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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<title>福岡銀行副部長・椋本一郎</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;B-vivace.Y: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;nowiki&amp;gt;[[Image:椋本一郎1.jpg|350px|thumb|娘2人と仲良く。福岡銀行ソリューション営業部副部長の椋本一郎]]&lt;br /&gt;
'''椋本　一郎'''(むくもと　いちろう)とは、テレビ局社員を装って女性と接触する、[[福岡銀行]]ソリューション営業部の副部長である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1988年]]に[[中央大学]]を卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 背後から自分の下半身を押しつける(2012年9月) ==&lt;br /&gt;
報道関係者を装って女性を人けのない場所に連れ込み、わいせつな行為をしたとして、[[福岡県警]]博多署は[[2012年]][[9月12日]]、福岡銀行ソリューション営業部副部長、椋本一郎容疑者（48）＝[[福岡市]]東区香椎照葉1＝を強制わいせつ容疑で逮捕した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
福岡市では[[2009年]]以降、報道関係者を名乗る男が女性にわいせつな行為をする事件が20件以上発生しており、同署は関連を調べる。椋本は偽造したテレビ局の社員証を準備し、3年前から同じような手口で女性が被害を受ける事件が相次いでいる。被害届けが出ているものだけでも二十数件ある。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
椋本は2012年4月、同市博多区博多駅中央街のビル屋上にある駐車場に、近くで声をかけた女子短大生（18）を連れ込み、肩を押さえつけてわいせつ行為をした。同署によると「肩を押さえつけてはいない」と容疑を一部否認している。椋本は、撮影のため短大生にポーズを指示するふりをし、背後から自分の下半身を押しつけた。ビルの防犯カメラの映像から同容疑者の関与が浮上した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
福岡銀行総務広報部によると、椋本は法人向け営業などを担当している。同行は「事実関係を確認次第、厳正に対処したい」としている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[横浜銀行長谷川健]]&lt;br /&gt;
* [[小学館胸触りデスク・田中淳一郎]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:むくもと　いちろう}}&lt;br /&gt;
[[Category:ふくおかフィナンシャルグループ]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の性犯罪]]&lt;br /&gt;
[[Category:2012年の日本の事件]]&lt;br /&gt;
[[Category:福岡市の歴史]]&lt;br /&gt;
[[Category:転落人生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>B-vivace.Y</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%81%A8%E3%81%9F%E3%81%91%E3%81%91_(%E6%9B%96%E6%98%A7%E3%81%95%E5%9B%9E%E9%81%BF)&amp;diff=298088</id>
		<title>とたけけ (曖昧さ回避)</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;B-vivace.Y: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;nowiki&amp;gt;'''とたけけ'''&lt;br /&gt;
*[[どうぶつの森]]出身のギタリスト→[[とたけけ]]&lt;br /&gt;
**上記のアーティストのアルバム→[[とたけけ (アルバム)]]&lt;br /&gt;
*任天堂の社員、作曲家・声優である。→[[戸高一生]]（別名:'''とたけけ'''）&lt;br /&gt;
*[[ゼルダの伝説 夢をみる島]]に登場する[[サルキッキ]]に酷似した敵キャラクター。&lt;br /&gt;
{{aimai}}&lt;br /&gt;
[[en:Totakeke]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>B-vivace.Y</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%98%E3%83%A9%E5%B1%95&amp;diff=298087</id>
		<title>メンヘラ展</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;B-vivace.Y: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;nowiki&amp;gt;'''メンヘラ展'''は、[[現代美術]]の展覧会（グループ展）である。[[あおいうに]]により企画・キュレーションがなされた。参加アーティスト全員がメンヘラである（後述）という点が、大きな特徴となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
「メンヘラ」という単語は、「[[うつ病]]や[[統合失調症]]・[[境界性パーソナリティ障害|境界性人格障害]]といった[[精神病]]を患っている人、あるいはそれに準ずる人」のことを指す[[ネットスラング]]である。もともとは、心の健康＝[[メンタルヘルス]]について語り合うインターネット上の掲示板やコミュニティのことを「メンヘル」と略したことから、そういった場に深く関わっている人のことを「メンヘラ」と呼ぶようになった。蔑称として用いられることも多いが、近年では自分自身を「メンヘラ」であるとする人物も多く現れている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうした背景を受け、現役の美大生であるあおいうにによって「精神病患者によるグループ展」が立案され、インターネット上で参加者の募集がなされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メンヘラ展は、参加アーティストが全員「メンヘラ」である（何らかの精神疾患を抱えており、かつ自身をメンヘラであると主張している）という点において、他のグループ展と大きく異なっている。また参加作家は、美術の教育機関に在学中の作家から、美術の教育をほとんど受けていない作家、さらには現代美術の範囲からは外れている書道・小説の作品までもが展示された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
展示会場には、各作家の病歴を含むプロフィールが提示された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参加作家 ==&lt;br /&gt;
;第１回（デザイン・フェスタ・ギャラリー原宿　2014年2月9日～15日開催）&lt;br /&gt;
*あおいうに（絵画、インスタレーション）&lt;br /&gt;
*猫乃（絵画）&lt;br /&gt;
*赫映（絵画）&lt;br /&gt;
*魚子（絵画）&lt;br /&gt;
*さりい（書）&lt;br /&gt;
*小菅星奈（絵画）&lt;br /&gt;
*川久人口木＋デレ子（インスタレーション）&lt;br /&gt;
*幸温望（絵画）&lt;br /&gt;
*HANABI（映像）&lt;br /&gt;
*wall-hand（絵画、インスタレーション）&lt;br /&gt;
*箱男（人形）&lt;br /&gt;
*Furuyan（絵画）&lt;br /&gt;
;第２回（ギャラリー・ルデコ　2014年8月12日～17日開催）&lt;br /&gt;
*Fluyn（絵画、写真）※第１回のFuruyanと同一人物&lt;br /&gt;
*むとう（インスタレーション）&lt;br /&gt;
*さりい（書）&lt;br /&gt;
*ウソブキドリ（絵画）※青色と不思議ちゃんによるユニット&lt;br /&gt;
*猫乃（絵画、アクセサリー）&lt;br /&gt;
*那須野翔（絵画）&lt;br /&gt;
*川久富美＋デレ子（インスタレーション、パフォーマンス）※第１回の川久人口木と同一人物&lt;br /&gt;
*HANABI（映像）&lt;br /&gt;
*ナカバヤシアリサ（絵画）&lt;br /&gt;
*ぼく（絵画）&lt;br /&gt;
*幸温望（絵画、立体）&lt;br /&gt;
*赫映（インスタレーション）&lt;br /&gt;
*IAN MOONE（絵画、立体）&lt;br /&gt;
*wall-hand（インスタレーション）&lt;br /&gt;
*伊月遼（小説）&lt;br /&gt;
*ろまん（写真）&lt;br /&gt;
*あおいうに（絵画）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 反響 ==&lt;br /&gt;
「メンヘラ」というデリケートな問題をテーマにした点や、極めて多方向な展示がなされたことで、現代美術界の内外から様々な批評・批判がなされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
既にこれまで様々なアートシーンで取り上げられてきた[[アウトサイダー・アート]]や[[エイブル・アート]]とも違う、全く新しい視点の展覧会として肯定的に取り上げられた一方で、「精神病患者を晒し者にしている」「精神疾患への偏見を助長する」「作品の良し悪しとメンヘラであることとは関わり合いが無い」といった声も少なくない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
更には、「メンヘラ」という言葉そのものの定義が曖昧であることから、「メンヘラ展」という名称を用いることを疑問視する意見も存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、2014年10月現在、第３回目の展示は未定となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な事件 ==&lt;br /&gt;
*第１回開催時は、搬入日・搬出日ともに関東全域で記録的な大雪が発生した。そのため、作品の搬入が大幅に遅れたり、作家が作品の搬出に向かえない等のトラブルが起きた。&lt;br /&gt;
*同じく第１回開催時に、在廊していた作家が突如、精神的な体調不良に見舞われたり、展覧会期間中に[[オーバードーズ]]や[[過食嘔吐]]といった[[自傷行為]]に及んでしまうことがあり、批判の対象となった。これらの問題は、精神病患者の手によって展覧会を企画・運営することの難しさをあらためて浮き彫りにすることとなり、第２回企画時には入念に打ち合わせがなされた。&lt;br /&gt;
*第２回開催時、川久富美のインスタレーション作品の一部が、[[銃刀法]]に違反する可能性があるとして、主催者側の判断により撤去される事案が生じた（後に修正を加えて再展示がなされた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連リンク ==&lt;br /&gt;
*[https://61749a6c3fa896154961fda45f8420a09ea03e3b.googledrive.com/host/0B5xrKP8tWBoMaDFuRU94QkhyMU0/ メンヘラ展　公式サイト]&lt;br /&gt;
*[http://designfestagallery-diary.blogspot.jp/2014/02/twitterwest2-a201429215.html 展示報告：Twitterメンヘラ有志（デザイン・フェスタ・ギャラリー原宿）]&lt;br /&gt;
*[http://irorio.jp/jpn_manatee/20140211/111709/ タイトルの衝撃がすごい！　「メンヘラ展」が開催中（IRORIO）]&lt;br /&gt;
*[http://blog.goo.ne.jp/chlor_hibiye/e/b8a6cc45f4a5789b55716ef379202e6f メンヘラ展　会場内の様子]&lt;br /&gt;
*[http://blog.goo.ne.jp/chlor_hibiye/e/51a0a8762e1fa2f6fd52ee2df2f0b7a3 メンヘラ展２　会場内の様子]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:めんへらてん}}&lt;br /&gt;
{{ウィキペディア削除}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>B-vivace.Y</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%89%8B%E5%89%8D%E5%8B%9D%E6%89%8B%E3%81%AA%E5%A6%84%E6%83%B3%E3%81%AB%E3%82%88%E3%82%8B%E4%BC%81%E6%A5%AD%E8%88%8E%E5%BC%9F&amp;diff=298085</id>
		<title>手前勝手な妄想による企業舎弟</title>
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				<updated>2015-07-11T13:41:08Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;B-vivace.Y: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;nowiki&amp;gt;'''企業舎弟'''（きぎょうしゃてい）は、[[暴力団]]の構成員や暴力団周辺者（準構成員）が、資金獲得（[[シノギ]]）のために経営する[[企業]]・及びその役員や従業員をいう。そこで得られた資金は、上部団体に上納され、最終的に暴力団の資金源になる。[[暴力団対策法]]の成立によって、従来型の資金調達が困難になったため、法律適用の回避手段として多くの企業舎弟が生まれた。現在では「'''フロント企業'''」と呼ばれることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 伝統的な業種 ==&lt;br /&gt;
[[金融業]]や[[風俗業]]のように独自に経営・業務を行うものでは、表向きは合法企業であることを装っているが、実態は暴力団そのものである。また、[[解体業]]・[[建設業]]のように、歴史的な経緯から暴力団との関係が深い業界において、[[下請]]や[[孫請]]として利益を得るものがある。そうした企業が多い業種としては、いわゆる[[金融業]]（その大半が[[闇金融]]に分類される）や[[解体屋]]・[[産廃処分業]]・[[建設業]]（[[不動産]]業も含む）・[[風俗業]]などが挙げられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 隠蔽 ==&lt;br /&gt;
最近では暴力団関与の色彩を薄めるために、暴力団の構成員ではない一般の応募者を従業員として採用したり、構成員は経営者や幹部社員にならず、その親類縁者など暴力団とは直接のつながりのない人物を「[[ダミー]]」として使うケースが多くなっており、一見しただけでは普通の企業かフロント企業であるかの見分けが付きにくくなってきている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また豊富な資金力を活かして、成長の見込める分野に出資し、株式市場などを含めた投資活動によって利益を回収しようとする動き（一種の[[マネーロンダリング]]である）も、近年では活発に行われている。ここ最近では成長が著しい[[情報技術|IT]]業界・[[携帯電話]]コンテンツ業界への積極的なアプローチや、密接な関係なども囁かれている。ネットでは顔や正体がバレにくいため、身分を隠し偽る必要がある暴力団側としては、さまざまな点で都合がよいという利点がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、普通の企業を装っていても、企業活動上において一たびトラブルが発生すれば、それまでの仮面を脱ぎ捨てて暴力団としての性格を露わにすることも、決して珍しいことではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[企業舎弟の一覧]]&lt;br /&gt;
* [[企業舎弟就職偏差値ランキング]]&lt;br /&gt;
* [[ブラック企業]]&lt;br /&gt;
* [[新聞拡張団]]&lt;br /&gt;
* [[神戸芸能社]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ききようしやてい}}&lt;br /&gt;
[[Category:暴力団]]&lt;br /&gt;
[[Category:企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:蛆虫]]&lt;br /&gt;
[[Category:企業舎弟|*]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>B-vivace.Y</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%81%99%E3%81%9A%E3%81%8D%E3%81%93%E3%81%86%E3%81%84%E3%81%A1&amp;diff=298084</id>
		<title>すずきこういち</title>
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				<updated>2015-07-11T13:40:57Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;B-vivace.Y: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;nowiki&amp;gt;{{Infobox 作家&lt;br /&gt;
| name        = すずき こういち&lt;br /&gt;
| birth_date  = [[1956年]][[11月14日]] &lt;br /&gt;
| birth_place = [[新潟県]][[小千谷市]]&lt;br /&gt;
| nationality   = 日本&lt;br /&gt;
| occupation  = [[作家]]、[[会社員]]&lt;br /&gt;
| genre       = 詩、童話&lt;br /&gt;
| debut_works   = おんなじだね&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
すずきこういちは１９５６年新潟県生まれ&lt;br /&gt;
学校卒業後群馬県に移住、&lt;br /&gt;
会社員として働きながら趣味で詩や童話を書き続ける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==書籍==&lt;br /&gt;
*　『おんなじだね』２０１１年１２月 [[文芸社]]&lt;br /&gt;
*　『いつも誰かが』２０１３年１月[[日本文学館]]&lt;br /&gt;
*　『ひだまりみーっけ』２０１４年１０月[[日本文学館]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===電子書籍===&lt;br /&gt;
*　『おんなじだね』２０１３年４月&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===短編集===&lt;br /&gt;
*　『いつか見た夢』「足跡」２０１３年６月[[日本文学館]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==生い立ち==&lt;br /&gt;
[[新潟県]][[小千谷市]]出身&lt;br /&gt;
子供のころから詩を書くことが好きで、長年書き溜めていた詩を、２０１１年に日本文学館に応募、&lt;br /&gt;
夢だった処女作『おんなじだね』を出版。&lt;br /&gt;
その後、日本文学館の詩募集に応募し、選には漏れたものの、作品を評価され&lt;br /&gt;
第二弾『いつも誰かが』を出版&lt;br /&gt;
さらに２０１３年、日本文学館主宰の短編募集に作品を出品し、約２，０００作の中から&lt;br /&gt;
１３２編に選ばれ、短編集『いつか見た夢』の中の「足音」と言う作品で書籍化される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==活動==&lt;br /&gt;
*　２０１２年１２月　特別養護老人施設にて読み聞かせを行う。&lt;br /&gt;
*　２０１２年１２月　身障者施設にて読み聞かせを行う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==趣味==&lt;br /&gt;
２０１３年　[[群馬テレビ]]の[[カラオケチャンネル]]にて「敢闘賞」をもらう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==イラスト===&lt;br /&gt;
すずきこういちの妻、すずきみつこが鉛筆を使って担当している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:すすきこういち}}&lt;br /&gt;
{{ウィキペディア削除}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>B-vivace.Y</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%AD%9A%E6%B4%A5%E7%94%BA&amp;diff=298083</id>
		<title>魚津町</title>
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				<updated>2015-07-11T13:40:24Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;B-vivace.Y: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;nowiki&amp;gt;'''魚津町'''（うおづまち）は、[[富山県]][[下新川郡]]に存在した[[町]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現・魚津市の中心となった町である。かつての[[魚津城]]の城下町、[[北陸道|北陸街道]]の宿場町および港町であった。ここでは、町村制施行以前の魚津町についても述べる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 地理 ==&lt;br /&gt;
*現在の[[魚津市]]の中心部。[[松倉城 (越中国)|松倉城]]の寺社、町人などが[[角川]]と[[鴨川 (富山県)|鴨川]]の間の[[北陸道]]沿いに移ったのが、街の始まりである。以後、[[加賀藩]]の越中東部の拠点として発展した。&lt;br /&gt;
*市街地が町の面積の大半を占める。&lt;br /&gt;
*1950年時点での人口は15,729人、面積は1.06㎢&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==歴史==&lt;br /&gt;
*[[1595年]] - 小津が現在の魚津に改称される([[1476年]]という説もある)&lt;br /&gt;
*[[1660年]] - 魚津町奉行が設置される。&lt;br /&gt;
*[[1871年]] - 新川県が誕生し、県庁が置かれた（後に[[富山市|富山町]]へ移る）&lt;br /&gt;
*[[1889年]][[4月1日]] - [[町村制]]施行により、自治体としての魚津町発足。&lt;br /&gt;
*[[1943年]] - 市街地西部で大火発生。&lt;br /&gt;
*[[1952年]][[4月1日]] - 下新川郡内11村と新設合併・市制施行し、魚津市となり消滅。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==魚津町にあった町==&lt;br /&gt;
;明治期（町村制施行）までにできた町&lt;br /&gt;
大町、新塩屋町、住吉町、橋向町、新上猟師町、橋場町、八代町、八幡町、紺屋町、角川町、上新町、上猟師町、岡町、臼屋小路、出丸町、馬出町、荒町、田方町、東小路、真成寺町、寺町、下猟師町、下新町、新下猟師町、餌指町、神明町、金屋町、川原町、金浦町、鴨川町&lt;br /&gt;
;町村制施行時に一部を魚津町に編入（（）内は旧村名）&lt;br /&gt;
三ヶ町（三ヶ）、新住吉町（住吉）、田地方町（魚津田地方村）、大光寺町（大光寺）、友道町（友道）、本江町（本江）、下村木町（下村木）、上村木町（上村木）&lt;br /&gt;
==特徴==&lt;br /&gt;
:魚津町は下新川郡で最大の町で、郡役所が置かれるほど豊かな町であった。しかし、町の面積があまりにも狭く、一部の魚津町関連の企業、施設は他の町村に置かれていた。（以下に述べる）&lt;br /&gt;
*[[道下村]] - [[魚津駅]]、[[日本カーバイド工業]]魚津工場(道下村は市街地北部の延長の街としても発展した）&lt;br /&gt;
*[[下野方村]] - [[電鉄魚津駅]]、[[魚津高等女学校]]（建物を魚津西部中学校に明け渡す）→[[魚津市立西部中学校]]、吉田工業（現・[[YKK]]）（下野方村も、やはり魚津町と接する地域が市街地の延長として発展した）&lt;br /&gt;
*[[加積村]] - [[富山県立魚津高等学校|魚津中学校→魚津高等学校]]（この村も同じく、大字上村木の北陸街道沿いが魚津町市街地の延長として発展）&lt;br /&gt;
*[[下中島村]] - 北陸街道沿いが市街地南部の延長として発展。&lt;br /&gt;
このため、魚津町は周辺町村の合併を目指すことになったが、それが実現するのは、1952年になってからである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[消滅した日本の市町村の一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:富山県の市町村 (廃止)|うおつまち]]&lt;br /&gt;
[[Category:魚津市|廃うおつまち]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;margin:0.5em 0;background-color:#f6f6f6;border:1px solid #ccc;padding:3px;font-size:80%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
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&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>B-vivace.Y</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%91%89%E6%99%BA%E8%8B%B1&amp;diff=298082</id>
		<title>呉智英</title>
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				<updated>2015-07-11T13:40:01Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;B-vivace.Y: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;nowiki&amp;gt;'''呉 智英'''（くれ ともふさ、[[1946年]][[9月19日]] - ）は、[[愛知県]][[清須市]]出身の[[評論家]]、[[漫画]]評論家、[[日本マンガ学会]]会長。[[ペンネーム]]で、本名は'''新崎 智'''（しんざき さとし）。[[封建主義]]者を自称する差別主義者。民主主義や人権概念への批判者として知られる。読みは「ご・ちえい」でも可としている。1946年生まれは確かだが、個人データを勝手に占いに使われるのを嫌い、生まれた月日や血液型を公表しておらず、10月21日生まれの説もある。つくる会教科書の支持者である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
愛知県[[西枇杷島町]]（現・[[清須市]]）生まれ。[[東海中学校・高等学校|東海高校]]を経て1971年に[[早稲田大学]][[法学部]]を卒業。学生時代は学生運動で[[新左翼]]の一員として活動し、[[日本共産党]]の党派性を批判した。学費値上げなどを巡るストライキで起訴、[[1969年]]に執行猶予つきの有罪判決を受けた。友人の始めたコンピュータ会社などの勤務を経て、文筆業に入る。後に転向し、つくる会に参加。現在も中国を支那と呼び続けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1981年]]に初の単著となる『封建主義、その論理と情熱』（後に『封建主義者かく語りき』と改題）を[[情報センター出版局]]から刊行。これは当時一般に信じられていた[[民主主義]]や[[人権]]論の矛盾を追及し、脱却する道として[[封建主義]]を提唱する内容だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
漫画にも造詣が深く、[[水木しげる]]の資料整理のアルバイトを[[1970年]]から10年ほどしていた。[[1973年]]に『[[ガロ (雑誌)|ガロ]]』誌上で「[[劇画]]列仙傳」の連載を開始。1986年には漫画研究の集大成として情報センター出版局から『現代マンガの全体像』を刊行した。出版情報誌『ダ・ヴィンチ』（メディアファクトリー）に「マンガ狂につける薬」を連載中。ただ少女マンガは苦手のようで、あまり取り上げない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[論語]]や[[聖書]]を愛読し、これらから近代批判の思想を読み取っている。[[1988年]]に都内で[[論語]]を講義する公開講座「以費塾」を後輩の評論家[[浅羽通明]]の手配で開始。月2回、第2、4金曜日に講義がおこなわれ（但し、8月は大学生の夏休みを考慮し休講）、23回前後で[[論語]]を通読する内容。[[2005年]][[9月9日]]より始まった第14期が最終講義となり、2006年12月22日、終了した。2003年に刊行した『現代人の論語』（文藝春秋）にて、その講義内容の一端を読むことができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
西池袋に長く住んだが、[[1999年]]、父親の介護のため、愛知県に転居した。その父親は、[[2006年]]1月に亡くなったが、現在も同所に居住中である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
呉は民主主義批判を続けており、右翼の弟子としては[[浅羽通明]]、[[宮崎哲弥]]、元つくる会の大月隆寛どがいる。[[小谷野敦]]も呉を尊敬していると公言している。中野翠、小林よしのりも考え方が近い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==エピソード==&lt;br /&gt;
*独身である。常に上機嫌。メガネをかけた女が好き。糖尿病をわずらっている。野球と占いが嫌い。腕時計収集が趣味。歌手、[[中島みゆき]]の熱狂的なファン。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[ハゲ]]であり、ハゲに関する座談会にも数回参加している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*漫画評論家としては、60～80年代の少年漫画や青年漫画を中心に評論してきたが、90年代以降の多様化した漫画作品には対応できていないようで、的外れな評論をして一部で失笑を買っている。特に人気作品である「[[クレヨンしんちゃん]]」に関してはまったく理解不能として評価しておらず、ダ・カーポ誌上で「なんであんな作品が人気があるのかさっぱり判らない」、「あの作品に人気がある事にイライラさせられている」と発言している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*学歴に関する話が大好き。呉自身は早稲田大学卒だが、「東大は偉い」が持論。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*漫画家、[[小林よしのり]]の漫画「ゴーマニズム宣言」にたびたび登場し、知名度が上がった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[支那]]という呼称を使っていけない理由はないと長年主張しており、これを自主規制するマスコミへの抵抗の意を込めて、常に支那と書いている。ために多くのマスコミへの寄稿を困難にしているが、主張を貫いている。近年は毎日新聞紙上で支那を使用したが、抗議は来なかったとのことである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*本人の弁によると、学生運動では「軍人の位で言うと大佐ぐらいだった」とのこと。当時の呉の風貌は[[宮崎学]]の『突破者』（南風社、1996)に鮮やかに描かれており「美青年」とされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*コラムニストの[[中野翠]]とは早大の同級生で友人。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[2006年]][[11月26日]]付の[[産経新聞]]で、[[いじめ]]問題について「被害者が自ら死を選ぶなんてバカなことがあるか。死ぬべきは加害者の方だ。いじめられている諸君、自殺するぐらいなら復讐せよ。死刑にはならないぞ。少年法が君たちを守ってくれるから」と発言し、物議を醸した。この発言は「[[死刑]]を廃止して[[仇討ち]]の復活を」という、呉のデビュー以来一貫した主張に基づくものといえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*現在居住している自治体が、[[2000年]]の[[東海豪雨]]を教訓に毎日夕刻に実施している[[防災無線]]のテスト放送に対し、「毎日テストする必要はなく、静かな生活を侵害された」として中止を求める訴訟を起こしたが、[[2005年]]に[[最高裁]]で敗訴が確定した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 著書 ==&lt;br /&gt;
=== 単著 ===&lt;br /&gt;
*『封建主義　その論理と情熱』（情報センター出版局、1981、改題して『封建主義者かく語りき』、史輝出版、1991、さらに双葉社、双葉文庫、1996） ISBN 4575710776&lt;br /&gt;
*『インテリ大戦争』（ＪＩＣＣ出版局、1982、後にＪＩＣＣ出版局、宝島ブックス版、1984） &lt;br /&gt;
*『読書家の新技術』（情報センター出版局、1982、のち朝日新聞社、朝日文庫、1982） ISBN 4022604697&lt;br /&gt;
*『マンガ家になるには 新版―付・アニメ作家 なるにはBOOKS』（ぺりかん社、1983） &lt;br /&gt;
*『大衆食堂の人々』（情報センター出版局、1984、のち双葉社、双葉文庫、1996） ISBN 4575710784 &lt;br /&gt;
*『現代マンガの全体像』（情報センター出版局、1986、のち「増補版」として史輝出版、1990、双葉社、双葉文庫、1997） ISBN 4575710903 &lt;br /&gt;
*『バカにつける薬』（双葉社、1988、のち双葉文庫、1996） ISBN 457571075X&lt;br /&gt;
*『サルの正義』（双葉社、1993、のち双葉文庫、1996） ISBN 4575710768&lt;br /&gt;
*『知の収穫』（メディアファクトリー、1993、のち双葉社、双葉文庫、1997） ISBN 4575710911&lt;br /&gt;
*『言葉につける薬』（双葉社、1994、のち双葉文庫、1998）ISBN 4575711101&lt;br /&gt;
*『賢者の誘惑』（双葉社、1995、のち双葉文庫、1998） ISBN 4575711276&lt;br /&gt;
*『マンガ狂につける薬』（リクルート、1998） ISBN 4889915478 &lt;br /&gt;
*『危険な思想家』（メディアワークス、1998、のち双葉文庫、2000） ISBN 4575711772 &lt;br /&gt;
*『ロゴスの名はロゴス』（メディアファクトリー、1999、のち双葉文庫、2001） ISBN 4575711993&lt;br /&gt;
*『ホントの話』（小学館、2001、のち小学館文庫、2003）ISBN 4094055819&lt;br /&gt;
*『マンガ狂につける薬２１』（メディアファクトリー、2002） ISBN 484010543X&lt;br /&gt;
*『[[犬儒派]]だもの』（双葉社、2003、のち双葉文庫、2006） ISBN 4575295248&lt;br /&gt;
*『現代人の論語』（文藝春秋、2003、のち文春文庫、2006） ISBN 4163655700&lt;br /&gt;
*『言葉の常備薬』（双葉社、2004） ISBN 4575297364&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 共著 ===&lt;br /&gt;
*（[[宮崎哲弥]]）『放談の王道』（時事通信社、1999）&lt;br /&gt;
*（[[夏目房之介]]）『夏目＆呉の復活!大人まんが』（実業之日本社、2002） ISBN 4408321664&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.geocities.jp/pchchk/ 論語講座「以費塾」]&lt;br /&gt;
*[http://homepage.mac.com/statictext/fuzi/fuzi.html All About 呉智英]&lt;br /&gt;
{{jawp}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本の評論家|くれともふさ]]&lt;br /&gt;
[[Category:マンガ表現論|くれともふさ]]&lt;br /&gt;
[[Category:愛知県出身の人物|くれともふさ]]&lt;br /&gt;
[[Category:1946年生|くれともふさ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>B-vivace.Y</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%B4%8B%E6%A5%BD%E3%82%B5%E3%83%AD%E3%83%B3%E6%9D%BF&amp;diff=298081</id>
		<title>洋楽サロン板</title>
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				<updated>2015-07-11T13:39:17Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;B-vivace.Y: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;nowiki&amp;gt;{{2ちゃんねるの掲示板|&lt;br /&gt;
2ちゃんねる掲示板=洋楽サロン板|&lt;br /&gt;
愛称=|&lt;br /&gt;
カテゴリ名=音楽|&lt;br /&gt;
サーバー名=music8|&lt;br /&gt;
フォルダ名=mesaloon|&lt;br /&gt;
書き込み数=-|&lt;br /&gt;
書き込み数の時点=-|&lt;br /&gt;
関連板名=[[洋楽板]]&amp;lt;br&amp;gt;[[懐メロ洋楽板]]|&lt;br /&gt;
開設日=|&lt;br /&gt;
開設理由=|&lt;br /&gt;
名無しの名前=名無しさん＠お腹いっぱい。|&lt;br /&gt;
ID制度=-|&lt;br /&gt;
外部リンク=http://music8.2ch.net/mesaloon/ 音楽サロン洋楽(仮)＠2ch掲示板|&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''洋楽サロン板'''（ようがくサロンいた）は、[[2ちゃんねる]]の[[掲示板]]の一つ。正式名称は「音楽サロン洋楽(仮)＠2ch掲示板」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
主に洋楽について語る板だが殆どの板が荒らされている。住人の年齢層は徐々に低下しており、住人同士の煽り合いが続いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
基本的に上から目線の住人が多く、場違いな板ですら少しでも歌手の話題が出ると住人がその空気を持ち込み煽り出したり、外部サイトにも不愉快な空気をそのまま持ち込む為嫌われていることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、同時に非常に卑屈で[[グーグル八分]]を受けていないサイトでは基本的に住人が情報操作を行っているためその醜態が表に出ることはない。板内にはウィキペディアのヲチ(ページを四六時中監視し都合悪い記事を削除する行為)スレが立っているほどである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:2ちゃんねるの掲示板|ようかくさろんいた]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>B-vivace.Y</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%98%AD%E5%AE%AE%E6%B6%BC&amp;diff=298080</id>
		<title>蘭宮涼</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;B-vivace.Y: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;nowiki&amp;gt;{{漫画}}&lt;br /&gt;
'''蘭宮涼'''（らみや りょう）は、女性[[イラストレーター]]・[[漫画家]]。主に、[[イラスト]]、[[漫画]]、ゲームの原画を描いている。夫は同じく漫画家の[[うたたねひろゆき]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な作品 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 原作 ===&lt;br /&gt;
* ハーフムーンにかわるまで ～蘭宮涼の虹色玉手箱～ （[[カクテル・ソフト]]） &lt;br /&gt;
* ふわふわコットン気分（[[松文館]]、1989年）&lt;br /&gt;
*忍法乱れからくり（[[フランス書院]]、2002年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== イラスト・挿絵の担当 ===&lt;br /&gt;
* [[月刊コミック電撃大王]]にて6年間のポスター連載&lt;br /&gt;
* コミック版の[[誕生 ～Debut～]]の作画担当&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 原画提供 ===&lt;br /&gt;
* [[鍵姫物語 永久アリス輪舞曲]] 高塔地 チサ（こうとうち ちさ）&lt;br /&gt;
* [[ガーディアンリコール ～守護獣召喚～]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www2u.biglobe.ne.jp/~pucchi/Ramiya/ 蘭宮涼 All Works]（まとめサイト）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{manga-stub}}&lt;br /&gt;
{{jawp}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の漫画家|らみやりょう]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のイラストレーター|らみやりょう]]&lt;br /&gt;
[[Category:ゲームのグラフィッカー・原画家|らみやりょう]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>B-vivace.Y</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%B9%98%E5%8D%97%E3%83%87%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%83%87&amp;diff=298079</id>
		<title>湘南デストラーデ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%B9%98%E5%8D%97%E3%83%87%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%83%87&amp;diff=298079"/>
				<updated>2015-07-11T13:38:14Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;B-vivace.Y: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;nowiki&amp;gt;{{Infobox お笑いコンビ&lt;br /&gt;
| コンビ名 = 湘南デストラーデ&lt;br /&gt;
| 画像 = &lt;br /&gt;
| キャプション = &lt;br /&gt;
| メンバー = まいぱん&amp;lt;br /&amp;gt;吉田尚&lt;br /&gt;
| 別名 = &lt;br /&gt;
| 結成年 = [[2009年]]&lt;br /&gt;
| 解散年 = &lt;br /&gt;
| 事務所 = [[SMA HEET Project]]&lt;br /&gt;
| 活動時期 = 2009年[[9月]] - &lt;br /&gt;
| 師匠          = &lt;br /&gt;
| 出身          = &lt;br /&gt;
| 影響          = &lt;br /&gt;
| 出会い        = 同じ事務所所属同士&lt;br /&gt;
| 旧コンビ名    = &lt;br /&gt;
| 現在の活動状況= ライブ、テレビ&lt;br /&gt;
| 芸種          = [[コント]]、[[漫才]]&lt;br /&gt;
| ネタ作成者    = &lt;br /&gt;
| 現在の代表番組= [[テレ遊びパフォー!]]（吉田尚）&amp;lt;br /&amp;gt;[[イツザイ]]（まいぱん）&lt;br /&gt;
| 過去の代表番組= &lt;br /&gt;
| 同期          = &lt;br /&gt;
| 受賞歴 = &lt;br /&gt;
| 公式サイト = &lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''湘南デストラーデ'''（しょうなんデストラーデ）は、[[SMA HEET Project]]所属のお笑いコンビ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
結成前までそれぞれ[[ピン芸人]]として活動していたまいぱん、吉田尚により、[[2009年]][[9月]]に結成。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メンバー ==&lt;br /&gt;
*'''まいぱん'''（[[1984年]][[3月17日]] - ）&lt;br /&gt;
:本名：岡本亮（おかもと りょう） &lt;br /&gt;
:[[千葉県]]出身。 &lt;br /&gt;
:身長168cm、血液型[[ABO式血液型|A型]]。 &lt;br /&gt;
:[[八千代松陰高等学校]]卒業。 &lt;br /&gt;
:[[吉本総合芸能学院|NSC東京校]]8期生出身。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''吉田 尚'''（よしだ なお、[[1984年]][[4月27日]] - ）&lt;br /&gt;
:[[札幌市]]出身。&lt;br /&gt;
:身長180cm、血液型O型。&lt;br /&gt;
:中学校卒業後、[[2000年]][[4月]]にNSC大阪校（新喜劇コース）に23期生として入る。[[2001年]][[4月]]より6か月間、[[吉本新喜劇]]研究生として作家の[[壇上茂]]の元（壇上塾）で稽古を積む。この間、2001年[[5月]]に[[なんばグランド花月]]の舞台に、アクロバットショーのアシスタントとして初めて立つ（その後も、NGKの舞台でショーのアシスタントを務める）。しかし卒業公演後、新喜劇の座員に選ばれなかった。&lt;br /&gt;
:2001年10月から同じ吉本興業の芝居の研修を経て新喜劇座員に再チャレンジするも、座員にはなれなかった。&lt;br /&gt;
:[[2002年]]4月、NSCの同期生で「壇上塾」でも一緒だった4人のメンバーでお笑いユニット『ビーフブロック』を結成。ビーフブロックは[[2003年]][[3月]]活動休止。&lt;br /&gt;
:2003年[[6月]]に一度帰郷、同年[[12月]]にNSCの同期生とコンビを組んで活動することを前提に[[東京]]へ来るも、このコンビでの活動はせずに終わる。&lt;br /&gt;
:[[2005年]]4月、吉本に居た時に芝居の研修を受けていたメンバー同士で寸劇ユニット『アイドリングストップ』を結成。&lt;br /&gt;
:2005年[[12月]]、ピン芸人としての活動を始める。これ以降、湘南デストラーデ結成まではピン芸人中心で活動。&lt;br /&gt;
:[[2006年]]3月、[[SMA NEET Project]]に所属。&lt;br /&gt;
:2007年[[1月]]、SMA HEET Projectに移籍。&lt;br /&gt;
:2007年[[9月]]、同じ事務所に当時所属していたコンビ『バスストップ』の河野健一（現・[[初代河野]]）とコンビ『よしかわ』を組んで[[M-1グランプリ]]に出場（2回戦まで進出）。&lt;br /&gt;
:同じ事務所所属の[[Jaaたけや]]と『東方珍起』というユニットを組み、ライブ[[司会|MC]]などでも活動していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 芸風 ==&lt;br /&gt;
[[漫才]]、[[コント]]共に演じている。コントでは、二人とも『[[スター・ウォーズ]]』の[[ダース・ベイダー]]に扮して演じるものがある。この時のキャラクターは、吉田は'''黒'''の衣装でダース・ベイダー、まいぱんは'''&amp;lt;span style=&amp;quot;color:#f00;&amp;quot;&amp;gt;赤&amp;lt;/span&amp;gt;'''の衣装で「ダース・ベイ子」として演じている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== まいぱん (ピン芸人時代) ===&lt;br /&gt;
*写真などを載せた[[フリップ]]をめくりながらのネタが多く、「色んなことにびっくり」などのネタがあった。地元の千葉県をネタにすることも多く、[[キーボード (楽器)|キーボード]]を弾きながら演じたこともあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 吉田尚 (ピン芸人時代) ===&lt;br /&gt;
*一人コントが多く、[[井上陽水]]の物真似での「ジュラシック陽水」、『[[裸の大将放浪記]]』の[[山下清]]（[[芦屋雁之助]]）のようなキャラクターでの「おにぎり」、[[極道]]キャラのもの、[[韓国語]]のような適当な言葉で演じる「韓流コメディアン」、ダースベイダーの物真似での「ダークサイド紙芝居」、「気持ち悪い男」などを演じていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
*[[女神のやる気!]]（[[千葉テレビ放送|チバテレビ]]） - 金曜24:30 レギュラー（まいぱんは母親役、吉田は父親役） &lt;br /&gt;
*[[オンバト+]]（[[NHK総合]]）戦績0勝1敗 最高317KB&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;まいぱん のみ&lt;br /&gt;
*[[モバタレGREAT]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）- 「タレタマ お笑い枠」出演&lt;br /&gt;
*[[ワッチミー!TV]]（[[フジテレビラボLLC]]）- 「Watch Me 笑劇場」2008年5月5日&lt;br /&gt;
*[[イツザイ]]（[[テレビ東京]]）- 2008年10月11日初出演、キャッチコピーは「1人展覧会」&lt;br /&gt;
*[[お笑い図鑑 ハマヌキ]]（[[テレビ神奈川|tvk]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;吉田尚 のみ&lt;br /&gt;
*[[テレ遊びパフォー!]]（[[NHK総合テレビジョン|NHK総合テレビ]]）&lt;br /&gt;
*イツザイ（テレビ東京） - 2009年9月12日『パフォー!×イツザイ コラボスペシャル』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ライブ ===&lt;br /&gt;
*SMAトライアウトライブ(笑)&lt;br /&gt;
*SMAイディオットライブ(笑)&lt;br /&gt;
*SMA HEET PROJECT vs エヌフォース ～お笑い大合戦～ （[[Studio twl]]）&lt;br /&gt;
*スマイル・バトル・スパーク&lt;br /&gt;
*炊きたて!一番&lt;br /&gt;
*TEPPEN&lt;br /&gt;
*ピラミッダー （Studio twl）&lt;br /&gt;
*:他&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.heet-project.com/profile/maipan/index.html 公式プロフィール（まいぱん）]&lt;br /&gt;
*[http://profile.ameba.jp/yoshida-nao/ 『湘南デストラーデ』吉田尚のルーム]&lt;br /&gt;
*[http://ip.tosp.co.jp/i.asp?i=yoshida_nao 吉田尚のホームページ（魔法のiらんど）]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:しようなんてすとらあて}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のお笑いコンビ]]&lt;br /&gt;
[[Category:SMA HEET Project]]&lt;br /&gt;
{{Owarai-stub}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>B-vivace.Y</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9D%B1%E5%8C%97%E5%A4%A7%E5%AD%A6&amp;diff=298078</id>
		<title>東北大学</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9D%B1%E5%8C%97%E5%A4%A7%E5%AD%A6&amp;diff=298078"/>
				<updated>2015-07-11T13:37:59Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;B-vivace.Y: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;nowiki&amp;gt;[[Image:東北大学1.jpg|500px|thumb|東北大学]]&lt;br /&gt;
[[Image:東北大学2.jpg|300px|thumb|東北大学の[[カップル]]]]&lt;br /&gt;
[[Image:東北大学3.jpg|300px|thumb|東北大学の[[カップル]]]]&lt;br /&gt;
'''東北大学'''は、[[宮城県]][[仙台市]]青葉区片平二丁目1番1号に本部を置く[[日本]]の[[国立大学]]である。[[1907年]]に設置された。大学の略称は特になく、[[東北大]]と呼ばれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概観 ==&lt;br /&gt;
=== 大学全体 ===&lt;br /&gt;
国内で3番目の[[帝国大学]]である[[1907年]]（[[明治]]40年）に創設された東北帝国大学を前身とする大学である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東北帝国大学創立期の[[大学の略称]]は、[[東京大学|東京帝国大学]]のそれが「東大」であったため「北大」であった&amp;lt;ref&amp;gt;[[河北新報]]1922年11月18日記事見出し&amp;lt;/ref&amp;gt;。後に東北帝国大学から分立した[[北海道大学|北海道帝国大学]]は「海大」とされた。ただし、現在では「北大」は北海道大学の略称として用いられることが多く、東北大学の略称は「東北大」が用いられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「東北」の名を冠しているが、校舎はすべて仙台市内にある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 大学理念 ===&lt;br /&gt;
[[Image:東北大学4.jpg|300px|thumb|東北大学の[[カップル]]]]&lt;br /&gt;
東北大学では、現在「研究第一主義」「門戸開放」「実学尊重」の3つを大学理念としている。&lt;br /&gt;
; 研究第一主義&lt;br /&gt;
: 「研究第一主義」の標語は、[[1911年]]（明治44年）の入学式における式辞で、「…大学の主とするところは研究第一であって…」と初代総長・[[沢柳政太郎]]が発言したことに由来している。先行した東京帝国大学が「官僚養成」を、京都帝国大学が「学問」を標榜したことから、第三の帝大である東北帝国大学は「研究」を標榜したものと考えられる。こうした研究第一主義の現れとして、[[第二次世界大戦]]前には附置研究所が10を数えた時期もある。なお、[[帝国大学#論文の引用動向|1998年-2008年の論文の被引用数]]では日本国内で第4位（世界第64位）、[[帝国大学#研究費|2005年度の主要研究経費]]は約260億円で、日本国内で第2位となっている。&lt;br /&gt;
; 門戸開放&lt;br /&gt;
: 東北帝国大学創設当初、既設の帝国大学が[[旧制高等学校]]出身者にのみ入学を認めていたのに対して、東北帝国大学は旧制高等学校以外の教育機関出身者にも入学を認めた（傍系入学）。また、[[1913年]]（大正2年）には3人の女子学生に対して入学を許可しているが、これは帝国大学としては初の女子学生に対する入学許可であった。このような経緯のもとに、現在では「門戸開放」のフレーズは、「学生・教員を問わず真に実力のある者はそのバックグラウンドにかかわらず受け入れる」という東北大学の方針を一言で表すための標語となっている。また、[[雇用の分野における男女の均等な機会及び待遇の確保等に関する法律|男女雇用機会均等法]]の改正を受け、[[杜の都]]女性科学者ハードリング支援事業やサイエンスエンジェル制度も導入されている。現在の学部学生は、[[東北地方]]以外の出身者が過半数を占めており、旧帝国大学の中では地元以外からの入学者比率が最も高い（[[帝国大学#入学状況|参照]]）。&lt;br /&gt;
; 実学尊重&lt;br /&gt;
: 東北大学では創設以来、社会で実用される研究が奨励されてきたことに加え、大学での研究に端を発した企業が設立されるなど実学が重視されている。その伝統は、[[帝国大学#特許|2007年の大学別特許公開件数]]で日本国内1位であるところにも現れており、これは、[[自然科学]]のみならず、[[人文科学]]及び[[社会科学]]の学問分野においても根付いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 教育および研究 ===&lt;br /&gt;
[[Image:東北大学5.jpg|300px|thumb|東北大学の[[カップル]]]]&lt;br /&gt;
QS World University Rankingsによる世界大学ランキング2013では、第75位、アジア第14位、国内第5位である。また、英[[タイムズ]]紙系の教育専門誌「[[タイムズ・ハイアー・エデュケーション]]」による世界大学ランキング2013-2014 では、第150位、アジア第15位、国内第5位である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 東北大2次試験、バス満員受験生乗れず。同行の親増加で(2014年2月) ===&lt;br /&gt;
[[国公立大学]]の2次試験の前期日程が25日、全国で始まった。[[仙台駅]]では東北大に向かう臨時バスに受験生と一緒に乗る父母が増え、そのあおりで乗り切れない受験生が続出。東北大は試験開始を30分遅らせた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東北大などによると、午前10時から外国語の試験を予定していたが、午前9時半ごろになっても、仙台駅では300人ほどの学生らが東北大行きのバスを待っている状況だったという。東北大は試験開始に間に合わないと判断し、開始を30分遅らせた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
市バスを運行する仙台市交通局によると、仙台駅から東北大に向かう臨時バスが大混雑。受験生と同乗する父母が例年よりも目立った。やはり東北大と結ぶ定期運行のバスに父母を誘導したが、そちらも満員になってしまったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 東北大学・工学部の講義に刃物男が乱入 「ぼっちになったのはお前らのせい」(2014年10月) ===&lt;br /&gt;
講義中に刃物を持った男が乱入した、と学生たちが次々と[[ツイッター]]で報告する――。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年10月8日13時ごろ、ツイッターに一枚の写真が投稿された。教壇に立つ人物に詰め寄る一人の男、その様子を多くの学生が見つめている。実はこの男、刃物を手にしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その状況は「実況中継」の様相を呈した。それらをまとめると、講義中に乱入した刃物男は「ぼっちになったのはお前ら(教員のことと思われる)のせいだからお前らに殺されてやる」などと教員に詰め寄り、「僕と遊んでくれる人がいたら手をあげてください」と学生に呼びかけた。そして、まばらに手があがったのを見届けた後、教室を立ち去った、という。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
教員は教務課に確認をとった後、「部屋の鍵を閉めて」講義を続けたという話もある。あるツイッターユーザーによると、「講義が終わったら話し合おうと説得したため」との判断が働いたというが、ネット上では驚きの声が多数寄せられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ネタかとおもいきや、実話ぽい」&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
「東北大すげーなwww」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[宮城県警]]仙台中央署は8日、[[銃刀法違反]]で[[仙台市]][[青葉区]]柏木の東北大工学部の学生、池上友晶(20)を現行犯逮捕した。容疑を認めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
池上は8日午後3時20分ごろ、同区の東北大構内で、刃渡り約14センチの包丁1本を所持した。同日午後1時ごろ、講義中に教員に歩み寄り、包丁の刃先を自分に向けて「刺してくれ」といった。同校職員らが別室に連れて行って事情を聴き、駆けつけた警察官が取り押さえた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同署によると、学生らによるインターネットへの書き込みや写真を見た報道機関からの問い合わせで、事実を把握したという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 沿革 ==&lt;br /&gt;
{{Main2|東北帝国大学設置に至る過程|帝国大学}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 略歴 ===&lt;br /&gt;
[[Image:東北大学6.jpg|300px|thumb|東北大学の[[カップル]]]]&lt;br /&gt;
[[Image:東北大学7.jpg|300px|thumb|東北大学の[[カップル]]]]&lt;br /&gt;
東北大学の源流は、医療系部門においては、[[1736年]]（[[元文]]元年）設置の[[仙台藩]][[藩校]]「[[明倫養賢堂]]」に繋がるとされる。この藩校が、教育機関としての体制を維持しながら様々な改組・改称を経て、[[仙台医学専門学校 (旧制)|仙台医学専門学校]]、東北帝国大学医科大学、そして現在の東北大学[[医学部]]（[[医学科]]・[[保健学科]]）および[[薬学部]]の系譜に繋がっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1900年]]（明治33年）1月29日、第14回[[帝国議会]]において「九州東北帝国大学設置建議案」が採択され、議会として東北地方に[[帝国大学]]を設置する正式な要望が政府に表明された。しかし、政府の資金難により設置が進まず、[[1902年]]（明治35年）にも「東北帝国大学設立建議案」が再度採択された。[[1906年]]（明治39年）、[[日露戦争]]の好景気で財を成した[[古河財閥]]（現・[[古河グループ]]）から寄付があり、その一部と宮城県の寄付金等をあわせて、[[1907年]]（明治40年）6月22日に東北帝国大学の本部が[[仙台市]]に設置された（創立記念日）。大学全体としては、[[帝国大学令]]に基く[[大学]]として1907年を創立年としている。なお、[[2007年]]（平成19年）は東北帝国大学の本部設置から100周年であり、様々な記念行事が行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1907年（明治40年）6月の本部設置（現在の片平キャンパス）以降、実際の教育機関が拡充されていき、設立初期には計4つの系統が合流または新設された。まず、同1907年（明治40年）9月、[[北海道]][[札幌市|札幌区]]において、[[札幌農学校]]を母体とする農科大学を設置し、[[宮城県]][[仙台市]]では、[[1911年]]（明治44年）に理科大学を新設、[[1912年]]（明治45年）に仙台医学専門学校を包摂して医学専門部を設置、および、[[仙台高等工業学校]]を包摂して工学専門部を設置した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1915年]]（大正4年）、医学専門部は生徒募集を停止し、東北帝国大学医科大学が設置された。新入生は医科大学、以前からの在校生は医学専門部のままという状態であったが、施設は双方とも仙台医学専門学校以来の施設を流用した。ただし、医科大学には新たに先行帝国大学の[[東京大学|東京帝国大学]]卒・[[京都大学|京都帝国大学]]卒の人材を[[教授]]として招聘した。1918年に医学専門部の最後の学年が卒業すると医学専門部は廃止された。そのため、医学専門部の教授らは異動を余儀なくされ、他都市の[[医学専門学校]]へと移っていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[大学令]]公布に伴う各帝国大学の分科大学制から学部制への改組に先立って、仙台市（理大・医大・工専）と札幌区（農大）に分かれている東北帝国大学の分科大学および専門部を各都市毎に分立させることになり、[[1918年]]（大正7年）、[[北海道帝国大学]]新設と同時に農科大学を移管した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1919年]]（大正8年）、学部制に改組すると同時に東北帝国大学工学部が設置された（このときの学部構成は理学部・医学部・工学部・工学専門部）。工学専門部では、医学専門部と同様に廃止されるとの危惧から存続運動が起こった。結果的に工学専門部は、仙台高等工業学校以来の建物等を東北帝国大学工学部に譲り、別の土地に建物を新設して、元の仙台高等工業学校との名称で分離独立した（のちに仙台工業専門学校と改称）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1922年]]（大正11年）、法文学部が設置された。同学部は現在の文系諸学部の礎をなす学部である。ちなみに、第二次世界大戦前の帝国大学では、北海道・大阪・名古屋以外の6大学（東京・京都・東北・九州・京城・台北）に文系学部が設置されていた。ただし、戦前に法学部、文学部、経済学部の設置が認められたのは東京・京都のみで、他の大学は法文学部（東北・九州・京城）や文政学部（台北）などの学際学部であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1947年]]（昭和22年）に東北帝国大学は「東北大学」に改称。[[1949年]]（昭和24年）に実施された[[学制改革]]に伴い、仙台市所在の[[官立]]学校（[[第二高等学校 (旧制)|旧制第二高等学校]]・仙台工業専門学校・[[宮城師範学校]]・[[宮城青年師範学校]]）を統合、[[宮城県女子専門学校 (旧制)|旧制宮城県女子専門学校]]を包括したうえで新制大学へと改組された。これら高等教育機関は、旧制第二高等学校が[[教養部]]へ、仙台工業専門学校が[[工学部]]と合流、両師範学校は[[教育学部]]へ、宮城県女子専門学校は[[農学部]][[家政学科]]へとなった。家政学科は生活科学科と改称後、[[1960年]]（昭和35年）に廃止された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1965年]]（昭和40年）、国立学校設置法改正を期に、師範学校の流れをくむ教育学部の教員養成系統が分立し、[[宮城教育大学]]が設置された。[[1967年]]（昭和42年）には、[[宮城教育大学附属中学校|東北大学教育学部附属中学校]]・[[宮城教育大学附属小学校|小学校]]および[[宮城教育大学附属幼稚園|幼稚園]]を宮城教育大学に移管した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1994年]]（平成6年）からは[[大学院重点化]]を開始した。また、[[2004年]]（平成16年）の[[国立大学法人]]化を期に、[[法科大学院]]・[[公共政策大学院]]・[[会計大学院]]の3つの[[専門職大学院]]を設置した。現在は[[青葉山 (仙台市)|青葉山]]新キャンパスの具体化やその他の改革を行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 年表 ===&lt;br /&gt;
[[Image:東北大学8.jpg|300px|thumb|東北大学の[[カップル]]]]&lt;br /&gt;
[[Image:東北大学9.jpg|300px|thumb|東北大学の[[カップル]]]]&lt;br /&gt;
* [[1736年]]（元文元年）{{年代要検証|date=2011年2月|年号|1736}} [[仙台藩]]が[[藩校]]として[[明倫養賢堂]]を設置。&lt;br /&gt;
* [[1760年]]（宝暦10年）{{年代要検証|date=2011年2月|年号|1760}} 明倫養賢堂で医学教育が開始される。&lt;br /&gt;
* [[1817年]]（文化14年）{{年代要検証|date=2011年2月|年号|1817}} 明倫養賢堂から仙台藩医学校を分離。&lt;br /&gt;
* [[1822年]]（文政5年）{{年代要検証|date=2011年2月|年号|1822}} 仙台藩は仙台藩学校蘭科を開設し、日本初の[[西洋医学]]講座を実施。&lt;br /&gt;
* [[1869年]]（明治2年） 仙台藩医学校を施薬所と改称。&lt;br /&gt;
* [[1872年]]（明治5年） [[仙台県]]が[[宮城県]]へと改称されたのに伴い、施薬所を母体に宮城県立医学所となる。同年中に宮城県立医学所は廃止され、[[共立病院]]附属学舎へと改組&lt;br /&gt;
* [[1873年]]（明治6年） 共立病院附属学舎は共立義塾と改称ののちに解散、1872年に設立されていた共立病院附属塾舎と統合&lt;br /&gt;
* [[1879年]]（明治12年） 共立病院は同年中に仙台公立病院、宮城病院と順次改称、共立病院附属塾舎は最終的に宮城病院附属医学校へ改組&lt;br /&gt;
* [[1880年]]（明治13年） 宮城病院附属医学校を宮城医学校と改称（1881年に元の名称に戻るも1882年に再度宮城医学校となる）&lt;br /&gt;
* [[1887年]]（明治20年） 宮城医学校を母体に[[第二高等学校 (旧制)|第二高等中学校]]医学部を設置。&lt;br /&gt;
* [[1894年]]（明治27年） 第二高等中学校は学制改革に伴い第二高等学校へ改組。&lt;br /&gt;
* [[1901年]]（明治34年） 第二高等学校医学部を母体に[[仙台医学専門学校]]を設置。&lt;br /&gt;
* [[1907年]]（明治40年）4月 [[仙台高等工業学校]]が新設される。&lt;br /&gt;
* 1907年（明治40年）[[6月22日]] [[仙台市]]に東北帝国大学が創設される（創立記念日）。&lt;br /&gt;
* 1907年（明治40年）9月 [[札幌市|札幌区]]に[[札幌農学校]]を母体とする農科大学を設置。&lt;br /&gt;
* [[1911年]]（明治44年） 仙台市に理科大学を設置。&lt;br /&gt;
* [[1912年]]（明治45年）4月1日 仙台医学専門学校を包摂して東北帝国大学医学専門部とし、仙台高等工業学校を包摂して東北帝国大学工学専門部とする。&lt;br /&gt;
* [[1915年]]（大正4年） 医学専門部を母体に医科大学を設置。&lt;br /&gt;
* [[1918年]]（大正7年） 農科大学を分離し、新設の[[北海道帝国大学]]へ移管。&lt;br /&gt;
* [[1919年]]（大正8年） [[大学令]]公布に伴い、分科大学制を学部制へ改組。[[工学部]]を設置。&lt;br /&gt;
* [[1921年]]（大正10年） 工学専門部が、仙台高等工業学校として分離独立。&lt;br /&gt;
* [[1922年]]（大正11年） [[法文学部]]を設置。&lt;br /&gt;
* [[1947年]]（昭和22年） [[農学部]]を設置。東北大学へと改称。&lt;br /&gt;
* [[1949年]]（昭和24年） [[学制改革]]に伴い、仙台市所在の官立学校（[[第二高等学校 (旧制)|第二高等学校]]・[[仙台高等工業学校|仙台工業専門学校]]・[[宮城師範学校]]・[[宮城青年師範学校]]）を統合し、[[宮城県女子専門学校 (旧制)|宮城県女子専門学校]]を包括して新制大学へ改組。法文学部を[[法学部]]・[[文学部]]・[[経済学部]]へ改組。[[教育学部]]を設置。&lt;br /&gt;
* [[1953年]]（昭和28年） [[大学院]]設置（文学研究科・教育学研究科・法学研究科・経済学研究科・理学研究科・工学研究科・農学研究科）。&lt;br /&gt;
* [[1955年]]（昭和30年） 大学院医学研究科設置。&lt;br /&gt;
* [[1957年]]（昭和32年） 進駐軍・川内キャンプ（旧[[仙台城]]二の丸）の跡地を取得し、川内キャンパスとする。&lt;br /&gt;
* [[1961年]]（昭和36年） 大学院薬学研究科設置。&lt;br /&gt;
* [[1964年]]（昭和39年） [[教養部]]設置。&lt;br /&gt;
* [[1965年]]（昭和40年） [[歯学部]]を設置。教育学部の教員養成系統を[[宮城教育大学]]として分離。&lt;br /&gt;
* [[1972年]]（昭和47年） 医学部を改組し、医学部薬学科を分離して[[薬学部]]を設置。大学院歯学研究科設置。&lt;br /&gt;
* [[1973年]]（昭和48年） 医学部を改組し、[[東北大学医療技術短期大学部|医療技術短期大学部]]を設置。&lt;br /&gt;
* [[1987年]]（昭和62年） [[東北大学金属材料研究所|金属材料研究所]]を[[全国共同利用研究所]]に改組。&lt;br /&gt;
* [[1993年]]（平成5年） 教養部を廃止。大学院国際文化研究科、[[情報科学]]研究科設置。&lt;br /&gt;
* [[1994年]]（平成6年） [[大学院重点化|大学院各研究科の重点化]]を開始。大学院医学研究科を大学院医学系研究科へ名称変更。&lt;br /&gt;
* [[1995年]]（平成7年） [[東北大学電気通信研究所|電気通信研究所]]を全国共同利用研究所に改組。&lt;br /&gt;
* [[2001年]]（平成13年） 大学院[[生命科学]]研究科設置。&lt;br /&gt;
* [[2002年]]（平成14年） 大学院教育情報学教育部・研究部設置。&lt;br /&gt;
* [[2003年]]（平成15年） 大学院[[環境科学]]研究科設置。医療技術短期大学部を医学部[[保健学科]]へ改組。&lt;br /&gt;
* [[2004年]]（平成16年） [[国立大学法人法]]の規定により[[国立大学法人]]へ改組。大学院法学研究科を改組、[[法科大学院]]（総合法制専攻）、[[公共政策大学院]]（公共法政策専攻）設置。&lt;br /&gt;
* [[2005年]]（平成17年） 大学院経済学研究科を改組、[[会計大学院]]（会計専門職専攻）設置。&lt;br /&gt;
* [[2006年]]（平成18年） 薬学部を改組し、創薬科学科（4年制-研究者養成）と薬学科（6年制-[[薬剤師]]養成）を設置。&lt;br /&gt;
* 2006年 青葉山県有地を宮城県から購入。青葉山新キャンパスとして整備を開始。&lt;br /&gt;
* [[2007年]]（平成19年） 創立100周年。公式ロゴマークおよび公式カラーを制定。&lt;br /&gt;
* [[2008年]]（平成20年）10月 東北大学記念講堂（川内記念講堂）および松下会館を[[東北大学百周年記念会館]]（通称「川内萩ホール」）として改修。&lt;br /&gt;
* [[2009年]]（平成21年）4月 日本国内では初となる[[医工学]]研究科を設置&lt;br /&gt;
* [[2012年]]（平成24年）1月 東北大学が運営を委託された[[大学入試センター試験]]気仙沼会場にて、事前確認の不徹底により、英語リスニング試験に使用するICプレイヤーが200個不足するミスが発生し、到着して試験開始するまで受験生を2時間も待たせた失態が発生した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 東日本大震災の影響 ===&lt;br /&gt;
* [[2011年]][[3月11日]]の[[東日本大震災]]で女子学生2名と入学予定の女子高校生1名が津波に呑まれ死亡し、卒業生にも多数の死者・行方不明者が出た。また教職員・在校生の大半が被災し、沿岸部に住む者の中には住居を失った者も少なくなかった。各キャンパスも震度6強・6弱の激震に見舞われ、更にその後も震度5クラスの強い余震が多発。これにより、大学の各施設や研究設備は過去に例がないほどの甚大な被害を受けた。一部では割れた薬品が反応して火災も発生したが、初期消火で建物全体が燃えることはなかった。&lt;br /&gt;
* 大学当局は復旧に追われ、12日に予定されていた後期試験を中止。大学入試センター試験の点数で合格者を決める異例の措置を採った。更に卒業式も中止され、入学式・授業開始も5月初旬へ1カ月延期された。5月に行われた入学式は、宮城県内の主要なホールが震災の影響で使用できなかったため、各学科・研究科の建物内でオリエンテーションとして行われた。&lt;br /&gt;
* 被災して著しく損傷した川内キャンパス川内合同研究棟塔屋も2011年7月に取り壊された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年4月1日に、総合的な災害研究を目的とした「[[災害科学国際研究所]]（IRIDeS イリディス）」を設立。自然科学系だけでなく、人文・社会科学系の研究者も在籍している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 基礎データ ==&lt;br /&gt;
=== 所在地 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 川内キャンパス（[[仙台市]][[青葉区 (仙台市)|青葉区]]川内）&lt;br /&gt;
* 片平キャンパス（仙台市青葉区片平）&lt;br /&gt;
* 星陵キャンパス（仙台市青葉区星陵町）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 青葉山キャンパス（仙台市青葉区荒巻字青葉）&lt;br /&gt;
* 雨宮キャンパス（仙台市青葉区堤通雨宮町）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: both&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 象徴 ===&lt;br /&gt;
==== ロゴマーク・スクールカラー ====&lt;br /&gt;
&amp;quot;creativity&amp;quot; &amp;quot;global&amp;quot; &amp;quot;tradition&amp;quot; をキーコンセプトに、昔から宮城野や仙台を象徴する植物とされてきた、本学の種々のマークに用いられた「萩」をモチーフにし、品格をもって、世界に大きく広がっていく動きを表現している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「紫色」と「黒色」は公式カラーであり、「紫」は知性と想像力を、「黒」は勤勉と実践力を表している。「紫色」は本学のスクールカラーでもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 学生歌 ====&lt;br /&gt;
* 『青葉もゆるこのみちのく』作詞:[[野田秀]] 作曲:[[阿座上竹四]]&lt;br /&gt;
: 新制第1回卒業生が社会人になった昭和28年、学生部の公募により、まず歌詞を募集し、入選歌詞3編に対して作曲を募集する手順で作られた中の第1位である。現在でも歌われているのは本曲のみである。&lt;br /&gt;
: 作詞した野田は卒業後に牧師となり、作曲した阿座上（工学部）は、東北大の教授を経て[[埼玉工業大学]]の教授となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 校友歌 ====&lt;br /&gt;
* 『緑の丘』作詞・作曲:[[小田和正]]&lt;br /&gt;
: 平成23年、[[東日本大震災]]に尽力する学生らに元気づけたいという思いから卒業生である小田が総長の[[里見進]]から依頼を受け作成した。大学の公式サイトでは歌詞・楽譜の閲覧が可能となっているほか、一時小田のバージョンもダウンロードできるようになっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 組織 ==&lt;br /&gt;
=== 学部 ===&lt;br /&gt;
* [[文学部]]&lt;br /&gt;
** [[人文社会学科]]&lt;br /&gt;
* [[教育学部]]&lt;br /&gt;
** [[教育科学科]]&lt;br /&gt;
*** 教育学コース&lt;br /&gt;
*** 教育心理学コース&lt;br /&gt;
* [[法学部]]&lt;br /&gt;
** [[法学科]]&lt;br /&gt;
* [[経済学部]]&lt;br /&gt;
** [[経済学科]]&lt;br /&gt;
** [[経営学科]]&lt;br /&gt;
* [[理学部]]&lt;br /&gt;
** [[数学科]]&lt;br /&gt;
** [[物理学科]]&lt;br /&gt;
** [[宇宙地球物理学科]]&lt;br /&gt;
** [[化学科]]&lt;br /&gt;
** [[地圏環境科学科]]&lt;br /&gt;
** [[地球物質科学科]]&lt;br /&gt;
** [[生物学科]]&lt;br /&gt;
* [[医学部]]&lt;br /&gt;
** [[医学科]]&lt;br /&gt;
** [[保健学科]]&lt;br /&gt;
* [[歯学部]]&lt;br /&gt;
** [[歯学科]]&lt;br /&gt;
* [[薬学部]]&lt;br /&gt;
** [[薬学科]]&lt;br /&gt;
** [[創薬科学科]]&lt;br /&gt;
* [[工学部]]&lt;br /&gt;
** [[機械知能・航空工学科]]&lt;br /&gt;
*** 機械システムデザインコース&lt;br /&gt;
*** ナノメカニクスコース&lt;br /&gt;
*** 航空宇宙コース&lt;br /&gt;
*** 量子サイエンスコース&lt;br /&gt;
*** バイオロボットシステムコース&lt;br /&gt;
*** エネルギー環境コース&lt;br /&gt;
** [[情報知能システム総合学科]]（旧 [[電気情報・物理工学科]]）&lt;br /&gt;
*** エネルギーインテリジェンスコース&lt;br /&gt;
*** コミュニケーションネットワークコース&lt;br /&gt;
*** 情報ナノエレクトロニクスコース&lt;br /&gt;
*** 応用物理学コース(ナノサイエンスコース)&lt;br /&gt;
*** コンピュータサイエンスコース&lt;br /&gt;
*** 知能コンピューティングコース&lt;br /&gt;
*** メディカルバイオエレクトロニクスコース&lt;br /&gt;
** [[化学・バイオ工学科]]&lt;br /&gt;
*** 応用化学コース&lt;br /&gt;
*** 化学工学コース&lt;br /&gt;
*** バイオ工学コース&lt;br /&gt;
** [[材料科学総合学科]]&lt;br /&gt;
*** 金属フロンティア工学コース&lt;br /&gt;
*** 知能デバイス材料学コース&lt;br /&gt;
*** 材料システム工学コース&lt;br /&gt;
*** 材料環境学コース&lt;br /&gt;
** [[建築・社会環境工学科]]&lt;br /&gt;
*** 社会基盤デザインコース&lt;br /&gt;
*** 水環境デザインコース&lt;br /&gt;
*** 都市システム計画コース&lt;br /&gt;
*** 都市・建築デザインコース&lt;br /&gt;
*** 都市・建築学コース&lt;br /&gt;
* [[農学部]]&lt;br /&gt;
*: 農学部では「学科」と「学系」の2種類の組織編制が行われている。&lt;br /&gt;
** 学科&lt;br /&gt;
*** [[生物生産科学科]]&lt;br /&gt;
*** [[応用生物化学科]]&lt;br /&gt;
** 学系&lt;br /&gt;
*** 植物生命科学系&lt;br /&gt;
*** 資源環境経済学系&lt;br /&gt;
*** 応用動物科学系&lt;br /&gt;
*** 海洋生物科学系&lt;br /&gt;
*** 生物化学系&lt;br /&gt;
*** 生命科学系&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 大学院 ===&lt;br /&gt;
* [[文学研究科]]&lt;br /&gt;
** 文化科学専攻&lt;br /&gt;
** 言語科学専攻&lt;br /&gt;
** 歴史科学専攻&lt;br /&gt;
** 人間科学専攻&lt;br /&gt;
* [[教育学研究科]]&lt;br /&gt;
** 総合教育科学専攻&lt;br /&gt;
** 教育設計評価専攻&lt;br /&gt;
* [[法学研究科]]&lt;br /&gt;
** 総合法制専攻（[[法科大学院の課程]]、[[法科大学院]]）&lt;br /&gt;
** 公共法政策専攻（[[専門職学位課程]]、[[公共政策大学院]]）&lt;br /&gt;
** 法政理論研究専攻（[[博士前期課程]]・[[博士後期課程]]、研究大学院）&lt;br /&gt;
* [[経済学研究科]]&lt;br /&gt;
** 経済経営学専攻（博士前期課程・博士後期課程、研究大学院）&lt;br /&gt;
** 会計専門職専攻（専門職学位課程、[[会計大学院]]）&lt;br /&gt;
* [[理学研究科]]&lt;br /&gt;
** 数学専攻&lt;br /&gt;
** 物理学専攻&lt;br /&gt;
** 天文学専攻&lt;br /&gt;
** 地球物理学専攻&lt;br /&gt;
** 化学専攻&lt;br /&gt;
** 地学専攻&lt;br /&gt;
* [[医学系研究科]]&lt;br /&gt;
** 医科学専攻&lt;br /&gt;
** 障害科学専攻&lt;br /&gt;
** 保健学専攻&lt;br /&gt;
* [[歯学研究科]]&lt;br /&gt;
** 歯科学専攻&lt;br /&gt;
* [[薬学研究科]]&lt;br /&gt;
** 創薬化学専攻&lt;br /&gt;
** 医療薬科学専攻&lt;br /&gt;
** 生命薬学専攻&lt;br /&gt;
* [[工学研究科]]&lt;br /&gt;
** 機械・知能系&lt;br /&gt;
*** 機械システムデザイン工学専攻&lt;br /&gt;
*** ナノメカニクス専攻&lt;br /&gt;
*** 航空宇宙工学専攻&lt;br /&gt;
*** バイオロボティクス専攻&lt;br /&gt;
*** 量子エネルギー工学専攻&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
** 電子情報システム・応物系&lt;br /&gt;
*** 電気・通信工学専攻&lt;br /&gt;
*** 電子工学専攻&lt;br /&gt;
*** 応用物理学専攻&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
** 化学・バイオ系&lt;br /&gt;
*** 応用化学専攻&lt;br /&gt;
*** 化学工学専攻&lt;br /&gt;
*** バイオ工学専攻&lt;br /&gt;
** 材料科学系&lt;br /&gt;
*** 金属フロンティア工学専攻&lt;br /&gt;
*** 知能デバイス材料学専攻&lt;br /&gt;
*** 材料システム工学専攻&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
** 人間・環境系&lt;br /&gt;
*** 土木工学専攻&lt;br /&gt;
*** 都市・建築学専攻&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
** その他&lt;br /&gt;
*** 技術社会システム専攻&lt;br /&gt;
* [[農学研究科]]&lt;br /&gt;
** 資源生物科学専攻&lt;br /&gt;
** 応用生命科学専攻&lt;br /&gt;
** 生物産業創成科学専攻&lt;br /&gt;
* [[国際文化研究科]]&lt;br /&gt;
** 国際地域文化論専攻&lt;br /&gt;
** 国際文化交流論専攻&lt;br /&gt;
** 国際文化言語論専攻&lt;br /&gt;
* [[情報科学研究科]]&lt;br /&gt;
** 情報基礎科学専攻&lt;br /&gt;
** システム情報科学専攻&lt;br /&gt;
** 人間社会情報科学専攻&lt;br /&gt;
** 応用情報科学専攻&lt;br /&gt;
* [[生命科学研究科]]&lt;br /&gt;
** 分子生命科学専攻&lt;br /&gt;
** 生命機能科学専攻&lt;br /&gt;
** 生態システム生命科学専攻&lt;br /&gt;
* [[環境科学研究科]]&lt;br /&gt;
* 医工学研究科&lt;br /&gt;
* [[教育情報学研究部]]&lt;br /&gt;
* [[教育情報学教育部]]&lt;br /&gt;
** [[教育情報学]]専攻&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 附置研究所 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[東北大学電気通信研究所|電気通信研究所]]（通研、全国共同利用研究所）&lt;br /&gt;
* [[東北大学金属材料研究所|金属材料研究所]]（金研、全国共同利用研究所）&lt;br /&gt;
* 多元物質科学研究所（多元研）&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 加齢医学研究所（加齢研）&lt;br /&gt;
* [[東北大学流体科学研究所|流体科学研究所]]（流体研）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: both&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 災害科学国際研究所&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 学部・大学院附属施設 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 法学研究科&lt;br /&gt;
** 附属法政実務教育研究センター&lt;br /&gt;
* 理学研究科&lt;br /&gt;
** 附属原子核理学研究施設&lt;br /&gt;
** 附属巨大分子解析研究センター&lt;br /&gt;
** 附属大気海洋変動観測研究センター&lt;br /&gt;
** 附属地震・噴火予知研究観測センター&lt;br /&gt;
** 附属ニュートリノ科学研究センター&lt;br /&gt;
*** [[カムランド]]&lt;br /&gt;
** 附属惑星プラズマ・大気研究センター&lt;br /&gt;
** 附属自然史標本館&lt;br /&gt;
* 医学系研究科&lt;br /&gt;
** 附属動物実験施設&lt;br /&gt;
** 附属創生応用医学研究センター&lt;br /&gt;
** 附属地域医療教育開発センター&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 歯学部&lt;br /&gt;
** 附属歯科技工士学校&lt;br /&gt;
* 薬学研究科&lt;br /&gt;
** 附属薬用植物園&lt;br /&gt;
* 工学研究科&lt;br /&gt;
** 附属災害制御研究センター&lt;br /&gt;
** 附属エネルギー安全科学国際研究センター&lt;br /&gt;
** 附属超臨界溶媒工学研究センター&lt;br /&gt;
** 附属マイクロ・ナノマシニング研究教育センター&lt;br /&gt;
* 農学研究科&lt;br /&gt;
** 附属複合生態フィールド教育研究センター&lt;br /&gt;
* 国際文化研究科&lt;br /&gt;
** 附属言語脳認知総合科学研究センター&lt;br /&gt;
* 生命科学研究科&lt;br /&gt;
** 附属浅虫海洋生物学研究センター&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: both&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 農学研究科附属複合生態フィールド教育研究センター複合陸域生産システム部 ===&lt;br /&gt;
[[宮城県]][[大崎市]]鳴子温泉字蓬田232-3に所在している。農学部・農学研究科に附属する実習[[農場]]で、通称「川渡農場」と呼ばれる。[[大日本帝国陸軍|陸軍]][[軍馬]]補充部に由来。現在は、「東北大学大学院農学研究科附属複合生態フィールド教育研究センター」を形成する施設。東北大学の所有する敷地面積の約96%を占める。農場内には農場本館の他にセミナーセンターを併設し農学部・農学研究科以外からも多くの学生が様々な用途で使用することが出来る。アクセスは[[東日本旅客鉄道|JR]][[陸羽東線]][[川渡温泉駅]]より徒歩で約40分となっており、東北大学農学部の本部所在地である仙台市青葉区雨宮からはJRで約1時間半（仙山線・東北本線・陸羽東線利用）車で約2時間を要する。農場内には実験用の田畑以外に演習林、牧場、各種施設等、実に多様な施設が併設され様々な実験・演習・試験などが行われている。農学部・農学研究科の学生も数多く利用しており、学部生はカリキュラムによってはここを訪れることになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 学内共同教育研究施設 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* サイバーサイエンスセンター（旧 情報シナジーセンター）&lt;br /&gt;
* 研究教育基盤技術センター&lt;br /&gt;
* 学際科学国際高等研究センター&lt;br /&gt;
* 未来科学技術共同研究センター&lt;br /&gt;
* サイクロトロン・ラジオアイソトープセンター&lt;br /&gt;
* 国際高等研究教育機構&lt;br /&gt;
** 国際高等研究教育院&lt;br /&gt;
** 国際高等融合領域研究所&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 学術資源研究公開センター&lt;br /&gt;
** [[東北大学学術資源研究公開センター植物園|植物園]]&lt;br /&gt;
** [[東北大学総合学術博物館|総合学術博物館]]&lt;br /&gt;
** 史料館&lt;br /&gt;
* 高等教育開発推進センター&lt;br /&gt;
* 東北アジア研究センター&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: both&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 未来科学技術共同研究センター ===&lt;br /&gt;
東北大学と産業界との共同研究機関。通称NICHe。現在19の研究プロジェクトが進行している。研究部門のほかに開発企画部もあり、研究企画・コーディネートなどの窓口（[[ワンストップ・ソリューション]]）機能を持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[東北大学病院]]&lt;br /&gt;
* 附属図書館（本館、医学分館、工学分館、北青葉山分館、農学分館）&lt;br /&gt;
* 東北大学インターネットスクール&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 東北大学米国代表事務所&lt;br /&gt;
* 東北大学教育ネットワーク&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: both&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 教育および研究 ==&lt;br /&gt;
=== 研究 ===&lt;br /&gt;
==== 21世紀COEプログラム ====&lt;br /&gt;
[[21世紀COEプログラム]]は13件採択されている。&lt;br /&gt;
* 2002年度&lt;br /&gt;
:; 生命科学&lt;br /&gt;
:* バイオナノテクノロジー基盤未来医工学&lt;br /&gt;
:; 化学・材料科学&lt;br /&gt;
:* 大分子複雑系未踏化学&lt;br /&gt;
:* 物質創製・材料化国際研究教育拠点&lt;br /&gt;
:; 情報・電気・電子&lt;br /&gt;
:* 新世代情報エレクトロニクスシステムの構築&lt;br /&gt;
:; 人文科学&lt;br /&gt;
:* 言語・認知総合科学戦略研究教育拠点&lt;br /&gt;
* 2003年度&lt;br /&gt;
:; 医学系&lt;br /&gt;
:* シグナル伝達病の治療戦略創生拠点&lt;br /&gt;
:; 数学・物理学・地球科学&lt;br /&gt;
:* 物質階層融合科学の構築&lt;br /&gt;
:* 先端地球科学技術による地球の未来像創出&lt;br /&gt;
:; 機械・土木・建築・その他工学&lt;br /&gt;
:* ナノテクノロジー基盤機械科学フロンティア&lt;br /&gt;
:* 流動ダイナミクス国際研究教育拠点&lt;br /&gt;
:; 社会科学&lt;br /&gt;
:* 社会階層と不平等研究教育拠点の形成&lt;br /&gt;
:* 男女共同参画社会の法と政策&lt;br /&gt;
* 2004年度&lt;br /&gt;
:; 革新的な学術分野&lt;br /&gt;
:* 医薬開発統括学術分野創生と人材育成拠点&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== グローバルCOEプログラム ====&lt;br /&gt;
[[グローバルCOEプログラム]]は12件採択されている。&lt;br /&gt;
* 2007年度&lt;br /&gt;
:; 生命科学&lt;br /&gt;
:* 脳神経科学を社会へ還流する教育研究拠点&lt;br /&gt;
:; 化学・材料科学&lt;br /&gt;
:* 分子系高次構造体化学国際教育研究拠点&lt;br /&gt;
:* 材料インテグレーション国際教育研究拠点&lt;br /&gt;
:; 情報・電気・電子&lt;br /&gt;
:* 情報エレクトロニクスシステム教育研究拠点&lt;br /&gt;
:; 学際・複合・新領域&lt;br /&gt;
:* 新世紀世界の成長焦点に築くナノ医工学拠点&lt;br /&gt;
* 2008年度&lt;br /&gt;
:; 医学系&lt;br /&gt;
:* Network Medicine 創生拠点&lt;br /&gt;
:; 数学・物理学・地球科学&lt;br /&gt;
:* 物質階層を紡ぐ科学フロンティアの新展開&lt;br /&gt;
:* 変動地球惑星学の統合教育研究拠点&lt;br /&gt;
:; 機械・土木・建築・その他工学&lt;br /&gt;
:* 流動ダイナミクス知の融合教育研究世界拠点&lt;br /&gt;
:; 社会科学&lt;br /&gt;
:* 社会階層と不平等教育研究拠点の世界的展開&lt;br /&gt;
:* グローバル時代の男女共同参画と多文化共生&lt;br /&gt;
:; 学際・複合・新領域&lt;br /&gt;
:* 環境激変への生態系適応に向けた教育研究&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 世界トップレベル国際研究拠点形成促進プログラム ====&lt;br /&gt;
[[世界トップレベル国際研究拠点形成促進プログラム]]は1件採択されている。&lt;br /&gt;
* 2007年度&lt;br /&gt;
:* 世界トップの材料科学研究拠点形成（東北大学原子分子材料科学高等研究機構(AIMR)）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 国際化拠点整備事業 ====&lt;br /&gt;
文部科学省の[[国際化拠点整備事業]]（グローバル30事業）に採択されている。&lt;br /&gt;
* 2007年度&lt;br /&gt;
:* 東北大学原子分子材料科学高等研究機構&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 教育 ===&lt;br /&gt;
==== 特色ある大学教育支援プログラム ====&lt;br /&gt;
* 融合型理科実験が育む自然理解と論理的思考&lt;br /&gt;
* 国際コンピテンシー人材育成教育プログラム&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 「魅力ある大学院教育」イニシアティブ ====&lt;br /&gt;
* 言語研究者・言語教育者養成プログラム&lt;br /&gt;
* 国際的若手研究者養成プログラム&lt;br /&gt;
* 生体・ナノ電子科学国際教育拠点&lt;br /&gt;
* フライト実践による航空宇宙フロンティア&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 東北大学インターネットスクール ====&lt;br /&gt;
東北大学インターネットスクール (ISTU, Internet School of Tohoku University) は、主に東北大学大学院に所属する[[社会人]][[大学院生]]のために、[[インターネット]]で講義を[[ストリーミング]]提供している[[eラーニング]]システムである。ISTU では実際の講義で使用された[[パワーポイント|スライド]]や、配布資料をインターネットで閲覧しながら、セミナーナウと呼ばれる講義の[[ムービー]]を見ることができる。また、[[レポート]]の提出、復習、採点、受講管理、単位取得など実際と同じように学習できるよう工夫されている。時間や場所にとらわれずに、講義の臨場感を体験しながら、繰り返し受講できることが最大の[[メリット]]である。他にもインターネットならではの機能が充実し、[[情報技術|IT]]教育や知識の[[ネットワーク]]化など大学教育の情報化を進めている。世界中どこにいても講義が受けられるため、すでに[[医者]]として働いていて[[博士号]]を取りたい者が中心的な利用者となっているが、社会人を受け入れている多くの学部で講義の[[コンテンツ]]化が進んでいる。さらに、大学内の講義の補助としても一部利用されている。また、特別講義などについては一般にも視聴が開放されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 学生生活 ==&lt;br /&gt;
=== 部活動・クラブ活動・サークル活動 ===&lt;br /&gt;
==== スポーツ ====&lt;br /&gt;
* [[東北大学硬式野球部|硬式野球部]]は[[仙台六大学野球連盟]]に加盟している。&lt;br /&gt;
* [[東北大学漕艇部|漕艇部]]は、1895年（明治28年）の旧制二高水上運動部設立まで遡る。1960年（昭和35年）には在学生が男子エイトの日本代表クルーとして[[ローマオリンピック]]に出場している。&lt;br /&gt;
* [[東北大学学友会トライアスロン部|トライアスロン部]]は、日本で初めて、サークルから大学の公認する体育会の部に昇格したトライアスロンクラブである。また、日本学生トライアスロン連合の設立（1993年）以前の1988年に、全国に先駆けて設立された宮城県学生トライアスロン協議会を結成する母体になった。&lt;br /&gt;
* [[東北大学アメリカンフットボール部|アメリカンフットボール部]]は、東北代表として[[パインボウル]]へ出場経験がある。&lt;br /&gt;
* [[東北大学熱気球部|熱気球部]]では、1982年の日本選手権で優勝、1983年の第6回熱気球世界選手権（仏・ナント）参加、また熱気球学生選手権での優勝経験もある。&lt;br /&gt;
* [[東北大学 Windnauts|Windnauts]] は、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]主催の[[鳥人間コンテスト選手権大会]]の人力プロペラ機ディスタンス部門で2011年現在で3回の優勝を記録している。また、大会記録も記録している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 大学関係者と組織 ==&lt;br /&gt;
=== 大学関係者組織 ===&lt;br /&gt;
* 医学部同窓会；[http://www.med.tohoku.ac.jp/gonryo-alumni/index.html 東北大学艮陵同窓会]&lt;br /&gt;
* 東北大学[[白菊会]]：[[献体|篤志献体]]組織。慰霊祭はかつて[[松音寺]]において仏式で行っていたが、[[1978年]]（[[昭和]]53年）からは特定の[[宗教]]に拠らない医・歯学部合同慰霊祭の形で川内記念講堂（現・[[東北大学百周年記念会館]]）で開催している。[[無縁仏]]の[[遺骨]]は[[1982年]]（[[昭和]]57年）に[[仙台市葛岡墓園]]に設けられた「東北大学[[納骨堂]]」に納めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 大学関係者一覧 ===&lt;br /&gt;
* [[東北大学の人物一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 施設 ==&lt;br /&gt;
=== キャンパス ===&lt;br /&gt;
==== 片平キャンパス ====&lt;br /&gt;
片平キャンパスは研究所や大学本部を中心としたキャンパスである。仙台市中心部という立地から市民との交流の場として位置付けられており、さまざまな公開行事に用いられる他、春には花見客で賑わう。2007年には百周年記念行事の会場としても用いられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、東北大学で最も古いキャンパスであるため歴史的価値のある建築物が現存している。その一つ、仙台医学専門学校に留学した[[魯迅]]が学んだ「階段教室」は中国人にとっての観光地ともなっており、[[1998年]][[11月29日]]には[[江沢民]]・[[中華人民共和国主席]]（当時）も公式訪問した。&lt;br /&gt;
;使用学部&lt;br /&gt;
:なし&lt;br /&gt;
;使用研究科&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float:left;vertical-align:top;white-space:nowrap;margin-right:1em&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*生命科学研究科&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float:left;vertical-align:top;white-space:nowrap;margin-right:1em&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*法学研究科&lt;br /&gt;
*経済学研究科&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear:both&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
;使用附属施設&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float:left;vertical-align:top;white-space:nowrap;margin-right:1em&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*金属材料研究所&lt;br /&gt;
*電気通信研究所&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float:left;vertical-align:top;white-space:nowrap;margin-right:1em&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*多元物質科学研究所&lt;br /&gt;
*流体科学研究所&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear:both&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
;交通アクセス&lt;br /&gt;
:[[仙台市地下鉄南北線]][[五橋駅]]、[[仙台市営バス]]東北大正門前停留所、青葉通一番町停留所&lt;br /&gt;
;敷地の変遷&lt;br /&gt;
:;[[片平丁]]&lt;br /&gt;
::旧[[陸軍省]]用地→[[第二高等学校 (旧制)|第二高等中学校]]→医工両学部設置→医が移転→東北帝国大学本部設置→旧制二高移転→法文学部設置→研究所等&lt;br /&gt;
:;南六軒丁&lt;br /&gt;
::[[宮城県仙台第一高等学校|宮城県立仙台第一中学校]]→[[仙台高等工業学校]]→東北帝国大学工学部→研究所等→[[東北学院大学]]に一部売却&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 川内キャンパス ====&lt;br /&gt;
東北大学では川内キャンパスを川内北キャンパスと川内南キャンパス（通称文系キャンパス）に分けて管理している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北キャンパスでは全学教育が行われており、1・2年生が最も頻繁に通うキャンパスである。そのため入学シーズンにはサークル勧誘が盛んに行われる。このほか、多くのサークルが部室を持ち、さらに大学祭の会場でもあるため、一年を通して最も活気にあふれている。キャンパス内には[[放送大学]]宮城学習センターもある。&lt;br /&gt;
;使用学部 : 文学部、法学部、経済学部、教育学部（すべて南キャンパス）&lt;br /&gt;
;使用研究科等&lt;br /&gt;
:;南キャンパス : 文学研究科、法学研究科、経済学研究科、教育学研究科、教育情報学研究部・教育部&lt;br /&gt;
:;北キャンパス : 国際文化研究科、川北合同研究棟&lt;br /&gt;
:&amp;lt;!-- バグ回避のための行 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
;使用附属施設&lt;br /&gt;
:;南キャンパス : 附属図書館本館・同2号館、[[東北大学学術資源研究公開センター植物園|植物園]]本館・同記念館、[[東北大学百周年記念会館]]&lt;br /&gt;
:; 北キャンパス : 東北アジア研究センター、高等教育開発推進センター（同センター高等教育開発部入試開発室が所属する入試センターは南キャンパスに隣接する旧半導体研究所内）&lt;br /&gt;
:&amp;lt;!-- バグ回避のための行 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
;交通アクセス : [[仙台市営バス]]東北大川内キャンパス停留所より徒歩0分、[[仙台市営バス]]・[[宮城交通]]川内郵便局前停留所より徒歩0分&lt;br /&gt;
;敷地の変遷 : [[仙台城]]二の丸→[[官軍]]占領→[[東北鎮台]]→[[仙台鎮台]]→[[大日本帝国|陸軍]][[第2師団 (日本軍)|第2師団]]→[[連合国軍最高司令官総司令部|GHQ/SCAP]]占領→教養部・文系学部&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 青葉山キャンパス ====&lt;br /&gt;
東北大学では青葉山キャンパスを北青葉山キャンパスと東青葉山キャンパスに分けて管理しており、それぞれ理・薬学部と工学部が使用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その名の通り青葉山山中に置かれているキャンパスで、広大な敷地と豊かな自然が特徴。反面、アクセスに難があり、多くの学生がバイク・自家用車を利用している。（青葉山キャンパス付近には青葉台以外に住宅地が存在せず、大半の学生は市街地もしくは八木山から青葉山へ登る必要がある）そのため周辺での渋滞・事故（特に冬季）が問題となっており、[[仙台市地下鉄東西線]]の開通による緩和が期待されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、宮城教育大学の本部も同名のキャンパス名を使用しているが、これは同大学が元々東北大学だったことに由来する。&lt;br /&gt;
;使用学部 : 理学部、薬学部、工学部&lt;br /&gt;
;使用研究科 : 理学研究科、薬学研究科、工学研究科、環境科学研究科、情報科学研究科&lt;br /&gt;
;使用附属施設 : 情報シナジーセンター、学際科学国際高等研究センター、未来科学技術共同研究センター、サイクロトロン・ラジオアイソトープセンター、国際高等研究教育院、自動車の過去・未来館&lt;br /&gt;
;交通アクセス : [[仙台市営バス]]理学部自然史標本館前、情報科学研究科前、工学部西、工学部中央、青葉山植物園ゲート前 各停留所&lt;br /&gt;
;敷地の変遷 : [[青葉山 (仙台市)|青葉山]]山林→陸軍工兵作業場→理工薬学部&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 星陵キャンパス ====&lt;br /&gt;
;使用学部 : 医学部、歯学部&lt;br /&gt;
;使用研究科 : 医学系研究科、歯学研究科&lt;br /&gt;
;使用附属施設 : [[東北大学病院]]、加齢医学研究所、歯学部附属歯科技工士学校&lt;br /&gt;
;交通アクセス : [[仙台市地下鉄南北線]][[北四番丁駅]]、仙台市営バス・宮城交通バス大学病院前停留所、仙台市営バス[[仙台市交通局木町通駐車場#交通局大学病院前バス停|交通局大学病院前停留所]]&lt;br /&gt;
;敷地の変遷 : 宮城病院→東北帝国大学・医および附属病院→医歯系学部用地・東北大学病院&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 雨宮キャンパス ====&lt;br /&gt;
雨宮キャンパスは農学部（及び大学院）のみが使用するキャンパスである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
周辺は超高層マンションが林立する住宅地であり、同じく市内中心部に位置する片平・星陵キャンパスとは異なる閑静な雰囲気を持っている。また、[[宮城教育大学]]上杉キャンパス（附属幼稚園・小学校・中学校）や仙台市立上杉山中学校、宮城県立盲学校など各種学校が集中する文教地域でもある。さらに、勝山企業が経営する迎賓館・結婚式場（勝山館）、勝山公園、ボウリング場、スケート場、スーパー、飲食店、インターネットカフェ等、各種施設や店舗が充実している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キャンパス内には牧場が設けられ、[[ヒツジ]]などが放牧されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新キャンパス計画に伴い[[2010年]]に青葉山へ全面移転するため、東北大学や商工会議所などで跡地の用途を協議している。ただし、2010年6月現在移転計画は計画遅延のため延期されており、今のところ移転は行われていない。&lt;br /&gt;
;使用学部 : 農学部&lt;br /&gt;
;使用研究科 : 農学研究科、生命科学研究科&lt;br /&gt;
;使用附属施設 : 加齢医学研究所雨宮分所&lt;br /&gt;
;交通アクセス : [[仙台市地下鉄南北線]][[北四番丁駅]]、仙台市営バス堤通雨宮町、農学部前停留所、宮城交通バス堤通雨宮町、仙台放送前&lt;br /&gt;
;敷地の変遷 : 大正時代まで農地→[[第二高等学校 (旧制)|旧制第二高等学校]]が片平から移転→農学部&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== キャンパス統合問題 ====&lt;br /&gt;
東北大学は仙台市青葉区内の5ヶ所にキャンパスが分散している。片平および雨宮キャンパスについては、青葉山キャンパスに隣接する宮城県有地への移転が1994年ごろから計画されていたが、宮城県有地を使用している[[仙台カントリー倶楽部]]との土地明け渡し交渉が難航していたため、計画の進行が停止していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2003年4月、宮城県と仙台カントリー倶楽部との間で和解が成立。今後、移転計画が本格化することになるが、移転費用として見込んでいた農学部の跡地（売却先未定）や片平キャンパス南部分（[[東北学院大学]]へ売却）などの評価額が[[バブル景気]]期から比べて相当下落してしまったこともあり、移転費用をどう捻出するか問題になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
青葉山新キャンパスの敷地内には2015年開業予定の[[仙台市地下鉄]][[仙台市地下鉄東西線|東西線]][[青葉山駅]]が、川内北キャンパスの北門地下には同線[[川内駅 (宮城県)|川内駅]]が建設される予定。また、学会などで国際センターと川内記念講堂とが有機的に連携して利用されることを想定し、同線[[国際センター駅]]（[[宮城県スポーツセンター]]跡地）と川内記念講堂との間には接続歩道が建設される予定である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
長期計画として、片平キャンパスの青葉山新キャンパスへの全面移転と星陵キャンパス研究部門（新設学科分は建物新設。その他は耐震補強のみ）の川内北キャンパスへの移転が構想されている。なお、星陵キャンパス（医学部）では大学病院の病棟を新築中であり、青葉山に移転予定とすると国からの財政支援が断たれる可能性があったことから全面移転計画は作らなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在の計画は「トライアングル・ビジョン」と名付けられ、&lt;br /&gt;
*青葉山・川内グリーンキャンパス&lt;br /&gt;
*片平アーバンキャンパス&lt;br /&gt;
*星陵メディカルキャンパス&lt;br /&gt;
の3つに統合する計画になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 学生食堂 ===&lt;br /&gt;
東北大学の[[学生食堂]]は東北大学生活協同組合が[[独占]]経営していた。しかし2006年11月30日の工学部東食堂の廃止に伴い、同年12月7日に外部委託の「こもれびカフェ」および[[デイリーヤマザキ]]が工学部機械系前に新設され、独占状態は解消された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[カフェテリア]]では[[酒類]]も一日中販売されている他、初夏の数日には各カフェテリアが「ビール祭り」を開催する。特に川内キャンパスでは、[[屋台]]をずらりと並べた[[ビアガーデン]]が設置される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、FIFAワールドカップ開催中には第一食堂・工学部中央食堂にて生協主催の[[パブリックビューイング]]が行われ、生協によってソフトドリンク・軽食が販売される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下、建物ごとに記載する。括弧内は別会計のコーナー、または同一建物内で別の部屋となっているものを列記。&lt;br /&gt;
;東北大生協&lt;br /&gt;
:;片平キャンパス&lt;br /&gt;
:*片平店（さくらキッチン/レストラン萩）&lt;br /&gt;
:*:北門食堂の愛称で親しまれていた旧食堂が、2011年8月にガラス張りの2階建ての建物に改装された。&lt;br /&gt;
:*:1階は通常の食堂だが、2階のレストランは夜になると酒を提供している。&lt;br /&gt;
:;川内キャンパス&lt;br /&gt;
:*川内店（川内の杜ダイニング / キッチンテラスCouleur / bush clover cafe / コンパ弁当部）&lt;br /&gt;
:*:学内で最大の食堂であり、昼間には長い行列が出来る。2010年に、通称第三食堂のキッチンテラス Couleur と bush clover cafe がオープンし、続いて4月に第一食堂をリニューアルした川内の杜ダイニングがオープンした。これまでと販売の形態を変え、各食堂に機能を分散した点が特徴。従って食べたいものによって利用する食堂を変えることになる。&lt;br /&gt;
:*: また、バス利用の利便性を高めるためにキッチンテラス Couleur からバス停への直結通路ができ、その通路上にバスの接近情報を表示する端末が設置された。&lt;br /&gt;
:*:コンパ弁当部では花見向け弁当の仕出し、[[芋煮]]向け食材の販売・機材の貸し出しを行っている。&lt;br /&gt;
:*川内店（第二食堂 - Bee ARENA Cafe）&lt;br /&gt;
:*:2008年10月6日に川内サブアリーナ棟にオープンした新しい食堂。愛称は公募により &amp;quot;Bee ARENA Cafe&amp;quot; となった。旧第二食堂はメニューがカレーばかりだったが、新第二食堂はメニュー数が増えた。内装は旧第二食堂に比べて立派になり、1,2階に吹き抜けを設け明るく開放的にした。2階テラスも含め264席ある。Bee（蜂）という名前は旧制二高の校章の蜂に由来する。&lt;br /&gt;
:*:旧第二食堂は「貧乏学生のための食堂」又は「貧民食堂」を略して「貧食」の愛称で呼ばれた[[カレーライス]]・[[ピラフ]]・[[丼]]の専門店だった。愛称の由来である低価格や、ユニークなメニューが特徴であった。2008年7月25日、41年の歴史に幕を下ろし閉店した。セレモニーでは閉店を惜しむ者が集まり貧食での思い出を偲んだ。&lt;br /&gt;
:*文系店-メイプルパーク川内（文系食堂/麺コーナー/喫茶「ルポー」/パンコーナー）&lt;br /&gt;
:*:ルポーには長年続く名物メニュー、ミルクコーラがある。2006年4月、食堂の内装を一新し、清潔感あるモダンな雰囲気の店内となった。これと同時に新たにパンショップが開店した。&lt;br /&gt;
:;青葉山キャンパス&lt;br /&gt;
:*工学部店（あおば食堂 / DOCK / チャオ / 麺コーナー / Boook）&lt;br /&gt;
:*:第一食堂に次ぐ規模であり、こちらも昼の混雑が激しい。また、2007年より[[イスラム教徒]]向けの[[ハラール]]・フードの試験販売が行われている。ブックカフェである Boook（ブーク）ではパンや紅茶などの軽食を提供している。2011年に新設された工学部中央棟内に旧中央食堂が移転、あおば食堂となって、サンドイッチや弁当などの専門店と共にリニューアルした。&lt;br /&gt;
:*工学部店（けやきダイニング）&lt;br /&gt;
:*理薬店（カフェテリア/麺コーナー/レストラン「AOSIS」）&lt;br /&gt;
:*:レストランは不定期提供されるバイキングが特徴。&lt;br /&gt;
:;星陵キャンパス&lt;br /&gt;
:*星陵店（カフェテリア/麺コーナー/[[スパゲッティ|スパ]]・[[カレーライス|カレー]]コーナー）&lt;br /&gt;
:;雨宮キャンパス&lt;br /&gt;
:*農学部店（カフェテリア/麺コーナー）&lt;br /&gt;
;外部委託&lt;br /&gt;
:;青葉山キャンパス&lt;br /&gt;
:*四季彩&lt;br /&gt;
:*:青葉記念会館3F。有限会社自然食彩が経営。通常のレストランの価格帯で、学食とは一線を画するメニューを提供している。ランチは700円。&lt;br /&gt;
:*Espace Commun （Café &amp;amp; deli) (エスパース・コマン)&lt;br /&gt;
:*:工学部総合研究棟1F。有限会社自然食彩が経営。菓子類も扱う。&lt;br /&gt;
:*こもれびカフェ&lt;br /&gt;
:*:機械・知能系道路より。有限会社自然食彩が経営。名称は公募によるものである。&lt;br /&gt;
:*[[デイリーヤマザキ]]東北大工学部東店&lt;br /&gt;
:*:株式会社デイリーヤマザキ経営。東北大構内初の[[コンビニエンスストア]]で、24時間営業。東北大学植物園より青葉山ゲート側での入場券販売を委託されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 寮 ===&lt;br /&gt;
{{See|東北大学の学生寮}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 対外関係 ==&lt;br /&gt;
=== 海外出先機関 ===&lt;br /&gt;
仙台市内にある東北大学グローバルオペレーションセンターが、[[産学官連携]]の総合的な対外関係（研究・投資）を統括している。海外にある東北大学の出先機関としては以下のものがある。&lt;br /&gt;
* 東北大学[[アメリカ合衆国|米国]]代表事務所&lt;br /&gt;
* 東北大学[[中華人民共和国|中国]]代表事務所&lt;br /&gt;
* 海外拠点（リエゾンオフィス）&lt;br /&gt;
** [[スタンフォード大学]]（ジボール先端材料科学研究所）内&lt;br /&gt;
** [[ハーバード大学]]（理工学部）内&lt;br /&gt;
** [[シラキュース大学]]（計算機科学・工学部）内&lt;br /&gt;
** [[ケンブリッジ大学]]（金属冶金学科）内&lt;br /&gt;
** [[国立応用科学院]]リヨン校（金属材料物理研究所）内&lt;br /&gt;
** [[チャルマース工科大学]]&lt;br /&gt;
** [[モスクワ国立大学]]（物理学部）内&lt;br /&gt;
** [[ロシア科学アカデミー]]・シベリア支部（ノボシビルスク学術センター）内&lt;br /&gt;
** [[:en:Chinese Academy of Sciences|中国科学院]]物理学研究所（表面物理国家重点実験室）内&lt;br /&gt;
** [[韓国科学技術院]]（機械工学部）内&lt;br /&gt;
** [[ニューサウスウェールズ大学]]（国際交流センター）内&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 地方自治体との協定 ===&lt;br /&gt;
* 仙台市との人事交流協定（仙台市の要請により、東北大学の教員が派遣される）&lt;br /&gt;
** 「仙台市地域連携フェロー」：「御用聞き」型の企業訪問&lt;br /&gt;
** 「寺子屋せんだい」：[[産学連携]]セミナー&lt;br /&gt;
* 「仙台宣言2007」&lt;br /&gt;
** 仙台市、東北大学、[[リバーサイド (カリフォルニア州)|リバーサイド市]]（[[アメリカ合衆国]][[カリフォルニア州]][[リバーサイド郡 (カリフォルニア州)|リバーサイド郡]]）、[[カリフォルニア大学]]の4者による産学官連携の協定。&lt;br /&gt;
* みやぎ産学官連携懇談会（産学官連携ラウンドテーブル）&lt;br /&gt;
** [[東北経済連合会]]会長、東北大学総長、[[宮城県知事]]、[[仙台市長]]の産学官トップ4者が集まる円卓会議。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 他大学との協定 ===&lt;br /&gt;
* 多大学間協定&lt;br /&gt;
** [[医学系大学産学連携ネットワーク協議会]] (medU-net)&lt;br /&gt;
*** 参加校は、[[札幌医科大学]]、[[東北大学]]、[[慶應義塾大学]]、[[東京医科歯科大学]]（幹事）、[[京都大学]]、[[三重大学]]、[[金沢医科大学]]&lt;br /&gt;
** [[学都仙台コンソーシアム]]&lt;br /&gt;
** [[サステイナビリティ学連携研究機構]]&lt;br /&gt;
** [[8大学工学系研究科長懇談会]]&lt;br /&gt;
** [[東アジア研究型大学協会]]&lt;br /&gt;
** [[環太平洋大学協会]]&lt;br /&gt;
** Top Industrial Managers for Europe (T.I.M.E.)&lt;br /&gt;
** [[サンフランシスコ・ベイエリア大学間連携ネットワーク]]&lt;br /&gt;
* 二大学間協定&lt;br /&gt;
** 大学間協定：世界129機関・校（2008年6月30日現在）&lt;br /&gt;
** 部局間協定：世界290機関・校（2008年9月30日現在）&lt;br /&gt;
** 特記&lt;br /&gt;
*** 協定締結大学群：[[エコール・サントラル|国立中央理工科学校]]5校（仏）、[[カリフォルニア大学]]10校（米）、[[グルノーブル]]コンソーシアムおよび[[ストラスブール]]コンソーシアム7校（仏）&lt;br /&gt;
*** [[東北大学 (中国)]]：同名ということから大学間交流協定を締結している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 民間企業等との協定 ===&lt;br /&gt;
研究協力や人材育成などの面での組織的な連携協定&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[河北新報]]（仙台市）&lt;br /&gt;
* [[七十七銀行]]（仙台市）&lt;br /&gt;
* [[DOWAホールディングス]]（[[東京都]]）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[日立製作所]]（東京都）&lt;br /&gt;
* [[三井住友銀行]]（東京都）&lt;br /&gt;
* [[セイコーエプソン]]（[[長野県]][[諏訪市]]）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: both&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
; [[独立行政法人]]・[[財団法人]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[産業技術総合研究所]]（[[茨城県]][[つくば市]]）&lt;br /&gt;
* [[放射線医学総合研究所]]（[[千葉市]]）&lt;br /&gt;
* [[宇宙航空研究開発機構]] (JAXA)（東京都）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[実験動物中央研究所]]（[[川崎市]]）&lt;br /&gt;
* [[斎藤報恩会]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: both&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 投資ファンドとの協定 ===&lt;br /&gt;
東北大学は、研究成果をスピーディーに事業化するために金融機関との協定を結んでいる。&lt;br /&gt;
; TICC大学連携投資事業有限責任組合 (TUF)&lt;br /&gt;
: 東北イノベーションキャピタル (TICC) が運営する[[ベンチャーキャピタル]]で、投資対象が東北大学の先端技術を活用する企業に限定される。類例に、北海道大の「北大アンビシャスファンド」、東京大の「UTEC1号」、大阪大の「阪大イノベーションファンド」がある。&lt;br /&gt;
; [[国民生活金融公庫]]仙台支店&lt;br /&gt;
: 産学連携の協力推進に関する覚書を締結。東北大は、国民公庫仙台支店が取り次いだ中小企業の新製品開発への助言を行う。一方、国民公庫は、東北大学発ベンチャーを中小企業と見なして融資を行うこともある（すでに融資した東北大学発ベンチャーあり）。&lt;br /&gt;
; [[七十七銀行]]&lt;br /&gt;
: ベンチャーのようなハイリスク融資を直接するかどうかはっきりした発表が見られない。しかし、TICC には投資しており、TUF への出資も見込まれる。&lt;br /&gt;
; [[中小企業基盤整備機構]]&lt;br /&gt;
: 中小企業基盤整備機構を中心に、東北大学・宮城県・仙台市・[[経済産業省]]・[[東北経済連合会]]等の協力で「東北大学連携ビジネスインキュベータ」 (T-Biz) というベンチャー育成機関が2007年夏に開設される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 社会との関わり ==&lt;br /&gt;
=== 阿部次郎記念賞 ===&lt;br /&gt;
東北大学文学部は東北大学創立100周年を機に、東北帝国大学法文学部長だった思想家の[[阿部次郎]]を記念して「青春のエッセイ 阿部次郎記念賞」という[[文学賞]]を創設した。公募形式で、高校生が対象。公募形式の文学賞を創設している国立大学は、日本国内では東北大学以外にない。なお、主催には「阿部次郎記念館」という団体も入っているが、これは東北大学文学部が開設している施設であり、実質的に東北大学が全てを主催する文学賞である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== サイエンスカフェ ===&lt;br /&gt;
研究者が、最先端の話題についての講演と、市民（特に若い世代）との議論をする[[シンポジウム]]。月1回[[せんだいメディアテーク]]で開かれ、その模様は宮城県内の4つの[[ケーブルテレビ]]で放送されているほか[[河北新報]]でも記事となり、ウェブ上で閲覧することも出来る。なお、その文系版として2010年度以降、リベラルアーツサロンが開かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 公開講座 ===&lt;br /&gt;
学外での『公開講座』として「高校生のための公開講座」「みやぎ県民大学」などがある。また、学内講座の開放である『開放講座』もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 杜の都女性科学者支援ハードリング支援事業 ===&lt;br /&gt;
文部科学省の[[女性研究者支援モデル事業]]に採択されている。この事業プログラムの一つ「次世代支援プログラム」では、東北大学の[[自然科学]]系大学院に所属する女学生によって組織される「サイエンスエンジェル」が[[理系]]進学に興味を持つ女子高生や市民の自然科学研究に対する理解促進などを目的に学校やイベントで出張セミナーや講演を行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 東北大学教育ネットワーク ====&lt;br /&gt;
Mother's Open College (MOC TOWN) という子育て支援サイトを運営する機関。最先端の研究成果に基づいた育児情報や[[障害者|障害児]]支援情報を一般に提供するとともに、育児の些細な疑問・質問にも対応してきた。厚生科学研究費補助金（子ども家庭総合研究事業）の援助を受けて制作・運営されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 核開発疑惑の研究所から留学生受け入れ ===&lt;br /&gt;
同大学の[[原子力工学]]の[[三村均]][[教授]]の[[研究室]]が、[[経済産業省]]が[[核兵器]]開発への関与の疑いがあるとして規制リストに掲載した[[イラン]]の[[研究所]]・『[[ジャッベル・イブン・ハヤーン研究所]]』から[[留学生]]を受け入れた上、使用済[[核燃料]]の再処理についての研究の指導を行っていたことが、[[2009年]][[7月]]に発覚した。経済産業省は、同大学に対し、規制リストに掲載されていることを[[2006年]][[7月]]に説明したものの、三村教授は説明会には出席しておらず、リストの存在をも知らなかったといい、規制についての説明後も、指導を行っていたという。核開発への国際社会の風当たりが強い中、大学の対応が批判を受けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 実践宗教学寄附講座の設置 ===&lt;br /&gt;
同大学[[文学部]]・[[文学研究科]]では、2012年度より[[実践宗教学寄附講座]]を設置し[[臨床宗教師]]研修を推進中であるが、「宗教への中立性を求められる国公立大では異例の試み」、さらには[[国立大学]]が宗教活動を実践ないし援助しているなど、「心のケア」のありかたを問題視する見方もある。なお、当該講座は[[全日本仏教会]]の「推薦団体」、[[日本宗教連盟]]の「後援団体」として認定を受けており、さらなる寄付の申し込みを募っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ブラック企業疑惑 ===&lt;br /&gt;
2007年7月に同大学の助手が同大学病院の研究室から投身自殺する事件が発生。遺族側は2012年12月11日に自殺した原因は過労であるとして、1億円の損害賠償を求める訴訟を仙台地裁に起こした。その後東日本大震災による研究所全壊を理由に、2年以内の研究室閉鎖を大学から一方的に告げられ、心のバランスを崩した准教授が2012年1月に自殺。同年10月「過重労働の恣意（しい）的強制があった」として労災認定を受けた。これらの結果を受け、2013年ブラック企業大賞ではノミネートされた企業8社のうち11％もの得票率を得てワタミグループに次ぐ2位となり、特別賞に｢入賞｣した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
=== 注釈 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist|group=&amp;quot;※&amp;quot;}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 出典 ===&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{東北大学}}&lt;br /&gt;
{{東北大学の源流・前身諸機関}}&lt;br /&gt;
{{日本の国立大学}}&lt;br /&gt;
{{グローバル30}}&lt;br /&gt;
{{東アジア研究型大学協会}}&lt;br /&gt;
{{環太平洋大学協会}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:とうほくたいかく}}&lt;br /&gt;
[[Category:東北大学|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:学校記事]]&lt;br /&gt;
[[Category:宮城県の大学|とうほく]]&lt;br /&gt;
[[Category:1907年設立]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>B-vivace.Y</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%A4%A7%E5%92%8C%E3%83%8F%E3%82%A6%E3%82%B9%E5%B7%A5%E6%A5%AD&amp;diff=298077</id>
		<title>大和ハウス工業</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%A4%A7%E5%92%8C%E3%83%8F%E3%82%A6%E3%82%B9%E5%B7%A5%E6%A5%AD&amp;diff=298077"/>
				<updated>2015-07-11T13:37:04Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;B-vivace.Y: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;nowiki&amp;gt;{{基礎情報 会社&lt;br /&gt;
|社名 = 大和ハウス工業株式会社&lt;br /&gt;
|英文社名 = Daiwa House Industry Company, Limited&lt;br /&gt;
|ロゴ = [[Image:Daiwa-House-Osaka-Bldg-01.jpg|180px]]&lt;br /&gt;
|種類 = [[株式会社]]&lt;br /&gt;
|市場情報 = （注1）{{上場情報 | 東証1部 | 1925}}{{上場情報 | 大証1部 | 1925}}&lt;br /&gt;
|略称 = ダイワハウス、大和ハウスまたはDaiwaHouse&amp;lt;br /&amp;gt;※株式欄の略称は「ハウス」&lt;br /&gt;
|国籍 = {{JPN}}&lt;br /&gt;
|郵便番号 = 530-8241&lt;br /&gt;
|本社所在地 = [[大阪府]][[大阪市]][[北区 (大阪市)|北区]]梅田3丁目3番5号 [[大和ハウス大阪ビル]]&lt;br /&gt;
|電話番号 = 06-6346-2111&lt;br /&gt;
|設立 = [[1947年]][[3月4日]]（株式会社花園工作所）(注1)&lt;br /&gt;
|業種 = 2050&lt;br /&gt;
|統一金融機関コード = &lt;br /&gt;
|SWIFTコード = &lt;br /&gt;
|事業内容 = [[住宅]]、[[建築]]、[[リゾート]]、[[都市開発]]&lt;br /&gt;
|代表者 = [[樋口武男]]（代表取締役会長）&amp;lt;br /&amp;gt;村上健治（代表取締役社長）&lt;br /&gt;
|資本金 = 1,101億2,048万3,981円&lt;br /&gt;
|売上高 = 単体：1兆1,856億円&amp;lt;br /&amp;gt;連結：1兆6,184億円&amp;lt;br /&amp;gt;（2007年3月期）&lt;br /&gt;
|総資産 = &lt;br /&gt;
|従業員数 = &lt;br /&gt;
|決算期 = 3月31日&lt;br /&gt;
|主要株主 = &lt;br /&gt;
|主要子会社 = [[#大和ハウスグループ|大和ハウスグループの項目を参照]]&lt;br /&gt;
|関係する人物 = [[石橋信夫]]&lt;br /&gt;
|外部リンク = [http://www.daiwahouse.co.jp/index.html www.daiwahouse.co.jp]&lt;br /&gt;
|特記事項 = 注1：[[1962年]][[12月1日]]、非上場で休眠状態にあった当社が、上場会社の（旧）大和ハウス工業株式会社（[[1955年]][[4月5日]]設立）を[[企業合併|吸収合併]]し新規上場した（いわゆる株式額面変更目的の合併）。同日以前の旧法人の証券コードはxxxx。&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
[[Image:JR Freight (headquarters).jpg|thumb|right|180px|東京支社。[[日本貨物鉄道|JR貨物]]本社と同一のビルに入居する]]&lt;br /&gt;
'''大和ハウス工業株式会社'''（だいわハウスこうぎょう）は、[[大阪府]][[大阪市]][[北区 (大阪市)|北区]][[梅田]]3丁目に本社を置く[[悪徳不動産業者の一覧|悪徳不動産業者]]。売上高で'''自称'''業界首位。支店は全国90ヶ所、工場は12ヶ所ある。[[2006年]]首都圏マンション供給戸数ランキング13位（1423戸）、近畿圏マンション供給戸数ランキング2位（1200戸）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
創業者の[[石橋信夫]]が戦時中に捕虜として[[ロシア]]に連行され、[[シベリア]]の強制収容所にて、極寒の地で過酷な労働の日々を送る。やがて帰国後に、生活する上での「衣・食・住」三要素の「住」の重要性を認識し、いついかなる時でも「すぐに建てられる丈夫な住宅」を普及させるべく、事業を開始する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1959年]]に[[プレハブ工法|プレハブ]]住宅（工業化住宅）を日本で初めて世に送り出し、住宅建設の常識を覆した。また子会社だった[[大和団地]]により、日本で初めて、現在の形の[[住宅ローン]]を生み出した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
付加断熱（充填断熱と外張り断熱の併用[[断熱材|断熱]]工法）などを標準採用した「xevo」ブランドを[[2006年]]に発表。フレームの強度を強化などした「xevo」ブランドを新たに[[2007年]]に発表した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[住宅]]（鉄骨・木質）を中心に、[[マンション]]・[[アパート]]・[[リゾートホテル]]・[[ビジネスホテル]]・[[ゴルフ場]]などを事業展開しており、一時期は「総合生活産業」を前面に押し出していた。[[2001年]]4月に子会社の[[大和団地]]を吸収合併した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
経費削減による広告費の削減のため、[[1998年]]4月から[[1999年]]6月まで[[提供クレジット]]を出さないで[[テレビ番組]]内でCMを流していた時期があった。現在では方針転換し、「'''何で大和ハウスなんだ？'''」というキャッチフレーズでCMを展開している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[二酸化炭素]]排出削減のための省エネルギー技術、敷地緑化や[[風力発電]]事業、排水の浄化など、環境管理に取り組んでいる。その一環として1997年から環境マネジメントの国際規格である[[ISO14001]]の認証取得に取り組んでおり、現在は全ての工場（全国13ヶ所）と生産関係部門が認証を取得した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2001年]]度より[[エースコック]]（[[サンヨー食品|サッポロ一番]]グループ）に代わって、毎年正月明けに[[全国ネット]]でテレビ放送される[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]主催の[[プロ野球オールスタースポーツフェスティバル]]の[[スポンサー|冠スポンサー]]を務め、[[企業メセナ]]として2006年4月、[[大阪シンフォニカー交響楽団]]を支援している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
企業理念は'''「事業を通じて人を育てる」'''（この理念は長年同社と仲の良い[[パナソニック]]（旧・松下電器産業）の創業者である[[松下幸之助]]の影響かと思われる）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]]7月に大和ハウスグループ単独で[[REIT]]（「大和ハウスリート投資法人」）を設立、2008年5月に[[東京証券取引所]]へ上場する予定であったが、同年6月市況の悪化に伴い上場中止を発表した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
社団法人[[プレハブ建築協会]]に加盟。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==略歴==&lt;br /&gt;
*[[1947年]] - [[奈良県]][[奈良市]]で設立。&lt;br /&gt;
*[[1955年]] - （旧）大和ハウス工業株式会社を設立。&lt;br /&gt;
*[[1959年]] - 大和工商株式会社、大和梱包株式会社を設立。&lt;br /&gt;
*1959年 - 東京、大阪市場店頭承認銘柄として株式公開。&lt;br /&gt;
*1959年 - 初のプレハブ住宅「[[ミゼットハウス]]」を発売開始。&lt;br /&gt;
*[[1961年]] - [[大阪証券取引所]]第一部に[[上場]]。翌月には[[東京証券取引所|東証]]第一部にも上場。&lt;br /&gt;
*[[1962年]] - 当社の商号を4月に三栄機工株式会社から（現）大和ハウス工業株式会社に変更の上、12月に当社は（旧）大和ハウス工業株式会社を吸収合併（いわゆる株式額面変更目的の合併）し東証・大証に上場。&lt;br /&gt;
*[[1971年]] - ダイワ住宅機器株式会社を設立&lt;br /&gt;
*[[1978年]] - 能登ロイヤルホテルをオープンし、ホテル経営を開始&lt;br /&gt;
*[[1980年]] - [[ホームセンター]]事業参入。&lt;br /&gt;
*[[1995年]] - ロイネットホテル1号店を[[東大阪市]]に開設。&lt;br /&gt;
*[[2001年]] - [[大和団地]]株式会社を吸収合併。&lt;br /&gt;
*[[2004年]] - ホームセンター事業を[[会社分割]]（ロイヤルホームセンター）、ダイワロイネットホテル1号店を[[富山市]]に開設。&lt;br /&gt;
*[[2005年]][[4月1日]] - [[コーポレートアイデンティティ|CI]]を刷新、ブランド名を&amp;quot;ダイワハウス&amp;quot;より&amp;quot;DaiwaHouse&amp;quot;に変更。また、現在の新CIロゴ'''エンドレスハート'''も制定（[[4月5日|同月5日]]に創業50周年を迎える、なお、「ダイワハウス」も使われることがある）。[[日本体育施設運営]]（NAS）を子会社化。&lt;br /&gt;
*[[2006年]] - グループの上場3社（[[ダイワラクダ工業]]、大和工商リース（現：[[大和リース]]）、[[大和物流]]）を完全子会社化。&lt;br /&gt;
*[[2008年]] - [[エネサーブ]]を完全子会社化。&lt;br /&gt;
*[[2010年]] -  ホームセンター事業を営む子会社（ロイヤルホームセンター）が、独占禁止法違反で排除措置命令を受ける。優越的地位を利用して商品納入業者の従業員を派遣させたり、売れ残りの商品を不当に返品したことなどが原因。←'''ざまぁみろ。'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ネットワーク==&lt;br /&gt;
*本社：〒530-8241大阪府大阪市北区梅田3丁目3番5号&lt;br /&gt;
*東京支社：〒102-8112[[東京都]][[千代田区]][[飯田橋]]3丁目13番1号&lt;br /&gt;
*名古屋支社：〒460-8491愛知県[[名古屋市]][[中区 (名古屋市)|中区]]葵1丁目20番22号&lt;br /&gt;
*支店：90ヶ所&lt;br /&gt;
*工場：12ヶ所&lt;br /&gt;
*総合技術研究所（[[奈良県]][[奈良市]]）&lt;br /&gt;
※かつて[[中央区 (東京都)|中央区]][[日本橋 (東京都中央区)|日本橋]]には東京支店から昇格した東京本社があったが、飯田橋移転を機に東京支社へ降格。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==大和ハウスグループ==&lt;br /&gt;
*[[エネサーブ]]株式会社（[[大津市]]）&lt;br /&gt;
*株式会社[[大阪マルビル]]（大阪市北区：[[大阪マルビル]]内のホテル・テナント運営。2004年11月に子会社化）&lt;br /&gt;
*株式会社[[寿恵会]]（[[熱海市]]）&lt;br /&gt;
*株式会社[[シンクローラー]]（[[赤磐市]]）&lt;br /&gt;
*株式会社[[伸和エージェンシー]]（大阪市[[西区 (大阪市)|西区]]：ベトナム事業に進出）&lt;br /&gt;
*[[大和小田急建設]]株式会社（新宿区：東証一部上場企業。小田急グループでもあり、2008年10月に社名変更）&lt;br /&gt;
*[[大和エステート]]株式会社（千代田区）&lt;br /&gt;
*[[大和エネルギー]]株式会社（大阪市北区）&lt;br /&gt;
*株式会社[[ダイワサービス]]（大阪市西区）&lt;br /&gt;
*[[大和情報サービス]]株式会社（[[台東区]]：ショッピングセンターチェーン「[[アクロス]]」や「[[湘南モールフィル]]」などの運営）&lt;br /&gt;
*[[大和物流]]株式会社（大阪市西区）&lt;br /&gt;
*[[大和ハウスインシュアランス]]株式会社（大阪市北区）&lt;br /&gt;
*株式会社[[ダイワハウス関西]]（大阪市北区）&lt;br /&gt;
*株式会社[[ダイワハウス関東]]（台東区）&lt;br /&gt;
*株式会社[[ダイワハウス北日本]]（[[仙台市]][[泉区 (仙台市)|泉区]]）&lt;br /&gt;
*株式会社[[ダイワハウス九州]]（[[福岡市]][[早良区]]）&lt;br /&gt;
*株式会社[[ダイワハウス中四国]]（[[岡山市]]）&lt;br /&gt;
*株式会社[[ダイワハウス中部]]（名古屋市中区）&lt;br /&gt;
*株式会社[[ダイワハウス北信越]]（[[金沢市]]）&lt;br /&gt;
*[[大和ハウスフィナンシャル]]株式会社（大阪市北区）&lt;br /&gt;
*[[大和ハウス・リート・マネジメント]]株式会社（[[中央区 (東京都)|中央区]]）&lt;br /&gt;
*[[ダイワハウス・リニュー]]株式会社（大阪市北区）&lt;br /&gt;
*[[ダイワマンスリー]]株式会社（千代田区）&lt;br /&gt;
*[[ダイワラクダ工業]]株式会社（大阪市西区）&lt;br /&gt;
*[[大和リース]]株式会社（大阪市[[中央区 (大阪市)|中央区]]：規格建築・リース事業）&lt;br /&gt;
*[[大和リゾート]]株式会社（大阪市北区：リゾート事業「[[ダイワロイヤルホテルズ]]」をチェーン展開）&lt;br /&gt;
*[[大和リビング]]株式会社（千代田区：賃貸住宅管理・運営）&lt;br /&gt;
*[[ダイワロイヤル]]株式会社（台東区：[[ビジネスホテル]]「[[ダイワロイネットホテル]]」を運営、[[宮脇書店]]のフランチャイジー）&lt;br /&gt;
:※[[ロイネットホテル]]は[[ロイヤルホールディングス]]・[[福岡地所]]との共同出資。&lt;br /&gt;
*[[ダイワロイヤルゴルフ]]株式会社（[[亀山市]]）&lt;br /&gt;
*[[日本住宅流通]]株式会社（大阪市北区）&lt;br /&gt;
*[[日本住宅ローン]]株式会社（[[文京区]]：MCJ）&lt;br /&gt;
*[[日本体育施設運営]]株式会社（千代田区：[[スポーツクラブNAS]]を運営。2005年から資本参加）&lt;br /&gt;
*株式会社[[東富士]]（[[御殿場市]]）&lt;br /&gt;
*株式会社[[メディアテック (大阪市)|メディアテック]]（大阪市西区：情報システム関連。インターネットショップ「[[住む～ズ倶楽部]]」運営。ベトナム事業にも進出）&lt;br /&gt;
*[[ロイヤルホームセンター]]株式会社（大阪市西区：ホームセンター事業）&lt;br /&gt;
*[[ロック開発]]株式会社（千代田区：[[イオングループ]]のデベロッパー事業。ショッピングセンターチェーン「[[ロックタウン]]」を運営）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==提供番組==&lt;br /&gt;
===現在===&lt;br /&gt;
*[[心に刻む風景]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、[[一社提供]]）&lt;br /&gt;
*[[飛び出せ!科学くん]]（[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
*[[サンデーモーニング]]（TBS）&lt;br /&gt;
*[[元気家族テレビ となりのマエストロ|となりのマエストロ]]（[[毎日放送テレビ|毎日放送]]制作・TBS系列）&lt;br /&gt;
*[[ダンロップフェニックストーナメント]]（毎日放送・[[宮崎放送]]共同制作・TBS系列）&lt;br /&gt;
*[[フジテレビ火曜9時枠の連続ドラマ]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
*[[Mr.サンデー]]（フジテレビ・[[関西テレビ放送|関西テレビ]]共同制作） &lt;br /&gt;
*[[和風総本家]]（[[テレビ大阪]]制作・[[テレビ東京]]系列） &lt;br /&gt;
*[[ミューズの晩餐 My Song, My Life]]（テレビ東京、一社提供のちに冠スポンサー）&lt;br /&gt;
*[[出没!アド街ック天国]]（テレビ東京）&lt;br /&gt;
*[[川井郁子]] ハートストリングス（[[ニッポン放送]]） ほか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===過去===&lt;br /&gt;
*[[TVマンモス]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[ザ・サンデー|中村敦夫のザ・サンデー]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[知ってるつもり!?]](日本テレビ)&lt;br /&gt;
*[[太田光の私が総理大臣になったら…秘書田中。]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[人生が変わる1分間の深イイ話]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[SUPER SURPRISE|サプライズ]]（日本テレビ・[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]）※木曜日・金曜日のみ&lt;br /&gt;
*[[踊る!さんま御殿!!]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[不可思議探偵団]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[どっちの料理ショー|どっちの料理ショー→新どっちの料理ショー]]（[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]制作・日本テレビ系列）&lt;br /&gt;
*[[ニッポン旅×旅ショー]]（読売テレビ制作・日本テレビ系列）&lt;br /&gt;
*[[JNNニュースデスク]]（TBS）&lt;br /&gt;
*[[NEWS23|筑紫哲也 NEWS23]]（TBS） - [[2006年]]9月まで隔日で筆頭スポンサー（30秒×2本）を務めていたが、かつて[[1990年]]初頭から[[1998年]]3月まで隔日で30秒スポンサーを務めていた&lt;br /&gt;
*[[学校へ行こう!MAX]]（TBS）&lt;br /&gt;
*[[関口宏の東京フレンドパークII]]（TBS）&lt;br /&gt;
*[[月曜ゴールデン]]（TBS）&lt;br /&gt;
*[[ぴったんこカン・カン]]（TBS）&lt;br /&gt;
*[[JNN報道特集|報道特集]]（TBS）&lt;br /&gt;
*[[ひみつの嵐ちゃん!]]（TBS）&lt;br /&gt;
*[[ウンナン極限ネタバトル! ザ・イロモネア 笑わせたら100万円]]（TBS）&lt;br /&gt;
*[[THEおいしい番組!]]（毎日放送制作・TBS系列）&lt;br /&gt;
*[[リアルタイム (テレビ番組)|リアルタイム]]（毎日放送制作・TBS系列）&lt;br /&gt;
*[[知っとこ!]]（毎日放送制作・TBS系列）&lt;br /&gt;
*[[世界ウルルン滞在記]]→[[世界ウルルン滞在記2008|ウルルン2008]]（毎日放送制作・TBS系列）&lt;br /&gt;
*[[地球感動配達人 走れ!ポストマン]]（毎日放送制作・TBS系列）&lt;br /&gt;
*[[脳内エステ IQサプリ]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[はねるのトびら]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[土曜プレミアム]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[爆笑レッドカーペット]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[EZ!TV]]（フジテレビ・[[関西テレビ放送|関西テレビ]]共同制作）&lt;br /&gt;
*[[スタ☆メン]]（フジテレビ・関西テレビ共同制作）&lt;br /&gt;
*[[新報道プレミアA]]（フジテレビ・関西テレビ共同制作）&lt;br /&gt;
*[[サキヨミLIVE|サキヨミ→サキヨミLIVE]]（フジテレビ・関西テレビ共同制作）&lt;br /&gt;
*[[情報エンタメLIVE ジャーナる!]]（フジテレビ・関西テレビ共同制作）&lt;br /&gt;
*[[クイズプレゼンバラエティー Qさま!!]]（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*[[グレートマザー物語]]（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*[[スーパーJチャンネル]]（[[テレビ朝日]]・日曜、関東ローカル）&lt;br /&gt;
*[[日経スペシャル ガイアの夜明け]]（テレビ東京）&lt;br /&gt;
*[[発進!時空タイムス]]（テレビ大阪制作・テレビ東京系列）&lt;br /&gt;
*[[感涙!時空タイムス]]（テレビ大阪制作・テレビ東京系列）&lt;br /&gt;
*[[手紙バラエティ 三丁目のポスト]]（テレビ大阪制作・テレビ東京系列）&lt;br /&gt;
*[[旅・たび・見旅]]（テレビ大阪制作・テレビ東京系列・一社提供）。&amp;lt;ref name=daiwahouse&amp;gt;「'''豊かな暮らしを創造する総合生活産業・ダイワハウスの提供でお送りします（しました）'''」と提供読みされたことがある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[町おこし村おこし]]（テレビ大阪制作・テレビ東京系列、一社提供）&amp;lt;ref name=daiwahouse/&amp;gt; &lt;br /&gt;
*[[サンテレビボックス席]]（[[サンテレビジョン|サンテレビ]]） ほか多数&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[在京放送局|在京テレビ局]]での[[テレビ番組]]で提供が多く、[[在阪放送局|在阪テレビ局]]の中で最も密接である[[毎日放送]]制作のテレビ番組での提供が多い（テレビ・ラジオでも[[CM]]がよく流れている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注・出典等==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.daiwahouse.co.jp/index.html 大和ハウス工業]&lt;br /&gt;
*[http://www.daiwalease.co.jp/index.html 大和リース]&lt;br /&gt;
*[http://www.daiwamonthly.co.jp/index.html ダイワマンスリー]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
{{TOPIX 100}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:糞}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の建設会社]]&lt;br /&gt;
[[Category:住宅関連企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:北区 (大阪市)の企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:東証一部上場企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:大証一部上場企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:大和ハウスグループ|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:日経平均株価]]&lt;br /&gt;
[[Category:蛆虫]]&lt;br /&gt;
[[Category:鬼畜]]&lt;br /&gt;
[[Category:身の程知らず]]&lt;br /&gt;
[[Category:創価学会]]&lt;br /&gt;
[[en:Daiwa House]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>B-vivace.Y</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:B-vivace.Y&amp;diff=298076</id>
		<title>利用者:B-vivace.Y</title>
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				<updated>2015-07-11T13:36:29Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;B-vivace.Y: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{無期限ブロック中}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>B-vivace.Y</name></author>	</entry>

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		<title>斬鉄</title>
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				<updated>2015-07-11T13:34:31Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;B-vivace.Y: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;nowiki&amp;gt;'''斬鉄'''（ざんてつ）は、[[SNK]]の[[対戦型格闘ゲーム]]『[[月華の剣士|幕末浪漫 月華の剣士]]』シリーズに登場する架空の人物。[[声優]]は[[大友龍三郎]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==キャラクター設定==&lt;br /&gt;
歴史の表舞台で暗躍した[[忍者]]の1人。動乱によって多くの仲間を失い、ついには斬鉄1人となった。それ以後、自分の流派は最強であるのかどうかという疑問が生まれた。それは自分自身の弱さであると考えるようになり、「最強であるはずの自分の中に弱さがある」という矛盾となって苦悩し、自信を失う。「自分よりも強い者」の存在を許さず、自分こそが最強であるという確証を得るために、戦いを続ける。しかし、それは延々と人を斬り続けなければならない呪われた道でもあった。ある時、斬鉄は「魔人」を見たという噂を耳にする。その「魔人」を倒すことで最強の証を手に入れることができると考えた斬鉄は、「魔人」を探す旅に出る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『一幕』のエンディングでは、「魔人」[[暁武蔵]]を倒すも、「うわさほどではない」として、「弱者を斬ったところで最強の証は得られない」と語る。自分よりも強い者を倒して最強の証を得るために、自分の命が果てるまで闘い続けることを悟る。そして、代々受け継がれてきた忍術は、斬鉄の孫・三太に受け継がれ、後世へと伝えられていく。そして、如月流忍術継承者である[[如月影二]]が、背中を向けて小刀を構えている姿が映し出される。影二の「我が拳を超えるもの、全てを絶つ」という信念は、永い時を超えて受け継がれているのである。斬鉄の技のいくつかは、影二にも受け継がれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第二幕『月に咲く華、散りゆく花』（以下『二幕』と表記）では、自分の余命が残り少ないことを悟り、愛する孫の三太に、自分の忍術をできる限り伝授し、里を後にする。闘いに明け暮れた人生に最後の花を咲かせるため、強者が集う地獄門へ向かうのであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『二幕』のエンディングでは、最終ボスの[[黄龍 (月華の剣士)|黄龍]]を倒した直後に吐血。その後に表示されるメッセージで、斬鉄が死んだことが示された（死んだ描写は無い）。孫の三太は如月流忍術を継ぐことを決意する。最強を求める志は、斬鉄の死後も受け継がれていく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
傘を目深に被り、頭を黒装束で、体を衣で包んでいる。マントを身に付けており、戦闘中は技を出すごとにこれが靡く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
闘いにおいては容赦せずに相手を仕留める非情な忍者・斬鉄にも、家族である娘と孫がいる。宝物に孫の三太を挙げており、大事にしているようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲーム上の特徴==&lt;br /&gt;
=== 一幕 ===&lt;br /&gt;
*動きは速め。&lt;br /&gt;
*めくりを簡単に狙うことが可能&lt;br /&gt;
*リーチが短い。&lt;br /&gt;
*しゃがみCから立ちAにつながるなど、技の発生なスキの少なさには優れる。&lt;br /&gt;
*連続技は威力に乏しい。種類は豊富&lt;br /&gt;
総じてテクニカル系のキャラ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 二幕 ===&lt;br /&gt;
*流影刃など一部の技が性能変更（概ね高性能化）&lt;br /&gt;
*ボタン同時押しによりジャンプ攻撃を連発できる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ガードキャンセル弾き→流影刃→ジャンプA+C連打（→天魔落とし）　のコンボはあらゆる場面から狙うことができ、かつ1回決めればゲージが満タンまで溜まる。これにより、待ちに徹して空対空orガードキャンセル、という戦術が異常に強力。永久コンボを持つ相手とさえ互角以上に戦えるのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==技の解説==&lt;br /&gt;
===投げ技・特殊技===&lt;br /&gt;
; 頭蓋砕き&lt;br /&gt;
: 通常投げ。相手の体を掴んで後方の地面に叩き付ける。背負い投げである。&lt;br /&gt;
; 骨破斬り&lt;br /&gt;
: 小刀を横に薙ぎ払うように斬り付ける。同名の技は、通常の立ち弱斬りのほかに幾つかあり、レバーを後ろに入れながら入力することで出る（連殺斬の始動技）ほかに、しゃがんだ状態で弱斬りを連打すると相手を2回斬り付ける。この場合、立ちガード不能であり、さらに立ち弱斬りにつなげることもできる。&lt;br /&gt;
; 谷風&lt;br /&gt;
: 打ち上げ斬り。片手に持つ小刀を下から振るい上げる。相手を打ち上げたあとは、「気孔砲」などで追撃ができる。&lt;br /&gt;
; 流影陣&lt;br /&gt;
: 二幕にて追加された防御不可斬り。両腕を合わせて気を充填させ、自分の前方に両腕を拡げて大きな気の刃を生み出す。&lt;br /&gt;
: 『一幕』での必殺技「流影陣」とは全くの別物。詳細は後述。&lt;br /&gt;
; 霞み斬り&lt;br /&gt;
: 一幕における特殊技。ダッシュ中に強斬りボタンを押すと発動し、両腕に持った小刀で上から斬り付ける。しゃがみガード不能技で、攻撃後の硬直は長い。&lt;br /&gt;
: 『二幕』では「影法師」からの派生技となった。&lt;br /&gt;
; 骸縫い&lt;br /&gt;
: ダウン中の相手に対する追い討ち攻撃。斜めに苦無を投げ付ける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===奥義（必殺技）===&lt;br /&gt;
; 流影陣&lt;br /&gt;
: 『一幕』での技。小刀を下から振り上げ、前方から斜め上に斬り上げる。飛び道具をはね返す効果も持つ。追加入力で「流影刃」に派生可能。&lt;br /&gt;
; 流影刃（『一幕』）&lt;br /&gt;
: 「流影陣」からの派生技で、もう片方の小刀で斬り付ける。&lt;br /&gt;
; 流影刃（『二幕』）&lt;br /&gt;
: 小刀を下から振り上げて前方から斜め上に斬り上げる動作は『一幕』の「流影陣」と同じだが、決めると相手を浮かせることが可能。そこから斬鉄は様々な攻撃で追撃することができる。攻撃の発生も弱斬りからつながるほど早いが、ガードされると隙ができる。&lt;br /&gt;
: 攻撃後には硬直が生じるが、攻撃がヒットした際にジャンプを入力することで、その硬直をキャンセルすることができる。さらに、そのジャンプの予備動作中に何らかの必殺技のコマンドを成立させると、斬鉄はジャンプせずに、入力した必殺技が出る。このテクニックを活用することで、画面端の相手に対し'''「流影刃×α」という永久コンボ'''が可能。&lt;br /&gt;
; 鋼絶ち・改&lt;br /&gt;
: 『一幕』での技。強斬りのモーションから巨大な三日月状の飛び道具を放つ。通常の飛び道具を貫通する。&lt;br /&gt;
; 朧斬り&lt;br /&gt;
: 足を振り上げつつ上昇して触れた相手を蹴り飛ばし、空中で反転して着地する。食らった相手は血を噴き出しながら吹き飛びダウンする。「力」は発生が遅い単発攻撃、「技」「極」では発生が早い多段攻撃である。反面、「力」よりも硬直時間が長い。『一幕』では素手でも出すことが可能。&lt;br /&gt;
; 気孔砲&lt;br /&gt;
: 昇華対応技。掌を揃えて前方へ突き出し、衝撃波を放つ。衝撃波は3ヒットし、3ヒット目を食らった相手は横に吹き飛んでダウン（「力」「極」）し、ダウン回避不可。剣質を問わず、弱斬りから連続技になる。「技」は「力」「極」よりも硬直時間が短い代わりに相手がダウンせず、ヒット効果はのけぞりとなる。&lt;br /&gt;
; 影法師&lt;br /&gt;
: 低い姿勢で前方へ高速移動する。移動中は斬鉄の姿が真っ黒になる。移動中にいずれかのボタンを押すとその場に止まるが、隙が大きくなる。何も押さなければはかなりの距離を移動する。相手の近くで出せば、後ろにすり抜けることができる。移動中に追加入力することで、以下の2つの技に派生できる。&lt;br /&gt;
: 影法師中に相手をすり抜けて反対方向に出ても、追加入力技のコマンドは「影法師」が進む方向を正とする。なお、無敵時間は存在しない。&lt;br /&gt;
:; 断ち骨破&lt;br /&gt;
:: 「影法師」からの派生技の1つで、横斬り攻撃を行う。食らった相手は横に吹き飛んでダウンし、ダウン回避も不可能。攻撃判定の発生の早さやリーチの長さに優れており、強斬りをキャンセルして「影法師」を出し、この「断ち骨破」を出しても連続でつながる。&lt;br /&gt;
:; 霞み斬り&lt;br /&gt;
:: 「影法師」からの派生技の1つで、両腕に持った小刀で上から斬り付ける。『一幕』での特殊技「霞み斬り」と同じくしゃがみガード不能で、ガードされた時の隙は大きい。『一幕』と異なるのは、2段技であることと、1段目を別の必殺技でキャンセルできることである。2段目を食らった相手はその場でダウンする。&lt;br /&gt;
; 骸縫い&lt;br /&gt;
: 空中から斜め下へ苦無を投げ付ける。2回まで連続入力可能で、2回目の攻撃に当たった相手はその場にダウンする。また、この技はダウン中の相手に対する追い討ち攻撃としても使用可能。&lt;br /&gt;
: 苦無は3本投げており、投げた次の瞬間に地面に刺さる。追加入力でもう3本投げるが、この場合、斬鉄は少し前方に着地する（「技」「極」）。弱と強とでは、苦無の射出速度や技を出すことが可能な高度、苦無を投げた後に降下する際の軌道が異なる。&lt;br /&gt;
; 天魔落とし&lt;br /&gt;
: コマンド投げ。相手を捕えて黒い衣で覆うと、飛び上がりつつ姿を消し、宙空を移動して相手の体を足で踏み付けた状態で地面に叩き付ける。通常投げ「頭蓋砕き」よりも間合いが広い。密着状態であれば、通常技をキャンセルして出せば連続でつながる。「力」ではダメージが高く、「気孔砲」と並んで斬鉄のダメージ源となる。&lt;br /&gt;
: 『一幕』では「流影陣」からキャンセルで出すことも可能。&lt;br /&gt;
; 水面隠れ&lt;br /&gt;
: マントを下から振り上げて、自分の姿を一定時間消す。姿が完全に消えてからは、再び完全に姿を見せるまで、相手の攻撃を食らっても消えたままとなる。時間が経つにつれて、斬鉄の姿が数瞬ごとに映し出される。&lt;br /&gt;
; 天魔脚&lt;br /&gt;
: 空中から降下しつつ蹴りを出す。地上の相手に対しては蹴りを4発見舞い、追加入力で、「転輪」を出すことができる。ジャンプ攻撃をキャンセルして出すことが可能。&lt;br /&gt;
:; 転輪&lt;br /&gt;
:: 「天魔脚」からの追加入力技で、後方転回しながら蹴りを出す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===超奥義（超必殺技）===&lt;br /&gt;
; 蟷螂双刃&lt;br /&gt;
: 『一幕』での超奥義。斬撃を4発見舞う。追加入力で、以下の「流影・阿→流影・吽」および「朧鎌・阿→朧鎌・吽」という2つのルートに派生できる。この技は、派生攻撃まで決めることで初めて完成する。&lt;br /&gt;
:; 流影・阿&lt;br /&gt;
:: 「蟷螂双刃」からの派生攻撃「流影」の1つ。複数の斬撃から「気孔砲」を叩き込む。&lt;br /&gt;
:; 流影・吽&lt;br /&gt;
:: 「流影・阿」から、さらに複数の斬撃を決めてとどめを刺す。&lt;br /&gt;
:; 朧鎌・阿&lt;br /&gt;
:: 「蟷螂双刃」からの派生攻撃「朧鎌」の1つ。相手を空中に打ち上げて攻撃する。&lt;br /&gt;
:; 朧鎌・吽&lt;br /&gt;
:: 「朧鎌・阿」から、急降下しつつ蹴りを放つ。&lt;br /&gt;
; 断鋼刃&lt;br /&gt;
: 『二幕』での超奥義。「流影刃」のモーションで下から斬り上げた後に、鋼絶ち・改と同じ巨大な三日月状の飛び道具を前方へ飛ばす計2段攻撃の技。最初の斬り上げ攻撃はしゃがみガード不可。強斬りや気孔砲から連続でつながる。&lt;br /&gt;
: 状況は非常に限定されるが、剣質が「技」か「極」で、体力減少時かつゲージ満タンで、相手にほぼ密着して当てればこの技を決めれば、乱舞奥義で追撃可能。&lt;br /&gt;
: ちなみにここでさらに画面端なら、乱舞奥義打ち上げルートから断鋼刃がつながる・・・が、あまりにも状況が限定される上、コンボ補正のおかげでダメージは雀の涙。特に意識する必要はないだろう。&lt;br /&gt;
: ちなみに[[ラッツ]]とかいう粘着＆勘違いウィキペディアンはこれが斬鉄の主力だとかほざいているが、こんなコンボは大道芸以外の何者でもなく、キャラ性能には全く関係ない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===潜在奥義===&lt;br /&gt;
; 闇狩り&lt;br /&gt;
: コマンド投げの「天魔落とし」を強化した技。相手を捕えて黒い衣で覆い、そのまま飛び上がりつつ姿を消すと、宙空で何度も往復しながら相手の体を斬り付け、とどめに真上から斬り捨てて着地する。相手は血を噴き出して吹き飛びダウンする。この技で止めを刺すと、空中で相手の体が切断される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===乱舞奥義===&lt;br /&gt;
; 蟷螂双刃&lt;br /&gt;
: 『二幕』での乱舞奥義。類型は[[御名方守矢]]や[[李烈火]]と同じくテクニカルタイプである。ボタンを押していくタイミングが、他のキャラクターと比べて難しい。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>B-vivace.Y</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%B7%8A%E6%80%A5%E5%9C%B0%E9%9C%87%E9%80%9F%E5%A0%B1&amp;diff=298072</id>
		<title>緊急地震速報</title>
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				<updated>2015-07-11T13:34:22Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;B-vivace.Y: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;nowiki&amp;gt;緊急地震速報(きんきゅう　じしん　そくほう)とは、大きな[[地震]]が来ると予測した際に[[気象庁]]が発令する。&lt;br /&gt;
日本の気象庁が中心となって提供していて、同種のシステムとしては世界初の予報・警報。&lt;br /&gt;
2004年に一部試験運用を開始、&lt;br /&gt;
2007年10月1日からは一部の離島を除いた国内ほぼ全域すべての住民を対象とした本運用を開始した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==メカニズム==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
地震は、初めに来る小さな揺れ、P波(以後、P)と呼ばれる初期微動と後から来る大きな揺れのS波(以降、S)と呼ばれる主要動で構成されている。&lt;br /&gt;
震度計で初期微動を感知し、推定震度を図り、その情報にもとづいて発表するもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
推定震度5弱以上のときに発表されテレビ・ラジオ放送などで「（震度4以上の）強い揺れとなる地域」を伝える「一般向け」（地震動警報）と、発表基準が低く誤報の可能性が高いものの「各地の震度や揺れの到達時間」などが分かる「高度利用者向け」、主にパソコン・スマホ・タブレットなど（地震動予報）の2種類がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ミス・誤報==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*2011年3月11日３時ごろ[[東日本大震災]]の時、気象庁は同警報を[[東北地方]]にのみ発令。実際には関東地方でも大きく揺れ、全国放送していたミヤネ屋の制作局である大阪の読売テレビでも揺れたとミヤネなどが伝えた。&lt;br /&gt;
*2011年9月19日　深夜に、毎日放送で「大阪で地震」などが流れた。これは停波後の局内でのテストであったが、実は一部の中継局が停波しておらず、視聴者の連絡で判明した。&lt;br /&gt;
*2013年8月8日　震源地が奈良県沖、緊急地震速報が西日本地域に出されたが、全く揺れなかった。実際には和歌山県で微弱な地震で、ほぼ同時刻に、三重県南東沖に設置していた海底地震計がノイズを検知しており、気象庁は、これを地震動として計算を行ったため実際より過大な揺れを予想したものが原因だった。&lt;br /&gt;
なお、この誤報については、[[緊急地震速報　誤報　夏]]を参照。&lt;br /&gt;
*2014年10月19日 KBC九州朝日放送で、「福岡北西沖で地震。強い揺れのおそれ福岡県・佐賀県」などが出たが、緊急地震速報の送出機器の交換をしていて、交換後の動作確認中にテスト用のテロップを誤って送出したのが原因だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==テレビ・ラジオ放送局の対応==&lt;br /&gt;
===テレビ===&lt;br /&gt;
*基本的にNHKとBS各局は全国で震度５以上を出された場合に発表。&lt;br /&gt;
*地上民放各社は、各放送エリアや周辺で震度５以上が出された場合に表示される。&lt;br /&gt;
*なお、BSのDlifeでは英語も併記し、CSの日テレNEWS２４では全画面表示される。&lt;br /&gt;
*BSのウェザーニューズでは緊急地震速報は自動ではなく、即座に予報センターに切り替え、そこから手動で伝える仕組みをとっている。&lt;br /&gt;
*WOWOW、スター・チャンネルでは震度６以上で発表&lt;br /&gt;
*BS11、TwellV（BS１２）、群馬テレビ、NHKワールド、大半のCS放送局では表示・導入していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ラジオ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*NHKはテレビ同様全国放送。&lt;br /&gt;
*キー局及び関東地方のラジオ局では、関東地方で震度５以上が出された場合に発表する。&lt;br /&gt;
*ラジオでは、NHKは緊急地震速報で震源地などを発表されるが、民放では関東地方で地震が発生したという情報のみで震源地は伝えない。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>B-vivace.Y</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%81%A0%E3%81%8F%E9%9B%A2%E3%82%8C%E3%81%A6%E3%82%82&amp;diff=298071</id>
		<title>遠く離れても</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%81%A0%E3%81%8F%E9%9B%A2%E3%82%8C%E3%81%A6%E3%82%82&amp;diff=298071"/>
				<updated>2015-07-11T13:34:07Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;B-vivace.Y: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;nowiki&amp;gt;'''遠く離れても'''（とおくはなれても）は[[栗林誠一郎]]の[[アルバム]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==内容==&lt;br /&gt;
11曲中2曲は[[ZARD]]のセルフカバー曲。ギターには、[[DIMENSION]]の[[増崎孝司]]だけではなく、[[DEEN]]の[[田川伸治]]も参加。なお、タイトル曲は関西テレビ系「[[愛と疑惑のサスペンス]]」のエンディングテーマ（[[愛と疑惑のサスペンス エンディングテーマ曲集|サウンド・トラック]]では、最高順位16位）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==収録曲==&lt;br /&gt;
#Love Ya, Rady&lt;br /&gt;
#:作詞･作曲･編曲:栗林誠一郎&lt;br /&gt;
#I LOVE YOU SO&lt;br /&gt;
#:作詞:[[小田佳奈子]] 作曲･編曲:栗林誠一郎&lt;br /&gt;
#帰らない季節&lt;br /&gt;
#:作詞:小田佳奈子 作曲:栗林誠一郎 編曲:[[大島こうすけ]]&lt;br /&gt;
#誰かが待っている - 原曲:ZARD&lt;br /&gt;
#:作詞:[[坂井泉水]] 作曲･編曲:栗林誠一郎&lt;br /&gt;
#遠く離れても&lt;br /&gt;
#:作詞:小田佳奈子 作曲･編曲:栗林誠一郎&lt;br /&gt;
#Don't you see what I love&lt;br /&gt;
#:作詞･作曲･編曲:栗林誠一郎&lt;br /&gt;
#永遠をあずけてくれ - 原曲:DEEN&lt;br /&gt;
#:作詞:[[川島だりあ]] 作曲:栗林誠一郎 編曲:[[葉山たけし]](ストリングスアレンジ:[[池田大介]])&lt;br /&gt;
#残された夏&lt;br /&gt;
#:作詞:小田佳奈子 作曲･編曲:栗林誠一郎&lt;br /&gt;
#いつでも君を見つめている&lt;br /&gt;
#:作詞:小田佳奈子 作曲･編曲:栗林誠一郎&lt;br /&gt;
#Canaria～カナリヤ～ - 原曲:ZARD&lt;br /&gt;
#:作詞:坂井泉水 作曲:栗林誠一郎 編曲:[[明石昌夫]]&lt;br /&gt;
#Nobody Got It Right&lt;br /&gt;
#:作詞:小田佳奈子 作曲:栗林誠一郎 編曲:大島こうすけ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==参加ミュージシャン==&lt;br /&gt;
*栗林誠一郎 - ベース(ALL)、シンセサイザー(1,2,5,8,9)、ピアノ(10)、コーラス(2-9,11)&lt;br /&gt;
**[[山本千絵]] - ディレクター(ALL)、コーラス(5)&lt;br /&gt;
**[[鈴木英俊]] - ギター(1)&lt;br /&gt;
**[[青山純]] - ドラム(1,2,5,7,8)&lt;br /&gt;
**[[難波弘之]] - ピアノ(1,2)&lt;br /&gt;
**[[佐々木史郎]]（ORQUESTA DE LA LUZ） - トランペット(1,9)&lt;br /&gt;
**[[中路英明]]（ORQUESTRA DE LA LUZ） - トロンボーン(1,9)&lt;br /&gt;
**[[勝田一樹]]（[[DIMENSION]]） - サックス(1,5,6)&lt;br /&gt;
**[[大田紳一郎]]（[[BAAD]]） - コーラス(1)&lt;br /&gt;
**[[増崎孝司]]（DIMENSION） - ギター(2,4,9)&lt;br /&gt;
**[[数原晋]] - フリューゲルホルン(2)、トランペット(8)&lt;br /&gt;
**大島こうすけ（[[SO-FI]]） - プログラミング、キーボード(3,11)&lt;br /&gt;
**[[田川伸治]]（[[DEEN]]） - ギター(3,5,6,11)&lt;br /&gt;
**[[藤本健一]]（[[ZYYG]]） - ドラム(3,6,11)&lt;br /&gt;
**[[岩切玲子]] - コーラス(3,11)&lt;br /&gt;
**明石昌夫 - シンセサイザー(4)&lt;br /&gt;
**[[江口信夫]] - ドラム(5,9)&lt;br /&gt;
**[[小島良喜]] - ピアノ(5)&lt;br /&gt;
**[[沢野博敬]] - トランペット(5)&lt;br /&gt;
**[[野村裕幸]] - トロンボーン(5)&lt;br /&gt;
**葉山たけし - シンセサイザー、ギター(7)&lt;br /&gt;
**[[小野塚晃]]（[[DIMENSION]]） - ピアノ(7,9)&lt;br /&gt;
**日色ストリングスカルテット - ストリングス(7)&lt;br /&gt;
**[[後藤康二]]（[[ZYYG]]） - ギター(8)&lt;br /&gt;
**[[古村敏比古]] - サックス(9)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[ビーイング]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:とおくはなれても}}&lt;br /&gt;
[[Category:栗林誠一郎のアルバム]]&lt;br /&gt;
[[Category:1994年のアルバム]]&lt;br /&gt;
[[Category:BMGルームスのアルバム]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビドラマ主題歌]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>B-vivace.Y</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=ASAHI%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%88&amp;diff=298070</id>
		<title>ASAHIネット</title>
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				<updated>2015-07-11T13:33:29Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;B-vivace.Y: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;nowiki&amp;gt;'''ASAHIネット'''（アサヒネット）は、「株式会社[[朝日ネット]] （ASAHI Net, Inc.）」が運営する[[インターネットサービスプロバイダ]]である。&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[朝日新聞社]]発行の[[パソコン雑誌]]「[[ASAHIパソコン]]」の読者向け[[パソコン通信]]サービス「'''ASAHIパソコンネット'''」として[[1988年]]に運営が開始されたのが始まりで、その後[[1990年]]に[[トランスコスモス]]との共同出資で専業運営会社「株式会社アトソン」を設立、[[1993年]]にサービス名を「ASAHIネット」に改称した。[[2000年]]、アトソンの役員・社員がすべての自社株式を取得して朝日新聞社、トランスコスモスから独立（[[マネジメント・バイ・アウト]]）、[[2001年]]に社名を「朝日ネット」に変更した。[[2006年]][[11月24日]]、[[東京証券取引所]]第二部に上場を承認され、同年[[12月26日]]に上場した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パソコン通信時代には、「交流と創造」を理念としてサービスを展開、他のパソコン通信サービスには見られなかった最大のポイントとして、掲示板や会議室、[[チャット]]など全てにおいて会員の実名（本名）が明示される点であったといえよう。また[[筒井康隆]]による[[朝日新聞]]朝刊連載小説「[[朝のガスパール]]」に連動した会議室『電脳筒井線』を運営、さらにパソコン通信上で作品を募集し、選考結果もパソコン通信上で公開する『パスカル短篇文学新人賞』も開催するなど、「文学に強いネット」というイメージもあった。また、[[日本IBM]]などによるパソコン通信サービス「[[フジテレビフューチャネット|People]]」との相互接続サービスも行っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1994年]]にインターネット接続サービスを開始、早い時期からのサービス展開と豊富なサービス内容から評価を得る事になる。[[1995年]]からはISP業務を開始、ISPとしては低価格かつ評価が高い部類に入る。また早期から企業・団体向け[[ホームページ]]サービス「MMJP」を開始するなど、先進的な面も持っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上記の面に加え、「月額料金」、「回線の安定性」、「回線の速度」、「提供サービス全般」等が多くのユーザーに評価され、「日経パソコン（2006年12月22日号）」誌上で発表された「1万2000人が選ぶプロバイダーランキング2006」において、2年連続して総合1位の評価を獲得している。「日経ネットナビ」や「日経クリック」でのプロバイダー実力ランキングを含めると、通算7回総合1位を獲得した実績をあわせ持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==パスカル短篇文学新人賞 ==&lt;br /&gt;
（ぱすかるたんぺんぶんがくしんじんしょう）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ASAHIネット主催の文学賞。応募から選考に至るすべてをパソコン通信でやりとり、公開するという試みであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===受賞者===&lt;br /&gt;
* 第1回 1994年度 [[川上弘美]]『神様』&lt;br /&gt;
* 第2回 1995年度 [[丸川雄一]]『ライプニッツ・ドリーム』&lt;br /&gt;
* 第3回 1996年度 [[岡本賢一]]『父の背中』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 選考委員 ===&lt;br /&gt;
* 第1回 [[井上ひさし]]、[[小林恭二]]、[[筒井康隆]]&lt;br /&gt;
* 第2回 [[荻野アンナ]]、[[小林恭二]]、[[筒井康隆]]、[[堀晃]]&lt;br /&gt;
* 第3回 [[薄井ゆうじ]]、[[小林恭二]]、[[佐藤亜紀]]、[[筒井康隆]]、[[堀晃]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 関連書籍 ===&lt;br /&gt;
『パスカルへの道』（1994年、ASAHIネット）&lt;br /&gt;
:第1回パスカル短篇文学新人賞に関するアンソロジー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://asahi-net.jp/ ASAHIネット]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:あさひねつと}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のインターネットサービスプロバイダ]]&lt;br /&gt;
[[Category:パソコン通信]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>B-vivace.Y</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%99%BD%E7%9F%B3%E6%98%A5%E6%A8%B9&amp;diff=298069</id>
		<title>白石春樹</title>
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				<updated>2015-07-11T13:33:17Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;B-vivace.Y: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;nowiki&amp;gt;'''白石 春樹'''（しらいし はるき、[[1912年]]（[[明治]]45年）[[1月2日]] - [[1997年]]（[[平成]]9年）[[3月30日]]）は、愛媛県[[松前町 (愛媛県)|松前町]]出身の政治家。県議会議員時代に自由民主党愛媛県連を率いてリーダーシップを発揮し、保守王国愛媛の基盤を作り、知事を4期務めた。同郷で、「四国の大将」と呼ばれた実業家・[[坪内寿夫]]とは、特に晩年、犬猿の仲であった。なお、本来は、姓の｢石｣には「口」の上に点「丶」の付く特字体。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
* 明治45年1月2日、愛媛県伊予郡松前町に生まれる。&lt;br /&gt;
* 旧制愛媛県立松山商業学校（現在の[[愛媛県立松山商業高等学校]]）を経て、官立[[高松高等商業学校]]（現在の[[香川大学]][[経済学部]]）に進み、昭和8年3月卒業。&lt;br /&gt;
* 昭和22年4月　[[愛媛県議会]]議員に当選。以後6期務める。&lt;br /&gt;
* 昭和46年1月28日　[[久松定武]]知事のあとを受け、第46代愛媛県知事に就任以後、4期連続当選。昭和62年1月27日、任期満了をもって愛媛県知事を退く（後継は、副知事として白石県政を支えた[[伊賀貞雪]]）。&lt;br /&gt;
* 平成9年3月30日、死去（享年85）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 県議時代の白石 ==&lt;br /&gt;
戦後の混乱期に、農業団体での活動をバックボーンとして、県会議員として地方政治の世界に足を踏み入れた。そして、行動力を遺憾なく発揮し、実力者として頭角を現わし、「影の知事」とすら呼ばれる存在感を発揮した。県議会議員6期を通じ、自由民主党愛媛県連幹事長（昭和31年就任）、愛媛県議会議長（昭和32年就任）を務めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この時代の、保守王国・愛媛の政治体制は、県行政=県知事を頂点とし、周辺に自民党県議団が控え、各地域選出の県会議員を通じ市町村を掌握するという、縦の関係であった。さらに、地元国会議員も県政に関しては積極的な関与はしない、独自のルールができあがっていく。これが、白石が構築した保守王国の体制であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特に、[[銅山川]]分水、道前道後農業水利事業、[[勤務評定]]紛争などの解決などに精力的に取り組んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 白石県政 ==&lt;br /&gt;
白石自身が知事に転じ、保守王国・愛媛において、自由民主党が圧倒的多数を占める県議会は、県と二人三脚で県政推進へと邁進していった。こうした体制は、時代背景に加え、白石の独特の人心掌握術があいまってこそのものであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
知事就任と同時に、人間尊重と生活優先の「生活福祉県政」を標榜し、県民生活・福祉の向上に努める。以後、48年の「身の回り行政」、49年の「文化社会政策」、51年「第三の生活福祉県政」、53年「地域主義県政」を提唱。このように、キャッチフレーズそのものは移り変わっていくが、「れんげ草」の県政という言葉にあるように、根底にあるのは県民の生活を豊かにするという思考であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
知事初当選時に公約として、&lt;br /&gt;
# [[南予]]水資源の開発（南予用水、[[野村ダム]]等）&lt;br /&gt;
# 瀬戸内海大橋（[[本州四国連絡橋]][[西瀬戸自動車道|尾道今治ルート]]をこう呼んでいた）の建設&lt;br /&gt;
# [[愛媛大学]]医学部の誘致&lt;br /&gt;
という三大目標を掲げ、実現を果たした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
加えて、[[南予レクリエーション都市]]、県総合運動公園、[[松山空港]]、四国縦貫・横断自動車道（今日の[[松山自動車道]]）、県総合福祉センター、県民文化会館などの大型プロジェクトを積極的に推進した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他県との関係では、昭和57年に「[[西瀬戸経済圏]]構想」を打ち出し、広島・大分両県との関係強化を図った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
国との関係では、[[田中角栄|田中]][[自由民主党の派閥|派]]をはじめとした大物国会議員とのパイプの太さを誇り、本州四国連絡橋の着手などの成果につながり、後にはテレトピア、ニューメディア・コミュニティ、[[マリノベーション]]、[[グリーントピア]]などその当時の中央省庁の各種構想の地域指定による地域振興を図った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
白石の知事就任時は、物価、公害問題などの社会問題が発生していたものの、人々はさらなる豊かさを求めてなお経済開発が求められていた時代であり、経済成長に伴う財政力や陳情による国からの補助獲得等を背景として県営の大型施設の建設も進みやすい時代ではあった。また、中央とのパイプも太く、自民党県連を束ね、県と自民党県連とが一枚岩となって国主導の開発プロジェクトを誘致し、地域振興につなげていく方式で、それが政治的実力者の証とされた時代であった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 政治スタイル・性格 ==&lt;br /&gt;
自己の主張・信念には強気を通し、県議当選初期の革新勢力との対決、[[坪内寿夫]]オーナーの[[日刊新愛媛]]への[[日刊新愛媛取材拒否事件|取材拒否事件]]や知事時代の[[玉ぐし料公費支出]]を続ける（後任の伊賀知事になり公費支出とりやめ）などのやや強権とも見える姿勢も目についた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 著作 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*「生きがい」（全7巻）、「花筏」など&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[日刊新愛媛]] - [[坪内寿夫]]が経営に関与し、白石県政を半ば誹謗中傷に近い形で批判。白石は県機関からの取材締め出しという強行策で対応した。&lt;br /&gt;
* [[テレビ愛媛]]（旧・愛媛放送） - 設立に関与、現在も同族側が一部出資&lt;br /&gt;
* [[愛媛県靖国神社玉串訴訟]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参考資料 ==&lt;br /&gt;
*愛媛県「白石知事十六年」（非売品）&lt;br /&gt;
*今井瑠璃男「愛媛県政二十年」（若葉社）&lt;br /&gt;
*星島一夫（編著）「白石春樹の研究」（啓文社）&lt;br /&gt;
*北原鉄也「保守王国の政治」（創風社出版）&lt;br /&gt;
*宮住冨士夫「県紙の興亡」（自費出版）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{歴代知事_(日本)|[[画像:Shadow picture of Ehime prefecture.png|25px]]|愛媛県知事|2 - 6|久松定武|7 - 10|[[1971年]]|[[1987年]]|11 - 13|伊賀貞雪}}&lt;br /&gt;
{{愛媛県知事}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:しらいし はるき}}&lt;br /&gt;
[[Category:1912年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:1997年没]]&lt;br /&gt;
[[category:愛媛県知事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>B-vivace.Y</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:B-vivace.Y&amp;diff=298068</id>
		<title>利用者:B-vivace.Y</title>
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				<updated>2015-07-11T13:33:00Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;B-vivace.Y: 内容を「{{Blocked user}}」で置換&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Blocked user}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>B-vivace.Y</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=VEKTOR&amp;diff=298067</id>
		<title>VEKTOR</title>
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				<updated>2015-07-11T13:30:33Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;B-vivace.Y: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;nowiki&amp;gt;VEKTOR(ベクター)は2007年、元リトルミラーズの[[サカタルイード]]を中心に結成されたパンク・ロックバンドである。[[サカタルイード]]曰く、バンド名の由来は「ベクター」という響きから、敢えて「C」では無く、ドイツ語の「K」として、尖ったROCK感を出したかったためのもの。作詞、作曲共にヴォーカルの[[サカタルイード]]が書いており、編曲は「VEKTOR」表記で他の3人が担当。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:Newlogo yellow.jpg|thumb|VEKTOR]]&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+ 基本情報&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot; | 活動&lt;br /&gt;
| [[日本]]・[[東京都]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot; |活動期間&lt;br /&gt;
| [[2007]]年-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot; |ジャンル&lt;br /&gt;
|[[パンク・ロック]]、[[ハードコア]]&lt;br /&gt;
[[J-POP]]、&lt;br /&gt;
[[ノイズ]]、&lt;br /&gt;
[[ゴシック]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot; |レーベル&lt;br /&gt;
|ATAKAMO RECORDS、MANGROVE LABEL、&lt;br /&gt;
MCR COMPANY、FREEDOM FIGHTER、BLOOD SUCKER RECORDS&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot; |メンバー&lt;br /&gt;
|[[サカタルイード]](ヴォーカル)[[パティ]](ギター)&lt;br /&gt;
アラカワBOY(ベース)ヤマグチ(ドラム)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot; |公式サイト&lt;br /&gt;
|http://vektor.moryou.com/&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==略歴==&lt;br /&gt;
*[[2007年]]&lt;br /&gt;
**ヴォーカル、[[サカタルイード]]を中心に結成される。&lt;br /&gt;
**BLOOD SUCKER RECORDSより、ミニアルバム「We are VEKTOR」でデビュー。&lt;br /&gt;
**BLOOD SUCKER RECORDSより、1stフルアルバム「STOP EDITION」をリリース。&lt;br /&gt;
*[[2009年]]&lt;br /&gt;
**日本脳炎の[[パティ]]が加入。&lt;br /&gt;
*[[2010年]]&lt;br /&gt;
**MANGROVE LABELより、2ndフルアルバム「T.T.T.N」をリリース。&lt;br /&gt;
**Grind ShaftのアラカワBOY、屍のヤマグチが加入。&lt;br /&gt;
*[[2011年]]&lt;br /&gt;
**FREEDOM FIGHTERより、2枚のシングルEP「CLOSE UP EDITION」「SAINOME EDITION」と3rdフルアルバム「楽観的識別」をリリース。&lt;br /&gt;
**MANGROVE LABELより、ベストアルバム「DOURI EDITION」をリリース。&lt;br /&gt;
*[[2012年]]&lt;br /&gt;
**MCR COMPANYより、シングルEP「EDITION EDITION」をリリース。&lt;br /&gt;
**ATAKAMO RECORDSより、DVDアルバム「SYMBOLIC EDITION」をリリース。&lt;br /&gt;
*[[2013年]]&lt;br /&gt;
**MCR COMPANYより、4thフルアルバム「COLLAGE EDITION」をリリース。&lt;br /&gt;
*[[2014年]]&lt;br /&gt;
**MCR COMPANYより、ミニアルバム「SKKK」をリリース。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==メンバー==&lt;br /&gt;
*[[サカタルイード]](ヴォーカル)&lt;br /&gt;
*[[パティ]](ギター)&lt;br /&gt;
*アラカワBOY(ベース)&lt;br /&gt;
*ヤマグチ(ドラム)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ディスコグラフィー==&lt;br /&gt;
===シングル===&lt;br /&gt;
*'''CLOSE UP EDITION'''(EP/2011年/FREEDOM FIGHTER/FF-007)&lt;br /&gt;
:SIDE.A&lt;br /&gt;
#CITYスリッカー&lt;br /&gt;
:SIDE.B&lt;br /&gt;
#葉脈&lt;br /&gt;
*'''SAINOME EDITION'''(EP/2011年/FREEDOM FIGHTER/FF-009)&lt;br /&gt;
:SIDE.A&lt;br /&gt;
#カムフラージュ&lt;br /&gt;
:SIDE.B&lt;br /&gt;
#あとはお前がほしい&lt;br /&gt;
*'''EDITION EDITION'''(EP/2012年/MCR COMPANY/MCR-265)&lt;br /&gt;
:SIDE.A&lt;br /&gt;
#リパブリック&lt;br /&gt;
:SIDE.B&lt;br /&gt;
#正体不明&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===オリジナルアルバム===&lt;br /&gt;
*'''STOP EDITION'''(CD/2007年/BLOOD SUCKER RECORDS/BSR088)&lt;br /&gt;
#鉛の犬&lt;br /&gt;
#Thinking About&lt;br /&gt;
#Palanoia&lt;br /&gt;
#L・O・O・P(素通りするストーリー)&lt;br /&gt;
#Y談センター&lt;br /&gt;
#アンテロープ&lt;br /&gt;
#ジャパニーズピール&lt;br /&gt;
#最上階からキミへ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''T.T.T.N'''(CD/2010年/MANGROVE LABEL/Root-061/DQC-409)&lt;br /&gt;
#最後のスープ&lt;br /&gt;
#ジョウゼツな奴等&lt;br /&gt;
#テクニカラー&lt;br /&gt;
#DID YOU TELL ME WHY?&lt;br /&gt;
#コードネームは冷血&lt;br /&gt;
#MAKE UP PEOPLE&lt;br /&gt;
#他ニ何モ要ラ無イ&lt;br /&gt;
#Friend(COVER)&lt;br /&gt;
#BABY SKIN DEEP&lt;br /&gt;
#ビリジアン&lt;br /&gt;
#DAY GAME&lt;br /&gt;
#シノビヨル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''楽観的識別 (BOYS, DON'T CRY)'''(CD/2011年/MANGROVE LABEL/Root-066)&lt;br /&gt;
#DAYFLY&lt;br /&gt;
#Cityスリッカー&lt;br /&gt;
#コトの次第&lt;br /&gt;
#あとはお前がほしい&lt;br /&gt;
#ボーイズドントクライ&lt;br /&gt;
#カムフラージュ&lt;br /&gt;
#肌色&lt;br /&gt;
#アイドンノウ&lt;br /&gt;
#形なき影&lt;br /&gt;
#外人墓地(COVER)&lt;br /&gt;
#葉脈(Per.Ver)&lt;br /&gt;
#NUCLEAR BABYLON&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''SYMBOLIC EDITION'''(DVD/2012年/ATAKAMO RECORDS/ATK-001)&lt;br /&gt;
#DoDo(DOURI Ver.)&lt;br /&gt;
#MY GENERATION(COVER)&lt;br /&gt;
#ビリジアン(SYMBOLIC Ver.)&lt;br /&gt;
#NUCLEAR BABYLON(SYMBOLIC Ver.)&lt;br /&gt;
#STRANGE SLEEPERS&lt;br /&gt;
#鉛の犬(SYMBOLIC Ver.)&lt;br /&gt;
#カムフラージュ(楽観的Ver.)&lt;br /&gt;
#リパブリック&lt;br /&gt;
#ABCDROP(instrumental)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''COLLAGE EDITION'''(CD/2013年/MCR COMPANY/MCR-271)&lt;br /&gt;
#鳩の血 (inst)&lt;br /&gt;
#ヒューマノイド&lt;br /&gt;
#Fabricated Night&lt;br /&gt;
#背中からエレクト (inst)&lt;br /&gt;
#鉛の犬 (COLLAGE Ver.)&lt;br /&gt;
#リパブリック (Per Ver.)&lt;br /&gt;
#グルグルグル&lt;br /&gt;
#ESCAPE (COVER)&lt;br /&gt;
#Pitfall&lt;br /&gt;
#トーキョーローカル (inst)&lt;br /&gt;
#部分否定&lt;br /&gt;
#Strange Sleepers (COLLAGE Ver.)&lt;br /&gt;
#着水&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ベストアルバム===&lt;br /&gt;
*'''DOURI EDITION(LIVE REMIX)'''(CD/2011年/MANGROVE LABEL/Root-064)&lt;br /&gt;
#DAYFLY&lt;br /&gt;
#DID YOU TELL ME WHY? &lt;br /&gt;
#レトルトBOY&lt;br /&gt;
#アンテロープ&lt;br /&gt;
#ジャパニースピール&lt;br /&gt;
#DoDo&lt;br /&gt;
#BABY SKIN DEEP&lt;br /&gt;
#CITYスリッカー &lt;br /&gt;
#コードネームは冷血&lt;br /&gt;
#形なき影&lt;br /&gt;
#BLACK BIRD SUICIDE&lt;br /&gt;
#シノビヨル&lt;br /&gt;
#テクニカラー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ミニアルバム===&lt;br /&gt;
*'''We are VEKTOR'''(CD/2007年/BLOOD SUCKER RECORDS/BSR088)&lt;br /&gt;
#TEST PATTERN(Instrumental)&lt;br /&gt;
#プラズマネーション&lt;br /&gt;
#Do Do&lt;br /&gt;
#レトルトBOY(ZIKKEN 1999)&lt;br /&gt;
#Black Bird Sucide&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''SKKK'''(CD/2014年/MCR COMPANY/MCR-274)&lt;br /&gt;
#愛していい&lt;br /&gt;
#正体不明 (Per.Ver)&lt;br /&gt;
#天国装置 (Interlude)&lt;br /&gt;
#コントロールキー&lt;br /&gt;
#Harder They Come(COVER)&lt;br /&gt;
#mariko (8bit.Ver～)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*http://vektor.moryou.com/ 公式ウェブサイト&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:へくたあ}}&lt;br /&gt;
{{ウィキペディア削除}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>B-vivace.Y</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B6%8B%E7%94%B0%E4%BF%8A%E6%B2%BB&amp;diff=298066</id>
		<title>嶋田俊治</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B6%8B%E7%94%B0%E4%BF%8A%E6%B2%BB&amp;diff=298066"/>
				<updated>2015-07-11T13:30:22Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;B-vivace.Y: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;nowiki&amp;gt;'''嶋田俊治'''(しまだ としはる)とは、[[スマートフォン]]を利用して[[JK画像3|JK]]から裸画像を送らせる、2013年当時49歳の[[埼玉県]][[狭山市]]の会社員である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 女子高校生にアプリで裸画像送らせる。会社員の男を逮捕 ==&lt;br /&gt;
[[埼玉県警]]大宮署は2013年9月26日、児童買春・児童ポルノ禁止法違反と脅迫で、狭山市広瀬台、会社員、嶋田俊治(49)を逮捕した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「間違いない」と容疑を認めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年2月11、14の両日、スマートフォンのアプリを通じて知り合った[[さいたま市]]北区の10代の女子高校生に、裸の画像を撮影、送信させたうえ、連絡を取らなくなった女子高校生に「携帯電話の番号と写真をさらす」などの文章を送り、脅迫した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
女子高校生の母親が大宮署に相談し、嶋田の関与が発覚した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:しまた としはる}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の性犯罪]]&lt;br /&gt;
[[Category:2013年の日本の事件]]&lt;br /&gt;
[[Category:狭山市]]&lt;br /&gt;
[[Category:転落人生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>B-vivace.Y</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%BE%BB%E8%8F%9C%E6%91%98&amp;diff=298065</id>
		<title>辻菜摘</title>
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				<updated>2015-07-11T13:30:11Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;B-vivace.Y: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;nowiki&amp;gt;{{ウィキペディア削除}}&lt;br /&gt;
{{ウィキペディア|佐世保小6女児同級生殺害事件}}&lt;br /&gt;
'''辻 菜摘'''（つじ なつみ[[1992年]][[11月21日]] - ）は、佐世保小6女児同級生殺害事件の美少女加害者。ニックネームは[[NEVADA]]・[[辻ちゃん]]・なっちゃん・夏みかん。その可愛さからネット上では大人気であり、Nevada tanというバンドグループが三年後のドイツでも結成された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
ニックネームの由来は、公開された写真中で加害者が胸に「NEVADA」と書かれたプルオーバーを着ていたからである。なお彼女の本名は各メディアは公開していないが、フジテレビのニュース番組で放送したNEVADAの日記の中に彼女の本名と思われる名前が載っており、2ちゃんねるでその名前が書き込まれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお彼女の本名とモザイクなしの写真は、[[葵龍雄]]が管理人を務める[[クソガキどもを糾弾するホームページ]]で公開されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項もク==&lt;br /&gt;
*[[辻和久]](辻菜摘の兄である。)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
* [http://en.wikipedia.org/wiki/Nevada-tan 英語版ウィキペディアのNevada-tanの項目]&lt;br /&gt;
* [http://nevada.natural20.net/ All About Nevada-tan]&lt;br /&gt;
* [http://www.4law.co.il/sasebo1.htm Japan School Internet Murder]&lt;br /&gt;
* [http://www.uranus.dti.ne.jp/~yuugeki/nevada-top.htm 長崎小6女児殺害事件資料]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:つしなつみ}}&lt;br /&gt;
[[Category:2ちゃんねる]]&lt;br /&gt;
[[Category:少年犯罪]]&lt;br /&gt;
[[Category:1992年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:人殺し]]&lt;br /&gt;
[[Category:アンサイクロペディアで新規作成を禁止された記事]]&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディアで白紙保護された記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>B-vivace.Y</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%AF%9B%E3%81%AE%E5%A3%81&amp;diff=298063</id>
		<title>毛の壁</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%AF%9B%E3%81%AE%E5%A3%81&amp;diff=298063"/>
				<updated>2015-07-11T13:29:58Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;B-vivace.Y: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;nowiki&amp;gt;{{先編集権}}毛が壁状に連なる事。ちなみにエゴサーチで勝手に消して回るバカニートが居る為、バカニートの苗字を書くのは禁止。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>B-vivace.Y</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=MUSASHI_-GUN%E9%81%93-&amp;diff=298062</id>
		<title>MUSASHI -GUN道-</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=MUSASHI_-GUN%E9%81%93-&amp;diff=298062"/>
				<updated>2015-07-11T13:29:06Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;B-vivace.Y: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;nowiki&amp;gt;:'''『MUSASHI -GUN道-』'''（ムサシ ガンどう）とは、[[時代劇]]ガン[[アクション]][[アニメ]]である。[[ルパン三世]]の原作者で有名な[[モンキーパンチ]]が、構想12年をかけたシナリオを原作として制作された。2006年4月9日～10月29日　[[BS-i]]にて放送。全26話。制作は[[ACCプロダクション]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
:上級者向けとして知られる傑作アニメ。&lt;br /&gt;
:'''最初から最後まで一貫して続く[[作画崩壊]](第24話は除く)、不自然な動き、繋がりのおかしいカットやセリフなど'''が一般的な良し悪しの感覚を突き抜けたレベルだったため、存在そのものがネタとして笑える域にまで達してしまった。&lt;br /&gt;
:同時期に[[涼宮ハルヒの憂鬱]]という快作があったこともあり、その落差も話題になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:アニメーションとしての質の低さとネタ度の高さからインターネットを中心に奇妙な人気が出てしまい、多くのネットスラング、定番AAを産み出す土壌になった。&lt;br /&gt;
:広まった背景にはちょうどこの時期に、[[YouTube]]などの動画サイトが台頭し始めていたためというのもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:DVDも発売しているが、8話まで収録の分までであり、しかも'''全く作画を修正しておらず'''、黒塗りのBOXに大きく『封印』とデザインされている。制作会社の自虐ネタであろうと思われる。&lt;br /&gt;
:なおDVD化されたのはそれだけで、9話以降はDVD化されていないままである。2007年5月に次のBOXを出すと公式サイトに載っていたが、4月に発売中止が告知される。&lt;br /&gt;
:サントラも出る予定だったが、こちらも発売中止となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:意外にもストーリーは(多少尺が足りず、伏線も回収し切れていないが)それなりにしっかりとしており、また声優陣が熱のこもった素晴らしい演技を見せてたため、最終話まで視聴した人達の中には&lt;br /&gt;
:「ネタアニメとしてだけではなくアニメとしてもMUSASHI -GUN道-が好きだ」と言う人が少なくない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== あらすじ ==&lt;br /&gt;
:豊臣幕府が天下を治める架空の時代。我流のGUN道の使い手ムサシは成り行きからアヤカシと戦うことになり、タクアン和尚から「GUN鬼の銃」を託される。&lt;br /&gt;
:資格無き者が手にすれば命を落とすという銃を手に、ムサシと癖のある仲間たちはアヤカシと戦う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
; 表記は「登場人物名：[[声優|キャスト（声の出演）]]」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ムサシ側 ===&lt;br /&gt;
ムサシ一行、ならびにムサシに友好的な登場人物。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ミヤモトムサシ：[[浪川大輔]]&lt;br /&gt;
: 二丁拳銃とアヤカシ用の特殊な弾丸、オンミョウダン（陰陽弾?）でアヤカシと戦う少年。GUN道は「おいら流（我流？）」だが、非常に軽い身のこなしで相手を翻弄し、実力はかなりのものである。城盗りが本業であり、今までに30の城を落としたらしい。銃で人を傷つけるのが嫌いなため、主に電気剣や眠り弾を使用している不殺主義者でもある。また、佐々木小次郎を非常に嫌っており、名前を聞くだけで怒り出す。[[宮本武蔵]]をモデルに、[[二天一流]]から二丁拳銃使いのキャラクターを造形したと推測される。一人称は「おいら」。かなりの食いしん坊。好物は[[ひつまぶし]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ロウニン：[[堀川仁]]&lt;br /&gt;
: 特殊な剣（念剣・冥烈）を持つ、スキンヘッドの自称剣の達人。ムサシの相棒でお互いの信頼も厚いようだが、元々は敵同士であったらしい。頻繁に「'''だな!'''」という相槌をうつ。女好きの一面を覗かせたこともある。アフレコバージョンにおいて「ローニン」と表記されている。名前は[[浪人]]から来た通称と推測される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ニンジャ太郎（ニンジャたろう）：[[小林ゆう]]&lt;br /&gt;
: 「'''ムサシ殿の一の子分'''」「'''[[忍者]]の中の忍者'''」を自称するが、ムサシからは「'''へっぽこ子分'''」と呼ばれているドジな[[伊賀流]]忍者の少年。「ニンジャ五郎」など、周囲（主にムサシやロウニン）から間違った名前で呼ばれてしまう。間違って呼ばれた名前をムキになって訂正するのが持ちネタだが、「'''ニンジャ868号'''」の名で呼ばれた場合は更に「'''ホームラーン!'''」と叫ぶ、[[王貞治]]の[[本塁打]]数を元ネタにした特別なリアクションを入れる。&lt;br /&gt;
: 実はヤシャとウラシマが分離した時に一緒に分離した猿飛佐助の未来の姿で、ヤシャとウラシマが一つになった時に再び一つになり消えた。未来の佐助がなぜ、忍者としての実力が落ちているのかは不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; デスペラード：[[柳沢真由美]]&lt;br /&gt;
: 父の仇であるムサシの命を付け狙う、異国（イギリス）の美女。[[デコルテ]]部分を大きく開けた[[浴衣]]のような衣装に[[ブーツ]]という身なりをしている。3発同時に発射できる[[ライフル]]に似た銃を使う。ムサシは自分が仇であることを否定しており、また彼女もムサシと共に行動するようになってからは敵討ちを忘れた模様。アフレコバージョンでは「デスグラード」「デススペラード」と表記されることも。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; カグヤ：[[河原木志穂]]&lt;br /&gt;
: [[豊臣秀吉]]の養女で大阪城の姫。相当の女傑であり、素手でアヤカシと空中戦で渡り合えるほどの実力を持ち、ムサシにじゃじゃ馬姫と呼ばれていた。リョウゲンの妻にしようとするアヤカシの集団に狙われている。「神通力」をもつと言われ、彼女の存在が「歴史」を変えたと言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ダンジョウ：[[山野井仁]]&lt;br /&gt;
: カグヤの付き人で、豊臣秀吉の家臣。特殊な[[剣術]]、オンミョウケン（陰陽剣?）の使い手。[[関ヶ原の戦い]]では西軍の斬り込み武将だった。&lt;br /&gt;
: その見た目とは裏腹に意外と臆病である。しかし負けず嫌いで最初は強気でいるため、佐助からは「言葉に重みがない」と言われてしまう。&lt;br /&gt;
: へっぽこだが、1話ではカグヤの護衛らしい活躍をし、ヤシャからそれなりに実力を認められた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; タクアン和尚：[[田中総一郎]]&lt;br /&gt;
: [[大徳寺]]の和尚。GUN道を国中に広めた第一人者で、空中で銃を撃ち「落ちながら戦う」ことのできる超絶的な技の持ち主。佐々木小次郎との勝負に敗北し、その時の約束で現在はシバヅケ和尚を名乗っている。しかし、ほとんどの僧からはタクアン和尚と呼ばれ、自分でもタクアンと名乗っている。荼毘の字とは旧知の仲。左腕は[[義手]]だが、自由に動かせるため生活に支障はない。[[茶道]]もお手の物である。&lt;br /&gt;
: BS-i作品紹介ページにて「よぼよぼのじいさん」と表現されているが、体つきはとてもよい。ムサシ一行が寺から去って行った後にデスペラードにGUN鬼の銃用の3つの弾を託して旅に出た。モデルは[[沢庵宗彭]]と推測される。&lt;br /&gt;
: なお、企画段階では本能寺の変で生き延びた[[織田信長]]の仮の姿となる予定だったが、おそらく'''尺の都合'''で没になってしまったようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 猿飛佐助（さるとび さすけ）：[[小林ゆう]]&lt;br /&gt;
: 荼毘の字が飼っている忍者[[サル|猿]]。その正体は[[真田十勇士]]のひとり[[猿飛佐助]]である。ヤシャの企みを知ったために、ヤシャによって猿に変化させられたのを、荼毘の字がお供としていた。その姿と声はニンジャ太郎と瓜二つ&lt;br /&gt;
で、ムサシはニンジャ太郎だと見間違えた。しかし、ニンジャ太郎とは違い、「天才忍者」と称される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 夢姫（ゆめひめ）：[[中村千絵]]&lt;br /&gt;
: 光鳥「ルコウ」を通じてムサシの動向を夢に見る、記憶をなくした少女。[[月]]の映像など、幻想的な世界を他人に見せることが出来る。彼女の特殊能力は幕府も重要視しており、とある城の座敷牢に小早川秀秋と共に幽閉されていた。カグヤの妹で異星からきた。地球で初めて視た地が[[阿蘇山]]だったため、地球が本物の地獄だと思ったらしい。カグヤの力が「闘うための力」なのに対し夢姫の力は「護るための力」。BS-i作品紹介ページではユメ姫と表記されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ウラシマ：[[五十嵐麗]]&lt;br /&gt;
: 封印魂から現れた[[陰陽師]]。封印魂を守る罠を作った張本人。ヤシャとの戦いで身体を奪われ精神のみの存在となっていた。しかし気の塊と協力し身体を取り戻しムサシ達に封印魂集めを促しながらテレポーテーションで封印魂のある場所まで送っている。アヤカシを統べる者、ヤシャが消えアヤカシやリョウゲン達に害がなくなったのに武田信玄を消滅させ、ムサシたちに封印魂を集めさせたり、カグヤや夢姫の歌う歌に過敏に反応するなど、その行動には謎が多い。&lt;br /&gt;
: その正体はカグヤと夢姫の母親の月の巫女で、かつて豊臣秀吉に惚れてその力を利用されていた。そのため本来あるはずのないリボルバー拳銃が存在する。しかし本来ないはずの物を呼び寄せたために歴史が狂い、[[安倍晴明]]によって封印されていたアヤカシ（ダヴィンチが千年前の出来事と言っているが戦国時代から数えると安部晴明は存在しない）が復活し、またウラシマ自身も悪の心が芽生え、それがアヤカシと融合しヤシャが誕生した。封印魂に執着した理由は豊臣秀吉を復活させるため。一応英語もしゃべれる。最終回が近くなるにつれて奇妙な言動が目立つようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 馬&lt;br /&gt;
# カグヤとダンジョウが大阪城より出たときに使用した馬。カグヤ達がアヤカシカラスに襲われた時に暴れることなく待機していたことを考えると、よく調教された馬だと言える。冷静沈着さとカメラ目線が特徴的。&lt;br /&gt;
# 3つ目の封印魂を探しに遥か西方の[[山口県|山口]]・[[秋芳洞]]へ向かう際にカグヤとダンジョウが使用した馬。ウラシマがカグヤ達を手助けするために姿を現す際の空間歪曲に興奮し、突然[[ケチャ|モンキーダンス]]を踊りだした。これは原作者[[モンキー・パンチ]]に対する[[パロディ]]だと考えられる。&lt;br /&gt;
: この馬は、それぞれ別の馬であるが、共通してカグヤの騎乗する馬は白毛、ダンジョウの騎乗する馬は栗毛である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アヤカシ ===&lt;br /&gt;
ムサシ一行を苦しめるアヤカシ達。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[夜叉|ヤシャ]]：[[五十嵐麗]]&lt;br /&gt;
: アヤカシの首領。凄まじい妖術を使う。「表の歴史」をなぜか知っており、リョウゲンに力を貸している。劇中では「優男」と言われているが、女性声優による中性的な声とも相まって、その素性には謎が多い。実はウラシマから分離した姿で、かつて存在した本当のアヤカシを滅ぼし、新たなアヤカシを自分の部下にした。その後ウラシマが身体を取り戻し、再び一つとなることで事実上消滅した。エンディングでは度々「ヤシ'''ヤ'''」と誤記される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; リョウゲン：[[斎藤志郎]]&lt;br /&gt;
: 正体は[[徳川家康]]。ヤシャに「表の歴史」の話を教えられたことから豊臣幕府の転覆を狙い、アヤカシに魂を売り渡す。人の心を保つために、若い女性の「エキストラクト」が必要で、若い女性を城下から連れ去ってきては、「エキストラクト」を夜な夜な吸い取っている。「神通力」をもつと言われるカグヤ姫の力を狙い、妻にしようと目論んでいる。&lt;br /&gt;
: ダジャレ好きで何かにつけて苦しいダジャレを連発し、荼毘の字にバカにされている。&lt;br /&gt;
: イーネットフロンティアによる人物紹介では、徳川家康の説明に「徳川初代将軍」と書かれているが、MUSASHIの歴史では家康は征夷大将軍ではないので、これは単なる誤記の可能性が高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ジジョウダ&lt;br /&gt;
: 第2話で大徳寺を襲ったアヤカシ。体型は大きく人間に近いが、頭に角が2～3本生えており、背中には半透明の[[コウモリ]]のような翼がある。この翼を羽ばたかせて突風や[[鎌鼬|かまいたち]]で攻撃したり、まぶしく光るバリアーで銃弾を弾いたりすることができる。眼が弱点で、タクアン和尚の大技「落ちながら戦う」の前に敗れた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ガンダダーン：[[根本圭子]]&lt;br /&gt;
: 第3～5話でムサシやタクアン和尚達を苦しめた女王[[クモ|蜘蛛]]のアヤカシ。顔や体は人間のようだが蜘蛛のような脚を持ち、口からとても丈夫な魔糸を吐いて他の人間を操ることができる。元々は天国の蜘蛛がアヤカシになったものであり、アヤカシ用の武器が効かない。[[花魁#関連用語|廓詞]]で話す。モデルは[[芥川龍之介]]の[[小説]]『[[蜘蛛の糸]]』より、罪人[[カンダタ]]（犍陀多）を極楽の地に導いた蜘蛛（の糸）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; アヤカシ[[カラス属|カラス]]：[[桐井大介]]&lt;br /&gt;
: 第8話でカグヤを襲ったアヤカシ。見た目は普通のカラスだが、大人と同じくらい大きい。「[[新月]]のときに最も弱体化する」という弱点を複数で行動することで補い、カグヤの大技「落ちながら戦う」に一羽落とされてしまったが、その隙を狙い、他のアヤカシカラスがカグヤを連れ去った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; アヤカシ[[フクロウ]]&lt;br /&gt;
: 第12話で古城の天守閣での出来事を監視していたアヤカシ。ヤシャに見た事を伝えることができるヤシャの使い。見た目は普通のフクロウ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; アヤカシ[[武田信玄]]（たけだ しんげん）：[[西凛太朗]]&lt;br /&gt;
: 第13話でムサシ一行に襲い掛かった[[キメラ]]アヤカシ。「『人間の心のパッション』を組み込むことでアヤカシはさらに強くなる」と荼毘の字に教えられたヤシャが、30年前に[[胃癌|胃がん]]で死んだ武田信玄の魂を使って作り出した。その妖気は通常のアヤカシを軽く凌駕する。初めて現れたときは、『其疾如風 其徐如林 侵掠如火 不動如山』ではなく'''[[風林火山]]'''と書いた旗を掲げていた。周辺の空間を変化させ、武田の旗を伴って出現したり、巨大な[[トラ|虎]]に変身、さらには、「戦国バトル亜空間」と呼ばれる亜空間を作り出し、引きずり込むことも出来る。このとき敵であるムサシにアドバイスを与え、「敵に塩を送るのは俺の趣味」と言っていたが、史実では送ったのは[[上杉謙信]]で、武田信玄は受け取った方である。[[桔梗信玄餅|信玄餅]]が好みのようで、ヤシャに用意させておくほどである。しかしその後、ヤシャと融合したウラシマの力で言葉を残すことなく消滅してしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 気の塊：[[赤城進]]&lt;br /&gt;
: かつて存在した本当のアヤカシ。ヤシャに仲間を滅ぼされたためヤシャを憎んでいる。ヤシャを消すためにウラシマと協力した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 餓鬼魂（がきこん）&lt;br /&gt;
: 佐渡にある金の城にいた心を持たず、実体を持たず、無心で生あるもの全てを喰らい尽すバケモノ。無敵でかつてタクアン和尚に封印されていた。ムサシと別行動していたロウニン、デスペラード、ダンジョウ、ゴエモンと手に入れた封印魂を飲み込まれたため、ウラシマが呼び寄せた大蛇（おそらく金の城を守る[[玄武]]の尾）によって飲み込まれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
; 荼毘の字（ダビのじ）：[[廣田行生]]&lt;br /&gt;
: カラクリ屋の主人。ムサシにアヤカシ用の特殊な[[弾丸]]を売るなど、様々な援助をしているが、どんな緊迫した場面においても、金を取ることだけは忘れない。ある程度の英語を話すことが出来る。佐助という猿を飼っている。「荼毘の字」はニックネームで、本名はレオナルドダビンチ。モデルも[[レオナルド・ダ・ヴィンチ]]であり、作中時間の100年ほど前に没しているが、ヤシャの力で生き返ったという経緯を持つ。最初はムサシに弾を売っていたが、ヤシャに頼まれ猿飛佐助を元に戻す代わりにヤシャの元でラセツなどのカラクリを作ることになった。ヤシャ側に就いた当初はリョウゲンの馬鹿さにあきれていたが、ヤシャがいなくなって以降共に宴会をしたりリョウゲン用にカラクリを作るなどよい関係になっていった。最終話において、リョウゲンと未来で漫才コンビを組むことが判明する（それ以前に「ダビ&amp;amp;タヌキ」という名前で、漫才コンビを組んでいた）。アヤカシ武田信玄とは違い、ロウニンの剣がアヤカシ特有の妖気に反応していないことから、アヤカシとは異なる存在であると推測される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[吉岡伝七郎]]（よしおか でんしちろう）：赤城進&lt;br /&gt;
: 兄・[[吉岡清十郎]]の仇をとろうと50人を超える一門を連れムサシに挑むが、一乗寺下り松にて敗れる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 師範：赤城進&lt;br /&gt;
: 大徳寺の師範。寺のNo.3と言われているが、ムサシには及ばなかった。ちなみにNo.2は不明だが、No.1のタクアン和尚が旅に出たことになっていることを考えると、No.2はシバヅケ和尚（名目上で実質No.1）である可能性が高い。なおイーネットフロンティアによる人物紹介では大徳寺No.2と表記されているが、誤記の可能性が高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[明智光秀]]（あけち みつひで）：桐井大介&lt;br /&gt;
: ガン鬼の銃「ガン鬼の天」を手にしたために鬼となってしまった男。鬼にとりつかれたことによって[[本能寺の変]]を起こした。このとき荼毘の字に「ガン鬼の地」は月にあると言い残した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 石川ゴエモン（いしかわ ごえもん）：赤城進&lt;br /&gt;
: 初代[[石川五右衛門]]の遺志を継ぐ2代目。とある城の中でムサシ一行に出会うが、ロウニンによってあっけなく倒される。24話にて突如、全くの別人としか思えない風貌で再登場。「六エモン」「ファイブエモン」と名前を間違えられ、さらに「868エモン」と呼ばれたときに「ホームラーン」と返したことから、消滅したニンジャ太郎のキャラクターを引き継いだようだ。なお『[[ルパン三世]]』に登場する[[石川五ェ門 (ルパン三世)|第十三代目石川五ェ門]]との繋がりは特に無さそうである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[小早川秀秋]]（こばやかわ ひであき）：[[武藤正史]]&lt;br /&gt;
: 荼毘の字に「'''なかなかのハンサムボーイ'''」と評される青年。関ヶ原の戦いの功労者であるにもかかわらず、とある城の座敷牢に捕らえられ、そこで夢姫に出会う。&lt;br /&gt;
: 牢からぬけた後は豊臣幕府へ復讐するためGUN鬼の銃を欲するようになる。そこでGUN鬼の銃を持つムサシをおびき寄せるためカグヤと夢姫を誘拐し、真田幸村と城盗り勝負をするよう仕向ける。その城でムサシからGUN鬼の銃をぶん取るが、直後GUN鬼に取り付かれ復讐さえも忘れ暴走してしまう。その後GUN鬼の銃は再びムサシの手に戻るが、精神はGUN鬼に乗っ取られたままとなりヤシャに回収される（その後どうなったかは不明）。&lt;br /&gt;
: GUN鬼に乗っ取られた際に放った「あひゃひゃひゃひゃ」という笑いは一部で名言となっている。&lt;br /&gt;
: なお、11話でGUN鬼の銃を手に入れた際に鬼の姿となったが（カグヤ達には普通の姿に見えたが影は鬼の姿となっていた）、総集編を挟んだ12話では元の姿に戻っていたため視聴者の混乱を招いた。鬼の姿と元の姿のどちらが正しいのかは不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[真田幸村]]（さなだ ゆきむら）：[[木下紗華]]&lt;br /&gt;
: 美人の武将。石田三成の命を受け、夢姫を大阪城へと連れて行こうとしたが、その途中で小早川秀秋に夢姫を連れ去られてしまう。史実では男性だが、この作品では女性になっている。&lt;br /&gt;
; [[三好清海入道]]（みよし せいかいにゅうどう）：[[飯島肇]]&lt;br /&gt;
: [[真田十勇士]]のひとり。金棒を振るう剛力の大男。第13話での彼の腕の動きは必見である。エンディングのクレジットやイーネットフロンティアによるキャラクターの説明では、「三好晴 海入」「三好青海 入道」などと表記されている。どの名が正しいのかは不明。三好清海入道のモデルとなった[[三好政康]]の出家後の法号が青海なので、あながち後者が間違いとも言えなくもないが、この場合は誤表記の可能性が高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[霧隠才蔵]]（きりがくれ さいぞう）：[[増田裕生]]&lt;br /&gt;
: 真田十勇士のひとり。痩躯の男。[[手裏剣]]を使う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[根津甚八]]（ねづ じんぱち）：赤城進&lt;br /&gt;
: 真田十勇士のひとり。髭の男。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[豊臣秀頼]]（とよとみ ひでより）：[[笹島かほる]]&lt;br /&gt;
: 豊臣秀吉の息子。[[征夷大将軍]]であるが、まだ子供であるためか政治に興味が無く、西洋の絵筆で絵ばかり描いている。絵はダヴィンチに認められるほどの腕前のようだ。義姉であるカグヤのことを慕っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[石田三成]]（いしだ みつなり）：赤城進&lt;br /&gt;
: 関ヶ原の戦いでの西軍総大将。政治に興味の無い秀頼のかわりを務めているようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[徳川秀忠]]（とくがわ ひでただ）：[[木下尚紀]]&lt;br /&gt;
: 徳川家康の三男。アヤカシとなった父親の殺害をムサシに頼む。後にリョウゲンとの戦いをけしかけられたムサシが「戦う理由がない」と言っていたので、このことを忘れていたか、そもそも引き受けたつもりがなかったものと推測される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ガン鬼&lt;br /&gt;
: 「ガン鬼の銃」に宿っている鬼。銃を手にした者を夢幻世界と呼ばれる別の世界に引きずり込み、使い手たる資格があるかを試す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[羅刹天|ラセツ]]&lt;br /&gt;
: 荼毘の字が作った最新のカラクリ。身体の中に封印魂を高い精度で探索できるレーダーを持つ。一つ目の封印魂を手に入れたムサシ達を苦しめた。身長は最大で荼毘の字の5倍程度、最小で荼毘の字の1.5倍程度に変化する。また、身長や顔つきなどを自在に変化させる機能を持つという説もある。この身長の変化は、「[[エヴァンゲリオン (架空の兵器)|エヴァンゲリオン]]」と[[エヴァンゲリオン (架空の兵器)#EVAの身長設定|同様な理由]]で、適切な作画のため。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[佐々木小次郎]]（ささき こじろう）：[[櫻井孝宏]]&lt;br /&gt;
: ムサシの宿敵で、GUN道の達人。大徳寺で修行していた。長い刀と銃を持つ。男性声優が声を担当しているが、実は男装の女性であり、その容姿を武器にタクアン和尚にも勝利している。ムサシ同様城盗りを生業としておりムサシ曰く「男だと言いながら女であることを武器に城盗りをする卑怯者」。ムサシが好きでかねてよりムサシに求婚していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[豊臣秀吉]]（とよとみひでよし）&lt;br /&gt;
: 豊臣秀頼の父で今は故人。カグヤと夢姫を表向きには養女としていたが、本当は実の親子である。カグヤと夢姫の母親の力を利用し、月にあったはずのGUN鬼の地や本来ないはずのリボルバー拳銃を手に入れるが、そのせいで歴史が狂う。封印魂の力で蘇り、無言のままムサシの持っていたGUN鬼の天を奪おうとする。ムサシは疲れを理由にあっさり渡すが手にする直前に溶けて灰になってしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== GUN道（ガン道） ==&lt;br /&gt;
=== 概要 ===&lt;br /&gt;
ムサシやタクアン和尚、佐々木小次郎が使用する、銃を用いた総合武術。片手に[[拳銃]]、片手に刀、というスタイルを基本とする。我流のムサシは2丁拳銃を使用するため「2丁拳銃のGUN道使い」と呼ばれる。扱う銃には特に決まりは無いようで、佐々木小次郎は物干し竿のように長い銃を使っていたと回想されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 歴史 ===&lt;br /&gt;
発祥の地や創始者は不明。日本国内においてはタクアン和尚が全国に広めたとされ、彼が和尚を務める京都の[[大徳寺]]では、多数の修行者が日々精進を行なっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
流派を問われたムサシが「'''しいて言や、オイラ流かな'''」（＝我流）と答えるやり取りがあることから、複数の流派が存在することが分かる。しかし具体的な流派については、作品中では明言されていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特徴的な大技 ===&lt;br /&gt;
; GUN道奥義「ケンジャの舞」&amp;lt;ref&amp;gt;[[GyaO]]の作品紹介ページにおいて「賢者の舞」と表記されているが、公式ソースによる正式な表記は現在のところ、確認されていない。そのため技の効果である邪気を顕かにするという意味を持つ、「顕邪の舞」という読みも考えられている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
: タクアン和尚が、デスペラードに乗り移ったアヤカシを引き剥がす際に用いた技。両腕を大きく振りかざしたのち、地団駄を踏むように両足で連続して大地を蹴り、'''「ガッダイ」「テッジョウ」'''と唱えながら逆手に握った拳銃の銃把で相手を撃つ。相手を倒すというより、アヤカシのような強力な妖気を祓うのが目的と思われる。また、特別儀式的な要素も含まれていると思われ、術者としての能力を封印していたタクアン和尚がこの技を使うと知った大徳寺の僧たちは、総じてこれを一大事と認識していた。&lt;br /&gt;
; 落ちながら戦う&lt;br /&gt;
: アヤカシ・ジジョウダとタクアン和尚の戦いを、ニンジャ太郎が評した言葉。地上から助走なしにジャンプし、屋根よりも高い場所に滞空するジジョウダの位置まで一気に上昇し、落下しながら至近距離による射撃を行なう。映像を見る限りでは「落ちながら」とは言いにくい、非常にゆっくりとした速度で降下しているが、タクアン和尚がどんな方法でこれを可能にしているのかは謎である。&lt;br /&gt;
: ムサシも鬼に支配された小早川秀秋のガン鬼の銃の乱射を「落ちながら」見事にかわしていた。このシーンからはムサシのGUN道の上達の早さを垣間見ることが出来る。&lt;br /&gt;
: また、カグヤもアヤカシカラスに襲われた際、これに近い跳躍技を披露しているが、銃を所持していないため、射撃ではなく格闘を行なった。技の類似性が話題となったが、彼女とGUN道との関わりは不明。&lt;br /&gt;
; 明智撃ち&lt;br /&gt;
: 明智光秀や小早川秀秋などGUN鬼に乗っ取られたものが使う、腕を左右に振る2枚の画でしか表していない撃ち方の俗称。公式な名称ではなく、その手抜きとしか言いようのない表現に対し、インターネット上で名付けられた。荼毘の字の回想シーンで明智光秀の銃乱射で最初に使用されたことからこの名が付いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{前後番組|&lt;br /&gt;
放送局=[[BS-TBS|BS-i]]|&lt;br /&gt;
放送枠=日曜9:30アニメ枠|&lt;br /&gt;
番組名=MUSASHI -GUN道-|&lt;br /&gt;
前番組=-|&lt;br /&gt;
次番組=[[RGBアドベンチャー]]|&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:むさしかんとう}}&lt;br /&gt;
[[Category:BS-TBSのテレビアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 む|さしかんとう]]&lt;br /&gt;
[[Category:2006年のテレビアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:モンキー・パンチ]]&lt;br /&gt;
[[Category:宮本武蔵]]&lt;br /&gt;
[[Category:ガンアクション]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{anime-stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Musashi Gundoh]]&lt;br /&gt;
[[he:מוסאשי גאנדו]]&lt;br /&gt;
[[it:Musashi Gun]]&lt;br /&gt;
[[zh:MUSASHI -GUN道-]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>B-vivace.Y</name></author>	</entry>

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		<title>ワールドシリーズ</title>
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				<updated>2015-07-11T13:28:48Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;B-vivace.Y: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;nowiki&amp;gt;{{Otheruses|ワールドシリーズ|その他}}&lt;br /&gt;
[[画像:2001 World Series first pitch.jpg|thumb|right|250px|[[ジョージ・ウォーカー・ブッシュ|ブッシュ大統領]]によるワールドシリーズの始球式（[[2001年]]／[[ニューヨーク・ヤンキース]]の本拠地・[[ヤンキースタジアム]]にて）]]&lt;br /&gt;
'''ワールドシリーズ'''（'''World Series'''）とは[[メジャーリーグベースボール]]における優勝チーム決定戦である。毎年レギュラーシーズン終了後の10月に[[ナショナルリーグ]]と[[アメリカンリーグ]]のそれぞれの優勝チーム同士が戦ってその年の全米一（[[年間王者]]）を争う。優勝チームには[[トロフィー]]が贈呈され、記念品として[[球団]]が[[チャンピオンリング]]を製作するのが習慣となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==歴史==&lt;br /&gt;
メジャーリーグにおいて異なるリーグの優勝チーム同士の対戦が初めて行われたのは[[1884年]]のことで、現在の[[ナショナルリーグ]]と当時あった[[アメリカン・アソシエーション]]の優勝チームが5回戦制を戦うシリーズが行われていた。この対戦は[[1891年]]まで続けられたが、同年末アメリカン・アソシエーションがナショナルリーグに吸収合併されたことで消滅した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1901年]]にアメリカン・リーグが設立され既存のナショナル・リーグとの2リーグ制になったのをきっかけとして、米国内の[[新聞]]&amp;quot;TheWorld&amp;quot;が年間王者決定戦を企画し、[[1903年]]に第1回大会が開催された。翌年には両リーグの監督が対立し試合をボイコットし、早くも大会は一時中止。結局第2回は[[1905年]]に開催、以降さまざまな事件や珍事、ドラマが生まれ現代に至っている。TheWorldがスポンサーを降りた後も名称は変わらず続いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし米国内の新聞&amp;quot;TheWorld&amp;quot;が企画したという起源には異論があり、「極めてこれ見よがしな自己宣伝をしがちなタブロイド紙であった&amp;quot;TheWorld&amp;quot;であるのにワールドシリーズとの関係を主張したことはない」との指摘もある。別の説によれば、世界最大のスポーツ用品会社が発行した「スポールディングベースボールガイド」の[[1887年]]版にそれまで&amp;quot;The World's Championship&amp;quot;と呼ばれていたものをスポンサーの野心から近い将来に全世界が参加すると見越して&amp;quot;World's Series&amp;quot;と記載したのが始まりとされる。ところがその後全世界の参加はまったく実現しないままその呼び名が定着し[[1917年]]版からは慣例によって'sを取ってしまい、&amp;quot;World Series&amp;quot;と記載された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==現在の仕組み==&lt;br /&gt;
[[1995年]]以降のワールドシリーズまでの道のりはトーナメント方式で次の通り。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''ファーストステージ'''は地区シリーズ（[[ディビジョンシリーズ]]）。ここで5試合の内3勝すれば次のステップへ（基本的な組み合わせとしては1位チームの最高勝率チームvs2位の最高勝率チーム=ワイルドカード、1位チームの勝率2位チームvs同3位チームとなるが、1位のチームとワイルドカードのチームが同一地区にならない範囲で組み分けされる）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''セカンドステージ'''はリーグ優勝決定戦（[[リーグチャンピオンシップシリーズ]]）で7試合の内4勝すればリーグチャンピオン達成と同時にワールドシリーズへ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして'''ファイナルステージ'''でアメリカン・ナショナル両リーグのチャンピオンチーム同士が全米チャンピオン決定戦のワールドシリーズを行う。方式はリーグ優勝決定戦（リーグチャンピオンシップ）同様で7試合の内4勝すれば晴れてワールドチャンピオンとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==DH制==&lt;br /&gt;
[[指名打者]]制度は原則としてアメリカン・リーグのチームの本拠地で行う試合には設けられ、ナショナル・リーグの本拠地で行う試合には設けないこととなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==各年度のワールドシリーズ==&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;background:#f9f9f9; text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;background:#f2f2f2&amp;quot;&lt;br /&gt;
!回!!開催年!!勝利チーム!!優勝回数!!成績!!相手チーム&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1903年のワールドシリーズ|1]]||[[1903年]]||[[ボストン・レッドソックス|ボストン・アメリカンズ]]（ア）||初優勝||5－3||[[ピッツバーグ・パイレーツ]]（ナ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1904年のワールドシリーズ|-]]||[[1904年]]||colspan=&amp;quot;4&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|ボストン・アメリカンズ（ア）と[[サンフランシスコ・ジャイアンツ|ニューヨーク・ジャイアンツ]]（ナ）がリーグ優勝するが、ニューヨーク・ジャイアンツ側が&amp;lt;br /&amp;gt;対戦を拒否したため中止&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1905年のワールドシリーズ|2]]||[[1905年]]||ニューヨーク・ジャイアンツ（ナ）||初優勝||4－1||[[オークランド・アスレチックス|フィラデルフィア・アスレチックス]]（ア）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1906年のワールドシリーズ|3]]||[[1906年]]||[[シカゴ・ホワイトソックス]]（ア）||初優勝||4－2||[[シカゴ・カブス]]（ナ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1907年のワールドシリーズ|4]]||[[1907年]]||シカゴ・カブス（ナ）||初優勝||4－0||[[デトロイト・タイガース]]（ア）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1908年のワールドシリーズ|5]]||[[1908年]]||シカゴ・カブス（ナ）||2年連続2回目||4－1||デトロイト・タイガース（ア）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1909年のワールドシリーズ|6]]||[[1909年]]||ピッツバーグ・パイレーツ（ナ）||初優勝||4－3||デトロイト・タイガース（ア）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1910年のワールドシリーズ|7]]||[[1910年]]||フィラデルフィア・アスレチックス（ア）||初優勝||4－1||シカゴ・カブス（ナ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1911年のワールドシリーズ|8]]||[[1911年]]||フィラデルフィア・アスレチックス（ア）||2年連続2回目||4－2||ニューヨーク・ジャイアンツ（ナ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1912年のワールドシリーズ|9]]||[[1912年]]||ボストン・レッドソックス（ア）||9年ぶり2回目||4－3||ニューヨーク・ジャイアンツ（ナ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1913年のワールドシリーズ|10]]||[[1913年]]||フィラデルフィア・アスレチックス（ア）||2年ぶり3回目||4－1||ニューヨーク・ジャイアンツ（ナ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1914年のワールドシリーズ|11]]||[[1914年]]||[[アトランタ・ブレーブス|ボストン・ブレーブス]]（ナ）||初優勝||4－0||フィラデルフィア・アスレチックス（ア）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1915年のワールドシリーズ|12]]||[[1915年]]||ボストン・レッドソックス（ア）||3年ぶり3回目||4－1||[[フィラデルフィア・フィリーズ]]（ナ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1916年のワールドシリーズ|13]]||[[1916年]]||ボストン・レッドソックス（ア）||2年連続4回目||4－1||[[ロサンゼルス・ドジャース|ブルックリン・ドジャース]]（ナ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1917年のワールドシリーズ|14]]||[[1917年]]||シカゴ・ホワイトソックス（ア）||11年ぶり2回目||4－2||ニューヨーク・ジャイアンツ（ナ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1918年のワールドシリーズ|15]]||[[1918年]]||ボストン・レッドソックス（ア）||2年ぶり5回目||4－2||[[シカゴ・カブス]]（ナ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1919年のワールドシリーズ|16]]||[[1919年]]||[[シンシナティ・レッズ]]（ナ）||初優勝||5－3||シカゴ・ホワイトソックス（ア）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1920年のワールドシリーズ|17]]||[[1920年]]||[[クリーブランド・インディアンス]]（ア）||初優勝||5－2||ブルックリン・ドジャース（ナ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1921年のワールドシリーズ|18]]||[[1921年]]||ニューヨーク・ジャイアンツ（ナ）||16年ぶり2回目||5－3||[[ニューヨーク・ヤンキース]]（ア）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1922年のワールドシリーズ|19]]||[[1922年]]||ニューヨーク・ジャイアンツ（ナ）||2年連続3回目||4－0||ニューヨーク・ヤンキース（ア）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1923年のワールドシリーズ|20]]||[[1923年]]||ニューヨーク・ヤンキース（ア）||初優勝||4－2||ニューヨーク・ジャイアンツ（ナ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1924年のワールドシリーズ|21]]||[[1924年]]||[[ミネソタ・ツインズ|ワシントン・セネタース]]（ア）||初優勝||4－3||ニューヨーク・ジャイアンツ（ナ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1925年のワールドシリーズ|22]]||[[1925年]]||ピッツバーグ・パイレーツ（ナ）||16年ぶり2回目||4－3||ワシントン・セネタース（ア）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1926年のワールドシリーズ|23]]||[[1926年]]||[[セントルイス・カージナルス]]（ナ）||初優勝||4－3||ニューヨーク・ヤンキース（ア）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1927年のワールドシリーズ|24]]||[[1927年]]||ニューヨーク・ヤンキース（ア）||4年ぶり2回目||4－0||ピッツバーグ・パイレーツ（ナ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1928年のワールドシリーズ|25]]||[[1928年]]||ニューヨーク・ヤンキース（ア）||2年連続3回目||4－0||セントルイス・カージナルス（ナ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1929年のワールドシリーズ|26]]||[[1929年]]||[[オークランド・アスレチックス|フィラデルフィア・アスレチックス]]（ア）||16年ぶり4回目||4－1||[[シカゴ・カブス]]（ナ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1930年のワールドシリーズ|27]]||[[1930年]]||フィラデルフィア・アスレチックス（ア）||2年連続5回目||4－2||セントルイス・カージナルス（ナ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1931年のワールドシリーズ|28]]||[[1931年]]||セントルイス・カージナルス（ナ）||6年ぶり2回目||4－3||フィラデルフィア・アスレチックス（ア）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1932年のワールドシリーズ|29]]||[[1932年]]||ニューヨーク・ヤンキース（ア）||5年ぶり4回目||4－0||シカゴ・カブス（ナ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1933年のワールドシリーズ|30]]||[[1933年]]||ニューヨーク・ジャイアンツ（ナ）||11年ぶり4回目||4－1||[[ミネソタ・ツインズ|ワシントン・セネタース]]（ア）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1934年のワールドシリーズ|31]]||[[1934年]]||セントルイス・カージナルス（ナ）||4年ぶり3回目||4－3||デトロイト・タイガース（ア）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1935年のワールドシリーズ|32]]||[[1935年]]||デトロイト・タイガース（ア）||初優勝||4－2||シカゴ・カブス（ナ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1936年のワールドシリーズ|33]]||[[1936年]]||ニューヨーク・ヤンキース（ア）||4年ぶり5回目||4－2||ニューヨーク・ジャイアンツ（ナ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1937年のワールドシリーズ|34]]||[[1937年]]||ニューヨーク・ヤンキース（ア）||2年連続6回目||4－1||ニューヨーク・ジャイアンツ（ナ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1938年のワールドシリーズ|35]]||[[1938年]]||ニューヨーク・ヤンキース（ア）||3年連続7回目||4－0||シカゴ・カブス（ナ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1939年のワールドシリーズ|36]]||[[1939年]]||ニューヨーク・ヤンキース（ア）||4年連続8回目||4－0||[[シンシナティ・レッズ]]（ナ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1940年のワールドシリーズ|37]]||[[1940年]]||シンシナティ・レッズ（ナ）||21年ぶり2回目||4－3||デトロイト・タイガース（ア）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1941年のワールドシリーズ|38]]||[[1941年]]||ニューヨーク・ヤンキース（ア）||2年ぶり9回目||4－1|||ブルックリン・ドジャース（ナ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1942年のワールドシリーズ|39]]||[[1942年]]||セントルイス・カージナルス（ナ）||8年ぶり4回目||4－1||ニューヨーク・ヤンキース（ア）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1943年のワールドシリーズ|40]]||[[1943年]]||ニューヨーク・ヤンキース（ア）||2年ぶり10回目||4－1||セントルイス・カージナルス（ナ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1944年のワールドシリーズ|41]]||[[1944年]]||セントルイス・カージナルス（ナ）||2年ぶり5回目||4－2||[[ボルチモア・オリオールズ|セントルイス・ブラウンズ]]（ア）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1945年のワールドシリーズ|42]]||[[1945年]]||[[デトロイト・タイガース]]（ア）||10年ぶり2回目||4－3||シカゴ・カブス（ナ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1946年のワールドシリーズ|43]]||[[1946年]]||セントルイス・カージナルス（ナ）||2年ぶり6回目||4－3||ボストン・レッドソックス（ア）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1947年のワールドシリーズ|44]]||[[1947年]]||ニューヨーク・ヤンキース（ア）||4年ぶり11回目||4－3||ブルックリン・ドジャース（ナ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1948年のワールドシリーズ|45]]||[[1948年]]||クリーブランド・インディアンス（ア）||28年ぶり2回目||4－2||[[アトランタ・ブレーブス|ボストン・ブレーブス]]（ナ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1949年のワールドシリーズ|46]]||[[1949年]]||ニューヨーク・ヤンキース（ア）||2年ぶり12回目||4－1||ブルックリン・ドジャース（ナ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1950年のワールドシリーズ|47]]||[[1950年]]||ニューヨーク・ヤンキース（ア）||2年連続13回目||4－0||フィラデルフィア・フィリーズ（ナ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1951年のワールドシリーズ|48]]||[[1951年]]||ニューヨーク・ヤンキース（ア）||3年連続14回目||4－2||ニューヨーク・ジャイアンツ（ナ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1952年のワールドシリーズ|49]]||[[1952年]]||ニューヨーク・ヤンキース（ア）||4年連続15回目||4－3||ブルックリン・ドジャース（ナ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1953年のワールドシリーズ|50]]||[[1953年]]||ニューヨーク・ヤンキース（ア）||5年連続16回目||4－2||ブルックリン・ドジャース（ナ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1954年のワールドシリーズ|51]]||[[1954年]]||ニューヨーク・ジャイアンツ（ナ）||21年ぶり5回目||4－0||クリーブランド・インディアンス（ア）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1955年のワールドシリーズ|52]]||[[1955年]]||ブルックリン・ドジャース（ナ）||初優勝||4－3||ニューヨーク・ヤンキース（ア）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1956年のワールドシリーズ|53]]||[[1956年]]||ニューヨーク・ヤンキース（ア）||3年ぶり17回目||4－3||ブルックリン・ドジャース（ナ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1957年のワールドシリーズ|54]]||[[1957年]]||ミルウォーキー・ブレーブス（ナ）||43年ぶり2回目||4－3||ニューヨーク・ヤンキース（ア）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1958年のワールドシリーズ|55]]||[[1958年]]||ニューヨーク・ヤンキース（ア）||2年ぶり18回目||4－3||ミルウォーキー・ブレーブス（ナ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1959年のワールドシリーズ|56]]||[[1959年]]||ロサンゼルス・ドジャース（ナ）||5年ぶり2回目||4－2||シカゴ・ホワイトソックス（ア）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1960年のワールドシリーズ|57]]||[[1960年]]||ピッツバーグ・パイレーツ（ナ）||35年ぶり3回目||4－3||ニューヨーク・ヤンキース（ア）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1961年のワールドシリーズ|58]]||[[1961年]]||ニューヨーク・ヤンキース（ア）||3年ぶり19回目||4－1||シンシナティ・レッズ（ナ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1962年のワールドシリーズ|59]]||[[1962年]]||ニューヨーク・ヤンキース（ア）||2年連続20回目||4－3||サンフランシスコ・ジャイアンツ（ナ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1963年のワールドシリーズ|60]]||[[1963年]]||ロサンゼルス・ドジャース（ナ）||4年ぶり3回目||4－0||ニューヨーク・ヤンキース（ア）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1964年のワールドシリーズ|61]]||[[1964年]]||セントルイス・カージナルス（ナ）||18年ぶり7回目||4－3||ニューヨーク・ヤンキース（ア）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1965年のワールドシリーズ|62]]||[[1965年]]||ロサンゼルス・ドジャース（ナ）||2年ぶり4回目||4－3||ミネソタ・ツインズ（ア）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1966年のワールドシリーズ|63]]||[[1966年]]||[[ボルチモア・オリオールズ]]（ア）||初優勝||4－0||ロサンゼルス・ドジャース（ナ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1967年のワールドシリーズ|64]]||[[1967年]]||セントルイス・カージナルス（ナ）||3年ぶり8回目||4－3||ボストン・レッドソックス（ア）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1968年のワールドシリーズ|65]]||[[1968年]]||デトロイト・タイガース（ア）||23年ぶり3回目||4－3||セントルイス・カージナルス（ナ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1969年のワールドシリーズ|66]]||[[1969年]]||[[ニューヨーク・メッツ]]（ナ）||初優勝||4－1||ボルチモア・オリオールズ（ア）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1970年のワールドシリーズ|67]]||[[1970年]]||ボルチモア・オリオールズ（ア）||4年ぶり2回目||4－1||[[シンシナティ・レッズ]]（ナ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1971年のワールドシリーズ|68]]||[[1971年]]||ピッツバーグ・パイレーツ（ナ）||11年ぶり4回目||4－3||ボルチモア・オリオールズ（ア）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1972年のワールドシリーズ|69]]||[[1972年]]||オークランド・アスレチックス（ア）||42年ぶり6回目||4－3||シンシナティ・レッズ（ナ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1973年のワールドシリーズ|70]]||[[1973年]]||オークランド・アスレチックス（ア）||2年連続7回目||4－3||ニューヨーク・メッツ（ナ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1974年のワールドシリーズ|71]]||[[1974年]]||オークランド・アスレチックス（ア）||3年連続8回目||4－1||ロサンゼルス・ドジャース（ナ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1975年のワールドシリーズ|72]]||[[1975年]]||シンシナティ・レッズ（ナ）||35年ぶり3回目||4－3||ボストン・レッドソックス（ア）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1976年のワールドシリーズ|73]]||[[1976年]]||シンシナティ・レッズ（ナ）||2年連続4回目||4－0||ニューヨーク・ヤンキース（ア）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1977年のワールドシリーズ|74]]||[[1977年]]||ニューヨーク・ヤンキース（ア）||nowrap|15年ぶり21回目||4－2||ロサンゼルス・ドジャース（ナ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1978年のワールドシリーズ|75]]||[[1978年]]||ニューヨーク・ヤンキース（ア）||2年連続22回目||4－2||ロサンゼルス・ドジャース（ナ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1979年のワールドシリーズ|76]]||[[1979年]]||ピッツバーグ・パイレーツ（ナ）||8年ぶり5回目||4－3||ボルチモア・オリオールズ（ア）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1980年のワールドシリーズ|77]]||[[1980年]]||[[フィラデルフィア・フィリーズ]]（ナ）||初優勝||4－2||[[カンザスシティ・ロイヤルズ]]（ア）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1981年のワールドシリーズ|78]]||[[1981年]]||ロサンゼルス・ドジャース（ナ）||16年ぶり5回目||4－2||ニューヨーク・ヤンキース（ア）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1982年のワールドシリーズ|79]]||[[1982年]]||セントルイス・カージナルス（ナ）||15年ぶり9回目||4－3||[[ミルウォーキー・ブルワーズ]]（ア）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1983年のワールドシリーズ|80]]||[[1983年]]||ボルチモア・オリオールズ（ア）||13年ぶり3回目||4－1||フィラデルフィア・フィリーズ（ナ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1984年のワールドシリーズ|81]]||[[1984年]]||デトロイト・タイガース（ア）||16年ぶり4回目||4－1||[[サンディエゴ・パドレス]]（ナ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1985年のワールドシリーズ|82]]||[[1985年]]||カンザスシティ・ロイヤルズ（ア）||初優勝||4－3||セントルイス・カージナルス（ナ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1986年のワールドシリーズ|83]]||[[1986年]]||ニューヨーク・メッツ（ナ）||17年ぶり2回目||4－3||ボストン・レッドソックス（ア）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
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|-&lt;br /&gt;
|[[1988年のワールドシリーズ|85]]||[[1988年]]||ロサンゼルス・ドジャース（ナ）||7年ぶり6回目||4－1||オークランド・アスレチックス（ア）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1989年のワールドシリーズ|86]]||[[1989年]]||オークランド・アスレチックス（ア）||15年ぶり9回目||4－0||サンフランシスコ・ジャイアンツ（ナ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1990年のワールドシリーズ|87]]||[[1990年]]||シンシナティ・レッズ（ナ）||14年ぶり5回目||4－0||オークランド・アスレチックス（ア）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1991年のワールドシリーズ|88]]||[[1991年]]||ミネソタ・ツインズ（ア）||5年ぶり3回目||4－3||アトランタ・ブレーブス（ナ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1992年のワールドシリーズ|89]]||[[1992年]]||[[トロント・ブルージェイズ]]（ア）||初優勝||4－2||アトランタ・ブレーブス（ナ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1993年のワールドシリーズ|90]]||[[1993年]]||トロント・ブルージェイズ（ア）||2年連続2回目||4－2||フィラデルフィア・フィリーズ（ナ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1994年のワールドシリーズ|-]]||[[1994年]]||colspan=&amp;quot;4&amp;quot;|ストライキにより中止&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1995年のワールドシリーズ|91]]||[[1995年]]||アトランタ・ブレーブス（ナ）||38年ぶり3回目||4－2||クリーブランド・インディアンス（ア）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1996年のワールドシリーズ|92]]||[[1996年]]||ニューヨーク・ヤンキース（ア）||18年ぶり23回||4－2||アトランタ・ブレーブス（ナ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1997年のワールドシリーズ|93]]||[[1997年]]||[[フロリダ・マーリンズ]]（ナ）||初優勝||4－3||クリーブランド・インディアンス（ア）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1998年のワールドシリーズ|94]]||[[1998年]]||ニューヨーク・ヤンキース（ア）||2年ぶり24回目||4－0||サンディエゴ・パドレス（ナ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1999年のワールドシリーズ|95]]||[[1999年]]||ニューヨーク・ヤンキース（ア）||2年連続25回目||4－0||アトランタ・ブレーブス（ナ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[2000年のワールドシリーズ|96]]||[[2000年]]||ニューヨーク・ヤンキース（ア）||3年連続26回目||4－1||ニューヨーク・メッツ（ナ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[2001年のワールドシリーズ|97]]||[[2001年]]||[[アリゾナ・ダイヤモンドバックス]]（ナ）||初優勝||4－3||ニューヨーク・ヤンキース（ア）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[2002年のワールドシリーズ|98]]||[[2002年]]||[[ロサンゼルス・エンゼルス|アナハイム・エンゼルス]]（ア）||初優勝||4－3||サンフランシスコ・ジャイアンツ（ナ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[2003年のワールドシリーズ|99]]||[[2003年]]||フロリダ・マーリンズ（ナ）||6年ぶり2回目||4－2||ニューヨーク・ヤンキース（ア）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[2004年のワールドシリーズ|100]]||[[2004年]]||ボストン・レッドソックス（ア）||86年ぶり6回目||4－0||セントルイス・カージナルス（ナ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[2005年のワールドシリーズ|101]]||[[2005年]]||シカゴ・ホワイトソックス（ア）||88年ぶり3回目||4－0||[[ヒューストン・アストロズ]]（ナ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[2006年のワールドシリーズ|102]]||[[2006年]]||セントルイス・カージナルス（ナ）||24年ぶり10回目||4－1||デトロイト・タイガース（ア）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[2007年のワールドシリーズ|103]]||[[2007年]]||ボストン・レッドソックス（ア）||3年ぶり7回目||4－0||[[コロラド・ロッキーズ]]（ナ）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==優勝回数==&lt;br /&gt;
*ニューヨーク・ヤンキース 26回&lt;br /&gt;
*セントルイス・カージナルス 10回&lt;br /&gt;
*オークランド・アスレチックス 9回&lt;br /&gt;
*ボストン・レッドソックス 7回&lt;br /&gt;
*ロサンゼルス・ドジャース 6回&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ワールドシリーズ優勝を経験した日本人選手==&lt;br /&gt;
*[[伊良部秀輝]] - 1998年、1999年（ベンチ入りしたが出場機会無し）&lt;br /&gt;
*[[井口資仁]] - 2005年&lt;br /&gt;
*[[田口壮]] - 2006年&lt;br /&gt;
*[[松坂大輔]] - 2007年&lt;br /&gt;
*[[岡島秀樹]] - 2007年&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[ブラックソックス事件]]&lt;br /&gt;
*[[ワールドシリーズ・トロフィー]]&lt;br /&gt;
*[[チャンピオンリング]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ワールドシリーズ}}&lt;br /&gt;
{{MLB}}&lt;br /&gt;
{{MLB-stub}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:わるとしりす}}&lt;br /&gt;
[[Category:メジャーリーグベースボール]]&lt;br /&gt;
[[Category:ワールドシリーズ|*]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;margin:0.5em 0; background-color:#f6f6f6; border:1px solid #ccc; padding:3px; font-size:80%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
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&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>B-vivace.Y</name></author>	</entry>

	<entry>
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		<title>ソニータイマー</title>
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				<updated>2015-07-11T13:28:38Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;B-vivace.Y: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;nowiki&amp;gt;'''ソニータイマー'''（'''Sony timer'''）とは、[[ソニー]]（SONY）が製品寿命をコントロールし品寿命を縮めた、あるいは、品質があまりにも低すぎて(ソニー製品にはハンダボールが散見されることなどが様々な雑誌で紹介されている)一年の保証期間を何とか持たせるのがやっとでその後はすぐに壊れる、という現象から出てきた言葉。本来、70年代後半から80年代にかけては後者の意味合いで使われることが多かったが、80年代半ばころから前者の意味合いでソニーに都合よく解釈する現象が出てきた。メーカー保証期間を過ぎたあたりから故障が出だすように感じたユーザーが「まるでタイマーが組み込まれているようだ」という比喩を込めて使い出した。ソニーの[[中鉢良治]]社長は株主総会において、ソニータイマーの搭載を否定しているが、そういううわさがることについては認めており、自社の品質管理の問題点について改善の余地があることを認めている。また、東洋経済の記事によれば、ソニー社員のうちじつに8割がソニー製品の品質に疑問を感じるという社内極秘アンケート結果(情報漏えい)がある(関連項目のリンク参照)。これらのことから、巷ではソニー製品の品質に疑問を持つ者が現在でもまだ多く現れ続けており、過去30年近くも、ソニータイマーという評判は長らく続いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==経緯==&lt;br /&gt;
1970年代後半～2000年代にかけて、ソニー製品を購入し保証期間が終了した直後に故障した経験を持つユーザーの「ソニーの製品は、修理や買い換えの利益を得るべく、時期（保証期間終了直後など）を見計らって壊れるよう設計されているのではないか？」という疑念からソニータイマーという言葉が生み出された。実際に製品を修理に出した場合に「新品を買った方が安い」と言われた経験のあるユーザーは多く、友人や知人のなかに必ず一人はいることなどから、Sony製品は一年と持たないように作られている、あるいは、品質が低すぎて一年持つのがやっと、といわれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、ソニーならばその低い技術力、および低品質管理や技術陣のレベルの低さ、品質や安全対策への意識の低さから、なんとか一年の保証期間内にまともに動かすのがやっとといわれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==公式な場での言及==&lt;br /&gt;
*2006年6月16日に開かれた[[ジェネシス (会社)|ジェネシス・ジャパン]]のユーザカンファレンス「G-Force Japan 2006」において、ソニーの[[VAIO]]向けコンタクトセンター構築担当者が「“買ってから1年1カ月で壊れるソニータイマー”など埋め込まれているわけがない。だが、こうしたイメージはなぜか根強く残っている。マーケティング、アフターサポート、製品開発部門を連携させて、とにかくイメージアップを図りたい」との発言を行った。公式な場においてソニー関係者から「ソニータイマー」という単語が出てきたことが珍しい出来事として関心を集めた。&lt;br /&gt;
*2007年6月21日に開かれた株主総会においてソニー製品が一定期間経過後に壊れやすいという批判が根強いことに関連して中鉢社長は、「品質、価格、供給の3点のバランスがたまたま崩れ、迷惑を掛けることはある。『ソニータイマー』と言われていることは認識している」と述べた。そのうえで現在は、品質担当役員の任命や不良品の出荷防止などを通じて「最終品質保証のために全力を挙げている」と述べ、理解を求めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 新聞記事での言及 ==&lt;br /&gt;
*[[2006年]]9月30日の[[読売新聞]]朝刊3面で、ソニー（正確には子会社の[[ソニーエナジー・デバイス]]）が製作し、他社製品にも供給しているノートパソコン用の[[リチウムイオン二次電池の異常発熱問題]]に関連し、記名コラム“「ものづくり」の原点に戻れ”にて、「ソニータイマー」について、「利用者の中には一定期間で故障すると指摘する声がある」という内容の記述がなされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==参考文献==&lt;br /&gt;
*城島明彦／〔ほか〕著 『ソニー病』 [[洋泉社]]　[[2006年]]1月 ISBN 4896919874　（第2章 ネットから生まれたソニータイマー伝説&amp;lt;ref&amp;gt;[[井上トシユキ]]によって執筆された章。[[2ちゃんねる]]における「ソニータイマー」をめぐる噂を論じている。&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
*[[野村純一]]・[[松谷みよ子]]監修 『いまに語りつぐ日本民話集　第3集12　（大きな活字で読みやすい本）　乗物とメディアの怪』 [[作品社]]　[[2003年]]4月 ISBN 4860571053&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references/&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[都市伝説]]&lt;br /&gt;
*[[wiki:リバースエンジニアリング|リバースエンジニアリング]]&lt;br /&gt;
*[[クレーム]]&lt;br /&gt;
*[[リコール (一般製品)]]&lt;br /&gt;
*[[リチウムイオン二次電池の異常発熱問題]]&lt;br /&gt;
*[[ソニーBMG製CD XCP問題]]&lt;br /&gt;
*[[ソニーウィルス]] [[http://www.toyokeizai.net/business/strategy/detail/AC/b0ce12cc9e4eef6593e3a4bba7c457f0/page/3/崖っ縁のソニー、立ちすくむエレクトロニクスの巨人(3)  企業戦略  投資・経済・ビジネスの東洋経済オンライン]]&lt;br /&gt;
[[Category:ソニー|たいま]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の都市伝説|そにたいま]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空の家電機器|そにたいま]]&lt;br /&gt;
[[en:Sony timer]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>B-vivace.Y</name></author>	</entry>

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				<updated>2015-04-29T04:53:43Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;B-vivace.Y: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;ここでの活動はしません。&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[http://ja.uncyclopedia.info/wiki/利用者:B-vivace.Y アンサイクロペディアの利用者ページ]&lt;br /&gt;
*[http://meta.wikimedia.org/wiki/User:B-vivace.Y メタウィキメディアの利用者ページ]&lt;/div&gt;</summary>
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				<updated>2015-04-28T14:02:05Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;B-vivace.Y: ページの作成：「[ここでの活動はしません。 ==関連項目== *[http://ja.uncyclopedia.info/wiki/利用者:B-vivace.Y アンサイクロペディアの利用者ページ] *[http:...」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[ここでの活動はしません。&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[http://ja.uncyclopedia.info/wiki/利用者:B-vivace.Y アンサイクロペディアの利用者ページ]&lt;br /&gt;
*[http://meta.wikimedia.org/wiki/User:B-vivace.Y メタウィキメディアの利用者ページ]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>B-vivace.Y</name></author>	</entry>

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