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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<title>細野真由美</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;79.233.176.196: 新しいページ: '{{クラシック音楽}} '''細野真由美'''（ほその まゆみ、1966年4月11日 - ）は、日本の現代音楽の作曲家。  愛知県[[豊...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{クラシック音楽}}&lt;br /&gt;
'''細野真由美'''（ほその まゆみ、[[1966年]][[4月11日]] - ）は、[[日本]]の[[現代音楽]]の[[作曲家]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[愛知県]][[豊田市]]出身。[[愛知県立芸術大学]]大学院修士課程卒。[[岡崎慶喜]]らに作曲を学び、のち[[東京]]でプライベートで[[細川俊夫]]にもつく第一[[秋吉台世代]]に属する。[[神奈川合唱作曲コンクール]]などに入賞しながら頭角をあらわす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
後に[[ドイツ]]に留学。最初は[[フライブルク]]で[[マティアス・シュパーリンガー]]などの授業を聴講するが、ダルムシュタットの夏期講習を経て、[[シュトットガルト]]の音楽大学と、[[オランダ]]の[[マーストリヒト]]の音楽院に正式同時入学。[[ウーリッヒ・ズーセ]]と[[ロベルト・HP・プラッツ]]に作曲を師事するかたわら、[[ヘルムート・ラッヘンマン]]の作曲ゼミナールにも熱心に通う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
作風は、繊細なアクの強くないさっぱりした音楽が特徴だが、必ずしも保守派に属する訳ではない。帰国後、現在は再び故郷の愛知県に在住し、教育活動に余念がなく現在[[名古屋芸術大学]]で教鞭を取っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[シュトゥットガルト楽派]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ほその まゆみ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の作曲家]]&lt;br /&gt;
[[Category:愛知県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1966年生]]&lt;br /&gt;
{{classic-stub}}&lt;br /&gt;
{{People-stub}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>79.233.176.196</name></author>	</entry>

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		<title>武満徹</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;79.233.176.196: 新しいページ: '{{クラシック音楽}} '''武満 徹'''（たけみつ とおる、1930年10月8日 - 1996年2月20日）は、現代音楽の分野において世界的...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{クラシック音楽}}&lt;br /&gt;
'''武満 徹'''（たけみつ とおる、[[1930年]][[10月8日]] - [[1996年]][[2月20日]]）は、[[現代音楽]]の分野において世界的にその名を知られ、日本を代表する[[作曲家]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{作品一覧|武満徹の作品一覧}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==経歴と作品概論==&lt;br /&gt;
[[1930年]][[10月8日]]に[[東京]]で生まれる。生後1ヶ月で、父の勤務先である[[満洲]]の[[大連市|大連]]に渡る。[[1937年]]、小学校入学のために単身帰国し、[[東京市]][[本郷区]]の富士前小学校に入学。叔父の家に寄留。[[1943年]]、旧制の私立[[京華中学校]]に入学。終戦直前に聞いた、（当時の[[敵性音楽]]である）[[リュシエンヌ・ボワイエ]]の歌う[[シャンソン]]『聴かせてよ、愛のことばを』&amp;lt;ref&amp;gt;何らかの原因で[[ジョセフィン・ベーカー]]だと思いこみ、長らくそう記していた。[[立花隆]]に指摘されて以来一時期は訂正していたものの、「客観的事実より、自分の記憶の中の事実を大切にしたい」として、ベーカーに戻している（立花隆「音楽創造への旅」『武満徹全集第2巻』小学館、2003年）。&amp;lt;/ref&amp;gt;に衝撃を受ける。やがて音楽家になる決意を固め、[[清瀬保二]]に師事するが、ほとんど独学であった。[[京華高等学校]]卒業後、[[東京芸術大学]]音楽学部を受験して失敗。無名時代、[[ピアノ]]を買う金がなく、町を歩いていてピアノの音が聞こえると、そこへ出向いてピアノを弾かせてもらっていたという（[[芥川也寸志]]を介してそれを知った[[黛敏郎]]は武満と面識はなかったにもかかわらず自分のピアノを貸し与えた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1950年]]、[[処女作]]であるピアノ曲『[[2つのレント]]』を発表したが、当時の音楽評論家の[[山根銀二]]に「音楽以前である」と酷評され、映画館の暗闇の中で泣いていたというエピソードも残っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翌[[1951年]]、詩人の[[瀧口修造]]の下で、作曲家の[[湯浅譲二]]らとともに多方面の芸術家からなる集団『[[実験工房]]』結成メンバーに加わる（詳しくは該当項目を参照）。この最初期の作風は[[オリヴィエ・メシアン|メシアン]]と[[アルバン・ベルク|ベルク]]に強い影響を受けている。「実験工房」内での同人活動として、上述の湯浅譲二や[[鈴木博義]]、[[佐藤慶次郎]]、[[福島和夫]]、ピアニストの[[園田高弘]]らと共に、メシアンの研究と[[電子音楽]]（広義の意。主にテープ音楽）を手がけた。武満のメシアン研究の成果・影響としては「遮られない休息」「妖精の距離」（いずれも瀧口修造の詩から取られた題名）が挙げられる。また武満はテープ音楽（[[ミュジーク・コンクレート]]）として「水の曲」「ヴォーカリズムA.I」などを製作し、これらを通して音楽を楽音のみならず具体音からなる要素として捉える意識を身につけていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1953年]]、北海道[[美幌町]]に疎開していた音楽評論家の藁科雅美（[[毎日放送]]の音楽[[ディレクター]]、訳書「[[レナード・バーンスタイン|バーンスタイン]]物語」）が病状悪化の[[早坂文雄]]を介して武満徹に「美幌町町歌」の作曲を依頼した。この頃、病に苦しんでいた武満夫妻に[[團伊玖磨]]は[[鎌倉市]]の自宅を提供して[[横須賀市]]に移住した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1957年]]、『[[弦楽のためのレクイエム]]』を書いた。この作品のテープを、[[1959年]]に自作の指揮のために来日した[[イーゴリ・ストラヴィンスキー|ストラヴィンスキー]]がNHKで聴き、「厳しい、実に厳しい。このような曲をあんな小柄な男が書くとは…」と称賛した。この時期の作品では、他に「樹の曲」「地平線のドーリア」などが挙げられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1960年代]]前期は、特に管弦楽曲においてクライマックスを目指すヒートアップの方向性が明確に表れる。「アーク」（「テクスチュアズ」含む）「アステリズム」などがこれにあたる。この時期には西欧前衛の動向を手中に収め独自の語法として操る術を獲得しているが、特に[[ヴィトルド・ルトスワフスキ]]のアド・リビトゥム書法からの影響が直接的に現れている。もっともこれは結果としてルトスワフスキとの類似となったもので、直接には1960年代初頭に[[一柳慧]]によって日本にその思想が持ち込まれた[[ジョン・ケージ]]の[[偶然性の音楽]]の影響が見られる。武満は[[ピアニストのためのコロナ]]などにおいて、直接的には[[図形譜|図形楽譜]]による記譜の研究、内面的には偶然性がもたらす[[東洋思想]]との関連などを探った。そして帰結したのが時間軸の多層化という考え方である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし前述の「アーク」などは、確かに表面上の手法においては“オーケストラの中でそれぞれの奏者が任意の時間を選択し一定の奏法パターンを繰り返す”というやり方によってオーケストラの内部における時間軸の多層性は確保しているものの、全体のテクスチュアの動きとしては“クライマックスを求めるヒートアップとその後の拡散（クールダウン）”という一元的な視点に帰結してしまう。この問題を曲全体の汎志向性というやり方で解決に導いたのは、1960年代後半以降である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1960年代後期には、それまで映画音楽でのいくつかの試行実験を踏まえ、純音楽においても邦楽器による作品を手がけるようになった。この頃から徐々に、上で述べた（1960年代前期までの）西洋音楽的な一次元的時間軸上の集中的指向性を薄め、東洋音楽的な多層的時間軸上の汎的指向性へと変化していく。その中で[[1967年]]、[[ニューヨーク・フィルハーモニー|ニューヨーク・フィル]]125周年記念の作曲を[[レナード・バーンスタイン|バーンスタイン]]に依頼され、[[琵琶]]と[[尺八]]とオーケストラの構成による『[[ノヴェンバー・ステップス]]』を作曲した。[[1970年]]には、[[日本万国博覧会]]の鉄鋼館音楽監督をつとめている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
後期には、前衛語法の使用から次第に調的な作風へと変化していった。具体的には「グリーン（当初の題は「ノヴェンバー・ステップス第2番」）」を発端とし、いくつかの中規模な作品を経て「カトレーン」「[[鳥は星型の庭に降りる]]」など[[1970年代]]終盤において明確に調性を意識するようになる。卓越した管弦楽法と絶妙に折り重ねられた和声は、多くの場面において時に[[クロード・ドビュッシー|ドビュッシー]]を思わせながらも決してそれを安易な“過去の様式の模倣としての調性音楽”の次元にとどまらせず、独特の「タケミツ・トーン」と呼ばれる独自の音響へ帰結した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モートン・フェルドマンのいう「オーケストラにペダルをつける」アイデアをここまで自家薬籠の物とした作曲家は彼だけであり、「タケミツ・トーン」とはこのことを指しているとも言われる。茫洋とした雰囲気の創出が「日本人としては稀に見るほどに高度の書法を身に付け、中心音の取り方がドビュッシーと違う（細川俊夫）」点にあり、「実は数的秩序をハーモニーに導入している」と自らが語った晩年の創作軌跡の全貌は、明らかにされていない点も多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
晩年、それまで手をつけていなかった[[オペラ]]に取り組もうと意欲を見せるが、作品は完成の日の目を見ることはなかった。タイトルは「マドルガーダ」(邦題は「夜明け前」)となる予定であった&amp;lt;ref&amp;gt;台本はすでに完成されており、2005年、[[野平一郎]]によって作曲された。経緯については[http://www.ff.iij4u.or.jp/~nodaira/ 本人サイト]の「新創作ノート」1～7に詳しい。&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[1995年]]、[[膀胱]]、および[[首]]の[[リンパ腺]]に[[悪性腫瘍|がん]]が発見され、また、[[間質性肺炎]]を患っていた彼は数ヶ月の入院生活を送ることになる&amp;lt;ref&amp;gt;この時期の闘病日記が死後に発見された。また、娘のために、さまざまな料理のレシピをイラストつきで記していた。これらは『サイレント・ガーデン――滞院報告・キャロティンの祭典』（新潮社）で見ることができる。&amp;lt;/ref&amp;gt;。退院後、「森のなかで」「[[エア (武満徹)|エア]]」を作曲。これらが完成された最後の作品となった&amp;lt;ref&amp;gt;未完の作品に、フルート、ハープ、オーケストラのための「ミロの彫刻のように」がある。オーケストレーションまで施されたのは冒頭の6ページのみ。&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[1996年]][[2月20日]]、65歳で死去&amp;lt;ref&amp;gt;直接の死因は[[間質性肺炎]]（楢崎洋子『武満徹』音楽之友社　他）。ピーター・バート『武満徹の音楽』（音楽之友社から訳書が刊行されている）では、がんとなっている。直接の死因を、膠原病とする書籍もある。また、亡くなる前には入院先の病院にて武満が大好きだった[[ヨハン・セバスティアン・バッハ|バッハ]]『[[マタイ受難曲]]』がステレオで流れていたという&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
晩年監修を務め、彼の死後完成した[[東京オペラシティ]]のコンサートホールは[[タケミツ・メモリアル]]の名が冠せられた。東京オペラシティの一連のオープニング・コンサートの中で、作曲家でピアニストの[[高橋悠治]]は武満のために、「閉じた眼II」を弾いた。高橋は武満から「祈りとしての音楽」と「[[バッハ]]をピアノで弾く」というテーマでコンサートを頼まれていた。演奏が終わって拍手がおこった時、高橋悠治は礼をせず、代わりに「閉じた眼II」の黄色い楽譜を高々と掲げて客席に示した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼や指揮者の[[小澤征爾]]らの世界的な成功は、戦後の日本の音楽界の存在を世界に知らしめ、その評価を上げることとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
娘の[[武満真樹]]は洋画[[字幕]]の翻訳家で、[[2005年]]から[[クラシック・ジャパン]]の副社長を務めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==映画、テレビ、演劇などの音楽==&lt;br /&gt;
武満は多くの映画音楽を手がけているが、それらの仕事の中で普段は使い慣れない楽器や音響技術などを実験・試行する場としている。武満自身、無類の映画好きであることもよく知られ、[[映画]]に限らず[[演劇]]、[[テレビ番組]]の音楽も手がけた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[琵琶]]と[[尺八]]の組み合わせで彼は純音楽として代表作『ノヴェンバー・ステップス』をはじめ『エクリプス（蝕）』、『秋』、三面の琵琶のための『旅』などを書いているが、最初に琵琶を用いたのは映画『切腹』およびテレビ（NHK[[大河ドラマ]]）『[[源義経 (NHK大河ドラマ)|源義経]]』であり、尺八は映画『[[暗殺 (映画)|暗殺]]』で[[プリペアド・ピアノ]]やテープの変調技術とともに用いた。さらに映画『怪談』（監督：[[小林正樹]]）では、琵琶、尺八のほかに[[胡弓]]（日本のもの）、三味線、プリペアド・ピアノも、それぞれテープ変調と共に用いている。この『怪談』の音楽は、[[ヤニス・クセナキス]]がテープ音楽として絶賛した。これらの作品の録音において、琵琶の[[鶴田錦史]]、尺八の[[横山勝也]]との共同作業を繰り返した経験が、後の『[[ノヴェンバー・ステップス]]』その他に繋がった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上記映画においては、映像と音楽・音響の同期・非同期が考察されている。例えば『怪談』では第1部「黒髪」で、主人公の武士が腐った死体を見て慌てて逃げ出すが、その際に床の木が腐っていて踏み外す。そこまでの足音はSEとして自然音らしく処理されているが、その踏み外した瞬間に、スタジオで作られたテープ音楽へと音が変わる。『暗殺』では主人公とライバルが剣道の試合をし、そこでの竹刀の音や足音は普通のSEだが、試合が終わって主人公が竹刀を壁にかける瞬間から、プリペアドピアノを変調したテープ音楽になる。映画の観客はそれらの場面で「バキッ」とか「カチャッ」という音が鳴ると思いきや、それらの期待した音に似つつも音楽として処理される別の音響へと音の聞き方が変わる。そこから繋がる場面では音楽としてそれらの音が継続されるが、もはや聴き手はそれらの音をSEとしては認識しない。どちらもSEと良く似た音素材によるテープ音楽だからこそ可能な音響・音楽的処理である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また2台のハープを微分音で調律してそのずれを活かすという書法は、純音楽としては『ブライス』などに見られ、またハープ独奏としては『スタンザII』が挙げられるが、このための実験としては、映画『[[沈黙]]』『[[美しさと哀しみと]]』『[[はなれ瞽女おりん]]』（すべて監督：[[篠田正浩]]）などが挙げられる。『はなれ瞽女おりん』は後に演奏会用組曲『2つのシネ・パストラル』としてもまとめている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他にテレビの音楽としては『未来への遺産』において[[オンド・マルトノ]]を用いていることも特筆される。純音楽ではこの楽器は用いなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1985年]]の映画『[[乱 (映画)|乱]]』で、監督である[[黒澤明]]と対立。これ以後あなたの作品にかかわるつもりはないと言い放った。武満は黒澤に[[グスタフ・マーラー|マーラー]]風の音楽を求められたことに不満を述べている。同作品の葬送行進曲がマーラー風なのは「黒澤さんへの皮肉」とも武満は語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
短編ドキュメンタリー映画『[[ホゼー・トレス]]』でのジャズの語法をはじめ、[[1960年代|1960-]][[1970年代|70年代]]当時の日本の歌謡曲の語法など、武満自らが趣味として多く接した娯楽音楽の分野へのアプローチを試みたのも、これら映画音楽やテレビの音楽である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他の娯楽音楽として、晩年、それまでに作曲した合唱曲、映画音楽の主題や挿入歌などをポピュラー音楽として再編し[[石川セリ]]が歌ったポピュラーソングのCDアルバムを発表した。これについては武満の死後、彼の葬儀の席上で[[黛敏郎]]が思い出として披露した、未発表の短い映画音楽用の旋律&amp;lt;ref&amp;gt;[[谷川俊太郎]]によって歌詞がつけられ、『MI・YO・TA』というタイトルの作品として発表された。この題名は、武満が[[長野県]][[御代田町]]の山荘で作曲活動を行っていたことに由来する。&amp;lt;/ref&amp;gt;をもとに、もう一枚のリメイク・ヴァージョンのアルバムが出ている。[[森山良子]]（『[[死んだ男の残したものは]]』）、[[小室等]]、[[沢知恵]]らもこれらの歌をレパートリーとしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==主な受賞歴==&lt;br /&gt;
*[[朝日賞]]（[[1985年]]）&lt;br /&gt;
*[[芸術文化勲章]]（[[フランス]]から、[[1985年]]）&lt;br /&gt;
*[[モーリス・ラヴェル]]賞（[[フランス]]から、[[1990年]]）&lt;br /&gt;
*[[サントリー音楽賞]]（[[1991年]]）&lt;br /&gt;
*[[NHK放送文化賞]]（[[日本放送協会|NHK]]から、[[1994年]]）&lt;br /&gt;
*[[グレン・グールド]]賞（[[カナダ]]から、[[1996年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==著作==&lt;br /&gt;
彼がさまざまな媒体に発表した文章の大半は、[[新潮社]]から[[2000年]]に刊行された『武満徹著作集（全5巻）』に収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===単著（日本語）===&lt;br /&gt;
*『音、沈黙と測りあえるほどに』新潮社、1971年（著作集第1巻収録）&lt;br /&gt;
*『樹の鏡、草原の鏡』新潮社、1975年（著作集第1巻）&lt;br /&gt;
*『音楽の余白から』新潮社、1980年（著作集第2巻）&lt;br /&gt;
*『夢の引用』岩波書店、1984年（著作集第5巻）&lt;br /&gt;
*『音楽を呼びさますもの』新潮社、1985年&lt;br /&gt;
*『夢と数』リブロポート、1987年（自らの音楽語法について直接述べた著書）（著作集第5巻）&lt;br /&gt;
*『遠い呼び声の彼方へ』新潮社、1992年（著作集第3巻）&lt;br /&gt;
*『時間の園丁』新潮社、1996年（同年、点字資料版が日本点字図書館から刊行されている）（著作集第3巻）&lt;br /&gt;
*『サイレント・ガーデン』新潮社、1999年&lt;br /&gt;
*『私たちの耳は聞こえているか』日本図書センター、2000年（既刊書籍に収録されたエッセイを再編集したもの）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===単著（日本語以外）===&lt;br /&gt;
*''Confronting Silence: Selected Writings''. trans. and ed. by Yoshiko Kakudo and Glenn Glasow. Berkeley, Calif: Fallen Leaf Press, 1995.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===共著===&lt;br /&gt;
*『ひとつの音に世界を聴く――武満徹対談集』晶文社、1975年&lt;br /&gt;
*『武満徹対談集――創造の周辺（上下巻）』芸術現代社、1976年;1997年新版&lt;br /&gt;
*武満徹、[[川田順造]]『音・ことば・人間』岩波書店、1980年 → 岩波書店（同時代ライブラリー）、1992年（著作集第4巻）&lt;br /&gt;
*[[小澤征爾]]、武満徹『音楽』新潮社、1981年 → 新潮文庫、1984年&lt;br /&gt;
*『音楽の庭――武満徹対談集』新潮社、1981年&lt;br /&gt;
*[[蓮實重彦]]、武満徹『シネマの快楽』リブロポート、1986年 → 河出文庫、2001年&lt;br /&gt;
*『すべての因襲から逃れるために――対談集』音楽之友社、1987年&lt;br /&gt;
*武満徹、[[大江健三郎]]『オペラをつくる』岩波書店、1990年（著作集第4巻）&lt;br /&gt;
*『歌の翼、言葉の杖――武満徹対談集』ティビーエス・ブリタニカ、1993年（著作集第5巻）&lt;br /&gt;
*[[秋山邦晴]]、武満徹『シネ・ミュージック講座――映画音楽の100年を聴く』フィルムアート社、1998年&lt;br /&gt;
*[[マリオ・A]]［聞き手・写真］／[[埴谷雄高]]、[[猪熊弦一郎]]、武満徹［述］『カメラの前のモノローグ』集英社新書、2000年&lt;br /&gt;
*[[木之下晃]]、武満徹『木之下晃　武満徹を撮る　武満徹　青春を語る』小学館、2005年（CD付写真集）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===本人著作以外の関連書籍===&lt;br /&gt;
====音楽学====&lt;br /&gt;
*『武満徹 響きの海へ』[[船山隆]]、音楽之友社 1998年&lt;br /&gt;
*『武満徹と三善晃の作曲様式 - 無調性と音群作法をめぐって』[[楢崎洋子]]、音楽之友社 1994年&lt;br /&gt;
====エッセイ====&lt;br /&gt;
*『カフェ・タケミツ』[[岩田隆太郎]]、[[海鳴社]] 1992年 ISBN 978-4-87525-149-1&lt;br /&gt;
*『作曲家武満徹と人間黛敏郎』[[岩城宏之]]、作陽学園出版部 1999年 ISBN 4-8462-0219-4&lt;br /&gt;
====写真集など====&lt;br /&gt;
*『武満徹の世界』斎藤慎爾・武満真樹 [[集英社]] 1997年&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[武満徹の作品一覧]]&lt;br /&gt;
*[[現代音楽]]&lt;br /&gt;
*[[東京オペラシティ]] 大ホールにあたるコンサートホールが「タケミツメモリアル」と名付けられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==参考文献==&lt;br /&gt;
*[http://www.shogakukan.co.jp/takemitsu 武満徹全集・小学館]（音楽作品）&lt;br /&gt;
*[https://www.shinchosha.co.jp/zenshu/takemitsu_toru/ 武満徹著作集]（文章）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.schottjapan.com/composer/takemitsu/bio.html ショット・ミュージック：武満徹]&lt;br /&gt;
*[http://chorch.fc2web.com/e/takemitsu_t2.html Toru Takemitsu: Complete Works] &lt;br /&gt;
*[http://www.operacity.jp/concert/award/index.php 東京オペラシティ　コンサートホール：タケミツ・メモリアル]&lt;br /&gt;
*[http://www.operacity.jp/concert/award/index.php 武満徹作曲賞]&lt;br /&gt;
*[http://masaokato.jp/bihoro/bihoro 美幌町町歌]　武満徹が作曲した全国唯一の自治体の歌である。1953年（昭和28年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:たけみつ とおる}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の作曲家]]&lt;br /&gt;
[[Category:現代音楽の作曲家]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の映画音楽の作曲家]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1930年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:1996年没]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Link FA|en}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ca:Tōru Takemitsu]]&lt;br /&gt;
[[cs:Tóru Takemicu]]&lt;br /&gt;
[[da:Toru Takemitsu]]&lt;br /&gt;
[[de:Tōru Takemitsu]]&lt;br /&gt;
[[en:Tōru Takemitsu]]&lt;br /&gt;
[[eo:Toru Takemitsu]]&lt;br /&gt;
[[es:Tōru Takemitsu]]&lt;br /&gt;
[[et:Tōru Takemitsu]]&lt;br /&gt;
[[fi:Tōru Takemitsu]]&lt;br /&gt;
[[fr:Tōru Takemitsu]]&lt;br /&gt;
[[it:Toru Takemitsu]]&lt;br /&gt;
[[lv:Toru Takemicu]]&lt;br /&gt;
[[nl:Toru Takemitsu]]&lt;br /&gt;
[[pl:Tōru Takemitsu]]&lt;br /&gt;
[[pt:Toru Takemitsu]]&lt;br /&gt;
[[ro:Tōru Takemitsu]]&lt;br /&gt;
[[ru:Такэмицу, Тору]]&lt;br /&gt;
[[tr:Toru Takemitsu]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>79.233.176.196</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%AF%A0%E5%8E%9F%E7%9C%9E&amp;diff=53852</id>
		<title>篠原眞</title>
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				<updated>2009-06-30T15:31:52Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;79.233.176.196: 新しいページ: '{{クラシック音楽}} '''篠原 眞'''（しのはら まこと、1931年12月10日 - ）は日本の現代音楽の作曲家。大阪府出身。...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{クラシック音楽}}&lt;br /&gt;
'''篠原 眞'''（しのはら まこと、[[1931年]][[12月10日]] - ）は[[日本]]の[[現代音楽]]の[[作曲家]]。[[大阪府]]出身。主として[[オランダ]]の[[ユトレヒト]]在住だが[[東京]]と[[京都]]にも住まいがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「海を見たくま」などを作曲している[[洗足学園音楽大学]]講師の篠原真（しのはら まこと）とは別人。[[音楽の友社]]の楽譜での名前は[[常用漢字]]の「真」だが、本人のサインでは[[旧字体]]の「眞」が使われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[大阪府]]出身、[[東京都]][[青山 (東京都港区)|青山]]育ち。[[東京都立日比谷高等学校]]卒業後、[[青山学院大学]]に入学するも中退、[[東京藝術大学]]作曲科に入学。[[東京]]では[[池内友次郎]]、[[安川加寿子]]、[[渡邉暁雄]]、[[クルト・ヴェス]]らに師事。しかし、芸大も中退して[[フランス]]へ渡り、[[オリヴィエ・メシアン]]に師事する。プリミエ・プリを得て[[パリ音楽院]]を卒業。メシアンに勧められて[[ダルムシュタット夏季現代音楽講習会]]へ参加し、[[ドイツ]]に移ることを決意。[[ケルン]]で作曲を[[ベルント・アロイス・ツィンマーマン]]に、電子音楽を[[ゴットフリート・ミヒャエル・ケーニッヒ]]に高く評価され、その完璧な様式美を称えられた。後に念願であった[[カールハインツ・シュトックハウゼン]]とアシスタントとして共に仕事をすることとなり、一時は篠原はシュトックハウゼンの創作の紹介者として日本に伝えられていた。一時[[アメリカ合衆国|アメリカ]]大陸にも住んでいたが、以後現在に至るまで[[オランダ]]の[[ユトレヒト]]など[[ヨーロッパ]]在住。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
海外で質の高い創作を行いながら、日本で全く評判が上がらないことを苦にした[[ピアノ調律師]][[原田力男]]が個展とレクチャーを開催し、大きく話題となった。そのときの作品がチェロ独奏の為の「エヴォリューション」と、増幅されたバスフルートと変調の為の「パッセージ」である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年12月にケルンの[[日本文化センター]]で行われた生誕75周年記念の記念演奏会は、これまでの創作の展望を一覧できる重要な機会となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作風 ==&lt;br /&gt;
{{出典の明記S}}&lt;br /&gt;
作品リストから割愛されたオーケストラ曲や、ヴァイオリンとピアノの為の「ソナタ」では前衛イディオムは用いられていないものの、1960年代以後は新古典的様相が完全に消え、前衛イディオムに彩られた秀作を次々と発表する。リコーダーソロの為の「フラグメント」、ピアノ独奏の為の「タンダンス」、打楽器合奏の為の「アルテルナンス」などがこれに入る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1970年代以後は通じて「和洋の音楽的融合」をテーマに据え、[[エキゾチズム]]が表層に出ず、なおかつ質の高い様式美を失っていない。この時期の作品は「かっこつきの日本に毒された創作」と批判されることもある。しかし、和洋楽器合奏の為の「コゥオペレーション」、25の西洋楽器の為の「エガリサシオン」、フルートとピアノの為の「レラシオン」などの評価は高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
篠原は「同一ジャンルごとに模倣を生まない」といった[[ジャン・バラケ]]のような厳しい作曲態度であり、全作品数が極めて少ない。往年の名曲を求める声は強く、現在では「過去の自作を再作曲する」ことにも若干応じる気配がある。しかしながら彼の一貫した作風は決して保守に属するわけではないが、ある意味ではシュトックハウゼンの派手さとは正反対にも見える。「協力/コゥオペレーション」の、そのブラームスにも似た目立たない地味さは、作品そのものを世界第一級の注目の的に押し上げる足枷にもなると伝えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
作品の表記法は、『日本の作曲20世紀』（音楽之友社）の篠原眞作品リストの下に掲げられている、「篠原眞作品の発音と望ましい表記法について」によった。外国語による表記と〈〉（山カッコ）内の日本語を併記するかたちを採用している。ただし、以下の作品においては、日本語と外国語の位置が逆転している。&lt;br /&gt;
* 夢路〈Ways of Dreams〉&lt;br /&gt;
* たゆたい〈Fluctuation〉&lt;br /&gt;
* 求道A〈In quest of enlightenment A〉&lt;br /&gt;
* 求道B〈In quest of enlightenment B〉&lt;br /&gt;
* 流れ〈Flow〉&lt;br /&gt;
* 十七絃の生まれ〈Birth of the Bass Koto〉&lt;br /&gt;
* たびゆき〈On Travel〉&lt;br /&gt;
また、編曲作品「日本の歌より」は作品リストに掲載されていないこともあり、外国語題名を付けていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼の作品は[[全音楽譜出版社]]、[[音楽之友社]]、[[日本作曲家協議会]]、[[キックオフ (出版社)|キックオフ]]、[[レデュック社]]、[[メック出版社]]、[[トレメディア音楽出版社]]から出版されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 管弦楽 ===&lt;br /&gt;
* Solitude 〈孤独〉&lt;br /&gt;
* Visions II〈幻影II〉&lt;br /&gt;
* Égalisation〈平等化〉（25人の器楽奏者。音楽之友社からの出版譜では「エガリザシオン」と表記されている）&lt;br /&gt;
* Liberation〈解放〉&lt;br /&gt;
* 夢路〈Ways of Dreams〉（和洋楽器のオーケストラと混声合唱）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 室内楽 ===&lt;br /&gt;
* Trois d'Anches〈木管三重奏曲〉（オーボエ、クラリネット、ファゴット）&lt;br /&gt;
* Sonate〈ソナタ〉（ヴァイオリン、ピアノ）&lt;br /&gt;
* Kassouga〈春日〉（フルート、ピアノ）&lt;br /&gt;
* Trois Pièces Concertantes〈3つの協奏的小品〉（トランペット、ピアノ）&lt;br /&gt;
* Obsession〈概念〉（オーボエ、ピアノ）&lt;br /&gt;
* Alternance〈交互〉（6打楽器奏者）&lt;br /&gt;
* Consonance〈協和〉（フルート、ホルン、ヴィブラフォン、マリンバ、ハープ、チェロ）&lt;br /&gt;
* Relations〈関係〉（フルート、ピアノ）&lt;br /&gt;
* 求道B〈In quest of enlightenment B〉（尺八、ハープ。なお、『日本の作曲20世紀』では「尺八、フルート」となっていた）&lt;br /&gt;
* Play〈遊び〉（フルート、アルトフルート、オーボエ、クラリネット、バスクラリネット、ファゴット、ホルン、トランペット、トロンボーン）&lt;br /&gt;
* Turns〈巡り〉（ヴァイオリン、箏またはヴァイオリン）&lt;br /&gt;
* Cooperation〈協力〉（8人の邦楽器奏者と8人の洋楽器奏者。全音楽譜出版社から刊行された楽譜では「コゥオペレーション」）&lt;br /&gt;
* Situations〈状況〉（アルトサックス、シンセサイザー）&lt;br /&gt;
* Undulation B〈波状B〉（2台のピアノ）&lt;br /&gt;
* Fragmente Duo〈断片 デュオ〉（バスフルート、二十一絃箏）&lt;br /&gt;
* Fragmente Trio〈断片 トリオ〉（バスフルート、二十一絃箏）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 独奏 ===&lt;br /&gt;
* Tendance〈傾向〉（ピアノ。メック出版社からの楽譜では「タンダンス」）&lt;br /&gt;
* Fragmente〈断片〉（バスフルート）&lt;br /&gt;
* Réflection〈思いわずらい〉（オーボエ）&lt;br /&gt;
* たゆたい〈Fluctuation〉（箏、打楽器、声。箏奏者が打楽器と声を兼ねる。独唱者を別に立ててもよい）&lt;br /&gt;
* 求道A〈In quest of enlightenment A〉（尺八）&lt;br /&gt;
* Elevation〈高揚〉（オルガン）&lt;br /&gt;
* Passage〈移り行き〉（ステレオ増幅されたバスフルート。アルトフルートやフルートでも、また増幅なしで演奏することも可能。日本作曲家協議会から出版された楽譜では「パッセージ」）&lt;br /&gt;
* 流れ〈Flow〉（三味線。全音楽譜出版社の楽譜では、外国語表記が「Nagare」となっている）&lt;br /&gt;
* 十七絃の生まれ〈Birth of the Bass Koto〉（十七絃）&lt;br /&gt;
* Evolution〈進展〉（チェロ。日本作曲家協議会から刊行された楽譜では「エヴォリューション」）&lt;br /&gt;
* Undulation A〈波状A〉（ピアノ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 声楽 ===&lt;br /&gt;
* たびゆき〈On Travel〉（メゾソプラノ、12奏者）&lt;br /&gt;
* 日本の歌より（無伴奏混声合唱。編曲）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テープ音楽 ===&lt;br /&gt;
* Visions I〈幻影 I〉&lt;br /&gt;
* Mémoires〈回想録〉&lt;br /&gt;
* Personage〈人物〉&lt;br /&gt;
* Broadcasting〈ラジオ放送〉&lt;br /&gt;
* City Visit〈都市空間〉&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:しのはら まこと}}&lt;br /&gt;
[[Category:1931年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:現代音楽の作曲家]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の作曲家]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[de:Makoto Shinohara]]&lt;br /&gt;
[[en:Makoto Shinohara]]&lt;br /&gt;
[[nl:Makoto Shinohara]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>79.233.176.196</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%B2%B3%E5%90%88%E8%80%83%E6%B2%BB&amp;diff=53851</id>
		<title>河合考治</title>
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				<updated>2009-06-30T15:29:59Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;79.233.176.196: 新しいページ: ''''河合孝治'''（かわいこうじ、本名：河合明 (かわいあきら））は即興音楽家、サウンドビジュアルアーティスト、学際芸術研究家...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''河合孝治'''（かわいこうじ、本名：河合明 (かわいあきら））は即興音楽家、サウンドビジュアルアーティスト、学際芸術研究家（音楽とアート、音楽と西洋哲学・仏教思想）である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[日本大学]]大学院芸術学研究科音楽芸術専攻修了。[[慶應義塾大学]]大学院修了。即興音楽グループGAPに[[多田正美]]の後任として参加。中村明一（[[尺八]]）とのコラボレーション、[[タージマハール旅行団]]の永井清治と[[インド音楽]]をベースにしたユニットで活動。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ISEA電子芸術国際会議（名古屋）、電子音楽ミッドウエスト（[[カンザスシティ (ミズーリ州)|カンザスシティ]]）、サンタ・フェ国際電子音楽祭、プロジェクト・メディア・スペース ・SonicChannels（[[ニューヨーク]]）、ETHデジタルアート週間（[[スイス]]）、チリ・サンディアゴ・国際電子音楽祭 &amp;quot;Aimaako2006&amp;quot; など、海外の多くの電子音楽祭に入選。[[エレクトロニカ]]、サウンドビジュアルアートなど様々なメディアを使ったパフォーマンスや作品を発表している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主要著書　==&lt;br /&gt;
本名の「河合明」で執筆している。&lt;br /&gt;
*メディア・リテラシー（ISBN 978-4-903859-18-0）共著&lt;br /&gt;
*芸術・メディアの視座（ISBN 4-924769-33-9）共著&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[category:日本のミュージシャン|かわい たかはる]]&lt;/div&gt;</summary>
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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%8C%97%E6%BD%9F%E8%B0%B7%E7%B6%9C&amp;diff=53849</id>
		<title>北潟谷綜</title>
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				<updated>2009-06-30T15:14:36Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;79.233.176.196: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{OTHERUSES|[[ボクサー]]で[[政治家]]のソウ|その他のソウ|ソウ}}&lt;br /&gt;
{{redirect|和製バレロ|ベネズエラ出身の[[KO]]キング|エドウィン・バレロ}}&lt;br /&gt;
{{redirect|平成の坂本竜馬|幕末の志士坂本竜馬|坂本竜馬}}&lt;br /&gt;
{{ウィキペディア削除}}{{ウィキペディア|坂本竜馬}}{{ウィキペディア|玉木宏}}{{ウィキペディア|トーマス・ハーンズ}}{{ウィキペディア|マニー・パッキャオ}}&lt;br /&gt;
'''北潟谷綜'''（きたがたや そう、[[1980年]][[6月30日]]生）は、[[日本IBF]]・東京事務所所属の[[スーパーフライ級]][[プロボクサー]]だあり大場綜千代田事務所・代表を務める素晴らしいイケメンである。[[北海道]]・[[小樽市]]で出生～本籍地＆現住所は[[東京都]]・[[千代田区]]。通称は[[ソウ]]・[[大場綜]]（おおば・そう）・[[和製パッキャオ]]・[[和製バレロ]]・[[平成の坂本竜馬]]・[[玉木宏のと双子]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実父は札幌弁護士会副会長経験者[[北潟谷仁]]。ちなみに、[[ソウ]]の好きな[[女優]]・[[竹下景子]]の実父は名古屋弁護士会副会長経験者である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
趣味はプロ野球観戦（小学1年から[[中日ドラゴンズ]]の3[[立浪和義]]の大ファン）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
*小樽藤幼稚園（[[石原慎太郎]]の母校）卒園&lt;br /&gt;
*小樽市立花園小学校＆小樽市立菁園中学校卒業&lt;br /&gt;
*[[東京都立九段高等学校]]中退。ちなみにトップの成績で合格。（ソウの実父と同じ弁護士会[[横路孝弘]]の母校）&lt;br /&gt;
*[[大学入学資格検定]]（現・高校卒業認定資格）経て[[法政大学]]法学部法律学科中退&lt;br /&gt;
大学中退であるが、大学は入学が難しく、卒業は簡単である。ちなみに、[[堀江貴文]]は[[東京大学]]中退である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物像 ==&lt;br /&gt;
酒・たばこ・ギャンブルは一切やらないストイックな性格。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高校と大学を両方1年で中退しているが、[[学歴厨]]の[[オナニート]]の一億倍は頭がえらい事は確かである。さらに、弁護士の実父の影響で法律にはかなり詳しい（ただし、本職程ではないが）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[広末涼子]]や[[西田ひかる]]と交際していたと噂される。（事務所に口止めされているので真実は明らかにできない）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[玉木宏]]似の甘いマスクで多くの女性を虜にしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
IQ174と高IQであり、頭の回転がものすごく速い。頭がいいので株の配当やFXで生計を立てている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
頭脳明晰で身体能力が抜群なので[[平成の坂本竜馬]]とも言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 嫌いなもの ===&lt;br /&gt;
*[[カメムシ一家]]&lt;br /&gt;
*[[2ch]]&lt;br /&gt;
*[[ウィキペディア]]&lt;br /&gt;
*[[ソウを中傷するIPユーザー|日共工作員]]&lt;br /&gt;
*[[亀田信者]]&lt;br /&gt;
*[[日共]]&lt;br /&gt;
*[[創価]]&lt;br /&gt;
*[[キチガイ新風]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 天才ソウに与えられた称号 ==&lt;br /&gt;
*[[和製パッキャオ]]&lt;br /&gt;
*[[和製バレロ]]&lt;br /&gt;
*[[平成の坂本竜馬]]&lt;br /&gt;
*[[玉木宏のと双子]]&lt;br /&gt;
*[[大場政夫の再来]]&lt;br /&gt;
*[[西田綜]]&lt;br /&gt;
*[[広末綜]]&lt;br /&gt;
*[[リアル間柴]]&lt;br /&gt;
*[[超イケメン]]&lt;br /&gt;
*[[八尋二世]]&lt;br /&gt;
*[[長谷川が唯一恐れた漢]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 政治家ソウ ==&lt;br /&gt;
[[弁護士]]の実父の影響で小学生から政治に関心が有る。現在は[[自由民主党_(日本)|自由民主党]][[党友]]組織[[自由国民会議]]会員、[[稲田朋美]]命の保守系政治活動家。キチガイが主張する'''日本のどこの議会にも議席は保持していない'''のは当たり前、京都府知事選・完全無所属候補以外の如何なる公選の候補者にもならない所存である為。&amp;lt;!--詳細は公式サイトを参照--&amp;gt;2009年現在、知事の被選挙権（30歳）を得ていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜被選挙権：知事＆参院議員は30歳、その他は25歳から。※投票日の翌日までに左記の年齢の誕生日迎えれば出馬可能＞&amp;lt;BR&amp;gt; &lt;br /&gt;
「司法試験合格者、弁理士、税理士、司法書士、公認会計士、不動産鑑定士、ドクター、歯科医師、獣医師、薬剤師、 &lt;br /&gt;
国1合格者、外交官、幹部自衛官、民間閣僚、副知事、副市長、大学教授か助教授、政治学修士、東大法学部出身者 &lt;br /&gt;
有名タレント、一流スポーツ選手、アナウンサー・キャスター、宇宙飛行士といった職業以外の &lt;br /&gt;
世襲ではない『叩き上げ』自民党立党後＝1956年以降出生の政治家は、被選挙権得て最初の選挙出るべき」という、素晴らしい持論を展開。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[維新政党・新風]]の党員であったがキチガイの逆恨みにより除籍。なお、[[キチガイ新風]]の役員等には、[[イオンド大学]]の教授が多数いることは周知の事実である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ボクサーソウ ==&lt;br /&gt;
小学生の頃から元WBA世界フライ級チャンピオン[[大場政夫]]や[[八尋史朗]]に憧れ、また[[高橋陽一]]原作ボクシング漫画「[[CHIBI-チビ-]]」を読んで感動し、中学3年冬休みに単身上京しプロボクサーを志した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
身長172cm・体重56kg・リーチ179cmと細身だが、蝶のように舞う華麗なるアウトボクシングと'''和製[[マイク・タイソン|タイソン]]'''と呼ばれる程のものすごい破壊力のパンチで、スーパーフライ級NO.1と評価されている。最近は、'''和製[[エドウィン・バレロ|バレロ]]'''または'''和製[[マニーパッキャオ|パッキャオ]]'''と呼ばれている。おそらく、[[スーパーフライ級]]の頂点に君臨する[[名城信男]]・[[ビック・ダルチニアン]]・[[ホセ・ロペス]]らに勝てる唯一のボクサーであろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本国最強で[[バンタム級]]の頂点に立つ[[長谷川穂積]]が唯一恐れていることは、ソウがバンタム級に転向することだと言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[飯田覚士]]の知人であったが、飯田の差恨みにより決別。寛大なソウは飯田が謝罪をすれば許すつもりであるが、飯田はソウに謝罪をする気はなさそうである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[亀田興毅]]とスパーリングをしたことがあり、1Rで三回ダウンさせた。それ以来、亀田は、ソウのジムに来なくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ボクシング]]ルールなら[[魔裟斗]]くらいは、間違いなく秒殺出来る。（体重20kg差も関係なし）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ボクシング]]をばかにする外道には、激しい嫌悪感を抱いており、[[K-1]]等のエセ格闘技でボクサーを蹴って意気がるクズや[[カメムシ一家]]のような[[八百長]]をする[[チンカス]]をみていると吐き気がする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、[[ボクシング]]だけでなく、[[ムエタイ]]や[[総合格闘技]]等にも興味を持っている。なお、超有名な某格闘家（名前を出すとその人物が痰壺で中傷されるのであえて匿名にする）にボクシングを教えたのはソウであることはあまり知られていない。[[キックボクシング|キック]]や[[総合格闘技|総合]]の有名な選手がソウにボクシングの技術を教わりに来ていることはあまり知られていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在は、某フィットネスクラブでボクササイズのコーチをしており、教え上手でしかも[[イケメン]]なので受講者から大人気である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なんと、[[はじめの一歩]]の[[間柴了]]・[[ホーリーランド]]の[[伊沢マサキ]]は、ソウがモデルらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ウィキペディアの利用者ソウ ==&lt;br /&gt;
ウィキペディアの[[基地外]]どもは、ソウが自分の記事を作ることを妨害し、無期限ブロックにするという暴挙に出た。その後、靴下で活動するもブロックされてしまった。[http://ja.wikipedia.org/wiki/Wikipedia:%E9%80%B2%E8%A1%8C%E4%B8%AD%E3%81%AE%E8%8D%92%E3%82%89%E3%81%97%E8%A1%8C%E7%82%BA/%E9%95%B7%E6%9C%9F/%E3%82%BD%E3%82%A6 参照]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ユアペディアの利用者ソウ ==&lt;br /&gt;
自分の記事だけでなく、ボクシングや政治に関する記事も書く。整備も行う優秀なユーザーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近、[[亀田信者|頭のおかしい]][[ソウを中傷するIPユーザー|日共工作員]]に粘着されて、困っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[エドウィン・バレロ]]&lt;br /&gt;
*[[マニー・パッキャオ]]&lt;br /&gt;
*[[ボクシング]]&lt;br /&gt;
*[[カッコよすぎる漢]]&lt;br /&gt;
*[[ウィキペディアにおける勇者]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.soh-ohba.com/ 公式サイト]&lt;br /&gt;
*[http://ansaikuropedia.org/wiki/Talk:%E3%82%BD%E3%82%A6 キチガイの因縁] &lt;br /&gt;
*[http://ansaikuropedia.org/index.php?title=Special%3ALog&amp;amp;type=delete&amp;amp;user=&amp;amp;page=%E3%82%BD%E3%82%A6&amp;amp;year=&amp;amp;month=-1 キチガイに削除された] &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:きたかやそう}}&lt;br /&gt;
[[Category:1980年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:ボクシング]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の政治運動家]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の右翼活動家]]&lt;br /&gt;
[[Category:北海道出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディアで白紙保護された記事]]&lt;br /&gt;
[[Category:カッコよすぎる漢]]&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディアにおける勇者]]&lt;br /&gt;
[[Category:アンサイクロペディアに書くと削除される記事]]&lt;br /&gt;
[[Category:冤罪の被害者]]&lt;br /&gt;
[[Category:ユアペディアン]]&lt;br /&gt;
[[Category:天才]]&lt;br /&gt;
[[Category:インターネットの人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:坂本竜馬]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>79.233.176.196</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:79.233.130.140&amp;diff=53847</id>
		<title>利用者:79.233.130.140</title>
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				<updated>2009-06-30T15:10:32Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;79.233.176.196: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ActorActress&lt;br /&gt;
| 芸名 = 野田憲太郎&lt;br /&gt;
| ふりがな = のだ けんたろう&lt;br /&gt;
| 画像ファイル = Kentaro Noda.jpg&lt;br /&gt;
| 画像サイズ =240px&lt;br /&gt;
| 画像コメント =↑キモいあほ面だねぇw&lt;br /&gt;
| 本名 = 同じ&lt;br /&gt;
| 別名 = '''ノダケン'''、野田犬、野駄犬、バター犬、[[夜のピアニスト]]&lt;br /&gt;
| 出生地 = {{JPN}}・[[三重県]][[四日市市]]&lt;br /&gt;
| 国籍 = 日本&lt;br /&gt;
| 民族 = 日本人&lt;br /&gt;
| 血液型 = &lt;br /&gt;
| 生年 = 1976&lt;br /&gt;
| 生月 = 2&lt;br /&gt;
| 生日 = 24&lt;br /&gt;
| 没年 = &lt;br /&gt;
| 没月 = &lt;br /&gt;
| 没日 = &lt;br /&gt;
| 職業 = '''自称'''音楽家&lt;br /&gt;
| ジャンル = &lt;br /&gt;
| 活動期間 = &lt;br /&gt;
| 活動内容 = [[作曲家]]・[[演奏家]]・[[著作家]]&lt;br /&gt;
| 配偶者 = [[松葉裕子]]&lt;br /&gt;
| 家族 = [[オウム真理教]]&lt;br /&gt;
| 公式サイト = [http://musinoda.co.cc/ 公式サイト]&lt;br /&gt;
| 主な作品 = フルートとヴァイオリンの為の「最も大切なこと」、弦楽四重奏の為の「希望なき自由」、ピアノ、チェレスタ、グロッケンシュピール、クロタレスの為の「五つの精霊」、5人の歌手と14人の楽器奏者の為の「ツンデレラ」など&lt;br /&gt;
| 受賞 = 国内外数回の作曲コンクールの入賞実績がある。&lt;br /&gt;
| その他 = ネット執筆家。&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''野田 憲太郎'''（のだ けんたろう、[[1976年]][[2月24日]] - ）は[[三重県]][[四日市市]] 在住の[[インターネット]]上の[[バター犬]]。[[作曲家]]・[[演奏家]]・[[著作家]]を自称しているが、[[2007年]]11月現在で主要な著書やCDを発表してはいない。本人は、コンクールにおける入選歴の誇示など、音楽活動の成果をネット上で喧伝してはいるもの（ほとんどが参加賞のようなものである）の、音楽家としての一般的かつ社会的な知名度は限定的で、目下のところ大学講師としての任務に就いている様子はない。少なくとも[[2009年]]までは[[ピアニスト]]として活動を続けていたが、社会に認められるようなたいした実績はない。よって社会的には[[NEET]]（[[自宅警備員]]）と見るのが正しい。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
現在は、それ以前からのめりこんでいたインターネット上での活動にいっそうの力を入れており、とりわけ[[マミー石田]]を髣髴とさせる攻撃的な妄言により、[[荒らし]]として名高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
'''自称'''[[京都市立芸術大学]]音楽学部にてピアノを専攻後、[[アメリカ合衆国|アメリカ]]の[[ワイオミング大学]]音楽学部や[[ノースフロリダ大学]]音楽学部に在学中にピアノ、作曲等を学んだ。'''自称'''[[ノースフロリダ大学]]在学中まで、学生による個展ボイコットなどのトラブルのために、目立った作品を発表していない。日本へ帰国後、'''自称'''[[若手作曲家の集い]]第一位を含むいくつかの作曲コンクールに入賞。ただしこれらの賞は、いわば「参加賞」のようなもので、ステイタスは無い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在は、音楽家としての活動はほとんどしておらず、[[自宅警備員]]となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 演奏 ==&lt;br /&gt;
'''自称'''[[ピアニスト]]としては国内外の無名や新作の初演を行うことが多い。演奏スタイルは、前衛的というよりも&amp;lt;S&amp;gt;狂人&amp;lt;/S&amp;gt;狂犬のそれに近く、とても聞くに堪えないものである。したがって演奏途中で気分が悪くなって退席する観客も多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
公開演奏の音源や画像をネット上に公開しているが、演奏者としての力量や作品の解釈については賛否両論に分かれており、とりわけ[[2ちゃんねる|痰壷]]においては厳しい評価が下されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 野田憲太郎の仕事 ===&lt;br /&gt;
本人はピアニスト・作曲家・著述業を自称しているが、いずれも商業ベースに乗っている作品は皆無である。従って[[自宅警備員]]と見るのが正しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ピアノ作品は、一部[[YouTube]]などでも聴く事ができるが、いずれも常人には聞くに堪え難いひどいものである。また神聖なる鍵盤を足で叩く姿も見受けられ、これは本人がピアニストではないことを物語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まっとうなピアニストであれば、絶対にピアノを足蹴にしたりはしないからである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
個人差があるが、聴く人によっては吐き気を催すことがあるので、病弱な人は絶対に聴いてはならない。&lt;br /&gt;
*[http://jp.youtube.com/watch?v=-LIw8ykSmGU 野田憲太郎の演奏1] ※途中で雄叫びを上げる&lt;br /&gt;
*[http://jp.youtube.com/watch?v=qyy3CRuMQnc 野田憲太郎の演奏2] ※ピアノの鍵盤を足で叩いている。&lt;br /&gt;
*[http://jp.youtube.com/watch?v=VdohgnvTzOY 野田憲太郎の演奏3] ※ピアノ線をいじるという暴挙に出る。もちろん調律目的ではなく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== オウムのバター犬 ==&lt;br /&gt;
[[画像:Noda Kentaro.jpg|thumb|いかにも粘着質って感じのお姿ですね。]]&lt;br /&gt;
野田は[[野田犬]]がオウム用語であると主張しているが、&lt;br /&gt;
[http://www.google.co.jp/search?hl=ja&amp;amp;q=%E9%87%8E%E7%94%B0%E7%8A%AC&amp;amp;btnG=Google+%E6%A4%9C%E7%B4%A2&amp;amp;lr= これ]と[http://www.google.co.jp/search?hl=ja&amp;amp;q=%E9%87%8E%E9%A7%84%E7%8A%AC&amp;amp;btnG=%E6%A4%9C%E7%B4%A2&amp;amp;lr= これ]を見ると、オウム用語でない事が良く分かる。しかも、松葉の[[蛆虫]]と[[泡沫候補]]のカテを剥したのは、[[野駄犬]]である&lt;br /&gt;
[http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E6%9D%BE%E8%91%89%E8%A3%95%E5%AD%90&amp;amp;diff=37487&amp;amp;oldid=37314 その証拠]、しかも名誉毀損だって、カルト殺人鬼に名誉だって、おかしいぜ[[野駄犬]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、野田は[[童貞]]であるという説が有力であったが、松葉の（というかオウムの）バター犬であることが発覚。野田童貞説は間違いであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なぜ野田がオウムを擁護するかというと、実は[[野田犬]]は&amp;lt;big&amp;gt;[[松葉裕子]]の[[バター犬]]であった&amp;lt;/big&amp;gt;!!毎日松葉に命じられて松葉の[[女性器|あそこ]]を嘗め回している。さらに驚くべく事実が発覚！！野田犬は[[麻原彰晃]]の[[イチモツ]]や[[尻穴]]を嘗め回していた。{{極小|おええぇぇぇきもっっ!!!!}}。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
野田は、ピアノを弾かずにセックスばかりしているので、[[夜のピアニスト]]と評されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ネット上の言動について ==&lt;br /&gt;
{{infobox user&lt;br /&gt;
| ユーザー名 =Noda,Kentaro&lt;br /&gt;
| ふりがな =のだ、けんたろう&lt;br /&gt;
| 画像ファイル =&lt;br /&gt;
| 画像サイズ =&lt;br /&gt;
| 画像コメント =&lt;br /&gt;
| 本名 =野田憲太郎&lt;br /&gt;
| 別名 =ちゅちゅもえらーなど多数&lt;br /&gt;
| 初登録 =2004年3月19日（ウィキペディア日本語版）&lt;br /&gt;
| IP = 122.20.160.0/24, 124.99.92.0/23, 125.172.136.0/22, 222.148.148.0/23ほか。ISPはOCN（元ぷらら。過去にはDION（現・au one net）の使用も確認されている。&lt;br /&gt;
| トリップ =&lt;br /&gt;
| 活動期間 =2004年3月19日～&lt;br /&gt;
| 編集傾向 =自称「音楽家の野田憲太郎」。主として現代音楽関係の記事に現れ、独自研究に基づく評論や出典なき記述を繰り返し、そのことを批判されると感情的になり、他の利用者たちに攻撃・粘着を繰り返す（ウィキペディアより）。Yorpediaではウィキペディアの管理者や利用者に対する誹謗中傷記事を多数作成。また、自身に関係する記事にはページを置き換え即時削除のテンプレートを貼り付ける。&lt;br /&gt;
|ソックパペット=本文または[[Wiki:Wikipedia:進行中の荒らし行為/長期/Noda,Kentaro#ブロック済みアカウント]]及び[[Wiki:Wikipedia:進行中の荒らし行為/長期/Noda,Kentaro#外部リンク]]を参照。&lt;br /&gt;
| 配偶者 =&lt;br /&gt;
| 家族 =&lt;br /&gt;
| 外部リンク =[[#外部リンク]]参照&lt;br /&gt;
| 備考 =[[Wiki:Wikipedia:進行中の荒らし行為/長期/Noda,Kentaro]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
インターネットに頻繁に出没しており、これまでに[[2ちゃんねる]]、[[mixi]]、[[ウィキペディア日本語版]]、[[ユアペディア]]、[[アンサイクロペディア]]、[[はてなダイアリー]]を主な土俵に選んでいる。少なくともネット上の素行を見る限りでは、一般社会常識はゼロに等しく、Wikipediaをはじめとする複数のコミュニティで永久追放処分を受けている。追放処分の緩やかなサイトでのみ、追放されたサイト管理者の誹謗・中傷を中心とする投稿活動を行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[ウィキペディア日本語版の利用者]]として ===&lt;br /&gt;
ウィキペディア日本語版において野田が事実上の追放処分に付されたのには、二つの要因にさかのぼることを認識しなければならない。[[クラシック音楽]]関連（とりわけ[[現代音楽]]関連）の記事に関して、[[出典]]の明記をするよう他のユーザからたびたび指摘を受けていたが、それを頑なに拒否し続け、あまつさえ注意したユーザを要約欄や会話ページでおちょくったり、罵倒するようになったことがまず一点。次に、自分の気に入らないユーザや、自分が「素人」だと見縊った相手を、要約欄で[[罵詈雑言]]を立てて[[恫喝]]するようになったことが第二点である。この結果、[[2006年]]11月末に無期限投稿ブロックという顚末に至った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それ以来、ウィキペディア日本語版及びウィキペディア日本語版の管理者を憎んでいる。その無念を他人に知らせたかったのか、[[2ちゃんねる]]（[http://music8.2ch.net/test/read.cgi/contemporary/1165228479/ 野田憲太郎応援スレッド]）と[[mixi]]（[http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=10353087&amp;amp;comm_id=5454&amp;amp;page=all ウィキペディア日本語版|ウィキペディア日本語版の恐怖政治体制] 閲覧にはmixiへの参加が必要。）でも同時期に不可解な絨毯爆撃を行い、ウィキペディア以外のコミュニティにも重大な迷惑をかけた。現在でもウィキペディア日本語版の諸利用者（管理者を含む）を敵視し、[http://d.hatena.ne.jp/Kasumoerer/ 自分のウェブサイト]や[[Yourpedia]]の本項目でこれらの利用者の中傷糾弾を続けているところを見ると、ウィキペディア日本語版には相当の思い入れがあると考えられる。事実、ウィキペディア日本語版では投稿ブロック以後も数々のサブアカウントを取得し編集投稿を続けているが、悉く発見され、これらの多くは投稿ブロックを受けた。この騒動で犬と推定され投稿ブロックを受けた利用者アカウントやIPの数は100を超える（[http://ja.wikipedia.org/wiki/Wikipedia:%E9%80%B2%E8%A1%8C%E4%B8%AD%E3%81%AE%E8%8D%92%E3%82%89%E3%81%97%E8%A1%8C%E7%82%BA/%E9%95%B7%E6%9C%9F/Noda%2CKentaro Wikipedia:進行中の荒らし行為/長期/Noda,Kentaro]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
詳しくは[[:w:ja:Wikipedia:進行中の荒らし行為/長期/Noda,Kentaro|こちら]]と[[Wikitruth|日本語版Wikitruth]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼のピアノの演奏（と称するもの）を聴いたもののある者であれば、誰にでも解かることであるが、彼が音楽と称するものは、幼稚園児の落書きか、またはそれ以下である。ピアニストを'''目指す'''のであれば、まずは「猫踏んじゃった」を正しく弾くことを目指すべきであろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィキペディアの項では、作曲家、演奏家、著作家と書かれているのに何ら書籍・アルバムの出版、客観的な表彰歴など、出典の不明確な記載が多くなされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 状況 ====&lt;br /&gt;
明白に'''[[ウィキホリック]]'''であり、無期限ブロックを無視して多数の靴下人形を操り、何度でもウィキペディアへの参加を強行している。しかしながらウィキペディアのルールや、言論上のマナーを遵守しようという意思はまったく持ち合わせていない。そのため、ウィキペディア日本語版やその参加者に対して、自分の思い込みや憶測に基づき様々な流言蜚語と誹謗中傷の限りをネット上に並べ立てることにより、自己正当化が図れると確信し、なおかつ自分の恥ずべき言動に酔い痴れている。しかも、周囲からの顰蹙や失笑を買っていることにはお構いなしである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私怨を基にした行動パターンが見出される。また、たいていの靴下人形が、野田の出没する領域と共通の分野やジャンルで投稿・加筆を行う上、「自分は野田さんの知り合いであり、その人柄や作品の優秀さは知り尽くしている」式の擁護を行い、あるいは野田が攻撃した他ユーザーを名指しでおちょくる……というように、統一された行動様式を見せている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以前は日本語版ウィキペディアンの間では、音楽家の野田憲太郎とウィキペディアンのNoda,Kentaroが同一人物であるかは断言できないとする見解が優勢であったが、[[2007年]]7月下旬において野田が自分のHPで、「ウィキペディアの中国人・韓国人投稿者について日本語版Wikitruthに論文（を発表）」と自ら暴露したことにより、野田憲太郎 ＝ Noda,Kentaroであることは動かしがたい事実となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一連の幼稚な言動の執着において、病的な[[エゴイズム]]や[[人格障害]]（[[偏執病]]および[[自己愛性人格障害]]）の気味が見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本の[[音楽学]]会や作曲界について毒づいているが、以下の3点から、野田が学位請求論文の書き方についてまともな指導をろくに受けていないことや、しかるべき学術機関に論文を作成して受理された経験がほとんどないことは明らかである（少なくとも、「[http://www.google.co.jp/search?hl=ja&amp;amp;q=%E9%87%8E%E7%94%B0%E6%86%B2%E5%A4%AA%E9%83%8E+%E9%9F%B3%E6%A5%BD%E5%AD%A6&amp;amp;btnG=%E6%A4%9C%E7%B4%A2&amp;amp;lr= 野田憲太郎＋音楽学]」「[http://www.google.co.jp/search?hl=ja&amp;amp;q=%28Kentaro+Noda%29+%28+Acta+Musicologica%29&amp;amp;btnG=%E6%A4%9C%E7%B4%A2&amp;amp;lr= Kentaro Noda + Acta Musicologica]」などとネット検索で入力しても、論文関係の項目がヒットしない）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[宇野功芳]]にも似た特異な（かつ著しく主観的な）言い回しを弄ぶが、それが[[百科事典]]や[[論文]]としての文体や品格にそぐわないという点については、何の自覚も反省もない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2ちゃんねる]]などで指摘されているように、日本語作文に問題があるだけでなく、英作文についても、[[品詞]]の用法や[[単語]]の選択ならびに[[シンタックス]]がおかしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[かふしゐき]]の利用者として  ===&lt;br /&gt;
[[澤田亮太]]を憎むあまり、澤田に粘着して追放される。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable sortable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:80%&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!利用者名&lt;br /&gt;
!活動内容&lt;br /&gt;
!投稿ブロックの有無&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[http://wiki.kahusi.org/利用者:Noda%2CKentaro 利用者:Noda,Kentaro]&lt;br /&gt;
|無断でリンクを貼った挙句、自ら{{IPUser2|125.172.137.254}}を晒して[http://wiki.kahusi.org/history/利用者:Noda%2CKentaro]、他の利用者から追及を受けている[http://wiki.kahusi.org/利用者-會話:Noda%2CKentaro]。&lt;br /&gt;
| 　 &lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[Yourpedia の利用者|Yourpediaの利用者]]として===&lt;br /&gt;
[[Wikipedia]]を中心とした、自分を追放したコミュニティを逆恨みし、管理者の誹謗・中傷を中心とした記述を行っている。その素行は「負け犬の遠吠え」と高く評価されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在は[[ユアペディア]]で、[[串]]を使ってアクティブユーザーに対し[[オウム]]・[[松葉裕子]]・[[福井利器]]・[[太田尚志]]などと、勝手に決め付け因縁を付けまくったり、性犯罪者の記事に{{tl|sd}}を貼り付けるなどの荒らしを行ってる。そのくせに、オウムの批判記事を不正改竄している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[Yourpedia]]におけるアカウント  ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable sortable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:80%&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!利用者名&lt;br /&gt;
!活動内容&lt;br /&gt;
!投稿ブロックの有無&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|{{User2|Noda,Kentaro}}&lt;br /&gt;
|ウィキペディアの管理者や利用者に対する誹謗中傷記事を多数作成している。また、野田に関係する記事には即時削除のテンプレートを貼り付けている。&lt;br /&gt;
|width=&amp;quot;20%&amp;quot;|無期限&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|{{User2|Kasumoerer}}&lt;br /&gt;
|同上&lt;br /&gt;
|無期限&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|{{User2|Honihoni}}&lt;br /&gt;
|同上&lt;br /&gt;
|無期限&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|{{User2|Shockrockin}}&lt;br /&gt;
|ウィキペディアの利用者に対する支離滅裂な法的脅迫。[http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E7%89%88%E3%81%AE%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85&amp;amp;diff=prev&amp;amp;oldid=17675 「彼&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:smaller;&amp;quot;&amp;gt;（野田）&amp;lt;/span&amp;gt; のMixiのアドレスを晒して喜んでいるようだが、立派に個人情報保護法違反」]と、[[個人情報保護法]]における「個人情報」の定義への無知と無理解を露呈。&lt;br /&gt;
|無期限&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|{{User2|ちゅちゅもえらー}}&lt;br /&gt;
|[[オウム]]がYPを支配していると妄想。他のユーザーをオウムオウムと攻撃。&lt;br /&gt;
|無期限&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|{{User2|Comodo}}&lt;br /&gt;
|[[オウム]]がYPを支配していると妄想。他のユーザーをオウムオウムと攻撃。&lt;br /&gt;
|無期限&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 野田犬への中傷 ====&lt;br /&gt;
Yourpediaには野田に恨みを持つユーザーが複数おり、以下の中傷アカウントが作成されている。&lt;br /&gt;
*{{user2|野田憲太郎にマンコを嘗められ善がりまくる松葉裕子}}&lt;br /&gt;
*{{user2|野田憲太郎のネット上の言動について}}&lt;br /&gt;
*{{user2|野田憲太郎はオウム真理教が大好き}}&lt;br /&gt;
*{{user2|野田憲太郎は在日}}&lt;br /&gt;
*{{user2|野田憲太郎は松葉裕子とＳＥＸするのが生きがいのよるのピアニスト}}&lt;br /&gt;
*{{user2|野田憲太郎は松葉裕子のマンコを舐めるのが大好きなバター犬}}&lt;br /&gt;
*{{user2|松葉裕子にチンポをフェラチオされて喜ぶ野田憲太郎}}&lt;br /&gt;
*{{user2|松葉裕子は野田憲太郎と獣姦するのが生きがい}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上記のアカウントが作成された以降は野田は姿を消した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 参考 ====&lt;br /&gt;
*[[ウィキペディア日本語版の利用者]] ([[ノート:ウィキペディア日本語版の利用者]]・[http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E7%89%88%E3%81%AE%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85&amp;amp;action=history 履歴])&lt;br /&gt;
*[[野田憲太郎のネット上の言動]]([[ノート:野田憲太郎のネット上の言動]]・[http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E9%87%8E%E7%94%B0%E6%86%B2%E5%A4%AA%E9%83%8E%E3%81%AE%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%88%E4%B8%8A%E3%81%AE%E8%A8%80%E5%8B%95&amp;amp;action=history 履歴])&lt;br /&gt;
*[[木津尚子]] ([[ノート:木津尚子]]・[http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E6%9C%A8%E6%B4%A5%E5%B0%9A%E5%AD%90&amp;amp;action=history 履歴])&lt;br /&gt;
*[[経済準学士の素行]]([[ノート:経済準学士の素行]]・[http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E7%B5%8C%E6%B8%88%E6%BA%96%E5%AD%A6%E5%A3%AB%E3%81%AE%E7%B4%A0%E8%A1%8C&amp;amp;action=history 履歴])&lt;br /&gt;
*[[野田憲太郎]]([[ノート:野田憲太郎]]・[http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E9%87%8E%E7%94%B0%E6%86%B2%E5%A4%AA%E9%83%8E&amp;amp;action=history 履歴])&lt;br /&gt;
*[[小西規勝]]([[ノート:小西規勝]]・[http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E5%B0%8F%E8%A5%BF%E8%A6%8F%E5%8B%9D&amp;amp;action=history 履歴])&lt;br /&gt;
*[[野田憲太郎の仕事]]([http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E9%87%8E%E7%94%B0%E6%86%B2%E5%A4%AA%E9%83%8E%E3%81%AE%E4%BB%95%E4%BA%8B&amp;amp;action=history 履歴])&lt;br /&gt;
*[[野田憲太郎が使用しているプロバイダ]]([http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E9%87%8E%E7%94%B0%E6%86%B2%E5%A4%AA%E9%83%8E%E3%81%8C%E4%BD%BF%E7%94%A8%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%84%E3%82%8B%E3%83%97%E3%83%AD%E3%83%90%E3%82%A4%E3%83%80&amp;amp;action=history 履歴])&lt;br /&gt;
*なお、アカウント名の一部を全角に変えただけのユーザ名（'''Ｎ'''oda,Kentaro/Noda,'''Ｋ'''entaro etc.）も存在するが、全て第三者による別人によるイタズラと考えられる。&lt;br /&gt;
*{{User2|NK}}は&amp;quot;パスワードが破られたため本アカウントに移行した&amp;quot;と発言し、上記リストにも記載されていたが、同アカウントで野田を中傷するアカウント取得がみられており、別人によるなりすましの可能性が高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 野駄犬の編集傾向 ===&lt;br /&gt;
*自分のブログを始めとする外部のウェブサイトで悪口雑言を並べ陰謀論を喚き散らす等、一連の行動から共同作業に全く向かない利用者であることが窺える。&lt;br /&gt;
*自分の発言や文章を他人が批判し、改訂することを許さないが、他人の発言やミスについては、自分の気が済むまで執拗に追及し、あるいは罵倒するという[[ダブルスタンダード]]の持ち主。&lt;br /&gt;
*「アホか貴様」（[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E3%82%BC%E3%83%BC%E3%83%95%E3%82%A7%E3%83%AB%E3%83%88&amp;amp;diff=prev&amp;amp;oldid=7682960]）「どあほ」（[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E3%82%A8%E3%83%AA%E3%82%B6%E3%83%99%E3%83%BC%E3%83%88%E7%8E%8B%E5%A6%83%E5%9B%BD%E9%9A%9B%E9%9F%B3%E6%A5%BD%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%82%AF%E3%83%BC%E3%83%AB&amp;amp;diff=prev&amp;amp;oldid=7856889]）など、要約欄での暴言・恫喝・罵詈雑言。&lt;br /&gt;
*批判されると、「お前の日本語は機械翻訳で中国語や韓国語から即席に訳したものだ」あるいは「BOTによる自動応答だ」と決めつける&lt;br /&gt;
*自分の乏しい語彙や拙い表現力、でたらめなテニヲハ、ねじれた主-述関係を棚に上げて、他人については「日本語がおかしい」「日本語が読めない」といった類の攻撃をする。&lt;br /&gt;
*「管理ユーザー」「査読ユーザー」「攻撃ユーザー」など独特の造語（もしくは意味を自己流にねじ曲げた語）を多用する。「仮想アカウント」など既成の語を使う場合もあるが、独自の意味である。&lt;br /&gt;
*記事においても、公式の用語でなく、「前衛イディオム」「中華アカデミズム」のような造語（もしくは生硬な翻訳調）を用いる。また、「作曲様式」「演奏様式」といった用語を使わず、「スタイル」のような外来語や多義語を好む。&lt;br /&gt;
*独自概念や造語で項目名を立てる。&lt;br /&gt;
**自らの語学力や海外渡航歴を喧伝している割には、[[ドミトリ・コゥリャンスキ]]や[[フランチェス・マリエ・ウィッティ]]など、先行資料の表記やネイティブの発音を確認して項目名を立てているのかどうか、すこぶる怪しい例がある。&lt;br /&gt;
*論文の文体の何たるかを理解していない。そのため鄙語・俗語を交えたり、「スタイル」「レヴェル」などのように横文字をカタカナにしただけで済ませたり（あるいは補足説明なしに横文字をそのまま引用したり）、また、印象批評をそのまま表現したりする。&lt;br /&gt;
*第三者には理解不能な、意味不明な「美文調」を弄ぶ。[[ナルシシズム]]的な性格ゆえにか、自分の「立派な日本語」が通用しないことを読者の能力のせいだと責任転嫁する。&lt;br /&gt;
*自分が「専門家」であることをことさら誇大に訴え、それによりかかった暴論を繰り返す。「ど素人は、難しい現代音楽を専門的に理解できるはずないのだから、それに関する記事を起草・加筆・編集する資格はない。ど素人が専門家先生に楯突くのは生意気だ」といった発想が根底にある（同様の見解を[[菅野茂]]と共有している）。&lt;br /&gt;
*矛盾点等を深く突っ込まれると話を逸らすか、曖昧なほのめかしでお茶を濁し、自らの誤りを絶対に認めない。&lt;br /&gt;
*「～に報告しますからそのつもりで」（「～」の部分には何らかの公的機関や権威者などの名が入る）など、他者の権威を笠に着た発言や、人の褌で相撲を取る物言いも多い。&lt;br /&gt;
*自身が無数のソックパペットを操っているため、他人も同じことをしていると決めつける傾向が顕著である。自分を批判するユーザーを全てオウムの工作員だと主張するが、オウムの批判記事の不正改竄をしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2ちゃんねる===&lt;br /&gt;
2ちゃんねるでは、'''[[野田犬]]'''の名で&amp;lt;s&amp;gt;蔑まれ&amp;lt;/s&amp;gt;親しまれ、&amp;lt;s&amp;gt;バカにされている&amp;lt;/s&amp;gt;尊敬されているようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 外道野駄犬の問題投稿 ==== &lt;br /&gt;
[[2004年]]10月、[[イラク]]で[[日本人]]青年バックパッカーが[[イスラム過激派]]組織によって拉致された際、[[インターネット]]巨大掲示板[[２ちゃんねる]]において、◆MG64yE6TCEの[[トリップ (2ちゃんねる)|トリップ]]つきで「首ﾁｮﾝﾊﾟマダー？！ ﾏﾁｸﾀﾋﾞﾚﾀ～！！」「ああ首切り画像が見たい」などの書き込みをおこない、非難を浴びた（[[イラク日本人青年殺害事件]]）。結局、同青年はイスラム過激派組織によって頸部を切断されて殺害されたが、この時の発言について野田は一度も謝罪していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 使用しているプロバイダ ===&lt;br /&gt;
使用しているプロバイダは[[OCN]]。アクセスポイントは、[[四日市]]元新町局である。同IPのアドレスレンジは下記である。&lt;br /&gt;
*{{IPUser2|122.20.160.0/24}}&lt;br /&gt;
*{{IPUser2|124.99.92.0/23}}&lt;br /&gt;
*{{IPUser2|125.172.136.0/22}}&lt;br /&gt;
*{{IPUser2|222.148.148.0/23}}&lt;br /&gt;
従って野田を追放するためには、上記全てを排除しなければ意味がない。&amp;lt;BR&amp;gt;&lt;br /&gt;
また、野田は[[公開プロクシ]]を使うことでも知られているので注意が必要である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 加入プロバイダからの追放 ===&lt;br /&gt;
迷惑行為（コピペ絨毯爆撃による掲示板の可読性の破壊）の常習犯として、[[ぷらら]]から契約を解除された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[夜のピアニスト]]&lt;br /&gt;
*[[Yourpedia:荒らし/Noda,Kentaro]]&lt;br /&gt;
*[[野田憲太郎（アンサイクロペディアにおける議論）]]&lt;br /&gt;
*[[野田憲太郎（ウィキペディアにおける議論）]]&lt;br /&gt;
*[[野田憲太郎による偽装項目]]&lt;br /&gt;
*[[野田犬]]&lt;br /&gt;
*[[荒らし大王の一覧]]&lt;br /&gt;
*[[自宅警備員]]&lt;br /&gt;
*[[ユアペディアにおける荒らし]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://music8.2ch.net/test/read.cgi/contemporary/1165228479/l50 野田憲太郎応援スレッド]（2ちゃんねる）&lt;br /&gt;
*[http://musinoda.co.cc/ 公式サイト]　&lt;br /&gt;
*[http://www.wim-apeldoorn.nl/nBin/fsm.php?vwr=productiesel&amp;amp;prd=31&amp;amp;fid=6 www.wim-apeldoorn.nl]&lt;br /&gt;
*[http://jp.youtube.com/results?search_query=Kentaro+Noda&amp;amp;search_type=&amp;amp;aq=f YouTube野田憲太郎]&lt;br /&gt;
*[http://kentaro-noda.hp.infoseek.co.jp/index-e.html 公式サイト]&lt;br /&gt;
*[[wiki:Wikipedia:進行中の荒らし行為/長期/Noda,Kentaro|ウィキペディアでの活動]]&lt;br /&gt;
*[http://ansaikuropedia.org/index.php?title=Special%3ALog&amp;amp;type=delete&amp;amp;user=&amp;amp;page=%E9%87%8E%E7%94%B0%E6%86%B2%E5%A4%AA%E9%83%8E&amp;amp;year=&amp;amp;month=-1 キチガイの削除記録]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:のた けんたろう}}&lt;br /&gt;
{{保護}}&lt;br /&gt;
{{ウィキペディア}}&lt;br /&gt;
{{ウィキペディア|Wikipedia:進行中の荒らし行為/長期/Noda,Kentaro}}&lt;br /&gt;
[[Category:野田憲太郎|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:インターネットの人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:荒らし]]&lt;br /&gt;
[[Category:長期荒らしメンバー]]&lt;br /&gt;
[[Category:ネットストーカー]]&lt;br /&gt;
[[Category:蛆虫]]&lt;br /&gt;
[[Category:岡田虫]]&lt;br /&gt;
[[Category:1976年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニート]]&lt;br /&gt;
[[Category:オウム真理教]]&lt;br /&gt;
[[Category:三重県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:無期限ブロックを受けたユーザー]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のピアニスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディアン]]&lt;br /&gt;
[[Category:アンサイクロペディアに書くと削除される記事]]&lt;br /&gt;
[[Category:利用者]]&lt;/div&gt;</summary>
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