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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<title>アントン・ブルックナー</title>
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				<updated>2009-11-20T21:06:45Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;79.233.141.78: 新しいページ: '{{Redirect|ブルックナー}} {{クラシック音楽}} '''ヨーゼフ・アントン・ブルックナー'''（'''Josef Anton Bruckner''', 1824年9月4日 - [[1896...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Redirect|ブルックナー}}&lt;br /&gt;
{{クラシック音楽}}&lt;br /&gt;
'''ヨーゼフ・アントン・ブルックナー'''（'''Josef Anton Bruckner''', [[1824年]][[9月4日]] - [[1896年]][[10月11日]]） は、[[オーストリア]]の[[作曲家]]。&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float:right;padding:10px;&amp;quot;&amp;gt;[[画像:AntonBruckner.jpeg|left|thumb|A・ブルックナー]]&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物・経歴==&lt;br /&gt;
[[オルガン]]奏者を父としてオーストリアのアンスフェルデンで生まれる。ブルックナーは当時最も腕の立つオルガン奏者だった。ジーモン・ゼヒターに[[和声法]]と[[対位法]]を、[[オットー・キッツラー]]に管弦楽法を学んだ。[[1863年]]ごろから[[リヒャルト・ワーグナー]]に傾倒、研究するようになる。さらに[[1866年]]、[[ウィーン]]で聴いた[[ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン|ベートーヴェン]]の[[交響曲第9番]]に強い影響を受ける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1868年]]には、ゼヒターの後任として[[ウィーン音楽大学]]の[[教授]]に就任。この時以来、彼は大部分のエネルギーを[[交響曲]]を書くことに集中させた。初期の作品には[[交響曲第00番|ヘ短調交響曲]]（1863年）、[[交響曲第0番]]（1869年）、[[交響曲第1番 (ブルックナー)|交響曲第1番ハ短調]]（1866年）、[[交響曲第2番 (ブルックナー)|交響曲第2番ハ短調]]（1872年）がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのなかブルックナーは[[1873年]]に[[リヒャルト・ワーグナー|ワーグナー]]と会見する機会を得た。この際に[[交響曲第3番 (ブルックナー)|交響曲第3番ニ短調]]を献呈しワーグナーの好意を得る。しかしこの行動は反ワーグナー派の批評家[[エドゥアルト・ハンスリック]]から敵対視され、執拗な批判を浴びせられ続けることになる。この時期には[[交響曲第4番 (ブルックナー)|交響曲第4番変ホ長調]]（1874年）、[[交響曲第5番 (ブルックナー)|交響曲第5番変ロ長調]]（1876年）を作曲する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後[[1876年]]に第1回[[バイロイト音楽祭]]に出席、[[ニーベルングの指環]]の初演を聴く。このときに今までの自らの作品を大幅に改訂することを決意し、いわゆる'''第1次改訂の波'''が起こる。このときに交響曲第1～5番全てが大幅な改訂を受ける。しかし[[1877年]]の交響曲第3番の初演は大失敗し、ブルックナーは激しく落胆する。またその頃、若き[[グスタフ・マーラー|マーラー]]が[[ウィーン大学]]でブルックナーの聴講に訪れている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1880年]]頃になるとウィーンでのブルックナーの地位も安定してくる。多くの教授職、さまざまな協会の名誉会員の仕事により年間2000グルデン（当時の平均的な4人家族の収入が700グルデン）の収入を得るようになる。この頃の代表作は[[交響曲第6番 (ブルックナー)|交響曲第6番イ長調]]（1881年）、[[交響曲第7番 (ブルックナー)|交響曲第7番ホ長調]]（1883年）、[[テ・デウム]]（1881年）、[[弦楽五重奏曲 (ブルックナー)|弦楽五重奏曲ヘ長調]]（1879年）がある。なかでも交響曲第7番とテ・デウムはブルックナーに莫大な成功と名声を与え一気にブルックナーの名を知らしめることになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1884年]]からは[[交響曲第8番 (ブルックナー)|交響曲第8番ハ短調]]の作曲に従事する。[[1887年]]に一旦完成し、「芸術上の父」と尊敬していた指揮者[[ヘルマン・レーヴィ]]に見せるが、彼からは否定的な返事が返ってくる。弟子達もこの作品を理解できず、ブルックナーは激しく落胆し再び自らの作品を改訂する。いわゆる'''第2次改訂の波'''である。これにより交響曲1,2,3,4,8番が改訂される。結局[[1892年]]の第8番の初演は大成功する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
晩年のブルックナーは多くの尊敬を得ていたが、死の病に冒されていた。この時期には[[交響曲第9番 (ブルックナー)|交響曲第9番ニ短調]]（未完成）や[[ヘルゴラント (ブルックナー)|ヘルゴラント]]（1893年）、詩篇150篇（1892年）が作曲されている。ブルックナーは1896年10月11日、ウィーンで72年の生涯を閉じた。生涯を通じて非常に信心深いローマ・カトリック教徒であった。また、晩年に至るまで多くの若い女性に求婚したが、結婚することはなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
=== 作品一覧 ===&lt;br /&gt;
ブルックナーの作品一覧については、http://www.interq.or.jp/classic/classic/data/perusal/saku/Bruckner.html などの外部リンクに譲る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ブルックナーの作品はWAB (Werkverzeichnis Anton Bruckner) 番号によって参照されることがある。また、作品カタログはレナート・グラスベルガーによって編集されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主要作品 ===&lt;br /&gt;
交響曲と合唱曲が、特に精力を注いだ分野であることは、論を待たない。それ以外では、弦楽五重奏曲が傑作として知られる。さらにそれ以外のジャンルの曲もいくつかある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 交響曲 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[交響曲ヘ短調 (ブルックナー)|交響曲ヘ短調]]&lt;br /&gt;
*[[交響曲第0番 (ブルックナー)|交響曲第0番ニ短調]]&lt;br /&gt;
*[[交響曲第1番 (ブルックナー)|交響曲第1番ハ短調]]&lt;br /&gt;
*[[交響曲第2番 (ブルックナー)|交響曲第2番ハ短調]]&lt;br /&gt;
*[[交響曲第3番 (ブルックナー)|交響曲第3番ニ短調]]&lt;br /&gt;
*[[交響曲第4番 (ブルックナー)|交響曲第4番変ホ長調]]&lt;br /&gt;
*[[交響曲第5番 (ブルックナー)|交響曲第5番変ロ長調]]&lt;br /&gt;
*[[交響曲第6番 (ブルックナー)|交響曲第6番イ長調]]&lt;br /&gt;
*[[交響曲第7番 (ブルックナー)|交響曲第7番ホ長調]]&lt;br /&gt;
*[[交響曲第8番 (ブルックナー)|交響曲第8番ハ短調]]&lt;br /&gt;
*[[交響曲第9番 (ブルックナー)|交響曲第9番ニ短調]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
交響曲ヘ短調、交響曲第0番は、ブルックナーが第1番から始まる通し番号をあたえなかった曲である。交響曲第9番は未完成作品である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
詳細は、各楽曲の記事に譲る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以上の他に、1869年に着手したものの完成をみなかった交響曲変ロ長調の存在が確認されている（スケッチの断片のみ残されている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 合唱曲 ====&lt;br /&gt;
ブルックナーの残した宗教合唱曲には、3つのミサ曲[[ミサ曲第1番 (ブルックナー)|第1番ニ短調]]、[[ミサ曲第2番 (ブルックナー)|第2番ホ短調]]、[[ミサ曲第3番 (ブルックナー)|第3番ヘ短調]]や『[[テ・デウム (ブルックナー)|テ・デウム]]』などの大規模なものも含まれ、とりわけ『テ・デウム』は古今の宗教音楽作品の中でも、傑作の1つとして高い評価を得ている。モテットには『アヴェ・マリア』、『これこそ大祭司なり』、『この場所は神が作り給いぬ』、『エサイの枝は芽を出し』、『王の御旗は翻る』などが残されているが[[ドイツ]]のプロやアマチュア合唱団などでは頻繁に歌われ、[[ポザウネン・コア]]への編曲まで教会で盛んに演奏されている。他の宗教合唱曲は、最晩年の『詩篇150篇』のような傑作もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またブルックナーは若い頃から、男声カルテットを組織するほどの男声合唱好きであり、晩年までに40曲ほどの男声重唱および合唱曲を残した。男声合唱と金管楽器のための『ゲルマン人の行進』は、彼にとっての最初の出版作品であり、また、最後の完成作品となった[[ヘルゴラント (ブルックナー)|ヘルゴラント]]は、男声合唱とオーケストラのための作品である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 室内楽 ====&lt;br /&gt;
[[室内楽]]の分野では、[[弦楽五重奏曲 (ブルックナー)|弦楽五重奏曲]]ヘ長調が傑作として知られる。[[1906年]]には、習作曲としての『弦楽四重奏曲ハ短調』が発見された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このほか、トロンボーンアンサンブルのために『エクアール』と題する短い作品が残されており、この楽器のレパートリーとして重宝されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 管弦楽曲・吹奏楽曲 ====&lt;br /&gt;
詳細は[[ブルックナーの管弦楽曲・吹奏楽曲]]にて記すが、交響曲以外の[[管弦楽曲]]として『[[ブルックナーの管弦楽曲・吹奏楽曲#序曲ト短調|序曲ト短調]]』『[[ブルックナーの管弦楽曲・吹奏楽曲#行進曲・管弦楽小品|3つの管弦楽小品]]』『[[ブルックナーの管弦楽曲・吹奏楽曲#行進曲・管弦楽小品|行進曲ニ短調]]』があり、[[吹奏楽曲]]として『[[ブルックナーの管弦楽曲・吹奏楽曲#行進曲変ホ長調|行進曲変ホ長調]]』がある。このほか、『[[ブルックナーの管弦楽曲・吹奏楽曲#アポロ行進曲|アポロ行進曲]]』がブルックナーの作品として扱われたこともあった（現在では、偽作であると断定されている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== その他 ====&lt;br /&gt;
以上のほか、オルガン独奏曲、ピアノ独奏曲などが残されている。オペラ作品が残されていないのが、この作曲家の特質の一つを反映している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 音楽の特徴・傾向 ==&lt;br /&gt;
===音楽史の中の位置づけ===&lt;br /&gt;
西洋音楽史の中では、一般的には[[ロマン派音楽|後期ロマン派]]に位置づけられる。[[作曲]]技法的には[[ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン|ベートーヴェン]]、[[フランツ・シューベルト|シューベルト]]の影響を、管弦楽法、和声法では[[リヒャルト・ワーグナー|ワーグナー]]の影響を受けていると言われる。後の作曲家としては、[[グスタフ・マーラー]]、[[フランツ・シュミット]]などに影響を与えているほか、[[ハンス・ロット]]の才能をいち早く見いだした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、後期ロマン派の中での特異性を指摘する評論家も少なくない。一つは、[[オペラ]]や[[文学]]との接点の少なさであり、これは彼の作品にオペラが残されてないことや、ワーグナーの楽劇「[[ワルキューレ (楽劇)|ワルキューレ]]」に対する無理解にもとづく醒めた感想（「何故ブリュンヒルデが焼き殺されたのか？」との感想を述べたと伝えられている。実際の内容は、身を守るために周囲を炎で覆わせるのであり、焼き殺される訳ではない。）から推察されるものである。もう一つは、作曲書法の随所でオルガン奏者の発想を感じさせることである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
交響曲の歴史の中では、長大な演奏時間を要する作品を作り続けた点で、しばしばマーラーと比較される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、同時代の作曲家の中では、[[ヨハネス・ブラームス]]と対立する存在としばしば捉えられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- {{独自研究}}&lt;br /&gt;
{{観点}}&lt;br /&gt;
音楽の傾向は、[[作曲]]技法的には[[ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン|ベートーヴェン]]や[[リヒャルト・ワーグナー|ワーグナー]]の影響を受けているとされるが、その[[音楽]]の表現するものは全く誰とも異なり{{要出典}}、アントン・ブルックナー独自のものである。巨大なもの、偉大なもの、神的なもの、あるいは宇宙的なものなどへの素朴なまでの憧憬に満ち溢れ{{要出典}}、[[作曲]]をするという行為自体が彼にとっての信仰告白とすら言えるほどである{{要出典}}。その音楽語法も単純な[[旋律]]を絶妙な[[転調]]を施しながらも執拗に繰り返すうちに次第に高揚してゆき、ついには巨大な[[クライマックス]]に達するといった構成のものが多く、クライマックスに至るまでの息の長い[[時間]]経過に特徴がある。[[転調]]の巧みさは[[モーツアルト]]や[[バッハ]]などと並ぶほど[[天才]]的である。またその音楽全体から滲み出る朴訥とした人柄と純粋さ{{要出典}}は彼の音楽の最大の特徴ともなっている。時には単純に大きな音を出すことを[[無邪気]]に楽しんでいるとすら思わせる瞬間すらあるほどである。しかし、そうした素朴さとは裏腹に、ブルックナーの音楽の多くは推敲に推敲を重ね上げたものであり、[[モーツアルト]]のように閃きが直ちに[[楽譜]]になるといった性質とは決定的に{{要出典}}異なる。しかし、そうして練り上げられた[[作品]]も生来の[[優柔不断]]さや自信のなさから他人の意見に左右されやすく、簡単に他人の意見を受け入れ『改訂』してしまう。そのことから後になって、版の問題が生じることになり、本来のブルックナーの意図がどこにあったのかという議論が交わされ[[現在]]まで続いている。  --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===管弦楽編成===&lt;br /&gt;
交響曲におけるオーケストラの編成は、ヘ短調から第7番までは一般的な2管編成を基本として書かれている。ただし第3番以降はトランペットが3本になり、第5番以降（第4番第2稿含む）にはチューバが加わり、第7番にはさらに4本の[[ワーグナー・チューバ]]が加わる。第8番は交響曲の中で唯一[[ハープ]]を用い、8本のホルン(このうち4本はワーグナー・チューバ持ち替え)を要する3管編成である。未完の9番においても（ハープは用いていないが）3管編成を踏襲している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===書法===&lt;br /&gt;
特に交響曲において、以下のような書法を特徴として指摘する研究者は多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*ブルックナー開始&lt;br /&gt;
*:第1楽章が弦楽器のトレモロで始まる手法であり、交響曲第2,4,7,8,9番に見られる。&lt;br /&gt;
*ブルックナー休止&lt;br /&gt;
*:楽想が変化するときに、管弦楽全体を休止（ゲネラル・パウゼ）させる手法である。&lt;br /&gt;
*ブルックナー・ユニゾン&lt;br /&gt;
*:オーケストラ全体によるユニゾン。ゼクエンツと共に用いられて効果を上げる&lt;br /&gt;
*ブルックナー・リズム&lt;br /&gt;
*: (2+3) によるリズム&amp;lt;small&amp;gt;[[media:BrucknerRhythm1.mid|[サンプルmidiファイル] ]]&amp;lt;/small&amp;gt;。第4,6番で特徴的である。(3+2) &amp;lt;small&amp;gt;[[media:BrucknerRhythm2.mid|[サンプルmidiファイル] ]]&amp;lt;/small&amp;gt;になることもある。金子建志は、初期の稿では5連符として書かれているが、改訂稿ではブルックナー・リズムに替えられていることを指摘して、演奏を容易にするための改変だったのではないかとしている。複付点音符と旗の多い短い音符の組み合わせで鋭いリズムを構成する方法（9番）などがある。&lt;br /&gt;
*ブルックナー・ゼクエンツ&lt;br /&gt;
*:ひとつの音型を繰り返しながら、音楽を盛り上げていく手法。いたるところに見られる。&lt;br /&gt;
*コーダと終止&lt;br /&gt;
*:コーダの前は管弦楽が休止、主要部から独立し、新たに主要動機などを徹底的に展開して頂点まで盛り上げる。&lt;br /&gt;
*和声&lt;br /&gt;
*:ブルックナーの和声法で、従来響きが濁るので多くの作曲家が避けた技法。例えば根音Gとした場合、根音Gに対して、属9の和音以上に現れる9の音のAbが半音違いで鳴ること、属11の和音においてBとCが半音違いで鳴ることや、13の和音においてDとEbが半音違いで鳴ること。もう一つは[[対位法]]の場面で現れ、対旋律や[[模倣]]が半音違いで鳴ること。従って和声学上の[[対斜]]とは意味が異なるが、[[バルトーク]]の[[ブルーノート]]風の半音のぶつかりも「対斜」とされているのでここでは「ブルックナー対斜」と読んでも差し支えない。&lt;br /&gt;
*:またブルックナーにおいては、[[リヒャルト・ワーグナー|ワーグナー]]の[[トリスタン和音]]がそのまま使れていることがある。和音の音色を明確にするため同一楽器に当てている例が多い。和音の機能をはっきりさせるために同楽器の密集配置がほとんどで、これが[[後期ロマン派]]の香りを引き立たせる大きな要因である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==版問題について==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--この部分、内容が膨らみすぎるため、「ブルックナーの版問題」の記事にコピーし、そちらの方で内容修正・追記していっております。同時にこちらの記事は短く刈り込みました。以上、ご協力を（つまり修正はそちらの記事上で）お願いします。意見ありましたらノートまでお願いします--&amp;gt;&lt;br /&gt;
ブルックナーの作品、特に交響曲については、同じ曲名でありながら、異なる版・稿を称する複数の譜面が存在する。これらを「版問題」と総称することがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
詳細は[[ブルックナーの版問題]]にて説明、また必要に応じて各楽曲の記事内で説明してあるが、以下にその概略を説明する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 背景 ===&lt;br /&gt;
一つめの背景は、作曲者による改訂である。ブルックナーは作品を完成させてからもさまざまな理由から手を入れることが多かった。ここには、小規模な加筆もあれば、大掛かりな変更もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
二つ目の背景は、弟子の関与である。ブルックナーの楽曲が出版されるに際し、弟子たちが手を加えることが多かったといわれている。その規模は楽曲によって異なり、細かい校訂レベルのものから、大がかりなものまである。のちに校訂・出版される「原典版」において、弟子たちの関与部分が明らかにされ、排除されてきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
三つ目の背景は、国際ブルックナー協会による原典版校訂作業を、当初ハースが行っていたが、戦後[[レオポルト・ノヴァーク|ノヴァーク]]に変わったことである。ノヴァークはハースの校訂態度を一部批判し、校訂をすべてやり直した。このため「ハース版」「ノヴァーク版」2種類の原典版が存在することとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 初版群 ===&lt;br /&gt;
はじめて出版された譜面を「初版」と総称している。総じて弟子（シャルク兄弟とフェルディナント・レーヴェなど）の校訂または改訂が加わっており、原典版が出版されるとともに駆逐されてきた。近年、これまでの行きすぎた駆逐に対する見直しや再評価の動きもある。「改訂版」とも称される。曲によっては「改竄版」とも称される。特にブルックナーの没後に出版された交響曲第5番・第9番の改訂は極端である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第1次全集版（ハース版など）===&lt;br /&gt;
前記の初版群に含まれる弟子たちの関与を除去すべく、国際ブルックナー協会は、[[ロベルト・ハース]]などにより、譜面を校訂、「原典版」として出版し続け、一定の成果をあげた。これらを「第1次全集版」または「ハース版」と称している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただしこのプロジェクトは、ナチス・ドイツとの協力関係から、第2次世界大戦後、ハースが国際ブルックナー協会を追放される結果となった。この時点で、校訂譜が残されてない曲も多数残った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ハースの仕事はその後、後述のノヴァークが引き継ぐことになるが、その中でノヴァークは、ハースの校訂態度の一部を主観的なものであると批判した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第2次全集版（ノヴァーク版など） ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第二次世界大戦後、国際ブルックナー協会は[[レオポルト・ノヴァーク]]に校訂をさせた。ブルックナーの創作形態をすべて出版することを目指しているとされる。ハースが既に校訂した曲もすべて校訂をやりなおし、あらためて出版した。これらを「第2次全集版」または「ノヴァーク版」と称している。交響曲第3番・第4番・第8番については早くから、改訂前後の譜面が別々に校訂・出版されており（第3番は3種）、その部分においてはハース版の問題点は解消されている（これらの区別のために「第1稿」「第2稿」あるいは「～年稿」などの呼び方がなされる）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ノヴァークに少し遅れて[[w:Hans-Hubert Schönzeler|ハンス・フーベルト・シェーンツェラー]]が第5番と第9番の校訂版を[[エルンスト・オイレンブルク|オイレンブルク社]]から出したが、全集にはなっていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ノーヴァクの作業は1990年以降は次の世代にあたる[[キャラガン]]（William Carragan）、[[w:Benjamin-Gunnar Cohrs|コールズ]]、[[コースヴェット]]（Benjamin Korstvedt）などに引き継がれ、現在に至るまで、校訂や異稿の出版は常に進行中であるばかりではなく、第九交響曲のフィナーレの完成版にも延々と批判版が刊行されており、ブルックナーの稿の複雑さは留まるとこを知らない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
国際ブルックナー協会による譜面は[[ウィーン]]の[http://www.mwv.at/ Musikwissenschaftlichen Verlag]から出版されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ブルックナーの交響曲の演奏史、および著名な演奏者==&lt;br /&gt;
{{雑多な内容の箇条書き|date=2007年9月}} &amp;lt;!-- マークアップでいう「箇条書き」ではありませんが、雑多であるとしてノートに整理が提起されています。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
ブルックナーの交響曲は欧米、特に独墺圏では大変人気が高いので、若い指揮者が積極的に演奏会・録音に取り上げることが多い。一方で、古い録音による過去の名指揮者による演奏も繰り返しCDとして発売され、広く聴かれている。日本でも、ブルックナー信奉者が多く、演奏機会には比較的めぐまれている。ウィーンと並んでミュンヘンが一種の本場的状況を呈しているが、オーストリアとバイエルン州はドイツ圏でも最も近しい気風・風土を持ち、この両都市の中間に生まれたブルックナーの「南ドイツ的」と称される特質を反映している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
古くは[[ヴィルヘルム・フルトヴェングラー]]や[[ハンス・クナッパーツブッシュ]]などが録音しており、これらのCDは今なお広く聴かれている。とりわけ原典版出版後も改訂版を使用し続けたクナッパーツブッシュの録音は、第一級の指揮者・オーケストラによる改訂版の演奏記録としても貴重なものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ロベルト・ハースによる旧全集の原典版が出版された後、「原典版」の第4番と第5番が、[[1936年]]に[[カール・ベーム]]によって世界初録音された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ブルックナーの交響曲の最初の「[[全集]]」録音は、1953年、[[フォルクマール・アンドレーエ]]指揮、[[ウィーン交響楽団]]によるものであった。ステレオ録音による全集は[[国際ブルックナー協会]]の会長も務めた[[オイゲン・ヨッフム]]が最初である（演奏は[[ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団]]及び[[バイエルン放送交響楽団]]。ヨッフムはのちに[[シュターツカペレ・ドレスデン]]とも別の全集録音を行っている）。[[ヘルベルト・フォン・カラヤン]]や[[ゲオルク・ショルティ]]、[[ベルナルド・ハイティンク]]などの指揮者も全集を完成させている。ただし、ヨッフムを始めとして第0番を録音していない指揮者も多いため注意が必要である。また、初期の習作は収録している全集のほうが少ない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近年の指揮者の中では、[[ゲオルク・ティントナー]]、カール・ベーム、オイゲン・ヨッフム、ヘルベルト・フォン・カラヤン、[[ギュンター・ヴァント]]、[[セルジュ・チェリビダッケ]]、[[スタニスラフ・スクロヴァチェフスキ]]、ベルナルド・ハイティンク、[[ヘルベルト・ブロムシュテット]]、[[エリアフ・インバル]]、[[ニコラウス・アーノンクール]]、[[カルロ・マリア・ジュリーニ]]、[[ダニエル・バレンボイム]]、[[クリスティアン・ティーレマン]]、[[フランツ・ウェルザー＝メスト]]、[[朝比奈隆]]などによる録音・演奏が、広く評価を受けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全集録音を行った指揮者の中には、版・稿の問題にこだわった指揮者もいる。たとえば[[エリアフ・インバル]]は、第3、第4、及び第8の交響曲の第1稿に基づくノヴァーク版を世界初録音している。ゲオルク・ティントナーは、第1番の未出版の1866年稿をいちはやく紹介したほか、第2番・第3番・第8番の第1稿を録音した。[[ゲンナジー・ロジェストヴェンスキー]]（旧[[ソビエト連邦]])はかつて、すべての稿の網羅を目指した全集を録音しており、これは同じ番号の交響曲の複数の稿を、一人の[[指揮者]]・同一の[[オーケストラ]]で聴き比べることの出来る興味深い試みであった（この中で、グスタフ・マーラーが編曲した交響曲第4番も録音され、特に注目を集めた。残念なことに、[[ソビエト連邦]]崩壊等の事情により、当時出版されていた稿の内、第8番の第1稿が録音されないまま、この試みは中断した）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
交響曲ヘ短調（または「習作交響曲」）は長らく、CDを見つけるのが困難な状況にあった。1980年代末頃に[[フランス]]のシャン・ドゥ・モンドレーベルから[[1983年]]録音のロジェストヴェンスキー盤が第00番として第0番とともに2枚組でCD化され、これが“習作”交響曲の初CDとなった。その後、[[1992年]]にインバル指揮の盤がワールド・ワイドに発売されて、容易に耳にすることが出来るようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[日本]]においては[[クラウス・プリングスハイム]]の指揮により[[東京音楽学校]]にて[[1936年]][[2月15日]]に[[交響曲第9番]]の日本初演が行われたが、当時はまだ広く演奏し親しまれていたわけではない。[[金子建志]]によると、[[1959年]]にカラヤン＝[[ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団|ウィーン・フィル]]の来日公演でブルックナーの交響曲第8番が演奏された際、「『ブルックナーだけでは客の入りが心配』という日本側の要望で[[ウォルフガング・アマデウス・モーツァルト|モーツァルト]]の[[アイネ・クライネ・ナハトムジーク]]も演奏することになった」という、その後の状況からすると考えられない逸話があったという（金子建志「こだわり派のための名曲徹底分析　ブルックナーの交響曲」[[音楽之友社]]）。その後、日本人指揮者では[[朝比奈隆]]が1970年代にブルックナー交響曲全集を録音した他、その後もブルックナーを数多く指揮した。それは国内のブルックナー・ファンの拡大に大きく貢献した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ブルックナーの交響曲を、彼と切り離せない楽器である[[オルガン]]の独奏版に編曲する試みもなされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メディア ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[http://upload.wikimedia.org/wikipedia/en/9/99/Bruckner_Locus_iste_Sung_by_the_dwsChorale.ogg Bruckner - Locus Iste ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参考文献 ==&lt;br /&gt;
* ブルックナーのミサ曲・宗教音楽・管弦楽曲・器楽曲・交響曲全集のスコア（ハース、ノヴァーク、改変版)とピアノ譜(2手と4手版）。&lt;br /&gt;
* バルトークの作曲技法（全音楽譜出版社）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[ローベルト・ハース]]&lt;br /&gt;
*[[レオポルト・ノヴァーク]]&lt;br /&gt;
*[[クラシック音楽]]&lt;br /&gt;
*[[ロバート・シンプソン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.abruckner.com/ Anton Bruckner Symphony Versions Discography] - 自主制作盤や海賊盤なども含む、ほぼ完全な[[ディスコグラフィ]]が曲別、版別、稿別に掲載されている海外のサイト。&lt;br /&gt;
*[http://www.ne.jp/asahi/jurassic/page/talk/bruckner.htm ブルックナーの交響曲第4番の版について] - アマチュア・オーケストラに参加する個人のサイト。第4番の各版の経緯と相違点について譜例・音源付きで紹介されている。&lt;br /&gt;
*[http://www.mwv.at/ Musikwissenschaftlichen Verlag] - 国際ブルックナー協会によるスコアの出版元。出版されている楽曲や稿が確認できる（海外）。&lt;br /&gt;
*[http://www.geocities.com/dkgriegel/versions.html Bruckner Symphony Versions] - 交響曲の版・稿についてまとめている、個人サイト（海外）。&lt;br /&gt;
*[http://www.unicamp.br/%7Ejmarques/mus/bruckner-e.htm The Several Versions of Bruckner's Symphonies] - 交響曲の版・稿についてまとめている、個人サイト（海外）。&lt;br /&gt;
*[http://www.cwo.zaq.ne.jp/kawasaki/MusicPot/index.html 音楽の壺] - 自筆稿・出版譜などについて、独自の研究を紹介している、個人サイト。&lt;br /&gt;
* {{IMSLP|id=Bruckner%2C_Anton|cname=アントン・ブルックナー}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{commons|Category:Anton Bruckner}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ふるつくな あんとん}}&lt;br /&gt;
[[Category:オーストリアの作曲家]]&lt;br /&gt;
[[Category:ロマン派の作曲家]]&lt;br /&gt;
[[Category:オルガニスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:1824年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:1896年没]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[an:Anton Bruckner]]&lt;br /&gt;
[[ar:أنطون بروكنر]]&lt;br /&gt;
[[arz:انتون بروكنر]]&lt;br /&gt;
[[bat-smg:Anton Bruckner]]&lt;br /&gt;
[[bg:Антон Брукнер]]&lt;br /&gt;
[[br:Anton Bruckner]]&lt;br /&gt;
[[bs:Anton Bruckner]]&lt;br /&gt;
[[ca:Anton Bruckner]]&lt;br /&gt;
[[cs:Anton Bruckner]]&lt;br /&gt;
[[cy:Anton Bruckner]]&lt;br /&gt;
[[da:Anton Bruckner]]&lt;br /&gt;
[[de:Anton Bruckner]]&lt;br /&gt;
[[el:Άντον Μπρούκνερ]]&lt;br /&gt;
[[en:Anton Bruckner]]&lt;br /&gt;
[[eo:Anton Bruckner]]&lt;br /&gt;
[[es:Anton Bruckner]]&lt;br /&gt;
[[et:Anton Bruckner]]&lt;br /&gt;
[[fa:آنتون بروکنر]]&lt;br /&gt;
[[fi:Anton Bruckner]]&lt;br /&gt;
[[fr:Anton Bruckner]]&lt;br /&gt;
[[gl:Anton Bruckner]]&lt;br /&gt;
[[he:אנטון ברוקנר]]&lt;br /&gt;
[[hif:Anton Bruckner]]&lt;br /&gt;
[[hr:Anton Bruckner]]&lt;br /&gt;
[[hu:Anton Bruckner]]&lt;br /&gt;
[[id:Anton Bruckner]]&lt;br /&gt;
[[is:Anton Bruckner]]&lt;br /&gt;
[[it:Anton Bruckner]]&lt;br /&gt;
[[ka:ანტონ ბრუკნერი]]&lt;br /&gt;
[[ko:안톤 브루크너]]&lt;br /&gt;
[[la:Antonius Bruckner]]&lt;br /&gt;
[[lb:Anton Bruckner]]&lt;br /&gt;
[[li:Anton Bruckner]]&lt;br /&gt;
[[lv:Antons Brukners]]&lt;br /&gt;
[[nl:Anton Bruckner]]&lt;br /&gt;
[[nn:Anton Bruckner]]&lt;br /&gt;
[[no:Anton Bruckner]]&lt;br /&gt;
[[oc:Anton Bruckner]]&lt;br /&gt;
[[pl:Anton Bruckner]]&lt;br /&gt;
[[pt:Anton Bruckner]]&lt;br /&gt;
[[ro:Anton Bruckner]]&lt;br /&gt;
[[ru:Брукнер, Антон]]&lt;br /&gt;
[[simple:Anton Bruckner]]&lt;br /&gt;
[[sk:Anton Bruckner]]&lt;br /&gt;
[[sl:Anton Bruckner]]&lt;br /&gt;
[[sr:Антон Брукнер]]&lt;br /&gt;
[[sv:Anton Bruckner]]&lt;br /&gt;
[[sw:Anton Bruckner]]&lt;br /&gt;
[[ta:ஆன்டன் புரூக்னர்]]&lt;br /&gt;
[[tr:Anton Bruckner]]&lt;br /&gt;
[[uk:Брукнер Антон]]&lt;br /&gt;
[[vo:Anton Bruckner]]&lt;br /&gt;
[[war:Anton Bruckner]]&lt;br /&gt;
[[zh:安东·布鲁克纳]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>79.233.141.78</name></author>	</entry>

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		<title>ライヴ･エレクトロニクス</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;79.233.141.78: 新しいページ: '「ライヴ･エレクトロニクス」とは生の楽器などを直接マイクで拾い、それに電気的な変調などの操作を与えて改めて会場か...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;「ライヴ･エレクトロニクス」とは生の楽器などを直接[[マイク]]で拾い、それに電気的な[[変調]]などの操作を与えて改めて会場から[[スピーカー]]によって同時に流すという、[[電子音楽]]の技術の一種。代表的な技術に[[シュトックハウゼン]]の「ミクストゥアー」で有名な「[[リング変調]]」があ李、単一の楽器としては[[ノーノ]]の[[チューバ]]のための「アン・デア・ドナウ」がある。&lt;/div&gt;</summary>
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		<title>テープ音楽</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;79.233.141.78: 新しいページ: '「テープ音楽」は電子音楽の一種で、その媒体をテープに記録し編集することによって作られた音楽。具体音楽の素材な...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;「テープ音楽」は[[電子音楽]]の一種で、その媒体をテープに記録し編集することによって作られた[[音楽]]。[[具体音楽]]の素材などが用いられるが、テープの前は[[フランス]]では[[レコード]]を切り貼りして音楽の素材が組み合わされていった。フランスで勉強を終えた後の[[ドイツ]]の[[シュトックハウゼン]]はその作業を[[録音テープ]]で行うことにより作業自体をを単純化させていった「[[少年の歌]]」が有名であり、ドイツの電子音楽の編集方法の典型となった。同じ頃フランスではレコードが使われていて、当時の[[ドナウエッシンゲン現代音楽祭]]にはドイツ側がテープをフランス側がレコードを携えて参加したのはとても印象深い事実となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==問題点==&lt;br /&gt;
テープをコピーし切り貼りをして音楽を作るために、コピーした分だけ[[音質]]が劣化するという難点があった。またその上演においては舞台で演奏する奏者がなく会場を音楽に集中させるために真っ暗にし再生機の[[スイッチ]]を入れるだけなので、多くの聴衆がつまらないと途中で帰ってしまい、自宅でレコードやテープを聞くのと変わらない状況があり、それはまた自宅で[[ラジオ]]の[[FM放送]]を聴いても実現可能であり、聴衆はそのために高い入場料を払うのを拒んだ。近年は[[バレエ]]の上演などに使われるが生の[[オーケストラ]]に比べて格段に見劣りがし、常に高い入場率が見込めないという状況に陥る。&lt;/div&gt;</summary>
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		<title>利用者:79.233.130.140</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;79.233.141.78: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ActorActress&lt;br /&gt;
| 芸名 = 野田憲太郎&lt;br /&gt;
| ふりがな = のだ けんたろう&lt;br /&gt;
| 画像ファイル = Kentaro Noda.jpg&lt;br /&gt;
| 画像サイズ =240px&lt;br /&gt;
| 画像コメント =↑キモいあほ面だねぇw&lt;br /&gt;
| 本名 = 同じ&lt;br /&gt;
| 別名 = '''ノダケン'''、野田犬、野駄犬、バター犬、[[夜のピアニスト]]&lt;br /&gt;
| 出生地 = {{JPN}}・[[三重県]][[四日市市]]&lt;br /&gt;
| 国籍 = 日本&lt;br /&gt;
| 民族 = 日本人&lt;br /&gt;
| 血液型 = &lt;br /&gt;
| 生年 = 1976&lt;br /&gt;
| 生月 = 2&lt;br /&gt;
| 生日 = 24&lt;br /&gt;
| 没年 = &lt;br /&gt;
| 没月 = &lt;br /&gt;
| 没日 = &lt;br /&gt;
| 職業 = '''自称'''音楽家&lt;br /&gt;
| ジャンル = &lt;br /&gt;
| 活動期間 = &lt;br /&gt;
| 活動内容 = [[荒らし]]&lt;br /&gt;
| 配偶者 = [[松葉裕子]]&lt;br /&gt;
| 家族 = [[オウム真理教]]&lt;br /&gt;
| 公式サイト = [http://musinoda.co.cc/ 公式サイト]&lt;br /&gt;
| 主な作品 = フルートとヴァイオリンの為の「最も大切なこと」、弦楽四重奏の為の「希望なき自由」、ピアノ、チェレスタ、グロッケンシュピール、クロタレスの為の「五つの精霊」、5人の歌手と14人の楽器奏者の為の「ツンデレラ」など&lt;br /&gt;
| 受賞 = '''自称'''国内外数回の作曲コンクールの入賞実績がある。&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''野田 憲太郎'''（のだ けんたろう、[[1976年]][[2月24日]] - ）は[[三重県]][[四日市市]] 在住の[[インターネット]]上の[[バター犬]]。[[作曲家]]・[[演奏家]]・[[著作家]]を自称しているが、[[2007年]]11月現在で主要な著書やCDを発表してはいない。本人は、コンクールにおける入選歴の誇示など、音楽活動の成果をネット上で喧伝してはいるもの（ほとんどが参加賞のようなものである）の、音楽家としての一般的かつ社会的な知名度は限定的で、目下のところ大学講師としての任務に就いている様子はない。少なくとも[[2009年]]までは[[ピアニスト]]として活動を続けていたが、社会に認められるようなたいした実績はない。よって社会的には[[NEET]]（[[自宅警備員]]）と見るのが正しい。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
現在は、それ以前からのめりこんでいたインターネット上での活動にいっそうの力を入れており、とりわけ[[マミー石田]]を髣髴とさせる攻撃的な妄言により、[[荒らし]]として名高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
'''自称'''[[京都市立芸術大学]]音楽学部にてピアノを専攻後、'''自称'''[[アメリカ合衆国|アメリカ]]の[[ワイオミング大学]]音楽学部や[[ノースフロリダ大学]]音楽学部に在学中にピアノ、作曲等を学んだ。'''自称'''[[ノースフロリダ大学]]在学中まで、学生による個展ボイコットなどのトラブルのために、目立った作品を発表していない。日本へ帰国後、'''自称'''[[若手作曲家の集い]]'''自称'''第一位を含むいくつかの作曲コンクールに'''自称'''入賞。ただしこれらの賞は、いわば「参加賞」のようなもので、ステイタスは無い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在は、音楽家としての活動はほとんどしておらず、[[自宅警備員]]となっている。[[パラサイトシングル]]でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== パーソナルデータ ==&lt;br /&gt;
*住所：〒510-0891　三重県四日市市日永西4-8-10&lt;br /&gt;
*電話番号：0593-47-0226&lt;br /&gt;
*父親：[[野田芳行]]（[[多田建設]]株式会社一級建築士事務所勤務）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 演奏 ==&lt;br /&gt;
'''自称'''[[ピアニスト]]としては国内外の無名や新作の初演を行うことが多い。演奏スタイルは、前衛的というよりも&amp;lt;S&amp;gt;狂人&amp;lt;/S&amp;gt;狂犬のそれに近く、とても聞くに堪えないものである。したがって演奏途中で気分が悪くなって退席する観客も多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
公開演奏の音源や画像をネット上に公開しているが、演奏者としての力量や作品の解釈については賛否両論に分かれており、とりわけ[[2ちゃんねる|痰壷]]においては厳しい評価が下されている。しかし、演奏会にやってくる観客がいることは確かであり、彼の前衛的なスタイルを好むファン層がいることも事実である（野田健太郎の仕事の項ではたくさんの観客の前で演奏を疲労している）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 野田憲太郎の仕事 ===&lt;br /&gt;
本人はピアニスト・作曲家・著述業を自称しているが、いずれも商業ベースに乗っている作品は皆無である。従って[[自宅警備員]]と見るのが正しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ピアノ作品は、一部[[YouTube]]などでも聴く事ができるが、いずれも常人には聞くに堪え難いひどいものである。また神聖なる鍵盤を足で叩く姿も見受けられ、これは本人がピアニストではないことを物語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まっとうなピアニストであれば、絶対にピアノを足蹴にしたりはしないからである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
個人差があるが、聴く人によっては吐き気を催すことがあるので、病弱な人は絶対に聴いてはならない。&lt;br /&gt;
*[http://jp.youtube.com/watch?v=-LIw8ykSmGU 野田憲太郎の演奏1] ※途中で雄叫びを上げる。&lt;br /&gt;
*[http://jp.youtube.com/watch?v=qyy3CRuMQnc 野田憲太郎の演奏2] ※ピアノの鍵盤を足で叩いている。&lt;br /&gt;
*[http://jp.youtube.com/watch?v=VdohgnvTzOY 野田憲太郎の演奏3] ※ピアノ線をいじるという暴挙に出る。もちろん調律目的ではなく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*ネット止めてピアノに専念した方がずーっと社会の為になりそうだねぇ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== オウムのバター犬 ==&lt;br /&gt;
[[画像:Noda Kentaro.jpg|thumb|いかにも粘着質って感じのお姿ですね。]]&lt;br /&gt;
野田は[[野田犬]]がオウム用語であると主張しているが、&lt;br /&gt;
[http://www.google.co.jp/search?hl=ja&amp;amp;q=%E9%87%8E%E7%94%B0%E7%8A%AC&amp;amp;btnG=Google+%E6%A4%9C%E7%B4%A2&amp;amp;lr= これ]と[http://www.google.co.jp/search?hl=ja&amp;amp;q=%E9%87%8E%E9%A7%84%E7%8A%AC&amp;amp;btnG=%E6%A4%9C%E7%B4%A2&amp;amp;lr= これ]を見ると、オウム用語でない事が良く分かる。しかも、松葉の[[蛆虫]]と[[泡沫候補]]のカテを剥したのは、[[野駄犬]]である&lt;br /&gt;
[http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E6%9D%BE%E8%91%89%E8%A3%95%E5%AD%90&amp;amp;diff=37487&amp;amp;oldid=37314 その証拠]、しかも名誉毀損だって、カルト殺人鬼に名誉だって、おかしいぜ[[野駄犬]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、野田は[[童貞]]であるという説が有力であったが、松葉の（というかオウムの）バター犬であることが発覚。野田童貞説は間違いであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なぜ野田がオウムを擁護するかというと、実は[[野田犬]]は&amp;lt;big&amp;gt;[[松葉裕子]]の[[バター犬]]であった&amp;lt;/big&amp;gt;!!毎日松葉に命じられて松葉の[[女性器|あそこ]]を嘗め回している。さらに驚くべく事実が発覚！！野田犬は[[麻原彰晃]]の[[イチモツ]]や[[尻穴]]を嘗め回していた。{{極小|おええぇぇぇきもっっ!!!!}}。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
野田は、ピアノを弾かずに[[セックス]]ばかりしているので、[[夜のピアニスト]]と評されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ネット上の言動について ==&lt;br /&gt;
{{infobox user&lt;br /&gt;
| ユーザー名 =Noda,Kentaro&lt;br /&gt;
| ふりがな =のだ、けんたろう&lt;br /&gt;
| 画像ファイル =&lt;br /&gt;
| 画像サイズ =&lt;br /&gt;
| 画像コメント =&lt;br /&gt;
| 本名 =野田憲太郎&lt;br /&gt;
| 別名 =ちゅちゅもえらーなど多数&lt;br /&gt;
| 初登録 =2004年3月19日（ウィキペディア日本語版）&lt;br /&gt;
| IP = 122.20.160.0/24, 124.99.92.0/23, 125.172.136.0/22, 222.148.148.0/23ほか。ISPはOCN（元ぷらら。過去にはDION（現・au one net）の使用も確認されている。&lt;br /&gt;
| トリップ =&lt;br /&gt;
| 活動期間 =2004年3月19日～&lt;br /&gt;
| 編集傾向 =自称「音楽家の野田憲太郎」。主として現代音楽関係の記事に現れ、独自研究に基づく評論や出典なき記述を繰り返し、そのことを批判されると感情的になり、他の利用者たちに攻撃・粘着を繰り返す（ウィキペディアより）。Yorpediaではウィキペディアの管理者や利用者に対する誹謗中傷記事を多数作成。また、自身に関係する記事にはページを置き換え即時削除のテンプレートを貼り付ける。&lt;br /&gt;
|ソックパペット=[[Wiki:Wikipedia:進行中の荒らし行為/長期/Noda,Kentaro#ブロック済みアカウント]]など参照。&lt;br /&gt;
| 配偶者 =&lt;br /&gt;
| 家族 =&lt;br /&gt;
| 外部リンク =[[#外部リンク]]参照&lt;br /&gt;
| 備考 =[[Wiki:Wikipedia:進行中の荒らし行為/長期/Noda,Kentaro]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
インターネットに頻繁に出没しており、これまでに[[2ちゃんねる]]、[[mixi]]、[[ウィキペディア日本語版]]、[[ユアペディア]]、[[アンサイクロペディア]]、[[はてなダイアリー]]を主な土俵に選んでいる。少なくともネット上の素行を見る限りでは、一般社会常識はゼロに等しく、Wikipediaをはじめとする複数のコミュニティで永久追放処分を受けている。追放処分の緩やかなサイトでのみ、追放されたサイト管理者の誹謗・中傷を中心とする投稿活動を行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[ウィキペディア日本語版の利用者]]として ===&lt;br /&gt;
ウィキペディア日本語版において野田が事実上の追放処分に付されたのには、二つの要因にさかのぼることを認識しなければならない。[[クラシック音楽]]関連（とりわけ[[現代音楽]]関連）の記事に関して、[[出典]]の明記をするよう他のユーザからたびたび指摘を受けていたが、それを頑なに拒否し続け、あまつさえ注意したユーザを要約欄や会話ページでおちょくったり、罵倒するようになったことがまず一点。次に、自分の気に入らないユーザや、自分が「素人」だと見縊った相手を、要約欄で[[罵詈雑言]]を立てて[[恫喝]]するようになったことが第二点である。この結果、[[2006年]]11月末に無期限投稿ブロックという顚末に至った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それ以来、ウィキペディア日本語版及びウィキペディア日本語版の管理者を憎んでいる。その無念を他人に知らせたかったのか、[[2ちゃんねる]]（[http://music8.2ch.net/test/read.cgi/contemporary/1165228479/ 野田憲太郎応援スレッド]）と[[mixi]]（[http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=10353087&amp;amp;comm_id=5454&amp;amp;page=all ウィキペディア日本語版|ウィキペディア日本語版の恐怖政治体制] 閲覧にはmixiへの参加が必要。）でも同時期に不可解な絨毯爆撃を行い、ウィキペディア以外のコミュニティにも重大な迷惑をかけた。現在でもウィキペディア日本語版の諸利用者（管理者を含む）を敵視し、[http://d.hatena.ne.jp/Kasumoerer/ 自分のウェブサイト]や[[Yourpedia]]の本項目でこれらの利用者の中傷糾弾を続けているところを見ると、ウィキペディア日本語版には相当の思い入れがあると考えられる。事実、ウィキペディア日本語版では投稿ブロック以後も数々のサブアカウントを取得し編集投稿を続けているが、悉く発見され、これらの多くは投稿ブロックを受けた。この騒動で犬と推定され投稿ブロックを受けた利用者アカウントやIPの数は100を超える（[http://ja.wikipedia.org/wiki/Wikipedia:%E9%80%B2%E8%A1%8C%E4%B8%AD%E3%81%AE%E8%8D%92%E3%82%89%E3%81%97%E8%A1%8C%E7%82%BA/%E9%95%B7%E6%9C%9F/Noda%2CKentaro Wikipedia:進行中の荒らし行為/長期/Noda,Kentaro]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
詳しくは[[:w:ja:Wikipedia:進行中の荒らし行為/長期/Noda,Kentaro|こちら]]と[[Wikitruth|日本語版Wikitruth]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼のピアノの演奏（と称するもの）を聴いたもののある者であれば、誰にでも解かることであるが、彼が音楽と称するものは、幼稚園児の落書きか、またはそれ以下である。ピアニストを'''目指す'''のであれば、まずは「猫踏んじゃった」を正しく弾くことを目指すべきであろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィキペディアの項では、作曲家、演奏家、著作家と書かれているのに何ら書籍・アルバムの出版、客観的な表彰歴など、出典の不明確な記載が多くなされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 状況 ====&lt;br /&gt;
[[画像:Zenkei1.jpg|thumb|300px|↑野田憲太郎の自宅]]&lt;br /&gt;
[[画像:Monpi.jpg|thumb|300px|↑野田憲太郎の自宅の入り口]]&lt;br /&gt;
明白に'''[[ウィキホリック]]'''であり、無期限ブロックを無視して多数の靴下人形を操り、何度でもウィキペディアへの参加を強行している。しかしながらウィキペディアのルールや、言論上のマナーを遵守しようという意思はまったく持ち合わせていない。そのため、ウィキペディア日本語版やその参加者に対して、自分の思い込みや憶測に基づき様々な流言蜚語と誹謗中傷の限りをネット上に並べ立てることにより、自己正当化が図れると確信し、なおかつ自分の恥ずべき言動に酔い痴れている。しかも、周囲からの顰蹙や失笑を買っていることにはお構いなしである。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私怨を基にした行動パターンが見出される。また、たいていの靴下人形が、野田の出没する領域と共通の分野やジャンルで投稿・加筆を行う上、「自分は野田さんの知り合いであり、その人柄や作品の優秀さは知り尽くしている」式の擁護を行い、あるいは野田が攻撃した他ユーザーを名指しでおちょくる……というように、統一された行動様式を見せている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以前は日本語版ウィキペディアンの間では、音楽家の野田憲太郎とウィキペディアンのNoda,Kentaroが同一人物であるかは断言できないとする見解が優勢であったが、[[2007年]]7月下旬において野田が自分のHPで、「ウィキペディアの中国人・韓国人投稿者について日本語版Wikitruthに論文（を発表）」と自ら暴露したことにより、野田憲太郎 ＝ Noda,Kentaroであることは動かしがたい事実となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一連の幼稚な言動の執着において、病的な[[エゴイズム]]や[[人格障害]]（[[偏執病]]および[[自己愛性人格障害]]）の気味が見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本の[[音楽学]]会や作曲界について毒づいているが、以下の3点から、野田が学位請求論文の書き方についてまともな指導をろくに受けていないことや、しかるべき学術機関に論文を作成して受理された経験がほとんどないことは明らかである（少なくとも、「[http://www.google.co.jp/search?hl=ja&amp;amp;q=%E9%87%8E%E7%94%B0%E6%86%B2%E5%A4%AA%E9%83%8E+%E9%9F%B3%E6%A5%BD%E5%AD%A6&amp;amp;btnG=%E6%A4%9C%E7%B4%A2&amp;amp;lr= 野田憲太郎＋音楽学]」「[http://www.google.co.jp/search?hl=ja&amp;amp;q=%28Kentaro+Noda%29+%28+Acta+Musicologica%29&amp;amp;btnG=%E6%A4%9C%E7%B4%A2&amp;amp;lr= Kentaro Noda + Acta Musicologica]」などとネット検索で入力しても、論文関係の項目がヒットしない）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[宇野功芳]]にも似た特異な（かつ著しく主観的な）言い回しを弄ぶが、それが[[百科事典]]や[[論文]]としての文体や品格にそぐわないという点については、何の自覚も反省もない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2ちゃんねる]]などで指摘されているように、日本語作文に問題があるだけでなく、英作文についても、[[品詞]]の用法や[[単語]]の選択ならびに[[シンタックス]]がおかしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Wikipedia]]界並びに[[Yourpedia]]界において最も注目されている人物の一人と言えるだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
時代を先行しすぎて世に認められないのか、ただの[[キチガイ]]なのか、のちの歴史が証明するだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[かふしゐき]]の利用者として  ===&lt;br /&gt;
[[澤田亮太]]を憎むあまり、澤田に粘着して追放される。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable sortable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:80%&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!利用者名&lt;br /&gt;
!活動内容&lt;br /&gt;
!投稿ブロックの有無&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[http://wiki.kahusi.org/利用者:Noda%2CKentaro 利用者:Noda,Kentaro]&lt;br /&gt;
|無断でリンクを貼った挙句、自ら{{IPUser2|125.172.137.254}}を晒して[http://wiki.kahusi.org/history/利用者:Noda%2CKentaro]、他の利用者から追及を受けている[http://wiki.kahusi.org/利用者-會話:Noda%2CKentaro]。&lt;br /&gt;
| 　 &lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[Yourpedia の利用者|Yourpediaの利用者]]として===&lt;br /&gt;
[[Wikipedia]]を中心とした、自分を追放したコミュニティを逆恨みし、管理者の誹謗・中傷を中心とした記述を行っている。その素行は「負け犬の遠吠え」と高く評価されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在は[[ユアペディア]]で、[[串]]を使ってアクティブユーザーに対し[[オウム]]・[[松葉裕子]]・[[福井利器]]・[[太田尚志]]などと、勝手に決め付け因縁を付けまくったり、性犯罪者の記事に{{tl|sd}}を貼り付けるなどの荒らしを行ってる。そのくせに、オウムの批判記事を不正改竄している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、現在の[[ユアペティア]]における一番精力的な[[執筆者]]であり、最も貢献している人物である（いろんな意味で）。投稿本数が'''10,000本'''([[2009年]]11月1日)を超えたのも彼のおかげである。そのうち[[アンサイクロペティア]]を抜く勢いである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[Yourpedia]]におけるアカウント  ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable sortable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:80%&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!利用者名&lt;br /&gt;
!活動内容&lt;br /&gt;
!投稿ブロックの有無&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|{{User2|Noda,Kentaro}}&lt;br /&gt;
|ウィキペディアの管理者や利用者に対する誹謗中傷記事を多数作成している。また、野田に関係する記事には即時削除のテンプレートを貼り付けている。&lt;br /&gt;
|width=&amp;quot;20%&amp;quot;|無期限&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|{{User2|Kasumoerer}}&lt;br /&gt;
|同上&lt;br /&gt;
|無期限&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|{{User2|Honihoni}}&lt;br /&gt;
|同上&lt;br /&gt;
|無期限&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|{{User2|Shockrockin}}&lt;br /&gt;
|ウィキペディアの利用者に対する支離滅裂な法的脅迫。[http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E7%89%88%E3%81%AE%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85&amp;amp;diff=prev&amp;amp;oldid=17675 「彼&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:smaller;&amp;quot;&amp;gt;（野田）&amp;lt;/span&amp;gt; のMixiのアドレスを晒して喜んでいるようだが、立派に個人情報保護法違反」]と、[[個人情報保護法]]における「個人情報」の定義への無知と無理解を露呈。&lt;br /&gt;
|無期限&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|{{User2|ちゅちゅもえらー}}&lt;br /&gt;
|[[オウム]]がYPを支配していると妄想。他のユーザーをオウムオウムと攻撃。&lt;br /&gt;
|無期限&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|{{User2|Comodo}}&lt;br /&gt;
|[[オウム]]がYPを支配していると妄想。他のユーザーをオウムオウムと攻撃。&lt;br /&gt;
|無期限&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|{{User2|FXST}}&lt;br /&gt;
|JawpのFXST氏への私怨と攻撃のために作ったアカウント。民事訴訟予定。&lt;br /&gt;
|まだ活動中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 野田犬への中傷 ====&lt;br /&gt;
{{main|野田憲太郎 (偽者)}}&lt;br /&gt;
Yourpediaには野田に恨みを持つユーザーが複数おり、以下の中傷アカウントが作成されている。&lt;br /&gt;
*{{user2|野田憲太郎にマンコを嘗められ善がりまくる松葉裕子}}&lt;br /&gt;
*{{user2|野田憲太郎のネット上の言動について}}&lt;br /&gt;
*{{user2|野田憲太郎はオウム真理教が大好き}}&lt;br /&gt;
*{{user2|野田憲太郎は在日}}&lt;br /&gt;
*{{user2|野田憲太郎は松葉裕子とＳＥＸするのが生きがいのよるのピアニスト}}&lt;br /&gt;
*{{user2|野田憲太郎は松葉裕子のマンコを舐めるのが大好きなバター犬}}&lt;br /&gt;
*{{user2|松葉裕子にチンポをフェラチオされて喜ぶ野田憲太郎}}&lt;br /&gt;
*{{user2|松葉裕子は野田憲太郎と獣姦するのが生きがい}}&lt;br /&gt;
上記のアカウントが作成された以降は野田は姿を消したように見えたが、活動を続けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 参考 ====&lt;br /&gt;
*[[ウィキペディア日本語版の利用者]] ([[ノート:ウィキペディア日本語版の利用者]]・[http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E7%89%88%E3%81%AE%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85&amp;amp;action=history 履歴])&lt;br /&gt;
*[[野田憲太郎のネット上の言動]]([[ノート:野田憲太郎のネット上の言動]]・[http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E9%87%8E%E7%94%B0%E6%86%B2%E5%A4%AA%E9%83%8E%E3%81%AE%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%88%E4%B8%8A%E3%81%AE%E8%A8%80%E5%8B%95&amp;amp;action=history 履歴])&lt;br /&gt;
*[[木津尚子]] ([[ノート:木津尚子]]・[http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E6%9C%A8%E6%B4%A5%E5%B0%9A%E5%AD%90&amp;amp;action=history 履歴])&lt;br /&gt;
*[[経済準学士の素行]]([[ノート:経済準学士の素行]]・[http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E7%B5%8C%E6%B8%88%E6%BA%96%E5%AD%A6%E5%A3%AB%E3%81%AE%E7%B4%A0%E8%A1%8C&amp;amp;action=history 履歴])&lt;br /&gt;
*[[野田憲太郎]]([[ノート:野田憲太郎]]・[http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E9%87%8E%E7%94%B0%E6%86%B2%E5%A4%AA%E9%83%8E&amp;amp;action=history 履歴])&lt;br /&gt;
*[[小西規勝]]([[ノート:小西規勝]]・[http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E5%B0%8F%E8%A5%BF%E8%A6%8F%E5%8B%9D&amp;amp;action=history 履歴])&lt;br /&gt;
*[[野田憲太郎の仕事]]([http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E9%87%8E%E7%94%B0%E6%86%B2%E5%A4%AA%E9%83%8E%E3%81%AE%E4%BB%95%E4%BA%8B&amp;amp;action=history 履歴])&lt;br /&gt;
*[[野田憲太郎が使用しているプロバイダ]]([http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E9%87%8E%E7%94%B0%E6%86%B2%E5%A4%AA%E9%83%8E%E3%81%8C%E4%BD%BF%E7%94%A8%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%84%E3%82%8B%E3%83%97%E3%83%AD%E3%83%90%E3%82%A4%E3%83%80&amp;amp;action=history 履歴])&lt;br /&gt;
*なお、アカウント名の一部を全角に変えただけのユーザ名（'''Ｎ'''oda,Kentaro/Noda,'''Ｋ'''entaro etc.）も存在するが、全て第三者による別人によるイタズラと考えられる。&lt;br /&gt;
*{{User2|NK}}は&amp;quot;パスワードが破られたため本アカウントに移行した&amp;quot;と発言し、上記リストにも記載されていたが、同アカウントで野田を中傷するアカウント取得がみられており、別人によるなりすましの可能性が高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 野駄犬の編集傾向 ===&lt;br /&gt;
*自分のブログを始めとする外部のウェブサイトで悪口雑言を並べ陰謀論を喚き散らす等、一連の行動から共同作業に全く向かない利用者であることが窺える。&lt;br /&gt;
*自分の発言や文章を他人が批判し、改訂することを許さないが、他人の発言やミスについては、自分の気が済むまで執拗に追及し、あるいは罵倒するという[[ダブルスタンダード]]の持ち主。&lt;br /&gt;
*「アホか貴様」（[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E3%82%BC%E3%83%BC%E3%83%95%E3%82%A7%E3%83%AB%E3%83%88&amp;amp;diff=prev&amp;amp;oldid=7682960]）「どあほ」（[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E3%82%A8%E3%83%AA%E3%82%B6%E3%83%99%E3%83%BC%E3%83%88%E7%8E%8B%E5%A6%83%E5%9B%BD%E9%9A%9B%E9%9F%B3%E6%A5%BD%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%82%AF%E3%83%BC%E3%83%AB&amp;amp;diff=prev&amp;amp;oldid=7856889]）など、要約欄での暴言・恫喝・罵詈雑言。&lt;br /&gt;
*批判されると、「お前の日本語は機械翻訳で中国語や韓国語から即席に訳したものだ」あるいは「BOTによる自動応答だ」と決めつける&lt;br /&gt;
*自分の乏しい語彙や拙い表現力、でたらめなテニヲハ、ねじれた主-述関係を棚に上げて、他人については「日本語がおかしい」「日本語が読めない」といった類の攻撃をする。&lt;br /&gt;
*「管理ユーザー」「査読ユーザー」「攻撃ユーザー」など独特の造語（もしくは意味を自己流にねじ曲げた語）を多用する。「仮想アカウント」など既成の語を使う場合もあるが、独自の意味である。&lt;br /&gt;
*記事においても、公式の用語でなく、「前衛イディオム」「中華アカデミズム」のような造語（もしくは生硬な翻訳調）を用いる。また、「作曲様式」「演奏様式」といった用語を使わず、「スタイル」のような外来語や多義語を好む。&lt;br /&gt;
*独自概念や造語で項目名を立てる。&lt;br /&gt;
**自らの語学力や海外渡航歴を喧伝している割には、[[ドミトリ・コゥリャンスキ]]や[[フランチェス・マリエ・ウィッティ]]など、先行資料の表記やネイティブの発音を確認して項目名を立てているのかどうか、すこぶる怪しい例がある。&lt;br /&gt;
*論文の文体の何たるかを理解していない。そのため鄙語・俗語を交えたり、「スタイル」「レヴェル」などのように横文字をカタカナにしただけで済ませたり（あるいは補足説明なしに横文字をそのまま引用したり）、また、印象批評をそのまま表現したりする。&lt;br /&gt;
*第三者には理解不能な、意味不明な「美文調」を弄ぶ。[[ナルシシズム]]的な性格ゆえにか、自分の「立派な日本語」が通用しないことを読者の能力のせいだと責任転嫁する。&lt;br /&gt;
*自分が「専門家」であることをことさら誇大に訴え、それによりかかった暴論を繰り返す。「ど素人は、難しい現代音楽を専門的に理解できるはずないのだから、それに関する記事を起草・加筆・編集する資格はない。ど素人が専門家先生に楯突くのは生意気だ」といった発想が根底にある（同様の見解を[[菅野茂]]と共有している）。&lt;br /&gt;
*矛盾点等を深く突っ込まれると話を逸らすか、曖昧なほのめかしでお茶を濁し、自らの誤りを絶対に認めない。&lt;br /&gt;
*「～に報告しますからそのつもりで」（「～」の部分には何らかの公的機関や権威者などの名が入る）など、他者の権威を笠に着た発言や、人の褌で相撲を取る物言いも多い。&lt;br /&gt;
*自身が無数のソックパペットを操っているため、他人も同じことをしていると決めつける傾向が顕著である。自分を批判するユーザーを全てオウムの工作員だと主張するが、オウムの批判記事の不正改竄をしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2ちゃんねる===&lt;br /&gt;
2ちゃんねるでは、'''[[野田犬]]'''の名で&amp;lt;s&amp;gt;蔑まれ&amp;lt;/s&amp;gt;親しまれ、&amp;lt;s&amp;gt;バカにされている&amp;lt;/s&amp;gt;尊敬されているようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 外道野駄犬の問題投稿 ==== &lt;br /&gt;
[[2004年]]10月、[[イラク]]で[[日本人]]青年バックパッカーが[[イスラム過激派]]組織によって拉致された際、[[インターネット]]巨大掲示板[[２ちゃんねる]]において、◆MG64yE6TCEの[[トリップ (2ちゃんねる)|トリップ]]つきで「首ﾁｮﾝﾊﾟマダー？！ ﾏﾁｸﾀﾋﾞﾚﾀ～！！」「ああ首切り画像が見たい」などの書き込みをおこない、非難を浴びた（[[イラク日本人青年殺害事件]]）。結局、同青年はイスラム過激派組織によって頸部を切断されて殺害されたが、この時の発言について野田は一度も謝罪していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 使用しているプロバイダ ===&lt;br /&gt;
使用しているプロバイダは[[OCN]]。アクセスポイントは、[[四日市]]元新町局である。同IPのアドレスレンジは下記である。&lt;br /&gt;
*{{IPUser2|122.20.160.0/24}}&lt;br /&gt;
*{{IPUser2|124.99.92.0/23}}&lt;br /&gt;
*{{IPUser2|125.172.136.0/22}}&lt;br /&gt;
*{{IPUser2|222.148.148.0/23}}&lt;br /&gt;
従って野田を追放するためには、上記全てを排除しなければ意味がない。&amp;lt;BR&amp;gt;&lt;br /&gt;
また、野田は[[公開プロクシ]]を使うことでも知られているので注意が必要である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 加入プロバイダからの追放 ===&lt;br /&gt;
迷惑行為（コピペ絨毯爆撃による掲示板の可読性の破壊）の常習犯として、[[ぷらら]]から契約を解除された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ギャラリー ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
画像:Kentaro Noda.jpg|野田憲太郎の肖像画&lt;br /&gt;
画像:Noda Kentaro.jpg&lt;br /&gt;
画像:Zenkei1.jpg|自宅の全景&lt;br /&gt;
画像:Monpi.jpg|入り口&lt;br /&gt;
画像:Nodakentaro.jpg&lt;br /&gt;
画像:nodaken.jpg&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[夜のピアニスト]]&lt;br /&gt;
*[[Yourpedia:荒らし/Noda,Kentaro]]&lt;br /&gt;
*[[野田憲太郎 (野田憲太郎による妄想)]]&lt;br /&gt;
*[[野田憲太郎（アンサイクロペディアにおける議論）]]&lt;br /&gt;
*[[野田憲太郎（ウィキペディアにおける議論）]]&lt;br /&gt;
*[[野田憲太郎による偽装項目]]&lt;br /&gt;
*[[野田犬]]&lt;br /&gt;
*[[荒らし大王の一覧]]&lt;br /&gt;
*[[自宅警備員]]&lt;br /&gt;
*[[ユアペディアにおける荒らし]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://music8.2ch.net/test/read.cgi/contemporary/1165228479/l50 野田憲太郎応援スレッド]（2ちゃんねる）&lt;br /&gt;
*[http://musinoda.co.cc/ 公式サイト]　&lt;br /&gt;
*[http://www.wim-apeldoorn.nl/nBin/fsm.php?vwr=productiesel&amp;amp;prd=31&amp;amp;fid=6 www.wim-apeldoorn.nl]&lt;br /&gt;
*[http://jp.youtube.com/results?search_query=Kentaro+Noda&amp;amp;search_type=&amp;amp;aq=f YouTube野田憲太郎]&lt;br /&gt;
*[[wiki:Wikipedia:進行中の荒らし行為/長期/Noda,Kentaro|ウィキペディアでの活動]]&lt;br /&gt;
*[http://ansaikuropedia.org/index.php?title=Special%3ALog&amp;amp;type=delete&amp;amp;user=&amp;amp;page=%E9%87%8E%E7%94%B0%E6%86%B2%E5%A4%AA%E9%83%8E&amp;amp;year=&amp;amp;month=-1 キチガイの削除記録]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:のた けんたろう}}&lt;br /&gt;
{{保護}}&lt;br /&gt;
{{ウィキペディア削除}}&lt;br /&gt;
{{ウィキペディア|Wikipedia:進行中の荒らし行為/長期/Noda,Kentaro}}&lt;br /&gt;
[[Category:野田憲太郎|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:インターネットの人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:荒らし]]&lt;br /&gt;
[[Category:長期荒らしメンバー]]&lt;br /&gt;
[[Category:ネットストーカー]]&lt;br /&gt;
[[Category:蛆虫]]&lt;br /&gt;
[[Category:岡田虫]]&lt;br /&gt;
[[Category:1976年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニート]]&lt;br /&gt;
[[Category:オウム真理教]]&lt;br /&gt;
[[Category:三重県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:無期限ブロックを受けたユーザー]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のピアニスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディアン]]&lt;br /&gt;
[[Category:反エクレロ勢力]]&lt;br /&gt;
[[Category:アンサイクロペディアに書くと削除される記事]]&lt;br /&gt;
[[Category:利用者]]&lt;br /&gt;
[[Category:犬]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>79.233.141.78</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85%E3%83%BB%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AF:79.233.145.249&amp;diff=63436</id>
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				<updated>2009-11-20T17:30:36Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;79.233.141.78: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Sockpuppet|Noda,Kentaro|evidence=[[野田憲太郎]]}}&lt;/div&gt;</summary>
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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:79.233.130.140&amp;diff=63386</id>
		<title>利用者:79.233.130.140</title>
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				<updated>2009-11-20T08:38:46Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;79.233.141.78: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
{{ActorActress&lt;br /&gt;
| 芸名 = 野田憲太郎&lt;br /&gt;
| ふりがな = のだ けんたろう&lt;br /&gt;
| 画像ファイル = Kentaro Noda.jpg&lt;br /&gt;
| 画像サイズ =240px&lt;br /&gt;
| 画像コメント =↑キモいあほ面だねぇw&lt;br /&gt;
| 本名 = 同じ&lt;br /&gt;
| 別名 = '''ノダケン'''、野田犬、野駄犬、バター犬、[[夜のピアニスト]]&lt;br /&gt;
| 出生地 = {{JPN}}・[[三重県]][[四日市市]]&lt;br /&gt;
| 国籍 = 日本&lt;br /&gt;
| 民族 = 日本人&lt;br /&gt;
| 血液型 = &lt;br /&gt;
| 生年 = 1976&lt;br /&gt;
| 生月 = 2&lt;br /&gt;
| 生日 = 24&lt;br /&gt;
| 没年 = &lt;br /&gt;
| 没月 = &lt;br /&gt;
| 没日 = &lt;br /&gt;
| 職業 = '''自称'''音楽家&lt;br /&gt;
| ジャンル = &lt;br /&gt;
| 活動期間 = &lt;br /&gt;
| 活動内容 = [[荒らし]]&lt;br /&gt;
| 配偶者 = [[松葉裕子]]&lt;br /&gt;
| 家族 = [[オウム真理教]]&lt;br /&gt;
| 公式サイト = [http://musinoda.co.cc/ 公式サイト]&lt;br /&gt;
| 主な作品 = フルートとヴァイオリンの為の「最も大切なこと」、弦楽四重奏の為の「希望なき自由」、ピアノ、チェレスタ、グロッケンシュピール、クロタレスの為の「五つの精霊」、5人の歌手と14人の楽器奏者の為の「ツンデレラ」など&lt;br /&gt;
| 受賞 = '''自称'''国内外数回の作曲コンクールの入賞実績がある。&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''野田 憲太郎'''（のだ けんたろう、[[1976年]][[2月24日]] - ）は[[三重県]][[四日市市]] 在住の[[インターネット]]上の[[バター犬]]。[[作曲家]]・[[演奏家]]・[[著作家]]を自称しているが、[[2007年]]11月現在で主要な著書やCDを発表してはいない。本人は、コンクールにおける入選歴の誇示など、音楽活動の成果をネット上で喧伝してはいるもの（ほとんどが参加賞のようなものである）の、音楽家としての一般的かつ社会的な知名度は限定的で、目下のところ大学講師としての任務に就いている様子はない。少なくとも[[2009年]]までは[[ピアニスト]]として活動を続けていたが、社会に認められるようなたいした実績はない。よって社会的には[[NEET]]（[[自宅警備員]]）と見るのが正しい。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
現在は、それ以前からのめりこんでいたインターネット上での活動にいっそうの力を入れており、とりわけ[[マミー石田]]を髣髴とさせる攻撃的な妄言により、[[荒らし]]として名高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
'''自称'''[[京都市立芸術大学]]音楽学部にてピアノを専攻後、'''自称'''[[アメリカ合衆国|アメリカ]]の[[ワイオミング大学]]音楽学部や[[ノースフロリダ大学]]音楽学部に在学中にピアノ、作曲等を学んだ。'''自称'''[[ノースフロリダ大学]]在学中まで、学生による個展ボイコットなどのトラブルのために、目立った作品を発表していない。日本へ帰国後、'''自称'''[[若手作曲家の集い]]'''自称'''第一位を含むいくつかの作曲コンクールに'''自称'''入賞。ただしこれらの賞は、いわば「参加賞」のようなもので、ステイタスは無い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在は、音楽家としての活動はほとんどしておらず、[[自宅警備員]]となっている。[[パラサイトシングル]]でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== パーソナルデータ ==&lt;br /&gt;
*住所：〒510-0891　三重県四日市市日永西4-8-10&lt;br /&gt;
*電話番号：0593-47-0226&lt;br /&gt;
*父親：[[野田芳行]]（[[多田建設]]株式会社一級建築士事務所勤務）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 演奏 ==&lt;br /&gt;
'''自称'''[[ピアニスト]]としては国内外の無名や新作の初演を行うことが多い。演奏スタイルは、前衛的というよりも&amp;lt;S&amp;gt;狂人&amp;lt;/S&amp;gt;狂犬のそれに近く、とても聞くに堪えないものである。したがって演奏途中で気分が悪くなって退席する観客も多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
公開演奏の音源や画像をネット上に公開しているが、演奏者としての力量や作品の解釈については賛否両論に分かれており、とりわけ[[2ちゃんねる|痰壷]]においては厳しい評価が下されている。しかし、演奏会にやってくる観客がいることは確かであり、彼の前衛的なスタイルを好むファン層がいることも事実である（野田健太郎の仕事の項ではたくさんの観客の前で演奏を疲労している）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 野田憲太郎の仕事 ===&lt;br /&gt;
本人はピアニスト・作曲家・著述業を自称しているが、いずれも商業ベースに乗っている作品は皆無である。従って[[自宅警備員]]と見るのが正しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ピアノ作品は、一部[[YouTube]]などでも聴く事ができるが、いずれも常人には聞くに堪え難いひどいものである。また神聖なる鍵盤を足で叩く姿も見受けられ、これは本人がピアニストではないことを物語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まっとうなピアニストであれば、絶対にピアノを足蹴にしたりはしないからである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
個人差があるが、聴く人によっては吐き気を催すことがあるので、病弱な人は絶対に聴いてはならない。&lt;br /&gt;
*[http://jp.youtube.com/watch?v=-LIw8ykSmGU 野田憲太郎の演奏1]　《[[無実の投獄者]]2007》作曲：[[木山光]]演奏：野田憲太郎 ※途中で雄叫びを上げる。野田曰く、付加楽器扱いとなる。素材性の問題の解決法の一つである。&lt;br /&gt;
*[http://jp.youtube.com/watch?v=qyy3CRuMQnc 野田憲太郎の演奏2] ※ピアノの鍵盤を足で叩いている。野田曰く、付加的技巧扱いである。&lt;br /&gt;
*[http://jp.youtube.com/watch?v=VdohgnvTzOY 野田憲太郎の演奏3] ※ピアノ線をいじるという暴挙に出る。もちろん調律目的ではなく。野田曰く、[[内部奏法]]といわれ、欧米では[[ジョージ・クラム]]はじめ[[ダルムシュタット夏期講習会]]などでごく一般化しているちっとも珍しくないピアノ奏法。未だに[[毎日コンクール]]や[[日本交響楽振興財団]]ではこれをやると一時審査で無条件で落とされるという、Wikipediaの管理人的な審査員が多数存在している。これも「[[芸大アカデミズム]]」の一派という。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
世界一難しいピアノ曲[http://www.youtube.com/watch?v=wItuWEgs9Sc English Country Tunes]&lt;br /&gt;
を超える難しい楽曲を演奏できる希有の演奏家。デタラメに弾いているのと紙一重である。&lt;br /&gt;
*ネット止めてピアノに専念した方がずーっと社会の為になりそうだねぇ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== オウムのバター犬 ==&lt;br /&gt;
[[画像:Noda Kentaro.jpg|thumb|いかにも粘着質って感じのお姿ですね。]]&lt;br /&gt;
野田は[[野田犬]]がオウム用語であると主張しているが、&lt;br /&gt;
[http://www.google.co.jp/search?hl=ja&amp;amp;q=%E9%87%8E%E7%94%B0%E7%8A%AC&amp;amp;btnG=Google+%E6%A4%9C%E7%B4%A2&amp;amp;lr= これ]と[http://www.google.co.jp/search?hl=ja&amp;amp;q=%E9%87%8E%E9%A7%84%E7%8A%AC&amp;amp;btnG=%E6%A4%9C%E7%B4%A2&amp;amp;lr= これ]を見ると、オウム用語でない事が良く分かる。しかも、松葉の[[蛆虫]]と[[泡沫候補]]のカテを剥したのは、[[野駄犬]]である&lt;br /&gt;
[http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E6%9D%BE%E8%91%89%E8%A3%95%E5%AD%90&amp;amp;diff=37487&amp;amp;oldid=37314 その証拠]、しかも名誉毀損だって、カルト殺人鬼に名誉だって、おかしいぜ[[野駄犬]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、野田は[[童貞]]であるという説が有力であったが、松葉の（というかオウムの）バター犬であることが発覚。野田童貞説は間違いであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なぜ野田がオウムを擁護するかというと、実は[[野田犬]]は&amp;lt;big&amp;gt;[[松葉裕子]]の[[バター犬]]であった&amp;lt;/big&amp;gt;!!毎日松葉に命じられて松葉の[[女性器|あそこ]]を嘗め回している。さらに驚くべく事実が発覚！！野田犬は[[麻原彰晃]]の[[イチモツ]]や[[尻穴]]を嘗め回していた。{{極小|おええぇぇぇきもっっ!!!!}}。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
野田は、ピアノを弾かずに[[セックス]]ばかりしているので、[[夜のピアニスト]]と評されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ネット上の言動について ==&lt;br /&gt;
{{infobox user&lt;br /&gt;
| ユーザー名 =Noda,Kentaro&lt;br /&gt;
| ふりがな =のだ、けんたろう&lt;br /&gt;
| 画像ファイル =&lt;br /&gt;
| 画像サイズ =&lt;br /&gt;
| 画像コメント =&lt;br /&gt;
| 本名 =野田憲太郎&lt;br /&gt;
| 別名 =ちゅちゅもえらーなど多数&lt;br /&gt;
| 初登録 =2004年3月19日（ウィキペディア日本語版）&lt;br /&gt;
| IP = 122.20.160.0/24, 124.99.92.0/23, 125.172.136.0/22, 222.148.148.0/23ほか。ISPはOCN（元ぷらら。過去にはDION（現・au one net）の使用も確認されている。&lt;br /&gt;
| トリップ =&lt;br /&gt;
| 活動期間 =2004年3月19日～&lt;br /&gt;
| 編集傾向 =自称「音楽家の野田憲太郎」。主として現代音楽関係の記事に現れ、独自研究に基づく評論や出典なき記述を繰り返し、そのことを批判されると感情的になり、他の利用者たちに攻撃・粘着を繰り返す（ウィキペディアより）。Yorpediaではウィキペディアの管理者や利用者に対する誹謗中傷記事を多数作成。また、自身に関係する記事にはページを置き換え即時削除のテンプレートを貼り付ける。&lt;br /&gt;
|ソックパペット=[[Wiki:Wikipedia:進行中の荒らし行為/長期/Noda,Kentaro#ブロック済みアカウント]]など参照。&lt;br /&gt;
| 配偶者 =&lt;br /&gt;
| 家族 =&lt;br /&gt;
| 外部リンク =[[#外部リンク]]参照&lt;br /&gt;
| 備考 =[[Wiki:Wikipedia:進行中の荒らし行為/長期/Noda,Kentaro]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
インターネットに頻繁に出没しており、これまでに[[2ちゃんねる]]、[[mixi]]、[[ウィキペディア日本語版]]、[[ユアペディア]]、[[アンサイクロペディア]]、[[はてなダイアリー]]を主な土俵に選んでいる。少なくともネット上の素行を見る限りでは、一般社会常識はゼロに等しく、Wikipediaをはじめとする複数のコミュニティで永久追放処分を受けている。追放処分の緩やかなサイトでのみ、追放されたサイト管理者の誹謗・中傷を中心とする投稿活動を行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[ウィキペディア日本語版の利用者]]として ===&lt;br /&gt;
ウィキペディア日本語版において野田が事実上の追放処分に付されたのには、二つの要因にさかのぼることを認識しなければならない。[[クラシック音楽]]関連（とりわけ[[現代音楽]]関連）の記事に関して、[[出典]]の明記をするよう他のユーザからたびたび指摘を受けていたが、それを頑なに拒否し続け、あまつさえ注意したユーザを要約欄や会話ページでおちょくったり、罵倒するようになったことがまず一点。次に、自分の気に入らないユーザや、自分が「素人」だと見縊った相手を、要約欄で[[罵詈雑言]]を立てて[[恫喝]]するようになったことが第二点である。この結果、[[2006年]]11月末に無期限投稿ブロックという顚末に至った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それ以来、ウィキペディア日本語版及びウィキペディア日本語版の管理者を憎んでいる。その無念を他人に知らせたかったのか、[[2ちゃんねる]]（[http://music8.2ch.net/test/read.cgi/contemporary/1165228479/ 野田憲太郎応援スレッド]）と[[mixi]]（[http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=10353087&amp;amp;comm_id=5454&amp;amp;page=all ウィキペディア日本語版|ウィキペディア日本語版の恐怖政治体制] 閲覧にはmixiへの参加が必要。）でも同時期に不可解な絨毯爆撃を行い、ウィキペディア以外のコミュニティにも重大な迷惑をかけた。現在でもウィキペディア日本語版の諸利用者（管理者を含む）を敵視し、[http://d.hatena.ne.jp/Kasumoerer/ 自分のウェブサイト]や[[Yourpedia]]の本項目でこれらの利用者の中傷糾弾を続けているところを見ると、ウィキペディア日本語版には相当の思い入れがあると考えられる。事実、ウィキペディア日本語版では投稿ブロック以後も数々のサブアカウントを取得し編集投稿を続けているが、悉く発見され、これらの多くは投稿ブロックを受けた。この騒動で犬と推定され投稿ブロックを受けた利用者アカウントやIPの数は100を超える（[http://ja.wikipedia.org/wiki/Wikipedia:%E9%80%B2%E8%A1%8C%E4%B8%AD%E3%81%AE%E8%8D%92%E3%82%89%E3%81%97%E8%A1%8C%E7%82%BA/%E9%95%B7%E6%9C%9F/Noda%2CKentaro Wikipedia:進行中の荒らし行為/長期/Noda,Kentaro]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
詳しくは[[:w:ja:Wikipedia:進行中の荒らし行為/長期/Noda,Kentaro|こちら]]と[[Wikitruth|日本語版Wikitruth]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼のピアノの演奏（と称するもの）を聴いたもののある者であれば、誰にでも解かることであるが、彼が音楽と称するものは、幼稚園児の落書きか、またはそれ以下である。ピアニストを'''目指す'''のであれば、まずは「猫踏んじゃった」を正しく弾くことを目指すべきであろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィキペディアの項では、作曲家、演奏家、著作家と書かれているのに何ら書籍・アルバムの出版、客観的な表彰歴など、出典の不明確な記載が多くなされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 状況 ====&lt;br /&gt;
[[画像:Zenkei1.jpg|thumb|300px|↑野田憲太郎の自宅]]&lt;br /&gt;
[[画像:Monpi.jpg|thumb|300px|↑野田憲太郎の自宅の入り口]]&lt;br /&gt;
明白に'''[[ウィキホリック]]'''であり、無期限ブロックを無視して多数の靴下人形を操り、何度でもウィキペディアへの参加を強行している。しかしながらウィキペディアのルールや、言論上のマナーを遵守しようという意思はまったく持ち合わせていない。そのため、ウィキペディア日本語版やその参加者に対して、自分の思い込みや憶測に基づき様々な流言蜚語と誹謗中傷の限りをネット上に並べ立てることにより、自己正当化が図れると確信し、なおかつ自分の恥ずべき言動に酔い痴れている。しかも、周囲からの顰蹙や失笑を買っていることにはお構いなしである。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私怨を基にした行動パターンが見出される。また、たいていの靴下人形が、野田の出没する領域と共通の分野やジャンルで投稿・加筆を行う上、「自分は野田さんの知り合いであり、その人柄や作品の優秀さは知り尽くしている」式の擁護を行い、あるいは野田が攻撃した他ユーザーを名指しでおちょくる……というように、統一された行動様式を見せている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以前は日本語版ウィキペディアンの間では、音楽家の野田憲太郎とウィキペディアンのNoda,Kentaroが同一人物であるかは断言できないとする見解が優勢であったが、[[2007年]]7月下旬において野田が自分のHPで、「ウィキペディアの中国人・韓国人投稿者について日本語版Wikitruthに論文（を発表）」と自ら暴露したことにより、野田憲太郎 ＝ Noda,Kentaroであることは動かしがたい事実となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一連の幼稚な言動の執着において、病的な[[エゴイズム]]や[[人格障害]]（[[偏執病]]および[[自己愛性人格障害]]）の気味が見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本の[[音楽学]]会や作曲界について毒づいているが、以下の3点から、野田が学位請求論文の書き方についてまともな指導をろくに受けていないことや、しかるべき学術機関に論文を作成して受理された経験がほとんどないことは明らかである（少なくとも、「[http://www.google.co.jp/search?hl=ja&amp;amp;q=%E9%87%8E%E7%94%B0%E6%86%B2%E5%A4%AA%E9%83%8E+%E9%9F%B3%E6%A5%BD%E5%AD%A6&amp;amp;btnG=%E6%A4%9C%E7%B4%A2&amp;amp;lr= 野田憲太郎＋音楽学]」「[http://www.google.co.jp/search?hl=ja&amp;amp;q=%28Kentaro+Noda%29+%28+Acta+Musicologica%29&amp;amp;btnG=%E6%A4%9C%E7%B4%A2&amp;amp;lr= Kentaro Noda + Acta Musicologica]」などとネット検索で入力しても、論文関係の項目がヒットしない）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[宇野功芳]]にも似た特異な（かつ著しく主観的な）言い回しを弄ぶが、それが[[百科事典]]や[[論文]]としての文体や品格にそぐわないという点については、何の自覚も反省もない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2ちゃんねる]]などで指摘されているように、日本語作文に問題があるだけでなく、英作文についても、[[品詞]]の用法や[[単語]]の選択ならびに[[シンタックス]]がおかしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Wikipedia]]界並びに[[Yourpedia]]界において最も注目されている人物の一人と言えるだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
時代を先行しすぎて世に認められないのか、ただの[[キチガイ]]なのか、のちの歴史が証明するだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[かふしゐき]]の利用者として  ===&lt;br /&gt;
[[澤田亮太]]を憎むあまり、澤田に粘着して追放される。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable sortable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:80%&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!利用者名&lt;br /&gt;
!活動内容&lt;br /&gt;
!投稿ブロックの有無&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[http://wiki.kahusi.org/利用者:Noda%2CKentaro 利用者:Noda,Kentaro]&lt;br /&gt;
|無断でリンクを貼った挙句、自ら{{IPUser2|125.172.137.254}}を晒して[http://wiki.kahusi.org/history/利用者:Noda%2CKentaro]、他の利用者から追及を受けている[http://wiki.kahusi.org/利用者-會話:Noda%2CKentaro]。&lt;br /&gt;
| 　 &lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[Yourpedia の利用者|Yourpediaの利用者]]として===&lt;br /&gt;
[[Wikipedia]]を中心とした、自分を追放したコミュニティを逆恨みし、管理者の誹謗・中傷を中心とした記述を行っている。その素行は「負け犬の遠吠え」と高く評価されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在は[[ユアペディア]]で、[[串]]を使ってアクティブユーザーに対し[[オウム]]・[[松葉裕子]]・[[福井利器]]・[[太田尚志]]などと、勝手に決め付け因縁を付けまくったり、性犯罪者の記事に{{tl|sd}}を貼り付けるなどの荒らしを行ってる。そのくせに、オウムの批判記事を不正改竄している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、現在の[[ユアペティア]]における一番精力的な[[執筆者]]であり、最も貢献している人物である（いろんな意味で）。投稿本数が'''10,000本'''([[2009年]]11月1日)を超えたのも彼のおかげである。そのうち[[アンサイクロペティア]]を抜く勢いである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[Yourpedia]]におけるアカウント  ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable sortable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:80%&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!利用者名&lt;br /&gt;
!活動内容&lt;br /&gt;
!投稿ブロックの有無&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|{{User2|Noda,Kentaro}}&lt;br /&gt;
|ウィキペディアの管理者や利用者に対する誹謗中傷記事を多数作成している。また、野田に関係する記事には即時削除のテンプレートを貼り付けている。&lt;br /&gt;
|width=&amp;quot;20%&amp;quot;|無期限&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|{{User2|Kasumoerer}}&lt;br /&gt;
|同上&lt;br /&gt;
|無期限&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|{{User2|Honihoni}}&lt;br /&gt;
|同上&lt;br /&gt;
|無期限&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|{{User2|Shockrockin}}&lt;br /&gt;
|ウィキペディアの利用者に対する支離滅裂な法的脅迫。[http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E7%89%88%E3%81%AE%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85&amp;amp;diff=prev&amp;amp;oldid=17675 「彼&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:smaller;&amp;quot;&amp;gt;（野田）&amp;lt;/span&amp;gt; のMixiのアドレスを晒して喜んでいるようだが、立派に個人情報保護法違反」]と、[[個人情報保護法]]における「個人情報」の定義への無知と無理解を露呈。&lt;br /&gt;
|無期限&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|{{User2|ちゅちゅもえらー}}&lt;br /&gt;
|[[オウム]]がYPを支配していると妄想。他のユーザーをオウムオウムと攻撃。&lt;br /&gt;
|無期限&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|{{User2|Comodo}}&lt;br /&gt;
|[[オウム]]がYPを支配していると妄想。他のユーザーをオウムオウムと攻撃。&lt;br /&gt;
|無期限&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|{{User2|FXST}}&lt;br /&gt;
|JawpのFXST氏への私怨と攻撃のために作ったアカウント。民事訴訟予定。&lt;br /&gt;
|まだ活動中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 野田犬への中傷 ====&lt;br /&gt;
{{main|野田憲太郎 (偽者)}}&lt;br /&gt;
Yourpediaには野田に恨みを持つユーザーが複数おり、以下の中傷アカウントが作成されている。&lt;br /&gt;
*{{user2|野田憲太郎にマンコを嘗められ善がりまくる松葉裕子}}&lt;br /&gt;
*{{user2|野田憲太郎のネット上の言動について}}&lt;br /&gt;
*{{user2|野田憲太郎はオウム真理教が大好き}}&lt;br /&gt;
*{{user2|野田憲太郎は在日}}&lt;br /&gt;
*{{user2|野田憲太郎は松葉裕子とＳＥＸするのが生きがいのよるのピアニスト}}&lt;br /&gt;
*{{user2|野田憲太郎は松葉裕子のマンコを舐めるのが大好きなバター犬}}&lt;br /&gt;
*{{user2|松葉裕子にチンポをフェラチオされて喜ぶ野田憲太郎}}&lt;br /&gt;
*{{user2|松葉裕子は野田憲太郎と獣姦するのが生きがい}}&lt;br /&gt;
上記のアカウントが作成された以降は野田は姿を消したように見えたが、活動を続けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 参考 ====&lt;br /&gt;
*[[ウィキペディア日本語版の利用者]] ([[ノート:ウィキペディア日本語版の利用者]]・[http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E7%89%88%E3%81%AE%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85&amp;amp;action=history 履歴])&lt;br /&gt;
*[[野田憲太郎のネット上の言動]]([[ノート:野田憲太郎のネット上の言動]]・[http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E9%87%8E%E7%94%B0%E6%86%B2%E5%A4%AA%E9%83%8E%E3%81%AE%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%88%E4%B8%8A%E3%81%AE%E8%A8%80%E5%8B%95&amp;amp;action=history 履歴])&lt;br /&gt;
*[[木津尚子]] ([[ノート:木津尚子]]・[http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E6%9C%A8%E6%B4%A5%E5%B0%9A%E5%AD%90&amp;amp;action=history 履歴])&lt;br /&gt;
*[[経済準学士の素行]]([[ノート:経済準学士の素行]]・[http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E7%B5%8C%E6%B8%88%E6%BA%96%E5%AD%A6%E5%A3%AB%E3%81%AE%E7%B4%A0%E8%A1%8C&amp;amp;action=history 履歴])&lt;br /&gt;
*[[野田憲太郎]]([[ノート:野田憲太郎]]・[http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E9%87%8E%E7%94%B0%E6%86%B2%E5%A4%AA%E9%83%8E&amp;amp;action=history 履歴])&lt;br /&gt;
*[[小西規勝]]([[ノート:小西規勝]]・[http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E5%B0%8F%E8%A5%BF%E8%A6%8F%E5%8B%9D&amp;amp;action=history 履歴])&lt;br /&gt;
*[[野田憲太郎の仕事]]([http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E9%87%8E%E7%94%B0%E6%86%B2%E5%A4%AA%E9%83%8E%E3%81%AE%E4%BB%95%E4%BA%8B&amp;amp;action=history 履歴])&lt;br /&gt;
*[[野田憲太郎が使用しているプロバイダ]]([http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E9%87%8E%E7%94%B0%E6%86%B2%E5%A4%AA%E9%83%8E%E3%81%8C%E4%BD%BF%E7%94%A8%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%84%E3%82%8B%E3%83%97%E3%83%AD%E3%83%90%E3%82%A4%E3%83%80&amp;amp;action=history 履歴])&lt;br /&gt;
*なお、アカウント名の一部を全角に変えただけのユーザ名（'''Ｎ'''oda,Kentaro/Noda,'''Ｋ'''entaro etc.）も存在するが、全て第三者による別人によるイタズラと考えられる。&lt;br /&gt;
*{{User2|NK}}は&amp;quot;パスワードが破られたため本アカウントに移行した&amp;quot;と発言し、上記リストにも記載されていたが、同アカウントで野田を中傷するアカウント取得がみられており、別人によるなりすましの可能性が高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 野駄犬の編集傾向 ===&lt;br /&gt;
*自分のブログを始めとする外部のウェブサイトで悪口雑言を並べ陰謀論を喚き散らす等、一連の行動から共同作業に全く向かない利用者であることが窺える。&lt;br /&gt;
*自分の発言や文章を他人が批判し、改訂することを許さないが、他人の発言やミスについては、自分の気が済むまで執拗に追及し、あるいは罵倒するという[[ダブルスタンダード]]の持ち主。&lt;br /&gt;
*「アホか貴様」（[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E3%82%BC%E3%83%BC%E3%83%95%E3%82%A7%E3%83%AB%E3%83%88&amp;amp;diff=prev&amp;amp;oldid=7682960]）「どあほ」（[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E3%82%A8%E3%83%AA%E3%82%B6%E3%83%99%E3%83%BC%E3%83%88%E7%8E%8B%E5%A6%83%E5%9B%BD%E9%9A%9B%E9%9F%B3%E6%A5%BD%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%82%AF%E3%83%BC%E3%83%AB&amp;amp;diff=prev&amp;amp;oldid=7856889]）など、要約欄での暴言・恫喝・罵詈雑言。&lt;br /&gt;
*批判されると、「お前の日本語は機械翻訳で中国語や韓国語から即席に訳したものだ」あるいは「BOTによる自動応答だ」と決めつける&lt;br /&gt;
*自分の乏しい語彙や拙い表現力、でたらめなテニヲハ、ねじれた主-述関係を棚に上げて、他人については「日本語がおかしい」「日本語が読めない」といった類の攻撃をする。&lt;br /&gt;
*「管理ユーザー」「査読ユーザー」「攻撃ユーザー」など独特の造語（もしくは意味を自己流にねじ曲げた語）を多用する。「仮想アカウント」など既成の語を使う場合もあるが、独自の意味である。&lt;br /&gt;
*記事においても、公式の用語でなく、「前衛イディオム」「中華アカデミズム」のような造語（もしくは生硬な翻訳調）を用いる。また、「作曲様式」「演奏様式」といった用語を使わず、「スタイル」のような外来語や多義語を好む。&lt;br /&gt;
*独自概念や造語で項目名を立てる。&lt;br /&gt;
**自らの語学力や海外渡航歴を喧伝している割には、[[ドミトリ・コゥリャンスキ]]や[[フランチェス・マリエ・ウィッティ]]など、先行資料の表記やネイティブの発音を確認して項目名を立てているのかどうか、すこぶる怪しい例がある。&lt;br /&gt;
*論文の文体の何たるかを理解していない。そのため鄙語・俗語を交えたり、「スタイル」「レヴェル」などのように横文字をカタカナにしただけで済ませたり（あるいは補足説明なしに横文字をそのまま引用したり）、また、印象批評をそのまま表現したりする。&lt;br /&gt;
*第三者には理解不能な、意味不明な「美文調」を弄ぶ。[[ナルシシズム]]的な性格ゆえにか、自分の「立派な日本語」が通用しないことを読者の能力のせいだと責任転嫁する。&lt;br /&gt;
*自分が「専門家」であることをことさら誇大に訴え、それによりかかった暴論を繰り返す。「ど素人は、難しい現代音楽を専門的に理解できるはずないのだから、それに関する記事を起草・加筆・編集する資格はない。ど素人が専門家先生に楯突くのは生意気だ」といった発想が根底にある（同様の見解を[[菅野茂]]と共有している）。&lt;br /&gt;
*矛盾点等を深く突っ込まれると話を逸らすか、曖昧なほのめかしでお茶を濁し、自らの誤りを絶対に認めない。&lt;br /&gt;
*「～に報告しますからそのつもりで」（「～」の部分には何らかの公的機関や権威者などの名が入る）など、他者の権威を笠に着た発言や、人の褌で相撲を取る物言いも多い。&lt;br /&gt;
*自身が無数のソックパペットを操っているため、他人も同じことをしていると決めつける傾向が顕著である。自分を批判するユーザーを全てオウムの工作員だと主張するが、オウムの批判記事の不正改竄をしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2ちゃんねる===&lt;br /&gt;
2ちゃんねるでは、'''[[野田犬]]'''の名で&amp;lt;s&amp;gt;蔑まれ&amp;lt;/s&amp;gt;親しまれ、&amp;lt;s&amp;gt;バカにされている&amp;lt;/s&amp;gt;尊敬されているようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 外道野駄犬の問題投稿 ==== &lt;br /&gt;
[[2004年]]10月、[[イラク]]で[[日本人]]青年バックパッカーが[[イスラム過激派]]組織によって拉致された際、[[インターネット]]巨大掲示板[[２ちゃんねる]]において、◆MG64yE6TCEの[[トリップ (2ちゃんねる)|トリップ]]つきで「首ﾁｮﾝﾊﾟマダー？！ ﾏﾁｸﾀﾋﾞﾚﾀ～！！」「ああ首切り画像が見たい」などの書き込みをおこない、非難を浴びた（[[イラク日本人青年殺害事件]]）。結局、同青年はイスラム過激派組織によって頸部を切断されて殺害されたが、この時の発言について野田は一度も謝罪していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 使用しているプロバイダ ===&lt;br /&gt;
使用しているプロバイダは[[OCN]]。アクセスポイントは、[[四日市]]元新町局である。同IPのアドレスレンジは下記である。&lt;br /&gt;
*{{IPUser2|122.20.160.0/24}}&lt;br /&gt;
*{{IPUser2|124.99.92.0/23}}&lt;br /&gt;
*{{IPUser2|125.172.136.0/22}}&lt;br /&gt;
*{{IPUser2|222.148.148.0/23}}&lt;br /&gt;
従って野田を追放するためには、上記全てを排除しなければ意味がない。&amp;lt;BR&amp;gt;&lt;br /&gt;
また、野田は[[公開プロクシ]]を使うことでも知られているので注意が必要である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 加入プロバイダからの追放 ===&lt;br /&gt;
迷惑行為（コピペ絨毯爆撃による掲示板の可読性の破壊）の常習犯として、[[ぷらら]]から契約を解除された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ギャラリー ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
画像:Kentaro Noda.jpg|野田憲太郎の肖像画&lt;br /&gt;
画像:Noda Kentaro.jpg&lt;br /&gt;
画像:Zenkei1.jpg|自宅の全景&lt;br /&gt;
画像:Monpi.jpg|入り口&lt;br /&gt;
画像:Nodakentaro.jpg&lt;br /&gt;
画像:nodaken.jpg&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[夜のピアニスト]]&lt;br /&gt;
*[[Yourpedia:荒らし/Noda,Kentaro]]&lt;br /&gt;
*[[野田憲太郎 (野田憲太郎による妄想)]]&lt;br /&gt;
*[[野田憲太郎（アンサイクロペディアにおける議論）]]&lt;br /&gt;
*[[野田憲太郎（ウィキペディアにおける議論）]]&lt;br /&gt;
*[[野田憲太郎による偽装項目]]&lt;br /&gt;
*[[野田犬]]&lt;br /&gt;
*[[荒らし大王の一覧]]&lt;br /&gt;
*[[自宅警備員]]&lt;br /&gt;
*[[ユアペディアにおける荒らし]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://music8.2ch.net/test/read.cgi/contemporary/1165228479/l50 野田憲太郎応援スレッド]（2ちゃんねる）&lt;br /&gt;
*[http://musinoda.co.cc/ 公式サイト]　&lt;br /&gt;
*[http://www.wim-apeldoorn.nl/nBin/fsm.php?vwr=productiesel&amp;amp;prd=31&amp;amp;fid=6 www.wim-apeldoorn.nl]&lt;br /&gt;
*[http://jp.youtube.com/results?search_query=Kentaro+Noda&amp;amp;search_type=&amp;amp;aq=f YouTube野田憲太郎]&lt;br /&gt;
*[[wiki:Wikipedia:進行中の荒らし行為/長期/Noda,Kentaro|ウィキペディアでの活動]]&lt;br /&gt;
*[http://ansaikuropedia.org/index.php?title=Special%3ALog&amp;amp;type=delete&amp;amp;user=&amp;amp;page=%E9%87%8E%E7%94%B0%E6%86%B2%E5%A4%AA%E9%83%8E&amp;amp;year=&amp;amp;month=-1 キチガイの削除記録]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:のた けんたろう}}&lt;br /&gt;
{{保護}}&lt;br /&gt;
{{ウィキペディア削除}}&lt;br /&gt;
{{ウィキペディア|Wikipedia:進行中の荒らし行為/長期/Noda,Kentaro}}&lt;br /&gt;
[[Category:野田憲太郎|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:インターネットの人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:荒らし]]&lt;br /&gt;
[[Category:長期荒らしメンバー]]&lt;br /&gt;
[[Category:ネットストーカー]]&lt;br /&gt;
[[Category:蛆虫]]&lt;br /&gt;
[[Category:岡田虫]]&lt;br /&gt;
[[Category:1976年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニート]]&lt;br /&gt;
[[Category:オウム真理教]]&lt;br /&gt;
[[Category:三重県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:無期限ブロックを受けたユーザー]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のピアニスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディアン]]&lt;br /&gt;
[[Category:反エクレロ勢力]]&lt;br /&gt;
[[Category:アンサイクロペディアに書くと削除される記事]]&lt;br /&gt;
[[Category:利用者]]&lt;br /&gt;
[[Category:犬]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>79.233.141.78</name></author>	</entry>

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