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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<title>森奈みはる</title>
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				<updated>2007-12-26T06:44:47Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;67.19.51.178: '''美濃部 直彦'''（みのべ なおひこ、1965年7月12日-）は、滋賀県守山市幸津川町出身の元サッカー選手、サッカー指導者。&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''森奈みはる'''（もりな みはる、[[1968年]][[3月16日]] - ）は、[[埼玉県]][[川越市]]出身の女優。[[堀越高等学校]]卒業。本名：田鎖みはる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==略歴==&lt;br /&gt;
高校在学中にタレントとして活動。高校の同級生には[[本田美奈子.]]、[[南野陽子]]、[[岡田有希子]]、[[長山洋子]]等がいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1986年、高校卒業後、[[宝塚歌劇団]]出身である母（芸名：武蔵野裕美）の薦めで[[宝塚音楽学校]]に入学。74期生。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1988年、宝塚歌劇団入団。『キス・ミー・ケイト』で初舞台、花組に配属。同期には[[和央ようか]]・[[麻乃佳世]]・[[白城あやか]]・[[渚あき]]ら。&lt;br /&gt;
早々から注目を集める娘役スターとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1992年、[[安寿ミラ]]の相手役として娘役トップスターに就任。安定した実力で『心の旅路／ファンシー・タッチ』、『[[ブラック・ジャック 危険な賭け]]／[[火の鳥]]』などの代表作を残す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1995年]]、『哀しみのコルドバ／メガ・ヴィジョン』を最後に安寿と共に退団。以後、ミュージカルや舞台などで活躍。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
在団当時、同時期に娘役トップを務めた麻乃（月組）・白城（星組）と共に「74期3人娘」と称された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 宝塚時代の舞台 ==&lt;br /&gt;
*1990年9〜11月、「[[秋…冬への前奏曲]]」ハンナ／新人公演：ナディア（本役：[[ひびき美都]]）＊新人公演初ヒロイン&lt;br /&gt;
*1991年1〜4月、「春の風を君に」新人公演（東京）：柳緋玉（本役：ひびき美都）&lt;br /&gt;
*1991年6〜11月、「[[ヴェネチア]]の紋章／ジャンクション24」[[ヴェロニカ]]／新人公演：オリンピア（本役：[[香坂千晶]]）&lt;br /&gt;
*1991年8月、[[バウホール]]公演「ディーン」ピア・アンジェリ&lt;br /&gt;
===花組娘役トップ時代===&lt;br /&gt;
*1992年2〜6月、「百扇花集／[[スパルタクスの反乱|スパルタカス]]」ルシア　＊トップ披露公演&lt;br /&gt;
*1992年8〜12月、「心の旅路／ファンシータッチ」ポーラ&lt;br /&gt;
*1993年2〜6月、「[[メランコリック]]・[[ジゴロ]]／ラ・ノーバ！」フェリシア&lt;br /&gt;
*1993年8〜12月、「ベイ・シティ・ブルース／イッツ・ア・ラブストーリー」オリヴィア&lt;br /&gt;
*1994年3〜7月、「[[ブラック・ジャック|ブラック・ジャック 危険な賭け]] / [[火の鳥]]」アイリス／如月恵（二役）&lt;br /&gt;
*1994年5〜6月、[[日本青年館]]他公演「[[たけくらべ]]」美登利&lt;br /&gt;
*1994年9〜11月、「[[スペードの女王|冬の嵐、ペテルブルグに死す]] / ハイパー・ステージ!」リザヴェータ&lt;br /&gt;
*1995年1〜4月、「[[哀しみのコルドバ]] / メガ・ヴィジョン」エバ・シルベストル　＊退団公演&lt;br /&gt;
:1月17日の[[阪神淡路大震災]]により以降の大劇場公演は全日程中止。&lt;br /&gt;
*1995年5月、「安寿ミラ　宝塚大劇場さよならショー」&lt;br /&gt;
:さよならショーのみが星組公演後に上演され、これをもって退団。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 宝塚退団後の出演作 ==&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* [[シェルブールの雨傘]]&lt;br /&gt;
* タヌキ&lt;br /&gt;
* [[西太后]]&lt;br /&gt;
* [[アンネの日記]]&lt;br /&gt;
* [[西遊記]]&lt;br /&gt;
* 阿修羅城の瞳&lt;br /&gt;
* ゴブリンマーケット&lt;br /&gt;
* 佐々木小次郎&lt;br /&gt;
* 花の紅天狗&lt;br /&gt;
* ラヴ・レターズ 300回記念公演&lt;br /&gt;
* [[紙屋町さくらホテル]]&lt;br /&gt;
* [[円生と志ん生]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* タケ「麗姿・サボンゴールド」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{先代次代|[[宝塚歌劇団]][[花組 (宝塚歌劇)|花組]]主演娘役||[[ひびき美都]]|[[純名りさ|純名里沙]]}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:もりな みはる}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:1968年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:宝塚歌劇団卒業生]]&lt;br /&gt;
[[Category:埼玉県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:キューブ (芸能プロダクション)]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>67.19.51.178</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%BE%8E%E6%BF%83%E9%83%A8%E7%9B%B4%E5%BD%A6&amp;diff=20376</id>
		<title>美濃部直彦</title>
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				<updated>2007-12-26T06:44:07Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;67.19.51.178: '''森奈みはる'''（もりな みはる、1968年3月16日 - ）は、埼玉県川越市出身の女優。堀越高等学校卒業。本名：田鎖みはる。&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{サッカー選手&lt;br /&gt;
|名前=美濃部直彦&lt;br /&gt;
|画像=&lt;br /&gt;
|本名=&lt;br /&gt;
|愛称=&lt;br /&gt;
|カタカナ表記=ミノベ ナオヒコ&lt;br /&gt;
|アルファベット表記=MINOBE Naohiko&lt;br /&gt;
|原語名=&lt;br /&gt;
|原語表記=&lt;br /&gt;
|国=[[日本]]&lt;br /&gt;
|誕生日=[[1965年]][[7月12日]]&lt;br /&gt;
|出身地=[[滋賀県]][[守山市]]幸津川町&lt;br /&gt;
|身長=176cm&lt;br /&gt;
|体重=66kg&lt;br /&gt;
|血液型=&lt;br /&gt;
|所属チーム名=&lt;br /&gt;
|ポジション=[[ディフェンダー (サッカー)|DF]]&lt;br /&gt;
|背番号=&lt;br /&gt;
|利き足=&lt;br /&gt;
|CAP数=&lt;br /&gt;
|代表ゴール数=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''美濃部 直彦'''（みのべ なおひこ、[[1965年]][[7月12日]]-）は、[[滋賀県]][[守山市]]幸津川町出身の元[[サッカー選手]]、サッカー指導者。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴・人物 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
選手時代は[[ディフェンダー (サッカー)|DF]]としてプレイ。中洲小学校、守山北中学校を卒業。[[滋賀県立守山高等学校|守山高校]]では[[1982年]][[全国高校サッカー選手権大会|全国高校サッカー選手権]]で滋賀県勢初の準決勝進出に貢献。卒業後は[[松下電器産業サッカー部|松下電器]]に入団。[[1994年]]に当時[[ジャパンフットボールリーグ|JFL]]の京都パープルサンガに移籍し、[[1995年]]に現役を引退した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1996年]]からは京都の育成部門コーチとなり、[[1998年]]から[[2003年]]までユース監督を務めた。[[2004年]]からはトップチームのヘッドコーチに就任。監督の[[柱谷幸一]]を支え、[[2005年]]のJ1復帰に貢献した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、[[2006年]]は開幕から不振が続き、[[10月3日]]に柱谷が解任されてしまう。監督に昇格した美濃部はフォーメーションを4-4-2から3-5-2に変更し、同時にメンタル面の強化を図った。この結果崩壊状態だった守備はある程度改善されたものの、攻撃の方では決定力不足に悩まされ続けた。結局チームは第33節に最下位とJ2降格が決定し、美濃部も1勝も出来ないままシーズンを終えてしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、監督交代が10月と同じくJ2降格が決まった[[セレッソ大阪]]と[[アビスパ福岡]]に比べて大幅に遅れたことで、トップチーム初監督の美濃部にとってはやや気の毒な面があったこと、また美濃部自身京都での指導歴が長いことなどから、[[2007年]]も引き続き指揮を執ることになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年は、サッカーの質が上がらずなかなか波に乗れないながらも、充実した戦力を武器に堅実に勝ち点を重ね、第4クールまで自動昇格圏内の2位をキープし続ける。しかし、他チームの追い上げもあり、第44節に暫定3位に後退すると、第45節を目前にした[[10月13日]]に突如解任（後任は[[加藤久]]）。前任の柱谷に続くあまりに突然の解任は、サポーターの間で物議をかもした。2007年12月14日、[[徳島ヴォルティス]]の監督を2008年シーズンから務めることが発表された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 所属チーム ==&lt;br /&gt;
*1981年-1983年 [[滋賀県立守山高等学校|守山高校]] &lt;br /&gt;
*1984年-1993年 [[松下電器産業サッカー部|松下電器]]/[[ガンバ大阪]] &lt;br /&gt;
*1994年-1995年 [[京都サンガF.C.|京都パープルサンガ]] &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 個人成績 ==&lt;br /&gt;
*[[日本サッカーリーグ|JSL1部]]：67試合2得点（松下）&lt;br /&gt;
*[[日本プロサッカーリーグ|Jリーグ]]：13試合2得点（G大阪）&lt;br /&gt;
*[[ジャパンフットボールリーグ|旧JFL]]：42試合0得点（京都）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 指導歴 ==&lt;br /&gt;
*1996年-1997年 [[京都サンガF.C.|京都パープルサンガ]]ジュニアユース：コーチ &lt;br /&gt;
*1998年 京都パープルサンガ：サテライトコーチ &lt;br /&gt;
*1998年-2003年 京都パープルサンガユース：'''監督''' &lt;br /&gt;
*2003年 京都パープルサンガ：普及育成副部長 &lt;br /&gt;
*2004年-2006年10月 京都パープルサンガ：ヘッドコーチ &lt;br /&gt;
*2006年10月-2007年10月 京都パープルサンガ→[[京都サンガF.C.]]：'''監督''' &lt;br /&gt;
*2008年- [[徳島ヴォルティス]]：'''監督'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 監督成績 ==&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot;&lt;br /&gt;
!年度!!所属リーグ!!大会名!!試合数!!勝利!!敗戦!!引分!!勝ち点!!順位!!チーム&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2006年||J1||-||9||0||5||4||4||18位||京都パープルサンガ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007年||J2||-||40||20||9||11||71||3位||京都サンガF.C.&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
* 2006年は第26節より就任（順位は最終順位）&lt;br /&gt;
* 2007年は第44節で解任（順位は解任時順位）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://minobenaohiko.com/ MinobeNaohiko.com] - 公式サイト&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{徳島ヴォルティスのメンバー}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{先代次代|[[京都サンガF.C.|京都パープルサンガ]]&amp;lt;br&amp;gt;[[京都サンガF.C.]][[監督]]|2006.10-2007.10|[[柱谷幸一]]|[[加藤久]]}}&lt;br /&gt;
{{先代次代|[[徳島ヴォルティス]][[監督]]|2008-|[[今井雅隆]]|[[n/a]]}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本のサッカー選手|みのへなおひこ]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のサッカー指導者|みのへなおひこ]]&lt;br /&gt;
[[Category:松下電器産業サッカー部の選手|みのへなおひこ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ガンバ大阪の選手|みのへなおひこ]]&lt;br /&gt;
[[Category:京都パープルサンガの選手|みのへなおひこ]]&lt;br /&gt;
[[Category:1965年生|みのへなおひこ]]&lt;br /&gt;
[[Category:滋賀県出身の人物|みのへなおひこ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>67.19.51.178</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%B4%80%E5%8B%A2%E8%87%AA%E5%8B%95%E8%BB%8A%E9%81%93&amp;diff=20374</id>
		<title>紀勢自動車道</title>
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				<updated>2007-12-26T06:41:46Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;67.19.51.178: '''紀勢自動車道'''（きせいじどうしゃどう、''KISEI EXPRESSWAY''）は第四次全国総合開発計画で定められた高規格幹線道路であり&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''函館競馬場'''（はこだてけいばじょう）は、[[北海道]][[函館市]]にある[[中央競馬]]の[[競馬場]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 競馬場概要 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float:right;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[画像:Hakodate Racecourse.jpg|none|thumb|220px|[[パドック]]とスタンド(2007年)]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
*所在地：函館市駒場町12-2&lt;br /&gt;
*駐車場：有料&lt;br /&gt;
*入場料金：一般席100円、A指定席1000円、B指定席600円&lt;br /&gt;
夏季の北海道シリーズの前半戦として6月中旬～8月上旬に2回・16日間開催している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かつては[[ホッカイドウ競馬]]も開催していたが、[[1998年]]に[[門別競馬場]]が開設されたことに伴い[[1997年]]度を最後に開催権を返上したため、馬場を使用してレースが開催されるのは上記の期間のみとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
JRAでは非開催時も場外発売所「パークウインズ」として使用しているほか、ホッカイドウ競馬も「函館場外発売所」として引き続き使用している｡&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年度から[[薄暮競走]]を開催している。薄暮競走はその後[[札幌競馬場]]などでも行われているが、中央競馬で初めて行ったのは函館競馬場である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年9月～2010年4月までスタンド改築工事が予定されており、2009年の開催は他場に振り替えられる予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
検疫厩舎がないため、函館競馬場で実施される重賞競走は国際競走とされていない（[[札幌競馬場|札幌]]・[[小倉競馬場|小倉]]も同様）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コース概要 ==&lt;br /&gt;
芝コース・ダートコースとも向正面に約3mの上り坂があるものの、直線は平坦な右回りコース。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゴールまでの直線は中央競馬で一番短く、障害コースは設置されていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;芝コース&lt;br /&gt;
*1周1627m、直線262m&lt;br /&gt;
*フルゲート：16頭（1000mは14頭、1700mは12頭）いずれもAコース使用時&lt;br /&gt;
*距離設定：1000m、1200m、1700m、1800m、2000m、2600m&lt;br /&gt;
:芝1700mのコース設定は、1994年以降使用されていない。&lt;br /&gt;
;ダートコース&lt;br /&gt;
*1周1476m、直線260m&lt;br /&gt;
*フルゲート：12頭（1700mは13頭）&lt;br /&gt;
*距離設定：1000m、1700m、2400m&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1994年]]のコース改修工事で[[スパイラルカーブ]]が導入され、コーナーが曲がりやすくなった。また、芝コースも札幌競馬場と同様の洋芝へと変更された｡&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
従来の芝コースの路盤は芝の生育を最優先に考え、野芝に畑の黒土という構成であったが、この路盤では晴天が続くとカラカラに乾いた硬い馬場になり、逆に雨が降ると水はけが悪いために泥んこの不良馬場になっていた。[[1988年]]に函館記念 (JRA[[競馬の競走格付け|GIII]]) で[[サッカーボーイ]]が記録した芝2000mのレコードタイム1分57秒8は当時としては破格のタイム（これは当時の日本レコードでもあった）であったが、この硬い馬場が原因であると思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、コース改修後最初の開催は1開催（当時の9月開催）限定で行われ、芝コースは育成の関係で使用せず、ダートコースのみで行った（当時8月にあった第1回開催相当分は3回[[札幌競馬場|札幌]]開催として振り替えられ、函館記念も札幌競馬場で施行された）｡&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ダートコースの内側に調教用のウッドチップコースが設けられている。これはかつて中央競馬に所属していたアラブ系競走馬の調教コースだったものを改修してできたもので、競馬場にある調教施設としては函館競馬場のみ設置されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、中央競馬の競馬場では唯一、スタンドから海を臨むことができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、芝1200mのスタート地点の後方には｢[[青山商事|洋服の青山]]｣の看板があり、テレビ中継でもこの看板がよく見えることから、広告効果は計り知れないものがあると思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
*[[1896年]]、[[函館競馬倶楽部|函館共同競馬会]]によって柏野（現駒場町）に建設された。当時のコースは1周550[[間]]（約1000メートル）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに函館における競馬開催は、[[1875年]][[6月15日]]に函館招魂社（現在の函館[[護国神社]]）例大祭の際に行われた祭典競馬がルーツであるとされ、函館競馬場が作られる以前は[[1883年]]函館市海岸町に開設された馬場で競馬が開催されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[1944年]] 高射砲陣地&lt;br /&gt;
*[[1996年]]には[[日本中央競馬会]]（JRA）によって施行100周年の記念競走が施行されている。&lt;br /&gt;
*[[2007年]]のJRA北海道シリーズのキャンペーンキャラクターは[[市川由衣]]が務めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アクセス ==&lt;br /&gt;
[[画像:中央競馬場位置図.png|thumb|図中、2 が、函館競馬場の位置]]&lt;br /&gt;
*[[函館駅]]から&lt;br /&gt;
#[[函館市交通局|函館市電]]で約25分、「[[競馬場前駅 (北海道)|競馬場前]]」電停下車。&lt;br /&gt;
#[[函館バス]]で約20分&lt;br /&gt;
*[[函館空港]]から&lt;br /&gt;
:タクシーで10分&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な競走 ==&lt;br /&gt;
;JpnIII&lt;br /&gt;
* [[函館スプリントステークス]]&lt;br /&gt;
* [[函館記念]]&lt;br /&gt;
* [[函館2歳ステークス]]&lt;br /&gt;
;特別競走&lt;br /&gt;
{|&lt;br /&gt;
|valign=top|&lt;br /&gt;
* [[横津岳]]特別&lt;br /&gt;
* [[テレビ北海道|TVh]]杯&lt;br /&gt;
* [[檜山支庁|檜山]]特別&lt;br /&gt;
* [[奥尻島|奥尻]]特別&lt;br /&gt;
* [[基坂]]特別&lt;br /&gt;
* [[湯の川温泉 (北海道)|湯川]]特別&lt;br /&gt;
* [[大沼 (七飯町)|大沼]]ステークス&lt;br /&gt;
* 潮騒特別&lt;br /&gt;
* [[仁山]]特別&lt;br /&gt;
* [[津軽海峡]]特別&lt;br /&gt;
* [[遊楽部]]特別&lt;br /&gt;
* [[大森浜]]特別&lt;br /&gt;
* 函館[[日刊スポーツ]]杯&lt;br /&gt;
* [[江差]]特別&lt;br /&gt;
* [[松前郡|松前]]特別&lt;br /&gt;
* [[恵山町|恵山]]特別&lt;br /&gt;
* [[十和田湖]]特別&lt;br /&gt;
* [[札幌テレビ放送|STV]]杯&lt;br /&gt;
* [[下北半島]]特別&lt;br /&gt;
* [[陸奥湾]]特別&lt;br /&gt;
* 巴賞&lt;br /&gt;
* [[竜飛崎]]特別&lt;br /&gt;
* [[かもめ島]]特別&lt;br /&gt;
|valign=top|&lt;br /&gt;
* [[道新スポーツ]]杯&lt;br /&gt;
* [[臥牛山]]特別&lt;br /&gt;
* [[駒場]]特別&lt;br /&gt;
* マリーンステークス&lt;br /&gt;
* [[登別]]特別&lt;br /&gt;
* 北海ハンデキャップ&lt;br /&gt;
* [[美利河]]特別&lt;br /&gt;
* [[ラベンダー賞]]&lt;br /&gt;
* [[北海道駒ヶ岳|駒ケ岳]]特別&lt;br /&gt;
* 湯浜特別&lt;br /&gt;
* [[七重浜]]特別&lt;br /&gt;
* [[長万部]]特別&lt;br /&gt;
* [[北海道テレビ放送|HTB]]杯&lt;br /&gt;
* [[木古内]]特別&lt;br /&gt;
* [[立待岬]]特別&lt;br /&gt;
* [[北海道文化放送|UHB]]杯&lt;br /&gt;
* [[八甲田山]]特別&lt;br /&gt;
* [[渡島支庁|渡島]]特別&lt;br /&gt;
* みなみ北海道ステークス&lt;br /&gt;
* [[漁火]]ステークス&lt;br /&gt;
* [[八雲町|八雲]]特別&lt;br /&gt;
* [[五稜郭]]特別&lt;br /&gt;
* [[噴火湾]]特別&lt;br /&gt;
* [[岩木山]]特別&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
;特別指定交流競走&lt;br /&gt;
北海道シリーズでは、地方競馬との交流競走が数多く組まれている。特に2歳戦では、この時期としては異例の「500万下条件戦」を設けるなど、特別扱いで交流競走に力を入れている。地方馬は岩手などからの参戦もあるが、ホッカイドウ競馬からの参戦が最も多く、レースによってはJRAのレースにもかかわらず、出走馬が全馬ホッカイドウ競馬の所属馬というレースもある。ホッカイドウ競馬の調教師にとっても、ここで芝コースの適性を判断してから、今後の参考にすることも多い｡&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
この背景には、以前のように2歳新馬戦を北海道だけで先行させず、道外で同時開催されている競馬場でも夏競馬から2歳新馬戦を一斉に始めるようになったため、各競馬場に2歳馬が分散するようになったこと、また2回札幌開催に入ると、道外では秋の中山・阪神開催が始まるためここでデビューする2歳馬も多くいることから、JRA所属の2歳馬だけでは出走頭数を揃えにくくなっているという事情もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他のホッカイドウ競馬を発売する場外発売所（北海道内） ==&lt;br /&gt;
運営主体が異なる発売所の間では、馬券の払戻に互換性がない。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
北見競馬場・ハロンズ名寄では、3連複・3連単は発売しない。&lt;br /&gt;
*[[札幌競馬場]] 札幌市中央区北16条西16丁目&lt;br /&gt;
*[[門別競馬場]] 沙流郡日高町富川駒丘76番地1&lt;br /&gt;
*[[帯広競馬場]] 帯広市西13条南9丁目&lt;br /&gt;
*[[北見競馬場]] 北見市若松306番地&lt;br /&gt;
*[[旭川レーシングセンター]] 旭川市宮下通15丁目&lt;br /&gt;
*[[ハロンズ岩見沢]] 岩見沢市6条西2丁目&lt;br /&gt;
*[[ハロンズ名寄]]　名寄市西1条南8丁目&lt;br /&gt;
*[[ウインズ釧路]] 釧路郡釧路町中央2丁目5番地&lt;br /&gt;
*[[ウインズ室蘭]] 室蘭市本輪西町1丁目6番3号&lt;br /&gt;
*[[Aiba静内]] 日高郡新ひだか町静内木場町2丁目1番30号&lt;br /&gt;
*[[Aiba苫小牧]] 苫小牧市木場町1丁目 トマモール地下&lt;br /&gt;
*[[Aiba小樽]] 小樽市築港11-2　ウイングベイ小樽（旧マイカル小樽）1F&lt;br /&gt;
*[[Aiba滝川]] 滝川市栄町3丁目 高林デパート地下&lt;br /&gt;
*[[Aiba浦河]] 浦河郡浦河町大通3丁目 ショッピングセンターMio2階&lt;br /&gt;
*[[Aiba中標津]] 標津郡中標津町東31条南1丁目5番地&lt;br /&gt;
*[[Aiba留萌]] 留萌市花園町1丁目7番　ハスコム留萌ビル（旧長崎屋）2F&lt;br /&gt;
*[[Aiba札幌駅前]] 札幌市中央区北4条西2丁目　パチンコひまわりタワー5F・6F&lt;br /&gt;
*[[Aiba千歳]] 千歳市幸町3丁目3-2&lt;br /&gt;
*[[Aiba函館港町]]　函館市港町3丁目17&lt;br /&gt;
*[[Aiba江別]] 江別市野幌町68番地&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://jra.jp/facilities/race/hakodate/ 公式ページ]&lt;br /&gt;
*[http://www.expandbiz.net/map/index.html 函館地図電網]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{日本の競馬場}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:はこたてけいはしよう}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の競馬場]]&lt;br /&gt;
[[Category:北海道のスポーツ施設]]&lt;br /&gt;
[[Category:函館市]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Hakodate Racecourse]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>67.19.51.178</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%87%BD%E9%A4%A8%E7%AB%B6%E9%A6%AC%E5%A0%B4&amp;diff=20373</id>
		<title>函館競馬場</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%87%BD%E9%A4%A8%E7%AB%B6%E9%A6%AC%E5%A0%B4&amp;diff=20373"/>
				<updated>2007-12-26T06:41:18Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;67.19.51.178: '''函館競馬場'''（はこだてけいばじょう）は、北海道函館市にある中央競馬の競馬場である。&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Infobox_road&lt;br /&gt;
|種別・系統 = [[高速自動車国道]]&lt;br /&gt;
|アイコン = [[画像:Kisei Expwy Route Sign.svg|250px|紀勢自動車道]]&lt;br /&gt;
|名前 = 紀勢自動車道&lt;br /&gt;
|総距離 = 一部未開通&lt;br /&gt;
|開通年 = 一部未開通&lt;br /&gt;
|起点 = [[勢和多気ジャンクション|勢和多気JCT]]（[[三重県]][[多気郡]][[多気町]]）&lt;br /&gt;
|主な経由都市 = なし&lt;br /&gt;
|終点 = [[大宮大台インターチェンジ|大宮大台IC]]（[[三重県]][[多気郡]][[大台町]]）&lt;br /&gt;
|接続する主な道路 = 記事参照&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
[[Image:kisei-exp1.jpg|thumb|200px|大紀町にて撮影]]&lt;br /&gt;
[[Image:kisei-exp2.jpg|thumb|200px|多気町（旧勢和村）にて撮影]]&lt;br /&gt;
[[Image:kisei-exp3.jpg|thumb|200px|大紀町にて撮影]]&lt;br /&gt;
[[画像:紀勢宮川橋01.jpg|thumb|200px|紀勢宮川橋]]&lt;br /&gt;
'''紀勢自動車道'''（きせいじどうしゃどう、''KISEI EXPRESSWAY''）は[[第四次全国総合開発計画]]で定められた[[高規格幹線道路]]であり、現在の'''近畿自動車道紀勢線'''[[海南インターチェンジ|海南IC]]～[[勢和多気ジャンクション|勢和多気JCT]]に相当する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[南紀田辺インターチェンジ|南紀田辺IC]]～[[すさみインターチェンジ|すさみIC]]と、[[尾鷲北インターチェンジ|尾鷲北IC]]～[[紀伊長島インターチェンジ|紀伊長島IC]]は[[高速自動車国道#新直轄方式|新直轄方式]]で建設される予定である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 紀勢自動車道として第四次全国総合開発計画に含まれる現在の路線名&lt;br /&gt;
* [[近畿自動車道]]&lt;br /&gt;
* [[阪和自動車道]]&lt;br /&gt;
* [[国道42号]][[海南湯浅道路]]→阪和自動車道に編入&lt;br /&gt;
* 国道42号[[湯浅御坊道路]]&lt;br /&gt;
* 阪和自動車道&lt;br /&gt;
* [[基本計画]]区間&lt;br /&gt;
* [[予定路線]]区間&lt;br /&gt;
* 国道42号[[那智勝浦道路]]&lt;br /&gt;
* 予定路線区間&lt;br /&gt;
* 国道42号[[熊野尾鷲道路]]&lt;br /&gt;
* 基本計画区間&lt;br /&gt;
* 近畿自動車道尾鷲勢和線（紀勢自動車道）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
本稿ではこの営業路線名としての'''紀勢自動車道'''について述べる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
紀勢自動車道は、[[三重県]][[多気郡]][[多気町]]から[[北牟婁郡]][[紀北町]]に至る[[高速道路]]（[[高速自動車国道]]）である。[[紀伊長島インターチェンジ|紀伊長島IC]]以南は[[高速自動車国道#新直轄方式|新直轄方式]]で建設される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
法定路線名の近畿自動車道紀勢線（尾鷲勢和線）として事業が行われていたが、[[2005年]][[12月19日]]に[[中日本高速道路]]により、勢和多気JCT～紀伊長島ICの道路名称を'''紀勢自動車道'''とする事が発表された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
開通後の現在は、途中で[[大台PA]]（予定）付近の約1.5kmの区間に[[追越車線]]を設けているが、それ以外の全線は[[暫定2車線]]の[[対面通行]]となり、最高速度は70km/hに制限されている。また、[[ハイウェイラジオ]]は存在しない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
* [[2006年]][[3月11日]] - [[勢和多気ジャンクション|勢和多気JCT]]～[[大宮大台インターチェンジ|大宮大台IC]]開通&lt;br /&gt;
* [[2008年]]度 - 大宮大台IC～[[紀勢インターチェンジ|紀勢IC]]開通予定&lt;br /&gt;
* [[2012年]]度 - 紀勢IC～[[紀伊長島インターチェンジ|紀伊長島IC]]開通予定&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== インターチェンジなど ==&lt;br /&gt;
*　IC番号欄がの背景色が&amp;lt;span style=&amp;quot;color:#BDB;&amp;quot;&amp;gt;■&amp;lt;/span&amp;gt;である施設は開通区間に存在する。施設名欄の背景色が&amp;lt;span style=&amp;quot;color:#CCC;&amp;quot;&amp;gt;■&amp;lt;/span&amp;gt;である箇所は未開通区間または未供用施設にあたる。また、未開通区間の名称は全て仮称である。&lt;br /&gt;
*（数字）は他路線の番号、&amp;lt;数字&amp;gt;は予定番号を表す。&lt;br /&gt;
* 略字は以下の項目を示す。&lt;br /&gt;
*: IC：[[インターチェンジ]]、JCT：[[ジャンクション]]、PA：[[パーキングエリア]]、BS：[[バス停留所|バスストップ]]、TN：[[トンネル]]、BR：[[橋]]&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;border-bottom: 3px soild green;&amp;quot;|IC番号&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;border-bottom: 3px soild green;&amp;quot;|施設名&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;border-bottom: 3px soild green;&amp;quot;|接続路線名&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;border-bottom: 3px soild green;&amp;quot;|起点から&amp;lt;br /&amp;gt;の距離&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;border-bottom: 3px soild green;&amp;quot;|終点から&amp;lt;br /&amp;gt;の距離&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;border-bottom: 3px soild green;&amp;quot;|[[バス停留所|BS]]&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;border-bottom: 3px soild green;&amp;quot;|備考&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;border-bottom: 3px soild green;&amp;quot;|所在地&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;9&amp;quot;|[[伊勢自動車道]]　伊勢方面、津方面&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;background-color:#BFB;&amp;quot;|（39-1）&lt;br /&gt;
|[[勢和多気ジャンクション|勢和多気JCT]]&lt;br /&gt;
|[[伊勢自動車道]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|0.0&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|13.4&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;15&amp;quot; style=&amp;quot;width:1em;&amp;quot;|[[三重県]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| [[多気町]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;background-color:#BFB;&amp;quot;|（39）&lt;br /&gt;
|[[勢和多気インターチェンジ|勢和多気IC]]&lt;br /&gt;
|[[国道42号]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;background-color:#BFB;&amp;quot;|TN&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|色太トンネル&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|414m&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|[[大台町]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;background-color:#BFB;&amp;quot;|TN&lt;br /&gt;
|神瀬トンネル&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|704m&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;background-color:#BFB;&amp;quot;|&amp;lt;PA&amp;gt;&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#CCC;&amp;quot;|[[大台パーキングエリア|大台PA]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#CCC;&amp;quot;|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|建設中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;background-color:#BFB;&amp;quot;|TN&lt;br /&gt;
|三瀬トンネル&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|593m&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;background-color:#BFB;&amp;quot;|BR&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[紀勢宮川橋]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|537m　[[2005年]]度[[土木学会田中賞]]（作品部門）受賞&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[大紀町]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;background-color:#BFB;&amp;quot;|TN&lt;br /&gt;
|船木トンネル&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|1059m&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;background-color:#BFB;&amp;quot;|1&lt;br /&gt;
|[[大宮大台インターチェンジ|大宮大台IC]]&lt;br /&gt;
|[[国道42号]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|13.4&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;|0.0&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|勢和多気方面のみ供用 &lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|[[大台町]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;background-color:#CCC;&amp;quot;|&amp;lt;2&amp;gt;&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#CCC;&amp;quot;|[[紀勢インターチェンジ|紀勢IC]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#CCC;&amp;quot;|&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#CCC;&amp;quot;|&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#CCC;&amp;quot;|&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#CCC;&amp;quot;|&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#CCC;&amp;quot;|建設中　[[2008年]]度開通予定&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|[[紀勢町]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;background-color:#CCC;&amp;quot;|&amp;lt;3&amp;gt;&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#CCC;&amp;quot;|[[紀伊長島インターチェンジ|紀伊長島IC]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#CCC;&amp;quot;|&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#CCC;&amp;quot;|&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#CCC;&amp;quot;|&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#CCC;&amp;quot;|&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#CCC;&amp;quot;|建設中　[[2012年]]度開通予定　&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[紀北町]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;background-color:#CCC;&amp;quot;|&amp;lt;4&amp;gt;&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#CCC;&amp;quot;|[[海山インターチェンジ|海山IC]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#CCC;&amp;quot;|&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#CCC;&amp;quot;|&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#CCC;&amp;quot;|&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#CCC;&amp;quot;|&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#CCC;&amp;quot;|建設中　[[新直轄方式]]区間&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;background-color:#CCC;&amp;quot;|&amp;lt;5&amp;gt;&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#CCC;&amp;quot;|[[尾鷲北インターチェンジ|尾鷲北IC]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#CCC;&amp;quot;|&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#CCC;&amp;quot;|&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#CCC;&amp;quot;|&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#CCC;&amp;quot;|&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#CCC;&amp;quot;|建設中　新直轄方式区間&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|[[尾鷲市]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;9&amp;quot; style=&amp;quot;background-color:#CCC; text-align:center;&amp;quot;|基本計画区間&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;9&amp;quot; style=&amp;quot;background-color:#CCC; text-align:center;&amp;quot;|[[熊野尾鷲道路]]に直通&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 通過市町村 ==&lt;br /&gt;
* [[三重県]]&lt;br /&gt;
*: [[多気郡]][[多気町]] - 多気郡[[大台町]] - [[度会郡]][[大紀町]] - 多気郡大台町&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[高規格幹線道路]]&lt;br /&gt;
* [[日本の高速道路一覧]]&lt;br /&gt;
* [[近畿地方の道路一覧]]&lt;br /&gt;
* [[中部地方の道路一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.w-nexco.co.jp 西日本高速道路株式会社]&lt;br /&gt;
* [http://www.c-nexco.co.jp 中日本高速道路株式会社]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{日本の高速道路}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:きせいしとうしやとう}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の高速道路]]&lt;br /&gt;
[[Category:中部地方の道路|高きせいしとうしやとう]]&lt;br /&gt;
[[Category:近畿地方の道路|高きせいしとうしやとう]]&lt;br /&gt;
[[Category:中日本高速道路]]&lt;br /&gt;
[[Category:西日本高速道路]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>67.19.51.178</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A4%E3%83%88%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%82%A4%E3%83%9F%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%BC%E3%83%AB&amp;diff=20368</id>
		<title>イトマンスイミングスクール</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A4%E3%83%88%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%82%A4%E3%83%9F%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%BC%E3%83%AB&amp;diff=20368"/>
				<updated>2007-12-26T06:05:45Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;67.19.51.178: '''イトマンスイミングスクール'''は、大阪心斎橋にあった商社イトマンの元子会社であったが、現在は独立した大阪府大阪市にある&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ビクターエンタテインメント株式会社'''（''Victor Entertainment Inc.''）は[[日本ビクター]]の音楽ソフト部門子会社。旧「ビクター音楽産業」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{基礎情報 会社|&lt;br /&gt;
社名=ビクターエンタテインメント株式会社|&lt;br /&gt;
英文社名=Victor Entertainment Inc.|&lt;br /&gt;
種類=[[株式会社]]|&lt;br /&gt;
郵便番号=107-0061|&lt;br /&gt;
本社所在地=[[東京都]][[港区 (東京都)|港区]]北青山三丁目6-7 パラシオタワー|&lt;br /&gt;
電話番号=03-5467-5401|&lt;br /&gt;
設立=[[1972年]][[4月25日]]|&lt;br /&gt;
業種=5250|&lt;br /&gt;
事業内容=音楽ソフト・映像ソフトの企画・制作・販売|&lt;br /&gt;
代表者=加藤 裕一|&lt;br /&gt;
資本金=63億1,000万円&amp;lt;br/&amp;gt;（日本ビクター全額出資）|&lt;br /&gt;
従業員数=約600名|&lt;br /&gt;
主要株主=[[日本ビクター]]株式会社|&lt;br /&gt;
主要子会社=[[ビクター・ミュージックパブリッシング]](株)&amp;lt;br/&amp;gt;(株)[[スピードスター (ビクターエンタテインメント)|スピードスター・ミュージック]]&amp;lt;br/&amp;gt;ビクター音楽芸能(株)ほか|&lt;br /&gt;
外部リンク=http://www.jvcmusic.co.jp/top.html|&lt;br /&gt;
特記事項=1972年4月25日、日本ビクター(株)からレコード部門（製造部門を除く）が「ビクター音楽産業(株)」として分離独立。&amp;lt;br/&amp;gt;[[1993年]]4月、現社名に変更。|&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==沿革==&lt;br /&gt;
*[[1927年]] 米国[[ビクタートーキングマシン|ビクター]]社の日本法人として、'''日本ビクター蓄音器株式会社'''設立。&lt;br /&gt;
*[[1929年]] 親会社の米国[[ビクタートーキングマシン|ビクター]]社が[[RCA]]に吸収合併されたのに伴い、[[東芝]]・[[三井]][[財閥]]の出資を受けるようになる。&lt;br /&gt;
*[[1938年]] [[満州事変]]悪化に伴い日米関係が悪化、米[[RCA]]社は資本提携を解消し、株式を[[日産コンツェルン]]に譲渡する。すぐに[[日産]]は[[東芝|東京芝浦電気]]に株式を売却し、東芝傘下に入る。&lt;br /&gt;
*[[1941年]] 戦争開戦のため[[陸軍省]]の指導（敵性用語の排除の指導）を受け、社名を「日本音響」に変更する。それにも拘らずレーベル名は[[英語]]の『Victor』のままだったが、[[ニッパー]]の下に書いてあった&amp;quot;His Master's Voice&amp;quot;の文言を消すなどをしている。&lt;br /&gt;
*[[1946年]] 終戦に伴い、社名を日本音響株式会社より日本ビクター株式会社に変更する。&lt;br /&gt;
*[[1970年]] [[フィリップス・レコード|フィリップスレーベル部門]]（邦楽、洋楽とも）が「日本フォノグラム株式会社」（後の[[ユニバーサルミュージック_(日本)|マーキュリーミュージックエンタテインメント株式会社→キティMME→ユニバーサルシグマ]]）として分離、独立する。&lt;br /&gt;
*[[1972年]] 日本ビクターの音楽ソフト部門のうち、製造部門を除く制作・営業・宣伝などの全部門を「ビクター音楽産業株式会社（英文社名：Victor Musical Industries, Inc.）」として分離独立する。&lt;br /&gt;
*[[1975年]] [[RCAレコード|RCAレーベル部門]]（邦楽、洋楽共）が「RCAビクター株式会社」（後の[[BMG JAPAN|RVC株式会社→BMGビクター→BMGファンハウス→BMG JAPAN]]）として分離、独立する。&lt;br /&gt;
*[[1984年]] 営業のうち市販事業を日本エイ・ブイ・シー株式会社として分社化する。&lt;br /&gt;
*[[1993年]] 日本エイ・ブイ・シー株式会社を合併する。また、社名を'''ビクターエンタテインメント株式会社'''に変更する。&lt;br /&gt;
*[[1999年]] 本社を[[渋谷区]]神宮前から[[港区 (東京都)|港区]]北青山に移転。&lt;br /&gt;
*[[2007年]] ビクターエンタテインメントのアニメ関連事業（VictorAnimation（ビクターアニメーション、アニメ映像レーベル事業）とm-serve（ビクターエムサーブ、アニメ音楽レーベル事業・公式サイトの運営及び管理）の両ブランド）を新設子会社の[[JVCエンタテインメント]]（JVC Ent.）へ移管する。同時に、ビクターアニメーションとビクターエムサーブの両レーベルを統合、新たに'''”[[フライング・ドッグ (レーベル)|flyingDOG]]”'''として再出発した（なお、アニメ作品向けの提供クレジットは'''&amp;quot;flyingDOG&amp;quot;'''もしくは'''”JVCエンタテインメント”'''のいずれかに変更となる）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==主要レーベル==&lt;br /&gt;
*[[Victor]]（ビクター）&lt;br /&gt;
*[[Invitation (レーベル)|INVITATION]]（インビテーション）&lt;br /&gt;
*[[JVC JAZZ]]（ジェイブイシー ジャズ）&lt;br /&gt;
*[[SPEEDSTAR RECORDS]]（スピードスターレコーズ）&lt;br /&gt;
**[[ビクタータイシタ|TAISHITA]]（タイシタ）&lt;br /&gt;
*[[MOB SQUAD]]（モブ・スクアッド）&lt;br /&gt;
*[[HAPPY HOUSE]]（ハッピーハウス）&lt;br /&gt;
*[[HiHiRecords]]（[http://www.hihirecords.com/ ハイハイレコード]・幼児および子供向けレーベル）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、[[ソニー・ミュージックエンタテインメント|SME]]のようにレーベルは分社化されていなかったが、今後は、前記述のJVCエンタテインメントを皮切りに各レーベルの分社化も検討されている。&lt;br /&gt;
外資自由化の前は、現在の[[MCAレコード|MCA]]、[[RCAレコード|RCA]]、[[フィリップス・レコード|Phillips]]、[[モータウン|Motown]]、[[リプリーズ・レコード|Reprise]]、[[アトランティック・レコード|Atlantic]]、[[エレクトラ・レコード|Elektra]]、[[ヴァージン・レコード|Virgin]]、[[ゾンバ・ミュージック・グループ|Zomba]]等のレーベルと、ライセンス契約を結び、国内販売を行っていた。（日本フォノグラム、[[ポリドール・レコード#日本のポリドール|日本ポリドール]]へも出資）&lt;br /&gt;
その後、[[CBSソニー]]の外資自由化第一号の流れに追随し、これらのレーベルは、ビクターとの合弁、或いは独自に現地法人を設立するなどしていった。&lt;br /&gt;
その為現在の洋楽部門はメジャーというよりも、よりアーティスト個人型のレーベルとの契約に軸足を移している。その中でもいまだに多くの外国の[[インデペンデント・レーベル]]と提携している。ジャズ最大手のインデペンデント・レーベルの[[コンコード・ミュージック・グループ|Concord]]とも契約していたが、2006年末にアメリカ本社が[[ユニバーサル・ミュージック・グループ|Universal Music]]と提携した為に提携元も[[ユニバーサルミュージック (日本)|ユニバーサルの日本法人]]に移る｡（VirginやZombaなどは当初はマイナーであったが準メジャーに育ち、日本でも現地法人を設立した。しかし、業界再編の中でメジャーに吸収され、日本法人もメジャーの日本法人に統合された。）そのような中での新しい試みとして、Victory Label(Records)等の個性的な展開が見られる。また、JVC JAZZや一部の[[アニメ]]作品の音源（「[[ぼくの地球を守って]]」、「[[マクロスプラス]]」など）はアメリカの現地法人でのリリースもされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、同社も[[CCCD]]推進派の一社とされるが、実際の所は当初からアーティストやレーベルなどによっては採用されていない例も多い（[[m-serve]]関係では2枚発売した後は通常のCD形式に戻された。2005年以降CCCDでのリリースは行っていない。）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、CCCDを導入していた時期は、[[スクービードゥー]]のHPの掲示板などでCCCDを肯定する書き込みを自作自演した問題や、[[TRICERATOPS]]のアルバムが発売直前にCCCD化された問題など、CCCD反対派からのバッシングが強かった。その上、他社のCCCD製品と比べ、当該製品がCCCDであるとの表示がわかりにくい(CCCDマークが付いていない等)ことが多く、これらの問題もあいまって社内でもCCCD推進には否定的な者が少なくないとされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==主な所属アーティスト （五十音順）==&lt;br /&gt;
*[[ANATAKIKOU]]&lt;br /&gt;
*[[APOGEE]]&lt;br /&gt;
*[[綾瀬はるか]]&lt;br /&gt;
*[[有坂美香]]&lt;br /&gt;
*[[ALI PROJECT]]&lt;br /&gt;
*[[石川ひとみ]]&lt;br /&gt;
*[[磯貝サイモン]]&lt;br /&gt;
*[[UA (シンガーソングライター)|UA]]&lt;br /&gt;
*[[エレクトリックギュインズ]]&lt;br /&gt;
*[[endive]]&lt;br /&gt;
*[[扇愛奈]]&lt;br /&gt;
*[[オオゼキタク]]&lt;br /&gt;
*[[オオタスセリ]]&lt;br /&gt;
*[[オーノキヨフミ]]&lt;br /&gt;
*[[オダギリジョー]]&lt;br /&gt;
*[[餓鬼レンジャー]]&lt;br /&gt;
*[[カヒミ・カリィ]]&lt;br /&gt;
*[[カルテット (ユニット)|カルテット]]&lt;br /&gt;
*[[キセル (バンド)|キセル]]&lt;br /&gt;
*[[キグルミ]]&lt;br /&gt;
*[[キグルミ|キグルミチコ]]&lt;br /&gt;
*[[CUBE JUICE]]&lt;br /&gt;
*[[Kiroro]]&lt;br /&gt;
*[[倉橋ヨエコ]]&lt;br /&gt;
*[[くるり]]&lt;br /&gt;
*[[小泉今日子]]&lt;br /&gt;
*[[GOING UNDER GROUND]]&lt;br /&gt;
*[[Cocco]]&lt;br /&gt;
*[[KOKIA]]&lt;br /&gt;
*[[小日向しえ]]&lt;br /&gt;
*[[斉藤和義]]&lt;br /&gt;
*[[SOUTH BLOW]]&lt;br /&gt;
*[[酒井法子]]&lt;br /&gt;
*[[サクラメリーメン]]&lt;br /&gt;
*[[坂本真綾]]&lt;br /&gt;
*[[サザンオールスターズ]]&lt;br /&gt;
**[[桑田佳祐]]&lt;br /&gt;
**[[原由子]]&lt;br /&gt;
**[[松田弘]]&lt;br /&gt;
**[[関口和之]]&lt;br /&gt;
*[[THE BACK HORN]]&lt;br /&gt;
*[[savage genius]]&lt;br /&gt;
*[[柴田淳]]（[[ドリーミュージック]]から移籍）&lt;br /&gt;
*[[少年カミカゼ]]&lt;br /&gt;
*[[荘野ジュリ]]&lt;br /&gt;
*[[SINGER SONGER]]&lt;br /&gt;
*[[菅野よう子]]&lt;br /&gt;
*[[スカポンタス]]&lt;br /&gt;
*[[Scoobie Do]]&lt;br /&gt;
*[[SCHOOL GIRL'69]]&lt;br /&gt;
*[[SPECIAL OTHERS]]&lt;br /&gt;
*[[SMAP]]&lt;br /&gt;
**[[稲垣吾郎|Goro Inagaki・Jody Watley]]&lt;br /&gt;
**[[稲垣吾郎|&amp;amp;G（稲垣吾郎）]]&lt;br /&gt;
**[[草なぎ剛|チョナン・カン]]&lt;br /&gt;
**[[香取慎吾|慎吾ママ（香取慎吾）]]&lt;br /&gt;
**[[香取慎吾|ハットリくん（香取慎吾）]]&lt;br /&gt;
*[[SOIL&amp;amp;&amp;quot;PIMP&amp;quot;SESSIONS]]&lt;br /&gt;
*[[SOURCE]]&lt;br /&gt;
*[[SunMin]]&lt;br /&gt;
*[[DAIGO☆STARDUST]]&lt;br /&gt;
*[[高橋真梨子]]&lt;br /&gt;
*[[田原俊彦]]([[ポニーキャニオン]]からの移籍組)&lt;br /&gt;
*[[TAROかまやつ]]&lt;br /&gt;
*[[チューリップ (バンド)|チューリップ]]&lt;br /&gt;
**[[財津和夫]]（[[EMIミュージック・ジャパン|東芝EMI]]→[[BMG JAPAN|ファンハウス]]→[[コロムビアミュージックエンタテインメント|日本コロムビア]]から移籍）&lt;br /&gt;
*[[つじあやの]]&lt;br /&gt;
*[[東京エスムジカ]]&lt;br /&gt;
*[[TOKYO NO.1 SOUL SET]]&lt;br /&gt;
*[[DOBERMAN INC.]]&lt;br /&gt;
*[[dorlis]]&lt;br /&gt;
*[[Dragon Ash]]&lt;br /&gt;
*[[トルネード竜巻]]&lt;br /&gt;
*[[ナイス橋本]]&lt;br /&gt;
*[[長澤まさみ]]（[[セーラー服と機関銃|星泉]]名義）&lt;br /&gt;
*[[長山洋子]]&lt;br /&gt;
*[[夏川りみ]]&lt;br /&gt;
*[[BAGDAD CAFE THE trench town]]&lt;br /&gt;
*[[paris match]]&lt;br /&gt;
*[[hal]]&lt;br /&gt;
*[[80★PAN!]]&lt;br /&gt;
*[[髭（HiGE）]]&lt;br /&gt;
*[[広瀬香美]]&lt;br /&gt;
*[[FUZZY CONTROL]]&lt;br /&gt;
*[[FictionJunction]]&lt;br /&gt;
**[[FictionJunction YUUKA]]&lt;br /&gt;
*[[風味堂]]&lt;br /&gt;
*[[Fried Pride]]&lt;br /&gt;
*[[FLYING KIDS]](1998年に解散したが、2007年8月に再結成)&lt;br /&gt;
*[[BLACK BOTTOM BRASS BAND]]&lt;br /&gt;
*[[Full Of Harmony]]&lt;br /&gt;
*[[堀下さゆり]]&lt;br /&gt;
*[[Mighty Jam Rock]]&lt;br /&gt;
*[[Mizrock]]&lt;br /&gt;
*[[Miho Hatori]]&lt;br /&gt;
*[[MINMI]]&lt;br /&gt;
*[[メリー]]&lt;br /&gt;
*[[森進一]]&lt;br /&gt;
*[[YA-KYIM]]&lt;br /&gt;
*[[野狐禅 (フォークバンド)|野狐禅]]&lt;br /&gt;
*[[U-DOU&amp;amp;PLATY]]&lt;br /&gt;
*[[LOVE PSYCHEDELICO]]&lt;br /&gt;
*[[ランクヘッド]]&lt;br /&gt;
*[[リア・ディゾン]]&lt;br /&gt;
*[[レミオロメン]]&lt;br /&gt;
*[[湧口愛美]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[フライング・ドッグ (レーベル)|flying DOG]]（旧「[[m-serve]]」） ===&lt;br /&gt;
*[[AKINO (歌手)|AKINO]]&lt;br /&gt;
*[[See-Saw]]&lt;br /&gt;
**[[梶浦由記]]&lt;br /&gt;
*[[ALI PROJECT]]&lt;br /&gt;
*[[三重野瞳]]&lt;br /&gt;
*[[南里侑香]]&lt;br /&gt;
*[[美勇士]]&lt;br /&gt;
*[[田中理恵]]&lt;br /&gt;
*[[新居昭乃]]&lt;br /&gt;
*[[酒井ミキオ]]&lt;br /&gt;
**[[井出泰彰]]&lt;br /&gt;
*[[福山芳樹]]&lt;br /&gt;
*[[遠藤久美子]]&lt;br /&gt;
*[[高橋美佳子]]（→一応契約はしているが、歌手活動は事実上休止中。）&lt;br /&gt;
*[[宮本駿一]]&lt;br /&gt;
*[[牧野由依]]&lt;br /&gt;
*[[ROCKY CHACK]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==主要業務提携先のアーティスト==&lt;br /&gt;
===株式会社サブスタンス===&lt;br /&gt;
[[サブスタンス]]（独立系で同名のインディーズレーベルを運営する音楽プロダクション）&lt;br /&gt;
*[[クレイジーケンバンド]]&lt;br /&gt;
**[[横山剣]]&lt;br /&gt;
*[[大西ユカリ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===株式会社ダイプロ・エックス===&lt;br /&gt;
（[[アミューズ]]の非連結関連企業、株式会社[[代官山プロダクション]]の音楽事業子会社）&lt;br /&gt;
*[[嘉門達夫]]（かつてはビクター所属だった）&lt;br /&gt;
*[[イノキン]]&lt;br /&gt;
*[[いんぐりもんぐり|Foolyous]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==かつて所属していたアーティスト==&lt;br /&gt;
;あ・か行&lt;br /&gt;
*[[青江三奈]]（[[2000年]][[7月4日]]逝去）&lt;br /&gt;
*[[麻丘めぐみ]]&lt;br /&gt;
*[[AJICO]]（活動停止）&lt;br /&gt;
*[[安達祐実]]&lt;br /&gt;
*あゆ朱美（のちの声優・[[戸田恵子]]）&lt;br /&gt;
*[[THE ALFEE]]（→ALFIE時代に在籍）&lt;br /&gt;
*[[飯島真理]]（→[[Moon_Records|アルファ・ムーン]](現・[[ワーナーミュージック・ジャパン]])への移籍を経て、現在はインディーズで活動中）&lt;br /&gt;
*[[いしだあゆみ]]（→[[1968年]]に[[コロムビアミュージックエンタテインメント|コロムビア]]に移籍、[[1980年代]]に[[アルファレコード]]に移籍後は女優業に専念）&lt;br /&gt;
*[[石野真子]]&lt;br /&gt;
*[[井上望]]（引退後、[[エド山口]]と結婚。母親になった後は音楽プロデューサーとして復帰）&lt;br /&gt;
*[[岩崎宏美]]（→[[2001年]]、[[インペリアルレコード_(日本)|Imperial Records]]に移籍。）&lt;br /&gt;
*[[因島UFO]]（→[[1981年]]デビュー。シングル発売元として表記。現在は[[プロ]]の世界からは[[引退]]）&lt;br /&gt;
*[[オックス]]（→解散後、[[真木ひでと|野口ヒデト]]は野口ひでとに改名してビクターからソロデビュー。その後[[フィリップス・レコード|フィリップス]]を経て、現在の真木ひでとに改名して[[ソニー・ミュージックレコーズ|CBSソニー]]から再デビュー。[[夏夕介|田浦ユキ]]は夏夕介に改名して俳優に転身）&lt;br /&gt;
*[[荻野目洋子]]&lt;br /&gt;
*[[オヨネーズ]]&lt;br /&gt;
*[[甲斐智枝美]]（→その後女優に転身、1990年に結婚・引退。[[2006年]][[7月10日]]自殺）&lt;br /&gt;
*[[菅野美穂]]（後年、「蓮井朱夏」名義で[[ソニー・ミュージックアソシエイテッドレコーズ|SMAR]]からリリース）&lt;br /&gt;
*[[京本政樹]]&lt;br /&gt;
*[[THE GOOD-BYE]]&lt;br /&gt;
*[[クラッシュギャルズ]]&lt;br /&gt;
*[[KUWATA BAND]]（[[1986年]]の1年限りで解散）&lt;br /&gt;
*[[小金沢昇司]]（現在は[[キングレコード]]に在籍）&lt;br /&gt;
*[[ザ・コブラツイスターズ]]（→2005年に[[バップ]]へ移籍）&lt;br /&gt;
;さ・た行&lt;br /&gt;
*[[佐良直美]]&lt;br /&gt;
*[[桜田淳子]]&lt;br /&gt;
*[[1314 V-station|直球(じかだま)メンバー]]&lt;br /&gt;
**[[宮村優子 (声優)|宮村優子]]（→[[サイトロン・デジタルコンテンツ]]への移籍を経て、[[声優]]専業へ）&lt;br /&gt;
**[[岩田光央]]（→[[ケイエスエス]]レコードへ移籍）&lt;br /&gt;
**[[愛河里花子]]（→[[コロムビアミュージックエンタテインメント|CME]]移籍を経て、とりあえずは声優専業へ。）&lt;br /&gt;
**[[エクセル・サーガ|エクセル・ガールズ]]&lt;br /&gt;
***[[小林由美子]]（→ユニット解散に伴い、一時(音楽のみ)活動休止→[[シスター・プリンセス|Prit'z]]の一員で[[キングレコード|スターチャイルド]]へ移籍（同ユニット活動終了後、再び音楽活動休止している））&lt;br /&gt;
*[[篠塚満由美|しのづかまゆみ→篠塚満由美]]（→キングレコード→[[ポリドール・レコード|ポリドール]]への移籍を経て、「[[しじみとさざえ]]」というユニットで[[日本クラウン]]から再デビュー）&lt;br /&gt;
*[[ジャニーズ]]&lt;br /&gt;
**[[あおい輝彦]]（→[[RCAレコード|RCAビクター]]→[[エレック]]→[[テイチクエンタテインメント|テイチク]]→[[ポニーキャニオン|キャニオンレコード]]→[[徳間ジャパンコミュニケーションズ]]ガウス制作室）&lt;br /&gt;
*[[鈴木彩子]]（→[[1990年]]デビュー。[[1998年]]に[[DAIPRO-X]]に移籍。その後一旦活動休止するが現在はインディーズで[[SAICO]]として活動中）&lt;br /&gt;
*[[SOFT BALLET]](1995年解散。2002年に再結成し、新たにワーナーと契約しているが、2003年にビクターよりDVDボックス、ベストアルバムをそれぞれリリースした。2003年再び活動を休止。)&lt;br /&gt;
*[[高岡早紀]]&lt;br /&gt;
*[[高橋由美子]]&lt;br /&gt;
*[[太川陽介]]&lt;br /&gt;
*伊達春樹（→[[1978年]]に本名の[[山本譲二]]に改名して[[ポニーキャニオン]]から再デビュー。同社の演歌部門撤退により、現在は[[テイチクエンタテインメント]]に在籍）&lt;br /&gt;
*[[田中公平]]（→独立後、フュージョンで活動中）&lt;br /&gt;
*[[田中星児]]&lt;br /&gt;
*[[種ともこ]]（[[ソニー・ミュージックレコーズ|ソニーレコード]]から移籍。独立後、インディーズ中心で活動中）&lt;br /&gt;
*[[チェリッシュ (歌手グループ)|チェリッシュ]]&lt;br /&gt;
*[[殿さまキングス]]&lt;br /&gt;
*[[とんねるず]]（→[[1986年]]にポニーキャニオンへ移籍）&lt;br /&gt;
;な・は行&lt;br /&gt;
*[[中尾ミエ]]&lt;br /&gt;
*[[長田栄二|永田英士]]（東芝EMI(永田英二名義)→CBSソニー(八田英士名義)→[[BMG_JAPAN|RVC]]→ビクター(永田英士名義)→現在は長田栄二名義で[[音楽プロデューサー]]として活動中）&lt;br /&gt;
*[[奈良沙緒理]]（→「Ace File」結成→自身の諸事情により、[[2002年]][[4月]]中に完全に引退した）&lt;br /&gt;
*[[西川峰子]]&lt;br /&gt;
*[[萩田光男]]（→独立後、フュージョンで活動中）&lt;br /&gt;
*[[BUCK-TICK]]（→[[ユニバーサルミュージック (日本)|マーキュリー]]を経て、現在[[BMG JAPAN]]所属）&lt;br /&gt;
*[[橋幸夫]]&lt;br /&gt;
*はつみかんな（→[[RCAレコード|RCAビクター]]→[[しばたはつみ]]に改名してコロムビアに移籍）&lt;br /&gt;
*[[浜田麻里]]（→[[ユニバーサルミュージック_(日本)|MCAビクター]]を経て、現在は[[徳間ジャパンコミュニケーションズ]]所属）&lt;br /&gt;
*[[林田健司]]（→[[2000年]]に一旦活動休止、[[2001年]]の活動再開後はレントラックエンタテインメント所属）&lt;br /&gt;
*[[平井英子]]（戦前の[[童謡]]歌手）&lt;br /&gt;
*[[ピンク・レディー]]（→解散後、それぞれ独立しフリーで女優業を営む→95年より3年間再結成→2002年度より4年間ライブ活動の末、ユニットとしての活動終了の見込み）&lt;br /&gt;
*[[深津絵里]]&lt;br /&gt;
*[[二村定一]]（戦前の[[オペラ]]歌手。故人）&lt;br /&gt;
*[[フランク永井]]&lt;br /&gt;
;ま・や・わ行&lt;br /&gt;
*[[松尾和子]]（[[1992年]][[9月25日]]逝去）&lt;br /&gt;
*[[松崎しげる]]（→[[ソニー・ミュージックレコーズ|CBSソニー(楽京レーベル)]]→[[BMG JAPAN]]→[[オーマガトキ]]([[新星堂]]子会社)）&lt;br /&gt;
*[[松田優作]]（→1989年逝去）&lt;br /&gt;
*[[THE MAD CAPSULE MARKETS]]（→[[2005年]]に[[ソニー・ミュージックレコーズ]]に移籍。）&lt;br /&gt;
*[[松原みき]]（→歌手活動休止後、作曲家に転身。[[2004年]][[10月7日]]死去）&lt;br /&gt;
*[[松村和子]]&lt;br /&gt;
*[[松本伊代]]（後年、[[早見優]]・[[堀ちえみ]]とのユニット「[[キューティー★マミー]]」で[[エイベックス]]からリリース）&lt;br /&gt;
*[[麻里圭子]]（スポ根ドラマ『[[サインはV]]』([[岡田可愛]]版)の主題歌を歌っていた歌手。「プティ・マミ」名義でアルバムもリリース）&lt;br /&gt;
*[[マルコシアス・バンプ]](1996年、無限活動停止。)&lt;br /&gt;
*[[MIO]]（→[[エスエムイーレコーズ|SMEレコーズ]]を経て、フュージョンで活動中。[[キングレコード]]発売のアニメ主題歌CDでメジャーデビュー）&lt;br /&gt;
*[[水谷麻里]]&lt;br /&gt;
*[[村田一美]]&lt;br /&gt;
*[[三田明]]&lt;br /&gt;
*[[三善英史]]&lt;br /&gt;
*[[ザ・モップス]]（→[[1970年]]に[[EMIミュージック・ジャパン|リバティレコード（東芝音工）]]へ移籍、[[1974年]]解散。[[鈴木ヒロミツ]]は[[2007年]][[3月14日]]死去、[[星勝]]は[[音楽プロデューサー]]）&lt;br /&gt;
*[[やしきたかじん]]（→[[1976年]][[キングレコード]]よりデビュー。[[1983年]]ビクター音楽産業に移籍。[[1992年]][[ポリスター]]に移籍）&lt;br /&gt;
*[[安原みき]]（→活動休止後、同社専属の作詞家へ転身）&lt;br /&gt;
*[[吉永小百合]]&lt;br /&gt;
*[[リンリン・ランラン]]&lt;br /&gt;
*[[アン・ルイス]]&lt;br /&gt;
*[[和田弘とマヒナスターズ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ビクターレーベル以外の外資系レーベル ===&lt;br /&gt;
==== [[RCAレコード]]（→RVC(のちにBMGビクター→BMGファンハウス→現[[BMG JAPAN]])） ====&lt;br /&gt;
*[[西城秀樹]]（→[[VERMILLION RECORDS|BMGルームス(のちのRooms RECORDS)D.O.G. HOUSEレーベル]]→BMGビクターに復帰(BMGルームス時代の[[原盤権|音源]]もBMGビクターに移動)→[[キングレコード]]→[[NAYUTAWAVE RECORDS]]）&lt;br /&gt;
*[[藤圭子]]（[[宇多田ヒカル]]の実母）&lt;br /&gt;
*[[内山田洋とクール・ファイブ]]&lt;br /&gt;
**[[前川清]]（→[[ポニーキャニオン]]→(旧)BMGジャパン→ガウスエンタテインメント(現・[[徳間ジャパンコミュニケーションズ]](ガウス制作室)→[[テイチクエンタテインメント]]）&lt;br /&gt;
*[[和田アキ子]]（後に[[ワーナーミュージック・ジャパン]]を経て、現在はテイチクエンタテインメントに在籍。RCA、ワーナー時代の音源は[[ホリプロ]]が所持。日本におけるRCAレーベル第一号歌手のうちのひとりである）&lt;br /&gt;
*[[森田健作]]（→[[フォーライフ・レコード|フォーライフ]]）&lt;br /&gt;
*[[野村将希|野村真樹（現・将希）]]&lt;br /&gt;
*[[本郷直樹]]&lt;br /&gt;
*[[野路由紀子]]&lt;br /&gt;
*[[柴俊夫]]&lt;br /&gt;
*[[シモンズ]]&lt;br /&gt;
*[[あおい輝彦]]（→[[エレック]]→テイチク→キャニオン→徳間ジャパンコミュニケーションズガウス制作室）&lt;br /&gt;
*はつみかんな（ビクターから移籍→[[しばたはつみ]]に改名して[[コロムビアミュージックエンタテインメント|日本コロムビア]]に移籍）&lt;br /&gt;
*[[牧村三枝子]]（後に[[ポリドール・レコード|ポリドール]]→[[トーラスレコード|トーラスレコード→ニュートーラス]](ともに現・[[ユニバーサルミュージック_(日本)|ユニバーサルミュージック]])を経て、現在は[[バップ]]に在籍）&lt;br /&gt;
*[[沢田亜矢子]]（→[[日本クラウン]]。後年、[[あべ静江]]・[[林寛子 (タレント)|林寛子]]・[[大場久美子]]とのユニット「[[女盛りゲザデレタ]]」でガウスからリリース）&lt;br /&gt;
*[[浅野ゆう子]]&lt;br /&gt;
*[[リトル・ギャング]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[フィリップス・レコード]] （→日本フォノグラム(のちにマーキュリー・ミュージックエンタテイメント→キティMME→[[ユニバーサルミュージック_(日本)|ユニバーサルシグマ]])）====&lt;br /&gt;
*[[森山良子]]※（その後、[[ソニー・ミュージックエンタテインメント|CBSソニー→ソニーレコード]]→ポリドールを経て、現在は[[ドリーミュージック]]所属）&lt;br /&gt;
*[[ザ・スパイダース]]（[[堺正章]]、[[井上順]](※)、[[かまやつひろし]](※)）&lt;br /&gt;
*[[マイク眞木]]&lt;br /&gt;
*[[ザ・サベージ]]（[[寺尾聰]]）&lt;br /&gt;
*[[ザ・ジャガーズ]]&lt;br /&gt;
*[[ザ・カーナビーツ]]（[[アイ高野]]）&lt;br /&gt;
*[[ザ・テンプターズ]]（[[萩原健一]]）&lt;br /&gt;
*[[長谷川きよし]]※&lt;br /&gt;
:※日本フォノグラムとして独立後も引き続き在籍。&lt;br /&gt;
:以上の音源は[[シンコー・ミュージック・エンタテイメント]]が所持しているため、現在は[[テイチクエンタテインメント|クロニクル]]から発売中。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連会社==&lt;br /&gt;
*[[スピードスター・ミュージック]]&lt;br /&gt;
*[[ビクター・ミュージックパブリッシング]]&lt;br /&gt;
*[[ビクター音楽芸能]]&lt;br /&gt;
*[[JVCエンタテインメント]]（旧JVCエンタテインメント・ネットワークス）&lt;br /&gt;
*[[テイチクエンタテインメント]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==幻の「パナソニックレコード」==&lt;br /&gt;
1990年代前半に「ビクターとテイチク（現・[[テイチクエンタテインメント]]）を合併して『パナソニックレコード』を作る」という構想が浮上した。両社の親会社である[[松下電器産業]]は当時[[Music Corporation of America|MCA]]を傘下に収めており、それらを統合する事によりコンテンツ・ソフトウェア事業を強化して、同時期に[[コロムビア映画]]や[[コロムビア・レコード]]を買収した[[ソニー]]に対抗しようと画策したものであった。しかし猛反発に遭い、結局正式発表前に構想自体が御破算となった。その後、テイチクは経営不振に陥り日本ビクターに経営権を譲渡しテイチクエンタテインメントに社名変更した。このため同社はビクターエンタテインメントの事実上の兄弟会社となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==その他==&lt;br /&gt;
*以前は出版・書籍部門を「ビクターブックス」として発行し、「ワールドサッカーグラフィック」（[[サッカー]]専門紙）も発行していたが、現在は撤退しその事業は[[ぴあ]]が引き受けている。&lt;br /&gt;
*1983年に参入したインタラクティブ（主に[[ゲームソフト]]開発）事業は1996年に日本ビクターがパック・イン・ビデオを子会社化して設立した'''ビクターインタラクティブソフトウェア'''へ移された。同社は2003年に[[マーベラスエンターテイメント]]が買収し[[マーベラスインタラクティブ]]となった後、2007年6月にマーベラスエンターテイメント本体へ吸収合併されている。&lt;br /&gt;
*レコードの生産は親会社の日本ビクターに残された。現在もCD・DVDソフトの生産は日本ビクターの林間工場（[[神奈川県]][[大和市]]）で行われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.jvcmusic.co.jp/top.html ビクターエンタテインメント]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:ビクターエンタテインメント|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本ビクター|ひくたあえんたていんめんと]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の音楽・映像ソフト会社|ひくたあえんたていんめんと]]&lt;br /&gt;
[[Category:レコード・レーベル|ひくたあえんたていんめんと]]&lt;br /&gt;
[[Category:ゲームメーカー・ブランドの歴史|ひくたあえんたていんめんと]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{company-stub}}&lt;br /&gt;
[[en:Victor Entertainment]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>67.19.51.178</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%93%E3%82%AF%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%86%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88&amp;diff=20367</id>
		<title>ビクターエンタテインメント</title>
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				<updated>2007-12-26T06:05:31Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;67.19.51.178: '''イトマンスイミングスクール'''は、大阪心斎橋にあった商社イトマンの元子会社であったが、現在は独立した大阪府大阪市にある&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{基礎情報 会社|&lt;br /&gt;
社名 = アイエスエス株式会社イトマンスイミングスクール|&lt;br /&gt;
英文社名 = |&lt;br /&gt;
ロゴ = |&lt;br /&gt;
種類 = 株式会社|&lt;br /&gt;
市場情報 = 非上場|&lt;br /&gt;
略称 = |&lt;br /&gt;
国籍 = |&lt;br /&gt;
郵便番号 = 559-0007|&lt;br /&gt;
本社所在地 = 大阪市住之江区粉浜西1丁目4番30号|&lt;br /&gt;
電話番号 = 06-6672-4564（代）|&lt;br /&gt;
設立 = 1972年12月9日|&lt;br /&gt;
業種 = 9050|&lt;br /&gt;
統一金融機関コード = |&lt;br /&gt;
SWIFTコード = |&lt;br /&gt;
事業内容 = スイミングスクール、フィットネスクラブの経営|&lt;br /&gt;
代表者 = 代表取締役社長 [[加藤浩時]] |&lt;br /&gt;
資本金 = 4億3,600万円|&lt;br /&gt;
売上高 = 61億円(平成19年度)|&lt;br /&gt;
総資産 = |&lt;br /&gt;
従業員数 = 社員数370名(平成19年1月現在)|&lt;br /&gt;
決算期 = |&lt;br /&gt;
主要株主 = |&lt;br /&gt;
主要子会社 = |&lt;br /&gt;
関係する人物 = 名誉会長 [[奥田精一郎]]|&lt;br /&gt;
外部リンク = http://www.e-itoman.co.jp/|&lt;br /&gt;
特記事項 = |&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''イトマンスイミングスクール'''は、大阪心斎橋にあった商社[[イトマン]]の元子会社であったが、現在は独立した[[大阪府]][[大阪市]]にあるアイエスエス株式会社が運営する[[スイミングスクール]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全国に系列校をもち、日本最大手のスイミングスクールチェーンの総本山とされるが、イトマンの不祥事がきっかけとなり、肥大化していた直営校やフランチャイジーを順次整理。現在はやや少数精鋭に近く、また同業他社の追い上げもあり、往時ほどの勢いは無くなっている。世界大会出場者（トップスイマー）を多く輩出しているが、ジュニアの勢力も強い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[近畿大学]]と実質的なつながりがあり、大阪のスクールに通う有名選手は殆どが近畿大学の系列校に通っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第28回全国JOCジュニアオリンピックカップ春季水泳競技大会で系列校のイトマン埼玉（[[埼玉イトマンスイミングスクール]]）に敗れるまで男女総合で24連覇を続けていた。因みに、第1回と第3回の優勝は金子SS、第2回は東京SC、第4回から第27回がイトマンSS。なお、第29回大会では、総合優勝を取り戻した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な有名選手 ==&lt;br /&gt;
=== 現役選手 ===&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
=== かつて所属していた選手 ===&lt;br /&gt;
:[[近畿大学]]や系列校に通っていた人物が多い。&lt;br /&gt;
*[[千葉すず]]、[[山本貴司]]（この2人は[[2002年]]に結婚した。）&lt;br /&gt;
*[[中尾美樹]]（[[シドニーオリンピック]]女子200m背泳ぎ銅メダリスト。現在は近畿大学職員として後輩をサポート）&lt;br /&gt;
*[[寺川綾]]（[[アテネオリンピック (2004年)|アテネオリンピック]]出場。現在は[[ミズノ]]社員）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== かつてフランチャイジーだったスイミングスクール ==&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
イトマン不祥事を契機にフランチャイズ契約を解除したり、解除されたスイミングスクール。&lt;br /&gt;
*[[はるおかスイミングスクール]]（[[福岡県]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
提携校の本部に対する「看板料」が[[2007年]]度から4倍に跳ね上がったために脱退したスクール。&lt;br /&gt;
*[[レオスイミングスクール]]（[[神奈川県]]）&lt;br /&gt;
*:2007年3月に脱退&lt;br /&gt;
*北関東イトマンスイミングスクールグループ42校（[[埼玉県]]・[[群馬県]]・[[栃木県]]・[[福島県]]）&lt;br /&gt;
*高島平スポーツスクール（[[東京都]]）&lt;br /&gt;
*:2007年9月に一斉脱退、10月からスクール名が「'''[[スウィン|スウィンスイミングスクール]]（S-win）'''」に変わった。'''イトマン全選手の約40％を占めていたグループが脱退'''したため、今後イトマン招待の開催などに影響が出るのは必至である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.e-itoman.co.jp/ イトマンスイミングスクール]&lt;br /&gt;
* [http://www.saitama-swin.co.jp/ 埼玉スウィンスイミングスクール]&lt;br /&gt;
* [http://www.omiya-swimming.co.jp/ 大宮スイミングスクール]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:水泳|いとまんすいみんくすくうる]]&lt;br /&gt;
[[Category:スイミングスクール|いとまんすいみんくすくうる]]&lt;br /&gt;
[[Category:大阪府の企業|いとまんすいみんくすくうる]]&lt;br /&gt;
{{Sports-stub|いとまんすいみんくすくうる}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>67.19.51.178</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%81%BF%E3%81%86%E3%82%89%E3%81%98%E3%82%85%E3%82%93&amp;diff=20365</id>
		<title>みうらじゅん</title>
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				<updated>2007-12-26T05:25:38Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;67.19.51.178: '''みうら じゅん''' （本名：三浦 純、男性、1958年2月1日 - ）は、日本の漫画家、イラストレーター。京都府出身。血液型：AB型。&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{サッカー選手&lt;br /&gt;
|名前=柱谷哲二&lt;br /&gt;
|画像=&lt;br /&gt;
|本名=&lt;br /&gt;
|愛称=闘将、テツ&lt;br /&gt;
|カタカナ表記=ハシラタニ テツジ&lt;br /&gt;
|アルファベット表記=HASHIRATANI Tetsuji&lt;br /&gt;
|原語名=&lt;br /&gt;
|原語表記=&lt;br /&gt;
|国=[[日本]]&lt;br /&gt;
|誕生日=[[1964年]][[7月15日]]&lt;br /&gt;
|出身地=[[京都府]][[京都市]]&lt;br /&gt;
|身長=182cm&lt;br /&gt;
|体重=70kg&lt;br /&gt;
|血液型=B型&lt;br /&gt;
|所属チーム名=&lt;br /&gt;
|ポジション=[[ミッドフィールダー|MF]]、[[ディフェンダー (サッカー)|DF]]&lt;br /&gt;
|背番号=&lt;br /&gt;
|利き足=&lt;br /&gt;
|CAP数=72(歴代9位)&lt;br /&gt;
|代表ゴール数=6&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''柱谷 哲二'''（はしらたに てつじ、[[1964年]][[7月15日]]-）は[[京都市]]出身のサッカー選手、指導者。現役時代のポジションは[[ディフェンダー (サッカー)|ディフェンダー]]、守備的[[ミッドフィールダー]]。兄にサッカー選手の[[柱谷幸一]]がいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
京都商業高校（現・[[京都学園高等学校|京都学園高校]]）→[[国士舘大学]]。現役時代は[[日産自動車サッカー部|日産自動車]]（現・[[横浜F・マリノス]]）・ヴェルディ川崎（現・[[東京ヴェルディ]]）・[[サッカー日本代表|日本代表]]において、DF・守備的MFで活躍した。[[Jリーグ選手協会]]初代会長でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[2002年]]、[[岡田武史]]監督の後任に推薦されて、コーチ資格取得後、直ぐに[[コンサドーレ札幌]]監督に就任した。ところが、外国人選手補強などに失敗して、チームの成績・財政を悪化させたため1stステージ第7節終了後に解任された。（コンサドーレはその年J2へ降格。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、国士舘大のコーチに就任するが、[[天皇杯全日本サッカー選手権大会|天皇杯]]で[[長崎県立国見高等学校|国見高校]]に敗れる失態を見せる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]]に[[浦和レッドダイヤモンズ]]のコーチに就任し、主にサテライトを中心に指導する。[[2006年]]には[[東京ヴェルディ]]コーチに就任。[[2008年]]からは東京Vの監督に就任。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 個人成績 ==&lt;br /&gt;
{{:利用者:Bcjp/t/fbp国内表 top|yy}}&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;4&amp;quot;|日本!!colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|リーグ戦!!colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|&amp;lt;small&amp;gt;[[JSLカップ|JSL杯]]/[[Jリーグカップ|ナビスコ杯]]&amp;lt;/small&amp;gt;!!colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[天皇杯全日本サッカー選手権大会|天皇杯]]!!colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|期間通算&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1987年-1988年のJSL|1987年-1988年]]||[[日産自動車サッカー部|日産]]||||[[日本サッカーリーグ|JSL1部]]||12||0||||||||||||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1988年-1989年のJSL|1988年-1989年]]||日産||||JSL1部||22||0||||||||||||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1989年-1990年のJSL|1989年-1990年]]||日産||||JSL1部||21||2||||||||||||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1990年-1991年のJSL|1990年-1991年]]||日産||||JSL1部||20||0||||||||||||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1991年-1992年のJSL|1991年-1992年]]||日産||||JSL1部||22||0||||||||||||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年||[[東京ヴェルディ|V川崎]]||-||[[日本プロサッカーリーグ|J]]||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|-||||||||||||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1993年のJリーグ|1993年]]||V川崎||-||J||31||3||||||||||||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1994年のJリーグ|1994年]]||V川崎||-||J||40||2||||||||||||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1995年のJリーグ|1995年]]||V川崎||-||J||46||5||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|-||||||||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1996年のJリーグ|1996年]]||V川崎||-||J||22||2||||||||||||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1997年のJリーグ|1997年]]||V川崎||5||J||16||0||||||||||||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1998年のJリーグ|1998年]]||V川崎||5||J||28||1||||||||||||&lt;br /&gt;
{{:利用者:Bcjp/t/fbp国内表 通算始|2|日本|J1}}183||13||||||||||||&lt;br /&gt;
{{:利用者:Bcjp/t/fbp国内表 通算行|日本|JSL1部}}97||2||||||||||||&lt;br /&gt;
{{:利用者:Bcjp/t/fbp国内表 通算終}}186||0||||||||||||&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 個人タイトル ==&lt;br /&gt;
*[[1993年]] - [[Jリーグ歴代ベスト11|ベストイレブン]]&lt;br /&gt;
*[[1994年]] - ベストイレブン&lt;br /&gt;
*[[1995年]] - ベストイレブン&lt;br /&gt;
*[[1999年]] - 功労選手賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 代表歴 ==&lt;br /&gt;
=== 試合数 ===&lt;br /&gt;
*国際Aマッチ 72試合 6得点(1988-1995)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{サッカー代表個人成績|日本|1}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1988年||5||1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年||10||0&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年||6||1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年||2||1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年||11||0&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年||14||2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年||9||1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年||15||0&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!通算&lt;br /&gt;
|72||6&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 監督成績 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;table border=&amp;quot;1&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;年度&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;所属リーグ&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;大会名&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;試合数&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;勝利&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;敗戦&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;引分&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;順位&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;チーム&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;2002年&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;J1&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;1st&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;7&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;1&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;6&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;0&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;16位&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;[[コンサドーレ札幌]]&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/table&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{東京ヴェルディ1969のメンバー}}&lt;br /&gt;
{{先代次代|[[コンサドーレ札幌]][[監督]]|2002|[[岡田武史]]|[[イバンチェビッチ・ラドミロ|イバンチェビッチ]]}}&lt;br /&gt;
{{先代次代|[[東京ヴェルディ]][[監督]]|2008-|[[ラモス瑠偉]]|}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Footybio-stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:はしらたに てつし}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のサッカー選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:サッカー日本代表選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日産自動車サッカー部の選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:ヴェルディ川崎の選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のサッカー指導者]]&lt;br /&gt;
[[Category:京都府出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1964年生]]&lt;br /&gt;
[[en:Tetsuji Hashiratani]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>67.19.51.178</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9F%B1%E8%B0%B7%E5%93%B2%E4%BA%8C&amp;diff=20364</id>
		<title>柱谷哲二</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9F%B1%E8%B0%B7%E5%93%B2%E4%BA%8C&amp;diff=20364"/>
				<updated>2007-12-26T05:25:19Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;67.19.51.178: '''柱谷 哲二'''（はしらたに てつじ、1964年7月15日-）は京都市出身のサッカー選手、指導者。現役時代のポジションは[[ディフェンダー&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{otheruses|作家のみうらじゅん|[[フジテレビジョン|フジテレビ]]社員|三浦淳‎}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''みうら じゅん''' （本名：三浦 純、男性、[[1958年]][[2月1日]] - ）は、日本の[[漫画家]]、[[イラストレーター]]。[[京都府]]出身。血液型：AB型。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[東山高等学校]]、[[武蔵野美術大学]]造形学部視覚伝達デザイン学科卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
職業については、[[随筆家|エッセイスト]]、[[小説家]]、[[ミュージシャン]]、[[ラジオ]][[ディスクジョッキー|DJ]]、[[編集長]]、[[著作家|ライター]]など幅広い分野で活動しており、日本の[[サブカルチャー]]を代表する人物の一人。公表している職業は「イラストレーターほか」で、本人曰く100以上の肩書きがあると言う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
高校時代から絵描きを目指し、二浪後に[[武蔵野美術大学]]に入学。在学中から[[糸井重里]]の事務所に特に何をするでもなく入り浸り、糸井が「ただでイラストを仕上げる奴がいる」と紹介し、カットの仕事をもらっていた。[[1980年]]に『[[ガロ (雑誌)|ガロ]]』誌上でデビュー。ガロに持込をしたのは他に掲載させてくれる雑誌はないと周囲に言われ判断した為だが、一旦はボツになっている。その後、糸井の「載せてあげれば?」の一言で掲載された。[[1982年]]には[[講談社]]の発行する『[[週刊ヤングマガジン]]』の[[ちばてつや賞]]で佳作を受賞。以後、『[[ビックリハウス]]』や『[[宝島 (雑誌)|宝島]]』などの各雑誌で[[エッセイ]]や[[イラストレーション|イラスト]]を執筆。1980年代後半からテレビ・ラジオでの出演も増え多彩な活動を見せ始め、[[1989年]]には『[[イカすバンド天国]]』に[[喜国雅彦]]らと「大島渚」（由来は同名の[[映画監督]]の[[大島渚]]より）という名のバンドを結成し出演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1994年]]には[[ハリウッド]][[俳優]]の[[チャールズ・ブロンソン]]の男気に憧れるあまり、映画俳優の[[田口トモロヲ]]とユニット「ブロンソンズ」を結成。[[1996年]]には[[いとうせいこう]]と「The Rock'n Roll Sliders」を結成し、みうらが撮影した写真にいとうが突っ込みを入れるという「[[ザ・スライドショー]]」が初めて開催され、以後何度も開催される人気公演となる。[[1997年]]に[[自由国民社]]の『[[現代用語の基礎知識]]』による[[新語・流行語大賞]]のトップテンに「[[#マイブーム|マイブーム]]」（後述）が選出され表彰される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]]には自伝的コミック『[[アイデン&amp;amp;ティティ]]』が、田口トモロヲの初監督作品として映画化され再び脚光を浴びる。2004年度には『[[シベリア超特急]]』が縁で交流のある[[水野晴郎]]が世話人を務める[[日本映画批評家大賞]]の功労賞を受賞。「[[勝手に観光協会]]」などのコラムの他、エッセイ、小説など文章の世界でも活躍中である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ロック (音楽)|ロック]]マニアとして知られ、主に[[ボブ・ディラン]]、[[トム・ジョーンズ (歌手)|トム・ジョーンズ]]などのキャラの濃いアーティストを愛好。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファミリーコンピュータ|ファミコン]]など8bit[[CPU]]家庭用[[ゲーム機]]の[[マニア]]でもあり、「[[クソゲー]]」は自分が生んだ言葉だと自認。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他に趣味として「[[仏像]]に関しても明るい」面も持ち合わせており、いとうせいこうと各地の仏像を見て回る『見仏記』は書籍やDVDでシリーズ化されている。最近ではその流れから[[仏教]]に通ずる人生観を語ることもある。『[[般若心経]]』に使用される278の漢字を市街地の看板などで使用されている文字から収集した「[[アウトドア般若心経]]」を完成させ、[[2006年]]秋の「[[タモリ倶楽部]]」で発表した。いずれは[[出家]]する計画もある（さきの番組内では、インドア派であるみうらが撮影のためには外出が必要であり、「アウトドア」行動をとることが自らへの修行と位置づけられるため、家から出ることそのものを『出家』と表現していた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お笑い評論家としての顔も持ち合わせており、[[松本人志]]から「本当に信頼できる評論家は[[ナンシー関]]とみうらじゅんだけ」と高い評価を受けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
エロ写真スクラップ収集家としても知られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
歌手[[bird]]との[[不倫]]（後に[[出産]]）が発覚し、前夫人と[[2007年]]春に[[離婚]]した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== マイブーム ==&lt;br /&gt;
マイブーム(my boom)はみうらによる造語である。みうらのマイブームのルーツは小学生時代にさかのぼる。小学校の[[社会科見学]]で奈良・京都の寺院を見学してから仏像に興味を持ちはじめ、寺院で配布されているパンフレットの仏像の写真を切り抜き仏像の感想を沿えスクラップにしていた。この仏像ブームがみうらの人生初のマイブームとなった。「my」と「boom」を組み合わせた[[和製英語]]で「自分の中だけではやっている物や出来事」といった意味で使用される。この言葉は「大[[ブーム]]」に語感が似ていることから思いついたという。1994年に『[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]』のテレフォンショッキングに出演した際に発言したのを機に、その語感の良さもあって一般に広まっていった。そして1997年に[[新語・流行語大賞]]で表彰された。同賞を受賞した言葉は、一般的にマスコミが多用する例はあるもののマスコミ外で流行したとは言い難いものがほとんどであり、その年限りの一過性に終わり[[死語]]と化すことも多い中で、「マイブーム」はマスコミ外でも広く使われており、受賞後も廃れることなく使用され続けている珍しい例といえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
みうら自身はマイブームは「自分だけのブームだけで終わらせず他人に広めること」としており、彼が注目した事柄は自身が出演する番組や著作などの形で面白おかしく紹介している。またそれらを世間に広める際は、みうらが考案した造語を用いる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主なマイブーム ===&lt;br /&gt;
*[[仏像]]ブーム&lt;br /&gt;
*[[ウシ|牛]]ブーム&lt;br /&gt;
*[[飛び出し坊や]]ブーム&lt;br /&gt;
*エロスクラップ作り&lt;br /&gt;
*ムカエマ（ムカツク+[[絵馬]]）　&lt;br /&gt;
:読んでいるだけでムカツク=腹が立ってくるような絵馬のこと。みうらが紹介したものの一例：「田中と関わりがあることがないように」「秀さん生きてくれ!!　○○生命一同」&lt;br /&gt;
*いやげもの（嫌+土産物）&lt;br /&gt;
*カスハガ（カス+[[はがき|絵葉書]]）&lt;br /&gt;
*とんまつり（とんま+[[祭|祭り]]）&lt;br /&gt;
:学術的に言えば「[[奇祭]]」だが、「そんな格好良いものではない」というみうらの考えにより作られた概念。地元では吉例行事だが、傍から観ているととんまに思える祭りのこと。例として[[新潟県]]の「つぶろさし」、[[愛知県]]の「[[田縣神社|豊年祭り]]」、[[和歌山県]]の「[[笑い祭|笑い祭り]]」、[[奈良県]]の「[[飛鳥坐神社|おんだ祭り]]」、[[福岡県]]の「尻振り祭り」がある。&lt;br /&gt;
*[[ゆるキャラ]]（ゆるい+[[キャラクター]]）&lt;br /&gt;
*らくがお（[[落書き]]+[[顔]]）&lt;br /&gt;
:著名人の写真をベースにして、様々な落書きを施す遊び。元々は『[[小学館の学習雑誌|小学四年生]]』でみうらが連載していたものだが、後に『[[どちら様も!!笑ってヨロシク]]』でもクイズの題材になるほど広まった。時の総理大臣：[[宮沢喜一]]も自身の写真を“らくがお”してもらうことを認めていたという。&lt;br /&gt;
*[[奥村チヨ]]再評価&lt;br /&gt;
*『シベリア超特急』（[[水野晴郎]]監督・脚本・主演）&lt;br /&gt;
:第1作目が制作/公開された当時は本当に一部のマニアにしか知られていない文字通りのカルトムービーだったが、みうらがきっかけの一つとなり広く話題となった。「シベ超」と略したのもみうらが最初である）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他の造語例 ===&lt;br /&gt;
*グレート余生&lt;br /&gt;
:「人生とは死ぬまでの暇つぶし」はみうらの言葉である。人は生れ落ちた時、余生が始まると説いており、その余生を有意義にするのがマイブームである。&lt;br /&gt;
* エナリスト&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エピソード ==&lt;br /&gt;
*[[ジャッキー・チェン]]が来日した際に、シャレで[[ダッチワイフ]]をプレゼントしてジャッキーを本気で怒らせたことがある。&lt;br /&gt;
*[[フジテレびーびー]]のインタビュー企画「[[斉藤舞子]]のこの人にあってみました」にゲスト出演した際、斉藤アナウンサーに[[假屋崎省吾]]と間違われ、訂正できないまま最後まで假屋崎になりきってインタビューを受けたことがある。しかし途中で斉藤アナウンサーに「みうらさんですよね?」と何度か聞かれても自分で「假屋崎ですよ」と言っていた。&lt;br /&gt;
*[[2006年]]に海外のテレビ局の取材を受けたが彼らがみうらをジャパニメーションやメイド喫茶等のアキバ系サブカルチャーの権威と勘違いしていたらしく、出身地（京都）にメイドカフェは何件あるのか、とかアキハバラにはよく行くのか（本人はまったく行かない）、とかどんな（アニメ）作品が好きか、などと質問されその方面に興味がない為に全く噛み合わなかった。&lt;br /&gt;
*本名が「三浦'''鈍'''」と誤植されたことがある。[[VOW]]の[[変読]]コーナーを担当したときはこれを逆にネタとして「三浦鈍」と名乗っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な作品 ==&lt;br /&gt;
シリーズ化・文庫化されている作品はおもにシリーズ第1作・初出版時のものを挙げる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 漫画 ===&lt;br /&gt;
* 『僕とカエルと校庭で』 - [[漫画]]&lt;br /&gt;
* 『アイデン&amp;amp;ティティ』（1992年）  ISBN 4-7926-0228-9 - 漫画&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 書籍 ===&lt;br /&gt;
* 『[[見仏記]]』（1993年・ISBN 4-12-002239-0・第1作） - [[随筆]]・[[紀行]] いとうせいこうと共著&lt;br /&gt;
* 『みうらじゅんのフェロモンレコード』（1994年・ISBN 4-924880-36-1） - 図鑑（レコード・CDジャケット）&lt;br /&gt;
* 『やりにげ』（1994年・ISBN 4-8211-0506-3） - 随筆&lt;br /&gt;
* 『ブロンソンならこう言うね―マニア・カルト一生相談』（1995年・ISBN 4-341160311）　- [[田口トモロヲ]]と共著&lt;br /&gt;
* 『みうらじゅんの仏画集・上 お堂で逢いましょう』（1995年・ISBN 4-330-31695-1） - 画集&lt;br /&gt;
* 『[[VOW]]でやんす!』（1996年・ISBN 4-7966-1164-9） - 書籍&lt;br /&gt;
* 『マイブームの魂』（1997年・ISBN 4-620-31152-9） - 随筆&lt;br /&gt;
* 『日本崖っぷち大賞』（1998年・ISBN 4-620-31233-9） - 座談 [[安斎肇]]、[[泉麻人]]、[[山田五郎]]と共著 &lt;br /&gt;
* 『青春ノイローゼ』（1999年・ISBN 4-575-29047-5） - 随筆&lt;br /&gt;
* 『Slave of love』（2000年・ISBN 4-8211-0715-5） - 小説&lt;br /&gt;
* 『とんまつりJapan』（2000年・ISBN 4-08-781193-X） - 随筆・紀行&lt;br /&gt;
* 『飛び出せ!自分マニア』（2003年・ISBN 4-537-25171-9） - 随筆&lt;br /&gt;
* 『ゆるキャラ大図鑑』（2004年・ISBN 4-594-04666-5） - 図鑑（キャラクター）&lt;br /&gt;
* 『色即ぜねれいしょん』（2004年・ISBN 4334924425） - 小説&lt;br /&gt;
* 『正しい保健体育』（2004年・ISBN 4-652-07805-6） - 児童書&lt;br /&gt;
* 『アイノカテゴリー 写真集』（2005年・ISBN 4-8356-0988-3） - 本人撮影による[[写真集]]&lt;br /&gt;
* 『グラビアン魂』（2006年・『[[週刊SPA!]]』3月14日号臨時増刊）- 写真集 [[リリー・フランキー]]と共著&lt;br /&gt;
* 『みうらじゅんマガジン vol.01』（2006年・ISBN 4-86191-169-9） - 特集ボブ・ディラン&lt;br /&gt;
* 『そこがいいんじゃない!みうらじゅんの映画批評大全1998‐2005』（2006年・ISBN 4-86248-077-2） - 書籍&lt;br /&gt;
* 『[[アウトドア般若心経]]』（2007年・ISBN 978-4-344-01397-1） - 書籍&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽 ===&lt;br /&gt;
* 『大島渚』（1990年） - CDアルバム ロックバンド「大島渚」（喜国雅彦らと結成）のボーカルとして参加&lt;br /&gt;
* 『SUPER MAGNUM』（1997年・TOCT-9768） - CDアルバム ユニット「ブロンソンズ」（田口トモロヲと結成）名義&lt;br /&gt;
* 『青春ノイローゼ』（1999年・88-LDKCD） - CDアルバム 主な収録曲：『とんまつりJAPAN』&lt;br /&gt;
* 『[[勝手に観光協会]] vol.1』（2004年・LDCD-50012・第1作） - CDアルバム 「みうらじゅん&amp;amp;安斎肇」名義&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD・その他 ===&lt;br /&gt;
* 『テレビ見仏記1 京都編』（2002年・PIBW-7118・第1作） - DVD&lt;br /&gt;
* 『[[全日本コール選手権]]withみうらじゅん』（2005年・UPBH-1183） - DVD&lt;br /&gt;
* 『みうらじゅん&amp;amp;安斎肇の「勝手に観光協会」 Vol.1』（2006年・AVBD-34318・第1作・以降第6巻まで発売） - DVD&lt;br /&gt;
*『みうらじゅん・いとうせいこう　めがね番長～めがね上等!編』（2007年・PCBG-50961）－DVD&lt;br /&gt;
*『みうらじゅん・いとうせいこう　めがね番長～裸眼厳禁!編』（2007年・PCBG-50962）－DVD&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な開催イベント ==&lt;br /&gt;
*[[ザ・スライドショー]]（1996年・初開催） - いとうせいこうと共演&lt;br /&gt;
*日本崖っぷち大賞ライブ（1998年） - 安斎肇、泉麻人、山田五郎と共演&lt;br /&gt;
*とんまつり祭り（2000年）&lt;br /&gt;
*みうらじゅんのゆるキャラショー - 安斎肇、[[清水ミチコ]]、山田五郎と共演&lt;br /&gt;
*みうらじゅんの勝手に JAPAN TOUR 2003（2003年） - 安斎肇と共演&lt;br /&gt;
*みうらじゅん in 東京ドーム 郷土愛（きょうどラヴ） 2004（2004年）&lt;br /&gt;
*みうらじゅん的映画祭（2005年）&lt;br /&gt;
*みうらじゅんpresents [[勝手に観光協会]] ラジオショーUK.E（2006年） - 安斎肇、ウクレレえいじと共演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な出演番組 ==&lt;br /&gt;
*『[[土曜かきこみTV]]』（[[NHK教育テレビジョン|NHK教育]]） - アート掲示板&lt;br /&gt;
*『みうらじゅん&amp;amp;安斎肇のなまはげ兄弟』（[[EXエンタテイメント]]・[[SKY PerfecTV!]] 275ch） - 安斎肇と共演&lt;br /&gt;
*『[[みうらじゅんの「サブカルジェッター」〜2番目がいいんじゃない]]』（[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]）&lt;br /&gt;
*『[[シンボルず]]』（[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 不定期・非レギュラー ===&lt;br /&gt;
*『[[勝手に観光協会]]』（EXエンタテイメント・SKY PerfecTV! 275ch 他地上波各局） - 安斎肇と共演&lt;br /&gt;
*『TV見仏記』（[[関西テレビ☆京都チャンネル]]・SKY PerfecTV! 726ch）- いとうせいこうと共演&lt;br /&gt;
*『[[ストリーム (TBSラジオ)|ストリーム]]』（TBSラジオ）- 「コラムの花道」におよそ月一回のペースで出演&lt;br /&gt;
*『[[タモリ倶楽部]]』（[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 終了 ===&lt;br /&gt;
*『[[GOLDEN TIME]]』（[[J-WAVE]]・終了） - 安斎肇と共演&lt;br /&gt;
*『[[ラジオDEごめん]]』 （[[中京テレビ放送|中京テレビ]]・終了）&lt;br /&gt;
*『CX-NUDE DV』（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]・終了） - [[ザ・会議室]]　[[伊集院光]]、山田五郎、[[佐野瑞樹 (アナウンサー)|佐野瑞樹]]と共演&lt;br /&gt;
*『[[はなまるマーケット]]』（[[東京放送|TBSテレビ]]・出演終了） - ドリームハンター&lt;br /&gt;
*『[[天才てれびくんMAX|天才てれびくん]]』（NHK教育・出演終了）&lt;br /&gt;
*『music roots』（終了） - ロック崖先生D&lt;br /&gt;
*『[[TR2]]』（J-WAVE・出演終了） - 安斎肇と共演&lt;br /&gt;
*『[[小堺一機のサタデーウィズ]]』（TBSラジオ・終了）- およそ半年に一回のペースで出演&lt;br /&gt;
*『[[吉田照美のやる気MANMAN!]]』（[[文化放送]]・終了） - マイクサイドボクシング「俺に言わせろ!」（水曜日）&lt;br /&gt;
*『[[金曜かきこみTV]]』（NHK教育・終了） - アート掲示板&lt;br /&gt;
*『めがね番長』（[[BSフジ]]・終了）- いとうせいこうと共演&lt;br /&gt;
*『キュート特捜隊』（[[WOWOW]]・終了）- [[小川範子]]と共演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[[武蔵野美術大学の人物一覧]]&lt;br /&gt;
*[http://www.r-sliders.com/ The Rock'n Roll Sliders' SITE]&lt;br /&gt;
*[http://www.j-wave.co.jp/original/goldentime/ GOLDEN TIME] - J-WAVEのラジオ番組&lt;br /&gt;
*[http://www.j-wave.co.jp/original/tr2/tuesday/ TR2] - J-WAVEのラジオ番組&lt;br /&gt;
*[http://www.joqr.co.jp/yaruman/ 吉田照美のやる気ManMan] - 文化放送のラジオ番組&lt;br /&gt;
*[http://www.tbs.co.jp/radio/with/ 小堺一機のサタデーウィズ] - TBSラジオのラジオ番組&lt;br /&gt;
*[http://www.nhk.or.jp/kktv/ 土曜かきこみTV] - NHKのテレビ番組&lt;br /&gt;
*[http://www.1101.com/ongaeshi/ じゅんの恩返し] - [[ほぼ日刊イトイ新聞]]&lt;br /&gt;
*[http://wiki.livedoor.jp/livedoormiura1/d/ みうらじゅん公式wiki]&lt;br /&gt;
*[http://www.universal-music.co.jp/zennihon/ 全日本コール選手権withみうらじゅん]&lt;br /&gt;
*[http://www.discberry.com/kanko.html みうらじゅん&amp;amp;安斎肇の勝手に観光協会]&lt;br /&gt;
*[http://entame.express.jp/blog/namahage/ みうらじゅんと安斎肇のなまはげ兄弟]&lt;br /&gt;
*[http://www.castella.jp/detail_out?channel_id=1001819 みうらじゅんの私の人生すべてお見せします（Videocast）]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:みうら しゆん}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のイラストレーター]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の漫画家]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の小説家]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の随筆家]]&lt;br /&gt;
[[Category:サブカルチャー]]&lt;br /&gt;
[[Category:京都府出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1958年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>67.19.51.178</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B9%E3%83%BC%E3%83%91%E3%83%BC%E3%83%92%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%88%E3%81%AA%E3%81%BE%E3%82%89%E3%82%93&amp;diff=20363</id>
		<title>スーパーヒットチャートなまらん</title>
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				<updated>2007-12-26T05:23:19Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;67.19.51.178: '''スーパーヒットチャート なまらん'''は、STVラジオで生放送されているラジオ番組。&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{サッカー選手&lt;br /&gt;
|名前=ラモス瑠偉&lt;br /&gt;
|画像=&lt;br /&gt;
|本名=&lt;br /&gt;
|愛称=カリオカ&lt;br /&gt;
|カタカナ表記=ラモス ルイ&lt;br /&gt;
|アルファベット表記=RAMOS Ruy&lt;br /&gt;
|原語名=帰化前&lt;br /&gt;
|原語表記=Ruy Gonçalves Ramos Sobrinho&lt;br /&gt;
|国={{JPN}}&lt;br /&gt;
|誕生日={{生年月日と年齢|1957|2|9}}&lt;br /&gt;
|出身地={{BRA}} [[リオデジャネイロ市|リオデジャネイロ]]&lt;br /&gt;
|身長=181cm&lt;br /&gt;
|体重=71kg&lt;br /&gt;
|血液型=O型&lt;br /&gt;
|所属チーム名=&lt;br /&gt;
|ポジション=[[ミッドフィールダー|MF]]&lt;br /&gt;
|背番号=&lt;br /&gt;
|利き足=右足&lt;br /&gt;
| 年 = 1977-1996&amp;lt;br /&amp;gt;1996-1997&amp;lt;br /&amp;gt;1997-1998&lt;br /&gt;
| クラブ = &amp;lt;small&amp;gt;[[読売サッカークラブ]]/[[ヴェルディ川崎]]&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;[[京都サンガF.C.|京都パープルサンガ]]&amp;lt;br /&amp;gt;ヴェルディ川崎&lt;br /&gt;
| 出場（得点） = 302 (83)&amp;lt;br /&amp;gt;20 (0){{0}}&amp;lt;br /&amp;gt;39 (0){{0}}&lt;br /&gt;
| 代表年 = 1989-1995&lt;br /&gt;
| 代表国 = {{JPNf}}&lt;br /&gt;
| 代表出場（得点） = 32 (1){{0}}&lt;br /&gt;
| 監督年= 2006-2007&lt;br /&gt;
| 監督チーム = [[東京ヴェルディ1969]]&lt;br /&gt;
| クラブ成績更新日 = 2007年1月27日&lt;br /&gt;
| 代表成績更新日 = 2007年1月27日&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''ラモス瑠偉'''（ラモス ルイ、Ramos Ruy、[[1957年]][[2月9日]]-）は、[[ブラジル]]出身の[[日本]]の元[[サッカー]]選手、サッカー指導者。元[[東京ヴェルディ]]監督。ブラジル名はRuy Gonçalves Ramos Sobrinho（ルイ・ゴンサゥヴェス・ラモス（ハモス）・ソブリニョ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== プロフィール ==&lt;br /&gt;
ブラジルの[[リオデジャネイロ]]でサッカー好きな税理士の父の元、5人兄弟の4番目の子として生まれる。愛称の'''カリオカ'''は「リオっ子」という意味で出身地に由来する。なお、カリオカとは厳密にいえばリオ市中心部出身者を意味するが、実はリオ中心部出身でないという説も一部にはある。そのためフルミネンセ（リオ市郊外）もしくは、本当はパウリスタ（サンパウロ出身者）ではないかという噂もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1977年]]に来日。[[1989年]]に日本に[[帰化]]。[[1984年]]に結婚した初音夫人との間に1男1女。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 現役時代 ===&lt;br /&gt;
少年時代リオから[[サンパウロ]]に移り、20歳の時に当時[[読売サッカークラブ]]（現[[東京ヴェルディ]]）でプレーしていた[[ジョージ与那城]]にスカウトされる。[[1977年]][[4月]]に来日し入団。当時のニックネームはラモスの細い肉体に着目して名づけられた「[[鉛筆|エンピツ]]」。その後「カリオカ」の愛称で親しまれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ミッドフィールダー|MF]]として有名だが、本人によればブラジル時代は[[ディフェンダー (サッカー)|DF]]としてプレイしていたという。そして来日からしばらくは[[フォワード (サッカー)|FW]]としてプレイした。初めは若さと[[日本語]]もわからなかったためトラブルを起こし、異例ともいえる1年間の出場停止処分を受けた事もあった。国内唯一の&amp;quot;クラブチーム&amp;quot;、ブラジルスタイルの&amp;quot;プロの集団&amp;quot;である読売クラブに対しては、日本サッカー協会や実業団チームからの妬みや反発が強く、クラブを代表してラモスが被害を被った側面もある。しかし1年間の出場停止が解け復帰した1979年はいきなり、&amp;quot;得点王&amp;quot;と&amp;quot;アシスト王&amp;quot;の二冠を獲得。この偉業は[[日本サッカーリーグ]]史上、[[釜本邦茂]]とラモスしか成し遂げた者はいない（[[日本プロサッカーリーグ |Jリーグ]]ではアシストの個人表彰を行っていない）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サントスFC、ウルグアイ代表、マレーシア代表を招いた1985年[[キリンカップ]]では、日本代表と並んで読売クラブが参加した。この大会でも読売クラブは単独チームとして世界のプロ相手に善戦、ラモス自身もテクニックが高いことを十分に証明し、海外クラブに勝てないどころか、対読売クラブ戦にすら惨敗した日本代表とは対照的であると言えた（因みに当時日本代表レギュラーの約半分が読売クラブ出身）。国の代表として全く良いところ無く終わった日本代表に対して、読売クラブの、そしてラモスのテクニックが「世界基準」であることを改めて証明した大会であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このころより[[セルジオ越後]]らと共に全国で少年サッカー教室を開き、後のJリーグ世代となる多くの子供たちの憧れの選手となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本サッカーが低迷する時代、読売対[[日産自動車サッカー部|日産自動車]]（現在の[[横浜F・マリノス]]）だけはラモスの活躍もあり「黄金カード」として注目の的であり続けた。敵チームながら[[木村和司]]らと不遇の日本リーグ時代を支え、[[日本プロサッカーリーグ|Jリーグ]]開幕、W杯出場へと日本サッカー発展させた功労者の一人。当時のラモスを木村和司は「非常に汚い選手だった…うまいけどね」と振り返る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1989年に日本に帰化し[[サッカー日本代表]]に加わり、中心選手として活躍。[[1993年]]の[[FIFAワールドカップ]]・[[アメリカ]]大会アジア予選の日本代表に選出されるが、ブラジル流サッカーを信奉するラモスは、規律と組織を重視する[[ハンス・オフト]][[監督]]批判をマスコミ上で展開したため、一時期代表を外されかねない危機もあった。オフトとの和解後は代表のキーマンとして活躍するも、[[ドーハの悲劇]]を経験。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Jリーグの発足で、読売FCからヴェルディ川崎になっても中心選手としてJリーグ創生期のクラブ黄金時代を支える活躍を続けていたが、[[1996年]]夏にヴェルディの監督に就任した[[エメルソン・レオン]]とは以前から確執があったことから、レオンの下でプレーする事に対して拒絶反応をあからさまに示し[[京都サンガF.C.|京都パープルサンガ]]へ移籍する。しかし翌[[1997年]]夏にレオンが退任するとすぐさま古巣のヴェルディ川崎に復帰。入団時に「関西のサッカーを盛り上げるために来た」と発言しながら、結果的には腰掛けにされた形の京都のサポーターの中には、このためにラモスに対して反感を持つ者も少なくない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1998年]][[11月]]に現役を退く。[[1999年]][[8月]]には[[三浦知良]]や[[武田修宏]]、[[北澤豪]]などのヴェルディ・オールスターズとJリーグ選抜軍によるJリーグ初の公認引退試合が[[国立霞ヶ丘競技場]]で開催された。この試合の最後の挨拶でファンに向けて「生まれかわっても、日本に来てワールドカップへ出たい」と涙ながらに語った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 引退後 ===&lt;br /&gt;
引退後は評論家として活動。一時、解説業も行っていたが、サッカーへの情熱が人一倍強いがゆえに、プロ意識の低い選手をストレートに批判する際に乱暴な言葉遣いになってしまうことから、テレビ局側から敬遠されてしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2000年]]にブラジル政府より「リオ・ブランコ[[勲章]]」を受勲した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2002年]]に、[[沖縄かりゆしFC]]（[[九州社会人リーグ]]所属）のテクニカルアドバイザー兼任の形で現役復帰を果たすが、シーズン終了後の経営陣との対立からの退団でチーム内選手の集団退団騒動にまで発展した。またこの年、[[NHK朝の連続テレビ小説|連続テレビ小説]][[さくら (朝ドラ)|さくら]]に[[居酒屋]]の主人役で出演した。かりゆしFC退団後は、退団選手が中心で、恩人・与那城ジョージが監督を務める[[FC琉球]]（[[日本フットボールリーグ|JFL]]）のテクニカルアドバイザーを務める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2004年]][[10月]]にJリーグの監督を務めるために必要な[[JFA 公認S級コーチ|公認S級コーチ]]の[[資格]]を取得。[[2005年]]に[[ビーチサッカー]]日本代表の監督に就任し、ビーチサッカーワールドカップではベスト4の躍進に貢献。同年[[9月13日]]、J1リーグで降格争いの真っ只中にあった[[柏レイソル]]のコーチに就任。古巣ヴェルディのJ2降格を決定させる試合の対戦相手として引導を渡す役目になるという皮肉な巡り合わせもあった。柏では監督の[[早野宏史]]よりもメディアに取り上げられるなど話題性はあったが、チームはヴェルディともどもJ2降格となりコーチを辞任。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]]からはJ2落ちした古巣の東京ヴェルディの監督に就任。前年度のレギュラーの殆どを失うチーム状況の中、「1年でJ1復帰」を掲げ、J2に加え[[AFCチャンピオンズリーグ|ACL]]出場のため登録メンバーを大幅に増やして臨んだが日程は過密となり、前年からの課題であったディフェンス面での不安を解消することが出来ず、J2初年度は7位で終了した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]]も指揮を執ることが早々と決定。チームは[[名波浩]]、[[服部年宏]]ら実績あるベテランを獲得。在籍メンバー大半を入れ替える大型補強を行い、開幕前にはJ1昇格候補の筆頭に挙げられた。体制発表の際にクラブの萩原代表からは、圧倒的な強さを見せられなかった場合は早期解任の可能性まで示唆されており、背水の陣で臨むシーズンとなった。開幕5試合で4勝1分とスタートダッシュに成功したが、その後課題のディフェンス面の不安が露呈し連敗を重ね、第7節（対[[アビスパ福岡]]戦）から第12節（対[[サガン鳥栖]]戦）まで6連敗を喫してしまい、「（この先）2連敗なら解任」などといった厳しい状況に追い込まれた。そのような状況の中、第13節（対[[水戸ホーリーホック]]戦）も大敗を喫しクラブワーストタイの7連敗となり、しかも不調の水戸に大量得点での今期初白星を献上するという失態に、次節の結果に関係なく解任濃厚（後任はコーチの[[柱谷哲二]]の昇格が有力）と報道された。しかし、続く第14節（対[[京都サンガF.C.]]戦）で4-1と大勝し、一転続投が決まった。その後こだわり続けた4-4-2から3-5-2へとシステムを変更、守備の立て直しを図り、以後は安定して勝ち点を得られるようになった。9月頃からは[[フッキ]]を1トップに据えた4-5-1へとシステムを変更したがこれがぴたりとはまり、8連勝を記録するなど追い上げを見せ、2位でシーズンを終了。J1復帰を成し遂げた。シーズン終了後に監督を勇退し、エグゼクティブディレクターとして東京Vのフロント入りすることが発表された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年[[9月15日]]、母がリオデジャネイロの病院で心臓発作のため82歳で死去した。だがこの事を選手にも伝えず、帰国もしないで指揮を執り続けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== プレースタイル ==&lt;br /&gt;
技術・攻撃的能力が高く、FW、攻撃的MF、ボランチと中盤から前ではどのポジションでも一流の実績を残した。日本リーグ時代のプレー振りからドリブラーの印象も根強くもたれているが、本質的にはパサーであり、当時の同僚たちは「ラモスのように正確でやわらかいパスを出せる選手はその後現れていない」との言葉を残している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元々DFだったため守備的能力も高い。最も印象的な（得意な?）プレイは、中盤で相手のパスを奪ってそのままダイレクトに素早く縦パスを出すもので、93年のドーハの悲劇の時、韓国戦で取った[[三浦知良|カズ]]の得点は、ラモスのこのカウンター気味のパスから生まれた。また、スライディングタックルの名手でもあり、ドリブルする相手選手の斜め後方からトップスピードでスライディングタックルを仕掛けてもファウルを犯さずボールを奪える技術を持っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし来日当初はうまい選手とは思われていなかった。その後、悪質な反則（本人曰くブラジルではあたりまえのプレー）で1年間の出場停止を食らい、試合に出られず練習しかできない日々の中で技術的に向上したと思われる。当時を知る者は「下手な選手だったけど、日本に来てからうまくなった珍しい選手だ」と評価する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現役引退後でも、親交のある選手（いわゆる&amp;quot;ドーハ組&amp;quot;など）の引退試合等に招待出場する機会があると、現役選手に混ざっていても色あせないプレーを見せ周囲を驚かせる。[[生田智子]]（[[中山雅史]]の妻）はテレビ番組で「ラモスさんは技術があったから40歳までプレーできた」とコメントしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年にTBS[[スーパーサッカー]]の企画にて、現役バリバリのサッカー女子日本代表を揃えた「なでしこオールスターズ」を相手に、元日本代表で固めた「スーパーサッカーオールスターズ」の一員として参加。年下の[[小倉隆史]]や[[福田正博]]をさしおいて当時49歳とは思えないプレーでチームの挙げた得点の半分である5得点を叩き出し衰えない技術を披露。この活躍ぶりに[[加藤浩次]]から賞賛の意味で「今季は（ヴェルディで）[[プレイングマネージャー]]でいけるんじゃない?」とコメントをもらった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エピソード ==&lt;br /&gt;
* 子供のころ、体格的に細身だったのでジーコ（Zico・やせっぽち）とも呼ばれていた。これは前・日本代表監督である[[ジーコ]]とおなじ理由である。&lt;br /&gt;
* 食事面でも日本にも慣れ親しんだが、本人曰く海産物は苦手。[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系『[[とんねるずのみなさんのおかげでした]]』の「食わず嫌い王」出演の際には、[[豆腐]]も「味がしない」という理由で食べられないとコメントしていた。なお酒は[[生ビール]]しか飲まない。&lt;br /&gt;
* 左肩に妻の名前とハートマークに弓矢の刺さった[[刺青|タトゥー]]を施しており、Jリーグ開幕前後に多数あったスポーツニュース系番組での密着取材の際に愛情の証として度々披露していた。&lt;br /&gt;
* [[ディスコ]]好きで有名。また私服時は靴下は履かず、常に裸足で靴を履くこだわりを持つ。&lt;br /&gt;
* 「もっとも卑怯なフェイント」（一部のファンが良い意味で言っていることだが）こと「審判が笛を吹いた」フェイントの考案者として知られている。これは、相手選手とボールを奪い合っている真っ最中に、突如動きを止めて両手を広げ「おい、今のプレイのどこが[[ファウル (サッカー)|ファウル]]だって言うんだ！」と叫ぶというもの。相手選手は、審判がラモスのファウルを取ったと勘違いしてボールを奪う動作を中断するが、実際はオンプレイなのでその隙にラモスがボールを奪ってしまうのである。試合場はサポーターの歓声や鳴り物が響いているので相手選手が笛を聞き逃したと思ってしまう可能性は高く、面白いほど効果を挙げたそうだが、相手チームから「あのフェイントは止めろ」と言われ封印したという。&lt;br /&gt;
* 喧嘩サッカーを信条としており、指導者になってからも「組織力や技術が優れていても、裏づけとなる精神力・闘争心がなければそれは無駄になる。どちらも必要だ」という発言をしばしばしている。ピッチ上でもピッチ外でもラモスは闘争心を剥き出しにしており、その気性の荒さゆえにチームで浮いたり和を乱す存在と目されることもあった。1993年7月10日には当時[[ガンバ大阪]]に在籍していた[[賈秀全]]からファールを受けた際、報復行為として賈秀全の顔面にボールを投げつけ大乱闘となった（ちなみにこのとき賈秀全は退場処分となったが、ラモスはイエローカードを受けるにとどまった）。&lt;br /&gt;
* 1998年の[[1998 FIFAワールドカップ|フランスワールドカップ]]時に[[日本放送協会|NHK]]の番組にて、惨敗した日本代表チームのプレーについて「こんなサッカーじゃ[[オナニー]]してるのと一緒だよ」と発言し、その後同局での解説はなくなってしまった。&lt;br /&gt;
* いわゆる「ブラジルサッカー」の信奉者であること、また先に挙げたように精神面を重視する発言がよく取り上げられるが、選手時代に代表監督だったオフトをはじめ、引退後はヨーロッパサッカーにかかわる指導者の元でコーチ修行をするなどその思想の影響も受けており、指導者としてはイメージと裏腹の現実的な視点も持つ。[[東京中日スポーツ]]でサッカー評論を担当した際には理論的・冷静な分析を披露し、驚くサッカーファンも少なくなかった。&lt;br /&gt;
* 元DFだった影響かディフェンスには厳しく、[[2006 FIFAワールドカップ|ドイツW杯]]前に、日本代表の[[三都主アレサンドロ]]の守備が雑なため、サイドバックとしては使うべきではないと名指しで批判した。&lt;br /&gt;
* 2006年J2終盤、「J1復帰できたら丸刈りしヒゲも剃る」旨の発言があったが、同年のJ1復帰はならなかった。&lt;br /&gt;
* 2007年に公開された日本映画「バブルへGO!! タイムマシンはドラム式」に本人役で出演した。主演の広末涼子との面白い絡みのシーンがある。&lt;br /&gt;
* 帰化したとはいえ、もとはブラジル出身であるためか、やはり[[サンバ (ブラジル)|サンバ]]は好きなようで、2007年4月までに外苑前にあった[[コパ東京]]（現在、[[成増]]へ移転した）というシュハスカリア（[[シュハスコ]]料理店）では、月1回程度のペースでパゴーヂ（サンバの一種）を自ら演奏し歌っていた。なおその時の楽器は[[タンタン (楽器)|タンタン]]を担当。またラモスが出演するパゴーヂは、俗にラモパゴと呼ばれていた。監督になった今ではなかなかできないようだが、「また違うブラジル料理店でもやりたいね」と語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 語録 ==&lt;br /&gt;
*「俺のポジションを取ろうとする奴は足の骨を折ってやる。」&lt;br /&gt;
*「[[日の丸]]の付いたユニフォームを着るなんて本当に夢のようだった。嬉しくて涙がこぼれたよ。」&lt;br /&gt;
*「カミサマ…。」（ドーハの悲劇で同点ゴールを決められた瞬間に天を仰ぎ）&lt;br /&gt;
*「みんなタレントだよ。笑い顔で。タレントばっかり」（大事な試合で負けた日本代表を解説でこう表現した）&lt;br /&gt;
*「シュート外して笑うなよ!」「ガム食うなよ!」「戦争なんだよ! ワールドカップは!」（フランスW杯での日本敗戦直後にNHK[[有働由美子]]アナウンサーの「でも、みんな頑張りましたよね」などのフォローを一切無視して、熱く叱咤した）&lt;br /&gt;
*（ヴェルディでの初采配となった2006年3月4日J2第1節[[徳島ヴォルティス]]戦勝利の記者会見で）「嬉しいんだけど、喜んでいない。喜んでいるんだけど、嬉しくない。何言ってるかわかんないね（笑）」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==所属クラブ==&lt;br /&gt;
*1975-1977 サージFC（ブラジル）&lt;br /&gt;
*1977-1996 [[読売サッカークラブ]]/[[ヴェルディ川崎]]（日本）&lt;br /&gt;
*1996-1997 [[京都サンガF.C.|京都パープルサンガ]]（日本）&lt;br /&gt;
*1997-1998 ヴェルディ川崎（日本）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 個人タイトル ==&lt;br /&gt;
*[[日本年間最優秀選手賞]]　2回（1990年、1991年）&lt;br /&gt;
*JSL得点王　2回（1979年、1983年）&lt;br /&gt;
*JSLアシスト王　3回（1979年、1991年、1992年）&lt;br /&gt;
*JSLベストイレブン　6回（1979年、1983年、1987年、1990年、1991年、1992年）&lt;br /&gt;
*[[Jリーグ歴代ベスト11|Jリーグベストイレブン]]　2回（1993年、1994年）&lt;br /&gt;
*功労選手賞　（1998年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 個人成績 ==&lt;br /&gt;
{{:利用者:Bcjp/t/fbp国内表 top|yy}}&lt;br /&gt;
{{:利用者:Bcjp/t/fbp国内表 th|ブラジル|all}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1975年||サージ||||||||||||||||||||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1976年||サージ||||||||||||||||||||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1977年||サージ||||||||||||||||||||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;4&amp;quot;|日本!!colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|リーグ戦!!colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|&amp;lt;small&amp;gt;[[JSLカップ|JSL杯]]/[[Jリーグカップ|ナビスコ杯]]&amp;lt;/small&amp;gt;!!colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[天皇杯全日本サッカー選手権大会|天皇杯]]!!colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|期間通算&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1977年のJSL|1977年]]||[[読売サッカークラブ|読売]]||||[[日本サッカーリーグ|JSL2部]]||4||5||||||||||||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1978年のJSL|1978年]]||読売||||[[日本サッカーリーグ|JSL1部]]||0||0||||||||||||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1979年のJSL|1979年]]||読売||||JSL1部||15||14||||||||||||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1980年のJSL|1980年]]||読売||||JSL1部||15||7||||||||||||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1981年のJSL|1981年]]||読売||||JSL1部||9||1||||||||||||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1982年のJSL|1982年]]||読売||||JSL1部||13||1||||||||||||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1983年のJSL|1983年]]||読売||||JSL1部||14||10||||||||||||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1984年のJSL|1984年]]||読売||||JSL1部||16||9||||||||||||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1985年のJSL|1985年]]||読売||||JSL1部||18||7||||||||||||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1986年-1987年のJSL|1986年-1987年]]||読売||||JSL1部||15||4||||||||||||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1987年-1988年のJSL|1987年-1988年]]||読売||||JSL1部||17||4||||||||||||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1988年-1989年のJSL|1988年-1989年]]||読売||||JSL1部||17||3||||||||||||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1989年-1990年のJSL|1989年-1990年]]||読売||||JSL1部||22||5||||||||||||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1990年-1991年のJSL|1990年-1991年]]||読売||||JSL1部||21||2||||||||||||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1991年-1992年のJSL|1991年-1992年]]||読売||||JSL1部||18||2||||||||||||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年||[[東京ヴェルディ|V川崎]]||-||[[日本プロサッカーリーグ|J]]||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|-||||||||||||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1993年のJリーグ|1993年]]||V川崎||-||J||30||4||||||||||||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1994年のJリーグ|1994年]]||V川崎||-||J||26||3||||||||||||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1995年のJリーグ|1995年]]||V川崎||-||J||23||2||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|-||||||||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1996年のJリーグ|1996年]]||V川崎||-||J||9||0||||||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|-||||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1996年||[[京都サンガF.C.|京都]]||-||J||10||0||||||||||||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1997年のJリーグ|1997年]]||京都||10||J||10||0||||||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|-||||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1997年||V川崎||10||J||10||0||||||||||||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1998年のJリーグ|1998年]]||V川崎||10||J||29||0||||||||||||&lt;br /&gt;
{{:利用者:Bcjp/t/fbp国内表 通算始|4|ブラジル|}}||||||||||||||&lt;br /&gt;
{{:利用者:Bcjp/t/fbp国内表 通算行|日本|J}}147||9||||||||||||&lt;br /&gt;
{{:利用者:Bcjp/t/fbp国内表 通算行|日本|JSL1部}}210||69||||||||||||&lt;br /&gt;
{{:利用者:Bcjp/t/fbp国内表 通算行|日本|JSL2部}}4||5||||||||||||&lt;br /&gt;
{{:利用者:Bcjp/t/fbp国内表 通算終}}||||||||||||||&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==代表歴==&lt;br /&gt;
===出場大会など===&lt;br /&gt;
* [[1990年]] [[アジア競技大会|北京アジア大会]]&lt;br /&gt;
* [[1992年]] [[アジアカップ1992]]&lt;br /&gt;
* [[1994年]] [[1994 FIFAワールドカップ|アメリカW杯]]予選&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===試合数===&lt;br /&gt;
*国際Aマッチ 32試合 1得点(1990-1995)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{サッカー代表個人成績|日本|1}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年||3||0&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年||2||0&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年||10||0&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年||14||1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年||0||0&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年||3||0&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!通算&lt;br /&gt;
|32||1&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==指導歴==&lt;br /&gt;
* [[沖縄かりゆしFC]]：テクニカルディレクター 2002&lt;br /&gt;
* [[ビーチサッカー]]：'''日本代表監督''' 2005&lt;br /&gt;
* [[柏レイソル]]：コーチ 2005.9-2005.12&lt;br /&gt;
* [[東京ヴェルディ]]：'''監督''' 2006-2007&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 監督成績 ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; text-align: center;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!年度!!所属リーグ!!大会名!!試合数!!勝利!!敗戦!!引分!!順位!!チーム&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
||2006年||J2||-||48||21||19||8||7位||[[東京ヴェルディ1969]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
||2007年||J2||-||48||26||11||11||2位||東京ヴェルディ1969&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== CM出演 ==&lt;br /&gt;
* [[永谷園]]「Jリーグカレー」&lt;br /&gt;
*:放送当時、カレーを食べた少年が[[モーフィング]]という手法を用いてラモスに「変身」するCMが話題になった。&lt;br /&gt;
*同「お茶漬け海苔」&lt;br /&gt;
*:「日本人なら[[お茶漬け]]だろうが!!」のセリフで人気を集める。&lt;br /&gt;
*[[興和新薬]]株式会社&lt;br /&gt;
*:「こっちにはバンテリンがあるよ。これは有利です。」（[[2002 FIFAワールドカップ]]直前）&lt;br /&gt;
*[[久光製薬]]エアーサロンパス&lt;br /&gt;
*:ヴェルディの選手在籍時に収録し、当時のヴェルディのカップ戦ユニフォームを着用して撮影した。しかし直後に京都へ移籍。ユニフォームの色をコンピュータ処理で京都のチームカラーの紫に着色し直したものを放送していた&lt;br /&gt;
* [[ダイハツ工業]]　[[ダイハツ・テリオスキッド|テリオスキッド]]&lt;br /&gt;
* [[本田技研工業]]　[[ホンダ・バモス|バモス]]　『バモス×ラモス篇』　[[栗山かほり]]と共演　（2007年2月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 映画出演 ==&lt;br /&gt;
*[[バブルへGO!! タイムマシンはドラム式]] - 2007.2.10公開（本人役[[カメオ出演]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連事項 ==&lt;br /&gt;
* [[日本サッカー協会]]&lt;br /&gt;
* [[日本サッカー協会指導者ライセンス]]&lt;br /&gt;
* [[ジーコ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.verdy.co.jp/ 東京ヴェルディ1969公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.sunget.co.jp/ramos/index2.html ラモス瑠偉公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{先代次代|[[東京ヴェルディ1969]][[監督]]|2006-2007|[[バドン]]|[[柱谷哲二]]}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Footybio-stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:らもす るい}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のサッカー選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:サッカー日本代表選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:帰化日本人のサッカー選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:ブラジル系日本人]]&lt;br /&gt;
[[Category:読売サッカークラブの選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:ヴェルディ川崎の選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:京都パープルサンガの選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のサッカー指導者]]&lt;br /&gt;
[[Category:1957年生]]&lt;br /&gt;
[[de:Ruy Ramos]]&lt;br /&gt;
[[en:Ruy Ramos]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>67.19.51.178</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%BC%95%E7%94%B0%E6%9C%89%E7%BE%8E&amp;diff=20362</id>
		<title>引田有美</title>
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				<updated>2007-12-26T05:20:19Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;67.19.51.178: '''引田 有美'''（'''ひきた ゆみ'''、1965年6月2日 - ）は、女性声優。アーツビジョン所属。東京都出身。旧名は'''小桜&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Otheruses|元ヴェルディ川崎他FWの武田'''修宏'''|元セレッソ大阪GKの武田'''亘弘'''|武田亘弘}}&lt;br /&gt;
{{サッカー選手&lt;br /&gt;
|名前=武田修宏&lt;br /&gt;
|画像=&lt;br /&gt;
|本名=&lt;br /&gt;
|愛称=&lt;br /&gt;
|カタカナ表記=タケダ ノブヒロ&lt;br /&gt;
|アルファベット表記=TAKEDA Nobuhiro&lt;br /&gt;
|原語名=&lt;br /&gt;
|原語表記=&lt;br /&gt;
|国={{JPN}}&lt;br /&gt;
|誕生日=[[1967年]][[5月10日]]&lt;br /&gt;
|出身地=[[浜松市]][[東区 (浜松市)|東区]]&lt;br /&gt;
|身長=177cm&lt;br /&gt;
|体重=73kg&lt;br /&gt;
|血液型=O型&lt;br /&gt;
|所属チーム名=&lt;br /&gt;
|ポジション=[[フォワード (サッカー)|FW]]&lt;br /&gt;
|背番号=&lt;br /&gt;
|利き足=&lt;br /&gt;
|CAP数=18&lt;br /&gt;
|代表ゴール数=1&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''武田 修宏'''（たけだ のぶひろ、[[1967年]][[5月10日]]-）は元[[東京ヴェルディ]]の[[サッカー]]選手。引退後、スポーツコメンテーター・[[タレント]]として活動（[[ホリプロ]]所属）。[[浜松市]][[東区 (浜松市)|東区]]出身。&lt;br /&gt;
[[浜松市立丸塚中学校]]卒、[[静岡県立清水東高等学校]]卒。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==プロフィール==&lt;br /&gt;
幼少期から静岡県内で天才サッカー少年の名を欲しいままにし、同じ歳の[[中山雅史]]をもってしても「（対等の）ライバルとしては見られなかった」と言わしめるほどの存在だった。静岡県高校サッカー界の名門・[[静岡県立清水東高等学校|清水東高校]]から[[1986年]]高校卒業と同時に[[読売サッカークラブ]]入団し、チームの主軸として活躍、[[サッカー日本代表|日本代表]]にも選出された。同年[[日本年間最優秀選手賞]]（フットボーラー・オブ・ザ・イヤー）受賞。[[日本サッカーリーグ|日本リーグ]]最後期から[[日本プロサッカーリーグ|Jリーグ]]初期に[[ヴェルディ川崎]]黄金時代を支え、[[三浦知良]]との2トップで抜群の破壊力を誇った。なお、読売クラブ時代はアマチュアだったので、[[静岡第一テレビ]]に勤務していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1996年]]に出身地の[[浜松市]][[東区 (浜松市)|東区]]に隣接する[[磐田市]]の[[ジュビロ磐田]]に移籍したのを皮切りに、一旦ヴェルディに復帰後、[[京都サンガF.C.|京都パープルサンガ]]、[[ジェフユナイテッド市原・千葉|ジェフユナイテッド市原]]、[[パラグアイ]]のスポルティボ・ルケーニョに移籍して活動の場を求め、さすらいのJリーガーと呼ばれる。最後まで日本代表復帰を目指したが、[[2001年]]のヴェルディ復帰を最後に現役を退く。Jリーグ通算94ゴール、また日本リーグ新人王、MVP、ベストイレブンにも日本リーグ時代3回とJリーグ1回の表彰歴を誇る。引退会見では号泣し、その場にいた記者から拍手を送られるほどだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近年は[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]でのサッカー解説を中心にタレントとしても活動しており、[[日本放送協会|NHK教育テレビ]][[各国語学講座|スペイン語会話]]の生徒役（2004年度）としてもレギュラー出演している。[[2004年]]からは[[日本サッカー協会]]が認定する[[JFAアンバサダー]]としてサッカーの普及に貢献している。2006年日本サッカー協会公認[[S級ライセンス]]を取得。今後はサッカーの指導者としても活動の幅を広げていく予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== プレースタイル ==&lt;br /&gt;
スピード・フィジカル・テクニックなどには特筆すべき点はなかったが、ポジショニングの上手さやゴールへの嗅覚は非常に優れており、仲間からのパスをはじめ、仲間のシュートミスしたボール、敵のミスボールまでもがゴール前にいる彼の足元に吸い込まれるようであった。余りにも簡単そうにゴールする姿から「ごっつあんゴーラー」などとも言われたが、全ては彼のポジショニングの上手さによるものである。味方の「単なる苦し紛れのクリアボール」でさえ「カウンターアタック」に化けさせるそのポジショニングの良さは守備の選手にとっては有り難い存在である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とにかく得点能力に優れており、クラブレベルではその実力を発揮することが出来たが、日本代表ではあまり活躍することができなかった。その理由として、当時の日本代表は、アジアレベルでも押し込まれる展開が多かったことや、いわゆるブラジル用式であったため、個人技を重視されたためである。しかし、最も大きな理由としては、古典的なタイプのストライカーだったため、モダンサッカー思考の監督からは重用されなかったことが大きい。あと数年生まれてくるのが遅ければ、現在の日本代表ではほとんど存在しないタイプの選手であっただけに惜しまれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ジュビロ磐田では、背番号2をつけ右サイドバックでプレーすることが多かった。[http://www.pia.co.jp/hot_sports/talkbattle/volsp_5_1.html]ただし、後半に得意のセンターフォワードの位置に上がったり、先発時からセンターフォワードで出場した試合もあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Jリーグ通算94得点。初期のヴェルディを除いて、チーム力で劣っていたこと、PKをはじめとする[[プレースキック (サッカー)|プレースキック]]にはからまないことも考えれば、驚異的な得点力であると言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==所属チーム==&lt;br /&gt;
*[[静岡県立清水東高等学校|清水東高校]]（静岡）&lt;br /&gt;
*1986年 - 1995年 [[読売サッカークラブ]]/[[ヴェルディ川崎]]（日本）&lt;br /&gt;
*1996年 [[ジュビロ磐田]]（日本）&lt;br /&gt;
*1997年 ヴェルディ川崎（日本）&lt;br /&gt;
*1997年7月 -同年末 [[京都サンガF.C.|京都パープルサンガ]]（日本）&lt;br /&gt;
*1998年 - 1999年 [[ジェフユナイテッド市原・千葉|ジェフユナイテッド市原]]（日本）&lt;br /&gt;
*2000年 ヴェルディ川崎（日本）&lt;br /&gt;
*2000年6月-同年末 [[スポルティボ・ルケーニョ]]（パラグアイ）&lt;br /&gt;
*2001年 東京ヴェルディ（日本）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 個人成績 ==&lt;br /&gt;
{{:利用者:Bcjp/t/fbp国内表 top|yy}}&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;4&amp;quot;|日本!!colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|リーグ戦!!colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|&amp;lt;small&amp;gt;[[JSLカップ|JSL杯]]/[[Jリーグカップ|ナビスコ杯]]&amp;lt;/small&amp;gt;!!colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[天皇杯全日本サッカー選手権大会|天皇杯]]!!colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|期間通算&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1986年-1987年のJSL|1986年-1987年]]||[[読売サッカークラブ|読売]]||||[[日本サッカーリーグ|JSL1部]]||22||11||||||||||||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1987年-1988年のJSL|1987年-1988年]]||読売||||JSL1部||21||5||||||||||||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1988年-1989年のJSL|1988年-1989年]]||読売||||JSL1部||15||4||||||||||||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1989年-1990年のJSL|1989年-1990年]]||読売||||JSL1部||22||13||||||||||||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1990年-1991年のJSL|1990年-1991年]]||読売||||JSL1部||22||9||||||||||||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1991年-1992年のJSL|1991年-1992年]]||読売||||JSL1部||20||6||||||||||||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年||[[東京ヴェルディ|V川崎]]||-||[[日本プロサッカーリーグ|J]]||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|-||||||||||||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1993年のJリーグ|1993年]]||V川崎||-||J||36||17||||||||||||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1994年のJリーグ|1994年]]||V川崎||-||J||40||23||||||||||||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1995年のJリーグ|1995年]]||V川崎||-||J||41||20||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|-||||||||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1996年のJリーグ|1996年]]||[[ジュビロ磐田|磐田]]||-||J||24||4||||||||||||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1997年のJリーグ|1997年]]||V川崎||21||J||4||0||||||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|-||||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1997年||[[京都サンガF.C.|京都]]||32||J||16||9||||||||||||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1998年のJリーグ|1998年]]||[[ジェフユナイテッド市原・千葉|市原]]||9||J||33||13||||||||||||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1999年のJリーグ|1999年]]||市原||9||[[日本プロサッカーリーグ|J1]]||24||6||||||||||||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[2000年のJリーグ|2000年]]||V川崎||18||J1||0||0||||||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|-||||&lt;br /&gt;
{{:利用者:Bcjp/t/fbp国内表 th|パラグアイ|all}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2000年||[[スポルティボ・ルケーニョ|S・ルケーニョ]]||||パラグアイリーグ||||||||||||||||&lt;br /&gt;
{{:利用者:Bcjp/t/fbp国内表 th|日本|all}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[2001年のJリーグ|2001年]]||[[東京ヴェルディ|東京V]]||9||J1||19||2||||||||||||&lt;br /&gt;
{{:利用者:Bcjp/t/fbp国内表 通算始|3|日本|J1}}237||94||||||||||||&lt;br /&gt;
{{:利用者:Bcjp/t/fbp国内表 通算行|日本|JSL1部}}122||48||||||||||||&lt;br /&gt;
{{:利用者:Bcjp/t/fbp国内表 通算行|パラグアイ|パラグアイリーグ}}||||||||||||||&lt;br /&gt;
{{:利用者:Bcjp/t/fbp国内表 通算終}}||||||||||||||&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 個人タイトル ==&lt;br /&gt;
*1983年 - 全国高校サッカー選手権得点王&lt;br /&gt;
*1986年 - 日本サッカーリーグベスト11新人王MVP&lt;br /&gt;
*[[1994年]] - [[Jリーグ歴代ベスト11|ベストイレブン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==代表歴==&lt;br /&gt;
===試合数===&lt;br /&gt;
*国際Aマッチ 18試合 1得点(1987-1994)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{サッカー代表個人成績|日本|1}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1987年||4||1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1988年||0||0&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年||0||0&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年||4||0&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年||2||0&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年||2||0&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年||4||0&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年||2||0&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!通算&lt;br /&gt;
|18||1&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 指導歴 ==&lt;br /&gt;
*東京ヴェルディ特別コーチ（トレーニングキャンプ（2/8～17）の期間中）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビ番組 ===&lt;br /&gt;
*[[愛するために愛されたい]]（2003年、[[東京放送|TBS]]系） - 星野真二役&lt;br /&gt;
*[[各国語学講座|NHK スペイン語会話]]（2004年-2005年、[[NHK教育テレビジョン|NHK教育]]）&lt;br /&gt;
*[[スポーツうるぐす]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系）&lt;br /&gt;
* [[おとなの学力検定ＳＰ]]（2007年10月9日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
*マルちゃん麺づくり（[[東洋水産]]） - [[都並敏史]]、[[菊原志郎]]、[[藤川孝幸]]との共演&lt;br /&gt;
*コカ・コーラ&lt;br /&gt;
*カネボウガム&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.sportsman.ne.jp/takeda/ 武田修宏オフィシャルホームページ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:たけた のふひろ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のサッカー選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:サッカー日本代表選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:読売サッカークラブの選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:ヴェルディ川崎の選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:ジュビロ磐田の選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:京都パープルサンガの選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:ジェフユナイテッド市原の選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京ヴェルディ1969の選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:サッカー解説者]]&lt;br /&gt;
[[Category:静岡県出身のスポーツ選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:浜松市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1967年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:ホリプロ]]&lt;br /&gt;
[[en:Nobuhiro Takeda]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>67.19.51.178</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%AD%A6%E7%94%B0%E4%BF%AE%E5%AE%8F&amp;diff=20361</id>
		<title>武田修宏</title>
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				<updated>2007-12-26T05:19:54Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;67.19.51.178: '''武田 修宏'''（たけだ のぶひろ、1967年5月10日-）は元東京ヴェルディのサッカー選手。引退後、スポーツコメンテーター・&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{声優&lt;br /&gt;
| 名前 = 引田 有美&lt;br /&gt;
| ふりがな = ひきた ゆみ&lt;br /&gt;
| 画像ファイル = &lt;br /&gt;
| 画像サイズ = &lt;br /&gt;
| 画像コメント = &lt;br /&gt;
| 本名 = 稲葉 有美&amp;lt;br&amp;gt;いなば　ゆみ&lt;br /&gt;
| 愛称 = &lt;br /&gt;
| 出生地 = {{JPN}}・[[東京都]]&lt;br /&gt;
| 血液型 = &lt;br /&gt;
| 生年 = 1965&lt;br /&gt;
| 生月 = 6&lt;br /&gt;
| 生日 = 2&lt;br /&gt;
| 没年 = &lt;br /&gt;
| 没月 = &lt;br /&gt;
| 没日 = &lt;br /&gt;
| 所属 = [[アーツビジョン]]&lt;br /&gt;
| 活動時期 =&lt;br /&gt;
| デビュー作 = &lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''引田 有美'''（'''ひきた ゆみ'''、[[1965年]][[6月2日]] - ）は、[[女性]][[声優]]。[[アーツビジョン]]所属。[[東京都]]出身。旧名は'''小桜 有美'''（'''こざくら ゆみ'''）で、本名は'''稲葉 有美'''（'''いなば ゆみ'''）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
父は[[奇術師]]の初代・[[引田天功 (初代)|引田天功]]、母は喜劇女優の[[小桜京子]]、大伯父は落語家の[[柳家金語楼]]、異母妹は[[1980年代]]のアイドルグループ[[少女隊]]のトモ（現:[[引田智子]]）。&lt;br /&gt;
==出演作品==&lt;br /&gt;
===テレビアニメ===&lt;br /&gt;
*[[アストロボーイ・鉄腕アトム]]（マドレーヌ）&lt;br /&gt;
*[[人形草紙あやつり左近]]（白石恵子）&lt;br /&gt;
*[[牙-KIBA-]]（ダイアナ、グリジェフ）&lt;br /&gt;
*[[恐竜冒険記ジュラトリッパー]]（マニュア）&lt;br /&gt;
*[[サクラ大戦TV]]（細川ミロク）&lt;br /&gt;
*[[中華一番!]]（カリン）&lt;br /&gt;
*[[成恵の世界]]（香奈花の母）&lt;br /&gt;
*[[はいぱーぽりす]]（近藤直子） &lt;br /&gt;
*[[B'T X]]（鉄兵の母）&lt;br /&gt;
*[[名探偵コナン]]（ひとみ、田中幸子、中村洋子、保波倫子、アナウンサー）&lt;br /&gt;
*[[MONSTER]]（ピオニール看護婦）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===OVA===&lt;br /&gt;
*[[青山剛昌短編集]]（女生徒、司令室） &lt;br /&gt;
*[[天地無用!|天地無用!魎皇鬼]]（侍女） &lt;br /&gt;
*[[超時空要塞マクロス MACROSSII -LOVERS AGAIN-]]（ナスターシャ） &lt;br /&gt;
*[[MINKYMOMO IN 夢にかける橋]]（モデル）&lt;br /&gt;
*[[淫魔妖女]]（マヤ・18禁）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===劇場版アニメ===&lt;br /&gt;
*[[クレヨンしんちゃん 電撃!ブタのヒヅメ大作戦]]（[[レースクイーン]])&lt;br /&gt;
*[[クレヨンしんちゃん 爆発!温泉わくわく大決戦|クレヨンしんちゃん 爆発!温泉わくわく大決戦]]（後生掛）&lt;br /&gt;
*[[名探偵コナン 銀翼の奇術師|名探偵コナン 銀翼の奇術師]]（進藤玲子）&lt;br /&gt;
*[[名探偵コナン 探偵たちの鎮魂歌]]（アナウンス）&lt;br /&gt;
===ゲーム===&lt;br /&gt;
*[[サクラ大戦]]（紅のミロク）&lt;br /&gt;
*[[テイルズオブデスティニー]]（リアーナ・モリュウ）&lt;br /&gt;
*[[テイルズオブリバース]]（キュリア）&lt;br /&gt;
*[[ぷよぷよ～ん]]（キキーモラ）&lt;br /&gt;
*[[Gears of War]]（アーニャ・ストラウド）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===吹き替え===&lt;br /&gt;
===特撮===&lt;br /&gt;
===実写===&lt;br /&gt;
===ラジオ===&lt;br /&gt;
===CD===&lt;br /&gt;
===その他===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ひきたゆみ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性声優]]&lt;br /&gt;
[[Category:1965年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の声優]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>67.19.51.178</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%8F%E3%83%B3&amp;diff=20360</id>
		<title>リンジー・ローハン</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%8F%E3%83%B3&amp;diff=20360"/>
				<updated>2007-12-26T04:52:21Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;67.19.51.178: 『'''ブルースワット'''』は、1994年（平成6年）1月30日から1995年（平成7年）1月29日にテレビ朝日系列で毎週日曜日8：00‐8：&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ActorActress|&lt;br /&gt;
| 芸名 = リンジー・ローハン&amp;lt;br /&amp;gt;''Lindsay Lohan''&lt;br /&gt;
| ふりがな = &lt;br /&gt;
| 画像ファイル = Lindsaylohangfdl.jpg&lt;br /&gt;
| 画像サイズ = 200px&lt;br /&gt;
| 画像コメント = [[カルバン・クライン]]の春夏コレクションのアフター・パーティーにて（2007年）&lt;br /&gt;
| 本名 = Lindsay Morgan Lohan&lt;br /&gt;
| 別名 = Lindsay Dee Lohan&lt;br /&gt;
| 出生地 = {{USA}} [[ニューヨーク州]][[ニューヨーク]]市[[ブロンクス区]]&lt;br /&gt;
| 国籍 = {{USA}}&lt;br /&gt;
| 民族 =&lt;br /&gt;
| 血液型 = &lt;br /&gt;
| 生年 = 1986&lt;br /&gt;
| 生月 = 7&lt;br /&gt;
| 生日 = 2&lt;br /&gt;
| 没年 = &lt;br /&gt;
| 没月 = &lt;br /&gt;
| 没日 = &lt;br /&gt;
| 職業 = [[俳優|女優]]・[[歌手]]&lt;br /&gt;
| ジャンル = &lt;br /&gt;
| 活動期間 = [[1989年]] - &lt;br /&gt;
| 活動内容 = [[1996年]]：女優デビュー&amp;lt;br /&amp;gt;[[2003年]]：歌手デビュー&lt;br /&gt;
| 配偶者 =&lt;br /&gt;
| 家族 = &lt;br /&gt;
| 公式サイト = &lt;br /&gt;
| 主な作品 = 『[[フォーチュン・クッキー (映画)|フォーチュン・クッキー]]』&amp;lt;br /&amp;gt;『[[ミーン・ガールズ]]』&lt;br /&gt;
| アカデミー賞 = &lt;br /&gt;
| アリエル賞 =&lt;br /&gt;
| AFI賞 =&lt;br /&gt;
| 英国アカデミー賞 =&lt;br /&gt;
| エミー賞 = &lt;br /&gt;
| グラミー賞 =  &lt;br /&gt;
| ゴールデングローブ賞 = &lt;br /&gt;
| ゴールデンラズベリー賞 = &lt;br /&gt;
| ゴヤ賞 =&lt;br /&gt;
| ジェミニ賞 =&lt;br /&gt;
| ジニー賞 =&lt;br /&gt;
| セザール賞 =&lt;br /&gt;
| トニー賞 = &lt;br /&gt;
| 日本アカデミー賞 =&lt;br /&gt;
| フィルムフェア賞 =&lt;br /&gt;
| ブルーリボン賞 = &lt;br /&gt;
| ローレンス・オリヴィエ賞 = &lt;br /&gt;
| その他の賞 = '''[[MTVムービー・アワード]]'''&amp;lt;br /&amp;gt;'''ブレイクスルー演技賞'''&amp;lt;br /&amp;gt;2003年『[[フォーチュン・クッキー (映画)|フォーチュン・クッキー]]』&amp;lt;br /&amp;gt;'''女優賞'''&amp;lt;br /&amp;gt;2004年『[[ミーン・ガールズ]]』&amp;lt;br /&amp;gt;'''チーム賞'''&amp;lt;br /&amp;gt;2004年『[[ミーン・ガールズ]]』&lt;br /&gt;
| 備考 = 「世界で最もセクシーな人物 TOP100」の1位（2007年）&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''リンジー・ローハン''' （'''Lindsay Lohan'''、[[1986年]][[7月2日]] - ）は、[[アメリカ合衆国]]の[[女優]]、[[歌手]]。以前は「リンゼイ・ローハン」と表記されていたが、CDデビューに際し、「リンジー・ローハン」に統一された。（彼女の代表作『フォーチュン・クッキー』までは「リンゼイ」となっている。）なお苗字の発音はもともと[ˈləʊhæn]だったが、後に[ˈləʊən] に落ち着いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在、[[ヒラリー・ダフ]]らと並んで、アメリカで最も人気のあるティーン・アイドルのひとりである。近年は女優・歌手業よりも私生活を話題にされることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[ニューヨーク]]市[[ブロンクス区]]にて生まれ、[[カトリック教会|カトリック]]の家庭に育つ。父親は元俳優で現在はトレーダー、母親は元女優・ダンサーで現在はリンジーのマネージャーをしている。3人の弟と妹がおり、妹はモデルをしている。祖先は[[アイルランド]]と[[イタリア]]の出身。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3歳よりフォード・モデル・エージェンシーに所属し、60本ものコマーシャルに出演。その後[[ディズニー]]社のテレビシリーズや映画に出演し、[[子役]]として活躍。[[1998年]]に『ファミリー・ゲーム/双子の天使』で映画デビュー。この作品でYoung Artist Awardの主演女優賞を受賞し、人気子役となる。その後、学業を優先するために芸能活動を休業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]]の『フォーチュン・クッキー』が全米で1億ドルを超える大ヒットを記録、一躍全米を代表するティーン・アイドルとなり、翌年公開の『ミーン・ガールズ』もヒットした。[[2004年]]に[[MTVムービー・アワード]]でホストを務め、ブレイクスルー演技賞を受賞。同年開催された[[ティーン・チョイスアワード]]では、映画部門の女優賞（コメディ部門）を含む4冠を達成。　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年に発売されたデビュー・アルバム「スピーク」が[[12月25日]]付の全米チャートで初登場4位を記録し、100万枚を超えるセールスとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]]に[[マキシム誌]]が発表した「世界で最もセクシーな人物 TOP100」の1位に選ばれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 私生活 ==&lt;br /&gt;
パーティーが大好きで、トラブルメーカーの実父など[[ゴシップ]]も多いが、学校の成績は優秀だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ヒラリー・ダフ]]とは元恋人の[[アーロン・カーター]]を取り合って以降、犬猿の仲。また、[[パリス・ヒルトン]]、[[ニコール・リッチー]]とは犬猿の仲。[[ヒラリー・ダフ]]や[[アシュリー・シンプソン]]と彼氏を取り合ったり、「パリスはビッチよ」などと彼女を非難する言葉をパパラッチに叫んだり、あざを見せては「パリスにやられた」などと発言。テレビの前でパリスの男性友人に口汚く罵られた（リンジー・ローハンの[[あそこ]]は[[赤毛]]など）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=QoIuBfsEujI Paris Hilton slams Lindsay Lohan (by proxy)]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
喫煙、飲酒がやめられないらしく、禁酒するためにセラピーを受けたりしている。また、ヴァニティ・フェア紙のインタビューで、取材時には「昔はドラッグをやめられなかった」と言ったものの、一転して本人は否定。ヴァニティフェア側は「インタビューを録音したカセットもある」と言っているが真相はわからない。[[2007年]]5月に[[アルコール依存症]]を克服するため、[[ブリトニー・スピアーズ]]が入所していたリハビリ施設に入所した。同年[[7月]]に退所。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近は[[モデル (職業)|モデル]]の[[カルム・ベスト]]と噂になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スキャンダル ==&lt;br /&gt;
[[2007年]][[5月7日]]、クラブで[[コカイン]]を吸っている画像を友人にネットで暴露された。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://abcdane.net/blog/archives/200705/ll_coke_wofnews.html リンジー・ローハン 遂にカメラが捉えた!?女子トイレの中でコカイン疑惑!：ABC（アメリカン・バカコメディ）振興会]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年[[5月26日]]、[[カリフォルニア州]][[ビバリーヒルズ]]で自家用車を運転中、縁石に衝突し、病院に運ばれた。命に別条はなかった。また、飲酒運転の疑いで警察に出頭を命じ]られた。 尚、カリフォルニア州では21歳未満の飲酒は禁じられている。車内から非合法薬物が見つかったため、重罪で起訴される可能性もある。リンジー自身は3度目の[[交通事故]]でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年[[7月24日]]未明、リンジーは酒に酔った状態で車を運転し、同日辞任したばかりのアシスタントの母親の車を追跡。午前1時過ぎにアシスタントの母親が危険を感じ通報。カリフォルニア州[[サンタモニカ]]市警の追跡で、リンジーは飲酒運転とコカイン所持、麻薬運搬、無免許運転など5つの容疑で再び逮捕された。TMZ.comや[[CNN]]などによれば、同氏は2万5000ドルを納付し保釈され、リハビリ施設に入所した。父親で服役中のマイケル・ローハン受刑者が同日、CNNの[[ラリー・キング・ライブ]]に出演し娘の行動に責任を感じると語った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同日、リンジーの弁護士であるブレア・バークは声明を発表した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[原文]&amp;lt;BR /&amp;gt;&lt;br /&gt;
Addiction is a terrible and vicious disease. Since Lindsay transitioned to outpatient care, she has been monitored on a SCRAM bracelet and tested daily in order to support her sobriety. Throughout this period, I have received timely and accurate reports from the testing companies. Unfortunately, late yesterday I was informed that Lindsay had relapsed. The bracelet has now been removed. She is safe, out of custody and presently receiving medical care.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[日本語訳]&amp;lt;BR /&amp;gt;&lt;br /&gt;
依存症は恐ろしく危険な病気です。リンジーが外来患者看護に移行してからは彼女の禁酒のため、彼女は（禁酒用）SCRAMブレスレットの下で監視され、毎日のように検査を行ってきました。この期間、私は施設から逐次正確な報告を受けて参りました。残念なことに、昨日彼女が再び[[アルコール依存症]]の状態にあるとの報告を受けました。ブレスレットは現在はずされております。彼女は無事であり、釈放され治療を受けています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年11月15日に[[ロサンゼルス]]市内の[[リンウッド]]の女性刑務所に収監されたが、84分で出所した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な出演作品 ==&lt;br /&gt;
* [[ファミリー・ゲーム/双子の天使]] - ''The Parent Trap'' （1998年）&lt;br /&gt;
* [[スーパードール/パパが人形に恋をした]] - ''Life-Size'' （2000年）※テレビ映画&lt;br /&gt;
* [[探偵少女レクシー]] - Get a Clue （2002年）※テレビ映画&lt;br /&gt;
* [[フォーチュン・クッキー (映画)|フォーチュン・クッキー]] - ''Freaky Friday'' （2003年）&lt;br /&gt;
* [[彼女は夢見るドラマ・クイーン]] - ''Confessions of a Teenage Drama Queen'' （2004年）※日本未公開&lt;br /&gt;
* [[ミーン・ガールズ]] - ''Mean Girls'' （2004年）&lt;br /&gt;
* [[ハービー/機械じかけのキューピッド]] - ''Herbie: Fully Loaded'' （2005年）&lt;br /&gt;
* [[ボビー (映画)|ボビー]] - ''Bobby'' (2006年)&lt;br /&gt;
* [[今宵、フィッツジェラルド劇場で]] - ''A Prairie Home Companion'' （2006年）&lt;br /&gt;
* [[ラッキー・ガール]] - ''Just My Luck'' （2006年）※日本未公開&lt;br /&gt;
* [[チャプター27]]　-　''Chapter　27''　（2007年）&lt;br /&gt;
* [[幸せのルールはママが教えてくれた]] - ''Georgia Rule'' （2007年）※日本未公開&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 音楽 ==&lt;br /&gt;
===アルバム===&lt;br /&gt;
* スピーク ''Speak'' (2004年12月7日)&lt;br /&gt;
* リトル・モア・パーソナル ''A Little More Personal (Raw)'' (2005年12月6日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===シングル===&lt;br /&gt;
* ルーモアズ ''Rumors'' (2004年9月)&lt;br /&gt;
* ''Over'' (2005年1月)&lt;br /&gt;
* ファースト ''First'' (2005年7月28日)&lt;br /&gt;
* ''Confessions of a Broken Heart (Daughter to Father)'' (2005年11月8日)&lt;br /&gt;
* ''I Live for the Day'' (2005年12月13日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参照 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references/&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://llrocks.com/ Official Site]&lt;br /&gt;
*[http://www.universal-music.co.jp/u-pop/artist/lindsay_lohan/ Lindsay Lohan（日本語）] - [[ユニバーサルミュージック (日本)|ユニバーサルミュージック]]によるオフィシャルサイト&lt;br /&gt;
*[http://www.lindsaylohanmusic.com/ Lindsay Lohan Music]&lt;br /&gt;
*[http://www.myspace.com/lindsaylohanrocks MySpace Music Profile - Lindsay Lohan]&lt;br /&gt;
*[http://imdb.com/name/nm0517820/ Lindsay Lohan] - [[Internet Movie Database]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ろおはん りんしい}}&lt;br /&gt;
[[Category:アメリカ合衆国の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:子役]]&lt;br /&gt;
[[Category:アメリカ合衆国の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:モータウンのアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:クリエイティヴ・アーティスツ・エージェンシー]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニューヨーク市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:イタリア系アメリカ人]]&lt;br /&gt;
[[Category:アイルランド系アメリカ人]]&lt;br /&gt;
[[Category:1986年生]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ar:ليندسي لوهان]]&lt;br /&gt;
[[bg:Линдзи Лоън]]&lt;br /&gt;
[[cs:Lindsay Lohan]]&lt;br /&gt;
[[csb:Lindsay Lohan]]&lt;br /&gt;
[[cy:Lindsay Lohan]]&lt;br /&gt;
[[da:Lindsay Lohan]]&lt;br /&gt;
[[de:Lindsay Lohan]]&lt;br /&gt;
[[el:Λίντσεϊ Λόχαν]]&lt;br /&gt;
[[en:Lindsay Lohan]]&lt;br /&gt;
[[es:Lindsay Lohan]]&lt;br /&gt;
[[et:Lindsay Lohan]]&lt;br /&gt;
[[fa:لیندزی لوهان]]&lt;br /&gt;
[[fi:Lindsay Lohan]]&lt;br /&gt;
[[fr:Lindsay Lohan]]&lt;br /&gt;
[[he:לינדזי לוהן]]&lt;br /&gt;
[[hu:Lindsay Lohan]]&lt;br /&gt;
[[id:Lindsay Lohan]]&lt;br /&gt;
[[is:Lindsay Lohan]]&lt;br /&gt;
[[it:Lindsay Lohan]]&lt;br /&gt;
[[ko:린지 로한]]&lt;br /&gt;
[[la:Lindsay Lohan]]&lt;br /&gt;
[[nl:Lindsay Lohan]]&lt;br /&gt;
[[no:Lindsay Lohan]]&lt;br /&gt;
[[pl:Lindsay Lohan]]&lt;br /&gt;
[[pt:Lindsay Lohan]]&lt;br /&gt;
[[ru:Лохан, Линдсей]]&lt;br /&gt;
[[simple:Lindsay Lohan]]&lt;br /&gt;
[[sl:Lindsay Lohan]]&lt;br /&gt;
[[sq:Lindsay Lohan]]&lt;br /&gt;
[[sv:Lindsay Lohan]]&lt;br /&gt;
[[th:ลินด์เซย์ โลฮาน]]&lt;br /&gt;
[[tl:Lindsay Lohan]]&lt;br /&gt;
[[tr:Lindsay Lohan]]&lt;br /&gt;
[[vi:Lindsay Lohan]]&lt;br /&gt;
[[zh:琳賽·蘿涵]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>67.19.51.178</name></author>	</entry>

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		<title>ブルースワット</title>
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				<updated>2007-12-26T04:50:58Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;67.19.51.178: '''リンジー・ローハン''' （'''Lindsay Lohan'''、1986年7月2日 - ）は、アメリカ合衆国の女優、歌手。以前は「リンゼイ&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;『'''ブルースワット'''』は、[[1994年]]（平成6年）[[1月30日]]から[[1995年]]（平成7年）[[1月29日]]に[[テレビ朝日]]系列で毎週日曜日8：00‐8：30に全51話が放映された、[[東映]]制作の[[特撮テレビ番組一覧|特撮テレビ番組]]で、「[[メタルヒーローシリーズ]]」の第13作目、および作品内に登場する架空の組織の名称。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ネタバレ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; align=&amp;quot;right&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center; border-collapse:collapse; border:2px solid black; white-space:nowrap&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;background-color:#99ffff; border:1px solid black; white-space:nowrap&amp;quot;|'''[[メタルヒーローシリーズ]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;border:1px solid black; background-color:#99ffff; white-space:nowrap&amp;quot;|'''通番'''&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;border:1px solid black; background-color:#99ffff; white-space:nowrap&amp;quot;|'''題名'''&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;border:1px solid black; background-color:#99ffff; white-space:nowrap&amp;quot;|'''放映期間'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;border:1px solid black; background-color:#99ffff; white-space:nowrap&amp;quot;|'''第12作'''&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;border:1px solid black; white-space:nowrap&amp;quot;|[[特捜ロボ ジャンパーソン|特捜ロボ&amp;lt;br/&amp;gt;ジャンパーソン]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;border:1px solid black; white-space:nowrap&amp;quot;|1993年1月&amp;lt;br/&amp;gt;- 1994年1月&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;border:1px solid black; background-color:#99ffff; white-space:nowrap&amp;quot;|'''第13作'''&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;border:1px solid black; white-space:nowrap&amp;quot;|[[ブルースワット|ブルースワット]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;border:1px solid black; white-space:nowrap&amp;quot;|1994年1月&amp;lt;br/&amp;gt;- 1995年1月&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;border:1px solid black; background-color:#99ffff; white-space:nowrap&amp;quot;|'''第14作'''&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;border:1px solid black; white-space:nowrap&amp;quot;|[[重甲ビーファイター|重甲&amp;lt;br/&amp;gt;ビーファイター]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;border:1px solid black; white-space:nowrap&amp;quot;|1995年2月&amp;lt;br/&amp;gt;- 1996年2月&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ストーリー ==&lt;br /&gt;
'''ブルースワット'''はエイリアン集団「'''スペースマフィア'''」を討つために作られた秘密組織である。主人公の「'''鳴海翔'''（'''ショウ'''）」、「'''美杉沙羅'''（'''サラ'''）」、「'''シグ'''」の3人は、初出撃で見事にエイリアンを倒すが、ブルースワット攻撃セクション主任・不破に'''インヴェード'''（憑依）したエイリアンに、組織は滅ぼされてしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ショウ達3人は生き残り、ダミー企業「ブルーリサーチ」を拠点に民間人の「'''宇佐美星児'''（'''セイジ'''）」、「'''麻生すみれ'''（'''スミレ'''）」と共にスペースマフィアに対しゲリラ戦で対抗してゆく。またシグはスペースマフィアを追うスペーススワットの生き残りのエイリアンであり、インヴェード元の「広瀬剛」の息子「'''ザジ'''」がスペースマフィア地球侵攻部隊司令官'''ジスプ'''にインヴェードされ、利用されていることで苦悩する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
メタルヒーローシリーズの13作目となる本作品は、これまでの特撮ヒーロー番組とは一線を画した、野心的な作品作りがなされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その大きな特徴として挙げられるのが「リアル路線の導入」である。例えば、これまでのように自動的に変身するのではなく、強化装甲を直接着用する事による戦闘形態への変身や、各隊員の戦闘形態時のコードネームが存在しないこと、また後半登場のハイパーショウを除き、各戦闘形態の能力に個体差がないなどのリアリティを重視した設定が目立っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、第1話にして防衛組織が主人公たちを残して全滅など、主に序盤において展開されたシリアスなストーリーは、主に高年齢層の一部の視聴者に注目されたが、その一方で子供たちの反応は今ひとつだった。そのため2クール目以降は、テコ入れとしてコミカルなシーンの挿入や明確な敵組織の登場など大幅な路線変更が行われた。とりわけ後半登場した'''ゴールドプラチナム'''と'''ハイパーショウ'''はその代表格であり、本来のメタルヒーローへの回帰とも言える煌びやかなデザイン・造形となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、この他に特筆すべき点としては、本作品からメタルヒーローシリーズの特撮監督が[[矢島信男]]から[[尾上克郎]]にバトンタッチしたことや、本作品からカブタックまで、字幕の書体が丸字角型ゴシック体([[ナール]])になったことが挙げられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
; 鳴海翔（なるみ しょう、通称ショウ） - 演：[[正木蒼二]]&lt;br /&gt;
: ブルースワットの隊員で隊員NO.は153。元「[[トライアスロン]]」の選手で、各地の大会を渡り歩くプロの賞金稼ぎ。ブルースワットの組織が壊滅して報酬が得られなくなったとたんさっさと脱退しようとするなどドライな性格であったが、スペースマフィアの暗躍を目の当たりにして放ってはおけず結局舞い戻る。戦いの中に身をおくうち次第に熱血漢な性格へと変貌していく。メタリックブルーのアーマーを装着する。&lt;br /&gt;
; 美杉沙羅（みすぎ さら、通称サラ） - 演：[[白鳥由夏|白鳥夕香]]&lt;br /&gt;
: ブルースワットの隊員で隊員NO.は071。元ロス市警特殊火器戦術隊（スワット）のメンバー。射撃と格闘術に長けている。ロス市警スワット時代に、インヴェードされていたテロリストとの戦いで同僚を亡くし、放浪していたところをブルースワットに請われた。ブルーを基調としたメタリックパープルのアーマーを装着する。&lt;br /&gt;
; シグ - 演：[[土門廣]]&lt;br /&gt;
: ブルースワットの隊員で隊員NO.は011。実はスペーススワットの生き残りで緑色の血を持つエイリアン。スペースマフィアとの戦いで仲間が全滅したのだが、単身スペースマフィアを追って地球に降り立ちブルースワットの設立に尽力した。地球年齢で800歳。脳死状態の地球人「広瀬剛（ひろせ ごう）」にインヴェードしている。ブルーを基調としたメタリックブラックのアーマーを装着する。人間以上の聴力を持ち、テレパシーやサイコキネシスといった超能力も使え、丁寧語で喋る。「ビーファイター」客演時は髭が生えていた。スペーススワットの隊員の証「戦士のナイフ」を3本持っている（うち2本はショウとサラのためにシグが造ったレプリカである）。&lt;br /&gt;
; 宇佐美星児（うさみ せいじ、通称セイジ） - 演：[[田中優樹]]&lt;br /&gt;
: コンピューターの知識に精通する天才少年。自称ブルースワットのサポーター。ブルースワットの組織について盗聴・ハッキングなどで把握していた。ブルースワット壊滅後シグたちに連絡を取ったがエイリアンに捕らえられる。ショウに助け出された後に仲間となる。その頭脳を駆使して情報収集・武器・装備の改良・各種薬品や探知機の開発などで活躍する。&lt;br /&gt;
; 麻生すみれ（あそう すみれ、通称スミレ） - 演：[[ひがたともこ|干潟智子]]&lt;br /&gt;
: ブルーリサーチにアルバイトとして雇われた大学生。すぐに事務所を空にするショウたちに疑念を抱き、正体を探ろうとする。ショウたちが正体を明かした後、仲間として行動する。先走りとおっちょこちょいの性格でショウたちを危機にさらすこともあるが、（偶然ながら）行方不明になっていた偵察衛星・SS17を発見するなど貢献もしている。&lt;br /&gt;
; 不破主任（ふわ） - 演：[[山口嘉三]]&lt;br /&gt;
: ショウたちの直属の上司。第一話でエイリアンにインヴェードされ、ブルースワットの基地を壊滅させてしまう。ショウたちに攻撃を加えるが、ぎりぎりのところで自我を取り戻し、ショウたちに地球の守りを託して自決する。&lt;br /&gt;
; ゴールドプラチナム - 声：[[てらそままさき|てらそま昌紀]]&lt;br /&gt;
: 宇宙を守る正義の戦士。ショウの怒りに反応して、時空を超えて現れるが、時空の壁の持つ「復元力」のために長時間地球にとどまれない。修復能力等の超能力を持つ。ショウにシルバニック・ギアとドラムガンナーを授けた。頭部のデザインモチーフは「金」の文字である、とされている。&lt;br /&gt;
; ザジ - 演：[[佐野茂]]&lt;br /&gt;
: シグがインヴェードしている「広瀬剛」の息子。難病を患っている。なぜザジという名前なのかは一切言及されなかった。初登場時はジスプにインヴェードされていた。&lt;br /&gt;
; ジスプ - 声：[[小峰裕一]]&lt;br /&gt;
: スペースマフィアの地球攻撃指揮官。ザジにインヴェードして破壊活動を行っていたが、彼をブルースワットに奪還されてからは別の人間にインヴェードしムッシュJを名乗った。後にパワーアップし怪物の姿となった。&lt;br /&gt;
; マドモアゼル・Q：クイーン - 演：[[長門美由樹]]&lt;br /&gt;
: スペースマフィアの首領で最強のエイリアン。武器や乗り物へのインヴェードもできる。&lt;br /&gt;
: 『'''[[重甲ビーファイター]]'''』特別編にて、ジャマールの魔導師ジャグールの力で『'''[[特捜ロボ ジャンパーソン]]'''』の'''ビルゴルディ'''と共に復活。しかしある面生前以上の存在感を見せたビルゴルディと異なり、弱々しさが目立った。&lt;br /&gt;
; ムッシュJ - 演：[[笠原竜司]]&lt;br /&gt;
: ザジを奪還されたジスプが代わりにインヴェードした人間。素性・本名一切は不明。&lt;br /&gt;
; ゾドー - 演：[[佐藤信一]]&lt;br /&gt;
:ジスプ直属の幹部エイリアン。巨大な水晶の剣を武器とする。人間体は大男。同僚のリガーより出番が多かった。&lt;br /&gt;
; リーガ - 演：[[中井信之]]&lt;br /&gt;
:ジスプ直属の幹部エイリアン。ムチを武器とする。&lt;br /&gt;
; Qの従者A - 演：[[荻田佳也子]]&lt;br /&gt;
; Qの従者B - 演：[[松葉妙子]]&lt;br /&gt;
; ナレーター：[[垂木勉]]（字幕表記は無かった。）&lt;br /&gt;
:&amp;lt;!--垂木独特の渋い語り口調が、全面的にシリアスな内容と調和している。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 服装・装備 ==&lt;br /&gt;
スペースマフィアのエイリアンは人の体を乗っ取る「インヴェード」能力を有し、人間に気付かれることなく侵略活動を行っている。インヴェードされた人間とそうでない人間は外見から区別できないため、ブルースワットはエイリアンが絡んでいそうな情報を収集し、インヴェードされた人物を特定、エイリアンをその人物から追い出して戦う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ショウたちブルースワット隊員の服装は現実の[[警察]][[特殊部隊]]に近いもので、この上から「'''プロテクトギア'''」というアーマーを装着、後述の装備類を駆使してエイリアンを殲滅する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===服装===&lt;br /&gt;
;プロテクトギア&lt;br /&gt;
:ブルースワット隊員の標準装備で、隊員が自らの身体に手動で装着する。[[ヘルメット]]と胸部プロテクターの二つで構成されている。これらは、エイリアンの攻撃から身を守る特殊装甲であり、エイリアンの接近を知らせるセンサーも備わっているが、人間にインヴェードしたエイリアンは探知できない。&lt;br /&gt;
;シルバニック・ギア&lt;br /&gt;
:後半プラチナムより託された、銀色に輝くリベントロニウム製のリアクティブアーマーであり、ヘルメット・プロテクター・肩アーマー・手甲・脚甲によって構成される。戦いのたび（プラチナムが現れるたび）にショウに装着され、エイリアンの攻撃を吸収してはねかえす力を持つが、一度反射するとそのパーツが消滅してしまう。シルバニック・ギアを装着したショウは「ハイパーショウ」と呼ばれる。&lt;br /&gt;
:最終話でプラチナムがショウに与えた力により、ショウは自力でこの装備が可能となったため、プラチナム亡き後の『[[重甲ビーファイター]]』では、ショウ単体でハイパーショウに変身している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===装備===&lt;br /&gt;
;BW-01 ディクテイター&lt;br /&gt;
:ブルースワットの制式自動[[拳銃]]で、装弾数10発（ロングマガジン使用時32発）のセミ/フルオート発射の切り替えが可能なマシンピストル。[[チタニウム]]コーティングされた人工[[ルビー]]製9mm[[徹甲弾]]であるアーマーピアシング弾(ハイパーブリット)を発射する。発射時には[[弾丸]]にエネルギーコーティングを行い、エイリアンに致命傷を与える事ができる。シングルカラムマガジン仕様のためグリップはスリムで握りやすいがその代わりロングマガジンがかなり長い。&lt;br /&gt;
:ディテクター使用不能時には通常の拳銃（[[ベレッタM92|ベレッタM92F]]）にアーマーピアシング弾を装填し、エネルギーコーティングユニットを取り付けて使用したことがある。ユニット取り付けは自分の拳銃に弾丸を移していたサラを見かねたシグが行った。サラはディテクター受領時に弾頭が特殊なことはともかく、ユニットのことはレクチャーされていなかったようである。また、この事からもシグの立場がうかがえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:ゴールドプラチナムの登場後にパワーアップされ、エネルギーコーティングが赤から金色になり威力が増すようになった。なお、『[[重甲ビーファイター]]』特別編にて、舞がサラから借りて使用したこともある。&lt;br /&gt;
;BW-02 プラグローダ&lt;br /&gt;
:[[リボルバー]]式多目的[[グレネードランチャー]]。冷凍弾・ゴム弾・電撃弾・煙幕弾・曳光弾・炸裂弾・ワイヤーネット弾・ショック弾・麻酔弾を発射可能。&lt;br /&gt;
;[[ミサイル]]ランチャ&lt;br /&gt;
:二連装式のミサイル砲で、肩に担いで使用する。&lt;br /&gt;
;[[光線銃|レーザーライフル]]&lt;br /&gt;
:赤色のレーザーを発射するレーザー砲。ライフルと名づけられているが、サイズとしてはかなり大型である。&lt;br /&gt;
;フレイムスローワー&lt;br /&gt;
:特殊圧縮ボンベ使用により最高600秒の連続放射が可能な[[火炎放射器]]。&lt;br /&gt;
;ドラムガンナー&lt;br /&gt;
:ハイパーショウが左腕に装着して使用する光線銃。後半にてシルバニック・ギアと共にプラチナムより託された。&lt;br /&gt;
;ドラムガンファイヤー&lt;br /&gt;
:ディクテイターにドラムガンナーを合体させた最強銃。&lt;br /&gt;
;グラビオン&lt;br /&gt;
:ゴールドプラチナムが使用する次元振動銃。プラチナムの右手に直接出現し、フルパワーでは惑星さえも破壊できるほどの威力を持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他にもセイジが開発したり入手したりした兵器が幾つか存在する。また、後半ではナイフや日本刀を使った事もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メカニック ==&lt;br /&gt;
; CV-01 ストライカー&lt;br /&gt;
: ショウが搭乗する特殊装甲車。戦略システム内蔵の大容量コンピュータとガスタービンエンジンを搭載し、最高時速は312km/hに達する。車体はチタン合金、タングステン鋼、カーボンファイバー製の3層加圧成型装甲。ボディは超高質繊維強化メタル製のロールバーで覆われ、ウインドウには防弾ガラスを使用。助手席には通常、センサーコンソールと小型武器コンテナが搭載されている（人間を乗せることもある）。物語中盤で破壊されるが、破壊を機にセイジが考えていた強化案を加えて修理され、チタンジルコニウム合金製の装甲と4門のインパクトキャノンを装備した「'''ブルーストライカー'''」となる。ベース車は[[スズキ・キャラ]]（[[マツダ・AZ-1|マツダAZ-1]]の[[OEM]]）。&lt;br /&gt;
; CV-02 インターセプター&lt;br /&gt;
: シグとサラが搭乗する追跡・戦闘用モーターサイクル。 最高時速は205km/h。オートバランサーを搭載し、どのような悪路でも走破することができる。後部のキャリアには小型の武器コンテナを搭載でき、主にNO.2 プラグローダが搭載されている。マシン側の操作で武器コンテナを開くことができ、またプラグローダをフロントカウルに固定して走行しながら発射することが出来る。&lt;br /&gt;
: シグ用はバンパーが黄色、サラ用は赤である。ベース車はスズキ・DR250と思われる。&lt;br /&gt;
; ガバナー&lt;br /&gt;
: 主にセイジが運転する大型のバン。現場指揮車。車体後部のスペースには各種コンピュータが搭載されておりブルースワット隊員との通信や情報送受信が行える。特に戦略コンピュータは敵の弱点、隠れた敵の居場所等を分析するため戦闘には欠かせない。偵察衛星・SS17ともアクセスできる。また予備の武器が搭載されている。&lt;br /&gt;
; SS17（エスエスセブンティーン）&lt;br /&gt;
: ブルースワットの偵察衛星。宇宙からの偵察・追跡などに威力を発揮する。レーザー砲を装備。電磁波吸収バリアを備えており地上からの観測やレーダーなどではその姿を察知することはできない。SS17のメモリ上にはブルースワット隊員教育用プログラム・ブライアンがインストールされており、偶然SS17にアクセスできたスミレは皆に内緒でブライアンに隊員としての教育を受けた。SS17メインメモリの過負荷によるバリア消失を防ぐため、スミレの手によってブライアンのプログラムはデリートされた。&lt;br /&gt;
; スターフォートレス&lt;br /&gt;
: プラチナムが搭乗する次元移動要塞。ディストーションバスターを装備。プラチナムは当初地球に直接降臨していたが、クイーンの地球侵攻作戦に対抗するための新装備としてスターフォートレスに搭乗してくるようになった。最終話でショウとサラがスターフォートレスに搭乗して地球を発つ。&lt;br /&gt;
; パルサーポッド&lt;br /&gt;
: プラチナムが地球に降臨するときに使用する大気圏突入用カプセル。スターフォートレスから発進する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
* 原作：[[八手三郎]]&lt;br /&gt;
*連載：[[テレビマガジン]]、[[たのしい幼稚園]]、[[てれびくん]]、[[別冊コロコロコミック]]、[[テレビランド]]&lt;br /&gt;
*プロデューサー：[[梶淳]]（テレビ朝日）、堀長文（東映）&lt;br /&gt;
* 脚本：[[宮下隼一]]、[[扇澤延男]]、鷺山京子、[[曽田博久]]、[[小林靖子]]、[[上原正三]]ほか&lt;br /&gt;
* 音楽：[[若草恵]]&lt;br /&gt;
* 特撮監督：[[尾上克郎]]&lt;br /&gt;
* 撮影：浄空（瀬尾脩）、小泉貴一&lt;br /&gt;
* アクション監督：[[山岡淳二]]、[[新堀和男]]、[[山田一善]]&lt;br /&gt;
* 助監督：[[石田秀範]]、[[諸田敏]]、[[加藤弘之]]&lt;br /&gt;
* キャラクターデザイン：[[野口竜]]&lt;br /&gt;
* 企画協力：企画者104&lt;br /&gt;
* キャラクター製作：レインボー造型企画&lt;br /&gt;
* カースタント：タケシレーシング&lt;br /&gt;
* 協力：[[MGC (トイガンメーカー)|MGC]]、コミネオートセンター、[[レイバン]]（[[ボシュロム・ジャパン]]）&lt;br /&gt;
* 監督：[[辻理]]、[[小西通雄]]、[[蓑輪雅夫]]、[[三ツ村鐵治]]、[[折田至]]、[[石田秀範]]&lt;br /&gt;
* 製作：[[テレビ朝日]]、[[東映]]、[[アサツー ディ・ケイ|ASATSU]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主題歌 ==&lt;br /&gt;
* OP『TRUE DREAM』&lt;br /&gt;
* ED『HELLO THERE!』&lt;br /&gt;
*: OP、EDとも作詞・作曲：[[伊藤薫 (作曲家)|伊藤薫]]／編曲：[[戸塚修]]／歌：[[前田達也]]&lt;br /&gt;
:OPは特撮ヒーロー番組としては異色の、[[バラード]]調の主題歌。メタルヒーローシリーズとしては『[[超人機メタルダー]]』のOP『君の青春は輝いているか』と並ぶ、歌詞中にヒーローの名が一切登場しないOPテーマでもある。&lt;br /&gt;
:EDはOPとは対称的に、アップテンポの陽気な曲。&lt;br /&gt;
: OP、ED共にシングルバージョンとアルバムバージョンがある。前者は放送当時のシングル盤にしか収録されておらず、それ以降の商品化の際には必ず後者が収録されている。TV放送では第24話まで前者を、第25話以降は後者を使用しており、TVサイズにおいても前奏の長さの違いが生じている。シングルバージョンではやや抑えた歌い方なのに対しアルバムバージョンでは前者に比べてかなり感情豊かに歌い上げられていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送リスト ==&lt;br /&gt;
※補足：初期（1クール目）は、サブタイトルが全てカタカナ表記。2クール目以降は路線変更により、過去作品と同様のサブタイトルが付けられていたが、最終回ではサブタイトルがカタカナ表記になった。&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; width=&amp;quot;100%&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!放送日!!話数!!サブタイトル!!登場エイリアン!!脚本!!監督&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|1994/1/30||1||ビギニング!! &lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot;|レト&amp;lt;br /&amp;gt;ボナ&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|宮下隼一&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|辻理&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|1994/2/6||2||ロンリーバトル!! &lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot;|ケル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|1994/2/13||3||インヴェード!!&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot;|レト&amp;lt;br /&amp;gt;ボナ&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|小西通雄&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|1994/2/20||4||ゲッタウェイ!!&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot;|ゴナ&amp;lt;br /&amp;gt;ボナ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|1994/2/27||5||ザ・ライバル!! &lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot;|ケル&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|蓑輪雅夫&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|1994/3/6||6||ワンチャンス!!&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot;|レト&amp;lt;br /&amp;gt;ボナ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|1994/3/13||7||スクープ!!&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot;|レト&amp;lt;br /&amp;gt;ケル&amp;lt;br /&amp;gt;ボナ&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot;|扇澤延男&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|三ツ村鐵治&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|1994/3/20||8||E.Tベイビィ&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot;|バブリオ&amp;lt;br /&amp;gt;レト&amp;lt;br /&amp;gt;ボナ&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot;|鷲山京子&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|1994/3/27||9||プリティーガール&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot;|ラビ&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot;|曽田博久&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|小西通雄&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|1994/4/3||10||ザ・ミッション&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot;|レト&amp;lt;br /&amp;gt;ボナ&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot;|小林靖子&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|1994/4/10||11||イエスタディ…&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot;|ザイバー（声：[[新井一典]]）&amp;lt;br /&amp;gt;TR-99&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot;|浅香晶&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|蓑輪雅夫&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|1994/4/17||12||グッドバイ…&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot;|ボナ&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|宮下隼一&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|1994/4/24||13||デス・トラップ&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot;|レト&amp;lt;br /&amp;gt;ボナ&amp;lt;br /&amp;gt;ケル&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|三ツ村鐵治&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|1994/5/1||14||極悪スター誕生&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot;|レト&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot;|扇澤延男&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|1994/5/8||15||侵略CM大放送&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot;|ボナ（声：[[篠田薫]]）&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot;|曽田博久&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|小西通雄&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|1994/5/15||16||激突!! 暗殺カー&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot;|レト&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot;|小林靖子&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|1994/5/22||17||ズッコケ新隊員&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot;|ケル&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot;|浅香晶&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|蓑輪雅夫&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|1994/5/29||18||強盗犯は英雄!!&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot;|レト&amp;lt;br /&amp;gt;ボナ&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot;|中野睦&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|1994/6/5||19||魔少年の正体!!&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|ジスプ&amp;lt;br /&amp;gt;ゾドー&amp;lt;br /&amp;gt;リーガ&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|宮下隼一&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|三ツ村鐵治&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|1994/6/12||20||シグの衝撃の過去&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|1994/6/19||21||突撃爺ちゃん魂&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot;|ザザンガ&amp;lt;br /&amp;gt;レト&amp;lt;br /&amp;gt;ボナ&amp;lt;br /&amp;gt;ケル&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot;|扇澤延男&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|小西通雄&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|1994/6/26||22||シグよさらば!?&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot;|ザイバー&amp;lt;br /&amp;gt;ゾドー&amp;lt;br /&amp;gt;リーガ&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot;|小林靖子&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|1994/7/3||23||超時空の新戦士&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|ジスプ&amp;lt;br /&amp;gt;ゾドー&amp;lt;br /&amp;gt;リーガ&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|宮下隼一&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|蓑輪雅夫&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|1994/7/10||24||地球征服0秒前&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|1994/7/17||25||進め凸凹探偵団&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot;|ヤニミ&amp;lt;br /&amp;gt;ゾドー&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot;|扇澤延男&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot;|三ツ村鐵治&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|1994/7/24||26||真説・浦島太郎&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot;|ヤニミ&amp;lt;br /&amp;gt;宇宙生物ダル&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot;|鷲山京子&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot;|小西通雄&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|1994/7/31||27||BS同士打ち!!&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot;|ジスプ&amp;lt;br /&amp;gt;ゾドー&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot;|宮下隼一&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot;|三ツ村鐵治&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|1994/8/7||28||ああ無常 母の命&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|グラガ&amp;lt;br /&amp;gt;ゾドー&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot;|酒井直行&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot;|小西通雄&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|1994/8/14||29||夏休み悪霊退治&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|宮下隼一&amp;lt;br /&amp;gt;鈴木康之&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|石田秀範&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|1994/8/21||30||さらば!! 魔少年&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot;|エバ&amp;lt;br /&amp;gt;ジスプ&amp;lt;br /&amp;gt;ゾドー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|1994/8/28||31||異星人 純情す…&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot;|ゲドン&amp;lt;br /&amp;gt;ハル&amp;lt;br /&amp;gt;リーガ&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot;|扇澤延男&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|三ツ村鐵治&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|1994/9/4||32||無残ショウ爆死&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot;|モーグ&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot;|浅香晶&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|1994/9/11||33||完成!! 最強銃&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot;|ゲルマ&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot;|宮下隼一&amp;lt;br /&amp;gt;鈴木康之&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|蓑輪雅夫&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|1994/9/18||34||極悪!! ニセBS&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot;|デスキーラ3兄弟&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot;|増田貴彦&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|1994/9/25||35||銀河狼炎の鉄拳&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot;|ネロン&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot;|上原正三&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|折田至&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|1994/10/2||36||脱線 僕の丸秘指令&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot;|レト&amp;lt;br /&amp;gt;ボナ&amp;lt;br /&amp;gt;ケル&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot;|小林靖子&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|1994/10/9||37||女王の宣戦布告&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot;|ジスプ&amp;lt;br /&amp;gt;ゾドー&amp;lt;br /&amp;gt;リーガ&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|宮下隼一&amp;lt;br /&amp;gt;鈴木康之&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|小西通雄&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|1994/10/16||38||GP抹殺指令!!&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot;|ジスプ&amp;lt;br /&amp;gt;ゾドー&amp;lt;br /&amp;gt;リーガ&amp;lt;br /&amp;gt;クイーン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|1994/10/23||39||宇宙獣 命の絶叫&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot;|ジスプ&amp;lt;br /&amp;gt;レト&amp;lt;br /&amp;gt;ボナ&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot;|浅香晶&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|三ツ村鐵治&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|1994/10/30||40||女王に罠を張れ&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot;|グラガ&amp;lt;br /&amp;gt;クイーン&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot;|扇澤延男&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|1994/11/6||41||襲来!! 殺人昆虫&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot;|マザーブラハム&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot;|中野睦&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|蓑輪雅夫&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|1994/11/13||42||救世主は悪魔!!&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot;|クイーン&amp;lt;br /&amp;gt;ゴア&amp;lt;br /&amp;gt;レト&amp;lt;br /&amp;gt;ケル&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot;|鷲山京子&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|1994/11/27||43||BS最後の日&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot;|ギルガ&amp;lt;br /&amp;gt;ジスプ&amp;lt;br /&amp;gt;リーガ&amp;lt;br /&amp;gt;ゾドー&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot;|宮下隼一&amp;lt;br /&amp;gt;井上一弘&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|小西通雄&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|1994/12/4||44||虫歯の電脳戦士&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot;|パルス&amp;lt;br /&amp;gt;ゴア&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot;|宮下隼一&amp;lt;br /&amp;gt;荒川龍&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|1994/12/11||45||狙われた肉体!!&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot;|合体エイリアン&amp;lt;br /&amp;gt;ジスプ&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|浅香晶&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot;|三ツ村鐵治&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|1994/12/18||46||GP戦闘不能!!&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot;|マニー&amp;lt;br /&amp;gt;ジスプ&amp;lt;br /&amp;gt;リーガ&amp;lt;br /&amp;gt;ゾドー&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|石田秀範&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|1994/12/25||47||暴け!! （秘）計画書&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot;|ジタン&amp;lt;br /&amp;gt;コズマ&amp;lt;br /&amp;gt;ゴア&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot;|扇澤延男&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|1995/1/8||48||反逆!! 俺が王だ&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot;|ジスプ&amp;lt;br /&amp;gt;リーガ&amp;lt;br /&amp;gt;ゾドー&amp;lt;br /&amp;gt;アルド&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot;|扇澤延男&amp;lt;br /&amp;gt;増田貴彦&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|三ツ村鐵治&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|1995/1/15||49||決戦!! 王の最後&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot;|ジスプ&amp;lt;br /&amp;gt;リーガ&amp;lt;br /&amp;gt;ゾドー&amp;lt;br /&amp;gt;クイーン&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot;|扇澤延男&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|1995/1/22||50||大激突 生か死か&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot;|クイーン&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|宮下隼一&amp;lt;br /&amp;gt;鈴木康之&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|蓑輪雅夫&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|1995/1/29||51||グッバイBS&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot;|クイーン&amp;lt;br /&amp;gt;従者A、B&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放映ネット局 ==&lt;br /&gt;
* 東京都、関東広域圏 ANB〔現：EX〕 [[テレビ朝日]]&lt;br /&gt;
* 北海道 HTB [[北海道テレビ放送]]&lt;br /&gt;
* 青森県 ABA [[青森朝日放送]]&lt;br /&gt;
* 岩手県 [[IBC岩手放送]]&lt;br /&gt;
* 宮城県 KHB [[東日本放送]]&lt;br /&gt;
* 秋田県 AAB [[秋田朝日放送]]&lt;br /&gt;
* 山形県 YTS [[山形テレビ]]&lt;br /&gt;
* 福島県 KFB [[福島放送]]&lt;br /&gt;
* 新潟県 NT21〔現：UX〕 [[新潟テレビ21]]&lt;br /&gt;
* 山梨県 UTY [[テレビ山梨]]&lt;br /&gt;
* 石川県 HAB [[北陸朝日放送]]&lt;br /&gt;
* 福井県 FBC [[福井放送]]&lt;br /&gt;
* 長野県 ABN [[長野朝日放送]]&lt;br /&gt;
* 静岡県 SATV [[静岡朝日テレビ]]&lt;br /&gt;
* 愛知県、中京圏 NBN [[名古屋テレビ放送]]&lt;br /&gt;
* 大阪府、近畿広域圏 ABC [[朝日放送]]&lt;br /&gt;
* 鳥取県、島根県 BSS [[山陰放送]]&lt;br /&gt;
* 岡山県、香川県 KSB [[瀬戸内海放送]]&lt;br /&gt;
* 広島県 HOME [[広島ホームテレビ]]&lt;br /&gt;
* 山口県 YAB [[山口朝日放送]]&lt;br /&gt;
* 徳島県 JRT [[四国放送]]&lt;br /&gt;
* 高知県 KUTV [[テレビ高知]]&lt;br /&gt;
* 福岡県、佐賀県 KBC [[九州朝日放送]]&lt;br /&gt;
* 長崎県 NCC [[長崎文化放送]]&lt;br /&gt;
* 熊本県 KAB [[熊本朝日放送]]&lt;br /&gt;
* 大分県 OAB [[大分朝日放送]]&lt;br /&gt;
* 鹿児島県 KKB [[鹿児島放送]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 劇場版 ==&lt;br /&gt;
* ブルースワット - [[1994年]][[4月16日]]公開。テレビシリーズの第1、2話の再編集版作品。この作品は[[2007年]]12月発売の「東映特撮ヒーロー THE MOVIE BOX」のDVDに収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==映像ソフト化==&lt;br /&gt;
ビデオ（VHS、セル・レンタル共通）は全12巻とも東映ビデオからリリースされている。[[DVD]]の発売については2007年12月現在未定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 備考 ==&lt;br /&gt;
=== 撮影用プロップ、及び玩具について ===&lt;br /&gt;
撮影に使用されたディクテイターの[[ステージガン|プロップ]]は、発火用は作動性に定評のあった [[MGC (トイガンメーカー)|MGC]] 製の[[モデルガン]]・[[ベレッタ]]M9（M92F の米軍用モデル）をベースに作られ、アップ用、遠景用及びドラムガンファイヤー状態のものは[[バンダイ]]製玩具「DX・電動ディクテイター01」をベースに作られた。それとは別にアクションシーン用のゴム製のものも作られている。製作はレインボー造形による。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それぞれの差異は画面上で意外と判別しやすく、アップ用を基本とすると&lt;br /&gt;
* 発火用は M92F のディスアッセンブリレバーやマガジンキャッチがそのまま残っている。グリップの角度（傾き）が浅い。ダブルカラムマガジンのためグリップが太い。チャンバー部、スライド部の高さが低い。また発火プロップ用のロングマガジンは作られていない。&lt;br /&gt;
* ゴム製のものは金属質感が低く、エネルギーコーティング部の光沢がない。マガジンが入っていない。エッジが甘くゆがんで見える、など。&lt;br /&gt;
* また、アップ用は玩具をベースにしているとはいえフレーム後部の延長、スライド高を短縮、フロントサイト部に肉盛りなど細部にかなり手が入れられており、玩具では電池ボックスになっていた L.A.M.(Laser Aiming Module) が実際に発光する。またフレーム前部の幅が玩具よりもやや太い。&lt;br /&gt;
などの差異が見受けられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお『ブルースワット』の後番組『[[重甲ビーファイター]]』のラスト2話で『ブルースワット』の主人公たちがゲスト登場して話題となったが、このとき使用されていたのは一貫して発火用プロップであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
発火用プロップは3丁製作されているが、本体との相性の問題によりマガジンの共用ができない。そのためグリップエンド及び対応するマガジンに1から3までの番号が彫りこまれていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
玩具「DX・電動ディクテイター01」は、電池駆動でブローバックしカートを排莢するという「電動ブローバックモデルガン」というべきものである。そのモデルガン然としたパッケージ、サイトやマガジンキャッチなどのレベルの高い作りこみ、7800円というキャラクタートイとしては高めの定価（モデルガンとして見れば安いほうではあるが）、そして7歳以上というこの手の玩具にあるまじき対象年齢の高さなど、この銃はトイガンファンの間では語り草となっている。2007年時点でも、電力をパワーソースとし排莢をアクションの特徴とする「モデルガン」は他に例がない。これは銃刀法や（モデルガンとしての）安全性などの面から考えても画期的であった。また、この玩具の開発においては、バンダイ社内でも物議をかもしたようで、「ディクテイターの件で開発スタッフが社長に怒られた」などの[[噂]]も存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
電動ディクテイターは一時回収された時期があり、その理由として、&lt;br /&gt;
*マガジンがフルプラスティックのため破損しやすかった&lt;br /&gt;
*ギア比の関係でスライド閉鎖のスピードが速すぎてジャム（弾詰まり）が多発した&lt;br /&gt;
などといったものが挙げられている。初期型と改良型の外見上の違いはマガジンの一部が赤いかどうかで判別する事が出来る。なお、改良型でもパッケージ写真は初期型のまま。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
電池ボックスとなっている L.A.M. 部の先端には実は赤外線を発光するユニットが組み込まれており、トリガーに連動して実際に発光している（肉眼ではわからないがデジカメの画面などを通して見ることにより確認出来る）。結局このユニットを利用した関連玩具は発売されなかった（後期に発売されたドラムガンナーは銃口からの赤色光を受光して作動していた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
*次作品『[[重甲ビーファイター]]』の52、53話で、前作品の『[[特捜ロボ ジャンパーソン]]』のジャンパーソン、ガンギブソン、ビルゴルディと共に競演を果たした。&lt;br /&gt;
シグが「ブルースワットです。」と自己紹介したところ、「ブルースワット？知らねぇな」「うん、知らない」とやや意地悪な台詞をジースタッグ／片霧大作から言われた。（ブルースワットは人知れず戦っていた為）。&lt;br /&gt;
*ディクテイターのプロップは後に『[[仮面ライダーアギト]]』に流用され、パワードスーツV-1の専用装備であるV-1ショットとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{前後番組|&lt;br /&gt;
放送局=[[テレビ朝日]]系|&lt;br /&gt;
放送枠=日曜8時台前半（1994年1月 - 1995年1月）|&lt;br /&gt;
前番組=[[特捜ロボ ジャンパーソン]]|&lt;br /&gt;
次番組=[[重甲ビーファイター]]}}&lt;br /&gt;
{{メタルヒーローシリーズ}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ふるうすわつと}}&lt;br /&gt;
[[Category:メタルヒーローシリーズ]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空の団体]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビ朝日のテレビドラマ]]&lt;br /&gt;
[[Category:1994年のテレビドラマ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Blue SWAT]]&lt;br /&gt;
[[nl:Blue SWAT]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>67.19.51.178</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%AD%E6%BE%A4%E4%BD%91%E4%BA%8C&amp;diff=20358</id>
		<title>中澤佑二</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%AD%E6%BE%A4%E4%BD%91%E4%BA%8C&amp;diff=20358"/>
				<updated>2007-12-26T04:48:38Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;67.19.51.178: '''香寿たつき'''（こうじゅ たつき、北海道札幌市出身、1965年11月26日 - ）は、女優・元宝塚歌劇団[[星組 (宝塚歌劇)|&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{サッカー選手&lt;br /&gt;
|名前=中澤 佑二&lt;br /&gt;
|画像=&lt;br /&gt;
|画像サイズ=&lt;br /&gt;
|本名=&lt;br /&gt;
|愛称=ボンバー&amp;lt;ref&amp;gt;ヴェルディの練習生時代、目立ちたいという理由でセミロングでパーマネントをかけた独特のヘアスタイルにする。このヘアスタイルはのちに｢ボンバーヘッド」と命名され、いまや本人の[[代名詞]]となっている。一時期そのボンバーヘッドをばっさりと切ったことがあるが、周囲からは不評だったため、すぐに元のヘアスタイルに戻した。&amp;lt;/ref&amp;gt;、ユウジ&lt;br /&gt;
|カタカナ表記=ナカザワ ユウジ&lt;br /&gt;
|アルファベット表記=NAKAZAWA Yuji&lt;br /&gt;
|原語名=&lt;br /&gt;
|原語表記=&lt;br /&gt;
|国={{JPN}}&lt;br /&gt;
|生年月日={{生年月日と年齢|1978|2|25}}&lt;br /&gt;
|出身地=[[埼玉県]][[吉川市]]&lt;br /&gt;
|身長=187cm&lt;br /&gt;
|体重=78kg&lt;br /&gt;
|血液型=[[ABO式血液型|AB型]]&lt;br /&gt;
|所属チーム名=[[横浜F・マリノス]]&lt;br /&gt;
|ポジション=[[ディフェンダー (サッカー)|DF]]&lt;br /&gt;
|背番号=22&amp;lt;ref&amp;gt;ヴェルディと正式契約したとき、初めて渡された背番号。以後、初心を忘れないように横浜F・マリノス移籍後も日本代表でも背番号は22を継続（2002年は横浜の移籍問題がこじれ、契約が遅れたため22番が埋まっており38番をつけた）している。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|利き足=右足&lt;br /&gt;
|クラブ={{flagicon|BRA}}[[アメリカ・ミネイロ|FCアメリカ]]&amp;lt;br /&amp;gt;{{flagicon|JPN}}[[東京ヴェルディ1969|ヴェルディ川崎／東京ヴェルディ1969]]&amp;lt;br /&amp;gt;{{flagicon|JPN}}[[横浜F・マリノス]]&lt;br /&gt;
|年=1996-1997&amp;lt;br /&amp;gt;1998-2001&amp;lt;br /&amp;gt;2002-&lt;br /&gt;
|出場（得点）={{0}}- （-）&amp;lt;br /&amp;gt;{{0}}83 （5）&amp;lt;br /&amp;gt;133 （10） &lt;br /&gt;
|クラブ成績更新日=2006年12月2日&lt;br /&gt;
|代表国={{JPNf}}&lt;br /&gt;
|代表年=1999-&lt;br /&gt;
|代表出場（得点）= 66（11）&lt;br /&gt;
|代表成績更新日=2007年10月17日&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''中澤 佑二'''（なかざわ ゆうじ、[[1978年]][[2月25日]] - ）は、[[日本]]の[[サッカー選手]]。[[埼玉県]][[吉川市]]出身。ポジションは[[ディフェンダー (サッカー)|DF]]で、センターバック（CB）を務める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[埼玉県立三郷工業技術高等学校|三郷工業技術高校]]卒業後、[[ブラジル]]へサッカー留学。ブラジルのサッカークラブ・[[アメリカ・ミネイロ|FCアメリカ]]を経て、[[1998年]]に[[東京ヴェルディ1969]]（当時はヴェルディ川崎）に練習生契約で入団&amp;lt;ref&amp;gt;練習生（トレーニー）契約とは、ジムと同じように、給料は支払われない。逆に、自分からお金を払って練習をするのである。プロが使用するグラウンドで、プロと一緒に練習をするのだが、クラブから金銭の補助は一切出ない。交通費も自腹で払う。つまり、地元の[[埼玉県]][[吉川市]]からヴェルディの練習場がある[[東京都]][[稲城市]]までの交通費（往復で約1800円）を練習に参加するたびに自腹で支払い、片道1時間かけて練習に参加していた。日本でもこのような環境の中で這い上がり、ヴェルディとの正式契約を結ぶまでに成長。2005年から2006年にかけて、練習生時代のエピソードがたびたび特集された。&amp;lt;/ref&amp;gt;。この間年代別の代表に呼ばれることはなかったが、1999年にプロ契約しレギュラーを獲得すると、その年のJリーグ新人王に輝き、[[シドニーオリンピック|シドニー五輪]]をめざす[[フィリップ・トルシエ|トルシエ]]のチームに召集され本大会にも出場。そしてそのまま「昇格組」として[[サッカー日本代表|フル代表]]にも選出されたが、その後不調に陥り、[[2002 FIFAワールドカップ|日韓共催W杯]]には選出されなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2002年に[[横浜F・マリノス]]に移籍&amp;lt;ref&amp;gt;当時マリノスにいた[[中村俊輔]]が仲の良い中澤に対し、半分冗談で（マリノスに）勧誘するようなコメントを言ったことでヴェルディ側とマリノス側がもめるということがあった。だが結果的に、3年契約、初年度年俸2800万円でマリノスへの契約を決める。&amp;lt;/ref&amp;gt;し、チーム初の2連覇（[[2003年]]、[[2004年]]）と3ステージ連続優勝（2003年第1、第2ステージ完全制覇、2004年第1ステージ）。2004年度には[[JリーグMVP一覧|JリーグMVP]]を受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ジーコ]]監督となったフル代表チームの主軸選手として活躍し、[[2006年]]の[[2006 FIFAワールドカップ|ドイツW杯]]では全試合にフル出場したがグループリーグ敗退で終わり、帰国後日本代表引退を公言した&amp;lt;ref&amp;gt;当初は記者会見を行う予定だったが[[イビチャ・オシム]]就任後召集されてないことから中止。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]]2月、千葉県内で行われる日本代表候補合宿の[[オシムジャパン]]体制でメンバーに初選出され、ドイツW杯以来の代表復帰&amp;lt;ref&amp;gt;また、代表復帰した理由として挙げているのが[[NBA]]に挑戦する[[田臥勇太]]の「自分がNBAに挑戦することで何か変えられるのではという言葉を聞き「僕は良い環境にいながら、なぜここで立ち止まっているんだ」と考え始め、[[イビチャ・オシム|オシム]]監督の期待に応え、行動で示したいと代表復帰を決断したという。&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[キリンカップ・サッカー |キリンカップ]]・[[サッカーモンテネグロ代表|モンテネグロ戦]]ではA代表[[ディフェンダー (サッカー)|DF]]最多記録の自身10得点目を挙げる&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sponichi.co.jp/soccer/special/2007_06_japan/KFullNormal20070602143.html  スポニチ Sponichi Annex サッカー 日本代表　2007年6月 ボンバー復活！中沢DF最多10得点]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== プレイスタイル ==&lt;br /&gt;
日本人サッカー選手の中では希少な187cmという恵まれた体格を生かしハイボールの競り合いに強く、守備だけでなく味方のセットプレーの際には貴重な得点源にもなる。Jレベルで抜かれることはないが、近年はスピードの衰えも顕著である。海外の屈強なCFを相手にするとやや厳しくなる。よくガムをかんでいる。&lt;br /&gt;
== 所属チーム ==&lt;br /&gt;
* 1990年 - 1992年 吉川東中学&lt;br /&gt;
* 1993年 - 1995年 [[埼玉県立三郷工業技術高等学校|三郷工業技術高校]]&lt;br /&gt;
* 1996年 - 1997年 [[アメリカ・ミネイロ|FCアメリカ]]{{BRA}}&lt;br /&gt;
* 1998年 - 2001年 [[東京ヴェルディ1969|ヴェルディ川崎／東京ヴェルディ1969]]（1998年は練習生契約）{{flagicon|JPN}} &lt;br /&gt;
* 2002年 - 現  在 [[横浜F・マリノス]]{{flagicon|JPN}} &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 個人成績 ==&lt;br /&gt;
{{:利用者:Bcjp/t/fbp国内表 top|yy}}&lt;br /&gt;
{{:利用者:Bcjp/t/fbp国内表 th|ブラジル|all}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1996||[[アメリカ・ミネイロ|アメリカMG]]||||||||||||||||||||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1997||アメリカMG||||||||||||||||||||&lt;br /&gt;
{{:利用者:Bcjp/t/fbp国内表 th|日本|all}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1999年のJリーグ|1999]]||[[東京ヴェルディ1969|V川崎]]||22||[[日本プロサッカーリーグ|J1]]||28||1||2||0||3||1||33||2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[2000年のJリーグ|2000]]||V川崎||22||J1||29||4||3||0||2||0||34||4&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[2001年のJリーグ|2001]]||[[東京ヴェルディ1969|東京V]]||22||J1||26||0||2||0||0||0||28||0&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[2002年のJリーグ|2002]]||[[横浜F・マリノス|横浜FM]]||38||J1||27||1||0||0||2||0||29||1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[2003年のJリーグ|2003]]||横浜FM||22||J1||29||4||7||2||2||0||38||6&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[2004年のJリーグ|2004]]||横浜FM||22||J1||27||1||0||0||1||0||28||1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[2005年のJリーグ|2005]]||横浜FM||22||J1||27||3||3||0||1||0||31||3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[2006年のJリーグ|2006]]||横浜FM||22||J1||23||1||2||0||3||0||28||1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[2007年のJリーグ|2007]]||横浜FM||22||J1||32||2||7||0||1||0||40||2&lt;br /&gt;
{{:利用者:Bcjp/t/fbp国内表 通算始|2|ブラジル|}}||||||||||||||&lt;br /&gt;
{{:利用者:Bcjp/t/fbp国内表 通算行|日本|J1}}248||17||26||2||15||1||289||20&lt;br /&gt;
{{:利用者:Bcjp/t/fbp国内表 通算終}}||||||||||||||&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{:利用者:Bcjp/t/fbp国際表 top|1|}}&lt;br /&gt;
{{:利用者:Bcjp/t/fbp国際表 th|AFC|1|Y|}}&lt;br /&gt;
|2004||[[横浜F・マリノス|横浜FM]]||22||2||0&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2005||横浜FM||22||4||0&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!通算!!colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|AFC&lt;br /&gt;
|6||0&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 個人タイトル ==&lt;br /&gt;
* 1999年 [[Jリーグ歴代新人王|Jリーグ新人王]]、[[1999年のJリーグ#ベスト11|Jリーグベストイレブン]]&lt;br /&gt;
* 2001年 ベストジーニスト 特別賞&lt;br /&gt;
* 2003年 [[2003年のJリーグ#ベスト11|Jリーグベストイレブン]]&lt;br /&gt;
* 2004年 [[JリーグMVP一覧|Jリーグ最優秀選手賞]]、[[2004年のJリーグ#ベスト11|Jリーグベストイレブン]]&lt;br /&gt;
* 2005年 [[2005年のJリーグ#ベスト11|Jリーグベストイレブン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 代表歴 ==&lt;br /&gt;
=== 出場大会など ===&lt;br /&gt;
* 2000年 [[シドニーオリンピック|シドニー五輪]]&lt;br /&gt;
* 2000年 [[アジアカップ2000]]&lt;br /&gt;
* 2004年 [[アジアカップ2004]]&lt;br /&gt;
* 2006年 [[2006 FIFAワールドカップ]]&lt;br /&gt;
* 2007年 [[アジアカップ2007]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 試合数 ===&lt;br /&gt;
* 国際Aマッチ 66試合 11得点（1999年 -）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{サッカー代表個人成績|日本|1}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1999||1||0&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2000||6||2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2001||2||0&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2002||1||0&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2003||4||0&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2004||15||5&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2005||12||1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2006||12||1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007||13||2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!通算&lt;br /&gt;
|66||11&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references /&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.bomber22.com 中澤佑二OFFICIAL WEB SITE 〜BOMBER22.COM〜]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{先代次代|Jリーグ新人王|1999|[[小野伸二]]|[[森崎和幸]]}}&lt;br /&gt;
{{先代次代|Jリーグ年間最優秀選手|2004|[[マルシオ・エメルソン・パッソス|エメルソン]]|[[アラウージョ]]}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{横浜F・マリノスのメンバー}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{2006 FIFAワールドカップ日本代表}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:なかさわ ゆうし}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のサッカー選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:サッカー日本代表選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:オリンピックサッカー日本代表選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:ヴェルディ川崎の選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京ヴェルディ1969の選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:横浜F・マリノスの選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:埼玉県出身のスポーツ選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:1978年生]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ar:يوجي ناكازاوا]]&lt;br /&gt;
[[de:Yūji Nakazawa]]&lt;br /&gt;
[[en:Yuji Nakazawa]]&lt;br /&gt;
[[fi:Yūji Nakazawa]]&lt;br /&gt;
[[fr:Yuji Nakazawa]]&lt;br /&gt;
[[pt:Yuji Nakazawa]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>67.19.51.178</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%A6%99%E5%AF%BF%E3%81%9F%E3%81%A4%E3%81%8D&amp;diff=20357</id>
		<title>香寿たつき</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%A6%99%E5%AF%BF%E3%81%9F%E3%81%A4%E3%81%8D&amp;diff=20357"/>
				<updated>2007-12-26T04:48:02Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;67.19.51.178: '''中澤 佑二'''（なかざわ ゆうじ、1978年2月25日 - ）は、日本のサッカー選手。埼玉県吉川市出身。ポジションは[[&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ActorActress|&lt;br /&gt;
| 芸名 = 香寿 たつき&lt;br /&gt;
| ふりがな = こうじゅ たつき&lt;br /&gt;
| 画像ファイル = &lt;br /&gt;
| 画像サイズ = &lt;br /&gt;
| 画像コメント = &lt;br /&gt;
| 本名 = 富崎 貴子&lt;br /&gt;
| 別名 = タータン&lt;br /&gt;
| 出生地 = {{flagicon|JPN}}[[北海道]][[札幌市]]&lt;br /&gt;
| 国籍 = &lt;br /&gt;
| 民族 =&lt;br /&gt;
| 血液型 = &lt;br /&gt;
| 生年 = 1965&lt;br /&gt;
| 生月 = 11&lt;br /&gt;
| 生日 = 26&lt;br /&gt;
| 没年 = &lt;br /&gt;
| 没月 = &lt;br /&gt;
| 没日 = &lt;br /&gt;
| 職業 = [[女優]]&lt;br /&gt;
| ジャンル = [[舞台]]・[[テレビドラマ]]&lt;br /&gt;
| 活動期間 = [[1986年]] - 現在&lt;br /&gt;
| 活動内容 =&lt;br /&gt;
| 配偶者 =&lt;br /&gt;
| 家族 = &lt;br /&gt;
| 公式サイト = [http://www.tatsukikohju.com/ 香寿たつきオフィシャルサイト]&lt;br /&gt;
| 主な作品 =  '''舞台'''&amp;lt;br/&amp;gt;[[エリザベート (ミュージカル)|エリザベート]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[プラハの春 (文学)|プラハの春]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[ウエスト・サイド物語|WEST SIDE STORY]]&amp;lt;hr/&amp;gt;'''ドラマ'''&amp;lt;br/&amp;gt;[[パパとムスメの7日間]]&lt;br /&gt;
| アカデミー賞 = &lt;br /&gt;
| アリエル賞 =&lt;br /&gt;
| AFI賞 =&lt;br /&gt;
| 英国アカデミー賞 =&lt;br /&gt;
| エミー賞 = &lt;br /&gt;
| グラミー賞 =  &lt;br /&gt;
| ゴールデングローブ賞 = &lt;br /&gt;
| ゴールデンラズベリー賞 = &lt;br /&gt;
| ゴヤ賞 =&lt;br /&gt;
| ジェミニ賞 =&lt;br /&gt;
| ジニー賞 =&lt;br /&gt;
| セザール賞 =&lt;br /&gt;
| トニー賞 = &lt;br /&gt;
| 日本アカデミー賞 =&lt;br /&gt;
| フィルムフェア賞 =&lt;br /&gt;
| ブルーリボン賞 = &lt;br /&gt;
| ローレンス・オリヴィエ賞 = &lt;br /&gt;
| その他の賞 =&lt;br /&gt;
| 備考 = &lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''香寿たつき'''（こうじゅ たつき、[[北海道]][[札幌市]]出身、[[1965年]][[11月26日]] - ）は、[[女優]]・元[[宝塚歌劇団]][[星組 (宝塚歌劇)|星組]]男役トップスター（トップ期間：2001年～03年）。&lt;br /&gt;
公称[[身長]]168[[cm]]、[[血液型|血液型Ｂ型]]。[[札幌啓北商業高等学校]]出身。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==略歴==&lt;br /&gt;
札幌市に[[ビブラフォン]]奏者槙邦雄（まき・くにお）の次女として出生、家族は他に母と姉・妹。槙は札幌放送管弦楽団専属、日本音楽家ユニオン道支部代表を歴任するなど札幌音楽界ひとかどの名士。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小学生の頃からバレエを習っていた。[[宝塚歌劇]]との出会いは中学時代。バレエ教室の友人に勧められてのことだった。高校時代には東京のバレエ団へ勉強に行く資金のためにイベントなど多様なアルバイトを経験。イベントのアルバイトでは[[石原軍団]]に花束を贈呈した事もある。しかし、身長が伸びすぎバレエを断念。ジャズダンスに転向したが、そこで先輩に進められて[[宝塚音楽学校]]を受験、合格。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1986年]]、72期生として[[宝塚歌劇団]]に入団。星組公演『レビュー交響楽』で初舞台。同期生に女優の[[紫吹淳]]がいる。同年[[花組 (宝塚歌劇)|花組]]に配属。&lt;br /&gt;
===1986〜1990年・花組時代===&lt;br /&gt;
香寿が組配属になったころの花組は「ダンスの花組」と呼ばれ、屈指のダンサー[[大浦みずき]]を筆頭に[[安寿ミラ]]、[[真矢みき]]らが在籍し一時代を築いていた。若手スターも同期の紫吹をはじめ[[真琴つばさ]]・[[愛華みれ]]など後のスターぞろいだった。そんな中、1989年に同期の紫吹らと共にニューヨーク公演メンバーに選ばれるなど早期よりダンサーとして頭角を現す。1989年「会議は踊る」新人公演でも安寿の役が付き、実力派として期待を受ける。1990年「[[ベルサイユのばら]]・フェルゼン編」で新人公演初主演。また同年の「[[秋…冬への前奏曲]]」カレル役では歌唱力・演技力でも注目される。本人もこの役を気に入っており、長らく「おとめ」の好きだった配役欄に記載した他、退団後のNHKのインタビューでベスト3にあげていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1991〜1996年・雪組時代 ===&lt;br /&gt;
[[1991年]][[雪組 (宝塚歌劇)|雪組]]に組替え。着実な成長ぶりで逸材とみなされ、一路真輝の雪組トップ就任時には、2番手争いに名を連ねていたとされNHKの「夢の城・タカラヅカ青春物語」と題した宝塚の特集番組で、「[[忠臣蔵]]」新人公演の様子が大きく紹介される。1993年「セ・ラムール」にてバウホール公演初主演。1994年ロンドン公演に参加。善悪いずれも演じられる貴重な人材となり、1995年の「JFK」（フーヴァー長官役）、「[[あかねさす紫の花]]」（[[中臣鎌足]]役）では敵役風の役どころを的確に演じる。しかし若手スターにしては「脇役」と呼ばれる部類の役が続いていたため、本人はこの時期進退について悩み、[[慶應義塾大学]]の社会人入試を受験し合格。しかし「[[エリザベート (ミュージカル)|エリザベート]]」の上演、ルドルフ役が決定し退団を思いとどまる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1996年、日本初演の「[[エリザベート (ミュージカル)|エリザベート]]」宝塚大劇場公演では皇太子ルドルフをつとめて繊細な青年像を作りあげ、賞賛を受けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1996〜1997年・花組時代===&lt;br /&gt;
[[1996年]]古巣の花組に戻り、男役3番手として活躍。「[[ハウ・トゥー・サクシード]]」のブラッドが第1作となる。さらに「[[風と共に去りぬ (宝塚歌劇)|風と共に去りぬ]]」全国ツアー公演でアシュレを演じた後再び雪組へ異動。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1997〜2000年・雪組時代===&lt;br /&gt;
[[1997年]]雪組に男役2番手として再び戻る。花組から続演の「[[風と共に去りぬ]]」全国ツアー（主演：[[轟悠]]）で今度はスカーレットを演じて女役に挑戦。また、この時期演じたバウホール主演作「[[俺たちに明日はない|凍てついた明日]]」のクライド役は代表作となる。&lt;br /&gt;
1999年、「[[ノバ・ボサ・ノバ]]／バッカスと呼ばれた男」オーロ役を熱演。月組でも続演され、芝居の月・歌唱力の雪、とそれぞれ評価された。主演男役：轟、同女役：[[月影瞳]]とも実力派であり、重厚な舞台を作り上げるのに大いに貢献した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2000〜2001年・専科時代 ===&lt;br /&gt;
[[2000年]]、専科に異動。当時のスター10人が同時に専科入りしたことは宝塚の歴史の中でも大事件であり、このこと最初に知らされた際「私だけですか？」と驚きを隠せなかったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
専科生として参加した雪組公演「[[凱旋門 (文学)|凱旋門]]」（宝塚公演のみ参加）ボリス役では哀愁漂う演技を披露、また「[[ゼンダ城の虜]]」ヘンツォ伯爵（月組公演／以上 2000）や「花の業平」（2001／星組公演）では悪役で好演。特に「業平」での若き権力者・藤原基経の演技は貫禄さえも漂わせる線の太さを見せた。「天翔ける風に」（[[フョードル・ドストエフスキー|ドストエフスキー]]「罪と罰」の翻案作品）では外部出演の形で主演、同じく高い評価を得た。一方、星組公演「[[ベルサイユのばら (宝塚歌劇)|ベルサイユのばら～オスカルとアンドレ編～]]」ではアンドレをつとめて一途な愛を存分に表現。[[2001年]]7月、大劇場公演（＊ベルばら東西上演のため、星組は東京→宝塚の順に公演）から正式に星組生となる。10月、[[稔幸]]の退団により星組トップに就任。歌劇団史上初の[[道産子]]（[[北海道]]出身）男役トップスターであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 星組トップスター時代 ===&lt;br /&gt;
コンビを組んだ[[渚あき]]とは、若手時代から何度もコンビを組んだことがあり、ファンから「初恋の成就」という声が寄せられる一方、香寿・渚ともベテランで「熟年カップル」と新聞に書かれたこともある。以来渚と共にベテランコンビならではとも言える息の合った大人の雰囲気漂う舞台を見せ、ファンを魅了する。　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
トップお披露目公演となった東京宝塚劇場公演「花の業平」では、敵役から一転して主役の在原業平を細やかな表現力で演じた。「[[プラハの春 (文学)|プラハの春]]」では外交官堀江亮介を演じた。日中国交正常化30周年記念で行われた第2回中国公演でも主演をつとめている。&lt;br /&gt;
退団公演「[[ガラスの風景]]／バビロン」ではその歌唱力を存分に発揮。「バビロン」は今でも宝塚の歌ファンから高い人気を誇る。2003年3月、短いながらも印象的なトップ生活に幕をおろし、惜しまれて宝塚を去った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===宝塚退団後===&lt;br /&gt;
[[蜷川幸雄]]演出の舞台や、[[ウェストサイド物語|WEST SIDE STORY]]や、「屋根の上のヴァイオリン弾き」、「モーツァルト！」などのミュージカルを中心に活躍しており、その存在感もあいまって高い評価を受けている。また、近年はテレビドラマに出演するなど活躍の幅を広げている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 在団中のスター像 ==&lt;br /&gt;
愛称は'''タータン'''。&lt;br /&gt;
持ち前のダンス力に加え、組替え先の雪組で鍛えられた歌唱力と演技力という三拍子揃った歌劇団屈指の実力で評価された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
在団中は非常に組替えが多かったこともあり、文句なしの実力ながらトップスター昇進は遅れ（入団16年めでの昇進）、就任期間も長くなかったが、トップスター就任までの舞台経験を生かし当時の宝塚を代表する実力派スターとして多くのファンを魅了した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
舞台での渋い演技から一転、オフは「女性らしい」しゃべり方となり、そのギャップも魅力の一つだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==宝塚時代の主な舞台==&lt;br /&gt;
===第1回花組時代===&lt;br /&gt;
*『[[ベルサイユのばら (宝塚歌劇)|ベルサイユのばら]]』新人公演:フェルゼン（本役：[[大浦みずき]]）＊新人公演初主演&lt;br /&gt;
*「[[秋…冬への協奏曲]]」&lt;br /&gt;
=== 第1回雪組時代 ===&lt;br /&gt;
* 『[[華麗なるギャツビー]]／ラヴァーズ・コンチェルト』&lt;br /&gt;
* 『この恋は雲の涯まで』新人公演：[[源義経]]（本役：[[杜けあき]]）＊相手役：渚&lt;br /&gt;
* 『[[忠臣蔵]]』新人公演：[[大石内蔵助]]（本役：[[杜けあき]]）&lt;br /&gt;
* 『セ・ラムール』：ジャン　＊相手役：渚&lt;br /&gt;
* 『ブルボンの封印／コート・ダジュール』&lt;br /&gt;
* 『雪之丞変化／サジタリウス』&lt;br /&gt;
* 『[[ジョン・F・ケネディ|JFK]]』：[[ジョン・エドガー・フーヴァー|エドガー・フーヴァー]]長官&lt;br /&gt;
* 『[[あかねさす紫の花]]』：[[中臣鎌足]]&lt;br /&gt;
* 『[[エリザベート (ミュージカル)|エリザベート]]』：[[ルドルフ (オーストリア皇太子)|ルドルフ]]&lt;br /&gt;
=== 第2回花組時代 ===&lt;br /&gt;
* 『[[ハウ・トゥー・サクシード]]』&lt;br /&gt;
* 『失われた楽園／サザンクロス・レビュー』&lt;br /&gt;
* 『ザッツ・レビュー』&lt;br /&gt;
===第2回雪組時代===&lt;br /&gt;
* 『[[凍てついた明日]]』：クライド&lt;br /&gt;
* 『[[ノバ・ボサ・ノバ]]』：オーロ&lt;br /&gt;
===専科時代===&lt;br /&gt;
* 『[[凱旋門 (文学)|凱旋門]]』：ボリス&lt;br /&gt;
* 『[[ゼンダ城の虜]]／JAZZ MANIA』：ルパート・ヘンツォ&lt;br /&gt;
* 『花の業平』：[[藤原基経]]&lt;br /&gt;
* 『ベルサイユのばら』：アンドレ・グランディエ&lt;br /&gt;
=== 星組トップスター時代 ===&lt;br /&gt;
* 『花の業平／サザンクロス・レビューⅡ』：[[在原業平]]　＊トップ披露公演&lt;br /&gt;
* 『[[プラハの春 (文学)|プラハの春]]／LUCKY STAR!』：堀江亮介&lt;br /&gt;
* 『ガラスの風景／[[バビロン]]』：ジョーイ　＊退団公演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==退団後の主な舞台==&lt;br /&gt;
* [[ウェストサイド物語|WEST SIDE STORY]]&lt;br /&gt;
* [[リチャード三世 (シェイクスピア)|リチャード三世]]&lt;br /&gt;
* [[天翔ける風に]]&lt;br /&gt;
* ・・・and the　World　Goes’Round&lt;br /&gt;
*モーツァルト！&lt;br /&gt;
*club seven 3rd stage!&lt;br /&gt;
*10か月～The last 10months&lt;br /&gt;
*ミス再婚&lt;br /&gt;
*OUR HOUSE&lt;br /&gt;
*[[オレステス]]&lt;br /&gt;
*コリオレイナス&lt;br /&gt;
*ジキルとハイド&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ドラマ==&lt;br /&gt;
*[[パパとムスメの7日間]]（2007年、TBS） - 国枝敏子 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.tatsukikohju.com/ 香寿たつきオフィシャルサイト]&lt;br /&gt;
{{先代次代|[[宝塚歌劇団]][[星組 (宝塚歌劇)|星組]]トップスター|（2001年10月2日～2003年3月23日）|[[稔幸]]（1997年11月24日～2001年10月1日）|[[湖月わたる]]（2003年3月24日～2006年11月12日）}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{宝塚歌劇団}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:こうしゆ たつき}} &lt;br /&gt;
[[Category:宝塚歌劇団卒業生]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:ホリプロ]]&lt;br /&gt;
[[Category:1965年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:北海道出身の俳優]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{actor-stub}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>67.19.51.178</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%9F%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3&amp;diff=20356</id>
		<title>ミュージックステーション</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%9F%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3&amp;diff=20356"/>
				<updated>2007-12-26T04:45:58Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;67.19.51.178: トニー・バンクスは北アイルランドのベルファストで生まれた。ロンドンはブリクストンのセント・ジョンズスクール&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{otheruses|テレビ朝日で放送されている音楽番組}}&lt;br /&gt;
{{基礎情報 テレビ番組&lt;br /&gt;
|番組名=ミュージックステーション&lt;br /&gt;
|ジャンル=[[音楽番組]]&lt;br /&gt;
|放送時間=毎週金曜日19:54～20:54&lt;br /&gt;
|放送分=60&lt;br /&gt;
|放送期間=1986年10月24日～&lt;br /&gt;
|放送国={{JPN}}&lt;br /&gt;
|制作局=[[テレビ朝日]]&lt;br /&gt;
|出演者=[[タモリ]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[堂真理子]]（[[テレビ朝日]][[アナウンサー]]）&lt;br /&gt;
|外部リンク=http://www.tv-asahi.co.jp/music/&lt;br /&gt;
|外部リンク名=MUSICSTATION&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{色}}&lt;br /&gt;
{{ポータル|ミュージックステーションで起こった主な出来事}}&lt;br /&gt;
'''ミュージックステーション、MUSIC STATION'''（通称:'''Mステ'''または'''Mステーション'''（新聞の[[番組表|ラ・テ欄]]ではこの表記を使用している））は、[[テレビ朝日]]で[[1986年]][[10月24日]]から[[金曜日|毎週金曜]]20:00 - 20:54に[[生放送]]されている[[音楽番組]]である。[[ハイビジョン制作]]。また、[[タモリ]]が現在司会を務める番組の中では『[[森田一義アワー 笑っていいとも!]]』（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）・同じテレビ朝日系列で放送中の『[[タモリ倶楽部]]』に次いで3番目に放送年数の長い[[長寿番組]]でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
* テレビ朝日製作で[[All-nippon News Network|ANN]]系列のフルネット24局は同時ネット、[[Japan News Network|JNN]]系列の[[山陰放送]]と[[日本テレビネットワーク協議会|NNS]]系列の[[高知放送]]は時差ネットで放送されている。&lt;br /&gt;
* 番組開始当初は、若年層（若者）向けの[[J-POP]][[アーティスト]]系と[[アイドル]]系や中高年（40代-50代又はお年寄り）向けの[[演歌歌手]]の出演する番組として開始され、初代司会者は[[関口宏]]。しかし、関口にとっては今の音楽（特に若年層向けのJ-POP系アーティストやアイドル系。関口は「おじさんだから」と発言していた）にはついていけなかったこと、若年層にはついていけない演歌歌手が出ていたことと、開始早々[[裏番組]]の[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]「[[太陽にほえろ!]]」や[[東京放送|TBS]]「[[風雲!たけし城]]」が高[[視聴率]]を獲得していることから視聴率が低迷。半年後の[[1987年]][[3月]]をもって関口が降板し（当初の予定では番組そのものを[[打ち切り]]となるはずだった）、かつて「[[夢のビッグスタジオ]]」の司会や「[[ザ・ベストテン]]」の臨時司会をしていた[[タモリ]]が同年[[4月]]より2代目司会者として就任した。タモリ就任後もコンセプトは一緒であったが、[[1988年]]頃から演歌歌手の出演が減少していき、[[1990年]]頃から若年層向けのJ-POPアーティスト系が出演する番組に変わった。&lt;br /&gt;
* しかし、それでも[[1994年]]頃までは視聴率もあまり上がらず平均10%前後で横ばい状態だったが、[[1995年]]頃から、音楽番組が[[復活]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]「[[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP]]」、TBS「[[うたばん]]」が火付け役）を遂げることで、視聴率も次第に上昇し平均15%前後で安定するようになった。「HEY!…」、「うたばん」と共にライバルではあるものの、視聴率を仲良く分け合っている。最高視聴率は[[1999年]][[6月18日]]の26.5%（[[宇多田ヒカル]]が出演していた回。ちなみに、その最高視聴率を獲得した当時は『[[ウッチャンナンチャンのウリナリ!!]]』の全盛期を少し過ぎかけていた時期であり、その『ウリナリ!!』とは互角の戦いを繰り広げていた。2002年3月に『ウリナリ!!』は終了）。現在も視聴率15%前後と安定しており、スペシャルの時は20%近い高視聴率を叩き出している。&lt;br /&gt;
* 「楽曲を聴かせること」をメインとしている。そのためお笑い色の強い「HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP」や「うたばん」には出演しないアーティストも多く出演している（その逆の場合も同様）。また歌手だけでなく、[[俳優]]及び[[女優]]、当時は歌手で後に俳優・女優へ転身した芸能人や[[お笑いタレント|お笑い芸人]]・[[タレント]]なども出演している。また、海外からの[[洋楽]][[アーティスト]]が出演することもある。&lt;br /&gt;
* ゲストアーティスト5-8組が出演し、楽曲を披露する。&lt;br /&gt;
* 番組は[[スタジオ]]に観客を入れての生放送だが、1月（第2週）と6月（最終週、2005年のみは7月（第1週））の視聴者からのリクエストランキングスペシャルは[[収録|録画放送]]である。観覧資格は何故か'''女性限定'''で'''男性禁止'''。だが、[[ミュージックステーションスーパーライブ]]では男性も観覧可能になっている。&lt;br /&gt;
* 基本的にトップとトリを務めるアーティストは殆どトークをしない（トリを務めるアーティストは時間がある場合はトークを多少やっている）。スーパーライブに関してはトップとトリ、両方トークを行っている。&lt;br /&gt;
* 通常の放送時間は20:00-20:54であるが、[[2000年]][[4月]]から[[9月]]までは放送時間が19:54-20:48だった。&lt;br /&gt;
* [[2003年]][[10月10日]]の放送では、テレビ朝日が旧社屋（[[東陽町]]）から新社屋（[[六本木]]）への移転企画として、[[ミュージックスタジアム]]と名付けたスペシャルドラマが放映された。タイトルは『'''[[生放送はとまらない!|新テレアサ誕生記念ドラマ 生放送はとまらない!]]'''』であった。AD役主演:[[ココリコ]][[田中直樹 (お笑い)|田中]]ほか、豪華なキャストで、Mステの裏方のストーリーを描いたもので、[[浜崎あゆみ]]や[[Gackt]]や[[B'z]]など他数のアーティストが歌う中、生放送中にトラブルが起きるなどのストーリーであった。Gacktや[[松浦亜弥]]は、旧社屋での収録だったが浜崎あゆみなどは、新社屋での歌の収録をしていた。冒頭から始まる旧社屋でのレギュラー放送の場面では、[[サブ]]のモニターは、[[4：3]]だったが、新テレ朝を記念した1回目の放送の場面では、[[サブ]]は、新社屋の[[サブ]]（[[16：9]]埋め込み式モニター）になっていた。旧社屋と新社屋で撮影が行われた為デジタル放送も4:3のSDで放映された。ここから完全にハイビジョン([[HV]])制作へとなった。&lt;br /&gt;
* [[2003年]][[10月17日]]から[[2005年]]春までは映像が[[ハイビジョン]]([[HD]])形式で、[[アナログ]]([[SD]])放送では画面の上下が黒帯の[[レターボックス]]映像で放送されていた。&lt;br /&gt;
* [[2005年]][[4月22日]]より、スタッフの変更、セットのリニューアル、番組ロゴ・テロップ・VTRなどのCGが新しくなり、以前の主流であったロゴ（[[#歴代ロゴ|下記]]参照）やテロップは完全に廃止した。またアナログ放送で使われていたレターボックスも完全に廃止した。&lt;br /&gt;
* [[2006年]][[10月]]で[[長寿番組]]の仲間入りとなる放送開始20周年を迎えた。その記念として[[9月22日]]（2時間スペシャル、もう一度みたいあの名場面一挙大公開スペシャル）、[[10月13日]]（3時間スペシャル、もう一度聴きたい曲ベスト100×2）に20周年記念スペシャルを放送した。&lt;br /&gt;
* [[2006年]][[10月13日]]から20周年を記念として再び大掛かりなセットのリニューアルが行われ、オープニング時のカメラ演出が広角となり、明るくなった。 また、LEDもドット数が増え色鮮やかになった。&lt;br /&gt;
* [[2007年]][[3月]]から[[AnimaxAsia]]でアメリカなど海外でも放送されるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演者 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 司会（MC） ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[タモリ]]（1987.04-）[[マイクロフォン|マイク]]の色は1987年4月から2007年3月までは'''&amp;lt;font color=black&amp;gt;黒&amp;lt;/font&amp;gt;'''、2007年4月から現在は'''&amp;lt;font color=purple&amp;gt;紫&amp;lt;/font&amp;gt;'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[堂真理子]]（[[テレビ朝日]][[アナウンサー]]）（2004.04-）マイクの色は2004年4月から2006年3月までは'''&amp;lt;font color=green&amp;gt;緑&amp;lt;/font&amp;gt;'''、2006年4月から2007年3月までは'''&amp;lt;font color=orange&amp;gt;オレンジ&amp;lt;/font&amp;gt;'''、2007年4月から現在は'''&amp;lt;span style=&amp;quot;color:black;background-color:#00AE95&amp;quot; title=&amp;quot;番組就任後のイメージカラー「エメラルドブルー」と「白」基調なので&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;font color=white&amp;gt;白&amp;lt;/font&amp;gt;&amp;lt;/span&amp;gt;'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、タモリが所持していた黒マイクは1996年3月まで/2004年2月-2007年3月は[[金箔]]が編みこまれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ナレーション ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[Ward Sexton]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[服部潤]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[ユキ・ラインハート]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 歴代司会者 ===&lt;br /&gt;
※はサブ司会者。（）に書かれている色は所持している[[マイクロフォン|マイク]]の色。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 1986.10.24-1987.03 - [[関口宏]]（'''&amp;lt;font color=green&amp;gt;緑&amp;lt;/font&amp;gt;'''）、[[中原理恵]]（'''&amp;lt;font color=yellow&amp;gt;黄&amp;lt;/font&amp;gt;'''）、※[[早見優]]（'''&amp;lt;font color=red&amp;gt;赤&amp;lt;/font&amp;gt;'''）&lt;br /&gt;
* 1987.04-1987.09 - タモリ（'''&amp;lt;font color=black&amp;gt;黒&amp;lt;/font&amp;gt;'''）、中原理恵（'''&amp;lt;font color=red&amp;gt;赤&amp;lt;/font&amp;gt;'''）、※[[松井康真]]（テレビ朝日アナウンサー）('''&amp;lt;font color=blue&amp;gt;青&amp;lt;/font&amp;gt;''')&lt;br /&gt;
* 1987.10-1990.03 - タモリ（'''&amp;lt;font color=black&amp;gt;黒&amp;lt;/font&amp;gt;'''）、松井康真（'''&amp;lt;font color=blue&amp;gt;青&amp;lt;/font&amp;gt;'''）、※[[木下智佳子]]（当時テレビ朝日アナウンサー）('''&amp;lt;font color=gold&amp;gt;金&amp;lt;/font&amp;gt;''')&lt;br /&gt;
* 1990.04-1993.03 - タモリ（'''&amp;lt;font color=black&amp;gt;黒&amp;lt;/font&amp;gt;'''）、[[生島ヒロシ]]（'''&amp;lt;font color=red&amp;gt;赤&amp;lt;/font&amp;gt;'''）&lt;br /&gt;
* 1993.04-1993.09 - タモリ（'''&amp;lt;font color=black&amp;gt;黒&amp;lt;/font&amp;gt;'''）、生島ヒロシ（'''&amp;lt;font color=blue&amp;gt;青&amp;lt;/font&amp;gt;'''）、※[[有賀さつき]]（'''&amp;lt;font color=red&amp;gt;赤&amp;lt;/font&amp;gt;'''）&lt;br /&gt;
* 1993.10-1996.03 - タモリ（'''&amp;lt;font color=black&amp;gt;黒&amp;lt;/font&amp;gt;'''）、有賀さつき（'''&amp;lt;font color=red&amp;gt;赤&amp;lt;/font&amp;gt;'''）&lt;br /&gt;
* 1996.04-2000.03 - タモリ（'''&amp;lt;font color=black&amp;gt;黒&amp;lt;/font&amp;gt;'''）、[[下平さやか]]（テレビ朝日アナウンサー）('''&amp;lt;font color=pink&amp;gt;ピンク&amp;lt;/font&amp;gt;''')&lt;br /&gt;
* 2000.04-2004.03 - タモリ（'''&amp;lt;font color=black&amp;gt;黒&amp;lt;/font&amp;gt;'''）、[[武内絵美]]（テレビ朝日アナウンサー）('''&amp;lt;font color=pink&amp;gt;ピンク&amp;lt;/font&amp;gt;''')&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 補足&lt;br /&gt;
* 番組開始から[[司会]]を担当しているのはタモリと思われがちだが、放送開始から6ヶ月間は[[関口宏]]であった。（[[1980年]]10月-[[1986年]]9月まで放送していたテレビ朝日系『[[歌謡ドッキリ大放送]]』を受け継いだ形）。番組に参加したのは[[1987年]]4月3日放送から。2007年10月現在で20年6ヶ月にわたりタモリは司会を担当しており、これは民放系で放送されている音楽番組の司会者の中では年数上では最長寿の記録となっている（2位は『[[ロッテ 歌のアルバム]]』（[[東京放送|TBS]]）の[[玉置宏]]の19年3ヶ月（1958年5月4日-1977年8月7日）、3位は『[[夜のヒットスタジオ]]』（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）の[[芳村真理]]の18年10ヶ月（1968年11月4日-1973年9月24日、1974年4月1日-1988年2月10日））。但し、回数上は同[[番組]]の編成の都合でスペシャル番組、[[野球中継]]などが優先される週も多く存在する関係から、玉置・芳村に次いで第3位となっている。ちなみにタモリは2007年4月6日放送で司会を担当して満20年を迎えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演者の傾向 ==&lt;br /&gt;
=== J-POP歌手 ===&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
[[ジャニーズ]]系以外では、近年では[[エイベックス]]系や[[ソニーミュージック]]系のアーティストはほぼ毎週出演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 演歌歌手 ===&lt;br /&gt;
上記の通り放送初期はよく出演していたが徐々に減少して行き、[[1992年]]頃から出演しなくなった。ジャニーズの[[関ジャニ∞]]を除けば、最近ではたまに[[氷川きよし]]が出演するが、これはポップス歌手“KIYOSHI”としての出演で、演歌を歌ったのは[[1998年]]のスーパーライブ時の[[中澤裕子]]（[[モーニング娘。]]初出演時のメドレーの一環）が最後で、全フレーズ演歌を歌唱したのは[[1992年]][[9月2日]]出演の[[堀内孝雄]]&amp;amp;[[桂銀淑]]が最後である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 海外からのアーティスト ===&lt;br /&gt;
放送初回の[[1986年]][[10月24日]]に[[ジャッキー・チェン]]が出演して以来、[[キッス|KISS]]、[[スキャットマン・ジョン]]、[[エアロスミス]]、[[レニー・クラヴィッツ]]、[[マライア・キャリー]]、[[ヒラリー・ダフ]]、[[アヴリル・ラヴィーン]]、[[タトゥー]]、[[バックストリート・ボーイズ]]、[[スティーヴィー・ワンダー]]、[[U2]]、[[レッドホットチリペッパーズ]]など多くの海外アーティストが出演している。ちなみに、最多出演は[[2003年]]のスーパーライブで初登場し、以来[[2004年]]に2回、[[2005年]]に1回出演し計4回出演した[[女子十二楽坊]]、2番目は[[1997年]]に1回、[[2000年]]に2回の計3回出演した[[ジョン・ボン・ジョヴィ|Jon Bon Jovi]]（現・[[ボン・ジョヴィ|BON JOVI]]）と、[[2005年]]に空前の大ヒットとなった「恋のマイアヒ」をスーパーライブを含め計3回披露した[[O-ZONE]]である。（[[ミュージックステーションに出演した海外からのアーティスト]]参照）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ジャニーズアーティスト ===&lt;br /&gt;
上記の通り毎週出演しているが、[[1997年]][[11月14日]]放送では直前に[[DA PUMP]]の出演が決定、それにより[[KinKi Kids]]が出演をキャンセルしたため出演しなかった（[[ミュージックステーションで起こった主な出来事#1997年|こちら]]を参照）。また、[[Ya-Ya-yah]]や[[ジャニーズJr.]]が出演し、先輩ジャニーズのヒット曲をメドレーすることもある（基本的にトップバッターかトリのトークなし）。また、Ya-Ya-yah・[[Kis-My-Ft.2]]に関してはオリジナル楽曲を披露することもあった（これは、Jr.時代の[[KAT-TUN]]出演時にも共通している）。また、[[1988年]] - [[1992年]]まで[[光GENJI]]がレギュラー出演していた。但し、[[1993年]]、[[1994年]]は、ジャニーズ関連が出ない回がしばしばあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 俳優・女優及び芸人・タレント ===&lt;br /&gt;
* 1990年12月21日に[[植木等]]が出演。「[[スーダラ節]]」を熱唱。&lt;br /&gt;
* その他、俳優では[[織田裕二]]、[[陣内孝則]]、[[中井貴一]]、[[江口洋介]]、[[片岡鶴太郎]]、[[石原裕次郎]]、[[高橋克典]]、[[藤木直人]]、[[松平健]]などが出演している。&lt;br /&gt;
* 女優では（当時は歌手で後に女優へ転身した者も含む）[[中山美穂]]、[[永作博美]]（[[ribbon]]として出演していた時期もあった）、[[篠原涼子]]、[[瀬戸朝香]]、[[ともさかりえ]]、[[広末涼子]]、[[松たか子]]、[[観月ありさ]]、[[仲間由紀恵]]などが出演している。&lt;br /&gt;
* 芸人・タレントでは、[[明石家さんま]]と[[所ジョージ]]（ユニットとして[[工藤静香]]と三人で出演。所ジョージ単独での出演もある）、[[とんねるず]]（[[野猿]]としても出演）、[[ネプチューン (コントグループ)|ネプチューン]]、[[小堺一機]]、[[松嶋尚美]]（ロックバンド[[KILLERS]]として）、[[藤井隆]]、[[鈴木紗理奈]]、[[ロンドンブーツ1号2号]]（淳は[[jealkb]]としても出演） など。また、[[エキセントリック少年ボウイオールスターズ]]として[[ダウンタウン (お笑いコンビ)|ダウンタウン]]、[[今田耕司]]、[[東野幸治]]、[[130R]]などが出演した。&lt;br /&gt;
* 近年はCDリリースをするほとんどの女性タレントを「MUSIC TOPICS」で宣伝を行うようになったが、2007年12月7日には前々回の同コーナーで告知をしていた女優･[[新垣結衣]]がスタジオに出演、「heavenly days」を熱唱した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テーマ曲 ==&lt;br /&gt;
=== 現在 ===&lt;br /&gt;
* オープニング：#1090 〜Thousand Dreams〜（1992年4月-）&lt;br /&gt;
* エンディング：#1090 [千夢一夜]（2002年3月-）&lt;br /&gt;
（音楽：[[松本孝弘]]（[[B'z]]））（ちなみに「#1090 [千夢一夜]」は[[2002年]][[3月1日]]にこの番組で披露された）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去 ===&lt;br /&gt;
* 番組初期 - 「LOVE STATION」歌：[[早見優]]&lt;br /&gt;
* 番組開始-1990年3月 - 「ミュージックステーション・オリジナルテーマ」音楽：[[前田憲男]]&lt;br /&gt;
* 1990年4月-1992年3月 - 「The Desire」（原題：「DESIRE,THE*欲望」）音楽：[[横関敦]]&lt;br /&gt;
* 1992年4月-2002年2月 - 「どうしても君を失いたくない -Instrumental-」（エンディングのみ）音楽：[[松本孝弘]]（[[B'z]]）・コーラス：[[大黒摩季]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コーナー ==&lt;br /&gt;
=== 現在のコーナー ===&lt;br /&gt;
; シングルランキング&lt;br /&gt;
: 毎週、番組が独自にリサーチ会社に依頼して作成・集計したシングルランキングBEST10が発表される。金曜日に放送するため、[[オリコン]]等の週間チャートとは順位が異なる。集計期間は金曜日から木曜日となっており、その週のゲストアーティストの曲を強引にランキングさせたり、1位にしたりすることがある。また毎年1月最初の放送では年間ランキングBEST50（2003年のみBEST100）、7月最初の放送には上半期（1月-6月）BEST50を発表する。90年代には、ゲスト席の後ろの左側にあるランキングボードに今週のベスト10が表示されていた。&lt;br /&gt;
'''年間1位獲得曲（2001年以降）'''&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; border=&amp;quot;1&amp;quot; align=center |&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|年度||曲名||歌手名&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2001年||[[TSUNAMI]]||[[サザンオールスターズ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2002年||[[Can You Keep A Secret?]]||[[宇多田ヒカル]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2003年||[[世界に一つだけの花]]||[[SMAP]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2004年||[[花 (ORANGE RANGE)|花]]||[[ORANGE RANGE]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2005年||[[青春アミーゴ]]||[[修二と彰]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2006年||[[Real Face]]||[[KAT-TUN]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
; 着うたランキング&lt;br /&gt;
: 2005年5月20日からスタート。「シングルランキング」BEST3発表の前に発表される。「[[レコード会社直営♪]]」が集計した着うたランキングBEST20が発表される（8月5日からBEST10に変更）。2006年1月27日からは、2005年3月に終了した「アルバムランキング」が復活し、新たに「ダウンロードランキング」（「[[iTunes Music Store]]」調べ）、「DVDランキング」が登場し、「着うた」発表後「アルバム」「ダウンロード」「DVD」の3つのランキングのうち1つをBEST10形式で発表する。&lt;br /&gt;
; MUSIC TOPICS（Mトピ）&lt;br /&gt;
: 2005年10月28日からスタート。歌手関連及び音楽関連のエピソードを2-3項目紹介するコーナー。偶に紹介されたアーティスト等からコメントVTRが届く事がある。年間最後の番組の同コーナーでは年末大恒例の[[ミュージックステーションスーパーライブ]]○○○○（丸の中には年数が入る）に出演するアーティストが紹介される。&lt;br /&gt;
; Young Guns&lt;br /&gt;
: 2005年2月18日の800回スペシャルからスタート。不定期気味である。これから活躍が期待されるアーティストを特集するコーナー。通称YG。[[2007年]][[2月18日]]からは番組HPで「Young Gunsに出て欲しいアーティスト」の応募も行っていた。（現在は終了）&lt;br /&gt;
; ミニステ&lt;br /&gt;
: 2002年10月18日からスタート。一部地域で放送開始前の19:54から放送されている[[ミニ番組]]であり、2004年3月までは[[武内絵美]]アナが、同年4月からは[[堂真理子]]アナがゲストアーティストのうち1組（2組）とトークし番組開始前の1コマを伝えている。&lt;br /&gt;
: 「ミニステ」は、当初、関東地区（[[テレビ朝日]]）のみの放送であったが、2005年4月からは[[北海道テレビ放送]]、2005年10月28日からは[[岩手朝日テレビ]]にもネット放送されている。ちなみに、北海道テレビ放送では、2006年10月の秋改編以降から11月までの2ヶ月間、「ミニステ」のネット放送が打ち切られていたが、北海道内の視聴者からの強い要望もあってか同年の12月より同時ネットが復活している。&lt;br /&gt;
: なお、[[SMAP]]が出演する際は、SMAPのみで出演することになっている。&lt;br /&gt;
: ミニステ番組内（特に画面左下）で写る猫の顔をした女性イラストは武内アナデザイン（堂アナになってからは猫人間のイラストはほとんどなくなったが、堂アナデザインのアレンジ版もある）。&lt;br /&gt;
; 客寄せライブ&lt;br /&gt;
: 200-300人（スペシャルでは300人以上の場合もある）程度のファンに囲まれての曲披露。不定期だが、1ヶ月に1回以上は行われる。これまでには[[B'z]]・[[L'Arc〜en〜Ciel]]・[[ZIGGY]]・[[山下智久]]・[[修二と彰]]・[[サザンオールスターズ]]・[[レミオロメン]]・[[湘南乃風]]・[[RIP SLYME]]・[[NEWS (ジャニーズ)|NEWS]]・[[KAT-TUN]]・[[モーニング娘。]]・[[TOKIO]]・[[タッキー&amp;amp;翼]]・[[関ジャニ∞]]などが使用。[[ORANGE RANGE]]が現在多用している。客寄せライブ時には飛び跳ねたりする客もいるため、たまにテレビ朝日本社がゆれる時がある。&lt;br /&gt;
※1996年以降Mステにはランキング以外にレギュラーコーナーは無かったが、2002年以降、「〜秘宝館」や「〜ヤングガン」など、コーナーが増えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去のコーナー ===&lt;br /&gt;
; 1001名曲大全集&lt;br /&gt;
: 毎回1曲、懐かしの楽曲を歌って、日本版名曲大全集をつくろうとしてた初期のコーナー。&lt;br /&gt;
; YOU POP INFORMATION&lt;br /&gt;
: [[早見優]]が担当していた初期の洋楽情報コーナー。&lt;br /&gt;
;&lt;br /&gt;
; がんばれ!先輩&lt;br /&gt;
: 毎回出演者の誰かの主に小学校の後輩たちが、中継で出演していた。&lt;br /&gt;
; アルバムランキング&lt;br /&gt;
: 内容はシングルランキングと同じ。2005年3月頃に終了したが、2006年1月27日の放送で復活した（復活当初は不定期だったが、最近はほぼ毎週、このコーナーをやっている）。&lt;br /&gt;
; ジャストフィットシリーズ&lt;br /&gt;
: 音楽をテーマにしたミニドラマ。「ジャストフィット家の人々」「Just Fitの名のもとに」「ジャストフィット相談室」といったタイトルが出て、その後ワンシーンのシチュエーションが出てくるので、「このシチュエーションにジャストフィットする音楽は？」に対して、一般のアンケートやアーティストの意見を元に紹介するというコーナーで、1996年3月頃に終了した。出演者や一部の間では賛否両論であったが、逆らえない状況もあったためか、男性視聴者及びジャニーズアーティストをはじめとする男性アーティストをフォローする一面もあった。ミニドラマには[[原田龍二]]と[[原久美子]]が出演。ミニドラマ最終回には原田がスタジオにゲスト出演した。[[タモリ]]はなぜかこのコーナーが嫌だった。&lt;br /&gt;
; My Just Fit&lt;br /&gt;
: ゲストアーティストの曲の歌詞の一節を虫食いにして、「あなたならこの部分になんという言葉を当てはめるか？」と他のゲストアーティストに問うコーナー。こちらも「ジャストフィットシリーズ」と同様、1996年3月頃に終了した。&lt;br /&gt;
; 免許証拝見コーナー&lt;br /&gt;
: ゲストが自らの[[運転免許証]]を持ち寄って普段の顔と“テレビ映り”の顔とのギャップを見比べるのが恒例となっていた。2003年頃に終了した。&lt;br /&gt;
; MUSIC STATION NEXT&lt;br /&gt;
: 番組終了後に放送されていた[[次回予告]]の[[ミニ番組]]。&lt;br /&gt;
; 視聴者からの質問&lt;br /&gt;
: 2004年頃から始まった企画。番組HPで応募された視聴者からアーティストへの質問を本人が答えていくもの。2005年4月の番組リニューアルからは行わなくなり、7月の番組HPリニューアル時に応募も無くなったためこの企画はほぼ廃止した。&lt;br /&gt;
; Mステ秘宝館&lt;br /&gt;
: 2005年1月21日から、Mステ開始20周年を記念して設けられ、人気アーティストの初登場シーンやMステの舞台裏が覗ける等秘蔵映像、トーク名場面を公開したコーナー（[[タモリ]]が館長役、[[堂真理子]]アナが副館長役）。2005年4月22日からゲストのリクエスト（○年△月-×月）による形式になった。2005年10月7日の20周年突入記念スペシャルを最後に終了した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 単発コーナー ===&lt;br /&gt;
; リクエストランキング&lt;br /&gt;
: [[2002年]]秋頃から行われており、春と秋の3時間スペシャル及び1月最初の放送と6月最後もしくは7月最初の放送の2時間スペシャルで放送される。テーマに沿った曲を視聴者からリクエストを募ったBEST100及びBEST111（[[2005年]]頃から）を発表する（2つに分けてBEST50×2で発表する場合もある）。&lt;br /&gt;
; FLASH BACK〜トーク名場面集〜&lt;br /&gt;
: 1月最初の放送と7月最初の放送の2時間スペシャルで3部構成に分けられて放送される。1月は年間、7月は上半期（1月-6月）のトーク名場面集を放送する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1回だけ行われたコーナー ===&lt;br /&gt;
; プレミアム月間&lt;br /&gt;
: [[2004年]][[11月]]に行われた企画。1ヶ月丸ごと使用して各週毎のテーマに合ったアーティストが3-4組登場、過去のVTRなどを振り返りながら過去の名曲と新曲をメドレーで披露した。ちなみに、[[11月5日]]放送は「冬の名曲特集」、[[11月19日]]放送は「10周年アーティスト特集」、[[11月26日]]放送は「今夜限りのスペシャルライブ」。セットもこの1ヶ月のみ400人の観客に囲まれた形に新調された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スペシャル ==&lt;br /&gt;
* 毎年、春と秋に生放送の3時間[[スペシャル]]を、1月最初の放送と7月最初の放送に2時間スペシャル（生放送ではなく録画放送）を放送している。また毎年12月に年末恒例としてその年を代表するアーティストによる「[[ミュージックステーションスーパーライブ]]」を放送。[[1992年]]から[[東京ベイNKホール]]にて開催されていたが、閉鎖されることになったため、[[2004年]]は[[さいたまスーパーアリーナ]]、[[2005年]]以降は[[幕張メッセ]]で開催されている。尚、放送時間が、2時間半→2時間→2時間45分→3時間45分→4時間10分と、傾向としては、年々長くなっている。&lt;br /&gt;
* [[2002年]]秋頃から、スペシャルにおいて視聴者から[[リクエスト]]を募った「ラブソングBEST100」「元気をくれた曲BEST100」などを発表するようになった。[[2005年]]頃からBEST111となり、スペシャルによっては、出演アーティストの思い出の曲を発表する。[[2006年]]には、「ジャニーズヒストリー」も行った。また、[[2006年]][[4月]]以降は[[テレビ朝日・ABC金曜9時枠の連続ドラマ|次の9時枠番組がドラマ枠]]になったため、春と秋のスペシャルは第1弾（2時間スペシャル）・第2弾（3時間スペシャル）に分けて放送するようになった。また、ランキングにおいて曲が紹介される時は、既に披露されている曲ならば披露時の映像である、披露していない曲の場合は、PVが放映され、PVが製作されていない場合は、ライブ映像が放映される。ライブ映像もない場合は、そのCDのジャケットが映される。例外として、過去のテレビ番組からの引用、ライブ映像が最近、多用してあり、中には他社の協力を得て、放送される映像まである。&lt;br /&gt;
* SMAPがスペシャル版に出演した時は、20時台に歌の披露を終えている。これは、同[[リーダー]]の[[中居正広]]が金曜21時台に裏番組である『[[中居正広の金曜日のスマたちへ]]』(TBS)の司会をしている為である。歌唱終了後は中居のみならず、5人全員で退席してエンディングにも登場しない。しかし、2005年[[12月23日]]のスーパーライブの時は、例外的に『金スマ』もスペシャルだったこともあり、登場時間の調整が困難だった為に止むを得ずに同番組放送中にSMAPが歌を披露し、中居は[[タブー]]である裏番組への重複出演となった。&lt;br /&gt;
* [[2001年]]のスーパーライブ以降、エンディングで[[TOKIO]]のリーダー・[[城島茂]]が必ず'''「城島タモリ」'''を披露するのが恒例であったが、2005年以降はTOKIOが司会をしている『[[メントレG]]』(フジテレビ)が番組終了間際に開始されていた為、披露できなかった。しかし、2007年に『メントレ』が日曜9時に移動したことから、3年ぶりの披露が期待されるも実現せず（しかし、1度『[[ザ!鉄腕!DASH!!]]』（日本テレビ）で城島は「城島タモリ」を披露したことがあった）。&lt;br /&gt;
* 通常放送では曲順はさほど重視されていないが、スペシャル版ではベテランがトリを務めている（スーパーライブも同様）。&lt;br /&gt;
* 1組だけで放送&lt;br /&gt;
** [[1994年]][[8月12日]]「[[DREAMS COME TRUE]]スペシャル」（「JAZZY&amp;quot;M&amp;quot;」では、タモリがトランペットで参加。）&lt;br /&gt;
** 1994年[[9月2日]]「[[CHAGE and ASKA|CHAGE&amp;amp;ASKA]]スペシャル」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴代セット ==&lt;br /&gt;
* 初代：オーケストラピットがあったセット。但し、MC・ゲスト席は無かった為、立ってトークする形式だった。&lt;br /&gt;
* 2代目：白と黒のラインを基調としたセット。オーケストラピットが廃止され、MC・ゲスト席が設けられた。椅子は長椅子ではなく、丸い椅子が並べられその前で立ってトークする形式であった。&lt;br /&gt;
* 3代目：灰色と白を基調、MC・ゲスト席が丸い椅子から長椅子になったセット。このセットから座ってトークする形式になるが、ゲストによっては座ってトーク、立ってトークの2パターンがあった。&lt;br /&gt;
* 4代目：白いラインを基調としたセット。&lt;br /&gt;
* 5代目：青と白を基調にし、左側に司会者テーブル、右側にゲスト席が設けられたセット。ゲスト席ではなく、司会者テーブルで座ってニュース番組のようにトークする形式となった。&lt;br /&gt;
* 6代目：司会者テーブルの後ろの壁に人形のようなイラストが描かれている。あとは不明。&lt;br /&gt;
* 7代目：白を基調としたセット。司会者テーブルが廃止され、このセットから観客席が設けられ、観客が入るようになる。二つの六角形のセットが並び、六角形のセット中に観客が入り、中央に階段が設けられ、オープニングでゲストが降りてくるようになる。MC・ゲスト席は階段の前に設置。&lt;br /&gt;
* 8代目：右側の六角形がMC・ゲスト席とモニターに変更。&lt;br /&gt;
* 9代目：二つの六角形が扇形に変わる。&lt;br /&gt;
* 3世代前：スタジオが[[東陽町]]に移転に伴い、左側にMC・ゲスト席、右側に観客席（観客席の間に階段があった）が設けられる。&lt;br /&gt;
* 2世代前：[[六本木ヒルズ]]新局社移転を機にリニューアル。左側に観客席、右側にMC・ゲスト席が設けられその上に[[LED|LEDパネル]]が加わった。観客席のバック上には「MUSIC STATION」とかかれている。また、両側に階段が設けられた。その後観客席とMC・ゲスト席が入れ替わり、MC・ゲスト席のバックだけは変わり、スクリーンが複数設けられた（スクリーンには番組のロゴやコーナーのタイトルが映る）。&lt;br /&gt;
* 1世代前：ほぼ、2世代前と一緒だが、番組ロゴが変わったと同時に左側に設けられていた階段が廃止された。また、階段上のバックに番組ロゴがある。&lt;br /&gt;
* 現在：観客席のバック上に真ん中に番組ロゴ、左側に「M」のマーク、右側に「20M（Mは下）」の20周年記念のマーク（階段上のバックも同様）がかかれており（後に右側の「20M」が「M」のマークに変わる）、MC・ゲスト席のバックはバック右側に大きなスクリーンと左右につながったスクリーン（3つ）が設けられ、バック左側には「MUSIC STATION」と横に書かれたロゴがかかれている。&lt;br /&gt;
ちなみにMステのシンボルとなっている鉄骨は初代から既にある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴代ロゴ ==&lt;br /&gt;
* 番組開始-[[2003年]][[9月]]：「'''ミュージック'''-'''MUSIC STATION'''-'''ステーション'''」&lt;br /&gt;
** 『[[ニュースステーション]]』（2004年3月終了）を模した初代ロゴ。上に「ミュージック」下に「ステーション」で、その中間に[[アルファベット]]表記（カラーリングは番組開始から1987年頃は緑色、1987年から1990年3月までは銀色で1990年4月から2003年9月は青色）。当時テレビ朝日のあった[[東陽町]]のスタジオまで15年以上続いたロゴだった。&lt;br /&gt;
** 番組開始-[[1987年]]頃：「&amp;lt;font color=green&amp;gt;'''ミュージック'''-'''MUSIC STATION'''-'''ステーション'''&amp;lt;/font&amp;gt;」&lt;br /&gt;
** [[1987年]]-[[1990年]][[3月]]：「&amp;lt;font color=silver&amp;gt;'''ミュージック'''-'''MUSIC STATION'''-'''ステーション'''&amp;lt;/font&amp;gt;」&lt;br /&gt;
** [[1990年]][[4月]]-[[2003年]][[9月]]：「&amp;lt;font color=blue&amp;gt;'''ミュージック'''-'''MUSIC STATION'''-'''ステーション'''&amp;lt;/font&amp;gt;」&lt;br /&gt;
* [[2003年]][[10月]]-[[2005年]][[4月1日]]：「'''&amp;lt;font color=blue&amp;gt;ミュージック-・MUSIC STATION・-ステーション&amp;lt;/font&amp;gt;'''」&lt;br /&gt;
** [[六本木ヒルズ]]新局舎移転を機に、初代のロゴを少し変形させた2代目ロゴ。&lt;br /&gt;
* [[2005年]][[4月22日]]-現在：「'''&amp;lt;font color=&amp;quot;#00AE95&amp;quot;&amp;gt;MUSIC STATION&amp;lt;/font&amp;gt;'''」&lt;br /&gt;
** 大幅に変わった3代目ロゴ。[[アルファベット]]表記で、カラーリングは青緑を使用している。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== この番組でテレビ初出演した主なアーティスト ==&lt;br /&gt;
{{see|ミュージックステーション テレビ初出演した主なアーティスト}}&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== Young Gunsに登場したアーティスト ==&lt;br /&gt;
{{see|ミュージックステーション Young Gunsに登場したアーティスト}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== この番組に出演した海外からのアーティスト ==&lt;br /&gt;
{{see|ミュージックステーションに出演した海外からのアーティスト}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 其々の回数の記念日 ==&lt;br /&gt;
* 第1回 [[1986年]][[10月24日]]（放送開始年月日）&lt;br /&gt;
* 第100回 [[1988年]][[12月9日]]&lt;br /&gt;
* 第200回 [[1991年]][[4月19日]]&lt;br /&gt;
* 第300回 [[1993年]][[8月27日]]&lt;br /&gt;
* 第400回 [[1995年]][[11月24日]]&lt;br /&gt;
* 第500回 [[1998年]][[2月6日]]&lt;br /&gt;
* 第600回 [[2000年]][[5月5日]]&lt;br /&gt;
* 第700回 [[2002年]][[8月9日]]&lt;br /&gt;
* 第800回 [[2005年]][[2月18日]]※&lt;br /&gt;
* 第900回 [[2007年]][[8月3日]]&lt;br /&gt;
※当初は[[2月11日]]の予定だったが（各月刊テレビ情報誌の番組表による）、NHKが裏番組として『[[第55回NHK紅白歌合戦]]』の再放送を編成した事を受け、翌週に予定していた『[[笑いの金メダル|笑いの金メダルスペシャル]]』（[[朝日放送]]制作）と入れ替えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な出来事 ==&lt;br /&gt;
=== 階段での転倒 ===&lt;br /&gt;
* オープニングで出演者が登場する時、通常は階段を降りてくるが、その際に転倒してしまうことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 歌詞間違い ===&lt;br /&gt;
* 生放送であるがゆえに、アーティストが歌詞を間違えてしまうことが少なからずある。しかし、バックが[[カラオケ]]であったり、歌そのものが[[口パク]]であったりといった事例も少なからずあり、本人は歌っていないのにバックで歌が流れてしまっていることもある。放送後にネット上でネタにされることがほとんどである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それ以外の出来事については[[ミュージックステーションで起こった主な出来事]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な演出 ==&lt;br /&gt;
* ここではレギュラー及びスペシャル放送での演出の内容を記する。スーパーライブでの主な仕掛けは[[ミュージックステーションスーパーライブ#主な仕掛け|こちら]]を参照。&lt;br /&gt;
** '''花火（爆発）'''（最も使用回数が多いのは[[B'z]]で、スーパーライブ2001で披露した時の『[[ultra soul]]』が特に有名）&lt;br /&gt;
** '''カラー&amp;amp;シルバーテープミサイル'''&lt;br /&gt;
** '''雨'''（過去歴代で最も雨の使用量が多かったのは[[吉田栄作]]『僕は何かを失いそうだ』披露時）&lt;br /&gt;
** '''紙吹雪'''&lt;br /&gt;
** '''ファイヤーバナー'''&lt;br /&gt;
** '''CGアニメーション'''&lt;br /&gt;
** '''歌詞スーパー'''（基本的に統一だが[[YUI (歌手)|YUI]]、[[平川地一丁目]]、[[奥田美和子]]が初出演した時に自筆（奥田は[[柳美里]]による）の歌詞字幕スーパーが流れた）&lt;br /&gt;
** '''屋外での演奏'''&lt;br /&gt;
** '''CG合成'''&lt;br /&gt;
{{加筆|演出の内容とその他の演出}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送時間 ==&lt;br /&gt;
* [[テレビ朝日]][[All-nippon News Network|系列]]24局ネット - 毎週[[金曜日]]20:00-20:54（2000年4月-9月は19:54-20:48）&lt;br /&gt;
* [[山陰放送]]（[[東京放送|TBS]]系列） - 毎週[[土曜日]]17:00-17:54（8日遅）&lt;br /&gt;
* [[高知放送]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系列） - 毎週[[水曜日]]24:40-25:35（5日遅）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放映ネット局（遅れネット局も含む） ==&lt;br /&gt;
系列は、テレビ朝日系フルネット局を除き、放送当時の系列&lt;br /&gt;
* [[東京都]]・[[関東広域圏]] ANB⇒EX[[テレビ朝日]]（'''ミュージックステーション'''制作局）&lt;br /&gt;
* [[北海道]] HTB[[北海道テレビ放送|北海道テレビ]]&lt;br /&gt;
* [[青森県]] ABA[[青森朝日放送]]（1991年10月-、それまでは未放送）&lt;br /&gt;
* [[岩手県]] TVI[[テレビ岩手]](日本テレビ系列)→IAT[[岩手朝日テレビ]]（1996年10月-）&lt;br /&gt;
* [[宮城県]] KHB[[東日本放送]]&lt;br /&gt;
* [[秋田県]] AAB[[秋田朝日放送]]（1992年10月-、それまでは未放送）&lt;br /&gt;
* [[山形県]] YBC[[山形放送]]《1987年10月-1988年9月、1989年4月-1993年3月(当時、日本テレビ系、テレビ朝日系クロスネット)》→YTS[[山形テレビ]]（1993年4月-）&lt;br /&gt;
* [[福島県]] KFB[[福島放送]]&lt;br /&gt;
* [[山梨県]] YBS[[山梨放送]](日本テレビ系列)（途中打ち切り【終了時期失念】※ただしほとんどの世帯はケーブルテレビ経由でテレビ朝日を視聴できる。）&lt;br /&gt;
* [[新潟県]] NT21⇒UX[[新潟テレビ21]]&lt;br /&gt;
* [[長野県]] TSB[[テレビ信州]](当時、日本テレビ系列、テレビ朝日系クロスネット)（1987年9月で同時ネット打ち切り、10月以降は深夜の遅れネットとなる）→abn[[長野朝日放送]]（1991年4月-）&lt;br /&gt;
* [[静岡県]] SATV[[静岡朝日テレビ]]（1993年9月までSKT[[静岡朝日テレビ|静岡けんみんテレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[富山県]] BBT[[富山テレビ放送|富山テレビ]](フジテレビ系列)→KNB[[北日本放送]](日本テレビ系列)(2006年9月で打ち切り)※ただし、ほとんどの世帯はケーブルテレビ経由で、HAB(北陸朝日放送)を、アンテナ受信で近県のネット局を視聴できる。&lt;br /&gt;
* [[石川県]] ITC[[石川テレビ放送|石川テレビ]](フジテレビ系列)→HAB[[北陸朝日放送]]（1991年10月-）&lt;br /&gt;
* [[中京広域圏]] NBN[[名古屋テレビ放送|名古屋テレビ（メ〜テレ）]]&lt;br /&gt;
* [[近畿広域圏]] ABC[[朝日放送]]&lt;br /&gt;
* [[鳥取県]]・[[島根県]] BSS[[山陰放送]](TBS系列)（2000年10月-、それまでは未放送）&lt;br /&gt;
* [[広島県]] HOME[[広島ホームテレビ]]&lt;br /&gt;
* [[山口県]] yab[[山口朝日放送]]（1993年10月-)※それまでは、[[九州朝日放送]]or[[広島ホームテレビ]]をアンテナ受信で視聴していた。&lt;br /&gt;
* [[岡山県]]・[[香川県]] KSB[[瀬戸内海放送]]&lt;br /&gt;
* [[愛媛県]] RNB[[南海放送]](日本テレビ系列)→eat[[愛媛朝日テレビ]]（1995年4月-）&lt;br /&gt;
* [[高知県]] RKC[[高知放送]](日本テレビ系列)（1996年10月-、それまではスペシャルのみ不定期放送）&lt;br /&gt;
* [[福岡県]]・[[佐賀県]] KBC[[九州朝日放送]]&lt;br /&gt;
* [[長崎県]] NCC[[長崎文化放送]]（1990年4月-、それまでは未放送）&lt;br /&gt;
* [[熊本県]] KAB[[熊本朝日放送]]（1989年10月-、それまでは未放送）&lt;br /&gt;
* [[大分県]] TOS[[テレビ大分]](当時、日本テレビ系列、フジテレビ系列、テレビ朝日系クロスネット)→OAB[[大分朝日放送]]（1993年10月-）&lt;br /&gt;
* [[鹿児島県]] KKB[[鹿児島放送]]&lt;br /&gt;
* [[沖縄県]] QAB[[琉球朝日放送]]（1995年10月-、それまでは未放送）&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ただし、[[山形放送]]は放送当時、クロスネットの関係で金曜日深夜23:50-24:45の3時間50分遅れ→水曜日夕方17:00-17:55の5日遅れ→水曜日深夜23:55-24:50の同じく5日遅れでの放送。1993年4月の山形テレビのネットチェンジまで放送されていた。[[福井県]]（FBC[[福井放送]]）、[[宮崎県]]（UMK[[テレビ宮崎]]）では双方とも[[クロスネット局|クロスネット]]の編成の関係で編成から外れ、この2局は裏番組である『[[太田光の私が総理大臣になったら…秘書田中。]]』（日本テレビ）が放送されている。また、同一地域内の系列外局（FTB[[福井テレビジョン放送|福井テレビ]]＝フジテレビ系列・MRT[[宮崎放送]]＝TBS系列）への番組販売も行われていないので放送されていない。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[海外]]&lt;br /&gt;
** Animax[[Asia]] ([[香港]]他) [[2007年]]3月～&lt;br /&gt;
** 緯來日本台（[[台湾]]）&lt;br /&gt;
** [[テレビジャパン]]（[[NHKワールド|NHK国際放送]]。[[北アメリカ|北米]]）2007年4月～ 約2ヶ月遅れ 隔週放送のため未放送分あり&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 番組スポンサー ==&lt;br /&gt;
※近年では20:40頃まではCMは一切入れず、トリから2番目を歌う歌手の準備時に提供クレジットとCMを入れる形にしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 現在 ===&lt;br /&gt;
; 90秒&lt;br /&gt;
* [[プロクター・アンド・ギャンブル|P&amp;amp;G]]（当初から筆頭、[[ミュージックステーションスーパーライブ|スーパーライブ]]を[[BS朝日]]で放送する際は、同社の1社提供で放送される事から『'''P&amp;amp;amp;G Presents MUSIC STATION SPECIAL SUPER LIVE ????'''』として放送される）&lt;br /&gt;
; 30秒&lt;br /&gt;
* [[日清食品|NISSIN 日清食品]]&lt;br /&gt;
* [[KDDI]]&lt;br /&gt;
* [[ベネッセコーポレーション|進研ゼミ]]&lt;br /&gt;
* [[Coca-Cola]]&lt;br /&gt;
* [[任天堂]]&lt;br /&gt;
* [[Calbee]]&lt;br /&gt;
* [[三井住友VISAカード]]&lt;br /&gt;
* [[music.jp]]([[mu-mo]]と同じく提供クレジットなし)&lt;br /&gt;
* [[mu-mo]]（提供クレジットなし、[[エイベックスグループ]]の1社提供）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去 ===&lt;br /&gt;
==== 1986年-1989年 ====&lt;br /&gt;
* [[松下電器]]&lt;br /&gt;
* [[ロッテ]]&lt;br /&gt;
* [[小林製薬]]&lt;br /&gt;
* [[ダイドードリンコ]]&lt;br /&gt;
* [[日本マクドナルド|マクドナルド]]&lt;br /&gt;
* [[トヨタ自動車|TOYOTA]]&lt;br /&gt;
* [[アサヒビール]]&lt;br /&gt;
* [[フィリップモリス|PHLIP MORRIS]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1990年代 ====&lt;br /&gt;
* [[ファミリーマート]]&lt;br /&gt;
* [[セシール]]&lt;br /&gt;
* [[サンスター|SUNSTAR]]&lt;br /&gt;
* [[参天製薬]]&lt;br /&gt;
* [[金鳥]]&lt;br /&gt;
* DDI POCKET（現[[ウィルコム|WILLCOM]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2000年代 ====&lt;br /&gt;
* [[ヤマハ|YAMAHA]]&lt;br /&gt;
* [[日本ガイシ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
=== 現在 ===&lt;br /&gt;
* 構成：[[伊藤正宏]]、[[樅野太紀]]&lt;br /&gt;
* ナレーター：[[Ward Sexton]]、[[服部潤]]、[[ユキ・ラインハート]]&lt;br /&gt;
* スーパーバイザー：[[菅原正豊]]&lt;br /&gt;
* テーマ音楽：[[松本孝弘]]（[[B'z]]）&lt;br /&gt;
* TD（テクニカルディレクター）：[[加藤英昭]]&lt;br /&gt;
* カメラ：[[大島秀一]]、[[大川戸元昭]]、[[福原正之]]&lt;br /&gt;
* 編成：&lt;br /&gt;
* 効果：&lt;br /&gt;
* 特殊効果：[[大野晃一]]&lt;br /&gt;
* VTR：&lt;br /&gt;
* VTR編集：[[小池周平]]&lt;br /&gt;
* VH：&lt;br /&gt;
* VE（ビデオエンジニア）：[[西山勝]]&lt;br /&gt;
* 音声：[[胡桃沢啓司]]、[[森永茂]]&lt;br /&gt;
* 照明：[[江頭儀浩]]、[[鈴木敏也]]、[[阿部勝則]]、[[巻嶋恵梨]]&lt;br /&gt;
* 照明プロデューサー：[[高野安隆]]&lt;br /&gt;
* PA（パブリックアドレス）：[[按田宗周]]&lt;br /&gt;
* 音響効果：[[菅野洋志]]&lt;br /&gt;
* モニター：[[安田佳弘]]&lt;br /&gt;
* CG：[[横井勝]]、[[村野彰彦]]&lt;br /&gt;
* CGテロップ：[[小林宏嗣]]、[[片桐幸三]]&lt;br /&gt;
* TM（テクニカルマネージャー）：[[朱牟田眞吾]]&lt;br /&gt;
* TK（タイムキーパー）：[[尾木みち]]&lt;br /&gt;
* 電飾：[[松木忠昭]]&lt;br /&gt;
* アクリル装飾：[[岡林和志]]、[[菊地博]]&lt;br /&gt;
* オブジェ：[[神保金司]]&lt;br /&gt;
* レーザー：[[ランダムエレクトロニクスデザイン]]&lt;br /&gt;
* MA：[[萩原佳和]]&lt;br /&gt;
* 美術プロデューサー：[[綿貫冬樹]]&lt;br /&gt;
* 美術デザイナー：[[金澤弘道]]、[[玉置未和]]&lt;br /&gt;
* 美術進行：[[加藤正幸]]、[[北浦浩一郎]]&lt;br /&gt;
* 装置：[[松本友博]]&lt;br /&gt;
* メカシステム：&lt;br /&gt;
* 特殊装置：&lt;br /&gt;
* メイク：[[MIKAMI YASUHIRO]]&lt;br /&gt;
* 持道具：&lt;br /&gt;
* 調査：[[瀬口大介]]&lt;br /&gt;
* 広報：[[中嶋哲也]]&lt;br /&gt;
* 記録：&lt;br /&gt;
* 技術協力：&lt;br /&gt;
* AP（アシスタントプロデューサー）：&lt;br /&gt;
* スタイリスト：[[山下貢理子]]、[[中原正登]]&lt;br /&gt;
* 衣装協力：&lt;br /&gt;
* 音楽プロデューサー：&lt;br /&gt;
* ディレクター：[[佐藤信也]]、[[藤沢浩一]]、[[粟井淳]]、[[井上淳矢]]、[[常岡浩治]]&lt;br /&gt;
* プロデューサー：[[清水克也]]&lt;br /&gt;
* チーフプロデューサー：[[山本たかお]]&lt;br /&gt;
* 制作協力：[[田辺エージェンシー]]&lt;br /&gt;
* 制作著作：[[テレビ朝日|/tv asahi]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{加筆|現在のスタッフの加筆}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去 ===&lt;br /&gt;
* 構成：[[ほそかわ紀子]]、[[根田真児]]&lt;br /&gt;
* スーパーパイザー：&lt;br /&gt;
* テーマ音楽：[[前田憲男]]（番組開始-1990年3月）、[[横関敦]]（1990年4月-1992年3月）&lt;br /&gt;
* TD：[[二瓶友美]]&lt;br /&gt;
* カメラ：[[大島秀一]]&lt;br /&gt;
* 編成：&lt;br /&gt;
* 効果：&lt;br /&gt;
* 特殊効果：&lt;br /&gt;
* VTR：&lt;br /&gt;
* VTR編集：&lt;br /&gt;
* VH：&lt;br /&gt;
* VE：&lt;br /&gt;
* 音声：&lt;br /&gt;
* 照明：&lt;br /&gt;
* PA：&lt;br /&gt;
* 音響効果：&lt;br /&gt;
* モニター：&lt;br /&gt;
* CG：&lt;br /&gt;
* CGテロップ：&lt;br /&gt;
* TM：&lt;br /&gt;
* TK：&lt;br /&gt;
* 電飾：&lt;br /&gt;
* 装飾：&lt;br /&gt;
* オブジェ：&lt;br /&gt;
* レーザー：&lt;br /&gt;
* MA：&lt;br /&gt;
* 美術：[[高原篤]]、[[宇家譲二]]、[[石井哲也]]&lt;br /&gt;
* 美術進行：[[大滝千秋]]、[[野口敏嗣]]&lt;br /&gt;
* 美術デザイナー：&lt;br /&gt;
* 美術プロデューサー：&lt;br /&gt;
* 装置：&lt;br /&gt;
* メカシステム：&lt;br /&gt;
* 特殊装置：&lt;br /&gt;
* メイク：&lt;br /&gt;
* 持道具：&lt;br /&gt;
* 調査：&lt;br /&gt;
* 広報：&lt;br /&gt;
* 記録：&lt;br /&gt;
* 技術協力：&lt;br /&gt;
* AP：&lt;br /&gt;
* スタイリスト：&lt;br /&gt;
* 衣装協力：&lt;br /&gt;
* 音楽プロデューサー：&lt;br /&gt;
* ディレクター：[[山本清]]、[[河口勇治]]、[[西村裕明]]、[[林雄一郎]]&lt;br /&gt;
* プロデューサー：[[皇達也]]、[[北村英一]]、[[斉藤由雄]]、[[西村裕明]]、[[藤井智久]]&lt;br /&gt;
* チーフプロデューサー：[[三倉文宏]]（就任以前はプロデューサー）&lt;br /&gt;
* 制作著作：[[テレビ朝日]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{加筆|過去のスタッフの加筆}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 裏番組 ==&lt;br /&gt;
=== 現在 ===&lt;br /&gt;
* [[アートエンターテインメント 迷宮美術館]]（[[日本放送協会|NHK]]、基本的には[[ローカル枠]]）&lt;br /&gt;
* [[太田光の私が総理大臣になったら…秘書田中。]]（[[日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[ドリーム・プレス社]]（[[東京放送|TBS]]、水曜20:00台から移動）&lt;br /&gt;
* [[幸せって何だっけ 〜カズカズの宝話〜]]（[[フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[テレビ東京金曜夜8時枠時代劇|金曜時代劇]]「[[刺客請負人]]」（[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去 ===&lt;br /&gt;
==== 1986年-1989年 ====&lt;br /&gt;
* [[日本放送協会|NHK]]&lt;br /&gt;
* [[日本テレビ放送網|日本テレビ]]（ドラマ枠）&lt;br /&gt;
** [[太陽にほえろ!]]（1972年7月21日-1986年11月14日）→[[太陽にほえろ!|太陽にほえろ!PART2]]（1986年11月28日-1987年2月20日）&lt;br /&gt;
** [[ジャングル (テレビドラマ)|ジャングル→NEWジャングル]]（1987年2月27日-1988年9月2日）→[[あぶない刑事#もっとあぶない刑事|もっとあぶない刑事]]（1988年10月-1989年3月）→[[ハロー!グッバイ]]（1989年4月-1989年9月）→[[勝手にしやがれヘイ!ブラザー]]（1989年10月-1990年3月）&lt;br /&gt;
* [[東京放送|TBS]]&lt;br /&gt;
** [[風雲!たけし城]]（1986年5月-1989年4月14日）&lt;br /&gt;
** [[総天然色バラエティー 北野テレビ]]（1989年4月21日-1989年9月15日）&lt;br /&gt;
** [[たけしの頭の良くなるテレビ]]（1989年10月20日-1990年9月）&lt;br /&gt;
* [[フジテレビジョン|フジテレビ]]&lt;br /&gt;
** [[おもしろバラエティ|金曜おもしろバラエティ]]（木曜日から移動、1984年10月-1990年9月）&lt;br /&gt;
* [[テレビ東京]]&lt;br /&gt;
** [[武田鉄矢の泣いて笑って武者修行]]（?年?月-1987年6月）&lt;br /&gt;
** [[クイズところ変れば!?]]（1987年7月-2000年12月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1990年代 ====&lt;br /&gt;
* NHK&lt;br /&gt;
* 日本テレビ（1995年3月までドラマ枠、4月以降はバラエティ枠）&lt;br /&gt;
** [[刑事貴族|刑事貴族→刑事貴族2→刑事貴族3]]（1990年4月-1992年12月）→[[はだかの刑事]]（1993年1月-1993年9月）→[[もうひとつのJリーグ]]（1993年10月22日-1993年12月3日）→[[ザ・ワイドショー]]（1994年1月-1994年3月）→[[新・西遊記]]（1994年4月-1994年9月）→[[静かなるドン]]（1994年10月21日-1995年3月）&lt;br /&gt;
** [[ウッチャンウリウリ!ナンチャンナリナリ!!]]（1995年5月12日-1996年3月15日）→[[ウッチャンナンチャンのウリナリ!!]]（1996年4月12日-2002年3月22日）&lt;br /&gt;
* TBS&lt;br /&gt;
** [[金曜テレビの星!]]（1990年10月-2000年3月）※単発番組&lt;br /&gt;
* [[フジテレビ]]&lt;br /&gt;
** [[ファミリーランド (フジテレビ)|金曜ファミリーランド]]（1990年10月-1994年9月、後に木曜日に移動し『[[ファミリーランド (フジテレビ)|木曜ファミリーランド]]』に改題）&lt;br /&gt;
** [[半熟卵 (テレビドラマ)|半熟卵]]（1994年10月21日-1994年12月23日、ドラマ枠）→[[ヘルプ! (テレビドラマ)|ヘルプ!]]（1995年1月-1995年3月、ドラマ枠）&lt;br /&gt;
** [[魔法のランプ!]]（1995年4月28日-1995年8月）&lt;br /&gt;
** [[生さんま みんなでイイ気持ち!]]（1995年10月20日-1995年12月）&lt;br /&gt;
** [[金曜超テレビ宣言!]]（1996年1月-1996年3月）※19:30-20:54&lt;br /&gt;
** [[将太の寿司#テレビドラマ|将太の寿司]]（1996年4月19日-1996年9月20日、ドラマ枠）&lt;br /&gt;
** [[金曜メガTV]]（1996年10月-1997年3月）※単発番組&lt;br /&gt;
** [[中村雅俊のゼッタイ!知りたがり]]（1997年4月25日-1998年3月20日）&lt;br /&gt;
** [[ウォンテッド!!]]（1998年4月17日-1999年3月12日）&lt;br /&gt;
** [[走れ!!しあわせ建設]]（1999年4月23日-1999年8月20日）&lt;br /&gt;
** [[うっひゃ～!!はなさかロンドンブーツ]]（1999年10月-2000年3月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2000年代 ====&lt;br /&gt;
* NHK&lt;br /&gt;
* [[日本テレビ]]&lt;br /&gt;
** [[マネーの虎]]（月曜深夜から昇格、2002年4月-2003年9月、後に月曜深夜に降格）&lt;br /&gt;
** [[謎を解け!まさかのミステリー]]（2003年10月-2006年3月10日）&lt;br /&gt;
* TBS&lt;br /&gt;
** [[スーパーフライデー]]（2000年4月-2005年12月）→[[金スペ!]]（2006年1月-2006年9月）※共に単発番組&lt;br /&gt;
* [[フジテレビ]]&lt;br /&gt;
** [[世界ゴッタ煮偉人伝]]（2000年4月21日-2000年9月）&lt;br /&gt;
** [[世界超密着TV!ワレワレハ地球人ダ!!]]（2000年10月20日-2001年9月7日）&lt;br /&gt;
** [[ザ・ジャッジ! 〜得する法律ファイル]]（2001年10月-2004年9月、後に19:00台に移動し『[[ザ・ジャッジEX]]』に改題）&lt;br /&gt;
* [[テレビ東京]]&lt;br /&gt;
** [[クイズ赤恥青恥]]（水曜21:00台から移動、2001年1月-2003年3月7日）&lt;br /&gt;
** [[完成!ドリームハウス]]（2003年4月-2004年3月、現在は『[[日曜ビッグバラエティ]]』で不定期に放送）&lt;br /&gt;
** [[所さん&amp;amp;おすぎの偉大なるトホホ人物伝]]（2004年4月16日-2005年9月16日）&lt;br /&gt;
** [[元祖!でぶや]]（金曜21:00台から移動、2005年10月-2006年9月、2006年10月より火曜20:00台に再移動）&lt;br /&gt;
** [[テレビ東京金曜夜8時枠時代劇]]（2006年10月20日-）&lt;br /&gt;
*** [[逃亡者 おりん]]（2006年10月20日-2007年3月23日）&lt;br /&gt;
*** [[よろずや平四郎活人剣]]（2007年4月20日-2007年6月15日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[ミュージックステーションスーパーライブ]]&lt;br /&gt;
* [[ミュージックステーションで起こった主な出来事]]&lt;br /&gt;
* [[音楽番組]]&lt;br /&gt;
* [[生放送]]&lt;br /&gt;
* [[J-POP]]&lt;br /&gt;
* [[ジャニーズ事務所]]&lt;br /&gt;
* [[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP]]（[[フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[うたばん]]（TBS）&lt;br /&gt;
* [[生放送はとまらない!]]&lt;br /&gt;
*[[クレヨンしんちゃん (アニメ)|クレヨンしんちゃん]] - 「ひまわりの将来が心配だゾ（1998年放送）」等、複数の話でパロディされたことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.tv-asahi.co.jp/music/ ミュージックステーション]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 前後番組の入れ替わり ==&lt;br /&gt;
{{前後番組|&lt;br /&gt;
放送局=[[テレビ朝日]]系|&lt;br /&gt;
放送枠=[[テレビ朝日金曜夜8時枠|金曜20:00台]]|&lt;br /&gt;
前番組=[[ワールドプロレスリング]]&amp;lt;br /&amp;gt;※月曜20:00台に移動|&lt;br /&gt;
番組名=ミュージックステーション|&lt;br /&gt;
次番組=-|&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:ミュージックステーション|*]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[de:Music Station]]&lt;br /&gt;
[[en:Music Station]]&lt;br /&gt;
[[zh:Music Station]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>67.19.51.178</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%88%E3%83%8B%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%90%E3%83%B3%E3%82%AF%E3%82%B9&amp;diff=20355</id>
		<title>トニー・バンクス</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%88%E3%83%8B%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%90%E3%83%B3%E3%82%AF%E3%82%B9&amp;diff=20355"/>
				<updated>2007-12-26T04:45:18Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;67.19.51.178: '''ミュージックステーション、MUSIC STATION'''（通称:'''Mステ'''または'''Mステーション'''（新聞のラ・テ欄ではこの表記を使用している&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Otheruses|イギリスの政治家|[[ジェネシス (バンド)|ジェネシス]]のキーボーディスト|トニー・バンクス (ミュージシャン)}}&lt;br /&gt;
「ライト・オノラブル（大名誉）」の敬称を持つ'''ストラトフォード男爵のアンソニー・ルイス・&amp;quot;トニー&amp;quot;・バンクス'''（'''Anthony Louis &amp;quot;Tony&amp;quot; Banks, Baron Stratford''': [[1943年]][[4月8日]] - [[2006年]][[1月8日]]）は[[イギリス]]の[[政治家]]であり、[[労働党_(イギリス)|労働党]]員として地方議会や[[イギリスの議会|イギリス国会]]で活躍した。また1997年から1999年まではスポーツ相を務めた。2006年1月5日、[[フロリダ州|フロリダ]]で休養中に急性[[脳卒中]]を患い、同年1月8日に62歳で亡くなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 生涯 ==&lt;br /&gt;
トニー・バンクスは[[北アイルランド]]の[[ベルファスト]]で生まれた。[[ロンドン]]は[[ブリクストン]]のセント・ジョンズスクール、[[ケニントン]]のテニソン大主教グラマースクール、そして[[ヨーク大学]]と[[ロンドン・スクール・オブ・エコノミクス]]で教育を受けた。[[1964年]]に[[自由党_(イギリス)|自由党]]からロンドンの選挙区に立候補するも、失敗に終わっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
後に[[労働党_(イギリス)|労働党]]へ入党し、1970年、80年代には[[グレーター・ロンドン・カウンシル|大ロンドン議会]]において主要な労働党議員として頭角を現した。1985年から翌86年に同地方議会が廃止されるまでは、その議長職にあった。英国国会議員としては、1983年にニューアム・ノース・ウェスト選挙区から選出され、その座を14年間に渡って保持した。1995年の選挙区改正の折、同選挙区は拡大され、ウェスト・ハム選挙区と改名され、1997年の選挙でも彼は同選挙区で支持を集め、2005年の選挙で引退を表明するまで同選挙区選出の国会議員であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1997年の選挙で労働党が勝利を収めると、バンクスは文化・報道・スポーツ省の大臣に指名された。この期間、彼の有名な業績として、サッカーのプレミアシップで活躍する外国人選手がイングランド代表選手として出場できるように働きかけたことが上げられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2年の後、[[2006 FIFAワールドカップ|2006年ワールドカップ]]の[[イングランド]]開催を狙う、[[イギリスの首相|英国首相]]の使節団を率いるため、彼は同省大臣職を降りた。結果は、[[ドイツ]]が開催することに決まり、その後2005年総選挙まで一議員として同党に残った。2004年の[[ロンドン市長]]選挙に向けて、労働党候補になろうと試みたが、結果失敗している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年11月、バンクスは2005年の総選挙には立候補しないことを表明し、また[[庶民院|下院]]議員から引退することも表明した。後に、彼は引退する理由の一つとして、議員職の単調さに我慢ならなくなったことを挙げた。曰く、「私は、それ(議員職)が知的に刺激が無く、極端に言えば、単調で飽き飽きする」と。2005年5月13日、彼が[[一代貴族]]になったことが表明され、6月23日に肩書きが「ストラトフォード男爵」と発表された。ロンドンのストラトフォードは彼の選挙区があったところである。それから一年もたたない2006年1月にバンクスは脳卒中で亡くなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 政治的見解 ==&lt;br /&gt;
[[ヴェジタリアン|菜食主義者]]のバンクスは、国会でも指折りの[[動物の権利]]の支持者であり、[[キツネ狩り]]や動物実験に強硬に反対した。バンクスは労働党内でも[[左派]]にあり、[[共和制]]支持者であり、2003年の[[イラク戦争|イラク侵攻]]にも反対した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2002年の[[アメリカのアフガニスタン侵攻]]において、彼の発言は次の一点にあった。つまり、[[カブール]]動物園の動物たち、とりわけ[[リウマチ]]を患ったためエアコンが必要であった老いた[[ライオン]]のマージャンのために、政府に資金と[[イギリス海軍]]の援助を要求することである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他に見られる動物擁護活動としては、例えば、2003年4月の国会に早期提議案&amp;lt;small&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;（注）&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;EDM1255を提出したことが挙げられる。これは、[[第二次世界大戦]]中に[[MI5]]が[[ハト]]を空飛ぶ爆弾として使用することを考案した、との報道を受けて提議されたものである。同提議案は、議会に「[[小惑星]]が地球に衝突するのが避けられなく、何もかもをほうり去って自然が再び[新たに]始める日を考える」ことを要求したが、結果は二人の極左議員の賛同を得るに終わった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;small&amp;gt;（注）早期提議案…性急な議論を要するものではない英国国会での提出案。そのためほとんど黙殺される。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:1943年生|はんくすとにい]]&lt;br /&gt;
[[Category:2006年没|はんくすとにい]]&lt;br /&gt;
[[Category:イギリスの政治家|はんくすとにい]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[cy:Tony Banks]]&lt;br /&gt;
[[de:Tony Banks (Politiker)]]&lt;br /&gt;
[[en:Tony Banks, Baron Stratford]]&lt;br /&gt;
[[pt:Tony Banks]]&lt;br /&gt;
[[sv:Tony Banks]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>67.19.51.178</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%A6%BB%E5%A4%AB%E6%9C%A8%E8%81%A1&amp;diff=20353</id>
		<title>妻夫木聡</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%A6%BB%E5%A4%AB%E6%9C%A8%E8%81%A1&amp;diff=20353"/>
				<updated>2007-12-26T04:23:00Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;67.19.51.178: '''妻夫木 聡'''（つまぶき さとし、1980年12月13日 - ）は、日本の俳優。福岡県山門郡三橋町（現・柳川市）&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{女性モデル|&lt;br /&gt;
|モデル名=原 幹恵&lt;br /&gt;
|ふりがな=はら みきえ&lt;br /&gt;
|愛称=ミキティ&lt;br /&gt;
|生年=1987&lt;br /&gt;
|生月=7&lt;br /&gt;
|生日=3&lt;br /&gt;
|出身地={{JPN}}・[[新潟県]]&lt;br /&gt;
|血液型=O型&lt;br /&gt;
|時点=2007年&lt;br /&gt;
|身長=163&lt;br /&gt;
|体重=&lt;br /&gt;
|バスト=94&lt;br /&gt;
|ウエスト=61&lt;br /&gt;
|ヒップ=88&lt;br /&gt;
|カップ=G&lt;br /&gt;
|股下=&lt;br /&gt;
|靴=24.5&lt;br /&gt;
|備考=血液型O型&lt;br /&gt;
|デビュー=2003&lt;br /&gt;
|ジャンル=[[グラビア]]&lt;br /&gt;
|モデル内容=[[水着]]&lt;br /&gt;
|備考=&lt;br /&gt;
|他の活動=[[タレント]]、[[女優]]&lt;br /&gt;
|その他=日テレジェニック2006&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''原 幹恵'''（はら みきえ、[[1987年]][[7月3日]] - ）は[[新潟県]]出身&amp;lt;ref&amp;gt;生まれてから[[小学生]]の途中まで[[北海道]]で育つ&amp;lt;/ref&amp;gt;の[[女性タレント]]、[[グラビアアイドル]]。[[オスカープロモーション]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==来歴==&lt;br /&gt;
*第9回[[全日本国民的美少女コンテスト]]グラビア賞受賞し芸能界デビュー。&lt;br /&gt;
*[[美少女クラブ31]]のメンバー。[[日テレジェニック#日テレジェニック2006|日テレジェニック2006]]のメンバー。&lt;br /&gt;
*オスカープロモーションに所属する[[女性]][[芸能人]]で構成される[[芸能人女子フットサル]]チーム・[[表参道BEAUTY]]のメンバーとしても活動している（背番号14）。&lt;br /&gt;
*[[依知川絵美]]、[[酒井瑛里]]、[[中島唯]]、[[中村静香]]、によって結成されたユニット「[[ティーンエイジクラブ]]」の一員でもある。&lt;br /&gt;
*テレビ東京系でドラマ版の[[キューティーハニー]]を演じる。(2007年10月～)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
*趣味は町を検索すること、雑誌を見る事で特技は水泳。&lt;br /&gt;
*デビュー当時は仕事のために[[新潟]]から[[東京]]に通っていたが、[[2006年]]から[[東京]]で[[一人暮らし]]をしている。&lt;br /&gt;
*Gカップの[[巨乳]]が売りで、TVでも自身の[[胸]]をアピールする場面がよくある。&lt;br /&gt;
*小学校三年生から胸が大きくなりはじめた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==エピソード==&lt;br /&gt;
*[[2007年]]12月20日放送の「[[ゴッドタン]]」（[[テレビ東京]]）で、「私すごいモテるんですよ」と発言した。また5年間彼氏がいない事を告白した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
==== バラエティ・情報 ====&lt;br /&gt;
*[[GIRLS A GOGO!]] （[[2003年]] - 2006年、[[テレビ朝日]]・[[ビーエス朝日|BS朝日]]）&lt;br /&gt;
*[[芸能人専用タクシー し～たく]]（[[2005年]]、[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
*[[パオパオ アソビ★クリエイターズ]]（2006年 - [[2007年]]、[[BS日テレ]]）&lt;br /&gt;
*[[恋愛百景]]（2006年-、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*[[語源刑事]]（2006年、テレビ東京）&lt;br /&gt;
*[[ブルブルアンタッチャブル]]（2007年2月、[[朝日放送|ABC]]）&lt;br /&gt;
*[[ポリティカルプラネット]]（2007年、[[朝日ニュースター]]） - アシスタント（[[柏木貴代]]と隔週で担当）&lt;br /&gt;
*[[ゴッドタン]]～The God Tongue 神の舌～　（[[2007年12月]]、[[テレビ東京]]）-ゲスト&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ドラマ ====&lt;br /&gt;
*[[キューティーハニー|キューティーハニー THE LIVE]]（2007年10月、テレビ東京）'''主演'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- &lt;br /&gt;
*[[エレ片のコント太郎]]&lt;br /&gt;
 単なるゲスト出演と思われるので--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[四番なかやま]]&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[グッドウィル・グループ|グッドウィル]]「モバイト・ドットコム」&lt;br /&gt;
** 「出会い篇」、「木陰篇」、「青い海篇」、「仲間篇」（2005年）、「露天風呂篇」（2006年）&lt;br /&gt;
* [[アートネイチャー]]（2006年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== リリース作品 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* mikie＠（2005年、[[ワニブックス]]）ISBN 978-4847028601&lt;br /&gt;
* デジタル写真集　原幹恵（2006年12月8日～）[[@misty]]&lt;br /&gt;
* H（2007年、[[扶桑社]]）ISBN 978-4594052560&lt;br /&gt;
* Perfect Chance（2007年9月26日、[[小学館sabra][http://www.sablog.jp/sabraura/]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
* 日テレジェニック2006 Mickey☆Smile（2006年7月、[[バップ|VAP]]）&lt;br /&gt;
* Pump×3（2006年9月20日、[[ポニーキャニオン]]）&lt;br /&gt;
* 日テレジェニック2006 Memories （2007年1月、VAP）&lt;br /&gt;
* M （2007年4月、ポニーキャニオン）&lt;br /&gt;
* ゆらりゆられて・・・（2007年7月、リバプール）&lt;br /&gt;
* Perfect Chance（2007年9月21日、[小学館sabra]）全員サービスＤＶＤ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[新潟県出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.oscarpro.co.jp/profile/hara/index.html 原幹恵] - 所属事務所「オスカープロモーション」による公式プロフィール&lt;br /&gt;
* [http://www.oscarpro.co.jp/profile/hara/info.html 原幹恵 コンテンツメニュー] - 所属事務所公式プロフィールページ&lt;br /&gt;
* [http://www.oscar-land.com/b-club/index.html オスカープロモーション公式ファンサイト-直筆プロフィールあり]&lt;br /&gt;
*[http://www.oscar-land.com/special/futsal/ オスカーランド　表参道BEAUTY（オスカープロモーション公式ファンサイト）]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{表参道BEAUTY}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:はらみきえ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日テレジェニック]]&lt;br /&gt;
[[Category:美少女クラブ31]]&lt;br /&gt;
[[Category:オスカープロモーション]]&lt;br /&gt;
[[Category:芸能人女子フットサル選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:新潟県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1987年生]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{people-stub}}&lt;br /&gt;
{{美少女クラブ31}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[de:Mikie Hara]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>67.19.51.178</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%8E%9F%E5%B9%B9%E6%81%B5&amp;diff=20352</id>
		<title>原幹恵</title>
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				<updated>2007-12-26T04:21:42Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;67.19.51.178: '''原 幹恵'''（はら みきえ、1987年7月3日 - ）は新潟県出身&amp;lt;ref&amp;gt;生まれてから小学生の途中まで北海道で育つ&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ActorActress|&lt;br /&gt;
| 芸名 = 妻夫木 聡&amp;lt;br /&amp;gt;つまぶき さとし&lt;br /&gt;
| 画像ファイル = &lt;br /&gt;
| 画像サイズ = &lt;br /&gt;
| 画像コメント = &lt;br /&gt;
| 本名 = 妻夫木 聡&lt;br /&gt;
| 別名 =  &lt;br /&gt;
| 出生地 = {{JPN}} [[福岡県]][[山門郡]][[三橋町]]&lt;br /&gt;
| 民族 = 日本人&lt;br /&gt;
| 生年 = 1980&lt;br /&gt;
| 生月 = 12&lt;br /&gt;
| 生日 = 13&lt;br /&gt;
| 没年 = &lt;br /&gt;
| 没月 = &lt;br /&gt;
| 没日 = &lt;br /&gt;
| ジャンル = 俳優（[[映画]]・[[テレビドラマ]]・[[舞台]]）&lt;br /&gt;
| 活動時期 = [[1998年]]  - &lt;br /&gt;
| 活動内容 = [[1998年]]：俳優デビュー『すばらしい日々』&amp;lt;hr /&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 配偶者 =&lt;br /&gt;
| 主な作品 = '''映画'''&amp;lt;br /&amp;gt;『[[春の雪]]』&amp;lt;br /&amp;gt;『[[涙そうそう]]』&amp;lt;br/&amp;gt;『[[どろろ (映画)|どろろ DORORO]]』&amp;lt;br/&amp;gt;『[[憑神]]』 &amp;lt;hr /&amp;gt;'''ドラマ'''&amp;lt;br /&amp;gt;『[[池袋ウエストゲートパーク (テレビドラマ)|池袋ウエストゲートパーク]]』&amp;lt;br /&amp;gt;『[[オレンジデイズ]]』&amp;lt;br /&amp;gt;『[[スローダンス]]』&amp;lt;hr /&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 受賞 = [[日本アカデミー賞]] &amp;lt;br /&amp;gt; [[ゴールデン・アロー賞]] &amp;lt;br /&amp;gt; [[キネマ旬報ベストテン]] &amp;lt;br /&amp;gt;ウラジオストック映画祭&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''妻夫木 聡'''（つまぶき さとし、[[1980年]][[12月13日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優]]。[[福岡県]][[山門郡]][[三橋町]]（現・[[柳川市]]）出身で[[神奈川県]][[横浜市]][[戸塚区]]名瀬町育ち。本名同じ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
所属[[芸能事務所|事務所]]は[[ホリプロ]]。[[血液型]]O型。[[神奈川県立舞岡高等学校]]卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[愛称]]はブッキー。[[趣味]]は[[音楽]]・[[映画]]鑑賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
;[[1997年]]&lt;br /&gt;
*[[ホリプロ]]、[[アミューズ]]、[[ニッポン放送]]、[[ナムコ]]主催の約300万人が応募した[[プリクラ]]から参加できるオーディション 『スタアオーディション』でグランプリを獲得。これが俳優となるきっかけとなる。その後ホリプロに所属する。&lt;br /&gt;
;[[1998年]]&lt;br /&gt;
*[[テレビドラマ]]『[[すばらしい日々]]』で俳優デビューを果たす。&lt;br /&gt;
*映画『[[なぞの転校生]]』で映画初出演を果たす。&lt;br /&gt;
;[[1999年]]&lt;br /&gt;
兄と共にバンド「Basking Lite」を結成。妻夫木は[[ベース]]＆[[ボーカル]]担当する。&lt;br /&gt;
;[[2000年]]&lt;br /&gt;
テレビドラマ『[[池袋ウエストゲートパーク (テレビドラマ)|池袋ウエストゲートパーク]]』に出演し、認知度を高める。&lt;br /&gt;
;[[2001年]]&lt;br /&gt;
*映画『[[ウォーターボーイズ]]』で映画初主演を果たす。この映画で妻夫木は、[[シンクロナイズドスイミング]]に取り組む高校生を好演し、俳優としての評価を高める。&lt;br /&gt;
;[[2003年]]&lt;br /&gt;
*『[[ブラックジャックによろしく]]』でテレビドラマ初主演を果たす。&lt;br /&gt;
;[[2005年]]&lt;br /&gt;
*『[[スローダンス]]』でフジテレビ[[月9]]枠において初主演を果たす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 公称サイズ ==&lt;br /&gt;
* [[身長]]171cm&lt;br /&gt;
* [[体重]]55kg&lt;br /&gt;
* [[チェスト]]81cm&lt;br /&gt;
* [[ウエスト]]68cm&lt;br /&gt;
* [[ヒップ]]83cm&lt;br /&gt;
* [[靴]]27㎝&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--全て雑誌・新聞などで本人や周囲が語ったものなどであり、検証可能です。人物を知るためには必要な情報です。--&amp;gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[日本]]だけでなく、[[香港]]、[[韓国]]、[[台湾]]などでも人気が高い。映画『[[どろろ (映画)|どろろ DORORO]]』の香港での試写会前に、香港のワールドトレードセンターで行われたキックオフイベントには約1000人のファンが詰め掛けたことがあった。また、「[[香港経済日報]]」の副刊では1面トップで映画『どろろ』の解説をするなど、地元主要各紙が破格の扱いで報じた。&lt;br /&gt;
*[[東京放送|TBS]]の[[安住紳一郎]][[アナウンサー]]や[[嵐 (ジャニーズ)|嵐]]の[[櫻井翔]]などと親交があり、親しく接している。&lt;br /&gt;
*[[ミュージシャン]]では、[[RADWIMPS]]、[[Mr.Children]]のファンであることを公言している。また、妻夫木が主演した『[[オレンジデイズ]]』『[[どろろ (映画)|どろろ DORORO]]』ではそれぞれMr.Childrenの「[[Sign (Mr.Children)|Sign]]」「[[フェイク (Mr.Children)|フェイク]]」が主題歌に選ばれている。&lt;br /&gt;
*高校生時代には雑誌『[[東京ストリートニュース]]』で「VIP高校生」と呼ばれるカリスマ読者モデルとして人気を博し、表紙モデルを何度も務める。90年代後半に流行したスーパー高校生と呼ばれていた一人である。&lt;br /&gt;
*実兄でミュージシャンの'''妻夫木晋也'''（'''つまぶき しんや'''）は、かつて[[Rubii]]（現在は[[解散]]）という[[バンド_(音楽)|バンド]]に所属していた。また、[[はなわ]]のバックバンドとして活動していると、はなわが自ら『[[速報!歌の大辞テン]]』にゲスト出演の際に語った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 俳優として ===&lt;br /&gt;
*俳優を始めた当初のことを妻夫木自身は後に、「自分が何もできなくて、悔しくて、恥ずかしくて、最悪な自分がいた。自分の無力さを感じた」と公言している。&lt;br /&gt;
*俳優として妻夫木は、『[[オレンジデイズ]]』や『[[スローダンス]]』などのテレビドラマや、『[[ローレライ (映画)|ローレライ]]』、『[[春の雪]]』、『[[涙そうそう (映画)|涙そうそう]]』、『[[どろろ (映画)|どろろ DORORO]]』など数多くの映画に出演しており、また[[日本アカデミー賞]]（主演男優賞・新人俳優賞）などを初めとする数多くの[[映画賞]]を受賞するなど評価は高い。自らが主演を務めた『[[きょうのできごと]]』の監督である[[行定勲]]は、妻夫木を「彼には男としての親近感もあると思うんですよ。それが俳優としては重要なんです。それは彼の育ってきた環境によるメンタリティのようなものからにじみ出ているんですね。映画の主役としての器ではとてもいい素材を持っている俳優さんだと思いますね。いろんな役ができる人です」と評している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
*第25回 [[日本アカデミー賞]] 主演男優賞・新人俳優賞 （2001年）&lt;br /&gt;
*第39回 [[ゴールデン・アロー賞]] 映画新人賞 （2002年）&lt;br /&gt;
*第77回 [[キネマ旬報ベストテン]] 最優秀主演男優賞 （2003年）&lt;br /&gt;
*第25回 [[ヨコハマ映画祭]] 最優秀主演男優賞（2003年）&lt;br /&gt;
*第18回 [[高崎映画祭]] 最優秀主演男優賞 （2003年）&lt;br /&gt;
*第2回 [[ウラジオストック映画祭]] 最優秀主演男優賞 （2004年）&lt;br /&gt;
*第29回 [[報知映画賞]] 最優秀主演男優賞 （2004年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演作品 ==&lt;br /&gt;
=== 連続ドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[Over Time-オーバー・タイム]]※第2話のみ（1999年1月4日～3月22日、[[フジネットワーク|フジテレビ系列]]　主演：[[反町隆史]]）&lt;br /&gt;
* [[お水の花道]]（1999年1月6日～3月24日、フジテレビ系列　主演：[[財前直見]]）&lt;br /&gt;
* [[恋の奇跡]]（1999年4月15日～7月1日、[[All-nippon News Network|テレビ朝日系列]]　主演：[[葉月里緒奈]]）&lt;br /&gt;
* [[コワイ童話]]「[[不思議の国のアリス]]」（1999年6月14日～7月5日、[[Japan News Network|TBS系列]]　主演：[[佐々木蔵之介]]）&lt;br /&gt;
* [[池袋ウエストゲートパーク (テレビドラマ)|池袋ウエストゲートパーク]]（2000年4月14日～6月23日、TBS系列　主演：[[長瀬智也]]）&lt;br /&gt;
* [[リミット もしも、わが子が…]]※最終話除く（2000年7月3日～9月4日、[[讀賣テレビ放送|よみうりテレビ]]・[[日本テレビネットワーク協議会|日本テレビ系列]]　主演：[[安田成美]]）&lt;br /&gt;
* [[カバチタレ!]]（2001年1月11日～3月22日、フジテレビ系列　主演：[[常盤貴子]]、[[深津絵里]]）&lt;br /&gt;
* 別れさせ屋※第3話のみ（2001年1月22日、よみうりテレビ・日本テレビ系列　主演：[[村上里佳子]]）&lt;br /&gt;
*[[ルーキー!]]([[2001年]][[4月10日]]～[[6月26日]]、フジテレビ系列 出演：[[堂本光一]])&lt;br /&gt;
* [[天国に一番近い男]] 教師編（2001年4月13日～6月29日、TBS系列　主演：[[松岡昌宏]]）&lt;br /&gt;
* [[できちゃった結婚 (テレビドラマ)|できちゃった結婚]]（2001年7月2日～9月10日、フジテレビ系列　主演：[[竹野内豊]]）&lt;br /&gt;
* [[ロング・ラブレター～漂流教室～]]（2002年1月9日～3月20日、フジテレビ系列　主演：[[常盤貴子]]）&lt;br /&gt;
* D-TODAY「東京ぬけ道ガール」（2002年2月1日～2月22日、日本テレビ系列　主演：[[ともさかりえ]]）&lt;br /&gt;
* [[木更津キャッツアイ]]※第9話のみ（2002年3月15日、TBS系列　主演：[[岡田准一]]）&lt;br /&gt;
* [[ウェディングプランナー]]（2002年4月10日～6月26日、フジテレビ系列　主演：[[ユースケ・サンタマリア]]）&lt;br /&gt;
* [[ランチの女王]]（2002年7月1日～9月16日、フジテレビ系列　主演：[[竹内結子]]）&lt;br /&gt;
* [[ブラックジャックによろしく]]（2003年4月11日～6月20日、TBS系列　主演：妻夫木聡）&lt;br /&gt;
* [[オレンジデイズ]]（2004年4月11日～6月20日、TBS系列　主演：妻夫木聡・[[柴咲コウ]]）&lt;br /&gt;
* [[スローダンス]]（2005年7月4日～9月12日、フジテレビ系列　主演：妻夫木聡・[[深津絵里]]）&lt;br /&gt;
* [[天地人 (NHK大河ドラマ)|天地人]]（2009年1月～12月、[[日本放送協会|NHK]]　主演：妻夫木聡）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 単発ドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[フジテレビヤングシナリオ大賞|第10回フジテレビヤングシナリオ大賞]]『すばらしい日々』（1998年11月7日、フジテレビ系列　主演：[[鳥羽潤]]）'''※俳優デビュー作'''&lt;br /&gt;
* [[美少女H|美少女H2]] 第10話「ホーリー☆ゴースト」（1999年1月4日、フジテレビ系列　主演：[[緒沢凛]]）&lt;br /&gt;
* SNOW DANCE ～ドリカムワンダーランド1999 5万人コンサート爆破予告!!～（2000年3月18日、[[日本テレビ系列]]　主演：[[ドリームズ・カム・トゥルー|DREAMS COME TRUE]]）&lt;br /&gt;
* [[学校の怪談 (テレビドラマ)#学校の怪談　春の物の怪スペシャル|学校の怪談　春の物の怪スペシャル]]「俺たちの文化祭」（2001年3月27日、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]・フジテレビ系列　主演：[[伊藤淳史]]）&lt;br /&gt;
* [[プラトニック・セックス|プラトニック・セックス 17歳の青春編]]（2001年9月24日、フジテレビ系列　主演：[[星野真里]]）&lt;br /&gt;
* [[金曜エンタテイメント]]『[[忠臣蔵1/47]]』（2001年12月28日、フジテレビ系列　主演：[[木村拓哉]]）&lt;br /&gt;
* [[SABU|SABU ～さぶ～]]（2002年5月14日、[[名古屋テレビ放送]]・テレビ朝日系列　主演：[[藤原竜也]]・妻夫木聡）&lt;br /&gt;
* 池袋ウエストゲートパーク ～スープの回～（2003年3月28日、TBS系列　主演：[[長瀬智也]]）&lt;br /&gt;
* 新春ドラマ特別企画『ブラックジャックによろしくスペシャル ～涙のがん病棟編～』（2004年1月3日、TBS系列　主演：妻夫木聡）&lt;br /&gt;
* [[開局記念番組|テレビ朝日開局45周年記念ドラマスペシャル]]『[[砦なき者]]』（2004年4月2日、テレビ朝日系列　主演：[[役所広司]]）&lt;br /&gt;
* [[笑福亭鶴瓶]]VS妻夫木聡 噂の番組『[[鶴瓶のスジナシ!]]』東京上陸スペシャル!!（2004年12月23日、[[中部日本放送]]・TBS系列　主演：笑福亭鶴瓶・妻夫木聡）&lt;br /&gt;
* [[世にも奇妙な物語]] '05春の特別編「美女缶」（2005年4月12日、フジテレビ系列　主演：妻夫木聡）&lt;br /&gt;
* [[天国と地獄 (テレビドラマ)|天国と地獄]]（2007年9月8日、テレビ朝日系列 ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[なぞの転校生]]（1998年、 メディア・ボックス　主演：[[新山千春]]）&lt;br /&gt;
* [[GTO (テレビドラマ)|GTO]]（1999年、[[東映]]　主演：[[反町隆史]]）&lt;br /&gt;
* [[富江#富江 re-birth|富江 re-birth]]（2001年、[[大映 (映画)|大映]]　主演：妻夫木聡）&lt;br /&gt;
* [[ウォーターボーイズ]]（2001年、[[東宝]]　主演：妻夫木聡）&lt;br /&gt;
* [[SABU|SABU ～さぶ～]]（2002年、[[キネマ旬報]]　主演：[[藤原竜也]]・妻夫木聡）&lt;br /&gt;
* [[Jam Films|Jam Films - JUSTICE -]]（2002年、[[アミューズピクチャーズ]]　主演：妻夫木聡）&lt;br /&gt;
* [[さよなら、クロ]] ～世界一幸せな犬の物語～（2003年、シネカノン　主演：妻夫木聡）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンヘッド]]（2003年、東宝　主演：妻夫木聡）&lt;br /&gt;
* [[ジョゼと虎と魚たち]]（2003年、[[アスミック・エースエンタテインメント|アスミック･エース]]　主演：妻夫木聡）&lt;br /&gt;
* [[きょうのできごと (小説)|きょうのできごと -a day on the planet-]]（2004年、コムストック　主演：[[田中麗奈]]・妻夫木聡）&lt;br /&gt;
* [[69 sixty nine]]（2004年、東映　主演：妻夫木聡）&lt;br /&gt;
* [[約三十の嘘]]（2004年、アスミック･エース　主演：[[椎名桔平]]）&lt;br /&gt;
* [[ローレライ (映画)|ローレライ]]（2005年、東宝　主演：[[役所広司]]・妻夫木聡）&lt;br /&gt;
* [[鉄人28号 (映画)|鉄人28号]]（2005年、[[松竹]]　主演：[[池松壮亮]]）&lt;br /&gt;
* [[真夜中の弥次さん喜多さん]]（2005年、アスミック･エース　主演：[[長瀬智也]]）&lt;br /&gt;
* [[春の雪]]（2005年10月29日、東宝　主演：妻夫木聡・[[竹内結子]]）&lt;br /&gt;
* [[やわらかい生活]]（2006年6月10日、松竹　主演：[[豊川悦司]]）&lt;br /&gt;
* [[ワイルドスピードX3 TOKYO DRIFT]]（2006年9月16日、東宝洋画系　主演：[[ルーカス・ブラック]]）※[[カメオ出演]]&lt;br /&gt;
* [[涙そうそう (映画)|涙そうそう]]（2006年9月30日、東宝　主演：妻夫木聡・[[長澤まさみ]]）&lt;br /&gt;
* [[どろろ (映画)|どろろ DORORO]]（2007年、東宝　主演：妻夫木聡・[[柴咲コウ]]）&lt;br /&gt;
* [[歌謡曲だよ、人生は]]（2007年、第九話：[[逢いたくて逢いたくて]] ポニーキャニオン）&lt;br /&gt;
* [[憑神]]（2007年、東映　主演：妻夫木聡）&lt;br /&gt;
* [[ザ・マジックアワー]]（2008年、東宝　主演：佐藤浩市）&lt;br /&gt;
* [[パコと魔法の絵本]]（仮称）（2008年公開予定、東宝、[[中島哲也]]監督）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビCM ===&lt;br /&gt;
* [[江崎グリコ]]「メンズ[[ポッキー]]」（1999年、[[池内博之]]ほかと共演）&lt;br /&gt;
* [[コカ・コーラ]]「[[コーラ (飲料)|コカ・コーラ]]」（1999年、[[周防玲子]]と共演）&lt;br /&gt;
* [[NTTドコモ]]「春のドコモフェア」（2001年）&lt;br /&gt;
* [[ミニストップ]]（2001年、[[松本まりか]]と共演）&lt;br /&gt;
* [[日本放送協会]]「[[NHKデジタル衛星ハイビジョン|NHK BSハイビジョン]]」（2001年）&lt;br /&gt;
* [[富士写真フイルム]]「[[インスタントカメラ・チェキ|チェキ]]」（2001年、[[押尾学]]と共演）&lt;br /&gt;
* [[日本中央競馬会]]「2002年度[[イメージキャラクター]]」（2002年、[[小林薫]]、[[永瀬正敏]]と共演）&lt;br /&gt;
* [[大塚製薬]]「エネルゲン・ゼリー」（2002年）&lt;br /&gt;
* [[モルトベーネ]]「ベーネクリスタル」（2002年～2004年）&lt;br /&gt;
* [[松下電器産業|Panasonic]]「[[DIGA]]」（2003年～2005年、[[ボブ・サップ]]と共演）&lt;br /&gt;
* [[KDDI]]「[[Au (携帯電話)|au]]」（2003年～2006年秋）&lt;br /&gt;
* [[麒麟麦酒|キリンビール]]「小麦」（2004年）&lt;br /&gt;
* [[江崎グリコ]]「[[ポッキー]]」（2005年）&lt;br /&gt;
* [[任天堂]]「[[ゲームボーイミクロ]]」（2005年）&lt;br /&gt;
* [[三菱UFJニコス|UFJニコス]]「NICOSカード」（2005年～現在）&lt;br /&gt;
* [[東京ガス]]「[[ピピッとコンロ]]、ミスティ、マイホーム発電、[[ガスパッチョ]]」（2006年～現在）&lt;br /&gt;
* [[ファーストリテイリング]]「[[ユニクロ]]」（2006年）&lt;br /&gt;
* [[リクルート]]「フロム・エー」（2006年）&lt;br /&gt;
* [[江崎グリコ]]「カレノア」（2006年）&lt;br /&gt;
* [[全日本空輸|ANA]]「NIPPON2」（2007年）&lt;br /&gt;
* [[サントリーフーズ]]「[[ペプシコーラ|ペプシNEX]]」（2007年）&lt;br /&gt;
* [[NTTドコモ]]「[[DoCoMo2.0]]」（2007年）&lt;br /&gt;
* [[富士重工業]]「[[スバル・インプレッサ|インプレッサ]]」（2007年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* 『[[藤原竜也]]と妻夫木聡のチャレンジ・ナイツ』（1999年～2000年、[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* 『[[キル]]』（2007年12月～2008年1月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 写真集 === &lt;br /&gt;
*ファーストフォトブックカレ、『ツマブキサトシ』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* [[ゴールデン洋画劇場]] 夏休み映画特別企画「[[タイタニック (映画)|タイタニック]]」日本特別編集版(2001年8月31日～9月1日)、[[フジテレビ系列]]）※ジャック・ドーソン役([[レオナルド・ディカプリオ]]) 日本語吹き替え版。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[日本の男優一覧]]&lt;br /&gt;
* [[福岡県出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[ホリプロ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.horipro.co.jp/hm/tsumabuki/ ホリプロによる公式ホームページ]&lt;br /&gt;
* [http://www.horipro.co.jp/talent/PM019/ ホリプロによる公式プロフィール]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:つまふき さとし}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:ホリプロ]]&lt;br /&gt;
[[Category:福岡県出身の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:神奈川県出身の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:1980年生]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Satoshi Tsumabuki]]&lt;br /&gt;
[[id:Satoshi Tsumabuki]]&lt;br /&gt;
[[zh:妻夫木聰]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>67.19.51.178</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%BB%E3%83%AC%E3%83%96%E3%83%AA%E3%83%86%E3%82%A3&amp;diff=20351</id>
		<title>セレブリティ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%BB%E3%83%AC%E3%83%96%E3%83%AA%E3%83%86%E3%82%A3&amp;diff=20351"/>
				<updated>2007-12-26T04:20:00Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;67.19.51.178: '''セレブリティ'''（{{Lang-en-short|'''Celebrity'''}}）は、元来著名人・名士を表す言葉で、特別な権力や財力をもつ人間、もしくはそういったグループ&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[画像:Drew_Barrymore_by_David_Shankbone.jpg|thumb|[[ドリュー・バリモア]]&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;sup&amp;gt;photo: David Shankbone&amp;lt;/sup&amp;gt;]]&lt;br /&gt;
'''セレブリティ'''（{{Lang-en-short|'''Celebrity'''}}）は、元来著名人・名士を表す言葉で、特別な権力や財力をもつ人間、もしくはそういったグループのリーダーや役職者を表した。時が経つにつれ、芸能・スポーツにおいて、こういった権力者に匹敵するほど権力や財力を持つものが現れ、メディアにより彼らに強く脚光が浴びせられるようになると、メディア露出の多い[[芸能界]]や[[スポーツ]]界においての[[有名人]]の事をいうように変容していった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在、[[日本]]のテレビや雑誌メディアは'''セレブ'''と略し、金持ち、優雅、高級、などの意味合いで使用しているが、明らかな誤用である。言葉の[[語幹]]は[[ラテン語]][[形容詞]]「{{Lang|la|''Celeber''}}」に由来し、''有名な''（{{Lang|en|''Celebrated''}}）という意味を持つ事から、元来は[[有名人]]といった訳が近く、元来の英語ではセレブリティという言葉自体に「金持ち」や「優雅」などの意味合いはない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概説==&lt;br /&gt;
===日本以外の国===&lt;br /&gt;
*基本的に&amp;quot;rich and famous&amp;quot;（有名でお金持ち）の意味で使われることが多く、[[王族]]、[[大富豪]]、[[政治家]]、[[芸術家]]、[[ミュージシャン]]、[[作家]]、[[ファッションデザイナー]]、[[俳優]]、[[スポーツ選手]]、[[スーパーモデル]]など、[[マスメディア]]に露出が多く、優雅な暮らしを送っている経済的に裕福な著名人などに対して通常、用いられる。有名でも、貧乏だったり、質素な生活を送っている人達や、逆に、大富豪だがマスメディアへの露出や名前が表に出ることを嫌い、一般には知られていない人達は、通常、セレブリティとは呼ばれない。&lt;br /&gt;
*一機数十億以上する、[[ビジネスジェット|自家用ジェット機]]で世界を飛び回る者は｢ジェット族（JET SETTER）｣とも呼ばれる。&lt;br /&gt;
*元来の意味は単なる著名人を指す言葉であり、現在も広義では、その意味で用いられている。&amp;quot;famous&amp;quot;（有名）という単語と比較すると、&amp;quot;famous&amp;quot;が「広く知られている」という強い意味であるのに対して、もう少し軽い「一般に認知されている」といった感じである。当然、悪い意味でも使われることも多く、有名な犯罪者の形容としても、この語が使われているのを見ることができる。&lt;br /&gt;
*下世話な意味で使われることも多く、文脈によっては侮蔑的な意味になるので、使う際には注意が必要である。また、狭義においては、やっかみや侮蔑の意味を込めて、「有名でお金持ち」だが「実体のない人」を指す言葉として使われる（例えば、[[ヒルトン姉妹]]が該当する。日本では彼女たちは「元祖セレブ」などと持ち上げられているが、米メディアでは、ほとんど珍獣扱いである）。&lt;br /&gt;
*欧米のマスメディアでは、年末年始に&amp;quot;celebrity of the year&amp;quot;という特集が組まれることが多くあるが、この場合は「（その年の）話題の人」といった意味合いのことが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===日本===&lt;br /&gt;
*日本では、元来の意味とも一般的な用法とも異なり、「おしゃれな（生活をしている）お金持ち」を指し、必ずしも「有名」である必要はない。また、「おしゃれ」に関しても、どちらかと言えば、シンプルではなくゴージャスな物を指す。&lt;br /&gt;
*[[日本]]ではそれまで、セレブという概念がなく単に「金持ち」と言っていたが、[[1990年|1990年代]]に[[叶姉妹]]の出現により、&amp;quot;セレブ&amp;quot;という言葉が広まっていった。セレブリティが持つイメージから、[[ワイドショー]]や[[雑誌]]等の[[マスメディア]]がおしゃれでゴージャスな一般人をセレブっぽいなどと形容し、「一般人に縁のない存在」としてではなく、「'''派手な暮らしをする'''」（もしくは「裕福そうな生活」）という、セレブリティを曲解した日本独自の意味合いが広まることとなった。また、'''セレブ犬'''（裕福な暮らしをする[[イヌ|犬]]のこと）など、接頭辞的に用いられることもある。このような派手な生活をする人間を[[成金]]と呼んでいたが、悪意的用法で使われるため、あえてセレブという言葉に置き換えているという指摘もある。&lt;br /&gt;
** [[宮崎哲弥]]は「セレブは誤用であり、成金ときちんと言うべきである。」と「[[たかじんのそこまで言って委員会]]」で述べている。&lt;br /&gt;
:確かに、上下記の様々な「セレブ」にまつわる言動・[[消費]]の[[趣味]] / 対象にまつわる[[イメージ]]から、'''「セレブ」'''という言葉は、濃厚な'''「庶民性」'''を感じさせるものとなっている。しかし、歴史を顧るに、そうした民衆の[[エネルギー]]が、[[日本史]]の[[動力|原動力]]となって来た事も、また否めないのである。[[日本史]]上の、過去の新興階層が、実際そうして来た様に（[[平家]]・[[武家]]・[[豊臣秀吉]]・[[町衆]]（[[光悦村]]）・[[薩摩]]･[[長州]]・[[阪神間モダニズム]]など）、現代日本の[[富裕層|新たな富裕層]]が、[[社会]]・[[歴史]]に対する「[[ノブレス・オブリージュ]]」を果たし、日本の「[[伝統]]」の重みを背後に背負いつつ、「[[未来]]」や「[[世界]]」に向けて、真に価値ある文化創造を行っていける'''「新たな[[貴族]]階層」'''となれるかどうかは、歴史の[[ターニングポイント (曖昧さ回避)|転換点]]に立っていると言える。&lt;br /&gt;
*一方、[[女性誌]]では知的で魅力的な[[女性]]を言ったり、ただ優雅なだけをさす場合もあり、意味は拡散し、拡大傾向にある。また「金持ち」と言うと嫌味、生々しさがあるため「セレブ」と言い換えたりする例も多い。さらに[[プチセレブ]]（ちょっと豪華、ちょっと贅沢、ちょっとおしゃれ、ちょっとお金に余裕がある、といったような意味。ここでもセレブリティの元来の意味である「有名」という意味は含まれない）という本来の意味から外れた言葉も生まれ、流行を追うことで悦に浸っている女性像を暗にあらわしている。またセレブとセレブリティを別に考える傾向も見られる様になった。現在、[[女性誌]]などで、自ら「セレブ」と名乗る[[読者モデル]]（特に[[OL]]や[[学生]]、[[派遣社員]]から[[フリーター]]、[[肉体労働者]]などから[[水商売|お水]]関係まで）がいるが、そう名乗る人々の大部分はセレブに値せず、あくまで「自称」である。最近は、自分から「セレブ」と誰でも彼でも名乗ってしまい、実際にはセレブとはまったく違う、単なる[[読者モデル]]たちが「セレブ」を名乗ることに批判的な意見が多い。&lt;br /&gt;
*元来の意味合いで該当する人を挙げた時、名の知れた芸能人はほぼ全員当てはまる。また、一般的に使われる「有名でお金持ち」との意味合いでも、かなりの数の芸能人が該当し、数え切れない程のセレブがいる事になる。反対に、元来の意味でも、一般的な用法でも、「裕福」であったとしても、著名人、有名人でなければ該当しない。これは叶姉妹の影響で、過ったセレブの意味合いが流布した為の誤解であり、理解していない芸能人も多い。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--*欧米でセレブリティと呼ばれる人達は、基本的に、日本でセレブと呼ばれる人達とは、全く比較にならないほどの、桁違いの「お金持ち」である。/欧米では括りが広すぎる--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*純金融資産1億円以上保有者が会員となる[[SNS]] '''YUCASEE（ゆかし）'''は、日経ニュース等でセレブSNSと紹介された。純金融資産1億円以上の日本人は全人口の1.9％程度。ただし、世界的な基準で言えば、純金融資産1億円以上保有程度では、まずセレブと呼ばれることはないし（おそらく、世界基準で言えば、純金融資産100億円以上保有、もしくは特別な地位を保持していないと、まずセレブとは呼ばれることはない）、セレブのもう一つの重要な基準である「著名である」ことが考慮されていない。大手マスコミが「セレブ」という言葉の意味をはき違えている典型的な例と言えるだろう。&lt;br /&gt;
* 尚、[[英語]]で''celebrity''を示す対象は「[[名前]]だけでも稼いでいける人」という意味もあり、日本では[[デヴィ・スカルノ]]などがこれに該当する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==セレブリティを紹介する番組==&lt;br /&gt;
===海外===&lt;br /&gt;
*セレブが出演する[[テレビ番組]]は、世間離れしたセレブの言動が受け、高い人気を誇っている。例えば[[2002年]]には、[[オジー・オズボーン]]一家の[[ビバリーヒルズ]]の豪邸でのハチャメチャな[[日常生活]]を追った、[[MTV]]のリアリティ番組「'''[[オズボーンズ]]'''」が世界的な人気を獲得、[[家族]]揃ってお茶の間におなじみの存在へとなった。海外でこの種の番組は[[リアリティショー]]として放映されている事が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===日本===&lt;br /&gt;
*日本にもセレブ紹介番組は存在している。近年では「[[世界バリバリ★バリュー]]」（[[東京放送|TBS]]）が挙げられる。この番組は初期は[[サーカス]]、会社などを紹介する番組だったが、中期から「お金持ち([[成金]])、セレブ紹介番組」に完全にシフト。すると低迷していた[[視聴率]]は同時間帯では常に上位で高い支持を得る様になった。　&lt;br /&gt;
*だが、プライベートを全国区に晒す訳で、一歩間違えれば[[犯罪]]に狙われる可能性がある。[[2006年]][[6月]]に[[東京都]][[渋谷区]]で起こった[[誘拐]]事件は誘拐された女子大生の[[母親]]（[[池田優子]]）が[[医師]]（美容整形外科医）で、よくテレビで家の中や高級車などを映していたので狙われることとなった。セレブの事件・不幸・転落をあざ笑ったり、嫉妬する風潮が日本にもあり、雑誌やテレビでもそうのような特集がされる事も多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==用例==&lt;br /&gt;
'''Hollywood celebrities''' = [[ハリウッド]]スターたち: [[語源]]は「有名な人（one who is celebrated）」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==セレブリティと呼ばれる人々==   &lt;br /&gt;
===アジア===   &lt;br /&gt;
====日本====   &lt;br /&gt;
*[[中田英寿]]（元[[サッカー選手]]）&lt;br /&gt;
*[[小室哲哉]]（[[作曲家]]）&lt;br /&gt;
*[[つんく]]（作曲家）     &lt;br /&gt;
*[[浜崎あゆみ]]（[[歌手]]）   &lt;br /&gt;
*[[川原亜矢子]]（[[スーパーモデル]]）   &lt;br /&gt;
*[[デヴィ・スカルノ]]（[[タレント]]、[[インドネシア]]元大統領第3夫人）   &lt;br /&gt;
*[[オノ・ヨーコ]] （芸術家・音楽家）   &lt;br /&gt;
*[[坂本龍一]]（音楽家）   &lt;br /&gt;
*[[みのもんた]]（[[テレビキャスター]]、[[ニッコク]][[代表取締役]][[社長]]。経済誌「[[フォーブス (雑誌)|フォーブス]]」が選んだ[[日本人]]として初のセレブ）　   &lt;br /&gt;
*[[叶姉妹]]（自称・トータルビューティーアドバイザー）&lt;br /&gt;
*[[飯島愛]]（自称・[[セレブニート]]）    &lt;br /&gt;
*[[麻生太郎]]（衆議院議員）   &lt;br /&gt;
*[[笹川尭]]（政治家、[[笹川良一]]の次男）   &lt;br /&gt;
*[[孫正義]]（[[実業家]]）　&lt;br /&gt;
*[[冲永荘一]]（[[教育者]]）   &lt;br /&gt;
*[[今井千恵]]（[[毛皮]][[デザイナー]]）&lt;br /&gt;
*[[B・N・F (ジェイコム男)]]([[トレーダー]])   &lt;br /&gt;
*[[セレブ君]]（[[ロト6]]当選者）&lt;br /&gt;
*[[池田大作]]（[[宗教家]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====中華圏====   &lt;br /&gt;
*[[李嘉誠]]（アジア最大の資産家）   &lt;br /&gt;
*[[李沢楷|リチャード・リー]]（投資家、通信会社社長、李嘉誠の次男）   &lt;br /&gt;
*[[霍英東]]とその一族（香港資本家、政治家）   &lt;br /&gt;
*[[王如心|龔如心]]（実業家、アジアで最も富裕な女性）   &lt;br /&gt;
*[[スタンレー・ホー]]（実業家、マカオのカジノ王）   &lt;br /&gt;
*[[盛智文]]（ユダヤ系香港人、実業家、主に娯楽事業を携わる）   &lt;br /&gt;
*[[邵逸夫]]（映画プロデューサー、香港および台湾のテレビ局TVBの創設者）   &lt;br /&gt;
*[[向華強]]（映画監督、父は元国民党軍人で香港マフィア[[新義安]]の創設者の一人、彼自身もそのマフィアの幹部と噂される）   &lt;br /&gt;
*[[ジャッキー・チェン]]（俳優）   &lt;br /&gt;
*[[ルーシー・リュー]]（俳優）　   &lt;br /&gt;
*[[バイ・リン]]（俳優）　   &lt;br /&gt;
*[[ケリー・フー]]（俳優）   &lt;br /&gt;
*[[チャン・ツィイー]]（俳優）   &lt;br /&gt;
*[[ゴン・リー]] (俳優)   &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====韓国====   &lt;br /&gt;
*[[ペ・ヨンジュン]]（俳優、投資家）　   &lt;br /&gt;
*[[チェ・ジウ]]（俳優）　   &lt;br /&gt;
*[[イ・ヒョリ]]（歌手）　   &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ヨーロッパ===   &lt;br /&gt;
====イギリス====   &lt;br /&gt;
*[[ポール・マッカートニー]]（ミュージシャン　[[ビートルズ]]メンバー）　   &lt;br /&gt;
*[[ウィリアム・マウントバッテン＝ウィンザー|ウィリアム王子]]（[[イギリス]]王族）   &lt;br /&gt;
*[[ケント公|ケント公爵]][[エドワード (ケント公)|エドワード]]王子夫妻（[[エリザベス2世 (イギリス女王)|エリザベス女王]]の従兄弟）   &lt;br /&gt;
*[[ジェイコブ・ロスチャイルド]][[男爵]]夫妻（[[実業家]]）   &lt;br /&gt;
*[[デビッド・ベッカム]]&amp;amp;[[ヴィクトリア・ベッカム]]夫妻（[[サッカー]]選手、[[歌手]]・[[女優]]）   &lt;br /&gt;
*[[リチャード・ブランソン]]（[[実業家]]。[[ヴァージン・グループ]]経営者）   &lt;br /&gt;
*[[オジー・オズボーン]]（[[ミュージシャン]]）   &lt;br /&gt;
*[[ミック・ジャガー]]（ミュージシャン）   &lt;br /&gt;
*[[エルトン・ジョン]] (ミュージシャン)   &lt;br /&gt;
*[[デヴィッド・ボウイ]] (ミュージシャン)　　   &lt;br /&gt;
*[[スティング]] (ミュージシャン)　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ロシア====   &lt;br /&gt;
*[[アンナ・クルニコワ]]（[[テニス]]選手）   &lt;br /&gt;
*[[マリア・シャラポワ]]（テニス選手）   &lt;br /&gt;
*[[ロマン・アブラモヴィッチ]]（[[実業家]]）　   &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ドイツ====   &lt;br /&gt;
*[[ミハエル・シューマッハ|ミヒャエル・シューマッハー]]（元[[フォーミュラ1|F1]]ドライバー）   &lt;br /&gt;
*[[カール・ラガーフェルド]]（[[ファッションデザイナー]]）   &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====イタリア====   &lt;br /&gt;
*[[ジャンニ・アニェッリ]]（元[[フィアット]]会長）   &lt;br /&gt;
*[[ジョン・エルカーン]]（[[フィアット]]元会長の孫）   &lt;br /&gt;
*[[ラポ・エルカーン]]（[[フィアット]]元会長の孫）   &lt;br /&gt;
*[[ルカ・コルデーロ・ディ・モンテゼーモロ]]（[[フィアット]]会長）   &lt;br /&gt;
*[[ルチアーノ・パヴァロッティ]]（[[オペラ]]歌手）   &lt;br /&gt;
*[[マルチェロ・マストロヤンニ]]（俳優）   &lt;br /&gt;
*[[モニカ・ベルッチ]]（俳優）   &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====フランス====   &lt;br /&gt;
*[[ジャン・アレジ]]（元[[フォーミュラ1|F1]]ドライバー）&amp;amp; [[後藤久美子 (女優)|後藤久美子]]（女優）夫妻   &lt;br /&gt;
*[[エリー・ド・ロッチルド]][[男爵]]夫妻（[[実業家]]）   &lt;br /&gt;
*[[パリ]][[伯爵]]夫妻（[[ブルボン王朝]]の末裔）   &lt;br /&gt;
*[[シャルル・ナポレオン]]（[[ナポレオン]]の末裔）   &lt;br /&gt;
*[[ブルボン]][[パルマ]][[大公]]夫妻   &lt;br /&gt;
*[[イザベル・アジャーニ]]（[[女優]]）   &lt;br /&gt;
*[[ジャンヌ・モロー]]（女優）   &lt;br /&gt;
*[[アラン・ドロン]]（[[俳優]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ギリシャ====   &lt;br /&gt;
*[[タキ・テオドラコプロス]]（作家）   &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====スペイン====   &lt;br /&gt;
*[[ホセ・カレーラス]]（オペラ歌手）   &lt;br /&gt;
*[[プラシド・ドミンゴ]]（オペラ歌手）   &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===北アメリカ===   &lt;br /&gt;
====アメリカ合衆国====   &lt;br /&gt;
[[Image:Donald Trump and wife Melania.jpg|right|200px|thumb|ドナルド・トランプと妻のメラニア]]   &lt;br /&gt;
*[[デンゼル・ワシントン]]（[[役者]]・[[監督]]）   &lt;br /&gt;
*[[トム・ハンクス]]（[[役者]]）   &lt;br /&gt;
*[[ジェニファー・ロペス]]（ミュージシャン）   &lt;br /&gt;
*[[ヒルトン姉妹]]（（[[パリス・ヒルトン]]と[[ニッキー・ヒルトン]]）アメリカ、[[ヒルトン]][[ホテル]]創業者の曾孫）   &lt;br /&gt;
*[[オルセン姉妹]]（（[[アシュレー・オルセン]]と[[メアリー・ケイト・オルセン]]）[[役者]]）   &lt;br /&gt;
*[[ドナルド・トランプ]]（[[不動産]]王）   &lt;br /&gt;
*[[レオナルド・ディカプリオ]]（役者）　   &lt;br /&gt;
*[[ブラッド・ピット]]（役者）　   &lt;br /&gt;
*[[アンジェリーナ・ジョリー]]（役者）　   &lt;br /&gt;
*[[ビヨンセ]]（[[歌手]]、役者）   &lt;br /&gt;
*[[ジェイ・Z]]（[[ヒップホップ]][[MC]]、[[デフ・ジャム]]社長兼[[CEO]]）   &lt;br /&gt;
*[[ショーン・コムズ]](ヒップホップMC、[[音楽監修]]、[[ファッションデザイナー]])   &lt;br /&gt;
*[[ジョニー・デップ]]（[[俳優]]、[[ミュージシャン]] ）： 下記の映画「セレブリティー」で、ディカプリオが演じた「セレブ」は 、映画「[[ギルバート・グレイプ]]」撮影時の、ジョニー・デップの言動が元になっているという。&lt;br /&gt;
*[[ヘンリー・キッシンジャー]]（元[[アメリカ合衆国国務長官|国務長官]]）　   &lt;br /&gt;
*[[トム・クルーズ]]（役者）　   &lt;br /&gt;
*[[リース・ウィザースプーン]]（役者）　   &lt;br /&gt;
*[[ウィル・スミス]]（役者）　   &lt;br /&gt;
*[[ジュリア・ロバーツ]]（役者）　   &lt;br /&gt;
*[[ハリソン・フォード]]（役者）　   &lt;br /&gt;
*[[メル・ギブソン]]（役者）　   &lt;br /&gt;
*[[エディ・マーフィー]]（役者）　   &lt;br /&gt;
*[[ロバート・デ・ニーロ]]（役者）　   &lt;br /&gt;
*[[ハル・ベリー]]（役者）　   &lt;br /&gt;
*[[キャメロン・ディアス]]（役者）　   　   　   &lt;br /&gt;
*[[オプラ・ウィンフリー]]（テレビ司会者）　   &lt;br /&gt;
*[[ジェリー・ブラッカイマー]]（製作）　&lt;br /&gt;
*[[ジョエル・シルバー]] （製作）&lt;br /&gt;
*[[ブライアン・グレイザー]] （製作）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===南アメリカ===   &lt;br /&gt;
====ブラジル====   &lt;br /&gt;
*[[ロナウド]]（サッカー選手）   &lt;br /&gt;
*[[ペレ]]（元サッカー選手）   &lt;br /&gt;
*[[ジゼル・ブンチェン]]（モデル）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==セレブリティを描いた映画==   &lt;br /&gt;
[[マルチェロ・マストロヤンニ]]主演・[[フェデリコ・フェリーニ]]監督で世界的大ヒットとなった「甘い生活」（[[1960年]]・[[イタリア]]）や、[[ウディ・アレン]]が監督を務めた[[ハリウッド]]映画「セレブリティ」（[[1998年]]・[[アメリカ]]）で、セレブリティとその周辺に群がる[[パパラッチ]]の生態が描かれている。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連事項==&lt;br /&gt;
* [[パパラッチ]]&lt;br /&gt;
* [[Pimp My Ride]]&lt;br /&gt;
* [[セレブリティ (映画)]]&lt;br /&gt;
* [[Vertu]]&lt;br /&gt;
* [[世界バリバリ★バリュー]]&lt;br /&gt;
* [[セレブが結婚したい13の悪魔]]&lt;br /&gt;
* [[セレブ買い]]&lt;br /&gt;
* [[セレビッチ]] ： [[辛酸なめ子]]の[[造語]]。 「[[パリス・ヒルトン]]」など、セレブなのに[[スキャンダル]]まみれになっている人の事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--==外部リンク==--&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[Category:人物|せれふりてい]]&lt;br /&gt;
[[category:流行語|せれふ]]&lt;br /&gt;
[[Category:裕福|されふりてい]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[de:Prominenz]]&lt;br /&gt;
[[en:Celebrity]]&lt;br /&gt;
[[es:Celebridad]]&lt;br /&gt;
[[fi:Julkkis]]&lt;br /&gt;
[[he:ידוען]]&lt;br /&gt;
[[it:Celebrità]]&lt;br /&gt;
[[nl:Beroemdheid]]&lt;br /&gt;
[[nn:Kjendis]]&lt;br /&gt;
[[pl:Celebryci]]&lt;br /&gt;
[[pt:Celebridade]]&lt;br /&gt;
[[sv:Kändis]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>67.19.51.178</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%9B%A3%E6%B3%A2%E5%85%8B%E5%BC%98&amp;diff=20350</id>
		<title>難波克弘</title>
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				<updated>2007-12-26T04:19:37Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;67.19.51.178: '''難波 克弘'''（'''なんば かつひろ''', 1967年2月19日 - ）は元声優。元グループこまどり所属。[[東&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''難波 克弘'''（'''なんば かつひろ''', [[1967年]][[2月19日]] - ）は元[[声優]]。元[[グループこまどり]]所属。[[東京都]]出身。現在は声優を引退し、[[マイクロソフト]]本社にてソフトエンジニアとして活躍中。[[アメリカ合衆国|アメリカ]]在住。難波の引退後、『[[銀河漂流バイファム]]』のロディ・シャッフル役を[[保志総一郎]]、『[[陽あたり良好!]]』の中岡役を[[石田彰]]がそれぞれ担当した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==主な出演作品==&lt;br /&gt;
===テレビアニメ===&lt;br /&gt;
*[[銀河漂流バイファム]]（ロディ・シャッフル）&lt;br /&gt;
*[[タッチ (漫画)|タッチ]]（佐々木）&lt;br /&gt;
*[[陽あたり良好!]]（中岡誠）&lt;br /&gt;
*[[野菊の墓]]（政夫）&lt;br /&gt;
*[[十五少年漂流記]]（ゴードン）&lt;br /&gt;
*[[重戦機エルガイム]]（チグマ）&lt;br /&gt;
*[[魔法の妖精ペルシャ]]（王子様）&lt;br /&gt;
*[[キャプテン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===OVA===&lt;br /&gt;
*[[銀河漂流バイファム]]　各作品（ロディ・シャッフル）&lt;br /&gt;
===劇場版アニメ===&lt;br /&gt;
*[[タッチ3(FINAL)君が通り過ぎたあとに]]（佐々木）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ゲーム===&lt;br /&gt;
===吹き替え===&lt;br /&gt;
*[[大草原の小さな家]]（アンディ）&lt;br /&gt;
*[[新大草原の小さな家]]（ウィリー）&lt;br /&gt;
*[[オーメン2 ダミアン]]（ダミアン）&lt;br /&gt;
*[[クリスマス・ツリー]]&lt;br /&gt;
*[[メリーゴーランド]]&lt;br /&gt;
*[[アドベンチャー・ファミリー]]&lt;br /&gt;
*[[キャッシュマン]]&lt;br /&gt;
*[[ダイナスティ]]&lt;br /&gt;
*[[小公子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===実写===&lt;br /&gt;
*[[1年B組新八先生]]（田上三郎）&lt;br /&gt;
*[[ガキ大将行進曲]]（光男）&lt;br /&gt;
*[[娘が家出した夏]]&lt;br /&gt;
*[[17歳の戦争]]&lt;br /&gt;
*[[みんななかよし]]&lt;br /&gt;
*[[ぼくらの社会科ノート]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ラジオ===&lt;br /&gt;
*[[アニメトピア]]&lt;br /&gt;
*[[合格いっぽん道]]&lt;br /&gt;
*[[パソパソワールド]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===CD===&lt;br /&gt;
===その他===&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[東京都出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
*[[日本の声優一覧]]&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://home.comcast.net/~knamba/ 本人作成によるHP]&lt;br /&gt;
*[http://www.iodata.jp/promo/hdd/products/column/namba/index.htm コラム - ハードディスク総合サイト][[アイ・オー・データ機器]]サイト内の本人執筆によるコラム&lt;br /&gt;
[[Category:日本の男性声優|なんは かつひろ]]&lt;br /&gt;
[[Category:1967年生|なんは かつひろ]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の声優|なんは かつひろ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>67.19.51.178</name></author>	</entry>

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		<title>利用者・トーク:Ded-K</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;67.19.51.178: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;第三者の利用者ページを編集することは、アクセス制限（投稿ブロック）の対象になります。ご注意ください。--[[利用者:Beyond|Beyond]] 2007年11月14日 (水) 23:35 (JST)&lt;br /&gt;
*わかりました。気をつけます。---[[利用者:Ded|Ded]] 2007年11月15日 (木) 18:18 (JST)&lt;br /&gt;
もうおやめなさい。あんたはどこのWikiに行っても受け入れてもらえないんだ。わかったろ?Chakuwikiでレンジブロックされて。&lt;br /&gt;
== コメント有り難う御座います ==&lt;br /&gt;
其の節はコメントを頂戴し有り難う御座います。一つ僕のミスでChakuwikiの利用者においてDed氏の友人であるマルヤ氏を侮辱する様な書き込みを行い失礼致しました。僕はDed氏の友人であると知らなかったのとCWの利用者にまともな利用者はいないという先入観であのような記述を行ってしまい失礼しました。後に気付き修正しておきました。汲んで頂きたいのは故意ではなく単純ミスだったと言う事です。最後に、これからもよろしくお願いします。--[[利用者:210.146.92.224|210.146.92.224]] 2007年11月16日 (金)18:50 (JST)&lt;br /&gt;
*了解しました。---[[利用者:Ded|Ded]] 2007年11月16日 (金) 19:06 (JST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 元気出して ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私も本日Chakuwikiを追放されました。がんばっていきましょうよ。---[[利用者:ゆーり|ゆーり]] 2007年11月22日 (木) 17:14 (JST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ごめん ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あなたって本当に小2ですか。数学とかあるけど--[[利用者:221.66.238.145|221.66.238.145]](正体はあなたの嫌いなチャクウィキユーザーです。)2007年11月26日 (月) 09:15 (JST)&lt;br /&gt;
*僕の嫌いなやつのchakuwikiのユーザーなら言わないでね。---[[利用者:Ded|Ded]] 2007年11月26日 (月) 10:19 (JST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 警告 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「名誉毀損」「著作権侵害」で訴える用意がある。調子に乗らないこと。-- [[利用者:59.158.246.53|59.158.246.53]] 2007年12月12日 (水) 20:41 (JST)&lt;br /&gt;
== 警告2 ==&lt;br /&gt;
「似ているのは偶然」･･･か･･･。よくかんがえたね。えらい、えらい。でもぐうぜんかどうかをはんだんするのはきみじゃなくてほんとうにつくった人たちと、べんごしさんと、さいばんしょのおじさんなんだ。このままいじをはると、きみのおとうさんとおかあさんとかんりにんさんがさいばんしょにいかなくてはいけません。いたずらしちゃだめだよ。いいこはおとなしくしてなさいね。-- [[利用者:125.30.112.8|125.30.112.8]] 2007年12月13日 (木) 21:49 (JST)&lt;/div&gt;</summary>
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		<title>利用者・トーク:Ｄed</title>
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&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;第三者の利用者ページを編集することは、アクセス制限（投稿ブロック）の対象になります。ご注意ください。--[[利用者:Beyond|Beyond]] 2007年11月14日 (水) 23:35 (JST)&lt;br /&gt;
*わかりました。気をつけます。---[[利用者:Ded|Ded]] 2007年11月15日 (木) 18:18 (JST)&lt;br /&gt;
もうおやめなさい。あんたはどこのWikiに行っても受け入れてもらえないんだ。わかったろ?Chakuwikiでレンジブロックされて。&lt;br /&gt;
== コメント有り難う御座います ==&lt;br /&gt;
其の節はコメントを頂戴し有り難う御座います。一つ僕のミスでChakuwikiの利用者においてDed氏の友人であるマルヤ氏を侮辱する様な書き込みを行い失礼致しました。僕はDed氏の友人であると知らなかったのとCWの利用者にまともな利用者はいないという先入観であのような記述を行ってしまい失礼しました。後に気付き修正しておきました。汲んで頂きたいのは故意ではなく単純ミスだったと言う事です。最後に、これからもよろしくお願いします。--[[利用者:210.146.92.224|210.146.92.224]] 2007年11月16日 (金)18:50 (JST)&lt;br /&gt;
*了解しました。---[[利用者:Ded|Ded]] 2007年11月16日 (金) 19:06 (JST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 元気出して ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私も本日Chakuwikiを追放されました。がんばっていきましょうよ。---[[利用者:ゆーり|ゆーり]] 2007年11月22日 (木) 17:14 (JST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ごめん ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あなたって本当に小2ですか。数学とかあるけど--[[利用者:221.66.238.145|221.66.238.145]](正体はあなたの嫌いなチャクウィキユーザーです。)2007年11月26日 (月) 09:15 (JST)&lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
== 警告 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「名誉毀損」「著作権侵害」で訴える用意がある。調子に乗らないこと。-- [[利用者:59.158.246.53|59.158.246.53]] 2007年12月12日 (水) 20:41 (JST)&lt;br /&gt;
== 警告2 ==&lt;br /&gt;
「似ているのは偶然」･･･か･･･。よくかんがえたね。えらい、えらい。でもぐうぜんかどうかをはんだんするのはきみじゃなくてほんとうにつくった人たちと、べんごしさんと、さいばんしょのおじさんなんだ。このままいじをはると、きみのおとうさんとおかあさんとかんりにんさんがさいばんしょにいかなくてはいけません。いたずらしちゃだめだよ。いいこはおとなしくしてなさいね。-- [[利用者:125.30.112.8|125.30.112.8]] 2007年12月13日 (木) 21:49 (JST)&lt;/div&gt;</summary>
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		<title>利用者・トーク:Dｅd</title>
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&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;第三者の利用者ページを編集することは、アクセス制限（投稿ブロック）の対象になります。ご注意ください。--[[利用者:Beyond|Beyond]] 2007年11月14日 (水) 23:35 (JST)&lt;br /&gt;
*わかりました。気をつけます。---[[利用者:Ded|Ded]] 2007年11月15日 (木) 18:18 (JST)&lt;br /&gt;
もうおやめなさい。あんたはどこのWikiに行っても受け入れてもらえないんだ。わかったろ?Chakuwikiでレンジブロックされて。&lt;br /&gt;
== コメント有り難う御座います ==&lt;br /&gt;
其の節はコメントを頂戴し有り難う御座います。一つ僕のミスでChakuwikiの利用者においてDed氏の友人であるマルヤ氏を侮辱する様な書き込みを行い失礼致しました。僕はDed氏の友人であると知らなかったのとCWの利用者にまともな利用者はいないという先入観であのような記述を行ってしまい失礼しました。後に気付き修正しておきました。汲んで頂きたいのは故意ではなく単純ミスだったと言う事です。最後に、これからもよろしくお願いします。--[[利用者:210.146.92.224|210.146.92.224]] 2007年11月16日 (金)18:50 (JST)&lt;br /&gt;
*了解しました。---[[利用者:Ded|Ded]] 2007年11月16日 (金) 19:06 (JST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 元気出して ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私も本日Chakuwikiを追放されました。がんばっていきましょうよ。---[[利用者:ゆーり|ゆーり]] 2007年11月22日 (木) 17:14 (JST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ごめん ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あなたって本当に小2ですか。数学とかあるけど--[[利用者:221.66.238.145|221.66.238.145]](正体はあなたの嫌いなチャクウィキユーザーです。)2007年11月26日 (月) 09:15 (JST)&lt;br /&gt;
*僕の嫌いなやつのchakuwikiのユーザーなら言わないでね。---[[利用者:Ded|Ded]] 2007年11月26日 (月) 10:19 (JST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 警告 ==&lt;br /&gt;
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== 警告2 ==&lt;br /&gt;
「似ているのは偶然」･･･か･･･。よくかんがえたね。えらい、えらい。でもぐうぜんかどうかをはんだんするのはきみじゃなくてほんとうにつくった人たちと、べんごしさんと、さいばんしょのおじさんなんだ。このままいじをはると、きみのおとうさんとおかあさんとかんりにんさんがさいばんしょにいかなくてはいけません。いたずらしちゃだめだよ。いいこはおとなしくしてなさいね。-- [[利用者:125.30.112.8|125.30.112.8]] 2007年12月13日 (木) 21:49 (JST)&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>67.19.51.178</name></author>	</entry>

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		<title>私はDedだよ～ん</title>
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		<title>利用者:Ded-K</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;67.19.51.178: 新しいページ: '{{Notice|このページはブロック等、特別な事が起こっていない時は編集しないでね。ここでいたずらしても差し戻されちゃうよ。話...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Notice|このページはブロック等、特別な事が起こっていない時は編集しないでね。ここでいたずらしても差し戻されちゃうよ。話があるなら会話ページに書き込んでね。|style=stop}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Boxboxtop}}&lt;br /&gt;
{{地図バベル|13|東京|東京都民|}}&lt;br /&gt;
{{ご当地バベル|山形|この利用者は[[山形]]生まれの東京育ちです。山形を裏切ったとか言うなよ♥}}&lt;br /&gt;
{{フリーバベル|この利用者はA型です。|A型|bg=#FFF0F5|border=#FFCCFF}}&lt;br /&gt;
{{フリーバベル|この利用者は'''数学'''が大好き♥です。|数学-98|}}&lt;br /&gt;
{{フリーバベル|この利用者は'''音楽'''が数学よりも大好き♥です。|音楽-100|}}&lt;br /&gt;
{{フリーバベル|この利用者の頭の中には'''国語'''なぞ存在しません。日本人じゃないとか言ったらあきまへん。|国語-－338|}}&lt;br /&gt;
{{フリーバベル|この利用者はグルメ好きです。|頭が美味で一杯|}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Boxboxbottom}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[利用者:Ded]]は[[Chakuwiki]]を追放されたユーザー。もちろんChakuwikiでも{{Chakuwiki|利用者:Ded|同名}}で活動していた。もちろん本物である。もう二度とChakuwikiには来ません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これでも小学２年です。友達は[[利用者:マルヤ|丸谷君]]です。[[利用者:Beyond|米音戸先生]]を尊敬しています。よろしく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==Q＆A==&lt;br /&gt;
===新しく作った項目は？===&lt;br /&gt;
[[Chakuwikiの利用者]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===よく行くサイトは？===&lt;br /&gt;
[http://link.channel.or.jp/ ここ]です。そこにも＼(^o^)／☆桜苺∮(oゞ∀・o)としてアカウント持ってます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===苦い思い出は？===&lt;br /&gt;
[[Chakuwiki]]でブロックされて沈黙。僕を追放した[http://wiki.chakuriki.net/index.php/%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:%E8%8A%B1%E5%AE%A4%E5%B7%9D 花室川]と[http://wiki.chakuriki.net/index.php/%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:八王人 八王人]は死ね！！！！！！！！！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あと、「[http://wiki.chakuriki.net/index.php/%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:Ded Ded]」はもちろん、「[http://wiki.chakuriki.net/index.php/%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:CHAKUWIKI消えろ CHAKUWIKI消えろ]」は僕だ！！！！！！！！！なぜまたブロックする！！！！！！！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つい先ほど無期限ブロックを受けました。Ｃｈａｋｕｗｉｋｉは消えろ！！！！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
俺は[[ソックパペット]]を持っているとキチガイwiki「Chakuwiki」で言われているがソックパペットは持っていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==サプページ==&lt;br /&gt;
*[[/サンドボックス]]&lt;br /&gt;
*[[/しゃべり場]]-ノートに書くような重要メッセージじゃない時に書く場所。&lt;br /&gt;
*[[/メインページ]]-メインページの完全コピー&lt;br /&gt;
*[[/野比のび太に言いたい]]&lt;br /&gt;
*[[/ポケモン地名]]&lt;br /&gt;
[[category:ユアペディアン|デッド]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>67.19.51.178</name></author>	</entry>

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&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Notice|このページはブロック等、特別な事が起こっていない時は編集しないでね。ここでいたずらしても差し戻されちゃうよ。話があるなら会話ページに書き込んでね。|style=stop}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Boxboxtop}}&lt;br /&gt;
{{地図バベル|13|東京|東京都民|}}&lt;br /&gt;
{{ご当地バベル|山形|この利用者は[[山形]]生まれの東京育ちです。山形を裏切ったとか言うなよ♥}}&lt;br /&gt;
{{フリーバベル|この利用者はA型です。|A型|bg=#FFF0F5|border=#FFCCFF}}&lt;br /&gt;
{{フリーバベル|この利用者は'''数学'''が大好き♥です。|数学-98|}}&lt;br /&gt;
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{{フリーバベル|この利用者はグルメ好きです。|頭が美味で一杯|}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Boxboxbottom}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[利用者:Ded]]は[[Chakuwiki]]を追放されたユーザー。もちろんChakuwikiでも{{Chakuwiki|利用者:Ded|同名}}で活動していた。もちろん本物である。もう二度とChakuwikiには来ません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これでも小学２年です。友達は[[利用者:マルヤ|丸谷君]]です。[[利用者:Beyond|米音戸先生]]を尊敬しています。よろしく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==Q＆A==&lt;br /&gt;
===新しく作った項目は？===&lt;br /&gt;
[[Chakuwikiの利用者]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===よく行くサイトは？===&lt;br /&gt;
[http://link.channel.or.jp/ ここ]です。そこにも＼(^o^)／☆桜苺∮(oゞ∀・o)としてアカウント持ってます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===苦い思い出は？===&lt;br /&gt;
[[Chakuwiki]]でブロックされて沈黙。僕を追放した[http://wiki.chakuriki.net/index.php/%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:%E8%8A%B1%E5%AE%A4%E5%B7%9D 花室川]と[http://wiki.chakuriki.net/index.php/%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:八王人 八王人]は死ね！！！！！！！！！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あと、「[http://wiki.chakuriki.net/index.php/%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:Ded Ded]」はもちろん、「[http://wiki.chakuriki.net/index.php/%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:CHAKUWIKI消えろ CHAKUWIKI消えろ]」は僕だ！！！！！！！！！なぜまたブロックする！！！！！！！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つい先ほど無期限ブロックを受けました。Ｃｈａｋｕｗｉｋｉは消えろ！！！！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
俺は[[ソックパペット]]を持っているとキチガイwiki「Chakuwiki」で言われているがソックパペットは持っていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==サプページ==&lt;br /&gt;
*[[/サンドボックス]]&lt;br /&gt;
*[[/しゃべり場]]-ノートに書くような重要メッセージじゃない時に書く場所。&lt;br /&gt;
*[[/メインページ]]-メインページの完全コピー&lt;br /&gt;
*[[/野比のび太に言いたい]]&lt;br /&gt;
*[[/ポケモン地名]]&lt;br /&gt;
[[category:ユアペディアン|デッド]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>67.19.51.178</name></author>	</entry>

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&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Notice|このページはブロック等、特別な事が起こっていない時は編集しないでね。ここでいたずらしても差し戻されちゃうよ。話があるなら会話ページに書き込んでね。|style=stop}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Boxboxtop}}&lt;br /&gt;
{{地図バベル|13|東京|東京都民|}}&lt;br /&gt;
{{ご当地バベル|山形|この利用者は[[山形]]生まれの東京育ちです。山形を裏切ったとか言うなよ♥}}&lt;br /&gt;
{{フリーバベル|この利用者はA型です。|A型|bg=#FFF0F5|border=#FFCCFF}}&lt;br /&gt;
{{フリーバベル|この利用者は'''数学'''が大好き♥です。|数学-98|}}&lt;br /&gt;
{{フリーバベル|この利用者は'''音楽'''が数学よりも大好き♥です。|音楽-100|}}&lt;br /&gt;
{{フリーバベル|この利用者の頭の中には'''国語'''なぞ存在しません。日本人じゃないとか言ったらあきまへん。|国語-－338|}}&lt;br /&gt;
{{フリーバベル|この利用者はグルメ好きです。|頭が美味で一杯|}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Boxboxbottom}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[利用者:Ded]]は[[Chakuwiki]]を追放されたユーザー。もちろんChakuwikiでも{{Chakuwiki|利用者:Ded|同名}}で活動していた。もちろん本物である。もう二度とChakuwikiには来ません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これでも小学２年です。友達は[[利用者:マルヤ|丸谷君]]です。[[利用者:Beyond|米音戸先生]]を尊敬しています。よろしく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==Q＆A==&lt;br /&gt;
===新しく作った項目は？===&lt;br /&gt;
[[Chakuwikiの利用者]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===よく行くサイトは？===&lt;br /&gt;
[http://link.channel.or.jp/ ここ]です。そこにも＼(^o^)／☆桜苺∮(oゞ∀・o)としてアカウント持ってます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===苦い思い出は？===&lt;br /&gt;
[[Chakuwiki]]でブロックされて沈黙。僕を追放した[http://wiki.chakuriki.net/index.php/%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:%E8%8A%B1%E5%AE%A4%E5%B7%9D 花室川]と[http://wiki.chakuriki.net/index.php/%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:八王人 八王人]は死ね！！！！！！！！！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あと、「[http://wiki.chakuriki.net/index.php/%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:Ded Ded]」はもちろん、「[http://wiki.chakuriki.net/index.php/%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:CHAKUWIKI消えろ CHAKUWIKI消えろ]」は僕だ！！！！！！！！！なぜまたブロックする！！！！！！！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つい先ほど無期限ブロックを受けました。Ｃｈａｋｕｗｉｋｉは消えろ！！！！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
俺は[[ソックパペット]]を持っているとキチガイwiki「Chakuwiki」で言われているがソックパペットは持っていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==サプページ==&lt;br /&gt;
*[[/サンドボックス]]&lt;br /&gt;
*[[/しゃべり場]]-ノートに書くような重要メッセージじゃない時に書く場所。&lt;br /&gt;
*[[/メインページ]]-メインページの完全コピー&lt;br /&gt;
*[[/野比のび太に言いたい]]&lt;br /&gt;
*[[/ポケモン地名]]&lt;br /&gt;
[[category:ユアペディアン|デッド]]&lt;/div&gt;</summary>
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