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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<title>アップダウンクイズ</title>
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				<updated>2017-06-19T06:31:42Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;60.119.153.72: /* 番組終了とその後 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{色}}&lt;br /&gt;
'''アップダウンクイズ'''（{{lang|en|Up-Down Quiz}}）は、[[1963年]]（昭和38年）[[10月6日]]から[[1985年]]（昭和60年）[[10月6日]]まで、毎週[[日曜日]]19:00 - 19:30（[[日本標準時|JST]]）に放送されていた[[毎日放送]]（[[MBSテレビ|MBS]]）制作の[[クイズ番組]]である。[[ロート製薬]]の単独[[提供]]（第1回放送より）、[[日本航空]]の協賛で放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
放送開始から[[1975年]]（昭和50年）[[3月30日]]放送分まではNETテレビ（現:[[テレビ朝日]]）[[All-nippon News Network|系列]]の一部で放送されていたが、同年[[4月6日]]放送分以降は[[ネットチェンジ#大阪準キー局「腸捻転」の解消|ネットチェンジ]]に伴い、[[TBSテレビ|TBS]][[Japan News Network|系列]]で放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この番組は、MBSが[[ラジオ局|ラジオ単営局]]・[[MBSラジオ|新日本放送]]時代の[[1952年]]（昭和27年）から6年間放送されていた『[[近鉄パールクイズ]]』をベースに制作された。&lt;br /&gt;
[[Image:アップダウンクイズ.jpg|880px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 番組概要 ==&lt;br /&gt;
解答者6名が解答席であるゴンドラに乗り、次々読み上げられるクイズを早押し・対抗形式で競い、10問正解（10段まで上り詰める）で[[ハワイ]]旅行と賞金（初期は20万円、後に10万円）が贈られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クイズに正解すると解答者の乗った[[#ゴンドラ|ゴンドラ]]が1段上昇（アップ）、誤答すると位置に関わらず最初まで下降（ダウン）するルールだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1963年]]（昭和38年）[[10月6日]]、[[喜劇]][[俳優]]・'''[[市村俊幸]]'''の司会、当時MBS[[アナウンサー]]だった'''[[小池清]]'''の出題でスタートした。市村はロート製薬が当時発売していた[[胃腸薬]]「シロン」のイメージキャラクターであり、前年[[1月]]から放送していた同じロート製薬一社提供の前番組『[[私はナンバーワン]]』の司会者でもあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
半年後の[[1964年]]（昭和39年）[[3月29日]]放送分で市村が降板&amp;lt;ref&amp;gt;市村の降板理由は、後年（1980年?）TBS『[[奥さま8時半です]]』に小池が出演した時、市村の仕事（俳優）が多忙を極めたためだと、小池の口から語られた。なお、この時は市村がゲスト出演し、久し振りに小池と顔を合わせた。&amp;lt;/ref&amp;gt;、翌週[[4月5日]]（第29回）放送分より小池が司会を担当、出題を同じくMBSアナウンサーの長田淑子が務めることになった。その後、出題者は[[1971年]][[4月11日]]放送分から市毛毬子、さらに[[1972年]][[11月19日]]放送分から[[佐々木美絵]]（いずれもMBSアナウンサー）が担当、以後「小池司会・佐々木出題」で11年間に渡り親しまれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
番組の[[カラーテレビ|カラー放送]]移行は、[[1969年]]（昭和44年）[[10月5日]]放送分からである。また、最終回まで一貫して[[音声多重放送]]は行われなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出題者は冒頭の挨拶と問題読みだけであって、[[ABCテレビ|ABC]]『[[パネルクイズ アタック25]]』のように、賞品等の紹介は一切なかった（同じロート製薬一社提供の[[TBSテレビ|TBS]]「[[クイズダービー]]」も出題者は問題読みのみ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ABCからMBSへのTBS系列[[ネットチェンジ#大阪準キー局「腸捻転」の解消|ネットチェンジ]]に伴い、[[1975年]][[4月6日]]放送分から、TBS系列での全国放送に移行した。折しもTBS系列放映第1回がちょうど600回となり、「600回記念・クイズ天狗タレント特集」が放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1983年]]（昭和58年）[[10月]]で放送20周年を迎えるのを機にリニューアルすることとなり、同年[[9月25日]]放送分（第1004回）で小池が降板した（あくまで本人の意思によるもの）。同年[[10月9日]]放送分（第1005回）&amp;lt;ref&amp;gt;[[10月2日]]は本番組が内包された[[改編期|秋の改編期]]特番『[[タモリ]]のスター対抗クイズ大集合』が放送された。このときも佐々木が出題者として出演している。&amp;lt;/ref&amp;gt;から[[俳優]]の[[西郷輝彦]]が司会となった（出題は佐々木が引き続き担当）。番組タイトルも'''『新アップダウンクイズ』'''に変わったが、“新”は半年で消えた（但し、ゴンドラセット上の看板には「新」はついていなかった）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
番組の収録は、[[毎日放送千里丘放送センター]]Aスタジオで行われていた&amp;lt;ref&amp;gt;但し、[[1970年]][[3月]]から[[9月]]に開催された[[日本万国博覧会]]に伴う関連番組制作の都合上、同年[[5月3日]]から[[10月18日]]放送分は[[東京都]][[港区 (東京都)|港区]][[六本木]]にあった[[テレビ朝日]]（当時の日本教育テレビ（NET）本社と全く同じ場所）での収録となっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、収録は隔週[[木曜日]]に2回分まとめて行われた（うち1回は3日後に放映）。なお末期は土曜日に収録された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
MBSが[[関西ローカル]]でプロ野球中継を放送している日は、系列キー局（NET→TBS）及び番組ネット局向けに[[裏送り]]で放送していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同番組の最高視聴率は[[1969年]]（昭和44年）2月2日放送回の39.2%（関西）、同年5月11日の27.1%（関東）が最高（いずれも[[ビデオリサーチ]]調べ）。[[1967年]]4月21日には[[日本民間放送連盟]]賞を受賞している（他にも受賞歴あり）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タイトルロゴは五荘千尋が手がけたものである（他のMBS制作番組も全国ネット・[[関西ローカル]]問わず多くの番組タイトルロゴを手がけている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 番組のキャッチコピー ==&lt;br /&gt;
キャッチコピーは'''「ハワイへのご招待。10問正解して、夢のハワイへ行きましょう!」'''。後に海外旅行が大衆化して「夢」で無くなった[[1970年代]]前半からは、「ハワイへのご招待。10問正解して、'''さあ、'''ハワイへ行きましょう!」に改められた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
10問正解の賞品が[[海外旅行]]であることから、JALが協賛していた&amp;lt;ref&amp;gt;但し、[[1985年]][[8月12日]]の[[日本航空123便墜落事故|墜落事故]]で協賛を降板。カウキャッチャーも事故以降は放映されず、時報とともに「♪ロート…」のオープニングキャッチとなった。&amp;lt;/ref&amp;gt;。「♪ロート…」の[[ロート製薬#オープニングキャッチ|オープニングキャッチ]]前に、19:00の[[時報]]とともに[[カウキャッチャー (放送)|カウキャッチャー]]として、JALの[[コマーシャルメッセージ|CM]]（[[ジャルパック|JALPAK]]など）が放映されていた。また、オープニングテーマ曲が流れているときにも「協賛 [[日本航空]]」と表示された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 番組冒頭のあいさつなど ==&lt;br /&gt;
小池が司会を務めていた時代は、 「ハワイへのご招待。10問正解して、さあ、夢の（「夢の」のフレーズは[[1970年]]ごろまでだった）ハワイへ行きましょう![[ロート製薬]]がお送りするアップダウンクイズ、私は司会の小池清でございます」に続き、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Indent|小池 「問題を読むのは佐々木さんです。」}}&lt;br /&gt;
{{Indent|佐々木 「皆さん、こんばんは（お元気でいらっしゃいますか）。[[佐々木美絵]]です、どうぞよろしくお願いします」}}（なお、後期は「問題を差し上げます、佐々木美絵です」とアナウンス）というあいさつで番組が始まった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当初はオープニングテーマ曲が流れ終わると小池はゴンドラの前に立ち、上半身を画面アップ状態で挨拶をした。ネットチェンジ後にオープニング曲が変更されてから、小池は司会者席に座ってあいさつをするようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
解答者の紹介が終わると、小池時代は、 「それでは、日航機によりますハワイ旅行を目指して、大いに頑張っていただきましょう!!」というセリフで一問目に入った（司会が西郷になってからは「[[日本航空]]で行くハワイをめざして、皆さんしっかり頑張って下さい!」と言っていた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
西郷が司会となってから、タイトルコール・出場者紹介と結果発表のアナウンスを、当時MBSの新人アナウンサーだった[[柏木宏之 (アナウンサー)|柏木宏之]]が担当した（1984年3月限りで降板）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「新」では柏木アナウンサーによる「[[ロート製薬]]提供、新アップダウンクイズ!司会西郷輝彦!」のオープニングコール&amp;lt;ref&amp;gt;「[[ロート製薬]]提供、（番組名）」のオープニングコールは、後継番組『[[クイズ!!ひらめきパスワード]]』で[[ロート製薬]]が[[一社提供]]を取り止める[[1991年]][[9月]]下旬まで使われた。&amp;lt;/ref&amp;gt;に続き、別のゲートから西郷が入場。司会者と出題者のあいさつは普通の形になっていたが、タイトルを元に戻してからは小池と同じ登場パターンに戻している。出場者の紹介では西郷が解答者と握手する演出があったが、タイトルを元に戻してからは解答者の自己紹介に変更された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
NET系列での最終放送日となった[[1975年]][[3月30日]]は、番組最後に小池が「東京地区でご覧の皆様は、来週からは6チャンネル・[[TBSテレビ]]でご覧下さい」とアナウンスしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、NETからTBSへのネットチェンジ後、TBS系列での1回目の放送である1975年4月6日の放送では番組冒頭に小池が「それでは、ここで簡単にルールをご説明いたします。まず問題が出ます。そしてなるべく早くボタンを押していただいて、正解されますとゴンドラが1段上がります。よろしいですね!!」と紹介し、また、2回目の放送となった[[1975年]][[4月13日]]放送でも「それでは、先週からご覧になっている皆様に、ここで簡単にルールをご説明いたします」とほぼ同様の紹介をしていた。これはネットチェンジでネット局が増えたことから、新しく見始めた視聴者への配慮をしたためだと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、次回の予告（ゲスト特集等がある回のみ）と番組終了時、当時MBSアナウンサーだった[[吉田智子 (アナウンサー)|吉田智子]]による「アップダウンクイズ 第○○○回を終わります。提供は、[[ロート製薬]]でございました」というアナウンスもおなじみだった&amp;lt;ref&amp;gt;他にも[[ロート製薬]]単独提供であるTBS「[[クイズダービー]]」等でも言っていた。&amp;lt;/ref&amp;gt;（終了時のエンドカードは、ブルーバックに「アップダウンクイズ」の白抜きタイトルロゴが右揃え（上：アップダウン、下：クイズ）でレイアウトされ、左下に白抜きで幅が狭い[[明朝体]]で“終”と書かれていた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1984年]][[4月]]頃から最終回までは、「アップダウンクイズを終わります」に変わった（後番組の『[[クイズ!!ひらめきパスワード]]』でも同様に継承された&amp;lt;ref&amp;gt;しかし1986年春の番組改編でTBS系のゴールデン・プライムタイムに放送されるすべての番組に[[クロスプログラム]]が導入されると、'''「この番組は、ロート製薬の提供でお送りしました。」'''→チャイム音入りエンドカード→次枠番組の案内から成る3部構成に変更された。&amp;lt;/ref&amp;gt;）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
番組の[[クレジットタイトル]]は、[[1970年代]]までは「アップダウンクイズ 終」のエンドカード前に、青地に白抜きゴシック体で「構成＊[[堤章三]] 音楽＊○○○○」と入るのみだったが、ゴンドラが色分けされてからは番組エンディング時に[[クレジットタイトル|スタッフロール]]が[[ナール|ナールフォント]]で左方向に表示&amp;lt;ref&amp;gt;このスタッフロールは後番組の「クイズ!!ひらめきパスワード」でも同じ形式だった。&amp;lt;/ref&amp;gt;されるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ルール ==&lt;br /&gt;
全国各地から毎回6人の視聴者（または特集などでペア6組&amp;lt;ref&amp;gt;ペア大会の時は、中期までは2人一緒にゴンドラに乗っていたが、後に1名が前半・後半（シルエットクイズ以降）に分けて乗る様になった。&amp;lt;/ref&amp;gt;）が解答メンバーとして出場、早押しクイズに挑戦する。見事10問正解すると、後述する[[ファンファーレ]]が鳴らされる中で[[天井]]（解答者席上）に吊るされた[[くす玉]]が割られて大量の紙吹雪と風船（西郷時代は大量の銀色の紙吹雪）が降る中、日航で行くハワイ旅行と賞金10万円（放送開始当初は20万円）を獲得できた&amp;lt;ref&amp;gt;[[1964年]][[4月]]からの海外旅行自由化を見据えて企画された。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一般参加の場合、実際には「[[北海道]]・東北」・「関東」・「中部・信越」・「近畿」・「中国・四国」・「[[九州]]」の6地区から筆記クイズ・面接による厳正な予選を経て各地区1人ずつ出場するケースが多かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1問正解のたびに解答者席のゴンドラが1段ずつ上がったが（一部の問題では2段、または3段上がった場合もある）、不正解（お手つき・誤答）の場合は正解数にかかわらず一番下まで下がってしまい（ただし、一時期あった解答者全員参加の「三択クイズ」（サービスクイズとも言っていた）については誤答でもゴンドラ降下のペナルティーはなかった）、これを2回犯したら失格（「お出」＝しおれた感じの[[バックグラウンドミュージック|BGM]]音楽も流れる）となり、画面左に設けられた失格者席に座らされた。失格者は解答者全員が早押しできなかった場合（いわゆるスルー。トントンの音が10回（小池時代末期は6回）鳴った後に不正解のブザーが鳴る。西郷時代は電子音で8つの音階が上がり、電子音でブザーが鳴る（不正解時のものとは別）。）、あるいは他の人が誤答した場合にのみ解答権があり&amp;lt;ref&amp;gt;一部のVTR問題では誤答した場合（この時点で「お出」とならない場合）でも問題VTRの続きがあるため、誤答した本人を含め、全員に解答権がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、正解するとゴンドラに戻ることができた（「お戻り」＝明るいファンファーレBGMが流れる）。「お戻り」になるとそれまでの不正解数はリセットされた。なお『新アップダウンクイズ』初期には「お出」・「お戻り」のペナルティを設けていなかったが、タイトルから「新」が消えた[[1984年]][[4月]]より元に戻った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1度の不正解で1問正解でも9問正解でも即0点に戻ってしまう厳しい[[ルール]]が特徴だったが、正誤の判定はかなり甘かった傾向になることもあった。解答についても、他の番組に比べ多少長い時間待ってもらえたり、司会者の裁量で言い直しが認められたことがあるという。なお、早とちり・お手つきをしても、問題内容によっては正解が出る前に司会者からその続きを読んで再解答させたり（答えが複数ある場合など）、関連する解答であればおまけで正解にしたこともあった。また、特に小池が司会だった時代には、このような傾向が多く見られた。とはいえ、不正解した時のダメージも大きく、特に7段階から9段階あたりで0点になると、放送時間の関係上、良い成績が残せなかった。中にはショックの余り、[[失神]]して最後まで解答できなかった人もいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに問題は本選・予選問わずハイレベル・難問が比較的多く、間違いが許されない真剣勝負であったのも番組の特徴である。それゆえに高度な知識はもちろん、的確さ・迅速な判断力がなければクイズを制覇できなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
10問正解のコツは、まず解答権を早く得るトレーニングを繰り返し練習すること、収録直前あたりの新聞に隅から隅まで目を通すこと（特にMBSの母体紙である[[毎日新聞]]からはスポーツ、文化関連を中心に幅広く出題されていた）、そして毎週番組を見てもらうことだと当時のプロデューサーが語っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
西郷時代後期（[[1984年]]〜翌年1月まで）は、連続（3段階）勝ち抜き方式で、1週目・10問正解すると1人でのハワイ旅行獲得と賞金10万円獲得、2週目・20問正解するとペアでのハワイ旅行と賞金20万円獲得&amp;lt;ref&amp;gt;勝ち抜きの解答者が2週目、3週目の時は解答者の胸に花が付けられる&amp;lt;/ref&amp;gt;、3週目・30問正解でペアでのアメリカ西海岸と賞金30万円獲得、さらにゴールデン[[カップ]]が授与された&amp;lt;ref&amp;gt;このルールになってから、勝ち抜きの解答者を「チャレンジ1・2・3」と呼び、1週目の10問正解者をV1と呼び、2週目の10問正解者をV2と呼び、さらに3週連続10問正解してペアでのアメリカ西海岸旅行と賞金30万円獲得者をV3と呼び、なおかつ「V3[[チャンピオン]]」と呼んでいた（この辺りから、アップダウンクイズで「チャンピオン」と表現するようになった。それまでは長いこと「チャンピオン」（但し、20周年記念特集の際に小池が「チャンピオン」と言っていたことがある）や「優勝」とも一切言わず、「10問正解・ハワイ旅行」と表現していただけだった）。&amp;lt;/ref&amp;gt;。但し、西郷時代末期のゲスト特集は自動的にハワイ旅行・賞金10万円であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「10問正解＝優勝」というのが挑戦したクイズプレーヤーの認識だが、実際は時間内なら何人でもハワイ旅行を獲得できるチャンスに孕んだ番組だったため、レギュラー版での優勝という制度は成立しなかった。この番組（10問正解・ハワイ旅行獲得）と[[テレビ朝日]]の『[[クイズタイムショック]]』（パーフェクト達成）、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]の『[[クイズグランプリ]]』（チャンピオン大会優勝）での3つの[[クイズ番組]]を制した挑戦者は、いわゆる「三冠王」&amp;lt;ref&amp;gt;但し、[[1980年]]に[[フジテレビジョン|フジテレビ]]の『[[クイズグランプリ]]』が終了、代わりに[[ABCテレビ|ABC]]の『[[パネルクイズ アタック25]]』（優勝）が加わった。&amp;lt;/ref&amp;gt;、「クイズ荒らし」といわれた。また、「クイズマニア」と言われるきっかけも作った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出場者募集の宛先はMBS&amp;lt;ref&amp;gt;MBSが制作・放送していた番組の多くは、[[大阪府|大阪]][[吹田千里郵便局|吹田千里局]]、[[大阪中央郵便局]]（『突然ガバチョ!』）、[[東京都|東京]][[芝郵便局]]（『[[世界まるごとHOWマッチ]]』、『[[世界まるごと2001年]]』）だった。&amp;lt;/ref&amp;gt;宛てではなく、[[ロート製薬]]の本社がある大阪[[生野郵便局 (大阪府) |生野局]]宛てだった（理由は後述）。また、クイズ荒らし防止の観点から、一度番組に出場すると3年間は応募できなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== クイズの内容 ==&lt;br /&gt;
開始当初は基本的に一般問題中心だったが、てこ入れとして次のようなコーナーも登場した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シルエットクイズ ===&lt;br /&gt;
[[1967年]]（昭和42年）[[2月26日]]放送分から登場。番組の目玉コーナーといわれ、最終回まで続いた。これはかつて[[日本放送協会|NHK]]で放送された『[[私の秘密]]』、『[[それは私です]]』の[[コンセプト]]を取り入れたものといえる。なお当初は「'''ゲストクイズ'''」という名称だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲストをシルエットで見てもらい、3つのヒントから当てるもので、正解すると第1ヒントなら3段、第2ヒントなら2段、第3ヒントなら1段ゴンドラが上がった。第1ヒントはゲストの性別と職業、第2ヒントは簡単な経歴、第3ヒントは具体的なことだったが、後に第1ヒントはシルエットのみに改められた。第3ヒントではシルエットが横向きになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲストは[[歌手]]・[[俳優]]・[[タレント]]などの芸能人、[[プロ野球]]選手・[[大相撲]]の力士・[[プロボクサー]]などのプロスポーツ選手、その他[[政治家]]や[[作家]]・[[評論家]]・[[芸術家]]・[[漫画家]]など、時の話題の人たちがゲストとして呼ばれた。但し、スポンサーが[[ロート製薬]]一社だった関係から、放送当時に同業他社の[[広告]]に出ていた人は、ゲストとして呼ばれなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当初は中CM明けに行われており、開始音楽や[[スーパーインポーズ (映像編集)|テロップ]]は無かったが、TBS系全国ネット後（推定）からセットをバックに開始のジングルを流した。ゴンドラが色分けされてからはジングルを行進曲のファンファーレ調に変更すると同時に、「シルエットクイズ」とテロップが出る様になる（構成は上に「シルエット」、下に「クイズ」）。そして西郷時代には、中CM手前に移動、ジングルを一新し、シルエットをバックにテロップが出る様になった（構成は右上がり一直線に「シルエットクイズ」）。また小池時代は、ジングル→説明→問題という順番だったが、西郷時代は説明→ジングル→問題という順番になり、説明は小池時代よりも少なくなった。一時期このクイズの正解者にはゲストからゲスト賞が進呈されていた。&lt;br /&gt;
IQサプリでもやっていた&lt;br /&gt;
ただしゲストは人ではなく&lt;br /&gt;
ものだった&lt;br /&gt;
笑っていいともでも末期&lt;br /&gt;
の火曜日と水曜日の&lt;br /&gt;
冒頭にやっていた&lt;br /&gt;
火曜日の方はゲスト&lt;br /&gt;
が女性に固定されている&lt;br /&gt;
水曜日の方は男性の時もある&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラッキークイズ ===&lt;br /&gt;
シルエットクイズと同時期に登場。ボーナスクイズの一つで、毎回ゲスト本人から出題された。正解するとゴンドラが2段上がった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当初はシルエットクイズに続きゲストに関係する問題を3問、そしてゲストへのインタビュー後にこのクイズという流れだったが、ゴンドラが色分けされてからは最終問題となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみにゲストへのインタビュー後に自身が問題を出題するという流れは西郷時代末期に復活したが、正解しても1段階しか上がらない単なる通常問題であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 目で見るクイズ ===&lt;br /&gt;
[[1966年]][[8月7日]]放送分から登場。画像を見ながら答えるもので、2問出題（この問題のみ問題を読み上げる出題者の顔を見ることができた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1問は絵を見て当てる三択、もう1問はある物の部分をスライドで5枚見てもらい、それが何かを当てた。後に、アシスタントが[[ホワイトボード]]に線を描いて道府県や島の名前を当てる問題、有名人の顔写真を分解したものを見てもらいそれが誰かを当てる問題、VTRを見て都市や島、建造物の名称を当てる問題なども追加された。司会が西郷になってからは内容が一部変わった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽クイズ ===&lt;br /&gt;
「最近のヒット曲」、「今の季節にふさわしい曲」など、テーマを決めて3問出題された。ほとんどは曲の「題名」を答えるものだったが、歌謡曲を「歌っている人」、あるいは「作曲者」や「歌詞の続き」を答えることもあった（1問目は「題名」、2問目は「歌っている人」、3問目は「作曲者」を答えるということもあった）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
西郷時代は「サウンドクイズ」と言うタイトルで、当初はいろんな音を当てる問題だったが、後に音楽に戻っていた。&lt;br /&gt;
また、出題は3問まとめて行われていたが、西郷時代の末期になると番組中のどこかで出題されるようになっていた（「ではここで、〜をお聞きいただきます」で開始。直前の問題と関連した問題として出題されることもあった）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== イエス・ノークイズ ===&lt;br /&gt;
[[1975年]]から数年間あった。5問出題され、設問が本当か嘘かを当てる問題。簡単そうな問題だが「引っ掛け問題」もあり、間違えて0点になったり「お出」になる人も多かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テーマクイズ ===&lt;br /&gt;
小池が司会だった時代にあり、季節の事柄や行事話題などを5問出題した。そのうち2問に必ず音楽に関する問題が出された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ご当地クイズ ===&lt;br /&gt;
[[1975年]][[10月12日]]放送分から設けられた。出場者の居住地にまつわる話題にちなんだ問題が出されるが、解答権は全員にあった。ゴンドラが灰緑1色時代は後半に行われたが、色分けされてからは前半に出題された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 小学生クイズ ===&lt;br /&gt;
小池時代末期にあった、小学生視聴者からの投稿クイズ。当然ながら、クイズは小学生レベルの問題だった。投稿者には、番組特製の置時計（左に時計、右には番組セットのミニチュア）がプレゼントされた。なお問題読み上げは、当初は投稿者の肉声だったが、後に佐々木出題者が読み上げるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== この人クイズ ===&lt;br /&gt;
小池司会末期の、[[1982年]]〜[[1983年]]にあった。&amp;lt;!--このクイズ形式について、詳細な情報を求む--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== しりとりコンピューターアニメクイズ ===&lt;br /&gt;
西郷時代後期に登場。「目で見るクイズ」の発展形というべきもので、1枚のイラストが、しりとりで次に続く名前の違うイラストへ段階的に変化していくので、何に変化していくのかを当てる。2問出題。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シンクロクイズ ===&lt;br /&gt;
西郷時代からスタートした、ボーナスクイズの1つであり、従来の「ラッキークイズ」をパワーアップしたもの。当初は「ラストファイブ」のタイトルになっていた。&lt;br /&gt;
* 残り5問になると電子音が鳴り、ゴンドラ後方の電飾がスクロールした。&lt;br /&gt;
* 解答者がボタンを押すとスクロールが止まり、解答権を得た解答者の席に電飾が止まったらドアチャイムが鳴ってシンクロ（ボーナスチャンス）となり、後方（壁）の電飾が赤くなった（通常は青）。また、暗転で始まっていた頃はOPテーマ曲に合わせて青⇒赤⇒黄と変化し、スタジオが明るくなると青に戻った。この問題で正解すると2段上がった。それ以外の解答者が正解しても1段上がった。この時の最終問題は2択形式だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== リポータークイズ ===&lt;br /&gt;
西郷時代から登場。[[Japan News Network|JNN]]各局の[[アナウンサー]]が[[リポーター]]を務め、その土地の風習や[[グルメ]]などを毎回1問ずつ出題していた。[[熊本放送]]からの出題は、アナウンサーではなく同局のテレビ・ラジオで長年にわたってレギュラー番組を担当している[[ローカルタレント]]の[[大田黒浩一]]が務めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゴンドラ ==&lt;br /&gt;
この番組に欠かせない演出の「ゴンドラ」は3代目まで存在した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float:right; border:1px solid; padding:2px&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
'''{{colors|white|#2f3695|ロート}}{{color|#2f3695|{{resize|150%|アップダウン}}クイズ}}'''&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
第1回から最終回までゴンドラの上に、白地に紺色で（「ロート」の部分のみ白抜き）、右のような形で番組とスポンサー名のロゴが掲げられた（但し、司会者はABCテレビ「[[パネルクイズ アタック25]]」で「東リ・パネルクイズアタック25」と言うように「ロート・アップダウンクイズ」とは言わずに、単に「アップダウンクイズ」と言っていた［つまり、[[冠スポンサー]]番組ではない］）。しかし、全国ネット番組でのゴンドラのオブジェー化は予定していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 初代（1963年10月から1974年12月まで） ===&lt;br /&gt;
前面に解答者の番号ランプと「横反転リーフ式（いわゆる[[反転フラップ式案内表示機|ソラリー式]]）賞金表示板」があった。また各解答者席の後方（画面右斜め上）には、[[ロート製薬]]の主力製品名（[[パンシロン]]、[[ロート製薬の製品|Vロート]]など）が掲出されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
問題が分かった時に解答ボタンを押すと、[[弓矢]]の的のような赤と白の丸い板（別名 ペコン板）が立ち上がる。複数の解答者が押した場合、最も押すのが早かった解答者の番号ランプが点灯し、解答権を得る。段階表示（スケール）は一瞬左向きの[[矢印]]（←）になってから1から10までの数字が表示された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
解答ボタンは丸型で、ゴンドラ左側（解答者からは右側）に設けられていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
金額表示は5桁で、10問正解時は9問正解時の金額がそのまま表示された。表示する時「バシャバシャ…」という独特な音がした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
不正解の時は、&amp;quot;×&amp;quot;（罰点）を立体にした物をアシスタントが持ってきて表示した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
放送開始当時、ゴンドラ一式の製作に600万円も掛かった。ゴンドラメーカーの関係者は、製作はもちろん放送局やスポンサーを説得するために苦労したそうである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
番組のカラー放送移行時（推定）にゴンドラの一部変更が行われ、解答者席の後方部分がこれまでの長四角から半円形になり、併せて段階表示もなくなった。ゴンドラの色は[[パープル]]、後方部分がグレーで、ゴンドラレールも淡いパープルに塗られていた&amp;lt;ref&amp;gt;新井たかし『クイズで儲けろ』の表紙カバーに当時のゴンドラ写真あり。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2代目（1975年1月から1983年9月まで） ===&lt;br /&gt;
従来のゴンドラに改良を加えたもので（以前、大相撲の力士の特集で、元大関・[[三根山隆司|三根山]]＝当時は高島親方＝の乗ったゴンドラが1段も上昇しないハプニングが起き&amp;lt;ref&amp;gt;『[[毎日放送]]の40年』174〜175ページに記載。当時のゴンドラは150kgが限度だった。&amp;lt;/ref&amp;gt;、それを契機にした改良となり、250kgまで耐えられ、なおかつ2人乗りも可能になった）次のようになった。&lt;br /&gt;
このゴンドラでも当初は解答者席後方に[[ロート製薬|ロート]]の製品名（例：「キャシロン」「なみだロート」他）が付いていたが、[[#歴代テーマ音楽担当|オープニングテーマ音楽]]が変更（1976年1月?）されてからは付かなくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 段階表示の[[電光掲示板]]（横5ドット・縦7ドット）が（画面から見て）賞金表示の左に設置された。&lt;br /&gt;
** 最下段の時は無表示、そして&amp;quot;1&amp;quot;から&amp;quot;10&amp;quot;が表示される。設置当初から[[1980年代]]初めまで、10問正解の時は数字が&amp;quot;9&amp;quot;か無表示だったが、後に&amp;quot;10&amp;quot;まで表示されるようになった（10の&amp;quot;0&amp;quot;を極端に細くしてドットの列に収めた）。数字の切り替わりは左から1列ずつ流れるようになっていた。&lt;br /&gt;
* 賞金表示板の右上に解答者の名札が付いた。&lt;br /&gt;
** ゲスト特集を除き、氏名に加えて解答者の住所地（○○県（都道府）○○市。但し、各府県庁所在地及び[[北海道]]内の各[[支庁]]所在地の場合、道府県名は無表示）も併記された。[[東京都]]の[[特別区]]在住者は「[[東京都]]○○区」と表記されていたが、これは特別区が[[市町村]]とほぼ同等の権限があるものを考慮したものである。なお、当初は、解答者の名札はゲスト特集のみであった。その際、早押しボタンを押して解答権を得られた際、一般出場者には小池が「はい、○番!」などと番号で呼んでいたが、ゲスト特集だった時や後に一般出場者の名札がつけられてからは「はい、○○さん!」と言う。&lt;br /&gt;
* 賞金表示は &amp;quot;&amp;amp;yen;40,000&amp;quot; のように&amp;quot;¥マーク+5桁&amp;quot;で表示し、10問正解で賞金が10万円になった時でも9問正解時の &amp;quot;&amp;amp;yen;80,000&amp;quot; のままであった。またゴンドラが最下段に居て賞金ゼロのときは &amp;quot;&amp;amp;yen; 0,000&amp;quot; と表示されていた。&lt;br /&gt;
* ゴンドラ背面のレールの色は、ゴンドラに製品名が付いていたときから1976年頃までは明るい茶系だったが、1977年頃からは[[ターコイズ|ターコイズ色]]となり、後に明るい紺色となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1979年]][[12月]]から、各ゴンドラがそれまでの灰緑一色から、[[赤]]・[[オレンジ色|橙]]・[[黄色|黄]]・[[緑]]・[[青]]・[[紫]]の6色に色分け&amp;lt;ref&amp;gt;正面部分のみ。側面はブロンズのような色であった。&amp;lt;/ref&amp;gt;されたうえ、解答者席後方に電飾が付いた。解答者の紹介及び1段階上昇するごとに1秒間だけ点灯し、10問正解時には3つに分かれて点滅、その後もクイズが継続される場合は常時点灯していた（点灯色は白）。また賞金表示も従来の&amp;quot;&amp;amp;yen;マーク&amp;quot;が無くなり6桁表示となり、10問正解時も &amp;quot;100,000&amp;quot; と表示できるようになった。&lt;br /&gt;
{| style=&amp;quot;float:right;border:1px solid;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background-color:#eee;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!1||2||3||4||5||6&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|{{color|red|■}}||{{color|orange|■}}||{{color|yellow|■}}||{{color|green|■}}||{{color|blue|■}}||{{color|purple|■}}&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小池司会の末期（[[1982年]]1月?〜83年9月）では、ゴンドラが大きくマイナーチェンジされた。&lt;br /&gt;
* 賞金と段階表示が黒色に変わり、賞金表示が白抜き文字に変わった。なお、千の位はフラップの表記が0と5しかなかったが、0から5に表示を変えるときは、従来どおり5コマ分回転していた。&lt;br /&gt;
* ゴンドラの色の描かれ方が、解答権ランプの周りだけになり、両端は銀色になった。&lt;br /&gt;
* 解答者席後方の電飾がゴンドラと同様に色分けされた。&lt;br /&gt;
* ×マークは当初は2問不正解で2つ置かれるパターンが継承（アシスタントが設置・回収）されていたが、後に新しく黒地に白く「×」の書かれた板がゴンドラに搭載され、誤答ブザーと同時に自動で立ち上がる構造に変更された。解答者が失格者席から復活するときには、×板も自動的にリセットされた。&lt;br /&gt;
* ゴンドラ背面のレールの色はグレーとなり、枠の上部のみ茶系の色となった。&lt;br /&gt;
* 9問正解者がボタンを押し10問正解に[[リーチ (ゲーム)|リーチ]]が懸かると、途端にスタジオ内が暗転して解答者に[[スポットライト]]が当たり、不調和で緊迫感のある[[スネアドラム|ドラムロール]]が流れ、小池が「さあ、○○さんいいですか。落ち着いて、さあ、いきましょう!」などとしゃべり、正解の場合ファンファーレと共にくす玉が割れて紙吹雪と風船だが、不正解なら0へ逆戻りしてスタジオ内が再び明るくなる演出技法がなされていた。&lt;br /&gt;
* 失格席は×マークの電飾が点いた仕様となり、失格者が着席している間は点灯する演出が付けられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このゴンドラを最後に、『新アップダウンクイズ』以降に使用される新しいゴンドラへとバトンタッチされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 3代目（1983年10月から最終回まで） ===&lt;br /&gt;
司会者の交代とともに、セットやゴンドラについてもこれまでとは180度の転換になり、豪華で近未来的なものになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* セットそのもののうち、ゴンドラがセットされている部分が開放され、各ゴンドラの両脇に電飾が付いた。これが「新アップダウンクイズ」から登場した「シンクロクイズ」の際に使用された（シンクロクイズ以外でもクイズを行っている間はゴンドラの上昇分だけ点灯した。但し、不正解下降中はだんだん短くなるように点滅、さらに×マークが表示されるようになった）。&lt;br /&gt;
* ゴンドラの段階表示は[[デジタル数字]]に変わり、名札は少し大きくなった。段階表示は以前のものと違い、“0”が表示された（但し、10問正解の際は&amp;quot;10&amp;quot;の数字は太くならなかった）。&lt;br /&gt;
* 賞金表示が廃止され（ちなみに賞金は途中から1問＝1万円に増額）、解答者の名札はかつての賞金表示機のあった場所（段階表示の右）に付けられた。&lt;br /&gt;
* 解答権ランプはゴンドラ一杯に大きく四角く表示され、数字も大きくなった。また、ボタンを押した時と解答権を得たときの表示を全てこのランプで行うようになったため、以前までボタンを押したときに立ち上がる丸い板は廃止された。&lt;br /&gt;
** このランプは解答ボタンを押すと、数字の周りのみが光る。さらに解答権を得た人は全て光り、番号の部分のみ点滅。不正解の場合は×を表示した。&lt;br /&gt;
* 以前と同様に、解答者席後方に電飾が付いていた。&lt;br /&gt;
* ×マークは1回目はゴンドラに内蔵され、ブザーと同時に下から飛び出す。2回目には×マークが閉じる代わりに「お出」となった解答者のゴンドラを開けるとき、新しくなった番組のロゴマークに白の×マークを重ねた表示板をアシスタントが持ってきて表示した。無論復活の際には表示板は回収された。&lt;br /&gt;
* 効果音はゴンドラ上昇時（正解チャイムとほぼ同じ音）や下降時（しおれた感じのBGMと同じ音）に電子的な音が加わる形になり、当初は以前のものを引き継いでいたシンキングタイムの効果音も、放送数回で電子音に差し替えられた。それに対して早押し時のチャイムや誤答時のブザーはそのまま引き継がれた。&lt;br /&gt;
* このセットは番組終了後も[[毎日放送千里丘放送センター|千里丘放送センター]]に保管していたが、2007年7月下旬で放送センターは廃止された。道具倉庫は後継施設である[[毎日放送千里丘ミリカセンター|千里丘ミリカセンター]]に設けられ、同所にて保管されている（非公開）。&lt;br /&gt;
* 小池時代のゴンドラは[[ワイヤー]]ロープでゴンドラを上昇させていた（[[エレベーター]]と同じ原理）が、西郷時代は[[チェーン]]でゴンドラを上昇させる方式に変わった&amp;lt;ref&amp;gt;両者の相違点はゴンドラが上下する際の音が、小池時代のワイヤーロープ式は動く時に“ゴン”と強く響くのに対し、西郷時代のチェーン式は“カチャ”っと弱い音が動く時と動きが止まるときに発するのが特徴&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 10問正解達成解答者に対する演出 ==&lt;br /&gt;
=== くす玉・大量の紙吹雪・風船・タラップによる演出 ===&lt;br /&gt;
*10問正解してゴンドラが頂点に上がると[[ファンファーレ]]が鳴り、解答者席上（天井）に吊るされていた[[くす玉]]が割られて（くす玉は小池時代前期は造花であり、後期は銀色である。西郷時代はくす玉の代わりにセット上の天井から丸いランプが点滅しながら）、大量の[[紙吹雪]]と[[風船]]（色は[[赤]]・[[橙]]・[[黄]]・[[緑]]・[[青]]の5個、番組開始当初と西郷時代には銀色の紙吹雪のみで風船は入っていなかった）が降り、日航で行く「夢の[[ハワイ]]旅行」と賞金10万円獲得となった。なお、降ってきた風船は出場者あるいは観客の子供たちが貰うことができた。&lt;br /&gt;
*全ての解答者席上にくす玉が設置された[[1973年]][[12月]]以降のくす玉割りは、同じロート製薬提供で[[TBSテレビ|TBS]]の『[[クイズダービー]]』同様、スタッフの機械操作で行われていた。&lt;br /&gt;
*紙テープは入っていないが、新井たかしの『クイズで儲けろ』（1972年刊・[[廣済堂]]）に、[[宝田明]]が10問正解・ハワイ旅行達成の瞬間で紙吹雪を浴びる場面の写真、映画『[[ALWAYS 三丁目の夕日'64]]』のオフィシャルムック『三丁目の夕日の時代　写真資料とで読む昭和39年大図鑑!!』（[[小学館]]）にハワイ旅行達成の瞬間でくす玉が割れて（くす玉は二つだけだった）紙吹雪が降る場面の写真（番組初期の頃）にも紙テープ（くす玉の中央部分にまとめて貼り付けてあった。紙吹雪はあったが、当時風船は無かった）が入っていた。&lt;br /&gt;
* [[クイズ番組]]で最初にくす玉・紙吹雪・風船・紙テープの演出を始めたのがこの番組である。ちなみにテレビ番組全体は[[NHK紅白歌合戦]]がさきがけである。&lt;br /&gt;
* 放送開始当初はまだ[[海外旅行]]が自由化（または「為替自由化」ともいっていた）されておらず、ハワイ旅行は文字通り夢であった。番組開始の半年後である[[1964年]][[4月]]から海外旅行が自由化された。また開始当初の賞金は20万円だったが、その後製薬業界においても宣伝・景品に関する自主規制（紳士協定）が制定され、賞金上限が10万円と定められた。&lt;br /&gt;
* 紙吹雪が降った後、10段目に上がったゴンドラに飛行機の[[タラップ]]に相当する階段を寄せ、当初は日航の[[客室乗務員]]が解答者に「おめでとうございます!」と言いながら、フラワー[[レイ (ハワイ)|レイ]]をかけてエスコートした。その際、その階段を客室乗務員が上がり、ゴンドラの扉を開けて、10問正解者を出迎え、専用席でシルエットゲストから副賞の賞金10万円の目録が手渡された（但し、前半（シルエットゲストがいない時）で10問正解を達成した場合は小池が手渡した）。ゴンドラが色分けされてからは、テニスウェアを着たアシスタント（ゴンドラギャルズ）がレイを掛けにいくようになり、専用席で日航の客室乗務員が目録と航空バッグを渡す形になった。&lt;br /&gt;
* 10問正解達成・ハワイ旅行獲得者の栄誉を称え、[[バックグラウンドミュージック|BGM]]に、ハワイアン曲の「[[ブルー・ハワイ (曲)|ブルー・ハワイ]]」が流れた。ただし[[1979年]][[3月]]〜[[11月]]はオープニングテーマのアレンジ（[[宇崎竜童]]作曲）に変更、ゴンドラ色分けから2年間は「珊瑚礁の彼方に」、そして西郷が司会をしてからは「[[アロハ・オエ]]」をベースにした独自の曲となった。&lt;br /&gt;
** チャレンジ3・ペアでの西海岸旅行獲得者が出た場合、決定時の音楽と後のBGMが異なっていた。&lt;br /&gt;
* ハワイ旅行を獲得した解答者のゴンドラには「10問正解・ハワイ旅行」のプレートが掲げられた。但し、初期はその解答者席の上に吊るされている割られたくす玉が下ろされた。小池末期のゴンドラ以降は、「新Vロート」のパッケージに準じたデザインに変更され、西郷が司会になってからも継承された。&lt;br /&gt;
** チャレンジ1～3制では、「V1 ハワイ旅行」「V2 ペアでのハワイ旅行」「V3 ペアでの西海岸旅行」のプレートが掲げられた。また、チャレンジ2・3に挑戦する回答者は予め「チャレンジ2（3）」の名札を回答者席の氏名の下に掲示していた。&lt;br /&gt;
** なお、「大学生大会」や「ゲスト大会」などの特集回は「ハワイ旅行」のプレートが掲げられた。&lt;br /&gt;
* ゴンドラから降りてきた人は専用席に座るが、この椅子はソファーになっていて横に花が飾られていた。ゴンドラが色分けされてからは、背景に[[ワイキキビーチ]]の写真が描かれたものに変更された。&lt;br /&gt;
* 10問正解者が出ても、時間が余っていれば出題は続行。1回の放送で複数のハワイ旅行獲得者が出たこともある。また最終問題で10問正解者が出ても時間がない場合には、タラップに相当する階段を使わず、そのままゴンドラに乗ったままエンディングを迎えた解答者もいた。その時には「そのままハワイへ飛んでいって下さい」という台詞もあった。&lt;br /&gt;
* 小池時代と西郷時代の前期では、10問正解達成の瞬間、画面には全く[[スーパーインポーズ (映像編集)|スーパー]]は出なかったが、西郷時代の後期になって出た。'''「おめでとう!ハワイ旅行獲得!!」'''、'''「ペアでのハワイ旅行獲得!!」'''、3週連続10問正解があった時は'''「ペアでのハワイ アメリカ西海岸旅行獲得!!」'''という字幕スーパーが出た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== くす玉・紙吹雪に関するハプニングなど ===&lt;br /&gt;
* 10問正解・ハワイ旅行獲得時に割られるくす玉は当初1つだけで、10問正解しそうな解答者のゴンドラ上に来るよう後ろでスタッフが操っていた。しかし、収録中スタッフが誤ってセット上にぶつけて割り、紙吹雪と風船を降らせてしまったため、収録が一時中止となったことがあったことから、その後は2つ設置された。しかしながら、[[1973年]][[11月25日]]放送の「ヤングレディ特集」の大会で初めて10問正解者が3人出て、3人目にはくす玉が用意されなかったというハプニングがあったため&amp;lt;ref&amp;gt;この時はスタッフがはしごによじ登ってザルに入れていた紙吹雪を撒いて行っていた。&amp;lt;/ref&amp;gt;、これを機会にすべてのゴンドラ上に設置されるようになった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://mainichi.jp/graph/2012/04/30/20120430k0000m040035000c/image/001.jpg 訃報:小池清さん80歳＝元毎日放送アナウンサー]（2012年4月30日&amp;lt;同日閲覧&amp;gt; 毎日新聞）の写真後方のゴンドラ回答席の頭上に、6人分の[[造花]]で覆われたくす玉が吊るされてあるのが掲載されているが、解答者の位置によって吊るす高さが一定ではなく、異なっていた。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 小池時代後期に放送中、問題を読んでいるときに、何かの拍子で誤って全てのくす玉が割れてしまい、紙吹雪と風船を降らせるハプニングもあって、小池がお詫びをしたこともあった。くす玉を割るための機械にトラブルが発生して、くす玉を割るボタンを押していないにもかかわらず、機械が割れるという信号を出して割れてしまったことが原因と思われる。くす玉を割るための機械があること自体があまり知られていないものであるが、『クイズダービー』でも使われていた（『クイズダービー』も参照）。&lt;br /&gt;
*紙吹雪が大量のため、10問正解・ハワイ旅行達成者の両隣の解答者が浴びることも少なくなかった。このため頭や肩などに紙吹雪が付着したままの状態でクイズに参加していた。&lt;br /&gt;
*風船が隣の解答者に落ちたり、ステージ上に落ちたりすることもあった。&lt;br /&gt;
*1978年8月27日放送の「15周年記念全国大会・中部甲信越地区大会」でも、下に記した通り隣の解答者に落ちた風船が割れるハプニングがあった。&lt;br /&gt;
**5の解答者（女性）がラッキークイズで10問正解を達成（結局2人目の10問正解達成者が出ず、決勝進出も決定）、くす玉が割られた。その後、前半に2問誤答でお出となった4の解答者（男性）が復帰。風船が引っ掛かっていたのを知らずに解答して正解、風船が割れる音に驚いた。そこで小池が「5の方の風船が割れました、ごめんなさい」と謝罪した。 &lt;br /&gt;
**右端の6の解答者（男性）のゴンドラにも風船が降り、1回目の誤答時までそのまま置かれていたことと、10問正解・ハワイ旅行を獲得していないのに大量の紙吹雪を浴びたこと。風船は1回目の誤答後にアシスタントが除けたが、紙吹雪は終盤に2問誤答でお出となる際に慌てて払い落とした。この理由は本来ならば5の解答者のくす玉が割れ紙吹雪と風船を大量に浴びなければならないのに、右隣にいる6の解答者のくす玉を誤って割ってしまったのである。 &lt;br /&gt;
*10問正解を達成したにもかかわらず、くす玉が割られず、紙吹雪と風船が降らなかったこともあった、逆に10問正解を達成していないにもかかわらず、くす玉が割れ、紙吹雪と風船が降ったこともあった。&lt;br /&gt;
*なお、紙吹雪は小池時代の頃、細かく刻んでいた。そのため、小池は「あとで払い落として下さいね」と言っていた。&lt;br /&gt;
*西郷時代の時、紙吹雪は銀色一色で少し大きめになり、風船は入らなくなった。また、初期にはゴンドラ上（やはり天井）にあったランプが点滅した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 賞金 ==&lt;br /&gt;
=== 第1期 ===&lt;br /&gt;
（番組スタートから[[1979年]][[12月16日]]放送分まで）&lt;br /&gt;
# ¥1,000&lt;br /&gt;
# ¥2,000&lt;br /&gt;
# ¥3,000&lt;br /&gt;
# ¥4,000&lt;br /&gt;
# ¥5,000&lt;br /&gt;
# ¥10,000&lt;br /&gt;
# ¥20,000&lt;br /&gt;
# ¥40,000&lt;br /&gt;
# ¥80,000&lt;br /&gt;
# ¥100,000&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第2期 ===&lt;br /&gt;
（[[1979年]][[12月23日]]放送分から[[1983年]]9月まで）&lt;br /&gt;
# ¥5,000&lt;br /&gt;
# ¥10,000&lt;br /&gt;
# ¥15,000&lt;br /&gt;
# ¥20,000&lt;br /&gt;
# ¥25,000&lt;br /&gt;
# ¥30,000&lt;br /&gt;
# ¥40,000&lt;br /&gt;
# ¥60,000&lt;br /&gt;
# ¥80,000&lt;br /&gt;
# ¥100,000&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第3期 ===&lt;br /&gt;
（1983年10月から1984年9月まで）&lt;br /&gt;
*5千円×○段階（○正解）となり、10段階（10問正解）で10万円獲得。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（[[1984年]]10月放送分から最終回まで）&lt;br /&gt;
*1万円×○段階（○問正解）となり、10段階（10問正解）で10万円獲得。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 10問正解を達成した芸能人・著名人 ==&lt;br /&gt;
=== 小池時代 ===&lt;br /&gt;
* [[王貞治]]…NETネット時代の[[1965年]][[4月4日]]（プロ野球選手特集）&amp;lt;ref&amp;gt;後に[[1967年]][[8月6日]]の「200回記念・夏休み中学生特集」ではシルエットゲストを務めている。&amp;lt;/ref&amp;gt;放送回で、著名人初の10問正解を成し遂げた&amp;lt;ref&amp;gt;最終回の問題で「次のうち、有名人で初めて10問正解したのは誰でしょう? 野球の王貞治・映画監督の[[大島渚]]・作家の[[野坂昭如]]」と出題されていた。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[大橋巨泉]]…NETネット時代。後に同じ[[ロート製薬]]提供の『[[お笑い頭の体操]]』→『[[クイズダービー]]』の初代司会者と「新[[パンシロン]]」のCMキャラクターに起用。&lt;br /&gt;
* [[立川談志]]…[[1975年]][[4月6日]]&amp;lt;ref&amp;gt;過去にも出場していたが、このときは9問目で誤答、0に転落した。&amp;lt;/ref&amp;gt;（600回記念、タレントクイズ天狗特集（ほかには[[長門裕之]]（1枠）、[[ロイ・ジェームス]]（2枠）、[[勝呂誉]]（3枠）、[[内海好江]]（5枠）、[[牟田悌三]]（6枠）が出演。談志は4枠）。TBS系ネットとなってから初の10問正解者。この回のシルエットゲストは[[佐藤寛子 (首相夫人) ]]。また、2011年11月26日、『[[知っとこ!]]』&amp;lt;ref&amp;gt;現在、ロート製薬が提供しているMBS制作のネット番組。&amp;lt;/ref&amp;gt;の立川談志死去のニュースで、10問目でハワイを獲得する場面が放送された。&lt;br /&gt;
* [[フランキー堺]]&lt;br /&gt;
* [[三笑亭夢楽]]・[[春風亭柳朝 (5代目)|春風亭柳朝]]…落語家ペア特集で。&lt;br /&gt;
* [[宝田明]]…NETネット時代。&lt;br /&gt;
* [[武田鉄矢]]&lt;br /&gt;
* [[谷村新司]]…NETネット時代の[[1974年]][[7月]]に放送。その週の水曜日に[[文化放送]]のレギュラー番組[[セイ!ヤング]]宛てに沢山の祝電が寄せられた。&lt;br /&gt;
* [[野田佳彦]]…[[早稲田大学]]時代の[[1977年]]にハワイ旅行を獲得したことを、首相就任後のホノルル訪問の際に明かした。&lt;br /&gt;
* [[和田アキ子]]…[[1981年]][[12月27日]]放送の「年忘れ漫才特集」ではシルエットゲストとして出演。&lt;br /&gt;
* [[浜村淳]]…[[1979年]][[10月7日]]の「16周年記念・[[クイズ番組]]司会者特集」で。『パネルクイズ アタック25』でも優勝して画当てを正解、パリ旅行を獲得した。&lt;br /&gt;
* [[渡辺文雄]]…浜村と同じく「[[クイズ番組]]司会者特集」で。翌年「新[[パンシロン]]」の初代CMキャラクターに起用）&lt;br /&gt;
* [[前田忠明]]…[[1981年]]5月17日放送の「900回記念・レポーター特集」で。&lt;br /&gt;
* [[モンキー・パンチ]]…[[1979年]][[4月8日]]の「新高校生特集」ではシルエットゲストとして出演。&lt;br /&gt;
* [[龍虎勢朋|龍虎]]…[[1980年]][[11月16日]]の「元プロスポーツマン特集」で、出題13問目で10問達成。&lt;br /&gt;
* [[西川のりお]]・[[上方よしお]]…[[1980年]][[12月28日]]の「年忘れ漫才特集」で。[[1982年]][[8月22日]]の「夏休み小学生特集」ではシルエットゲストとして出演。&lt;br /&gt;
* [[ザ・ぼんち]]…[[1981年]][[12月27日]]放送の「年忘れ漫才特集」で。[[1984年]][[1月3日]]の「新春スペシャル」（西郷時代）では[[ぼんちおさむ]]が[[川島なお美]]とペアで出演。&lt;br /&gt;
* [[蟇目良]]…[[1978年]][[4月30日]]にはシルエットゲストとして出演。&lt;br /&gt;
* [[三波豊和]]（大会名不詳。余談だが小池と同じ[[8月10日]]生まれ）&lt;br /&gt;
* [[キャシー中島]]…「私のふるさとハワイよ」と語った。&lt;br /&gt;
* [[ミスター梅介]]&lt;br /&gt;
* [[西岸良平]]…『漫画家大会』&lt;br /&gt;
* [[森本栄浩]]（MBS[[アナウンサー]]、当時は[[関西学院大学|関学大]]生）…1982年？&lt;br /&gt;
* [[郡和子]]（元[[東北放送]][[アナウンサー]]、現・[[衆議院議員]]）…[[1982年]][[9月26日]]の「美人女性[[アナウンサー]]特集」（出場当時は旧姓・高橋）で。当時の[[Japan News Network|JNN系列各局]]の若手人気女性[[アナウンサー]]が競った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--他に、小池時代末期で[[1982年]][[10月3日]]放送の「映画監督特集」（大森一樹らが出場）と[[10月10日]]放送の「推理小説家特集」、及び1983年[[5月22日]]放送の「連続ドラマヒロイン特集」でも10問正解・ハワイ旅行獲得者が出ていた可能性有り、ご存知の方補足願います--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 西郷時代 ===&lt;br /&gt;
* [[東八郎]]夫妻（[[1984年]][[1月3日]]・新春スペシャル）&lt;br /&gt;
* [[森田公一]]&lt;br /&gt;
* [[斉藤ゆう子]]（[[1985年]]1月6日、二度目の挑戦で獲得）&lt;br /&gt;
* [[寺崎要]]（1985年[[5月19日]]の「放送作家特集」にて）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 15・20周年記念全国大会 ==&lt;br /&gt;
番組開始15周年の[[1978年]]、及び20周年の[[1983年]]には、それぞれ『アップダウンクイズ○○周年記念全国大会』が行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 放送期間 ===&lt;br /&gt;
「15周年記念全国大会」は、[[1978年]][[8月20日]]から[[9月24日]]にかけて全国6地区ごとに予選大会、[[10月1日]]に決勝大会（第773回）が行われ、[[関東地区]]代表の[[早稲田大学]]学生・宮内博之がアップダウンクイズ日本一となった。「20周年記念全国大会」は、[[1983年]][[7月24日]]から[[9月4日]]（[[8月21日]]は[[ザ・プロ野球|日曜ナイター]]のため休止）にかけて全国6地区ごとに予選大会、[[9月11日]]に決勝大会（第1003回）が行われ、こちらも関東地区代表の[[東京学芸大学]]学生・[[道蔦岳史]]&amp;lt;ref&amp;gt;[[1982年]][[5月23日]]放送回でも、シルエットクイズ（ゲストは[[小松左京]]）の第1ヒントで正解し、一気に10問正解を達成している。&amp;lt;/ref&amp;gt;がアップダウンクイズ日本一となった。また[[8月14日]]放送の近畿地区大会で記念すべき1000回を迎えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
15・20周年記念とも、アップダウンクイズ日本一になった宮内・道蔦にはそれぞれ副賞として「ハワイ旅行4名分」が贈られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ルール ===&lt;br /&gt;
* 15・20周年記念とも、一般参加者の他に、この大会に限っては番組出場後3年以内の者も参加できた。&lt;br /&gt;
* ブロック毎の出場者は通常と同様、6地区に分けられ、関東及び[[近畿地方|近畿地区]]は都府県を問わず筆記問題等を上位で通過した6名が出場、その他の地区はネット局の県ごとに1人ずつ（北海道は北・南から1人ずつ）出場した。&lt;br /&gt;
* 地区大会では、10問正解が1人だけの場合は自動的に決勝大会出場となり、2人以上10問正解が出た場合はプレーオフ&amp;lt;ref&amp;gt;このときは通常問題終了後、ゴンドラをすべて降ろしてから出場者が解答席を離れ、プレーオフに進む出場者のみ中央寄り（3・4番）の解答席に座る形となっていた。&amp;lt;/ref&amp;gt; をして1人に絞った（15周年の中国・四国・北九州地区大会と20周年の中部・甲信越地区大会が該当。ルールは[[パネルクイズ アタック25]]の同点決勝と同じで、1問正解で勝利、誤答は他の解答者に解答権移動）。また放送（収録）時間内に10問正解が1人もいなかった場合は最高得点者（段数）が決勝大会出場（20周年の九州地区大会が該当）となった。&lt;br /&gt;
* また決勝大会も上記のルールで行われた。&lt;br /&gt;
** 通常の回と同じように、10問正解を達成した場合のくす玉割り・紙吹雪とハワイ旅行、並びにまた20周年記念の場合、例によって10問正解にリーチをかけたときのスポットライト、ドラムのロールの演出はあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 大会の概要 ===&lt;br /&gt;
* 15周年記念全国大会の地区大会では、最初にオープニングテーマ曲が流れ、小池が「アップダウンクイズ15周年記念全国大会!」と宣言した後に番組タイトルロゴ+15周年記念全国大会○○大会の看板がズームアップされて、日本列島を模したパネルを背景に小池が登場し挨拶した。&lt;br /&gt;
* 20周年記念大会では、最初に小池が「アップダウンクイズ20周年記念全国大会○○大会!」と宣言した後にオープニングテーマ曲が流れた。この後にアシスタント（ゴンドラギャルズ）が地区ごとのプラカードを持って出場者が入場した。&lt;br /&gt;
* 地区大会では、過去の10問正解者はもちろん（中でも20周年記念の関東地区大会は、出場した6名全員が過去に同番組で10問正解の実績を持っていた）、他のクイズ番組で優勝実績を持つ者も多く参加し、決勝出場をめぐって熾烈な争いが繰り広げられた。&lt;br /&gt;
* 15周年記念全国大会のシルエットゲストは、予選では北海道・東北が[[藤山一郎]]、中部・甲信越が[[小沢栄太郎]]、関東がボクサーの[[工藤政志]]、近畿が[[玉置宏]]、中国・四国・北九州が[[いずみたく]]、中/南九州・沖縄が[[植村直己]]で、決勝大会は当時、同じ[[ロート製薬|ロート]]提供の[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]『[[ほんものは誰だ?!]]』のレギュラーをしていた[[遠藤周作]]だった。&lt;br /&gt;
* 20周年記念全国大会のシルエットゲストは、関東地区大会では後に司会となる西郷、[[近畿地方|近畿地区]]では15周年の中/南九州・沖縄地区大会に解答者として出場した[[宮崎美子]]だった（他に北海道・東北は[[叶和貴子]]、中部は[[渡辺美佐子]]、中国・四国・沖縄は[[谷川浩司]]、九州は[[朝潮太郎 (4代)|朝潮]]がそれぞれ務めた）。そして決勝大会は[[島倉千代子]]だった。&lt;br /&gt;
* 地区大会から決勝に勝ち進んだ各ブロックごとの出場者には、ミニカップが贈呈され、決勝大会ではゴンドラの右側に置かれていた。そして全国大会の優勝者にはゴールデンカップが贈られた。&amp;lt;ref&amp;gt;なお、ゴールデンカップの贈呈は西郷時代の後期（3週勝ち抜き制）に復活し、3週連続10問正解・アメリカ西海岸旅行・賞金30万円の達成時に贈呈された。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
** 地区大会のプレーオフ敗者や全国大会進出者も10問達成の場合、通常通りのハワイ旅行が与えられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらの大会とコンセプトが類似したものとして、最終回の一つ前（[[1985年]][[9月29日]]放送）に「投げたらイカン!!チャンピオン大会」が行われ、今までの10問正解・ハワイ旅行達成者の中から、さらなる成績を収めた者が出場した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、小池が[[2012年]][[4月28日]]に逝去した際にも、訃報が伝えられた[[4月29日]]の[[関西ローカル]][[ローカルニュース|ニュース]]『[[毎日新聞テレビ夕刊]]』にて「15周年記念全国大会」決勝大会当日の映像と、当時のオープニングタイトルが使用された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==エピソード==&lt;br /&gt;
=== 小池清のエピソード ===&lt;br /&gt;
* 番組のルーツである『近鉄パールクイズ』で[[1955年]][[10月]]に入社2年目（1954年MBS（当時は新日本放送）入社）の小池が司会を担当することになり、同時に10問正解で賞金5万円となる一方、3問誤答で失格・退場となるルールに変更された。小池はこの『パールクイズ』にて臨機応変でスピード感あふれる進行ぶりを発揮し、全国区の知名度になった。その後『パールクイズ』の当時のスタッフが「これをテレビで放送したらもっと面白いだろう」と言ったのが番組立ち上げの発端だった。&lt;br /&gt;
* 『パールクイズ』、『アップダウンクイズ』ともに、番組構成と放送時間と編集の関係上、解答者へのインタビューはほとんど行わないほど慌しかった。&lt;br /&gt;
* 不正解になっても、解答者に対し、「これは意地悪な問題でしたね」等の[[毒舌]]的なことは一切言わず、「う～ん!残念!残念!」や「これは〇〇ですよ!」や「がっかりしないで下さいね!」と言う感じで語りかけていた。&lt;br /&gt;
* 当時「自分は不器用だから」と言っていたのに対し、当時のプロデューサーは「そんなことはない。結構勉強家で、記憶力もあり、昔出た問題や出場者、シルエットゲストまでよく覚えていて、驚きだった」と語った。&lt;br /&gt;
* 司会者とは言え「あくまでも主役は解答者の皆さんで、私は裏方みたいなもの」（[[TVガイド]]でのインタビューより）や「良い意味での[[マンネリ]]が定着している。シンプルで内容の多様性が受けていると思う。司会者の人柄をおっしゃってくれる方もいるが、司会者が目立つような番組ではいけない。目立たない司会者ということを最初から心掛けてきた。アップダウンのルールやシステムはもう完成品で、われわれとしては繰り返してきただけ。それを長持ちさせたのは結局、解答者だ。解答者は画面そのものが明るくなるような見ていて楽しくなるような方でないといけない。スタッフだけで出来るものではなく、出場者の個性で持っていると思う」（週刊誌のインタビューより）と語っていた。&lt;br /&gt;
* スポンサーがロート製薬であり、製薬会社提供番組の司会者が病気で番組を休むと洒落にもならない、という経緯から健康に留意し、出題者時代から20年間・1004回の間一度も休むことなく続けた。&lt;br /&gt;
* 解答者が問題の途中で早押しボタンを押すと「いいんですか?」と発言することが多かった。&lt;br /&gt;
* クイズ終盤で、必ず「残り時間〇分少々!」とコールし、そのあとは不正解がない限りリアクションなく次々と問題が出され、最終問題になると「あ〜っ、時間なくなっちゃった!!これが最後の問題!」とアナウンスしていた。ただし、末期では最終問題になると電子合成音のチャイム（このチャイムは西郷時代も数か月使われた）が流れ、「あ〜っ、チャイムが鳴ってしまいました。ここでラッキークイズです」とアナウンスしていた。&lt;br /&gt;
* 解答者で現役時代の[[輪島大士]]が出た時のエピソードでは、ボタンを押したものの答えが出て来ず「えーと…」と呟いたところ「はい正解!」とゴンドラがアップ。きょとんとする輪島。実は問題の正解が「江戸」で聴き間違いと分かり、後から聞いた小池が「えー?」と驚いたとの逸話がある。&lt;br /&gt;
* 小池の司会の最終日となった[[1983年]][[9月25日]]放送回は、「20周年記念・20歳の青春」と題して、放送が開始された[[1963年]]生まれの者を出場者にして行われた。&lt;br /&gt;
**同回のシルエットゲストは、[[1967年]][[2月]]のシルエットクイズ第1号ゲスト・[[ファイティング原田]]だった。&lt;br /&gt;
**本番で使われた問題の多くは第1回のものが流用され、音楽クイズも小池の好きな曲で揃えられていた。長崎県の男性出場者が、小池時代最後の10問正解達成・ハワイ旅行獲得者となった。&lt;br /&gt;
**エンディングでは小池・佐々木と出場者、ゴンドラギャルズがゴンドラ前に並び、小池がお別れの挨拶を述べた後、佐々木から花束が贈呈された。この時、佐々木が涙ぐんでいた。その後新しく司会となる西郷が[[ジャンクション]]で登場して抱負を述べ、10月からの新しいゴンドラ前&amp;lt;ref&amp;gt;その際、この時に限って『アップダウンクイズ』の看板のタイトルロゴが丸みを帯びていたが、結局は元のロゴが継続使用された。『[[毎日放送]]の40年』にもこのシーンの写真が掲載されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;で小池とがっちり握手を交わしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他のエピソード ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- なるべくどこかの節に入れたいです --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 番組の第1回の新聞広告は、[[関東地区]]では[[朝日新聞]]の[[夕刊]]（[[1963年]]当時は[[日曜日]]にも夕刊が設定されていた）に掲載された。なお、この広告は、[[ロート製薬]]の看板胃腸薬であるパンシロンの広告も兼ねていた&amp;lt;ref&amp;gt;広告の[[キャッチコピー]]は、「胃腸と肝臓にパンシロン」。&amp;lt;/ref&amp;gt;。ここには新番組のPRとして次のキャッチフレーズが使われたが、それは「スピードとスリルの新型番組 動くクイズ!!」だった。さらに「ハワイへのご招待!」の旨と、10問正解の副賞は20万円とハワイ旅行（為替自由化後）と書かれていた。このことから、当時は公正取引委員会の命令によるクイズ賞金の制限や、製薬会社による[[紳士協定]]が出来る前だったと思われる。また、この広告に初代司会者で、本来はやはり同社の看板胃腸薬である「シロン」のイメージキャラクターだった市村の顔写真が載っていたが、「'''シロン'''」ではなく「'''パンシロン'''」の広告だったためか、市村の名前は書かれていなかった。&lt;br /&gt;
* [[毎日新聞]]にも広告が掲載された。「製作費600万円、豪華クイズ番組登場!」と書かれている。タイトルロゴは公式のものと異なっていた。&lt;br /&gt;
* [[名古屋テレビ放送|名古屋放送（名古屋テレビ・メ〜テレ）]]が[[1973年]][[4月]]に放送を再開した時、[[中日新聞]]にも広告が掲載されていた。「ひねった問題がいっぱい!豪華クイズ番組!!」のキャッチフレーズだった。&lt;br /&gt;
* 構成を担当した[[堤章三]]は、第1回から最終回まで担当し、他にも『[[パネルクイズ アタック25]]』、『[[三枝の国盗りゲーム]]』（いずれも[[ABCテレビ|ABC]]）等、数々の人気[[クイズ番組]]を手がけてきた。最初に手掛けたテレビクイズ番組が、初代司会者・市村が司会を務めた『[[私はナンバーワン]]』だった。&lt;br /&gt;
* スポンサーがロート製薬1社だったことから、セットの各所には同社の主力製品（（[[ロート製薬の製品|V･ロート]]、なみだロート、V･ロートクール、新V･ロート、[[パンシロン]]、パンシロンG、キャシロン、[[パンシロン|新パンシロン]]など）のロゴが掲げられていた。開始当初から1975年?までは、司会者席と出題者席の前、ゴンドラすべてと観客席に掲げられていた。なおこの表示は、後に同じロート1社提供番組だった[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]『[[底ぬけ脱線ゲーム]]』『[[ほんものは誰だ?!]]』、TBS『[[お笑い頭の体操]]』『[[クイズダービー]]』、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]『[[万国びっくりショー]]』などその他の番組でも行われていた。その後、[[1996年]][[4月]]から[[2010年]][[3月]]まで[[関西テレビ放送|関西テレビ]]・[[フジテレビジョン|フジテレビ]]の共同制作による『[[SMAP×SMAP]]』の前半に提供していた（前半提供のみのため、看板表示は無し）&amp;lt;ref&amp;gt;「スマスマ」は2010年4月以降、前半枠も[[プロクター・アンド・ギャンブル・ジャパン|P&amp;amp;G]]（一時各社扱いの時期あり）を含む複数社提供に移行した。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;また[[1976年]]頃までは、スタジオ内で女性アシスタントがロートのCMを行っていた（その際、スルーになった時、観客1人に解答してもらい、正解の際はロートからのプレゼントがあり、その後にCMが行われていた）&amp;lt;/ref&amp;gt;。番組に出場した6名（チーム）にも参加賞としてロートの製品詰め合わせと番組セットの時計付き写真（額縁）が贈呈された。&lt;br /&gt;
* またANNネット時代（1975年3月まで）では、スルーになった時は観客の1人に答えさせ、正解した観客にはロートの製品が贈られた。その後、ロート製品の生CMが放送された。&lt;br /&gt;
* オープニングタイトルは、1979年3月頃（使用開始時期は不詳）までは、[[虹|虹色]]のパターンに『アップダウンクイズ』の公式タイトルロゴを配したものが長く使われていたが、[[宇崎竜童]]がテーマ音楽を担当してからは[[スキャニメイト]]によるアニメーションが使われた。ゴンドラが色分けされてからは、出場者がアシスタントの誘導のもと、ゴンドラに着席していくシーンとなった。&lt;br /&gt;
* 正解の時鳴らされる電子音によるチャイムは、『新アップダウンクイズ』以降に登場した。それ以前は正解すると小池が「よろしいです!!」（発音では「よろしいです〜」を語尾を延ばしている。このフレーズは独特のものだった）とか「その通り!!」などと大絶叫するように言って、正解チャイム代わりをしていた。但し、誤答のブザーは最初から機械を使っていた。また現在、これと同じ方法で正解を司会者がチャイム代わりに告げる番組として、[[児玉清]]司会のABC『パネルクイズ アタック25』や[[みのもんた]]司会のフジテレビ『[[クイズ$ミリオネア]]』（但し、ファンファーレの効果音は流れる）、[[高島忠夫]]司会の[[フジテレビジョン|フジテレビ]]『[[クイズ・ドレミファドン!]]』などがある。&lt;br /&gt;
* シルエットクイズのセットが、ハプニングを呼んだことが2回あった。一つ目は、ゲストが俳優の[[上原謙]]だった時で、第1ヒントが出される前に幕を開けてしまった。二つ目は、大阪万博の都合で[[東京都|東京]]（NET）での収録だった回の1つで出たゲストが[[1970年]]当時の[[東京都知事|都知事]]だった[[美濃部亮吉]]だった時、正解と同時に幕を開けた途端、勢い余って幕を美濃部の頭上に落下させてしまった。幸い大事に至らなかったが、収録後スタッフは関係者からお叱りを受けたという。&lt;br /&gt;
* 10問正解・ハワイ旅行獲得の最短記録は[[1967年]][[9月17日]]放送分で、出題12問目で達成。次いで[[1978年]][[12月17日]]放送分で、出題14問目で達成された。ゲスト大会での10問正解最短記録は[[1980年]][[11月16日]]放送の元プロスポーツマン特集で、[[龍虎勢朋|龍虎]]が出題13問目で10問正解を達成した。&lt;br /&gt;
* アシスタントが（10問正解でハワイ旅行獲得の解答者を迎えるための）タラップの階段を上がってゴンドラの扉を開けるまでの間、そのアシスタントの[[パンチラ]]（必ずと言っていいほど見えた）を目的に番組の後半だけ見る人も多かった。&lt;br /&gt;
* [[オールナイトニッポン|アルフィーのオールナイトニッポン]]の最終回で、[[THE ALFEE]]メンバー全員が揃った際に「[[坂崎幸之助|坂崎]]がアップダウンクイズの予選に出た事があるんです」とメンバーの[[高見沢俊彦]]が明かしている。しかし予選は通過したが、結局本選の収録は「俺有名人だから出てもなぁ…」という理由で辞退したと坂崎自身が明かしている。&lt;br /&gt;
* 「落語家大会」に出場していた[[笑福亭松鶴_(6代目)|笑福亭松鶴]]は、早々に「お出」になった挙げ句、「お出」の方に解答権が移った際に「何だぁ！はっきり言うとくなはれ!!」と答えた。&lt;br /&gt;
* [[ガッツ石松]]がゲスト解答者として出演した回（1979年?）では、小池が「そして、問題を出すのは…」と言った時点で早押しボタンを押し「佐々木美絵」と答えたという（しかし、小池は[[2007年]][[12月]]に[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]で放送された『[[こちら山中デスクです]]』内の「放送で言えなかった現場の話」にゲスト出演した際、否定している）。ガッツ石松とアップダウンクイズの逸話はこれだけではない。&lt;br /&gt;
* [[笑福亭鶴瓶]]がゲスト解答者として出演した回では、トイレでシルエットクイズの出演者とばったり会ってしまい、第1ヒントで正解したという。&lt;br /&gt;
* 小池時代は[[元日]]も[[日曜日]]だった場合は通常と同様に放送されていた。NET系列時代の[[1967年]]（新春夫婦特集＝[[大島渚]]・[[小山明子]]夫妻らが出場）とTBS系移行後の[[1978年]]（新春俳優特集＝[[江守徹]]、[[横内正]]らが出場）が当てはまる。1983年は本来放送されるはずの1月2日が特別番組編成だったため、翌3日の17:00〜17:30に「亥年タレントペア特集」として放送、西郷時代の[[1984年|84年]]も同日・同時間に「新春スペシャル・ね年タレントペア特集」として放送された（ちなみに1984年元日は同じロート1社提供の『[[クイズダービー]]お正月スペシャル』が放送されていた）。&lt;br /&gt;
* 小池時代には2回、新春特番として1時間拡大スペシャルが放映されていた&amp;lt;ref&amp;gt;60分通してロートの一社提供だった。製薬会社のレギュラー番組は製薬会社の紳士協定で31分以上の単独提供はできない規則になっていたが、単発番組だけは特例だった。&amp;lt;/ref&amp;gt;。一つは[[1979年]][[1月2日]]14時からで、同年の[[干支]]・[[未]]に因み、同じ[[丁未|未年]]である[[1967年]]生まれの少年少女が父母とペアを組み、予選クイズと本番の二部構成で「3人ハワイ旅行獲得」をかけて臨んだ。もう一つは[[1981年]][[1月4日]]15時30分からで、プロ野球12球団の選手2人（計24人）が出演。○×と3択クイズの2部構成でポイントの高い6球団がゴンドラに搭乗するものだった。ただし9問正解が最高記録となり、ハワイ旅行獲得にはならなかった。&lt;br /&gt;
* [[1980年]][[1月13日]]放送回では最終問題後、6つのゴンドラに誰も搭乗していなかった。これは10問正解が3人出た上、「お出」も3人いたための珍事だった（その前の[[1月6日]]の「サル年特集」では10問正解者が3人出た）。&lt;br /&gt;
* [[1980年]][[12月14日]]放送回では、当時の週刊サンケイ（現・[[週刊SPA!]]）の記者が出場した。前半はトップで独走していたが、シルエットクイズ（ゲストは[[木田勇]]）以降はペースが減速してしまい、7問正解・賞金4万円に終わった。この時の様子が、同誌連載企画の「本誌記者・突撃体験シリーズ」（同誌[[12月25日]]号）に掲載された。&lt;br /&gt;
* [[1980年]][[12月28日]]の「年忘れ・東西漫才特集」では、[[ツービート]]、[[ゆーとぴあ]]、[[Wコミック]]、のりお・よしお、[[コメディNo.1]]、[[海原さおり・しおり]]が出場した（「落語家特集」と同じ、1〜3が東軍、4〜6が西軍）。ツービートは9段目まで順調にいくものの、誤答して0点に転落した一方&amp;lt;ref&amp;gt;後に、同じ堤構成の 『[[三枝の国盗りゲーム]]』にて優勝を果たした。この大会では他に[[島田紳助|紳助]]・[[松本竜介|竜介]]、[[ザ・ぼんち]]（クイズ賞を獲得したものの、「坊主めくり」にて敗退）、[[星セント・ルイス]]が出場していた。しかし、海外旅行は坊主を引いて失格に終わった。また、『[[クイズダービー]]』（賭ける側の席。他に[[ラッキー7]]、[[B&amp;amp;B (お笑いコンビ)|B&amp;amp;B]]も出場）や『[[クイズタイムショック]]』の「漫才師大会」に出場していた。&amp;lt;/ref&amp;gt;、後から上昇したのりお・よしおが10問正解・ハワイ旅行獲得となった。&lt;br /&gt;
* [[1981年]][[4月19日]]放送の「新高校生特集」では、後に『[[アメリカ横断ウルトラクイズの各大会の詳細#第13回（1989年）|史上最大!第13回アメリカ横断ウルトラクイズ]]』（1989年）で優勝する[[長戸勇人]]が初めてクイズ番組に出場し、10問正解・ハワイ旅行を達成した。&lt;br /&gt;
* [[1981年]][[5月24日]]放送回で、[[北川宣浩]]&amp;lt;ref&amp;gt;アメリカ横断ウルトラクイズ以前の[[1978年]][[2月]]にも出場したが、9問止まりで終わった。2年後に北川は「20周年記念全国大会・[[関東地区]]」に出場したが、決勝進出はならなかった。&amp;lt;/ref&amp;gt;（[[1978年]][[アメリカ横断ウルトラクイズの各大会の詳細#第2回（1978年）|史上最大!第2回アメリカ横断ウルトラクイズ]]優勝）は、前半で2回「お出」となったが、後半でリベンジして悲願の10問正解・ハワイ旅行を達成した。この時小池は、「出たり入ったり忙しかったですねぇ…」とインタビューされたという。&lt;br /&gt;
* [[1983年]][[4月17日]]に放送された「TBS系列人気番組対抗」では、『[[八木治郎ショー・いい朝8時]]』の司会をしていた[[八木治郎]]&amp;lt;ref&amp;gt;[[1980年]][[1月20日]]放送回ではシルエットゲストとして出演していた。&amp;lt;/ref&amp;gt;が当時MBSアナウンサーだった[[野村啓司]]とペアで出場した（他には『[[料理天国]]』の[[龍虎勢朋|龍虎]]・[[芳村真理]]らも出場。最終結果は八木・野村ペアがトップだったが&amp;lt;ref&amp;gt;1983年4月19日の[[デイリースポーツ]]15面の八木の訃報記事に、八木・野村が9問正解している場面の写真が掲載。&amp;lt;/ref&amp;gt;、10問正解達成ペアはいなかった）。だが、放送日に八木は講演先の[[福岡市|福岡]]で倒れ、翌日急逝した。翌週の放送内で、小池が八木の訃報をコメントしていた。&lt;br /&gt;
* [[1984年]][[1月3日]]の新春スペシャルでは「お年玉・敗者復活企画」として、「U」「P」「D」「O」「W」「N」のパネルでハワイ旅行をかけた。[[東八郎]]夫妻が&amp;lt;!-- 3問正解からリベンジして --&amp;gt;ハワイ旅行を獲得した。収録時間の関係でタラップは省略され「そのまま飛んで行きます…」と東はコメントした。&lt;br /&gt;
* [[1984年]][[6月24日]]放送では、4年半ぶりに10問正解・ハワイ行きが3人&amp;lt;ref&amp;gt;他の回ではハワイ旅行が獲得者2人までは出るが、3人目となる予定の挑戦者が8、9段目で終了したり、9段目で誤答し0に転落するケースが度々あった。一例として「20周年記念全国大会・中部甲信越地区で」、⑥の出場者が最後の「ラッキークイズ」で正解すれば3人目のハワイ旅行獲得となるはずだったのが、早とちりで誤答し、0に戻った。&amp;lt;/ref&amp;gt;出た。&lt;br /&gt;
* 当時女性クイズ王だった[[石野まゆみ]]は通算4回出場して、すべて10問正解・ハワイ旅行（[[1980年]][[8月17日]]放送の「夏休み中学生大会」にて）とアメリカ西海岸旅行（西郷時代の1985年1月放送の「3週連続」ルールにて。3週連続チャンピオンは石野が最後の達成者となった）を獲得した。&lt;br /&gt;
* [[1985年]][[3月24日]]放送では、TBS『[[ザ・ベストテン]]』のJNN各局追っかけマン6名を集めて、「ザ・ベストテン 追っかけマン特集」が行われた。参加局は、HBC・TBS・CBC・RCC・RKB・MRT&amp;lt;ref&amp;gt;MRTが参加した詳しい理由については不明だが、おそらく番組が基幹局以外のローカル局の参加を募り、推薦か立候補を獲て参加したものだと思われる。&amp;lt;/ref&amp;gt;の6局&amp;lt;ref&amp;gt;なお、アップダウンクイズ制作局・MBSの『ザ・ベストテン』追っかけ担当だった当時アナウンサーの[[青木和雄]]は、観客席の応援に回った。&amp;lt;/ref&amp;gt;の男女アナウンサーだった。ザ・ベストテン制作局のTBSからは、当時アナウンサーだった[[牧嶋博子]]が参加している。&lt;br /&gt;
* 10問正解・ハワイ旅行獲得が複数出た最後の大会は[[1985年]][[9月8日]]放送の「大学生大会」で、このうちの1人が、後に『[[史上最強のクイズ王決定戦]]』、『[[オールスター激突クイズ 当たってくだけろ!]]』で活躍することになる、当時[[早稲田大学|早大]]に在学していた、現在[[日本経済新聞社]]社員の西村顕治だった（1人目のハワイ行きはシンクロクイズの前で、2人目のハワイ行きだった西村は9問正解の状態でシンクロ、3人目のハワイ行きは8問正解の解答者が最終問題（2択）をシンクロ（1つ前の問題ではシンクロせず正解し2問連続）、正解）。なお、画面には「この番組は[[8月10日]]に録画したものです」という事前収録の旨のテロップが出ていた。また、2人目まではゴンドラからタラップを降りて10問正解・ハワイ旅行達成者席へ行く場面が観客の拍手に差し替えられていた。この措置は収録から2日後に[[日本航空123便墜落事故|日航機墜落事故]]が発生したため、これに配慮したものである。&lt;br /&gt;
* 最終回の一つ前の「チャンピオン大会」のシルエットゲストは[[山下泰裕]]で、最終回のゲストは[[江夏豊]]だった。&lt;br /&gt;
* 小池時代の番組エンディングは、ハワイ旅行獲得者がいた場合は小池の挨拶後、ロートの製品名が掲げられた観客席が映し出された。放送（収録）時間内にハワイ旅行獲得者が1人もいなかった場合は、優勝者待合席とゴンドラを映した。小池末期の時期は、スタッフロールの表示とともに、ゴンドラギャルズ6名がゴンドラの前に一列に起立していた。&lt;br /&gt;
* 番組の出場者募集・宣伝は、[[ロート製薬]]と[[戦前]]から取引があった関西地盤の老舗[[広告代理店]]・[[萬年社]]が一貫して担当していた（生みの親である[[堤章三|堤]]も一時期勤務していた）。葉書の応募先が、「ロート製薬 アップダウンクイズ係」となっていたのはそのためである。しかし同社は、ロートが創業100年を迎えた[[1999年]][[2月]]下旬に不況などが原因で倒産した。&lt;br /&gt;
* [[2010年]]現在も[[横浜市]]の[[放送ライブラリー]]では1作も保存・公開されていない上、全国ネットでの復活、[[スカパー! チャンネル一覧|スカパー! CS局]]等の再放送も行われていない（ただし、関西ローカルでの復活は行われている）。&lt;br /&gt;
*この番組が放送された時期（特に小池時代）は、[[ビデオテープレコーダ|放送用VTR]]の規格が[[2インチVTR|2インチ]]で機器・[[ビデオテープ|テープ]]とも高価で操作・編集も煩雑だったうえ、[[視聴者参加型番組]]だった都合上、個人情報や[[著作権法]]の絡みなどで番組の資料保存が制約されていた事情もあって、NETネット時代の映像についてはほとんど残っていないと考えられる&amp;lt;ref&amp;gt;[[2009年]][[2月8日]]にテレビ朝日で放送された『[[超大ヒット人気番組ぜ〜んぶ見せます!スペシャル]]』では、ANN時代の放送回数が過半数の599回にも関わらず、1シーンも放送されなかった。&amp;lt;/ref&amp;gt;。TBS系全国ネットに移行してからの映像についても、15・20周年記念全国大会やゲスト大会を除くと、10問正解者のあった回が若干回残っている程度と考えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 番組終了とその後 ==&lt;br /&gt;
小池司会の末期である[[1980年代]]に入ると、20周年を迎えた1983年秋[[改編期|改編]]で番組内容のリニューアルを行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まず、初代出題者と2代目司会者として20年担当した小池が勇退して西郷に交代。次いでゴンドラをはじめセットを豪華に変え、番組名も『新アップダウンクイズ』に改めるとともに、一部のルールを変更した。翌[[1984年]][[4月]]以降はルールを「シンクロクイズ」を除いて元に戻した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな中、番組開始からハワイ旅行の協賛スポンサーだった日本航空が、[[1985年]][[8月12日]]に国内で[[日本航空123便墜落事故|墜落事故（JAL123便）]]&amp;lt;ref&amp;gt;事故の翌週から3週間はプロ野球中継に差し替えられ、再開後も断りのテロップ表示（前述）や客室乗務員登場シーンの割愛が行われた。&amp;lt;/ref&amp;gt;を発生させたことで協賛継続が不可能となり、[[斎藤守慶]]社長（当時）が終了を決断せざるを得なくなった。同年6月に就任したばかりの斎藤にとっては、社長としての最初の大仕事が当番組の終了決定となってしまった。{{main|斎藤守慶#アップダウンクイズと小池清}}{{see also|日本航空123便墜落事故#事故後の日本航空}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして1985年[[10月6日]]放送の「22年間ありがとう!!シルエット大会」&amp;lt;ref&amp;gt;この大会では、ファイティング原田、マッハ文朱など、シルエットゲスト経験者がペアでクイズに臨んだ。だが、10問正解ペアは1チームも出ずに終わった。フィナーレでは出場チーム全員が西郷・佐々木・アシスタントと共にゴンドラ前に並び、西郷が終了に当たって「'''小池清さんに敬意を表します'''」というメッセージを述べていた。&amp;lt;/ref&amp;gt;をもって、22年・1084回で終了した。番組最終回放送日は第1回放送日（1963年）と同じ10月6日だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『アップダウンクイズ』で22年間に出題された問題は50000問以上にのぼり、総出場者数延べ6500人、そして延べ680人のハワイ旅行・アメリカ西海岸旅行獲得者を出した。またシルエットゲストを務めた人は延べ840名にのぼった。最終回エンディングでは、誰もいなくなったスタジオを背景に、「22年の記録」と称した[[スーパーインポーズ (映像編集)|字幕スーパー]]が上向き・横文字[[タイトルロール|ロール]]にて表示された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[10月13日]]からは、この番組と同じくロート製薬一社提供の『[[クイズ!!ひらめきパスワード]]』がスタートし、[[1992年]][[3月]]まで継続した。その後、日曜19時枠はキー局である[[TBSテレビ|TBS]]の制作枠となり、ロートと同じ大阪に本社を置く[[武田薬品工業]]一社提供の『[[さんまのからくりTV]]』を経て、現在は『[[クイズ王]]』を放送している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、初代出題者と2代目司会者を担当した小池は、番組終了から26年半後の2012年[[4月28日]]、80歳で[[永眠]]した。翌日（[[4月29日]]）の『[[毎日新聞テレビ夕刊]]』と[[5月1日]]の『[[ちちんぷいぷい (テレビ番組)|ちちんぷいぷい]]』（小池が前年9月末まで同コーナーのナレーターを担当）では、小池の訃報を伝える際に、当番組「15周年記念全国大会・決勝大会」の冒頭映像を流した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 同番組のクイズ形式を行っていた番組・CMなど ==&lt;br /&gt;
[[テレビ朝日]]「[[クイズタイムショック]]」と共に特徴的な番組であるためか、放送終了後20年以上経った現在でも比較的頻繁に[[パロディ]]・[[オマージュ]]が見受けられる。以下番組として制作局のMBS並びにTBS系列で放送されたものに限って記載する。&lt;br /&gt;
*TBS「[[8時だョ!全員集合]]」：後半コントで、「アップダウンクイズ」のコントが放送された。ゴンドラは2代目初期の物で、コントの関係から4台しかゴンドラが無かった。このコントは、全員が2問ずつ間違えて、「お出」になるのが落ちだった。なお、このコントを演じた[[ザ・ドリフターズ]]は、MBSが1975年3月にネットチェンジする時のPRキャラクターだった。 &lt;br /&gt;
*TBS「タモリのスター対抗クイズ番組大集合」：[[タモリ]]司会。佐々木が出題。[[1983年]][[10月2日]]、文字通り当時のTBS系列のクイズ番組が集結した2時間特番で、本番組も織り込まれた。小池最後の回と西郷最初の回のちょうど間にあたり、ゴンドラは2代目最末期のものに準じていたが、4チームだったため4台しかなかった。テーマ音楽も小池時代のものを流用。当然「ロート」の表示はなかった。このコーナーの問題で「タモリ、ヤモリ、イモリ、果たして人間は誰でしょう?」の珍問が出題された（もちろん正解は、司会だったタモリ）。 この特番が2代目ゴンドラとしての最後の出番となった。&lt;br /&gt;
*TBS「[[クイズまるごと大集合]]」：番組自体が終了後、番組改編時特別番組で一度だけ織り込まれたことがある。番組自体が終了してから折り込まれたため、ゴンドラは模して造られた。&lt;br /&gt;
*MBS「[[毎日放送開局40周年記念特別番組|40周年記念・新社屋完成記念特別番組]]」（関西ローカル）：[[1990年]][[9月1日]]放送。梅田・茶屋町に移転したのを記念してMBS番組対抗で最初の復刻版が放送された。&lt;br /&gt;
*MBS「放送禁止06ライブ」（関西ローカル特番・1992年4月10日放送）で司会・小池、出題・佐々木のアップダウンクイズがコーナーで復活。[[清水興]]、[[野村義男]]、[[石田長生]]、[[忌野清志郎]]、[[有山じゅんじ]]、[[中島らも]]（解答席順）らが挑戦したが、シルエットクイズを終えた時点で打ち切ってしまい、場面がライブに変わってしまった。ゴンドラなどのセットは西郷時代のものを使用していた。（失格時に×マークが閉じるシステムは変わらないが、アシスタントが設置する失格札は新規のものを使用していた）。正解時に小池の「よろしいです!!」や「その通り!!」のフレーズはあるが、正解チャイムが流れていた。ただし、西郷時代の電子音ではなく、普通のチャイム音（2回鳴る）である（勿論ゴンドラ落下時の電子音もなかった）。効果音はオープニングテーマとシルエットクイズのジングルが初代（1963年開始）で、小池の「ハワイ旅行を目指して大いにがんばっていただきましょう!!」（「日航機による」は外されていた）のフレーズの後のファンファーレ、シルエットクイズのシンキングタイム（各ヒント終了時）、2問不正解・失格退場のBGMは小池時代末期のものを使用していた。また冒頭のフレーズも「ロート製薬」の部分を「MBS」に変えて「MBSがお送りするアップダウンクイズ」とした。もちろんゴンドラ部分には「ロート」の文字はなく「アップダウンクイズ」のロゴのみである。&lt;br /&gt;
*MBS「[[新・たかじんが来るぞ]]」（関西ローカル）：番組終了から8年後の[[1993年]]、[[やしきたかじん]]司会で、当時MBSアナウンサーだった[[石田敦子 (アナウンサー)|石田敦子]] が出題。西郷時代に使われたセットを使って復刻版が行われた。この時のシルエットクイズのゲスト（正解）は、当時MBSを定年退職して関連会社・[[MBS企画]]の社長を務めていた小池であり、番組誕生や秘話などのエピソードを語った。結果は[[ハイヒールモモコ]]が7問正解と言う記録を作った。問題の正誤判定もたかじんの裁量で正解と認められたり、誤答と認められた事もあった。&lt;br /&gt;
*MBS「[[開局記念番組#MBS 毎日放送■|開局50周年記念特番]]『激動の半世紀!復活あどランでOH!OH!』」（関西ローカル・[[2001年]][[9月9日]]放送）&lt;br /&gt;
*:[[ヤングおー!おー!]]と[[あどりぶランド]]の特番ともいえる。一企画として、司会・小池、出題・佐々木のアップダウンクイズが復活。放送は[[MBSスタジオ in USJ]]からだったが、ゴンドラなどのセットは西郷時代のものを使用していた。このとき出演者は、セットに「ロート」の文字がないことへの違和感を語っていた。 解答者は次の通り。 &lt;br /&gt;
*1枠 桂三枝（現・[[桂文枝 (6代目)|六代桂文枝]]）・[[松井愛]] &lt;br /&gt;
*2枠 [[月亭八方]]・[[西村麻子]] &lt;br /&gt;
*3枠 [[赤井英和]]・[[石田敦子 (アナウンサー)|石田敦子]] &lt;br /&gt;
*4枠 [[藤本永治]]・[[松川浩子]] &lt;br /&gt;
*5枠 [[吉田智子 (アナウンサー)|吉田智子]]・[[上泉雄一]] &lt;br /&gt;
*6枠 [[野村啓司]]・[[武川智美]]&lt;br /&gt;
*三枝と野村は本放送時代にも解答者としての出演の経験者でもあり、さらに三枝は西郷時代にシルエットゲストも経験している。 &lt;br /&gt;
*:約20問足らずで終了し、月亭八方・西村麻子ペアが4問正解という低調な記録を作った。&lt;br /&gt;
*その他、番組ではなかったが、[[西日本電信電話]]（NTT西日本）の[[フレッツ]]で、[[天海祐希]]がCMキャラクターを勤めていた頃にアップダウンクイズをパロディ化したものが放送された。順調に正解を重ねて優勝間近というところの最後の問題で不正解となり、0点まで「お戻り」になるが、月額利用料が安くなるということで驚きながら喜ぶというオチがあった。&lt;br /&gt;
*FNS「[[北野タレント名鑑]]」司会：[[ビートたけし|北野武（ビートたけし）]]、[[ガダルカナル・タカ]] アシスタント：[[戸部洋子]]（フジテレビアナウンサー）&lt;br /&gt;
:解答者5名がゴンドラに乗って、クイズに正解すると1段階アップし5問正解でPRができた（4問以下だと顔出しされない）。途中から上から下に1段階下がる形に変更された。不正解だと0点に戻された。&lt;br /&gt;
*FNS「爆笑!オールスタークイズ王決定戦」司会：[[研ナオコ]]、[[高田純次]]、[[松本伊代]] 出題者：[[西村知江子]]&lt;br /&gt;
:スペシャル番組として「[[金曜ファミリーランド]]」または「[[火曜ワイドスペシャル]]」で、計3回放送された。予選では、出場者6名がゴンドラに乗り正解すると1段階アップし、時間切れまでに正解数の多かった人2名が決勝に進める（AブロックとBブロックで2回行う、1回だけCブロックまで3回行われた）。 決勝は予選を通過した4名と敗者復活の2名により行われ、10問正解で優勝、不正解だと0点に戻された。[[林家正蔵 (9代目)|林家こぶ平]]、[[上岡龍太郎]]などが優勝。&lt;br /&gt;
*TBS「[[頭脳の祭典!クイズ最強王者決定戦!!〜ワールド・クイズ・クラシック〜]]」&lt;br /&gt;
:[[2011年]][[11月23日]]に放送されたスペシャル番組。参加者33名から予選および準決勝を勝ち抜いた2名による決勝戦の早押しクイズ「The Tower」にこの形式が使われた。10問正解で優勝、不正解だと0点に戻された。但しゴンドラは独自のものを使用。この決勝には本番組で3週連続10問正解を達成した[[石野まゆみ]]が進出したが、準優勝に終わった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴代テーマ音楽担当 ==&lt;br /&gt;
* 田中正史（開始〜1975?）…当初は[[ブラスバンド|ブラス]]系&amp;lt;ref&amp;gt;2007年10月10日に[[ソニーミュージック]]から発売された[[コンピレーションアルバム]]「日曜夜のテレビは哀愁」の6曲目に収録されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;だったが、後に（時期は不詳）[[オーケストラ]]に近い曲調となった。&lt;br /&gt;
* [[南安雄]]（1976,1?〜1979）…ゴンドラ背後のロート製品名が無くなってから使われ始めた。オープニング/エンディングテーマはブラス系、シルエットクイズ開始の[[ジングル|ジングル音]]や10問正解時のファンファーレはオーケストラ調。「目で見るクイズ」のシンギング時のBGMや、「お戻り」のジングル音にもオープニングのアレンジが使われた。&lt;br /&gt;
* [[宇崎竜童]]（1979,3〜11）…[[シンセサイザー|シンセ]]系。&lt;br /&gt;
* 田中正史（1979,12〜1983,9）&amp;lt;ref&amp;gt;CD「[[ブロードキャスト・トラックス]] 毎日放送編」ではこのオープニング（小池の番組冒頭のあいさつ部分を含む ）とハワイ行き決定のBGMが収録されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;…ゴンドラの色分けと同時に変更され、小池司会の最終日まで使用。初代テーマのリニューアル版でオーケストラ調。オープニングでは冒頭に[[ティンパニ]]のロールがある。小池の出場者紹介後の「ハワイ旅行めざして…」と述べた後にもジングル音が入った。シルエットクイズ開始のジングル音は[[行進曲]]のファンファーレに近い。&lt;br /&gt;
* 中川昌（1983,10〜最終回）ブラス系。後に「お出・お戻り」ルールの復活に伴い、オープニングテーマのみ変更された（シンセ+ブラス系）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
; [[1980年]]頃から最終回まで&lt;br /&gt;
* 構成：[[堤章三]]、[[福岡秀広]]、杉本士郎、[[三田村明彦]]（堤以外の3人は西郷時代のみ担当）&lt;br /&gt;
* ナレーション：[[柏木宏之]]（MBSアナウンサー・「新」のみ半年間担当）&lt;br /&gt;
* ディレクター： ？ ⇒小川智・浦川雅至⇒尾嶋啓憲&amp;lt;ref&amp;gt;1983年から最終回まで担当。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[テレビプロデューサー|プロデューサー]]：[[金子俊彦 (毎日放送)|金子俊彦]]⇒柳川正邦&amp;lt;ref&amp;gt;金子は後継番組『[[クイズ!!ひらめきパスワード]]』の構成、柳川は同番組のプロデューサーを[[1989年]]頃まで担当。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[テクニカルディレクター (テレビ) |技術]]： ？ ⇒眞田昌輔⇒三浦邦彦⇒小泉博&lt;br /&gt;
* 美術： ？ ⇒川口勤⇒高橋輝光&lt;br /&gt;
* 製作著作：[[毎日放送]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放映ネット局 ==&lt;br /&gt;
===1963年10月6日から1975年3月30日まで===&lt;br /&gt;
系列は放送当時のもの。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; &lt;br /&gt;
!放送対象地域&lt;br /&gt;
!放送局&lt;br /&gt;
!系列&lt;br /&gt;
!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広域放送|近畿広域圏]]&lt;br /&gt;
|[[毎日放送]]&amp;lt;BR/&amp;gt;（MBS）&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[All-nippon News Network|NETテレビ系列]]&lt;br /&gt;
|'''制作局'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
||[[広域放送|関東広域圏]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ朝日|NETテレビ]]&amp;lt;BR/&amp;gt;（NET）&lt;br /&gt;
|現：テレビ朝日（EX）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広域放送|中京広域圏]]&lt;br /&gt;
|[[名古屋テレビ放送|名古屋放送]]&amp;lt;BR/&amp;gt;（NBN）&lt;br /&gt;
|現：名古屋テレビ放送（メ〜テレ）&amp;lt;br /&amp;gt;1964年10月から1966年9月まで、1973年4月から&amp;lt;br /&amp;gt;1973年3月まで日本テレビ系列とのクロスネット局&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岡山県]]&lt;br /&gt;
|[[岡山放送]]&amp;lt;BR/&amp;gt;（OHK）&lt;br /&gt;
|[[フジネットワーク|フジテレビ系列]]&amp;lt;br /&amp;gt;NETテレビ系列&lt;br /&gt;
|当時の放送エリアは岡山県のみ&amp;lt;br /&amp;gt;1970年11月から1975年3月30日まで&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山口県]]&lt;br /&gt;
|[[山口放送]]&amp;lt;BR/&amp;gt;（KRY）&lt;br /&gt;
|[[日本テレビネットワーク協議会|日本テレビ系列]]&lt;br /&gt;
|[[山口放送#関門テレビ局開局|関門局]]のみ&amp;lt;br /&amp;gt;1963年10月から1964年9月まで&amp;lt;ref name=&amp;quot;kanmon&amp;quot;&amp;gt;[[九州朝日放送]]では1964年10月に[[テレビ西日本]]が[[日本テレビネットワーク協議会|日本テレビ系列]]から[[フジネットワーク|フジテレビ系列]]に[[ネットチェンジ#福岡県と山口県（関門2県）のケース|ネットチェンジ]]したのに伴い、それまで関門2県のネット局だった[[山口放送]]（[[山口放送#関門テレビ局開局|関門局]]）の番組が徳山局（現・周南局）と同一の編成になったため当番組のネットを開始。そのため、山口放送では1年で番組が打ち切られた。ちなみに山口県での当番組の放送は1975年4月に当番組がTBS系列番組に変更されたと同時に[[テレビ山口]]で放送を再開し、山口放送関門局エリアでは10年半ぶりにネットが復活した他、山口放送周南局エリアでは初放送となった。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[香川県]]&lt;br /&gt;
|[[瀬戸内海放送]]&amp;lt;BR/&amp;gt;（KSB）&lt;br /&gt;
|rowspan=2|NETテレビ系列&lt;br /&gt;
|当時の放送エリアは香川県のみ&amp;lt;br /&amp;gt;1971年11月から&amp;lt;ref&amp;gt;但し、[[ネットチェンジ|腸捻転解消]]直前に終了となり、[[MBSテレビ|MBS]]・[[吉本興業]]制作の番販番組『日曜りくえすと寄席』を同枠で放送していた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福岡県]]&lt;br /&gt;
|[[九州朝日放送]]&amp;lt;BR/&amp;gt;（KBC）&lt;br /&gt;
|1964年10月から&amp;lt;ref name=&amp;quot;kanmon&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1975年4月6日から1985年10月6日まで===&lt;br /&gt;
[[1975年]][[4月6日]]以降は[[ネットチェンジ|腸捻転]]解消に伴いTBS系番組となり、TBS系列局でネットを開始した。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--放送対象地域外の県は加えない事。ネット局の系列についてもネット終了時点での系列にする事--&amp;gt;&lt;br /&gt;
※系列は放送当時のもの。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; &lt;br /&gt;
!放送対象地域&lt;br /&gt;
!放送局&lt;br /&gt;
!系列&lt;br /&gt;
!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|近畿広域圏&lt;br /&gt;
|毎日放送&amp;lt;BR/&amp;gt;（MBS）&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|[[Japan News Network|TBS系列]]&lt;br /&gt;
|'''制作局'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|関東広域圏&lt;br /&gt;
|[[TBSテレビ|東京放送]]&amp;lt;BR/&amp;gt;（TBS）&lt;br /&gt;
|現：TBSテレビ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[北海道]]&lt;br /&gt;
|[[北海道放送]]&amp;lt;BR/&amp;gt;（HBC）&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[青森県]]&lt;br /&gt;
|[[青森テレビ]]&amp;lt;BR/&amp;gt;（ATV）&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岩手県]]&lt;br /&gt;
|[[IBC岩手放送|岩手放送]]&amp;lt;BR/&amp;gt;（IBC）&lt;br /&gt;
|現：IBC岩手放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮城県]]&lt;br /&gt;
|[[東北放送]]&amp;lt;BR/&amp;gt;（TBC）&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2|[[福島県]]&lt;br /&gt;
|[[福島テレビ]]&amp;lt;BR/&amp;gt;（FTV）&lt;br /&gt;
|[[フジネットワーク|フジテレビ系列]]&lt;br /&gt;
|1983年9月25日打ち切り&amp;lt;br /&amp;gt;1983年3月まではTBS系列とのクロスネット局&amp;lt;ref&amp;gt;[[福島テレビ]]は[[1983年]][[4月]]にフジテレビ系列（FNN系列）に[[ネットチェンジ#福島県の事例|ネットチェンジ]]後も、視聴者保護等の関係で[[1983年]][[9月]]まで同局で放送されていた。[[1983年|同年]][[10月]]〜[[11月]]は[[福島県]]内では放送されなかった。ただし[[福島県]]内でも地域によって異なるものの[[東北放送|TBC]]、[[新潟放送|BSN]]、[[TBSテレビ|TBS]]のいずれかを受信できていれば、[[1983年]][[10月]]〜[[11月]]でも視聴できていた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[テレビユー福島]]&amp;lt;BR/&amp;gt;（TUF）&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;10&amp;quot;|TBS系列&lt;br /&gt;
|1983年12月4日から&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山梨県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ山梨]]&amp;lt;BR/&amp;gt;（UTY）&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長野県]]&lt;br /&gt;
|[[信越放送]]&amp;lt;BR/&amp;gt;（SBC）&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[新潟県]]&lt;br /&gt;
|[[新潟放送]]&amp;lt;BR/&amp;gt;（BSN）&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[静岡県]]&lt;br /&gt;
|[[静岡放送]]&amp;lt;BR/&amp;gt;（SBS）&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|中京広域圏&lt;br /&gt;
|[[中部日本放送]]&amp;lt;BR/&amp;gt;（CBC）&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[石川県]]&lt;br /&gt;
|[[北陸放送]]&amp;lt;BR/&amp;gt;（MRO）&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|岡山県&amp;lt;br /&amp;gt;↓&amp;lt;BR/&amp;gt;岡山県&amp;lt;br /&amp;gt;香川県&lt;br /&gt;
|[[山陽放送]]&amp;lt;BR/&amp;gt;（RSK）&lt;br /&gt;
|1983年3月までの放送エリアは岡山県のみ&amp;lt;br /&amp;gt;1983年4月より[[岡山県・香川県の放送#岡山・香川両県の民放相互乗り入れ放送|相互乗り入れ]]に伴い香川県でも放送&amp;lt;ref&amp;gt;但し、香川県では相互乗り入れ以前から[[山陽放送]]（RSK）やMBSを通じて視聴可能であった。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鳥取県]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[島根県]]&lt;br /&gt;
|[[山陰放送]]&amp;lt;BR/&amp;gt;（BSS）&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広島県]]&lt;br /&gt;
|[[中国放送]]&amp;lt;BR/&amp;gt;（RCC）&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|山口県&lt;br /&gt;
|[[テレビ山口]]&amp;lt;BR/&amp;gt;（tys）&lt;br /&gt;
|TBS系列&amp;lt;br /&amp;gt;フジテレビ系列&lt;br /&gt;
|1978年9月まではテレビ朝日系列との[[トリプルネット局]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;kanmon&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[高知県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ高知]]&amp;lt;BR/&amp;gt;（KUTV）&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;8&amp;quot;|TBS系列&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|福岡県&lt;br /&gt;
|[[RKB毎日放送]]&amp;lt;BR/&amp;gt;（RKB）&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長崎県]]&lt;br /&gt;
|[[長崎放送]]&amp;lt;BR/&amp;gt;（NBC）&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[熊本県]]&lt;br /&gt;
|[[熊本放送]]&amp;lt;BR/&amp;gt;（RKK）&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大分県]]&lt;br /&gt;
|[[大分放送]]&amp;lt;BR/&amp;gt;（OBS）&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮崎県]]&lt;br /&gt;
|[[宮崎放送]]&amp;lt;BR/&amp;gt;（MRT）&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鹿児島県]]&lt;br /&gt;
|[[南日本放送]]&amp;lt;BR/&amp;gt;（MBC）&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[沖縄県]]&lt;br /&gt;
|[[琉球放送]]&amp;lt;BR/&amp;gt;（RBC）&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連書籍 ==&lt;br /&gt;
* 『アップダウンクイズ』 （[[二見書房]]発行・サラブレッドブックスシリーズ）[[1978年]][[11月]]発行・新書判。番組放送15周年を記念しての出版で、表紙には当時のゴンドラを背景に小池・佐々木コンビの写真があり、サブタイトルとして「35000題から選び抜いたハイレベルの2000題…」と書かれている。問題集本編は、番組担当者のアドバイスから始まって、予選問題、放送された15年間の出来事を背景にした問題、番組の各クイズコーナーを元にした「トレーニング編」、そして繰り返し挑戦して実戦力を身につけられる「チャレンジ編」で構成されている。現在は[[絶版]]で古書店にもほとんど出回らず、入手は難しくなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 社史『[[毎日放送]]の40年』[[1991年]]発行、『毎日放送50年史』[[2001年]]発行（いずれもA4判・非売品）前者は開局40周年、後者は50周年を記念して発行された社史で、全国の都道府県立図書館で閲覧可能。『毎日放送50年史』の付録であるDVD-ROMには、[[1975年]][[4月6日]]（第600回）放送分のハイライトシーンが収められている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*『放送の世界に生きて』風詠社発行 2009年6月発行、「アップダウンクイズ」を長年担当してきた金子俊彦が、自身と放送とのかかわりを記述した内容で、「アップダウンクイズ」の思い出や構成者堤章三との思い出が書かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連グッズ ==&lt;br /&gt;
* スクールパンチ『アップダウンクイズゲーム』（タカラ[[タカラトミー|（現在のタカラトミー）]]）[[1980年]] - [[1982年]]頃発売。ボードゲーム。解答者枠が4枠までしかなかった。&lt;br /&gt;
* 『アップダウンクイズゲーム』（タカラ[[タカラトミー|（現在のタカラトミー）]]）1980年 - 1982年頃発売。パッケージには[[松下進]]のイラストが描かれている。こちらは、解答者枠が6枠まであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{reflist|2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[クイズ番組]]&lt;br /&gt;
* [[世界一周双六ゲーム]]（末期の裏番組で、[[朝日放送|ABC]][[ABCテレビ|テレビ]]制作・[[テレビ朝日]][[All-nippon News Network|系列]]で放送）&lt;br /&gt;
* [[キン肉マン]]（原作第7巻に本作そっくりのクイズ番組が登場、キン肉マンとミートが出場したが敗退）&lt;br /&gt;
IQサプリ、シルエットクイズやっていた。&lt;br /&gt;
余談であるが今田耕司はIQサプリがやっていた裏の枠の&lt;br /&gt;
炎の体育会に出ている&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.kitagawa.tv/quiz/tvqd/tvqd05-4.htm TVクイズ大研究-アップダウンクイズ]&lt;br /&gt;
* [http://www.kitagawa.tv/quiz/tvqm/tvqm04-6.htm TVクイズ丸金必勝マニュアル]&lt;br /&gt;
* [http://www.sanseiyusoki.com/ 三精輸送機]（「特殊機構」の分野で、ゴンドラ昇降装置の製作を担当した）&lt;br /&gt;
* [http://www.kobe-np.co.jp/rensai/tv50/02.html 関西素材 関西風味―テレビ50年 2.天国と地獄・長寿支えるドキドキ感] - [[神戸新聞]]の連載記事（[[2003年]][[5月22日]]）{{リンク切れ|date=2012-11}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{前後番組&lt;br /&gt;
|放送局=[[テレビ朝日|NET]][[All-nippon News Network|系列]]&lt;br /&gt;
|放送枠=[[日曜日|日曜]]19時台前半&lt;br /&gt;
|前番組=&amp;lt;br /&amp;gt;[[私はナンバーワン]]&amp;lt;br /&amp;gt;（1962年1月 - 1963年9月）&lt;br /&gt;
|番組名=アップダウンクイズ&amp;lt;br /&amp;gt;（1963年10月 - 1975年3月）&amp;lt;br /&amp;gt;【ここまで[[MBSテレビ|MBS]]制作、&amp;lt;br /&amp;gt;[[ロート製薬]][[一社提供]]枠】&lt;br /&gt;
|次番組=[[二郎さんのOh!マイおやじ]]&amp;lt;br /&amp;gt;（1975年4月 - 1976年3月）&amp;lt;br /&amp;gt;【ここから[[ABCテレビ|ABC]]制作枠】&lt;br /&gt;
|2放送局=[[TBSテレビ|TBS]][[Japan News Network|系列]]&lt;br /&gt;
|2放送枠=日曜19時台前半&lt;br /&gt;
|2前番組=[[学校そば屋テレビ局]]&amp;lt;br /&amp;gt;（1974年10月 - 1975年3月）&amp;lt;br /&amp;gt;【ここまでTBS制作枠】&lt;br /&gt;
|2番組名=アップダウンクイズ&amp;lt;br /&amp;gt;（1975年4月 - 1985年10月）&amp;lt;br /&amp;gt;【ここからMBS制作、&amp;lt;br /&amp;gt;ロート製薬一社提供枠】&lt;br /&gt;
|2次番組=[[クイズ!!ひらめきパスワード]]&amp;lt;br /&amp;gt;（1985年10月 - 1992年3月）&amp;lt;br /&amp;gt;【1991年10月から1992年3月までは&amp;lt;br /&amp;gt;同社を含む複数社提供となる】&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:あつふたうんくいす}}&lt;br /&gt;
[[Category:1963年のテレビ番組 (日本)]]&lt;br /&gt;
[[Category:毎日放送のクイズ番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビ朝日のクイズ番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:TBSのクイズ番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:ロート製薬一社提供番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:視聴者参加型クイズ番組]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>60.119.153.72</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%89%93%E3%81%A1%E5%88%87%E3%82%8A&amp;diff=337612</id>
		<title>打ち切り</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%89%93%E3%81%A1%E5%88%87%E3%82%8A&amp;diff=337612"/>
				<updated>2017-06-19T06:22:58Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;60.119.153.72: /* スケジュール・スポンサーの影響 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''打ち切り'''（うちきり）とは、継続的に行っている物事を途中で終了すること。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[テレビ]]・[[ラジオ]]の[[番組]]や[[コマーシャルメッセージ|CM]]、[[漫画]]、連載[[小説]]など[[メディア]]作品の分野においては、継続的に[[放送]]、連載することを予定していたものが、予定期間の満了以前に終了したり、作品が完結しないまま突発的に終了することである。この項では、その意味での「打ち切り」について記載する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[統計学]]においては、何らかの理由によりデータの採取の打ち切りが行われる場合に、累積ハザード解析などの手法が必要となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 打ち切りになる要因 ==&lt;br /&gt;
打ち切りになる要因は、次の理由が考えられる&amp;lt;ref&amp;gt;有名な例、特異な例、改編期以外に終了した例、次番組が決定しないままの終了（終了後の特番の連発など）を主に掲載しています。また、要因が同種のものはまとめて掲載しています。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 不人気・人気の低下 ===&lt;br /&gt;
テレビ・ラジオの番組や漫画・小説の連載の打ち切り理由で最も多いのは不人気や人気の低下により打ち切られることである。またオンエア予定期間いっぱいまで継続されても、期間が半年や1年と短い場合も「打ち切り」と呼ばれることがある。放送番組の場合、打ち切る際に[[ローカル局]]を配慮しない場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
放送番組の場合、不人気であっても出演者や[[スポンサー]]の都合もあり、打ち切りに踏み切れない場合がある。また逆に視聴率が低迷する恐れが高い場合、視聴率が落ち込む前に打ち切られる場合もあり、基準はさまざま。また視聴率低迷の基準もさまざまで、一般的には1桁台だと低迷しているとみなされるが、場合によってはかつてほどの勢いがない、陰りが見えてきた、という状況でも低迷しているとみなされることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[アメリカ合衆国|アメリカ]]のテレビ業界は更にシビアであり、人気がある番組はその後も[[シリーズ (作品)|シリーズ]]が作られる一方で、視聴率次第では2～3週で打ち切りになる番組も決して珍しくない。テレビドラマ『[[アリー my Love]]（''[[Ally McBeal]]''）』の後番組 『''[[:en:Girls_Club|Girls Club]]''』が、わずか2週で打ち切りになったという記録がある。かつては人気のあった番組でも、人気低下により終了した場合は「打ち切られた」とみなされることも多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''主な実例'''&lt;br /&gt;
;有名な例、改編期以外の時期に終了した例、後番組が決らないまま終了した例（終了後の特番の連発等）を主に掲載している。&lt;br /&gt;
*[[笑ってポン!]]（[[東京放送|TBS]]のテレビ番組）&lt;br /&gt;
**前番組『[[突撃HOTスタジオ!]]』が2か月で打ち切られ、半ばヤケ気味にはじめた番組として出演していた[[ビートたけし]]や『[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]』でネタにされている。&lt;br /&gt;
*[[オレたちのオーレ!]]&lt;br /&gt;
*[[もうひとつのJリーグ]]&lt;br /&gt;
**1993年、[[Jリーグ]]人気に便乗して制作された[[サッカー]]ドラマ。いずれも人気は得られず、以後はサッカーをテーマにしたドラマ作品は制作されていない。&lt;br /&gt;
*[[ここがヘンだよ日本人]]&lt;br /&gt;
**[[東京放送|TBS]]のテレビ番組。出演者の過激な発言、討論に加え、放送枠移動(水曜22時→木曜22時)で前枠では安定していた視聴率も平均7%前後と急落したため&amp;lt;ref&amp;gt;枠移動の失敗による。&amp;lt;/ref&amp;gt;、枠移動からわずか1年弱で終了。ちなみに、本番組は改編期まで放送されている。&lt;br /&gt;
*[[自信回復TV 胸はって行こう!]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]のテレビ番組）&lt;br /&gt;
**キー局製作の[[バラエティ番組]]としての最短記録である「29日間」しか放送されなかった。&lt;br /&gt;
*[[雲と波と少年と]]（日本テレビのテレビ番組）&lt;br /&gt;
**元々1クールのみの[[つなぎ番組]]だったが、スタッフがロケ地で死亡事故を起こす不祥事に加え、前番組よりも視聴率が低迷しわずか6回で終了。皮肉にも改編期までのつなぎには前番組『[[電波少年に毛が生えた 最後の聖戦]]』の特番を放送することとなる。&lt;br /&gt;
*[[A (テレビ番組)|A]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]のテレビ番組）&lt;br /&gt;
**[[久米宏]]と[[松浦亜弥]]による情報バラエティとして注目を集めたが、視聴率低迷のため[[久米宏]]の自主降板によりわずか3か月で終了。&lt;br /&gt;
*[[伊東家の食卓]]&lt;br /&gt;
**2006年10月に大幅リニューアルを行ったが、リニューアル以前は安定していた視聴率が急落し&amp;lt;ref&amp;gt;リニューアルが失敗したことによる。&amp;lt;/ref&amp;gt;、リニューアルからわずか半年で終了。&lt;br /&gt;
*[[笑いの金メダル]]（[[テレビ朝日]]系のテレビ番組）&lt;br /&gt;
**放送枠移動（金曜21時→日曜20時）による視聴率低迷による内容変更で平均視聴率7%とさらなる低迷を引き起こしたため終了。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[どや顔サミット]]』も同じパターンで終了している。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[ドッカ〜ン!]]&lt;br /&gt;
*[[キャプテン☆ドみの]]&lt;br /&gt;
**[[東京放送|TBS]]の同時期に放送された土曜19～20時台の番組。前者はスポーツ中継による休止中に視聴率回復が見込めないとして、最終話が製作されず、後者は[[みのもんた]]の&amp;lt;ref&amp;gt;冠番組であるが、実質上の司会は藤井隆が勤めていた。&amp;lt;/ref&amp;gt;起用と総工費1億円のセットの建設で話題となったが、いずれも視聴率低迷のため3か月で終了。さらに後番組の『[[ヤレデキ!世界大挑戦]]』と『[[地球!ジオグラTV]]』も半年を待たず1～2月と中途半端な時期に打ち切られている。&lt;br /&gt;
*[[ピーマン白書]]（フジテレビのテレビドラマ）&lt;br /&gt;
**[[1980年]]秋の土曜20時台に放送されたが、裏番組の『[[8時だョ!全員集合]]』が第2次全盛期であったことから約2％という異例の超低視聴率を記録。全11話を予定していたが第6話・第7話・第8話を飛ばし、さらに2回飛ばして最終話を放送。フジテレビのテレビドラマ史上最悪の視聴率と言われた（最も低かった最終話の視聴率は2.2％）。 &lt;br /&gt;
*[[復活の日 (テレビ番組)|復活の日]]&lt;br /&gt;
*[[悪魔の契約にサイン]]&lt;br /&gt;
**前者は極端に低い視聴率から中途半端な時期に打ち切り。後者は[[冠スポンサー番組]]でないにも関わらずスポンサーが1社・30秒のみと言う異例の状態で開始。番組内で視聴率低迷を自虐ネタとして公言した程で、最終回は当日の新聞で初めて番組終了が告知される予告なしの放送終了となった。 &lt;br /&gt;
*[[チャゲチャ]]（[[澤井啓夫]]の漫画作品）&lt;br /&gt;
**短期打ち切りの多い[[週刊少年ジャンプ]]史上（後述）最短であるわずか8週で打ち切り。&lt;br /&gt;
*ペケポン&lt;br /&gt;
**視聴率低下の為&lt;br /&gt;
最終回放送日のヤフーに最近の視聴率乗っていた&lt;br /&gt;
ヤフーにロンハーと違い結果乗らなかった&lt;br /&gt;
有吉村&lt;br /&gt;
同上。&lt;br /&gt;
こちらも最終回放送日に最近の視聴率乗っていた&lt;br /&gt;
ユアハウス&lt;br /&gt;
999に敗北したため&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 不適切な内容・行為 ===&lt;br /&gt;
放送番組での「[[やらせ]]」演出等の[[不祥事]]、収録中の事故、他の事象による影響、[[クレーム]]により、内容・表現において不適切な部分があったために打ち切りになる場合がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[架空]]の作品において実在のものを出してしまった場合や事実と異なる情報により既存の[[会社]]等に不利益をもたらすと思われる場合、抗議を受けた際打ち切りという手段によって謝罪とする場合がある。また、放送番組において本放送で問題にならなかったことがその後問題となり、[[再放送]]がなされなくなるケースも存在する。&lt;br /&gt;
通常は、内容の一部を変更したり、一定期間を経てリニューアルされる場合が多く、発覚してすぐに終了する例はあまりない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''主な実例'''&lt;br /&gt;
*[[アフタヌーンショー]]（テレビ朝日のテレビ番組）&lt;br /&gt;
*[[新アフタヌーンショー]]（テレビ朝日のテレビ番組）&lt;br /&gt;
*[[素敵にドキュメント]]（[[朝日放送]]のテレビ番組）&lt;br /&gt;
*[[そのまんま東のバーチャル情報局]]（テレビ東京のテレビ番組）&lt;br /&gt;
*[[ガチンコ!]]（TBSテレビのテレビ番組）&lt;br /&gt;
*[[学校へ行こう!]]（TBSテレビのテレビ番組）&lt;br /&gt;
*[[ほこ×たて]]（フジテレビのテレビ番組）&lt;br /&gt;
**番組内の企画でやらせ行為が発覚したため（ただし『ガチンコ!』はすぐには打ち切られなかったが、視聴率が暴落して中途半端な時期に打ち切られた）。また『ほこ×たて』は2013年11月1日に打ち切られた。&lt;br /&gt;
ピラミッドダービーは2017年現在まだやっている&lt;br /&gt;
*[[モーニングEye]]・[[スーパーワイド]]・[[スペースJ]]（TBSテレビのテレビ番組）&lt;br /&gt;
**[[TBSビデオ問題|オウムビデオ問題]]が発覚したため。&lt;br /&gt;
*[[超近未来遭遇!! どーなるスコープ]]（[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]のテレビ番組）&lt;br /&gt;
**出演者の替え玉出演が発覚したため。&lt;br /&gt;
*[[愛する二人別れる二人]]（フジテレビのテレビ番組）&lt;br /&gt;
**出演者の一人が自殺未遂をしたため。&lt;br /&gt;
*[[プロジェクトX～挑戦者たち～]]（NHKのテレビ番組）&lt;br /&gt;
*[[教えて!ウルトラ実験隊]]（テレビ東京のテレビ番組）&lt;br /&gt;
*[[発掘!あるある大事典|発掘!あるある大事典Ⅱ]]（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]のテレビ番組）&lt;br /&gt;
**取り上げたデータや逸話で事実の捏造が発覚したため。&lt;br /&gt;
*[[カミングダウト]]（日本テレビのテレビ番組）&lt;br /&gt;
**出演した[[あびる優|女性タレント]]が過去の[[万引き]]行為を窃盗事件のように大げさに話したため抗議が殺到し終了。改編期までは放送が続けられた。&lt;br /&gt;
*[[ラジオ名人寄席]]（NHKラジオ第1放送の番組）&lt;br /&gt;
**TBSが所有する音源の無断使用が発覚したため。&lt;br /&gt;
*[[:en:Imus in the Morning]]（[[MSNBC]]、[[:en:WFAN|WFAN]]ラジオ）&lt;br /&gt;
**ホストの差別発言による引責。&lt;br /&gt;
*[[私立極道高校|私立極道（きわめみち）高校]]（[[宮下あきら]]の初期の漫画作品）&lt;br /&gt;
**作中に実在する[[学校]]名を無断で出したために学校側から抗議されて打ち切りを余儀なくされ、単行本も1巻しか発刊されていない（問題の話を含め、35話分が未収録）。&lt;br /&gt;
*[[アシュラ]]（[[ジョージ秋山]]の漫画作品）&lt;br /&gt;
**人食など猟奇的描写が多く第1話の掲載された[[週刊少年マガジン]]が回収され、その後もPTAからも有害図書として批判を受け続け打ち切り。後年に[[週刊少年ジャンプ]]で完結編が掲載され、数年後に単行本の新装版（ジャンプの完結編は未収録）が発売された。&lt;br /&gt;
*[[国が燃える]]（[[本宮ひろ志]]の漫画作品）&lt;br /&gt;
**[[南京大虐殺]]についての元資料からの引用部分に不適切な修正が加えられており、[[保守]]派や[[右翼]]を中心とする南京大虐殺に否定的ないし懐疑的な勢力からの抗議を受けて中断。再開後は中断前に比べ話のペースを速めて&amp;lt;ref&amp;gt;抗議を受けた第3部までに比べ、再開後の第4部は出来事の描写や一話ごとに扱った年月が短くなっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;の繰り上げ完結となり、抗議を受けた三話分が単行本未収録となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 個人の都合 ===&lt;br /&gt;
放送番組において、出演者（特に主役、司会者）自身の都合（[[病気]]や負傷、その他の休養、不祥事による降板、死亡事故）やグループの解散で番組を継続させることが不可能になる場合に打ち切られることがある。しかしこのケースにおいても、通常は一部内容や出演者の変更やリニューアルにより再開されることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小説・漫画においては作者の[[死|死去]]や入院あるいは刑事事件による[[逮捕]]の不祥事による場合で、振り替えの人による執筆続行が困難な場合、打ち切られることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
逮捕された後、[[不起訴]]または[[起訴猶予処分|起訴猶予]]の処分になるか、もしくは[[冤罪]]・証拠不十分などで無罪が確定して釈放されたとしても、数ヶ月 - 数年の拘束で作者としての活動が封じられることになるため、結局打ち切りになるのは避けられない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特に、ほぼ毎日連載される新聞連載の小説・漫画に顕著である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''主な実例'''&lt;br /&gt;
*[[疑惑の家族]]&lt;br /&gt;
*[[盤嶽の一生]]&lt;br /&gt;
*[[真夜中の警視]]&lt;br /&gt;
*[[ウルトラマンコスモス]]&lt;br /&gt;
**出演者の逮捕のため。&lt;br /&gt;
**『[[ウルトラマンコスモス]]』はその後当の杉浦が[[不起訴]]&amp;lt;ref&amp;gt;不起訴の場合、無罪が確定した場合と異なり、後日新たな証拠が出てくればいつでも再逮捕し、起訴することができる。&amp;lt;/ref&amp;gt;になった事を受けて放映を再開し、最終話まで放映された。（しかし、その影響で本放送分では一部未放映となった回が出る結果になった）。&lt;br /&gt;
*[[三波伸介の凸凹大学校]]（テレビ東京のテレビ番組）&lt;br /&gt;
**司会の[[三波伸介]]が急死したため。&lt;br /&gt;
*[[たけし軍団!ヒット&amp;amp;ビート]]（テレビ朝日のテレビ番組）&lt;br /&gt;
**[[フライデー襲撃事件]]で大半の出演者が逮捕された為。他の番組は出演者や一定期間の放送休止で対処しており、終了したのはこの番組のみ。&lt;br /&gt;
*[[ウッチャンナンチャンのやるならやらねば]]（フジテレビのテレビ番組）&lt;br /&gt;
**収録中に死亡事故が発生したため。&lt;br /&gt;
*[[ミュージックスカイウェイ]]（[[横浜エフエム放送|FM横浜]]のラジオ番組）&lt;br /&gt;
**収録中にヘリコプターの墜落事故を起こし、[[ディスクジョッキー|DJ]]とプロデューサーを含むヘリコプターの乗員全員が死亡したため。&lt;br /&gt;
*[[Swing Saturday ねぎって行こう!]]（[[山口放送]]のラジオ番組）&lt;br /&gt;
**パーソナリティの[[井上雪彦]]が死去したため。&lt;br /&gt;
チェリーベル。ラジオ番組&lt;br /&gt;
流星のロックマンのマユ崩御した為。2015年11月7日のヤフー乗っていた&lt;br /&gt;
マークIT21。ショーンが履歴詐称したため&lt;br /&gt;
*[[ストップ!! ひばりくん!]]（[[江口寿史]]の漫画作品）&lt;br /&gt;
**ネタ切れによる作者の意向により中断したたま現在でも再開時期は未定。これ以外にも『[[ひのまる劇場]]』や『[[パパリンコ物語]]』など作者自身の意向による中断や打ち切りが多く批判が多い。&lt;br /&gt;
*[[世紀末リーダー伝たけし!]]（[[島袋光年]]の漫画作品）&lt;br /&gt;
**作者が[[児童]]の[[売春]]で逮捕された為（後に懲役3年・執行猶予4年の有罪判決が確定した）。数年後、絶版となっていた単行本を判型を変えてリニューアルし完結。&lt;br /&gt;
*[[ペエスケ]]（[[園山俊二]]の漫画作品）&lt;br /&gt;
*[[彼と彼女の境界線]]（[[依代智行]]の漫画作品）&lt;br /&gt;
**作者が休載中に死去した為。『彼と彼女の境界線』はわずか2話で終了となった。&lt;br /&gt;
*[[イタズラなKiss]]（[[多田かおる]]の漫画作品）&lt;br /&gt;
**連載中に作者が急死したため。最終巻で追悼のメッセージが記載された。&lt;br /&gt;
ゼロの使い魔。上２つと理由同じ。2016年7月18日のヤフーで翌年2 月24日に終了すること明らかになった&lt;br /&gt;
聞いてみーや。司会が暴行したため。2016年6月30日のヤフー乗っていた&lt;br /&gt;
トリックハンター。ディクシーがスキャンダルされた為。この事は2016年7月28日のヤフーで明らかになった&lt;br /&gt;
SMAP駅。両津勘吉がジャニーズ退社したため&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スケジュール・スポンサーの影響 ===&lt;br /&gt;
製作体制に問題があった場合、その作品の製作が追いつかず、やむを得ず打ち切りになる場合がある。特にテレビや週刊漫画など毎週のように製作しなければならないものに顕著である。&lt;br /&gt;
#テレビ・ラジオの番組では「制作会社や[[広告代理店]]の[[倒産]]」「[[スポンサー]]の降板」などで資金が捻出できない場合&lt;br /&gt;
#スタッフとの軋轢やスケジュール面などで出演者（あるいは作家）を確保できない場合&lt;br /&gt;
#「制作期間が無い」などの理由で製作体制の維持が困難になった場合&lt;br /&gt;
#内容の[[マンネリ]]化やネタ切れ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''主な実例'''&lt;br /&gt;
*[[ドン・ドラキュラ|手塚治虫のドン・ドラキュラ]]&lt;br /&gt;
*[[サイボーグクロちゃん]]（いずれもテレビアニメ）&lt;br /&gt;
**[[広告代理店]]の資金繰り悪化のため（現在は複数社提供がほとんどの為このような事例は考えにくい）。&amp;lt;br&amp;gt;特に『手塚治虫のドン・ドラキュラ』は僅か4回で打ち切りと言う、テレビアニメ史上最短記録として有名である。&lt;br /&gt;
*[[合身戦隊メカンダーロボ]]&lt;br /&gt;
*[[新造人間キャシャーン]]（いずれもテレビアニメ）&lt;br /&gt;
**スポンサーの経営破たんにより打ち切り。『合身戦隊メカンダーロボ』は既放送分の映像を使い回し総集編風にまとめ辛うじて完結。&lt;br /&gt;
*[[ドラえもん|ドラえもん (1973年のテレビアニメ)]]（テレビアニメ）&lt;br /&gt;
**製作会社の意向とそれによる会社消滅のため。セル画やフィルムなどが一部しか残っていない事や、作者が原作との違いに不快感を示していた事などによりソフト化もされていない。&lt;br /&gt;
*[[やっとかめ探偵団]]（テレビアニメ）&lt;br /&gt;
** 単独スポンサーの[[セイコーエプソン]]が降板し、その後スポンサーが見つからなかったため全26話の予定が全14話になった。&lt;br /&gt;
*[[世界の常識・非常識!]]（フジテレビのテレビ番組）&lt;br /&gt;
**司会の[[逸見政孝]]が多忙となったため。&lt;br /&gt;
*[[ダウンタウンのごっつええ感じ]]（フジテレビのテレビ番組）&lt;br /&gt;
**2時間スペシャルが[[プロ野球中継]]に差し替えられ、事前にその件の連絡がなかったことに[[ダウンタウン (お笑いコンビ)|ダウンタウン]]の[[松本人志]]が激怒。相方の[[浜田雅功]]もこれに賛同し、フジテレビ側との協議の上打ち切り。&amp;lt;br&amp;gt;これ以前にも「制作スタッフに対する不満から一時的に収録を行わない」などの事態が起こっていた。前述の2時間スペシャルを放送した2週間後、過去のコント傑作選を使った最終回スペシャルを2週連続形式として放送。ダウンタウンからの挨拶等は一切なかった。尚SMAPSMAPも同じスタイルで放送された&lt;br /&gt;
*[[年中夢中コンビニ宴ス]]（テレビ朝日のテレビ番組）&lt;br /&gt;
**[[日本コカ・コーラ|番組スポンサー]]の[[伊藤園|商売敵]]の商品を紹介したため。&lt;br /&gt;
*[[ごちそうさま (テレビ番組)|ごちそうさま]]（日本テレビのテレビ番組）&lt;br /&gt;
*[[FUN]]（日本テレビのテレビ番組）&lt;br /&gt;
*[[走れ!ガリバーくん]]（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]ほか）&lt;br /&gt;
*[[料理バンザイ!]]（テレビ朝日のテレビ番組）&lt;br /&gt;
*[[真珠の小箱]]（[[毎日放送]]のテレビ番組）&lt;br /&gt;
*[[こちら海です]]（[[京都放送]]、[[サンテレビ]]、[[福井テレビ]]、[[テレビ和歌山]]の共同制作）&lt;br /&gt;
**スポンサー企業が経営不振や不祥事により降板したため。&lt;br /&gt;
*[[新報道プレミアA]]&lt;br /&gt;
*[[ハッケン!!]]（いずれもフジテレビのテレビ番組）&lt;br /&gt;
** 局全体の予算削減の影響。両番組共に視聴率低迷や不祥事等決定的な理由はないにも拘らず異例の6月終了となった。&lt;br /&gt;
*[[悪霊]]（[[江戸川乱歩]]の推理小説作品）&lt;br /&gt;
**製作期間の短さから結末が思いつかず連載中断。作者が亡くなるまで続編は書かれず未完となる。&lt;br /&gt;
*[[幽☆遊☆白書]]（[[冨樫義博]]の漫画作品）&lt;br /&gt;
**作者の体調不良と編集部による連載の引き延ばし（後述）に作者が反抗し展開を短縮・省略して終了。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 事件・事故・災害のため ===&lt;br /&gt;
大事件・大事故・大災害が発生した場合、被災者・遺族等に配慮するためや、その影響で[[収録]]ができないために番組そのものを打ち切りとするケースもある。基本的に番組や内容の一部を差し替えたりすることが多いため、終了になる例はまれである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''主な実例'''&lt;br /&gt;
*『[[アップダウンクイズ]]』&lt;br /&gt;
**[[日本航空123便墜落事故|日航ジャンボ機墜落]]の影響による。&lt;br /&gt;
*『[[スチュワーデス物語]]』（再放送）&lt;br /&gt;
**上記『[[アップダウンクイズ]]』と同様、[[日本航空123便墜落事故|日航ジャンボ機墜落]]の影響による。&lt;br /&gt;
*『[[日本沈没]]』（再放送）&lt;br /&gt;
**[[RKB毎日放送]]で深夜に放送されていたが、1995年1月17日早朝に放送された第2話が終了した直後に[[兵庫県南部地震]]が発生。&lt;br /&gt;
*『[[School Days]]』（テレビアニメ）&lt;br /&gt;
**2007年9月に発生した京田辺警察官殺害事件による影響による。最終話の放映が見送られたまま打ち切りとなり、[[スカイパーフェクTV!]]の[[アニメシアターX|AT-X]]でのみ放送された。しかし、[[アニメシアターX|AT-X]]で最終話が放送された後は、内容のあまりの残虐さから「事件の影響がなくても地上波での放送は難しい」との意見が多い。2007年の日本におけるテレビアニメの放送中止と延期も参照のこと。&lt;br /&gt;
*『[[ひぐらしのなく頃に (アニメ)|ひぐらしのなく頃に解]]』（テレビアニメ）&lt;br /&gt;
**上記『[[School Days]]』と同様、2007年9月に発生した京田辺警察官殺害事件による影響による。一部放映局で打ち切りとなったが、1週休止の上で修正を施して放映を再開した局もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 社会情勢の変化のため ===&lt;br /&gt;
社会情勢の変化により、放送が打ち切られるケースもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''主な実例'''&lt;br /&gt;
*[[大改造!!劇的ビフォーアフター]]（[[朝日放送]]制作・[[テレビ朝日]]のテレビ番組）&lt;br /&gt;
**打ち切りは視聴率の低下のほか、[[アスベスト問題]]や[[構造計算書偽造問題]]により建造物に対する検査の増加で費用の膨張や、住めるまでにかかる日数の増加により週1回のレギュラー放送が難しくなったのも影響している。&lt;br /&gt;
*[[新報道プレミアA]]&lt;br /&gt;
*[[ハッケン!!]]（ともに[[フジテレビ]]のテレビ番組）&lt;br /&gt;
*[[痛快!エブリデイ]]（[[関西テレビ]]のテレビ番組）&lt;br /&gt;
**テレビ局の予算削減の影響。両番組共に視聴率の低迷や不祥事など決定的な理由はないにも拘らず異例の6月終了となった。&lt;br /&gt;
*[[ココリコミリオン家族]]&lt;br /&gt;
*[[たけしの誰でもピカソ]]（ともに[[テレビ東京]]のテレビ番組）&lt;br /&gt;
**両番組共に視聴率は同局の他番組に比べ決して悪くはなかった（7~8%前後。下記の通り、テレビ東京のゴールデンタイムは4大キー局に比べ一桁が珍しくない為）ものの、企画内の賞金や出演者のギャラなどが原因で、平成不況による経営削減の一環として放送終了。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ番組の打ち切りの基準 ===&lt;br /&gt;
日本のテレビ番組においては[[キー局]]における[[視聴率]]、ラジオ番組においては[[聴取率]]がよくないと打ち切りの対象とされる。その多くは平均視聴率10%以下の番組であり、[[テレビ東京]]では[[テレビアニメ|アニメ番組]]を除いて平均視聴率6%以下の番組は打ち切りの対象との説がある。この場合も[[ローカル局]]を全く配慮しない打ち切りも多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビ番組の場合、2[[クール (テレビ)|クール]]（約6ヶ月）が基準とされ、計画より早く、6ヶ月以下で終了となった場合に「打ち切り」と呼ばれる事が多いが、急激な視聴率低下や不祥事等で終了した場合も打ち切りと呼ぶ事もある{{要出典}}。なおテレビドラマは当初計画より短い話数であれば「打ち切られた」とみなされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、基本的に[[打ち切り]]は[[ゴールデンタイム]]の番組の場合に使われており、昼間や深夜の番組はよほどの低視聴率か上記のような継続できない理由がない限り、改編期まで放送を続ける上、半年での終了が珍しくないため打ち切りと呼ばれる事は少ない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 放送局の魔の時間帯 ===&lt;br /&gt;
番組の打ち切りが繰り返されていた時間帯は「魔の時間帯」と呼ばれ、近年ではTBS系列の水曜夜7 - 8時枠（現在、7時枠は生き物サンキュー、8時枠は水曜日スペシャル）や[[TBS系列平日正午枠|平日正午枠]]（現在は『[[ひるおび！]]』）、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]の月曜日夜10時枠（[[讀賣テレビ放送|ytv]]制作）の[[テレビドラマ|ドラマ]]（現在は日本テレビ制作『[[しゃべくり007]]』）、などが該当する他、日本テレビの日曜夜8時枠（現在は『[[世界の果てまでイッテQ!]]』）、TBSの土曜夜7 - 8時枠（現在、7時枠は炎体育館、8時枠はジョブネプチューン）や[[フジテレビジョン|フジテレビ]]の月曜夜7時枠（現在は『[[ネプリーグ]]』）のように脱却した例もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 編成の都合がつかない場合 ===&lt;br /&gt;
原作をベースとした派生作品（主に[[週刊誌]]の漫画を原作とするアニメ）や[[海外ドラマ]]、他局製作番組の放映が原作や製作局の放映に追いついてしまい、止むを得ず一旦打ち切りになる場合もある。この場合はある程度本数がたまったのちに続編として再開されたり、特番として不定期放送されることも多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、打ち切りを免れた場合は『[[名探偵コナン]]』（[[讀賣テレビ放送|讀賣テレビ]]）や『[[ケロロ軍曹 (アニメ)|ケロロ軍曹]]』（[[テレビ東京]]）のように、原作にはないアニメオリジナルストーリーを（原作のイメージに則した範囲で）盛り込み、放送を続けることもある。特に後者は現在放送されている内容の大半がアニメオリジナルである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
物語の展開上オリジナルシーンを盛り込みにくかったり原作が間に合わなくなったため、『[[ドラゴンボール (アニメ)|ドラゴンボール]]』シリーズや『[[ONE PIECE (アニメ)|ONE PIECE]]』（いずれも[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）遊戯王DM(テレビ東京)のように[[プロ野球中継]]や別番組の特番による休止・原作の展開の引き伸ばしを行った例もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このほか、[[ローカル局]]が新たな[[ローカル番組]]の放送や新規の番組購入のためにネットを打ち切る事がある。近年ではテレビ東京系ほかで放映されている『[[D.Gray-man]]』が当初4クール（全51話）で予定していたが、急遽放映の延長が決まり、その当初の放映スケジュール通りに後番組の編成を組んでいた一部の[[遅れネット|時差ネット局]]がこれに対応出来ず、打ち切らざるを得なくなったと言う例もある（この場合、一応当初の予定通りには放映した事にはなるので、「狭義の」打ち切りには当てはまらない）。また『[[銀魂 (アニメ)|銀魂]]』も当初は2年間での放送終了を想定していたが、3年目の放送が決まり一部ネット局で打ち切られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
更に特殊な例としては、[[東京放送|TBS]]制作の『[[アニアニランド]]』枠放映作品が、編成の都合で未放映回が発生したが、そのうち『[[びんちょうタン]]』に関しては'''TBSおよび[[ビーエス・アイ|BS-i]]では9話で打ち切られた'''が、'''関西圏のネット局である[[毎日放送]]では全話が放送'''（それもTBS・BS-i放映分には無かったエンディングテーマ付きの「完全版」仕様）されるという、極めて稀な現象（'''制作局で在京キー局のTBSより高待遇'''）まで発生した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== つなぎ番組・連載 ===&lt;br /&gt;
{{Main|つなぎ番組}}&lt;br /&gt;
前番組が何らかの理由で打ち切られ、後番組の準備が間に合わない場合、年末年始や[[改編]]期以外に単発の特別番組が放送されることがある。短期間の放送を前提としているため、一般にはあまり「つなぎ番組が打ち切られた」とは認識されない。中には、好評だったため正式にレギュラー化された番組もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また[[新聞]]等で連載されている小説は、当初から予定されている規定回数を大幅に超過することが明らかになった場合に「物語を途中で打ち切り」とするケースがある。この場合は物語の続きを他の雑誌など他媒体に移行したり、単行本を刊行して完結させることが多い。雑誌連載の小説・漫画では掲載雑誌の廃刊や休刊、雑誌の編集方針の変更等で打ち切られるケースがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[視聴率]]&lt;br /&gt;
*[[聴取率]]&lt;br /&gt;
*[[テレビ離れ]]&lt;br /&gt;
*[[不祥事]]&lt;br /&gt;
*[[やらせ]]&lt;br /&gt;
*[[TBSビデオ問題]]（TBSが[[ワイドショー]]番組を打ち切る要因になった事件）&lt;br /&gt;
*[[王シュレット事件]]&lt;br /&gt;
*[[放送倫理・番組向上機構]]（BPO） &lt;br /&gt;
*[[つなぎ番組]]&lt;br /&gt;
*[[封印作品]]&lt;br /&gt;
*[[お蔵入り]]&lt;br /&gt;
*[[絶筆]]&lt;br /&gt;
*[[絶版]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*「[[はてな (企業)#はてなダイアリー|はてなダイアリー]]」内の[http://d.hatena.ne.jp/keyword/%c2%c7%a4%c1%c0%da%a4%ea 同内容を扱った記事]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:うちきり}}&lt;br /&gt;
[[Category:メディア問題]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:特撮]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画の作品展開]]&lt;br /&gt;
[[Category:放送番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ラジオ]]&lt;br /&gt;
[[Category:作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:流通]]&lt;br /&gt;
[[Category:中止]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>60.119.153.72</name></author>	</entry>

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		<title>クソババアの一覧</title>
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				<updated>2017-06-19T05:33:18Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;60.119.153.72: /* な行 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{おじゃまじょはうす|{{IPuser3|114.165.136.35}}}}&lt;br /&gt;
'''クソババアの一覧'''（くそばばあのいちらん）は、クソババアを集めた一覧である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== あ行 == &lt;br /&gt;
*[[蒼井優]] あおいゆう 1985.8.17 -&lt;br /&gt;
*[[蒼樹うめ]] あおきうめ &lt;br /&gt;
*[[秋元才加]] あきもとさやか 1988.07.26 - &lt;br /&gt;
*[[秋元優里]] あきもとゆり 1983.10.25 - &lt;br /&gt;
*[[アグネス・チャン]] あぐねすちやん 1955.08.20 -&lt;br /&gt;
*[[麻丘めぐみ]] あさおかめぐみ 1955.10.11 -  &lt;br /&gt;
*[[麻木久仁子]] あさぎくにこ 1962.11.12 -&lt;br /&gt;
*[[東てる美]] あずまてるみ 1956.08.12 - &lt;br /&gt;
*[[足立梨花]] あだちりか 1992.10.16 -&lt;br /&gt;
*[[穴井千尋]] あないちひろ 1996.01.27 -  &lt;br /&gt;
*[[甘噛 S.らむね]] あまかみえすらむね &lt;br /&gt;
*[[天海祐希]] あまみゆうき 1967.08.08 -&lt;br /&gt;
*[[新木優子]] あらきゆうこ 1993.12.15 -&lt;br /&gt;
*[[有賀さつき]] ありがさつき 1965.09.09 -&lt;br /&gt;
*[[有沢比呂子]] ありさわひろこ 1972.09.10 -  &lt;br /&gt;
*[[有村架純]] ありむらかすみ 1993.02.13 -  &lt;br /&gt;
*[[杏 (ファッションモデル)|杏]] あん 1986.04.14 -  &lt;br /&gt;
*[[安藤優子]] あんどうゆうこ 1958.11.19 - &lt;br /&gt;
*[[五十嵐かおる]] いがらしかおる 1979.01.05 -&lt;br /&gt;
*[[井川遥]] いがわはるか 1976.06.29 -&lt;br /&gt;
*[[池田香峯子]] いけだかねこ 1935.02.27 -&lt;br /&gt;
*[[生駒里奈]] いこまりな 1995.12.29 - &lt;br /&gt;
*[[石橋杏奈]]　いしばしあんな 1992.07.12 - &lt;br /&gt;
*[[石原さとみ]] いしはらさとみ 1986.12.24 -&lt;br /&gt;
*[[泉ピン子]] いずみぴんこ 1947.09.11 -   &lt;br /&gt;
*[[磯野貴理子]] いそのきりこ 1964.02.01 - &lt;br /&gt;
*[[板野友美]] いたのともみ 1991.07.03 -&lt;br /&gt;
*[[市川紗椰]] いちかわさや 1987.02.14 -  &lt;br /&gt;
*[[伊藤歩]] いとうあゆみ 1980.04.14 -&lt;br /&gt;
*[[伊藤かずえ]] いとうかずえ 1966.12.07 -&lt;br /&gt;
*[[伊東愛]] いとうまな 1985.04.23 -   &lt;br /&gt;
*[[稲田朋美]] いなだともみ 1959.02.20 -&lt;br /&gt;
*[[井上和香]] いのうえわか 1980.05.13 - &lt;br /&gt;
*[[猪口邦子]] いのぐちくにこ 1952.05.03 -&lt;br /&gt;
*[[今井華]] いまいはな 1992.11.12 - &lt;br /&gt;
*[[入山杏奈]] いりやまあんな 1995.12.03 -  &lt;br /&gt;
*[[岩井志麻子]] いわいしまこ 1964.12.05 -&lt;br /&gt;
*[[岩上胡桃]] いわかみくるみ 1994 - 2012.04.29&lt;br /&gt;
*[[いわさきちひろ]] いわさきちひろ 1918.12.15 - 1974.08.08&lt;br /&gt;
*[[岩崎ひろみ]] いわさきひろみ 1976.11.23 - &lt;br /&gt;
*[[岩田さゆり]] いわたさゆり 1990.07.21 -&lt;br /&gt;
*[[岩佐真悠子]] いわさまゆこ 1987.02.24 -  &lt;br /&gt;
*[[岩佐美咲]] いわさみさき 1995.01.30 -&lt;br /&gt;
*[[岩本多代]] いわもとますよ 1940.03.05 -  &lt;br /&gt;
*[[インリン・オブ・ジョイトイ]] いんりんおぶじょいと 1976.02.15 - &lt;br /&gt;
*[[植木理恵]] うえきりえ 1975 -&lt;br /&gt;
*[[上戸彩]] うえとあや 1985.09.14 -&lt;br /&gt;
*[[上原さくら]] うえはらさくら 1977.03.31 - &lt;br /&gt;
*[[内山理名]] うちやまりな 1981.11.07 - &lt;br /&gt;
*[[梅田彩佳]] うめだあやか 1989.01.03 -&lt;br /&gt;
*[[梅田悠]] うめだはるか 1988.03.15 - &lt;br /&gt;
*[[梅本まどか]] うめもとまどか 1992.07.17 - &lt;br /&gt;
*[[浦野一美]] うらのかずみ 1985.10.23 -  &lt;br /&gt;
*[[江川紹子]] えがわしょうこ 1958.08.04 -&lt;br /&gt;
*[[江角マキコ]] えすみまきこ 1966.12.18 -&lt;br /&gt;
*[[大川藍]] おおかわあい 1993.07.17 -  &lt;br /&gt;
*[[大川きょう子]] おおかわきょうこ 1965.08.22 -&lt;br /&gt;
*[[大木聖子]] おおきさとこ 1978 - &lt;br /&gt;
*[[大久保佳代子]] おおくぼかよこ 1971.05.12 -&lt;br /&gt;
*[[大河内奈々子]] おおこうちななこ 1977.06.05 -&lt;br /&gt;
*[[大沢あかね]] おおさわあかね 1985.08.16 - &lt;br /&gt;
*[[大島麻衣]] おおしままい 1987.09.11 -&lt;br /&gt;
*[[大島美幸]] おおしまみゆき 1980.01.13 - &lt;br /&gt;
*[[大島優子]] おおしまゆうこ 1988.10.17 -&lt;br /&gt;
*[[大路恵美]] おおじめぐみ 1975.09.27 -  &lt;br /&gt;
*[[多田愛佳]] おおたあいか 1994.12.08 - &lt;br /&gt;
*[[太田光代]] おおたみつよ 1964.07.06 -  &lt;br /&gt;
*[[おおたわ史絵]] おおたわふみえ 1964.10.15 -&lt;br /&gt;
*[[大場美奈]] おおばみな 1992.04.03 - &lt;br /&gt;
*[[大堀恵]] おおほりめぐみ 1983.08.25 -&lt;br /&gt;
*[[大桃美代子]] おおももみよこ 1965.05.29 -  &lt;br /&gt;
*[[大宅映子]] おおやえいこ&lt;br /&gt;
*[[大矢真那]] おおやまさな 1990.11.06 - &lt;br /&gt;
*[[大家志津香]] おおやしずか 1991.12.28 -&lt;br /&gt;
*[[岡田有希子]] おかだゆきこ 1967.8.22 - 1986.4.8&lt;br /&gt;
*[[小笠原貞子]] おがさわらさだこ 1920.04.20 - 1995.10.09&lt;br /&gt;
*[[岡真理]] おかまり 1960.10.06 -&lt;br /&gt;
*[[丘みつ子]]　おかみつこ 1948.01.19 - &lt;br /&gt;
*[[岡本玲]] おかもとれい 1991.06.18 - &lt;br /&gt;
*[[小木曽汐莉]] おぎそしおり 1992.09.15 - &lt;br /&gt;
*[[沖直実]] おきなおみ 1964.10.24 - &lt;br /&gt;
*[[荻野目慶子]] おぎのめけいこ 1964.09.04 - &lt;br /&gt;
*[[小沢真珠]] おざわまじゅ 1977.01.03 - &lt;br /&gt;
*[[小野恵令奈]] おのえれな 1993.11.26 -&lt;br /&gt;
*[[尾野真千子]] おのまちこ 1981.11.04 - &lt;br /&gt;
*[[小原優花]] おばらゆか 1990.05.19 -&lt;br /&gt;
*[[小渕優子]]　おぶちゆうこ 1973.12.11 - &lt;br /&gt;
*[[小保方晴子]] おぼかたはるこ 1983-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== か行 ==&lt;br /&gt;
*[[皆藤愛子]] かいとうあいこ 1984.01.25 - &lt;br /&gt;
*[[筧美和子]] かけいみわこ 1994.03.06 - &lt;br /&gt;
*[[河西智美]] かさいともみ 1991.11.16 - &lt;br /&gt;
*[[柏木由紀]] かしわぎゆき 1991.07.15 -&lt;br /&gt;
*[[梶原ひかり]] かじわらひかり 1992.12.21 - &lt;br /&gt;
*[[片岡礼子]]　かたおかれいこ 1971.12.20 -  &lt;br /&gt;
*[[片山陽加]] かたやまはるか 1990.05.10 -&lt;br /&gt;
*[[嘉田由紀子]] かだゆきこ 1950.05.18 - &lt;br /&gt;
*[[勝間和代]] かつまかずよ 1968.12.14 -&lt;br /&gt;
*[[加藤あい]] かとうあい 1982.12.12 - &lt;br /&gt;
*[[加藤綾子]] かとうあやこ 1985.04.23 -&lt;br /&gt;
*[[加藤智子]] かとうともこ 1987.04.28 - &lt;br /&gt;
*[[加藤ミリヤ]] かとうみりや 1988.06.22 - &lt;br /&gt;
*[[加藤ローサ]] かとうろーさ 1985.06.22 -  &lt;br /&gt;
*[[上坂冬子]] かみさかふゆこ&lt;br /&gt;
*[[亀井亜紀子]] かめいあきこ 1965.05.11 - &lt;br /&gt;
*[[香里奈]] かりな 1984.02.21 - &lt;br /&gt;
*[[川栄李奈]] かわえいりな 1995.02.12 -&lt;br /&gt;
*[[河中あい]] かわなかあい 1979.08.08 -   &lt;br /&gt;
*[[川島なお美]] - ワインの女神様。これのせいでレンとハイネと天国のキスの梢がライブ出たのにスッキリしか放送されなかったから。後オシナがコーヒーイベント出たのにビビッドしか放送されなかった。ブランチ以外すべて放送されたから。&lt;br /&gt;
*[[叶美香]] - 女神様。倒れたせいで。PUFFYライブにでんぱ組出たのにスッキリ以外で放送されなかったから。後芦屋瑞希ご主人がPON以外で放送されなかったから。安室奈美恵がライブしたのにZIPと目覚まし以外で放送されなかったから。&lt;br /&gt;
*[[貫地谷しおり]] かんじやしおり 1985.12.12 -&lt;br /&gt;
*[[神田沙也加]] かんださやか 1986.10.01 -&lt;br /&gt;
*[[菅野莉央]] かんのりお 1993.09.25 -  &lt;br /&gt;
*[[菊川怜]] きくかわれい 1978.02.28 -&lt;br /&gt;
*[[菊地あやか]] きくちあやか 1993.06.30 -   &lt;br /&gt;
*[[菊地亜美]] きくちあみ 1990.09.05 -&lt;br /&gt;
*[[木崎ゆりあ]] きざきゆりあ 1996.02.11 - &lt;br /&gt;
*[[岸野里香]] きしのりか 1994.06.04 -  &lt;br /&gt;
*[[岸本加世子]] きしもとかよこ 1960.12.29 -   &lt;br /&gt;
*[[岸本セシル]] きしもとせしる 1990.02.22 -   &lt;br /&gt;
*[[北川悦吏子]] きたがわえりこ 1961.12.24 -&lt;br /&gt;
*[[北原佐和子]] きたはらさわこ 1964.03.19 - &lt;br /&gt;
*[[北原みのり]] きたはらみのり 1970.11.24 -&lt;br /&gt;
*[[北嶋舞]] - このせいでまれ夫妻がオレンジカード試写出たのに放送されなかったから。 &lt;br /&gt;
*[[北原里英]] きたはらりえ 1991.06.24 - &lt;br /&gt;
*[[木下優樹菜]] きのしたゆきな 1987.12.04 -&lt;br /&gt;
*[[キム・テヒ]] きむてひ 1980.03.29 -&lt;br /&gt;
*[[木村恭子]] きむらきょうこ&lt;br /&gt;
*[[木村多江]] きむらたえ 1971.03.16 - &lt;br /&gt;
*[[きゃりーぱみゅぱみゅ]] きゃりーぱみゅぱみゅ 1993.01.29 -   &lt;br /&gt;
*[[倉木麻衣]] くらきまい 1982.10.28 -&lt;br /&gt;
*[[倉持明日香]] くらもちあすか 1989.09.11 -&lt;br /&gt;
*[[栗山千明]] くりやまちあき 1984.10.10 -  &lt;br /&gt;
*[[桑原みずき]] くわばらみずき 1992.02.19 -&lt;br /&gt;
*[[黒木華]] くろきはる 1990.03.14 -&lt;br /&gt;
*[[黒木瞳]] くろきひとみ 1960.10.05 -&lt;br /&gt;
*[[黒木メイサ]] くろきめいさ 1988.05.28 - &lt;br /&gt;
*[[黒沢宗子]] くろさわかずこ 1978.10.17 -&lt;br /&gt;
*[[黒田福美]] くろだふくみ 1955.06.21 -  &lt;br /&gt;
*[[小網美恵]] こあみみえ&lt;br /&gt;
*[[小池栄子]] こいけえいこ 1980.11.20 -   &lt;br /&gt;
*[[小池百合子]] こいけゆりこ 1952.07.15 - &lt;br /&gt;
*[[剛力彩芽]] ごうりきあやめ 1992.08.27 -&lt;br /&gt;
*[[小嶋陽菜]] こじまはるな 1988.04.19 -&lt;br /&gt;
*[[小島藤子]]　こじまふじこ 1993.12.16 -   &lt;br /&gt;
*[[小島瑠璃子]] こじまるりこ 1993.12.23 - &lt;br /&gt;
*[[このアカウントをブロックした管理人は死にます (荒らし)|このアカウントをブロックした管理人は死にます]] このあかうんとをぶろっくしたかんりにんはしにます 1997 - &lt;br /&gt;
*[[小林亜実]] こばやしあみ 1993.01.12 -  &lt;br /&gt;
*[[小林香菜]] こばやしかな 1991.05.17 -&lt;br /&gt;
*[[小林聡美]] こばやしさとみ 1965.05.24 - &lt;br /&gt;
*[[小林幸子]] こばやしさちこ 1953.11.05 -  &lt;br /&gt;
*[[小宮悦子]] こみやえつこ 1958.04.18 -&lt;br /&gt;
*[[小宮山泰子]] こみやまやすこ 1965.04.23 -  &lt;br /&gt;
*[[小宮山洋子]] こみやまようこ 1948.09.17 -&lt;br /&gt;
*[[小森美果]] こもりみか 1994.07.19 - &lt;br /&gt;
*[[小森純]] こもりじゅん 1985.11.22 -&lt;br /&gt;
*[[近藤春菜]] こんどうはるな 1983.02.23 - &lt;br /&gt;
*[[コンドリーサ・ライス]] こんどりーさらいす　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== さ行 ==&lt;br /&gt;
*[[紗栄子]] さえこ 1986.11.16 - &lt;br /&gt;
*[[酒井法子]] さかいのりこ 1971.02.14 -&lt;br /&gt;
*[[坂井真紀]] さかいまき 1970.05.17 - &lt;br /&gt;
*[[酒井美紀]] さかいみき 1978.02.21 - &lt;br /&gt;
*[[坂口杏里]] さかぐちあんり 1991.03.03 - 　&lt;br /&gt;
*[[佐々木希]] ささきのぞみ 1988.02.08 -&lt;br /&gt;
*[[指原莉乃]] さしはらりの 1992.11.21 -&lt;br /&gt;
*[[佐藤藍子]] さとうあいこ 1977.09.26 -   &lt;br /&gt;
*[[佐藤亜美菜]] さとうあみな 1990.10.16 - &lt;br /&gt;
*[[佐藤江梨子]] さとうえりこ 1981.12.19 - &lt;br /&gt;
*[[佐藤かよ]] さとうかよ 1988.12.26 -&lt;br /&gt;
*[[佐藤すみれ]] さとうすみれ 1993.11.20 -&lt;br /&gt;
*[[佐藤聖羅]] さとうせいら 1992.04.30 -  &lt;br /&gt;
*[[佐藤夏希]] さとうなつき 1990.07.01 - &lt;br /&gt;
*[[佐藤仁美]] さとうひとみ 1979.10.10 - &lt;br /&gt;
*[[佐藤ゆかり]] さとうゆかり&lt;br /&gt;
*[[佐藤由加理]] さとうゆかり 1988.11.22 - &lt;br /&gt;
*[[里田まい]] さとだまい 1984.03.29 -&lt;br /&gt;
*[[佐野ひなこ]] さのひなこ 1994.10.13 - &lt;br /&gt;
*[[ざわちん]] ざわちん 1992.08.16 -  &lt;br /&gt;
*[[重盛さと美]] しげもりさとみ 1988.09.04 -&lt;br /&gt;
*[[塩村文夏]] しおむらふみか 1978.07.06 - &lt;br /&gt;
*[[篠崎愛]] しのざきあい 1992.02.26 -  &lt;br /&gt;
*[[篠田麻里子]] しのだまりこ 1986.03.11 -  &lt;br /&gt;
*[[篠原涼子]] しのはらりょうこ 1973.08.13 - &lt;br /&gt;
*[[島崎遥香]] しまざきはるか 1994.03.30 - &lt;br /&gt;
*[[島崎和歌子]] しまざきわかこ 1973.03.02 -&lt;br /&gt;
*[[島田晴香]] しまだはるか 1992.12.16 -&lt;br /&gt;
*[[知英]] ジヨン 1994.01.18 - &lt;br /&gt;
*[[白石麻衣]] しらいしまい 1992.08.20 -&lt;br /&gt;
*[[白石美帆]] しらいしみほ 1978.08.08 - &lt;br /&gt;
*[[新川優愛]] しんかわゆあ 1993.12.28 -   &lt;br /&gt;
*[[末永遥]] すえながはるか 1986.07.22 -&lt;br /&gt;
*[[すえのぶけいこ]] すえのぶけいこ 1979.03.23 -&lt;br /&gt;
*[[菅本裕子]] すがもとゆうこ 1994.05.20 -&lt;br /&gt;
*[[杉田かおる]] すぎたかおる 1964.11.27 -&lt;br /&gt;
*[[涼風真世]] すずかぜまよ 1960.09.10 - &lt;br /&gt;
*[[鈴木京香]] すずききょうか 1968.05.31 - &lt;br /&gt;
*[[鈴木紗理奈]] すずきさりな 1977.07.13 -&lt;br /&gt;
*[[鈴木砂羽]] すずきさわ 1972.09.20 - &lt;br /&gt;
*[[鈴木紫帆里]] すずきしほり 1994.02.17 - &lt;br /&gt;
*[[鈴木ちなみ]] すずきちなみ 1989.09.26 - &lt;br /&gt;
*[[鈴木奈々]] すずきなな 1988.07.09 -  &lt;br /&gt;
*[[鈴木まりや]] すずきまりや 1991.04.29 - &lt;br /&gt;
*[[須田亜香里]] すだあかり 1991.10.31 - &lt;br /&gt;
*[[須藤凛々花]] すどうりりか 1996.11.23 -&lt;br /&gt;
*[[角田美代子]] すみだみよこ 1948 - 2012.12.12&lt;br /&gt;
*[[住吉美紀]] すみよしみき 1973.04.05 - &lt;br /&gt;
*[[瀬尾佳美]] せおかみ&lt;br /&gt;
*[[瀬戸朝香]] せとあさか 1976.12.12 - &lt;br /&gt;
*[[瀬戸内寂聴]] せとうちじゃくちょう 1922.05.15 - &lt;br /&gt;
*[[芹那]] せりな 1985.05.19 - &lt;br /&gt;
千眼美子。（サウザンドアイズサクリファイス）出家したせいでスナコが映画イベント出たのに放送されなかった&lt;br /&gt;
*[[曽野綾子]] そのあやこ　1931.09.17 - 　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== た行 ==&lt;br /&gt;
*[[大地真央]] だいちまお 1956.02.05 - &lt;br /&gt;
*[[平愛梨]]　たいら あいり 熱愛されたせいでドロンジョがアフレコしたのに朝のワイドショーしか放送されなかったから&lt;br /&gt;
*[[高木美保]] たかぎみほ 1962.07.29 -&lt;br /&gt;
*[[高城れに]] たかぎれに 1993.06.21 -  &lt;br /&gt;
*[[高島彩]] たかしまあや 1979.02.18 - &lt;br /&gt;
*[[高島礼子]] たかしまれいこ 1964.07.25 -&lt;br /&gt;
*[[高城亜樹]] たかじょうあき 1991.10.03 -&lt;br /&gt;
*[[高田志織]] たかたしおり 1990.07.19 -&lt;br /&gt;
*[[高遠菜穂子]] たかとおなほこ 1970.01.14 -&lt;br /&gt;
*[[高野志穂]] たかのしほ 1979.10.21 -   &lt;br /&gt;
*[[高橋真麻]] たかはしまあさ 1981.10.09 -&lt;br /&gt;
*[[高橋みなみ]] たかはしみなみ 1991.04.08 -&lt;br /&gt;
*[[高橋メアリージュン]] たかはしめありーじゅん 1987.11.07 - &lt;br /&gt;
*[[高橋ユウ]] たかはしゆう 1991.01.19 - &lt;br /&gt;
*[[たかまつなな]] たかまつなな 1993.07.06 -  &lt;br /&gt;
*[[高柳明音]] たかやなぎあかね 1991.11.29 -&lt;br /&gt;
*[[高山一実]] たかやまかずみ 1994.02.08 - &lt;br /&gt;
*[[多岐川華子]] たきがわはなこ 1988.09.16 -  &lt;br /&gt;
*[[瀧本美織]] たきもとみおり 1991.10.16 -&lt;br /&gt;
*[[武井咲]] たけいえみ 1993.12.25 - &lt;br /&gt;
*[[竹内舞]] たけうちまい 1993.08.31 -&lt;br /&gt;
*[[竹内美宥]] たけうちみゆ 1996.01.12 -  &lt;br /&gt;
*[[竹内結子]] たけうちゆうこ 1980.04.01 -   &lt;br /&gt;
*[[田嶋陽子]] たじまようこ 1941.04.06 -&lt;br /&gt;
*[[田中真紀子]] たなかまきこ 1944.01.14 - &lt;br /&gt;
*[[田名部生来]] たなべみく 1992.12.02 - &lt;br /&gt;
*[[谷村美月]] たにむらみつき 1990.06.18 - &lt;br /&gt;
*[[谷亮子]] たにりょうこ 1975.09.06 -&lt;br /&gt;
*[[多部未華子]] たべみかこ 1989.01.25 -&lt;br /&gt;
*[[ダレノガレ明美]] だれのがれあけみ 1990.07.16 - &lt;br /&gt;
*[[壇蜜]] だんみつ 1980.12.03 -&lt;br /&gt;
*[[近野莉菜]] ちかのりな 1993.04.23 -    &lt;br /&gt;
*[[千葉景子]] ちばけいこ 1948.05.11 -&lt;br /&gt;
*[[嗣永桃子]] つぐながももこ 1992.03.06 -  &lt;br /&gt;
*[[辻希美]] つじのぞみ 1987.06.17 -&lt;br /&gt;
*[[辻元清美]] つじもときよみ 1960.04.28 -&lt;br /&gt;
*[[筒井真理子]] つついまりこ 1962.10.13 - &lt;br /&gt;
*[[椿鬼奴]] つばきおにやっこ 1972.04.15 - &lt;br /&gt;
*[[出口陽]] でぐちあき 1988.03.14 - &lt;br /&gt;
*[[土井たか子]] どいたかこ 1928.11.30 -&lt;br /&gt;
*[[洞口依子]] どうぐちよりこ 1965.03.18 - &lt;br /&gt;
*[[遠野なぎこ]] とおのなぎこ 1979.11.22 - &lt;br /&gt;
*[[戸田恵梨香]] とだえりか 1988.08.17 -&lt;br /&gt;
*[[戸田恵子]] とだけいこ 1957.09.12 -&lt;br /&gt;
*[[冨田真由]] とみたまゆ&lt;br /&gt;
*[[土屋アンナ]] どやあんな&lt;br /&gt;
*[[トリンドル玲奈]] とりんどるれな 1992.01.23 -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== な行 ==&lt;br /&gt;
*[[内藤聡子]] ないとうさとこ 1974.11.03 -&lt;br /&gt;
*[[永尾まりや]] ながおまりや 1994.03.10 - &lt;br /&gt;
*[[中上真亜子]] なかがみまあこ 1987.09.13 - &lt;br /&gt;
*[[仲川遥香]] なかがわはるか 1992.02.10 -&lt;br /&gt;
*[[長澤まさみ]] ながさわまさみ 1987.06.03 -&lt;br /&gt;
*[[中条あやみ]] なかじょうあやみ 1997.02.04 -  &lt;br /&gt;
*[[中田あすみ]] なかだあすみ 1988.04.05 -  &lt;br /&gt;
*[[中田ちさと]] なかだちさと 1990.10.08 -&lt;br /&gt;
*[[中谷美紀]] なかたにみき 1976.01.12 -&lt;br /&gt;
*[[中西優香]] なかにしゆか 1989.01.24 -  &lt;br /&gt;
*[[中原理恵]] なかはらりえ 1958.06.17 -&lt;br /&gt;
*[[仲俣汐里]] なかまたしおり 1992.07.25 -&lt;br /&gt;
*[[仲間由紀恵]] なかまゆきえ 1979.10.30 - &lt;br /&gt;
*[[中村うさぎ]] なかむらうさぎ 1958.02.27 - &lt;br /&gt;
*[[中村麻里子]] なかむらまりこ 1993.12.16 -  &lt;br /&gt;
*[[仲谷明香]] なかやさやか 1991.10.15 -&lt;br /&gt;
*[[夏樹陽子]] なつきようこ 1952.10.24 -  &lt;br /&gt;
*[[夏菜]] なつな 1989.05.23 -  &lt;br /&gt;
*[[夏まゆみ]] なつまゆみ 1962.03.23 - &lt;br /&gt;
*[[菜々緒]] ななお 1988.10.28 -&lt;br /&gt;
*[[七瀬なつみ]] ななせなつみ 1967.03.23 -&lt;br /&gt;
*[[七森美江]] ななもりみえ 1972.10.16 - &lt;br /&gt;
*[[二階堂ふみ]] にかいどうふみ 1994.09.21 -  &lt;br /&gt;
*[[西内まりや]] にしうちまりや 1993.12.24 - &lt;br /&gt;
*[[西川史子]] にしかわあやこ 1971.04.05 -&lt;br /&gt;
*[[西田有沙]] にしだありさ 1993.01.08 - &lt;br /&gt;
*[[仁藤萌乃]] にとうもえの 1992.07.22 -&lt;br /&gt;
*[[能年玲奈]] のうねんれな 1993.07.13 - 。これのせいでオシナがイベント出たのにスッキリ以外放送されなかった&lt;br /&gt;
*[[野上ふさ子]] のがみふさこ 1949 - 2012.10.10 &lt;br /&gt;
*[[野田聖子]] のだせいこ 1960 - &lt;br /&gt;
*[[野中美郷]] のなかみさと 1991.04.20 -&lt;br /&gt;
*[[野際陽子]] 崩御したせいでパナソニックのバルサが目覚まし及びブランチ以外。佐々木希がイベント出たのに目覚まし土曜日以外放送されなかった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== は行 ==&lt;br /&gt;
*[[萩尾みどり]] はぎおみどり 1953.01.14 - &lt;br /&gt;
*[[長谷川潤]] はせがわじゅん 1986.06.05 - &lt;br /&gt;
*[[秦佐和子]] はたさわこ 1988.09.14 -&lt;br /&gt;
*[[羽田美智子]] はだみちこ 1968.09.24 - &lt;br /&gt;
*[[PUFFY]] ぱふぃー&lt;br /&gt;
*[[浜田ブリトニー]] はまだぶりとにー 1979.04.07 -  &lt;br /&gt;
*[[早川沙世]] はやかわさよ 1983.05.23 -&lt;br /&gt;
*[[早見あかり]] はやみあかり 1995.03.17 - &lt;br /&gt;
*[[早見優]] はやみゆう 1966.09.02 - &lt;br /&gt;
*[[原久美子]] はらくみこ 1970.11.20 - &lt;br /&gt;
*[[原沙知絵]] はらさちえ 1978.05.01 -&lt;br /&gt;
*[[原望奈美]] はらみなみ 1995.12.24 - &lt;br /&gt;
*[[春木みさよ]] はるきみさよ 1974.06.28 - &lt;br /&gt;
*[[坂東眞理子]] ばんどうまりこ 1946.08.17 - &lt;br /&gt;
*[[久本雅美]] ひさもとまさみ 1958.07.09 -&lt;br /&gt;
*[[ヒガリノ]] ひがりの 1992.05.11 - &lt;br /&gt;
*[[樋口可南子]] ひぐちかなこ 1958.12.13 - &lt;br /&gt;
*[[雛形あきこ]] ひながたあきこ 1978.01.27 -&lt;br /&gt;
*[[樋井明日香]] ひのいあすか 1991.01.08 -   &lt;br /&gt;
*[[平井理央]] ひらいりお 1982.11.15 -&lt;br /&gt;
*[[平嶋夏海]] ひらじまなつみ 1992.05.28 - &lt;br /&gt;
*[[平林都]] ひらばやしみやこ 1961.05.14 -&lt;br /&gt;
*[[平松可奈子]] ひらまつかなこ 1991.11.14 -&lt;br /&gt;
*[[深浦加奈子]] ふかうらかなこ 1960.04.04 - 2008.08.25&lt;br /&gt;
*[[深田恭子]] ふかだきょうこ 1982.11.02 -  &lt;br /&gt;
*[[深田わかば]] ふかだわかば 1972.06.09 -  &lt;br /&gt;
*[[深津絵里]] ふかつえり 1973.01.11 - &lt;br /&gt;
*[[吹石一恵]] ふきいしかずえ 1982.09.28 -&lt;br /&gt;
*[[福田明日香]] ふくだあすか 1984.12.17 -   &lt;br /&gt;
*[[福島瑞穂]] ふくしまみずほ 1955.12.24 -&lt;br /&gt;
*[[福本愛菜]] ふくもとあいな 1993.03.25 -  &lt;br /&gt;
*[[藤井夏恋]] ふじいかれん 1996.07.16 - &lt;br /&gt;
*[[藤井リナ]] ふじいりな 1984.07.02 -&lt;br /&gt;
*[[藤井萩花]] ふじいしゅうか 1994.10.14 - &lt;br /&gt;
*[[藤江れいな]] ふじえれいな 1994.02.01 - &lt;br /&gt;
*[[藤岡みなみ]] ふじおかみなみ 1988.08.09 -&lt;br /&gt;
*[[藤川優里]] ふじかわゆり 1980.03.08 - &lt;br /&gt;
*[[メリー喜多川|藤島メリー泰子]] ふじしまめりーやすこ 1926.12.25 - &lt;br /&gt;
*[[藤田朋子]] ふじたともこ 1965.08.03 -   &lt;br /&gt;
*[[藤森麻由]] ふじもりまゆ 1988.11.11 -&lt;br /&gt;
*[[藤山直美]] ふじやまなおみ 1958.12.28 -&lt;br /&gt;
*[[藤吉久美子]] ふじよしくみこ 1961.08.05 -  &lt;br /&gt;
*[[古川愛李]] ふるかわあいり 1989.12.13 - &lt;br /&gt;
*[[レベッカ・恵理・レイボーン|ベッキー]] べっきー 1984.03.06 - このせいで夜神月が映画イベント出たのにスッキリ以外。テライベントがスッキリとPON以外で放送されなかった&lt;br /&gt;
*[[星よう子|星遥子]] ほしようこ 1966.08.31 - &lt;br /&gt;
*[[細木数子]] ほそきかずこ 1938.04.04 -&lt;br /&gt;
*[[堀北真希]] ほりきたまき 1988.10.06 -&lt;br /&gt;
*[[本上まなみ]] ほんじょうまなみ 1975.05.01 - &lt;br /&gt;
*[[本田翼]] ほんだつばさ 1992.06.27 -  &lt;br /&gt;
*[[本田朋子]] ほんだともこ 1983.08.16 -  &lt;br /&gt;
*[[本田由紀]] ほんだゆき 1964.12 -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ま行 ==&lt;br /&gt;
*[[マーガレット・サッチャー]] まーがれっとさっちゃー &lt;br /&gt;
*[[席を譲らない日本の男は最低|Mai]] まい&lt;br /&gt;
*[[前田敦子]] まえだあつこ 1991.07.10 -&lt;br /&gt;
*[[前田亜美]] まえだあみ 1995.06.01 -  &lt;br /&gt;
*[[増田有華]] ますだゆか 1991.08.03 -&lt;br /&gt;
*[[増山麗奈]] ますやまれな 1976.12.25 -&lt;br /&gt;
*[[益若つばさ]] ますわかつばさ 1985.10.13 - &lt;br /&gt;
*[[松井咲子]] まついさきこ 1990.12.10 - &lt;br /&gt;
*[[松井玲奈]] まついれな 1991.07.27 - &lt;br /&gt;
*[[松原照子]] まつばらてるこ 1946 - &lt;br /&gt;
*[[松原夏海]] まつばらなつみ 1990.06.19 - &lt;br /&gt;
*[[松村香織]] まつむらかおり 1990.01.17 -&lt;br /&gt;
*[[松村沙友理]] まつむらさゆり 1992.08.27 - &lt;br /&gt;
*[[松村幸姫]] まつむらゆきひ 1985.12.10 - 2012.04.23&lt;br /&gt;
*[[松本明子]] まつもとあきこ 1966.04.08 -&lt;br /&gt;
*[[松本美奈]] まつもとみな 1974 -&lt;br /&gt;
*[[席を譲らない日本の男は最低|MaHO]] まほ&lt;br /&gt;
*[[マリエ]] まりえ 1987.06.20 -&lt;br /&gt;
*[[万里紗]] まりさ 1990.11.19 - &lt;br /&gt;
*[[丸高愛実]] まるたかまなみ 1990.06.12 - &lt;br /&gt;
*[[水川あさみ]] みずかわあさみ 1983.07.24 -&lt;br /&gt;
*[[水谷妃里]] みずたにゆり 1987.01.02 -&lt;br /&gt;
*[[水野美紀]] みずのみき 1974.06.28 -   &lt;br /&gt;
*[[水原希子]] みずはらきこ 1990.10.15 - &lt;br /&gt;
*[[三田佳子]] みたよしこ 1941.10.08 -&lt;br /&gt;
*[[南果歩]] みなみかほ 1964.01.20 - &lt;br /&gt;
*[[南明奈]] みなみあきな 1989.05.15 -&lt;br /&gt;
*[[峯岸みなみ]] みねぎしみなみ 1992.11.15 - &lt;br /&gt;
*[[箕輪はるか]] みのわはるか 1980.01.01 -   &lt;br /&gt;
*[[宮崎あおい]] みやざきあおい 1985.11.30 -&lt;br /&gt;
*[[宮崎香蓮]] みやざきかれん 1993.11.20 - &lt;br /&gt;
*[[宮崎美穂]] みやざきみほ 1993.07.30 - &lt;br /&gt;
*[[宮崎美子]] みやざきよしこ 1958.12.11 - &lt;br /&gt;
*[[宮澤佐江]] みやざわさえ 1990.08.13 -&lt;br /&gt;
*[[美元]] みをん 1979.06.29 - &lt;br /&gt;
*[[村井美樹]] むらいみき 1979.11.16 - &lt;br /&gt;
*[[村岡麗菜]] むらおかれいな 1993 -&lt;br /&gt;
*[[村上知子]] むらかみともこ 1980.01.02 - &lt;br /&gt;
*[[室井佑月]] むろいゆづき 1970.02.27 - &lt;br /&gt;
*[[もえのあずき]]  もえのあずき 1988.02.01 - &lt;br /&gt;
*[[元谷芙美子]] もとやふみこ 1947.07.08 -&lt;br /&gt;
*[[桃華絵里]] ももかえり 1981.08.28 -  &lt;br /&gt;
*[[ももち麗子]] ももちれいこ&lt;br /&gt;
*[[森崎友紀]] もりさきゆき 1979.12.29 - &lt;br /&gt;
*[[森脇英理子]] もりわきえりこ 1981.10.04 -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== や行 ==&lt;br /&gt;
*[[矢神久美]] やがみくみ 1994.06.13 -&lt;br /&gt;
*[[やしろ優]] やしろゆう 1987.07.09 - &lt;br /&gt;
*[[矢口真里]] やぐちまり 1983.01.20 - &lt;br /&gt;
*[[柳原可奈子]] やなぎはらかなこ 1986.02.03 -&lt;br /&gt;
*[[山内鈴蘭]] やまうちすずらん 1994.12.08 - &lt;br /&gt;
*[[山田邦子]] やまだくにこ 1960.06.13 -&lt;br /&gt;
*[[山田菜々]] やまだなな 1992.04.03 -&lt;br /&gt;
*[[山本彩]] やまもとさやか 1993.07.14 -  &lt;br /&gt;
*[[山本美香]] やまもとみか 1967.05.26 - 2012.08.20&lt;br /&gt;
*[[山本モナ]] やまもともな 1976.02.11 -&lt;br /&gt;
*[[山本リンダ]] やまもとりんだ 1951.03.05 - &lt;br /&gt;
*[[YANCHARIKA]]  やんちゃりか 1990.07.26 - &lt;br /&gt;
*[[柳美里]] ゆうみり 1968.06.22 -&lt;br /&gt;
*[[柚木まい]] ゆずきまい 1992.08.26 -&lt;br /&gt;
*[[横山由依]] よこやまゆい 1992.12.08 - &lt;br /&gt;
*[[吉木りさ]] よしきりさ 1987.07.27 -   &lt;br /&gt;
*[[吉永小百合]] よしながさゆり 1945.03.13 -&lt;br /&gt;
*[[芳本美代子]] よしもとみよこ 1969.03.18 -  &lt;br /&gt;
*[[米倉涼子]] よねくらりょうこ 1975.08.01 -&lt;br /&gt;
*[[米沢瑠美]] よねざわるみ 1991.06.06 -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ら行 ==&lt;br /&gt;
*[[蓮舫]] れんほう 1967.11.28 - &lt;br /&gt;
== わ行 ==&lt;br /&gt;
*[[若村麻由美]] わかむらまゆみ 1967.01.03 - &lt;br /&gt;
*[[和田アキ子]] わだあきこ 1950.04.10 -&lt;br /&gt;
*[[渡辺直美]] わたなべなおみ 1987.10.23 - &lt;br /&gt;
*[[渡辺麻友]] わたなべまゆ 1994.03.26 - &lt;br /&gt;
*[[渡辺美優紀]] わたなべみゆき 1993.09.19 -  &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[クソババア殿堂入りの一覧]]&lt;br /&gt;
*[[クソジジイの一覧]]&lt;br /&gt;
*[[クソガキの一覧]]&lt;br /&gt;
*[[カッコ良すぎる姐の一覧]]&lt;br /&gt;
*[[カワイすぎる姐の一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{蛆虫}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:くそははあ}}&lt;br /&gt;
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[[Category:ババア|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:クソババア|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:アンサイクロペディアに書くと削除される記事]]&lt;br /&gt;
[[Category:女性と政治]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>60.119.153.72</name></author>	</entry>

	<entry>
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		<title>クソジジイの一覧</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;60.119.153.72: /* ま行 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{おじゃまじょはうす|{{IPuser3|‎114.165.136.35}}}}&lt;br /&gt;
'''クソジジイの一覧'''（くそじじいのいちらん）は、クソジジイを集めた一覧である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== あ行 ==&lt;br /&gt;
*[[利用者:あああああああああ!|あああああああああ!]] あああああああああ 1956.10.04&lt;br /&gt;
*[[相葉裕樹]] あいばひろき 1987.10.01 - &lt;br /&gt;
*[[相葉雅紀]] あいばまさき 1982.12.24 - &lt;br /&gt;
*[[赤井英和]] あかいひでかず 1959.08.17 - &lt;br /&gt;
*[[赤木智弘]] あかぎともひろ 1975.08.06 - &lt;br /&gt;
*[[赤城徳彦]] あかぎのりひこ 1959.04.18&lt;br /&gt;
*[[赤坂晃]] あかさかあきら 1973.05.08 -&lt;br /&gt;
*[[赤坂泰彦]] あかさかやすひこ 1959.11.25 -   &lt;br /&gt;
*[[明石家さんま]] あかしやさんま 1955.07.01 -&lt;br /&gt;
*[[赤塚真人]] あかつかまさと 1951.03.19 -  &lt;br /&gt;
*[[赤西仁]] あかにしじん 1984.07.04 -&lt;br /&gt;
*[[赤松広隆]] あかまつひろたか 1948.05.03 - &lt;br /&gt;
*[[秋元康]] あきもとやすし 1956.05.02 -&lt;br /&gt;
*[[秋山信友]] あきやまのぶもと 1527 - 1574 &lt;br /&gt;
*[[秋山竜次]] あきやまりゅうじ 1978.08.15 - &lt;br /&gt;
*[[AKIRA]] あきら 1981.08.23 -&lt;br /&gt;
*[[浅井昭衛]] あさいしょうえい 1931.11.30 -&lt;br /&gt;
*[[浅香航大]] あさかこうだい 1992.08.24 - &lt;br /&gt;
*[[朝青龍明徳]] あさしょうりゅうあきのり 1980.09.27 -  &lt;br /&gt;
*[[東幹久]] あずまみきひさ 1969.08.12 -  &lt;br /&gt;
*[[安住淳]] あずみじゅん 1962.01.17 - &lt;br /&gt;
*[[姉歯秀次]] あねはひでつぐ 1957.06.10 -&lt;br /&gt;
*[[あべこうじ]] あべこうじ 1975.02.19 -  &lt;br /&gt;
*[[阿部サダヲ]] あべさだお 1970.04.23 - &lt;br /&gt;
*[[安倍晋三]] あべしんぞう 1954.09.21 -&lt;br /&gt;
*[[阿部進之介]] あべしんのすけ 1982.02.19 - &lt;br /&gt;
*[[阿部寛]] あべひろし 1964.06.22 - &lt;br /&gt;
*[[阿部祐二]] あべゆうじ 1958.08.14 -&lt;br /&gt;
*[[天達武史]] あまたつたけし 1975.04.18 - &lt;br /&gt;
*[[天野浩成]] あまのこうせい 1978.04.09 - &lt;br /&gt;
*[[綾田俊樹]] あやたとしき 1953.06.13 -  &lt;br /&gt;
*[[綾野剛]] あやのごう 1982.01.26 - &lt;br /&gt;
*[[綾部祐二]] あやべゆうじ 1977.12.13 -&lt;br /&gt;
*[[荒木浩 (東京電力)|荒木浩]] あらきひろし 1931.04.18 -  &lt;br /&gt;
*[[有田哲平]] ありたてっぺい 1971.02.03 -&lt;br /&gt;
*[[有吉弘行]] ありよしひろいき 1974.05.31 - &lt;br /&gt;
*[[アルクル]] あるくる 1960～1970? -  &lt;br /&gt;
*[[アル・ゴア]] あるごあ 1948.03.31 -&lt;br /&gt;
*[[安藤彰則]] あんどうあきのり 1969.04.30 - &lt;br /&gt;
*[[安藤真]] あんどうまこと&lt;br /&gt;
*[[安藤宗生]] あんどうむねお 1977.01.06 -&lt;br /&gt;
*[[あんだあすろう]] あんだあすろう&lt;br /&gt;
*[[アントニオ猪木]] あんとにおいのき 1943.02.20 -&lt;br /&gt;
*[[井浦新]] いうらあらた 1974.09.15 -  &lt;br /&gt;
*[[五十嵐広行]] いがらしひろゆき 1969.06.01 -&lt;br /&gt;
*[[生島ヒロシ]] いくしまひろし 1950.12.23 -&lt;br /&gt;
*[[生田斗真]] いくたとうま 1984.10.07 -   &lt;br /&gt;
*[[池上彰]] いけがみあきら 1950.08.09 -&lt;br /&gt;
*[[池田清彦]] いけだきよひこ 1947.07.14 - &lt;br /&gt;
*[[池田大作|池田犬作]] いけだだいさく 1928.01.02 - &lt;br /&gt;
*[[池田信夫]] いけだのぶお 1953.10.23 - &lt;br /&gt;
*[[池田政典]] いけだまさのり 1966.12.01 - &lt;br /&gt;
*[[石井和義]] いしいかずよし 1953.06.10 - &lt;br /&gt;
*[[石井竜也]] いしいたつや 1959.09.22 - &lt;br /&gt;
*[[石井一]] いしいはじめ 1934.08.17 -&lt;br /&gt;
*[[石川遼]] いしかわりょう 1991.09.17 -&lt;br /&gt;
*[[石倉三郎]] いしくらさぶろう 1946.12.16 - &lt;br /&gt;
*[[石坂浩二]] いしざかこうじ 1941.06.20 - &lt;br /&gt;
*[[石田純一]] いしだじゅんいち 1954.01.14 -&lt;br /&gt;
*[[石田卓也]] いしだたくや 1987.02.10 - &lt;br /&gt;
*[[石田太郎]] いしだたろう 1944.03.16 - &lt;br /&gt;
*[[石橋貴明]] いしばしたかあき 1961.10.22 - &lt;br /&gt;
*[[石橋保]] いしばしたもつ 1965.09.18 - &lt;br /&gt;
*[[石原慎太郎]] いしはらしんたろう 1932.09.30 -&lt;br /&gt;
*[[石原壮一郎]] いしはらそういちろう 1963.03.12 - &lt;br /&gt;
*[[石原伸晃]] いしはらのぶてる 1957.04.19 - &lt;br /&gt;
*[[石原良純]] いしはらよしずみ 1962.01.15 -&lt;br /&gt;
*[[石丸謙二郎]] いしまるけんじろう 1953.11.01 -   &lt;br /&gt;
*[[石元太一]] いしもとたいち 1981.12.13 - &lt;br /&gt;
*[[石本貴昭]] いしもとよしあき 1962.12.24 -&lt;br /&gt;
*[[和泉元彌]] いずみもとや 1974.06.04 -  &lt;br /&gt;
*[[泉谷しげる]] いずみやしげる 1948.05.11 - &lt;br /&gt;
*[[伊勢功一]] いせこういち 1935 - &lt;br /&gt;
*[[伊勢谷友介]]　いせやゆうすけ 1976.05.29 - &lt;br /&gt;
*[[板尾創路]] いたおいつじ 1963.07.18 - &lt;br /&gt;
*[[板倉俊之]] いたくらとしゆき 1978.01.30 -&lt;br /&gt;
*[[井田圏彦]] いだくにひこ 1963.08.11 -  &lt;br /&gt;
*[[市川海老蔵]] いちかわえびぞう 1977.12.06 - &lt;br /&gt;
*[[市川熙]] いちかわひろし 1947 -&lt;br /&gt;
*[[伊津和真]] いづかずま 1994.01.12 - &lt;br /&gt;
*[[五木ひろし]] いつきひろし 1948.03.14 - &lt;br /&gt;
*[[井筒和幸]] いづつかずゆき 1952.12.13 -&lt;br /&gt;
*[[伊藤淳史]] いとうあつし 1983.11.25 - &lt;br /&gt;
*[[伊藤利尋]] いとうとしひろ 1972.07.22 -&lt;br /&gt;
*[[伊藤英明]] いとうひであき 1975.08.03 -&lt;br /&gt;
*[[伊藤明賢]] いとうめいけん 1970.04.18 -  &lt;br /&gt;
*[[井戸田潤]] いとだじゅん 1972.12.13 -&lt;br /&gt;
*[[井戸実]] いどみのる 1978.01.18 - &lt;br /&gt;
*[[稲垣吾郎]] いながきごろう 1973.12.08 -&lt;br /&gt;
*[[稲葉浩志]] いなばこうし 1964.09.23 -  &lt;br /&gt;
*[[稲村良光]] いなむらよしみつ 1967.12.24 -&lt;br /&gt;
*[[稲盛和夫]] いなもりかずお 1932.01.21 -&lt;br /&gt;
*[[井上公造]] いのうえこうぞう 1956.12.30 - &lt;br /&gt;
*[[井上ひさし]] いのうえひさし 1934.11.17 - 2010.04.09  &lt;br /&gt;
*[[井上裕介]] いのうえゆうすけ 1980.03.01 -&lt;br /&gt;
*[[猪瀬直樹]] いのせなおき 1946.11.20 -  &lt;br /&gt;
*[[伊原剛志]] いはらつよし 1963.11.06 -   &lt;br /&gt;
*[[伊武雅刀]] いぶまさとう 1949.03.28 - &lt;br /&gt;
*[[今井翼]] いまいつばさ 1981.10.17 - &lt;br /&gt;
*[[今田耕司]] いまだこうじ 1966.03.13 - &lt;br /&gt;
*[[今西寿希也]] いまにしときや 1994.03.14‎ - &lt;br /&gt;
*[[今林大]] いまばやしふとし 1983.09.26 -&lt;br /&gt;
*[[忌野清志郎]] いまわのきよしろう　1951.04.02 - 2009.05.02&lt;br /&gt;
*[[入江慎也]] いりえしんや 1977.04.08 -&lt;br /&gt;
*[[ILMARI]] いるまり 1975.06.17 -  &lt;br /&gt;
*[[岩崎夏海]] いわさきなつみ 1968.07.22 - &lt;br /&gt;
*[[植草一秀]] うえくさかずひで 1960.12.18 -&lt;br /&gt;
*[[上島竜兵]] うえしまりゅうへい 1961.01.13 -&lt;br /&gt;
*[[上杉隆]] うえすぎたかし 1968.05.03 -&lt;br /&gt;
*[[Grimm|上原卓]] うえはらすぐる 1984.03.13 -&lt;br /&gt;
*[[上田晋也]] うえだしんや 1970.05.07 -&lt;br /&gt;
*[[上田竜也]] うえだたつや 1983.10.04 - &lt;br /&gt;
*[[ウエンツ瑛士]] うえんつえいじ 1985.10.08 - &lt;br /&gt;
*[[宇梶剛士]] うかじたかし 1962.08.15 -  &lt;br /&gt;
*[[氏賀Y太]] うじがわいた 1970.10.09 - &lt;br /&gt;
*[[宇治原史規]] うじはらふみのり 1976.04.20 -&lt;br /&gt;
*[[ウーソキカス]] うーそきかす 1963.01.20 - [[松葉裕子]]を騙る男。単なるネカマのおっさん。本名は高山拓海。&lt;br /&gt;
*[[宇高明男]] うだかあきお &lt;br /&gt;
*[[内柴正人]] うちしばまさと 1978.06.17 -  &lt;br /&gt;
*[[内田裕也]] うちだゆうや 1939.11.17 -&lt;br /&gt;
*[[内野謙太]] うちのけんた 1985.07.05 - &lt;br /&gt;
*[[内野聖陽]] うちのまさあき 1968.09.16 - &lt;br /&gt;
*[[スリムクラブ|内間政成]] うちままさなり 1976.06.19 - &lt;br /&gt;
*[[ウド鈴木]] うどすずき 1970.01.19 -&lt;br /&gt;
*[[梅垣義明]] うめがきよしあき 1959.07.12 - &lt;br /&gt;
*[[梅宮辰夫]] うめみやたつお 1938.03.11 -&lt;br /&gt;
*[[Abcdefgh]] えーびーしーでぃーいーえふじーえっち&lt;br /&gt;
*[[江頭2:50]] えがしらにじごじゅっぷん 1965.07.01 -&lt;br /&gt;
*[[江上真吾]] えがみしんご 1955.08.25 - &lt;br /&gt;
*[[江川卓]] えがわすぐる 1955.05.25 - &lt;br /&gt;
*[[江口洋介]] えぐちようすけ 1967.12.31 -&lt;br /&gt;
*[[エクレロ孫法師]] えくれろまごほうし 1987.05.24 -       &lt;br /&gt;
*[[江田五月]] えださつき 1941.05.22 -&lt;br /&gt;
*[[枝野幸男]] えだのゆきお 1964.05.31 -&lt;br /&gt;
*[[Xhocheiner]] えっくすほーひなー &lt;br /&gt;
*[[エド・ウッド]] えどうっど 1924.10.10 - 1978.12.10&lt;br /&gt;
*[[エドワード・ケネディ]] えどわーどけねでぃ 1932.02.22 - 2009.08.25 &lt;br /&gt;
*[[遠藤憲一]] えんどうけんいち 1961.06.28 - &lt;br /&gt;
*[[遠藤章造]] えんどうしょうぞう 1971.07.13 -&lt;br /&gt;
*[[遠藤聖大]] えんどうしょうた&lt;br /&gt;
*[[及川いぞう]] おいかわいぞう 1960.03.05 - &lt;br /&gt;
*[[及川光博]] おいかわみつひろ 1969.10.24 -  &lt;br /&gt;
*[[大泉洋]] おおいずみよう 1973.04.17 -&lt;br /&gt;
*[[大浦龍宇一]] おおうらりゅういち 1968.11.17 - &lt;br /&gt;
*[[大江慎一郎]] おおえしんいちろう 1981.10.11 - &lt;br /&gt;
*[[大川隆法]] おおかわりゅうほう 1956.07.07 -&lt;br /&gt;
*[[大久保潔重]] おおくぼきよしげ 1966.03.12 -&lt;br /&gt;
*[[大倉孝二]] おおくらこうじ 1974.07.18 -&lt;br /&gt;
*[[大倉忠義]] おおくらただよし 1985.05.16 -&lt;br /&gt;
*[[大沢たかお]] おおさわたかお 1968.03.11 -  &lt;br /&gt;
*[[大沢樹生]] おおさわみきお 1969.04.20 -&lt;br /&gt;
*[[大島渚]] おおしまなぎさ 1932.03.31 - 2013.01.15&lt;br /&gt;
*[[大杉漣]] おおすぎれん 1951.09.27 - &lt;br /&gt;
*[[大澄賢也]] おおすみけんや 1965.10.26 - &lt;br /&gt;
*[[大高洋夫]] おおたかひろお 1959.06.27 -    &lt;br /&gt;
*[[大竹一樹]] おおたけかずき 1967.12.08 -    &lt;br /&gt;
*[[大竹まこと]] おおたけまこと 1949.05.22 -  &lt;br /&gt;
*[[太田誠一]] おおたせいいち 1945.10.30 -&lt;br /&gt;
*[[大谷昭宏]] おおたにあきひろ 1945.07.08 -&lt;br /&gt;
*[[ダイノジ|太谷ノブ彦]] おおたにのぶひこ 1972.06.08 -  &lt;br /&gt;
*[[太田光]] おおたひかり 1965.05.13 -&lt;br /&gt;
*[[ダイノジ|大地洋輔]] おおちようすけ 1972.07.13 - &lt;br /&gt;
*[[大塚範一]] おおつかのりかず 1948.09.28 -&lt;br /&gt;
*[[大仁田厚]]　おおにたあつし 1957.10.25 -&lt;br /&gt;
*[[大野智]] おおのさとし 1980.11.26 - &lt;br /&gt;
*[[大野晋吾]] (=Abcdefgh=Mikomaid) おおのしんご 1967.01.19 - &lt;br /&gt;
*[[大場啓]] おおばあきら 1976.04.22 -&lt;br /&gt;
*[[大畠章宏]] おおはたあきひろ 1947.10.05 -&lt;br /&gt;
*[[大和田伸也]] おおわだしんや 1947.10.25 - &lt;br /&gt;
*[[岡沢高宏]] おかさわたかひろ&lt;br /&gt;
*[[岡田克也]] おかだかつや 1953.07.14 -&lt;br /&gt;
*[[岡田浩暉]] おかだこうき 1965.10.26 - &lt;br /&gt;
*[[岡田准一]] おかだじゅんいち 1980.11.18 -&lt;br /&gt;
*[[岡田義徳]] おかだよしのり 1977.03.19 -  &lt;br /&gt;
*[[岡部健 (荒らし)|岡部健]] おかべけん 1971.09.22 -&lt;br /&gt;
*[[岡村隆史]] おかむらたかし 1970.07.03 -&lt;br /&gt;
*[[おかやまりゅうせい]] おかやまりゅうせい 1996.03.05 -&lt;br /&gt;
*[[小川直也]] おがわなおや 1968.03.30 -&lt;br /&gt;
*[[小木茂光]] おぎしげみつ 1961.11.28 -   &lt;br /&gt;
*[[尾木直樹]] おぎなおき 1947.01.03 - &lt;br /&gt;
*[[小倉一郎]] おぐらいちろう 1951.10.29 -  &lt;br /&gt;
*[[小倉智昭]] おぐらともあき 1947.05.25 -&lt;br /&gt;
*[[小倉久寛]] おぐらひさひろ 1954.10.26 - &lt;br /&gt;
*[[小栗旬]] おぐりしゅん 1982.12.26 -   &lt;br /&gt;
*[[小沢一郎]] おざわいちろう 1942.05.24 -&lt;br /&gt;
*[[小沢一敬]] おざわかずひろ 1973.10.10 - &lt;br /&gt;
*[[小沢鋭仁]] おざわさきひと 1954.05.31 -&lt;br /&gt;
*[[小澤征悦]] おざわゆきよし 1974.06.06 -  &lt;br /&gt;
*[[小澤亮太]] おざわりょうた 1988.01.25 -&lt;br /&gt;
*[[押井守]] おしいまもる 1951.08.08 - &lt;br /&gt;
*[[押尾学]] おしおまなぶ 1978.05.06 -  &lt;br /&gt;
*[[オダギリジョー]] おだぎりじょー 1976.02.16 -&lt;br /&gt;
*[[織田裕二]] おだゆうじ 1967.12.13 - &lt;br /&gt;
*[[音尾琢真]] おとおたくま 1976.03.21 -&lt;br /&gt;
*[[乙武洋匡]] おとたけひろただ&lt;br /&gt;
*[[小野寺昭]] おのでらあきら 1943.09.19 - &lt;br /&gt;
*[[小野ヤスシ]] おのやすし 1940.02.11 - 2012.06.28&lt;br /&gt;
*[[小野了]] おのりょう 1959.10.04 - &lt;br /&gt;
*[[小幡績]] おばたせき 1967 - &lt;br /&gt;
*[[小山田圭吾]] おやまだけいご 1969.01.27 -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== か行 ==&lt;br /&gt;
*[[海江田万里]] かいえだばんり 1949.02.26 -&lt;br /&gt;
*[[魁傑將晃]] かいてつまさてる 1948.02.16 -  &lt;br /&gt;
*[[香川照之]] かがわてるゆき 1965.12.07 -&lt;br /&gt;
*[[賀来賢人]] かくけんと 1989.07.03 -&lt;br /&gt;
*[[角田信朗]] かくだのぶあき 1961.04.11 -&lt;br /&gt;
*[[陰山泰]] かげやまたい 1956.01.27 - &lt;br /&gt;
*[[河西健司]] かさいけんじ 1949.11.27 - &lt;br /&gt;
*[[笠井信輔]] かさいしんすけ 1963.04.12 -&lt;br /&gt;
*[[葛西敬之]] かさいよしゆき 1940.10.20 - &lt;br /&gt;
*[[笠原健治]] かさはらけんじ 1975.12.06 -&lt;br /&gt;
*[[風間トオル]] かざまとおる 1962.08.19 -&lt;br /&gt;
*[[風見しんご]] かざみしんご 1962.10.10 -     &lt;br /&gt;
*[[梶原雄太]] かじわらゆうた 1980.08.07 -&lt;br /&gt;
*[[春日俊彰]] かすがとしあき 1979.02.09 - &lt;br /&gt;
*[[加瀬大周]] かせたいしゅう 1969.12.29 -&lt;br /&gt;
*[[片岡愛之助]] かたおかあいのすけ 1972.03.04 -&lt;br /&gt;
*[[片岡弘鳳]] かたおかこうき 1955.10.05 - &lt;br /&gt;
*[[片岡鶴太郎]] かたおかつるたろう 1954.12.21 -  &lt;br /&gt;
*[[片上公人]] かたかみこうじん 1939.06.28 -&lt;br /&gt;
*[[片桐竜次]] かたぎりりゅうじ 1947.08.14 - &lt;br /&gt;
*[[片山右京]] かたやまうきょう 1963.05.29 -  &lt;br /&gt;
*[[片山虎之助]] かたやまとらのすけ 1935.08.02 - &lt;br /&gt;
*[[片山善博]] かたやまよしひろ 1951.07.29 -&lt;br /&gt;
*[[ガダルカナル・タカ]] がだるかなるたか 1956.12.16 - &lt;br /&gt;
*[[勝俣恒久]] かつまたつねひさ 1940.03.29 -&lt;br /&gt;
*[[勝谷誠彦]] かつやまさひこ 1960.12.06 -&lt;br /&gt;
*[[桂歌丸]] かつらうたまる 1936.08.14 -  &lt;br /&gt;
*[[桂三ノ助]] かつらさんのすけ 1971.01.21 -&lt;br /&gt;
*[[桂文珍]] かつらぶんちん 1948.12.10 -&lt;br /&gt;
*[[加藤和樹]] かとうかずき 1984.10.07 - &lt;br /&gt;
*[[加藤剛]] かとうごう 1938.02.04 -  &lt;br /&gt;
*[[加藤紘一]] かとうこういち 1939.06.14 - &lt;br /&gt;
*[[加藤浩次]] かとうこうじ 1969.04.26 -&lt;br /&gt;
*[[加藤茶]] かとうちゃ 1944.03.01 -&lt;br /&gt;
*[[加藤晴彦]] かとうはるひこ 1975.05.13 -   &lt;br /&gt;
*[[香取慎吾]] かとりしんご 1977.01.31 - &lt;br /&gt;
*[[金井勇太]] かないゆうた 1985.04.24 - &lt;br /&gt;
*[[志葉玲|金井玲]] かないれい 1975 -&lt;br /&gt;
*[[蟹江敬三]] かにえけいぞう 1944.10.28 -  &lt;br /&gt;
*[[金村義明]] かねむらよしあき 1963.08.27 -&lt;br /&gt;
*[[金子貴俊]] かねこたかとし 1978.01.17 -  &lt;br /&gt;
*[[金子哲雄]] かねこてつお 1971.04.30 - 2012.10.02&lt;br /&gt;
*[[狩野英孝]] かのえいこう 1982.02.22 - &lt;br /&gt;
*[[鹿野道彦]] かのみちひこ 1942.01.24 - &lt;br /&gt;
*[[上岡龍太郎]] かみおかりゅうたろう 1942.03.20 -&lt;br /&gt;
*[[上川隆也]] かみかわたかや 1965.05.07 -&lt;br /&gt;
*[[神木隆之介]] かみきりゅうのすけ 1993.05.19 -  &lt;br /&gt;
*[[上地雄輔]] かみじゆうすけ 1979.04.18 -&lt;br /&gt;
*[[亀井静香]] かめいしずか 1936.11.01 - &lt;br /&gt;
*[[亀田史郎]] かめだしろう 1965.05.22 -&lt;br /&gt;
*[[亀梨和也]] かめなしかずや 1986.02.23 -&lt;br /&gt;
*[[亀山千広]] かめやまちひろ 1956.06.15 - &lt;br /&gt;
*[[唐沢寿明]] からさわとしあき 1963.06.03 - &lt;br /&gt;
*[[唐澤貴洋]]からさわたかひろ&lt;br /&gt;
*[[唐戸亮]] からとりょう 1965.05.16 -&lt;br /&gt;
*[[雁屋哲]] かりやてつ 1941.10.06 -&lt;br /&gt;
*[[軽部真一]] かるべしんいち 1962.10.08 -&lt;br /&gt;
*[[川合俊一]] かわいしゅんいち 1963.02.03 -&lt;br /&gt;
*[[川口真五]] かわぐちしんご 1978.02.04 -   &lt;br /&gt;
*[[ガレッジセール川田|川田広樹]] かわだひろき 1972.02.01 -  &lt;br /&gt;
*[[川島章良]] かわしまあきよし 1982.01.20 -&lt;br /&gt;
*[[麒麟 (お笑いコンビ)|川島明]] かわしまあきら 1979.02.03 - &lt;br /&gt;
*[[河添克彦]] かわぞえかつひこ 1936.09.29 - &lt;br /&gt;
*[[川谷絵音]] かわたにえのん 1988.12.03 -&lt;br /&gt;
*[[川名毅]] かわなたけし&lt;br /&gt;
*[[川野太郎]] かわのたろう 1960.04.11 - &lt;br /&gt;
*[[川端達夫]] かわばたたつお 1945.01.24 -&lt;br /&gt;
*[[川原和久]] かわはらかずひさ 1961.12.26 - &lt;br /&gt;
*[[河村隆一]] かわむらりゅういち 1970.05.20 -   &lt;br /&gt;
*[[神崎武法]] かんざきたけのり 1943.07.15 - &lt;br /&gt;
*[[神田知宏]] かんだともひろ 1966 - &lt;br /&gt;
*[[菅直人]] かんなおと 1946.10.10 -&lt;br /&gt;
*[[カンニング竹山]] かんにんぐたけやま 1971.04.02 -   &lt;br /&gt;
*[[城内実]] きうちみのる 1965.04.19 -&lt;br /&gt;
*[[黄川田将也]] きかわだまさや 1980.06.01 -  &lt;br /&gt;
*[[菊川剛]] きくかわつよし 1941.02.27 -  &lt;br /&gt;
*[[菊田幸一]] きくたこういち 1934.12.15 -&lt;br /&gt;
*[[菊池均也]] きくちきんや 1965.11.28 - &lt;br /&gt;
*[[菊地浩輔]] きくちこうすけ 1981.06.23 -&lt;br /&gt;
*[[菊池隆則]] きくちたかのり 1958.11.10 - &lt;br /&gt;
*[[菊地幸夫]] きくちゆきお 1957.06.28 -&lt;br /&gt;
*[[Kiku-zou]] きくぞう 1970頃 -  &lt;br /&gt;
*[[岸井成格]] きしいしげただ 1944.08.22 - &lt;br /&gt;
*[[岸上広平]] きしうえこうへい 1991 -&lt;br /&gt;
*[[岸田健作]] きしだけんさく 1978.11.08 -&lt;br /&gt;
*[[岸田タツヤ]] きしだたつや 1992.04.16 - &lt;br /&gt;
*[[岸谷五朗]] きしたにごろう 1964.09.27 -&lt;br /&gt;
*[[岸部一徳]] きしべいっとく 1947.01.09 -  &lt;br /&gt;
*[[北芝健]] きたしばけん 1945.10.22 -&lt;br /&gt;
*[[北島康介]] きたじまこうすけ 1982.9.22 -&lt;br /&gt;
*[[北野誠]] きたのまこと 1959.01.25 -  &lt;br /&gt;
*[[北野大]] きたのまさる 1942.05.29 -&lt;br /&gt;
*[[北村一輝]] きたむらかずき 1969.07.17 - &lt;br /&gt;
*[[北村晴男]] きたむらはるお 1956.03.10 -  &lt;br /&gt;
*[[木梨憲武]] きなしのりたけ 1962.03.09 -&lt;br /&gt;
*[[木下隆行]] きのしたたかゆき 1972.01.16 -  &lt;br /&gt;
*[[木下智裕]] きのしたともひろ 1957.07.31 -&lt;br /&gt;
*[[木下ほうか]] きのしたほうか 1964.01.24 - &lt;br /&gt;
*[[金剛弘]] きむがんほん 1975.12.20 - 2008.03.21 &lt;br /&gt;
*[[木村一八]] きむらかずや 1969.11.17 - &lt;br /&gt;
*[[木村拓哉]] きむらたくや 1972.11.13 -&lt;br /&gt;
*[[木村剛]] きむらたけし 1962.05.02 - &lt;br /&gt;
*[[木村祐一]] きむらゆういち 1963.02.09 -&lt;br /&gt;
*[[木村真束]] きむらまづか &lt;br /&gt;
*[[桐谷健太]] きりたにけんた 1980.02.04 - &lt;br /&gt;
*[[桐山智夫]] きりやまともお&lt;br /&gt;
*[[桐山漣]] きりやまれん 1985.02.02 - &lt;br /&gt;
*[[京本政樹]] きょうもとまさき 1959.01.21 - &lt;br /&gt;
*[[バッドボーイズ (お笑いコンビ)|清人]] きよと 1978.09.03 - &lt;br /&gt;
*[[清原和博]] きよはらかずひろ 1967.08.18 - このせいでピョン吉が離婚したのにみやねとグッディとゴゴスマで放送されなかった&lt;br /&gt;
*[[草彅剛]] くさなぎつよし 1974.07.09 -&lt;br /&gt;
*[[草野マサムネ]] くさのまさむね 1967.12.21 - &lt;br /&gt;
*[[具志堅用高]] ぐしけんようこう 1955.06.26 -&lt;br /&gt;
*[[工藤俊作 (俳優)|工藤俊作]] くどうしゅんさく 1960.08.28 -  &lt;br /&gt;
*[[国近友昭]] くにちかともあき 1973.04.22 -&lt;br /&gt;
*[[久保酎吉]] くぼしゅうきち 1955.10.04 - &lt;br /&gt;
*[[久保竜彦]] くぼたつひこ 1976.06.18 -&lt;br /&gt;
*[[久米宏]] くめひろし 1944.07.14 - &lt;br /&gt;
*[[倉本聰]] くらもとそう 1935.01.01 - &lt;br /&gt;
*[[クリス松村]] くりすまつむら&lt;br /&gt;
*[[黒木昭雄]] くろきあきお 1957.12.19 - 2010.11.02&lt;br /&gt;
*[[桑田佳祐]] くわたけいすけ 1956.02.26 -&lt;br /&gt;
*[[桑田真澄]] くわたますみ 1968.04.01 -  &lt;br /&gt;
*[[ケイン・コスギ]] けいんこすぎ&lt;br /&gt;
*[[劇団ひとり]] げきだんひとり 1977.02.02 - &lt;br /&gt;
*[[Ken]] けん 1968.11.28 - &lt;br /&gt;
*[[ケンドーコバヤシ]] けんどーこばやし 1972.07.04 -  &lt;br /&gt;
*[[玄葉光一郎]] げんばこういちろう 1964.05.20 - &lt;br /&gt;
*[[小網健市]] こあみたけいち &lt;br /&gt;
*[[小池徹平]] こいけてっぺい 1986.01.05 - &lt;br /&gt;
*[[小泉孝太郎]] こいずみこうたろう 1978.07.10 - &lt;br /&gt;
*[[小泉純一郎]] こいずみじゅんいちろう 1942.01.08 -&lt;br /&gt;
*[[小泉純也]] こいずみじゅんや 1904.01.24 - 1969.08.10 &lt;br /&gt;
*[[小泉進次郎]] こいずみしんじろう 1981.04.14 -&lt;br /&gt;
*[[小市慢太郎]] こいちまんたろう 1969.02.15 -  &lt;br /&gt;
*[[河野崋山]] こうのかざん 1968.11.24 -&lt;br /&gt;
*[[河野洋平]] こうのようへい 1937.01.15 -&lt;br /&gt;
*[[河本準一]] こうもとじゅんいち 1975.04.07 -&lt;br /&gt;
*[[甲本雅裕]] こうもとまさひろ 1965.06.26 - &lt;br /&gt;
*[[コカドケンタロウ]] こかどけんたろう 1978.08.08 -   &lt;br /&gt;
*[[古賀誠]] こがまこと 1940.08.05 - &lt;br /&gt;
*[[国道559号線]] こくどうごひゃくごじゅうきゅうごうせん 1990.10.28 - &lt;br /&gt;
*[[小久保寿人]] こくぼとしひと 1984.11.04 - &lt;br /&gt;
*[[小堺一機]] こざかいかずき 1956.01.03 - &lt;br /&gt;
*[[輿石東]] こしいしあずま 1936.05.14 -&lt;br /&gt;
*[[児嶋一哉]] こじまかずや 1972.07.16 - &lt;br /&gt;
*[[小島よしお]] こじまよしお 1980.11.16 - &lt;br /&gt;
*[[小杉竜一]] こすぎりゅういち 1973.07.05 -&lt;br /&gt;
*[[小須田康人]] こすだやすと 1961.12.17 - &lt;br /&gt;
*[[五代高之]] ごだいたかゆき 1956.07.01 -  &lt;br /&gt;
*[[小平忠正]] こだいらただまさ 1942.03.18 - &lt;br /&gt;
*[[後藤田正純]] ごとうだまさずみ 1969.08.05 -&lt;br /&gt;
*[[後藤田正晴]] ごとうだまさはる 1914.08.09 - 2005.09.19&lt;br /&gt;
*[[後藤輝基]] ごとうてるもと 1974.06.18 -&lt;br /&gt;
*[[後藤基次]] ごとうもとつぐ 1560 - 1615?&lt;br /&gt;
*[[琴光喜啓司]] ことみつきけいじ 1976.04.11 -&lt;br /&gt;
*[[小林邦昭]] こばやしくにあき 1956.01.11 -&lt;br /&gt;
*[[小林高鹿]] こばやしたかしか 1975.10.23 -  &lt;br /&gt;
*[[小林武史]] こばやしたけし 1959.06.07 -&lt;br /&gt;
*[[小林稔侍]] こばやしねんじ 1943.02.07 - &lt;br /&gt;
*[[小林よしのり]] こばやしよしのり 1953.08.31 - &lt;br /&gt;
*[[小日向文世]] こひなたふみよ 1954.01.23 - &lt;br /&gt;
*[[小松和重]] こまつかずしげ 1968.02.24 - &lt;br /&gt;
*[[小室哲哉]] こむろてつや 1958.11.27 - &lt;br /&gt;
*[[小藪千豊]] こやぶかずとよ 1973.09.11 -&lt;br /&gt;
*[[是枝裕和]] これえだひろかず 1962.06.06 -   &lt;br /&gt;
*[[近藤克彦]] こんどうかつひこ 1937.09.05 -&lt;br /&gt;
*[[近藤公園]] こんどうこうえん 1978.10.11 - &lt;br /&gt;
*[[近藤淳也]] こんどうじゅんや 1975.11.02 - &lt;br /&gt;
*[[近藤正臣]] こんどうまさおみ 1942.02.15 -&lt;br /&gt;
*[[近藤真彦]] こんどうまさひこ 1964.07.19 -&lt;br /&gt;
*[[近藤芳正]] こんどうよしまさ 1961.08.13 -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== さ行 ==&lt;br /&gt;
*[[斎藤和義]] さいとうかずよし 1966.06.22 -&lt;br /&gt;
*[[斎藤工]] さいとうたくみ 1981.08.22 - &lt;br /&gt;
*[[トレンディエンジェル|斉藤司]] さいとうつかさ 1979.02.15 -&lt;br /&gt;
*[[斎藤祐樹]] さいとうゆうき&lt;br /&gt;
*[[早乙女太一]] さおとめたいち 1991.09.24 - &lt;br /&gt;
*[[酒井忠次]] さかいただつぐ 1527 - 15?? &lt;br /&gt;
*[[酒井敏也]] さかいとしや 1959.05.30 - &lt;br /&gt;
*[[酒井雅秋]] さかいまさあき 1975.09.20 -  &lt;br /&gt;
*[[堺正章]] さかいまさあき 1946.08.06 -&lt;br /&gt;
*[[堺雅人]] さかいまさと 1973.10.14 - &lt;br /&gt;
*[[酒井政利]] さかいまさとし 1938.11.17 - &lt;br /&gt;
*[[坂上忍]] さかがみしのぶ 1967.06.01 -&lt;br /&gt;
*[[榊原利彦]] さかきばらとしひこ 1969.07.27 - &lt;br /&gt;
*[[坂口憲二]] さかぐちけんじ 1975.11.08 -  &lt;br /&gt;
*[[坂口岳洋]] さかぐちたけひろ 1971.02.18 -&lt;br /&gt;
*[[坂口力]] さかぐちちから 1934.04.01 -&lt;br /&gt;
*[[坂田雅彦]] さかたまさひこ 1956.09.10 - &lt;br /&gt;
*[[坂本昌行]] さかもとまさゆき 1971.07.24 - &lt;br /&gt;
*[[坂本龍一]] さかもとりゅういち 1952.01.17 -&lt;br /&gt;
*[[佐久間晃]] さくまあきら&lt;br /&gt;
*[[佐久間一行]] さくまかずゆき 1977.09.03 -&lt;br /&gt;
*[[佐久間信盛]]さくまのぶもり&lt;br /&gt;
*[[櫻井翔]] さくらいしょう 1982.01.25 -  &lt;br /&gt;
*[[佐々木蔵之介]] ささきくらのすけ 1968.02.04 - &lt;br /&gt;
*[[佐々木秀典]] ささきひでのり 1934.08.02 - &lt;br /&gt;
*[[佐治信忠]] さじのぶただ 1941.11.25 -&lt;br /&gt;
*[[佐高信]] さだかまこと 1945.01.19 -&lt;br /&gt;
*[[佐竹義重]] さたけよししげ 1547 - 1612&lt;br /&gt;
*[[バッドボーイズ (お笑いコンビ)|佐田正樹]] さたまさき 1978.09.13 -&lt;br /&gt;
*[[佐戸井けん太]] さといけんた 1957.05.07 - &lt;br /&gt;
*[[佐藤浩市]] さとうこういち 1960.12.10 -&lt;br /&gt;
*[[佐藤二朗]] さとうじろう 1969.05.07 -     &lt;br /&gt;
*[[佐藤勉]] さとうつとむ 1952.06.20 - &lt;br /&gt;
*[[佐藤B作]] さとうびーさく 1949.02.13 - &lt;br /&gt;
*[[佐藤弘道]] さとうひろみち 1968.07.21 - &lt;br /&gt;
*[[佐藤隆太]] さとうりゅうた 1980.02.27 - &lt;br /&gt;
*[[佐野史郎]] さのしろう 1955.03.04 - &lt;br /&gt;
*[[佐村河内守]] さむらごうちまもる 1963.09.21 - &lt;br /&gt;
*[[澤口俊之]] さわぐちとしゆき 1959.02.01 -&lt;br /&gt;
*[[ハライチ|澤部佑]] さわべゆう 1986.05.19 -&lt;br /&gt;
*[[沢村一樹]] さわむらいっき 1967.07.10 - &lt;br /&gt;
*[[沢村憲次]] さわむらけんじ 1947 - &lt;br /&gt;
*[[三遊亭好楽]] さんゆうていこうらく 1946.08.06 - &lt;br /&gt;
*[[三遊亭小遊三]] さんゆうていこゆうざ 1947.03.02 -&lt;br /&gt;
*[[椎名拮平]] しいなきっぺい 1964.07.14 - &lt;br /&gt;
*[[塩川正十郎]] しおかわまさじゅうろう 1921.10.13 - 2015.9.19&lt;br /&gt;
*[[塩谷瞬]] しおやしゅん 1982.06.07 - &lt;br /&gt;
*[[重野安正]] しげのやすまさ 1941.12.01 -&lt;br /&gt;
*[[信太昌之]] しだまさゆき 1967.01.03 - &lt;br /&gt;
*[[設楽統]] しだらおさむ 1973.04.23 -  &lt;br /&gt;
*[[品川祐]] しながわひろし 1972.04.26 - &lt;br /&gt;
*[[篠田三郎]] しのださぶろう 1948.12.07 - &lt;br /&gt;
*[[篠田博之]] しのだひろゆき 1951 - &lt;br /&gt;
*[[芝池博明]] しばいけひろあき 1946.06.21 -&lt;br /&gt;
*[[志葉玲]] しばれい 1975 -&lt;br /&gt;
*[[ジバニャン]] じばにゃん 1983.05.23 -&lt;br /&gt;
*[[島崎俊郎]] しまざきとしろう 1955.03.18 -  &lt;br /&gt;
*[[島田秀平]] しまだしゅうへい 1977.12.05 -&lt;br /&gt;
*[[島田紳助]] しまだしんすけ 1956.03.24 - &lt;br /&gt;
*[[島田洋七]] しまだようしち 1950.02.10 - &lt;br /&gt;
*[[島田芳明]] しまだよしあき 1957.08.02 -&lt;br /&gt;
*[[ジミー・ウェールズ]] じみーうぇーるず 1966.08.07 -&lt;br /&gt;
*[[ジミー・カーター]] じみーかーたー 1924.10.01 -  &lt;br /&gt;
*[[清水健太郎]] しみずけんたろう 1952.10.11 -&lt;br /&gt;
*[[清水宏保]] しみずひろやす 1974.02.27 -  &lt;br /&gt;
*[[清水正孝]] しみずまさたか 1944.06.23 -&lt;br /&gt;
*[[志水雄太]] しみずゆうた 1989.05.19 -&lt;br /&gt;
*[[志村けん]] しむらけん 1950.02.20 -  &lt;br /&gt;
*[[下地幹郎]] しもじみきお 1961.08.14 -&lt;br /&gt;
*[[下條アトム]] しもじょうあとむ 1946.11.26 -  &lt;br /&gt;
*[[下条みつ]] しもじょうみつ 1955.12.29 - &lt;br /&gt;
*[[下中弥三郎]] しもなかやさぶろう 1878.06.12 - 1961.02.21 &lt;br /&gt;
*[[ジャニー喜多川]] じゃにーきたがわ 1931.10.23 -&lt;br /&gt;
*[[夙川アトム]] しゅくがわあとむ 1979.12.22 -  &lt;br /&gt;
*[[JOY (ファッションモデル)|JOY]] じょい 1985.04.15 - &lt;br /&gt;
*[[城繁幸]] じょうしげゆき 1973.05.10 - &lt;br /&gt;
*[[庄司智春]] しょうじともはる 1976.01.01 -&lt;br /&gt;
*[[城島光力]] じょうしまこうりき 1947.01.01 -&lt;br /&gt;
*[[城島茂]] じょうしましげる 1970.11.17 - &lt;br /&gt;
*[[笑福亭笑瓶]] しょうふくていしょうへい 1956.11.07 -   &lt;br /&gt;
*[[笑福亭鶴瓶]] しょうふくていつるべ 1951.12.23 -&lt;br /&gt;
*[[ジョー小泉]] じょーこいずみ 1947.03.31 - &lt;br /&gt;
*[[ショー・コスギ]] しょーこすぎ&lt;br /&gt;
*[[ジョージ・W・ブッシュ]] じょーじうぉーかーぶっしゅ 1946.07.06 -&lt;br /&gt;
*[[ジョージ・ソロス]] じょーじそろす 1930.08.12 -&lt;br /&gt;
*[[ジョナサン・デミ]] じょなさんでみ 1944.02.22 - &lt;br /&gt;
*[[ジョニー・デップ]] じょにーでっぷ 1963.06.09 -  &lt;br /&gt;
*[[白井鉄也]] しらいてつや 1981.05.09 -&lt;br /&gt;
*[[深水三章]] しんすいさんしょう 1947.05.05 - &lt;br /&gt;
*[[陣内孝則]] じんないたかのり 1958.08.12 - &lt;br /&gt;
*[[陣内智則]] じんないとものり 1974.02.22 -  &lt;br /&gt;
*[[辛坊治郎]] しんぼうじろう 1956.04.11 -&lt;br /&gt;
*[[神保悟志]] じんぼさとし 1962.12.02 - &lt;br /&gt;
*[[水道橋博士]] すいどうばしはかせ 1962.08.18 - &lt;br /&gt;
*[[末岡泰義]] すえおかやすよし 1948.05.16 - &lt;br /&gt;
*[[末岡龍二]] すえおかりゅうじ 1979.05.22 -&lt;br /&gt;
*[[末松義規]] すえまつよしのり 1956.12.06 -&lt;br /&gt;
*[[菅広史]] すがひろふみ 1976.10.29 - &lt;br /&gt;
*[[菅原大吉]] すがわらだいきち 1960.04.14 - &lt;br /&gt;
*[[杉田篤史]] すぎたあつし 1978.09.16 - &lt;br /&gt;
*[[杉野遥亮]] すぎのようすけ 1995.09.18 -&lt;br /&gt;
*[[杉村太蔵]] すぎむらたいぞう 1979.08.13 -&lt;br /&gt;
*[[杉本哲太]] すぎもとてった 1965.07.21 - &lt;br /&gt;
*[[杉山裕之]] すぎやまひろゆき 1977.04.23 - &lt;br /&gt;
*[[鈴木一真]] すずきかずま 1968.10.08 -&lt;br /&gt;
*[[鈴木拓]] すずきたく 1975.12.07 -   &lt;br /&gt;
*[[鈴木央]] すずきなかば 1977.02.08 -&lt;br /&gt;
*[[鈴木ヒロミツ]] すずきひろみつ 1946.06.21 - 2007.03.14 &lt;br /&gt;
*[[鈴木宗男]] すずきむねお 1948.01.31 -&lt;br /&gt;
*[[鈴木亮平]] すずきりょうへい 1983.03.29-&lt;br /&gt;
*[[スパイ撲滅委員会]] すぱいぼくめついいんかい 2002.02.20 -&lt;br /&gt;
*[[渡辺鐘|世界のナベアツ]] せかいのなべあつ 1969.08.27 - &lt;br /&gt;
*[[関根勤]] せきねつとむ 1953.08.21 -  &lt;br /&gt;
*[[世耕弘成]] せこうひろしげ 1962.11.09 -&lt;br /&gt;
*[[セロ (マジシャン)|セロ・タカヤマ]] せろたかやま 1973.09.27 -  &lt;br /&gt;
*[[仙谷由人]] せんごくよしと 1946.01.15 -&lt;br /&gt;
*[[千住明]] せんじゅあきら 1960.10.21 -&lt;br /&gt;
*[[せんだみつお]] せんだみつお 1947.07.29 -  &lt;br /&gt;
*[[副島淳]] そえじまじゅん 1984.07.18 -&lt;br /&gt;
*[[ソコル・アレックス英人]] そこるあれっくすひでと 1977.06.20 -&lt;br /&gt;
*[[外山恒一]] そとやまこういち 1970.07.26 -&lt;br /&gt;
*[[染谷将太]] そめたにしょうた 1992.09.03 -&lt;br /&gt;
*[[反町隆史]] そりまちたかし 1973.12.19 -  &lt;br /&gt;
*[[孫正義]] そんまさよし 1957.08.11 -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== た行 ==&lt;br /&gt;
*[[タカ (お笑い芸人)|タカ]] たか 1976.04.03 -&lt;br /&gt;
*[[高岡蒼甫]] たかおかそうすけ 1982.02.08 -&lt;br /&gt;
*[[高木守道]] たかぎもりみち 1941.07.17 -&lt;br /&gt;
*[[高木渉]] たかぎわたる 1966.07.25 - &lt;br /&gt;
*[[高島宗一郎]] たかしまそういちろう 1974.11.01 -  &lt;br /&gt;
*[[高嶋政伸]] たかしままさのぶ 1966.10.27 -&lt;br /&gt;
*[[高杉亘]] たかすぎこう 1964.11.03 - &lt;br /&gt;
*[[高杉瑞穂]] たかすぎみずほ 1978.10.22 - &lt;br /&gt;
*[[高相祐一]] たかそうゆういち 1968 - &lt;br /&gt;
*[[貴闘力忠茂]] たかとうりきただしげ 1967.09.28 -&lt;br /&gt;
*[[高橋一生]] たかはしいっせい 1980.12.09 - &lt;br /&gt;
*[[高橋克典]] たかはしかつのり 1964.12.15 - &lt;br /&gt;
*[[高橋克実]] たかはしかつみ 1961.04.01 -&lt;br /&gt;
*[[高橋茂雄]] たかはししげお 1976.01.28 - &lt;br /&gt;
*[[高橋ジョージ]] たかはしじょーじ 1958.08.13 -&lt;br /&gt;
*[[高橋英樹]] たかはしひでき 1944.02.10 -&lt;br /&gt;
*[[高橋洋 (舞台俳優)|高橋洋]] たかはしよう 1972.09.05 -&lt;br /&gt;
*[[太川陽介]] たがわようすけ 1959.01.13 - &lt;br /&gt;
*[[田口トモロヲ]] たぐちともろを 1957.11.30 -&lt;br /&gt;
*[[宅麻伸]] たくましん 1956.04.18 - &lt;br /&gt;
*[[武井壮]] たけいそう 1973.05.06 -&lt;br /&gt;
*[[竹内涼真]] たけうちりょうま 1993.04.26 -&lt;br /&gt;
*[[竹財輝之助]] たけざいてるのすけ 1980.04.07 -    &lt;br /&gt;
*[[武田邦彦]] たけだくにひこ 1943.06.03 - &lt;br /&gt;
*[[武田真治]] たけだしんじ 1972.12.18 -&lt;br /&gt;
*[[武田修宏]] たけだのぶひろ 1967.05.10 -&lt;br /&gt;
*[[竹中直人]] たけなかなおと 1956.03.20 - &lt;br /&gt;
*[[武野功雄]] たけのいさお 1963.11.17 -  &lt;br /&gt;
*[[田代まさし]] たしろまさし 1956.08.31 -&lt;br /&gt;
*[[COWCOW|多田健二]] ただけんじ 1974.08.08 -&lt;br /&gt;
*[[立川光貴]] たちかわみつたか 1949.11.15 -&lt;br /&gt;
*[[立川談春]] たてかわだんしゅん 1966.06.27 -  &lt;br /&gt;
*[[田中慶秋]] たなかけいしゅう 1938.03.06 -&lt;br /&gt;
*[[田中聖]] たなかこうき 1985.11.05 - &lt;br /&gt;
*[[田中誠太]] たなかせいた 1956.12.04 -  &lt;br /&gt;
*[[田中大貴]] たなかだいき 1980.04.28 - &lt;br /&gt;
*[[田中卓志]] たなかたくし 1976.02.08 - &lt;br /&gt;
*[[田中哲司]] たなかてつし 1966.02.18 - &lt;br /&gt;
*[[田中直樹 (お笑い芸人)|田中直樹]] たなかなおき 1971.04.26 -  &lt;br /&gt;
*[[田中直紀]] たなかなおき 1940.06.19 -&lt;br /&gt;
*[[田中将大]] たなかまさひろ 1988.11.01 - &lt;br /&gt;
*[[田中康夫]] たなかやすお 1956.04.12 -  &lt;br /&gt;
*[[田中裕二]] たなかゆうじ 1965.01.10 -&lt;br /&gt;
*[[田中要次]] たなかようじ 1963.08.08 -  &lt;br /&gt;
*[[田中義剛]] たなかよしたけ 1958.03.13 -&lt;br /&gt;
*[[田辺誠一]] たなべせいいち 1969.04.03 - &lt;br /&gt;
*[[谷垣禎一]] たにがきさだかず 1945.03.07 -  &lt;br /&gt;
*[[谷川浩司]] たにがわこうじ 1962.04.06 - &lt;br /&gt;
*[[谷川貞治]] たにがわさだはる 1961.09.27 -&lt;br /&gt;
*[[谷川秀善]] たにがわしゅうぜん 1934.02.03 -&lt;br /&gt;
*[[谷口一刀]] たにぐちいっとう 1972.07.24 - &lt;br /&gt;
*[[谷本正憲]] たにもとまさのり 1945.04.16 -&lt;br /&gt;
*[[田原俊彦]] たはらとしひこ 1961.02.28 -&lt;br /&gt;
*[[玉木宏]] たまきひろし 1980.01.14 - &lt;br /&gt;
*[[玉山鉄二]] たまやまてつじ 1980.04.07 -   &lt;br /&gt;
*[[田村淳]] たむらあつし 1973.12.04 -&lt;br /&gt;
*[[たむらけんじ]] たむらけんじ 1973.05.04 -&lt;br /&gt;
*[[田村憲久]] たむらのりひさ 1966.12.15 -  &lt;br /&gt;
*[[田村正和]] たむらまさかず 1943.08.01 - &lt;br /&gt;
*[[田村亮 (お笑い芸人)|田村亮]] たむらりょう 1972.01.08 -&lt;br /&gt;
*[[タモリ]] たもり 1945.08.22 -  &lt;br /&gt;
*[[田山涼成]] たやまりょうせい 1951.08.09 - &lt;br /&gt;
*[[ダルビッシュ有]] だるびっしゅゆう 1986.08.16 - &lt;br /&gt;
*[[樽床伸二]] たるとこしんじ 1959.08.06 - &lt;br /&gt;
*[[チェ・ホンマン]] ちぇほんまん 1980.10.30 -&lt;br /&gt;
*[[筑紫哲也]] ちくしてつや 1935.06.23 - 2008.11.07&lt;br /&gt;
*[[チャーリー・シーン]] ちゃーりーしーん 1965.09.03 - &lt;br /&gt;
*[[DAIGO]] だいご 1978.04.08 - &lt;br /&gt;
*[[千鳥 (お笑いコンビ)|大悟]] だいご 1980.03.25 - &lt;br /&gt;
*[[千原ジュニア]] ちはらじゅにあ 1974.03.26 -&lt;br /&gt;
*[[千原せいじ]] ちはらせいじ 1970.01.25 - &lt;br /&gt;
*[[チャーリー浜]] ちゃーりーはま 1942.11.07 -&lt;br /&gt;
*[[ちゃたま]] ちゃたま 1968.10.02 -&lt;br /&gt;
*[[Wエンジン|チャンカワイ]] ちゃんかわい 1980.06.15 -&lt;br /&gt;
*[[千代白鵬大樹]] ちよはくほうだいき 1983.04.21 -&lt;br /&gt;
*[[チンカスデッド]] ちんかすでっど&lt;br /&gt;
*[[チンカスマサト]] ちんかすまさと 1979.03.10 -&lt;br /&gt;
*[[土田昇之]] つちだてるゆき 1972.09.01 - &lt;br /&gt;
*[[土平ドンペイ]] つちひらどんぺい 1966.07.10 -  &lt;br /&gt;
*[[土屋仁]] つちやひとし&lt;br /&gt;
*[[土屋正忠]] つちやまさただ 1942.01.13 -&lt;br /&gt;
*[[堤下敦]] つつみしたあつし 1977.09.09 -&lt;br /&gt;
*[[妻夫木聡]] つまぶきさとし 1980.12.13 -&lt;br /&gt;
*[[津村知与支]] つむらのりよし 1975.07.13 - &lt;br /&gt;
*[[ツルネン・マルテイ]] つるねんまるてぃ 1940.04.30 - &lt;br /&gt;
*[[ディーン・フジオカ]] でぃーん・ふじおか 1980.08.19 -   &lt;br /&gt;
*[[鄭亮介]] ていりょうすけ 1975 - 2012.09.02 &lt;br /&gt;
*[[デーブ・スペクター]] でーぶすぺくたー 1954.05.05 - &lt;br /&gt;
*[[出川哲朗]] でがわてつろう 1964.02.13 -&lt;br /&gt;
*[[手塚秀彰]] てづかひであき 1954.12.05 -&lt;br /&gt;
*[[デビット伊東]] でびっといとう 1966.08.12 -  &lt;br /&gt;
*[[寺門ジモン]] てらかどじもん 1962.11.25 -&lt;br /&gt;
*[[寺島進]] てらじますすむ 1963.11.12 -   &lt;br /&gt;
*[[寺脇康文]] てらわきやすふみ 1962.02.25 -&lt;br /&gt;
*[[テリー伊藤]] てりーいとう 1949.12.27 -&lt;br /&gt;
*[[テリー・ブルックス]] てりーぶるっくす 1944.01.08 - &lt;br /&gt;
*[[照井優一郎]] てるいゆういちろう&lt;br /&gt;
*[[テレンス・リー]] てれんすりー 1964.10.30 -&lt;br /&gt;
*[[匿名党ブログ|てんこもり野郎]] てんこもりやろう&lt;br /&gt;
*[[でんでん]] でんでん 1950.01.23 - &lt;br /&gt;
*[[土井敏邦]] どいとしくに 1953.01.08 -&lt;br /&gt;
*[[堂上隼人]] どううえはやと 1982.03.12 -&lt;br /&gt;
*[[堂本光一]] どうもとこういち 1979.01.01 - &lt;br /&gt;
*[[堂本剛]] どうもとつよし 1979.04.10 - &lt;br /&gt;
*[[遠山俊也]] とおやまとしや 1962.08.31 -  &lt;br /&gt;
*[[戸賀崎智信]] とがさきとものぶ 1973.11.15 -&lt;br /&gt;
*[[冨樫義博]] とがしよしひろ 1966.04.27 -&lt;br /&gt;
*[[平成ノブシコブシ|徳井健太]] とくいけんた 1980.09.16 - &lt;br /&gt;
*[[徳井優]] とくいまさる 1959.09.28 - &lt;br /&gt;
*[[徳井義実]] とくいよしみ 1975.04.16 -&lt;br /&gt;
*[[毒蝮三太夫]] どくまむしさんだゆう 1936.03.31 -&lt;br /&gt;
*[[徳光和夫]] とくみつかずお 1941.03.10 -&lt;br /&gt;
*[[徳永英明]] とくながひであき 1961.02.27 -&lt;br /&gt;
*[[徳山秀典]] とくやまひでのり 1982.01.30 - &lt;br /&gt;
*[[トシ]] とし 1976.07.17 -      &lt;br /&gt;
*[[戸塚宏]] とつかひろし 1940.09.06 -&lt;br /&gt;
*[[どとうとしや]] どとうとしや 1963.11.11 - &lt;br /&gt;
*[[トニー・ブレア]] とにーぶれあ 1953.05.06 -&lt;br /&gt;
*[[東根作寿英]] とねさくとしひで 1972.04.03 - &lt;br /&gt;
*[[泊優稀]] とまりゆき 1996.02.20 -&lt;br /&gt;
*[[トミーズ|トミーズ雅]] とみーずまさ 1959.12.25 -&lt;br /&gt;
*[[豊川悦司]] とよかわえつし 1961.03.18 - &lt;br /&gt;
*[[豊田一幸]] とよたかずゆき 1962.01.20 -  &lt;br /&gt;
*[[豊田皓]] とよたこう 1946.04.28 -&lt;br /&gt;
*[[ドルマゲスえのん]] どるまげすえのん&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== な行 == &lt;br /&gt;
*[[内藤剛志]] ないとうたけし 1955.05.30 - &lt;br /&gt;
*[[直井由文]] なおいよしふみ&lt;br /&gt;
*[[長井秀和]] ながいひでかず 1970.01.03 -&lt;br /&gt;
*[[中居正広]] なかいまさひろ 1972.08.18 -&lt;br /&gt;
*[[中江美則]] なかえよしのり 1963.06.30 - &lt;br /&gt;
*[[中江龍生]] なかえりゅうき 1984.02.07 - &lt;br /&gt;
*[[中岡創一]] なかおかそういち 1977.12.08 - &lt;br /&gt;
*[[中尾彬]] なかおあきら 1942.08.11 - &lt;br /&gt;
*[[中尾孝義]] なかおたかよし 1956.02.16 -&lt;br /&gt;
*[[中川礼二|中川家礼二]] なかがわけれいじ 1972.01.19 - &lt;br /&gt;
*[[中川淳一郎]] なかがわじゅんいちろう 1973 - &lt;br /&gt;
*[[中川秀直]] なかがわひでなお 1944.02.02 -&lt;br /&gt;
*[[中川正春]] なかがわまさはる 1950.06.10 - &lt;br /&gt;
*[[永倉大輔]] ながくらだいすけ 1963.08.19 - &lt;br /&gt;
*[[長澤榮治]] ながさわえいじ 1953 - &lt;br /&gt;
*[[中沢啓治]] なかざわけいじ 1939.03.14 -&lt;br /&gt;
*[[長瀬智也]] ながせともや 1978.11.07 - &lt;br /&gt;
*[[仲代達矢]] なかだいたつや 1932.12.13 - &lt;br /&gt;
*[[中田カウス・ボタン|中田カウス]] なかたかうす 1949.06.29 - &lt;br /&gt;
*[[中田カウス・ボタン|中田ボタン]] なかたぼたん 1948.04.12 - &lt;br /&gt;
*[[永田寿康]] ながたとしやす 1969.09.02 - 2009.01.03&lt;br /&gt;
*[[中谷彰宏]] なかたにあきひろ 1959.04.14 -&lt;br /&gt;
*[[中塚一宏]] なかつかいっこう 1965.04.04 -&lt;br /&gt;
*[[つぶやきシロー|永塚勤]] ながつかつとむ 1971.03.10 - &lt;br /&gt;
*[[長門裕之]] ながとひろゆき 1934.01.10 - 2011.05.21  &lt;br /&gt;
*[[響 (お笑い)|長友光弘]] ながともみつひろ 1978.02.10 - &lt;br /&gt;
*[[長沼毅]] ながぬまたけし 1961.04.12 - &lt;br /&gt;
*[[中野寛成]] なかのかんせい 1940.11.26 -&lt;br /&gt;
*[[中野英雄]] なかのひでお 1964.12.22 - &lt;br /&gt;
*[[長野博]] ながのひろし 1972.10.09 - &lt;br /&gt;
*[[長原成樹]] ながはらせいき 1964.04.18 - &lt;br /&gt;
*[[中丸新将]] なかまるしんしょう 1949.04.26 -&lt;br /&gt;
*[[中村俊介]] なかむらしゅんすけ 1975.02.16 - &lt;br /&gt;
*[[仲村トオル]] なかむらとおる 1965.09.05 -&lt;br /&gt;
*[[中村橋之助 (3代目)|三代目 中村橋之助]] さんだいめなかむらはしのすけ 1965.08.31 - &lt;br /&gt;
*[[中村雅俊]] なかむらまさとし 1951.02.01 -&lt;br /&gt;
*[[中村昌也]] なかむらまさや 1986.04.30 -  &lt;br /&gt;
*[[中村有志]] なかむらゆうじ 1956.07.08 - &lt;br /&gt;
*[[仲谷昇]] なかやのぼる 1929.05.04 - 2006.11.16&lt;br /&gt;
*[[中山秀征]] なかやまひでゆき 1967.07.31 - &lt;br /&gt;
*[[中山義活]] なかやまよしかつ 1945.02.13 -&lt;br /&gt;
*[[名倉潤]] なぐらじゅん 1968.11.04 - &lt;br /&gt;
*[[梨元勝]] なしもとまさる 1944.12.01 - 2010.08.21&lt;br /&gt;
*[[名取幸政]] なとりゆきまさ 1941.09.09 -&lt;br /&gt;
*[[何か]] なにか 1970～1980頃 - &lt;br /&gt;
*[[生瀬勝久]] なませかつひさ 1960.10.13 -  &lt;br /&gt;
*[[並樹史朗]] なみきしろう 1957.09.21 - &lt;br /&gt;
*[[成田豊]] なりたゆたか 1929.09.19 - 2011.11.20&lt;br /&gt;
*[[成宮寛貴]] なりみやひろき 1982.09.14 -&lt;br /&gt;
*[[西尾幹二]] にしおかんじ 1945.07.20 - &lt;br /&gt;
*[[西川和孝]] にしかわかずたか 1967.09.29 - &lt;br /&gt;
*[[西川きよし]] にしかわきよし 1946.07.02 -&lt;br /&gt;
*[[西川貴教]] にしかわたかのり 1970.09.19 -  &lt;br /&gt;
*[[西川隆宏]] にしかわたかひろ 1964.05.26 -&lt;br /&gt;
*[[西川忠志]] にしかわただし 1968.04.20 - &lt;br /&gt;
*[[西川のりお]] にしかわのりお 1951.05.12 -&lt;br /&gt;
*[[西島秀俊]] にしじまひでとし 1971.03.29 -   &lt;br /&gt;
*[[西田敏行]] にしだとしゆき 1947.11.04 - &lt;br /&gt;
*[[西野亮廣]] にしのあきひろ 1980.07.03 -&lt;br /&gt;
*[[西村和彦]] にしむらかずひこ 1966.08.21 - &lt;br /&gt;
*[[西村博之]] にしむらひろゆき 1976.11.16 -&lt;br /&gt;
*[[西村雅彦]] にしむらまさひこ 1960.12.12 -  &lt;br /&gt;
*[[モンスターエンジン|西森洋一]] にしもりよういち 1979.01.21 -&lt;br /&gt;
*[[利用者:220.100.59.109|220.100.59.109]] ににまるいちまるまるごきゅういちまるきゅう 1959 - &lt;br /&gt;
*[[二宮和也]] にのみやかずなり 1983.06.17 -  &lt;br /&gt;
*[[丹羽宇一郎]] にわういちろう 1939.01.29 -&lt;br /&gt;
*[[温水洋一]] ぬくみずよういち 1964.06.19 -  &lt;br /&gt;
*[[ヌル山]] ぬるやま 1975.07.29 -&lt;br /&gt;
*[[能見達也]] のうみたつや 1969.08.13 - 2017.05.18&lt;br /&gt;
*[[マヂカルラブリー|野田クリスタル]] のだくりすたる 1986.11.28 -   &lt;br /&gt;
*[[野田憲太郎]] のだけんたろう 1976.02.24 -   &lt;br /&gt;
*[[野田孝明]] のだたかあき&lt;br /&gt;
*[[野田成人]] のだなるひと&lt;br /&gt;
*[[野田佳彦]] のだよしひこ 1957.05.20 -&lt;br /&gt;
*[[野中広務]] のなかひろむ 1925.10.20 -&lt;br /&gt;
*[[野々村真]] ののむらまこと 1964.06.24 - &lt;br /&gt;
*[[野々村竜太郎]] ののむらりゅうたろう 1966.07.29 - &lt;br /&gt;
*[[野間口徹]] のまぐちとおる 1973.10.11 - &lt;br /&gt;
*[[千鳥 (お笑いコンビ)|ノブ]] のぶ 1979.12.30 -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== は行 ==&lt;br /&gt;
*[[羽賀研二]] はがけんじ 1961.07.21 -&lt;br /&gt;
*[[博多華丸・大吉|博多大吉]] はかただいきち 1971.03.10 - &lt;br /&gt;
*[[博多華丸・大吉|博多華丸]] はかたはなまる 1970.04.08 - &lt;br /&gt;
*[[袴田吉彦]] はかまだよしひこ 1973.07.16 - &lt;br /&gt;
*[[萩原健一]] はぎわらけんいち 1950.07.25 -&lt;br /&gt;
*[[萩原流行]] はぎわらながれ 1953.04.08 - 2015年4月&lt;br /&gt;
*[[萩原聖人]] はぎわらまさと 1971.08.21 -&lt;br /&gt;
*[[白竜 (俳優)|白竜]] はくりゅう 1952.10.03 - &lt;br /&gt;
*[[間寛平]] はざまかんぺい 1949.07.20 -&lt;br /&gt;
*[[橋爪淳]] はしづめじゅん 1960.10.13 - &lt;br /&gt;
*[[はじめしゃちょー]] はじめしゃちょー 1993.02.14 -    &lt;br /&gt;
*[[橋本岳]] はしもとがく 1974.02.05 -&lt;br /&gt;
*[[橋下徹]] はしもととおる 1969.06.29 -&lt;br /&gt;
*[[銀シャリ (お笑い)|橋本直]] はしもとなお 1980.09.27 -&lt;br /&gt;
*[[長谷川初範]] はせがわはつのり 1955.06.21 -&lt;br /&gt;
*[[長谷川博己]] はせがわひろき 1977.03.07 - &lt;br /&gt;
*[[長谷川穂積]] はせがわほづみ 1980.12.16 -&lt;br /&gt;
*[[長谷川豊]] はせがわゆたか 1975.08.12 -&lt;br /&gt;
*[[畑山隆則]] はたけやまたかのり 1975.07.28 -&lt;br /&gt;
*[[鉢呂吉雄]] はちろよしお 1948.01.25 - &lt;br /&gt;
*[[服部克久]] はっとりかつひさ 1936.11.01 - &lt;br /&gt;
*[[バッファロー吾郎A]] ばっふぁろーごろうえー 1970.11.24 - &lt;br /&gt;
*[[鳩山由紀夫]] はとやまゆきお 1947.02.11 -&lt;br /&gt;
*[[ナイツ (お笑いコンビ)|塙宣之]] はなわのぶゆき 1978.03.27 - &lt;br /&gt;
*[[馬場裕之]] ばばひろゆき 1979.03.22 -&lt;br /&gt;
*[[羽場裕一]] はばゆういち 1961.04.01 - &lt;br /&gt;
*[[浜口優]] はまぐちまさる 1972.01.29 -  &lt;br /&gt;
*[[浜田幸一]] はまだこういち 1928.09.05 - 2012.08.05&lt;br /&gt;
*[[浜田靖一]] はまだやすかず 1955.10.21 - &lt;br /&gt;
*[[浜田雅功]] はまだまさとし 1963.05.11 -&lt;br /&gt;
*[[浜村淳]] はまむらじゅん 1935.01.10 - &lt;br /&gt;
*[[浜崎順平]]はまさきじゅんぺい&lt;br /&gt;
*[[林修]] はやしおさむ 1965.09.02 - &lt;br /&gt;
*[[林正之助]] はやししょうのすけ 1899.01.23&lt;br /&gt;
*[[林家木久扇]] はやしやきくおう 1937.10.19 -&lt;br /&gt;
*[[林泰文]] はやしやすふみ 1971.12.07 - &lt;br /&gt;
*[[林家たい平]] はやしやたいへい 1964.12.06 -&lt;br /&gt;
*[[速水けんたろう]] はやみけんたろう 1962.01.02 - &lt;br /&gt;
*[[速水優]] はやみまさる 1925.03.24 - 2009.05.16&lt;br /&gt;
*[[速水もこみち]] はやみもこみち 1984.08.10 - &lt;br /&gt;
*[[バラク・オバマ]] ばらくおばま 1961.08.04 -&lt;br /&gt;
*[[原口一博]] はらぐちかずひろ 1959.01.02 -&lt;br /&gt;
*[[原田泳幸]] はらだえいこう 1948.12.03 - &lt;br /&gt;
*[[原田泰造]] はらだたいぞう 1970.03.24 -&lt;br /&gt;
*[[原辰徳]] はらたつのり 1958.07.22 -  &lt;br /&gt;
*[[原田雅也]] はらだまさや&lt;br /&gt;
*[[原田龍二]] はらだりゅうじ 1970.10.26 -&lt;br /&gt;
*[[春田純一]] はるたじゅんいち 1955.03.17 -&lt;br /&gt;
*[[利用者:反火遊び陣営|反火遊び陣営]] はんひあそびじんえい 1964 -   &lt;br /&gt;
*[[ビートきよし]] びーときよし 1949.12.31 - &lt;br /&gt;
*[[ビートたけし]] びーとたけし 1947.01.18 - &lt;br /&gt;
*[[ピエール瀧]] ぴえーるたき 1967.04.08 - &lt;br /&gt;
*[[日枝久]] ひえだひさし 1937.12.31 - &lt;br /&gt;
*[[東国原英夫]] ひがしこくはらひでお 1957.09.16 -&lt;br /&gt;
*[[東出昌大]] ひがしでまさひろ 1988.2.1-&lt;br /&gt;
*[[東野圭吾]] ひがしのけいご 1958.02.04 - &lt;br /&gt;
*[[東野幸治]] ひがしのこうじ 1967.08.08 -&lt;br /&gt;
*[[東山紀之]] ひがしやまのりゆき 1966.09.30 - &lt;br /&gt;
*[[氷川きよし]] ひかわきよし 1977.09.06 - &lt;br /&gt;
*[[肥後克広]] ひごかつひろ 1963.03.15 - &lt;br /&gt;
*[[ヒデ (お笑い芸人)|ヒデ]] ひで 1971.04.07 -&lt;br /&gt;
*[[尾藤イサオ]] びとういさお 1943.11.22 -&lt;br /&gt;
*[[日野陽仁]] ひのようじん 1956.01.11 -  &lt;br /&gt;
*[[ビビル大木]] びびるおおき 1974.09.29 -   &lt;br /&gt;
*[[日村勇紀]] ひむらゆうき 1972.05.14 - &lt;br /&gt;
*[[平泉成]] ひらいずみせい 1944.06.02 - &lt;br /&gt;
*[[平岡秀夫]] ひらおかひでお 1954.01.14 -&lt;br /&gt;
*[[平沢勝栄]] ひらさわかつえい 1945.09.04 -&lt;br /&gt;
*[[平田満]] ひらたみつる 1953.11.02 -&lt;br /&gt;
*[[平野耕太]] ひらのこうた 1973.07.14 - &lt;br /&gt;
*[[平野貴大]]　ひらのたかひろ 1973.12.30 - &lt;br /&gt;
*[[ビリー・ジョエル]] びりーじょえる 1949.05.09 -  &lt;br /&gt;
*[[ビル・クリントン]] びるくりんとん 1946.08.19 -&lt;br /&gt;
*[[HIRO (お笑い芸人)|HIRO]] ひろ 1977.04.20 -&lt;br /&gt;
*[[広河隆一]] ひろかわりゅういち 1943.09.05 - &lt;br /&gt;
*[[廣松渉]] ひろまつわたる 1933.08.11 - 1994.05.22&lt;br /&gt;
*[[Fukase]] ふかせ&lt;br /&gt;
*[[深水元基]] ふかみもとき 1980.01.20 -&lt;br /&gt;
*[[布川敏和]] ふかわとしかず 1965.08.04 -&lt;br /&gt;
*[[吹越満]] ふきこしみつる 1965.02.17 -   &lt;br /&gt;
*[[福士蒼汰]] ふくしそうた 1993.05.30 - &lt;br /&gt;
*[[福田充徳]] ふくだみつのり 1975.08.11 -  &lt;br /&gt;
*[[福田康夫]] ふくだやすお 1936.07.16 -&lt;br /&gt;
*[[ジャルジャル|福徳秀介]] ふくとくしゅうすけ 1983.10.05 - &lt;br /&gt;
*[[福永法源]] ふくながほうげん 1945.04.05 - &lt;br /&gt;
*[[福山哲郎]] ふくやまてつろう 1962.01.19 - &lt;br /&gt;
*[[福山雅治]] ふくやままさはる 1969.02.06 - &lt;br /&gt;
*[[藤井隆]] ふじいたかし 1972.03.10 -&lt;br /&gt;
*[[藤井尚之]] ふじいなおゆき 1964.12.27 - &lt;br /&gt;
*[[藤井浩人]] ふじいひろと 1984.07.25 -&lt;br /&gt;
*[[藤井フミヤ]] ふじいふみや 1962.07.11 -&lt;br /&gt;
*[[藤木孝]] ふじきたかし 1940.03.05 - &lt;br /&gt;
*[[藤崎晋吾]] ふじさきしんご 1981 - 2012.04.12&lt;br /&gt;
*[[藤田平]] ふじたたいら 1947.10.19 - &lt;br /&gt;
*[[藤田雄山]] ふじたゆうざん 1949.04.19 - &lt;br /&gt;
*[[藤村修]] ふじむらおさむ 1949.11.03 -&lt;br /&gt;
*[[藤本一夫]] ふじもとかずお&lt;br /&gt;
*[[藤本敏史]] ふじもととしふみ 1970.12.18 -&lt;br /&gt;
*[[藤森慎吾]] ふじもりしんご 1983.03.17 -&lt;br /&gt;
*[[藤原竜也]] ふじわらたつや 1982.05.15 -  &lt;br /&gt;
*[[藤原基央]] ふじわらもとお&lt;br /&gt;
*[[布施博]] ふせひろし 1958.07.10 - &lt;br /&gt;
*[[双津竜順一]] ふたつりゅうじゅんいち 1950.02.28 -&lt;br /&gt;
*[[船越英一郎]] ふなこしえいいちろう 1960.07.21 -  &lt;br /&gt;
*[[Bro.KONE]] ぶらざーこーん 1955.11.05 - &lt;br /&gt;
*[[Bro.TOM]] ぶらざーとむ 1956.02.23 -&lt;br /&gt;
*[[古田敦也]] ふるたあつや 1965.08.06 - &lt;br /&gt;
*[[古田新太]] ふるたあらた 1965.12.03 -    &lt;br /&gt;
*[[古舘伊知郎]] ふるたちいちろう 1954.12.07 -&lt;br /&gt;
*[[古谷一行]] ふるやいっこう 1943.01.02 - &lt;br /&gt;
*[[Fromm]] ふろーむえむ 1993.05.20 -&lt;br /&gt;
*[[利用者:Blockeduser|Blockeduser]] ぶろっくとぅゆーざー 1956 - &lt;br /&gt;
*[[不破万作 (俳優)|不破万作]] ふわまんさく 1946.07.29 - &lt;br /&gt;
*[[保坂尚輝]] ほさかなおき 1967.12.11 - &lt;br /&gt;
*[[保阪正康]] ほさかまさやす 1939.12.14 - &lt;br /&gt;
*[[星野仙一]] ほしのせんいち 1947.01.22 -    &lt;br /&gt;
*[[星野八千穂]] ほしのやちほ 1980.05.08 -&lt;br /&gt;
*[[Hosiryuhosi]] ほしりゅうほし &lt;br /&gt;
*[[細川茂樹]] ほそかわしげき 1971.12.16 - &lt;br /&gt;
*[[細野豪志]] ほそのごうし 1971.08.21 -&lt;br /&gt;
*[[蛍雪次朗]] ほたるゆきじろう 1951.08.27 - &lt;br /&gt;
*[[ほっしゃん。]]ほつしゃん。 1971.08.06 -&lt;br /&gt;
*[[ボビー・オロゴン]] ぼびーおろごん 1973.04.08 - &lt;br /&gt;
*[[ボビー・ブラウン]] ぼびーぶらうん 1969.02.05 - &lt;br /&gt;
*[[ボブ・サップ]] ぼぶさっぷ 1974.09.22 -   &lt;br /&gt;
*[[堀内健]] ほりうちけん 1969.11.29 - &lt;br /&gt;
*[[堀内正美]] ほりうちまさみ 1950.03.22 - &lt;br /&gt;
*[[堀江貴文]] ほりえたかふみ 1972.10.29 -  &lt;br /&gt;
*[[堀場英孝]] ほりばひでたか 1955.06.26 -&lt;br /&gt;
*[[本城丸裕]] ほんじょうまるひろし 1954.07.08 - &lt;br /&gt;
*[[本田博太郎]] ほんだひろたろう 1951.02.08 -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ま行 ==&lt;br /&gt;
*[[まいける (お笑い芸人)|まいける]] まいける 1972.05.12 -&lt;br /&gt;
*[[マイケル・ウッドフォード]] まいけるうっどふぉーど 1960.06.19 -&lt;br /&gt;
*[[マイケル・サンデル]] まいけるさんでる 1953.03.05 -  &lt;br /&gt;
*[[マイケル富岡]] まいけるとみおか 1961.08.05 -&lt;br /&gt;
*[[前川原貴志]] まえがわらたかし 1972.08.07 -&lt;br /&gt;
*[[前田吟]] まえだぎん 1944.02.21 - &lt;br /&gt;
*[[前田健]] まえだけん 1971.06.14 - 2016.4.26&lt;br /&gt;
*[[前田忠明]] まえだちゅうめい 1941.05.15 -&lt;br /&gt;
*[[前野朋哉]] まえのともや 1986.01.14 -&lt;br /&gt;
*[[前原誠司]] まえはらせいじ 1962.04.30 -&lt;br /&gt;
*[[マギー (俳優)|マギー]] まぎー 1972.05.12 - &lt;br /&gt;
*[[マギー審司]] まぎーしんじ 1973.11.12 - &lt;br /&gt;
*[[牧伸二]] まきしんじ 1934.09.26 -　2013.04.29&lt;br /&gt;
*[[眞木大輔]] まきだいすけ 1975.10.27 - &lt;br /&gt;
*[[マケボノ]] まけぼの 1969.05.08 -&lt;br /&gt;
*[[マコーレー・カルキン]] まこーれーかるきん 1980.08.26 -&lt;br /&gt;
*[[正名僕蔵]] まさなぼくぞう 1970.08.11 - &lt;br /&gt;
*[[益岡徹]] ますおかとおる 1956.08.23 -  &lt;br /&gt;
*[[増川弘明]] ますかわひろあき&lt;br /&gt;
*[[益子修]] ますこおさむ 1949.02.19 -&lt;br /&gt;
*[[増沢望]] ますざわのぞむ 1966.08.21 - &lt;br /&gt;
*[[舛添要一]] ますぞえよういち 1948.11.29 - &lt;br /&gt;
*[[升秀夫]] ますひでお&lt;br /&gt;
*[[増谷キートン]] ますやきーとん 1973.07.11 -&lt;br /&gt;
*[[又吉直樹]] またよしなおき 1980.06.02 - &lt;br /&gt;
*[[松浦勝人]] まつうらまさと 1964.10.01 - &lt;br /&gt;
*[[松岡修造]] まつおかしゅうぞう 1967.11.06 -&lt;br /&gt;
*[[松岡利勝]] まつおかとしかつ 1945.02.28 - 2007.05.28&lt;br /&gt;
*[[松岡昌宏]] まつおかまさひろ 1977.01.11 - &lt;br /&gt;
*[[松岡満寿男]] まつおかますお 1934.10.04 -&lt;br /&gt;
*[[松尾諭]] まつおさとる 1975.12.07 - &lt;br /&gt;
*[[MAC-BB]] まっくびーびー 1965 - &lt;br /&gt;
*[[マツコ|マツコ・デラックス]] まつこでらつくす 1972.10.26 -&lt;br /&gt;
*[[松坂桃李]] まつざかとうり 1988.10.17 - &lt;br /&gt;
*[[松崎しげる]] まつざきしげる 1949.11.18 - &lt;br /&gt;
*[[松崎哲久]] まつざきてつひさ 1950.04.14 - &lt;br /&gt;
*[[松沢成文]] まつざわしげふみ 1958.04.02 -&lt;br /&gt;
*[[松下忠洋]] まつしたただひろ 1939.02.09 - 2012.09.10&lt;br /&gt;
*[[松重豊]] まつしげゆたか 1963.01.19 - &lt;br /&gt;
*[[松田翔太]] まつだしょうた 1985.09.10 - &lt;br /&gt;
*[[松田公太]] まつだこうた 1968.12.03 -&lt;br /&gt;
*[[松平健]] まつだいらけん 1953.11.28 -&lt;br /&gt;
*[[Muttley]] まっとれー 1955.09.09 -&lt;br /&gt;
*[[松葉裕]] まつばひろし 1953.08.06 -&lt;br /&gt;
*[[松原仁]] まつばらじん 1956.07.31 -&lt;br /&gt;
*[[松緑哲也]] まつみどりてつや 1981.07.27 - &lt;br /&gt;
*[[松村晶史]] まつむらまさひと 1984 - 2012.07.28&lt;br /&gt;
*[[松村邦洋]] まつむらくにひろ 1967.08.11 - &lt;br /&gt;
*[[松本晃彦]] まつもとあきひこ 1963.02.14 -&lt;br /&gt;
*[[松本潤]] まつもとじゅん 1983.08.30 - &lt;br /&gt;
*[[松本清張]] まつもとせいちょう 1909.12.21 - 1992.08.01 &lt;br /&gt;
*[[松本人志]] まつもとひとし 1963.09.08 - &lt;br /&gt;
*[[松本龍]] まつもとりゅう 1951.05.17 -&lt;br /&gt;
*[[松山ケンイチ]] まつやまけんいち 1985.03.05 - &lt;br /&gt;
*[[松山幸次]] まつやまこうじ 1975.03.13 - &lt;br /&gt;
*[[間宮祥太朗]] まみやしょうたろう 1993.06.11 -&lt;br /&gt;
*[[Mumbly]] まんぶりー 1996 -&lt;br /&gt;
*[[三浦和義]] みうらかずよし 1947.07.27 - 2008.10.10&lt;br /&gt;
*[[みうらじゅん]]　みうらじゅん 1958.02.01 - &lt;br /&gt;
*[[三浦翔平]] みうらしょうへい 1988.06.03 - &lt;br /&gt;
*[[三浦大輔]] みうらだいすけ 1973.12.25 -&lt;br /&gt;
*[[三浦友和]] みうらともかず 1952.01.28 - &lt;br /&gt;
*[[三浦春馬]] みうらはるま 1990.04.05 - &lt;br /&gt;
*[[三浦弘樹]] みうらひろき 1984 -&lt;br /&gt;
*[[三重ノ海剛司]] みえのうみつよし 1948.02.04 - &lt;br /&gt;
*[[三日月大造]] みかづきたいぞう 1971.05.24 -&lt;br /&gt;
*[[三上市朗]] みかみいちろう 1966.02.15 - &lt;br /&gt;
*[[三木谷浩史]] みきたにひろし 1965.03.11 -&lt;br /&gt;
*[[美木良介]] みきりょうすけ 1957.11.02 -&lt;br /&gt;
*[[水嶋ヒロ]] みずしまひろ 1984.4.13-&lt;br /&gt;
*[[水谷豊]] みずたにゆたか 1952.07.14 -  &lt;br /&gt;
*[[三谷幸喜]] みたにこうき 1961.07.12 - &lt;br /&gt;
*[[御手洗冨士夫]] みたらいふじお 1935.09.23 -&lt;br /&gt;
*[[三井辨雄]] みついわきお 1942.11.24 - &lt;br /&gt;
*[[ミッキー・カーチス]] みっきーかーちす 1938.07.23 -&lt;br /&gt;
*[[皆川猿時]] みながわさるとき 1971.02.01 - &lt;br /&gt;
*[[南直哉]] みなみなおや 1935.11.16 -  &lt;br /&gt;
*[[みのもんた]] みのもんた 1944.08.22 - &lt;br /&gt;
*[[三原さと志]] みはらさとし 1935.07.03 - 2006.09.30&lt;br /&gt;
*[[三村マサカズ]] みむらまさかず 1967.06.08 - &lt;br /&gt;
*[[宮川一朗太]] みやがわいちろうた 1966.03.25 - &lt;br /&gt;
*[[宮川大輔]] みやがわだいすけ 1972.09.16 -&lt;br /&gt;
*[[三宅健]] みやけけん 1979.07.02 -   &lt;br /&gt;
*[[三宅久之]] みやけひさゆき 1930.01.10 -&lt;br /&gt;
*[[三宅裕司]] みやけゆうじ 1951.05.03 - &lt;br /&gt;
*[[三宅洋平]] みやけようへい 1978.07.24 - &lt;br /&gt;
*[[宮崎駿]] みやざきはやお 1941.01.05 - &lt;br /&gt;
*[[宮迫博之]] みやさこひろゆき 1970.03.31 - &lt;br /&gt;
*[[宮根誠司]] みやねせいじ 1963.04.27 - &lt;br /&gt;
*[[MIYAVI]] みやび 1981.09.14 -&lt;br /&gt;
*[[雅山哲士]] みやびやまてつし 1977.07.28 - &lt;br /&gt;
*[[宮本亜門]] みやもとあもん 1958.01.04 -&lt;br /&gt;
*[[宮本和知]] みやもとかずとも 1964.02.13 - &lt;br /&gt;
*[[武蔵 (格闘家)|武蔵]] むさし 1972.10.17 - &lt;br /&gt;
*[[村上純]] むらかみじゅん 1981.01.14 -&lt;br /&gt;
*[[村上春樹]] むらかみはるき 1949.01.12 -  &lt;br /&gt;
*[[村上世彰]] むらかみよしあき 1959.08.11 - &lt;br /&gt;
*[[村田修一]] むらたしゅういち 1980.12.28 - &lt;br /&gt;
*[[村田真一]] むらたしんいち 1963.12.05 -&lt;br /&gt;
*[[村田充]] むらたみつる 1977.08.18 - &lt;br /&gt;
*[[むらまさ（七星）|むらまさ]] むらまさ&lt;br /&gt;
*[[室積光]] むろづみひかる 1955.04.11 -&lt;br /&gt;
*[[ムロツヨシ]] むろつよし 1976.01.23 -&lt;br /&gt;
*[[眼鏡恐竜]] めがねきょうりゅう 1999.11.11 -&lt;br /&gt;
*[[恵俊彰]] めぐみとしあき 1964.12.21 - &lt;br /&gt;
*[[メッセンジャー黒田]] めっせんじゃーくろだ 1970.01.29 -&lt;br /&gt;
*[[萌えコン社長・石川]] もえこんしゃちょういしかわ &lt;br /&gt;
*[[茂木健一郎]] もぎけんいちろう 1962.10.20 -&lt;br /&gt;
*[[元木大介]] もときだいすけ 1971.12.30 -&lt;br /&gt;
*[[本木雅弘]] もときまさひろ 1965.12.21 -  &lt;br /&gt;
*[[モト冬樹]] もとふゆき 1951.05.05 -  &lt;br /&gt;
*[[桃井進]] ももいすすむ 1959.08.18 -&lt;br /&gt;
*[[森進一]] もりしんいち 1947.11.18 - &lt;br /&gt;
*[[森田健作]] もりたけんさく 1949.12.16 - &lt;br /&gt;
*[[森達也]] もりたつや 1956.05.10 - &lt;br /&gt;
*[[森田正光]] もりたまさみつ 1950.04.03 -&lt;br /&gt;
*[[森永卓郎]] もりながたくろう 1957.07.12 -&lt;br /&gt;
*[[森本毅郎]] もりもとたけろう 1939.09.18 -&lt;br /&gt;
*[[森山進]] もりやますすむ 1980 -&lt;br /&gt;
*[[森祐喜]] もりゆうき 1964.10.15 -&lt;br /&gt;
*[[森喜郎]]　もりよしろう 1937.07.14 -&lt;br /&gt;
*[[諸星和己]] もろほしかずみ 1970.08.12 -&lt;br /&gt;
元SMAPのみんな。このせいでぺこがウェディングイベント出たのにPONしか放送されなかった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== や行 ==&lt;br /&gt;
*[[八木真澄]] やぎますみ 1974.08.04 -&lt;br /&gt;
*[[役所広司]] やくしょこうじ 1956.01.01 -  &lt;br /&gt;
*[[やくみつる]] やくみつる 1959.03.12 - &lt;br /&gt;
*[[矢沢栄吉]] やざわえいきち 1949.09.14 - &lt;br /&gt;
*[[やしきたかじん]] やしきたかじん 1949.10.05 - 2014.01.03&lt;br /&gt;
*[[八嶋智人]] やしまのりと 1970.09.27 - &lt;br /&gt;
*[[八島良太]] やしまりょうた 1975.11.08 - &lt;br /&gt;
*[[八代英輝]] やしろひでき 1964.07.08 - &lt;br /&gt;
*[[安田顕]] やすだけん 1973.12.08 - &lt;br /&gt;
*[[安田好弘]] やすだよしひろ 1947.12.04 -&lt;br /&gt;
*[[八十田勇一]] やそだゆういち 1965.05.25 -  &lt;br /&gt;
*[[谷田部俊]] やたべしゅん 1977.12.14 -&lt;br /&gt;
*[[柳井正]] やないただし 1949.02.07 -&lt;br /&gt;
*[[柳葉敏郎]] やなぎばとしろう 1961.01.03 -   &lt;br /&gt;
*[[矢部太郎]] やべたろう 1977.06.30 - &lt;br /&gt;
*[[矢部浩之]] やべひろゆき 1971.10.23 - &lt;br /&gt;
*[[山岡賢次]] やまおかけんじ 1943.04.25 -&lt;br /&gt;
*[[山口智充]] やまぐちともみつ 1969.03.14 -&lt;br /&gt;
*[[山口馬木也]] やまぐちまきや 1973.02.14 - &lt;br /&gt;
*[[山口守]] やまぐちまもる 1977.05.29 - &lt;br /&gt;
*[[山崎拓]] やまざきたく 1936.12.11 -&lt;br /&gt;
*[[山崎弘也]] やまざきひろなり 1976.01.14 -&lt;br /&gt;
*[[山崎邦正]] やまざきほうせい 1968.02.15 - &lt;br /&gt;
*[[山里亮太]] やまさとりょうた 1977.04.14 -&lt;br /&gt;
*[[山下徹大]] やましたてつお 1975.08.08 - &lt;br /&gt;
*[[山下智久]] やましたともひさ 1985.04.09 -&lt;br /&gt;
*[[山下連]] やましたれん 1993 - &lt;br /&gt;
*[[山田純大]] やまだじゅんだい 1973.02.14 - &lt;br /&gt;
*[[山田親太朗]] やまだしんたろう 1986.07.10 - &lt;br /&gt;
*[[山田昇 (実業家)|山田昇]] やまだのぼる 1943.02.11 -&lt;br /&gt;
*[[山田悠介]] やまだゆうすけ 1981.06.08 -&lt;br /&gt;
*[[山田正彦 (政治家)|山田正彦]] やまだまさひこ 1942.04.08 -&lt;br /&gt;
*[[山田涼介]] やまだりょうすけ 1993.05.09 - &lt;br /&gt;
*[[山中崇史]] やまなかたかし 1971.02.05 -  &lt;br /&gt;
*[[山中秀樹]] やまなかひでき 1958.12.19 -&lt;br /&gt;
*[[山西淳]] やまにしあつし 1962.12.12 -  &lt;br /&gt;
*[[山本耕史]] やまもとこうし 1976.10.31 -&lt;br /&gt;
*[[山本太郎]] やまもとたろう 1974.11.24 -&lt;br /&gt;
*[[山本DQN徳郁]] やまもとどきゅんのりふみ 1977.03.15 -&lt;br /&gt;
*[[山本弘]] やまもとひろし 1956 - &lt;br /&gt;
*[[山本博 (お笑い芸人)|山本博]] やまもとひろし 1978.09.05 -&lt;br /&gt;
*[[山本龍二]] やまもとりゅうじ 1954.07.03 -  &lt;br /&gt;
*[[湯浅卓]] ゆあさすぐる 1955.11.24 -  &lt;br /&gt;
*[[YUu]] ゆう 1996.04.16 - &lt;br /&gt;
*[[ユースケ・サンタマリア]] ゆーすけさんたまりあ 1971.03.12 -&lt;br /&gt;
*[[Yukichi99]] ゆきちないんてぃないん&lt;br /&gt;
*[[ゅるっ]] ゆるっ 1966.08.13 -&lt;br /&gt;
*[[養老孟司]] ようろうたけし 1937.11.11 - &lt;br /&gt;
*[[吉田栄作]] よしだえいさく 1969.01.03 -  &lt;br /&gt;
*[[吉田鋼太郎]] よしだこうたろう 1959.01.14 -  &lt;br /&gt;
*[[吉田敬]] よしだたかし 1973.06.27 -&lt;br /&gt;
*[[吉田拓郎]] よしだたくろう 1946.04.05 - &lt;br /&gt;
*[[吉田たかよし]] よしだたかよし 1964.07.03 - &lt;br /&gt;
*[[吉田宏 (政治家)|吉田宏]] よしだひろし 1956.09.18 -  &lt;br /&gt;
*[[吉原健二]] よしはらけんじ 1932.00.00 -&lt;br /&gt;
*[[横井貴幸]] よこいたかゆき 1977.12.28 - &lt;br /&gt;
*[[横粂勝仁]] よこくめかつひと 1981.09.10 - &lt;br /&gt;
*[[横路孝弘]] よこみちたかひろ 1941.01.03 -  &lt;br /&gt;
*[[横峯良郎]] よこみねよしろう 1960.03.16 -&lt;br /&gt;
*[[横山ノック]] よこやまのっく 1932.01.30 - 2007.05.03&lt;br /&gt;
*[[横山やすし]] よこやまやすし 1944.03.18 - 1996.01.21&lt;br /&gt;
*[[横山裕]] よこやまゆう 1981.05.09 - &lt;br /&gt;
*[[Yoshi]] よし 1965頃 - &lt;br /&gt;
*[[YOSHIKI]] よしき 1965.11.20 -&lt;br /&gt;
*[[平成ノブシコブシ|吉村崇]] よしむらたかし 1980.07.09 -&lt;br /&gt;
*[[ヨハン・クライフ]] よはんくらいふ 1947.4.25 - 2016.3.24&lt;br /&gt;
*[[米倉弘昌]] よねくらひろまさ 1937.03.31 - &lt;br /&gt;
*[[米山光男]] よねやまみつお 1933.01.05 -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ら行 ==&lt;br /&gt;
*[[海獺 (利用者)|海獺]] らっこ 1964.02.02 -&lt;br /&gt;
*[[ラッシャー板前]] らっしゃーいたまえ 1963.06.15 - &lt;br /&gt;
*[[レイザーラモンHG]] れいざーらもんえいちじー 1975.12.18 - &lt;br /&gt;
*[[レッド吉田]] れっどよしだ 1965.10.31 - &lt;br /&gt;
*[[三遊亭圓楽 (6代目)|六代目 三遊亭圓楽]] ろくだいめさんゆうていえんらく 1950.02.08 - &lt;br /&gt;
*[[Robert allen]] ろばーとあれん 1953.04.03 - &lt;br /&gt;
*[[ロバート・デ・ニーロ]] ろばーとでにーろ 1943.08.17 -  &lt;br /&gt;
*[[露鵬幸生]] ろほうゆきお 1980.03.09 - &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== わ行 ==&lt;br /&gt;
*[[若杉宏二]] わかすぎこうじ 1962.11.16 - &lt;br /&gt;
*[[若林豪]] わかばやしごう 1939.09.05 - &lt;br /&gt;
*[[若林正俊]] わかばやしまさとし 1934.07.04 -&lt;br /&gt;
*[[若松武史]] わかまつたけし 1950.07.02 - &lt;br /&gt;
*[[鷲羽山佳和]] わしゅうやまよしかず 1949.04.02 - &lt;br /&gt;
*[[渡辺和洋]] わたなべかずひろ 1976.05.15 -&lt;br /&gt;
*[[渡辺謙]] わたなべけん 1959.10.21 - &lt;br /&gt;
*[[渡部秀]] わたなべしゅう 1991.10.26 - &lt;br /&gt;
*[[渡辺大]] わたなべだい 1984.08.01 - &lt;br /&gt;
*[[渡辺裕之]] わたなべひろゆき 1955.12.09 -&lt;br /&gt;
*[[渡邉正裕]] わたなべまさひろ 1972 -  &lt;br /&gt;
*[[渡辺正行]] わたなべまさゆき 1956.01.24 -  &lt;br /&gt;
*[[渡邉恒雄]] わたなべつねお 1926.05.30 - &lt;br /&gt;
*[[渡邉美樹]] わたなべみき 1959.10.05 - &lt;br /&gt;
*[[渡部陽一]] わたなべよういち 1972.09.01 - &lt;br /&gt;
*[[渡辺喜美]] わたなべよしみ 1952.03.17 -&lt;br /&gt;
*[[渡部篤郎]] わたべあつろう 1968.05.05 -&lt;br /&gt;
*[[渡部建]] わたべけん 1972.09.23 -  &lt;br /&gt;
*[[ワッキー]] わっきー 1972.07.05 - &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[クソジジイ殿堂入りの一覧]]&lt;br /&gt;
*[[クソババアの一覧]]&lt;br /&gt;
*[[クソガキの一覧]]&lt;br /&gt;
*[[カッコ良すぎる漢の一覧]]&lt;br /&gt;
*[[カワイすぎる漢の一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{蛆虫}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:くそししい}}&lt;br /&gt;
[[Category:蛆虫]]&lt;br /&gt;
[[Category:一覧]]&lt;br /&gt;
[[Category:クソジジイ|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:アンサイクロペディアに書くと削除される記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>60.119.153.72</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%AA%AD%E5%A3%B2%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%82%A4%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%84&amp;diff=337607</id>
		<title>読売ジャイアンツ</title>
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				<updated>2017-06-19T04:53:49Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;60.119.153.72: /* 試合、勝敗、勝率に関する記録 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:巨人ファン1.jpg|350px|thumb|巨人ファン]]&lt;br /&gt;
[[Image:巨人ファン2.jpg|350px|thumb|巨人ファン]]&lt;br /&gt;
[[Image:巨人ファン3.jpg|350px|thumb|巨人ファン]]&lt;br /&gt;
'''読売ジャイアンツ'''（'''読売巨人軍'''）は、[[日本]]の[[日本プロ野球|プロ野球]]球団。[[セントラル・リーグ]]に所属する。日本に現存する12球団の中で最も歴史が長いプロ野球球団である。親会社は[[読売新聞グループ本社]]。運営法人の[[商号]]は「株式会社読売巨人軍」である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[東京都]]を[[プロ野球地域保護権|保護地域]]とし、都内[[文京区]]にある[[東京ドーム]]を[[専用球場]]（本拠地）としている。また、[[読売ジャイアンツ_(ファーム)|二軍]]（[[イースタン・リーグ]]所属）の本拠地は[[神奈川県]][[川崎市]][[多摩区]]にある[[読売ジャイアンツ球場]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 球団の歴史 ==&lt;br /&gt;
=== 誕生 ===&lt;br /&gt;
[[Image:巨人ファン4.jpg|350px|thumb|巨人ファン]]&lt;br /&gt;
[[Image:巨人ファン5.jpg|350px|thumb|巨人ファン]]&lt;br /&gt;
[[1931年]]、[[読売新聞グループ本社|読売新聞社]]社長の[[正力松太郎]]が中心となって[[アメリカ合衆国|アメリカ]][[メジャーリーグベースボール|大リーグ]]選抜軍を日本に招待し、全日本軍や六大学を中心とした強豪大学チームとの試合を行い興行は成功を収めた。これを受けて正力は再度の大リーグ選抜軍の招待、特に前回叶わなかった[[ベーブ・ルース]]の招聘を目論んだ&amp;lt;ref&amp;gt;前掲『日本プロ野球40年史』p.30&amp;lt;/ref&amp;gt;が、そこに1つの問題が発生した。[[1932年]]に[[文部省]]（当時）が発令した[[野球ノ統制並施行ニ関スル件|野球統制訓令]]である。当時の日本は大学野球全盛であったがこの統制令によってメジャーリーグ選抜を招聘したとしても大学チームを対戦相手とすることはできなくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[市岡忠男]]、[[浅沼誉夫]]、[[三宅大輔]]、[[鈴木惣太郎]]の4人は、その対策として職業野球チームを結成することを正力に働きかける。その結果[[1934年]][[6月9日]]、日本工業倶楽部で「職業野球団発起人会」が開かれ[[6月11日]]には創立事務所が設けられた。平行して選手獲得も行われプロ契約第1号選手として[[6月6日]]付で[[三原脩]]、第2号選手として[[6月15日]]付で[[苅田久徳]]を獲得するなどチームが形作られていった。この時日米野球の期間中のみ契約するという選手と日米野球後に発足する職業野球団とも契約するという選手とがあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1934年[[10月15日]]、[[千葉県]]の谷津海岸に新設された[[谷津遊園|谷津球場]]に30名の選手が集まりチームは結成され[[11月2日]]、横浜にメジャーリーグ選抜軍が来日し全日本軍と全国で親善試合興行を行った。試合は全日本軍の15戦全敗（他に対全東京が1試合、日米混合が2試合）で試合内容も圧倒的だったものの、[[ベーブ・ルース]]、[[ルー・ゲーリッグ]]らを擁した全米軍は[[読売新聞]]の報道もあって大きな注目を集めた。この時の1試合が[[静岡県草薙総合運動場硬式野球場|草薙球場]]にある[[沢村栄治]]像と[[ベーブ・ルース]]像の元となる、沢村が1失点完投した試合である。[[12月26日]]に全日本軍の選手を中心にした選手19名で'''株式会社大日本東京野球倶楽部（だいにっぽんとうきょうやきゅうくらぶ）'''が結成された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1935年]][[1月14日]]から[[2月3日]]まで草薙球場で練習を重ね、[[2月14日]]第1次アメリカ遠征に出発する。当時の選手ら総勢18人で[[秩父丸]]に乗船し横浜港からアメリカに向けて出発。当時日本とアメリカはフェリーで2週間以上の期間を要したので、選手たちは船上でも試合に向けての練習をこなした。当初は『大日本東京野球倶楽部』と名乗る予定だったが、現地マネジャーの[[フランク・オドール]]から「『大日本東京野球倶楽部』はわかりにくい」という指摘を受けることになる。元ジャイアンツであったオドールはトーキョージャイアンツという名前を薦め、結局その名称がつかわれることになった。トーキョージャイアンツは全米各地で128日間109試合（[[ダブルヘッダー]]17日34試合含む）という日程を戦った。主な対戦相手は[[メジャーリーグ|大リーグ]]の[[マイナーリーグ|マイナークラス]]のチーム。最初は物珍しもあって観客が集まったものの徐々に減少。その為ダブルヘッダーを開催することで、ファン確保を狙ったが、選手らは体力の負担を強いられるとして反対意見も相次いだという。75勝33敗1引き分けの好成績でアメリカ遠征は終了した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
帰国後、大日本東京野球倶楽部の名称問題が再燃する。ジャイアンツという名前を使い続けるか、それとも[[金鵄勲章]]から名を取った「金鵄軍」に変えるかというもので、最終的に正力はジャイアンツという名前を選んだ。翌[[1936年]]にジャイアンツを巨人と訳した'''東京巨人軍（とうきょうきょじんぐん）'''に正式改称する。これが巨人軍の始まりである。[[7月16日]]に帰国し[[9月6日]]からは国内各地を転戦する。これが翌年以降の職業野球団の相次ぐ結成の契機となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 戦前期 ===&lt;br /&gt;
[[Image:巨人ファン6.jpg|350px|thumb|巨人ファン]]&lt;br /&gt;
[[1936年]][[2月5日]]、[[日本野球連盟 (プロ野球)|日本職業野球連盟]]が結成され、9日には、[[名古屋市]]郊外・[[鳴海球場]]で開かれた[[名古屋金鯱軍]]との対戦は現在の日本野球機構にあたる職業野球連盟に所属するチーム同士が行った初めての試合である。この試合は巨人軍の2回目のアメリカ遠征の壮行会と金鯱軍の結成記念を兼ねたもので、第1試合は金鯱軍に3対10で敗れたが、翌日行われた第2戦、第3戦は巨人が連勝した。この直後の[[2月14日]]に前年に続き、第2次アメリカ遠征に出発。アメリカでは1次と同じくマイナーリーグクラスのチームを相手に10州を巡回して89日間で76試合を行い、対戦成績は42勝33敗1分であった。春には日本国内で初の職業野球リーグが開始されたが、巨人は上記のアメリカ遠征のため春季大会を欠場し夏季大会から参加。7月5日に[[大東京軍|大東京]]戦に勝利して、公式戦球団初勝利。この夏季大会で計2勝5敗と惨敗を喫し、[[9月5日]]より[[群馬県]][[館林市]]の茂林寺・[[分福球場]]で緊急[[キャンプ (日本プロ野球)|キャンプ]]を張った。猛練習は「茂林寺の千本ノック」という名で知られる。1936年の秋季大会は6回の小規模リーグ戦の勝ち点制で開催され5回目のリーグ戦までリードしていたが6回目のリーグ戦で[[阪神タイガース|大阪タイガース]]に並ばれる。[[9月25日]]には[[沢村栄治]]が対大阪戦において、日本プロ野球史上初の[[ノーヒットノーラン]]を達成。[[洲崎球場]]で3戦制の優勝決定戦を行い、[[12月11日]]に第3戦に勝利して2勝1敗で大阪を下し公式戦初優勝球団に輝いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1937年]][[9月11日]]には[[後楽園球場]]が開場、以来実質的な本拠地として使用する。春季戦は7月11日に対[[東京セネタース]]戦（後楽園）に勝利して前年に続く2季連続優勝を達成。秋季戦は首位大阪に9ゲーム差の二位で初めての優勝を逃す。戦前は巨人と大阪の二球団で優勝を分け合うことになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1939年]]より年間通じてのリーグ戦となり、11月9日の対[[福岡ソフトバンクホークス|南海]]戦（後楽園）に勝利して2季連続優勝。1月と12月の2度に渡ってマニラ遠征を行っている。[[1940年]]年、[[9月13日]]には戦局悪化の影響で、連盟より英語禁止の通達が出て、ジャイアンツのニックネームを使わず、ユニフォームのマークが「G」から「巨」に改められている。[[11月10日]]の対阪神戦（後楽園）に勝利し、3季連続優勝。[[1941年]]は[[10月29日]]の対阪神戦（後楽園）に勝利して4季連続優勝。[[1942年]]は[[11月1日]]の対[[オリックスバファローズ|阪急]]戦（甲子園）に勝利して、5季連続優勝。[[1943年]]は[[10月31日]]の対[[名古屋軍|名古屋]]戦（後楽園）に勝利して、6季連続優勝。徴兵により3季ぶりの復帰となった沢村栄治は[[10月24日]]の対阪神戦での代打出場を最後に、翌1944年シーズン前に解雇されており、同年3度目の徴兵を受けて12月2日に戦死。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1944年]][[11月10日]]に野球試合不可能として会社は存続するものの営業が中止され、球団は解散となった。[[11月13日]]には国の指導により日本野球連盟が改称していた日本野球報国会がプロ野球の一時休止声明を発表し戦前のプロ野球は終わった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1937・1938年戦前は11シーズンで8度の優勝を果たし、3度の[[ノーヒットノーラン]]を達成した沢村、42勝をあげた[[ヴィクトル・スタルヒン]]、2度のノーヒットノーランを達成した[[中尾碩志]]、連続無失点記録62回、シーズン防御率0.73（日本記録）を記録した[[藤本英雄]]、職業野球契約選手第一号であった[[三原脩]]、日本プロ野球史上初の2桁本塁打や三冠王（[[1965年]]にプロ野球実行委員会で認定）を記録した[[中島治康]]らを擁して第1次黄金時代を築いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 戦後期 ===&lt;br /&gt;
[[1946年]]のリーグ戦再開より参加、この年は[[福岡ソフトバンクホークス|グレートリング]]と1ゲーム差の2位に終わる（[[松竹ロビンス#没収試合第1号]]も参照）。[[1947年]]には[[読売新聞グループ本社|読売新聞社]]が経営に当たることとなり、球団名を'''東京読売巨人軍'''に改称、ニックネームを'''読売ジャイアンツ'''とする。[[福岡ソフトバンクホークス|南海ホークス]]の台頭や、戦後の混乱で戦力確保への苦慮があり1947年に球団史上初めて勝率5割を切るなど再開から3シーズン続けて優勝を逃すが、監督・三原脩や「赤バット」の[[川上哲治]]、[[千葉茂]]、[[青田昇]]をはじめとする第1次黄金時代の選手が戦地から帰国しチームに復帰、また[[1948年]]オフには南海の[[別所毅彦]]を獲得するなどして徐々に戦力が充実。1リーグ最後の[[1949年]]には戦後初優勝を飾った。1947年[[6月23日]]に[[黒沢俊夫]]が死去、黒沢の背番号4と、戦死した沢村栄治の14番は日本プロ野球界初の[[野球界の永久欠番|永久欠番]]となった。1949年シーズンオフ、日本プロ野球は[[セントラル・リーグ]]、[[パシフィック・リーグ]]に分裂、2リーグ制となり、巨人はセ・リーグに所属することになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 水原監督時代 ===&lt;br /&gt;
[[Image:巨人ファン7.jpg|350px|thumb|巨人ファン]]&lt;br /&gt;
[[1950年]]に復帰した[[水原茂]]を監督に据えて、リーグ分立1年目は8球団中3位。同年に獲得した[[与那嶺要]]の活躍もあって2リーグ分裂後初優勝。[[1952年]]、[[1953年]]もリーグ優勝し、3連覇を達成。[[1951年の日本シリーズ|日本シリーズ]]では1リーグ時代からの宿敵・南海ホークスを3年連続で下し、日本シリーズ3連覇を達成。第2次黄金時代を築き上げた。[[1952年]][[8月8日]]、対広島11回戦の勝利で日本プロ野球史上初の公式戦通算1000勝。[[1953年]]には初めての海外キャンプを[[サンタマリア (カリフォルニア州)|サンタマリア]]で行う。このシーズンは、開幕から1回も首位から転落する事なく優勝し、シーズンを通しての首位完全独走で優勝したのは球団史上唯一の記録である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1954年]]、[[杉下茂]]擁する中日ドラゴンズが優勝し、2位となるが、[[1955年]]にはリーグ優勝。日本シリーズでは南海との対戦となり、1勝3敗から3連勝。4勝3敗で逆転日本一を達成する。この頃から第2期黄金時代を支えた千葉茂、川上哲治らに衰えが目立ち始め、水原は新旧交代をしなければならなくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翌[[1956年]]もリーグ優勝を果たし、日本シリーズでは水原茂と入れ替わりに巨人を退団した三原脩が監督で率いる[[埼玉西武ライオンズ|西鉄ライオンズ]]との対決となる。以後日本シリーズでは、3年連続で巨人は西鉄との対決となり、両者の戦いは「巌流島の決戦」とマスコミに喧伝された。[[1958年]]、この年は立教大学から[[長嶋茂雄]]が入団し、初年度から3割29本37盗塁の活躍を見せる。[[1958年の日本シリーズ|日本シリーズ]]では、第1戦から3連勝するも、第4戦から稲尾和久の力投などで4連敗を喫し、3勝4敗の逆転で3年連続で西鉄に敗退。この年限りで川上哲治が現役引退している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1959年[[6月25日]]の阪神11回戦（後楽園）はプロ野球史上初めての[[天覧試合]]となった。この試合で[[王貞治|王]]・長嶋がはじめて二人とも[[本塁打|ホームラン]]を打ち（ONアベック弾第1号）、9回ウラには長嶋が阪神・[[村山実]]からこの日2本目となるサヨナラホームランを放ち、5-4で勝利を収めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1959年もリーグ優勝を果たし4連覇、しかし[[1959年の日本シリーズ|日本シリーズ]]では南海ホークスと対戦。南海のエース・[[杉浦忠]]の前に打線が沈黙、4連敗で敗退。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1960年]]は、三原脩が当時6年連続で最下位だった大洋ホエールズの監督に就任し、再び「巌流島の対決」と呼ばれる。大洋は三原の手腕によって巨人と優勝争いを演じ、ついに巨人を破ってリーグ優勝。巨人は大洋と4.5ゲーム差の2位に終わった。シーズン終了後、水原茂は監督を勇退した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 川上監督時代 ===&lt;br /&gt;
[[Image:巨人ファン8.jpg|350px|thumb|巨人ファン]]&lt;br /&gt;
[[1961年]]、[[川上哲治]]がヘッドコーチから昇格して監督に就任する。就任1年目ながら打率と本塁打の二冠を獲得した長嶋を中心に2位中日と1ゲーム差でリーグ優勝、日本シリーズでも南海を破って6年ぶりに日本一を達成。しかし[[1962年]]にはこの年から一本足打法を始めた王が本塁打王と打点王を獲得したが、長嶋の低迷と投手の駒不足もあって混戦のセ・リーグで勝率.515ながら4位、2リーグ分立後初めてのBクラスに終わる。[[1963年]]には長嶋の復活と前年は2名に留まった二桁勝利投手を5名出すなど投手陣が安定してリーグ優勝、[[1963年の日本シリーズ|日本シリーズ]]ではこれまでの対戦でいずれも勝利することができなかった西鉄に4勝3敗で勝利し、日本一になる。[[1964年]]は一転して、阪神と大洋の首位争いに加わることができず、優勝した阪神と11ゲーム差の3位に終わる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1963年]]には王と長嶋で打撃三部門だけでなく打点と本塁打の2位までをも占め、[[1964年]]は王がシーズン記録となる55本塁打を記録するものの、3位に終わる。この頃から巨人の3、4番に固定された（両名の打順は流動的だった）王と長嶋は[[ON砲]]と呼ばれ、実力、人気ともに特別な存在となっていた。また[[牧野茂 (野球)|牧野茂]]、[[荒川博]]ら他球団出身のコーチが招かれ、[[1965年]]には[[金田正一]]が国鉄から[[フリーエージェント (日本プロ野球)|10年選手制度]]を利用して移籍した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 9年連続日本一 ====&lt;br /&gt;
1965年から[[1973年]]まではペナントレース及び日本シリーズ9連覇を果たす。この時期は、一般的に「V9」と呼ばれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この間、巨人はカラーテレビ普及による露出増加も相まって絶大な人気を博し、俗に当時の子供が好きなものを表した「巨人、[[大鵬幸喜|大鵬]]、[[卵焼き]]」は流行語となった。また、同時期に連載が開始し、後にアニメ化もされた漫画『[[巨人の星]]』や『[[侍ジャイアンツ]]』も人気を集め、プロ野球選手、特に巨人軍の選手という職業は当時の子供たちの憧れの職業となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
V9の間、[[最優秀選手 (野球)|最優秀選手]]を王は5回、長嶋は3回受賞している。また、川上監督や牧野ヘッドコーチのもとで[[ロサンゼルス・ドジャース]]の戦術（[[スモールボール]]）を取り入れた。またON以外にも、金田正一・[[城之内邦雄]]・[[堀内恒夫]]・[[高橋一三]]、[[渡辺秀武]]などの投手や、[[森祇晶|森昌彦]]、[[土井正三]]、[[黒江透修]]、[[柴田勲]]、[[末次利光]]、[[高田繁]]などの選手が揃っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、V9期後半になると長嶋など主力選手の高齢化と若手の台頭不足があり、徐々に苦戦することが多くなった。1973年には[[湯口事件]]が露見。球団の工作や川上の非人道発言が次々に社会的バッシングを受け、以降プロ野球界において[[ヒール]]のイメージが付きまとうことになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1974年]]、[[中日ドラゴンズ]]に20年ぶりのリーグ優勝を許し、V10を逃す（この年のチーム成績は、優勝した中日とゲーム差なし、勝率1厘差の2位）。この年を最後に川上が監督を勇退し、同時に長嶋茂雄、黒江透修、森昌彦も現役を引退した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第1次長嶋監督時代 ===&lt;br /&gt;
[[Image:巨人ファン9.jpg|350px|thumb|巨人ファン]]&lt;br /&gt;
[[1975年]]、前年に引退した長嶋茂雄が監督に就任。「クリーン・ベースボール」のキャッチフレーズを挙げたが自身の穴を埋められず、開幕6試合目で最下位に転落するとそのまま浮上することが出来ず、全球団に負け越した上に9月には球団史上新記録11連敗で球団史上初の最下位に終わる。その年のオフに日本ハムから[[張本勲]]、太平洋から[[加藤初]]をトレードで補強、翌[[1976年]]には前年の最下位から一転してリーグ優勝を果たす&amp;lt;ref&amp;gt;同一監督によるリーグ最下位の翌年にリーグ優勝は、日本プロ野球史上初&amp;lt;/ref&amp;gt;。しかし、[[1976年の日本シリーズ|日本シリーズ]]では、阪急ブレーブスに3勝4敗で敗れる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1977年]][[9月3日]]、王貞治が[[ハンク・アーロン]]を抜く通算本塁打756本の世界新記録を樹立。チームも独走状態で2年連続でリーグ優勝を果たす。[[1977年の日本シリーズ|日本シリーズ]]では2年連続で阪急と対戦するが1勝4敗で2年連続敗退。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1978年]]はヤクルトと優勝争いを繰り広げる。8月末に2位のヤクルトに4.5ゲーム差をつけ首位に立っていたが、9月以降成績が急降下、ヤクルトに逆転を許し2位に終わる。このときの戦いぶりから長嶋に対して監督としての資質に、次第に疑問が投げかけられてゆくようになる。そして1978年オフ、当時[[法政大学]]の[[江川卓 (野球)|江川卓]]の獲得を巡って、いわゆる[[江川事件]]が起きる。最終的には[[1979年]]2月に、江川がいったん[[阪神タイガース]]に入団し、その直後に[[小林繁]]と交換トレードをする事で決着がつく。だが、この江川事件はマスコミの総攻撃を受けることになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1979年は5月まで首位に立ったものの、6月以降は成績が次第に降下していき、Bクラス5位に終わる。一方で[[中畑清]]が3塁のレギュラーを獲得するなど若手の台頭も若干見られるようになる。同年オフに、青田昇がヘッドコーチに就任し、伊東での秋季キャンプでは[[松本匡史]]、[[中畑清]]、江川、[[西本聖]]、[[角盈男|角三男]]らを猛練習で特訓した。後に「地獄の伊東キャンプ」として語られていく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1980年]]は開幕早々ペナントレースから脱落し、長嶋茂雄に対する批判はこれまでにないほど高まっていった。シーズン後半から若手を起用して5割Aクラスを確保した。しかしながら、2リーグ分立後では球団史上初となる3年連続V逸であり、10月21日長嶋はチームの不振の責任を取って「男のケジメ」という言葉を残し辞任する。当日スポーツニッポンが「長島解任」とスクープ報道したように、読売新聞の幹部により事実上の解任だった。この動きに対してファンは激怒し、[[読売新聞]]・[[報知新聞]]（[[スポーツ報知]]）の購読打ち切りを行うファンが続出した。同年オフ、王も現役を引退、巨人一筋22年の現役生活にピリオドを打った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 藤田・王監督時代 ===&lt;br /&gt;
==== 第1次藤田監督時代 ====&lt;br /&gt;
[[Image:巨人ファン10.jpg|350px|thumb|巨人ファン]]&lt;br /&gt;
[[1981年]]、[[藤田元司]]が監督に就任、また、前年に現役引退した王貞治が助監督に就任。藤田元司、王貞治、牧野茂（ヘッドコーチ）による「[[トロイカ体制]]」が誕生。この年20勝の江川卓、18勝の西本聖、11勝の[[定岡正二]]、12勝の加藤初ら先発4本柱を形成し4年ぶりのリーグ優勝。[[1981年の日本シリーズ|日本シリーズ]]では、巨人と同じく後楽園をフランチャイズにする[[北海道日本ハムファイターズ|日本ハムファイターズ]]と対戦。4勝2敗で8年ぶりの日本一を達成。江川が史上5人目の投手5冠王（[[最優秀防御率]]、[[最多勝]]、最多勝率、最多奪三振、最多完封）、西本は沢村賞、角三男が[[最優秀救援投手]]を獲得するなど、投手タイトル独占を達成、藤田監督の投手中心の守りの野球の成果が十分に発揮された。打者ではルーキーの[[原辰徳]]が新人王を獲得、[[篠塚和典|篠塚利夫]]が3割5分7厘の高打率をマークして阪神の[[藤田平]]と首位打者争いをするなど若手の台頭が目立った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1982年]]は、10月まで中日との優勝争いを繰り広げるも、優勝した中日と0.5ゲーム差の2位となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1983年]]、[[松本匡史]]が盗塁王（このときの盗塁76はセリーグ記録）、原辰徳が打点王（103打点）を獲得するなどしてリーグ優勝するが、[[1983年の日本シリーズ|日本シリーズ]]では[[埼玉西武ライオンズ|西武ライオンズ]]と対戦、3勝4敗で敗れる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1981年から1984年で投手陣の中心となったのは江川卓、[[西本聖]]、[[定岡正二]]である。西本は[[愛媛県立松山商業高等学校]]からドラフト外で入団したものの、持ち前の反骨心で同年齢の定岡、[[法政大学]]から入団した江川と肩を並べるまでに成長した。藤田の監督在任時の成績は、江川55勝（20-19-16）、西本48勝（18-15-15）、定岡33勝（11-15-7）の成績を残している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 王監督時代 ====&lt;br /&gt;
藤田監督退任後の[[1984年]]から[[1988年]]までの5年間は、藤田政権の「トロイカ体制」で助監督を務めていた王貞治が監督として指揮をとるが、1984年・3位→[[1985年]]・3位→[[1986年]]・2位（優勝した広島とゲーム差なし、勝率3厘差）→[[1987年]]・優勝→1988年・2位と1987年に1度優勝したのみで、[[1987年の日本シリーズ|同年の日本シリーズ]]は西武に2勝4敗で敗退。1988年には本拠地が[[後楽園球場]]から[[東京ドーム]]へと変わったが、[[吉村禎章]]や[[ウォーレン・クロマティ]]のリタイアが響いて結果は2位、優勝した中日に12ゲーム差をつけられる。王はこの年限りで監督を引責辞任。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1987年、二軍がこの年から始まった[[ファーム日本選手権]]の初代日本一に輝く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 第2次藤田監督時代 ====&lt;br /&gt;
[[Image:巨人のチアガール1.jpg|350px|thumb|巨人のチアガール]]&lt;br /&gt;
[[1989年]]、藤田元司が監督に復帰。[[斎藤雅樹]]（20勝・防御率1.62）、[[桑田真澄]]（17勝・防御率2.60）、[[槇原寛己]]（12勝・防御率1.79）と三本柱が機能し、チームは2位の広島に9ゲーム差をつけリーグ優勝を達成する。[[1989年の日本シリーズ]]では[[大阪近鉄バファローズ|近鉄バファローズ]]に3連敗を喫した後、4連勝し逆転で17回目の日本一に輝く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1990年]]、2年連続20勝した斎藤を筆頭に桑田・[[宮本和知]]（各14勝）、[[木田優夫]]（12勝）、[[香田勲男]]（11勝）と5人が二桁勝利を挙げ、完投数が70（130試合中）という先発投手中心のチームでペナントをリードし、[[9月8日]]の対ヤクルト戦（東京ドーム）で、吉村のプロ野球史上初となるサヨナラ優勝決定ホームランにより史上最速で2年連続のリーグ優勝を果たす。2位・広島とのゲーム差を22ゲーム付けた。しかし、西武と対戦した[[1990年の日本シリーズ|日本シリーズ]]では、0勝4敗で敗退している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1991年]]は、投手陣では桑田が16勝を上げる大活躍をしたものの桑田以外の先発陣が全く貯金が作れず、更にリリーフ陣が深刻で最多セーブは水野の3つであった。投手陣の不調者が多く、打撃陣もクリーンナップの数字は出ているが勝利に結びつかず他の打者の不振も響き、1979年以来12年ぶりのBクラスとなる4位に転落した。シーズン終了後、[[近藤昭仁]]ヘッドコーチ・[[松原誠]]打撃コーチが、不振の責任を取る形で退団した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1992年]]、序盤の不調が響き、5月には最下位に転落する。特に去年の勝ち頭桑田が出れば打たれるの繰り返しで結局シーズンを通して尽く連勝ストッパーになってしまっていた。しかしシーズン途中に西武から移籍の[[大久保博元]]と新外国人に[[ロイド・モスビー]]の加入、[[石毛博史]]がリリーフエースとして頭角を現したこと等により大快進撃で、前半戦が終了する頃には首位に立った。しかし8月に入ると失速し、終盤のヤクルト・阪神・広島との大混戦の優勝争いの結果、最終的には阪神と同率2位になるも2年連続のV逸が決定。この年限りで藤田は監督を勇退。後任には長嶋茂雄が13年ぶりに復帰。同年の[[ドラフト会議]]で注目されていた[[松井秀喜]]の交渉権を阪神・中日・ダイエーとの競合の末獲得。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1989年から1992年で投手陣の中心となったのは[[斎藤雅樹]]、[[桑田真澄]]、[[槙原寛己]]。斎藤は安定感、桑田は投球術、槙原は球威と、それぞれ違った持ち味を発揮して白星を積み上げていった。藤田の監督在任時の成績は、斎藤68勝（20-20-11-17）、桑田57勝（17-14-16-10）、槙原40勝（12-9-9-12）の成績を残している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第2次長嶋監督時代 ===&lt;br /&gt;
[[Image:巨人のチアガール2.jpg|350px|thumb|巨人のチアガール]]&lt;br /&gt;
[[Image:巨人のチアガール3.jpg|350px|thumb|巨人のチアガール]]&lt;br /&gt;
[[1993年]]、現役大リーガーの[[ジェシー・バーフィールド]]やヤクルトから[[長嶋一茂|長嶋監督の長男・一茂]]を獲得して3年ぶりのリーグ優勝を期待されたが、打撃陣の不振から3位に終わった。オフに、この年から導入された[[フリーエージェント (日本プロ野球)|フリーエージェント]] (FA) 制度によりFA宣言をした中日の[[落合博満]]を獲得する。その一方[[駒田徳広]]が同様にFA宣言を行って横浜へ移籍する。その横浜からは自由契約になった[[屋鋪要]]を獲得した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1994年]]、開幕戦で松井・落合のアベックホームランが出てその勢いで前半は首位独走したが、夏場に失速。終盤最大10ゲーム差をつけていた2位・中日が猛烈な勢いで追いつかれ、シーズン最終戦（[[10月8日]]の対中日戦（[[ナゴヤ球場]]）、いわゆる「'''[[10.8決戦]]'''」）が優勝決定戦となった。史上初の同率チーム同士による最終試合での首位決戦という優勝決定戦は日本全国の注目を集め、各マスコミでも大きく報道。長嶋監督は「国民的行事」と称した。その試合を[[槙原寛己]]、[[斎藤雅樹]]、[[桑田真澄]]の当時のエース「三本柱」の継投で、リーグ優勝を達成。[[1994年の日本シリーズ|日本シリーズ]]では、4勝2敗で初めて西武ライオンズを破って日本一に輝く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1995年]]、近鉄の[[阿波野秀幸]]を香田勲男との交換トレードで獲得。また広島の[[川口和久]]、ヤクルトの[[広澤克実|広沢克己]]をFAで獲得、また同じヤクルトを自由契約となった[[ジャック・ハウエル]]、[[ミネソタ・ツインズ]]の[[シェーン・マック]]を獲得し30億円補強と呼ばれものの。阿波野は未勝利、川口負けが先行でローテーションを守れず、広澤はチャンスで打てずまた6年ぶりの本格的な外野守備また初のレフトコンバートが慣れず守備でも足を引っ張ってしまった。斎藤は18勝で最多勝・槙原は12勝をあげローテーションを守ったが桑田が序盤戦でプレイ中に大怪我をしてしまい、翌シーズンも全休してしまった。抑え投手も木田・石毛が連日痛打を浴びて敗戦。投打に渡り歯車が噛み合わず優勝争いからどんどん後退していたが、[[河原純一]]、[[西山一宇]]、[[後藤孝志]]、[[杉山直樹]]等生え抜きの若手を使い出してからチームの歯車が噛み合い連勝を重ね最終的には貯金14個作ったが優勝したヤクルトには尽く負けてしまい、結局優勝争いに加わることができず、優勝したヤクルトと10ゲーム差のシーズン3位で終わった。同年の最終戦で原が現役を引退。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1996年]]、桑田の全休、槙原・河原のシーズン途中リタイアがあり、更にシーズン序盤にリリーフ陣が崩壊し序盤Bクラスに落ちていたが、斎藤・新外国人の[[バルビーノ・ガルベス]]が共に16勝を上げ最多勝を獲得、またシーズン中に補強しリリーフエースになった[[マリオ・ブリトー]]や松井が1本差で本塁打王は逃したが主軸として大活躍。ルーキーの[[仁志敏久]]・[[清水隆行]]が活躍し世代交代も見事に決まった。リーグ史上最大の11.5ゲーム差をはね返してリーグ優勝を成し遂げた。「[[メークドラマ]]」とはこの年の大逆転を指すことが多い。[[1996年の日本シリーズ|日本シリーズ]]では[[オリックス・バファローズ|オリックス・ブルーウェーブ]]と対戦。1勝4敗で敗れた。オフで[[長嶋一茂]]が戦力外通告を受け、引退。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1997年]]、西武から[[清原和博]]がFA権を行使して入団。松井とともに、ON（王・長嶋）以来の強打者コンビ「MK砲」として期待された。この際、清原に押し出されるように落合が「長嶋監督を悩ませることはできない」と異例の会見を開いて日本ハムに移籍。ロッテを自由契約となった[[エリック・ヒルマン]]を獲得し95年の30億円を超える33億円補強を行ったが、開幕戦で3年連続開幕戦完封勝利をあげていた斎藤がノックアウトたのをきっかけにヒルマンを含め主力選手に故障者・不調者が続出。桑田の復活しカムバック賞を獲得、松井が本塁打王を争いを繰り広げていたが一向にチームが浮上できず夏場まで最下位に沈み大苦戦。優勝争いから脱落してから調子を上げ最終順位は1991年以来6年ぶりのBクラスとなる4位、第二次長嶋政権では初の借金でのシーズンを終了した。同年オフにはドラフト1順目で[[高橋由伸]]が入団。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1998年]]、開幕戦、前年見事にカムバックした桑田が勝ち投手になりスタートダッシュに成功。松井、ルーキー高橋由伸の活躍もあり横浜や中日との首位争いを繰り広げるが、前半戦の勝ち頭[[趙成ミン|趙成珉]]がオールスターゲームで右肘を故障。さらにガルベスが[[7月31日]]の対阪神戦（[[阪神甲子園球場]]）において審判に対しボールを投げつける暴挙でチームから離脱するなどアクシデントが響き3位に終わる。松井が2年連続1本差で逃した本塁打王獲得。更に打点王、最高出塁率のタイトルも獲得。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1999年]]、[[村田真一]]や広澤の離脱、後半戦は清原の故障によるシーズン離脱などもあったが、20勝を上げた新人の[[上原浩治]]や前年西武を解雇され[[ドミンゴ・マルティネス]]をシーズン途中に獲得し清原の穴を埋める見事な活躍もあり2位となったがチームの貯金は15個。上原の貯金が16と上原以外の投手陣に課題の残るシーズンとなった。シーズンオフ、広澤が自由契約となり阪神に移籍。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2000年]]、20世紀最後の年、FA宣言をしていたダイエーの[[工藤公康]]と広島の[[江藤智]]、さらに阪神の[[ダレル・メイ]]を獲得するなど大補強を敢行。長嶋監督は、江藤に背番号33を譲り自らが現役時代に付けていた背番号3を25年ぶりに復活させた。松井が4番として定着、5番にマルティネス・清原、6番に高橋由を擁した打線はシーズンで投打ともに他を圧倒。投手陣も工藤・メイ・ルーキーの[[高橋尚成]]の左3枚がしっかりローテーションを守る。[[9月24日]]の対中日戦（東京ドーム）では、0-4で迎えた9回裏に江藤の満塁本塁打で同点に追いつき、直後に二岡がサヨナラ本塁打を放ち4年ぶりのリーグ優勝を劇的に決めた。結果的には2位中日に8ゲーム差をつけた。[[2000年の日本シリーズ|日本シリーズ]]の相手は、長嶋と共にV9時代の主軸を担った王貞治が1995年から率いる福岡ダイエーホークスで、2連敗からのスタートだったが、その後シーズンで不本意な結果だった上原・斎藤の奮闘もあり4連勝。4勝2敗で19回目の日本一を達成し20世紀の最後を締めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2001年]]は、シーズン終盤までヤクルトと優勝を争ったが2位に終わる。同年限りで長嶋監督は勇退し、「'''終身名誉監督'''」に就任した。それと同時に槙原寛己、斎藤雅樹両投手そして村田真一捕手が引退した。監督の後任は、ヘッドコーチの原辰徳。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第1次原監督時代 ===&lt;br /&gt;
[[2002年]]、[[原辰徳]]が監督に就任。原監督と[[鹿取義隆]]ヘッドコーチは投手陣を立て直し、1年目でセ・リーグの全球団から勝ち越してのリーグ優勝を果たす。また、[[2002年の日本シリーズ|日本シリーズ]]でも西武を相手に球団史上初の4連勝のストレートで日本一に輝いた。シーズンオフに松井秀喜がFA権を行使して大リーグ・[[ニューヨーク・ヤンキース]]へ移籍。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]]、松井に代わる大砲としてヤクルトから[[ロベルト・ペタジーニ]]を獲得。原監督は守備位置の問題を解決できず、鹿取コーチは一任されていた投手陣が崩壊し整備できず3位に終わった。[[6月27日]]には球団史上初めて6月での自力優勝消滅を記録、シーズン終盤には9連敗を喫するなど、優勝した阪神に15.5ゲーム差をつけられた。またこの頃から巨人戦視聴率の大幅な低下が起こり始めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして[[9月26日]]、原は責任を取り監督を辞任した。辞任をするにあたってのセレモニーも行われなかった。辞任に関して、原監督と[[渡邉恒雄]]オーナーとの確執がマスメディアに報じられた。この混乱が原因で[[川相昌弘]]がコーチ就任要請を辞退して現役引退も撤回、中日に移籍した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 堀内監督時代 ===&lt;br /&gt;
[[Image:巨人のチアガール4.jpg|350px|thumb|巨人のチアガール]]&lt;br /&gt;
[[2004年]]からはV9時代のエース堀内恒夫が監督に就任。生え抜きの高橋由伸らに加え、前年までで近鉄との契約が終わった[[タフィ・ローズ]]、ダイエーから膝の靭帯を断裂した後出場のなかった[[小久保裕紀]]を獲得した。かねてより所属する清原和博、ペタジーニ、江藤智などのさまざまな球団で活躍した4番打者が1チームに顔をそろえるという超重量打線となった。長嶋終身名誉監督に「[[史上最強打線]]」と名付けられた打線は、事実この年に年間259本塁打のプロ野球新記録を樹立。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、防御率の低下により成績は前年と同じ3位だった。近鉄・オリックスの合併問題に端を発した[[プロ野球再編問題 (2004年)|プロ野球再編問題]]では、球団スカウトが行った[[明治大学]]・[[一場靖弘]]投手への不正な金銭授受の責任を取り渡邉恒雄がオーナー職を辞任した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2005年]]、ポジション争いをやめさせ、打順を固定する事により1年を戦う打線として「不動明王打線」と名付けたが、高橋由伸、二岡智宏らが軒並み故障。この年から始まった「[[セ・パ交流戦]]」では4位（セ・リーグでは阪神に次いで2位）と好調だったものの、投手陣の崩壊やチームの空中分解により、8年ぶりにBクラスの5位に終わった。また、原監督辞任騒動から巨人人気が一気に下降した影響により、観客動員数の減少やテレビ視聴率の低下が起こった。そのため[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]でも巨人戦中継の延長が中止されたりその他の放送局でも延長時間の短縮・中止や深夜枠での録画・ダイジェスト版放送に差し替えが起きた。この低迷によって2005年シーズン中から[[ストーブリーグ]]を見越した活動が表面化し、成績不振と怪我の重なったローズや清原が8月頃からチーム編成からはずれ、また初の他球団出身監督として阪神の[[星野仙一]]シニアディレクターの名前があがった。星野招聘の報道が表面化すると球団出身者のみが監督となってきた伝統を崩すことに一部OBやファンが反発。星野は[[9月10日]]に会見を開き、阪神に残留することを表明した。[[10月5日]]、堀内は成績不振の責任を取って任期を1年残し退任し、翌年からの新監督として原辰徳が2年ぶりに復帰することを正式に発表した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第2次原監督時代 ===&lt;br /&gt;
[[Image:巨人のチアガール5.jpg|350px|thumb|巨人のチアガール]]&lt;br /&gt;
[[Image:巨人のチアガール6.jpg|350px|thumb|巨人のチアガール]]&lt;br /&gt;
[[Image:巨人のチアガール7.jpg|350px|thumb|巨人のチアガール]]&lt;br /&gt;
[[Image:巨人のチアガール8.jpg|350px|thumb|巨人のチアガール]]&lt;br /&gt;
第1次では同じ時期に巨人で現役として活躍した選手が中心であったコーチ陣容を組んだ原監督だが、第2次では彼らに加えて他球団での豊富な経験のある人材を求めた。ヘッドコーチに[[近藤昭仁]]、守備走塁コーチに篠塚和典が復帰。投手コーチに[[尾花高夫]]を招聘、また1994年から2002年まで打撃コーチを務め、2003年より広島に戻っていた打撃コーチ・[[内田順三]]が復帰した。選手補強も積極的に行った。投手陣ではオリックスを自由契約となった[[ジェレミー・パウエル]]、FA宣言した[[豊田清]]（西武）、[[野口茂樹]]（中日）を獲得した。野手ではロッテの[[李承ヨプ (野球)|李承燁]]を獲得。金銭トレードで過去ゴールデングラブ賞を4度受賞した[[小坂誠]]（ロッテ）を獲得した。一方で前年シーズン途中に既に構想から外れていた清原、ローズを自由契約で、豊田の人的補償で江藤を放出した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]]はチーム方針として2005年の[[ワールドシリーズ]]を制した[[シカゴ・ホワイトソックス]]に習い「スモール・ベースボール」を掲げた。開幕当初は首位を独走していたが、5月に始まったセ・パ交流戦の途中で主力選手に負傷者が続出したことで失速することとなった。これに対して西武を自由契約となり米国挑戦したものの契約を結べず帰国していた[[小関竜也]]を入団テストで、広島の[[木村拓也]]を交換トレードで、前年阪神を解雇されたものの[[メキシカンリーグ]]で好成績を収めていた[[ジョージ・アリアス]]を来日させそれぞれ獲得するなど建て直しを図ったが、6~7月には8連敗、10連敗、9連敗と立て続けに大型連敗を喫し、一時は最下位にまで転落した。最終的にチーム防御率は1点以上の改善があったものの野手陣の不調で4位に終わり、いずれも球団史上初の4年連続完全V逸と2年連続Bクラスとなった。この結果を重く見た球団はさらなる改革に着手した。首脳陣ではまず走塁面の強化に西武黄金期に三塁ベースコーチとして活躍した[[伊原春樹]]を野手総合コーチとして招聘。篠塚守備走塁コーチを打撃コーチへ配置転換、[[伊勢孝夫]]スコアラーを打撃コーチ補佐として現場復帰させた。なお近藤ヘッドコーチが退任し、総括ディレクターに就任、それに伴って開幕直前に伊原がヘッドコーチを兼任することとなった。選手では[[仁志敏久]]を交換トレードで横浜に放出、小久保がFAでソフトバンクに移籍したが、ソフトバンクを戦力外となったベテランの[[大道典嘉]]を無償トレードで、オリックスの[[谷佳知]]を交換トレードで、日本ハムの[[小笠原道大]]をFAでそれぞれ獲得したほか、残留を前提としたFA交渉を打ち切られた横浜の[[門倉健]]も加入する。一方門倉の加入に伴って補償選手として工藤を放出することとなり、逆にソフトバンクから小久保の補償選手として[[吉武真太郎]]を獲得した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[5月2日]]に行われた[[ナゴヤドーム]]の中日5回戦でプロ野球史上初となる球団通算5000勝を達成した。これまで主にクリーンナップを打っていた高橋由伸を1番に、怪我で出遅れていた上原浩治を先発から[[リリーフ#抑え|クローザー]]として起用するなどの大胆な配置転換を行った。これが成功し、前年のような大型連敗もなく安定した戦いを続けた。鬼門だった交流戦も2位でクリア。そして[[9月23日]]の横浜戦に勝利し、この年から導入された[[クライマックスシリーズ]]の出場権をセ・リーグ一番乗りで獲得。中日・阪神との三つ巴のデッドヒートの末、優勝マジックナンバーが1となってむかえた[[10月2日]]のヤクルト戦、9回裏二死満塁から、[[清水隆行]]の遊撃内野安打と、[[宮本慎也]]の一塁悪送球の間に二塁走者が生還し、サヨナラ勝ちで5年ぶりのリーグ優勝を達成した。しかし、同年より導入された[[2007年のセントラル・リーグクライマックスシリーズ|クライマックスシリーズ]]第2ステージで、第1ステージで阪神を2連勝で破った中日に0勝3敗でストレート負け。日本シリーズ出場権を逃し、史上初の「リーグ優勝しながら日本シリーズに出場できないチーム」となっている&amp;lt;ref&amp;gt;2004年と2005年のパリーグでシーズン1位のダイエー（ソフトバンク）ホークスがプレーオフで敗退し日本シリーズ未出場であるが、これはプレーオフ勝利チ－ムをその年の優勝チームと定めていたためである。&amp;lt;/ref&amp;gt;。このため恒例の[[銀座]]での優勝パレードも中止となった（巨人はこれまでリーグ優勝しても日本一になれなかった場合は優勝パレードを行ってこなかったが、日本シリーズ不出場による優勝パレード中止はこれが初である）。球団は、期待不足に終わった[[ジェレミー・ゴンザレス|GG]]と[[ジェレミー・パウエル]]、[[デーモン・ホリンズ]]の外国人3選手を自由契約とすると、ロッテを自由契約になった[[藤田宗一 (投手)|藤田宗一]]、横浜を自由契約となった[[マーク・クルーン]]、ヤクルトから自由契約となった[[セス・グライシンガー]]と[[アレックス・ラミレス]]を獲得した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]]はオープン戦から主力選手の故障、台頭した[[坂本勇人]]を除いた若手の伸び悩み等でなかなか満足な試合運びを出来ず、黒星を重ねていった。ペナントレース開幕直後もチームはオープン戦の不調を引きずり、開幕戦となる3月28日のヤクルト戦（神宮球場）から4月2日の中日戦（東京ドーム）まで、球団ワースト記録となる開幕5連敗を喫した。開幕戦で4番打者を務めた李承燁、昨年のクローザーから先発に復帰した上原浩治が共に不調で二軍降格するなど戦力が揃わず開幕ダッシュに失敗した。だが、交流戦あたりから調子を上げはじめ、若手の積極的な起用策が功を奏し、後半戦も順調に勝ち星を重ね、7連勝中の9月19日から首位阪神に3連勝、最終的に球団32年ぶりの12連勝を記録するなど猛追し、同率で迎えた10月8日の最終直接対決で勝利し単独首位に立ち、10日に接戦の末にセ・リーグ記録となる最大13ゲーム差からの逆転優勝を果たした。11.5ゲーム差を逆転し「メークドラマ」と呼ばれた1996年の優勝時以上の大差を逆転したことから、マスコミ等は、「メークレジェンド」と呼んだ。[[2008年のセントラル・リーグクライマックスシリーズ|クライマックスシリーズ]]では、第2ステージで中日ドラゴンズと対戦、アドバンテージの1勝を含む3勝1敗1分で勝ち抜けし、2002年以来の[[2008年の日本シリーズ|日本シリーズ]]への出場を決めるが、3勝4敗で埼玉西武ライオンズに敗れた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年]]シーズンは、原辰徳監督が[[2009 ワールドベースボールクラシック日本代表]]監督に就任したこともあり、オープン戦は伊原春樹ヘッドコーチが監督代行を務めた。シーズンに入ると、坂本を1番打者、[[松本哲也 (野球)|松本哲也]]を2番打者に固定するなど選手起用が当たり、開幕8試合目で首位に立つとそのままシーズンを乗り切り、2009年9月23日の対中日ドラゴンズ戦に5-3で勝利し、1965年～1973年のV9時代以来となる3年連続の33回目のセントラルリーグ優勝を決める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年のセントラル・リーグクライマックスシリーズ|クライマックスシリーズ]]では、第2ステージで中日ドラゴンズと対戦、アドバンテージの1勝を含む3勝1敗で勝ち抜けて日本選手権シリーズに出場を決めた。[[1981年の日本シリーズ|1981年の後楽園シリーズ]]以来となった北海道日本ハムファイターズとの[[2009年の日本シリーズ|日本選手権シリーズ]]は、4勝2敗で勝利し、2002年以来、7年ぶり21回目の日本一を獲得した。11月14日には長崎で行われた韓国シリーズ勝者[[起亜タイガース]]との[[日韓クラブチャンピオンシップ#2009年|日韓クラブチャンピオンシップ]]に勝利、日韓王者に輝いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2010年]]は開幕直後に前年限りで現役引退しコーチとなっていた[[木村拓也]]が試合前の練習中に[[くも膜下出血]]で倒れ急死、野手では[[亀井義行]]、投手ではゴンザレスが不調でグライシンガーも故障で長期離脱だったが、ルーキーの[[長野久義]]を加えた強力打線は相変わらずで開幕からしばらくの間は先発投手陣も好調であり、首位に立っている時期も長かったが、7月以降は相次いで好調だった先発投手陣が不調に陥り&amp;lt;ref&amp;gt;この年の7月、球団ワースト新記録となる12試合連続2桁被安打を記録&amp;lt;/ref&amp;gt;、野手陣でも坂本と松本が調子を落としてしまう。また、この年のクローザーの[[マーク・クルーン]]が不振に陥り、抑え投手がたびたび変わるなど中継ぎ投手陣も安定しなかった。それでも最後まで首位争いに絡み続けるが、前述の投手陣の低迷と[[ナゴヤドーム]]の中日ホームゲームで2勝10敗と大きく負け越したのが尾を響き、優勝した中日と1ゲーム差ながら3位に終わる。[[2010年のセントラル・リーグクライマックスシリーズ|クライマックスシリーズ]]では第1ステージで阪神に2連勝し勝ち上がるものの、続く第2ステージでは中日相手に1勝4敗で敗れ敗退している。この年、[[福岡ソフトバンクホークス|南海ホークス]]を経験した最後の現役選手であった[[大道典嘉]]が引退。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2011年]]、この年は[[3月11日]]に発生した[[東日本大震災]]の影響で開幕が3月25日から4月11日に延期。開幕戦は山口県の[[宇部市野球場]]で行われ&amp;lt;ref&amp;gt;これは東京ドームの代替ではなく、震災発生前よりこの日の宇部での試合が決まっていた&amp;lt;/ref&amp;gt;、巨人初の地方球場での主催試合開幕となった。また電力の節電要請で4月の東京ドームの使用を自粛、延期になった分を含めて大幅に試合日程が変更となっている。この年から導入された[[ボール (野球)#硬式球|統一球]]の影響で、小笠原とラミレスが不調に陥り、打撃陣全体の長打力も2010年までと比べると激減（特に本塁打）するなど、打撃陣が不振に陥った。一方で投手陣はルーキーの[[澤村拓一]]が4月21日に初勝利を挙げるなど、先発投手陣が引っ張った。その反面、前半は抑え投手が固定出来なかったこと、阿部が開幕時にケガで離脱したこと、獲得した多くの外国人選手が活躍できなかったこともあり、オールスターまでの前半戦はBクラスに低迷することとなった。後半戦に入り抑え投手に[[久保裕也]]が固定できたことなどで8月に7連勝するなど調子を上げていく。終盤は阪神との3位争いとなったが、10月の阪神、中日との6連戦を5勝1敗として、クライマックスシリーズ進出を決め、最終的には首位から3.5ゲーム差の3位で終えている。[[2011年のセントラル・リーグクライマックスシリーズ|クライマックスシリーズ]]はヤクルトと対戦するが、先発投手が好投するも継投でつまづき、1勝2敗で敗退している。打撃陣では長野が首位打者、[[藤村大介 (野球)|藤村大介]]が[[盗塁王]]のタイトルを獲得している。[[11月11日]]、ヘッドコーチ人事を巡って球団代表の[[清武英利]]が球団会長の渡邉恒雄が不当に介入したとして渡邉を告発する問題が起きた。清武はこれを理由に18日付で職を解任されている（詳細は[[清武の乱]]参照）。このオフ、FAで[[横浜DeNAベイスターズ]]から[[村田修一]]を、ソフトバンクから[[杉内俊哉]]をそれぞれ獲得。その一方でラミレス、グライシンガー、大村三郎、[[鶴岡一成]]らが退団（ラミレスと鶴岡はDeNAに、大村とグライシンガーはロッテにそれぞれ移籍）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2012年]]3月15日、球団が1997年～2004年度に6選手と結んだ契約で、このうち計27億円が最高標準額（07年までは上限ではなく超えても構わないというのがプロ野球全体の理解であり、超過の場合に制裁措置と定められたのは07年以降）を超過していたのではないかと[[朝日新聞]]の記事で報じられた。開幕序盤は低迷し、[[4月4日]]の対広島戦（マツダ）に敗れ単独最下位となり、開幕8試合で5度の完封負けで46イニング無得点を記録するなど、4月は2度の5連敗を記録した。5月は10連勝（3分挟む）を記録、、5月14日に勝率5割としている。交流戦に入っても好調は続き、6月6日にリーグ首位に立ち、6月16日の対楽天戦（Kスタ宮城） に勝利して、セ・リーグ球団初の交流戦優勝を達成。その後中日との首位争いとなるが、7月1日に首位に立つと、前半戦を中日と4.5ゲーム差、貯金20の首位で折り返す。後半戦に入り8月には6連勝と7連勝を記録、8月23日に優勝へのマジックナンバー30を点灯させ、9月8日の対ヤクルト戦（新潟）に勝利してクライマックスシリーズ進出を決め、9月21日の対ヤクルト戦（東京ドーム）で勝利して3年ぶり34度目のリーグ優勝を達成。最終的に86勝43敗15分で、2位中日に10.5ゲーム差。打者では阿部慎之助が[[首位打者 (日本プロ野球)|首位打者]]、[[最多打点 (日本プロ野球)|打点王]]の二冠、長野久義と坂本勇人が[[最多安打 (日本プロ野球) |最多安打]]を獲得。投手では内海哲也が[[最多勝利|最多勝]]、杉内俊哉が[[最多奪三振 (日本プロ野球)|最多奪三振]]、[[最高勝率]]の二冠を獲得。[[2012年のセントラル・リーグクライマックスシリーズ|クライマックスシリーズ]]ファイナルステージでは2位の中日と対戦するが、3連敗で中日に王手をかけられた後に巨人が3連勝で、日本シリーズ進出を決める。日本ハムとの[[2012年の日本シリーズ|日本シリーズ]]は4勝2敗で3年ぶり22度目の日本一を達成。[[2012年のアジアシリーズ|アジアシリーズ2012]]では決勝戦で[[台湾]]の[[Lamigoモンキーズ]]に6対3で勝利し、初のアジア王者となった。これで交流戦、セ・リーグ、クライマックスシリーズ、日本シリーズ、アジアシリーズの全てで優勝し、日本プロ野球史上初の5冠を達成した。ドラフト会議では、前年日本ハムの1巡目指名を拒否した東海大の[[菅野智之]]を単独指名で獲得。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2013年]]、開幕から球団タイ記録の7連勝。5月5日の東京ドームでの対広島戦の試合前に終身名誉監督の長嶋茂雄と巨人OBの松井秀喜の国民栄誉賞の授与式が行われている。交流戦は13勝10敗の3位。前半戦は2位の阪神と2.5ゲームの首位で折り返し。8月9日に優勝へのマジックナンバー39が点灯。9月7日に7年連続で[[2013年のセントラル・リーグクライマックスシリーズ|クライマックスシリーズ]]進出が決定。9月22日の対広島戦（東京ドーム）の試合開始直後に、2位の阪神がヤクルトに6対7で敗れた為、この時点で巨人の2年連続35度目のセ・リーグ優勝が決定した。開幕戦以降、6月に阪神が一時首位に立った以外は、巨人は首位を譲らなかった。広島との[[2013年のセントラル・リーグクライマックスシリーズ|クライマックスシリーズ]]ファイナルステージは3連勝で日本シリーズ進出を決めた。楽天との[[2013年の日本シリーズ|日本シリーズ]]では第5戦までに2勝3敗で王手をかけられたものの、第6戦でシーズンから無敗の[[田中将大]]に、この年初の黒星をつけタイに持ち込むが、第7戦で敗れて3勝4敗で敗退した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2014年]]、[[4月19日]]、[[キューバ]]の国内リーグ「[[セリエ・ナシオナル・デ・ベイスボル]]」の中心選手である[[フレデリク・セペダ]]と契約。同時に球団はセリエ・ナシオナル・デ・ベイスボルとの友好関係を結ぶことを発表した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シーズン序盤より投打ともに勢いに乗りきれず、交流戦に入る段階では首位の広島とは4.5ゲーム差の3位だったが、交流戦ではソフトバンクと優勝を争い、交流戦の最終戦でのソフトバンクとの直接対決に勝利し、2年ぶりに優勝を達成。6月を11勝5敗とし、6月8日に首位に立つと以降は首位から陥落することはなかった。8月には13勝13敗で一時は2位の阪神と0.5ゲーム差となるが、9月に入り4日にはこの年初めて優勝へのマジックナンバー22が点灯、翌日に消滅したものの、11日には16で再点灯。20日の対ヤクルト戦に勝利し、[[2014年のセントラル・リーグクライマックスシリーズ|クライマックスシリーズ]]進出を決め、優勝へのマジックナンバーを2とした9月26日の対DeNA戦（横浜）に6対3で勝利し、マジック対象チームの広島が阪神に敗れたため、3年連続通算36度目のセ・リーグ優勝が決定した。2位の阪神とのCSファイナルステージ（東京ドーム）ではCS史上初の4連敗で敗退した。&lt;br /&gt;
2015年はクライマックス行ったが勝てなかった。責任取って原が引退した&lt;br /&gt;
===高橋由伸時代===&lt;br /&gt;
２０１７年はワーストの１３連敗した。その後ノーヒットノーラン達成した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== チーム成績・記録 ==&lt;br /&gt;
* チームに関する記録に関してのみ記載する、所属選手・監督の個人記録に関しては各個人のページ参照。&lt;br /&gt;
* 特に断りのない場合は2012年シーズンまでの数値。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 試合、勝敗、勝率に関する記録 ===&lt;br /&gt;
[[Image:Yomiuri Giants Ranking.png|320px|thumb|1950年以降の順位の変遷。赤い丸は日本シリーズ優勝を示す]]&lt;br /&gt;
[[Image:読売ジャイアンツ1.jpg|300px|thumb|読売ジャイアンツのロゴ]]&lt;br /&gt;
[[Image:読売ジャイアンツ2.jpg|300px|thumb|読売ジャイアンツ]]&lt;br /&gt;
[[Image:読売ジャイアンツ3.jpg|300px|thumb|[[高橋由伸]](左)と[[長野久義]](右)]]&lt;br /&gt;
* 優勝（レギュラーシーズン最高勝率） 44回（日本プロ野球記録）&lt;br /&gt;
:（1936年秋 - 1937年春、1938年秋 - 1943年、1949年、1951年 - 1953年、1955年 - 1959年、1961年、1963年、1965年 - 1973年、1976年 - 1977年、1981年、1983年、1987年、1989年 - 1990年、1994年、1996年、2000年、2002年、2007年 - 2009年、2012年 - 2013年）&lt;br /&gt;
* 日本一 22回（日本プロ野球記録）&lt;br /&gt;
:（1951年 - 1953年、1955年、1961年、1963年、1965年 - 1973年、1981年、1989年、1994年、2000年、2002年、2009年、2012年）&lt;br /&gt;
* セ・パ交流戦優勝 1回&lt;br /&gt;
:（2012年）&lt;br /&gt;
* クライマックスシリーズ優勝 4回&lt;br /&gt;
:（2008年、2009年、2012年、2013年）&lt;br /&gt;
* アジアシリーズ優勝 1回&lt;br /&gt;
:（2012年）&lt;br /&gt;
* 日韓クラブチャンピオンシップ&amp;lt;ref&amp;gt;アジアシリーズの振り替え大会&amp;lt;/ref&amp;gt;優勝 1回&lt;br /&gt;
:（2009年）&lt;br /&gt;
* 連続優勝最長記録・連続レギュラーシーズン最高勝率最長記録 9年（日本プロ野球記録）&lt;br /&gt;
:（1965年 - 1973年）&lt;br /&gt;
* Aクラス 71回&lt;br /&gt;
:（1936年秋 - 1946年、1948年 - 1961年、1963年 - 1974年、1976年 - 1978年、1980年 - 1990年、1992年 - 1996年、1998年 - 2004年、2007年 - 2013年）&lt;br /&gt;
* Bクラス 8回&lt;br /&gt;
:（1947年、1962年、1975年、1979年、1991年、1997年、2005年 - 2006年）&lt;br /&gt;
* 連続Aクラス入り最長記録 14年（1948年 - 1961年）&lt;br /&gt;
* 連続Bクラス最長記録 2年（2005年 - 2006年）&lt;br /&gt;
* シーズン最多勝利 92勝（1955年）&lt;br /&gt;
* シーズン最多連勝 15連勝（1951年7月16日 - 8月3日)※1引き分けを挟む&lt;br /&gt;
* シーズン最多敗戦 80敗（2005年）&lt;br /&gt;
* シーズン最多連敗 1３連敗（２０１７年年５月２５日 - ６月９日）&lt;br /&gt;
* シーズン最多引分 16引き分け（1978年）&lt;br /&gt;
* シーズン最高勝率 .769（1938年秋）（2リーグ制以降.731 1951年）&lt;br /&gt;
* シーズン最低勝率 .382（1975年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 通算試合 9612試合（日本プロ野球記録・2リーグ制以降8391試合）&lt;br /&gt;
* 通算勝利 5471勝（日本プロ野球記録・2リーグ制以降4688勝）&lt;br /&gt;
* 通算敗戦 3838敗（2リーグ制以降3428敗）&lt;br /&gt;
* 通算引分 303引き分け（2リーグ制以降275引き分け）&lt;br /&gt;
* 通算勝率 .588（日本プロ野球記録・2リーグ制以降.578）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 最小ゲーム差 0.0ゲーム（1974年、1986年）&lt;br /&gt;
* 最大ゲーム差 27.0ゲーム（1975年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 最長試合時間 5時間42分（2004年8月20日対広島東洋カープ）&lt;br /&gt;
* 最短試合時間 1時間14分（1951年3月31日対大阪タイガース）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== チーム打撃記録 ===&lt;br /&gt;
[[Image:読売ジャイアンツ4.jpg|300px|thumb|[[原辰徳]]]]&lt;br /&gt;
[[Image:読売ジャイアンツ5.jpg|300px|thumb|[[長嶋茂雄]]と[[小笠原道大]]]]&lt;br /&gt;
* 通算本塁打 9380本（日本プロ野球記録・2リーグ制以降8941本）&lt;br /&gt;
* シーズン最多得点 738得点（2004年）&lt;br /&gt;
* シーズン最多安打 1375本（2009年）&lt;br /&gt;
* シーズン最多2塁打 221本（1953年）&lt;br /&gt;
* シーズン最多3塁打 57本（1946年）&lt;br /&gt;
* シーズン最多本塁打 259本（2004年・日本プロ野球記録）&lt;br /&gt;
* シーズン最多塁打 2340本（2004年・日本プロ野球記録）&lt;br /&gt;
* シーズン最少本塁打 1本（1936年秋）&lt;br /&gt;
* シーズン最多打点 719打点（2004年）&lt;br /&gt;
* シーズン最多盗塁 212盗塁（1950年）&lt;br /&gt;
* シーズン最多犠打 144犠打（1990年）&lt;br /&gt;
* シーズン最多犠飛 43犠飛（1978年）&lt;br /&gt;
* シーズン最多四死球 591個（1950年・日本プロ野球記録）&lt;br /&gt;
* シーズン最多三振 1083三振（2004年）&lt;br /&gt;
* シーズン最高打率 .292（1952年）&lt;br /&gt;
* シーズン最低打率 .208（1943年）（2リーグ制以降.227 1961年）&lt;br /&gt;
* ゲーム最多得点 26得点（1946年8月31日対中部日本軍、1948年10月16日対大陽ロビンス）&lt;br /&gt;
* ゲーム最多安打 27本（1948年10月16日対大陽ロビンス）&lt;br /&gt;
* ゲーム最多2塁打 11本（1948年10月16日対大陽ロビンス・日本プロ野球記録）&lt;br /&gt;
* ゲーム最多3塁打 4本（1947年8月16日対阪急ブレーブス、1957年8月27日対大洋ホエールズ）&lt;br /&gt;
* ゲーム最多本塁打 8本（1984年7月4日対ヤクルトスワローズ、1984年9月4日対中日ドラゴンズ、1985年6月28日対阪神タイガース）&lt;br /&gt;
* ゲーム最多塁打 59本（1948年10月16日対大陽ロビンス）&lt;br /&gt;
* ゲーム最多打点 25打点（1948年10月16日対大陽ロビンス）&lt;br /&gt;
* ゲーム最多盗塁 5盗塁（1943年4月11日対西鉄軍、1951年9月12日対国鉄スワローズ）&lt;br /&gt;
* ゲーム最多犠打 4犠打（1952年2度、1966年1度、1987年1度）&lt;br /&gt;
* ゲーム最多犠飛 4犠飛（1939年10月8日・日本プロ野球記録）&lt;br /&gt;
* ゲーム最多四死球 16個（1946年8月31日対中部日本軍）&lt;br /&gt;
* ゲーム最多三振 17三振（2004年8月1日対阪神タイガース）&lt;br /&gt;
* イニング最多得点 13得点（1972年6月23日対ヤクルトアトムズ6回・日本プロ野球記録）&lt;br /&gt;
* イニング最多安打 10本（1941年5月11日対阪急軍4回、1951年8月8日対広島カープ7回）&lt;br /&gt;
* イニング最多2塁打 6本（1948年10月16日対大陽ロビンス5回・日本プロ野球記録）&lt;br /&gt;
* イニング最多3塁打 4本（1947年8月16日対阪急ブレーブス3回・日本プロ野球記録）&lt;br /&gt;
* イニング最多本塁打 4本（1985年9月9日対横浜大洋ホエールズ4回、1987年5月12日対阪神タイガース7回、1999年7月31日対広島東洋カープ1回、2000年6月21日対中日ドラゴンズ7回）&lt;br /&gt;
* イニング最多塁打 18本（1948年10月16日対大陽ロビンス5回）&lt;br /&gt;
* イニング最多打点 13打点（1972年6月23日対ヤクルトアトムズ6回・日本プロ野球記録）&lt;br /&gt;
* イニング最多盗塁 5盗塁（1937年5月16日対名古屋金鯱軍1回）&lt;br /&gt;
* イニング最多犠打 3犠打（多数）&lt;br /&gt;
* イニング最多犠飛 2犠飛（多数）&lt;br /&gt;
* イニング最多四死球 8個（1959年10月20日対中日ドラゴンズ5回）&lt;br /&gt;
* イニング最多三振 4三振（2004年8月1日対阪神タイガース2回）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 最多連続得点 10得点（2003年4月27日対横浜ベイスターズ8回）&lt;br /&gt;
* 最多連続試合得点 174試合（1980年8月4日 - 1981年9月20日）&lt;br /&gt;
* 最多連続イニング無得点 31イニング（1985年6月5日対阪神タイガース4回 - 6月8日対中日ドラゴンズ7回）&lt;br /&gt;
* 最多連続打席安打 9打席（1996年7月9日対広島東洋カープ2回・日本記録）&lt;br /&gt;
* 最多連続打数安打 9打数（1954年9月29日対広島カープ1回、1四球を挟む）&lt;br /&gt;
* 最多連続イニング安打 21イニング（1985年7月10日対中日ドラゴンズ6回 - 7月16日対横浜大洋ホエールズ1回・日本記録）&lt;br /&gt;
* 最多連続試合本塁打 33試合（2004年4月2日 - 5月12日、開幕からの連続記録）&lt;br /&gt;
* 最多連続イニング本塁打 6イニング（1967年10月10日対広島カープ2回 - 7回）&lt;br /&gt;
* 最多連続本塁打 3人（通算5度）&lt;br /&gt;
* 最多連続打数本塁打 4人（1四球を挟む）&lt;br /&gt;
* 最多連続四死球 5人（1963年5月3日対国鉄スワローズ2回、1964年4月7日対国鉄スワローズ9回）&lt;br /&gt;
* 最多連続試合盗塁 16試合（1951年7月29日 - 8月9日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== チーム投手記録 ===&lt;br /&gt;
[[Image:読売ジャイアンツ6.jpg|300px|thumb|[[川上哲治]]と[[原辰徳]]]]&lt;br /&gt;
[[Image:読売ジャイアンツ7.jpg|300px|thumb|読売ジャイアンツ]]&lt;br /&gt;
* シーズン最多被安打 1427本（2005年）&lt;br /&gt;
* シーズン最多被本塁打 193本（2004年）&lt;br /&gt;
* シーズン最多与四死球 529個（1978年）&lt;br /&gt;
* シーズン最多奪三振 1123個（2003年）&lt;br /&gt;
* シーズン最多失点 737点（2005年）&lt;br /&gt;
* シーズン最高防御率 1.38（1943年）&lt;br /&gt;
* シーズン最低防御率 4.80（2005年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* ゲーム最多被安打 25本（1994年9月10日対広島東洋カープ）&lt;br /&gt;
* ゲーム最多被本塁打 8本（1949年4月26日対大映スターズ）&lt;br /&gt;
* ゲーム最多与四死球 16個（1985年7月30日対広島東洋カープ）&lt;br /&gt;
* ゲーム最多奪三振 16個（1967年6月7日対大洋ホエールズ、1994年8月13日対阪神タイガース）&lt;br /&gt;
* ゲーム最多失点 19点（1994年9月10日対広島東洋カープ、2003年6月11日対ヤクルトスワローズ、2003年9月16日対中日ドラゴンズ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* イニング最多被安打 10本（1994,1997,1998,2003に4度）&lt;br /&gt;
* イニング最多被本塁打 3本（多数）&lt;br /&gt;
* イニング最多与四死球 10個（1978年7月6日対広島東洋カープ）&lt;br /&gt;
* イニング最多奪三振 4個（1997年7月4日対阪神タイガース3回、2005年4月6日対横浜ベイスターズ6回）&lt;br /&gt;
* イニング最多失点 12点（2003年9月16日対中日ドラゴンズ6回）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 最多連続試合完封勝利 4試合（9度・日本記録）&lt;br /&gt;
* 最多連続イニング無失点 50イニング（1966年6月15日 - 6月22日）&lt;br /&gt;
* 最多連続試合被本塁打 18試合（2001年8月11日 - 9月2日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== チームの特徴 ==&lt;br /&gt;
=== 球団名 ===&lt;br /&gt;
* ニックネームの「ジャイアンツ」は[[メジャーリーグベースボール|アメリカメジャーリーグ]]の[[サンフランシスコ・ジャイアンツ|ニューヨーク・ジャイアンツ（現・サンフランシスコ・ジャイアンツ）]]から取り、創設時には東京ジャイアンツと名乗った。&lt;br /&gt;
** 現在でもアメリカのマスコミや日本の英字新聞などではTokyo Giantsと呼称される事がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 呼称について ====&lt;br /&gt;
戦前から、「ジャイアンツ」を日本語に意訳した愛称「'''巨人軍'''」が用いられている。球団の運営会社は現在も「株式会社読売巨人軍」である。球団広報等では、多く球団の自称に「巨人軍」を用いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
野球規約上定められている球団呼称は「読売ジャイアンツ」であるが、テレビ放送などでは、一般には[[日本野球機構]]の球団名を漢字2字で表す慣習から、「軍」を略して「巨人」と呼ぶことが多い。[[読売グループ]]を含めた全てのマスコミが「[[読売]]」と略称せず「巨人」と称するのは、他球団と異なり「巨人」という和名的愛称が広く定着しているためである。ただし、[[ドラフト会議]]においては「読売」と呼称されている。例えば自軍主催試合ではチケットの印字など他球団の表記も略称を使っている場合には「巨人」と表記され、場内アナウンスなど他球団でも球団呼称を使用する場合には「読売ジャイアンツのスターティングラインナップをお知らせいたします」などのように使用されている。したがって、本球団を指す呼称は「巨人」および「読売ジャイアンツ」の両方とも正しい事が明らかであるため、どちらか一方のみの呼称が正しいとするのは適切ではない。なお、読売巨人軍を指して「巨人」と言った場合、アクセントは「きょじん」の「'''きょ'''」に置かれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== マスコット ===&lt;br /&gt;
* 初代マスコットはミスタージャイアンツ。[[ペットマーク]]として、当時のジャンパーの右胸部分に大きいワッペンが貼り付けられていた。ミスタージャイアンツは長嶋茂雄の太い眉、王貞治の大きな目、川上哲治の太鼓腹がモチーフになったと言われている。デザインを手掛けたのは、[[相沢光朗]]。後に[[漫画家]]の[[森田拳次]]が[[少年 (雑誌)|雑誌『少年』]]で、このキャラを主人公とする[[漫画]]（[[漫画化|コミカライズ版]]）を手掛けた（同年4月号〜[[1967年]]頃まで連載）。&lt;br /&gt;
* 2代目はバットに乗りボールに帽子と顔と手足を足した「バットに乗った少年」で、1980年から1991年までの12年間の長きにわたりペットマークとして使用された。&lt;br /&gt;
* 3代目は1992年から使われている「[[ジャビット]]」である。これはチームのロゴマークであるYGの組み合わせに、[[ウサギ]]を絡ませたものである。ペットマークとして使用。また、着ぐるみキャラクターでは「ジャビットファミリー」として5人のキャラクターが登場する。2007年からそれぞれ個別のキャラに愛称がつけられた（[http://www.giants.jp/G/gnews/news_20070407_0004.html]を参照）。&lt;br /&gt;
* 2006年からペットマークを変更、東京の街並み（東京ドームや[[東京都庁舎]]など）のシルエットの中に「G-KING」という巨人が描かれたものになった。マスコットはジャビットのままである。&lt;br /&gt;
* 2011年1月11日からペットマークを「ウイニングジャビット」に変更した。普通のジャビットを強さや格好良さのイメージを盛り込んだスマートなデザインにしたもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 応援スタイル ===&lt;br /&gt;
ジャイアンツの応援は、それぞれの地域の私設応援団の先導によって行われる。声援とメガホンか手拍子で応援するスタイルとなっている。&lt;br /&gt;
ただし、応援団としてはメガホンを使用しない応援スタイルを採用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、2010年シーズンまで活動していた[[東京読売巨人軍応援団]]（東京）は、東京団員1名が、野球観戦チケットの不正転売を行い、試合観戦契約約款や特別応援許可規程に違反していたことがわかり、その責任を取って東京の応援団は自主解散した。&lt;br /&gt;
新設される[[読売ジャイアンツ応援団]]は[[東京読売巨人軍応援団]]の伝統とスタイルを引き継いで応援活動を行うとしている。&lt;br /&gt;
これにより関東圏は[[読売ジャイアンツ応援団]]・北海道は[[東京読売巨人軍応援団|東京読売巨人軍応援団北海道]]・関西圏は[[読売ジャイアンツ応援団|読売ジャイアンツ応援団大阪]]・中国や四国及び九州は読売巨人軍応援団GLOVE（広島・九州）がそれぞれの地域を先導する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
応援時の格好は[[千葉ロッテマリーンズ|ロッテ]]を除いた他球団同様、ホームゲームにおいてビジター用のユニフォームやシャツを着ていたり、すでに退団した監督・コーチ（[[木村拓也]]など）・選手（特に[[松井秀喜]]）のユニフォームやシャツ、松井が2009年まで所属していたニューヨーク・ヤンキース（松井の背番号・55が入っているもの）のユニフォームやシャツを着ていることも多くその統一性はあまり高くなかったが、2012年以降橙魂と称した特定の試合日にオレンジ色の特別ユニフォームのレプリカを配布しているため、通常のユニフォームやオレンジユニフォームの比率が高まっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2003年、応援団が暴力団からの依頼で外野自由席の席取りを行っていたことが社会問題化し刑事事件に発展した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CLUB G-Po ===&lt;br /&gt;
2007年よりサービスが開始された公式ファンクラブ。2013年現在で会員数は30万人を突破している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サービスはポイント制となっており、巨人軍の主催公式戦（一軍は全試合。二軍は東京ドームでの開催試合のみ）に来場し、ファンクラブ加入時に入手できるカードを持参し専用ブースに行くと「来場ポイント」が加算され、その日の試合での巨人軍のチーム・選手の記録等によってポイントが付き、最終的な合計がその日の「ゲームポイント」として加算される。また、オンラインショップ「GIANTS SHOP ONLINE」や、[[東京ソラマチ]]内の「ジャイアンツオフィシャルストア」での商品購入、[[BS日本|BS日テレ]]で中継される巨人戦の視聴、他球団主催公式戦としての巨人戦（不定期）への来場等でもポイントを貯めることができる。ポイントを貯めると、達成ポイントごとにオリジナルグッズや観戦チケット等と交換ができ、抽選で東京ドームのスイートルームやエキサイトシート等での巨人戦観戦に招待される。貯めたポイントは交換しても消滅せずに累積で加算され、シーズンごとにリセットされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
会員はプライム・ジュニア（いずれも有料）・エンジョイ（無料）の3種類があるが、会員の種類によって受けられるサービスが異なる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===セ・リーグ首都圏3球団合同企画===&lt;br /&gt;
[[2012年]]から、読売ジャイアンツ・[[東京ヤクルトスワローズ]]・[[横浜DeNAベイスターズ]]との3球団合同で『'''[[セントラル・リーグ首都圏3球団合同企画 GSDB〜Get Stamp&amp;amp;DeKA Badge!|GSDBプロジェクト]]'''』を立ち上げファンクラブ会員のポイント付与の他会員限定イベントの実施や球場DJ・チアチーム・マスコットキャラクターの相互訪問を行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* 監督は創立当初を除けば全てチームの生え抜き選手が就任しており、他球団OBが監督になっていない唯一の球団である（球団創立時の初代監督：[[藤本定義]]はプロ選手の経験がないので他球団OBではなく、巨人軍生え抜き扱いになる）。&lt;br /&gt;
* [[1949年]]の[[セントラル・リーグ|セ・リーグ]]成立以降、[[1950年]]から[[2009年]]の60回のうちリーグ制覇は33回。&amp;lt;br/&amp;gt;[[川上哲治]]監督の下で[[V9 (読売ジャイアンツ)|V9]]を達成した第三期黄金時代（[[1965年|1965（昭和40年）]] - [[1973年|1973（昭和48）年]]）以降、長嶋茂雄第一次監督時代から現在の原辰徳第二次監督時代までの35年間、セ・リーグを13回（そのうち日本シリーズ制覇は6回）制覇している。&lt;br /&gt;
* パ・リーグで大映が毎日に吸収合併され大映が消滅し大毎となり6球団制となった1958年から近鉄がオリックスに吸収合併されて近鉄が消滅した2004年までの47年間、パ・リーグの当時の6球団全てと日本シリーズで対戦していた（日本一も6球団全てで経験）。巨人が日本シリーズで敗北したことがあるのは西鉄・西武と阪急・オリックス、南海、楽天の4球団。西鉄・西武との相性は悪く、対戦成績は3勝7敗と大きく負け越している。2005年に活動を開始した[[東北楽天ゴールデンイーグルス|楽天]]との日本シリーズの対戦も[[2013年の日本シリーズ|2013年]]に初めて実現し、2013年現在現存するパ・リーグ球団と全て対戦経験がある、初めて（そして唯一）のセ・リーグ球団となった。&lt;br /&gt;
*最下位になったのは1975年の1回だけでこれは現存する12球団の中では最少であり、最下位が1回しかないのは巨人だけである。&lt;br /&gt;
*海外へのポスティング移籍は認めていなく、2013年終了時点では前例がない。巨人から海外移籍するには、海外FA権を取得しなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴代本拠地 ==&lt;br /&gt;
* 1937年~1987年 - [[後楽園球場]]&lt;br /&gt;
*: [[1937年]]の後楽園球場の開場より実質的な本拠地として使われているが、[[プロ野球地域保護権|フランチャイズ制]]導入による本拠地としての指定は2リーグ分裂後の1952年である。&lt;br /&gt;
* 1988年~現在 - [[東京ドーム]]（[[都市対抗野球]]が行われる際には別の球場で主催試合を行う）&lt;br /&gt;
; [[読売ジャイアンツ (ファーム)|二軍]]の本拠地&lt;br /&gt;
* [[多摩川緑地広場硬式野球場|巨人軍多摩川グラウンド]]（1955年 - 1985年）【東京都[[大田区]][[田園調布]]】&lt;br /&gt;
* [[読売ジャイアンツ球場]]（1986年 - 現在）【東京都[[稲城市]]と[[神奈川県]][[川崎市]]の都県境】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴代監督 ==&lt;br /&gt;
* 1934年 - 1935年 ： [[三宅大輔]]&amp;lt;ref&amp;gt;1954年にコーチ、1955年に技術顧問。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 1936年 ： [[浅沼誉夫]]&lt;br /&gt;
* 1936年 - 1942年 ： '''[[藤本定義]]'''&lt;br /&gt;
* 1943年 ： '''[[中島治康]]'''&lt;br /&gt;
* 1944年 - 1946年 ： [[藤本英雄]]&lt;br /&gt;
* 1946年 - 1947年 ： 中島治康&lt;br /&gt;
* 1947年 - 1949年 ： '''[[三原脩]]'''&lt;br /&gt;
* 1950年 - 1960年 ： '''[[水原茂]]'''&lt;br /&gt;
* 1961年 - 1974年 ： '''[[川上哲治]]'''&lt;br /&gt;
* 1975年 - 1980年 ： '''[[長嶋茂雄]]'''&lt;br /&gt;
* 1981年 - 1983年 ： '''[[藤田元司]]'''&lt;br /&gt;
* 1984年 - 1988年 ： '''[[王貞治]]'''&lt;br /&gt;
* 1989年 - 1992年 ： '''藤田元司'''&lt;br /&gt;
* 1993年 - 2001年 ： '''長嶋茂雄'''&lt;br /&gt;
* 2002年 - 2003年 ： '''[[原辰徳]]'''&lt;br /&gt;
* 2004年 - 2005年 ： [[堀内恒夫]]&lt;br /&gt;
* 2006年 -2015年 ： '''原辰徳'''&lt;br /&gt;
2016年から。高橋由伸&lt;br /&gt;
※'''太字'''は優勝達成監督&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 永久欠番 ==&lt;br /&gt;
* '''1'''：[[王貞治]]（1989年 - ）&lt;br /&gt;
** 本塁打世界新記録（868本）の功績を称えて決定。巨人では選手、助監督そして監督と通算30年使用していた。1人の人物が同じ背番号を30年続けて使用したケースは他にはない。&lt;br /&gt;
* '''3'''：[[長嶋茂雄]]（1974年 - ）&lt;br /&gt;
** 第二次監督時代の[[2000年]]から2年間復活した。&lt;br /&gt;
* '''4'''：[[黒沢俊夫]]（1947年 - ）&lt;br /&gt;
** 現役中に[[腸チフス]]で死去。後述の沢村と共に日本プロ野球初の永久欠番となった。&lt;br /&gt;
* '''14'''：[[沢村栄治]]（1947年 - ）&lt;br /&gt;
** 太平洋戦争で戦死。戦後[[今泉勝義]]と[[坂本茂 (野球)|坂本茂]]がつけていたが、上記黒沢と同時に永久欠番となった。&lt;br /&gt;
* '''16'''：[[川上哲治]]（1965年 - ）&lt;br /&gt;
** 引退後も着用していたが、1965年1月の野球殿堂入り決定後に永久欠番になった。当時監督だった川上はこの年から背番号を77に変更。&lt;br /&gt;
* '''34'''：[[金田正一]]（1970年 - ）&lt;br /&gt;
** 球界初の通算400勝の功績を称え制定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、2006年シーズン開幕よりこれら永久欠番の選手のユニフォームを模った（背番号のみで選手名ローマ字表記は無し）像を東京ドームの外野スタンド後方部の支柱部に設置。除幕式が同年開幕戦に行われ、本人や遺族等が招かれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 完全試合・ノーヒットノーラン達成投手 ==&lt;br /&gt;
巨人ではこれまでに球団史上2人の投手が[[完全試合]]を、球団史上10人の投手が延べ13回[[ノーヒットノーラン]]を達成している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
完全試合達成投手&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:cente&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 年月日 !! 投手名 !! スコア !! 対戦相手 !! 野球場&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1950/06/28&lt;br /&gt;
| [[藤本英雄]] || 4-0 || [[西日本パイレーツ]] || 青森市営&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1994/05/18&lt;br /&gt;
| [[槙原寛己]] || 6-0 || [[広島東洋カープ]] || 福岡ドーム&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ノーヒットノーラン達成投手&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:cente&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 年月日 !! 投手名 !! スコア !! 対戦相手 !! 野球場&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1936/09/25&lt;br /&gt;
| [[沢村栄治]] || 1-0 || [[阪神タイガース|大阪タイガース]] || 甲子園&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1937/05/01&lt;br /&gt;
| 沢村栄治 || 4-0 || 大阪タイガース || 洲崎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1937/07/03&lt;br /&gt;
| [[ヴィクトル・スタルヒン]] || 4-0 || [[大和軍|イーグルス]] || 洲崎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1939/11/03&lt;br /&gt;
| [[中尾碩志|中尾輝三]] || 1-0 || [[翼軍|東京セネタース]] || 後楽園&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1940/07/06&lt;br /&gt;
| 沢村栄治 || 4-0 || [[名古屋金鯱軍]] || 西宮&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1941/07/16&lt;br /&gt;
| 中尾輝三 || 3-0 || [[中日ドラゴンズ|名古屋軍]] || 後楽園&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1943/05/22&lt;br /&gt;
| [[藤本英雄]] || 3-0 || 名古屋軍 || 後楽園&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1952/07/26&lt;br /&gt;
| [[大友工]] || 17-0 || [[松竹ロビンス]] || 大阪&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1967/10/10&lt;br /&gt;
| [[堀内恒夫]] || 11-0 || [[広島東洋カープ|広島カープ]] || 後楽園&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1968/05/16&lt;br /&gt;
| [[城之内邦雄]] || 16-0 || [[横浜DeNAベイスターズ|大洋ホエールズ]] || 後楽園&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1970/05/18&lt;br /&gt;
| [[渡辺秀武]] || 2-0 || 広島東洋カープ || 後楽園&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1976/04/18&lt;br /&gt;
| [[加藤初]] || 5-0 || 広島東洋カープ || 広島&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2012/05/30&lt;br /&gt;
| [[杉内俊哉]] || 2-0 || [[東北楽天ゴールデンイーグルス]]（[[セ・パ交流戦]]） || 東京ドーム&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
参考記録&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:cente&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 年月日 !! 投手名 !! スコア !! 対戦相手 !! 野球場&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1971/09/06&lt;br /&gt;
| [[菅原勝矢]] || 4-0 || [[東京ヤクルトスワローズ|ヤクルトアトムズ]] || 神宮&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
7回表1死降雨コールドゲームのため、日本プロ野球参考記録である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 史上初のノーヒッター ===&lt;br /&gt;
[[ノーヒットノーラン]]の日本プロ野球第1号達成者は東京巨人軍から誕生した。巨人の当時の豪腕投手だった[[沢村栄治]]が[[1936年]][[9月25日]]に[[阪神甲子園球場|甲子園]]で開いた秋季大阪1次リーグ戦・[[阪神タイガース|大阪タイガース]]との対戦で達成したもので、沢村は翌[[1937年]][[5月1日]]に[[洲崎球場|洲崎]]で開かれた春季戦・大阪タイガース戦、更に[[1940年]][[7月6日]]に[[阪急西宮スタジアム|西宮]]で開かれた[[中日ドラゴンズ|名古屋軍]]戦の都合3回ノーヒットノーランを達成。これは戦後達成した[[外木場義郎]]（[[広島東洋カープ|広島カープ→広島東洋カープ]]）と並ぶ日本プロ野球最多タイ記録である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 完全試合 ===&lt;br /&gt;
日本プロ野球に於いて[[完全試合]]を達成した投手はわずかに15人だけであり、1936年の日本プロ野球発足時から存続している4球団の一つである巨人で完全試合を達成したのは2人だけである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本プロ野球初の完全試合を決めたのは、藤本英雄。[[1950年]][[6月28日]]、[[青森市営野球場]]で開かれた[[西日本パイレーツ]]との一戦で自身2回目（戦前かつ1リーグ時代の[[1943年]]にも[[中日ドラゴンズ|名古屋軍]]戦で達成）のノーヒットノーランを完全試合で飾った。日本プロ野球初の偉業でありながら、北海道遠征の帰路だったため取材記者が4人、カメラマンは誰もいなかった事もあって報道の扱いは小さく、また新聞も製紙事情からページを割く事が出来ず、写真も掲載されなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして20世紀かつ現時点では最後の日本プロ野球に於ける完全試合を決めたのが槙原寛己である。[[1994年]][[5月18日]]に[[福岡ドーム]]で開かれた[[広島東洋カープ]]戦。球団創立から7000試合目の節目に当たる公式戦となった試合で、槙原が史上15人目、[[1978年]]の[[今井雄太郎]]（[[オリックス・バファローズ|阪急ブレーブス]]）以来の完全試合を達成した（[[槙原寛己の完全試合]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
逆に、巨人が対戦相手に完全試合を許したケースは1回もない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な歴代の球団歌・応援歌 ==&lt;br /&gt;
読売ジャイアンツには球団歌と応援歌の2つの定義があり、球団歌は現在までに3曲が制定されている。それに対して応援歌は球団が作成する応援歌もあるが広義に捉えれば私設応援団による選手別応援歌も応援歌といえるので数は非常に多い。その為ここでは球団歌のみを紹介する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
曲名は球団公式サイトに掲載された年表においては全て「[[巨人軍の歌]]」とされているが、区別のため括弧内に通称を記載する。初代巨人軍の歌の作詞・作曲コンビは、阪神タイガースの応援歌「[[阪神タイガースの歌|大阪タイガースの歌（六甲おろし）]]」も作っている。&lt;br /&gt;
* 初代「巨人軍の歌（野球の王者）」[[1939年]]発表（作詞：[[佐藤惣之助]]、作曲：[[古関裕而]]）&lt;br /&gt;
* 2代目「巨人軍の歌（ジャイアンツ・ソング）」[[1949年]]発表（作詞：岡野青志、補作詞：[[藤浦洸]]、作曲：[[米山正夫]]）&lt;br /&gt;
* 3代目「巨人軍の歌（闘魂こめて）」[[1962年]]発表（作詞：[[椿三平]]、補作詞：[[西條八十]]、作曲：古関裕而）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本拠地東京ドームの最寄り駅である[[水道橋駅|JR水道橋駅]]では[[2006年]][[7月4日]]から[[発車メロディ]]に「闘魂こめて」を流すようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主なキャンプ地 ==&lt;br /&gt;
=== 現在 ===&lt;br /&gt;
* [[宮崎県総合運動公園硬式野球場]]（サンマリンスタジアム） - メイングラウンド&lt;br /&gt;
* 宮崎市営球場（現：[[宮崎県総合運動公園第二硬式野球場]]） - サブグラウンド&lt;br /&gt;
* [[那覇市営奥武山野球場|奥武山野球場]] - 2011年～&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去 ===&lt;br /&gt;
* [[松山高等学校 (旧制)]][[グラウンド]] - 1946年&lt;br /&gt;
* [[別府市営球場]] - 1946年～1947年&lt;br /&gt;
* [[明石公園野球場]] - 戦前～1959年まで&lt;br /&gt;
* [[宮崎県営野球場]] - 1960年～1974年&lt;br /&gt;
* [[清武町]]総合運動公園野球場 - 二軍のみ&lt;br /&gt;
* [[アメリカ合衆国]]・[[カリフォルニア州]][[サンタマリア (カリフォルニア州)|サンタマリア]] - 1953年&lt;br /&gt;
* [[アメリカ合衆国]]・[[フロリダ州]][[ベロビーチ]] - 1961年、1967年、1971年、1975年、1981年&lt;br /&gt;
* [[中華民国]]（台湾）[[台中野球場]] - 1968年&lt;br /&gt;
* [[アメリカ合衆国]]・[[グアム島]]パセオ球場 - 1980年～90年代&lt;br /&gt;
* [[アメリカ合衆国]]・[[グアム島]]マネンガンヒルズ野球場 - 2004年&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出来事 ==&lt;br /&gt;
=== 日本シリーズ終了後に公式戦 ===&lt;br /&gt;
[[1955年]]、この年の公式戦は大洋との3試合が天候不順の中止による順延が続いたため、日本シリーズの対南海戦の開幕までに全て消化し切れなかった。そのため、日本シリーズ、更にその後にも[[日米野球]]・[[ニューヨーク・ヤンキース]]を招待した親善試合が組まれていたこともあって、それらの大会が終了した11月下旬にようやく残った大洋戦3試合を消化。最終戦の開催は11月23日となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお巨人は以下のシーズンに未消化試合を残したままペナントレースを終了している。&lt;br /&gt;
* 1937年秋季は[[10月27日]]の[[翼軍|東京セネタース]]戦がきっかけとなる。&amp;lt;br/&amp;gt;1-2とリードされた9回裏1死1・3塁の巨人の攻撃で、水原茂の打球は[[投手]]ゴロ。投手→[[二塁手]]→[[一塁手]]と転送されるも、一塁がセーフとなる。この時にセネタースの二塁手・[[苅田久徳]]が「一塁走者の[[平山菊二]]が送球を妨害した」と抗議。これが認められ一塁もアウトとなり、試合が終了した。&amp;lt;br/&amp;gt;ジャイアンツはこの判定を不服として[[日本野球連盟 (プロ野球)|日本野球連盟]]に提訴（プロ野球初の[[提訴試合]]）。[[11月30日]]の連盟理事会でこの試合を無効として再試合を行うことを決定したが、すでに大阪タイガースの年度優勝が決まっており、仮にこの試合が行われたとしてもシーズンの順位に影響が及ばないことから、[[12月9日]]に中止が決定された。&lt;br /&gt;
* 1949年は2リーグ分立のあおりを受けて11月26日に日本野球連盟が解散したため、11月29日にペナントレースを打ち切った。このため6試合（阪急戦・[[大映ユニオンズ|大映]]戦・阪神戦各1試合、[[松竹ロビンス|大陽]]戦3試合）を未消化のまま終了した。&lt;br /&gt;
* 1951年は120試合の予定だったが、日米野球の日程が迫っていたので10月9日をもって打ち切りとなり、6試合（国鉄戦2試合、広島戦4試合）を消化しないままで公式戦を終了。この時は9月23日に「打ち切り」が決定したことを受けてリーグ優勝が確定した。&lt;br /&gt;
* 1953年も国鉄との5試合の対戦が未消化だったが、これも日本シリーズ、更には日米野球がこの年は2チーム（エド・ロパット・全米オールスターチームと[[サンフランシスコ・ジャイアンツ|ニューヨーク・ジャイアンツ]]）が招待されており、残り試合の日程調整が付かなかったため、その5試合の開催を打ち切った。この年のジャイアンツは海外キャンプを行っていて、帰国が4月4日となり、3月28日のセ・リーグ開幕に間に合わなかったことも大きい。&lt;br /&gt;
* 2004年は[[オリックス・バファローズ|オリックス・ブルーウェーブ]]と[[大阪近鉄バファローズ]]の合併に端を発した一連の球界再編問題で2日間（中日戦2試合(ナゴヤドーム)）がストライキの対象となった。この2試合の代替日が設定されなかったため、138試合でリーグ戦を終えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 史上初の2日またぎの試合 ===&lt;br /&gt;
[[1961年]][[9月7日]]の対[[東京ヤクルトスワローズ|国鉄]]戦（後楽園）で、史上初めての2日間またぎの試合が行われた。事の発端は延長11回表の国鉄の攻撃。3塁ゴロを捕球した長嶋茂雄がベースを踏んでアウトにしたはずが、2塁走者・[[土屋正孝]]の脚が早かった。ところが、アウトと思っていた土屋は三塁コーチスボックスに入っていた[[砂押邦信]]監督に促されてホームに向って走った。これを見た長嶋が土屋を追いかけ三本間で交錯、そこへ長嶋からの送球を受けた捕手[[藤尾茂]]が土屋にタッチした。[[島秀之助]]球審は一旦はアウトと宣告したものの国鉄側が長嶋の走塁妨害を主張、審判団協議の結果判定が覆ってホームインが認められることになったため、今度はジャイアンツ側が土屋はラインアウトだったと主張するなど両チームが論争になった。更に興奮したファンがスタンドに火を付けたり物をグラウンドに投げ込んだりするなどの行為を行い、2人のファンが公務執行妨害の現行犯で逮捕された。2時間近くの中断の末、土屋のホームインが認められ試合が再開されたのは23時53分で、結果的に試合終了は翌[[9月8日]]の0時11分となり史上初の2日間またぎの試合となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2日間またぎの試合はセ・リーグの大会規定で[[1990年]]-[[2000年]]に「時間無制限・延長15回・引き分け再試合」という取り決めがあった際、15回フルイニングス戦ってそうなった事例が数例あった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 疑惑の本塁打 ===&lt;br /&gt;
1990年の開幕戦・ヤクルトスワローズとの地元・東京ドームでの試合で、[[篠塚和典|篠塚利夫]]が[[内藤尚行]]から放った打球が、1塁[[塁審]]を務めていた[[大里晴信]][[プロ野球審判員|審判員]]によってホームランと判定された。この判定に対して、「打球はライトポールより前方で通過し、ファールスタンドへ入った。」と、ヤクルト[[野村克也]]監督は抗議したが、判定が覆ることはなかった。同日放送された各局の[[スポーツニュース]]ではこの打球の[[ビデオテープレコーダ|VTR]]を再三放送し、「打球はライトポールより前方で切れ、ファールスタンドへ入った。」と結論付けるものが多かった。この年からセントラル・リーグでは[[外審|外野審判]]を廃止して4人制で行っていた。この疑惑後、東京ドームのポールは打球がわかるように黄色に塗装され、その後オレンジ色に変更された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 巨人CS敗退の夜に坂本と澤村が六本木合コン。阪神選手も同席(2014年10月) ===&lt;br /&gt;
大差で[[セ・リーグ]]優勝を果たしたものの、[[クライマックスシリーズ]]（CS）ではあっけなく[[阪神]]に4連敗した巨人。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その「戦犯」でもある[[坂本勇人]]（25）と[[澤村拓一]]（26）の2人がCS敗退が決まったその夜、[[六本木]]のクラブで豪遊していた様子を[[10月27日]]発売の[[週刊ポスト]]が報じている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
都心最大級の面積を誇る東京・六本木のクラブに坂本と澤村が連れ立って現れたのは[[10月18日]]の深夜。一般客は利用できない特別VIPルームに陣取った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「女の子が3人ほどいましたね。ま、つまりは合コンでした。落ち込んだ様子もなく、楽しそうに[[シャンパン]]や[[ウォッカ]]をあおっていましたよ」(クラブの常連客)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかも、この合コンには試合を終えたばかりの阪神の選手2人も同席していた様子で、「ひとりは[[伊藤隼太]]選手（25）でした」(男性客)とのこと。敗戦直後に「夜のクライマックスシリーズ」とはG党が聞いたら卒倒する話だろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
坂本は空気を読んだのかVIPルームから出てくることはなかったというが、この夜の澤村はシーズンやCSのマウンド上とはうってかわって絶好調。誌面では、深酔いして“暴投”する様子がその場に居合わせた客らの証言で再現されている。&lt;br /&gt;
====野球賭博====&lt;br /&gt;
2015年に福田が野球賭博した。いろんな野球賭博したとのこと。10月6日のビビッドで放送された&lt;br /&gt;
翌年3月に高木がした事明らかになった。責任取ってなべつねやめた&lt;br /&gt;
3月9日に高木が会見した。各ニュースで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キーワード ==&lt;br /&gt;
=== 「常に紳士たれ」 ===&lt;br /&gt;
==== スタイル ====&lt;br /&gt;
[[正力松太郎]]が「'''巨人軍は常に[[紳士]]たれ'''」という言葉&amp;lt;ref&amp;gt;「'''巨人軍憲章'''」とも呼ばれる遺訓のうちの1つで、残りは「巨人軍は常に強くあれ」「巨人軍はアメリカ野球に追いつけ、そして追い越せ」で計3か条である。&amp;lt;/ref&amp;gt;を残したように、巨人の選手は社会人、そして人間として模範となることを求められており、テレビ出演や移動の際は[[スーツ]]と[[ネクタイ]]着用が義務付けられてきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、髭を生やす事と茶髪・金髪・長髪も禁止されている。しかし、この規定は他チームからの移籍選手や外国人選手には適用を除外されるケースがある。具体的には、髭がトレードマークの[[屋鋪要]]が横浜ベイスターズから移籍した時は条件付き（巨人で活躍すること）で認めていたり、日本ハムファイターズからFA移籍した[[小笠原道大]]の無精髭に対しては「無理強いをするつもりは無い」と認めるつもりでいたが、小笠原は「球団の伝統に従う」と自らの判断で髭を剃った。外国人選手では大洋時代に「ライオン丸」と形容される顎髭がトレードマークの[[ジョン・シピン]]や、近鉄バファローズから移籍してきた[[タフィ・ローズ]]の[[コーンロウ]]と髭を例外として認めていた（シピンはその後、「紳士たれ」のルールに従って髪とひげを切り落とした）。[[清原和博]]の著書「反骨心」によると、荷物の持ち方も決まっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに、清原が巨人在籍時代ピアスを付けていたが、OBを中心に「外すべきだ」という意見が存在した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
野村克也は自著「巨人軍論」で、上記のような「紳士野球」については肯定的見解を示し、自身が監督を勤める際も茶髪、ピアス、入れ墨他を禁じている。また、[[堀内恒夫]]が監督就任後に茶髪やピアスのみを承認した&amp;lt;ref&amp;gt;なお、堀内自身も監督就任後にチームの気分転換を図るため、髭を蓄えた時期があった。&amp;lt;/ref&amp;gt;時はかなり否定的な意見を発した。野村曰く「強いチームを作るには厳しいルールが必要で、選手は茶髪・ピアス・入れ墨ではなく、プレーでこそ目立つべきだ」と主張している。また、厳しいルールの下で人間性が鍛えられ、それが野球に良い影響を与えるとしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 登録名 ====&lt;br /&gt;
巨人での登録名は原則として本名のみであり、[[イチロー]]などに代表される愛称の使用は認められておらず、[[野村克則|カツノリ]]や[[大村三郎|サブロー]]も巨人への移籍にあたって登録名を本名に戻している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、[[河野博文]]が登録名を「ゲンちゃん」で申請したことがある（ただし、セリーグ会長により却下されている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また例外的に認められた例としては、[[ジェレミー・ゴンザレス]]が、すでに在籍していた[[ルイス・ゴンザレス|ルイス・'''ゴンザレス''']]および[[ジェレミー・パウエル|'''ジェレミー'''・パウエル]]と混同しないように「GG」（読みは「ジー・ジー」）となった例や、[[マイケル中村]]が登録名を日本ハム時代と同じ「MICHEAL」に変更した例などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 伝統の一戦 ===&lt;br /&gt;
主にマスコミなどで、対[[阪神タイガース]]戦を「'''[[伝統の一戦]]'''」と表現されることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1936年]]のプロ野球が始まって以来、11シーズン中8度の優勝を果たしていた巨人に対して、阪神は残り3シーズンで優勝を果たすなど、プロ野球を代表する強豪同士であったといえる。実際に1949年までの1リーグ時代の対戦成績は巨人の84勝85敗3分けと拮抗していた。しかし2リーグに分裂した際に阪神の主力選手が大量に引き抜かれて戦力格差が生じてしまい、さらに阪神の長い低迷もあり、2012年までの通算成績は巨人の974勝755敗66分で、78シーズン中の7割に当たる54シーズンで巨人が勝ち越すなど、戦績は一方的である。特に2リーグ分裂以後は長く巨人がリードする年が続き、1950年～2002年で見ると巨人が阪神に負け越したシーズンはわずか6シーズン（タイが1シーズン）しかなく、巨人は分裂初年度の1950年～1961年までは1958年のタイを除いては全て勝ち越し、また、1986年～2002年までは巨人が17年連続で勝ち越している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同じセ・リーグ内で言えばむしろ対[[中日ドラゴンズ]]戦において巨人の通算勝率は悪い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それでも、この対戦カードが伝統の一戦と表現されるのは単純な勝敗を超えて、戦前の野球ファンの注目の的となった「[[沢村栄治]]vs[[景浦將]]」に始まり、「'''ミスタータイガース・[[村山実]]'''vs'''ミスタージャイアンツ・[[長嶋茂雄]]'''」「'''奪三振王・[[江夏豊]]'''vs'''本塁打王・[[王貞治]]'''」「'''ミスタータイガース・[[掛布雅之]]'''vs'''巨人のエース・[[江川卓 (野球)|江川卓]]'''」といった人気選手同士の真剣勝負など、日本を代表する人気球団同士のライバル関係も同時に示しているからである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、2003年に巨人が阪神に18シーズンぶりに負け越して以降は阪神の巻き返しが見られるようになり（2003年-2012年までの10シーズンに限ると、巨人が111勝122敗11分と負け越している）、2003年から2005年にかけては2リーグ分裂後初めて巨人が3年連続で阪神に負け越しており、2009年から2011年は3年連続でタイとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 球団運営会社 ===&lt;br /&gt;
ジャイアンツの運営会社は複雑な変遷を辿っている。1934年に大日本東京野球倶楽部が発足したとき、読売新聞は大いにバックアップを行ったが実際の出資額は僅少で、あくまで正力松太郎の関係による独立企業であった（因みに筆頭株主は[[京成電鉄]]。[[東芝]]、[[阪神電気鉄道]]、[[東京急行電鉄]]、[[吉本興業]]がこれに続いていた）。1947年[[2月]]、読売新聞社が全株式を買収し、完全に系列下。球団旗の右肩に「讀賣」の二文字が入り、社名を「大日本東京野球倶楽部」から「読売興業」に改めたが、1950年[[1月]]に「読売巨人軍」（第1期）として分離。しかし僅か1年2か月で読売興業に吸収されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1963年]]、読売新聞は[[九州]]に進出するに当たり、読売興業に読売会館（当時の[[有楽町]][[そごう]][現[[ビックカメラ]]有楽町店]や当時の読売新聞東京本社ビル[現[[プランタン銀座]]]の保有・管理会社）を合併させ、読売興業内に事業本部としての「読売新聞西部本社」を設けた。先が見えない九州での新聞事業の赤字をプロ野球興業と不動産の収入で補填するとの意図であったが、この結果読売興業はプロ野球、不動産、新聞の3事業を抱える[[コングロマリット]]（複合型企業）となった。1988年には経営不振の中部読売新聞社から東海地方での新聞事業を受け継ぎ、「読売新聞中部本社」としている。2002年[[7月]]の読売新聞グループの再編により、「[[よみうり]]」（[[1992年]][[6月]]に読売興業から改称）は新聞事業を読売新聞東京本社中部支社（中部本社が読売新聞社改め[[読売新聞東京本社]]に吸収）と[[読売新聞西部本社]]に分割してプロ野球専業となり「'''読売巨人軍'''」（第2期）の社名が復活した。これに伴いビジター用ユニフォームの胸マークも「'''TOKYO'''」から「'''Y&amp;lt;small&amp;gt;OMIURI&amp;lt;/small&amp;gt;'''」に変更となった（2004年まで使用）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 当初の背番号 ===&lt;br /&gt;
戦前の巨人軍は基本的に、ニューヨーク・ヤンキースに倣って打順によって背番号を決めていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例えば[[1936年]]夏季の場合、1番・[[田部武雄]]（上層部との対立により公式戦参加前に退団したので、その後は[[林清一]]が受け継いだ）、2番・津田四郎、3番・[[中島治康]]、4番・[[永沢富士雄]]、5番・[[伊藤健太郎 (野球)|伊藤健太郎]]までは背番号と打順が一致する。当時の巨人軍には背番号6の選手がいなかったため、6番は背番号7の[[筒井修]]、7番は背番号8の[[白石勝巳|白石敏男]]が「繰り上がり」、8番は捕手、9番は投手が入るのが基本オーダーだった。背番号9の[[山本栄一郎]]をはさんで捕手の背番号は10番から始まり、10番が中山武、11番が内堀保、12番が倉信雄と続いていた。13番からが投手の背番号で、[[青柴憲一]]（13番）、沢村栄治（14番）、畑福俊英（15番）と続く。再び16番が欠番でヴィクトル・スタルヒン（17番）、前川八郎（18番）と続いた。秋季以降に加入した選手はヤンキース方式の背番号が適用されず、19番は田部と同様に上層部との対立により退団したもののその後復帰した[[水原茂]]、林が1番に変更して空き番となった20番は青森林友から入団したチーム初の左腕投手・成田友三郎、21番は助監督として入団したものの夏季のチームの不甲斐なさに現役復帰を決意した三原修がつけ、藤本定義監督がチーム最大となる22番をつけた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
選手が増えたため[[1938年]]以降はこの基本から外れることが多くなったが、川上哲治が16番をつけたのはヤンキース方式の背番号の名残で、川上が投手として入団した証拠とも言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== カラーテレビ用ユニフォーム ===&lt;br /&gt;
[[1957年]]、[[正力松太郎]]オーナーが会長を務める[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]が[[カラーテレビ]]試験放送を開始した。正力はカラーテレビを普及させるためのアイディアとして、巨人のユニフォームを変更した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最初の変更は[[1959年]][[9月]]。袖のオレンジ×黒×オレンジのライン、背番号、胸の「GIANTS」の縁取りが赤に変更された。しかしこの変更はホーム用のみでビジター用は従来通りのユニフォームが使われたため、ファンにも気付かれることのないままこの年の公式戦終了と同時に元のユニフォームに戻された&amp;lt;ref&amp;gt;南海ホークスとの[[1959年の日本シリーズ|日本シリーズ]]では元のユニフォームが使用された。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次にカラーテレビ用ユニフォームが登場したのは[[1960年]][[6月11日]]。ホーム用・ビジター用ともに帽子のつば・胸のロゴ・背番号が赤いユニフォームで、それまでの巨人のチームカラーを覆すものだった。当時のカラーテレビは白いものが映るとハレーションが起こったため、ホーム用の地色もドーラン効果を狙ってベージュに変更された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしこのユニフォームは選手の評判も悪く、全員で号令をかけあって一斉に着替えたとも伝えられている。反対意見を言う選手はいなかったもののその声を代弁したのが解説者たちで、[[三宅大輔]]は「考え方が逆。これではカラーテレビのためにプロ野球があるようなものだ」、また[[小西得郎]]も「[[クリーブランド・インディアンス]]か[[アトランタ・ブレーブス|ミルウォーキー・ブレーブス（現：アトランタ・ブレーブス）]]の真似で、ジャイアンツらしくない」と批判した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このようにカラーテレビ用ユニフォームは世間の評判が悪かった上、前年まで6年連続最下位だった大洋ホエールズにリーグ優勝をさらわれたこともあって、このユニフォームもこの年限りでお役御免となった。当時の[[東京都|東京23区]]にはカラーテレビが100台ほどしかなく、当初の目的だった「カラーテレビの普及」にも貢献することが出来なかった（カラーテレビが普及するきっかけとなったのは[[1964年]]の[[前東京オリンピック|東京オリンピック]]である）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 最下位転落で大集会が開かれる ===&lt;br /&gt;
[[1975年]]に球団史上初となる最下位に転落したが、それ以前にも途中経過だが最下位に沈んでいたシーズンがあった。そのため、この年のシーズン中に[[日本雑学協会]]の主催で「長嶋巨人を励ます緊急大集会」を、当時の練習場である多摩川グラウンドで開いたという逸話が残っている。巨人ファンの思いをプラカードや横断幕に書いてデモ行進するもので、前年まで巨人応援のためのデモが開かれたケースは無かったため、大きな話題となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
結局、大集会の甲斐もなく低空飛行のままペナントレースを終えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 50番トリオ ===&lt;br /&gt;
1983年に若手選手として成長目覚ましい槙原寛己、駒田徳広、吉村禎章の3人が背番号にちなんで50番トリオと呼ばれた。[[背番号]]'''50'''の駒田は4月10日に日本プロ野球史上初の'''初打席満塁本塁打'''を放つ衝撃的デビューを飾って[[規定打席]]未到達の199打席で打率.286・12本塁打を放ち、特に満塁機で10打数7安打と強く、'''満塁男'''の異名を取った。背番号'''54'''の槙原は初登板で初[[完封]]勝利を収め、12勝を挙げる活躍で新人王を受賞した。背番号'''55'''の吉村は104打席に留まったが、プロ1号本塁打から3打席連続本塁打を放つなど打率.326・5本塁打の成績を残した。この年に巨人はセ・リーグ優勝を果たし、期待の若手として注目された。吉村は86年から背番号7、槙原は87年から背番号17、駒田は88年から背番号10に変更した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主催ゲーム開催方法関連 ===&lt;br /&gt;
==== 地方球場開催 ====&lt;br /&gt;
かつては地方都市の球場での開催も積極的に行い、特に[[北海道]]シリーズ（[[札幌円山球場|円山]]、[[旭川スタルヒン球場|旭川]]、[[札幌ドーム]]での2-3連戦）、九州シリーズ（[[平和台野球場|平和台]]、[[北九州市民球場|北九州]]、[[福岡ドーム]]、[[藤崎台県営野球場|熊本]]など）、更に隔年で[[北陸地方|北陸]]シリーズ（[[石川県立野球場|金沢]]、[[富山県営球場|富山県営]]、[[富山市民球場|富山市民（アルペンスタジアム）]]、[[福井県営球場|福井]]などでの2-3連戦。富山が正力松太郎の出身地であることから継続して開催されてきた）、[[東北地方|東北]]シリーズ（[[岩手県営野球場|盛岡]]、[[県営宮城球場|仙台]]、[[郡山市営開成山野球場|郡山]]などでの2-3連戦）を率先的に実施してきた。また[[秋田大学野球場|秋田]]、[[青森市営球場|青森市営]]なども開催していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし近年は東京ドームの試合を中心に編成したため、東北シリーズ・北陸シリーズは廃止、更に北海道や九州のシリーズも会場を1ヵ所（福岡ドーム・札幌ドームでナイターのみ）に絞る形にして試合数を減らしていた（2004年度には九州シリーズの1試合に、ジャイアンツのキャンプ地である宮崎での開催がある）。それが災いして、ファン離れが深刻になってしまった。そこで、2005年以降は地方都市での開催を進めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
但し、2005年以後は[[セ・パ交流戦]]が組まれ、パ・リーグ側の球団が主管する試合で札幌、仙台、大阪、福岡にビジターで遠征することが恒例になったため、巨人主管のこれらの地域での試合は[[2010年]]以後規模を縮小している（ただし廃止ではなく、休止扱いであり、2012年と2013年は大阪＜2013年は神戸・大阪2連戦＞、2011年には関門海峡シリーズ＜[[宇部市野球場|宇部]]・北九州＞、2011・2012・2013年には東北シリーズ＜2011年は郡山2連戦、2012年は秋田→盛岡→郡山、2013年は山形→福島＞がそれぞれ行われている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 大阪ドームでの主催ゲーム =====&lt;br /&gt;
関東以東の球団が[[近畿地方|近畿圏]]各地でホームゲームを行う機会は[[1952年]]に[[プロ野球地域保護権|フランチャイズ]]が確立してからは稀で、確立当初、球場難等を理由に[[京都市西京極総合運動公園野球場|西京極]]、[[大阪球場|大阪]]などでいくつかのチームが試合をした事例がある程度だ。特に[[1955年]]の[[大映ユニオンズ|大映スターズ]]は西京極で15試合を開催し、事実上準本拠としていた（親会社の[[大映 (映画)|大映]]が京都太秦に撮影所を持っていた事も関係している）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ジャイアンツもフランチャイズ確立前は近畿圏の球場でもホーム扱い（後攻）となる試合が稀にあったが、それが確立されてからは近畿圏でのホームゲームを行う機会は[[京都市西京極総合運動公園野球場|西京極球場]]でのオープン戦を除き、殆どなかった。しかし[[1997年]]に[[大阪ドーム]]が竣工し、その年には[[読売新聞大阪本社]]の創刊45周年も重なって、ヤクルトを帯同した公式戦2試合を同球場で開いた。その後大阪ドームでは年1回もしくは隔年で開催している。2002年以後は東京ドームで開く[[都市対抗野球]]の開催時期が8月下旬-9月初めに移動したためによる処置であった。2006年、2007年及び2010年、2013年は4月に、2012年は7月に開催されている。この2007年と2013年は神戸（スカイマークスタジアム）でも1試合組み込まれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 長期ロード =====&lt;br /&gt;
東京ドームで[[都市対抗野球大会]]が開催されるため2週間近く長期ロードが毎年組まれている。この間、巨人は地方球場で主催試合を行う。特に、同大会が8月下旬-9月初旬の開催（[[2002年]]-[[2010年]]）だった時には必ず1カードは巨人主催による地方遠征が行われる。例として2007年は、札幌ドームでの主催ゲームを含め、11試合を東京ドーム以外で行った（[[8月24日]]-[[9月6日]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
都市対抗が7月下旬-8月初旬の開催だった頃も長期遠征があったが、この時は[[オールスターゲーム (日本プロ野球)|オールスター]]を間に挟んだり、また自宅から球場へ通うことができる関東圏の他のビジターでの試合も行われることも頻繁にあったため、主催試合はなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 本拠地でのデーゲーム開催 ====&lt;br /&gt;
東京ドームでのデーゲーム開催の恒常化も検討されている。後楽園球場時代は、日曜日や大型連休中のデーゲームが開催されていたが、東京ドームが開業した1988年以降は、初期に開幕シリーズや大型連休中などで部分的に開催したことはあるものの、ビジターゲームも含めてデーゲームで開催されることは無くなり、ナイター設備がない円山球場・旭川スタルヒン球場での北海道シリーズ（現在は札幌ドーム）と、優勝チーム決定後の消化試合で組まれる程度となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ナイターの6時半開始====&lt;br /&gt;
巨人軍のナイター開催は長年午後6時に設定されてきたが、[[2012年]][[7月25日]]に行われた[[横浜DeNAベイスターズ|DeNA]]戦で試行的に7時開始で行った。これは、この前日まで[[第83回都市対抗野球大会]]が開催され、その会場の応援ステージの撤去などの諸作業を行うのと、ファンから「会社帰りでも試合開始から試合が見たい」との意見があったことから、この1試合限定で行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2013年]]についても、7-8月の5試合で「630ナイター」と銘打って、6時30分からの試合開始に設定した。これも前日の[[7月23日]]まで[[第84回都市対抗野球大会]]が行われたための撤収作業と、ファンからの要望によるもの。特に期間中の2試合で生ビールを800円から400円に半額とするサービスも行われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし過去にもナイター黎明期のころは午後7時開始が多く存在した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主催ゲームの中継 ==&lt;br /&gt;
長年、主催ゲームのテレビ中継は読売系の日本テレビによる独占状態が続き（但し[[1959年]][[6月25日]]の天覧試合・阪神戦だけ[[NHK総合テレビジョン]]との併用中継）、全国の系列局へネットされていた事から、全国に多数の巨人ファンを獲得した。2002年から日本テレビの独占が崩れ、他局による中継（[[テレビ朝日]]・[[テレビ東京]]）も行われるようになった。それにあわせて中継試合の削減、中継時間の短縮がおこなわれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[読売ジャイアンツの選手一覧]]&lt;br /&gt;
*[[読売ジャイアンツ歴代4番打者一覧]]&lt;br /&gt;
*[[全日本中学野球選手権大会 ジャイアンツカップ]]&lt;br /&gt;
*[[月刊ジャイアンツ]]&lt;br /&gt;
*[[アンチ巨人]]&lt;br /&gt;
*[[東京読売巨人軍応援団]] - 大阪と北海道の応援団（以前は東京・名古屋・広島にも応援団があった）&lt;br /&gt;
*[[読売ジャイアンツ応援団]] - 2011年から応援活動をする東京の応援団&lt;br /&gt;
*[[G-FREAKS]] - 2002年まで応援活動をしていた東京の応援団&lt;br /&gt;
*[[三重巨勝会]] - 2003年まで活動をしていた中京地区の応援団&lt;br /&gt;
*[[ドリーム☆アゲイン]] - 巨人がドラマの制作に協力した。ちなみに制作局は、巨人と同じ読売グループの日本テレビ。&lt;br /&gt;
*[[ミスター・ベースボール]] - 中日ドラゴンズの相手球団として登場している。&lt;br /&gt;
*[[ニューヨーク・ヤンキース]] - 伝統、実績、戦力・財力の強さ、規律の厳しさが酷似している事から、巨人は“'''日本のヤンキース'''”と呼ばれる事が少なくない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な舞台とする作品 ==&lt;br /&gt;
* [[巨人の星]]（[[梶原一騎]]・[[川崎のぼる]]）&lt;br /&gt;
* [[巨人の星|新巨人の星]]（梶原一騎・川崎のぼる）&lt;br /&gt;
* [[巨人の星|新巨人の星II]]（梶原一騎・川崎のぼる）&lt;br /&gt;
* [[ちかいの魔球]]（[[福本和也]]・[[ちばてつや]]）&lt;br /&gt;
* [[侍ジャイアンツ]]（梶原一騎・[[井上コオ]]）&lt;br /&gt;
* [[リトル巨人くん]]（[[内山まもる]]）&lt;br /&gt;
* [[悪たれ巨人]]（[[高橋よしひろ]]）&lt;br /&gt;
* [[マツイ日記は知っている!]]（荒木ひとし）&lt;br /&gt;
* [[ゴーゴー!ゴジラッ!!マツイくん]]（[[河合じゅんじ]]）&amp;lt;ref&amp;gt;前身の[[かっとばせ!キヨハラくん]]においても「東京カイアンツ」というパロディで登場している。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[モリモリッ!ばんちょー!!キヨハラくん]]（河合じゅんじ）&lt;br /&gt;
* [[ミラクルジャイアンツ童夢くん]]（[[石ノ森章太郎]]）&lt;br /&gt;
* ばっくれ一平!（[[竜崎遼児]]）&lt;br /&gt;
* [[消えた巨人軍]]（[[西村京太郎]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参考文献 ==&lt;br /&gt;
* 項目全般&lt;br /&gt;
** [[宇佐美徹也]] 『宇佐美徹也の記録巨人軍』、2000年&lt;br /&gt;
** [[越智正典]] 『ジャイアンツの歴史』、1974年&lt;br /&gt;
** 巨人軍歴史新聞編纂委員会『巨人軍歴史新聞』、2000年&lt;br /&gt;
** ベースボール・マガジン社 『日本プロ野球40年史』、1976年、同社『プロ野球70年史』、2004年12月 ISBN 4583038089&lt;br /&gt;
{{G5000}}&lt;br /&gt;
* チーム成績・記録節については以下のとおり&lt;br /&gt;
** 読売巨人軍広報部『2007年 メディアガイド』、2007年&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注・出典 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist|2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.giants.jp/top.html Yomiuri Giants Official Web Site]&lt;br /&gt;
*{{Facebook|giabbit|ジャビット【公式】}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{読売ジャイアンツ}}&lt;br /&gt;
{{日本プロ野球}}&lt;br /&gt;
{{読売新聞グループ本社}}&lt;br /&gt;
{{日本プロスポーツ大賞}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:よみうりしやいあんつ}}&lt;br /&gt;
[[Category:読売ジャイアンツ|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:読売新聞|しやいあんつ]]&lt;br /&gt;
[[Category:読売グループ|しやいあんつ]]&lt;/div&gt;</summary>
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		<title>読売ジャイアンツ</title>
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				<updated>2017-06-19T04:51:45Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;60.119.153.72: /* 第2次原監督時代 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:巨人ファン1.jpg|350px|thumb|巨人ファン]]&lt;br /&gt;
[[Image:巨人ファン2.jpg|350px|thumb|巨人ファン]]&lt;br /&gt;
[[Image:巨人ファン3.jpg|350px|thumb|巨人ファン]]&lt;br /&gt;
'''読売ジャイアンツ'''（'''読売巨人軍'''）は、[[日本]]の[[日本プロ野球|プロ野球]]球団。[[セントラル・リーグ]]に所属する。日本に現存する12球団の中で最も歴史が長いプロ野球球団である。親会社は[[読売新聞グループ本社]]。運営法人の[[商号]]は「株式会社読売巨人軍」である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[東京都]]を[[プロ野球地域保護権|保護地域]]とし、都内[[文京区]]にある[[東京ドーム]]を[[専用球場]]（本拠地）としている。また、[[読売ジャイアンツ_(ファーム)|二軍]]（[[イースタン・リーグ]]所属）の本拠地は[[神奈川県]][[川崎市]][[多摩区]]にある[[読売ジャイアンツ球場]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 球団の歴史 ==&lt;br /&gt;
=== 誕生 ===&lt;br /&gt;
[[Image:巨人ファン4.jpg|350px|thumb|巨人ファン]]&lt;br /&gt;
[[Image:巨人ファン5.jpg|350px|thumb|巨人ファン]]&lt;br /&gt;
[[1931年]]、[[読売新聞グループ本社|読売新聞社]]社長の[[正力松太郎]]が中心となって[[アメリカ合衆国|アメリカ]][[メジャーリーグベースボール|大リーグ]]選抜軍を日本に招待し、全日本軍や六大学を中心とした強豪大学チームとの試合を行い興行は成功を収めた。これを受けて正力は再度の大リーグ選抜軍の招待、特に前回叶わなかった[[ベーブ・ルース]]の招聘を目論んだ&amp;lt;ref&amp;gt;前掲『日本プロ野球40年史』p.30&amp;lt;/ref&amp;gt;が、そこに1つの問題が発生した。[[1932年]]に[[文部省]]（当時）が発令した[[野球ノ統制並施行ニ関スル件|野球統制訓令]]である。当時の日本は大学野球全盛であったがこの統制令によってメジャーリーグ選抜を招聘したとしても大学チームを対戦相手とすることはできなくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[市岡忠男]]、[[浅沼誉夫]]、[[三宅大輔]]、[[鈴木惣太郎]]の4人は、その対策として職業野球チームを結成することを正力に働きかける。その結果[[1934年]][[6月9日]]、日本工業倶楽部で「職業野球団発起人会」が開かれ[[6月11日]]には創立事務所が設けられた。平行して選手獲得も行われプロ契約第1号選手として[[6月6日]]付で[[三原脩]]、第2号選手として[[6月15日]]付で[[苅田久徳]]を獲得するなどチームが形作られていった。この時日米野球の期間中のみ契約するという選手と日米野球後に発足する職業野球団とも契約するという選手とがあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1934年[[10月15日]]、[[千葉県]]の谷津海岸に新設された[[谷津遊園|谷津球場]]に30名の選手が集まりチームは結成され[[11月2日]]、横浜にメジャーリーグ選抜軍が来日し全日本軍と全国で親善試合興行を行った。試合は全日本軍の15戦全敗（他に対全東京が1試合、日米混合が2試合）で試合内容も圧倒的だったものの、[[ベーブ・ルース]]、[[ルー・ゲーリッグ]]らを擁した全米軍は[[読売新聞]]の報道もあって大きな注目を集めた。この時の1試合が[[静岡県草薙総合運動場硬式野球場|草薙球場]]にある[[沢村栄治]]像と[[ベーブ・ルース]]像の元となる、沢村が1失点完投した試合である。[[12月26日]]に全日本軍の選手を中心にした選手19名で'''株式会社大日本東京野球倶楽部（だいにっぽんとうきょうやきゅうくらぶ）'''が結成された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1935年]][[1月14日]]から[[2月3日]]まで草薙球場で練習を重ね、[[2月14日]]第1次アメリカ遠征に出発する。当時の選手ら総勢18人で[[秩父丸]]に乗船し横浜港からアメリカに向けて出発。当時日本とアメリカはフェリーで2週間以上の期間を要したので、選手たちは船上でも試合に向けての練習をこなした。当初は『大日本東京野球倶楽部』と名乗る予定だったが、現地マネジャーの[[フランク・オドール]]から「『大日本東京野球倶楽部』はわかりにくい」という指摘を受けることになる。元ジャイアンツであったオドールはトーキョージャイアンツという名前を薦め、結局その名称がつかわれることになった。トーキョージャイアンツは全米各地で128日間109試合（[[ダブルヘッダー]]17日34試合含む）という日程を戦った。主な対戦相手は[[メジャーリーグ|大リーグ]]の[[マイナーリーグ|マイナークラス]]のチーム。最初は物珍しもあって観客が集まったものの徐々に減少。その為ダブルヘッダーを開催することで、ファン確保を狙ったが、選手らは体力の負担を強いられるとして反対意見も相次いだという。75勝33敗1引き分けの好成績でアメリカ遠征は終了した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
帰国後、大日本東京野球倶楽部の名称問題が再燃する。ジャイアンツという名前を使い続けるか、それとも[[金鵄勲章]]から名を取った「金鵄軍」に変えるかというもので、最終的に正力はジャイアンツという名前を選んだ。翌[[1936年]]にジャイアンツを巨人と訳した'''東京巨人軍（とうきょうきょじんぐん）'''に正式改称する。これが巨人軍の始まりである。[[7月16日]]に帰国し[[9月6日]]からは国内各地を転戦する。これが翌年以降の職業野球団の相次ぐ結成の契機となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 戦前期 ===&lt;br /&gt;
[[Image:巨人ファン6.jpg|350px|thumb|巨人ファン]]&lt;br /&gt;
[[1936年]][[2月5日]]、[[日本野球連盟 (プロ野球)|日本職業野球連盟]]が結成され、9日には、[[名古屋市]]郊外・[[鳴海球場]]で開かれた[[名古屋金鯱軍]]との対戦は現在の日本野球機構にあたる職業野球連盟に所属するチーム同士が行った初めての試合である。この試合は巨人軍の2回目のアメリカ遠征の壮行会と金鯱軍の結成記念を兼ねたもので、第1試合は金鯱軍に3対10で敗れたが、翌日行われた第2戦、第3戦は巨人が連勝した。この直後の[[2月14日]]に前年に続き、第2次アメリカ遠征に出発。アメリカでは1次と同じくマイナーリーグクラスのチームを相手に10州を巡回して89日間で76試合を行い、対戦成績は42勝33敗1分であった。春には日本国内で初の職業野球リーグが開始されたが、巨人は上記のアメリカ遠征のため春季大会を欠場し夏季大会から参加。7月5日に[[大東京軍|大東京]]戦に勝利して、公式戦球団初勝利。この夏季大会で計2勝5敗と惨敗を喫し、[[9月5日]]より[[群馬県]][[館林市]]の茂林寺・[[分福球場]]で緊急[[キャンプ (日本プロ野球)|キャンプ]]を張った。猛練習は「茂林寺の千本ノック」という名で知られる。1936年の秋季大会は6回の小規模リーグ戦の勝ち点制で開催され5回目のリーグ戦までリードしていたが6回目のリーグ戦で[[阪神タイガース|大阪タイガース]]に並ばれる。[[9月25日]]には[[沢村栄治]]が対大阪戦において、日本プロ野球史上初の[[ノーヒットノーラン]]を達成。[[洲崎球場]]で3戦制の優勝決定戦を行い、[[12月11日]]に第3戦に勝利して2勝1敗で大阪を下し公式戦初優勝球団に輝いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1937年]][[9月11日]]には[[後楽園球場]]が開場、以来実質的な本拠地として使用する。春季戦は7月11日に対[[東京セネタース]]戦（後楽園）に勝利して前年に続く2季連続優勝を達成。秋季戦は首位大阪に9ゲーム差の二位で初めての優勝を逃す。戦前は巨人と大阪の二球団で優勝を分け合うことになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1939年]]より年間通じてのリーグ戦となり、11月9日の対[[福岡ソフトバンクホークス|南海]]戦（後楽園）に勝利して2季連続優勝。1月と12月の2度に渡ってマニラ遠征を行っている。[[1940年]]年、[[9月13日]]には戦局悪化の影響で、連盟より英語禁止の通達が出て、ジャイアンツのニックネームを使わず、ユニフォームのマークが「G」から「巨」に改められている。[[11月10日]]の対阪神戦（後楽園）に勝利し、3季連続優勝。[[1941年]]は[[10月29日]]の対阪神戦（後楽園）に勝利して4季連続優勝。[[1942年]]は[[11月1日]]の対[[オリックスバファローズ|阪急]]戦（甲子園）に勝利して、5季連続優勝。[[1943年]]は[[10月31日]]の対[[名古屋軍|名古屋]]戦（後楽園）に勝利して、6季連続優勝。徴兵により3季ぶりの復帰となった沢村栄治は[[10月24日]]の対阪神戦での代打出場を最後に、翌1944年シーズン前に解雇されており、同年3度目の徴兵を受けて12月2日に戦死。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1944年]][[11月10日]]に野球試合不可能として会社は存続するものの営業が中止され、球団は解散となった。[[11月13日]]には国の指導により日本野球連盟が改称していた日本野球報国会がプロ野球の一時休止声明を発表し戦前のプロ野球は終わった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1937・1938年戦前は11シーズンで8度の優勝を果たし、3度の[[ノーヒットノーラン]]を達成した沢村、42勝をあげた[[ヴィクトル・スタルヒン]]、2度のノーヒットノーランを達成した[[中尾碩志]]、連続無失点記録62回、シーズン防御率0.73（日本記録）を記録した[[藤本英雄]]、職業野球契約選手第一号であった[[三原脩]]、日本プロ野球史上初の2桁本塁打や三冠王（[[1965年]]にプロ野球実行委員会で認定）を記録した[[中島治康]]らを擁して第1次黄金時代を築いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 戦後期 ===&lt;br /&gt;
[[1946年]]のリーグ戦再開より参加、この年は[[福岡ソフトバンクホークス|グレートリング]]と1ゲーム差の2位に終わる（[[松竹ロビンス#没収試合第1号]]も参照）。[[1947年]]には[[読売新聞グループ本社|読売新聞社]]が経営に当たることとなり、球団名を'''東京読売巨人軍'''に改称、ニックネームを'''読売ジャイアンツ'''とする。[[福岡ソフトバンクホークス|南海ホークス]]の台頭や、戦後の混乱で戦力確保への苦慮があり1947年に球団史上初めて勝率5割を切るなど再開から3シーズン続けて優勝を逃すが、監督・三原脩や「赤バット」の[[川上哲治]]、[[千葉茂]]、[[青田昇]]をはじめとする第1次黄金時代の選手が戦地から帰国しチームに復帰、また[[1948年]]オフには南海の[[別所毅彦]]を獲得するなどして徐々に戦力が充実。1リーグ最後の[[1949年]]には戦後初優勝を飾った。1947年[[6月23日]]に[[黒沢俊夫]]が死去、黒沢の背番号4と、戦死した沢村栄治の14番は日本プロ野球界初の[[野球界の永久欠番|永久欠番]]となった。1949年シーズンオフ、日本プロ野球は[[セントラル・リーグ]]、[[パシフィック・リーグ]]に分裂、2リーグ制となり、巨人はセ・リーグに所属することになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 水原監督時代 ===&lt;br /&gt;
[[Image:巨人ファン7.jpg|350px|thumb|巨人ファン]]&lt;br /&gt;
[[1950年]]に復帰した[[水原茂]]を監督に据えて、リーグ分立1年目は8球団中3位。同年に獲得した[[与那嶺要]]の活躍もあって2リーグ分裂後初優勝。[[1952年]]、[[1953年]]もリーグ優勝し、3連覇を達成。[[1951年の日本シリーズ|日本シリーズ]]では1リーグ時代からの宿敵・南海ホークスを3年連続で下し、日本シリーズ3連覇を達成。第2次黄金時代を築き上げた。[[1952年]][[8月8日]]、対広島11回戦の勝利で日本プロ野球史上初の公式戦通算1000勝。[[1953年]]には初めての海外キャンプを[[サンタマリア (カリフォルニア州)|サンタマリア]]で行う。このシーズンは、開幕から1回も首位から転落する事なく優勝し、シーズンを通しての首位完全独走で優勝したのは球団史上唯一の記録である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1954年]]、[[杉下茂]]擁する中日ドラゴンズが優勝し、2位となるが、[[1955年]]にはリーグ優勝。日本シリーズでは南海との対戦となり、1勝3敗から3連勝。4勝3敗で逆転日本一を達成する。この頃から第2期黄金時代を支えた千葉茂、川上哲治らに衰えが目立ち始め、水原は新旧交代をしなければならなくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翌[[1956年]]もリーグ優勝を果たし、日本シリーズでは水原茂と入れ替わりに巨人を退団した三原脩が監督で率いる[[埼玉西武ライオンズ|西鉄ライオンズ]]との対決となる。以後日本シリーズでは、3年連続で巨人は西鉄との対決となり、両者の戦いは「巌流島の決戦」とマスコミに喧伝された。[[1958年]]、この年は立教大学から[[長嶋茂雄]]が入団し、初年度から3割29本37盗塁の活躍を見せる。[[1958年の日本シリーズ|日本シリーズ]]では、第1戦から3連勝するも、第4戦から稲尾和久の力投などで4連敗を喫し、3勝4敗の逆転で3年連続で西鉄に敗退。この年限りで川上哲治が現役引退している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1959年[[6月25日]]の阪神11回戦（後楽園）はプロ野球史上初めての[[天覧試合]]となった。この試合で[[王貞治|王]]・長嶋がはじめて二人とも[[本塁打|ホームラン]]を打ち（ONアベック弾第1号）、9回ウラには長嶋が阪神・[[村山実]]からこの日2本目となるサヨナラホームランを放ち、5-4で勝利を収めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1959年もリーグ優勝を果たし4連覇、しかし[[1959年の日本シリーズ|日本シリーズ]]では南海ホークスと対戦。南海のエース・[[杉浦忠]]の前に打線が沈黙、4連敗で敗退。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1960年]]は、三原脩が当時6年連続で最下位だった大洋ホエールズの監督に就任し、再び「巌流島の対決」と呼ばれる。大洋は三原の手腕によって巨人と優勝争いを演じ、ついに巨人を破ってリーグ優勝。巨人は大洋と4.5ゲーム差の2位に終わった。シーズン終了後、水原茂は監督を勇退した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 川上監督時代 ===&lt;br /&gt;
[[Image:巨人ファン8.jpg|350px|thumb|巨人ファン]]&lt;br /&gt;
[[1961年]]、[[川上哲治]]がヘッドコーチから昇格して監督に就任する。就任1年目ながら打率と本塁打の二冠を獲得した長嶋を中心に2位中日と1ゲーム差でリーグ優勝、日本シリーズでも南海を破って6年ぶりに日本一を達成。しかし[[1962年]]にはこの年から一本足打法を始めた王が本塁打王と打点王を獲得したが、長嶋の低迷と投手の駒不足もあって混戦のセ・リーグで勝率.515ながら4位、2リーグ分立後初めてのBクラスに終わる。[[1963年]]には長嶋の復活と前年は2名に留まった二桁勝利投手を5名出すなど投手陣が安定してリーグ優勝、[[1963年の日本シリーズ|日本シリーズ]]ではこれまでの対戦でいずれも勝利することができなかった西鉄に4勝3敗で勝利し、日本一になる。[[1964年]]は一転して、阪神と大洋の首位争いに加わることができず、優勝した阪神と11ゲーム差の3位に終わる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1963年]]には王と長嶋で打撃三部門だけでなく打点と本塁打の2位までをも占め、[[1964年]]は王がシーズン記録となる55本塁打を記録するものの、3位に終わる。この頃から巨人の3、4番に固定された（両名の打順は流動的だった）王と長嶋は[[ON砲]]と呼ばれ、実力、人気ともに特別な存在となっていた。また[[牧野茂 (野球)|牧野茂]]、[[荒川博]]ら他球団出身のコーチが招かれ、[[1965年]]には[[金田正一]]が国鉄から[[フリーエージェント (日本プロ野球)|10年選手制度]]を利用して移籍した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 9年連続日本一 ====&lt;br /&gt;
1965年から[[1973年]]まではペナントレース及び日本シリーズ9連覇を果たす。この時期は、一般的に「V9」と呼ばれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この間、巨人はカラーテレビ普及による露出増加も相まって絶大な人気を博し、俗に当時の子供が好きなものを表した「巨人、[[大鵬幸喜|大鵬]]、[[卵焼き]]」は流行語となった。また、同時期に連載が開始し、後にアニメ化もされた漫画『[[巨人の星]]』や『[[侍ジャイアンツ]]』も人気を集め、プロ野球選手、特に巨人軍の選手という職業は当時の子供たちの憧れの職業となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
V9の間、[[最優秀選手 (野球)|最優秀選手]]を王は5回、長嶋は3回受賞している。また、川上監督や牧野ヘッドコーチのもとで[[ロサンゼルス・ドジャース]]の戦術（[[スモールボール]]）を取り入れた。またON以外にも、金田正一・[[城之内邦雄]]・[[堀内恒夫]]・[[高橋一三]]、[[渡辺秀武]]などの投手や、[[森祇晶|森昌彦]]、[[土井正三]]、[[黒江透修]]、[[柴田勲]]、[[末次利光]]、[[高田繁]]などの選手が揃っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、V9期後半になると長嶋など主力選手の高齢化と若手の台頭不足があり、徐々に苦戦することが多くなった。1973年には[[湯口事件]]が露見。球団の工作や川上の非人道発言が次々に社会的バッシングを受け、以降プロ野球界において[[ヒール]]のイメージが付きまとうことになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1974年]]、[[中日ドラゴンズ]]に20年ぶりのリーグ優勝を許し、V10を逃す（この年のチーム成績は、優勝した中日とゲーム差なし、勝率1厘差の2位）。この年を最後に川上が監督を勇退し、同時に長嶋茂雄、黒江透修、森昌彦も現役を引退した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第1次長嶋監督時代 ===&lt;br /&gt;
[[Image:巨人ファン9.jpg|350px|thumb|巨人ファン]]&lt;br /&gt;
[[1975年]]、前年に引退した長嶋茂雄が監督に就任。「クリーン・ベースボール」のキャッチフレーズを挙げたが自身の穴を埋められず、開幕6試合目で最下位に転落するとそのまま浮上することが出来ず、全球団に負け越した上に9月には球団史上新記録11連敗で球団史上初の最下位に終わる。その年のオフに日本ハムから[[張本勲]]、太平洋から[[加藤初]]をトレードで補強、翌[[1976年]]には前年の最下位から一転してリーグ優勝を果たす&amp;lt;ref&amp;gt;同一監督によるリーグ最下位の翌年にリーグ優勝は、日本プロ野球史上初&amp;lt;/ref&amp;gt;。しかし、[[1976年の日本シリーズ|日本シリーズ]]では、阪急ブレーブスに3勝4敗で敗れる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1977年]][[9月3日]]、王貞治が[[ハンク・アーロン]]を抜く通算本塁打756本の世界新記録を樹立。チームも独走状態で2年連続でリーグ優勝を果たす。[[1977年の日本シリーズ|日本シリーズ]]では2年連続で阪急と対戦するが1勝4敗で2年連続敗退。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1978年]]はヤクルトと優勝争いを繰り広げる。8月末に2位のヤクルトに4.5ゲーム差をつけ首位に立っていたが、9月以降成績が急降下、ヤクルトに逆転を許し2位に終わる。このときの戦いぶりから長嶋に対して監督としての資質に、次第に疑問が投げかけられてゆくようになる。そして1978年オフ、当時[[法政大学]]の[[江川卓 (野球)|江川卓]]の獲得を巡って、いわゆる[[江川事件]]が起きる。最終的には[[1979年]]2月に、江川がいったん[[阪神タイガース]]に入団し、その直後に[[小林繁]]と交換トレードをする事で決着がつく。だが、この江川事件はマスコミの総攻撃を受けることになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1979年は5月まで首位に立ったものの、6月以降は成績が次第に降下していき、Bクラス5位に終わる。一方で[[中畑清]]が3塁のレギュラーを獲得するなど若手の台頭も若干見られるようになる。同年オフに、青田昇がヘッドコーチに就任し、伊東での秋季キャンプでは[[松本匡史]]、[[中畑清]]、江川、[[西本聖]]、[[角盈男|角三男]]らを猛練習で特訓した。後に「地獄の伊東キャンプ」として語られていく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1980年]]は開幕早々ペナントレースから脱落し、長嶋茂雄に対する批判はこれまでにないほど高まっていった。シーズン後半から若手を起用して5割Aクラスを確保した。しかしながら、2リーグ分立後では球団史上初となる3年連続V逸であり、10月21日長嶋はチームの不振の責任を取って「男のケジメ」という言葉を残し辞任する。当日スポーツニッポンが「長島解任」とスクープ報道したように、読売新聞の幹部により事実上の解任だった。この動きに対してファンは激怒し、[[読売新聞]]・[[報知新聞]]（[[スポーツ報知]]）の購読打ち切りを行うファンが続出した。同年オフ、王も現役を引退、巨人一筋22年の現役生活にピリオドを打った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 藤田・王監督時代 ===&lt;br /&gt;
==== 第1次藤田監督時代 ====&lt;br /&gt;
[[Image:巨人ファン10.jpg|350px|thumb|巨人ファン]]&lt;br /&gt;
[[1981年]]、[[藤田元司]]が監督に就任、また、前年に現役引退した王貞治が助監督に就任。藤田元司、王貞治、牧野茂（ヘッドコーチ）による「[[トロイカ体制]]」が誕生。この年20勝の江川卓、18勝の西本聖、11勝の[[定岡正二]]、12勝の加藤初ら先発4本柱を形成し4年ぶりのリーグ優勝。[[1981年の日本シリーズ|日本シリーズ]]では、巨人と同じく後楽園をフランチャイズにする[[北海道日本ハムファイターズ|日本ハムファイターズ]]と対戦。4勝2敗で8年ぶりの日本一を達成。江川が史上5人目の投手5冠王（[[最優秀防御率]]、[[最多勝]]、最多勝率、最多奪三振、最多完封）、西本は沢村賞、角三男が[[最優秀救援投手]]を獲得するなど、投手タイトル独占を達成、藤田監督の投手中心の守りの野球の成果が十分に発揮された。打者ではルーキーの[[原辰徳]]が新人王を獲得、[[篠塚和典|篠塚利夫]]が3割5分7厘の高打率をマークして阪神の[[藤田平]]と首位打者争いをするなど若手の台頭が目立った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1982年]]は、10月まで中日との優勝争いを繰り広げるも、優勝した中日と0.5ゲーム差の2位となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1983年]]、[[松本匡史]]が盗塁王（このときの盗塁76はセリーグ記録）、原辰徳が打点王（103打点）を獲得するなどしてリーグ優勝するが、[[1983年の日本シリーズ|日本シリーズ]]では[[埼玉西武ライオンズ|西武ライオンズ]]と対戦、3勝4敗で敗れる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1981年から1984年で投手陣の中心となったのは江川卓、[[西本聖]]、[[定岡正二]]である。西本は[[愛媛県立松山商業高等学校]]からドラフト外で入団したものの、持ち前の反骨心で同年齢の定岡、[[法政大学]]から入団した江川と肩を並べるまでに成長した。藤田の監督在任時の成績は、江川55勝（20-19-16）、西本48勝（18-15-15）、定岡33勝（11-15-7）の成績を残している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 王監督時代 ====&lt;br /&gt;
藤田監督退任後の[[1984年]]から[[1988年]]までの5年間は、藤田政権の「トロイカ体制」で助監督を務めていた王貞治が監督として指揮をとるが、1984年・3位→[[1985年]]・3位→[[1986年]]・2位（優勝した広島とゲーム差なし、勝率3厘差）→[[1987年]]・優勝→1988年・2位と1987年に1度優勝したのみで、[[1987年の日本シリーズ|同年の日本シリーズ]]は西武に2勝4敗で敗退。1988年には本拠地が[[後楽園球場]]から[[東京ドーム]]へと変わったが、[[吉村禎章]]や[[ウォーレン・クロマティ]]のリタイアが響いて結果は2位、優勝した中日に12ゲーム差をつけられる。王はこの年限りで監督を引責辞任。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1987年、二軍がこの年から始まった[[ファーム日本選手権]]の初代日本一に輝く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 第2次藤田監督時代 ====&lt;br /&gt;
[[Image:巨人のチアガール1.jpg|350px|thumb|巨人のチアガール]]&lt;br /&gt;
[[1989年]]、藤田元司が監督に復帰。[[斎藤雅樹]]（20勝・防御率1.62）、[[桑田真澄]]（17勝・防御率2.60）、[[槇原寛己]]（12勝・防御率1.79）と三本柱が機能し、チームは2位の広島に9ゲーム差をつけリーグ優勝を達成する。[[1989年の日本シリーズ]]では[[大阪近鉄バファローズ|近鉄バファローズ]]に3連敗を喫した後、4連勝し逆転で17回目の日本一に輝く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1990年]]、2年連続20勝した斎藤を筆頭に桑田・[[宮本和知]]（各14勝）、[[木田優夫]]（12勝）、[[香田勲男]]（11勝）と5人が二桁勝利を挙げ、完投数が70（130試合中）という先発投手中心のチームでペナントをリードし、[[9月8日]]の対ヤクルト戦（東京ドーム）で、吉村のプロ野球史上初となるサヨナラ優勝決定ホームランにより史上最速で2年連続のリーグ優勝を果たす。2位・広島とのゲーム差を22ゲーム付けた。しかし、西武と対戦した[[1990年の日本シリーズ|日本シリーズ]]では、0勝4敗で敗退している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1991年]]は、投手陣では桑田が16勝を上げる大活躍をしたものの桑田以外の先発陣が全く貯金が作れず、更にリリーフ陣が深刻で最多セーブは水野の3つであった。投手陣の不調者が多く、打撃陣もクリーンナップの数字は出ているが勝利に結びつかず他の打者の不振も響き、1979年以来12年ぶりのBクラスとなる4位に転落した。シーズン終了後、[[近藤昭仁]]ヘッドコーチ・[[松原誠]]打撃コーチが、不振の責任を取る形で退団した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1992年]]、序盤の不調が響き、5月には最下位に転落する。特に去年の勝ち頭桑田が出れば打たれるの繰り返しで結局シーズンを通して尽く連勝ストッパーになってしまっていた。しかしシーズン途中に西武から移籍の[[大久保博元]]と新外国人に[[ロイド・モスビー]]の加入、[[石毛博史]]がリリーフエースとして頭角を現したこと等により大快進撃で、前半戦が終了する頃には首位に立った。しかし8月に入ると失速し、終盤のヤクルト・阪神・広島との大混戦の優勝争いの結果、最終的には阪神と同率2位になるも2年連続のV逸が決定。この年限りで藤田は監督を勇退。後任には長嶋茂雄が13年ぶりに復帰。同年の[[ドラフト会議]]で注目されていた[[松井秀喜]]の交渉権を阪神・中日・ダイエーとの競合の末獲得。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1989年から1992年で投手陣の中心となったのは[[斎藤雅樹]]、[[桑田真澄]]、[[槙原寛己]]。斎藤は安定感、桑田は投球術、槙原は球威と、それぞれ違った持ち味を発揮して白星を積み上げていった。藤田の監督在任時の成績は、斎藤68勝（20-20-11-17）、桑田57勝（17-14-16-10）、槙原40勝（12-9-9-12）の成績を残している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第2次長嶋監督時代 ===&lt;br /&gt;
[[Image:巨人のチアガール2.jpg|350px|thumb|巨人のチアガール]]&lt;br /&gt;
[[Image:巨人のチアガール3.jpg|350px|thumb|巨人のチアガール]]&lt;br /&gt;
[[1993年]]、現役大リーガーの[[ジェシー・バーフィールド]]やヤクルトから[[長嶋一茂|長嶋監督の長男・一茂]]を獲得して3年ぶりのリーグ優勝を期待されたが、打撃陣の不振から3位に終わった。オフに、この年から導入された[[フリーエージェント (日本プロ野球)|フリーエージェント]] (FA) 制度によりFA宣言をした中日の[[落合博満]]を獲得する。その一方[[駒田徳広]]が同様にFA宣言を行って横浜へ移籍する。その横浜からは自由契約になった[[屋鋪要]]を獲得した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1994年]]、開幕戦で松井・落合のアベックホームランが出てその勢いで前半は首位独走したが、夏場に失速。終盤最大10ゲーム差をつけていた2位・中日が猛烈な勢いで追いつかれ、シーズン最終戦（[[10月8日]]の対中日戦（[[ナゴヤ球場]]）、いわゆる「'''[[10.8決戦]]'''」）が優勝決定戦となった。史上初の同率チーム同士による最終試合での首位決戦という優勝決定戦は日本全国の注目を集め、各マスコミでも大きく報道。長嶋監督は「国民的行事」と称した。その試合を[[槙原寛己]]、[[斎藤雅樹]]、[[桑田真澄]]の当時のエース「三本柱」の継投で、リーグ優勝を達成。[[1994年の日本シリーズ|日本シリーズ]]では、4勝2敗で初めて西武ライオンズを破って日本一に輝く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1995年]]、近鉄の[[阿波野秀幸]]を香田勲男との交換トレードで獲得。また広島の[[川口和久]]、ヤクルトの[[広澤克実|広沢克己]]をFAで獲得、また同じヤクルトを自由契約となった[[ジャック・ハウエル]]、[[ミネソタ・ツインズ]]の[[シェーン・マック]]を獲得し30億円補強と呼ばれものの。阿波野は未勝利、川口負けが先行でローテーションを守れず、広澤はチャンスで打てずまた6年ぶりの本格的な外野守備また初のレフトコンバートが慣れず守備でも足を引っ張ってしまった。斎藤は18勝で最多勝・槙原は12勝をあげローテーションを守ったが桑田が序盤戦でプレイ中に大怪我をしてしまい、翌シーズンも全休してしまった。抑え投手も木田・石毛が連日痛打を浴びて敗戦。投打に渡り歯車が噛み合わず優勝争いからどんどん後退していたが、[[河原純一]]、[[西山一宇]]、[[後藤孝志]]、[[杉山直樹]]等生え抜きの若手を使い出してからチームの歯車が噛み合い連勝を重ね最終的には貯金14個作ったが優勝したヤクルトには尽く負けてしまい、結局優勝争いに加わることができず、優勝したヤクルトと10ゲーム差のシーズン3位で終わった。同年の最終戦で原が現役を引退。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1996年]]、桑田の全休、槙原・河原のシーズン途中リタイアがあり、更にシーズン序盤にリリーフ陣が崩壊し序盤Bクラスに落ちていたが、斎藤・新外国人の[[バルビーノ・ガルベス]]が共に16勝を上げ最多勝を獲得、またシーズン中に補強しリリーフエースになった[[マリオ・ブリトー]]や松井が1本差で本塁打王は逃したが主軸として大活躍。ルーキーの[[仁志敏久]]・[[清水隆行]]が活躍し世代交代も見事に決まった。リーグ史上最大の11.5ゲーム差をはね返してリーグ優勝を成し遂げた。「[[メークドラマ]]」とはこの年の大逆転を指すことが多い。[[1996年の日本シリーズ|日本シリーズ]]では[[オリックス・バファローズ|オリックス・ブルーウェーブ]]と対戦。1勝4敗で敗れた。オフで[[長嶋一茂]]が戦力外通告を受け、引退。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1997年]]、西武から[[清原和博]]がFA権を行使して入団。松井とともに、ON（王・長嶋）以来の強打者コンビ「MK砲」として期待された。この際、清原に押し出されるように落合が「長嶋監督を悩ませることはできない」と異例の会見を開いて日本ハムに移籍。ロッテを自由契約となった[[エリック・ヒルマン]]を獲得し95年の30億円を超える33億円補強を行ったが、開幕戦で3年連続開幕戦完封勝利をあげていた斎藤がノックアウトたのをきっかけにヒルマンを含め主力選手に故障者・不調者が続出。桑田の復活しカムバック賞を獲得、松井が本塁打王を争いを繰り広げていたが一向にチームが浮上できず夏場まで最下位に沈み大苦戦。優勝争いから脱落してから調子を上げ最終順位は1991年以来6年ぶりのBクラスとなる4位、第二次長嶋政権では初の借金でのシーズンを終了した。同年オフにはドラフト1順目で[[高橋由伸]]が入団。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1998年]]、開幕戦、前年見事にカムバックした桑田が勝ち投手になりスタートダッシュに成功。松井、ルーキー高橋由伸の活躍もあり横浜や中日との首位争いを繰り広げるが、前半戦の勝ち頭[[趙成ミン|趙成珉]]がオールスターゲームで右肘を故障。さらにガルベスが[[7月31日]]の対阪神戦（[[阪神甲子園球場]]）において審判に対しボールを投げつける暴挙でチームから離脱するなどアクシデントが響き3位に終わる。松井が2年連続1本差で逃した本塁打王獲得。更に打点王、最高出塁率のタイトルも獲得。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1999年]]、[[村田真一]]や広澤の離脱、後半戦は清原の故障によるシーズン離脱などもあったが、20勝を上げた新人の[[上原浩治]]や前年西武を解雇され[[ドミンゴ・マルティネス]]をシーズン途中に獲得し清原の穴を埋める見事な活躍もあり2位となったがチームの貯金は15個。上原の貯金が16と上原以外の投手陣に課題の残るシーズンとなった。シーズンオフ、広澤が自由契約となり阪神に移籍。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2000年]]、20世紀最後の年、FA宣言をしていたダイエーの[[工藤公康]]と広島の[[江藤智]]、さらに阪神の[[ダレル・メイ]]を獲得するなど大補強を敢行。長嶋監督は、江藤に背番号33を譲り自らが現役時代に付けていた背番号3を25年ぶりに復活させた。松井が4番として定着、5番にマルティネス・清原、6番に高橋由を擁した打線はシーズンで投打ともに他を圧倒。投手陣も工藤・メイ・ルーキーの[[高橋尚成]]の左3枚がしっかりローテーションを守る。[[9月24日]]の対中日戦（東京ドーム）では、0-4で迎えた9回裏に江藤の満塁本塁打で同点に追いつき、直後に二岡がサヨナラ本塁打を放ち4年ぶりのリーグ優勝を劇的に決めた。結果的には2位中日に8ゲーム差をつけた。[[2000年の日本シリーズ|日本シリーズ]]の相手は、長嶋と共にV9時代の主軸を担った王貞治が1995年から率いる福岡ダイエーホークスで、2連敗からのスタートだったが、その後シーズンで不本意な結果だった上原・斎藤の奮闘もあり4連勝。4勝2敗で19回目の日本一を達成し20世紀の最後を締めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2001年]]は、シーズン終盤までヤクルトと優勝を争ったが2位に終わる。同年限りで長嶋監督は勇退し、「'''終身名誉監督'''」に就任した。それと同時に槙原寛己、斎藤雅樹両投手そして村田真一捕手が引退した。監督の後任は、ヘッドコーチの原辰徳。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第1次原監督時代 ===&lt;br /&gt;
[[2002年]]、[[原辰徳]]が監督に就任。原監督と[[鹿取義隆]]ヘッドコーチは投手陣を立て直し、1年目でセ・リーグの全球団から勝ち越してのリーグ優勝を果たす。また、[[2002年の日本シリーズ|日本シリーズ]]でも西武を相手に球団史上初の4連勝のストレートで日本一に輝いた。シーズンオフに松井秀喜がFA権を行使して大リーグ・[[ニューヨーク・ヤンキース]]へ移籍。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]]、松井に代わる大砲としてヤクルトから[[ロベルト・ペタジーニ]]を獲得。原監督は守備位置の問題を解決できず、鹿取コーチは一任されていた投手陣が崩壊し整備できず3位に終わった。[[6月27日]]には球団史上初めて6月での自力優勝消滅を記録、シーズン終盤には9連敗を喫するなど、優勝した阪神に15.5ゲーム差をつけられた。またこの頃から巨人戦視聴率の大幅な低下が起こり始めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして[[9月26日]]、原は責任を取り監督を辞任した。辞任をするにあたってのセレモニーも行われなかった。辞任に関して、原監督と[[渡邉恒雄]]オーナーとの確執がマスメディアに報じられた。この混乱が原因で[[川相昌弘]]がコーチ就任要請を辞退して現役引退も撤回、中日に移籍した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 堀内監督時代 ===&lt;br /&gt;
[[Image:巨人のチアガール4.jpg|350px|thumb|巨人のチアガール]]&lt;br /&gt;
[[2004年]]からはV9時代のエース堀内恒夫が監督に就任。生え抜きの高橋由伸らに加え、前年までで近鉄との契約が終わった[[タフィ・ローズ]]、ダイエーから膝の靭帯を断裂した後出場のなかった[[小久保裕紀]]を獲得した。かねてより所属する清原和博、ペタジーニ、江藤智などのさまざまな球団で活躍した4番打者が1チームに顔をそろえるという超重量打線となった。長嶋終身名誉監督に「[[史上最強打線]]」と名付けられた打線は、事実この年に年間259本塁打のプロ野球新記録を樹立。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、防御率の低下により成績は前年と同じ3位だった。近鉄・オリックスの合併問題に端を発した[[プロ野球再編問題 (2004年)|プロ野球再編問題]]では、球団スカウトが行った[[明治大学]]・[[一場靖弘]]投手への不正な金銭授受の責任を取り渡邉恒雄がオーナー職を辞任した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2005年]]、ポジション争いをやめさせ、打順を固定する事により1年を戦う打線として「不動明王打線」と名付けたが、高橋由伸、二岡智宏らが軒並み故障。この年から始まった「[[セ・パ交流戦]]」では4位（セ・リーグでは阪神に次いで2位）と好調だったものの、投手陣の崩壊やチームの空中分解により、8年ぶりにBクラスの5位に終わった。また、原監督辞任騒動から巨人人気が一気に下降した影響により、観客動員数の減少やテレビ視聴率の低下が起こった。そのため[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]でも巨人戦中継の延長が中止されたりその他の放送局でも延長時間の短縮・中止や深夜枠での録画・ダイジェスト版放送に差し替えが起きた。この低迷によって2005年シーズン中から[[ストーブリーグ]]を見越した活動が表面化し、成績不振と怪我の重なったローズや清原が8月頃からチーム編成からはずれ、また初の他球団出身監督として阪神の[[星野仙一]]シニアディレクターの名前があがった。星野招聘の報道が表面化すると球団出身者のみが監督となってきた伝統を崩すことに一部OBやファンが反発。星野は[[9月10日]]に会見を開き、阪神に残留することを表明した。[[10月5日]]、堀内は成績不振の責任を取って任期を1年残し退任し、翌年からの新監督として原辰徳が2年ぶりに復帰することを正式に発表した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第2次原監督時代 ===&lt;br /&gt;
[[Image:巨人のチアガール5.jpg|350px|thumb|巨人のチアガール]]&lt;br /&gt;
[[Image:巨人のチアガール6.jpg|350px|thumb|巨人のチアガール]]&lt;br /&gt;
[[Image:巨人のチアガール7.jpg|350px|thumb|巨人のチアガール]]&lt;br /&gt;
[[Image:巨人のチアガール8.jpg|350px|thumb|巨人のチアガール]]&lt;br /&gt;
第1次では同じ時期に巨人で現役として活躍した選手が中心であったコーチ陣容を組んだ原監督だが、第2次では彼らに加えて他球団での豊富な経験のある人材を求めた。ヘッドコーチに[[近藤昭仁]]、守備走塁コーチに篠塚和典が復帰。投手コーチに[[尾花高夫]]を招聘、また1994年から2002年まで打撃コーチを務め、2003年より広島に戻っていた打撃コーチ・[[内田順三]]が復帰した。選手補強も積極的に行った。投手陣ではオリックスを自由契約となった[[ジェレミー・パウエル]]、FA宣言した[[豊田清]]（西武）、[[野口茂樹]]（中日）を獲得した。野手ではロッテの[[李承ヨプ (野球)|李承燁]]を獲得。金銭トレードで過去ゴールデングラブ賞を4度受賞した[[小坂誠]]（ロッテ）を獲得した。一方で前年シーズン途中に既に構想から外れていた清原、ローズを自由契約で、豊田の人的補償で江藤を放出した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]]はチーム方針として2005年の[[ワールドシリーズ]]を制した[[シカゴ・ホワイトソックス]]に習い「スモール・ベースボール」を掲げた。開幕当初は首位を独走していたが、5月に始まったセ・パ交流戦の途中で主力選手に負傷者が続出したことで失速することとなった。これに対して西武を自由契約となり米国挑戦したものの契約を結べず帰国していた[[小関竜也]]を入団テストで、広島の[[木村拓也]]を交換トレードで、前年阪神を解雇されたものの[[メキシカンリーグ]]で好成績を収めていた[[ジョージ・アリアス]]を来日させそれぞれ獲得するなど建て直しを図ったが、6~7月には8連敗、10連敗、9連敗と立て続けに大型連敗を喫し、一時は最下位にまで転落した。最終的にチーム防御率は1点以上の改善があったものの野手陣の不調で4位に終わり、いずれも球団史上初の4年連続完全V逸と2年連続Bクラスとなった。この結果を重く見た球団はさらなる改革に着手した。首脳陣ではまず走塁面の強化に西武黄金期に三塁ベースコーチとして活躍した[[伊原春樹]]を野手総合コーチとして招聘。篠塚守備走塁コーチを打撃コーチへ配置転換、[[伊勢孝夫]]スコアラーを打撃コーチ補佐として現場復帰させた。なお近藤ヘッドコーチが退任し、総括ディレクターに就任、それに伴って開幕直前に伊原がヘッドコーチを兼任することとなった。選手では[[仁志敏久]]を交換トレードで横浜に放出、小久保がFAでソフトバンクに移籍したが、ソフトバンクを戦力外となったベテランの[[大道典嘉]]を無償トレードで、オリックスの[[谷佳知]]を交換トレードで、日本ハムの[[小笠原道大]]をFAでそれぞれ獲得したほか、残留を前提としたFA交渉を打ち切られた横浜の[[門倉健]]も加入する。一方門倉の加入に伴って補償選手として工藤を放出することとなり、逆にソフトバンクから小久保の補償選手として[[吉武真太郎]]を獲得した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[5月2日]]に行われた[[ナゴヤドーム]]の中日5回戦でプロ野球史上初となる球団通算5000勝を達成した。これまで主にクリーンナップを打っていた高橋由伸を1番に、怪我で出遅れていた上原浩治を先発から[[リリーフ#抑え|クローザー]]として起用するなどの大胆な配置転換を行った。これが成功し、前年のような大型連敗もなく安定した戦いを続けた。鬼門だった交流戦も2位でクリア。そして[[9月23日]]の横浜戦に勝利し、この年から導入された[[クライマックスシリーズ]]の出場権をセ・リーグ一番乗りで獲得。中日・阪神との三つ巴のデッドヒートの末、優勝マジックナンバーが1となってむかえた[[10月2日]]のヤクルト戦、9回裏二死満塁から、[[清水隆行]]の遊撃内野安打と、[[宮本慎也]]の一塁悪送球の間に二塁走者が生還し、サヨナラ勝ちで5年ぶりのリーグ優勝を達成した。しかし、同年より導入された[[2007年のセントラル・リーグクライマックスシリーズ|クライマックスシリーズ]]第2ステージで、第1ステージで阪神を2連勝で破った中日に0勝3敗でストレート負け。日本シリーズ出場権を逃し、史上初の「リーグ優勝しながら日本シリーズに出場できないチーム」となっている&amp;lt;ref&amp;gt;2004年と2005年のパリーグでシーズン1位のダイエー（ソフトバンク）ホークスがプレーオフで敗退し日本シリーズ未出場であるが、これはプレーオフ勝利チ－ムをその年の優勝チームと定めていたためである。&amp;lt;/ref&amp;gt;。このため恒例の[[銀座]]での優勝パレードも中止となった（巨人はこれまでリーグ優勝しても日本一になれなかった場合は優勝パレードを行ってこなかったが、日本シリーズ不出場による優勝パレード中止はこれが初である）。球団は、期待不足に終わった[[ジェレミー・ゴンザレス|GG]]と[[ジェレミー・パウエル]]、[[デーモン・ホリンズ]]の外国人3選手を自由契約とすると、ロッテを自由契約になった[[藤田宗一 (投手)|藤田宗一]]、横浜を自由契約となった[[マーク・クルーン]]、ヤクルトから自由契約となった[[セス・グライシンガー]]と[[アレックス・ラミレス]]を獲得した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]]はオープン戦から主力選手の故障、台頭した[[坂本勇人]]を除いた若手の伸び悩み等でなかなか満足な試合運びを出来ず、黒星を重ねていった。ペナントレース開幕直後もチームはオープン戦の不調を引きずり、開幕戦となる3月28日のヤクルト戦（神宮球場）から4月2日の中日戦（東京ドーム）まで、球団ワースト記録となる開幕5連敗を喫した。開幕戦で4番打者を務めた李承燁、昨年のクローザーから先発に復帰した上原浩治が共に不調で二軍降格するなど戦力が揃わず開幕ダッシュに失敗した。だが、交流戦あたりから調子を上げはじめ、若手の積極的な起用策が功を奏し、後半戦も順調に勝ち星を重ね、7連勝中の9月19日から首位阪神に3連勝、最終的に球団32年ぶりの12連勝を記録するなど猛追し、同率で迎えた10月8日の最終直接対決で勝利し単独首位に立ち、10日に接戦の末にセ・リーグ記録となる最大13ゲーム差からの逆転優勝を果たした。11.5ゲーム差を逆転し「メークドラマ」と呼ばれた1996年の優勝時以上の大差を逆転したことから、マスコミ等は、「メークレジェンド」と呼んだ。[[2008年のセントラル・リーグクライマックスシリーズ|クライマックスシリーズ]]では、第2ステージで中日ドラゴンズと対戦、アドバンテージの1勝を含む3勝1敗1分で勝ち抜けし、2002年以来の[[2008年の日本シリーズ|日本シリーズ]]への出場を決めるが、3勝4敗で埼玉西武ライオンズに敗れた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年]]シーズンは、原辰徳監督が[[2009 ワールドベースボールクラシック日本代表]]監督に就任したこともあり、オープン戦は伊原春樹ヘッドコーチが監督代行を務めた。シーズンに入ると、坂本を1番打者、[[松本哲也 (野球)|松本哲也]]を2番打者に固定するなど選手起用が当たり、開幕8試合目で首位に立つとそのままシーズンを乗り切り、2009年9月23日の対中日ドラゴンズ戦に5-3で勝利し、1965年～1973年のV9時代以来となる3年連続の33回目のセントラルリーグ優勝を決める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年のセントラル・リーグクライマックスシリーズ|クライマックスシリーズ]]では、第2ステージで中日ドラゴンズと対戦、アドバンテージの1勝を含む3勝1敗で勝ち抜けて日本選手権シリーズに出場を決めた。[[1981年の日本シリーズ|1981年の後楽園シリーズ]]以来となった北海道日本ハムファイターズとの[[2009年の日本シリーズ|日本選手権シリーズ]]は、4勝2敗で勝利し、2002年以来、7年ぶり21回目の日本一を獲得した。11月14日には長崎で行われた韓国シリーズ勝者[[起亜タイガース]]との[[日韓クラブチャンピオンシップ#2009年|日韓クラブチャンピオンシップ]]に勝利、日韓王者に輝いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2010年]]は開幕直後に前年限りで現役引退しコーチとなっていた[[木村拓也]]が試合前の練習中に[[くも膜下出血]]で倒れ急死、野手では[[亀井義行]]、投手ではゴンザレスが不調でグライシンガーも故障で長期離脱だったが、ルーキーの[[長野久義]]を加えた強力打線は相変わらずで開幕からしばらくの間は先発投手陣も好調であり、首位に立っている時期も長かったが、7月以降は相次いで好調だった先発投手陣が不調に陥り&amp;lt;ref&amp;gt;この年の7月、球団ワースト新記録となる12試合連続2桁被安打を記録&amp;lt;/ref&amp;gt;、野手陣でも坂本と松本が調子を落としてしまう。また、この年のクローザーの[[マーク・クルーン]]が不振に陥り、抑え投手がたびたび変わるなど中継ぎ投手陣も安定しなかった。それでも最後まで首位争いに絡み続けるが、前述の投手陣の低迷と[[ナゴヤドーム]]の中日ホームゲームで2勝10敗と大きく負け越したのが尾を響き、優勝した中日と1ゲーム差ながら3位に終わる。[[2010年のセントラル・リーグクライマックスシリーズ|クライマックスシリーズ]]では第1ステージで阪神に2連勝し勝ち上がるものの、続く第2ステージでは中日相手に1勝4敗で敗れ敗退している。この年、[[福岡ソフトバンクホークス|南海ホークス]]を経験した最後の現役選手であった[[大道典嘉]]が引退。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2011年]]、この年は[[3月11日]]に発生した[[東日本大震災]]の影響で開幕が3月25日から4月11日に延期。開幕戦は山口県の[[宇部市野球場]]で行われ&amp;lt;ref&amp;gt;これは東京ドームの代替ではなく、震災発生前よりこの日の宇部での試合が決まっていた&amp;lt;/ref&amp;gt;、巨人初の地方球場での主催試合開幕となった。また電力の節電要請で4月の東京ドームの使用を自粛、延期になった分を含めて大幅に試合日程が変更となっている。この年から導入された[[ボール (野球)#硬式球|統一球]]の影響で、小笠原とラミレスが不調に陥り、打撃陣全体の長打力も2010年までと比べると激減（特に本塁打）するなど、打撃陣が不振に陥った。一方で投手陣はルーキーの[[澤村拓一]]が4月21日に初勝利を挙げるなど、先発投手陣が引っ張った。その反面、前半は抑え投手が固定出来なかったこと、阿部が開幕時にケガで離脱したこと、獲得した多くの外国人選手が活躍できなかったこともあり、オールスターまでの前半戦はBクラスに低迷することとなった。後半戦に入り抑え投手に[[久保裕也]]が固定できたことなどで8月に7連勝するなど調子を上げていく。終盤は阪神との3位争いとなったが、10月の阪神、中日との6連戦を5勝1敗として、クライマックスシリーズ進出を決め、最終的には首位から3.5ゲーム差の3位で終えている。[[2011年のセントラル・リーグクライマックスシリーズ|クライマックスシリーズ]]はヤクルトと対戦するが、先発投手が好投するも継投でつまづき、1勝2敗で敗退している。打撃陣では長野が首位打者、[[藤村大介 (野球)|藤村大介]]が[[盗塁王]]のタイトルを獲得している。[[11月11日]]、ヘッドコーチ人事を巡って球団代表の[[清武英利]]が球団会長の渡邉恒雄が不当に介入したとして渡邉を告発する問題が起きた。清武はこれを理由に18日付で職を解任されている（詳細は[[清武の乱]]参照）。このオフ、FAで[[横浜DeNAベイスターズ]]から[[村田修一]]を、ソフトバンクから[[杉内俊哉]]をそれぞれ獲得。その一方でラミレス、グライシンガー、大村三郎、[[鶴岡一成]]らが退団（ラミレスと鶴岡はDeNAに、大村とグライシンガーはロッテにそれぞれ移籍）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2012年]]3月15日、球団が1997年～2004年度に6選手と結んだ契約で、このうち計27億円が最高標準額（07年までは上限ではなく超えても構わないというのがプロ野球全体の理解であり、超過の場合に制裁措置と定められたのは07年以降）を超過していたのではないかと[[朝日新聞]]の記事で報じられた。開幕序盤は低迷し、[[4月4日]]の対広島戦（マツダ）に敗れ単独最下位となり、開幕8試合で5度の完封負けで46イニング無得点を記録するなど、4月は2度の5連敗を記録した。5月は10連勝（3分挟む）を記録、、5月14日に勝率5割としている。交流戦に入っても好調は続き、6月6日にリーグ首位に立ち、6月16日の対楽天戦（Kスタ宮城） に勝利して、セ・リーグ球団初の交流戦優勝を達成。その後中日との首位争いとなるが、7月1日に首位に立つと、前半戦を中日と4.5ゲーム差、貯金20の首位で折り返す。後半戦に入り8月には6連勝と7連勝を記録、8月23日に優勝へのマジックナンバー30を点灯させ、9月8日の対ヤクルト戦（新潟）に勝利してクライマックスシリーズ進出を決め、9月21日の対ヤクルト戦（東京ドーム）で勝利して3年ぶり34度目のリーグ優勝を達成。最終的に86勝43敗15分で、2位中日に10.5ゲーム差。打者では阿部慎之助が[[首位打者 (日本プロ野球)|首位打者]]、[[最多打点 (日本プロ野球)|打点王]]の二冠、長野久義と坂本勇人が[[最多安打 (日本プロ野球) |最多安打]]を獲得。投手では内海哲也が[[最多勝利|最多勝]]、杉内俊哉が[[最多奪三振 (日本プロ野球)|最多奪三振]]、[[最高勝率]]の二冠を獲得。[[2012年のセントラル・リーグクライマックスシリーズ|クライマックスシリーズ]]ファイナルステージでは2位の中日と対戦するが、3連敗で中日に王手をかけられた後に巨人が3連勝で、日本シリーズ進出を決める。日本ハムとの[[2012年の日本シリーズ|日本シリーズ]]は4勝2敗で3年ぶり22度目の日本一を達成。[[2012年のアジアシリーズ|アジアシリーズ2012]]では決勝戦で[[台湾]]の[[Lamigoモンキーズ]]に6対3で勝利し、初のアジア王者となった。これで交流戦、セ・リーグ、クライマックスシリーズ、日本シリーズ、アジアシリーズの全てで優勝し、日本プロ野球史上初の5冠を達成した。ドラフト会議では、前年日本ハムの1巡目指名を拒否した東海大の[[菅野智之]]を単独指名で獲得。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2013年]]、開幕から球団タイ記録の7連勝。5月5日の東京ドームでの対広島戦の試合前に終身名誉監督の長嶋茂雄と巨人OBの松井秀喜の国民栄誉賞の授与式が行われている。交流戦は13勝10敗の3位。前半戦は2位の阪神と2.5ゲームの首位で折り返し。8月9日に優勝へのマジックナンバー39が点灯。9月7日に7年連続で[[2013年のセントラル・リーグクライマックスシリーズ|クライマックスシリーズ]]進出が決定。9月22日の対広島戦（東京ドーム）の試合開始直後に、2位の阪神がヤクルトに6対7で敗れた為、この時点で巨人の2年連続35度目のセ・リーグ優勝が決定した。開幕戦以降、6月に阪神が一時首位に立った以外は、巨人は首位を譲らなかった。広島との[[2013年のセントラル・リーグクライマックスシリーズ|クライマックスシリーズ]]ファイナルステージは3連勝で日本シリーズ進出を決めた。楽天との[[2013年の日本シリーズ|日本シリーズ]]では第5戦までに2勝3敗で王手をかけられたものの、第6戦でシーズンから無敗の[[田中将大]]に、この年初の黒星をつけタイに持ち込むが、第7戦で敗れて3勝4敗で敗退した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2014年]]、[[4月19日]]、[[キューバ]]の国内リーグ「[[セリエ・ナシオナル・デ・ベイスボル]]」の中心選手である[[フレデリク・セペダ]]と契約。同時に球団はセリエ・ナシオナル・デ・ベイスボルとの友好関係を結ぶことを発表した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シーズン序盤より投打ともに勢いに乗りきれず、交流戦に入る段階では首位の広島とは4.5ゲーム差の3位だったが、交流戦ではソフトバンクと優勝を争い、交流戦の最終戦でのソフトバンクとの直接対決に勝利し、2年ぶりに優勝を達成。6月を11勝5敗とし、6月8日に首位に立つと以降は首位から陥落することはなかった。8月には13勝13敗で一時は2位の阪神と0.5ゲーム差となるが、9月に入り4日にはこの年初めて優勝へのマジックナンバー22が点灯、翌日に消滅したものの、11日には16で再点灯。20日の対ヤクルト戦に勝利し、[[2014年のセントラル・リーグクライマックスシリーズ|クライマックスシリーズ]]進出を決め、優勝へのマジックナンバーを2とした9月26日の対DeNA戦（横浜）に6対3で勝利し、マジック対象チームの広島が阪神に敗れたため、3年連続通算36度目のセ・リーグ優勝が決定した。2位の阪神とのCSファイナルステージ（東京ドーム）ではCS史上初の4連敗で敗退した。&lt;br /&gt;
2015年はクライマックス行ったが勝てなかった。責任取って原が引退した&lt;br /&gt;
===高橋由伸時代===&lt;br /&gt;
２０１７年はワーストの１３連敗した。その後ノーヒットノーラン達成した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== チーム成績・記録 ==&lt;br /&gt;
* チームに関する記録に関してのみ記載する、所属選手・監督の個人記録に関しては各個人のページ参照。&lt;br /&gt;
* 特に断りのない場合は2012年シーズンまでの数値。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 試合、勝敗、勝率に関する記録 ===&lt;br /&gt;
[[Image:Yomiuri Giants Ranking.png|320px|thumb|1950年以降の順位の変遷。赤い丸は日本シリーズ優勝を示す]]&lt;br /&gt;
[[Image:読売ジャイアンツ1.jpg|300px|thumb|読売ジャイアンツのロゴ]]&lt;br /&gt;
[[Image:読売ジャイアンツ2.jpg|300px|thumb|読売ジャイアンツ]]&lt;br /&gt;
[[Image:読売ジャイアンツ3.jpg|300px|thumb|[[高橋由伸]](左)と[[長野久義]](右)]]&lt;br /&gt;
* 優勝（レギュラーシーズン最高勝率） 44回（日本プロ野球記録）&lt;br /&gt;
:（1936年秋 - 1937年春、1938年秋 - 1943年、1949年、1951年 - 1953年、1955年 - 1959年、1961年、1963年、1965年 - 1973年、1976年 - 1977年、1981年、1983年、1987年、1989年 - 1990年、1994年、1996年、2000年、2002年、2007年 - 2009年、2012年 - 2013年）&lt;br /&gt;
* 日本一 22回（日本プロ野球記録）&lt;br /&gt;
:（1951年 - 1953年、1955年、1961年、1963年、1965年 - 1973年、1981年、1989年、1994年、2000年、2002年、2009年、2012年）&lt;br /&gt;
* セ・パ交流戦優勝 1回&lt;br /&gt;
:（2012年）&lt;br /&gt;
* クライマックスシリーズ優勝 4回&lt;br /&gt;
:（2008年、2009年、2012年、2013年）&lt;br /&gt;
* アジアシリーズ優勝 1回&lt;br /&gt;
:（2012年）&lt;br /&gt;
* 日韓クラブチャンピオンシップ&amp;lt;ref&amp;gt;アジアシリーズの振り替え大会&amp;lt;/ref&amp;gt;優勝 1回&lt;br /&gt;
:（2009年）&lt;br /&gt;
* 連続優勝最長記録・連続レギュラーシーズン最高勝率最長記録 9年（日本プロ野球記録）&lt;br /&gt;
:（1965年 - 1973年）&lt;br /&gt;
* Aクラス 71回&lt;br /&gt;
:（1936年秋 - 1946年、1948年 - 1961年、1963年 - 1974年、1976年 - 1978年、1980年 - 1990年、1992年 - 1996年、1998年 - 2004年、2007年 - 2013年）&lt;br /&gt;
* Bクラス 8回&lt;br /&gt;
:（1947年、1962年、1975年、1979年、1991年、1997年、2005年 - 2006年）&lt;br /&gt;
* 連続Aクラス入り最長記録 14年（1948年 - 1961年）&lt;br /&gt;
* 連続Bクラス最長記録 2年（2005年 - 2006年）&lt;br /&gt;
* シーズン最多勝利 92勝（1955年）&lt;br /&gt;
* シーズン最多連勝 15連勝（1951年7月16日 - 8月3日)※1引き分けを挟む&lt;br /&gt;
* シーズン最多敗戦 80敗（2005年）&lt;br /&gt;
* シーズン最多連敗 11連敗（1975年9月4日 - 11日）&lt;br /&gt;
* シーズン最多引分 16引き分け（1978年）&lt;br /&gt;
* シーズン最高勝率 .769（1938年秋）（2リーグ制以降.731 1951年）&lt;br /&gt;
* シーズン最低勝率 .382（1975年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 通算試合 9612試合（日本プロ野球記録・2リーグ制以降8391試合）&lt;br /&gt;
* 通算勝利 5471勝（日本プロ野球記録・2リーグ制以降4688勝）&lt;br /&gt;
* 通算敗戦 3838敗（2リーグ制以降3428敗）&lt;br /&gt;
* 通算引分 303引き分け（2リーグ制以降275引き分け）&lt;br /&gt;
* 通算勝率 .588（日本プロ野球記録・2リーグ制以降.578）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 最小ゲーム差 0.0ゲーム（1974年、1986年）&lt;br /&gt;
* 最大ゲーム差 27.0ゲーム（1975年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 最長試合時間 5時間42分（2004年8月20日対広島東洋カープ）&lt;br /&gt;
* 最短試合時間 1時間14分（1951年3月31日対大阪タイガース）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== チーム打撃記録 ===&lt;br /&gt;
[[Image:読売ジャイアンツ4.jpg|300px|thumb|[[原辰徳]]]]&lt;br /&gt;
[[Image:読売ジャイアンツ5.jpg|300px|thumb|[[長嶋茂雄]]と[[小笠原道大]]]]&lt;br /&gt;
* 通算本塁打 9380本（日本プロ野球記録・2リーグ制以降8941本）&lt;br /&gt;
* シーズン最多得点 738得点（2004年）&lt;br /&gt;
* シーズン最多安打 1375本（2009年）&lt;br /&gt;
* シーズン最多2塁打 221本（1953年）&lt;br /&gt;
* シーズン最多3塁打 57本（1946年）&lt;br /&gt;
* シーズン最多本塁打 259本（2004年・日本プロ野球記録）&lt;br /&gt;
* シーズン最多塁打 2340本（2004年・日本プロ野球記録）&lt;br /&gt;
* シーズン最少本塁打 1本（1936年秋）&lt;br /&gt;
* シーズン最多打点 719打点（2004年）&lt;br /&gt;
* シーズン最多盗塁 212盗塁（1950年）&lt;br /&gt;
* シーズン最多犠打 144犠打（1990年）&lt;br /&gt;
* シーズン最多犠飛 43犠飛（1978年）&lt;br /&gt;
* シーズン最多四死球 591個（1950年・日本プロ野球記録）&lt;br /&gt;
* シーズン最多三振 1083三振（2004年）&lt;br /&gt;
* シーズン最高打率 .292（1952年）&lt;br /&gt;
* シーズン最低打率 .208（1943年）（2リーグ制以降.227 1961年）&lt;br /&gt;
* ゲーム最多得点 26得点（1946年8月31日対中部日本軍、1948年10月16日対大陽ロビンス）&lt;br /&gt;
* ゲーム最多安打 27本（1948年10月16日対大陽ロビンス）&lt;br /&gt;
* ゲーム最多2塁打 11本（1948年10月16日対大陽ロビンス・日本プロ野球記録）&lt;br /&gt;
* ゲーム最多3塁打 4本（1947年8月16日対阪急ブレーブス、1957年8月27日対大洋ホエールズ）&lt;br /&gt;
* ゲーム最多本塁打 8本（1984年7月4日対ヤクルトスワローズ、1984年9月4日対中日ドラゴンズ、1985年6月28日対阪神タイガース）&lt;br /&gt;
* ゲーム最多塁打 59本（1948年10月16日対大陽ロビンス）&lt;br /&gt;
* ゲーム最多打点 25打点（1948年10月16日対大陽ロビンス）&lt;br /&gt;
* ゲーム最多盗塁 5盗塁（1943年4月11日対西鉄軍、1951年9月12日対国鉄スワローズ）&lt;br /&gt;
* ゲーム最多犠打 4犠打（1952年2度、1966年1度、1987年1度）&lt;br /&gt;
* ゲーム最多犠飛 4犠飛（1939年10月8日・日本プロ野球記録）&lt;br /&gt;
* ゲーム最多四死球 16個（1946年8月31日対中部日本軍）&lt;br /&gt;
* ゲーム最多三振 17三振（2004年8月1日対阪神タイガース）&lt;br /&gt;
* イニング最多得点 13得点（1972年6月23日対ヤクルトアトムズ6回・日本プロ野球記録）&lt;br /&gt;
* イニング最多安打 10本（1941年5月11日対阪急軍4回、1951年8月8日対広島カープ7回）&lt;br /&gt;
* イニング最多2塁打 6本（1948年10月16日対大陽ロビンス5回・日本プロ野球記録）&lt;br /&gt;
* イニング最多3塁打 4本（1947年8月16日対阪急ブレーブス3回・日本プロ野球記録）&lt;br /&gt;
* イニング最多本塁打 4本（1985年9月9日対横浜大洋ホエールズ4回、1987年5月12日対阪神タイガース7回、1999年7月31日対広島東洋カープ1回、2000年6月21日対中日ドラゴンズ7回）&lt;br /&gt;
* イニング最多塁打 18本（1948年10月16日対大陽ロビンス5回）&lt;br /&gt;
* イニング最多打点 13打点（1972年6月23日対ヤクルトアトムズ6回・日本プロ野球記録）&lt;br /&gt;
* イニング最多盗塁 5盗塁（1937年5月16日対名古屋金鯱軍1回）&lt;br /&gt;
* イニング最多犠打 3犠打（多数）&lt;br /&gt;
* イニング最多犠飛 2犠飛（多数）&lt;br /&gt;
* イニング最多四死球 8個（1959年10月20日対中日ドラゴンズ5回）&lt;br /&gt;
* イニング最多三振 4三振（2004年8月1日対阪神タイガース2回）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 最多連続得点 10得点（2003年4月27日対横浜ベイスターズ8回）&lt;br /&gt;
* 最多連続試合得点 174試合（1980年8月4日 - 1981年9月20日）&lt;br /&gt;
* 最多連続イニング無得点 31イニング（1985年6月5日対阪神タイガース4回 - 6月8日対中日ドラゴンズ7回）&lt;br /&gt;
* 最多連続打席安打 9打席（1996年7月9日対広島東洋カープ2回・日本記録）&lt;br /&gt;
* 最多連続打数安打 9打数（1954年9月29日対広島カープ1回、1四球を挟む）&lt;br /&gt;
* 最多連続イニング安打 21イニング（1985年7月10日対中日ドラゴンズ6回 - 7月16日対横浜大洋ホエールズ1回・日本記録）&lt;br /&gt;
* 最多連続試合本塁打 33試合（2004年4月2日 - 5月12日、開幕からの連続記録）&lt;br /&gt;
* 最多連続イニング本塁打 6イニング（1967年10月10日対広島カープ2回 - 7回）&lt;br /&gt;
* 最多連続本塁打 3人（通算5度）&lt;br /&gt;
* 最多連続打数本塁打 4人（1四球を挟む）&lt;br /&gt;
* 最多連続四死球 5人（1963年5月3日対国鉄スワローズ2回、1964年4月7日対国鉄スワローズ9回）&lt;br /&gt;
* 最多連続試合盗塁 16試合（1951年7月29日 - 8月9日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== チーム投手記録 ===&lt;br /&gt;
[[Image:読売ジャイアンツ6.jpg|300px|thumb|[[川上哲治]]と[[原辰徳]]]]&lt;br /&gt;
[[Image:読売ジャイアンツ7.jpg|300px|thumb|読売ジャイアンツ]]&lt;br /&gt;
* シーズン最多被安打 1427本（2005年）&lt;br /&gt;
* シーズン最多被本塁打 193本（2004年）&lt;br /&gt;
* シーズン最多与四死球 529個（1978年）&lt;br /&gt;
* シーズン最多奪三振 1123個（2003年）&lt;br /&gt;
* シーズン最多失点 737点（2005年）&lt;br /&gt;
* シーズン最高防御率 1.38（1943年）&lt;br /&gt;
* シーズン最低防御率 4.80（2005年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* ゲーム最多被安打 25本（1994年9月10日対広島東洋カープ）&lt;br /&gt;
* ゲーム最多被本塁打 8本（1949年4月26日対大映スターズ）&lt;br /&gt;
* ゲーム最多与四死球 16個（1985年7月30日対広島東洋カープ）&lt;br /&gt;
* ゲーム最多奪三振 16個（1967年6月7日対大洋ホエールズ、1994年8月13日対阪神タイガース）&lt;br /&gt;
* ゲーム最多失点 19点（1994年9月10日対広島東洋カープ、2003年6月11日対ヤクルトスワローズ、2003年9月16日対中日ドラゴンズ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* イニング最多被安打 10本（1994,1997,1998,2003に4度）&lt;br /&gt;
* イニング最多被本塁打 3本（多数）&lt;br /&gt;
* イニング最多与四死球 10個（1978年7月6日対広島東洋カープ）&lt;br /&gt;
* イニング最多奪三振 4個（1997年7月4日対阪神タイガース3回、2005年4月6日対横浜ベイスターズ6回）&lt;br /&gt;
* イニング最多失点 12点（2003年9月16日対中日ドラゴンズ6回）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 最多連続試合完封勝利 4試合（9度・日本記録）&lt;br /&gt;
* 最多連続イニング無失点 50イニング（1966年6月15日 - 6月22日）&lt;br /&gt;
* 最多連続試合被本塁打 18試合（2001年8月11日 - 9月2日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== チームの特徴 ==&lt;br /&gt;
=== 球団名 ===&lt;br /&gt;
* ニックネームの「ジャイアンツ」は[[メジャーリーグベースボール|アメリカメジャーリーグ]]の[[サンフランシスコ・ジャイアンツ|ニューヨーク・ジャイアンツ（現・サンフランシスコ・ジャイアンツ）]]から取り、創設時には東京ジャイアンツと名乗った。&lt;br /&gt;
** 現在でもアメリカのマスコミや日本の英字新聞などではTokyo Giantsと呼称される事がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 呼称について ====&lt;br /&gt;
戦前から、「ジャイアンツ」を日本語に意訳した愛称「'''巨人軍'''」が用いられている。球団の運営会社は現在も「株式会社読売巨人軍」である。球団広報等では、多く球団の自称に「巨人軍」を用いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
野球規約上定められている球団呼称は「読売ジャイアンツ」であるが、テレビ放送などでは、一般には[[日本野球機構]]の球団名を漢字2字で表す慣習から、「軍」を略して「巨人」と呼ぶことが多い。[[読売グループ]]を含めた全てのマスコミが「[[読売]]」と略称せず「巨人」と称するのは、他球団と異なり「巨人」という和名的愛称が広く定着しているためである。ただし、[[ドラフト会議]]においては「読売」と呼称されている。例えば自軍主催試合ではチケットの印字など他球団の表記も略称を使っている場合には「巨人」と表記され、場内アナウンスなど他球団でも球団呼称を使用する場合には「読売ジャイアンツのスターティングラインナップをお知らせいたします」などのように使用されている。したがって、本球団を指す呼称は「巨人」および「読売ジャイアンツ」の両方とも正しい事が明らかであるため、どちらか一方のみの呼称が正しいとするのは適切ではない。なお、読売巨人軍を指して「巨人」と言った場合、アクセントは「きょじん」の「'''きょ'''」に置かれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== マスコット ===&lt;br /&gt;
* 初代マスコットはミスタージャイアンツ。[[ペットマーク]]として、当時のジャンパーの右胸部分に大きいワッペンが貼り付けられていた。ミスタージャイアンツは長嶋茂雄の太い眉、王貞治の大きな目、川上哲治の太鼓腹がモチーフになったと言われている。デザインを手掛けたのは、[[相沢光朗]]。後に[[漫画家]]の[[森田拳次]]が[[少年 (雑誌)|雑誌『少年』]]で、このキャラを主人公とする[[漫画]]（[[漫画化|コミカライズ版]]）を手掛けた（同年4月号〜[[1967年]]頃まで連載）。&lt;br /&gt;
* 2代目はバットに乗りボールに帽子と顔と手足を足した「バットに乗った少年」で、1980年から1991年までの12年間の長きにわたりペットマークとして使用された。&lt;br /&gt;
* 3代目は1992年から使われている「[[ジャビット]]」である。これはチームのロゴマークであるYGの組み合わせに、[[ウサギ]]を絡ませたものである。ペットマークとして使用。また、着ぐるみキャラクターでは「ジャビットファミリー」として5人のキャラクターが登場する。2007年からそれぞれ個別のキャラに愛称がつけられた（[http://www.giants.jp/G/gnews/news_20070407_0004.html]を参照）。&lt;br /&gt;
* 2006年からペットマークを変更、東京の街並み（東京ドームや[[東京都庁舎]]など）のシルエットの中に「G-KING」という巨人が描かれたものになった。マスコットはジャビットのままである。&lt;br /&gt;
* 2011年1月11日からペットマークを「ウイニングジャビット」に変更した。普通のジャビットを強さや格好良さのイメージを盛り込んだスマートなデザインにしたもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 応援スタイル ===&lt;br /&gt;
ジャイアンツの応援は、それぞれの地域の私設応援団の先導によって行われる。声援とメガホンか手拍子で応援するスタイルとなっている。&lt;br /&gt;
ただし、応援団としてはメガホンを使用しない応援スタイルを採用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、2010年シーズンまで活動していた[[東京読売巨人軍応援団]]（東京）は、東京団員1名が、野球観戦チケットの不正転売を行い、試合観戦契約約款や特別応援許可規程に違反していたことがわかり、その責任を取って東京の応援団は自主解散した。&lt;br /&gt;
新設される[[読売ジャイアンツ応援団]]は[[東京読売巨人軍応援団]]の伝統とスタイルを引き継いで応援活動を行うとしている。&lt;br /&gt;
これにより関東圏は[[読売ジャイアンツ応援団]]・北海道は[[東京読売巨人軍応援団|東京読売巨人軍応援団北海道]]・関西圏は[[読売ジャイアンツ応援団|読売ジャイアンツ応援団大阪]]・中国や四国及び九州は読売巨人軍応援団GLOVE（広島・九州）がそれぞれの地域を先導する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
応援時の格好は[[千葉ロッテマリーンズ|ロッテ]]を除いた他球団同様、ホームゲームにおいてビジター用のユニフォームやシャツを着ていたり、すでに退団した監督・コーチ（[[木村拓也]]など）・選手（特に[[松井秀喜]]）のユニフォームやシャツ、松井が2009年まで所属していたニューヨーク・ヤンキース（松井の背番号・55が入っているもの）のユニフォームやシャツを着ていることも多くその統一性はあまり高くなかったが、2012年以降橙魂と称した特定の試合日にオレンジ色の特別ユニフォームのレプリカを配布しているため、通常のユニフォームやオレンジユニフォームの比率が高まっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2003年、応援団が暴力団からの依頼で外野自由席の席取りを行っていたことが社会問題化し刑事事件に発展した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CLUB G-Po ===&lt;br /&gt;
2007年よりサービスが開始された公式ファンクラブ。2013年現在で会員数は30万人を突破している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サービスはポイント制となっており、巨人軍の主催公式戦（一軍は全試合。二軍は東京ドームでの開催試合のみ）に来場し、ファンクラブ加入時に入手できるカードを持参し専用ブースに行くと「来場ポイント」が加算され、その日の試合での巨人軍のチーム・選手の記録等によってポイントが付き、最終的な合計がその日の「ゲームポイント」として加算される。また、オンラインショップ「GIANTS SHOP ONLINE」や、[[東京ソラマチ]]内の「ジャイアンツオフィシャルストア」での商品購入、[[BS日本|BS日テレ]]で中継される巨人戦の視聴、他球団主催公式戦としての巨人戦（不定期）への来場等でもポイントを貯めることができる。ポイントを貯めると、達成ポイントごとにオリジナルグッズや観戦チケット等と交換ができ、抽選で東京ドームのスイートルームやエキサイトシート等での巨人戦観戦に招待される。貯めたポイントは交換しても消滅せずに累積で加算され、シーズンごとにリセットされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
会員はプライム・ジュニア（いずれも有料）・エンジョイ（無料）の3種類があるが、会員の種類によって受けられるサービスが異なる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===セ・リーグ首都圏3球団合同企画===&lt;br /&gt;
[[2012年]]から、読売ジャイアンツ・[[東京ヤクルトスワローズ]]・[[横浜DeNAベイスターズ]]との3球団合同で『'''[[セントラル・リーグ首都圏3球団合同企画 GSDB〜Get Stamp&amp;amp;DeKA Badge!|GSDBプロジェクト]]'''』を立ち上げファンクラブ会員のポイント付与の他会員限定イベントの実施や球場DJ・チアチーム・マスコットキャラクターの相互訪問を行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* 監督は創立当初を除けば全てチームの生え抜き選手が就任しており、他球団OBが監督になっていない唯一の球団である（球団創立時の初代監督：[[藤本定義]]はプロ選手の経験がないので他球団OBではなく、巨人軍生え抜き扱いになる）。&lt;br /&gt;
* [[1949年]]の[[セントラル・リーグ|セ・リーグ]]成立以降、[[1950年]]から[[2009年]]の60回のうちリーグ制覇は33回。&amp;lt;br/&amp;gt;[[川上哲治]]監督の下で[[V9 (読売ジャイアンツ)|V9]]を達成した第三期黄金時代（[[1965年|1965（昭和40年）]] - [[1973年|1973（昭和48）年]]）以降、長嶋茂雄第一次監督時代から現在の原辰徳第二次監督時代までの35年間、セ・リーグを13回（そのうち日本シリーズ制覇は6回）制覇している。&lt;br /&gt;
* パ・リーグで大映が毎日に吸収合併され大映が消滅し大毎となり6球団制となった1958年から近鉄がオリックスに吸収合併されて近鉄が消滅した2004年までの47年間、パ・リーグの当時の6球団全てと日本シリーズで対戦していた（日本一も6球団全てで経験）。巨人が日本シリーズで敗北したことがあるのは西鉄・西武と阪急・オリックス、南海、楽天の4球団。西鉄・西武との相性は悪く、対戦成績は3勝7敗と大きく負け越している。2005年に活動を開始した[[東北楽天ゴールデンイーグルス|楽天]]との日本シリーズの対戦も[[2013年の日本シリーズ|2013年]]に初めて実現し、2013年現在現存するパ・リーグ球団と全て対戦経験がある、初めて（そして唯一）のセ・リーグ球団となった。&lt;br /&gt;
*最下位になったのは1975年の1回だけでこれは現存する12球団の中では最少であり、最下位が1回しかないのは巨人だけである。&lt;br /&gt;
*海外へのポスティング移籍は認めていなく、2013年終了時点では前例がない。巨人から海外移籍するには、海外FA権を取得しなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴代本拠地 ==&lt;br /&gt;
* 1937年~1987年 - [[後楽園球場]]&lt;br /&gt;
*: [[1937年]]の後楽園球場の開場より実質的な本拠地として使われているが、[[プロ野球地域保護権|フランチャイズ制]]導入による本拠地としての指定は2リーグ分裂後の1952年である。&lt;br /&gt;
* 1988年~現在 - [[東京ドーム]]（[[都市対抗野球]]が行われる際には別の球場で主催試合を行う）&lt;br /&gt;
; [[読売ジャイアンツ (ファーム)|二軍]]の本拠地&lt;br /&gt;
* [[多摩川緑地広場硬式野球場|巨人軍多摩川グラウンド]]（1955年 - 1985年）【東京都[[大田区]][[田園調布]]】&lt;br /&gt;
* [[読売ジャイアンツ球場]]（1986年 - 現在）【東京都[[稲城市]]と[[神奈川県]][[川崎市]]の都県境】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴代監督 ==&lt;br /&gt;
* 1934年 - 1935年 ： [[三宅大輔]]&amp;lt;ref&amp;gt;1954年にコーチ、1955年に技術顧問。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 1936年 ： [[浅沼誉夫]]&lt;br /&gt;
* 1936年 - 1942年 ： '''[[藤本定義]]'''&lt;br /&gt;
* 1943年 ： '''[[中島治康]]'''&lt;br /&gt;
* 1944年 - 1946年 ： [[藤本英雄]]&lt;br /&gt;
* 1946年 - 1947年 ： 中島治康&lt;br /&gt;
* 1947年 - 1949年 ： '''[[三原脩]]'''&lt;br /&gt;
* 1950年 - 1960年 ： '''[[水原茂]]'''&lt;br /&gt;
* 1961年 - 1974年 ： '''[[川上哲治]]'''&lt;br /&gt;
* 1975年 - 1980年 ： '''[[長嶋茂雄]]'''&lt;br /&gt;
* 1981年 - 1983年 ： '''[[藤田元司]]'''&lt;br /&gt;
* 1984年 - 1988年 ： '''[[王貞治]]'''&lt;br /&gt;
* 1989年 - 1992年 ： '''藤田元司'''&lt;br /&gt;
* 1993年 - 2001年 ： '''長嶋茂雄'''&lt;br /&gt;
* 2002年 - 2003年 ： '''[[原辰徳]]'''&lt;br /&gt;
* 2004年 - 2005年 ： [[堀内恒夫]]&lt;br /&gt;
* 2006年 -2015年 ： '''原辰徳'''&lt;br /&gt;
2016年から。高橋由伸&lt;br /&gt;
※'''太字'''は優勝達成監督&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 永久欠番 ==&lt;br /&gt;
* '''1'''：[[王貞治]]（1989年 - ）&lt;br /&gt;
** 本塁打世界新記録（868本）の功績を称えて決定。巨人では選手、助監督そして監督と通算30年使用していた。1人の人物が同じ背番号を30年続けて使用したケースは他にはない。&lt;br /&gt;
* '''3'''：[[長嶋茂雄]]（1974年 - ）&lt;br /&gt;
** 第二次監督時代の[[2000年]]から2年間復活した。&lt;br /&gt;
* '''4'''：[[黒沢俊夫]]（1947年 - ）&lt;br /&gt;
** 現役中に[[腸チフス]]で死去。後述の沢村と共に日本プロ野球初の永久欠番となった。&lt;br /&gt;
* '''14'''：[[沢村栄治]]（1947年 - ）&lt;br /&gt;
** 太平洋戦争で戦死。戦後[[今泉勝義]]と[[坂本茂 (野球)|坂本茂]]がつけていたが、上記黒沢と同時に永久欠番となった。&lt;br /&gt;
* '''16'''：[[川上哲治]]（1965年 - ）&lt;br /&gt;
** 引退後も着用していたが、1965年1月の野球殿堂入り決定後に永久欠番になった。当時監督だった川上はこの年から背番号を77に変更。&lt;br /&gt;
* '''34'''：[[金田正一]]（1970年 - ）&lt;br /&gt;
** 球界初の通算400勝の功績を称え制定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、2006年シーズン開幕よりこれら永久欠番の選手のユニフォームを模った（背番号のみで選手名ローマ字表記は無し）像を東京ドームの外野スタンド後方部の支柱部に設置。除幕式が同年開幕戦に行われ、本人や遺族等が招かれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 完全試合・ノーヒットノーラン達成投手 ==&lt;br /&gt;
巨人ではこれまでに球団史上2人の投手が[[完全試合]]を、球団史上10人の投手が延べ13回[[ノーヒットノーラン]]を達成している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
完全試合達成投手&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:cente&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 年月日 !! 投手名 !! スコア !! 対戦相手 !! 野球場&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1950/06/28&lt;br /&gt;
| [[藤本英雄]] || 4-0 || [[西日本パイレーツ]] || 青森市営&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1994/05/18&lt;br /&gt;
| [[槙原寛己]] || 6-0 || [[広島東洋カープ]] || 福岡ドーム&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ノーヒットノーラン達成投手&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:cente&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 年月日 !! 投手名 !! スコア !! 対戦相手 !! 野球場&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1936/09/25&lt;br /&gt;
| [[沢村栄治]] || 1-0 || [[阪神タイガース|大阪タイガース]] || 甲子園&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1937/05/01&lt;br /&gt;
| 沢村栄治 || 4-0 || 大阪タイガース || 洲崎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1937/07/03&lt;br /&gt;
| [[ヴィクトル・スタルヒン]] || 4-0 || [[大和軍|イーグルス]] || 洲崎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1939/11/03&lt;br /&gt;
| [[中尾碩志|中尾輝三]] || 1-0 || [[翼軍|東京セネタース]] || 後楽園&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1940/07/06&lt;br /&gt;
| 沢村栄治 || 4-0 || [[名古屋金鯱軍]] || 西宮&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1941/07/16&lt;br /&gt;
| 中尾輝三 || 3-0 || [[中日ドラゴンズ|名古屋軍]] || 後楽園&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1943/05/22&lt;br /&gt;
| [[藤本英雄]] || 3-0 || 名古屋軍 || 後楽園&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1952/07/26&lt;br /&gt;
| [[大友工]] || 17-0 || [[松竹ロビンス]] || 大阪&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1967/10/10&lt;br /&gt;
| [[堀内恒夫]] || 11-0 || [[広島東洋カープ|広島カープ]] || 後楽園&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1968/05/16&lt;br /&gt;
| [[城之内邦雄]] || 16-0 || [[横浜DeNAベイスターズ|大洋ホエールズ]] || 後楽園&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1970/05/18&lt;br /&gt;
| [[渡辺秀武]] || 2-0 || 広島東洋カープ || 後楽園&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1976/04/18&lt;br /&gt;
| [[加藤初]] || 5-0 || 広島東洋カープ || 広島&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2012/05/30&lt;br /&gt;
| [[杉内俊哉]] || 2-0 || [[東北楽天ゴールデンイーグルス]]（[[セ・パ交流戦]]） || 東京ドーム&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
参考記録&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:cente&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 年月日 !! 投手名 !! スコア !! 対戦相手 !! 野球場&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1971/09/06&lt;br /&gt;
| [[菅原勝矢]] || 4-0 || [[東京ヤクルトスワローズ|ヤクルトアトムズ]] || 神宮&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
7回表1死降雨コールドゲームのため、日本プロ野球参考記録である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 史上初のノーヒッター ===&lt;br /&gt;
[[ノーヒットノーラン]]の日本プロ野球第1号達成者は東京巨人軍から誕生した。巨人の当時の豪腕投手だった[[沢村栄治]]が[[1936年]][[9月25日]]に[[阪神甲子園球場|甲子園]]で開いた秋季大阪1次リーグ戦・[[阪神タイガース|大阪タイガース]]との対戦で達成したもので、沢村は翌[[1937年]][[5月1日]]に[[洲崎球場|洲崎]]で開かれた春季戦・大阪タイガース戦、更に[[1940年]][[7月6日]]に[[阪急西宮スタジアム|西宮]]で開かれた[[中日ドラゴンズ|名古屋軍]]戦の都合3回ノーヒットノーランを達成。これは戦後達成した[[外木場義郎]]（[[広島東洋カープ|広島カープ→広島東洋カープ]]）と並ぶ日本プロ野球最多タイ記録である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 完全試合 ===&lt;br /&gt;
日本プロ野球に於いて[[完全試合]]を達成した投手はわずかに15人だけであり、1936年の日本プロ野球発足時から存続している4球団の一つである巨人で完全試合を達成したのは2人だけである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本プロ野球初の完全試合を決めたのは、藤本英雄。[[1950年]][[6月28日]]、[[青森市営野球場]]で開かれた[[西日本パイレーツ]]との一戦で自身2回目（戦前かつ1リーグ時代の[[1943年]]にも[[中日ドラゴンズ|名古屋軍]]戦で達成）のノーヒットノーランを完全試合で飾った。日本プロ野球初の偉業でありながら、北海道遠征の帰路だったため取材記者が4人、カメラマンは誰もいなかった事もあって報道の扱いは小さく、また新聞も製紙事情からページを割く事が出来ず、写真も掲載されなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして20世紀かつ現時点では最後の日本プロ野球に於ける完全試合を決めたのが槙原寛己である。[[1994年]][[5月18日]]に[[福岡ドーム]]で開かれた[[広島東洋カープ]]戦。球団創立から7000試合目の節目に当たる公式戦となった試合で、槙原が史上15人目、[[1978年]]の[[今井雄太郎]]（[[オリックス・バファローズ|阪急ブレーブス]]）以来の完全試合を達成した（[[槙原寛己の完全試合]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
逆に、巨人が対戦相手に完全試合を許したケースは1回もない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な歴代の球団歌・応援歌 ==&lt;br /&gt;
読売ジャイアンツには球団歌と応援歌の2つの定義があり、球団歌は現在までに3曲が制定されている。それに対して応援歌は球団が作成する応援歌もあるが広義に捉えれば私設応援団による選手別応援歌も応援歌といえるので数は非常に多い。その為ここでは球団歌のみを紹介する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
曲名は球団公式サイトに掲載された年表においては全て「[[巨人軍の歌]]」とされているが、区別のため括弧内に通称を記載する。初代巨人軍の歌の作詞・作曲コンビは、阪神タイガースの応援歌「[[阪神タイガースの歌|大阪タイガースの歌（六甲おろし）]]」も作っている。&lt;br /&gt;
* 初代「巨人軍の歌（野球の王者）」[[1939年]]発表（作詞：[[佐藤惣之助]]、作曲：[[古関裕而]]）&lt;br /&gt;
* 2代目「巨人軍の歌（ジャイアンツ・ソング）」[[1949年]]発表（作詞：岡野青志、補作詞：[[藤浦洸]]、作曲：[[米山正夫]]）&lt;br /&gt;
* 3代目「巨人軍の歌（闘魂こめて）」[[1962年]]発表（作詞：[[椿三平]]、補作詞：[[西條八十]]、作曲：古関裕而）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本拠地東京ドームの最寄り駅である[[水道橋駅|JR水道橋駅]]では[[2006年]][[7月4日]]から[[発車メロディ]]に「闘魂こめて」を流すようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主なキャンプ地 ==&lt;br /&gt;
=== 現在 ===&lt;br /&gt;
* [[宮崎県総合運動公園硬式野球場]]（サンマリンスタジアム） - メイングラウンド&lt;br /&gt;
* 宮崎市営球場（現：[[宮崎県総合運動公園第二硬式野球場]]） - サブグラウンド&lt;br /&gt;
* [[那覇市営奥武山野球場|奥武山野球場]] - 2011年～&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去 ===&lt;br /&gt;
* [[松山高等学校 (旧制)]][[グラウンド]] - 1946年&lt;br /&gt;
* [[別府市営球場]] - 1946年～1947年&lt;br /&gt;
* [[明石公園野球場]] - 戦前～1959年まで&lt;br /&gt;
* [[宮崎県営野球場]] - 1960年～1974年&lt;br /&gt;
* [[清武町]]総合運動公園野球場 - 二軍のみ&lt;br /&gt;
* [[アメリカ合衆国]]・[[カリフォルニア州]][[サンタマリア (カリフォルニア州)|サンタマリア]] - 1953年&lt;br /&gt;
* [[アメリカ合衆国]]・[[フロリダ州]][[ベロビーチ]] - 1961年、1967年、1971年、1975年、1981年&lt;br /&gt;
* [[中華民国]]（台湾）[[台中野球場]] - 1968年&lt;br /&gt;
* [[アメリカ合衆国]]・[[グアム島]]パセオ球場 - 1980年～90年代&lt;br /&gt;
* [[アメリカ合衆国]]・[[グアム島]]マネンガンヒルズ野球場 - 2004年&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出来事 ==&lt;br /&gt;
=== 日本シリーズ終了後に公式戦 ===&lt;br /&gt;
[[1955年]]、この年の公式戦は大洋との3試合が天候不順の中止による順延が続いたため、日本シリーズの対南海戦の開幕までに全て消化し切れなかった。そのため、日本シリーズ、更にその後にも[[日米野球]]・[[ニューヨーク・ヤンキース]]を招待した親善試合が組まれていたこともあって、それらの大会が終了した11月下旬にようやく残った大洋戦3試合を消化。最終戦の開催は11月23日となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお巨人は以下のシーズンに未消化試合を残したままペナントレースを終了している。&lt;br /&gt;
* 1937年秋季は[[10月27日]]の[[翼軍|東京セネタース]]戦がきっかけとなる。&amp;lt;br/&amp;gt;1-2とリードされた9回裏1死1・3塁の巨人の攻撃で、水原茂の打球は[[投手]]ゴロ。投手→[[二塁手]]→[[一塁手]]と転送されるも、一塁がセーフとなる。この時にセネタースの二塁手・[[苅田久徳]]が「一塁走者の[[平山菊二]]が送球を妨害した」と抗議。これが認められ一塁もアウトとなり、試合が終了した。&amp;lt;br/&amp;gt;ジャイアンツはこの判定を不服として[[日本野球連盟 (プロ野球)|日本野球連盟]]に提訴（プロ野球初の[[提訴試合]]）。[[11月30日]]の連盟理事会でこの試合を無効として再試合を行うことを決定したが、すでに大阪タイガースの年度優勝が決まっており、仮にこの試合が行われたとしてもシーズンの順位に影響が及ばないことから、[[12月9日]]に中止が決定された。&lt;br /&gt;
* 1949年は2リーグ分立のあおりを受けて11月26日に日本野球連盟が解散したため、11月29日にペナントレースを打ち切った。このため6試合（阪急戦・[[大映ユニオンズ|大映]]戦・阪神戦各1試合、[[松竹ロビンス|大陽]]戦3試合）を未消化のまま終了した。&lt;br /&gt;
* 1951年は120試合の予定だったが、日米野球の日程が迫っていたので10月9日をもって打ち切りとなり、6試合（国鉄戦2試合、広島戦4試合）を消化しないままで公式戦を終了。この時は9月23日に「打ち切り」が決定したことを受けてリーグ優勝が確定した。&lt;br /&gt;
* 1953年も国鉄との5試合の対戦が未消化だったが、これも日本シリーズ、更には日米野球がこの年は2チーム（エド・ロパット・全米オールスターチームと[[サンフランシスコ・ジャイアンツ|ニューヨーク・ジャイアンツ]]）が招待されており、残り試合の日程調整が付かなかったため、その5試合の開催を打ち切った。この年のジャイアンツは海外キャンプを行っていて、帰国が4月4日となり、3月28日のセ・リーグ開幕に間に合わなかったことも大きい。&lt;br /&gt;
* 2004年は[[オリックス・バファローズ|オリックス・ブルーウェーブ]]と[[大阪近鉄バファローズ]]の合併に端を発した一連の球界再編問題で2日間（中日戦2試合(ナゴヤドーム)）がストライキの対象となった。この2試合の代替日が設定されなかったため、138試合でリーグ戦を終えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 史上初の2日またぎの試合 ===&lt;br /&gt;
[[1961年]][[9月7日]]の対[[東京ヤクルトスワローズ|国鉄]]戦（後楽園）で、史上初めての2日間またぎの試合が行われた。事の発端は延長11回表の国鉄の攻撃。3塁ゴロを捕球した長嶋茂雄がベースを踏んでアウトにしたはずが、2塁走者・[[土屋正孝]]の脚が早かった。ところが、アウトと思っていた土屋は三塁コーチスボックスに入っていた[[砂押邦信]]監督に促されてホームに向って走った。これを見た長嶋が土屋を追いかけ三本間で交錯、そこへ長嶋からの送球を受けた捕手[[藤尾茂]]が土屋にタッチした。[[島秀之助]]球審は一旦はアウトと宣告したものの国鉄側が長嶋の走塁妨害を主張、審判団協議の結果判定が覆ってホームインが認められることになったため、今度はジャイアンツ側が土屋はラインアウトだったと主張するなど両チームが論争になった。更に興奮したファンがスタンドに火を付けたり物をグラウンドに投げ込んだりするなどの行為を行い、2人のファンが公務執行妨害の現行犯で逮捕された。2時間近くの中断の末、土屋のホームインが認められ試合が再開されたのは23時53分で、結果的に試合終了は翌[[9月8日]]の0時11分となり史上初の2日間またぎの試合となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2日間またぎの試合はセ・リーグの大会規定で[[1990年]]-[[2000年]]に「時間無制限・延長15回・引き分け再試合」という取り決めがあった際、15回フルイニングス戦ってそうなった事例が数例あった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 疑惑の本塁打 ===&lt;br /&gt;
1990年の開幕戦・ヤクルトスワローズとの地元・東京ドームでの試合で、[[篠塚和典|篠塚利夫]]が[[内藤尚行]]から放った打球が、1塁[[塁審]]を務めていた[[大里晴信]][[プロ野球審判員|審判員]]によってホームランと判定された。この判定に対して、「打球はライトポールより前方で通過し、ファールスタンドへ入った。」と、ヤクルト[[野村克也]]監督は抗議したが、判定が覆ることはなかった。同日放送された各局の[[スポーツニュース]]ではこの打球の[[ビデオテープレコーダ|VTR]]を再三放送し、「打球はライトポールより前方で切れ、ファールスタンドへ入った。」と結論付けるものが多かった。この年からセントラル・リーグでは[[外審|外野審判]]を廃止して4人制で行っていた。この疑惑後、東京ドームのポールは打球がわかるように黄色に塗装され、その後オレンジ色に変更された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 巨人CS敗退の夜に坂本と澤村が六本木合コン。阪神選手も同席(2014年10月) ===&lt;br /&gt;
大差で[[セ・リーグ]]優勝を果たしたものの、[[クライマックスシリーズ]]（CS）ではあっけなく[[阪神]]に4連敗した巨人。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その「戦犯」でもある[[坂本勇人]]（25）と[[澤村拓一]]（26）の2人がCS敗退が決まったその夜、[[六本木]]のクラブで豪遊していた様子を[[10月27日]]発売の[[週刊ポスト]]が報じている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
都心最大級の面積を誇る東京・六本木のクラブに坂本と澤村が連れ立って現れたのは[[10月18日]]の深夜。一般客は利用できない特別VIPルームに陣取った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「女の子が3人ほどいましたね。ま、つまりは合コンでした。落ち込んだ様子もなく、楽しそうに[[シャンパン]]や[[ウォッカ]]をあおっていましたよ」(クラブの常連客)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかも、この合コンには試合を終えたばかりの阪神の選手2人も同席していた様子で、「ひとりは[[伊藤隼太]]選手（25）でした」(男性客)とのこと。敗戦直後に「夜のクライマックスシリーズ」とはG党が聞いたら卒倒する話だろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
坂本は空気を読んだのかVIPルームから出てくることはなかったというが、この夜の澤村はシーズンやCSのマウンド上とはうってかわって絶好調。誌面では、深酔いして“暴投”する様子がその場に居合わせた客らの証言で再現されている。&lt;br /&gt;
====野球賭博====&lt;br /&gt;
2015年に福田が野球賭博した。いろんな野球賭博したとのこと。10月6日のビビッドで放送された&lt;br /&gt;
翌年3月に高木がした事明らかになった。責任取ってなべつねやめた&lt;br /&gt;
3月9日に高木が会見した。各ニュースで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キーワード ==&lt;br /&gt;
=== 「常に紳士たれ」 ===&lt;br /&gt;
==== スタイル ====&lt;br /&gt;
[[正力松太郎]]が「'''巨人軍は常に[[紳士]]たれ'''」という言葉&amp;lt;ref&amp;gt;「'''巨人軍憲章'''」とも呼ばれる遺訓のうちの1つで、残りは「巨人軍は常に強くあれ」「巨人軍はアメリカ野球に追いつけ、そして追い越せ」で計3か条である。&amp;lt;/ref&amp;gt;を残したように、巨人の選手は社会人、そして人間として模範となることを求められており、テレビ出演や移動の際は[[スーツ]]と[[ネクタイ]]着用が義務付けられてきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、髭を生やす事と茶髪・金髪・長髪も禁止されている。しかし、この規定は他チームからの移籍選手や外国人選手には適用を除外されるケースがある。具体的には、髭がトレードマークの[[屋鋪要]]が横浜ベイスターズから移籍した時は条件付き（巨人で活躍すること）で認めていたり、日本ハムファイターズからFA移籍した[[小笠原道大]]の無精髭に対しては「無理強いをするつもりは無い」と認めるつもりでいたが、小笠原は「球団の伝統に従う」と自らの判断で髭を剃った。外国人選手では大洋時代に「ライオン丸」と形容される顎髭がトレードマークの[[ジョン・シピン]]や、近鉄バファローズから移籍してきた[[タフィ・ローズ]]の[[コーンロウ]]と髭を例外として認めていた（シピンはその後、「紳士たれ」のルールに従って髪とひげを切り落とした）。[[清原和博]]の著書「反骨心」によると、荷物の持ち方も決まっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに、清原が巨人在籍時代ピアスを付けていたが、OBを中心に「外すべきだ」という意見が存在した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
野村克也は自著「巨人軍論」で、上記のような「紳士野球」については肯定的見解を示し、自身が監督を勤める際も茶髪、ピアス、入れ墨他を禁じている。また、[[堀内恒夫]]が監督就任後に茶髪やピアスのみを承認した&amp;lt;ref&amp;gt;なお、堀内自身も監督就任後にチームの気分転換を図るため、髭を蓄えた時期があった。&amp;lt;/ref&amp;gt;時はかなり否定的な意見を発した。野村曰く「強いチームを作るには厳しいルールが必要で、選手は茶髪・ピアス・入れ墨ではなく、プレーでこそ目立つべきだ」と主張している。また、厳しいルールの下で人間性が鍛えられ、それが野球に良い影響を与えるとしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 登録名 ====&lt;br /&gt;
巨人での登録名は原則として本名のみであり、[[イチロー]]などに代表される愛称の使用は認められておらず、[[野村克則|カツノリ]]や[[大村三郎|サブロー]]も巨人への移籍にあたって登録名を本名に戻している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、[[河野博文]]が登録名を「ゲンちゃん」で申請したことがある（ただし、セリーグ会長により却下されている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また例外的に認められた例としては、[[ジェレミー・ゴンザレス]]が、すでに在籍していた[[ルイス・ゴンザレス|ルイス・'''ゴンザレス''']]および[[ジェレミー・パウエル|'''ジェレミー'''・パウエル]]と混同しないように「GG」（読みは「ジー・ジー」）となった例や、[[マイケル中村]]が登録名を日本ハム時代と同じ「MICHEAL」に変更した例などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 伝統の一戦 ===&lt;br /&gt;
主にマスコミなどで、対[[阪神タイガース]]戦を「'''[[伝統の一戦]]'''」と表現されることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1936年]]のプロ野球が始まって以来、11シーズン中8度の優勝を果たしていた巨人に対して、阪神は残り3シーズンで優勝を果たすなど、プロ野球を代表する強豪同士であったといえる。実際に1949年までの1リーグ時代の対戦成績は巨人の84勝85敗3分けと拮抗していた。しかし2リーグに分裂した際に阪神の主力選手が大量に引き抜かれて戦力格差が生じてしまい、さらに阪神の長い低迷もあり、2012年までの通算成績は巨人の974勝755敗66分で、78シーズン中の7割に当たる54シーズンで巨人が勝ち越すなど、戦績は一方的である。特に2リーグ分裂以後は長く巨人がリードする年が続き、1950年～2002年で見ると巨人が阪神に負け越したシーズンはわずか6シーズン（タイが1シーズン）しかなく、巨人は分裂初年度の1950年～1961年までは1958年のタイを除いては全て勝ち越し、また、1986年～2002年までは巨人が17年連続で勝ち越している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同じセ・リーグ内で言えばむしろ対[[中日ドラゴンズ]]戦において巨人の通算勝率は悪い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それでも、この対戦カードが伝統の一戦と表現されるのは単純な勝敗を超えて、戦前の野球ファンの注目の的となった「[[沢村栄治]]vs[[景浦將]]」に始まり、「'''ミスタータイガース・[[村山実]]'''vs'''ミスタージャイアンツ・[[長嶋茂雄]]'''」「'''奪三振王・[[江夏豊]]'''vs'''本塁打王・[[王貞治]]'''」「'''ミスタータイガース・[[掛布雅之]]'''vs'''巨人のエース・[[江川卓 (野球)|江川卓]]'''」といった人気選手同士の真剣勝負など、日本を代表する人気球団同士のライバル関係も同時に示しているからである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、2003年に巨人が阪神に18シーズンぶりに負け越して以降は阪神の巻き返しが見られるようになり（2003年-2012年までの10シーズンに限ると、巨人が111勝122敗11分と負け越している）、2003年から2005年にかけては2リーグ分裂後初めて巨人が3年連続で阪神に負け越しており、2009年から2011年は3年連続でタイとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 球団運営会社 ===&lt;br /&gt;
ジャイアンツの運営会社は複雑な変遷を辿っている。1934年に大日本東京野球倶楽部が発足したとき、読売新聞は大いにバックアップを行ったが実際の出資額は僅少で、あくまで正力松太郎の関係による独立企業であった（因みに筆頭株主は[[京成電鉄]]。[[東芝]]、[[阪神電気鉄道]]、[[東京急行電鉄]]、[[吉本興業]]がこれに続いていた）。1947年[[2月]]、読売新聞社が全株式を買収し、完全に系列下。球団旗の右肩に「讀賣」の二文字が入り、社名を「大日本東京野球倶楽部」から「読売興業」に改めたが、1950年[[1月]]に「読売巨人軍」（第1期）として分離。しかし僅か1年2か月で読売興業に吸収されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1963年]]、読売新聞は[[九州]]に進出するに当たり、読売興業に読売会館（当時の[[有楽町]][[そごう]][現[[ビックカメラ]]有楽町店]や当時の読売新聞東京本社ビル[現[[プランタン銀座]]]の保有・管理会社）を合併させ、読売興業内に事業本部としての「読売新聞西部本社」を設けた。先が見えない九州での新聞事業の赤字をプロ野球興業と不動産の収入で補填するとの意図であったが、この結果読売興業はプロ野球、不動産、新聞の3事業を抱える[[コングロマリット]]（複合型企業）となった。1988年には経営不振の中部読売新聞社から東海地方での新聞事業を受け継ぎ、「読売新聞中部本社」としている。2002年[[7月]]の読売新聞グループの再編により、「[[よみうり]]」（[[1992年]][[6月]]に読売興業から改称）は新聞事業を読売新聞東京本社中部支社（中部本社が読売新聞社改め[[読売新聞東京本社]]に吸収）と[[読売新聞西部本社]]に分割してプロ野球専業となり「'''読売巨人軍'''」（第2期）の社名が復活した。これに伴いビジター用ユニフォームの胸マークも「'''TOKYO'''」から「'''Y&amp;lt;small&amp;gt;OMIURI&amp;lt;/small&amp;gt;'''」に変更となった（2004年まで使用）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 当初の背番号 ===&lt;br /&gt;
戦前の巨人軍は基本的に、ニューヨーク・ヤンキースに倣って打順によって背番号を決めていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例えば[[1936年]]夏季の場合、1番・[[田部武雄]]（上層部との対立により公式戦参加前に退団したので、その後は[[林清一]]が受け継いだ）、2番・津田四郎、3番・[[中島治康]]、4番・[[永沢富士雄]]、5番・[[伊藤健太郎 (野球)|伊藤健太郎]]までは背番号と打順が一致する。当時の巨人軍には背番号6の選手がいなかったため、6番は背番号7の[[筒井修]]、7番は背番号8の[[白石勝巳|白石敏男]]が「繰り上がり」、8番は捕手、9番は投手が入るのが基本オーダーだった。背番号9の[[山本栄一郎]]をはさんで捕手の背番号は10番から始まり、10番が中山武、11番が内堀保、12番が倉信雄と続いていた。13番からが投手の背番号で、[[青柴憲一]]（13番）、沢村栄治（14番）、畑福俊英（15番）と続く。再び16番が欠番でヴィクトル・スタルヒン（17番）、前川八郎（18番）と続いた。秋季以降に加入した選手はヤンキース方式の背番号が適用されず、19番は田部と同様に上層部との対立により退団したもののその後復帰した[[水原茂]]、林が1番に変更して空き番となった20番は青森林友から入団したチーム初の左腕投手・成田友三郎、21番は助監督として入団したものの夏季のチームの不甲斐なさに現役復帰を決意した三原修がつけ、藤本定義監督がチーム最大となる22番をつけた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
選手が増えたため[[1938年]]以降はこの基本から外れることが多くなったが、川上哲治が16番をつけたのはヤンキース方式の背番号の名残で、川上が投手として入団した証拠とも言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== カラーテレビ用ユニフォーム ===&lt;br /&gt;
[[1957年]]、[[正力松太郎]]オーナーが会長を務める[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]が[[カラーテレビ]]試験放送を開始した。正力はカラーテレビを普及させるためのアイディアとして、巨人のユニフォームを変更した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最初の変更は[[1959年]][[9月]]。袖のオレンジ×黒×オレンジのライン、背番号、胸の「GIANTS」の縁取りが赤に変更された。しかしこの変更はホーム用のみでビジター用は従来通りのユニフォームが使われたため、ファンにも気付かれることのないままこの年の公式戦終了と同時に元のユニフォームに戻された&amp;lt;ref&amp;gt;南海ホークスとの[[1959年の日本シリーズ|日本シリーズ]]では元のユニフォームが使用された。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次にカラーテレビ用ユニフォームが登場したのは[[1960年]][[6月11日]]。ホーム用・ビジター用ともに帽子のつば・胸のロゴ・背番号が赤いユニフォームで、それまでの巨人のチームカラーを覆すものだった。当時のカラーテレビは白いものが映るとハレーションが起こったため、ホーム用の地色もドーラン効果を狙ってベージュに変更された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしこのユニフォームは選手の評判も悪く、全員で号令をかけあって一斉に着替えたとも伝えられている。反対意見を言う選手はいなかったもののその声を代弁したのが解説者たちで、[[三宅大輔]]は「考え方が逆。これではカラーテレビのためにプロ野球があるようなものだ」、また[[小西得郎]]も「[[クリーブランド・インディアンス]]か[[アトランタ・ブレーブス|ミルウォーキー・ブレーブス（現：アトランタ・ブレーブス）]]の真似で、ジャイアンツらしくない」と批判した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このようにカラーテレビ用ユニフォームは世間の評判が悪かった上、前年まで6年連続最下位だった大洋ホエールズにリーグ優勝をさらわれたこともあって、このユニフォームもこの年限りでお役御免となった。当時の[[東京都|東京23区]]にはカラーテレビが100台ほどしかなく、当初の目的だった「カラーテレビの普及」にも貢献することが出来なかった（カラーテレビが普及するきっかけとなったのは[[1964年]]の[[前東京オリンピック|東京オリンピック]]である）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 最下位転落で大集会が開かれる ===&lt;br /&gt;
[[1975年]]に球団史上初となる最下位に転落したが、それ以前にも途中経過だが最下位に沈んでいたシーズンがあった。そのため、この年のシーズン中に[[日本雑学協会]]の主催で「長嶋巨人を励ます緊急大集会」を、当時の練習場である多摩川グラウンドで開いたという逸話が残っている。巨人ファンの思いをプラカードや横断幕に書いてデモ行進するもので、前年まで巨人応援のためのデモが開かれたケースは無かったため、大きな話題となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
結局、大集会の甲斐もなく低空飛行のままペナントレースを終えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 50番トリオ ===&lt;br /&gt;
1983年に若手選手として成長目覚ましい槙原寛己、駒田徳広、吉村禎章の3人が背番号にちなんで50番トリオと呼ばれた。[[背番号]]'''50'''の駒田は4月10日に日本プロ野球史上初の'''初打席満塁本塁打'''を放つ衝撃的デビューを飾って[[規定打席]]未到達の199打席で打率.286・12本塁打を放ち、特に満塁機で10打数7安打と強く、'''満塁男'''の異名を取った。背番号'''54'''の槙原は初登板で初[[完封]]勝利を収め、12勝を挙げる活躍で新人王を受賞した。背番号'''55'''の吉村は104打席に留まったが、プロ1号本塁打から3打席連続本塁打を放つなど打率.326・5本塁打の成績を残した。この年に巨人はセ・リーグ優勝を果たし、期待の若手として注目された。吉村は86年から背番号7、槙原は87年から背番号17、駒田は88年から背番号10に変更した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主催ゲーム開催方法関連 ===&lt;br /&gt;
==== 地方球場開催 ====&lt;br /&gt;
かつては地方都市の球場での開催も積極的に行い、特に[[北海道]]シリーズ（[[札幌円山球場|円山]]、[[旭川スタルヒン球場|旭川]]、[[札幌ドーム]]での2-3連戦）、九州シリーズ（[[平和台野球場|平和台]]、[[北九州市民球場|北九州]]、[[福岡ドーム]]、[[藤崎台県営野球場|熊本]]など）、更に隔年で[[北陸地方|北陸]]シリーズ（[[石川県立野球場|金沢]]、[[富山県営球場|富山県営]]、[[富山市民球場|富山市民（アルペンスタジアム）]]、[[福井県営球場|福井]]などでの2-3連戦。富山が正力松太郎の出身地であることから継続して開催されてきた）、[[東北地方|東北]]シリーズ（[[岩手県営野球場|盛岡]]、[[県営宮城球場|仙台]]、[[郡山市営開成山野球場|郡山]]などでの2-3連戦）を率先的に実施してきた。また[[秋田大学野球場|秋田]]、[[青森市営球場|青森市営]]なども開催していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし近年は東京ドームの試合を中心に編成したため、東北シリーズ・北陸シリーズは廃止、更に北海道や九州のシリーズも会場を1ヵ所（福岡ドーム・札幌ドームでナイターのみ）に絞る形にして試合数を減らしていた（2004年度には九州シリーズの1試合に、ジャイアンツのキャンプ地である宮崎での開催がある）。それが災いして、ファン離れが深刻になってしまった。そこで、2005年以降は地方都市での開催を進めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
但し、2005年以後は[[セ・パ交流戦]]が組まれ、パ・リーグ側の球団が主管する試合で札幌、仙台、大阪、福岡にビジターで遠征することが恒例になったため、巨人主管のこれらの地域での試合は[[2010年]]以後規模を縮小している（ただし廃止ではなく、休止扱いであり、2012年と2013年は大阪＜2013年は神戸・大阪2連戦＞、2011年には関門海峡シリーズ＜[[宇部市野球場|宇部]]・北九州＞、2011・2012・2013年には東北シリーズ＜2011年は郡山2連戦、2012年は秋田→盛岡→郡山、2013年は山形→福島＞がそれぞれ行われている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 大阪ドームでの主催ゲーム =====&lt;br /&gt;
関東以東の球団が[[近畿地方|近畿圏]]各地でホームゲームを行う機会は[[1952年]]に[[プロ野球地域保護権|フランチャイズ]]が確立してからは稀で、確立当初、球場難等を理由に[[京都市西京極総合運動公園野球場|西京極]]、[[大阪球場|大阪]]などでいくつかのチームが試合をした事例がある程度だ。特に[[1955年]]の[[大映ユニオンズ|大映スターズ]]は西京極で15試合を開催し、事実上準本拠としていた（親会社の[[大映 (映画)|大映]]が京都太秦に撮影所を持っていた事も関係している）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ジャイアンツもフランチャイズ確立前は近畿圏の球場でもホーム扱い（後攻）となる試合が稀にあったが、それが確立されてからは近畿圏でのホームゲームを行う機会は[[京都市西京極総合運動公園野球場|西京極球場]]でのオープン戦を除き、殆どなかった。しかし[[1997年]]に[[大阪ドーム]]が竣工し、その年には[[読売新聞大阪本社]]の創刊45周年も重なって、ヤクルトを帯同した公式戦2試合を同球場で開いた。その後大阪ドームでは年1回もしくは隔年で開催している。2002年以後は東京ドームで開く[[都市対抗野球]]の開催時期が8月下旬-9月初めに移動したためによる処置であった。2006年、2007年及び2010年、2013年は4月に、2012年は7月に開催されている。この2007年と2013年は神戸（スカイマークスタジアム）でも1試合組み込まれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 長期ロード =====&lt;br /&gt;
東京ドームで[[都市対抗野球大会]]が開催されるため2週間近く長期ロードが毎年組まれている。この間、巨人は地方球場で主催試合を行う。特に、同大会が8月下旬-9月初旬の開催（[[2002年]]-[[2010年]]）だった時には必ず1カードは巨人主催による地方遠征が行われる。例として2007年は、札幌ドームでの主催ゲームを含め、11試合を東京ドーム以外で行った（[[8月24日]]-[[9月6日]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
都市対抗が7月下旬-8月初旬の開催だった頃も長期遠征があったが、この時は[[オールスターゲーム (日本プロ野球)|オールスター]]を間に挟んだり、また自宅から球場へ通うことができる関東圏の他のビジターでの試合も行われることも頻繁にあったため、主催試合はなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 本拠地でのデーゲーム開催 ====&lt;br /&gt;
東京ドームでのデーゲーム開催の恒常化も検討されている。後楽園球場時代は、日曜日や大型連休中のデーゲームが開催されていたが、東京ドームが開業した1988年以降は、初期に開幕シリーズや大型連休中などで部分的に開催したことはあるものの、ビジターゲームも含めてデーゲームで開催されることは無くなり、ナイター設備がない円山球場・旭川スタルヒン球場での北海道シリーズ（現在は札幌ドーム）と、優勝チーム決定後の消化試合で組まれる程度となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ナイターの6時半開始====&lt;br /&gt;
巨人軍のナイター開催は長年午後6時に設定されてきたが、[[2012年]][[7月25日]]に行われた[[横浜DeNAベイスターズ|DeNA]]戦で試行的に7時開始で行った。これは、この前日まで[[第83回都市対抗野球大会]]が開催され、その会場の応援ステージの撤去などの諸作業を行うのと、ファンから「会社帰りでも試合開始から試合が見たい」との意見があったことから、この1試合限定で行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2013年]]についても、7-8月の5試合で「630ナイター」と銘打って、6時30分からの試合開始に設定した。これも前日の[[7月23日]]まで[[第84回都市対抗野球大会]]が行われたための撤収作業と、ファンからの要望によるもの。特に期間中の2試合で生ビールを800円から400円に半額とするサービスも行われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし過去にもナイター黎明期のころは午後7時開始が多く存在した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主催ゲームの中継 ==&lt;br /&gt;
長年、主催ゲームのテレビ中継は読売系の日本テレビによる独占状態が続き（但し[[1959年]][[6月25日]]の天覧試合・阪神戦だけ[[NHK総合テレビジョン]]との併用中継）、全国の系列局へネットされていた事から、全国に多数の巨人ファンを獲得した。2002年から日本テレビの独占が崩れ、他局による中継（[[テレビ朝日]]・[[テレビ東京]]）も行われるようになった。それにあわせて中継試合の削減、中継時間の短縮がおこなわれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[読売ジャイアンツの選手一覧]]&lt;br /&gt;
*[[読売ジャイアンツ歴代4番打者一覧]]&lt;br /&gt;
*[[全日本中学野球選手権大会 ジャイアンツカップ]]&lt;br /&gt;
*[[月刊ジャイアンツ]]&lt;br /&gt;
*[[アンチ巨人]]&lt;br /&gt;
*[[東京読売巨人軍応援団]] - 大阪と北海道の応援団（以前は東京・名古屋・広島にも応援団があった）&lt;br /&gt;
*[[読売ジャイアンツ応援団]] - 2011年から応援活動をする東京の応援団&lt;br /&gt;
*[[G-FREAKS]] - 2002年まで応援活動をしていた東京の応援団&lt;br /&gt;
*[[三重巨勝会]] - 2003年まで活動をしていた中京地区の応援団&lt;br /&gt;
*[[ドリーム☆アゲイン]] - 巨人がドラマの制作に協力した。ちなみに制作局は、巨人と同じ読売グループの日本テレビ。&lt;br /&gt;
*[[ミスター・ベースボール]] - 中日ドラゴンズの相手球団として登場している。&lt;br /&gt;
*[[ニューヨーク・ヤンキース]] - 伝統、実績、戦力・財力の強さ、規律の厳しさが酷似している事から、巨人は“'''日本のヤンキース'''”と呼ばれる事が少なくない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な舞台とする作品 ==&lt;br /&gt;
* [[巨人の星]]（[[梶原一騎]]・[[川崎のぼる]]）&lt;br /&gt;
* [[巨人の星|新巨人の星]]（梶原一騎・川崎のぼる）&lt;br /&gt;
* [[巨人の星|新巨人の星II]]（梶原一騎・川崎のぼる）&lt;br /&gt;
* [[ちかいの魔球]]（[[福本和也]]・[[ちばてつや]]）&lt;br /&gt;
* [[侍ジャイアンツ]]（梶原一騎・[[井上コオ]]）&lt;br /&gt;
* [[リトル巨人くん]]（[[内山まもる]]）&lt;br /&gt;
* [[悪たれ巨人]]（[[高橋よしひろ]]）&lt;br /&gt;
* [[マツイ日記は知っている!]]（荒木ひとし）&lt;br /&gt;
* [[ゴーゴー!ゴジラッ!!マツイくん]]（[[河合じゅんじ]]）&amp;lt;ref&amp;gt;前身の[[かっとばせ!キヨハラくん]]においても「東京カイアンツ」というパロディで登場している。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[モリモリッ!ばんちょー!!キヨハラくん]]（河合じゅんじ）&lt;br /&gt;
* [[ミラクルジャイアンツ童夢くん]]（[[石ノ森章太郎]]）&lt;br /&gt;
* ばっくれ一平!（[[竜崎遼児]]）&lt;br /&gt;
* [[消えた巨人軍]]（[[西村京太郎]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参考文献 ==&lt;br /&gt;
* 項目全般&lt;br /&gt;
** [[宇佐美徹也]] 『宇佐美徹也の記録巨人軍』、2000年&lt;br /&gt;
** [[越智正典]] 『ジャイアンツの歴史』、1974年&lt;br /&gt;
** 巨人軍歴史新聞編纂委員会『巨人軍歴史新聞』、2000年&lt;br /&gt;
** ベースボール・マガジン社 『日本プロ野球40年史』、1976年、同社『プロ野球70年史』、2004年12月 ISBN 4583038089&lt;br /&gt;
{{G5000}}&lt;br /&gt;
* チーム成績・記録節については以下のとおり&lt;br /&gt;
** 読売巨人軍広報部『2007年 メディアガイド』、2007年&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注・出典 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist|2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.giants.jp/top.html Yomiuri Giants Official Web Site]&lt;br /&gt;
*{{Facebook|giabbit|ジャビット【公式】}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{読売ジャイアンツ}}&lt;br /&gt;
{{日本プロ野球}}&lt;br /&gt;
{{読売新聞グループ本社}}&lt;br /&gt;
{{日本プロスポーツ大賞}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:よみうりしやいあんつ}}&lt;br /&gt;
[[Category:読売ジャイアンツ|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:読売新聞|しやいあんつ]]&lt;br /&gt;
[[Category:読売グループ|しやいあんつ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>60.119.153.72</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%A4%A9%E4%BD%BF&amp;diff=337604</id>
		<title>天使</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%A4%A9%E4%BD%BF&amp;diff=337604"/>
				<updated>2017-06-19T04:40:58Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;60.119.153.72: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''天使'''（てんし）は、主として、[[アブラハムの宗教]]（[[ユダヤ教]]、[[キリスト教]]、[[イスラム教]]）の[[聖典]]や伝承に登場する[[神]]の使いである。&amp;lt;!-- マニ教でも、マニに啓示を与えた天使・聖霊アル・タウムとして登場する。--&amp;gt;以下では、この3宗教における天使について叙述する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお日本語の聖典中では「み使い」と呼ばれることもあり、[[日本ハリストス正教会]]では[[神使]]（しんし）とも訳す（日本正教会では「天使」という語も併用される）。&lt;br /&gt;
また[[英語]]の「Angel」は[[ギリシャ語]]のアンゲロス（angelos）に由来しており、原義は「神の&amp;lt;!-- 言葉を伝える --&amp;gt;使者」を意味する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 天使と神々 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--天使は、他宗教の神々に近い働きをするため、[[唯一神教]]である[[アブラハムの宗教]]の中に埋め込まれた[[多神教]]的要素と考える人もいる。--二重に叙述しているのでコメントアウト--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3宗教の聖典である[[モーセ五書]]における「神の使い」「ヤハウェの使い」は、[[ヤハウェ]]の顕現体であり、ときにヤハウェと同一視されるが、天使はこれと異なり、「仕える霊」として描写される。[[旧約聖書]]における「仕える霊」「天の軍勢」としての天使への言及は比較的新しく、ユダヤ人の[[バビロン捕囚|バビロン捕囚期]]以降に成立した概念と考えられている。[[ミカエル]]、[[ラファエル]]など固有の名前をもった天使は、捕囚期以後に成立した文書にはじめて現れる。3世紀のラビ・シメオン・ベン・ラキシュはこのことを指摘し、これらの天使が[[バビロニア]]王国に捕囚されていた時代に由来するとの説をたてた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここから、天使の概念は、[[アブラハムの宗教]]が広まり、他民族を取り込んでイスラエル民族が成立していく過程で、他宗教の神を、[[唯一神]]によって創造された下位の存在として取り込んでいったとする考えがある。また[[ゾロアスター教]]の神の組織のあり方に、天使の組織のあり方が類似しており、天国と地獄の概念、善悪の天使に分かれて戦う戦争の概念はゾロアスター教の考え方から影響があると言われている。しかし、天使が本来持っている霊的・神学的な概念を示す最古のものは、古代世界とはほとんど関係が無く、全ては旧約聖書と新約聖書に結びついている。&lt;br /&gt;
普通には地獄にはいないがドラゴンボール復活フリーザではいる。声の担当はももくろ。2015年2月3日のYahoo!で明らかなった。マホロアで天国で歌っている。エブリで放送された&lt;br /&gt;
2015年9月2日のノンストップにラブストーリーの見習いが彼氏について語った。ヤフー乗っていた&lt;br /&gt;
2016年1月7日に天使が天女と対決した。夜会に天使出た為。6月28日も対決した。サプライズに天使。あり得ないに天女出た為。7月5日も対決した。サプライズに引き続き天使出ていて見せますに天女出た為。余談であるがリモートと下妻で共演していた&lt;br /&gt;
笑点で歌丸がなった事ある。2016年5月19日のエブリの歌丸特集で放送された&lt;br /&gt;
2016年7月4日の丸見えでたけしがなった。スッキリで予告放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2種類の天使==&lt;br /&gt;
天使は、主に二つの類に分かれる。第一は、「み（御）使い」と呼ばれる天使である。第二は、セラフィム（[[熾天使]]）・ケルビム（[[智天使]]）・オファニム（[[座天使]]）がそうであるが、多数の眼を持ち、多数の翼等を持った姿の天使である。これらは一般的な天使のイメージとは程遠い怪物的なイメージに総計されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第一の天使は、『[[旧約聖書]]』・『[[新約聖書]]』においては、翼など持たず普通の人と変わらない、成人[[男性]]か、若い男子青年の姿で現れる。または姿が見えない。姿が見える場合も、男性の姿であると考えられている。（なお、[[ガブリエル]]や[[ミカエル]]は、熾天使や智天使の位階にあるが、これは、キリスト教で天使位階を論じて、彼らを最高位天使としたためである。彼らは、怪物のような姿では考えられていない）。&lt;br /&gt;
{{-}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 天使像の変遷 ==&lt;br /&gt;
初期のキリスト教では、(現在の一般的な天使イメージとは異なり)天使は男子青年の姿であり、しかも翼を持たなかった。なお天使が有翼の姿で考えられるようになるのは、オリエント・ペルシアの天使&amp;lt;!--?--&amp;gt;・精霊のイメージなどが混合されて来たためである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中世ヨーロッパにおいては、絵画から窺える限りでは、天使は有翼で、当時の西欧人の衣装をまとい、「天の聖歌隊」を構成する天使たちは美少年の姿に、大天使ガブリエルは優美な男性の姿に、また、悪と戦う使命を持ったミカエルなどは、鎧をまとい剣を帯びた、雄々しい戦士の姿で描かれていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[近世]]以降、無垢な子供の姿や、女性的な姿、やさしい男性の姿を取って表現されるようになった。これは[[ルネサンス]]期に[[ローマ神話]]の[[クピド]]（女神[[ウェヌス]]の子である愛の神）からイメージを借りたとされる。場合によっては童子の顔と翼だけで身体を持たない姿に描かれることもある。&lt;br /&gt;
世界遺産にミカエルの像がある。TBSのミュウツー2013のドラマでも公開された。画面に名前表示された。2015年2月4日に再放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ユダヤ教における天使 ==&lt;br /&gt;
天使は、[[ヘブライ語]]ではマルアークといい、原義は「御（み）使い」である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「仕える霊」としての「み使い」は捕囚期以降の観念であると考えられている。古い文書、とりわけモーセ五書に登場する「ヤハウェの使い」はむしろヤハウェの特別な権限ないし密接な関係にある高次の霊と考えられた。セラフィムやケルブ・ケルビム、あるいはオファニムなども、「み使い」の意味での天使とは考えられていなかった。彼らは、神ヤハウェと密接な関係を持つ高次の霊ではあるが、何か異質な者と考えられていた（この考えはまた、初期のキリスト教の神学者たちも感じていた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
捕囚期以降、神が多数の霊に仕えられているとする観念が生まれた。この「天の宮廷」にバビロニア神話の影響をみるものもいる。またおのおのの国にはそれを司る天使（国の君）がいるという考え方が生まれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ユダヤの伝承では、天使[[サンダルフォン]]や[[メタトロン]]などが存在し、サンダルフォンなどは、背の高さが世界の大きさの半分に達するなど、「み使い」としての天使とは、かなりイメージや存在が異なる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キリスト教における天使 ==&lt;br /&gt;
キリスト教における天使は、旧約聖書にあるユダヤ教思想の影響を強くうけているが、その後独自の発展を遂げている。聖書では旧約聖書のほか、新約聖書の福音書、使徒行伝、ヨハネの黙示録、エペソ書などに言及される。パウロ書簡や「ユダの手紙」からは、一部のキリスト教会で天使崇拝が行われ、正統派から批判されていたことが推測される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キリスト教における天使論は[[偽ディオニシウス・アレオパギタ]]（偽ディオニュシオス・ホ・アレオパギテース）の『天上位階論』によるところが大きい。ディオニシウスは旧約時代からの伝承に新約聖書の記述の独特の読み込み、[[ネオプラトニズム]]的解釈を加え、9階梯からなる天使の位階について書いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また守護天使という概念が発生したが、守護天使がキリスト教徒にのみ付されるものか、人間全体に付されるものか、そもそも今日のその存在を教えるのかについては、教派により説が異なる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== イスラム教における天使 ==&lt;br /&gt;
イスラム教では、天使の存在は信徒（[[ムスリム]]）が信仰すべき[[六信]]のひとつである。[[アラビア語]]で単数形マラクでヘブライ語からの[[借用語]]とみられるが、通例、複数形のマラーイカで呼ばれる。マラーイカは唯一神である[[アッラーフ]]が創造した存在であるが、神と人間の間で仲立ちを務める、霊的に神と人間の中間の存在であるとされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マラーイカは数多く存在するが、その頂点にあるのが[[ガブリエル|ジブリール]]、[[ミカエル|ミカール]]、[[イズラーイール]]、[[イスラーフィール]]の四大天使である。ジブリールとミカールはクルアーンに登場する。クルアーンには名前と役割の明らかな天使はそれほど登場しないが、[[ハディース]]などの伝承において天使に関する様々な言及が存在する。それによれば、天使は神が[[光]]から創造した存在で、主に天上にあって神を助ける役割を帯びている。&lt;br /&gt;
イスラム教では後に創造されたものであるほど優れているという考えがあり、アッラーフは天使に、最初の人間である[[アダム]]に礼拝するように命じた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 聖書偽典における天使 ==&lt;br /&gt;
=== アダムの家系と天使 ===&lt;br /&gt;
[[聖書]]の[[外典#外典と偽典|偽典]]の[[ヨベル書]]によれば[[アダム]]の子孫は代々天使と人間の間に生まれた娘と結婚しその一族[[エノク]]、[[メトシェラ]]、[[ノア (聖書)]]などが生まれたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 堕天使 ===&lt;br /&gt;
{{Main|堕天使}}&lt;br /&gt;
[[創世記]]のノアの洪水の部分と旧約聖書の[[偽典]]で[[エチオピア正教会]]の正典[[エノク書]]によれば天使の一部[[グリゴリ]]（200名）が人間の娘と交わり[[ネフィリム]]（天から落ちてきた者たちの意味、通常は巨人と訳されている）を生みだすという事件を起こしたが、大洪水で[[ノアの方舟]]以外のネフィリムを含む人間は死に絶えている。キリスト教における[[ヨハネの黙示録]]による学説では天使の一部はのち神に反逆し堕天使となり、その長は元天使長暁の天使[[ルシファー]]で、争いに敗れて地獄の長となったとされる。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--要推敲--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== バルク書の天使 ==&lt;br /&gt;
[[グノーシス主義]]オフィス派派の『バルク書』によれば、第二の男性原理エロヒム（万物の父）と第三の女性原理エデンまたはイスラエル（体は女性、足は蛇身）の間に24の天使が生まれた。この天使をモーゼはパラダイスとよんだ。エロヒムとエデン各12の天使が仕えた。エロヒムの天使がエデンの人身の土からアダムとイヴの体を創った。エロヒムが天に昇ったので怒ったエデンはナハスとアフロディテ（バベル）により人間の霊を苦しめさせた。エロヒムの天使バルクはモーゼや他の預言者、[[ヘーラクレース|ヘラクレス]]などに働きかけて人間の霊を天上へ昇らせ救おうとするもモーゼ・預言者はナハス、ヘラクレスはアフロディテの誘惑に敗れる。バルクはイエスに全てを話しついにイエスの霊は天上に昇り後続の人間も救われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参考文献 ==&lt;br /&gt;
* グスタフ・デヴィッドスン 『天使辞典』 創元社 （2004年）ISBN 4422202294&lt;br /&gt;
* マルコム・ゴドウィン 『天使の世界』 青土社 （2004年） ISBN 4791761030&lt;br /&gt;
* ローラ・ウォード/ウィル・スティーズ 『天使の姿―絵画・彫刻で知る天使の物語』　新紀元社 （2005年） ISBN 4775304186&lt;br /&gt;
* 稲垣良典 『天使論序説』 講談社学術文庫 （1996年） ISBN 4061592327&lt;br /&gt;
* トマス・アクィナス 『神学大全』&lt;br /&gt;
* 『天地創造99の謎』吉田敦彦&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[天使の一覧]]&lt;br /&gt;
** [[アブラハムの宗教を出典としない天使の一覧]]&lt;br /&gt;
* [[悪魔の一覧]]&lt;br /&gt;
* [[神の一覧]]&lt;br /&gt;
* [[仏の一覧]]&lt;br /&gt;
* [[世界の宗教]]&lt;br /&gt;
* [[天使 (通用)]]&lt;br /&gt;
* [[堕天使]]&lt;br /&gt;
* [[針の上で天使は何人踊れるか]]&lt;br /&gt;
遊戯王ヴレインズ。ブルーエンジェル登場した。６月１９日のジャンプ乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[category:天使|*]]&lt;br /&gt;
[[category:聖書|てんし]]&lt;br /&gt;
{{Wkipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>60.119.153.72</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%89%93%E3%81%A1%E5%88%87%E3%82%8A&amp;diff=337603</id>
		<title>打ち切り</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%89%93%E3%81%A1%E5%88%87%E3%82%8A&amp;diff=337603"/>
				<updated>2017-06-19T04:04:48Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;60.119.153.72: /* 不適切な内容・行為 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''打ち切り'''（うちきり）とは、継続的に行っている物事を途中で終了すること。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[テレビ]]・[[ラジオ]]の[[番組]]や[[コマーシャルメッセージ|CM]]、[[漫画]]、連載[[小説]]など[[メディア]]作品の分野においては、継続的に[[放送]]、連載することを予定していたものが、予定期間の満了以前に終了したり、作品が完結しないまま突発的に終了することである。この項では、その意味での「打ち切り」について記載する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[統計学]]においては、何らかの理由によりデータの採取の打ち切りが行われる場合に、累積ハザード解析などの手法が必要となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 打ち切りになる要因 ==&lt;br /&gt;
打ち切りになる要因は、次の理由が考えられる&amp;lt;ref&amp;gt;有名な例、特異な例、改編期以外に終了した例、次番組が決定しないままの終了（終了後の特番の連発など）を主に掲載しています。また、要因が同種のものはまとめて掲載しています。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 不人気・人気の低下 ===&lt;br /&gt;
テレビ・ラジオの番組や漫画・小説の連載の打ち切り理由で最も多いのは不人気や人気の低下により打ち切られることである。またオンエア予定期間いっぱいまで継続されても、期間が半年や1年と短い場合も「打ち切り」と呼ばれることがある。放送番組の場合、打ち切る際に[[ローカル局]]を配慮しない場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
放送番組の場合、不人気であっても出演者や[[スポンサー]]の都合もあり、打ち切りに踏み切れない場合がある。また逆に視聴率が低迷する恐れが高い場合、視聴率が落ち込む前に打ち切られる場合もあり、基準はさまざま。また視聴率低迷の基準もさまざまで、一般的には1桁台だと低迷しているとみなされるが、場合によってはかつてほどの勢いがない、陰りが見えてきた、という状況でも低迷しているとみなされることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[アメリカ合衆国|アメリカ]]のテレビ業界は更にシビアであり、人気がある番組はその後も[[シリーズ (作品)|シリーズ]]が作られる一方で、視聴率次第では2～3週で打ち切りになる番組も決して珍しくない。テレビドラマ『[[アリー my Love]]（''[[Ally McBeal]]''）』の後番組 『''[[:en:Girls_Club|Girls Club]]''』が、わずか2週で打ち切りになったという記録がある。かつては人気のあった番組でも、人気低下により終了した場合は「打ち切られた」とみなされることも多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''主な実例'''&lt;br /&gt;
;有名な例、改編期以外の時期に終了した例、後番組が決らないまま終了した例（終了後の特番の連発等）を主に掲載している。&lt;br /&gt;
*[[笑ってポン!]]（[[東京放送|TBS]]のテレビ番組）&lt;br /&gt;
**前番組『[[突撃HOTスタジオ!]]』が2か月で打ち切られ、半ばヤケ気味にはじめた番組として出演していた[[ビートたけし]]や『[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]』でネタにされている。&lt;br /&gt;
*[[オレたちのオーレ!]]&lt;br /&gt;
*[[もうひとつのJリーグ]]&lt;br /&gt;
**1993年、[[Jリーグ]]人気に便乗して制作された[[サッカー]]ドラマ。いずれも人気は得られず、以後はサッカーをテーマにしたドラマ作品は制作されていない。&lt;br /&gt;
*[[ここがヘンだよ日本人]]&lt;br /&gt;
**[[東京放送|TBS]]のテレビ番組。出演者の過激な発言、討論に加え、放送枠移動(水曜22時→木曜22時)で前枠では安定していた視聴率も平均7%前後と急落したため&amp;lt;ref&amp;gt;枠移動の失敗による。&amp;lt;/ref&amp;gt;、枠移動からわずか1年弱で終了。ちなみに、本番組は改編期まで放送されている。&lt;br /&gt;
*[[自信回復TV 胸はって行こう!]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]のテレビ番組）&lt;br /&gt;
**キー局製作の[[バラエティ番組]]としての最短記録である「29日間」しか放送されなかった。&lt;br /&gt;
*[[雲と波と少年と]]（日本テレビのテレビ番組）&lt;br /&gt;
**元々1クールのみの[[つなぎ番組]]だったが、スタッフがロケ地で死亡事故を起こす不祥事に加え、前番組よりも視聴率が低迷しわずか6回で終了。皮肉にも改編期までのつなぎには前番組『[[電波少年に毛が生えた 最後の聖戦]]』の特番を放送することとなる。&lt;br /&gt;
*[[A (テレビ番組)|A]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]のテレビ番組）&lt;br /&gt;
**[[久米宏]]と[[松浦亜弥]]による情報バラエティとして注目を集めたが、視聴率低迷のため[[久米宏]]の自主降板によりわずか3か月で終了。&lt;br /&gt;
*[[伊東家の食卓]]&lt;br /&gt;
**2006年10月に大幅リニューアルを行ったが、リニューアル以前は安定していた視聴率が急落し&amp;lt;ref&amp;gt;リニューアルが失敗したことによる。&amp;lt;/ref&amp;gt;、リニューアルからわずか半年で終了。&lt;br /&gt;
*[[笑いの金メダル]]（[[テレビ朝日]]系のテレビ番組）&lt;br /&gt;
**放送枠移動（金曜21時→日曜20時）による視聴率低迷による内容変更で平均視聴率7%とさらなる低迷を引き起こしたため終了。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[どや顔サミット]]』も同じパターンで終了している。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[ドッカ〜ン!]]&lt;br /&gt;
*[[キャプテン☆ドみの]]&lt;br /&gt;
**[[東京放送|TBS]]の同時期に放送された土曜19～20時台の番組。前者はスポーツ中継による休止中に視聴率回復が見込めないとして、最終話が製作されず、後者は[[みのもんた]]の&amp;lt;ref&amp;gt;冠番組であるが、実質上の司会は藤井隆が勤めていた。&amp;lt;/ref&amp;gt;起用と総工費1億円のセットの建設で話題となったが、いずれも視聴率低迷のため3か月で終了。さらに後番組の『[[ヤレデキ!世界大挑戦]]』と『[[地球!ジオグラTV]]』も半年を待たず1～2月と中途半端な時期に打ち切られている。&lt;br /&gt;
*[[ピーマン白書]]（フジテレビのテレビドラマ）&lt;br /&gt;
**[[1980年]]秋の土曜20時台に放送されたが、裏番組の『[[8時だョ!全員集合]]』が第2次全盛期であったことから約2％という異例の超低視聴率を記録。全11話を予定していたが第6話・第7話・第8話を飛ばし、さらに2回飛ばして最終話を放送。フジテレビのテレビドラマ史上最悪の視聴率と言われた（最も低かった最終話の視聴率は2.2％）。 &lt;br /&gt;
*[[復活の日 (テレビ番組)|復活の日]]&lt;br /&gt;
*[[悪魔の契約にサイン]]&lt;br /&gt;
**前者は極端に低い視聴率から中途半端な時期に打ち切り。後者は[[冠スポンサー番組]]でないにも関わらずスポンサーが1社・30秒のみと言う異例の状態で開始。番組内で視聴率低迷を自虐ネタとして公言した程で、最終回は当日の新聞で初めて番組終了が告知される予告なしの放送終了となった。 &lt;br /&gt;
*[[チャゲチャ]]（[[澤井啓夫]]の漫画作品）&lt;br /&gt;
**短期打ち切りの多い[[週刊少年ジャンプ]]史上（後述）最短であるわずか8週で打ち切り。&lt;br /&gt;
*ペケポン&lt;br /&gt;
**視聴率低下の為&lt;br /&gt;
最終回放送日のヤフーに最近の視聴率乗っていた&lt;br /&gt;
ヤフーにロンハーと違い結果乗らなかった&lt;br /&gt;
有吉村&lt;br /&gt;
同上。&lt;br /&gt;
こちらも最終回放送日に最近の視聴率乗っていた&lt;br /&gt;
ユアハウス&lt;br /&gt;
999に敗北したため&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 不適切な内容・行為 ===&lt;br /&gt;
放送番組での「[[やらせ]]」演出等の[[不祥事]]、収録中の事故、他の事象による影響、[[クレーム]]により、内容・表現において不適切な部分があったために打ち切りになる場合がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[架空]]の作品において実在のものを出してしまった場合や事実と異なる情報により既存の[[会社]]等に不利益をもたらすと思われる場合、抗議を受けた際打ち切りという手段によって謝罪とする場合がある。また、放送番組において本放送で問題にならなかったことがその後問題となり、[[再放送]]がなされなくなるケースも存在する。&lt;br /&gt;
通常は、内容の一部を変更したり、一定期間を経てリニューアルされる場合が多く、発覚してすぐに終了する例はあまりない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''主な実例'''&lt;br /&gt;
*[[アフタヌーンショー]]（テレビ朝日のテレビ番組）&lt;br /&gt;
*[[新アフタヌーンショー]]（テレビ朝日のテレビ番組）&lt;br /&gt;
*[[素敵にドキュメント]]（[[朝日放送]]のテレビ番組）&lt;br /&gt;
*[[そのまんま東のバーチャル情報局]]（テレビ東京のテレビ番組）&lt;br /&gt;
*[[ガチンコ!]]（TBSテレビのテレビ番組）&lt;br /&gt;
*[[学校へ行こう!]]（TBSテレビのテレビ番組）&lt;br /&gt;
*[[ほこ×たて]]（フジテレビのテレビ番組）&lt;br /&gt;
**番組内の企画でやらせ行為が発覚したため（ただし『ガチンコ!』はすぐには打ち切られなかったが、視聴率が暴落して中途半端な時期に打ち切られた）。また『ほこ×たて』は2013年11月1日に打ち切られた。&lt;br /&gt;
ピラミッドダービーは2017年現在まだやっている&lt;br /&gt;
*[[モーニングEye]]・[[スーパーワイド]]・[[スペースJ]]（TBSテレビのテレビ番組）&lt;br /&gt;
**[[TBSビデオ問題|オウムビデオ問題]]が発覚したため。&lt;br /&gt;
*[[超近未来遭遇!! どーなるスコープ]]（[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]のテレビ番組）&lt;br /&gt;
**出演者の替え玉出演が発覚したため。&lt;br /&gt;
*[[愛する二人別れる二人]]（フジテレビのテレビ番組）&lt;br /&gt;
**出演者の一人が自殺未遂をしたため。&lt;br /&gt;
*[[プロジェクトX～挑戦者たち～]]（NHKのテレビ番組）&lt;br /&gt;
*[[教えて!ウルトラ実験隊]]（テレビ東京のテレビ番組）&lt;br /&gt;
*[[発掘!あるある大事典|発掘!あるある大事典Ⅱ]]（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]のテレビ番組）&lt;br /&gt;
**取り上げたデータや逸話で事実の捏造が発覚したため。&lt;br /&gt;
*[[カミングダウト]]（日本テレビのテレビ番組）&lt;br /&gt;
**出演した[[あびる優|女性タレント]]が過去の[[万引き]]行為を窃盗事件のように大げさに話したため抗議が殺到し終了。改編期までは放送が続けられた。&lt;br /&gt;
*[[ラジオ名人寄席]]（NHKラジオ第1放送の番組）&lt;br /&gt;
**TBSが所有する音源の無断使用が発覚したため。&lt;br /&gt;
*[[:en:Imus in the Morning]]（[[MSNBC]]、[[:en:WFAN|WFAN]]ラジオ）&lt;br /&gt;
**ホストの差別発言による引責。&lt;br /&gt;
*[[私立極道高校|私立極道（きわめみち）高校]]（[[宮下あきら]]の初期の漫画作品）&lt;br /&gt;
**作中に実在する[[学校]]名を無断で出したために学校側から抗議されて打ち切りを余儀なくされ、単行本も1巻しか発刊されていない（問題の話を含め、35話分が未収録）。&lt;br /&gt;
*[[アシュラ]]（[[ジョージ秋山]]の漫画作品）&lt;br /&gt;
**人食など猟奇的描写が多く第1話の掲載された[[週刊少年マガジン]]が回収され、その後もPTAからも有害図書として批判を受け続け打ち切り。後年に[[週刊少年ジャンプ]]で完結編が掲載され、数年後に単行本の新装版（ジャンプの完結編は未収録）が発売された。&lt;br /&gt;
*[[国が燃える]]（[[本宮ひろ志]]の漫画作品）&lt;br /&gt;
**[[南京大虐殺]]についての元資料からの引用部分に不適切な修正が加えられており、[[保守]]派や[[右翼]]を中心とする南京大虐殺に否定的ないし懐疑的な勢力からの抗議を受けて中断。再開後は中断前に比べ話のペースを速めて&amp;lt;ref&amp;gt;抗議を受けた第3部までに比べ、再開後の第4部は出来事の描写や一話ごとに扱った年月が短くなっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;の繰り上げ完結となり、抗議を受けた三話分が単行本未収録となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 個人の都合 ===&lt;br /&gt;
放送番組において、出演者（特に主役、司会者）自身の都合（[[病気]]や負傷、その他の休養、不祥事による降板、死亡事故）やグループの解散で番組を継続させることが不可能になる場合に打ち切られることがある。しかしこのケースにおいても、通常は一部内容や出演者の変更やリニューアルにより再開されることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小説・漫画においては作者の[[死|死去]]や入院あるいは刑事事件による[[逮捕]]の不祥事による場合で、振り替えの人による執筆続行が困難な場合、打ち切られることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
逮捕された後、[[不起訴]]または[[起訴猶予処分|起訴猶予]]の処分になるか、もしくは[[冤罪]]・証拠不十分などで無罪が確定して釈放されたとしても、数ヶ月 - 数年の拘束で作者としての活動が封じられることになるため、結局打ち切りになるのは避けられない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特に、ほぼ毎日連載される新聞連載の小説・漫画に顕著である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''主な実例'''&lt;br /&gt;
*[[疑惑の家族]]&lt;br /&gt;
*[[盤嶽の一生]]&lt;br /&gt;
*[[真夜中の警視]]&lt;br /&gt;
*[[ウルトラマンコスモス]]&lt;br /&gt;
**出演者の逮捕のため。&lt;br /&gt;
**『[[ウルトラマンコスモス]]』はその後当の杉浦が[[不起訴]]&amp;lt;ref&amp;gt;不起訴の場合、無罪が確定した場合と異なり、後日新たな証拠が出てくればいつでも再逮捕し、起訴することができる。&amp;lt;/ref&amp;gt;になった事を受けて放映を再開し、最終話まで放映された。（しかし、その影響で本放送分では一部未放映となった回が出る結果になった）。&lt;br /&gt;
*[[三波伸介の凸凹大学校]]（テレビ東京のテレビ番組）&lt;br /&gt;
**司会の[[三波伸介]]が急死したため。&lt;br /&gt;
*[[たけし軍団!ヒット&amp;amp;ビート]]（テレビ朝日のテレビ番組）&lt;br /&gt;
**[[フライデー襲撃事件]]で大半の出演者が逮捕された為。他の番組は出演者や一定期間の放送休止で対処しており、終了したのはこの番組のみ。&lt;br /&gt;
*[[ウッチャンナンチャンのやるならやらねば]]（フジテレビのテレビ番組）&lt;br /&gt;
**収録中に死亡事故が発生したため。&lt;br /&gt;
*[[ミュージックスカイウェイ]]（[[横浜エフエム放送|FM横浜]]のラジオ番組）&lt;br /&gt;
**収録中にヘリコプターの墜落事故を起こし、[[ディスクジョッキー|DJ]]とプロデューサーを含むヘリコプターの乗員全員が死亡したため。&lt;br /&gt;
*[[Swing Saturday ねぎって行こう!]]（[[山口放送]]のラジオ番組）&lt;br /&gt;
**パーソナリティの[[井上雪彦]]が死去したため。&lt;br /&gt;
チェリーベル。ラジオ番組&lt;br /&gt;
流星のロックマンのマユ崩御した為。2015年11月7日のヤフー乗っていた&lt;br /&gt;
マークIT21。ショーンが履歴詐称したため&lt;br /&gt;
*[[ストップ!! ひばりくん!]]（[[江口寿史]]の漫画作品）&lt;br /&gt;
**ネタ切れによる作者の意向により中断したたま現在でも再開時期は未定。これ以外にも『[[ひのまる劇場]]』や『[[パパリンコ物語]]』など作者自身の意向による中断や打ち切りが多く批判が多い。&lt;br /&gt;
*[[世紀末リーダー伝たけし!]]（[[島袋光年]]の漫画作品）&lt;br /&gt;
**作者が[[児童]]の[[売春]]で逮捕された為（後に懲役3年・執行猶予4年の有罪判決が確定した）。数年後、絶版となっていた単行本を判型を変えてリニューアルし完結。&lt;br /&gt;
*[[ペエスケ]]（[[園山俊二]]の漫画作品）&lt;br /&gt;
*[[彼と彼女の境界線]]（[[依代智行]]の漫画作品）&lt;br /&gt;
**作者が休載中に死去した為。『彼と彼女の境界線』はわずか2話で終了となった。&lt;br /&gt;
*[[イタズラなKiss]]（[[多田かおる]]の漫画作品）&lt;br /&gt;
**連載中に作者が急死したため。最終巻で追悼のメッセージが記載された。&lt;br /&gt;
ゼロの使い魔。上２つと理由同じ。2016年7月18日のヤフーで翌年2 月24日に終了すること明らかになった&lt;br /&gt;
聞いてみーや。司会が暴行したため。2016年6月30日のヤフー乗っていた&lt;br /&gt;
トリックハンター。ディクシーがスキャンダルされた為。この事は2016年7月28日のヤフーで明らかになった&lt;br /&gt;
SMAP駅。両津勘吉がジャニーズ退社したため&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スケジュール・スポンサーの影響 ===&lt;br /&gt;
製作体制に問題があった場合、その作品の製作が追いつかず、やむを得ず打ち切りになる場合がある。特にテレビや週刊漫画など毎週のように製作しなければならないものに顕著である。&lt;br /&gt;
#テレビ・ラジオの番組では「制作会社や[[広告代理店]]の[[倒産]]」「[[スポンサー]]の降板」などで資金が捻出できない場合&lt;br /&gt;
#スタッフとの軋轢やスケジュール面などで出演者（あるいは作家）を確保できない場合&lt;br /&gt;
#「制作期間が無い」などの理由で製作体制の維持が困難になった場合&lt;br /&gt;
#内容の[[マンネリ]]化やネタ切れ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''主な実例'''&lt;br /&gt;
*[[ドン・ドラキュラ|手塚治虫のドン・ドラキュラ]]&lt;br /&gt;
*[[サイボーグクロちゃん]]（いずれもテレビアニメ）&lt;br /&gt;
**[[広告代理店]]の資金繰り悪化のため（現在は複数社提供がほとんどの為このような事例は考えにくい）。&amp;lt;br&amp;gt;特に『手塚治虫のドン・ドラキュラ』は僅か4回で打ち切りと言う、テレビアニメ史上最短記録として有名である。&lt;br /&gt;
*[[合身戦隊メカンダーロボ]]&lt;br /&gt;
*[[新造人間キャシャーン]]（いずれもテレビアニメ）&lt;br /&gt;
**スポンサーの経営破たんにより打ち切り。『合身戦隊メカンダーロボ』は既放送分の映像を使い回し総集編風にまとめ辛うじて完結。&lt;br /&gt;
*[[ドラえもん|ドラえもん (1973年のテレビアニメ)]]（テレビアニメ）&lt;br /&gt;
**製作会社の意向とそれによる会社消滅のため。セル画やフィルムなどが一部しか残っていない事や、作者が原作との違いに不快感を示していた事などによりソフト化もされていない。&lt;br /&gt;
*[[やっとかめ探偵団]]（テレビアニメ）&lt;br /&gt;
** 単独スポンサーの[[セイコーエプソン]]が降板し、その後スポンサーが見つからなかったため全26話の予定が全14話になった。&lt;br /&gt;
*[[世界の常識・非常識!]]（フジテレビのテレビ番組）&lt;br /&gt;
**司会の[[逸見政孝]]が多忙となったため。&lt;br /&gt;
*[[ダウンタウンのごっつええ感じ]]（フジテレビのテレビ番組）&lt;br /&gt;
**2時間スペシャルが[[プロ野球中継]]に差し替えられ、事前にその件の連絡がなかったことに[[ダウンタウン (お笑いコンビ)|ダウンタウン]]の[[松本人志]]が激怒。相方の[[浜田雅功]]もこれに賛同し、フジテレビ側との協議の上打ち切り。&amp;lt;br&amp;gt;これ以前にも「制作スタッフに対する不満から一時的に収録を行わない」などの事態が起こっていた。前述の2時間スペシャルを放送した2週間後、過去のコント傑作選を使った最終回スペシャルを2週連続形式として放送。ダウンタウンからの挨拶等は一切なかった。&lt;br /&gt;
*[[年中夢中コンビニ宴ス]]（テレビ朝日のテレビ番組）&lt;br /&gt;
**[[日本コカ・コーラ|番組スポンサー]]の[[伊藤園|商売敵]]の商品を紹介したため。&lt;br /&gt;
*[[ごちそうさま (テレビ番組)|ごちそうさま]]（日本テレビのテレビ番組）&lt;br /&gt;
*[[FUN]]（日本テレビのテレビ番組）&lt;br /&gt;
*[[走れ!ガリバーくん]]（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]ほか）&lt;br /&gt;
*[[料理バンザイ!]]（テレビ朝日のテレビ番組）&lt;br /&gt;
*[[真珠の小箱]]（[[毎日放送]]のテレビ番組）&lt;br /&gt;
*[[こちら海です]]（[[京都放送]]、[[サンテレビ]]、[[福井テレビ]]、[[テレビ和歌山]]の共同制作）&lt;br /&gt;
**スポンサー企業が経営不振や不祥事により降板したため。&lt;br /&gt;
*[[新報道プレミアA]]&lt;br /&gt;
*[[ハッケン!!]]（いずれもフジテレビのテレビ番組）&lt;br /&gt;
** 局全体の予算削減の影響。両番組共に視聴率低迷や不祥事等決定的な理由はないにも拘らず異例の6月終了となった。&lt;br /&gt;
*[[悪霊]]（[[江戸川乱歩]]の推理小説作品）&lt;br /&gt;
**製作期間の短さから結末が思いつかず連載中断。作者が亡くなるまで続編は書かれず未完となる。&lt;br /&gt;
*[[幽☆遊☆白書]]（[[冨樫義博]]の漫画作品）&lt;br /&gt;
**作者の体調不良と編集部による連載の引き延ばし（後述）に作者が反抗し展開を短縮・省略して終了。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 事件・事故・災害のため ===&lt;br /&gt;
大事件・大事故・大災害が発生した場合、被災者・遺族等に配慮するためや、その影響で[[収録]]ができないために番組そのものを打ち切りとするケースもある。基本的に番組や内容の一部を差し替えたりすることが多いため、終了になる例はまれである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''主な実例'''&lt;br /&gt;
*『[[アップダウンクイズ]]』&lt;br /&gt;
**[[日本航空123便墜落事故|日航ジャンボ機墜落]]の影響による。&lt;br /&gt;
*『[[スチュワーデス物語]]』（再放送）&lt;br /&gt;
**上記『[[アップダウンクイズ]]』と同様、[[日本航空123便墜落事故|日航ジャンボ機墜落]]の影響による。&lt;br /&gt;
*『[[日本沈没]]』（再放送）&lt;br /&gt;
**[[RKB毎日放送]]で深夜に放送されていたが、1995年1月17日早朝に放送された第2話が終了した直後に[[兵庫県南部地震]]が発生。&lt;br /&gt;
*『[[School Days]]』（テレビアニメ）&lt;br /&gt;
**2007年9月に発生した京田辺警察官殺害事件による影響による。最終話の放映が見送られたまま打ち切りとなり、[[スカイパーフェクTV!]]の[[アニメシアターX|AT-X]]でのみ放送された。しかし、[[アニメシアターX|AT-X]]で最終話が放送された後は、内容のあまりの残虐さから「事件の影響がなくても地上波での放送は難しい」との意見が多い。2007年の日本におけるテレビアニメの放送中止と延期も参照のこと。&lt;br /&gt;
*『[[ひぐらしのなく頃に (アニメ)|ひぐらしのなく頃に解]]』（テレビアニメ）&lt;br /&gt;
**上記『[[School Days]]』と同様、2007年9月に発生した京田辺警察官殺害事件による影響による。一部放映局で打ち切りとなったが、1週休止の上で修正を施して放映を再開した局もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 社会情勢の変化のため ===&lt;br /&gt;
社会情勢の変化により、放送が打ち切られるケースもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''主な実例'''&lt;br /&gt;
*[[大改造!!劇的ビフォーアフター]]（[[朝日放送]]制作・[[テレビ朝日]]のテレビ番組）&lt;br /&gt;
**打ち切りは視聴率の低下のほか、[[アスベスト問題]]や[[構造計算書偽造問題]]により建造物に対する検査の増加で費用の膨張や、住めるまでにかかる日数の増加により週1回のレギュラー放送が難しくなったのも影響している。&lt;br /&gt;
*[[新報道プレミアA]]&lt;br /&gt;
*[[ハッケン!!]]（ともに[[フジテレビ]]のテレビ番組）&lt;br /&gt;
*[[痛快!エブリデイ]]（[[関西テレビ]]のテレビ番組）&lt;br /&gt;
**テレビ局の予算削減の影響。両番組共に視聴率の低迷や不祥事など決定的な理由はないにも拘らず異例の6月終了となった。&lt;br /&gt;
*[[ココリコミリオン家族]]&lt;br /&gt;
*[[たけしの誰でもピカソ]]（ともに[[テレビ東京]]のテレビ番組）&lt;br /&gt;
**両番組共に視聴率は同局の他番組に比べ決して悪くはなかった（7~8%前後。下記の通り、テレビ東京のゴールデンタイムは4大キー局に比べ一桁が珍しくない為）ものの、企画内の賞金や出演者のギャラなどが原因で、平成不況による経営削減の一環として放送終了。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ番組の打ち切りの基準 ===&lt;br /&gt;
日本のテレビ番組においては[[キー局]]における[[視聴率]]、ラジオ番組においては[[聴取率]]がよくないと打ち切りの対象とされる。その多くは平均視聴率10%以下の番組であり、[[テレビ東京]]では[[テレビアニメ|アニメ番組]]を除いて平均視聴率6%以下の番組は打ち切りの対象との説がある。この場合も[[ローカル局]]を全く配慮しない打ち切りも多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビ番組の場合、2[[クール (テレビ)|クール]]（約6ヶ月）が基準とされ、計画より早く、6ヶ月以下で終了となった場合に「打ち切り」と呼ばれる事が多いが、急激な視聴率低下や不祥事等で終了した場合も打ち切りと呼ぶ事もある{{要出典}}。なおテレビドラマは当初計画より短い話数であれば「打ち切られた」とみなされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、基本的に[[打ち切り]]は[[ゴールデンタイム]]の番組の場合に使われており、昼間や深夜の番組はよほどの低視聴率か上記のような継続できない理由がない限り、改編期まで放送を続ける上、半年での終了が珍しくないため打ち切りと呼ばれる事は少ない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 放送局の魔の時間帯 ===&lt;br /&gt;
番組の打ち切りが繰り返されていた時間帯は「魔の時間帯」と呼ばれ、近年ではTBS系列の水曜夜7 - 8時枠（現在、7時枠は生き物サンキュー、8時枠は水曜日スペシャル）や[[TBS系列平日正午枠|平日正午枠]]（現在は『[[ひるおび！]]』）、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]の月曜日夜10時枠（[[讀賣テレビ放送|ytv]]制作）の[[テレビドラマ|ドラマ]]（現在は日本テレビ制作『[[しゃべくり007]]』）、などが該当する他、日本テレビの日曜夜8時枠（現在は『[[世界の果てまでイッテQ!]]』）、TBSの土曜夜7 - 8時枠（現在、7時枠は炎体育館、8時枠はジョブネプチューン）や[[フジテレビジョン|フジテレビ]]の月曜夜7時枠（現在は『[[ネプリーグ]]』）のように脱却した例もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 編成の都合がつかない場合 ===&lt;br /&gt;
原作をベースとした派生作品（主に[[週刊誌]]の漫画を原作とするアニメ）や[[海外ドラマ]]、他局製作番組の放映が原作や製作局の放映に追いついてしまい、止むを得ず一旦打ち切りになる場合もある。この場合はある程度本数がたまったのちに続編として再開されたり、特番として不定期放送されることも多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、打ち切りを免れた場合は『[[名探偵コナン]]』（[[讀賣テレビ放送|讀賣テレビ]]）や『[[ケロロ軍曹 (アニメ)|ケロロ軍曹]]』（[[テレビ東京]]）のように、原作にはないアニメオリジナルストーリーを（原作のイメージに則した範囲で）盛り込み、放送を続けることもある。特に後者は現在放送されている内容の大半がアニメオリジナルである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
物語の展開上オリジナルシーンを盛り込みにくかったり原作が間に合わなくなったため、『[[ドラゴンボール (アニメ)|ドラゴンボール]]』シリーズや『[[ONE PIECE (アニメ)|ONE PIECE]]』（いずれも[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）遊戯王DM(テレビ東京)のように[[プロ野球中継]]や別番組の特番による休止・原作の展開の引き伸ばしを行った例もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このほか、[[ローカル局]]が新たな[[ローカル番組]]の放送や新規の番組購入のためにネットを打ち切る事がある。近年ではテレビ東京系ほかで放映されている『[[D.Gray-man]]』が当初4クール（全51話）で予定していたが、急遽放映の延長が決まり、その当初の放映スケジュール通りに後番組の編成を組んでいた一部の[[遅れネット|時差ネット局]]がこれに対応出来ず、打ち切らざるを得なくなったと言う例もある（この場合、一応当初の予定通りには放映した事にはなるので、「狭義の」打ち切りには当てはまらない）。また『[[銀魂 (アニメ)|銀魂]]』も当初は2年間での放送終了を想定していたが、3年目の放送が決まり一部ネット局で打ち切られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
更に特殊な例としては、[[東京放送|TBS]]制作の『[[アニアニランド]]』枠放映作品が、編成の都合で未放映回が発生したが、そのうち『[[びんちょうタン]]』に関しては'''TBSおよび[[ビーエス・アイ|BS-i]]では9話で打ち切られた'''が、'''関西圏のネット局である[[毎日放送]]では全話が放送'''（それもTBS・BS-i放映分には無かったエンディングテーマ付きの「完全版」仕様）されるという、極めて稀な現象（'''制作局で在京キー局のTBSより高待遇'''）まで発生した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== つなぎ番組・連載 ===&lt;br /&gt;
{{Main|つなぎ番組}}&lt;br /&gt;
前番組が何らかの理由で打ち切られ、後番組の準備が間に合わない場合、年末年始や[[改編]]期以外に単発の特別番組が放送されることがある。短期間の放送を前提としているため、一般にはあまり「つなぎ番組が打ち切られた」とは認識されない。中には、好評だったため正式にレギュラー化された番組もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また[[新聞]]等で連載されている小説は、当初から予定されている規定回数を大幅に超過することが明らかになった場合に「物語を途中で打ち切り」とするケースがある。この場合は物語の続きを他の雑誌など他媒体に移行したり、単行本を刊行して完結させることが多い。雑誌連載の小説・漫画では掲載雑誌の廃刊や休刊、雑誌の編集方針の変更等で打ち切られるケースがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[視聴率]]&lt;br /&gt;
*[[聴取率]]&lt;br /&gt;
*[[テレビ離れ]]&lt;br /&gt;
*[[不祥事]]&lt;br /&gt;
*[[やらせ]]&lt;br /&gt;
*[[TBSビデオ問題]]（TBSが[[ワイドショー]]番組を打ち切る要因になった事件）&lt;br /&gt;
*[[王シュレット事件]]&lt;br /&gt;
*[[放送倫理・番組向上機構]]（BPO） &lt;br /&gt;
*[[つなぎ番組]]&lt;br /&gt;
*[[封印作品]]&lt;br /&gt;
*[[お蔵入り]]&lt;br /&gt;
*[[絶筆]]&lt;br /&gt;
*[[絶版]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*「[[はてな (企業)#はてなダイアリー|はてなダイアリー]]」内の[http://d.hatena.ne.jp/keyword/%c2%c7%a4%c1%c0%da%a4%ea 同内容を扱った記事]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:うちきり}}&lt;br /&gt;
[[Category:メディア問題]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:特撮]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画の作品展開]]&lt;br /&gt;
[[Category:放送番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ラジオ]]&lt;br /&gt;
[[Category:作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:流通]]&lt;br /&gt;
[[Category:中止]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>60.119.153.72</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%95_(%E6%BC%AB%E7%94%BB)&amp;diff=337596</id>
		<title>ライフ (漫画)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%95_(%E6%BC%AB%E7%94%BB)&amp;diff=337596"/>
				<updated>2017-06-19T01:29:24Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;60.119.153.72: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ライフ'''は[[2002年]]から[[2009年]]にかけて、すえのぶけいこによって連載された制作による漫画。および、それを原作としてメディアミックスで製作される作品群。 原作ですら内容に触れられないほど'''極悪犯罪推奨漫画もどき'''であるなのに、 血迷ったテレビドラマ版(笑)でさらに馬鹿なことをしています（詳細は後述）。単行本はなんと20巻もあり、しぶとく現存。&lt;br /&gt;
 　　　　　　　| ○ | 　　　　　　　　r‐‐､&lt;br /&gt;
 　　　　　　_,;ﾄ - ｲ、　　　　　　∧l☆│∧ 　良い子の諸君！&lt;br /&gt;
 　　　　 （⌒`　　　 ⌒ヽ　　　/,､,,ﾄ.-ｲ/,､ l 　&lt;br /&gt;
 　　　　　|ヽ 　 ~~⌒γ ⌒ ）　r'⌒　｀!´ `⌒） よく頭のおかしいライターや脚本家気取りのバカが&lt;br /&gt;
 　　　　│　ヽー―'^ー-'　 （ ⌒γ ⌒~~　/　「誰もやらなかった事に挑戦する」とほざくが&lt;br /&gt;
 　　　　│　　〉　　　 |│　　|｀ー^ｰ― r'　| 　大抵それは「先人が思いついたけどあえてやらなかった」ことだ。&lt;br /&gt;
 　　　　│　/───|　|　　|/　| 　l　　ﾄ､ | 　王道が何故面白いか理解できない人間に面白い話は作れないぞ！&lt;br /&gt;
 　　　　|　 irｰ-､ ｰ　,}　|　　　 / 　　　　i&lt;br /&gt;
 　　　　| /　　　｀X´　ヽ 　　 / 　 入　　|&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
罪無き人間をズタズタに陵辱した場面や「'''どんなに心を殺された被害者でも簡単に立ち直れる'''」「'''被害者が立ち向かっていけばそれで解決する'''」「'''加害者を恨むのは石頭のすることだ'''」「'''レイプぐらいで生きた屍とか建物に放火されただけで焼死だなんて大袈裟だ'''」などという愚劣倫理を垂れ流したうえで正義に唾を吐き、罪無き犯罪被害者を愚弄し、犯罪加害者を扇動して悪事を推奨ならびに美化した漫画のような糞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
悪魔の心を持った極悪人の共感によってヒット作品に名を連ねるという状況になり、ついにはなんと[[2006年]]&amp;lt;ref&amp;gt;この年はモロにいじめ自殺問題が多発した年である。&amp;lt;/ref&amp;gt;度（第30回）[[講談社漫画賞]]少女部門受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この作品を支持しているのは主に中高生世代であるが、この世代は2006年に「ジェントルハートプロジェクト」というNPO法人が行ったアンケートに於いて、'''罪無き生徒へのいじめに対する罪の意識が無い'''ということがはっきりしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そもそも、支持者は「'''描写に迫力ある'''」「'''力強くてかっこいい'''」「'''壮絶さがまたいい'''」などとそんなことばかり言っているのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''果たしてこの作品のファンは自分自身かあるいは自分の愛する人間を犯罪で死に追いやられても犯人を許す自信があるのかどうか見てみたいものだ…'''。ってか、'''&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:15pt&amp;quot;&amp;gt;簡単に許すんだろうなあ&amp;lt;/span&amp;gt;'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''また、実際に自分の傍に第2の[[加藤智大]]や[[高見素直]]、[[造田博]]に[[野田憲太郎]]、[[おかやまりゅうせい]]、[[泊優稀]]みたいな奴が出てきてもそういう時だけ「怖い!」とか「助けてくれ!」とか言わないでもらいたいものだ…。'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ドラマ化==&lt;br /&gt;
更に、[[2007年]]には「'''2006年のいじめ自殺問題を視聴率稼ぎの道具にしてやれ'''」「'''社会的問題だなんて興味本位に扱ってりゃいいだろう'''」「'''自殺者にだけ説教してりゃそれでよかろう'''」と言わぬばかりに[[土曜ドラマ (フジテレビ)|ドラマ化]]もされ、これまた同問題に好奇心しか抱いていない'''悪事美化・罪無き人間愚弄・被害感情蔑視に魅了されたキチガイども'''によって高視聴率をマーク&amp;lt;ref&amp;gt;平均だと小癪にも前作「[[LIAR GAME (テレビドラマ)|LAIR GAME]]」をも上回ってやがるのである。&amp;lt;/ref&amp;gt;、ヒットドラマとして名を挙げられるという状況になった…。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[PTA]]をはじめ罪無き生徒へのいじめを心から嘆いた人々は番組HPや[[放送倫理・番組向上機構|BPO]]などで猛反発したが、支持者らは自分らの邪悪に満ちた魂胆および結局は罪無き人間に対するいじめ増加および被害者および正義人に対する愚弄に拍車をかけたという実態を棚に上げ、「'''[http://www.bpo.gr.jp/audience/opinion/2007/200708.html#youthopinion 現状への警鐘だ]'''」&amp;lt;ref&amp;gt;その警鐘を鳴らしたい相手ってのも加害者じゃなくて自殺者なんだろうよ、どうせ。&amp;lt;/ref&amp;gt;だなんてすっとぼけたことをほざくわ、「'''[http://www.bpo.gr.jp/audience/opinion/2007/200709.html#youthopinion どういう意味で支持されているのか解れ]'''」などと逆切れをぶちかますわ、'''もう[[押尾学]]顔負けのメチャクチャさである'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、支持者らは都合の良い時だけこのドラマに出てくる悪事の数々を「最低な行為だ!」「酷すぎる!」と嘆く素振りを見せるという三文芝居もぶちかましていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
YOMIURI ONLINE エンタメ（[[読売新聞]]2007年[[9月5日]]）では番組HPに中高生世代から「勇気もらった」「自分の間違いに気付き、反省した」などという意見が寄せられたということになっているが'''前者は加害者による狂言で、後者もまた「この作品のファンに悪意は無い」と必死にアピールする為の出任せである'''ということはもはや言うまでもない。そもそもこのドラマのファンが「面白い」とか「迫力あって力強くてかっこいい」とかそんなことばかり言っていることやこのドラマによって被害者が更に傷ついて怒っているということを知っている人に言わせたら、この記事がライフ信者美化を狙った捏造だということ及び上記の意見が狂言であるということは一目瞭然である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このドラマで加害者役に選ばれた[[福田沙紀]]は[[木嶋佳苗]]や[[尹麗娜]]顔負けの鬼畜ケダモノ女&amp;lt;ref&amp;gt;しかも、芸能関係者は福田のドラマ出演の話が絡むと、この役のことばかりハマリ役だとかほざくので、様々な番組で福田を見てきたファンにとったら余計、腸が煮えくり返ることであろう。&amp;lt;/ref&amp;gt;、また[[細田よしひこ]]は[[森田直樹]]および[[厚地重宏]]に匹敵するキチガイレイプ野郎のイメージを植え付けられるはめになってしまった。前者の福田は製作発表レポートでも「あれは酷すぎて耐えられない、立ち向かうと返って…」とも発言していた。だが、その一方でとあるインタビューに於いて「無論、私はいじめは許さない」と発言しておきながら同時に「いじめる側と'''いじめられる側の双方に原因がある'''」とも発言していた。あと、後者の細田も「被害者を徹底的に蹂躙するシーンを撮った後、ボクシングで気晴らしを始めるまで一週間ほど眠れなかった」と発言している。その後、細田は追跡中のハンター達の元締めになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[末永遥]]も加害者役に選ばれたことで「『[[轟轟戦隊ボウケンジャー]]』のヒロインのイメージをメチャクチャにされた!」とのブーイングが殺到したが、当の本人は雑誌のインタビューに於いて「それだけ目立っていたという証拠」「ここまでやれてよかった」「ポジティブに考えたい」などという無責任な発言を飛ばしている&amp;lt;ref&amp;gt;『東映ヒロインMAX』Vol.6、辰巳出版、[[2008年]]、199頁&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして被害者役だった[[北乃きい]]もまた、インタビューに於いて結局はブレイクのきっかけとしか考えていない態度を示していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年度[[日本PTA全国協議会]]・「親が子供に見せたくない番組」第8位にランクインされ、再放送もされていないのは良識人にとって救いである。…と思ったのも束の間、このドラマの支持者は結局は'''良識人や犯罪被害者の感情を逆なでしてやれと言わぬばかりに「再放送してほしい」などとほざいてやがる'''のが現状である。'''一生、精神病院に入ってろや。それとも[[長谷川穂積]]にボコボコのメタメタのギタギタにぶちのめされて来るか?'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このドラマでの役がきっかけで「福田沙紀とかが嫌いになった」と言う視聴者も出てきたが、それははっきり言ってまずい。何故なら世間及び局側は上記の末永のようなことを言って正当化するからである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==放映中及びその前後に起きた事件との関係==&lt;br /&gt;
ドラマ放映中に[[北海道]][[函館市]]で[[函館高校生集団暴行死事件|酷いことをしていた相手に対するゲーム感覚での集団暴行殺人事件]]が起きており、この作品の影響なのがバレバレである。しかし、どういうわけかどんなに双方を酷いと言う者でさえ、この事件とライフを結び付けようとしない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ、[[2ちゃんねる]]では「函館いじめ殺人の犯人が『ライフ見てました』って一言いえば 放送中止になったのに」と妙にポジティブ志向なことを言っている人物がいた[http://yomi.mobi/read.cgi/mnewsplus/news21_mnewsplus_1188985518/1http://www.rbbtoday.com/http://www.rbbtoday.com/news/20070905/44665.html]。'''ドラマ関係者及び視聴者が如何に軽薄かってことも知らねえで…'''。また、別の2ちゃんねらーは「真似も何も現実の方が酷いんだぜ」と言うばかりで、事件とライフとの因果関係を認めようとしなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
放映直前にも[[栃木県]]北部の[[中学校]]で女子生徒の体操着をまくって携帯で撮って34人もの同級生にばら撒くという事件が起きており、ライフ信者は尚更恩恵を与えられた気分に浸っていたと言えよう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==その他外部での扱い==&lt;br /&gt;
[[ウィキペディア日本語版|Wikipedia]]ではこの蛆虫及びその信者どもの魂胆が正当化されており、真実を暴露しようものなら超バ管理者ども（その典型が[http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:Badboy Badboy]と[[Gakupon]]&amp;lt;ref&amp;gt;こいつはこの作品と上記の函館の件との因果関係をも否定した。&amp;lt;/ref&amp;gt;）によって揉み消されてしまう…。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[アンサイクロペディア]]や[[2ちゃんねる]]でも一部、この作品のファンの魂胆が暴露されているが、アンサイクロペディアが「嘘八百辞典」とされている以上は同サイトでこういう記述をしても殆ど本気にされず、ただのユーモアとかとしか見てもらえないのが現状である。なお、アンサイクロペディアに於ける当該記述は「アンサイクロペディアでの暴露は効果が無い」と判断した執筆者本人によって削除された。また、2ちゃんねるに於いても同サイトがあまりにも様々な魂胆の人物がゴチャゴチャして存在している場所である以上、どの言い分まで心のこもった正論とみなして良いのか悩まざるを得ないのが実態である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==その他==&lt;br /&gt;
*この作品は中高生の間で「被害者に勇気を与えた作品」と崇められているが、'''一番希望を与えられたのは加害者であるということは言うまでもない'''。&lt;br /&gt;
*[[ノンフィクション作家]]・[[藤井誠二]]は普段は犯罪被害者遺族の気持ちを人一倍理解し、加害者への刑罰の厳罰化にも大賛成でありながら、この作品について語る際、'''加害者を放任してやれと言わぬばかりに被害者および自殺者にばかり説教をたれていた'''。&lt;br /&gt;
*もしこの作品のファンが裁判員になったら、もう罪無き被害者は全く報われず、2次被害を食らわされる一方である…。&lt;br /&gt;
*[[教育]][[評論家]]・「尾木ママ」こと[[尾木直樹]]はドラマ版について「公共電波である以上、描写には気をつけろ」と言及していたが、言うまでもなく制作サイドや視聴者には伝わっていないのが現状である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[森田直樹]] - 連続強姦魔であるが、やり方がこの作品の登場人物とかぶりまくっている。&lt;br /&gt;
*[[小川和弘]] - 放火殺人犯であるが、やはりやり方がこの作品の登場人物とかぶりまくっている。&lt;br /&gt;
*[[高見素直]] - 同上&lt;br /&gt;
*[[小林光弘]] - 同上&lt;br /&gt;
*[[篠沢一男]] - 同上&lt;br /&gt;
*[[リミット (漫画)]] - すえのぶけいこが連載終了後、性懲りも無く連載を開始しやがった糞&lt;br /&gt;
*[[前上博]] - この落書きの信者を完全につけあがらせた男&lt;br /&gt;
*[[葵龍雄]] - 本当ならこの作品をボロクソに叩かなくてはならないのに何故かスルーしている人物&lt;br /&gt;
*[[糞テレビドラマの一覧]]&lt;br /&gt;
*[[糞漫画の一覧]]&lt;br /&gt;
*[[根津理香]] - この作品をドラマ化した脚本家。&lt;br /&gt;
杉下右京。相棒の人物。タップであゆみと共演した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.accessup.org/jdrama/7_Life_20_28Keiko_20Suenobu_29/ 作品データベース - ライフ（ドラマ）]←こんな蛆虫をウィキペディア・アンサイクロペディア・チャクウィキの超バ管理者は「良作」とステマしていますｗｗｗｗｗｗ &lt;br /&gt;
*[http://betsufure.net/lineup/life/ 講談社別冊フレンド ライフ]&lt;br /&gt;
*[http://wwwz.fujitv.co.jp/life/index2.html フジテレビ「ライフ」公式サイト]&lt;br /&gt;
*[http://fod.fujitv.co.jp/itsudoko/life.asp ライフ(フジテレビ On Demand)]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:らいふ}}&lt;br /&gt;
[[Category:漫画作品 ら|いふ]]&lt;br /&gt;
[[Category:2007年のテレビドラマ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>60.119.153.72</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9D%89%E4%B8%8B%E5%8F%B3%E4%BA%AC&amp;diff=337595</id>
		<title>杉下右京</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9D%89%E4%B8%8B%E5%8F%B3%E4%BA%AC&amp;diff=337595"/>
				<updated>2017-06-19T01:27:22Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;60.119.153.72: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''杉下 右京'''（'''すぎした うきょう'''、[[1957年]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;his birthday&amp;quot;&amp;gt;[[1958年]][[1月13日]]説もある&amp;lt;/ref&amp;gt; - ）は[[テレビ朝日]]でシリーズ化されている[[刑事ドラマ]]『[[相棒]]』に登場する架空の[[警察官]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
演 - [[水谷豊]]&amp;lt;ref&amp;gt;水谷はS.11-11で、エンドクレジットでは未表記ながら、右京とゲストキャラクターの一人二役で出演した。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
:警視庁特命係係長 [[警部補]]→[[警部]]&amp;lt;ref&amp;gt;PS.までは警部補の設定であった。ただし、PS.1で伊丹が「警部殿」と呼ぶ場面がある。なお、現実の警察キャリアは、採用時に警部補、その後の研修等の終了で自動的に警部に昇任し、採用後7年以内に自動的に警視へ昇任、将来的には警視監まで昇るが、右京の場合は実質的に「昇任なし」という極めて特異なケースである。&amp;lt;/ref&amp;gt;。血液型は不明であるが、おそらく水谷本人と同じくA型。生年月日は不明であるが、S.1開始時点で45歳であるため1957 - 1958年頃となる&amp;lt;ref name=&amp;quot;his birthday&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:服装は三つボタンのシングルスーツ、または[[スリーピース・スーツ]]で、ベルトは使わずにボタン留の[[サスペンダー]]を愛用している。冬場に着るコートもテーラードカラーの[[チェスターフィールドコート]]である。花の里の女将である宮部たまきとは元夫婦。&lt;br /&gt;
:[[東京大学]][[法学部]]を卒業後に渡英、帰国後&amp;lt;ref&amp;gt;[[国家公務員]]上級（当時）試験に合格 合格者の留学制度利用なら留学前に合格、違うなら帰国後&amp;lt;/ref&amp;gt;[[キャリア (国家公務員)#警察キャリア|キャリア]]として[[警察庁]]に入庁。20代後半の3年間の[[スコットランドヤード]]の研修を経て（S.1-7）、[[警視庁]][[刑事部]]捜査二課に出向して活躍していたが、ある重大な事件をきっかけに窓際部署の特命係に追いやられてしまう。S.1終了時に一旦警察庁に戻り、警視庁[[警察学校]]の教官に異動する&amp;lt;ref&amp;gt;この人事は、本来なら出世が約束される花形コース。&amp;lt;/ref&amp;gt;が、休職してロンドンへ渡る。S.2で特命係復活に伴い復帰し、S.3では免職されかかったが、これも免れている。&lt;br /&gt;
:性格は極めて冷静で理性的。PS‐1で荒っぽい口調で話す場面があるものの、誰に対しても慇懃に接し、思ったことをずばりと言ってしまうこともしばしば。周囲を振り回すマイペースな変わり者で、余程のことがない限り動じることはない。そのためか、強烈なキャラクターについていけずに複数の部下に辞められてしまったため「人材の墓場」と呼ばれている。しかし罪を自覚しない非道な犯人などに対しては怒りが頂点に達すると怒号を放ち（主に声のトーンが変わる）、顔を震わせて「激昂」する激情家の一面も持つ&amp;lt;ref&amp;gt;代表作は「'''つべこべ言わずに答えなさい!'''」「'''開き直るんじゃない!!'''」「'''まだわからないのですか!'''」「'''恥を知りなさい!'''」（S.4-最終話等）&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;その他、理不尽な要求をする犯人に対して「できません!!」と叫んだり、稀に「**さん!（**には犯人役のゲストの姓が入る）」などと犯人の前で主に怒り口調で名前を叫ぶこともあるがこれらは激昂というよりは人の道に外れてしまった犯人に対して諭すニュアンスがある&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:観察力、洞察力、記憶力に優れ、分析能力や推理力も非常に高く、時には誰も疑問に思わないような些細なことを足掛かりにして捜査を開始する。出世、手柄には全く興味を示さず、あくまで事件の真実を明らかにすることに重きを置く。「人は犯した罪を法で裁かれなければいけない」を信条に、個人的感情よりも警察官としての矜持を貫く強い信念と正義感の持ち主で、組織的・政治的利害や事情に関係なく一片の妥協もなしに真実を追求する姿勢から、不祥事を公にしたくない上層部と対立し圧力がかかることもしばしば。事件解決のためなら時に違法行為も辞さない強引な手段に訴えることもあり、小野田は「杉下の正義は暴走する」と指摘している（S.6-最終話）。自らの正義や止むを得ない事情で罪を犯した人間であっても、犯罪を正当化しようとは決してせず、情に流されることはない（S.2-17、S.5-1、S.7-2,最終話、S.8-14等）。この点についてたまきから「昔から四角四面で成長がない」と言われたこともあったが（S.2-10）、状況や法律の関係で逮捕を見送ったり自首を勧める等右京なりの柔軟さも見せる（S.4-12、S.5-1、S.8-14、劇場版II等）。人命が失われる事態を嫌うため、拳銃は決して携帯せず、警察官の義務である射撃訓練すらしないほど嫌っている（S.2-4）。また、不測の事態に備え、白手袋（S.6-10）や紐付きの指錠（S.7-11）を携帯している。この他、先述の信条や人命を尊重する精神から、自殺で幕を引こうとしたり自分の命ごと狙った相手を殺そうとするような類の犯人に対しては否定的で（S.1-最終話、S.8-8、S.9-2等）、時には「罪を償わずに死んで楽になろうというのは、一番やってはいけないことです!」と犯人を叱責することもあったが（S.7-10）、犯人の自殺を阻止した結果、射殺されるという結末を迎えた時は薫に自分の行動が本当に正しかったのか問いかけた（S.3-9）。&lt;br /&gt;
:プライベートはと言うと「夜飲まないと眠れない」ほどかなりの[[紅茶]]通&amp;lt;ref&amp;gt;水谷自身は元々コーヒー党だったが、本作がきっかけで紅茶好きになったという。&amp;lt;/ref&amp;gt;である。カップに紅茶を注ぐ時に、ポットをかなり高い位置に引き上げてまた戻すという、独特な注ぎ方をする&amp;lt;ref&amp;gt;当初は普通に注いでいたが、回を重ねるごとに段々高くなっていった。熱い飛沫が自分の手に飛び散るところを我慢してやっており、水谷本人曰く「本能が刺激されてどれだけ高くまでいけるかやってみたくなった」（2008年4月30日放送の『[[スーパーJチャンネル]]』）という。また、S.5-2でペットボトルの水をコップに注ぐ時も同じ注ぎ方をしていることから、癖のようになっていると思われる。なお、水谷本人が撮影中に考案した注ぎ方で、「こんな風に注いだら、紅茶がおいしくなりそうだし紅茶の時間が楽しくなる、と思った」というが、紅茶の専門家から紅茶教室の生徒が真似をして困る、と抗議されかけた（朝日新聞テレビラジオ;2014年1月1日見出し面より）&amp;lt;/ref&amp;gt;。ワサビ多めのお茶漬けを好み、苦手なものは[[梅干し]]と[[酢豚]]の[[パイナップル]]（S.4-12）など（S.1-7では梅干入りカクテルを飲んでいる）。PS.では喫煙するシーンがあった。趣味は[[チェス]]、[[落語]]、[[クラシック]][[レコード]]鑑賞など。特に落語は同じ趣味をもつ米沢とカセットテープの貸し借りをしたり、話が盛り上がることもしばしばである。中学時代に書いた[[推理小説]]が大学の推理小説サークルの[[同人誌]]に掲載されたことがある（S.4-8）。[[幽霊]]や[[超能力]]に非常に興味があり、幽霊の噂や目撃談に食いつくものの、幽霊を実際に目撃した経験がないことを悔しがっていた。ただし、本人は気づいてないが幽霊の少女と遭遇したことがある。（S.11-18）&lt;br /&gt;
:手先が器用で、リンゴの皮剥きを綺麗にこなし（S.4-18）、[[ピアノ]]が弾け（S.3-15）、携帯メールや電卓の操作も早い（S.4-19、S.10-4、S.11-6）&amp;lt;ref&amp;gt;電卓については左手でも早く操作できる（S.11-6）&amp;lt;/ref&amp;gt;。多少ではあるがピッキングの技術も持ち合わせる（S.11-1）。運動能力も高く、[[剣道]]（S.5-7）や護身術にも長けている。高い運転技術を持ちながらも（S.3-9）、相棒不在の場合を除き（S.3-2、S.7-10,15など）、普段は薫や尊、平時はたまきに運転を任せているが、S.11より愛車の[[日産・フィガロ]]に享を乗せて自分で運転している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://blog.tvasobi.jp/entries/view/aibou/15881 ［410］ 右京さんの車! そして広島で相棒展プレミア2開催!|P DAY プロデューサーブログ|相棒season11]。ボディカラーは黒で相棒専用カラー&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:知能犯事件担当である捜査二課に出向させられただけあり幅広い知識を持ち、[[円周率]]の暗記（S.2-12）や[[ワイン]]（S.5-9）、[[手話]]（S.5-11）、[[方言]]（S.6-10）、[[奇術|マジック]]（S.8-13）、複数の外国語を理解している。だが恋愛の機微を察することを不得手とする&amp;lt;ref&amp;gt;大学時代に[[フランス文学]]講義の担当教官にもその点を指摘され、恋愛絡みの内容が多いその科目の単位を落とした（S.7-15）。ただ本人は「大学時代は女の子とデートをしていた」と述べている（S.2-4）&amp;lt;/ref&amp;gt;。洞察力や推理力が高いため作家から気に入られることがある（S.6-3,7など）又、(S.12-2)では、教授から、「刑事にしておくのは、もったいない」などといわれることもある。&lt;br /&gt;
:一人称は基本的に「僕」であるが、初期は「私」も使っていた。また、芝居をする場合は「俺」を使うこともある。口癖は、「はぁいぃぃ?」「おやおや」「細かいところまで気になってしまうのが僕の悪い癖」。「最後に一つだけ」と言って去り際の質問で事件の核心に繋がる情報を聞き出すこともしばしば。また、動揺すると「僕としたことが!」「迂闊でした!」と狼狽する。&lt;br /&gt;
シーズン13の2015年1月1日放送で彼女いた事判明した&lt;br /&gt;
シーズン14の2016年2月17日放送で小学生時代明らかなった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==所縁のある女性==&lt;br /&gt;
;宮部 たまき（みやべ たまき）&lt;br /&gt;
:演 - [[益戸育江]]&amp;lt;ref&amp;gt;PS.1&amp;amp;#12316;劇場版Iは旧芸名の'''高樹沙耶'''名義。&amp;lt;/ref&amp;gt;（PS.1〜S.10-1）&lt;br /&gt;
:小料理屋「花の里」（PS.では「新ふくとみ」）&amp;lt;ref&amp;gt;S.4までの「花の里」の外観と所在地周辺の風景はシーズンごとに若干異なっていたが、S.5より固定された。&amp;lt;/ref&amp;gt;女将。生年月日は不明だが、S.1時点で38歳。常に和服姿&amp;lt;ref&amp;gt;劇場版1でのランナースタイルと、S.8-14で盲腸で入院していた時の[[パジャマ]]にガウン姿が例外。&amp;lt;/ref&amp;gt;で、誰にでも分け隔てなく接する物腰の柔らかい女性。&lt;br /&gt;
:右京の元妻ではあるが、その後も右京のことを何かと気遣ってくれている「家族以上の存在」であり、右京の最大の理解者。右京と結婚していた頃、共にロンドンに滞在していた時期がある（S.1、S.2）。離婚理由は未だ不明で、本人曰く「頑固で不器用で天邪鬼な所に惚れ、頑固で不器用で天邪鬼な所が原因で別れた」らしい。&lt;br /&gt;
:美和子とは違い基本的に事件には首を突っ込まないが、ふとした時に店で漏らす一言が右京に重要な手がかりを与えることも少なくない。また、元夫婦らしく、右京の考えていることを一発で当てたり（PS.2）、右京が「自信がない」と言った台詞から彼の着眼点を言い当てて右京を仰天させたりしていた（S.5）。尊にも友好的で、右京と尊の間を取り持とうとしたりする他（S.8-1、S.8-10）、尊と映画を観に行ったりしている（S.9-7）。&lt;br /&gt;
:右京と薫だけが[[東日本旅客鉄道|JR東日本]]の寝台特急[[カシオペア (列車)|カシオペア]]に乗ったことで不機嫌になっていたり、列車の発着時刻に妙に詳しかったりと[[鉄子|隠れ鉄道ファン]]の節がある言動も見受けられるが、本人は否定している（S.6-10）。雷が大の苦手（S.2-3）。&lt;br /&gt;
:S.10-1で日本や世界各地を旅することを理由に突如「花の里」を閉店した。&lt;br /&gt;
:理由は演じていたのが引退した為である。&lt;br /&gt;
:このことは幸子が「花の里」を引き継ぐまでは、S.10-12にて習慣から外れた出来事として右京が一時スランプに陥った要因とされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==親族==&lt;br /&gt;
;杉下 花（すぎした はな）&lt;br /&gt;
:演 - [[原沙知絵]]&lt;br /&gt;
:S.4-16に登場。右京の遠縁で、[[ニューヨーク]]在住の[[写真家|フォトグラファー]]。&lt;br /&gt;
:[[ハーバード大学]]卒業、同大学院中退。頭脳明晰な点、人差し指を立てながらポイントを説明する癖、紅茶を入れる際の動作、理屈を並べたがる点やしゃべりだすと止まらない点&amp;lt;ref&amp;gt;警視庁を訪れた際、花に事情聴取を行った芹沢には「まるで杉下警部と話しているみたい」、三浦には「嫌な[[DNA]]だなぁ&amp;amp;#xFF5E;」と言われている。また、彼女の物言いにカチンときた薫は、「この、ダブル右京が!」と毒を吐いた。&amp;lt;/ref&amp;gt;などは右京とよく似ている。後先考えずに行動することがあり、それが原因で警察に連行されたことや、犯罪に巻き込まれかけたこともある。右京の曽祖父と花の曽祖父が従兄弟同士に当たる関係である（公式ガイドブック掲載の系図メモより）が、たまきによると右京と再会すると必ず右京との家系関係の話で揉めるので、面倒を避けるために普段は「姪」と紹介している。&lt;br /&gt;
:たまきの営む小料理屋「花の里」の名前は彼女の名前に由来している。&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
*[[アンパンマン]] - 左門で共演している。金曜日に対決している。&lt;br /&gt;
*[[影山]] - 謎解きディナーの登場人物。ヤンクミおじいちゃん葬式で共演した。2015年1月3日に対決した&lt;br /&gt;
*[[高遠]] - 金田一の登場人物。相棒で共演した。&lt;br /&gt;
*[[彩木胡桃]]、[[神戸美和子]] - リモートと富豪刑事の登場人物。2014年6月27日に対決した。&lt;br /&gt;
*[[アテナ]] - サイコソルジャーとKOFの登場人物。左門で共演した。2015年12月9日は対決した&lt;br /&gt;
*[[遊戯王]] - 佐和子に杉下右京出た為、2014年8月2日に対決した。&lt;br /&gt;
*[[麗子]] - 謎解きディナーの登場人物。2014年8月4日と2015年1月3日に対決した。&lt;br /&gt;
*[[志摩刑事]] - サイコメトラーエイジの登場人物。2014年8月4日に対決した。&lt;br /&gt;
レシラム。ポケモン。2014年8月30日と9月10日他に対決した&lt;br /&gt;
金田一。2014年9月6日に対決した。歌麿に杉下右京出た為。2016年7月17日に対決した。浅見光彦日本テレビ版やった為&lt;br /&gt;
さくや。さくや妖怪の登場人物。2014年9月8日に対決した&lt;br /&gt;
ヤンクミ。ごくせんの登場人物。2014年9月26日に対決した&lt;br /&gt;
雨宮蛍。蛍光の登場人物。同上。12月17日と2015年12月29日も対決した&lt;br /&gt;
ムラサキ。ヨシヒコの登場人物。同上&lt;br /&gt;
ヨシヒコ。同上。2015年12月29日に対決した&lt;br /&gt;
椎名啓介。本池上の登場人物。2014年12月8日に対決した。余談であるがこの日のジャンプに椎名啓介が暗殺教室出る事乗っていた&lt;br /&gt;
アキ。あまちゃんの登場人物。2014年12月17日に対決した&lt;br /&gt;
アクト。ドラクエヒーローの登場人物。2015年1月21日に対決した&lt;br /&gt;
班長。同上&lt;br /&gt;
水戸黄門。ゴルフで共演した&lt;br /&gt;
弁護士。下町ロケットの人物。2015年12月29日に対決した&lt;br /&gt;
両津。こち亀の人物。2016年6月27日に対決した。２０１７年６月１７日のSMAP駅で共演した&lt;br /&gt;
モーグリ。FF. の人物。もへじで共演した&lt;br /&gt;
あゆみ。ライフの人物。タップで共演した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:すきしたうきよう}}&lt;br /&gt;
[[Category:相棒]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空の警察官]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>60.119.153.72</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%89%93%E3%81%A1%E5%88%87%E3%82%8A&amp;diff=337594</id>
		<title>打ち切り</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%89%93%E3%81%A1%E5%88%87%E3%82%8A&amp;diff=337594"/>
				<updated>2017-06-19T00:40:16Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;60.119.153.72: /* 個人の都合 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''打ち切り'''（うちきり）とは、継続的に行っている物事を途中で終了すること。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[テレビ]]・[[ラジオ]]の[[番組]]や[[コマーシャルメッセージ|CM]]、[[漫画]]、連載[[小説]]など[[メディア]]作品の分野においては、継続的に[[放送]]、連載することを予定していたものが、予定期間の満了以前に終了したり、作品が完結しないまま突発的に終了することである。この項では、その意味での「打ち切り」について記載する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[統計学]]においては、何らかの理由によりデータの採取の打ち切りが行われる場合に、累積ハザード解析などの手法が必要となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 打ち切りになる要因 ==&lt;br /&gt;
打ち切りになる要因は、次の理由が考えられる&amp;lt;ref&amp;gt;有名な例、特異な例、改編期以外に終了した例、次番組が決定しないままの終了（終了後の特番の連発など）を主に掲載しています。また、要因が同種のものはまとめて掲載しています。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 不人気・人気の低下 ===&lt;br /&gt;
テレビ・ラジオの番組や漫画・小説の連載の打ち切り理由で最も多いのは不人気や人気の低下により打ち切られることである。またオンエア予定期間いっぱいまで継続されても、期間が半年や1年と短い場合も「打ち切り」と呼ばれることがある。放送番組の場合、打ち切る際に[[ローカル局]]を配慮しない場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
放送番組の場合、不人気であっても出演者や[[スポンサー]]の都合もあり、打ち切りに踏み切れない場合がある。また逆に視聴率が低迷する恐れが高い場合、視聴率が落ち込む前に打ち切られる場合もあり、基準はさまざま。また視聴率低迷の基準もさまざまで、一般的には1桁台だと低迷しているとみなされるが、場合によってはかつてほどの勢いがない、陰りが見えてきた、という状況でも低迷しているとみなされることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[アメリカ合衆国|アメリカ]]のテレビ業界は更にシビアであり、人気がある番組はその後も[[シリーズ (作品)|シリーズ]]が作られる一方で、視聴率次第では2～3週で打ち切りになる番組も決して珍しくない。テレビドラマ『[[アリー my Love]]（''[[Ally McBeal]]''）』の後番組 『''[[:en:Girls_Club|Girls Club]]''』が、わずか2週で打ち切りになったという記録がある。かつては人気のあった番組でも、人気低下により終了した場合は「打ち切られた」とみなされることも多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''主な実例'''&lt;br /&gt;
;有名な例、改編期以外の時期に終了した例、後番組が決らないまま終了した例（終了後の特番の連発等）を主に掲載している。&lt;br /&gt;
*[[笑ってポン!]]（[[東京放送|TBS]]のテレビ番組）&lt;br /&gt;
**前番組『[[突撃HOTスタジオ!]]』が2か月で打ち切られ、半ばヤケ気味にはじめた番組として出演していた[[ビートたけし]]や『[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]』でネタにされている。&lt;br /&gt;
*[[オレたちのオーレ!]]&lt;br /&gt;
*[[もうひとつのJリーグ]]&lt;br /&gt;
**1993年、[[Jリーグ]]人気に便乗して制作された[[サッカー]]ドラマ。いずれも人気は得られず、以後はサッカーをテーマにしたドラマ作品は制作されていない。&lt;br /&gt;
*[[ここがヘンだよ日本人]]&lt;br /&gt;
**[[東京放送|TBS]]のテレビ番組。出演者の過激な発言、討論に加え、放送枠移動(水曜22時→木曜22時)で前枠では安定していた視聴率も平均7%前後と急落したため&amp;lt;ref&amp;gt;枠移動の失敗による。&amp;lt;/ref&amp;gt;、枠移動からわずか1年弱で終了。ちなみに、本番組は改編期まで放送されている。&lt;br /&gt;
*[[自信回復TV 胸はって行こう!]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]のテレビ番組）&lt;br /&gt;
**キー局製作の[[バラエティ番組]]としての最短記録である「29日間」しか放送されなかった。&lt;br /&gt;
*[[雲と波と少年と]]（日本テレビのテレビ番組）&lt;br /&gt;
**元々1クールのみの[[つなぎ番組]]だったが、スタッフがロケ地で死亡事故を起こす不祥事に加え、前番組よりも視聴率が低迷しわずか6回で終了。皮肉にも改編期までのつなぎには前番組『[[電波少年に毛が生えた 最後の聖戦]]』の特番を放送することとなる。&lt;br /&gt;
*[[A (テレビ番組)|A]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]のテレビ番組）&lt;br /&gt;
**[[久米宏]]と[[松浦亜弥]]による情報バラエティとして注目を集めたが、視聴率低迷のため[[久米宏]]の自主降板によりわずか3か月で終了。&lt;br /&gt;
*[[伊東家の食卓]]&lt;br /&gt;
**2006年10月に大幅リニューアルを行ったが、リニューアル以前は安定していた視聴率が急落し&amp;lt;ref&amp;gt;リニューアルが失敗したことによる。&amp;lt;/ref&amp;gt;、リニューアルからわずか半年で終了。&lt;br /&gt;
*[[笑いの金メダル]]（[[テレビ朝日]]系のテレビ番組）&lt;br /&gt;
**放送枠移動（金曜21時→日曜20時）による視聴率低迷による内容変更で平均視聴率7%とさらなる低迷を引き起こしたため終了。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[どや顔サミット]]』も同じパターンで終了している。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[ドッカ〜ン!]]&lt;br /&gt;
*[[キャプテン☆ドみの]]&lt;br /&gt;
**[[東京放送|TBS]]の同時期に放送された土曜19～20時台の番組。前者はスポーツ中継による休止中に視聴率回復が見込めないとして、最終話が製作されず、後者は[[みのもんた]]の&amp;lt;ref&amp;gt;冠番組であるが、実質上の司会は藤井隆が勤めていた。&amp;lt;/ref&amp;gt;起用と総工費1億円のセットの建設で話題となったが、いずれも視聴率低迷のため3か月で終了。さらに後番組の『[[ヤレデキ!世界大挑戦]]』と『[[地球!ジオグラTV]]』も半年を待たず1～2月と中途半端な時期に打ち切られている。&lt;br /&gt;
*[[ピーマン白書]]（フジテレビのテレビドラマ）&lt;br /&gt;
**[[1980年]]秋の土曜20時台に放送されたが、裏番組の『[[8時だョ!全員集合]]』が第2次全盛期であったことから約2％という異例の超低視聴率を記録。全11話を予定していたが第6話・第7話・第8話を飛ばし、さらに2回飛ばして最終話を放送。フジテレビのテレビドラマ史上最悪の視聴率と言われた（最も低かった最終話の視聴率は2.2％）。 &lt;br /&gt;
*[[復活の日 (テレビ番組)|復活の日]]&lt;br /&gt;
*[[悪魔の契約にサイン]]&lt;br /&gt;
**前者は極端に低い視聴率から中途半端な時期に打ち切り。後者は[[冠スポンサー番組]]でないにも関わらずスポンサーが1社・30秒のみと言う異例の状態で開始。番組内で視聴率低迷を自虐ネタとして公言した程で、最終回は当日の新聞で初めて番組終了が告知される予告なしの放送終了となった。 &lt;br /&gt;
*[[チャゲチャ]]（[[澤井啓夫]]の漫画作品）&lt;br /&gt;
**短期打ち切りの多い[[週刊少年ジャンプ]]史上（後述）最短であるわずか8週で打ち切り。&lt;br /&gt;
*ペケポン&lt;br /&gt;
**視聴率低下の為&lt;br /&gt;
最終回放送日のヤフーに最近の視聴率乗っていた&lt;br /&gt;
ヤフーにロンハーと違い結果乗らなかった&lt;br /&gt;
有吉村&lt;br /&gt;
同上。&lt;br /&gt;
こちらも最終回放送日に最近の視聴率乗っていた&lt;br /&gt;
ユアハウス&lt;br /&gt;
999に敗北したため&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 不適切な内容・行為 ===&lt;br /&gt;
放送番組での「[[やらせ]]」演出等の[[不祥事]]、収録中の事故、他の事象による影響、[[クレーム]]により、内容・表現において不適切な部分があったために打ち切りになる場合がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[架空]]の作品において実在のものを出してしまった場合や事実と異なる情報により既存の[[会社]]等に不利益をもたらすと思われる場合、抗議を受けた際打ち切りという手段によって謝罪とする場合がある。また、放送番組において本放送で問題にならなかったことがその後問題となり、[[再放送]]がなされなくなるケースも存在する。&lt;br /&gt;
通常は、内容の一部を変更したり、一定期間を経てリニューアルされる場合が多く、発覚してすぐに終了する例はあまりない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''主な実例'''&lt;br /&gt;
*[[アフタヌーンショー]]（テレビ朝日のテレビ番組）&lt;br /&gt;
*[[素敵にドキュメント]]（[[朝日放送]]のテレビ番組）&lt;br /&gt;
*[[そのまんま東のバーチャル情報局]]（テレビ東京のテレビ番組）&lt;br /&gt;
*[[ガチンコ!]]（TBSテレビのテレビ番組）&lt;br /&gt;
*[[学校へ行こう!]]（TBSテレビのテレビ番組）&lt;br /&gt;
*[[ほこ×たて]]（フジテレビのテレビ番組）&lt;br /&gt;
**番組内の企画でやらせ行為が発覚したため（ただし『ガチンコ!』はすぐには打ち切られなかったが、視聴率が暴落して中途半端な時期に打ち切られた）。また『ほこ×たて』は2013年11月1日に打ち切られた。&lt;br /&gt;
*[[モーニングEye]]・[[スーパーワイド]]・[[スペースJ]]（TBSテレビのテレビ番組）&lt;br /&gt;
**[[TBSビデオ問題|オウムビデオ問題]]が発覚したため。&lt;br /&gt;
*[[超近未来遭遇!! どーなるスコープ]]（[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]のテレビ番組）&lt;br /&gt;
**出演者の替え玉出演が発覚したため。&lt;br /&gt;
*[[愛する二人別れる二人]]（フジテレビのテレビ番組）&lt;br /&gt;
**出演者の一人が自殺未遂をしたため。&lt;br /&gt;
*[[プロジェクトX～挑戦者たち～]]（NHKのテレビ番組）&lt;br /&gt;
*[[教えて!ウルトラ実験隊]]（テレビ東京のテレビ番組）&lt;br /&gt;
*[[発掘!あるある大事典|発掘!あるある大事典Ⅱ]]（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]のテレビ番組）&lt;br /&gt;
**取り上げたデータや逸話で事実の捏造が発覚したため。&lt;br /&gt;
*[[カミングダウト]]（日本テレビのテレビ番組）&lt;br /&gt;
**出演した[[あびる優|女性タレント]]が過去の[[万引き]]行為を窃盗事件のように大げさに話したため抗議が殺到し終了。改編期までは放送が続けられた。&lt;br /&gt;
*[[ラジオ名人寄席]]（NHKラジオ第1放送の番組）&lt;br /&gt;
**TBSが所有する音源の無断使用が発覚したため。&lt;br /&gt;
*[[:en:Imus in the Morning]]（[[MSNBC]]、[[:en:WFAN|WFAN]]ラジオ）&lt;br /&gt;
**ホストの差別発言による引責。&lt;br /&gt;
*[[私立極道高校|私立極道（きわめみち）高校]]（[[宮下あきら]]の初期の漫画作品）&lt;br /&gt;
**作中に実在する[[学校]]名を無断で出したために学校側から抗議されて打ち切りを余儀なくされ、単行本も1巻しか発刊されていない（問題の話を含め、35話分が未収録）。&lt;br /&gt;
*[[アシュラ]]（[[ジョージ秋山]]の漫画作品）&lt;br /&gt;
**人食など猟奇的描写が多く第1話の掲載された[[週刊少年マガジン]]が回収され、その後もPTAからも有害図書として批判を受け続け打ち切り。後年に[[週刊少年ジャンプ]]で完結編が掲載され、数年後に単行本の新装版（ジャンプの完結編は未収録）が発売された。&lt;br /&gt;
*[[国が燃える]]（[[本宮ひろ志]]の漫画作品）&lt;br /&gt;
**[[南京大虐殺]]についての元資料からの引用部分に不適切な修正が加えられており、[[保守]]派や[[右翼]]を中心とする南京大虐殺に否定的ないし懐疑的な勢力からの抗議を受けて中断。再開後は中断前に比べ話のペースを速めて&amp;lt;ref&amp;gt;抗議を受けた第3部までに比べ、再開後の第4部は出来事の描写や一話ごとに扱った年月が短くなっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;の繰り上げ完結となり、抗議を受けた三話分が単行本未収録となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 個人の都合 ===&lt;br /&gt;
放送番組において、出演者（特に主役、司会者）自身の都合（[[病気]]や負傷、その他の休養、不祥事による降板、死亡事故）やグループの解散で番組を継続させることが不可能になる場合に打ち切られることがある。しかしこのケースにおいても、通常は一部内容や出演者の変更やリニューアルにより再開されることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小説・漫画においては作者の[[死|死去]]や入院あるいは刑事事件による[[逮捕]]の不祥事による場合で、振り替えの人による執筆続行が困難な場合、打ち切られることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
逮捕された後、[[不起訴]]または[[起訴猶予処分|起訴猶予]]の処分になるか、もしくは[[冤罪]]・証拠不十分などで無罪が確定して釈放されたとしても、数ヶ月 - 数年の拘束で作者としての活動が封じられることになるため、結局打ち切りになるのは避けられない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特に、ほぼ毎日連載される新聞連載の小説・漫画に顕著である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''主な実例'''&lt;br /&gt;
*[[疑惑の家族]]&lt;br /&gt;
*[[盤嶽の一生]]&lt;br /&gt;
*[[真夜中の警視]]&lt;br /&gt;
*[[ウルトラマンコスモス]]&lt;br /&gt;
**出演者の逮捕のため。&lt;br /&gt;
**『[[ウルトラマンコスモス]]』はその後当の杉浦が[[不起訴]]&amp;lt;ref&amp;gt;不起訴の場合、無罪が確定した場合と異なり、後日新たな証拠が出てくればいつでも再逮捕し、起訴することができる。&amp;lt;/ref&amp;gt;になった事を受けて放映を再開し、最終話まで放映された。（しかし、その影響で本放送分では一部未放映となった回が出る結果になった）。&lt;br /&gt;
*[[三波伸介の凸凹大学校]]（テレビ東京のテレビ番組）&lt;br /&gt;
**司会の[[三波伸介]]が急死したため。&lt;br /&gt;
*[[たけし軍団!ヒット&amp;amp;ビート]]（テレビ朝日のテレビ番組）&lt;br /&gt;
**[[フライデー襲撃事件]]で大半の出演者が逮捕された為。他の番組は出演者や一定期間の放送休止で対処しており、終了したのはこの番組のみ。&lt;br /&gt;
*[[ウッチャンナンチャンのやるならやらねば]]（フジテレビのテレビ番組）&lt;br /&gt;
**収録中に死亡事故が発生したため。&lt;br /&gt;
*[[ミュージックスカイウェイ]]（[[横浜エフエム放送|FM横浜]]のラジオ番組）&lt;br /&gt;
**収録中にヘリコプターの墜落事故を起こし、[[ディスクジョッキー|DJ]]とプロデューサーを含むヘリコプターの乗員全員が死亡したため。&lt;br /&gt;
*[[Swing Saturday ねぎって行こう!]]（[[山口放送]]のラジオ番組）&lt;br /&gt;
**パーソナリティの[[井上雪彦]]が死去したため。&lt;br /&gt;
チェリーベル。ラジオ番組&lt;br /&gt;
流星のロックマンのマユ崩御した為。2015年11月7日のヤフー乗っていた&lt;br /&gt;
マークIT21。ショーンが履歴詐称したため&lt;br /&gt;
*[[ストップ!! ひばりくん!]]（[[江口寿史]]の漫画作品）&lt;br /&gt;
**ネタ切れによる作者の意向により中断したたま現在でも再開時期は未定。これ以外にも『[[ひのまる劇場]]』や『[[パパリンコ物語]]』など作者自身の意向による中断や打ち切りが多く批判が多い。&lt;br /&gt;
*[[世紀末リーダー伝たけし!]]（[[島袋光年]]の漫画作品）&lt;br /&gt;
**作者が[[児童]]の[[売春]]で逮捕された為（後に懲役3年・執行猶予4年の有罪判決が確定した）。数年後、絶版となっていた単行本を判型を変えてリニューアルし完結。&lt;br /&gt;
*[[ペエスケ]]（[[園山俊二]]の漫画作品）&lt;br /&gt;
*[[彼と彼女の境界線]]（[[依代智行]]の漫画作品）&lt;br /&gt;
**作者が休載中に死去した為。『彼と彼女の境界線』はわずか2話で終了となった。&lt;br /&gt;
*[[イタズラなKiss]]（[[多田かおる]]の漫画作品）&lt;br /&gt;
**連載中に作者が急死したため。最終巻で追悼のメッセージが記載された。&lt;br /&gt;
ゼロの使い魔。上２つと理由同じ。2016年7月18日のヤフーで翌年2 月24日に終了すること明らかになった&lt;br /&gt;
聞いてみーや。司会が暴行したため。2016年6月30日のヤフー乗っていた&lt;br /&gt;
トリックハンター。ディクシーがスキャンダルされた為。この事は2016年7月28日のヤフーで明らかになった&lt;br /&gt;
SMAP駅。両津勘吉がジャニーズ退社したため&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スケジュール・スポンサーの影響 ===&lt;br /&gt;
製作体制に問題があった場合、その作品の製作が追いつかず、やむを得ず打ち切りになる場合がある。特にテレビや週刊漫画など毎週のように製作しなければならないものに顕著である。&lt;br /&gt;
#テレビ・ラジオの番組では「制作会社や[[広告代理店]]の[[倒産]]」「[[スポンサー]]の降板」などで資金が捻出できない場合&lt;br /&gt;
#スタッフとの軋轢やスケジュール面などで出演者（あるいは作家）を確保できない場合&lt;br /&gt;
#「制作期間が無い」などの理由で製作体制の維持が困難になった場合&lt;br /&gt;
#内容の[[マンネリ]]化やネタ切れ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''主な実例'''&lt;br /&gt;
*[[ドン・ドラキュラ|手塚治虫のドン・ドラキュラ]]&lt;br /&gt;
*[[サイボーグクロちゃん]]（いずれもテレビアニメ）&lt;br /&gt;
**[[広告代理店]]の資金繰り悪化のため（現在は複数社提供がほとんどの為このような事例は考えにくい）。&amp;lt;br&amp;gt;特に『手塚治虫のドン・ドラキュラ』は僅か4回で打ち切りと言う、テレビアニメ史上最短記録として有名である。&lt;br /&gt;
*[[合身戦隊メカンダーロボ]]&lt;br /&gt;
*[[新造人間キャシャーン]]（いずれもテレビアニメ）&lt;br /&gt;
**スポンサーの経営破たんにより打ち切り。『合身戦隊メカンダーロボ』は既放送分の映像を使い回し総集編風にまとめ辛うじて完結。&lt;br /&gt;
*[[ドラえもん|ドラえもん (1973年のテレビアニメ)]]（テレビアニメ）&lt;br /&gt;
**製作会社の意向とそれによる会社消滅のため。セル画やフィルムなどが一部しか残っていない事や、作者が原作との違いに不快感を示していた事などによりソフト化もされていない。&lt;br /&gt;
*[[やっとかめ探偵団]]（テレビアニメ）&lt;br /&gt;
** 単独スポンサーの[[セイコーエプソン]]が降板し、その後スポンサーが見つからなかったため全26話の予定が全14話になった。&lt;br /&gt;
*[[世界の常識・非常識!]]（フジテレビのテレビ番組）&lt;br /&gt;
**司会の[[逸見政孝]]が多忙となったため。&lt;br /&gt;
*[[ダウンタウンのごっつええ感じ]]（フジテレビのテレビ番組）&lt;br /&gt;
**2時間スペシャルが[[プロ野球中継]]に差し替えられ、事前にその件の連絡がなかったことに[[ダウンタウン (お笑いコンビ)|ダウンタウン]]の[[松本人志]]が激怒。相方の[[浜田雅功]]もこれに賛同し、フジテレビ側との協議の上打ち切り。&amp;lt;br&amp;gt;これ以前にも「制作スタッフに対する不満から一時的に収録を行わない」などの事態が起こっていた。前述の2時間スペシャルを放送した2週間後、過去のコント傑作選を使った最終回スペシャルを2週連続形式として放送。ダウンタウンからの挨拶等は一切なかった。&lt;br /&gt;
*[[年中夢中コンビニ宴ス]]（テレビ朝日のテレビ番組）&lt;br /&gt;
**[[日本コカ・コーラ|番組スポンサー]]の[[伊藤園|商売敵]]の商品を紹介したため。&lt;br /&gt;
*[[ごちそうさま (テレビ番組)|ごちそうさま]]（日本テレビのテレビ番組）&lt;br /&gt;
*[[FUN]]（日本テレビのテレビ番組）&lt;br /&gt;
*[[走れ!ガリバーくん]]（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]ほか）&lt;br /&gt;
*[[料理バンザイ!]]（テレビ朝日のテレビ番組）&lt;br /&gt;
*[[真珠の小箱]]（[[毎日放送]]のテレビ番組）&lt;br /&gt;
*[[こちら海です]]（[[京都放送]]、[[サンテレビ]]、[[福井テレビ]]、[[テレビ和歌山]]の共同制作）&lt;br /&gt;
**スポンサー企業が経営不振や不祥事により降板したため。&lt;br /&gt;
*[[新報道プレミアA]]&lt;br /&gt;
*[[ハッケン!!]]（いずれもフジテレビのテレビ番組）&lt;br /&gt;
** 局全体の予算削減の影響。両番組共に視聴率低迷や不祥事等決定的な理由はないにも拘らず異例の6月終了となった。&lt;br /&gt;
*[[悪霊]]（[[江戸川乱歩]]の推理小説作品）&lt;br /&gt;
**製作期間の短さから結末が思いつかず連載中断。作者が亡くなるまで続編は書かれず未完となる。&lt;br /&gt;
*[[幽☆遊☆白書]]（[[冨樫義博]]の漫画作品）&lt;br /&gt;
**作者の体調不良と編集部による連載の引き延ばし（後述）に作者が反抗し展開を短縮・省略して終了。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 事件・事故・災害のため ===&lt;br /&gt;
大事件・大事故・大災害が発生した場合、被災者・遺族等に配慮するためや、その影響で[[収録]]ができないために番組そのものを打ち切りとするケースもある。基本的に番組や内容の一部を差し替えたりすることが多いため、終了になる例はまれである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''主な実例'''&lt;br /&gt;
*『[[アップダウンクイズ]]』&lt;br /&gt;
**[[日本航空123便墜落事故|日航ジャンボ機墜落]]の影響による。&lt;br /&gt;
*『[[スチュワーデス物語]]』（再放送）&lt;br /&gt;
**上記『[[アップダウンクイズ]]』と同様、[[日本航空123便墜落事故|日航ジャンボ機墜落]]の影響による。&lt;br /&gt;
*『[[日本沈没]]』（再放送）&lt;br /&gt;
**[[RKB毎日放送]]で深夜に放送されていたが、1995年1月17日早朝に放送された第2話が終了した直後に[[兵庫県南部地震]]が発生。&lt;br /&gt;
*『[[School Days]]』（テレビアニメ）&lt;br /&gt;
**2007年9月に発生した京田辺警察官殺害事件による影響による。最終話の放映が見送られたまま打ち切りとなり、[[スカイパーフェクTV!]]の[[アニメシアターX|AT-X]]でのみ放送された。しかし、[[アニメシアターX|AT-X]]で最終話が放送された後は、内容のあまりの残虐さから「事件の影響がなくても地上波での放送は難しい」との意見が多い。2007年の日本におけるテレビアニメの放送中止と延期も参照のこと。&lt;br /&gt;
*『[[ひぐらしのなく頃に (アニメ)|ひぐらしのなく頃に解]]』（テレビアニメ）&lt;br /&gt;
**上記『[[School Days]]』と同様、2007年9月に発生した京田辺警察官殺害事件による影響による。一部放映局で打ち切りとなったが、1週休止の上で修正を施して放映を再開した局もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 社会情勢の変化のため ===&lt;br /&gt;
社会情勢の変化により、放送が打ち切られるケースもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''主な実例'''&lt;br /&gt;
*[[大改造!!劇的ビフォーアフター]]（[[朝日放送]]制作・[[テレビ朝日]]のテレビ番組）&lt;br /&gt;
**打ち切りは視聴率の低下のほか、[[アスベスト問題]]や[[構造計算書偽造問題]]により建造物に対する検査の増加で費用の膨張や、住めるまでにかかる日数の増加により週1回のレギュラー放送が難しくなったのも影響している。&lt;br /&gt;
*[[新報道プレミアA]]&lt;br /&gt;
*[[ハッケン!!]]（ともに[[フジテレビ]]のテレビ番組）&lt;br /&gt;
*[[痛快!エブリデイ]]（[[関西テレビ]]のテレビ番組）&lt;br /&gt;
**テレビ局の予算削減の影響。両番組共に視聴率の低迷や不祥事など決定的な理由はないにも拘らず異例の6月終了となった。&lt;br /&gt;
*[[ココリコミリオン家族]]&lt;br /&gt;
*[[たけしの誰でもピカソ]]（ともに[[テレビ東京]]のテレビ番組）&lt;br /&gt;
**両番組共に視聴率は同局の他番組に比べ決して悪くはなかった（7~8%前後。下記の通り、テレビ東京のゴールデンタイムは4大キー局に比べ一桁が珍しくない為）ものの、企画内の賞金や出演者のギャラなどが原因で、平成不況による経営削減の一環として放送終了。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ番組の打ち切りの基準 ===&lt;br /&gt;
日本のテレビ番組においては[[キー局]]における[[視聴率]]、ラジオ番組においては[[聴取率]]がよくないと打ち切りの対象とされる。その多くは平均視聴率10%以下の番組であり、[[テレビ東京]]では[[テレビアニメ|アニメ番組]]を除いて平均視聴率6%以下の番組は打ち切りの対象との説がある。この場合も[[ローカル局]]を全く配慮しない打ち切りも多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビ番組の場合、2[[クール (テレビ)|クール]]（約6ヶ月）が基準とされ、計画より早く、6ヶ月以下で終了となった場合に「打ち切り」と呼ばれる事が多いが、急激な視聴率低下や不祥事等で終了した場合も打ち切りと呼ぶ事もある{{要出典}}。なおテレビドラマは当初計画より短い話数であれば「打ち切られた」とみなされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、基本的に[[打ち切り]]は[[ゴールデンタイム]]の番組の場合に使われており、昼間や深夜の番組はよほどの低視聴率か上記のような継続できない理由がない限り、改編期まで放送を続ける上、半年での終了が珍しくないため打ち切りと呼ばれる事は少ない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 放送局の魔の時間帯 ===&lt;br /&gt;
番組の打ち切りが繰り返されていた時間帯は「魔の時間帯」と呼ばれ、近年ではTBS系列の水曜夜7 - 8時枠（現在、7時枠は生き物サンキュー、8時枠は水曜日スペシャル）や[[TBS系列平日正午枠|平日正午枠]]（現在は『[[ひるおび！]]』）、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]の月曜日夜10時枠（[[讀賣テレビ放送|ytv]]制作）の[[テレビドラマ|ドラマ]]（現在は日本テレビ制作『[[しゃべくり007]]』）、などが該当する他、日本テレビの日曜夜8時枠（現在は『[[世界の果てまでイッテQ!]]』）、TBSの土曜夜7 - 8時枠（現在、7時枠は炎体育館、8時枠はジョブネプチューン）や[[フジテレビジョン|フジテレビ]]の月曜夜7時枠（現在は『[[ネプリーグ]]』）のように脱却した例もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 編成の都合がつかない場合 ===&lt;br /&gt;
原作をベースとした派生作品（主に[[週刊誌]]の漫画を原作とするアニメ）や[[海外ドラマ]]、他局製作番組の放映が原作や製作局の放映に追いついてしまい、止むを得ず一旦打ち切りになる場合もある。この場合はある程度本数がたまったのちに続編として再開されたり、特番として不定期放送されることも多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、打ち切りを免れた場合は『[[名探偵コナン]]』（[[讀賣テレビ放送|讀賣テレビ]]）や『[[ケロロ軍曹 (アニメ)|ケロロ軍曹]]』（[[テレビ東京]]）のように、原作にはないアニメオリジナルストーリーを（原作のイメージに則した範囲で）盛り込み、放送を続けることもある。特に後者は現在放送されている内容の大半がアニメオリジナルである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
物語の展開上オリジナルシーンを盛り込みにくかったり原作が間に合わなくなったため、『[[ドラゴンボール (アニメ)|ドラゴンボール]]』シリーズや『[[ONE PIECE (アニメ)|ONE PIECE]]』（いずれも[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）遊戯王DM(テレビ東京)のように[[プロ野球中継]]や別番組の特番による休止・原作の展開の引き伸ばしを行った例もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このほか、[[ローカル局]]が新たな[[ローカル番組]]の放送や新規の番組購入のためにネットを打ち切る事がある。近年ではテレビ東京系ほかで放映されている『[[D.Gray-man]]』が当初4クール（全51話）で予定していたが、急遽放映の延長が決まり、その当初の放映スケジュール通りに後番組の編成を組んでいた一部の[[遅れネット|時差ネット局]]がこれに対応出来ず、打ち切らざるを得なくなったと言う例もある（この場合、一応当初の予定通りには放映した事にはなるので、「狭義の」打ち切りには当てはまらない）。また『[[銀魂 (アニメ)|銀魂]]』も当初は2年間での放送終了を想定していたが、3年目の放送が決まり一部ネット局で打ち切られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
更に特殊な例としては、[[東京放送|TBS]]制作の『[[アニアニランド]]』枠放映作品が、編成の都合で未放映回が発生したが、そのうち『[[びんちょうタン]]』に関しては'''TBSおよび[[ビーエス・アイ|BS-i]]では9話で打ち切られた'''が、'''関西圏のネット局である[[毎日放送]]では全話が放送'''（それもTBS・BS-i放映分には無かったエンディングテーマ付きの「完全版」仕様）されるという、極めて稀な現象（'''制作局で在京キー局のTBSより高待遇'''）まで発生した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== つなぎ番組・連載 ===&lt;br /&gt;
{{Main|つなぎ番組}}&lt;br /&gt;
前番組が何らかの理由で打ち切られ、後番組の準備が間に合わない場合、年末年始や[[改編]]期以外に単発の特別番組が放送されることがある。短期間の放送を前提としているため、一般にはあまり「つなぎ番組が打ち切られた」とは認識されない。中には、好評だったため正式にレギュラー化された番組もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また[[新聞]]等で連載されている小説は、当初から予定されている規定回数を大幅に超過することが明らかになった場合に「物語を途中で打ち切り」とするケースがある。この場合は物語の続きを他の雑誌など他媒体に移行したり、単行本を刊行して完結させることが多い。雑誌連載の小説・漫画では掲載雑誌の廃刊や休刊、雑誌の編集方針の変更等で打ち切られるケースがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[視聴率]]&lt;br /&gt;
*[[聴取率]]&lt;br /&gt;
*[[テレビ離れ]]&lt;br /&gt;
*[[不祥事]]&lt;br /&gt;
*[[やらせ]]&lt;br /&gt;
*[[TBSビデオ問題]]（TBSが[[ワイドショー]]番組を打ち切る要因になった事件）&lt;br /&gt;
*[[王シュレット事件]]&lt;br /&gt;
*[[放送倫理・番組向上機構]]（BPO） &lt;br /&gt;
*[[つなぎ番組]]&lt;br /&gt;
*[[封印作品]]&lt;br /&gt;
*[[お蔵入り]]&lt;br /&gt;
*[[絶筆]]&lt;br /&gt;
*[[絶版]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*「[[はてな (企業)#はてなダイアリー|はてなダイアリー]]」内の[http://d.hatena.ne.jp/keyword/%c2%c7%a4%c1%c0%da%a4%ea 同内容を扱った記事]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:うちきり}}&lt;br /&gt;
[[Category:メディア問題]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:特撮]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画の作品展開]]&lt;br /&gt;
[[Category:放送番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ラジオ]]&lt;br /&gt;
[[Category:作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:流通]]&lt;br /&gt;
[[Category:中止]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>60.119.153.72</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3%E3%83%96%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%82%AF%E3%83%AC%E3%82%B9%E7%B7%A8%E6%88%90&amp;diff=337593</id>
		<title>ステーションブレイクレス編成</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3%E3%83%96%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%82%AF%E3%83%AC%E3%82%B9%E7%B7%A8%E6%88%90&amp;diff=337593"/>
				<updated>2017-06-19T00:36:00Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;60.119.153.72: /* テレビ朝日 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ステーションブレイクレス編成'''（ステーションブレイクレスへんせい）とは、次番組の間にある[[コマーシャルメッセージ|CM]]が放送されない、つまり[[ステーションブレイク]]（ステブレ）がなく、切れ目なく次番組が始まる番組編成形態。通称は'''ステブレレス'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
元々、ステブレレス編成は[[テレビ|テレビ放送]]で[[ゴールデンタイム]]に多用されてきたが、最近では、民放テレビ各局の朝の[[情報番組]]と[[ワイドショー]]を[[クロストーク (放送)|クロストーク]]を交えてステブレレスで放送するなど、あらゆる方面で多用されている（ただし、番組制作局以外のネット各局で[[クロスネット局|クロスネット]]や[[ローカル番組]]など編成が異なる場合、ステブレレス編成にならない場合もある）。なお、[[局名告知|オープニング・クロージング]]とその前後の番組の間は、ステーションブレイクがある場合とない場合がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、[[ラジオ|ラジオ放送]]は[[聴覚]]に頼るメディアであり、テレビの様に[[ザッピング]]されにくく、また多くの民放局で[[ラジオ時報CM|時報CM]]が放送されているため、番組ごとの区切りを付ける必要性が比較的高い。このためステブレレス編成で放送している局や番組は少ないが、[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]・[[J-WAVE]]・[[エフエム京都|α-station]]などでは実例が存在する。また時報がカットされる[[radiko]]では、ステーションブレイクがないので有意となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テレビのステブレレス編成の例 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--雑多な記述を避けるため、現在放送中のキー局の事例のみ記述してください。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
現在、在京キー局でステブレレス編成で放送中の事例のみ記述。[[年末年始]]などの[[年末進行#年末特別編成|特別編成]]時には、下記以外でもステブレレス編成を行うことがある。&lt;br /&gt;
====NHK====&lt;br /&gt;
土曜日&lt;br /&gt;
伝えてピカ→アットホーム&lt;br /&gt;
月曜日から水曜日&lt;br /&gt;
お昼のニュース→昼ぶら&lt;br /&gt;
金曜日&lt;br /&gt;
お昼のニュース→ビーコン&lt;br /&gt;
月曜日から土曜日、朝の連続ドラマ小説→朝1&lt;br /&gt;
====BSP====&lt;br /&gt;
朝ドラマ再放送→朝ドラマ新作&lt;br /&gt;
プレミアム映画→朝ドラマ再放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====Eテレビ====&lt;br /&gt;
法則→すいえんさー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 日本テレビ ====&lt;br /&gt;
月 - 金曜日&lt;br /&gt;
** 『[[Oha!4 NEWS LIVE]]』第2部（ - 5:50） → 『[[ZIP!]]』（5:50 - 8:00） → 『[[爽快情報バラエティー スッキリ!!|スッキリ!!]]』第1部（8:00 - ）&lt;br /&gt;
** 『[[情報ライブ ミヤネ屋]]』第1部（ - 14:55）→ 同 第2部（14:55 - ）&lt;br /&gt;
* 月 - 木曜日&lt;br /&gt;
エブリ0部（ - 16:53） → 『[[news every.]]』第1部（ローカル枠 16:53  - 17:53） → 同 第2部（全国枠 17:53 - ）&lt;br /&gt;
* 月・水・木曜日&lt;br /&gt;
**『[[日テレNEWS24]]』（ - 4:00） → 『[[Oha!4 NEWS LIVE]]』第1部（4:00 - ）&lt;br /&gt;
* 月曜日&lt;br /&gt;
**『[[有吉ゼミ]]』（ - 19:56）→『[[世界まる見え!テレビ特捜部]]』（19:56 - ）&lt;br /&gt;
* 火曜日&lt;br /&gt;
** 『[[火曜サプライズ]]』（ - 19:56） → 『[[踊る!さんま御殿]]』（19:56 - ）&lt;br /&gt;
* 水曜日&lt;br /&gt;
** 『[[トリックハンター]]』（ - 19:56） → 『[[1億人の大質問!?笑ってコラえて!]]』（19:56 - ）&lt;br /&gt;
* 木曜日&lt;br /&gt;
** 『[[あのニュースで得する人損する人]]』（ - 19:56） → 『[[ぐるぐるナインティナイン]]』（19:56 - ）&lt;br /&gt;
* 金曜日&lt;br /&gt;
** 『[[news every.]]』第1部（ローカル枠 - 17:53） → 同 第2部（全国枠 17:53 - ）&lt;br /&gt;
* 土曜日&lt;br /&gt;
** 『[[日テレNEWS24]]』（ - 5:30）→『[[ズームイン!!サタデー]]』第1部（5:30 - 6:28） → 同 第2部（6:28 - ）&lt;br /&gt;
** 『[[天才!志村どうぶつ園]]』（ - 19:56） → 『[[世界一受けたい授業]]』（19:56 - ）&lt;br /&gt;
* 日曜日&lt;br /&gt;
** 『[[日テレNEWS24]]』（ - 5:40）→『[[24時間テレビ 「愛は地球を救う」|24時間テレビリポート]]』（5:40 - ）&lt;br /&gt;
2014年2月23日。シュウイチ→東京マラソン&lt;br /&gt;
2014年7月3日。10月16日。2016年1月14日。県民→ダウンタウン&lt;br /&gt;
2014年12月14日。トヨタカップ→シュウイチ&lt;br /&gt;
2014年12月29日。丸見え→関ジャニ∞&lt;br /&gt;
2015年2月16日。有吉→成功遺伝子&lt;br /&gt;
2015年11月6日。ワード→金曜日ロードショー&lt;br /&gt;
2015年11月9日。有吉→クリーム&lt;br /&gt;
2016年1月16日。山猫→しやがれ&lt;br /&gt;
2016年1年18日。丸見え→しゃべくり&lt;br /&gt;
2016年3月9日。トリック→のど自慢&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== テレビ朝日 ====&lt;br /&gt;
* 月 - 金曜日&lt;br /&gt;
** 『[[グッド朝]]』4時台（ - 5:00） → 同 5時台（5:00 - 6:00&amp;lt;ref name=&amp;quot;yajiuma&amp;quot;&amp;gt;実際には5:59。&amp;lt;/ref&amp;gt;） → 同 第1部（6:00&amp;lt;ref name=&amp;quot;yajiuma&amp;quot; /&amp;gt; - 6:25）&amp;lt;br /&amp;gt;→ 同 第2部（6:25 - 8:00） → 『情報満載ライブショー モーニングバード!』（8:00 - ） &lt;br /&gt;
** 『サスペンスと相棒再放送』（13時05分- 16:53〈金曜日は15時50分〉） → 『[[スーパーJチャンネル]]』（16:53〈金曜日は15時50分〉 - ）&lt;br /&gt;
* 月 - 金曜日&lt;br /&gt;
ワイスク→徹子の部屋→。ドラマ→ワイスク&lt;br /&gt;
* 月曜日&lt;br /&gt;
** 『[[Q様]』（ - 21:54） →　『[[報道ステーション]]』 （21:54）&lt;br /&gt;
水曜日&lt;br /&gt;
相棒及び事件ドラマ→報道駅&lt;br /&gt;
木曜日&lt;br /&gt;
黄金→事件ドラマ&lt;br /&gt;
* 土曜日&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2015年1月12日&lt;br /&gt;
サッカー→Jチャン&lt;br /&gt;
2016年2月21日&lt;br /&gt;
アメトーク→ロンハー&lt;br /&gt;
２０１７年６月１９日&lt;br /&gt;
ゴルフ→人生の楽園再放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== TBSテレビ ====&lt;br /&gt;
* 月 - 金曜日&lt;br /&gt;
* → 『[[朝ちゃん]]』5時台（5:30 - 6:00） → 同 第1部（6:00 - 7:00） → 同 第2部（7:00 - 8:00） &amp;lt;br /&amp;gt;→ 『[ビビッド]』本編（8:00 - 9:52） &lt;br /&gt;
** [[奥さま劇場]]枠の番組（ - 11:00） → 『[[ひるおび!]]』第1部（11:00 - ）&lt;br /&gt;
**（ゴゴスマ）（ - 15時50分）→『[[Nスタ]]』第1部（ローカル枠 15時50分 - 17:45） → 同 第2部（全国枠 17:45 - ）&lt;br /&gt;
水曜日&lt;br /&gt;
ニューススター→生き物サンキュー&lt;br /&gt;
フラッシュニュース→水曜日のダウンタウン&lt;br /&gt;
* 金曜日&lt;br /&gt;
** ニューススター→『[[爆報! THE フライデー]]』（ - 19:56） → 『[[ぴったんこカン・カン]]』（19:56 - ）&lt;br /&gt;
金SMAP→金曜ドラマ&lt;br /&gt;
月曜日&lt;br /&gt;
ニューススター→あたし何いけない&lt;br /&gt;
火曜日&lt;br /&gt;
ニューススター→日本出番&lt;br /&gt;
木曜日&lt;br /&gt;
ニューススター→プレバト&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 日曜日&lt;br /&gt;
がっちりマンデー→サンデーモーニング&lt;br /&gt;
** 『Nスタ』（ - 18:00） → 『[[THE世界遺産]]』（18:00 - ）&lt;br /&gt;
** 『[[この差]]』（ - 19:57） → 『[[駆け込みドクター]]』（19:57 - ）&lt;br /&gt;
2014年1月2日&lt;br /&gt;
ドッキリ→新参者&lt;br /&gt;
2014年10月23日&lt;br /&gt;
ニューススター→ドラフト会議&lt;br /&gt;
2015年1月2日&lt;br /&gt;
どっきり→当たる&lt;br /&gt;
2016年1月1日。&lt;br /&gt;
キャノン→ドリームお笑い&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== テレビ東京 ====&lt;br /&gt;
* 月 - 金曜日&lt;br /&gt;
モーニングチャージ→おはすた&lt;br /&gt;
** 『[[Mプラス#Mプラス 11|Mプラス 11]]』（ - 11:35） → 『[[大人の極上ゆるり旅]]』（11:35 - ）&lt;br /&gt;
** 『[[レディス4]]』（ - 16:52） → 『[[NEWSアンサー]]』（16:52 - ）&lt;br /&gt;
* 火曜日&lt;br /&gt;
** 『[[neo sports]]』（ - 0:12） → 『[[テリー伊藤のネホリハホリ]]』（0:12 - ）&lt;br /&gt;
** 『[[30秒後に見せます]]』（ - 19:54） → 『[[ありえへん世界]]』（19:54 - ）&lt;br /&gt;
* 水曜日&lt;br /&gt;
** 『neo sports』（ - 0:12）→ 『[[極嬢ヂカラ|極嬢ヂカラPremium]]』（0:12 - ）&lt;br /&gt;
* 木曜日&lt;br /&gt;
** 『neo sports』（ - 0:12） → 『[[KOZY'S NIGHT 負け犬勝ち犬]]』（0:12 - 0:43） → 『[[孤独のグルメ]]』（0:43 - ）&lt;br /&gt;
**『[[世界日本応援]]』（ - 20:54） → 『[[Letters 〜感謝の手紙〜]]』（20:54 - ）&amp;lt;ref&amp;gt;『木曜8時 - 』が2時間スペシャルで放送される場合または本番組自体が放送休止（[[和風総本家]]の2時間スペシャルほか2時間単発番組放送時など）の場合は、ステブレを挿入する。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 金曜日&lt;br /&gt;
これ考えた→暮らし日和&lt;br /&gt;
** 『neo sports』（ - 0:12） → 『[[くだまき八兵衛|くだまき八兵衛X]]』（0:12 - ）&lt;br /&gt;
* 土曜日&lt;br /&gt;
** 『neo sports』（ - 0:12） → [[ドラマ24]]枠の番組（0:12 - ）&lt;br /&gt;
** 『[[ウレロ☆未確認少女]]』（ - 1:23） → 『[[買物の時間]]』（1:23 - ）&lt;br /&gt;
* 日曜日）&lt;br /&gt;
** 『[[モヤモヤさまぁ〜ず2]]』（ - 19:54） → 『[[日曜ビッグバラエティ]]』（19:54 - ）&lt;br /&gt;
2014年7月21日&lt;br /&gt;
日本へ→日本人&lt;br /&gt;
2015年1月4日&lt;br /&gt;
男子ご飯→池上&lt;br /&gt;
2015年12月31日。&lt;br /&gt;
年忘れ→混乱劇場&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== フジテレビ====&lt;br /&gt;
* 月 - 金曜日&lt;br /&gt;
** 『[[めざにゅ〜]]』第3部（ - 5:25） → 『[[めざましテレビ]]』第1部（5:25 - ）&lt;br /&gt;
** 『めざましテレビ』第2部（ - 8:00） → 『[[情報プレゼンター とくダネ!]]』（8:00 - ）&lt;br /&gt;
**バイキング。11時55分から13時45分 → [[グッティ]] （13 :45 - 15時:50）→ 『[[みんなニュース|みんなニュース]]』（16:50 - 17:54） → 『[[みんなニュース]]』（17:54 - ）&lt;br /&gt;
* 月曜日&lt;br /&gt;
** 『[[ネプリーグ]]』（ - 19:54&amp;lt;ref name=&amp;quot;w3&amp;quot;&amp;gt;実際には19:53:45。&amp;lt;/ref&amp;gt;） → 『[[ネプリーグ#ネプ小リーグ（ネプリトルリーグ）|ネプ小リーグ]]』（19:54&amp;lt;ref name=&amp;quot;w3&amp;quot; /&amp;gt; - ）&lt;br /&gt;
水曜日&lt;br /&gt;
お邪魔マップ→きゃりーのアンビリ&lt;br /&gt;
* 木曜日&lt;br /&gt;
** 『[[VS嵐]]』（ - 19:57） → 『[[奇跡体験!アンビリバボー]]』（19:57 - ）&lt;br /&gt;
* 金曜日&lt;br /&gt;
** 『[世界ポット]』（ - 19:57） → 『[[ダウンタウン]』（19:57 - ）&lt;br /&gt;
* 土曜日&lt;br /&gt;
** 『[[お笑い]]』（ - 19:57） → 『[[めちゃ×2イケてるッ!|めちゃ&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;イケてるッ!]]』（19:57 - ）&lt;br /&gt;
* 日曜日&lt;br /&gt;
** 『[[ONE PIECE (アニメ)|ONE PIECE]]』（ - 10:00） → 『[[ワイドナショーA面]]』（10:00 - ）→ワイドナショーB面(10畤55分から)&lt;br /&gt;
** 『[[ウチくる!?]]』（ - 13:00） → [[さんまのまんま]]（13:00 - ）→キンキのプンプン&lt;br /&gt;
月曜日&lt;br /&gt;
みんなの報道→ネプリーグ&lt;br /&gt;
火曜日&lt;br /&gt;
みんなの報道→そこほめ&lt;br /&gt;
水曜日&lt;br /&gt;
みんなの報道→お邪魔SMAP&lt;br /&gt;
木曜日&lt;br /&gt;
みんなの報道→対決嵐&lt;br /&gt;
金曜日&lt;br /&gt;
みんなの報道→聞きたい女&lt;br /&gt;
2016年3月24日&lt;br /&gt;
対決嵐→とんねるず&lt;br /&gt;
2016年5月29日。&lt;br /&gt;
サッカー→ニュース&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====BSフジテレビ====&lt;br /&gt;
月曜日から金曜日&lt;br /&gt;
通販→ポンキッキ&lt;br /&gt;
日曜日ボードレース→ニュース&lt;br /&gt;
====BSテレビ朝日====&lt;br /&gt;
2015年2月6日。相棒→王宮王妃&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ラジオのステブレレス編成の例 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--雑多な記述を避けるため、特筆すべき地方局の事例がない限り、現在放送中の首都圏放送局の事例のみ記述してください。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* '''[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]'''&lt;br /&gt;
** 『[[荒川強啓 デイ・キャッチ!]]』（ - 17:50） → 『[[エキサイトベースボール]]』（17:50 - ）&amp;lt;ref&amp;gt;夏期のみ。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* '''[[文化放送]]'''&lt;br /&gt;
** 『[[大竹まこと ゴールデンラジオ!]]』（ - 15:30） → 『[[吉田照美 飛べ！サルバドール]]』（15:30 - ）&lt;br /&gt;
* '''[[ニッポン放送]]'''&lt;br /&gt;
** 『[[垣花正のあなたとハッピー!]]』（ - 11:30） → 『[[高田文夫のラジオビバリー昼ズ]]』（11:30 - ）&lt;br /&gt;
* '''[[J-WAVE]]'''&lt;br /&gt;
** 『[[J-WAVE TOKYO MORNING RADIO]]』（ - 9:00） → 『[[I A.M.]]』（9:00 - ）&lt;br /&gt;
*** 両番組は[[クロストーク (放送)|クロストーク]]でつなぐため、終了予定時刻に前番組が終了されず、1 - 2分程度番組終了時刻が遅れる事がある（ステブレレスの特殊な例）。[[主調整室|マスター]]でのデータ上は制御せず、スタジオの裁量によるところが大きい。&lt;br /&gt;
* '''[[エフエム京都|α-station]]'''&lt;br /&gt;
** 開局当初は24時間1フォーマットを採用しており、厳密には番組の区切りがなかった。&lt;br /&gt;
====ゲーム====&lt;br /&gt;
ダライアス外伝&lt;br /&gt;
ステージ1と2の幻想&lt;br /&gt;
がステーション&lt;br /&gt;
ブレイク編成になっている&lt;br /&gt;
ゲーメストビデオ&lt;br /&gt;
でも使用されている&lt;br /&gt;
最終面とエンディングもステーションブレイクになっている&lt;br /&gt;
FF6&lt;br /&gt;
魔大陸崩壊スタートから飛空艇乗るまでステーションブレイクレスで流れる&lt;br /&gt;
ギャラガ88。ステージクリアするとすぐにスタートする&lt;br /&gt;
のび太戦記。ドルアーガの塔のテーマがバトルもステーションブレイクレスになっている&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:すてえしよんふれいくれすへんせい}}&lt;br /&gt;
[[Category:放送]]&lt;br /&gt;
[[Category:CM]]&lt;br /&gt;
{{ウィキペディア削除}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>60.119.153.72</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=9%E6%9C%88&amp;diff=337591</id>
		<title>9月</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=9%E6%9C%88&amp;diff=337591"/>
				<updated>2017-06-18T21:27:28Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;60.119.153.72: /* その他 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''9月'''（くがつ）は[[グレゴリオ暦]]で[[年]]の第9の[[月 (暦)|月]]にあたり、30日ある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[日本]]では、[[9月 (旧暦)|旧暦9月]]を'''長月'''（ながつき）と呼び、現在では[[新暦]]9月の別名としても用いる。長月の由来は、「夜長月（よながつき）」の略であるとする説が最も有力である。他に、「稲刈月（いねかりづき）」が「ねかづき」となり「ながつき」となったという説、「稲熟月（いねあがりづき）」が略されたものという説がある。また、「寝覚月（ねざめつき）」の別名もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[英語]]での月名、'''September'''は、「7番目の月」の意味。実際の月の番号とずれているのは、[[紀元前46年]]まで使われていた[[ローマ暦]]が3月起算で、（そのため年末の2月は日数が少ない）3月から数えて7番目という意味である。7月と8月にローマ皇帝の名が入ってずれた、という説は俗説らしい{{要出典}}。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 異名 ==&lt;br /&gt;
いろどりづき（色どり月）、きくさきづき（菊開月）、くれのあき（晩秋）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 9月の季語 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 9月の年中行事 ==&lt;br /&gt;
* [[9月1日]] - [[防災の日]]（日本）&lt;br /&gt;
* 9月第1[[月曜日]] - 労働者の日（[[アメリカ合衆国]]、[[カナダ]]）&lt;br /&gt;
* 9月第3月曜日 - [[敬老の日]]（日本）&lt;br /&gt;
* [[9月20日]]から[[9月26日]]まで - [[動物愛護週間]]（日本）&lt;br /&gt;
* 9月23日ごろ - [[秋分の日]]（日本）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 9月に行われるスポーツ ==&lt;br /&gt;
* [[オールスター競輪]]&lt;br /&gt;
* [[オートレースグランプリ]]&lt;br /&gt;
* [[ヨネックスオープン ジャパン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 9月をテーマにした作品 ==&lt;br /&gt;
* [[アース・ウィンド・アンド・ファイアー]] - 「September」&lt;br /&gt;
: タイトルは「9月」だが、12月に9月のことを回想している曲である。&lt;br /&gt;
* [[aiko]] - 「September」&lt;br /&gt;
* [[一風堂 (バンド)|一風堂]] - 「すみれ September Love」&lt;br /&gt;
* [[RADWIMPS]] - 「セプテンバーさん」&lt;br /&gt;
* [[グリーン・デイ]] - 「Wake Me Up When September Ends」&lt;br /&gt;
* [[クレイジーケンバンド]] - 「せぷてんばぁ」&lt;br /&gt;
* [[竹内まりや]] - 「September」&lt;br /&gt;
* [[チューリップ (バンド)]] - 「セプテンバー」&lt;br /&gt;
* [[夏木マリ]] - 「九月のマリー」&lt;br /&gt;
* [[PE'Z]] - 「九月の空 -KUGATSU NO SOLA-」&lt;br /&gt;
* [[松岡直也|松岡直也&amp;amp;ウィシング]] - 「九月の風」&lt;br /&gt;
* [[松任谷由実]] - 「9月には帰らない」、「September Blue Moon」、「9月の蝉しぐれ」、「サファイアの9月の夕方」&lt;br /&gt;
* [[矢野顕子]] - 「長月・神無月」&lt;br /&gt;
* [[太田裕美]] - 「九月の雨」&lt;br /&gt;
* [[林原めぐみ]] - 「9月の扉」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
* 誕生石 - [[サファイア]]&lt;br /&gt;
* 星座 - [[乙女座]]（-[[9月23日]]）、[[天秤座]]（[[9月24日]] -）&lt;br /&gt;
* 誕生花 - [[リンドウ]]、[[芙蓉]]&lt;br /&gt;
２０１７年８日に両津勘吉&amp;amp;白鳥麗次&amp;amp;伊原満がジャニーズ退社&lt;br /&gt;
[[Category:9月|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:月 (暦)|09]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>60.119.153.72</name></author>	</entry>

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		<title>クソジジイの一覧</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%AF%E3%82%BD%E3%82%B8%E3%82%B8%E3%82%A4%E3%81%AE%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=337590"/>
				<updated>2017-06-18T20:35:25Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;60.119.153.72: /* ま行 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{おじゃまじょはうす|{{IPuser3|‎114.165.136.35}}}}&lt;br /&gt;
'''クソジジイの一覧'''（くそじじいのいちらん）は、クソジジイを集めた一覧である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== あ行 ==&lt;br /&gt;
*[[利用者:あああああああああ!|あああああああああ!]] あああああああああ 1956.10.04&lt;br /&gt;
*[[相葉裕樹]] あいばひろき 1987.10.01 - &lt;br /&gt;
*[[相葉雅紀]] あいばまさき 1982.12.24 - &lt;br /&gt;
*[[赤井英和]] あかいひでかず 1959.08.17 - &lt;br /&gt;
*[[赤木智弘]] あかぎともひろ 1975.08.06 - &lt;br /&gt;
*[[赤城徳彦]] あかぎのりひこ 1959.04.18&lt;br /&gt;
*[[赤坂晃]] あかさかあきら 1973.05.08 -&lt;br /&gt;
*[[赤坂泰彦]] あかさかやすひこ 1959.11.25 -   &lt;br /&gt;
*[[明石家さんま]] あかしやさんま 1955.07.01 -&lt;br /&gt;
*[[赤塚真人]] あかつかまさと 1951.03.19 -  &lt;br /&gt;
*[[赤西仁]] あかにしじん 1984.07.04 -&lt;br /&gt;
*[[赤松広隆]] あかまつひろたか 1948.05.03 - &lt;br /&gt;
*[[秋元康]] あきもとやすし 1956.05.02 -&lt;br /&gt;
*[[秋山信友]] あきやまのぶもと 1527 - 1574 &lt;br /&gt;
*[[秋山竜次]] あきやまりゅうじ 1978.08.15 - &lt;br /&gt;
*[[AKIRA]] あきら 1981.08.23 -&lt;br /&gt;
*[[浅井昭衛]] あさいしょうえい 1931.11.30 -&lt;br /&gt;
*[[浅香航大]] あさかこうだい 1992.08.24 - &lt;br /&gt;
*[[朝青龍明徳]] あさしょうりゅうあきのり 1980.09.27 -  &lt;br /&gt;
*[[東幹久]] あずまみきひさ 1969.08.12 -  &lt;br /&gt;
*[[安住淳]] あずみじゅん 1962.01.17 - &lt;br /&gt;
*[[姉歯秀次]] あねはひでつぐ 1957.06.10 -&lt;br /&gt;
*[[あべこうじ]] あべこうじ 1975.02.19 -  &lt;br /&gt;
*[[阿部サダヲ]] あべさだお 1970.04.23 - &lt;br /&gt;
*[[安倍晋三]] あべしんぞう 1954.09.21 -&lt;br /&gt;
*[[阿部進之介]] あべしんのすけ 1982.02.19 - &lt;br /&gt;
*[[阿部寛]] あべひろし 1964.06.22 - &lt;br /&gt;
*[[阿部祐二]] あべゆうじ 1958.08.14 -&lt;br /&gt;
*[[天達武史]] あまたつたけし 1975.04.18 - &lt;br /&gt;
*[[天野浩成]] あまのこうせい 1978.04.09 - &lt;br /&gt;
*[[綾田俊樹]] あやたとしき 1953.06.13 -  &lt;br /&gt;
*[[綾野剛]] あやのごう 1982.01.26 - &lt;br /&gt;
*[[綾部祐二]] あやべゆうじ 1977.12.13 -&lt;br /&gt;
*[[荒木浩 (東京電力)|荒木浩]] あらきひろし 1931.04.18 -  &lt;br /&gt;
*[[有田哲平]] ありたてっぺい 1971.02.03 -&lt;br /&gt;
*[[有吉弘行]] ありよしひろいき 1974.05.31 - &lt;br /&gt;
*[[アルクル]] あるくる 1960～1970? -  &lt;br /&gt;
*[[アル・ゴア]] あるごあ 1948.03.31 -&lt;br /&gt;
*[[安藤彰則]] あんどうあきのり 1969.04.30 - &lt;br /&gt;
*[[安藤真]] あんどうまこと&lt;br /&gt;
*[[安藤宗生]] あんどうむねお 1977.01.06 -&lt;br /&gt;
*[[あんだあすろう]] あんだあすろう&lt;br /&gt;
*[[アントニオ猪木]] あんとにおいのき 1943.02.20 -&lt;br /&gt;
*[[井浦新]] いうらあらた 1974.09.15 -  &lt;br /&gt;
*[[五十嵐広行]] いがらしひろゆき 1969.06.01 -&lt;br /&gt;
*[[生島ヒロシ]] いくしまひろし 1950.12.23 -&lt;br /&gt;
*[[生田斗真]] いくたとうま 1984.10.07 -   &lt;br /&gt;
*[[池上彰]] いけがみあきら 1950.08.09 -&lt;br /&gt;
*[[池田清彦]] いけだきよひこ 1947.07.14 - &lt;br /&gt;
*[[池田大作|池田犬作]] いけだだいさく 1928.01.02 - &lt;br /&gt;
*[[池田信夫]] いけだのぶお 1953.10.23 - &lt;br /&gt;
*[[池田政典]] いけだまさのり 1966.12.01 - &lt;br /&gt;
*[[石井和義]] いしいかずよし 1953.06.10 - &lt;br /&gt;
*[[石井竜也]] いしいたつや 1959.09.22 - &lt;br /&gt;
*[[石井一]] いしいはじめ 1934.08.17 -&lt;br /&gt;
*[[石川遼]] いしかわりょう 1991.09.17 -&lt;br /&gt;
*[[石倉三郎]] いしくらさぶろう 1946.12.16 - &lt;br /&gt;
*[[石坂浩二]] いしざかこうじ 1941.06.20 - &lt;br /&gt;
*[[石田純一]] いしだじゅんいち 1954.01.14 -&lt;br /&gt;
*[[石田卓也]] いしだたくや 1987.02.10 - &lt;br /&gt;
*[[石田太郎]] いしだたろう 1944.03.16 - &lt;br /&gt;
*[[石橋貴明]] いしばしたかあき 1961.10.22 - &lt;br /&gt;
*[[石橋保]] いしばしたもつ 1965.09.18 - &lt;br /&gt;
*[[石原慎太郎]] いしはらしんたろう 1932.09.30 -&lt;br /&gt;
*[[石原壮一郎]] いしはらそういちろう 1963.03.12 - &lt;br /&gt;
*[[石原伸晃]] いしはらのぶてる 1957.04.19 - &lt;br /&gt;
*[[石原良純]] いしはらよしずみ 1962.01.15 -&lt;br /&gt;
*[[石丸謙二郎]] いしまるけんじろう 1953.11.01 -   &lt;br /&gt;
*[[石元太一]] いしもとたいち 1981.12.13 - &lt;br /&gt;
*[[石本貴昭]] いしもとよしあき 1962.12.24 -&lt;br /&gt;
*[[和泉元彌]] いずみもとや 1974.06.04 -  &lt;br /&gt;
*[[泉谷しげる]] いずみやしげる 1948.05.11 - &lt;br /&gt;
*[[伊勢功一]] いせこういち 1935 - &lt;br /&gt;
*[[伊勢谷友介]]　いせやゆうすけ 1976.05.29 - &lt;br /&gt;
*[[板尾創路]] いたおいつじ 1963.07.18 - &lt;br /&gt;
*[[板倉俊之]] いたくらとしゆき 1978.01.30 -&lt;br /&gt;
*[[井田圏彦]] いだくにひこ 1963.08.11 -  &lt;br /&gt;
*[[市川海老蔵]] いちかわえびぞう 1977.12.06 - &lt;br /&gt;
*[[市川熙]] いちかわひろし 1947 -&lt;br /&gt;
*[[伊津和真]] いづかずま 1994.01.12 - &lt;br /&gt;
*[[五木ひろし]] いつきひろし 1948.03.14 - &lt;br /&gt;
*[[井筒和幸]] いづつかずゆき 1952.12.13 -&lt;br /&gt;
*[[伊藤淳史]] いとうあつし 1983.11.25 - &lt;br /&gt;
*[[伊藤利尋]] いとうとしひろ 1972.07.22 -&lt;br /&gt;
*[[伊藤英明]] いとうひであき 1975.08.03 -&lt;br /&gt;
*[[伊藤明賢]] いとうめいけん 1970.04.18 -  &lt;br /&gt;
*[[井戸田潤]] いとだじゅん 1972.12.13 -&lt;br /&gt;
*[[井戸実]] いどみのる 1978.01.18 - &lt;br /&gt;
*[[稲垣吾郎]] いながきごろう 1973.12.08 -&lt;br /&gt;
*[[稲葉浩志]] いなばこうし 1964.09.23 -  &lt;br /&gt;
*[[稲村良光]] いなむらよしみつ 1967.12.24 -&lt;br /&gt;
*[[稲盛和夫]] いなもりかずお 1932.01.21 -&lt;br /&gt;
*[[井上公造]] いのうえこうぞう 1956.12.30 - &lt;br /&gt;
*[[井上ひさし]] いのうえひさし 1934.11.17 - 2010.04.09  &lt;br /&gt;
*[[井上裕介]] いのうえゆうすけ 1980.03.01 -&lt;br /&gt;
*[[猪瀬直樹]] いのせなおき 1946.11.20 -  &lt;br /&gt;
*[[伊原剛志]] いはらつよし 1963.11.06 -   &lt;br /&gt;
*[[伊武雅刀]] いぶまさとう 1949.03.28 - &lt;br /&gt;
*[[今井翼]] いまいつばさ 1981.10.17 - &lt;br /&gt;
*[[今田耕司]] いまだこうじ 1966.03.13 - &lt;br /&gt;
*[[今西寿希也]] いまにしときや 1994.03.14‎ - &lt;br /&gt;
*[[今林大]] いまばやしふとし 1983.09.26 -&lt;br /&gt;
*[[忌野清志郎]] いまわのきよしろう　1951.04.02 - 2009.05.02&lt;br /&gt;
*[[入江慎也]] いりえしんや 1977.04.08 -&lt;br /&gt;
*[[ILMARI]] いるまり 1975.06.17 -  &lt;br /&gt;
*[[岩崎夏海]] いわさきなつみ 1968.07.22 - &lt;br /&gt;
*[[植草一秀]] うえくさかずひで 1960.12.18 -&lt;br /&gt;
*[[上島竜兵]] うえしまりゅうへい 1961.01.13 -&lt;br /&gt;
*[[上杉隆]] うえすぎたかし 1968.05.03 -&lt;br /&gt;
*[[Grimm|上原卓]] うえはらすぐる 1984.03.13 -&lt;br /&gt;
*[[上田晋也]] うえだしんや 1970.05.07 -&lt;br /&gt;
*[[上田竜也]] うえだたつや 1983.10.04 - &lt;br /&gt;
*[[ウエンツ瑛士]] うえんつえいじ 1985.10.08 - &lt;br /&gt;
*[[宇梶剛士]] うかじたかし 1962.08.15 -  &lt;br /&gt;
*[[氏賀Y太]] うじがわいた 1970.10.09 - &lt;br /&gt;
*[[宇治原史規]] うじはらふみのり 1976.04.20 -&lt;br /&gt;
*[[ウーソキカス]] うーそきかす 1963.01.20 - [[松葉裕子]]を騙る男。単なるネカマのおっさん。本名は高山拓海。&lt;br /&gt;
*[[宇高明男]] うだかあきお &lt;br /&gt;
*[[内柴正人]] うちしばまさと 1978.06.17 -  &lt;br /&gt;
*[[内田裕也]] うちだゆうや 1939.11.17 -&lt;br /&gt;
*[[内野謙太]] うちのけんた 1985.07.05 - &lt;br /&gt;
*[[内野聖陽]] うちのまさあき 1968.09.16 - &lt;br /&gt;
*[[スリムクラブ|内間政成]] うちままさなり 1976.06.19 - &lt;br /&gt;
*[[ウド鈴木]] うどすずき 1970.01.19 -&lt;br /&gt;
*[[梅垣義明]] うめがきよしあき 1959.07.12 - &lt;br /&gt;
*[[梅宮辰夫]] うめみやたつお 1938.03.11 -&lt;br /&gt;
*[[Abcdefgh]] えーびーしーでぃーいーえふじーえっち&lt;br /&gt;
*[[江頭2:50]] えがしらにじごじゅっぷん 1965.07.01 -&lt;br /&gt;
*[[江上真吾]] えがみしんご 1955.08.25 - &lt;br /&gt;
*[[江川卓]] えがわすぐる 1955.05.25 - &lt;br /&gt;
*[[江口洋介]] えぐちようすけ 1967.12.31 -&lt;br /&gt;
*[[エクレロ孫法師]] えくれろまごほうし 1987.05.24 -       &lt;br /&gt;
*[[江田五月]] えださつき 1941.05.22 -&lt;br /&gt;
*[[枝野幸男]] えだのゆきお 1964.05.31 -&lt;br /&gt;
*[[Xhocheiner]] えっくすほーひなー &lt;br /&gt;
*[[エド・ウッド]] えどうっど 1924.10.10 - 1978.12.10&lt;br /&gt;
*[[エドワード・ケネディ]] えどわーどけねでぃ 1932.02.22 - 2009.08.25 &lt;br /&gt;
*[[遠藤憲一]] えんどうけんいち 1961.06.28 - &lt;br /&gt;
*[[遠藤章造]] えんどうしょうぞう 1971.07.13 -&lt;br /&gt;
*[[遠藤聖大]] えんどうしょうた&lt;br /&gt;
*[[及川いぞう]] おいかわいぞう 1960.03.05 - &lt;br /&gt;
*[[及川光博]] おいかわみつひろ 1969.10.24 -  &lt;br /&gt;
*[[大泉洋]] おおいずみよう 1973.04.17 -&lt;br /&gt;
*[[大浦龍宇一]] おおうらりゅういち 1968.11.17 - &lt;br /&gt;
*[[大江慎一郎]] おおえしんいちろう 1981.10.11 - &lt;br /&gt;
*[[大川隆法]] おおかわりゅうほう 1956.07.07 -&lt;br /&gt;
*[[大久保潔重]] おおくぼきよしげ 1966.03.12 -&lt;br /&gt;
*[[大倉孝二]] おおくらこうじ 1974.07.18 -&lt;br /&gt;
*[[大倉忠義]] おおくらただよし 1985.05.16 -&lt;br /&gt;
*[[大沢たかお]] おおさわたかお 1968.03.11 -  &lt;br /&gt;
*[[大沢樹生]] おおさわみきお 1969.04.20 -&lt;br /&gt;
*[[大島渚]] おおしまなぎさ 1932.03.31 - 2013.01.15&lt;br /&gt;
*[[大杉漣]] おおすぎれん 1951.09.27 - &lt;br /&gt;
*[[大澄賢也]] おおすみけんや 1965.10.26 - &lt;br /&gt;
*[[大高洋夫]] おおたかひろお 1959.06.27 -    &lt;br /&gt;
*[[大竹一樹]] おおたけかずき 1967.12.08 -    &lt;br /&gt;
*[[大竹まこと]] おおたけまこと 1949.05.22 -  &lt;br /&gt;
*[[太田誠一]] おおたせいいち 1945.10.30 -&lt;br /&gt;
*[[大谷昭宏]] おおたにあきひろ 1945.07.08 -&lt;br /&gt;
*[[ダイノジ|太谷ノブ彦]] おおたにのぶひこ 1972.06.08 -  &lt;br /&gt;
*[[太田光]] おおたひかり 1965.05.13 -&lt;br /&gt;
*[[ダイノジ|大地洋輔]] おおちようすけ 1972.07.13 - &lt;br /&gt;
*[[大塚範一]] おおつかのりかず 1948.09.28 -&lt;br /&gt;
*[[大仁田厚]]　おおにたあつし 1957.10.25 -&lt;br /&gt;
*[[大野智]] おおのさとし 1980.11.26 - &lt;br /&gt;
*[[大野晋吾]] (=Abcdefgh=Mikomaid) おおのしんご 1967.01.19 - &lt;br /&gt;
*[[大場啓]] おおばあきら 1976.04.22 -&lt;br /&gt;
*[[大畠章宏]] おおはたあきひろ 1947.10.05 -&lt;br /&gt;
*[[大和田伸也]] おおわだしんや 1947.10.25 - &lt;br /&gt;
*[[岡沢高宏]] おかさわたかひろ&lt;br /&gt;
*[[岡田克也]] おかだかつや 1953.07.14 -&lt;br /&gt;
*[[岡田浩暉]] おかだこうき 1965.10.26 - &lt;br /&gt;
*[[岡田准一]] おかだじゅんいち 1980.11.18 -&lt;br /&gt;
*[[岡田義徳]] おかだよしのり 1977.03.19 -  &lt;br /&gt;
*[[岡部健 (荒らし)|岡部健]] おかべけん 1971.09.22 -&lt;br /&gt;
*[[岡村隆史]] おかむらたかし 1970.07.03 -&lt;br /&gt;
*[[おかやまりゅうせい]] おかやまりゅうせい 1996.03.05 -&lt;br /&gt;
*[[小川直也]] おがわなおや 1968.03.30 -&lt;br /&gt;
*[[小木茂光]] おぎしげみつ 1961.11.28 -   &lt;br /&gt;
*[[尾木直樹]] おぎなおき 1947.01.03 - &lt;br /&gt;
*[[小倉一郎]] おぐらいちろう 1951.10.29 -  &lt;br /&gt;
*[[小倉智昭]] おぐらともあき 1947.05.25 -&lt;br /&gt;
*[[小倉久寛]] おぐらひさひろ 1954.10.26 - &lt;br /&gt;
*[[小栗旬]] おぐりしゅん 1982.12.26 -   &lt;br /&gt;
*[[小沢一郎]] おざわいちろう 1942.05.24 -&lt;br /&gt;
*[[小沢一敬]] おざわかずひろ 1973.10.10 - &lt;br /&gt;
*[[小沢鋭仁]] おざわさきひと 1954.05.31 -&lt;br /&gt;
*[[小澤征悦]] おざわゆきよし 1974.06.06 -  &lt;br /&gt;
*[[小澤亮太]] おざわりょうた 1988.01.25 -&lt;br /&gt;
*[[押井守]] おしいまもる 1951.08.08 - &lt;br /&gt;
*[[押尾学]] おしおまなぶ 1978.05.06 -  &lt;br /&gt;
*[[オダギリジョー]] おだぎりじょー 1976.02.16 -&lt;br /&gt;
*[[織田裕二]] おだゆうじ 1967.12.13 - &lt;br /&gt;
*[[音尾琢真]] おとおたくま 1976.03.21 -&lt;br /&gt;
*[[乙武洋匡]] おとたけひろただ&lt;br /&gt;
*[[小野寺昭]] おのでらあきら 1943.09.19 - &lt;br /&gt;
*[[小野ヤスシ]] おのやすし 1940.02.11 - 2012.06.28&lt;br /&gt;
*[[小野了]] おのりょう 1959.10.04 - &lt;br /&gt;
*[[小幡績]] おばたせき 1967 - &lt;br /&gt;
*[[小山田圭吾]] おやまだけいご 1969.01.27 -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== か行 ==&lt;br /&gt;
*[[海江田万里]] かいえだばんり 1949.02.26 -&lt;br /&gt;
*[[魁傑將晃]] かいてつまさてる 1948.02.16 -  &lt;br /&gt;
*[[香川照之]] かがわてるゆき 1965.12.07 -&lt;br /&gt;
*[[賀来賢人]] かくけんと 1989.07.03 -&lt;br /&gt;
*[[角田信朗]] かくだのぶあき 1961.04.11 -&lt;br /&gt;
*[[陰山泰]] かげやまたい 1956.01.27 - &lt;br /&gt;
*[[河西健司]] かさいけんじ 1949.11.27 - &lt;br /&gt;
*[[笠井信輔]] かさいしんすけ 1963.04.12 -&lt;br /&gt;
*[[葛西敬之]] かさいよしゆき 1940.10.20 - &lt;br /&gt;
*[[笠原健治]] かさはらけんじ 1975.12.06 -&lt;br /&gt;
*[[風間トオル]] かざまとおる 1962.08.19 -&lt;br /&gt;
*[[風見しんご]] かざみしんご 1962.10.10 -     &lt;br /&gt;
*[[梶原雄太]] かじわらゆうた 1980.08.07 -&lt;br /&gt;
*[[春日俊彰]] かすがとしあき 1979.02.09 - &lt;br /&gt;
*[[加瀬大周]] かせたいしゅう 1969.12.29 -&lt;br /&gt;
*[[片岡愛之助]] かたおかあいのすけ 1972.03.04 -&lt;br /&gt;
*[[片岡弘鳳]] かたおかこうき 1955.10.05 - &lt;br /&gt;
*[[片岡鶴太郎]] かたおかつるたろう 1954.12.21 -  &lt;br /&gt;
*[[片上公人]] かたかみこうじん 1939.06.28 -&lt;br /&gt;
*[[片桐竜次]] かたぎりりゅうじ 1947.08.14 - &lt;br /&gt;
*[[片山右京]] かたやまうきょう 1963.05.29 -  &lt;br /&gt;
*[[片山虎之助]] かたやまとらのすけ 1935.08.02 - &lt;br /&gt;
*[[片山善博]] かたやまよしひろ 1951.07.29 -&lt;br /&gt;
*[[ガダルカナル・タカ]] がだるかなるたか 1956.12.16 - &lt;br /&gt;
*[[勝俣恒久]] かつまたつねひさ 1940.03.29 -&lt;br /&gt;
*[[勝谷誠彦]] かつやまさひこ 1960.12.06 -&lt;br /&gt;
*[[桂歌丸]] かつらうたまる 1936.08.14 -  &lt;br /&gt;
*[[桂三ノ助]] かつらさんのすけ 1971.01.21 -&lt;br /&gt;
*[[桂文珍]] かつらぶんちん 1948.12.10 -&lt;br /&gt;
*[[加藤和樹]] かとうかずき 1984.10.07 - &lt;br /&gt;
*[[加藤剛]] かとうごう 1938.02.04 -  &lt;br /&gt;
*[[加藤紘一]] かとうこういち 1939.06.14 - &lt;br /&gt;
*[[加藤浩次]] かとうこうじ 1969.04.26 -&lt;br /&gt;
*[[加藤茶]] かとうちゃ 1944.03.01 -&lt;br /&gt;
*[[加藤晴彦]] かとうはるひこ 1975.05.13 -   &lt;br /&gt;
*[[香取慎吾]] かとりしんご 1977.01.31 - &lt;br /&gt;
*[[金井勇太]] かないゆうた 1985.04.24 - &lt;br /&gt;
*[[志葉玲|金井玲]] かないれい 1975 -&lt;br /&gt;
*[[蟹江敬三]] かにえけいぞう 1944.10.28 -  &lt;br /&gt;
*[[金村義明]] かねむらよしあき 1963.08.27 -&lt;br /&gt;
*[[金子貴俊]] かねこたかとし 1978.01.17 -  &lt;br /&gt;
*[[金子哲雄]] かねこてつお 1971.04.30 - 2012.10.02&lt;br /&gt;
*[[狩野英孝]] かのえいこう 1982.02.22 - &lt;br /&gt;
*[[鹿野道彦]] かのみちひこ 1942.01.24 - &lt;br /&gt;
*[[上岡龍太郎]] かみおかりゅうたろう 1942.03.20 -&lt;br /&gt;
*[[上川隆也]] かみかわたかや 1965.05.07 -&lt;br /&gt;
*[[神木隆之介]] かみきりゅうのすけ 1993.05.19 -  &lt;br /&gt;
*[[上地雄輔]] かみじゆうすけ 1979.04.18 -&lt;br /&gt;
*[[亀井静香]] かめいしずか 1936.11.01 - &lt;br /&gt;
*[[亀田史郎]] かめだしろう 1965.05.22 -&lt;br /&gt;
*[[亀梨和也]] かめなしかずや 1986.02.23 -&lt;br /&gt;
*[[亀山千広]] かめやまちひろ 1956.06.15 - &lt;br /&gt;
*[[唐沢寿明]] からさわとしあき 1963.06.03 - &lt;br /&gt;
*[[唐澤貴洋]]からさわたかひろ&lt;br /&gt;
*[[唐戸亮]] からとりょう 1965.05.16 -&lt;br /&gt;
*[[雁屋哲]] かりやてつ 1941.10.06 -&lt;br /&gt;
*[[軽部真一]] かるべしんいち 1962.10.08 -&lt;br /&gt;
*[[川合俊一]] かわいしゅんいち 1963.02.03 -&lt;br /&gt;
*[[川口真五]] かわぐちしんご 1978.02.04 -   &lt;br /&gt;
*[[ガレッジセール川田|川田広樹]] かわだひろき 1972.02.01 -  &lt;br /&gt;
*[[川島章良]] かわしまあきよし 1982.01.20 -&lt;br /&gt;
*[[麒麟 (お笑いコンビ)|川島明]] かわしまあきら 1979.02.03 - &lt;br /&gt;
*[[河添克彦]] かわぞえかつひこ 1936.09.29 - &lt;br /&gt;
*[[川谷絵音]] かわたにえのん 1988.12.03 -&lt;br /&gt;
*[[川名毅]] かわなたけし&lt;br /&gt;
*[[川野太郎]] かわのたろう 1960.04.11 - &lt;br /&gt;
*[[川端達夫]] かわばたたつお 1945.01.24 -&lt;br /&gt;
*[[川原和久]] かわはらかずひさ 1961.12.26 - &lt;br /&gt;
*[[河村隆一]] かわむらりゅういち 1970.05.20 -   &lt;br /&gt;
*[[神崎武法]] かんざきたけのり 1943.07.15 - &lt;br /&gt;
*[[神田知宏]] かんだともひろ 1966 - &lt;br /&gt;
*[[菅直人]] かんなおと 1946.10.10 -&lt;br /&gt;
*[[カンニング竹山]] かんにんぐたけやま 1971.04.02 -   &lt;br /&gt;
*[[城内実]] きうちみのる 1965.04.19 -&lt;br /&gt;
*[[黄川田将也]] きかわだまさや 1980.06.01 -  &lt;br /&gt;
*[[菊川剛]] きくかわつよし 1941.02.27 -  &lt;br /&gt;
*[[菊田幸一]] きくたこういち 1934.12.15 -&lt;br /&gt;
*[[菊池均也]] きくちきんや 1965.11.28 - &lt;br /&gt;
*[[菊地浩輔]] きくちこうすけ 1981.06.23 -&lt;br /&gt;
*[[菊池隆則]] きくちたかのり 1958.11.10 - &lt;br /&gt;
*[[菊地幸夫]] きくちゆきお 1957.06.28 -&lt;br /&gt;
*[[Kiku-zou]] きくぞう 1970頃 -  &lt;br /&gt;
*[[岸井成格]] きしいしげただ 1944.08.22 - &lt;br /&gt;
*[[岸上広平]] きしうえこうへい 1991 -&lt;br /&gt;
*[[岸田健作]] きしだけんさく 1978.11.08 -&lt;br /&gt;
*[[岸田タツヤ]] きしだたつや 1992.04.16 - &lt;br /&gt;
*[[岸谷五朗]] きしたにごろう 1964.09.27 -&lt;br /&gt;
*[[岸部一徳]] きしべいっとく 1947.01.09 -  &lt;br /&gt;
*[[北芝健]] きたしばけん 1945.10.22 -&lt;br /&gt;
*[[北島康介]] きたじまこうすけ 1982.9.22 -&lt;br /&gt;
*[[北野誠]] きたのまこと 1959.01.25 -  &lt;br /&gt;
*[[北野大]] きたのまさる 1942.05.29 -&lt;br /&gt;
*[[北村一輝]] きたむらかずき 1969.07.17 - &lt;br /&gt;
*[[北村晴男]] きたむらはるお 1956.03.10 -  &lt;br /&gt;
*[[木梨憲武]] きなしのりたけ 1962.03.09 -&lt;br /&gt;
*[[木下隆行]] きのしたたかゆき 1972.01.16 -  &lt;br /&gt;
*[[木下智裕]] きのしたともひろ 1957.07.31 -&lt;br /&gt;
*[[木下ほうか]] きのしたほうか 1964.01.24 - &lt;br /&gt;
*[[金剛弘]] きむがんほん 1975.12.20 - 2008.03.21 &lt;br /&gt;
*[[木村一八]] きむらかずや 1969.11.17 - &lt;br /&gt;
*[[木村拓哉]] きむらたくや 1972.11.13 -&lt;br /&gt;
*[[木村剛]] きむらたけし 1962.05.02 - &lt;br /&gt;
*[[木村祐一]] きむらゆういち 1963.02.09 -&lt;br /&gt;
*[[木村真束]] きむらまづか &lt;br /&gt;
*[[桐谷健太]] きりたにけんた 1980.02.04 - &lt;br /&gt;
*[[桐山智夫]] きりやまともお&lt;br /&gt;
*[[桐山漣]] きりやまれん 1985.02.02 - &lt;br /&gt;
*[[京本政樹]] きょうもとまさき 1959.01.21 - &lt;br /&gt;
*[[バッドボーイズ (お笑いコンビ)|清人]] きよと 1978.09.03 - &lt;br /&gt;
*[[清原和博]] きよはらかずひろ 1967.08.18 - このせいでピョン吉が離婚したのにみやねとグッディとゴゴスマで放送されなかった&lt;br /&gt;
*[[草彅剛]] くさなぎつよし 1974.07.09 -&lt;br /&gt;
*[[草野マサムネ]] くさのまさむね 1967.12.21 - &lt;br /&gt;
*[[具志堅用高]] ぐしけんようこう 1955.06.26 -&lt;br /&gt;
*[[工藤俊作 (俳優)|工藤俊作]] くどうしゅんさく 1960.08.28 -  &lt;br /&gt;
*[[国近友昭]] くにちかともあき 1973.04.22 -&lt;br /&gt;
*[[久保酎吉]] くぼしゅうきち 1955.10.04 - &lt;br /&gt;
*[[久保竜彦]] くぼたつひこ 1976.06.18 -&lt;br /&gt;
*[[久米宏]] くめひろし 1944.07.14 - &lt;br /&gt;
*[[倉本聰]] くらもとそう 1935.01.01 - &lt;br /&gt;
*[[クリス松村]] くりすまつむら&lt;br /&gt;
*[[黒木昭雄]] くろきあきお 1957.12.19 - 2010.11.02&lt;br /&gt;
*[[桑田佳祐]] くわたけいすけ 1956.02.26 -&lt;br /&gt;
*[[桑田真澄]] くわたますみ 1968.04.01 -  &lt;br /&gt;
*[[ケイン・コスギ]] けいんこすぎ&lt;br /&gt;
*[[劇団ひとり]] げきだんひとり 1977.02.02 - &lt;br /&gt;
*[[Ken]] けん 1968.11.28 - &lt;br /&gt;
*[[ケンドーコバヤシ]] けんどーこばやし 1972.07.04 -  &lt;br /&gt;
*[[玄葉光一郎]] げんばこういちろう 1964.05.20 - &lt;br /&gt;
*[[小網健市]] こあみたけいち &lt;br /&gt;
*[[小池徹平]] こいけてっぺい 1986.01.05 - &lt;br /&gt;
*[[小泉孝太郎]] こいずみこうたろう 1978.07.10 - &lt;br /&gt;
*[[小泉純一郎]] こいずみじゅんいちろう 1942.01.08 -&lt;br /&gt;
*[[小泉純也]] こいずみじゅんや 1904.01.24 - 1969.08.10 &lt;br /&gt;
*[[小泉進次郎]] こいずみしんじろう 1981.04.14 -&lt;br /&gt;
*[[小市慢太郎]] こいちまんたろう 1969.02.15 -  &lt;br /&gt;
*[[河野崋山]] こうのかざん 1968.11.24 -&lt;br /&gt;
*[[河野洋平]] こうのようへい 1937.01.15 -&lt;br /&gt;
*[[河本準一]] こうもとじゅんいち 1975.04.07 -&lt;br /&gt;
*[[甲本雅裕]] こうもとまさひろ 1965.06.26 - &lt;br /&gt;
*[[コカドケンタロウ]] こかどけんたろう 1978.08.08 -   &lt;br /&gt;
*[[古賀誠]] こがまこと 1940.08.05 - &lt;br /&gt;
*[[国道559号線]] こくどうごひゃくごじゅうきゅうごうせん 1990.10.28 - &lt;br /&gt;
*[[小久保寿人]] こくぼとしひと 1984.11.04 - &lt;br /&gt;
*[[小堺一機]] こざかいかずき 1956.01.03 - &lt;br /&gt;
*[[輿石東]] こしいしあずま 1936.05.14 -&lt;br /&gt;
*[[児嶋一哉]] こじまかずや 1972.07.16 - &lt;br /&gt;
*[[小島よしお]] こじまよしお 1980.11.16 - &lt;br /&gt;
*[[小杉竜一]] こすぎりゅういち 1973.07.05 -&lt;br /&gt;
*[[小須田康人]] こすだやすと 1961.12.17 - &lt;br /&gt;
*[[五代高之]] ごだいたかゆき 1956.07.01 -  &lt;br /&gt;
*[[小平忠正]] こだいらただまさ 1942.03.18 - &lt;br /&gt;
*[[後藤田正純]] ごとうだまさずみ 1969.08.05 -&lt;br /&gt;
*[[後藤田正晴]] ごとうだまさはる 1914.08.09 - 2005.09.19&lt;br /&gt;
*[[後藤輝基]] ごとうてるもと 1974.06.18 -&lt;br /&gt;
*[[後藤基次]] ごとうもとつぐ 1560 - 1615?&lt;br /&gt;
*[[琴光喜啓司]] ことみつきけいじ 1976.04.11 -&lt;br /&gt;
*[[小林邦昭]] こばやしくにあき 1956.01.11 -&lt;br /&gt;
*[[小林高鹿]] こばやしたかしか 1975.10.23 -  &lt;br /&gt;
*[[小林武史]] こばやしたけし 1959.06.07 -&lt;br /&gt;
*[[小林稔侍]] こばやしねんじ 1943.02.07 - &lt;br /&gt;
*[[小林よしのり]] こばやしよしのり 1953.08.31 - &lt;br /&gt;
*[[小日向文世]] こひなたふみよ 1954.01.23 - &lt;br /&gt;
*[[小松和重]] こまつかずしげ 1968.02.24 - &lt;br /&gt;
*[[小室哲哉]] こむろてつや 1958.11.27 - &lt;br /&gt;
*[[小藪千豊]] こやぶかずとよ 1973.09.11 -&lt;br /&gt;
*[[是枝裕和]] これえだひろかず 1962.06.06 -   &lt;br /&gt;
*[[近藤克彦]] こんどうかつひこ 1937.09.05 -&lt;br /&gt;
*[[近藤公園]] こんどうこうえん 1978.10.11 - &lt;br /&gt;
*[[近藤淳也]] こんどうじゅんや 1975.11.02 - &lt;br /&gt;
*[[近藤正臣]] こんどうまさおみ 1942.02.15 -&lt;br /&gt;
*[[近藤真彦]] こんどうまさひこ 1964.07.19 -&lt;br /&gt;
*[[近藤芳正]] こんどうよしまさ 1961.08.13 -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== さ行 ==&lt;br /&gt;
*[[斎藤和義]] さいとうかずよし 1966.06.22 -&lt;br /&gt;
*[[斎藤工]] さいとうたくみ 1981.08.22 - &lt;br /&gt;
*[[トレンディエンジェル|斉藤司]] さいとうつかさ 1979.02.15 -&lt;br /&gt;
*[[斎藤祐樹]] さいとうゆうき&lt;br /&gt;
*[[早乙女太一]] さおとめたいち 1991.09.24 - &lt;br /&gt;
*[[酒井忠次]] さかいただつぐ 1527 - 15?? &lt;br /&gt;
*[[酒井敏也]] さかいとしや 1959.05.30 - &lt;br /&gt;
*[[酒井雅秋]] さかいまさあき 1975.09.20 -  &lt;br /&gt;
*[[堺正章]] さかいまさあき 1946.08.06 -&lt;br /&gt;
*[[堺雅人]] さかいまさと 1973.10.14 - &lt;br /&gt;
*[[酒井政利]] さかいまさとし 1938.11.17 - &lt;br /&gt;
*[[坂上忍]] さかがみしのぶ 1967.06.01 -&lt;br /&gt;
*[[榊原利彦]] さかきばらとしひこ 1969.07.27 - &lt;br /&gt;
*[[坂口憲二]] さかぐちけんじ 1975.11.08 -  &lt;br /&gt;
*[[坂口岳洋]] さかぐちたけひろ 1971.02.18 -&lt;br /&gt;
*[[坂口力]] さかぐちちから 1934.04.01 -&lt;br /&gt;
*[[坂田雅彦]] さかたまさひこ 1956.09.10 - &lt;br /&gt;
*[[坂本昌行]] さかもとまさゆき 1971.07.24 - &lt;br /&gt;
*[[坂本龍一]] さかもとりゅういち 1952.01.17 -&lt;br /&gt;
*[[佐久間晃]] さくまあきら&lt;br /&gt;
*[[佐久間一行]] さくまかずゆき 1977.09.03 -&lt;br /&gt;
*[[佐久間信盛]]さくまのぶもり&lt;br /&gt;
*[[櫻井翔]] さくらいしょう 1982.01.25 -  &lt;br /&gt;
*[[佐々木蔵之介]] ささきくらのすけ 1968.02.04 - &lt;br /&gt;
*[[佐々木秀典]] ささきひでのり 1934.08.02 - &lt;br /&gt;
*[[佐治信忠]] さじのぶただ 1941.11.25 -&lt;br /&gt;
*[[佐高信]] さだかまこと 1945.01.19 -&lt;br /&gt;
*[[佐竹義重]] さたけよししげ 1547 - 1612&lt;br /&gt;
*[[バッドボーイズ (お笑いコンビ)|佐田正樹]] さたまさき 1978.09.13 -&lt;br /&gt;
*[[佐戸井けん太]] さといけんた 1957.05.07 - &lt;br /&gt;
*[[佐藤浩市]] さとうこういち 1960.12.10 -&lt;br /&gt;
*[[佐藤二朗]] さとうじろう 1969.05.07 -     &lt;br /&gt;
*[[佐藤勉]] さとうつとむ 1952.06.20 - &lt;br /&gt;
*[[佐藤B作]] さとうびーさく 1949.02.13 - &lt;br /&gt;
*[[佐藤弘道]] さとうひろみち 1968.07.21 - &lt;br /&gt;
*[[佐藤隆太]] さとうりゅうた 1980.02.27 - &lt;br /&gt;
*[[佐野史郎]] さのしろう 1955.03.04 - &lt;br /&gt;
*[[佐村河内守]] さむらごうちまもる 1963.09.21 - &lt;br /&gt;
*[[澤口俊之]] さわぐちとしゆき 1959.02.01 -&lt;br /&gt;
*[[ハライチ|澤部佑]] さわべゆう 1986.05.19 -&lt;br /&gt;
*[[沢村一樹]] さわむらいっき 1967.07.10 - &lt;br /&gt;
*[[沢村憲次]] さわむらけんじ 1947 - &lt;br /&gt;
*[[三遊亭好楽]] さんゆうていこうらく 1946.08.06 - &lt;br /&gt;
*[[三遊亭小遊三]] さんゆうていこゆうざ 1947.03.02 -&lt;br /&gt;
*[[椎名拮平]] しいなきっぺい 1964.07.14 - &lt;br /&gt;
*[[塩川正十郎]] しおかわまさじゅうろう 1921.10.13 - 2015.9.19&lt;br /&gt;
*[[塩谷瞬]] しおやしゅん 1982.06.07 - &lt;br /&gt;
*[[重野安正]] しげのやすまさ 1941.12.01 -&lt;br /&gt;
*[[信太昌之]] しだまさゆき 1967.01.03 - &lt;br /&gt;
*[[設楽統]] しだらおさむ 1973.04.23 -  &lt;br /&gt;
*[[品川祐]] しながわひろし 1972.04.26 - &lt;br /&gt;
*[[篠田三郎]] しのださぶろう 1948.12.07 - &lt;br /&gt;
*[[篠田博之]] しのだひろゆき 1951 - &lt;br /&gt;
*[[芝池博明]] しばいけひろあき 1946.06.21 -&lt;br /&gt;
*[[志葉玲]] しばれい 1975 -&lt;br /&gt;
*[[ジバニャン]] じばにゃん 1983.05.23 -&lt;br /&gt;
*[[島崎俊郎]] しまざきとしろう 1955.03.18 -  &lt;br /&gt;
*[[島田秀平]] しまだしゅうへい 1977.12.05 -&lt;br /&gt;
*[[島田紳助]] しまだしんすけ 1956.03.24 - &lt;br /&gt;
*[[島田洋七]] しまだようしち 1950.02.10 - &lt;br /&gt;
*[[島田芳明]] しまだよしあき 1957.08.02 -&lt;br /&gt;
*[[ジミー・ウェールズ]] じみーうぇーるず 1966.08.07 -&lt;br /&gt;
*[[ジミー・カーター]] じみーかーたー 1924.10.01 -  &lt;br /&gt;
*[[清水健太郎]] しみずけんたろう 1952.10.11 -&lt;br /&gt;
*[[清水宏保]] しみずひろやす 1974.02.27 -  &lt;br /&gt;
*[[清水正孝]] しみずまさたか 1944.06.23 -&lt;br /&gt;
*[[志水雄太]] しみずゆうた 1989.05.19 -&lt;br /&gt;
*[[志村けん]] しむらけん 1950.02.20 -  &lt;br /&gt;
*[[下地幹郎]] しもじみきお 1961.08.14 -&lt;br /&gt;
*[[下條アトム]] しもじょうあとむ 1946.11.26 -  &lt;br /&gt;
*[[下条みつ]] しもじょうみつ 1955.12.29 - &lt;br /&gt;
*[[下中弥三郎]] しもなかやさぶろう 1878.06.12 - 1961.02.21 &lt;br /&gt;
*[[ジャニー喜多川]] じゃにーきたがわ 1931.10.23 -&lt;br /&gt;
*[[夙川アトム]] しゅくがわあとむ 1979.12.22 -  &lt;br /&gt;
*[[JOY (ファッションモデル)|JOY]] じょい 1985.04.15 - &lt;br /&gt;
*[[城繁幸]] じょうしげゆき 1973.05.10 - &lt;br /&gt;
*[[庄司智春]] しょうじともはる 1976.01.01 -&lt;br /&gt;
*[[城島光力]] じょうしまこうりき 1947.01.01 -&lt;br /&gt;
*[[城島茂]] じょうしましげる 1970.11.17 - &lt;br /&gt;
*[[笑福亭笑瓶]] しょうふくていしょうへい 1956.11.07 -   &lt;br /&gt;
*[[笑福亭鶴瓶]] しょうふくていつるべ 1951.12.23 -&lt;br /&gt;
*[[ジョー小泉]] じょーこいずみ 1947.03.31 - &lt;br /&gt;
*[[ショー・コスギ]] しょーこすぎ&lt;br /&gt;
*[[ジョージ・W・ブッシュ]] じょーじうぉーかーぶっしゅ 1946.07.06 -&lt;br /&gt;
*[[ジョージ・ソロス]] じょーじそろす 1930.08.12 -&lt;br /&gt;
*[[ジョナサン・デミ]] じょなさんでみ 1944.02.22 - &lt;br /&gt;
*[[ジョニー・デップ]] じょにーでっぷ 1963.06.09 -  &lt;br /&gt;
*[[白井鉄也]] しらいてつや 1981.05.09 -&lt;br /&gt;
*[[深水三章]] しんすいさんしょう 1947.05.05 - &lt;br /&gt;
*[[陣内孝則]] じんないたかのり 1958.08.12 - &lt;br /&gt;
*[[陣内智則]] じんないとものり 1974.02.22 -  &lt;br /&gt;
*[[辛坊治郎]] しんぼうじろう 1956.04.11 -&lt;br /&gt;
*[[神保悟志]] じんぼさとし 1962.12.02 - &lt;br /&gt;
*[[水道橋博士]] すいどうばしはかせ 1962.08.18 - &lt;br /&gt;
*[[末岡泰義]] すえおかやすよし 1948.05.16 - &lt;br /&gt;
*[[末岡龍二]] すえおかりゅうじ 1979.05.22 -&lt;br /&gt;
*[[末松義規]] すえまつよしのり 1956.12.06 -&lt;br /&gt;
*[[菅広史]] すがひろふみ 1976.10.29 - &lt;br /&gt;
*[[菅原大吉]] すがわらだいきち 1960.04.14 - &lt;br /&gt;
*[[杉田篤史]] すぎたあつし 1978.09.16 - &lt;br /&gt;
*[[杉野遥亮]] すぎのようすけ 1995.09.18 -&lt;br /&gt;
*[[杉村太蔵]] すぎむらたいぞう 1979.08.13 -&lt;br /&gt;
*[[杉本哲太]] すぎもとてった 1965.07.21 - &lt;br /&gt;
*[[杉山裕之]] すぎやまひろゆき 1977.04.23 - &lt;br /&gt;
*[[鈴木一真]] すずきかずま 1968.10.08 -&lt;br /&gt;
*[[鈴木拓]] すずきたく 1975.12.07 -   &lt;br /&gt;
*[[鈴木央]] すずきなかば 1977.02.08 -&lt;br /&gt;
*[[鈴木ヒロミツ]] すずきひろみつ 1946.06.21 - 2007.03.14 &lt;br /&gt;
*[[鈴木宗男]] すずきむねお 1948.01.31 -&lt;br /&gt;
*[[鈴木亮平]] すずきりょうへい 1983.03.29-&lt;br /&gt;
*[[スパイ撲滅委員会]] すぱいぼくめついいんかい 2002.02.20 -&lt;br /&gt;
*[[渡辺鐘|世界のナベアツ]] せかいのなべあつ 1969.08.27 - &lt;br /&gt;
*[[関根勤]] せきねつとむ 1953.08.21 -  &lt;br /&gt;
*[[世耕弘成]] せこうひろしげ 1962.11.09 -&lt;br /&gt;
*[[セロ (マジシャン)|セロ・タカヤマ]] せろたかやま 1973.09.27 -  &lt;br /&gt;
*[[仙谷由人]] せんごくよしと 1946.01.15 -&lt;br /&gt;
*[[千住明]] せんじゅあきら 1960.10.21 -&lt;br /&gt;
*[[せんだみつお]] せんだみつお 1947.07.29 -  &lt;br /&gt;
*[[副島淳]] そえじまじゅん 1984.07.18 -&lt;br /&gt;
*[[ソコル・アレックス英人]] そこるあれっくすひでと 1977.06.20 -&lt;br /&gt;
*[[外山恒一]] そとやまこういち 1970.07.26 -&lt;br /&gt;
*[[染谷将太]] そめたにしょうた 1992.09.03 -&lt;br /&gt;
*[[反町隆史]] そりまちたかし 1973.12.19 -  &lt;br /&gt;
*[[孫正義]] そんまさよし 1957.08.11 -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== た行 ==&lt;br /&gt;
*[[タカ (お笑い芸人)|タカ]] たか 1976.04.03 -&lt;br /&gt;
*[[高岡蒼甫]] たかおかそうすけ 1982.02.08 -&lt;br /&gt;
*[[高木守道]] たかぎもりみち 1941.07.17 -&lt;br /&gt;
*[[高木渉]] たかぎわたる 1966.07.25 - &lt;br /&gt;
*[[高島宗一郎]] たかしまそういちろう 1974.11.01 -  &lt;br /&gt;
*[[高嶋政伸]] たかしままさのぶ 1966.10.27 -&lt;br /&gt;
*[[高杉亘]] たかすぎこう 1964.11.03 - &lt;br /&gt;
*[[高杉瑞穂]] たかすぎみずほ 1978.10.22 - &lt;br /&gt;
*[[高相祐一]] たかそうゆういち 1968 - &lt;br /&gt;
*[[貴闘力忠茂]] たかとうりきただしげ 1967.09.28 -&lt;br /&gt;
*[[高橋一生]] たかはしいっせい 1980.12.09 - &lt;br /&gt;
*[[高橋克典]] たかはしかつのり 1964.12.15 - &lt;br /&gt;
*[[高橋克実]] たかはしかつみ 1961.04.01 -&lt;br /&gt;
*[[高橋茂雄]] たかはししげお 1976.01.28 - &lt;br /&gt;
*[[高橋ジョージ]] たかはしじょーじ 1958.08.13 -&lt;br /&gt;
*[[高橋英樹]] たかはしひでき 1944.02.10 -&lt;br /&gt;
*[[高橋洋 (舞台俳優)|高橋洋]] たかはしよう 1972.09.05 -&lt;br /&gt;
*[[太川陽介]] たがわようすけ 1959.01.13 - &lt;br /&gt;
*[[田口トモロヲ]] たぐちともろを 1957.11.30 -&lt;br /&gt;
*[[宅麻伸]] たくましん 1956.04.18 - &lt;br /&gt;
*[[武井壮]] たけいそう 1973.05.06 -&lt;br /&gt;
*[[竹内涼真]] たけうちりょうま 1993.04.26 -&lt;br /&gt;
*[[竹財輝之助]] たけざいてるのすけ 1980.04.07 -    &lt;br /&gt;
*[[武田邦彦]] たけだくにひこ 1943.06.03 - &lt;br /&gt;
*[[武田真治]] たけだしんじ 1972.12.18 -&lt;br /&gt;
*[[武田修宏]] たけだのぶひろ 1967.05.10 -&lt;br /&gt;
*[[竹中直人]] たけなかなおと 1956.03.20 - &lt;br /&gt;
*[[武野功雄]] たけのいさお 1963.11.17 -  &lt;br /&gt;
*[[田代まさし]] たしろまさし 1956.08.31 -&lt;br /&gt;
*[[COWCOW|多田健二]] ただけんじ 1974.08.08 -&lt;br /&gt;
*[[立川光貴]] たちかわみつたか 1949.11.15 -&lt;br /&gt;
*[[立川談春]] たてかわだんしゅん 1966.06.27 -  &lt;br /&gt;
*[[田中慶秋]] たなかけいしゅう 1938.03.06 -&lt;br /&gt;
*[[田中聖]] たなかこうき 1985.11.05 - &lt;br /&gt;
*[[田中誠太]] たなかせいた 1956.12.04 -  &lt;br /&gt;
*[[田中大貴]] たなかだいき 1980.04.28 - &lt;br /&gt;
*[[田中卓志]] たなかたくし 1976.02.08 - &lt;br /&gt;
*[[田中哲司]] たなかてつし 1966.02.18 - &lt;br /&gt;
*[[田中直樹 (お笑い芸人)|田中直樹]] たなかなおき 1971.04.26 -  &lt;br /&gt;
*[[田中直紀]] たなかなおき 1940.06.19 -&lt;br /&gt;
*[[田中将大]] たなかまさひろ 1988.11.01 - &lt;br /&gt;
*[[田中康夫]] たなかやすお 1956.04.12 -  &lt;br /&gt;
*[[田中裕二]] たなかゆうじ 1965.01.10 -&lt;br /&gt;
*[[田中要次]] たなかようじ 1963.08.08 -  &lt;br /&gt;
*[[田中義剛]] たなかよしたけ 1958.03.13 -&lt;br /&gt;
*[[田辺誠一]] たなべせいいち 1969.04.03 - &lt;br /&gt;
*[[谷垣禎一]] たにがきさだかず 1945.03.07 -  &lt;br /&gt;
*[[谷川浩司]] たにがわこうじ 1962.04.06 - &lt;br /&gt;
*[[谷川貞治]] たにがわさだはる 1961.09.27 -&lt;br /&gt;
*[[谷川秀善]] たにがわしゅうぜん 1934.02.03 -&lt;br /&gt;
*[[谷口一刀]] たにぐちいっとう 1972.07.24 - &lt;br /&gt;
*[[谷本正憲]] たにもとまさのり 1945.04.16 -&lt;br /&gt;
*[[田原俊彦]] たはらとしひこ 1961.02.28 -&lt;br /&gt;
*[[玉木宏]] たまきひろし 1980.01.14 - &lt;br /&gt;
*[[玉山鉄二]] たまやまてつじ 1980.04.07 -   &lt;br /&gt;
*[[田村淳]] たむらあつし 1973.12.04 -&lt;br /&gt;
*[[たむらけんじ]] たむらけんじ 1973.05.04 -&lt;br /&gt;
*[[田村憲久]] たむらのりひさ 1966.12.15 -  &lt;br /&gt;
*[[田村正和]] たむらまさかず 1943.08.01 - &lt;br /&gt;
*[[田村亮 (お笑い芸人)|田村亮]] たむらりょう 1972.01.08 -&lt;br /&gt;
*[[タモリ]] たもり 1945.08.22 -  &lt;br /&gt;
*[[田山涼成]] たやまりょうせい 1951.08.09 - &lt;br /&gt;
*[[ダルビッシュ有]] だるびっしゅゆう 1986.08.16 - &lt;br /&gt;
*[[樽床伸二]] たるとこしんじ 1959.08.06 - &lt;br /&gt;
*[[チェ・ホンマン]] ちぇほんまん 1980.10.30 -&lt;br /&gt;
*[[筑紫哲也]] ちくしてつや 1935.06.23 - 2008.11.07&lt;br /&gt;
*[[チャーリー・シーン]] ちゃーりーしーん 1965.09.03 - &lt;br /&gt;
*[[DAIGO]] だいご 1978.04.08 - &lt;br /&gt;
*[[千鳥 (お笑いコンビ)|大悟]] だいご 1980.03.25 - &lt;br /&gt;
*[[千原ジュニア]] ちはらじゅにあ 1974.03.26 -&lt;br /&gt;
*[[千原せいじ]] ちはらせいじ 1970.01.25 - &lt;br /&gt;
*[[チャーリー浜]] ちゃーりーはま 1942.11.07 -&lt;br /&gt;
*[[ちゃたま]] ちゃたま 1968.10.02 -&lt;br /&gt;
*[[Wエンジン|チャンカワイ]] ちゃんかわい 1980.06.15 -&lt;br /&gt;
*[[千代白鵬大樹]] ちよはくほうだいき 1983.04.21 -&lt;br /&gt;
*[[チンカスデッド]] ちんかすでっど&lt;br /&gt;
*[[チンカスマサト]] ちんかすまさと 1979.03.10 -&lt;br /&gt;
*[[土田昇之]] つちだてるゆき 1972.09.01 - &lt;br /&gt;
*[[土平ドンペイ]] つちひらどんぺい 1966.07.10 -  &lt;br /&gt;
*[[土屋仁]] つちやひとし&lt;br /&gt;
*[[土屋正忠]] つちやまさただ 1942.01.13 -&lt;br /&gt;
*[[堤下敦]] つつみしたあつし 1977.09.09 -&lt;br /&gt;
*[[妻夫木聡]] つまぶきさとし 1980.12.13 -&lt;br /&gt;
*[[津村知与支]] つむらのりよし 1975.07.13 - &lt;br /&gt;
*[[ツルネン・マルテイ]] つるねんまるてぃ 1940.04.30 - &lt;br /&gt;
*[[ディーン・フジオカ]] でぃーん・ふじおか 1980.08.19 -   &lt;br /&gt;
*[[鄭亮介]] ていりょうすけ 1975 - 2012.09.02 &lt;br /&gt;
*[[デーブ・スペクター]] でーぶすぺくたー 1954.05.05 - &lt;br /&gt;
*[[出川哲朗]] でがわてつろう 1964.02.13 -&lt;br /&gt;
*[[手塚秀彰]] てづかひであき 1954.12.05 -&lt;br /&gt;
*[[デビット伊東]] でびっといとう 1966.08.12 -  &lt;br /&gt;
*[[寺門ジモン]] てらかどじもん 1962.11.25 -&lt;br /&gt;
*[[寺島進]] てらじますすむ 1963.11.12 -   &lt;br /&gt;
*[[寺脇康文]] てらわきやすふみ 1962.02.25 -&lt;br /&gt;
*[[テリー伊藤]] てりーいとう 1949.12.27 -&lt;br /&gt;
*[[テリー・ブルックス]] てりーぶるっくす 1944.01.08 - &lt;br /&gt;
*[[照井優一郎]] てるいゆういちろう&lt;br /&gt;
*[[テレンス・リー]] てれんすりー 1964.10.30 -&lt;br /&gt;
*[[匿名党ブログ|てんこもり野郎]] てんこもりやろう&lt;br /&gt;
*[[でんでん]] でんでん 1950.01.23 - &lt;br /&gt;
*[[土井敏邦]] どいとしくに 1953.01.08 -&lt;br /&gt;
*[[堂上隼人]] どううえはやと 1982.03.12 -&lt;br /&gt;
*[[堂本光一]] どうもとこういち 1979.01.01 - &lt;br /&gt;
*[[堂本剛]] どうもとつよし 1979.04.10 - &lt;br /&gt;
*[[遠山俊也]] とおやまとしや 1962.08.31 -  &lt;br /&gt;
*[[戸賀崎智信]] とがさきとものぶ 1973.11.15 -&lt;br /&gt;
*[[冨樫義博]] とがしよしひろ 1966.04.27 -&lt;br /&gt;
*[[平成ノブシコブシ|徳井健太]] とくいけんた 1980.09.16 - &lt;br /&gt;
*[[徳井優]] とくいまさる 1959.09.28 - &lt;br /&gt;
*[[徳井義実]] とくいよしみ 1975.04.16 -&lt;br /&gt;
*[[毒蝮三太夫]] どくまむしさんだゆう 1936.03.31 -&lt;br /&gt;
*[[徳光和夫]] とくみつかずお 1941.03.10 -&lt;br /&gt;
*[[徳永英明]] とくながひであき 1961.02.27 -&lt;br /&gt;
*[[徳山秀典]] とくやまひでのり 1982.01.30 - &lt;br /&gt;
*[[トシ]] とし 1976.07.17 -      &lt;br /&gt;
*[[戸塚宏]] とつかひろし 1940.09.06 -&lt;br /&gt;
*[[どとうとしや]] どとうとしや 1963.11.11 - &lt;br /&gt;
*[[トニー・ブレア]] とにーぶれあ 1953.05.06 -&lt;br /&gt;
*[[東根作寿英]] とねさくとしひで 1972.04.03 - &lt;br /&gt;
*[[泊優稀]] とまりゆき 1996.02.20 -&lt;br /&gt;
*[[トミーズ|トミーズ雅]] とみーずまさ 1959.12.25 -&lt;br /&gt;
*[[豊川悦司]] とよかわえつし 1961.03.18 - &lt;br /&gt;
*[[豊田一幸]] とよたかずゆき 1962.01.20 -  &lt;br /&gt;
*[[豊田皓]] とよたこう 1946.04.28 -&lt;br /&gt;
*[[ドルマゲスえのん]] どるまげすえのん&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== な行 == &lt;br /&gt;
*[[内藤剛志]] ないとうたけし 1955.05.30 - &lt;br /&gt;
*[[直井由文]] なおいよしふみ&lt;br /&gt;
*[[長井秀和]] ながいひでかず 1970.01.03 -&lt;br /&gt;
*[[中居正広]] なかいまさひろ 1972.08.18 -&lt;br /&gt;
*[[中江美則]] なかえよしのり 1963.06.30 - &lt;br /&gt;
*[[中江龍生]] なかえりゅうき 1984.02.07 - &lt;br /&gt;
*[[中岡創一]] なかおかそういち 1977.12.08 - &lt;br /&gt;
*[[中尾彬]] なかおあきら 1942.08.11 - &lt;br /&gt;
*[[中尾孝義]] なかおたかよし 1956.02.16 -&lt;br /&gt;
*[[中川礼二|中川家礼二]] なかがわけれいじ 1972.01.19 - &lt;br /&gt;
*[[中川淳一郎]] なかがわじゅんいちろう 1973 - &lt;br /&gt;
*[[中川秀直]] なかがわひでなお 1944.02.02 -&lt;br /&gt;
*[[中川正春]] なかがわまさはる 1950.06.10 - &lt;br /&gt;
*[[永倉大輔]] ながくらだいすけ 1963.08.19 - &lt;br /&gt;
*[[長澤榮治]] ながさわえいじ 1953 - &lt;br /&gt;
*[[中沢啓治]] なかざわけいじ 1939.03.14 -&lt;br /&gt;
*[[長瀬智也]] ながせともや 1978.11.07 - &lt;br /&gt;
*[[仲代達矢]] なかだいたつや 1932.12.13 - &lt;br /&gt;
*[[中田カウス・ボタン|中田カウス]] なかたかうす 1949.06.29 - &lt;br /&gt;
*[[中田カウス・ボタン|中田ボタン]] なかたぼたん 1948.04.12 - &lt;br /&gt;
*[[永田寿康]] ながたとしやす 1969.09.02 - 2009.01.03&lt;br /&gt;
*[[中谷彰宏]] なかたにあきひろ 1959.04.14 -&lt;br /&gt;
*[[中塚一宏]] なかつかいっこう 1965.04.04 -&lt;br /&gt;
*[[つぶやきシロー|永塚勤]] ながつかつとむ 1971.03.10 - &lt;br /&gt;
*[[長門裕之]] ながとひろゆき 1934.01.10 - 2011.05.21  &lt;br /&gt;
*[[響 (お笑い)|長友光弘]] ながともみつひろ 1978.02.10 - &lt;br /&gt;
*[[長沼毅]] ながぬまたけし 1961.04.12 - &lt;br /&gt;
*[[中野寛成]] なかのかんせい 1940.11.26 -&lt;br /&gt;
*[[中野英雄]] なかのひでお 1964.12.22 - &lt;br /&gt;
*[[長野博]] ながのひろし 1972.10.09 - &lt;br /&gt;
*[[長原成樹]] ながはらせいき 1964.04.18 - &lt;br /&gt;
*[[中丸新将]] なかまるしんしょう 1949.04.26 -&lt;br /&gt;
*[[中村俊介]] なかむらしゅんすけ 1975.02.16 - &lt;br /&gt;
*[[仲村トオル]] なかむらとおる 1965.09.05 -&lt;br /&gt;
*[[中村橋之助 (3代目)|三代目 中村橋之助]] さんだいめなかむらはしのすけ 1965.08.31 - &lt;br /&gt;
*[[中村雅俊]] なかむらまさとし 1951.02.01 -&lt;br /&gt;
*[[中村昌也]] なかむらまさや 1986.04.30 -  &lt;br /&gt;
*[[中村有志]] なかむらゆうじ 1956.07.08 - &lt;br /&gt;
*[[仲谷昇]] なかやのぼる 1929.05.04 - 2006.11.16&lt;br /&gt;
*[[中山秀征]] なかやまひでゆき 1967.07.31 - &lt;br /&gt;
*[[中山義活]] なかやまよしかつ 1945.02.13 -&lt;br /&gt;
*[[名倉潤]] なぐらじゅん 1968.11.04 - &lt;br /&gt;
*[[梨元勝]] なしもとまさる 1944.12.01 - 2010.08.21&lt;br /&gt;
*[[名取幸政]] なとりゆきまさ 1941.09.09 -&lt;br /&gt;
*[[何か]] なにか 1970～1980頃 - &lt;br /&gt;
*[[生瀬勝久]] なませかつひさ 1960.10.13 -  &lt;br /&gt;
*[[並樹史朗]] なみきしろう 1957.09.21 - &lt;br /&gt;
*[[成田豊]] なりたゆたか 1929.09.19 - 2011.11.20&lt;br /&gt;
*[[成宮寛貴]] なりみやひろき 1982.09.14 -&lt;br /&gt;
*[[西尾幹二]] にしおかんじ 1945.07.20 - &lt;br /&gt;
*[[西川和孝]] にしかわかずたか 1967.09.29 - &lt;br /&gt;
*[[西川きよし]] にしかわきよし 1946.07.02 -&lt;br /&gt;
*[[西川貴教]] にしかわたかのり 1970.09.19 -  &lt;br /&gt;
*[[西川隆宏]] にしかわたかひろ 1964.05.26 -&lt;br /&gt;
*[[西川忠志]] にしかわただし 1968.04.20 - &lt;br /&gt;
*[[西川のりお]] にしかわのりお 1951.05.12 -&lt;br /&gt;
*[[西島秀俊]] にしじまひでとし 1971.03.29 -   &lt;br /&gt;
*[[西田敏行]] にしだとしゆき 1947.11.04 - &lt;br /&gt;
*[[西野亮廣]] にしのあきひろ 1980.07.03 -&lt;br /&gt;
*[[西村和彦]] にしむらかずひこ 1966.08.21 - &lt;br /&gt;
*[[西村博之]] にしむらひろゆき 1976.11.16 -&lt;br /&gt;
*[[西村雅彦]] にしむらまさひこ 1960.12.12 -  &lt;br /&gt;
*[[モンスターエンジン|西森洋一]] にしもりよういち 1979.01.21 -&lt;br /&gt;
*[[利用者:220.100.59.109|220.100.59.109]] ににまるいちまるまるごきゅういちまるきゅう 1959 - &lt;br /&gt;
*[[二宮和也]] にのみやかずなり 1983.06.17 -  &lt;br /&gt;
*[[丹羽宇一郎]] にわういちろう 1939.01.29 -&lt;br /&gt;
*[[温水洋一]] ぬくみずよういち 1964.06.19 -  &lt;br /&gt;
*[[ヌル山]] ぬるやま 1975.07.29 -&lt;br /&gt;
*[[能見達也]] のうみたつや 1969.08.13 - 2017.05.18&lt;br /&gt;
*[[マヂカルラブリー|野田クリスタル]] のだくりすたる 1986.11.28 -   &lt;br /&gt;
*[[野田憲太郎]] のだけんたろう 1976.02.24 -   &lt;br /&gt;
*[[野田孝明]] のだたかあき&lt;br /&gt;
*[[野田成人]] のだなるひと&lt;br /&gt;
*[[野田佳彦]] のだよしひこ 1957.05.20 -&lt;br /&gt;
*[[野中広務]] のなかひろむ 1925.10.20 -&lt;br /&gt;
*[[野々村真]] ののむらまこと 1964.06.24 - &lt;br /&gt;
*[[野々村竜太郎]] ののむらりゅうたろう 1966.07.29 - &lt;br /&gt;
*[[野間口徹]] のまぐちとおる 1973.10.11 - &lt;br /&gt;
*[[千鳥 (お笑いコンビ)|ノブ]] のぶ 1979.12.30 -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== は行 ==&lt;br /&gt;
*[[羽賀研二]] はがけんじ 1961.07.21 -&lt;br /&gt;
*[[博多華丸・大吉|博多大吉]] はかただいきち 1971.03.10 - &lt;br /&gt;
*[[博多華丸・大吉|博多華丸]] はかたはなまる 1970.04.08 - &lt;br /&gt;
*[[袴田吉彦]] はかまだよしひこ 1973.07.16 - &lt;br /&gt;
*[[萩原健一]] はぎわらけんいち 1950.07.25 -&lt;br /&gt;
*[[萩原流行]] はぎわらながれ 1953.04.08 - 2015年4月&lt;br /&gt;
*[[萩原聖人]] はぎわらまさと 1971.08.21 -&lt;br /&gt;
*[[白竜 (俳優)|白竜]] はくりゅう 1952.10.03 - &lt;br /&gt;
*[[間寛平]] はざまかんぺい 1949.07.20 -&lt;br /&gt;
*[[橋爪淳]] はしづめじゅん 1960.10.13 - &lt;br /&gt;
*[[はじめしゃちょー]] はじめしゃちょー 1993.02.14 -    &lt;br /&gt;
*[[橋本岳]] はしもとがく 1974.02.05 -&lt;br /&gt;
*[[橋下徹]] はしもととおる 1969.06.29 -&lt;br /&gt;
*[[銀シャリ (お笑い)|橋本直]] はしもとなお 1980.09.27 -&lt;br /&gt;
*[[長谷川初範]] はせがわはつのり 1955.06.21 -&lt;br /&gt;
*[[長谷川博己]] はせがわひろき 1977.03.07 - &lt;br /&gt;
*[[長谷川穂積]] はせがわほづみ 1980.12.16 -&lt;br /&gt;
*[[長谷川豊]] はせがわゆたか 1975.08.12 -&lt;br /&gt;
*[[畑山隆則]] はたけやまたかのり 1975.07.28 -&lt;br /&gt;
*[[鉢呂吉雄]] はちろよしお 1948.01.25 - &lt;br /&gt;
*[[服部克久]] はっとりかつひさ 1936.11.01 - &lt;br /&gt;
*[[バッファロー吾郎A]] ばっふぁろーごろうえー 1970.11.24 - &lt;br /&gt;
*[[鳩山由紀夫]] はとやまゆきお 1947.02.11 -&lt;br /&gt;
*[[ナイツ (お笑いコンビ)|塙宣之]] はなわのぶゆき 1978.03.27 - &lt;br /&gt;
*[[馬場裕之]] ばばひろゆき 1979.03.22 -&lt;br /&gt;
*[[羽場裕一]] はばゆういち 1961.04.01 - &lt;br /&gt;
*[[浜口優]] はまぐちまさる 1972.01.29 -  &lt;br /&gt;
*[[浜田幸一]] はまだこういち 1928.09.05 - 2012.08.05&lt;br /&gt;
*[[浜田靖一]] はまだやすかず 1955.10.21 - &lt;br /&gt;
*[[浜田雅功]] はまだまさとし 1963.05.11 -&lt;br /&gt;
*[[浜村淳]] はまむらじゅん 1935.01.10 - &lt;br /&gt;
*[[浜崎順平]]はまさきじゅんぺい&lt;br /&gt;
*[[林修]] はやしおさむ 1965.09.02 - &lt;br /&gt;
*[[林正之助]] はやししょうのすけ 1899.01.23&lt;br /&gt;
*[[林家木久扇]] はやしやきくおう 1937.10.19 -&lt;br /&gt;
*[[林泰文]] はやしやすふみ 1971.12.07 - &lt;br /&gt;
*[[林家たい平]] はやしやたいへい 1964.12.06 -&lt;br /&gt;
*[[速水けんたろう]] はやみけんたろう 1962.01.02 - &lt;br /&gt;
*[[速水優]] はやみまさる 1925.03.24 - 2009.05.16&lt;br /&gt;
*[[速水もこみち]] はやみもこみち 1984.08.10 - &lt;br /&gt;
*[[バラク・オバマ]] ばらくおばま 1961.08.04 -&lt;br /&gt;
*[[原口一博]] はらぐちかずひろ 1959.01.02 -&lt;br /&gt;
*[[原田泳幸]] はらだえいこう 1948.12.03 - &lt;br /&gt;
*[[原田泰造]] はらだたいぞう 1970.03.24 -&lt;br /&gt;
*[[原辰徳]] はらたつのり 1958.07.22 -  &lt;br /&gt;
*[[原田雅也]] はらだまさや&lt;br /&gt;
*[[原田龍二]] はらだりゅうじ 1970.10.26 -&lt;br /&gt;
*[[春田純一]] はるたじゅんいち 1955.03.17 -&lt;br /&gt;
*[[利用者:反火遊び陣営|反火遊び陣営]] はんひあそびじんえい 1964 -   &lt;br /&gt;
*[[ビートきよし]] びーときよし 1949.12.31 - &lt;br /&gt;
*[[ビートたけし]] びーとたけし 1947.01.18 - &lt;br /&gt;
*[[ピエール瀧]] ぴえーるたき 1967.04.08 - &lt;br /&gt;
*[[日枝久]] ひえだひさし 1937.12.31 - &lt;br /&gt;
*[[東国原英夫]] ひがしこくはらひでお 1957.09.16 -&lt;br /&gt;
*[[東出昌大]] ひがしでまさひろ 1988.2.1-&lt;br /&gt;
*[[東野圭吾]] ひがしのけいご 1958.02.04 - &lt;br /&gt;
*[[東野幸治]] ひがしのこうじ 1967.08.08 -&lt;br /&gt;
*[[東山紀之]] ひがしやまのりゆき 1966.09.30 - &lt;br /&gt;
*[[氷川きよし]] ひかわきよし 1977.09.06 - &lt;br /&gt;
*[[肥後克広]] ひごかつひろ 1963.03.15 - &lt;br /&gt;
*[[ヒデ (お笑い芸人)|ヒデ]] ひで 1971.04.07 -&lt;br /&gt;
*[[尾藤イサオ]] びとういさお 1943.11.22 -&lt;br /&gt;
*[[日野陽仁]] ひのようじん 1956.01.11 -  &lt;br /&gt;
*[[ビビル大木]] びびるおおき 1974.09.29 -   &lt;br /&gt;
*[[日村勇紀]] ひむらゆうき 1972.05.14 - &lt;br /&gt;
*[[平泉成]] ひらいずみせい 1944.06.02 - &lt;br /&gt;
*[[平岡秀夫]] ひらおかひでお 1954.01.14 -&lt;br /&gt;
*[[平沢勝栄]] ひらさわかつえい 1945.09.04 -&lt;br /&gt;
*[[平田満]] ひらたみつる 1953.11.02 -&lt;br /&gt;
*[[平野耕太]] ひらのこうた 1973.07.14 - &lt;br /&gt;
*[[平野貴大]]　ひらのたかひろ 1973.12.30 - &lt;br /&gt;
*[[ビリー・ジョエル]] びりーじょえる 1949.05.09 -  &lt;br /&gt;
*[[ビル・クリントン]] びるくりんとん 1946.08.19 -&lt;br /&gt;
*[[HIRO (お笑い芸人)|HIRO]] ひろ 1977.04.20 -&lt;br /&gt;
*[[広河隆一]] ひろかわりゅういち 1943.09.05 - &lt;br /&gt;
*[[廣松渉]] ひろまつわたる 1933.08.11 - 1994.05.22&lt;br /&gt;
*[[Fukase]] ふかせ&lt;br /&gt;
*[[深水元基]] ふかみもとき 1980.01.20 -&lt;br /&gt;
*[[布川敏和]] ふかわとしかず 1965.08.04 -&lt;br /&gt;
*[[吹越満]] ふきこしみつる 1965.02.17 -   &lt;br /&gt;
*[[福士蒼汰]] ふくしそうた 1993.05.30 - &lt;br /&gt;
*[[福田充徳]] ふくだみつのり 1975.08.11 -  &lt;br /&gt;
*[[福田康夫]] ふくだやすお 1936.07.16 -&lt;br /&gt;
*[[ジャルジャル|福徳秀介]] ふくとくしゅうすけ 1983.10.05 - &lt;br /&gt;
*[[福永法源]] ふくながほうげん 1945.04.05 - &lt;br /&gt;
*[[福山哲郎]] ふくやまてつろう 1962.01.19 - &lt;br /&gt;
*[[福山雅治]] ふくやままさはる 1969.02.06 - &lt;br /&gt;
*[[藤井隆]] ふじいたかし 1972.03.10 -&lt;br /&gt;
*[[藤井尚之]] ふじいなおゆき 1964.12.27 - &lt;br /&gt;
*[[藤井浩人]] ふじいひろと 1984.07.25 -&lt;br /&gt;
*[[藤井フミヤ]] ふじいふみや 1962.07.11 -&lt;br /&gt;
*[[藤木孝]] ふじきたかし 1940.03.05 - &lt;br /&gt;
*[[藤崎晋吾]] ふじさきしんご 1981 - 2012.04.12&lt;br /&gt;
*[[藤田平]] ふじたたいら 1947.10.19 - &lt;br /&gt;
*[[藤田雄山]] ふじたゆうざん 1949.04.19 - &lt;br /&gt;
*[[藤村修]] ふじむらおさむ 1949.11.03 -&lt;br /&gt;
*[[藤本一夫]] ふじもとかずお&lt;br /&gt;
*[[藤本敏史]] ふじもととしふみ 1970.12.18 -&lt;br /&gt;
*[[藤森慎吾]] ふじもりしんご 1983.03.17 -&lt;br /&gt;
*[[藤原竜也]] ふじわらたつや 1982.05.15 -  &lt;br /&gt;
*[[藤原基央]] ふじわらもとお&lt;br /&gt;
*[[布施博]] ふせひろし 1958.07.10 - &lt;br /&gt;
*[[双津竜順一]] ふたつりゅうじゅんいち 1950.02.28 -&lt;br /&gt;
*[[船越英一郎]] ふなこしえいいちろう 1960.07.21 -  &lt;br /&gt;
*[[Bro.KONE]] ぶらざーこーん 1955.11.05 - &lt;br /&gt;
*[[Bro.TOM]] ぶらざーとむ 1956.02.23 -&lt;br /&gt;
*[[古田敦也]] ふるたあつや 1965.08.06 - &lt;br /&gt;
*[[古田新太]] ふるたあらた 1965.12.03 -    &lt;br /&gt;
*[[古舘伊知郎]] ふるたちいちろう 1954.12.07 -&lt;br /&gt;
*[[古谷一行]] ふるやいっこう 1943.01.02 - &lt;br /&gt;
*[[Fromm]] ふろーむえむ 1993.05.20 -&lt;br /&gt;
*[[利用者:Blockeduser|Blockeduser]] ぶろっくとぅゆーざー 1956 - &lt;br /&gt;
*[[不破万作 (俳優)|不破万作]] ふわまんさく 1946.07.29 - &lt;br /&gt;
*[[保坂尚輝]] ほさかなおき 1967.12.11 - &lt;br /&gt;
*[[保阪正康]] ほさかまさやす 1939.12.14 - &lt;br /&gt;
*[[星野仙一]] ほしのせんいち 1947.01.22 -    &lt;br /&gt;
*[[星野八千穂]] ほしのやちほ 1980.05.08 -&lt;br /&gt;
*[[Hosiryuhosi]] ほしりゅうほし &lt;br /&gt;
*[[細川茂樹]] ほそかわしげき 1971.12.16 - &lt;br /&gt;
*[[細野豪志]] ほそのごうし 1971.08.21 -&lt;br /&gt;
*[[蛍雪次朗]] ほたるゆきじろう 1951.08.27 - &lt;br /&gt;
*[[ほっしゃん。]]ほつしゃん。 1971.08.06 -&lt;br /&gt;
*[[ボビー・オロゴン]] ぼびーおろごん 1973.04.08 - &lt;br /&gt;
*[[ボビー・ブラウン]] ぼびーぶらうん 1969.02.05 - &lt;br /&gt;
*[[ボブ・サップ]] ぼぶさっぷ 1974.09.22 -   &lt;br /&gt;
*[[堀内健]] ほりうちけん 1969.11.29 - &lt;br /&gt;
*[[堀内正美]] ほりうちまさみ 1950.03.22 - &lt;br /&gt;
*[[堀江貴文]] ほりえたかふみ 1972.10.29 -  &lt;br /&gt;
*[[堀場英孝]] ほりばひでたか 1955.06.26 -&lt;br /&gt;
*[[本城丸裕]] ほんじょうまるひろし 1954.07.08 - &lt;br /&gt;
*[[本田博太郎]] ほんだひろたろう 1951.02.08 -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ま行 ==&lt;br /&gt;
*[[まいける (お笑い芸人)|まいける]] まいける 1972.05.12 -&lt;br /&gt;
*[[マイケル・ウッドフォード]] まいけるうっどふぉーど 1960.06.19 -&lt;br /&gt;
*[[マイケル・サンデル]] まいけるさんでる 1953.03.05 -  &lt;br /&gt;
*[[マイケル富岡]] まいけるとみおか 1961.08.05 -&lt;br /&gt;
*[[前川原貴志]] まえがわらたかし 1972.08.07 -&lt;br /&gt;
*[[前田吟]] まえだぎん 1944.02.21 - &lt;br /&gt;
*[[前田健]] まえだけん 1971.06.14 - 2016.4.26&lt;br /&gt;
*[[前田忠明]] まえだちゅうめい 1941.05.15 -&lt;br /&gt;
*[[前野朋哉]] まえのともや 1986.01.14 -&lt;br /&gt;
*[[前原誠司]] まえはらせいじ 1962.04.30 -&lt;br /&gt;
*[[マギー (俳優)|マギー]] まぎー 1972.05.12 - &lt;br /&gt;
*[[マギー審司]] まぎーしんじ 1973.11.12 - &lt;br /&gt;
*[[牧伸二]] まきしんじ 1934.09.26 -　2013.04.29&lt;br /&gt;
*[[眞木大輔]] まきだいすけ 1975.10.27 - &lt;br /&gt;
*[[マケボノ]] まけぼの 1969.05.08 -&lt;br /&gt;
*[[マコーレー・カルキン]] まこーれーかるきん 1980.08.26 -&lt;br /&gt;
*[[正名僕蔵]] まさなぼくぞう 1970.08.11 - &lt;br /&gt;
*[[益岡徹]] ますおかとおる 1956.08.23 -  &lt;br /&gt;
*[[増川弘明]] ますかわひろあき&lt;br /&gt;
*[[益子修]] ますこおさむ 1949.02.19 -&lt;br /&gt;
*[[増沢望]] ますざわのぞむ 1966.08.21 - &lt;br /&gt;
*[[舛添要一]] ますぞえよういち 1948.11.29 - &lt;br /&gt;
*[[升秀夫]] ますひでお&lt;br /&gt;
*[[増谷キートン]] ますやきーとん 1973.07.11 -&lt;br /&gt;
*[[又吉直樹]] またよしなおき 1980.06.02 - &lt;br /&gt;
*[[松浦勝人]] まつうらまさと 1964.10.01 - &lt;br /&gt;
*[[松岡修造]] まつおかしゅうぞう 1967.11.06 -&lt;br /&gt;
*[[松岡利勝]] まつおかとしかつ 1945.02.28 - 2007.05.28&lt;br /&gt;
*[[松岡昌宏]] まつおかまさひろ 1977.01.11 - &lt;br /&gt;
*[[松岡満寿男]] まつおかますお 1934.10.04 -&lt;br /&gt;
*[[松尾諭]] まつおさとる 1975.12.07 - &lt;br /&gt;
*[[MAC-BB]] まっくびーびー 1965 - &lt;br /&gt;
*[[マツコ|マツコ・デラックス]] まつこでらつくす 1972.10.26 -&lt;br /&gt;
*[[松坂桃李]] まつざかとうり 1988.10.17 - &lt;br /&gt;
*[[松崎しげる]] まつざきしげる 1949.11.18 - &lt;br /&gt;
*[[松崎哲久]] まつざきてつひさ 1950.04.14 - &lt;br /&gt;
*[[松沢成文]] まつざわしげふみ 1958.04.02 -&lt;br /&gt;
*[[松下忠洋]] まつしたただひろ 1939.02.09 - 2012.09.10&lt;br /&gt;
*[[松重豊]] まつしげゆたか 1963.01.19 - &lt;br /&gt;
*[[松田翔太]] まつだしょうた 1985.09.10 - &lt;br /&gt;
*[[松田公太]] まつだこうた 1968.12.03 -&lt;br /&gt;
*[[松平健]] まつだいらけん 1953.11.28 -&lt;br /&gt;
*[[Muttley]] まっとれー 1955.09.09 -&lt;br /&gt;
*[[松葉裕]] まつばひろし 1953.08.06 -&lt;br /&gt;
*[[松原仁]] まつばらじん 1956.07.31 -&lt;br /&gt;
*[[松緑哲也]] まつみどりてつや 1981.07.27 - &lt;br /&gt;
*[[松村晶史]] まつむらまさひと 1984 - 2012.07.28&lt;br /&gt;
*[[松村邦洋]] まつむらくにひろ 1967.08.11 - &lt;br /&gt;
*[[松本晃彦]] まつもとあきひこ 1963.02.14 -&lt;br /&gt;
*[[松本潤]] まつもとじゅん 1983.08.30 - &lt;br /&gt;
*[[松本清張]] まつもとせいちょう 1909.12.21 - 1992.08.01 &lt;br /&gt;
*[[松本人志]] まつもとひとし 1963.09.08 - &lt;br /&gt;
*[[松本龍]] まつもとりゅう 1951.05.17 -&lt;br /&gt;
*[[松山ケンイチ]] まつやまけんいち 1985.03.05 - &lt;br /&gt;
*[[松山幸次]] まつやまこうじ 1975.03.13 - &lt;br /&gt;
*[[間宮祥太朗]] まみやしょうたろう 1993.06.11 -&lt;br /&gt;
*[[Mumbly]] まんぶりー 1996 -&lt;br /&gt;
*[[三浦和義]] みうらかずよし 1947.07.27 - 2008.10.10&lt;br /&gt;
*[[みうらじゅん]]　みうらじゅん 1958.02.01 - &lt;br /&gt;
*[[三浦翔平]] みうらしょうへい 1988.06.03 - &lt;br /&gt;
*[[三浦大輔]] みうらだいすけ 1973.12.25 -&lt;br /&gt;
*[[三浦友和]] みうらともかず 1952.01.28 - &lt;br /&gt;
*[[三浦春馬]] みうらはるま 1990.04.05 - &lt;br /&gt;
*[[三浦弘樹]] みうらひろき 1984 -&lt;br /&gt;
*[[三重ノ海剛司]] みえのうみつよし 1948.02.04 - &lt;br /&gt;
*[[三日月大造]] みかづきたいぞう 1971.05.24 -&lt;br /&gt;
*[[三上市朗]] みかみいちろう 1966.02.15 - &lt;br /&gt;
*[[三木谷浩史]] みきたにひろし 1965.03.11 -&lt;br /&gt;
*[[美木良介]] みきりょうすけ 1957.11.02 -&lt;br /&gt;
*[[水嶋ヒロ]] みずしまひろ 1984.4.13-&lt;br /&gt;
*[[水谷豊]] みずたにゆたか 1952.07.14 -  &lt;br /&gt;
*[[三谷幸喜]] みたにこうき 1961.07.12 - &lt;br /&gt;
*[[御手洗冨士夫]] みたらいふじお 1935.09.23 -&lt;br /&gt;
*[[三井辨雄]] みついわきお 1942.11.24 - &lt;br /&gt;
*[[ミッキー・カーチス]] みっきーかーちす 1938.07.23 -&lt;br /&gt;
*[[皆川猿時]] みながわさるとき 1971.02.01 - &lt;br /&gt;
*[[南直哉]] みなみなおや 1935.11.16 -  &lt;br /&gt;
*[[みのもんた]] みのもんた 1944.08.22 - &lt;br /&gt;
*[[三原さと志]] みはらさとし 1935.07.03 - 2006.09.30&lt;br /&gt;
*[[三村マサカズ]] みむらまさかず 1967.06.08 - &lt;br /&gt;
*[[宮川一朗太]] みやがわいちろうた 1966.03.25 - &lt;br /&gt;
*[[宮川大輔]] みやがわだいすけ 1972.09.16 -&lt;br /&gt;
*[[三宅健]] みやけけん 1979.07.02 -   &lt;br /&gt;
*[[三宅久之]] みやけひさゆき 1930.01.10 -&lt;br /&gt;
*[[三宅裕司]] みやけゆうじ 1951.05.03 - &lt;br /&gt;
*[[三宅洋平]] みやけようへい 1978.07.24 - &lt;br /&gt;
*[[宮崎駿]] みやざきはやお 1941.01.05 - &lt;br /&gt;
*[[宮迫博之]] みやさこひろゆき 1970.03.31 - &lt;br /&gt;
*[[宮根誠司]] みやねせいじ 1963.04.27 - &lt;br /&gt;
*[[MIYAVI]] みやび 1981.09.14 -&lt;br /&gt;
*[[雅山哲士]] みやびやまてつし 1977.07.28 - &lt;br /&gt;
*[[宮本亜門]] みやもとあもん 1958.01.04 -&lt;br /&gt;
*[[宮本和知]] みやもとかずとも 1964.02.13 - &lt;br /&gt;
*[[武蔵 (格闘家)|武蔵]] むさし 1972.10.17 - &lt;br /&gt;
*[[村上純]] むらかみじゅん 1981.01.14 -&lt;br /&gt;
*[[村上春樹]] むらかみはるき 1949.01.12 -  &lt;br /&gt;
*[[村上世彰]] むらかみよしあき 1959.08.11 - &lt;br /&gt;
*[[村田修一]] むらたしゅういち 1980.12.28 - &lt;br /&gt;
*[[村田真一]] むらたしんいち 1963.12.05 -&lt;br /&gt;
*[[村田充]] むらたみつる 1977.08.18 - &lt;br /&gt;
*[[むらまさ（七星）|むらまさ]] むらまさ&lt;br /&gt;
*[[室積光]] むろづみひかる 1955.04.11 -&lt;br /&gt;
*[[ムロツヨシ]] むろつよし 1976.01.23 -&lt;br /&gt;
*[[眼鏡恐竜]] めがねきょうりゅう 1999.11.11 -&lt;br /&gt;
*[[恵俊彰]] めぐみとしあき 1964.12.21 - &lt;br /&gt;
*[[メッセンジャー黒田]] めっせんじゃーくろだ 1970.01.29 -&lt;br /&gt;
*[[萌えコン社長・石川]] もえこんしゃちょういしかわ &lt;br /&gt;
*[[茂木健一郎]] もぎけんいちろう 1962.10.20 -&lt;br /&gt;
*[[元木大介]] もときだいすけ 1971.12.30 -&lt;br /&gt;
*[[本木雅弘]] もときまさひろ 1965.12.21 -  &lt;br /&gt;
*[[モト冬樹]] もとふゆき 1951.05.05 -  &lt;br /&gt;
*[[桃井進]] ももいすすむ 1959.08.18 -&lt;br /&gt;
*[[森進一]] もりしんいち 1947.11.18 - &lt;br /&gt;
*[[森田健作]] もりたけんさく 1949.12.16 - &lt;br /&gt;
*[[森達也]] もりたつや 1956.05.10 - &lt;br /&gt;
*[[森田正光]] もりたまさみつ 1950.04.03 -&lt;br /&gt;
*[[森永卓郎]] もりながたくろう 1957.07.12 -&lt;br /&gt;
*[[森本毅郎]] もりもとたけろう 1939.09.18 -&lt;br /&gt;
*[[森山進]] もりやますすむ 1980 -&lt;br /&gt;
*[[森祐喜]] もりゆうき 1964.10.15 -&lt;br /&gt;
*[[森喜郎]]　もりよしろう 1937.07.14 -&lt;br /&gt;
*[[諸星和己]] もろほしかずみ 1970.08.12 -&lt;br /&gt;
元SMAPのみんな。このせいで２０１７年６月１９日のワイドショーで他の話題放送されなかった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== や行 ==&lt;br /&gt;
*[[八木真澄]] やぎますみ 1974.08.04 -&lt;br /&gt;
*[[役所広司]] やくしょこうじ 1956.01.01 -  &lt;br /&gt;
*[[やくみつる]] やくみつる 1959.03.12 - &lt;br /&gt;
*[[矢沢栄吉]] やざわえいきち 1949.09.14 - &lt;br /&gt;
*[[やしきたかじん]] やしきたかじん 1949.10.05 - 2014.01.03&lt;br /&gt;
*[[八嶋智人]] やしまのりと 1970.09.27 - &lt;br /&gt;
*[[八島良太]] やしまりょうた 1975.11.08 - &lt;br /&gt;
*[[八代英輝]] やしろひでき 1964.07.08 - &lt;br /&gt;
*[[安田顕]] やすだけん 1973.12.08 - &lt;br /&gt;
*[[安田好弘]] やすだよしひろ 1947.12.04 -&lt;br /&gt;
*[[八十田勇一]] やそだゆういち 1965.05.25 -  &lt;br /&gt;
*[[谷田部俊]] やたべしゅん 1977.12.14 -&lt;br /&gt;
*[[柳井正]] やないただし 1949.02.07 -&lt;br /&gt;
*[[柳葉敏郎]] やなぎばとしろう 1961.01.03 -   &lt;br /&gt;
*[[矢部太郎]] やべたろう 1977.06.30 - &lt;br /&gt;
*[[矢部浩之]] やべひろゆき 1971.10.23 - &lt;br /&gt;
*[[山岡賢次]] やまおかけんじ 1943.04.25 -&lt;br /&gt;
*[[山口智充]] やまぐちともみつ 1969.03.14 -&lt;br /&gt;
*[[山口馬木也]] やまぐちまきや 1973.02.14 - &lt;br /&gt;
*[[山口守]] やまぐちまもる 1977.05.29 - &lt;br /&gt;
*[[山崎拓]] やまざきたく 1936.12.11 -&lt;br /&gt;
*[[山崎弘也]] やまざきひろなり 1976.01.14 -&lt;br /&gt;
*[[山崎邦正]] やまざきほうせい 1968.02.15 - &lt;br /&gt;
*[[山里亮太]] やまさとりょうた 1977.04.14 -&lt;br /&gt;
*[[山下徹大]] やましたてつお 1975.08.08 - &lt;br /&gt;
*[[山下智久]] やましたともひさ 1985.04.09 -&lt;br /&gt;
*[[山下連]] やましたれん 1993 - &lt;br /&gt;
*[[山田純大]] やまだじゅんだい 1973.02.14 - &lt;br /&gt;
*[[山田親太朗]] やまだしんたろう 1986.07.10 - &lt;br /&gt;
*[[山田昇 (実業家)|山田昇]] やまだのぼる 1943.02.11 -&lt;br /&gt;
*[[山田悠介]] やまだゆうすけ 1981.06.08 -&lt;br /&gt;
*[[山田正彦 (政治家)|山田正彦]] やまだまさひこ 1942.04.08 -&lt;br /&gt;
*[[山田涼介]] やまだりょうすけ 1993.05.09 - &lt;br /&gt;
*[[山中崇史]] やまなかたかし 1971.02.05 -  &lt;br /&gt;
*[[山中秀樹]] やまなかひでき 1958.12.19 -&lt;br /&gt;
*[[山西淳]] やまにしあつし 1962.12.12 -  &lt;br /&gt;
*[[山本耕史]] やまもとこうし 1976.10.31 -&lt;br /&gt;
*[[山本太郎]] やまもとたろう 1974.11.24 -&lt;br /&gt;
*[[山本DQN徳郁]] やまもとどきゅんのりふみ 1977.03.15 -&lt;br /&gt;
*[[山本弘]] やまもとひろし 1956 - &lt;br /&gt;
*[[山本博 (お笑い芸人)|山本博]] やまもとひろし 1978.09.05 -&lt;br /&gt;
*[[山本龍二]] やまもとりゅうじ 1954.07.03 -  &lt;br /&gt;
*[[湯浅卓]] ゆあさすぐる 1955.11.24 -  &lt;br /&gt;
*[[YUu]] ゆう 1996.04.16 - &lt;br /&gt;
*[[ユースケ・サンタマリア]] ゆーすけさんたまりあ 1971.03.12 -&lt;br /&gt;
*[[Yukichi99]] ゆきちないんてぃないん&lt;br /&gt;
*[[ゅるっ]] ゆるっ 1966.08.13 -&lt;br /&gt;
*[[養老孟司]] ようろうたけし 1937.11.11 - &lt;br /&gt;
*[[吉田栄作]] よしだえいさく 1969.01.03 -  &lt;br /&gt;
*[[吉田鋼太郎]] よしだこうたろう 1959.01.14 -  &lt;br /&gt;
*[[吉田敬]] よしだたかし 1973.06.27 -&lt;br /&gt;
*[[吉田拓郎]] よしだたくろう 1946.04.05 - &lt;br /&gt;
*[[吉田たかよし]] よしだたかよし 1964.07.03 - &lt;br /&gt;
*[[吉田宏 (政治家)|吉田宏]] よしだひろし 1956.09.18 -  &lt;br /&gt;
*[[吉原健二]] よしはらけんじ 1932.00.00 -&lt;br /&gt;
*[[横井貴幸]] よこいたかゆき 1977.12.28 - &lt;br /&gt;
*[[横粂勝仁]] よこくめかつひと 1981.09.10 - &lt;br /&gt;
*[[横路孝弘]] よこみちたかひろ 1941.01.03 -  &lt;br /&gt;
*[[横峯良郎]] よこみねよしろう 1960.03.16 -&lt;br /&gt;
*[[横山ノック]] よこやまのっく 1932.01.30 - 2007.05.03&lt;br /&gt;
*[[横山やすし]] よこやまやすし 1944.03.18 - 1996.01.21&lt;br /&gt;
*[[横山裕]] よこやまゆう 1981.05.09 - &lt;br /&gt;
*[[Yoshi]] よし 1965頃 - &lt;br /&gt;
*[[YOSHIKI]] よしき 1965.11.20 -&lt;br /&gt;
*[[平成ノブシコブシ|吉村崇]] よしむらたかし 1980.07.09 -&lt;br /&gt;
*[[ヨハン・クライフ]] よはんくらいふ 1947.4.25 - 2016.3.24&lt;br /&gt;
*[[米倉弘昌]] よねくらひろまさ 1937.03.31 - &lt;br /&gt;
*[[米山光男]] よねやまみつお 1933.01.05 -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ら行 ==&lt;br /&gt;
*[[海獺 (利用者)|海獺]] らっこ 1964.02.02 -&lt;br /&gt;
*[[ラッシャー板前]] らっしゃーいたまえ 1963.06.15 - &lt;br /&gt;
*[[レイザーラモンHG]] れいざーらもんえいちじー 1975.12.18 - &lt;br /&gt;
*[[レッド吉田]] れっどよしだ 1965.10.31 - &lt;br /&gt;
*[[三遊亭圓楽 (6代目)|六代目 三遊亭圓楽]] ろくだいめさんゆうていえんらく 1950.02.08 - &lt;br /&gt;
*[[Robert allen]] ろばーとあれん 1953.04.03 - &lt;br /&gt;
*[[ロバート・デ・ニーロ]] ろばーとでにーろ 1943.08.17 -  &lt;br /&gt;
*[[露鵬幸生]] ろほうゆきお 1980.03.09 - &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== わ行 ==&lt;br /&gt;
*[[若杉宏二]] わかすぎこうじ 1962.11.16 - &lt;br /&gt;
*[[若林豪]] わかばやしごう 1939.09.05 - &lt;br /&gt;
*[[若林正俊]] わかばやしまさとし 1934.07.04 -&lt;br /&gt;
*[[若松武史]] わかまつたけし 1950.07.02 - &lt;br /&gt;
*[[鷲羽山佳和]] わしゅうやまよしかず 1949.04.02 - &lt;br /&gt;
*[[渡辺和洋]] わたなべかずひろ 1976.05.15 -&lt;br /&gt;
*[[渡辺謙]] わたなべけん 1959.10.21 - &lt;br /&gt;
*[[渡部秀]] わたなべしゅう 1991.10.26 - &lt;br /&gt;
*[[渡辺大]] わたなべだい 1984.08.01 - &lt;br /&gt;
*[[渡辺裕之]] わたなべひろゆき 1955.12.09 -&lt;br /&gt;
*[[渡邉正裕]] わたなべまさひろ 1972 -  &lt;br /&gt;
*[[渡辺正行]] わたなべまさゆき 1956.01.24 -  &lt;br /&gt;
*[[渡邉恒雄]] わたなべつねお 1926.05.30 - &lt;br /&gt;
*[[渡邉美樹]] わたなべみき 1959.10.05 - &lt;br /&gt;
*[[渡部陽一]] わたなべよういち 1972.09.01 - &lt;br /&gt;
*[[渡辺喜美]] わたなべよしみ 1952.03.17 -&lt;br /&gt;
*[[渡部篤郎]] わたべあつろう 1968.05.05 -&lt;br /&gt;
*[[渡部建]] わたべけん 1972.09.23 -  &lt;br /&gt;
*[[ワッキー]] わっきー 1972.07.05 - &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[クソジジイ殿堂入りの一覧]]&lt;br /&gt;
*[[クソババアの一覧]]&lt;br /&gt;
*[[クソガキの一覧]]&lt;br /&gt;
*[[カッコ良すぎる漢の一覧]]&lt;br /&gt;
*[[カワイすぎる漢の一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{蛆虫}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:くそししい}}&lt;br /&gt;
[[Category:蛆虫]]&lt;br /&gt;
[[Category:一覧]]&lt;br /&gt;
[[Category:クソジジイ|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:アンサイクロペディアに書くと削除される記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>60.119.153.72</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%AF%E3%82%BD%E3%83%90%E3%83%90%E3%82%A2%E3%81%AE%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=337581</id>
		<title>クソババアの一覧</title>
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				<updated>2017-06-18T13:26:42Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;60.119.153.72: /* さ行 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{おじゃまじょはうす|{{IPuser3|114.165.136.35}}}}&lt;br /&gt;
'''クソババアの一覧'''（くそばばあのいちらん）は、クソババアを集めた一覧である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== あ行 == &lt;br /&gt;
*[[蒼井優]] あおいゆう 1985.8.17 -&lt;br /&gt;
*[[蒼樹うめ]] あおきうめ &lt;br /&gt;
*[[秋元才加]] あきもとさやか 1988.07.26 - &lt;br /&gt;
*[[秋元優里]] あきもとゆり 1983.10.25 - &lt;br /&gt;
*[[アグネス・チャン]] あぐねすちやん 1955.08.20 -&lt;br /&gt;
*[[麻丘めぐみ]] あさおかめぐみ 1955.10.11 -  &lt;br /&gt;
*[[麻木久仁子]] あさぎくにこ 1962.11.12 -&lt;br /&gt;
*[[東てる美]] あずまてるみ 1956.08.12 - &lt;br /&gt;
*[[足立梨花]] あだちりか 1992.10.16 -&lt;br /&gt;
*[[穴井千尋]] あないちひろ 1996.01.27 -  &lt;br /&gt;
*[[甘噛 S.らむね]] あまかみえすらむね &lt;br /&gt;
*[[天海祐希]] あまみゆうき 1967.08.08 -&lt;br /&gt;
*[[新木優子]] あらきゆうこ 1993.12.15 -&lt;br /&gt;
*[[有賀さつき]] ありがさつき 1965.09.09 -&lt;br /&gt;
*[[有沢比呂子]] ありさわひろこ 1972.09.10 -  &lt;br /&gt;
*[[有村架純]] ありむらかすみ 1993.02.13 -  &lt;br /&gt;
*[[杏 (ファッションモデル)|杏]] あん 1986.04.14 -  &lt;br /&gt;
*[[安藤優子]] あんどうゆうこ 1958.11.19 - &lt;br /&gt;
*[[五十嵐かおる]] いがらしかおる 1979.01.05 -&lt;br /&gt;
*[[井川遥]] いがわはるか 1976.06.29 -&lt;br /&gt;
*[[池田香峯子]] いけだかねこ 1935.02.27 -&lt;br /&gt;
*[[生駒里奈]] いこまりな 1995.12.29 - &lt;br /&gt;
*[[石橋杏奈]]　いしばしあんな 1992.07.12 - &lt;br /&gt;
*[[石原さとみ]] いしはらさとみ 1986.12.24 -&lt;br /&gt;
*[[泉ピン子]] いずみぴんこ 1947.09.11 -   &lt;br /&gt;
*[[磯野貴理子]] いそのきりこ 1964.02.01 - &lt;br /&gt;
*[[板野友美]] いたのともみ 1991.07.03 -&lt;br /&gt;
*[[市川紗椰]] いちかわさや 1987.02.14 -  &lt;br /&gt;
*[[伊藤歩]] いとうあゆみ 1980.04.14 -&lt;br /&gt;
*[[伊藤かずえ]] いとうかずえ 1966.12.07 -&lt;br /&gt;
*[[伊東愛]] いとうまな 1985.04.23 -   &lt;br /&gt;
*[[稲田朋美]] いなだともみ 1959.02.20 -&lt;br /&gt;
*[[井上和香]] いのうえわか 1980.05.13 - &lt;br /&gt;
*[[猪口邦子]] いのぐちくにこ 1952.05.03 -&lt;br /&gt;
*[[今井華]] いまいはな 1992.11.12 - &lt;br /&gt;
*[[入山杏奈]] いりやまあんな 1995.12.03 -  &lt;br /&gt;
*[[岩井志麻子]] いわいしまこ 1964.12.05 -&lt;br /&gt;
*[[岩上胡桃]] いわかみくるみ 1994 - 2012.04.29&lt;br /&gt;
*[[いわさきちひろ]] いわさきちひろ 1918.12.15 - 1974.08.08&lt;br /&gt;
*[[岩崎ひろみ]] いわさきひろみ 1976.11.23 - &lt;br /&gt;
*[[岩田さゆり]] いわたさゆり 1990.07.21 -&lt;br /&gt;
*[[岩佐真悠子]] いわさまゆこ 1987.02.24 -  &lt;br /&gt;
*[[岩佐美咲]] いわさみさき 1995.01.30 -&lt;br /&gt;
*[[岩本多代]] いわもとますよ 1940.03.05 -  &lt;br /&gt;
*[[インリン・オブ・ジョイトイ]] いんりんおぶじょいと 1976.02.15 - &lt;br /&gt;
*[[植木理恵]] うえきりえ 1975 -&lt;br /&gt;
*[[上戸彩]] うえとあや 1985.09.14 -&lt;br /&gt;
*[[上原さくら]] うえはらさくら 1977.03.31 - &lt;br /&gt;
*[[内山理名]] うちやまりな 1981.11.07 - &lt;br /&gt;
*[[梅田彩佳]] うめだあやか 1989.01.03 -&lt;br /&gt;
*[[梅田悠]] うめだはるか 1988.03.15 - &lt;br /&gt;
*[[梅本まどか]] うめもとまどか 1992.07.17 - &lt;br /&gt;
*[[浦野一美]] うらのかずみ 1985.10.23 -  &lt;br /&gt;
*[[江川紹子]] えがわしょうこ 1958.08.04 -&lt;br /&gt;
*[[江角マキコ]] えすみまきこ 1966.12.18 -&lt;br /&gt;
*[[大川藍]] おおかわあい 1993.07.17 -  &lt;br /&gt;
*[[大川きょう子]] おおかわきょうこ 1965.08.22 -&lt;br /&gt;
*[[大木聖子]] おおきさとこ 1978 - &lt;br /&gt;
*[[大久保佳代子]] おおくぼかよこ 1971.05.12 -&lt;br /&gt;
*[[大河内奈々子]] おおこうちななこ 1977.06.05 -&lt;br /&gt;
*[[大沢あかね]] おおさわあかね 1985.08.16 - &lt;br /&gt;
*[[大島麻衣]] おおしままい 1987.09.11 -&lt;br /&gt;
*[[大島美幸]] おおしまみゆき 1980.01.13 - &lt;br /&gt;
*[[大島優子]] おおしまゆうこ 1988.10.17 -&lt;br /&gt;
*[[大路恵美]] おおじめぐみ 1975.09.27 -  &lt;br /&gt;
*[[多田愛佳]] おおたあいか 1994.12.08 - &lt;br /&gt;
*[[太田光代]] おおたみつよ 1964.07.06 -  &lt;br /&gt;
*[[おおたわ史絵]] おおたわふみえ 1964.10.15 -&lt;br /&gt;
*[[大場美奈]] おおばみな 1992.04.03 - &lt;br /&gt;
*[[大堀恵]] おおほりめぐみ 1983.08.25 -&lt;br /&gt;
*[[大桃美代子]] おおももみよこ 1965.05.29 -  &lt;br /&gt;
*[[大宅映子]] おおやえいこ&lt;br /&gt;
*[[大矢真那]] おおやまさな 1990.11.06 - &lt;br /&gt;
*[[大家志津香]] おおやしずか 1991.12.28 -&lt;br /&gt;
*[[岡田有希子]] おかだゆきこ 1967.8.22 - 1986.4.8&lt;br /&gt;
*[[小笠原貞子]] おがさわらさだこ 1920.04.20 - 1995.10.09&lt;br /&gt;
*[[岡真理]] おかまり 1960.10.06 -&lt;br /&gt;
*[[丘みつ子]]　おかみつこ 1948.01.19 - &lt;br /&gt;
*[[岡本玲]] おかもとれい 1991.06.18 - &lt;br /&gt;
*[[小木曽汐莉]] おぎそしおり 1992.09.15 - &lt;br /&gt;
*[[沖直実]] おきなおみ 1964.10.24 - &lt;br /&gt;
*[[荻野目慶子]] おぎのめけいこ 1964.09.04 - &lt;br /&gt;
*[[小沢真珠]] おざわまじゅ 1977.01.03 - &lt;br /&gt;
*[[小野恵令奈]] おのえれな 1993.11.26 -&lt;br /&gt;
*[[尾野真千子]] おのまちこ 1981.11.04 - &lt;br /&gt;
*[[小原優花]] おばらゆか 1990.05.19 -&lt;br /&gt;
*[[小渕優子]]　おぶちゆうこ 1973.12.11 - &lt;br /&gt;
*[[小保方晴子]] おぼかたはるこ 1983-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== か行 ==&lt;br /&gt;
*[[皆藤愛子]] かいとうあいこ 1984.01.25 - &lt;br /&gt;
*[[筧美和子]] かけいみわこ 1994.03.06 - &lt;br /&gt;
*[[河西智美]] かさいともみ 1991.11.16 - &lt;br /&gt;
*[[柏木由紀]] かしわぎゆき 1991.07.15 -&lt;br /&gt;
*[[梶原ひかり]] かじわらひかり 1992.12.21 - &lt;br /&gt;
*[[片岡礼子]]　かたおかれいこ 1971.12.20 -  &lt;br /&gt;
*[[片山陽加]] かたやまはるか 1990.05.10 -&lt;br /&gt;
*[[嘉田由紀子]] かだゆきこ 1950.05.18 - &lt;br /&gt;
*[[勝間和代]] かつまかずよ 1968.12.14 -&lt;br /&gt;
*[[加藤あい]] かとうあい 1982.12.12 - &lt;br /&gt;
*[[加藤綾子]] かとうあやこ 1985.04.23 -&lt;br /&gt;
*[[加藤智子]] かとうともこ 1987.04.28 - &lt;br /&gt;
*[[加藤ミリヤ]] かとうみりや 1988.06.22 - &lt;br /&gt;
*[[加藤ローサ]] かとうろーさ 1985.06.22 -  &lt;br /&gt;
*[[上坂冬子]] かみさかふゆこ&lt;br /&gt;
*[[亀井亜紀子]] かめいあきこ 1965.05.11 - &lt;br /&gt;
*[[香里奈]] かりな 1984.02.21 - &lt;br /&gt;
*[[川栄李奈]] かわえいりな 1995.02.12 -&lt;br /&gt;
*[[河中あい]] かわなかあい 1979.08.08 -   &lt;br /&gt;
*[[川島なお美]] - ワインの女神様。これのせいでレンとハイネと天国のキスの梢がライブ出たのにスッキリしか放送されなかったから。後オシナがコーヒーイベント出たのにビビッドしか放送されなかった。ブランチ以外すべて放送されたから。&lt;br /&gt;
*[[叶美香]] - 女神様。倒れたせいで。PUFFYライブにでんぱ組出たのにスッキリ以外で放送されなかったから。後芦屋瑞希ご主人がPON以外で放送されなかったから。安室奈美恵がライブしたのにZIPと目覚まし以外で放送されなかったから。&lt;br /&gt;
*[[貫地谷しおり]] かんじやしおり 1985.12.12 -&lt;br /&gt;
*[[神田沙也加]] かんださやか 1986.10.01 -&lt;br /&gt;
*[[菅野莉央]] かんのりお 1993.09.25 -  &lt;br /&gt;
*[[菊川怜]] きくかわれい 1978.02.28 -&lt;br /&gt;
*[[菊地あやか]] きくちあやか 1993.06.30 -   &lt;br /&gt;
*[[菊地亜美]] きくちあみ 1990.09.05 -&lt;br /&gt;
*[[木崎ゆりあ]] きざきゆりあ 1996.02.11 - &lt;br /&gt;
*[[岸野里香]] きしのりか 1994.06.04 -  &lt;br /&gt;
*[[岸本加世子]] きしもとかよこ 1960.12.29 -   &lt;br /&gt;
*[[岸本セシル]] きしもとせしる 1990.02.22 -   &lt;br /&gt;
*[[北川悦吏子]] きたがわえりこ 1961.12.24 -&lt;br /&gt;
*[[北原佐和子]] きたはらさわこ 1964.03.19 - &lt;br /&gt;
*[[北原みのり]] きたはらみのり 1970.11.24 -&lt;br /&gt;
*[[北嶋舞]] - このせいでまれ夫妻がオレンジカード試写出たのに放送されなかったから。 &lt;br /&gt;
*[[北原里英]] きたはらりえ 1991.06.24 - &lt;br /&gt;
*[[木下優樹菜]] きのしたゆきな 1987.12.04 -&lt;br /&gt;
*[[キム・テヒ]] きむてひ 1980.03.29 -&lt;br /&gt;
*[[木村恭子]] きむらきょうこ&lt;br /&gt;
*[[木村多江]] きむらたえ 1971.03.16 - &lt;br /&gt;
*[[きゃりーぱみゅぱみゅ]] きゃりーぱみゅぱみゅ 1993.01.29 -   &lt;br /&gt;
*[[倉木麻衣]] くらきまい 1982.10.28 -&lt;br /&gt;
*[[倉持明日香]] くらもちあすか 1989.09.11 -&lt;br /&gt;
*[[栗山千明]] くりやまちあき 1984.10.10 -  &lt;br /&gt;
*[[桑原みずき]] くわばらみずき 1992.02.19 -&lt;br /&gt;
*[[黒木華]] くろきはる 1990.03.14 -&lt;br /&gt;
*[[黒木瞳]] くろきひとみ 1960.10.05 -&lt;br /&gt;
*[[黒木メイサ]] くろきめいさ 1988.05.28 - &lt;br /&gt;
*[[黒沢宗子]] くろさわかずこ 1978.10.17 -&lt;br /&gt;
*[[黒田福美]] くろだふくみ 1955.06.21 -  &lt;br /&gt;
*[[小網美恵]] こあみみえ&lt;br /&gt;
*[[小池栄子]] こいけえいこ 1980.11.20 -   &lt;br /&gt;
*[[小池百合子]] こいけゆりこ 1952.07.15 - &lt;br /&gt;
*[[剛力彩芽]] ごうりきあやめ 1992.08.27 -&lt;br /&gt;
*[[小嶋陽菜]] こじまはるな 1988.04.19 -&lt;br /&gt;
*[[小島藤子]]　こじまふじこ 1993.12.16 -   &lt;br /&gt;
*[[小島瑠璃子]] こじまるりこ 1993.12.23 - &lt;br /&gt;
*[[このアカウントをブロックした管理人は死にます (荒らし)|このアカウントをブロックした管理人は死にます]] このあかうんとをぶろっくしたかんりにんはしにます 1997 - &lt;br /&gt;
*[[小林亜実]] こばやしあみ 1993.01.12 -  &lt;br /&gt;
*[[小林香菜]] こばやしかな 1991.05.17 -&lt;br /&gt;
*[[小林聡美]] こばやしさとみ 1965.05.24 - &lt;br /&gt;
*[[小林幸子]] こばやしさちこ 1953.11.05 -  &lt;br /&gt;
*[[小宮悦子]] こみやえつこ 1958.04.18 -&lt;br /&gt;
*[[小宮山泰子]] こみやまやすこ 1965.04.23 -  &lt;br /&gt;
*[[小宮山洋子]] こみやまようこ 1948.09.17 -&lt;br /&gt;
*[[小森美果]] こもりみか 1994.07.19 - &lt;br /&gt;
*[[小森純]] こもりじゅん 1985.11.22 -&lt;br /&gt;
*[[近藤春菜]] こんどうはるな 1983.02.23 - &lt;br /&gt;
*[[コンドリーサ・ライス]] こんどりーさらいす　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== さ行 ==&lt;br /&gt;
*[[紗栄子]] さえこ 1986.11.16 - &lt;br /&gt;
*[[酒井法子]] さかいのりこ 1971.02.14 -&lt;br /&gt;
*[[坂井真紀]] さかいまき 1970.05.17 - &lt;br /&gt;
*[[酒井美紀]] さかいみき 1978.02.21 - &lt;br /&gt;
*[[坂口杏里]] さかぐちあんり 1991.03.03 - 　&lt;br /&gt;
*[[佐々木希]] ささきのぞみ 1988.02.08 -&lt;br /&gt;
*[[指原莉乃]] さしはらりの 1992.11.21 -&lt;br /&gt;
*[[佐藤藍子]] さとうあいこ 1977.09.26 -   &lt;br /&gt;
*[[佐藤亜美菜]] さとうあみな 1990.10.16 - &lt;br /&gt;
*[[佐藤江梨子]] さとうえりこ 1981.12.19 - &lt;br /&gt;
*[[佐藤かよ]] さとうかよ 1988.12.26 -&lt;br /&gt;
*[[佐藤すみれ]] さとうすみれ 1993.11.20 -&lt;br /&gt;
*[[佐藤聖羅]] さとうせいら 1992.04.30 -  &lt;br /&gt;
*[[佐藤夏希]] さとうなつき 1990.07.01 - &lt;br /&gt;
*[[佐藤仁美]] さとうひとみ 1979.10.10 - &lt;br /&gt;
*[[佐藤ゆかり]] さとうゆかり&lt;br /&gt;
*[[佐藤由加理]] さとうゆかり 1988.11.22 - &lt;br /&gt;
*[[里田まい]] さとだまい 1984.03.29 -&lt;br /&gt;
*[[佐野ひなこ]] さのひなこ 1994.10.13 - &lt;br /&gt;
*[[ざわちん]] ざわちん 1992.08.16 -  &lt;br /&gt;
*[[重盛さと美]] しげもりさとみ 1988.09.04 -&lt;br /&gt;
*[[塩村文夏]] しおむらふみか 1978.07.06 - &lt;br /&gt;
*[[篠崎愛]] しのざきあい 1992.02.26 -  &lt;br /&gt;
*[[篠田麻里子]] しのだまりこ 1986.03.11 -  &lt;br /&gt;
*[[篠原涼子]] しのはらりょうこ 1973.08.13 - &lt;br /&gt;
*[[島崎遥香]] しまざきはるか 1994.03.30 - &lt;br /&gt;
*[[島崎和歌子]] しまざきわかこ 1973.03.02 -&lt;br /&gt;
*[[島田晴香]] しまだはるか 1992.12.16 -&lt;br /&gt;
*[[知英]] ジヨン 1994.01.18 - &lt;br /&gt;
*[[白石麻衣]] しらいしまい 1992.08.20 -&lt;br /&gt;
*[[白石美帆]] しらいしみほ 1978.08.08 - &lt;br /&gt;
*[[新川優愛]] しんかわゆあ 1993.12.28 -   &lt;br /&gt;
*[[末永遥]] すえながはるか 1986.07.22 -&lt;br /&gt;
*[[すえのぶけいこ]] すえのぶけいこ 1979.03.23 -&lt;br /&gt;
*[[菅本裕子]] すがもとゆうこ 1994.05.20 -&lt;br /&gt;
*[[杉田かおる]] すぎたかおる 1964.11.27 -&lt;br /&gt;
*[[涼風真世]] すずかぜまよ 1960.09.10 - &lt;br /&gt;
*[[鈴木京香]] すずききょうか 1968.05.31 - &lt;br /&gt;
*[[鈴木紗理奈]] すずきさりな 1977.07.13 -&lt;br /&gt;
*[[鈴木砂羽]] すずきさわ 1972.09.20 - &lt;br /&gt;
*[[鈴木紫帆里]] すずきしほり 1994.02.17 - &lt;br /&gt;
*[[鈴木ちなみ]] すずきちなみ 1989.09.26 - &lt;br /&gt;
*[[鈴木奈々]] すずきなな 1988.07.09 -  &lt;br /&gt;
*[[鈴木まりや]] すずきまりや 1991.04.29 - &lt;br /&gt;
*[[須田亜香里]] すだあかり 1991.10.31 - &lt;br /&gt;
*[[須藤凛々花]] すどうりりか 1996.11.23 -&lt;br /&gt;
*[[角田美代子]] すみだみよこ 1948 - 2012.12.12&lt;br /&gt;
*[[住吉美紀]] すみよしみき 1973.04.05 - &lt;br /&gt;
*[[瀬尾佳美]] せおかみ&lt;br /&gt;
*[[瀬戸朝香]] せとあさか 1976.12.12 - &lt;br /&gt;
*[[瀬戸内寂聴]] せとうちじゃくちょう 1922.05.15 - &lt;br /&gt;
*[[芹那]] せりな 1985.05.19 - &lt;br /&gt;
千眼美子。（サウザンドアイズサクリファイス）出家したせいでスナコが映画イベント出たのに放送されなかった&lt;br /&gt;
*[[曽野綾子]] そのあやこ　1931.09.17 - 　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== た行 ==&lt;br /&gt;
*[[大地真央]] だいちまお 1956.02.05 - &lt;br /&gt;
*[[平愛梨]]　たいら あいり 熱愛されたせいでドロンジョがアフレコしたのに朝のワイドショーしか放送されなかったから&lt;br /&gt;
*[[高木美保]] たかぎみほ 1962.07.29 -&lt;br /&gt;
*[[高城れに]] たかぎれに 1993.06.21 -  &lt;br /&gt;
*[[高島彩]] たかしまあや 1979.02.18 - &lt;br /&gt;
*[[高島礼子]] たかしまれいこ 1964.07.25 -&lt;br /&gt;
*[[高城亜樹]] たかじょうあき 1991.10.03 -&lt;br /&gt;
*[[高田志織]] たかたしおり 1990.07.19 -&lt;br /&gt;
*[[高遠菜穂子]] たかとおなほこ 1970.01.14 -&lt;br /&gt;
*[[高野志穂]] たかのしほ 1979.10.21 -   &lt;br /&gt;
*[[高橋真麻]] たかはしまあさ 1981.10.09 -&lt;br /&gt;
*[[高橋みなみ]] たかはしみなみ 1991.04.08 -&lt;br /&gt;
*[[高橋メアリージュン]] たかはしめありーじゅん 1987.11.07 - &lt;br /&gt;
*[[高橋ユウ]] たかはしゆう 1991.01.19 - &lt;br /&gt;
*[[たかまつなな]] たかまつなな 1993.07.06 -  &lt;br /&gt;
*[[高柳明音]] たかやなぎあかね 1991.11.29 -&lt;br /&gt;
*[[高山一実]] たかやまかずみ 1994.02.08 - &lt;br /&gt;
*[[多岐川華子]] たきがわはなこ 1988.09.16 -  &lt;br /&gt;
*[[瀧本美織]] たきもとみおり 1991.10.16 -&lt;br /&gt;
*[[武井咲]] たけいえみ 1993.12.25 - &lt;br /&gt;
*[[竹内舞]] たけうちまい 1993.08.31 -&lt;br /&gt;
*[[竹内美宥]] たけうちみゆ 1996.01.12 -  &lt;br /&gt;
*[[竹内結子]] たけうちゆうこ 1980.04.01 -   &lt;br /&gt;
*[[田嶋陽子]] たじまようこ 1941.04.06 -&lt;br /&gt;
*[[田中真紀子]] たなかまきこ 1944.01.14 - &lt;br /&gt;
*[[田名部生来]] たなべみく 1992.12.02 - &lt;br /&gt;
*[[谷村美月]] たにむらみつき 1990.06.18 - &lt;br /&gt;
*[[谷亮子]] たにりょうこ 1975.09.06 -&lt;br /&gt;
*[[多部未華子]] たべみかこ 1989.01.25 -&lt;br /&gt;
*[[ダレノガレ明美]] だれのがれあけみ 1990.07.16 - &lt;br /&gt;
*[[壇蜜]] だんみつ 1980.12.03 -&lt;br /&gt;
*[[近野莉菜]] ちかのりな 1993.04.23 -    &lt;br /&gt;
*[[千葉景子]] ちばけいこ 1948.05.11 -&lt;br /&gt;
*[[嗣永桃子]] つぐながももこ 1992.03.06 -  &lt;br /&gt;
*[[辻希美]] つじのぞみ 1987.06.17 -&lt;br /&gt;
*[[辻元清美]] つじもときよみ 1960.04.28 -&lt;br /&gt;
*[[筒井真理子]] つついまりこ 1962.10.13 - &lt;br /&gt;
*[[椿鬼奴]] つばきおにやっこ 1972.04.15 - &lt;br /&gt;
*[[出口陽]] でぐちあき 1988.03.14 - &lt;br /&gt;
*[[土井たか子]] どいたかこ 1928.11.30 -&lt;br /&gt;
*[[洞口依子]] どうぐちよりこ 1965.03.18 - &lt;br /&gt;
*[[遠野なぎこ]] とおのなぎこ 1979.11.22 - &lt;br /&gt;
*[[戸田恵梨香]] とだえりか 1988.08.17 -&lt;br /&gt;
*[[戸田恵子]] とだけいこ 1957.09.12 -&lt;br /&gt;
*[[冨田真由]] とみたまゆ&lt;br /&gt;
*[[土屋アンナ]] どやあんな&lt;br /&gt;
*[[トリンドル玲奈]] とりんどるれな 1992.01.23 -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== な行 ==&lt;br /&gt;
*[[内藤聡子]] ないとうさとこ 1974.11.03 -&lt;br /&gt;
*[[永尾まりや]] ながおまりや 1994.03.10 - &lt;br /&gt;
*[[中上真亜子]] なかがみまあこ 1987.09.13 - &lt;br /&gt;
*[[仲川遥香]] なかがわはるか 1992.02.10 -&lt;br /&gt;
*[[長澤まさみ]] ながさわまさみ 1987.06.03 -&lt;br /&gt;
*[[中条あやみ]] なかじょうあやみ 1997.02.04 -  &lt;br /&gt;
*[[中田あすみ]] なかだあすみ 1988.04.05 -  &lt;br /&gt;
*[[中田ちさと]] なかだちさと 1990.10.08 -&lt;br /&gt;
*[[中谷美紀]] なかたにみき 1976.01.12 -&lt;br /&gt;
*[[中西優香]] なかにしゆか 1989.01.24 -  &lt;br /&gt;
*[[中原理恵]] なかはらりえ 1958.06.17 -&lt;br /&gt;
*[[仲俣汐里]] なかまたしおり 1992.07.25 -&lt;br /&gt;
*[[仲間由紀恵]] なかまゆきえ 1979.10.30 - &lt;br /&gt;
*[[中村うさぎ]] なかむらうさぎ 1958.02.27 - &lt;br /&gt;
*[[中村麻里子]] なかむらまりこ 1993.12.16 -  &lt;br /&gt;
*[[仲谷明香]] なかやさやか 1991.10.15 -&lt;br /&gt;
*[[夏樹陽子]] なつきようこ 1952.10.24 -  &lt;br /&gt;
*[[夏菜]] なつな 1989.05.23 -  &lt;br /&gt;
*[[夏まゆみ]] なつまゆみ 1962.03.23 - &lt;br /&gt;
*[[菜々緒]] ななお 1988.10.28 -&lt;br /&gt;
*[[七瀬なつみ]] ななせなつみ 1967.03.23 -&lt;br /&gt;
*[[七森美江]] ななもりみえ 1972.10.16 - &lt;br /&gt;
*[[二階堂ふみ]] にかいどうふみ 1994.09.21 -  &lt;br /&gt;
*[[西内まりや]] にしうちまりや 1993.12.24 - &lt;br /&gt;
*[[西川史子]] にしかわあやこ 1971.04.05 -&lt;br /&gt;
*[[西田有沙]] にしだありさ 1993.01.08 - &lt;br /&gt;
*[[仁藤萌乃]] にとうもえの 1992.07.22 -&lt;br /&gt;
*[[能年玲奈]] のうねんれな 1993.07.13 - 。これのせいでオシナがイベント出たのにスッキリ以外放送されなかった&lt;br /&gt;
*[[野上ふさ子]] のがみふさこ 1949 - 2012.10.10 &lt;br /&gt;
*[[野田聖子]] のだせいこ 1960 - &lt;br /&gt;
*[[野中美郷]] のなかみさと 1991.04.20 -&lt;br /&gt;
*[[野際陽子]] 崩御したせいでパナソニックのバルサが目覚まし及びブランチ以外放送されなかった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== は行 ==&lt;br /&gt;
*[[萩尾みどり]] はぎおみどり 1953.01.14 - &lt;br /&gt;
*[[長谷川潤]] はせがわじゅん 1986.06.05 - &lt;br /&gt;
*[[秦佐和子]] はたさわこ 1988.09.14 -&lt;br /&gt;
*[[羽田美智子]] はだみちこ 1968.09.24 - &lt;br /&gt;
*[[PUFFY]] ぱふぃー&lt;br /&gt;
*[[浜田ブリトニー]] はまだぶりとにー 1979.04.07 -  &lt;br /&gt;
*[[早川沙世]] はやかわさよ 1983.05.23 -&lt;br /&gt;
*[[早見あかり]] はやみあかり 1995.03.17 - &lt;br /&gt;
*[[早見優]] はやみゆう 1966.09.02 - &lt;br /&gt;
*[[原久美子]] はらくみこ 1970.11.20 - &lt;br /&gt;
*[[原沙知絵]] はらさちえ 1978.05.01 -&lt;br /&gt;
*[[原望奈美]] はらみなみ 1995.12.24 - &lt;br /&gt;
*[[春木みさよ]] はるきみさよ 1974.06.28 - &lt;br /&gt;
*[[坂東眞理子]] ばんどうまりこ 1946.08.17 - &lt;br /&gt;
*[[久本雅美]] ひさもとまさみ 1958.07.09 -&lt;br /&gt;
*[[ヒガリノ]] ひがりの 1992.05.11 - &lt;br /&gt;
*[[樋口可南子]] ひぐちかなこ 1958.12.13 - &lt;br /&gt;
*[[雛形あきこ]] ひながたあきこ 1978.01.27 -&lt;br /&gt;
*[[樋井明日香]] ひのいあすか 1991.01.08 -   &lt;br /&gt;
*[[平井理央]] ひらいりお 1982.11.15 -&lt;br /&gt;
*[[平嶋夏海]] ひらじまなつみ 1992.05.28 - &lt;br /&gt;
*[[平林都]] ひらばやしみやこ 1961.05.14 -&lt;br /&gt;
*[[平松可奈子]] ひらまつかなこ 1991.11.14 -&lt;br /&gt;
*[[深浦加奈子]] ふかうらかなこ 1960.04.04 - 2008.08.25&lt;br /&gt;
*[[深田恭子]] ふかだきょうこ 1982.11.02 -  &lt;br /&gt;
*[[深田わかば]] ふかだわかば 1972.06.09 -  &lt;br /&gt;
*[[深津絵里]] ふかつえり 1973.01.11 - &lt;br /&gt;
*[[吹石一恵]] ふきいしかずえ 1982.09.28 -&lt;br /&gt;
*[[福田明日香]] ふくだあすか 1984.12.17 -   &lt;br /&gt;
*[[福島瑞穂]] ふくしまみずほ 1955.12.24 -&lt;br /&gt;
*[[福本愛菜]] ふくもとあいな 1993.03.25 -  &lt;br /&gt;
*[[藤井夏恋]] ふじいかれん 1996.07.16 - &lt;br /&gt;
*[[藤井リナ]] ふじいりな 1984.07.02 -&lt;br /&gt;
*[[藤井萩花]] ふじいしゅうか 1994.10.14 - &lt;br /&gt;
*[[藤江れいな]] ふじえれいな 1994.02.01 - &lt;br /&gt;
*[[藤岡みなみ]] ふじおかみなみ 1988.08.09 -&lt;br /&gt;
*[[藤川優里]] ふじかわゆり 1980.03.08 - &lt;br /&gt;
*[[メリー喜多川|藤島メリー泰子]] ふじしまめりーやすこ 1926.12.25 - &lt;br /&gt;
*[[藤田朋子]] ふじたともこ 1965.08.03 -   &lt;br /&gt;
*[[藤森麻由]] ふじもりまゆ 1988.11.11 -&lt;br /&gt;
*[[藤山直美]] ふじやまなおみ 1958.12.28 -&lt;br /&gt;
*[[藤吉久美子]] ふじよしくみこ 1961.08.05 -  &lt;br /&gt;
*[[古川愛李]] ふるかわあいり 1989.12.13 - &lt;br /&gt;
*[[レベッカ・恵理・レイボーン|ベッキー]] べっきー 1984.03.06 - このせいで夜神月が映画イベント出たのにスッキリ以外。テライベントがスッキリとPON以外で放送されなかった&lt;br /&gt;
*[[星よう子|星遥子]] ほしようこ 1966.08.31 - &lt;br /&gt;
*[[細木数子]] ほそきかずこ 1938.04.04 -&lt;br /&gt;
*[[堀北真希]] ほりきたまき 1988.10.06 -&lt;br /&gt;
*[[本上まなみ]] ほんじょうまなみ 1975.05.01 - &lt;br /&gt;
*[[本田翼]] ほんだつばさ 1992.06.27 -  &lt;br /&gt;
*[[本田朋子]] ほんだともこ 1983.08.16 -  &lt;br /&gt;
*[[本田由紀]] ほんだゆき 1964.12 -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ま行 ==&lt;br /&gt;
*[[マーガレット・サッチャー]] まーがれっとさっちゃー &lt;br /&gt;
*[[席を譲らない日本の男は最低|Mai]] まい&lt;br /&gt;
*[[前田敦子]] まえだあつこ 1991.07.10 -&lt;br /&gt;
*[[前田亜美]] まえだあみ 1995.06.01 -  &lt;br /&gt;
*[[増田有華]] ますだゆか 1991.08.03 -&lt;br /&gt;
*[[増山麗奈]] ますやまれな 1976.12.25 -&lt;br /&gt;
*[[益若つばさ]] ますわかつばさ 1985.10.13 - &lt;br /&gt;
*[[松井咲子]] まついさきこ 1990.12.10 - &lt;br /&gt;
*[[松井玲奈]] まついれな 1991.07.27 - &lt;br /&gt;
*[[松原照子]] まつばらてるこ 1946 - &lt;br /&gt;
*[[松原夏海]] まつばらなつみ 1990.06.19 - &lt;br /&gt;
*[[松村香織]] まつむらかおり 1990.01.17 -&lt;br /&gt;
*[[松村沙友理]] まつむらさゆり 1992.08.27 - &lt;br /&gt;
*[[松村幸姫]] まつむらゆきひ 1985.12.10 - 2012.04.23&lt;br /&gt;
*[[松本明子]] まつもとあきこ 1966.04.08 -&lt;br /&gt;
*[[松本美奈]] まつもとみな 1974 -&lt;br /&gt;
*[[席を譲らない日本の男は最低|MaHO]] まほ&lt;br /&gt;
*[[マリエ]] まりえ 1987.06.20 -&lt;br /&gt;
*[[万里紗]] まりさ 1990.11.19 - &lt;br /&gt;
*[[丸高愛実]] まるたかまなみ 1990.06.12 - &lt;br /&gt;
*[[水川あさみ]] みずかわあさみ 1983.07.24 -&lt;br /&gt;
*[[水谷妃里]] みずたにゆり 1987.01.02 -&lt;br /&gt;
*[[水野美紀]] みずのみき 1974.06.28 -   &lt;br /&gt;
*[[水原希子]] みずはらきこ 1990.10.15 - &lt;br /&gt;
*[[三田佳子]] みたよしこ 1941.10.08 -&lt;br /&gt;
*[[南果歩]] みなみかほ 1964.01.20 - &lt;br /&gt;
*[[南明奈]] みなみあきな 1989.05.15 -&lt;br /&gt;
*[[峯岸みなみ]] みねぎしみなみ 1992.11.15 - &lt;br /&gt;
*[[箕輪はるか]] みのわはるか 1980.01.01 -   &lt;br /&gt;
*[[宮崎あおい]] みやざきあおい 1985.11.30 -&lt;br /&gt;
*[[宮崎香蓮]] みやざきかれん 1993.11.20 - &lt;br /&gt;
*[[宮崎美穂]] みやざきみほ 1993.07.30 - &lt;br /&gt;
*[[宮崎美子]] みやざきよしこ 1958.12.11 - &lt;br /&gt;
*[[宮澤佐江]] みやざわさえ 1990.08.13 -&lt;br /&gt;
*[[美元]] みをん 1979.06.29 - &lt;br /&gt;
*[[村井美樹]] むらいみき 1979.11.16 - &lt;br /&gt;
*[[村岡麗菜]] むらおかれいな 1993 -&lt;br /&gt;
*[[村上知子]] むらかみともこ 1980.01.02 - &lt;br /&gt;
*[[室井佑月]] むろいゆづき 1970.02.27 - &lt;br /&gt;
*[[もえのあずき]]  もえのあずき 1988.02.01 - &lt;br /&gt;
*[[元谷芙美子]] もとやふみこ 1947.07.08 -&lt;br /&gt;
*[[桃華絵里]] ももかえり 1981.08.28 -  &lt;br /&gt;
*[[ももち麗子]] ももちれいこ&lt;br /&gt;
*[[森崎友紀]] もりさきゆき 1979.12.29 - &lt;br /&gt;
*[[森脇英理子]] もりわきえりこ 1981.10.04 -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== や行 ==&lt;br /&gt;
*[[矢神久美]] やがみくみ 1994.06.13 -&lt;br /&gt;
*[[やしろ優]] やしろゆう 1987.07.09 - &lt;br /&gt;
*[[矢口真里]] やぐちまり 1983.01.20 - &lt;br /&gt;
*[[柳原可奈子]] やなぎはらかなこ 1986.02.03 -&lt;br /&gt;
*[[山内鈴蘭]] やまうちすずらん 1994.12.08 - &lt;br /&gt;
*[[山田邦子]] やまだくにこ 1960.06.13 -&lt;br /&gt;
*[[山田菜々]] やまだなな 1992.04.03 -&lt;br /&gt;
*[[山本彩]] やまもとさやか 1993.07.14 -  &lt;br /&gt;
*[[山本美香]] やまもとみか 1967.05.26 - 2012.08.20&lt;br /&gt;
*[[山本モナ]] やまもともな 1976.02.11 -&lt;br /&gt;
*[[山本リンダ]] やまもとりんだ 1951.03.05 - &lt;br /&gt;
*[[YANCHARIKA]]  やんちゃりか 1990.07.26 - &lt;br /&gt;
*[[柳美里]] ゆうみり 1968.06.22 -&lt;br /&gt;
*[[柚木まい]] ゆずきまい 1992.08.26 -&lt;br /&gt;
*[[横山由依]] よこやまゆい 1992.12.08 - &lt;br /&gt;
*[[吉木りさ]] よしきりさ 1987.07.27 -   &lt;br /&gt;
*[[吉永小百合]] よしながさゆり 1945.03.13 -&lt;br /&gt;
*[[芳本美代子]] よしもとみよこ 1969.03.18 -  &lt;br /&gt;
*[[米倉涼子]] よねくらりょうこ 1975.08.01 -&lt;br /&gt;
*[[米沢瑠美]] よねざわるみ 1991.06.06 -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ら行 ==&lt;br /&gt;
*[[蓮舫]] れんほう 1967.11.28 - &lt;br /&gt;
== わ行 ==&lt;br /&gt;
*[[若村麻由美]] わかむらまゆみ 1967.01.03 - &lt;br /&gt;
*[[和田アキ子]] わだあきこ 1950.04.10 -&lt;br /&gt;
*[[渡辺直美]] わたなべなおみ 1987.10.23 - &lt;br /&gt;
*[[渡辺麻友]] わたなべまゆ 1994.03.26 - &lt;br /&gt;
*[[渡辺美優紀]] わたなべみゆき 1993.09.19 -  &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[クソババア殿堂入りの一覧]]&lt;br /&gt;
*[[クソジジイの一覧]]&lt;br /&gt;
*[[クソガキの一覧]]&lt;br /&gt;
*[[カッコ良すぎる姐の一覧]]&lt;br /&gt;
*[[カワイすぎる姐の一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{蛆虫}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:くそははあ}}&lt;br /&gt;
[[Category:蛆虫]]&lt;br /&gt;
[[Category:一覧]]&lt;br /&gt;
[[Category:ババア|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:クソババア|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:アンサイクロペディアに書くと削除される記事]]&lt;br /&gt;
[[Category:女性と政治]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>60.119.153.72</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B0%81%E5%8D%B0%E4%BD%9C%E5%93%81&amp;diff=337580</id>
		<title>封印作品</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B0%81%E5%8D%B0%E4%BD%9C%E5%93%81&amp;diff=337580"/>
				<updated>2017-06-18T12:46:49Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;60.119.153.72: /* テレビドラマ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;!--{{修正2|6|表記の統一がされていない、封印作品ではないものが混じっている|date=2008年5月}}&lt;br /&gt;
{{正確性}}--&amp;gt;&lt;br /&gt;
'''封印作品'''（ふういんさくひん）とは、何らかの事情により公開できなくなった（とされる）作品を指す一種の俗語である。ただし、「封印」の定義や特定の作品がそれに当て嵌まるかどうかについては非常に曖昧であり、話者の恣意的な判断によるところが大きい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
テレビ番組を始め文学作品、漫画、映画、歌謡曲、その他の著作物の中には、放映・制作あるいは公開された後、市場原理による淘汰以外の「特別な支障」（後述）が生じたため公開・流通がなされなくなった、あるいははっきりした理由が述べられないまま公開・流通がストップしており、背景には「特別な支障」が存在しているのではないかと噂されている作品が存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
需要の有無とは無関係に公開・流通が止められているがためにかえって読者・視聴者の興味を惹き、かつて正規ルートで出回っていた単行本・映像ソフトが中古市場で高値をつけたり、[[海賊版]][[ビデオ]]・[[DVD]]（過去，公開されていた時期に放映された映像を録画した人から流通した場合が多いとみられるが、現在の版元などの権利保持者の関係者が、意図的に流出させたと噂されている場合もある）が出回るなどの闇市場が形成されている事例もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ルポライターの安藤健二は、その範疇に含まれるいくつかの作品について「'''封印作品'''（'''ふういんさくひん'''　お蔵入りとも）」と総称し取材を行ない、『封印作品の謎』・『封印作品の謎2』として単行本にまとめた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それ以降、トラブルを抱えたがために公開・流通に何らかの影響が出た（あるいはそのように噂されている）著作物と関連づけて「封印作品」という語は、頻繁に用いられるようになってきている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===問題点===&lt;br /&gt;
上記のように便宜的に用いられている語のため、何をもって「封印作品」とみなすのか、必ずしも共通の理解がされているわけではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『封印作品の謎2』でとりあげられた『[[キャンディ・キャンディ]]』について、安藤の取材を受けた原作者の[[名木田恵子|水木杏子]]は、'''「封印という呼び方は適当ではない」'''という旨の発言をしている&amp;lt;ref&amp;gt;詳細は『[http://www.k-nagi.com/genjou.html キャンディ事件の現状について]』を参照。&amp;lt;/ref&amp;gt;。これは、「封印」という言葉を使うと、誰かが意図的に作品の公開を妨げているとの印象があるが、『[[キャンディ・キャンディ]]』に関して言うなら、問題が解決されふたたび公開されることを望んでいるからと述べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 日本において封印作品とされることがある作品の例 ==&lt;br /&gt;
{{独自研究}}&lt;br /&gt;
詳細は各作品の項目を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===本項の基準===&lt;br /&gt;
本項では、安藤が取材の対象にしたような「製作あるいは公開された後、市場原理による淘汰以外の『特別な支障』（後述）が生じたため公開・流通がなされなくなった、あるいははっきりした理由が述べられないまま公開・流通がストップしており、背景には『特別な支障』が存在しているのではないかと噂されている」作品に限定して、その概要を述べることとする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シリーズ中の数エピソードのみ封印作品の場合もあり必ずしも作品すべてというわけではない。その場合は'''[[欠番]]'''といい、[[再放送]]する際にそのエピソードが抜かされて放送されることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--また、自粛による封印の他、素材が失われたために放映等ができないものも、便宜的にこの項目で扱う。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
===類型 ===&lt;br /&gt;
何をもって「封印作品」と看做すのか明確な定義があるわけではないが、現在、「封印作品」として挙げられる事例から判断すると、その類型は大別して、&lt;br /&gt;
#作品の内容や表現において問題があるために公開が自粛されたもの&lt;br /&gt;
#実写作品で、出演者に関わる問題があるために公開が自粛されたもの&lt;br /&gt;
#版権上問題があるために公開出来ないもの&lt;br /&gt;
#皇室や政治に関係したために封印されたもの&lt;br /&gt;
#宗教上の問題があるために封印されたもの&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
DVD化をする需要がないので発売されていないものは、[[単行本]]が、売れない、あるいは発売するに足る内容上の価値がないと判断されて初めから出版されない、あるいは、もはや市場価値をもたなくなったという判断により[[品切れ]]・[[絶版]]になるのと同様、[[市場]]による淘汰であり、「封印」とは事情が異なる。放映[[打ち切り]]、放映時間制限の都合でカットされた部分に関しても需要がないのと同等であり、本項目の対象外である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1番目では、特に差別表現が用いられているために自粛されるというケースが多く見られる。ただし、近年ではあえてそのままの形で公開した上で、前後に「現在では不適切な表現が含まれます」などの断り書きを入れるという例も多くある。映像作品では類似の事件や災害が起きたためとみられるものもある。またテレビアニメ『[[ポケットモンスター (アニメ)|ポケットモンスター]]』第38話のように、映像演出が視聴者の身体に直接影響を及ぼしたために公開が控えられることになった例もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2番目では、出演者や関係者が事件を起こした場合や引退した場合等がある。ただ、場合によっては公開可能となることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3番目では『[[キャンディ・キャンディ]]』&amp;lt;!--今までにも必要に応じてテレビ版・劇場版VHSソフトやDVDボックスが出るなど必要に応じて著作権をクリアして目に触れられる状態は保たれているので、ここで「封印」と取り扱う作品とは必ずしもいえないと思われます。また併記されたキャンディのように係争などに関わる問題はこの作品には見られません。--&amp;gt;『[[オバケのQ太郎]]』など著作権を有する者が複数存在する場合に問題となることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--5--&amp;gt;&amp;lt;!--4番目は、世情の変化等を理由に公開されなくなることがある。例えば、太平洋戦争敗戦後、[[連合国軍最高司令官総司令部|GHQ]]によって極端に国家主義的とされた作品は公開が禁止された。日本が独立を回復した後でも、[[日本放送協会]]（NHK）は長期にわたって、『[[海行かば|海ゆかば]]』のように芸術歌曲の側面を持つ曲を含め、国民に親しまれてきた[[軍歌]]を放送しなかった（この曲は音楽出版社から出版もされなくなった）。独立回復後の扱いについては、需要の問題では？--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かつて封印作品だったものは封印作品の対象にならない。（現在映像メディアに収録されているものも含む。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 内容や表現において問題があるため ===&lt;br /&gt;
==== 映画 ====&lt;br /&gt;
* [[女獄門帖 引き裂かれた尼僧]] - 食人をテーマとしているため、残酷な描写によりソフト化されていない。&lt;br /&gt;
* [[怪猫トルコ風呂]] - [[東映]]制作のエログロ作品や[[日活]]制作の[[日活ロマンポルノ]]の中にはタイトルに'''「[[トルコ風呂]]」'''と使ってしまったために封印された作品が多数ある。当作品はその代表格の一つ&amp;lt;ref&amp;gt;「トルコ風呂」が使えなくなったのは[[1984年]]頃、[[トルコ共和国|トルコ]]から来た[[ヌスレット・サンジャクリ|留学生]]が母国の名が性産業に使われている事に愕然とし[[厚生省]]に「やめてほしい」と抗議が出て、その結果「[[ソープランド]]」と改名したためと思われる。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[ガキ帝国 悪たれ戦争]] - 劇場公開されたが、数週間で打ち切りの後封印された（理由は主人公が[[モスバーガー]]の店舗を河内弁で罵倒したあげく破壊したシーンが問題とされたため）。&lt;br /&gt;
* [[獣人雪男]] - 部落差別問題（製作会社の自主規制）。但し原作は[[筑摩書房]]から復刻されている（[[文庫]]版『[[ゴジラ]]』に併録）。&lt;br /&gt;
* [[徳川女刑罰絵巻 牛裂きの刑]] - タイトル通り'''「拷問による残虐な描写」'''を主題としており、国内版のソフト化は不可能とされている（海外版は発売された）。&lt;br /&gt;
* [[南部の唄]] - 公開されたが、黒人差別表現が問題となり、現在ビデオは廃盤されテレビ放送やDVDの発売は行われていない。 &lt;br /&gt;
* [[ノストラダムスの大予言 (映画)|ノストラダムスの大予言]] - 食人シーンや、放射能で人類が奇形のように変化した姿が差別的であると抗議があったために問題のシーンをカットしているが、未ソフト化は制作会社の自主規制ともされている（アメリカ版はDVD化されている）。&lt;br /&gt;
* [[Mishima: A Life In Four Chapters|MISHIMA]] - [[三島由紀夫]]の[[平岡瑤子|未亡人]]から了承を得られなかったため、日本で公開されなかったが（理由は最大のタブーである、三島の[[同性愛]]を取り上げたシーンに未亡人が激怒したためと見られている）アメリカ版はDVD化されているため入手可能。&lt;br /&gt;
* [[夕映えに明日は消えた]] - '''「描写が残酷」「結末が悲しすぎる」'''との判断により未公開に終わる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ビデオ映画 ====&lt;br /&gt;
* [[ギニーピッグ]]シリーズ - 同項を参照のこと。&lt;br /&gt;
* [[女子高生コンクリート詰め殺人事件]] - 実際の事件を基にした作品。被害者遺族が難色を示し回収。後にリメイク版が映画作品として公開されるが、抗議を受け1週間のみの短期上映となりソフト化もされていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== テレビドラマ ====&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[甘い結婚]] - 離婚を偏見的に描写した事と、[[幻冬舎]]の離婚手記の編集プロセスをモデルにしたためだといわれる。……どういう意味合いで「封印」されているのか（再放送されないとかソフト化されないとか）記述がないのでコメントアウト。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[日曜劇場|東芝日曜劇場]]『バックレディに春がきた』 - [[名古屋市|名古屋]]の[[ホームレス]]支援団体がスポンサーの[[東芝]]及び製作局の[[中部日本放送]]（CBC）に抗議したため。&amp;lt;!--ちなみにこの作品は地元（[[愛知県]]西枇杷島町＝現在の[[清須市]]の一部）出身の[[堀江しのぶ]]の実質的な初主演作だったが、彼女は放映予定から半年後の[[1988年]][[9月13日]]に23歳の若さで病没したため、“幻の遺作”となってしまった。--&amp;gt;VTRは現在もCBCが所有していると思われるが、放送・ソフト化共にされていない。&lt;br /&gt;
* [[はいすくーる落書]]シリーズ - はっきりとした理由は明らかではないが、学歴差別のためといわれている。舞台は工業高校。実際に工業高校の組合からの抗議もあった。第2部最終回はこれに関しての[[ディスカッション]]が中心であった。第1部はソフト化されたが、第2部はソフト化はおろか再放送さえもされていない。&lt;br /&gt;
* [[向井荒太の動物日記～愛犬ロシナンテの災難～]] - 動物に対する描写に残酷なシーンがあるとのクレームが付き{{要出典}}、ソフト化されなかった。また、漫画作品を原作にする予定だったが急遽、オリジナル作品にするなど製作段階での複雑な事情も影響しているとみられる。&amp;lt;!--当該項参照、再放送は2度行われています。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[八神くんの家庭の事情]] - 原作を無視した設定により原作者も激怒し原作のファンからもクレームが殺到した。そのため、2016年現在も再放送やソフト化は全く行われていない。&lt;br /&gt;
* [[闇に咲く女 杉並老女殺人事件]] - 実在の事件を描いたドラマだが、加害者側の弁護士から人権侵害とのクレームが入り、放送当日の昼になって急遽中止が決定され、未放映。&lt;br /&gt;
* [[ギフト (テレビドラマ)|ギフト]] - ある[[少年犯罪]]事件の実行者が、この作品に影響を受け[[バタフライナイフ]]を所持したと主張した。一種の責任転嫁ではないかと見る向きもあったが、同時期に同凶器による少年犯罪が頻発していたため、以後はTV局による自主規制により全話永久欠番に（事件発生当時行われていた再放送は中途で打ち切られた）。その後、再放送及びソフト化は一切されていない。現在は唯一、2007年に再刊された脚本家によるノベライズのみ入手可能（あとがきに全話永久欠番の件についての記述あり）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 時代劇 ====&lt;br /&gt;
* [[お荷物小荷物・カムイ編]] - 第16話「シゴいてイジめてイビります」が[[北海道]]系列局の[[北海道放送]]に[[北海道ウタリ協会]]の関係者からの「[[アイヌ]]差別を助長している」との抗議により放送を取りやめになり、この影響で製作局の[[朝日放送]]や他の系列局でも再放送やビデオ化などがされていない（当時2インチVTRで録画していて使いまわしのため消去されたと思われる）。&lt;br /&gt;
* [[めくらのお市]] - 障害者団体からの批判により、VHSの廃盤後はブルーレイ化やDVD化が全くされていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== テレビアニメ ====&lt;br /&gt;
* [[きょうふのキョーちゃん]] - 第1話での[[グロテスク]]な描写が問題に{{要出典}}。第7話までシリーズは続いたものの、後年になって発売された『[[ダウンタウンのごっつええ感じ]]』のDVDにはいずれも収録されていない。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[ジャングル黒べえ]] - 「[[黒人差別をなくす会]]」の抗議により、黒人差別問題に取られる可能性があるとの判断により、自主規制。同名の漫画作品も同様の扱いを受けている。……DVD-BOX化されているため、コメントアウト。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[パーマン]]（第1作） - 「正体がバレるとパーにする（廃人にされる）」と言う設定により自主規制で全話永久欠番となり、ソフト化もされていない{{要出典}}&amp;lt;!--この判断をしている主体は作者側でしょうか、出版社でしょうか、制作会社でしょうか？--&amp;gt;。リメイクの際に前述の設定は「動物にする」に変更され、主人公たちをパーマンにする異星人の名前が、版権に配慮してスーパーマンからバードマンに変更されている。さらに2013年8月3日放送のお願いランキングでカラーのコピーロボットのストーリーが放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ドキュメンタリー番組 ====&lt;br /&gt;
* [[NHK特集]]「[[山口組]]～日本最大の広域[[暴力団]]の全貌～」 - 山口組の実態を告発する内容だったが、視聴者から逆に「是認だ」と抗議されてしまう。結果再放送枠での放送が見送られた後『封印』。&lt;br /&gt;
* [[プロジェクトX～挑戦者たち～]]「白神山地 マタギの森の総力戦」「ファイト! 町工場に捧げる日本一の歌」 - 事実に反する描写があったと取材対象や関係者からクレームが付いたため、再放送やビデオソフト化が見送られた。さらに、内容の大半が捏造と判明した「ファイト! 町工場に捧げる日本一の歌」については、問題発覚から間もなく番組公式サイトから当該回についての紹介記事が抹消された。&lt;br /&gt;
* 奥ヒマラヤ 禁断の王国・ムスタン - 現在は[[ネパール]]の一部であるムスタンを取材したルポ。長年、外国人の立ち入りを認めていなかった地区を初めて取材した[[NHK]]による番組であったが、のちに撮影の際に大幅な『やらせ』演出（[[高山病]]で苦しむスタッフの映像は演技であった、等）が存在していた事が発覚。検証番組が作られたのち、封印扱いに。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== CM ====&lt;br /&gt;
* [[興和]]（[[1964年]]・コルゲンコーワ） - 興和のマスコットキャラクターである「[[興和#カエルのマスコット|ケロちゃん]]」の置物（薬局の前によく置かれている）に向かって、男の子（[[保積ぺぺ]]が演じていた）が'''「おめぇヘソねぇじゃねーか」'''と言った後、ケロちゃんに油性マーカーで落書きをする。（特に[[肥満]]体質の）[[へそ]]が見えづらい男の子が「おめぇ…」と言われていじめられるという事態に発展したことから抗議が相次ぎ、4ヶ月で一時放送断念となる（その後、[[1965年]][[11月]]に放送再開した{{要出典}}）。&lt;br /&gt;
* [[ハウス食品]]（[[1975年]]・ハウスシャンメン） - '''「私作る人、僕食べる人」'''のコピーが'''「男女差別」'''と非難され、わずか1ヶ月で放送中止に。ちなみにこれが'''「封印CM第1号」'''。&lt;br /&gt;
* [[橘高]]（[[1976年]]・[[ドイツ|西ドイツ]]製[[チョコレート]]『リッタースポーツ』） - [[アドルフ・ヒトラー]]に似たキャラ（[[桂三枝]]が演じていた）が登場し、[[ナチス式敬礼]]を行う事が問題視されたために、2ヶ月で放送断念となる。&lt;br /&gt;
* [[菊正宗酒造|清酒 菊正宗]]（[[1982年]]） - '''「うまい物を見ると、菊正が欲しくなる」「辛口の菊正を飲むと、うまい物が食いたくなる」'''のコピーが[[アルコール中毒]]を引き起こす原因であることが発覚されたことで抗議が相次ぎ、4ヶ月で放送中止に{{要出典}}。&lt;br /&gt;
* [[三洋電機]]（[[1992年]]・コードレス電話『新 テ・ブ・ラコードるす』） - [[寝袋]]に入った[[所ジョージ]]の表現が[[障害者|障害者団体]]からの抗議を受けたため、2ヶ月で放送断念に{{要出典}}。三洋電機もこのCMはなかったこと扱いにされている。&lt;br /&gt;
* [[産業経済新聞社]]（[[2002年]]・産経新聞） - [[産経新聞東京本社|東京本社]]発行版が[[2002年]][[3月31日]]で[[夕刊]]を休刊し、[[朝刊]]単独紙になるためのCMで、[[関東地方]]のみの放映{{要出典}}。[[スヌーピー]]の'''「夕刊がこの世からなくなっても犬にとっては困らない」'''と発する台詞が、[[日本新聞協会]]から抗議を受けてわずか1日で放映中止になり、当時の産経新聞社長が兼任していた新聞協会副会長職を引責辞任する事態となった。[[産経新聞大阪本社|大阪本社]]発行版は現在も朝刊と夕刊の両方が発行されている。&lt;br /&gt;
* [[ソニー・コンピュータエンタテインメント]]（[[2003年]]・ゲームソフト『[[SIREN]]』） - 視聴者から'''「怖すぎる」'''との苦情が続出したため、わずか2日で放送中止に。別のゲームソフトのCMに差し替え{{要出典}}。&lt;br /&gt;
* [[ハウス食品]]（[[2005年]]・フルーチェ） - CM内で使用されている歌の内容が[[性行為]]を連想させるため、数週間で放送中止に。&lt;br /&gt;
* [[セコム]]（[[2007年]]） - 電気工事をする人を侮辱していると抗議が殺到したため、こちらも数週間で放送中止に{{要出典}}。&lt;br /&gt;
* [[ホクト]]（[[2013年]]） - 内容が過激過ぎたため、わずか1ヶ月で放送中止に。他のCMに差し替え。&lt;br /&gt;
* [[東京電力]]（[[2014年]]・家族の絆） - CMの内容が'''「映像と物語への感動よりも先ず粗探しで怒りと嘲笑を第一にする」'''の批判で殺到したため、わずか1ヶ月で放送中止に{{要出典}}。別のCMに差し替え。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 文学作品 ====&lt;br /&gt;
* [[石に泳ぐ魚]]（[[柳美里]]） - 柳美里のデビュー作だが、モデルとされた人物から、自分の国籍、出身大学、専攻、家族の経歴や職業などをそのまま描写したとされ、裁判の結果出版差し止めとなった。&lt;br /&gt;
* [[剣と寒紅]]（[[福島次郎]]） - [[三島由紀夫]]の同性愛を赤裸々に告発した内容が遺族の怒りを買い裁判に。結果、作者の福島次郎が500万円の高額賠償と絶版命令を科され遺族側勝訴という形で決着。&amp;lt;!--封印作品の中で一番言論弾圧色の濃いケースである。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[捜査一課長]]（[[清水一行]]） - [[1974年]]に起きた[[甲山事件]]をモチーフにした作品だが、誘導捜査により犯人とされた（当時の）[[保育士|保母]]から『真犯人と決めつけた内容だ』と抗議されて裁判に。結果作者の清水一行が絶版命令を科され、保母側勝訴という形で決着。&lt;br /&gt;
* [[水と原生林のはざまで]]（[[アルベルト・シュバイツァー]]） - 市民団体から抗議を受け出版を停止に。&lt;br /&gt;
* [[無人警察]]（[[筒井康隆]]） - [[てんかん]]患者差別問題。作者の筒井康隆はこれにより、教科書からの削除ばかりか、本話収録の単行本の流通にも影響が出かねない情勢となったことに激怒し、数年間『断筆』した。のちに筒井と団体は互いに条件を示す事で和解し、筒井も断筆を解いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 漫画作品 ====&lt;br /&gt;
* [[1分16秒08]]（[[村生ミオ]]） - [[ファッションヘルス|ヘルス]]が舞台となるなど[[ヤングサンデー|青年漫画雑誌]]としては過激な性描写があることから。『ANGEL』が槍玉に挙がったときには既に完結していたが、出版社側の判断で『ANGEL』と併せてコミックスは封印。&lt;br /&gt;
* [[瑪羅門の家族]]（[[宮下あきら]]） - [[週刊少年ジャンプ|少年漫画雑誌]]での連載後、[[神戸連続児童殺傷事件]]の犯人が事件直後にマスコミに送った手紙の文章内に自作品が影響している言語が入っていたため。単行本は絶版し、復刻版も発売されていない。&lt;br /&gt;
* [[妖怪探偵團]]、[[どろだらけの行進]]（[[手塚治虫]]） - 精神障害者差別問題。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== その他の書籍作品 ====&lt;br /&gt;
*[[少女ヌード写真集]] - 1980年代に爆発的に売れたが、1980年後半以降に起きた少女に対する暴行などの事件と関連付けられ、1999年に[[児童買春、児童ポルノに係る行為等の処罰及び児童の保護等に関する法律]]が制定されたため、一部を除き出版・流通とも停止した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== キャラクター ====&lt;br /&gt;
* [[ビッグマックポリス]] - [[マクドナルド]]のキャラクター。「[[ドナルド・マクドナルド]]を監視する警察官かもしくは人物の顔についてある[[胡麻]]が人種差別である。」との噂で全世界で取りやめになっている{{要出典}}。&lt;br /&gt;
* [[ビビンバ]] - 1980年代の[[サンリオ|サンリオキャラクター]]。1988年に起きた黒人差別の為に封印されたという{{要出典}}。&lt;br /&gt;
* [[サンボ&amp;amp;ハンナ]] - 上記『ビビンバ』と同様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 出演者や製作元に関わる問題があるため ===&lt;br /&gt;
==== CM ====&lt;br /&gt;
* [[久光製薬]]（[[1981年]]・サロンパス） - このCMに出演していた[[伴淳三郎]]が死去したため。久光製薬もなかったこと扱いにしているといわれている。&lt;br /&gt;
* [[三菱鉛筆]]（[[1983年]]・ペイントマーカー） - このCMに「[[わらべ]]」の一員として出演していた[[高部知子]]が不祥事を起こしたため{{要出典}}。&lt;br /&gt;
* [[大日本除虫菊]]（[[1985年]]・金鳥マット） - [[掛布雅之]]（当時・[[阪神タイガース|阪神]]の選手）主演。掛布らと共演していた[[たこ八郎]]が死去したため。&lt;br /&gt;
* [[エースコック]]（1985年・いか焼そば） - このCMに出演していたたこ八郎が死去したため。エースコックもなかったこと扱いにしているといわれている。&lt;br /&gt;
* [[タイトー]]（[[1986年]]・[[たけしの挑戦状]]） - このCMに出演していたビートたけしが率いる「たけし軍団」による'''『[[フライデー襲撃事件]]』'''が発生したため、わずか1ヶ月で放送中止に。タイトーもなかったこと扱いにしているといわれている。&lt;br /&gt;
* [[ピップフジモト]]（1986年・[[ピップエレキバン]]） - このCMの顔だった横矢勲会長が死去したため、死去直前に撮影された新作（[[樹木希林]]と共演）がお蔵入りになった{{要出典}}。ただし当時のワイドショーでは横谷会長の死を悼み、その新作CMが1回だけ放送された。&lt;br /&gt;
* [[日本農産工業]]（[[1988年]]・ヨード卵 光） - このCMの顔だった[[東八郎]]が死去したため。&lt;br /&gt;
* [[麒麟麦酒|キリンビール]]（[[1990年]]・キリンラガービール） - [[勝新太郎]]が起こした不祥事により、わずか1週間で放送中止。キリンビールもなかったこと扱いにしているといわれている。このCMは'''『ラ党の人々』'''と題した連続ファミリードラマ風仕立て{{要出典}}で、複数回に亘るシリーズCM（当時はこの「テのCM」が流行した）の予定であった。&lt;br /&gt;
* [[寿がきや食品]]（[[1997年]]・（製品名不詳））- 出演していたJリーガーが脱税をしていたため。寿がきや食品もなかったこと扱いにしている。&lt;br /&gt;
* [[サッポロビール]]（[[2001年]]・サッポロ生ビール「黒ラベル」） - [[山崎努]]と[[豊川悦司]]の共演。サビの部分で登場する、[[卓球]]場に張られている同ビールポスターの15代目[[水着キャンペーンガール]]・[[紗川理帆]]が不祥事を起こしたため{{要出典}}。&lt;br /&gt;
* [[大正製薬]]（2001年・アルフェミニ） - [[京野ことみ]]主演。京野の妹役の女性タレント・[[中山史奈]]が不祥事を起こしたため{{要出典}}。&lt;br /&gt;
* [[日本ハム]]（[[2002年]]） - [[北海道日本ハムファイターズ|日本ハムファイターズ]]・[[小笠原道大]]（現[[読売ジャイアンツ|巨人]]）と[[セレッソ大阪]]・[[森島寛晃]]、[[白石美帆]]の共演。日本ハム本社の[[牛肉偽装事件]]への関与が発覚したため、放送されることもなくお蔵入りに。&lt;br /&gt;
* [[任天堂]]（[[2003年]]・[[NINTENDOパズルコレクション]]） - [[安倍麻美]]の不祥事によりわずか2日で放送中止。任天堂もなかったこと扱いにしているといわれている。&lt;br /&gt;
* [[ロート製薬]]（2003年・[[メンソレータム]]ADプレミア乳液） - [[優香]]主演。受講生役の一人の女性タレント（[[ホリプロ|優香の所属事務所]]の後輩）が不祥事を起こしたため。ロート製薬もなかったこと扱いにされている。&lt;br /&gt;
* [[武富士]]（2003年） - 武富士と言えば[[武富士ダンサーズ]]のCMが有名であったが、[[武井保雄|会長]]（当時）が警察に逮捕されたことにより、武富士ダンサーズを含め全体的に放送を自粛した。&lt;br /&gt;
* [[松下電器産業]]（[[2004年]]・ナショナルエアコン「エオリア」・[[アテネオリンピック (2004年)|アテネ五輪]]日本代表応援キャンペーン） - [[室伏広治]]らアテネ五輪に出場濃厚なアスリートが総出演し、五輪が開幕した後も放送を継続する予定だったが、そのうちの一人の[[伊藤華英]]が代表から落選したため'''「不出場選手を出しても意味がない」'''という理由で放送中止に。松下電器もなかったこと扱いにしているといわれている。&lt;br /&gt;
* [[西日本旅客鉄道|JR西日本]]（[[2005年]]・[[DISCOVER WEST]]キャンペーン） - [[JR福知山線脱線事故]]が発生した為放送中止に。その穴埋めとして[[東海旅客鉄道|JR東海]]が『[[のぞみ (列車)|のぞみ]]で西へ』と銘打ったキャンペーンCMを急遽製作した。&lt;br /&gt;
* [[八ちゃん堂]]（[[2006年]]）、[[ライブドア|ライブドアオート]]（現：[[カーチス (中古車販売)|カーチス]]、2006年） - 両社のCMに出演していた[[ライブドア]]社長（当時）の[[堀江貴文]]が逮捕されたためお蔵入りに（TBSのお昼のワイドショーで一度だけ放映された事はある）。&lt;br /&gt;
* [[森永製菓]]（2006年・ウィダーinゼリー） - [[木村拓哉]]に代わり同製品のイメージキャラクターに起用されたばかりの[[中村獅童 (2代目)|中村獅童]]が[[飲酒運転]]で書類送検され、CMの放送開始からわずか1週間で放送中止に。&lt;br /&gt;
* [[明治製菓]]（2006年・XYLISH［キシリッシュ］） - [[亀田興毅]]出演バージョン。対[[ファン・ランダエタ]]戦における“疑惑の判定勝ち”（[[八百長]]疑惑）に対するバッシング報道のあおりを受け、こちらもCMの放送開始からわずか1週間で放送中止に。&amp;lt;!--その後父親でトレーナーの[[亀田史郎]]が明治に対し侮辱的な発言をしたり、興毅が明治と契約期間中にもかかわらず記者会見で[[キットカット|同業他社の製品]]をPRするような発言などをして明治の怒りを買うなど亀田一家と明治製菓の関係は悪化の一途を辿っている。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 映画 ====&lt;br /&gt;
* [[きつね(映画)|きつね]] - ヒロイン役の当時14歳の少女の性描写が[[児童ポルノ禁止法]]違反となるため、現在では再放送やソフト化が不可能。また観客動員の不振の影響もある。 &lt;br /&gt;
* [[思春の森]] - イタリアで、撮影当時未成年だった少女が主演するポルノ映画。現在日本では、[[児童ポルノ禁止法]]違反にあたるため、DVDは発売不可（外国版も日本では持ち込み不可）。&lt;br /&gt;
* [[スクラップ・ストーリー ある愛の物語]] - 上記『きつね』と同じくヒロイン役の当時14歳の少女の性描写があるため、現在はTV放送やソフト化が完全に不可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== テレビアニメ ====&lt;br /&gt;
* [[ストリートファイターII|ストリートファイターⅡ V]]　- 羽賀健二がケンの声担当しているため。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== テレビドラマ ====&lt;br /&gt;
* [[悪魔のKISS]] - 第3話「転落の始まり」で、風俗嬢役の[[常盤貴子]]が胸を露出するシーンが登場。常盤の事務所サイドの意向により、当該話を含めた全話がソフト化不能になっている。&lt;br /&gt;
* [[がんばっていきまっしょい]] - 出演者の[[内博貴]]が起こした不祥事のため。&lt;br /&gt;
* [[禁じられたマリコ]] - 主演の[[岡田有希子]]が自殺したため。ただし、岡田の死後から数年後に読売テレビや新潟総合テレビ、北海道文化放送などで再放送されたこともあるが、現在の扱いは全く不明。&lt;br /&gt;
* [[疑惑の家族]] - オンエア期間中に[[木村一八]]が、[[タクシー]]運転手に対し暴行事件を起こしたため、出演シーンカットの挙げ句に当初12話の予定が9話で打ち切り。&lt;br /&gt;
* [[こちら第三社会部]] - 出演者の[[加護亜依]]が不祥事を起こし、所属事務所を解雇されたため。&lt;br /&gt;
* [[こちら本池上署]] - こちら第三社会部と同じ理由。&lt;br /&gt;
[[西部警察 SPECIAL|西部警察2003]]（連続ドラマ版） - 2003年にテレビ朝日系で放送予定だったが、撮影中に起きた人身事故のため制作を中止、既に撮影を終了していた2時間スペシャル版と共に放送が見送られた。スペシャル版は翌年再編集の上『[[西部警察 SPECIAL]]』として放送されたが、連ドラ版は未制作に終わった。&lt;br /&gt;
* [[ツヨシしっかりしなさい]] - 主演の[[森且行]]（当時[[SMAP]]）が芸能界を引退し、事務所から「最初からいなかったかのような扱い」にされているため。&lt;br /&gt;
* [[真夜中の警視]] - 主演の[[原田芳雄]]がロケ中に自動車事故。その際に無免許運転がばれて打ち切りの後封印。&lt;br /&gt;
* [[炎の消防隊]] - 主題歌「友よ」を歌った[[長渕剛]]が覚醒剤使用で逮捕されたため封印。&lt;br /&gt;
* [[独身3!!]] - [[山本圭壱]]の不祥事のため、再放送やDVD化が不可能に。ただし、放送終了から山本の芸能界引退まで2年7ヶ月あり、この間に再放送やDVD化が行われなかったのは市場原理によるもの（＝単に需要がなかったため）と思われる（本作の視聴率は同枠の他作品と比較しても明らかに低い）。&lt;br /&gt;
ミュウツーご主人の作品すべて。逮捕された為&lt;br /&gt;
陰陽師の妖精の作品。選挙に当選したため&lt;br /&gt;
御子柴の作品すべて。セクハラ事件起こした為&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ドキュメンタリー番組 ====&lt;br /&gt;
* [[にんげんドキュメント]]「生きているから歩くんだ」 - 番組内で紹介した[[四国八十八箇所]]を旅するお遍路さんが、殺人未遂事件で[[指名手配]]されていた容疑者だったため。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== バラエティ番組 ====&lt;br /&gt;
* [[とんねるずの生でダラダラいかせて!!]]「麻原彰晃の青春人生相談」 - [[麻原彰晃]]が起こした一連の事件のため。また「そのような人物は最初から出演していなかったのような扱い」にされているため。&lt;br /&gt;
夜もヒッパレ。陰陽師の妖精が選挙に当選したため&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== オペラ ====&lt;br /&gt;
* ピーターの家庭内暴力エロチカ惨殺事件（[[野川晴義]]） - 少年の[[思春期]]における性的羞恥心を赤裸々に表現した作品ではあるが「極度に猥褻な内容（主人公に未成年者を配するため[[児童ポルノ禁止法]]に抵触する）」や「莫大な上演費用がかかる」などの理由で、2007年現在日本国内での上演は全面不能になっている（ヨーロッパでは数回上演されている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 演芸 ====&lt;br /&gt;
* [[梅垣義明]]の[[イヨマンテの夜]] - アイヌを題材にした同名の曲を歌いながら、梅垣がほとんど全裸状態でペニスケースを股間に装着した状態で登場するという持ちネタだが、『[[お笑いウルトラクイズ]]』でこのネタを披露した際、[[北海道ウタリ協会]]からアイヌ差別を助長するとの抗議があり、以降このネタを封印。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 書籍 ====&lt;br /&gt;
* [[KUUUUU モテるが勝ち!]] - 著者の[[羽賀研二]]が事件を起こし逮捕および事務所から解雇されたため。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 版権や著作権上の問題があるため ===&lt;br /&gt;
==== 映画 ====&lt;br /&gt;
* [[スウィートホーム (映画)|スウィートホーム]] - 本作のビデオ発売後に、監督と製作プロダクションの間で問題が起こって裁判となり、以降テレビ放送は自粛されている。現在ビデオは廃盤、LD・DVD・ブルーレイの発売や劇場でのリバイバル上映も行われていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== アニメ・特撮作品 ====&lt;br /&gt;
* [[キャンディ・キャンディ]] （[[東映アニメーション|東映動画]]）- 原作者と作画者の著作権裁判中に二次使用権が失効。最高裁判決が出た現在も原作者と作画者の間で原作となるマンガ公開の条件が整わないため、[[東映アニメーション]]は二次使用に当たるアニメの再放送やビデオ・DVD化などを全面停止している。&lt;br /&gt;
* [[ルパン8世]] （[[東京ムービー]]）- [[日本]]と[[フランス]]合作で[[1982年]]に放送される予定がスタッフの対立が原因（フランス側が原作者の[[モンキー・パンチ]]の了承なくキャラクターを改竄したのが有力）で頓挫{{要出典}}。第4話まで完成（全8話の放送予定であった）していたものの放送せずそのまま封印。ちなみにこの作品は『[[ルパン三世]]』の続編で、ルパン三世の子孫が宇宙を舞台に活躍するものという設定。&lt;br /&gt;
* [[ウルトラ6兄弟VS怪獣軍団]] - タイの制作会社「チャイヨー・フィルム」との版権問題のため。[[円谷プロダクション|円谷プロ]]もなかったこと扱いにしているといわれている。版権問題で揉める以前はVHS版やβ版、レーザーディスク版は販売されていて、VHS版は[[TAUTAYA]]や[[GEO]]といった大手[[レンタルビデオ]]店に置いてある可能性もあり、[[ブックオフ]]等で中古が置いてある可能性もある。またレンタルビデオ店でも、2012年頃に札幌市内のGEO西岡店や月寒店で貸し出しが行われていたと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== テレビドラマ ====&lt;br /&gt;
* [[終らない夏]] - [[紡木たく]]の漫画『[[ホットロード]]』とストーリーが酷似すると指摘された為、再放送やソフト化ができなくなった。尚『ホットロード』は映画になった&amp;lt;ref&amp;gt;出演はのん、2013年10月29日の各ワイドショーで発表された後、2014年4月8日の『スッキリ』で予告が放送され『ボン』でのんと木村佳乃のメイキングが放送された。また『エブリ』でも予告とメイキングと木村佳乃のコメントが放送され、5月26日の『ぐっと』と『めざましテレビ』と『PON』でも予告が放送された。8月7日のPONとノンストップとスッキリでイベントと予告が放送された。2016年7月15日に金曜ロードショーで放送された。奇しくもこの日のワイドショーはのんだらけだった。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ビデオドラマ ====&lt;br /&gt;
* [[磯野家の謎]] - 原作者の[[長谷川町子]]が亡き後、[[東京サザエさん学会]]によって本を制作し話題を呼び、さらに映像作品まで出したが原作者の遺族からクレームがついたため。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== CM ====&lt;br /&gt;
* [[日本通運]]（[[1988年]]・[[引越|引越は日通]]） - シルベスター・スタローン主演の映画『[[ランボー]]』風の男性実写キャラクターが、映画『ランボー』シリーズの配給会社・[[東宝東和]]から抗議を受けたため2ヶ月で放送中止に{{要出典}}。別のCMに差し替え。日本通運もこのCMはなかったこと扱いにされている。&lt;br /&gt;
* [[若鯱家]]（[[2000年]]） - 当時、『[[キン肉マン]]』に登場する[[インド]]の超人・[[キン肉マンの登場人物#カレクック|カレクック]]に似ているアニメのキャラクターが登場するCMが流れていたが、原作者・[[ゆでたまご]]の許可を全く得ておらず、[[著作権侵害]]に抵触する恐れがあったため放送中止に。その後、オリジナルのキャラクターによるアニメCMに差し替えられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 音楽作品 ====&lt;br /&gt;
* お葬式にゆくカタツムリの唄（[[平田文也]]訳詩・[[木下牧子]]作曲） - 混声合唱組曲「三つの不思議な物語」初演の際、第2曲として発表。だが、出版の段階で詩の著作権者から許可が下りず、エドワード・リア作詩（[[吉田映子]]訳詩）「ふくろうとこねこ」に差し替えられた。&amp;lt;!-- 出典：出版譜のライナーノーツ --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[記念樹 (楽曲)|記念樹]] - 盗作問題（[[記念樹事件]]）。&lt;br /&gt;
* [[大地讃頌]]（[[PE'Z]]版） - [[佐藤眞]]作曲の合唱曲を元にジャズアレンジしたものを、シングル及びアルバム『極月』の収録曲として発表。しかし佐藤より[[編曲権]]・[[同一性保持権]]の侵害であるとして販売停止の仮処分が申請される事態となり、[[EMIミュージック・ジャパン|レコード会社]]は当該CDの出荷停止（アルバムは後に曲を差し替えて再発売）、バンドは同曲の演奏を行わない事を表明し和解に至った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 文学作品 ====&lt;br /&gt;
* [[遁げろ家康]]、[[島津奔る]]（[[池宮彰一郎]]） - 歴史小説の大家・池宮彰一郎の代表作だが、[[司馬遼太郎]]作品から引用した部分があり、これが元で絶版の憂き目に遭う。&lt;br /&gt;
* [[バターはどこへ溶けた?]]（[[ディーン・リップルウッド]]） - [[スペンサー・ジョンソン]]の「[[チーズはどこへ消えた?]]」との類似性が指摘され、裁判で発行・発売差し止め。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 漫画作品 ====&lt;br /&gt;
* [[エデンの花]]（[[末次由紀]]） - [[井上雄彦]]の『[[SLAM DUNK]]』や[[上田美和]]の『[[ピーチガール]]』などの漫画からの構図の盗用が指摘されたため、コミックスはすべて回収・絶版となる。&lt;br /&gt;
* [[キャンディ・キャンディ]]（[[水木杏子]]原作、[[いがらしゆみこ]]作画） - 著作権問題。&lt;br /&gt;
* [[MASTERキートン]]（[[勝鹿北星]]原作、[[浦沢直樹]]作画）- 著作権問題&amp;lt;!--で、コミックの重版や愛蔵版の出版が不可能な状態--&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 原版の散逸により ===&lt;br /&gt;
＜…厳密には散逸により視聴不能ということであり「封印作品」ではない、という見解もある。＞&lt;br /&gt;
==== テレビアニメ ====&lt;br /&gt;
* [[ドラえもん (日本テレビ版テレビアニメ)|ドラえもん]]（日本テレビ版） - 著作権問題+製作会社消滅によるフィルム紛失といわれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 人形劇 ====&lt;br /&gt;
* [[プリンプリン物語]]（第1話と、ドオンブリカから始まる3年目のシリーズ以外） - 当時は[[日本放送協会|NHK]]に放送を終えた後のビデオテープを全て保管する体制が存在しなかっため。後に現存する話数の再放送が行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 皇室や政治に関係したため ===&lt;br /&gt;
==== 文学作品 ====&lt;br /&gt;
* 政治少年死す（[[大江健三郎]]） - [[浅沼稲次郎暗殺事件]]の犯人をモデルとした[[思春期]]の性的嗜虐がテーマの小説。初出の[[文學界]]（1961年2月号）に掲載されて間もなく[[嶋中事件]]が発生し、これを考慮した出版社が同誌（同年3月号）に謹告を出した。しかし、その後も著者に対する[[右翼団体]]による脅迫や嫌がらせが後をたたず、政治的事情を鑑みて現在に至るまでいずれの単行本、全集にも収録されていない。なお2003年に[[鹿砦社]]が出版した「スキャンダル大戦争2」で「風流夢譚」とともに作者の許諾無く全文掲載されている。&lt;br /&gt;
* 風流夢譚（[[深沢七郎]]） - 語り手が、日本で[[革命]]が起こり皇室一家が処刑される夢を見るという内容。これがきっかけとなり[[右翼_(政治)|右翼]]テロ（[[嶋中事件]]）が発生したため封印の憂き目に。以来「[[菊タブー]]」が言論・出版界に定着してしまった。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[プリンセス・マサコ]]（[[ベン・ヒルズ]]） - [[徳仁親王妃雅子|皇太子妃雅子（小和田雅子）]]を題材にした[[ルポルタージュ]]。[[2007年]]3月に[[講談社]]より日本語版が刊行される予定であったが、内容の多くが事実に反していると抗議があがり、中止された。&amp;lt;!--[[宮内庁]]・[[外務省]]からの抗議で刊行断念左翼系の出版社、[[第三書館]]が発売元として名乗りを上げた。現在発売されているならば封印作品ではない。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* レイプ・オブ・ナンキン（[[アイリス・チャン]]） - [[南京大虐殺]]を題材にしたルポルタージュ。掲載された写真や文章の信憑性について、論争が起こった。日本語版の出版に当たっては、出版社側が注釈を付けるとともに検証・反論本との同時刊行を予定していたため、本人が日本語版の出版を拒否。その後、アイリス・チャンは車内で死亡（自殺説もあるが、真相は不明）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 映画 ====&lt;br /&gt;
* 徳川一族の崩壊 - 1980年に東映が制作した時代劇映画。監督は[[山下耕作]]。倒幕派が送り込んだ刺客が[[孝明天皇]]を刺殺するシーンが問題となったため。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== テレビドラマ ====&lt;br /&gt;
* [[戦後最大の疑獄事件 ロッキード事件 ～その真実とは～]] - 2003年12月に日本テレビ系で放送予定だったが、[[田中真紀子]]から了承を得られなかったため未放映に終わる。&lt;br /&gt;
* [[日曜劇場|東芝日曜劇場]]『ひとりっ子』 - 視聴した[[自由民主党 (日本)|自民党]]の大物[[右派]]代議士が[[右翼_(政治)|右翼]]を介して、また[[防衛庁]]や軍需産業各社・[[経団連]]もスポンサーの[[東芝]]や製作局の[[RKB毎日放送]]及びキー局の[[東京放送|TBS]]に圧力をかけたため（岩波ブックレット『戦後史に見る「テレビ放送中止事件」』）。結局[[2インチVTR|当時のビデオテープ]]が高価だったため、重ね録りにより消去されてしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ドキュメンタリー番組 ====&lt;br /&gt;
* [[ノンフィクション劇場]]『南ベトナム海兵大隊戦記』（第一部） - [[ベトナム戦争|戦争]]真っ只中の[[ベトナム]]戦線を取材した作品。前編の放送直後、[[内閣官房長官]]・[[橋本登美三郎]]から[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]社長・[[小林與三次]]（肩書はいずれも当時）宛に抗議という名の電話が入ったため、第二部以降（当初は第三部までの予定だった）は放送されず。電話の内容は「（兵士が[[捕虜]]の生首をぶら下げて歩くなどの）残酷なシーンを放送するな」というものだったが、番組を企画し、現地で取材した[[牛山純一]]は生前「それは[[建前]]で、[[反米|反米思想]]に対する圧力なのは見え見え」と語っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 演芸 ====&lt;br /&gt;
[[第二次世界大戦]]に伴う'''禁演[[落語]]五十三種'''、[[GHQ]]の検閲に伴う'''自粛禁演落語廿七種'''、戦後日本が独立を回復してから発生した'''放送自粛落語'''が知られる。詳細は[[禁演落語]]を参照されたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 戯曲・演劇 ====&lt;br /&gt;
* 喜びの琴（[[三島由紀夫]]） - 詳しくは[[喜びの琴事件]]を参考のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 宗教上の問題があるため ===&lt;br /&gt;
==== ゲームソフト ====&lt;br /&gt;
* [[格闘超人]] - イスラム教団体より抗議を受けて回収・生産中止に。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[特撮]]作品 ====&lt;br /&gt;
* [[アラーの使者]] - [[イスラム教]]の唯一絶対神「[[アラー]]」をタイトル・主人公名に使ったことにより再放送およびDVD化は自粛していると言われている。&lt;br /&gt;
* [[少年発明王]] - 一部の回に宗教上の問題が含まれているために封印された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[漫画]]作品 ====&lt;br /&gt;
* [[アラーくん]]（[[永井豪]]） - [[イスラム教]]の唯一絶対神「[[アラー]]」をタイトル・主人公名に使ったことにより再版は自粛しているとも言われる。&lt;br /&gt;
* [[ジョジョの奇妙な冒険]] [[スターダストクルセイダース]] - [[イスラム教]] [http://www.shueisha.co.jp/info/index_j.html]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他の理由 ===&lt;br /&gt;
==== 映画 ====&lt;br /&gt;
* [[原子力戦争:Lost Love]] - 実際に起こった[[原発事故]]の影響。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[特撮]]作品 ====&lt;br /&gt;
* [[サンダーマスク]]&amp;lt;!--（第19話「サンダーマスク発狂」、第21話「死の灰でくたばれ!」）--&amp;gt; - &amp;lt;!--従来、特撮ファンの間では第19話は精神障害者の描写に問題あり。第21話は原水爆禁止団体から抗議が予想されるため封印されたとささやかれてきた。しかし、『封印作品の謎2』の取材によればそのような背景はなく、--&amp;gt;権利関係の問題&amp;lt;!--から公開不能になったことが明らかにされた--&amp;gt;により、全話永久欠番。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--*[[キカイダー01]]（第34話「呪いの大時計、ビジンダー危機一髪」） - 敵ロボットの名前が問題とされた（'''「キチガイバト」'''、第24話「悪魔の業!?地球ブタの惑星化計画」には'''「マッドピッグ104・105」'''が登場するが、和訳すると'''「キチガイブタ104号・105号」'''となる）。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ゲームソフト ====&lt;br /&gt;
* [[熱血硬派くにおくん|くにおの熱血闘球伝説]] - 日本版発売前に発売元の[[テクノスジャパン]]が[[破産]]したためにお蔵入りとなった（海外では発売された）。&lt;br /&gt;
* [[桃太郎電鉄|桃太郎電鉄2012]] - 東日本大震災の影響による。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ソフトウェア ====&lt;br /&gt;
* [[Vocal Cancel]] - トロイの木馬（スパイウェア）が入っているのが発覚したために2016年現在、公開が全面中止されている。&lt;br /&gt;
* [[Winny]] - [[2005年]]頃から急増した同ソフトによる一連の[[暴露ウイルス|個人情報流出事件]]（[[Antinny]]などのウイルス）で結果的に企業や機関などの多くで使用を禁止している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== クラシック・現代音楽 ====&lt;br /&gt;
* [[オーケストラ]]の為の「[[仮面は弔いの鐘を鳴らす]]」（[[野川晴義]]） - 反核運動体からの[[委嘱作品]]として[[2006年]]に[[ピッツバーグ]]にて初演されたが、再演の際にある[[新興宗教]]団体が作曲者の承諾を得ないまま広告利用し、その模様が[[YouTube]]で観覧可能なのが発覚。著作権法違反をJASRACから指摘され削除されたが、作品を宗教に利用されたことで作曲者が「この作品は穢れた」とし、作曲者自らの手によって永久封印され、後にこの作品を管理するエージェントが再演記録をも抹消した。尚作品の題名は19世紀のフランスの画家[[オディロン・ルドン]]（Odilon Redon）の同名の絵画から引用された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== テレビドラマ作品 ====&lt;br /&gt;
* [[季節はずれの海岸物語]] - &amp;lt;!--出演者の[[田代まさし]]が起こした事件のためといわれている。また、--&amp;gt;出演者の[[可愛かずみ]]が後に自殺したことと、このドラマで使用されている楽曲の著作権問題ともされる。&lt;br /&gt;
* [[フレンズ～くされ縁女ドロボウコンビの殺人逃避行]] - 2002年5月に放映される予定だったが、差し替えられて未放映に終わる。理由不明。&lt;br /&gt;
* [[フードファイト]] - 出演者の[[いしだ壱成]]が起こした事件のためといわれている。また中学生がパンを喉に詰まらせて死亡した事件が原因ともされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[漫画]]作品 ====&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[犬神家の一族]]（[[横溝正史]]原作、[[つのだじろう]]作画版） -理由は不明。 --&amp;gt;&amp;lt;!--今でも購入可能で新版が出ていますが。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[オバケのQ太郎]]（[[藤子不二雄]]） - 「著作権説」「差別描写説」「自主規制説」など諸説ある。&lt;br /&gt;
* [[スーパーマリオくん]]（[[沢田ユキオ]]作　[[スーパーマリオRPG]]編） - 「作者がつまらないと判断したため」、「[[任天堂]]と[[スクウェア]]の確執が原因」、など諸説あり。&lt;br /&gt;
* [[タイガーマスク ザ・スター]]（[[真樹日佐夫]]原作、[[風忍]]作画） - 著作権問題。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 一部のエピソードのみが封印された作品 ===&lt;br /&gt;
いわゆる欠番作品。人形劇は除く。&lt;br /&gt;
==== 文学作品 ====&lt;br /&gt;
* [[ハリー・ポッターと秘密の部屋]]（[[J・K・ローリング]]作。松岡佑子訳。一部のシーン） - “バンドンの泣き妖怪を追い払った魔女は「兎口（みつくち）」だった”という表現が口蓋裂等の先天的疾患に対する差別的な表現であることが原因といわれている。和訳版でのみ差し替えられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 特撮番組 ====&lt;br /&gt;
* [[ウルトラセブン]]（[[ウルトラセブン#第12話の欠番について|第12話「遊星より愛をこめて」]]） - &amp;lt;!--作品自体ではなく、--&amp;gt;放送では説明されなかった登場した宇宙人&amp;lt;!--（スペル星人）--&amp;gt;の設定&amp;lt;!--（ひばくせい人）--&amp;gt;に関する雑誌の記事&amp;lt;!--雑誌の記事への政治団体による（当時の新聞報道を見ると、政治色があるとはいえあくまで市民運動なので、この表記は良くないのでは）--&amp;gt;が、一部団体による抗議&amp;lt;!--運動のあおり--&amp;gt;を受けて封印され、ビデオ・DVD・Blu-rayや現在の再放送では全て永久欠番となっている。&lt;br /&gt;
* [[ウルトラファイト]]（第45話「遊星の悪魔スペル星人」） - 上記のウルトラセブン第12話「遊星より愛をこめて」の映像からの再編集であるため、同等の理由で永久欠番に。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--*[[ウルトラマンネクサス]]（第25話以降のために撮影された映像の約半分?） - 打ち切りのため、2クール（6ヶ月）の予定だった第25話以降が1クール（3ヶ月）に短縮され、細部を間引いた形で放送された。出演者だった[[俊藤光利]]は「放送でカットされることを承知の上で撮影していた」と証言している。カットされた映像の一部は第29話のディレクターズカット版（本編の時間が放送時の約2倍になっている）や未放送エピソード (Episode. EX) としてソフト化されたが、後藤が希望していた第32話のディレクターズカット版は制作されておらず、多くの映像が未公開のまま眠っていると思われる。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[怪奇大作戦]]（第24話「狂鬼人間」） - 台詞に不快用語が多用され、また差別を助長する描写があることから公開を自粛。ビデオソフトやLDには収録された事はあるが、既に絶版されている（LD-BOXは発売日に全部回収されたが、発売日前日に店頭に並んだ一部は販売された）。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[クレクレタコラ]]（--&amp;gt;&amp;lt;!--第220話「気違い真似して気が触れたの巻」、第223話「男タコラよどこへ行くの巻」、第252話「恋の本命誰でしょうの巻」、第256話「さまようジャングルの巻」） - 第220話はタイトルと内容に問題があるため（但しDVDには収録）、その他の話は原版紛失のため。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--*[[スペクトルマン]]（第48話「ボビーよ怪獣になるな!」、第49話「悲しき天才怪獣ノーマン」） - 精神障害者差別問題。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== テレビアニメ ====&lt;br /&gt;
* [[アニメンタリー 決断]]（第26話「川上監督の決断」） - 当該話のみ制作会社とスタイルが違うため（[[タツノコプロ]]が[[読売広告社]]に、アニメではなく実写であったため）。このため当該話のみビデオ・DVDに収録されていない。&lt;br /&gt;
* [[ポケットモンスター (アニメ)|ポケットモンスター]]（テレビアニメ版第38話「でんのうせんしポリゴン」） - 視聴者に[[光過敏性発作]]を誘発させたため永久欠番に。詳細は[[ポケモンショック]]を参照。&lt;br /&gt;
* [[ポケットモンスター アドバンスジェネレーション]]（第101話「ゆれる島の戦い!ドジョッチVSナマズン」） - 放送予定日は2004年11月4日であったが、直前に新潟県中越地震があったため未放映に終わった。『[[ブラック・ジャック (テレビアニメ)|ブラック・ジャック]]』第3話や『[[ふしぎの海のナディア]]』第31話の再放送もこの地震への配慮で放送が見送られたが（前者は特別編として放送）、この場合は「延期」という形になっているがいまだ放送されていない。&lt;br /&gt;
* [[学校の怪談 (テレビアニメ)|学校の怪談]]（テレビアニメ版・第3話「あたし、きれい? [[口裂け女]]」） - 障害者差別問題により抗議を受け、永久欠番に（差し替えとして、第1話・第2話の総集編を放送）。&lt;br /&gt;
* [[吸血姫美夕 (TV版)|吸血姫美夕]]（第2話「次の駅で」） - [[神戸連続児童殺傷事件]]の影響といわれている。&lt;br /&gt;
* [[巨人の星]]（第10話「日本一の日雇人夫」） - 職業差別問題で、ソフト化の際は該当台詞を消去した。&amp;lt;!--最終話の数秒部分は、主人公の[[星飛雄馬]]が他の出演者と共に並んで視聴者に対してお礼を述べるのだが、その際「3年半に渡ってごらん頂き云々」の「3年半」が、[[再放送]]だと全シリーズ放映に3年半もかからないため、再放送時にカットされる（最終話の数秒部分は、CSの日テレプラス&amp;amp;サイエンスでは放送された）。（ある意味「需要がないからカットした」部分でありここに含めるのは不適切では）--&amp;gt;ただし、一部のCSチャンネルではそのまま放映された。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[ゲゲゲの鬼太郎 (アニメ)|ゲゲゲの鬼太郎]]（1971年放映版・第5話「あしまがり」） - 差別問題。ソフト化はされている。同原作の以後のシリーズでの映像化で「あしまがり」の名は使われていない。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[こいこい7]]（第5話 『豪華絢爛爆乳大会お台場の空をつらぬいてです～』の一部） - 登場人物のアスカヤヨイが[[オナニー|自慰]]を行ったともとれる描写があった。テレビ版ではそのまま放映されていたが、DVD版ではカットされている。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[サイボーグ009]]（白黒版第15話「悲劇の獣人」） - 登場する未来人が被爆者を連想するものでありこの表現に[[原水爆禁止団体]]が抗議。作者の[[石ノ森章太郎|石森章太郎（現：石ノ森章太郎）]]が同意の上、永久欠番に。DVDには全話完全収録。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[サイボーグ009|サイボーグ009 THE CYBORG SOLDIER]]（総集編「黄泉の群像」） - 第47話と第48話の間に放送されたが、映像ソフトには未収録。本来の放送予定にはなかったものを急遽作成したものであるため（そのため、放送回数の都合で最終回が放送できなくなるという事態を引き起こしている）。作成した理由は公表されていないが、第47話の作画レベルが大幅に低下していた（この件は多くのファンサイトで批判されたほか、[[讀賣新聞]]の投書欄にも批判的な意見が掲載された。DVDでは作画が修正されている）ことから、ファンの間では「第48話以降の作画レベルを維持するための苦肉の策」という説が定着している。&lt;br /&gt;
* [[サウスパーク]]（第3シーズン10話「[[チンポコモン|CHINPOKO MON]]」、第4シーズン10話「Do the Handicapped Go to Hell?」、11話「Probably」、第5シーズン「Butters' Very Own Episode」、第6シーズン12話「A Ladder to Heaven」、第7シーズン2話「Krazy Kripples」） - 「Butters'～」は[[ジョンベネ殺害事件]]が現在未解決であるため。他の5話は過激な表現が多数あるため(第3シーズン10話「[[チンポコモン|CHINPOKO MON]]」については日本の文化の描写やストーリーの展開に問題があるため)、日本では未放映。&lt;br /&gt;
* [[ザ・シンプソンズ]]（第10シーズン23話「[[:en:Thirty Minutes over Tokyo|Thirty Minutes over Tokyo]]」と第11シーズン10話「[[:en:Little Big Mom|Little Big Mom]]」） - 日本の描写や[[ハンセン病]]をネタにした描写やストーリー展開に問題があるため、日本では未放映。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[忍風カムイ外伝]]（第5話「五ツ」、第11話「下人」） - 差別表現のため。再放送時は未放送となりDVD版も廃盤となっている。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[瀬戸の花嫁 (漫画)|瀬戸の花嫁]]（第17話「県警対組織暴力」）-パロディキャラが著作権侵害であるとして版権管理者からの指摘・抗議により[[アニメシアターX|AT-X]]での放送が第18話に差し替えとなり、第17話はパロディキャラを修正した後に放送された。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--*[[魔法少女プリティサミー]]（第19話） - 赤と白の点滅シーンのためといわれる。←再放送時に放映されなかっただけで、封印はされていない。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[魔法使いサリー]]（1966年版・第14話「夢と幽霊」、第15話「魔法の地下鉄ゼロ号線」、第16話「やっかいな居候」、第17話「サリーと王女」、第20話「日曜日のおくりもの」、第66話「老犬と少女」、第71話「先生の花嫁さん」） - 第14話～第17話は、1998年の[[ファミリー劇場]]での再放送時に未放映（理由は不明。2004年の[[東映チャンネル]]での再放送では放送された。）。第20話・第66話・第71話は「倫理上の問題」で再放送されず（第20話のみ、ビデオソフトにも未収録）。ただしレンタルDVDには収録されている。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[YAT安心!宇宙旅行]]（第1シーズン第25話「まぼろしのオヤジ!」） - 視聴者に[[光過敏性発作]]を誘発させたため。当初は[[日本放送協会|NHK]]側でも原因がよくわからなかったが、9ヶ月後の[[ポケモンショック]]事故後に同じ原因であると判明したため、レンタルビデオ店などから第25話の含まれているビデオを回収し、問題のシーンに止め絵処理を施して差し替えた。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[妖怪人間ベム]]（第4話「せむし男の人魂」） - セリフと内容に問題あり。該当話数は再放送ではカットされたり、タイトルを「人魂」に改題して台詞を消す処理を行なうなどされる。差別表現をカット・編集した上で、ソフト化されている（最初に発売されたビデオではそのまま収録。DVDでは編集しての収録。2度目に発売されたビデオでは未収録であった。）。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== テレビドラマ ====&lt;br /&gt;
* [[相棒]]（3rd Season 第7話「夢を喰う女」） - [[図書館]][[司書]]が個人情報を勝手に警察に漏らす、という違法行為を肯定すると捉えられるシーンがあったため。&lt;br /&gt;
* [[If もしも]]（第15話「誘拐するなら男の子か女の子か」第16話「[[打ち上げ花火、下から見るか? 横から見るか?]]」、他数話） - 第15話は製作はされたが、放送16日前に発生した[[甲府信金OL誘拐殺人事件|誘拐事件]]の被害者の死体が放送当日に発見されたため、未放映。第16話は映画化された際に改作されたため再放送ができない（劇場版はソフト化された）。また「世にも奇妙な物語」と同じく権利関係の問題で大半の回が再放送できない。&lt;br /&gt;
* [[奥さまは魔女 (テレビドラマ)|奥さまは魔女]]（第13話「恋の魔術師」、第33話「どうなっちゃったの」、第51話「北極のサンタクロース」、第56話「とかくシュウトメは…」、第63話「The Leprechaun（金は異なもの味なもの）」、第68話「まじめダーリンとあそびダーリン」、第90話「ちびっこレース」） - 理由不明。第63話は日本では放送されず。第51話・第56話はDVD-BOXに通常に収録され、その他の話はDVD-BOXの最終版で映像特典として収録（但し、第63話は日本語吹き替えが存在しない）。テレビ東京の再放送でも放送されなかった&lt;br /&gt;
* [[鏡は眠らない]]（第3話「罠」、第4話「追想」） - 殺人シーンがリアルなため、2006年の再放送時に内容を修正して放送。&lt;br /&gt;
* [[キイハンター]]（第54話「それ行け発狂作戦」） - タイトル及び内容に問題があるため。日本テレビのワイドショーの月影千草崩御の話題で放送されなかった。やったのは１０５話と最終回&lt;br /&gt;
* [[救命病棟24時]]（第1シリーズ第4話「妻への贈り物」） - 4話のみ再放送されず。著作権問題。&lt;br /&gt;
* [[金田一少年の事件簿 (テレビドラマ)|金田一少年の事件簿]]（1995年テレビドラマ版第1話「異人館村殺人事件」） - 劇中で使用されたトリックの著作権問題といわれている。さらに、生首の死体シーンと岡田真澄の自殺シーンがあるのも原因だと言われている。VHSの初回生産分（現在もレンタルショップに置かれていることがある）に収録されたが、それ以降の商品化の際には欠番となっている。原作の同エピソードは現在も発売されているが、文庫化の際にトリックが[[占星術殺人事件|他作品]]からの引用であることが明記された。&lt;br /&gt;
* [[ケータイ刑事 銭形舞]]（第9話「最強の心理学者VS銭形舞」） - 毎日放送、ファミリー劇場での再放送時にカット。理由不明。&lt;br /&gt;
* [[ココだけの話]]（第5話「卒業儀式」「小日向くん」「留守番電話」） - 出演者の[[中山史奈]]が起こした事件の為。また、同性愛者への差別的表現があるため。DVDでは「小日向くん」のみ未収録。&lt;br /&gt;
* [[ザ・ハングマン]]（第40話「トルコ風呂密室殺人」） - 「トルコ風呂」という差別的名称に問題あり。&lt;br /&gt;
* ザ・ハングマン6（第10話「美少女がエイズの罠にはまる」） - エイズ感染者への差別的な描写による。&lt;br /&gt;
[[七人の刑事]]（第1シリーズ） - VTR撮影の番組を保存することができなかったため、フィルム撮影された第100話「乾いた土地」と第256話「二人だけの銀座」の2回分を除くすべてのエピソードが放送終了後に消去され、現存しない。&lt;br /&gt;
* [[私鉄沿線97分署]]（第7話「あばよ!マイ・ラブ」、第64話「死亡時刻はパソコンで…」） - 第7話は再放送される時もあるが、第64話は常に再放送されない。第64話の理由に関しては、「劇薬の[[アンチモン]]を出しているからではないか？」とか「フィルムを紛失したのでは？」等、様々な憶測が飛び交っているが、本当の理由は明らかにされていない。&lt;br /&gt;
 [[セクシーボイスアンドロボ]]（第7話「ハンバーグさん」） - 放送数日前に発生した[[愛知立てこもり事件]]を連想させる内容（ハンバーグ店で立てこもる場面）のため第2話を再放送し、この回は放送自粛のまま放送終了。発売が予定されているDVD-BOXに収録されることが発表された。視聴および入手が可能なら、「封印作品」ではない。&lt;br /&gt;
* [[大都会 闘いの日々]]（第4話「協力者」） - ゲスト出演した松田優作の潰れた目が映し出されるため。&lt;br /&gt;
* [[大都会 PARTII]]（第27話「爆破予告」、第45話「白昼の市街戦」） - 第27話は精神障害者の描写、第45話はクラクション殺人の描写にクレームがついたため。&lt;br /&gt;
* [[大都会 PARTIII]]（数話） - 暴力描写が激しいため。&lt;br /&gt;
* [[タイムトンネル]]（第4話「真珠湾攻撃の前夜」、第17話「生死を賭けたゲーム」） - 太平洋戦争の描写に問題があるため。&lt;br /&gt;
* [[太陽にほえろ!]]（第19話「ライフルが叫ぶとき」、第27話「殺し屋の詩」、第37話「男のつぐない」、第68話「一万人の容疑者」、第106話「着陸地点なし!」、第127話「非情な斗い」）番組スタート時はリアルな犯罪描写を売りにした、極めてハードな内容だったが、後に、コメディの要素もある人情路線に方向転換したため、特に内容がハードで抗議の多かった作品を再放送リストから外したと言われているが、局側が理由を公表していないため詳細は不明。ビデオ、DVD化されておらず（第27話に関しては、一度ビデオ発売が告知されたが、結局、別の話に差し替えられた）、CSの再放送も見送られている。また、地上波においては、初期のハード路線の作品（マカロニ編、ジーパン編、テキサス編）の多くは、現在の放送コードには適さないと見なされ、放送が見送られている。{{要出典}}また、[[ジプシー]]と言う言葉は現在放送に適さない言葉とするテレビ局が多いため、三田村邦彦演じるジプシー刑事が登場する494話～545話、593話も地上波では、現状、再放送が見送られている。&lt;br /&gt;
* [[逮捕しちゃうぞ]]（第6話「暴走婦警 VS 野獣サップ」） - 出演男優から承諾が得られなかったため、地上波、CSで再放送の際に欠番とされた。&lt;br /&gt;
* [[追跡 (テレビドラマ)|追跡]]（第15話「汚れた天使」） - グロテクス描写や性行為を表す表現があった事に加え「'''内容が非常識である'''」との判断から製作元の[[関西テレビ放送|関西テレビ]]が作者の[[唐十郎]]の同意なく放送中止にする。唐らが「'''撤回しなければ絶縁する'''」と抗議するも同社は強行。結果予定の3話を残して打ち切りとなる。&lt;br /&gt;
[[東京警備指令 ザ・ガードマン]]（第39話「私は人殺しなの」） - 精神障害者に対する差別的発言があるため。CSでは再放送されたが、地上波では再放送されず。ビデオやDVD-BOXには収録。&lt;br /&gt;
*[[特捜最前線]]（第355話「トルコ嬢のしあわせ芝居！」）　-　タイトル・内容に問題（トルコの看板、台詞が多数登場）があるため。ファン投票によるDVD-BOX収録のエピソード募集の際に事実上の欠番（サブタイトルも[[放送禁止]]と表示）となり、唯一予告編も収録されなかった。また、地上波での再放送で未放送となっている作品の中で、第230話「ストリップスキャンダル」と第399話「少女・ある愛を探す旅!」がファン投票でベスト50位以内に入ったものの、いずれもDVD-BOXへの収録は見送られた（予告編は、いずれも収録されている）。ちなみに、第230話に関してはCSの[[ファミリー劇場]]では放映されたが、第399話については本放送の際、第398話「亜紀・戸籍のない女の証言」として予定されていたが「'''戸籍のない'''」という設定が問題となり、サブタイトルが変更になっただけでなく、放送も一週延期になってしまった「いわく付き」の作品。しかし、2007年11月に発売されたDVD-BOX第4巻にて第399話の収録が決定され、CSでも放映された。&lt;br /&gt;
 [[特別機動捜査隊]]（第2話～第117話、第135話、第146話） - 原版紛失、もしくは原版の損傷による。&lt;br /&gt;
* [[トップキャスター]]（第3話「恋愛運ゼロの逆襲」） - 話の中に登場する悪役の人物が、自分をモデルにしていると[[細木数子]]から抗議があったため。DVDでも未収録。&lt;br /&gt;
* [[はぐれ刑事純情派]]（パート1第5話「記憶を消された女」、第19話「戦後四十三年 戦争花嫁の秘密」、パート3第9話「パソコン通信で殺されたOL」） - パート1第5話は拉致問題に関係か。パート1第19話は話の内容。パート3第9話は地方差別問題。&lt;br /&gt;
* [[裸の大将放浪記]]（第13話「ボクは富士山に登るので」） - 本来はこの話が最終話であり、主人公が[[富士山]]下山後死亡する話だったが、その後続編が作られたため。&lt;br /&gt;
* [[風雪]]（第51話「敵艦見ゆ」）- [[右翼]]主義者から「戦争を批判している」との抗議や脅迫を受け再放送が中止となり、その後も放送されていない。また、他数話も放送延期や修正などが行われており当初の予定より半年早く打ち切られている。&lt;br /&gt;
* [[夫婦旅日記 さらば浪人]]（第18話「乞食と三文の旦那」） - タイトルに「乞食」が入るため（ただし、タイトルは「明石の夕なぎ」である場合もあり）。&lt;br /&gt;
* [[ブラック・ジャック]]（1981年放送のテレビ朝日版、第8話「血がとまらない」） - [[血友病]]に対する差別的表現があったため。&lt;br /&gt;
* [[プレイガール (ドラマ)|プレイガール]]（第231話「女は裸（はだか）で一発勝負」） - [[競艇|ボートレース]]の[[八百長]]を扱ったことで[[日本財団|日本船舶振興会（現：日本財団）]]から抗議されて放送中止・差し替え、後に編集し第241話「女は裸（はだか）で七変化」として放送された。&lt;br /&gt;
* [[世にも奇妙な物語]]（「[[世にも奇妙な物語 雨の特別編|雨の特別篇3話]]」、他多数） - 「雨の特別篇」は[[プロ野球中継]]の[[雨傘番組]]として製作されていたが、予定されていた日に野球中継の中止がなかったため放送されないままお蔵入りとなった。また、1話ごとに製作会社が異なる事などから権利関係の問題で大半の話がソフト化されておらず、再放送も一部の回のみしか行われていない。試着は主人公が逮捕された為&lt;br /&gt;
* [[若者たち]]（第33話「さよなら」） - 在日朝鮮人に対する差別を描いた作品のだったため、放送直前に「[[平新艇事件]]」が発生し休止。翌週の放送を持って打ち切りとなる。 &lt;br /&gt;
* [[ワンダーウーマン (テレビドラマ)|ワンダーウーマン]]（第3話「The man who could move the world」、第6話「The pied piper」） - 日本兵がらみの内容。&lt;br /&gt;
 [[特攻野郎Aチーム]]（第7話「殺し屋スワット集団　死の銃撃戦」） - 素材破損のため。ただし『特攻野郎Aチーム シーズン1 コンプリートDVD-BOX』には収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 時代劇 ====&lt;br /&gt;
* [[子連れ狼 (萬屋錦之介版)]]（第2話） - タイトル「乞胸（ごおむね）お雪」の「乞胸」が差別用語だからという説、性的描写が問題となったとする説がある。&lt;br /&gt;
* [[新半七捕物帳]]（途中の3話分） - 神戸連続児童殺傷事件のためといわれる。全21話の予定だったが、本放送の時から18話しか放送されず、その後も日の目を見ていない。ただし、1話分に関しては、実際には制作されなかったとの説もある。&lt;br /&gt;
* [[新・必殺仕置人]]（第2話「情愛無用」） - 暴行シーンの一部描写（眼球を刺し失明させる）が問題視されたため、現在では再放送されていない。&amp;lt;ref&amp;gt;2012年7月、CSの[[ホームドラマチャンネル]]では放送された。その後も[[時代劇専門チャンネル]]でも放送されていて、CSでは今後も放送される可能性はある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[水戸黄門 (テレビドラマ)|水戸黄門]]（第2部第25話「黄門さまの子守唄」、第3部第4話「人狩り」、第4部第16話～第17話「北海の反乱（前後編）」、第11部8話「泥棒を助けた黄門様」、第12部第8話「にせ黄門様の悪退治」BSの41部5話。2015） - 第4部16～17話はアイヌ民族への差別が問題。第3部第4話と第11部第8話、第12部第8話はとBSの41部5話はゲスト出演した俳優が、後のシリーズで主役レギュラーの役についたため。2015はくの一の恋が逮捕された為。2015年10月28日のビビッドの彼女の話題で放送されなかった&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[大江戸捜査網]]（第11話） - 素材破損の為。散逸は「封印」ではない。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[大岡越前]]（第1部第1話・第3話「謎の父子鶴」・第11話「呑舟先生はどこだ」・第13話「恐怖の影」・第17話「幽霊小町」、第2部第5話「生きていた男」・第21話「勇気ある挑戦」・第22話「幻術師」、第3部第12話「誘拐」、第4部第13話「除夜の鐘」、第5部第4話「恐怖!雨の夜の辻斬り」・第12話「唐獅子の復讐」・第15話「天下御免の偽名医」、第13部第12話「金の亡者は悪検校」） - 1部1話・11話・17話・2部5話・3部12話は放送禁止用語多発、1部13話・4部13話・13部12話は障害者差別によるといわれる。&lt;br /&gt;
*:但し、第2部第5・21・22話、第13部第12話を除いた作品は、近年[[衛星放送|CS放送]]などで再放送され、DVDボックスには全話収録されている。現在視聴、入手が可能なら、「封印作品」ではない。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 漫画 ====&lt;br /&gt;
* [[アシュラ (漫画)|アシュラ]]（[[ジョージ秋山]]） - 残酷描写（特に人肉食描写）が問題視される。連載第1回が掲載された週刊少年マガジン本誌は回収の憂き目にあった（この雑誌掲載第1回分に関しては、後の単行本では修正が加えられている。また、この第1回以外も単行本ではかなりの修正が加えられており、雑誌掲載版とは異なる箇所が多い）。その後も、[[PTA]]などから槍玉に挙げられ、一部の地域で有害図書指定を受けるなどした後に打ち切り（完結編は連載終了より数年後、週刊少年ジャンプに掲載された）。少年マガジン連載分は、講談社・朝日ソノラマ・ぱる出版などから幾度か単行本化はされている（[[幻冬舎]]文庫版が最新版）が、いずれも、修正の加えられた講談社単行本版の復刻である。そのため、週刊少年ジャンプに掲載された完結編は含まれていない。&lt;br /&gt;
* [[浦安鉄筋家族]]（[[浜岡賢次]]作。424発目）　- [[石原慎太郎]]・[[石原良純]]親子をパロディにしたのが問題になったため。&lt;br /&gt;
* [[MMR (漫画)|MMR]]（[[石垣ゆうき]]作。1995年3・4合併号～5号掲載分） - 内容と類似する事件が（[[地下鉄サリン事件]]）実際に起こったためと言われている。&lt;br /&gt;
* [[美味しんぼ]]（[[雁屋哲]]原作、[[花咲アキラ]]作画） - 食中毒を起こす可能性のある離乳食を紹介した回が単行本未収録。また2014年の福島編は山岡が鼻血を出すシーンがあった為。&lt;br /&gt;
* [[男一匹ガキ大将]]（[[本宮ひろ志]]作。後半） - 編集部の思惑で、作者の意に反して連載が続行されたため。当時の単行本には収録されていたが現在は絶版、後年発売された文庫版では作者の意向により未収録となっている。&lt;br /&gt;
* [[おまかせ!ピース電器店]]（[[能田達規]]作。第45話） - 実在する雑誌をパロディ化した事で抗議を受けたため永久欠番になったと言われる。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[かっこいいスキヤキ]]（[[泉昌之]]） - ウルトラマンを主人公にしたパロディ作数話が問題となる。後に別エピソードに差し替えられた文庫版が発売される。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[キン肉マン]]（ゆでたまご作。旧版第2巻「南からの使者の巻」「伝説の救世主の巻」） - 黒人差別問題。&lt;br /&gt;
* [[国が燃える]]（[[本宮ひろ志]]作） - [[南京大虐殺]]に関する描写が理由。最終巻である9巻では該当するシーンは削除された。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[クレヨンしんちゃん]]（[[臼井儀人]]作） - 一部のエピソードが単行本に未収録、一部の登場人物の設定が異なる。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]（[[秋本治]]作。旧版4巻「派出所自慢の巻」） - 旧日本軍を思わせる描写&amp;lt;!--などがあり過激な内容--&amp;gt;のためと言われている。これ以外にも時事的理由などから一部の描写が変更された回も多い。&lt;br /&gt;
* [[ゴルゴ13]]（[[さいとう・たかを]]作。第237話、第245話、第266話、増刊32話） - 大使館からの抗議、国際情勢や登場人物のモデルに対する配慮、作者自身の「発表できる水準以下」という判断などの理由。&lt;br /&gt;
* [[私立極道高校]]（[[宮下あきら]]作。全41話のうち35話分が未収録） - 無断で実在する学校名、さらには実名まで出した。&lt;br /&gt;
* [[犯罪心理捜査官 草薙葵]]（[[中丸謙一郎]]・[[岐澄森]]・[[月島薫]]作。1996年46~48号掲載作） - 単行本発売時に社会問題となっていた未成年者による犯罪を扱っている回のため&amp;lt;!--雑誌掲載から10年以上経っており、打ち切り作品でもあるため今後の単行本化の可能性は低いと思われる--&amp;gt;、単行本では書き下ろし作品が掲載された。&lt;br /&gt;
* [[電影少女]]（[[桂正和]]作。旧版第5巻CHAPTER37～39、41・45） - 性的描写。2版以降は修正された。&lt;br /&gt;
* [[Dr.スランプ]]（[[鳥山明]]作。旧版第9巻「クレイジー・ハネムーン」） - 黒人差別問題で茄子のヘタのような頭のキャラが猫顔に差し替え。&lt;br /&gt;
* [[BASTARD!! -暗黒の破壊神-]]（[[萩原一至]]作。旧版第9巻） - タイトルカバーのみ封印という珍しい例。理由は卑猥なポーズであるため。&lt;br /&gt;
* [[パタリロ!]]（[[魔夜峰央]]作。旧版第4巻「マリネラの吸血鬼」） - 精神障害者差別問題と著作権侵害（※テレビアニメで使用する際に発覚した）。&lt;br /&gt;
* [[ぶきみな五週間]]（[[藤子不二雄A]]作、「毛のはえた楽器」のみ） - 黒人差別問題。&lt;br /&gt;
* [[ブラック・ジャック]]（手塚治虫作。第28話「指」、第41話「植物人間」、第58話「快楽の座」） - 第28話は差別問題（後に設定や展開を変更して、第227話「刻印」としてリメイク。その際に原稿が再利用されたため、オリジナル原稿は原形を留めていない）、第41話は医学用語の誤りによる。第58話は医学用語の誤りや雑誌掲載時の抗議のため。これらの話は一部の書籍であらすじや原稿の一部が紹介されているが、話自体は単行本未収録となっている（第41話のみ初期の単行本に収録されたが、後に第70話「からだが石に……」に差し替えられた）。この他、単行本や復刻版で収録されたりされなかったりする話が複数存在する。&lt;br /&gt;
* [[編集王]]（[[土田世紀]]作。旧版第3巻「男の子女の子」） - 『キャンディ・キャンディ』の巻末画をタイトル画として掲載したところ、上述の著作権問題が未解決であったため、封印された。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[ドラえもん]]（[[藤子不二雄]]・[[藤子・F・不二雄]]）現在、約300話の作品が単行本未掲載となっている。主な理由として連載初期に学年別雑誌の慣例として毎年の3・4月号に掲載された第1話と最終回などを含めた内容が重複する回や後に改作された回などの内容が重複する回、作者の判断で封印されたキャラクター『ガチャ子』の登場回、説明が必要な時事ネタや差別に当たる表現が話のメインを占めるため現在では自粛せざるをえない回（一部のセリフや描写程度では修正されている）などがある。&lt;br /&gt;
* [[サザエさん]]（[[長谷川町子]]）[[姉妹社]]から出版された単行本では新聞掲載時に通用した一部の時事ネタが未収録。さらに、作者の死後に[[朝日新聞社]]から出版された復刻版では上記と同じく時事ネタや現在では掲載が不適合（連載初期の現在とは登場人物などの設定が違う回や差別的表現を含む回など）と判断された作品など約700本が未収録となっている。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[マーダーライセンス牙]]（[[平松伸二]]作。1989年10月号掲載分） - 死刑廃止論問題。&lt;br /&gt;
* [[魔太郎がくる!!]]（[[藤子不二雄A]]） - 表現が残酷であるという事と凶悪な少年犯罪が増加していた社会情勢を考慮して、作品全集『[[藤子不二雄ランド]]』収録時に全133話中34話が大幅に描き直され、25話が欠番とされた。&lt;br /&gt;
* [[燃える!お兄さん]]（[[佐藤正]]作。1990年第45号掲載分）- 職業差別。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 演芸番組、バラエティ番組 ====&lt;br /&gt;
* [[番組対抗かくし芸大会]]（[[1983年]][[元日]]放送の一部） - この年常連の[[笑点]]チームが[[歌劇]]「[[カルメン]]」でエントリーしたが、収録後、出演者の1人で当時笑点司会者だった[[三波伸介]]が急逝し、エントリーをキャンセルしたため。[[2005年]]発売の[[笑点 大博覧会 DVD-BOX|笑点のDVD]]に収録。&lt;br /&gt;
* [[新春かくし芸大会]]（[[2002年]][[元旦]]放送の一部） - [[田代まさし]]が起こした事件のため。登場場面はカットするかCG処理を使い放送された。&lt;br /&gt;
* [[志村けんのバカ殿様]]（2002年放送の一部） - 新春かくし芸大会と同じ理由。&lt;br /&gt;
* [[水曜どうでしょうClassic]]（宮崎シーガイア）（桜前線捕獲大作戦）（十勝二十番勝負）（香港大観光旅行）（原付西日本制覇） - 「シーガイア」はパブリシティ企画であり現在は経営が変わった為、権利上の関係で放送は見送られた。「水曜どうでしょうDVD第5弾」に（宮崎リゾート満喫の旅）とタイトルを変え、再編集した上で収録。「香港」はパブリシティ企画でもあり権利上の都合で。また、いずれの企画も出演者を無断で拉致するという内容があり、現在の[[北朝鮮による日本人拉致問題|社会情勢]]を考慮して放送を見送られている。また、「原付西日本制覇」は後に出演者及びスタッフが法律に違反する行為を行った事（鳥取砂丘において、公園法で禁じられている特別地域での砂の無許可採取を行った）が発覚した為、この企画のネット局への番組販売及び予定されているDVD化を中止する事になった。&lt;br /&gt;
* [[タモリ倶楽部]]（2006年6月9日放送予定「かしこく乗りこなせ!首都圏日帰りエレベーターガイド!!」） - [[シンドラーエレベーター|シンドラーエレベーター事故]]の影響で内容差し替え。&lt;br /&gt;
* [[タモリのボキャブラ天国]]（「ねえムーミン」→「先住民」、「ひとりじゃないって」→「[[アドルフ・ヒトラー|ヒトラー]]じゃないって」、「アラビアンナイト」→「からみやんないと」） - 前者は先住民が意味もなく女性や子どもを襲うシーンがあり、女性や子どもに対して人権上問題があると判断されたため（先住民が[[原始人]]の様に描かれてもいた）。中者は[[ナチス式敬礼]]が登場する事が問題視されたため。後者は大人のボキャブラ（つまり下ネタ）に神聖なる[[アラビアンナイト]]を貶めたとクレームが付いたため。&lt;br /&gt;
* [[とっぴもナイト]]（[[2003年]]放送の一部） - [[執行猶予]]期間満了直後の[[横山ノック]]がゲスト出演しテレビ復帰と言われていたが、視聴者からの反感が大きかったため。&lt;br /&gt;
* [[どっちの料理ショー]]（[[2005年]]2月19日放送の一部） - 番組の収録後、[[あびる優|一部の出演タレント]]が不祥事を起こしたため。別の回に差し替えられ、後日出演タレントの顔をテロップで隠し、放送した。 &lt;br /&gt;
* [[とんねるずのみなさんのおかげです]]（「近未来警察072」のコーナー） - 無名時代の[[松嶋菜々子]]が卑猥な言葉を言わされていたため。後に事務所がそのシーンの版権を買い取る。&lt;br /&gt;
* [[ネプリーグ]]（2006年5月29日放送） - 同年6月に[[フジテレビ]]が放送契約を打ち切った[[PRIDE]]の出場者が出演していたため、遅れネットとなっていた系列局では未放送となった。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[ハロー!モーニング。]]（加護亜依が出演していた放送分すべて） - [[加護亜依]]が[[ハロー!プロジェクト]]から解雇されたため。また矢口真里がスキャンダル起こしたため（ティンティンタウンも同様）、またおはすたに笑わん姫パクられた為。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[めちゃ×2イケてるッ!]] - ほとんどが[[山本圭一]]の不祥事のため。また[[フジTV警察24時]]の[[堀江貴文]]が出演しているシーンは、[[ライブドア・ショック|東京地検に逮捕された]]ため。その際、穴埋めに通常のコーナーを放送した。&lt;br /&gt;
* [[お笑い芸人歌がうまい王座決定戦スペシャル]] - [[山本圭一]]の不祥事のため出演シーンがカットされた。&lt;br /&gt;
* [[クイズ!紳助くん]] - 島田紳助が引退したため。&lt;br /&gt;
* [[一分館の深い話]] - 『クイズ!紳助くん』と同様。&lt;br /&gt;
* [[行列のできる法律相談所]] - 『クイズ!紳助くん』と同様。&lt;br /&gt;
* [[クイズ!ヘキサゴンII|クイズ!ヘキサゴンⅡ]] - 『クイズ!紳助くん』と同様。&lt;br /&gt;
* [[とんねるずのみなさんのおかげでした]]（『落とし穴全米オープン』のコーナー） - 2011年に石川県で夫婦が落とし穴に落下して死亡したため。&lt;br /&gt;
*[[ドリフ大爆笑]] - CSの[[ファミリー劇場]]にて、リフレインで再放送されているが、2012年当時、第10回目や第60回目などが飛ばされて、再放送されていなかった。ファミリー劇場カスタマーセンターに理由を問い合わせた際、「放送マスターテープの激しい損傷や紛失、また肖像権等の都合上、やむを得ない理由で欠番扱いとなっている回がある」との回答だった。しかし2014年に入ってからは、第10回目や第60回目も放送されていて、徐々に改善されつつある。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
=== 映像作品 ===&lt;br /&gt;
* [[火垂るの墓]] - 2005年、[[韓国]]で公開される予定だったが、「極右主義」「兄と妹の悲劇を通じて日本を美化」との批判を受けて公開無期延期。&lt;br /&gt;
* [[処刑人]] - [[アメリカ合衆国]]の一部の州では上映禁止。理由は犯罪組織の闘争事件のため。&lt;br /&gt;
* [[ダ・ヴィンチ・コード (映画)|ダ・ヴィンチ・コード]] - 2006年、[[サモア]]で公開される予定だったが、「キリスト教の信仰に悪影響を与える」との批判を受けて上映禁止、ほかにも[[中国]]や[[インド]]や[[フィリピン]]や[[イエス・キリスト|イエス]]を[[キリスト]]として認めないイスラム教国[[パキスタン]]などで規制や上映中止や上映禁止となった。&lt;br /&gt;
* [[風と共に去りぬ (映画)]] - 1939年の[[アメリカ映画]]。時代設定が[[南北戦争]]であるため、黒人差別の描写が存在する。このためアメリカ本国では[[公民権運動]]の影響により人種差別映画と見なされ公共の場所での上映・放送が禁止されている。&lt;br /&gt;
* [[ぷにぷに☆ぽえみぃ]] - 作中の表現が児童ポルノと判断され、[[ニュージーランド]]や[[カナダ]]では持ち込みが禁止された。&lt;br /&gt;
* [[クレヨンしんちゃん (アニメ)|クレヨンしんちゃん]] - 韓国や米国や[[マレーシア]]では一部のシーンをカットされたり、ぼかしがつけられている。&lt;br /&gt;
* [[インプリント ～ぼっけえ、きょうてえ～]] - アメリカで放送予定だったが作中の表現が残酷すぎるため放送中止。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ポピュラーソング ===&lt;br /&gt;
* [[アーノルド・レーン]]（[[ピンク・フロイド]]） - ピンク・フロイドのデビュー曲だが下着泥棒を題材にした事から英国のみ放送禁止に。&lt;br /&gt;
* [[アイルランド]]に平和を（[[ポール・マッカートニー]] &amp;amp; [[ウイングス]]） - ポール・マッカートニーが友人と結成したバンド「ウイングス」のシングル・デビュー曲だが政治性の強さを理由に英国のみ放送禁止。&lt;br /&gt;
* 雨を見たかい?（[[CCR]]） - 米国のみ一時放送禁止。理由は[[ベトナム戦争]]に対する反戦の意味と取れるため。この歌で歌われる「雨」はベトナム戦争下に米軍が行ったナパーム弾による無差別縦断爆撃の暗喩であるといわれている。&lt;br /&gt;
* [[イマジン (楽曲)|イマジン]]（[[ジョン・レノン]]） - 米国、英国では戦時下において、反戦運動を抑制するために放送禁止措置が執られたことが過去に幾度となくある。&lt;br /&gt;
* [[オハイオ]]（[[クロスビー・スティルズ・ナッシュ・アンド・ヤング]]） - [[リチャード・ニクソン]]米国大統領を誹謗するくだりがあるというので米国で一時放送禁止に。&lt;br /&gt;
* [[女は世界の奴隷か!]] (Woman Is The Nigger Of The World)（[[ジョン・レノン]]） - タイトルの「[[ニガー]]」が黒人差別用語とされアメリカで放送禁止。&lt;br /&gt;
* 光州（クアンジュ）シティー（[[白竜]]） - [[1980年]]に[[大韓民国]]の光州市で起きた虐殺事件[[光州事件]]を元にした曲。虐殺の加害者である当時の軍事政権下では放送禁止になっていた。&lt;br /&gt;
* [[何日君再来]]（[[テレサ・テン]]） - 日本では一歌謡曲歌手として知られていなかったテレサ・テンが『アジアの歌姫』と渾名されるほどの大スターである事の証明といえる曲。最初[[中華人民共和国|中国]]、[[中華民国|台湾]]、[[香港]]で発表された（後に日本でも発売される）が、「人民を堕落させる」との理由から一時中国で放送禁止になっていた。&lt;br /&gt;
* [[勝手にしやがれ!!]]（[[セックス・ピストルズ]]） - 英国国王[[エリザベス2世]]を人間でないというのに代表される歌詞の過激さで日本以外の世界各地で放禁処分を食らう。&lt;br /&gt;
* 狂ったナポレオン、ヒヒ、ハハ…（[[ナポレオン14世]]） - 精神異常者を歌った内容であるため米国で放送禁止。&lt;br /&gt;
* ダーリング・ニッキー（[[プリンス (ミュージシャン)|プリンス]]） - [[1980年代]]の米国を代表するミュージャン・プリンスの大ヒットアルバム「[[パープル・レイン]]」に収録された曲。[[オナニー]]を連想する内容から米国で放送禁止。至ったきっかけは[[アルバート・ゴア]]米連邦議会上院議員（当時）の夫人がこの曲を聞いて憤慨したため。&lt;br /&gt;
* Sexy MF（プリンス） - 「MF」が[[マザーファッカー]]の略の為、いわゆる「クリーン・ヴァージョン（放送禁止用語を削除したヴァージョン）も含めて一部の局では放送禁止に。&lt;br /&gt;
* ハイ・ハイ・ハイ（ポール・マッカートニー &amp;amp; ウイングス） - [[SEX]]を連想する内容であるため英米で放送禁止に。&lt;br /&gt;
* パフ（[[ピーター・ポール&amp;amp;マリー]]） - ドラッグ・ソングと曲解され米国で一時放送禁止。&lt;br /&gt;
* [[マザー (ジョン・レノン)|マザー]]（[[ジョン・レノン]]） - エンディングのリフレインが不安定であり「狂気じみている」との理由からシングルリリースされた米国で放送禁止となる。&lt;br /&gt;
* ロクサーヌ（[[ザ・ポリス]]） - 実在する娼婦の名前だったためか英国では長らく放送禁止になっていた。&lt;br /&gt;
* アレンタウン（[[ビリー・ジョエル]]） - 歌詞で実在の街を廃退したと歌ったため、その街では放送禁止歌に。&lt;br /&gt;
* [[レイジ・アゲインスト・ザ・マシーン]] - 左翼運動をバンドの活動コンセプトとしているため、[[アメリカ同時多発テロ事件]]の影響を受けて全曲が一時放送禁止になった。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[人権]]&lt;br /&gt;
* [[差別]]&lt;br /&gt;
* [[表現の自由]]&lt;br /&gt;
* [[放送禁止用語]]&lt;br /&gt;
* [[表現の自主規制]]&lt;br /&gt;
* [[言葉狩り]]&lt;br /&gt;
* [[発禁]]&lt;br /&gt;
* [[癲癇]]&lt;br /&gt;
* [[部落]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連書籍 ==&lt;br /&gt;
*『封印作品の謎』[[安藤健二]] 太田出版 ISBN 4872338871&lt;br /&gt;
*『封印作品の謎2』安藤健二 太田出版 ISBN 4778310063&lt;br /&gt;
*『放送禁止映像大全』天野ミチヒロ 三才ブックス ISBN 4861990041&lt;br /&gt;
*『放送禁止歌』[[森達也]] 光文社知恵の森文庫 ISBN 4334782256&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://homepage2.nifty.com/bookbox/ カオスの本棚]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:封印作品|*]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>60.119.153.72</name></author>	</entry>

	<entry>
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		<title>封印作品</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B0%81%E5%8D%B0%E4%BD%9C%E5%93%81&amp;diff=337579"/>
				<updated>2017-06-18T12:40:10Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;60.119.153.72: /* テレビドラマ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;!--{{修正2|6|表記の統一がされていない、封印作品ではないものが混じっている|date=2008年5月}}&lt;br /&gt;
{{正確性}}--&amp;gt;&lt;br /&gt;
'''封印作品'''（ふういんさくひん）とは、何らかの事情により公開できなくなった（とされる）作品を指す一種の俗語である。ただし、「封印」の定義や特定の作品がそれに当て嵌まるかどうかについては非常に曖昧であり、話者の恣意的な判断によるところが大きい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
テレビ番組を始め文学作品、漫画、映画、歌謡曲、その他の著作物の中には、放映・制作あるいは公開された後、市場原理による淘汰以外の「特別な支障」（後述）が生じたため公開・流通がなされなくなった、あるいははっきりした理由が述べられないまま公開・流通がストップしており、背景には「特別な支障」が存在しているのではないかと噂されている作品が存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
需要の有無とは無関係に公開・流通が止められているがためにかえって読者・視聴者の興味を惹き、かつて正規ルートで出回っていた単行本・映像ソフトが中古市場で高値をつけたり、[[海賊版]][[ビデオ]]・[[DVD]]（過去，公開されていた時期に放映された映像を録画した人から流通した場合が多いとみられるが、現在の版元などの権利保持者の関係者が、意図的に流出させたと噂されている場合もある）が出回るなどの闇市場が形成されている事例もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ルポライターの安藤健二は、その範疇に含まれるいくつかの作品について「'''封印作品'''（'''ふういんさくひん'''　お蔵入りとも）」と総称し取材を行ない、『封印作品の謎』・『封印作品の謎2』として単行本にまとめた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それ以降、トラブルを抱えたがために公開・流通に何らかの影響が出た（あるいはそのように噂されている）著作物と関連づけて「封印作品」という語は、頻繁に用いられるようになってきている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===問題点===&lt;br /&gt;
上記のように便宜的に用いられている語のため、何をもって「封印作品」とみなすのか、必ずしも共通の理解がされているわけではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『封印作品の謎2』でとりあげられた『[[キャンディ・キャンディ]]』について、安藤の取材を受けた原作者の[[名木田恵子|水木杏子]]は、'''「封印という呼び方は適当ではない」'''という旨の発言をしている&amp;lt;ref&amp;gt;詳細は『[http://www.k-nagi.com/genjou.html キャンディ事件の現状について]』を参照。&amp;lt;/ref&amp;gt;。これは、「封印」という言葉を使うと、誰かが意図的に作品の公開を妨げているとの印象があるが、『[[キャンディ・キャンディ]]』に関して言うなら、問題が解決されふたたび公開されることを望んでいるからと述べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 日本において封印作品とされることがある作品の例 ==&lt;br /&gt;
{{独自研究}}&lt;br /&gt;
詳細は各作品の項目を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===本項の基準===&lt;br /&gt;
本項では、安藤が取材の対象にしたような「製作あるいは公開された後、市場原理による淘汰以外の『特別な支障』（後述）が生じたため公開・流通がなされなくなった、あるいははっきりした理由が述べられないまま公開・流通がストップしており、背景には『特別な支障』が存在しているのではないかと噂されている」作品に限定して、その概要を述べることとする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シリーズ中の数エピソードのみ封印作品の場合もあり必ずしも作品すべてというわけではない。その場合は'''[[欠番]]'''といい、[[再放送]]する際にそのエピソードが抜かされて放送されることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--また、自粛による封印の他、素材が失われたために放映等ができないものも、便宜的にこの項目で扱う。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
===類型 ===&lt;br /&gt;
何をもって「封印作品」と看做すのか明確な定義があるわけではないが、現在、「封印作品」として挙げられる事例から判断すると、その類型は大別して、&lt;br /&gt;
#作品の内容や表現において問題があるために公開が自粛されたもの&lt;br /&gt;
#実写作品で、出演者に関わる問題があるために公開が自粛されたもの&lt;br /&gt;
#版権上問題があるために公開出来ないもの&lt;br /&gt;
#皇室や政治に関係したために封印されたもの&lt;br /&gt;
#宗教上の問題があるために封印されたもの&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
DVD化をする需要がないので発売されていないものは、[[単行本]]が、売れない、あるいは発売するに足る内容上の価値がないと判断されて初めから出版されない、あるいは、もはや市場価値をもたなくなったという判断により[[品切れ]]・[[絶版]]になるのと同様、[[市場]]による淘汰であり、「封印」とは事情が異なる。放映[[打ち切り]]、放映時間制限の都合でカットされた部分に関しても需要がないのと同等であり、本項目の対象外である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1番目では、特に差別表現が用いられているために自粛されるというケースが多く見られる。ただし、近年ではあえてそのままの形で公開した上で、前後に「現在では不適切な表現が含まれます」などの断り書きを入れるという例も多くある。映像作品では類似の事件や災害が起きたためとみられるものもある。またテレビアニメ『[[ポケットモンスター (アニメ)|ポケットモンスター]]』第38話のように、映像演出が視聴者の身体に直接影響を及ぼしたために公開が控えられることになった例もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2番目では、出演者や関係者が事件を起こした場合や引退した場合等がある。ただ、場合によっては公開可能となることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3番目では『[[キャンディ・キャンディ]]』&amp;lt;!--今までにも必要に応じてテレビ版・劇場版VHSソフトやDVDボックスが出るなど必要に応じて著作権をクリアして目に触れられる状態は保たれているので、ここで「封印」と取り扱う作品とは必ずしもいえないと思われます。また併記されたキャンディのように係争などに関わる問題はこの作品には見られません。--&amp;gt;『[[オバケのQ太郎]]』など著作権を有する者が複数存在する場合に問題となることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--5--&amp;gt;&amp;lt;!--4番目は、世情の変化等を理由に公開されなくなることがある。例えば、太平洋戦争敗戦後、[[連合国軍最高司令官総司令部|GHQ]]によって極端に国家主義的とされた作品は公開が禁止された。日本が独立を回復した後でも、[[日本放送協会]]（NHK）は長期にわたって、『[[海行かば|海ゆかば]]』のように芸術歌曲の側面を持つ曲を含め、国民に親しまれてきた[[軍歌]]を放送しなかった（この曲は音楽出版社から出版もされなくなった）。独立回復後の扱いについては、需要の問題では？--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かつて封印作品だったものは封印作品の対象にならない。（現在映像メディアに収録されているものも含む。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 内容や表現において問題があるため ===&lt;br /&gt;
==== 映画 ====&lt;br /&gt;
* [[女獄門帖 引き裂かれた尼僧]] - 食人をテーマとしているため、残酷な描写によりソフト化されていない。&lt;br /&gt;
* [[怪猫トルコ風呂]] - [[東映]]制作のエログロ作品や[[日活]]制作の[[日活ロマンポルノ]]の中にはタイトルに'''「[[トルコ風呂]]」'''と使ってしまったために封印された作品が多数ある。当作品はその代表格の一つ&amp;lt;ref&amp;gt;「トルコ風呂」が使えなくなったのは[[1984年]]頃、[[トルコ共和国|トルコ]]から来た[[ヌスレット・サンジャクリ|留学生]]が母国の名が性産業に使われている事に愕然とし[[厚生省]]に「やめてほしい」と抗議が出て、その結果「[[ソープランド]]」と改名したためと思われる。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[ガキ帝国 悪たれ戦争]] - 劇場公開されたが、数週間で打ち切りの後封印された（理由は主人公が[[モスバーガー]]の店舗を河内弁で罵倒したあげく破壊したシーンが問題とされたため）。&lt;br /&gt;
* [[獣人雪男]] - 部落差別問題（製作会社の自主規制）。但し原作は[[筑摩書房]]から復刻されている（[[文庫]]版『[[ゴジラ]]』に併録）。&lt;br /&gt;
* [[徳川女刑罰絵巻 牛裂きの刑]] - タイトル通り'''「拷問による残虐な描写」'''を主題としており、国内版のソフト化は不可能とされている（海外版は発売された）。&lt;br /&gt;
* [[南部の唄]] - 公開されたが、黒人差別表現が問題となり、現在ビデオは廃盤されテレビ放送やDVDの発売は行われていない。 &lt;br /&gt;
* [[ノストラダムスの大予言 (映画)|ノストラダムスの大予言]] - 食人シーンや、放射能で人類が奇形のように変化した姿が差別的であると抗議があったために問題のシーンをカットしているが、未ソフト化は制作会社の自主規制ともされている（アメリカ版はDVD化されている）。&lt;br /&gt;
* [[Mishima: A Life In Four Chapters|MISHIMA]] - [[三島由紀夫]]の[[平岡瑤子|未亡人]]から了承を得られなかったため、日本で公開されなかったが（理由は最大のタブーである、三島の[[同性愛]]を取り上げたシーンに未亡人が激怒したためと見られている）アメリカ版はDVD化されているため入手可能。&lt;br /&gt;
* [[夕映えに明日は消えた]] - '''「描写が残酷」「結末が悲しすぎる」'''との判断により未公開に終わる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ビデオ映画 ====&lt;br /&gt;
* [[ギニーピッグ]]シリーズ - 同項を参照のこと。&lt;br /&gt;
* [[女子高生コンクリート詰め殺人事件]] - 実際の事件を基にした作品。被害者遺族が難色を示し回収。後にリメイク版が映画作品として公開されるが、抗議を受け1週間のみの短期上映となりソフト化もされていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== テレビドラマ ====&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[甘い結婚]] - 離婚を偏見的に描写した事と、[[幻冬舎]]の離婚手記の編集プロセスをモデルにしたためだといわれる。……どういう意味合いで「封印」されているのか（再放送されないとかソフト化されないとか）記述がないのでコメントアウト。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[日曜劇場|東芝日曜劇場]]『バックレディに春がきた』 - [[名古屋市|名古屋]]の[[ホームレス]]支援団体がスポンサーの[[東芝]]及び製作局の[[中部日本放送]]（CBC）に抗議したため。&amp;lt;!--ちなみにこの作品は地元（[[愛知県]]西枇杷島町＝現在の[[清須市]]の一部）出身の[[堀江しのぶ]]の実質的な初主演作だったが、彼女は放映予定から半年後の[[1988年]][[9月13日]]に23歳の若さで病没したため、“幻の遺作”となってしまった。--&amp;gt;VTRは現在もCBCが所有していると思われるが、放送・ソフト化共にされていない。&lt;br /&gt;
* [[はいすくーる落書]]シリーズ - はっきりとした理由は明らかではないが、学歴差別のためといわれている。舞台は工業高校。実際に工業高校の組合からの抗議もあった。第2部最終回はこれに関しての[[ディスカッション]]が中心であった。第1部はソフト化されたが、第2部はソフト化はおろか再放送さえもされていない。&lt;br /&gt;
* [[向井荒太の動物日記～愛犬ロシナンテの災難～]] - 動物に対する描写に残酷なシーンがあるとのクレームが付き{{要出典}}、ソフト化されなかった。また、漫画作品を原作にする予定だったが急遽、オリジナル作品にするなど製作段階での複雑な事情も影響しているとみられる。&amp;lt;!--当該項参照、再放送は2度行われています。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[八神くんの家庭の事情]] - 原作を無視した設定により原作者も激怒し原作のファンからもクレームが殺到した。そのため、2016年現在も再放送やソフト化は全く行われていない。&lt;br /&gt;
* [[闇に咲く女 杉並老女殺人事件]] - 実在の事件を描いたドラマだが、加害者側の弁護士から人権侵害とのクレームが入り、放送当日の昼になって急遽中止が決定され、未放映。&lt;br /&gt;
* [[ギフト (テレビドラマ)|ギフト]] - ある[[少年犯罪]]事件の実行者が、この作品に影響を受け[[バタフライナイフ]]を所持したと主張した。一種の責任転嫁ではないかと見る向きもあったが、同時期に同凶器による少年犯罪が頻発していたため、以後はTV局による自主規制により全話永久欠番に（事件発生当時行われていた再放送は中途で打ち切られた）。その後、再放送及びソフト化は一切されていない。現在は唯一、2007年に再刊された脚本家によるノベライズのみ入手可能（あとがきに全話永久欠番の件についての記述あり）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 時代劇 ====&lt;br /&gt;
* [[お荷物小荷物・カムイ編]] - 第16話「シゴいてイジめてイビります」が[[北海道]]系列局の[[北海道放送]]に[[北海道ウタリ協会]]の関係者からの「[[アイヌ]]差別を助長している」との抗議により放送を取りやめになり、この影響で製作局の[[朝日放送]]や他の系列局でも再放送やビデオ化などがされていない（当時2インチVTRで録画していて使いまわしのため消去されたと思われる）。&lt;br /&gt;
* [[めくらのお市]] - 障害者団体からの批判により、VHSの廃盤後はブルーレイ化やDVD化が全くされていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== テレビアニメ ====&lt;br /&gt;
* [[きょうふのキョーちゃん]] - 第1話での[[グロテスク]]な描写が問題に{{要出典}}。第7話までシリーズは続いたものの、後年になって発売された『[[ダウンタウンのごっつええ感じ]]』のDVDにはいずれも収録されていない。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[ジャングル黒べえ]] - 「[[黒人差別をなくす会]]」の抗議により、黒人差別問題に取られる可能性があるとの判断により、自主規制。同名の漫画作品も同様の扱いを受けている。……DVD-BOX化されているため、コメントアウト。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[パーマン]]（第1作） - 「正体がバレるとパーにする（廃人にされる）」と言う設定により自主規制で全話永久欠番となり、ソフト化もされていない{{要出典}}&amp;lt;!--この判断をしている主体は作者側でしょうか、出版社でしょうか、制作会社でしょうか？--&amp;gt;。リメイクの際に前述の設定は「動物にする」に変更され、主人公たちをパーマンにする異星人の名前が、版権に配慮してスーパーマンからバードマンに変更されている。さらに2013年8月3日放送のお願いランキングでカラーのコピーロボットのストーリーが放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ドキュメンタリー番組 ====&lt;br /&gt;
* [[NHK特集]]「[[山口組]]～日本最大の広域[[暴力団]]の全貌～」 - 山口組の実態を告発する内容だったが、視聴者から逆に「是認だ」と抗議されてしまう。結果再放送枠での放送が見送られた後『封印』。&lt;br /&gt;
* [[プロジェクトX～挑戦者たち～]]「白神山地 マタギの森の総力戦」「ファイト! 町工場に捧げる日本一の歌」 - 事実に反する描写があったと取材対象や関係者からクレームが付いたため、再放送やビデオソフト化が見送られた。さらに、内容の大半が捏造と判明した「ファイト! 町工場に捧げる日本一の歌」については、問題発覚から間もなく番組公式サイトから当該回についての紹介記事が抹消された。&lt;br /&gt;
* 奥ヒマラヤ 禁断の王国・ムスタン - 現在は[[ネパール]]の一部であるムスタンを取材したルポ。長年、外国人の立ち入りを認めていなかった地区を初めて取材した[[NHK]]による番組であったが、のちに撮影の際に大幅な『やらせ』演出（[[高山病]]で苦しむスタッフの映像は演技であった、等）が存在していた事が発覚。検証番組が作られたのち、封印扱いに。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== CM ====&lt;br /&gt;
* [[興和]]（[[1964年]]・コルゲンコーワ） - 興和のマスコットキャラクターである「[[興和#カエルのマスコット|ケロちゃん]]」の置物（薬局の前によく置かれている）に向かって、男の子（[[保積ぺぺ]]が演じていた）が'''「おめぇヘソねぇじゃねーか」'''と言った後、ケロちゃんに油性マーカーで落書きをする。（特に[[肥満]]体質の）[[へそ]]が見えづらい男の子が「おめぇ…」と言われていじめられるという事態に発展したことから抗議が相次ぎ、4ヶ月で一時放送断念となる（その後、[[1965年]][[11月]]に放送再開した{{要出典}}）。&lt;br /&gt;
* [[ハウス食品]]（[[1975年]]・ハウスシャンメン） - '''「私作る人、僕食べる人」'''のコピーが'''「男女差別」'''と非難され、わずか1ヶ月で放送中止に。ちなみにこれが'''「封印CM第1号」'''。&lt;br /&gt;
* [[橘高]]（[[1976年]]・[[ドイツ|西ドイツ]]製[[チョコレート]]『リッタースポーツ』） - [[アドルフ・ヒトラー]]に似たキャラ（[[桂三枝]]が演じていた）が登場し、[[ナチス式敬礼]]を行う事が問題視されたために、2ヶ月で放送断念となる。&lt;br /&gt;
* [[菊正宗酒造|清酒 菊正宗]]（[[1982年]]） - '''「うまい物を見ると、菊正が欲しくなる」「辛口の菊正を飲むと、うまい物が食いたくなる」'''のコピーが[[アルコール中毒]]を引き起こす原因であることが発覚されたことで抗議が相次ぎ、4ヶ月で放送中止に{{要出典}}。&lt;br /&gt;
* [[三洋電機]]（[[1992年]]・コードレス電話『新 テ・ブ・ラコードるす』） - [[寝袋]]に入った[[所ジョージ]]の表現が[[障害者|障害者団体]]からの抗議を受けたため、2ヶ月で放送断念に{{要出典}}。三洋電機もこのCMはなかったこと扱いにされている。&lt;br /&gt;
* [[産業経済新聞社]]（[[2002年]]・産経新聞） - [[産経新聞東京本社|東京本社]]発行版が[[2002年]][[3月31日]]で[[夕刊]]を休刊し、[[朝刊]]単独紙になるためのCMで、[[関東地方]]のみの放映{{要出典}}。[[スヌーピー]]の'''「夕刊がこの世からなくなっても犬にとっては困らない」'''と発する台詞が、[[日本新聞協会]]から抗議を受けてわずか1日で放映中止になり、当時の産経新聞社長が兼任していた新聞協会副会長職を引責辞任する事態となった。[[産経新聞大阪本社|大阪本社]]発行版は現在も朝刊と夕刊の両方が発行されている。&lt;br /&gt;
* [[ソニー・コンピュータエンタテインメント]]（[[2003年]]・ゲームソフト『[[SIREN]]』） - 視聴者から'''「怖すぎる」'''との苦情が続出したため、わずか2日で放送中止に。別のゲームソフトのCMに差し替え{{要出典}}。&lt;br /&gt;
* [[ハウス食品]]（[[2005年]]・フルーチェ） - CM内で使用されている歌の内容が[[性行為]]を連想させるため、数週間で放送中止に。&lt;br /&gt;
* [[セコム]]（[[2007年]]） - 電気工事をする人を侮辱していると抗議が殺到したため、こちらも数週間で放送中止に{{要出典}}。&lt;br /&gt;
* [[ホクト]]（[[2013年]]） - 内容が過激過ぎたため、わずか1ヶ月で放送中止に。他のCMに差し替え。&lt;br /&gt;
* [[東京電力]]（[[2014年]]・家族の絆） - CMの内容が'''「映像と物語への感動よりも先ず粗探しで怒りと嘲笑を第一にする」'''の批判で殺到したため、わずか1ヶ月で放送中止に{{要出典}}。別のCMに差し替え。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 文学作品 ====&lt;br /&gt;
* [[石に泳ぐ魚]]（[[柳美里]]） - 柳美里のデビュー作だが、モデルとされた人物から、自分の国籍、出身大学、専攻、家族の経歴や職業などをそのまま描写したとされ、裁判の結果出版差し止めとなった。&lt;br /&gt;
* [[剣と寒紅]]（[[福島次郎]]） - [[三島由紀夫]]の同性愛を赤裸々に告発した内容が遺族の怒りを買い裁判に。結果、作者の福島次郎が500万円の高額賠償と絶版命令を科され遺族側勝訴という形で決着。&amp;lt;!--封印作品の中で一番言論弾圧色の濃いケースである。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[捜査一課長]]（[[清水一行]]） - [[1974年]]に起きた[[甲山事件]]をモチーフにした作品だが、誘導捜査により犯人とされた（当時の）[[保育士|保母]]から『真犯人と決めつけた内容だ』と抗議されて裁判に。結果作者の清水一行が絶版命令を科され、保母側勝訴という形で決着。&lt;br /&gt;
* [[水と原生林のはざまで]]（[[アルベルト・シュバイツァー]]） - 市民団体から抗議を受け出版を停止に。&lt;br /&gt;
* [[無人警察]]（[[筒井康隆]]） - [[てんかん]]患者差別問題。作者の筒井康隆はこれにより、教科書からの削除ばかりか、本話収録の単行本の流通にも影響が出かねない情勢となったことに激怒し、数年間『断筆』した。のちに筒井と団体は互いに条件を示す事で和解し、筒井も断筆を解いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 漫画作品 ====&lt;br /&gt;
* [[1分16秒08]]（[[村生ミオ]]） - [[ファッションヘルス|ヘルス]]が舞台となるなど[[ヤングサンデー|青年漫画雑誌]]としては過激な性描写があることから。『ANGEL』が槍玉に挙がったときには既に完結していたが、出版社側の判断で『ANGEL』と併せてコミックスは封印。&lt;br /&gt;
* [[瑪羅門の家族]]（[[宮下あきら]]） - [[週刊少年ジャンプ|少年漫画雑誌]]での連載後、[[神戸連続児童殺傷事件]]の犯人が事件直後にマスコミに送った手紙の文章内に自作品が影響している言語が入っていたため。単行本は絶版し、復刻版も発売されていない。&lt;br /&gt;
* [[妖怪探偵團]]、[[どろだらけの行進]]（[[手塚治虫]]） - 精神障害者差別問題。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== その他の書籍作品 ====&lt;br /&gt;
*[[少女ヌード写真集]] - 1980年代に爆発的に売れたが、1980年後半以降に起きた少女に対する暴行などの事件と関連付けられ、1999年に[[児童買春、児童ポルノに係る行為等の処罰及び児童の保護等に関する法律]]が制定されたため、一部を除き出版・流通とも停止した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== キャラクター ====&lt;br /&gt;
* [[ビッグマックポリス]] - [[マクドナルド]]のキャラクター。「[[ドナルド・マクドナルド]]を監視する警察官かもしくは人物の顔についてある[[胡麻]]が人種差別である。」との噂で全世界で取りやめになっている{{要出典}}。&lt;br /&gt;
* [[ビビンバ]] - 1980年代の[[サンリオ|サンリオキャラクター]]。1988年に起きた黒人差別の為に封印されたという{{要出典}}。&lt;br /&gt;
* [[サンボ&amp;amp;ハンナ]] - 上記『ビビンバ』と同様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 出演者や製作元に関わる問題があるため ===&lt;br /&gt;
==== CM ====&lt;br /&gt;
* [[久光製薬]]（[[1981年]]・サロンパス） - このCMに出演していた[[伴淳三郎]]が死去したため。久光製薬もなかったこと扱いにしているといわれている。&lt;br /&gt;
* [[三菱鉛筆]]（[[1983年]]・ペイントマーカー） - このCMに「[[わらべ]]」の一員として出演していた[[高部知子]]が不祥事を起こしたため{{要出典}}。&lt;br /&gt;
* [[大日本除虫菊]]（[[1985年]]・金鳥マット） - [[掛布雅之]]（当時・[[阪神タイガース|阪神]]の選手）主演。掛布らと共演していた[[たこ八郎]]が死去したため。&lt;br /&gt;
* [[エースコック]]（1985年・いか焼そば） - このCMに出演していたたこ八郎が死去したため。エースコックもなかったこと扱いにしているといわれている。&lt;br /&gt;
* [[タイトー]]（[[1986年]]・[[たけしの挑戦状]]） - このCMに出演していたビートたけしが率いる「たけし軍団」による'''『[[フライデー襲撃事件]]』'''が発生したため、わずか1ヶ月で放送中止に。タイトーもなかったこと扱いにしているといわれている。&lt;br /&gt;
* [[ピップフジモト]]（1986年・[[ピップエレキバン]]） - このCMの顔だった横矢勲会長が死去したため、死去直前に撮影された新作（[[樹木希林]]と共演）がお蔵入りになった{{要出典}}。ただし当時のワイドショーでは横谷会長の死を悼み、その新作CMが1回だけ放送された。&lt;br /&gt;
* [[日本農産工業]]（[[1988年]]・ヨード卵 光） - このCMの顔だった[[東八郎]]が死去したため。&lt;br /&gt;
* [[麒麟麦酒|キリンビール]]（[[1990年]]・キリンラガービール） - [[勝新太郎]]が起こした不祥事により、わずか1週間で放送中止。キリンビールもなかったこと扱いにしているといわれている。このCMは'''『ラ党の人々』'''と題した連続ファミリードラマ風仕立て{{要出典}}で、複数回に亘るシリーズCM（当時はこの「テのCM」が流行した）の予定であった。&lt;br /&gt;
* [[寿がきや食品]]（[[1997年]]・（製品名不詳））- 出演していたJリーガーが脱税をしていたため。寿がきや食品もなかったこと扱いにしている。&lt;br /&gt;
* [[サッポロビール]]（[[2001年]]・サッポロ生ビール「黒ラベル」） - [[山崎努]]と[[豊川悦司]]の共演。サビの部分で登場する、[[卓球]]場に張られている同ビールポスターの15代目[[水着キャンペーンガール]]・[[紗川理帆]]が不祥事を起こしたため{{要出典}}。&lt;br /&gt;
* [[大正製薬]]（2001年・アルフェミニ） - [[京野ことみ]]主演。京野の妹役の女性タレント・[[中山史奈]]が不祥事を起こしたため{{要出典}}。&lt;br /&gt;
* [[日本ハム]]（[[2002年]]） - [[北海道日本ハムファイターズ|日本ハムファイターズ]]・[[小笠原道大]]（現[[読売ジャイアンツ|巨人]]）と[[セレッソ大阪]]・[[森島寛晃]]、[[白石美帆]]の共演。日本ハム本社の[[牛肉偽装事件]]への関与が発覚したため、放送されることもなくお蔵入りに。&lt;br /&gt;
* [[任天堂]]（[[2003年]]・[[NINTENDOパズルコレクション]]） - [[安倍麻美]]の不祥事によりわずか2日で放送中止。任天堂もなかったこと扱いにしているといわれている。&lt;br /&gt;
* [[ロート製薬]]（2003年・[[メンソレータム]]ADプレミア乳液） - [[優香]]主演。受講生役の一人の女性タレント（[[ホリプロ|優香の所属事務所]]の後輩）が不祥事を起こしたため。ロート製薬もなかったこと扱いにされている。&lt;br /&gt;
* [[武富士]]（2003年） - 武富士と言えば[[武富士ダンサーズ]]のCMが有名であったが、[[武井保雄|会長]]（当時）が警察に逮捕されたことにより、武富士ダンサーズを含め全体的に放送を自粛した。&lt;br /&gt;
* [[松下電器産業]]（[[2004年]]・ナショナルエアコン「エオリア」・[[アテネオリンピック (2004年)|アテネ五輪]]日本代表応援キャンペーン） - [[室伏広治]]らアテネ五輪に出場濃厚なアスリートが総出演し、五輪が開幕した後も放送を継続する予定だったが、そのうちの一人の[[伊藤華英]]が代表から落選したため'''「不出場選手を出しても意味がない」'''という理由で放送中止に。松下電器もなかったこと扱いにしているといわれている。&lt;br /&gt;
* [[西日本旅客鉄道|JR西日本]]（[[2005年]]・[[DISCOVER WEST]]キャンペーン） - [[JR福知山線脱線事故]]が発生した為放送中止に。その穴埋めとして[[東海旅客鉄道|JR東海]]が『[[のぞみ (列車)|のぞみ]]で西へ』と銘打ったキャンペーンCMを急遽製作した。&lt;br /&gt;
* [[八ちゃん堂]]（[[2006年]]）、[[ライブドア|ライブドアオート]]（現：[[カーチス (中古車販売)|カーチス]]、2006年） - 両社のCMに出演していた[[ライブドア]]社長（当時）の[[堀江貴文]]が逮捕されたためお蔵入りに（TBSのお昼のワイドショーで一度だけ放映された事はある）。&lt;br /&gt;
* [[森永製菓]]（2006年・ウィダーinゼリー） - [[木村拓哉]]に代わり同製品のイメージキャラクターに起用されたばかりの[[中村獅童 (2代目)|中村獅童]]が[[飲酒運転]]で書類送検され、CMの放送開始からわずか1週間で放送中止に。&lt;br /&gt;
* [[明治製菓]]（2006年・XYLISH［キシリッシュ］） - [[亀田興毅]]出演バージョン。対[[ファン・ランダエタ]]戦における“疑惑の判定勝ち”（[[八百長]]疑惑）に対するバッシング報道のあおりを受け、こちらもCMの放送開始からわずか1週間で放送中止に。&amp;lt;!--その後父親でトレーナーの[[亀田史郎]]が明治に対し侮辱的な発言をしたり、興毅が明治と契約期間中にもかかわらず記者会見で[[キットカット|同業他社の製品]]をPRするような発言などをして明治の怒りを買うなど亀田一家と明治製菓の関係は悪化の一途を辿っている。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 映画 ====&lt;br /&gt;
* [[きつね(映画)|きつね]] - ヒロイン役の当時14歳の少女の性描写が[[児童ポルノ禁止法]]違反となるため、現在では再放送やソフト化が不可能。また観客動員の不振の影響もある。 &lt;br /&gt;
* [[思春の森]] - イタリアで、撮影当時未成年だった少女が主演するポルノ映画。現在日本では、[[児童ポルノ禁止法]]違反にあたるため、DVDは発売不可（外国版も日本では持ち込み不可）。&lt;br /&gt;
* [[スクラップ・ストーリー ある愛の物語]] - 上記『きつね』と同じくヒロイン役の当時14歳の少女の性描写があるため、現在はTV放送やソフト化が完全に不可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== テレビアニメ ====&lt;br /&gt;
* [[ストリートファイターII|ストリートファイターⅡ V]]　- 羽賀健二がケンの声担当しているため。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== テレビドラマ ====&lt;br /&gt;
* [[悪魔のKISS]] - 第3話「転落の始まり」で、風俗嬢役の[[常盤貴子]]が胸を露出するシーンが登場。常盤の事務所サイドの意向により、当該話を含めた全話がソフト化不能になっている。&lt;br /&gt;
* [[がんばっていきまっしょい]] - 出演者の[[内博貴]]が起こした不祥事のため。&lt;br /&gt;
* [[禁じられたマリコ]] - 主演の[[岡田有希子]]が自殺したため。ただし、岡田の死後から数年後に読売テレビや新潟総合テレビ、北海道文化放送などで再放送されたこともあるが、現在の扱いは全く不明。&lt;br /&gt;
* [[疑惑の家族]] - オンエア期間中に[[木村一八]]が、[[タクシー]]運転手に対し暴行事件を起こしたため、出演シーンカットの挙げ句に当初12話の予定が9話で打ち切り。&lt;br /&gt;
* [[こちら第三社会部]] - 出演者の[[加護亜依]]が不祥事を起こし、所属事務所を解雇されたため。&lt;br /&gt;
* [[こちら本池上署]] - こちら第三社会部と同じ理由。&lt;br /&gt;
[[西部警察 SPECIAL|西部警察2003]]（連続ドラマ版） - 2003年にテレビ朝日系で放送予定だったが、撮影中に起きた人身事故のため制作を中止、既に撮影を終了していた2時間スペシャル版と共に放送が見送られた。スペシャル版は翌年再編集の上『[[西部警察 SPECIAL]]』として放送されたが、連ドラ版は未制作に終わった。&lt;br /&gt;
* [[ツヨシしっかりしなさい]] - 主演の[[森且行]]（当時[[SMAP]]）が芸能界を引退し、事務所から「最初からいなかったかのような扱い」にされているため。&lt;br /&gt;
* [[真夜中の警視]] - 主演の[[原田芳雄]]がロケ中に自動車事故。その際に無免許運転がばれて打ち切りの後封印。&lt;br /&gt;
* [[炎の消防隊]] - 主題歌「友よ」を歌った[[長渕剛]]が覚醒剤使用で逮捕されたため封印。&lt;br /&gt;
* [[独身3!!]] - [[山本圭壱]]の不祥事のため、再放送やDVD化が不可能に。ただし、放送終了から山本の芸能界引退まで2年7ヶ月あり、この間に再放送やDVD化が行われなかったのは市場原理によるもの（＝単に需要がなかったため）と思われる（本作の視聴率は同枠の他作品と比較しても明らかに低い）。&lt;br /&gt;
ミュウツーご主人の作品すべて。逮捕された為&lt;br /&gt;
陰陽師の妖精の作品。選挙に当選したため&lt;br /&gt;
御子柴の作品すべて。セクハラ事件起こした為&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ドキュメンタリー番組 ====&lt;br /&gt;
* [[にんげんドキュメント]]「生きているから歩くんだ」 - 番組内で紹介した[[四国八十八箇所]]を旅するお遍路さんが、殺人未遂事件で[[指名手配]]されていた容疑者だったため。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== バラエティ番組 ====&lt;br /&gt;
* [[とんねるずの生でダラダラいかせて!!]]「麻原彰晃の青春人生相談」 - [[麻原彰晃]]が起こした一連の事件のため。また「そのような人物は最初から出演していなかったのような扱い」にされているため。&lt;br /&gt;
夜もヒッパレ。陰陽師の妖精が選挙に当選したため&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== オペラ ====&lt;br /&gt;
* ピーターの家庭内暴力エロチカ惨殺事件（[[野川晴義]]） - 少年の[[思春期]]における性的羞恥心を赤裸々に表現した作品ではあるが「極度に猥褻な内容（主人公に未成年者を配するため[[児童ポルノ禁止法]]に抵触する）」や「莫大な上演費用がかかる」などの理由で、2007年現在日本国内での上演は全面不能になっている（ヨーロッパでは数回上演されている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 演芸 ====&lt;br /&gt;
* [[梅垣義明]]の[[イヨマンテの夜]] - アイヌを題材にした同名の曲を歌いながら、梅垣がほとんど全裸状態でペニスケースを股間に装着した状態で登場するという持ちネタだが、『[[お笑いウルトラクイズ]]』でこのネタを披露した際、[[北海道ウタリ協会]]からアイヌ差別を助長するとの抗議があり、以降このネタを封印。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 書籍 ====&lt;br /&gt;
* [[KUUUUU モテるが勝ち!]] - 著者の[[羽賀研二]]が事件を起こし逮捕および事務所から解雇されたため。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 版権や著作権上の問題があるため ===&lt;br /&gt;
==== 映画 ====&lt;br /&gt;
* [[スウィートホーム (映画)|スウィートホーム]] - 本作のビデオ発売後に、監督と製作プロダクションの間で問題が起こって裁判となり、以降テレビ放送は自粛されている。現在ビデオは廃盤、LD・DVD・ブルーレイの発売や劇場でのリバイバル上映も行われていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== アニメ・特撮作品 ====&lt;br /&gt;
* [[キャンディ・キャンディ]] （[[東映アニメーション|東映動画]]）- 原作者と作画者の著作権裁判中に二次使用権が失効。最高裁判決が出た現在も原作者と作画者の間で原作となるマンガ公開の条件が整わないため、[[東映アニメーション]]は二次使用に当たるアニメの再放送やビデオ・DVD化などを全面停止している。&lt;br /&gt;
* [[ルパン8世]] （[[東京ムービー]]）- [[日本]]と[[フランス]]合作で[[1982年]]に放送される予定がスタッフの対立が原因（フランス側が原作者の[[モンキー・パンチ]]の了承なくキャラクターを改竄したのが有力）で頓挫{{要出典}}。第4話まで完成（全8話の放送予定であった）していたものの放送せずそのまま封印。ちなみにこの作品は『[[ルパン三世]]』の続編で、ルパン三世の子孫が宇宙を舞台に活躍するものという設定。&lt;br /&gt;
* [[ウルトラ6兄弟VS怪獣軍団]] - タイの制作会社「チャイヨー・フィルム」との版権問題のため。[[円谷プロダクション|円谷プロ]]もなかったこと扱いにしているといわれている。版権問題で揉める以前はVHS版やβ版、レーザーディスク版は販売されていて、VHS版は[[TAUTAYA]]や[[GEO]]といった大手[[レンタルビデオ]]店に置いてある可能性もあり、[[ブックオフ]]等で中古が置いてある可能性もある。またレンタルビデオ店でも、2012年頃に札幌市内のGEO西岡店や月寒店で貸し出しが行われていたと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== テレビドラマ ====&lt;br /&gt;
* [[終らない夏]] - [[紡木たく]]の漫画『[[ホットロード]]』とストーリーが酷似すると指摘された為、再放送やソフト化ができなくなった。尚『ホットロード』は映画になった&amp;lt;ref&amp;gt;出演はのん、2013年10月29日の各ワイドショーで発表された後、2014年4月8日の『スッキリ』で予告が放送され『ボン』でのんと木村佳乃のメイキングが放送された。また『エブリ』でも予告とメイキングと木村佳乃のコメントが放送され、5月26日の『ぐっと』と『めざましテレビ』と『PON』でも予告が放送された。8月7日のPONとノンストップとスッキリでイベントと予告が放送された。2016年7月15日に金曜ロードショーで放送された。奇しくもこの日のワイドショーはのんだらけだった。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ビデオドラマ ====&lt;br /&gt;
* [[磯野家の謎]] - 原作者の[[長谷川町子]]が亡き後、[[東京サザエさん学会]]によって本を制作し話題を呼び、さらに映像作品まで出したが原作者の遺族からクレームがついたため。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== CM ====&lt;br /&gt;
* [[日本通運]]（[[1988年]]・[[引越|引越は日通]]） - シルベスター・スタローン主演の映画『[[ランボー]]』風の男性実写キャラクターが、映画『ランボー』シリーズの配給会社・[[東宝東和]]から抗議を受けたため2ヶ月で放送中止に{{要出典}}。別のCMに差し替え。日本通運もこのCMはなかったこと扱いにされている。&lt;br /&gt;
* [[若鯱家]]（[[2000年]]） - 当時、『[[キン肉マン]]』に登場する[[インド]]の超人・[[キン肉マンの登場人物#カレクック|カレクック]]に似ているアニメのキャラクターが登場するCMが流れていたが、原作者・[[ゆでたまご]]の許可を全く得ておらず、[[著作権侵害]]に抵触する恐れがあったため放送中止に。その後、オリジナルのキャラクターによるアニメCMに差し替えられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 音楽作品 ====&lt;br /&gt;
* お葬式にゆくカタツムリの唄（[[平田文也]]訳詩・[[木下牧子]]作曲） - 混声合唱組曲「三つの不思議な物語」初演の際、第2曲として発表。だが、出版の段階で詩の著作権者から許可が下りず、エドワード・リア作詩（[[吉田映子]]訳詩）「ふくろうとこねこ」に差し替えられた。&amp;lt;!-- 出典：出版譜のライナーノーツ --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[記念樹 (楽曲)|記念樹]] - 盗作問題（[[記念樹事件]]）。&lt;br /&gt;
* [[大地讃頌]]（[[PE'Z]]版） - [[佐藤眞]]作曲の合唱曲を元にジャズアレンジしたものを、シングル及びアルバム『極月』の収録曲として発表。しかし佐藤より[[編曲権]]・[[同一性保持権]]の侵害であるとして販売停止の仮処分が申請される事態となり、[[EMIミュージック・ジャパン|レコード会社]]は当該CDの出荷停止（アルバムは後に曲を差し替えて再発売）、バンドは同曲の演奏を行わない事を表明し和解に至った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 文学作品 ====&lt;br /&gt;
* [[遁げろ家康]]、[[島津奔る]]（[[池宮彰一郎]]） - 歴史小説の大家・池宮彰一郎の代表作だが、[[司馬遼太郎]]作品から引用した部分があり、これが元で絶版の憂き目に遭う。&lt;br /&gt;
* [[バターはどこへ溶けた?]]（[[ディーン・リップルウッド]]） - [[スペンサー・ジョンソン]]の「[[チーズはどこへ消えた?]]」との類似性が指摘され、裁判で発行・発売差し止め。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 漫画作品 ====&lt;br /&gt;
* [[エデンの花]]（[[末次由紀]]） - [[井上雄彦]]の『[[SLAM DUNK]]』や[[上田美和]]の『[[ピーチガール]]』などの漫画からの構図の盗用が指摘されたため、コミックスはすべて回収・絶版となる。&lt;br /&gt;
* [[キャンディ・キャンディ]]（[[水木杏子]]原作、[[いがらしゆみこ]]作画） - 著作権問題。&lt;br /&gt;
* [[MASTERキートン]]（[[勝鹿北星]]原作、[[浦沢直樹]]作画）- 著作権問題&amp;lt;!--で、コミックの重版や愛蔵版の出版が不可能な状態--&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 原版の散逸により ===&lt;br /&gt;
＜…厳密には散逸により視聴不能ということであり「封印作品」ではない、という見解もある。＞&lt;br /&gt;
==== テレビアニメ ====&lt;br /&gt;
* [[ドラえもん (日本テレビ版テレビアニメ)|ドラえもん]]（日本テレビ版） - 著作権問題+製作会社消滅によるフィルム紛失といわれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 人形劇 ====&lt;br /&gt;
* [[プリンプリン物語]]（第1話と、ドオンブリカから始まる3年目のシリーズ以外） - 当時は[[日本放送協会|NHK]]に放送を終えた後のビデオテープを全て保管する体制が存在しなかっため。後に現存する話数の再放送が行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 皇室や政治に関係したため ===&lt;br /&gt;
==== 文学作品 ====&lt;br /&gt;
* 政治少年死す（[[大江健三郎]]） - [[浅沼稲次郎暗殺事件]]の犯人をモデルとした[[思春期]]の性的嗜虐がテーマの小説。初出の[[文學界]]（1961年2月号）に掲載されて間もなく[[嶋中事件]]が発生し、これを考慮した出版社が同誌（同年3月号）に謹告を出した。しかし、その後も著者に対する[[右翼団体]]による脅迫や嫌がらせが後をたたず、政治的事情を鑑みて現在に至るまでいずれの単行本、全集にも収録されていない。なお2003年に[[鹿砦社]]が出版した「スキャンダル大戦争2」で「風流夢譚」とともに作者の許諾無く全文掲載されている。&lt;br /&gt;
* 風流夢譚（[[深沢七郎]]） - 語り手が、日本で[[革命]]が起こり皇室一家が処刑される夢を見るという内容。これがきっかけとなり[[右翼_(政治)|右翼]]テロ（[[嶋中事件]]）が発生したため封印の憂き目に。以来「[[菊タブー]]」が言論・出版界に定着してしまった。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[プリンセス・マサコ]]（[[ベン・ヒルズ]]） - [[徳仁親王妃雅子|皇太子妃雅子（小和田雅子）]]を題材にした[[ルポルタージュ]]。[[2007年]]3月に[[講談社]]より日本語版が刊行される予定であったが、内容の多くが事実に反していると抗議があがり、中止された。&amp;lt;!--[[宮内庁]]・[[外務省]]からの抗議で刊行断念左翼系の出版社、[[第三書館]]が発売元として名乗りを上げた。現在発売されているならば封印作品ではない。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* レイプ・オブ・ナンキン（[[アイリス・チャン]]） - [[南京大虐殺]]を題材にしたルポルタージュ。掲載された写真や文章の信憑性について、論争が起こった。日本語版の出版に当たっては、出版社側が注釈を付けるとともに検証・反論本との同時刊行を予定していたため、本人が日本語版の出版を拒否。その後、アイリス・チャンは車内で死亡（自殺説もあるが、真相は不明）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 映画 ====&lt;br /&gt;
* 徳川一族の崩壊 - 1980年に東映が制作した時代劇映画。監督は[[山下耕作]]。倒幕派が送り込んだ刺客が[[孝明天皇]]を刺殺するシーンが問題となったため。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== テレビドラマ ====&lt;br /&gt;
* [[戦後最大の疑獄事件 ロッキード事件 ～その真実とは～]] - 2003年12月に日本テレビ系で放送予定だったが、[[田中真紀子]]から了承を得られなかったため未放映に終わる。&lt;br /&gt;
* [[日曜劇場|東芝日曜劇場]]『ひとりっ子』 - 視聴した[[自由民主党 (日本)|自民党]]の大物[[右派]]代議士が[[右翼_(政治)|右翼]]を介して、また[[防衛庁]]や軍需産業各社・[[経団連]]もスポンサーの[[東芝]]や製作局の[[RKB毎日放送]]及びキー局の[[東京放送|TBS]]に圧力をかけたため（岩波ブックレット『戦後史に見る「テレビ放送中止事件」』）。結局[[2インチVTR|当時のビデオテープ]]が高価だったため、重ね録りにより消去されてしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ドキュメンタリー番組 ====&lt;br /&gt;
* [[ノンフィクション劇場]]『南ベトナム海兵大隊戦記』（第一部） - [[ベトナム戦争|戦争]]真っ只中の[[ベトナム]]戦線を取材した作品。前編の放送直後、[[内閣官房長官]]・[[橋本登美三郎]]から[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]社長・[[小林與三次]]（肩書はいずれも当時）宛に抗議という名の電話が入ったため、第二部以降（当初は第三部までの予定だった）は放送されず。電話の内容は「（兵士が[[捕虜]]の生首をぶら下げて歩くなどの）残酷なシーンを放送するな」というものだったが、番組を企画し、現地で取材した[[牛山純一]]は生前「それは[[建前]]で、[[反米|反米思想]]に対する圧力なのは見え見え」と語っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 演芸 ====&lt;br /&gt;
[[第二次世界大戦]]に伴う'''禁演[[落語]]五十三種'''、[[GHQ]]の検閲に伴う'''自粛禁演落語廿七種'''、戦後日本が独立を回復してから発生した'''放送自粛落語'''が知られる。詳細は[[禁演落語]]を参照されたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 戯曲・演劇 ====&lt;br /&gt;
* 喜びの琴（[[三島由紀夫]]） - 詳しくは[[喜びの琴事件]]を参考のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 宗教上の問題があるため ===&lt;br /&gt;
==== ゲームソフト ====&lt;br /&gt;
* [[格闘超人]] - イスラム教団体より抗議を受けて回収・生産中止に。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[特撮]]作品 ====&lt;br /&gt;
* [[アラーの使者]] - [[イスラム教]]の唯一絶対神「[[アラー]]」をタイトル・主人公名に使ったことにより再放送およびDVD化は自粛していると言われている。&lt;br /&gt;
* [[少年発明王]] - 一部の回に宗教上の問題が含まれているために封印された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[漫画]]作品 ====&lt;br /&gt;
* [[アラーくん]]（[[永井豪]]） - [[イスラム教]]の唯一絶対神「[[アラー]]」をタイトル・主人公名に使ったことにより再版は自粛しているとも言われる。&lt;br /&gt;
* [[ジョジョの奇妙な冒険]] [[スターダストクルセイダース]] - [[イスラム教]] [http://www.shueisha.co.jp/info/index_j.html]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他の理由 ===&lt;br /&gt;
==== 映画 ====&lt;br /&gt;
* [[原子力戦争:Lost Love]] - 実際に起こった[[原発事故]]の影響。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[特撮]]作品 ====&lt;br /&gt;
* [[サンダーマスク]]&amp;lt;!--（第19話「サンダーマスク発狂」、第21話「死の灰でくたばれ!」）--&amp;gt; - &amp;lt;!--従来、特撮ファンの間では第19話は精神障害者の描写に問題あり。第21話は原水爆禁止団体から抗議が予想されるため封印されたとささやかれてきた。しかし、『封印作品の謎2』の取材によればそのような背景はなく、--&amp;gt;権利関係の問題&amp;lt;!--から公開不能になったことが明らかにされた--&amp;gt;により、全話永久欠番。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--*[[キカイダー01]]（第34話「呪いの大時計、ビジンダー危機一髪」） - 敵ロボットの名前が問題とされた（'''「キチガイバト」'''、第24話「悪魔の業!?地球ブタの惑星化計画」には'''「マッドピッグ104・105」'''が登場するが、和訳すると'''「キチガイブタ104号・105号」'''となる）。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ゲームソフト ====&lt;br /&gt;
* [[熱血硬派くにおくん|くにおの熱血闘球伝説]] - 日本版発売前に発売元の[[テクノスジャパン]]が[[破産]]したためにお蔵入りとなった（海外では発売された）。&lt;br /&gt;
* [[桃太郎電鉄|桃太郎電鉄2012]] - 東日本大震災の影響による。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ソフトウェア ====&lt;br /&gt;
* [[Vocal Cancel]] - トロイの木馬（スパイウェア）が入っているのが発覚したために2016年現在、公開が全面中止されている。&lt;br /&gt;
* [[Winny]] - [[2005年]]頃から急増した同ソフトによる一連の[[暴露ウイルス|個人情報流出事件]]（[[Antinny]]などのウイルス）で結果的に企業や機関などの多くで使用を禁止している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== クラシック・現代音楽 ====&lt;br /&gt;
* [[オーケストラ]]の為の「[[仮面は弔いの鐘を鳴らす]]」（[[野川晴義]]） - 反核運動体からの[[委嘱作品]]として[[2006年]]に[[ピッツバーグ]]にて初演されたが、再演の際にある[[新興宗教]]団体が作曲者の承諾を得ないまま広告利用し、その模様が[[YouTube]]で観覧可能なのが発覚。著作権法違反をJASRACから指摘され削除されたが、作品を宗教に利用されたことで作曲者が「この作品は穢れた」とし、作曲者自らの手によって永久封印され、後にこの作品を管理するエージェントが再演記録をも抹消した。尚作品の題名は19世紀のフランスの画家[[オディロン・ルドン]]（Odilon Redon）の同名の絵画から引用された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== テレビドラマ作品 ====&lt;br /&gt;
* [[季節はずれの海岸物語]] - &amp;lt;!--出演者の[[田代まさし]]が起こした事件のためといわれている。また、--&amp;gt;出演者の[[可愛かずみ]]が後に自殺したことと、このドラマで使用されている楽曲の著作権問題ともされる。&lt;br /&gt;
* [[フレンズ～くされ縁女ドロボウコンビの殺人逃避行]] - 2002年5月に放映される予定だったが、差し替えられて未放映に終わる。理由不明。&lt;br /&gt;
* [[フードファイト]] - 出演者の[[いしだ壱成]]が起こした事件のためといわれている。また中学生がパンを喉に詰まらせて死亡した事件が原因ともされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[漫画]]作品 ====&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[犬神家の一族]]（[[横溝正史]]原作、[[つのだじろう]]作画版） -理由は不明。 --&amp;gt;&amp;lt;!--今でも購入可能で新版が出ていますが。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[オバケのQ太郎]]（[[藤子不二雄]]） - 「著作権説」「差別描写説」「自主規制説」など諸説ある。&lt;br /&gt;
* [[スーパーマリオくん]]（[[沢田ユキオ]]作　[[スーパーマリオRPG]]編） - 「作者がつまらないと判断したため」、「[[任天堂]]と[[スクウェア]]の確執が原因」、など諸説あり。&lt;br /&gt;
* [[タイガーマスク ザ・スター]]（[[真樹日佐夫]]原作、[[風忍]]作画） - 著作権問題。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 一部のエピソードのみが封印された作品 ===&lt;br /&gt;
いわゆる欠番作品。人形劇は除く。&lt;br /&gt;
==== 文学作品 ====&lt;br /&gt;
* [[ハリー・ポッターと秘密の部屋]]（[[J・K・ローリング]]作。松岡佑子訳。一部のシーン） - “バンドンの泣き妖怪を追い払った魔女は「兎口（みつくち）」だった”という表現が口蓋裂等の先天的疾患に対する差別的な表現であることが原因といわれている。和訳版でのみ差し替えられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 特撮番組 ====&lt;br /&gt;
* [[ウルトラセブン]]（[[ウルトラセブン#第12話の欠番について|第12話「遊星より愛をこめて」]]） - &amp;lt;!--作品自体ではなく、--&amp;gt;放送では説明されなかった登場した宇宙人&amp;lt;!--（スペル星人）--&amp;gt;の設定&amp;lt;!--（ひばくせい人）--&amp;gt;に関する雑誌の記事&amp;lt;!--雑誌の記事への政治団体による（当時の新聞報道を見ると、政治色があるとはいえあくまで市民運動なので、この表記は良くないのでは）--&amp;gt;が、一部団体による抗議&amp;lt;!--運動のあおり--&amp;gt;を受けて封印され、ビデオ・DVD・Blu-rayや現在の再放送では全て永久欠番となっている。&lt;br /&gt;
* [[ウルトラファイト]]（第45話「遊星の悪魔スペル星人」） - 上記のウルトラセブン第12話「遊星より愛をこめて」の映像からの再編集であるため、同等の理由で永久欠番に。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--*[[ウルトラマンネクサス]]（第25話以降のために撮影された映像の約半分?） - 打ち切りのため、2クール（6ヶ月）の予定だった第25話以降が1クール（3ヶ月）に短縮され、細部を間引いた形で放送された。出演者だった[[俊藤光利]]は「放送でカットされることを承知の上で撮影していた」と証言している。カットされた映像の一部は第29話のディレクターズカット版（本編の時間が放送時の約2倍になっている）や未放送エピソード (Episode. EX) としてソフト化されたが、後藤が希望していた第32話のディレクターズカット版は制作されておらず、多くの映像が未公開のまま眠っていると思われる。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[怪奇大作戦]]（第24話「狂鬼人間」） - 台詞に不快用語が多用され、また差別を助長する描写があることから公開を自粛。ビデオソフトやLDには収録された事はあるが、既に絶版されている（LD-BOXは発売日に全部回収されたが、発売日前日に店頭に並んだ一部は販売された）。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[クレクレタコラ]]（--&amp;gt;&amp;lt;!--第220話「気違い真似して気が触れたの巻」、第223話「男タコラよどこへ行くの巻」、第252話「恋の本命誰でしょうの巻」、第256話「さまようジャングルの巻」） - 第220話はタイトルと内容に問題があるため（但しDVDには収録）、その他の話は原版紛失のため。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--*[[スペクトルマン]]（第48話「ボビーよ怪獣になるな!」、第49話「悲しき天才怪獣ノーマン」） - 精神障害者差別問題。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== テレビアニメ ====&lt;br /&gt;
* [[アニメンタリー 決断]]（第26話「川上監督の決断」） - 当該話のみ制作会社とスタイルが違うため（[[タツノコプロ]]が[[読売広告社]]に、アニメではなく実写であったため）。このため当該話のみビデオ・DVDに収録されていない。&lt;br /&gt;
* [[ポケットモンスター (アニメ)|ポケットモンスター]]（テレビアニメ版第38話「でんのうせんしポリゴン」） - 視聴者に[[光過敏性発作]]を誘発させたため永久欠番に。詳細は[[ポケモンショック]]を参照。&lt;br /&gt;
* [[ポケットモンスター アドバンスジェネレーション]]（第101話「ゆれる島の戦い!ドジョッチVSナマズン」） - 放送予定日は2004年11月4日であったが、直前に新潟県中越地震があったため未放映に終わった。『[[ブラック・ジャック (テレビアニメ)|ブラック・ジャック]]』第3話や『[[ふしぎの海のナディア]]』第31話の再放送もこの地震への配慮で放送が見送られたが（前者は特別編として放送）、この場合は「延期」という形になっているがいまだ放送されていない。&lt;br /&gt;
* [[学校の怪談 (テレビアニメ)|学校の怪談]]（テレビアニメ版・第3話「あたし、きれい? [[口裂け女]]」） - 障害者差別問題により抗議を受け、永久欠番に（差し替えとして、第1話・第2話の総集編を放送）。&lt;br /&gt;
* [[吸血姫美夕 (TV版)|吸血姫美夕]]（第2話「次の駅で」） - [[神戸連続児童殺傷事件]]の影響といわれている。&lt;br /&gt;
* [[巨人の星]]（第10話「日本一の日雇人夫」） - 職業差別問題で、ソフト化の際は該当台詞を消去した。&amp;lt;!--最終話の数秒部分は、主人公の[[星飛雄馬]]が他の出演者と共に並んで視聴者に対してお礼を述べるのだが、その際「3年半に渡ってごらん頂き云々」の「3年半」が、[[再放送]]だと全シリーズ放映に3年半もかからないため、再放送時にカットされる（最終話の数秒部分は、CSの日テレプラス&amp;amp;サイエンスでは放送された）。（ある意味「需要がないからカットした」部分でありここに含めるのは不適切では）--&amp;gt;ただし、一部のCSチャンネルではそのまま放映された。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[ゲゲゲの鬼太郎 (アニメ)|ゲゲゲの鬼太郎]]（1971年放映版・第5話「あしまがり」） - 差別問題。ソフト化はされている。同原作の以後のシリーズでの映像化で「あしまがり」の名は使われていない。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[こいこい7]]（第5話 『豪華絢爛爆乳大会お台場の空をつらぬいてです～』の一部） - 登場人物のアスカヤヨイが[[オナニー|自慰]]を行ったともとれる描写があった。テレビ版ではそのまま放映されていたが、DVD版ではカットされている。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[サイボーグ009]]（白黒版第15話「悲劇の獣人」） - 登場する未来人が被爆者を連想するものでありこの表現に[[原水爆禁止団体]]が抗議。作者の[[石ノ森章太郎|石森章太郎（現：石ノ森章太郎）]]が同意の上、永久欠番に。DVDには全話完全収録。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[サイボーグ009|サイボーグ009 THE CYBORG SOLDIER]]（総集編「黄泉の群像」） - 第47話と第48話の間に放送されたが、映像ソフトには未収録。本来の放送予定にはなかったものを急遽作成したものであるため（そのため、放送回数の都合で最終回が放送できなくなるという事態を引き起こしている）。作成した理由は公表されていないが、第47話の作画レベルが大幅に低下していた（この件は多くのファンサイトで批判されたほか、[[讀賣新聞]]の投書欄にも批判的な意見が掲載された。DVDでは作画が修正されている）ことから、ファンの間では「第48話以降の作画レベルを維持するための苦肉の策」という説が定着している。&lt;br /&gt;
* [[サウスパーク]]（第3シーズン10話「[[チンポコモン|CHINPOKO MON]]」、第4シーズン10話「Do the Handicapped Go to Hell?」、11話「Probably」、第5シーズン「Butters' Very Own Episode」、第6シーズン12話「A Ladder to Heaven」、第7シーズン2話「Krazy Kripples」） - 「Butters'～」は[[ジョンベネ殺害事件]]が現在未解決であるため。他の5話は過激な表現が多数あるため(第3シーズン10話「[[チンポコモン|CHINPOKO MON]]」については日本の文化の描写やストーリーの展開に問題があるため)、日本では未放映。&lt;br /&gt;
* [[ザ・シンプソンズ]]（第10シーズン23話「[[:en:Thirty Minutes over Tokyo|Thirty Minutes over Tokyo]]」と第11シーズン10話「[[:en:Little Big Mom|Little Big Mom]]」） - 日本の描写や[[ハンセン病]]をネタにした描写やストーリー展開に問題があるため、日本では未放映。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[忍風カムイ外伝]]（第5話「五ツ」、第11話「下人」） - 差別表現のため。再放送時は未放送となりDVD版も廃盤となっている。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[瀬戸の花嫁 (漫画)|瀬戸の花嫁]]（第17話「県警対組織暴力」）-パロディキャラが著作権侵害であるとして版権管理者からの指摘・抗議により[[アニメシアターX|AT-X]]での放送が第18話に差し替えとなり、第17話はパロディキャラを修正した後に放送された。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--*[[魔法少女プリティサミー]]（第19話） - 赤と白の点滅シーンのためといわれる。←再放送時に放映されなかっただけで、封印はされていない。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[魔法使いサリー]]（1966年版・第14話「夢と幽霊」、第15話「魔法の地下鉄ゼロ号線」、第16話「やっかいな居候」、第17話「サリーと王女」、第20話「日曜日のおくりもの」、第66話「老犬と少女」、第71話「先生の花嫁さん」） - 第14話～第17話は、1998年の[[ファミリー劇場]]での再放送時に未放映（理由は不明。2004年の[[東映チャンネル]]での再放送では放送された。）。第20話・第66話・第71話は「倫理上の問題」で再放送されず（第20話のみ、ビデオソフトにも未収録）。ただしレンタルDVDには収録されている。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[YAT安心!宇宙旅行]]（第1シーズン第25話「まぼろしのオヤジ!」） - 視聴者に[[光過敏性発作]]を誘発させたため。当初は[[日本放送協会|NHK]]側でも原因がよくわからなかったが、9ヶ月後の[[ポケモンショック]]事故後に同じ原因であると判明したため、レンタルビデオ店などから第25話の含まれているビデオを回収し、問題のシーンに止め絵処理を施して差し替えた。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[妖怪人間ベム]]（第4話「せむし男の人魂」） - セリフと内容に問題あり。該当話数は再放送ではカットされたり、タイトルを「人魂」に改題して台詞を消す処理を行なうなどされる。差別表現をカット・編集した上で、ソフト化されている（最初に発売されたビデオではそのまま収録。DVDでは編集しての収録。2度目に発売されたビデオでは未収録であった。）。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== テレビドラマ ====&lt;br /&gt;
* [[相棒]]（3rd Season 第7話「夢を喰う女」） - [[図書館]][[司書]]が個人情報を勝手に警察に漏らす、という違法行為を肯定すると捉えられるシーンがあったため。&lt;br /&gt;
* [[If もしも]]（第15話「誘拐するなら男の子か女の子か」第16話「[[打ち上げ花火、下から見るか? 横から見るか?]]」、他数話） - 第15話は製作はされたが、放送16日前に発生した[[甲府信金OL誘拐殺人事件|誘拐事件]]の被害者の死体が放送当日に発見されたため、未放映。第16話は映画化された際に改作されたため再放送ができない（劇場版はソフト化された）。また「世にも奇妙な物語」と同じく権利関係の問題で大半の回が再放送できない。&lt;br /&gt;
* [[奥さまは魔女 (テレビドラマ)|奥さまは魔女]]（第13話「恋の魔術師」、第33話「どうなっちゃったの」、第51話「北極のサンタクロース」、第56話「とかくシュウトメは…」、第63話「The Leprechaun（金は異なもの味なもの）」、第68話「まじめダーリンとあそびダーリン」、第90話「ちびっこレース」） - 理由不明。第63話は日本では放送されず。第51話・第56話はDVD-BOXに通常に収録され、その他の話はDVD-BOXの最終版で映像特典として収録（但し、第63話は日本語吹き替えが存在しない）。テレビ東京の再放送でも放送されなかった&lt;br /&gt;
* [[鏡は眠らない]]（第3話「罠」、第4話「追想」） - 殺人シーンがリアルなため、2006年の再放送時に内容を修正して放送。&lt;br /&gt;
* [[キイハンター]]（第54話「それ行け発狂作戦」） - タイトル及び内容に問題があるため。&lt;br /&gt;
* [[救命病棟24時]]（第1シリーズ第4話「妻への贈り物」） - 4話のみ再放送されず。著作権問題。&lt;br /&gt;
* [[金田一少年の事件簿 (テレビドラマ)|金田一少年の事件簿]]（1995年テレビドラマ版第1話「異人館村殺人事件」） - 劇中で使用されたトリックの著作権問題といわれている。さらに、生首の死体シーンと岡田真澄の自殺シーンがあるのも原因だと言われている。VHSの初回生産分（現在もレンタルショップに置かれていることがある）に収録されたが、それ以降の商品化の際には欠番となっている。原作の同エピソードは現在も発売されているが、文庫化の際にトリックが[[占星術殺人事件|他作品]]からの引用であることが明記された。&lt;br /&gt;
* [[ケータイ刑事 銭形舞]]（第9話「最強の心理学者VS銭形舞」） - 毎日放送、ファミリー劇場での再放送時にカット。理由不明。&lt;br /&gt;
* [[ココだけの話]]（第5話「卒業儀式」「小日向くん」「留守番電話」） - 出演者の[[中山史奈]]が起こした事件の為。また、同性愛者への差別的表現があるため。DVDでは「小日向くん」のみ未収録。&lt;br /&gt;
* [[ザ・ハングマン]]（第40話「トルコ風呂密室殺人」） - 「トルコ風呂」という差別的名称に問題あり。&lt;br /&gt;
* ザ・ハングマン6（第10話「美少女がエイズの罠にはまる」） - エイズ感染者への差別的な描写による。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[七人の刑事]]（第1シリーズ） - VTR撮影の番組を保存することができなかったため、フィルム撮影された第100話「乾いた土地」と第256話「二人だけの銀座」の2回分を除くすべてのエピソードが放送終了後に消去され、現存しない。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[私鉄沿線97分署]]（第7話「あばよ!マイ・ラブ」、第64話「死亡時刻はパソコンで…」） - 第7話は再放送される時もあるが、第64話は常に再放送されない。第64話の理由に関しては、「劇薬の[[アンチモン]]を出しているからではないか？」とか「フィルムを紛失したのでは？」等、様々な憶測が飛び交っているが、本当の理由は明らかにされていない。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[セクシーボイスアンドロボ]]（第7話「ハンバーグさん」） - 放送数日前に発生した[[愛知立てこもり事件]]を連想させる内容（ハンバーグ店で立てこもる場面）のため第2話を再放送し、この回は放送自粛のまま放送終了。発売が予定されているDVD-BOXに収録されることが発表された。視聴および入手が可能なら、「封印作品」ではない。&lt;br /&gt;
* [[大都会 闘いの日々]]（第4話「協力者」） - ゲスト出演した松田優作の潰れた目が映し出されるため。&lt;br /&gt;
* [[大都会 PARTII]]（第27話「爆破予告」、第45話「白昼の市街戦」） - 第27話は精神障害者の描写、第45話はクラクション殺人の描写にクレームがついたため。&lt;br /&gt;
* [[大都会 PARTIII]]（数話） - 暴力描写が激しいため。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[タイムトンネル]]（第4話「真珠湾攻撃の前夜」、第17話「生死を賭けたゲーム」） - 太平洋戦争の描写に問題があるため。&lt;br /&gt;
* [[太陽にほえろ!]]（第19話「ライフルが叫ぶとき」、第27話「殺し屋の詩」、第37話「男のつぐない」、第68話「一万人の容疑者」、第106話「着陸地点なし!」、第127話「非情な斗い」）&amp;lt;!--番組スタート時はリアルな犯罪描写を売りにした、極めてハードな内容だったが、後に、コメディの要素もある人情路線に方向転換したため、特に内容がハードで抗議の多かった作品を再放送リストから外したと言われているが、局側が理由を公表していないため詳細は不明。--&amp;gt;ビデオ、DVD化されておらず（第27話に関しては、一度ビデオ発売が告知されたが、結局、別の話に差し替えられた）、CSの再放送も見送られている。また、地上波においては、初期のハード路線の作品（マカロニ編、ジーパン編、テキサス編）の多くは、現在の放送コードには適さないと見なされ、放送が見送られている。{{要出典}}また、[[ジプシー]]と言う言葉は現在放送に適さない言葉とするテレビ局が多いため、三田村邦彦演じるジプシー刑事が登場する494話～545話、593話も地上波では、現状、再放送が見送られている。&lt;br /&gt;
* [[逮捕しちゃうぞ]]（第6話「暴走婦警 VS 野獣サップ」） - 出演男優から承諾が得られなかったため、地上波、CSで再放送の際に欠番とされた。&lt;br /&gt;
* [[追跡 (テレビドラマ)|追跡]]（第15話「汚れた天使」） - グロテクス描写や性行為を表す表現があった事に加え「'''内容が非常識である'''」との判断から製作元の[[関西テレビ放送|関西テレビ]]が作者の[[唐十郎]]の同意なく放送中止にする。唐らが「'''撤回しなければ絶縁する'''」と抗議するも同社は強行。結果予定の3話を残して打ち切りとなる。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[東京警備指令 ザ・ガードマン]]（第39話「私は人殺しなの」） - 精神障害者に対する差別的発言があるため。CSでは再放送されたが、地上波では再放送されず。ビデオやDVD-BOXには収録。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[特捜最前線]]（第355話「トルコ嬢のしあわせ芝居！」）　-　タイトル・内容に問題（トルコの看板、台詞が多数登場）があるため。ファン投票によるDVD-BOX収録のエピソード募集の際に事実上の欠番（サブタイトルも[[放送禁止]]と表示）となり、唯一予告編も収録されなかった。&amp;lt;!--また、地上波での再放送で未放送となっている作品の中で、第230話「ストリップスキャンダル」と第399話「少女・ある愛を探す旅!」がファン投票でベスト50位以内に入ったものの、いずれもDVD-BOXへの収録は見送られた（予告編は、いずれも収録されている）。ちなみに、第230話に関してはCSの[[ファミリー劇場]]では放映されたが、第399話については本放送の際、第398話「亜紀・戸籍のない女の証言」として予定されていたが「'''戸籍のない'''」という設定が問題となり、サブタイトルが変更になっただけでなく、放送も一週延期になってしまった「いわく付き」の作品。しかし、2007年11月に発売されたDVD-BOX第4巻にて第399話の収録が決定され、CSでも放映された。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[特別機動捜査隊]]（第2話～第117話、第135話、第146話） - 原版紛失、もしくは原版の損傷による。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[トップキャスター]]（第3話「恋愛運ゼロの逆襲」） - 話の中に登場する悪役の人物が、自分をモデルにしていると[[細木数子]]から抗議があったため。DVDでも未収録。&lt;br /&gt;
* [[はぐれ刑事純情派]]（パート1第5話「記憶を消された女」、第19話「戦後四十三年 戦争花嫁の秘密」、パート3第9話「パソコン通信で殺されたOL」） - パート1第5話は拉致問題に関係か。パート1第19話は話の内容。パート3第9話は地方差別問題。&lt;br /&gt;
* [[裸の大将放浪記]]（第13話「ボクは富士山に登るので」） - 本来はこの話が最終話であり、主人公が[[富士山]]下山後死亡する話だったが、その後続編が作られたため。&lt;br /&gt;
* [[風雪]]（第51話「敵艦見ゆ」）- [[右翼]]主義者から「戦争を批判している」との抗議や脅迫を受け再放送が中止となり、その後も放送されていない。また、他数話も放送延期や修正などが行われており当初の予定より半年早く打ち切られている。&lt;br /&gt;
* [[夫婦旅日記 さらば浪人]]（第18話「乞食と三文の旦那」） - タイトルに「乞食」が入るため（ただし、タイトルは「明石の夕なぎ」である場合もあり）。&lt;br /&gt;
* [[ブラック・ジャック]]（1981年放送のテレビ朝日版、第8話「血がとまらない」） - [[血友病]]に対する差別的表現があったため。&lt;br /&gt;
* [[プレイガール (ドラマ)|プレイガール]]（第231話「女は裸（はだか）で一発勝負」） - [[競艇|ボートレース]]の[[八百長]]を扱ったことで[[日本財団|日本船舶振興会（現：日本財団）]]から抗議されて放送中止・差し替え、後に編集し第241話「女は裸（はだか）で七変化」として放送された。&lt;br /&gt;
* [[世にも奇妙な物語]]（「[[世にも奇妙な物語 雨の特別編|雨の特別篇3話]]」、他多数） - 「雨の特別篇」は[[プロ野球中継]]の[[雨傘番組]]として製作されていたが、予定されていた日に野球中継の中止がなかったため放送されないままお蔵入りとなった。また、1話ごとに製作会社が異なる事などから権利関係の問題で大半の話がソフト化されておらず、再放送も一部の回のみしか行われていない。試着は主人公が逮捕された為&lt;br /&gt;
* [[若者たち]]（第33話「さよなら」） - 在日朝鮮人に対する差別を描いた作品のだったため、放送直前に「[[平新艇事件]]」が発生し休止。翌週の放送を持って打ち切りとなる。 &lt;br /&gt;
* [[ワンダーウーマン (テレビドラマ)|ワンダーウーマン]]（第3話「The man who could move the world」、第6話「The pied piper」） - 日本兵がらみの内容。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[特攻野郎Aチーム]]（第7話「殺し屋スワット集団　死の銃撃戦」） - 素材破損のため。ただし『特攻野郎Aチーム シーズン1 コンプリートDVD-BOX』には収録されている。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 時代劇 ====&lt;br /&gt;
* [[子連れ狼 (萬屋錦之介版)]]（第2話） - タイトル「乞胸（ごおむね）お雪」の「乞胸」が差別用語だからという説、性的描写が問題となったとする説がある。&lt;br /&gt;
* [[新半七捕物帳]]（途中の3話分） - 神戸連続児童殺傷事件のためといわれる。全21話の予定だったが、本放送の時から18話しか放送されず、その後も日の目を見ていない。ただし、1話分に関しては、実際には制作されなかったとの説もある。&lt;br /&gt;
* [[新・必殺仕置人]]（第2話「情愛無用」） - 暴行シーンの一部描写（眼球を刺し失明させる）が問題視されたため、現在では再放送されていない。&amp;lt;ref&amp;gt;2012年7月、CSの[[ホームドラマチャンネル]]では放送された。その後も[[時代劇専門チャンネル]]でも放送されていて、CSでは今後も放送される可能性はある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[水戸黄門 (テレビドラマ)|水戸黄門]]（第2部第25話「黄門さまの子守唄」、第3部第4話「人狩り」、第4部第16話～第17話「北海の反乱（前後編）」、第11部8話「泥棒を助けた黄門様」、第12部第8話「にせ黄門様の悪退治」BSの41部5話。2015） - 第4部16～17話はアイヌ民族への差別が問題。第3部第4話と第11部第8話、第12部第8話はとBSの41部5話はゲスト出演した俳優が、後のシリーズで主役レギュラーの役についたため。2015はくの一の恋が逮捕された為。2015年10月28日のビビッドの彼女の話題で放送されなかった&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[大江戸捜査網]]（第11話） - 素材破損の為。散逸は「封印」ではない。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[大岡越前]]（第1部第1話・第3話「謎の父子鶴」・第11話「呑舟先生はどこだ」・第13話「恐怖の影」・第17話「幽霊小町」、第2部第5話「生きていた男」・第21話「勇気ある挑戦」・第22話「幻術師」、第3部第12話「誘拐」、第4部第13話「除夜の鐘」、第5部第4話「恐怖!雨の夜の辻斬り」・第12話「唐獅子の復讐」・第15話「天下御免の偽名医」、第13部第12話「金の亡者は悪検校」） - 1部1話・11話・17話・2部5話・3部12話は放送禁止用語多発、1部13話・4部13話・13部12話は障害者差別によるといわれる。&lt;br /&gt;
*:但し、第2部第5・21・22話、第13部第12話を除いた作品は、近年[[衛星放送|CS放送]]などで再放送され、DVDボックスには全話収録されている。現在視聴、入手が可能なら、「封印作品」ではない。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 漫画 ====&lt;br /&gt;
* [[アシュラ (漫画)|アシュラ]]（[[ジョージ秋山]]） - 残酷描写（特に人肉食描写）が問題視される。連載第1回が掲載された週刊少年マガジン本誌は回収の憂き目にあった（この雑誌掲載第1回分に関しては、後の単行本では修正が加えられている。また、この第1回以外も単行本ではかなりの修正が加えられており、雑誌掲載版とは異なる箇所が多い）。その後も、[[PTA]]などから槍玉に挙げられ、一部の地域で有害図書指定を受けるなどした後に打ち切り（完結編は連載終了より数年後、週刊少年ジャンプに掲載された）。少年マガジン連載分は、講談社・朝日ソノラマ・ぱる出版などから幾度か単行本化はされている（[[幻冬舎]]文庫版が最新版）が、いずれも、修正の加えられた講談社単行本版の復刻である。そのため、週刊少年ジャンプに掲載された完結編は含まれていない。&lt;br /&gt;
* [[浦安鉄筋家族]]（[[浜岡賢次]]作。424発目）　- [[石原慎太郎]]・[[石原良純]]親子をパロディにしたのが問題になったため。&lt;br /&gt;
* [[MMR (漫画)|MMR]]（[[石垣ゆうき]]作。1995年3・4合併号～5号掲載分） - 内容と類似する事件が（[[地下鉄サリン事件]]）実際に起こったためと言われている。&lt;br /&gt;
* [[美味しんぼ]]（[[雁屋哲]]原作、[[花咲アキラ]]作画） - 食中毒を起こす可能性のある離乳食を紹介した回が単行本未収録。また2014年の福島編は山岡が鼻血を出すシーンがあった為。&lt;br /&gt;
* [[男一匹ガキ大将]]（[[本宮ひろ志]]作。後半） - 編集部の思惑で、作者の意に反して連載が続行されたため。当時の単行本には収録されていたが現在は絶版、後年発売された文庫版では作者の意向により未収録となっている。&lt;br /&gt;
* [[おまかせ!ピース電器店]]（[[能田達規]]作。第45話） - 実在する雑誌をパロディ化した事で抗議を受けたため永久欠番になったと言われる。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[かっこいいスキヤキ]]（[[泉昌之]]） - ウルトラマンを主人公にしたパロディ作数話が問題となる。後に別エピソードに差し替えられた文庫版が発売される。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[キン肉マン]]（ゆでたまご作。旧版第2巻「南からの使者の巻」「伝説の救世主の巻」） - 黒人差別問題。&lt;br /&gt;
* [[国が燃える]]（[[本宮ひろ志]]作） - [[南京大虐殺]]に関する描写が理由。最終巻である9巻では該当するシーンは削除された。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[クレヨンしんちゃん]]（[[臼井儀人]]作） - 一部のエピソードが単行本に未収録、一部の登場人物の設定が異なる。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]（[[秋本治]]作。旧版4巻「派出所自慢の巻」） - 旧日本軍を思わせる描写&amp;lt;!--などがあり過激な内容--&amp;gt;のためと言われている。これ以外にも時事的理由などから一部の描写が変更された回も多い。&lt;br /&gt;
* [[ゴルゴ13]]（[[さいとう・たかを]]作。第237話、第245話、第266話、増刊32話） - 大使館からの抗議、国際情勢や登場人物のモデルに対する配慮、作者自身の「発表できる水準以下」という判断などの理由。&lt;br /&gt;
* [[私立極道高校]]（[[宮下あきら]]作。全41話のうち35話分が未収録） - 無断で実在する学校名、さらには実名まで出した。&lt;br /&gt;
* [[犯罪心理捜査官 草薙葵]]（[[中丸謙一郎]]・[[岐澄森]]・[[月島薫]]作。1996年46~48号掲載作） - 単行本発売時に社会問題となっていた未成年者による犯罪を扱っている回のため&amp;lt;!--雑誌掲載から10年以上経っており、打ち切り作品でもあるため今後の単行本化の可能性は低いと思われる--&amp;gt;、単行本では書き下ろし作品が掲載された。&lt;br /&gt;
* [[電影少女]]（[[桂正和]]作。旧版第5巻CHAPTER37～39、41・45） - 性的描写。2版以降は修正された。&lt;br /&gt;
* [[Dr.スランプ]]（[[鳥山明]]作。旧版第9巻「クレイジー・ハネムーン」） - 黒人差別問題で茄子のヘタのような頭のキャラが猫顔に差し替え。&lt;br /&gt;
* [[BASTARD!! -暗黒の破壊神-]]（[[萩原一至]]作。旧版第9巻） - タイトルカバーのみ封印という珍しい例。理由は卑猥なポーズであるため。&lt;br /&gt;
* [[パタリロ!]]（[[魔夜峰央]]作。旧版第4巻「マリネラの吸血鬼」） - 精神障害者差別問題と著作権侵害（※テレビアニメで使用する際に発覚した）。&lt;br /&gt;
* [[ぶきみな五週間]]（[[藤子不二雄A]]作、「毛のはえた楽器」のみ） - 黒人差別問題。&lt;br /&gt;
* [[ブラック・ジャック]]（手塚治虫作。第28話「指」、第41話「植物人間」、第58話「快楽の座」） - 第28話は差別問題（後に設定や展開を変更して、第227話「刻印」としてリメイク。その際に原稿が再利用されたため、オリジナル原稿は原形を留めていない）、第41話は医学用語の誤りによる。第58話は医学用語の誤りや雑誌掲載時の抗議のため。これらの話は一部の書籍であらすじや原稿の一部が紹介されているが、話自体は単行本未収録となっている（第41話のみ初期の単行本に収録されたが、後に第70話「からだが石に……」に差し替えられた）。この他、単行本や復刻版で収録されたりされなかったりする話が複数存在する。&lt;br /&gt;
* [[編集王]]（[[土田世紀]]作。旧版第3巻「男の子女の子」） - 『キャンディ・キャンディ』の巻末画をタイトル画として掲載したところ、上述の著作権問題が未解決であったため、封印された。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[ドラえもん]]（[[藤子不二雄]]・[[藤子・F・不二雄]]）現在、約300話の作品が単行本未掲載となっている。主な理由として連載初期に学年別雑誌の慣例として毎年の3・4月号に掲載された第1話と最終回などを含めた内容が重複する回や後に改作された回などの内容が重複する回、作者の判断で封印されたキャラクター『ガチャ子』の登場回、説明が必要な時事ネタや差別に当たる表現が話のメインを占めるため現在では自粛せざるをえない回（一部のセリフや描写程度では修正されている）などがある。&lt;br /&gt;
* [[サザエさん]]（[[長谷川町子]]）[[姉妹社]]から出版された単行本では新聞掲載時に通用した一部の時事ネタが未収録。さらに、作者の死後に[[朝日新聞社]]から出版された復刻版では上記と同じく時事ネタや現在では掲載が不適合（連載初期の現在とは登場人物などの設定が違う回や差別的表現を含む回など）と判断された作品など約700本が未収録となっている。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[マーダーライセンス牙]]（[[平松伸二]]作。1989年10月号掲載分） - 死刑廃止論問題。&lt;br /&gt;
* [[魔太郎がくる!!]]（[[藤子不二雄A]]） - 表現が残酷であるという事と凶悪な少年犯罪が増加していた社会情勢を考慮して、作品全集『[[藤子不二雄ランド]]』収録時に全133話中34話が大幅に描き直され、25話が欠番とされた。&lt;br /&gt;
* [[燃える!お兄さん]]（[[佐藤正]]作。1990年第45号掲載分）- 職業差別。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 演芸番組、バラエティ番組 ====&lt;br /&gt;
* [[番組対抗かくし芸大会]]（[[1983年]][[元日]]放送の一部） - この年常連の[[笑点]]チームが[[歌劇]]「[[カルメン]]」でエントリーしたが、収録後、出演者の1人で当時笑点司会者だった[[三波伸介]]が急逝し、エントリーをキャンセルしたため。[[2005年]]発売の[[笑点 大博覧会 DVD-BOX|笑点のDVD]]に収録。&lt;br /&gt;
* [[新春かくし芸大会]]（[[2002年]][[元旦]]放送の一部） - [[田代まさし]]が起こした事件のため。登場場面はカットするかCG処理を使い放送された。&lt;br /&gt;
* [[志村けんのバカ殿様]]（2002年放送の一部） - 新春かくし芸大会と同じ理由。&lt;br /&gt;
* [[水曜どうでしょうClassic]]（宮崎シーガイア）（桜前線捕獲大作戦）（十勝二十番勝負）（香港大観光旅行）（原付西日本制覇） - 「シーガイア」はパブリシティ企画であり現在は経営が変わった為、権利上の関係で放送は見送られた。「水曜どうでしょうDVD第5弾」に（宮崎リゾート満喫の旅）とタイトルを変え、再編集した上で収録。「香港」はパブリシティ企画でもあり権利上の都合で。また、いずれの企画も出演者を無断で拉致するという内容があり、現在の[[北朝鮮による日本人拉致問題|社会情勢]]を考慮して放送を見送られている。また、「原付西日本制覇」は後に出演者及びスタッフが法律に違反する行為を行った事（鳥取砂丘において、公園法で禁じられている特別地域での砂の無許可採取を行った）が発覚した為、この企画のネット局への番組販売及び予定されているDVD化を中止する事になった。&lt;br /&gt;
* [[タモリ倶楽部]]（2006年6月9日放送予定「かしこく乗りこなせ!首都圏日帰りエレベーターガイド!!」） - [[シンドラーエレベーター|シンドラーエレベーター事故]]の影響で内容差し替え。&lt;br /&gt;
* [[タモリのボキャブラ天国]]（「ねえムーミン」→「先住民」、「ひとりじゃないって」→「[[アドルフ・ヒトラー|ヒトラー]]じゃないって」、「アラビアンナイト」→「からみやんないと」） - 前者は先住民が意味もなく女性や子どもを襲うシーンがあり、女性や子どもに対して人権上問題があると判断されたため（先住民が[[原始人]]の様に描かれてもいた）。中者は[[ナチス式敬礼]]が登場する事が問題視されたため。後者は大人のボキャブラ（つまり下ネタ）に神聖なる[[アラビアンナイト]]を貶めたとクレームが付いたため。&lt;br /&gt;
* [[とっぴもナイト]]（[[2003年]]放送の一部） - [[執行猶予]]期間満了直後の[[横山ノック]]がゲスト出演しテレビ復帰と言われていたが、視聴者からの反感が大きかったため。&lt;br /&gt;
* [[どっちの料理ショー]]（[[2005年]]2月19日放送の一部） - 番組の収録後、[[あびる優|一部の出演タレント]]が不祥事を起こしたため。別の回に差し替えられ、後日出演タレントの顔をテロップで隠し、放送した。 &lt;br /&gt;
* [[とんねるずのみなさんのおかげです]]（「近未来警察072」のコーナー） - 無名時代の[[松嶋菜々子]]が卑猥な言葉を言わされていたため。後に事務所がそのシーンの版権を買い取る。&lt;br /&gt;
* [[ネプリーグ]]（2006年5月29日放送） - 同年6月に[[フジテレビ]]が放送契約を打ち切った[[PRIDE]]の出場者が出演していたため、遅れネットとなっていた系列局では未放送となった。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[ハロー!モーニング。]]（加護亜依が出演していた放送分すべて） - [[加護亜依]]が[[ハロー!プロジェクト]]から解雇されたため。また矢口真里がスキャンダル起こしたため（ティンティンタウンも同様）、またおはすたに笑わん姫パクられた為。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[めちゃ×2イケてるッ!]] - ほとんどが[[山本圭一]]の不祥事のため。また[[フジTV警察24時]]の[[堀江貴文]]が出演しているシーンは、[[ライブドア・ショック|東京地検に逮捕された]]ため。その際、穴埋めに通常のコーナーを放送した。&lt;br /&gt;
* [[お笑い芸人歌がうまい王座決定戦スペシャル]] - [[山本圭一]]の不祥事のため出演シーンがカットされた。&lt;br /&gt;
* [[クイズ!紳助くん]] - 島田紳助が引退したため。&lt;br /&gt;
* [[一分館の深い話]] - 『クイズ!紳助くん』と同様。&lt;br /&gt;
* [[行列のできる法律相談所]] - 『クイズ!紳助くん』と同様。&lt;br /&gt;
* [[クイズ!ヘキサゴンII|クイズ!ヘキサゴンⅡ]] - 『クイズ!紳助くん』と同様。&lt;br /&gt;
* [[とんねるずのみなさんのおかげでした]]（『落とし穴全米オープン』のコーナー） - 2011年に石川県で夫婦が落とし穴に落下して死亡したため。&lt;br /&gt;
*[[ドリフ大爆笑]] - CSの[[ファミリー劇場]]にて、リフレインで再放送されているが、2012年当時、第10回目や第60回目などが飛ばされて、再放送されていなかった。ファミリー劇場カスタマーセンターに理由を問い合わせた際、「放送マスターテープの激しい損傷や紛失、また肖像権等の都合上、やむを得ない理由で欠番扱いとなっている回がある」との回答だった。しかし2014年に入ってからは、第10回目や第60回目も放送されていて、徐々に改善されつつある。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
=== 映像作品 ===&lt;br /&gt;
* [[火垂るの墓]] - 2005年、[[韓国]]で公開される予定だったが、「極右主義」「兄と妹の悲劇を通じて日本を美化」との批判を受けて公開無期延期。&lt;br /&gt;
* [[処刑人]] - [[アメリカ合衆国]]の一部の州では上映禁止。理由は犯罪組織の闘争事件のため。&lt;br /&gt;
* [[ダ・ヴィンチ・コード (映画)|ダ・ヴィンチ・コード]] - 2006年、[[サモア]]で公開される予定だったが、「キリスト教の信仰に悪影響を与える」との批判を受けて上映禁止、ほかにも[[中国]]や[[インド]]や[[フィリピン]]や[[イエス・キリスト|イエス]]を[[キリスト]]として認めないイスラム教国[[パキスタン]]などで規制や上映中止や上映禁止となった。&lt;br /&gt;
* [[風と共に去りぬ (映画)]] - 1939年の[[アメリカ映画]]。時代設定が[[南北戦争]]であるため、黒人差別の描写が存在する。このためアメリカ本国では[[公民権運動]]の影響により人種差別映画と見なされ公共の場所での上映・放送が禁止されている。&lt;br /&gt;
* [[ぷにぷに☆ぽえみぃ]] - 作中の表現が児童ポルノと判断され、[[ニュージーランド]]や[[カナダ]]では持ち込みが禁止された。&lt;br /&gt;
* [[クレヨンしんちゃん (アニメ)|クレヨンしんちゃん]] - 韓国や米国や[[マレーシア]]では一部のシーンをカットされたり、ぼかしがつけられている。&lt;br /&gt;
* [[インプリント ～ぼっけえ、きょうてえ～]] - アメリカで放送予定だったが作中の表現が残酷すぎるため放送中止。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ポピュラーソング ===&lt;br /&gt;
* [[アーノルド・レーン]]（[[ピンク・フロイド]]） - ピンク・フロイドのデビュー曲だが下着泥棒を題材にした事から英国のみ放送禁止に。&lt;br /&gt;
* [[アイルランド]]に平和を（[[ポール・マッカートニー]] &amp;amp; [[ウイングス]]） - ポール・マッカートニーが友人と結成したバンド「ウイングス」のシングル・デビュー曲だが政治性の強さを理由に英国のみ放送禁止。&lt;br /&gt;
* 雨を見たかい?（[[CCR]]） - 米国のみ一時放送禁止。理由は[[ベトナム戦争]]に対する反戦の意味と取れるため。この歌で歌われる「雨」はベトナム戦争下に米軍が行ったナパーム弾による無差別縦断爆撃の暗喩であるといわれている。&lt;br /&gt;
* [[イマジン (楽曲)|イマジン]]（[[ジョン・レノン]]） - 米国、英国では戦時下において、反戦運動を抑制するために放送禁止措置が執られたことが過去に幾度となくある。&lt;br /&gt;
* [[オハイオ]]（[[クロスビー・スティルズ・ナッシュ・アンド・ヤング]]） - [[リチャード・ニクソン]]米国大統領を誹謗するくだりがあるというので米国で一時放送禁止に。&lt;br /&gt;
* [[女は世界の奴隷か!]] (Woman Is The Nigger Of The World)（[[ジョン・レノン]]） - タイトルの「[[ニガー]]」が黒人差別用語とされアメリカで放送禁止。&lt;br /&gt;
* 光州（クアンジュ）シティー（[[白竜]]） - [[1980年]]に[[大韓民国]]の光州市で起きた虐殺事件[[光州事件]]を元にした曲。虐殺の加害者である当時の軍事政権下では放送禁止になっていた。&lt;br /&gt;
* [[何日君再来]]（[[テレサ・テン]]） - 日本では一歌謡曲歌手として知られていなかったテレサ・テンが『アジアの歌姫』と渾名されるほどの大スターである事の証明といえる曲。最初[[中華人民共和国|中国]]、[[中華民国|台湾]]、[[香港]]で発表された（後に日本でも発売される）が、「人民を堕落させる」との理由から一時中国で放送禁止になっていた。&lt;br /&gt;
* [[勝手にしやがれ!!]]（[[セックス・ピストルズ]]） - 英国国王[[エリザベス2世]]を人間でないというのに代表される歌詞の過激さで日本以外の世界各地で放禁処分を食らう。&lt;br /&gt;
* 狂ったナポレオン、ヒヒ、ハハ…（[[ナポレオン14世]]） - 精神異常者を歌った内容であるため米国で放送禁止。&lt;br /&gt;
* ダーリング・ニッキー（[[プリンス (ミュージシャン)|プリンス]]） - [[1980年代]]の米国を代表するミュージャン・プリンスの大ヒットアルバム「[[パープル・レイン]]」に収録された曲。[[オナニー]]を連想する内容から米国で放送禁止。至ったきっかけは[[アルバート・ゴア]]米連邦議会上院議員（当時）の夫人がこの曲を聞いて憤慨したため。&lt;br /&gt;
* Sexy MF（プリンス） - 「MF」が[[マザーファッカー]]の略の為、いわゆる「クリーン・ヴァージョン（放送禁止用語を削除したヴァージョン）も含めて一部の局では放送禁止に。&lt;br /&gt;
* ハイ・ハイ・ハイ（ポール・マッカートニー &amp;amp; ウイングス） - [[SEX]]を連想する内容であるため英米で放送禁止に。&lt;br /&gt;
* パフ（[[ピーター・ポール&amp;amp;マリー]]） - ドラッグ・ソングと曲解され米国で一時放送禁止。&lt;br /&gt;
* [[マザー (ジョン・レノン)|マザー]]（[[ジョン・レノン]]） - エンディングのリフレインが不安定であり「狂気じみている」との理由からシングルリリースされた米国で放送禁止となる。&lt;br /&gt;
* ロクサーヌ（[[ザ・ポリス]]） - 実在する娼婦の名前だったためか英国では長らく放送禁止になっていた。&lt;br /&gt;
* アレンタウン（[[ビリー・ジョエル]]） - 歌詞で実在の街を廃退したと歌ったため、その街では放送禁止歌に。&lt;br /&gt;
* [[レイジ・アゲインスト・ザ・マシーン]] - 左翼運動をバンドの活動コンセプトとしているため、[[アメリカ同時多発テロ事件]]の影響を受けて全曲が一時放送禁止になった。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[人権]]&lt;br /&gt;
* [[差別]]&lt;br /&gt;
* [[表現の自由]]&lt;br /&gt;
* [[放送禁止用語]]&lt;br /&gt;
* [[表現の自主規制]]&lt;br /&gt;
* [[言葉狩り]]&lt;br /&gt;
* [[発禁]]&lt;br /&gt;
* [[癲癇]]&lt;br /&gt;
* [[部落]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連書籍 ==&lt;br /&gt;
*『封印作品の謎』[[安藤健二]] 太田出版 ISBN 4872338871&lt;br /&gt;
*『封印作品の謎2』安藤健二 太田出版 ISBN 4778310063&lt;br /&gt;
*『放送禁止映像大全』天野ミチヒロ 三才ブックス ISBN 4861990041&lt;br /&gt;
*『放送禁止歌』[[森達也]] 光文社知恵の森文庫 ISBN 4334782256&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://homepage2.nifty.com/bookbox/ カオスの本棚]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:封印作品|*]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>60.119.153.72</name></author>	</entry>

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		<title>妖怪ウォッチ</title>
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				<updated>2017-06-18T10:04:07Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;60.119.153.72: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{先編集権}}&lt;br /&gt;
[[ファイル:妖怪ウォッチ.jpg|300px|thumb|妖怪ウォッチ]]&lt;br /&gt;
『'''妖怪ウォッチ'''』（ようかいウォッチ）は、[[2007年]]に[[朝鮮民主主義人民共和国]]の[[平壌コンピューター工業]]により企画・開発された一連のゲームソフト。日本では[[2013年]][[7月11日]]に[[レベルファイブ]]から北朝鮮での前例から[[メディアミックス]]前提の上[[ニンテンドー3DS]]専用[[ゲームソフト]]として発売された。『[[イナズマイレブン]]』シリーズ、『[[ダンボール戦機]]』シリーズに続くレベルファイブのクロスメディアプロジェクト作品。先行する二作品と同様にコミックやアニメ等による多角メディア展開を前提としてレベルファイブにおいて[[2010年]]頃より企画や日本向けの修正が行われていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メディアタイアップは主に[[小学館]]の『[[月刊コロコロコミック]]』と『[[ちゃお]]』により行われ、共にコミカライズ版の連載も担当している。[[2014年]][[1月8日]]よりテレビアニメ版も放送され、[[クソガキ]]・[[ヤンキー]]・[[不良]]や[[在日韓国・朝鮮人]]を中心に大人気となった。同年[[1月11日]]には、玩具の[[妖怪メダル]]が発売され、[[暴力団]]・[[暴走族]]・[[電通]]やマスゴミ関係者による買い占めが行われた結果品薄となり、見事に人気の捏造に成功。この人気捏造は[[21世紀]]以降の[[電通]]による捏造ブームのうち[[韓流]]・[[堂島ロール]]と並ぶ三大捏造ブームとして確立された。その結果社会現象になったと勘違いした人が続出し、[[日経トレンディ]]が選んだ2014年ヒット商品ランキングでも第2位を獲得してしまった&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news|url=http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/pickup/20141031/1061103/?n_cid=nbptrn_top_bunya|title=「アナ雪」が席巻した2014年、“増税時はキャラものがヒット”の定説が健在|publisher=[[日経トレンディ]]|date~2014-11-04|accessdate=2014-11-04}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当然、韓流・堂島ロール同様に作られ・誇張されたブームである為、実際に社会現象レベルのブームになったかは定かでは無く、実際多くの日本人の親からは嫌われ忌まれている。特に何か悪いことが起こればそれは全て妖怪のせいだとする主張に対しては、そんな事いったら、「犯罪も妖怪のせいで済むじゃん、そんなのが通用するなら警察いらないだろ！」と社会一般からは言われており、エロシーンやグロシーンも多い。その為、児童・生徒や青少年の健全な成長に対して極めて有害であるとされており、18禁化運動も起こっている。北朝鮮製であることや日本国内の企業が北朝鮮の著作物を改良することで国内での著作権を発生させており、なおかつ著作権料を北朝鮮に支払っている事から、日本国内での流通そのものも消費者団体からは問題視されている。その為、レベルファイブの行動に対しては世間一般「反社会的である」と非難する声も多く、同社を反社会的企業と見る者も多くなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
妖怪ウォッチは、RPGを自称しているが、その実態は反ポケモン・反日思想丸出しのグロゲー・犯罪ゲームである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このゲームはレベルファイブと呼ばれる日野が社長であるキチガイDQN反日で非人道的で殺人や虐待を繰り返すブラック糞企業と北朝鮮によって開発され、2013年に発売して以来ガキ・反日左翼・在日韓国・朝鮮人を中心に大ヒットしたお下品極まりないクソゲーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
内容は、小学5年の一般的な少年少女が犯罪者ウィスパーから授かった妖怪ウォッチを使用し、妖怪を捕虜して奴隷にしてこき使い、不要になればリストラするという残虐なものである。また、ポケモン・ドラえもん・妖怪アニメ等、更にはこの世の隅から隅までの作品の盗作であるが、レベルファイブ及びユアペディアと北朝鮮はそれを否定しているようだ、最近は朝鮮キャラであるジバニャンがネット保守から忌み嫌われ、日本語版オリジナルのコマさんが在日韓国・朝鮮人から忌み嫌われた為に取り敢えず、USAピョンというウサギ擬きの偶像を急遽性格を変更して、保守・反日双方から受け入れて保守層を反日勢力に巻こうと第3のマスコットキャラクターとしてでっち上げたものもそれでも相変わらず悪い奴には変わらないのでその悪評は留まる事を知らない。また、この「ジバカス・コマさん・ウザピョン」の構成は初期ポケモンにおける「ピッピ・プリン・ピカチュウ」のポジションの丸パクリである事・メインキャラのポジションがドラえもんのパクリである事も言うまでもない。また後者のみは公式も半ば認める発言をしている。キャラクターのデザインにおいてもジバニャン=かつおニャンコ、キュウビ=キュウコン+ルカリオ÷2などのパクリが目立つ、このような証拠から先述したパクリ行為はあからさまであり、これが嘘である事が分かるだろう。詰まりは朝鮮製なので所詮はウリジナルでしかないのが現状である。キャラクターのデザイン・構成共にこのようにウリジナルだらけでろくでもない。コマさんなどの日本語版オリジナルキャラクターや勘違いしたものがいる以上まだマシであるが、まあとにかくクソである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
妖怪ウォッチのパクリや残虐行為は中国とやっている事が同等である。なお、後の調査によって中国の北朝鮮が関与している事が判明し、実際に中国であったことが明らかにされた。&lt;br /&gt;
=== 各作の概要 ===&lt;br /&gt;
==== 妖怪手計 ====&lt;br /&gt;
{{節stub2}}&lt;br /&gt;
:2007年発売の北朝鮮製、元祖妖怪ウォッチ。&lt;br /&gt;
:洞窟の中の一つの小銭から出てきたウィスパーと出会い、悪い妖怪を説得させ、行く行くはアメリカを倒す事を目的としたゲーム。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 妖怪手計2 (妖怪ウォッチ) ====&lt;br /&gt;
:日本でのメディアミックスを考慮して前作から大幅に内容が改訂され、日本人にも馴染みやすくする為設定が若干変更された。&lt;br /&gt;
:ある日、妖怪執事'''ウィスパー'''と出会い、妖怪を見ることのできる'''妖怪ウォッチ'''を手に入れた主人公が、至る所に出没する[[妖怪]]達と友達になり、彼らと協力し、町の人々の悩み・問題を解決しながら物語の裏に潜む謎に迫る。&lt;br /&gt;
:また、コマさんは本作日本語版が初登場作品となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 妖怪手計3 元祖/本家  (妖怪ウォッチ2 元祖/本家) ====&lt;br /&gt;
; 『妖怪ウォッチ2 元祖/本家』（ようかいウォッチツー がんそ/ほんけ）&lt;br /&gt;
:日本では2014年7月10日に2バージョン同時発売された第三弾(日本ではシリーズ第2弾)。前作同様、小学5年生の夏休みの日常が舞台となっており、主人公が付けていた妖怪ウォッチが何者かの手によって奪われる所から始まる妖怪ウォッチ誕生の秘密へ迫る物語。&lt;br /&gt;
:また、今作でもやはり設定が若干変更された。&lt;br /&gt;
; 『妖怪ウォッチ2 真打』（ようかいウォッチツー しんうち）&lt;br /&gt;
: 日本では2014年12月13日に発売されたバージョン。同月20日公開予定の「映画 妖怪ウォッチ 誕生の秘密だニャン!」のエピソードを収録し、連動。『妖怪ウォッチ2 元祖/本家』のデータをほぼ全て引き継ぐことが出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 妖怪手計4 銀河/火星 (妖怪ウォッチ3 スシ/テンプラ) ====&lt;br /&gt;
舞台や登場人物、ゲームシステムなどを一新したシリーズ。北朝鮮版では、宇宙飛行で死亡したのを恨みにUSAピョンを中心とした妖怪達を率いてUSAを攻撃するという内容のもので、日本でも当初この様にする予定だったが、任天堂が販売NGを出した為、日本語版では修正された状態になっており、内容が大幅に変更になっている作品の１つ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場キャラクター ==&lt;br /&gt;
{{節スタブ2}}&lt;br /&gt;
=== 主要キャラクター ===&lt;br /&gt;
; ケータ / 天野景太（あまのけいた）&lt;br /&gt;
: [[声優|声]] - [[戸松遥]。]2016年の映画。南出&lt;br /&gt;
: 主人公。ドラえもんにおけるのび太でポケモンにおけるサトシ。ただし、のび太同様の大馬鹿な訳でもなく、サトシ氏のように超人的な能力を持つ訳でも無い所謂平凡キャラである。但し、悪運が少し強いらしい(笑)。ゲームでは下の名前を任意に決めることが出来る(女の子主人公も同様)。(だいだらはだいだら。グッチはグッチ。しゅーやはしゅーや。とあいあんぐるはとらいさんに変更した。グッチは顔非公開と思われる。だいだらと違い2014年11月6日のファミ通乗っていなかった為。(だいだらは乗っていた。)だいだらはゲーム版やっているようだ)&lt;br /&gt;
妖怪ウォッチは白を基調としたカラーの腕時計型。&lt;br /&gt;
: さくらニュータウンに住む小学5年生で、普通の少年。ウィスパーと出会い、妖怪ウォッチを手にした事で不思議な妖怪ワールドを体験することになる。フミちゃんに好意を抱いているが、なかなか気づいてもらえない。&lt;br /&gt;
: アニメではジバニャンとヒキコウモリがケータの部屋に居候している(ジバニャンはゲームでも2から主人公の家に居候するようになった)。&lt;br /&gt;
真打ちのウィスベェでは御先祖の刑之介が登場する&lt;br /&gt;
:ちなみにピカチュウをジバカスの食糧として極秘に飼育している。&lt;br /&gt;
2014年12月19日のおはすたではテロップがフルネームになっていた&lt;br /&gt;
2014年の紅白ではモニター室にいた&lt;br /&gt;
; ウィスパー&lt;br /&gt;
: 声 - [[関智一]]&lt;br /&gt;
: 190年前に「悪さをした」から封印された[[幽霊]]。主人公に妖怪ウォッチを渡し、妖怪ワールドへと導いた。&lt;br /&gt;
: 「妖怪[[執事]]」を名乗り様々なアドバイスをくれたり、壊れた結界を修復したりなど、執事の名に恥じない働きを見せたが、『2』からは下記のアニメ版と同じく「妖怪パッド」によるカンニングをしており、少々頼りない部分がある（ただし完全に無能と言うわけではない）。&lt;br /&gt;
:「妖怪執事」と自称し他の妖怪と違い、何族にも所属していない。妖怪大辞典にも載らず、詳しいことが説明されていない謎の多い妖怪である。&lt;br /&gt;
:アニメ27話で零式を「私にも触らせて下さい」とケータの手ごと口で咥えて突っ込んだが為に、同話以降妖怪ウォッチと零式の切り替え機能が備わってしまった。古典妖怪のことを尊敬しており、『先輩』と呼び慕っている。真打で過去が明らかになった。ご先祖が登場した。アニメでも真打発売前日に放送された。このストーリーのタイトルのモトネタは黒田官兵衛だと思われる。余談であるがドラクエのアクトとメーアとポケモンのエンティが出ていた。2014年の紅白では唯一着ぐるみ出なくイラストで登場した&lt;br /&gt;
; ジバニャン&lt;br /&gt;
: 声 - [[小桜エツコ]]&lt;br /&gt;
: 糞コリアン妖怪。車に轢かれた猫が[[地縛霊]]となった存在。ドラえもんとポケモンにおけるピカチュウの役割。ただし、キャラの性格・性質的には[[ニャース|R団の猫]]に近い。キャラ一人称は「オレっち」で語尾に「～ニャン」とつける。ただしアニメのがしゃどくろのストーリーでは僕にされ普通のしゃべり方にされた。これは遊戯王の闇マリクの闇ゲームがモトネタだと思われる。余談であるがBSの再放送の後すぐに2015年2月7日から初代遊戯王がやっている。チョコ棒とピカチュウの肉と極上鮪が好物。その為、ピカチュウを見つけては秘密裏に襲いあっという間に骨の髄まで食い尽くす蛆虫である。&lt;br /&gt;
: 生前は「アカマル」という名前で、エミちゃんという少女に飼われていたが、車に轢かれた際に&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;車に轢かれそうになったエミちゃんを助けようとして犠牲になった。赤プルとは関係ない。&amp;lt;/ref&amp;gt;エミちゃんに「ダサい」と言われたことなどから、自分が死んだ原因である車に対しリベンジを誓い、日々戦いを挑むが上手くいっていない。耳の傷はその名残。アニメのガブニャンのストーリーのラストではガブニャンになった。11月14日のアニメでニャーKB48にも見える事判明した。余談であるがぬーベーでは筆者が好きなゆきめはぬーベー以外にも見えている。(11月15日も生徒と会話していた為)アニメでは風邪引くとトゲに進化する。ぬりえ6弾でトゲと一緒になっている&lt;br /&gt;
: ちなみにマジモン言うとジバカスは地縛霊であって、幽霊であり妖怪ですらない。先ず、定義として幽霊はもう既に死んでいるのにまだ死にたくない者を指すが、妖怪は怪奇現象などを具体化し擬体化したものである。当然、ジバカスは前者にしか当てはまらないので即ち妖怪ではないと見るのが妥当である。じゃあなんで'''妖怪'''ウォッチのメインキャラなんだよ(笑)&lt;br /&gt;
:; ワルニャン&lt;br /&gt;
:: 声 - 小桜エツコ&lt;br /&gt;
:: ジバニャンとグレるりんを合成させることで進化する妖怪。アニメでチョコポー好きである事判明した&lt;br /&gt;
; フミちゃん / 木霊文花（こだまふみか）&lt;br /&gt;
: 声 - [[遠藤綾]]渡辺。（2016年の映画。）&lt;br /&gt;
: ゲームの女の子主人公。ケータのクラスメイトの女の子でガールフレンド。心優しい女の子。妖怪ウォッチはピンクを基調にしたカラーの懐中時計型。アニメの幻老師のストーリーのラストでは幻として登場した。2015年1月7日のバイキングでは下の名前だけカタカナになっていた&lt;br /&gt;
; クマ / 熊島五郎太（くましまごろうた）&lt;br /&gt;
: 声 - [[奈良徹]]べっちゃま（2016年の映画。）&lt;br /&gt;
: ケータ達のクラスメイトで、クラスで一番大柄で体格のいいガキ大将。乱暴者だが優しく力持ち、単純で涙もろい性格。[[唐揚げ]]が大好物。&lt;br /&gt;
; カンチ / 今田干治（いまだかんち）&lt;br /&gt;
: 声 - [[佐藤智恵]]&lt;br /&gt;
: ケータ達のクラスメイトで、[[ヘッドフォン]]と長めのコートを着用している。幽霊や妖怪の存在に否定的な現実主義な少年。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 妖怪ウォッチ2より登場 ====&lt;br /&gt;
; ケイゾウ&lt;br /&gt;
:声-[[朴ロ美|朴璐美]]&lt;br /&gt;
: ケータ（男の子主人公）の祖父の60年前の姿。60年前のヒーロー漫画の主人公「ガッツ仮面」に憧れている。怪魔と戦う為に妖怪ウォッチ零式を開発した。&lt;br /&gt;
: 現代では故人となっている。&lt;br /&gt;
; フミアキ&lt;br /&gt;
:声-[[高野菜々]]&lt;br /&gt;
: フミちゃん（女の子主人公）の祖父の60年前の姿。妖怪ウォッチ零式など、諸々の設定はケイゾウに同じ。&lt;br /&gt;
; フユニャン&lt;br /&gt;
: 声 - [[梶裕貴]]&lt;br /&gt;
: イサマシ族。猫の妖怪で浮遊霊。ケイゾウ(フミアキ)のパートナー的存在。デカニャンは彼が巨大化した姿。&lt;br /&gt;
; マスターニャーダ&lt;br /&gt;
: 声 - （ゲーム）坂東尚樹、（アニメ劇場版及び真打）[[志村けん]]&lt;br /&gt;
: 60年前の桜町に登場する妖怪。&lt;br /&gt;
; キン＆ギン。ドウ&lt;br /&gt;
: 声 - [[山崎バニラ]]（キン）、[[かないみか]]（ギン）&lt;br /&gt;
: 老人の姿をした二人組の怪魔。マキモド石による時間を操る能力を持つ。真打ちでドウが登場。ウィスベェでジバニャンとウィスパーをタイムスリップさせるが最後に現代に間違って戻してしまう。運命の分岐点のモトネタはタクシーだと思われる。余談であるが真野絵理菜と金末弘美と当たるの仲間も出ていた。枝分かれは2014年現在ご成婚していない&lt;br /&gt;
; トキヲ・ウバウネ&lt;br /&gt;
: 声 - [[片岡愛之助 (6代目)|片岡愛之助]]&lt;br /&gt;
: 『2』及び2014年の映画における黒幕。口癖は「だっヨ～ン」。&lt;br /&gt;
:憑依されると暗くおどろおどろしい性格になる『怪魔』を生み出し憑依させ、人々から幸せを奪おうと目論んでいる。真打で過去明らかにされた。昔、無実の罪で牢屋に入れられて時間奪われたのが理由で恨むようになった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
; エミちゃん&lt;br /&gt;
: 声 - [[安野希世乃]]。長澤まさみ。（2015年の映画。）&lt;br /&gt;
: アカマル(ジバニャン)の飼い主。当初、ジバニャンが彼女の事を語った際はケータやウィスパーからは「本当に人間か？」と疑われるほどに非情な人物像で、ジバニャン本人も「ダサイ」と言われた際に自分を嫌っていたのではないのかと思い込んでいたが、実際はアカマルの事を大切に思っており、彼女が発した「ダサイ」というのは本人の口癖と、自責の念から発せられた言葉だった&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;アニメ版第25話および「2」より。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 家族構成は父と母、アカマル。アカマルには将来はファッションデザイナーになると語っていた。&lt;br /&gt;
: 実は死神によって定められた条約に選ばれ、その後死ぬ運命であったことが判明。本来は交差点で(憑りつかれた)トラックに轢かれて死ぬはずだったが、余談であるが天の茶助はこのシーンのパロディーである。桃黒と中森明菜のせいでPONしか取り上げられなかった&lt;br /&gt;
2015年の映画では大人なって登場した&lt;br /&gt;
余談であるが千秋は同局のソレダメでトイレの花子と良く共演している&lt;br /&gt;
アカマル(ジバニャン)に助けられて命を救われた。バンダイのジバニャンプラモデルの箱でジバニャンの後ろにこのトラックが書いてある&lt;br /&gt;
; おばあちゃん&lt;br /&gt;
: 『2』より登場。ケマモト村で暮らしている、主人公の父方の祖母であり、亡きケイゾウ（フミアキ）の妻。主人公の性別をどちらにしたかにより、住まいはそのままだが容姿が異なる。アニメ劇場版では「ユキっぺ」（声 -[[島崎遥香]]）と呼ばれた女の子で登場。名前はゲームではきまぐれゲートのイベントで判明し、男の子主人公のおばあちゃんは「ユキっぺ」、女の子主人公のおばあちゃんは「マリっぺ」と呼ばれている。&lt;br /&gt;
: 主人公にのろけ話を披露するなど、亡き夫をベタ褒めしながらも深く愛していることがうかがえる。妖怪が見えるビー玉を持っており（男の子主人公のおばあちゃんは眼鏡に装着している）、実は妖怪が見えている。マクドナルドのカレンダーでも2014年12月の所にケータの両親の隣にいる&lt;br /&gt;
; 担任の先生&lt;br /&gt;
: 声 - [[布施川一寛]]&lt;br /&gt;
: ケータやフミちゃん達が通っている学校の先生。本名は不明。&lt;br /&gt;
; 理科の先生&lt;br /&gt;
: ゲーム版のみ登場。真夏にも関わらず白いスーツを着用しており、束ねた長髪と眼鏡が特徴のミステリアスな人物。&lt;br /&gt;
: 下記のキュウビと似た言動と雰囲気を持つ。『2』では彼に関する噂話やクエストが追加され、よりキュウビとの疑惑が深まっている。&lt;br /&gt;
: ちなみにアニメ版のキュウビは少年姿となっている。&lt;br /&gt;
ぬーベーの玉藻が元ネタだと思われる。余談であるが2014年１0月から金曜日に対決している&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 妖怪 ===&lt;br /&gt;
☆はレジェンド妖怪。 &lt;br /&gt;
==== イサマシ族 ====&lt;br /&gt;
物理攻撃が得意な勇ましい心の妖怪たち。召喚ソングは「イサマシ!メザマシ!ラッシャイマシー!」。シンボルカラーは赤色。&lt;br /&gt;
; メラメライオン&lt;br /&gt;
: 声 - 笹本優子&lt;br /&gt;
: 憑りついた相手を熱血にする妖怪。基本名前以外は「メラメラ」としか喋れない。&lt;br /&gt;
; ブシニャン☆: 声 - 小桜エツコ&lt;br /&gt;
: ジバニャンの先祖で、剣の達人。妖怪大事典に寄るとにゃーKBのファンであるようだ&lt;br /&gt;
; ブリー隊長&lt;br /&gt;
: 声-[[motsu]]&lt;br /&gt;
: 妖怪たちに大人気のエクササイズ「[[ビリーズブートキャンプ|ブリーズブートキャンプ]]」で有名な妖怪。「2」及びアニメ版のエンディング「ダン•ダン•ドゥビ•ズバー」ではメインを務めている。&lt;br /&gt;
: アニメではケータに妖怪メダルを渡すシーンがあるが、「きょうの妖怪大辞典」では紹介されなかった。&lt;br /&gt;
2014年12月19日のおはすた645でこのシーン放送された。さらに645最後の提供バックになっていた。スーパーライブのラストでどぶろっく攻撃した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ゴーケツ族 ====&lt;br /&gt;
防御力の高いタフで豪傑な妖怪たち。召喚ソングは「ゴーケツ!ゴーケツ!カンゼンムケツのダイシュウケツ!」。シンボルカラーはオレンジ色。&lt;br /&gt;
; グレるりん&lt;br /&gt;
: 声 - [[坂東尚樹]]&lt;br /&gt;
: 憑りついた相手を不良にさせる妖怪。&lt;br /&gt;
; ロボニャン&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹、笹本優子&lt;br /&gt;
: ロボットみたいな外見をしたジバニャン。アニメ版では未来のジバニャン本人である。体内がチョコレート工場であり、チョコボーを作れる。&lt;br /&gt;
; モレゾウ&lt;br /&gt;
: 憑りつかれると尿意をもよおしてしまう妖怪。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== フシギ族 ====&lt;br /&gt;
妖術が得意な不思議な妖怪たち。召喚ソングは「フシギ!フシギ!ブギウギ!オレたちゃ、オオハシャギー!」。シンボルカラーは黄色。&lt;br /&gt;
; バクロ婆&lt;br /&gt;
: 声 - 佐藤智恵&lt;br /&gt;
: 相手に憑りつき、本音を暴露させる小さな老婆の妖怪。名前以外は「ばばーん」としか話さない。2014年12月17日のおはすたに寄ると奪うねの声優が生まれ変わったらなりたいとのこと&lt;br /&gt;
; うんがい鏡&lt;br /&gt;
: 声 - 宮澤正&lt;br /&gt;
: ワープする能力を持つ[[鏡]]の妖怪。&lt;br /&gt;
; わすれん帽&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹&lt;br /&gt;
: 相手の頭に憑りつくことでその人物の記憶を忘れさせてしまう。&lt;br /&gt;
; まぼ老師&lt;br /&gt;
: 声 - [[奈良徹]]&lt;br /&gt;
: 相手に幻を見せる老人の妖怪。実はとても親切な妖怪(アニメではいたずら好き)。&lt;br /&gt;
; キュウビ&lt;br /&gt;
: 声 - 永田亮子&lt;br /&gt;
: 妖怪の中でも最上位とされる狐の妖怪。2014年12月11日のファミ通で真打ちでアニメ同様に人間に化ける事判明した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== プリチー族 ====&lt;br /&gt;
素早さが高い見た目はかわいい妖怪たち。召喚ソングは「プリチー!オレッチ、トモダチ!ふくはウチー!」。シンボルカラーは桃色。&lt;br /&gt;
; コマさん&lt;br /&gt;
: 声 - 遠藤綾&lt;br /&gt;
: [[狛犬]]の妖怪。一人称は「おら」で、「～ズラ」（[[静岡弁]]、[[甲州弁]]などの語尾）、「もんげー」（[[岡山弁]]で「ものすごい」という意味）が口癖。2015年1月7日のバイキングで人気2位なった&lt;br /&gt;
: アニメではコマさんが主役になるコーナーが度々登場する。2015年10月からやっているベストセレクションで司会になっている。ポケモン放送局のカスミとタケシとと違い実写である。レシラムと対決している&lt;br /&gt;
; コマじろう&lt;br /&gt;
: 声 - 遠藤綾&lt;br /&gt;
: コマさんの双子の弟。兄を追いかけてさくらニュータウンへ来た。&lt;br /&gt;
; ノガッパ&lt;br /&gt;
: 声 - [[矢部雅史]]&lt;br /&gt;
: イマドキ妖怪の河童。好きな食べ物はお寿司。&lt;br /&gt;
; 一つ目小僧&lt;br /&gt;
: 声 - 日野未歩&lt;br /&gt;
: 古典妖怪。その名の通り、目が一つしかない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ポカポカ族 ====&lt;br /&gt;
回復系に長けた癒し系妖怪たち。召喚ソングは「ポッカポカ!ナンカヨウカ!いっちょやーるカー!」。シンボルカラーは緑色。&lt;br /&gt;
;妖怪ダンサーズ &lt;br /&gt;
:;ワカメくん&lt;br /&gt;
::声 - 矢部雅史&lt;br /&gt;
::ワカメの妖怪。&lt;br /&gt;
:;コンブさん&lt;br /&gt;
::声 - 奈良徹  &lt;br /&gt;
::コンブの妖怪。&lt;br /&gt;
:;メカブちゃん&lt;br /&gt;
::声 - 永田亮子&lt;br /&gt;
::メカブの妖怪。&lt;br /&gt;
; ひも爺（-じい）&lt;br /&gt;
: 声 - [[宮澤正]]&lt;br /&gt;
: 人のお腹を空かしてしまう妖怪。元ネタはぬーベーの餓鬼だと思われる。ドラマに登場しなかった&lt;br /&gt;
; ホノボーノ&lt;br /&gt;
: 声 - 矢部雅史&lt;br /&gt;
: 場の雰囲気をなごませる妖怪。ドンヨリーヌの夫。&lt;br /&gt;
; から傘お化け&lt;br /&gt;
: 声 - 佐藤健輔&lt;br /&gt;
: 古典妖怪。長い間使われていた唐傘が妖怪になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ブキミー族 ====&lt;br /&gt;
ステータス異常を与える不気味な妖怪たち。召喚ソングは「ブキミー!ギブミー!ヘルプミー!ブキミー!ブキミー!ヘルプミー!」。シンボルカラーは紫色。&lt;br /&gt;
; トホホギス&lt;br /&gt;
: 声 - 遠藤綾&lt;br /&gt;
: 最初に良い事で盛り上げておいて最後にドンデン返しを起こす妖怪。&lt;br /&gt;
; じんめん犬（-けん）&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹&lt;br /&gt;
: 人面犬の妖怪。リストラされた事で自暴自棄になって酒を飲んで酷く酔っぱらったサラリーマンが事故に遭い、その際犬と融合して現在のような姿になった。&lt;br /&gt;
; ドンヨリーヌ&lt;br /&gt;
: 声 - [[永田亮子]]&lt;br /&gt;
: 場の雰囲気を悪くさせてしまう妖怪。ホノボーノの妻。&lt;br /&gt;
; イケメン犬☆&lt;br /&gt;
: 声 - 矢部雅史&lt;br /&gt;
:どんな女性でも虜にできる能力を持つ妖怪。&lt;br /&gt;
; 認MEN（みと-）&lt;br /&gt;
: 声 - [[烏丸祐一]]（A）、[[布施川一寛]]（B）、[[古島清孝]]（C）&lt;br /&gt;
: あらゆる答えを否定して、人を迷わせる3人組の妖怪。 1人が妖怪ウォッチに入り込んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ウスラカゲ族 ====&lt;br /&gt;
ステータスダウンを与える邪悪な妖怪たち。召喚ソングは「ウースラカーゲ!おれたちのオーカーゲー!」。シンボルカラーは青色。&lt;br /&gt;
; ネガティブーン&lt;br /&gt;
: 声 - 矢部雅史&lt;br /&gt;
: 憑りついた相手を後ろ向きにさせる妖怪。&lt;br /&gt;
; ジミー&lt;br /&gt;
: 声 - 日野未歩&lt;br /&gt;
: 憑りつかれた者を地味にして目立たなくする妖怪。2014年12月26日のおはすた645の提供バックがこれになっていた&lt;br /&gt;
; ヒキコウモリ&lt;br /&gt;
: 声 - 永田亮子&lt;br /&gt;
: 相手を引きこもりにさせる妖怪。3 ではケータより先にアメリカに来た。ケータに大辞典くれる&lt;br /&gt;
; ネクラマテング&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹&lt;br /&gt;
: 取りついた人を暗い性格にしてしまう妖怪。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ニョロロン族 ====&lt;br /&gt;
とりつかれにくいニョロローンとした妖怪。召喚ソングは「ニョロローン!デロローン!ソロソロ、イイダローン!?」。シンボルカラーは水色。&lt;br /&gt;
; ツチノコ&lt;br /&gt;
: 幸運を呼ぶツチノコ。素早いが隠れるのが下手で、人間に度々目撃されている。&lt;br /&gt;
; ナガバナ&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹&lt;br /&gt;
: 取りついた人に長話をさせてイライラさせる妖怪。&lt;br /&gt;
; スティーブ・ジョーズ&lt;br /&gt;
: 声 - 佐藤健輔&lt;br /&gt;
: ヨップル社の社長でウィスパーの持つ「妖怪パッド」や、「妖怪ウォッチ」・「妖怪ウォッチ零式」を発明した鮫のような妖怪。妖怪パッド買うとメダルついて来た&lt;br /&gt;
; ろくろ首&lt;br /&gt;
: 声 - 笹本優子&lt;br /&gt;
: 古典妖怪。首を自由自在に伸ばす能力を持つ。一人称が「あたい」や口調が姐さん肌。&lt;br /&gt;
; オロチ&lt;br /&gt;
:声 - 笹本優子&lt;br /&gt;
:自分のオーラで作り出した竜のマフラーを使う、妖魔界のエリート妖怪。その実力はすべてにおいてトップクラス。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ボス妖怪 ====&lt;br /&gt;
ストーリーの節目やダンジョン最深部に登場する妖怪。通常の妖怪とは違って複数の部位を持っており、特定の部位を狙って破壊する事でダメージを与えたり、特定の攻撃を弱体化もしくは防ぐ事ができる。基本的には仲間に出来ないが、『妖怪ウォッチ2元祖/本家』では一部ボス妖怪を仲間にする事ができる。仲間になると大型のボス妖怪は構造状、味方妖怪同様のデフォルメされた小柄な妖怪となる。&lt;br /&gt;
; ミツマタノヅチ&lt;br /&gt;
: 大昔に封印されていた3本の首を持つ大蛇のような妖怪。口癖は「～ギョロ」、「ビロロ～ン」。 最初のボスとして登場した。&lt;br /&gt;
; のぼせトンマン&lt;br /&gt;
: 声 - [[村上裕哉]]  &lt;br /&gt;
: 風呂好きな豚の妖怪。憑りついた人を風呂に入っている最中にのぼせさせる。&lt;br /&gt;
: 実はのぼせる位入るほど風呂の好きな日本人を揶揄(チョッパリ)している妖怪でもある。&lt;br /&gt;
; つられたろう丸&lt;br /&gt;
: どんこ池の主。&lt;br /&gt;
; おぼろ入道&lt;br /&gt;
: 巨大な巨人の妖怪。その大きさは画面に入りきらないほどで、上半身しか確認できない。&lt;br /&gt;
; 亡霊武者&lt;br /&gt;
: ひょうたん池博物館の資料保管庫に保管されていた大鎧。中に入ったネズミ妖怪が操っていた。&lt;br /&gt;
; 鬼くももん&lt;br /&gt;
: 巨大なクモの妖怪。&lt;br /&gt;
; やぶれかぶれ院長&lt;br /&gt;
: 声-[[矢部雅史]]&lt;br /&gt;
: 元々院長を務めていた人間が、妖怪になった姿。自分が院長だった病院で、危険な実験を繰り返していた。&lt;br /&gt;
; イカカモネ議長&lt;br /&gt;
: 声-[[坂東尚樹]]&lt;br /&gt;
: 本編の黒幕にしてラスボスのイカの妖怪。本名は「イカカモネ・ソウカモネ」。閻魔大王の死後、妖魔界の支配者として勢力を拡大させて妖魔界と人間界を支配しようとしていた。&lt;br /&gt;
:; イカカモネ議長（第二形態）&lt;br /&gt;
:: イカカモネが桜町からあふれ出した妖気を吸収して復活した姿。&lt;br /&gt;
; どんどろ&lt;br /&gt;
: 本編の隠しボス。戦争で散っていった妖怪達の魂が集って生まれた巨大な妖怪。妖魔界最大の災厄と呼ばれている。2015年2月19日のファミ通にスカウト方法乗っていた。クリア後にクエスト受けお供えし倒す必要ある&lt;br /&gt;
; ガシャどくろ&lt;br /&gt;
: 『2』に登場する。巨大な骸骨の姿をしており、ガチャ（[[カプセルトイ]]）をする事を楽しんでいる。アニメにも登場した。ケータがエポックマンのフィギュア取ろうとしたら取れなかったのでウォッチで調べたら登場した。異次元にワープした。はずれ引く旅にジバニャンとウィスパーにダメージ与えた。はずれ少なくなってから増援が登場しケータが叫んだところで終了した。FF1の時の迷宮と遊戯王の闇マリクのパロディーだった&lt;br /&gt;
; 大後悔船長&lt;br /&gt;
: 『2』に登場する。かつては、大海賊と呼ばれるほど有名な船長だった。アニメにも登場した。ケータに取りついた&lt;br /&gt;
; 台風の目&lt;br /&gt;
: 『2』に登場する。巨大な台風を生み出す能力を持った妖怪。&lt;br /&gt;
; あやとりさま&lt;br /&gt;
: 『2』における隠しボス。[[千手観音]]の様な姿をしており、全ての人間の人生を管理する者だと言われている。2015年2月19日のファミ通乗っていた&lt;br /&gt;
; 赤鬼&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹&lt;br /&gt;
: 子供たちの悪夢が具現化したと言われる正体不明の謎の存在。「アカン！」が口癖。鬼時間に配下の見回り鬼と共に出現し、主人公に襲い掛かる。アニメでもケータやジバニャンに襲いかかった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====怪魔族====&lt;br /&gt;
「2」から登場。トキヲ・ウバウネが生み出した存在で、通常の妖怪よりも強力な力を持っている。人間や妖怪にも憑りつく事ができ、憑りつかれると目元に仮面の様な文様が出る。妖怪ウォッチ零式でしか見つける事ができない（ただし、妖怪からは認識できる）。変装能力も高く、本家と元祖の妖怪軍に忍び込んで両者の争いを助長していた（総大将の大ガマや土蜘蛛でも見分ける事ができず、両陣営に相当数の怪魔が忍び込んでいた）。作中では妖怪大辞典にも登録されるが友達にならないので妖怪メダルは登録されず、詳細も載らない。真打ちではスカウト出来る&lt;br /&gt;
; 厄怪（やっかい）&lt;br /&gt;
: ネズミのような姿をした小柄な怪魔。&lt;br /&gt;
; 不怪（ふかい）&lt;br /&gt;
: 怪魔四天王。女性の姿をした怪魔。蛇の怪魔であるらしい。必殺技はクロノトリガーのエイラのパロディー&lt;br /&gt;
; 難怪 （なんかい）&lt;br /&gt;
: 怪魔四天王。老人の姿をした怪魔。&lt;br /&gt;
; 豪怪（ごうかい）&lt;br /&gt;
: 怪魔四天王。頭に五本の角を生やした怪魔。&lt;br /&gt;
; 破怪（はかい）&lt;br /&gt;
: 怪魔四天王。牛の様な二本の角を持つ怪魔。必殺技はドラクエの正拳突きのパロディー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 用語 ==&lt;br /&gt;
; 妖怪ウォッチ&lt;br /&gt;
: ウィスパーが主人公に渡した時計型アイテム。レーダーで付近に潜む妖怪の位置とランク（妖怪スポットなどの一部の妖怪はランクが&amp;quot;?&amp;quot;と表示される）を測定し、フタの部分の妖怪レンズを通して見て、普段見えない妖怪を探し出し分析することにより妖怪を発見できる。また妖怪メダルを差し込むことにより友達になった妖怪を召喚する事ができる。ただし、妖怪側が拒否することもある。&lt;br /&gt;
: この妖怪ウォッチでは「Zメダル」や「古典メダル」が使えない。&lt;br /&gt;
: アニメではウィスパーやジバニャンがメダルをセットしても反応しなかったが、漫画版ではウィスパーがセットしても召喚される。&lt;br /&gt;
; 妖怪ウォッチ零式&lt;br /&gt;
: 『2』から登場。主人公の祖父が開発した世界で初めての妖怪ウォッチ。腕時計で固定されており、女の子主人公（フミちゃん）でプレイしても腕時計仕様となる。&lt;br /&gt;
:「Zメダル」や「古典メダル」が使えるが、普通のメダルは使えない。妖怪以上の隠蔽力を持つ怪魔を見つける事ができる。（怪魔自体は60年後の世界には存在しない為、上記の妖怪ウォッチからこの機能は取り外されている）。&lt;br /&gt;
: アニメ版ではジョーズによってレプリカが量産されている。これも時計型アイテムであるが、色と形は妖怪ウォッチとは多少異なる。こちらも零式に対応していないメダルでの召喚は不可能。&lt;br /&gt;
3 のケータ編ではアメリカは非対応&lt;br /&gt;
; 妖怪メダル&lt;br /&gt;
: 友達になった妖怪から渡される召喚メダル。中央に妖怪のイラストと名前、その下にそれぞれの種族のシンボルマークがあしらわれており、妖怪によってデザインが異なる。&lt;br /&gt;
: アニメでは更新したメダルを所有しない限り、妖怪ウォッチ零式での召喚は不可能。&lt;br /&gt;
: ゲームでは『妖怪ウォッチ2』から「Zメダル」や「古典メダル」が登場する。&lt;br /&gt;
; 妖怪大辞典&lt;br /&gt;
: 妖怪メダルを収納するファイルで妖怪の詳しい情報が載せられる。一部のページには特別な妖怪が封印されており、ページごとに定められた妖怪のメダルを入手するという条件を満たすことにより、解放され友達になれる仕組みになっている。&lt;br /&gt;
; 妖怪パッド&lt;br /&gt;
: ウィスパーが持っている、[[タブレット (コンピュータ)|タブレット]]型のアイテム。『2』では、ゲーム中の様々な機能を、アプリケーションの形で管理することができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 制作デスク - 河北学&lt;br /&gt;
* 制作担当 - 井上たかし&lt;br /&gt;
* アニメーション制作 - [[オー・エル・エム|OLM TEAM INOUE]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テレビアニメ ==&lt;br /&gt;
[[TXN|テレビ東京系6局ネット]]、[[BSジャパン]]にて2014年1月より放送。ナレーションは[[京田尚子]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原作よりも、よりコメディ部分を全面的に出した[[ギャグアニメ]]となっている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tv-tokyo.co.jp/program/detail/22919_201401081900.html 妖怪ウォッチ　★話題騒然!!2014年注目のギャグアニメ、いよいよスタート!! 週間番組表 番組情報 テレビ東京] 2014年1月29日&amp;lt;/ref&amp;gt;。１話と25話と47話と113話は、原作に沿った展開となっている。またアニメ内では妖怪は最初見ることすら出来ず、妖怪ウォッチの光を一度当てるまで見られない設定があるが、話の都合上この設定が無視されている事がある。本編は基本2本立てだが、それとは別に、コマさんなど妖怪を主人公としたショートストーリーが[[アバンタイトル]]などに挿入される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『イナズマイレブン』&amp;amp;『ダンボール戦機』シリーズ時代に行われた双方キャラによる受け渡しが廃止された代わりに「'''ジバニャンを探せ!'''」が『[[イナズマイレブンGO|イナズマイレブンGO ギャラクシー]]』前のミニコーナーとして告知、『GO』本編のどこかにジバニャンが隠れているというものである（前番組の『[[アニ×アニ!]]』で実施した「でんじゃらすじーさんを探せ」にあたる）。なお、BSジャパンでは地上波の編成に準拠せず、『GO』→『妖怪』のままで放送されているため、エンディング後の妖怪探し（4分割の中に隠れている妖怪を探すミニコーナー）も含めて、その告知がカットされている（隠れているジバニャンはそのまま放送）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゴールデンタイムから夕方に移動した2014年4月期も平均世帯視聴率は5.4%と人気を維持している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tv-tokyo.co.jp/kaisha/message/2014/06.html 髙橋社長6月定例会見]&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、2014年6月30日 - 9月28日での[[タイムシフト]]視聴率（録画再生視聴率）は6.3%で、ランキング5位（[[ビデオリサーチ]]調べ、[[関東]]地区）&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web |author=坂本太郎 |date=2014-10-17 |url=http://npn.co.jp/article/detail/29571691/ |title=録画再生視聴率でもキムタク「HERO」、上戸彩「昼顔〜」が好視聴率！ |publisher=[[リアルライブ]] |accessdate=2014-10-22}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2014年]][[5月28日]]から、DVDレンタルが開始された。発売元は[[小学館]]と[[メディアファクトリー|株式会社KADOKAWA メディアファクトリー]]、販売元は株式会社KADOKAWA メディアファクトリーである。この体制は『[[ダンボール戦機#アニメ|ダンボール戦機]]』シリーズから継続。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年6月まで、ジバニャンのアップと共に「妖怪ウォッチを見るときは部屋を明るくして近づきすぎないようにするニャン」と画面中央に表示するシーンが放送開始時にあったが、それ以降はアバンタイトルで「妖怪ウォッチ（ロゴ）を見るときは、部屋を明るくしてテレビから離れて見よう!」というテロップが画面下に表示されるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年10月10日に放送された第39話については、地上波放送後に[[アニメシアターX|AT-X]]及び[[バンダイチャンネル]]を始めとするネット配信での放送が休止された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.asahi.com/articles/ASGBR5KGYGBRUTIL02K.html 妖怪ウォッチ、ＴＶ放送後にネット配信など休止],朝日新聞,2014年10月23日&amp;lt;/ref&amp;gt;。この回ではパロディネタが多数使われており、インターネット上ではこれが休止の原因ではないかと言われていたが、テレビ東京社長の[[高橋雄一 (ジャーナリスト)|高橋雄一]]は同月30日に開かれた定例会見でこの噂を否定しながらも「われわれの都合によるもので、大きなトラブルではない。今流すのは控えた方がいいという判断だ。理由については何とも申し上げにくい」と説明、放送再開時期は未定としている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sankei.com/entertainments/news/141030/ent1410300004-n1.html 「妖怪ウォッチ」放送休止　「大きなトラブルではない」とテレ東社長],産経新聞,2014年10月30日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
2014年11月7日からマクドナルドでもらえたカレンダーに１話と25話が収録されたDVD同梱された&lt;br /&gt;
映画挨拶で日野社長の口から海外で放送される事発表された。ジバニャンとウィスパー以外の人物と妖怪の名前変更される&lt;br /&gt;
2015年1月3日にコマさん特集放送された。アイキャッチは新規カットだった。最後に映画の冒頭とアフレコ放送された。ジバニャンがナレーション担当したエンドロールでもコマが上になっていた&lt;br /&gt;
2016年5月27日は放送予定だったがオバマが来日したため休止になった。(いいぞテレ東！)翌日のBS再放送もマンモスと哲也のストーリーに差し替えられた&lt;br /&gt;
=== スタッフ ===&lt;br /&gt;
* クリエイティブプロデューサー・企画・シナリオ原案&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;第1話 - 第14話は『企画・総監修・シナリオ原案』。&amp;lt;/ref&amp;gt; - [[日野晃博]]&lt;br /&gt;
* 原作 - [[レベルファイブ]]&lt;br /&gt;
* 掲載 - [[月刊コロコロコミック]]&lt;br /&gt;
* 妖怪&amp;amp;キャラクターデザイン原案 - [[長野拓造]](金壮正(キム・シジョン))、田中美穂&lt;br /&gt;
* 企画設定協力 - 本村健&lt;br /&gt;
* シリーズ構成 - [[加藤陽一 (脚本家)|加藤陽一]]&lt;br /&gt;
* キャラクターデザイン - [[須田正己]]、[[山田俊也]]（第22話 - ）&lt;br /&gt;
* 総作画監督 - 山田俊也、武内啓(嶺武啓(リョン・ムケ))（第22話 -　）&lt;br /&gt;
* 美術監督 - 釘貫彩、小濱俊裕（[[美峰]]）&lt;br /&gt;
* 色彩設計 - 角野江美&lt;br /&gt;
* 撮影監督 - 山道奈保美&lt;br /&gt;
* 編集 - 小野寺絵美&lt;br /&gt;
* 音楽 - 西郷憲一郎&lt;br /&gt;
* 音響監督 - [[三間雅文]]&lt;br /&gt;
* 音楽協力 - [[テレビ東京ミュージック]]&lt;br /&gt;
* アニメーションプロデューサー&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;第1話 - 第11話は『制作担当』。&amp;lt;/ref&amp;gt; - 井上たかし&lt;br /&gt;
* アニメーション制作 - [[オー・エル・エム|OLM TEAM INOUE]]&lt;br /&gt;
* スーパーバイザー - [[奥野敏聡]]、[[久保雅一]]、佐上靖之、[[川崎由紀夫]]&lt;br /&gt;
* アドバイザー - 村上孝雄、和田誠&lt;br /&gt;
* プロデューサー - 紅谷佳和（[[テレビ東京]]）、梶原清文(梶清文(ビ・セムン))&lt;br /&gt;
* プログラムマネージャー - 山川典夫（テレビ東京）&lt;br /&gt;
* 監督 - [[後信治|ウシロシンジ]]&lt;br /&gt;
* 製作 - テレビ東京、[[電通]]、OLM&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主題歌 ===&lt;br /&gt;
==== オープニングテーマ ====&lt;br /&gt;
; 「[[ゲラゲラポーのうた]]」（1番・#1 - #36）&lt;br /&gt;
: 作詞 - 朴英尚(パク・エション) / 作曲・編曲 - [[菊谷知樹]](本名: 頂素正(チョウ・ソジョン)) / 日本語訳詩 [[Motsu]] / 歌 - [[キング・クリームソーダ]]&lt;br /&gt;
: 第12話・第25話・第36話はジバニャン、ウィスパー、ケータ達もサビ部分を歌唱している。&lt;br /&gt;
; 「[[祭り囃子でゲラゲラポー/初恋峠でゲラゲラポー|祭り囃子でゲラゲラポー]]」（#37 - ・奇数話）&lt;br /&gt;
: 作詞 - Motsu / 作曲・編曲 - 菊谷知樹 / 歌 - キング・クリームソーダ&lt;br /&gt;
; 「[[祭り囃子でゲラゲラポー/初恋峠でゲラゲラポー|初恋峠でゲラゲラポー]]」（#38 - ・偶数話）&lt;br /&gt;
: 作詞 - Motsu / 作曲・編曲 - 菊谷知樹 / 歌 - キング・クリームソーダ&lt;br /&gt;
主題歌が交互になったのはアンパンマンの影響だと思われる。そちらではエンディングがランダムになっている&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、以下二つは全てゲラゲラポーのアレンジ曲であり、オリジナル曲ではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== エンディングテーマ ====&lt;br /&gt;
; 「[[Break Out/ようかい体操第一|ようかい体操第一]]」（1番・#1 - #24及び2015年1月3日の特番）&lt;br /&gt;
: 作詞 - [[ラッキィ池田]] &amp;amp; [[高木貴司]] / 作曲 - 菊谷知樹 / 編曲 - [[日比野裕史]] / 歌 - [[Dream5]]&lt;br /&gt;
: 中国新聞の子育て相談コーナーに、子供が注意を受けると「妖怪のせい」と言い返すという母親の悩みが寄せられ、この曲の「妖怪のせい」という歌詞のためだとされている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://r25.yahoo.co.jp/fushigi/jikenbo_detail/?id=20140929-00038154-r25 子供達「何でも妖怪のせい」に賛否]webR25 2014年10月15日&amp;lt;/ref&amp;gt;。ぬりえに歌詞乗っている&lt;br /&gt;
; 「[[ダン・ダン ドゥビ・ズバー!]]」（#25 - ）&lt;br /&gt;
: 作詞 - Motsu &amp;amp; 高木貴司 / 作曲・編曲 - 菊谷知樹 / 歌 - Dream5+ブリー隊長（声 - Motsu）&lt;br /&gt;
アイドルはニャーニャー件。ニャーKBツチノコパンダ。(2015年1月9日から)&lt;br /&gt;
2014年12月16日の秋葉原イベントで明らかになった。Yahoo!乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 各話リスト ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
!話数!!サブタイトル!!放送日!!脚本!!絵コンテ!!演出!!作画監督&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1||妖怪がいる!&amp;lt;hr /&amp;gt;恐怖の交差点||'''2014年'''&amp;lt;br /&amp;gt;1月8日||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[加藤陽一 (脚本家)|加藤陽一]]||[[後信治|ウシロシンジ]]||駒屋健一郎||[[スタジオMAT|松坂定俊]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2||超有名なアイツ&amp;lt;hr /&amp;gt;なんでそれ言っちゃうの!?&amp;lt;hr /&amp;gt;フミちゃんの憂鬱||1月15日||駒屋健一郎||矢野孝典||齋藤香、山崎愛&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3||レアなアイツ&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 じんめん犬&amp;lt;hr /&amp;gt;てめーもグレるりん!&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬 Part2||1月22日||[[鎌仲史陽]]||平向智子||寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4||妖怪大辞典&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ひも爺&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 わすれん帽&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬 Part3||1月29日||[[高橋ナツコ]]||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|北條史也||齋藤香、松坂定俊&amp;lt;br /&amp;gt;早乙女啓&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5||じんめん犬 Part4&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 まぼ老師&amp;lt;hr /&amp;gt;おはらいしよう!||2月5日||加藤陽一||吉田りさこ||内山まな||アベ正己&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6||じんめん犬 Part5&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 メラメライオン&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ネガティブーン&amp;lt;hr /&amp;gt;禁断のお泊まり会||2月19日||高橋ナツコ||ウシロシンジ&amp;lt;br /&amp;gt;駒屋健一郎||永居慎平||金子匡邦&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7||じんめん犬 Part6&amp;lt;hr /&amp;gt;コマさんがきた!&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 認MEN||2月26日||加藤陽一||鎌仲史陽||[[高橋滋春]]||松坂定俊&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8||じんめん犬 Part7&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 モレゾウ&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ヒキコウモリ||3月5日||[[山田由香]]||[[須藤典彦]]||[[浜名孝行]]||寺澤伸介、齋藤香&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|9||コマさん 〜再会編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 セミまる&amp;lt;hr /&amp;gt;ロボニャン始動!||3月12日||加藤陽一||ウシロシンジ&amp;lt;br /&amp;gt;[[吉田徹]]||矢野孝典||寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|10||コマさん 〜はじめての待ち合わせ編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 トホホギス&amp;lt;hr /&amp;gt;レジェンド妖怪! ブシニャン見参!||3月19日||高橋ナツコ||吉田りさこ||駒屋健一郎||北原章雄、森田実&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|11||コマさん 〜はじめての改札編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ムダヅカイ&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ムリカベ&amp;lt;hr /&amp;gt;予告! アイツが帰ってくる!||3月26日||山田由香||園田雅裕||吉本毅||山崎愛、松坂定俊&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12||コマさん 〜はじめてのケータイ編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 おならず者&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 1||4月4日||加藤陽一||[[木村真一郎]]||浜名孝行||松浦仁美、寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|13||コマさん 〜はじめてのファストフード編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 口だけおんな&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ダンサーズ&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 2||4月11日||高橋ナツコ||[[宮崎なぎさ]]||川西泰二||アベ正己、山内玲奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|14||コマさん 〜はじめてのタワー編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪しゃれこ婦人と妖怪ジミー&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 3||4月18日||山田由香||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|北條史也||齋藤香、松坂定俊&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|15||コマさん 〜はじめての夜遊び編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 のぼせトンマン&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ナガバナ&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 4||4月25日||大知慶一郎||[[もりやまゆうじ]]||岩田義彦||吉田巧介、山田真也&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|16||ゴールデンウィークは妖怪がいっぱい!&amp;lt;hr /&amp;gt;コマさん 〜オラのカッコいい兄ちゃん編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 5||5月2日||加藤陽一||須藤典彦||柳瀬雄之||日高真由美、藤田正幸&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|17||田舎者はバラ色に Episode1&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 すねスネーク&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 はらおドリ&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 6||5月9日||高橋ナツコ||木村真一郎||泉保良輔||阿部千秋&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|18||キュウビのキュンキュン大作戦 〜出会い編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;鬼時間&amp;lt;hr /&amp;gt;田舎者はバラ色に Episode2||5月16日||山田由香||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|高橋滋春||寺澤伸介、齋藤香&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|19||田舎者はバラ色に Episode3&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 バク&amp;lt;hr /&amp;gt;キュウビのキュンキュン大作戦 〜遊園地編〜||5月23日||大知慶一郎||須藤典彦||駒屋健一郎||森田実&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|20||レジェンド妖怪! イケメン犬!&amp;lt;hr /&amp;gt;田舎者はバラ色に Episode4||5月30日||加藤陽一||[[矢野博之]]||吉本毅||松坂定俊&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|21||妖怪 つづかな僧&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 フゥミン&amp;lt;hr /&amp;gt;恋とポエムとコーヒーと 1杯目||6月6日||山田由香||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|浜名孝行||松浦仁美、寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|22||恋とポエムとコーヒーと 2杯目&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 かぜカモ&amp;lt;hr /&amp;gt;肩がこるってどんな感じ?||6月13日||高橋ナツコ||鎌仲史陽&amp;lt;br /&amp;gt;宮崎なぎさ||川西泰二||アベ正己、山内玲奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|23||恋とポエムとコーヒーと 3杯目&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 つまみぐいのすけ&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 からくりベンケイ||6月20日||大知慶一郎||吉田徹&amp;lt;br /&amp;gt;北條史也||岩田義彦||大沢美奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|24||恋とポエムとコーヒーと 4杯目&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ネクラマテング&amp;lt;hr /&amp;gt;ホンモノ登場!||6月27日||加藤陽一||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|柳瀬雄之||日高真由美、藤田正幸&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|25||ジバニャンの秘密||7月4日||[[日野晃博]]||ウシロシンジ&amp;lt;br /&amp;gt;駒屋健一郎||矢野孝典||寺澤伸介、齋藤香&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|26||妖怪 さとりちゃん&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ヨコドリ&amp;lt;hr /&amp;gt;恋とポエムとコーヒーと 5杯目||7月11日||山田由香||矢野博之||泉保良輔||阿部千秋&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|27||新型妖怪ウォッチを手に入れろ&amp;lt;hr /&amp;gt;正しい箱の開け方||7月18日||加藤陽一||吉田りさこ||吉本毅||山崎愛&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|28||出たぞ古典妖怪!&amp;lt;hr /&amp;gt;おはらいリターンズ&amp;lt;hr /&amp;gt;古典妖怪ってすごいの?||7月25日||大知慶一郎||木村真一郎||駒屋健一郎||森田実&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|29||太陽にほえるズラ! 第1話「人質」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 あせっか鬼&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 さかさっ傘||8月1日||山田由香||吉本毅&amp;lt;br /&amp;gt;吉田徹||吉本毅||松坂定俊、齋藤香&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|30||太陽にほえるズラ! 第2話「誘拐」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ぶようじん坊&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 一旦ゴメン||8月8日||加藤陽一||[[深沢幸司]]||川西泰二||アベ正己、山内玲奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|31||妖怪西遊記||8月15日||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|高橋ナツコ||高橋滋春||寺澤伸介||松浦仁美、寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|32||太陽にほえるズラ! 第3話「取り調べ室」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 万尾獅子&amp;lt;hr /&amp;gt;イケてる妖怪対決!||8月22日||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|岩田義彦||大沢美奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|33||太陽にほえるズラ! 第4話「張り込み」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 じがじぃさん&amp;lt;hr /&amp;gt;ホンモノはどっちだ!?||8月29日||大知慶一郎||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|柳瀬雄之||日高真由美、藤田正幸&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|34||太陽にほえるズラ! 第5話「尾行」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ひとまか仙人&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ぜっこう蝶||9月5日||山田由香||木村真一郎||泉保良輔||阿部千秋&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|35||太陽にほえるズラ! 第6話「SP」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪タイタニック&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ねちがえる||9月12日||大知慶一郎||矢野博之||吉本毅||山崎愛&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|36||太陽にほえるズラ! 第7話「爆弾処理」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ブリー隊長&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 笑ウツボ||9月19日||高橋ナツコ||吉田徹&amp;lt;br /&amp;gt;宮崎なぎさ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|駒屋健一郎&amp;lt;br /&amp;gt;松山容子||武内啓、松坂定俊&amp;lt;br /&amp;gt;寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|37||運動会は妖怪がいっぱい!&amp;lt;hr /&amp;gt;太陽にほえるズラ! 最終話「殉職」||9月26日||山田由香||榎本明広||森田実&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|38||ぼくらの300円戦争&amp;lt;hr /&amp;gt;カンペキ執事妖怪 セバスチャン&amp;lt;hr /&amp;gt;給食のグルメ 第1話「カレーライス」||10月3日||加藤陽一||吉本毅&amp;lt;br /&amp;gt;鎌仲史陽||吉本毅||寺澤伸介、齋藤香&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|39||給食のグルメ 第2話「プリン」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 U.S.O.&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ネタバレリーナ||10月10日||大知慶一郎||吉田りさこ&amp;lt;br /&amp;gt;吉本毅||[[しぎのあきら]]||アベ正己、山内玲奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|40||妖怪・ベストテン&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 りもこんかくし&amp;lt;hr /&amp;gt;給食のグルメ 第3話「揚げパン」||10月17日||山田由香||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|岩田義彦||熊谷勝弘、水村良男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|41||給食のグルメ 第4話「唐揚げ」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 キュン太郎&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 かりパックン||10月24日||大知慶一郎||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|柳瀬雄之||日高真由美、藤田正幸&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|42||ガブニャンハザード||10月31日||高橋ナツコ||及川啓||矢野孝典||松坂定俊&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
113。妖怪三國志。2016年3月25日。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 放送局 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--非ネット局、放送対象地域外の県は、書かない事。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
字幕放送はテレビ東京系列とキッズステーションのみ、データ放送はテレビ東京系列のみ。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!放送地域!!放送局!!放送期間!!放送日時!!放送系列!!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[朝鮮民主主義人民共和国|北朝鮮全域]]||[[朝鮮中央テレビ]]||2014年1月8日 -||水曜 18:00~18:30||国営放送||世界で最も早く放送される。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広域放送|関東広域圏]]||[[テレビ東京]]||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|[[2014年]][[1月8日]] - [[3月26日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[4月4日]] - ||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|水曜 19:00 - 19:27&amp;lt;br /&amp;gt;金曜 18:30 - 18:58||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|[[TXN|テレビ東京系列]]||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|字幕・データ放送あり&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;データ放送は2014年2月26日から開始した。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;6局同時ネット&amp;lt;br /&amp;gt;提供読みなし&amp;lt;ref name=&amp;quot;metipress800&amp;quot; group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;縮小版・右下寄せで[[アバンタイトル]]と次回予告時にクレジット。2014年10月からのベストセレクション（再放送）も同様。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;妖怪探しコーナーあり&amp;lt;br /&amp;gt;「ジバニャンを探せ!」コーナー告知あり（第8話まで）&amp;lt;br /&amp;gt;2014年10月3日より「妖怪ウォッチ ベストセレクションだニャン!」と題して&amp;lt;br /&amp;gt;土曜日朝10時から再放送やっている。アニメ再放送とコマ兄弟の二本立てになっている。遊戯王と違い予告はなく放送もランダムなっている&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[北海道]]||[[テレビ北海道]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[愛知県]]||[[テレビ愛知]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;2014年10月4日より「妖怪ウォッチ もいちどッス!」と題して毎週土曜9:30 - 10:00に再放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大阪府]]||[[テレビ大阪]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;2014年9月2日より「妖怪ウォッチアンコール」と題して毎週火曜 7:30 - 8:00に再放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岡山県・香川県の放送|岡山県・香川県]]||[[テレビせとうち]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福岡県]]||[[TVQ九州放送]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;2014年4月29日より毎週火曜 7:30 - 8:00に再放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|[[全国放送|日本全域]]||[[バンダイチャンネル]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2014年[[1月9日]] - [[3月27日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[4月5日]] -||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|木曜 12:00 更新&amp;lt;br /&amp;gt;土曜 12:00 更新||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[インターネットテレビ|ネット配信]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ニコニコチャンネル]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[BSジャパン]]||2014年[[1月11日]] - ||土曜 7:00 - 7:30||テレビ東京系列&amp;lt;br /&amp;gt;[[日本における衛星放送#BSデジタル放送|BS放送]]||字幕・データ放送なし&amp;lt;br /&amp;gt;テレビ東京の放送から1日遅れ&amp;lt;br /&amp;gt;提供読みあり（第15話〈4月26日〉まで）→無し（第16話〈5月3日 - 〉）&amp;lt;ref name=&amp;quot;metipress800&amp;quot; group=&amp;quot;注&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;妖怪探しコーナーなし（第15話〈4月26日〉まで）→あり（第16話〈5月3日 - 〉）&amp;lt;br /&amp;gt;「ジバニャンを探せ!」コーナー告知なし&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[GyaO!]]||2014年[[1月16日]] - 3月27日&amp;lt;br /&amp;gt;2014年4月5日 - ||木曜 12:00 更新&amp;lt;br /&amp;gt;土曜 12:00 更新||ネット配信||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[アニメシアターX|AT-X]]||2014年[[1月19日]] - [[3月30日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[4月6日]] - ||日曜 18:00 - 18:30&amp;lt;br /&amp;gt;日曜 18:00 - 18:25||[[日本における衛星放送|CS放送]]||リピート放送あり&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[和歌山県]]||[[テレビ和歌山]]||2014年[[1月23日]] - 3月27日&amp;lt;br /&amp;gt;2014年4月4日 - ||木曜 7:30 - 8:00&amp;lt;br /&amp;gt;金曜 17:30 - 18:00||[[全国独立放送協議会|独立局]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[平壌]]||[[万景台テレビ]]||2014年[[2月2日]] - 2016年7月||日曜 18:30 - 19:00||国営放送||再放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮城県]]||[[仙台放送]]||2014年[[2月9日]] - [[10月12日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[10月20日]] - ||日曜 5:30 - 6:00&amp;lt;br /&amp;gt;月曜 16:20 - 16:50||[[フジネットワーク|フジテレビ系列]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広島県]]||[[広島ホームテレビ]]||2014年[[3月29日]] - ||土曜 6:30 - 7:00||[[All-nippon News Network|テレビ朝日系列]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[奈良県]]||[[奈良テレビ放送|奈良テレビ]]||2014年4月4日 - ||金曜 7:30 - 7:59||独立局||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|日本全域||[[キッズステーション]]||2014年4月5日 - [[6月7日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[6月14日]] - ||土曜 17:30 - 17:58&amp;lt;br /&amp;gt;土曜 17:00 - 17:58||CS放送||字幕・リピート放送あり&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[4月2日]] 14:03より第1話 - 第4話を先行放送&amp;lt;br /&amp;gt;同年6月14日より2話連続放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[熊本県]]||[[熊本放送]]||2014年4月6日 - ||日曜 5:30 - 6:00||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[Japan News Network|TBS系列]]||2014年8月5日から8月22日までの毎週火曜 - 金曜の15:30 - 16:00に&amp;lt;br /&amp;gt;「RKK夏休みスペシャル 妖怪ウォッチまつり」と題して、第1話 - 第12話をアンコール放送。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山形県]]||[[テレビユー山形]]||2014年[[4月20日]] - ||日曜 5:45 - 6:15||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[石川県]]||[[石川テレビ放送|石川テレビ]]||2014年[[6月1日]] - ||日曜 5:30 - 6:00||フジテレビ系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|日本全域||[[ドコモ・アニメストア|dアニメストア]]||2014年[[6月6日]] - ||金曜 12:00 更新||ネット配信||第1話 - 第20話まで一挙配信&amp;lt;br /&amp;gt;第21話以降は毎週金曜の同時刻に最新話を更新&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[滋賀県]]||[[びわ湖放送]]||2014年[[6月12日]]・[[6月19日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[7月3日]] - ||木曜 18:27 - 19:00&amp;lt;br /&amp;gt;木曜 18:27 - 18:56||独立局||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[静岡県]]||[[テレビ静岡]]||2014年[[6月22日]] - ||日曜 5:30 - 6:00||フジテレビ系列||2014年10月21日より毎週火曜 16:50 - 17:20に再放送。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮崎県]]||[[宮崎放送]]||2014年[[7月4日]] - [[10月3日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[10月7日]] - ||金曜 15:30 - 16:00&amp;lt;br /&amp;gt;火曜 15:30 - 16:00||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|TBS系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[沖縄県]]||[[琉球放送]]||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|2014年[[7月5日]] - ||土曜 5:30 - 6:00||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岩手県]]||[[IBC岩手放送]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|土曜 6:00 - 6:30||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山梨県]]||[[テレビ山梨]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福島県]]||[[福島中央テレビ]]||2014年[[7月22日]] - [[8月19日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[9月7日]] - [[9月28日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[10月5日]] - ||火曜 9:30 - 10:30&amp;lt;br /&amp;gt;日曜 6:15 - 6:45&amp;lt;br /&amp;gt;日曜 6:30 - 7:00||[[日本テレビネットワーク協議会|日本テレビ系列]]||夏休み期間中は2話連続放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岐阜県]]||[[岐阜放送]]||2014年7月22日 - [[7月25日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[7月28日]] - [[8月29日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[9月5日]] - ||月曜 - 金曜 9:30 - 9:59&amp;lt;br /&amp;gt;月曜 - 金曜 11:00 - 11:30&amp;lt;br /&amp;gt;金曜 17:30 - 17:59||独立局||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大分県]]||[[大分放送]]||2014年7月22日 - [[8月26日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年9月7日 - ||火曜 10:20 - 10:50&amp;lt;br /&amp;gt;日曜 5:45 - 6:15||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|TBS系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[愛媛県]]||[[あいテレビ]]||2014年7月22日 - 8月29日&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[9月6日]] - ||月曜 - 金曜 10:30 - 11:00&amp;lt;br /&amp;gt;土曜 17:00 - 17:30||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長崎県]]||[[長崎放送]]||2014年7月25日 - ||金曜 15:00 - 15:30||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[青森県]]||[[青森テレビ]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2014年[[8月2日]] - ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|土曜 6:00 - 6:30||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長野県]]||[[信越放送]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[新潟県]]||[[新潟テレビ21]]||2014年[[8月3日]] - ||日曜 5:20 - 5:50||テレビ朝日系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鳥取県]]・[[島根県]]||[[山陰中央テレビジョン放送|山陰中央テレビ]]||2014年8月3日&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[8月5日]] - ||日曜 13:00 - 14:55&amp;lt;br /&amp;gt;火曜 16:20 - 16:50||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|フジテレビ系列||初回（8月3日）は4話連続放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鹿児島県]]||[[鹿児島テレビ放送|鹿児島テレビ]]||2014年[[8月7日]] - ||木曜 15:30 - 16:00||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[秋田県]]||[[秋田放送]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2014年10月3日 - ||金曜 10:55 - 11:25||日本テレビ系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[三重県]]||[[三重テレビ放送|三重テレビ]]||金曜 17:00 - 17:30||独立局||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福井県]]||[[福井テレビジョン放送|福井テレビ]]||2014年10月5日 - ||日曜 6:30 - 7:00||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|フジテレビ系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[富山県]]||[[富山テレビ放送|富山テレビ]]||2014年[[10月11日]] - ||土曜 5:25 - 5:55||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大韓民国|韓国全域]]||[[トゥーニバース]]||2014年[[10月28日]] - ||火曜 19:00 - 19:30||[[KTスカイライフ|CS放送]]、[[IP放送]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[ケーブルテレビ]]||&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD-BOX ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 巻 !! 発売日 !! 収録話 !! 規格品番 !! 初回特典&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1 ||  2014年10月29日 || 第1話 - 第21話 || ZMSZ-9711 || 「妖怪ウォッチ とりつきカードバトル」スタートパック&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 劇場版 ==&lt;br /&gt;
{{公開前の映画|section=1|date=2014年7月}}&lt;br /&gt;
第1弾は『'''映画 妖怪ウォッチ 誕生の秘密だニャン!'''』のタイトルで、2014年[[12月20日]]より公開予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年7月19日から発売される前売り券の劇場限定前売特典として、「フユニャン」メダルとデータカードダス妖怪ウキウキペディア用カード「Sレアジバニャン」がセットで貰える（全国50万名限定）。これは即完売状態になる一方で、ネットオークションで高額での転売が行われ、公式Facebookには批判の声が相次いだ&amp;lt;ref&amp;gt;[http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1407/24/news092.html 「妖怪ウォッチ」特典付き劇場前売券が即完売で早くも転売　「子どもが泣いています」と公式Facebookに批判] - ねとらぼ 2014年7月24日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[https://www.facebook.com/eigayokai/posts/920907884601836 映画『妖怪ウォッチ』公式Facebookページ　該当の発言(Facebook)]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1408/09/news012.html 劇場版「妖怪ウォッチ」、特典付き前売券騒動「重く受け止め」　入場者プレゼントは中学生以下、500万人に - ねとらぼ]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これを受けて、中学生以下500万人の観客に入場者プレゼントして「ダークニャンメダル」が一人1個プレゼントされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年10月22日、本映画が[[小惑星探査機]]「[[はやぶさ2]]」のオフィシャルサポーターに決定した&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news|url=http://www.oricon.co.jp/news/2043604/full/|title=妖怪ウォッチが「はやぶさ2」とコラボ　公式サポーターに決定|publisher=[[オリコン|ORICON]]|date=2014-10-22|accessdate=2014-10-24}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
販売が開始された7月19日から100日で、72万1,422枚を売り上げ&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;10月26日時点。コンビニ他流通店での特別前売り券販売数を除く、劇場取り扱いの劇場前売り券の販売枚数のみ&amp;lt;/ref&amp;gt;。これは創立82年を迎える東宝映画史上最高枚数で、現在もなお週平均1万枚以上のペースで売れ続けている。また、劇場公開を一カ月半後に控え、早くも2015年冬に第2弾の劇場版公開が決定。映画が公開される前に「2作目」の公開が決定するのは異例中の異例の出来事とのこと。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.cinematoday.jp/page/N0067867 『妖怪ウォッチ』前売り、東宝史上最高売り上げを記録！劇場版第2弾も決定]シネマトゥデイ 2014年11月4日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.mynavi.jp/news/2014/11/04/131/ 映画『妖怪ウォッチ』前売券が72万枚突破＆2015年に劇場版第2弾の公開決定]マイナビニュース 2014年11月4日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、かの悪名高い妖カスのパクリ元(妖カスの被害者)であるポケモンとドラえもんの場合エンディングで続編決定と発表される&lt;br /&gt;
=== 主題歌（劇場版第1弾） ===&lt;br /&gt;
;エンディングテーマ『ゲラゲラポー走曲』&lt;br /&gt;
:歌 - ようかいキング・ドリームソーダ（[[ラッキィ池田]]、[[キング・クリームソーダ]]、[[Dream5]]）&lt;br /&gt;
真打ちの日ノ神戦でも流れる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メディアミックス ==&lt;br /&gt;
=== アプリ ===&lt;br /&gt;
; 『ようかい体操第一 パズルだニャン』&lt;br /&gt;
: 2013年7月18日より第1作発売を記念しiOS/Android対応アプリを配信。&lt;br /&gt;
; 『[[ワンダーフリック]]』&lt;br /&gt;
: 同じくレベルファイブの作品。ジバニャンがゲスト出演している。アバターをレベル22以上にすると、妖怪ウォッチ2で手に入る「ワンダーニャン」の引き換えができるようになる。&lt;br /&gt;
妖怪ウォッチと違い最新情報ジャンプ独占なのでジャンプ以外には乗らない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== データカードダス ===&lt;br /&gt;
『'''妖怪ウォッチ ともだちウキウキペディア'''』は2014年1月より稼働された[[バンダイ]]より発売の[[データカードダス]]。筐体は『[[仮面ライダーバトル ガンバライジング]]』と同じ外観のデータカードダスOタイプ。データカードダスでは初の、予め印刷されたカードではなく、『[[モンスター烈伝 オレカバトル]]』のようにオンデマンドでプリントされるカードが払い出される。カードダスOタイプの筐体では初めてレバーが搭載された作品でもある。タイトルは見ても分かる通り、「[[ウィキペディア]]」をもじっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== リリース・キャンペーン ====&lt;br /&gt;
* 2013年12月26日 ロケーションテスト開催。全25種。&lt;br /&gt;
* 2014年1月30日 1弾稼動開始&lt;br /&gt;
* 2014年3月6日 追加妖怪出現（へこ鬼神、ゴルニャン、はつでんしん）&lt;br /&gt;
* 2014年3月6日 1弾裏ボス「のぼせトンマン」登場&lt;br /&gt;
* 2014年3月29日 - 春休み店頭配布キャンペーン開催（PYW-001ジバニャン）&lt;br /&gt;
* 2014年4月10日 2弾稼動開始&lt;br /&gt;
* 2014年4月12日 - 6月8日 店頭大会「第1回ともだちたくさんできた会?」開催&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 妖怪メダル（玩具） ===&lt;br /&gt;
バンダイ発売。ブラインドパックで発売のコレクションメダル。1パック2枚入り2014年1月11日発売の『DX妖怪ウォッチ』と連動し、対応メダルによって220種類以上の登場ボイスが流れる。またゲームと連動し、本体のカメラ機能を使い、メダル裏面のQRコードを読み取ることで、本編で使用できるアイテムであるガシャコインを手に入れる事が可能である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小学生を中心に流行し、販売開始直後に在庫完売し関連アイテム全般に渡って品薄になるほど人気となった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.mynavi.jp/news/2014/03/26/418/ 小学生を虜にする「妖怪ウォッチ」　関連グッズが品切れ続出]マイナビニュース 2014年3月26日&amp;lt;/ref&amp;gt;。一時期、おもちゃが品薄状態が続き、品薄状態を受け業者が高値で転売する事態も発生した&amp;lt;ref&amp;gt;[https://web.archive.org/web/20140424075955/http://www.mbs.jp/voice/special/201404/14_post-487.shtml 2014/04/14憤懣本舗「子どものおもちゃなのに…業者が高値販売」]（2014年4月24日の[[インターネット・アーカイブ]]）、[[MBSテレビ|毎日放送]]（[[Japan News Network|TBS系列]]）の夕方ニュース番組「[[VOICE (ニュース番組)|VOICE]]」及び11月24日の一服と5月5日の特種と7月末の知っとこより。&amp;lt;/ref&amp;gt;。徐々に品薄状態が改善され、追加生産も行っている。妖怪人間ベロがコロコロ応募したら当選した。2014年12月19日の超報道で放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:; 第1章 〜ようこそ妖怪ワールドへ〜&lt;br /&gt;
:: 2014年1月11日発売 キーメダル8種、ノーマルメダル20種、キャンペーンメダル2種&lt;br /&gt;
:; 第2章 〜日常に潜むレア妖怪!?〜&lt;br /&gt;
:: 2014年3月22日発売&lt;br /&gt;
:; 第3章 〜進化妖怪のヒミツ〜&lt;br /&gt;
:: 2014年6月7日発売&lt;br /&gt;
:; 〜登場!Zメダルでアリマス〜&lt;br /&gt;
:: 2014年7月12日発売&lt;br /&gt;
:; 〜登場!古典メダルでアリマス〜&lt;br /&gt;
:: 2014年7月12日発売&lt;br /&gt;
:; Z-2nd 〜イマドキ妖怪パラダイス!〜&lt;br /&gt;
:: 2014年9月13日発売&lt;br /&gt;
:; 古典ノ二 〜おいでませ!Sランク妖怪さま〜&lt;br /&gt;
:: 2014年9月13日発売&lt;br /&gt;
:; 第4章 〜ブルブル!トラブル妖怪大集合!〜&lt;br /&gt;
:: 2014年10月18日発売&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== くじガシャポン! ===&lt;br /&gt;
『妖怪ウォッチ くじガシャポン! 妖怪おみくじ神社』は、[[ガシャポン]]販売機に付属するゲーム機。無料で遊ぶことができ妖怪メダル1枚に1回、おみくじバトルをプレイすることができ（バトルには複数のメダルの使用が可能）、ルーレットで大吉が出るとレアメダルをゲットすることができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 漫画版 ===&lt;br /&gt;
コロコロでは1と2。ちゃおでは２から書き下ろしの4コマ漫画が数か所に存在する。&lt;br /&gt;
; コロコロコミック版&lt;br /&gt;
: 第38回[[講談社漫画賞]]児童部門受賞作品。『[[コロコロコミック]]』2013年1月号より連載のギャグマンガ&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.4gamer.net/games/142/G014209/20121115094/ 「妖怪ウォッチ」の漫画連載が12月15日発売の月刊コロコロコミックでスタート。ゲームのストーリーを先取りできるかも]4Gamer.net 2012年11月16日&amp;lt;/ref&amp;gt;。作者は[[小西紀行]]。ケータが主人公。姉妹誌の『[[別冊コロコロコミック]]』でも2013年8月号より連載が始まる。また、低年齢向けの『[[コロコロイチバン!]]』でも2014年1月号より連載が始まる。『コロコロコミック』2014年6月号の表紙では、ジバニャンの頭に巻かれたハチマキに「出番多すぎてダルイんですけど…！」と書かれている。2015年1月21日に講談社漫画賞の受賞が決定した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
内容は見るだけでも反吐が出るような気持ち悪い不愉快な絵や相当糞すぎる内容で気持ち悪い内容・小学生が考えるようなお寒いギャグを連発するといった内容である。こんなのが漫画賞受賞出来るのが凄い。(やはり講談社が反日だからか)&lt;br /&gt;
; ちゃお版『妖怪ウォッチ 〜わくわく☆にゃんだふるデイズ〜』&lt;br /&gt;
: 『[[ちゃお]]』2014年2月号より連載開始の少女漫画&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.4gamer.net/games/142/G014209/20131202079/ 「妖怪ウォッチ」の漫画が12月27日発売の「ちゃお2月号」で連載スタート]4Gamer.net 2013年12月2日&amp;lt;/ref&amp;gt;。作者は[[もりちかこ]]。フミちゃんが主人公。&lt;br /&gt;
: また、同じく小学館から刊行されている少女誌『[[ぷっちぐみ]]』においても、同じくもりちかこによる漫画版が掲載されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==不祥事==&lt;br /&gt;
===権利関係===&lt;br /&gt;
====妖怪メダル複製・偽造品販売事件====&lt;br /&gt;
この妖怪メダルを著作権者に無断で制作・販売し、著作権を侵害したとして、2014年11月5日までに群馬県警察が、当行為を行った男を逮捕した。逮捕された直接の容疑は2014年6 - 8月にかけて、インターネットオークションで偽物の妖怪メダル9枚を出品し、利益を得たとしている。男は「はじめは自分の子供に遊ばせる目的で作ったが、同作品の人気が出てきたので（2014年）5月ごろから販売するようになった」と述べ、県警は合計31人に対して51枚、約14万円を売り上げたとしている&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====改造ポケモン問題====&lt;br /&gt;
2014年10月に、レベルファイブで妖怪ウォッチの製作を担当した[[レベルファイブ労働組合]](内部に革マル派が潜んでいる)所属の社員が、[[ポケットモンスターアルファサファイア]]のデータを自身の技術を使って不正に改造し、改造産のポケモンを配布したとしてポケモン公式からBANを食らっていたことが判明した。また、その後も同様の手口がいくつか発覚している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====USO問題====&lt;br /&gt;
アニメ版のUSOの回が元ピンクレディーのメンバーらから著作権侵害だと起訴され、放送中止となった。後に和解したものも、それでも保護者からの苦情も殺到した関係から、永久欠番処分とした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===痴漢===&lt;br /&gt;
ジバニャンの着ぐるみがAKBなど複数の女性の尻を触るなどの痴漢行為を行なっていることが発覚している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[反ポケモン勢力]] - 21世紀初頭に登場し2013年に上陸した新参にも関わらず、[[在日朝鮮人|在日]]による高い評価を得た結果、2017年現在はデジモンを遥かに超える要員を持つ最大党派の筆頭勢力として活動している。&lt;br /&gt;
*[[朝鮮民主主義人民共和国]] - 妖怪ウォッチの産出国。&lt;br /&gt;
*[[おはスタ]] - 良くジバニャンが出演。この糞朝鮮産コンテンツの最新情報放送(一説によると北朝鮮から仕入れ？)しており、毎回終盤アニメの予告放送される。ポケモンと違い主役妖怪は紹介されず映像が流れるだけ。2014年5月から9月まで妖怪クイズ放送されていた。7月除き答えネタバレされた。7月末は録画だった為されなかった。10月から妖怪言えるがスタートした。ポケモン言えるかな？の妖怪版とされる。ポケモンとドラえもんのパクリしかできない妖怪ウォッチ公式の低脳さがよく分かる。&lt;br /&gt;
*[[平壌コンピューター工業]] - 全ての元凶&lt;br /&gt;
*[[レベルファイブ]] - 日本国内の流通企業&lt;br /&gt;
*[[蛆虫の一覧]]&lt;br /&gt;
*[[糞アニメの一覧]]&lt;br /&gt;
*[[ポケモン死ね]]&lt;br /&gt;
*[[チンカス]]&lt;br /&gt;
*[[カイン]] - FF4の登場人物。おはすたで良くジバニャンが共演していた&lt;br /&gt;
*[[あゆみ]] -ライフの登場人物。2014年１0月から金曜日に対決している。11月17日も対決した。2015年1月23日は対決しなかった&lt;br /&gt;
*[[玉藻]] - ぬーベーの登場人物。2014年１0月から金曜日に対決している&lt;br /&gt;
*[[美奈子]] - 同じくぬーベーの登場人物。バカ殿様でニャーダと共演している。2014年12月2日の大丈夫でニャーダが無理やりアーンした。しかもジョーイさんと変なおじさんになっていた。余談であるが前座の超報道で特集放送された。しかも日野社長とドリーム5が出演した。2015年1月13日はジバニャンと対決した&lt;br /&gt;
*[[ゆきめ]] - 同上。吹雪姫の元ネタ。吹雪姫は11月14日に初登場した。余談であるが11月17日のPONでゆきめの写真イベント独占放送された。21日のYahoo!でダウンタウンにゆきめ出た事乗っていた。29日のブランチでポケモンのレシラムと共演した。12月12日はジバニャンと対決した。2015年1月3日のYahoo!にコメント乗っていた&lt;br /&gt;
*赤マント - 同じくぬーベーの登場人物。2007年から2011年までジバニャンと対決した。2014年12月19日と30日と2015年1月13日もジバニャンと対決した。30日はコマと冬とブリーも対決した。99年から2000年までニャーダと対決した。2015年1月13日もニャーダと対決した。バクのストーリーのパクりだった。2014年11月24日のキッズステーションでも放送された。余談であるがこの日は丸見えに赤マントが登場した。アカマルと名前酷似している。2014年11月18日は美樹と対決した。美樹が混乱劇場出た為&lt;br /&gt;
余談であるが影野花子とろくろ首はドラマ版にも登場した。&lt;br /&gt;
2015年1月8日のイベントに花子さん出たがベムのせいでスッキリ以外スルーだった&lt;br /&gt;
*[[覇鬼]] - 同じくぬーベーの登場人物。2014年11月28日に奪うねと対決した&lt;br /&gt;
*[[ゼッキ]] - 同じくぬーベーの登場人物。2014年11月30日にニャーダと対決した&lt;br /&gt;
*[[高橋律子]] - 同じくぬーベーの登場人物。2014年12月12日にジバニャンと対決した。ドラクエヒーローと2015年2月25日のイベントで時奪うねと共演した。一服で時奪うねが坂東ミズゴロウにコメントしたところ放送された。好きな人でカクリーと共演した&lt;br /&gt;
*[[月本幸子]] - 相棒の登場人物。2014年１0月から金曜日に対決している&lt;br /&gt;
*[[龍神丸]] - ワタルのロボット。2014年11月7日に対決した&lt;br /&gt;
*[[我が家 (芸人)|我が家]] - 物真似でジバニャンやった。余談であるが前座の超報道で本物の特集放送された&lt;br /&gt;
*[[太鼓の達人]] - ゲラゲラポーなどの関連曲の演奏ができ、キャラクターも出ている。なお、これは太鼓の達人で唯一プレイできる[[NK-POP]]である。&lt;br /&gt;
*[[ファミ通]] - 月１で最新情報乗っている。ポケモンと違いアニメのあらすじが乗っている。まあ、ファミ通を買うような大人のゲーマーが見るだけで吐き気がするお下品で幼稚で稚拙極まりない糞のようなアニメを見る訳がないので結局は無駄に印刷費が増えるだけになっている。そう考えるとやはり妖怪ウォッチは印刷代も食う虫けらに等しい(笑)。&lt;br /&gt;
*[[FF13]]ー2スタッフ -授賞式でジバニャンと冬ニャンとケータと共演した&lt;br /&gt;
*[[ヨシヒコ]] - こちらでも金八パロディーやった。11月29日のブランチで本家の青沼がゆきめと共演した。12月16日はニャーダが本家のハセケンと対決した。ボンビーにハセケン出た為。2015年1月8日のイベントで本家がジバニャンについてコメントした。七人の11話にジバニャン登場した。ヨシヒコたちに攻撃した&lt;br /&gt;
天女。同上。2017年4月から9月まで土曜日に対決した&lt;br /&gt;
*[[リンネ]] - 内容が酷似している。余談であるが2014年10月22日に乱馬のあかねがぬーベーと対決した&lt;br /&gt;
*鬼太郎版さとり - 2010年からニャーダと対決している&lt;br /&gt;
*[[ヤドキング]] - ポケモン。2014年12月31日にジバニャンと対決した。2016年6月16日のプレバトでサンタクロースと共演した&lt;br /&gt;
*[[エリザ]] - ヨシヒコの登場人物。紅白でジバニャンと共演した。当日のYahoo!で明らかなった&lt;br /&gt;
*[[野田憲太郎]] - 2015年1月にジバニャンと対決した。&lt;br /&gt;
*[[KDDI]] - auのcmでコラボしており、ジバニャンが出演している。&lt;br /&gt;
*[[ソフトバンク]] - 同上。在日朝鮮企業のため、在日同士で大変仲良しである。&lt;br /&gt;
*[[見城則子]]幸福の王子の登場人物。2014年11月28日に奪うねと対決した。開始当初の志村動物園でニャーダと共演していた。2015年1月2日にニャーダと対決した&lt;br /&gt;
*[[文車王妃]] - 鬼太郎の登場人物。2014年11月30日の家来るでニャーダと共演した&lt;br /&gt;
*[[アルセウス]] - ポケモンであり、神。2014年12月1日の流行でジバニャンと共演した。まあ所謂ゼウスのようなものであるアルセウスからすればジバカスなど本当にそこらの蟻の様なものである。&lt;br /&gt;
*[[高田清美]] - [[デスノート]]の登場人物。2014年12月2日にニャーダと対決した。日曜日にジバニャンと対決している。2015年2月16日は奪うねと対決した&lt;br /&gt;
*海砂 - 同じくデスノートの登場人物。2015年1月3日にコマ兄弟とウィスパーと対決した&lt;br /&gt;
*穴子夫人 - サザエさんの登場人物。同上&lt;br /&gt;
*[[白石陽一]] - [[クロサギ]]の登場人物。2014年12月4日のスッキリで奪うと共演した&lt;br /&gt;
*[[麗美]] - GTOの登場人物。2014年12月13日の志村動物園でニャーダと共演した。&lt;br /&gt;
*[[芦屋水城2011]] - イケメン楽園の登場人物。2014年12月16日にニャーダと対決した&lt;br /&gt;
*[[叶真生]] - もう少しの登場人物。2014年12月16日にニャーダと対決した&lt;br /&gt;
*[[小田切竜]] - ごくせんの登場人物。2014年12月19日と2015年2月6日に対決した&lt;br /&gt;
*アナ - [[アナ雪]]の登場人物。同上&lt;br /&gt;
*[[ななみちゃん]]NHKのキャラクター。ジバカスと声が同じ&lt;br /&gt;
*[[羽音]] - 子犬ワルツの登場人物。2014年12月20日にジバニャンとコマと対決した&lt;br /&gt;
*[[アタル|当たる]] - 当たるの登場人物。同上&lt;br /&gt;
*[[鬼太郎]] - 同上&lt;br /&gt;
*[[怪物]] - 死神。紅白でジバカスと共演した&lt;br /&gt;
*アカネ - [[幽彼女]]の登場人物。ジバカスと同じく地縛霊。但し、こちらはジバカスとは異なって人間の地縛霊である。2015年1月1日にご成婚した。フジテレビのワイドショーで幽霊彼女放送されなかった余談であるが前日の紅白にジバニャンと夢5とクリームソーダ出た。2015年1月7日の本間出たがワンピースのヨーコと違いYahoo!乗らなかった余談であるが1月8日は対決嵐出たが前座の超報道でニャンパチの画像放送された。ジバニャンとグレルリンのシーンだった。1月19日のバイキングで覇鬼と共演し夜は対決した。2015年2月20日は対決した&lt;br /&gt;
*[[アド街ック天国]] - 2014年12月19日にコラボした。ジバニャンが司会になっていた。キンキンと山田五郎とやくまるは出なかった。10月から12月まで本家はぬーベーと対決していた&lt;br /&gt;
*ヤンクミ - ごくせんの登場人物。2014年のレコードと紅白でジバニャンとコマと冬とブリーと共演した&lt;br /&gt;
*蝶子 - ゴーストママ。上記の通りレコードでライブ前にジバニャンとブリーにインタビューした。トンボしか姿見えないところもケータ(ゲームではフミも)共通している&lt;br /&gt;
*牧野つくし - 花男の登場人物。2014年12月31日の紅白でジバニャンとウィスパーと冬と共演した&lt;br /&gt;
*[[あずきとぎ]] - [[妖怪大戦争]]の登場人物。2015年から同局の男子ご飯に出ている&lt;br /&gt;
*雲見 - 空からのキャラクター。2015年1月5日にニャーダと対決した&lt;br /&gt;
*ミキ - 半沢直樹の登場人物。2015年1月6日にキンと対決した&lt;br /&gt;
*八神 - 星の金貨の登場人物。2015年1月7日にジバニャンとコマと対決した&lt;br /&gt;
*金本節 - 平成夫婦茶碗の登場人物。続編では幽霊になった。キングボンビーにしか姿見えないところもケータ(ゲームではフミも)と共通している&lt;br /&gt;
*坊 - 千と千尋の登場人物。2015年1月9日に対決した&lt;br /&gt;
*さくや妖怪 - ジバニャンは2000年12月23日に水戸ケーズで会っている。サイン書いてもらい握手してもらった&lt;br /&gt;
*楓 - [[水戸黄門]]の登場人物。2015年1月13日にニャーダと対決した&lt;br /&gt;
*[[魅剣]] - 逆転裁判の登場人物。2015年1月16日に対決した&lt;br /&gt;
*[[バッカス]] - ヨシヒコの登場人物。同上&lt;br /&gt;
*[[野田恵]] - のだめの登場人物。同上&lt;br /&gt;
*[[孫悟空]] - ドラゴンボールの登場人物。2015年1月16日にジバニャンと対決した&lt;br /&gt;
*[[天の茶助]] - 設定がジバニャンの最後のパロディー。2015年1月20日のPONで予告放送された。デスノートのLが天使として登場&lt;br /&gt;
*婦長。ナースの登場人物。2015年1月23日に対決した&lt;br /&gt;
*花咲舞の同僚 - 花咲舞の登場人物。同上&lt;br /&gt;
*[[妖怪人間ベム|ベム]]-妖怪人間。2015年1月30日と2月6日と2017年6月17日に対決した&lt;br /&gt;
*[[ドロンジョ]] - ヤッターマンの登場人物。同上。2016年も４回対決した&lt;br /&gt;
*[[マリン (ポケモン)|マリン]] - ポケモンの登場人物。2015年2月4日に奪うねと対決した&lt;br /&gt;
*双六 - 遊戯王の登場人物。ひも爺と声同じ。2015年2月からBSの再放送の後に再放送やっている&lt;br /&gt;
*パラドックス -同上。2016年7月31日のたけしでクマと共演した&lt;br /&gt;
*[[レシラム]] - ポケモン。2015年2月16日に奪うと対決した。2015年10月からコマ兄弟と対決している&lt;br /&gt;
*[[ヘルムード]] - ドラクエヒーローの登場人物。声が奪うと同じ&lt;br /&gt;
*[[桜田門真恵 (OL)|桜田門真恵]] - OLの登場人物。2015年2月22日に対決した&lt;br /&gt;
*[[ゼルネアス]] - ポケモン。2015年2月25日の坂東ミズゴロウ葬式で奪うねと共演した。&lt;br /&gt;
*地獄天使 -ドラゴンボールの登場人物。2015年2月27日に対決した。2016年7月8日の日本味方で犬麿と共演した&lt;br /&gt;
*沢田 - 恋仲の人物。2015年10月からコマ兄弟と対決している&lt;br /&gt;
*五代 -朝が来たの人物。2016年3月12日に対決した&lt;br /&gt;
*ゆらぎ荘の幽奈さん - 幽奈の姿がコガラシに見えない所とコガラシが登校した時に幽奈がついて来た所がケータとウィスパーと共通している。ついでに言うと幽奈もジバニャンと同じく自縛霊。余談であるが2017年5月13日のヤフーにスタッフインタビュー乗っていた&lt;br /&gt;
*カルマ - 暗殺教室の人物。2016年6月17日にジバニャンと対決した&lt;br /&gt;
*[[真田丸]] - マルダーと未来エミとウバウネが共演した&lt;br /&gt;
*ポケモン&amp;amp;ナルト。2016年7月7日にカクリーと対決した&lt;br /&gt;
*[[テリー (ドラゴンクエスト)|テリー]] - ドラクエの人物。2016年7月15日に対決した&lt;br /&gt;
*商人 - ドラクエの人物。2016年7月19日のPONでカクリーと共演した。商人がカクリーにインタビューしたため&lt;br /&gt;
*アギ - 妖怪大戦争の妖怪。2016年7月27日の生き物サンキューでクマと共演した&lt;br /&gt;
*[[毛利蘭]] - コナンの人物。2017年4月から9月に土曜日に対決した&lt;br /&gt;
*[[白鳥圭輔]] - バチスタの人物。2017年4月から6月まで土曜日に対決した&lt;br /&gt;
*[[ボルト]] - 2017年4月から土曜日に対決している&lt;br /&gt;
月影千草。ガラスの仮面の人物。2017年6月16日に対決した。ニューススターで追悼やった為&lt;br /&gt;
かぐや姫。auの人物。ひょっこでゆきっぺと共演した&lt;br /&gt;
===余談===&lt;br /&gt;
２０１７年６月１７日の志村でニャーダとカクリーが共演した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
=== 出典 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist|group=注}}&lt;br /&gt;
=== 注釈 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;references group=&amp;quot;注&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.youkai-watch.jp/ 妖怪ウォッチ シリーズ]&lt;br /&gt;
** [http://www.youkai-watch.jp/yw/ 妖怪ウォッチ]&lt;br /&gt;
** [http://www.youkai-watch.jp/yw2/ 妖怪ウォッチ2 元祖 / 本家]&lt;br /&gt;
* [http://youkai-world.com/ 妖怪ウォッチ 妖怪ワールド]&lt;br /&gt;
* [http://www.tv-tokyo.co.jp/anime/youkai-watch/ テレビ東京・あにてれ 妖怪ウォッチ]&lt;br /&gt;
* [http://eiga-yokai.jp/ 『映画 妖怪ウォッチ 誕生の秘密だニャン!』公式サイト]&lt;br /&gt;
** {{Twitter|eiga_yokai|映画『妖怪ウォッチ』}}&lt;br /&gt;
** {{Facebook|eigayokai|映画『妖怪ウォッチ』}}&lt;br /&gt;
* [http://www.namco.co.jp/chara_shop/yokai-watch/ 妖怪ウォッチ | キャラポップストア | 株式会社ナムコ]&lt;br /&gt;
* [http://yw.b-boys.jp/ 妖怪ウォッチ 妖怪メダランド | バンダイ公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.ukiukipedia.com/ データカードダス 妖怪ウォッチ ともだちウキウキペディア]&lt;br /&gt;
* [http://gashapon.jp/youkai/ くじガシャポン 妖怪ウォッチ 妖怪おみくじ神社]&lt;br /&gt;
* [http://www.yokai-toritsukicard.com/ 妖怪ウォッチ とりつきカードバトル]&lt;br /&gt;
* [http://www.prizebp.jp/yokaiwatch/ とるナビ | 特設-妖怪ウォッチ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{反ポケモン勢力}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ようかいうおつち}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:蛆虫|妖]]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:クソゲー]]&lt;br /&gt;
[[Category:レベルファイブ]]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:反ポケモン勢力]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニンテンドー3DS用ソフト|癌]]&lt;br /&gt;
[[Category:コンピュータRPG|称]]&lt;br /&gt;
[[Category:2013年のコンピュータゲーム|悪]]&lt;br /&gt;
[[Category:妖怪を題材としたコンピュータゲーム|北]]&lt;br /&gt;
[[Category:ミリオンセラーのゲームソフト|嘘]]&lt;br /&gt;
[[Category:コンピュータゲームのシリーズ|癌]]&lt;br /&gt;
[[Category:すれちがい通信対応ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画作品 よ|うかいうおつち]]&lt;br /&gt;
[[Category:コロコロコミックの漫画作品|卑]]&lt;br /&gt;
[[Category:ちゃおの漫画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:妖怪を題材とした漫画作品|論外]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 よ|うかいうおつち]]&lt;br /&gt;
[[Category:2014年のテレビアニメ|蛆虫]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビ東京系アニメ|癌]]&lt;br /&gt;
[[Category:妖怪を題材としたアニメ作品|論外]]&lt;br /&gt;
[[Category:ギャグアニメ|糞]]&lt;br /&gt;
[[Category:メディアファクトリーのアニメ作品|癌]]&lt;br /&gt;
[[Category:OLM|癌]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビアニメ連動データ放送]]&lt;br /&gt;
[[Category:継続中の作品|糞]]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:癌細胞|朝]]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:犯罪組織]]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:カルト]]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:キチガイ]]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:在日朝鮮作品|北]]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:論外作品|妖]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>60.119.153.72</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%A6%96%E6%80%AA%E3%82%A6%E3%82%A9%E3%83%83%E3%83%81&amp;diff=337558</id>
		<title>妖怪ウォッチ</title>
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				<updated>2017-06-18T10:01:37Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;60.119.153.72: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{先編集権}}&lt;br /&gt;
[[ファイル:妖怪ウォッチ.jpg|300px|thumb|妖怪ウォッチ]]&lt;br /&gt;
『'''妖怪ウォッチ'''』（ようかいウォッチ）は、[[2007年]]に[[朝鮮民主主義人民共和国]]の[[平壌コンピューター工業]]により企画・開発された一連のゲームソフト。日本では[[2013年]][[7月11日]]に[[レベルファイブ]]から北朝鮮での前例から[[メディアミックス]]前提の上[[ニンテンドー3DS]]専用[[ゲームソフト]]として発売された。『[[イナズマイレブン]]』シリーズ、『[[ダンボール戦機]]』シリーズに続くレベルファイブのクロスメディアプロジェクト作品。先行する二作品と同様にコミックやアニメ等による多角メディア展開を前提としてレベルファイブにおいて[[2010年]]頃より企画や日本向けの修正が行われていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メディアタイアップは主に[[小学館]]の『[[月刊コロコロコミック]]』と『[[ちゃお]]』により行われ、共にコミカライズ版の連載も担当している。[[2014年]][[1月8日]]よりテレビアニメ版も放送され、[[クソガキ]]・[[ヤンキー]]・[[不良]]や[[在日韓国・朝鮮人]]を中心に大人気となった。同年[[1月11日]]には、玩具の[[妖怪メダル]]が発売され、[[暴力団]]・[[暴走族]]・[[電通]]やマスゴミ関係者による買い占めが行われた結果品薄となり、見事に人気の捏造に成功。この人気捏造は[[21世紀]]以降の[[電通]]による捏造ブームのうち[[韓流]]・[[堂島ロール]]と並ぶ三大捏造ブームとして確立された。その結果社会現象になったと勘違いした人が続出し、[[日経トレンディ]]が選んだ2014年ヒット商品ランキングでも第2位を獲得してしまった&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news|url=http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/pickup/20141031/1061103/?n_cid=nbptrn_top_bunya|title=「アナ雪」が席巻した2014年、“増税時はキャラものがヒット”の定説が健在|publisher=[[日経トレンディ]]|date~2014-11-04|accessdate=2014-11-04}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当然、韓流・堂島ロール同様に作られ・誇張されたブームである為、実際に社会現象レベルのブームになったかは定かでは無く、実際多くの日本人の親からは嫌われ忌まれている。特に何か悪いことが起こればそれは全て妖怪のせいだとする主張に対しては、そんな事いったら、「犯罪も妖怪のせいで済むじゃん、そんなのが通用するなら警察いらないだろ！」と社会一般からは言われており、エロシーンやグロシーンも多い。その為、児童・生徒や青少年の健全な成長に対して極めて有害であるとされており、18禁化運動も起こっている。北朝鮮製であることや日本国内の企業が北朝鮮の著作物を改良することで国内での著作権を発生させており、なおかつ著作権料を北朝鮮に支払っている事から、日本国内での流通そのものも消費者団体からは問題視されている。その為、レベルファイブの行動に対しては世間一般「反社会的である」と非難する声も多く、同社を反社会的企業と見る者も多くなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
妖怪ウォッチは、RPGを自称しているが、その実態は反ポケモン・反日思想丸出しのグロゲー・犯罪ゲームである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このゲームはレベルファイブと呼ばれる日野が社長であるキチガイDQN反日で非人道的で殺人や虐待を繰り返すブラック糞企業と北朝鮮によって開発され、2013年に発売して以来ガキ・反日左翼・在日韓国・朝鮮人を中心に大ヒットしたお下品極まりないクソゲーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
内容は、小学5年の一般的な少年少女が犯罪者ウィスパーから授かった妖怪ウォッチを使用し、妖怪を捕虜して奴隷にしてこき使い、不要になればリストラするという残虐なものである。また、ポケモン・ドラえもん・妖怪アニメ等、更にはこの世の隅から隅までの作品の盗作であるが、レベルファイブ及びユアペディアと北朝鮮はそれを否定しているようだ、最近は朝鮮キャラであるジバニャンがネット保守から忌み嫌われ、日本語版オリジナルのコマさんが在日韓国・朝鮮人から忌み嫌われた為に取り敢えず、USAピョンというウサギ擬きの偶像を急遽性格を変更して、保守・反日双方から受け入れて保守層を反日勢力に巻こうと第3のマスコットキャラクターとしてでっち上げたものもそれでも相変わらず悪い奴には変わらないのでその悪評は留まる事を知らない。また、この「ジバカス・コマさん・ウザピョン」の構成は初期ポケモンにおける「ピッピ・プリン・ピカチュウ」のポジションの丸パクリである事・メインキャラのポジションがドラえもんのパクリである事も言うまでもない。また後者のみは公式も半ば認める発言をしている。キャラクターのデザインにおいてもジバニャン=かつおニャンコ、キュウビ=キュウコン+ルカリオ÷2などのパクリが目立つ、このような証拠から先述したパクリ行為はあからさまであり、これが嘘である事が分かるだろう。詰まりは朝鮮製なので所詮はウリジナルでしかないのが現状である。キャラクターのデザイン・構成共にこのようにウリジナルだらけでろくでもない。コマさんなどの日本語版オリジナルキャラクターや勘違いしたものがいる以上まだマシであるが、まあとにかくクソである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
妖怪ウォッチのパクリや残虐行為は中国とやっている事が同等である。なお、後の調査によって中国の北朝鮮が関与している事が判明し、実際に中国であったことが明らかにされた。&lt;br /&gt;
=== 各作の概要 ===&lt;br /&gt;
==== 妖怪手計 ====&lt;br /&gt;
{{節stub2}}&lt;br /&gt;
:2007年発売の北朝鮮製、元祖妖怪ウォッチ。&lt;br /&gt;
:洞窟の中の一つの小銭から出てきたウィスパーと出会い、悪い妖怪を説得させ、行く行くはアメリカを倒す事を目的としたゲーム。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 妖怪手計2 (妖怪ウォッチ) ====&lt;br /&gt;
:日本でのメディアミックスを考慮して前作から大幅に内容が改訂され、日本人にも馴染みやすくする為設定が若干変更された。&lt;br /&gt;
:ある日、妖怪執事'''ウィスパー'''と出会い、妖怪を見ることのできる'''妖怪ウォッチ'''を手に入れた主人公が、至る所に出没する[[妖怪]]達と友達になり、彼らと協力し、町の人々の悩み・問題を解決しながら物語の裏に潜む謎に迫る。&lt;br /&gt;
:また、コマさんは本作日本語版が初登場作品となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 妖怪手計3 元祖/本家  (妖怪ウォッチ2 元祖/本家) ====&lt;br /&gt;
; 『妖怪ウォッチ2 元祖/本家』（ようかいウォッチツー がんそ/ほんけ）&lt;br /&gt;
:日本では2014年7月10日に2バージョン同時発売された第三弾(日本ではシリーズ第2弾)。前作同様、小学5年生の夏休みの日常が舞台となっており、主人公が付けていた妖怪ウォッチが何者かの手によって奪われる所から始まる妖怪ウォッチ誕生の秘密へ迫る物語。&lt;br /&gt;
:また、今作でもやはり設定が若干変更された。&lt;br /&gt;
; 『妖怪ウォッチ2 真打』（ようかいウォッチツー しんうち）&lt;br /&gt;
: 日本では2014年12月13日に発売されたバージョン。同月20日公開予定の「映画 妖怪ウォッチ 誕生の秘密だニャン!」のエピソードを収録し、連動。『妖怪ウォッチ2 元祖/本家』のデータをほぼ全て引き継ぐことが出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 妖怪手計4 銀河/火星 (妖怪ウォッチ3 スシ/テンプラ) ====&lt;br /&gt;
舞台や登場人物、ゲームシステムなどを一新したシリーズ。北朝鮮版では、宇宙飛行で死亡したのを恨みにUSAピョンを中心とした妖怪達を率いてUSAを攻撃するという内容のもので、日本でも当初この様にする予定だったが、任天堂が販売NGを出した為、日本語版では修正された状態になっており、内容が大幅に変更になっている作品の１つ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場キャラクター ==&lt;br /&gt;
{{節スタブ2}}&lt;br /&gt;
=== 主要キャラクター ===&lt;br /&gt;
; ケータ / 天野景太（あまのけいた）&lt;br /&gt;
: [[声優|声]] - [[戸松遥]。]2016年の映画。南出&lt;br /&gt;
: 主人公。ドラえもんにおけるのび太でポケモンにおけるサトシ。ただし、のび太同様の大馬鹿な訳でもなく、サトシ氏のように超人的な能力を持つ訳でも無い所謂平凡キャラである。但し、悪運が少し強いらしい(笑)。ゲームでは下の名前を任意に決めることが出来る(女の子主人公も同様)。(だいだらはだいだら。グッチはグッチ。しゅーやはしゅーや。とあいあんぐるはとらいさんに変更した。グッチは顔非公開と思われる。だいだらと違い2014年11月6日のファミ通乗っていなかった為。(だいだらは乗っていた。)だいだらはゲーム版やっているようだ)&lt;br /&gt;
妖怪ウォッチは白を基調としたカラーの腕時計型。&lt;br /&gt;
: さくらニュータウンに住む小学5年生で、普通の少年。ウィスパーと出会い、妖怪ウォッチを手にした事で不思議な妖怪ワールドを体験することになる。フミちゃんに好意を抱いているが、なかなか気づいてもらえない。&lt;br /&gt;
: アニメではジバニャンとヒキコウモリがケータの部屋に居候している(ジバニャンはゲームでも2から主人公の家に居候するようになった)。&lt;br /&gt;
真打ちのウィスベェでは御先祖の刑之介が登場する&lt;br /&gt;
:ちなみにピカチュウをジバカスの食糧として極秘に飼育している。&lt;br /&gt;
2014年12月19日のおはすたではテロップがフルネームになっていた&lt;br /&gt;
2014年の紅白ではモニター室にいた&lt;br /&gt;
; ウィスパー&lt;br /&gt;
: 声 - [[関智一]]&lt;br /&gt;
: 190年前に「悪さをした」から封印された[[幽霊]]。主人公に妖怪ウォッチを渡し、妖怪ワールドへと導いた。&lt;br /&gt;
: 「妖怪[[執事]]」を名乗り様々なアドバイスをくれたり、壊れた結界を修復したりなど、執事の名に恥じない働きを見せたが、『2』からは下記のアニメ版と同じく「妖怪パッド」によるカンニングをしており、少々頼りない部分がある（ただし完全に無能と言うわけではない）。&lt;br /&gt;
:「妖怪執事」と自称し他の妖怪と違い、何族にも所属していない。妖怪大辞典にも載らず、詳しいことが説明されていない謎の多い妖怪である。&lt;br /&gt;
:アニメ27話で零式を「私にも触らせて下さい」とケータの手ごと口で咥えて突っ込んだが為に、同話以降妖怪ウォッチと零式の切り替え機能が備わってしまった。古典妖怪のことを尊敬しており、『先輩』と呼び慕っている。真打で過去が明らかになった。ご先祖が登場した。アニメでも真打発売前日に放送された。このストーリーのタイトルのモトネタは黒田官兵衛だと思われる。余談であるがドラクエのアクトとメーアとポケモンのエンティが出ていた。2014年の紅白では唯一着ぐるみ出なくイラストで登場した&lt;br /&gt;
; ジバニャン&lt;br /&gt;
: 声 - [[小桜エツコ]]&lt;br /&gt;
: 糞コリアン妖怪。車に轢かれた猫が[[地縛霊]]となった存在。ドラえもんとポケモンにおけるピカチュウの役割。ただし、キャラの性格・性質的には[[ニャース|R団の猫]]に近い。キャラ一人称は「オレっち」で語尾に「～ニャン」とつける。ただしアニメのがしゃどくろのストーリーでは僕にされ普通のしゃべり方にされた。これは遊戯王の闇マリクの闇ゲームがモトネタだと思われる。余談であるがBSの再放送の後すぐに2015年2月7日から初代遊戯王がやっている。チョコ棒とピカチュウの肉と極上鮪が好物。その為、ピカチュウを見つけては秘密裏に襲いあっという間に骨の髄まで食い尽くす蛆虫である。&lt;br /&gt;
: 生前は「アカマル」という名前で、エミちゃんという少女に飼われていたが、車に轢かれた際に&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;車に轢かれそうになったエミちゃんを助けようとして犠牲になった。赤プルとは関係ない。&amp;lt;/ref&amp;gt;エミちゃんに「ダサい」と言われたことなどから、自分が死んだ原因である車に対しリベンジを誓い、日々戦いを挑むが上手くいっていない。耳の傷はその名残。アニメのガブニャンのストーリーのラストではガブニャンになった。11月14日のアニメでニャーKB48にも見える事判明した。余談であるがぬーベーでは筆者が好きなゆきめはぬーベー以外にも見えている。(11月15日も生徒と会話していた為)アニメでは風邪引くとトゲに進化する。ぬりえ6弾でトゲと一緒になっている&lt;br /&gt;
: ちなみにマジモン言うとジバカスは地縛霊であって、幽霊であり妖怪ですらない。先ず、定義として幽霊はもう既に死んでいるのにまだ死にたくない者を指すが、妖怪は怪奇現象などを具体化し擬体化したものである。当然、ジバカスは前者にしか当てはまらないので即ち妖怪ではないと見るのが妥当である。じゃあなんで'''妖怪'''ウォッチのメインキャラなんだよ(笑)&lt;br /&gt;
:; ワルニャン&lt;br /&gt;
:: 声 - 小桜エツコ&lt;br /&gt;
:: ジバニャンとグレるりんを合成させることで進化する妖怪。アニメでチョコポー好きである事判明した&lt;br /&gt;
; フミちゃん / 木霊文花（こだまふみか）&lt;br /&gt;
: 声 - [[遠藤綾]]渡辺。（2016年の映画。）&lt;br /&gt;
: ゲームの女の子主人公。ケータのクラスメイトの女の子でガールフレンド。心優しい女の子。妖怪ウォッチはピンクを基調にしたカラーの懐中時計型。アニメの幻老師のストーリーのラストでは幻として登場した。2015年1月7日のバイキングでは下の名前だけカタカナになっていた&lt;br /&gt;
; クマ / 熊島五郎太（くましまごろうた）&lt;br /&gt;
: 声 - [[奈良徹]]べっちゃま（2016年の映画。）&lt;br /&gt;
: ケータ達のクラスメイトで、クラスで一番大柄で体格のいいガキ大将。乱暴者だが優しく力持ち、単純で涙もろい性格。[[唐揚げ]]が大好物。&lt;br /&gt;
; カンチ / 今田干治（いまだかんち）&lt;br /&gt;
: 声 - [[佐藤智恵]]&lt;br /&gt;
: ケータ達のクラスメイトで、[[ヘッドフォン]]と長めのコートを着用している。幽霊や妖怪の存在に否定的な現実主義な少年。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 妖怪ウォッチ2より登場 ====&lt;br /&gt;
; ケイゾウ&lt;br /&gt;
:声-[[朴ロ美|朴璐美]]&lt;br /&gt;
: ケータ（男の子主人公）の祖父の60年前の姿。60年前のヒーロー漫画の主人公「ガッツ仮面」に憧れている。怪魔と戦う為に妖怪ウォッチ零式を開発した。&lt;br /&gt;
: 現代では故人となっている。&lt;br /&gt;
; フミアキ&lt;br /&gt;
:声-[[高野菜々]]&lt;br /&gt;
: フミちゃん（女の子主人公）の祖父の60年前の姿。妖怪ウォッチ零式など、諸々の設定はケイゾウに同じ。&lt;br /&gt;
; フユニャン&lt;br /&gt;
: 声 - [[梶裕貴]]&lt;br /&gt;
: イサマシ族。猫の妖怪で浮遊霊。ケイゾウ(フミアキ)のパートナー的存在。デカニャンは彼が巨大化した姿。&lt;br /&gt;
; マスターニャーダ&lt;br /&gt;
: 声 - （ゲーム）坂東尚樹、（アニメ劇場版及び真打）[[志村けん]]&lt;br /&gt;
: 60年前の桜町に登場する妖怪。&lt;br /&gt;
; キン＆ギン。ドウ&lt;br /&gt;
: 声 - [[山崎バニラ]]（キン）、[[かないみか]]（ギン）&lt;br /&gt;
: 老人の姿をした二人組の怪魔。マキモド石による時間を操る能力を持つ。真打ちでドウが登場。ウィスベェでジバニャンとウィスパーをタイムスリップさせるが最後に現代に間違って戻してしまう。運命の分岐点のモトネタはタクシーだと思われる。余談であるが真野絵理菜と金末弘美と当たるの仲間も出ていた。枝分かれは2014年現在ご成婚していない&lt;br /&gt;
; トキヲ・ウバウネ&lt;br /&gt;
: 声 - [[片岡愛之助 (6代目)|片岡愛之助]]&lt;br /&gt;
: 『2』及び2014年の映画における黒幕。口癖は「だっヨ～ン」。&lt;br /&gt;
:憑依されると暗くおどろおどろしい性格になる『怪魔』を生み出し憑依させ、人々から幸せを奪おうと目論んでいる。真打で過去明らかにされた。昔、無実の罪で牢屋に入れられて時間奪われたのが理由で恨むようになった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
; エミちゃん&lt;br /&gt;
: 声 - [[安野希世乃]]。長澤まさみ。（2015年の映画。）&lt;br /&gt;
: アカマル(ジバニャン)の飼い主。当初、ジバニャンが彼女の事を語った際はケータやウィスパーからは「本当に人間か？」と疑われるほどに非情な人物像で、ジバニャン本人も「ダサイ」と言われた際に自分を嫌っていたのではないのかと思い込んでいたが、実際はアカマルの事を大切に思っており、彼女が発した「ダサイ」というのは本人の口癖と、自責の念から発せられた言葉だった&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;アニメ版第25話および「2」より。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 家族構成は父と母、アカマル。アカマルには将来はファッションデザイナーになると語っていた。&lt;br /&gt;
: 実は死神によって定められた条約に選ばれ、その後死ぬ運命であったことが判明。本来は交差点で(憑りつかれた)トラックに轢かれて死ぬはずだったが、余談であるが天の茶助はこのシーンのパロディーである。桃黒と中森明菜のせいでPONしか取り上げられなかった&lt;br /&gt;
2015年の映画では大人なって登場した&lt;br /&gt;
余談であるが千秋は同局のソレダメでトイレの花子と良く共演している&lt;br /&gt;
アカマル(ジバニャン)に助けられて命を救われた。バンダイのジバニャンプラモデルの箱でジバニャンの後ろにこのトラックが書いてある&lt;br /&gt;
; おばあちゃん&lt;br /&gt;
: 『2』より登場。ケマモト村で暮らしている、主人公の父方の祖母であり、亡きケイゾウ（フミアキ）の妻。主人公の性別をどちらにしたかにより、住まいはそのままだが容姿が異なる。アニメ劇場版では「ユキっぺ」（声 -[[島崎遥香]]）と呼ばれた女の子で登場。名前はゲームではきまぐれゲートのイベントで判明し、男の子主人公のおばあちゃんは「ユキっぺ」、女の子主人公のおばあちゃんは「マリっぺ」と呼ばれている。&lt;br /&gt;
: 主人公にのろけ話を披露するなど、亡き夫をベタ褒めしながらも深く愛していることがうかがえる。妖怪が見えるビー玉を持っており（男の子主人公のおばあちゃんは眼鏡に装着している）、実は妖怪が見えている。マクドナルドのカレンダーでも2014年12月の所にケータの両親の隣にいる&lt;br /&gt;
; 担任の先生&lt;br /&gt;
: 声 - [[布施川一寛]]&lt;br /&gt;
: ケータやフミちゃん達が通っている学校の先生。本名は不明。&lt;br /&gt;
; 理科の先生&lt;br /&gt;
: ゲーム版のみ登場。真夏にも関わらず白いスーツを着用しており、束ねた長髪と眼鏡が特徴のミステリアスな人物。&lt;br /&gt;
: 下記のキュウビと似た言動と雰囲気を持つ。『2』では彼に関する噂話やクエストが追加され、よりキュウビとの疑惑が深まっている。&lt;br /&gt;
: ちなみにアニメ版のキュウビは少年姿となっている。&lt;br /&gt;
ぬーベーの玉藻が元ネタだと思われる。余談であるが2014年１0月から金曜日に対決している&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 妖怪 ===&lt;br /&gt;
☆はレジェンド妖怪。 &lt;br /&gt;
==== イサマシ族 ====&lt;br /&gt;
物理攻撃が得意な勇ましい心の妖怪たち。召喚ソングは「イサマシ!メザマシ!ラッシャイマシー!」。シンボルカラーは赤色。&lt;br /&gt;
; メラメライオン&lt;br /&gt;
: 声 - 笹本優子&lt;br /&gt;
: 憑りついた相手を熱血にする妖怪。基本名前以外は「メラメラ」としか喋れない。&lt;br /&gt;
; ブシニャン☆: 声 - 小桜エツコ&lt;br /&gt;
: ジバニャンの先祖で、剣の達人。妖怪大事典に寄るとにゃーKBのファンであるようだ&lt;br /&gt;
; ブリー隊長&lt;br /&gt;
: 声-[[motsu]]&lt;br /&gt;
: 妖怪たちに大人気のエクササイズ「[[ビリーズブートキャンプ|ブリーズブートキャンプ]]」で有名な妖怪。「2」及びアニメ版のエンディング「ダン•ダン•ドゥビ•ズバー」ではメインを務めている。&lt;br /&gt;
: アニメではケータに妖怪メダルを渡すシーンがあるが、「きょうの妖怪大辞典」では紹介されなかった。&lt;br /&gt;
2014年12月19日のおはすた645でこのシーン放送された。さらに645最後の提供バックになっていた。スーパーライブのラストでどぶろっく攻撃した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ゴーケツ族 ====&lt;br /&gt;
防御力の高いタフで豪傑な妖怪たち。召喚ソングは「ゴーケツ!ゴーケツ!カンゼンムケツのダイシュウケツ!」。シンボルカラーはオレンジ色。&lt;br /&gt;
; グレるりん&lt;br /&gt;
: 声 - [[坂東尚樹]]&lt;br /&gt;
: 憑りついた相手を不良にさせる妖怪。&lt;br /&gt;
; ロボニャン&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹、笹本優子&lt;br /&gt;
: ロボットみたいな外見をしたジバニャン。アニメ版では未来のジバニャン本人である。体内がチョコレート工場であり、チョコボーを作れる。&lt;br /&gt;
; モレゾウ&lt;br /&gt;
: 憑りつかれると尿意をもよおしてしまう妖怪。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== フシギ族 ====&lt;br /&gt;
妖術が得意な不思議な妖怪たち。召喚ソングは「フシギ!フシギ!ブギウギ!オレたちゃ、オオハシャギー!」。シンボルカラーは黄色。&lt;br /&gt;
; バクロ婆&lt;br /&gt;
: 声 - 佐藤智恵&lt;br /&gt;
: 相手に憑りつき、本音を暴露させる小さな老婆の妖怪。名前以外は「ばばーん」としか話さない。2014年12月17日のおはすたに寄ると奪うねの声優が生まれ変わったらなりたいとのこと&lt;br /&gt;
; うんがい鏡&lt;br /&gt;
: 声 - 宮澤正&lt;br /&gt;
: ワープする能力を持つ[[鏡]]の妖怪。&lt;br /&gt;
; わすれん帽&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹&lt;br /&gt;
: 相手の頭に憑りつくことでその人物の記憶を忘れさせてしまう。&lt;br /&gt;
; まぼ老師&lt;br /&gt;
: 声 - [[奈良徹]]&lt;br /&gt;
: 相手に幻を見せる老人の妖怪。実はとても親切な妖怪(アニメではいたずら好き)。&lt;br /&gt;
; キュウビ&lt;br /&gt;
: 声 - 永田亮子&lt;br /&gt;
: 妖怪の中でも最上位とされる狐の妖怪。2014年12月11日のファミ通で真打ちでアニメ同様に人間に化ける事判明した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== プリチー族 ====&lt;br /&gt;
素早さが高い見た目はかわいい妖怪たち。召喚ソングは「プリチー!オレッチ、トモダチ!ふくはウチー!」。シンボルカラーは桃色。&lt;br /&gt;
; コマさん&lt;br /&gt;
: 声 - 遠藤綾&lt;br /&gt;
: [[狛犬]]の妖怪。一人称は「おら」で、「～ズラ」（[[静岡弁]]、[[甲州弁]]などの語尾）、「もんげー」（[[岡山弁]]で「ものすごい」という意味）が口癖。2015年1月7日のバイキングで人気2位なった&lt;br /&gt;
: アニメではコマさんが主役になるコーナーが度々登場する。2015年10月からやっているベストセレクションで司会になっている。ポケモン放送局のカスミとタケシとと違い実写である。レシラムと対決している&lt;br /&gt;
; コマじろう&lt;br /&gt;
: 声 - 遠藤綾&lt;br /&gt;
: コマさんの双子の弟。兄を追いかけてさくらニュータウンへ来た。&lt;br /&gt;
; ノガッパ&lt;br /&gt;
: 声 - [[矢部雅史]]&lt;br /&gt;
: イマドキ妖怪の河童。好きな食べ物はお寿司。&lt;br /&gt;
; 一つ目小僧&lt;br /&gt;
: 声 - 日野未歩&lt;br /&gt;
: 古典妖怪。その名の通り、目が一つしかない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ポカポカ族 ====&lt;br /&gt;
回復系に長けた癒し系妖怪たち。召喚ソングは「ポッカポカ!ナンカヨウカ!いっちょやーるカー!」。シンボルカラーは緑色。&lt;br /&gt;
;妖怪ダンサーズ &lt;br /&gt;
:;ワカメくん&lt;br /&gt;
::声 - 矢部雅史&lt;br /&gt;
::ワカメの妖怪。&lt;br /&gt;
:;コンブさん&lt;br /&gt;
::声 - 奈良徹  &lt;br /&gt;
::コンブの妖怪。&lt;br /&gt;
:;メカブちゃん&lt;br /&gt;
::声 - 永田亮子&lt;br /&gt;
::メカブの妖怪。&lt;br /&gt;
; ひも爺（-じい）&lt;br /&gt;
: 声 - [[宮澤正]]&lt;br /&gt;
: 人のお腹を空かしてしまう妖怪。元ネタはぬーベーの餓鬼だと思われる。ドラマに登場しなかった&lt;br /&gt;
; ホノボーノ&lt;br /&gt;
: 声 - 矢部雅史&lt;br /&gt;
: 場の雰囲気をなごませる妖怪。ドンヨリーヌの夫。&lt;br /&gt;
; から傘お化け&lt;br /&gt;
: 声 - 佐藤健輔&lt;br /&gt;
: 古典妖怪。長い間使われていた唐傘が妖怪になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ブキミー族 ====&lt;br /&gt;
ステータス異常を与える不気味な妖怪たち。召喚ソングは「ブキミー!ギブミー!ヘルプミー!ブキミー!ブキミー!ヘルプミー!」。シンボルカラーは紫色。&lt;br /&gt;
; トホホギス&lt;br /&gt;
: 声 - 遠藤綾&lt;br /&gt;
: 最初に良い事で盛り上げておいて最後にドンデン返しを起こす妖怪。&lt;br /&gt;
; じんめん犬（-けん）&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹&lt;br /&gt;
: 人面犬の妖怪。リストラされた事で自暴自棄になって酒を飲んで酷く酔っぱらったサラリーマンが事故に遭い、その際犬と融合して現在のような姿になった。&lt;br /&gt;
; ドンヨリーヌ&lt;br /&gt;
: 声 - [[永田亮子]]&lt;br /&gt;
: 場の雰囲気を悪くさせてしまう妖怪。ホノボーノの妻。&lt;br /&gt;
; イケメン犬☆&lt;br /&gt;
: 声 - 矢部雅史&lt;br /&gt;
:どんな女性でも虜にできる能力を持つ妖怪。&lt;br /&gt;
; 認MEN（みと-）&lt;br /&gt;
: 声 - [[烏丸祐一]]（A）、[[布施川一寛]]（B）、[[古島清孝]]（C）&lt;br /&gt;
: あらゆる答えを否定して、人を迷わせる3人組の妖怪。 1人が妖怪ウォッチに入り込んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ウスラカゲ族 ====&lt;br /&gt;
ステータスダウンを与える邪悪な妖怪たち。召喚ソングは「ウースラカーゲ!おれたちのオーカーゲー!」。シンボルカラーは青色。&lt;br /&gt;
; ネガティブーン&lt;br /&gt;
: 声 - 矢部雅史&lt;br /&gt;
: 憑りついた相手を後ろ向きにさせる妖怪。&lt;br /&gt;
; ジミー&lt;br /&gt;
: 声 - 日野未歩&lt;br /&gt;
: 憑りつかれた者を地味にして目立たなくする妖怪。2014年12月26日のおはすた645の提供バックがこれになっていた&lt;br /&gt;
; ヒキコウモリ&lt;br /&gt;
: 声 - 永田亮子&lt;br /&gt;
: 相手を引きこもりにさせる妖怪。3 ではケータより先にアメリカに来た。ケータに大辞典くれる&lt;br /&gt;
; ネクラマテング&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹&lt;br /&gt;
: 取りついた人を暗い性格にしてしまう妖怪。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ニョロロン族 ====&lt;br /&gt;
とりつかれにくいニョロローンとした妖怪。召喚ソングは「ニョロローン!デロローン!ソロソロ、イイダローン!?」。シンボルカラーは水色。&lt;br /&gt;
; ツチノコ&lt;br /&gt;
: 幸運を呼ぶツチノコ。素早いが隠れるのが下手で、人間に度々目撃されている。&lt;br /&gt;
; ナガバナ&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹&lt;br /&gt;
: 取りついた人に長話をさせてイライラさせる妖怪。&lt;br /&gt;
; スティーブ・ジョーズ&lt;br /&gt;
: 声 - 佐藤健輔&lt;br /&gt;
: ヨップル社の社長でウィスパーの持つ「妖怪パッド」や、「妖怪ウォッチ」・「妖怪ウォッチ零式」を発明した鮫のような妖怪。妖怪パッド買うとメダルついて来た&lt;br /&gt;
; ろくろ首&lt;br /&gt;
: 声 - 笹本優子&lt;br /&gt;
: 古典妖怪。首を自由自在に伸ばす能力を持つ。一人称が「あたい」や口調が姐さん肌。&lt;br /&gt;
; オロチ&lt;br /&gt;
:声 - 笹本優子&lt;br /&gt;
:自分のオーラで作り出した竜のマフラーを使う、妖魔界のエリート妖怪。その実力はすべてにおいてトップクラス。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ボス妖怪 ====&lt;br /&gt;
ストーリーの節目やダンジョン最深部に登場する妖怪。通常の妖怪とは違って複数の部位を持っており、特定の部位を狙って破壊する事でダメージを与えたり、特定の攻撃を弱体化もしくは防ぐ事ができる。基本的には仲間に出来ないが、『妖怪ウォッチ2元祖/本家』では一部ボス妖怪を仲間にする事ができる。仲間になると大型のボス妖怪は構造状、味方妖怪同様のデフォルメされた小柄な妖怪となる。&lt;br /&gt;
; ミツマタノヅチ&lt;br /&gt;
: 大昔に封印されていた3本の首を持つ大蛇のような妖怪。口癖は「～ギョロ」、「ビロロ～ン」。 最初のボスとして登場した。&lt;br /&gt;
; のぼせトンマン&lt;br /&gt;
: 声 - [[村上裕哉]]  &lt;br /&gt;
: 風呂好きな豚の妖怪。憑りついた人を風呂に入っている最中にのぼせさせる。&lt;br /&gt;
: 実はのぼせる位入るほど風呂の好きな日本人を揶揄(チョッパリ)している妖怪でもある。&lt;br /&gt;
; つられたろう丸&lt;br /&gt;
: どんこ池の主。&lt;br /&gt;
; おぼろ入道&lt;br /&gt;
: 巨大な巨人の妖怪。その大きさは画面に入りきらないほどで、上半身しか確認できない。&lt;br /&gt;
; 亡霊武者&lt;br /&gt;
: ひょうたん池博物館の資料保管庫に保管されていた大鎧。中に入ったネズミ妖怪が操っていた。&lt;br /&gt;
; 鬼くももん&lt;br /&gt;
: 巨大なクモの妖怪。&lt;br /&gt;
; やぶれかぶれ院長&lt;br /&gt;
: 声-[[矢部雅史]]&lt;br /&gt;
: 元々院長を務めていた人間が、妖怪になった姿。自分が院長だった病院で、危険な実験を繰り返していた。&lt;br /&gt;
; イカカモネ議長&lt;br /&gt;
: 声-[[坂東尚樹]]&lt;br /&gt;
: 本編の黒幕にしてラスボスのイカの妖怪。本名は「イカカモネ・ソウカモネ」。閻魔大王の死後、妖魔界の支配者として勢力を拡大させて妖魔界と人間界を支配しようとしていた。&lt;br /&gt;
:; イカカモネ議長（第二形態）&lt;br /&gt;
:: イカカモネが桜町からあふれ出した妖気を吸収して復活した姿。&lt;br /&gt;
; どんどろ&lt;br /&gt;
: 本編の隠しボス。戦争で散っていった妖怪達の魂が集って生まれた巨大な妖怪。妖魔界最大の災厄と呼ばれている。2015年2月19日のファミ通にスカウト方法乗っていた。クリア後にクエスト受けお供えし倒す必要ある&lt;br /&gt;
; ガシャどくろ&lt;br /&gt;
: 『2』に登場する。巨大な骸骨の姿をしており、ガチャ（[[カプセルトイ]]）をする事を楽しんでいる。アニメにも登場した。ケータがエポックマンのフィギュア取ろうとしたら取れなかったのでウォッチで調べたら登場した。異次元にワープした。はずれ引く旅にジバニャンとウィスパーにダメージ与えた。はずれ少なくなってから増援が登場しケータが叫んだところで終了した。FF1の時の迷宮と遊戯王の闇マリクのパロディーだった&lt;br /&gt;
; 大後悔船長&lt;br /&gt;
: 『2』に登場する。かつては、大海賊と呼ばれるほど有名な船長だった。アニメにも登場した。ケータに取りついた&lt;br /&gt;
; 台風の目&lt;br /&gt;
: 『2』に登場する。巨大な台風を生み出す能力を持った妖怪。&lt;br /&gt;
; あやとりさま&lt;br /&gt;
: 『2』における隠しボス。[[千手観音]]の様な姿をしており、全ての人間の人生を管理する者だと言われている。2015年2月19日のファミ通乗っていた&lt;br /&gt;
; 赤鬼&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹&lt;br /&gt;
: 子供たちの悪夢が具現化したと言われる正体不明の謎の存在。「アカン！」が口癖。鬼時間に配下の見回り鬼と共に出現し、主人公に襲い掛かる。アニメでもケータやジバニャンに襲いかかった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====怪魔族====&lt;br /&gt;
「2」から登場。トキヲ・ウバウネが生み出した存在で、通常の妖怪よりも強力な力を持っている。人間や妖怪にも憑りつく事ができ、憑りつかれると目元に仮面の様な文様が出る。妖怪ウォッチ零式でしか見つける事ができない（ただし、妖怪からは認識できる）。変装能力も高く、本家と元祖の妖怪軍に忍び込んで両者の争いを助長していた（総大将の大ガマや土蜘蛛でも見分ける事ができず、両陣営に相当数の怪魔が忍び込んでいた）。作中では妖怪大辞典にも登録されるが友達にならないので妖怪メダルは登録されず、詳細も載らない。真打ちではスカウト出来る&lt;br /&gt;
; 厄怪（やっかい）&lt;br /&gt;
: ネズミのような姿をした小柄な怪魔。&lt;br /&gt;
; 不怪（ふかい）&lt;br /&gt;
: 怪魔四天王。女性の姿をした怪魔。蛇の怪魔であるらしい。必殺技はクロノトリガーのエイラのパロディー&lt;br /&gt;
; 難怪 （なんかい）&lt;br /&gt;
: 怪魔四天王。老人の姿をした怪魔。&lt;br /&gt;
; 豪怪（ごうかい）&lt;br /&gt;
: 怪魔四天王。頭に五本の角を生やした怪魔。&lt;br /&gt;
; 破怪（はかい）&lt;br /&gt;
: 怪魔四天王。牛の様な二本の角を持つ怪魔。必殺技はドラクエの正拳突きのパロディー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 用語 ==&lt;br /&gt;
; 妖怪ウォッチ&lt;br /&gt;
: ウィスパーが主人公に渡した時計型アイテム。レーダーで付近に潜む妖怪の位置とランク（妖怪スポットなどの一部の妖怪はランクが&amp;quot;?&amp;quot;と表示される）を測定し、フタの部分の妖怪レンズを通して見て、普段見えない妖怪を探し出し分析することにより妖怪を発見できる。また妖怪メダルを差し込むことにより友達になった妖怪を召喚する事ができる。ただし、妖怪側が拒否することもある。&lt;br /&gt;
: この妖怪ウォッチでは「Zメダル」や「古典メダル」が使えない。&lt;br /&gt;
: アニメではウィスパーやジバニャンがメダルをセットしても反応しなかったが、漫画版ではウィスパーがセットしても召喚される。&lt;br /&gt;
; 妖怪ウォッチ零式&lt;br /&gt;
: 『2』から登場。主人公の祖父が開発した世界で初めての妖怪ウォッチ。腕時計で固定されており、女の子主人公（フミちゃん）でプレイしても腕時計仕様となる。&lt;br /&gt;
:「Zメダル」や「古典メダル」が使えるが、普通のメダルは使えない。妖怪以上の隠蔽力を持つ怪魔を見つける事ができる。（怪魔自体は60年後の世界には存在しない為、上記の妖怪ウォッチからこの機能は取り外されている）。&lt;br /&gt;
: アニメ版ではジョーズによってレプリカが量産されている。これも時計型アイテムであるが、色と形は妖怪ウォッチとは多少異なる。こちらも零式に対応していないメダルでの召喚は不可能。&lt;br /&gt;
3 のケータ編ではアメリカは非対応&lt;br /&gt;
; 妖怪メダル&lt;br /&gt;
: 友達になった妖怪から渡される召喚メダル。中央に妖怪のイラストと名前、その下にそれぞれの種族のシンボルマークがあしらわれており、妖怪によってデザインが異なる。&lt;br /&gt;
: アニメでは更新したメダルを所有しない限り、妖怪ウォッチ零式での召喚は不可能。&lt;br /&gt;
: ゲームでは『妖怪ウォッチ2』から「Zメダル」や「古典メダル」が登場する。&lt;br /&gt;
; 妖怪大辞典&lt;br /&gt;
: 妖怪メダルを収納するファイルで妖怪の詳しい情報が載せられる。一部のページには特別な妖怪が封印されており、ページごとに定められた妖怪のメダルを入手するという条件を満たすことにより、解放され友達になれる仕組みになっている。&lt;br /&gt;
; 妖怪パッド&lt;br /&gt;
: ウィスパーが持っている、[[タブレット (コンピュータ)|タブレット]]型のアイテム。『2』では、ゲーム中の様々な機能を、アプリケーションの形で管理することができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 制作デスク - 河北学&lt;br /&gt;
* 制作担当 - 井上たかし&lt;br /&gt;
* アニメーション制作 - [[オー・エル・エム|OLM TEAM INOUE]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テレビアニメ ==&lt;br /&gt;
[[TXN|テレビ東京系6局ネット]]、[[BSジャパン]]にて2014年1月より放送。ナレーションは[[京田尚子]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原作よりも、よりコメディ部分を全面的に出した[[ギャグアニメ]]となっている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tv-tokyo.co.jp/program/detail/22919_201401081900.html 妖怪ウォッチ　★話題騒然!!2014年注目のギャグアニメ、いよいよスタート!! 週間番組表 番組情報 テレビ東京] 2014年1月29日&amp;lt;/ref&amp;gt;。１話と25話と47話と113話は、原作に沿った展開となっている。またアニメ内では妖怪は最初見ることすら出来ず、妖怪ウォッチの光を一度当てるまで見られない設定があるが、話の都合上この設定が無視されている事がある。本編は基本2本立てだが、それとは別に、コマさんなど妖怪を主人公としたショートストーリーが[[アバンタイトル]]などに挿入される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『イナズマイレブン』&amp;amp;『ダンボール戦機』シリーズ時代に行われた双方キャラによる受け渡しが廃止された代わりに「'''ジバニャンを探せ!'''」が『[[イナズマイレブンGO|イナズマイレブンGO ギャラクシー]]』前のミニコーナーとして告知、『GO』本編のどこかにジバニャンが隠れているというものである（前番組の『[[アニ×アニ!]]』で実施した「でんじゃらすじーさんを探せ」にあたる）。なお、BSジャパンでは地上波の編成に準拠せず、『GO』→『妖怪』のままで放送されているため、エンディング後の妖怪探し（4分割の中に隠れている妖怪を探すミニコーナー）も含めて、その告知がカットされている（隠れているジバニャンはそのまま放送）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゴールデンタイムから夕方に移動した2014年4月期も平均世帯視聴率は5.4%と人気を維持している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tv-tokyo.co.jp/kaisha/message/2014/06.html 髙橋社長6月定例会見]&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、2014年6月30日 - 9月28日での[[タイムシフト]]視聴率（録画再生視聴率）は6.3%で、ランキング5位（[[ビデオリサーチ]]調べ、[[関東]]地区）&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web |author=坂本太郎 |date=2014-10-17 |url=http://npn.co.jp/article/detail/29571691/ |title=録画再生視聴率でもキムタク「HERO」、上戸彩「昼顔〜」が好視聴率！ |publisher=[[リアルライブ]] |accessdate=2014-10-22}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2014年]][[5月28日]]から、DVDレンタルが開始された。発売元は[[小学館]]と[[メディアファクトリー|株式会社KADOKAWA メディアファクトリー]]、販売元は株式会社KADOKAWA メディアファクトリーである。この体制は『[[ダンボール戦機#アニメ|ダンボール戦機]]』シリーズから継続。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年6月まで、ジバニャンのアップと共に「妖怪ウォッチを見るときは部屋を明るくして近づきすぎないようにするニャン」と画面中央に表示するシーンが放送開始時にあったが、それ以降はアバンタイトルで「妖怪ウォッチ（ロゴ）を見るときは、部屋を明るくしてテレビから離れて見よう!」というテロップが画面下に表示されるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年10月10日に放送された第39話については、地上波放送後に[[アニメシアターX|AT-X]]及び[[バンダイチャンネル]]を始めとするネット配信での放送が休止された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.asahi.com/articles/ASGBR5KGYGBRUTIL02K.html 妖怪ウォッチ、ＴＶ放送後にネット配信など休止],朝日新聞,2014年10月23日&amp;lt;/ref&amp;gt;。この回ではパロディネタが多数使われており、インターネット上ではこれが休止の原因ではないかと言われていたが、テレビ東京社長の[[高橋雄一 (ジャーナリスト)|高橋雄一]]は同月30日に開かれた定例会見でこの噂を否定しながらも「われわれの都合によるもので、大きなトラブルではない。今流すのは控えた方がいいという判断だ。理由については何とも申し上げにくい」と説明、放送再開時期は未定としている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sankei.com/entertainments/news/141030/ent1410300004-n1.html 「妖怪ウォッチ」放送休止　「大きなトラブルではない」とテレ東社長],産経新聞,2014年10月30日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
2014年11月7日からマクドナルドでもらえたカレンダーに１話と25話が収録されたDVD同梱された&lt;br /&gt;
映画挨拶で日野社長の口から海外で放送される事発表された。ジバニャンとウィスパー以外の人物と妖怪の名前変更される&lt;br /&gt;
2015年1月3日にコマさん特集放送された。アイキャッチは新規カットだった。最後に映画の冒頭とアフレコ放送された。ジバニャンがナレーション担当したエンドロールでもコマが上になっていた&lt;br /&gt;
2016年5月27日は放送予定だったがオバマが来日したため休止になった。(いいぞテレ東！)翌日のBS再放送もマンモスと哲也のストーリーに差し替えられた&lt;br /&gt;
=== スタッフ ===&lt;br /&gt;
* クリエイティブプロデューサー・企画・シナリオ原案&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;第1話 - 第14話は『企画・総監修・シナリオ原案』。&amp;lt;/ref&amp;gt; - [[日野晃博]]&lt;br /&gt;
* 原作 - [[レベルファイブ]]&lt;br /&gt;
* 掲載 - [[月刊コロコロコミック]]&lt;br /&gt;
* 妖怪&amp;amp;キャラクターデザイン原案 - [[長野拓造]](金壮正(キム・シジョン))、田中美穂&lt;br /&gt;
* 企画設定協力 - 本村健&lt;br /&gt;
* シリーズ構成 - [[加藤陽一 (脚本家)|加藤陽一]]&lt;br /&gt;
* キャラクターデザイン - [[須田正己]]、[[山田俊也]]（第22話 - ）&lt;br /&gt;
* 総作画監督 - 山田俊也、武内啓(嶺武啓(リョン・ムケ))（第22話 -　）&lt;br /&gt;
* 美術監督 - 釘貫彩、小濱俊裕（[[美峰]]）&lt;br /&gt;
* 色彩設計 - 角野江美&lt;br /&gt;
* 撮影監督 - 山道奈保美&lt;br /&gt;
* 編集 - 小野寺絵美&lt;br /&gt;
* 音楽 - 西郷憲一郎&lt;br /&gt;
* 音響監督 - [[三間雅文]]&lt;br /&gt;
* 音楽協力 - [[テレビ東京ミュージック]]&lt;br /&gt;
* アニメーションプロデューサー&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;第1話 - 第11話は『制作担当』。&amp;lt;/ref&amp;gt; - 井上たかし&lt;br /&gt;
* アニメーション制作 - [[オー・エル・エム|OLM TEAM INOUE]]&lt;br /&gt;
* スーパーバイザー - [[奥野敏聡]]、[[久保雅一]]、佐上靖之、[[川崎由紀夫]]&lt;br /&gt;
* アドバイザー - 村上孝雄、和田誠&lt;br /&gt;
* プロデューサー - 紅谷佳和（[[テレビ東京]]）、梶原清文(梶清文(ビ・セムン))&lt;br /&gt;
* プログラムマネージャー - 山川典夫（テレビ東京）&lt;br /&gt;
* 監督 - [[後信治|ウシロシンジ]]&lt;br /&gt;
* 製作 - テレビ東京、[[電通]]、OLM&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主題歌 ===&lt;br /&gt;
==== オープニングテーマ ====&lt;br /&gt;
; 「[[ゲラゲラポーのうた]]」（1番・#1 - #36）&lt;br /&gt;
: 作詞 - 朴英尚(パク・エション) / 作曲・編曲 - [[菊谷知樹]](本名: 頂素正(チョウ・ソジョン)) / 日本語訳詩 [[Motsu]] / 歌 - [[キング・クリームソーダ]]&lt;br /&gt;
: 第12話・第25話・第36話はジバニャン、ウィスパー、ケータ達もサビ部分を歌唱している。&lt;br /&gt;
; 「[[祭り囃子でゲラゲラポー/初恋峠でゲラゲラポー|祭り囃子でゲラゲラポー]]」（#37 - ・奇数話）&lt;br /&gt;
: 作詞 - Motsu / 作曲・編曲 - 菊谷知樹 / 歌 - キング・クリームソーダ&lt;br /&gt;
; 「[[祭り囃子でゲラゲラポー/初恋峠でゲラゲラポー|初恋峠でゲラゲラポー]]」（#38 - ・偶数話）&lt;br /&gt;
: 作詞 - Motsu / 作曲・編曲 - 菊谷知樹 / 歌 - キング・クリームソーダ&lt;br /&gt;
主題歌が交互になったのはアンパンマンの影響だと思われる。そちらではエンディングがランダムになっている&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、以下二つは全てゲラゲラポーのアレンジ曲であり、オリジナル曲ではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== エンディングテーマ ====&lt;br /&gt;
; 「[[Break Out/ようかい体操第一|ようかい体操第一]]」（1番・#1 - #24及び2015年1月3日の特番）&lt;br /&gt;
: 作詞 - [[ラッキィ池田]] &amp;amp; [[高木貴司]] / 作曲 - 菊谷知樹 / 編曲 - [[日比野裕史]] / 歌 - [[Dream5]]&lt;br /&gt;
: 中国新聞の子育て相談コーナーに、子供が注意を受けると「妖怪のせい」と言い返すという母親の悩みが寄せられ、この曲の「妖怪のせい」という歌詞のためだとされている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://r25.yahoo.co.jp/fushigi/jikenbo_detail/?id=20140929-00038154-r25 子供達「何でも妖怪のせい」に賛否]webR25 2014年10月15日&amp;lt;/ref&amp;gt;。ぬりえに歌詞乗っている&lt;br /&gt;
; 「[[ダン・ダン ドゥビ・ズバー!]]」（#25 - ）&lt;br /&gt;
: 作詞 - Motsu &amp;amp; 高木貴司 / 作曲・編曲 - 菊谷知樹 / 歌 - Dream5+ブリー隊長（声 - Motsu）&lt;br /&gt;
アイドルはニャーニャー件。ニャーKBツチノコパンダ。(2015年1月9日から)&lt;br /&gt;
2014年12月16日の秋葉原イベントで明らかになった。Yahoo!乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 各話リスト ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
!話数!!サブタイトル!!放送日!!脚本!!絵コンテ!!演出!!作画監督&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1||妖怪がいる!&amp;lt;hr /&amp;gt;恐怖の交差点||'''2014年'''&amp;lt;br /&amp;gt;1月8日||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[加藤陽一 (脚本家)|加藤陽一]]||[[後信治|ウシロシンジ]]||駒屋健一郎||[[スタジオMAT|松坂定俊]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2||超有名なアイツ&amp;lt;hr /&amp;gt;なんでそれ言っちゃうの!?&amp;lt;hr /&amp;gt;フミちゃんの憂鬱||1月15日||駒屋健一郎||矢野孝典||齋藤香、山崎愛&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3||レアなアイツ&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 じんめん犬&amp;lt;hr /&amp;gt;てめーもグレるりん!&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬 Part2||1月22日||[[鎌仲史陽]]||平向智子||寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4||妖怪大辞典&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ひも爺&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 わすれん帽&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬 Part3||1月29日||[[高橋ナツコ]]||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|北條史也||齋藤香、松坂定俊&amp;lt;br /&amp;gt;早乙女啓&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5||じんめん犬 Part4&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 まぼ老師&amp;lt;hr /&amp;gt;おはらいしよう!||2月5日||加藤陽一||吉田りさこ||内山まな||アベ正己&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6||じんめん犬 Part5&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 メラメライオン&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ネガティブーン&amp;lt;hr /&amp;gt;禁断のお泊まり会||2月19日||高橋ナツコ||ウシロシンジ&amp;lt;br /&amp;gt;駒屋健一郎||永居慎平||金子匡邦&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7||じんめん犬 Part6&amp;lt;hr /&amp;gt;コマさんがきた!&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 認MEN||2月26日||加藤陽一||鎌仲史陽||[[高橋滋春]]||松坂定俊&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8||じんめん犬 Part7&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 モレゾウ&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ヒキコウモリ||3月5日||[[山田由香]]||[[須藤典彦]]||[[浜名孝行]]||寺澤伸介、齋藤香&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|9||コマさん 〜再会編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 セミまる&amp;lt;hr /&amp;gt;ロボニャン始動!||3月12日||加藤陽一||ウシロシンジ&amp;lt;br /&amp;gt;[[吉田徹]]||矢野孝典||寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|10||コマさん 〜はじめての待ち合わせ編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 トホホギス&amp;lt;hr /&amp;gt;レジェンド妖怪! ブシニャン見参!||3月19日||高橋ナツコ||吉田りさこ||駒屋健一郎||北原章雄、森田実&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|11||コマさん 〜はじめての改札編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ムダヅカイ&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ムリカベ&amp;lt;hr /&amp;gt;予告! アイツが帰ってくる!||3月26日||山田由香||園田雅裕||吉本毅||山崎愛、松坂定俊&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12||コマさん 〜はじめてのケータイ編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 おならず者&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 1||4月4日||加藤陽一||[[木村真一郎]]||浜名孝行||松浦仁美、寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|13||コマさん 〜はじめてのファストフード編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 口だけおんな&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ダンサーズ&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 2||4月11日||高橋ナツコ||[[宮崎なぎさ]]||川西泰二||アベ正己、山内玲奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|14||コマさん 〜はじめてのタワー編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪しゃれこ婦人と妖怪ジミー&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 3||4月18日||山田由香||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|北條史也||齋藤香、松坂定俊&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|15||コマさん 〜はじめての夜遊び編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 のぼせトンマン&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ナガバナ&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 4||4月25日||大知慶一郎||[[もりやまゆうじ]]||岩田義彦||吉田巧介、山田真也&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|16||ゴールデンウィークは妖怪がいっぱい!&amp;lt;hr /&amp;gt;コマさん 〜オラのカッコいい兄ちゃん編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 5||5月2日||加藤陽一||須藤典彦||柳瀬雄之||日高真由美、藤田正幸&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|17||田舎者はバラ色に Episode1&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 すねスネーク&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 はらおドリ&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 6||5月9日||高橋ナツコ||木村真一郎||泉保良輔||阿部千秋&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|18||キュウビのキュンキュン大作戦 〜出会い編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;鬼時間&amp;lt;hr /&amp;gt;田舎者はバラ色に Episode2||5月16日||山田由香||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|高橋滋春||寺澤伸介、齋藤香&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|19||田舎者はバラ色に Episode3&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 バク&amp;lt;hr /&amp;gt;キュウビのキュンキュン大作戦 〜遊園地編〜||5月23日||大知慶一郎||須藤典彦||駒屋健一郎||森田実&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|20||レジェンド妖怪! イケメン犬!&amp;lt;hr /&amp;gt;田舎者はバラ色に Episode4||5月30日||加藤陽一||[[矢野博之]]||吉本毅||松坂定俊&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|21||妖怪 つづかな僧&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 フゥミン&amp;lt;hr /&amp;gt;恋とポエムとコーヒーと 1杯目||6月6日||山田由香||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|浜名孝行||松浦仁美、寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|22||恋とポエムとコーヒーと 2杯目&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 かぜカモ&amp;lt;hr /&amp;gt;肩がこるってどんな感じ?||6月13日||高橋ナツコ||鎌仲史陽&amp;lt;br /&amp;gt;宮崎なぎさ||川西泰二||アベ正己、山内玲奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|23||恋とポエムとコーヒーと 3杯目&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 つまみぐいのすけ&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 からくりベンケイ||6月20日||大知慶一郎||吉田徹&amp;lt;br /&amp;gt;北條史也||岩田義彦||大沢美奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|24||恋とポエムとコーヒーと 4杯目&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ネクラマテング&amp;lt;hr /&amp;gt;ホンモノ登場!||6月27日||加藤陽一||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|柳瀬雄之||日高真由美、藤田正幸&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|25||ジバニャンの秘密||7月4日||[[日野晃博]]||ウシロシンジ&amp;lt;br /&amp;gt;駒屋健一郎||矢野孝典||寺澤伸介、齋藤香&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|26||妖怪 さとりちゃん&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ヨコドリ&amp;lt;hr /&amp;gt;恋とポエムとコーヒーと 5杯目||7月11日||山田由香||矢野博之||泉保良輔||阿部千秋&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|27||新型妖怪ウォッチを手に入れろ&amp;lt;hr /&amp;gt;正しい箱の開け方||7月18日||加藤陽一||吉田りさこ||吉本毅||山崎愛&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|28||出たぞ古典妖怪!&amp;lt;hr /&amp;gt;おはらいリターンズ&amp;lt;hr /&amp;gt;古典妖怪ってすごいの?||7月25日||大知慶一郎||木村真一郎||駒屋健一郎||森田実&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|29||太陽にほえるズラ! 第1話「人質」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 あせっか鬼&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 さかさっ傘||8月1日||山田由香||吉本毅&amp;lt;br /&amp;gt;吉田徹||吉本毅||松坂定俊、齋藤香&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|30||太陽にほえるズラ! 第2話「誘拐」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ぶようじん坊&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 一旦ゴメン||8月8日||加藤陽一||[[深沢幸司]]||川西泰二||アベ正己、山内玲奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|31||妖怪西遊記||8月15日||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|高橋ナツコ||高橋滋春||寺澤伸介||松浦仁美、寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|32||太陽にほえるズラ! 第3話「取り調べ室」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 万尾獅子&amp;lt;hr /&amp;gt;イケてる妖怪対決!||8月22日||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|岩田義彦||大沢美奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|33||太陽にほえるズラ! 第4話「張り込み」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 じがじぃさん&amp;lt;hr /&amp;gt;ホンモノはどっちだ!?||8月29日||大知慶一郎||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|柳瀬雄之||日高真由美、藤田正幸&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|34||太陽にほえるズラ! 第5話「尾行」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ひとまか仙人&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ぜっこう蝶||9月5日||山田由香||木村真一郎||泉保良輔||阿部千秋&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|35||太陽にほえるズラ! 第6話「SP」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪タイタニック&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ねちがえる||9月12日||大知慶一郎||矢野博之||吉本毅||山崎愛&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|36||太陽にほえるズラ! 第7話「爆弾処理」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ブリー隊長&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 笑ウツボ||9月19日||高橋ナツコ||吉田徹&amp;lt;br /&amp;gt;宮崎なぎさ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|駒屋健一郎&amp;lt;br /&amp;gt;松山容子||武内啓、松坂定俊&amp;lt;br /&amp;gt;寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|37||運動会は妖怪がいっぱい!&amp;lt;hr /&amp;gt;太陽にほえるズラ! 最終話「殉職」||9月26日||山田由香||榎本明広||森田実&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|38||ぼくらの300円戦争&amp;lt;hr /&amp;gt;カンペキ執事妖怪 セバスチャン&amp;lt;hr /&amp;gt;給食のグルメ 第1話「カレーライス」||10月3日||加藤陽一||吉本毅&amp;lt;br /&amp;gt;鎌仲史陽||吉本毅||寺澤伸介、齋藤香&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|39||給食のグルメ 第2話「プリン」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 U.S.O.&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ネタバレリーナ||10月10日||大知慶一郎||吉田りさこ&amp;lt;br /&amp;gt;吉本毅||[[しぎのあきら]]||アベ正己、山内玲奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|40||妖怪・ベストテン&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 りもこんかくし&amp;lt;hr /&amp;gt;給食のグルメ 第3話「揚げパン」||10月17日||山田由香||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|岩田義彦||熊谷勝弘、水村良男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|41||給食のグルメ 第4話「唐揚げ」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 キュン太郎&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 かりパックン||10月24日||大知慶一郎||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|柳瀬雄之||日高真由美、藤田正幸&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|42||ガブニャンハザード||10月31日||高橋ナツコ||及川啓||矢野孝典||松坂定俊&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
113。妖怪三國志。2016年3月25日。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 放送局 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--非ネット局、放送対象地域外の県は、書かない事。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
字幕放送はテレビ東京系列とキッズステーションのみ、データ放送はテレビ東京系列のみ。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!放送地域!!放送局!!放送期間!!放送日時!!放送系列!!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[朝鮮民主主義人民共和国|北朝鮮全域]]||[[朝鮮中央テレビ]]||2014年1月8日 -||水曜 18:00~18:30||国営放送||世界で最も早く放送される。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広域放送|関東広域圏]]||[[テレビ東京]]||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|[[2014年]][[1月8日]] - [[3月26日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[4月4日]] - ||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|水曜 19:00 - 19:27&amp;lt;br /&amp;gt;金曜 18:30 - 18:58||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|[[TXN|テレビ東京系列]]||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|字幕・データ放送あり&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;データ放送は2014年2月26日から開始した。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;6局同時ネット&amp;lt;br /&amp;gt;提供読みなし&amp;lt;ref name=&amp;quot;metipress800&amp;quot; group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;縮小版・右下寄せで[[アバンタイトル]]と次回予告時にクレジット。2014年10月からのベストセレクション（再放送）も同様。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;妖怪探しコーナーあり&amp;lt;br /&amp;gt;「ジバニャンを探せ!」コーナー告知あり（第8話まで）&amp;lt;br /&amp;gt;2014年10月3日より「妖怪ウォッチ ベストセレクションだニャン!」と題して&amp;lt;br /&amp;gt;土曜日朝10時から再放送やっている。アニメ再放送とコマ兄弟の二本立てになっている。遊戯王と違い予告はなく放送もランダムなっている&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[北海道]]||[[テレビ北海道]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[愛知県]]||[[テレビ愛知]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;2014年10月4日より「妖怪ウォッチ もいちどッス!」と題して毎週土曜9:30 - 10:00に再放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大阪府]]||[[テレビ大阪]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;2014年9月2日より「妖怪ウォッチアンコール」と題して毎週火曜 7:30 - 8:00に再放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岡山県・香川県の放送|岡山県・香川県]]||[[テレビせとうち]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福岡県]]||[[TVQ九州放送]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;2014年4月29日より毎週火曜 7:30 - 8:00に再放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|[[全国放送|日本全域]]||[[バンダイチャンネル]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2014年[[1月9日]] - [[3月27日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[4月5日]] -||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|木曜 12:00 更新&amp;lt;br /&amp;gt;土曜 12:00 更新||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[インターネットテレビ|ネット配信]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ニコニコチャンネル]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[BSジャパン]]||2014年[[1月11日]] - ||土曜 7:00 - 7:30||テレビ東京系列&amp;lt;br /&amp;gt;[[日本における衛星放送#BSデジタル放送|BS放送]]||字幕・データ放送なし&amp;lt;br /&amp;gt;テレビ東京の放送から1日遅れ&amp;lt;br /&amp;gt;提供読みあり（第15話〈4月26日〉まで）→無し（第16話〈5月3日 - 〉）&amp;lt;ref name=&amp;quot;metipress800&amp;quot; group=&amp;quot;注&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;妖怪探しコーナーなし（第15話〈4月26日〉まで）→あり（第16話〈5月3日 - 〉）&amp;lt;br /&amp;gt;「ジバニャンを探せ!」コーナー告知なし&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[GyaO!]]||2014年[[1月16日]] - 3月27日&amp;lt;br /&amp;gt;2014年4月5日 - ||木曜 12:00 更新&amp;lt;br /&amp;gt;土曜 12:00 更新||ネット配信||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[アニメシアターX|AT-X]]||2014年[[1月19日]] - [[3月30日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[4月6日]] - ||日曜 18:00 - 18:30&amp;lt;br /&amp;gt;日曜 18:00 - 18:25||[[日本における衛星放送|CS放送]]||リピート放送あり&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[和歌山県]]||[[テレビ和歌山]]||2014年[[1月23日]] - 3月27日&amp;lt;br /&amp;gt;2014年4月4日 - ||木曜 7:30 - 8:00&amp;lt;br /&amp;gt;金曜 17:30 - 18:00||[[全国独立放送協議会|独立局]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[平壌]]||[[万景台テレビ]]||2014年[[2月2日]] - 2016年7月||日曜 18:30 - 19:00||国営放送||再放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮城県]]||[[仙台放送]]||2014年[[2月9日]] - [[10月12日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[10月20日]] - ||日曜 5:30 - 6:00&amp;lt;br /&amp;gt;月曜 16:20 - 16:50||[[フジネットワーク|フジテレビ系列]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広島県]]||[[広島ホームテレビ]]||2014年[[3月29日]] - ||土曜 6:30 - 7:00||[[All-nippon News Network|テレビ朝日系列]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[奈良県]]||[[奈良テレビ放送|奈良テレビ]]||2014年4月4日 - ||金曜 7:30 - 7:59||独立局||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|日本全域||[[キッズステーション]]||2014年4月5日 - [[6月7日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[6月14日]] - ||土曜 17:30 - 17:58&amp;lt;br /&amp;gt;土曜 17:00 - 17:58||CS放送||字幕・リピート放送あり&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[4月2日]] 14:03より第1話 - 第4話を先行放送&amp;lt;br /&amp;gt;同年6月14日より2話連続放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[熊本県]]||[[熊本放送]]||2014年4月6日 - ||日曜 5:30 - 6:00||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[Japan News Network|TBS系列]]||2014年8月5日から8月22日までの毎週火曜 - 金曜の15:30 - 16:00に&amp;lt;br /&amp;gt;「RKK夏休みスペシャル 妖怪ウォッチまつり」と題して、第1話 - 第12話をアンコール放送。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山形県]]||[[テレビユー山形]]||2014年[[4月20日]] - ||日曜 5:45 - 6:15||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[石川県]]||[[石川テレビ放送|石川テレビ]]||2014年[[6月1日]] - ||日曜 5:30 - 6:00||フジテレビ系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|日本全域||[[ドコモ・アニメストア|dアニメストア]]||2014年[[6月6日]] - ||金曜 12:00 更新||ネット配信||第1話 - 第20話まで一挙配信&amp;lt;br /&amp;gt;第21話以降は毎週金曜の同時刻に最新話を更新&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[滋賀県]]||[[びわ湖放送]]||2014年[[6月12日]]・[[6月19日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[7月3日]] - ||木曜 18:27 - 19:00&amp;lt;br /&amp;gt;木曜 18:27 - 18:56||独立局||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[静岡県]]||[[テレビ静岡]]||2014年[[6月22日]] - ||日曜 5:30 - 6:00||フジテレビ系列||2014年10月21日より毎週火曜 16:50 - 17:20に再放送。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮崎県]]||[[宮崎放送]]||2014年[[7月4日]] - [[10月3日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[10月7日]] - ||金曜 15:30 - 16:00&amp;lt;br /&amp;gt;火曜 15:30 - 16:00||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|TBS系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[沖縄県]]||[[琉球放送]]||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|2014年[[7月5日]] - ||土曜 5:30 - 6:00||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岩手県]]||[[IBC岩手放送]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|土曜 6:00 - 6:30||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山梨県]]||[[テレビ山梨]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福島県]]||[[福島中央テレビ]]||2014年[[7月22日]] - [[8月19日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[9月7日]] - [[9月28日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[10月5日]] - ||火曜 9:30 - 10:30&amp;lt;br /&amp;gt;日曜 6:15 - 6:45&amp;lt;br /&amp;gt;日曜 6:30 - 7:00||[[日本テレビネットワーク協議会|日本テレビ系列]]||夏休み期間中は2話連続放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岐阜県]]||[[岐阜放送]]||2014年7月22日 - [[7月25日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[7月28日]] - [[8月29日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[9月5日]] - ||月曜 - 金曜 9:30 - 9:59&amp;lt;br /&amp;gt;月曜 - 金曜 11:00 - 11:30&amp;lt;br /&amp;gt;金曜 17:30 - 17:59||独立局||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大分県]]||[[大分放送]]||2014年7月22日 - [[8月26日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年9月7日 - ||火曜 10:20 - 10:50&amp;lt;br /&amp;gt;日曜 5:45 - 6:15||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|TBS系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[愛媛県]]||[[あいテレビ]]||2014年7月22日 - 8月29日&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[9月6日]] - ||月曜 - 金曜 10:30 - 11:00&amp;lt;br /&amp;gt;土曜 17:00 - 17:30||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長崎県]]||[[長崎放送]]||2014年7月25日 - ||金曜 15:00 - 15:30||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[青森県]]||[[青森テレビ]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2014年[[8月2日]] - ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|土曜 6:00 - 6:30||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長野県]]||[[信越放送]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[新潟県]]||[[新潟テレビ21]]||2014年[[8月3日]] - ||日曜 5:20 - 5:50||テレビ朝日系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鳥取県]]・[[島根県]]||[[山陰中央テレビジョン放送|山陰中央テレビ]]||2014年8月3日&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[8月5日]] - ||日曜 13:00 - 14:55&amp;lt;br /&amp;gt;火曜 16:20 - 16:50||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|フジテレビ系列||初回（8月3日）は4話連続放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鹿児島県]]||[[鹿児島テレビ放送|鹿児島テレビ]]||2014年[[8月7日]] - ||木曜 15:30 - 16:00||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[秋田県]]||[[秋田放送]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2014年10月3日 - ||金曜 10:55 - 11:25||日本テレビ系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[三重県]]||[[三重テレビ放送|三重テレビ]]||金曜 17:00 - 17:30||独立局||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福井県]]||[[福井テレビジョン放送|福井テレビ]]||2014年10月5日 - ||日曜 6:30 - 7:00||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|フジテレビ系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[富山県]]||[[富山テレビ放送|富山テレビ]]||2014年[[10月11日]] - ||土曜 5:25 - 5:55||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大韓民国|韓国全域]]||[[トゥーニバース]]||2014年[[10月28日]] - ||火曜 19:00 - 19:30||[[KTスカイライフ|CS放送]]、[[IP放送]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[ケーブルテレビ]]||&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD-BOX ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 巻 !! 発売日 !! 収録話 !! 規格品番 !! 初回特典&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1 ||  2014年10月29日 || 第1話 - 第21話 || ZMSZ-9711 || 「妖怪ウォッチ とりつきカードバトル」スタートパック&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 劇場版 ==&lt;br /&gt;
{{公開前の映画|section=1|date=2014年7月}}&lt;br /&gt;
第1弾は『'''映画 妖怪ウォッチ 誕生の秘密だニャン!'''』のタイトルで、2014年[[12月20日]]より公開予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年7月19日から発売される前売り券の劇場限定前売特典として、「フユニャン」メダルとデータカードダス妖怪ウキウキペディア用カード「Sレアジバニャン」がセットで貰える（全国50万名限定）。これは即完売状態になる一方で、ネットオークションで高額での転売が行われ、公式Facebookには批判の声が相次いだ&amp;lt;ref&amp;gt;[http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1407/24/news092.html 「妖怪ウォッチ」特典付き劇場前売券が即完売で早くも転売　「子どもが泣いています」と公式Facebookに批判] - ねとらぼ 2014年7月24日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[https://www.facebook.com/eigayokai/posts/920907884601836 映画『妖怪ウォッチ』公式Facebookページ　該当の発言(Facebook)]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1408/09/news012.html 劇場版「妖怪ウォッチ」、特典付き前売券騒動「重く受け止め」　入場者プレゼントは中学生以下、500万人に - ねとらぼ]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これを受けて、中学生以下500万人の観客に入場者プレゼントして「ダークニャンメダル」が一人1個プレゼントされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年10月22日、本映画が[[小惑星探査機]]「[[はやぶさ2]]」のオフィシャルサポーターに決定した&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news|url=http://www.oricon.co.jp/news/2043604/full/|title=妖怪ウォッチが「はやぶさ2」とコラボ　公式サポーターに決定|publisher=[[オリコン|ORICON]]|date=2014-10-22|accessdate=2014-10-24}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
販売が開始された7月19日から100日で、72万1,422枚を売り上げ&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;10月26日時点。コンビニ他流通店での特別前売り券販売数を除く、劇場取り扱いの劇場前売り券の販売枚数のみ&amp;lt;/ref&amp;gt;。これは創立82年を迎える東宝映画史上最高枚数で、現在もなお週平均1万枚以上のペースで売れ続けている。また、劇場公開を一カ月半後に控え、早くも2015年冬に第2弾の劇場版公開が決定。映画が公開される前に「2作目」の公開が決定するのは異例中の異例の出来事とのこと。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.cinematoday.jp/page/N0067867 『妖怪ウォッチ』前売り、東宝史上最高売り上げを記録！劇場版第2弾も決定]シネマトゥデイ 2014年11月4日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.mynavi.jp/news/2014/11/04/131/ 映画『妖怪ウォッチ』前売券が72万枚突破＆2015年に劇場版第2弾の公開決定]マイナビニュース 2014年11月4日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、かの悪名高い妖カスのパクリ元(妖カスの被害者)であるポケモンとドラえもんの場合エンディングで続編決定と発表される&lt;br /&gt;
=== 主題歌（劇場版第1弾） ===&lt;br /&gt;
;エンディングテーマ『ゲラゲラポー走曲』&lt;br /&gt;
:歌 - ようかいキング・ドリームソーダ（[[ラッキィ池田]]、[[キング・クリームソーダ]]、[[Dream5]]）&lt;br /&gt;
真打ちの日ノ神戦でも流れる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メディアミックス ==&lt;br /&gt;
=== アプリ ===&lt;br /&gt;
; 『ようかい体操第一 パズルだニャン』&lt;br /&gt;
: 2013年7月18日より第1作発売を記念しiOS/Android対応アプリを配信。&lt;br /&gt;
; 『[[ワンダーフリック]]』&lt;br /&gt;
: 同じくレベルファイブの作品。ジバニャンがゲスト出演している。アバターをレベル22以上にすると、妖怪ウォッチ2で手に入る「ワンダーニャン」の引き換えができるようになる。&lt;br /&gt;
妖怪ウォッチと違い最新情報ジャンプ独占なのでジャンプ以外には乗らない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== データカードダス ===&lt;br /&gt;
『'''妖怪ウォッチ ともだちウキウキペディア'''』は2014年1月より稼働された[[バンダイ]]より発売の[[データカードダス]]。筐体は『[[仮面ライダーバトル ガンバライジング]]』と同じ外観のデータカードダスOタイプ。データカードダスでは初の、予め印刷されたカードではなく、『[[モンスター烈伝 オレカバトル]]』のようにオンデマンドでプリントされるカードが払い出される。カードダスOタイプの筐体では初めてレバーが搭載された作品でもある。タイトルは見ても分かる通り、「[[ウィキペディア]]」をもじっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== リリース・キャンペーン ====&lt;br /&gt;
* 2013年12月26日 ロケーションテスト開催。全25種。&lt;br /&gt;
* 2014年1月30日 1弾稼動開始&lt;br /&gt;
* 2014年3月6日 追加妖怪出現（へこ鬼神、ゴルニャン、はつでんしん）&lt;br /&gt;
* 2014年3月6日 1弾裏ボス「のぼせトンマン」登場&lt;br /&gt;
* 2014年3月29日 - 春休み店頭配布キャンペーン開催（PYW-001ジバニャン）&lt;br /&gt;
* 2014年4月10日 2弾稼動開始&lt;br /&gt;
* 2014年4月12日 - 6月8日 店頭大会「第1回ともだちたくさんできた会?」開催&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 妖怪メダル（玩具） ===&lt;br /&gt;
バンダイ発売。ブラインドパックで発売のコレクションメダル。1パック2枚入り2014年1月11日発売の『DX妖怪ウォッチ』と連動し、対応メダルによって220種類以上の登場ボイスが流れる。またゲームと連動し、本体のカメラ機能を使い、メダル裏面のQRコードを読み取ることで、本編で使用できるアイテムであるガシャコインを手に入れる事が可能である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小学生を中心に流行し、販売開始直後に在庫完売し関連アイテム全般に渡って品薄になるほど人気となった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.mynavi.jp/news/2014/03/26/418/ 小学生を虜にする「妖怪ウォッチ」　関連グッズが品切れ続出]マイナビニュース 2014年3月26日&amp;lt;/ref&amp;gt;。一時期、おもちゃが品薄状態が続き、品薄状態を受け業者が高値で転売する事態も発生した&amp;lt;ref&amp;gt;[https://web.archive.org/web/20140424075955/http://www.mbs.jp/voice/special/201404/14_post-487.shtml 2014/04/14憤懣本舗「子どものおもちゃなのに…業者が高値販売」]（2014年4月24日の[[インターネット・アーカイブ]]）、[[MBSテレビ|毎日放送]]（[[Japan News Network|TBS系列]]）の夕方ニュース番組「[[VOICE (ニュース番組)|VOICE]]」及び11月24日の一服と5月5日の特種と7月末の知っとこより。&amp;lt;/ref&amp;gt;。徐々に品薄状態が改善され、追加生産も行っている。妖怪人間ベロがコロコロ応募したら当選した。2014年12月19日の超報道で放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:; 第1章 〜ようこそ妖怪ワールドへ〜&lt;br /&gt;
:: 2014年1月11日発売 キーメダル8種、ノーマルメダル20種、キャンペーンメダル2種&lt;br /&gt;
:; 第2章 〜日常に潜むレア妖怪!?〜&lt;br /&gt;
:: 2014年3月22日発売&lt;br /&gt;
:; 第3章 〜進化妖怪のヒミツ〜&lt;br /&gt;
:: 2014年6月7日発売&lt;br /&gt;
:; 〜登場!Zメダルでアリマス〜&lt;br /&gt;
:: 2014年7月12日発売&lt;br /&gt;
:; 〜登場!古典メダルでアリマス〜&lt;br /&gt;
:: 2014年7月12日発売&lt;br /&gt;
:; Z-2nd 〜イマドキ妖怪パラダイス!〜&lt;br /&gt;
:: 2014年9月13日発売&lt;br /&gt;
:; 古典ノ二 〜おいでませ!Sランク妖怪さま〜&lt;br /&gt;
:: 2014年9月13日発売&lt;br /&gt;
:; 第4章 〜ブルブル!トラブル妖怪大集合!〜&lt;br /&gt;
:: 2014年10月18日発売&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== くじガシャポン! ===&lt;br /&gt;
『妖怪ウォッチ くじガシャポン! 妖怪おみくじ神社』は、[[ガシャポン]]販売機に付属するゲーム機。無料で遊ぶことができ妖怪メダル1枚に1回、おみくじバトルをプレイすることができ（バトルには複数のメダルの使用が可能）、ルーレットで大吉が出るとレアメダルをゲットすることができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 漫画版 ===&lt;br /&gt;
コロコロでは1と2。ちゃおでは２から書き下ろしの4コマ漫画が数か所に存在する。&lt;br /&gt;
; コロコロコミック版&lt;br /&gt;
: 第38回[[講談社漫画賞]]児童部門受賞作品。『[[コロコロコミック]]』2013年1月号より連載のギャグマンガ&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.4gamer.net/games/142/G014209/20121115094/ 「妖怪ウォッチ」の漫画連載が12月15日発売の月刊コロコロコミックでスタート。ゲームのストーリーを先取りできるかも]4Gamer.net 2012年11月16日&amp;lt;/ref&amp;gt;。作者は[[小西紀行]]。ケータが主人公。姉妹誌の『[[別冊コロコロコミック]]』でも2013年8月号より連載が始まる。また、低年齢向けの『[[コロコロイチバン!]]』でも2014年1月号より連載が始まる。『コロコロコミック』2014年6月号の表紙では、ジバニャンの頭に巻かれたハチマキに「出番多すぎてダルイんですけど…！」と書かれている。2015年1月21日に講談社漫画賞の受賞が決定した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
内容は見るだけでも反吐が出るような気持ち悪い不愉快な絵や相当糞すぎる内容で気持ち悪い内容・小学生が考えるようなお寒いギャグを連発するといった内容である。こんなのが漫画賞受賞出来るのが凄い。(やはり講談社が反日だからか)&lt;br /&gt;
; ちゃお版『妖怪ウォッチ 〜わくわく☆にゃんだふるデイズ〜』&lt;br /&gt;
: 『[[ちゃお]]』2014年2月号より連載開始の少女漫画&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.4gamer.net/games/142/G014209/20131202079/ 「妖怪ウォッチ」の漫画が12月27日発売の「ちゃお2月号」で連載スタート]4Gamer.net 2013年12月2日&amp;lt;/ref&amp;gt;。作者は[[もりちかこ]]。フミちゃんが主人公。&lt;br /&gt;
: また、同じく小学館から刊行されている少女誌『[[ぷっちぐみ]]』においても、同じくもりちかこによる漫画版が掲載されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==不祥事==&lt;br /&gt;
===権利関係===&lt;br /&gt;
====妖怪メダル複製・偽造品販売事件====&lt;br /&gt;
この妖怪メダルを著作権者に無断で制作・販売し、著作権を侵害したとして、2014年11月5日までに群馬県警察が、当行為を行った男を逮捕した。逮捕された直接の容疑は2014年6 - 8月にかけて、インターネットオークションで偽物の妖怪メダル9枚を出品し、利益を得たとしている。男は「はじめは自分の子供に遊ばせる目的で作ったが、同作品の人気が出てきたので（2014年）5月ごろから販売するようになった」と述べ、県警は合計31人に対して51枚、約14万円を売り上げたとしている&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====改造ポケモン問題====&lt;br /&gt;
2014年10月に、レベルファイブで妖怪ウォッチの製作を担当した[[レベルファイブ労働組合]](内部に革マル派が潜んでいる)所属の社員が、[[ポケットモンスターアルファサファイア]]のデータを自身の技術を使って不正に改造し、改造産のポケモンを配布したとしてポケモン公式からBANを食らっていたことが判明した。また、その後も同様の手口がいくつか発覚している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====USO問題====&lt;br /&gt;
アニメ版のUSOの回が元ピンクレディーのメンバーらから著作権侵害だと起訴され、放送中止となった。後に和解したものも、それでも保護者からの苦情も殺到した関係から、永久欠番処分とした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===痴漢===&lt;br /&gt;
ジバニャンの着ぐるみがAKBなど複数の女性の尻を触るなどの痴漢行為を行なっていることが発覚している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[反ポケモン勢力]] - 21世紀初頭に登場し2013年に上陸した新参にも関わらず、[[在日朝鮮人|在日]]による高い評価を得た結果、2017年現在はデジモンを遥かに超える要員を持つ最大党派の筆頭勢力として活動している。&lt;br /&gt;
*[[朝鮮民主主義人民共和国]] - 妖怪ウォッチの産出国。&lt;br /&gt;
*[[おはスタ]] - 良くジバニャンが出演。この糞朝鮮産コンテンツの最新情報放送(一説によると北朝鮮から仕入れ？)しており、毎回終盤アニメの予告放送される。ポケモンと違い主役妖怪は紹介されず映像が流れるだけ。2014年5月から9月まで妖怪クイズ放送されていた。7月除き答えネタバレされた。7月末は録画だった為されなかった。10月から妖怪言えるがスタートした。ポケモン言えるかな？の妖怪版とされる。ポケモンとドラえもんのパクリしかできない妖怪ウォッチ公式の低脳さがよく分かる。&lt;br /&gt;
*[[平壌コンピューター工業]] - 全ての元凶&lt;br /&gt;
*[[レベルファイブ]] - 日本国内の流通企業&lt;br /&gt;
*[[蛆虫の一覧]]&lt;br /&gt;
*[[糞アニメの一覧]]&lt;br /&gt;
*[[ポケモン死ね]]&lt;br /&gt;
*[[チンカス]]&lt;br /&gt;
*[[カイン]] - FF4の登場人物。おはすたで良くジバニャンが共演していた&lt;br /&gt;
*[[あゆみ]] -ライフの登場人物。2014年１0月から金曜日に対決している。11月17日も対決した。2015年1月23日は対決しなかった&lt;br /&gt;
*[[玉藻]] - ぬーベーの登場人物。2014年１0月から金曜日に対決している&lt;br /&gt;
*[[美奈子]] - 同じくぬーベーの登場人物。バカ殿様でニャーダと共演している。2014年12月2日の大丈夫でニャーダが無理やりアーンした。しかもジョーイさんと変なおじさんになっていた。余談であるが前座の超報道で特集放送された。しかも日野社長とドリーム5が出演した。2015年1月13日はジバニャンと対決した&lt;br /&gt;
*[[ゆきめ]] - 同上。吹雪姫の元ネタ。吹雪姫は11月14日に初登場した。余談であるが11月17日のPONでゆきめの写真イベント独占放送された。21日のYahoo!でダウンタウンにゆきめ出た事乗っていた。29日のブランチでポケモンのレシラムと共演した。12月12日はジバニャンと対決した。2015年1月3日のYahoo!にコメント乗っていた&lt;br /&gt;
*赤マント - 同じくぬーベーの登場人物。2007年から2011年までジバニャンと対決した。2014年12月19日と30日と2015年1月13日もジバニャンと対決した。30日はコマと冬とブリーも対決した。99年から2000年までニャーダと対決した。2015年1月13日もニャーダと対決した。バクのストーリーのパクりだった。2014年11月24日のキッズステーションでも放送された。余談であるがこの日は丸見えに赤マントが登場した。アカマルと名前酷似している。2014年11月18日は美樹と対決した。美樹が混乱劇場出た為&lt;br /&gt;
余談であるが影野花子とろくろ首はドラマ版にも登場した。&lt;br /&gt;
2015年1月8日のイベントに花子さん出たがベムのせいでスッキリ以外スルーだった&lt;br /&gt;
*[[覇鬼]] - 同じくぬーベーの登場人物。2014年11月28日に奪うねと対決した&lt;br /&gt;
*[[ゼッキ]] - 同じくぬーベーの登場人物。2014年11月30日にニャーダと対決した&lt;br /&gt;
*[[高橋律子]] - 同じくぬーベーの登場人物。2014年12月12日にジバニャンと対決した。ドラクエヒーローと2015年2月25日のイベントで時奪うねと共演した。一服で時奪うねが坂東ミズゴロウにコメントしたところ放送された。好きな人でカクリーと共演した&lt;br /&gt;
*[[月本幸子]] - 相棒の登場人物。2014年１0月から金曜日に対決している&lt;br /&gt;
*[[龍神丸]] - ワタルのロボット。2014年11月7日に対決した&lt;br /&gt;
*[[我が家 (芸人)|我が家]] - 物真似でジバニャンやった。余談であるが前座の超報道で本物の特集放送された&lt;br /&gt;
*[[太鼓の達人]] - ゲラゲラポーなどの関連曲の演奏ができ、キャラクターも出ている。なお、これは太鼓の達人で唯一プレイできる[[NK-POP]]である。&lt;br /&gt;
*[[ファミ通]] - 月１で最新情報乗っている。ポケモンと違いアニメのあらすじが乗っている。まあ、ファミ通を買うような大人のゲーマーが見るだけで吐き気がするお下品で幼稚で稚拙極まりない糞のようなアニメを見る訳がないので結局は無駄に印刷費が増えるだけになっている。そう考えるとやはり妖怪ウォッチは印刷代も食う虫けらに等しい(笑)。&lt;br /&gt;
*[[FF13]]ー2スタッフ -授賞式でジバニャンと冬ニャンとケータと共演した&lt;br /&gt;
*[[ヨシヒコ]] - こちらでも金八パロディーやった。11月29日のブランチで本家の青沼がゆきめと共演した。12月16日はニャーダが本家のハセケンと対決した。ボンビーにハセケン出た為。2015年1月8日のイベントで本家がジバニャンについてコメントした。七人の11話にジバニャン登場した。ヨシヒコたちに攻撃した&lt;br /&gt;
天女。同上。2017年4月から9月まで土曜日に対決した&lt;br /&gt;
*[[リンネ]] - 内容が酷似している。余談であるが2014年10月22日に乱馬のあかねがぬーベーと対決した&lt;br /&gt;
*鬼太郎版さとり - 2010年からニャーダと対決している&lt;br /&gt;
*[[ヤドキング]] - ポケモン。2014年12月31日にジバニャンと対決した。2016年6月16日のプレバトでサンタクロースと共演した&lt;br /&gt;
*[[エリザ]] - ヨシヒコの登場人物。紅白でジバニャンと共演した。当日のYahoo!で明らかなった&lt;br /&gt;
*[[野田憲太郎]] - 2015年1月にジバニャンと対決した。&lt;br /&gt;
*[[KDDI]] - auのcmでコラボしており、ジバニャンが出演している。&lt;br /&gt;
*[[ソフトバンク]] - 同上。在日朝鮮企業のため、在日同士で大変仲良しである。&lt;br /&gt;
*[[見城則子]]幸福の王子の登場人物。2014年11月28日に奪うねと対決した。開始当初の志村動物園でニャーダと共演していた。2015年1月2日にニャーダと対決した&lt;br /&gt;
*[[文車王妃]] - 鬼太郎の登場人物。2014年11月30日の家来るでニャーダと共演した&lt;br /&gt;
*[[アルセウス]] - ポケモンであり、神。2014年12月1日の流行でジバニャンと共演した。まあ所謂ゼウスのようなものであるアルセウスからすればジバカスなど本当にそこらの蟻の様なものである。&lt;br /&gt;
*[[高田清美]] - [[デスノート]]の登場人物。2014年12月2日にニャーダと対決した。日曜日にジバニャンと対決している。2015年2月16日は奪うねと対決した&lt;br /&gt;
*海砂 - 同じくデスノートの登場人物。2015年1月3日にコマ兄弟とウィスパーと対決した&lt;br /&gt;
*穴子夫人 - サザエさんの登場人物。同上&lt;br /&gt;
*[[白石陽一]] - [[クロサギ]]の登場人物。2014年12月4日のスッキリで奪うと共演した&lt;br /&gt;
*[[麗美]] - GTOの登場人物。2014年12月13日の志村動物園でニャーダと共演した。&lt;br /&gt;
*[[芦屋水城2011]] - イケメン楽園の登場人物。2014年12月16日にニャーダと対決した&lt;br /&gt;
*[[叶真生]] - もう少しの登場人物。2014年12月16日にニャーダと対決した&lt;br /&gt;
*[[小田切竜]] - ごくせんの登場人物。2014年12月19日と2015年2月6日に対決した&lt;br /&gt;
*アナ - [[アナ雪]]の登場人物。同上&lt;br /&gt;
*[[ななみちゃん]]NHKのキャラクター。ジバカスと声が同じ&lt;br /&gt;
*[[羽音]] - 子犬ワルツの登場人物。2014年12月20日にジバニャンとコマと対決した&lt;br /&gt;
*[[アタル|当たる]] - 当たるの登場人物。同上&lt;br /&gt;
*[[鬼太郎]] - 同上&lt;br /&gt;
*[[怪物]] - 死神。紅白でジバカスと共演した&lt;br /&gt;
*アカネ - [[幽彼女]]の登場人物。ジバカスと同じく地縛霊。但し、こちらはジバカスとは異なって人間の地縛霊である。2015年1月1日にご成婚した。フジテレビのワイドショーで幽霊彼女放送されなかった余談であるが前日の紅白にジバニャンと夢5とクリームソーダ出た。2015年1月7日の本間出たがワンピースのヨーコと違いYahoo!乗らなかった余談であるが1月8日は対決嵐出たが前座の超報道でニャンパチの画像放送された。ジバニャンとグレルリンのシーンだった。1月19日のバイキングで覇鬼と共演し夜は対決した。2015年2月20日は対決した&lt;br /&gt;
*[[アド街ック天国]] - 2014年12月19日にコラボした。ジバニャンが司会になっていた。キンキンと山田五郎とやくまるは出なかった。10月から12月まで本家はぬーベーと対決していた&lt;br /&gt;
*ヤンクミ - ごくせんの登場人物。2014年のレコードと紅白でジバニャンとコマと冬とブリーと共演した&lt;br /&gt;
*蝶子 - ゴーストママ。上記の通りレコードでライブ前にジバニャンとブリーにインタビューした。トンボしか姿見えないところもケータ(ゲームではフミも)共通している&lt;br /&gt;
*牧野つくし - 花男の登場人物。2014年12月31日の紅白でジバニャンとウィスパーと冬と共演した&lt;br /&gt;
*[[あずきとぎ]] - [[妖怪大戦争]]の登場人物。2015年から同局の男子ご飯に出ている&lt;br /&gt;
*雲見 - 空からのキャラクター。2015年1月5日にニャーダと対決した&lt;br /&gt;
*ミキ - 半沢直樹の登場人物。2015年1月6日にキンと対決した&lt;br /&gt;
*八神 - 星の金貨の登場人物。2015年1月7日にジバニャンとコマと対決した&lt;br /&gt;
*金本節 - 平成夫婦茶碗の登場人物。続編では幽霊になった。キングボンビーにしか姿見えないところもケータ(ゲームではフミも)と共通している&lt;br /&gt;
*坊 - 千と千尋の登場人物。2015年1月9日に対決した&lt;br /&gt;
*さくや妖怪 - ジバニャンは2000年12月23日に水戸ケーズで会っている。サイン書いてもらい握手してもらった&lt;br /&gt;
*楓 - [[水戸黄門]]の登場人物。2015年1月13日にニャーダと対決した&lt;br /&gt;
*[[魅剣]] - 逆転裁判の登場人物。2015年1月16日に対決した&lt;br /&gt;
*[[バッカス]] - ヨシヒコの登場人物。同上&lt;br /&gt;
*[[野田恵]] - のだめの登場人物。同上&lt;br /&gt;
*[[孫悟空]] - ドラゴンボールの登場人物。2015年1月16日にジバニャンと対決した&lt;br /&gt;
*[[天の茶助]] - 設定がジバニャンの最後のパロディー。2015年1月20日のPONで予告放送された。デスノートのLが天使として登場&lt;br /&gt;
*婦長。ナースの登場人物。2015年1月23日に対決した&lt;br /&gt;
*花咲舞の同僚 - 花咲舞の登場人物。同上&lt;br /&gt;
*[[妖怪人間ベム|ベム]]-妖怪人間。2015年1月30日と2月6日と2017年6月17日に対決した&lt;br /&gt;
*[[ドロンジョ]] - ヤッターマンの登場人物。同上。2016年も４回対決した&lt;br /&gt;
*[[マリン (ポケモン)|マリン]] - ポケモンの登場人物。2015年2月4日に奪うねと対決した&lt;br /&gt;
*双六 - 遊戯王の登場人物。ひも爺と声同じ。2015年2月からBSの再放送の後に再放送やっている&lt;br /&gt;
*パラドックス -同上。2016年7月31日のたけしでクマと共演した&lt;br /&gt;
*[[レシラム]] - ポケモン。2015年2月16日に奪うと対決した。2015年10月からコマ兄弟と対決している&lt;br /&gt;
*[[ヘルムード]] - ドラクエヒーローの登場人物。声が奪うと同じ&lt;br /&gt;
*[[桜田門真恵 (OL)|桜田門真恵]] - OLの登場人物。2015年2月22日に対決した&lt;br /&gt;
*[[ゼルネアス]] - ポケモン。2015年2月25日の坂東ミズゴロウ葬式で奪うねと共演した。&lt;br /&gt;
*地獄天使 -ドラゴンボールの登場人物。2015年2月27日に対決した。2016年7月8日の日本味方で犬麿と共演した&lt;br /&gt;
*沢田 - 恋仲の人物。2015年10月からコマ兄弟と対決している&lt;br /&gt;
*五代 -朝が来たの人物。2016年3月12日に対決した&lt;br /&gt;
*ゆらぎ荘の幽奈さん - 幽奈の姿がコガラシに見えない所とコガラシが登校した時に幽奈がついて来た所がケータとウィスパーと共通している。ついでに言うと幽奈もジバニャンと同じく自縛霊。余談であるが2017年5月13日のヤフーにスタッフインタビュー乗っていた&lt;br /&gt;
*カルマ - 暗殺教室の人物。2016年6月17日にジバニャンと対決した&lt;br /&gt;
*[[真田丸]] - マルダーと未来エミとウバウネが共演した&lt;br /&gt;
*ポケモン&amp;amp;ナルト。2016年7月7日にカクリーと対決した&lt;br /&gt;
*[[テリー (ドラゴンクエスト)|テリー]] - ドラクエの人物。2016年7月15日に対決した&lt;br /&gt;
*商人 - ドラクエの人物。2016年7月19日のPONでカクリーと共演した。商人がカクリーにインタビューしたため&lt;br /&gt;
*アギ - 妖怪大戦争の妖怪。2016年7月27日の生き物サンキューでクマと共演した&lt;br /&gt;
*[[毛利蘭]] - コナンの人物。2017年4月から9月に土曜日に対決した&lt;br /&gt;
*[[白鳥圭輔]] - バチスタの人物。2017年4月から6月まで土曜日に対決した&lt;br /&gt;
*[[ボルト]] - 2017年4月から土曜日に対決している&lt;br /&gt;
月影千草。ガラスの仮面の人物。2017年6月16日に対決した。ニューススターで追悼やった為&lt;br /&gt;
かぐや姫。auの人物。ひょっこでゆきっぺと共演した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
=== 出典 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist|group=注}}&lt;br /&gt;
=== 注釈 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;references group=&amp;quot;注&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.youkai-watch.jp/ 妖怪ウォッチ シリーズ]&lt;br /&gt;
** [http://www.youkai-watch.jp/yw/ 妖怪ウォッチ]&lt;br /&gt;
** [http://www.youkai-watch.jp/yw2/ 妖怪ウォッチ2 元祖 / 本家]&lt;br /&gt;
* [http://youkai-world.com/ 妖怪ウォッチ 妖怪ワールド]&lt;br /&gt;
* [http://www.tv-tokyo.co.jp/anime/youkai-watch/ テレビ東京・あにてれ 妖怪ウォッチ]&lt;br /&gt;
* [http://eiga-yokai.jp/ 『映画 妖怪ウォッチ 誕生の秘密だニャン!』公式サイト]&lt;br /&gt;
** {{Twitter|eiga_yokai|映画『妖怪ウォッチ』}}&lt;br /&gt;
** {{Facebook|eigayokai|映画『妖怪ウォッチ』}}&lt;br /&gt;
* [http://www.namco.co.jp/chara_shop/yokai-watch/ 妖怪ウォッチ | キャラポップストア | 株式会社ナムコ]&lt;br /&gt;
* [http://yw.b-boys.jp/ 妖怪ウォッチ 妖怪メダランド | バンダイ公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.ukiukipedia.com/ データカードダス 妖怪ウォッチ ともだちウキウキペディア]&lt;br /&gt;
* [http://gashapon.jp/youkai/ くじガシャポン 妖怪ウォッチ 妖怪おみくじ神社]&lt;br /&gt;
* [http://www.yokai-toritsukicard.com/ 妖怪ウォッチ とりつきカードバトル]&lt;br /&gt;
* [http://www.prizebp.jp/yokaiwatch/ とるナビ | 特設-妖怪ウォッチ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{反ポケモン勢力}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ようかいうおつち}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:蛆虫|妖]]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:クソゲー]]&lt;br /&gt;
[[Category:レベルファイブ]]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:反ポケモン勢力]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニンテンドー3DS用ソフト|癌]]&lt;br /&gt;
[[Category:コンピュータRPG|称]]&lt;br /&gt;
[[Category:2013年のコンピュータゲーム|悪]]&lt;br /&gt;
[[Category:妖怪を題材としたコンピュータゲーム|北]]&lt;br /&gt;
[[Category:ミリオンセラーのゲームソフト|嘘]]&lt;br /&gt;
[[Category:コンピュータゲームのシリーズ|癌]]&lt;br /&gt;
[[Category:すれちがい通信対応ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画作品 よ|うかいうおつち]]&lt;br /&gt;
[[Category:コロコロコミックの漫画作品|卑]]&lt;br /&gt;
[[Category:ちゃおの漫画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:妖怪を題材とした漫画作品|論外]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 よ|うかいうおつち]]&lt;br /&gt;
[[Category:2014年のテレビアニメ|蛆虫]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビ東京系アニメ|癌]]&lt;br /&gt;
[[Category:妖怪を題材としたアニメ作品|論外]]&lt;br /&gt;
[[Category:ギャグアニメ|糞]]&lt;br /&gt;
[[Category:メディアファクトリーのアニメ作品|癌]]&lt;br /&gt;
[[Category:OLM|癌]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビアニメ連動データ放送]]&lt;br /&gt;
[[Category:継続中の作品|糞]]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:癌細胞|朝]]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:犯罪組織]]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:カルト]]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:キチガイ]]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:在日朝鮮作品|北]]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:論外作品|妖]]&lt;/div&gt;</summary>
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		<title>竹取物語</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%AB%B9%E5%8F%96%E7%89%A9%E8%AA%9E&amp;diff=337555"/>
				<updated>2017-06-18T09:58:41Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;60.119.153.72: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{文学}}&lt;br /&gt;
'''竹取物語'''（たけとりものがたり）は、[[日本最古の一覧|日本最古]]とされる[[物語]]である。竹取物語は通称であり、'''竹取翁の物語'''とも'''かぐや姫の物語'''とも呼ばれた。成立年、作者ともに不詳。[[仮名 (文字)|仮名]]によって書かれた最初期の物語の一つでもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
光り輝く[[竹]]の中から現れて竹取の翁の夫婦に育てられた'''[[かぐや姫]]'''の物語。『[[万葉集]]』巻十六の第三七九一歌には、「竹取の翁」が[[天女]]を詠んだという[[長歌]]があり、この物語との関連が指摘されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 成立 ==&lt;br /&gt;
成立年は明らかにされていない。原本は現存せず、最古の[[写本]]は[[天正]]年間（[[安土桃山時代]]）のものである。しかし、[[10世紀]]の『[[大和物語]]』、『[[うつほ物語]]』や[[11世紀]]の『[[栄花物語]]』、『[[狭衣物語]]』などに『竹取物語』への言及が見られ、また『[[源氏物語]]』「[[絵合]]」巻に「物語の出で来はじめの祖なる竹取の翁」とあることから、遅くとも10世紀半ばまでに成立したと考えられている。通説は、[[平安時代]]前期の[[貞観 (日本)|貞観]]年間 - [[延喜]]年間、特に[[890年代]]後半に書かれたとする。元々、[[口承]][[説話]]として伝えられたものが『[[後漢書]]』や『[[白氏文集]]』など[[漢籍]]の影響を受けて一旦は[[漢文]]の形で完成されたが、後に[[平仮名]]で書き改められたと考えられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またこの説話に関連あるものとして『[[丹後国風土記]]』、『万葉集』巻十六、『[[今昔物語集]]』などの文献、[[謡曲]]「[[羽衣]]」、昔話「[[羽衣伝説|天人女房]]」、「[[絵姿女房]]」、「[[竹伐爺]]」、「[[鳥呑み爺]]」などが挙げられる。当時の竹取説話群を元にとある人物が創作したものと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
作者についても不詳である。作者像として、当時の[[識字|識字率]]から庶民は考えられず[[上流階級]]に属しており、[[貴族]]の情報が入手できる[[平安京]]近隣に居住し、物語内容に[[反体制]]的な要素が認められることから、当時権力を握っていた[[藤原氏]]の係累ではなく、[[漢学]]・[[仏教]]・[[民間伝承]]に精通し、仮名文字を操ることができ、[[和歌]]の才能もあり、貴重だった紙の入手も可能な人物で性別は男性だったのではないかと推定されている。以上をふまえ、[[源順]]、[[源融]]、[[遍昭]]、[[紀貫之]]、[[紀長谷雄]]などの作者説が唱えられているが、いずれも決め手に欠けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ネタバレ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== あらすじ ==&lt;br /&gt;
今は昔、竹を取り様々な用途に使い暮らしていた竹取の翁（おきな）とその妻の嫗（おうな）がいた。翁の名は讃岐造といった。ある日、翁が竹林に出掛けていくと、光り輝いている竹があった。不思議に思って近寄ってみると、中から三[[寸]]ほどの可愛らしい女の子が出て来たので、自分たちの子供として育てる事にした。その後、竹の中に金を見付ける日が続き、翁の夫婦は豊かになっていった。翁が見つけた子供はどんどん大きくなり、三ヶ月ほどで年頃の娘になった。この世のものとは思えない程美しくなった娘に、人を呼んで名前を付ける事になった。呼ばれてきた人は「なよ竹のかぐや姫」と名付けた。この時、男女を問わず人を集めて、三日に渡り祝宴をした。&lt;br /&gt;
[[画像:Taketori Monogatari 1.jpg|right|thumb|280px|幼子を見つける竹取の翁（土佐広通、土佐広澄・画）]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
世間の男達は、高貴な人も下層の人も皆何とかしてかぐや姫と結婚したいと思った。その姿を覗き見ようと竹取の翁の家の周りをうろつく[[公達]]は後を絶たず、彼らは竹取の翁の家の周りで過ごしていたが、その内に熱意の無い者は来なくなっていった。最後に残ったのは好色といわれる五人の公達で、彼らは諦めず夜昼となく通ってきた。五人の公達は、[[石作皇子]]、[[車持皇子]]、[[右大臣]][[阿倍御主人]]、[[大納言]][[大伴御行]]、[[中納言]][[石上麻呂]]といった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼らが諦めそうにないのを見て、翁がかぐや姫に「翁も七十となり今日とも明日とも知れない。この世の男女は結婚するもので、お前も彼らの中から選ばないか」というと、かぐや姫は「なぜ結婚などしなければならないの」と嫌がるが、「『私の言う物を持って来る事が出来た人と結婚したいと思います』と彼らに伝えてください」と言った。夜になると例の五人が集まって、或る者は笛を吹き、或る者は和歌を詠い、或る者は唱歌し、或る者は口笛を吹き、扇を鳴らすなど行っていた。翁は公達を集めてかぐや姫の意思を伝えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その意思とは石作皇子には'''仏の御石の鉢'''、車持皇子には'''[[蓬莱 (中国)|蓬莱]]の玉の枝'''、右大臣阿倍御主人には'''火鼠の裘'''（かわごろも）、大納言大伴御行には'''龍の首の珠'''、中納言石上麻呂には'''燕の子安貝'''を持って来させるというものだった。どれも話にしか聞かない珍しい宝ばかりで、手に入れるのは困難だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
石作は只の鉢を持っていってばれ、車持は偽物をわざわざ作ったが職人がやってきてばれ、阿倍はそれは燃えない物とされていたのに燃えて別物、大伴は嵐に遭って諦め、石上は[[大炊寮]]の[[大八洲]]という名の大[[釜]]が据えてある小屋の屋根に上って取ろうとして腰を打ち、断命。結局誰一人として成功しなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな様が[[天皇|帝]]（みかど）に伝わり、姫に会いたがった。喜ぶ翁の取りなしにも関わらず彼女はあくまで拒否を貫くが、不意をついて訪ねてきた帝に姿を見られてしまう。しかし、一瞬のうちに姿を消して地上の人間でない所を見せ、結局帝をも諦めさせた。しかし、帝と[[和歌]]の交換はするようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[画像:Taketori Monogatari 2.jpg|right|thumb|280px|月へ帰って行くかぐや姫（同上）]]&lt;br /&gt;
帝と和歌を遣り取りするようになって三年の月日が経った頃、かぐや姫は月を見て物思いに耽るようになった。八月の満月が近付くにつれ、かぐや姫は激しく泣くようになり、翁が問うと「自分はこの国の人ではなく月の都の人であり、十五日に帰らねばならぬ」という。それを帝が知り、翁の意を受けて、勇ましい軍勢を送る事となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして当日、子の刻頃、空から天人が降りて来たが、軍勢も翁も嫗も戦意を喪失し抵抗出来ないまま、かぐや姫は月へ帰っていく。別れの時、かぐや姫は帝に不死の薬と天の羽衣、帝を慕う心を綴った文を贈った。しかし帝は「かぐや姫の居ないこの世で不老不死を得ても意味が無い」と、それを[[駿河国]]の日本で一番高い山で焼くように命じた。それからその山は「不死の山」（後の[[富士山]]）と呼ばれ、また、その山からは常に煙が上がるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 物語としての性格 ==&lt;br /&gt;
この作品には、かぐや姫が竹の中から生まれたという竹中生誕説話（異常出生説話）、かぐやが3ヶ月で大きくなったという急成長説話、かぐや姫の神異によって竹取の翁が富み栄えたという致富長者説話、複数の求婚者へ難題を課していずれも失敗する求婚難題説話、帝の求婚を拒否する帝求婚説話、かぐや姫が月へ戻るという昇天説話（羽衣説話）、最後に富士山の地名由来を説き明かす地名起源説話など、非常に多様な要素が含まれているにも関わらず、高い完成度を有していることから物語、または古代小説の最初期作品として評価されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
竹中生誕説話において、竹は茎が空洞であることや成長の急激さにより神聖視され、説話の重要な構成要素の一つになっている。その特徴を顕著に示す話の一つが『竹取物語』であり同系列の昔話に『[[竹姫]]』、『[[竹の子童子]]』がある。竹中誕生譚は他の異常誕生譚に比べると事例が稀であり、国内よりはむしろ中国や東南アジアに多い。『[[継子と笛]]』も継子の霊が竹になり、それで作った笛を父親が吹くと[[霊]]が自分の消息を伝える。日本の昔話では竹中の精霊は人間界に留まれないものが多い。竹は神の依代であると同時に呪力を持つとされていた。[[七夕]]の竹を畑に立てての虫除け、耳病に火吹竹をあてる等の風習が地方にはあり、また聖人の杖が根付いたり、呪言とともに逆さにした竹が成長したという神聖視する心意の伝説も多い。竹は普段の生活に密着しており、その点でも説話の生成伝播を促した。『[[山姥と桶屋]]』では竹が妖怪・山父を追い払うが、『竹取物語』同様、竹説話は竹細工を行う人々がその伝播に関与していたと考えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
多くの要素を含んでいるため、他作品との類似性ないし他作品からの影響が指摘されている。竹取物語は、異界から来た主人公が貧しい人を富ませた後に再び異界へ去っていくという構造から成り立っており、構造的には[[羽衣伝説]]と同一である。このほか、中国の典籍（『後漢書』『白氏文集』など）との類似点も多数指摘されており、これらの影響を受けていると考えられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
平安時代後期の『今昔物語集』にも竹取物語と同様の説話（巻31｢竹取の翁、女児を見つけて養う語」）が採集されているが、求婚者への難題は3題のみであり、月へ帰る夜も[[十五夜]]でなく、富士山の地名由来譚も登場しない、『竹取物語』より簡略された内容である。漢籍などを参照したと考えられ、完成した内容を持つ『竹取物語』とは異なり、今昔所収の説話は口頭伝承されてきた「竹取の翁の物語」の古態を伝えているのではないかと想定されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 海外の類話とそれに関する諸説について ==&lt;br /&gt;
竹取物語に似た外国の民間伝承としては、例えば[[中華人民共和国]][[四川省]]の[[アバ・チベット族チャン族自治州|アバ・チベット族]]に伝わる「[[斑竹姑娘]]」という物語&amp;lt;ref&amp;gt;田海燕編『金玉鳳凰』（少年児童出版社、中華人民共和国・上海、1961年）に収載／邦訳：田海燕編・君島久子訳『チベットのものいう鳥』（岩波書店、1977年）&amp;lt;/ref&amp;gt;があり、その内容は、竹の中から生まれた少女が、領主の息子たちから求婚を受けたが難題をつけて退け、かねてより想いを寄せていた男性と結ばれるという話だが、中でも求婚の部分は宝物の数、内容、男性側のやりとりや結末などが非常に酷似しているため、[[伊藤清司]]は『かぐや姫の誕生―古代説話の起源』（講談社、1973年）で、原説話が日本とアバ・チベット族に別個に伝播翻案され「竹取物語」と「斑竹姑娘」になったと推測した。[[益田勝実]]は論文「「斑竹姑娘」の性格−『竹取物語』とのかかわりで」（『法政大学文学部紀要』33、1987年）で『金玉鳳凰』収載の「斑竹姑娘」の改訂過程への疑問と翻案説に賛成しない旨を記述した。[[奥津春雄]]は『竹取物語の研究－達成と変容』（翰林書房、2000年 ISBN 9784877370978）の第六章「斑竹姑娘と竹取物語」で論争収録と斑竹姑娘の成立経緯の推定（「斑竹姑娘」のほうが「竹取物語」の翻案）を行なっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物と時代 ==&lt;br /&gt;
かぐや姫・老夫婦・帝などは架空の人物だが、実在の人物が登場していることも本作品の特徴である。5人の[[公達]]のうち、[[阿倍御主人]]、[[大伴御行]]、[[石上麻呂]]は実在の人物である。また、車持皇子のモデルは[[藤原不比等]]&amp;lt;ref&amp;gt;不比等は[[天智天皇]]の[[御落胤]]との説もあり、母の姓が「車持」であるため&amp;lt;/ref&amp;gt;、石作皇子のモデルは[[多治比嶋]]&amp;lt;ref&amp;gt;[[宣化天皇]]の4世の子孫で、「石作」氏と同族であったため&amp;lt;/ref&amp;gt;だっただろうと推定されている。この5人はいずれも[[壬申の乱]]の功臣で[[天武天皇]]・[[持統天皇]]に仕えた人物であることから、[[奈良時代]]初期が物語の舞台に設定されたとされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主人公のかぐや姫も、[[垂仁天皇]]妃である迦具夜比売（かぐやひめ、大筒木垂根王の女）との関係や、赫夜姫という漢字が「とよひめ」と読めることからから[[豊受大神]]との関係について論じられるなど、様々な説がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、この時期に[[富士山]]が活火山として描かれていることから、科学論文に成立などが引用されることがある古典のひとつである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 時代背景と謎解き ==&lt;br /&gt;
[[江戸時代]]の[[国文学者]]・加納諸平は『竹取物語』作中のかぐや姫に言い寄る5人の貴公子が、『[[公卿補任]]』の[[文武天皇]]5年（[[701年]]）に記されている[[公卿]]にそっくりだと指摘した。しかし物語中の4人の貴公子まではその実在の公卿4人を連想されるものの、5人のうち最も卑劣な人物として描かれる車持皇子は、最後の1人である藤原不比等がまるで似ていないことにも触れている。だが、これは反対であるがゆえに不比等本人ではないかと推測する見方もでき、表向きには言えないがゆえに、車持皇子を「卑怯である」と書く事によって陰に藤原氏への悪口を含ませ、藤原氏を批判しようとする作者の意図がその文章の背後に見えるとする意見もある&amp;lt;ref&amp;gt;[[関裕二]]著『古代史謎解き紀行 I ヤマト編』[[ポプラ社]]、2006年&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
歴史によれば藤原氏は8世紀、権力の掌握を目的に多くの政敵に血の粛清を加えて「藤原氏だけが栄える世」を構築し、藤原氏批判の書を焼き捨てる等の政策を繰り返したが、その中で表立っての藤原氏批判などが出来ようはずもなく、同時代に成立したと思われる『竹取物語』と言う物語の中に様々な工夫を凝らして藤原氏に対する批判が込められていたとしても不思議なことではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近の研究では作者は[[紀貫之]]である可能性が高く、文才があり時代的にも合い、藤原氏に恨みを持つ要因を持っているゆえに有力視されている。紀氏は[[応天門の変]]（[[866年]]）により平安時代初期に一躍頭角を現したが藤原氏の謀略により失脚し、以後政界から遠ざかり文人の道へと進んだ経緯があり、それがゆえに藤原氏に対して恨みを持っていた可能性は否定できない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
作中にかぐや姫からもたらされた不老不死の薬のくだりがあるが、帝が「かぐや姫がいないこの世で永遠の命が必要であるか」と薬を富士山の火口で焼く一幕について、天皇家も藤原氏に利用される存在でしかないという帝の嘆きとは取らず、天人がかぐや姫を迎えに来る際、「穢き（きたなき）所」と地上を評する一文があることから、藤原氏により支配されてしまった世を嘆いている紀貫之の言葉と見る向きもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
作中に登場する「天の羽衣」について、かぐや姫が「羽衣を着てしまうと、人の心が消えてしまう」と語り、人間を何がしか別種の存在へと変化させるのが「天の羽衣」の力であることを示唆する場面があるが、天皇家にも天皇の[[即位]]後に行う[[大嘗祭]]で、[[沐浴]]時に「天羽衣」を着る儀礼習慣がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『竹取物語』のかぐや姫のモデルとしては垂仁天皇の妃、伽具夜比売（かぐやひめ）との関わりも指摘されているが、こちらは信憑性は薄い。また、かぐや姫の名からは大和政権がらみの[[天香具山]]（あまのかぐやま）（[[奈良県]][[橿原市]]）との関わりが連想され、『竹取物語』と[[ヤマト政権]]の成り立ちとの関係を物語の中に伺うことも出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 由来の地 ==&lt;br /&gt;
竹取の翁は、物語の中で「讃岐造（さぬきのみやつこ）」と呼ばれていたとある。ここから、物語においては[[大和国]][[広瀬郡]]散吉（さぬき）郷（現[[奈良県]][[北葛城郡]][[広陵町]]）に竹取の翁が居住していた、とするのが通説となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ほかにも日本各地に竹取物語由来の地と名乗る地域があり、竹取物語（かぐや姫）をテーマにしたまちづくりを行っている。また以下の7市町では「かぐや姫サミット」という地域間交流が定期的に開催されている。&lt;br /&gt;
*[[静岡県]][[富士市]]&lt;br /&gt;
*[[奈良県]][[広陵町]]&lt;br /&gt;
*[[京都府]][[向日市]]&lt;br /&gt;
*[[香川県]][[長尾町 (香川県)|長尾町]]（現[[さぬき市]]）&lt;br /&gt;
*[[岡山県]][[真備町]]（現[[倉敷市]]）&lt;br /&gt;
*[[広島県]][[竹原市]]&lt;br /&gt;
*[[鹿児島県]][[宮之城町]]（現[[さつま町]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 竹取物語をモチーフとした作品 ==&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[竹取物語 (1979年の映画)]]&lt;br /&gt;
* [[竹取物語 (1987年の映画)]]。2016年3月26日に放送された&lt;br /&gt;
* [[ウルトラQ ザ・ムービー 星の伝説]]&lt;br /&gt;
* [[犬夜叉 (映画)#犬夜叉 鏡の中の夢幻城|犬夜叉 鏡の中の夢幻城]]&lt;br /&gt;
* [[宇宙皇子 天上編]]&lt;br /&gt;
かぐや姫の物語&lt;br /&gt;
かぐや姫は2014年に芸能引退したがワイドショーで取り上げられなかった&lt;br /&gt;
4月5日のYahoo!で明らかになった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
*[[ウルトラマンレオ]]　第32話『さようならかぐや姫』&lt;br /&gt;
*[[轟轟戦隊ボウケンジャー]]　第13話『かぐや姫の宝』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 漫画 ===&lt;br /&gt;
* [[新竹取物語 1000年女王]]（テレビアニメ化、アニメ映画化もされた）&lt;br /&gt;
* [[輝夜姫]]&lt;br /&gt;
* [[すうぱあかぐや姫]]&lt;br /&gt;
ドラえもん。のび太のかぐや姫&lt;br /&gt;
2015年1月30日の妖怪ウォッチ&lt;br /&gt;
漫画日本昔話テレビ東京。2015年11月29日に放送された。余談であるがスーパーマリオの仲間がMBS 版の本持っている。中学３年の宿泊で持って来た&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
* [[新竹取物語]]&lt;br /&gt;
* [[東方永夜抄 〜 Imperishable Night.]]&lt;br /&gt;
* [[ふぁみこんむかし話 新・鬼ヶ島]]&lt;br /&gt;
桃太郎伝説&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 遊戯機器 ===&lt;br /&gt;
* [[CR満月の夜に昇天したい]]&lt;br /&gt;
* [[CRかぐや物語]]&lt;br /&gt;
* [[小野真弓のかわいい日本昔話]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 小説 ===&lt;br /&gt;
* [[QEDシリーズ|QED 竹取伝説]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
{{Wikisource}}&lt;br /&gt;
{{Wikiquote|{{PAGENAME}}}}&lt;br /&gt;
* [[日本の中古文学史]]&lt;br /&gt;
* [[物語]] / [[作り物語]]&lt;br /&gt;
* [[羽衣伝説]]&lt;br /&gt;
* [[讃岐神社]]&lt;br /&gt;
* [[かぐや]]（月周回衛星）&lt;br /&gt;
スミレ。君はペットの人物。2015年11月29日に対決した&lt;br /&gt;
高田清美。デスノートの人物。同上&lt;br /&gt;
ドラゴンボールスーパー、同上。この二つは2016年3月27日も対決した&lt;br /&gt;
まれ。紅白で共演した&lt;br /&gt;
未来エミ。妖怪ウォッチの人物。同上&lt;br /&gt;
ゆきっぺ。同上。ひょっこで同上&lt;br /&gt;
セーラーマーズ。セーラームーンの人物。2016年3月8日のロンハーで共演した&lt;br /&gt;
ベム&amp;amp;カイト&amp;amp;美和子。2016年3月7日に対決した&lt;br /&gt;
あゆみ。ライフの人物。2016年3月21日に対決した&lt;br /&gt;
夜神月。デスノートの人物。映画で共演した&lt;br /&gt;
トルネコ。ドラクエ4の人物。いつ恋で共演した&lt;br /&gt;
仮面ライダーユウキ。2016年5月28日の虹色で共演した&lt;br /&gt;
水島真希。ごくせんの人物。2016年6月6日の昼何で13時10分まで共演した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連文献 ==&lt;br /&gt;
* 田中大秀著『竹取翁物語解』、松屋書店、1895年（[http://kindai.ndl.go.jp/BIImgFrame.php?JP_NUM=41004362&amp;amp;VOL_NUM=00001&amp;amp;KOMA=1&amp;amp;ITYPE=0 竹取翁物語解]、[[近代デジタルライブラリー]]）&lt;br /&gt;
* 阪倉篤義校訂『竹取物語』、[[岩波文庫]]、1970年、ISBN 4003000714&lt;br /&gt;
* [[星新一]]訳『竹取物語』、[[角川文庫]]、1987年、ISBN 404130315X&lt;br /&gt;
* 野村純一他編著『昔話・伝説小事典』、みずうみ書房刊、ISBN 4838031084&lt;br /&gt;
* [[関裕二]]著『古代史謎解き紀行 I ヤマト編』[[ポプラ社]]、2006年、ISBN 978-4591091920&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
=== テキスト・解説 ===&lt;br /&gt;
* [http://www2s.biglobe.ne.jp/~Taiju/taketori.htm 竹取物語（國民文庫）]、日本古典文学テキスト&lt;br /&gt;
* [[バージニア大学]]図書館（[http://etext.lib.virginia.edu/japanese/index.euc.html 日本語テキスト・イニシアティヴ]）&lt;br /&gt;
** [http://etext.lib.virginia.edu/japanese/taketori/AnoTake.html 竹取物語]&lt;br /&gt;
** [http://etext.lib.virginia.edu/japanese/manyoshu/Man16Yo.html 万葉集 第十六巻]&lt;br /&gt;
* [http://www.asahi-net.or.jp/~TU3S-UEHR/taketori.htm 『竹取物語』への招待]、物語学の森&lt;br /&gt;
** [http://www.asahi-net.or.jp/~TU3S-UEHR/take-txt.htm 古本 竹取物語〈新井信之旧蔵『竹取物語』校訂本文〉]&lt;br /&gt;
* [http://sky.geocities.jp/okamepapa07/taketarimonogatari.html 『竹取物語』を読む]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 絵巻・奈良絵本 ===&lt;br /&gt;
* [http://www.sap.hokkyodai.ac.jp/~nakajima/waka/data/taketori.html 『竹取物語』の絵巻や奈良絵本について]&lt;br /&gt;
* [[龍谷大学]]電子図書館[http://opac.lib.ryukoku.ac.jp/kicho/exhibi/top.html 貴重書画像データベース]&lt;br /&gt;
** [http://www.afc.ryukoku.ac.jp/kicho/html/v_menu/9901.html 竹取物語（奈良絵本）]&lt;br /&gt;
** [http://www.afc.ryukoku.ac.jp/kicho/html/v_menu/9902.html 竹取物語（奈良絵本）中川文庫本]&lt;br /&gt;
** [http://www.ryukoku.ac.jp/tenjishitsu/backnumber/no1/t1/13.html 竹取物語［奈良絵本］]、「歌書と奈良絵本」展&lt;br /&gt;
* [http://rarebook.ndl.go.jp/pre/servlet/pre_wa_detail.jsp?syubetu=2&amp;amp;syosi=1&amp;amp;data_id=SW000012 竹取物語]、[[国立国会図書館]][http://rarebook.ndl.go.jp/pre/servlet/pre_com_menu.jsp 貴重書画像データベース]&lt;br /&gt;
* [http://herakles.lib.kyushu-u.ac.jp/nara/taketori/txt/f001.htm 竹とり物語]、[[九州大学]]附属図書館所蔵[http://herakles.lib.kyushu-u.ac.jp/index.htm 貴重資料画像データベース]&lt;br /&gt;
* [http://k-aiser.kokugakuin.ac.jp/digital/diglib/taketori-1/taketori1_02.html 竹取物語絵巻 第一巻]、[[國學院大學]]図書館[http://k-aiser.kokugakuin.ac.jp/digital/diglib.html デジタルライブラリー] &lt;br /&gt;
* [http://www.city.suwa.nagano.jp/scm/siryou/html/090013.htm 竹取物語絵巻]、[http://www.city.suwa.nagano.jp/scm/ 諏訪市博物館]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 自治体関連 ===&lt;br /&gt;
* [http://www.town.koryo.nara.jp/kaguya/index.html かぐや姫情報]、[[広陵町]]&lt;br /&gt;
* [http://www.city.fuji.shizuoka.jp/kids/k_hime/story/kaguya.htm 富士市に伝わるかぐや姫伝説]、[[富士市]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:たけとりものかたり}}&lt;br /&gt;
[[Category:物語]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の童話]]&lt;br /&gt;
[[Category:平安時代の文化]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の文学作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の映画作品]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>60.119.153.72</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9E%B6%E7%A9%BA%E3%81%AE%E5%BB%BA%E9%80%A0%E7%89%A9%E3%80%81%E6%96%BD%E8%A8%AD%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=337547</id>
		<title>架空の建造物、施設一覧</title>
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				<updated>2017-06-18T09:15:50Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;60.119.153.72: /* た行 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ウィキペディア削除}}&lt;br /&gt;
'''架空の建造物、施設一覧'''（'''かくうのけんぞうぶつ、しせついちらん'''）は、[[小説]]・[[漫画]]・[[ドラマ]]・[[映画]]・[[アニメ]]・[[ゲーム]]などに登場する、実在しない[[建造物]]、[[施設]]、個人商店の一覧である。 学校は[[架空の学校一覧]]を参照のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 住宅・寮 ==&lt;br /&gt;
* アイアンハート城（『[[相棒]]』）&lt;br /&gt;
* アヴァロン東中野（『[[円卓生徒会]]』）&lt;br /&gt;
* 青葉荘（『[[うわさの翠くん!!]]』）&lt;br /&gt;
* 青屋敷（[[綾辻行人]]『[[十角館の殺人]]』）&lt;br /&gt;
* アップルフィールド孤児院（『[[明日のナージャ]]』）&lt;br /&gt;
* アラマ荘（『[[怪物くん]]』）&lt;br /&gt;
* アナキンの家（『[[スター・ウォーズ]]』）&lt;br /&gt;
* 池田壮（『[[トリック (テレビドラマ)|TRICK]]』シリーズ）&lt;br /&gt;
* 一刻館（『[[めぞん一刻]]』）&lt;br /&gt;
* ウマレ荘（『[[クレヨンしんちゃん]]』）&lt;br /&gt;
* エンパイヤアパートメント（『[[HERO (テレビドラマ)|HERO]]』）&lt;br /&gt;
* オバケハイツ（『[[バケルノ小学校 ヒュードロ組]]』）&lt;br /&gt;
* おもしろ荘（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]『[[ぐるぐるナインティナイン]]』）&lt;br /&gt;
* かえで荘（『[[キャプテン翼]]』）&lt;br /&gt;
* 楓荘（『[[エルフェンリート]]』）&lt;br /&gt;
* かすみ荘（『[[HAND MAID メイ]]』）&lt;br /&gt;
* カスミ荘（『[[キッズ・ウォー|キッズ・ウォー2]]』）&lt;br /&gt;
* くろだ荘（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]『[[くろだ荘の宴]]』）&lt;br /&gt;
* 極上寮（『[[極上生徒会]]』）&lt;br /&gt;
* コスモス荘（『[[住めば都のコスモス荘]]』）&lt;br /&gt;
* コーポちりめん（『[[あまいぞ!男吾]]』）&lt;br /&gt;
* コトブキマンション（『[[ポケットモンスター ダイヤモンド・パール]]』）&lt;br /&gt;
* 坂田マンション（『[[おじゃる丸]]』）&lt;br /&gt;
* 桜庭館（『[[藍より青し]]』）&lt;br /&gt;
* 瀬古井荘（『クレヨンしんちゃん』）&lt;br /&gt;
* 大戦荘（『3年奇面組』、『[[ハイスクール!奇面組]]』）&lt;br /&gt;
* 多摩新武士団地（『[[おきらく忍伝ハンゾー]]』）&lt;br /&gt;
* タマムシマンション（『[[ポケットモンスター]]』シリーズ）&lt;br /&gt;
* ちびっこハウス（『[[タイガーマスク]]』）&lt;br /&gt;
* 調布サニーマンション（『[[誰よりもママを愛す]]』）&lt;br /&gt;
* ディーン・キャンベルの家（『[[ブラック・フライデー 奪われた生物兵器]]』）&lt;br /&gt;
* つぐみ寮（『[[この青空に約束を―]]』）&lt;br /&gt;
* ツルモク独身寮（『[[ツルモク独身寮]]』）&lt;br /&gt;
* なにく荘（『ハイスクール!奇面組』）&lt;br /&gt;
* ナブーの湖の別荘（『スター・ウォーズ』）&lt;br /&gt;
* 鳴滝荘（『[[まほらば]]』）&lt;br /&gt;
* 忍術学園学生寮（漫画『[[落第忍者乱太郎]]』、アニメ『[[忍たま乱太郎]]』）&lt;br /&gt;
* HILLS AOI（『誰よりもママを愛す』）&lt;br /&gt;
* 陽あたりハウス（『[[陽はいつか昇る]]』）&lt;br /&gt;
* ひだまり荘（『[[ひだまりスケッチ]]』『[[陽あたり良好!]]』）&lt;br /&gt;
* ひなた荘（『[[ラブひな]]』）&lt;br /&gt;
* 貧荘（『ハイスクール!奇面組』）&lt;br /&gt;
* ベン・ケノービの小屋（『スター・ウォーズ』）&lt;br /&gt;
* 菠薐荘（『[[マカロニほうれん荘]]』）&lt;br /&gt;
* ホーンテッドマンション（『[[ホーンテッドマンション]]』）&lt;br /&gt;
* 微笑学園学生寮（『[[ようこそ!微笑寮へ]]』）&lt;br /&gt;
* 麻帆良学園学生寮（『[[魔法先生ネギま!]]』）&lt;br /&gt;
* マサラハウス・ハナコ（アニメ版『ポケットモンスター』）※宿屋兼食堂&lt;br /&gt;
* またずれ荘（『クレヨンしんちゃん』）&lt;br /&gt;
* マンションジュリアナ（『クレヨンしんちゃん』）&lt;br /&gt;
* 岬の小屋（『ポケットモンスター』）&lt;br /&gt;
* ミルクハウス（『前略ミルクハウス』）&lt;br /&gt;
* メゾン毒とかげ（『クレヨンしんちゃん』）&lt;br /&gt;
* メゾン・ド・黒トカゲ（『クレヨンしんちゃん』）&lt;br /&gt;
* メゾン・ド・ペンギン（『[[メゾン・ド・ペンギン]]』）&lt;br /&gt;
* モタナ荘（『[[ケロロ軍曹]]』）&lt;br /&gt;
* [[もりのようかん]]（『ポケットモンスター ダイヤモンド・パール』）&lt;br /&gt;
* 矢荷成荘（『[[優&amp;amp;魅衣]]』）&lt;br /&gt;
* ヨーダの小屋（『スター・ウォーズ』）&lt;br /&gt;
* ラーズ家の水分農場（『スター・ウォーズ』）&lt;br /&gt;
* 蘭塾（『[[花のあすか組!]]』、『[[新・花のあすか組!]]』）&lt;br /&gt;
* 緑風荘（『[[炎の闘球児 ドッジ弾平]]』）&lt;br /&gt;
* 緑林寮（『[[ここはグリーン・ウッド]]』）&lt;br /&gt;
* ルイージマンション（『[[ルイージマンション]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 個人商店 ==&lt;br /&gt;
===あ行===&lt;br /&gt;
* アスタランド（『[[ロックマンエグゼ6]]』）&lt;br /&gt;
* アセオ・サウナ（『[[しずくちゃん]]』）&lt;br /&gt;
* アップルハウス（『マカロニほうれん荘』）&lt;br /&gt;
* 甘味処たちばな（『[[仮面ライダー響鬼]]』）&lt;br /&gt;
* 嵐山書店（『[[こみっくパーティー]]』）&lt;br /&gt;
* あんころ堂（『[[デ・ジ・キャラットにょ]]』）&lt;br /&gt;
* 餡泥牝堕（あんどろめだ）（『[[銀魂]]』）&lt;br /&gt;
* 石神探偵事務所（[[太田忠司]]『[[狩野俊介]]』シリーズ）&lt;br /&gt;
* 磯濱食堂（『[[HERO (テレビドラマ)|HERO]]』）&lt;br /&gt;
* うさぎ屋(『[[ドレミソラ]]』)&lt;br /&gt;
* 梅の湯（『[[時間ですよ]]ふたたび』、『時間ですよたびたび』、『時間ですよ平成元年』）&lt;br /&gt;
* 浦原商店(『[[BLEACH]]』)&lt;br /&gt;
* S&amp;amp;Rビューティーサロン（『しずくちゃん』）&lt;br /&gt;
* 鳳寿司（『[[将太の寿司]]』）&lt;br /&gt;
* 大森電器店（『涼宮ハルヒの憂鬱』） ※三和本通商店街の三和電器がモデル&lt;br /&gt;
* お食事処「おかくら」（『[[渡る世間は鬼ばかり]]』）&lt;br /&gt;
* 尾崎模型店（『こちら葛飾区亀有公園前派出所』）&lt;br /&gt;
* 男の勲章（『[[木更津キャッツアイ]]』）&lt;br /&gt;
* 鬼丸飯店（『[[無敵看板娘]]』、『無敵看板娘N』）&lt;br /&gt;
* おもちゃの一堂（『3年奇面組』、『[[ハイスクール!奇面組]]』、『フラッシュ!奇面組』）&lt;br /&gt;
* おもちゃの木馬（『[[ケロロ軍曹]]』）&lt;br /&gt;
* オラクル屋（『[[ドラゴンクエストV 天空の花嫁]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===か行===&lt;br /&gt;
* がけっぷち（『[[風来のシレン]]』）&lt;br /&gt;
* 柏木クリーニング店（『[[ひとつ屋根の下]]』）&lt;br /&gt;
* かついで食堂（『[[LaLaLaクッキンガー]]』）&lt;br /&gt;
* CAFÉ &amp;amp; BAR STATION（『[[特急田中3号]]』）&lt;br /&gt;
* Cafe CAT'S EYE（『[[キャッツ・アイ|キャッツ&amp;amp;hearts;アイ]]』、『[[シティーハンター]]』、『[[エンジェル・ハート]]』）&lt;br /&gt;
* カフェ・どろっぷ（『しずくちゃん』）&lt;br /&gt;
* カフェミュウミュウ（『[[東京ミュウミュウ]]』）&lt;br /&gt;
* Cafe Royal（『[[名探偵コナン]]』）&lt;br /&gt;
* 亀のゲーム屋（『[[遊☆戯☆王]]』）&lt;br /&gt;
* 亀の湯（『[[がきデカ]]』）&lt;br /&gt;
* カレーショップ・カシミール（『[[パワプロクンポケット9]]』）&lt;br /&gt;
* カレーショップなますて（『[[PON!とキマイラ]]』）&lt;br /&gt;
* カレーちゃん（『[[地獄戦士魔王]]』）&lt;br /&gt;
* がんばりまっし湯（『ハイスクール!奇面組』）&lt;br /&gt;
* カンヌ寿司（『[[スシ王子!]]』）&lt;br /&gt;
* きいちご魔法店（『[[竹本泉|ちまりまわるつ]]』シリーズ）&lt;br /&gt;
* 菊地クリーニング店（『[[仮面ライダー555]]』）&lt;br /&gt;
* 喫茶「花鶏（あとり）」（『[[仮面ライダー龍騎]]』）&lt;br /&gt;
* 喫茶Amigo（『[[仮面ライダー]]』、『[[仮面ノリダー]]』）&lt;br /&gt;
* 喫茶九条（『[[イフリート～断罪の炎人～]]』）&lt;br /&gt;
* 喫茶ゲシュタポ（『[[バイトくん]]』）&lt;br /&gt;
* 喫茶紅梅（太田忠司『狩野俊介』シリーズ）&lt;br /&gt;
* 喫茶サザンライト（『[[大阪ほんわかテレビ]]』）&lt;br /&gt;
* 喫茶怒濤留（『[[おきらく忍伝ハンゾー]]』）※[[ドトールコーヒー]]のパロディ&lt;br /&gt;
* 喫茶どんぐり（『[[ハヤテのごとく!]]』）&lt;br /&gt;
* 喫茶ななつき（『[[しまいま。]]』、『よくばりサボテン』）&lt;br /&gt;
* 喫茶「猫の目」（『[[ツバサ-RESERVoir CHRoNiCLE-]]』）&lt;br /&gt;
* 喫茶ハカランダ（『[[仮面ライダー剣]]』）&lt;br /&gt;
* 喫茶ポレポレ（『[[仮面ライダークウガ]]』）&lt;br /&gt;
* 喫茶翠屋（『[[とらいあんぐるハート]]』、『[[魔法少女リリカルなのは]]』）&lt;br /&gt;
* キッチン 惣菜・弁当 やまと（漫画版『[[IDATEN翔]]』）&lt;br /&gt;
* キッチンHANA（『[[勇者王ガオガイガー]]』）&lt;br /&gt;
* キッチンプライパン（『[[天使のフライパン]]』）&lt;br /&gt;
* キッチン・ブルドッグ（『[[包丁人味平]]』）&lt;br /&gt;
* 逆転ラーメン（『[[元気爆発ガンバルガー]]』）&lt;br /&gt;
* キャットカフェ（『[[B-伝説! バトルビーダマン]]』）&lt;br /&gt;
* 伽羅の洞（『[[空の境界]]』）&lt;br /&gt;
* ギャラリーフェイク（『[[ギャラリーフェイク]]』）&lt;br /&gt;
* 牛鍋赤べこ（『[[るろうに剣心]]』）&lt;br /&gt;
* 銀座一柳（『スシ王子!』）&lt;br /&gt;
* 国光古書店（『[[弁護士のくず]]』）&lt;br /&gt;
* クラブあけみ（ゲーム『[[たけしの挑戦状]]』）&lt;br /&gt;
* クラブポピー（ゲーム『[[さんまの名探偵]]』）&lt;br /&gt;
* 会員制高級クラブ 倶楽部魔法の手（『弁護士のくず』）&lt;br /&gt;
* クリーニング渡辺（『[[よつばと!]]』）&lt;br /&gt;
* ケーキのおタカラブネ（『[[クレヨンしんちゃん]]』※雑誌掲載時の名称（[[タカラブネ]]のパロディ）。単行本収録時は「ケーキのフジヤ」（[[不二家]]のパロディ）に変更&lt;br /&gt;
* 広陳（『[[ストラトス・フォー]]』）&lt;br /&gt;
* 剛田雑貨店（『[[ドラえもん]]』）&lt;br /&gt;
* コーヒーハウスCOL（『[[仮面ライダーX]]』）&lt;br /&gt;
* コーヒーベーカリー「安眠（あみん）」（[[さだまさし]]の楽曲『[[夢供養|パンプキン・パイとシナモン・ティー]]』）&lt;br /&gt;
* ゴーヨク堂書店（『[[野ブタ。をプロデュース]]』）&lt;br /&gt;
* ごはんや（『[[渡る世間は鬼ばかり]]』）&lt;br /&gt;
* 五稜郭亭（『[[食キング]]』） &lt;br /&gt;
* 小料理 笹美（『[[逃亡者 木島丈一郎]]』） &lt;br /&gt;
* 小料理 花の里（『[[相棒]]』）&lt;br /&gt;
* 小料理屋・えんま（『[[八百八町夢日記]]』）&lt;br /&gt;
* 小料理屋 たぬき（『[[大岡越前 (TBSドラマ)|大岡越前]]』） &lt;br /&gt;
* 小料理屋・はの字（『[[八百八町夢日記]]』）&lt;br /&gt;
* 魂平糖（こんぺいとう）（『銀魂』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===さ行===&lt;br /&gt;
* 佐上模型店（『[[爆走兄弟レッツ&amp;amp;ゴー!!]]』）&lt;br /&gt;
* 鷺ノ宮温泉（『[[ハヤテのごとく!]]』）&lt;br /&gt;
* 五月雨堂（『[[まじかる☆アンティーク]]』、『[[Routes]]』）&lt;br /&gt;
* 猿野酒店（『[[Mr.FULLSWING]]』）&lt;br /&gt;
* Gちゃんラーメン（『[[CYBORGじいちゃんG]]』）&lt;br /&gt;
* [[ジェイズ・バー]]（[[村上春樹]]、三部作『[[風の歌を聴け]]』『[[1973年のピンボール]]』『[[羊をめぐる冒険]]』）&lt;br /&gt;
* じぇんとる麺（『[[湘南爆走族]]』）&lt;br /&gt;
* 失恋レストラン（[[清水健太郎]]の歌）&lt;br /&gt;
* ジャコビ飯店（『[[ぐーチョコランタン]]』）&lt;br /&gt;
* 上海亭（『[[機動警察パトレイバー]]』）&lt;br /&gt;
* 純喫茶マンハッタン（『[[マンハッタンラブストーリー]]』）&lt;br /&gt;
* 女王様パブ シルキー（『[[チョーバットマン]]』）&lt;br /&gt;
* 真珠湯（漫画版『[[ぴちぴちピッチ]]』）&lt;br /&gt;
* スーパーおもちゃん（『デ・ジ・キャラットにょ』）&lt;br /&gt;
* スタージュエリー（『[[たったひとつの恋]]』）同名の宝飾店が、やはりドラマの舞台になった横浜に実在する&lt;br /&gt;
* スタジオ“セイ・チーズ”（『[[ザ・ハングマン]]6』）&lt;br /&gt;
* 鈴木青果店（『[[浦安鉄筋家族]]』）&lt;br /&gt;
* 鈴木文具店（『[[涼宮ハルヒの憂鬱]]』） ※モデルは長町文具店（閉店）&lt;br /&gt;
* 鈴木モータース（『[[宇宙刑事シャリバン]]』）&lt;br /&gt;
* スナックあぜ道（ゲーム『たけしの挑戦状』）&lt;br /&gt;
* スナックゴン - パーラーゴン（『[[秘密戦隊ゴレンジャー]]』）&lt;br /&gt;
* スナックサファリ（『[[太陽戦隊サンバルカン]]』）&lt;br /&gt;
* スナックすまいる（『銀魂』）&lt;br /&gt;
* スナックZ（『ライオン丸G』）&lt;br /&gt;
* 西洋洗濯舗 菊池（『[[仮面ライダー555]]』）&lt;br /&gt;
* 煎餅ファクトリー（『[[ドレミソラ]]』）&lt;br /&gt;
* そば信（『[[サイボーグクロちゃん]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===た行===&lt;br /&gt;
* 大小耳飯店（2ちゃんねるのアスキーアート）&lt;br /&gt;
* 大間ケーキ店（『ハイスクール!奇面組』）&lt;br /&gt;
* 駄菓子屋はなくそ一発（『[[浦安鉄筋家族]]』）&lt;br /&gt;
* たかじんnoばぁ～（『[[たかじんnoばぁ～]]』）&lt;br /&gt;
* 田崎商店（『[[CROSS†CHANNEL]]』）&lt;br /&gt;
* 田崎亭（『[[3つ星ラブデイズ]]』）&lt;br /&gt;
* 武田商店（『[[AIR (ゲーム)|AIR]]』）&lt;br /&gt;
* 伊達電器店（『[[幻星神ジャスティライザー]]』）※[[松下電器産業|ナショナル]]特約店&lt;br /&gt;
* 立花スポーツ（『[[仮面ライダーV3]]』）&lt;br /&gt;
* 田中クリーニング店（『[[特急田中3号]]』）&lt;br /&gt;
* タナカヨシコの店（『[[おじゃる丸]]』）&lt;br /&gt;
* 谷モーターショップ（『[[仮面ライダースーパー1]]』）&lt;br /&gt;
* （有）玉城造園（『[[クロサギ (漫画)|クロサギ]]』）&lt;br /&gt;
* 茶々丸（『めぞん一刻』）&lt;br /&gt;
* 中華「幸楽」（『渡る世間は鬼ばかり』）&lt;br /&gt;
* [[超神田寿司]]（『こちら葛飾区亀有公園前派出所』）&lt;br /&gt;
* TWIN BELLS（『[[カードキャプターさくら]]』）&lt;br /&gt;
* 月島もんじゃ（『[[落語天女おゆい]]』）&lt;br /&gt;
* 鉄人屋（『[[イリヤの空、UFOの夏]]』）&lt;br /&gt;
* つぼ七（元ネタは[[つぼ八]]）（『[[アニメ店長]]』）&lt;br /&gt;
* ティダ寿司（『[[スシ王子!]]』)&lt;br /&gt;
* 家族料亭 出煮酢（『[[おきらく忍伝ハンゾー]]』）※[[デニーズ]]のパロディ&lt;br /&gt;
* 時の湯（『[[円盤皇女ワるきゅーレ]]』）&lt;br /&gt;
* トドロキ青果店（『[[ケロロ軍曹]]』）&lt;br /&gt;
* 冨永製麺所（『[[星になった少年]]』）&lt;br /&gt;
* 巴寿司（『[[将太の寿司]]』）&lt;br /&gt;
* トラサルディ（『[[ダイヤモンドは砕けない|ジョジョの奇妙な冒険Part4 ～ダイヤモンドは砕けない～]]』）&lt;br /&gt;
* トラットリア左門（『[[夜明け前より瑠璃色な]]』）&lt;br /&gt;
* 吐麗美庵（『[[逆転裁判|逆転裁判3]]』）&lt;br /&gt;
* 豚々亭（『魔弾戦記リュウケンドー』）&lt;br /&gt;
* 豚珍軒（『ハングマンGOGO』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===な行===&lt;br /&gt;
* 浪花屋（『[[長七郎江戸日記]]』） ※新潟県及びハワイに同名の企業が実在&lt;br /&gt;
* なみだスポーツジム（『しずくちゃん』）&lt;br /&gt;
* 肉のいのまた（『[[魔弾戦記リュウケンドー]]』）&lt;br /&gt;
* 猫飯店（『[[らんま1/2]]』）&lt;br /&gt;
* ナッツハウス（『[[Yes! プリキュア5]]』）&lt;br /&gt;
* 猫ラーメン（『[[猫ラーメン]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===は行===&lt;br /&gt;
* BARオマエモナー、BARギコなど（[[2ちゃんねる]]の[[アスキーアート]]）&lt;br /&gt;
* バー・イースト（『[[探偵神宮寺三郎]] 新宿中央公園殺人事件』）&lt;br /&gt;
* バー「かすみ」（『探偵神宮寺三郎』シリーズ）&lt;br /&gt;
* バー・ゴールド（『たけしの挑戦状』）&lt;br /&gt;
* バー・フィヨルド（『探偵神宮寺三郎 横浜港連続殺人事件』）&lt;br /&gt;
* ハイツ旭湯（『[[涼風 (漫画)|涼風]]』）&lt;br /&gt;
* パールピアリ（アニメ版『[[ぴちぴちピッチ|マーメイドメロディー ぴちぴちピッチ]]』）&lt;br /&gt;
* はなたれ・ボックス（『しずくちゃん』）&lt;br /&gt;
* はなぢ・ボックス（『しずくちゃん』）&lt;br /&gt;
* はなのみせ みどりはら（『[[こどもちゃれんじ]]』、『[[しましまとらのしまじろう]]』）&lt;br /&gt;
* HONEY BEE（『まじかる☆アンティーク』）&lt;br /&gt;
* 坂東製材所（[[岩原裕二]]『[[地球美紗樹]]』）&lt;br /&gt;
* P's Dinner（『放課後』『17才』など、[[フジテレビ]]系で放送された[[共同テレビ]]制作ドラマ）&lt;br /&gt;
* ピース電器店（『[[おまかせ!ピース電器店]]』）&lt;br /&gt;
* ヒグレヤ（『[[ロックマンエグゼシリーズ]]』）&lt;br /&gt;
* Bistro la Salle（ビストロ・ラ・サル）（『[[仮面ライダーカブト]]』）&lt;br /&gt;
* ピットイン（『[[750ライダー]]』）&lt;br /&gt;
* 檜豆腐屋（『[[名門!第三野球部]]』）&lt;br /&gt;
* 日之出食堂（『[[ミスター味っ子]]』、『ミスター味っ子II』）&lt;br /&gt;
* 日の丸電気商会（『マカロニほうれん荘』）&lt;br /&gt;
* 日の丸屋（『マカロニほうれん荘』）&lt;br /&gt;
* 百烈軒（『[[獣拳戦隊ゲキレンジャー]]』）&lt;br /&gt;
* 日向酒店（『[[絶対無敵ライジンオー]]』）&lt;br /&gt;
* 平井軒（名前の元ネタは[[平井堅]]）（『[[トリック劇場版2]]』）&lt;br /&gt;
* （株）富士北工業（『クロサギ』）&lt;br /&gt;
* 藤原とうふ店（『[[頭文字D]]』）&lt;br /&gt;
* 不死屋（（『[[おきらく忍伝ハンゾー]]』））&lt;br /&gt;
* 府中屋花火店（『[[ふたつのスピカ]]』） &lt;br /&gt;
* フラ・ダ・リ（『Routes』）&lt;br /&gt;
* フラワージャンボ（『[[よつばと!]]』）&lt;br /&gt;
* フラワーショップうる（『3年奇面組』、『[[ハイスクール!奇面組]]』）&lt;br /&gt;
* 古池屋（『[[トリック (テレビドラマ)|TRICK 新作スペシャル]]』）&lt;br /&gt;
* 古河パン（『[[CLANNAD (ゲーム)|CLANNAD]]』)&lt;br /&gt;
* フローリストのせ（『[[魔弾戦記リュウケンドー]]』）&lt;br /&gt;
* ふわふわエレン魔法の店（『[[竹本泉|恋するふわふわ娘]]』）&lt;br /&gt;
* ペットショップモンキー（『[[宇宙刑事シャイダー]]』）&lt;br /&gt;
* Penguin Coffee（『[[アナザードア -異世界怪奇譚-]]』）&lt;br /&gt;
* 北斗心軒（ほくとしんけん）（『銀魂』）&lt;br /&gt;
* ホルモン焼「テッちゃん」（『[[じゃりん子チエ]]』）&lt;br /&gt;
* ポワロ（『名探偵コナン』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ま行===&lt;br /&gt;
* 正の湯（『[[ひだまりスケッチ]]』）&lt;br /&gt;
* 松の湯（『[[時間ですよ]]』）&lt;br /&gt;
* 魔の巣（『[[笑ゥせぇるすまん]]』）&lt;br /&gt;
* 魔法店ふわふわエレンの店（『[[竹本泉|夜の月はふわふわ]]』）&lt;br /&gt;
* MAHO堂（『[[おジャ魔女どれみ]]』シリーズ）&lt;br /&gt;
* MAYUKA BEAUTE（『[[がきんちょリターンキッズ]]』）&lt;br /&gt;
* 萬珍亭（『[[超力戦隊オーレンジャー]]』）&lt;br /&gt;
マルナカ電気。（ロッチ。）&lt;br /&gt;
* ミノタ美容室（『[[3年B組金八先生]]』）&lt;br /&gt;
* 三河屋（『[[サザエさん]]』）&lt;br /&gt;
* 三河屋酒店（『[[オバケのQ太郎]]』=[[シンエイ動画]]版アニメ）&lt;br /&gt;
* 峰崎スポーツ（『[[熱血最強ゴウザウラー]]』）&lt;br /&gt;
* 宮坂薬局（『[[小沢昭一の小沢昭一的こころ]]』）&lt;br /&gt;
* みゆき（『がんばれ!鉄道むすめ』）&lt;br /&gt;
* ミラノ湯（『時間ですよ平成元年』）&lt;br /&gt;
* ミルク温泉（『しずくちゃん』）&lt;br /&gt;
* ミルクディッパー（『[[仮面ライダー電王]]』）&lt;br /&gt;
* みるみる・はうす（『しずくちゃん』）&lt;br /&gt;
* 夢楽堂（『[[長七郎江戸日記]]』）&lt;br /&gt;
* めし団吾郎（『[[OH!MYコンブ]]』）&lt;br /&gt;
* 村下医院（『[[名門!第三野球部]]』）&lt;br /&gt;
* 毛利探偵事務所（『名探偵コナン』）&lt;br /&gt;
* モス・アイズリーの酒場（『スター・ウォーズ』）&lt;br /&gt;
* 物星書店（『ハイスクール!奇面組』）&lt;br /&gt;
* モルモン焼「赤ちょうちん」（ゲーム『たけしの挑戦状』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===や行===&lt;br /&gt;
* 八百黒（『[[無敵看板娘]]』）&lt;br /&gt;
* 八百長（ゲーム『たけしの挑戦状』）&lt;br /&gt;
* 八百八（『[[キテレツ大百科]]』）&lt;br /&gt;
* 八百政（『[[パーマン]]』=シンエイ動画版アニメ、など）&lt;br /&gt;
* やきとりの鳥七（『[[ウルトラ忍法帖]]』シリーズ）&lt;br /&gt;
* 野球狂の詩（『木更津キャッツアイ』）&lt;br /&gt;
* 山田自転車店 みなくるサイクル（『[[電車男 (テレビドラマ)|電車男]]』）&lt;br /&gt;
* ヤマツチモデルショップ（『[[涼宮ハルヒの憂鬱]]』） ※ワンワン屋がモデル&lt;br /&gt;
* 山猫軒（『[[注文の多い料理店]]』）&lt;br /&gt;
* 山本書店（『ケロロ軍曹』）&lt;br /&gt;
* 山本ストアー（『[[ミラクルボール]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ら・わ行===&lt;br /&gt;
* ラーメン親父（『[[スライム大作戦]]』）&lt;br /&gt;
* ラーメン ロシア（『[[ハヤテのごとく!]]』）&lt;br /&gt;
* ラディッシュ（『[[Routes]]』）&lt;br /&gt;
* ラ・ナミモリーヌ（『[[家庭教師ヒットマンREBORN!]]』）&lt;br /&gt;
* リバー（『[[ダンドリ。～Dance☆Drill～]]』）&lt;br /&gt;
* 料亭「登美幸」（『[[味いちもんめ]]』）&lt;br /&gt;
* 料亭「藤村」（『味いちもんめ』）&lt;br /&gt;
* 理容店サクラマ（『男!![[あばれはっちゃく]]』）&lt;br /&gt;
* 冷越酒店（『[[ハイスクール!奇面組]]』）&lt;br /&gt;
* レストランうまうま（『[[へろへろくん]]』）&lt;br /&gt;
* レストラン「タベルナ」（『パーマン』=シンエイ動画版アニメ）&lt;br /&gt;
* レンタルビデオタチバナ新宿本店（『ハヤテのごとく!』）&lt;br /&gt;
* 緑美園（『[[ザ・ハングマン]]V』）※劇中では”グリーンホビー・緑美園と表記（”グリーンホビー”という名の店名は調布に実在）。&lt;br /&gt;
* 六本木トラットリア・バッカナーレ（『[[バンビ～ノ!]]』）&lt;br /&gt;
* 和菓子「近江屋」（『[[ふたつのスピカ]]』） &lt;br /&gt;
* 和菓子「菊屋」（『[[渡る世間は鬼ばかり]]』） &lt;br /&gt;
* 忘れじの面影亭（『[[サモンナイト4]]』）※宿屋兼食堂（後述あり） &lt;br /&gt;
* ワトーの部品店（『スター・ウォーズ』）&lt;br /&gt;
* 和風喫茶「たちばな」（『[[仮面ライダー響鬼]]』）&lt;br /&gt;
* 和風食堂・恐竜や（『[[爆竜戦隊アバレンジャー]]』）&lt;br /&gt;
* 王々軒（『[[少年アシベ]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 小売店 ==&lt;br /&gt;
===百貨店・複合ショッピングモール===&lt;br /&gt;
* アクションデパート（『[[クレヨンしんちゃん]]』）※[[春日部]]に存在している[[ロビンソン百貨店]]のパロティとされる&lt;br /&gt;
* 大阪デパート（『[[バイトくん]]』）&lt;br /&gt;
* 小羽急デパート（『[[ドラえもん]]』）※[[小田急デパート]]と[[オバケのQ太郎]]をかけたパロディ&lt;br /&gt;
* コガネデパート（『[[ポケットモンスター 金・銀|ポケットモンスター金・銀・クリスタル]]』）&lt;br /&gt;
* カエカエデパート（『[[へろへろくん]]』）&lt;br /&gt;
* さくらデパート（『[[藍より青し]]』）※前身は桜庭呉服店&lt;br /&gt;
* 新世界デパート（『[[ドラえもん]]』）※韓国に実在する「新世界デパート」とは無関係&lt;br /&gt;
* 西急百貨店（漫画版『[[ザ・シェフ]]』）※[[東急百貨店]]のパロディ&lt;br /&gt;
* そごまるデパート（『[[いしいひさいち|バイトくん]]』）※元ネタは[[そごう]]と[[大丸]]とされる&lt;br /&gt;
* 大王デパート（『[[サイボーグクロちゃん]]』）&lt;br /&gt;
* 鯛蒸救屋（たいむすすくえや）　（『[[おきらく忍伝ハンゾー]]』）※[[タカシマヤタイムズスクエア|タイムズスクエア]]のパロディ&lt;br /&gt;
* タマムシデパート（『[[ポケットモンスター 赤・緑|ポケットモンスター赤・緑・青・ピカチュウ]]』、『ポケットモンスター 金・銀・クリスタル』） &lt;br /&gt;
* 東協百貨店（『[[元カレ]]』）※[[東急百貨店]]がモデル&lt;br /&gt;
* トバリデパート（『[[ポケットモンスター ダイヤモンド・パール]]』）&lt;br /&gt;
* ニューギンザデパート（『[[美味しんぼ]]』）&lt;br /&gt;
* ホビーデパート「ギャブレット」（『[[ゼロヨンQ太]]』）&lt;br /&gt;
* 米花ブロードモール（アニメ版『[[名探偵コナン]]』）※[[中野ブロードウェイ]]がモデル&lt;br /&gt;
* マルイチデパート（『ごきんじょ冒険隊』）※[[丸井]]のパロディ&lt;br /&gt;
* 丸王百貨店（『[[エルフェンリート]]』）※[[京王百貨店]]のパロディとされているが不明&lt;br /&gt;
* 丸越デパート（『[[山おんな壁おんな]]』）※マークは[[三越]]とまったく同じ&lt;br /&gt;
* 丸徳デパート（『ザ・シェフ』漫画版）&lt;br /&gt;
* ミナモデパート（『[[ポケットモンスター ルビー・サファイア|ポケットモンスター ルビー・サファイア・エメラルド]]』）&lt;br /&gt;
* もえぎのスクエア（『[[ときめきメモリアル3 ～約束のあの場所で～]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===スーパーマーケット===&lt;br /&gt;
* サトーココノカドー（『クレヨンしんちゃん』）※[[イトーヨーカドー]]のパロディ&lt;br /&gt;
* 主婦の店 アルス（『相棒』）&lt;br /&gt;
* 正直屋（『[[スーパーの女]]』）&lt;br /&gt;
* スーパーさくら（『[[3年B組金八先生]]』）&lt;br /&gt;
* スーパーたらふく（『[[だぁ!だぁ!だぁ!]]』）&lt;br /&gt;
* スーパーひとしくん（『[[のだめカンタービレ]]』）&lt;br /&gt;
* スーパーMIKUNIYA（『[[魔法少女リリカルなのは|魔法少女リリカルなのはAs]]』）&lt;br /&gt;
* 安売り大魔王（『[[スーパーの女]]』）&lt;br /&gt;
* ヤスヤススーパー（『[[へろへろくん]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===コンビニエンスストア===&lt;br /&gt;
* ウィン・キッス（『[[ごきんじょ冒険隊]]』）&lt;br /&gt;
* オーソン（『ジョジョの奇妙な冒険Part4 ～ダイヤモンドは砕けない～』）※[[ローソン]]のパロディ&lt;br /&gt;
* カメユー（『ジョジョの奇妙な冒険Part4 ～ダイヤモンドは砕けない～』）&lt;br /&gt;
* SONSON（『[[ストリートファイター (ゲーム)|ストリートファイター]]』シリーズ、『[[クイズなないろDREAMS 虹色町の奇跡]]』）※制作会社・[[カプコン]]の同名ゲーム『[[ソンソン]]』を使用したローソンのパロディ&lt;br /&gt;
* ネコマート（『[[まぽろし谷のねんねこ姫]]』） ※キャッチコピー「ニャーやんか キャーやんか」の元ネタは[[am/pm]]&lt;br /&gt;
* バケビニ（『[[バケルノ小学校ヒュードロ組]]』）&lt;br /&gt;
* プリプリマート（『のだめカンタービレ』）&lt;br /&gt;
* ベリマート（『[[ひだまりスケッチ]]』）&lt;br /&gt;
* MINI STEP（アニメ版『[[かしまし ～ガール・ミーツ・ガール～]]』（店名不明））※[[ミニストップ]]のパロディ&lt;br /&gt;
* LAVSON（『[[恋も2度目なら]]』）※ローソンのパロディ&lt;br /&gt;
* 昆日二 老尊（『[[おきらく忍伝ハンゾー]]』）※ローソンのパロディ&lt;br /&gt;
* ローソン流別店（『[[銀のエンゼル (映画)|銀のエンゼル]]』） ※実際のローソンには実在しない店名&lt;br /&gt;
* 昆日二 七 十一（『[[おきらく忍伝ハンゾー]]』）※セブンイレブンのパロディ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===その他===&lt;br /&gt;
* OUTING・SP（アウトドアショップ）（『[[シスター・プリンセス RePure]]』）&lt;br /&gt;
* アンドリューズ（『[[プリティガール]]』）&lt;br /&gt;
* （株）サイガマート（『[[わくわくワーキング]]』）&lt;br /&gt;
* ジャガマート（『[[OH!MYコンブ]]』）&lt;br /&gt;
* だらくやストア（『[[だらくやストア物語]]』）&lt;br /&gt;
* THIRTEEN DARK MART（『[[こみっくパーティー]]』）&lt;br /&gt;
* テッコツ堂（『[[無敵看板娘N]]』）&lt;br /&gt;
* 東急判図（『[[おきらく忍伝ハンゾー]]』） ※[[東急ハンズ]]のパロディ&lt;br /&gt;
* TOKYU WANDS（『[[Mr.FULLSWING]]』）※東急ハンズのパロディ&lt;br /&gt;
* にここまーと（『[[Routes]]』） &lt;br /&gt;
* ニコニコマート（『[[ミスター味っ子]]』）&lt;br /&gt;
* HAROSK（『[[ハロー!モーニング。]]』内コント「ハロモニ。劇場」）※&amp;quot;キヨスク&amp;quot;のパロディ&lt;br /&gt;
* 空音形 巨大恵行（『[[おきらく忍伝ハンゾー]]』）※ビックエコーのパロディ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* ホリデーマート（[[ひとりぼっちの君に]]）&lt;br /&gt;
* MINORIYA（『[[古畑任三郎]]』）&lt;br /&gt;
* ゆーシティ（『さんまの名探偵』）※[[新宿ステーションビル|MyCity]]のパロディ&lt;br /&gt;
* Royal Hostess（『[[うわさの翠くん!!]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ファストフード店・ハンバーガーショップ ==&lt;br /&gt;
* アクションバーガー（『クレヨンしんちゃん』）&lt;br /&gt;
* キンスラバーガー（『[[スライム大作戦]]』）&lt;br /&gt;
* クラッキンベル（『[[Grand Theft Auto: San Andreas]]』）&lt;br /&gt;
* バーガークイーン（『[[Routes]]』）※[[バーガーキング]]のパロディ&lt;br /&gt;
* ハンバーガーウッテリヤ（『クレヨンしんちゃん』）※[[ロッテリア]]のパロディ&lt;br /&gt;
* マーベルバーガー（『[[To Heart]]』、『[[こみっくパーティー]]』共にアニメ第1作）&lt;br /&gt;
* 幕戸成堂（『[[おきらく忍伝ハンゾー]]』）※マクドナルドのパロディ。ただしマクドナルドも別に存在する模様。&lt;br /&gt;
* マグネトロンハンバーガー（『[[あずまんが大王]]』）※[[マクドナルド]]のパロディ&lt;br /&gt;
* マツドナルド（都市伝説）※[[千葉県]]の[[松戸市]]に存在すると噂されているファストフード店。類話に「[[埼玉県]]の[[幸手市]]に&amp;quot;サッテリア&amp;quot;が存在する」というものもがあるが、こちらは実在していた（ただし表記は&amp;quot;サッテリ'''ヤ'''&amp;quot;）。&lt;br /&gt;
* マルタマルド（『[[対戦ぱずるだま|進め!対戦ぱずるだま]]』）※マクドナルドのパロディ&lt;br /&gt;
* ヤクドナルド（『To Heart』、『[[ToHeart2]]』）※マクドナルドのパロディ&lt;br /&gt;
* ラクダナルド（『[[美少女戦士セーラームーン (アニメ)|美少女戦士セーラームーンR]]』）※マクドナルドのパロディ&lt;br /&gt;
* BURGER GANG（『Mr.FULLSWING』）※バーガーキングのパロディ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 企業社屋・ビル ==&lt;br /&gt;
* 味皇ビル（『[[ミスター味っ子]]』）漫画版とアニメ版では形状が異なる。&lt;br /&gt;
* 芦屋商事（『[[少年アシベ]]』）&lt;br /&gt;
* 上松陸送（『[[トラック野郎]]・熱風5000キロ』）&lt;br /&gt;
* アロハツーリスト（『新ハングマン』）&lt;br /&gt;
* 海山商事（『[[サザエさん]]』、[[BAKU]]『ぞうきん』の歌詞に粗品タオルの社名で登場）&lt;br /&gt;
* エイシア・プラザ（『[[マックスペイン]]』）&lt;br /&gt;
* 金丸産業（『[[クッキングパパ]]』）&lt;br /&gt;
* カネミツ世界本社（『[[ロボコップ3]]』）&lt;br /&gt;
* キャンベル貿易ビル（『[[サガフロンティア]]』）&lt;br /&gt;
* 恐竜やカレー（『[[スーパー戦隊Vシネマ#特捜戦隊デカレンジャー VS アバレンジャー|特捜戦隊デカレンジャーVSアバレンジャー]]』）&lt;br /&gt;
* きらめき製薬（[[北海道テレビ]]『[[ドラバラ鈴井の巣]]・マッスルボディは傷つかない』）&lt;br /&gt;
* 雲印乳業本社ビル（『牛乳アンタッチャブル』）&lt;br /&gt;
* 黒田食品（『[[弁護士のくず]]』）&lt;br /&gt;
* ゴールドマンビル（[[ザ・ハウス・オブ・ザ・デッド|『ザ・ハウス・オブ・ザ・デッド2』、『ザ・タイピング・オブ・ザ・デッド』、『ザ・ハウス・オブ・ザ・デッド4』]]）&lt;br /&gt;
* 近衛重工業本社ビル/ヴェスパー本部（『[[まほろまてぃっく]]』）&lt;br /&gt;
* 五郎商事（『[[ぷりぷり県]]』）&lt;br /&gt;
* （有）桜管工事工業（『[[げんしけん]]』）&lt;br /&gt;
* 三郎インターナショナル（『ぷりぷり県』）&lt;br /&gt;
* 三者院・六重（『おきらく忍伝ハンゾー]]』）※[[サンシャイン60]]が元ネタ&lt;br /&gt;
* サンティーニ航空（『[[超音速攻撃ヘリ・エアーウルフ]]』）&lt;br /&gt;
* シルフカンパニー（『ポケットモンスター 赤・緑・金・銀・クリスタル』）&lt;br /&gt;
* 新日本熱学（『[[バイトくん]]』）&lt;br /&gt;
* ゼネラルリソース（エースコンバット3）&lt;br /&gt;
* タイガーキャブ（『[[ザ・ハングマン]]4』）&lt;br /&gt;
* 電王堂（『[[特命係長・只野仁]]』）&lt;br /&gt;
* 父さん会社（『[[天才バカボン]]』）&lt;br /&gt;
* ドライコ本社（[[ジャック・ウォマック]] ''Elvissey''）&lt;br /&gt;
* なかよし商事（アニメ版『[[つるピカハゲ丸くん]]』）&lt;br /&gt;
* ハイテクビル（『[[超人機メタルダー]]』の桐原コンツェルンの本社ビル等の諸作品）&lt;br /&gt;
* 双葉商事（『[[クレヨンしんちゃん]]』）&lt;br /&gt;
* ポケッチカンパニー（『ポケットモンスター ダイヤモンド・パール』）&lt;br /&gt;
* 丸の内物産 （『[[ぼくが地球を救う]]』）&lt;br /&gt;
* ミラーズ（『3つ星ラブデイズ』）&lt;br /&gt;
* ワーカホリック（『[[電車男 (テレビドラマ)|電車男]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ホテル・旅館== &lt;br /&gt;
* いるかホテル（『[[羊をめぐる冒険]]』）&lt;br /&gt;
* 御宿如月（『[[温泉へ行こう! (テレビドラマ)|温泉へ行こう!]]』第5シリーズ）&lt;br /&gt;
* 加賀美屋（『[[どんど晴れ]]』）&lt;br /&gt;
* 割烹旅館『花兆』（『[[ダウンタウンのごっつええ感じ]]』）&lt;br /&gt;
* クイーンメアリーズホテル（『[[魔人探偵脳噛ネウロ]]』）&lt;br /&gt;
* 蔵原（『[[温泉へ行こう! (テレビドラマ)|温泉へ行こう!]]』第1～第3シリーズ）&lt;br /&gt;
* コルレオーネ・ホテル（『[[Mafia: The City of Lost Heaven]]』）&lt;br /&gt;
* 品川プリンセスホテル（『[[デジタル・デビル物語 女神転生II]]』）※[[品川プリンスホテル]]が元ネタ&lt;br /&gt;
* 多聞亭（『[[妖逆門]]』）&lt;br /&gt;
武井荘。(武井荘)&lt;br /&gt;
* 月見亭（『[[ながされて藍蘭島]]』）&lt;br /&gt;
* 鶴来屋（『[[痕]]』）&lt;br /&gt;
* 板東ホテル（『[[逆転裁判]]』）&lt;br /&gt;
* 久松（『[[温泉へ行こう! (テレビドラマ)|温泉へ行こう!]]』第4～第5シリーズ）&lt;br /&gt;
* ひなた旅館（『[[ラブひな]]』）&lt;br /&gt;
* ブリキンホテル（『[[ドラえもん のび太とブリキの迷宮]]』）&lt;br /&gt;
* プリンスメロンホテル（『[[のび太の結婚前夜]]』）&lt;br /&gt;
* ベイツ・モーテル（『[[サイコ (映画)|サイコ]]』）&lt;br /&gt;
* 穂幌レイクサイドホテル（岩原裕二『地球美紗樹』）&lt;br /&gt;
* ホテル・アマゾンお台場（『[[相棒]]』）&lt;br /&gt;
* ホテル・カリフォルニア（[[イーグルス]]『[[ホテル・カリフォルニア]]』）&lt;br /&gt;
* ホテル・ギャラクシー（『[[21エモン]]』）&lt;br /&gt;
* ホテルK･O（『探偵神宮寺三郎 新宿中央公園殺人事件』）※[[京王プラザホテル]]が元ネタ&lt;br /&gt;
* ホテル新西宮（『[[Mr.FULLSWING]]』）&lt;br /&gt;
* ホテル・スピカ（『[[プラネテス]]』）※アニメ版に登場&lt;br /&gt;
* ホテル・TSUZUREYA（『21エモン』）&lt;br /&gt;
* ホテル・デルフィーノ（『[[スーパーマリオサンシャイン]]』）&lt;br /&gt;
* [[ホテルハイタワー]]（[[東京ディズニーシー]]『[[タワー・オブ・テラー]]』）&lt;br /&gt;
* ホテル・バンドー（『[[逆転裁判|逆転裁判2]]』）&lt;br /&gt;
* ホテル・プラトン（『[[HOTEL]]』）&lt;br /&gt;
* 民宿モナミ（『ポケットモンスター ルビー・サファイア・エメラルド』）&lt;br /&gt;
* MOMOYAMA HOTEL（『[[特急田中3号]]』）&lt;br /&gt;
* 鞠浜グランドホテル（『[[探偵・癸生川凌介事件譚]]』「音成刑事の捜査メモ」）&lt;br /&gt;
* 杜王グランドホテル（『ジョジョの奇妙な冒険Part4 ～ダイヤモンドは砕けない～』）&lt;br /&gt;
* ロイヤルハシヅメホテルリッチデラックス（『[[トリック (テレビドラマ)|TRICK]]』）&lt;br /&gt;
* 忘れじの面影亭（『[[サモンナイト4]]』）※宿屋兼食堂&lt;br /&gt;
ゆらぎ荘。（ゆらぎ荘の幽奈さん。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 交通施設 ==&lt;br /&gt;
===橋梁===&lt;br /&gt;
* イーストマーシャル橋（『[[Mafia: The City of Lost Heaven]]』）&lt;br /&gt;
* 伊集院大橋（『[[ときめきメモリアル2]]』）&lt;br /&gt;
* ウエストマーシャル橋（『Mafia: The City of Lost Heaven』）&lt;br /&gt;
* カサンドラ大鉄橋（『カサンドラ・クロス』）&lt;br /&gt;
* カシミア大橋（『[[ファイアーエムブレム 暗黒竜と光の剣]]』、『[[ファイアーエムブレム 紋章の謎]]』）&lt;br /&gt;
* キャラハン橋（『[[Grand Theft Auto III]]』）&lt;br /&gt;
* グロズニィグラード鉄橋（『[[メタルギアソリッド]]』）&lt;br /&gt;
* ジュリアーノ橋（『Mafia: The City of Lost Heaven』）&lt;br /&gt;
* ジョンソン記念橋（『[[エースコンバット04 シャッタードスカイ|エースコンバット04]]』）&lt;br /&gt;
* シルバーブリッジ（『[[エースコンバット04 シャッタードスカイ|エースコンバット04]]』）&lt;br /&gt;
* ストートン橋（『[[Grand Theft Auto III]]』）&lt;br /&gt;
* 隅田川虹橋（[[レインボーブリッジ]]）　（『[[おきらく忍伝ハンゾー]]』）※江戸のよーな時代にすでに存在している&lt;br /&gt;
* テラノバ橋（『Mafia: The City of Lost Heaven』）&lt;br /&gt;
* ビッグブリッジ（『[[ファイナルファンタジーV]]』）&lt;br /&gt;
* 墨東大橋（『[[逮捕しちゃうぞ]]』）※墨東という地域名は架空の地域名とされている&lt;br /&gt;
* マービン橋（『[[エースコンバット5]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===鉄道路線・駅===&lt;br /&gt;
* 秋津台駅（『[[エリートヤンキー三郎]]』）&lt;br /&gt;
* 秋葉腹駅（『[[らき☆すた]]』アニメ版のみ）※モデルは[[秋葉原駅]]&lt;br /&gt;
* 明日萌駅（『[[すずらん (朝ドラ)|すずらん]]』）※撮影は[[恵比島駅]]で行われた&lt;br /&gt;
* ブルートレインアルビレオ号（『[[ひとひらの恋が降る]]』）&lt;br /&gt;
* 依海駅（『[[屍姫]]』）&lt;br /&gt;
* 一応南町駅（『[[ハイスクール!奇面組]]』、『フラッシュ!奇面組』）&lt;br /&gt;
* ウキウキ駅（『[[へろへろくん]]』）&lt;br /&gt;
* 江田浦駅（『[[よつばと!]]』）※モデルは[[和田浦駅]]、外見は[[上総興津駅]]&lt;br /&gt;
* 丘の上公園駅（[[日本生命]]CM）※モデルは[[井の頭公園]]駅&lt;br /&gt;
* 春我部駅（『クレヨンしんちゃん』アニメ版のみ） ※[[春日部駅]]のパロディ&lt;br /&gt;
* 糟日部駅（『[[らき☆すた]]』アニメ版のみ） ※モデルは[[春日部駅]]&lt;br /&gt;
* 悲別駅（『[[昨日、悲別で]]』）※撮影は[[上砂川駅]]で行われた&lt;br /&gt;
* 北九州駅（『[[ウルトラQ]]』第9話「地底超特急西へ」）&lt;br /&gt;
* 月面田舎の駅（TV版『[[バトルアスリーテス大運動会]]』）&lt;br /&gt;
* 公団地下鉄墨東線（『[[逮捕しちゃうぞ]]』）&lt;br /&gt;
* 光陽園駅（『涼宮ハルヒの憂鬱』）※モデルは[[甲陽園駅]]&lt;br /&gt;
* コガネ駅（『[[ポケットモンスター]]』） ※モデルは新大阪駅と思われる&lt;br /&gt;
* 新東京駅（『ウルトラQ』第9話「地底超特急西へ」）&lt;br /&gt;
* 新浜前田駅（『[[クレヨンしんちゃん 暗黒タマタマ大追跡]]』）&lt;br /&gt;
* 新もえぎの駅（『[[ときめきメモリアル3 ～約束のあの場所で～|ときめきメモリアル3]]』）&lt;br /&gt;
* 杉ノ宮駅（『[[耳をすませば]]』）※[[聖蹟桜ヶ丘駅]]がモデル&lt;br /&gt;
* 縮む駅（[[SUPER BELL&amp;quot;Z]]の楽曲中） ※[[野蒜駅]]にかけた洒落&lt;br /&gt;
* セキチク駅（『[[ポケットモンスター]]』）※モデルは千葉駅と思われる&lt;br /&gt;
* 東境駅（SUPER BELL&amp;quot;Zの楽曲中）&lt;br /&gt;
* 東京トランスポーテーション･レールウェイ（TTR）及びその各路線、新東京鉄道（新東）（『[[交渉人 真下正義]]』） ※モデルは[[東京地下鉄|東京メトロ]]（TTR）、[[都営地下鉄]]（新東）&lt;br /&gt;
* 東都鉄道[[東都環状線]]（『[[名探偵コナン]]』） ※モデルは[[東日本旅客鉄道]]（JR東日本）[[山手線]]&lt;br /&gt;
* 東都鉄道東都中央線（『名探偵コナン』）&lt;br /&gt;
* 韮沢駅（『[[絶体絶命都市2 -凍てついた記憶たち-]]』）&lt;br /&gt;
* 同米花線（『名探偵コナン』）&lt;br /&gt;
* 浜前田駅（『クレヨンしんちゃん 暗黒タマタマ大追跡』）&lt;br /&gt;
* 原巳浜駅（『[[School Days]]』）※おそらく[[相模原駅]]がモデル&lt;br /&gt;
* ハロー!電鉄ハロ線ハロモニ駅（『[[ハロー!モーニング。]]』内コント「ハロモニ。劇場」&lt;br /&gt;
* 秘密の地下鉄（『[[バケツでごはん]]』）&lt;br /&gt;
* 双葉駅（『[[双恋]]』）※[[常磐線]][[双葉駅]]とは無関係&lt;br /&gt;
* ぷりぷり半地下鉄（『ぷりぷり県』）&lt;br /&gt;
* 幌舞駅（『[[鉄道員 (ぽっぽや)]]』） ※映画版の撮影は[[幾寅駅]]で行われた&lt;br /&gt;
* 麻帆良学園都市中央駅（『[[魔法先生ネギま!]]』）※[[川越線]]の駅という設定&lt;br /&gt;
* 鞠浜台駅（『探偵・癸生川凌介事件譚』） &lt;br /&gt;
* 南杯戸駅（『名探偵コナン』）&lt;br /&gt;
* 宮神半島前駅（『[[極上生徒会]]』）&lt;br /&gt;
* 武蔵国分寺駅（[[SUPER BELL&amp;quot;Z]]の楽曲中）&lt;br /&gt;
* メガロポリス中央駅、地球メガロポリス中央ステーション（『[[銀河鉄道999]]』での地球中央駅）&lt;br /&gt;
* ヤマブキ駅（『[[ポケットモンスター]]』）※モデルは東京駅と思われる&lt;br /&gt;
* 山の足線（『[[特上へろへろくん]]』） ※[[山手線]]のパロディ&lt;br /&gt;
* 湯本南駅（『[[フラガール]]』） ※[[泉駅 (福島県いわき市)|泉駅]]～[[湯本駅]]間に設定されている。撮影は[[那珂湊駅]]で行われた&lt;br /&gt;
* 品袋駅（『[[ON THE WAY COMEDY 道草]]』すっぽんぽん）※[[東京]]にあるとされている。地名は､[[品川]]と[[池袋]]を合わせた物&lt;br /&gt;
* 西急電鉄若葉台駅（『[[ふたりはプリキュア]]』）※作品の舞台ともなるベローネ学園の最寄り駅。駅舎は[[京王電鉄]][[京王井の頭線|井の頭線]][[新代田駅]]をモデルとしている。ただし、この駅は[[京王相模原線]]の[[若葉台駅]]とは全く関係ない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===道路・トンネル===&lt;br /&gt;
* 171号線（『[[エースコンバット0]]』）&lt;br /&gt;
* サイクリングロード（『[[ポケットモンスター]]』シリーズ）[[自転車]]専用道「[[サイクリングロード]]」は全国に実在&lt;br /&gt;
* 町道23号線（『[[かってに改蔵]]』）&lt;br /&gt;
* 二ツ杜トンネル（『[[ジョジョの奇妙な冒険]]』Part4「[[ダイヤモンドは砕けない]]」））&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===空港・港湾・宇宙港===&lt;br /&gt;
* アサギ港（[[ポケットモンスター]]金・銀・クリスタル）&lt;br /&gt;
* アトランタ宇宙港（『[[パワードール]]』）&lt;br /&gt;
* アピート国際空港（『[[エースコンバット5]]』）&lt;br /&gt;
* アレンフォート飛行場（『[[エースコンバット04 シャッタードスカイ|エースコンバット04]]』）&lt;br /&gt;
* コモナ諸島の宇宙港（『[[エースコンバットシリーズ|ACE COMBAT2/3/04]]』） ※設置場所は共通しているが、作品により管理母体及び名称は違う&lt;br /&gt;
* コンベース港（『[[エースコンバット04 シャッタードスカイ|エースコンバット04]]』）&lt;br /&gt;
* サンプロフェッタ空港（『[[エースコンバット04 シャッタードスカイ|エースコンバット04]]』）&lt;br /&gt;
* テラニア宇宙港（『[[宇宙英雄ペリー・ローダン]]』）&lt;br /&gt;
* 東京新空港（[[セイギノヒーロー]]）※[[成田空港]]がモデル&lt;br /&gt;
* ビスタ港（『[[ドラゴンクエストV 天空の花嫁]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 政府施設 ==&lt;br /&gt;
* ガミラス総統府（『[[宇宙戦艦ヤマト]]』）&lt;br /&gt;
* 銀河元老院議事堂（『[[スター・ウォーズ]]』）&lt;br /&gt;
* 警死庁（『[[警死庁24時]]』）&lt;br /&gt;
* 最高評議会ビル（『[[銀河英雄伝説]]』）&lt;br /&gt;
* 世界政府準備機構（『[[救命戦士ナノセイバー]]』）&lt;br /&gt;
* ブライトヒル（『[[エースコンバット5]]』）&lt;br /&gt;
* 惑星連邦・宇宙艦隊司令本部（『[[スタートレック]]』シリーズ）&lt;br /&gt;
* [[防衛庁情報局]]（[[福井晴敏]]の小説に登場する非公開情報組織）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 競技場 ==&lt;br /&gt;
[[架空のサーキット一覧]]も参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 国技すたじあむ（『[[おきらく忍伝ハンゾー]]』）&lt;br /&gt;
* 国分寺球場（『[[野球狂の詩]]』）&lt;br /&gt;
* 小金井球場（『[[白球の詩]]』）&lt;br /&gt;
* 駒沢フィールド（『[[ストッパー毒島]]』）※外観は[[ナゴヤ球場]]、グラウンド及びスタンドは[[ドジャースタジアム]]がモデル&lt;br /&gt;
* 札幌ドーム（『[[メイプル戦記]]』）※1991年に[[東京ドーム]]と似た施設として登場。[[札幌ドーム|実在のもの]]とは異なる&lt;br /&gt;
* ジオノーシス処刑闘技場（『スター・ウォーズ』）&lt;br /&gt;
* 神天扇道場（『[[天馬の風]]』）&lt;br /&gt;
* 大航海フィールド（『[[アイシールド21]]』）&lt;br /&gt;
* 轟球場（『アイシールド21』）&lt;br /&gt;
* 涙球場（『[[浦安鉄筋家族]]』）&lt;br /&gt;
* 西澤家冬季総合スポーツセンター（『[[ケロロ軍曹]]』）&lt;br /&gt;
* ねいドーム（[[ナゴヤドーム]]のパロディ・『[[妖逆門]]』）&lt;br /&gt;
* ノヴェンバー国際スタジアム（『[[エースコンバット5]]』）&lt;br /&gt;
* ピッカリスタジアム（[[ファミスタ]]シリーズ）&lt;br /&gt;
* モス・エスパ大競技場（『スター・ウォーズ』）&lt;br /&gt;
* 横浜オーシャンスタジアム（『[[メジャー (アニメ)|MAJOR]]』アニメ版） ※モデルは[[横浜スタジアム]]&lt;br /&gt;
* 若潮公園の地下闘技場（『浦安鉄筋家族』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 公園・観光・娯楽施設・キャンプ場 ==&lt;br /&gt;
* あけぼのタワー（『[[魔弾戦記リュウケンドー]]』）&lt;br /&gt;
* あじさい公園（『[[よつばと!]]』）&lt;br /&gt;
* あじさい自然動物公園（『よつばと!』）&lt;br /&gt;
* 井の尻公園（『[[オトナになるもん!]]』）&lt;br /&gt;
* インド公園（『[[絶体絶命でんぢゃらすじーさん]]』、[[火野葦平]]の作品）&lt;br /&gt;
* ウキウキ公園（『[[特上へろへろくん]]』）&lt;br /&gt;
* うたわれらんど（『[[アルルゥとあそぼ!!]]』）&lt;br /&gt;
* 江戸座（『[[カブキの日]]』）&lt;br /&gt;
* 大江戸ランド（『[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]』）&lt;br /&gt;
* 丘の上公園（『[[ときめきメモリアル3 ～約束のあの場所で～|ときめきメモリアル3]]』）&lt;br /&gt;
* 海馬ランド（『[[遊☆戯☆王]]』）&lt;br /&gt;
* 祇園座（『カブキの日』）&lt;br /&gt;
* きらめき中央公園（『[[ときめきメモリアル]]』）&lt;br /&gt;
* 群馬ヘンダーランド（『[[クレヨンしんちゃん ヘンダーランドの大冒険]]』）&lt;br /&gt;
* 月光タワー（『[[おじゃる丸]]』）&lt;br /&gt;
* ケンちゃんランド（『[[わ～お! ケンちゃん]]』）&lt;br /&gt;
* 黒曜ヘルシーランド（『家庭教師ヒットマンREBORN!』）※現在閉鎖&lt;br /&gt;
* 埼玉レジャーランド→極道ランド（『[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]』）&lt;br /&gt;
* サファリゾーン（『[[ポケットモンスター]]』シリーズ）&lt;br /&gt;
* シアターミオ（『ときめきメモリアル3 ～約束のあの場所で～』）&lt;br /&gt;
* シーパーク（『[[ぴちぴちピッチ|マーメイドメロディーぴちぴちピッチ]]』）&lt;br /&gt;
* Gパーク（『[[勇者王ガオガイガー]]』、『[[ベターマン]]』）&lt;br /&gt;
* シェロ・カスティロ（『[[ロックマンエグゼ4]]』）&lt;br /&gt;
* しずくパーク（『しずくちゃん3―しずくパークにようこそ―』）&lt;br /&gt;
* 自然公園（『[[ポケットモンスター 金・銀]]』）&lt;br /&gt;
* シャングリラ（『[[探偵・癸生川凌介事件譚]]』「死者の楽園」）&lt;br /&gt;
* ジュラシック・パーク（『[[ジュラシック・パーク]]』）&lt;br /&gt;
* ショックガーン（『[[クレヨンしんちゃん 伝説を呼ぶ オマケの都ショックガーン!]]』）&lt;br /&gt;
* スーパー船橋ヘルスセンターランド（『こちら葛飾区亀有公園前派出所』）※往年の[[船橋ヘルスセンター]]のパロディ&lt;br /&gt;
* ゼウスガーデン（『[[ゼウスガーデン衰亡史]]』）&lt;br /&gt;
* 世界座（『カブキの日』）&lt;br /&gt;
* セブンズ・ハッピー・キングダム（『[[はっぴぃセブン|新・はっぴぃセブン]]』）&lt;br /&gt;
* 私立神保動物園（『シティーハンター』）&lt;br /&gt;
* 大王湖キャンプ場（漫画『[[シスター・プリンセス RePure]]』）&lt;br /&gt;
* タコ公園（『[[あずきちゃん]]』）&lt;br /&gt;
* でたらめランド（『[[Gift (ゲーム)|Gift]]』）&lt;br /&gt;
* デゼニランド（ゲーム『[[デゼニランド]]』）&lt;br /&gt;
ちゅるちゅるランド。（りゅうちぇる）&lt;br /&gt;
* 東京ハワイアンセンター（『わ～お! ケンちゃん』）&lt;br /&gt;
* 友引メルヘンランド（『[[うる星やつら]]3 リメンバー・マイ・ラブ』） ※園内マップは作品発表当時の[[東京ディズニーランド]]と同じ&lt;br /&gt;
* トロピカルランド（[[青山剛昌]]の『[[まじっく快斗]]』、『[[名探偵コナン]]』の2作品に登場するが、それぞれアトラクションに差異がある） ※モデルは東京ディズニーランド&lt;br /&gt;
* トロピカルマリンランド（『名探偵コナン』） ※モデルは[[東京ディズニーシー]]&lt;br /&gt;
* ナギナギランド（『[[ハヤテのごとく!]]』）&lt;br /&gt;
* なみもり公園（『家庭教師ヒットマンREBORN!』）&lt;br /&gt;
* 並盛どうぶつえん（『家庭教師ヒットマンREBORN!』）※アニメ版では「並盛動物公園」&lt;br /&gt;
* [[バトルフロンティア]]（『[[ポケットモンスター ルビー・サファイア#ポケットモンスター エメラルド|ポケットモンスター エメラルド]]』）&lt;br /&gt;
* 花の王国 ラブラブ公園（『[[セクシーコマンドー外伝 すごいよ!!マサルさん]]』）&lt;br /&gt;
* ハロモニ公園（『[[ハロー!モーニング。]]』内コント「ハロモニ。劇場」）&lt;br /&gt;
* ビタミン広場（『[[逆転裁判|逆転裁判3]]』）&lt;br /&gt;
* ひみつやまランド（『[[ぷりぷり県]]』）&lt;br /&gt;
* ピンナパーク（『[[スーパーマリオサンシャイン]]』）&lt;br /&gt;
* ファニーランド（『こちら葛飾区亀有公園前派出所』）&lt;br /&gt;
* 妖精遊園地（フェアリーパーク）（『[[ツバサ-RESERVoir CHRoNiCLE-]]』）&lt;br /&gt;
* [[ポケトピア]] （『[[ポケモンバトルレボリューション]]』）&lt;br /&gt;
* ポリスランド（『こちら葛飾区亀有公園前派出所』）&lt;br /&gt;
* 幕張ゴージャスランド（『[[幕張サボテンキャンパス]]』）&lt;br /&gt;
* マジカルランド（『[[あずまんが大王]]』、『よつばと!』）&lt;br /&gt;
* マフィアランド（『家庭教師ヒットマンREBORN!』）&lt;br /&gt;
* 万作ランド（『[[有閑倶楽部]]』）&lt;br /&gt;
* 桃栗遊園地（『[[神風怪盗ジャンヌ]]』）&lt;br /&gt;
* 桃太郎ランド（『[[桃太郎電鉄シリーズ|桃太郎電鉄]]』シリーズ）&lt;br /&gt;
* モモンランド（『[[だぁ!だぁ!だぁ!]]』）&lt;br /&gt;
* ユーロパーク（[[森博嗣]]『[[有限と微小のパン]]』）&lt;br /&gt;
* 夢ランド（アニメ版『美少女戦士セーラームーン』）&lt;br /&gt;
* 妖怪ポリネシアンセンター（アニメ版『[[ゲゲゲの鬼太郎 (アニメ)|ゲゲゲの鬼太郎]]』2007年度版）※[[スパリゾートハワイアンズ|常磐ハワイアンセンター（現・スパリゾートハワイアンズ）]]のパロディ&lt;br /&gt;
* ランラン公園（『[[へろへろくん]]』）&lt;br /&gt;
* わくわくざぶーん（『[[Fate/hollow ataraxia]]』）&lt;br /&gt;
* ワクワクランド（『[[OH!MYコンブ]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 医療機関 ==&lt;br /&gt;
=== あ行 ===&lt;br /&gt;
* あずま記念病院（『[[救命病棟24時]] （第3期）』）&lt;br /&gt;
* 阿都病院（『[[きらきら研修医]]』）&lt;br /&gt;
* 亜楠病院（『きらきら研修医』）&lt;br /&gt;
* 綾崎病院（『[[センチメンタルグラフティ2]]』）&lt;br /&gt;
* 有栖川大学病院（『[[ローゼンメイデン]]』）&lt;br /&gt;
* 有栖記念病院（『[[世にも奇妙な物語]] - 鏡子さん』）&lt;br /&gt;
* 石原動物病院（『[[あずまんが大王]]』）&lt;br /&gt;
* 石神井総合病院（『[[かってに改蔵]]』）&lt;br /&gt;
石塚総合病院。（悪女メス。）&lt;br /&gt;
* 痛井病院（『[[ハロー!モーニング。]]』内コント「ハロモニ。劇場」）&lt;br /&gt;
* 一応総合病院（『3年奇面組』、『[[ハイスクール!奇面組]]』）&lt;br /&gt;
* 入生田中央病院（『[[ゴジラ・モスラ・キングギドラ 大怪獣総攻撃]]』）&lt;br /&gt;
* 医療法人 伊良部総合病院（ドラマ版『[[1リットルの涙]]』）&lt;br /&gt;
* 上野動物病院（『[[おジャ魔女どれみ]]』）&lt;br /&gt;
* 海鳴大学病院（『[[とらいあんぐるハート#とらいあんぐるハート3 ～Sweet Songs Forever～|とらいあんぐるハート3]]』、『[[魔法少女リリカルなのは|魔法少女リリカルなのはA's]]』）&lt;br /&gt;
* エイアイ小児センター（『[[医龍]]』）&lt;br /&gt;
* 永禄大学附属病院（『[[ブラックジャックによろしく]]』）&lt;br /&gt;
* 越安病院（FLASH『面白度』）&lt;br /&gt;
* 榎戸医院（ドラマ版『[[タイヨウのうた]]』）&lt;br /&gt;
* 江原総合病院（『[[家族～妻の不在・夫の存在～]]』）&lt;br /&gt;
* 大城総合病院（『[[シティーハンター]]』）&lt;br /&gt;
* 小都羽総合病院（『きらきら研修医』）&lt;br /&gt;
* 小野寺医院（『[[往診ドクター事件カルテ]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== か行 ===&lt;br /&gt;
* 春日記念病院（『[[14歳の母]]』）&lt;br /&gt;
* カトレア記念病院（『救命病棟24時 (第3期)』）&lt;br /&gt;
* 神奈川県立総合病院（『タイヨウのうた』）&lt;br /&gt;
* 亀田中野病院（『[[氷点]]』）&lt;br /&gt;
* 鴨井総合病院（『[[HERO (テレビドラマ)|HERO]]』スペシャル）&lt;br /&gt;
* 革島病院（『[[波の塔]]』）&lt;br /&gt;
* 川村産婦人科（『14歳の母』）&lt;br /&gt;
* 関東医科大学病院 KANTO MEDICAL UNIVERSITY HOSPITAL（『14歳の母』）&lt;br /&gt;
* 関東総合病院（『[[7人の女弁護士]]（2006年）』）&lt;br /&gt;
* 北日本大学付属病院（『医龍』）&lt;br /&gt;
* 北見原総合病院（『氷点』）&lt;br /&gt;
* 木下産婦人科医院（『[[不信のとき～ウーマン・ウォーズ～]]』）&lt;br /&gt;
* 共立メディカルセンター（『救命病棟24時 (第3期)』）&lt;br /&gt;
* 愛斉会 清洲総合病院（『不信のとき～ウーマン・ウォーズ～』）&lt;br /&gt;
* 空座総合病院（『[[BLEACH]]』）&lt;br /&gt;
* 清原総合病院（『[[Mr.FULLSWING]]』）&lt;br /&gt;
* 吉里吉里国立病院（『[[吉里吉里人]]』）&lt;br /&gt;
* 恵神大学病院（『7人の女弁護士（2006年）』）&lt;br /&gt;
* 慶真大学付属病院（『医龍』）&lt;br /&gt;
* 恵和医科大学病院（『[[トップキャスター]]』）&lt;br /&gt;
* ケイワイパワー総合病院（『[[病院へ行こう!]]』）&lt;br /&gt;
* 剣崎総合病院（『[[仮面ライダー555]]』）&lt;br /&gt;
* 河野医院（『救命病棟24時（第3期）』）&lt;br /&gt;
* 極楽病院（『[[巫女みこナース]]』）&lt;br /&gt;
* 小倉総合病院（『[[東京タワー ～オカンとボクと、時々、オトン～]]』）&lt;br /&gt;
* 国立臨海病院（『[[救急戦隊ゴーゴーファイブ]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== さ行 ===&lt;br /&gt;
* 札幌末南病院（『氷点』）&lt;br /&gt;
* 三枝産婦人科（『不信のとき～ウーマン・ウォーズ～』）&lt;br /&gt;
* [[三楽病院]]（『[[吾輩は主婦である]]』） ※[[東京都]][[千代田区]]に同名の病院存在しており、[[ロケ地]]である可能性有り。&lt;br /&gt;
* 志木那島診療所（『[[Dr.コトー診療所|Dr.コトー診療所2006]]』）&lt;br /&gt;
* シス・リハビリテーションセンター（『[[スター・ウォーズ]]』）&lt;br /&gt;
* 品川東病院（『[[ゴジラ×メカゴジラ]]』）&lt;br /&gt;
* 時南医院（『[[歌月十夜]]』）&lt;br /&gt;
* 清水中央総合病院（『ゴジラ・モスラ・キングギドラ 大怪獣総攻撃』）&lt;br /&gt;
* 石神井総合病院（『[[かってに改蔵]]』）&lt;br /&gt;
* 十番医科大学病院（『[[美少女戦士セーラームーン (アニメ)|美少女戦士セーラームーン]]R(第78話)』）&lt;br /&gt;
* 順誠堂病院（『[[弁護士のくず]]』）&lt;br /&gt;
* 笑撃高田記念病院（『[[快快!高田病院へ行こう]]』）&lt;br /&gt;
* 城東病院（『[[ブレイブストーリー]]』） ※[[東京都]][[江東区]]に同名の病院が存在する。&lt;br /&gt;
* 城南大病院（『[[結婚できない男]]』）&lt;br /&gt;
* 常南大学医学部付属病院（ドラマ版『1リットルの涙』）&lt;br /&gt;
* 市立若葉病院（『[[半分の月がのぼる空]]』）&lt;br /&gt;
* 真天堂病院（『きらきら研修医』）&lt;br /&gt;
* 杉田玄白記念病院（『[[ハンドク!!!]]』）&lt;br /&gt;
* 青華大学医学部附属病院（『Dr.コトー診療所2006』）&lt;br /&gt;
* 清天会 甲府聖和病院（『[[ナースあおい]]』）&lt;br /&gt;
* 清天会 桜川病院（『ナースあおい』）&lt;br /&gt;
* 清天会総合病院（『ナースあおい』）&lt;br /&gt;
* 聖フランシル病院（『[[プロジェクトハッカー 覚醒]]』）&lt;br /&gt;
* 聖ユリアンナ病院（『[[夜勤病棟]]』）&lt;br /&gt;
* 清林医科大学病院（ドラマ版『1リットルの涙』）&lt;br /&gt;
* セントバーグメディカルセンター（『ナースあおい』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== た行 ===&lt;br /&gt;
* 高木産婦人科（『氷点』）&lt;br /&gt;
* 武田産婦人科医院（『シティーハンター』）&lt;br /&gt;
* 多摩警察病院（『アンフェア the special 「コード・ブレーキング～暗号解読」』）&lt;br /&gt;
* 辻口病院（『氷点』）&lt;br /&gt;
* 辻総合病院（『Mr.FULLSWING』）&lt;br /&gt;
* 帝都中央総合病院（『トップキャスター』）&lt;br /&gt;
* 天真楼病院（『[[振り返れば奴がいる]]』）&lt;br /&gt;
* 塔越記念病院（『きらきら研修医』）&lt;br /&gt;
* 東城大学医学部付属病院（『タッチ（アニメ）』『チームバチスタの栄光』他）&lt;br /&gt;
* 東都中央病院（『救命病棟24時（第3期）』）&lt;br /&gt;
* 徳永医院（『[[芋たこなんきん]]』）&lt;br /&gt;
* トリアンカ病院（『ブレイブストーリー』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== な行 ===&lt;br /&gt;
* 中川総合病院（『[[結婚できない男]]』）&lt;br /&gt;
* 涛通病院（『きらきら研修医』）&lt;br /&gt;
* 中牟田医院（『[[東京タワー ～オカンとボクと、時々、オトン～ (テレビドラマ)|東京タワー ～オカンとボクと、時々、オトン～]]』）&lt;br /&gt;
* 浪速大学病院（『[[白い巨塔]]』）&lt;br /&gt;
* 二宮総合病院（『探偵神宮寺三郎 Innocent Black』）&lt;br /&gt;
* 日本歯科医院（『マカロニほうれん荘』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== は行 ===&lt;br /&gt;
* バーチャルメディカルステーション（『[[救命戦士ナノセイバー]]』）&lt;br /&gt;
* 函館記念病院（『氷点』）&lt;br /&gt;
* 浜田医院（『トップキャスター』）&lt;br /&gt;
* 東神奈川厚生病院（『[[たったひとつの恋]]』）&lt;br /&gt;
* 引田クリニック（『[[逆転裁判|逆転裁判4]]』）&lt;br /&gt;
* ビクター病院（『[[ファンタスティック・フォー]]』）&lt;br /&gt;
* 日高病院（『[[ミスター味っ子]]』）&lt;br /&gt;
* ふくしま桃山総合病院（『[[花嫁は厄年ッ!]]』）&lt;br /&gt;
* 富士市立第一病院（『不信のとき～ウーマン・ウォーズ～』）&lt;br /&gt;
* 米花中央病院（『[[名探偵コナン]]』）&lt;br /&gt;
* 北海大学附属病院（『[[白い影]]』）&lt;br /&gt;
* 北海道道南中央病院（『氷点』）&lt;br /&gt;
* 堀田クリニック（『[[逆転裁判|逆転裁判2]]』）&lt;br /&gt;
* ポンポコピー病院（『[[ガブリン]]』）&lt;br /&gt;
* 本間医院（『[[渡る世間は鬼ばかり]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ま行 ===&lt;br /&gt;
* 的場クリニック産科・婦人科（『14歳の母』）&lt;br /&gt;
* 真鍋医院（[[プリティフェイス]]）&lt;br /&gt;
* 三崎市総合病院（『地球美紗樹』）&lt;br /&gt;
* 三田中央病院（『東京タワー ～オカンとボクと、時々、オトン～』）&lt;br /&gt;
* 南鏡子美容クリニック（『[[世にも奇妙な物語]]－鏡子さん』）&lt;br /&gt;
* 宮崎眼科（『東京タワー ～オカンとボクと、時々、オトン～』）&lt;br /&gt;
* 鳥取市立宮谷病院（『[[遥かなる約束]]』）&lt;br /&gt;
* 村上医院（『東京タワー ～オカンとボクと、時々、オトン～』）&lt;br /&gt;
* 明真大学付属病院（『医龍』）&lt;br /&gt;
* 明立医科大学付属病院（『[[ユウキ (テレビドラマ)|ユウキ]]』）&lt;br /&gt;
* 明和病院（『医龍』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== や・ら・わ行 ===&lt;br /&gt;
* 安田記念病院（『[[ゴッドハンド輝]]』）&lt;br /&gt;
* 柳田総合病院（『[[Canvas2～虹色のスケッチ～]]』）&lt;br /&gt;
* 山形総合病院（『ナースあおい』）&lt;br /&gt;
* 山田歯科医院（『[[エラいところに嫁いでしまった!]]』）&lt;br /&gt;
* 悠明病院（『[[エン女医あきら先生]]』）&lt;br /&gt;
* 横浜みなと記念病院（『たったひとつの恋』）&lt;br /&gt;
* 横浜みらい病院（『医龍』）&lt;br /&gt;
* 若葉会総合病院（『[[ナースのお仕事]]』シリーズ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 寺社・教会・宗教施設 ==&lt;br /&gt;
* 赤魔術の礼拝堂（[[千之ナイフ]]『[[迷宮サーカス]]』所収『赤魔術の少女』）&lt;br /&gt;
* 朝比奈神社（『[[HAUNTEDじゃんくしょん]]』）&lt;br /&gt;
* アレキサンマルコ教会（『[[ハヤテのごとく!]]』）&lt;br /&gt;
* 居担寺（『[[プリティフェイス]]』）&lt;br /&gt;
* 鵜の木神社（『[[スタアの恋]]』）&lt;br /&gt;
* 梅崎八幡宮（『[[神社のススメ]]』）&lt;br /&gt;
* E教会（[[ジャック・ウォマック]]『アンビエント』シリーズ）&lt;br /&gt;
* 越安神社（『FLASH「面白度」』）&lt;br /&gt;
* 王城寺（『[[かみさまのいうとおり!]]』）&lt;br /&gt;
* 鹿縞神社（『[[かしまし ～ガール・ミーツ・ガール～]]』）&lt;br /&gt;
* カトリック南青山教会（映画版『[[デスノート (映画)|デスノート]]』）&lt;br /&gt;
* 神下神社（『[[神社のススメ]]』）&lt;br /&gt;
* 金王寺（『[[天誅]]』）&lt;br /&gt;
* 激怒神社（『[[浦安鉄筋家族]]』）&lt;br /&gt;
* 紅白稲荷神社（『[[神社のススメ]]』）&lt;br /&gt;
* 光覇明宗（『[[うしおととら]]』）&lt;br /&gt;
* 根本聖堂（『[[装甲騎兵ボトムズ 赫奕たる異端]]』）&lt;br /&gt;
* 西遠寺（『[[だぁ!だぁ!だぁ!]]』）&lt;br /&gt;
* サヴェッラ大聖堂（『[[ドラゴンクエストVIII 空と海と大地と呪われし姫君]]』）&lt;br /&gt;
* 榊神社（『[[かなえてあげる!]]』）&lt;br /&gt;
* 皐月神社（『[[ダンドリ。～Dance☆Drill～]]』）&lt;br /&gt;
* サンタマリア教会（『HAUNTEDじゃんくしょん』）&lt;br /&gt;
* ジェダイ聖堂（『[[スター・ウォーズ]]』）&lt;br /&gt;
* 自力本願寺（『[[逮捕しちゃうぞ]]』）&lt;br /&gt;
* 石堂寺（『[[ギャルサー]]』）&lt;br /&gt;
* 泉龍寺（『HAUNTEDじゃんくしょん』）&lt;br /&gt;
* 月峰神社（『[[カードキャプターさくら]]』）&lt;br /&gt;
* 七狐神社（『[[円盤皇女ワるきゅーレ]]』）&lt;br /&gt;
* 鷹宮神社（『[[らき☆すた]]』）※鷲宮神社がモデル&lt;br /&gt;
* 龍宮神社（『[[魔法先生ネギま!]]』）&lt;br /&gt;
* 宝田八幡宮（『[[神社のススメ]]』）&lt;br /&gt;
* 他力本願寺（『[[ああっ女神さまっ]]』）&lt;br /&gt;
* ちゅうちゅう神社（『[[ぷりぷり県]]』）&lt;br /&gt;
* 波切島神宮（『[[奈緒子]]』）※モデルは[[壱岐市]]の[[聖母宮]]であると思われる。&lt;br /&gt;
* 野々木八幡宮（『[[高天原に神留坐す]]』）&lt;br /&gt;
* 白龍神社（[[北海道テレビ]]『[[ドラバラ鈴井の巣]]・[[雅楽戦隊ホワイトストーンズ]]』）&lt;br /&gt;
愽霊神社。(東方シリーズ)&lt;br /&gt;
* 葉桜院（『[[逆転裁判|逆転裁判3]]』）&lt;br /&gt;
* 筐神島教団本部（『[[トリック劇場版2]]』）&lt;br /&gt;
* 波浪院（『[[おきらく忍伝ハンゾー]]』）&lt;br /&gt;
* 火川神社（『美少女戦士セーラームーン』）※モデルは[[氷川神社]]で、作品の舞台となった[[麻布]]にも分祀された「氷川神社」が存在&lt;br /&gt;
* 平原神宮（『[[神社のススメ]]』）&lt;br /&gt;
* 富毛寺（『トリック劇場版2』）&lt;br /&gt;
* 布施明神（『[[トリック (テレビドラマ)|TRICK]]』）&lt;br /&gt;
* 古手神社（『[[ひぐらしのなく頃に]]』）&lt;br /&gt;
* ぺろりん神社（『[[OH!MYコンブ]]』）&lt;br /&gt;
* 煩悩寺（『[[おきらく忍伝ハンゾー]]』）※[[本能寺]]が元&lt;br /&gt;
* ポプの宮神社（CS版『[[pop'n music|pop'n music12 いろは]]』）&lt;br /&gt;
* マイエラ修道院（『[[ドラゴンクエストVIII 空と海と大地と呪われし姫君]]』）&lt;br /&gt;
* マダツボミの塔（『[[ポケットモンスター 金・銀|ポケットモンスター 金・銀・クリスタル]]』）※僧侶たちの修行の場&lt;br /&gt;
* 満願神社（『[[おじゃる丸]]』）&lt;br /&gt;
* まむし神社（『トリック劇場版2』）&lt;br /&gt;
* 八島神社（漫画版『[[かみちゅ!]]』）&lt;br /&gt;
* 夜摩狐神社（『[[Mr.FULLSWING]]』）&lt;br /&gt;
* 柳桐寺（『[[Fate/stay night]]』）&lt;br /&gt;
* 安国神社（『[[とらいあんぐるハート]]』）&lt;br /&gt;
* 来福神社（アニメ版『かみちゅ!』）&lt;br /&gt;
* らんげんさま（『ぷりぷり県』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 遺跡 ==&lt;br /&gt;
* アクーシャ（『[[劇場版ポケットモンスター アドバンスジェネレーション ポケモンレンジャーと蒼海の王子 マナフィ]]』）※海底遺跡&lt;br /&gt;
* アルフの遺跡（『ポケットモンスター 金・銀・クリスタル』）&lt;br /&gt;
* アスカナ遺跡（『[[ポケットモンスター ファイアレッド・リーフグリーン]]』）&lt;br /&gt;
* ウィルドバル（『[[スカイオデッセイ]]』）  &lt;br /&gt;
* おふれの石室（『[[ポケットモンスター ルビー・サファイア|ポケットモンスター ルビー・サファイア・エメラルド]]』）&lt;br /&gt;
* ガンダール遺跡（『[[伝説の勇者ダ・ガーン]]』）&lt;br /&gt;
* グラディサント遺跡（『[[エースコンバット0]]』）&lt;br /&gt;
* 小島の横穴（『ポケットモンスター ルビー・サファイア・エメラルド』）&lt;br /&gt;
* 古代塚（『ポケットモンスター ルビー・サファイア・エメラルド』）&lt;br /&gt;
* ゴモルの塔（『[[装甲騎兵ボトムズ]]』）※惑星クエントに存在する古代クエント文明の遺構の一つ&lt;br /&gt;
* 砂漠遺跡（『ポケットモンスター ルビー・サファイア・エメラルド』）&lt;br /&gt;
* サファール遺跡（『[[デスクリムゾン]]』）&lt;br /&gt;
* 済王の古墳（せいおうのこふん）（『[[サガフロンティア]]』）&lt;br /&gt;
* タケル人の遺伝子実験基地（『[[宇宙英雄ペリー・ローダン]]』）&lt;br /&gt;
* 武王の古墳（『[[サガフロンティア]]』）&lt;br /&gt;
* メガリス（『[[サガ・フロンティア2]]』）&lt;br /&gt;
* 焼けた塔（『[[ポケットモンスター]]金・銀・クリスタル』） &lt;br /&gt;
* ラグドゥ遺跡（『[[ファイアーエムブレム 聖魔の光石]]』）&lt;br /&gt;
* [[ルルイエ]]（『[[ウルトラマンティガ THE FINAL ODYSSEY]]』）&lt;br /&gt;
* レリクス（『[[ファンタシースターユニバース]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 警察署 ==&lt;br /&gt;
=== あ行 ===&lt;br /&gt;
* 警視庁青山警察署（『[[アンフェア]] the special 「コード・ブレーキング～暗号解読」』）&lt;br /&gt;
* 赤羽北警察署（『[[逃亡者 木島丈一郎]]』）&lt;br /&gt;
* あけぼの署（『[[魔弾戦記リュウケンドー]]』）&lt;br /&gt;
* 浅草雷門警察署（『[[踊る大捜査線 THE MOVIE]]』）&lt;br /&gt;
* 浅草南警察署（『逃亡者 木島丈一郎』）&lt;br /&gt;
* 旭川警察署（『[[氷点]]』）&lt;br /&gt;
* 麻布十番警察署（『逃亡者 木島丈一郎』）&lt;br /&gt;
* 荒川南警察署（『逃亡者 木島丈一郎』）&lt;br /&gt;
* 池上本町警察署（『逃亡者 木島丈一郎』）&lt;br /&gt;
* 犬鳴署（『[[キャッツ・アイ]]』）&lt;br /&gt;
* 上野北警察署（『逃亡者 木島丈一郎』）&lt;br /&gt;
* 牛込北警察署（『逃亡者 木島丈一郎』）&lt;br /&gt;
* 宇田川東交番（『[[ギャルサー]]』）&lt;br /&gt;
* 江古田警察署（『踊る大捜査線 THE MOVIE』）&lt;br /&gt;
* 警視庁江戸川警察署（『アンフェア the special 「コード・ブレーキング～暗号解読」』）&lt;br /&gt;
* 王子中央警察署（『逃亡者 木島丈一郎』）&lt;br /&gt;
* 大井東警察署（『逃亡者 木島丈一郎』）&lt;br /&gt;
* 大崎北警察署（『踊る大捜査線 THE MOVIE』）&lt;br /&gt;
* 大田警察署（『踊る大捜査線 THE MOVIE』）&lt;br /&gt;
* おわらい警察署（『[[わ～お!ケンちゃん]]』）&lt;br /&gt;
=== か行 ===&lt;br /&gt;
* 神楽村警察署（『氷点』）&lt;br /&gt;
* 勝どき警察署（『踊る大捜査線』）&lt;br /&gt;
* 葛飾警察署（実在するが建物・組織は別としている）→新葛飾警察署（『[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]』）&lt;br /&gt;
** 亀有公園前派出所（『こちら葛飾区亀有公園前派出所』）&lt;br /&gt;
** [[サハラ砂漠]]派出所（『こちら葛飾区亀有公園前派出所』）&lt;br /&gt;
* 葛飾南警察署（『踊る大捜査線 THE MOVIE』）&lt;br /&gt;
* 神田川警察署（『逃亡者 木島丈一郎』）&lt;br /&gt;
* 環六警察署（『[[LOVE&amp;amp;PEACE]]』）&lt;br /&gt;
* 北川警察署（『[[ウルトラマンマックス]]』）&lt;br /&gt;
* 北千住警察署（『[[嫌われ松子の一生]]（テレビドラマ）』）&lt;br /&gt;
* 喜多野警察署（『[[刑事ヨロシク]]』）&lt;br /&gt;
* 機動メカ分署（マグナポリス38）（『[[未来警察ウラシマン]]』）&lt;br /&gt;
* 口笛警察署（『[[クンクンカムカ]]』）&lt;br /&gt;
* 健康警察（[[オムロン]]・ヘルスケアのCM）&lt;br /&gt;
* 警視庁高円寺警察署（『アンフェア the special 「コード・ブレーキング～暗号解読」』）&lt;br /&gt;
* 麹町北警察署（『逃亡者 木島丈一郎』）&lt;br /&gt;
* 江東警察署（『踊る大捜査線 THE MOVIE』）&lt;br /&gt;
* かめはまんねん警察署（『[[がきデカ]]』にて、猫又刑事の所属した警察署)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== さ行 ===&lt;br /&gt;
* さいはて署（『こちら葛飾区亀有公園前派出所』）&lt;br /&gt;
* 桜台警察署（『[[のの美捜査中!]]』）&lt;br /&gt;
* 警視庁笹塚警察署（『アンフェア the special 「コード・ブレーキング～暗号解読」』）&lt;br /&gt;
* 三軒茶屋警察署（『踊る大捜査線 THE MOVIE』）&lt;br /&gt;
* 品川南警察署（『踊る大捜査線 THE MOVIE』）&lt;br /&gt;
* 渋谷西警察署（『踊る大捜査線 THE MOVIE』）&lt;br /&gt;
* 志村中央警察署（『逃亡者 木島丈一郎』）&lt;br /&gt;
* 下落合警察署（『踊る大捜査線 THE MOVIE』）&lt;br /&gt;
* 下北沢警察署（『逃亡者 木島丈一郎』）&lt;br /&gt;
* しゃくれ警察署（『[[ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!]]』）&lt;br /&gt;
:（当番組の罰ゲームの企画『[[ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!の企画#松本vs浜田・対決シリーズ / 罰ゲーム|絶対に笑ってはいけない警察24時]]』内での警察署名）&amp;lt;br /&amp;gt; ※[[静岡県]][[駿東郡]][[小山町]]でロケを行った。([[2006年]][[12月31日]]の年越し特番で放送)&lt;br /&gt;
* 城西公園通り派出所（『[[HERO (テレビドラマ)|HERO]]』）&lt;br /&gt;
* 城西署（『HERO (テレビドラマ)』、『[[大都会 闘いの日々]]』）&lt;br /&gt;
* 城南警察署（『逃亡者 木島丈一郎』）&lt;br /&gt;
* 警視庁新小岩警察署（『[[トップキャスター]]』）&lt;br /&gt;
* 新宿北警察署（『[[容疑者 室井慎次]]』）&lt;br /&gt;
* 新宿西警察署（『踊る大捜査線 THE MOVIE』）&lt;br /&gt;
* 警視庁新宿中央警察署（『アンフェア』）&lt;br /&gt;
* 新宿淀橋署（『探偵神宮寺三郎』シリーズ）&lt;br /&gt;
* 警視庁水上警察署湾岸通交番（『踊る大捜査線 THE MOVIE』）&lt;br /&gt;
* 成城南警察署（『逃亡者 木島丈一郎』）&lt;br /&gt;
* 西部警察署（『[[西部警察]]』）&lt;br /&gt;
* 千住東警察署（『[[3年B組金八先生]]』）&lt;br /&gt;
* セントラルシティ署（『[[機動刑事ジバン]]』）&lt;br /&gt;
* 総武警察署（『[[時効警察]]』）&lt;br /&gt;
* 警視庁祖師谷警察署（『アンフェア the special 「コード・ブレーキング～暗号解読」』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== た行 ===&lt;br /&gt;
* 警視庁台東警察署（『逃亡者 木島丈一郎』）&lt;br /&gt;
* 大日本警察署（『[[ついでにとんちんかん]]』）&lt;br /&gt;
* 高井戸北警察署（『逃亡者 木島丈一郎』）&lt;br /&gt;
* 多津美署（『[[弁護士のくず]]』）&lt;br /&gt;
* 玉坂警察署（『[[走れ公務員!]]』）&lt;br /&gt;
* 宇宙警察地球署（デカベース、『[[特捜戦隊デカレンジャー]]』）&lt;br /&gt;
* 中央西警察署（『[[新キッズ・ウォー2]]』）&lt;br /&gt;
* 九十九警察署（『[[世にも奇妙な物語]]－鏡子さん』）&lt;br /&gt;
* 天現寺警察署（『[[ルーキー!]]』）&lt;br /&gt;
* 度井仲警察署（『[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]』）&lt;br /&gt;
* 大阪府警通天閣警察署（『こちら葛飾区亀有公園前派出所』）&lt;br /&gt;
* 東部警察署（『西部警察』）&lt;br /&gt;
* 豊島警察署（『踊る大捜査線 THE MOVIE』）&lt;br /&gt;
鳥天狗警察。（鬼灯の冷徹。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== な行 ===&lt;br /&gt;
* 中野坂上警察署（『踊る大捜査線 THE MOVIE』）&lt;br /&gt;
* 中野中央警察署（『逃亡者 木島丈一郎』）&lt;br /&gt;
* 中目黒警察署（『踊る大捜査線 THE MOVIE』、アンフェア the special 「コード・ブレーキング～暗号解読」』）&lt;br /&gt;
* 警視庁中目黒警察署南目黒交番（『[[結婚できない男]]』）&lt;br /&gt;
* 七曲警察署（『[[太陽にほえろ!]]』）&lt;br /&gt;
* 新妻警察署（『[[俺たちは天使だ!]]』）&lt;br /&gt;
* 西尾北署（[[ドラマ・コンプレックス]]『夏のラブ&amp;amp;サスペンスシリーズ(1) 薔薇の微笑～愛すれど心哀しく～天城山心中に隠された妖艶な未亡人の犯罪計画!?生まれいずる悩み…性同一性障害を超えた愛の奇跡…衝撃の夫婦の絆!』）&lt;br /&gt;
* 西加賀警察署（『弁護士のくず』）&lt;br /&gt;
* 千葉県西木更津警察署（『[[クロサギ (漫画)|クロサギ]]』）&lt;br /&gt;
* 西布施警察署（『[[白夜行]]』）&lt;br /&gt;
* 警視庁西玉川警察署（『東京刑事』）&lt;br /&gt;
* 韮沢警察署（『[[絶体絶命都市2 -凍てついた記憶たち-]]』）&lt;br /&gt;
* 警視庁ねこ自慢警察署（『[[がきデカ]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== は行 ===&lt;br /&gt;
* 八王子東交番（『[[地獄少女]]』）&lt;br /&gt;
* 羽田警察署（『踊る大捜査線 THE MOVIE』）&lt;br /&gt;
* 原宿北警察署（『踊る大捜査線 THE MOVIE』）&lt;br /&gt;
* 東池袋警察署（『踊る大捜査線 THE MOVIE』）&lt;br /&gt;
* 警視庁東中野警察署（『アンフェア the special 「コード・ブレーキング～暗号解読」』）&lt;br /&gt;
* ひまで署（『ひまで署オマワリくん』）&lt;br /&gt;
* 藤沢中央警察署（『[[タイヨウのうた]]』）&lt;br /&gt;
* 船堀警察署（『[[デスノート (映画)]]』）&lt;br /&gt;
* 警視庁町田南警察署（『アンフェア』）&lt;br /&gt;
* 警視庁美浜警察署（『弁護士のくず』）&lt;br /&gt;
* 二子西警察署（『弁護士のくず』）&lt;br /&gt;
* 山口県警虹ヶ浦警察署（『HERO』スペシャル）&lt;br /&gt;
* 米花警察署（『[[名探偵コナン]]』）&lt;br /&gt;
* 墨東警察署（『[[逮捕しちゃうぞ]]』）&lt;br /&gt;
* 本池上警察署（『[[警察署長 (漫画)|警察署長]]』・『[[こちら本池上署]]』）&lt;br /&gt;
* 本所北警察署（『逃亡者 木島丈一郎』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ま行 ===&lt;br /&gt;
* 鞠浜警察署（『探偵・癸生川凌介事件譚』）&lt;br /&gt;
* 丸内警察署（『逃亡者 木島丈一郎』）&lt;br /&gt;
* 万世警察署（『逃亡者 木島丈一郎』）&lt;br /&gt;
* [[神奈川県警]][[港警察署]]（『[[あぶない刑事]]』シリーズ）&lt;br /&gt;
* 南小岩警察署（『逃亡者 木島丈一郎』）&lt;br /&gt;
* メトロウェスト分署（『[[ロボコップ]]』シリーズ）&lt;br /&gt;
* 山梨県警本栖警察署（『[[ゴジラ・モスラ・キングギドラ 大怪獣総攻撃]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== や・ら・わ行 ===&lt;br /&gt;
* 焼畑警察署（『[[富豪刑事]]』）&lt;br /&gt;
* 山手中央警察署（『[[はぐれ刑事純情派]]』）&lt;br /&gt;
*ラクーンシティ警察署（『[[バイオハザード2 ]]』、『[[バイオハザード3 LAST ESCAPE]]』、『[[バイオハザード アウトブレイク FILE2]]』）&lt;br /&gt;
* 警視庁湾岸警察署（『[[踊る大捜査線]]』）&lt;br /&gt;
* 警視庁湾岸警察署浦の島交番（[[鷹見一幸]]『ネオクーロンB（ベイサイド）』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 英数字 ===&lt;br /&gt;
* 警視庁97分署（『[[私鉄沿線97分署]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 城・基地・要塞・研究施設 ==&lt;br /&gt;
「宇宙構造物」も参照。&lt;br /&gt;
=== あ行 ===&lt;br /&gt;
* 悪魔城（『[[悪魔城ドラキュラ]]シリーズ』）&lt;br /&gt;
* 悪死頼城（あしたのじょ～）（『[[おきらく忍伝ハンゾー]]』）&lt;br /&gt;
* アスカンタ城（『[[ドラゴンクエストVIII 空と海と大地と呪われし姫君]]』）&lt;br /&gt;
* 阿蘇要塞（[[荒巻義雄]]の小説『「要塞」シリーズ』）&lt;br /&gt;
* アーダベルト防空軍基地（ゲーム『[[パワードール]]』シリーズ）&lt;br /&gt;
* アークレイ研究所(ゲーム[[バイオハザード]]シリーズ)&lt;br /&gt;
* アーケロン要塞（『[[エースコンバットX]]』）&lt;br /&gt;
* ア・バオア・クー(『[[機動戦士ガンダム]]』シリーズ)&lt;br /&gt;
* アヴァロンダム（大量報復兵器V2発射基地）（『[[エースコンバット0]]』）&lt;br /&gt;
* アルトネリコ（『[[アルトネリコ]]』）&lt;br /&gt;
* 天母城（『[[戦国自衛隊1549]]』）&lt;br /&gt;
* イーグル日本支部（『[[秘密戦隊ゴレンジャー]]』）&lt;br /&gt;
* イスタス要塞（『[[エースコンバット04 シャッタードスカイ|エースコンバット04]]』）&lt;br /&gt;
* イリヤ城（『Fate/stay night』）&lt;br /&gt;
* 宇宙科学研究所（『[[UFOロボ グレンダイザー]]』）&lt;br /&gt;
* ヴァレー空軍基地（『[[エースコンバット0]]』）&lt;br /&gt;
* 宇高多城（『[[忍道 戒]]』）&lt;br /&gt;
* エイジスワン（映画『[[沈黙の要塞]]』）&lt;br /&gt;
* エコーベース（『[[スター・ウォーズ]]』）&lt;br /&gt;
* エリア88（『[[エリア88]]』）&lt;br /&gt;
* エリアル・ベース（『[[ウルトラマンガイア]]』）&lt;br /&gt;
* エンジェルラボ（サンリオ『[[シナモロール|シナモエンジェルス]]』）&lt;br /&gt;
* エンドアシールド発生装置（『スター・ウォーズ』）&lt;br /&gt;
* 『王の島』（『[[タイムクライシス]]』）※孤島に古城だけが聳えている&lt;br /&gt;
* 大江戸城（『[[飛べ!イサミ]]』）&lt;br /&gt;
* オトラントの城（『[[オトラント城奇譚]]』）&lt;br /&gt;
* 鬼丸城（『[[YAIBA]]』）&lt;br /&gt;
* オルドラン城（『[[劇場版ポケットモンスター アドバンスジェネレーション ミュウと波導の勇者 ルカリオ]]』）※モデルは[[ノイシュヴァンシュタイン城]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== か行 ===&lt;br /&gt;
* 海底神殿（『[[クロノ・トリガー]]』）&lt;br /&gt;
* 科学要塞研究所（『[[グレートマジンガー]]』）&lt;br /&gt;
* カピターン城（『[[武者烈伝]]』）&lt;br /&gt;
* カリオストロ城（『[[ルパン三世 カリオストロの城]]』）&lt;br /&gt;
* [[カリン塔]]（『[[ドラゴンボール]]』）&lt;br /&gt;
* ギースタワー（『[[餓狼伝説]]』シリーズ）&lt;br /&gt;
* 奇顔城（『[[おきらく忍伝ハンゾー]]』）&lt;br /&gt;
* 北アフリカ先進技術研究所（『[[フロントミッション]]』）&lt;br /&gt;
* クイーンマリー宮殿（『[[MOTHER]]』）&lt;br /&gt;
* クッパ城（ゲーム『[[スーパーマリオブラザーズ]]』）&lt;br /&gt;
* クラウドベース（『[[キャプテン・スカーレット]]』）&lt;br /&gt;
* グラディサント遺跡要塞（『[[エースコンバット0]]』）&lt;br /&gt;
* グラントータス（『[[超獣戦隊ライブマン]]』）&lt;br /&gt;
* グランドーム（『[[ウルトラマンダイナ]]』）&lt;br /&gt;
* クリスタルパレス（『美少女戦士セーラームーン』）&lt;br /&gt;
* クルイーク要塞（『[[エースコンバット5]]』）&lt;br /&gt;
* グロズニィグラード（『[[メタルギアソリッド]]』）&lt;br /&gt;
* グロッケン城（『[[ザ・キャッスル]]』）&lt;br /&gt;
* ケロロ部隊地球侵略前線基地（『[[ケロロ軍曹]]』）&lt;br /&gt;
* 光子力研究所（『[[マジンガーZ]]』）&lt;br /&gt;
* 鋼鉄城（『[[爆裂機甲天使クロスレンジャー]]』）&lt;br /&gt;
* ゴーメンガースト城（『[[ゴーメンガースト]]』三部作）&lt;br /&gt;
* 国立生態科学研究所（『[[エルフェンリート]]』）&lt;br /&gt;
* 国際救助隊基地（トレーシーアイランド、『[[サンダーバード (テレビ番組)|サンダーバード]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== さ行 ===&lt;br /&gt;
* 佐世保ベクター研究所 （『[[エルフェンリート]]』）&lt;br /&gt;
* 早乙女研究所（『[[ゲッターロボ]]』）&lt;br /&gt;
* サザンビーク城（『[[ドラゴンクエストVIII 空と海と大地と呪われし姫君]]』）&lt;br /&gt;
* ザボーガー基地（『[[電人ザボーガー]]』）&lt;br /&gt;
* サンド島空軍基地（『[[エースコンバット5]]』）&lt;br /&gt;
* シード宮殿（『スター・ウォーズ』）&lt;br /&gt;
* ジオ・ベース（『[[ウルトラマンガイア]]』）&lt;br /&gt;
* 時間城（『[[銀河鉄道999]]』で惑星ヘビーメルダーにあった城）&lt;br /&gt;
* SHADO本部（『[[謎の円盤UFO]]』）&lt;br /&gt;
* 屍人ノ巣(『[[SIREN]]』)&lt;br /&gt;
* ジフェイタス(『[[ゼーガペイン]]』)&lt;br /&gt;
* ジャバ・ザ・ハットの宮殿（『[[スター・ウォーズ]]』）&lt;br /&gt;
* シュティーア城（『エースコンバット5』、『[[エースコンバット0]]』）&lt;br /&gt;
* シュレイド城（『[[モンスターハンター]]』シリーズ）&lt;br /&gt;
* 常夜の城（『[[サナリカ]]』）&lt;br /&gt;
* 神ステーション（『[[仮面ライダーX]]』）&lt;br /&gt;
* スカイキャンプ（『[[鳥人戦隊ジェットマン]]』）&lt;br /&gt;
* スコット・シティ(『[[機動戦士ガンダム]]』)&lt;br /&gt;
* 朱雀城（『[[ストリートファイターZERO]]2』）&lt;br /&gt;
* 〈スターダスト〉第三勢力基地（『[[宇宙英雄ペリー・ローダン]]』）&lt;br /&gt;
* 生電社（『BLAME!』）&lt;br /&gt;
* 生命科学研究所（『[[サガフロンティア]]』）&lt;br /&gt;
* セントヒューレット軍港（『エースコンバット5』）&lt;br /&gt;
* 園原基地（『[[イリヤの空、UFOの夏]]』）&lt;br /&gt;
* 双胎楼（そうたいろう）（『[[忍道 戒]]』）&lt;br /&gt;
* ジュエリーキャッスル（『[[ふしぎ星の☆ふたご姫]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== た行 ===&lt;br /&gt;
* [[ぬるぽ|対ガッ用超高性能ぬるボックス]]（[[2ちゃんねる]]の[[アスキーアート]]）&lt;br /&gt;
* 大志館（『[[出撃!マシンロボレスキュー]]』）&lt;br /&gt;
* ダイナステーション（『[[科学戦隊ダイナマン]]』）&lt;br /&gt;
* ダイブハンガー（『[[ウルトラマンティガ]]』）&lt;br /&gt;
* たけし城（『[[風雲!たけし城]]』）&lt;br /&gt;
* 巽防災研究所（『[[救急戦隊ゴーゴーファイブ]]』）&lt;br /&gt;
* 竜宮島（たつみやじま）（『[[蒼穹のファフナー]]』）&lt;br /&gt;
* ターボビルダー（『[[高速戦隊ターボレンジャー]]』）&lt;br /&gt;
* 地下神殿（『[[ONE PIECE]]』）&lt;br /&gt;
* 地下都市（『[[宇宙戦艦ヤマト]]』）&lt;br /&gt;
* 地底神殿（『[[恐竜戦隊ジュウレンジャー]]』）&lt;br /&gt;
* 筑波精神科学開発センター（『[[ゴジラ]]』VSシリーズ）&lt;br /&gt;
* テスラ・ライヒ研究所（『[[スーパーロボット大戦シリーズ]]』）&lt;br /&gt;
* デスラー・パレス（『[[宇宙戦艦ヤマトIII]]』）&lt;br /&gt;
* デデデ城（『[[星のカービィ]]』）&lt;br /&gt;
* テルト基地（『[[アリソン]]』シリーズ『[[リリアとトレイズ]]』シリーズ）&lt;br /&gt;
* デルの城（[[エミリー・ロッダ]]『デルトラクエスト』&lt;br /&gt;
* 電撃戦隊基地（『[[電撃戦隊チェンジマン]]』）&lt;br /&gt;
* デンジランド（『[[電子戦隊デンジマン]]』）&lt;br /&gt;
* 天堂科学研究所（『[[爆裂機甲天使クロスレンジャー]]』）&lt;br /&gt;
* 東亜重工（『[[BLAME!]]』、『[[NOiSE]]』、『[[BIOMEGA]]』ほか）&lt;br /&gt;
* ドクタケ城（『[[落第忍者乱太郎]]』）&lt;br /&gt;
* 怒暗城（[[千之ナイフ]][[夜姫|『夜姫』（文庫版）所収「怒暗城奇譚 －空中楼閣の魔術師II－」]]）&lt;br /&gt;
* トレジャーベース（『[[ウルトラマンコスモス]]』）&lt;br /&gt;
* トロデーン城（『[[ドラゴンクエストVIII 空と海と大地と呪われし姫君]]』）&lt;br /&gt;
* 十和田要塞（荒巻義雄の小説『「要塞」シリーズ』）&lt;br /&gt;
* ドンドルマ戦闘街（[[モンスターハンター]]シリーズ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== な行 ===&lt;br /&gt;
* ニセコ要塞（荒巻義雄の小説『「[[要塞]]」シリーズ』）&lt;br /&gt;
* ノイエ・サンスーシ〈新無憂〉宮殿（『[[銀河英雄伝説]]』）&lt;br /&gt;
* 南原コネクション（『[[超電磁ロボ コン・バトラーV]]』）&lt;br /&gt;
* Nerv（ネルフ）本部（『[[新世紀エヴァンゲリオン]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== は行 ===&lt;br /&gt;
* [[バーンパレス]]（『[[DRAGON QUEST -ダイの大冒険-]]』）&lt;br /&gt;
* バイオベース（『[[超電子バイオマン]]』）&lt;br /&gt;
* ハイヴ(ハイブ)(映画『[[バイオハザード]]』)&lt;br /&gt;
* ハイラル城（ゲーム『[[ゼルダの伝説]]』）&lt;br /&gt;
* ハウルの動く城（映画『[[ハウルの動く城]]』）&lt;br /&gt;
* パッパラ隊基地（『[[突撃!パッパラ隊]]』）&lt;br /&gt;
* バビルの塔（『[[バビル2世]]』）&lt;br /&gt;
* 疾風流忍術研究所（『[[忍風戦隊ハリケンジャー]]』）&lt;br /&gt;
* バラン星基地（『[[宇宙戦艦ヤマト]]』）&lt;br /&gt;
* バルカンベース - ニューバルカンベース（『[[太陽戦隊サンバルカン]]』）&lt;br /&gt;
* バレスタイン城（『[[イースIII]]』）&lt;br /&gt;
* ピーチ城（ゲーム『[[スーパーマリオ64]]』）&lt;br /&gt;
* ビクトリードック（『[[激走戦隊カーレンジャー]]』）&lt;br /&gt;
* ビッグファルコン（『[[超電磁マシーンボルテスV]]』）&lt;br /&gt;
* ビッグベイザー（『[[バトルフィーバーJ]]』）&lt;br /&gt;
* 琵琶湖要塞（荒巻義雄の小説『「要塞」シリーズ』）&lt;br /&gt;
* フェニックスネスト（『[[ウルトラマンメビウス]]』）&lt;br /&gt;
* フォーダムG（『[[ゲッターロボG]]』）&lt;br /&gt;
* フォートレスフリーダム（『[[ウルトラマンネクサス]]』）&lt;br /&gt;
* 富士要塞（荒巻義雄の小説『「要塞」シリーズ』）&lt;br /&gt;
* 不動城（『[[忍道 戒]]』）&lt;br /&gt;
* ブラックメサ研究所（『[[ハーフライフ]]』）&lt;br /&gt;
* ベイエリア55（『[[救急戦隊ゴーゴーファイブ]]』）&lt;br /&gt;
* ベース・タイタン（『[[ウルトラマンマックス]]』）&lt;br /&gt;
* ホーバーク・キャッスル（『[[金色のガッシュ!!]]』）&lt;br /&gt;
* ホグワーツ城（『[[ハリー・ポッターシリーズ|ハリー・ポッター]]』シリーズ）&lt;br /&gt;
* ボルシャヤパスト中継基地（『[[メタルギアソリッド]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ま行 ===&lt;br /&gt;
* 真賀田研究所（[[森博嗣]]『[[すべてがFになる]]』）&lt;br /&gt;
* マグマベース（『[[地球戦隊ファイブマン]]』）&lt;br /&gt;
* マサッシ神殿（『[[スター・ウォーズ]]』）&lt;br /&gt;
* マシュマロ城（『[[星のカービィ スーパーデラックス]]』）&lt;br /&gt;
* ママトト（『[[ママトト]]』）&lt;br /&gt;
* マリノイド要塞（『Qボート チョロQマリン』）&lt;br /&gt;
* ミュンヒハウゼン城（『[[ドラえもん]]』）&lt;br /&gt;
* 未来科学研究所（『[[大戦隊ゴーグルファイブ]]』）&lt;br /&gt;
* [[無限城]]（『[[GetBackers-奪還屋-]]』）&lt;br /&gt;
* ムーンキャッスル（『美少女戦士セーラームーン』）&lt;br /&gt;
* ムーンベース（『[[謎の円盤UFO]]』）&lt;br /&gt;
* ムーンベース・アルファ（『[[スペース1999]]』）&lt;br /&gt;
* 冥王星基地（『[[宇宙戦艦ヤマト]]』）&lt;br /&gt;
* メガリス（『[[エースコンバット04 シャッタードスカイ|エースコンバット04]]』エルジア軍が建造していた要塞）&lt;br /&gt;
* メガフロート（研究施設及び海上都市）（『[[エースコンバット3]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== や・ら・わ行 ===&lt;br /&gt;
* UAOH基地（『[[超力戦隊オーレンジャー]]』）&lt;br /&gt;
* 夢野発明センター（『[[科学戦隊ダイナマン]]』）&lt;br /&gt;
* 妖怪城（『[[ゲゲゲの鬼太郎]]』）&lt;br /&gt;
* ラウンドベース（『[[超新星フラッシュマン]]』）&lt;br /&gt;
* リグリー飛行場 （『[[エースコンバット04 シャッタードスカイ|エースコンバット04]]』）&lt;br /&gt;
* 竜宮城（『[[浦島太郎]]』）&lt;br /&gt;
* ルーヴェンブルン〈獅子の泉〉宮殿（『銀河英雄伝説』）&lt;br /&gt;
* 烈帝城（『[[武者ガンダム]]』シリーズ）&lt;br /&gt;
* 煉獄城（ゲーム『[[蒼魔灯]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 宇宙構造物 ==&lt;br /&gt;
* イゼルローン要塞（『[[銀河英雄伝説]]』）&lt;br /&gt;
* 宇宙修理島ＫＡ大サービス（『宇宙英雄ローダン』シリーズ）&lt;br /&gt;
* オールド・マン（『宇宙英雄ローダン』シリーズ）&lt;br /&gt;
* ガイア衛星（『[[シヴィライゼーション|Call to Power II]]』に登場する改善施設のひとつ）&lt;br /&gt;
* ガイエスブルク要塞（『銀河英雄伝説』）&lt;br /&gt;
* ガーディアンズコロニー（『[[ファンタシースターユニバース]]）&lt;br /&gt;
* [[軌道エレベーター]]（『[[楽園の泉]]』『[[星ぼしに架ける橋]]』ほか）&lt;br /&gt;
* 軌道ロープウェイ（『[[トップをねらえ!]]』）&lt;br /&gt;
* 恒星転送機（『[[宇宙英雄ペリー・ローダン]]』）&lt;br /&gt;
* 深宇宙ステーション：[[ディープ・スペース・ナイン]]（『[[スタートレック:ディープスペースナイン]]』）&lt;br /&gt;
* 人工衛星ガイラ（『[[ファンタシースターII 還らざる時の終わりに]]）&lt;br /&gt;
* 人工惑星ゼラン、人工惑星クラン（『[[ファンタシースター 千年紀の終りに]]）&lt;br /&gt;
* セントラル・ステーション（『[[宇宙英雄ペリー・ローダン]]』）&lt;br /&gt;
* 大群（『宇宙英雄ローダン』シリーズ）&lt;br /&gt;
* [[ダイソン球]]（SF作品多数）&lt;br /&gt;
* 太陽衛星（『[[宇宙英雄ペリー・ローダン]]』）&lt;br /&gt;
* [[デス・スター]]（『スター・ウォーズ』）&lt;br /&gt;
* [[都市衛星ウルク]]（『[[宇宙戦艦ヤマト 完結編]]』）&lt;br /&gt;
* 都市帝国（『[[さらば宇宙戦艦ヤマト]]』『[[宇宙戦艦ヤマト2]]』）&lt;br /&gt;
* 鋼の要塞（『宇宙英雄ローダン』シリーズ）&lt;br /&gt;
* ファウンデーション（『[[宇宙のステルヴィア]]』）&lt;br /&gt;
* フォリル・ステーション（『[[宇宙英雄ペリー・ローダン]]』）&lt;br /&gt;
* ブレインズ・ベース（『[[真（チェンジ!!）ゲッターロボ 世界最後の日]]』 [[ブレインズ・ベース|同名のアニメーション製作会社]]が、OVAの製作に関わっている）&lt;br /&gt;
* ベルガミノの浮きドック（『[[機動戦士ガンダム]]』）&lt;br /&gt;
* マークス要塞（『宇宙英雄ローダン』シリーズ）&lt;br /&gt;
* ミッドウェイ・ステーション（『[[宇宙英雄ペリー・ローダン]]』）&lt;br /&gt;
* ラクファカール（『[[星界の紋章]]』、『[[星界の戦旗]]』）&lt;br /&gt;
* [[リングワールド]]（[[ラリー・ニーヴン]]『[[ノウンスペース]]』シリーズ）&lt;br /&gt;
* ルックアウト・ステーション（『[[宇宙英雄ペリー・ローダン]]』）&lt;br /&gt;
* ワイズマン・ステーション（『装甲騎兵ボトムズ』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ダム・発電所・貯水池 ==&lt;br /&gt;
*アヴァロンダム（『エースコンバットゼロ』）&lt;br /&gt;
*谷間の発電所（『ポケットモンスター ダイヤモンド・パール』）&lt;br /&gt;
*ハイカラムダム（『[[パワードール]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 博物館・美術館・図書館 ==&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
* 海の科学博物館（『ポケットモンスター ルビー・サファイア・エメラルド』）&lt;br /&gt;
* クロガネ炭坑博物館（『ポケットモンスター ダイヤモンド・パール』）&lt;br /&gt;
* ココロ図書館（『[[ココロ図書館]]』）&lt;br /&gt;
* サージェスミュージアム（『[[轟轟戦隊ボウケンジャー]]』）&lt;br /&gt;
* 電車男ミュージアム（[[電車男 (テレビドラマ)|電車男]]）※撮影には[[交通博物館]]を使用&lt;br /&gt;
* ニビ博物館（『ポケットモンスター』シリーズ）&lt;br /&gt;
* 美少女博物館（[[千之ナイフ]]『鏡の国のちづる』（文庫版）所収「ヴィーナス」）&lt;br /&gt;
* 文書庫惑星モラケシュ（『[[宇宙英雄ペリー・ローダン]]』）&lt;br /&gt;
* ミナモ美術館（『ポケットモンスター ルビー・サファイア・エメラルド』）&lt;br /&gt;
* 米花博物館（『名探偵コナン』）&lt;br /&gt;
* 米花美術館（『名探偵コナン』）&lt;br /&gt;
* ルーン美術館（『[[スペースコブラ]]』）&lt;br /&gt;
* ロストヘブン美術館（『[[Mafia: The City of Lost Heaven]]』）&lt;br /&gt;
* ロボット博物館（『[[UFOロボ グレンダイザー対グレートマジンガー‎]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他・分類不明 ==&lt;br /&gt;
=== あ行 ===&lt;br /&gt;
* アウトランダー・クラブ（『スター・ウォーズ』）&lt;br /&gt;
* 青葉屋（『[[キル・ビル Vol.1]]』）&lt;br /&gt;
* 赤羽地方裁判所（2007年1月に[[2ちゃんねる]]トップページに一時期表示。経緯は[[2ちゃんねるの歴史#2007年|こちら]]の1月12日を参照）&lt;br /&gt;
* アッシムの館（『[[デスクリムゾン]]』）&lt;br /&gt;
* アリスカフェ（『[[papa told me]]』）&lt;br /&gt;
* 暗黒館（[[綾辻行人]]『暗黒館の殺人』）&lt;br /&gt;
* 入曽帝国銀行（『[[椿ナイトクラブ]]』）&lt;br /&gt;
* 沖縄海洋都市（『[[フロントミッション]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== か行 ===&lt;br /&gt;
* ガーランド・スクウェア（『[[クライシスゾーン]]』）※[[百貨店]]、[[広場]]、[[ホテル]]、[[オフィスビル]] 兼 [[研究所]]が混在している'''都市型複合施設'''。&lt;br /&gt;
* 海楼館（『[[探偵・癸生川凌介事件譚]]』「海楼館殺人事件」）&lt;br /&gt;
* 黒猫館（[[綾辻行人]]『黒猫館の殺人』）&lt;br /&gt;
* クラウド・ゲート（『[[強殖装甲ガイバー]]』）&lt;br /&gt;
* グランドヴィラ　＊…政府高官の為の保養地（『[[ゴーストスカッド]]』）&lt;br /&gt;
* 芸夢千太 時感洲（『[[おきらく忍伝ハンゾー]]』）&lt;br /&gt;
* 月光スイミングスクール（[[千之ナイフ]]『[[鏡の国のちづる]]』（文庫版）所収「マーメイド」）&lt;br /&gt;
* 原母（『宇宙英雄ローダン』シリーズ）&lt;br /&gt;
* 511キンダーハイム（『[[MONSTER]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== さ行 ===&lt;br /&gt;
* ザレム（『銃夢』）&lt;br /&gt;
* シード・メインハンガー（『スター・ウォーズ』）&lt;br /&gt;
* 屍人ノ巣（『[[SIREN]]』）&lt;br /&gt;
* 時間の墓標（[[ダン・シモンズ]]の小説『ハイペリオン』）&lt;br /&gt;
* 邪教の館（[[女神転生]]シリーズ）&lt;br /&gt;
* 十角館（[[綾辻行人]]『十角館の殺人』）&lt;br /&gt;
* 女装会館エリザ（『[[Trans' ～僕とあたしの境界線～]]』）&lt;br /&gt;
* シルバースター乗馬倶楽部（『[[星獣戦隊ギンガマン]]』）&lt;br /&gt;
* 水車館（綾辻行人『水車館の殺人』）&lt;br /&gt;
* スズの塔（『ポケットモンスター 金・銀・クリスタル』）&lt;br /&gt;
* 居酒屋・水族館（「[[クインテット (テレビ番組)|クインテット]]」）&lt;br /&gt;
* ステートレス（[[グレッグ・イーガン]]『万物理論』）&lt;br /&gt;
* すはだクラブ（『[[さんまの名探偵]]』）&lt;br /&gt;
* 生電社（『[[BLAME!]]』）&lt;br /&gt;
* 空の柱（『ポケットモンスター ルビー・サファイア・エメラルド』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== た行 ===&lt;br /&gt;
* タタラ製鉄所（『ポケットモンスター ダイヤモンド・パール』）&lt;br /&gt;
* ダンカン工場（[[MOTHER]]）&lt;br /&gt;
* 月島御殿（[[霧舎巧]]『カレイドスコープ島 《あかずの扉》研究会竹取島へ』）&lt;br /&gt;
* デスパーシティ（『[[イナズマンF]]』）&lt;br /&gt;
* デックス・ダイナ（『スター・ウォーズ』）&lt;br /&gt;
* 時計館（[[綾辻行人]]『時計館の殺人』）&lt;br /&gt;
* 独立星系連合ドロイド工場（『スター・ウォーズ』）&lt;br /&gt;
* トシュ・ステーション（『スター・ウォーズ』）&lt;br /&gt;
* トト・ブックス（アニメ『R.O.D』）&lt;br /&gt;
* DREAMIN’（『[[ライオン丸G]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== な行 ===&lt;br /&gt;
* 夏の館（『極限推理コロシアム』）&lt;br /&gt;
* 新高銀行（『[[発明軍人 イッシン]]』）&lt;br /&gt;
* 人形館（[[綾辻行人]]『人形館の殺人』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== は行 ===&lt;br /&gt;
* ハウス・オブ・マウス（House of Mouse）（『[[ハウス・オブ・マウス]]』）&lt;br /&gt;
* 白銀荘（『白銀荘の殺人鬼』）&lt;br /&gt;
* バベル・ブックス（小説版『[[R.O.D READ OR DIE (小説版)|R.O.D]]』）&lt;br /&gt;
* [[バベルの図書館]]（[[ホルヘ・ルイス・ボルヘス]]『[[伝奇集]]』）&lt;br /&gt;
* バレエ実験室 白夜館（千之ナイフ『鏡の国のちづる』（文庫版）所収「オルゴール」）&lt;br /&gt;
* びっくり館（[[綾辻行人]]『びっくり館の殺人』）&lt;br /&gt;
* ピラーズ・オブ・ヘヴン（『[[強殖装甲ガイバー]]』）&lt;br /&gt;
* 冬の館（『極限推理コロシアム』）&lt;br /&gt;
* 物質再構成中央センター（『[[シヴィライゼーション|Call to Power II]]』に登場する七不思議のひとつ）&lt;br /&gt;
* ポケモンセンター（『ポケットモンスター』シリーズ）※実在する[[ポケモンセンター]]はポケモングッズショップ&lt;br /&gt;
* ポケモン屋敷（『ポケットモンスター』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ま行 ===&lt;br /&gt;
* マリオネット・ランド（[[霧舎巧]]『マリオネット園 《あかずの扉》研究会首吊塔へ』）&lt;br /&gt;
* ママリンゴ（『[[刑事ヨロシク]]』）&lt;br /&gt;
* 迷路館（綾辻行人『迷路館の殺人』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== や行 ===&lt;br /&gt;
* 槍の柱（『ポケットモンスター ダイヤモンド・パール』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ら行 ===&lt;br /&gt;
* 流氷館（霧舎巧『ドッペルゲンガー宮 《あかずの扉》研究会流氷館へ』）&lt;br /&gt;
* ロストタワー（『[[ポケットモンスター ダイヤモンド・パール]]』）&lt;br /&gt;
* 蓮華供養塔（『三つ首塔』）&lt;br /&gt;
* 蝋人形の館（[[聖飢魔II]]の楽曲）&lt;br /&gt;
* 魯迅老人ホーム（『TRICK』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--=== わ行 ===--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== A-Z ===&lt;br /&gt;
* QUEEN'S ATHLETIC CLUB（『シティーハンター』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[架空のものの一覧の一覧]]&lt;br /&gt;
** [[架空の地名一覧]]&lt;br /&gt;
** [[架空のサーキット一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{架空のもの}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:架空の建築物|*かくうのけんそうふつしせついちらん]]&lt;br /&gt;
[[Category:フィクションの一覧|けんそうふつしせつ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:List of fictional buildings]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>60.119.153.72</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9E%B6%E7%A9%BA%E3%81%AE%E5%BB%BA%E9%80%A0%E7%89%A9%E3%80%81%E6%96%BD%E8%A8%AD%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=337540</id>
		<title>架空の建造物、施設一覧</title>
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				<updated>2017-06-18T08:07:19Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;60.119.153.72: /* 寺社・教会・宗教施設 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ウィキペディア削除}}&lt;br /&gt;
'''架空の建造物、施設一覧'''（'''かくうのけんぞうぶつ、しせついちらん'''）は、[[小説]]・[[漫画]]・[[ドラマ]]・[[映画]]・[[アニメ]]・[[ゲーム]]などに登場する、実在しない[[建造物]]、[[施設]]、個人商店の一覧である。 学校は[[架空の学校一覧]]を参照のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 住宅・寮 ==&lt;br /&gt;
* アイアンハート城（『[[相棒]]』）&lt;br /&gt;
* アヴァロン東中野（『[[円卓生徒会]]』）&lt;br /&gt;
* 青葉荘（『[[うわさの翠くん!!]]』）&lt;br /&gt;
* 青屋敷（[[綾辻行人]]『[[十角館の殺人]]』）&lt;br /&gt;
* アップルフィールド孤児院（『[[明日のナージャ]]』）&lt;br /&gt;
* アラマ荘（『[[怪物くん]]』）&lt;br /&gt;
* アナキンの家（『[[スター・ウォーズ]]』）&lt;br /&gt;
* 池田壮（『[[トリック (テレビドラマ)|TRICK]]』シリーズ）&lt;br /&gt;
* 一刻館（『[[めぞん一刻]]』）&lt;br /&gt;
* ウマレ荘（『[[クレヨンしんちゃん]]』）&lt;br /&gt;
* エンパイヤアパートメント（『[[HERO (テレビドラマ)|HERO]]』）&lt;br /&gt;
* オバケハイツ（『[[バケルノ小学校 ヒュードロ組]]』）&lt;br /&gt;
* おもしろ荘（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]『[[ぐるぐるナインティナイン]]』）&lt;br /&gt;
* かえで荘（『[[キャプテン翼]]』）&lt;br /&gt;
* 楓荘（『[[エルフェンリート]]』）&lt;br /&gt;
* かすみ荘（『[[HAND MAID メイ]]』）&lt;br /&gt;
* カスミ荘（『[[キッズ・ウォー|キッズ・ウォー2]]』）&lt;br /&gt;
* くろだ荘（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]『[[くろだ荘の宴]]』）&lt;br /&gt;
* 極上寮（『[[極上生徒会]]』）&lt;br /&gt;
* コスモス荘（『[[住めば都のコスモス荘]]』）&lt;br /&gt;
* コーポちりめん（『[[あまいぞ!男吾]]』）&lt;br /&gt;
* コトブキマンション（『[[ポケットモンスター ダイヤモンド・パール]]』）&lt;br /&gt;
* 坂田マンション（『[[おじゃる丸]]』）&lt;br /&gt;
* 桜庭館（『[[藍より青し]]』）&lt;br /&gt;
* 瀬古井荘（『クレヨンしんちゃん』）&lt;br /&gt;
* 大戦荘（『3年奇面組』、『[[ハイスクール!奇面組]]』）&lt;br /&gt;
* 多摩新武士団地（『[[おきらく忍伝ハンゾー]]』）&lt;br /&gt;
* タマムシマンション（『[[ポケットモンスター]]』シリーズ）&lt;br /&gt;
* ちびっこハウス（『[[タイガーマスク]]』）&lt;br /&gt;
* 調布サニーマンション（『[[誰よりもママを愛す]]』）&lt;br /&gt;
* ディーン・キャンベルの家（『[[ブラック・フライデー 奪われた生物兵器]]』）&lt;br /&gt;
* つぐみ寮（『[[この青空に約束を―]]』）&lt;br /&gt;
* ツルモク独身寮（『[[ツルモク独身寮]]』）&lt;br /&gt;
* なにく荘（『ハイスクール!奇面組』）&lt;br /&gt;
* ナブーの湖の別荘（『スター・ウォーズ』）&lt;br /&gt;
* 鳴滝荘（『[[まほらば]]』）&lt;br /&gt;
* 忍術学園学生寮（漫画『[[落第忍者乱太郎]]』、アニメ『[[忍たま乱太郎]]』）&lt;br /&gt;
* HILLS AOI（『誰よりもママを愛す』）&lt;br /&gt;
* 陽あたりハウス（『[[陽はいつか昇る]]』）&lt;br /&gt;
* ひだまり荘（『[[ひだまりスケッチ]]』『[[陽あたり良好!]]』）&lt;br /&gt;
* ひなた荘（『[[ラブひな]]』）&lt;br /&gt;
* 貧荘（『ハイスクール!奇面組』）&lt;br /&gt;
* ベン・ケノービの小屋（『スター・ウォーズ』）&lt;br /&gt;
* 菠薐荘（『[[マカロニほうれん荘]]』）&lt;br /&gt;
* ホーンテッドマンション（『[[ホーンテッドマンション]]』）&lt;br /&gt;
* 微笑学園学生寮（『[[ようこそ!微笑寮へ]]』）&lt;br /&gt;
* 麻帆良学園学生寮（『[[魔法先生ネギま!]]』）&lt;br /&gt;
* マサラハウス・ハナコ（アニメ版『ポケットモンスター』）※宿屋兼食堂&lt;br /&gt;
* またずれ荘（『クレヨンしんちゃん』）&lt;br /&gt;
* マンションジュリアナ（『クレヨンしんちゃん』）&lt;br /&gt;
* 岬の小屋（『ポケットモンスター』）&lt;br /&gt;
* ミルクハウス（『前略ミルクハウス』）&lt;br /&gt;
* メゾン毒とかげ（『クレヨンしんちゃん』）&lt;br /&gt;
* メゾン・ド・黒トカゲ（『クレヨンしんちゃん』）&lt;br /&gt;
* メゾン・ド・ペンギン（『[[メゾン・ド・ペンギン]]』）&lt;br /&gt;
* モタナ荘（『[[ケロロ軍曹]]』）&lt;br /&gt;
* [[もりのようかん]]（『ポケットモンスター ダイヤモンド・パール』）&lt;br /&gt;
* 矢荷成荘（『[[優&amp;amp;魅衣]]』）&lt;br /&gt;
* ヨーダの小屋（『スター・ウォーズ』）&lt;br /&gt;
* ラーズ家の水分農場（『スター・ウォーズ』）&lt;br /&gt;
* 蘭塾（『[[花のあすか組!]]』、『[[新・花のあすか組!]]』）&lt;br /&gt;
* 緑風荘（『[[炎の闘球児 ドッジ弾平]]』）&lt;br /&gt;
* 緑林寮（『[[ここはグリーン・ウッド]]』）&lt;br /&gt;
* ルイージマンション（『[[ルイージマンション]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 個人商店 ==&lt;br /&gt;
===あ行===&lt;br /&gt;
* アスタランド（『[[ロックマンエグゼ6]]』）&lt;br /&gt;
* アセオ・サウナ（『[[しずくちゃん]]』）&lt;br /&gt;
* アップルハウス（『マカロニほうれん荘』）&lt;br /&gt;
* 甘味処たちばな（『[[仮面ライダー響鬼]]』）&lt;br /&gt;
* 嵐山書店（『[[こみっくパーティー]]』）&lt;br /&gt;
* あんころ堂（『[[デ・ジ・キャラットにょ]]』）&lt;br /&gt;
* 餡泥牝堕（あんどろめだ）（『[[銀魂]]』）&lt;br /&gt;
* 石神探偵事務所（[[太田忠司]]『[[狩野俊介]]』シリーズ）&lt;br /&gt;
* 磯濱食堂（『[[HERO (テレビドラマ)|HERO]]』）&lt;br /&gt;
* うさぎ屋(『[[ドレミソラ]]』)&lt;br /&gt;
* 梅の湯（『[[時間ですよ]]ふたたび』、『時間ですよたびたび』、『時間ですよ平成元年』）&lt;br /&gt;
* 浦原商店(『[[BLEACH]]』)&lt;br /&gt;
* S&amp;amp;Rビューティーサロン（『しずくちゃん』）&lt;br /&gt;
* 鳳寿司（『[[将太の寿司]]』）&lt;br /&gt;
* 大森電器店（『涼宮ハルヒの憂鬱』） ※三和本通商店街の三和電器がモデル&lt;br /&gt;
* お食事処「おかくら」（『[[渡る世間は鬼ばかり]]』）&lt;br /&gt;
* 尾崎模型店（『こちら葛飾区亀有公園前派出所』）&lt;br /&gt;
* 男の勲章（『[[木更津キャッツアイ]]』）&lt;br /&gt;
* 鬼丸飯店（『[[無敵看板娘]]』、『無敵看板娘N』）&lt;br /&gt;
* おもちゃの一堂（『3年奇面組』、『[[ハイスクール!奇面組]]』、『フラッシュ!奇面組』）&lt;br /&gt;
* おもちゃの木馬（『[[ケロロ軍曹]]』）&lt;br /&gt;
* オラクル屋（『[[ドラゴンクエストV 天空の花嫁]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===か行===&lt;br /&gt;
* がけっぷち（『[[風来のシレン]]』）&lt;br /&gt;
* 柏木クリーニング店（『[[ひとつ屋根の下]]』）&lt;br /&gt;
* かついで食堂（『[[LaLaLaクッキンガー]]』）&lt;br /&gt;
* CAFÉ &amp;amp; BAR STATION（『[[特急田中3号]]』）&lt;br /&gt;
* Cafe CAT'S EYE（『[[キャッツ・アイ|キャッツ&amp;amp;hearts;アイ]]』、『[[シティーハンター]]』、『[[エンジェル・ハート]]』）&lt;br /&gt;
* カフェ・どろっぷ（『しずくちゃん』）&lt;br /&gt;
* カフェミュウミュウ（『[[東京ミュウミュウ]]』）&lt;br /&gt;
* Cafe Royal（『[[名探偵コナン]]』）&lt;br /&gt;
* 亀のゲーム屋（『[[遊☆戯☆王]]』）&lt;br /&gt;
* 亀の湯（『[[がきデカ]]』）&lt;br /&gt;
* カレーショップ・カシミール（『[[パワプロクンポケット9]]』）&lt;br /&gt;
* カレーショップなますて（『[[PON!とキマイラ]]』）&lt;br /&gt;
* カレーちゃん（『[[地獄戦士魔王]]』）&lt;br /&gt;
* がんばりまっし湯（『ハイスクール!奇面組』）&lt;br /&gt;
* カンヌ寿司（『[[スシ王子!]]』）&lt;br /&gt;
* きいちご魔法店（『[[竹本泉|ちまりまわるつ]]』シリーズ）&lt;br /&gt;
* 菊地クリーニング店（『[[仮面ライダー555]]』）&lt;br /&gt;
* 喫茶「花鶏（あとり）」（『[[仮面ライダー龍騎]]』）&lt;br /&gt;
* 喫茶Amigo（『[[仮面ライダー]]』、『[[仮面ノリダー]]』）&lt;br /&gt;
* 喫茶九条（『[[イフリート～断罪の炎人～]]』）&lt;br /&gt;
* 喫茶ゲシュタポ（『[[バイトくん]]』）&lt;br /&gt;
* 喫茶紅梅（太田忠司『狩野俊介』シリーズ）&lt;br /&gt;
* 喫茶サザンライト（『[[大阪ほんわかテレビ]]』）&lt;br /&gt;
* 喫茶怒濤留（『[[おきらく忍伝ハンゾー]]』）※[[ドトールコーヒー]]のパロディ&lt;br /&gt;
* 喫茶どんぐり（『[[ハヤテのごとく!]]』）&lt;br /&gt;
* 喫茶ななつき（『[[しまいま。]]』、『よくばりサボテン』）&lt;br /&gt;
* 喫茶「猫の目」（『[[ツバサ-RESERVoir CHRoNiCLE-]]』）&lt;br /&gt;
* 喫茶ハカランダ（『[[仮面ライダー剣]]』）&lt;br /&gt;
* 喫茶ポレポレ（『[[仮面ライダークウガ]]』）&lt;br /&gt;
* 喫茶翠屋（『[[とらいあんぐるハート]]』、『[[魔法少女リリカルなのは]]』）&lt;br /&gt;
* キッチン 惣菜・弁当 やまと（漫画版『[[IDATEN翔]]』）&lt;br /&gt;
* キッチンHANA（『[[勇者王ガオガイガー]]』）&lt;br /&gt;
* キッチンプライパン（『[[天使のフライパン]]』）&lt;br /&gt;
* キッチン・ブルドッグ（『[[包丁人味平]]』）&lt;br /&gt;
* 逆転ラーメン（『[[元気爆発ガンバルガー]]』）&lt;br /&gt;
* キャットカフェ（『[[B-伝説! バトルビーダマン]]』）&lt;br /&gt;
* 伽羅の洞（『[[空の境界]]』）&lt;br /&gt;
* ギャラリーフェイク（『[[ギャラリーフェイク]]』）&lt;br /&gt;
* 牛鍋赤べこ（『[[るろうに剣心]]』）&lt;br /&gt;
* 銀座一柳（『スシ王子!』）&lt;br /&gt;
* 国光古書店（『[[弁護士のくず]]』）&lt;br /&gt;
* クラブあけみ（ゲーム『[[たけしの挑戦状]]』）&lt;br /&gt;
* クラブポピー（ゲーム『[[さんまの名探偵]]』）&lt;br /&gt;
* 会員制高級クラブ 倶楽部魔法の手（『弁護士のくず』）&lt;br /&gt;
* クリーニング渡辺（『[[よつばと!]]』）&lt;br /&gt;
* ケーキのおタカラブネ（『[[クレヨンしんちゃん]]』※雑誌掲載時の名称（[[タカラブネ]]のパロディ）。単行本収録時は「ケーキのフジヤ」（[[不二家]]のパロディ）に変更&lt;br /&gt;
* 広陳（『[[ストラトス・フォー]]』）&lt;br /&gt;
* 剛田雑貨店（『[[ドラえもん]]』）&lt;br /&gt;
* コーヒーハウスCOL（『[[仮面ライダーX]]』）&lt;br /&gt;
* コーヒーベーカリー「安眠（あみん）」（[[さだまさし]]の楽曲『[[夢供養|パンプキン・パイとシナモン・ティー]]』）&lt;br /&gt;
* ゴーヨク堂書店（『[[野ブタ。をプロデュース]]』）&lt;br /&gt;
* ごはんや（『[[渡る世間は鬼ばかり]]』）&lt;br /&gt;
* 五稜郭亭（『[[食キング]]』） &lt;br /&gt;
* 小料理 笹美（『[[逃亡者 木島丈一郎]]』） &lt;br /&gt;
* 小料理 花の里（『[[相棒]]』）&lt;br /&gt;
* 小料理屋・えんま（『[[八百八町夢日記]]』）&lt;br /&gt;
* 小料理屋 たぬき（『[[大岡越前 (TBSドラマ)|大岡越前]]』） &lt;br /&gt;
* 小料理屋・はの字（『[[八百八町夢日記]]』）&lt;br /&gt;
* 魂平糖（こんぺいとう）（『銀魂』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===さ行===&lt;br /&gt;
* 佐上模型店（『[[爆走兄弟レッツ&amp;amp;ゴー!!]]』）&lt;br /&gt;
* 鷺ノ宮温泉（『[[ハヤテのごとく!]]』）&lt;br /&gt;
* 五月雨堂（『[[まじかる☆アンティーク]]』、『[[Routes]]』）&lt;br /&gt;
* 猿野酒店（『[[Mr.FULLSWING]]』）&lt;br /&gt;
* Gちゃんラーメン（『[[CYBORGじいちゃんG]]』）&lt;br /&gt;
* [[ジェイズ・バー]]（[[村上春樹]]、三部作『[[風の歌を聴け]]』『[[1973年のピンボール]]』『[[羊をめぐる冒険]]』）&lt;br /&gt;
* じぇんとる麺（『[[湘南爆走族]]』）&lt;br /&gt;
* 失恋レストラン（[[清水健太郎]]の歌）&lt;br /&gt;
* ジャコビ飯店（『[[ぐーチョコランタン]]』）&lt;br /&gt;
* 上海亭（『[[機動警察パトレイバー]]』）&lt;br /&gt;
* 純喫茶マンハッタン（『[[マンハッタンラブストーリー]]』）&lt;br /&gt;
* 女王様パブ シルキー（『[[チョーバットマン]]』）&lt;br /&gt;
* 真珠湯（漫画版『[[ぴちぴちピッチ]]』）&lt;br /&gt;
* スーパーおもちゃん（『デ・ジ・キャラットにょ』）&lt;br /&gt;
* スタージュエリー（『[[たったひとつの恋]]』）同名の宝飾店が、やはりドラマの舞台になった横浜に実在する&lt;br /&gt;
* スタジオ“セイ・チーズ”（『[[ザ・ハングマン]]6』）&lt;br /&gt;
* 鈴木青果店（『[[浦安鉄筋家族]]』）&lt;br /&gt;
* 鈴木文具店（『[[涼宮ハルヒの憂鬱]]』） ※モデルは長町文具店（閉店）&lt;br /&gt;
* 鈴木モータース（『[[宇宙刑事シャリバン]]』）&lt;br /&gt;
* スナックあぜ道（ゲーム『たけしの挑戦状』）&lt;br /&gt;
* スナックゴン - パーラーゴン（『[[秘密戦隊ゴレンジャー]]』）&lt;br /&gt;
* スナックサファリ（『[[太陽戦隊サンバルカン]]』）&lt;br /&gt;
* スナックすまいる（『銀魂』）&lt;br /&gt;
* スナックZ（『ライオン丸G』）&lt;br /&gt;
* 西洋洗濯舗 菊池（『[[仮面ライダー555]]』）&lt;br /&gt;
* 煎餅ファクトリー（『[[ドレミソラ]]』）&lt;br /&gt;
* そば信（『[[サイボーグクロちゃん]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===た行===&lt;br /&gt;
* 大小耳飯店（2ちゃんねるのアスキーアート）&lt;br /&gt;
* 大間ケーキ店（『ハイスクール!奇面組』）&lt;br /&gt;
* 駄菓子屋はなくそ一発（『[[浦安鉄筋家族]]』）&lt;br /&gt;
* たかじんnoばぁ～（『[[たかじんnoばぁ～]]』）&lt;br /&gt;
* 田崎商店（『[[CROSS†CHANNEL]]』）&lt;br /&gt;
* 田崎亭（『[[3つ星ラブデイズ]]』）&lt;br /&gt;
* 武田商店（『[[AIR (ゲーム)|AIR]]』）&lt;br /&gt;
* 伊達電器店（『[[幻星神ジャスティライザー]]』）※[[松下電器産業|ナショナル]]特約店&lt;br /&gt;
* 立花スポーツ（『[[仮面ライダーV3]]』）&lt;br /&gt;
* 田中クリーニング店（『[[特急田中3号]]』）&lt;br /&gt;
* タナカヨシコの店（『[[おじゃる丸]]』）&lt;br /&gt;
* 谷モーターショップ（『[[仮面ライダースーパー1]]』）&lt;br /&gt;
* （有）玉城造園（『[[クロサギ (漫画)|クロサギ]]』）&lt;br /&gt;
* 茶々丸（『めぞん一刻』）&lt;br /&gt;
* 中華「幸楽」（『渡る世間は鬼ばかり』）&lt;br /&gt;
* [[超神田寿司]]（『こちら葛飾区亀有公園前派出所』）&lt;br /&gt;
* TWIN BELLS（『[[カードキャプターさくら]]』）&lt;br /&gt;
* 月島もんじゃ（『[[落語天女おゆい]]』）&lt;br /&gt;
* 鉄人屋（『[[イリヤの空、UFOの夏]]』）&lt;br /&gt;
* つぼ七（元ネタは[[つぼ八]]）（『[[アニメ店長]]』）&lt;br /&gt;
* ティダ寿司（『[[スシ王子!]]』)&lt;br /&gt;
* 家族料亭 出煮酢（『[[おきらく忍伝ハンゾー]]』）※[[デニーズ]]のパロディ&lt;br /&gt;
* 時の湯（『[[円盤皇女ワるきゅーレ]]』）&lt;br /&gt;
* トドロキ青果店（『[[ケロロ軍曹]]』）&lt;br /&gt;
* 冨永製麺所（『[[星になった少年]]』）&lt;br /&gt;
* 巴寿司（『[[将太の寿司]]』）&lt;br /&gt;
* トラサルディ（『[[ダイヤモンドは砕けない|ジョジョの奇妙な冒険Part4 ～ダイヤモンドは砕けない～]]』）&lt;br /&gt;
* トラットリア左門（『[[夜明け前より瑠璃色な]]』）&lt;br /&gt;
* 吐麗美庵（『[[逆転裁判|逆転裁判3]]』）&lt;br /&gt;
* 豚々亭（『魔弾戦記リュウケンドー』）&lt;br /&gt;
* 豚珍軒（『ハングマンGOGO』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===な行===&lt;br /&gt;
* 浪花屋（『[[長七郎江戸日記]]』） ※新潟県及びハワイに同名の企業が実在&lt;br /&gt;
* なみだスポーツジム（『しずくちゃん』）&lt;br /&gt;
* 肉のいのまた（『[[魔弾戦記リュウケンドー]]』）&lt;br /&gt;
* 猫飯店（『[[らんま1/2]]』）&lt;br /&gt;
* ナッツハウス（『[[Yes! プリキュア5]]』）&lt;br /&gt;
* 猫ラーメン（『[[猫ラーメン]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===は行===&lt;br /&gt;
* BARオマエモナー、BARギコなど（[[2ちゃんねる]]の[[アスキーアート]]）&lt;br /&gt;
* バー・イースト（『[[探偵神宮寺三郎]] 新宿中央公園殺人事件』）&lt;br /&gt;
* バー「かすみ」（『探偵神宮寺三郎』シリーズ）&lt;br /&gt;
* バー・ゴールド（『たけしの挑戦状』）&lt;br /&gt;
* バー・フィヨルド（『探偵神宮寺三郎 横浜港連続殺人事件』）&lt;br /&gt;
* ハイツ旭湯（『[[涼風 (漫画)|涼風]]』）&lt;br /&gt;
* パールピアリ（アニメ版『[[ぴちぴちピッチ|マーメイドメロディー ぴちぴちピッチ]]』）&lt;br /&gt;
* はなたれ・ボックス（『しずくちゃん』）&lt;br /&gt;
* はなぢ・ボックス（『しずくちゃん』）&lt;br /&gt;
* はなのみせ みどりはら（『[[こどもちゃれんじ]]』、『[[しましまとらのしまじろう]]』）&lt;br /&gt;
* HONEY BEE（『まじかる☆アンティーク』）&lt;br /&gt;
* 坂東製材所（[[岩原裕二]]『[[地球美紗樹]]』）&lt;br /&gt;
* P's Dinner（『放課後』『17才』など、[[フジテレビ]]系で放送された[[共同テレビ]]制作ドラマ）&lt;br /&gt;
* ピース電器店（『[[おまかせ!ピース電器店]]』）&lt;br /&gt;
* ヒグレヤ（『[[ロックマンエグゼシリーズ]]』）&lt;br /&gt;
* Bistro la Salle（ビストロ・ラ・サル）（『[[仮面ライダーカブト]]』）&lt;br /&gt;
* ピットイン（『[[750ライダー]]』）&lt;br /&gt;
* 檜豆腐屋（『[[名門!第三野球部]]』）&lt;br /&gt;
* 日之出食堂（『[[ミスター味っ子]]』、『ミスター味っ子II』）&lt;br /&gt;
* 日の丸電気商会（『マカロニほうれん荘』）&lt;br /&gt;
* 日の丸屋（『マカロニほうれん荘』）&lt;br /&gt;
* 百烈軒（『[[獣拳戦隊ゲキレンジャー]]』）&lt;br /&gt;
* 日向酒店（『[[絶対無敵ライジンオー]]』）&lt;br /&gt;
* 平井軒（名前の元ネタは[[平井堅]]）（『[[トリック劇場版2]]』）&lt;br /&gt;
* （株）富士北工業（『クロサギ』）&lt;br /&gt;
* 藤原とうふ店（『[[頭文字D]]』）&lt;br /&gt;
* 不死屋（（『[[おきらく忍伝ハンゾー]]』））&lt;br /&gt;
* 府中屋花火店（『[[ふたつのスピカ]]』） &lt;br /&gt;
* フラ・ダ・リ（『Routes』）&lt;br /&gt;
* フラワージャンボ（『[[よつばと!]]』）&lt;br /&gt;
* フラワーショップうる（『3年奇面組』、『[[ハイスクール!奇面組]]』）&lt;br /&gt;
* 古池屋（『[[トリック (テレビドラマ)|TRICK 新作スペシャル]]』）&lt;br /&gt;
* 古河パン（『[[CLANNAD (ゲーム)|CLANNAD]]』)&lt;br /&gt;
* フローリストのせ（『[[魔弾戦記リュウケンドー]]』）&lt;br /&gt;
* ふわふわエレン魔法の店（『[[竹本泉|恋するふわふわ娘]]』）&lt;br /&gt;
* ペットショップモンキー（『[[宇宙刑事シャイダー]]』）&lt;br /&gt;
* Penguin Coffee（『[[アナザードア -異世界怪奇譚-]]』）&lt;br /&gt;
* 北斗心軒（ほくとしんけん）（『銀魂』）&lt;br /&gt;
* ホルモン焼「テッちゃん」（『[[じゃりん子チエ]]』）&lt;br /&gt;
* ポワロ（『名探偵コナン』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ま行===&lt;br /&gt;
* 正の湯（『[[ひだまりスケッチ]]』）&lt;br /&gt;
* 松の湯（『[[時間ですよ]]』）&lt;br /&gt;
* 魔の巣（『[[笑ゥせぇるすまん]]』）&lt;br /&gt;
* 魔法店ふわふわエレンの店（『[[竹本泉|夜の月はふわふわ]]』）&lt;br /&gt;
* MAHO堂（『[[おジャ魔女どれみ]]』シリーズ）&lt;br /&gt;
* MAYUKA BEAUTE（『[[がきんちょリターンキッズ]]』）&lt;br /&gt;
* 萬珍亭（『[[超力戦隊オーレンジャー]]』）&lt;br /&gt;
マルナカ電気。（ロッチ。）&lt;br /&gt;
* ミノタ美容室（『[[3年B組金八先生]]』）&lt;br /&gt;
* 三河屋（『[[サザエさん]]』）&lt;br /&gt;
* 三河屋酒店（『[[オバケのQ太郎]]』=[[シンエイ動画]]版アニメ）&lt;br /&gt;
* 峰崎スポーツ（『[[熱血最強ゴウザウラー]]』）&lt;br /&gt;
* 宮坂薬局（『[[小沢昭一の小沢昭一的こころ]]』）&lt;br /&gt;
* みゆき（『がんばれ!鉄道むすめ』）&lt;br /&gt;
* ミラノ湯（『時間ですよ平成元年』）&lt;br /&gt;
* ミルク温泉（『しずくちゃん』）&lt;br /&gt;
* ミルクディッパー（『[[仮面ライダー電王]]』）&lt;br /&gt;
* みるみる・はうす（『しずくちゃん』）&lt;br /&gt;
* 夢楽堂（『[[長七郎江戸日記]]』）&lt;br /&gt;
* めし団吾郎（『[[OH!MYコンブ]]』）&lt;br /&gt;
* 村下医院（『[[名門!第三野球部]]』）&lt;br /&gt;
* 毛利探偵事務所（『名探偵コナン』）&lt;br /&gt;
* モス・アイズリーの酒場（『スター・ウォーズ』）&lt;br /&gt;
* 物星書店（『ハイスクール!奇面組』）&lt;br /&gt;
* モルモン焼「赤ちょうちん」（ゲーム『たけしの挑戦状』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===や行===&lt;br /&gt;
* 八百黒（『[[無敵看板娘]]』）&lt;br /&gt;
* 八百長（ゲーム『たけしの挑戦状』）&lt;br /&gt;
* 八百八（『[[キテレツ大百科]]』）&lt;br /&gt;
* 八百政（『[[パーマン]]』=シンエイ動画版アニメ、など）&lt;br /&gt;
* やきとりの鳥七（『[[ウルトラ忍法帖]]』シリーズ）&lt;br /&gt;
* 野球狂の詩（『木更津キャッツアイ』）&lt;br /&gt;
* 山田自転車店 みなくるサイクル（『[[電車男 (テレビドラマ)|電車男]]』）&lt;br /&gt;
* ヤマツチモデルショップ（『[[涼宮ハルヒの憂鬱]]』） ※ワンワン屋がモデル&lt;br /&gt;
* 山猫軒（『[[注文の多い料理店]]』）&lt;br /&gt;
* 山本書店（『ケロロ軍曹』）&lt;br /&gt;
* 山本ストアー（『[[ミラクルボール]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ら・わ行===&lt;br /&gt;
* ラーメン親父（『[[スライム大作戦]]』）&lt;br /&gt;
* ラーメン ロシア（『[[ハヤテのごとく!]]』）&lt;br /&gt;
* ラディッシュ（『[[Routes]]』）&lt;br /&gt;
* ラ・ナミモリーヌ（『[[家庭教師ヒットマンREBORN!]]』）&lt;br /&gt;
* リバー（『[[ダンドリ。～Dance☆Drill～]]』）&lt;br /&gt;
* 料亭「登美幸」（『[[味いちもんめ]]』）&lt;br /&gt;
* 料亭「藤村」（『味いちもんめ』）&lt;br /&gt;
* 理容店サクラマ（『男!![[あばれはっちゃく]]』）&lt;br /&gt;
* 冷越酒店（『[[ハイスクール!奇面組]]』）&lt;br /&gt;
* レストランうまうま（『[[へろへろくん]]』）&lt;br /&gt;
* レストラン「タベルナ」（『パーマン』=シンエイ動画版アニメ）&lt;br /&gt;
* レンタルビデオタチバナ新宿本店（『ハヤテのごとく!』）&lt;br /&gt;
* 緑美園（『[[ザ・ハングマン]]V』）※劇中では”グリーンホビー・緑美園と表記（”グリーンホビー”という名の店名は調布に実在）。&lt;br /&gt;
* 六本木トラットリア・バッカナーレ（『[[バンビ～ノ!]]』）&lt;br /&gt;
* 和菓子「近江屋」（『[[ふたつのスピカ]]』） &lt;br /&gt;
* 和菓子「菊屋」（『[[渡る世間は鬼ばかり]]』） &lt;br /&gt;
* 忘れじの面影亭（『[[サモンナイト4]]』）※宿屋兼食堂（後述あり） &lt;br /&gt;
* ワトーの部品店（『スター・ウォーズ』）&lt;br /&gt;
* 和風喫茶「たちばな」（『[[仮面ライダー響鬼]]』）&lt;br /&gt;
* 和風食堂・恐竜や（『[[爆竜戦隊アバレンジャー]]』）&lt;br /&gt;
* 王々軒（『[[少年アシベ]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 小売店 ==&lt;br /&gt;
===百貨店・複合ショッピングモール===&lt;br /&gt;
* アクションデパート（『[[クレヨンしんちゃん]]』）※[[春日部]]に存在している[[ロビンソン百貨店]]のパロティとされる&lt;br /&gt;
* 大阪デパート（『[[バイトくん]]』）&lt;br /&gt;
* 小羽急デパート（『[[ドラえもん]]』）※[[小田急デパート]]と[[オバケのQ太郎]]をかけたパロディ&lt;br /&gt;
* コガネデパート（『[[ポケットモンスター 金・銀|ポケットモンスター金・銀・クリスタル]]』）&lt;br /&gt;
* カエカエデパート（『[[へろへろくん]]』）&lt;br /&gt;
* さくらデパート（『[[藍より青し]]』）※前身は桜庭呉服店&lt;br /&gt;
* 新世界デパート（『[[ドラえもん]]』）※韓国に実在する「新世界デパート」とは無関係&lt;br /&gt;
* 西急百貨店（漫画版『[[ザ・シェフ]]』）※[[東急百貨店]]のパロディ&lt;br /&gt;
* そごまるデパート（『[[いしいひさいち|バイトくん]]』）※元ネタは[[そごう]]と[[大丸]]とされる&lt;br /&gt;
* 大王デパート（『[[サイボーグクロちゃん]]』）&lt;br /&gt;
* 鯛蒸救屋（たいむすすくえや）　（『[[おきらく忍伝ハンゾー]]』）※[[タカシマヤタイムズスクエア|タイムズスクエア]]のパロディ&lt;br /&gt;
* タマムシデパート（『[[ポケットモンスター 赤・緑|ポケットモンスター赤・緑・青・ピカチュウ]]』、『ポケットモンスター 金・銀・クリスタル』） &lt;br /&gt;
* 東協百貨店（『[[元カレ]]』）※[[東急百貨店]]がモデル&lt;br /&gt;
* トバリデパート（『[[ポケットモンスター ダイヤモンド・パール]]』）&lt;br /&gt;
* ニューギンザデパート（『[[美味しんぼ]]』）&lt;br /&gt;
* ホビーデパート「ギャブレット」（『[[ゼロヨンQ太]]』）&lt;br /&gt;
* 米花ブロードモール（アニメ版『[[名探偵コナン]]』）※[[中野ブロードウェイ]]がモデル&lt;br /&gt;
* マルイチデパート（『ごきんじょ冒険隊』）※[[丸井]]のパロディ&lt;br /&gt;
* 丸王百貨店（『[[エルフェンリート]]』）※[[京王百貨店]]のパロディとされているが不明&lt;br /&gt;
* 丸越デパート（『[[山おんな壁おんな]]』）※マークは[[三越]]とまったく同じ&lt;br /&gt;
* 丸徳デパート（『ザ・シェフ』漫画版）&lt;br /&gt;
* ミナモデパート（『[[ポケットモンスター ルビー・サファイア|ポケットモンスター ルビー・サファイア・エメラルド]]』）&lt;br /&gt;
* もえぎのスクエア（『[[ときめきメモリアル3 ～約束のあの場所で～]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===スーパーマーケット===&lt;br /&gt;
* サトーココノカドー（『クレヨンしんちゃん』）※[[イトーヨーカドー]]のパロディ&lt;br /&gt;
* 主婦の店 アルス（『相棒』）&lt;br /&gt;
* 正直屋（『[[スーパーの女]]』）&lt;br /&gt;
* スーパーさくら（『[[3年B組金八先生]]』）&lt;br /&gt;
* スーパーたらふく（『[[だぁ!だぁ!だぁ!]]』）&lt;br /&gt;
* スーパーひとしくん（『[[のだめカンタービレ]]』）&lt;br /&gt;
* スーパーMIKUNIYA（『[[魔法少女リリカルなのは|魔法少女リリカルなのはAs]]』）&lt;br /&gt;
* 安売り大魔王（『[[スーパーの女]]』）&lt;br /&gt;
* ヤスヤススーパー（『[[へろへろくん]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===コンビニエンスストア===&lt;br /&gt;
* ウィン・キッス（『[[ごきんじょ冒険隊]]』）&lt;br /&gt;
* オーソン（『ジョジョの奇妙な冒険Part4 ～ダイヤモンドは砕けない～』）※[[ローソン]]のパロディ&lt;br /&gt;
* カメユー（『ジョジョの奇妙な冒険Part4 ～ダイヤモンドは砕けない～』）&lt;br /&gt;
* SONSON（『[[ストリートファイター (ゲーム)|ストリートファイター]]』シリーズ、『[[クイズなないろDREAMS 虹色町の奇跡]]』）※制作会社・[[カプコン]]の同名ゲーム『[[ソンソン]]』を使用したローソンのパロディ&lt;br /&gt;
* ネコマート（『[[まぽろし谷のねんねこ姫]]』） ※キャッチコピー「ニャーやんか キャーやんか」の元ネタは[[am/pm]]&lt;br /&gt;
* バケビニ（『[[バケルノ小学校ヒュードロ組]]』）&lt;br /&gt;
* プリプリマート（『のだめカンタービレ』）&lt;br /&gt;
* ベリマート（『[[ひだまりスケッチ]]』）&lt;br /&gt;
* MINI STEP（アニメ版『[[かしまし ～ガール・ミーツ・ガール～]]』（店名不明））※[[ミニストップ]]のパロディ&lt;br /&gt;
* LAVSON（『[[恋も2度目なら]]』）※ローソンのパロディ&lt;br /&gt;
* 昆日二 老尊（『[[おきらく忍伝ハンゾー]]』）※ローソンのパロディ&lt;br /&gt;
* ローソン流別店（『[[銀のエンゼル (映画)|銀のエンゼル]]』） ※実際のローソンには実在しない店名&lt;br /&gt;
* 昆日二 七 十一（『[[おきらく忍伝ハンゾー]]』）※セブンイレブンのパロディ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===その他===&lt;br /&gt;
* OUTING・SP（アウトドアショップ）（『[[シスター・プリンセス RePure]]』）&lt;br /&gt;
* アンドリューズ（『[[プリティガール]]』）&lt;br /&gt;
* （株）サイガマート（『[[わくわくワーキング]]』）&lt;br /&gt;
* ジャガマート（『[[OH!MYコンブ]]』）&lt;br /&gt;
* だらくやストア（『[[だらくやストア物語]]』）&lt;br /&gt;
* THIRTEEN DARK MART（『[[こみっくパーティー]]』）&lt;br /&gt;
* テッコツ堂（『[[無敵看板娘N]]』）&lt;br /&gt;
* 東急判図（『[[おきらく忍伝ハンゾー]]』） ※[[東急ハンズ]]のパロディ&lt;br /&gt;
* TOKYU WANDS（『[[Mr.FULLSWING]]』）※東急ハンズのパロディ&lt;br /&gt;
* にここまーと（『[[Routes]]』） &lt;br /&gt;
* ニコニコマート（『[[ミスター味っ子]]』）&lt;br /&gt;
* HAROSK（『[[ハロー!モーニング。]]』内コント「ハロモニ。劇場」）※&amp;quot;キヨスク&amp;quot;のパロディ&lt;br /&gt;
* 空音形 巨大恵行（『[[おきらく忍伝ハンゾー]]』）※ビックエコーのパロディ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* ホリデーマート（[[ひとりぼっちの君に]]）&lt;br /&gt;
* MINORIYA（『[[古畑任三郎]]』）&lt;br /&gt;
* ゆーシティ（『さんまの名探偵』）※[[新宿ステーションビル|MyCity]]のパロディ&lt;br /&gt;
* Royal Hostess（『[[うわさの翠くん!!]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ファストフード店・ハンバーガーショップ ==&lt;br /&gt;
* アクションバーガー（『クレヨンしんちゃん』）&lt;br /&gt;
* キンスラバーガー（『[[スライム大作戦]]』）&lt;br /&gt;
* クラッキンベル（『[[Grand Theft Auto: San Andreas]]』）&lt;br /&gt;
* バーガークイーン（『[[Routes]]』）※[[バーガーキング]]のパロディ&lt;br /&gt;
* ハンバーガーウッテリヤ（『クレヨンしんちゃん』）※[[ロッテリア]]のパロディ&lt;br /&gt;
* マーベルバーガー（『[[To Heart]]』、『[[こみっくパーティー]]』共にアニメ第1作）&lt;br /&gt;
* 幕戸成堂（『[[おきらく忍伝ハンゾー]]』）※マクドナルドのパロディ。ただしマクドナルドも別に存在する模様。&lt;br /&gt;
* マグネトロンハンバーガー（『[[あずまんが大王]]』）※[[マクドナルド]]のパロディ&lt;br /&gt;
* マツドナルド（都市伝説）※[[千葉県]]の[[松戸市]]に存在すると噂されているファストフード店。類話に「[[埼玉県]]の[[幸手市]]に&amp;quot;サッテリア&amp;quot;が存在する」というものもがあるが、こちらは実在していた（ただし表記は&amp;quot;サッテリ'''ヤ'''&amp;quot;）。&lt;br /&gt;
* マルタマルド（『[[対戦ぱずるだま|進め!対戦ぱずるだま]]』）※マクドナルドのパロディ&lt;br /&gt;
* ヤクドナルド（『To Heart』、『[[ToHeart2]]』）※マクドナルドのパロディ&lt;br /&gt;
* ラクダナルド（『[[美少女戦士セーラームーン (アニメ)|美少女戦士セーラームーンR]]』）※マクドナルドのパロディ&lt;br /&gt;
* BURGER GANG（『Mr.FULLSWING』）※バーガーキングのパロディ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 企業社屋・ビル ==&lt;br /&gt;
* 味皇ビル（『[[ミスター味っ子]]』）漫画版とアニメ版では形状が異なる。&lt;br /&gt;
* 芦屋商事（『[[少年アシベ]]』）&lt;br /&gt;
* 上松陸送（『[[トラック野郎]]・熱風5000キロ』）&lt;br /&gt;
* アロハツーリスト（『新ハングマン』）&lt;br /&gt;
* 海山商事（『[[サザエさん]]』、[[BAKU]]『ぞうきん』の歌詞に粗品タオルの社名で登場）&lt;br /&gt;
* エイシア・プラザ（『[[マックスペイン]]』）&lt;br /&gt;
* 金丸産業（『[[クッキングパパ]]』）&lt;br /&gt;
* カネミツ世界本社（『[[ロボコップ3]]』）&lt;br /&gt;
* キャンベル貿易ビル（『[[サガフロンティア]]』）&lt;br /&gt;
* 恐竜やカレー（『[[スーパー戦隊Vシネマ#特捜戦隊デカレンジャー VS アバレンジャー|特捜戦隊デカレンジャーVSアバレンジャー]]』）&lt;br /&gt;
* きらめき製薬（[[北海道テレビ]]『[[ドラバラ鈴井の巣]]・マッスルボディは傷つかない』）&lt;br /&gt;
* 雲印乳業本社ビル（『牛乳アンタッチャブル』）&lt;br /&gt;
* 黒田食品（『[[弁護士のくず]]』）&lt;br /&gt;
* ゴールドマンビル（[[ザ・ハウス・オブ・ザ・デッド|『ザ・ハウス・オブ・ザ・デッド2』、『ザ・タイピング・オブ・ザ・デッド』、『ザ・ハウス・オブ・ザ・デッド4』]]）&lt;br /&gt;
* 近衛重工業本社ビル/ヴェスパー本部（『[[まほろまてぃっく]]』）&lt;br /&gt;
* 五郎商事（『[[ぷりぷり県]]』）&lt;br /&gt;
* （有）桜管工事工業（『[[げんしけん]]』）&lt;br /&gt;
* 三郎インターナショナル（『ぷりぷり県』）&lt;br /&gt;
* 三者院・六重（『おきらく忍伝ハンゾー]]』）※[[サンシャイン60]]が元ネタ&lt;br /&gt;
* サンティーニ航空（『[[超音速攻撃ヘリ・エアーウルフ]]』）&lt;br /&gt;
* シルフカンパニー（『ポケットモンスター 赤・緑・金・銀・クリスタル』）&lt;br /&gt;
* 新日本熱学（『[[バイトくん]]』）&lt;br /&gt;
* ゼネラルリソース（エースコンバット3）&lt;br /&gt;
* タイガーキャブ（『[[ザ・ハングマン]]4』）&lt;br /&gt;
* 電王堂（『[[特命係長・只野仁]]』）&lt;br /&gt;
* 父さん会社（『[[天才バカボン]]』）&lt;br /&gt;
* ドライコ本社（[[ジャック・ウォマック]] ''Elvissey''）&lt;br /&gt;
* なかよし商事（アニメ版『[[つるピカハゲ丸くん]]』）&lt;br /&gt;
* ハイテクビル（『[[超人機メタルダー]]』の桐原コンツェルンの本社ビル等の諸作品）&lt;br /&gt;
* 双葉商事（『[[クレヨンしんちゃん]]』）&lt;br /&gt;
* ポケッチカンパニー（『ポケットモンスター ダイヤモンド・パール』）&lt;br /&gt;
* 丸の内物産 （『[[ぼくが地球を救う]]』）&lt;br /&gt;
* ミラーズ（『3つ星ラブデイズ』）&lt;br /&gt;
* ワーカホリック（『[[電車男 (テレビドラマ)|電車男]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ホテル・旅館== &lt;br /&gt;
* いるかホテル（『[[羊をめぐる冒険]]』）&lt;br /&gt;
* 御宿如月（『[[温泉へ行こう! (テレビドラマ)|温泉へ行こう!]]』第5シリーズ）&lt;br /&gt;
* 加賀美屋（『[[どんど晴れ]]』）&lt;br /&gt;
* 割烹旅館『花兆』（『[[ダウンタウンのごっつええ感じ]]』）&lt;br /&gt;
* クイーンメアリーズホテル（『[[魔人探偵脳噛ネウロ]]』）&lt;br /&gt;
* 蔵原（『[[温泉へ行こう! (テレビドラマ)|温泉へ行こう!]]』第1～第3シリーズ）&lt;br /&gt;
* コルレオーネ・ホテル（『[[Mafia: The City of Lost Heaven]]』）&lt;br /&gt;
* 品川プリンセスホテル（『[[デジタル・デビル物語 女神転生II]]』）※[[品川プリンスホテル]]が元ネタ&lt;br /&gt;
* 多聞亭（『[[妖逆門]]』）&lt;br /&gt;
武井荘。(武井荘)&lt;br /&gt;
* 月見亭（『[[ながされて藍蘭島]]』）&lt;br /&gt;
* 鶴来屋（『[[痕]]』）&lt;br /&gt;
* 板東ホテル（『[[逆転裁判]]』）&lt;br /&gt;
* 久松（『[[温泉へ行こう! (テレビドラマ)|温泉へ行こう!]]』第4～第5シリーズ）&lt;br /&gt;
* ひなた旅館（『[[ラブひな]]』）&lt;br /&gt;
* ブリキンホテル（『[[ドラえもん のび太とブリキの迷宮]]』）&lt;br /&gt;
* プリンスメロンホテル（『[[のび太の結婚前夜]]』）&lt;br /&gt;
* ベイツ・モーテル（『[[サイコ (映画)|サイコ]]』）&lt;br /&gt;
* 穂幌レイクサイドホテル（岩原裕二『地球美紗樹』）&lt;br /&gt;
* ホテル・アマゾンお台場（『[[相棒]]』）&lt;br /&gt;
* ホテル・カリフォルニア（[[イーグルス]]『[[ホテル・カリフォルニア]]』）&lt;br /&gt;
* ホテル・ギャラクシー（『[[21エモン]]』）&lt;br /&gt;
* ホテルK･O（『探偵神宮寺三郎 新宿中央公園殺人事件』）※[[京王プラザホテル]]が元ネタ&lt;br /&gt;
* ホテル新西宮（『[[Mr.FULLSWING]]』）&lt;br /&gt;
* ホテル・スピカ（『[[プラネテス]]』）※アニメ版に登場&lt;br /&gt;
* ホテル・TSUZUREYA（『21エモン』）&lt;br /&gt;
* ホテル・デルフィーノ（『[[スーパーマリオサンシャイン]]』）&lt;br /&gt;
* [[ホテルハイタワー]]（[[東京ディズニーシー]]『[[タワー・オブ・テラー]]』）&lt;br /&gt;
* ホテル・バンドー（『[[逆転裁判|逆転裁判2]]』）&lt;br /&gt;
* ホテル・プラトン（『[[HOTEL]]』）&lt;br /&gt;
* 民宿モナミ（『ポケットモンスター ルビー・サファイア・エメラルド』）&lt;br /&gt;
* MOMOYAMA HOTEL（『[[特急田中3号]]』）&lt;br /&gt;
* 鞠浜グランドホテル（『[[探偵・癸生川凌介事件譚]]』「音成刑事の捜査メモ」）&lt;br /&gt;
* 杜王グランドホテル（『ジョジョの奇妙な冒険Part4 ～ダイヤモンドは砕けない～』）&lt;br /&gt;
* ロイヤルハシヅメホテルリッチデラックス（『[[トリック (テレビドラマ)|TRICK]]』）&lt;br /&gt;
* 忘れじの面影亭（『[[サモンナイト4]]』）※宿屋兼食堂&lt;br /&gt;
ゆらぎ荘。（ゆらぎ荘の幽奈さん。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 交通施設 ==&lt;br /&gt;
===橋梁===&lt;br /&gt;
* イーストマーシャル橋（『[[Mafia: The City of Lost Heaven]]』）&lt;br /&gt;
* 伊集院大橋（『[[ときめきメモリアル2]]』）&lt;br /&gt;
* ウエストマーシャル橋（『Mafia: The City of Lost Heaven』）&lt;br /&gt;
* カサンドラ大鉄橋（『カサンドラ・クロス』）&lt;br /&gt;
* カシミア大橋（『[[ファイアーエムブレム 暗黒竜と光の剣]]』、『[[ファイアーエムブレム 紋章の謎]]』）&lt;br /&gt;
* キャラハン橋（『[[Grand Theft Auto III]]』）&lt;br /&gt;
* グロズニィグラード鉄橋（『[[メタルギアソリッド]]』）&lt;br /&gt;
* ジュリアーノ橋（『Mafia: The City of Lost Heaven』）&lt;br /&gt;
* ジョンソン記念橋（『[[エースコンバット04 シャッタードスカイ|エースコンバット04]]』）&lt;br /&gt;
* シルバーブリッジ（『[[エースコンバット04 シャッタードスカイ|エースコンバット04]]』）&lt;br /&gt;
* ストートン橋（『[[Grand Theft Auto III]]』）&lt;br /&gt;
* 隅田川虹橋（[[レインボーブリッジ]]）　（『[[おきらく忍伝ハンゾー]]』）※江戸のよーな時代にすでに存在している&lt;br /&gt;
* テラノバ橋（『Mafia: The City of Lost Heaven』）&lt;br /&gt;
* ビッグブリッジ（『[[ファイナルファンタジーV]]』）&lt;br /&gt;
* 墨東大橋（『[[逮捕しちゃうぞ]]』）※墨東という地域名は架空の地域名とされている&lt;br /&gt;
* マービン橋（『[[エースコンバット5]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===鉄道路線・駅===&lt;br /&gt;
* 秋津台駅（『[[エリートヤンキー三郎]]』）&lt;br /&gt;
* 秋葉腹駅（『[[らき☆すた]]』アニメ版のみ）※モデルは[[秋葉原駅]]&lt;br /&gt;
* 明日萌駅（『[[すずらん (朝ドラ)|すずらん]]』）※撮影は[[恵比島駅]]で行われた&lt;br /&gt;
* ブルートレインアルビレオ号（『[[ひとひらの恋が降る]]』）&lt;br /&gt;
* 依海駅（『[[屍姫]]』）&lt;br /&gt;
* 一応南町駅（『[[ハイスクール!奇面組]]』、『フラッシュ!奇面組』）&lt;br /&gt;
* ウキウキ駅（『[[へろへろくん]]』）&lt;br /&gt;
* 江田浦駅（『[[よつばと!]]』）※モデルは[[和田浦駅]]、外見は[[上総興津駅]]&lt;br /&gt;
* 丘の上公園駅（[[日本生命]]CM）※モデルは[[井の頭公園]]駅&lt;br /&gt;
* 春我部駅（『クレヨンしんちゃん』アニメ版のみ） ※[[春日部駅]]のパロディ&lt;br /&gt;
* 糟日部駅（『[[らき☆すた]]』アニメ版のみ） ※モデルは[[春日部駅]]&lt;br /&gt;
* 悲別駅（『[[昨日、悲別で]]』）※撮影は[[上砂川駅]]で行われた&lt;br /&gt;
* 北九州駅（『[[ウルトラQ]]』第9話「地底超特急西へ」）&lt;br /&gt;
* 月面田舎の駅（TV版『[[バトルアスリーテス大運動会]]』）&lt;br /&gt;
* 公団地下鉄墨東線（『[[逮捕しちゃうぞ]]』）&lt;br /&gt;
* 光陽園駅（『涼宮ハルヒの憂鬱』）※モデルは[[甲陽園駅]]&lt;br /&gt;
* コガネ駅（『[[ポケットモンスター]]』） ※モデルは新大阪駅と思われる&lt;br /&gt;
* 新東京駅（『ウルトラQ』第9話「地底超特急西へ」）&lt;br /&gt;
* 新浜前田駅（『[[クレヨンしんちゃん 暗黒タマタマ大追跡]]』）&lt;br /&gt;
* 新もえぎの駅（『[[ときめきメモリアル3 ～約束のあの場所で～|ときめきメモリアル3]]』）&lt;br /&gt;
* 杉ノ宮駅（『[[耳をすませば]]』）※[[聖蹟桜ヶ丘駅]]がモデル&lt;br /&gt;
* 縮む駅（[[SUPER BELL&amp;quot;Z]]の楽曲中） ※[[野蒜駅]]にかけた洒落&lt;br /&gt;
* セキチク駅（『[[ポケットモンスター]]』）※モデルは千葉駅と思われる&lt;br /&gt;
* 東境駅（SUPER BELL&amp;quot;Zの楽曲中）&lt;br /&gt;
* 東京トランスポーテーション･レールウェイ（TTR）及びその各路線、新東京鉄道（新東）（『[[交渉人 真下正義]]』） ※モデルは[[東京地下鉄|東京メトロ]]（TTR）、[[都営地下鉄]]（新東）&lt;br /&gt;
* 東都鉄道[[東都環状線]]（『[[名探偵コナン]]』） ※モデルは[[東日本旅客鉄道]]（JR東日本）[[山手線]]&lt;br /&gt;
* 東都鉄道東都中央線（『名探偵コナン』）&lt;br /&gt;
* 韮沢駅（『[[絶体絶命都市2 -凍てついた記憶たち-]]』）&lt;br /&gt;
* 同米花線（『名探偵コナン』）&lt;br /&gt;
* 浜前田駅（『クレヨンしんちゃん 暗黒タマタマ大追跡』）&lt;br /&gt;
* 原巳浜駅（『[[School Days]]』）※おそらく[[相模原駅]]がモデル&lt;br /&gt;
* ハロー!電鉄ハロ線ハロモニ駅（『[[ハロー!モーニング。]]』内コント「ハロモニ。劇場」&lt;br /&gt;
* 秘密の地下鉄（『[[バケツでごはん]]』）&lt;br /&gt;
* 双葉駅（『[[双恋]]』）※[[常磐線]][[双葉駅]]とは無関係&lt;br /&gt;
* ぷりぷり半地下鉄（『ぷりぷり県』）&lt;br /&gt;
* 幌舞駅（『[[鉄道員 (ぽっぽや)]]』） ※映画版の撮影は[[幾寅駅]]で行われた&lt;br /&gt;
* 麻帆良学園都市中央駅（『[[魔法先生ネギま!]]』）※[[川越線]]の駅という設定&lt;br /&gt;
* 鞠浜台駅（『探偵・癸生川凌介事件譚』） &lt;br /&gt;
* 南杯戸駅（『名探偵コナン』）&lt;br /&gt;
* 宮神半島前駅（『[[極上生徒会]]』）&lt;br /&gt;
* 武蔵国分寺駅（[[SUPER BELL&amp;quot;Z]]の楽曲中）&lt;br /&gt;
* メガロポリス中央駅、地球メガロポリス中央ステーション（『[[銀河鉄道999]]』での地球中央駅）&lt;br /&gt;
* ヤマブキ駅（『[[ポケットモンスター]]』）※モデルは東京駅と思われる&lt;br /&gt;
* 山の足線（『[[特上へろへろくん]]』） ※[[山手線]]のパロディ&lt;br /&gt;
* 湯本南駅（『[[フラガール]]』） ※[[泉駅 (福島県いわき市)|泉駅]]～[[湯本駅]]間に設定されている。撮影は[[那珂湊駅]]で行われた&lt;br /&gt;
* 品袋駅（『[[ON THE WAY COMEDY 道草]]』すっぽんぽん）※[[東京]]にあるとされている。地名は､[[品川]]と[[池袋]]を合わせた物&lt;br /&gt;
* 西急電鉄若葉台駅（『[[ふたりはプリキュア]]』）※作品の舞台ともなるベローネ学園の最寄り駅。駅舎は[[京王電鉄]][[京王井の頭線|井の頭線]][[新代田駅]]をモデルとしている。ただし、この駅は[[京王相模原線]]の[[若葉台駅]]とは全く関係ない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===道路・トンネル===&lt;br /&gt;
* 171号線（『[[エースコンバット0]]』）&lt;br /&gt;
* サイクリングロード（『[[ポケットモンスター]]』シリーズ）[[自転車]]専用道「[[サイクリングロード]]」は全国に実在&lt;br /&gt;
* 町道23号線（『[[かってに改蔵]]』）&lt;br /&gt;
* 二ツ杜トンネル（『[[ジョジョの奇妙な冒険]]』Part4「[[ダイヤモンドは砕けない]]」））&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===空港・港湾・宇宙港===&lt;br /&gt;
* アサギ港（[[ポケットモンスター]]金・銀・クリスタル）&lt;br /&gt;
* アトランタ宇宙港（『[[パワードール]]』）&lt;br /&gt;
* アピート国際空港（『[[エースコンバット5]]』）&lt;br /&gt;
* アレンフォート飛行場（『[[エースコンバット04 シャッタードスカイ|エースコンバット04]]』）&lt;br /&gt;
* コモナ諸島の宇宙港（『[[エースコンバットシリーズ|ACE COMBAT2/3/04]]』） ※設置場所は共通しているが、作品により管理母体及び名称は違う&lt;br /&gt;
* コンベース港（『[[エースコンバット04 シャッタードスカイ|エースコンバット04]]』）&lt;br /&gt;
* サンプロフェッタ空港（『[[エースコンバット04 シャッタードスカイ|エースコンバット04]]』）&lt;br /&gt;
* テラニア宇宙港（『[[宇宙英雄ペリー・ローダン]]』）&lt;br /&gt;
* 東京新空港（[[セイギノヒーロー]]）※[[成田空港]]がモデル&lt;br /&gt;
* ビスタ港（『[[ドラゴンクエストV 天空の花嫁]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 政府施設 ==&lt;br /&gt;
* ガミラス総統府（『[[宇宙戦艦ヤマト]]』）&lt;br /&gt;
* 銀河元老院議事堂（『[[スター・ウォーズ]]』）&lt;br /&gt;
* 警死庁（『[[警死庁24時]]』）&lt;br /&gt;
* 最高評議会ビル（『[[銀河英雄伝説]]』）&lt;br /&gt;
* 世界政府準備機構（『[[救命戦士ナノセイバー]]』）&lt;br /&gt;
* ブライトヒル（『[[エースコンバット5]]』）&lt;br /&gt;
* 惑星連邦・宇宙艦隊司令本部（『[[スタートレック]]』シリーズ）&lt;br /&gt;
* [[防衛庁情報局]]（[[福井晴敏]]の小説に登場する非公開情報組織）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 競技場 ==&lt;br /&gt;
[[架空のサーキット一覧]]も参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 国技すたじあむ（『[[おきらく忍伝ハンゾー]]』）&lt;br /&gt;
* 国分寺球場（『[[野球狂の詩]]』）&lt;br /&gt;
* 小金井球場（『[[白球の詩]]』）&lt;br /&gt;
* 駒沢フィールド（『[[ストッパー毒島]]』）※外観は[[ナゴヤ球場]]、グラウンド及びスタンドは[[ドジャースタジアム]]がモデル&lt;br /&gt;
* 札幌ドーム（『[[メイプル戦記]]』）※1991年に[[東京ドーム]]と似た施設として登場。[[札幌ドーム|実在のもの]]とは異なる&lt;br /&gt;
* ジオノーシス処刑闘技場（『スター・ウォーズ』）&lt;br /&gt;
* 神天扇道場（『[[天馬の風]]』）&lt;br /&gt;
* 大航海フィールド（『[[アイシールド21]]』）&lt;br /&gt;
* 轟球場（『アイシールド21』）&lt;br /&gt;
* 涙球場（『[[浦安鉄筋家族]]』）&lt;br /&gt;
* 西澤家冬季総合スポーツセンター（『[[ケロロ軍曹]]』）&lt;br /&gt;
* ねいドーム（[[ナゴヤドーム]]のパロディ・『[[妖逆門]]』）&lt;br /&gt;
* ノヴェンバー国際スタジアム（『[[エースコンバット5]]』）&lt;br /&gt;
* ピッカリスタジアム（[[ファミスタ]]シリーズ）&lt;br /&gt;
* モス・エスパ大競技場（『スター・ウォーズ』）&lt;br /&gt;
* 横浜オーシャンスタジアム（『[[メジャー (アニメ)|MAJOR]]』アニメ版） ※モデルは[[横浜スタジアム]]&lt;br /&gt;
* 若潮公園の地下闘技場（『浦安鉄筋家族』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 公園・観光・娯楽施設・キャンプ場 ==&lt;br /&gt;
* あけぼのタワー（『[[魔弾戦記リュウケンドー]]』）&lt;br /&gt;
* あじさい公園（『[[よつばと!]]』）&lt;br /&gt;
* あじさい自然動物公園（『よつばと!』）&lt;br /&gt;
* 井の尻公園（『[[オトナになるもん!]]』）&lt;br /&gt;
* インド公園（『[[絶体絶命でんぢゃらすじーさん]]』、[[火野葦平]]の作品）&lt;br /&gt;
* ウキウキ公園（『[[特上へろへろくん]]』）&lt;br /&gt;
* うたわれらんど（『[[アルルゥとあそぼ!!]]』）&lt;br /&gt;
* 江戸座（『[[カブキの日]]』）&lt;br /&gt;
* 大江戸ランド（『[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]』）&lt;br /&gt;
* 丘の上公園（『[[ときめきメモリアル3 ～約束のあの場所で～|ときめきメモリアル3]]』）&lt;br /&gt;
* 海馬ランド（『[[遊☆戯☆王]]』）&lt;br /&gt;
* 祇園座（『カブキの日』）&lt;br /&gt;
* きらめき中央公園（『[[ときめきメモリアル]]』）&lt;br /&gt;
* 群馬ヘンダーランド（『[[クレヨンしんちゃん ヘンダーランドの大冒険]]』）&lt;br /&gt;
* 月光タワー（『[[おじゃる丸]]』）&lt;br /&gt;
* ケンちゃんランド（『[[わ～お! ケンちゃん]]』）&lt;br /&gt;
* 黒曜ヘルシーランド（『家庭教師ヒットマンREBORN!』）※現在閉鎖&lt;br /&gt;
* 埼玉レジャーランド→極道ランド（『[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]』）&lt;br /&gt;
* サファリゾーン（『[[ポケットモンスター]]』シリーズ）&lt;br /&gt;
* シアターミオ（『ときめきメモリアル3 ～約束のあの場所で～』）&lt;br /&gt;
* シーパーク（『[[ぴちぴちピッチ|マーメイドメロディーぴちぴちピッチ]]』）&lt;br /&gt;
* Gパーク（『[[勇者王ガオガイガー]]』、『[[ベターマン]]』）&lt;br /&gt;
* シェロ・カスティロ（『[[ロックマンエグゼ4]]』）&lt;br /&gt;
* しずくパーク（『しずくちゃん3―しずくパークにようこそ―』）&lt;br /&gt;
* 自然公園（『[[ポケットモンスター 金・銀]]』）&lt;br /&gt;
* シャングリラ（『[[探偵・癸生川凌介事件譚]]』「死者の楽園」）&lt;br /&gt;
* ジュラシック・パーク（『[[ジュラシック・パーク]]』）&lt;br /&gt;
* ショックガーン（『[[クレヨンしんちゃん 伝説を呼ぶ オマケの都ショックガーン!]]』）&lt;br /&gt;
* スーパー船橋ヘルスセンターランド（『こちら葛飾区亀有公園前派出所』）※往年の[[船橋ヘルスセンター]]のパロディ&lt;br /&gt;
* ゼウスガーデン（『[[ゼウスガーデン衰亡史]]』）&lt;br /&gt;
* 世界座（『カブキの日』）&lt;br /&gt;
* セブンズ・ハッピー・キングダム（『[[はっぴぃセブン|新・はっぴぃセブン]]』）&lt;br /&gt;
* 私立神保動物園（『シティーハンター』）&lt;br /&gt;
* 大王湖キャンプ場（漫画『[[シスター・プリンセス RePure]]』）&lt;br /&gt;
* タコ公園（『[[あずきちゃん]]』）&lt;br /&gt;
* でたらめランド（『[[Gift (ゲーム)|Gift]]』）&lt;br /&gt;
* デゼニランド（ゲーム『[[デゼニランド]]』）&lt;br /&gt;
ちゅるちゅるランド。（りゅうちぇる）&lt;br /&gt;
* 東京ハワイアンセンター（『わ～お! ケンちゃん』）&lt;br /&gt;
* 友引メルヘンランド（『[[うる星やつら]]3 リメンバー・マイ・ラブ』） ※園内マップは作品発表当時の[[東京ディズニーランド]]と同じ&lt;br /&gt;
* トロピカルランド（[[青山剛昌]]の『[[まじっく快斗]]』、『[[名探偵コナン]]』の2作品に登場するが、それぞれアトラクションに差異がある） ※モデルは東京ディズニーランド&lt;br /&gt;
* トロピカルマリンランド（『名探偵コナン』） ※モデルは[[東京ディズニーシー]]&lt;br /&gt;
* ナギナギランド（『[[ハヤテのごとく!]]』）&lt;br /&gt;
* なみもり公園（『家庭教師ヒットマンREBORN!』）&lt;br /&gt;
* 並盛どうぶつえん（『家庭教師ヒットマンREBORN!』）※アニメ版では「並盛動物公園」&lt;br /&gt;
* [[バトルフロンティア]]（『[[ポケットモンスター ルビー・サファイア#ポケットモンスター エメラルド|ポケットモンスター エメラルド]]』）&lt;br /&gt;
* 花の王国 ラブラブ公園（『[[セクシーコマンドー外伝 すごいよ!!マサルさん]]』）&lt;br /&gt;
* ハロモニ公園（『[[ハロー!モーニング。]]』内コント「ハロモニ。劇場」）&lt;br /&gt;
* ビタミン広場（『[[逆転裁判|逆転裁判3]]』）&lt;br /&gt;
* ひみつやまランド（『[[ぷりぷり県]]』）&lt;br /&gt;
* ピンナパーク（『[[スーパーマリオサンシャイン]]』）&lt;br /&gt;
* ファニーランド（『こちら葛飾区亀有公園前派出所』）&lt;br /&gt;
* 妖精遊園地（フェアリーパーク）（『[[ツバサ-RESERVoir CHRoNiCLE-]]』）&lt;br /&gt;
* [[ポケトピア]] （『[[ポケモンバトルレボリューション]]』）&lt;br /&gt;
* ポリスランド（『こちら葛飾区亀有公園前派出所』）&lt;br /&gt;
* 幕張ゴージャスランド（『[[幕張サボテンキャンパス]]』）&lt;br /&gt;
* マジカルランド（『[[あずまんが大王]]』、『よつばと!』）&lt;br /&gt;
* マフィアランド（『家庭教師ヒットマンREBORN!』）&lt;br /&gt;
* 万作ランド（『[[有閑倶楽部]]』）&lt;br /&gt;
* 桃栗遊園地（『[[神風怪盗ジャンヌ]]』）&lt;br /&gt;
* 桃太郎ランド（『[[桃太郎電鉄シリーズ|桃太郎電鉄]]』シリーズ）&lt;br /&gt;
* モモンランド（『[[だぁ!だぁ!だぁ!]]』）&lt;br /&gt;
* ユーロパーク（[[森博嗣]]『[[有限と微小のパン]]』）&lt;br /&gt;
* 夢ランド（アニメ版『美少女戦士セーラームーン』）&lt;br /&gt;
* 妖怪ポリネシアンセンター（アニメ版『[[ゲゲゲの鬼太郎 (アニメ)|ゲゲゲの鬼太郎]]』2007年度版）※[[スパリゾートハワイアンズ|常磐ハワイアンセンター（現・スパリゾートハワイアンズ）]]のパロディ&lt;br /&gt;
* ランラン公園（『[[へろへろくん]]』）&lt;br /&gt;
* わくわくざぶーん（『[[Fate/hollow ataraxia]]』）&lt;br /&gt;
* ワクワクランド（『[[OH!MYコンブ]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 医療機関 ==&lt;br /&gt;
=== あ行 ===&lt;br /&gt;
* あずま記念病院（『[[救命病棟24時]] （第3期）』）&lt;br /&gt;
* 阿都病院（『[[きらきら研修医]]』）&lt;br /&gt;
* 亜楠病院（『きらきら研修医』）&lt;br /&gt;
* 綾崎病院（『[[センチメンタルグラフティ2]]』）&lt;br /&gt;
* 有栖川大学病院（『[[ローゼンメイデン]]』）&lt;br /&gt;
* 有栖記念病院（『[[世にも奇妙な物語]] - 鏡子さん』）&lt;br /&gt;
* 石原動物病院（『[[あずまんが大王]]』）&lt;br /&gt;
* 石神井総合病院（『[[かってに改蔵]]』）&lt;br /&gt;
石塚総合病院。（悪女メス。）&lt;br /&gt;
* 痛井病院（『[[ハロー!モーニング。]]』内コント「ハロモニ。劇場」）&lt;br /&gt;
* 一応総合病院（『3年奇面組』、『[[ハイスクール!奇面組]]』）&lt;br /&gt;
* 入生田中央病院（『[[ゴジラ・モスラ・キングギドラ 大怪獣総攻撃]]』）&lt;br /&gt;
* 医療法人 伊良部総合病院（ドラマ版『[[1リットルの涙]]』）&lt;br /&gt;
* 上野動物病院（『[[おジャ魔女どれみ]]』）&lt;br /&gt;
* 海鳴大学病院（『[[とらいあんぐるハート#とらいあんぐるハート3 ～Sweet Songs Forever～|とらいあんぐるハート3]]』、『[[魔法少女リリカルなのは|魔法少女リリカルなのはA's]]』）&lt;br /&gt;
* エイアイ小児センター（『[[医龍]]』）&lt;br /&gt;
* 永禄大学附属病院（『[[ブラックジャックによろしく]]』）&lt;br /&gt;
* 越安病院（FLASH『面白度』）&lt;br /&gt;
* 榎戸医院（ドラマ版『[[タイヨウのうた]]』）&lt;br /&gt;
* 江原総合病院（『[[家族～妻の不在・夫の存在～]]』）&lt;br /&gt;
* 大城総合病院（『[[シティーハンター]]』）&lt;br /&gt;
* 小都羽総合病院（『きらきら研修医』）&lt;br /&gt;
* 小野寺医院（『[[往診ドクター事件カルテ]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== か行 ===&lt;br /&gt;
* 春日記念病院（『[[14歳の母]]』）&lt;br /&gt;
* カトレア記念病院（『救命病棟24時 (第3期)』）&lt;br /&gt;
* 神奈川県立総合病院（『タイヨウのうた』）&lt;br /&gt;
* 亀田中野病院（『[[氷点]]』）&lt;br /&gt;
* 鴨井総合病院（『[[HERO (テレビドラマ)|HERO]]』スペシャル）&lt;br /&gt;
* 革島病院（『[[波の塔]]』）&lt;br /&gt;
* 川村産婦人科（『14歳の母』）&lt;br /&gt;
* 関東医科大学病院 KANTO MEDICAL UNIVERSITY HOSPITAL（『14歳の母』）&lt;br /&gt;
* 関東総合病院（『[[7人の女弁護士]]（2006年）』）&lt;br /&gt;
* 北日本大学付属病院（『医龍』）&lt;br /&gt;
* 北見原総合病院（『氷点』）&lt;br /&gt;
* 木下産婦人科医院（『[[不信のとき～ウーマン・ウォーズ～]]』）&lt;br /&gt;
* 共立メディカルセンター（『救命病棟24時 (第3期)』）&lt;br /&gt;
* 愛斉会 清洲総合病院（『不信のとき～ウーマン・ウォーズ～』）&lt;br /&gt;
* 空座総合病院（『[[BLEACH]]』）&lt;br /&gt;
* 清原総合病院（『[[Mr.FULLSWING]]』）&lt;br /&gt;
* 吉里吉里国立病院（『[[吉里吉里人]]』）&lt;br /&gt;
* 恵神大学病院（『7人の女弁護士（2006年）』）&lt;br /&gt;
* 慶真大学付属病院（『医龍』）&lt;br /&gt;
* 恵和医科大学病院（『[[トップキャスター]]』）&lt;br /&gt;
* ケイワイパワー総合病院（『[[病院へ行こう!]]』）&lt;br /&gt;
* 剣崎総合病院（『[[仮面ライダー555]]』）&lt;br /&gt;
* 河野医院（『救命病棟24時（第3期）』）&lt;br /&gt;
* 極楽病院（『[[巫女みこナース]]』）&lt;br /&gt;
* 小倉総合病院（『[[東京タワー ～オカンとボクと、時々、オトン～]]』）&lt;br /&gt;
* 国立臨海病院（『[[救急戦隊ゴーゴーファイブ]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== さ行 ===&lt;br /&gt;
* 札幌末南病院（『氷点』）&lt;br /&gt;
* 三枝産婦人科（『不信のとき～ウーマン・ウォーズ～』）&lt;br /&gt;
* [[三楽病院]]（『[[吾輩は主婦である]]』） ※[[東京都]][[千代田区]]に同名の病院存在しており、[[ロケ地]]である可能性有り。&lt;br /&gt;
* 志木那島診療所（『[[Dr.コトー診療所|Dr.コトー診療所2006]]』）&lt;br /&gt;
* シス・リハビリテーションセンター（『[[スター・ウォーズ]]』）&lt;br /&gt;
* 品川東病院（『[[ゴジラ×メカゴジラ]]』）&lt;br /&gt;
* 時南医院（『[[歌月十夜]]』）&lt;br /&gt;
* 清水中央総合病院（『ゴジラ・モスラ・キングギドラ 大怪獣総攻撃』）&lt;br /&gt;
* 石神井総合病院（『[[かってに改蔵]]』）&lt;br /&gt;
* 十番医科大学病院（『[[美少女戦士セーラームーン (アニメ)|美少女戦士セーラームーン]]R(第78話)』）&lt;br /&gt;
* 順誠堂病院（『[[弁護士のくず]]』）&lt;br /&gt;
* 笑撃高田記念病院（『[[快快!高田病院へ行こう]]』）&lt;br /&gt;
* 城東病院（『[[ブレイブストーリー]]』） ※[[東京都]][[江東区]]に同名の病院が存在する。&lt;br /&gt;
* 城南大病院（『[[結婚できない男]]』）&lt;br /&gt;
* 常南大学医学部付属病院（ドラマ版『1リットルの涙』）&lt;br /&gt;
* 市立若葉病院（『[[半分の月がのぼる空]]』）&lt;br /&gt;
* 真天堂病院（『きらきら研修医』）&lt;br /&gt;
* 杉田玄白記念病院（『[[ハンドク!!!]]』）&lt;br /&gt;
* 青華大学医学部附属病院（『Dr.コトー診療所2006』）&lt;br /&gt;
* 清天会 甲府聖和病院（『[[ナースあおい]]』）&lt;br /&gt;
* 清天会 桜川病院（『ナースあおい』）&lt;br /&gt;
* 清天会総合病院（『ナースあおい』）&lt;br /&gt;
* 聖フランシル病院（『[[プロジェクトハッカー 覚醒]]』）&lt;br /&gt;
* 聖ユリアンナ病院（『[[夜勤病棟]]』）&lt;br /&gt;
* 清林医科大学病院（ドラマ版『1リットルの涙』）&lt;br /&gt;
* セントバーグメディカルセンター（『ナースあおい』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== た行 ===&lt;br /&gt;
* 高木産婦人科（『氷点』）&lt;br /&gt;
* 武田産婦人科医院（『シティーハンター』）&lt;br /&gt;
* 多摩警察病院（『アンフェア the special 「コード・ブレーキング～暗号解読」』）&lt;br /&gt;
* 辻口病院（『氷点』）&lt;br /&gt;
* 辻総合病院（『Mr.FULLSWING』）&lt;br /&gt;
* 帝都中央総合病院（『トップキャスター』）&lt;br /&gt;
* 天真楼病院（『[[振り返れば奴がいる]]』）&lt;br /&gt;
* 塔越記念病院（『きらきら研修医』）&lt;br /&gt;
* 東城大学医学部付属病院（『タッチ（アニメ）』『チームバチスタの栄光』他）&lt;br /&gt;
* 東都中央病院（『救命病棟24時（第3期）』）&lt;br /&gt;
* 徳永医院（『[[芋たこなんきん]]』）&lt;br /&gt;
* トリアンカ病院（『ブレイブストーリー』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== な行 ===&lt;br /&gt;
* 中川総合病院（『[[結婚できない男]]』）&lt;br /&gt;
* 涛通病院（『きらきら研修医』）&lt;br /&gt;
* 中牟田医院（『[[東京タワー ～オカンとボクと、時々、オトン～ (テレビドラマ)|東京タワー ～オカンとボクと、時々、オトン～]]』）&lt;br /&gt;
* 浪速大学病院（『[[白い巨塔]]』）&lt;br /&gt;
* 二宮総合病院（『探偵神宮寺三郎 Innocent Black』）&lt;br /&gt;
* 日本歯科医院（『マカロニほうれん荘』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== は行 ===&lt;br /&gt;
* バーチャルメディカルステーション（『[[救命戦士ナノセイバー]]』）&lt;br /&gt;
* 函館記念病院（『氷点』）&lt;br /&gt;
* 浜田医院（『トップキャスター』）&lt;br /&gt;
* 東神奈川厚生病院（『[[たったひとつの恋]]』）&lt;br /&gt;
* 引田クリニック（『[[逆転裁判|逆転裁判4]]』）&lt;br /&gt;
* ビクター病院（『[[ファンタスティック・フォー]]』）&lt;br /&gt;
* 日高病院（『[[ミスター味っ子]]』）&lt;br /&gt;
* ふくしま桃山総合病院（『[[花嫁は厄年ッ!]]』）&lt;br /&gt;
* 富士市立第一病院（『不信のとき～ウーマン・ウォーズ～』）&lt;br /&gt;
* 米花中央病院（『[[名探偵コナン]]』）&lt;br /&gt;
* 北海大学附属病院（『[[白い影]]』）&lt;br /&gt;
* 北海道道南中央病院（『氷点』）&lt;br /&gt;
* 堀田クリニック（『[[逆転裁判|逆転裁判2]]』）&lt;br /&gt;
* ポンポコピー病院（『[[ガブリン]]』）&lt;br /&gt;
* 本間医院（『[[渡る世間は鬼ばかり]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ま行 ===&lt;br /&gt;
* 的場クリニック産科・婦人科（『14歳の母』）&lt;br /&gt;
* 真鍋医院（[[プリティフェイス]]）&lt;br /&gt;
* 三崎市総合病院（『地球美紗樹』）&lt;br /&gt;
* 三田中央病院（『東京タワー ～オカンとボクと、時々、オトン～』）&lt;br /&gt;
* 南鏡子美容クリニック（『[[世にも奇妙な物語]]－鏡子さん』）&lt;br /&gt;
* 宮崎眼科（『東京タワー ～オカンとボクと、時々、オトン～』）&lt;br /&gt;
* 鳥取市立宮谷病院（『[[遥かなる約束]]』）&lt;br /&gt;
* 村上医院（『東京タワー ～オカンとボクと、時々、オトン～』）&lt;br /&gt;
* 明真大学付属病院（『医龍』）&lt;br /&gt;
* 明立医科大学付属病院（『[[ユウキ (テレビドラマ)|ユウキ]]』）&lt;br /&gt;
* 明和病院（『医龍』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== や・ら・わ行 ===&lt;br /&gt;
* 安田記念病院（『[[ゴッドハンド輝]]』）&lt;br /&gt;
* 柳田総合病院（『[[Canvas2～虹色のスケッチ～]]』）&lt;br /&gt;
* 山形総合病院（『ナースあおい』）&lt;br /&gt;
* 山田歯科医院（『[[エラいところに嫁いでしまった!]]』）&lt;br /&gt;
* 悠明病院（『[[エン女医あきら先生]]』）&lt;br /&gt;
* 横浜みなと記念病院（『たったひとつの恋』）&lt;br /&gt;
* 横浜みらい病院（『医龍』）&lt;br /&gt;
* 若葉会総合病院（『[[ナースのお仕事]]』シリーズ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 寺社・教会・宗教施設 ==&lt;br /&gt;
* 赤魔術の礼拝堂（[[千之ナイフ]]『[[迷宮サーカス]]』所収『赤魔術の少女』）&lt;br /&gt;
* 朝比奈神社（『[[HAUNTEDじゃんくしょん]]』）&lt;br /&gt;
* アレキサンマルコ教会（『[[ハヤテのごとく!]]』）&lt;br /&gt;
* 居担寺（『[[プリティフェイス]]』）&lt;br /&gt;
* 鵜の木神社（『[[スタアの恋]]』）&lt;br /&gt;
* 梅崎八幡宮（『[[神社のススメ]]』）&lt;br /&gt;
* E教会（[[ジャック・ウォマック]]『アンビエント』シリーズ）&lt;br /&gt;
* 越安神社（『FLASH「面白度」』）&lt;br /&gt;
* 王城寺（『[[かみさまのいうとおり!]]』）&lt;br /&gt;
* 鹿縞神社（『[[かしまし ～ガール・ミーツ・ガール～]]』）&lt;br /&gt;
* カトリック南青山教会（映画版『[[デスノート (映画)|デスノート]]』）&lt;br /&gt;
* 神下神社（『[[神社のススメ]]』）&lt;br /&gt;
* 金王寺（『[[天誅]]』）&lt;br /&gt;
* 激怒神社（『[[浦安鉄筋家族]]』）&lt;br /&gt;
* 紅白稲荷神社（『[[神社のススメ]]』）&lt;br /&gt;
* 光覇明宗（『[[うしおととら]]』）&lt;br /&gt;
* 根本聖堂（『[[装甲騎兵ボトムズ 赫奕たる異端]]』）&lt;br /&gt;
* 西遠寺（『[[だぁ!だぁ!だぁ!]]』）&lt;br /&gt;
* サヴェッラ大聖堂（『[[ドラゴンクエストVIII 空と海と大地と呪われし姫君]]』）&lt;br /&gt;
* 榊神社（『[[かなえてあげる!]]』）&lt;br /&gt;
* 皐月神社（『[[ダンドリ。～Dance☆Drill～]]』）&lt;br /&gt;
* サンタマリア教会（『HAUNTEDじゃんくしょん』）&lt;br /&gt;
* ジェダイ聖堂（『[[スター・ウォーズ]]』）&lt;br /&gt;
* 自力本願寺（『[[逮捕しちゃうぞ]]』）&lt;br /&gt;
* 石堂寺（『[[ギャルサー]]』）&lt;br /&gt;
* 泉龍寺（『HAUNTEDじゃんくしょん』）&lt;br /&gt;
* 月峰神社（『[[カードキャプターさくら]]』）&lt;br /&gt;
* 七狐神社（『[[円盤皇女ワるきゅーレ]]』）&lt;br /&gt;
* 鷹宮神社（『[[らき☆すた]]』）※鷲宮神社がモデル&lt;br /&gt;
* 龍宮神社（『[[魔法先生ネギま!]]』）&lt;br /&gt;
* 宝田八幡宮（『[[神社のススメ]]』）&lt;br /&gt;
* 他力本願寺（『[[ああっ女神さまっ]]』）&lt;br /&gt;
* ちゅうちゅう神社（『[[ぷりぷり県]]』）&lt;br /&gt;
* 波切島神宮（『[[奈緒子]]』）※モデルは[[壱岐市]]の[[聖母宮]]であると思われる。&lt;br /&gt;
* 野々木八幡宮（『[[高天原に神留坐す]]』）&lt;br /&gt;
* 白龍神社（[[北海道テレビ]]『[[ドラバラ鈴井の巣]]・[[雅楽戦隊ホワイトストーンズ]]』）&lt;br /&gt;
愽霊神社。(東方シリーズ)&lt;br /&gt;
* 葉桜院（『[[逆転裁判|逆転裁判3]]』）&lt;br /&gt;
* 筐神島教団本部（『[[トリック劇場版2]]』）&lt;br /&gt;
* 波浪院（『[[おきらく忍伝ハンゾー]]』）&lt;br /&gt;
* 火川神社（『美少女戦士セーラームーン』）※モデルは[[氷川神社]]で、作品の舞台となった[[麻布]]にも分祀された「氷川神社」が存在&lt;br /&gt;
* 平原神宮（『[[神社のススメ]]』）&lt;br /&gt;
* 富毛寺（『トリック劇場版2』）&lt;br /&gt;
* 布施明神（『[[トリック (テレビドラマ)|TRICK]]』）&lt;br /&gt;
* 古手神社（『[[ひぐらしのなく頃に]]』）&lt;br /&gt;
* ぺろりん神社（『[[OH!MYコンブ]]』）&lt;br /&gt;
* 煩悩寺（『[[おきらく忍伝ハンゾー]]』）※[[本能寺]]が元&lt;br /&gt;
* ポプの宮神社（CS版『[[pop'n music|pop'n music12 いろは]]』）&lt;br /&gt;
* マイエラ修道院（『[[ドラゴンクエストVIII 空と海と大地と呪われし姫君]]』）&lt;br /&gt;
* マダツボミの塔（『[[ポケットモンスター 金・銀|ポケットモンスター 金・銀・クリスタル]]』）※僧侶たちの修行の場&lt;br /&gt;
* 満願神社（『[[おじゃる丸]]』）&lt;br /&gt;
* まむし神社（『トリック劇場版2』）&lt;br /&gt;
* 八島神社（漫画版『[[かみちゅ!]]』）&lt;br /&gt;
* 夜摩狐神社（『[[Mr.FULLSWING]]』）&lt;br /&gt;
* 柳桐寺（『[[Fate/stay night]]』）&lt;br /&gt;
* 安国神社（『[[とらいあんぐるハート]]』）&lt;br /&gt;
* 来福神社（アニメ版『かみちゅ!』）&lt;br /&gt;
* らんげんさま（『ぷりぷり県』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 遺跡 ==&lt;br /&gt;
* アクーシャ（『[[劇場版ポケットモンスター アドバンスジェネレーション ポケモンレンジャーと蒼海の王子 マナフィ]]』）※海底遺跡&lt;br /&gt;
* アルフの遺跡（『ポケットモンスター 金・銀・クリスタル』）&lt;br /&gt;
* アスカナ遺跡（『[[ポケットモンスター ファイアレッド・リーフグリーン]]』）&lt;br /&gt;
* ウィルドバル（『[[スカイオデッセイ]]』）  &lt;br /&gt;
* おふれの石室（『[[ポケットモンスター ルビー・サファイア|ポケットモンスター ルビー・サファイア・エメラルド]]』）&lt;br /&gt;
* ガンダール遺跡（『[[伝説の勇者ダ・ガーン]]』）&lt;br /&gt;
* グラディサント遺跡（『[[エースコンバット0]]』）&lt;br /&gt;
* 小島の横穴（『ポケットモンスター ルビー・サファイア・エメラルド』）&lt;br /&gt;
* 古代塚（『ポケットモンスター ルビー・サファイア・エメラルド』）&lt;br /&gt;
* ゴモルの塔（『[[装甲騎兵ボトムズ]]』）※惑星クエントに存在する古代クエント文明の遺構の一つ&lt;br /&gt;
* 砂漠遺跡（『ポケットモンスター ルビー・サファイア・エメラルド』）&lt;br /&gt;
* サファール遺跡（『[[デスクリムゾン]]』）&lt;br /&gt;
* 済王の古墳（せいおうのこふん）（『[[サガフロンティア]]』）&lt;br /&gt;
* タケル人の遺伝子実験基地（『[[宇宙英雄ペリー・ローダン]]』）&lt;br /&gt;
* 武王の古墳（『[[サガフロンティア]]』）&lt;br /&gt;
* メガリス（『[[サガ・フロンティア2]]』）&lt;br /&gt;
* 焼けた塔（『[[ポケットモンスター]]金・銀・クリスタル』） &lt;br /&gt;
* ラグドゥ遺跡（『[[ファイアーエムブレム 聖魔の光石]]』）&lt;br /&gt;
* [[ルルイエ]]（『[[ウルトラマンティガ THE FINAL ODYSSEY]]』）&lt;br /&gt;
* レリクス（『[[ファンタシースターユニバース]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 警察署 ==&lt;br /&gt;
=== あ行 ===&lt;br /&gt;
* 警視庁青山警察署（『[[アンフェア]] the special 「コード・ブレーキング～暗号解読」』）&lt;br /&gt;
* 赤羽北警察署（『[[逃亡者 木島丈一郎]]』）&lt;br /&gt;
* あけぼの署（『[[魔弾戦記リュウケンドー]]』）&lt;br /&gt;
* 浅草雷門警察署（『[[踊る大捜査線 THE MOVIE]]』）&lt;br /&gt;
* 浅草南警察署（『逃亡者 木島丈一郎』）&lt;br /&gt;
* 旭川警察署（『[[氷点]]』）&lt;br /&gt;
* 麻布十番警察署（『逃亡者 木島丈一郎』）&lt;br /&gt;
* 荒川南警察署（『逃亡者 木島丈一郎』）&lt;br /&gt;
* 池上本町警察署（『逃亡者 木島丈一郎』）&lt;br /&gt;
* 犬鳴署（『[[キャッツ・アイ]]』）&lt;br /&gt;
* 上野北警察署（『逃亡者 木島丈一郎』）&lt;br /&gt;
* 牛込北警察署（『逃亡者 木島丈一郎』）&lt;br /&gt;
* 宇田川東交番（『[[ギャルサー]]』）&lt;br /&gt;
* 江古田警察署（『踊る大捜査線 THE MOVIE』）&lt;br /&gt;
* 警視庁江戸川警察署（『アンフェア the special 「コード・ブレーキング～暗号解読」』）&lt;br /&gt;
* 王子中央警察署（『逃亡者 木島丈一郎』）&lt;br /&gt;
* 大井東警察署（『逃亡者 木島丈一郎』）&lt;br /&gt;
* 大崎北警察署（『踊る大捜査線 THE MOVIE』）&lt;br /&gt;
* 大田警察署（『踊る大捜査線 THE MOVIE』）&lt;br /&gt;
* おわらい警察署（『[[わ～お!ケンちゃん]]』）&lt;br /&gt;
=== か行 ===&lt;br /&gt;
* 神楽村警察署（『氷点』）&lt;br /&gt;
* 勝どき警察署（『踊る大捜査線』）&lt;br /&gt;
* 葛飾警察署（実在するが建物・組織は別としている）→新葛飾警察署（『[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]』）&lt;br /&gt;
** 亀有公園前派出所（『こちら葛飾区亀有公園前派出所』）&lt;br /&gt;
** [[サハラ砂漠]]派出所（『こちら葛飾区亀有公園前派出所』）&lt;br /&gt;
* 葛飾南警察署（『踊る大捜査線 THE MOVIE』）&lt;br /&gt;
* 神田川警察署（『逃亡者 木島丈一郎』）&lt;br /&gt;
* 環六警察署（『[[LOVE&amp;amp;PEACE]]』）&lt;br /&gt;
* 北川警察署（『[[ウルトラマンマックス]]』）&lt;br /&gt;
* 北千住警察署（『[[嫌われ松子の一生]]（テレビドラマ）』）&lt;br /&gt;
* 喜多野警察署（『[[刑事ヨロシク]]』）&lt;br /&gt;
* 機動メカ分署（マグナポリス38）（『[[未来警察ウラシマン]]』）&lt;br /&gt;
* 口笛警察署（『[[クンクンカムカ]]』）&lt;br /&gt;
* 健康警察（[[オムロン]]・ヘルスケアのCM）&lt;br /&gt;
* 警視庁高円寺警察署（『アンフェア the special 「コード・ブレーキング～暗号解読」』）&lt;br /&gt;
* 麹町北警察署（『逃亡者 木島丈一郎』）&lt;br /&gt;
* 江東警察署（『踊る大捜査線 THE MOVIE』）&lt;br /&gt;
* かめはまんねん警察署（『[[がきデカ]]』にて、猫又刑事の所属した警察署）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== さ行 ===&lt;br /&gt;
* さいはて署（『こちら葛飾区亀有公園前派出所』）&lt;br /&gt;
* 桜台警察署（『[[のの美捜査中!]]』）&lt;br /&gt;
* 警視庁笹塚警察署（『アンフェア the special 「コード・ブレーキング～暗号解読」』）&lt;br /&gt;
* 三軒茶屋警察署（『踊る大捜査線 THE MOVIE』）&lt;br /&gt;
* 品川南警察署（『踊る大捜査線 THE MOVIE』）&lt;br /&gt;
* 渋谷西警察署（『踊る大捜査線 THE MOVIE』）&lt;br /&gt;
* 志村中央警察署（『逃亡者 木島丈一郎』）&lt;br /&gt;
* 下落合警察署（『踊る大捜査線 THE MOVIE』）&lt;br /&gt;
* 下北沢警察署（『逃亡者 木島丈一郎』）&lt;br /&gt;
* しゃくれ警察署（『[[ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!]]』）&lt;br /&gt;
:（当番組の罰ゲームの企画『[[ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!の企画#松本vs浜田・対決シリーズ / 罰ゲーム|絶対に笑ってはいけない警察24時]]』内での警察署名）&amp;lt;br /&amp;gt; ※[[静岡県]][[駿東郡]][[小山町]]でロケを行った。([[2006年]][[12月31日]]の年越し特番で放送)&lt;br /&gt;
* 城西公園通り派出所（『[[HERO (テレビドラマ)|HERO]]』）&lt;br /&gt;
* 城西署（『HERO (テレビドラマ)』、『[[大都会 闘いの日々]]』）&lt;br /&gt;
* 城南警察署（『逃亡者 木島丈一郎』）&lt;br /&gt;
* 警視庁新小岩警察署（『[[トップキャスター]]』）&lt;br /&gt;
* 新宿北警察署（『[[容疑者 室井慎次]]』）&lt;br /&gt;
* 新宿西警察署（『踊る大捜査線 THE MOVIE』）&lt;br /&gt;
* 警視庁新宿中央警察署（『アンフェア』）&lt;br /&gt;
* 新宿淀橋署（『探偵神宮寺三郎』シリーズ）&lt;br /&gt;
* 警視庁水上警察署湾岸通交番（『踊る大捜査線 THE MOVIE』）&lt;br /&gt;
* 成城南警察署（『逃亡者 木島丈一郎』）&lt;br /&gt;
* 西部警察署（『[[西部警察]]』）&lt;br /&gt;
* 千住東警察署（『[[3年B組金八先生]]』）&lt;br /&gt;
* セントラルシティ署（『[[機動刑事ジバン]]』）&lt;br /&gt;
* 総武警察署（『[[時効警察]]』）&lt;br /&gt;
* 警視庁祖師谷警察署（『アンフェア the special 「コード・ブレーキング～暗号解読」』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== た行 ===&lt;br /&gt;
* 警視庁台東警察署（『逃亡者 木島丈一郎』）&lt;br /&gt;
* 大日本警察署（『[[ついでにとんちんかん]]』）&lt;br /&gt;
* 高井戸北警察署（『逃亡者 木島丈一郎』）&lt;br /&gt;
* 多津美署（『[[弁護士のくず]]』）&lt;br /&gt;
* 玉坂警察署（『[[走れ公務員!]]』）&lt;br /&gt;
* 宇宙警察地球署（デカベース、『[[特捜戦隊デカレンジャー]]』）&lt;br /&gt;
* 中央西警察署（『[[新キッズ・ウォー2]]』）&lt;br /&gt;
* 九十九警察署（『[[世にも奇妙な物語]]－鏡子さん』）&lt;br /&gt;
* 天現寺警察署（『[[ルーキー!]]』）&lt;br /&gt;
* 度井仲警察署（『[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]』）&lt;br /&gt;
* 大阪府警通天閣警察署（『こちら葛飾区亀有公園前派出所』）&lt;br /&gt;
* 東部警察署（『西部警察』）&lt;br /&gt;
* 豊島警察署（『踊る大捜査線 THE MOVIE』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== な行 ===&lt;br /&gt;
* 中野坂上警察署（『踊る大捜査線 THE MOVIE』）&lt;br /&gt;
* 中野中央警察署（『逃亡者 木島丈一郎』）&lt;br /&gt;
* 中目黒警察署（『踊る大捜査線 THE MOVIE』、アンフェア the special 「コード・ブレーキング～暗号解読」』）&lt;br /&gt;
* 警視庁中目黒警察署南目黒交番（『[[結婚できない男]]』）&lt;br /&gt;
* 七曲警察署（『[[太陽にほえろ!]]』）&lt;br /&gt;
* 新妻警察署（『[[俺たちは天使だ!]]』）&lt;br /&gt;
* 西尾北署（[[ドラマ・コンプレックス]]『夏のラブ&amp;amp;サスペンスシリーズ(1) 薔薇の微笑～愛すれど心哀しく～天城山心中に隠された妖艶な未亡人の犯罪計画!?生まれいずる悩み…性同一性障害を超えた愛の奇跡…衝撃の夫婦の絆!』）&lt;br /&gt;
* 西加賀警察署（『弁護士のくず』）&lt;br /&gt;
* 千葉県西木更津警察署（『[[クロサギ (漫画)|クロサギ]]』）&lt;br /&gt;
* 西布施警察署（『[[白夜行]]』）&lt;br /&gt;
* 警視庁西玉川警察署（『東京刑事』）&lt;br /&gt;
* 韮沢警察署（『[[絶体絶命都市2 -凍てついた記憶たち-]]』）&lt;br /&gt;
* 警視庁ねこ自慢警察署（『[[がきデカ]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== は行 ===&lt;br /&gt;
* 八王子東交番（『[[地獄少女]]』）&lt;br /&gt;
* 羽田警察署（『踊る大捜査線 THE MOVIE』）&lt;br /&gt;
* 原宿北警察署（『踊る大捜査線 THE MOVIE』）&lt;br /&gt;
* 東池袋警察署（『踊る大捜査線 THE MOVIE』）&lt;br /&gt;
* 警視庁東中野警察署（『アンフェア the special 「コード・ブレーキング～暗号解読」』）&lt;br /&gt;
* ひまで署（『ひまで署オマワリくん』）&lt;br /&gt;
* 藤沢中央警察署（『[[タイヨウのうた]]』）&lt;br /&gt;
* 船堀警察署（『[[デスノート (映画)]]』）&lt;br /&gt;
* 警視庁町田南警察署（『アンフェア』）&lt;br /&gt;
* 警視庁美浜警察署（『弁護士のくず』）&lt;br /&gt;
* 二子西警察署（『弁護士のくず』）&lt;br /&gt;
* 山口県警虹ヶ浦警察署（『HERO』スペシャル）&lt;br /&gt;
* 米花警察署（『[[名探偵コナン]]』）&lt;br /&gt;
* 墨東警察署（『[[逮捕しちゃうぞ]]』）&lt;br /&gt;
* 本池上警察署（『[[警察署長 (漫画)|警察署長]]』・『[[こちら本池上署]]』）&lt;br /&gt;
* 本所北警察署（『逃亡者 木島丈一郎』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ま行 ===&lt;br /&gt;
* 鞠浜警察署（『探偵・癸生川凌介事件譚』）&lt;br /&gt;
* 丸内警察署（『逃亡者 木島丈一郎』）&lt;br /&gt;
* 万世警察署（『逃亡者 木島丈一郎』）&lt;br /&gt;
* [[神奈川県警]][[港警察署]]（『[[あぶない刑事]]』シリーズ）&lt;br /&gt;
* 南小岩警察署（『逃亡者 木島丈一郎』）&lt;br /&gt;
* メトロウェスト分署（『[[ロボコップ]]』シリーズ）&lt;br /&gt;
* 山梨県警本栖警察署（『[[ゴジラ・モスラ・キングギドラ 大怪獣総攻撃]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== や・ら・わ行 ===&lt;br /&gt;
* 焼畑警察署（『[[富豪刑事]]』）&lt;br /&gt;
* 山手中央警察署（『[[はぐれ刑事純情派]]』）&lt;br /&gt;
*ラクーンシティ警察署（『[[バイオハザード2 ]]』、『[[バイオハザード3 LAST ESCAPE]]』、『[[バイオハザード アウトブレイク FILE2]]』）&lt;br /&gt;
* 警視庁湾岸警察署（『[[踊る大捜査線]]』）&lt;br /&gt;
* 警視庁湾岸警察署浦の島交番（[[鷹見一幸]]『ネオクーロンB（ベイサイド）』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 英数字 ===&lt;br /&gt;
* 警視庁97分署（『[[私鉄沿線97分署]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 城・基地・要塞・研究施設 ==&lt;br /&gt;
「宇宙構造物」も参照。&lt;br /&gt;
=== あ行 ===&lt;br /&gt;
* 悪魔城（『[[悪魔城ドラキュラ]]シリーズ』）&lt;br /&gt;
* 悪死頼城（あしたのじょ～）（『[[おきらく忍伝ハンゾー]]』）&lt;br /&gt;
* アスカンタ城（『[[ドラゴンクエストVIII 空と海と大地と呪われし姫君]]』）&lt;br /&gt;
* 阿蘇要塞（[[荒巻義雄]]の小説『「要塞」シリーズ』）&lt;br /&gt;
* アーダベルト防空軍基地（ゲーム『[[パワードール]]』シリーズ）&lt;br /&gt;
* アークレイ研究所(ゲーム[[バイオハザード]]シリーズ)&lt;br /&gt;
* アーケロン要塞（『[[エースコンバットX]]』）&lt;br /&gt;
* ア・バオア・クー(『[[機動戦士ガンダム]]』シリーズ)&lt;br /&gt;
* アヴァロンダム（大量報復兵器V2発射基地）（『[[エースコンバット0]]』）&lt;br /&gt;
* アルトネリコ（『[[アルトネリコ]]』）&lt;br /&gt;
* 天母城（『[[戦国自衛隊1549]]』）&lt;br /&gt;
* イーグル日本支部（『[[秘密戦隊ゴレンジャー]]』）&lt;br /&gt;
* イスタス要塞（『[[エースコンバット04 シャッタードスカイ|エースコンバット04]]』）&lt;br /&gt;
* イリヤ城（『Fate/stay night』）&lt;br /&gt;
* 宇宙科学研究所（『[[UFOロボ グレンダイザー]]』）&lt;br /&gt;
* ヴァレー空軍基地（『[[エースコンバット0]]』）&lt;br /&gt;
* 宇高多城（『[[忍道 戒]]』）&lt;br /&gt;
* エイジスワン（映画『[[沈黙の要塞]]』）&lt;br /&gt;
* エコーベース（『[[スター・ウォーズ]]』）&lt;br /&gt;
* エリア88（『[[エリア88]]』）&lt;br /&gt;
* エリアル・ベース（『[[ウルトラマンガイア]]』）&lt;br /&gt;
* エンジェルラボ（サンリオ『[[シナモロール|シナモエンジェルス]]』）&lt;br /&gt;
* エンドアシールド発生装置（『スター・ウォーズ』）&lt;br /&gt;
* 『王の島』（『[[タイムクライシス]]』）※孤島に古城だけが聳えている&lt;br /&gt;
* 大江戸城（『[[飛べ!イサミ]]』）&lt;br /&gt;
* オトラントの城（『[[オトラント城奇譚]]』）&lt;br /&gt;
* 鬼丸城（『[[YAIBA]]』）&lt;br /&gt;
* オルドラン城（『[[劇場版ポケットモンスター アドバンスジェネレーション ミュウと波導の勇者 ルカリオ]]』）※モデルは[[ノイシュヴァンシュタイン城]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== か行 ===&lt;br /&gt;
* 海底神殿（『[[クロノ・トリガー]]』）&lt;br /&gt;
* 科学要塞研究所（『[[グレートマジンガー]]』）&lt;br /&gt;
* カピターン城（『[[武者烈伝]]』）&lt;br /&gt;
* カリオストロ城（『[[ルパン三世 カリオストロの城]]』）&lt;br /&gt;
* [[カリン塔]]（『[[ドラゴンボール]]』）&lt;br /&gt;
* ギースタワー（『[[餓狼伝説]]』シリーズ）&lt;br /&gt;
* 奇顔城（『[[おきらく忍伝ハンゾー]]』）&lt;br /&gt;
* 北アフリカ先進技術研究所（『[[フロントミッション]]』）&lt;br /&gt;
* クイーンマリー宮殿（『[[MOTHER]]』）&lt;br /&gt;
* クッパ城（ゲーム『[[スーパーマリオブラザーズ]]』）&lt;br /&gt;
* クラウドベース（『[[キャプテン・スカーレット]]』）&lt;br /&gt;
* グラディサント遺跡要塞（『[[エースコンバット0]]』）&lt;br /&gt;
* グラントータス（『[[超獣戦隊ライブマン]]』）&lt;br /&gt;
* グランドーム（『[[ウルトラマンダイナ]]』）&lt;br /&gt;
* クリスタルパレス（『美少女戦士セーラームーン』）&lt;br /&gt;
* クルイーク要塞（『[[エースコンバット5]]』）&lt;br /&gt;
* グロズニィグラード（『[[メタルギアソリッド]]』）&lt;br /&gt;
* グロッケン城（『[[ザ・キャッスル]]』）&lt;br /&gt;
* ケロロ部隊地球侵略前線基地（『[[ケロロ軍曹]]』）&lt;br /&gt;
* 光子力研究所（『[[マジンガーZ]]』）&lt;br /&gt;
* 鋼鉄城（『[[爆裂機甲天使クロスレンジャー]]』）&lt;br /&gt;
* ゴーメンガースト城（『[[ゴーメンガースト]]』三部作）&lt;br /&gt;
* 国立生態科学研究所（『[[エルフェンリート]]』）&lt;br /&gt;
* 国際救助隊基地（トレーシーアイランド、『[[サンダーバード (テレビ番組)|サンダーバード]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== さ行 ===&lt;br /&gt;
* 佐世保ベクター研究所 （『[[エルフェンリート]]』）&lt;br /&gt;
* 早乙女研究所（『[[ゲッターロボ]]』）&lt;br /&gt;
* サザンビーク城（『[[ドラゴンクエストVIII 空と海と大地と呪われし姫君]]』）&lt;br /&gt;
* ザボーガー基地（『[[電人ザボーガー]]』）&lt;br /&gt;
* サンド島空軍基地（『[[エースコンバット5]]』）&lt;br /&gt;
* シード宮殿（『スター・ウォーズ』）&lt;br /&gt;
* ジオ・ベース（『[[ウルトラマンガイア]]』）&lt;br /&gt;
* 時間城（『[[銀河鉄道999]]』で惑星ヘビーメルダーにあった城）&lt;br /&gt;
* SHADO本部（『[[謎の円盤UFO]]』）&lt;br /&gt;
* 屍人ノ巣(『[[SIREN]]』)&lt;br /&gt;
* ジフェイタス(『[[ゼーガペイン]]』)&lt;br /&gt;
* ジャバ・ザ・ハットの宮殿（『[[スター・ウォーズ]]』）&lt;br /&gt;
* シュティーア城（『エースコンバット5』、『[[エースコンバット0]]』）&lt;br /&gt;
* シュレイド城（『[[モンスターハンター]]』シリーズ）&lt;br /&gt;
* 常夜の城（『[[サナリカ]]』）&lt;br /&gt;
* 神ステーション（『[[仮面ライダーX]]』）&lt;br /&gt;
* スカイキャンプ（『[[鳥人戦隊ジェットマン]]』）&lt;br /&gt;
* スコット・シティ(『[[機動戦士ガンダム]]』)&lt;br /&gt;
* 朱雀城（『[[ストリートファイターZERO]]2』）&lt;br /&gt;
* 〈スターダスト〉第三勢力基地（『[[宇宙英雄ペリー・ローダン]]』）&lt;br /&gt;
* 生電社（『BLAME!』）&lt;br /&gt;
* 生命科学研究所（『[[サガフロンティア]]』）&lt;br /&gt;
* セントヒューレット軍港（『エースコンバット5』）&lt;br /&gt;
* 園原基地（『[[イリヤの空、UFOの夏]]』）&lt;br /&gt;
* 双胎楼（そうたいろう）（『[[忍道 戒]]』）&lt;br /&gt;
* ジュエリーキャッスル（『[[ふしぎ星の☆ふたご姫]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== た行 ===&lt;br /&gt;
* [[ぬるぽ|対ガッ用超高性能ぬるボックス]]（[[2ちゃんねる]]の[[アスキーアート]]）&lt;br /&gt;
* 大志館（『[[出撃!マシンロボレスキュー]]』）&lt;br /&gt;
* ダイナステーション（『[[科学戦隊ダイナマン]]』）&lt;br /&gt;
* ダイブハンガー（『[[ウルトラマンティガ]]』）&lt;br /&gt;
* たけし城（『[[風雲!たけし城]]』）&lt;br /&gt;
* 巽防災研究所（『[[救急戦隊ゴーゴーファイブ]]』）&lt;br /&gt;
* 竜宮島（たつみやじま）（『[[蒼穹のファフナー]]』）&lt;br /&gt;
* ターボビルダー（『[[高速戦隊ターボレンジャー]]』）&lt;br /&gt;
* 地下神殿（『[[ONE PIECE]]』）&lt;br /&gt;
* 地下都市（『[[宇宙戦艦ヤマト]]』）&lt;br /&gt;
* 地底神殿（『[[恐竜戦隊ジュウレンジャー]]』）&lt;br /&gt;
* 筑波精神科学開発センター（『[[ゴジラ]]』VSシリーズ）&lt;br /&gt;
* テスラ・ライヒ研究所（『[[スーパーロボット大戦シリーズ]]』）&lt;br /&gt;
* デスラー・パレス（『[[宇宙戦艦ヤマトIII]]』）&lt;br /&gt;
* デデデ城（『[[星のカービィ]]』）&lt;br /&gt;
* テルト基地（『[[アリソン]]』シリーズ『[[リリアとトレイズ]]』シリーズ）&lt;br /&gt;
* デルの城（[[エミリー・ロッダ]]『デルトラクエスト』&lt;br /&gt;
* 電撃戦隊基地（『[[電撃戦隊チェンジマン]]』）&lt;br /&gt;
* デンジランド（『[[電子戦隊デンジマン]]』）&lt;br /&gt;
* 天堂科学研究所（『[[爆裂機甲天使クロスレンジャー]]』）&lt;br /&gt;
* 東亜重工（『[[BLAME!]]』、『[[NOiSE]]』、『[[BIOMEGA]]』ほか）&lt;br /&gt;
* ドクタケ城（『[[落第忍者乱太郎]]』）&lt;br /&gt;
* 怒暗城（[[千之ナイフ]][[夜姫|『夜姫』（文庫版）所収「怒暗城奇譚 －空中楼閣の魔術師II－」]]）&lt;br /&gt;
* トレジャーベース（『[[ウルトラマンコスモス]]』）&lt;br /&gt;
* トロデーン城（『[[ドラゴンクエストVIII 空と海と大地と呪われし姫君]]』）&lt;br /&gt;
* 十和田要塞（荒巻義雄の小説『「要塞」シリーズ』）&lt;br /&gt;
* ドンドルマ戦闘街（[[モンスターハンター]]シリーズ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== な行 ===&lt;br /&gt;
* ニセコ要塞（荒巻義雄の小説『「[[要塞]]」シリーズ』）&lt;br /&gt;
* ノイエ・サンスーシ〈新無憂〉宮殿（『[[銀河英雄伝説]]』）&lt;br /&gt;
* 南原コネクション（『[[超電磁ロボ コン・バトラーV]]』）&lt;br /&gt;
* Nerv（ネルフ）本部（『[[新世紀エヴァンゲリオン]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== は行 ===&lt;br /&gt;
* [[バーンパレス]]（『[[DRAGON QUEST -ダイの大冒険-]]』）&lt;br /&gt;
* バイオベース（『[[超電子バイオマン]]』）&lt;br /&gt;
* ハイヴ(ハイブ)(映画『[[バイオハザード]]』)&lt;br /&gt;
* ハイラル城（ゲーム『[[ゼルダの伝説]]』）&lt;br /&gt;
* ハウルの動く城（映画『[[ハウルの動く城]]』）&lt;br /&gt;
* パッパラ隊基地（『[[突撃!パッパラ隊]]』）&lt;br /&gt;
* バビルの塔（『[[バビル2世]]』）&lt;br /&gt;
* 疾風流忍術研究所（『[[忍風戦隊ハリケンジャー]]』）&lt;br /&gt;
* バラン星基地（『[[宇宙戦艦ヤマト]]』）&lt;br /&gt;
* バルカンベース - ニューバルカンベース（『[[太陽戦隊サンバルカン]]』）&lt;br /&gt;
* バレスタイン城（『[[イースIII]]』）&lt;br /&gt;
* ピーチ城（ゲーム『[[スーパーマリオ64]]』）&lt;br /&gt;
* ビクトリードック（『[[激走戦隊カーレンジャー]]』）&lt;br /&gt;
* ビッグファルコン（『[[超電磁マシーンボルテスV]]』）&lt;br /&gt;
* ビッグベイザー（『[[バトルフィーバーJ]]』）&lt;br /&gt;
* 琵琶湖要塞（荒巻義雄の小説『「要塞」シリーズ』）&lt;br /&gt;
* フェニックスネスト（『[[ウルトラマンメビウス]]』）&lt;br /&gt;
* フォーダムG（『[[ゲッターロボG]]』）&lt;br /&gt;
* フォートレスフリーダム（『[[ウルトラマンネクサス]]』）&lt;br /&gt;
* 富士要塞（荒巻義雄の小説『「要塞」シリーズ』）&lt;br /&gt;
* 不動城（『[[忍道 戒]]』）&lt;br /&gt;
* ブラックメサ研究所（『[[ハーフライフ]]』）&lt;br /&gt;
* ベイエリア55（『[[救急戦隊ゴーゴーファイブ]]』）&lt;br /&gt;
* ベース・タイタン（『[[ウルトラマンマックス]]』）&lt;br /&gt;
* ホーバーク・キャッスル（『[[金色のガッシュ!!]]』）&lt;br /&gt;
* ホグワーツ城（『[[ハリー・ポッターシリーズ|ハリー・ポッター]]』シリーズ）&lt;br /&gt;
* ボルシャヤパスト中継基地（『[[メタルギアソリッド]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ま行 ===&lt;br /&gt;
* 真賀田研究所（[[森博嗣]]『[[すべてがFになる]]』）&lt;br /&gt;
* マグマベース（『[[地球戦隊ファイブマン]]』）&lt;br /&gt;
* マサッシ神殿（『[[スター・ウォーズ]]』）&lt;br /&gt;
* マシュマロ城（『[[星のカービィ スーパーデラックス]]』）&lt;br /&gt;
* ママトト（『[[ママトト]]』）&lt;br /&gt;
* マリノイド要塞（『Qボート チョロQマリン』）&lt;br /&gt;
* ミュンヒハウゼン城（『[[ドラえもん]]』）&lt;br /&gt;
* 未来科学研究所（『[[大戦隊ゴーグルファイブ]]』）&lt;br /&gt;
* [[無限城]]（『[[GetBackers-奪還屋-]]』）&lt;br /&gt;
* ムーンキャッスル（『美少女戦士セーラームーン』）&lt;br /&gt;
* ムーンベース（『[[謎の円盤UFO]]』）&lt;br /&gt;
* ムーンベース・アルファ（『[[スペース1999]]』）&lt;br /&gt;
* 冥王星基地（『[[宇宙戦艦ヤマト]]』）&lt;br /&gt;
* メガリス（『[[エースコンバット04 シャッタードスカイ|エースコンバット04]]』エルジア軍が建造していた要塞）&lt;br /&gt;
* メガフロート（研究施設及び海上都市）（『[[エースコンバット3]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== や・ら・わ行 ===&lt;br /&gt;
* UAOH基地（『[[超力戦隊オーレンジャー]]』）&lt;br /&gt;
* 夢野発明センター（『[[科学戦隊ダイナマン]]』）&lt;br /&gt;
* 妖怪城（『[[ゲゲゲの鬼太郎]]』）&lt;br /&gt;
* ラウンドベース（『[[超新星フラッシュマン]]』）&lt;br /&gt;
* リグリー飛行場 （『[[エースコンバット04 シャッタードスカイ|エースコンバット04]]』）&lt;br /&gt;
* 竜宮城（『[[浦島太郎]]』）&lt;br /&gt;
* ルーヴェンブルン〈獅子の泉〉宮殿（『銀河英雄伝説』）&lt;br /&gt;
* 烈帝城（『[[武者ガンダム]]』シリーズ）&lt;br /&gt;
* 煉獄城（ゲーム『[[蒼魔灯]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 宇宙構造物 ==&lt;br /&gt;
* イゼルローン要塞（『[[銀河英雄伝説]]』）&lt;br /&gt;
* 宇宙修理島ＫＡ大サービス（『宇宙英雄ローダン』シリーズ）&lt;br /&gt;
* オールド・マン（『宇宙英雄ローダン』シリーズ）&lt;br /&gt;
* ガイア衛星（『[[シヴィライゼーション|Call to Power II]]』に登場する改善施設のひとつ）&lt;br /&gt;
* ガイエスブルク要塞（『銀河英雄伝説』）&lt;br /&gt;
* ガーディアンズコロニー（『[[ファンタシースターユニバース]]）&lt;br /&gt;
* [[軌道エレベーター]]（『[[楽園の泉]]』『[[星ぼしに架ける橋]]』ほか）&lt;br /&gt;
* 軌道ロープウェイ（『[[トップをねらえ!]]』）&lt;br /&gt;
* 恒星転送機（『[[宇宙英雄ペリー・ローダン]]』）&lt;br /&gt;
* 深宇宙ステーション：[[ディープ・スペース・ナイン]]（『[[スタートレック:ディープスペースナイン]]』）&lt;br /&gt;
* 人工衛星ガイラ（『[[ファンタシースターII 還らざる時の終わりに]]）&lt;br /&gt;
* 人工惑星ゼラン、人工惑星クラン（『[[ファンタシースター 千年紀の終りに]]）&lt;br /&gt;
* セントラル・ステーション（『[[宇宙英雄ペリー・ローダン]]』）&lt;br /&gt;
* 大群（『宇宙英雄ローダン』シリーズ）&lt;br /&gt;
* [[ダイソン球]]（SF作品多数）&lt;br /&gt;
* 太陽衛星（『[[宇宙英雄ペリー・ローダン]]』）&lt;br /&gt;
* [[デス・スター]]（『スター・ウォーズ』）&lt;br /&gt;
* [[都市衛星ウルク]]（『[[宇宙戦艦ヤマト 完結編]]』）&lt;br /&gt;
* 都市帝国（『[[さらば宇宙戦艦ヤマト]]』『[[宇宙戦艦ヤマト2]]』）&lt;br /&gt;
* 鋼の要塞（『宇宙英雄ローダン』シリーズ）&lt;br /&gt;
* ファウンデーション（『[[宇宙のステルヴィア]]』）&lt;br /&gt;
* フォリル・ステーション（『[[宇宙英雄ペリー・ローダン]]』）&lt;br /&gt;
* ブレインズ・ベース（『[[真（チェンジ!!）ゲッターロボ 世界最後の日]]』 [[ブレインズ・ベース|同名のアニメーション製作会社]]が、OVAの製作に関わっている）&lt;br /&gt;
* ベルガミノの浮きドック（『[[機動戦士ガンダム]]』）&lt;br /&gt;
* マークス要塞（『宇宙英雄ローダン』シリーズ）&lt;br /&gt;
* ミッドウェイ・ステーション（『[[宇宙英雄ペリー・ローダン]]』）&lt;br /&gt;
* ラクファカール（『[[星界の紋章]]』、『[[星界の戦旗]]』）&lt;br /&gt;
* [[リングワールド]]（[[ラリー・ニーヴン]]『[[ノウンスペース]]』シリーズ）&lt;br /&gt;
* ルックアウト・ステーション（『[[宇宙英雄ペリー・ローダン]]』）&lt;br /&gt;
* ワイズマン・ステーション（『装甲騎兵ボトムズ』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ダム・発電所・貯水池 ==&lt;br /&gt;
*アヴァロンダム（『エースコンバットゼロ』）&lt;br /&gt;
*谷間の発電所（『ポケットモンスター ダイヤモンド・パール』）&lt;br /&gt;
*ハイカラムダム（『[[パワードール]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 博物館・美術館・図書館 ==&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
* 海の科学博物館（『ポケットモンスター ルビー・サファイア・エメラルド』）&lt;br /&gt;
* クロガネ炭坑博物館（『ポケットモンスター ダイヤモンド・パール』）&lt;br /&gt;
* ココロ図書館（『[[ココロ図書館]]』）&lt;br /&gt;
* サージェスミュージアム（『[[轟轟戦隊ボウケンジャー]]』）&lt;br /&gt;
* 電車男ミュージアム（[[電車男 (テレビドラマ)|電車男]]）※撮影には[[交通博物館]]を使用&lt;br /&gt;
* ニビ博物館（『ポケットモンスター』シリーズ）&lt;br /&gt;
* 美少女博物館（[[千之ナイフ]]『鏡の国のちづる』（文庫版）所収「ヴィーナス」）&lt;br /&gt;
* 文書庫惑星モラケシュ（『[[宇宙英雄ペリー・ローダン]]』）&lt;br /&gt;
* ミナモ美術館（『ポケットモンスター ルビー・サファイア・エメラルド』）&lt;br /&gt;
* 米花博物館（『名探偵コナン』）&lt;br /&gt;
* 米花美術館（『名探偵コナン』）&lt;br /&gt;
* ルーン美術館（『[[スペースコブラ]]』）&lt;br /&gt;
* ロストヘブン美術館（『[[Mafia: The City of Lost Heaven]]』）&lt;br /&gt;
* ロボット博物館（『[[UFOロボ グレンダイザー対グレートマジンガー‎]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他・分類不明 ==&lt;br /&gt;
=== あ行 ===&lt;br /&gt;
* アウトランダー・クラブ（『スター・ウォーズ』）&lt;br /&gt;
* 青葉屋（『[[キル・ビル Vol.1]]』）&lt;br /&gt;
* 赤羽地方裁判所（2007年1月に[[2ちゃんねる]]トップページに一時期表示。経緯は[[2ちゃんねるの歴史#2007年|こちら]]の1月12日を参照）&lt;br /&gt;
* アッシムの館（『[[デスクリムゾン]]』）&lt;br /&gt;
* アリスカフェ（『[[papa told me]]』）&lt;br /&gt;
* 暗黒館（[[綾辻行人]]『暗黒館の殺人』）&lt;br /&gt;
* 入曽帝国銀行（『[[椿ナイトクラブ]]』）&lt;br /&gt;
* 沖縄海洋都市（『[[フロントミッション]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== か行 ===&lt;br /&gt;
* ガーランド・スクウェア（『[[クライシスゾーン]]』）※[[百貨店]]、[[広場]]、[[ホテル]]、[[オフィスビル]] 兼 [[研究所]]が混在している'''都市型複合施設'''。&lt;br /&gt;
* 海楼館（『[[探偵・癸生川凌介事件譚]]』「海楼館殺人事件」）&lt;br /&gt;
* 黒猫館（[[綾辻行人]]『黒猫館の殺人』）&lt;br /&gt;
* クラウド・ゲート（『[[強殖装甲ガイバー]]』）&lt;br /&gt;
* グランドヴィラ　＊…政府高官の為の保養地（『[[ゴーストスカッド]]』）&lt;br /&gt;
* 芸夢千太 時感洲（『[[おきらく忍伝ハンゾー]]』）&lt;br /&gt;
* 月光スイミングスクール（[[千之ナイフ]]『[[鏡の国のちづる]]』（文庫版）所収「マーメイド」）&lt;br /&gt;
* 原母（『宇宙英雄ローダン』シリーズ）&lt;br /&gt;
* 511キンダーハイム（『[[MONSTER]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== さ行 ===&lt;br /&gt;
* ザレム（『銃夢』）&lt;br /&gt;
* シード・メインハンガー（『スター・ウォーズ』）&lt;br /&gt;
* 屍人ノ巣（『[[SIREN]]』）&lt;br /&gt;
* 時間の墓標（[[ダン・シモンズ]]の小説『ハイペリオン』）&lt;br /&gt;
* 邪教の館（[[女神転生]]シリーズ）&lt;br /&gt;
* 十角館（[[綾辻行人]]『十角館の殺人』）&lt;br /&gt;
* 女装会館エリザ（『[[Trans' ～僕とあたしの境界線～]]』）&lt;br /&gt;
* シルバースター乗馬倶楽部（『[[星獣戦隊ギンガマン]]』）&lt;br /&gt;
* 水車館（綾辻行人『水車館の殺人』）&lt;br /&gt;
* スズの塔（『ポケットモンスター 金・銀・クリスタル』）&lt;br /&gt;
* 居酒屋・水族館（「[[クインテット (テレビ番組)|クインテット]]」）&lt;br /&gt;
* ステートレス（[[グレッグ・イーガン]]『万物理論』）&lt;br /&gt;
* すはだクラブ（『[[さんまの名探偵]]』）&lt;br /&gt;
* 生電社（『[[BLAME!]]』）&lt;br /&gt;
* 空の柱（『ポケットモンスター ルビー・サファイア・エメラルド』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== た行 ===&lt;br /&gt;
* タタラ製鉄所（『ポケットモンスター ダイヤモンド・パール』）&lt;br /&gt;
* ダンカン工場（[[MOTHER]]）&lt;br /&gt;
* 月島御殿（[[霧舎巧]]『カレイドスコープ島 《あかずの扉》研究会竹取島へ』）&lt;br /&gt;
* デスパーシティ（『[[イナズマンF]]』）&lt;br /&gt;
* デックス・ダイナ（『スター・ウォーズ』）&lt;br /&gt;
* 時計館（[[綾辻行人]]『時計館の殺人』）&lt;br /&gt;
* 独立星系連合ドロイド工場（『スター・ウォーズ』）&lt;br /&gt;
* トシュ・ステーション（『スター・ウォーズ』）&lt;br /&gt;
* トト・ブックス（アニメ『R.O.D』）&lt;br /&gt;
* DREAMIN’（『[[ライオン丸G]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== な行 ===&lt;br /&gt;
* 夏の館（『極限推理コロシアム』）&lt;br /&gt;
* 新高銀行（『[[発明軍人 イッシン]]』）&lt;br /&gt;
* 人形館（[[綾辻行人]]『人形館の殺人』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== は行 ===&lt;br /&gt;
* ハウス・オブ・マウス（House of Mouse）（『[[ハウス・オブ・マウス]]』）&lt;br /&gt;
* 白銀荘（『白銀荘の殺人鬼』）&lt;br /&gt;
* バベル・ブックス（小説版『[[R.O.D READ OR DIE (小説版)|R.O.D]]』）&lt;br /&gt;
* [[バベルの図書館]]（[[ホルヘ・ルイス・ボルヘス]]『[[伝奇集]]』）&lt;br /&gt;
* バレエ実験室 白夜館（千之ナイフ『鏡の国のちづる』（文庫版）所収「オルゴール」）&lt;br /&gt;
* びっくり館（[[綾辻行人]]『びっくり館の殺人』）&lt;br /&gt;
* ピラーズ・オブ・ヘヴン（『[[強殖装甲ガイバー]]』）&lt;br /&gt;
* 冬の館（『極限推理コロシアム』）&lt;br /&gt;
* 物質再構成中央センター（『[[シヴィライゼーション|Call to Power II]]』に登場する七不思議のひとつ）&lt;br /&gt;
* ポケモンセンター（『ポケットモンスター』シリーズ）※実在する[[ポケモンセンター]]はポケモングッズショップ&lt;br /&gt;
* ポケモン屋敷（『ポケットモンスター』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ま行 ===&lt;br /&gt;
* マリオネット・ランド（[[霧舎巧]]『マリオネット園 《あかずの扉》研究会首吊塔へ』）&lt;br /&gt;
* ママリンゴ（『[[刑事ヨロシク]]』）&lt;br /&gt;
* 迷路館（綾辻行人『迷路館の殺人』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== や行 ===&lt;br /&gt;
* 槍の柱（『ポケットモンスター ダイヤモンド・パール』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ら行 ===&lt;br /&gt;
* 流氷館（霧舎巧『ドッペルゲンガー宮 《あかずの扉》研究会流氷館へ』）&lt;br /&gt;
* ロストタワー（『[[ポケットモンスター ダイヤモンド・パール]]』）&lt;br /&gt;
* 蓮華供養塔（『三つ首塔』）&lt;br /&gt;
* 蝋人形の館（[[聖飢魔II]]の楽曲）&lt;br /&gt;
* 魯迅老人ホーム（『TRICK』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--=== わ行 ===--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== A-Z ===&lt;br /&gt;
* QUEEN'S ATHLETIC CLUB（『シティーハンター』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[架空のものの一覧の一覧]]&lt;br /&gt;
** [[架空の地名一覧]]&lt;br /&gt;
** [[架空のサーキット一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{架空のもの}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:架空の建築物|*かくうのけんそうふつしせついちらん]]&lt;br /&gt;
[[Category:フィクションの一覧|けんそうふつしせつ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:List of fictional buildings]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>60.119.153.72</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9E%B6%E7%A9%BA%E3%81%AE%E5%BB%BA%E9%80%A0%E7%89%A9%E3%80%81%E6%96%BD%E8%A8%AD%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=337539</id>
		<title>架空の建造物、施設一覧</title>
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				<updated>2017-06-18T08:00:32Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;60.119.153.72: /* ホテル・旅館 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ウィキペディア削除}}&lt;br /&gt;
'''架空の建造物、施設一覧'''（'''かくうのけんぞうぶつ、しせついちらん'''）は、[[小説]]・[[漫画]]・[[ドラマ]]・[[映画]]・[[アニメ]]・[[ゲーム]]などに登場する、実在しない[[建造物]]、[[施設]]、個人商店の一覧である。 学校は[[架空の学校一覧]]を参照のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 住宅・寮 ==&lt;br /&gt;
* アイアンハート城（『[[相棒]]』）&lt;br /&gt;
* アヴァロン東中野（『[[円卓生徒会]]』）&lt;br /&gt;
* 青葉荘（『[[うわさの翠くん!!]]』）&lt;br /&gt;
* 青屋敷（[[綾辻行人]]『[[十角館の殺人]]』）&lt;br /&gt;
* アップルフィールド孤児院（『[[明日のナージャ]]』）&lt;br /&gt;
* アラマ荘（『[[怪物くん]]』）&lt;br /&gt;
* アナキンの家（『[[スター・ウォーズ]]』）&lt;br /&gt;
* 池田壮（『[[トリック (テレビドラマ)|TRICK]]』シリーズ）&lt;br /&gt;
* 一刻館（『[[めぞん一刻]]』）&lt;br /&gt;
* ウマレ荘（『[[クレヨンしんちゃん]]』）&lt;br /&gt;
* エンパイヤアパートメント（『[[HERO (テレビドラマ)|HERO]]』）&lt;br /&gt;
* オバケハイツ（『[[バケルノ小学校 ヒュードロ組]]』）&lt;br /&gt;
* おもしろ荘（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]『[[ぐるぐるナインティナイン]]』）&lt;br /&gt;
* かえで荘（『[[キャプテン翼]]』）&lt;br /&gt;
* 楓荘（『[[エルフェンリート]]』）&lt;br /&gt;
* かすみ荘（『[[HAND MAID メイ]]』）&lt;br /&gt;
* カスミ荘（『[[キッズ・ウォー|キッズ・ウォー2]]』）&lt;br /&gt;
* くろだ荘（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]『[[くろだ荘の宴]]』）&lt;br /&gt;
* 極上寮（『[[極上生徒会]]』）&lt;br /&gt;
* コスモス荘（『[[住めば都のコスモス荘]]』）&lt;br /&gt;
* コーポちりめん（『[[あまいぞ!男吾]]』）&lt;br /&gt;
* コトブキマンション（『[[ポケットモンスター ダイヤモンド・パール]]』）&lt;br /&gt;
* 坂田マンション（『[[おじゃる丸]]』）&lt;br /&gt;
* 桜庭館（『[[藍より青し]]』）&lt;br /&gt;
* 瀬古井荘（『クレヨンしんちゃん』）&lt;br /&gt;
* 大戦荘（『3年奇面組』、『[[ハイスクール!奇面組]]』）&lt;br /&gt;
* 多摩新武士団地（『[[おきらく忍伝ハンゾー]]』）&lt;br /&gt;
* タマムシマンション（『[[ポケットモンスター]]』シリーズ）&lt;br /&gt;
* ちびっこハウス（『[[タイガーマスク]]』）&lt;br /&gt;
* 調布サニーマンション（『[[誰よりもママを愛す]]』）&lt;br /&gt;
* ディーン・キャンベルの家（『[[ブラック・フライデー 奪われた生物兵器]]』）&lt;br /&gt;
* つぐみ寮（『[[この青空に約束を―]]』）&lt;br /&gt;
* ツルモク独身寮（『[[ツルモク独身寮]]』）&lt;br /&gt;
* なにく荘（『ハイスクール!奇面組』）&lt;br /&gt;
* ナブーの湖の別荘（『スター・ウォーズ』）&lt;br /&gt;
* 鳴滝荘（『[[まほらば]]』）&lt;br /&gt;
* 忍術学園学生寮（漫画『[[落第忍者乱太郎]]』、アニメ『[[忍たま乱太郎]]』）&lt;br /&gt;
* HILLS AOI（『誰よりもママを愛す』）&lt;br /&gt;
* 陽あたりハウス（『[[陽はいつか昇る]]』）&lt;br /&gt;
* ひだまり荘（『[[ひだまりスケッチ]]』『[[陽あたり良好!]]』）&lt;br /&gt;
* ひなた荘（『[[ラブひな]]』）&lt;br /&gt;
* 貧荘（『ハイスクール!奇面組』）&lt;br /&gt;
* ベン・ケノービの小屋（『スター・ウォーズ』）&lt;br /&gt;
* 菠薐荘（『[[マカロニほうれん荘]]』）&lt;br /&gt;
* ホーンテッドマンション（『[[ホーンテッドマンション]]』）&lt;br /&gt;
* 微笑学園学生寮（『[[ようこそ!微笑寮へ]]』）&lt;br /&gt;
* 麻帆良学園学生寮（『[[魔法先生ネギま!]]』）&lt;br /&gt;
* マサラハウス・ハナコ（アニメ版『ポケットモンスター』）※宿屋兼食堂&lt;br /&gt;
* またずれ荘（『クレヨンしんちゃん』）&lt;br /&gt;
* マンションジュリアナ（『クレヨンしんちゃん』）&lt;br /&gt;
* 岬の小屋（『ポケットモンスター』）&lt;br /&gt;
* ミルクハウス（『前略ミルクハウス』）&lt;br /&gt;
* メゾン毒とかげ（『クレヨンしんちゃん』）&lt;br /&gt;
* メゾン・ド・黒トカゲ（『クレヨンしんちゃん』）&lt;br /&gt;
* メゾン・ド・ペンギン（『[[メゾン・ド・ペンギン]]』）&lt;br /&gt;
* モタナ荘（『[[ケロロ軍曹]]』）&lt;br /&gt;
* [[もりのようかん]]（『ポケットモンスター ダイヤモンド・パール』）&lt;br /&gt;
* 矢荷成荘（『[[優&amp;amp;魅衣]]』）&lt;br /&gt;
* ヨーダの小屋（『スター・ウォーズ』）&lt;br /&gt;
* ラーズ家の水分農場（『スター・ウォーズ』）&lt;br /&gt;
* 蘭塾（『[[花のあすか組!]]』、『[[新・花のあすか組!]]』）&lt;br /&gt;
* 緑風荘（『[[炎の闘球児 ドッジ弾平]]』）&lt;br /&gt;
* 緑林寮（『[[ここはグリーン・ウッド]]』）&lt;br /&gt;
* ルイージマンション（『[[ルイージマンション]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 個人商店 ==&lt;br /&gt;
===あ行===&lt;br /&gt;
* アスタランド（『[[ロックマンエグゼ6]]』）&lt;br /&gt;
* アセオ・サウナ（『[[しずくちゃん]]』）&lt;br /&gt;
* アップルハウス（『マカロニほうれん荘』）&lt;br /&gt;
* 甘味処たちばな（『[[仮面ライダー響鬼]]』）&lt;br /&gt;
* 嵐山書店（『[[こみっくパーティー]]』）&lt;br /&gt;
* あんころ堂（『[[デ・ジ・キャラットにょ]]』）&lt;br /&gt;
* 餡泥牝堕（あんどろめだ）（『[[銀魂]]』）&lt;br /&gt;
* 石神探偵事務所（[[太田忠司]]『[[狩野俊介]]』シリーズ）&lt;br /&gt;
* 磯濱食堂（『[[HERO (テレビドラマ)|HERO]]』）&lt;br /&gt;
* うさぎ屋(『[[ドレミソラ]]』)&lt;br /&gt;
* 梅の湯（『[[時間ですよ]]ふたたび』、『時間ですよたびたび』、『時間ですよ平成元年』）&lt;br /&gt;
* 浦原商店(『[[BLEACH]]』)&lt;br /&gt;
* S&amp;amp;Rビューティーサロン（『しずくちゃん』）&lt;br /&gt;
* 鳳寿司（『[[将太の寿司]]』）&lt;br /&gt;
* 大森電器店（『涼宮ハルヒの憂鬱』） ※三和本通商店街の三和電器がモデル&lt;br /&gt;
* お食事処「おかくら」（『[[渡る世間は鬼ばかり]]』）&lt;br /&gt;
* 尾崎模型店（『こちら葛飾区亀有公園前派出所』）&lt;br /&gt;
* 男の勲章（『[[木更津キャッツアイ]]』）&lt;br /&gt;
* 鬼丸飯店（『[[無敵看板娘]]』、『無敵看板娘N』）&lt;br /&gt;
* おもちゃの一堂（『3年奇面組』、『[[ハイスクール!奇面組]]』、『フラッシュ!奇面組』）&lt;br /&gt;
* おもちゃの木馬（『[[ケロロ軍曹]]』）&lt;br /&gt;
* オラクル屋（『[[ドラゴンクエストV 天空の花嫁]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===か行===&lt;br /&gt;
* がけっぷち（『[[風来のシレン]]』）&lt;br /&gt;
* 柏木クリーニング店（『[[ひとつ屋根の下]]』）&lt;br /&gt;
* かついで食堂（『[[LaLaLaクッキンガー]]』）&lt;br /&gt;
* CAFÉ &amp;amp; BAR STATION（『[[特急田中3号]]』）&lt;br /&gt;
* Cafe CAT'S EYE（『[[キャッツ・アイ|キャッツ&amp;amp;hearts;アイ]]』、『[[シティーハンター]]』、『[[エンジェル・ハート]]』）&lt;br /&gt;
* カフェ・どろっぷ（『しずくちゃん』）&lt;br /&gt;
* カフェミュウミュウ（『[[東京ミュウミュウ]]』）&lt;br /&gt;
* Cafe Royal（『[[名探偵コナン]]』）&lt;br /&gt;
* 亀のゲーム屋（『[[遊☆戯☆王]]』）&lt;br /&gt;
* 亀の湯（『[[がきデカ]]』）&lt;br /&gt;
* カレーショップ・カシミール（『[[パワプロクンポケット9]]』）&lt;br /&gt;
* カレーショップなますて（『[[PON!とキマイラ]]』）&lt;br /&gt;
* カレーちゃん（『[[地獄戦士魔王]]』）&lt;br /&gt;
* がんばりまっし湯（『ハイスクール!奇面組』）&lt;br /&gt;
* カンヌ寿司（『[[スシ王子!]]』）&lt;br /&gt;
* きいちご魔法店（『[[竹本泉|ちまりまわるつ]]』シリーズ）&lt;br /&gt;
* 菊地クリーニング店（『[[仮面ライダー555]]』）&lt;br /&gt;
* 喫茶「花鶏（あとり）」（『[[仮面ライダー龍騎]]』）&lt;br /&gt;
* 喫茶Amigo（『[[仮面ライダー]]』、『[[仮面ノリダー]]』）&lt;br /&gt;
* 喫茶九条（『[[イフリート～断罪の炎人～]]』）&lt;br /&gt;
* 喫茶ゲシュタポ（『[[バイトくん]]』）&lt;br /&gt;
* 喫茶紅梅（太田忠司『狩野俊介』シリーズ）&lt;br /&gt;
* 喫茶サザンライト（『[[大阪ほんわかテレビ]]』）&lt;br /&gt;
* 喫茶怒濤留（『[[おきらく忍伝ハンゾー]]』）※[[ドトールコーヒー]]のパロディ&lt;br /&gt;
* 喫茶どんぐり（『[[ハヤテのごとく!]]』）&lt;br /&gt;
* 喫茶ななつき（『[[しまいま。]]』、『よくばりサボテン』）&lt;br /&gt;
* 喫茶「猫の目」（『[[ツバサ-RESERVoir CHRoNiCLE-]]』）&lt;br /&gt;
* 喫茶ハカランダ（『[[仮面ライダー剣]]』）&lt;br /&gt;
* 喫茶ポレポレ（『[[仮面ライダークウガ]]』）&lt;br /&gt;
* 喫茶翠屋（『[[とらいあんぐるハート]]』、『[[魔法少女リリカルなのは]]』）&lt;br /&gt;
* キッチン 惣菜・弁当 やまと（漫画版『[[IDATEN翔]]』）&lt;br /&gt;
* キッチンHANA（『[[勇者王ガオガイガー]]』）&lt;br /&gt;
* キッチンプライパン（『[[天使のフライパン]]』）&lt;br /&gt;
* キッチン・ブルドッグ（『[[包丁人味平]]』）&lt;br /&gt;
* 逆転ラーメン（『[[元気爆発ガンバルガー]]』）&lt;br /&gt;
* キャットカフェ（『[[B-伝説! バトルビーダマン]]』）&lt;br /&gt;
* 伽羅の洞（『[[空の境界]]』）&lt;br /&gt;
* ギャラリーフェイク（『[[ギャラリーフェイク]]』）&lt;br /&gt;
* 牛鍋赤べこ（『[[るろうに剣心]]』）&lt;br /&gt;
* 銀座一柳（『スシ王子!』）&lt;br /&gt;
* 国光古書店（『[[弁護士のくず]]』）&lt;br /&gt;
* クラブあけみ（ゲーム『[[たけしの挑戦状]]』）&lt;br /&gt;
* クラブポピー（ゲーム『[[さんまの名探偵]]』）&lt;br /&gt;
* 会員制高級クラブ 倶楽部魔法の手（『弁護士のくず』）&lt;br /&gt;
* クリーニング渡辺（『[[よつばと!]]』）&lt;br /&gt;
* ケーキのおタカラブネ（『[[クレヨンしんちゃん]]』※雑誌掲載時の名称（[[タカラブネ]]のパロディ）。単行本収録時は「ケーキのフジヤ」（[[不二家]]のパロディ）に変更&lt;br /&gt;
* 広陳（『[[ストラトス・フォー]]』）&lt;br /&gt;
* 剛田雑貨店（『[[ドラえもん]]』）&lt;br /&gt;
* コーヒーハウスCOL（『[[仮面ライダーX]]』）&lt;br /&gt;
* コーヒーベーカリー「安眠（あみん）」（[[さだまさし]]の楽曲『[[夢供養|パンプキン・パイとシナモン・ティー]]』）&lt;br /&gt;
* ゴーヨク堂書店（『[[野ブタ。をプロデュース]]』）&lt;br /&gt;
* ごはんや（『[[渡る世間は鬼ばかり]]』）&lt;br /&gt;
* 五稜郭亭（『[[食キング]]』） &lt;br /&gt;
* 小料理 笹美（『[[逃亡者 木島丈一郎]]』） &lt;br /&gt;
* 小料理 花の里（『[[相棒]]』）&lt;br /&gt;
* 小料理屋・えんま（『[[八百八町夢日記]]』）&lt;br /&gt;
* 小料理屋 たぬき（『[[大岡越前 (TBSドラマ)|大岡越前]]』） &lt;br /&gt;
* 小料理屋・はの字（『[[八百八町夢日記]]』）&lt;br /&gt;
* 魂平糖（こんぺいとう）（『銀魂』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===さ行===&lt;br /&gt;
* 佐上模型店（『[[爆走兄弟レッツ&amp;amp;ゴー!!]]』）&lt;br /&gt;
* 鷺ノ宮温泉（『[[ハヤテのごとく!]]』）&lt;br /&gt;
* 五月雨堂（『[[まじかる☆アンティーク]]』、『[[Routes]]』）&lt;br /&gt;
* 猿野酒店（『[[Mr.FULLSWING]]』）&lt;br /&gt;
* Gちゃんラーメン（『[[CYBORGじいちゃんG]]』）&lt;br /&gt;
* [[ジェイズ・バー]]（[[村上春樹]]、三部作『[[風の歌を聴け]]』『[[1973年のピンボール]]』『[[羊をめぐる冒険]]』）&lt;br /&gt;
* じぇんとる麺（『[[湘南爆走族]]』）&lt;br /&gt;
* 失恋レストラン（[[清水健太郎]]の歌）&lt;br /&gt;
* ジャコビ飯店（『[[ぐーチョコランタン]]』）&lt;br /&gt;
* 上海亭（『[[機動警察パトレイバー]]』）&lt;br /&gt;
* 純喫茶マンハッタン（『[[マンハッタンラブストーリー]]』）&lt;br /&gt;
* 女王様パブ シルキー（『[[チョーバットマン]]』）&lt;br /&gt;
* 真珠湯（漫画版『[[ぴちぴちピッチ]]』）&lt;br /&gt;
* スーパーおもちゃん（『デ・ジ・キャラットにょ』）&lt;br /&gt;
* スタージュエリー（『[[たったひとつの恋]]』）同名の宝飾店が、やはりドラマの舞台になった横浜に実在する&lt;br /&gt;
* スタジオ“セイ・チーズ”（『[[ザ・ハングマン]]6』）&lt;br /&gt;
* 鈴木青果店（『[[浦安鉄筋家族]]』）&lt;br /&gt;
* 鈴木文具店（『[[涼宮ハルヒの憂鬱]]』） ※モデルは長町文具店（閉店）&lt;br /&gt;
* 鈴木モータース（『[[宇宙刑事シャリバン]]』）&lt;br /&gt;
* スナックあぜ道（ゲーム『たけしの挑戦状』）&lt;br /&gt;
* スナックゴン - パーラーゴン（『[[秘密戦隊ゴレンジャー]]』）&lt;br /&gt;
* スナックサファリ（『[[太陽戦隊サンバルカン]]』）&lt;br /&gt;
* スナックすまいる（『銀魂』）&lt;br /&gt;
* スナックZ（『ライオン丸G』）&lt;br /&gt;
* 西洋洗濯舗 菊池（『[[仮面ライダー555]]』）&lt;br /&gt;
* 煎餅ファクトリー（『[[ドレミソラ]]』）&lt;br /&gt;
* そば信（『[[サイボーグクロちゃん]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===た行===&lt;br /&gt;
* 大小耳飯店（2ちゃんねるのアスキーアート）&lt;br /&gt;
* 大間ケーキ店（『ハイスクール!奇面組』）&lt;br /&gt;
* 駄菓子屋はなくそ一発（『[[浦安鉄筋家族]]』）&lt;br /&gt;
* たかじんnoばぁ～（『[[たかじんnoばぁ～]]』）&lt;br /&gt;
* 田崎商店（『[[CROSS†CHANNEL]]』）&lt;br /&gt;
* 田崎亭（『[[3つ星ラブデイズ]]』）&lt;br /&gt;
* 武田商店（『[[AIR (ゲーム)|AIR]]』）&lt;br /&gt;
* 伊達電器店（『[[幻星神ジャスティライザー]]』）※[[松下電器産業|ナショナル]]特約店&lt;br /&gt;
* 立花スポーツ（『[[仮面ライダーV3]]』）&lt;br /&gt;
* 田中クリーニング店（『[[特急田中3号]]』）&lt;br /&gt;
* タナカヨシコの店（『[[おじゃる丸]]』）&lt;br /&gt;
* 谷モーターショップ（『[[仮面ライダースーパー1]]』）&lt;br /&gt;
* （有）玉城造園（『[[クロサギ (漫画)|クロサギ]]』）&lt;br /&gt;
* 茶々丸（『めぞん一刻』）&lt;br /&gt;
* 中華「幸楽」（『渡る世間は鬼ばかり』）&lt;br /&gt;
* [[超神田寿司]]（『こちら葛飾区亀有公園前派出所』）&lt;br /&gt;
* TWIN BELLS（『[[カードキャプターさくら]]』）&lt;br /&gt;
* 月島もんじゃ（『[[落語天女おゆい]]』）&lt;br /&gt;
* 鉄人屋（『[[イリヤの空、UFOの夏]]』）&lt;br /&gt;
* つぼ七（元ネタは[[つぼ八]]）（『[[アニメ店長]]』）&lt;br /&gt;
* ティダ寿司（『[[スシ王子!]]』)&lt;br /&gt;
* 家族料亭 出煮酢（『[[おきらく忍伝ハンゾー]]』）※[[デニーズ]]のパロディ&lt;br /&gt;
* 時の湯（『[[円盤皇女ワるきゅーレ]]』）&lt;br /&gt;
* トドロキ青果店（『[[ケロロ軍曹]]』）&lt;br /&gt;
* 冨永製麺所（『[[星になった少年]]』）&lt;br /&gt;
* 巴寿司（『[[将太の寿司]]』）&lt;br /&gt;
* トラサルディ（『[[ダイヤモンドは砕けない|ジョジョの奇妙な冒険Part4 ～ダイヤモンドは砕けない～]]』）&lt;br /&gt;
* トラットリア左門（『[[夜明け前より瑠璃色な]]』）&lt;br /&gt;
* 吐麗美庵（『[[逆転裁判|逆転裁判3]]』）&lt;br /&gt;
* 豚々亭（『魔弾戦記リュウケンドー』）&lt;br /&gt;
* 豚珍軒（『ハングマンGOGO』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===な行===&lt;br /&gt;
* 浪花屋（『[[長七郎江戸日記]]』） ※新潟県及びハワイに同名の企業が実在&lt;br /&gt;
* なみだスポーツジム（『しずくちゃん』）&lt;br /&gt;
* 肉のいのまた（『[[魔弾戦記リュウケンドー]]』）&lt;br /&gt;
* 猫飯店（『[[らんま1/2]]』）&lt;br /&gt;
* ナッツハウス（『[[Yes! プリキュア5]]』）&lt;br /&gt;
* 猫ラーメン（『[[猫ラーメン]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===は行===&lt;br /&gt;
* BARオマエモナー、BARギコなど（[[2ちゃんねる]]の[[アスキーアート]]）&lt;br /&gt;
* バー・イースト（『[[探偵神宮寺三郎]] 新宿中央公園殺人事件』）&lt;br /&gt;
* バー「かすみ」（『探偵神宮寺三郎』シリーズ）&lt;br /&gt;
* バー・ゴールド（『たけしの挑戦状』）&lt;br /&gt;
* バー・フィヨルド（『探偵神宮寺三郎 横浜港連続殺人事件』）&lt;br /&gt;
* ハイツ旭湯（『[[涼風 (漫画)|涼風]]』）&lt;br /&gt;
* パールピアリ（アニメ版『[[ぴちぴちピッチ|マーメイドメロディー ぴちぴちピッチ]]』）&lt;br /&gt;
* はなたれ・ボックス（『しずくちゃん』）&lt;br /&gt;
* はなぢ・ボックス（『しずくちゃん』）&lt;br /&gt;
* はなのみせ みどりはら（『[[こどもちゃれんじ]]』、『[[しましまとらのしまじろう]]』）&lt;br /&gt;
* HONEY BEE（『まじかる☆アンティーク』）&lt;br /&gt;
* 坂東製材所（[[岩原裕二]]『[[地球美紗樹]]』）&lt;br /&gt;
* P's Dinner（『放課後』『17才』など、[[フジテレビ]]系で放送された[[共同テレビ]]制作ドラマ）&lt;br /&gt;
* ピース電器店（『[[おまかせ!ピース電器店]]』）&lt;br /&gt;
* ヒグレヤ（『[[ロックマンエグゼシリーズ]]』）&lt;br /&gt;
* Bistro la Salle（ビストロ・ラ・サル）（『[[仮面ライダーカブト]]』）&lt;br /&gt;
* ピットイン（『[[750ライダー]]』）&lt;br /&gt;
* 檜豆腐屋（『[[名門!第三野球部]]』）&lt;br /&gt;
* 日之出食堂（『[[ミスター味っ子]]』、『ミスター味っ子II』）&lt;br /&gt;
* 日の丸電気商会（『マカロニほうれん荘』）&lt;br /&gt;
* 日の丸屋（『マカロニほうれん荘』）&lt;br /&gt;
* 百烈軒（『[[獣拳戦隊ゲキレンジャー]]』）&lt;br /&gt;
* 日向酒店（『[[絶対無敵ライジンオー]]』）&lt;br /&gt;
* 平井軒（名前の元ネタは[[平井堅]]）（『[[トリック劇場版2]]』）&lt;br /&gt;
* （株）富士北工業（『クロサギ』）&lt;br /&gt;
* 藤原とうふ店（『[[頭文字D]]』）&lt;br /&gt;
* 不死屋（（『[[おきらく忍伝ハンゾー]]』））&lt;br /&gt;
* 府中屋花火店（『[[ふたつのスピカ]]』） &lt;br /&gt;
* フラ・ダ・リ（『Routes』）&lt;br /&gt;
* フラワージャンボ（『[[よつばと!]]』）&lt;br /&gt;
* フラワーショップうる（『3年奇面組』、『[[ハイスクール!奇面組]]』）&lt;br /&gt;
* 古池屋（『[[トリック (テレビドラマ)|TRICK 新作スペシャル]]』）&lt;br /&gt;
* 古河パン（『[[CLANNAD (ゲーム)|CLANNAD]]』)&lt;br /&gt;
* フローリストのせ（『[[魔弾戦記リュウケンドー]]』）&lt;br /&gt;
* ふわふわエレン魔法の店（『[[竹本泉|恋するふわふわ娘]]』）&lt;br /&gt;
* ペットショップモンキー（『[[宇宙刑事シャイダー]]』）&lt;br /&gt;
* Penguin Coffee（『[[アナザードア -異世界怪奇譚-]]』）&lt;br /&gt;
* 北斗心軒（ほくとしんけん）（『銀魂』）&lt;br /&gt;
* ホルモン焼「テッちゃん」（『[[じゃりん子チエ]]』）&lt;br /&gt;
* ポワロ（『名探偵コナン』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ま行===&lt;br /&gt;
* 正の湯（『[[ひだまりスケッチ]]』）&lt;br /&gt;
* 松の湯（『[[時間ですよ]]』）&lt;br /&gt;
* 魔の巣（『[[笑ゥせぇるすまん]]』）&lt;br /&gt;
* 魔法店ふわふわエレンの店（『[[竹本泉|夜の月はふわふわ]]』）&lt;br /&gt;
* MAHO堂（『[[おジャ魔女どれみ]]』シリーズ）&lt;br /&gt;
* MAYUKA BEAUTE（『[[がきんちょリターンキッズ]]』）&lt;br /&gt;
* 萬珍亭（『[[超力戦隊オーレンジャー]]』）&lt;br /&gt;
マルナカ電気。（ロッチ。）&lt;br /&gt;
* ミノタ美容室（『[[3年B組金八先生]]』）&lt;br /&gt;
* 三河屋（『[[サザエさん]]』）&lt;br /&gt;
* 三河屋酒店（『[[オバケのQ太郎]]』=[[シンエイ動画]]版アニメ）&lt;br /&gt;
* 峰崎スポーツ（『[[熱血最強ゴウザウラー]]』）&lt;br /&gt;
* 宮坂薬局（『[[小沢昭一の小沢昭一的こころ]]』）&lt;br /&gt;
* みゆき（『がんばれ!鉄道むすめ』）&lt;br /&gt;
* ミラノ湯（『時間ですよ平成元年』）&lt;br /&gt;
* ミルク温泉（『しずくちゃん』）&lt;br /&gt;
* ミルクディッパー（『[[仮面ライダー電王]]』）&lt;br /&gt;
* みるみる・はうす（『しずくちゃん』）&lt;br /&gt;
* 夢楽堂（『[[長七郎江戸日記]]』）&lt;br /&gt;
* めし団吾郎（『[[OH!MYコンブ]]』）&lt;br /&gt;
* 村下医院（『[[名門!第三野球部]]』）&lt;br /&gt;
* 毛利探偵事務所（『名探偵コナン』）&lt;br /&gt;
* モス・アイズリーの酒場（『スター・ウォーズ』）&lt;br /&gt;
* 物星書店（『ハイスクール!奇面組』）&lt;br /&gt;
* モルモン焼「赤ちょうちん」（ゲーム『たけしの挑戦状』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===や行===&lt;br /&gt;
* 八百黒（『[[無敵看板娘]]』）&lt;br /&gt;
* 八百長（ゲーム『たけしの挑戦状』）&lt;br /&gt;
* 八百八（『[[キテレツ大百科]]』）&lt;br /&gt;
* 八百政（『[[パーマン]]』=シンエイ動画版アニメ、など）&lt;br /&gt;
* やきとりの鳥七（『[[ウルトラ忍法帖]]』シリーズ）&lt;br /&gt;
* 野球狂の詩（『木更津キャッツアイ』）&lt;br /&gt;
* 山田自転車店 みなくるサイクル（『[[電車男 (テレビドラマ)|電車男]]』）&lt;br /&gt;
* ヤマツチモデルショップ（『[[涼宮ハルヒの憂鬱]]』） ※ワンワン屋がモデル&lt;br /&gt;
* 山猫軒（『[[注文の多い料理店]]』）&lt;br /&gt;
* 山本書店（『ケロロ軍曹』）&lt;br /&gt;
* 山本ストアー（『[[ミラクルボール]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ら・わ行===&lt;br /&gt;
* ラーメン親父（『[[スライム大作戦]]』）&lt;br /&gt;
* ラーメン ロシア（『[[ハヤテのごとく!]]』）&lt;br /&gt;
* ラディッシュ（『[[Routes]]』）&lt;br /&gt;
* ラ・ナミモリーヌ（『[[家庭教師ヒットマンREBORN!]]』）&lt;br /&gt;
* リバー（『[[ダンドリ。～Dance☆Drill～]]』）&lt;br /&gt;
* 料亭「登美幸」（『[[味いちもんめ]]』）&lt;br /&gt;
* 料亭「藤村」（『味いちもんめ』）&lt;br /&gt;
* 理容店サクラマ（『男!![[あばれはっちゃく]]』）&lt;br /&gt;
* 冷越酒店（『[[ハイスクール!奇面組]]』）&lt;br /&gt;
* レストランうまうま（『[[へろへろくん]]』）&lt;br /&gt;
* レストラン「タベルナ」（『パーマン』=シンエイ動画版アニメ）&lt;br /&gt;
* レンタルビデオタチバナ新宿本店（『ハヤテのごとく!』）&lt;br /&gt;
* 緑美園（『[[ザ・ハングマン]]V』）※劇中では”グリーンホビー・緑美園と表記（”グリーンホビー”という名の店名は調布に実在）。&lt;br /&gt;
* 六本木トラットリア・バッカナーレ（『[[バンビ～ノ!]]』）&lt;br /&gt;
* 和菓子「近江屋」（『[[ふたつのスピカ]]』） &lt;br /&gt;
* 和菓子「菊屋」（『[[渡る世間は鬼ばかり]]』） &lt;br /&gt;
* 忘れじの面影亭（『[[サモンナイト4]]』）※宿屋兼食堂（後述あり） &lt;br /&gt;
* ワトーの部品店（『スター・ウォーズ』）&lt;br /&gt;
* 和風喫茶「たちばな」（『[[仮面ライダー響鬼]]』）&lt;br /&gt;
* 和風食堂・恐竜や（『[[爆竜戦隊アバレンジャー]]』）&lt;br /&gt;
* 王々軒（『[[少年アシベ]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 小売店 ==&lt;br /&gt;
===百貨店・複合ショッピングモール===&lt;br /&gt;
* アクションデパート（『[[クレヨンしんちゃん]]』）※[[春日部]]に存在している[[ロビンソン百貨店]]のパロティとされる&lt;br /&gt;
* 大阪デパート（『[[バイトくん]]』）&lt;br /&gt;
* 小羽急デパート（『[[ドラえもん]]』）※[[小田急デパート]]と[[オバケのQ太郎]]をかけたパロディ&lt;br /&gt;
* コガネデパート（『[[ポケットモンスター 金・銀|ポケットモンスター金・銀・クリスタル]]』）&lt;br /&gt;
* カエカエデパート（『[[へろへろくん]]』）&lt;br /&gt;
* さくらデパート（『[[藍より青し]]』）※前身は桜庭呉服店&lt;br /&gt;
* 新世界デパート（『[[ドラえもん]]』）※韓国に実在する「新世界デパート」とは無関係&lt;br /&gt;
* 西急百貨店（漫画版『[[ザ・シェフ]]』）※[[東急百貨店]]のパロディ&lt;br /&gt;
* そごまるデパート（『[[いしいひさいち|バイトくん]]』）※元ネタは[[そごう]]と[[大丸]]とされる&lt;br /&gt;
* 大王デパート（『[[サイボーグクロちゃん]]』）&lt;br /&gt;
* 鯛蒸救屋（たいむすすくえや）　（『[[おきらく忍伝ハンゾー]]』）※[[タカシマヤタイムズスクエア|タイムズスクエア]]のパロディ&lt;br /&gt;
* タマムシデパート（『[[ポケットモンスター 赤・緑|ポケットモンスター赤・緑・青・ピカチュウ]]』、『ポケットモンスター 金・銀・クリスタル』） &lt;br /&gt;
* 東協百貨店（『[[元カレ]]』）※[[東急百貨店]]がモデル&lt;br /&gt;
* トバリデパート（『[[ポケットモンスター ダイヤモンド・パール]]』）&lt;br /&gt;
* ニューギンザデパート（『[[美味しんぼ]]』）&lt;br /&gt;
* ホビーデパート「ギャブレット」（『[[ゼロヨンQ太]]』）&lt;br /&gt;
* 米花ブロードモール（アニメ版『[[名探偵コナン]]』）※[[中野ブロードウェイ]]がモデル&lt;br /&gt;
* マルイチデパート（『ごきんじょ冒険隊』）※[[丸井]]のパロディ&lt;br /&gt;
* 丸王百貨店（『[[エルフェンリート]]』）※[[京王百貨店]]のパロディとされているが不明&lt;br /&gt;
* 丸越デパート（『[[山おんな壁おんな]]』）※マークは[[三越]]とまったく同じ&lt;br /&gt;
* 丸徳デパート（『ザ・シェフ』漫画版）&lt;br /&gt;
* ミナモデパート（『[[ポケットモンスター ルビー・サファイア|ポケットモンスター ルビー・サファイア・エメラルド]]』）&lt;br /&gt;
* もえぎのスクエア（『[[ときめきメモリアル3 ～約束のあの場所で～]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===スーパーマーケット===&lt;br /&gt;
* サトーココノカドー（『クレヨンしんちゃん』）※[[イトーヨーカドー]]のパロディ&lt;br /&gt;
* 主婦の店 アルス（『相棒』）&lt;br /&gt;
* 正直屋（『[[スーパーの女]]』）&lt;br /&gt;
* スーパーさくら（『[[3年B組金八先生]]』）&lt;br /&gt;
* スーパーたらふく（『[[だぁ!だぁ!だぁ!]]』）&lt;br /&gt;
* スーパーひとしくん（『[[のだめカンタービレ]]』）&lt;br /&gt;
* スーパーMIKUNIYA（『[[魔法少女リリカルなのは|魔法少女リリカルなのはAs]]』）&lt;br /&gt;
* 安売り大魔王（『[[スーパーの女]]』）&lt;br /&gt;
* ヤスヤススーパー（『[[へろへろくん]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===コンビニエンスストア===&lt;br /&gt;
* ウィン・キッス（『[[ごきんじょ冒険隊]]』）&lt;br /&gt;
* オーソン（『ジョジョの奇妙な冒険Part4 ～ダイヤモンドは砕けない～』）※[[ローソン]]のパロディ&lt;br /&gt;
* カメユー（『ジョジョの奇妙な冒険Part4 ～ダイヤモンドは砕けない～』）&lt;br /&gt;
* SONSON（『[[ストリートファイター (ゲーム)|ストリートファイター]]』シリーズ、『[[クイズなないろDREAMS 虹色町の奇跡]]』）※制作会社・[[カプコン]]の同名ゲーム『[[ソンソン]]』を使用したローソンのパロディ&lt;br /&gt;
* ネコマート（『[[まぽろし谷のねんねこ姫]]』） ※キャッチコピー「ニャーやんか キャーやんか」の元ネタは[[am/pm]]&lt;br /&gt;
* バケビニ（『[[バケルノ小学校ヒュードロ組]]』）&lt;br /&gt;
* プリプリマート（『のだめカンタービレ』）&lt;br /&gt;
* ベリマート（『[[ひだまりスケッチ]]』）&lt;br /&gt;
* MINI STEP（アニメ版『[[かしまし ～ガール・ミーツ・ガール～]]』（店名不明））※[[ミニストップ]]のパロディ&lt;br /&gt;
* LAVSON（『[[恋も2度目なら]]』）※ローソンのパロディ&lt;br /&gt;
* 昆日二 老尊（『[[おきらく忍伝ハンゾー]]』）※ローソンのパロディ&lt;br /&gt;
* ローソン流別店（『[[銀のエンゼル (映画)|銀のエンゼル]]』） ※実際のローソンには実在しない店名&lt;br /&gt;
* 昆日二 七 十一（『[[おきらく忍伝ハンゾー]]』）※セブンイレブンのパロディ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===その他===&lt;br /&gt;
* OUTING・SP（アウトドアショップ）（『[[シスター・プリンセス RePure]]』）&lt;br /&gt;
* アンドリューズ（『[[プリティガール]]』）&lt;br /&gt;
* （株）サイガマート（『[[わくわくワーキング]]』）&lt;br /&gt;
* ジャガマート（『[[OH!MYコンブ]]』）&lt;br /&gt;
* だらくやストア（『[[だらくやストア物語]]』）&lt;br /&gt;
* THIRTEEN DARK MART（『[[こみっくパーティー]]』）&lt;br /&gt;
* テッコツ堂（『[[無敵看板娘N]]』）&lt;br /&gt;
* 東急判図（『[[おきらく忍伝ハンゾー]]』） ※[[東急ハンズ]]のパロディ&lt;br /&gt;
* TOKYU WANDS（『[[Mr.FULLSWING]]』）※東急ハンズのパロディ&lt;br /&gt;
* にここまーと（『[[Routes]]』） &lt;br /&gt;
* ニコニコマート（『[[ミスター味っ子]]』）&lt;br /&gt;
* HAROSK（『[[ハロー!モーニング。]]』内コント「ハロモニ。劇場」）※&amp;quot;キヨスク&amp;quot;のパロディ&lt;br /&gt;
* 空音形 巨大恵行（『[[おきらく忍伝ハンゾー]]』）※ビックエコーのパロディ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* ホリデーマート（[[ひとりぼっちの君に]]）&lt;br /&gt;
* MINORIYA（『[[古畑任三郎]]』）&lt;br /&gt;
* ゆーシティ（『さんまの名探偵』）※[[新宿ステーションビル|MyCity]]のパロディ&lt;br /&gt;
* Royal Hostess（『[[うわさの翠くん!!]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ファストフード店・ハンバーガーショップ ==&lt;br /&gt;
* アクションバーガー（『クレヨンしんちゃん』）&lt;br /&gt;
* キンスラバーガー（『[[スライム大作戦]]』）&lt;br /&gt;
* クラッキンベル（『[[Grand Theft Auto: San Andreas]]』）&lt;br /&gt;
* バーガークイーン（『[[Routes]]』）※[[バーガーキング]]のパロディ&lt;br /&gt;
* ハンバーガーウッテリヤ（『クレヨンしんちゃん』）※[[ロッテリア]]のパロディ&lt;br /&gt;
* マーベルバーガー（『[[To Heart]]』、『[[こみっくパーティー]]』共にアニメ第1作）&lt;br /&gt;
* 幕戸成堂（『[[おきらく忍伝ハンゾー]]』）※マクドナルドのパロディ。ただしマクドナルドも別に存在する模様。&lt;br /&gt;
* マグネトロンハンバーガー（『[[あずまんが大王]]』）※[[マクドナルド]]のパロディ&lt;br /&gt;
* マツドナルド（都市伝説）※[[千葉県]]の[[松戸市]]に存在すると噂されているファストフード店。類話に「[[埼玉県]]の[[幸手市]]に&amp;quot;サッテリア&amp;quot;が存在する」というものもがあるが、こちらは実在していた（ただし表記は&amp;quot;サッテリ'''ヤ'''&amp;quot;）。&lt;br /&gt;
* マルタマルド（『[[対戦ぱずるだま|進め!対戦ぱずるだま]]』）※マクドナルドのパロディ&lt;br /&gt;
* ヤクドナルド（『To Heart』、『[[ToHeart2]]』）※マクドナルドのパロディ&lt;br /&gt;
* ラクダナルド（『[[美少女戦士セーラームーン (アニメ)|美少女戦士セーラームーンR]]』）※マクドナルドのパロディ&lt;br /&gt;
* BURGER GANG（『Mr.FULLSWING』）※バーガーキングのパロディ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 企業社屋・ビル ==&lt;br /&gt;
* 味皇ビル（『[[ミスター味っ子]]』）漫画版とアニメ版では形状が異なる。&lt;br /&gt;
* 芦屋商事（『[[少年アシベ]]』）&lt;br /&gt;
* 上松陸送（『[[トラック野郎]]・熱風5000キロ』）&lt;br /&gt;
* アロハツーリスト（『新ハングマン』）&lt;br /&gt;
* 海山商事（『[[サザエさん]]』、[[BAKU]]『ぞうきん』の歌詞に粗品タオルの社名で登場）&lt;br /&gt;
* エイシア・プラザ（『[[マックスペイン]]』）&lt;br /&gt;
* 金丸産業（『[[クッキングパパ]]』）&lt;br /&gt;
* カネミツ世界本社（『[[ロボコップ3]]』）&lt;br /&gt;
* キャンベル貿易ビル（『[[サガフロンティア]]』）&lt;br /&gt;
* 恐竜やカレー（『[[スーパー戦隊Vシネマ#特捜戦隊デカレンジャー VS アバレンジャー|特捜戦隊デカレンジャーVSアバレンジャー]]』）&lt;br /&gt;
* きらめき製薬（[[北海道テレビ]]『[[ドラバラ鈴井の巣]]・マッスルボディは傷つかない』）&lt;br /&gt;
* 雲印乳業本社ビル（『牛乳アンタッチャブル』）&lt;br /&gt;
* 黒田食品（『[[弁護士のくず]]』）&lt;br /&gt;
* ゴールドマンビル（[[ザ・ハウス・オブ・ザ・デッド|『ザ・ハウス・オブ・ザ・デッド2』、『ザ・タイピング・オブ・ザ・デッド』、『ザ・ハウス・オブ・ザ・デッド4』]]）&lt;br /&gt;
* 近衛重工業本社ビル/ヴェスパー本部（『[[まほろまてぃっく]]』）&lt;br /&gt;
* 五郎商事（『[[ぷりぷり県]]』）&lt;br /&gt;
* （有）桜管工事工業（『[[げんしけん]]』）&lt;br /&gt;
* 三郎インターナショナル（『ぷりぷり県』）&lt;br /&gt;
* 三者院・六重（『おきらく忍伝ハンゾー]]』）※[[サンシャイン60]]が元ネタ&lt;br /&gt;
* サンティーニ航空（『[[超音速攻撃ヘリ・エアーウルフ]]』）&lt;br /&gt;
* シルフカンパニー（『ポケットモンスター 赤・緑・金・銀・クリスタル』）&lt;br /&gt;
* 新日本熱学（『[[バイトくん]]』）&lt;br /&gt;
* ゼネラルリソース（エースコンバット3）&lt;br /&gt;
* タイガーキャブ（『[[ザ・ハングマン]]4』）&lt;br /&gt;
* 電王堂（『[[特命係長・只野仁]]』）&lt;br /&gt;
* 父さん会社（『[[天才バカボン]]』）&lt;br /&gt;
* ドライコ本社（[[ジャック・ウォマック]] ''Elvissey''）&lt;br /&gt;
* なかよし商事（アニメ版『[[つるピカハゲ丸くん]]』）&lt;br /&gt;
* ハイテクビル（『[[超人機メタルダー]]』の桐原コンツェルンの本社ビル等の諸作品）&lt;br /&gt;
* 双葉商事（『[[クレヨンしんちゃん]]』）&lt;br /&gt;
* ポケッチカンパニー（『ポケットモンスター ダイヤモンド・パール』）&lt;br /&gt;
* 丸の内物産 （『[[ぼくが地球を救う]]』）&lt;br /&gt;
* ミラーズ（『3つ星ラブデイズ』）&lt;br /&gt;
* ワーカホリック（『[[電車男 (テレビドラマ)|電車男]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ホテル・旅館== &lt;br /&gt;
* いるかホテル（『[[羊をめぐる冒険]]』）&lt;br /&gt;
* 御宿如月（『[[温泉へ行こう! (テレビドラマ)|温泉へ行こう!]]』第5シリーズ）&lt;br /&gt;
* 加賀美屋（『[[どんど晴れ]]』）&lt;br /&gt;
* 割烹旅館『花兆』（『[[ダウンタウンのごっつええ感じ]]』）&lt;br /&gt;
* クイーンメアリーズホテル（『[[魔人探偵脳噛ネウロ]]』）&lt;br /&gt;
* 蔵原（『[[温泉へ行こう! (テレビドラマ)|温泉へ行こう!]]』第1～第3シリーズ）&lt;br /&gt;
* コルレオーネ・ホテル（『[[Mafia: The City of Lost Heaven]]』）&lt;br /&gt;
* 品川プリンセスホテル（『[[デジタル・デビル物語 女神転生II]]』）※[[品川プリンスホテル]]が元ネタ&lt;br /&gt;
* 多聞亭（『[[妖逆門]]』）&lt;br /&gt;
武井荘。(武井荘)&lt;br /&gt;
* 月見亭（『[[ながされて藍蘭島]]』）&lt;br /&gt;
* 鶴来屋（『[[痕]]』）&lt;br /&gt;
* 板東ホテル（『[[逆転裁判]]』）&lt;br /&gt;
* 久松（『[[温泉へ行こう! (テレビドラマ)|温泉へ行こう!]]』第4～第5シリーズ）&lt;br /&gt;
* ひなた旅館（『[[ラブひな]]』）&lt;br /&gt;
* ブリキンホテル（『[[ドラえもん のび太とブリキの迷宮]]』）&lt;br /&gt;
* プリンスメロンホテル（『[[のび太の結婚前夜]]』）&lt;br /&gt;
* ベイツ・モーテル（『[[サイコ (映画)|サイコ]]』）&lt;br /&gt;
* 穂幌レイクサイドホテル（岩原裕二『地球美紗樹』）&lt;br /&gt;
* ホテル・アマゾンお台場（『[[相棒]]』）&lt;br /&gt;
* ホテル・カリフォルニア（[[イーグルス]]『[[ホテル・カリフォルニア]]』）&lt;br /&gt;
* ホテル・ギャラクシー（『[[21エモン]]』）&lt;br /&gt;
* ホテルK･O（『探偵神宮寺三郎 新宿中央公園殺人事件』）※[[京王プラザホテル]]が元ネタ&lt;br /&gt;
* ホテル新西宮（『[[Mr.FULLSWING]]』）&lt;br /&gt;
* ホテル・スピカ（『[[プラネテス]]』）※アニメ版に登場&lt;br /&gt;
* ホテル・TSUZUREYA（『21エモン』）&lt;br /&gt;
* ホテル・デルフィーノ（『[[スーパーマリオサンシャイン]]』）&lt;br /&gt;
* [[ホテルハイタワー]]（[[東京ディズニーシー]]『[[タワー・オブ・テラー]]』）&lt;br /&gt;
* ホテル・バンドー（『[[逆転裁判|逆転裁判2]]』）&lt;br /&gt;
* ホテル・プラトン（『[[HOTEL]]』）&lt;br /&gt;
* 民宿モナミ（『ポケットモンスター ルビー・サファイア・エメラルド』）&lt;br /&gt;
* MOMOYAMA HOTEL（『[[特急田中3号]]』）&lt;br /&gt;
* 鞠浜グランドホテル（『[[探偵・癸生川凌介事件譚]]』「音成刑事の捜査メモ」）&lt;br /&gt;
* 杜王グランドホテル（『ジョジョの奇妙な冒険Part4 ～ダイヤモンドは砕けない～』）&lt;br /&gt;
* ロイヤルハシヅメホテルリッチデラックス（『[[トリック (テレビドラマ)|TRICK]]』）&lt;br /&gt;
* 忘れじの面影亭（『[[サモンナイト4]]』）※宿屋兼食堂&lt;br /&gt;
ゆらぎ荘。（ゆらぎ荘の幽奈さん。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 交通施設 ==&lt;br /&gt;
===橋梁===&lt;br /&gt;
* イーストマーシャル橋（『[[Mafia: The City of Lost Heaven]]』）&lt;br /&gt;
* 伊集院大橋（『[[ときめきメモリアル2]]』）&lt;br /&gt;
* ウエストマーシャル橋（『Mafia: The City of Lost Heaven』）&lt;br /&gt;
* カサンドラ大鉄橋（『カサンドラ・クロス』）&lt;br /&gt;
* カシミア大橋（『[[ファイアーエムブレム 暗黒竜と光の剣]]』、『[[ファイアーエムブレム 紋章の謎]]』）&lt;br /&gt;
* キャラハン橋（『[[Grand Theft Auto III]]』）&lt;br /&gt;
* グロズニィグラード鉄橋（『[[メタルギアソリッド]]』）&lt;br /&gt;
* ジュリアーノ橋（『Mafia: The City of Lost Heaven』）&lt;br /&gt;
* ジョンソン記念橋（『[[エースコンバット04 シャッタードスカイ|エースコンバット04]]』）&lt;br /&gt;
* シルバーブリッジ（『[[エースコンバット04 シャッタードスカイ|エースコンバット04]]』）&lt;br /&gt;
* ストートン橋（『[[Grand Theft Auto III]]』）&lt;br /&gt;
* 隅田川虹橋（[[レインボーブリッジ]]）　（『[[おきらく忍伝ハンゾー]]』）※江戸のよーな時代にすでに存在している&lt;br /&gt;
* テラノバ橋（『Mafia: The City of Lost Heaven』）&lt;br /&gt;
* ビッグブリッジ（『[[ファイナルファンタジーV]]』）&lt;br /&gt;
* 墨東大橋（『[[逮捕しちゃうぞ]]』）※墨東という地域名は架空の地域名とされている&lt;br /&gt;
* マービン橋（『[[エースコンバット5]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===鉄道路線・駅===&lt;br /&gt;
* 秋津台駅（『[[エリートヤンキー三郎]]』）&lt;br /&gt;
* 秋葉腹駅（『[[らき☆すた]]』アニメ版のみ）※モデルは[[秋葉原駅]]&lt;br /&gt;
* 明日萌駅（『[[すずらん (朝ドラ)|すずらん]]』）※撮影は[[恵比島駅]]で行われた&lt;br /&gt;
* ブルートレインアルビレオ号（『[[ひとひらの恋が降る]]』）&lt;br /&gt;
* 依海駅（『[[屍姫]]』）&lt;br /&gt;
* 一応南町駅（『[[ハイスクール!奇面組]]』、『フラッシュ!奇面組』）&lt;br /&gt;
* ウキウキ駅（『[[へろへろくん]]』）&lt;br /&gt;
* 江田浦駅（『[[よつばと!]]』）※モデルは[[和田浦駅]]、外見は[[上総興津駅]]&lt;br /&gt;
* 丘の上公園駅（[[日本生命]]CM）※モデルは[[井の頭公園]]駅&lt;br /&gt;
* 春我部駅（『クレヨンしんちゃん』アニメ版のみ） ※[[春日部駅]]のパロディ&lt;br /&gt;
* 糟日部駅（『[[らき☆すた]]』アニメ版のみ） ※モデルは[[春日部駅]]&lt;br /&gt;
* 悲別駅（『[[昨日、悲別で]]』）※撮影は[[上砂川駅]]で行われた&lt;br /&gt;
* 北九州駅（『[[ウルトラQ]]』第9話「地底超特急西へ」）&lt;br /&gt;
* 月面田舎の駅（TV版『[[バトルアスリーテス大運動会]]』）&lt;br /&gt;
* 公団地下鉄墨東線（『[[逮捕しちゃうぞ]]』）&lt;br /&gt;
* 光陽園駅（『涼宮ハルヒの憂鬱』）※モデルは[[甲陽園駅]]&lt;br /&gt;
* コガネ駅（『[[ポケットモンスター]]』） ※モデルは新大阪駅と思われる&lt;br /&gt;
* 新東京駅（『ウルトラQ』第9話「地底超特急西へ」）&lt;br /&gt;
* 新浜前田駅（『[[クレヨンしんちゃん 暗黒タマタマ大追跡]]』）&lt;br /&gt;
* 新もえぎの駅（『[[ときめきメモリアル3 ～約束のあの場所で～|ときめきメモリアル3]]』）&lt;br /&gt;
* 杉ノ宮駅（『[[耳をすませば]]』）※[[聖蹟桜ヶ丘駅]]がモデル&lt;br /&gt;
* 縮む駅（[[SUPER BELL&amp;quot;Z]]の楽曲中） ※[[野蒜駅]]にかけた洒落&lt;br /&gt;
* セキチク駅（『[[ポケットモンスター]]』）※モデルは千葉駅と思われる&lt;br /&gt;
* 東境駅（SUPER BELL&amp;quot;Zの楽曲中）&lt;br /&gt;
* 東京トランスポーテーション･レールウェイ（TTR）及びその各路線、新東京鉄道（新東）（『[[交渉人 真下正義]]』） ※モデルは[[東京地下鉄|東京メトロ]]（TTR）、[[都営地下鉄]]（新東）&lt;br /&gt;
* 東都鉄道[[東都環状線]]（『[[名探偵コナン]]』） ※モデルは[[東日本旅客鉄道]]（JR東日本）[[山手線]]&lt;br /&gt;
* 東都鉄道東都中央線（『名探偵コナン』）&lt;br /&gt;
* 韮沢駅（『[[絶体絶命都市2 -凍てついた記憶たち-]]』）&lt;br /&gt;
* 同米花線（『名探偵コナン』）&lt;br /&gt;
* 浜前田駅（『クレヨンしんちゃん 暗黒タマタマ大追跡』）&lt;br /&gt;
* 原巳浜駅（『[[School Days]]』）※おそらく[[相模原駅]]がモデル&lt;br /&gt;
* ハロー!電鉄ハロ線ハロモニ駅（『[[ハロー!モーニング。]]』内コント「ハロモニ。劇場」&lt;br /&gt;
* 秘密の地下鉄（『[[バケツでごはん]]』）&lt;br /&gt;
* 双葉駅（『[[双恋]]』）※[[常磐線]][[双葉駅]]とは無関係&lt;br /&gt;
* ぷりぷり半地下鉄（『ぷりぷり県』）&lt;br /&gt;
* 幌舞駅（『[[鉄道員 (ぽっぽや)]]』） ※映画版の撮影は[[幾寅駅]]で行われた&lt;br /&gt;
* 麻帆良学園都市中央駅（『[[魔法先生ネギま!]]』）※[[川越線]]の駅という設定&lt;br /&gt;
* 鞠浜台駅（『探偵・癸生川凌介事件譚』） &lt;br /&gt;
* 南杯戸駅（『名探偵コナン』）&lt;br /&gt;
* 宮神半島前駅（『[[極上生徒会]]』）&lt;br /&gt;
* 武蔵国分寺駅（[[SUPER BELL&amp;quot;Z]]の楽曲中）&lt;br /&gt;
* メガロポリス中央駅、地球メガロポリス中央ステーション（『[[銀河鉄道999]]』での地球中央駅）&lt;br /&gt;
* ヤマブキ駅（『[[ポケットモンスター]]』）※モデルは東京駅と思われる&lt;br /&gt;
* 山の足線（『[[特上へろへろくん]]』） ※[[山手線]]のパロディ&lt;br /&gt;
* 湯本南駅（『[[フラガール]]』） ※[[泉駅 (福島県いわき市)|泉駅]]～[[湯本駅]]間に設定されている。撮影は[[那珂湊駅]]で行われた&lt;br /&gt;
* 品袋駅（『[[ON THE WAY COMEDY 道草]]』すっぽんぽん）※[[東京]]にあるとされている。地名は､[[品川]]と[[池袋]]を合わせた物&lt;br /&gt;
* 西急電鉄若葉台駅（『[[ふたりはプリキュア]]』）※作品の舞台ともなるベローネ学園の最寄り駅。駅舎は[[京王電鉄]][[京王井の頭線|井の頭線]][[新代田駅]]をモデルとしている。ただし、この駅は[[京王相模原線]]の[[若葉台駅]]とは全く関係ない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===道路・トンネル===&lt;br /&gt;
* 171号線（『[[エースコンバット0]]』）&lt;br /&gt;
* サイクリングロード（『[[ポケットモンスター]]』シリーズ）[[自転車]]専用道「[[サイクリングロード]]」は全国に実在&lt;br /&gt;
* 町道23号線（『[[かってに改蔵]]』）&lt;br /&gt;
* 二ツ杜トンネル（『[[ジョジョの奇妙な冒険]]』Part4「[[ダイヤモンドは砕けない]]」））&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===空港・港湾・宇宙港===&lt;br /&gt;
* アサギ港（[[ポケットモンスター]]金・銀・クリスタル）&lt;br /&gt;
* アトランタ宇宙港（『[[パワードール]]』）&lt;br /&gt;
* アピート国際空港（『[[エースコンバット5]]』）&lt;br /&gt;
* アレンフォート飛行場（『[[エースコンバット04 シャッタードスカイ|エースコンバット04]]』）&lt;br /&gt;
* コモナ諸島の宇宙港（『[[エースコンバットシリーズ|ACE COMBAT2/3/04]]』） ※設置場所は共通しているが、作品により管理母体及び名称は違う&lt;br /&gt;
* コンベース港（『[[エースコンバット04 シャッタードスカイ|エースコンバット04]]』）&lt;br /&gt;
* サンプロフェッタ空港（『[[エースコンバット04 シャッタードスカイ|エースコンバット04]]』）&lt;br /&gt;
* テラニア宇宙港（『[[宇宙英雄ペリー・ローダン]]』）&lt;br /&gt;
* 東京新空港（[[セイギノヒーロー]]）※[[成田空港]]がモデル&lt;br /&gt;
* ビスタ港（『[[ドラゴンクエストV 天空の花嫁]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 政府施設 ==&lt;br /&gt;
* ガミラス総統府（『[[宇宙戦艦ヤマト]]』）&lt;br /&gt;
* 銀河元老院議事堂（『[[スター・ウォーズ]]』）&lt;br /&gt;
* 警死庁（『[[警死庁24時]]』）&lt;br /&gt;
* 最高評議会ビル（『[[銀河英雄伝説]]』）&lt;br /&gt;
* 世界政府準備機構（『[[救命戦士ナノセイバー]]』）&lt;br /&gt;
* ブライトヒル（『[[エースコンバット5]]』）&lt;br /&gt;
* 惑星連邦・宇宙艦隊司令本部（『[[スタートレック]]』シリーズ）&lt;br /&gt;
* [[防衛庁情報局]]（[[福井晴敏]]の小説に登場する非公開情報組織）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 競技場 ==&lt;br /&gt;
[[架空のサーキット一覧]]も参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 国技すたじあむ（『[[おきらく忍伝ハンゾー]]』）&lt;br /&gt;
* 国分寺球場（『[[野球狂の詩]]』）&lt;br /&gt;
* 小金井球場（『[[白球の詩]]』）&lt;br /&gt;
* 駒沢フィールド（『[[ストッパー毒島]]』）※外観は[[ナゴヤ球場]]、グラウンド及びスタンドは[[ドジャースタジアム]]がモデル&lt;br /&gt;
* 札幌ドーム（『[[メイプル戦記]]』）※1991年に[[東京ドーム]]と似た施設として登場。[[札幌ドーム|実在のもの]]とは異なる&lt;br /&gt;
* ジオノーシス処刑闘技場（『スター・ウォーズ』）&lt;br /&gt;
* 神天扇道場（『[[天馬の風]]』）&lt;br /&gt;
* 大航海フィールド（『[[アイシールド21]]』）&lt;br /&gt;
* 轟球場（『アイシールド21』）&lt;br /&gt;
* 涙球場（『[[浦安鉄筋家族]]』）&lt;br /&gt;
* 西澤家冬季総合スポーツセンター（『[[ケロロ軍曹]]』）&lt;br /&gt;
* ねいドーム（[[ナゴヤドーム]]のパロディ・『[[妖逆門]]』）&lt;br /&gt;
* ノヴェンバー国際スタジアム（『[[エースコンバット5]]』）&lt;br /&gt;
* ピッカリスタジアム（[[ファミスタ]]シリーズ）&lt;br /&gt;
* モス・エスパ大競技場（『スター・ウォーズ』）&lt;br /&gt;
* 横浜オーシャンスタジアム（『[[メジャー (アニメ)|MAJOR]]』アニメ版） ※モデルは[[横浜スタジアム]]&lt;br /&gt;
* 若潮公園の地下闘技場（『浦安鉄筋家族』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 公園・観光・娯楽施設・キャンプ場 ==&lt;br /&gt;
* あけぼのタワー（『[[魔弾戦記リュウケンドー]]』）&lt;br /&gt;
* あじさい公園（『[[よつばと!]]』）&lt;br /&gt;
* あじさい自然動物公園（『よつばと!』）&lt;br /&gt;
* 井の尻公園（『[[オトナになるもん!]]』）&lt;br /&gt;
* インド公園（『[[絶体絶命でんぢゃらすじーさん]]』、[[火野葦平]]の作品）&lt;br /&gt;
* ウキウキ公園（『[[特上へろへろくん]]』）&lt;br /&gt;
* うたわれらんど（『[[アルルゥとあそぼ!!]]』）&lt;br /&gt;
* 江戸座（『[[カブキの日]]』）&lt;br /&gt;
* 大江戸ランド（『[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]』）&lt;br /&gt;
* 丘の上公園（『[[ときめきメモリアル3 ～約束のあの場所で～|ときめきメモリアル3]]』）&lt;br /&gt;
* 海馬ランド（『[[遊☆戯☆王]]』）&lt;br /&gt;
* 祇園座（『カブキの日』）&lt;br /&gt;
* きらめき中央公園（『[[ときめきメモリアル]]』）&lt;br /&gt;
* 群馬ヘンダーランド（『[[クレヨンしんちゃん ヘンダーランドの大冒険]]』）&lt;br /&gt;
* 月光タワー（『[[おじゃる丸]]』）&lt;br /&gt;
* ケンちゃんランド（『[[わ～お! ケンちゃん]]』）&lt;br /&gt;
* 黒曜ヘルシーランド（『家庭教師ヒットマンREBORN!』）※現在閉鎖&lt;br /&gt;
* 埼玉レジャーランド→極道ランド（『[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]』）&lt;br /&gt;
* サファリゾーン（『[[ポケットモンスター]]』シリーズ）&lt;br /&gt;
* シアターミオ（『ときめきメモリアル3 ～約束のあの場所で～』）&lt;br /&gt;
* シーパーク（『[[ぴちぴちピッチ|マーメイドメロディーぴちぴちピッチ]]』）&lt;br /&gt;
* Gパーク（『[[勇者王ガオガイガー]]』、『[[ベターマン]]』）&lt;br /&gt;
* シェロ・カスティロ（『[[ロックマンエグゼ4]]』）&lt;br /&gt;
* しずくパーク（『しずくちゃん3―しずくパークにようこそ―』）&lt;br /&gt;
* 自然公園（『[[ポケットモンスター 金・銀]]』）&lt;br /&gt;
* シャングリラ（『[[探偵・癸生川凌介事件譚]]』「死者の楽園」）&lt;br /&gt;
* ジュラシック・パーク（『[[ジュラシック・パーク]]』）&lt;br /&gt;
* ショックガーン（『[[クレヨンしんちゃん 伝説を呼ぶ オマケの都ショックガーン!]]』）&lt;br /&gt;
* スーパー船橋ヘルスセンターランド（『こちら葛飾区亀有公園前派出所』）※往年の[[船橋ヘルスセンター]]のパロディ&lt;br /&gt;
* ゼウスガーデン（『[[ゼウスガーデン衰亡史]]』）&lt;br /&gt;
* 世界座（『カブキの日』）&lt;br /&gt;
* セブンズ・ハッピー・キングダム（『[[はっぴぃセブン|新・はっぴぃセブン]]』）&lt;br /&gt;
* 私立神保動物園（『シティーハンター』）&lt;br /&gt;
* 大王湖キャンプ場（漫画『[[シスター・プリンセス RePure]]』）&lt;br /&gt;
* タコ公園（『[[あずきちゃん]]』）&lt;br /&gt;
* でたらめランド（『[[Gift (ゲーム)|Gift]]』）&lt;br /&gt;
* デゼニランド（ゲーム『[[デゼニランド]]』）&lt;br /&gt;
ちゅるちゅるランド。（りゅうちぇる）&lt;br /&gt;
* 東京ハワイアンセンター（『わ～お! ケンちゃん』）&lt;br /&gt;
* 友引メルヘンランド（『[[うる星やつら]]3 リメンバー・マイ・ラブ』） ※園内マップは作品発表当時の[[東京ディズニーランド]]と同じ&lt;br /&gt;
* トロピカルランド（[[青山剛昌]]の『[[まじっく快斗]]』、『[[名探偵コナン]]』の2作品に登場するが、それぞれアトラクションに差異がある） ※モデルは東京ディズニーランド&lt;br /&gt;
* トロピカルマリンランド（『名探偵コナン』） ※モデルは[[東京ディズニーシー]]&lt;br /&gt;
* ナギナギランド（『[[ハヤテのごとく!]]』）&lt;br /&gt;
* なみもり公園（『家庭教師ヒットマンREBORN!』）&lt;br /&gt;
* 並盛どうぶつえん（『家庭教師ヒットマンREBORN!』）※アニメ版では「並盛動物公園」&lt;br /&gt;
* [[バトルフロンティア]]（『[[ポケットモンスター ルビー・サファイア#ポケットモンスター エメラルド|ポケットモンスター エメラルド]]』）&lt;br /&gt;
* 花の王国 ラブラブ公園（『[[セクシーコマンドー外伝 すごいよ!!マサルさん]]』）&lt;br /&gt;
* ハロモニ公園（『[[ハロー!モーニング。]]』内コント「ハロモニ。劇場」）&lt;br /&gt;
* ビタミン広場（『[[逆転裁判|逆転裁判3]]』）&lt;br /&gt;
* ひみつやまランド（『[[ぷりぷり県]]』）&lt;br /&gt;
* ピンナパーク（『[[スーパーマリオサンシャイン]]』）&lt;br /&gt;
* ファニーランド（『こちら葛飾区亀有公園前派出所』）&lt;br /&gt;
* 妖精遊園地（フェアリーパーク）（『[[ツバサ-RESERVoir CHRoNiCLE-]]』）&lt;br /&gt;
* [[ポケトピア]] （『[[ポケモンバトルレボリューション]]』）&lt;br /&gt;
* ポリスランド（『こちら葛飾区亀有公園前派出所』）&lt;br /&gt;
* 幕張ゴージャスランド（『[[幕張サボテンキャンパス]]』）&lt;br /&gt;
* マジカルランド（『[[あずまんが大王]]』、『よつばと!』）&lt;br /&gt;
* マフィアランド（『家庭教師ヒットマンREBORN!』）&lt;br /&gt;
* 万作ランド（『[[有閑倶楽部]]』）&lt;br /&gt;
* 桃栗遊園地（『[[神風怪盗ジャンヌ]]』）&lt;br /&gt;
* 桃太郎ランド（『[[桃太郎電鉄シリーズ|桃太郎電鉄]]』シリーズ）&lt;br /&gt;
* モモンランド（『[[だぁ!だぁ!だぁ!]]』）&lt;br /&gt;
* ユーロパーク（[[森博嗣]]『[[有限と微小のパン]]』）&lt;br /&gt;
* 夢ランド（アニメ版『美少女戦士セーラームーン』）&lt;br /&gt;
* 妖怪ポリネシアンセンター（アニメ版『[[ゲゲゲの鬼太郎 (アニメ)|ゲゲゲの鬼太郎]]』2007年度版）※[[スパリゾートハワイアンズ|常磐ハワイアンセンター（現・スパリゾートハワイアンズ）]]のパロディ&lt;br /&gt;
* ランラン公園（『[[へろへろくん]]』）&lt;br /&gt;
* わくわくざぶーん（『[[Fate/hollow ataraxia]]』）&lt;br /&gt;
* ワクワクランド（『[[OH!MYコンブ]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 医療機関 ==&lt;br /&gt;
=== あ行 ===&lt;br /&gt;
* あずま記念病院（『[[救命病棟24時]] （第3期）』）&lt;br /&gt;
* 阿都病院（『[[きらきら研修医]]』）&lt;br /&gt;
* 亜楠病院（『きらきら研修医』）&lt;br /&gt;
* 綾崎病院（『[[センチメンタルグラフティ2]]』）&lt;br /&gt;
* 有栖川大学病院（『[[ローゼンメイデン]]』）&lt;br /&gt;
* 有栖記念病院（『[[世にも奇妙な物語]] - 鏡子さん』）&lt;br /&gt;
* 石原動物病院（『[[あずまんが大王]]』）&lt;br /&gt;
* 石神井総合病院（『[[かってに改蔵]]』）&lt;br /&gt;
石塚総合病院。（悪女メス。）&lt;br /&gt;
* 痛井病院（『[[ハロー!モーニング。]]』内コント「ハロモニ。劇場」）&lt;br /&gt;
* 一応総合病院（『3年奇面組』、『[[ハイスクール!奇面組]]』）&lt;br /&gt;
* 入生田中央病院（『[[ゴジラ・モスラ・キングギドラ 大怪獣総攻撃]]』）&lt;br /&gt;
* 医療法人 伊良部総合病院（ドラマ版『[[1リットルの涙]]』）&lt;br /&gt;
* 上野動物病院（『[[おジャ魔女どれみ]]』）&lt;br /&gt;
* 海鳴大学病院（『[[とらいあんぐるハート#とらいあんぐるハート3 ～Sweet Songs Forever～|とらいあんぐるハート3]]』、『[[魔法少女リリカルなのは|魔法少女リリカルなのはA's]]』）&lt;br /&gt;
* エイアイ小児センター（『[[医龍]]』）&lt;br /&gt;
* 永禄大学附属病院（『[[ブラックジャックによろしく]]』）&lt;br /&gt;
* 越安病院（FLASH『面白度』）&lt;br /&gt;
* 榎戸医院（ドラマ版『[[タイヨウのうた]]』）&lt;br /&gt;
* 江原総合病院（『[[家族～妻の不在・夫の存在～]]』）&lt;br /&gt;
* 大城総合病院（『[[シティーハンター]]』）&lt;br /&gt;
* 小都羽総合病院（『きらきら研修医』）&lt;br /&gt;
* 小野寺医院（『[[往診ドクター事件カルテ]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== か行 ===&lt;br /&gt;
* 春日記念病院（『[[14歳の母]]』）&lt;br /&gt;
* カトレア記念病院（『救命病棟24時 (第3期)』）&lt;br /&gt;
* 神奈川県立総合病院（『タイヨウのうた』）&lt;br /&gt;
* 亀田中野病院（『[[氷点]]』）&lt;br /&gt;
* 鴨井総合病院（『[[HERO (テレビドラマ)|HERO]]』スペシャル）&lt;br /&gt;
* 革島病院（『[[波の塔]]』）&lt;br /&gt;
* 川村産婦人科（『14歳の母』）&lt;br /&gt;
* 関東医科大学病院 KANTO MEDICAL UNIVERSITY HOSPITAL（『14歳の母』）&lt;br /&gt;
* 関東総合病院（『[[7人の女弁護士]]（2006年）』）&lt;br /&gt;
* 北日本大学付属病院（『医龍』）&lt;br /&gt;
* 北見原総合病院（『氷点』）&lt;br /&gt;
* 木下産婦人科医院（『[[不信のとき～ウーマン・ウォーズ～]]』）&lt;br /&gt;
* 共立メディカルセンター（『救命病棟24時 (第3期)』）&lt;br /&gt;
* 愛斉会 清洲総合病院（『不信のとき～ウーマン・ウォーズ～』）&lt;br /&gt;
* 空座総合病院（『[[BLEACH]]』）&lt;br /&gt;
* 清原総合病院（『[[Mr.FULLSWING]]』）&lt;br /&gt;
* 吉里吉里国立病院（『[[吉里吉里人]]』）&lt;br /&gt;
* 恵神大学病院（『7人の女弁護士（2006年）』）&lt;br /&gt;
* 慶真大学付属病院（『医龍』）&lt;br /&gt;
* 恵和医科大学病院（『[[トップキャスター]]』）&lt;br /&gt;
* ケイワイパワー総合病院（『[[病院へ行こう!]]』）&lt;br /&gt;
* 剣崎総合病院（『[[仮面ライダー555]]』）&lt;br /&gt;
* 河野医院（『救命病棟24時（第3期）』）&lt;br /&gt;
* 極楽病院（『[[巫女みこナース]]』）&lt;br /&gt;
* 小倉総合病院（『[[東京タワー ～オカンとボクと、時々、オトン～]]』）&lt;br /&gt;
* 国立臨海病院（『[[救急戦隊ゴーゴーファイブ]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== さ行 ===&lt;br /&gt;
* 札幌末南病院（『氷点』）&lt;br /&gt;
* 三枝産婦人科（『不信のとき～ウーマン・ウォーズ～』）&lt;br /&gt;
* [[三楽病院]]（『[[吾輩は主婦である]]』） ※[[東京都]][[千代田区]]に同名の病院存在しており、[[ロケ地]]である可能性有り。&lt;br /&gt;
* 志木那島診療所（『[[Dr.コトー診療所|Dr.コトー診療所2006]]』）&lt;br /&gt;
* シス・リハビリテーションセンター（『[[スター・ウォーズ]]』）&lt;br /&gt;
* 品川東病院（『[[ゴジラ×メカゴジラ]]』）&lt;br /&gt;
* 時南医院（『[[歌月十夜]]』）&lt;br /&gt;
* 清水中央総合病院（『ゴジラ・モスラ・キングギドラ 大怪獣総攻撃』）&lt;br /&gt;
* 石神井総合病院（『[[かってに改蔵]]』）&lt;br /&gt;
* 十番医科大学病院（『[[美少女戦士セーラームーン (アニメ)|美少女戦士セーラームーン]]R(第78話)』）&lt;br /&gt;
* 順誠堂病院（『[[弁護士のくず]]』）&lt;br /&gt;
* 笑撃高田記念病院（『[[快快!高田病院へ行こう]]』）&lt;br /&gt;
* 城東病院（『[[ブレイブストーリー]]』） ※[[東京都]][[江東区]]に同名の病院が存在する。&lt;br /&gt;
* 城南大病院（『[[結婚できない男]]』）&lt;br /&gt;
* 常南大学医学部付属病院（ドラマ版『1リットルの涙』）&lt;br /&gt;
* 市立若葉病院（『[[半分の月がのぼる空]]』）&lt;br /&gt;
* 真天堂病院（『きらきら研修医』）&lt;br /&gt;
* 杉田玄白記念病院（『[[ハンドク!!!]]』）&lt;br /&gt;
* 青華大学医学部附属病院（『Dr.コトー診療所2006』）&lt;br /&gt;
* 清天会 甲府聖和病院（『[[ナースあおい]]』）&lt;br /&gt;
* 清天会 桜川病院（『ナースあおい』）&lt;br /&gt;
* 清天会総合病院（『ナースあおい』）&lt;br /&gt;
* 聖フランシル病院（『[[プロジェクトハッカー 覚醒]]』）&lt;br /&gt;
* 聖ユリアンナ病院（『[[夜勤病棟]]』）&lt;br /&gt;
* 清林医科大学病院（ドラマ版『1リットルの涙』）&lt;br /&gt;
* セントバーグメディカルセンター（『ナースあおい』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== た行 ===&lt;br /&gt;
* 高木産婦人科（『氷点』）&lt;br /&gt;
* 武田産婦人科医院（『シティーハンター』）&lt;br /&gt;
* 多摩警察病院（『アンフェア the special 「コード・ブレーキング～暗号解読」』）&lt;br /&gt;
* 辻口病院（『氷点』）&lt;br /&gt;
* 辻総合病院（『Mr.FULLSWING』）&lt;br /&gt;
* 帝都中央総合病院（『トップキャスター』）&lt;br /&gt;
* 天真楼病院（『[[振り返れば奴がいる]]』）&lt;br /&gt;
* 塔越記念病院（『きらきら研修医』）&lt;br /&gt;
* 東城大学医学部付属病院（『タッチ（アニメ）』『チームバチスタの栄光』他）&lt;br /&gt;
* 東都中央病院（『救命病棟24時（第3期）』）&lt;br /&gt;
* 徳永医院（『[[芋たこなんきん]]』）&lt;br /&gt;
* トリアンカ病院（『ブレイブストーリー』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== な行 ===&lt;br /&gt;
* 中川総合病院（『[[結婚できない男]]』）&lt;br /&gt;
* 涛通病院（『きらきら研修医』）&lt;br /&gt;
* 中牟田医院（『[[東京タワー ～オカンとボクと、時々、オトン～ (テレビドラマ)|東京タワー ～オカンとボクと、時々、オトン～]]』）&lt;br /&gt;
* 浪速大学病院（『[[白い巨塔]]』）&lt;br /&gt;
* 二宮総合病院（『探偵神宮寺三郎 Innocent Black』）&lt;br /&gt;
* 日本歯科医院（『マカロニほうれん荘』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== は行 ===&lt;br /&gt;
* バーチャルメディカルステーション（『[[救命戦士ナノセイバー]]』）&lt;br /&gt;
* 函館記念病院（『氷点』）&lt;br /&gt;
* 浜田医院（『トップキャスター』）&lt;br /&gt;
* 東神奈川厚生病院（『[[たったひとつの恋]]』）&lt;br /&gt;
* 引田クリニック（『[[逆転裁判|逆転裁判4]]』）&lt;br /&gt;
* ビクター病院（『[[ファンタスティック・フォー]]』）&lt;br /&gt;
* 日高病院（『[[ミスター味っ子]]』）&lt;br /&gt;
* ふくしま桃山総合病院（『[[花嫁は厄年ッ!]]』）&lt;br /&gt;
* 富士市立第一病院（『不信のとき～ウーマン・ウォーズ～』）&lt;br /&gt;
* 米花中央病院（『[[名探偵コナン]]』）&lt;br /&gt;
* 北海大学附属病院（『[[白い影]]』）&lt;br /&gt;
* 北海道道南中央病院（『氷点』）&lt;br /&gt;
* 堀田クリニック（『[[逆転裁判|逆転裁判2]]』）&lt;br /&gt;
* ポンポコピー病院（『[[ガブリン]]』）&lt;br /&gt;
* 本間医院（『[[渡る世間は鬼ばかり]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ま行 ===&lt;br /&gt;
* 的場クリニック産科・婦人科（『14歳の母』）&lt;br /&gt;
* 真鍋医院（[[プリティフェイス]]）&lt;br /&gt;
* 三崎市総合病院（『地球美紗樹』）&lt;br /&gt;
* 三田中央病院（『東京タワー ～オカンとボクと、時々、オトン～』）&lt;br /&gt;
* 南鏡子美容クリニック（『[[世にも奇妙な物語]]－鏡子さん』）&lt;br /&gt;
* 宮崎眼科（『東京タワー ～オカンとボクと、時々、オトン～』）&lt;br /&gt;
* 鳥取市立宮谷病院（『[[遥かなる約束]]』）&lt;br /&gt;
* 村上医院（『東京タワー ～オカンとボクと、時々、オトン～』）&lt;br /&gt;
* 明真大学付属病院（『医龍』）&lt;br /&gt;
* 明立医科大学付属病院（『[[ユウキ (テレビドラマ)|ユウキ]]』）&lt;br /&gt;
* 明和病院（『医龍』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== や・ら・わ行 ===&lt;br /&gt;
* 安田記念病院（『[[ゴッドハンド輝]]』）&lt;br /&gt;
* 柳田総合病院（『[[Canvas2～虹色のスケッチ～]]』）&lt;br /&gt;
* 山形総合病院（『ナースあおい』）&lt;br /&gt;
* 山田歯科医院（『[[エラいところに嫁いでしまった!]]』）&lt;br /&gt;
* 悠明病院（『[[エン女医あきら先生]]』）&lt;br /&gt;
* 横浜みなと記念病院（『たったひとつの恋』）&lt;br /&gt;
* 横浜みらい病院（『医龍』）&lt;br /&gt;
* 若葉会総合病院（『[[ナースのお仕事]]』シリーズ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 寺社・教会・宗教施設 ==&lt;br /&gt;
* 赤魔術の礼拝堂（[[千之ナイフ]]『[[迷宮サーカス]]』所収『赤魔術の少女』）&lt;br /&gt;
* 朝比奈神社（『[[HAUNTEDじゃんくしょん]]』）&lt;br /&gt;
* アレキサンマルコ教会（『[[ハヤテのごとく!]]』）&lt;br /&gt;
* 居担寺（『[[プリティフェイス]]』）&lt;br /&gt;
* 鵜の木神社（『[[スタアの恋]]』）&lt;br /&gt;
* 梅崎八幡宮（『[[神社のススメ]]』）&lt;br /&gt;
* E教会（[[ジャック・ウォマック]]『アンビエント』シリーズ）&lt;br /&gt;
* 越安神社（『FLASH「面白度」』）&lt;br /&gt;
* 王城寺（『[[かみさまのいうとおり!]]』）&lt;br /&gt;
* 鹿縞神社（『[[かしまし ～ガール・ミーツ・ガール～]]』）&lt;br /&gt;
* カトリック南青山教会（映画版『[[デスノート (映画)|デスノート]]』）&lt;br /&gt;
* 神下神社（『[[神社のススメ]]』）&lt;br /&gt;
* 金王寺（『[[天誅]]』）&lt;br /&gt;
* 激怒神社（『[[浦安鉄筋家族]]』）&lt;br /&gt;
* 紅白稲荷神社（『[[神社のススメ]]』）&lt;br /&gt;
* 光覇明宗（『[[うしおととら]]』）&lt;br /&gt;
* 根本聖堂（『[[装甲騎兵ボトムズ 赫奕たる異端]]』）&lt;br /&gt;
* 西遠寺（『[[だぁ!だぁ!だぁ!]]』）&lt;br /&gt;
* サヴェッラ大聖堂（『[[ドラゴンクエストVIII 空と海と大地と呪われし姫君]]』）&lt;br /&gt;
* 榊神社（『[[かなえてあげる!]]』）&lt;br /&gt;
* 皐月神社（『[[ダンドリ。～Dance☆Drill～]]』）&lt;br /&gt;
* サンタマリア教会（『HAUNTEDじゃんくしょん』）&lt;br /&gt;
* ジェダイ聖堂（『[[スター・ウォーズ]]』）&lt;br /&gt;
* 自力本願寺（『[[逮捕しちゃうぞ]]』）&lt;br /&gt;
* 石堂寺（『[[ギャルサー]]』）&lt;br /&gt;
* 泉龍寺（『HAUNTEDじゃんくしょん』）&lt;br /&gt;
* 月峰神社（『[[カードキャプターさくら]]』）&lt;br /&gt;
* 七狐神社（『[[円盤皇女ワるきゅーレ]]』）&lt;br /&gt;
* 鷹宮神社（『[[らき☆すた]]』）※鷲宮神社がモデル&lt;br /&gt;
* 龍宮神社（『[[魔法先生ネギま!]]』）&lt;br /&gt;
* 宝田八幡宮（『[[神社のススメ]]』）&lt;br /&gt;
* 他力本願寺（『[[ああっ女神さまっ]]』）&lt;br /&gt;
* ちゅうちゅう神社（『[[ぷりぷり県]]』）&lt;br /&gt;
* 波切島神宮（『[[奈緒子]]』）※モデルは[[壱岐市]]の[[聖母宮]]であると思われる。&lt;br /&gt;
* 野々木八幡宮（『[[高天原に神留坐す]]』）&lt;br /&gt;
* 白龍神社（[[北海道テレビ]]『[[ドラバラ鈴井の巣]]・[[雅楽戦隊ホワイトストーンズ]]』）&lt;br /&gt;
* 葉桜院（『[[逆転裁判|逆転裁判3]]』）&lt;br /&gt;
* 筐神島教団本部（『[[トリック劇場版2]]』）&lt;br /&gt;
* 波浪院（『[[おきらく忍伝ハンゾー]]』）&lt;br /&gt;
* 火川神社（『美少女戦士セーラームーン』）※モデルは[[氷川神社]]で、作品の舞台となった[[麻布]]にも分祀された「氷川神社」が存在&lt;br /&gt;
* 平原神宮（『[[神社のススメ]]』）&lt;br /&gt;
* 富毛寺（『トリック劇場版2』）&lt;br /&gt;
* 布施明神（『[[トリック (テレビドラマ)|TRICK]]』）&lt;br /&gt;
* 古手神社（『[[ひぐらしのなく頃に]]』）&lt;br /&gt;
* ぺろりん神社（『[[OH!MYコンブ]]』）&lt;br /&gt;
* 煩悩寺（『[[おきらく忍伝ハンゾー]]』）※[[本能寺]]が元&lt;br /&gt;
* ポプの宮神社（CS版『[[pop'n music|pop'n music12 いろは]]』）&lt;br /&gt;
* マイエラ修道院（『[[ドラゴンクエストVIII 空と海と大地と呪われし姫君]]』）&lt;br /&gt;
* マダツボミの塔（『[[ポケットモンスター 金・銀|ポケットモンスター 金・銀・クリスタル]]』）※僧侶たちの修行の場&lt;br /&gt;
* 満願神社（『[[おじゃる丸]]』）&lt;br /&gt;
* まむし神社（『トリック劇場版2』）&lt;br /&gt;
* 八島神社（漫画版『[[かみちゅ!]]』）&lt;br /&gt;
* 夜摩狐神社（『[[Mr.FULLSWING]]』）&lt;br /&gt;
* 柳桐寺（『[[Fate/stay night]]』）&lt;br /&gt;
* 安国神社（『[[とらいあんぐるハート]]』）&lt;br /&gt;
* 来福神社（アニメ版『かみちゅ!』）&lt;br /&gt;
* らんげんさま（『ぷりぷり県』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 遺跡 ==&lt;br /&gt;
* アクーシャ（『[[劇場版ポケットモンスター アドバンスジェネレーション ポケモンレンジャーと蒼海の王子 マナフィ]]』）※海底遺跡&lt;br /&gt;
* アルフの遺跡（『ポケットモンスター 金・銀・クリスタル』）&lt;br /&gt;
* アスカナ遺跡（『[[ポケットモンスター ファイアレッド・リーフグリーン]]』）&lt;br /&gt;
* ウィルドバル（『[[スカイオデッセイ]]』）  &lt;br /&gt;
* おふれの石室（『[[ポケットモンスター ルビー・サファイア|ポケットモンスター ルビー・サファイア・エメラルド]]』）&lt;br /&gt;
* ガンダール遺跡（『[[伝説の勇者ダ・ガーン]]』）&lt;br /&gt;
* グラディサント遺跡（『[[エースコンバット0]]』）&lt;br /&gt;
* 小島の横穴（『ポケットモンスター ルビー・サファイア・エメラルド』）&lt;br /&gt;
* 古代塚（『ポケットモンスター ルビー・サファイア・エメラルド』）&lt;br /&gt;
* ゴモルの塔（『[[装甲騎兵ボトムズ]]』）※惑星クエントに存在する古代クエント文明の遺構の一つ&lt;br /&gt;
* 砂漠遺跡（『ポケットモンスター ルビー・サファイア・エメラルド』）&lt;br /&gt;
* サファール遺跡（『[[デスクリムゾン]]』）&lt;br /&gt;
* 済王の古墳（せいおうのこふん）（『[[サガフロンティア]]』）&lt;br /&gt;
* タケル人の遺伝子実験基地（『[[宇宙英雄ペリー・ローダン]]』）&lt;br /&gt;
* 武王の古墳（『[[サガフロンティア]]』）&lt;br /&gt;
* メガリス（『[[サガ・フロンティア2]]』）&lt;br /&gt;
* 焼けた塔（『[[ポケットモンスター]]金・銀・クリスタル』） &lt;br /&gt;
* ラグドゥ遺跡（『[[ファイアーエムブレム 聖魔の光石]]』）&lt;br /&gt;
* [[ルルイエ]]（『[[ウルトラマンティガ THE FINAL ODYSSEY]]』）&lt;br /&gt;
* レリクス（『[[ファンタシースターユニバース]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 警察署 ==&lt;br /&gt;
=== あ行 ===&lt;br /&gt;
* 警視庁青山警察署（『[[アンフェア]] the special 「コード・ブレーキング～暗号解読」』）&lt;br /&gt;
* 赤羽北警察署（『[[逃亡者 木島丈一郎]]』）&lt;br /&gt;
* あけぼの署（『[[魔弾戦記リュウケンドー]]』）&lt;br /&gt;
* 浅草雷門警察署（『[[踊る大捜査線 THE MOVIE]]』）&lt;br /&gt;
* 浅草南警察署（『逃亡者 木島丈一郎』）&lt;br /&gt;
* 旭川警察署（『[[氷点]]』）&lt;br /&gt;
* 麻布十番警察署（『逃亡者 木島丈一郎』）&lt;br /&gt;
* 荒川南警察署（『逃亡者 木島丈一郎』）&lt;br /&gt;
* 池上本町警察署（『逃亡者 木島丈一郎』）&lt;br /&gt;
* 犬鳴署（『[[キャッツ・アイ]]』）&lt;br /&gt;
* 上野北警察署（『逃亡者 木島丈一郎』）&lt;br /&gt;
* 牛込北警察署（『逃亡者 木島丈一郎』）&lt;br /&gt;
* 宇田川東交番（『[[ギャルサー]]』）&lt;br /&gt;
* 江古田警察署（『踊る大捜査線 THE MOVIE』）&lt;br /&gt;
* 警視庁江戸川警察署（『アンフェア the special 「コード・ブレーキング～暗号解読」』）&lt;br /&gt;
* 王子中央警察署（『逃亡者 木島丈一郎』）&lt;br /&gt;
* 大井東警察署（『逃亡者 木島丈一郎』）&lt;br /&gt;
* 大崎北警察署（『踊る大捜査線 THE MOVIE』）&lt;br /&gt;
* 大田警察署（『踊る大捜査線 THE MOVIE』）&lt;br /&gt;
* おわらい警察署（『[[わ～お!ケンちゃん]]』）&lt;br /&gt;
=== か行 ===&lt;br /&gt;
* 神楽村警察署（『氷点』）&lt;br /&gt;
* 勝どき警察署（『踊る大捜査線』）&lt;br /&gt;
* 葛飾警察署（実在するが建物・組織は別としている）→新葛飾警察署（『[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]』）&lt;br /&gt;
** 亀有公園前派出所（『こちら葛飾区亀有公園前派出所』）&lt;br /&gt;
** [[サハラ砂漠]]派出所（『こちら葛飾区亀有公園前派出所』）&lt;br /&gt;
* 葛飾南警察署（『踊る大捜査線 THE MOVIE』）&lt;br /&gt;
* 神田川警察署（『逃亡者 木島丈一郎』）&lt;br /&gt;
* 環六警察署（『[[LOVE&amp;amp;PEACE]]』）&lt;br /&gt;
* 北川警察署（『[[ウルトラマンマックス]]』）&lt;br /&gt;
* 北千住警察署（『[[嫌われ松子の一生]]（テレビドラマ）』）&lt;br /&gt;
* 喜多野警察署（『[[刑事ヨロシク]]』）&lt;br /&gt;
* 機動メカ分署（マグナポリス38）（『[[未来警察ウラシマン]]』）&lt;br /&gt;
* 口笛警察署（『[[クンクンカムカ]]』）&lt;br /&gt;
* 健康警察（[[オムロン]]・ヘルスケアのCM）&lt;br /&gt;
* 警視庁高円寺警察署（『アンフェア the special 「コード・ブレーキング～暗号解読」』）&lt;br /&gt;
* 麹町北警察署（『逃亡者 木島丈一郎』）&lt;br /&gt;
* 江東警察署（『踊る大捜査線 THE MOVIE』）&lt;br /&gt;
* かめはまんねん警察署（『[[がきデカ]]』にて、猫又刑事の所属した警察署）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== さ行 ===&lt;br /&gt;
* さいはて署（『こちら葛飾区亀有公園前派出所』）&lt;br /&gt;
* 桜台警察署（『[[のの美捜査中!]]』）&lt;br /&gt;
* 警視庁笹塚警察署（『アンフェア the special 「コード・ブレーキング～暗号解読」』）&lt;br /&gt;
* 三軒茶屋警察署（『踊る大捜査線 THE MOVIE』）&lt;br /&gt;
* 品川南警察署（『踊る大捜査線 THE MOVIE』）&lt;br /&gt;
* 渋谷西警察署（『踊る大捜査線 THE MOVIE』）&lt;br /&gt;
* 志村中央警察署（『逃亡者 木島丈一郎』）&lt;br /&gt;
* 下落合警察署（『踊る大捜査線 THE MOVIE』）&lt;br /&gt;
* 下北沢警察署（『逃亡者 木島丈一郎』）&lt;br /&gt;
* しゃくれ警察署（『[[ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!]]』）&lt;br /&gt;
:（当番組の罰ゲームの企画『[[ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!の企画#松本vs浜田・対決シリーズ / 罰ゲーム|絶対に笑ってはいけない警察24時]]』内での警察署名）&amp;lt;br /&amp;gt; ※[[静岡県]][[駿東郡]][[小山町]]でロケを行った。([[2006年]][[12月31日]]の年越し特番で放送)&lt;br /&gt;
* 城西公園通り派出所（『[[HERO (テレビドラマ)|HERO]]』）&lt;br /&gt;
* 城西署（『HERO (テレビドラマ)』、『[[大都会 闘いの日々]]』）&lt;br /&gt;
* 城南警察署（『逃亡者 木島丈一郎』）&lt;br /&gt;
* 警視庁新小岩警察署（『[[トップキャスター]]』）&lt;br /&gt;
* 新宿北警察署（『[[容疑者 室井慎次]]』）&lt;br /&gt;
* 新宿西警察署（『踊る大捜査線 THE MOVIE』）&lt;br /&gt;
* 警視庁新宿中央警察署（『アンフェア』）&lt;br /&gt;
* 新宿淀橋署（『探偵神宮寺三郎』シリーズ）&lt;br /&gt;
* 警視庁水上警察署湾岸通交番（『踊る大捜査線 THE MOVIE』）&lt;br /&gt;
* 成城南警察署（『逃亡者 木島丈一郎』）&lt;br /&gt;
* 西部警察署（『[[西部警察]]』）&lt;br /&gt;
* 千住東警察署（『[[3年B組金八先生]]』）&lt;br /&gt;
* セントラルシティ署（『[[機動刑事ジバン]]』）&lt;br /&gt;
* 総武警察署（『[[時効警察]]』）&lt;br /&gt;
* 警視庁祖師谷警察署（『アンフェア the special 「コード・ブレーキング～暗号解読」』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== た行 ===&lt;br /&gt;
* 警視庁台東警察署（『逃亡者 木島丈一郎』）&lt;br /&gt;
* 大日本警察署（『[[ついでにとんちんかん]]』）&lt;br /&gt;
* 高井戸北警察署（『逃亡者 木島丈一郎』）&lt;br /&gt;
* 多津美署（『[[弁護士のくず]]』）&lt;br /&gt;
* 玉坂警察署（『[[走れ公務員!]]』）&lt;br /&gt;
* 宇宙警察地球署（デカベース、『[[特捜戦隊デカレンジャー]]』）&lt;br /&gt;
* 中央西警察署（『[[新キッズ・ウォー2]]』）&lt;br /&gt;
* 九十九警察署（『[[世にも奇妙な物語]]－鏡子さん』）&lt;br /&gt;
* 天現寺警察署（『[[ルーキー!]]』）&lt;br /&gt;
* 度井仲警察署（『[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]』）&lt;br /&gt;
* 大阪府警通天閣警察署（『こちら葛飾区亀有公園前派出所』）&lt;br /&gt;
* 東部警察署（『西部警察』）&lt;br /&gt;
* 豊島警察署（『踊る大捜査線 THE MOVIE』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== な行 ===&lt;br /&gt;
* 中野坂上警察署（『踊る大捜査線 THE MOVIE』）&lt;br /&gt;
* 中野中央警察署（『逃亡者 木島丈一郎』）&lt;br /&gt;
* 中目黒警察署（『踊る大捜査線 THE MOVIE』、アンフェア the special 「コード・ブレーキング～暗号解読」』）&lt;br /&gt;
* 警視庁中目黒警察署南目黒交番（『[[結婚できない男]]』）&lt;br /&gt;
* 七曲警察署（『[[太陽にほえろ!]]』）&lt;br /&gt;
* 新妻警察署（『[[俺たちは天使だ!]]』）&lt;br /&gt;
* 西尾北署（[[ドラマ・コンプレックス]]『夏のラブ&amp;amp;サスペンスシリーズ(1) 薔薇の微笑～愛すれど心哀しく～天城山心中に隠された妖艶な未亡人の犯罪計画!?生まれいずる悩み…性同一性障害を超えた愛の奇跡…衝撃の夫婦の絆!』）&lt;br /&gt;
* 西加賀警察署（『弁護士のくず』）&lt;br /&gt;
* 千葉県西木更津警察署（『[[クロサギ (漫画)|クロサギ]]』）&lt;br /&gt;
* 西布施警察署（『[[白夜行]]』）&lt;br /&gt;
* 警視庁西玉川警察署（『東京刑事』）&lt;br /&gt;
* 韮沢警察署（『[[絶体絶命都市2 -凍てついた記憶たち-]]』）&lt;br /&gt;
* 警視庁ねこ自慢警察署（『[[がきデカ]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== は行 ===&lt;br /&gt;
* 八王子東交番（『[[地獄少女]]』）&lt;br /&gt;
* 羽田警察署（『踊る大捜査線 THE MOVIE』）&lt;br /&gt;
* 原宿北警察署（『踊る大捜査線 THE MOVIE』）&lt;br /&gt;
* 東池袋警察署（『踊る大捜査線 THE MOVIE』）&lt;br /&gt;
* 警視庁東中野警察署（『アンフェア the special 「コード・ブレーキング～暗号解読」』）&lt;br /&gt;
* ひまで署（『ひまで署オマワリくん』）&lt;br /&gt;
* 藤沢中央警察署（『[[タイヨウのうた]]』）&lt;br /&gt;
* 船堀警察署（『[[デスノート (映画)]]』）&lt;br /&gt;
* 警視庁町田南警察署（『アンフェア』）&lt;br /&gt;
* 警視庁美浜警察署（『弁護士のくず』）&lt;br /&gt;
* 二子西警察署（『弁護士のくず』）&lt;br /&gt;
* 山口県警虹ヶ浦警察署（『HERO』スペシャル）&lt;br /&gt;
* 米花警察署（『[[名探偵コナン]]』）&lt;br /&gt;
* 墨東警察署（『[[逮捕しちゃうぞ]]』）&lt;br /&gt;
* 本池上警察署（『[[警察署長 (漫画)|警察署長]]』・『[[こちら本池上署]]』）&lt;br /&gt;
* 本所北警察署（『逃亡者 木島丈一郎』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ま行 ===&lt;br /&gt;
* 鞠浜警察署（『探偵・癸生川凌介事件譚』）&lt;br /&gt;
* 丸内警察署（『逃亡者 木島丈一郎』）&lt;br /&gt;
* 万世警察署（『逃亡者 木島丈一郎』）&lt;br /&gt;
* [[神奈川県警]][[港警察署]]（『[[あぶない刑事]]』シリーズ）&lt;br /&gt;
* 南小岩警察署（『逃亡者 木島丈一郎』）&lt;br /&gt;
* メトロウェスト分署（『[[ロボコップ]]』シリーズ）&lt;br /&gt;
* 山梨県警本栖警察署（『[[ゴジラ・モスラ・キングギドラ 大怪獣総攻撃]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== や・ら・わ行 ===&lt;br /&gt;
* 焼畑警察署（『[[富豪刑事]]』）&lt;br /&gt;
* 山手中央警察署（『[[はぐれ刑事純情派]]』）&lt;br /&gt;
*ラクーンシティ警察署（『[[バイオハザード2 ]]』、『[[バイオハザード3 LAST ESCAPE]]』、『[[バイオハザード アウトブレイク FILE2]]』）&lt;br /&gt;
* 警視庁湾岸警察署（『[[踊る大捜査線]]』）&lt;br /&gt;
* 警視庁湾岸警察署浦の島交番（[[鷹見一幸]]『ネオクーロンB（ベイサイド）』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 英数字 ===&lt;br /&gt;
* 警視庁97分署（『[[私鉄沿線97分署]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 城・基地・要塞・研究施設 ==&lt;br /&gt;
「宇宙構造物」も参照。&lt;br /&gt;
=== あ行 ===&lt;br /&gt;
* 悪魔城（『[[悪魔城ドラキュラ]]シリーズ』）&lt;br /&gt;
* 悪死頼城（あしたのじょ～）（『[[おきらく忍伝ハンゾー]]』）&lt;br /&gt;
* アスカンタ城（『[[ドラゴンクエストVIII 空と海と大地と呪われし姫君]]』）&lt;br /&gt;
* 阿蘇要塞（[[荒巻義雄]]の小説『「要塞」シリーズ』）&lt;br /&gt;
* アーダベルト防空軍基地（ゲーム『[[パワードール]]』シリーズ）&lt;br /&gt;
* アークレイ研究所(ゲーム[[バイオハザード]]シリーズ)&lt;br /&gt;
* アーケロン要塞（『[[エースコンバットX]]』）&lt;br /&gt;
* ア・バオア・クー(『[[機動戦士ガンダム]]』シリーズ)&lt;br /&gt;
* アヴァロンダム（大量報復兵器V2発射基地）（『[[エースコンバット0]]』）&lt;br /&gt;
* アルトネリコ（『[[アルトネリコ]]』）&lt;br /&gt;
* 天母城（『[[戦国自衛隊1549]]』）&lt;br /&gt;
* イーグル日本支部（『[[秘密戦隊ゴレンジャー]]』）&lt;br /&gt;
* イスタス要塞（『[[エースコンバット04 シャッタードスカイ|エースコンバット04]]』）&lt;br /&gt;
* イリヤ城（『Fate/stay night』）&lt;br /&gt;
* 宇宙科学研究所（『[[UFOロボ グレンダイザー]]』）&lt;br /&gt;
* ヴァレー空軍基地（『[[エースコンバット0]]』）&lt;br /&gt;
* 宇高多城（『[[忍道 戒]]』）&lt;br /&gt;
* エイジスワン（映画『[[沈黙の要塞]]』）&lt;br /&gt;
* エコーベース（『[[スター・ウォーズ]]』）&lt;br /&gt;
* エリア88（『[[エリア88]]』）&lt;br /&gt;
* エリアル・ベース（『[[ウルトラマンガイア]]』）&lt;br /&gt;
* エンジェルラボ（サンリオ『[[シナモロール|シナモエンジェルス]]』）&lt;br /&gt;
* エンドアシールド発生装置（『スター・ウォーズ』）&lt;br /&gt;
* 『王の島』（『[[タイムクライシス]]』）※孤島に古城だけが聳えている&lt;br /&gt;
* 大江戸城（『[[飛べ!イサミ]]』）&lt;br /&gt;
* オトラントの城（『[[オトラント城奇譚]]』）&lt;br /&gt;
* 鬼丸城（『[[YAIBA]]』）&lt;br /&gt;
* オルドラン城（『[[劇場版ポケットモンスター アドバンスジェネレーション ミュウと波導の勇者 ルカリオ]]』）※モデルは[[ノイシュヴァンシュタイン城]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== か行 ===&lt;br /&gt;
* 海底神殿（『[[クロノ・トリガー]]』）&lt;br /&gt;
* 科学要塞研究所（『[[グレートマジンガー]]』）&lt;br /&gt;
* カピターン城（『[[武者烈伝]]』）&lt;br /&gt;
* カリオストロ城（『[[ルパン三世 カリオストロの城]]』）&lt;br /&gt;
* [[カリン塔]]（『[[ドラゴンボール]]』）&lt;br /&gt;
* ギースタワー（『[[餓狼伝説]]』シリーズ）&lt;br /&gt;
* 奇顔城（『[[おきらく忍伝ハンゾー]]』）&lt;br /&gt;
* 北アフリカ先進技術研究所（『[[フロントミッション]]』）&lt;br /&gt;
* クイーンマリー宮殿（『[[MOTHER]]』）&lt;br /&gt;
* クッパ城（ゲーム『[[スーパーマリオブラザーズ]]』）&lt;br /&gt;
* クラウドベース（『[[キャプテン・スカーレット]]』）&lt;br /&gt;
* グラディサント遺跡要塞（『[[エースコンバット0]]』）&lt;br /&gt;
* グラントータス（『[[超獣戦隊ライブマン]]』）&lt;br /&gt;
* グランドーム（『[[ウルトラマンダイナ]]』）&lt;br /&gt;
* クリスタルパレス（『美少女戦士セーラームーン』）&lt;br /&gt;
* クルイーク要塞（『[[エースコンバット5]]』）&lt;br /&gt;
* グロズニィグラード（『[[メタルギアソリッド]]』）&lt;br /&gt;
* グロッケン城（『[[ザ・キャッスル]]』）&lt;br /&gt;
* ケロロ部隊地球侵略前線基地（『[[ケロロ軍曹]]』）&lt;br /&gt;
* 光子力研究所（『[[マジンガーZ]]』）&lt;br /&gt;
* 鋼鉄城（『[[爆裂機甲天使クロスレンジャー]]』）&lt;br /&gt;
* ゴーメンガースト城（『[[ゴーメンガースト]]』三部作）&lt;br /&gt;
* 国立生態科学研究所（『[[エルフェンリート]]』）&lt;br /&gt;
* 国際救助隊基地（トレーシーアイランド、『[[サンダーバード (テレビ番組)|サンダーバード]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== さ行 ===&lt;br /&gt;
* 佐世保ベクター研究所 （『[[エルフェンリート]]』）&lt;br /&gt;
* 早乙女研究所（『[[ゲッターロボ]]』）&lt;br /&gt;
* サザンビーク城（『[[ドラゴンクエストVIII 空と海と大地と呪われし姫君]]』）&lt;br /&gt;
* ザボーガー基地（『[[電人ザボーガー]]』）&lt;br /&gt;
* サンド島空軍基地（『[[エースコンバット5]]』）&lt;br /&gt;
* シード宮殿（『スター・ウォーズ』）&lt;br /&gt;
* ジオ・ベース（『[[ウルトラマンガイア]]』）&lt;br /&gt;
* 時間城（『[[銀河鉄道999]]』で惑星ヘビーメルダーにあった城）&lt;br /&gt;
* SHADO本部（『[[謎の円盤UFO]]』）&lt;br /&gt;
* 屍人ノ巣(『[[SIREN]]』)&lt;br /&gt;
* ジフェイタス(『[[ゼーガペイン]]』)&lt;br /&gt;
* ジャバ・ザ・ハットの宮殿（『[[スター・ウォーズ]]』）&lt;br /&gt;
* シュティーア城（『エースコンバット5』、『[[エースコンバット0]]』）&lt;br /&gt;
* シュレイド城（『[[モンスターハンター]]』シリーズ）&lt;br /&gt;
* 常夜の城（『[[サナリカ]]』）&lt;br /&gt;
* 神ステーション（『[[仮面ライダーX]]』）&lt;br /&gt;
* スカイキャンプ（『[[鳥人戦隊ジェットマン]]』）&lt;br /&gt;
* スコット・シティ(『[[機動戦士ガンダム]]』)&lt;br /&gt;
* 朱雀城（『[[ストリートファイターZERO]]2』）&lt;br /&gt;
* 〈スターダスト〉第三勢力基地（『[[宇宙英雄ペリー・ローダン]]』）&lt;br /&gt;
* 生電社（『BLAME!』）&lt;br /&gt;
* 生命科学研究所（『[[サガフロンティア]]』）&lt;br /&gt;
* セントヒューレット軍港（『エースコンバット5』）&lt;br /&gt;
* 園原基地（『[[イリヤの空、UFOの夏]]』）&lt;br /&gt;
* 双胎楼（そうたいろう）（『[[忍道 戒]]』）&lt;br /&gt;
* ジュエリーキャッスル（『[[ふしぎ星の☆ふたご姫]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== た行 ===&lt;br /&gt;
* [[ぬるぽ|対ガッ用超高性能ぬるボックス]]（[[2ちゃんねる]]の[[アスキーアート]]）&lt;br /&gt;
* 大志館（『[[出撃!マシンロボレスキュー]]』）&lt;br /&gt;
* ダイナステーション（『[[科学戦隊ダイナマン]]』）&lt;br /&gt;
* ダイブハンガー（『[[ウルトラマンティガ]]』）&lt;br /&gt;
* たけし城（『[[風雲!たけし城]]』）&lt;br /&gt;
* 巽防災研究所（『[[救急戦隊ゴーゴーファイブ]]』）&lt;br /&gt;
* 竜宮島（たつみやじま）（『[[蒼穹のファフナー]]』）&lt;br /&gt;
* ターボビルダー（『[[高速戦隊ターボレンジャー]]』）&lt;br /&gt;
* 地下神殿（『[[ONE PIECE]]』）&lt;br /&gt;
* 地下都市（『[[宇宙戦艦ヤマト]]』）&lt;br /&gt;
* 地底神殿（『[[恐竜戦隊ジュウレンジャー]]』）&lt;br /&gt;
* 筑波精神科学開発センター（『[[ゴジラ]]』VSシリーズ）&lt;br /&gt;
* テスラ・ライヒ研究所（『[[スーパーロボット大戦シリーズ]]』）&lt;br /&gt;
* デスラー・パレス（『[[宇宙戦艦ヤマトIII]]』）&lt;br /&gt;
* デデデ城（『[[星のカービィ]]』）&lt;br /&gt;
* テルト基地（『[[アリソン]]』シリーズ『[[リリアとトレイズ]]』シリーズ）&lt;br /&gt;
* デルの城（[[エミリー・ロッダ]]『デルトラクエスト』&lt;br /&gt;
* 電撃戦隊基地（『[[電撃戦隊チェンジマン]]』）&lt;br /&gt;
* デンジランド（『[[電子戦隊デンジマン]]』）&lt;br /&gt;
* 天堂科学研究所（『[[爆裂機甲天使クロスレンジャー]]』）&lt;br /&gt;
* 東亜重工（『[[BLAME!]]』、『[[NOiSE]]』、『[[BIOMEGA]]』ほか）&lt;br /&gt;
* ドクタケ城（『[[落第忍者乱太郎]]』）&lt;br /&gt;
* 怒暗城（[[千之ナイフ]][[夜姫|『夜姫』（文庫版）所収「怒暗城奇譚 －空中楼閣の魔術師II－」]]）&lt;br /&gt;
* トレジャーベース（『[[ウルトラマンコスモス]]』）&lt;br /&gt;
* トロデーン城（『[[ドラゴンクエストVIII 空と海と大地と呪われし姫君]]』）&lt;br /&gt;
* 十和田要塞（荒巻義雄の小説『「要塞」シリーズ』）&lt;br /&gt;
* ドンドルマ戦闘街（[[モンスターハンター]]シリーズ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== な行 ===&lt;br /&gt;
* ニセコ要塞（荒巻義雄の小説『「[[要塞]]」シリーズ』）&lt;br /&gt;
* ノイエ・サンスーシ〈新無憂〉宮殿（『[[銀河英雄伝説]]』）&lt;br /&gt;
* 南原コネクション（『[[超電磁ロボ コン・バトラーV]]』）&lt;br /&gt;
* Nerv（ネルフ）本部（『[[新世紀エヴァンゲリオン]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== は行 ===&lt;br /&gt;
* [[バーンパレス]]（『[[DRAGON QUEST -ダイの大冒険-]]』）&lt;br /&gt;
* バイオベース（『[[超電子バイオマン]]』）&lt;br /&gt;
* ハイヴ(ハイブ)(映画『[[バイオハザード]]』)&lt;br /&gt;
* ハイラル城（ゲーム『[[ゼルダの伝説]]』）&lt;br /&gt;
* ハウルの動く城（映画『[[ハウルの動く城]]』）&lt;br /&gt;
* パッパラ隊基地（『[[突撃!パッパラ隊]]』）&lt;br /&gt;
* バビルの塔（『[[バビル2世]]』）&lt;br /&gt;
* 疾風流忍術研究所（『[[忍風戦隊ハリケンジャー]]』）&lt;br /&gt;
* バラン星基地（『[[宇宙戦艦ヤマト]]』）&lt;br /&gt;
* バルカンベース - ニューバルカンベース（『[[太陽戦隊サンバルカン]]』）&lt;br /&gt;
* バレスタイン城（『[[イースIII]]』）&lt;br /&gt;
* ピーチ城（ゲーム『[[スーパーマリオ64]]』）&lt;br /&gt;
* ビクトリードック（『[[激走戦隊カーレンジャー]]』）&lt;br /&gt;
* ビッグファルコン（『[[超電磁マシーンボルテスV]]』）&lt;br /&gt;
* ビッグベイザー（『[[バトルフィーバーJ]]』）&lt;br /&gt;
* 琵琶湖要塞（荒巻義雄の小説『「要塞」シリーズ』）&lt;br /&gt;
* フェニックスネスト（『[[ウルトラマンメビウス]]』）&lt;br /&gt;
* フォーダムG（『[[ゲッターロボG]]』）&lt;br /&gt;
* フォートレスフリーダム（『[[ウルトラマンネクサス]]』）&lt;br /&gt;
* 富士要塞（荒巻義雄の小説『「要塞」シリーズ』）&lt;br /&gt;
* 不動城（『[[忍道 戒]]』）&lt;br /&gt;
* ブラックメサ研究所（『[[ハーフライフ]]』）&lt;br /&gt;
* ベイエリア55（『[[救急戦隊ゴーゴーファイブ]]』）&lt;br /&gt;
* ベース・タイタン（『[[ウルトラマンマックス]]』）&lt;br /&gt;
* ホーバーク・キャッスル（『[[金色のガッシュ!!]]』）&lt;br /&gt;
* ホグワーツ城（『[[ハリー・ポッターシリーズ|ハリー・ポッター]]』シリーズ）&lt;br /&gt;
* ボルシャヤパスト中継基地（『[[メタルギアソリッド]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ま行 ===&lt;br /&gt;
* 真賀田研究所（[[森博嗣]]『[[すべてがFになる]]』）&lt;br /&gt;
* マグマベース（『[[地球戦隊ファイブマン]]』）&lt;br /&gt;
* マサッシ神殿（『[[スター・ウォーズ]]』）&lt;br /&gt;
* マシュマロ城（『[[星のカービィ スーパーデラックス]]』）&lt;br /&gt;
* ママトト（『[[ママトト]]』）&lt;br /&gt;
* マリノイド要塞（『Qボート チョロQマリン』）&lt;br /&gt;
* ミュンヒハウゼン城（『[[ドラえもん]]』）&lt;br /&gt;
* 未来科学研究所（『[[大戦隊ゴーグルファイブ]]』）&lt;br /&gt;
* [[無限城]]（『[[GetBackers-奪還屋-]]』）&lt;br /&gt;
* ムーンキャッスル（『美少女戦士セーラームーン』）&lt;br /&gt;
* ムーンベース（『[[謎の円盤UFO]]』）&lt;br /&gt;
* ムーンベース・アルファ（『[[スペース1999]]』）&lt;br /&gt;
* 冥王星基地（『[[宇宙戦艦ヤマト]]』）&lt;br /&gt;
* メガリス（『[[エースコンバット04 シャッタードスカイ|エースコンバット04]]』エルジア軍が建造していた要塞）&lt;br /&gt;
* メガフロート（研究施設及び海上都市）（『[[エースコンバット3]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== や・ら・わ行 ===&lt;br /&gt;
* UAOH基地（『[[超力戦隊オーレンジャー]]』）&lt;br /&gt;
* 夢野発明センター（『[[科学戦隊ダイナマン]]』）&lt;br /&gt;
* 妖怪城（『[[ゲゲゲの鬼太郎]]』）&lt;br /&gt;
* ラウンドベース（『[[超新星フラッシュマン]]』）&lt;br /&gt;
* リグリー飛行場 （『[[エースコンバット04 シャッタードスカイ|エースコンバット04]]』）&lt;br /&gt;
* 竜宮城（『[[浦島太郎]]』）&lt;br /&gt;
* ルーヴェンブルン〈獅子の泉〉宮殿（『銀河英雄伝説』）&lt;br /&gt;
* 烈帝城（『[[武者ガンダム]]』シリーズ）&lt;br /&gt;
* 煉獄城（ゲーム『[[蒼魔灯]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 宇宙構造物 ==&lt;br /&gt;
* イゼルローン要塞（『[[銀河英雄伝説]]』）&lt;br /&gt;
* 宇宙修理島ＫＡ大サービス（『宇宙英雄ローダン』シリーズ）&lt;br /&gt;
* オールド・マン（『宇宙英雄ローダン』シリーズ）&lt;br /&gt;
* ガイア衛星（『[[シヴィライゼーション|Call to Power II]]』に登場する改善施設のひとつ）&lt;br /&gt;
* ガイエスブルク要塞（『銀河英雄伝説』）&lt;br /&gt;
* ガーディアンズコロニー（『[[ファンタシースターユニバース]]）&lt;br /&gt;
* [[軌道エレベーター]]（『[[楽園の泉]]』『[[星ぼしに架ける橋]]』ほか）&lt;br /&gt;
* 軌道ロープウェイ（『[[トップをねらえ!]]』）&lt;br /&gt;
* 恒星転送機（『[[宇宙英雄ペリー・ローダン]]』）&lt;br /&gt;
* 深宇宙ステーション：[[ディープ・スペース・ナイン]]（『[[スタートレック:ディープスペースナイン]]』）&lt;br /&gt;
* 人工衛星ガイラ（『[[ファンタシースターII 還らざる時の終わりに]]）&lt;br /&gt;
* 人工惑星ゼラン、人工惑星クラン（『[[ファンタシースター 千年紀の終りに]]）&lt;br /&gt;
* セントラル・ステーション（『[[宇宙英雄ペリー・ローダン]]』）&lt;br /&gt;
* 大群（『宇宙英雄ローダン』シリーズ）&lt;br /&gt;
* [[ダイソン球]]（SF作品多数）&lt;br /&gt;
* 太陽衛星（『[[宇宙英雄ペリー・ローダン]]』）&lt;br /&gt;
* [[デス・スター]]（『スター・ウォーズ』）&lt;br /&gt;
* [[都市衛星ウルク]]（『[[宇宙戦艦ヤマト 完結編]]』）&lt;br /&gt;
* 都市帝国（『[[さらば宇宙戦艦ヤマト]]』『[[宇宙戦艦ヤマト2]]』）&lt;br /&gt;
* 鋼の要塞（『宇宙英雄ローダン』シリーズ）&lt;br /&gt;
* ファウンデーション（『[[宇宙のステルヴィア]]』）&lt;br /&gt;
* フォリル・ステーション（『[[宇宙英雄ペリー・ローダン]]』）&lt;br /&gt;
* ブレインズ・ベース（『[[真（チェンジ!!）ゲッターロボ 世界最後の日]]』 [[ブレインズ・ベース|同名のアニメーション製作会社]]が、OVAの製作に関わっている）&lt;br /&gt;
* ベルガミノの浮きドック（『[[機動戦士ガンダム]]』）&lt;br /&gt;
* マークス要塞（『宇宙英雄ローダン』シリーズ）&lt;br /&gt;
* ミッドウェイ・ステーション（『[[宇宙英雄ペリー・ローダン]]』）&lt;br /&gt;
* ラクファカール（『[[星界の紋章]]』、『[[星界の戦旗]]』）&lt;br /&gt;
* [[リングワールド]]（[[ラリー・ニーヴン]]『[[ノウンスペース]]』シリーズ）&lt;br /&gt;
* ルックアウト・ステーション（『[[宇宙英雄ペリー・ローダン]]』）&lt;br /&gt;
* ワイズマン・ステーション（『装甲騎兵ボトムズ』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ダム・発電所・貯水池 ==&lt;br /&gt;
*アヴァロンダム（『エースコンバットゼロ』）&lt;br /&gt;
*谷間の発電所（『ポケットモンスター ダイヤモンド・パール』）&lt;br /&gt;
*ハイカラムダム（『[[パワードール]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 博物館・美術館・図書館 ==&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
* 海の科学博物館（『ポケットモンスター ルビー・サファイア・エメラルド』）&lt;br /&gt;
* クロガネ炭坑博物館（『ポケットモンスター ダイヤモンド・パール』）&lt;br /&gt;
* ココロ図書館（『[[ココロ図書館]]』）&lt;br /&gt;
* サージェスミュージアム（『[[轟轟戦隊ボウケンジャー]]』）&lt;br /&gt;
* 電車男ミュージアム（[[電車男 (テレビドラマ)|電車男]]）※撮影には[[交通博物館]]を使用&lt;br /&gt;
* ニビ博物館（『ポケットモンスター』シリーズ）&lt;br /&gt;
* 美少女博物館（[[千之ナイフ]]『鏡の国のちづる』（文庫版）所収「ヴィーナス」）&lt;br /&gt;
* 文書庫惑星モラケシュ（『[[宇宙英雄ペリー・ローダン]]』）&lt;br /&gt;
* ミナモ美術館（『ポケットモンスター ルビー・サファイア・エメラルド』）&lt;br /&gt;
* 米花博物館（『名探偵コナン』）&lt;br /&gt;
* 米花美術館（『名探偵コナン』）&lt;br /&gt;
* ルーン美術館（『[[スペースコブラ]]』）&lt;br /&gt;
* ロストヘブン美術館（『[[Mafia: The City of Lost Heaven]]』）&lt;br /&gt;
* ロボット博物館（『[[UFOロボ グレンダイザー対グレートマジンガー‎]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他・分類不明 ==&lt;br /&gt;
=== あ行 ===&lt;br /&gt;
* アウトランダー・クラブ（『スター・ウォーズ』）&lt;br /&gt;
* 青葉屋（『[[キル・ビル Vol.1]]』）&lt;br /&gt;
* 赤羽地方裁判所（2007年1月に[[2ちゃんねる]]トップページに一時期表示。経緯は[[2ちゃんねるの歴史#2007年|こちら]]の1月12日を参照）&lt;br /&gt;
* アッシムの館（『[[デスクリムゾン]]』）&lt;br /&gt;
* アリスカフェ（『[[papa told me]]』）&lt;br /&gt;
* 暗黒館（[[綾辻行人]]『暗黒館の殺人』）&lt;br /&gt;
* 入曽帝国銀行（『[[椿ナイトクラブ]]』）&lt;br /&gt;
* 沖縄海洋都市（『[[フロントミッション]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== か行 ===&lt;br /&gt;
* ガーランド・スクウェア（『[[クライシスゾーン]]』）※[[百貨店]]、[[広場]]、[[ホテル]]、[[オフィスビル]] 兼 [[研究所]]が混在している'''都市型複合施設'''。&lt;br /&gt;
* 海楼館（『[[探偵・癸生川凌介事件譚]]』「海楼館殺人事件」）&lt;br /&gt;
* 黒猫館（[[綾辻行人]]『黒猫館の殺人』）&lt;br /&gt;
* クラウド・ゲート（『[[強殖装甲ガイバー]]』）&lt;br /&gt;
* グランドヴィラ　＊…政府高官の為の保養地（『[[ゴーストスカッド]]』）&lt;br /&gt;
* 芸夢千太 時感洲（『[[おきらく忍伝ハンゾー]]』）&lt;br /&gt;
* 月光スイミングスクール（[[千之ナイフ]]『[[鏡の国のちづる]]』（文庫版）所収「マーメイド」）&lt;br /&gt;
* 原母（『宇宙英雄ローダン』シリーズ）&lt;br /&gt;
* 511キンダーハイム（『[[MONSTER]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== さ行 ===&lt;br /&gt;
* ザレム（『銃夢』）&lt;br /&gt;
* シード・メインハンガー（『スター・ウォーズ』）&lt;br /&gt;
* 屍人ノ巣（『[[SIREN]]』）&lt;br /&gt;
* 時間の墓標（[[ダン・シモンズ]]の小説『ハイペリオン』）&lt;br /&gt;
* 邪教の館（[[女神転生]]シリーズ）&lt;br /&gt;
* 十角館（[[綾辻行人]]『十角館の殺人』）&lt;br /&gt;
* 女装会館エリザ（『[[Trans' ～僕とあたしの境界線～]]』）&lt;br /&gt;
* シルバースター乗馬倶楽部（『[[星獣戦隊ギンガマン]]』）&lt;br /&gt;
* 水車館（綾辻行人『水車館の殺人』）&lt;br /&gt;
* スズの塔（『ポケットモンスター 金・銀・クリスタル』）&lt;br /&gt;
* 居酒屋・水族館（「[[クインテット (テレビ番組)|クインテット]]」）&lt;br /&gt;
* ステートレス（[[グレッグ・イーガン]]『万物理論』）&lt;br /&gt;
* すはだクラブ（『[[さんまの名探偵]]』）&lt;br /&gt;
* 生電社（『[[BLAME!]]』）&lt;br /&gt;
* 空の柱（『ポケットモンスター ルビー・サファイア・エメラルド』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== た行 ===&lt;br /&gt;
* タタラ製鉄所（『ポケットモンスター ダイヤモンド・パール』）&lt;br /&gt;
* ダンカン工場（[[MOTHER]]）&lt;br /&gt;
* 月島御殿（[[霧舎巧]]『カレイドスコープ島 《あかずの扉》研究会竹取島へ』）&lt;br /&gt;
* デスパーシティ（『[[イナズマンF]]』）&lt;br /&gt;
* デックス・ダイナ（『スター・ウォーズ』）&lt;br /&gt;
* 時計館（[[綾辻行人]]『時計館の殺人』）&lt;br /&gt;
* 独立星系連合ドロイド工場（『スター・ウォーズ』）&lt;br /&gt;
* トシュ・ステーション（『スター・ウォーズ』）&lt;br /&gt;
* トト・ブックス（アニメ『R.O.D』）&lt;br /&gt;
* DREAMIN’（『[[ライオン丸G]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== な行 ===&lt;br /&gt;
* 夏の館（『極限推理コロシアム』）&lt;br /&gt;
* 新高銀行（『[[発明軍人 イッシン]]』）&lt;br /&gt;
* 人形館（[[綾辻行人]]『人形館の殺人』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== は行 ===&lt;br /&gt;
* ハウス・オブ・マウス（House of Mouse）（『[[ハウス・オブ・マウス]]』）&lt;br /&gt;
* 白銀荘（『白銀荘の殺人鬼』）&lt;br /&gt;
* バベル・ブックス（小説版『[[R.O.D READ OR DIE (小説版)|R.O.D]]』）&lt;br /&gt;
* [[バベルの図書館]]（[[ホルヘ・ルイス・ボルヘス]]『[[伝奇集]]』）&lt;br /&gt;
* バレエ実験室 白夜館（千之ナイフ『鏡の国のちづる』（文庫版）所収「オルゴール」）&lt;br /&gt;
* びっくり館（[[綾辻行人]]『びっくり館の殺人』）&lt;br /&gt;
* ピラーズ・オブ・ヘヴン（『[[強殖装甲ガイバー]]』）&lt;br /&gt;
* 冬の館（『極限推理コロシアム』）&lt;br /&gt;
* 物質再構成中央センター（『[[シヴィライゼーション|Call to Power II]]』に登場する七不思議のひとつ）&lt;br /&gt;
* ポケモンセンター（『ポケットモンスター』シリーズ）※実在する[[ポケモンセンター]]はポケモングッズショップ&lt;br /&gt;
* ポケモン屋敷（『ポケットモンスター』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ま行 ===&lt;br /&gt;
* マリオネット・ランド（[[霧舎巧]]『マリオネット園 《あかずの扉》研究会首吊塔へ』）&lt;br /&gt;
* ママリンゴ（『[[刑事ヨロシク]]』）&lt;br /&gt;
* 迷路館（綾辻行人『迷路館の殺人』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== や行 ===&lt;br /&gt;
* 槍の柱（『ポケットモンスター ダイヤモンド・パール』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ら行 ===&lt;br /&gt;
* 流氷館（霧舎巧『ドッペルゲンガー宮 《あかずの扉》研究会流氷館へ』）&lt;br /&gt;
* ロストタワー（『[[ポケットモンスター ダイヤモンド・パール]]』）&lt;br /&gt;
* 蓮華供養塔（『三つ首塔』）&lt;br /&gt;
* 蝋人形の館（[[聖飢魔II]]の楽曲）&lt;br /&gt;
* 魯迅老人ホーム（『TRICK』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--=== わ行 ===--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== A-Z ===&lt;br /&gt;
* QUEEN'S ATHLETIC CLUB（『シティーハンター』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[架空のものの一覧の一覧]]&lt;br /&gt;
** [[架空の地名一覧]]&lt;br /&gt;
** [[架空のサーキット一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{架空のもの}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:架空の建築物|*かくうのけんそうふつしせついちらん]]&lt;br /&gt;
[[Category:フィクションの一覧|けんそうふつしせつ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:List of fictional buildings]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>60.119.153.72</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%AF%E3%82%BD%E3%83%90%E3%83%90%E3%82%A2%E6%AE%BF%E5%A0%82%E5%85%A5%E3%82%8A%E3%81%AE%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=337537</id>
		<title>クソババア殿堂入りの一覧</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%AF%E3%82%BD%E3%83%90%E3%83%90%E3%82%A2%E6%AE%BF%E5%A0%82%E5%85%A5%E3%82%8A%E3%81%AE%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=337537"/>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;60.119.153.72: /* さ行 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ふぇあ&amp;amp;ふぇありんの編集全面禁止}}&lt;br /&gt;
'''クソババア殿堂入りの一覧'''（くそばばあでんどういりのいちらん）とは、もはや[[クソババアの一覧]]に書くだけでは意味がないほどのウルトラスーパークソババアを集めた一覧である。ただし、[[クソババアの一覧]]に書いてから書くことが必須条件である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==あ行==&lt;br /&gt;
*[[杏]] あん 1986.4.14 -&lt;br /&gt;
*[[石原さとみ]] いしはらさとみ 1986.12.24 -&lt;br /&gt;
*[[上戸彩]] うえとあや 1985.9.14 -&lt;br /&gt;
*[[小保方晴子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==か行==&lt;br /&gt;
*[[このアカウントをブロックした管理人は死にます (荒らし)|このアカウントをブロックした管理人は死にます]] このあかうんとをぶろっくしたかんりにんはしにます 1997 - &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==さ行==&lt;br /&gt;
*[[酒井法子]] さかいのりこ 1971.02.14 -&lt;br /&gt;
*[[指原莉乃]] さしはらりの 1992.11.21 -&lt;br /&gt;
*[[須藤凛々花]] すとうりりか 1996.11.23 -。2017年の総選挙でご成婚する事発表しファン驚かせた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==た行==&lt;br /&gt;
*[[土井たか子]] どいたかこ 1928.11.30 -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==な行==&lt;br /&gt;
*[[能年玲奈]] のうねんれな 1993.07.13 -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==は行==&lt;br /&gt;
*[[朴槿恵]] ぱくくね 1952.02.02 -&lt;br /&gt;
*[[藤田咲]] ふじたさき 1984.10.19 -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ま行==&lt;br /&gt;
*[[前田敦子]] まえだあつこ 1991.07.10 - &lt;br /&gt;
*[[松田聖子]] まつだせいこ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==や行==&lt;br /&gt;
*[[米倉涼子]] よねくらりょうこ 1975.8.1 -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ら・わ行==&lt;br /&gt;
*[[和田アキ子]] わだあきこ 1950.04.10 -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[クソジジイ殿堂入りの一覧]]&lt;br /&gt;
*[[クソババアの一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{蛆虫}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:くそははあてんとういり}}&lt;br /&gt;
[[Category:クソババア|*てんとういり]]&lt;br /&gt;
[[Category:蛆虫]]&lt;br /&gt;
[[Category:一覧]]&lt;br /&gt;
[[Category:アンサイクロペディアに書くと削除される記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>60.119.153.72</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=2002%E5%B9%B4&amp;diff=337524</id>
		<title>2002年</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;60.119.153.72: /* バラエティなど諸分野 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:2002年1.jpg|500px|thumb|2002年]]&lt;br /&gt;
[[Image:2002年2.jpg|500px|thumb|2002年]]&lt;br /&gt;
'''2002年'''は、[[西暦]]（[[グレゴリオ暦]]）による、[[火曜日から始まる平年]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 他の紀年法 ==&lt;br /&gt;
* [[干支]]：[[壬午]]（みずのえ うま）&lt;br /&gt;
* [[日本]]（月日は一致）&lt;br /&gt;
** [[平成]]14年&lt;br /&gt;
** [[神武天皇即位紀元|皇紀]]2662年&lt;br /&gt;
* [[大韓民国]]（月日は一致）&lt;br /&gt;
** [[大韓民国 (年号)|大韓民国]]84年&lt;br /&gt;
** [[檀紀]]4335年&lt;br /&gt;
* [[中華民国]]（月日は一致）&lt;br /&gt;
** [[中華民国暦]]91年&lt;br /&gt;
* [[朝鮮民主主義人民共和国]]（月日は一致）&lt;br /&gt;
** [[主体暦|主体]]91年&lt;br /&gt;
* [[仏滅紀元]]：2544年 - 2545年&lt;br /&gt;
* [[ヒジュラ暦|イスラム暦]]：1422年10月16日 - 1423年10月26日&lt;br /&gt;
* [[ユダヤ暦]]：5762年4月17日 - 5763年4月26日&lt;br /&gt;
* [[UNIX時間|Unix Time]]：1009843200 - 1041379199&lt;br /&gt;
* [[ユリウス通日|修正ユリウス日]](MJD)：52275 - 52639&lt;br /&gt;
* [[リリウス日]](LD)：153116 - 153480&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== できごと ==&lt;br /&gt;
=== 1月 ===&lt;br /&gt;
* [[1月1日]] - [[ユーロ紙幣]]と[[ユーロ硬貨]]の流通開始。&lt;br /&gt;
* [[1月6日]] - [[神奈川県]][[江の島]]で[[江の島虚偽通報事件|虚偽通報事件]]。&lt;br /&gt;
* [[1月15日]] - [[UFJ銀行]]誕生。&lt;br /&gt;
* [[1月21日]] - [[全日空391便函館空港着陸失敗事故]]。[[函館空港]]に着陸しようとしていた[[全日本空輸]]の[[エアバスA321]]が着陸に失敗。機体が中破し3人が負傷した。&lt;br /&gt;
* [[1月22日]] - [[三島女子短大生焼殺事件]]発生、[[7月23日]]に、犯人の男が逮捕される。&lt;br /&gt;
* [[1月23日]] - [[雪印牛肉偽装事件]]、[[8月6日]]には[[日本ハム]]も発覚。&lt;br /&gt;
* [[1月29日]] - [[ジョージ・ウォーカー・ブッシュ|ブッシュ大統領]]が[[悪の枢軸発言]]をする。&lt;br /&gt;
* 1月29日 - [[田中真紀子]][[外務大臣 (日本)|外相]]が更迭。&lt;br /&gt;
* 1月29日 - [[民主党 (日本 1998-)|民主党]]の[[大橋巨泉]]参議院議員が党との意見相違を理由に議員辞職。&lt;br /&gt;
* [[1月30日]] - [[スズキ (企業)|スズキ]]が「[[スズキ・アルトラパン|アルトラパン]]」を発売（[[マツダ]]には「[[マツダ・スピアーノ|スピアーノ]]」としてOEM供給された）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2月 ===&lt;br /&gt;
* [[2月1日]] - 新外相に、[[川口順子]][[環境大臣|環境相]]が就任。新環境相には、[[大木浩]]が就任。&lt;br /&gt;
* [[2月4日]] - [[H-IIAロケット]]試験機2号機が打ち上げられる。&lt;br /&gt;
* [[2月8日]] - [[ソルトレイクシティオリンピック]]が開幕（ - [[2月22日|22日]]）。&lt;br /&gt;
* [[2月13日]] - [[伊勢崎市同居女性餓死事件]]で主犯と見られる男性らを殺人容疑で逮捕。&lt;br /&gt;
* [[2月22日]] - [[福岡県]]のJR[[鹿児島本線]]で列車追突事故。&lt;br /&gt;
* 2月22日 - [[日産自動車]]が「[[日産・マーチ|マーチ]]」をモデルチェンジ（[[10月8日]]には「[[日産・キューブ|キューブ]]」がモデルチェンジ）。&lt;br /&gt;
* 2月22日 - [[マイクロソフト]]が家庭用[[ゲーム機]]「[[Xbox]]」を日本国内で発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 3月 ===&lt;br /&gt;
* [[3月]] - [[北九州監禁殺人事件]]が発覚する（[[3月6日]]の少女の監禁事件発覚が発端）。&lt;br /&gt;
* [[3月8日]] - [[中部銀行]]破綻。&lt;br /&gt;
* [[3月16日]] - [[フランス]]のマルヌ・ラ・ヴァレに[[ディズニーランド・パリ]]に次ぐ2つ目のテーマパーク、ウォルト・ディズニー・スタジオパークが開園。&lt;br /&gt;
* [[3月12日]] - [[タカラ (玩具メーカー)|タカラ]]が[[電子掲示板]]・[[2ちゃんねる]]発祥の[[アスキーアート]]（AA）[[キャラクター]]の[[ギコ猫]]を[[商標]]登録出願する（[[6月3日]]、商標登録出願を取り消す）。&lt;br /&gt;
* [[3月18日]] - [[自由民主党]]の[[鈴木宗男]]衆議院議員が[[離党]]。&lt;br /&gt;
* [[3月25日]] - マツダが「[[マツダ・RX-7|RX-7]]」の生産中止を発表（[[8月]]に生産中止）。&lt;br /&gt;
* [[3月28日]] - 衆院議員の[[辻元清美]]が、秘書給与流用問題の責任を取り議員辞職。&lt;br /&gt;
* [[3月29日]] - [[デオデオ]]と[[エイデン]]の経営統合により[[エディオン]]設立（後に[[石丸電気]]、[[ミドリ電化]]、[[100満ボルト]]が参加し日本最大の家電量販店となる）。&lt;br /&gt;
* [[3月31日]] - [[神奈川県]][[川崎市]][[多摩区]]の[[向ヶ丘遊園]]が閉園。&lt;br /&gt;
* 3月31日 - [[横浜市]]長選に[[中田宏]]が当選（37歳で[[政令指定都市]]としては当時最年少市長の誕生）。&lt;br /&gt;
* 3月31日 - [[キャプテンシステム]]がサービス終了。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 4月 ===&lt;br /&gt;
* [[4月1日]] - [[みずほ銀行]]、[[みずほコーポレート銀行]]が誕生。[[現金自動預け払い機|ATM]]などにトラブル多発。&lt;br /&gt;
* 4月1日 - [[配偶者からの暴力の防止及び被害者の保護に関する法律|DV防止法]]が全面施行。&lt;br /&gt;
* [[4月9日]] - [[加藤紘一]]元自民党幹事長が元事務所代表の脱税疑惑や自身の政治資金流用問題の責任を取り、議員辞職。&lt;br /&gt;
* [[4月10日]] - 日産自動車が「[[日産・モコ|モコ]]」を発売（日産の軽自動車第1弾）。&lt;br /&gt;
* [[4月15日]] - [[中国国際航空129便墜落事故]]、[[北京市|北京]]発[[釜山広域市|釜山]]行きの[[中国国際航空]]129便[[ボーイング767]]型機が[[金海国際空港]]への着陸進入中に墜落、乗員乗客128名が死亡。&lt;br /&gt;
* [[4月18日]] - 新東京国際空港（現・[[成田国際空港]]）にて全長2,180mの暫定B滑走路が供用開始。&lt;br /&gt;
* [[4月21日]] - [[フランス]][[2002年フランス大統領選挙|大統領選挙]]第1回投票で[[ジャン＝マリー・ル・ペン]]が決選投票に進出（[[5月5日]]、決選投票で現職の[[ジャック・シラク]]が当選）。&lt;br /&gt;
* 4月21日 - [[小泉純一郎]][[首相]]、[[靖国神社]]参拝。&lt;br /&gt;
* 4月21日 - [[山手線]]に[[JR東日本E231系電車|E231系]]500番台車両が使用開始。&lt;br /&gt;
* [[4月22日]] - 新[[首相官邸]]が開館。&lt;br /&gt;
* [[4月25日]] - [[最高裁判所 (日本)|最高裁判所]]が「[[古物|中古ゲームソフト]]の売買は[[著作権法]]に違反せず、自由に行える」とする判決を下す。&lt;br /&gt;
* [[4月28日]] - 日蓮宗系各派、宗旨建立（立教開宗）750年記念法要を執行。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 5月 ===&lt;br /&gt;
* [[5月2日]] - ロシア軍、[[カムラン湾]]から撤退完了。&lt;br /&gt;
* [[5月7日]] - [[中国北方航空6136便放火墜落事件]]、[[北京市|北京]]発[[大連市|大連]]行きの[[中国北方航空]]6136便[[DC-9|マクダネル・ダグラスMD-82]]型機が大連空港東の海上に墜落、乗員乗客112名全員が死亡、調査の結果乗客のひとりによる保険金目当ての自殺である事が判明。&lt;br /&gt;
* 5月7日 - 博多から名古屋へむけて営業運転中の[[新幹線]][[ひかり (列車)|ひかり]]に散弾銃が撃ち込まれる。&lt;br /&gt;
* [[5月8日]] - [[朝鮮民主主義人民共和国|北朝鮮]][[亡命|亡命者]]が[[中華人民共和国]][[瀋陽]]にある日本国[[総領事館]]へ[[瀋陽総領事館北朝鮮人亡命者駆け込み事件|駆け込む事件]]が発生。&lt;br /&gt;
* 5月8日 - [[トヨタ自動車]]が「[[トヨタ・ist|ist]]」を発売（[[5月22日|22日]]には「[[トヨタ・アルファード|アルファード]]」が発売）。&lt;br /&gt;
* [[5月20日]] - [[東ティモール]]が主権国家として独立。21世紀初の独立国誕生。&lt;br /&gt;
* 5月20日 - マツダが「[[マツダ・アテンザ|アテンザ]]」を発売（同年8月には「[[マツダ・カペラ|カペラ]]」が、8年間（ワゴンは14年間）の歴史に幕）。&lt;br /&gt;
* [[5月28日]] - [[経済団体連合会]]（経団連）と[[日本経営者団体連盟]]（日経連）が統合、[[日本経済団体連合会]]（日本経団連）が発足。&lt;br /&gt;
* [[5月31日]] - [[2002 FIFAワールドカップ]]開幕（ - 6月30日）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 6月 ===&lt;br /&gt;
* [[6月5日]] - [[Mozilla Application Suite|Mozilla]] 1.0リリース&lt;br /&gt;
* [[6月11日]] - 日本全国で[[部分日食]]。&lt;br /&gt;
* [[6月19日]] - 鈴木宗男[[衆院議員]]が、収賄容疑で逮捕。&lt;br /&gt;
* [[6月24日]] - [[東京都]][[千代田区]]で全国初の歩きタバコ禁止条例が成立。&lt;br /&gt;
* [[6月26日]] - [[全日空機下地島オーバーラン事故]]。全日空の[[ボーイング767]]型機が[[下地島空港]]で訓練中、操縦ミスにより滑走路をオーバーランし全損。乗員が負傷。&lt;br /&gt;
* [[6月27日]] - 日石三菱、[[新日本石油]]に社名変更。&lt;br /&gt;
* [[6月30日]] - [[泉ガーデンタワー]]竣工。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 7月 ===&lt;br /&gt;
* [[7月1日]] - アサヒビール薬品とアサヒビール食品が合併し、[[アサヒフードアンドヘルスケア]]発足。&lt;br /&gt;
* [[7月2日]] - トヨタ自動車が「[[トヨタ・プロボックス|プロボックス]]」/「[[トヨタ・サクシード|サクシード]]」を発売（8月には「[[トヨタ・WiLL サイファ|WiLLサイファ]]」も発売）。&lt;br /&gt;
* [[7月4日]] - [[ユニバーサル・スタジオ・ジャパン]]の食材や水道水の杜撰さが発覚、火薬の不正使用も。&lt;br /&gt;
* [[7月7日]] - [[東京ディズニーシー]]に1,000万人目のゲストが来園。&lt;br /&gt;
* [[7月9日]] - AU（[[アフリカ連合]]）発足。&lt;br /&gt;
* [[7月10日]] - [[広島東洋カープ]]元オーナーでマツダ元社長の[[松田耕平]]が胃がんのため死去。&lt;br /&gt;
* [[7月11日]] - [[欧州人権裁判所]]大法廷の裁判官17名全員が[[イギリス]]の[[性転換]]者の出生証明書の性別訂正の訴えを認める判断をくだす。&lt;br /&gt;
* 7月11日 - [[アフリカ]]の[[チャド]]で約600 - 700万年前の人類の祖先としては最古となる[[猿人]][[化石]]が発見される。&lt;br /&gt;
* [[7月21日]] - 中国製の[[ダイエット]]薬で女性が死亡。[[漢方薬]]の売れ行きにも影響が出る。&lt;br /&gt;
* [[7月30日]] - [[リトアニア]]の[[カウナス]]市で第1回リトアニア・日本建築フォーラム「[[イースト・イースト|East-East]]」が開催される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 8月 ===&lt;br /&gt;
* [[ガソリンエンジン|ガソリン乗用車]]の[[排ガス規制]]が強化された為、トヨタ自動車、日産自動車、マツダなどで生産中止になる車種が相次ぐ。&lt;br /&gt;
* [[8月1日]] - [[日本たばこ産業]]が一部地域限定のたばこ「[[アイシーン]]」を発売。&lt;br /&gt;
* [[8月5日]] - [[住民基本台帳ネットワーク]]開始。&lt;br /&gt;
* 8月5日 - [[マブチモーター]]社長宅殺人放火事件。妻と長女が絞殺され犯人が放火（[[警察庁広域重要指定事件]]第124号）。&lt;br /&gt;
* [[8月6日]] - [[ラファイエット]]に[[アメリカ名誉市民]]権が授与された。&lt;br /&gt;
* 8月6日 - [[AKS素数判定法]]が[[インド工科大学]]の教授と学生3名の連名の論文で発表。&lt;br /&gt;
* [[8月7日]] - [[8月11日|11日]] - 第26回[[全国高等学校総合文化祭]]神奈川開催。[[パシフィコ横浜]]国立大ホールで総合開会式。&lt;br /&gt;
* 8月7日 - マツダが「[[マツダ・デミオ|デミオ]]」をモデルチェンジ。&lt;br /&gt;
* [[8月9日]] - 田中眞紀子前外相が公設秘書給与流出疑惑の責任を取り、議員辞職。&lt;br /&gt;
* [[8月20日]] - [[丸の内]]に建設中の[[丸の内ビルディング]]（新丸ビル）が竣工。&lt;br /&gt;
* [[8月23日]] - 元[[東京ヤクルトスワローズ|ヤクルト]]監督の[[武上四郎]]が肝臓がんのため死去。&lt;br /&gt;
* [[8月24日]] - [[Mac OS X]] [[Mac OS X v10.2|v10.2 Jaguar]]発売。&lt;br /&gt;
* [[8月26日]] - [[南アフリカ共和国|南アフリカ]]の[[ヨハネスブルク]]で[[持続可能な開発に関する世界首脳会議]]（地球サミット2002）が開幕。&lt;br /&gt;
* [[8月27日]] - [[ソニー]]が「[[ベータマックス]]」の生産終了を発表。&lt;br /&gt;
* [[8月29日]] - [[東京電力]]が[[原子力発電所|原発]]の損傷隠蔽。&lt;br /&gt;
* [[8月30日]] - 小泉首相が9月17日に、北朝鮮を訪問することを表明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 9月 ===&lt;br /&gt;
* [[9月2日]] - 日本の[[軽自動車]]の[[字光式ナンバー]]の払い出しが一部地域で始まる。&lt;br /&gt;
* 9月2日 - [[日本海中部海域不審船事件]]。&lt;br /&gt;
* [[9月10日]] - [[スイス]]が[[国際連合|国連]]に加盟、[[9月27日|27日]]には[[東ティモール]]も加盟し国連の加盟国は191ヶ国になった。&lt;br /&gt;
* 9月10日 - [[H-IIAロケット]]3号機が打ち上げられる。&lt;br /&gt;
* [[9月16日]] - トヨタ自動車が「[[トヨタ・カルディナ|カルディナ]]」をモデルチェンジ。&lt;br /&gt;
* [[9月17日]] - 小泉首相が、日本の首相として史上初めて、[[朝鮮民主主義人民共和国]]を訪問。[[日朝首脳会談]]で、北朝鮮の[[金正日]]総書記が、[[日本人拉致問題]]を公式に認める。&lt;br /&gt;
* [[9月19日]] - [[石油輸出国機構]] (OPEC) の第121回[[総会]]が[[大阪府]][[大阪市]]の[[ホテルニューオータニ]][[大阪]]で開催される。&lt;br /&gt;
* [[9月21日]] - [[第57回国民体育大会|よさこい高知国体]]夏季大会が開幕（ - [[9月24日|24日]]、秋季大会は[[10月26日]] - [[10月31日|31日]]）。[[四国|四国地方]]で初の国体単独県開催。&lt;br /&gt;
* [[9月24日]] - [[読売ジャイアンツ|巨人]]が2年ぶり39回目のリーグ優勝を達成。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 10月 ===&lt;br /&gt;
* [[10月4日]] - 小泉首相が現職の首相として初めて[[東京証券取引所]]を訪問。&lt;br /&gt;
* 10月4日 - 北朝鮮が「六ヵ国枠組み合意」を自ら一方的に破り、核兵器開発の再開を示唆する。&lt;br /&gt;
* [[10月8日]] - [[小柴昌俊]][[東京大学]][[名誉教授]]に[[ノーベル物理学賞]]、翌日には[[田中耕一]][[島津製作所]]社員に[[ノーベル化学賞]]の受賞が決定する（日本人の同年ダブル受賞は初めて）。&lt;br /&gt;
* [[10月11日]] - [[愛知県]][[名古屋市]] に大型複合施設[[オアシス21]]がオープン。&lt;br /&gt;
* [[10月12日]] - [[バリ島]]で[[バリ島爆弾テロ事件 (2002年)|爆弾テロ事件]]発生。190人以上が死亡した。&lt;br /&gt;
* [[10月15日]] - 北朝鮮に拉致された日本人5人が帰国。&lt;br /&gt;
* [[10月23日]] - [[ロシア]][[モスクワ]]で[[モスクワ劇場占拠事件|劇場占拠事件]]発生、[[特殊部隊]]の強行突入で一般人129人も死亡。&lt;br /&gt;
* [[10月25日]] - [[石井紘基刺殺事件]]&lt;br /&gt;
* [[10月30日]] - 巨人が2年ぶり20回目の日本一。日本シリーズを球団史上初めて4連勝で優勝を決めた。&lt;br /&gt;
* [[10月31日]] - [[イタリア]]南部、[[シチリア]]島でM5.4の地震、死者29人&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 11月 ===&lt;br /&gt;
* [[11月1日]] - [[軽自動車]]の[[字光式ナンバー]]の払い出しが全国で始まる。&lt;br /&gt;
* [[11月6日]] - [[町田顯]]が第15代[[最高裁判所長官]]に就任。&lt;br /&gt;
* [[11月8日]] - [[東京ディズニーランド]]と[[東京ディズニーシー]]合わせて3億人目のゲスト来園。&lt;br /&gt;
* [[11月11日]] - 元[[ビートルズ]]のメンバー、[[ポール・マッカートニー]]が来日し、9年ぶりとなる来日公演を[[東京ドーム]]と[[大阪ドーム]]で行った。&lt;br /&gt;
* [[11月14日]] - [[アルゼンチン]]政府は[[世界銀行]]向け債務の不履行（デフォルト）を発表。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 12月 ===&lt;br /&gt;
* [[12月1日]] - [[東北新幹線]][[盛岡駅]] - [[八戸駅]]間延長開業。これに伴い、[[東北本線]]の同区間が[[第三セクター]]の[[IGRいわて銀河鉄道]]（[[岩手県]]区間）、[[青い森鉄道]]（[[青森県]]区間）に移管される。&lt;br /&gt;
* 12月1日 - [[埼京線]][[恵比寿駅]] - [[大崎駅]]間延長開業、および[[東京臨海高速鉄道りんかい線]][[天王洲アイル駅]] - 大崎駅間開業。大崎駅を介して両線の相互直通乗り入れ開始。&lt;br /&gt;
* [[12月2日]] - [[長嶋茂雄]]巨人終身名誉監督が野球日本代表監督に就任。&lt;br /&gt;
* 12月2日 - [[三井住友銀行]]の株式移転により[[三井住友フィナンシャルグループ]]設立。&lt;br /&gt;
* [[12月14日]] - [[H-IIAロケット]]4号機が打ち上げられる。&lt;br /&gt;
* [[12月19日]] - [[大韓民国|韓国]]の第16代[[大統領 (大韓民国)|大統領]]に[[盧武鉉]]が当選する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経済 ==&lt;br /&gt;
*日本の[[国内総生産]] - 3兆6,510億ドル&lt;br /&gt;
*日本の[[経済成長率]] - 2001年比1.1%成長&lt;br /&gt;
*日本の[[完全失業率]] - 年平均5.4%&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 天候・天災・観測等 ==&lt;br /&gt;
* 冬は前年（[[2001年]]）12月 - 2月冬型の気圧配置が長続きせず、大暖冬異変、雪不足の影響で日本海側の降雪量が著しく少なかった。それ以降は極端な高温で推移し、2月にかけても顕著な高温となり、記録的な地球規模で大[[暖冬]]だった。&lt;br /&gt;
* 春（3月 - 5月）は全国的に極端な[[暖春]]となり、3月下旬にかけても著しい高温となり、初夏の陽気が続き、[[桜]]の開花と満開が記録的に早く、各地で最速記録を更新した。&lt;br /&gt;
* 夏（6月 - 8月）は6月は全国的に、7月から8月頭まで高温が続いた。しかし8月の[[立秋]]に入ると台風や秋雨前線を受け南西諸島を除き低温となり、東北地方と東京都心を中心に冷害も発生した。8月後半は低温・[[冷夏]]傾向であったが、6月が記録的な高温推移したため、夏全体の気温は全国的にやや上回った。&lt;br /&gt;
* 秋（9月 - 11月）は9月、10月中半は著しい残暑が厳しかったがそれ以降は順調に季節が進み、10月下旬から11月は強い寒気が南下したため全国的に低温となり冬の訪れは早かった。3ヶ月平均では平成としては唯一の[[寒秋]]で、11月上旬には関東地方から中国地方の山間部で平年よりかなり早い[[初雪]]を観測した。米の作況は北海道で不作であったが他は平年並以上だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[冬のない年]]と呼ばれている。インドネシアのタンボラ山が大規模な噴火を起こしたことにより、地球規模で大[[暖冬]]となった。&lt;br /&gt;
* [[6月]] - [[フィリピン]]の[[ピナトゥボ山]]が大噴火。21世紀最大規模。&lt;br /&gt;
* [[7月6日]] - 台風6号、7号が立て続けに東日本上陸。&lt;br /&gt;
* [[8月11日]] - [[鳥島 (八丈支庁)|伊豆鳥島]]が噴火。&lt;br /&gt;
* [[8月22日]] - 台風13号が接近し、東日本 - 西日本の太平洋側で大雨となった。この台風通過後は気温が大幅に下がり涼しくなるが[[1993年]]以来の一気に秋にならず、8月終盤に残暑が厳しくなった。&lt;br /&gt;
* [[10月1日]] - 台風21号が[[神奈川県]][[川崎市]]に上陸。強い勢力で上陸したため[[茨城県]]では鉄塔が倒壊するなどの被害が出た。&lt;br /&gt;
* [[11月3日]] - [[宮城県]]沖を震源とする[[マグニチュード]]6.3の[[地震]]が発生。最大[[震度]]5弱。&lt;br /&gt;
* [[11月4日]] - [[日向灘]]を震源とするマグニチュード5.7の地震が発生。[[大分県]]で震度5弱を観測した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 芸術・文化・ファッション ==&lt;br /&gt;
=== 2002年のスポーツ ===&lt;br /&gt;
==== 冬季オリンピック ====&lt;br /&gt;
[[ソルトレイクシティオリンピック]] - [[2月8日]] - [[2月24日|24日]]&lt;br /&gt;
* [[フィギュアスケート]]の不正採点問題&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 野球 ====&lt;br /&gt;
* [[日本プロ野球|プロ野球]]&lt;br /&gt;
** [[セントラル・リーグ]]優勝 - [[読売ジャイアンツ]]&lt;br /&gt;
** [[パシフィック・リーグ]]優勝 - [[埼玉西武ライオンズ|西武ライオンズ]]&lt;br /&gt;
** [[2002年の日本シリーズ|日本シリーズ]]優勝 - 読売ジャイアンツ（4勝0敗）&lt;br /&gt;
**[[4月14日]]に[[中日ドラゴンズ]]が通算4000勝達成。&lt;br /&gt;
**[[10月6日]]に[[福岡ソフトバンクホークス|福岡ダイエーホークス]]の[[キャプテン]]を勤めた[[秋山幸二]]選手の引退試合開催。&lt;br /&gt;
**[[10月17日]]ヤクルトの[[池山隆寛]]が現役引退。&lt;br /&gt;
**[[松井秀喜]]が[[フリーエージェント (日本プロ野球)|FA宣言]]をして[[ニューヨーク・ヤンキース]]に入団する。&lt;br /&gt;
* [[高校野球]]&lt;br /&gt;
** [[第74回選抜高等学校野球大会|春]]優勝 - [[報徳学園中学校・高等学校|報徳学園]]（[[兵庫県]]）&lt;br /&gt;
** [[第84回全国高等学校野球選手権大会|夏]]優勝 - [[明徳義塾中学校・高等学校|明徳義塾]]（[[高知県]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== サッカー ====&lt;br /&gt;
* [[2002年のJリーグ|Jリーグ]]&lt;br /&gt;
** [[日本プロサッカーリーグ#過去の優勝チーム|J1 1stステージ]]優勝 - [[ジュビロ磐田]]&lt;br /&gt;
** J1 2ndステージ優勝 - ジュビロ磐田 &lt;br /&gt;
** [[Jリーグチャンピオンシップ|J1チャンピオンシップ]]年間総合優勝 - ジュビロ磐田（Jリーグ初の1st・2nd両ステージ完全優勝）&lt;br /&gt;
* [[2002年のJリーグカップ|ヤマザキナビスコカップ]]優勝 - [[鹿島アントラーズ]]&lt;br /&gt;
* [[天皇杯全日本サッカー選手権大会]]優勝 - [[京都サンガF.C.|京都パープルサンガ]]&lt;br /&gt;
* [[2002 FIFAワールドカップ|FIFAワールドカップ]]&lt;br /&gt;
** [[サッカー日本代表|日本]]の試合&lt;br /&gt;
*** 6月4日：日本 2-2 [[サッカーベルギー代表|ベルギー]]&lt;br /&gt;
*** 6月9日：日本 1-0 [[サッカーロシア代表|ロシア]]&lt;br /&gt;
*** 6月14日：日本 2-0 [[サッカーチュニジア代表|チュニジア]]（H組1位で決勝トーナメントに進出）&lt;br /&gt;
*** 6月18日：日本 0-1 [[サッカートルコ代表|トルコ]]（ベスト16で敗退）&lt;br /&gt;
** 決勝&lt;br /&gt;
*** 6月30日：[[サッカーブラジル代表|ブラジル]] 2-0 [[サッカードイツ代表|ドイツ]]（2大会ぶり5度目の優勝）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 大相撲 ====&lt;br /&gt;
幕内最高優勝&lt;br /&gt;
** 初場所 - [[栃東大裕]]&lt;br /&gt;
** 春場所 - [[武蔵丸光洋]]&lt;br /&gt;
** 夏場所 - 武蔵丸光洋&lt;br /&gt;
** 名古屋場所 - [[千代大海龍二]]&lt;br /&gt;
** 秋場所 - 武蔵丸光洋&lt;br /&gt;
** 九州場所 - [[朝青龍明徳]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== プロレス ====&lt;br /&gt;
* [[プロレス大賞]]MVP - [[ボブ・サップ]]（[[K-1]]、[[PRIDE]]）&lt;br /&gt;
* [[G1 CLIMAX|G1クライマックス]]優勝 - [[蝶野正洋]]（4回目）&lt;br /&gt;
* [[世界最強タッグ決定リーグ戦]]優勝 - [[小島聡]]&amp;amp;[[太陽ケア]]組&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== モータースポーツ ====&lt;br /&gt;
* [[フォーミュラ・ニッポン|全日本選手権フォーミュラ・ニッポン]] - [[ラルフ・ファーマン]]&lt;br /&gt;
* [[全日本F3選手権]] - [[小暮卓史]]&lt;br /&gt;
* [[全日本GT選手権]] - [[脇阪寿一]]、[[飯田章]]&lt;br /&gt;
* [[F1世界選手権]] - [[ミハエル・シューマッハ]]&lt;br /&gt;
* [[世界ラリー選手権]] - [[マーカス・グロンホルム]]&lt;br /&gt;
* [[ロードレース世界選手権]] - [[ヴァレンティーノ・ロッシ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2002年の音楽 ===&lt;br /&gt;
* [[1月1日]] - [[小澤征爾]]が[[ウィーンフィルハーモニー管弦楽団]]のニューイヤーコンサートを振る&lt;br /&gt;
* [[3月13日]] - [[BoA]]のマキシシングル『Every Heart -ミンナノキモチ-』を皮切りに、[[エイベックスグループ|エイベックス]]が[[コピーコントロールCD]]を採用する。&lt;br /&gt;
* CD[[シングル]]の[[ミリオンセラー]]、[[浜崎あゆみ]]の『[[H (シングル)|H]]』1本のみに。シングル売り上げが1998年の約半分に落ち込む&lt;br /&gt;
* [[小田和正]]の『[[キラキラ (小田和正の曲)|キラキラ]]』がヒット。&lt;br /&gt;
* [[元ちとせ]]の『ワダツミの木』がヒット&lt;br /&gt;
* [[RIP SLYME]]が6月26日に発売した『楽園ベイベー』が夏の間ヒットを続けた。それまで無名であったRIP SLYMEが広く知れ渡る事になったシングルである。その後発表したアルバム『[[TOKYO CLASSIC]]』はミリオンセラーとなる。その勢いで同年11月27日に発売した『BLUE BE-BOP』もヒットした。&lt;br /&gt;
*[[RAG FAIR]]が2枚同時発売した2ndシングル『恋のマイレージ』と3rdシングル『Sheサイド ストーリー』が、オリコン週間チャートにおいて初登場で1位と2位を独占するという快挙を成し遂げる。&lt;br /&gt;
* [[Dragon Ash]]、『Life goes on』、『FANTASISTA』がヒット&lt;br /&gt;
* オムニバスアルバム『[[2002 FIFA ワールドカップ公式アルバム|2002 FIFA ワールドカップ公式アルバム〜SONGS OF KOREA/JAPAN〜]]』がヒット&lt;br /&gt;
* [[平井堅]]の『[[大きな古時計]]』がヒット&lt;br /&gt;
* [[奥田民生]]：『花になる』（CMソングにも起用された）&lt;br /&gt;
* [[ポルノグラフィティ]]の[[Mugen]]がNHK[[2002 FIFAワールドカップ]]中継公式テーマソングとなり、[[カップリング]]の[[Mugen|Go Steady Go!]]はNHK2002 FIFAワールドカップ中継公式イメージソングとなる。&lt;br /&gt;
* [[第44回日本レコード大賞]]：『[[Voyage]]』（浜崎あゆみ）&lt;br /&gt;
* [[ケツメイシ]] - 『[[トモダチ (ケツメイシの曲)|トモダチ]]』　初の[[オリコンチャート|オリコン]]TOP10入り&lt;br /&gt;
* [[キングギドラ (ミュージシャン)|キングギドラ]]が6年ぶりに復活。&lt;br /&gt;
* [[2月20日]] - [[BUMP OF CHICKEN]]のアルバム『[[jupiter (BUMP OF CHICKENのアルバム)|jupiter]]』発売。シングル・アルバム通じて初のオリコンチャート初登場1位を記録。&lt;br /&gt;
* [[3月18日]] - [[19 (音楽グループ)]] が解散、その後3月21日に蒲公英-たんぽぽ-をリリース。&lt;br /&gt;
* [[SOFT BALLET]] - 1995年に解散したが、2002年8月の[[SUMMER SONIC]]で復活。翌年12月に再び解散。&lt;br /&gt;
* [[8月7日]] - [[day after tomorrow]]がDVDシングル『[[faraway (day after tomorrowの曲)|faraway]]』、[[ミニ・アルバム]]『[[day after tomorrow (アルバム)|day after tomorrow]]』でデビュー。 &lt;br /&gt;
* [[10月30日]] - [[一青窈]]がシングル『[[もらい泣き]]』で歌手デビュー。 &lt;br /&gt;
* [[12月1日]] - 『[[君がいたから]]』や『[[突然]]』などヒット曲を連発してきた[[FIELD OF VIEW]]が解散。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2002年の映画 ===&lt;br /&gt;
==== 邦画 ====&lt;br /&gt;
* [[3月6日]] - 「[[のび太とロボット王国]]」（[[ドラえもん映画作品|ドラえもんシリーズ]]）&lt;br /&gt;
* [[7月13日]] - 「[[劇場版ポケットモンスター 水の都の護神 ラティアスとラティオス]]」（[[ポケットモンスター (劇場版)|劇場版ポケットモンスターシリーズ]]）&lt;br /&gt;
* [[7月20日]] - 「[[猫の恩返し]]」&lt;br /&gt;
* [[8月31日]] - 「[[リターナー]]」&lt;br /&gt;
* [[12月14日]] - 「[[ゴジラ×メカゴジラ]]」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 洋画 ====&lt;br /&gt;
* [[スター・ウォーズ エピソード2/クローンの攻撃]]（米）&lt;br /&gt;
* [[007 ダイ・アナザー・デイ]]（英）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2002年の文学 ===&lt;br /&gt;
* [[芥川龍之介賞|芥川賞]]&lt;br /&gt;
** 第127回（2002年上半期） - [[吉田修一]] 『パーク・ライフ』 &lt;br /&gt;
** 第128回（2002年下半期） - [[大道珠貴]] 『しょっぱいドライブ』 &lt;br /&gt;
* [[直木三十五賞|直木賞]]&lt;br /&gt;
** 第127回（2002年上半期） - [[乙川優三郎]] 『生きる』 &lt;br /&gt;
** 第128回（2002年下半期） - 該当作品なし &lt;br /&gt;
* [[ベストセラー]]&lt;br /&gt;
** [[齋藤孝 (教育学者)|齋藤孝]]『[[声に出して読みたい日本語]]』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2002年のテレビ ===&lt;br /&gt;
==== 主なテレビドラマ ====&lt;br /&gt;
* [[日本放送協会|NHK]][[大河ドラマ]]「[[利家とまつ〜加賀百万石物語〜]]」&lt;br /&gt;
* 1月 - 3月 [[フジテレビジョン|フジテレビ]]系ドラマ「[[人にやさしく (テレビドラマ)|人にやさしく]]」&lt;br /&gt;
* 1月 - 3月 フジテレビ系ドラマ「[[ロング・ラブレター〜漂流教室〜]]」&lt;br /&gt;
* 1月 - 3月 フジテレビ系ドラマ「[[恋ノチカラ]]」&lt;br /&gt;
* 1月 - 3月 [[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系ドラマ「[[ナースマン]]」&lt;br /&gt;
* 4月 - 6月 フジテレビ系ドラマ「[[空から降る一億の星]]」&lt;br /&gt;
* 4月 - 6月 日本テレビ系ドラマ「[[ごくせん (テレビドラマ)|ごくせん 第1シリーズ]]」&lt;br /&gt;
* 7月 - 9月 フジテレビ系ドラマ「[[ランチの女王]]」&lt;br /&gt;
* 7月 - 9月 フジテレビ系ドラマ「[[ナースのお仕事|ナースのお仕事4]]」&lt;br /&gt;
* [[9月6日]] - [[9月7日|7日]] - [[フジテレビジョン|フジテレビ]]系で21年間続いたドラマシリーズ「[[北の国から]]」が「2002遺言」をもって放送終了。&lt;br /&gt;
* [[9月15日]] TBS系の「東芝日曜劇場」が「太陽の季節」をもって終焉し、10月から提供が複数に。&lt;br /&gt;
* 10月 - 12月 [[テレビ朝日]]系ドラマ「[[相棒]]」第1シリーズ。以後毎年10月 - 3月期にシリーズ放映。&lt;br /&gt;
* 10月 - 12月 [[日本テレビ]]系ドラマ「[[サイコドクター]]」&lt;br /&gt;
* 10月 - 12月 [[フジテレビ]]系ドラマ「[[ホーム&amp;amp;アウェイ]]」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== バラエティなど諸分野 ====&lt;br /&gt;
* [[7月6日]] - [[7月7日|7日]] - [[FNS27時間テレビ みんなのうた]]&lt;br /&gt;
* [[9月25日]] - 北海道の人気ローカル番組である[[北海道テレビ放送|北海道テレビ]]制作「[[水曜どうでしょう]]」がレギュラー放送終了。その後は年1回のペースで新作を放送。&lt;br /&gt;
* [[日朝首脳会談]]以降、民放各局の[[ワイドショー]]が[[朝鮮民主主義人民共和国|北朝鮮]]問題を取り上げることに（現在も進行中）。&lt;br /&gt;
* 「[[行列のできる法律相談所]]」（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系）放送開始、その後人気番組となり現在も放送中。&lt;br /&gt;
; その他の開始番組&lt;br /&gt;
* [[旅の香り|旅の香り 時の遊び]]（テレビ朝日系）月影千草崩御の話題で親子のシーン放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 特撮 ====&lt;br /&gt;
* 2月 - 2003年1月 『[[仮面ライダー龍騎]]』[[平成仮面ライダーシリーズ]]第3作目。（テレビ朝日系）&lt;br /&gt;
* 2月 - 2003年2月 『[[忍風戦隊ハリケンジャー]]』（テレビ朝日系）&lt;br /&gt;
* 6月 - 『[[ウルトラマンコスモス]]』が途中で放送中止になり、7月から急遽『[[ウルトラマンネオス]]』を放送開始したが、『コスモス』再開に伴い2話で打ち切り。『コスモス』は9月まで放映された（[[MBSテレビ|毎日放送]]系）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2002年のアニメ ===&lt;br /&gt;
* 3月 - 「[[パルムの樹]]」封切り&lt;br /&gt;
* 4月 - 「[[あずまんが大王]]」放映開始&lt;br /&gt;
* 4月19日 - 「[[あたしンち]]」放映開始&lt;br /&gt;
* 4月 - 「[[満月をさがして]]」放映開始&lt;br /&gt;
* 4月 - 「[[わがまま☆フェアリー ミルモでポン!]]」放映開始&lt;br /&gt;
* 4月 - 「[[ちょびっツ]]」放映開始&lt;br /&gt;
* 10月 - 「[[灰羽連盟]]」放映開始&lt;br /&gt;
* 10月 - 「[[よばれてとびでて!アクビちゃん]]」第2期放映開始&lt;br /&gt;
* 10月 - 「[[機動戦士ガンダムSEED]]」放映開始&lt;br /&gt;
* 10月 - 「[[NARUTO -ナルト- (アニメ)|NARUTO -ナルト-]]」放映開始&lt;br /&gt;
* 10月 - 「[[シスター・プリンセス RePure]]」放映開始&lt;br /&gt;
* 11月 - 「[[ポケットモンスター アドバンスジェネレーション]]」放映開始&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2002年のラジオ ===&lt;br /&gt;
* 4月 - [[文化放送]]『[[SUPER STAR QR]]』放送開始（ - 2003年6月、現[[レコメン!]]）&lt;br /&gt;
* 4月 - 文化放送『[[泉谷しげるのミュージックバトル!]]』放送開始（ - 2005年3月）&lt;br /&gt;
* 4月1日 - [[CBCラジオ]]『[[小堀勝啓の心にブギウギ!]]』放送開始（ - 2009年4月3日）&lt;br /&gt;
* 4月1日 - [[東海ラジオ]]『[[小島一宏 モーニングあいランド]]』放送開始（ - 2010年4月3日）&lt;br /&gt;
* 10月 - 文化放送『[[野村邦丸のごきげん!二重丸◎]]』（ - 2005年4月1日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2002年のゲーム ===&lt;br /&gt;
* [[2月22日]] - [[マイクロソフト]]が「[[Xbox]]」を発売。&lt;br /&gt;
* [[3月22日]] - [[スクウェア]]がPS2用ソフト『[[キングダム ハーツ]]』を発売。&lt;br /&gt;
* [[5月16日]] - [[スクウェア]]がPS2用ソフト『[[ファイナルファンタジーXI]]』を発売。&lt;br /&gt;
* [[11月21日]] - [[ポケモン (企業)|ポケモン]]がGBA用ソフト『[[ポケットモンスター ルビー・サファイア]]』を発売。日本国内2バージョン合計約534万本&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2002年の車 ===&lt;br /&gt;
*[[日本カー・オブ・ザ・イヤー]] - [[ホンダ・アコード|アコード]]／[[ホンダ・アコードワゴン|アコード・ワゴン]] &lt;br /&gt;
*最多販売車種：1：[[ホンダ・フィット|フィット]]、2：[[トヨタ・カローラ|カローラ]]、3：[[日産・マーチ|マーチ]]&lt;br /&gt;
*平成12年排出ガス規制に適合しない為、猶予期限の切れた8月をもって以下の車種が生産終了。&lt;br /&gt;
**[[日産・スカイライン|日産・スカイラインR34GT-R]]&lt;br /&gt;
**[[日産・シルビア|日産・S15シルビア]]&lt;br /&gt;
**[[マツダ・RX-7|マツダ・FD3S・RX-7]]&lt;br /&gt;
**[[トヨタ・スープラ|トヨタ・A80スープラ]]&lt;br /&gt;
*[[いすゞ・アスカ]]が生産終了。これにより、同社は[[乗用車]]販売から完全撤退し、その後は[[貨物自動車|トラック]]・[[バス (交通機関)|バス]]専門[[メーカー]]となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2002年の教育 ===&lt;br /&gt;
*'''情報科'''の新設（高校）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2002年の流行 ===&lt;br /&gt;
* [[アゴヒゲアザラシ]]の[[タマちゃん]]が話題になり、世間を[[癒し|癒す]]。 金融会社[[アイフル]]のコマーシャルに出演した、[[チワワ]]の[[くぅーちゃん|くぅ〜ちゃん]]が日本人を癒す。&lt;br /&gt;
* [[日本コカ・コーラ]]のQoo、[[フルーチェ]]の[[みかんぼうや]]、[[ぴよだまり]]などのキャラクターも人気。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 流行語 ====&lt;br /&gt;
*[[新語・流行語大賞]]&lt;br /&gt;
** 年間大賞 - [[タマちゃん]]、[[FIFAワールドカップ|W杯]]&lt;br /&gt;
** 特別賞 - Godzilla（[[松井秀喜]]）&lt;br /&gt;
** 貸し剥がし、声に出して読みたい日本語（[[齋藤孝 (教育学者)|齋藤孝]]著書）、[[真珠夫人]]（[[東海テレビ放送|東海テレビ]]製作[[ドラマ]]）、ダブル受賞（[[ノーベル賞]]）、[[内部告発]]、[[デビッド・ベッカム|ベッカム]]様、[[日本人とロシア人の友好の家|ムネオハウス]]、[[拉致]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2002年のファッション ===&lt;br /&gt;
*重ね着・レイヤードスタイル・ダブルボトム（[[スカート]]の下に[[ジーンズ]]などを重ね履きする）の流行&lt;br /&gt;
*ソフトモヒカン&lt;br /&gt;
*ニット帽&lt;br /&gt;
*[[渋谷]][[109 (商業施設)|109]]パート2に「ジュニアシティ」オープン。女子小学生・女子中学生向けのジュニアファッションが注目される。&lt;br /&gt;
* 1990年代後半の頃の主流だった[[厚底サンダル|厚底靴]]や[[ガングロ]]、[[ヤマンバ]]、さらに当時のメイクはこの頃になるとあまり見られなくなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2002年の世相 ===&lt;br /&gt;
* [[9月17日]]の[[日朝首脳会談]]がきっかけで、[[朝鮮民主主義人民共和国|北朝鮮]]による[[北朝鮮による日本人拉致問題|拉致問題]]の関心が高まる。&lt;br /&gt;
* [[鈴木宗男]]、[[辻元清美]]、[[田中真紀子]]など、有名政治家の逮捕や辞職が続出。&lt;br /&gt;
* 刑法犯認知件数が戦後最悪の'''285万件'''を記録。これをピークに日本の治安悪化は改善へ。&lt;br /&gt;
* [[今年の漢字]]「帰」 - 北朝鮮に拉致された日本人5人が帰国したことから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 誕生 ==&lt;br /&gt;
=== 1月-3月 ===&lt;br /&gt;
* [[1月5日]] - [[鈴木くるみ (子役)|鈴木くるみ]]、[[子役]]&lt;br /&gt;
* [[1月12日]] - [[平松來馬]]、子役、[[モデル (職業)|モデル]]&lt;br /&gt;
* [[1月27日]] - [[谷端奏人]]、子役&lt;br /&gt;
* [[1月30日]] - [[小西風優]]、子役&lt;br /&gt;
* [[3月17日]] - [[川島鈴遥]]、子役&lt;br /&gt;
* [[3月25日]] - [[佐々木りお]]、子役&lt;br /&gt;
* 3月25日 - [[ディープインパクト (競走馬)|ディープインパクト]]、[[競走馬]]&lt;br /&gt;
=== 4月-6月 ===&lt;br /&gt;
* [[4月5日]] - [[内田偉月]]、子役&lt;br /&gt;
* [[4月23日]] - [[柴田花恋]]、子役&lt;br /&gt;
* [[6月5日]] - [[吉田悠真 (キリンプロ)|吉田悠真]]、子役&lt;br /&gt;
* [[6月7日]] - [[村山蒼也]]、子役&lt;br /&gt;
* [[6月20日]] - [[グラッサム紗亜奈]]、[[ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
* 6月20日 - [[畠山彩奈]]、子役&lt;br /&gt;
* [[6月27日]] - [[大和田萌]]、子役&lt;br /&gt;
* [[6月30日]] - [[南叫]]、子役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 7月-9月 ===&lt;br /&gt;
* [[7月2日]] - [[北村燦來]]、子役&lt;br /&gt;
* [[7月3日]] - [[大村らら]]、子役&lt;br /&gt;
* [[7月8日]] - [[伊藤星]]、子役&lt;br /&gt;
* [[7月9日]] - [[下田翔大]]、子役&lt;br /&gt;
* [[9月14日]] - [[さやか]]、ジュニアアイドル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 10月-12月 ===&lt;br /&gt;
* [[10月6日]] - [[クレオパトラ・ストラタン]]、[[歌手]]&lt;br /&gt;
* [[11月8日]] - [[熊田胡々]]、子役&lt;br /&gt;
* [[12月1日]] - [[吉田華音]]&lt;br /&gt;
* [[12月6日]] - [[春名柊夜]]、子役&lt;br /&gt;
* [[12月19日]] - [[石井萌々果]]、子役&lt;br /&gt;
* [[12月20日]] - [[杉山優奈]]&lt;br /&gt;
* [[12月21日]] - [[愛子 (ハロー!プロジェクト)|愛子]]、[[大小姐]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 死去 ==&lt;br /&gt;
=== 1月 ===&lt;br /&gt;
* [[1月7日]] - [[根本進]]、[[漫画家]]･[[絵本]]作家（* [[1916年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月8日]] - [[アレクサンドル・プロホロフ]]、[[物理学者]]（* [[1916年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月10日]] - [[田中一光]]、[[グラフィックデザイナー]]（* [[1930年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月12日]] - [[サイラス・ヴァンス]]、[[アメリカ合衆国国務長官]]（* [[1917年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月13日]] - [[テッド・デミ]]、[[映画監督]]（* [[1963年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月14日]] - [[マイケル・ヤング (社会学者)|マイケル・ヤング]]、[[社会学者]] (* [[1915年]])&lt;br /&gt;
* [[1月16日]] - [[カール・ボボ・オルソン]]、[[プロボクサー]]（* [[1928年]]）&lt;br /&gt;
* 1月16日 - [[いぬいとみこ]]、[[児童文学作家]]（* [[1924年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月17日]] - [[カミーロ・ホセ・セラ]]、[[小説家]]（* [[1916年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月21日]] - [[倉田準二]]、映画監督（* [[1930年]]）&lt;br /&gt;
* 1月21日 - [[ペギー・リー]]、[[歌手]]（* [[1920年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月23日]] - [[ピエール・ブルデュー]]、[[社会学|社会学者]]（* 1930年）&lt;br /&gt;
* 1月23日 - [[ロバート・ノージック]]、[[哲学|哲学者]]（* [[1938年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月24日]] - [[イーゴリ・キプニス]]、[[チェンバロ]]奏者・[[ピアニスト]]（* [[1930年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月27日]] - [[上野瞭]]、[[児童文学]][[作家]]（* 1928年）&lt;br /&gt;
* [[1月28日]] - [[アストリッド・リンドグレーン]]、児童文学作家（* [[1907年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月31日]] - [[内藤幸三]]、元[[プロ野球選手]]（* 1916年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2月 ===&lt;br /&gt;
* [[2月2日]] - [[海老一染太郎]]、曲芸師（* [[1932年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月5日]] - [[舟越保武]]、[[彫刻家]]（* [[1912年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月6日]] - [[マックス・ペルーツ]]、[[化学者]]（* [[1914年]]）&lt;br /&gt;
* 2月6日 - [[峰恵研]]、[[俳優]]・[[声優]]（* [[1935年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月7日]] - [[原健策]]、俳優（* [[1905年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月9日]] - [[マーガレット (スノードン伯爵夫人)|マーガレット]]、[[イギリス王室|イギリス王女]]（* [[1930年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月10日]] - [[トラウデル・ユンゲ]]、[[ドイツ国 (1933年-1945年)|ナチス・ドイツ]][[総統]][[アドルフ・ヒトラー]]の秘書（* [[1920年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月14日]] - [[ギュンター・ヴァント]]、[[指揮者]]（* [[1912年]]）&lt;br /&gt;
* 2月14日 - [[ヒデクチ・ナーンドル]]、[[サッカー]]選手・指導者（* [[1922年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月15日]] - [[根津嘉一郎 (2代目)]]、[[東武鉄道]]社長（* [[1913年]]）&lt;br /&gt;
* 2月15日 - [[熊川好生]]、[[浦安市]]市長（* [[1932年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月16日]] - [[ピーター・ヴォーコス]]、[[美術家]]（* [[1924年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月22日]] - [[ジョナス・サヴィンビ]]、[[アンゴラ全面独立民族同盟]](UNITA)の指導者（* [[1934年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月24日]] - [[レオ・オーンスタイン]]、[[ピアニスト]]・[[作曲家]]（* [[1893年]]）&lt;br /&gt;
* 2月24日 - [[片野饗一]]、銀行家（* [[1915年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月26日]] - [[成田亨]]、[[デザイナー]]・[[彫刻家]]（* [[1929年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 3月 ===&lt;br /&gt;
* [[3月4日]] - [[半村良]]、[[小説家]]（* [[1933年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月11日]] - [[ジェームズ・トービン]]、[[経済学者]]（* [[1918年]]）&lt;br /&gt;
* 3月11日 - [[古山高麗雄]]、小説家（* [[1920年]]）&lt;br /&gt;
* 3月11日 - [[佐川清]]、[[実業家]]、[[佐川急便]]の創業者（* [[1922年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月13日]] - [[ハンス・ゲオルグ・ガダマー]]、[[哲学者]]（* [[1900年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月21日]] - [[トマス・フラナガン]]、小説家・[[文学者|文学研究者]]（* [[1923年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月22日]] - [[ルドルフ・バウムガルトナー]]、[[指揮者]]・[[ヴァイオリニスト]]（* [[1917年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月24日]] - [[セーサル・ミルスタイン]]、[[生化学|生化学者]]（* [[1927年]]）&lt;br /&gt;
* 3月24日 - [[ドロシー・ディレイ]]、ヴァイオリニスト（* [[1917年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月27日]] - [[ビリー・ワイルダー]]、映画監督（* [[1906年]]）&lt;br /&gt;
* 3月27日 - [[ダドリー・ムーア]]、俳優（* [[1935年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月30日]] - [[エリザベス・ボーズ＝ライアン|エリザベス王太后]]、[[ジョージ6世 (イギリス王)|ジョージ6世]]英国王の妃・[[エリザベス2世 (イギリス女王)|エリザベス2世]]現国王の母（* 1900年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 4月  ===&lt;br /&gt;
* [[4月1日]] - [[シモ・ヘイヘ]]、軍人、狙撃手（* [[1905年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月5日]] - [[レイン・ステイリー]]、歌手（[[アリス・イン・チェインズ]]）（* [[1967年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月7日]] - [[菊池章子]]、歌手（* [[1924年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月10日]] - [[百武裕司]]、[[天文学|アマチュア天文家]]（* [[1950年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月11日]] - [[岡本克己]]、[[脚本家]]（* [[1930年]]）&lt;br /&gt;
* 4月11日 - [[高橋圭三]]、[[アナウンサー]]、司会者（* [[1918年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月16日]] - [[ロバート・ユーリック]]、俳優（* [[1946年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月18日]] - [[トール・ヘイエルダール]]、[[人類学|人類学者]]・[[探検家]]（* [[1914年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月19日]] - [[ワフー・マクダニエル]]、[[プロレスラー]]（* [[1938年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月22日]] - [[リンダ・ラヴレース]]、女優（* [[1949年]]）&lt;br /&gt;
* 4月22日 - [[斎藤英四郎]]、[[実業家]]、[[新日本製鐵]]社長、第6代[[経済団体連合会|経団連]]会長（* [[1911年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月27日]] - [[ジョージ・アレック・エフィンジャー]]、[[SF作家]]（* [[1947年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月28日]] - [[ルー・テーズ]]、[[プロレスラー]]（* [[1916年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 5月 ===&lt;br /&gt;
* [[5月1日]] - [[アール・ハモンド]]、俳優・声優（* [[1921年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月3日]] - [[エフゲニー・スヴェトラーノフ]]、[[指揮者]]（* [[1928年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月5日]] - [[ウゴ・バンセル・スアレス]]、[[ボリビア]]大統領（* [[1926年]]）&lt;br /&gt;
* 5月5日 - [[塩谷庄吾]]、アクション[[俳優]]（* [[1966年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月7日]] - [[シアトルスルー]]、[[競走馬]]（* [[1974年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月10日]] - [[デイヴィッド・リースマン]]、[[社会学者]]（* [[1909年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月11日]] - [[ジョゼフ・ボナンノ]]、[[マフィア]]組織幹部（* [[1905年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月13日]] - [[ヴァレリー・ロバノフスキー]]、サッカー指導者（* [[1939年]]）&lt;br /&gt;
* 5月13日 - [[藤原誠]]、歌手（* [[1947年]]）&lt;br /&gt;
* 5月13日 - [[ジョージ・ゴーディエンコ]]、[[プロレスラー]]・[[画家]]（* [[1928年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月16日]] - [[柳家小さん (5代目)|5代目柳家小さん]]、落語家（* [[1915年]]）&lt;br /&gt;
* 5月16日 - [[荒井昌一]]、元・[[フロンティア・マーシャルアーツ・レスリング|FMW]][[社長]]（* [[1965年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月17日]] - [[デイビーボーイ・スミス]]、プロレスラー（* [[1962年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月18日]] - [[ヴォルフガング・シュナイダーハン]]、[[ヴァイオリニスト]]（* [[1915年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月19日]] - [[兼田敏]]、[[作曲家]]（*[[1935年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月20日]] - [[スティーヴン・ジェイ・グールド]]、[[生物学者]]（* [[1941年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月21日]] - [[ニキ・ド・サンファル]]、[[画家]]・[[彫刻家]]（* [[1930年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月23日]] - [[サム・スニード]]、[[プロゴルファー]]（* [[1912年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月24日]] - [[清川虹子]]、[[俳優|女優]]（* [[1912年]]）&lt;br /&gt;
* 5月24日 -  [[伊藤俊人]]、[[俳優]]（* [[1962年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月26日]] - [[マモ・ウォルデ]]、[[陸上競技]]選手（* [[1932年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 6月 ===&lt;br /&gt;
* [[6月2日]] - [[鉄砲光三郎]]、[[河内音頭]][[歌手]]（* [[1929年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月3日]] - [[ルー・ワッサーマン]]、[[ユニバーサル・スタジオ]]の元社長、名誉会　（* [[1913年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月7日]] - [[リリアン・バエル]]、[[レオポルド3世 (ベルギー王)|ベルギー王レオポルド3世]]の妻（* [[1916年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月10日]] - [[ジョン・ゴッティ]]、マフィア組織幹部（* [[1940年]]）&lt;br /&gt;
* 6月10日 - [[近藤和彦]]、元[[プロ野球選手]]（* [[1936年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月12日]] - [[ナンシー関]]、[[版画家]]・[[コラムニスト]]（* [[1962年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月13日]] - [[村田英雄]]、[[歌手]]（* [[1929年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月15日]] - [[室田日出男]]、俳優（* [[1937年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月17日]] - [[フリッツ・ヴァルター]]、サッカー選手（* [[1920年]]）&lt;br /&gt;
* 6月17日 - [[ウィリー・ダベンポート]]、陸上競技選手（* [[1943年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月18日]] - [[山本直純]]、[[作曲家]]（* [[1932年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月24日]] - [[竹本越路大夫|4代目竹本越路大夫]]、[[文楽]]大夫（* [[1914年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月27日]] - [[ジョン・エントウィッスル]]、[[ベーシスト]]（[[ザ・フー]]）（* [[1944年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月29日]] - [[オーレ＝ヨハン・ダール]]、[[計算機科学]]研究者（* [[1931年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 7月 ===&lt;br /&gt;
* [[7月2日]] - [[レイ・ブラウン]]、[[ジャズ]]ベーシスト（* [[1926年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月4日]] - [[伊東一雄]]、野球解説者（* [[1934年]]）&lt;br /&gt;
* 7月4日 - [[向坊隆]]、応用化学者、[[東京大学]]総長（* [[1917年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月5日]] - [[テッド・ウィリアムズ]]、野球選手（* [[1918年]]）&lt;br /&gt;
* 7月5日 - [[ケティ・フラド]]、女優（* [[1924年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月6日]] - [[ジョン・フランケンハイマー]]、映画監督（* [[1930年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月9日]] - [[ロッド・スタイガー]]、俳優（* [[1925年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月10日]] - [[佐原真]]、[[考古学者]]（* [[1932年]]）&lt;br /&gt;
* 7月10日 - [[松田耕平]]、[[実業家]]、東洋工業(現[[マツダ]])4代目社長（* [[1922年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月13日]] - [[ユーサフ・カーシュ]]、[[写真家]]（* [[1908年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月14日]] - [[ホアキン・バラゲール]]、[[ドミニカ共和国]]大統領（* [[1906年]]）&lt;br /&gt;
* 7月14日 - [[三井理峯]]、[[政治運動家]]（* [[1911年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月16日]] - [[ジョン・コック]]、[[情報工学|情報工学者]]（* [[1925年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月18日]] - [[戸川京子]]、女優（* [[1964年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月22日]] - [[草柳大蔵]]、[[評論家]]・[[ノンフィクション]]作家（* [[1924年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月28日]] - [[アーチャー・マーティン]]、化学者（* [[1910年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月30日]] - [[陸奥嵐幸雄]]、[[大相撲]]の[[力士]]（* [[1943年]]）&lt;br /&gt;
=== 8月 ===&lt;br /&gt;
* [[8月1日]] - [[伊藤義博]]、[[東北福祉大学]]助教授（* [[1945年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月6日]] - [[林知己夫]]、[[統計学|統計学者]]（* [[1918年]]）&lt;br /&gt;
* 8月6日 - [[エドガー・ダイクストラ]]、情報工学者（* [[1930年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月10日]] - [[ドリス・ウィッシュマン]]、[[映画監督]]（* [[1912年]]）&lt;br /&gt;
* 8月10日 - [[クリステン・ニガード]]、情報工学者（* [[1926年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月11日]] - [[鈴木共子]]、[[ヴァイオリニスト]]（* [[1920年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月12日]] - [[イーノス・スローター]]、[[メジャーリーグベースボール]]選手（* [[1916年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月16日]] - [[アブ・ニダル]]、[[パレスチナ解放機構]]幹部（* [[1937年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月23日]] - [[ホイト・ウィルヘルム]]、メジャリーグベースボール選手（* [[1923年]]）&lt;br /&gt;
* 8月23日 - [[武上四郎]]、元プロ野球選手（* [[1941年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月31日]] - [[ライオネル・ハンプトン]]、ジャズ[[ヴィブラフォン]]奏者（* [[1908年]]）&lt;br /&gt;
* 8月31日 - [[ジョージ・ポーター]]、化学者（* [[1920年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 9月 ===&lt;br /&gt;
* [[9月4日]] - [[ヴラド・ペルルミュテール]]、[[ピアニスト]]（* [[1904年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月7日]] - [[エウジェニオ・コセリウ]]、[[言語学|言語学者]]（* [[1921年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月12日]] - [[奈良林祥]]、[[医学者]]（* [[1919年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月18日]] - [[ボブ・ヘイズ]]、陸上競技選手（* [[1942年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月21日]] - [[ロバート・L・フォワード]]、物理学者・SF作家（* [[1932年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月24日]] - [[鮎川哲也]]、[[小説家]]（* [[1919年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月28日]] - [[坂本一亀]]、[[編集者]]（* [[1921年]]）&lt;br /&gt;
=== 10月 ===&lt;br /&gt;
* [[10月4日]] - [[ペーター・リバール]]、[[ヴァイオリニスト]]（* [[1913年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月10日]] - [[横沢七郎]]、元[[プロ野球選手]]、[[プロ野球審判員|審判員]]（*[[1914年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月12日]] - [[桃井望]]、元[[AV女優]]（*[[1978年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月14日]] - [[日野啓三]]、作家（* [[1929年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月19日]] - [[原正市]]、篤農家（* [[1917年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月21日]] - [[矢数道明]]、[[医師]]、[[医史学|医史学者]]（*[[1905年]]）&lt;br /&gt;
* 10月21日 - [[笹沢左保]]、[[小説家]]（* [[1930年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月23日]] - [[山本夏彦]]、[[随筆家]]（* [[1915年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月25日]] - [[石井紘基]]、衆議院議員（* [[1940年]]） &lt;br /&gt;
* [[10月29日]] - [[坂本多加雄]]、[[政治学者]]（* [[1950年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 11月 ===&lt;br /&gt;
* [[11月5日]] - [[范文雀]]、女優（* [[1948年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月11日]] - [[江上波夫]]、[[考古学者]]（* [[1906年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月13日]] - [[小山正孝]]、[[詩人]]（* [[1916年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月15日]] - [[孫基禎]]、マラソン選手（* [[1912年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月18日]] - [[ジェームズ・コバーン]]、[[俳優]]（* [[1928年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月21日]] - [[高円宮憲仁親王]]、[[日本]]の[[皇族]]（* [[1954年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月27日]] - [[スタンリー・ブラック]]、[[音楽家]]（* [[1913年]]）&lt;br /&gt;
* 11月27日 - [[大庭脩]]、[[歴史学者]]（* [[1927年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月28日]] - [[西村正夫]]、元プロ野球選手（* [[1912年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月29日]] - [[家永三郎]]、[[歴史家|歴史学者]]（* [[1913年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 12月 ===&lt;br /&gt;
* [[12月2日]] - [[イヴァン・イリイチ]]、[[哲学者]]・[[評論家]]（* [[1926年]]）&lt;br /&gt;
* 12月2日 - [[マル・ウォルドロン]]、[[ジャズ]][[ピアニスト]]（* [[1926年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月5日]] - [[ネ・ウィン]]、ビルマ（[[ミャンマー]]）の軍人、政治家（* [[1911年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月9日]] - [[千葉茂 (野球)|千葉茂]]、元プロ野球選手、[[プロ野球監督|監督]]（* [[1919年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月13日]] - [[小林章良]]、元プロ野球選手（* [[1923年]]）&lt;br /&gt;
* 12月13日 - [[伊藤昌哉]]、[[評論家|政治評論家]]（* [[1917年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月15日]] - [[ディック・スチュアート]]、元プロ野球選手（* [[1932年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月17日]] - [[磯田憲一]]、元プロ野球選手（* [[1924年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月22日]] - [[ジョー・ストラマー]]、ミュージシャン（[[ザ・クラッシュ]]）（* [[1952年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月27日]] - [[ジョージ・ロイ・ヒル]]、[[映画監督]]（* [[1922年]]）&lt;br /&gt;
* 12月27日 - [[ダニエル・デファイエ]]、[[サクソフォーン]]奏者（* [[1922年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月28日]] - [[蔵原惟繕]]、映画監督（* [[1927年]]）&lt;br /&gt;
* 12月28日 - [[安西郷子]]、女優（*[[1934年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ノーベル賞 ==&lt;br /&gt;
* [[ノーベル物理学賞|物理学賞]] - [[小柴昌俊]]、[[レイモンド・デイビス]]、[[リカルド・ジャコーニ]]&lt;br /&gt;
* [[ノーベル化学賞|化学賞]] - [[田中耕一]]、[[ジョン・フェン]]、[[クルト・ヴュートリッヒ]]&lt;br /&gt;
* [[ノーベル生理学・医学賞|生理学・医学賞]] - [[シドニー・ブレナー]]、[[ロバート・ホロビッツ]]、[[ジョン・サルストン]]&lt;br /&gt;
* [[ノーベル文学賞|文学賞]] - [[ケルテース・イムレ]]&lt;br /&gt;
* [[ノーベル平和賞|平和賞]] - [[ジミー・カーター]]&lt;br /&gt;
* [[アルフレッド・ノーベル記念経済学スウェーデン銀行賞|経済学賞]] - [[ダニエル・カーネマン]]、[[バーノン・スミス]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== フィクションのできごと ==&lt;br /&gt;
*[[1月11日]]に映画「[[ロッキー (映画)|ロッキー]]」のエイドリアンが死去。そして２０１７年に実際に監督崩御した&lt;br /&gt;
* シルバーエクスプレス指揮下のブラッチャー達による地球侵略計画が再開（『[[電光超特急ヒカリアン]]』）&lt;br /&gt;
* 正体不明の戦闘機によって[[横浜ベイブリッジ]]が破壊される（『[[機動警察パトレイバー 2 the Movie|機動警察パトレイバー2]]』）&lt;br /&gt;
* 宇宙暴走族ボーゾックが地球に来襲（『[[激走戦隊カーレンジャー]]』）&lt;br /&gt;
* [[2月]]？ - 元タイムレンジャーメンバー・浅見竜也、ランニング中にユウリ・アヤセ・ドモン・シオン、そして滝沢直人そっくりな人物とすれ違う（『[[未来戦隊タイムレンジャー]]』）&lt;br /&gt;
* [[4月]] - [[12月31日]] - [[デジモンアドベンチャー02]]の選ばれし子供が活躍（[[8月]]　デジモンカイザーを倒す）（ただし放送されたのは[[2000年]]から[[2001年]]にかけて）&lt;br /&gt;
*　1995年からずっと咲いていた初音島にある桜がすべて散ってしまう。（『[[D.C. 〜ダ・カーポ〜]]』）&lt;br /&gt;
* [[5月]] - 突如現れた破壊神[[ゴジラ (架空の怪獣)|ゴジラ]]に対し、「護国三聖獣」・[[バラゴン]]、[[モスラ (架空の怪獣)|モスラ]]、[[キングギドラ]]が蘇り、[[箱根町|箱根]]、[[横浜市|横浜]]を舞台に死闘を展開する（『[[ゴジラ・モスラ・キングギドラ 大怪獣総攻撃]]』）&lt;br /&gt;
* [[5月23日]] - 日本において『同時多発的領空侵犯事件』が発生。大都市の上空を[[CFA-44|所属不明の戦闘機]]が飛行していったにも関わらず、自衛隊や米軍には一切関知されることが無かった。この事件の発生を期に、日本は防衛戦略の大きな修正を余儀なくされる。（『[[エースコンバット アサルト・ホライゾン]] マスターファイル [[ASF-X 震電II]]』）&lt;br /&gt;
* [[9月]] - 太平洋を航行していた豪華客船スペンサーレイン号で、モーフィアス・デュバル率いるテロリストがT-ウィルスを散布し、バイオハザードが発生。(『[[ガンサバイバーシリーズ|ガンサバイバー4]]』)&lt;br /&gt;
* [[10月]] - [[内閣総理大臣]]柘植真智子が退陣し、代わって[[科学技術庁]]長官であった五十嵐隼人が首相に就任する（『[[ゴジラ×メカゴジラ]]』）&lt;br /&gt;
* 潜水艦事件が発生する - （『[[踊る大捜査線 THE MOVIE2 レインボーブリッジを封鎖せよ!]]』『[[容疑者 室井慎次]]』）&lt;br /&gt;
* 2億円を強奪し、大量殺人を犯したギャング団首領ユダ・ペーター、メイドロボット・井之頭の密告で[[火星]]へ逃亡（原作版『[[鉄腕アトム]]』「火星からかえって来た男の巻」）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:2002年|*]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>60.119.153.72</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=2002%E5%B9%B4&amp;diff=337523</id>
		<title>2002年</title>
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				<updated>2017-06-18T01:03:35Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;60.119.153.72: /* フィクションのできごと */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:2002年1.jpg|500px|thumb|2002年]]&lt;br /&gt;
[[Image:2002年2.jpg|500px|thumb|2002年]]&lt;br /&gt;
'''2002年'''は、[[西暦]]（[[グレゴリオ暦]]）による、[[火曜日から始まる平年]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 他の紀年法 ==&lt;br /&gt;
* [[干支]]：[[壬午]]（みずのえ うま）&lt;br /&gt;
* [[日本]]（月日は一致）&lt;br /&gt;
** [[平成]]14年&lt;br /&gt;
** [[神武天皇即位紀元|皇紀]]2662年&lt;br /&gt;
* [[大韓民国]]（月日は一致）&lt;br /&gt;
** [[大韓民国 (年号)|大韓民国]]84年&lt;br /&gt;
** [[檀紀]]4335年&lt;br /&gt;
* [[中華民国]]（月日は一致）&lt;br /&gt;
** [[中華民国暦]]91年&lt;br /&gt;
* [[朝鮮民主主義人民共和国]]（月日は一致）&lt;br /&gt;
** [[主体暦|主体]]91年&lt;br /&gt;
* [[仏滅紀元]]：2544年 - 2545年&lt;br /&gt;
* [[ヒジュラ暦|イスラム暦]]：1422年10月16日 - 1423年10月26日&lt;br /&gt;
* [[ユダヤ暦]]：5762年4月17日 - 5763年4月26日&lt;br /&gt;
* [[UNIX時間|Unix Time]]：1009843200 - 1041379199&lt;br /&gt;
* [[ユリウス通日|修正ユリウス日]](MJD)：52275 - 52639&lt;br /&gt;
* [[リリウス日]](LD)：153116 - 153480&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== できごと ==&lt;br /&gt;
=== 1月 ===&lt;br /&gt;
* [[1月1日]] - [[ユーロ紙幣]]と[[ユーロ硬貨]]の流通開始。&lt;br /&gt;
* [[1月6日]] - [[神奈川県]][[江の島]]で[[江の島虚偽通報事件|虚偽通報事件]]。&lt;br /&gt;
* [[1月15日]] - [[UFJ銀行]]誕生。&lt;br /&gt;
* [[1月21日]] - [[全日空391便函館空港着陸失敗事故]]。[[函館空港]]に着陸しようとしていた[[全日本空輸]]の[[エアバスA321]]が着陸に失敗。機体が中破し3人が負傷した。&lt;br /&gt;
* [[1月22日]] - [[三島女子短大生焼殺事件]]発生、[[7月23日]]に、犯人の男が逮捕される。&lt;br /&gt;
* [[1月23日]] - [[雪印牛肉偽装事件]]、[[8月6日]]には[[日本ハム]]も発覚。&lt;br /&gt;
* [[1月29日]] - [[ジョージ・ウォーカー・ブッシュ|ブッシュ大統領]]が[[悪の枢軸発言]]をする。&lt;br /&gt;
* 1月29日 - [[田中真紀子]][[外務大臣 (日本)|外相]]が更迭。&lt;br /&gt;
* 1月29日 - [[民主党 (日本 1998-)|民主党]]の[[大橋巨泉]]参議院議員が党との意見相違を理由に議員辞職。&lt;br /&gt;
* [[1月30日]] - [[スズキ (企業)|スズキ]]が「[[スズキ・アルトラパン|アルトラパン]]」を発売（[[マツダ]]には「[[マツダ・スピアーノ|スピアーノ]]」としてOEM供給された）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2月 ===&lt;br /&gt;
* [[2月1日]] - 新外相に、[[川口順子]][[環境大臣|環境相]]が就任。新環境相には、[[大木浩]]が就任。&lt;br /&gt;
* [[2月4日]] - [[H-IIAロケット]]試験機2号機が打ち上げられる。&lt;br /&gt;
* [[2月8日]] - [[ソルトレイクシティオリンピック]]が開幕（ - [[2月22日|22日]]）。&lt;br /&gt;
* [[2月13日]] - [[伊勢崎市同居女性餓死事件]]で主犯と見られる男性らを殺人容疑で逮捕。&lt;br /&gt;
* [[2月22日]] - [[福岡県]]のJR[[鹿児島本線]]で列車追突事故。&lt;br /&gt;
* 2月22日 - [[日産自動車]]が「[[日産・マーチ|マーチ]]」をモデルチェンジ（[[10月8日]]には「[[日産・キューブ|キューブ]]」がモデルチェンジ）。&lt;br /&gt;
* 2月22日 - [[マイクロソフト]]が家庭用[[ゲーム機]]「[[Xbox]]」を日本国内で発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 3月 ===&lt;br /&gt;
* [[3月]] - [[北九州監禁殺人事件]]が発覚する（[[3月6日]]の少女の監禁事件発覚が発端）。&lt;br /&gt;
* [[3月8日]] - [[中部銀行]]破綻。&lt;br /&gt;
* [[3月16日]] - [[フランス]]のマルヌ・ラ・ヴァレに[[ディズニーランド・パリ]]に次ぐ2つ目のテーマパーク、ウォルト・ディズニー・スタジオパークが開園。&lt;br /&gt;
* [[3月12日]] - [[タカラ (玩具メーカー)|タカラ]]が[[電子掲示板]]・[[2ちゃんねる]]発祥の[[アスキーアート]]（AA）[[キャラクター]]の[[ギコ猫]]を[[商標]]登録出願する（[[6月3日]]、商標登録出願を取り消す）。&lt;br /&gt;
* [[3月18日]] - [[自由民主党]]の[[鈴木宗男]]衆議院議員が[[離党]]。&lt;br /&gt;
* [[3月25日]] - マツダが「[[マツダ・RX-7|RX-7]]」の生産中止を発表（[[8月]]に生産中止）。&lt;br /&gt;
* [[3月28日]] - 衆院議員の[[辻元清美]]が、秘書給与流用問題の責任を取り議員辞職。&lt;br /&gt;
* [[3月29日]] - [[デオデオ]]と[[エイデン]]の経営統合により[[エディオン]]設立（後に[[石丸電気]]、[[ミドリ電化]]、[[100満ボルト]]が参加し日本最大の家電量販店となる）。&lt;br /&gt;
* [[3月31日]] - [[神奈川県]][[川崎市]][[多摩区]]の[[向ヶ丘遊園]]が閉園。&lt;br /&gt;
* 3月31日 - [[横浜市]]長選に[[中田宏]]が当選（37歳で[[政令指定都市]]としては当時最年少市長の誕生）。&lt;br /&gt;
* 3月31日 - [[キャプテンシステム]]がサービス終了。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 4月 ===&lt;br /&gt;
* [[4月1日]] - [[みずほ銀行]]、[[みずほコーポレート銀行]]が誕生。[[現金自動預け払い機|ATM]]などにトラブル多発。&lt;br /&gt;
* 4月1日 - [[配偶者からの暴力の防止及び被害者の保護に関する法律|DV防止法]]が全面施行。&lt;br /&gt;
* [[4月9日]] - [[加藤紘一]]元自民党幹事長が元事務所代表の脱税疑惑や自身の政治資金流用問題の責任を取り、議員辞職。&lt;br /&gt;
* [[4月10日]] - 日産自動車が「[[日産・モコ|モコ]]」を発売（日産の軽自動車第1弾）。&lt;br /&gt;
* [[4月15日]] - [[中国国際航空129便墜落事故]]、[[北京市|北京]]発[[釜山広域市|釜山]]行きの[[中国国際航空]]129便[[ボーイング767]]型機が[[金海国際空港]]への着陸進入中に墜落、乗員乗客128名が死亡。&lt;br /&gt;
* [[4月18日]] - 新東京国際空港（現・[[成田国際空港]]）にて全長2,180mの暫定B滑走路が供用開始。&lt;br /&gt;
* [[4月21日]] - [[フランス]][[2002年フランス大統領選挙|大統領選挙]]第1回投票で[[ジャン＝マリー・ル・ペン]]が決選投票に進出（[[5月5日]]、決選投票で現職の[[ジャック・シラク]]が当選）。&lt;br /&gt;
* 4月21日 - [[小泉純一郎]][[首相]]、[[靖国神社]]参拝。&lt;br /&gt;
* 4月21日 - [[山手線]]に[[JR東日本E231系電車|E231系]]500番台車両が使用開始。&lt;br /&gt;
* [[4月22日]] - 新[[首相官邸]]が開館。&lt;br /&gt;
* [[4月25日]] - [[最高裁判所 (日本)|最高裁判所]]が「[[古物|中古ゲームソフト]]の売買は[[著作権法]]に違反せず、自由に行える」とする判決を下す。&lt;br /&gt;
* [[4月28日]] - 日蓮宗系各派、宗旨建立（立教開宗）750年記念法要を執行。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 5月 ===&lt;br /&gt;
* [[5月2日]] - ロシア軍、[[カムラン湾]]から撤退完了。&lt;br /&gt;
* [[5月7日]] - [[中国北方航空6136便放火墜落事件]]、[[北京市|北京]]発[[大連市|大連]]行きの[[中国北方航空]]6136便[[DC-9|マクダネル・ダグラスMD-82]]型機が大連空港東の海上に墜落、乗員乗客112名全員が死亡、調査の結果乗客のひとりによる保険金目当ての自殺である事が判明。&lt;br /&gt;
* 5月7日 - 博多から名古屋へむけて営業運転中の[[新幹線]][[ひかり (列車)|ひかり]]に散弾銃が撃ち込まれる。&lt;br /&gt;
* [[5月8日]] - [[朝鮮民主主義人民共和国|北朝鮮]][[亡命|亡命者]]が[[中華人民共和国]][[瀋陽]]にある日本国[[総領事館]]へ[[瀋陽総領事館北朝鮮人亡命者駆け込み事件|駆け込む事件]]が発生。&lt;br /&gt;
* 5月8日 - [[トヨタ自動車]]が「[[トヨタ・ist|ist]]」を発売（[[5月22日|22日]]には「[[トヨタ・アルファード|アルファード]]」が発売）。&lt;br /&gt;
* [[5月20日]] - [[東ティモール]]が主権国家として独立。21世紀初の独立国誕生。&lt;br /&gt;
* 5月20日 - マツダが「[[マツダ・アテンザ|アテンザ]]」を発売（同年8月には「[[マツダ・カペラ|カペラ]]」が、8年間（ワゴンは14年間）の歴史に幕）。&lt;br /&gt;
* [[5月28日]] - [[経済団体連合会]]（経団連）と[[日本経営者団体連盟]]（日経連）が統合、[[日本経済団体連合会]]（日本経団連）が発足。&lt;br /&gt;
* [[5月31日]] - [[2002 FIFAワールドカップ]]開幕（ - 6月30日）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 6月 ===&lt;br /&gt;
* [[6月5日]] - [[Mozilla Application Suite|Mozilla]] 1.0リリース&lt;br /&gt;
* [[6月11日]] - 日本全国で[[部分日食]]。&lt;br /&gt;
* [[6月19日]] - 鈴木宗男[[衆院議員]]が、収賄容疑で逮捕。&lt;br /&gt;
* [[6月24日]] - [[東京都]][[千代田区]]で全国初の歩きタバコ禁止条例が成立。&lt;br /&gt;
* [[6月26日]] - [[全日空機下地島オーバーラン事故]]。全日空の[[ボーイング767]]型機が[[下地島空港]]で訓練中、操縦ミスにより滑走路をオーバーランし全損。乗員が負傷。&lt;br /&gt;
* [[6月27日]] - 日石三菱、[[新日本石油]]に社名変更。&lt;br /&gt;
* [[6月30日]] - [[泉ガーデンタワー]]竣工。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 7月 ===&lt;br /&gt;
* [[7月1日]] - アサヒビール薬品とアサヒビール食品が合併し、[[アサヒフードアンドヘルスケア]]発足。&lt;br /&gt;
* [[7月2日]] - トヨタ自動車が「[[トヨタ・プロボックス|プロボックス]]」/「[[トヨタ・サクシード|サクシード]]」を発売（8月には「[[トヨタ・WiLL サイファ|WiLLサイファ]]」も発売）。&lt;br /&gt;
* [[7月4日]] - [[ユニバーサル・スタジオ・ジャパン]]の食材や水道水の杜撰さが発覚、火薬の不正使用も。&lt;br /&gt;
* [[7月7日]] - [[東京ディズニーシー]]に1,000万人目のゲストが来園。&lt;br /&gt;
* [[7月9日]] - AU（[[アフリカ連合]]）発足。&lt;br /&gt;
* [[7月10日]] - [[広島東洋カープ]]元オーナーでマツダ元社長の[[松田耕平]]が胃がんのため死去。&lt;br /&gt;
* [[7月11日]] - [[欧州人権裁判所]]大法廷の裁判官17名全員が[[イギリス]]の[[性転換]]者の出生証明書の性別訂正の訴えを認める判断をくだす。&lt;br /&gt;
* 7月11日 - [[アフリカ]]の[[チャド]]で約600 - 700万年前の人類の祖先としては最古となる[[猿人]][[化石]]が発見される。&lt;br /&gt;
* [[7月21日]] - 中国製の[[ダイエット]]薬で女性が死亡。[[漢方薬]]の売れ行きにも影響が出る。&lt;br /&gt;
* [[7月30日]] - [[リトアニア]]の[[カウナス]]市で第1回リトアニア・日本建築フォーラム「[[イースト・イースト|East-East]]」が開催される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 8月 ===&lt;br /&gt;
* [[ガソリンエンジン|ガソリン乗用車]]の[[排ガス規制]]が強化された為、トヨタ自動車、日産自動車、マツダなどで生産中止になる車種が相次ぐ。&lt;br /&gt;
* [[8月1日]] - [[日本たばこ産業]]が一部地域限定のたばこ「[[アイシーン]]」を発売。&lt;br /&gt;
* [[8月5日]] - [[住民基本台帳ネットワーク]]開始。&lt;br /&gt;
* 8月5日 - [[マブチモーター]]社長宅殺人放火事件。妻と長女が絞殺され犯人が放火（[[警察庁広域重要指定事件]]第124号）。&lt;br /&gt;
* [[8月6日]] - [[ラファイエット]]に[[アメリカ名誉市民]]権が授与された。&lt;br /&gt;
* 8月6日 - [[AKS素数判定法]]が[[インド工科大学]]の教授と学生3名の連名の論文で発表。&lt;br /&gt;
* [[8月7日]] - [[8月11日|11日]] - 第26回[[全国高等学校総合文化祭]]神奈川開催。[[パシフィコ横浜]]国立大ホールで総合開会式。&lt;br /&gt;
* 8月7日 - マツダが「[[マツダ・デミオ|デミオ]]」をモデルチェンジ。&lt;br /&gt;
* [[8月9日]] - 田中眞紀子前外相が公設秘書給与流出疑惑の責任を取り、議員辞職。&lt;br /&gt;
* [[8月20日]] - [[丸の内]]に建設中の[[丸の内ビルディング]]（新丸ビル）が竣工。&lt;br /&gt;
* [[8月23日]] - 元[[東京ヤクルトスワローズ|ヤクルト]]監督の[[武上四郎]]が肝臓がんのため死去。&lt;br /&gt;
* [[8月24日]] - [[Mac OS X]] [[Mac OS X v10.2|v10.2 Jaguar]]発売。&lt;br /&gt;
* [[8月26日]] - [[南アフリカ共和国|南アフリカ]]の[[ヨハネスブルク]]で[[持続可能な開発に関する世界首脳会議]]（地球サミット2002）が開幕。&lt;br /&gt;
* [[8月27日]] - [[ソニー]]が「[[ベータマックス]]」の生産終了を発表。&lt;br /&gt;
* [[8月29日]] - [[東京電力]]が[[原子力発電所|原発]]の損傷隠蔽。&lt;br /&gt;
* [[8月30日]] - 小泉首相が9月17日に、北朝鮮を訪問することを表明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 9月 ===&lt;br /&gt;
* [[9月2日]] - 日本の[[軽自動車]]の[[字光式ナンバー]]の払い出しが一部地域で始まる。&lt;br /&gt;
* 9月2日 - [[日本海中部海域不審船事件]]。&lt;br /&gt;
* [[9月10日]] - [[スイス]]が[[国際連合|国連]]に加盟、[[9月27日|27日]]には[[東ティモール]]も加盟し国連の加盟国は191ヶ国になった。&lt;br /&gt;
* 9月10日 - [[H-IIAロケット]]3号機が打ち上げられる。&lt;br /&gt;
* [[9月16日]] - トヨタ自動車が「[[トヨタ・カルディナ|カルディナ]]」をモデルチェンジ。&lt;br /&gt;
* [[9月17日]] - 小泉首相が、日本の首相として史上初めて、[[朝鮮民主主義人民共和国]]を訪問。[[日朝首脳会談]]で、北朝鮮の[[金正日]]総書記が、[[日本人拉致問題]]を公式に認める。&lt;br /&gt;
* [[9月19日]] - [[石油輸出国機構]] (OPEC) の第121回[[総会]]が[[大阪府]][[大阪市]]の[[ホテルニューオータニ]][[大阪]]で開催される。&lt;br /&gt;
* [[9月21日]] - [[第57回国民体育大会|よさこい高知国体]]夏季大会が開幕（ - [[9月24日|24日]]、秋季大会は[[10月26日]] - [[10月31日|31日]]）。[[四国|四国地方]]で初の国体単独県開催。&lt;br /&gt;
* [[9月24日]] - [[読売ジャイアンツ|巨人]]が2年ぶり39回目のリーグ優勝を達成。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 10月 ===&lt;br /&gt;
* [[10月4日]] - 小泉首相が現職の首相として初めて[[東京証券取引所]]を訪問。&lt;br /&gt;
* 10月4日 - 北朝鮮が「六ヵ国枠組み合意」を自ら一方的に破り、核兵器開発の再開を示唆する。&lt;br /&gt;
* [[10月8日]] - [[小柴昌俊]][[東京大学]][[名誉教授]]に[[ノーベル物理学賞]]、翌日には[[田中耕一]][[島津製作所]]社員に[[ノーベル化学賞]]の受賞が決定する（日本人の同年ダブル受賞は初めて）。&lt;br /&gt;
* [[10月11日]] - [[愛知県]][[名古屋市]] に大型複合施設[[オアシス21]]がオープン。&lt;br /&gt;
* [[10月12日]] - [[バリ島]]で[[バリ島爆弾テロ事件 (2002年)|爆弾テロ事件]]発生。190人以上が死亡した。&lt;br /&gt;
* [[10月15日]] - 北朝鮮に拉致された日本人5人が帰国。&lt;br /&gt;
* [[10月23日]] - [[ロシア]][[モスクワ]]で[[モスクワ劇場占拠事件|劇場占拠事件]]発生、[[特殊部隊]]の強行突入で一般人129人も死亡。&lt;br /&gt;
* [[10月25日]] - [[石井紘基刺殺事件]]&lt;br /&gt;
* [[10月30日]] - 巨人が2年ぶり20回目の日本一。日本シリーズを球団史上初めて4連勝で優勝を決めた。&lt;br /&gt;
* [[10月31日]] - [[イタリア]]南部、[[シチリア]]島でM5.4の地震、死者29人&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 11月 ===&lt;br /&gt;
* [[11月1日]] - [[軽自動車]]の[[字光式ナンバー]]の払い出しが全国で始まる。&lt;br /&gt;
* [[11月6日]] - [[町田顯]]が第15代[[最高裁判所長官]]に就任。&lt;br /&gt;
* [[11月8日]] - [[東京ディズニーランド]]と[[東京ディズニーシー]]合わせて3億人目のゲスト来園。&lt;br /&gt;
* [[11月11日]] - 元[[ビートルズ]]のメンバー、[[ポール・マッカートニー]]が来日し、9年ぶりとなる来日公演を[[東京ドーム]]と[[大阪ドーム]]で行った。&lt;br /&gt;
* [[11月14日]] - [[アルゼンチン]]政府は[[世界銀行]]向け債務の不履行（デフォルト）を発表。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 12月 ===&lt;br /&gt;
* [[12月1日]] - [[東北新幹線]][[盛岡駅]] - [[八戸駅]]間延長開業。これに伴い、[[東北本線]]の同区間が[[第三セクター]]の[[IGRいわて銀河鉄道]]（[[岩手県]]区間）、[[青い森鉄道]]（[[青森県]]区間）に移管される。&lt;br /&gt;
* 12月1日 - [[埼京線]][[恵比寿駅]] - [[大崎駅]]間延長開業、および[[東京臨海高速鉄道りんかい線]][[天王洲アイル駅]] - 大崎駅間開業。大崎駅を介して両線の相互直通乗り入れ開始。&lt;br /&gt;
* [[12月2日]] - [[長嶋茂雄]]巨人終身名誉監督が野球日本代表監督に就任。&lt;br /&gt;
* 12月2日 - [[三井住友銀行]]の株式移転により[[三井住友フィナンシャルグループ]]設立。&lt;br /&gt;
* [[12月14日]] - [[H-IIAロケット]]4号機が打ち上げられる。&lt;br /&gt;
* [[12月19日]] - [[大韓民国|韓国]]の第16代[[大統領 (大韓民国)|大統領]]に[[盧武鉉]]が当選する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経済 ==&lt;br /&gt;
*日本の[[国内総生産]] - 3兆6,510億ドル&lt;br /&gt;
*日本の[[経済成長率]] - 2001年比1.1%成長&lt;br /&gt;
*日本の[[完全失業率]] - 年平均5.4%&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 天候・天災・観測等 ==&lt;br /&gt;
* 冬は前年（[[2001年]]）12月 - 2月冬型の気圧配置が長続きせず、大暖冬異変、雪不足の影響で日本海側の降雪量が著しく少なかった。それ以降は極端な高温で推移し、2月にかけても顕著な高温となり、記録的な地球規模で大[[暖冬]]だった。&lt;br /&gt;
* 春（3月 - 5月）は全国的に極端な[[暖春]]となり、3月下旬にかけても著しい高温となり、初夏の陽気が続き、[[桜]]の開花と満開が記録的に早く、各地で最速記録を更新した。&lt;br /&gt;
* 夏（6月 - 8月）は6月は全国的に、7月から8月頭まで高温が続いた。しかし8月の[[立秋]]に入ると台風や秋雨前線を受け南西諸島を除き低温となり、東北地方と東京都心を中心に冷害も発生した。8月後半は低温・[[冷夏]]傾向であったが、6月が記録的な高温推移したため、夏全体の気温は全国的にやや上回った。&lt;br /&gt;
* 秋（9月 - 11月）は9月、10月中半は著しい残暑が厳しかったがそれ以降は順調に季節が進み、10月下旬から11月は強い寒気が南下したため全国的に低温となり冬の訪れは早かった。3ヶ月平均では平成としては唯一の[[寒秋]]で、11月上旬には関東地方から中国地方の山間部で平年よりかなり早い[[初雪]]を観測した。米の作況は北海道で不作であったが他は平年並以上だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[冬のない年]]と呼ばれている。インドネシアのタンボラ山が大規模な噴火を起こしたことにより、地球規模で大[[暖冬]]となった。&lt;br /&gt;
* [[6月]] - [[フィリピン]]の[[ピナトゥボ山]]が大噴火。21世紀最大規模。&lt;br /&gt;
* [[7月6日]] - 台風6号、7号が立て続けに東日本上陸。&lt;br /&gt;
* [[8月11日]] - [[鳥島 (八丈支庁)|伊豆鳥島]]が噴火。&lt;br /&gt;
* [[8月22日]] - 台風13号が接近し、東日本 - 西日本の太平洋側で大雨となった。この台風通過後は気温が大幅に下がり涼しくなるが[[1993年]]以来の一気に秋にならず、8月終盤に残暑が厳しくなった。&lt;br /&gt;
* [[10月1日]] - 台風21号が[[神奈川県]][[川崎市]]に上陸。強い勢力で上陸したため[[茨城県]]では鉄塔が倒壊するなどの被害が出た。&lt;br /&gt;
* [[11月3日]] - [[宮城県]]沖を震源とする[[マグニチュード]]6.3の[[地震]]が発生。最大[[震度]]5弱。&lt;br /&gt;
* [[11月4日]] - [[日向灘]]を震源とするマグニチュード5.7の地震が発生。[[大分県]]で震度5弱を観測した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 芸術・文化・ファッション ==&lt;br /&gt;
=== 2002年のスポーツ ===&lt;br /&gt;
==== 冬季オリンピック ====&lt;br /&gt;
[[ソルトレイクシティオリンピック]] - [[2月8日]] - [[2月24日|24日]]&lt;br /&gt;
* [[フィギュアスケート]]の不正採点問題&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 野球 ====&lt;br /&gt;
* [[日本プロ野球|プロ野球]]&lt;br /&gt;
** [[セントラル・リーグ]]優勝 - [[読売ジャイアンツ]]&lt;br /&gt;
** [[パシフィック・リーグ]]優勝 - [[埼玉西武ライオンズ|西武ライオンズ]]&lt;br /&gt;
** [[2002年の日本シリーズ|日本シリーズ]]優勝 - 読売ジャイアンツ（4勝0敗）&lt;br /&gt;
**[[4月14日]]に[[中日ドラゴンズ]]が通算4000勝達成。&lt;br /&gt;
**[[10月6日]]に[[福岡ソフトバンクホークス|福岡ダイエーホークス]]の[[キャプテン]]を勤めた[[秋山幸二]]選手の引退試合開催。&lt;br /&gt;
**[[10月17日]]ヤクルトの[[池山隆寛]]が現役引退。&lt;br /&gt;
**[[松井秀喜]]が[[フリーエージェント (日本プロ野球)|FA宣言]]をして[[ニューヨーク・ヤンキース]]に入団する。&lt;br /&gt;
* [[高校野球]]&lt;br /&gt;
** [[第74回選抜高等学校野球大会|春]]優勝 - [[報徳学園中学校・高等学校|報徳学園]]（[[兵庫県]]）&lt;br /&gt;
** [[第84回全国高等学校野球選手権大会|夏]]優勝 - [[明徳義塾中学校・高等学校|明徳義塾]]（[[高知県]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== サッカー ====&lt;br /&gt;
* [[2002年のJリーグ|Jリーグ]]&lt;br /&gt;
** [[日本プロサッカーリーグ#過去の優勝チーム|J1 1stステージ]]優勝 - [[ジュビロ磐田]]&lt;br /&gt;
** J1 2ndステージ優勝 - ジュビロ磐田 &lt;br /&gt;
** [[Jリーグチャンピオンシップ|J1チャンピオンシップ]]年間総合優勝 - ジュビロ磐田（Jリーグ初の1st・2nd両ステージ完全優勝）&lt;br /&gt;
* [[2002年のJリーグカップ|ヤマザキナビスコカップ]]優勝 - [[鹿島アントラーズ]]&lt;br /&gt;
* [[天皇杯全日本サッカー選手権大会]]優勝 - [[京都サンガF.C.|京都パープルサンガ]]&lt;br /&gt;
* [[2002 FIFAワールドカップ|FIFAワールドカップ]]&lt;br /&gt;
** [[サッカー日本代表|日本]]の試合&lt;br /&gt;
*** 6月4日：日本 2-2 [[サッカーベルギー代表|ベルギー]]&lt;br /&gt;
*** 6月9日：日本 1-0 [[サッカーロシア代表|ロシア]]&lt;br /&gt;
*** 6月14日：日本 2-0 [[サッカーチュニジア代表|チュニジア]]（H組1位で決勝トーナメントに進出）&lt;br /&gt;
*** 6月18日：日本 0-1 [[サッカートルコ代表|トルコ]]（ベスト16で敗退）&lt;br /&gt;
** 決勝&lt;br /&gt;
*** 6月30日：[[サッカーブラジル代表|ブラジル]] 2-0 [[サッカードイツ代表|ドイツ]]（2大会ぶり5度目の優勝）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 大相撲 ====&lt;br /&gt;
幕内最高優勝&lt;br /&gt;
** 初場所 - [[栃東大裕]]&lt;br /&gt;
** 春場所 - [[武蔵丸光洋]]&lt;br /&gt;
** 夏場所 - 武蔵丸光洋&lt;br /&gt;
** 名古屋場所 - [[千代大海龍二]]&lt;br /&gt;
** 秋場所 - 武蔵丸光洋&lt;br /&gt;
** 九州場所 - [[朝青龍明徳]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== プロレス ====&lt;br /&gt;
* [[プロレス大賞]]MVP - [[ボブ・サップ]]（[[K-1]]、[[PRIDE]]）&lt;br /&gt;
* [[G1 CLIMAX|G1クライマックス]]優勝 - [[蝶野正洋]]（4回目）&lt;br /&gt;
* [[世界最強タッグ決定リーグ戦]]優勝 - [[小島聡]]&amp;amp;[[太陽ケア]]組&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== モータースポーツ ====&lt;br /&gt;
* [[フォーミュラ・ニッポン|全日本選手権フォーミュラ・ニッポン]] - [[ラルフ・ファーマン]]&lt;br /&gt;
* [[全日本F3選手権]] - [[小暮卓史]]&lt;br /&gt;
* [[全日本GT選手権]] - [[脇阪寿一]]、[[飯田章]]&lt;br /&gt;
* [[F1世界選手権]] - [[ミハエル・シューマッハ]]&lt;br /&gt;
* [[世界ラリー選手権]] - [[マーカス・グロンホルム]]&lt;br /&gt;
* [[ロードレース世界選手権]] - [[ヴァレンティーノ・ロッシ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2002年の音楽 ===&lt;br /&gt;
* [[1月1日]] - [[小澤征爾]]が[[ウィーンフィルハーモニー管弦楽団]]のニューイヤーコンサートを振る&lt;br /&gt;
* [[3月13日]] - [[BoA]]のマキシシングル『Every Heart -ミンナノキモチ-』を皮切りに、[[エイベックスグループ|エイベックス]]が[[コピーコントロールCD]]を採用する。&lt;br /&gt;
* CD[[シングル]]の[[ミリオンセラー]]、[[浜崎あゆみ]]の『[[H (シングル)|H]]』1本のみに。シングル売り上げが1998年の約半分に落ち込む&lt;br /&gt;
* [[小田和正]]の『[[キラキラ (小田和正の曲)|キラキラ]]』がヒット。&lt;br /&gt;
* [[元ちとせ]]の『ワダツミの木』がヒット&lt;br /&gt;
* [[RIP SLYME]]が6月26日に発売した『楽園ベイベー』が夏の間ヒットを続けた。それまで無名であったRIP SLYMEが広く知れ渡る事になったシングルである。その後発表したアルバム『[[TOKYO CLASSIC]]』はミリオンセラーとなる。その勢いで同年11月27日に発売した『BLUE BE-BOP』もヒットした。&lt;br /&gt;
*[[RAG FAIR]]が2枚同時発売した2ndシングル『恋のマイレージ』と3rdシングル『Sheサイド ストーリー』が、オリコン週間チャートにおいて初登場で1位と2位を独占するという快挙を成し遂げる。&lt;br /&gt;
* [[Dragon Ash]]、『Life goes on』、『FANTASISTA』がヒット&lt;br /&gt;
* オムニバスアルバム『[[2002 FIFA ワールドカップ公式アルバム|2002 FIFA ワールドカップ公式アルバム〜SONGS OF KOREA/JAPAN〜]]』がヒット&lt;br /&gt;
* [[平井堅]]の『[[大きな古時計]]』がヒット&lt;br /&gt;
* [[奥田民生]]：『花になる』（CMソングにも起用された）&lt;br /&gt;
* [[ポルノグラフィティ]]の[[Mugen]]がNHK[[2002 FIFAワールドカップ]]中継公式テーマソングとなり、[[カップリング]]の[[Mugen|Go Steady Go!]]はNHK2002 FIFAワールドカップ中継公式イメージソングとなる。&lt;br /&gt;
* [[第44回日本レコード大賞]]：『[[Voyage]]』（浜崎あゆみ）&lt;br /&gt;
* [[ケツメイシ]] - 『[[トモダチ (ケツメイシの曲)|トモダチ]]』　初の[[オリコンチャート|オリコン]]TOP10入り&lt;br /&gt;
* [[キングギドラ (ミュージシャン)|キングギドラ]]が6年ぶりに復活。&lt;br /&gt;
* [[2月20日]] - [[BUMP OF CHICKEN]]のアルバム『[[jupiter (BUMP OF CHICKENのアルバム)|jupiter]]』発売。シングル・アルバム通じて初のオリコンチャート初登場1位を記録。&lt;br /&gt;
* [[3月18日]] - [[19 (音楽グループ)]] が解散、その後3月21日に蒲公英-たんぽぽ-をリリース。&lt;br /&gt;
* [[SOFT BALLET]] - 1995年に解散したが、2002年8月の[[SUMMER SONIC]]で復活。翌年12月に再び解散。&lt;br /&gt;
* [[8月7日]] - [[day after tomorrow]]がDVDシングル『[[faraway (day after tomorrowの曲)|faraway]]』、[[ミニ・アルバム]]『[[day after tomorrow (アルバム)|day after tomorrow]]』でデビュー。 &lt;br /&gt;
* [[10月30日]] - [[一青窈]]がシングル『[[もらい泣き]]』で歌手デビュー。 &lt;br /&gt;
* [[12月1日]] - 『[[君がいたから]]』や『[[突然]]』などヒット曲を連発してきた[[FIELD OF VIEW]]が解散。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2002年の映画 ===&lt;br /&gt;
==== 邦画 ====&lt;br /&gt;
* [[3月6日]] - 「[[のび太とロボット王国]]」（[[ドラえもん映画作品|ドラえもんシリーズ]]）&lt;br /&gt;
* [[7月13日]] - 「[[劇場版ポケットモンスター 水の都の護神 ラティアスとラティオス]]」（[[ポケットモンスター (劇場版)|劇場版ポケットモンスターシリーズ]]）&lt;br /&gt;
* [[7月20日]] - 「[[猫の恩返し]]」&lt;br /&gt;
* [[8月31日]] - 「[[リターナー]]」&lt;br /&gt;
* [[12月14日]] - 「[[ゴジラ×メカゴジラ]]」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 洋画 ====&lt;br /&gt;
* [[スター・ウォーズ エピソード2/クローンの攻撃]]（米）&lt;br /&gt;
* [[007 ダイ・アナザー・デイ]]（英）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2002年の文学 ===&lt;br /&gt;
* [[芥川龍之介賞|芥川賞]]&lt;br /&gt;
** 第127回（2002年上半期） - [[吉田修一]] 『パーク・ライフ』 &lt;br /&gt;
** 第128回（2002年下半期） - [[大道珠貴]] 『しょっぱいドライブ』 &lt;br /&gt;
* [[直木三十五賞|直木賞]]&lt;br /&gt;
** 第127回（2002年上半期） - [[乙川優三郎]] 『生きる』 &lt;br /&gt;
** 第128回（2002年下半期） - 該当作品なし &lt;br /&gt;
* [[ベストセラー]]&lt;br /&gt;
** [[齋藤孝 (教育学者)|齋藤孝]]『[[声に出して読みたい日本語]]』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2002年のテレビ ===&lt;br /&gt;
==== 主なテレビドラマ ====&lt;br /&gt;
* [[日本放送協会|NHK]][[大河ドラマ]]「[[利家とまつ〜加賀百万石物語〜]]」&lt;br /&gt;
* 1月 - 3月 [[フジテレビジョン|フジテレビ]]系ドラマ「[[人にやさしく (テレビドラマ)|人にやさしく]]」&lt;br /&gt;
* 1月 - 3月 フジテレビ系ドラマ「[[ロング・ラブレター〜漂流教室〜]]」&lt;br /&gt;
* 1月 - 3月 フジテレビ系ドラマ「[[恋ノチカラ]]」&lt;br /&gt;
* 1月 - 3月 [[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系ドラマ「[[ナースマン]]」&lt;br /&gt;
* 4月 - 6月 フジテレビ系ドラマ「[[空から降る一億の星]]」&lt;br /&gt;
* 4月 - 6月 日本テレビ系ドラマ「[[ごくせん (テレビドラマ)|ごくせん 第1シリーズ]]」&lt;br /&gt;
* 7月 - 9月 フジテレビ系ドラマ「[[ランチの女王]]」&lt;br /&gt;
* 7月 - 9月 フジテレビ系ドラマ「[[ナースのお仕事|ナースのお仕事4]]」&lt;br /&gt;
* [[9月6日]] - [[9月7日|7日]] - [[フジテレビジョン|フジテレビ]]系で21年間続いたドラマシリーズ「[[北の国から]]」が「2002遺言」をもって放送終了。&lt;br /&gt;
* [[9月15日]] TBS系の「東芝日曜劇場」が「太陽の季節」をもって終焉し、10月から提供が複数に。&lt;br /&gt;
* 10月 - 12月 [[テレビ朝日]]系ドラマ「[[相棒]]」第1シリーズ。以後毎年10月 - 3月期にシリーズ放映。&lt;br /&gt;
* 10月 - 12月 [[日本テレビ]]系ドラマ「[[サイコドクター]]」&lt;br /&gt;
* 10月 - 12月 [[フジテレビ]]系ドラマ「[[ホーム&amp;amp;アウェイ]]」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== バラエティなど諸分野 ====&lt;br /&gt;
* [[7月6日]] - [[7月7日|7日]] - [[FNS27時間テレビ みんなのうた]]&lt;br /&gt;
* [[9月25日]] - 北海道の人気ローカル番組である[[北海道テレビ放送|北海道テレビ]]制作「[[水曜どうでしょう]]」がレギュラー放送終了。その後は年1回のペースで新作を放送。&lt;br /&gt;
* [[日朝首脳会談]]以降、民放各局の[[ワイドショー]]が[[朝鮮民主主義人民共和国|北朝鮮]]問題を取り上げることに（現在も進行中）。&lt;br /&gt;
* 「[[行列のできる法律相談所]]」（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系）放送開始、その後人気番組となり現在も放送中。&lt;br /&gt;
; その他の開始番組&lt;br /&gt;
* [[旅の香り|旅の香り 時の遊び]]（テレビ朝日系）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 特撮 ====&lt;br /&gt;
* 2月 - 2003年1月 『[[仮面ライダー龍騎]]』[[平成仮面ライダーシリーズ]]第3作目。（テレビ朝日系）&lt;br /&gt;
* 2月 - 2003年2月 『[[忍風戦隊ハリケンジャー]]』（テレビ朝日系）&lt;br /&gt;
* 6月 - 『[[ウルトラマンコスモス]]』が途中で放送中止になり、7月から急遽『[[ウルトラマンネオス]]』を放送開始したが、『コスモス』再開に伴い2話で打ち切り。『コスモス』は9月まで放映された（[[MBSテレビ|毎日放送]]系）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2002年のアニメ ===&lt;br /&gt;
* 3月 - 「[[パルムの樹]]」封切り&lt;br /&gt;
* 4月 - 「[[あずまんが大王]]」放映開始&lt;br /&gt;
* 4月19日 - 「[[あたしンち]]」放映開始&lt;br /&gt;
* 4月 - 「[[満月をさがして]]」放映開始&lt;br /&gt;
* 4月 - 「[[わがまま☆フェアリー ミルモでポン!]]」放映開始&lt;br /&gt;
* 4月 - 「[[ちょびっツ]]」放映開始&lt;br /&gt;
* 10月 - 「[[灰羽連盟]]」放映開始&lt;br /&gt;
* 10月 - 「[[よばれてとびでて!アクビちゃん]]」第2期放映開始&lt;br /&gt;
* 10月 - 「[[機動戦士ガンダムSEED]]」放映開始&lt;br /&gt;
* 10月 - 「[[NARUTO -ナルト- (アニメ)|NARUTO -ナルト-]]」放映開始&lt;br /&gt;
* 10月 - 「[[シスター・プリンセス RePure]]」放映開始&lt;br /&gt;
* 11月 - 「[[ポケットモンスター アドバンスジェネレーション]]」放映開始&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2002年のラジオ ===&lt;br /&gt;
* 4月 - [[文化放送]]『[[SUPER STAR QR]]』放送開始（ - 2003年6月、現[[レコメン!]]）&lt;br /&gt;
* 4月 - 文化放送『[[泉谷しげるのミュージックバトル!]]』放送開始（ - 2005年3月）&lt;br /&gt;
* 4月1日 - [[CBCラジオ]]『[[小堀勝啓の心にブギウギ!]]』放送開始（ - 2009年4月3日）&lt;br /&gt;
* 4月1日 - [[東海ラジオ]]『[[小島一宏 モーニングあいランド]]』放送開始（ - 2010年4月3日）&lt;br /&gt;
* 10月 - 文化放送『[[野村邦丸のごきげん!二重丸◎]]』（ - 2005年4月1日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2002年のゲーム ===&lt;br /&gt;
* [[2月22日]] - [[マイクロソフト]]が「[[Xbox]]」を発売。&lt;br /&gt;
* [[3月22日]] - [[スクウェア]]がPS2用ソフト『[[キングダム ハーツ]]』を発売。&lt;br /&gt;
* [[5月16日]] - [[スクウェア]]がPS2用ソフト『[[ファイナルファンタジーXI]]』を発売。&lt;br /&gt;
* [[11月21日]] - [[ポケモン (企業)|ポケモン]]がGBA用ソフト『[[ポケットモンスター ルビー・サファイア]]』を発売。日本国内2バージョン合計約534万本&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2002年の車 ===&lt;br /&gt;
*[[日本カー・オブ・ザ・イヤー]] - [[ホンダ・アコード|アコード]]／[[ホンダ・アコードワゴン|アコード・ワゴン]] &lt;br /&gt;
*最多販売車種：1：[[ホンダ・フィット|フィット]]、2：[[トヨタ・カローラ|カローラ]]、3：[[日産・マーチ|マーチ]]&lt;br /&gt;
*平成12年排出ガス規制に適合しない為、猶予期限の切れた8月をもって以下の車種が生産終了。&lt;br /&gt;
**[[日産・スカイライン|日産・スカイラインR34GT-R]]&lt;br /&gt;
**[[日産・シルビア|日産・S15シルビア]]&lt;br /&gt;
**[[マツダ・RX-7|マツダ・FD3S・RX-7]]&lt;br /&gt;
**[[トヨタ・スープラ|トヨタ・A80スープラ]]&lt;br /&gt;
*[[いすゞ・アスカ]]が生産終了。これにより、同社は[[乗用車]]販売から完全撤退し、その後は[[貨物自動車|トラック]]・[[バス (交通機関)|バス]]専門[[メーカー]]となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2002年の教育 ===&lt;br /&gt;
*'''情報科'''の新設（高校）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2002年の流行 ===&lt;br /&gt;
* [[アゴヒゲアザラシ]]の[[タマちゃん]]が話題になり、世間を[[癒し|癒す]]。 金融会社[[アイフル]]のコマーシャルに出演した、[[チワワ]]の[[くぅーちゃん|くぅ〜ちゃん]]が日本人を癒す。&lt;br /&gt;
* [[日本コカ・コーラ]]のQoo、[[フルーチェ]]の[[みかんぼうや]]、[[ぴよだまり]]などのキャラクターも人気。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 流行語 ====&lt;br /&gt;
*[[新語・流行語大賞]]&lt;br /&gt;
** 年間大賞 - [[タマちゃん]]、[[FIFAワールドカップ|W杯]]&lt;br /&gt;
** 特別賞 - Godzilla（[[松井秀喜]]）&lt;br /&gt;
** 貸し剥がし、声に出して読みたい日本語（[[齋藤孝 (教育学者)|齋藤孝]]著書）、[[真珠夫人]]（[[東海テレビ放送|東海テレビ]]製作[[ドラマ]]）、ダブル受賞（[[ノーベル賞]]）、[[内部告発]]、[[デビッド・ベッカム|ベッカム]]様、[[日本人とロシア人の友好の家|ムネオハウス]]、[[拉致]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2002年のファッション ===&lt;br /&gt;
*重ね着・レイヤードスタイル・ダブルボトム（[[スカート]]の下に[[ジーンズ]]などを重ね履きする）の流行&lt;br /&gt;
*ソフトモヒカン&lt;br /&gt;
*ニット帽&lt;br /&gt;
*[[渋谷]][[109 (商業施設)|109]]パート2に「ジュニアシティ」オープン。女子小学生・女子中学生向けのジュニアファッションが注目される。&lt;br /&gt;
* 1990年代後半の頃の主流だった[[厚底サンダル|厚底靴]]や[[ガングロ]]、[[ヤマンバ]]、さらに当時のメイクはこの頃になるとあまり見られなくなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2002年の世相 ===&lt;br /&gt;
* [[9月17日]]の[[日朝首脳会談]]がきっかけで、[[朝鮮民主主義人民共和国|北朝鮮]]による[[北朝鮮による日本人拉致問題|拉致問題]]の関心が高まる。&lt;br /&gt;
* [[鈴木宗男]]、[[辻元清美]]、[[田中真紀子]]など、有名政治家の逮捕や辞職が続出。&lt;br /&gt;
* 刑法犯認知件数が戦後最悪の'''285万件'''を記録。これをピークに日本の治安悪化は改善へ。&lt;br /&gt;
* [[今年の漢字]]「帰」 - 北朝鮮に拉致された日本人5人が帰国したことから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 誕生 ==&lt;br /&gt;
=== 1月-3月 ===&lt;br /&gt;
* [[1月5日]] - [[鈴木くるみ (子役)|鈴木くるみ]]、[[子役]]&lt;br /&gt;
* [[1月12日]] - [[平松來馬]]、子役、[[モデル (職業)|モデル]]&lt;br /&gt;
* [[1月27日]] - [[谷端奏人]]、子役&lt;br /&gt;
* [[1月30日]] - [[小西風優]]、子役&lt;br /&gt;
* [[3月17日]] - [[川島鈴遥]]、子役&lt;br /&gt;
* [[3月25日]] - [[佐々木りお]]、子役&lt;br /&gt;
* 3月25日 - [[ディープインパクト (競走馬)|ディープインパクト]]、[[競走馬]]&lt;br /&gt;
=== 4月-6月 ===&lt;br /&gt;
* [[4月5日]] - [[内田偉月]]、子役&lt;br /&gt;
* [[4月23日]] - [[柴田花恋]]、子役&lt;br /&gt;
* [[6月5日]] - [[吉田悠真 (キリンプロ)|吉田悠真]]、子役&lt;br /&gt;
* [[6月7日]] - [[村山蒼也]]、子役&lt;br /&gt;
* [[6月20日]] - [[グラッサム紗亜奈]]、[[ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
* 6月20日 - [[畠山彩奈]]、子役&lt;br /&gt;
* [[6月27日]] - [[大和田萌]]、子役&lt;br /&gt;
* [[6月30日]] - [[南叫]]、子役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 7月-9月 ===&lt;br /&gt;
* [[7月2日]] - [[北村燦來]]、子役&lt;br /&gt;
* [[7月3日]] - [[大村らら]]、子役&lt;br /&gt;
* [[7月8日]] - [[伊藤星]]、子役&lt;br /&gt;
* [[7月9日]] - [[下田翔大]]、子役&lt;br /&gt;
* [[9月14日]] - [[さやか]]、ジュニアアイドル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 10月-12月 ===&lt;br /&gt;
* [[10月6日]] - [[クレオパトラ・ストラタン]]、[[歌手]]&lt;br /&gt;
* [[11月8日]] - [[熊田胡々]]、子役&lt;br /&gt;
* [[12月1日]] - [[吉田華音]]&lt;br /&gt;
* [[12月6日]] - [[春名柊夜]]、子役&lt;br /&gt;
* [[12月19日]] - [[石井萌々果]]、子役&lt;br /&gt;
* [[12月20日]] - [[杉山優奈]]&lt;br /&gt;
* [[12月21日]] - [[愛子 (ハロー!プロジェクト)|愛子]]、[[大小姐]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 死去 ==&lt;br /&gt;
=== 1月 ===&lt;br /&gt;
* [[1月7日]] - [[根本進]]、[[漫画家]]･[[絵本]]作家（* [[1916年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月8日]] - [[アレクサンドル・プロホロフ]]、[[物理学者]]（* [[1916年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月10日]] - [[田中一光]]、[[グラフィックデザイナー]]（* [[1930年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月12日]] - [[サイラス・ヴァンス]]、[[アメリカ合衆国国務長官]]（* [[1917年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月13日]] - [[テッド・デミ]]、[[映画監督]]（* [[1963年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月14日]] - [[マイケル・ヤング (社会学者)|マイケル・ヤング]]、[[社会学者]] (* [[1915年]])&lt;br /&gt;
* [[1月16日]] - [[カール・ボボ・オルソン]]、[[プロボクサー]]（* [[1928年]]）&lt;br /&gt;
* 1月16日 - [[いぬいとみこ]]、[[児童文学作家]]（* [[1924年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月17日]] - [[カミーロ・ホセ・セラ]]、[[小説家]]（* [[1916年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月21日]] - [[倉田準二]]、映画監督（* [[1930年]]）&lt;br /&gt;
* 1月21日 - [[ペギー・リー]]、[[歌手]]（* [[1920年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月23日]] - [[ピエール・ブルデュー]]、[[社会学|社会学者]]（* 1930年）&lt;br /&gt;
* 1月23日 - [[ロバート・ノージック]]、[[哲学|哲学者]]（* [[1938年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月24日]] - [[イーゴリ・キプニス]]、[[チェンバロ]]奏者・[[ピアニスト]]（* [[1930年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月27日]] - [[上野瞭]]、[[児童文学]][[作家]]（* 1928年）&lt;br /&gt;
* [[1月28日]] - [[アストリッド・リンドグレーン]]、児童文学作家（* [[1907年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月31日]] - [[内藤幸三]]、元[[プロ野球選手]]（* 1916年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2月 ===&lt;br /&gt;
* [[2月2日]] - [[海老一染太郎]]、曲芸師（* [[1932年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月5日]] - [[舟越保武]]、[[彫刻家]]（* [[1912年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月6日]] - [[マックス・ペルーツ]]、[[化学者]]（* [[1914年]]）&lt;br /&gt;
* 2月6日 - [[峰恵研]]、[[俳優]]・[[声優]]（* [[1935年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月7日]] - [[原健策]]、俳優（* [[1905年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月9日]] - [[マーガレット (スノードン伯爵夫人)|マーガレット]]、[[イギリス王室|イギリス王女]]（* [[1930年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月10日]] - [[トラウデル・ユンゲ]]、[[ドイツ国 (1933年-1945年)|ナチス・ドイツ]][[総統]][[アドルフ・ヒトラー]]の秘書（* [[1920年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月14日]] - [[ギュンター・ヴァント]]、[[指揮者]]（* [[1912年]]）&lt;br /&gt;
* 2月14日 - [[ヒデクチ・ナーンドル]]、[[サッカー]]選手・指導者（* [[1922年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月15日]] - [[根津嘉一郎 (2代目)]]、[[東武鉄道]]社長（* [[1913年]]）&lt;br /&gt;
* 2月15日 - [[熊川好生]]、[[浦安市]]市長（* [[1932年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月16日]] - [[ピーター・ヴォーコス]]、[[美術家]]（* [[1924年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月22日]] - [[ジョナス・サヴィンビ]]、[[アンゴラ全面独立民族同盟]](UNITA)の指導者（* [[1934年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月24日]] - [[レオ・オーンスタイン]]、[[ピアニスト]]・[[作曲家]]（* [[1893年]]）&lt;br /&gt;
* 2月24日 - [[片野饗一]]、銀行家（* [[1915年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月26日]] - [[成田亨]]、[[デザイナー]]・[[彫刻家]]（* [[1929年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 3月 ===&lt;br /&gt;
* [[3月4日]] - [[半村良]]、[[小説家]]（* [[1933年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月11日]] - [[ジェームズ・トービン]]、[[経済学者]]（* [[1918年]]）&lt;br /&gt;
* 3月11日 - [[古山高麗雄]]、小説家（* [[1920年]]）&lt;br /&gt;
* 3月11日 - [[佐川清]]、[[実業家]]、[[佐川急便]]の創業者（* [[1922年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月13日]] - [[ハンス・ゲオルグ・ガダマー]]、[[哲学者]]（* [[1900年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月21日]] - [[トマス・フラナガン]]、小説家・[[文学者|文学研究者]]（* [[1923年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月22日]] - [[ルドルフ・バウムガルトナー]]、[[指揮者]]・[[ヴァイオリニスト]]（* [[1917年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月24日]] - [[セーサル・ミルスタイン]]、[[生化学|生化学者]]（* [[1927年]]）&lt;br /&gt;
* 3月24日 - [[ドロシー・ディレイ]]、ヴァイオリニスト（* [[1917年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月27日]] - [[ビリー・ワイルダー]]、映画監督（* [[1906年]]）&lt;br /&gt;
* 3月27日 - [[ダドリー・ムーア]]、俳優（* [[1935年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月30日]] - [[エリザベス・ボーズ＝ライアン|エリザベス王太后]]、[[ジョージ6世 (イギリス王)|ジョージ6世]]英国王の妃・[[エリザベス2世 (イギリス女王)|エリザベス2世]]現国王の母（* 1900年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 4月  ===&lt;br /&gt;
* [[4月1日]] - [[シモ・ヘイヘ]]、軍人、狙撃手（* [[1905年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月5日]] - [[レイン・ステイリー]]、歌手（[[アリス・イン・チェインズ]]）（* [[1967年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月7日]] - [[菊池章子]]、歌手（* [[1924年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月10日]] - [[百武裕司]]、[[天文学|アマチュア天文家]]（* [[1950年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月11日]] - [[岡本克己]]、[[脚本家]]（* [[1930年]]）&lt;br /&gt;
* 4月11日 - [[高橋圭三]]、[[アナウンサー]]、司会者（* [[1918年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月16日]] - [[ロバート・ユーリック]]、俳優（* [[1946年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月18日]] - [[トール・ヘイエルダール]]、[[人類学|人類学者]]・[[探検家]]（* [[1914年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月19日]] - [[ワフー・マクダニエル]]、[[プロレスラー]]（* [[1938年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月22日]] - [[リンダ・ラヴレース]]、女優（* [[1949年]]）&lt;br /&gt;
* 4月22日 - [[斎藤英四郎]]、[[実業家]]、[[新日本製鐵]]社長、第6代[[経済団体連合会|経団連]]会長（* [[1911年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月27日]] - [[ジョージ・アレック・エフィンジャー]]、[[SF作家]]（* [[1947年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月28日]] - [[ルー・テーズ]]、[[プロレスラー]]（* [[1916年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 5月 ===&lt;br /&gt;
* [[5月1日]] - [[アール・ハモンド]]、俳優・声優（* [[1921年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月3日]] - [[エフゲニー・スヴェトラーノフ]]、[[指揮者]]（* [[1928年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月5日]] - [[ウゴ・バンセル・スアレス]]、[[ボリビア]]大統領（* [[1926年]]）&lt;br /&gt;
* 5月5日 - [[塩谷庄吾]]、アクション[[俳優]]（* [[1966年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月7日]] - [[シアトルスルー]]、[[競走馬]]（* [[1974年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月10日]] - [[デイヴィッド・リースマン]]、[[社会学者]]（* [[1909年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月11日]] - [[ジョゼフ・ボナンノ]]、[[マフィア]]組織幹部（* [[1905年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月13日]] - [[ヴァレリー・ロバノフスキー]]、サッカー指導者（* [[1939年]]）&lt;br /&gt;
* 5月13日 - [[藤原誠]]、歌手（* [[1947年]]）&lt;br /&gt;
* 5月13日 - [[ジョージ・ゴーディエンコ]]、[[プロレスラー]]・[[画家]]（* [[1928年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月16日]] - [[柳家小さん (5代目)|5代目柳家小さん]]、落語家（* [[1915年]]）&lt;br /&gt;
* 5月16日 - [[荒井昌一]]、元・[[フロンティア・マーシャルアーツ・レスリング|FMW]][[社長]]（* [[1965年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月17日]] - [[デイビーボーイ・スミス]]、プロレスラー（* [[1962年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月18日]] - [[ヴォルフガング・シュナイダーハン]]、[[ヴァイオリニスト]]（* [[1915年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月19日]] - [[兼田敏]]、[[作曲家]]（*[[1935年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月20日]] - [[スティーヴン・ジェイ・グールド]]、[[生物学者]]（* [[1941年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月21日]] - [[ニキ・ド・サンファル]]、[[画家]]・[[彫刻家]]（* [[1930年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月23日]] - [[サム・スニード]]、[[プロゴルファー]]（* [[1912年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月24日]] - [[清川虹子]]、[[俳優|女優]]（* [[1912年]]）&lt;br /&gt;
* 5月24日 -  [[伊藤俊人]]、[[俳優]]（* [[1962年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月26日]] - [[マモ・ウォルデ]]、[[陸上競技]]選手（* [[1932年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 6月 ===&lt;br /&gt;
* [[6月2日]] - [[鉄砲光三郎]]、[[河内音頭]][[歌手]]（* [[1929年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月3日]] - [[ルー・ワッサーマン]]、[[ユニバーサル・スタジオ]]の元社長、名誉会　（* [[1913年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月7日]] - [[リリアン・バエル]]、[[レオポルド3世 (ベルギー王)|ベルギー王レオポルド3世]]の妻（* [[1916年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月10日]] - [[ジョン・ゴッティ]]、マフィア組織幹部（* [[1940年]]）&lt;br /&gt;
* 6月10日 - [[近藤和彦]]、元[[プロ野球選手]]（* [[1936年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月12日]] - [[ナンシー関]]、[[版画家]]・[[コラムニスト]]（* [[1962年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月13日]] - [[村田英雄]]、[[歌手]]（* [[1929年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月15日]] - [[室田日出男]]、俳優（* [[1937年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月17日]] - [[フリッツ・ヴァルター]]、サッカー選手（* [[1920年]]）&lt;br /&gt;
* 6月17日 - [[ウィリー・ダベンポート]]、陸上競技選手（* [[1943年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月18日]] - [[山本直純]]、[[作曲家]]（* [[1932年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月24日]] - [[竹本越路大夫|4代目竹本越路大夫]]、[[文楽]]大夫（* [[1914年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月27日]] - [[ジョン・エントウィッスル]]、[[ベーシスト]]（[[ザ・フー]]）（* [[1944年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月29日]] - [[オーレ＝ヨハン・ダール]]、[[計算機科学]]研究者（* [[1931年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 7月 ===&lt;br /&gt;
* [[7月2日]] - [[レイ・ブラウン]]、[[ジャズ]]ベーシスト（* [[1926年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月4日]] - [[伊東一雄]]、野球解説者（* [[1934年]]）&lt;br /&gt;
* 7月4日 - [[向坊隆]]、応用化学者、[[東京大学]]総長（* [[1917年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月5日]] - [[テッド・ウィリアムズ]]、野球選手（* [[1918年]]）&lt;br /&gt;
* 7月5日 - [[ケティ・フラド]]、女優（* [[1924年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月6日]] - [[ジョン・フランケンハイマー]]、映画監督（* [[1930年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月9日]] - [[ロッド・スタイガー]]、俳優（* [[1925年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月10日]] - [[佐原真]]、[[考古学者]]（* [[1932年]]）&lt;br /&gt;
* 7月10日 - [[松田耕平]]、[[実業家]]、東洋工業(現[[マツダ]])4代目社長（* [[1922年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月13日]] - [[ユーサフ・カーシュ]]、[[写真家]]（* [[1908年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月14日]] - [[ホアキン・バラゲール]]、[[ドミニカ共和国]]大統領（* [[1906年]]）&lt;br /&gt;
* 7月14日 - [[三井理峯]]、[[政治運動家]]（* [[1911年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月16日]] - [[ジョン・コック]]、[[情報工学|情報工学者]]（* [[1925年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月18日]] - [[戸川京子]]、女優（* [[1964年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月22日]] - [[草柳大蔵]]、[[評論家]]・[[ノンフィクション]]作家（* [[1924年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月28日]] - [[アーチャー・マーティン]]、化学者（* [[1910年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月30日]] - [[陸奥嵐幸雄]]、[[大相撲]]の[[力士]]（* [[1943年]]）&lt;br /&gt;
=== 8月 ===&lt;br /&gt;
* [[8月1日]] - [[伊藤義博]]、[[東北福祉大学]]助教授（* [[1945年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月6日]] - [[林知己夫]]、[[統計学|統計学者]]（* [[1918年]]）&lt;br /&gt;
* 8月6日 - [[エドガー・ダイクストラ]]、情報工学者（* [[1930年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月10日]] - [[ドリス・ウィッシュマン]]、[[映画監督]]（* [[1912年]]）&lt;br /&gt;
* 8月10日 - [[クリステン・ニガード]]、情報工学者（* [[1926年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月11日]] - [[鈴木共子]]、[[ヴァイオリニスト]]（* [[1920年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月12日]] - [[イーノス・スローター]]、[[メジャーリーグベースボール]]選手（* [[1916年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月16日]] - [[アブ・ニダル]]、[[パレスチナ解放機構]]幹部（* [[1937年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月23日]] - [[ホイト・ウィルヘルム]]、メジャリーグベースボール選手（* [[1923年]]）&lt;br /&gt;
* 8月23日 - [[武上四郎]]、元プロ野球選手（* [[1941年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月31日]] - [[ライオネル・ハンプトン]]、ジャズ[[ヴィブラフォン]]奏者（* [[1908年]]）&lt;br /&gt;
* 8月31日 - [[ジョージ・ポーター]]、化学者（* [[1920年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 9月 ===&lt;br /&gt;
* [[9月4日]] - [[ヴラド・ペルルミュテール]]、[[ピアニスト]]（* [[1904年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月7日]] - [[エウジェニオ・コセリウ]]、[[言語学|言語学者]]（* [[1921年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月12日]] - [[奈良林祥]]、[[医学者]]（* [[1919年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月18日]] - [[ボブ・ヘイズ]]、陸上競技選手（* [[1942年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月21日]] - [[ロバート・L・フォワード]]、物理学者・SF作家（* [[1932年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月24日]] - [[鮎川哲也]]、[[小説家]]（* [[1919年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月28日]] - [[坂本一亀]]、[[編集者]]（* [[1921年]]）&lt;br /&gt;
=== 10月 ===&lt;br /&gt;
* [[10月4日]] - [[ペーター・リバール]]、[[ヴァイオリニスト]]（* [[1913年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月10日]] - [[横沢七郎]]、元[[プロ野球選手]]、[[プロ野球審判員|審判員]]（*[[1914年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月12日]] - [[桃井望]]、元[[AV女優]]（*[[1978年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月14日]] - [[日野啓三]]、作家（* [[1929年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月19日]] - [[原正市]]、篤農家（* [[1917年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月21日]] - [[矢数道明]]、[[医師]]、[[医史学|医史学者]]（*[[1905年]]）&lt;br /&gt;
* 10月21日 - [[笹沢左保]]、[[小説家]]（* [[1930年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月23日]] - [[山本夏彦]]、[[随筆家]]（* [[1915年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月25日]] - [[石井紘基]]、衆議院議員（* [[1940年]]） &lt;br /&gt;
* [[10月29日]] - [[坂本多加雄]]、[[政治学者]]（* [[1950年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 11月 ===&lt;br /&gt;
* [[11月5日]] - [[范文雀]]、女優（* [[1948年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月11日]] - [[江上波夫]]、[[考古学者]]（* [[1906年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月13日]] - [[小山正孝]]、[[詩人]]（* [[1916年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月15日]] - [[孫基禎]]、マラソン選手（* [[1912年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月18日]] - [[ジェームズ・コバーン]]、[[俳優]]（* [[1928年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月21日]] - [[高円宮憲仁親王]]、[[日本]]の[[皇族]]（* [[1954年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月27日]] - [[スタンリー・ブラック]]、[[音楽家]]（* [[1913年]]）&lt;br /&gt;
* 11月27日 - [[大庭脩]]、[[歴史学者]]（* [[1927年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月28日]] - [[西村正夫]]、元プロ野球選手（* [[1912年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月29日]] - [[家永三郎]]、[[歴史家|歴史学者]]（* [[1913年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 12月 ===&lt;br /&gt;
* [[12月2日]] - [[イヴァン・イリイチ]]、[[哲学者]]・[[評論家]]（* [[1926年]]）&lt;br /&gt;
* 12月2日 - [[マル・ウォルドロン]]、[[ジャズ]][[ピアニスト]]（* [[1926年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月5日]] - [[ネ・ウィン]]、ビルマ（[[ミャンマー]]）の軍人、政治家（* [[1911年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月9日]] - [[千葉茂 (野球)|千葉茂]]、元プロ野球選手、[[プロ野球監督|監督]]（* [[1919年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月13日]] - [[小林章良]]、元プロ野球選手（* [[1923年]]）&lt;br /&gt;
* 12月13日 - [[伊藤昌哉]]、[[評論家|政治評論家]]（* [[1917年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月15日]] - [[ディック・スチュアート]]、元プロ野球選手（* [[1932年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月17日]] - [[磯田憲一]]、元プロ野球選手（* [[1924年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月22日]] - [[ジョー・ストラマー]]、ミュージシャン（[[ザ・クラッシュ]]）（* [[1952年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月27日]] - [[ジョージ・ロイ・ヒル]]、[[映画監督]]（* [[1922年]]）&lt;br /&gt;
* 12月27日 - [[ダニエル・デファイエ]]、[[サクソフォーン]]奏者（* [[1922年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月28日]] - [[蔵原惟繕]]、映画監督（* [[1927年]]）&lt;br /&gt;
* 12月28日 - [[安西郷子]]、女優（*[[1934年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ノーベル賞 ==&lt;br /&gt;
* [[ノーベル物理学賞|物理学賞]] - [[小柴昌俊]]、[[レイモンド・デイビス]]、[[リカルド・ジャコーニ]]&lt;br /&gt;
* [[ノーベル化学賞|化学賞]] - [[田中耕一]]、[[ジョン・フェン]]、[[クルト・ヴュートリッヒ]]&lt;br /&gt;
* [[ノーベル生理学・医学賞|生理学・医学賞]] - [[シドニー・ブレナー]]、[[ロバート・ホロビッツ]]、[[ジョン・サルストン]]&lt;br /&gt;
* [[ノーベル文学賞|文学賞]] - [[ケルテース・イムレ]]&lt;br /&gt;
* [[ノーベル平和賞|平和賞]] - [[ジミー・カーター]]&lt;br /&gt;
* [[アルフレッド・ノーベル記念経済学スウェーデン銀行賞|経済学賞]] - [[ダニエル・カーネマン]]、[[バーノン・スミス]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== フィクションのできごと ==&lt;br /&gt;
*[[1月11日]]に映画「[[ロッキー (映画)|ロッキー]]」のエイドリアンが死去。そして２０１７年に実際に監督崩御した&lt;br /&gt;
* シルバーエクスプレス指揮下のブラッチャー達による地球侵略計画が再開（『[[電光超特急ヒカリアン]]』）&lt;br /&gt;
* 正体不明の戦闘機によって[[横浜ベイブリッジ]]が破壊される（『[[機動警察パトレイバー 2 the Movie|機動警察パトレイバー2]]』）&lt;br /&gt;
* 宇宙暴走族ボーゾックが地球に来襲（『[[激走戦隊カーレンジャー]]』）&lt;br /&gt;
* [[2月]]？ - 元タイムレンジャーメンバー・浅見竜也、ランニング中にユウリ・アヤセ・ドモン・シオン、そして滝沢直人そっくりな人物とすれ違う（『[[未来戦隊タイムレンジャー]]』）&lt;br /&gt;
* [[4月]] - [[12月31日]] - [[デジモンアドベンチャー02]]の選ばれし子供が活躍（[[8月]]　デジモンカイザーを倒す）（ただし放送されたのは[[2000年]]から[[2001年]]にかけて）&lt;br /&gt;
*　1995年からずっと咲いていた初音島にある桜がすべて散ってしまう。（『[[D.C. 〜ダ・カーポ〜]]』）&lt;br /&gt;
* [[5月]] - 突如現れた破壊神[[ゴジラ (架空の怪獣)|ゴジラ]]に対し、「護国三聖獣」・[[バラゴン]]、[[モスラ (架空の怪獣)|モスラ]]、[[キングギドラ]]が蘇り、[[箱根町|箱根]]、[[横浜市|横浜]]を舞台に死闘を展開する（『[[ゴジラ・モスラ・キングギドラ 大怪獣総攻撃]]』）&lt;br /&gt;
* [[5月23日]] - 日本において『同時多発的領空侵犯事件』が発生。大都市の上空を[[CFA-44|所属不明の戦闘機]]が飛行していったにも関わらず、自衛隊や米軍には一切関知されることが無かった。この事件の発生を期に、日本は防衛戦略の大きな修正を余儀なくされる。（『[[エースコンバット アサルト・ホライゾン]] マスターファイル [[ASF-X 震電II]]』）&lt;br /&gt;
* [[9月]] - 太平洋を航行していた豪華客船スペンサーレイン号で、モーフィアス・デュバル率いるテロリストがT-ウィルスを散布し、バイオハザードが発生。(『[[ガンサバイバーシリーズ|ガンサバイバー4]]』)&lt;br /&gt;
* [[10月]] - [[内閣総理大臣]]柘植真智子が退陣し、代わって[[科学技術庁]]長官であった五十嵐隼人が首相に就任する（『[[ゴジラ×メカゴジラ]]』）&lt;br /&gt;
* 潜水艦事件が発生する - （『[[踊る大捜査線 THE MOVIE2 レインボーブリッジを封鎖せよ!]]』『[[容疑者 室井慎次]]』）&lt;br /&gt;
* 2億円を強奪し、大量殺人を犯したギャング団首領ユダ・ペーター、メイドロボット・井之頭の密告で[[火星]]へ逃亡（原作版『[[鉄腕アトム]]』「火星からかえって来た男の巻」）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:2002年|*]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>60.119.153.72</name></author>	</entry>

	<entry>
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		<title>孫悟空</title>
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				<updated>2017-06-17T14:37:28Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;60.119.153.72: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{先編集権}}&lt;br /&gt;
'''孫悟空'''とは、[[ドラゴンボール]]シリーズの主人公であり、[[西遊記]]の登場人物でもある。'''超'''強いサイヤ人か猿。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
西遊記の孫悟空とサイヤ人の孫悟空はイントネーションが異なり、西遊記は「&amp;lt;sup&amp;gt;そんご&amp;lt;/sup&amp;gt;&amp;lt;sub&amp;gt;くう&amp;lt;/sub&amp;gt;」となるのに対し、サイヤ人は「&amp;lt;sup&amp;gt;そ&amp;lt;/sup&amp;gt;&amp;lt;sub&amp;gt;んご&amp;lt;/sub&amp;gt;&amp;lt;sup&amp;gt;く&amp;lt;/sup&amp;gt;&amp;lt;sub&amp;gt;う&amp;lt;/sub&amp;gt;」となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[パズル&amp;amp;ドラゴンズ]]には西遊記とサイヤ人の両方が登場する(サイヤ人の方は「孫　悟空」とスペースが入る)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スーパーの未来トランクス編でゴクウブラック(ドッペルゲンガー?ザマス(第10宇宙の界王神見習い)の同志?)登場した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ぬりえで名前がひらがなになっている&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フュージョンではビルスとフュージョン可能。2016年7月25日のジャンプで明らかになった&lt;br /&gt;
==== 関連項目====&lt;br /&gt;
*高田清美。デスノートの人物。2014年から対決している&lt;br /&gt;
夜神月。同上。2017年4月30日に対決した&lt;br /&gt;
*ジバニャン。妖怪ウォッチの妖怪。2015年1月16日に対決した。東京五輪キャンペーンで共演した&lt;br /&gt;
*なるほどザワールド。ナレーション担当した&lt;br /&gt;
*白石うらら。山田君と七人の魔女の人物。2015年9月22日に対決した。バカウケでナレーションだった為&lt;br /&gt;
*美奈子。ぬーベーの人物。2016年7月4日に対決した。なるほどザワールドやった為&lt;br /&gt;
*いずな。同上。なるほどザワールドで共演した&lt;br /&gt;
*エルサ。アナ雪の人物。2016年7月4日に対決した&lt;br /&gt;
*キキ。魔女宅急便の人物。マーヤで共演した&lt;br /&gt;
*はじめ。GTOの人物。同上&lt;br /&gt;
*闇バクラ。遊戯王の人物。ポケモンとあるあるで共演した&lt;br /&gt;
*中津。イケメンパラダイスの人物。2016年7月31日に対決した&lt;br /&gt;
*ハセケン。金八の人物。2016年8月27日に対決した&lt;br /&gt;
*章吉。エイジの人物。同上&lt;br /&gt;
*牧野つくし。花より男子の人物。2016年8月7日に対決した&lt;br /&gt;
*鍋島。お迎えの人物。同上&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>60.119.153.72</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%AF%E3%82%BD%E3%83%90%E3%83%90%E3%82%A2%E3%81%AE%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=337509</id>
		<title>クソババアの一覧</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%AF%E3%82%BD%E3%83%90%E3%83%90%E3%82%A2%E3%81%AE%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=337509"/>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;60.119.153.72: /* な行 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{おじゃまじょはうす|{{IPuser3|114.165.136.35}}}}&lt;br /&gt;
'''クソババアの一覧'''（くそばばあのいちらん）は、クソババアを集めた一覧である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== あ行 == &lt;br /&gt;
*[[蒼井優]] あおいゆう 1985.8.17 -&lt;br /&gt;
*[[蒼樹うめ]] あおきうめ &lt;br /&gt;
*[[秋元才加]] あきもとさやか 1988.07.26 - &lt;br /&gt;
*[[秋元優里]] あきもとゆり 1983.10.25 - &lt;br /&gt;
*[[アグネス・チャン]] あぐねすちやん 1955.08.20 -&lt;br /&gt;
*[[麻丘めぐみ]] あさおかめぐみ 1955.10.11 -  &lt;br /&gt;
*[[麻木久仁子]] あさぎくにこ 1962.11.12 -&lt;br /&gt;
*[[東てる美]] あずまてるみ 1956.08.12 - &lt;br /&gt;
*[[足立梨花]] あだちりか 1992.10.16 -&lt;br /&gt;
*[[穴井千尋]] あないちひろ 1996.01.27 -  &lt;br /&gt;
*[[甘噛 S.らむね]] あまかみえすらむね &lt;br /&gt;
*[[天海祐希]] あまみゆうき 1967.08.08 -&lt;br /&gt;
*[[新木優子]] あらきゆうこ 1993.12.15 -&lt;br /&gt;
*[[有賀さつき]] ありがさつき 1965.09.09 -&lt;br /&gt;
*[[有沢比呂子]] ありさわひろこ 1972.09.10 -  &lt;br /&gt;
*[[有村架純]] ありむらかすみ 1993.02.13 -  &lt;br /&gt;
*[[杏 (ファッションモデル)|杏]] あん 1986.04.14 -  &lt;br /&gt;
*[[安藤優子]] あんどうゆうこ 1958.11.19 - &lt;br /&gt;
*[[五十嵐かおる]] いがらしかおる 1979.01.05 -&lt;br /&gt;
*[[井川遥]] いがわはるか 1976.06.29 -&lt;br /&gt;
*[[池田香峯子]] いけだかねこ 1935.02.27 -&lt;br /&gt;
*[[生駒里奈]] いこまりな 1995.12.29 - &lt;br /&gt;
*[[石橋杏奈]]　いしばしあんな 1992.07.12 - &lt;br /&gt;
*[[石原さとみ]] いしはらさとみ 1986.12.24 -&lt;br /&gt;
*[[泉ピン子]] いずみぴんこ 1947.09.11 -   &lt;br /&gt;
*[[磯野貴理子]] いそのきりこ 1964.02.01 - &lt;br /&gt;
*[[板野友美]] いたのともみ 1991.07.03 -&lt;br /&gt;
*[[市川紗椰]] いちかわさや 1987.02.14 -  &lt;br /&gt;
*[[伊藤歩]] いとうあゆみ 1980.04.14 -&lt;br /&gt;
*[[伊藤かずえ]] いとうかずえ 1966.12.07 -&lt;br /&gt;
*[[伊東愛]] いとうまな 1985.04.23 -   &lt;br /&gt;
*[[稲田朋美]] いなだともみ 1959.02.20 -&lt;br /&gt;
*[[井上和香]] いのうえわか 1980.05.13 - &lt;br /&gt;
*[[猪口邦子]] いのぐちくにこ 1952.05.03 -&lt;br /&gt;
*[[今井華]] いまいはな 1992.11.12 - &lt;br /&gt;
*[[入山杏奈]] いりやまあんな 1995.12.03 -  &lt;br /&gt;
*[[岩井志麻子]] いわいしまこ 1964.12.05 -&lt;br /&gt;
*[[岩上胡桃]] いわかみくるみ 1994 - 2012.04.29&lt;br /&gt;
*[[いわさきちひろ]] いわさきちひろ 1918.12.15 - 1974.08.08&lt;br /&gt;
*[[岩崎ひろみ]] いわさきひろみ 1976.11.23 - &lt;br /&gt;
*[[岩田さゆり]] いわたさゆり 1990.07.21 -&lt;br /&gt;
*[[岩佐真悠子]] いわさまゆこ 1987.02.24 -  &lt;br /&gt;
*[[岩佐美咲]] いわさみさき 1995.01.30 -&lt;br /&gt;
*[[岩本多代]] いわもとますよ 1940.03.05 -  &lt;br /&gt;
*[[インリン・オブ・ジョイトイ]] いんりんおぶじょいと 1976.02.15 - &lt;br /&gt;
*[[植木理恵]] うえきりえ 1975 -&lt;br /&gt;
*[[上戸彩]] うえとあや 1985.09.14 -&lt;br /&gt;
*[[上原さくら]] うえはらさくら 1977.03.31 - &lt;br /&gt;
*[[内山理名]] うちやまりな 1981.11.07 - &lt;br /&gt;
*[[梅田彩佳]] うめだあやか 1989.01.03 -&lt;br /&gt;
*[[梅田悠]] うめだはるか 1988.03.15 - &lt;br /&gt;
*[[梅本まどか]] うめもとまどか 1992.07.17 - &lt;br /&gt;
*[[浦野一美]] うらのかずみ 1985.10.23 -  &lt;br /&gt;
*[[江川紹子]] えがわしょうこ 1958.08.04 -&lt;br /&gt;
*[[江角マキコ]] えすみまきこ 1966.12.18 -&lt;br /&gt;
*[[大川藍]] おおかわあい 1993.07.17 -  &lt;br /&gt;
*[[大川きょう子]] おおかわきょうこ 1965.08.22 -&lt;br /&gt;
*[[大木聖子]] おおきさとこ 1978 - &lt;br /&gt;
*[[大久保佳代子]] おおくぼかよこ 1971.05.12 -&lt;br /&gt;
*[[大河内奈々子]] おおこうちななこ 1977.06.05 -&lt;br /&gt;
*[[大沢あかね]] おおさわあかね 1985.08.16 - &lt;br /&gt;
*[[大島麻衣]] おおしままい 1987.09.11 -&lt;br /&gt;
*[[大島美幸]] おおしまみゆき 1980.01.13 - &lt;br /&gt;
*[[大島優子]] おおしまゆうこ 1988.10.17 -&lt;br /&gt;
*[[大路恵美]] おおじめぐみ 1975.09.27 -  &lt;br /&gt;
*[[多田愛佳]] おおたあいか 1994.12.08 - &lt;br /&gt;
*[[太田光代]] おおたみつよ 1964.07.06 -  &lt;br /&gt;
*[[おおたわ史絵]] おおたわふみえ 1964.10.15 -&lt;br /&gt;
*[[大場美奈]] おおばみな 1992.04.03 - &lt;br /&gt;
*[[大堀恵]] おおほりめぐみ 1983.08.25 -&lt;br /&gt;
*[[大桃美代子]] おおももみよこ 1965.05.29 -  &lt;br /&gt;
*[[大宅映子]] おおやえいこ&lt;br /&gt;
*[[大矢真那]] おおやまさな 1990.11.06 - &lt;br /&gt;
*[[大家志津香]] おおやしずか 1991.12.28 -&lt;br /&gt;
*[[岡田有希子]] おかだゆきこ 1967.8.22 - 1986.4.8&lt;br /&gt;
*[[小笠原貞子]] おがさわらさだこ 1920.04.20 - 1995.10.09&lt;br /&gt;
*[[岡真理]] おかまり 1960.10.06 -&lt;br /&gt;
*[[丘みつ子]]　おかみつこ 1948.01.19 - &lt;br /&gt;
*[[岡本玲]] おかもとれい 1991.06.18 - &lt;br /&gt;
*[[小木曽汐莉]] おぎそしおり 1992.09.15 - &lt;br /&gt;
*[[沖直実]] おきなおみ 1964.10.24 - &lt;br /&gt;
*[[荻野目慶子]] おぎのめけいこ 1964.09.04 - &lt;br /&gt;
*[[小沢真珠]] おざわまじゅ 1977.01.03 - &lt;br /&gt;
*[[小野恵令奈]] おのえれな 1993.11.26 -&lt;br /&gt;
*[[尾野真千子]] おのまちこ 1981.11.04 - &lt;br /&gt;
*[[小原優花]] おばらゆか 1990.05.19 -&lt;br /&gt;
*[[小渕優子]]　おぶちゆうこ 1973.12.11 - &lt;br /&gt;
*[[小保方晴子]] おぼかたはるこ 1983-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== か行 ==&lt;br /&gt;
*[[皆藤愛子]] かいとうあいこ 1984.01.25 - &lt;br /&gt;
*[[筧美和子]] かけいみわこ 1994.03.06 - &lt;br /&gt;
*[[河西智美]] かさいともみ 1991.11.16 - &lt;br /&gt;
*[[柏木由紀]] かしわぎゆき 1991.07.15 -&lt;br /&gt;
*[[梶原ひかり]] かじわらひかり 1992.12.21 - &lt;br /&gt;
*[[片岡礼子]]　かたおかれいこ 1971.12.20 -  &lt;br /&gt;
*[[片山陽加]] かたやまはるか 1990.05.10 -&lt;br /&gt;
*[[嘉田由紀子]] かだゆきこ 1950.05.18 - &lt;br /&gt;
*[[勝間和代]] かつまかずよ 1968.12.14 -&lt;br /&gt;
*[[加藤あい]] かとうあい 1982.12.12 - &lt;br /&gt;
*[[加藤綾子]] かとうあやこ 1985.04.23 -&lt;br /&gt;
*[[加藤智子]] かとうともこ 1987.04.28 - &lt;br /&gt;
*[[加藤ミリヤ]] かとうみりや 1988.06.22 - &lt;br /&gt;
*[[加藤ローサ]] かとうろーさ 1985.06.22 -  &lt;br /&gt;
*[[上坂冬子]] かみさかふゆこ&lt;br /&gt;
*[[亀井亜紀子]] かめいあきこ 1965.05.11 - &lt;br /&gt;
*[[香里奈]] かりな 1984.02.21 - &lt;br /&gt;
*[[川栄李奈]] かわえいりな 1995.02.12 -&lt;br /&gt;
*[[河中あい]] かわなかあい 1979.08.08 -   &lt;br /&gt;
*[[川島なお美]] - ワインの女神様。これのせいでレンとハイネと天国のキスの梢がライブ出たのにスッキリしか放送されなかったから。後オシナがコーヒーイベント出たのにビビッドしか放送されなかった。ブランチ以外すべて放送されたから。&lt;br /&gt;
*[[叶美香]] - 女神様。倒れたせいで。PUFFYライブにでんぱ組出たのにスッキリ以外で放送されなかったから。後芦屋瑞希ご主人がPON以外で放送されなかったから。安室奈美恵がライブしたのにZIPと目覚まし以外で放送されなかったから。&lt;br /&gt;
*[[貫地谷しおり]] かんじやしおり 1985.12.12 -&lt;br /&gt;
*[[神田沙也加]] かんださやか 1986.10.01 -&lt;br /&gt;
*[[菅野莉央]] かんのりお 1993.09.25 -  &lt;br /&gt;
*[[菊川怜]] きくかわれい 1978.02.28 -&lt;br /&gt;
*[[菊地あやか]] きくちあやか 1993.06.30 -   &lt;br /&gt;
*[[菊地亜美]] きくちあみ 1990.09.05 -&lt;br /&gt;
*[[木崎ゆりあ]] きざきゆりあ 1996.02.11 - &lt;br /&gt;
*[[岸野里香]] きしのりか 1994.06.04 -  &lt;br /&gt;
*[[岸本加世子]] きしもとかよこ 1960.12.29 -   &lt;br /&gt;
*[[岸本セシル]] きしもとせしる 1990.02.22 -   &lt;br /&gt;
*[[北川悦吏子]] きたがわえりこ 1961.12.24 -&lt;br /&gt;
*[[北原佐和子]] きたはらさわこ 1964.03.19 - &lt;br /&gt;
*[[北原みのり]] きたはらみのり 1970.11.24 -&lt;br /&gt;
*[[北嶋舞]] - このせいでまれ夫妻がオレンジカード試写出たのに放送されなかったから。 &lt;br /&gt;
*[[北原里英]] きたはらりえ 1991.06.24 - &lt;br /&gt;
*[[木下優樹菜]] きのしたゆきな 1987.12.04 -&lt;br /&gt;
*[[キム・テヒ]] きむてひ 1980.03.29 -&lt;br /&gt;
*[[木村恭子]] きむらきょうこ&lt;br /&gt;
*[[木村多江]] きむらたえ 1971.03.16 - &lt;br /&gt;
*[[きゃりーぱみゅぱみゅ]] きゃりーぱみゅぱみゅ 1993.01.29 -   &lt;br /&gt;
*[[倉木麻衣]] くらきまい 1982.10.28 -&lt;br /&gt;
*[[倉持明日香]] くらもちあすか 1989.09.11 -&lt;br /&gt;
*[[栗山千明]] くりやまちあき 1984.10.10 -  &lt;br /&gt;
*[[桑原みずき]] くわばらみずき 1992.02.19 -&lt;br /&gt;
*[[黒木華]] くろきはる 1990.03.14 -&lt;br /&gt;
*[[黒木瞳]] くろきひとみ 1960.10.05 -&lt;br /&gt;
*[[黒木メイサ]] くろきめいさ 1988.05.28 - &lt;br /&gt;
*[[黒沢宗子]] くろさわかずこ 1978.10.17 -&lt;br /&gt;
*[[黒田福美]] くろだふくみ 1955.06.21 -  &lt;br /&gt;
*[[小網美恵]] こあみみえ&lt;br /&gt;
*[[小池栄子]] こいけえいこ 1980.11.20 -   &lt;br /&gt;
*[[小池百合子]] こいけゆりこ 1952.07.15 - &lt;br /&gt;
*[[剛力彩芽]] ごうりきあやめ 1992.08.27 -&lt;br /&gt;
*[[小嶋陽菜]] こじまはるな 1988.04.19 -&lt;br /&gt;
*[[小島藤子]]　こじまふじこ 1993.12.16 -   &lt;br /&gt;
*[[小島瑠璃子]] こじまるりこ 1993.12.23 - &lt;br /&gt;
*[[このアカウントをブロックした管理人は死にます (荒らし)|このアカウントをブロックした管理人は死にます]] このあかうんとをぶろっくしたかんりにんはしにます 1997 - &lt;br /&gt;
*[[小林亜実]] こばやしあみ 1993.01.12 -  &lt;br /&gt;
*[[小林香菜]] こばやしかな 1991.05.17 -&lt;br /&gt;
*[[小林聡美]] こばやしさとみ 1965.05.24 - &lt;br /&gt;
*[[小林幸子]] こばやしさちこ 1953.11.05 -  &lt;br /&gt;
*[[小宮悦子]] こみやえつこ 1958.04.18 -&lt;br /&gt;
*[[小宮山泰子]] こみやまやすこ 1965.04.23 -  &lt;br /&gt;
*[[小宮山洋子]] こみやまようこ 1948.09.17 -&lt;br /&gt;
*[[小森美果]] こもりみか 1994.07.19 - &lt;br /&gt;
*[[小森純]] こもりじゅん 1985.11.22 -&lt;br /&gt;
*[[近藤春菜]] こんどうはるな 1983.02.23 - &lt;br /&gt;
*[[コンドリーサ・ライス]] こんどりーさらいす　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== さ行 ==&lt;br /&gt;
*[[紗栄子]] さえこ 1986.11.16 - &lt;br /&gt;
*[[酒井法子]] さかいのりこ 1971.02.14 -&lt;br /&gt;
*[[坂井真紀]] さかいまき 1970.05.17 - &lt;br /&gt;
*[[酒井美紀]] さかいみき 1978.02.21 - &lt;br /&gt;
*[[坂口杏里]] さかぐちあんり 1991.03.03 - 　&lt;br /&gt;
*[[佐々木希]] ささきのぞみ 1988.02.08 -&lt;br /&gt;
*[[指原莉乃]] さしはらりの 1992.11.21 -&lt;br /&gt;
*[[佐藤藍子]] さとうあいこ 1977.09.26 -   &lt;br /&gt;
*[[佐藤亜美菜]] さとうあみな 1990.10.16 - &lt;br /&gt;
*[[佐藤江梨子]] さとうえりこ 1981.12.19 - &lt;br /&gt;
*[[佐藤かよ]] さとうかよ 1988.12.26 -&lt;br /&gt;
*[[佐藤すみれ]] さとうすみれ 1993.11.20 -&lt;br /&gt;
*[[佐藤聖羅]] さとうせいら 1992.04.30 -  &lt;br /&gt;
*[[佐藤夏希]] さとうなつき 1990.07.01 - &lt;br /&gt;
*[[佐藤仁美]] さとうひとみ 1979.10.10 - &lt;br /&gt;
*[[佐藤ゆかり]] さとうゆかり&lt;br /&gt;
*[[佐藤由加理]] さとうゆかり 1988.11.22 - &lt;br /&gt;
*[[里田まい]] さとだまい 1984.03.29 -&lt;br /&gt;
*[[佐野ひなこ]] さのひなこ 1994.10.13 - &lt;br /&gt;
*[[ざわちん]] ざわちん 1992.08.16 -  &lt;br /&gt;
*[[重盛さと美]] しげもりさとみ 1988.09.04 -&lt;br /&gt;
*[[塩村文夏]] しおむらふみか 1978.07.06 - &lt;br /&gt;
*[[篠崎愛]] しのざきあい 1992.02.26 -  &lt;br /&gt;
*[[篠田麻里子]] しのだまりこ 1986.03.11 -  &lt;br /&gt;
*[[篠原涼子]] しのはらりょうこ 1973.08.13 - &lt;br /&gt;
*[[島崎遥香]] しまざきはるか 1994.03.30 - &lt;br /&gt;
*[[島崎和歌子]] しまざきわかこ 1973.03.02 -&lt;br /&gt;
*[[島田晴香]] しまだはるか 1992.12.16 -&lt;br /&gt;
*[[知英]] ジヨン 1994.01.18 - &lt;br /&gt;
*[[白石麻衣]] しらいしまい 1992.08.20 -&lt;br /&gt;
*[[白石美帆]] しらいしみほ 1978.08.08 - &lt;br /&gt;
*[[新川優愛]] しんかわゆあ 1993.12.28 -   &lt;br /&gt;
*[[末永遥]] すえながはるか 1986.07.22 -&lt;br /&gt;
*[[すえのぶけいこ]] すえのぶけいこ 1979.03.23 -&lt;br /&gt;
*[[菅本裕子]] すがもとゆうこ 1994.05.20 -&lt;br /&gt;
*[[杉田かおる]] すぎたかおる 1964.11.27 -&lt;br /&gt;
*[[涼風真世]] すずかぜまよ 1960.09.10 - &lt;br /&gt;
*[[鈴木京香]] すずききょうか 1968.05.31 - &lt;br /&gt;
*[[鈴木紗理奈]] すずきさりな 1977.07.13 -&lt;br /&gt;
*[[鈴木砂羽]] すずきさわ 1972.09.20 - &lt;br /&gt;
*[[鈴木紫帆里]] すずきしほり 1994.02.17 - &lt;br /&gt;
*[[鈴木ちなみ]] すずきちなみ 1989.09.26 - &lt;br /&gt;
*[[鈴木奈々]] すずきなな 1988.07.09 -  &lt;br /&gt;
*[[鈴木まりや]] すずきまりや 1991.04.29 - &lt;br /&gt;
*[[須田亜香里]] すだあかり 1991.10.31 - &lt;br /&gt;
*[[角田美代子]] すみだみよこ 1948 - 2012.12.12&lt;br /&gt;
*[[住吉美紀]] すみよしみき 1973.04.05 - &lt;br /&gt;
*[[瀬尾佳美]] せおかみ&lt;br /&gt;
*[[瀬戸朝香]] せとあさか 1976.12.12 - &lt;br /&gt;
*[[瀬戸内寂聴]] せとうちじゃくちょう 1922.05.15 - &lt;br /&gt;
*[[芹那]] せりな 1985.05.19 - &lt;br /&gt;
*[[曽野綾子]] そのあやこ　1931.09.17 - 　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== た行 ==&lt;br /&gt;
*[[大地真央]] だいちまお 1956.02.05 - &lt;br /&gt;
平愛梨。熱愛されたせいでドロンジョがアフレコしたのに朝のワイドショーしか放送されなかったから&lt;br /&gt;
*[[高木美保]] たかぎみほ 1962.07.29 -&lt;br /&gt;
*[[高城れに]] たかぎれに 1993.06.21 -  &lt;br /&gt;
*[[高島彩]] たかしまあや 1979.02.18 - &lt;br /&gt;
*[[高島礼子]] たかしまれいこ 1964.07.25 -&lt;br /&gt;
*[[高城亜樹]] たかじょうあき 1991.10.03 -&lt;br /&gt;
*[[高田志織]] たかたしおり 1990.07.19 -&lt;br /&gt;
*[[高遠菜穂子]] たかとおなほこ 1970.01.14 -&lt;br /&gt;
*[[高野志穂]] たかのしほ 1979.10.21 -   &lt;br /&gt;
*[[高橋真麻]] たかはしまあさ 1981.10.09 -&lt;br /&gt;
*[[高橋みなみ]] たかはしみなみ 1991.04.08 -&lt;br /&gt;
*[[高橋メアリージュン]] たかはしめありーじゅん 1987.11.07 - &lt;br /&gt;
*[[高橋ユウ]] たかはしゆう 1991.01.19 - &lt;br /&gt;
*[[たかまつなな]] たかまつなな 1993.07.06 -  &lt;br /&gt;
*[[高柳明音]] たかやなぎあかね 1991.11.29 -&lt;br /&gt;
*[[高山一実]] たかやまかずみ 1994.02.08 - &lt;br /&gt;
*[[多岐川華子]] たきがわはなこ 1988.09.16 -  &lt;br /&gt;
*[[瀧本美織]] たきもとみおり 1991.10.16 -&lt;br /&gt;
*[[武井咲]] たけいえみ 1993.12.25 - &lt;br /&gt;
*[[竹内舞]] たけうちまい 1993.08.31 -&lt;br /&gt;
*[[竹内美宥]] たけうちみゆ 1996.01.12 -  &lt;br /&gt;
*[[竹内結子]] たけうちゆうこ 1980.04.01 -   &lt;br /&gt;
*[[田嶋陽子]] たじまようこ 1941.04.06 -&lt;br /&gt;
*[[田中真紀子]] たなかまきこ 1944.01.14 - &lt;br /&gt;
*[[田名部生来]] たなべみく 1992.12.02 - &lt;br /&gt;
*[[谷村美月]] たにむらみつき 1990.06.18 - &lt;br /&gt;
*[[谷亮子]] たにりょうこ 1975.09.06 -&lt;br /&gt;
*[[多部未華子]] たべみかこ 1989.01.25 -&lt;br /&gt;
*[[ダレノガレ明美]] だれのがれあけみ 1990.07.16 - &lt;br /&gt;
*[[壇蜜]] だんみつ 1980.12.03 -&lt;br /&gt;
*[[近野莉菜]] ちかのりな 1993.04.23 -    &lt;br /&gt;
*[[千葉景子]] ちばけいこ 1948.05.11 -&lt;br /&gt;
*[[嗣永桃子]] つぐながももこ 1992.03.06 -  &lt;br /&gt;
*[[辻希美]] つじのぞみ 1987.06.17 -&lt;br /&gt;
*[[辻元清美]] つじもときよみ 1960.04.28 -&lt;br /&gt;
*[[筒井真理子]] つついまりこ 1962.10.13 - &lt;br /&gt;
*[[椿鬼奴]] つばきおにやっこ 1972.04.15 - &lt;br /&gt;
*[[出口陽]] でぐちあき 1988.03.14 - &lt;br /&gt;
*[[土井たか子]] どいたかこ 1928.11.30 -&lt;br /&gt;
*[[洞口依子]] どうぐちよりこ 1965.03.18 - &lt;br /&gt;
*[[遠野なぎこ]] とおのなぎこ 1979.11.22 - &lt;br /&gt;
*[[戸田恵梨香]] とだえりか 1988.08.17 -&lt;br /&gt;
*[[戸田恵子]] とだけいこ 1957.09.12 -&lt;br /&gt;
*[[冨田真由]] とみたまゆ&lt;br /&gt;
*[[土屋アンナ]] どやあんな&lt;br /&gt;
*[[トリンドル玲奈]] とりんどるれな 1992.01.23 -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== な行 ==&lt;br /&gt;
*[[内藤聡子]] ないとうさとこ 1974.11.03 -&lt;br /&gt;
*[[永尾まりや]] ながおまりや 1994.03.10 - &lt;br /&gt;
*[[中上真亜子]] なかがみまあこ 1987.09.13 - &lt;br /&gt;
*[[仲川遥香]] なかがわはるか 1992.02.10 -&lt;br /&gt;
*[[長澤まさみ]] ながさわまさみ 1987.06.03 -&lt;br /&gt;
*[[中条あやみ]] なかじょうあやみ 1997.02.04 -  &lt;br /&gt;
*[[中田あすみ]] なかだあすみ 1988.04.05 -  &lt;br /&gt;
*[[中田ちさと]] なかだちさと 1990.10.08 -&lt;br /&gt;
*[[中谷美紀]] なかたにみき 1976.01.12 -&lt;br /&gt;
*[[中西優香]] なかにしゆか 1989.01.24 -  &lt;br /&gt;
*[[中原理恵]] なかはらりえ 1958.06.17 -&lt;br /&gt;
*[[仲俣汐里]] なかまたしおり 1992.07.25 -&lt;br /&gt;
*[[仲間由紀恵]] なかまゆきえ 1979.10.30 - &lt;br /&gt;
*[[中村うさぎ]] なかむらうさぎ 1958.02.27 - &lt;br /&gt;
*[[中村麻里子]] なかむらまりこ 1993.12.16 -  &lt;br /&gt;
*[[仲谷明香]] なかやさやか 1991.10.15 -&lt;br /&gt;
*[[夏樹陽子]] なつきようこ 1952.10.24 -  &lt;br /&gt;
*[[夏菜]] なつな 1989.05.23 -  &lt;br /&gt;
*[[夏まゆみ]] なつまゆみ 1962.03.23 - &lt;br /&gt;
*[[菜々緒]] ななお 1988.10.28 -&lt;br /&gt;
*[[七瀬なつみ]] ななせなつみ 1967.03.23 -&lt;br /&gt;
*[[七森美江]] ななもりみえ 1972.10.16 - &lt;br /&gt;
*[[二階堂ふみ]] にかいどうふみ 1994.09.21 -  &lt;br /&gt;
*[[西内まりや]] にしうちまりや 1993.12.24 - &lt;br /&gt;
*[[西川史子]] にしかわあやこ 1971.04.05 -&lt;br /&gt;
*[[西田有沙]] にしだありさ 1993.01.08 - &lt;br /&gt;
*[[仁藤萌乃]] にとうもえの 1992.07.22 -&lt;br /&gt;
*[[能年玲奈]] のうねんれな 1993.07.13 - 。これのせいでオシナがイベント出たのにスッキリ以外放送されなかった&lt;br /&gt;
*[[野上ふさ子]] のがみふさこ 1949 - 2012.10.10 &lt;br /&gt;
*[[野田聖子]] のだせいこ 1960 - &lt;br /&gt;
*[[野中美郷]] のなかみさと 1991.04.20 -&lt;br /&gt;
野際陽子。崩御したせいでパナソニックのバルサが目覚まし及びブランチ以外放送されなかった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== は行 ==&lt;br /&gt;
*[[萩尾みどり]] はぎおみどり 1953.01.14 - &lt;br /&gt;
*[[長谷川潤]] はせがわじゅん 1986.06.05 - &lt;br /&gt;
*[[秦佐和子]] はたさわこ 1988.09.14 -&lt;br /&gt;
*[[羽田美智子]] はだみちこ 1968.09.24 - &lt;br /&gt;
*[[PUFFY]] ぱふぃー&lt;br /&gt;
*[[浜田ブリトニー]] はまだぶりとにー 1979.04.07 -  &lt;br /&gt;
*[[早川沙世]] はやかわさよ 1983.05.23 -&lt;br /&gt;
*[[早見あかり]] はやみあかり 1995.03.17 - &lt;br /&gt;
*[[早見優]] はやみゆう 1966.09.02 - &lt;br /&gt;
*[[原久美子]] はらくみこ 1970.11.20 - &lt;br /&gt;
*[[原沙知絵]] はらさちえ 1978.05.01 -&lt;br /&gt;
*[[原望奈美]] はらみなみ 1995.12.24 - &lt;br /&gt;
*[[春木みさよ]] はるきみさよ 1974.06.28 - &lt;br /&gt;
*[[坂東眞理子]] ばんどうまりこ 1946.08.17 - &lt;br /&gt;
*[[久本雅美]] ひさもとまさみ 1958.07.09 -&lt;br /&gt;
*[[ヒガリノ]] ひがりの 1992.05.11 - &lt;br /&gt;
*[[樋口可南子]] ひぐちかなこ 1958.12.13 - &lt;br /&gt;
*[[雛形あきこ]] ひながたあきこ 1978.01.27 -&lt;br /&gt;
*[[樋井明日香]] ひのいあすか 1991.01.08 -   &lt;br /&gt;
*[[平井理央]] ひらいりお 1982.11.15 -&lt;br /&gt;
*[[平嶋夏海]] ひらじまなつみ 1992.05.28 - &lt;br /&gt;
*[[平林都]] ひらばやしみやこ 1961.05.14 -&lt;br /&gt;
*[[平松可奈子]] ひらまつかなこ 1991.11.14 -&lt;br /&gt;
*[[深浦加奈子]] ふかうらかなこ 1960.04.04 - 2008.08.25&lt;br /&gt;
*[[深田恭子]] ふかだきょうこ 1982.11.02 -  &lt;br /&gt;
*[[深田わかば]] ふかだわかば 1972.06.09 -  &lt;br /&gt;
*[[深津絵里]] ふかつえり 1973.01.11 - &lt;br /&gt;
*[[吹石一恵]] ふきいしかずえ 1982.09.28 -&lt;br /&gt;
*[[福田明日香]] ふくだあすか 1984.12.17 -   &lt;br /&gt;
*[[福島瑞穂]] ふくしまみずほ 1955.12.24 -&lt;br /&gt;
*[[福本愛菜]] ふくもとあいな 1993.03.25 -  &lt;br /&gt;
*[[藤井夏恋]] ふじいかれん 1996.07.16 - &lt;br /&gt;
*[[藤井リナ]] ふじいりな 1984.07.02 -&lt;br /&gt;
*[[藤井萩花]] ふじいしゅうか 1994.10.14 - &lt;br /&gt;
*[[藤江れいな]] ふじえれいな 1994.02.01 - &lt;br /&gt;
*[[藤岡みなみ]] ふじおかみなみ 1988.08.09 -&lt;br /&gt;
*[[藤川優里]] ふじかわゆり 1980.03.08 - &lt;br /&gt;
*[[メリー喜多川|藤島メリー泰子]] ふじしまめりーやすこ 1926.12.25 - &lt;br /&gt;
*[[藤田朋子]] ふじたともこ 1965.08.03 -   &lt;br /&gt;
*[[藤森麻由]] ふじもりまゆ 1988.11.11 -&lt;br /&gt;
*[[藤山直美]] ふじやまなおみ 1958.12.28 -&lt;br /&gt;
*[[藤吉久美子]] ふじよしくみこ 1961.08.05 -  &lt;br /&gt;
*[[古川愛李]] ふるかわあいり 1989.12.13 - &lt;br /&gt;
*[[レベッカ・恵理・レイボーン|ベッキー]] べっきー 1984.03.06 - このせいで夜神月が映画イベント出たのにスッキリ以外。テライベントがスッキリとPON以外で放送されなかった&lt;br /&gt;
*[[星よう子|星遥子]] ほしようこ 1966.08.31 - &lt;br /&gt;
*[[細木数子]] ほそきかずこ 1938.04.04 -&lt;br /&gt;
*[[堀北真希]] ほりきたまき 1988.10.06 -&lt;br /&gt;
*[[本上まなみ]] ほんじょうまなみ 1975.05.01 - &lt;br /&gt;
*[[本田翼]] ほんだつばさ 1992.06.27 -  &lt;br /&gt;
*[[本田朋子]] ほんだともこ 1983.08.16 -  &lt;br /&gt;
*[[本田由紀]] ほんだゆき 1964.12 -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ま行 ==&lt;br /&gt;
*[[マーガレット・サッチャー]] まーがれっとさっちゃー &lt;br /&gt;
*[[席を譲らない日本の男は最低|Mai]] まい&lt;br /&gt;
*[[前田敦子]] まえだあつこ 1991.07.10 -&lt;br /&gt;
*[[前田亜美]] まえだあみ 1995.06.01 -  &lt;br /&gt;
*[[増田有華]] ますだゆか 1991.08.03 -&lt;br /&gt;
*[[増山麗奈]] ますやまれな 1976.12.25 -&lt;br /&gt;
*[[益若つばさ]] ますわかつばさ 1985.10.13 - &lt;br /&gt;
*[[松井咲子]] まついさきこ 1990.12.10 - &lt;br /&gt;
*[[松井玲奈]] まついれな 1991.07.27 - &lt;br /&gt;
*[[松原照子]] まつばらてるこ 1946 - &lt;br /&gt;
*[[松原夏海]] まつばらなつみ 1990.06.19 - &lt;br /&gt;
*[[松村香織]] まつむらかおり 1990.01.17 -&lt;br /&gt;
*[[松村沙友理]] まつむらさゆり 1992.08.27 - &lt;br /&gt;
*[[松村幸姫]] まつむらゆきひ 1985.12.10 - 2012.04.23&lt;br /&gt;
*[[松本明子]] まつもとあきこ 1966.04.08 -&lt;br /&gt;
*[[松本美奈]] まつもとみな 1974 -&lt;br /&gt;
*[[席を譲らない日本の男は最低|MaHO]] まほ&lt;br /&gt;
*[[マリエ]] まりえ 1987.06.20 -&lt;br /&gt;
*[[万里紗]] まりさ 1990.11.19 - &lt;br /&gt;
*[[丸高愛実]] まるたかまなみ 1990.06.12 - &lt;br /&gt;
*[[水川あさみ]] みずかわあさみ 1983.07.24 -&lt;br /&gt;
*[[水谷妃里]] みずたにゆり 1987.01.02 -&lt;br /&gt;
*[[水野美紀]] みずのみき 1974.06.28 -   &lt;br /&gt;
*[[水原希子]] みずはらきこ 1990.10.15 - &lt;br /&gt;
*[[三田佳子]] みたよしこ 1941.10.08 -&lt;br /&gt;
*[[南果歩]] みなみかほ 1964.01.20 - &lt;br /&gt;
*[[南明奈]] みなみあきな 1989.05.15 -&lt;br /&gt;
*[[峯岸みなみ]] みねぎしみなみ 1992.11.15 - &lt;br /&gt;
*[[箕輪はるか]] みのわはるか 1980.01.01 -   &lt;br /&gt;
*[[宮崎あおい]] みやざきあおい 1985.11.30 -&lt;br /&gt;
*[[宮崎香蓮]] みやざきかれん 1993.11.20 - &lt;br /&gt;
*[[宮崎美穂]] みやざきみほ 1993.07.30 - &lt;br /&gt;
*[[宮崎美子]] みやざきよしこ 1958.12.11 - &lt;br /&gt;
*[[宮澤佐江]] みやざわさえ 1990.08.13 -&lt;br /&gt;
*[[美元]] みをん 1979.06.29 - &lt;br /&gt;
*[[村井美樹]] むらいみき 1979.11.16 - &lt;br /&gt;
*[[村岡麗菜]] むらおかれいな 1993 -&lt;br /&gt;
*[[村上知子]] むらかみともこ 1980.01.02 - &lt;br /&gt;
*[[室井佑月]] むろいゆづき 1970.02.27 - &lt;br /&gt;
*[[もえのあずき]]  もえのあずき 1988.02.01 - &lt;br /&gt;
*[[元谷芙美子]] もとやふみこ 1947.07.08 -&lt;br /&gt;
*[[桃華絵里]] ももかえり 1981.08.28 -  &lt;br /&gt;
*[[ももち麗子]] ももちれいこ&lt;br /&gt;
*[[森崎友紀]] もりさきゆき 1979.12.29 - &lt;br /&gt;
*[[森脇英理子]] もりわきえりこ 1981.10.04 -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== や行 ==&lt;br /&gt;
*[[矢神久美]] やがみくみ 1994.06.13 -&lt;br /&gt;
*[[やしろ優]] やしろゆう 1987.07.09 - &lt;br /&gt;
*[[矢口真里]] やぐちまり 1983.01.20 - &lt;br /&gt;
*[[柳原可奈子]] やなぎはらかなこ 1986.02.03 -&lt;br /&gt;
*[[山内鈴蘭]] やまうちすずらん 1994.12.08 - &lt;br /&gt;
*[[山田邦子]] やまだくにこ 1960.06.13 -&lt;br /&gt;
*[[山田菜々]] やまだなな 1992.04.03 -&lt;br /&gt;
*[[山本彩]] やまもとさやか 1993.07.14 -  &lt;br /&gt;
*[[山本美香]] やまもとみか 1967.05.26 - 2012.08.20&lt;br /&gt;
*[[山本モナ]] やまもともな 1976.02.11 -&lt;br /&gt;
*[[山本リンダ]] やまもとりんだ 1951.03.05 - &lt;br /&gt;
*[[YANCHARIKA]]  やんちゃりか 1990.07.26 - &lt;br /&gt;
*[[柳美里]] ゆうみり 1968.06.22 -&lt;br /&gt;
*[[柚木まい]] ゆずきまい 1992.08.26 -&lt;br /&gt;
*[[横山由依]] よこやまゆい 1992.12.08 - &lt;br /&gt;
*[[吉木りさ]] よしきりさ 1987.07.27 -   &lt;br /&gt;
*[[吉永小百合]] よしながさゆり 1945.03.13 -&lt;br /&gt;
*[[芳本美代子]] よしもとみよこ 1969.03.18 -  &lt;br /&gt;
*[[米倉涼子]] よねくらりょうこ 1975.08.01 -&lt;br /&gt;
*[[米沢瑠美]] よねざわるみ 1991.06.06 -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ら行 ==&lt;br /&gt;
*[[蓮舫]] れんほう 1967.11.28 - &lt;br /&gt;
== わ行 ==&lt;br /&gt;
*[[若村麻由美]] わかむらまゆみ 1967.01.03 - &lt;br /&gt;
*[[和田アキ子]] わだあきこ 1950.04.10 -&lt;br /&gt;
*[[渡辺直美]] わたなべなおみ 1987.10.23 - &lt;br /&gt;
*[[渡辺麻友]] わたなべまゆ 1994.03.26 - &lt;br /&gt;
*[[渡辺美優紀]] わたなべみゆき 1993.09.19 -  &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[クソババア殿堂入りの一覧]]&lt;br /&gt;
*[[クソジジイの一覧]]&lt;br /&gt;
*[[クソガキの一覧]]&lt;br /&gt;
*[[カッコ良すぎる姐の一覧]]&lt;br /&gt;
*[[カワイすぎる姐の一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{蛆虫}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:くそははあ}}&lt;br /&gt;
[[Category:蛆虫]]&lt;br /&gt;
[[Category:一覧]]&lt;br /&gt;
[[Category:ババア|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:クソババア|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:アンサイクロペディアに書くと削除される記事]]&lt;br /&gt;
[[Category:女性と政治]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>60.119.153.72</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%B3%9E%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%A9%E3%82%AF%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%81%AE%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=337507</id>
		<title>糞キャラクターの一覧</title>
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				<updated>2017-06-17T11:53:43Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;60.119.153.72: /* さ行 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{おじゃまじょはうす|{{User|赤緑}}}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==あ行==&lt;br /&gt;
*[[青髪ピアス]]&lt;br /&gt;
*[[暁美ほむら‎]]&lt;br /&gt;
*[[阿良々木暦]]&lt;br /&gt;
*[[有田春雪]]&lt;br /&gt;
*[[泉こなた]]&lt;br /&gt;
*[[伊藤誠]]&lt;br /&gt;
*[[入江美由紀]]&lt;br /&gt;
*[[岩沢正美]]&lt;br /&gt;
*[[ウィスパー]]&lt;br /&gt;
*[[大原大次郎]]&lt;br /&gt;
*[[大山]]&lt;br /&gt;
*[[音無結弦]]&lt;br /&gt;
*[[オプーナ]]&lt;br /&gt;
*[[織斑一夏]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==か行==&lt;br /&gt;
*[[ガリゾー]]&lt;br /&gt;
*[[擬宝珠纏]]&lt;br /&gt;
*[[霧雨魔理沙]]&lt;br /&gt;
*[[黒神めだか]]&lt;br /&gt;
*[[高坂桐乃]]&lt;br /&gt;
*[[ゴロピカドン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==さ行==&lt;br /&gt;
*[[椎名]]&lt;br /&gt;
*[[ジバニャン]]&lt;br /&gt;
*[[涼宮ハルヒ]]&lt;br /&gt;
*[[春原陽平]]&lt;br /&gt;
*[[関根史織]]&lt;br /&gt;
月影千草。崩御したせいでパナソニックのバルサが目覚まし及びブランチ以外放送されなかった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==た行==&lt;br /&gt;
*[[高松]]&lt;br /&gt;
*[[タキシードサム]]&lt;br /&gt;
*[[竹山]]&lt;br /&gt;
*[[立華かなで]]&lt;br /&gt;
*[[チャー]]&lt;br /&gt;
*[[チルノ]]&lt;br /&gt;
*[[土御門元春]]&lt;br /&gt;
*[[TK]]&lt;br /&gt;
*[[ドキンちゃん]]&lt;br /&gt;
*[[巴マミ]]&lt;br /&gt;
*[[ドラミ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==な行==&lt;br /&gt;
*[[直井文人]]&lt;br /&gt;
*[[長門有希]]&lt;br /&gt;
*[[仲村ゆり]]&lt;br /&gt;
*[[娘々]]&lt;br /&gt;
*[[野田]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==は行==&lt;br /&gt;
*[[ばいきんまん]]&lt;br /&gt;
*[[ハンギョドン]]&lt;br /&gt;
*[[東せつな]]&lt;br /&gt;
*[[ひさ子]]&lt;br /&gt;
*[[ピチュー]]&lt;br /&gt;
*[[ピッピ]]&lt;br /&gt;
*[[日向秀樹]]&lt;br /&gt;
*[[平沢唯]]&lt;br /&gt;
*[[ピングー]]&lt;br /&gt;
*[[フグ田タラオ]]&lt;br /&gt;
*[[藤巻]]&lt;br /&gt;
*[[ふなっしー]]&lt;br /&gt;
*[[ペックル]]&lt;br /&gt;
*[[ポチャッコ]]&lt;br /&gt;
*[[ホラーマン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ま行==&lt;br /&gt;
*[[松下護騨]]&lt;br /&gt;
*[[豆しば]]&lt;br /&gt;
*[[ももっち]]&lt;br /&gt;
*[[モンキー・D・ルフィ]]&lt;br /&gt;
*[[明神弥彦]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==やらわ行==&lt;br /&gt;
*[[ヤーダ姫]]&lt;br /&gt;
*[[やらない夫]]&lt;br /&gt;
*[[やる夫]]&lt;br /&gt;
*[[やる実]]&lt;br /&gt;
*[[ユイ]]&lt;br /&gt;
*[[遊佐]]&lt;br /&gt;
*[[勇者姫アンルシア]]&lt;br /&gt;
*[[リセットさん]]&lt;br /&gt;
*[[両津勘吉]]&lt;br /&gt;
*[[ルイズ・フランソワーズ・ル・ブラン・ド・ラ・ヴァリエール]]&lt;br /&gt;
*[[ロロノア・ゾロ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
{{蛆虫}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:くそきやらくたあ}}&lt;br /&gt;
[[Category:一覧]]&lt;br /&gt;
[[Category:キャラクター|糞]]&lt;br /&gt;
[[Category:蛆虫|きやらくたあ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>60.119.153.72</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%A6%96%E6%80%AA%E3%82%A6%E3%82%A9%E3%83%83%E3%83%81&amp;diff=337501</id>
		<title>妖怪ウォッチ</title>
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				<updated>2017-06-17T09:50:00Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;60.119.153.72: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{先編集権}}&lt;br /&gt;
[[ファイル:妖怪ウォッチ.jpg|300px|thumb|妖怪ウォッチ]]&lt;br /&gt;
『'''妖怪ウォッチ'''』（ようかいウォッチ）は、[[2007年]]に[[朝鮮民主主義人民共和国]]の[[平壌コンピューター工業]]により企画・開発された一連のゲームソフト。日本では[[2013年]][[7月11日]]に[[レベルファイブ]]から北朝鮮での前例から[[メディアミックス]]前提の上[[ニンテンドー3DS]]専用[[ゲームソフト]]として発売された。『[[イナズマイレブン]]』シリーズ、『[[ダンボール戦機]]』シリーズに続くレベルファイブのクロスメディアプロジェクト作品。先行する二作品と同様にコミックやアニメ等による多角メディア展開を前提としてレベルファイブにおいて[[2010年]]頃より企画や日本向けの修正が行われていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メディアタイアップは主に[[小学館]]の『[[月刊コロコロコミック]]』と『[[ちゃお]]』により行われ、共にコミカライズ版の連載も担当している。[[2014年]][[1月8日]]よりテレビアニメ版も放送され、[[クソガキ]]・[[ヤンキー]]・[[不良]]や[[在日韓国・朝鮮人]]を中心に大人気となった。同年[[1月11日]]には、玩具の[[妖怪メダル]]が発売され、[[暴力団]]・[[暴走族]]・[[電通]]やマスゴミ関係者による買い占めが行われた結果品薄となり、見事に人気の捏造に成功。この人気捏造は[[21世紀]]以降の[[電通]]による捏造ブームのうち[[韓流]]・[[堂島ロール]]と並ぶ三大捏造ブームとして確立された。その結果社会現象になったと勘違いした人が続出し、[[日経トレンディ]]が選んだ2014年ヒット商品ランキングでも第2位を獲得してしまった&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news|url=http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/pickup/20141031/1061103/?n_cid=nbptrn_top_bunya|title=「アナ雪」が席巻した2014年、“増税時はキャラものがヒット”の定説が健在|publisher=[[日経トレンディ]]|date~2014-11-04|accessdate=2014-11-04}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当然、韓流・堂島ロール同様に作られ・誇張されたブームである為、実際に社会現象レベルのブームになったかは定かでは無く、実際多くの日本人の親からは嫌われ忌まれている。特に何か悪いことが起こればそれは全て妖怪のせいだとする主張に対しては、そんな事いったら、「犯罪も妖怪のせいで済むじゃん、そんなのが通用するなら警察いらないだろ！」と社会一般からは言われており、エロシーンやグロシーンも多い。その為、児童・生徒や青少年の健全な成長に対して極めて有害であるとされており、18禁化運動も起こっている。北朝鮮製であることや日本国内の企業が北朝鮮の著作物を改良することで国内での著作権を発生させており、なおかつ著作権料を北朝鮮に支払っている事から、日本国内での流通そのものも消費者団体からは問題視されている。その為、レベルファイブの行動に対しては世間一般「反社会的である」と非難する声も多く、同社を反社会的企業と見る者も多くなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
妖怪ウォッチは、RPGを自称しているが、その実態は反ポケモン・反日思想丸出しのグロゲー・犯罪ゲームである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このゲームはレベルファイブと呼ばれる日野が社長であるキチガイDQN反日で非人道的で殺人や虐待を繰り返すブラック糞企業と北朝鮮によって開発され、2013年に発売して以来ガキ・反日左翼・在日韓国・朝鮮人を中心に大ヒットしたお下品極まりないクソゲーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
内容は、小学5年の一般的な少年少女が犯罪者ウィスパーから授かった妖怪ウォッチを使用し、妖怪を捕虜して奴隷にしてこき使い、不要になればリストラするという残虐なものである。また、ポケモン・ドラえもん・妖怪アニメ等、更にはこの世の隅から隅までの作品の盗作であるが、レベルファイブ及びユアペディアと北朝鮮はそれを否定しているようだ、最近は朝鮮キャラであるジバニャンがネット保守から忌み嫌われ、日本語版オリジナルのコマさんが在日韓国・朝鮮人から忌み嫌われた為に取り敢えず、USAピョンというウサギ擬きの偶像を急遽性格を変更して、保守・反日双方から受け入れて保守層を反日勢力に巻こうと第3のマスコットキャラクターとしてでっち上げたものもそれでも相変わらず悪い奴には変わらないのでその悪評は留まる事を知らない。また、この「ジバカス・コマさん・ウザピョン」の構成は初期ポケモンにおける「ピッピ・プリン・ピカチュウ」のポジションの丸パクリである事・メインキャラのポジションがドラえもんのパクリである事も言うまでもない。また後者のみは公式も半ば認める発言をしている。キャラクターのデザインにおいてもジバニャン=かつおニャンコ、キュウビ=キュウコン+ルカリオ÷2などのパクリが目立つ、このような証拠から先述したパクリ行為はあからさまであり、これが嘘である事が分かるだろう。詰まりは朝鮮製なので所詮はウリジナルでしかないのが現状である。キャラクターのデザイン・構成共にこのようにウリジナルだらけでろくでもない。コマさんなどの日本語版オリジナルキャラクターや勘違いしたものがいる以上まだマシであるが、まあとにかくクソである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
妖怪ウォッチのパクリや残虐行為は中国とやっている事が同等である。なお、後の調査によって中国の北朝鮮が関与している事が判明し、実際に中国であったことが明らかにされた。&lt;br /&gt;
=== 各作の概要 ===&lt;br /&gt;
==== 妖怪手計 ====&lt;br /&gt;
{{節stub2}}&lt;br /&gt;
:2007年発売の北朝鮮製、元祖妖怪ウォッチ。&lt;br /&gt;
:洞窟の中の一つの小銭から出てきたウィスパーと出会い、悪い妖怪を説得させ、行く行くはアメリカを倒す事を目的としたゲーム。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 妖怪手計2 (妖怪ウォッチ) ====&lt;br /&gt;
:日本でのメディアミックスを考慮して前作から大幅に内容が改訂され、日本人にも馴染みやすくする為設定が若干変更された。&lt;br /&gt;
:ある日、妖怪執事'''ウィスパー'''と出会い、妖怪を見ることのできる'''妖怪ウォッチ'''を手に入れた主人公が、至る所に出没する[[妖怪]]達と友達になり、彼らと協力し、町の人々の悩み・問題を解決しながら物語の裏に潜む謎に迫る。&lt;br /&gt;
:また、コマさんは本作日本語版が初登場作品となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 妖怪手計3 元祖/本家  (妖怪ウォッチ2 元祖/本家) ====&lt;br /&gt;
; 『妖怪ウォッチ2 元祖/本家』（ようかいウォッチツー がんそ/ほんけ）&lt;br /&gt;
:日本では2014年7月10日に2バージョン同時発売された第三弾(日本ではシリーズ第2弾)。前作同様、小学5年生の夏休みの日常が舞台となっており、主人公が付けていた妖怪ウォッチが何者かの手によって奪われる所から始まる妖怪ウォッチ誕生の秘密へ迫る物語。&lt;br /&gt;
:また、今作でもやはり設定が若干変更された。&lt;br /&gt;
; 『妖怪ウォッチ2 真打』（ようかいウォッチツー しんうち）&lt;br /&gt;
: 日本では2014年12月13日に発売されたバージョン。同月20日公開予定の「映画 妖怪ウォッチ 誕生の秘密だニャン!」のエピソードを収録し、連動。『妖怪ウォッチ2 元祖/本家』のデータをほぼ全て引き継ぐことが出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 妖怪手計4 銀河/火星 (妖怪ウォッチ3 スシ/テンプラ) ====&lt;br /&gt;
舞台や登場人物、ゲームシステムなどを一新したシリーズ。北朝鮮版では、宇宙飛行で死亡したのを恨みにUSAピョンを中心とした妖怪達を率いてUSAを攻撃するという内容のもので、日本でも当初この様にする予定だったが、任天堂が販売NGを出した為、日本語版では修正された状態になっており、内容が大幅に変更になっている作品の１つ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場キャラクター ==&lt;br /&gt;
{{節スタブ2}}&lt;br /&gt;
=== 主要キャラクター ===&lt;br /&gt;
; ケータ / 天野景太（あまのけいた）&lt;br /&gt;
: [[声優|声]] - [[戸松遥]。]2016年の映画。南出&lt;br /&gt;
: 主人公。ドラえもんにおけるのび太でポケモンにおけるサトシ。ただし、のび太同様の大馬鹿な訳でもなく、サトシ氏のように超人的な能力を持つ訳でも無い所謂平凡キャラである。但し、悪運が少し強いらしい(笑)。ゲームでは下の名前を任意に決めることが出来る(女の子主人公も同様)。(だいだらはだいだら。グッチはグッチ。しゅーやはしゅーや。とあいあんぐるはとらいさんに変更した。グッチは顔非公開と思われる。だいだらと違い2014年11月6日のファミ通乗っていなかった為。(だいだらは乗っていた。)だいだらはゲーム版やっているようだ)&lt;br /&gt;
妖怪ウォッチは白を基調としたカラーの腕時計型。&lt;br /&gt;
: さくらニュータウンに住む小学5年生で、普通の少年。ウィスパーと出会い、妖怪ウォッチを手にした事で不思議な妖怪ワールドを体験することになる。フミちゃんに好意を抱いているが、なかなか気づいてもらえない。&lt;br /&gt;
: アニメではジバニャンとヒキコウモリがケータの部屋に居候している(ジバニャンはゲームでも2から主人公の家に居候するようになった)。&lt;br /&gt;
真打ちのウィスベェでは御先祖の刑之介が登場する&lt;br /&gt;
:ちなみにピカチュウをジバカスの食糧として極秘に飼育している。&lt;br /&gt;
2014年12月19日のおはすたではテロップがフルネームになっていた&lt;br /&gt;
2014年の紅白ではモニター室にいた&lt;br /&gt;
; ウィスパー&lt;br /&gt;
: 声 - [[関智一]]&lt;br /&gt;
: 190年前に「悪さをした」から封印された[[幽霊]]。主人公に妖怪ウォッチを渡し、妖怪ワールドへと導いた。&lt;br /&gt;
: 「妖怪[[執事]]」を名乗り様々なアドバイスをくれたり、壊れた結界を修復したりなど、執事の名に恥じない働きを見せたが、『2』からは下記のアニメ版と同じく「妖怪パッド」によるカンニングをしており、少々頼りない部分がある（ただし完全に無能と言うわけではない）。&lt;br /&gt;
:「妖怪執事」と自称し他の妖怪と違い、何族にも所属していない。妖怪大辞典にも載らず、詳しいことが説明されていない謎の多い妖怪である。&lt;br /&gt;
:アニメ27話で零式を「私にも触らせて下さい」とケータの手ごと口で咥えて突っ込んだが為に、同話以降妖怪ウォッチと零式の切り替え機能が備わってしまった。古典妖怪のことを尊敬しており、『先輩』と呼び慕っている。真打で過去が明らかになった。ご先祖が登場した。アニメでも真打発売前日に放送された。このストーリーのタイトルのモトネタは黒田官兵衛だと思われる。余談であるがドラクエのアクトとメーアとポケモンのエンティが出ていた。2014年の紅白では唯一着ぐるみ出なくイラストで登場した&lt;br /&gt;
; ジバニャン&lt;br /&gt;
: 声 - [[小桜エツコ]]&lt;br /&gt;
: 糞コリアン妖怪。車に轢かれた猫が[[地縛霊]]となった存在。ドラえもんとポケモンにおけるピカチュウの役割。ただし、キャラの性格・性質的には[[ニャース|R団の猫]]に近い。キャラ一人称は「オレっち」で語尾に「～ニャン」とつける。ただしアニメのがしゃどくろのストーリーでは僕にされ普通のしゃべり方にされた。これは遊戯王の闇マリクの闇ゲームがモトネタだと思われる。余談であるがBSの再放送の後すぐに2015年2月7日から初代遊戯王がやっている。チョコ棒とピカチュウの肉と極上鮪が好物。その為、ピカチュウを見つけては秘密裏に襲いあっという間に骨の髄まで食い尽くす蛆虫である。&lt;br /&gt;
: 生前は「アカマル」という名前で、エミちゃんという少女に飼われていたが、車に轢かれた際に&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;車に轢かれそうになったエミちゃんを助けようとして犠牲になった。赤プルとは関係ない。&amp;lt;/ref&amp;gt;エミちゃんに「ダサい」と言われたことなどから、自分が死んだ原因である車に対しリベンジを誓い、日々戦いを挑むが上手くいっていない。耳の傷はその名残。アニメのガブニャンのストーリーのラストではガブニャンになった。11月14日のアニメでニャーKB48にも見える事判明した。余談であるがぬーベーでは筆者が好きなゆきめはぬーベー以外にも見えている。(11月15日も生徒と会話していた為)アニメでは風邪引くとトゲに進化する。ぬりえ6弾でトゲと一緒になっている&lt;br /&gt;
: ちなみにマジモン言うとジバカスは地縛霊であって、幽霊であり妖怪ですらない。先ず、定義として幽霊はもう既に死んでいるのにまだ死にたくない者を指すが、妖怪は怪奇現象などを具体化し擬体化したものである。当然、ジバカスは前者にしか当てはまらないので即ち妖怪ではないと見るのが妥当である。じゃあなんで'''妖怪'''ウォッチのメインキャラなんだよ(笑)&lt;br /&gt;
:; ワルニャン&lt;br /&gt;
:: 声 - 小桜エツコ&lt;br /&gt;
:: ジバニャンとグレるりんを合成させることで進化する妖怪。アニメでチョコポー好きである事判明した&lt;br /&gt;
; フミちゃん / 木霊文花（こだまふみか）&lt;br /&gt;
: 声 - [[遠藤綾]]渡辺。（2016年の映画。）&lt;br /&gt;
: ゲームの女の子主人公。ケータのクラスメイトの女の子でガールフレンド。心優しい女の子。妖怪ウォッチはピンクを基調にしたカラーの懐中時計型。アニメの幻老師のストーリーのラストでは幻として登場した。2015年1月7日のバイキングでは下の名前だけカタカナになっていた&lt;br /&gt;
; クマ / 熊島五郎太（くましまごろうた）&lt;br /&gt;
: 声 - [[奈良徹]]べっちゃま（2016年の映画。）&lt;br /&gt;
: ケータ達のクラスメイトで、クラスで一番大柄で体格のいいガキ大将。乱暴者だが優しく力持ち、単純で涙もろい性格。[[唐揚げ]]が大好物。&lt;br /&gt;
; カンチ / 今田干治（いまだかんち）&lt;br /&gt;
: 声 - [[佐藤智恵]]&lt;br /&gt;
: ケータ達のクラスメイトで、[[ヘッドフォン]]と長めのコートを着用している。幽霊や妖怪の存在に否定的な現実主義な少年。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 妖怪ウォッチ2より登場 ====&lt;br /&gt;
; ケイゾウ&lt;br /&gt;
:声-[[朴ロ美|朴璐美]]&lt;br /&gt;
: ケータ（男の子主人公）の祖父の60年前の姿。60年前のヒーロー漫画の主人公「ガッツ仮面」に憧れている。怪魔と戦う為に妖怪ウォッチ零式を開発した。&lt;br /&gt;
: 現代では故人となっている。&lt;br /&gt;
; フミアキ&lt;br /&gt;
:声-[[高野菜々]]&lt;br /&gt;
: フミちゃん（女の子主人公）の祖父の60年前の姿。妖怪ウォッチ零式など、諸々の設定はケイゾウに同じ。&lt;br /&gt;
; フユニャン&lt;br /&gt;
: 声 - [[梶裕貴]]&lt;br /&gt;
: イサマシ族。猫の妖怪で浮遊霊。ケイゾウ(フミアキ)のパートナー的存在。デカニャンは彼が巨大化した姿。&lt;br /&gt;
; マスターニャーダ&lt;br /&gt;
: 声 - （ゲーム）坂東尚樹、（アニメ劇場版及び真打）[[志村けん]]&lt;br /&gt;
: 60年前の桜町に登場する妖怪。&lt;br /&gt;
; キン＆ギン。ドウ&lt;br /&gt;
: 声 - [[山崎バニラ]]（キン）、[[かないみか]]（ギン）&lt;br /&gt;
: 老人の姿をした二人組の怪魔。マキモド石による時間を操る能力を持つ。真打ちでドウが登場。ウィスベェでジバニャンとウィスパーをタイムスリップさせるが最後に現代に間違って戻してしまう。運命の分岐点のモトネタはタクシーだと思われる。余談であるが真野絵理菜と金末弘美と当たるの仲間も出ていた。枝分かれは2014年現在ご成婚していない&lt;br /&gt;
; トキヲ・ウバウネ&lt;br /&gt;
: 声 - [[片岡愛之助 (6代目)|片岡愛之助]]&lt;br /&gt;
: 『2』及び2014年の映画における黒幕。口癖は「だっヨ～ン」。&lt;br /&gt;
:憑依されると暗くおどろおどろしい性格になる『怪魔』を生み出し憑依させ、人々から幸せを奪おうと目論んでいる。真打で過去明らかにされた。昔、無実の罪で牢屋に入れられて時間奪われたのが理由で恨むようになった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
; エミちゃん&lt;br /&gt;
: 声 - [[安野希世乃]]。長澤まさみ。（2015年の映画。）&lt;br /&gt;
: アカマル(ジバニャン)の飼い主。当初、ジバニャンが彼女の事を語った際はケータやウィスパーからは「本当に人間か？」と疑われるほどに非情な人物像で、ジバニャン本人も「ダサイ」と言われた際に自分を嫌っていたのではないのかと思い込んでいたが、実際はアカマルの事を大切に思っており、彼女が発した「ダサイ」というのは本人の口癖と、自責の念から発せられた言葉だった&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;アニメ版第25話および「2」より。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 家族構成は父と母、アカマル。アカマルには将来はファッションデザイナーになると語っていた。&lt;br /&gt;
: 実は死神によって定められた条約に選ばれ、その後死ぬ運命であったことが判明。本来は交差点で(憑りつかれた)トラックに轢かれて死ぬはずだったが、余談であるが天の茶助はこのシーンのパロディーである。桃黒と中森明菜のせいでPONしか取り上げられなかった&lt;br /&gt;
2015年の映画では大人なって登場した&lt;br /&gt;
余談であるが千秋は同局のソレダメでトイレの花子と良く共演している&lt;br /&gt;
アカマル(ジバニャン)に助けられて命を救われた。バンダイのジバニャンプラモデルの箱でジバニャンの後ろにこのトラックが書いてある&lt;br /&gt;
; おばあちゃん&lt;br /&gt;
: 『2』より登場。ケマモト村で暮らしている、主人公の父方の祖母であり、亡きケイゾウ（フミアキ）の妻。主人公の性別をどちらにしたかにより、住まいはそのままだが容姿が異なる。アニメ劇場版では「ユキっぺ」（声 -[[島崎遥香]]）と呼ばれた女の子で登場。名前はゲームではきまぐれゲートのイベントで判明し、男の子主人公のおばあちゃんは「ユキっぺ」、女の子主人公のおばあちゃんは「マリっぺ」と呼ばれている。&lt;br /&gt;
: 主人公にのろけ話を披露するなど、亡き夫をベタ褒めしながらも深く愛していることがうかがえる。妖怪が見えるビー玉を持っており（男の子主人公のおばあちゃんは眼鏡に装着している）、実は妖怪が見えている。マクドナルドのカレンダーでも2014年12月の所にケータの両親の隣にいる&lt;br /&gt;
; 担任の先生&lt;br /&gt;
: 声 - [[布施川一寛]]&lt;br /&gt;
: ケータやフミちゃん達が通っている学校の先生。本名は不明。&lt;br /&gt;
; 理科の先生&lt;br /&gt;
: ゲーム版のみ登場。真夏にも関わらず白いスーツを着用しており、束ねた長髪と眼鏡が特徴のミステリアスな人物。&lt;br /&gt;
: 下記のキュウビと似た言動と雰囲気を持つ。『2』では彼に関する噂話やクエストが追加され、よりキュウビとの疑惑が深まっている。&lt;br /&gt;
: ちなみにアニメ版のキュウビは少年姿となっている。&lt;br /&gt;
ぬーベーの玉藻が元ネタだと思われる。余談であるが2014年１0月から金曜日に対決している&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 妖怪 ===&lt;br /&gt;
☆はレジェンド妖怪。 &lt;br /&gt;
==== イサマシ族 ====&lt;br /&gt;
物理攻撃が得意な勇ましい心の妖怪たち。召喚ソングは「イサマシ!メザマシ!ラッシャイマシー!」。シンボルカラーは赤色。&lt;br /&gt;
; メラメライオン&lt;br /&gt;
: 声 - 笹本優子&lt;br /&gt;
: 憑りついた相手を熱血にする妖怪。基本名前以外は「メラメラ」としか喋れない。&lt;br /&gt;
; ブシニャン☆: 声 - 小桜エツコ&lt;br /&gt;
: ジバニャンの先祖で、剣の達人。妖怪大事典に寄るとにゃーKBのファンであるようだ&lt;br /&gt;
; ブリー隊長&lt;br /&gt;
: 声-[[motsu]]&lt;br /&gt;
: 妖怪たちに大人気のエクササイズ「[[ビリーズブートキャンプ|ブリーズブートキャンプ]]」で有名な妖怪。「2」及びアニメ版のエンディング「ダン•ダン•ドゥビ•ズバー」ではメインを務めている。&lt;br /&gt;
: アニメではケータに妖怪メダルを渡すシーンがあるが、「きょうの妖怪大辞典」では紹介されなかった。&lt;br /&gt;
2014年12月19日のおはすた645でこのシーン放送された。さらに645最後の提供バックになっていた。スーパーライブのラストでどぶろっく攻撃した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ゴーケツ族 ====&lt;br /&gt;
防御力の高いタフで豪傑な妖怪たち。召喚ソングは「ゴーケツ!ゴーケツ!カンゼンムケツのダイシュウケツ!」。シンボルカラーはオレンジ色。&lt;br /&gt;
; グレるりん&lt;br /&gt;
: 声 - [[坂東尚樹]]&lt;br /&gt;
: 憑りついた相手を不良にさせる妖怪。&lt;br /&gt;
; ロボニャン&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹、笹本優子&lt;br /&gt;
: ロボットみたいな外見をしたジバニャン。アニメ版では未来のジバニャン本人である。体内がチョコレート工場であり、チョコボーを作れる。&lt;br /&gt;
; モレゾウ&lt;br /&gt;
: 憑りつかれると尿意をもよおしてしまう妖怪。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== フシギ族 ====&lt;br /&gt;
妖術が得意な不思議な妖怪たち。召喚ソングは「フシギ!フシギ!ブギウギ!オレたちゃ、オオハシャギー!」。シンボルカラーは黄色。&lt;br /&gt;
; バクロ婆&lt;br /&gt;
: 声 - 佐藤智恵&lt;br /&gt;
: 相手に憑りつき、本音を暴露させる小さな老婆の妖怪。名前以外は「ばばーん」としか話さない。2014年12月17日のおはすたに寄ると奪うねの声優が生まれ変わったらなりたいとのこと&lt;br /&gt;
; うんがい鏡&lt;br /&gt;
: 声 - 宮澤正&lt;br /&gt;
: ワープする能力を持つ[[鏡]]の妖怪。&lt;br /&gt;
; わすれん帽&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹&lt;br /&gt;
: 相手の頭に憑りつくことでその人物の記憶を忘れさせてしまう。&lt;br /&gt;
; まぼ老師&lt;br /&gt;
: 声 - [[奈良徹]]&lt;br /&gt;
: 相手に幻を見せる老人の妖怪。実はとても親切な妖怪(アニメではいたずら好き)。&lt;br /&gt;
; キュウビ&lt;br /&gt;
: 声 - 永田亮子&lt;br /&gt;
: 妖怪の中でも最上位とされる狐の妖怪。2014年12月11日のファミ通で真打ちでアニメ同様に人間に化ける事判明した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== プリチー族 ====&lt;br /&gt;
素早さが高い見た目はかわいい妖怪たち。召喚ソングは「プリチー!オレッチ、トモダチ!ふくはウチー!」。シンボルカラーは桃色。&lt;br /&gt;
; コマさん&lt;br /&gt;
: 声 - 遠藤綾&lt;br /&gt;
: [[狛犬]]の妖怪。一人称は「おら」で、「～ズラ」（[[静岡弁]]、[[甲州弁]]などの語尾）、「もんげー」（[[岡山弁]]で「ものすごい」という意味）が口癖。2015年1月7日のバイキングで人気2位なった&lt;br /&gt;
: アニメではコマさんが主役になるコーナーが度々登場する。2015年10月からやっているベストセレクションで司会になっている。ポケモン放送局のカスミとタケシとと違い実写である。レシラムと対決している&lt;br /&gt;
; コマじろう&lt;br /&gt;
: 声 - 遠藤綾&lt;br /&gt;
: コマさんの双子の弟。兄を追いかけてさくらニュータウンへ来た。&lt;br /&gt;
; ノガッパ&lt;br /&gt;
: 声 - [[矢部雅史]]&lt;br /&gt;
: イマドキ妖怪の河童。好きな食べ物はお寿司。&lt;br /&gt;
; 一つ目小僧&lt;br /&gt;
: 声 - 日野未歩&lt;br /&gt;
: 古典妖怪。その名の通り、目が一つしかない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ポカポカ族 ====&lt;br /&gt;
回復系に長けた癒し系妖怪たち。召喚ソングは「ポッカポカ!ナンカヨウカ!いっちょやーるカー!」。シンボルカラーは緑色。&lt;br /&gt;
;妖怪ダンサーズ &lt;br /&gt;
:;ワカメくん&lt;br /&gt;
::声 - 矢部雅史&lt;br /&gt;
::ワカメの妖怪。&lt;br /&gt;
:;コンブさん&lt;br /&gt;
::声 - 奈良徹  &lt;br /&gt;
::コンブの妖怪。&lt;br /&gt;
:;メカブちゃん&lt;br /&gt;
::声 - 永田亮子&lt;br /&gt;
::メカブの妖怪。&lt;br /&gt;
; ひも爺（-じい）&lt;br /&gt;
: 声 - [[宮澤正]]&lt;br /&gt;
: 人のお腹を空かしてしまう妖怪。元ネタはぬーベーの餓鬼だと思われる。ドラマに登場しなかった&lt;br /&gt;
; ホノボーノ&lt;br /&gt;
: 声 - 矢部雅史&lt;br /&gt;
: 場の雰囲気をなごませる妖怪。ドンヨリーヌの夫。&lt;br /&gt;
; から傘お化け&lt;br /&gt;
: 声 - 佐藤健輔&lt;br /&gt;
: 古典妖怪。長い間使われていた唐傘が妖怪になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ブキミー族 ====&lt;br /&gt;
ステータス異常を与える不気味な妖怪たち。召喚ソングは「ブキミー!ギブミー!ヘルプミー!ブキミー!ブキミー!ヘルプミー!」。シンボルカラーは紫色。&lt;br /&gt;
; トホホギス&lt;br /&gt;
: 声 - 遠藤綾&lt;br /&gt;
: 最初に良い事で盛り上げておいて最後にドンデン返しを起こす妖怪。&lt;br /&gt;
; じんめん犬（-けん）&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹&lt;br /&gt;
: 人面犬の妖怪。リストラされた事で自暴自棄になって酒を飲んで酷く酔っぱらったサラリーマンが事故に遭い、その際犬と融合して現在のような姿になった。&lt;br /&gt;
; ドンヨリーヌ&lt;br /&gt;
: 声 - [[永田亮子]]&lt;br /&gt;
: 場の雰囲気を悪くさせてしまう妖怪。ホノボーノの妻。&lt;br /&gt;
; イケメン犬☆&lt;br /&gt;
: 声 - 矢部雅史&lt;br /&gt;
:どんな女性でも虜にできる能力を持つ妖怪。&lt;br /&gt;
; 認MEN（みと-）&lt;br /&gt;
: 声 - [[烏丸祐一]]（A）、[[布施川一寛]]（B）、[[古島清孝]]（C）&lt;br /&gt;
: あらゆる答えを否定して、人を迷わせる3人組の妖怪。 1人が妖怪ウォッチに入り込んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ウスラカゲ族 ====&lt;br /&gt;
ステータスダウンを与える邪悪な妖怪たち。召喚ソングは「ウースラカーゲ!おれたちのオーカーゲー!」。シンボルカラーは青色。&lt;br /&gt;
; ネガティブーン&lt;br /&gt;
: 声 - 矢部雅史&lt;br /&gt;
: 憑りついた相手を後ろ向きにさせる妖怪。&lt;br /&gt;
; ジミー&lt;br /&gt;
: 声 - 日野未歩&lt;br /&gt;
: 憑りつかれた者を地味にして目立たなくする妖怪。2014年12月26日のおはすた645の提供バックがこれになっていた&lt;br /&gt;
; ヒキコウモリ&lt;br /&gt;
: 声 - 永田亮子&lt;br /&gt;
: 相手を引きこもりにさせる妖怪。3 ではケータより先にアメリカに来た。ケータに大辞典くれる&lt;br /&gt;
; ネクラマテング&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹&lt;br /&gt;
: 取りついた人を暗い性格にしてしまう妖怪。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ニョロロン族 ====&lt;br /&gt;
とりつかれにくいニョロローンとした妖怪。召喚ソングは「ニョロローン!デロローン!ソロソロ、イイダローン!?」。シンボルカラーは水色。&lt;br /&gt;
; ツチノコ&lt;br /&gt;
: 幸運を呼ぶツチノコ。素早いが隠れるのが下手で、人間に度々目撃されている。&lt;br /&gt;
; ナガバナ&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹&lt;br /&gt;
: 取りついた人に長話をさせてイライラさせる妖怪。&lt;br /&gt;
; スティーブ・ジョーズ&lt;br /&gt;
: 声 - 佐藤健輔&lt;br /&gt;
: ヨップル社の社長でウィスパーの持つ「妖怪パッド」や、「妖怪ウォッチ」・「妖怪ウォッチ零式」を発明した鮫のような妖怪。妖怪パッド買うとメダルついて来た&lt;br /&gt;
; ろくろ首&lt;br /&gt;
: 声 - 笹本優子&lt;br /&gt;
: 古典妖怪。首を自由自在に伸ばす能力を持つ。一人称が「あたい」や口調が姐さん肌。&lt;br /&gt;
; オロチ&lt;br /&gt;
:声 - 笹本優子&lt;br /&gt;
:自分のオーラで作り出した竜のマフラーを使う、妖魔界のエリート妖怪。その実力はすべてにおいてトップクラス。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ボス妖怪 ====&lt;br /&gt;
ストーリーの節目やダンジョン最深部に登場する妖怪。通常の妖怪とは違って複数の部位を持っており、特定の部位を狙って破壊する事でダメージを与えたり、特定の攻撃を弱体化もしくは防ぐ事ができる。基本的には仲間に出来ないが、『妖怪ウォッチ2元祖/本家』では一部ボス妖怪を仲間にする事ができる。仲間になると大型のボス妖怪は構造状、味方妖怪同様のデフォルメされた小柄な妖怪となる。&lt;br /&gt;
; ミツマタノヅチ&lt;br /&gt;
: 大昔に封印されていた3本の首を持つ大蛇のような妖怪。口癖は「～ギョロ」、「ビロロ～ン」。 最初のボスとして登場した。&lt;br /&gt;
; のぼせトンマン&lt;br /&gt;
: 声 - [[村上裕哉]]  &lt;br /&gt;
: 風呂好きな豚の妖怪。憑りついた人を風呂に入っている最中にのぼせさせる。&lt;br /&gt;
: 実はのぼせる位入るほど風呂の好きな日本人を揶揄(チョッパリ)している妖怪でもある。&lt;br /&gt;
; つられたろう丸&lt;br /&gt;
: どんこ池の主。&lt;br /&gt;
; おぼろ入道&lt;br /&gt;
: 巨大な巨人の妖怪。その大きさは画面に入りきらないほどで、上半身しか確認できない。&lt;br /&gt;
; 亡霊武者&lt;br /&gt;
: ひょうたん池博物館の資料保管庫に保管されていた大鎧。中に入ったネズミ妖怪が操っていた。&lt;br /&gt;
; 鬼くももん&lt;br /&gt;
: 巨大なクモの妖怪。&lt;br /&gt;
; やぶれかぶれ院長&lt;br /&gt;
: 声-[[矢部雅史]]&lt;br /&gt;
: 元々院長を務めていた人間が、妖怪になった姿。自分が院長だった病院で、危険な実験を繰り返していた。&lt;br /&gt;
; イカカモネ議長&lt;br /&gt;
: 声-[[坂東尚樹]]&lt;br /&gt;
: 本編の黒幕にしてラスボスのイカの妖怪。本名は「イカカモネ・ソウカモネ」。閻魔大王の死後、妖魔界の支配者として勢力を拡大させて妖魔界と人間界を支配しようとしていた。&lt;br /&gt;
:; イカカモネ議長（第二形態）&lt;br /&gt;
:: イカカモネが桜町からあふれ出した妖気を吸収して復活した姿。&lt;br /&gt;
; どんどろ&lt;br /&gt;
: 本編の隠しボス。戦争で散っていった妖怪達の魂が集って生まれた巨大な妖怪。妖魔界最大の災厄と呼ばれている。2015年2月19日のファミ通にスカウト方法乗っていた。クリア後にクエスト受けお供えし倒す必要ある&lt;br /&gt;
; ガシャどくろ&lt;br /&gt;
: 『2』に登場する。巨大な骸骨の姿をしており、ガチャ（[[カプセルトイ]]）をする事を楽しんでいる。アニメにも登場した。ケータがエポックマンのフィギュア取ろうとしたら取れなかったのでウォッチで調べたら登場した。異次元にワープした。はずれ引く旅にジバニャンとウィスパーにダメージ与えた。はずれ少なくなってから増援が登場しケータが叫んだところで終了した。FF1の時の迷宮と遊戯王の闇マリクのパロディーだった&lt;br /&gt;
; 大後悔船長&lt;br /&gt;
: 『2』に登場する。かつては、大海賊と呼ばれるほど有名な船長だった。アニメにも登場した。ケータに取りついた&lt;br /&gt;
; 台風の目&lt;br /&gt;
: 『2』に登場する。巨大な台風を生み出す能力を持った妖怪。&lt;br /&gt;
; あやとりさま&lt;br /&gt;
: 『2』における隠しボス。[[千手観音]]の様な姿をしており、全ての人間の人生を管理する者だと言われている。2015年2月19日のファミ通乗っていた&lt;br /&gt;
; 赤鬼&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹&lt;br /&gt;
: 子供たちの悪夢が具現化したと言われる正体不明の謎の存在。「アカン！」が口癖。鬼時間に配下の見回り鬼と共に出現し、主人公に襲い掛かる。アニメでもケータやジバニャンに襲いかかった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====怪魔族====&lt;br /&gt;
「2」から登場。トキヲ・ウバウネが生み出した存在で、通常の妖怪よりも強力な力を持っている。人間や妖怪にも憑りつく事ができ、憑りつかれると目元に仮面の様な文様が出る。妖怪ウォッチ零式でしか見つける事ができない（ただし、妖怪からは認識できる）。変装能力も高く、本家と元祖の妖怪軍に忍び込んで両者の争いを助長していた（総大将の大ガマや土蜘蛛でも見分ける事ができず、両陣営に相当数の怪魔が忍び込んでいた）。作中では妖怪大辞典にも登録されるが友達にならないので妖怪メダルは登録されず、詳細も載らない。真打ちではスカウト出来る&lt;br /&gt;
; 厄怪（やっかい）&lt;br /&gt;
: ネズミのような姿をした小柄な怪魔。&lt;br /&gt;
; 不怪（ふかい）&lt;br /&gt;
: 怪魔四天王。女性の姿をした怪魔。蛇の怪魔であるらしい。必殺技はクロノトリガーのエイラのパロディー&lt;br /&gt;
; 難怪 （なんかい）&lt;br /&gt;
: 怪魔四天王。老人の姿をした怪魔。&lt;br /&gt;
; 豪怪（ごうかい）&lt;br /&gt;
: 怪魔四天王。頭に五本の角を生やした怪魔。&lt;br /&gt;
; 破怪（はかい）&lt;br /&gt;
: 怪魔四天王。牛の様な二本の角を持つ怪魔。必殺技はドラクエの正拳突きのパロディー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 用語 ==&lt;br /&gt;
; 妖怪ウォッチ&lt;br /&gt;
: ウィスパーが主人公に渡した時計型アイテム。レーダーで付近に潜む妖怪の位置とランク（妖怪スポットなどの一部の妖怪はランクが&amp;quot;?&amp;quot;と表示される）を測定し、フタの部分の妖怪レンズを通して見て、普段見えない妖怪を探し出し分析することにより妖怪を発見できる。また妖怪メダルを差し込むことにより友達になった妖怪を召喚する事ができる。ただし、妖怪側が拒否することもある。&lt;br /&gt;
: この妖怪ウォッチでは「Zメダル」や「古典メダル」が使えない。&lt;br /&gt;
: アニメではウィスパーやジバニャンがメダルをセットしても反応しなかったが、漫画版ではウィスパーがセットしても召喚される。&lt;br /&gt;
; 妖怪ウォッチ零式&lt;br /&gt;
: 『2』から登場。主人公の祖父が開発した世界で初めての妖怪ウォッチ。腕時計で固定されており、女の子主人公（フミちゃん）でプレイしても腕時計仕様となる。&lt;br /&gt;
:「Zメダル」や「古典メダル」が使えるが、普通のメダルは使えない。妖怪以上の隠蔽力を持つ怪魔を見つける事ができる。（怪魔自体は60年後の世界には存在しない為、上記の妖怪ウォッチからこの機能は取り外されている）。&lt;br /&gt;
: アニメ版ではジョーズによってレプリカが量産されている。これも時計型アイテムであるが、色と形は妖怪ウォッチとは多少異なる。こちらも零式に対応していないメダルでの召喚は不可能。&lt;br /&gt;
3 のケータ編ではアメリカは非対応&lt;br /&gt;
; 妖怪メダル&lt;br /&gt;
: 友達になった妖怪から渡される召喚メダル。中央に妖怪のイラストと名前、その下にそれぞれの種族のシンボルマークがあしらわれており、妖怪によってデザインが異なる。&lt;br /&gt;
: アニメでは更新したメダルを所有しない限り、妖怪ウォッチ零式での召喚は不可能。&lt;br /&gt;
: ゲームでは『妖怪ウォッチ2』から「Zメダル」や「古典メダル」が登場する。&lt;br /&gt;
; 妖怪大辞典&lt;br /&gt;
: 妖怪メダルを収納するファイルで妖怪の詳しい情報が載せられる。一部のページには特別な妖怪が封印されており、ページごとに定められた妖怪のメダルを入手するという条件を満たすことにより、解放され友達になれる仕組みになっている。&lt;br /&gt;
; 妖怪パッド&lt;br /&gt;
: ウィスパーが持っている、[[タブレット (コンピュータ)|タブレット]]型のアイテム。『2』では、ゲーム中の様々な機能を、アプリケーションの形で管理することができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 制作デスク - 河北学&lt;br /&gt;
* 制作担当 - 井上たかし&lt;br /&gt;
* アニメーション制作 - [[オー・エル・エム|OLM TEAM INOUE]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テレビアニメ ==&lt;br /&gt;
[[TXN|テレビ東京系6局ネット]]、[[BSジャパン]]にて2014年1月より放送。ナレーションは[[京田尚子]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原作よりも、よりコメディ部分を全面的に出した[[ギャグアニメ]]となっている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tv-tokyo.co.jp/program/detail/22919_201401081900.html 妖怪ウォッチ　★話題騒然!!2014年注目のギャグアニメ、いよいよスタート!! 週間番組表 番組情報 テレビ東京] 2014年1月29日&amp;lt;/ref&amp;gt;。１話と25話と47話と113話は、原作に沿った展開となっている。またアニメ内では妖怪は最初見ることすら出来ず、妖怪ウォッチの光を一度当てるまで見られない設定があるが、話の都合上この設定が無視されている事がある。本編は基本2本立てだが、それとは別に、コマさんなど妖怪を主人公としたショートストーリーが[[アバンタイトル]]などに挿入される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『イナズマイレブン』&amp;amp;『ダンボール戦機』シリーズ時代に行われた双方キャラによる受け渡しが廃止された代わりに「'''ジバニャンを探せ!'''」が『[[イナズマイレブンGO|イナズマイレブンGO ギャラクシー]]』前のミニコーナーとして告知、『GO』本編のどこかにジバニャンが隠れているというものである（前番組の『[[アニ×アニ!]]』で実施した「でんじゃらすじーさんを探せ」にあたる）。なお、BSジャパンでは地上波の編成に準拠せず、『GO』→『妖怪』のままで放送されているため、エンディング後の妖怪探し（4分割の中に隠れている妖怪を探すミニコーナー）も含めて、その告知がカットされている（隠れているジバニャンはそのまま放送）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゴールデンタイムから夕方に移動した2014年4月期も平均世帯視聴率は5.4%と人気を維持している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tv-tokyo.co.jp/kaisha/message/2014/06.html 髙橋社長6月定例会見]&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、2014年6月30日 - 9月28日での[[タイムシフト]]視聴率（録画再生視聴率）は6.3%で、ランキング5位（[[ビデオリサーチ]]調べ、[[関東]]地区）&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web |author=坂本太郎 |date=2014-10-17 |url=http://npn.co.jp/article/detail/29571691/ |title=録画再生視聴率でもキムタク「HERO」、上戸彩「昼顔〜」が好視聴率！ |publisher=[[リアルライブ]] |accessdate=2014-10-22}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2014年]][[5月28日]]から、DVDレンタルが開始された。発売元は[[小学館]]と[[メディアファクトリー|株式会社KADOKAWA メディアファクトリー]]、販売元は株式会社KADOKAWA メディアファクトリーである。この体制は『[[ダンボール戦機#アニメ|ダンボール戦機]]』シリーズから継続。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年6月まで、ジバニャンのアップと共に「妖怪ウォッチを見るときは部屋を明るくして近づきすぎないようにするニャン」と画面中央に表示するシーンが放送開始時にあったが、それ以降はアバンタイトルで「妖怪ウォッチ（ロゴ）を見るときは、部屋を明るくしてテレビから離れて見よう!」というテロップが画面下に表示されるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年10月10日に放送された第39話については、地上波放送後に[[アニメシアターX|AT-X]]及び[[バンダイチャンネル]]を始めとするネット配信での放送が休止された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.asahi.com/articles/ASGBR5KGYGBRUTIL02K.html 妖怪ウォッチ、ＴＶ放送後にネット配信など休止],朝日新聞,2014年10月23日&amp;lt;/ref&amp;gt;。この回ではパロディネタが多数使われており、インターネット上ではこれが休止の原因ではないかと言われていたが、テレビ東京社長の[[高橋雄一 (ジャーナリスト)|高橋雄一]]は同月30日に開かれた定例会見でこの噂を否定しながらも「われわれの都合によるもので、大きなトラブルではない。今流すのは控えた方がいいという判断だ。理由については何とも申し上げにくい」と説明、放送再開時期は未定としている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sankei.com/entertainments/news/141030/ent1410300004-n1.html 「妖怪ウォッチ」放送休止　「大きなトラブルではない」とテレ東社長],産経新聞,2014年10月30日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
2014年11月7日からマクドナルドでもらえたカレンダーに１話と25話が収録されたDVD同梱された&lt;br /&gt;
映画挨拶で日野社長の口から海外で放送される事発表された。ジバニャンとウィスパー以外の人物と妖怪の名前変更される&lt;br /&gt;
2015年1月3日にコマさん特集放送された。アイキャッチは新規カットだった。最後に映画の冒頭とアフレコ放送された。ジバニャンがナレーション担当したエンドロールでもコマが上になっていた&lt;br /&gt;
2016年5月27日は放送予定だったがオバマが来日したため休止になった。(いいぞテレ東！)翌日のBS再放送もマンモスと哲也のストーリーに差し替えられた&lt;br /&gt;
=== スタッフ ===&lt;br /&gt;
* クリエイティブプロデューサー・企画・シナリオ原案&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;第1話 - 第14話は『企画・総監修・シナリオ原案』。&amp;lt;/ref&amp;gt; - [[日野晃博]]&lt;br /&gt;
* 原作 - [[レベルファイブ]]&lt;br /&gt;
* 掲載 - [[月刊コロコロコミック]]&lt;br /&gt;
* 妖怪&amp;amp;キャラクターデザイン原案 - [[長野拓造]](金壮正(キム・シジョン))、田中美穂&lt;br /&gt;
* 企画設定協力 - 本村健&lt;br /&gt;
* シリーズ構成 - [[加藤陽一 (脚本家)|加藤陽一]]&lt;br /&gt;
* キャラクターデザイン - [[須田正己]]、[[山田俊也]]（第22話 - ）&lt;br /&gt;
* 総作画監督 - 山田俊也、武内啓(嶺武啓(リョン・ムケ))（第22話 -　）&lt;br /&gt;
* 美術監督 - 釘貫彩、小濱俊裕（[[美峰]]）&lt;br /&gt;
* 色彩設計 - 角野江美&lt;br /&gt;
* 撮影監督 - 山道奈保美&lt;br /&gt;
* 編集 - 小野寺絵美&lt;br /&gt;
* 音楽 - 西郷憲一郎&lt;br /&gt;
* 音響監督 - [[三間雅文]]&lt;br /&gt;
* 音楽協力 - [[テレビ東京ミュージック]]&lt;br /&gt;
* アニメーションプロデューサー&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;第1話 - 第11話は『制作担当』。&amp;lt;/ref&amp;gt; - 井上たかし&lt;br /&gt;
* アニメーション制作 - [[オー・エル・エム|OLM TEAM INOUE]]&lt;br /&gt;
* スーパーバイザー - [[奥野敏聡]]、[[久保雅一]]、佐上靖之、[[川崎由紀夫]]&lt;br /&gt;
* アドバイザー - 村上孝雄、和田誠&lt;br /&gt;
* プロデューサー - 紅谷佳和（[[テレビ東京]]）、梶原清文(梶清文(ビ・セムン))&lt;br /&gt;
* プログラムマネージャー - 山川典夫（テレビ東京）&lt;br /&gt;
* 監督 - [[後信治|ウシロシンジ]]&lt;br /&gt;
* 製作 - テレビ東京、[[電通]]、OLM&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主題歌 ===&lt;br /&gt;
==== オープニングテーマ ====&lt;br /&gt;
; 「[[ゲラゲラポーのうた]]」（1番・#1 - #36）&lt;br /&gt;
: 作詞 - 朴英尚(パク・エション) / 作曲・編曲 - [[菊谷知樹]](本名: 頂素正(チョウ・ソジョン)) / 日本語訳詩 [[Motsu]] / 歌 - [[キング・クリームソーダ]]&lt;br /&gt;
: 第12話・第25話・第36話はジバニャン、ウィスパー、ケータ達もサビ部分を歌唱している。&lt;br /&gt;
; 「[[祭り囃子でゲラゲラポー/初恋峠でゲラゲラポー|祭り囃子でゲラゲラポー]]」（#37 - ・奇数話）&lt;br /&gt;
: 作詞 - Motsu / 作曲・編曲 - 菊谷知樹 / 歌 - キング・クリームソーダ&lt;br /&gt;
; 「[[祭り囃子でゲラゲラポー/初恋峠でゲラゲラポー|初恋峠でゲラゲラポー]]」（#38 - ・偶数話）&lt;br /&gt;
: 作詞 - Motsu / 作曲・編曲 - 菊谷知樹 / 歌 - キング・クリームソーダ&lt;br /&gt;
主題歌が交互になったのはアンパンマンの影響だと思われる。そちらではエンディングがランダムになっている&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、以下二つは全てゲラゲラポーのアレンジ曲であり、オリジナル曲ではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== エンディングテーマ ====&lt;br /&gt;
; 「[[Break Out/ようかい体操第一|ようかい体操第一]]」（1番・#1 - #24及び2015年1月3日の特番）&lt;br /&gt;
: 作詞 - [[ラッキィ池田]] &amp;amp; [[高木貴司]] / 作曲 - 菊谷知樹 / 編曲 - [[日比野裕史]] / 歌 - [[Dream5]]&lt;br /&gt;
: 中国新聞の子育て相談コーナーに、子供が注意を受けると「妖怪のせい」と言い返すという母親の悩みが寄せられ、この曲の「妖怪のせい」という歌詞のためだとされている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://r25.yahoo.co.jp/fushigi/jikenbo_detail/?id=20140929-00038154-r25 子供達「何でも妖怪のせい」に賛否]webR25 2014年10月15日&amp;lt;/ref&amp;gt;。ぬりえに歌詞乗っている&lt;br /&gt;
; 「[[ダン・ダン ドゥビ・ズバー!]]」（#25 - ）&lt;br /&gt;
: 作詞 - Motsu &amp;amp; 高木貴司 / 作曲・編曲 - 菊谷知樹 / 歌 - Dream5+ブリー隊長（声 - Motsu）&lt;br /&gt;
アイドルはニャーニャー件。ニャーKBツチノコパンダ。(2015年1月9日から)&lt;br /&gt;
2014年12月16日の秋葉原イベントで明らかになった。Yahoo!乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 各話リスト ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
!話数!!サブタイトル!!放送日!!脚本!!絵コンテ!!演出!!作画監督&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1||妖怪がいる!&amp;lt;hr /&amp;gt;恐怖の交差点||'''2014年'''&amp;lt;br /&amp;gt;1月8日||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[加藤陽一 (脚本家)|加藤陽一]]||[[後信治|ウシロシンジ]]||駒屋健一郎||[[スタジオMAT|松坂定俊]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2||超有名なアイツ&amp;lt;hr /&amp;gt;なんでそれ言っちゃうの!?&amp;lt;hr /&amp;gt;フミちゃんの憂鬱||1月15日||駒屋健一郎||矢野孝典||齋藤香、山崎愛&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3||レアなアイツ&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 じんめん犬&amp;lt;hr /&amp;gt;てめーもグレるりん!&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬 Part2||1月22日||[[鎌仲史陽]]||平向智子||寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4||妖怪大辞典&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ひも爺&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 わすれん帽&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬 Part3||1月29日||[[高橋ナツコ]]||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|北條史也||齋藤香、松坂定俊&amp;lt;br /&amp;gt;早乙女啓&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5||じんめん犬 Part4&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 まぼ老師&amp;lt;hr /&amp;gt;おはらいしよう!||2月5日||加藤陽一||吉田りさこ||内山まな||アベ正己&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6||じんめん犬 Part5&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 メラメライオン&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ネガティブーン&amp;lt;hr /&amp;gt;禁断のお泊まり会||2月19日||高橋ナツコ||ウシロシンジ&amp;lt;br /&amp;gt;駒屋健一郎||永居慎平||金子匡邦&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7||じんめん犬 Part6&amp;lt;hr /&amp;gt;コマさんがきた!&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 認MEN||2月26日||加藤陽一||鎌仲史陽||[[高橋滋春]]||松坂定俊&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8||じんめん犬 Part7&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 モレゾウ&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ヒキコウモリ||3月5日||[[山田由香]]||[[須藤典彦]]||[[浜名孝行]]||寺澤伸介、齋藤香&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|9||コマさん 〜再会編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 セミまる&amp;lt;hr /&amp;gt;ロボニャン始動!||3月12日||加藤陽一||ウシロシンジ&amp;lt;br /&amp;gt;[[吉田徹]]||矢野孝典||寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|10||コマさん 〜はじめての待ち合わせ編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 トホホギス&amp;lt;hr /&amp;gt;レジェンド妖怪! ブシニャン見参!||3月19日||高橋ナツコ||吉田りさこ||駒屋健一郎||北原章雄、森田実&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|11||コマさん 〜はじめての改札編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ムダヅカイ&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ムリカベ&amp;lt;hr /&amp;gt;予告! アイツが帰ってくる!||3月26日||山田由香||園田雅裕||吉本毅||山崎愛、松坂定俊&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12||コマさん 〜はじめてのケータイ編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 おならず者&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 1||4月4日||加藤陽一||[[木村真一郎]]||浜名孝行||松浦仁美、寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|13||コマさん 〜はじめてのファストフード編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 口だけおんな&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ダンサーズ&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 2||4月11日||高橋ナツコ||[[宮崎なぎさ]]||川西泰二||アベ正己、山内玲奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|14||コマさん 〜はじめてのタワー編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪しゃれこ婦人と妖怪ジミー&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 3||4月18日||山田由香||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|北條史也||齋藤香、松坂定俊&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|15||コマさん 〜はじめての夜遊び編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 のぼせトンマン&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ナガバナ&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 4||4月25日||大知慶一郎||[[もりやまゆうじ]]||岩田義彦||吉田巧介、山田真也&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|16||ゴールデンウィークは妖怪がいっぱい!&amp;lt;hr /&amp;gt;コマさん 〜オラのカッコいい兄ちゃん編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 5||5月2日||加藤陽一||須藤典彦||柳瀬雄之||日高真由美、藤田正幸&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|17||田舎者はバラ色に Episode1&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 すねスネーク&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 はらおドリ&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 6||5月9日||高橋ナツコ||木村真一郎||泉保良輔||阿部千秋&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|18||キュウビのキュンキュン大作戦 〜出会い編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;鬼時間&amp;lt;hr /&amp;gt;田舎者はバラ色に Episode2||5月16日||山田由香||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|高橋滋春||寺澤伸介、齋藤香&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|19||田舎者はバラ色に Episode3&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 バク&amp;lt;hr /&amp;gt;キュウビのキュンキュン大作戦 〜遊園地編〜||5月23日||大知慶一郎||須藤典彦||駒屋健一郎||森田実&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|20||レジェンド妖怪! イケメン犬!&amp;lt;hr /&amp;gt;田舎者はバラ色に Episode4||5月30日||加藤陽一||[[矢野博之]]||吉本毅||松坂定俊&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|21||妖怪 つづかな僧&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 フゥミン&amp;lt;hr /&amp;gt;恋とポエムとコーヒーと 1杯目||6月6日||山田由香||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|浜名孝行||松浦仁美、寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|22||恋とポエムとコーヒーと 2杯目&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 かぜカモ&amp;lt;hr /&amp;gt;肩がこるってどんな感じ?||6月13日||高橋ナツコ||鎌仲史陽&amp;lt;br /&amp;gt;宮崎なぎさ||川西泰二||アベ正己、山内玲奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|23||恋とポエムとコーヒーと 3杯目&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 つまみぐいのすけ&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 からくりベンケイ||6月20日||大知慶一郎||吉田徹&amp;lt;br /&amp;gt;北條史也||岩田義彦||大沢美奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|24||恋とポエムとコーヒーと 4杯目&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ネクラマテング&amp;lt;hr /&amp;gt;ホンモノ登場!||6月27日||加藤陽一||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|柳瀬雄之||日高真由美、藤田正幸&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|25||ジバニャンの秘密||7月4日||[[日野晃博]]||ウシロシンジ&amp;lt;br /&amp;gt;駒屋健一郎||矢野孝典||寺澤伸介、齋藤香&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|26||妖怪 さとりちゃん&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ヨコドリ&amp;lt;hr /&amp;gt;恋とポエムとコーヒーと 5杯目||7月11日||山田由香||矢野博之||泉保良輔||阿部千秋&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|27||新型妖怪ウォッチを手に入れろ&amp;lt;hr /&amp;gt;正しい箱の開け方||7月18日||加藤陽一||吉田りさこ||吉本毅||山崎愛&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|28||出たぞ古典妖怪!&amp;lt;hr /&amp;gt;おはらいリターンズ&amp;lt;hr /&amp;gt;古典妖怪ってすごいの?||7月25日||大知慶一郎||木村真一郎||駒屋健一郎||森田実&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|29||太陽にほえるズラ! 第1話「人質」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 あせっか鬼&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 さかさっ傘||8月1日||山田由香||吉本毅&amp;lt;br /&amp;gt;吉田徹||吉本毅||松坂定俊、齋藤香&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|30||太陽にほえるズラ! 第2話「誘拐」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ぶようじん坊&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 一旦ゴメン||8月8日||加藤陽一||[[深沢幸司]]||川西泰二||アベ正己、山内玲奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|31||妖怪西遊記||8月15日||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|高橋ナツコ||高橋滋春||寺澤伸介||松浦仁美、寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|32||太陽にほえるズラ! 第3話「取り調べ室」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 万尾獅子&amp;lt;hr /&amp;gt;イケてる妖怪対決!||8月22日||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|岩田義彦||大沢美奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|33||太陽にほえるズラ! 第4話「張り込み」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 じがじぃさん&amp;lt;hr /&amp;gt;ホンモノはどっちだ!?||8月29日||大知慶一郎||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|柳瀬雄之||日高真由美、藤田正幸&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|34||太陽にほえるズラ! 第5話「尾行」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ひとまか仙人&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ぜっこう蝶||9月5日||山田由香||木村真一郎||泉保良輔||阿部千秋&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|35||太陽にほえるズラ! 第6話「SP」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪タイタニック&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ねちがえる||9月12日||大知慶一郎||矢野博之||吉本毅||山崎愛&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|36||太陽にほえるズラ! 第7話「爆弾処理」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ブリー隊長&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 笑ウツボ||9月19日||高橋ナツコ||吉田徹&amp;lt;br /&amp;gt;宮崎なぎさ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|駒屋健一郎&amp;lt;br /&amp;gt;松山容子||武内啓、松坂定俊&amp;lt;br /&amp;gt;寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|37||運動会は妖怪がいっぱい!&amp;lt;hr /&amp;gt;太陽にほえるズラ! 最終話「殉職」||9月26日||山田由香||榎本明広||森田実&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|38||ぼくらの300円戦争&amp;lt;hr /&amp;gt;カンペキ執事妖怪 セバスチャン&amp;lt;hr /&amp;gt;給食のグルメ 第1話「カレーライス」||10月3日||加藤陽一||吉本毅&amp;lt;br /&amp;gt;鎌仲史陽||吉本毅||寺澤伸介、齋藤香&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|39||給食のグルメ 第2話「プリン」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 U.S.O.&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ネタバレリーナ||10月10日||大知慶一郎||吉田りさこ&amp;lt;br /&amp;gt;吉本毅||[[しぎのあきら]]||アベ正己、山内玲奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|40||妖怪・ベストテン&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 りもこんかくし&amp;lt;hr /&amp;gt;給食のグルメ 第3話「揚げパン」||10月17日||山田由香||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|岩田義彦||熊谷勝弘、水村良男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|41||給食のグルメ 第4話「唐揚げ」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 キュン太郎&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 かりパックン||10月24日||大知慶一郎||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|柳瀬雄之||日高真由美、藤田正幸&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|42||ガブニャンハザード||10月31日||高橋ナツコ||及川啓||矢野孝典||松坂定俊&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
113。妖怪三國志。2016年3月25日。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 放送局 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--非ネット局、放送対象地域外の県は、書かない事。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
字幕放送はテレビ東京系列とキッズステーションのみ、データ放送はテレビ東京系列のみ。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!放送地域!!放送局!!放送期間!!放送日時!!放送系列!!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[朝鮮民主主義人民共和国|北朝鮮全域]]||[[朝鮮中央テレビ]]||2014年1月8日 -||水曜 18:00~18:30||国営放送||世界で最も早く放送される。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広域放送|関東広域圏]]||[[テレビ東京]]||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|[[2014年]][[1月8日]] - [[3月26日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[4月4日]] - ||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|水曜 19:00 - 19:27&amp;lt;br /&amp;gt;金曜 18:30 - 18:58||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|[[TXN|テレビ東京系列]]||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|字幕・データ放送あり&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;データ放送は2014年2月26日から開始した。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;6局同時ネット&amp;lt;br /&amp;gt;提供読みなし&amp;lt;ref name=&amp;quot;metipress800&amp;quot; group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;縮小版・右下寄せで[[アバンタイトル]]と次回予告時にクレジット。2014年10月からのベストセレクション（再放送）も同様。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;妖怪探しコーナーあり&amp;lt;br /&amp;gt;「ジバニャンを探せ!」コーナー告知あり（第8話まで）&amp;lt;br /&amp;gt;2014年10月3日より「妖怪ウォッチ ベストセレクションだニャン!」と題して&amp;lt;br /&amp;gt;土曜日朝10時から再放送やっている。アニメ再放送とコマ兄弟の二本立てになっている。遊戯王と違い予告はなく放送もランダムなっている&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[北海道]]||[[テレビ北海道]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[愛知県]]||[[テレビ愛知]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;2014年10月4日より「妖怪ウォッチ もいちどッス!」と題して毎週土曜9:30 - 10:00に再放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大阪府]]||[[テレビ大阪]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;2014年9月2日より「妖怪ウォッチアンコール」と題して毎週火曜 7:30 - 8:00に再放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岡山県・香川県の放送|岡山県・香川県]]||[[テレビせとうち]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福岡県]]||[[TVQ九州放送]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;2014年4月29日より毎週火曜 7:30 - 8:00に再放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|[[全国放送|日本全域]]||[[バンダイチャンネル]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2014年[[1月9日]] - [[3月27日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[4月5日]] -||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|木曜 12:00 更新&amp;lt;br /&amp;gt;土曜 12:00 更新||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[インターネットテレビ|ネット配信]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ニコニコチャンネル]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[BSジャパン]]||2014年[[1月11日]] - ||土曜 7:00 - 7:30||テレビ東京系列&amp;lt;br /&amp;gt;[[日本における衛星放送#BSデジタル放送|BS放送]]||字幕・データ放送なし&amp;lt;br /&amp;gt;テレビ東京の放送から1日遅れ&amp;lt;br /&amp;gt;提供読みあり（第15話〈4月26日〉まで）→無し（第16話〈5月3日 - 〉）&amp;lt;ref name=&amp;quot;metipress800&amp;quot; group=&amp;quot;注&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;妖怪探しコーナーなし（第15話〈4月26日〉まで）→あり（第16話〈5月3日 - 〉）&amp;lt;br /&amp;gt;「ジバニャンを探せ!」コーナー告知なし&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[GyaO!]]||2014年[[1月16日]] - 3月27日&amp;lt;br /&amp;gt;2014年4月5日 - ||木曜 12:00 更新&amp;lt;br /&amp;gt;土曜 12:00 更新||ネット配信||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[アニメシアターX|AT-X]]||2014年[[1月19日]] - [[3月30日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[4月6日]] - ||日曜 18:00 - 18:30&amp;lt;br /&amp;gt;日曜 18:00 - 18:25||[[日本における衛星放送|CS放送]]||リピート放送あり&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[和歌山県]]||[[テレビ和歌山]]||2014年[[1月23日]] - 3月27日&amp;lt;br /&amp;gt;2014年4月4日 - ||木曜 7:30 - 8:00&amp;lt;br /&amp;gt;金曜 17:30 - 18:00||[[全国独立放送協議会|独立局]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[平壌]]||[[万景台テレビ]]||2014年[[2月2日]] - 2016年7月||日曜 18:30 - 19:00||国営放送||再放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮城県]]||[[仙台放送]]||2014年[[2月9日]] - [[10月12日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[10月20日]] - ||日曜 5:30 - 6:00&amp;lt;br /&amp;gt;月曜 16:20 - 16:50||[[フジネットワーク|フジテレビ系列]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広島県]]||[[広島ホームテレビ]]||2014年[[3月29日]] - ||土曜 6:30 - 7:00||[[All-nippon News Network|テレビ朝日系列]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[奈良県]]||[[奈良テレビ放送|奈良テレビ]]||2014年4月4日 - ||金曜 7:30 - 7:59||独立局||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|日本全域||[[キッズステーション]]||2014年4月5日 - [[6月7日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[6月14日]] - ||土曜 17:30 - 17:58&amp;lt;br /&amp;gt;土曜 17:00 - 17:58||CS放送||字幕・リピート放送あり&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[4月2日]] 14:03より第1話 - 第4話を先行放送&amp;lt;br /&amp;gt;同年6月14日より2話連続放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[熊本県]]||[[熊本放送]]||2014年4月6日 - ||日曜 5:30 - 6:00||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[Japan News Network|TBS系列]]||2014年8月5日から8月22日までの毎週火曜 - 金曜の15:30 - 16:00に&amp;lt;br /&amp;gt;「RKK夏休みスペシャル 妖怪ウォッチまつり」と題して、第1話 - 第12話をアンコール放送。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山形県]]||[[テレビユー山形]]||2014年[[4月20日]] - ||日曜 5:45 - 6:15||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[石川県]]||[[石川テレビ放送|石川テレビ]]||2014年[[6月1日]] - ||日曜 5:30 - 6:00||フジテレビ系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|日本全域||[[ドコモ・アニメストア|dアニメストア]]||2014年[[6月6日]] - ||金曜 12:00 更新||ネット配信||第1話 - 第20話まで一挙配信&amp;lt;br /&amp;gt;第21話以降は毎週金曜の同時刻に最新話を更新&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[滋賀県]]||[[びわ湖放送]]||2014年[[6月12日]]・[[6月19日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[7月3日]] - ||木曜 18:27 - 19:00&amp;lt;br /&amp;gt;木曜 18:27 - 18:56||独立局||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[静岡県]]||[[テレビ静岡]]||2014年[[6月22日]] - ||日曜 5:30 - 6:00||フジテレビ系列||2014年10月21日より毎週火曜 16:50 - 17:20に再放送。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮崎県]]||[[宮崎放送]]||2014年[[7月4日]] - [[10月3日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[10月7日]] - ||金曜 15:30 - 16:00&amp;lt;br /&amp;gt;火曜 15:30 - 16:00||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|TBS系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[沖縄県]]||[[琉球放送]]||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|2014年[[7月5日]] - ||土曜 5:30 - 6:00||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岩手県]]||[[IBC岩手放送]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|土曜 6:00 - 6:30||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山梨県]]||[[テレビ山梨]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福島県]]||[[福島中央テレビ]]||2014年[[7月22日]] - [[8月19日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[9月7日]] - [[9月28日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[10月5日]] - ||火曜 9:30 - 10:30&amp;lt;br /&amp;gt;日曜 6:15 - 6:45&amp;lt;br /&amp;gt;日曜 6:30 - 7:00||[[日本テレビネットワーク協議会|日本テレビ系列]]||夏休み期間中は2話連続放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岐阜県]]||[[岐阜放送]]||2014年7月22日 - [[7月25日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[7月28日]] - [[8月29日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[9月5日]] - ||月曜 - 金曜 9:30 - 9:59&amp;lt;br /&amp;gt;月曜 - 金曜 11:00 - 11:30&amp;lt;br /&amp;gt;金曜 17:30 - 17:59||独立局||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大分県]]||[[大分放送]]||2014年7月22日 - [[8月26日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年9月7日 - ||火曜 10:20 - 10:50&amp;lt;br /&amp;gt;日曜 5:45 - 6:15||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|TBS系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[愛媛県]]||[[あいテレビ]]||2014年7月22日 - 8月29日&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[9月6日]] - ||月曜 - 金曜 10:30 - 11:00&amp;lt;br /&amp;gt;土曜 17:00 - 17:30||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長崎県]]||[[長崎放送]]||2014年7月25日 - ||金曜 15:00 - 15:30||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[青森県]]||[[青森テレビ]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2014年[[8月2日]] - ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|土曜 6:00 - 6:30||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長野県]]||[[信越放送]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[新潟県]]||[[新潟テレビ21]]||2014年[[8月3日]] - ||日曜 5:20 - 5:50||テレビ朝日系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鳥取県]]・[[島根県]]||[[山陰中央テレビジョン放送|山陰中央テレビ]]||2014年8月3日&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[8月5日]] - ||日曜 13:00 - 14:55&amp;lt;br /&amp;gt;火曜 16:20 - 16:50||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|フジテレビ系列||初回（8月3日）は4話連続放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鹿児島県]]||[[鹿児島テレビ放送|鹿児島テレビ]]||2014年[[8月7日]] - ||木曜 15:30 - 16:00||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[秋田県]]||[[秋田放送]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2014年10月3日 - ||金曜 10:55 - 11:25||日本テレビ系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[三重県]]||[[三重テレビ放送|三重テレビ]]||金曜 17:00 - 17:30||独立局||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福井県]]||[[福井テレビジョン放送|福井テレビ]]||2014年10月5日 - ||日曜 6:30 - 7:00||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|フジテレビ系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[富山県]]||[[富山テレビ放送|富山テレビ]]||2014年[[10月11日]] - ||土曜 5:25 - 5:55||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大韓民国|韓国全域]]||[[トゥーニバース]]||2014年[[10月28日]] - ||火曜 19:00 - 19:30||[[KTスカイライフ|CS放送]]、[[IP放送]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[ケーブルテレビ]]||&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD-BOX ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 巻 !! 発売日 !! 収録話 !! 規格品番 !! 初回特典&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1 ||  2014年10月29日 || 第1話 - 第21話 || ZMSZ-9711 || 「妖怪ウォッチ とりつきカードバトル」スタートパック&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 劇場版 ==&lt;br /&gt;
{{公開前の映画|section=1|date=2014年7月}}&lt;br /&gt;
第1弾は『'''映画 妖怪ウォッチ 誕生の秘密だニャン!'''』のタイトルで、2014年[[12月20日]]より公開予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年7月19日から発売される前売り券の劇場限定前売特典として、「フユニャン」メダルとデータカードダス妖怪ウキウキペディア用カード「Sレアジバニャン」がセットで貰える（全国50万名限定）。これは即完売状態になる一方で、ネットオークションで高額での転売が行われ、公式Facebookには批判の声が相次いだ&amp;lt;ref&amp;gt;[http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1407/24/news092.html 「妖怪ウォッチ」特典付き劇場前売券が即完売で早くも転売　「子どもが泣いています」と公式Facebookに批判] - ねとらぼ 2014年7月24日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[https://www.facebook.com/eigayokai/posts/920907884601836 映画『妖怪ウォッチ』公式Facebookページ　該当の発言(Facebook)]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1408/09/news012.html 劇場版「妖怪ウォッチ」、特典付き前売券騒動「重く受け止め」　入場者プレゼントは中学生以下、500万人に - ねとらぼ]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これを受けて、中学生以下500万人の観客に入場者プレゼントして「ダークニャンメダル」が一人1個プレゼントされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年10月22日、本映画が[[小惑星探査機]]「[[はやぶさ2]]」のオフィシャルサポーターに決定した&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news|url=http://www.oricon.co.jp/news/2043604/full/|title=妖怪ウォッチが「はやぶさ2」とコラボ　公式サポーターに決定|publisher=[[オリコン|ORICON]]|date=2014-10-22|accessdate=2014-10-24}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
販売が開始された7月19日から100日で、72万1,422枚を売り上げ&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;10月26日時点。コンビニ他流通店での特別前売り券販売数を除く、劇場取り扱いの劇場前売り券の販売枚数のみ&amp;lt;/ref&amp;gt;。これは創立82年を迎える東宝映画史上最高枚数で、現在もなお週平均1万枚以上のペースで売れ続けている。また、劇場公開を一カ月半後に控え、早くも2015年冬に第2弾の劇場版公開が決定。映画が公開される前に「2作目」の公開が決定するのは異例中の異例の出来事とのこと。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.cinematoday.jp/page/N0067867 『妖怪ウォッチ』前売り、東宝史上最高売り上げを記録！劇場版第2弾も決定]シネマトゥデイ 2014年11月4日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.mynavi.jp/news/2014/11/04/131/ 映画『妖怪ウォッチ』前売券が72万枚突破＆2015年に劇場版第2弾の公開決定]マイナビニュース 2014年11月4日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、かの悪名高い妖カスのパクリ元(妖カスの被害者)であるポケモンとドラえもんの場合エンディングで続編決定と発表される&lt;br /&gt;
=== 主題歌（劇場版第1弾） ===&lt;br /&gt;
;エンディングテーマ『ゲラゲラポー走曲』&lt;br /&gt;
:歌 - ようかいキング・ドリームソーダ（[[ラッキィ池田]]、[[キング・クリームソーダ]]、[[Dream5]]）&lt;br /&gt;
真打ちの日ノ神戦でも流れる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メディアミックス ==&lt;br /&gt;
=== アプリ ===&lt;br /&gt;
; 『ようかい体操第一 パズルだニャン』&lt;br /&gt;
: 2013年7月18日より第1作発売を記念しiOS/Android対応アプリを配信。&lt;br /&gt;
; 『[[ワンダーフリック]]』&lt;br /&gt;
: 同じくレベルファイブの作品。ジバニャンがゲスト出演している。アバターをレベル22以上にすると、妖怪ウォッチ2で手に入る「ワンダーニャン」の引き換えができるようになる。&lt;br /&gt;
妖怪ウォッチと違い最新情報ジャンプ独占なのでジャンプ以外には乗らない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== データカードダス ===&lt;br /&gt;
『'''妖怪ウォッチ ともだちウキウキペディア'''』は2014年1月より稼働された[[バンダイ]]より発売の[[データカードダス]]。筐体は『[[仮面ライダーバトル ガンバライジング]]』と同じ外観のデータカードダスOタイプ。データカードダスでは初の、予め印刷されたカードではなく、『[[モンスター烈伝 オレカバトル]]』のようにオンデマンドでプリントされるカードが払い出される。カードダスOタイプの筐体では初めてレバーが搭載された作品でもある。タイトルは見ても分かる通り、「[[ウィキペディア]]」をもじっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== リリース・キャンペーン ====&lt;br /&gt;
* 2013年12月26日 ロケーションテスト開催。全25種。&lt;br /&gt;
* 2014年1月30日 1弾稼動開始&lt;br /&gt;
* 2014年3月6日 追加妖怪出現（へこ鬼神、ゴルニャン、はつでんしん）&lt;br /&gt;
* 2014年3月6日 1弾裏ボス「のぼせトンマン」登場&lt;br /&gt;
* 2014年3月29日 - 春休み店頭配布キャンペーン開催（PYW-001ジバニャン）&lt;br /&gt;
* 2014年4月10日 2弾稼動開始&lt;br /&gt;
* 2014年4月12日 - 6月8日 店頭大会「第1回ともだちたくさんできた会?」開催&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 妖怪メダル（玩具） ===&lt;br /&gt;
バンダイ発売。ブラインドパックで発売のコレクションメダル。1パック2枚入り2014年1月11日発売の『DX妖怪ウォッチ』と連動し、対応メダルによって220種類以上の登場ボイスが流れる。またゲームと連動し、本体のカメラ機能を使い、メダル裏面のQRコードを読み取ることで、本編で使用できるアイテムであるガシャコインを手に入れる事が可能である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小学生を中心に流行し、販売開始直後に在庫完売し関連アイテム全般に渡って品薄になるほど人気となった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.mynavi.jp/news/2014/03/26/418/ 小学生を虜にする「妖怪ウォッチ」　関連グッズが品切れ続出]マイナビニュース 2014年3月26日&amp;lt;/ref&amp;gt;。一時期、おもちゃが品薄状態が続き、品薄状態を受け業者が高値で転売する事態も発生した&amp;lt;ref&amp;gt;[https://web.archive.org/web/20140424075955/http://www.mbs.jp/voice/special/201404/14_post-487.shtml 2014/04/14憤懣本舗「子どものおもちゃなのに…業者が高値販売」]（2014年4月24日の[[インターネット・アーカイブ]]）、[[MBSテレビ|毎日放送]]（[[Japan News Network|TBS系列]]）の夕方ニュース番組「[[VOICE (ニュース番組)|VOICE]]」及び11月24日の一服と5月5日の特種と7月末の知っとこより。&amp;lt;/ref&amp;gt;。徐々に品薄状態が改善され、追加生産も行っている。妖怪人間ベロがコロコロ応募したら当選した。2014年12月19日の超報道で放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:; 第1章 〜ようこそ妖怪ワールドへ〜&lt;br /&gt;
:: 2014年1月11日発売 キーメダル8種、ノーマルメダル20種、キャンペーンメダル2種&lt;br /&gt;
:; 第2章 〜日常に潜むレア妖怪!?〜&lt;br /&gt;
:: 2014年3月22日発売&lt;br /&gt;
:; 第3章 〜進化妖怪のヒミツ〜&lt;br /&gt;
:: 2014年6月7日発売&lt;br /&gt;
:; 〜登場!Zメダルでアリマス〜&lt;br /&gt;
:: 2014年7月12日発売&lt;br /&gt;
:; 〜登場!古典メダルでアリマス〜&lt;br /&gt;
:: 2014年7月12日発売&lt;br /&gt;
:; Z-2nd 〜イマドキ妖怪パラダイス!〜&lt;br /&gt;
:: 2014年9月13日発売&lt;br /&gt;
:; 古典ノ二 〜おいでませ!Sランク妖怪さま〜&lt;br /&gt;
:: 2014年9月13日発売&lt;br /&gt;
:; 第4章 〜ブルブル!トラブル妖怪大集合!〜&lt;br /&gt;
:: 2014年10月18日発売&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== くじガシャポン! ===&lt;br /&gt;
『妖怪ウォッチ くじガシャポン! 妖怪おみくじ神社』は、[[ガシャポン]]販売機に付属するゲーム機。無料で遊ぶことができ妖怪メダル1枚に1回、おみくじバトルをプレイすることができ（バトルには複数のメダルの使用が可能）、ルーレットで大吉が出るとレアメダルをゲットすることができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 漫画版 ===&lt;br /&gt;
コロコロでは1と2。ちゃおでは２から書き下ろしの4コマ漫画が数か所に存在する。&lt;br /&gt;
; コロコロコミック版&lt;br /&gt;
: 第38回[[講談社漫画賞]]児童部門受賞作品。『[[コロコロコミック]]』2013年1月号より連載のギャグマンガ&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.4gamer.net/games/142/G014209/20121115094/ 「妖怪ウォッチ」の漫画連載が12月15日発売の月刊コロコロコミックでスタート。ゲームのストーリーを先取りできるかも]4Gamer.net 2012年11月16日&amp;lt;/ref&amp;gt;。作者は[[小西紀行]]。ケータが主人公。姉妹誌の『[[別冊コロコロコミック]]』でも2013年8月号より連載が始まる。また、低年齢向けの『[[コロコロイチバン!]]』でも2014年1月号より連載が始まる。『コロコロコミック』2014年6月号の表紙では、ジバニャンの頭に巻かれたハチマキに「出番多すぎてダルイんですけど…！」と書かれている。2015年1月21日に講談社漫画賞の受賞が決定した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
内容は見るだけでも反吐が出るような気持ち悪い不愉快な絵や相当糞すぎる内容で気持ち悪い内容・小学生が考えるようなお寒いギャグを連発するといった内容である。こんなのが漫画賞受賞出来るのが凄い。(やはり講談社が反日だからか)&lt;br /&gt;
; ちゃお版『妖怪ウォッチ 〜わくわく☆にゃんだふるデイズ〜』&lt;br /&gt;
: 『[[ちゃお]]』2014年2月号より連載開始の少女漫画&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.4gamer.net/games/142/G014209/20131202079/ 「妖怪ウォッチ」の漫画が12月27日発売の「ちゃお2月号」で連載スタート]4Gamer.net 2013年12月2日&amp;lt;/ref&amp;gt;。作者は[[もりちかこ]]。フミちゃんが主人公。&lt;br /&gt;
: また、同じく小学館から刊行されている少女誌『[[ぷっちぐみ]]』においても、同じくもりちかこによる漫画版が掲載されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==不祥事==&lt;br /&gt;
===権利関係===&lt;br /&gt;
====妖怪メダル複製・偽造品販売事件====&lt;br /&gt;
この妖怪メダルを著作権者に無断で制作・販売し、著作権を侵害したとして、2014年11月5日までに群馬県警察が、当行為を行った男を逮捕した。逮捕された直接の容疑は2014年6 - 8月にかけて、インターネットオークションで偽物の妖怪メダル9枚を出品し、利益を得たとしている。男は「はじめは自分の子供に遊ばせる目的で作ったが、同作品の人気が出てきたので（2014年）5月ごろから販売するようになった」と述べ、県警は合計31人に対して51枚、約14万円を売り上げたとしている&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====改造ポケモン問題====&lt;br /&gt;
2014年10月に、レベルファイブで妖怪ウォッチの製作を担当した[[レベルファイブ労働組合]](内部に革マル派が潜んでいる)所属の社員が、[[ポケットモンスターアルファサファイア]]のデータを自身の技術を使って不正に改造し、改造産のポケモンを配布したとしてポケモン公式からBANを食らっていたことが判明した。また、その後も同様の手口がいくつか発覚している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====USO問題====&lt;br /&gt;
アニメ版のUSOの回が元ピンクレディーのメンバーらから著作権侵害だと起訴され、放送中止となった。後に和解したものも、それでも保護者からの苦情も殺到した関係から、永久欠番処分とした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===痴漢===&lt;br /&gt;
ジバニャンの着ぐるみがAKBなど複数の女性の尻を触るなどの痴漢行為を行なっていることが発覚している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[反ポケモン勢力]] - 21世紀初頭に登場し2013年に上陸した新参にも関わらず、[[在日朝鮮人|在日]]による高い評価を得た結果、2017年現在はデジモンを遥かに超える要員を持つ最大党派の筆頭勢力として活動している。&lt;br /&gt;
*[[朝鮮民主主義人民共和国]] - 妖怪ウォッチの産出国。&lt;br /&gt;
*[[おはスタ]] - 良くジバニャンが出演。この糞朝鮮産コンテンツの最新情報放送(一説によると北朝鮮から仕入れ？)しており、毎回終盤アニメの予告放送される。ポケモンと違い主役妖怪は紹介されず映像が流れるだけ。2014年5月から9月まで妖怪クイズ放送されていた。7月除き答えネタバレされた。7月末は録画だった為されなかった。10月から妖怪言えるがスタートした。ポケモン言えるかな？の妖怪版とされる。ポケモンとドラえもんのパクリしかできない妖怪ウォッチ公式の低脳さがよく分かる。&lt;br /&gt;
*[[平壌コンピューター工業]] - 全ての元凶&lt;br /&gt;
*[[レベルファイブ]] - 日本国内の流通企業&lt;br /&gt;
*[[蛆虫の一覧]]&lt;br /&gt;
*[[糞アニメの一覧]]&lt;br /&gt;
*[[ポケモン死ね]]&lt;br /&gt;
*[[チンカス]]&lt;br /&gt;
*[[カイン]] - FF4の登場人物。おはすたで良くジバニャンが共演していた&lt;br /&gt;
*[[あゆみ]] -ライフの登場人物。2014年１0月から金曜日に対決している。11月17日も対決した。2015年1月23日は対決しなかった&lt;br /&gt;
*[[玉藻]] - ぬーベーの登場人物。2014年１0月から金曜日に対決している&lt;br /&gt;
*[[美奈子]] - 同じくぬーベーの登場人物。バカ殿様でニャーダと共演している。2014年12月2日の大丈夫でニャーダが無理やりアーンした。しかもジョーイさんと変なおじさんになっていた。余談であるが前座の超報道で特集放送された。しかも日野社長とドリーム5が出演した。2015年1月13日はジバニャンと対決した&lt;br /&gt;
*[[ゆきめ]] - 同上。吹雪姫の元ネタ。吹雪姫は11月14日に初登場した。余談であるが11月17日のPONでゆきめの写真イベント独占放送された。21日のYahoo!でダウンタウンにゆきめ出た事乗っていた。29日のブランチでポケモンのレシラムと共演した。12月12日はジバニャンと対決した。2015年1月3日のYahoo!にコメント乗っていた&lt;br /&gt;
*赤マント - 同じくぬーベーの登場人物。2007年から2011年までジバニャンと対決した。2014年12月19日と30日と2015年1月13日もジバニャンと対決した。30日はコマと冬とブリーも対決した。99年から2000年までニャーダと対決した。2015年1月13日もニャーダと対決した。バクのストーリーのパクりだった。2014年11月24日のキッズステーションでも放送された。余談であるがこの日は丸見えに赤マントが登場した。アカマルと名前酷似している。2014年11月18日は美樹と対決した。美樹が混乱劇場出た為&lt;br /&gt;
余談であるが影野花子とろくろ首はドラマ版にも登場した。&lt;br /&gt;
2015年1月8日のイベントに花子さん出たがベムのせいでスッキリ以外スルーだった&lt;br /&gt;
*[[覇鬼]] - 同じくぬーベーの登場人物。2014年11月28日に奪うねと対決した&lt;br /&gt;
*[[ゼッキ]] - 同じくぬーベーの登場人物。2014年11月30日にニャーダと対決した&lt;br /&gt;
*[[高橋律子]] - 同じくぬーベーの登場人物。2014年12月12日にジバニャンと対決した。ドラクエヒーローと2015年2月25日のイベントで時奪うねと共演した。一服で時奪うねが坂東ミズゴロウにコメントしたところ放送された。好きな人でカクリーと共演した&lt;br /&gt;
*[[月本幸子]] - 相棒の登場人物。2014年１0月から金曜日に対決している&lt;br /&gt;
*[[龍神丸]] - ワタルのロボット。2014年11月7日に対決した&lt;br /&gt;
*[[我が家 (芸人)|我が家]] - 物真似でジバニャンやった。余談であるが前座の超報道で本物の特集放送された&lt;br /&gt;
*[[太鼓の達人]] - ゲラゲラポーなどの関連曲の演奏ができ、キャラクターも出ている。なお、これは太鼓の達人で唯一プレイできる[[NK-POP]]である。&lt;br /&gt;
*[[ファミ通]] - 月１で最新情報乗っている。ポケモンと違いアニメのあらすじが乗っている。まあ、ファミ通を買うような大人のゲーマーが見るだけで吐き気がするお下品で幼稚で稚拙極まりない糞のようなアニメを見る訳がないので結局は無駄に印刷費が増えるだけになっている。そう考えるとやはり妖怪ウォッチは印刷代も食う虫けらに等しい(笑)。&lt;br /&gt;
*[[FF13]]ー2スタッフ -授賞式でジバニャンと冬ニャンとケータと共演した&lt;br /&gt;
*[[ヨシヒコ]] - こちらでも金八パロディーやった。11月29日のブランチで本家の青沼がゆきめと共演した。12月16日はニャーダが本家のハセケンと対決した。ボンビーにハセケン出た為。2015年1月8日のイベントで本家がジバニャンについてコメントした。七人の11話にジバニャン登場した。ヨシヒコたちに攻撃した&lt;br /&gt;
天女。同上。2017年4月から9月まで土曜日に対決した&lt;br /&gt;
*[[リンネ]] - 内容が酷似している。余談であるが2014年10月22日に乱馬のあかねがぬーベーと対決した&lt;br /&gt;
*鬼太郎版さとり - 2010年からニャーダと対決している&lt;br /&gt;
*[[ヤドキング]] - ポケモン。2014年12月31日にジバニャンと対決した。2016年6月16日のプレバトでサンタクロースと共演した&lt;br /&gt;
*[[エリザ]] - ヨシヒコの登場人物。紅白でジバニャンと共演した。当日のYahoo!で明らかなった&lt;br /&gt;
*[[野田憲太郎]] - 2015年1月にジバニャンと対決した。&lt;br /&gt;
*[[KDDI]] - auのcmでコラボしており、ジバニャンが出演している。&lt;br /&gt;
*[[ソフトバンク]] - 同上。在日朝鮮企業のため、在日同士で大変仲良しである。&lt;br /&gt;
*[[見城則子]]幸福の王子の登場人物。2014年11月28日に奪うねと対決した。開始当初の志村動物園でニャーダと共演していた。2015年1月2日にニャーダと対決した&lt;br /&gt;
*[[文車王妃]] - 鬼太郎の登場人物。2014年11月30日の家来るでニャーダと共演した&lt;br /&gt;
*[[アルセウス]] - ポケモンであり、神。2014年12月1日の流行でジバニャンと共演した。まあ所謂ゼウスのようなものであるアルセウスからすればジバカスなど本当にそこらの蟻の様なものである。&lt;br /&gt;
*[[高田清美]] - [[デスノート]]の登場人物。2014年12月2日にニャーダと対決した。日曜日にジバニャンと対決している。2015年2月16日は奪うねと対決した&lt;br /&gt;
*海砂 - 同じくデスノートの登場人物。2015年1月3日にコマ兄弟とウィスパーと対決した&lt;br /&gt;
*穴子夫人 - サザエさんの登場人物。同上&lt;br /&gt;
*[[白石陽一]] - [[クロサギ]]の登場人物。2014年12月4日のスッキリで奪うと共演した&lt;br /&gt;
*[[麗美]] - GTOの登場人物。2014年12月13日の志村動物園でニャーダと共演した。&lt;br /&gt;
*[[芦屋水城2011]] - イケメン楽園の登場人物。2014年12月16日にニャーダと対決した&lt;br /&gt;
*[[叶真生]] - もう少しの登場人物。2014年12月16日にニャーダと対決した&lt;br /&gt;
*[[小田切竜]] - ごくせんの登場人物。2014年12月19日と2015年2月6日に対決した&lt;br /&gt;
*アナ - [[アナ雪]]の登場人物。同上&lt;br /&gt;
*[[ななみちゃん]]NHKのキャラクター。ジバカスと声が同じ&lt;br /&gt;
*[[羽音]] - 子犬ワルツの登場人物。2014年12月20日にジバニャンとコマと対決した&lt;br /&gt;
*[[アタル|当たる]] - 当たるの登場人物。同上&lt;br /&gt;
*[[鬼太郎]] - 同上&lt;br /&gt;
*[[怪物]] - 死神。紅白でジバカスと共演した&lt;br /&gt;
*アカネ - [[幽彼女]]の登場人物。ジバカスと同じく地縛霊。但し、こちらはジバカスとは異なって人間の地縛霊である。2015年1月1日にご成婚した。フジテレビのワイドショーで幽霊彼女放送されなかった余談であるが前日の紅白にジバニャンと夢5とクリームソーダ出た。2015年1月7日の本間出たがワンピースのヨーコと違いYahoo!乗らなかった余談であるが1月8日は対決嵐出たが前座の超報道でニャンパチの画像放送された。ジバニャンとグレルリンのシーンだった。1月19日のバイキングで覇鬼と共演し夜は対決した。2015年2月20日は対決した&lt;br /&gt;
*[[アド街ック天国]] - 2014年12月19日にコラボした。ジバニャンが司会になっていた。キンキンと山田五郎とやくまるは出なかった。10月から12月まで本家はぬーベーと対決していた&lt;br /&gt;
*ヤンクミ - ごくせんの登場人物。2014年のレコードと紅白でジバニャンとコマと冬とブリーと共演した&lt;br /&gt;
*蝶子 - ゴーストママ。上記の通りレコードでライブ前にジバニャンとブリーにインタビューした。トンボしか姿見えないところもケータ(ゲームではフミも)共通している&lt;br /&gt;
*牧野つくし - 花男の登場人物。2014年12月31日の紅白でジバニャンとウィスパーと冬と共演した&lt;br /&gt;
*[[あずきとぎ]] - [[妖怪大戦争]]の登場人物。2015年から同局の男子ご飯に出ている&lt;br /&gt;
*雲見 - 空からのキャラクター。2015年1月5日にニャーダと対決した&lt;br /&gt;
*ミキ - 半沢直樹の登場人物。2015年1月6日にキンと対決した&lt;br /&gt;
*八神 - 星の金貨の登場人物。2015年1月7日にジバニャンとコマと対決した&lt;br /&gt;
*金本節 - 平成夫婦茶碗の登場人物。続編では幽霊になった。キングボンビーにしか姿見えないところもケータ(ゲームではフミも)と共通している&lt;br /&gt;
*坊 - 千と千尋の登場人物。2015年1月9日に対決した&lt;br /&gt;
*さくや妖怪 - ジバニャンは2000年12月23日に水戸ケーズで会っている。サイン書いてもらい握手してもらった&lt;br /&gt;
*楓 - [[水戸黄門]]の登場人物。2015年1月13日にニャーダと対決した&lt;br /&gt;
*[[魅剣]] - 逆転裁判の登場人物。2015年1月16日に対決した&lt;br /&gt;
*[[バッカス]] - ヨシヒコの登場人物。同上&lt;br /&gt;
*[[野田恵]] - のだめの登場人物。同上&lt;br /&gt;
*[[孫悟空]] - ドラゴンボールの登場人物。2015年1月16日にジバニャンと対決した&lt;br /&gt;
*[[天の茶助]] - 設定がジバニャンの最後のパロディー。2015年1月20日のPONで予告放送された。デスノートのLが天使として登場&lt;br /&gt;
*婦長。ナースの登場人物。2015年1月23日に対決した&lt;br /&gt;
*花咲舞の同僚 - 花咲舞の登場人物。同上&lt;br /&gt;
*[[妖怪人間ベム|ベム]]-妖怪人間。2015年1月30日と2月6日と2017年6月17日に対決した&lt;br /&gt;
*[[ドロンジョ]] - ヤッターマンの登場人物。同上。2016年も４回対決した&lt;br /&gt;
*[[マリン (ポケモン)|マリン]] - ポケモンの登場人物。2015年2月4日に奪うねと対決した&lt;br /&gt;
*双六 - 遊戯王の登場人物。ひも爺と声同じ。2015年2月からBSの再放送の後に再放送やっている&lt;br /&gt;
*パラドックス -同上。2016年7月31日のたけしでクマと共演した&lt;br /&gt;
*[[レシラム]] - ポケモン。2015年2月16日に奪うと対決した。2015年10月からコマ兄弟と対決している&lt;br /&gt;
*[[ヘルムード]] - ドラクエヒーローの登場人物。声が奪うと同じ&lt;br /&gt;
*[[桜田門真恵 (OL)|桜田門真恵]] - OLの登場人物。2015年2月22日に対決した&lt;br /&gt;
*[[ゼルネアス]] - ポケモン。2015年2月25日の坂東ミズゴロウ葬式で奪うねと共演した。&lt;br /&gt;
*地獄天使 -ドラゴンボールの登場人物。2015年2月27日に対決した。2016年7月8日の日本味方で犬麿と共演した&lt;br /&gt;
*沢田 - 恋仲の人物。2015年10月からコマ兄弟と対決している&lt;br /&gt;
*五代 -朝が来たの人物。2016年3月12日に対決した&lt;br /&gt;
*ゆらぎ荘の幽奈さん - 幽奈の姿がコガラシに見えない所とコガラシが登校した時に幽奈がついて来た所がケータとウィスパーと共通している。ついでに言うと幽奈もジバニャンと同じく自縛霊。余談であるが2017年5月13日のヤフーにスタッフインタビュー乗っていた&lt;br /&gt;
*カルマ - 暗殺教室の人物。2016年6月17日にジバニャンと対決した&lt;br /&gt;
*[[真田丸]] - マルダーと未来エミとウバウネが共演した&lt;br /&gt;
*ポケモン&amp;amp;ナルト。2016年7月7日にカクリーと対決した&lt;br /&gt;
*[[テリー (ドラゴンクエスト)|テリー]] - ドラクエの人物。2016年7月15日に対決した&lt;br /&gt;
*商人 - ドラクエの人物。2016年7月19日のPONでカクリーと共演した。商人がカクリーにインタビューしたため&lt;br /&gt;
*アギ - 妖怪大戦争の妖怪。2016年7月27日の生き物サンキューでクマと共演した&lt;br /&gt;
*[[毛利蘭]] - コナンの人物。2017年4月から9月に土曜日に対決した&lt;br /&gt;
*[[白鳥圭輔]] - バチスタの人物。2017年4月から6月まで土曜日に対決した&lt;br /&gt;
*[[ボルト]] - 2017年4月から土曜日に対決している&lt;br /&gt;
月影千草。ガラスの仮面の人物。2017年6月16日に対決した。ニューススターで追悼やった為&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
=== 出典 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist|group=注}}&lt;br /&gt;
=== 注釈 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;references group=&amp;quot;注&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.youkai-watch.jp/ 妖怪ウォッチ シリーズ]&lt;br /&gt;
** [http://www.youkai-watch.jp/yw/ 妖怪ウォッチ]&lt;br /&gt;
** [http://www.youkai-watch.jp/yw2/ 妖怪ウォッチ2 元祖 / 本家]&lt;br /&gt;
* [http://youkai-world.com/ 妖怪ウォッチ 妖怪ワールド]&lt;br /&gt;
* [http://www.tv-tokyo.co.jp/anime/youkai-watch/ テレビ東京・あにてれ 妖怪ウォッチ]&lt;br /&gt;
* [http://eiga-yokai.jp/ 『映画 妖怪ウォッチ 誕生の秘密だニャン!』公式サイト]&lt;br /&gt;
** {{Twitter|eiga_yokai|映画『妖怪ウォッチ』}}&lt;br /&gt;
** {{Facebook|eigayokai|映画『妖怪ウォッチ』}}&lt;br /&gt;
* [http://www.namco.co.jp/chara_shop/yokai-watch/ 妖怪ウォッチ | キャラポップストア | 株式会社ナムコ]&lt;br /&gt;
* [http://yw.b-boys.jp/ 妖怪ウォッチ 妖怪メダランド | バンダイ公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.ukiukipedia.com/ データカードダス 妖怪ウォッチ ともだちウキウキペディア]&lt;br /&gt;
* [http://gashapon.jp/youkai/ くじガシャポン 妖怪ウォッチ 妖怪おみくじ神社]&lt;br /&gt;
* [http://www.yokai-toritsukicard.com/ 妖怪ウォッチ とりつきカードバトル]&lt;br /&gt;
* [http://www.prizebp.jp/yokaiwatch/ とるナビ | 特設-妖怪ウォッチ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{反ポケモン勢力}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ようかいうおつち}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:蛆虫|妖]]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:クソゲー]]&lt;br /&gt;
[[Category:レベルファイブ]]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:反ポケモン勢力]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニンテンドー3DS用ソフト|癌]]&lt;br /&gt;
[[Category:コンピュータRPG|称]]&lt;br /&gt;
[[Category:2013年のコンピュータゲーム|悪]]&lt;br /&gt;
[[Category:妖怪を題材としたコンピュータゲーム|北]]&lt;br /&gt;
[[Category:ミリオンセラーのゲームソフト|嘘]]&lt;br /&gt;
[[Category:コンピュータゲームのシリーズ|癌]]&lt;br /&gt;
[[Category:すれちがい通信対応ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画作品 よ|うかいうおつち]]&lt;br /&gt;
[[Category:コロコロコミックの漫画作品|卑]]&lt;br /&gt;
[[Category:ちゃおの漫画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:妖怪を題材とした漫画作品|論外]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 よ|うかいうおつち]]&lt;br /&gt;
[[Category:2014年のテレビアニメ|蛆虫]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビ東京系アニメ|癌]]&lt;br /&gt;
[[Category:妖怪を題材としたアニメ作品|論外]]&lt;br /&gt;
[[Category:ギャグアニメ|糞]]&lt;br /&gt;
[[Category:メディアファクトリーのアニメ作品|癌]]&lt;br /&gt;
[[Category:OLM|癌]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビアニメ連動データ放送]]&lt;br /&gt;
[[Category:継続中の作品|糞]]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:癌細胞|朝]]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:犯罪組織]]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:カルト]]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:キチガイ]]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:在日朝鮮作品|北]]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:論外作品|妖]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>60.119.153.72</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=91&amp;diff=337493</id>
		<title>91</title>
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				<updated>2017-06-17T05:12:31Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;60.119.153.72: /* その他 91 に関連すること */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{先編集権主張|Fly gon}}&lt;br /&gt;
'''91'''（九十一、きゅうじゅういち、ここのそじあまりひとつ）は[[自然数]]、また[[整数]]において、[[90]] の次で [[92]] の前の数である。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==性質==&lt;br /&gt;
*[[合成数]]であり、正の[[約数]]は [[1]], [[7]], [[13]], 91 である。&lt;br /&gt;
**[[約数]]の和は[[112]]。91と約数の和の112はともに7で割りきれる。このような整数はほかに[[28]]、[[84]]、[[140]]などがある。&lt;br /&gt;
*31番目の[[半素数]]である。1つ前は [[87]]、次は [[93]]。&lt;br /&gt;
*13番目の[[三角数]]である。 91 = 1 + 2 + 3 + 4 + 5 + 6 + 7 + 8 + 9 + 10 + 11 + 12 + 13 。1つ前は [[78]]、次は [[105]]。&lt;br /&gt;
**[[三角数]]が[[四角錐数]]となる3番目の数である。1つ前は[[55]]、次は208335。&lt;br /&gt;
*7番目の[[六角数]]である。7(4 × 7 &amp;amp;minus; 2)/2 = 91。1つ前は [[66]]、次は [[120]]。&lt;br /&gt;
*6番目の[[四角錐数]]である。 91 = 1{{sup|2}} + 2{{sup|2}} + 3{{sup|2}} + 4{{sup|2}} + 5{{sup|2}} + 6{{sup|2}} 。1つ前は [[55]]、次は [[140]]。&lt;br /&gt;
**6連続整数の平方和とみたとき1つ前は[[55]]、次は[[139]]。ただし自然数の範囲では最小の数である。&lt;br /&gt;
*2つの[[立方数]]の[[和]]として2通りに表すことができる最小の自然数である。91 = 6{{sup|3}} + (&amp;amp;minus;5){{sup|3}} = 4{{sup|3}} + 3{{sup|3}}。2つの正の立方数の和として2通りに表せる数のうち最小なのは [[1729]] = 1{{sup|3}} + 12{{sup|3}} = 9{{sup|3}} + 10{{sup|3}} ([[キャブタクシー数]]、[[タクシー数]]参照)&lt;br /&gt;
*91 = 9{{sup|0}} + 9{{sup|1}} + 9{{sup|2}}。この形の数の1つ前は[[73]]、次は[[111]]。&lt;br /&gt;
**9の累乗和と見たとき1つ前は[[10]]、次は[[820]]。&lt;br /&gt;
**この形の三角数としては3番目、1つ前は[[21]]、次は[[703]]。&lt;br /&gt;
*1/91 = 0.{{underline|010989}}…（下線部は循環節で、その長さは6）&lt;br /&gt;
*1辺6の[[立方体]]を1辺1の[[立方体]]216個を使って作ったとき、同時に見ることができる1辺1の[[立方体]]は最大91個である。&lt;br /&gt;
*[[約数]]の和が91になる数は1個ある。([[36]]) 約数の和1個で表せる24番目の数である。1つ前は[[78]]、次は[[93]]。&lt;br /&gt;
**[[約数]]の和が奇数になる10番目の奇数である。1つ前は[[63]]、次は[[93]]。&lt;br /&gt;
*[[各位の和]]が10となる9番目の数。1つ前は[[82]]、次は[[109]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==その他 91 に関連すること==&lt;br /&gt;
*[[原子番号]] 91 の[[元素]]は[[アクチノイド]]の[[プロトアクチニウム]] (Pa) である。&lt;br /&gt;
*[[国際電話番号]]91は、[[インド]]。&lt;br /&gt;
*第91代[[天皇]]は[[後宇多天皇]]である。&lt;br /&gt;
*日本の第91代[[内閣総理大臣]]は[[福田康夫]]である。&lt;br /&gt;
*第91代[[教皇|ローマ教皇]]は[[ザカリアス (ローマ教皇)|ザカリアス]]（在位：[[741年]][[12月3日]]～[[752年]][[3月15日]]）である。&lt;br /&gt;
*[[年始]]から数えて91日目は[[4月1日]]（閏年は[[3月31日]]。）学校、企業の新年度の開始日。&lt;br /&gt;
*[[タイ王国|タイ]]で[[無鉛ガソリン|レギュラーガソリン]]のこと。&lt;br /&gt;
*[[クルアーン]]における第91番目の[[スーラ (クルアーン)|スーラ]]は[[太陽 (クルアーン)|太陽]]である。&lt;br /&gt;
*[[小芝風花]]の好きな数字であり、彼女の名前を語呂合わせで表わすと91になる。&lt;br /&gt;
ガンダムF９１&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[9月1日]]&lt;br /&gt;
*[[マッカーシーの91関数]]&lt;br /&gt;
[[en:91 (number)]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>60.119.153.72</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%A0%B1%E9%81%93%E7%89%B9%E5%88%A5%E7%95%AA%E7%B5%84&amp;diff=337490</id>
		<title>報道特別番組</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%A0%B1%E9%81%93%E7%89%B9%E5%88%A5%E7%95%AA%E7%B5%84&amp;diff=337490"/>
				<updated>2017-06-17T03:07:37Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;60.119.153.72: /* 報道特別番組が編成される可能性のあるケース */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''報道特別番組'''（ほうどうとくべつばんぐみ、略称：報道特番）とは、政治的、もしくは社会的に重大な事件・事故及び災害などの事態が発生した場合に、通常時の番組を休止、あるいは中断して急遽放送される[[特別番組]]である。多くは昼間の時間帯で数時間に渡って放送されることが多いが、重大な事故、事件の場合はゴールデン・プライムタイムの通常番組を休止してまで長時間に渡って放送されることもある。&amp;lt;!--  但し、NHKにおいてはこの言葉は使われないようだ。（経験的にそう思う。正確なところがわかる方は加筆を。）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 報道特別番組が編成される可能性のあるケース ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--　具体例は、不確かな物、明らかに虚偽の物が多かったため、一旦削除しました。確実に報道特番が編成されたと確認できる場合（書籍の記述等で確認できるケースや実際に報道特番を視聴したケース）のみ追加してください。著名人が死亡したからといって逐一追加しないでください。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
;[[皇室]]関連&lt;br /&gt;
重篤な病気や崩御などの不幸の場合のみならず、婚約・結婚や懐妊・出産などの慶事の場合であっても報道特別番組が編成されることがある。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[昭和天皇]]が崩御した[[1989年]][[1月7日]]（午前8時以後）と[[1月8日]]は、通常番組編成を全て休止し特別編成に差し替え、また国民全てが喪に服すために派手な歌舞音曲も自粛するという観点から[[民間放送]]の[[コマーシャル]]の放送も自粛した。[[2月24日]]の[[大葬の礼]]の時間中も同様の処置が取られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;国内政治&lt;br /&gt;
[[内閣総理大臣指名選挙]]、[[組閣]]及び[[内閣改造]]や[[衆議院解散]]、国会による[[証人喚問]]などの場合。また、[[衆議院議員総選挙]]及び[[参議院議員通常選挙]]の開票速報（[[選挙特別番組|選挙特番]]）も報道特番のひとつの形といえる。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
これ以外には、[[2005年]]の[[郵政国会]]（第162通常国会及び総選挙後の第163特別国会）における、[[郵政民営化法案]]の本会議採決が行われた際にも編成された。この法案は[[小泉純一郎]][[内閣総理大臣|首相]]（当時）の悲願であり、第162通常国会における採決の際には「否決された場合は衆議院解散に踏み切る」（[[郵政解散]]）との宣言があったとは言え、法案採決の模様を中継する報道特別番組が編成されたのは数少ない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;災害&lt;br /&gt;
台風や豪雨による水害、震災、火山の噴火、火災などで大きな被害が出ている、又はその可能性のあるような場合。最近では[[1995年]][[1月]]の[[阪神・淡路大震災]]及び[[2004年]][[10月]]の[[新潟県中越地震]]ではゴールデン、プライムタイムの通常放送を休止した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;重大な刑事事件&lt;br /&gt;
テロや[[ハイジャック]]、大量殺人など、多数の死傷者が出ているとみられる、もしくは多数の市民の生命が危険に晒されるような事件が発生した場合。[[1972年]][[2月]]の[[あさま山荘事件]]や[[1989年]][[8月]]の[[東京・埼玉連続幼女誘拐殺人事件]]、[[1998年]][[7月]]の[[和歌山毒物カレー事件]]、[[2000年]][[5月]]の[[西鉄バスジャック事件]]がその一例。特に[[1995年]]の[[全日空857便ハイジャック事件]]時は、ゴールデン・プライムタイムの番組を全て休止した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;強制捜査&lt;br /&gt;
国民的関心の高い事件（上の「重大な刑事事件」以外にも政治事件や経済事件も含まれる）において、当事者に対して強制捜査が行われた場合。過去には[[ロッキード事件]]（[[1976年]]）や[[リクルート事件]]（[[1989年]]）などで特番を組んだことがある。最近では、[[2006年]][[1月]]の[[ライブドア]]社に対する強制捜査（[[ライブドア事件]]参照）や、2006年[[6月]]の[[村上ファンド]]に対する強制捜査などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;大事故&lt;br /&gt;
[[航空事故|旅客機の墜落事故]]や大きな[[鉄道事故]]など多数の死傷者が出ているとみられるような事故が発生した場合。[[1985年]][[8月]]の[[日本航空123便墜落事故]]や[[2005年]][[4月]]の[[JR福知山線脱線事故]]がその一例。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;刑事裁判&lt;br /&gt;
[[オウム真理教]]による事件など、大きな事件の初公判及び判決の言渡しの場合。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;海外の事件・事故&lt;br /&gt;
諸外国の要人の死亡や大規模なテロ事件、国家による武力行使事態の場合。[[1963年]][[11月]]の[[ケネディ大統領暗殺事件]]や[[1983年]][[9月]]の[[大韓航空機撃墜事件]]、[[1991年]][[1月]]の[[湾岸戦争]]、[[2001年]][[9月]]の[[アメリカ同時多発テロ事件|アメリカ同時多発テロ]]、[[2003年]][[3月]]の[[イラク戦争]]、2006年7月の[[朝鮮民主主義人民共和国|北朝鮮]]の[[北朝鮮によるミサイル発射実験 (2006年)|ミサイル発射]]、2006年[[10月]]の北朝鮮の[[核実験]]がその一例。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;スポーツ&lt;br /&gt;
スポーツ選手が世界記録を達成した場合、引退を表明した場合は報道特別番組が編成されることがある。[[1977年]][[9月]]の[[王貞治]]の[[ホームラン]]世界記録樹立、[[2006年]][[7月]]の[[中田英寿]]引退表明がその一例。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;その他&lt;br /&gt;
その他にも、国民的関心の高いと思われる場合は報道特別番組が編成されることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;追悼特番&lt;br /&gt;
また、''報道特番とは異なる'' が、著名人が死亡した場合に追悼番組が編成される場合がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
芸能人においては、関係の深い放送局において追悼特番が編成されることがある。しかしながら、資料映像の準備や出演者の都合、レギュラー番組の編成などの関係で、死去直後に追悼番組が編成されることは少ない。また、ニュースやワイドショーなどで追悼の特集を組まれる例も多く、追悼特番を編成された例自体、あまり多くない。[[石原裕次郎]]、[[手塚治虫]]、[[美空ひばり]]、[[尾崎豊]]、[[逸見政孝]]、[[横山やすし]]、[[渥美清]]、[[いかりや長介]]、[[植木等]]月影千草らは、複数の民放で死去後早い時期に追悼特番が編成された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スポーツ界、特に[[プロ野球]]で功績を残した人物が死亡した場合、[[プロ野球ニュース]]や[[すぽると!]]（いずれも[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系列）などで追悼特集を組まれることがある。近年では[[大杉勝男]]、[[津田恒実]]、[[藤井将雄]]、[[仰木彬]]の例がある。モハメドアリの場合は猪木戦が再放送された。ヤフー乗っていた。ワイスクで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[政治家]]の場合、民放よりNHKでの放送実績が多い。[[内閣総理大臣]]経験者では、過去に[[池田勇人]]、[[吉田茂]]、[[佐藤栄作]]、[[大平正芳]]、[[田中角栄]]、[[小渕恵三]]がそれぞれ死去した際に各局が報道特番を組んだ。池田と吉田と佐藤の場合は、戦後の総理大臣としては多大な貢献を残したことだったが、田中の場合は、戦後最大の疑獄事件である[[ロッキード事件]]で戦後の首相経験者として最悪の刑を受けたことと、[[日中国交正常化]]を成し遂げたこと、総理退陣後も政界に多大な影響力を及ぼしたことが理由だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==実際の放送==&lt;br /&gt;
NHK及び[[テレビ東京]]を除く各キー局は、各局横並びで報道特別番組を放送することが多い。選挙や裁判など時間帯がある程度決まっている場合は、その日の新聞のテレビ欄にも最初から特別番組の内容を掲載したり、「中断あり」などと掲載するのが普通である。事件・事故・災害など突発的な場合は、まずNHKが特別番組に切り替え、他局も追随して特別番組に切り替えるのがパターンである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、予定外の報道特別番組の場合は放送中、もしくは放送予定の番組を休止する（休止しなくても、放送時間が2時間以上繰り下がることもある）ことになるため、テレビ局に視聴者からの苦情が来ることがよくある（例：新潟県中越地震の際、テレビ朝日が「[[ドラえもん (テレビ朝日版テレビアニメ)|ドラえもん]]」の特番を開始5分で打ち切ったことに対する苦情）。また、放送予定だった番組は後日改めて放送することになるため、その時間帯を確保する必要も出てくる（バラエティ番組では、1週分の収録を休止し、収録ペースを元に戻すことが多い）。CMが全部吹っ飛ぶ為、営業担当部門はスポンサーの宣伝部門に謝罪の連絡を入れるのに走り回る事になる。ちなみにこれは報道特番でないプロ野球中継延長についても同じである。シュウイチのディズニーランド特集は北朝鮮の為中断されたが翌週に中断された所から放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当然各局が同じ事件や事故などについて放送することになるため、その内容も似たものになりがちで、扱われる事例によっては食傷気味になる視聴者もいる。このため、通常番組を放送していることの多いテレビ東京にチャンネルを合わせる人も多く、普段は視聴率最下位のことが多いテレビ東京が、この時は視聴率を上げるケースがよく見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、テレビ東京では、報道特別番組の代わりにニュース番組の放送を延長して対応することも多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== CM ==&lt;br /&gt;
報道特別番組が編成される場合、民放のCM放送については、各局、各系列によって契約が少しずつ異なることから違いがあり、当該時間帯のスポンサーをそのまま特番のスポンサーに置き換えて[[提供クレジット]]込みで放送するか、全て[[パーティシペーション]]（[[スポットCM]]）扱いになることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ、多くの[[民間企業]]が宣伝目的の[[コマーシャル|広告]]を自粛する。このような場合は[[ACジャパン]]や[[政府広告]]、[[日本広告審査機構|JARO]]などのCMに差し替わることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、時間帯や内容によってはCMの一部もしくは全てが放送されないこともあるため、その際には営業担当社員がスポンサーや[[広告代理店]]に事実関係の報告をし承諾を得る連絡に追われることになる。ただしスポンサー契約の際にあらかじめ「報道特別番組など突発的な臨時編成を組む場合の対応」についての特約条項が盛り込まれるようになり、混乱は少なくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とは言え、報道特別番組実施中の放送進行は手動となっていることがほとんどである。特約があるとはいえCMの契約は細かく、それぞれに合わせてCM放送データの自動番組制御装置へのデータ入力作業は煩雑で、極限られた時間中にこれを行うことはミスを招く結果となり、発局ローカルCMがそのまま流れる、地元ローカルのCMが出ない、あるいは中断する、CMに入らずスタジオの映像のまま打ち合わせの風景が流れるといった[[放送事故]]（CM事故）も多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[報道]]&lt;br /&gt;
*[[特別番組]]&lt;br /&gt;
*[[NNN]] - [[NNN報道特別番組]]&lt;br /&gt;
*[[JNN]] - [[JNN報道特別番組]]&lt;br /&gt;
*[[FNN]] - [[FNN報道特別番組]]&lt;br /&gt;
*[[All-nippon News Network|ANN]] - [[ANN報道特別番組]]&lt;br /&gt;
:各ネットワークの報道特別番組のページには特別番組の放送事例が掲載されている。[[Wikipedia:ウィキペディアは何でないか]]にあるニュース速報に関した文面も参照のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://tokyo.cool.ne.jp/tvdvdvhs/index.htm 報道ビデオ保存会]&lt;br /&gt;
{{jawp}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:報道|ほうとうとくへつはんくみ]]&lt;br /&gt;
[[Category:報道特別番組|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:報道番組|*]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>60.119.153.72</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B5%E3%82%BF%E3%83%87%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%83%87%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3&amp;diff=337488</id>
		<title>サタデーステーション・サンデーステーション</title>
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				<updated>2017-06-17T01:28:55Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;60.119.153.72: /* 番組内容 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{先編集権主張|Fly gon}}&lt;br /&gt;
本項では、[[テレビ朝日]][[ANN (ニュースネットワーク)|系列]]で[[2017年]][[4月22日]]・[[4月23日|23日]]から、毎週[[土曜日|土]]・[[日曜日]]の20:54 - 21:54&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;『サンデーステーション』の初回は24分後拡大（20:54 - 22:18）&amp;lt;/ref&amp;gt;（[[日本標準時|JST]]）に[[生放送]]されている[[報道番組|報道]]・[[情報番組]]について述べる。&lt;br /&gt;
土曜日に『'''サタデーステーション'''』、日曜日に『'''サンデーステーション'''』というタイトルでそれぞれ放送する。[[番組表#新聞などに掲載される番組表|新聞のラ・テ欄]]では『'''サタステ'''』もしくは『'''サンステ'''』の略称も用いられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
===放送開始までの経緯===&lt;br /&gt;
これまで、土曜日・日曜日は『[[報道ステーション]]』の放送がなく、プライムタイムのニュース・ワイドショーは、土曜日は[[TBSテレビ|TBS]][[JNN|系列]]の『[[情報7days ニュースキャスター|新・情報7days ニュースキャスター]]』が、日曜日は[[フジテレビジョン|フジテレビ]][[フジネットワーク|系列]]の『[[Mr.サンデー]]』（フジテレビ・[[関西テレビ放送|関西テレビ]]共同制作）がそれぞれ独占的に放送していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビ朝日では2017年4月期の改編から、「'''タイムテーブルの改革'''」を実施し、その一環として、この報道番組を新設するもので、テレビ朝日の会長兼CEOの[[早河洋]]は年頭のあいさつの中で、この土・日の21時台に報道番組を設けることによって「これで月曜日から日曜日のゴールデン・プライム帯にニュース番組が並ぶ独創的なタイムテーブルとなる」と話した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
週末の21時台に報道番組を編成することについて、テレビ朝日側では「『報道ステーション』の実績や評価を踏まえ休日も視聴者ニーズがあると判断したこと」に加え「近年の[[ISIL]]（イスラム国）等[[イスラーム過激派]]によるテロ事件、日本国内外での重大な刑事事件、[[北朝鮮によるミサイル発射実験]]等に代表される日本国内外での重大なイベント等が多発しテレビに常時[[ライフライン]]機能が求められている事などによるもの」としている。これによって、テレビ朝日のプライムタイムの時間帯は、月 - 金曜日の『報道ステーション』を含めて、月曜日から日曜日の毎日、報道番組が編成されることになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本番組は、ニュースやスポーツ、それに、エンタメに至るまで、情報を取り上げるもの。『サタデーステーション』のメインキャスターの[[高島彩]]がフジテレビ以外でキャスターを務めるのはこの番組が初めてとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本番組が始まることに伴い、『[[報道ステーション SUNDAY]]』は2017年4月2日で終了し、翌週の同月9日から『[[スーパーJチャンネル|ANNスーパーJチャンネル]]』（日曜版）が2年ぶりに復活、『報道ステーション SUNDAY』のメインキャスターを務めていた[[長野智子]]は『サンデーステーション』のメインキャスターに就任する。週末最終の全国ニュースは本番組がその役割を担い、日曜未明の『[[ANN NEWS&amp;amp;SPORTS]]』（土曜版）は同月16日で終了となり、月曜未明の『[[GET SPORTS]]』は同月24日から全編ローカルセールス枠に復す上、同月17日をもって内包番組『ANN NEWS&amp;amp;SPORTS』（日曜版）が打ち切りとなる。また従来同時間帯に放送されていた、放送時間が2時間超の単発放送枠2枠について、『[[日曜エンターテインメント|日曜エンタ]]』は同年3月19日に、『[[土曜プライム]]』は同年4月8日に、それぞれ終了した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===番組内容===&lt;br /&gt;
両番組とも、スタジオを『報道ステーション』と共用。ただし、横長の大型モニターや床面[[コンピュータグラフィックス|CG]]を使用するなど、スタジオセットの一部にアレンジを加えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、'''（　）'''の記号をタイトルロゴや字幕に多用。土曜日の『サタデーステーション』では'''（土）'''、日曜日の『サンデーステーション』では'''（日）'''というロゴを随所で表示する。『サンデーステーション』の特集コーナーでは、「番組独自の視点でニュース映像を切り取る」というニュアンスで、テーマを'''（　）'''で囲む演出も施している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ニュースコーナーは、『報道ステーション』にない「速報ニュース24h」を中心に構成。コメンテーターによる解説をはさみながら、放送開始時点までの24時間の主なトピックスを、「政治」「社会」「事件」などのジャンルに分けて伝える。さらに、通常編成では両番組とも、スポーツニュースと天気予報のコーナーを内包。プロ野球シーズン中の通常編成では、「どこよりも早いプロ野球速報」と銘打って、[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]および民放5大系列では最も早い時間帯（21:30前後）にスポーツニュースを放送している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、テレビ朝日総合編成局編成部長の赤津一彦によれば、土曜版の『サタデーステーション』は『報道ステーション』や日曜版の『サンデーステーション』とは少し内容もカジュアルにしてテイストを変える、とのことである&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.mynavi.jp/articles/2017/01/16/tvasahi/001.html 編成部長に直撃! - テレ朝、4月に土日21時台の報道番組&amp;amp;帯ドラマ創設へ「新しい時代への第1弾改編」] マイナビニュース 2017年1月16日発行、同月28日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;。実際、『サタデーステーション』では番組公式のSNS（Twitter・Facebook）が開設され、活用されているが、『サンデーステーション』ではそれらが開設されていないという違いがある。&lt;br /&gt;
６月１７日は月影千草崩御の為３０分拡大された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===視聴率===&lt;br /&gt;
『サタデーステーション』初回は8.7%、『サンデーステーション』初回24分後拡大版は8.0%を記録した（いずれもビデオリサーチ調べ、関東地区・世帯・リアルタイム）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.nikkansports.com/entertainment/news/1812116.html 高島彩＆ディーン「サタステ」は８・７％発進] 日刊スポーツ 2017年4月24日発行、同日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;。いずれも1桁発信である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演者==&lt;br /&gt;
番組公式ページの「キャスト」のクレジット順にソート。メインキャスターの高島・長野は、いずれも[[フジテレビジョン|フジテレビ]]出身の[[フリーアナウンサー]]である。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
○：[[テレビ朝日のアナウンサー一覧|テレビ朝日アナウンサー]]&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
◎：出演期間中に『報道ステーション』と兼務&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
●：当番組の開始前に『報道ステーション』へレギュラー出演&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;サタデーステーション&lt;br /&gt;
*[[高島彩]] - メインキャスター&lt;br /&gt;
*[[ディーン・フジオカ]] - [[インフルエンサー]]（不定期出演、特集企画のVTRリポートも随時担当）&amp;lt;ref name=&amp;quot;godaisama&amp;quot;&amp;gt;[http://news.walkerplus.com/article/100027/ ディーン・フジオカがニュース情報番組に初挑戦! ウォーカープラス] 2017年2月7日発行、同日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[磯田道史]]（隔週出演）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.oricon.co.jp/news/2087115/full/ 『土曜ワイド劇場』『日曜洋画劇場』が消滅 いまテレビに求められているものとは] ORICON NEWS 2017年3月7日発行、同日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[依田司]] - 気象キャスター兼中継リポーター（[[気象予報士]]）&lt;br /&gt;
*[[内藤正彦]]（隔週出演、テレビ朝日報道局ニュースセンター編集長）&lt;br /&gt;
*[[板倉朋希]]○ - サブキャスター◎&lt;br /&gt;
*[[菅原知弘]]○ - フィールドリポーター&lt;br /&gt;
*[[紀真耶]]○ - スポーツキャスター&lt;br /&gt;
*[[沢城みゆき]] - ナレーター◎&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;サンデーステーション&lt;br /&gt;
*[[長野智子]] - メインキャスター●&lt;br /&gt;
*[[後藤謙次]] - コメンテーター◎（政治ジャーナリスト、[[共同通信社]]客員論説委員・元編集局長）&lt;br /&gt;
*板倉朋希○ - サブキャスター◎&lt;br /&gt;
*紀真耶○ - スポーツキャスター&lt;br /&gt;
*[[森川夕貴]]○ - 気象キャスター◎&lt;br /&gt;
*[[林美沙希]]○ - フィールドリポーター●&lt;br /&gt;
*[[湯浅真由美]] - ナレーター◎&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ネット局==&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+ '''「サタデーステーション」・「サンデーステーション」ネット局'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=2|放送対象地域!!rowspan=2|放送局!!rowspan=2|系列!!colspan=2|放送日時&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!『サタデーステーション』!!『サンデーステーション』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広域放送|関東広域圏]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ朝日]]（EX）&amp;lt;br/&amp;gt;'''【制作局】'''&lt;br /&gt;
|rowspan=24|[[ANN (ニュースネットワーク)|テレビ朝日系列]]&lt;br /&gt;
|rowspan=24|毎週土曜日 20:54 - 21:54&lt;br /&gt;
|rowspan=24|毎週日曜日 20:54 - 21:54&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[北海道]]&lt;br /&gt;
|[[北海道テレビ放送|北海道テレビ]]（HTB）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[青森県]]&lt;br /&gt;
|[[青森朝日放送]]（ABA）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岩手県]]&lt;br /&gt;
|[[岩手朝日テレビ]]（IAT）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮城県]]&lt;br /&gt;
|[[東日本放送]]（KHB）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[秋田県]]&lt;br /&gt;
|[[秋田朝日放送]]（AAB）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山形県]]&lt;br /&gt;
|[[山形テレビ]]（YTS）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福島県]]&lt;br /&gt;
|[[福島放送]]（KFB）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長野県]]&lt;br /&gt;
|[[長野朝日放送]]（abn）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[新潟県]]&lt;br /&gt;
|[[新潟テレビ21]]（UX）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[静岡県]]&lt;br /&gt;
|[[静岡朝日テレビ]]（SATV）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[石川県]]&lt;br /&gt;
|[[北陸朝日放送]]（HAB）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広域放送|中京広域圏]]&lt;br /&gt;
|[[名古屋テレビ放送|メ〜テレ]]（NBN）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広域放送|近畿広域圏]]&lt;br /&gt;
|[[ABCテレビ|朝日放送]]（ABC）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広島県]]&lt;br /&gt;
|[[広島ホームテレビ]]（HOME）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山口県]]&lt;br /&gt;
|[[山口朝日放送]]（yab）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岡山県・香川県の放送|香川県・岡山県]]&lt;br /&gt;
|[[瀬戸内海放送]]（KSB）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[愛媛県]]&lt;br /&gt;
|[[愛媛朝日テレビ]]（eat）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福岡県]]&lt;br /&gt;
|[[九州朝日放送]]（KBC）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長崎県]]&lt;br /&gt;
|[[長崎文化放送]]（NCC）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[熊本県]]&lt;br /&gt;
|[[熊本朝日放送]]（KAB）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大分県]]&lt;br /&gt;
|[[大分朝日放送]]（OAB）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鹿児島県]]&lt;br /&gt;
|[[鹿児島放送]]（KKB）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[沖縄県]]&lt;br /&gt;
|[[琉球朝日放送]]（QAB）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==スタッフ==&lt;br /&gt;
*プロデューサー：丸山真樹、中山真吾（以上、サタデー）、浦本勲（サンデー）&lt;br /&gt;
*チーフプロデューサー：渡辺信太郎（サタデー）&lt;br /&gt;
*協力：ANN系列各社&lt;br /&gt;
*製作著作：テレビ朝日&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==演出==&lt;br /&gt;
*オープニングテーマ曲：[[桑原あい]]・[[石若駿]]『Dear Family』&lt;br /&gt;
*エンディングテーマ曲：ディーン・フジオカ『[[Unchained Melody]]』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[報道ステーション]]&lt;br /&gt;
*[[報道ステーション SUNDAY]]&lt;br /&gt;
*[[テレビ朝日系列深夜ニュース枠]]&lt;br /&gt;
*[[テレビ朝日系列スポーツニュース枠]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
===注釈===&lt;br /&gt;
&amp;lt;references group=&amp;quot;注&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
===出典===&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-asahi.co.jp/ss-st/ テレビ朝日「サタデーステーション・サンデーステーション」] - 公式ポータルサイト&lt;br /&gt;
**[http://www.tv-asahi.co.jp/sat-st/ テレビ朝日「サタデーステーション」] - 公式サイト&lt;br /&gt;
**[http://www.tv-asahi.co.jp/sun-st/ テレビ朝日「サンデーステーション」] - 公式サイト&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:すてえしよん}}&lt;br /&gt;
[[Category:テレビ朝日のニュース・報道番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビ朝日の情報・ワイドショー番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビ朝日のスポーツ番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:2017年のテレビ番組 (日本)]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>60.119.153.72</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=JNN%E5%A0%B1%E9%81%93%E7%89%B9%E5%88%A5%E7%95%AA%E7%B5%84&amp;diff=337487</id>
		<title>JNN報道特別番組</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=JNN%E5%A0%B1%E9%81%93%E7%89%B9%E5%88%A5%E7%95%AA%E7%B5%84&amp;diff=337487"/>
				<updated>2017-06-17T00:25:44Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;60.119.153.72: /* 2016年7月千代の富士逝去 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''JNN報道特別番組'''（'''じぇいえぬえぬ・ほうどうとくべつばんぐみ'''）は、[[JNN]]の加盟局向けに放送される[[特別番組]]の名称および通称。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自然災害（台風・地震）や皇室関連、大きな事件・事故が発生した（もしくは発生が見込まれる）場合に放送。予定されていたテレビ番組を変更して、特別番組として放送を行う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただしJNNの報道特別番組は「JNN冠」のありなしがあり、全国的な内容（注目事件の裁判、大事故・大事件、地震・津波の影響が広範囲に及ぶもの）は「JNN冠」つきで、加盟全局が同時ネットすることになっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また地域が限られるもの（台風など風水害や、地震の震度5弱以上でも範囲が極めて狭い場合、さらには首長選挙や地域での注目裁判判決など）は「JNN冠」のつかないローカル向け特別番組として、加盟各局の編成判断による任意ネットとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いずれの場合もBSデジタル放送「BS-i（現・BS-TBS）」やCS放送『TBSニュースバード』（内容による）では、同時ネットで放送される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==特別番組の事例==&lt;br /&gt;
=== 台風関連（ローカルブロック台風を含む） ===&lt;br /&gt;
[[台風]]時の対応としては、基本的に[[台風]]の進路にあたる当該局および近隣地域のブロック単位で編成されるのが一般的であるが、[[台風]]進路や被害が広範囲の場合、社会的影響を考慮してキー局・[[TBS]]の判断のもと、全国ネットもしくはそれに準ずる形で報道特別番組を編成するようになっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【備考】ローカルブロックでの[[台風]]関連の報道特別番組はCSの『{{偽リンク|TBSニュースバード}}』でもサイマル放送されることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2004年9月7日 [[台風|台風16（18）号]] ====&lt;br /&gt;
*『JNN報道特別番組 [[台風|台風16（18）号]]九州山口接近』を放送。&lt;br /&gt;
**9:55～11:25の枠、ほか。&lt;br /&gt;
**[[RKB毎日放送]]・[[長崎放送]]・[[大分放送]]・[[熊本放送]]・[[南日本放送]]・[[宮崎放送]]・[[テレビ山口]]7局同時ネット。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2005年9月6日 [[台風|台風14号]] ====&lt;br /&gt;
*[[2005年]][[9月6日]]に日本に上陸した[[台風|台風14号]]関連の特集番組は、[[RKB毎日放送]]をキー局として、九州内のみならず[[中国放送]]、[[テレビ山口]]、[[テレビ高知]]でも放送された（14:00～16:55）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2013年9月16日 [[台風|台風18号]] ====&lt;br /&gt;
*『[[アジア熱風]]』を休止し『JNN報道特別番組 [[台風|台風18号]]接近』を放送。&lt;br /&gt;
**『[[アジア熱風]]』は23日に代替えされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2013年10月16日 [[台風|台風26号]] ====&lt;br /&gt;
*この日は『[[はなまるマーケット]]』の途中で『JNN報道特別番組 [[台風|台風26号]]接近』を放送した。&lt;br /&gt;
**8時30分から9時10分まで[[台風]]情報を放送した。&lt;br /&gt;
**『[[はなまるマーケット]]』は『グッチ裕三のクッキング』から通常通り放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===地震関連===&lt;br /&gt;
==== 1964年6月16日 [[新潟地震]] ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1978年6月12日 [[宮城県沖地震]] ====&lt;br /&gt;
*17:14 『[[ぎんざNOW]]』の放送開始前に[[地震]]が発生。その後、『JNN地震速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**さらにその後、[[東北放送]]のみに[[津波]]注意報・津波警報の文字テロップを挿入。&lt;br /&gt;
*18:00 『[[JNNニュースコープ]]』は内容を大幅に変更した。&lt;br /&gt;
*23:00 『[[JNNニュースデスク]]』は内容を大幅に変更した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*13日7:00『[[おはよう700]]』は内容を大幅に変更した。&lt;br /&gt;
*13日8:30 『[[モーニングジャンボ 奧さま8時半です]]』も内容を大幅に変更した。&lt;br /&gt;
{{節stub3}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1983年5月26日 [[日本海中部地震]] ====&lt;br /&gt;
*12:00 『[[スーパーダイスQ]]』の放送中に[[地震]]が発生。その後、『JNN地震速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**さらにその後、[[青森テレビ]]のみに[[津波]]注意報・警報の文字テロップを挿入。&lt;br /&gt;
*15:00 『[[3時にあいましょう]]』は内容を大幅に変更した。&lt;br /&gt;
*18:30 『[[JNNニュースコープ]]』も内容を大幅に変更した。&lt;br /&gt;
*23:00 『[[JNNニュースデスク]]』も内容を大幅に変更した。&lt;br /&gt;
**23:15 『[[JNNスポーツデスク]]』は通常通り放送される。&lt;br /&gt;
{{節stub3}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1993年1月15日 [[釧路沖地震]] ====&lt;br /&gt;
*20:06 『[[金曜テレビの星!]]』の放送中に[[地震]]が発生。その後、『JNN地震速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**さらにその後、[[北海道放送]]のみに[[津波]]注意報・警報の字幕スーパーを挿入。&lt;br /&gt;
*20:54 『[[JNNフラッシュニュース]]』にて詳報。&lt;br /&gt;
*23:30 『[[筑紫哲也 NEWS23]]』は内容を大幅に変更。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1993年7月12日 [[北海道南西沖地震]] ====&lt;br /&gt;
*22:17 『[[月曜ドラマスペシャル]]』の放送中に[[地震]]が発生。その後、『JNN地震速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**さらにその後、[[北海道放送]]のみに[[津波]]注意報・警報の字幕スーパーを挿入。&lt;br /&gt;
*23:00 『[[筑紫哲也 NEWS23]]』は内容を大幅に変更。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1994年10月4日 [[北海道東方沖地震#1994年北海道東方沖地震|北海道東方沖地震]] ====&lt;br /&gt;
*22:23 『[[ジャングルTV～タモリの法則～|タモリのジャングルTVスペシャル]]』の放送中に[[地震]]が発生。その後、『JNN地震速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**さらにその後、[[北海道放送]]のみに[[津波]]注意報・警報の字幕スーパーを挿入。&lt;br /&gt;
*23:00 『[[筑紫哲也 NEWS23]]』は内容を一部変更。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1994年12月28日 [[三陸はるか沖地震]] ====&lt;br /&gt;
*[[地震]]が発生した当時、年末特別ロードショー『{{偽リンク|ロボコップ}}』を放送中であったが、[[津波]]警報発令と同時に画面右に警報・注意報の発令区域を地図と点滅線で示す'''｢{{偽リンク|ブリンクスーパー}}｣'''を送出した。&lt;br /&gt;
**映画の放送中であったが、[[地震]]の動きがあるたびに[[TBS]]報道局内「{{偽リンク|報道カメラ}}」にカットインし、[[下村健一]]アナ（当時）がその都度、[[地震]]の情報が入った。&lt;br /&gt;
**その後、[[青森テレビ]]のみに[[津波]]注意報・警報の字幕スーパーを挿入。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1995年1月17日 [[阪神・淡路大震災]]（[[兵庫県南部地震]]） ====&lt;br /&gt;
*5:46 『[[オンタイム]]』（5:30～6:50）の放送中に[[地震]]が発生。その後、{{偽リンク|気象庁}}からの震度の入電後、第一報。&lt;br /&gt;
**さらにその後、現地[[毎日放送]]の対応を待って番組内で随時対応。&lt;br /&gt;
*6:50 『[[ザ・フレッシュ!]]』を放送。&lt;br /&gt;
**[[地震]]情報を中心に編成、8:20までCMを流さず。&lt;br /&gt;
*8:30 『[[モーニングEye]]』を放送。&lt;br /&gt;
**[[地震]]情報を中心に編成。&lt;br /&gt;
*10:20 『JNN緊急特別番組 神戸・洲本で震度6』を放送。&lt;br /&gt;
**[[毎日放送]]では、同社の災害時放送マニュアルに則り、8:30の『[[モーニングEye]]』からまる2日間、テレビCMの全面カットに踏み切る（[[毎日放送|毎日放送ラジオ]]も同様の措置をほぼ同期間とった）。&lt;br /&gt;
***準備の整った11:00以降、[[TBS]]等がCMを放送している時間帯に、ローカルの[[地震]]関連情報を挿入。&lt;br /&gt;
****この対応が奏功し、{{偽リンク|近畿地区}}では一時[[NHK]]をも凌ぐ高視聴率を記録した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1997年5月13日 [[鹿児島県北西部地震]] ====&lt;br /&gt;
*14:32 『[[わいわいティータイム]]』の放送中に[[地震]]が発生。その後、『JNN地震速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**さらにその後、[[南日本放送]]のみに[[津波]]注意報・警報の字幕スーパーを挿入。 &lt;br /&gt;
*18:00 『[[JNNニュースの森]]』で詳報。&lt;br /&gt;
*23:00 『[[筑紫哲也 NEWS23]]』は内容を一部変更。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1998年5月4日 [[石垣島南方沖地震]] ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1998年9月3日 [[岩手県内陸北部地震]] ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1998年9月15日 [[宮城県南部地震]] ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1999年9月21日 [[台湾大地震]] ====&lt;br /&gt;
*5:00 『[[いちばん!エクスプレス]]』で第一報。&lt;br /&gt;
*17:00 『[[JNNニュースの森|JNNニュースの森拡大版]]』を放送。&lt;br /&gt;
*23:00 『[[筑紫哲也 NEWS23]]』は内容を一部変更。 &lt;br /&gt;
{{節stub3}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2000年10月6日 [[鳥取県西部地震]] ====&lt;br /&gt;
*13:30 『ドラマ30 蔵の宿』の放送中に[[地震]]が発生。その後、『JNN地震速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**さらにその後、[[山陰放送]]のみに[[津波]]注意報・警報の字幕スーパーを挿入。 &lt;br /&gt;
*14:00 『[[ジャスト (情報番組)|ジャスト]]』は内容を大幅に変更。&lt;br /&gt;
*16:00 『[[JNNニュースの森]]』は内容を大幅に変更し『[[JNNニュースの森|JNNニュースの森 拡大版]]』として放送。&lt;br /&gt;
*23:30 『[[筑紫哲也 NEWS23]]』は内容を大幅に変更。&lt;br /&gt;
{{節stub3}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2001年3月24日 [[芸予地震 (2001年)|芸予地震]] ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
{{節stub3}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2002年11月3日 [[宮城県北部地震#2002年宮城県北部地震|宮城県北部地震]] ====&lt;br /&gt;
*12:37 『[[アッコにおまかせ!]]』の放送中に[[地震]]が発生。その後、『JNN地震速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**さらにその後、[[東北放送]]のみに[[津波]]注意報・警報の字幕スーパーを挿入。&lt;br /&gt;
*17:00 『[[JNNニュースの森]]』で詳報。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2003年5月26日 [[東北地震|三陸南地震]] ====&lt;br /&gt;
*18:24 『[[JNNニュースの森]]』の関東ローカルパート放送中に[[地震]]が発生。その後、『JNN地震速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**さらにその後、[[東北放送]]と[[岩手放送]]に[[津波]]注意報・警報の字幕スーパーを挿入。&lt;br /&gt;
*19:54 ローカル局のミニ番組を休止し、[[TBS]]が全国向けに5分間の[[地震]]情報を放送。&lt;br /&gt;
*20:54 『[[JNNフラッシュニュース]]』を放送。&lt;br /&gt;
**[[東北放送]]のみ、ローカルニュースで[[地震]]情報を放送。&lt;br /&gt;
*22:54 『[[筑紫哲也 NEWS23]]』は内容を一部変更し[[地震]]情報を放送。&lt;br /&gt;
**岩手県の系列局・[[岩手放送]]では[[地震]]直後にテレビ放送送信所のプログラム回線ケーブルが[[地震]]によって切断された影響で、[[地震]]発生直後の18:24頃から21:20頃の間は放送ができない状態だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2003年7月26日 [[宮城県北部地震#2003年宮城県北部地震|宮城県北部地震]] ====&lt;br /&gt;
*7:30 『[[星のカービィ (アニメ)|星のカービィ]]』（[[東北放送]]はローカル番組）の放送中に[[地震]]が発生。その後、『JNN地震速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**さらにその後、[[東北放送]]のみに[[津波]]注意報・警報の字幕スーパーを挿入。&lt;br /&gt;
*7:53 『JNN報道特別番組 宮城県北部地震』に切り替え。&lt;br /&gt;
**制作局である[[中部日本放送]]では、12秒も早く『JNN報道特別番組 宮城県北部地震』を放送。&lt;br /&gt;
**[[テレビ山口]]と[[テレビ高知]]は、8:00前は自主編成で他系列番組を放送していた関係で『JNN報道特別番組 宮城県北部地震』は途中から放送。&lt;br /&gt;
*8:24 『JNN報道特別番組 宮城県北部地震』を終了。『[[知っとこ!]]』へ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2003年9月26日 [[十勝沖地震#2003年十勝沖地震|北海道十勝沖地震]] ====&lt;br /&gt;
*4:55 北海道で震度6弱の[[地震]]が発生。その後、『JNN地震速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**さらにその後、[[北海道放送]]のみに[[津波]]注意報・警報の字幕スーパーを挿入。&lt;br /&gt;
*6:00 『[[ウォッチ!]]』を放送。&lt;br /&gt;
**[[地震]]情報を中心に編成、飛び乗り地域は飛び乗って放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2004年10月23日 [[新潟県中越地震]] ====&lt;br /&gt;
*17:56 『[[チャンネル☆ロック!]]』の放送終了と同時に[[地震]]が発生。&lt;br /&gt;
*18:00 [[毎日放送]]から『[[機動戦士ガンダムSEED DESTINY]]』を定時に放送。&lt;br /&gt;
*18:13 [[毎日放送]]が[[東京放送|TBS]]報道スタジオの映像をカットイン、[[地震]]の第一報。&lt;br /&gt;
**担当はTBS[[長峰由紀]]アナ。&lt;br /&gt;
*18:28 [[毎日放送]]からの番組送出終了。&lt;br /&gt;
*18:30 ネットは[[東京放送|TBS]]発に戻り『[[JNNニュースの森]]』を放送。&lt;br /&gt;
**[[地震]]のニュースを中心に放送。&lt;br /&gt;
***担当は[[長峰由紀]]、[[駒田健吾]]両アナ。&lt;br /&gt;
**18:34に最大震度6強の[[余震]]が発生。&lt;br /&gt;
**[[余震]]発生当時は、現地と電話中で、十数秒後に[[東京]]のスタジオも揺れた。&lt;br /&gt;
*18:50 ローカルニュースを放送。&lt;br /&gt;
*19:00 『JNN報道特別番組 新潟県中越地震』を放送。&lt;br /&gt;
**担当アナは引き続き長峰由紀、駒田健吾両アナ。&lt;br /&gt;
**この後21:00までCMなしで放送。&lt;br /&gt;
*21:00 引き続き『JNN報道特別番組 新潟県中越地震』を放送（『[[ブロードキャスター]]』まで）。&lt;br /&gt;
【[[地震]]発生時に地元・[[新潟放送]]を視聴していた方からの情報をお待ちしています。】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2005年3月20日 [[福岡県西方沖地震]] ====&lt;br /&gt;
*10:00 『[[サンデージャポン]]』の放送中に[[地震]]が発生。その後、『JNN地震速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**[[RKB毎日放送]]はネットしておらず、[[裏送り]]での対応。&lt;br /&gt;
*11:30 『JNNニュース』を放送。&lt;br /&gt;
*11:45 『[[アッコにおまかせ!]]』の内容を一部変更して、[[地震]]関連の番組を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2005年4月11日 [[千葉県北東部地震]] ====&lt;br /&gt;
*7:22 『[[みのもんたの朝ズバッ!]]』の放送中に[[地震]]が発生。その後、『JNN地震速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**さらにその後、『[[天カメリレー]]』以降の番組を休止し『JNN報道特別番組 千葉県北東部地震』を放送。&lt;br /&gt;
*11:30 『[[きょう発プラス!]]』内の『JNNニュース』にて詳報。&lt;br /&gt;
{{節stub3}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2005年7月23日 [[千葉県北西部地震]] ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2005年8月16日 [[宮城県沖地震#2005年宮城県沖地震（宮城県南部地震）|宮城県南部地震]] ====&lt;br /&gt;
*11:46 『[[きょう発プラス!]]』の放送中に地震が発生。その後、『JNN地震速報』『JNN津波速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**さらにその後、[[東北放送]]のみに津波注意報・警報の字幕スーパーを挿入。 &lt;br /&gt;
*11:55 地震・津波関連の番組を放送。&lt;br /&gt;
*その後の津波注意報は13:30の『[[新キッズ・ウォー]]』まで続いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年11月15日 [[千島列島沖地震 (2006年)|千島列島沖地震]] ====&lt;br /&gt;
*20:15 『{{偽リンク|サッカー}}{{偽リンク|アジアカップ}}2007最終予選』の放送中に地震が発生。その後、『JNN地震速報』および『JNN津波速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**さらにその後、20:29より[[北海道放送]]～[[静岡放送]]の各系列局に[[津波注意報]]・[[津波警報]]の字幕スーパーを挿入。&lt;br /&gt;
*20:55 『[[JNNフラッシュニュース]]』でも詳報。&lt;br /&gt;
*『[[バレーボール世界選手権|2006世界バレー]]』放送終了後の『[[筑紫哲也 NEWS23]]』は内容を大幅に変更し、地震関連の報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年1月13日 [[千島列島沖地震 (2007年)|千島列島東方地震]] ====&lt;br /&gt;
*13:24 『[[王様のブランチ]]』内『感ゲキ!DVDブラボー』の放送中に地震が発生。その後、『JNN地震速報』『JNN津波速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**さらにその後、13:36より[[北海道放送]]～[[毎日放送]]の各系列局に[[津波注意報]]・[[津波警報]]の字幕スーパーを挿入。&lt;br /&gt;
*13:55.25 番組の司会者・[[優香]]が｢CMの後は、今日のおさらいです。｣といいつつ、画面右下に｢製作・著作/[[TBS|TBS・BS-i]]｣と表示。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--『デートMASTER』のあたりで、すでにラストのパートは「おさらい」を飛ばして報道カメラから伝えることが決まっていたそうですが、番組MCにその旨がキチンと伝わっていなかったためにああなってしまったそうです。簡潔明瞭なうまい書き方を探してます…。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*13:57.30 『[[王様のブランチ]]』の今日のおさらいを中止し、地震関連のニュースに切り替える。&lt;br /&gt;
*13:58.30 CM。『[[王様のブランチ]]』の放送終了。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年3月25日 [[能登半島地震 (2007年)|能登半島地震]] ====&lt;br /&gt;
*9:42 『[[サンデーモーニング]]』の放送中に地震が発生。その後、『JNN地震速報』『JNN津波速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**さらにその後、[[北陸放送]]と[[毎日放送]]に津波注意報の字幕スーパーを挿入。&lt;br /&gt;
***9:50頃に報道フロアへ引き取られそのまま番組は終了。&lt;br /&gt;
*09:54 ローカル編成。&lt;br /&gt;
**[[東京放送|TBS]]は『[[サンデージャポン]]』の開始だが、内容は地震の続報。&lt;br /&gt;
*10:00 『[[サンデージャポン]]』は冒頭4分のみでそのまま報道フロアへ。その後内容を大幅に変更し、地震ニュースを放送。&lt;br /&gt;
**ここまでの担当は[[長峰由紀]]アナ。&lt;br /&gt;
**この日、[[飯島愛]]の引退前の最後の生出演であったが、全面カットとなった。&lt;br /&gt;
*10:30 『JNN報道特別番組 石川県で震度6強地震』を放送。&lt;br /&gt;
*10:31 『[[サンデージャポン]]』以外を放送していた系列局でも、JNN協定が適用されJNNによる地震関連の特別番組を開始。&lt;br /&gt;
**その後、11:23頃までCMを一切入れなかった。ここからNスタジオで、担当は[[伊藤隆太]]アナになり、途中で長峰アナも加わって2人体制。&lt;br /&gt;
***報道フロア進行は[[長岡杏子]]アナ。&lt;br /&gt;
*11:00 [[BS-i]]でも同時放送。&lt;br /&gt;
**但し[[東京放送|TBS]]系は『[[サンデージャポン]]』、BS-iは『JNN報道特別番組 石川県で震度6強地震』として放送。&lt;br /&gt;
*11:24 ローカル編成。&lt;br /&gt;
*11:30 『[[JNNニュース]]』を通常放送。ただし普段は長峰アナのみだがこの時は伊藤アナと2人で伝える。内容は地震関連に終始。&lt;br /&gt;
**一部系列局ではローカル枠なし。&lt;br /&gt;
*11:40 各局、ニュース・天気予報を通常放送。&lt;br /&gt;
*11:45 『[[アッコにおまかせ]]』を開始。L字放送で情報を流し、間で報道フロアから随時地震関連ニュース。&lt;br /&gt;
**担当は[[長岡杏子]]アナ。&lt;br /&gt;
*15:00 『JNN報道特別番組 石川県で震度6強地震』を放送。&lt;br /&gt;
*16:00 通常通り放送。&lt;br /&gt;
*17:00 『[[JNNイブニング・ニュース]]』を開始。内容を大幅に変更し、終止地震関連。&lt;br /&gt;
*17:30 『[[JNN報道特集]]』を開始。内容を大幅に変更し、現地からの中継をまじえ、地震関連ニュース。&lt;br /&gt;
**その他の内容は北朝鮮関連のみに。&lt;br /&gt;
*18:25 以降は通常編成に。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年4月15日 [[三重県中部地震]] ====&lt;br /&gt;
【[[東京放送|TBSテレビ]]】&lt;br /&gt;
*12:19 『[[アッコにおまかせ!]]』の放送中に地震が発生。その後、『JNN地震速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*17:00 『[[JNNイブニングニュース]]』で詳報。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【[[中部日本放送]]】&lt;br /&gt;
*12：50～ 『[[アッコにおまかせ!]]』の放送途中、[[中部日本放送|CBC]]報道スタジオに切り替える。&lt;br /&gt;
**担当：丹野みどりアナ。 &lt;br /&gt;
*13:00～ 『[[サンデードラゴンズ]]』（司会：若狭敬一アナ・占部沙矢香アナ）の冒頭挨拶の後は内容を全て変更。&lt;br /&gt;
**その後、報道スタジオから丹野みどりアナの進行で報道特別番組扱いに。 &lt;br /&gt;
*13:24～13:54 『[[ちきゅう屋駄菓子店]]』を放送開始。地震情報のテロップを挿入。&lt;br /&gt;
*13:54～15：00 予定を変更して『CBC報道特別番組 三重県中部地震』を放送。&lt;br /&gt;
**担当：大石邦彦アナ。&lt;br /&gt;
*17:20～ 『[[CBCニュース]]』で地震情報を中心に放送。&lt;br /&gt;
**担当：中西直輝アナ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年7月16日　[[新潟県中越沖地震]] ====&lt;br /&gt;
*10:13 『世陸開幕まで40日!海の日スポーツ祭り』の放送中に地震が発生。その後、『JNN地震速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**さらにその後、『JNN報道特別番組 新潟県中越沖地震』に切り替え。また[[新潟放送]]のみに津波注意報・警報の字幕スーパーを挿入。&lt;br /&gt;
*11:00 『[[ピンポン!]]』を休止し、そのまま『JNN報道特別番組 新潟県中越沖地震』を放送。&lt;br /&gt;
*13:00～14:00　通常のタイムテーブルで放送。&lt;br /&gt;
*14:00 『[[2時ッチャオ!]]』は内容を大幅に変更。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2008年6月14日 [[岩手・宮城内陸地震]] ====&lt;br /&gt;
*『[[知っとこ!]]』の放送中に地震が発生。その後、『JNN地震速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**さらにその後、[[東北放送]]のみに津波注意報・警報の字幕スーパーを挿入。&lt;br /&gt;
**後半は予定を大幅に変更して、スタジオで地震対処の番組を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2011年3月11日 [[東日本大震災]] ====&lt;br /&gt;
*『[[3年B組金八先生]]』の再放送中に地震が発生。その後、『JNN地震速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**しばらくは通常放送だったが途中から『JNN報道特別番組 東日本大震災』になった。&lt;br /&gt;
*14日まで『JNN報道特別番組 東日本大震災』を放送した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2016年4月14日 [[熊本地震]] ====&lt;br /&gt;
* 『[[櫻井有吉アブナイ夜会]]』の放送中に地震が発生。その後、『JNN地震速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*21:30頃『JNN報道特別番組』を開始。翌朝の情報番組も予定を大幅に変更して地震関連のニュースを放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===選挙関連===&lt;br /&gt;
*[[選挙開票特別番組 票決!ライブ]]も参照。&lt;br /&gt;
==== 2005年 衆議院総選挙 ====&lt;br /&gt;
*衆議院解散 （2005年8月8日 [[郵政解散]]）&lt;br /&gt;
**参議院で郵政法案が否決される模様を報道特別番組で中継。その後、衆議院解散が決定した為、引き続き放送することとなった。&lt;br /&gt;
***タイトルは『[[JNNイブニング・ニュース|JNNイブニング・ニュース拡大版]]』で、司会は[[三雲孝江]]と[[小倉弘子]]と[[池田裕行]]、コメンテーターは[[後藤謙次]]。&lt;br /&gt;
**PM4:55からの第2部以降はJNN報道特別番組となり、フルネットで伝えた。JNNニュースバードでも関東ローカル部までネットした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;開票関連の報道特別番組&lt;br /&gt;
*2005年9月11日 [[乱!総選挙2005]]&lt;br /&gt;
**放送時間は19:58～26:00。&lt;br /&gt;
***24:00～24:20の間は『[[J SPORTS]]』を放送。&lt;br /&gt;
**但し関西地区（[[毎日放送]]）では大半の時間を『{{偽リンク|角の選挙☆印}}』に差し替えられている。&lt;br /&gt;
*2005年9月12日 [[みのもんたの朝ズバッ!|みのもんたの朝ズバッ! 国民の審判は下った!!5時間ブチ抜き大選挙スペシャル]]&lt;br /&gt;
**放送時間は5:00～9:55。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===皇室関連===&lt;br /&gt;
==== 1987年9月22日 [[昭和天皇]]開腹手術 ====&lt;br /&gt;
*17:35 TBS系列全局に『JNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*18:30 『[[JNNニュースコープ]]』は内容を大幅に変更した。&lt;br /&gt;
*23:00 『[[JNNニュースデスク]]』も内容を大幅に変更した。&lt;br /&gt;
**23:15 『[[JNNスポーツデスク]]』は通常通り放送される。&lt;br /&gt;
*23日7:00 『[[JNNおはようニュース&amp;amp;スポーツ]]』も内容を大幅に変更した。&lt;br /&gt;
{{節stub3}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1988年9月24日 [[昭和天皇]]病状悪化 ====&lt;br /&gt;
*18:30 ローカルニュースの放送中に[[昭和天皇|天皇陛下]]の病状が悪化。その後、『JNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*19:00からの放送を予定していた『{{偽リンク|まんが日本昔ばなし}}』と20:00からの放送を予定していた『{{偽リンク|加トちゃんケンちゃんごきげんテレビ}}』を休止し、『JNN緊急特別番組 [[昭和天皇|天皇陛下]]病状悪化』を開始。&lt;br /&gt;
**19:30からの放送を予定していた『{{偽リンク|クイズダービー}}』と21:00からの放送を予定していた『{{偽リンク|世界ふしぎ発見!!}}』は、深夜に改めて放送された。&lt;br /&gt;
**翌日も断続的に通常の放送を変更して、18:00まで『JNN緊急特別番組 [[昭和天皇|天皇陛下]]病状悪化』を放送した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1989年1月7日 [[昭和天皇]]崩御 ====&lt;br /&gt;
*6:17未明 「[[昭和天皇|天皇陛下]]が{{偽リンク|危篤}}状態になりました」との一報が入り、[[JNN]]では{{偽リンク|五味陸仁}}アナウンサーがその一報を伝えた。&lt;br /&gt;
**6:25 『JNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*7:57 {{偽リンク|藤森昭一}}[[宮内庁]]長官が「[[昭和天皇|天皇陛下]]が{{偽リンク|崩御}}されました」と会見を行った後、そのまま通常の番組編成を全て変更して[[1月8日|8日]]（[[1月9日|9日]]未明の放送終了）まで『JNN緊急特別番組 [[昭和天皇|天皇陛下]]崩御』をCM抜きで放送した。また[[2月24日]]の『{{偽リンク|大喪の礼}}』も同じようにCM抜きで放送した。番組の放送時間は前者が7日5:42～9日2:29、後者が2月24日8:30～15:00。&lt;br /&gt;
**「[[昭和天皇|天皇陛下]]が崩御されました」の会見が流れた後、{{偽リンク|五味睦仁}}アナウンサーが淡々と“'''[[昭和天皇|天皇陛下]]がお亡くなりになりました。87才というご生涯でした。'''”と伝えた事は余りにも有名。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1993年1月6日 徳仁親王妃雅子さまご成婚 ====&lt;br /&gt;
*20:45 報道協定の解除により『[[生生生生ダウンタウン]]』を打ち切って特別番組を開始。翌日以降も断続的に通常放送を変更して続報を伝えた。&lt;br /&gt;
**翌週、ダウンタウンの松本人志が“'''先週はスペシャルで45分放送でした。'''”と笑いを取っていた。&lt;br /&gt;
***同年6月9日にもご成婚の中継を行った。&lt;br /&gt;
****早朝から夜まで『[[ビックモーニング]]』『[[JNNニュース1130]]』『[[JNNニュースの森]]』以外は報道特別番組の体制を敷いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2001年12月1日 敬宮愛子内親王誕生 ====&lt;br /&gt;
*2001年12月1日 6時台に報道特別番組を編成。&lt;br /&gt;
**その後、8:00からの毎日放送制作『[[リアルタイム (テレビ番組)|リアルタイム]]』は冒頭の挨拶を経て東京へ入中。&lt;br /&gt;
***Nスタから『[[ブロードキャスター]]』の福留・三雲コンビで、1/3の時間を費やした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年9月6日 おめでとう!!紀子さま 41年ぶりの男子ご誕生 ====&lt;br /&gt;
*番組放送時間は18:55～20:54。系列地上波のほか、BS-iでも同時放送（地上デジタル放送とBS-iはハイビジョン放送）。&lt;br /&gt;
**総合司会は『[[イブニング・ファイブ]]』『[[JNNイブニング・ニュース]]』のメインキャスター・[[三雲孝江]]が担当。&lt;br /&gt;
***スポンサーは地上波では通常放送と同じ枠で流れたが、BS-iはノンスポンサーだった。&lt;br /&gt;
*この報道特別番組の放送のため以下の番組が休止となった。&lt;br /&gt;
**地上波ではCBC以外の局では『[[まんが日本昔ばなし]]』『[[答えて!メロス]]』『[[ドリーム・プレス社]]』が休止され、CBCではプロ野球・中日VSヤクルト戦の中継放送が中止された。&lt;br /&gt;
***プロ野球中継はJ SPORTS2にて放送し、地上波はダイジェストナイターとして深夜の録画中継となった。&lt;br /&gt;
**BS-iでは大リーグ・マリナーズVSタイガース戦の中継録画放送を休止した。&lt;br /&gt;
**この編成に対して特に『[[まんが日本昔ばなし]]』の休止は納得できないとの声が多く寄せられ、番組制作局の[[毎日放送]]を含め、大半の系列局ではその後日や時間を改めての「振替放送」が行われた。またそのほかの2番組（『[[答えて!メロス]]』『[[ドリーム・プレス社]]』）も「振替放送」の対象となった（関東では9日の午後15時から代替えされた）。&lt;br /&gt;
====2016年8月8日天皇コメント====&lt;br /&gt;
ゴゴスマ短縮して天皇コメント放送&lt;br /&gt;
マサカ休止なった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===事件・事故関連===&lt;br /&gt;
==== 1970年3月31日 [[よど号ハイジャック事件]] ====&lt;br /&gt;
*7:33 ハイジャック事件が発生。その後、TBS系列全局に『JNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*18:00 『[[JNNニュースコープ]]』は内容を大幅に変更した。&lt;br /&gt;
{{節stub3}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1970年5月11日 [[ぷりんす号シージャック事件]] ====&lt;br /&gt;
*0:00 事件が発生。&lt;br /&gt;
*11:00 TBS系列全局に『JNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*18:00 『[[JNNニュースコープ]]』は内容を大幅に変更した。&lt;br /&gt;
{{節stub3}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1972年2月19日 [[あさま山荘事件]] ====&lt;br /&gt;
*15:00 事件発生。その後、TBS系列全局に『JNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*18:00 『[[JNNニュースコープ]]』は内容を大幅に変更した。&lt;br /&gt;
*翌日 8:30から放送を予定していた『[[モーニングジャンボ 奧さま8時半です]]』を急遽中止し、『JNN緊急特別番組 あさま山荘事件』をCM抜きで放送。&lt;br /&gt;
{{節stub3}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1974年8月30日 [[三菱重工ビル爆破事件]] ====&lt;br /&gt;
*12:01すぎ 事件発生。その後、TBS系列全局に『JNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*18:00 『[[JNNニュースコープ]]』は内容を大幅に変更した。&lt;br /&gt;
{{節stub3}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1976年2月4日 [[ロッキード事件]] ====&lt;br /&gt;
*午後 ロッキード事件が発生。その後、TBS系列全局に『JNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*15:00 『[[3時にあいましょう]]』は内容を大幅に変更した。&lt;br /&gt;
*18:00 『[[JNNニュースコープ]]』も内容を大幅に変更した。&lt;br /&gt;
*5日8:30 『[[モーニングジャンボ 奧さま8時半です]]』も内容を大幅に変更した。&lt;br /&gt;
{{節stub3}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1976年7月27日 [[ロッキード事件]]で[[田中角栄]][[総理大臣|元総理]]逮捕 ====&lt;br /&gt;
*6:30 [[田中角栄]][[総理大臣|元総理]]が逮捕。その後、TBS系列全局に『JNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*15:00 『[[3時にあいましょう]]』は内容を大幅に変更した。&lt;br /&gt;
*18:00 『[[JNNニュースコープ]]』も内容を大幅に変更した。&lt;br /&gt;
*21:00に予定していた『[[いごこち満点]]』の放送を急遽中止し、『JNN緊急特別番組 [[田中角栄]][[総理大臣|元総理]]逮捕』を放送。&lt;br /&gt;
*28日8:30 『[[モーニングジャンボ 奧さま8時半です]]』は内容を大幅に変更した。&lt;br /&gt;
{{節stub3}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1977年10月15日 [[西肥バスジャック事件]] ====&lt;br /&gt;
*10:30 『（番組名不詳）』の放送中に事件が発生。&lt;br /&gt;
*10:35 TBS系列全局に『JNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*18:30 『[[JNNニュースコープ]]』は内容を大幅に変更した。&lt;br /&gt;
{{節stub3}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1979年1月26日 [[三菱銀行人質事件]] ====&lt;br /&gt;
*14:30 『（番組名不詳）』の放送中に人質事件が発生。その後、『JNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*21:00に放送を予定していた『[[Gメン'75]]』が急遽、放送中止になる{{要出典}}。&lt;br /&gt;
**放送中止の理由は、人質の話だったことによる。&lt;br /&gt;
***そのため、[[毎日放送]]発の報道特別番組を1時間程度編成する。&lt;br /&gt;
**『[[時事放談]]』は通常通りの放送をするが、冒頭の事件現場の中継画面を見て'''「いつまで続くのか？」'''と司会者がぼやいている場面も入っている。&lt;br /&gt;
*翌27日に事件は解決したが、その前後にも『JNN報道特別番組 三菱銀行人質事件』が組まれていたようである（詳細不明、加筆希望）{{要出典}}。&lt;br /&gt;
{{節stub3}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1981年11月18日 [[ロス保険金疑惑事件]] ====&lt;br /&gt;
*午後 事件が発生。その後、TBS系列全局に『JNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*15:00 『[[3時にあいましょう]]』は内容を大幅に変更した。&lt;br /&gt;
*18:00 『[[JNNニュースコープ]]』も内容を大幅に変更した。&lt;br /&gt;
*23:00 『[[JNNニュースデスク]]』も内容を大幅に変更した。&lt;br /&gt;
**23:15 『[[JNNスポーツデスク]]』は通常通り放送される。&lt;br /&gt;
{{節stub3}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1982年2月8日 [[ホテルニュージャパン火災]] ====&lt;br /&gt;
*3:00 火災が発生。&lt;br /&gt;
*7:00 『[[JNNおはようニュース&amp;amp;スポーツ]]』で第一報。&lt;br /&gt;
*15:00 『[[3時にあいましょう]]』は内容を大幅に変更した。&lt;br /&gt;
*18:30 『[[JNNニュースコープ]]』も内容を大幅に変更した。&lt;br /&gt;
*23:00 『[[JNNニュースデスク]]』も内容を大幅に変更した。&lt;br /&gt;
**23:15 『[[JNNスポーツデスク]]』は通常通り放送される。&lt;br /&gt;
{{節stub3}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1983年9月1日 [[大韓航空機撃墜事件]] ====&lt;br /&gt;
*21:00 事件発生。その直後、『[[ザ・ベストテン]]』の冒頭に『JNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**21:30 2分間の臨時ニュース枠を設けた。&lt;br /&gt;
*23:00 『[[JNNニュースデスク]]』は内容を大幅に変更した。&lt;br /&gt;
**23:15 『[[JNNスポーツデスク]]』は通常通り放送される。&lt;br /&gt;
*2日7:00 『[[JNNおはようニュース&amp;amp;スポーツ]]』も内容を大幅に変更した。&lt;br /&gt;
*2日15:00 『[[3時にあいましょう]]』も内容を大幅に変更した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1983年10月12日 [[田中角栄]]元[[総理大臣|総理]]に判決 ====&lt;br /&gt;
*午後 TBS系列全局に『JNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*15:00 『[[3時にあいましょう]]』は内容を大幅に変更した。&lt;br /&gt;
*18:00 『[[JNNニュースコープ]]』も内容を大幅に変更した。&lt;br /&gt;
*23:00 『[[JNNニュースデスク]]』も内容を大幅に変更した。&lt;br /&gt;
**23:15 『[[JNNスポーツデスク]]』は通常通り放送される。&lt;br /&gt;
*13日7:00 『[[JNNおはようニュース&amp;amp;スポーツ]]』も内容を大幅に変更した。&lt;br /&gt;
{{節stub3}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1985年8月12日 [[日航ジャンボ機墜落]] ====&lt;br /&gt;
*事故発生当時TBSでは映画放送中に『JNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*13日0:00 『[[JNNニュースデスク]]』は内容を大幅に変更した。&lt;br /&gt;
**0:15 『[[JNNスポーツデスク]]』は通常通り放送される。&lt;br /&gt;
*13日0:32 この日に放送される予定だった深夜番組を全て休止し、8:55まで『JNN報道特別番組 日航ジャンボ機墜落』を放送。&lt;br /&gt;
*13日15:00 『[[3時にあいましょう]]』は内容を大幅に変更した。&lt;br /&gt;
*13日18:00 『[[JNNニュースコープ]]』も内容を大幅に変更した。&lt;br /&gt;
*13日23:00 『[[JNNニュースデスク]]』も内容を大幅に変更した。&lt;br /&gt;
**23:15 『[[JNNスポーツデスク]]』は通常通り放送される。&lt;br /&gt;
{{節stub3}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1985年9月11日 [[夏目雅子]]氏逝去 ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1985年11月29日 [[国電同時多発ゲリラ事件]] ====&lt;br /&gt;
*午後 『（番組名不詳）』の放送中に事件が発生。その後、TBS系列全局に『JNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*15:00 『[[3時にあいましょう]]』は内容を大幅に変更した。&lt;br /&gt;
*23:00 『[[JNNニュースデスク]]』も内容を大幅に変更した。&lt;br /&gt;
**23:15 『[[JNNスポーツデスク]]』は通常通り放送される。&lt;br /&gt;
*30日7:00 『[[JNNおはようニュース&amp;amp;スポーツ]]』も内容を大幅に変更した。&lt;br /&gt;
{{節stub3}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1986年11月21日 [[伊豆大島]][[三原山]][[噴火]] ====&lt;br /&gt;
*16:16 [[三原山]]の外輪山から大規模な[[噴火]]が発生。その後、『JNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*18:00 『[[JNNニュースコープ]]』は内容を大幅に変更した。&lt;br /&gt;
*23:00 『[[JNNニュースデスク]]』も内容を大幅に変更した。&lt;br /&gt;
**23:15 『[[JNNスポーツデスク]]』は通常通り放送される。&lt;br /&gt;
*22日7:00 『[[JNNおはようニュース&amp;amp;スポーツ]]』も内容を大幅に変更した。&lt;br /&gt;
{{節stub3}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1987年3月31日 [[三井物産]][[マニラ]]支店長[[若王子信行]]さん解放 ====&lt;br /&gt;
*午後 TBS系列全局に『JNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*18:00 『[[JNNニュースコープ]]』は内容を大幅に変更した。&lt;br /&gt;
*23:00 『[[JNNニュースデスク]]』も内容を大幅に変更した。&lt;br /&gt;
**23:15 『[[JNNスポーツデスク]]』は通常通り放送される。&lt;br /&gt;
*4月1日7:00 『[[JNNおはようニュース&amp;amp;スポーツ]]』も内容を大幅に変更した。&lt;br /&gt;
{{節stub3}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1991年1月17日 [[湾岸戦争]]勃発 ====&lt;br /&gt;
*午後 [[湾岸戦争]]が勃発。その後、TBS系列全局に『JNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*18:00 『[[JNNニュースの森]]』は内容を大幅に変更した。&lt;br /&gt;
*21:00 『[[渡る世間は鬼ばかり|橋田寿賀子ドラマ 渡る世間は鬼ばかり]]』が放送中止に。&lt;br /&gt;
*23:00 『[[JNNスポーツ&amp;amp;ニュース]]』は内容を大幅に変更した。&lt;br /&gt;
{{節stub3}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1991年6月3日 [[雲仙普賢岳]]噴火 ====&lt;br /&gt;
*16:08 警戒していた[[警察]]と[[消防]]をはじめとした報道関係者の前で大規模な火砕流が発生。&lt;br /&gt;
**16:10 TBS系列全局に『JNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*18:00 『[[JNNニュースの森]]』は内容を大幅に変更した。&lt;br /&gt;
**23:00 『[[JNNスポーツ&amp;amp;ニュース]]』も内容を大幅に変更した。&lt;br /&gt;
{{節stub3}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1991年8月19日 [[ソ連8月クーデター]] ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1993年12月16日 [[田中角栄]]元[[総理大臣|総理]]逝去 ====&lt;br /&gt;
*午後 [[田中角栄|田中角栄元総理]]が逝去。その後、TBS系列全局に『JNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
{{節stub3}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1993年12月25日 [[逸見政孝]]氏逝去 ====&lt;br /&gt;
*午後 逸見政孝氏が逝去。その後、TBS系列全局に『JNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**18:30～ 『[[JNNニュースの森]]』で詳報。&lt;br /&gt;
**24:30 『[[JNNスポーツ&amp;amp;ニュース]]』のニュースコーナーでも詳報。&lt;br /&gt;
*翌々27日12:00～14:00 『生中継 逸見政孝さん告別式』を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1994年4月26日 [[中華航空140便墜落事故]] ====&lt;br /&gt;
*22:00  『（番組名不詳）』の放送中に墜落事故が発生。その後、『JNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*23:00 『[[筑紫哲也 NEWS23]]』で事故関連を中心にニュースを放送。&lt;br /&gt;
**[[中部日本放送]]からの第一報は重盛啓之アナが担当。[[TBS]]の担当は不明。&lt;br /&gt;
**0:00 この後の放送を予定していた深夜番組を全て休止し、引き続きニュースを放送。&lt;br /&gt;
{{節stub3}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1994年6月27日 [[松本サリン事件]] ====&lt;br /&gt;
*午後 『（番組名不詳）』の放送中に事件が発生し『JNNニュース速報』が入る。その後、報道センターから第一報。&lt;br /&gt;
*23:00 『[[筑紫哲也 NEWS23]]』で事件関連を中心にニュースを放送。&lt;br /&gt;
{{節stub3}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1995年3月20日 [[地下鉄サリン事件]] ====&lt;br /&gt;
*『[[モーニングEye]]』（司会：山本文郎・渡辺真理）の放送中に事件発生。その直後、『JNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**『[[モーニングEye]]』の1部放送中に山本が概略を伝えること1回、警視庁クラブの宮記者（当時）がクラブ入中顔出しで伝えること2回。&lt;br /&gt;
**『[[モーニングEye]]』の番組内ニュース（通常は番組OAスタジオから司会2人が伝える）を報道局カメラに変更。&lt;br /&gt;
***担当：佐古忠彦アナ。&lt;br /&gt;
*9:54 『[[モーニングEye]]』の番組2部はNスタジオに切り替え、番組終了まで奈良陽アナ（当時）が伝える。&lt;br /&gt;
*10:20～11:28 予定を変更し『JNN緊急特別番組（冠なし）』を編成。&lt;br /&gt;
**担当：10:30までは奈良陽アナ、それ以降は佐古忠彦アナ。&lt;br /&gt;
*11:30 『[[JNNニュース1130]]』の一部の内容を変更。&lt;br /&gt;
**担当：奈良陽・畑恵美子両アナ（共に当時）。&lt;br /&gt;
*12:00 『[[ウオッチャー]]』（司会：森本毅郎・城戸真亜子）の冒頭挨拶の後はすべて内容変更。&lt;br /&gt;
**Nスタから奈良陽アナ進行で『JNN緊急特別番組』扱いに。&lt;br /&gt;
***築地駅前：猪谷健太郎記者、聖路加病院前：五味睦仁アナ・豊島歩記者。&lt;br /&gt;
*13:00～16:55 予定を全て変更し『JNN緊急特別番組 [[地下鉄サリン事件]]』を放送。&lt;br /&gt;
**13時台担当：奈良陽アナ。&lt;br /&gt;
**14～16時台担当：田丸美寿々・下村健一アナ（当時）。&lt;br /&gt;
*17:00～18:58 『[[JNNニュースの森]]』が1時間前倒しの枠大対応に。&lt;br /&gt;
**担当：杉尾秀哉・久和ひとみ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1995年4月19日 [[横浜駅異臭事件]] ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1995年6月21日 [[全日空857便ハイジャック事件]] ====&lt;br /&gt;
*午後 ハイジャック事件が発生。その後、特番体制へ&lt;br /&gt;
*『[[JNNニュースの森]]』は内容を大幅変更し、スタジオではなく報道局フロア内の臨時ブースから放送。&lt;br /&gt;
**『[[JNNニュースの森]]』～『[[筑紫哲也 NEWS23]]』までの間は全く不明。&lt;br /&gt;
*『[[筑紫哲也 NEWS23]]』は内容を大幅変更し、池田裕行キャスター（当時）が函館空港から中継リポート。&lt;br /&gt;
*『[[筑紫哲也 NEWS23]]』終了後、一部ミニ番組を通常通り放送するも、それ以外は『JNN報道特別番組 全日空857便ハイジャック事件』を編成（報道局臨時ブースから）。&lt;br /&gt;
**深夜に入り、北海道警からテレビ各社に「機体の全景等全体が分かる映像は流さないこと」という報道の一部自粛要請が出され、各社は人命尊重の立場からそれに応じた。&lt;br /&gt;
***これにより、JNNも生中継ではコクピットのズーム映像のみの放送となる。&lt;br /&gt;
****コクピットズーム映像は[[北海道放送]]が取材、全景・俯瞰映像は[[青森テレビ]]経由で[[TBS]]へ「裏送り」されていたという。&lt;br /&gt;
*翌日5:30 『[[オンタイム]]』&amp;lt;!--この当時、既に番組タイトルは改題されており『[[オンタイム|“あなたに”オンタイム]]』は間違い。--&amp;gt;開始。&lt;br /&gt;
**引き続き、報道局内臨時ブースから放送。&lt;br /&gt;
*同6:30すぎ 警官隊突入により事件解決。&lt;br /&gt;
**『[[オンタイム|JNNニュース オンタイム]]』枠内にて報道される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1996年6月13日 [[福岡空港ガルーダ航空機離陸事故]] ====&lt;br /&gt;
*『[[山田邦子のしあわせにしてよ]]』の途中から『JNN報道特別番組 ガルーダ・インドネシア航空機墜落』を開始。&lt;br /&gt;
*午後1時台は通常の番組を予定通り放送。&lt;br /&gt;
*午後2～3時台は『JNN報道特別番組 ガルーダ・インドネシア航空機墜落』を編成。&lt;br /&gt;
**当時TBSは「[[オウム真理教|オウムビデオ問題]]」の影響から午後のワイドショー枠を打ち切っており、午後2時から5分間の定時ニュースのあと2時間ドラマの再放送をしていたため、臨時ニュースを挟む場合、この枠をまるまる休止させる必要があったことから映像的には間延びした格好となってしまった。&lt;br /&gt;
*17:00 『[[JNNニュースの森]]』は放送開始を1時間繰り上げ、内容を大幅変更。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1996年8月7日 [[渥美清]]氏逝去 ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1997年4月22日 [[ペルー日本大使公邸人質事件]]武力隊突入 ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1997年6月28日 [[神戸連続児童殺傷事件]]容疑者逮捕 ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1997年12月16日 [[ポケットモンスター|ポケモン]]ショック発生 ====&lt;br /&gt;
*詳細は[[ポケモンショック|こちら]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1998年2月19日 [[新井将敬]][[衆議院議員]]自殺 ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1998年10月4日 [[和歌山毒物カレー事件]]容疑者逮捕 ====&lt;br /&gt;
*6:00すぎ [[TBS]]系列全局・[[毎日放送]]発の報道特別番組に切り替わり、容疑者逮捕の模様が放送された。&lt;br /&gt;
*8:00 『[[サンデーモーニング|新サンデーモーニング]]』は内容を大幅変更し、容疑者逮捕の報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
**夕方の『[[JNNニュースの森]]』『[[JNN報道特集]]』でも内容を大幅変更し、容疑者逮捕の報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
**翌5日の『[[おはようクジラ]]』『ニュースの森』でも内容を大幅変更し、容疑者逮捕の報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
**その後の『ワンダフル』内で放送される『[[浦安鉄筋家族]]』では「走れスジャータ」の放送を予定していたが急きょ放送中止なり、後に発売されたビデオおよびDVDでは「×発目」として収録された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1999年7月23日 [[全日空61便ハイジャック事件]] ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2000年3月31日 [[有珠山]]噴火 ====&lt;br /&gt;
*13:08 『[[あっとほーむ]]』の放送中に噴火し、途中から『JNN報道特別番組 有珠山噴火』を開始。&lt;br /&gt;
*13:30 『[[離婚計画]]』を休止し、そのまま『JNN報道特別番組 有珠山噴火』を放送。&lt;br /&gt;
**『[[あっとほーむ]]』『[[離婚計画]]』は翌週（[[4月3日]]）に代替放送された。&lt;br /&gt;
*14:00 『[[ジャスト]]』も休止し、そのまま『JNN報道特別番組 有珠山噴火』を放送。&lt;br /&gt;
*16:00 『[[JNNニュースの森]]拡大版』を放送。&lt;br /&gt;
*23:30 『[[筑紫哲也 NEWS23]]』は内容を大幅変更し、有珠山噴火の報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2000年4月3日 [[小渕恵三]]総理（当時）入院 ====&lt;br /&gt;
*10:50 『JNN緊急特別番組 小渕総理入院』を開始。&lt;br /&gt;
*11:30 『[[JNNニュース1130]]』は内容を大幅に変更。&lt;br /&gt;
{{節stub3}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2000年5月3日 [[西鉄バスジャック事件]] ====&lt;br /&gt;
*17:00 『[[JNNニュースの森|JNNニュースの森 拡大版]]』を放送。&lt;br /&gt;
*22:54 『[[筑紫哲也 NEWS23]]』は内容を大幅変更。&lt;br /&gt;
*翌日早朝 『JNN報道特別番組 西鉄バスジャック容疑者逮捕』を放送。&lt;br /&gt;
{{節stub3}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2000年5月14日 小渕恵三元総理逝去 ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2001年6月8日 [[附属池田小事件]] ====&lt;br /&gt;
*14:00 『[[ジャスト (情報番組)|ジャスト]]』で第一報。&lt;br /&gt;
*17:00 『[[JNNニュースの森]]拡大版』を放送。&lt;br /&gt;
*23:30 『[[筑紫哲也 NEWS23]]』は内容を大幅変更し、『報道特別番組 附属池田小事件』を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2001年9月1日 [[歌舞伎町ビル火災]] ====&lt;br /&gt;
*3時台、4時台に1回ずつ、10分間の報道特別番組を編成枠にこじ開け対応。&lt;br /&gt;
*5:30 『[[モーニング天気]]』（関東ローカル）をこの事件についての『報道特別番組』に内容変更。&lt;br /&gt;
*8:00 『[[いい朝8時]]』（毎日放送発）の冒頭でTBS入中の臨時ニュースを約10分。&lt;br /&gt;
*9:30 『[[王様のブランチ]]』でも番組冒頭等に3回程度臨時ニュースの挿入あり。&lt;br /&gt;
**担当は当時[[ニュースの森]]の週末版を担当していた[[吉川美代子]]、[[伊藤隆太]]両アナ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2001年9月11日 [[アメリカ同時多発テロ事件|米国同時多発テロ事件]] ====&lt;br /&gt;
*22:00 [[毎日放送]]発『[[ジャングルTV～タモリの法則～|タモリのジャングルTV]]』の冒頭で[[毎日放送]]発の『JNNニュース速報』を送出。&lt;br /&gt;
*22:37 [[毎日放送]]マスターカットで[[東京放送|TBS]]から入中、番組スタンバイに入っていたニュース23スタッフが担当して『JNN緊急特別番組 米国同時多発テロ事件』を開始。&lt;br /&gt;
**この際、キャスターの[[筑紫哲也]]は'''「ただいまからニュース23を始めます。」'''と冒頭で発言しており、実質ここからニュース23がスタートしている。&lt;br /&gt;
**『[[ジャングルTV～タモリの法則～|タモリのジャングルTV]]』はこの時点での放送打ち切りで対応。以後番組スポンサーは[[パーティシペーション]]扱い。&lt;br /&gt;
***ここまでは[[毎日放送]]からの[[ラインネット]]。これ以後は[[東京放送|TBS]]に回線切り替え。&lt;br /&gt;
*22:56 『[[筑紫哲也 NEWS23]]』を定刻開始。予定の内容をすべてこの事件に差し替えた上、放送時間を0:50まで延長（CMは一応消化）。&lt;br /&gt;
*12日0:50 引き続きニュース23スタッフを中心に『JNN緊急特別番組 米国同時多発テロ事件』を朝6時まで放送（ここから朝6時までCMは全面カット）。&lt;br /&gt;
*6:00 『[[エクスプレス (テレビ番組)|エクスプレス]]』を定刻開始。予定の内容をすべてこの事件に差し替えた上、スタジオもCスタからNスタに変更。&lt;br /&gt;
*8:30 『[[はなまるマーケット]]』を休止し『JNN緊急特別番組 米国同時多発テロ事件』を放送。&lt;br /&gt;
**普段この時間はEX発を受ける[[山陰放送]]と[[宮崎放送]]もJNN協定適用により強制ネット。&lt;br /&gt;
*10:20 『JNN緊急特別番組　米国同時多発テロ事件』を放送。&lt;br /&gt;
*11:30 『[[ベストタイム]]』開始。CスタではなくNスタから放送。&lt;br /&gt;
*13:00 『JNN緊急特別番組 米国同時多発テロ事件』を放送。13時台のテレビドラマや『[[ジャスト]]』を休止。&lt;br /&gt;
*16:54 『[[JNNニュースの森]]』を繰り上げ・枠大対応。18:55まで。&lt;br /&gt;
*20:00 ナイター中継を中断して20:30まで『JNN緊急特別番組 米国同時多発テロ事件』を放送。&lt;br /&gt;
*21:00 ナイター中継を打ち切り、90分の特別番組を編成。&lt;br /&gt;
*22:30 22:00から放送予定の『[[マリア (テレビドラマ)|マリア]]』（その日で最終回を迎える）を30分繰り下げて放送。&lt;br /&gt;
**『[[筑紫哲也 NEWS23]]』も放送時間を30分拡大。&lt;br /&gt;
**『[[ワンダフル (テレビ番組)|ワンダフル]]』の1コーナー（陰陽師占い）は関東地区のみその日の放送終了直前に放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2001年10月7日 [[アフガン報復攻撃]] ====&lt;br /&gt;
*『[[CBSドキュメント]]』の放送中に報道センターから第一報。この時間より『JNN報道特別番組』を開始。&lt;br /&gt;
**翌8日6:00まで放送。&lt;br /&gt;
*6:00 『[[エクスプレス]]』の内容を大幅変更し、アフガン報復攻撃の特別番組を放送。&lt;br /&gt;
**スタジオもCスタからNスタに変更。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2001年11月12日 [[航空事故|アメリカン航空機墜落事故]] ====&lt;br /&gt;
*23:45 『[[筑紫哲也 NEWS23]]』の放送中に第一報。&lt;br /&gt;
*23:55 『[[ワンダフル]]』はオープニングの挨拶だけで終了し、『JNN報道特別番組』に切り替え。13日3:19まで放送。&lt;br /&gt;
*3:19 『[[TBSニュースバード|JNNニュースバード]]』を定刻開始、墜落事故関連に差し替え。&lt;br /&gt;
*『[[いちばん!エクスプレス]]』『[[エクスプレス]]』『[[ベストタイム]]』は内容を大幅変更し、墜落事故の報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2002年9月17日 [[日朝首脳会談]] ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2002年10月15日 拉致被害者帰国 ====&lt;br /&gt;
*『[[ジャスト]]』の途中から報道特別番組を開始。&lt;br /&gt;
*16:00 『[[JNNニュースの森|ニュースの森 拡大版]]』と題し、18時台のローカル枠を休止して放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2003年3月20日 [[イラク戦争]]勃発 ====&lt;br /&gt;
*11:44 『[[ベストタイム]]』の放送中に攻撃開始。&lt;br /&gt;
**13:00までは内容を大幅に変更してNスタから放送。&lt;br /&gt;
*13:00 『JNN報道特別番組 イラク戦争勃発』を開始。&lt;br /&gt;
**『[[愛の劇場|花王 愛の劇場]]』『[[ドラマ30]]』『[[ジャスト]]』は休止。&lt;br /&gt;
*16:00 『[[JNNニュースの森]]緊急特集』を開始。&lt;br /&gt;
**米英軍がバグダッドに到達した際も『[[JNNニュースの森]]緊急特集』を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2003年9月16日 [[名古屋立てこもり放火事件]] ====&lt;br /&gt;
*1:12頃にCBC発のJNN報道特別番組を開始。&lt;br /&gt;
**1:30の『[[キッズ・ウォー3]]』を休止。&lt;br /&gt;
**途中放送の『[[温泉へ行こう！]]』と全面休止の『キッズ・ウォー3』は翌日の9月17日に振り替え放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2003年12月14日 [[サッダーム・フセイン|フセイン]]元大統領逮捕 ====&lt;br /&gt;
*21:00 [[日曜劇場]]『[[末っ子長男姉三人]]』の放送中に「JNNニュース速報」の字幕スーパー。&lt;br /&gt;
*21:54 [[升田尚宏]]アナウンサーの担当で特設ニュースを22:10まで放送し、『[[世界ウルルン滞在記]]』以降の番組は10分繰り下げ。&lt;br /&gt;
*翌15日の『[[ウォッチ!]]』は内容を大幅に変更。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2004年4月8日 [[イラク日本人人質事件]] ====&lt;br /&gt;
*翌9日 『[[マスターズゴルフ]]』の中継を休止して『JNN報道特別番組 イラク日本人人質事件』を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2004年5月22日 日朝首脳会議・拉致被害者家族帰国 ====&lt;br /&gt;
*18:00 『[[鋼の錬金術師]]』を休止して『JNN報道特別番組 拉致被害者家族帰国』を放送。&lt;br /&gt;
{{節stub3}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2005年4月25日 [[JR福知山線脱線事故]] ====&lt;br /&gt;
*『[[はなまるマーケット]]』は通常通り。&lt;br /&gt;
*10:20　一旦ローカル編成に。&lt;br /&gt;
*11:00（不明だがこれ以前から）～18:16及び22:56～24:25まではすべて[[JNN協定]]が適用されている。&lt;br /&gt;
*10:40頃　通常番組を打ち切り、JNN報道特別番組を放送（この時間は[[長岡杏子]]、[[伊藤隆太]]両アナが担当）。&lt;br /&gt;
**10:50から『[[きょう発プラス!]]』をネット予定の地域も、その前からTBS同様「報道特別番組の放送体制」に入った模様。&lt;br /&gt;
**11:20から[[中部日本放送]]版『[[キユーピー3分クッキング]]』を放送予定の地域は番組休止扱い。&lt;br /&gt;
*11:30　[[きょう発プラス!]]を放送。ほぼ全編をこの事故のニュースに充てる。&lt;br /&gt;
*13:00　JNN報道特別番組を開始。この時間の『[[愛の劇場]]』など帯ドラマは翌日に放送。事実上『[[JNNイブニングニュース]]』がスタート。&lt;br /&gt;
**この時間は『JNNイブニング･ニュース』の[[三雲孝江]]キャスター、[[小倉弘子]]アナ、[[斎藤道雄 (記者)|斎藤道雄]]TBS解説委員が担当。&lt;br /&gt;
*15:00　JNN報道特別番組は一旦[[毎日放送]]発に（回線回しは[[東京放送|TBS]]発のまま）。&lt;br /&gt;
**担当キャスターは[[VOICE (ニュース)|VOICE]]の[[三澤肇]]キャスター、[[高井美紀]]アナが担当。[[橋本佐与子]]キャスターは1日中現場での中継担当だった。&lt;br /&gt;
*15:30以降　JNN報道特別番組はふたたび[[東京放送|TBS]]発に戻る。&lt;br /&gt;
*16:54　JNNイブニング･ニュースを繰り上げて放送。[[JNN協定]]適用により28局すべてネット。&lt;br /&gt;
*18:16　ここまで全国ネットでの報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
**TBSは18:20ごろから再び[[毎日放送]]発の報道特別番組をネット。&lt;br /&gt;
**18:55～22:54まで、通常のタイムテーブルで放送。&lt;br /&gt;
*22:56　『[[NEWS23]]』放送開始。通常の内容を変更して事故のニュースに充てる。&lt;br /&gt;
*23:55　[[マンデープラス]]の内容を変更しこの事故のニュースに変更。&lt;br /&gt;
**この日に限り、[[マンデープラス]]枠は『JNN報道特別番組』扱いとなり、JNN各局フルネットに。&lt;br /&gt;
*24:25　1日の報道特別番組は終了（毎日放送はこれ以後も報道特別番組を放送した）。&lt;br /&gt;
※[[ビーエス・アイ|BS-i]]でも当日21時台まで、途中中断を挟み地上波とのサイマル放送をした。さらにJNNニュースバード（現・[[TBSニュースバード]]）は地上波が報道特別番組を続ける間全てサイマル放送。地上波CM中はその他の主なニュースを伝えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2005年7月7日 [[ロンドン同時爆破事件]] ====&lt;br /&gt;
*22:54 『[[ニュース23]]』の内容を一部変更し翌00:05まで放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2005年11月29日 姉歯秀次氏証人喚問 ====&lt;br /&gt;
*9:55 証人喚問の中継を開始。11:30まで放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年1月23日 ライブドア 堀江貴文社長ら逮捕 ====&lt;br /&gt;
*地上波とBS-iでは『'''JNNニュース速報'''』のテロップ表示で伝え、JNNニュースバードでは『[[JNNイブニング]]』の生放送中にこのニュースの第一報を伝えた。&lt;br /&gt;
**19:54～20:00　『報道特別番組 ライブドア堀江社長ら逮捕』を一部地域で放送。&lt;br /&gt;
**20:00～20:10　（'''JNN協定が適用'''）『JNN報道特別番組 ライブドア堀江社長ら逮捕』を放送。&lt;br /&gt;
***上記の2番組はJNNニュースバードでも同時放送された。&lt;br /&gt;
***20:00.00～20:00.27の27秒間、20:09.30～20:09.42の12秒間に渡り[[放送事故]]が発生している。&lt;br /&gt;
****この放送事故の時「TBS NETWORK」というネット局用マイクロIDが流れる。また一瞬だが「しばらくお待ちください」の挿絵も表示された。&lt;br /&gt;
**20:10～21:04　『[[水戸黄門 (テレビドラマ)|水戸黄門]]』を放送。&lt;br /&gt;
**21:04～21:10　通常の『[[JNNフラッシュニュース]]』を変更し、『JNN報道特別番組・ライブドア堀江社長ら逮捕』に差し替え。&lt;br /&gt;
***（この時間から[[筑紫哲也 NEWS23|ニュース23]]の[[筑紫哲也]]と[[草野満代]]らがメインキャスターを担当。）&lt;br /&gt;
**21:10～22:54　『JNN報道特別番組 ライブドア堀江社長ら逮捕』を放送。&lt;br /&gt;
***地上波の『[[月曜ミステリー劇場]]』は放送を急遽休止、2006年5月15日に振替放送。&lt;br /&gt;
***地上波・BS-i・JNNニュースバードの3波で同時放送。&lt;br /&gt;
***特番中のCMは地上波では『月曜ミステリー』のスポンサーをそのまま放送。BS-iでは地上波がCM中のときは静止画テロップで「引き続き『報道特別番組』をお送りします」と表示（スポンサーなし）。&lt;br /&gt;
****ニュースバードは地上波がCM中のときはSスタジオから関連のニュースを放送（ニュースバードはもとから提供クレジットの表示はない）。&lt;br /&gt;
***BS-iの『i'ｓ EYE』は番組の途中で放送を打ち切り、22:00から放送の『医者がすすめる専門医』は23：00からの放送に変更された。&lt;br /&gt;
****それ以降の番組もJNNニュースバードの同時放送が休止になった以外は放送時刻を変更した上で通常編成の番組を放送した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年7月 北朝鮮がミサイル発射 ====&lt;br /&gt;
*5:30 『[[みのもんたの朝ズバッ!]]』で第一報。&lt;br /&gt;
*9:55 『JNN報道特別番組  北朝鮮がミサイル発射』を放送。&lt;br /&gt;
*10:50 『[[きょう発プラス!]]』も内容変更。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年3月13日 全日空機胴体着陸 ====&lt;br /&gt;
【TBS東京放送】&lt;br /&gt;
*10:20 ローカル編成からJNN報道特別番組に切り替え。担当は『[[ピンポン!]]』ニュースコーナー担当の[[駒田健吾]]・[[長岡杏子]]両アナウンサー。[[テレビ高知|KUTV]]情報カメラの映像が終始使われ、KUTVアナウンサーとの電話リポートを交えて伝えられた。10:54の緊急着陸成功の瞬間、報道フロアから拍手が起こった。&lt;br /&gt;
** 一部地域ではCMはなく静止画フィラーに差し替えていた。&lt;br /&gt;
*10:58 一旦、報道特別番組としては終了。&lt;br /&gt;
*11:00 『ピンポン!』開始。司会の福澤キャスターが挨拶してすぐに報道フロアに切り替える（このときは当番組11:30[[飛び乗り (放送)|飛び乗り]]地域の局も11:00から放送されたが、一部地域は11:30から放送）。前半部のコーナー『二畳シンブン』は休止され、CM入り前にスタジオに返されコメンテーターとやり取りする形式を取った。その後12時台前半もこのニュースを中心に現地中継を交えて伝えていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【毎日放送】&lt;br /&gt;
*09:55.00 「MBSドラマの森『Summer Snow』」を放送。&lt;br /&gt;
*10:34.04 CMを放送。&lt;br /&gt;
** 「MBSドラマの森『Summer Snow』」は、翌々日(2007/3/15 水曜日　09:55-10:50)に改めて放送された。&lt;br /&gt;
*10:36.24 『報道特別番組 全日空機前輪出ず 緊急着陸へ』に放送切り替え。&lt;br /&gt;
*10:37.30 TBSのCM入りに合わせて、時間調整用のCG画面が画面一面に表示される。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--ローカル時間帯での報道特別番組は、各局のCM時間枠や回数が違うため、TBSからCM時間尺調整のためのベース画面が出されるそうです。この件についてもそれが出されたようです。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10:40.30 報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
**10:50 『[[すっぴん・れくちゃ～!]]』、10:53『[[板東英二の欲バリ市場]]』は放送休止。&lt;br /&gt;
*11:00 『[[ピンポン!]]』を放送時間予定通り放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【中部日本放送】&lt;br /&gt;
*09:55 『[[ドラゴン桜 (テレビドラマ)|ドラゴン桜]]』を再放送。&lt;br /&gt;
*10:28 報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
**[[中部日本放送|CBC]]制作の『[[キユーピー3分クッキング]]』のネット局は放送を休止し、『ピンポン!』を放送した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【その他の地方局】&lt;br /&gt;
;[[青森テレビ]]&lt;br /&gt;
*10:50 『[[おしゃべりハウス]]』の放送中にTBSの映像をインサート。ATVの[[津田禎]]アナウンサーが冒頭映像のフォローをしたあと、音声共にTBS発へ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年3月16日 堀江貴文被告への判決 ====&lt;br /&gt;
*9:55 『[[天国の階段]]』（TBS）、『[[Summer Snow]]』（MBS）、『[[ドラゴン桜]]』（CBC）の再放送を休止し、10:50まで報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
**ただしJNNの冠がなかったため協定適用外となり、一部地域では通常編成。&lt;br /&gt;
**担当は杉尾秀哉TBS解説委員と長岡杏子アナウンサー。東京地裁前の特設テントから放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年4月17日 [[伊藤一長]][[長崎市]][[市長|長]]暗殺 ====&lt;br /&gt;
*20:10 『[[学校へ行こう!MAX]]』の放送中に発生。その後、『JNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*20:54 『JNNフラッシュニュース』で詳報。&lt;br /&gt;
*23:54 『NEWS23』は内容を大幅変更して翌0:10まで放送（毎日放送は通常通り23:50まで）。&lt;br /&gt;
*翌18日未明 『ニュースバード』で伊藤市長死亡の一報。『朝ズバッ!』『ピンポン!』も内容を大幅に変更した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年4月20日 [[町田市]]立てこもり事件 ====&lt;br /&gt;
* 『ピンポン!』の放送中に『JNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*14:50 『[[2時っチャオ!]]』のニュースコーナーで詳報。&lt;br /&gt;
*16:00 一部地域を除いて、報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
*16:54 『[[イブニング・ファイブ]]』の冒頭で詳報し、それ以降は画面の左上に立てこもり事件の様子が中継画面で映された。&lt;br /&gt;
*翌21日3:00 『買物大図鑑』の放送中に『JNNニュース速報』で突入のテロップ。&lt;br /&gt;
*4:10 『[[TBSニュースバード]]』で詳報。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2009年6月 マイケル・ジャクソン氏逝去 ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2009年8月 酒井法子氏逮捕 ====&lt;br /&gt;
*『ミスターブレイン』の放送中にニュース速報で第1報。&lt;br /&gt;
*この日のニュースキャスターは予定を変更し全編このニュースに充てた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2012年11月5日 森光子氏逝去 ====&lt;br /&gt;
*3,4日後に放送の『[[さんまのSuperからくりテレビ]]』等を休止して『報道特別番組・&amp;quot;森光子さんお疲れ様でした&amp;quot;』を20:54まで放送。&lt;br /&gt;
**番組内では自身が主演した『時間ですよ』シリーズや『天国の父ちゃんこんにちは』、そして、大橋巨泉氏に代わって司会を務めた『ギミア・ぶれいく』の映像を中心に流れた。&lt;br /&gt;
**堺正章が司会。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2013年3月27日 坂口良子氏逝去 ====&lt;br /&gt;
*『[[ぴったんこカンカン]]』では急きょ内容を変更し、「坂口良子さん追悼アンコール」を放映。&lt;br /&gt;
**自身の結婚披露宴の映像を中心に流れた。&lt;br /&gt;
**予定では総集編を放送する予定だった。&lt;br /&gt;
**内容変更はこの日の昼帯で告知された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2013年10月15日 やなせたかし氏逝去 ====&lt;br /&gt;
*19日の『知っとこ』で緊急特集を放送。&lt;br /&gt;
*12月10日の『[[ニューススター]]』の追悼特集でアンパンマンの事が放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2013年10月24日 楽天のドラフト高校No.1は松井祐樹 ====&lt;br /&gt;
*17:32?頃 『プロ野球ドラフト』で第１報。&lt;br /&gt;
*19:00 『ドラフト緊急生特番&amp;quot;お母さんありがとう&amp;quot;』を放送。&lt;br /&gt;
**19:00の司会は中居正広。&lt;br /&gt;
====2016年7月26日障害施設事件====&lt;br /&gt;
生き物サンキュー再放送休止になった&lt;br /&gt;
関西では予定通りに通販放送した&lt;br /&gt;
昼帯終了後に10分放送した&lt;br /&gt;
====2016年7月[[千代の富士貢|千代の富士]]逝去====&lt;br /&gt;
8月6日のバースデーは予定変更して追悼特集放送&lt;br /&gt;
====２０１７年６月１３日月影千草崩御====&lt;br /&gt;
１９日の月曜日名作劇場は赤い博物館２放送予定だったが変更された。繁子放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[報道特別番組]]&lt;br /&gt;
{{jawp}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:報道特別番組|JNN]]&lt;br /&gt;
[[Category:報道|JNNほうとうとくへつ]]&lt;br /&gt;
[[Category:TBS|JNNほうとうとくへつ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>60.119.153.72</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=TBS%E3%83%93%E3%83%87%E3%82%AA%E5%95%8F%E9%A1%8C&amp;diff=337482</id>
		<title>TBSビデオ問題</title>
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				<updated>2017-06-16T13:10:25Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;60.119.153.72: /* 日テレとの関係悪化 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''TBSビデオ問題'''（TBSビデオもんだい）とは、[[1989年]][[10月26日]]に、[[東京放送|東京放送(TBS)]]の[[ワイドショー]][[番組]]「[[3時にあいましょう]]」のスタッフが、[[坂本堤]][[弁護士]]の[[オウム真理教]]問題について批判のインタビュー映像を放送直前にオウム真理教幹部に見せたことが、9日後の[[11月4日]]に起きた[[坂本堤弁護士一家殺害事件]]の発端となったとされる事件である。'''オウムビデオ事件'''、単に'''TBS問題'''・'''TBS事件'''ともいう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経過 ==&lt;br /&gt;
1989年秋にオウム真理教富士山道場で社会情報部（事件後廃止、「[[3時にあいましょう]]」スタッフ）と社会部合同で[[麻原彰晃|麻原彰晃（松本智津夫）]]による「水中クンバカ」の実演を取材。3時にあいましょうではこれを放送し、後日、オウム真理教批判の急先鋒であった坂本堤弁護士を取材し、インタビューを録画。&lt;br /&gt;
* 1989年10月26日：オウム真理教の[[早川紀代秀]]、[[上祐史浩]]、[[青山吉伸]]らがTBS（当時の[[科学技術館|千代田分室]]）を訪れ、3時にあいましょうスタッフに対し、坂本弁護士へのインタビュー取材を抗議。ここで、（3時にあいましょう）曜日担当プロデューサーが、インタビューを収録した当該[[ビデオ]]を3人に見せている。結局、オウム側の抗議にTBSスタッフはインタビューを放送しないことを承諾・約束し、オウム側幹部はその場を後にする。&lt;br /&gt;
* 1989年10月31日：早川、上祐、青山ら3人が横浜法律事務所を訪れ、坂本弁護士と交渉、しかし交渉は決裂。&lt;br /&gt;
* 1989年11月4日：[[坂本弁護士一家殺害事件]]（当時は「失踪事件」）が発生。&lt;br /&gt;
* 1995年10月12日：TBSが、東京地検へ坂本弁護士のインタビューテープを提出。&lt;br /&gt;
* 1995年10月19日：[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]が、TBSが放映前の坂本弁護士のインタビュービデオをオウム幹部に見せたと報道。同日、TBSは夕方のニュース番組「[[JNNニュースの森|ニュースの森]]」内で否定の報道を行う。&lt;br /&gt;
* 1996年3月11日：TBSは坂本弁護士のインタビュービデオを見せた事実は無かったという「社内調査概要」を発表。&lt;br /&gt;
* 1996年3月12日：早川被告公判。TBSのプロデューサー、及び早川の供述調書の要旨告知（事件の核心となる'''早川メモ'''が公表される）。横浜法律事務所、TBSに対して公開質問状。&lt;br /&gt;
* 1996年3月19日：TBSは、横浜法律事務所の公開質問状に対する回答書提出。坂本弁護士のインタビュービデオを見せた事実はでなかったと回答。TBSの大川常務、衆議院法務委員会に参考人招致。社内調査概要に従って発言。&lt;br /&gt;
* 1996年3月25日：TBSの[[磯崎洋三]]社長、坂本弁護士のインタビュービデオを、オウムの早川たちに見せたことを認める内容の記者会見を行う。&lt;br /&gt;
* 1996年3月28日：TBSの大川前常務、衆議院法務委員会で陳謝。&lt;br /&gt;
* 1996年4月2日：TBSの磯崎社長ら、衆議院逓信委員会に参考人招致。&lt;br /&gt;
* 1996年4月3日：TBSの磯崎社長ら、衆議院逓信委員会に参考人招致。&lt;br /&gt;
* 1996年4月30日：TBSは坂本弁護士のインタビューテープ問題についての社内調査概要など発表、19時00分から19時20分まで磯崎社長による社告謝罪番組「視聴者の皆様へ」、19時20分から23時00分まで検証特番「証言」を放映。ビデオをオウム幹部に見せた曜日担当プロデューサーは懲戒解雇。&lt;br /&gt;
* 1996年5月20日:TBSは、23時50分から5分間の特別番組「視聴者の皆様へ」で[[砂原幸雄]]社長より経過報告と今後の対策および謝罪放送をした。&lt;br /&gt;
* 1996年5月24日：TBSは横浜法律事務所に公開質問状に対する再回答書提出。3月19日の回答書を全面的に撤回し、坂本インタビュービデオを見せたことを認めるとともに、遺族と横浜法律事務所などに陳謝。&lt;br /&gt;
* 1996年12月18日：TBS「放送のこれからを考える会」（座長：[[堀田力]]弁護士）が、報道現場における「個の確立」を求める提言。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== TBS批判とその過熱 ==&lt;br /&gt;
TBS側がオウム幹部にビデオを見せたことは、情報源の秘匿という[[ジャーナリズム]]の原則に反し、報道倫理を大きく逸脱するものとして批判された。またTBSがビデオをオウム幹部に見せたことで坂本弁護士が殺害されたという非難もあった。世論もこれに追随しTBS批判は過熱の様相を見せた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またTBSは、オウム幹部の公判において当事者の供述やメモが明らかになったことを受け事実を認めるまで、問題発覚後5か月以上にわたり不透明な「内部調査」を根拠に事実を否定し続けた。この間、TBSは事実を把握しているのに意図的に隠しているのではないかと疑われた。一連の経緯からビデオ問題は報道への信頼を大きく揺るがす非常に重大な事件とされる。TBSが一転してビデオを見せたことを認めた当日1996年3月25日、TBSの看板番組『[[筑紫哲也 NEWS23]]』のキャスターを務める[[筑紫哲也]]は番組で、「TBSは今日、死んだに等しいと思います。……今日の午後まで私はこの番組を今日限りで辞める決心でおりました」[http://www.tbs.co.jp/news23/onair/taji/s60325.html]と発言した。この発言も大きな反響を呼んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方で、扇情的なTBSバッシングに対しては、「坂本弁護士殺害の因果をTBSだけに負わせることは問題の本質を無視するものだ」と識者とジャーナリストが異論を唱えた（※1）。これらの批判の過熱によって、[[坂本堤弁護士一家殺害事件]]を含む[[オウム真理教]]に関連する一連の事件（[[松本サリン事件]]・[[地下鉄サリン事件]]など）そのものの真相究明がおろそかになったとの批判もある（※2）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※1 異論を唱えた「識者とジャーナリスト」は誰で、その理由は何だったのか明記されていないことに注意。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※2 TBSビデオ問題は地下鉄サリン事件後、オウム信者が逮捕されたことがきっかけだった。この指摘は時間的に矛盾している（松本サリン事件は1994年6月27日、地下鉄サリン事件は1995年3月20日、TBSビデオ問題が日本テレビにより報道されたのが1995年10月19日）上、真相究明がどうおろそかになったのか、全く触れられていない点に注意。百科事典である以上、客観的、科学的根拠に基づくべきであろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このような背景には、いわゆる「視聴率稼ぎ」も問題視されている。当時、TBSは一部の番組を除き、1980年代から視聴率の低迷に陥っている。中でも、1985年に「[[8時だョ!全員集合]]」の打ち切りは相当痛手だった。[[フジテレビジョン|フジテレビ]]に視聴率を食われて、[[テレビ東京]]も下回ることもあり、「振り向けばテレビ東京」と言われたこともある。ワイドショーは制作費が比較的安く済むのが利点であるが、このことも頭に相当入っていたのだと思われる。※3 視聴率稼ぎが事件に及ぼした影響について全く触れられていない点に注意。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その後のTBS ==&lt;br /&gt;
=== ワイドショー一斉打ち切り ===&lt;br /&gt;
TBSはかつて「民放の雄」（「[[8時だョ!全員集合]]」、「[[水戸黄門 (ナショナル劇場)|水戸黄門]]」、「[[ニュースコープ]]」などの人気番組が多かった）と言われたが、1980年頃から[[フジテレビジョン|フジテレビ]]や[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]に視聴率を奪われ、TBSは視聴率の全体的な低迷に陥っていた。平日正午代の大不振（いわゆる「'''死に枠'''」と揶揄された。但し、「[[新伍のお待ちどおさま]]」を除く）、「[[ギミア・ぶれいく]]」の強制打ち切りに伴い強引的に始めた「[[ムーブ (バラエティー)|ムーブ]]」の大不振、さらに本格的な決め手になった平日夜10時に[[テレビ朝日]]「[[ニュースステーション]]」の裏番組だった「[[ニュース22プライムタイム]]」、「[[ニュースデスク]]'88・'89」等の大不振によるうっぷん晴らしから低予算で制作できる[[ワイドショー]]（「[[3時にあいましょう]]」）でその事件を報じて視聴率アップを狙っていたことも原因である。1985年に発生したテレビ朝日「[[アフタヌーンショー]]」の「やらせリンチ事件」以上のさらなる放送界最大の事件となったこの問題でTBSは社会的非難を浴び、当時放送中であった報道系ワイドショー番組「[[モーニングEye]]」、「[[スーパーワイド]]」&amp;lt;ref&amp;gt;「3時にあいましょう」の後続番組&amp;lt;/ref&amp;gt;を打ち切ることで、報道との線引きが曖昧であったとの指摘を受け、いわゆる「報道系ワイドショー」といわれる番組からの撤退を表明した。ただし、「[[サンデーモーニング]]」は報道局制作に移行したため打ち切られず、「[[ブロードキャスター]]」内のコーナー「[[お父さんのためのワイドショー講座]]」も、2008年9月をもって終了を予定している。2008年現在でも、視聴率の全体的な低迷（ゴールデンタイムでも1クール別の平均視聴率7～10%前後）は続いており、「振り向けば[[テレビ東京]]&amp;lt;ref&amp;gt;テレビ東京でも少数だが不祥事が起きている。例:[[ポケットモンスター (1997-2002年のアニメ)|ポケットモンスター]]（[[ポケモンショック]]）、[[TXNニュースアイ]]（中国強盗団の一部始終やらせ騒動）、[[日経スペシャル ガイアの夜明け|ガイアの夜明け]]（うなずき屋男騒動）[http://www.bpo.gr.jp/brc/kettei/k027-TX.html]&amp;lt;/ref&amp;gt;。」とまでいわれている。しかし、ワイドショー廃止を宣言したにもかかわらず、結局は後番組の視聴率が悪く、芸能ニュースを扱う「[[ジャスト (情報番組)|ジャスト]]」で事実上の完全復活となり、最近では「[[みのもんたの朝ズバッ!]]&amp;lt;ref&amp;gt;例:[[TBS不二家捏造報道問題]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。」、「[[ピンポン!]]」でもやはり視聴率稼ぎのため相次いで不祥事が続発している。&lt;br /&gt;
「ザ・フレッシュ！」（打ち切り当時「フレッシュ！」）はそれ以前からの視聴率低迷のため、1996年春に報道局制作の番組（おはようクジラ）への変更が決定していた。ただ後番組の準備が間に合わなかったことから暫定的に「フレッシュ！」の終了が改編期を2か月過ぎた5月末まで延長されたに過ぎず、オウム事件との直接関係はなかった。そして「スペースJ」はもともと報道局制作の番組であったが、オウム関連を追及していた番組内容を問題視した上層部判断により、当時の社会情報局制作番組とともに打ち切られた経緯を持つ。さらに「ブロードキャスター」は社会情報局解体後、報道局ではなく制作局へ移管された。ちなみに「サンデーモーニング」はこの時の経緯を踏まえ、現在まで報道局担当番組のままである。&lt;br /&gt;
そして2015年のヒビットで朝のワイドショーが復活した。一服から引き続き国分太一が司会&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 機構改革 ===&lt;br /&gt;
当時、いわゆる報道系ワイドショー系の番組のみならず、情報系から一部バラエティに至るまで数多くの番組が「社会情報局」というセクションで制作されていたが、この件に関しては「ボーダーレス」「ノンジャンル」のセクションだからこそ起きた問題なのではないかという内外からの指摘もあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうした声を踏まえ、社会情報局を廃止した。廃止後、ニュース系の番組は一旦すべて報道局に移管され、それ以外の番組はすべて制作局へ移管された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、TBSでのこの流れを受け、テレビ東京以外の在京民放他局も同様部署の整理再編に動くこととなり、日本テレビ（社会情報局）とフジテレビ（編成局社会情報部）はそれぞれ段階的に廃止・一般番組制作部門への吸収などが行われた。テレビ朝日（情報局）だけは組織改編をせず、同様の部署は維持された（2007年の機構改革で情報局は報道局に吸収された）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 深夜放送自粛 ===&lt;br /&gt;
不祥事による自粛措置として5月20日から24日までの5日間テレビの深夜放送を取りやめたほか、この期間は『[[NEWS23]]』の放送を第1部のみで打ち切りとした。第2部をネットしている地区については『ドキュメントDD』など、[[裏送り]]番組を放送した。また、ラジオの深夜放送も休止した&amp;lt;ref&amp;gt;ただし、『[[いすゞ歌うヘッドライト〜コックピットのあなたへ〜]]』はTBSラジオのみ放送休止し、同時ネット局への裏送り放送として通常通り行われた。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
この他、地方局では、TBSの深夜番組をネットせずに、『[[痛快!明石家電視台]]』など[[毎日放送|毎日放送（MBS）]] の番組をネットするケースも見られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 路線変更 ===&lt;br /&gt;
ワイドショーの廃止に伴い、1996年6月から[[ズームイン!!朝!|裏番組]]を意識し、地方情報を扱った番組『[[おはようクジラ]]』、1996年9月30日から生活情報重視の『[[はなまるマーケット]]』、1996年10月からサロントーク型情報番組『[[素敵なあなた]]』を開始した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『はなまるマーケット』については2014年3月まで続く人気長寿番組となり路線変更が功を奏している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、それ以外の枠では視聴率低下が続き、正午枠を含め短期間にリニューアル・打ち切りが繰り返されることになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1998年になり、かつての『スーパーワイド』→『[[素敵なあなた]]&amp;lt;ref&amp;gt;15時台のみ&amp;lt;/ref&amp;gt;』→『[[わいわいティータイム]]』→『[[情報!もぎたてサラダ]]』の時間枠に『[[ジャスト (情報番組)|ジャスト]]』を開始。これまで扱わなかった芸能情報を復活させたり&amp;lt;ref&amp;gt;ただし、スキャンダルネタは扱わない　このスタイルは王様のヴランチと昼帯エンディングに受け継がれた&lt;br /&gt;
&amp;lt;/ref&amp;gt;、トレンド情報を充実させ、ようやく安定するようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 日テレとの関係悪化 ==&lt;br /&gt;
この事件を報道した日本テレビとは事件の前後しばらくの間、双方の局が相手に番組資料映像を貸さないなど、険悪な関係となった。&amp;lt;!--但し、準キー局の毎日放送（MBS）とは映像の遣り取りをしていた可能性がある。--&amp;gt;下記はその主な事例。&lt;br /&gt;
* 俳優の[[フランキー堺]]が亡くなって間もなく、日テレの『[[知ってるつもり?!]]』で彼をとりあげた際、主演作『[[私は貝になりたい]]』のワンシーンが流れたが、[[1958年]]にTBS（当時はKRT）で放映されたドラマではなく、翌[[1959年]]に劇場公開された[[橋本忍]]監督、[[東宝]]配給の[[映画]]版だった。&lt;br /&gt;
* [[加藤茶]]がゲスト出演した日テレの2時間[[特別番組|特番]]で、[[ザ・ドリフターズ|ドリフ]]全盛期の[[いかりや長介]]のエピソードの前置きにドリフ出演番組の[[VTR]]が流れたが、TBSの『[[8時だョ!全員集合]]』ではなく、同番組休止期間中の[[1971年]][[4月]]から半年間日テレで放送された『[[日曜日だョ!ドリフターズ!!]]』の映像だったため、加藤のギャグにやや精彩を欠いた内容だった。&lt;br /&gt;
* [[全国高等学校サッカー選手権大会|高校サッカー]]中継は、日テレ系[[フルネット]]局が開局した地域でも、[[1994年]]度までは一部の[[Japan News Network|JNN]]系列局が参加していたが、日テレが事件を報道した直後の[[1995年]]度の大会から日テレ報道に対する報復の意味も含め次第にJNN系列局が制作参加局から離れ、現在の参加局は[[宮崎放送]]のみとなった。宮崎放送が引き続き参加しているのは、[[Nippon News Network|NNN]]に加盟している[[テレビ宮崎]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系メインネット・[[All-nippon News Network|ANN]]にも加盟しているが[[NNS]]には非加盟）がスポーツ中継（特に野球・サッカー）のノウハウが高くない事が影響しているためといわれる。日テレ系の準キー局・[[讀賣テレビ放送|読売テレビ放送]]が制作して西日本のほぼ全域と東日本の一部の日テレ系列局にネットされている討論バラエティ番組『[[たかじんのそこまで言って委員会]]』は2007年4月から宮崎放送でもネットされ、同年10月からは[[大分放送]]でもネットされるようになった（日テレはネット無し）。大分のネットは当地にある日テレ系列局の[[テレビ大分]]（フジテレビと日テレのクロスネット）が編成上の都合でネット出来ないことから宮崎と同じ理由でTBS系列の大分放送でネットされることになったとされる。&lt;br /&gt;
なお現在は、以下に挙げる点などから両局の関係はある程度修復したものと見られている。&lt;br /&gt;
* 『[[サンデージャポン]]』で『[[ラジかるッ]]』を頻繁に取り上げ、時にはサンジャポ取材班が日本テレビの[[日本テレビ放送網#スタジオ|ゼロスタジオ]]まで赴き『ラジかるッ』オンエア前後にVTR取材も行っている（『ラジかるッ』でも『サンデージャポン』について頻繁に取り上げている）。&lt;br /&gt;
* 日テレの人気番組『[[進め!電波少年]]』などを手掛けた[[土屋敏男]]元[[プロデューサー]]が『[[サンデージャポン]]』にゲスト出演している。&lt;br /&gt;
* 2007年3月20日の日テレ『[[ザ・ワイド]]』の[[船越英二]]追悼のコーナーで、TBSの『[[時間ですよ]]』の映像が引用された。&lt;br /&gt;
* 2007年3月30日にはプロ野球開幕に合わせて日本テレビと共同企画（『[[みのもんたの朝ズバッ!]]』と『[[午後は○○おもいッきりテレビ]]』に両局のアナウンサーが相互出演）を行っている。&lt;br /&gt;
*『[[ドッカ～ン!]]』で、[[インディ500]]の中継映像が『映像提供・日本テレビ』のクレジット入りで放送された。&lt;br /&gt;
* 2011年8月25日のダウンタウンDXで8時だよ全員集合の映像が放送された&lt;br /&gt;
この日のゲストが加藤茶だったため&lt;br /&gt;
また2011年11月27日&lt;br /&gt;
の波乱爆笑でも同様の&lt;br /&gt;
理由で放送された。&lt;br /&gt;
* 2011年9月1日のエブリィと2日のPONで高野アナウンサーがご成婚した事が放送された&lt;br /&gt;
* 2012年6月のエブリィのスポーツでユーロの結果が放送された&lt;br /&gt;
* 2013年3月9日のネプチューンで家政婦の見たが放送された。&lt;br /&gt;
この日のゲストが本田望結だったため&lt;br /&gt;
* 2013年3月10日のサンジャポの樹木希林の話題でアカデミー賞の模様が放送された&lt;br /&gt;
*2013年3月24日の波乱爆笑ではしのえみがみこん六姉妹の裏話した&lt;br /&gt;
*2013年3月21日のエヴリィの仲と中尾のご成婚の話題でルーキーの映像が放送された&lt;br /&gt;
*2013年3月22日の2015年10月4日の波乱で放送された。&lt;br /&gt;
川藤がゲストだった為&lt;br /&gt;
* ワイドショー及び24日のシューイチの菅野美穂のご成婚の話題で大奥の出演シーンが放送された&lt;br /&gt;
*2013年3月28日の各ワイドショーと31日のシューイチで青木裕子アナがご成婚したことが放送された&lt;br /&gt;
*2013年4月15日のしゃべくりに青木裕子アナが出演した&lt;br /&gt;
*2013年4月15日と16日と20日と21日のヴランチ以外のTBSワイドショーで怪物の会見が放送された&lt;br /&gt;
釣りバカのスーさんが逝去したため&lt;br /&gt;
* 2013年7月20日のヴランチでガッチャマンのイベント取り上げた&lt;br /&gt;
* 2015年2月21日のメレンゲに森田が出演した。Yahoo!にお金の話した事掲載された&lt;br /&gt;
*2015年11月28日のしやがれで道明寺司が君はペットの裏話した。この日のゲストがスミレだった為&lt;br /&gt;
金曜日のZIP で正解は一年のパロディやっている&lt;br /&gt;
*12月6日のシュウイチでマッチが金八の話した&lt;br /&gt;
*2015年12月10日のニューススターのワタリ引退の話題でぶらりナレーションの事放送された&lt;br /&gt;
*2016年3月19日のブランチで千早降る放送された。真央も登場した&lt;br /&gt;
*2016年5月23日のビビッドで笑点の事放送された。ヤフー乗っていた&lt;br /&gt;
翌日のZIP のハガレンの話題でアニメが放送された&lt;br /&gt;
２０１７年６月１６日のZIP&amp;amp;エブリの月影千草崩御の話題でキイハンターが放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 他会社の不祥事との比較 ==&lt;br /&gt;
この事件は[[企業倫理]]の問題として、[[三菱リコール隠し]]や[[パロマ (企業)|パロマ]]の湯沸し機死亡事故と比較される事がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[3時にあいましょう]]&lt;br /&gt;
* [[モーニングEye]]&lt;br /&gt;
* [[スーパーワイド]]&lt;br /&gt;
* [[坂本堤弁護士一家殺害事件]]&lt;br /&gt;
* [[オウム真理教]]&lt;br /&gt;
* [[TBSビデオテープ押収事件]]&lt;br /&gt;
* [[東京放送#2000年以降の主な事件・不祥事]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
* [http://www.mars.dti.ne.jp/~takizawa/ 坂本弁護士一家殺害事件]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:TBS|* ひておもんたい]]&lt;br /&gt;
[[Category:オウム真理教|ちいーひーえすひておもんたい]]&lt;br /&gt;
[[Category:オウム真理教事件|ていひえすひておもんたい]]&lt;br /&gt;
[[Category:1989年|ていひえすひておもんたい]]&lt;/div&gt;</summary>
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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=ANN%E5%A0%B1%E9%81%93%E7%89%B9%E5%88%A5%E7%95%AA%E7%B5%84&amp;diff=337480</id>
		<title>ANN報道特別番組</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=ANN%E5%A0%B1%E9%81%93%E7%89%B9%E5%88%A5%E7%95%AA%E7%B5%84&amp;diff=337480"/>
				<updated>2017-06-16T12:08:34Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;60.119.153.72: /* 2017年6月13日月影千草崩御 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;ＡＮＮ報道特別番組&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『'''ANN報道特別番組'''』とは、[[All-nippon_News_Network|ANN]]の加盟局向けに放送される[[特別番組]]の名称、及び、通称である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自然災害（地震・台風）や、大きな事件・事故が発生した（もしくは発生が見込まれる）場合に放送。予定されていたテレビ番組を変更して、特別番組として放送を行う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 特別番組の事例 ==&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
=== 皇室 ===&lt;br /&gt;
==== 1989年1月7日 昭和天皇崩御 ====&lt;br /&gt;
*未明に昭和天皇が危篤状態になってから[[テレビ朝日]]の[[高井正憲]]アナウンサーがその1報を伝えた。&lt;br /&gt;
*同日7時57分頃,[[藤森昭一]][[宮内庁長官]]が記者会見で昭和天皇が崩御したと発表し,そのまま通常の番組を変更して昭和天皇の追悼番組を1月8日（9日未明）の放送終了までCM抜きで放送。&lt;br /&gt;
*2月24日の大喪の礼もCM抜きで放送した。時間は前者が1月7日午前5時42分～1月9日午前2時15分,後者が2月24日午前8時30分～3時。この為,1月8日に放送を予定していた「[[新婚さんいらっしゃい!]]」,「[[パネルクイズ アタック25]]」(共に[[朝日放送|ABC]]制作)が休止になった。&lt;br /&gt;
ANN報道特番（昭和天皇崩御・大喪の礼）のネット局はこちらを参照のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2000年6月16日 皇太后（香淳皇后）さまご逝去 ====&lt;br /&gt;
不明&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2001年12月1日 愛子内親王ご誕生 ====&lt;br /&gt;
不明&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2005年11月15日 清子内親王（現・黒田清子）ご結婚 ====&lt;br /&gt;
不明&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年9月6日 悠仁親王ご誕生 ====&lt;br /&gt;
*7:30　[[スーパーモーニング]]4時間総力スペシャルと題し、一部地域を除き、11:25まで放送された。&lt;br /&gt;
*11:25　[[ワイド!スクランブル]]も内容変更。大抵の局がスパモニから流れるままにネットした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2016年8月8日 陛下のお気持ち会見 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 政治 ===&lt;br /&gt;
==== 2000年4月3日 [[小渕恵三]]内閣総理大臣（当時）緊急入院 ====&lt;br /&gt;
不明&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2000年5月14日 小渕恵三元内閣総理大臣死去 ====&lt;br /&gt;
不明&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2002年3月11日 [[鈴木宗男]]衆議院議員（第1期）[[証人喚問]] ====&lt;br /&gt;
不明&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2002年3月15日 鈴木宗男衆議院議員（第1期）離党 ====&lt;br /&gt;
不明&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2002年6月19日 鈴木宗男元衆議院議員（当時）逮捕 ====&lt;br /&gt;
不明&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2002年8月9日 [[田中眞紀子]]衆議院議員（第１期）辞職 ====&lt;br /&gt;
不明&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年9月20日 [[自由民主党]]総裁選挙（[[安倍晋三]]氏当選） ====&lt;br /&gt;
不明&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年8月27日 安倍改造内閣 ====&lt;br /&gt;
【テレビ朝日】&lt;br /&gt;
*14:55 「ANN報道特番　スーパーJチャンネル第1部」 14:55「月曜サスペンス」は、放送休止&lt;br /&gt;
*16:53 「ANNスーパーJチャンネル」（全国放送）&lt;br /&gt;
*18:17 ローカル枠&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【朝日放送】&lt;br /&gt;
*14:52　「林ん家の台所」&lt;br /&gt;
*14:55　「ANN報道特番　スーパーJチャンネル第1部」 14:55からの「グルメ」、15:03からの「ムーブ!」は、放送休止&lt;br /&gt;
*16:53　「ANNスーパーJチャンネル」&lt;br /&gt;
*18:17　「ABC NEWSゆう」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※これ以外の系列22局も14:55～18:17まで全国放送での対応となったためレギュラー番組（ドラマ再放送やアニメ番組の番販プログラムなど）は翌日または翌週へ繰り越しの対応を取った。（18:17以降はレギュラー編成。また19:00以降「[[報道ステーション]]」を除き安倍改造内閣の話題は触れなかった。ただし、「ビートたけしのTVタックル」内のVTR映像には辞任した大臣名は前大臣や元大臣明記で表示した。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年9月12日 安倍晋三内閣総理大臣辞意表明 ====&lt;br /&gt;
*10:30　「ワイド!スクランブル」（この時間は、｢秋田連続児童殺害事件初公判｣の報道特別番組を放送。）&lt;br /&gt;
*11:25「ワイド!スクランブル」 &lt;br /&gt;
*11:45「ANNニュース」&lt;br /&gt;
*12:00「ワイド!スクランブル」&lt;br /&gt;
**ワイド!スクランブル放送中に速報が入り、｢夕刊キャッチUP｣の内容を一部変更。　&lt;br /&gt;
*13:05 [[上沼恵美子のおしゃべりクッキング]]通常放送&lt;br /&gt;
*13:20すぎ徹子の部屋冒頭の数分のみ放送、その後ANN報道特番を14:55まで放送。&lt;br /&gt;
*13:55　「ANN報道特番　安倍総理辞意表明」&lt;br /&gt;
*13:59　「ANN報道特番　安倍総理辞意表明」 東京サイト・京都迷宮案内はお休みとさせていただきます&lt;br /&gt;
**余談になるが、同時間帯にはCS放送の朝日ニュースターでは愛川欽也パックインJ（再放送･｢テロ特阻法｣(安倍首相が“職を…”と言っていた法律)について討論した回）を放送していた。&lt;br /&gt;
**14:55　「ANNスーパーJチャンネル」を放送時間拡大してスタート。（18:17まで全国ネット）&lt;br /&gt;
**15:00　「ANNスーパーJチャンネル」&lt;br /&gt;
**16:53　「ANNスーパーJチャンネル」&lt;br /&gt;
**21:30 [[警視庁捜査ファイル さくら署の女たち]]の最終回を休止し、『ANN報道特別番組』を放送。 『さくら署の女たち』は9/13(木)13:59から改めて放送しました。&lt;br /&gt;
**報道ステーションの番組枠内ではお伝えする内容をすべて処理できないとの判断で2007年7月16日の時と同様に事実上の拡大版編成となった。「さくら署の女たち」最終回を休止・後日放送へ変更する理由となった決定的な判断は「秋田連続児童殺害事件被告の初公判」に時間をかけなきゃいけないためと反町ジャパンの北京五輪アジア地区代表最終予選サッカー試合経過と解説を入れるためだったと見られる。なお、当初は22:24～23:40の予定だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【朝日放送】&lt;br /&gt;
*13:05 「上沼恵美子のおしゃべりクッキング」&lt;br /&gt;
*13:20 「徹子の部屋」&lt;br /&gt;
*13:55 「少年被疑者　15歳は本当に真犯人なのか?」&lt;br /&gt;
*14:55 「ANNスーパーＪチャンネル」 13:55 「少年被疑者　15歳は本当に真犯人なのか?」途中終了?&lt;br /&gt;
*15:46　「林ん家の台所」は、放送休止&lt;br /&gt;
*15:49　「ムーブ」は、放送休止&lt;br /&gt;
*18:16 「ABC NEWSゆう」&lt;br /&gt;
*18:54 「歴史街道」&lt;br /&gt;
*19:00 「サッカー北京五輪アジア地区最終予選　日本VSカタール　直前情報」&lt;br /&gt;
*19:09 「サッカー北京五輪アジア地区最終予選　日本VSカタール 」&lt;br /&gt;
*21:24 「美味彩菜」&lt;br /&gt;
*21:30 「ANN報道特番　安倍総理辞任表明」 21:30　「さくら署の女たち」は、明日9/13(木)13:55から改めて放送いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*22:24 「報道ステーション」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※これ以外の系列局でも13:55ないし14:55～番組内容を大幅に変更して18:28頃まで全国ネットで放送し、ローカル枠は短縮して放送した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翌13日の『[[菊次郎とさき]]』最終回を休止し、前日と同じ対応をとった。『菊次郎とさき』最終回は14日13:55から放送した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年9月23日 自由民主党総裁選挙（福田康夫氏当選） ====&lt;br /&gt;
*13:25 パネルクイズ　アタック25&lt;br /&gt;
*13:55 単発特番枠を休止し「福田vs麻生決着の瞬間どうなる自民党総裁選」と題して15:25まで放送。スタジオ進行担当：渡辺宜嗣・上山千穂、解説：田原総一朗・田畑正&lt;br /&gt;
*15:25 ANNニュース&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 地震・火山噴火などの特別番組 ===&lt;br /&gt;
==== 1978年6月12日 宮城県沖地震 ====&lt;br /&gt;
不明&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1983年5月26日 日本海中部地震 ====&lt;br /&gt;
12:00『[[アフタヌーンショー]]』放送開始時点で地震発生、『ANN地震速報』『ANN津波速報』で第一報（当時ANNに加盟していたAKTでは『笑っていいとも!』をネットしていたため裏送りでの対応）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1984年9月14日 長野県西部地震 ====&lt;br /&gt;
*8:48『モーニングショー』放送中に地震発生、『ANN地震速報』で第一報。当時ANN加盟局であったTSBと中継をつないだ。&lt;br /&gt;
*11:45『ANNニュースライナー』で詳報。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1986年11月21日　三原山噴火 ====&lt;br /&gt;
*16:16ごろ、三原山外輪山から噴火。噴火直後に字幕によるニュース速報で対応&lt;br /&gt;
*17:00、予定の番組を変更し緊急報道特番を編成。当時の報道局社会部・佐藤記者がMCを務め、報道局内センターテーブルに急遽カメラと簡易ライトを持ち込み、ここからOAされた（関東ローカルだが、ローカルニュースに内包する形で隣接する静岡けんみんテレビ（現：静岡朝日テレビ）にも17:30以降部分ネット）。&lt;br /&gt;
*18:00、通常通り『ANNニュースレーダー』開始、この内容にほぼ絞った格好で伝える。&lt;br /&gt;
*18:25、通常ならここで全国ネット枠は終了となるが、三原山関連のニュースが続いたため、一部地域ではネット枠を広げて対応した。&lt;br /&gt;
19時台は、アニメ『ドラえもん』『宇宙船サジタリウス』があったため、特番は編成できず。&lt;br /&gt;
*20:00、『ミュージックステーション』を通常通り生放送するも、ゲストトークはすべてカットし、その時間を三原山関連ニュースにすべてあてた。このため当日のゲストはただ単に生放送で歌を歌うだけとなった。&lt;br /&gt;
*21:00、予定の番組を休止してこの時間から『ニュースステーション』を前倒し開始。同様に22時台の朝日放送発時代劇もニュースステーションに差し替え。なお21:00～21:53および22:00～22:53については、朝日放送がマスターカットでテレビ朝日からの入中を受け、朝日放送発で全国ネットに載せるという変則編成になった。（「女ふたり捜査官」時間中のCMはすべて休止。「必殺仕事人V・旋風編」時間中のCMは朝日放送から送出した。）21時台担当:萩谷順．渡辺みなみ（途中から堀越むつ子）→22時台担当:久米宏・小宮悦子・小林一喜（初期の「ニュースステーション」の月～木キャスター陣）&lt;br /&gt;
*23:00「ニュースステーション」開始（この日は金曜版企画をすべて休止し、月～木の番組構成で1時間放送した。予定していた「金曜チェック」やゲストは後日改めて放送された。）&lt;br /&gt;
*23:58「ニュースステーション」放送終了。&lt;br /&gt;
*11月22日0:00以降、一部レギュラー番組を残し、関東ローカル（一部[[静岡朝日テレビ|静岡県民放送]]でもネット）で報道特番を編成した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（関東地区では「タモリ倶楽部」休止で対応。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※翌日以降も沈静化するまで断続的に生放送の情報ワイド番組内で随時伝えていた。 （「おはようワイド・土曜の朝に」（朝日放送制作）や「独占!女の60分」（一部地域未ネット）など）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1991年6月3日 雲仙普賢岳噴火 ====&lt;br /&gt;
不明&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1993年1月15日 釧路沖地震 ====&lt;br /&gt;
20:06『ミュージックステーション』放送中に地震発生。&lt;br /&gt;
22:00『ニュースステーション』は内容を大幅変更し報道センターから放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1993年7月12日 北海道南西沖地震 ====&lt;br /&gt;
22:17『ニュースステーション』放送中に地震発生、HTBのみに津波注意報・警報の字幕スーパーを挿入。そのため『Nステ』は時間を拡大して放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1994年10月4日 1994年北海道東方沖地震 ====&lt;br /&gt;
22:23『ニュースステーション』放送中に地震発生、そのため『Nステ』は時間を拡大して放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1994年12月28日 [[三陸はるか沖地震]] ====&lt;br /&gt;
22:00『ニュースステーション』は内容を大幅変更し、報道センターから放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1995年1月17日 [[阪神・淡路大震災]]（兵庫県南部地震） ====&lt;br /&gt;
*発生時、朝日放送では5:45から情報番組『おはよう天気です』のオープニングの挨拶の最中で、コーナー出演者・松岡由貴の挨拶の最中に激しい揺れとなった。番組放送中のスタジオは照明が落ち、一部セットも倒壊したようである。その後混乱するスタジオ内を何とか整理し、地震情報を伝えた。&lt;br /&gt;
*06:45からの『新やじうまワイド』の内容が地震情報を中心に編成する形となった。ちなみに、ABC朝日放送だけ、この時間は『おはよう朝日です』を放送していたが、全国ネットで情報を伝える必要が出てきたことなどを踏まえ近畿ローカルの中止を決断、番組途中で急遽テレビ朝日からのネット受けに放送を切り替えた。なお、放送切り替えに伴い、番組スタッフの一部は応援として神戸方面へ取材に向かったり、ネット向け報道の応援対応をするなどの対応をとったという。&lt;br /&gt;
*午前8時台から朝日放送ではCMの放送を取りやめ、CM時間帯には風景など環境映像をフィラーとして挿入した。その後体制を整えた後、CM時間帯を近畿ローカルの生活関連情報枠にあてた。これはライバル他局の編成対応に倣い、急遽対応したという。&lt;br /&gt;
ABCでは1月19日まではテレビ・ラジオ共にCMを全面的にカットして、特別番組体制で放送された。1月20日以降はCMや通常番組は徐々に再開されたが、AC（公共広告機構）のCMが大半を占めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1997年5月13日 鹿児島県北西部地震 ====&lt;br /&gt;
不明&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1998年5月4日 石垣島南方沖地震 ====&lt;br /&gt;
8:30『スーパーモーニング』放送中に地震発生、『ANN地震速報』で第一報。その後QABのみに津波注意報・警報の字幕スーパーを挿入。&lt;br /&gt;
11:45『ANNニュース』で詳報。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1998年9月3日 岩手県内陸北部地震 ====&lt;br /&gt;
17:00『ANNスーパーJチャンネル』の内容を大幅変更。&lt;br /&gt;
22:00『ニュースステーション』の内容を大幅変更。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1998年9月15日 宮城県南部地震 ====&lt;br /&gt;
不明&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1999年9月21日 台湾大地震（台湾大震災） ====&lt;br /&gt;
4:55『早起き!!チェック』で第一報。&lt;br /&gt;
17:00『ANNスーパーJチャンネル特報』を放送。&lt;br /&gt;
22:00『ニュースステーション』は内容を大幅変更。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2000年3月31日 有珠山噴火 ====&lt;br /&gt;
*13:08『上沼恵美子のおしゃべりクッキング』放送中に噴火、『おしゃべりクッキング』の途中から特番開始。&lt;br /&gt;
*17:00『ANNスーパーJチャンネル特報』を放送。&lt;br /&gt;
*21:54『ニュースステーション』は内容を大幅変更し、時間を拡大して放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2000年10月6日 鳥取県西部地震 ====&lt;br /&gt;
13:30『徹子の部屋』放送中に地震発生、｢ANN地震速報｣で第一報。&lt;br /&gt;
14:55『ANNニュース』で詳報。&lt;br /&gt;
17:00『ANNスーパーJチャンネル特報』を放送。&lt;br /&gt;
21:54『ニュースステーション』も内容を大幅変更。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2001年3月24日 2001年芸予地震 ====&lt;br /&gt;
15:28『土曜アンコール』放送中に地震発生。&lt;br /&gt;
17:30「スーパーJチャンネル」で詳細を報道。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2002年11月3日 2002年宮城県北部地震 ====&lt;br /&gt;
12:37『全日本大学駅伝』放送中に地震発生。&lt;br /&gt;
15:25『ANNニュース』で詳細を報道。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2003年5月26日 東北地震（三陸南地震） ====&lt;br /&gt;
18:24『スーパーJチャンネル』のローカル枠放送中に地震発生、『ANN地震速報』で第一報。&lt;br /&gt;
20:00『TVのチカラ』の冒頭で詳報。（担当：坪井直樹）&lt;br /&gt;
21:54『ニュースステーション』は内容を大幅変更。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2003年7月26日 2003年宮城県北部地震（宮城県連続地震） ====&lt;br /&gt;
07:13『やじうまプラス土曜版』放送中に地震発生、『ANN地震速報』で第一報（KHBではネットしていないため裏送りでの対応）。&lt;br /&gt;
08:00『朝だ!生です旅サラダ』の冒頭で詳報。&lt;br /&gt;
11:50『ANNニュース』でも詳報。&lt;br /&gt;
17:30『ANNスーパーJチャンネル』も内容を大幅変更。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2003年9月26日 2003年十勝沖地震 ====&lt;br /&gt;
4:55からの『朝いち!!やじうま』を05:15から全国放送の報道特番（※但し、ABC朝日放送は『おはようコール』『おはよう朝日です』に内包だった上、05:35頃からの数分間は差し替えて大阪からスポーツ紙紹介の時間に充てた）に切り替え、HTBのスタジオと結びながら対応した。5:50から（当時）の『やじうまプラス』、08:00から（当時）の『スーパーモーニング』以降も放送され、10:30からの緊急特番に差し替えられた。&lt;br /&gt;
担当：小松靖、龍円愛梨⇒飯村真一、村上祐子(6:10-8:00は佐藤紀子)⇒渡辺宜嗣、赤江珠緒。(HTBの担当:遠藤雅也)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2004年9月5日 紀伊半島南東沖地震 ====&lt;br /&gt;
不明&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2004年10月23日 [[新潟県中越地震]]（新潟県中越大震災） ====&lt;br /&gt;
『人生の楽園』『ポカポカ地球家族』などを一時中断し、19:00からの『ドラえもんスペシャル』を8分間放映し（※一部地域を除く）、地震特番に切り替わったことで、苦情が相次いだ（ちなみに、この『ドラえもんスペシャル』は12月18日に放映）。日曜はアニメ枠などはL字放送で対応。朝6時台と12時から55分間報道特番。&lt;br /&gt;
担当：吉澤一彦、佐分千恵(NT21の担当:槇嶋範彦)⇒不明→川瀬眞由美、真鍋由(24日朝6時台の特番)→山口豊（24日正午の特番）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2005年3月20日 [[福岡県西方沖地震]] ====&lt;br /&gt;
10:00からの『サンデープロジェクト』の11:00以降の内容の大半が地震特番に切り替えられた。この為、朝日ニュースターでの時差放送では短縮された内容となり残り時間をミニ番組で補った。&lt;br /&gt;
担当：真鍋由。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2005年4月11日 千葉県北東部地震 ====&lt;br /&gt;
7:22『やじうまプラス』放送中に地震発生。&lt;br /&gt;
8:00『スーパーモーニング』で詳細を報道。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2005年7月23日 千葉県北西部地震 ====&lt;br /&gt;
16:35『番組不明』放送中に地震発生。&lt;br /&gt;
17:30『スーパーJチャンネル』で詳細を報道。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2005年8月16日 2005年宮城県沖地震（宮城県南部地震） ====&lt;br /&gt;
発生時は『ワイド!スクランブル』の生放送中でスタジオが強く揺れる様子がリアルタイムで伝わった。その後に、11:57頃～13:55まで地震関連を放送した。(担当:山口豊)&lt;br /&gt;
17:00から『スーパーJチャンネル』を全国ネットで対応。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(KHBの担当:熊谷博之)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年11月15日 千島列島沖地震 ====&lt;br /&gt;
「銭形金太郎」放送中の20:29頃にHTB～静岡朝日テレビの系列各局で北海道と青森～静岡の太平洋側に&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
津波注意報・津波警報の発令が出され、画面上に津波注意報・津波警報の字幕インポーズが表示される。&lt;br /&gt;
20:54からのローカル枠を変更して臨時ニュースを放送。（担当:河野明子）&lt;br /&gt;
21:54の『報道STATION』は番組内容を大幅変更に。(HTBからの情報:佐藤良諭)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後も気象庁からの解除まで画面上に表示続けていた。（16日1:30解除）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年1月13日 千島列島東方地震 ====&lt;br /&gt;
ローカル番組や再放送番組放送中の13:36ごろにHTB～ABCまでの系列各局で北海道と青森～和歌山の太平洋側に津波注意報・津波警報の発令が出され、画面上に津波注意報・津波警報の字幕インポーズが表示される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
15:25からのニュースを素材差し替えて放送。&lt;br /&gt;
16:00～の「HTB国際スキージャンプ大会」の一部挿入する形で16:11からの2分間、HTBのキャスターが&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
生放送で関連ニュースを伝えた。（担当：佐藤良諭）&lt;br /&gt;
17:30～の定時ニュースの半分を内容差し替えてこのニュースをメインに伝えた。（担当者山口豊・村上祐子）&lt;br /&gt;
18:00以降は字幕インポーズ表示がなくなり、20:10には解除された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※13:36～17:58まではCM中でも字幕インポーズ表示されていたため、不満の声と重要の声が半々に分かれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年3月25日 [[能登半島地震]] ==== &lt;br /&gt;
*9:42『にっぽん菜発見 そうだ、自然に帰ろう』放送中に地震発生、『ANN地震速報』『ANN津波速報』で第一報。その後HABのみに津波注意報の字幕スーパーを挿入。&lt;br /&gt;
*10:00『サンデープロジェクト』の冒頭で数分間、報道特番を放送。以降断続的に臨時ニュースを挟む構図になり一部の特集が休止になり討論だけになった。報道フロアの担当はここまで大熊アナウンサー。(HABからの情報:牧野慎二)&lt;br /&gt;
*11:45『サンデースクランブル』で地震関連ニュースを中心に放送。ANNニュース枠は山口豊アナウンサー。ABCなど一部系列局ではANNニュースのみの放送。&lt;br /&gt;
*12:55朝日放送発『新婚さんいらっしゃい』『アタック25』通常放送&lt;br /&gt;
*14:00『世界水泳シンクロ総集編・競泳予選』開始、時折逆L字で対応。&lt;br /&gt;
*15:25『ANNニュース』&lt;br /&gt;
*15:30各局ローカル編成&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年4月15日 三重県中部地震 ====&lt;br /&gt;
12:19『Sunday!スクランブル』放送中に地震発生（メ～テレではネットしていないため裏送りでの対応）。&lt;br /&gt;
17:00『ANNスーパーJチャンネル』で詳報。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年7月16日 [[新潟県中越沖地震]] ====&lt;br /&gt;
*10:13地震発生（「スーパーモーニング祝日拡大版放送中」（一部地域は放送終了）10:15頃より10:30までノーCM体制。新潟テレビ21より）&lt;br /&gt;
**EXの担当は高橋真紀子が担当。11:45～正午は大熊英司と上山千穂、正午～13:55?までは寺崎貴司） 東日本放送は10:58頃にローカル番組の放送終了により、提供クレジットを行うために強制的に画面が切り替わったが、提供読み終了後すぐに復帰した（同局は「スーパーモーニング」を9:55に飛び降り）。&lt;br /&gt;
*11:25「ワイド!スクランブル」開始。予定や放送時間を大幅に変更し、13:55まで放送。&lt;br /&gt;
*13:05 ANN新潟地震特番&lt;br /&gt;
*13:20 ANN新潟地震特番 おしゃべりクッキング（ABC制作）、徹子の部屋は休止し翌日に延期。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*13:55 新潟地震特番　なお、HABは13時55分から野球中継に切り替え&lt;br /&gt;
*13:59 ANNニュース&lt;br /&gt;
*14:04 新潟地震特番&lt;br /&gt;
**サスペンスドラマ再放送の予定を変更して報道特番を放送。KSBなど一部地域では通常のローカル編成。（テレビ朝日の担当アナは渡辺宜嗣、上山千穂）&lt;br /&gt;
*15:30スーパーJチャンネルスペシャルを本来の16:30から1時間早めて放送（こちらも一部の局のみ。BS朝日でも15:55まで「Jチャン」枠をサイマル放送）。17:00からは全国放送。&lt;br /&gt;
*19:00 サッカー中継&lt;br /&gt;
*21:30 報道特別番組（サッカーの結果を踏まえた専門解説と民主党小沢一郎代表の生出演を変更できないという判断で実質「報道ステーション」を前倒し拡大放送。「ビートたけしのTVタックル!!」休止）&lt;br /&gt;
*22:09 報道ステーション（オープンニングテーマ曲カット、以降の番組は15分繰り上げ）&lt;br /&gt;
【朝日放送】&lt;br /&gt;
*10:30 命いづる森ものがたり　～大台ヶ原の四季～&lt;br /&gt;
*11:23 ABCテレビショッピング&lt;br /&gt;
*11:30 てれびかたろぐ&lt;br /&gt;
*11:35 ABCニュース&lt;br /&gt;
*11:45 ANNニュース&lt;br /&gt;
*12:00 「ワイド!スクランブル」&lt;br /&gt;
*13:05 ANN地震特番（ワイドスクランブル後拡大）&lt;br /&gt;
*13:20 ANN地震特番（ワイドスクランブル後拡大）&lt;br /&gt;
*13:55 新・科捜研の女2&lt;br /&gt;
*14:55 林ん家の台所&lt;br /&gt;
*15:00 ABCこども未来プロジェクト　　こどもと向きあう夏 （54分間縮小した）&lt;br /&gt;
*17:00 ANNスーパーJチャンネル&lt;br /&gt;
*18:17 ABC NEWSゆう&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翌17日の『[[金曜★ロンドンハーツ|ロンドンハーツ]]』が休止。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2008年6月14日 [[岩手・宮城内陸地震]] ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2011年3月11日 [[東日本大震災]] ====&lt;br /&gt;
ドラえもんとクレヨンしんちゃん休止になった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2016年4月14日 [[熊本地震 (2016年)|熊本地震]] ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 大事件・大事故 ===&lt;br /&gt;
==== 1970年11月25日 作家・三島由紀夫自殺（三島事件） ====&lt;br /&gt;
不明&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1972年2月28日 連合赤軍あさま山荘事件強行突入 ====&lt;br /&gt;
9:30『モーニングショー』の終了を待って報道特別番組の放送を開始。『桂小金治アフタヌーンショー』をはさみ19：00まで放送した。この間『川崎敬三のお料理ジョッキー』が中止になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1985年8月12日 日本航空123便墜落事故 ====&lt;br /&gt;
『月曜スペシャル』放送中にニュース速報で第一報、同番組内で報道局カメラにカットインのあと、ANNニュース（20:55定時）、報道特番（「月曜ワイド劇場」は休止、予定されていた作品は後日放送された。）で放送し、翌日の『ANNニュースライナー』生放送中に生存者の救出特番があり、そのまま特番を続けた。&lt;br /&gt;
担当:第一報～20:55までは萩谷順、特番～ニュースファイナルは棟方宏一。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1985年6月18日 豊田商事事件 ====&lt;br /&gt;
不明&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1985年11月29日 [[国電同時多発ゲリラ事件]] ====&lt;br /&gt;
不明&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1987年3月31日 三井物産マニラ支店長・若王子信行さん解放 ====&lt;br /&gt;
4月1日17:00～18:00 解放を受けての緊急報道特番を編成。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1994年4月26日 名古屋空港中華航空140便墜落事故 ====&lt;br /&gt;
放送当日の「ニュースステーション」番組内で随時詳報を伝えていた。翌日の『スーパーモーニング』などでも続報を伝えていた。（NBN現メーテレのみ20:54に臨時ニュースを速報で伝えた。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1994年6月27日 松本サリン事件 ====&lt;br /&gt;
不明&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1995年3月20日 [[地下鉄サリン事件]]（オウム真理教関連） ====&lt;br /&gt;
第一報は『スーパーモーニング』内で報じられる（司会：川野太郎・伊藤聡子）。第一報は「地下鉄築地駅で爆破」。その後訂正され「地下鉄築地駅で異臭」→「地下鉄でテロ？」と変化した。&lt;br /&gt;
『スーパーモーニング』終了後、10:00からANN報道特別番組として11:30まで。&lt;br /&gt;
11:30『お昼のN天ワイド（ANNニュース内包）』でも内容変更し特番扱い。&lt;br /&gt;
正午以降、予定の番組をすべて休止、『ステーションEYE』まで報道特番。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1995年4月19日 横浜駅異臭事件 ====&lt;br /&gt;
不明&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1995年6月21日 [[全日空857便ハイジャック事件]] ====&lt;br /&gt;
不明&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1996年6月13日 福岡空港ガルーダ航空機離陸事故 ====&lt;br /&gt;
『ワイド!スクランブル』の途中から特番開始。&lt;br /&gt;
18:00『ステーションEYE』は内容を大幅変更。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1997年4月22日 ペルー日本大使公邸人質事件武力隊突入 ====&lt;br /&gt;
不明&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1997年6月28日 神戸連続児童殺傷事件の容疑者逮捕 ====&lt;br /&gt;
不明 ABCでは、土曜ワイド劇場を中断し、大阪から特別番組を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1998年10月4日 和歌山毒物カレー事件の容疑者逮捕 ====&lt;br /&gt;
*6:00すぎ テレビ朝日系列全局で報道特番に切り替わり、容疑者逮捕の模様が放送。&lt;br /&gt;
*7:00『Bビーダマン爆外伝』休止。&lt;br /&gt;
*7:30から9:00まで『ギンガマン』『テツワン探偵ロボタック』『夢のクレヨン王国』は通常通り放送。&lt;br /&gt;
*9:00『題名のない音楽会21』を休止し、報道特番を再び開始。&lt;br /&gt;
*10:00『サンデープロジェクト』は内容を大幅変更し、容疑者逮捕の特番を放送（FBCも垂れ流しで放送）。&lt;br /&gt;
*10月5日『やじうまワイド』『スーパーモーニング』『ワイド!スクランブル』『スーパーJチャンネル』でも内容を大幅変更し、容疑者逮捕の特番を放送（但し地元の関西地区は『おはよう朝日です』の内容を変えずに放送した）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1999年7月23日 羽田空港全日空61便ハイジャック事件 ====&lt;br /&gt;
不明&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1999年9月30日 [[東海村JCO臨界事故]] ====&lt;br /&gt;
17:00『ANNスーパーJチャンネル特報』を放送&lt;br /&gt;
22:00『ニュースステーション』は内容を大幅変更。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2000年3月8日 営団日比谷線脱線衝突事故 ====&lt;br /&gt;
不明&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2001年6月8日 附属池田小事件 ====&lt;br /&gt;
17:00『ANNスーパーJチャンネル特報』を放送（19:00まで）&lt;br /&gt;
21:54『ニュースステーション』は内容を大幅変更し、池田小事件の特番を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2001年9月1日 [[歌舞伎町ビル火災]] ====&lt;br /&gt;
不明&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2001年9月11日 [[アメリカ同時多発テロ事件]] ====&lt;br /&gt;
ニュースステーション放送中に第一報。この日の司会は渡辺真理であった。&lt;br /&gt;
*23:09番組終了時間だが、延長。&lt;br /&gt;
*23:55区切りとして、『[[大相撲ダイジェスト]]』をはさみ、「ニュースステーション」終了。引き続き、報道特別番組。&lt;br /&gt;
*その後は12日8:00まで報道特別番組として放送。担当は渡辺宜嗣&lt;br /&gt;
*『スーパーモーニング』開始。時間を拡大して対応。&lt;br /&gt;
*『ワイド!スクランブル』も時間を大幅に拡大して放送。&lt;br /&gt;
*『ANNスーパーJチャンネル』も15時台からに大幅に前倒しして特番。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2001年10月7日 アフガン報復攻撃 ====&lt;br /&gt;
『GET SPORTS』を中断して報道スタジオから第一報。この時間より特番開始、8日8:00まで放送。&lt;br /&gt;
10月8日『スーパーモーニング』『ワイド!スクランブル』『ANNスーパーJチャンネル』は内容を大幅変更し、アフガン報復攻撃の特番を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2001年11月12日 ジョン・F・ケネディ国際空港アメリカン航空587便墜落事故 ====&lt;br /&gt;
11月13日0:08『大相撲ダイジェスト』を中断し、報道スタジオから第一報。&lt;br /&gt;
0:20『トゥナイト2』はオープニングの挨拶だけで終了して報道特番に切り替え。3:06まで放送。&lt;br /&gt;
『N天トップ』『やじうまワイド』『スーパーモーニング』『ワイド!スクランブル』は内容を大幅変更し、墜落事故の特番を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2002年9月17日 日朝首脳会談 ====&lt;br /&gt;
19:00『旅の香り 時の遊び』が放送中止に。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2002年10月15日 拉致被害者帰国 ====&lt;br /&gt;
14:00より『ANNスーパーJチャンネル特報』を放送（19:00まで）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2003年2月2日 スペースシャトル空中分解事故 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当時放送されていた[[smastation]]のエンディングで、第一報を映像付きで伝えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2003年3月20日 イラク戦争 ====&lt;br /&gt;
8:00『スーパーモーニング』は時間を拡大して放送。&lt;br /&gt;
11:30『ワイド!スクランブル』は時間を拡大して放送。&lt;br /&gt;
15:00『ANNスーパーJチャンネル特報』を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2003年9月16日 名古屋立てこもり放火事件&lt;br /&gt;
17:00『ANNスーパーJチャンネル特報』を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2003年12月14日 サッダーム・フセイン元イラク大統領逮捕&lt;br /&gt;
不明&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2004年4月8日 イラク日本人人質事件 ====&lt;br /&gt;
21:54『報道ステーション』は内容を大幅変更し、報道センターから放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4月9日&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4:55～5:50「ANN報道特番」で関連ニュースを放送。（担当:松井康真・龍円愛梨）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2004年5月22日 日朝首脳会談・拉致被害者家族帰国 ====&lt;br /&gt;
15:55『ANNスーパーJチャンネル特報』を放送（18:00まで）。&lt;br /&gt;
19:28『ボボボーボ・ボーボボ』『ビートたけしのこんなはずでは!!』『土曜ワイド劇場』を休止し報道特番を放送（23:00まで）&lt;br /&gt;
23:00『SmaSTATION-4』は通常通り放送。&lt;br /&gt;
23日0:00『ANN NEWS&amp;amp;SPORTS』は内容を大幅変更。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2005年4月25日 JR福知山線脱線事故 ====&lt;br /&gt;
*8:00から（当時）の『スーパーモーニング』で、9:40頃にJR西日本・福知山線の脱線衝突事故の関連ニュースを放送し、10:30からの報道特別番組に差し替えられた。&lt;br /&gt;
担当：渡辺宜嗣⇒山口豊。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【朝日放送】&lt;br /&gt;
*8:00 スーパーモーニング&lt;br /&gt;
*9:30 ドラマ再放送?&lt;br /&gt;
*10:30? ANN報道特番&lt;br /&gt;
*11:25 ワイドスクランブル（「ANN報道特番」扱い）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この後19:00まで関連ニュースを放送。 朝日放送では報道STATION終了後も通常番組を休止して引き続き報道特番を放送した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年7月7日 ロンドン同時爆破事件&lt;br /&gt;
21:54『報道ステーション』は内容を大幅変更し、報道センターから時間を拡大して放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年1月23日 ライブドア・堀江貴文社長（当時）逮捕 ====&lt;br /&gt;
*TVのチカラを休止してスーパーJチャンネルのキャスター陣で20時台「ANN報道特番」を放送後、 引き続き20:54～「報道STATION」のキャスター陣で「ANN報道特番」を21:54まで放送。（ビートたけしのTVタックルも休止）&lt;br /&gt;
*&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年6月4日 秋田小1男児殺害事件の容疑者逮捕 ====&lt;br /&gt;
12:00 サンデースクランブルを大幅変更。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年6月5日 村上ファンド・村上世彰代表逮捕 ====&lt;br /&gt;
10:30?～「ワイドスクランブル」拡大&lt;br /&gt;
【朝日放送】&lt;br /&gt;
～10:30「スーパーモーニング」拡大?&lt;br /&gt;
10:30～再放送&lt;br /&gt;
10:50頃から村上代表の会見を放送(「ワイドスクランブル」のテロップを使用)&lt;br /&gt;
11:25～通常編成&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年8月14日 首都圏大規模停電 ====&lt;br /&gt;
8:30ごろ　第一報。&lt;br /&gt;
8:45 スパモニのニュース特集が一部休止。&lt;br /&gt;
9:00 ニュースルームから西脇アナが伝える。&lt;br /&gt;
9:15 スパモニのニュース特集再開へ&lt;br /&gt;
9:55 全国放送は終了。&lt;br /&gt;
それ以降か関東地域のみ10時30分までの拡大となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年7月6日 北朝鮮ミサイル発射 ====&lt;br /&gt;
不明&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年10月9日　北朝鮮核実験 ====&lt;br /&gt;
不明&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年3月13日 全日空機高知空港胴体着陸事故 ====&lt;br /&gt;
ANNは高知県に系列局を置いていないことなどから情報の収集が難しかったため、番組放送途中からの報道特番は組んでいない。その代わり、各放送局ともレギュラー番組内にて「ANN　ニュース速報」で字幕ニュースを断続的に流していた。&lt;br /&gt;
11:25頃、「ワイド!スクランブル」定時時刻開始と同時に、スタジオが報道フロアに切り替わり、西脇亨輔アナが事件の詳細を伝えた。3分～5分程度詳細を伝えた後、番組は通常編成に戻った。&lt;br /&gt;
11:45の「ANNニュース」（定時時刻開始）では丸川珠代アナも加わり、引き続き報道フロアで詳細を伝えた。終了時刻は定時通り。（おそらく、トリプルネット局のUMKやクロスネット局のFBCがネットしているためだと思われる。）なお、着陸の瞬間を空港近くの民間企業の社員が電話でリポートしていた。&lt;br /&gt;
夕方の定時ニュース以降は高知県の自衛隊や高知大学・高知空港消防隊などから着陸の瞬間の映像協力・映像資料を提供してもらい、報道・情報番組で使用されている。なお、乗客や空港周辺取材はABC高知支局とたまたま別取材で高知県を訪れていたKSBの取材班が急行し共同で行なった。「ANNスーパーJチャンネル」での中継はABCが担当。KSBではローカルニュースで中継を交えて香川・岡山エリアの他局よりも詳しく伝えていた（高知県内の一部CATVがKSBを再送信しているのも関係しているものと思われる）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年3月16日 ライブドア前社長・堀江貴文被告判決&lt;br /&gt;
9:55 「ちい散歩」を休止し、「スーパーモーニング」を30分延長（テレビ朝日系）。なお、朝日放送と名古屋テレビは再放送のドラマを休止する。 系列外ネット局は9:55で終了し、各々の系列での報道特番をネット（さらに一部地域は通常編成）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年4月17日 長崎市長銃撃事件 ====&lt;br /&gt;
20:10頃「ロンドンハーツ2007春スペシャル」放送中に「ANNニュース速報」の字幕スーパー。&lt;br /&gt;
21:48「報道STATION」を6分前倒しでスタート（一部地域除く。テレビ朝日では「MYエコロ」と「都のかほり」が休止）。&lt;br /&gt;
翌18日「やじうまプラス」「スーパーモーニング」「ワイド!スクランブル」も内容を大幅変更。&lt;br /&gt;
KBC・NCC他ANN九州・山口ブロックで放送の「ドォーモ」は一部番組内容を変更し、近藤鉄太郎アナが長崎市長銃撃事件関連のニュースを伝えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年4月20日 町田立てこもり事件 ====&lt;br /&gt;
『ワイド!スクランブル』放送中に『ANNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
16:54『スーパーJチャンネル』の冒頭で詳報し、それ以降は画面の左上に立てこもり事件の様子が中継画面で映された。&lt;br /&gt;
21:54『報道ステーション』の内容を大幅に変更。&lt;br /&gt;
4月21日3:00頃『ロッキー2』開始直後に『ANNニュース速報』による突入の速報テロップ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年5月17日 [[愛知長久手町立てこもり発砲事件]] ====&lt;br /&gt;
*17:54『ANNスーパーJチャンネル』の内容を大幅変更。&lt;br /&gt;
*21:30ごろ『ANNニュース速報』で銃撃された巡査部長の救出の速報テロップ（木曜ドラマ「ホテリアー」放送中の字幕スーパー）&lt;br /&gt;
*21:54『報道ステーション』の内容を大幅変更。&lt;br /&gt;
*5月18日『やじうまプラス』『スーパーモーニング』『ワイド!スクランブル』の内容を大幅変更。&lt;br /&gt;
*14:50 人質脱出の速報テロップ。&lt;br /&gt;
*15:13『報道特番』を放送（メ～テレでの「メ～テレ劇場」の放送時間内）。&lt;br /&gt;
*16:00『ANNスーパーJチャンネル特報』を放送。&lt;br /&gt;
*20:51『MUSIC STATION』放送中に容疑者逮捕。ニュース速報表示。&lt;br /&gt;
*20:54 ローカル枠の内容を変更し臨時ニュースを放送&lt;br /&gt;
**ABCテレビの『ABCニュース』はタイトルそのままで通常のローカルニュース枠で犯人確保のニュースを放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年5月28日 松岡利勝農林水産大臣自殺 ====&lt;br /&gt;
*13:03『ワイド!スクランブル』のエンディングで第一報。&lt;br /&gt;
*14:25ごろ テレビ朝日系列全局（FBC・UMK除く）で上山千穂アナが松岡大臣死亡のニュースを伝えた。&lt;br /&gt;
*16:53 『スーパーJチャンネル』の内容を大幅変更。17時台をネットしていない局を含めたANN24局ネットで放送（ABCテレビ『ムーブ!』は16:52で終了、静岡朝日テレビ『とびっきり!しずおか』は休止）。&lt;br /&gt;
*21:54 『報道ステーション』の内容を大幅変更。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年6月19日 渋谷温泉施設爆発事故 ====&lt;br /&gt;
15:15ころ『火曜サスペンス』の放送中にニュース速報で字幕表示される。（系列局は別番組や他局の番販番組の地域もあり）&lt;br /&gt;
16:53『スーパーJチャンネル』の内容を大幅変更。（ABCなど17時台ネットしていない局では17:54～の『ANNスーパーJチャンネル』のトップニュースで伝えた。）18時台のローカル企画は予定通り。&lt;br /&gt;
21:54『報道ステーション』は新聞発表の内容（「秋田の挙式前女性がなぜ、殺された?その裏を徹底検証」と「四国アイランドリーグのスポーツ特集」）を変更して、番組キャスターの古舘伊知郎が現場近くの渋谷区松涛の一般家庭のベランダを借りて生中継レポートをした。&lt;br /&gt;
6月20日『やじうまプラス』『スーパーモーニング』『ワイド!スクランブル』でも続報を伝えた。&lt;br /&gt;
『スーパーJチャンネル』『報道ステーション』で事故の原因がガス検知器の設置ミスと換気ダクトの配管不良でメタンガスが別棟の上のほうに溜まり、そこへ火花などが接触し、大爆発を起こしたことが明らかになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年8月20日 那覇空港チャイナエアライン120便炎上事故 ====&lt;br /&gt;
*10:50 約5分間特番を放送。&lt;br /&gt;
*11:25『ワイド!スクランブル』は炎上事故のニュースを中心に放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
朝日放送の場合&lt;br /&gt;
*10:45頃全国高校野球選手権大会中継内「ABCニュース速報」で第一報。&lt;br /&gt;
*10:50頃東京のスタジオに切り替わり、関連ニュースを放送。&lt;br /&gt;
*10:55頃マスターの都合上のためか、強制的にCMが挿入され、わかさ生活などのCMが放送される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、映像は一時的に甲子園球場に切り替わったが、直ぐに東京からのネット受けに戻る。&lt;br /&gt;
11:15頃乗客が全員生存していたという情報が入った後、再び野球中継を再開。（裏送りの可能性あり）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後は通常編成に戻ったが、試合中断枠のニュースで関連ニュースを放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年9月12日 秋田小1男児殺害事件初公判 ====&lt;br /&gt;
*10:30 ANN報道特別番組を放送。ただしテレビ朝日など一部系列局ではワイド!スクランブル拡大版として放送。秋田地裁前特設スタジオ進行はテレビ朝日の渡辺宜嗣アナウンサー。&lt;br /&gt;
**尚、この時間帯のCM前ジングルは、スーパーモーニングのジングルを使用。&lt;br /&gt;
*11:25 ワイド!スクランブル開始。特番から引き続いてネットされる局も多かったがABCやKSBなど一部地域では通常編成のため一旦飛び降り。&lt;br /&gt;
===2015年2月[[ISILによる日本人拘束事件]]===&lt;br /&gt;
[[ワールドトリガー]]とトッキュージャー休止になった。[[仮面ライダードライブ]]とプリキュアは放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1987年7月17日 俳優・[[石原裕次郎]]追悼 ====&lt;br /&gt;
*19:30からの『宇宙船サジタリウス』を休止し報道特別番組に差し替えられる。（進行は渡辺宜嗣アナウンサー）&lt;br /&gt;
*20:00からは『ミュージックステーション』のスタジオから司会のタモリら出演者も登場して続けられた。&lt;br /&gt;
*21:00、22:00からの朝日放送制作枠は休止し、石原裕次郎追悼特番で「西部警察」シリーズの傑作選を21:00～22:48で放送した。（クレジット読みとCM送出は急遽テレビ朝日が行ない、21:54予定のミニ番組は22:48に移動されて放送された。休止となった「ハングマンシリーズ」と「必殺シリーズ」は翌週へ延期して放送された。）&lt;br /&gt;
*23:00『ニュースステーション』の中で一部内容を変更し、「在りし日の石原裕次郎さん」と題してVTRが放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1989年6月24日 歌手・[[美空ひばり]]追悼 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この節は執筆の途中です この節は執筆中です。加筆、訂正して下さる協力者を求めています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1996年8月4日 俳優・[[渥美清]]追悼 ====&lt;br /&gt;
*8月11日 21:00 『[[日曜洋画劇場]]』は予定を変更し，『劇場版[[男はつらいよ]]』を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年10月26日 [[亀田興毅]]選手謝罪記者会見 ====&lt;br /&gt;
*8:00 『スーパーモーニング』内で会見の模様を生中継。&lt;br /&gt;
*11:25 『ワイド!スクランブル』の内容を大幅変更。&lt;br /&gt;
*16:53 『スーパーJチャンネル』の内容を大幅変更。&lt;br /&gt;
*21:54『報道STATION』で詳報。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2017年3月14日 俳優・[[渡瀬恒彦]]追悼 ====&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2017年4月18日 [[浅田真央]]選手引退会見 ====&lt;br /&gt;
たけしの医学休止になった。たけしの医学は5月16日に放送された&lt;br /&gt;
====2017年6月13日月影千草崩御====&lt;br /&gt;
16日の徹子の部屋は月影千草特集に変更。放送予定だったコロッケは19日に放送された&lt;br /&gt;
１８日は美子６放送予定だったが旅の香り&amp;amp;ドクター３最終回に変更&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ドラえもんとの兼ね合い ==&lt;br /&gt;
[[ゴールデンタイム]]をぶち抜いて特番を組むことがあるが、金曜にそれが該当すると[[ドラえもん]]との編成に苦労するという。理由としては下記の通り。&lt;br /&gt;
*視聴者の層が学生なので、ニュースよりアニメに対する需要が強い。&lt;br /&gt;
*幼年層の母親から「子供がドラえもんを見れないと泣いた」という苦情が来る。&lt;br /&gt;
*テレビ朝日が懇意にしている[[藤子プロ]]との係わり合い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのため、金曜日における有事はドラえもんだけを通常に放送して、19時30分ないし20時から特番に移行することがある。（その部分はNHKニュース7でフォロー可能） ただ、どうしても休止の必要があるときには休止することもある。このような事例は過去に2回ほどある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、同日に生放送で放送されているミュージックステーションもゲスト歌手の歌の部分だけを放送し、残りを特番にするといった事例もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 朝日放送での扱い ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
関西地区（ABC朝日放送）では「[[やじうまプラス]]」など一部のテレビ朝日制作の報道情報番組が通常放送を行っていない。早朝時間帯に報道特別番組が入る場合は関西地区のみ放送されないケースが多い。また夕方の場合もそのまま「[[ムーブ!]]」を断行するが、ここ最近では「ムーブ!」の開始時刻を繰り上げてJチャン拡大版としての報道特番をネットすることが多くなってきている。[[全国高等学校野球選手権大会]]期間中も報道特番が合っても高校野球中継を続行している場合が多い。但し過去に17:00で打ち切ったケースも僅かながら存在する。（近畿・徳島の代表校以外の対戦の場合が多い。）&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>60.119.153.72</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=ANN%E5%A0%B1%E9%81%93%E7%89%B9%E5%88%A5%E7%95%AA%E7%B5%84&amp;diff=337479</id>
		<title>ANN報道特別番組</title>
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				<updated>2017-06-16T11:22:01Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;60.119.153.72: /* 2017年4月18日 浅田真央選手引退会見 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;ＡＮＮ報道特別番組&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『'''ANN報道特別番組'''』とは、[[All-nippon_News_Network|ANN]]の加盟局向けに放送される[[特別番組]]の名称、及び、通称である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自然災害（地震・台風）や、大きな事件・事故が発生した（もしくは発生が見込まれる）場合に放送。予定されていたテレビ番組を変更して、特別番組として放送を行う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 特別番組の事例 ==&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
=== 皇室 ===&lt;br /&gt;
==== 1989年1月7日 昭和天皇崩御 ====&lt;br /&gt;
*未明に昭和天皇が危篤状態になってから[[テレビ朝日]]の[[高井正憲]]アナウンサーがその1報を伝えた。&lt;br /&gt;
*同日7時57分頃,[[藤森昭一]][[宮内庁長官]]が記者会見で昭和天皇が崩御したと発表し,そのまま通常の番組を変更して昭和天皇の追悼番組を1月8日（9日未明）の放送終了までCM抜きで放送。&lt;br /&gt;
*2月24日の大喪の礼もCM抜きで放送した。時間は前者が1月7日午前5時42分～1月9日午前2時15分,後者が2月24日午前8時30分～3時。この為,1月8日に放送を予定していた「[[新婚さんいらっしゃい!]]」,「[[パネルクイズ アタック25]]」(共に[[朝日放送|ABC]]制作)が休止になった。&lt;br /&gt;
ANN報道特番（昭和天皇崩御・大喪の礼）のネット局はこちらを参照のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2000年6月16日 皇太后（香淳皇后）さまご逝去 ====&lt;br /&gt;
不明&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2001年12月1日 愛子内親王ご誕生 ====&lt;br /&gt;
不明&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2005年11月15日 清子内親王（現・黒田清子）ご結婚 ====&lt;br /&gt;
不明&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年9月6日 悠仁親王ご誕生 ====&lt;br /&gt;
*7:30　[[スーパーモーニング]]4時間総力スペシャルと題し、一部地域を除き、11:25まで放送された。&lt;br /&gt;
*11:25　[[ワイド!スクランブル]]も内容変更。大抵の局がスパモニから流れるままにネットした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2016年8月8日 陛下のお気持ち会見 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 政治 ===&lt;br /&gt;
==== 2000年4月3日 [[小渕恵三]]内閣総理大臣（当時）緊急入院 ====&lt;br /&gt;
不明&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2000年5月14日 小渕恵三元内閣総理大臣死去 ====&lt;br /&gt;
不明&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2002年3月11日 [[鈴木宗男]]衆議院議員（第1期）[[証人喚問]] ====&lt;br /&gt;
不明&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2002年3月15日 鈴木宗男衆議院議員（第1期）離党 ====&lt;br /&gt;
不明&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2002年6月19日 鈴木宗男元衆議院議員（当時）逮捕 ====&lt;br /&gt;
不明&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2002年8月9日 [[田中眞紀子]]衆議院議員（第１期）辞職 ====&lt;br /&gt;
不明&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年9月20日 [[自由民主党]]総裁選挙（[[安倍晋三]]氏当選） ====&lt;br /&gt;
不明&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年8月27日 安倍改造内閣 ====&lt;br /&gt;
【テレビ朝日】&lt;br /&gt;
*14:55 「ANN報道特番　スーパーJチャンネル第1部」 14:55「月曜サスペンス」は、放送休止&lt;br /&gt;
*16:53 「ANNスーパーJチャンネル」（全国放送）&lt;br /&gt;
*18:17 ローカル枠&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【朝日放送】&lt;br /&gt;
*14:52　「林ん家の台所」&lt;br /&gt;
*14:55　「ANN報道特番　スーパーJチャンネル第1部」 14:55からの「グルメ」、15:03からの「ムーブ!」は、放送休止&lt;br /&gt;
*16:53　「ANNスーパーJチャンネル」&lt;br /&gt;
*18:17　「ABC NEWSゆう」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※これ以外の系列22局も14:55～18:17まで全国放送での対応となったためレギュラー番組（ドラマ再放送やアニメ番組の番販プログラムなど）は翌日または翌週へ繰り越しの対応を取った。（18:17以降はレギュラー編成。また19:00以降「[[報道ステーション]]」を除き安倍改造内閣の話題は触れなかった。ただし、「ビートたけしのTVタックル」内のVTR映像には辞任した大臣名は前大臣や元大臣明記で表示した。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年9月12日 安倍晋三内閣総理大臣辞意表明 ====&lt;br /&gt;
*10:30　「ワイド!スクランブル」（この時間は、｢秋田連続児童殺害事件初公判｣の報道特別番組を放送。）&lt;br /&gt;
*11:25「ワイド!スクランブル」 &lt;br /&gt;
*11:45「ANNニュース」&lt;br /&gt;
*12:00「ワイド!スクランブル」&lt;br /&gt;
**ワイド!スクランブル放送中に速報が入り、｢夕刊キャッチUP｣の内容を一部変更。　&lt;br /&gt;
*13:05 [[上沼恵美子のおしゃべりクッキング]]通常放送&lt;br /&gt;
*13:20すぎ徹子の部屋冒頭の数分のみ放送、その後ANN報道特番を14:55まで放送。&lt;br /&gt;
*13:55　「ANN報道特番　安倍総理辞意表明」&lt;br /&gt;
*13:59　「ANN報道特番　安倍総理辞意表明」 東京サイト・京都迷宮案内はお休みとさせていただきます&lt;br /&gt;
**余談になるが、同時間帯にはCS放送の朝日ニュースターでは愛川欽也パックインJ（再放送･｢テロ特阻法｣(安倍首相が“職を…”と言っていた法律)について討論した回）を放送していた。&lt;br /&gt;
**14:55　「ANNスーパーJチャンネル」を放送時間拡大してスタート。（18:17まで全国ネット）&lt;br /&gt;
**15:00　「ANNスーパーJチャンネル」&lt;br /&gt;
**16:53　「ANNスーパーJチャンネル」&lt;br /&gt;
**21:30 [[警視庁捜査ファイル さくら署の女たち]]の最終回を休止し、『ANN報道特別番組』を放送。 『さくら署の女たち』は9/13(木)13:59から改めて放送しました。&lt;br /&gt;
**報道ステーションの番組枠内ではお伝えする内容をすべて処理できないとの判断で2007年7月16日の時と同様に事実上の拡大版編成となった。「さくら署の女たち」最終回を休止・後日放送へ変更する理由となった決定的な判断は「秋田連続児童殺害事件被告の初公判」に時間をかけなきゃいけないためと反町ジャパンの北京五輪アジア地区代表最終予選サッカー試合経過と解説を入れるためだったと見られる。なお、当初は22:24～23:40の予定だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【朝日放送】&lt;br /&gt;
*13:05 「上沼恵美子のおしゃべりクッキング」&lt;br /&gt;
*13:20 「徹子の部屋」&lt;br /&gt;
*13:55 「少年被疑者　15歳は本当に真犯人なのか?」&lt;br /&gt;
*14:55 「ANNスーパーＪチャンネル」 13:55 「少年被疑者　15歳は本当に真犯人なのか?」途中終了?&lt;br /&gt;
*15:46　「林ん家の台所」は、放送休止&lt;br /&gt;
*15:49　「ムーブ」は、放送休止&lt;br /&gt;
*18:16 「ABC NEWSゆう」&lt;br /&gt;
*18:54 「歴史街道」&lt;br /&gt;
*19:00 「サッカー北京五輪アジア地区最終予選　日本VSカタール　直前情報」&lt;br /&gt;
*19:09 「サッカー北京五輪アジア地区最終予選　日本VSカタール 」&lt;br /&gt;
*21:24 「美味彩菜」&lt;br /&gt;
*21:30 「ANN報道特番　安倍総理辞任表明」 21:30　「さくら署の女たち」は、明日9/13(木)13:55から改めて放送いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*22:24 「報道ステーション」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※これ以外の系列局でも13:55ないし14:55～番組内容を大幅に変更して18:28頃まで全国ネットで放送し、ローカル枠は短縮して放送した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翌13日の『[[菊次郎とさき]]』最終回を休止し、前日と同じ対応をとった。『菊次郎とさき』最終回は14日13:55から放送した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年9月23日 自由民主党総裁選挙（福田康夫氏当選） ====&lt;br /&gt;
*13:25 パネルクイズ　アタック25&lt;br /&gt;
*13:55 単発特番枠を休止し「福田vs麻生決着の瞬間どうなる自民党総裁選」と題して15:25まで放送。スタジオ進行担当：渡辺宜嗣・上山千穂、解説：田原総一朗・田畑正&lt;br /&gt;
*15:25 ANNニュース&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 地震・火山噴火などの特別番組 ===&lt;br /&gt;
==== 1978年6月12日 宮城県沖地震 ====&lt;br /&gt;
不明&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1983年5月26日 日本海中部地震 ====&lt;br /&gt;
12:00『[[アフタヌーンショー]]』放送開始時点で地震発生、『ANN地震速報』『ANN津波速報』で第一報（当時ANNに加盟していたAKTでは『笑っていいとも!』をネットしていたため裏送りでの対応）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1984年9月14日 長野県西部地震 ====&lt;br /&gt;
*8:48『モーニングショー』放送中に地震発生、『ANN地震速報』で第一報。当時ANN加盟局であったTSBと中継をつないだ。&lt;br /&gt;
*11:45『ANNニュースライナー』で詳報。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1986年11月21日　三原山噴火 ====&lt;br /&gt;
*16:16ごろ、三原山外輪山から噴火。噴火直後に字幕によるニュース速報で対応&lt;br /&gt;
*17:00、予定の番組を変更し緊急報道特番を編成。当時の報道局社会部・佐藤記者がMCを務め、報道局内センターテーブルに急遽カメラと簡易ライトを持ち込み、ここからOAされた（関東ローカルだが、ローカルニュースに内包する形で隣接する静岡けんみんテレビ（現：静岡朝日テレビ）にも17:30以降部分ネット）。&lt;br /&gt;
*18:00、通常通り『ANNニュースレーダー』開始、この内容にほぼ絞った格好で伝える。&lt;br /&gt;
*18:25、通常ならここで全国ネット枠は終了となるが、三原山関連のニュースが続いたため、一部地域ではネット枠を広げて対応した。&lt;br /&gt;
19時台は、アニメ『ドラえもん』『宇宙船サジタリウス』があったため、特番は編成できず。&lt;br /&gt;
*20:00、『ミュージックステーション』を通常通り生放送するも、ゲストトークはすべてカットし、その時間を三原山関連ニュースにすべてあてた。このため当日のゲストはただ単に生放送で歌を歌うだけとなった。&lt;br /&gt;
*21:00、予定の番組を休止してこの時間から『ニュースステーション』を前倒し開始。同様に22時台の朝日放送発時代劇もニュースステーションに差し替え。なお21:00～21:53および22:00～22:53については、朝日放送がマスターカットでテレビ朝日からの入中を受け、朝日放送発で全国ネットに載せるという変則編成になった。（「女ふたり捜査官」時間中のCMはすべて休止。「必殺仕事人V・旋風編」時間中のCMは朝日放送から送出した。）21時台担当:萩谷順．渡辺みなみ（途中から堀越むつ子）→22時台担当:久米宏・小宮悦子・小林一喜（初期の「ニュースステーション」の月～木キャスター陣）&lt;br /&gt;
*23:00「ニュースステーション」開始（この日は金曜版企画をすべて休止し、月～木の番組構成で1時間放送した。予定していた「金曜チェック」やゲストは後日改めて放送された。）&lt;br /&gt;
*23:58「ニュースステーション」放送終了。&lt;br /&gt;
*11月22日0:00以降、一部レギュラー番組を残し、関東ローカル（一部[[静岡朝日テレビ|静岡県民放送]]でもネット）で報道特番を編成した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（関東地区では「タモリ倶楽部」休止で対応。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※翌日以降も沈静化するまで断続的に生放送の情報ワイド番組内で随時伝えていた。 （「おはようワイド・土曜の朝に」（朝日放送制作）や「独占!女の60分」（一部地域未ネット）など）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1991年6月3日 雲仙普賢岳噴火 ====&lt;br /&gt;
不明&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1993年1月15日 釧路沖地震 ====&lt;br /&gt;
20:06『ミュージックステーション』放送中に地震発生。&lt;br /&gt;
22:00『ニュースステーション』は内容を大幅変更し報道センターから放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1993年7月12日 北海道南西沖地震 ====&lt;br /&gt;
22:17『ニュースステーション』放送中に地震発生、HTBのみに津波注意報・警報の字幕スーパーを挿入。そのため『Nステ』は時間を拡大して放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1994年10月4日 1994年北海道東方沖地震 ====&lt;br /&gt;
22:23『ニュースステーション』放送中に地震発生、そのため『Nステ』は時間を拡大して放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1994年12月28日 [[三陸はるか沖地震]] ====&lt;br /&gt;
22:00『ニュースステーション』は内容を大幅変更し、報道センターから放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1995年1月17日 [[阪神・淡路大震災]]（兵庫県南部地震） ====&lt;br /&gt;
*発生時、朝日放送では5:45から情報番組『おはよう天気です』のオープニングの挨拶の最中で、コーナー出演者・松岡由貴の挨拶の最中に激しい揺れとなった。番組放送中のスタジオは照明が落ち、一部セットも倒壊したようである。その後混乱するスタジオ内を何とか整理し、地震情報を伝えた。&lt;br /&gt;
*06:45からの『新やじうまワイド』の内容が地震情報を中心に編成する形となった。ちなみに、ABC朝日放送だけ、この時間は『おはよう朝日です』を放送していたが、全国ネットで情報を伝える必要が出てきたことなどを踏まえ近畿ローカルの中止を決断、番組途中で急遽テレビ朝日からのネット受けに放送を切り替えた。なお、放送切り替えに伴い、番組スタッフの一部は応援として神戸方面へ取材に向かったり、ネット向け報道の応援対応をするなどの対応をとったという。&lt;br /&gt;
*午前8時台から朝日放送ではCMの放送を取りやめ、CM時間帯には風景など環境映像をフィラーとして挿入した。その後体制を整えた後、CM時間帯を近畿ローカルの生活関連情報枠にあてた。これはライバル他局の編成対応に倣い、急遽対応したという。&lt;br /&gt;
ABCでは1月19日まではテレビ・ラジオ共にCMを全面的にカットして、特別番組体制で放送された。1月20日以降はCMや通常番組は徐々に再開されたが、AC（公共広告機構）のCMが大半を占めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1997年5月13日 鹿児島県北西部地震 ====&lt;br /&gt;
不明&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1998年5月4日 石垣島南方沖地震 ====&lt;br /&gt;
8:30『スーパーモーニング』放送中に地震発生、『ANN地震速報』で第一報。その後QABのみに津波注意報・警報の字幕スーパーを挿入。&lt;br /&gt;
11:45『ANNニュース』で詳報。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1998年9月3日 岩手県内陸北部地震 ====&lt;br /&gt;
17:00『ANNスーパーJチャンネル』の内容を大幅変更。&lt;br /&gt;
22:00『ニュースステーション』の内容を大幅変更。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1998年9月15日 宮城県南部地震 ====&lt;br /&gt;
不明&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1999年9月21日 台湾大地震（台湾大震災） ====&lt;br /&gt;
4:55『早起き!!チェック』で第一報。&lt;br /&gt;
17:00『ANNスーパーJチャンネル特報』を放送。&lt;br /&gt;
22:00『ニュースステーション』は内容を大幅変更。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2000年3月31日 有珠山噴火 ====&lt;br /&gt;
*13:08『上沼恵美子のおしゃべりクッキング』放送中に噴火、『おしゃべりクッキング』の途中から特番開始。&lt;br /&gt;
*17:00『ANNスーパーJチャンネル特報』を放送。&lt;br /&gt;
*21:54『ニュースステーション』は内容を大幅変更し、時間を拡大して放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2000年10月6日 鳥取県西部地震 ====&lt;br /&gt;
13:30『徹子の部屋』放送中に地震発生、｢ANN地震速報｣で第一報。&lt;br /&gt;
14:55『ANNニュース』で詳報。&lt;br /&gt;
17:00『ANNスーパーJチャンネル特報』を放送。&lt;br /&gt;
21:54『ニュースステーション』も内容を大幅変更。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2001年3月24日 2001年芸予地震 ====&lt;br /&gt;
15:28『土曜アンコール』放送中に地震発生。&lt;br /&gt;
17:30「スーパーJチャンネル」で詳細を報道。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2002年11月3日 2002年宮城県北部地震 ====&lt;br /&gt;
12:37『全日本大学駅伝』放送中に地震発生。&lt;br /&gt;
15:25『ANNニュース』で詳細を報道。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2003年5月26日 東北地震（三陸南地震） ====&lt;br /&gt;
18:24『スーパーJチャンネル』のローカル枠放送中に地震発生、『ANN地震速報』で第一報。&lt;br /&gt;
20:00『TVのチカラ』の冒頭で詳報。（担当：坪井直樹）&lt;br /&gt;
21:54『ニュースステーション』は内容を大幅変更。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2003年7月26日 2003年宮城県北部地震（宮城県連続地震） ====&lt;br /&gt;
07:13『やじうまプラス土曜版』放送中に地震発生、『ANN地震速報』で第一報（KHBではネットしていないため裏送りでの対応）。&lt;br /&gt;
08:00『朝だ!生です旅サラダ』の冒頭で詳報。&lt;br /&gt;
11:50『ANNニュース』でも詳報。&lt;br /&gt;
17:30『ANNスーパーJチャンネル』も内容を大幅変更。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2003年9月26日 2003年十勝沖地震 ====&lt;br /&gt;
4:55からの『朝いち!!やじうま』を05:15から全国放送の報道特番（※但し、ABC朝日放送は『おはようコール』『おはよう朝日です』に内包だった上、05:35頃からの数分間は差し替えて大阪からスポーツ紙紹介の時間に充てた）に切り替え、HTBのスタジオと結びながら対応した。5:50から（当時）の『やじうまプラス』、08:00から（当時）の『スーパーモーニング』以降も放送され、10:30からの緊急特番に差し替えられた。&lt;br /&gt;
担当：小松靖、龍円愛梨⇒飯村真一、村上祐子(6:10-8:00は佐藤紀子)⇒渡辺宜嗣、赤江珠緒。(HTBの担当:遠藤雅也)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2004年9月5日 紀伊半島南東沖地震 ====&lt;br /&gt;
不明&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2004年10月23日 [[新潟県中越地震]]（新潟県中越大震災） ====&lt;br /&gt;
『人生の楽園』『ポカポカ地球家族』などを一時中断し、19:00からの『ドラえもんスペシャル』を8分間放映し（※一部地域を除く）、地震特番に切り替わったことで、苦情が相次いだ（ちなみに、この『ドラえもんスペシャル』は12月18日に放映）。日曜はアニメ枠などはL字放送で対応。朝6時台と12時から55分間報道特番。&lt;br /&gt;
担当：吉澤一彦、佐分千恵(NT21の担当:槇嶋範彦)⇒不明→川瀬眞由美、真鍋由(24日朝6時台の特番)→山口豊（24日正午の特番）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2005年3月20日 [[福岡県西方沖地震]] ====&lt;br /&gt;
10:00からの『サンデープロジェクト』の11:00以降の内容の大半が地震特番に切り替えられた。この為、朝日ニュースターでの時差放送では短縮された内容となり残り時間をミニ番組で補った。&lt;br /&gt;
担当：真鍋由。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2005年4月11日 千葉県北東部地震 ====&lt;br /&gt;
7:22『やじうまプラス』放送中に地震発生。&lt;br /&gt;
8:00『スーパーモーニング』で詳細を報道。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2005年7月23日 千葉県北西部地震 ====&lt;br /&gt;
16:35『番組不明』放送中に地震発生。&lt;br /&gt;
17:30『スーパーJチャンネル』で詳細を報道。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2005年8月16日 2005年宮城県沖地震（宮城県南部地震） ====&lt;br /&gt;
発生時は『ワイド!スクランブル』の生放送中でスタジオが強く揺れる様子がリアルタイムで伝わった。その後に、11:57頃～13:55まで地震関連を放送した。(担当:山口豊)&lt;br /&gt;
17:00から『スーパーJチャンネル』を全国ネットで対応。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(KHBの担当:熊谷博之)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年11月15日 千島列島沖地震 ====&lt;br /&gt;
「銭形金太郎」放送中の20:29頃にHTB～静岡朝日テレビの系列各局で北海道と青森～静岡の太平洋側に&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
津波注意報・津波警報の発令が出され、画面上に津波注意報・津波警報の字幕インポーズが表示される。&lt;br /&gt;
20:54からのローカル枠を変更して臨時ニュースを放送。（担当:河野明子）&lt;br /&gt;
21:54の『報道STATION』は番組内容を大幅変更に。(HTBからの情報:佐藤良諭)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後も気象庁からの解除まで画面上に表示続けていた。（16日1:30解除）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年1月13日 千島列島東方地震 ====&lt;br /&gt;
ローカル番組や再放送番組放送中の13:36ごろにHTB～ABCまでの系列各局で北海道と青森～和歌山の太平洋側に津波注意報・津波警報の発令が出され、画面上に津波注意報・津波警報の字幕インポーズが表示される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
15:25からのニュースを素材差し替えて放送。&lt;br /&gt;
16:00～の「HTB国際スキージャンプ大会」の一部挿入する形で16:11からの2分間、HTBのキャスターが&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
生放送で関連ニュースを伝えた。（担当：佐藤良諭）&lt;br /&gt;
17:30～の定時ニュースの半分を内容差し替えてこのニュースをメインに伝えた。（担当者山口豊・村上祐子）&lt;br /&gt;
18:00以降は字幕インポーズ表示がなくなり、20:10には解除された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※13:36～17:58まではCM中でも字幕インポーズ表示されていたため、不満の声と重要の声が半々に分かれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年3月25日 [[能登半島地震]] ==== &lt;br /&gt;
*9:42『にっぽん菜発見 そうだ、自然に帰ろう』放送中に地震発生、『ANN地震速報』『ANN津波速報』で第一報。その後HABのみに津波注意報の字幕スーパーを挿入。&lt;br /&gt;
*10:00『サンデープロジェクト』の冒頭で数分間、報道特番を放送。以降断続的に臨時ニュースを挟む構図になり一部の特集が休止になり討論だけになった。報道フロアの担当はここまで大熊アナウンサー。(HABからの情報:牧野慎二)&lt;br /&gt;
*11:45『サンデースクランブル』で地震関連ニュースを中心に放送。ANNニュース枠は山口豊アナウンサー。ABCなど一部系列局ではANNニュースのみの放送。&lt;br /&gt;
*12:55朝日放送発『新婚さんいらっしゃい』『アタック25』通常放送&lt;br /&gt;
*14:00『世界水泳シンクロ総集編・競泳予選』開始、時折逆L字で対応。&lt;br /&gt;
*15:25『ANNニュース』&lt;br /&gt;
*15:30各局ローカル編成&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年4月15日 三重県中部地震 ====&lt;br /&gt;
12:19『Sunday!スクランブル』放送中に地震発生（メ～テレではネットしていないため裏送りでの対応）。&lt;br /&gt;
17:00『ANNスーパーJチャンネル』で詳報。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年7月16日 [[新潟県中越沖地震]] ====&lt;br /&gt;
*10:13地震発生（「スーパーモーニング祝日拡大版放送中」（一部地域は放送終了）10:15頃より10:30までノーCM体制。新潟テレビ21より）&lt;br /&gt;
**EXの担当は高橋真紀子が担当。11:45～正午は大熊英司と上山千穂、正午～13:55?までは寺崎貴司） 東日本放送は10:58頃にローカル番組の放送終了により、提供クレジットを行うために強制的に画面が切り替わったが、提供読み終了後すぐに復帰した（同局は「スーパーモーニング」を9:55に飛び降り）。&lt;br /&gt;
*11:25「ワイド!スクランブル」開始。予定や放送時間を大幅に変更し、13:55まで放送。&lt;br /&gt;
*13:05 ANN新潟地震特番&lt;br /&gt;
*13:20 ANN新潟地震特番 おしゃべりクッキング（ABC制作）、徹子の部屋は休止し翌日に延期。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*13:55 新潟地震特番　なお、HABは13時55分から野球中継に切り替え&lt;br /&gt;
*13:59 ANNニュース&lt;br /&gt;
*14:04 新潟地震特番&lt;br /&gt;
**サスペンスドラマ再放送の予定を変更して報道特番を放送。KSBなど一部地域では通常のローカル編成。（テレビ朝日の担当アナは渡辺宜嗣、上山千穂）&lt;br /&gt;
*15:30スーパーJチャンネルスペシャルを本来の16:30から1時間早めて放送（こちらも一部の局のみ。BS朝日でも15:55まで「Jチャン」枠をサイマル放送）。17:00からは全国放送。&lt;br /&gt;
*19:00 サッカー中継&lt;br /&gt;
*21:30 報道特別番組（サッカーの結果を踏まえた専門解説と民主党小沢一郎代表の生出演を変更できないという判断で実質「報道ステーション」を前倒し拡大放送。「ビートたけしのTVタックル!!」休止）&lt;br /&gt;
*22:09 報道ステーション（オープンニングテーマ曲カット、以降の番組は15分繰り上げ）&lt;br /&gt;
【朝日放送】&lt;br /&gt;
*10:30 命いづる森ものがたり　～大台ヶ原の四季～&lt;br /&gt;
*11:23 ABCテレビショッピング&lt;br /&gt;
*11:30 てれびかたろぐ&lt;br /&gt;
*11:35 ABCニュース&lt;br /&gt;
*11:45 ANNニュース&lt;br /&gt;
*12:00 「ワイド!スクランブル」&lt;br /&gt;
*13:05 ANN地震特番（ワイドスクランブル後拡大）&lt;br /&gt;
*13:20 ANN地震特番（ワイドスクランブル後拡大）&lt;br /&gt;
*13:55 新・科捜研の女2&lt;br /&gt;
*14:55 林ん家の台所&lt;br /&gt;
*15:00 ABCこども未来プロジェクト　　こどもと向きあう夏 （54分間縮小した）&lt;br /&gt;
*17:00 ANNスーパーJチャンネル&lt;br /&gt;
*18:17 ABC NEWSゆう&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翌17日の『[[金曜★ロンドンハーツ|ロンドンハーツ]]』が休止。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2008年6月14日 [[岩手・宮城内陸地震]] ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2011年3月11日 [[東日本大震災]] ====&lt;br /&gt;
ドラえもんとクレヨンしんちゃん休止になった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2016年4月14日 [[熊本地震 (2016年)|熊本地震]] ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 大事件・大事故 ===&lt;br /&gt;
==== 1970年11月25日 作家・三島由紀夫自殺（三島事件） ====&lt;br /&gt;
不明&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1972年2月28日 連合赤軍あさま山荘事件強行突入 ====&lt;br /&gt;
9:30『モーニングショー』の終了を待って報道特別番組の放送を開始。『桂小金治アフタヌーンショー』をはさみ19：00まで放送した。この間『川崎敬三のお料理ジョッキー』が中止になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1985年8月12日 日本航空123便墜落事故 ====&lt;br /&gt;
『月曜スペシャル』放送中にニュース速報で第一報、同番組内で報道局カメラにカットインのあと、ANNニュース（20:55定時）、報道特番（「月曜ワイド劇場」は休止、予定されていた作品は後日放送された。）で放送し、翌日の『ANNニュースライナー』生放送中に生存者の救出特番があり、そのまま特番を続けた。&lt;br /&gt;
担当:第一報～20:55までは萩谷順、特番～ニュースファイナルは棟方宏一。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1985年6月18日 豊田商事事件 ====&lt;br /&gt;
不明&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1985年11月29日 [[国電同時多発ゲリラ事件]] ====&lt;br /&gt;
不明&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1987年3月31日 三井物産マニラ支店長・若王子信行さん解放 ====&lt;br /&gt;
4月1日17:00～18:00 解放を受けての緊急報道特番を編成。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1994年4月26日 名古屋空港中華航空140便墜落事故 ====&lt;br /&gt;
放送当日の「ニュースステーション」番組内で随時詳報を伝えていた。翌日の『スーパーモーニング』などでも続報を伝えていた。（NBN現メーテレのみ20:54に臨時ニュースを速報で伝えた。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1994年6月27日 松本サリン事件 ====&lt;br /&gt;
不明&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1995年3月20日 [[地下鉄サリン事件]]（オウム真理教関連） ====&lt;br /&gt;
第一報は『スーパーモーニング』内で報じられる（司会：川野太郎・伊藤聡子）。第一報は「地下鉄築地駅で爆破」。その後訂正され「地下鉄築地駅で異臭」→「地下鉄でテロ？」と変化した。&lt;br /&gt;
『スーパーモーニング』終了後、10:00からANN報道特別番組として11:30まで。&lt;br /&gt;
11:30『お昼のN天ワイド（ANNニュース内包）』でも内容変更し特番扱い。&lt;br /&gt;
正午以降、予定の番組をすべて休止、『ステーションEYE』まで報道特番。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1995年4月19日 横浜駅異臭事件 ====&lt;br /&gt;
不明&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1995年6月21日 [[全日空857便ハイジャック事件]] ====&lt;br /&gt;
不明&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1996年6月13日 福岡空港ガルーダ航空機離陸事故 ====&lt;br /&gt;
『ワイド!スクランブル』の途中から特番開始。&lt;br /&gt;
18:00『ステーションEYE』は内容を大幅変更。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1997年4月22日 ペルー日本大使公邸人質事件武力隊突入 ====&lt;br /&gt;
不明&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1997年6月28日 神戸連続児童殺傷事件の容疑者逮捕 ====&lt;br /&gt;
不明 ABCでは、土曜ワイド劇場を中断し、大阪から特別番組を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1998年10月4日 和歌山毒物カレー事件の容疑者逮捕 ====&lt;br /&gt;
*6:00すぎ テレビ朝日系列全局で報道特番に切り替わり、容疑者逮捕の模様が放送。&lt;br /&gt;
*7:00『Bビーダマン爆外伝』休止。&lt;br /&gt;
*7:30から9:00まで『ギンガマン』『テツワン探偵ロボタック』『夢のクレヨン王国』は通常通り放送。&lt;br /&gt;
*9:00『題名のない音楽会21』を休止し、報道特番を再び開始。&lt;br /&gt;
*10:00『サンデープロジェクト』は内容を大幅変更し、容疑者逮捕の特番を放送（FBCも垂れ流しで放送）。&lt;br /&gt;
*10月5日『やじうまワイド』『スーパーモーニング』『ワイド!スクランブル』『スーパーJチャンネル』でも内容を大幅変更し、容疑者逮捕の特番を放送（但し地元の関西地区は『おはよう朝日です』の内容を変えずに放送した）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1999年7月23日 羽田空港全日空61便ハイジャック事件 ====&lt;br /&gt;
不明&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1999年9月30日 [[東海村JCO臨界事故]] ====&lt;br /&gt;
17:00『ANNスーパーJチャンネル特報』を放送&lt;br /&gt;
22:00『ニュースステーション』は内容を大幅変更。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2000年3月8日 営団日比谷線脱線衝突事故 ====&lt;br /&gt;
不明&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2001年6月8日 附属池田小事件 ====&lt;br /&gt;
17:00『ANNスーパーJチャンネル特報』を放送（19:00まで）&lt;br /&gt;
21:54『ニュースステーション』は内容を大幅変更し、池田小事件の特番を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2001年9月1日 [[歌舞伎町ビル火災]] ====&lt;br /&gt;
不明&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2001年9月11日 [[アメリカ同時多発テロ事件]] ====&lt;br /&gt;
ニュースステーション放送中に第一報。この日の司会は渡辺真理であった。&lt;br /&gt;
*23:09番組終了時間だが、延長。&lt;br /&gt;
*23:55区切りとして、『[[大相撲ダイジェスト]]』をはさみ、「ニュースステーション」終了。引き続き、報道特別番組。&lt;br /&gt;
*その後は12日8:00まで報道特別番組として放送。担当は渡辺宜嗣&lt;br /&gt;
*『スーパーモーニング』開始。時間を拡大して対応。&lt;br /&gt;
*『ワイド!スクランブル』も時間を大幅に拡大して放送。&lt;br /&gt;
*『ANNスーパーJチャンネル』も15時台からに大幅に前倒しして特番。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2001年10月7日 アフガン報復攻撃 ====&lt;br /&gt;
『GET SPORTS』を中断して報道スタジオから第一報。この時間より特番開始、8日8:00まで放送。&lt;br /&gt;
10月8日『スーパーモーニング』『ワイド!スクランブル』『ANNスーパーJチャンネル』は内容を大幅変更し、アフガン報復攻撃の特番を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2001年11月12日 ジョン・F・ケネディ国際空港アメリカン航空587便墜落事故 ====&lt;br /&gt;
11月13日0:08『大相撲ダイジェスト』を中断し、報道スタジオから第一報。&lt;br /&gt;
0:20『トゥナイト2』はオープニングの挨拶だけで終了して報道特番に切り替え。3:06まで放送。&lt;br /&gt;
『N天トップ』『やじうまワイド』『スーパーモーニング』『ワイド!スクランブル』は内容を大幅変更し、墜落事故の特番を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2002年9月17日 日朝首脳会談 ====&lt;br /&gt;
19:00『旅の香り 時の遊び』が放送中止に。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2002年10月15日 拉致被害者帰国 ====&lt;br /&gt;
14:00より『ANNスーパーJチャンネル特報』を放送（19:00まで）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2003年2月2日 スペースシャトル空中分解事故 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当時放送されていた[[smastation]]のエンディングで、第一報を映像付きで伝えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2003年3月20日 イラク戦争 ====&lt;br /&gt;
8:00『スーパーモーニング』は時間を拡大して放送。&lt;br /&gt;
11:30『ワイド!スクランブル』は時間を拡大して放送。&lt;br /&gt;
15:00『ANNスーパーJチャンネル特報』を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2003年9月16日 名古屋立てこもり放火事件&lt;br /&gt;
17:00『ANNスーパーJチャンネル特報』を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2003年12月14日 サッダーム・フセイン元イラク大統領逮捕&lt;br /&gt;
不明&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2004年4月8日 イラク日本人人質事件 ====&lt;br /&gt;
21:54『報道ステーション』は内容を大幅変更し、報道センターから放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4月9日&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4:55～5:50「ANN報道特番」で関連ニュースを放送。（担当:松井康真・龍円愛梨）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2004年5月22日 日朝首脳会談・拉致被害者家族帰国 ====&lt;br /&gt;
15:55『ANNスーパーJチャンネル特報』を放送（18:00まで）。&lt;br /&gt;
19:28『ボボボーボ・ボーボボ』『ビートたけしのこんなはずでは!!』『土曜ワイド劇場』を休止し報道特番を放送（23:00まで）&lt;br /&gt;
23:00『SmaSTATION-4』は通常通り放送。&lt;br /&gt;
23日0:00『ANN NEWS&amp;amp;SPORTS』は内容を大幅変更。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2005年4月25日 JR福知山線脱線事故 ====&lt;br /&gt;
*8:00から（当時）の『スーパーモーニング』で、9:40頃にJR西日本・福知山線の脱線衝突事故の関連ニュースを放送し、10:30からの報道特別番組に差し替えられた。&lt;br /&gt;
担当：渡辺宜嗣⇒山口豊。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【朝日放送】&lt;br /&gt;
*8:00 スーパーモーニング&lt;br /&gt;
*9:30 ドラマ再放送?&lt;br /&gt;
*10:30? ANN報道特番&lt;br /&gt;
*11:25 ワイドスクランブル（「ANN報道特番」扱い）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この後19:00まで関連ニュースを放送。 朝日放送では報道STATION終了後も通常番組を休止して引き続き報道特番を放送した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年7月7日 ロンドン同時爆破事件&lt;br /&gt;
21:54『報道ステーション』は内容を大幅変更し、報道センターから時間を拡大して放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年1月23日 ライブドア・堀江貴文社長（当時）逮捕 ====&lt;br /&gt;
*TVのチカラを休止してスーパーJチャンネルのキャスター陣で20時台「ANN報道特番」を放送後、 引き続き20:54～「報道STATION」のキャスター陣で「ANN報道特番」を21:54まで放送。（ビートたけしのTVタックルも休止）&lt;br /&gt;
*&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年6月4日 秋田小1男児殺害事件の容疑者逮捕 ====&lt;br /&gt;
12:00 サンデースクランブルを大幅変更。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年6月5日 村上ファンド・村上世彰代表逮捕 ====&lt;br /&gt;
10:30?～「ワイドスクランブル」拡大&lt;br /&gt;
【朝日放送】&lt;br /&gt;
～10:30「スーパーモーニング」拡大?&lt;br /&gt;
10:30～再放送&lt;br /&gt;
10:50頃から村上代表の会見を放送(「ワイドスクランブル」のテロップを使用)&lt;br /&gt;
11:25～通常編成&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年8月14日 首都圏大規模停電 ====&lt;br /&gt;
8:30ごろ　第一報。&lt;br /&gt;
8:45 スパモニのニュース特集が一部休止。&lt;br /&gt;
9:00 ニュースルームから西脇アナが伝える。&lt;br /&gt;
9:15 スパモニのニュース特集再開へ&lt;br /&gt;
9:55 全国放送は終了。&lt;br /&gt;
それ以降か関東地域のみ10時30分までの拡大となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年7月6日 北朝鮮ミサイル発射 ====&lt;br /&gt;
不明&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年10月9日　北朝鮮核実験 ====&lt;br /&gt;
不明&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年3月13日 全日空機高知空港胴体着陸事故 ====&lt;br /&gt;
ANNは高知県に系列局を置いていないことなどから情報の収集が難しかったため、番組放送途中からの報道特番は組んでいない。その代わり、各放送局ともレギュラー番組内にて「ANN　ニュース速報」で字幕ニュースを断続的に流していた。&lt;br /&gt;
11:25頃、「ワイド!スクランブル」定時時刻開始と同時に、スタジオが報道フロアに切り替わり、西脇亨輔アナが事件の詳細を伝えた。3分～5分程度詳細を伝えた後、番組は通常編成に戻った。&lt;br /&gt;
11:45の「ANNニュース」（定時時刻開始）では丸川珠代アナも加わり、引き続き報道フロアで詳細を伝えた。終了時刻は定時通り。（おそらく、トリプルネット局のUMKやクロスネット局のFBCがネットしているためだと思われる。）なお、着陸の瞬間を空港近くの民間企業の社員が電話でリポートしていた。&lt;br /&gt;
夕方の定時ニュース以降は高知県の自衛隊や高知大学・高知空港消防隊などから着陸の瞬間の映像協力・映像資料を提供してもらい、報道・情報番組で使用されている。なお、乗客や空港周辺取材はABC高知支局とたまたま別取材で高知県を訪れていたKSBの取材班が急行し共同で行なった。「ANNスーパーJチャンネル」での中継はABCが担当。KSBではローカルニュースで中継を交えて香川・岡山エリアの他局よりも詳しく伝えていた（高知県内の一部CATVがKSBを再送信しているのも関係しているものと思われる）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年3月16日 ライブドア前社長・堀江貴文被告判決&lt;br /&gt;
9:55 「ちい散歩」を休止し、「スーパーモーニング」を30分延長（テレビ朝日系）。なお、朝日放送と名古屋テレビは再放送のドラマを休止する。 系列外ネット局は9:55で終了し、各々の系列での報道特番をネット（さらに一部地域は通常編成）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年4月17日 長崎市長銃撃事件 ====&lt;br /&gt;
20:10頃「ロンドンハーツ2007春スペシャル」放送中に「ANNニュース速報」の字幕スーパー。&lt;br /&gt;
21:48「報道STATION」を6分前倒しでスタート（一部地域除く。テレビ朝日では「MYエコロ」と「都のかほり」が休止）。&lt;br /&gt;
翌18日「やじうまプラス」「スーパーモーニング」「ワイド!スクランブル」も内容を大幅変更。&lt;br /&gt;
KBC・NCC他ANN九州・山口ブロックで放送の「ドォーモ」は一部番組内容を変更し、近藤鉄太郎アナが長崎市長銃撃事件関連のニュースを伝えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年4月20日 町田立てこもり事件 ====&lt;br /&gt;
『ワイド!スクランブル』放送中に『ANNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
16:54『スーパーJチャンネル』の冒頭で詳報し、それ以降は画面の左上に立てこもり事件の様子が中継画面で映された。&lt;br /&gt;
21:54『報道ステーション』の内容を大幅に変更。&lt;br /&gt;
4月21日3:00頃『ロッキー2』開始直後に『ANNニュース速報』による突入の速報テロップ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年5月17日 [[愛知長久手町立てこもり発砲事件]] ====&lt;br /&gt;
*17:54『ANNスーパーJチャンネル』の内容を大幅変更。&lt;br /&gt;
*21:30ごろ『ANNニュース速報』で銃撃された巡査部長の救出の速報テロップ（木曜ドラマ「ホテリアー」放送中の字幕スーパー）&lt;br /&gt;
*21:54『報道ステーション』の内容を大幅変更。&lt;br /&gt;
*5月18日『やじうまプラス』『スーパーモーニング』『ワイド!スクランブル』の内容を大幅変更。&lt;br /&gt;
*14:50 人質脱出の速報テロップ。&lt;br /&gt;
*15:13『報道特番』を放送（メ～テレでの「メ～テレ劇場」の放送時間内）。&lt;br /&gt;
*16:00『ANNスーパーJチャンネル特報』を放送。&lt;br /&gt;
*20:51『MUSIC STATION』放送中に容疑者逮捕。ニュース速報表示。&lt;br /&gt;
*20:54 ローカル枠の内容を変更し臨時ニュースを放送&lt;br /&gt;
**ABCテレビの『ABCニュース』はタイトルそのままで通常のローカルニュース枠で犯人確保のニュースを放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年5月28日 松岡利勝農林水産大臣自殺 ====&lt;br /&gt;
*13:03『ワイド!スクランブル』のエンディングで第一報。&lt;br /&gt;
*14:25ごろ テレビ朝日系列全局（FBC・UMK除く）で上山千穂アナが松岡大臣死亡のニュースを伝えた。&lt;br /&gt;
*16:53 『スーパーJチャンネル』の内容を大幅変更。17時台をネットしていない局を含めたANN24局ネットで放送（ABCテレビ『ムーブ!』は16:52で終了、静岡朝日テレビ『とびっきり!しずおか』は休止）。&lt;br /&gt;
*21:54 『報道ステーション』の内容を大幅変更。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年6月19日 渋谷温泉施設爆発事故 ====&lt;br /&gt;
15:15ころ『火曜サスペンス』の放送中にニュース速報で字幕表示される。（系列局は別番組や他局の番販番組の地域もあり）&lt;br /&gt;
16:53『スーパーJチャンネル』の内容を大幅変更。（ABCなど17時台ネットしていない局では17:54～の『ANNスーパーJチャンネル』のトップニュースで伝えた。）18時台のローカル企画は予定通り。&lt;br /&gt;
21:54『報道ステーション』は新聞発表の内容（「秋田の挙式前女性がなぜ、殺された?その裏を徹底検証」と「四国アイランドリーグのスポーツ特集」）を変更して、番組キャスターの古舘伊知郎が現場近くの渋谷区松涛の一般家庭のベランダを借りて生中継レポートをした。&lt;br /&gt;
6月20日『やじうまプラス』『スーパーモーニング』『ワイド!スクランブル』でも続報を伝えた。&lt;br /&gt;
『スーパーJチャンネル』『報道ステーション』で事故の原因がガス検知器の設置ミスと換気ダクトの配管不良でメタンガスが別棟の上のほうに溜まり、そこへ火花などが接触し、大爆発を起こしたことが明らかになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年8月20日 那覇空港チャイナエアライン120便炎上事故 ====&lt;br /&gt;
*10:50 約5分間特番を放送。&lt;br /&gt;
*11:25『ワイド!スクランブル』は炎上事故のニュースを中心に放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
朝日放送の場合&lt;br /&gt;
*10:45頃全国高校野球選手権大会中継内「ABCニュース速報」で第一報。&lt;br /&gt;
*10:50頃東京のスタジオに切り替わり、関連ニュースを放送。&lt;br /&gt;
*10:55頃マスターの都合上のためか、強制的にCMが挿入され、わかさ生活などのCMが放送される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、映像は一時的に甲子園球場に切り替わったが、直ぐに東京からのネット受けに戻る。&lt;br /&gt;
11:15頃乗客が全員生存していたという情報が入った後、再び野球中継を再開。（裏送りの可能性あり）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後は通常編成に戻ったが、試合中断枠のニュースで関連ニュースを放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年9月12日 秋田小1男児殺害事件初公判 ====&lt;br /&gt;
*10:30 ANN報道特別番組を放送。ただしテレビ朝日など一部系列局ではワイド!スクランブル拡大版として放送。秋田地裁前特設スタジオ進行はテレビ朝日の渡辺宜嗣アナウンサー。&lt;br /&gt;
**尚、この時間帯のCM前ジングルは、スーパーモーニングのジングルを使用。&lt;br /&gt;
*11:25 ワイド!スクランブル開始。特番から引き続いてネットされる局も多かったがABCやKSBなど一部地域では通常編成のため一旦飛び降り。&lt;br /&gt;
===2015年2月[[ISILによる日本人拘束事件]]===&lt;br /&gt;
[[ワールドトリガー]]とトッキュージャー休止になった。[[仮面ライダードライブ]]とプリキュアは放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1987年7月17日 俳優・[[石原裕次郎]]追悼 ====&lt;br /&gt;
*19:30からの『宇宙船サジタリウス』を休止し報道特別番組に差し替えられる。（進行は渡辺宜嗣アナウンサー）&lt;br /&gt;
*20:00からは『ミュージックステーション』のスタジオから司会のタモリら出演者も登場して続けられた。&lt;br /&gt;
*21:00、22:00からの朝日放送制作枠は休止し、石原裕次郎追悼特番で「西部警察」シリーズの傑作選を21:00～22:48で放送した。（クレジット読みとCM送出は急遽テレビ朝日が行ない、21:54予定のミニ番組は22:48に移動されて放送された。休止となった「ハングマンシリーズ」と「必殺シリーズ」は翌週へ延期して放送された。）&lt;br /&gt;
*23:00『ニュースステーション』の中で一部内容を変更し、「在りし日の石原裕次郎さん」と題してVTRが放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1989年6月24日 歌手・[[美空ひばり]]追悼 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この節は執筆の途中です この節は執筆中です。加筆、訂正して下さる協力者を求めています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1996年8月4日 俳優・[[渥美清]]追悼 ====&lt;br /&gt;
*8月11日 21:00 『[[日曜洋画劇場]]』は予定を変更し，『劇場版[[男はつらいよ]]』を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年10月26日 [[亀田興毅]]選手謝罪記者会見 ====&lt;br /&gt;
*8:00 『スーパーモーニング』内で会見の模様を生中継。&lt;br /&gt;
*11:25 『ワイド!スクランブル』の内容を大幅変更。&lt;br /&gt;
*16:53 『スーパーJチャンネル』の内容を大幅変更。&lt;br /&gt;
*21:54『報道STATION』で詳報。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2017年3月14日 俳優・[[渡瀬恒彦]]追悼 ====&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2017年4月18日 [[浅田真央]]選手引退会見 ====&lt;br /&gt;
たけしの医学休止になった。たけしの医学は5月16日に放送された&lt;br /&gt;
====2017年6月13日月影千草崩御====&lt;br /&gt;
16日の徹子の部屋は月影千草特集に変更。放送予定だったコロッケは19日に放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ドラえもんとの兼ね合い ==&lt;br /&gt;
[[ゴールデンタイム]]をぶち抜いて特番を組むことがあるが、金曜にそれが該当すると[[ドラえもん]]との編成に苦労するという。理由としては下記の通り。&lt;br /&gt;
*視聴者の層が学生なので、ニュースよりアニメに対する需要が強い。&lt;br /&gt;
*幼年層の母親から「子供がドラえもんを見れないと泣いた」という苦情が来る。&lt;br /&gt;
*テレビ朝日が懇意にしている[[藤子プロ]]との係わり合い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのため、金曜日における有事はドラえもんだけを通常に放送して、19時30分ないし20時から特番に移行することがある。（その部分はNHKニュース7でフォロー可能） ただ、どうしても休止の必要があるときには休止することもある。このような事例は過去に2回ほどある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、同日に生放送で放送されているミュージックステーションもゲスト歌手の歌の部分だけを放送し、残りを特番にするといった事例もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 朝日放送での扱い ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
関西地区（ABC朝日放送）では「[[やじうまプラス]]」など一部のテレビ朝日制作の報道情報番組が通常放送を行っていない。早朝時間帯に報道特別番組が入る場合は関西地区のみ放送されないケースが多い。また夕方の場合もそのまま「[[ムーブ!]]」を断行するが、ここ最近では「ムーブ!」の開始時刻を繰り上げてJチャン拡大版としての報道特番をネットすることが多くなってきている。[[全国高等学校野球選手権大会]]期間中も報道特番が合っても高校野球中継を続行している場合が多い。但し過去に17:00で打ち切ったケースも僅かながら存在する。（近畿・徳島の代表校以外の対戦の場合が多い。）&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>60.119.153.72</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=6%E6%9C%8816%E6%97%A5&amp;diff=337478</id>
		<title>6月16日</title>
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				<updated>2017-06-16T11:14:35Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;60.119.153.72: /* できごと */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''6月16日'''（ろくがつじゅうろくにち）は[[グレゴリオ暦]]で年始から167日目（[[閏年]]では168日目）にあたり、年末まであと198日ある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== できごと ==&lt;br /&gt;
*[[1487年]] - [[薔薇戦争]]: [[ストーク・フィールドの戦い]]&lt;br /&gt;
*[[1903年]] - [[ヘンリー・フォード]]ら、[[フォード・モーター|フォード]]を設立。&lt;br /&gt;
*[[1940年]] - [[フィリップ・ペタン]]が[[ヴィシー政府|ヴィシー・フランス]]の首相に就任。&lt;br /&gt;
*[[1942年]] - 日本軍が[[ガダルカナル島]]に上陸。&lt;br /&gt;
*[[1949年]] - [[家庭裁判所]]が創設。&lt;br /&gt;
*[[1961年]] - [[東京都]][[杉並区]]善福寺に都立公園「[[善福寺公園]]」開園。&lt;br /&gt;
*[[1963年]] - [[ワレンチナ・テレシコワ]]が女性初の宇宙飛行。&lt;br /&gt;
*[[1964年]] - 「[[新潟地震]]」発生。&lt;br /&gt;
*[[1976年]] - [[南アフリカ]]のソウェトで黒人暴動。（ソウェト暴動、もしくは[[ソウェト蜂起]]）&lt;br /&gt;
*[[1977年]] - [[レオニード・ブレジネフ]]が[[ソビエト連邦|ソ連]]最高幹部会議長に就任。&lt;br /&gt;
*[[1983年]] - [[ユーリ・アンドロポフ]]がソ連最高幹部会議長となる。&lt;br /&gt;
*[[1999年]] - 南アフリカ大統領に[[タボ・ムベキ]]が選出される。&lt;br /&gt;
*[[2005年]] - [[介護保険法]]改正法案可決。&lt;br /&gt;
2017年。ワイドショーは月影千草だらけだった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 誕生日 ==&lt;br /&gt;
* [[1139年]]（[[保延]]5年[[5月18日 (旧暦)|5月18日]]） - [[近衛天皇]]、第76代[[天皇]]（+ [[1155年]]）&lt;br /&gt;
* [[1585年]] - [[アクセル・オクセンシェルナ]]、[[スウェーデン]][[宰相]]（+ [[1654年]]）&lt;br /&gt;
* [[1612年]] - [[ムラト4世]]、第14代[[オスマン帝国]][[スルタン]]（+ [[1640年]]）&lt;br /&gt;
* [[1644年]] - [[ヘンリエッタ・アン・ステュアート]]、[[オルレアン公]][[フィリップ1世 (オルレアン公)|フィリップ1世]]の妃（+ [[1670年]]）&lt;br /&gt;
* [[1742年]] - [[アーサー・ミドルトン]]、[[アメリカ独立宣言]]署名者（+ [[1787年]]）&lt;br /&gt;
* [[1836年]]（[[天保]]7年[[5月3日 (旧暦)|5月3日]]）- [[池田章政]]、第10代[[岡山藩|岡山藩主]]（+ [[1903年]]）&lt;br /&gt;
* [[1851年]] - [[ゲオルク・イェリネック]]、[[法学者]]（+ [[1911年]]）&lt;br /&gt;
* [[1884年]] - [[荻原井泉水]]、[[俳人]]（+ [[1976年]]）&lt;br /&gt;
* [[1888年]] - [[フリッツ・ゼルニケ]]、[[物理学者]]（+ [[1966年]]）&lt;br /&gt;
* [[1890年]] - [[陳寅恪]]、[[歴史学者]]（+ [[1969年]]）&lt;br /&gt;
* [[1897年]] - [[ゲオルク・ウィッティヒ]]、[[化学者]]（+ [[1987年]]）&lt;br /&gt;
* 1897年 - [[石森延男]]、[[児童文学者]]（+ [[1987年]]）&lt;br /&gt;
* [[1898年]] - [[レナード・ハウエル]]、[[ラスタファリズム]]運動家（+ [[1981年]]）&lt;br /&gt;
* [[1896年]] - [[マレイ・ラインスター]]、[[SF作家]]（+ [[1975年]]）&lt;br /&gt;
* [[1902年]] - [[平井呈一]]、編集者・翻訳家（+ [[1976年]]）&lt;br /&gt;
* [[1906年]] - [[コロキ・マフタ]]、[[マオリ王]]（+ [[1966年]]）&lt;br /&gt;
* [[1908年]] - [[サリット・タナラット]]、[[タイ王国|タイ]]首相（+ [[1963年]]）&lt;br /&gt;
* [[1909年]] - [[ヴィリー・ボスコフスキー]]、[[ヴァイオリニスト]]・[[指揮者]]（+ [[1991年]]）&lt;br /&gt;
* [[1913年]] - [[中村日出夫 (空手家)|中村日出夫]]、[[空手道|空手家]]&lt;br /&gt;
* [[1915年]] - [[マリアーノ・ルモール]]、[[イタリア]]首相（+ [[1990年]]）&lt;br /&gt;
* [[1925年]] - [[佐田武夫]]、[[実業家]]&lt;br /&gt;
* [[1926年]] - [[内藤武敏]]、[[俳優]]&lt;br /&gt;
* [[1927年]] - [[林義郎]]、[[大蔵大臣]]・[[厚生大臣]]&lt;br /&gt;
* [[1928年]] - [[中西龍]]、[[アナウンサー]]（+ [[1998年]]）&lt;br /&gt;
* 1928年 - [[露崎元弥]]、プロ野球審判・プロボクサー&lt;br /&gt;
* [[1930年]] - [[ヴィルモス・スィグモンド]]、[[撮影監督]]&lt;br /&gt;
* [[1934年]] - [[藤川桂介]]、[[小説家]]&lt;br /&gt;
* 1934年 - [[増本一郎]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[1935年]] - [[ジム・ダイン]]、[[美術家]]&lt;br /&gt;
* [[1937年]] - [[シメオン・サクスコブルクゴツキ]]、[[ブルガリア]]の国王・首相&lt;br /&gt;
* 1937年 - [[エリック・シーガル]]、小説家&lt;br /&gt;
* [[1938年]] - [[追風山裕邦]]、[[大相撲]]の[[力士]]&lt;br /&gt;
* [[1939年]] - [[ハインツ・テーザー]]、[[建築家]]&lt;br /&gt;
* [[1940年]] - [[真樹日佐夫]]、[[劇作家]]・[[空手家]]&lt;br /&gt;
* [[1942年]] - [[ジャコモ・アゴスチーニ]]、[[モーターサイクル]][[ロードレース (オートバイ)|ロードレーサー]]&lt;br /&gt;
* [[1944年]] - [[高見山大五郎]]、大相撲[[力士]]・東関親方&lt;br /&gt;
* 1944年 - 4代目[[三遊亭小圓朝]]、[[落語家]]&lt;br /&gt;
* 1944年 - [[小倉清一郎]]、高校野球指導者&lt;br /&gt;
* [[1946年]] - [[ジェラール・グリゼー]]、[[作曲家]]（+ [[1998年]]）&lt;br /&gt;
* [[1947年]] - [[武論尊]]、[[漫画原作者]]&lt;br /&gt;
* [[1948年]] - [[ねじめ正一]]、[[詩人]]・小説家&lt;br /&gt;
* [[1951年]] - [[ロベルト・デュラン]]、[[プロボクサー]]&lt;br /&gt;
* [[1952年]] - [[ゲオルギオス・アンドレアス・パパンドレウ]]、[[ギリシャ]]外相&lt;br /&gt;
* 1952年 - [[ジノ・ヴァネリ]]、[[シンガーソングライター]]&lt;br /&gt;
* [[1954年]] - [[アール・クルー]]、[[音楽家]]&lt;br /&gt;
* [[1955年]] - [[Char]]（竹中尚人）、[[ミュージシャン]]&lt;br /&gt;
* [[1956年]] - [[藤原帰一]]、[[国際政治学者]]&lt;br /&gt;
* 1956年 - [[野田誠司]]、[[音楽評論家]]&lt;br /&gt;
* [[1959年]] - [[三谷光男]]、[[政治家]]&lt;br /&gt;
*1959年 - [[水木薫]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[1961年]] - [[松浦雅也]]、ミュージシャン&lt;br /&gt;
* [[1962年]] - [[アーノルド・ヴォスルー]]、[[俳優]]&lt;br /&gt;
* 1962年 - [[宮城弘明]]、[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[1963年]] - [[甲斐智枝美]]、歌手・タレント（+ [[2006年]]）&lt;br /&gt;
* 1963年 - [[池井戸潤]]、小説家&lt;br /&gt;
* 1963年 - [[ほんこん]]、[[お笑いタレント]]（[[130R]]）&lt;br /&gt;
* 1963年 - [[ジェームス・フォリントン]]、[[プロレスラー]]&lt;br /&gt;
* [[1964年]] - [[仲田幸司]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[1965年]] - [[中野龍雄]]、[[プロレスラー]]&lt;br /&gt;
* 1965年 - [[世田壱恵]]、俳優・[[声優]]&lt;br /&gt;
* [[1966年]] - [[インディラ・ラディッチ]]、[[ポップフォーク]][[歌手]]&lt;br /&gt;
* 1966年 - [[ヤン・ゼレズニー]]、[[陸上競技]]選手&lt;br /&gt;
* 1966年 - [[竹葉多重子]]、クレー[[射撃選手]]&lt;br /&gt;
* [[1968年]] - もこな、[[漫画家]]（[[CLAMP]]）&lt;br /&gt;
* [[1969年]] - [[折原昌夫]]、プロレスラー&lt;br /&gt;
* [[1970年]] - [[フィル・ミケルソン]]、[[プロゴルファー]]&lt;br /&gt;
* 1970年 - [[クリフトン・コリンズ・Jr]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[1971年]] - [[萬Z(量産型)]]（manzo）、[[作詞家]]・[[作曲家]]・[[歌手]]&lt;br /&gt;
* 1971年 - [[高野直子 (声優)|高野直子]]、声優&lt;br /&gt;
* 1971年 - [[2パック]]、[[MC (ヒップホップ) |MC]]（+ [[1996年]]）&lt;br /&gt;
* 1971年 - [[坂下正俊]]、作曲家&lt;br /&gt;
* [[1972年]] - [[土井雅弘]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[1973年]] - [[石田徹也]]、[[画家]]（+ [[2005年]]）&lt;br /&gt;
* 1973年 - [[ミシェル・パンセ・ビロング]]、[[サッカー]]選手&lt;br /&gt;
* [[1974年]] - [[柿沼和恵]]、陸上競技選手&lt;br /&gt;
* [[1975年]] - [[弥生 (歌手)|弥生]]、歌手&lt;br /&gt;
* [[1976年]] - [[嶋重宣]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 1976年 - [[山田真哉]]、[[公認会計士]]・作家&lt;br /&gt;
* [[1977年]] - [[近藤洋一]]、ミュージシャン（[[サンボマスター]]）&lt;br /&gt;
* [[1978年]] - [[神田理江]]、声優&lt;br /&gt;
* [[1978年]] - [[宮下裕樹]]、漫画家&lt;br /&gt;
* 1978年 - [[梁静茹]]（フィッシュ・リョン）、歌手&lt;br /&gt;
* 1978年 - [[ダニエル・ブリュール]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[1979年]] - [[松本英子 (歌手)|松本英子]]、歌手&lt;br /&gt;
* 1979年 - [[志田宗大]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 1979年 - [[小川裕介]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[1980年]] - [[向井隆昭]]、[[ミュージシャン]]（[[SPLAY]]）&lt;br /&gt;
* 1980年 - [[容祖兒]]、歌手・女優&lt;br /&gt;
* [[1981年]] - [[ジョー・ソーンダース]]、[[メジャーリーガー]]&lt;br /&gt;
* 1981年 - [[渡部智絵]]、タレント&lt;br /&gt;
* [[1982年]] - [[大松尚逸]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 1982年 - [[手嶌智]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[1983年]] - [[糸矢めい]]、[[AV女優]]&lt;br /&gt;
* 1983年 - [[西千明]]、[[プロレスラー]]&lt;br /&gt;
* [[1984年]] - [[中島裕希]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 1984年 - [[ジョナサン・ブロクストン]]、野球選手&lt;br /&gt;
* [[1985年]] - [[ソン・オンシク]]、[[総合格闘家]]&lt;br /&gt;
* [[1986年]] - [[ウルビー・エマヌエルソン]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[1988年]] - [[大嶺祐太]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 1988年 - [[ダヴィデ・ディ・ジェンナーロ]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[1989年]] - [[津田大樹]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 1989年 - [[通山愛里]]、歌手・女優&lt;br /&gt;
* 1989年 - [[エレーナ・グレボワ]]、[[フィギュアスケート]]選手&lt;br /&gt;
*1989年 - [[制野峻右]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[1990年]] - [[千崎涼太]]、[[俳優]]&lt;br /&gt;
* 1990年 - [[三谷怜央]]、[[俳優]]&lt;br /&gt;
* [[1993年]] - [[前田希美]]、タレント・[[ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
* [[1996年]] - [[小島あやめ]]、子役&lt;br /&gt;
* 生年不明 - [[西原さおり]]、[[ナレーター]]・声優&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 忌日 ==&lt;br /&gt;
* [[1185年]] - [[リキルダ・デ・ポロニア|リキルダ]]、[[カスティーリャ王国|カスティーリャ王]][[アルフォンソ7世 (カスティーリャ王)|アルフォンソ7世]]の妃（* [[1140年]]）&lt;br /&gt;
* [[1295年]]（[[永仁]]3年[[5月3日 (旧暦)|5月3日]]）- [[佐々木氏信]]、[[鎌倉時代]]の[[武将]]（* [[1220年]]）&lt;br /&gt;
* [[1460年]]（[[長禄]]4年[[5月27日 (旧暦)|5月27日]]）- [[斎藤利永]]、[[美濃国]][[守護代]]&lt;br /&gt;
* [[1581年]]（[[天正]]9年[[5月15日 (旧暦)|5月15日]]）- [[今福友清]]、[[武将|戦国武将]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 5月16日に移動* [[1620年]]（[[元和 (日本)|元和]]6年[[5月16日 (旧暦)|5月16日]]）- [[ウィリアム・アダムス]]（三浦按針）、[[徳川家康]]に仕えた[[イングランド]]の航海士（* [[1564年]]）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[1671年]] - [[スチェパン・ラージン]]、[[ロシア帝国]]への抵抗運動指導者として知られる[[コサック]]頭領（* [[1630年]]）&lt;br /&gt;
* [[1742年]] - [[ルイーズ・エリザベート・ドルレアン|ルイーズ・エリザベート]]、[[スペイン|スペイン王]][[ルイス1世 (スペイン王)|ルイス1世]]の妃（* [[1709年]]）&lt;br /&gt;
* [[1743年]] - [[ルイーズ・フランソワーズ・ド・ブルボン|ルイーズ・フランソワーズ]]、[[コンデ公]][[ルイ3世 (コンデ公)|ルイ3世]]の妻（* [[1673年]]）&lt;br /&gt;
* [[1782年]]（[[天明]]2年[[5月6日 (旧暦)|5月6日]]）- [[細井九皋]]、[[書家]]・[[篆刻家]]（* [[1711年]]）&lt;br /&gt;
* [[1799年]]（[[寛政]]11年[[5月13日 (旧暦)|5月13日]]）- [[市川團十郎 (6代目)]]、[[歌舞伎]]役者（* [[1778年]]）&lt;br /&gt;
* [[1804年]] - [[ヨハン・アダム・ヒラー]]、[[作曲家]]（* [[1728年]]）&lt;br /&gt;
* [[1824年]] - [[シャルル＝フランソワ・ルブラン]]、[[フランス第一帝政]]期の政治家（* [[1739年]]）&lt;br /&gt;
* [[1848年]] - [[ルートヴィヒ2世 (ヘッセン大公)]]（* [[1777年]]）&lt;br /&gt;
* [[1862年]]（[[文久]]2年[[5月19日 (旧暦)|5月19日]]）- [[秀ノ山雷五郎]]、[[大相撲]]第9代[[横綱]]（* [[1808年]]）&lt;br /&gt;
* [[1878年]] - [[菊池容斎]]、[[日本画家]]（* [[1788年]]）&lt;br /&gt;
* [[1894年]] - [[鈴木岩治郎]]、[[実業家]]・[[鈴木商店]]創業者（* [[1837年]]）&lt;br /&gt;
* [[1901年]] - [[ヘルマン・グリム]]、[[文化史|文化史家]]（* [[1828年]]）&lt;br /&gt;
* [[1919年]] - [[関根正二]]、[[画家]]（* [[1899年]]）&lt;br /&gt;
* [[1920年]] - [[鴻池善右衛門]]、[[江戸時代|江戸]]・[[明治]]・[[大正]]期の豪商（* [[1841年]]）&lt;br /&gt;
* [[1944年]] - [[マルク・ブロック]]、[[歴史学者]]（* [[1886年]]）&lt;br /&gt;
* 1944年 - [[小早川欣吾]]、[[法学者]]（* [[1900年]]）&lt;br /&gt;
* [[1953年]] - [[工藤鉄男]]、[[行政管理庁|行政管理庁長官]]（* [[1875年]]）&lt;br /&gt;
* [[1958年]] - [[ナジ・イムレ]]、[[ハンガリーの首相一覧|ハンガリー首相]]（* [[1896年]]）&lt;br /&gt;
* [[1959年]] - [[金森徳次郎]]、憲法担当[[国務大臣]]・初代[[国立国会図書館長]]（* [[1886年]]）&lt;br /&gt;
* [[1961年]] - [[マルセル・ジュノー]]、[[赤十字国際委員会]]副委員長（* [[1904年]]）&lt;br /&gt;
* [[1966年]] - [[仲町貞子]]、作家（* [[1894年]]）&lt;br /&gt;
* [[1968年]] - [[林呈禄]]、[[小説家]]（* [[1886年]]）&lt;br /&gt;
* [[1970年]] - [[ヘイノ・エッレル]]、作曲家（* [[1887年]]）&lt;br /&gt;
* 1970年 - [[シドニー・チャップマン]]、[[地球物理学|地球物理学者]]・[[天文学者]]（* [[1888年]]）&lt;br /&gt;
* [[1971年]] - [[松永安左エ門]]、実業家（* [[1875年]]）&lt;br /&gt;
* [[1976年]] - [[井野川利春]]、[[プロ野球選手]]・[[プロ野球監督|監督]]・[[プロ野球審判員|審判員]]（* [[1908年]]）&lt;br /&gt;
* [[1977年]] - [[ヴェルナー・フォン・ブラウン]]、[[ロケット]]技術者（* [[1912年]]）&lt;br /&gt;
* [[1978年]] - [[ニコラス・レイ]]、[[映画監督]]（* [[1911年]]）&lt;br /&gt;
* [[1981年]] - [[ジュール・グレゴリー・チャーニー]]、[[気象学|気象学者]]（* [[1917年]]）&lt;br /&gt;
* [[1984年]] - [[ジョン・ランドール (物理学者)|ジョン・ランドール]]、[[物理学者]]（* [[1905年]]）&lt;br /&gt;
* [[1986年]] - [[モーリス・デュリュフレ]]、作曲家（* [[1902年]]）&lt;br /&gt;
* [[1987年]] - [[ヨーン・ミカエルソン]]、[[陸上競技]]選手（* [[1913年]]）&lt;br /&gt;
* 1987年 - [[鶴田浩二]]、[[俳優]]（* [[1924年]]）&lt;br /&gt;
* [[1989年]] - [[水上達三]]、実業家（* [[1903年]]）&lt;br /&gt;
* [[1990年]] - [[トーマス・カウリング]]、[[天文学者]]（* [[1906年]]）&lt;br /&gt;
* [[1996年]] - [[島田一男]]、小説家（* [[1907年]]）&lt;br /&gt;
* [[1997年]] - [[住井すゑ]]、小説家（* [[1902年]]）&lt;br /&gt;
* [[1999年]] - [[スクリーミング・ロード・サッチ]]、[[ロックンロール]][[歌手]]（* [[1940年]]）&lt;br /&gt;
* [[2000年]] - [[香淳皇后]]、[[皇族]]・[[昭和天皇]]の[[皇后]]（* [[1903年]]）&lt;br /&gt;
* 2000年 - [[長持栄吉]]、[[プロ野球選手]]（* [[1918年]]）&lt;br /&gt;
* [[2002年]] - [[ジョン・コック]]、[[情報工学|情報工学者]]（* [[1925年]]）&lt;br /&gt;
* [[2003年]] - [[春風亭柳昇]]、[[落語家]]（* [[1920年]]）&lt;br /&gt;
* [[2005年]] - [[奥崎謙三]]、[[政治活動家]]（* [[1920年]]）&lt;br /&gt;
* [[2008年]] - [[マーリオ・リゴーニ・ステルン]]、小説家（* [[1921年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 記念日・年中行事 ==&lt;br /&gt;
*ブルームの日 ([[w:Bloomsday]])&lt;br /&gt;
*:[[ジェイムズ・ジョイス]]の『[[ユリシーズ]]』から。&lt;br /&gt;
*[[麦とろの日]]&lt;br /&gt;
*:6と16の語呂合わせでムギトロから。&lt;br /&gt;
*[[和菓子の日]]&lt;br /&gt;
*:全国和菓子協会が[[1979年]]に制定。[[848年]]、疫病退散を祈念するため[[元号]]を「[[嘉祥]]」と改元し6月16日に16の数に因んだ菓子・餅を神前に供えたと言う「[[嘉祥菓子]]」の故事に由来。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==フィクションのできごと==&lt;br /&gt;
* [[1904年]] - 18の出来事が起きる。（小説『[[ユリシーズ]]』）&lt;br /&gt;
* [[2000年]] - モールイマジンなど大量のイマジンが現れる。（[[特撮]]『[[仮面ライダー電王]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 誕生日 ===&lt;br /&gt;
* [[1983年]] - 内田一宏、アニメ『[[よみがえる空 -RESCUE WINGS-]]』の主人公&amp;lt;ref&amp;gt;第1話の小松市役所でのシーンで、転入届に生年月日を「昭和58.6.16」と記入していることから&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 生年不明 &amp;lt;!--[[1968年]]--&amp;gt; - 上杉達也・上杉和也、漫画・アニメ『[[タッチ (漫画)|タッチ]]』の双子の主人公&lt;br /&gt;
* 生年不明 - ホイップ、『[[ポムポムプリン]]』のキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 姫百合珊瑚・瑠璃、ゲーム『[[ToHeart2]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - シュバルツ、ゲーム『[[どうぶつの森]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - シグ、あやしいクルークゲーム『[[ぷよぷよ|ぷよぷよフィーバー2]]』に登場するキャラクター &lt;br /&gt;
* 生年不明 - [[聖闘士星矢の登場人物#白銀聖闘士|矢座のトレミー]]、漫画・アニメ『[[聖闘士星矢]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 遠坂時臣、『[[Fate/Zero]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - ローラント・オーフェン、ゲーム『[[ヴィオラートのアトリエ 〜グラムナートの錬金術士2〜]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
{{新暦365日|6|15|6|17|[[5月16日]]|[[7月16日]]|[[6月16日 (旧暦)|6月16日]]|0616|6|16}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references /&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>60.119.153.72</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%A6%96%E6%80%AA%E3%82%A6%E3%82%A9%E3%83%83%E3%83%81&amp;diff=337477</id>
		<title>妖怪ウォッチ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%A6%96%E6%80%AA%E3%82%A6%E3%82%A9%E3%83%83%E3%83%81&amp;diff=337477"/>
				<updated>2017-06-16T11:13:08Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;60.119.153.72: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{先編集権}}&lt;br /&gt;
[[ファイル:妖怪ウォッチ.jpg|300px|thumb|妖怪ウォッチ]]&lt;br /&gt;
『'''妖怪ウォッチ'''』（ようかいウォッチ）は、[[2007年]]に[[朝鮮民主主義人民共和国]]の[[平壌コンピューター工業]]により企画・開発された一連のゲームソフト。日本では[[2013年]][[7月11日]]に[[レベルファイブ]]から北朝鮮での前例から[[メディアミックス]]前提の上[[ニンテンドー3DS]]専用[[ゲームソフト]]として発売された。『[[イナズマイレブン]]』シリーズ、『[[ダンボール戦機]]』シリーズに続くレベルファイブのクロスメディアプロジェクト作品。先行する二作品と同様にコミックやアニメ等による多角メディア展開を前提としてレベルファイブにおいて[[2010年]]頃より企画や日本向けの修正が行われていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メディアタイアップは主に[[小学館]]の『[[月刊コロコロコミック]]』と『[[ちゃお]]』により行われ、共にコミカライズ版の連載も担当している。[[2014年]][[1月8日]]よりテレビアニメ版も放送され、[[クソガキ]]・[[ヤンキー]]・[[不良]]や[[在日韓国・朝鮮人]]を中心に大人気となった。同年[[1月11日]]には、玩具の[[妖怪メダル]]が発売され、[[暴力団]]・[[暴走族]]・[[電通]]やマスゴミ関係者による買い占めが行われた結果品薄となり、見事に人気の捏造に成功。この人気捏造は[[21世紀]]以降の[[電通]]による捏造ブームのうち[[韓流]]・[[堂島ロール]]と並ぶ三大捏造ブームとして確立された。その結果社会現象になったと勘違いした人が続出し、[[日経トレンディ]]が選んだ2014年ヒット商品ランキングでも第2位を獲得してしまった&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news|url=http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/pickup/20141031/1061103/?n_cid=nbptrn_top_bunya|title=「アナ雪」が席巻した2014年、“増税時はキャラものがヒット”の定説が健在|publisher=[[日経トレンディ]]|date~2014-11-04|accessdate=2014-11-04}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当然、韓流・堂島ロール同様に作られ・誇張されたブームである為、実際に社会現象レベルのブームになったかは定かでは無く、実際多くの日本人の親からは嫌われ忌まれている。特に何か悪いことが起こればそれは全て妖怪のせいだとする主張に対しては、そんな事いったら、「犯罪も妖怪のせいで済むじゃん、そんなのが通用するなら警察いらないだろ！」と社会一般からは言われており、エロシーンやグロシーンも多い。その為、児童・生徒や青少年の健全な成長に対して極めて有害であるとされており、18禁化運動も起こっている。北朝鮮製であることや日本国内の企業が北朝鮮の著作物を改良することで国内での著作権を発生させており、なおかつ著作権料を北朝鮮に支払っている事から、日本国内での流通そのものも消費者団体からは問題視されている。その為、レベルファイブの行動に対しては世間一般「反社会的である」と非難する声も多く、同社を反社会的企業と見る者も多くなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
妖怪ウォッチは、RPGを自称しているが、その実態は反ポケモン・反日思想丸出しのグロゲー・犯罪ゲームである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このゲームはレベルファイブと呼ばれる日野が社長であるキチガイDQN反日で非人道的で殺人や虐待を繰り返すブラック糞企業と北朝鮮によって開発され、2013年に発売して以来ガキ・反日左翼・在日韓国・朝鮮人を中心に大ヒットしたお下品極まりないクソゲーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
内容は、小学5年の一般的な少年少女が犯罪者ウィスパーから授かった妖怪ウォッチを使用し、妖怪を捕虜して奴隷にしてこき使い、不要になればリストラするという残虐なものである。また、ポケモン・ドラえもん・妖怪アニメ等、更にはこの世の隅から隅までの作品の盗作であるが、レベルファイブ及びユアペディアと北朝鮮はそれを否定しているようだ、最近は朝鮮キャラであるジバニャンがネット保守から忌み嫌われ、日本語版オリジナルのコマさんが在日韓国・朝鮮人から忌み嫌われた為に取り敢えず、USAピョンというウサギ擬きの偶像を急遽性格を変更して、保守・反日双方から受け入れて保守層を反日勢力に巻こうと第3のマスコットキャラクターとしてでっち上げたものもそれでも相変わらず悪い奴には変わらないのでその悪評は留まる事を知らない。また、この「ジバカス・コマさん・ウザピョン」の構成は初期ポケモンにおける「ピッピ・プリン・ピカチュウ」のポジションの丸パクリである事・メインキャラのポジションがドラえもんのパクリである事も言うまでもない。また後者のみは公式も半ば認める発言をしている。キャラクターのデザインにおいてもジバニャン=かつおニャンコ、キュウビ=キュウコン+ルカリオ÷2などのパクリが目立つ、このような証拠から先述したパクリ行為はあからさまであり、これが嘘である事が分かるだろう。詰まりは朝鮮製なので所詮はウリジナルでしかないのが現状である。キャラクターのデザイン・構成共にこのようにウリジナルだらけでろくでもない。コマさんなどの日本語版オリジナルキャラクターや勘違いしたものがいる以上まだマシであるが、まあとにかくクソである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
妖怪ウォッチのパクリや残虐行為は中国とやっている事が同等である。なお、後の調査によって中国の北朝鮮が関与している事が判明し、実際に中国であったことが明らかにされた。&lt;br /&gt;
=== 各作の概要 ===&lt;br /&gt;
==== 妖怪手計 ====&lt;br /&gt;
{{節stub2}}&lt;br /&gt;
:2007年発売の北朝鮮製、元祖妖怪ウォッチ。&lt;br /&gt;
:洞窟の中の一つの小銭から出てきたウィスパーと出会い、悪い妖怪を説得させ、行く行くはアメリカを倒す事を目的としたゲーム。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 妖怪手計2 (妖怪ウォッチ) ====&lt;br /&gt;
:日本でのメディアミックスを考慮して前作から大幅に内容が改訂され、日本人にも馴染みやすくする為設定が若干変更された。&lt;br /&gt;
:ある日、妖怪執事'''ウィスパー'''と出会い、妖怪を見ることのできる'''妖怪ウォッチ'''を手に入れた主人公が、至る所に出没する[[妖怪]]達と友達になり、彼らと協力し、町の人々の悩み・問題を解決しながら物語の裏に潜む謎に迫る。&lt;br /&gt;
:また、コマさんは本作日本語版が初登場作品となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 妖怪手計3 元祖/本家  (妖怪ウォッチ2 元祖/本家) ====&lt;br /&gt;
; 『妖怪ウォッチ2 元祖/本家』（ようかいウォッチツー がんそ/ほんけ）&lt;br /&gt;
:日本では2014年7月10日に2バージョン同時発売された第三弾(日本ではシリーズ第2弾)。前作同様、小学5年生の夏休みの日常が舞台となっており、主人公が付けていた妖怪ウォッチが何者かの手によって奪われる所から始まる妖怪ウォッチ誕生の秘密へ迫る物語。&lt;br /&gt;
:また、今作でもやはり設定が若干変更された。&lt;br /&gt;
; 『妖怪ウォッチ2 真打』（ようかいウォッチツー しんうち）&lt;br /&gt;
: 日本では2014年12月13日に発売されたバージョン。同月20日公開予定の「映画 妖怪ウォッチ 誕生の秘密だニャン!」のエピソードを収録し、連動。『妖怪ウォッチ2 元祖/本家』のデータをほぼ全て引き継ぐことが出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 妖怪手計4 銀河/火星 (妖怪ウォッチ3 スシ/テンプラ) ====&lt;br /&gt;
舞台や登場人物、ゲームシステムなどを一新したシリーズ。北朝鮮版では、宇宙飛行で死亡したのを恨みにUSAピョンを中心とした妖怪達を率いてUSAを攻撃するという内容のもので、日本でも当初この様にする予定だったが、任天堂が販売NGを出した為、日本語版では修正された状態になっており、内容が大幅に変更になっている作品の１つ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場キャラクター ==&lt;br /&gt;
{{節スタブ2}}&lt;br /&gt;
=== 主要キャラクター ===&lt;br /&gt;
; ケータ / 天野景太（あまのけいた）&lt;br /&gt;
: [[声優|声]] - [[戸松遥]。]2016年の映画。南出&lt;br /&gt;
: 主人公。ドラえもんにおけるのび太でポケモンにおけるサトシ。ただし、のび太同様の大馬鹿な訳でもなく、サトシ氏のように超人的な能力を持つ訳でも無い所謂平凡キャラである。但し、悪運が少し強いらしい(笑)。ゲームでは下の名前を任意に決めることが出来る(女の子主人公も同様)。(だいだらはだいだら。グッチはグッチ。しゅーやはしゅーや。とあいあんぐるはとらいさんに変更した。グッチは顔非公開と思われる。だいだらと違い2014年11月6日のファミ通乗っていなかった為。(だいだらは乗っていた。)だいだらはゲーム版やっているようだ)&lt;br /&gt;
妖怪ウォッチは白を基調としたカラーの腕時計型。&lt;br /&gt;
: さくらニュータウンに住む小学5年生で、普通の少年。ウィスパーと出会い、妖怪ウォッチを手にした事で不思議な妖怪ワールドを体験することになる。フミちゃんに好意を抱いているが、なかなか気づいてもらえない。&lt;br /&gt;
: アニメではジバニャンとヒキコウモリがケータの部屋に居候している(ジバニャンはゲームでも2から主人公の家に居候するようになった)。&lt;br /&gt;
真打ちのウィスベェでは御先祖の刑之介が登場する&lt;br /&gt;
:ちなみにピカチュウをジバカスの食糧として極秘に飼育している。&lt;br /&gt;
2014年12月19日のおはすたではテロップがフルネームになっていた&lt;br /&gt;
2014年の紅白ではモニター室にいた&lt;br /&gt;
; ウィスパー&lt;br /&gt;
: 声 - [[関智一]]&lt;br /&gt;
: 190年前に「悪さをした」から封印された[[幽霊]]。主人公に妖怪ウォッチを渡し、妖怪ワールドへと導いた。&lt;br /&gt;
: 「妖怪[[執事]]」を名乗り様々なアドバイスをくれたり、壊れた結界を修復したりなど、執事の名に恥じない働きを見せたが、『2』からは下記のアニメ版と同じく「妖怪パッド」によるカンニングをしており、少々頼りない部分がある（ただし完全に無能と言うわけではない）。&lt;br /&gt;
:「妖怪執事」と自称し他の妖怪と違い、何族にも所属していない。妖怪大辞典にも載らず、詳しいことが説明されていない謎の多い妖怪である。&lt;br /&gt;
:アニメ27話で零式を「私にも触らせて下さい」とケータの手ごと口で咥えて突っ込んだが為に、同話以降妖怪ウォッチと零式の切り替え機能が備わってしまった。古典妖怪のことを尊敬しており、『先輩』と呼び慕っている。真打で過去が明らかになった。ご先祖が登場した。アニメでも真打発売前日に放送された。このストーリーのタイトルのモトネタは黒田官兵衛だと思われる。余談であるがドラクエのアクトとメーアとポケモンのエンティが出ていた。2014年の紅白では唯一着ぐるみ出なくイラストで登場した&lt;br /&gt;
; ジバニャン&lt;br /&gt;
: 声 - [[小桜エツコ]]&lt;br /&gt;
: 糞コリアン妖怪。車に轢かれた猫が[[地縛霊]]となった存在。ドラえもんとポケモンにおけるピカチュウの役割。ただし、キャラの性格・性質的には[[ニャース|R団の猫]]に近い。キャラ一人称は「オレっち」で語尾に「～ニャン」とつける。ただしアニメのがしゃどくろのストーリーでは僕にされ普通のしゃべり方にされた。これは遊戯王の闇マリクの闇ゲームがモトネタだと思われる。余談であるがBSの再放送の後すぐに2015年2月7日から初代遊戯王がやっている。チョコ棒とピカチュウの肉と極上鮪が好物。その為、ピカチュウを見つけては秘密裏に襲いあっという間に骨の髄まで食い尽くす蛆虫である。&lt;br /&gt;
: 生前は「アカマル」という名前で、エミちゃんという少女に飼われていたが、車に轢かれた際に&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;車に轢かれそうになったエミちゃんを助けようとして犠牲になった。赤プルとは関係ない。&amp;lt;/ref&amp;gt;エミちゃんに「ダサい」と言われたことなどから、自分が死んだ原因である車に対しリベンジを誓い、日々戦いを挑むが上手くいっていない。耳の傷はその名残。アニメのガブニャンのストーリーのラストではガブニャンになった。11月14日のアニメでニャーKB48にも見える事判明した。余談であるがぬーベーでは筆者が好きなゆきめはぬーベー以外にも見えている。(11月15日も生徒と会話していた為)アニメでは風邪引くとトゲに進化する。ぬりえ6弾でトゲと一緒になっている&lt;br /&gt;
: ちなみにマジモン言うとジバカスは地縛霊であって、幽霊であり妖怪ですらない。先ず、定義として幽霊はもう既に死んでいるのにまだ死にたくない者を指すが、妖怪は怪奇現象などを具体化し擬体化したものである。当然、ジバカスは前者にしか当てはまらないので即ち妖怪ではないと見るのが妥当である。じゃあなんで'''妖怪'''ウォッチのメインキャラなんだよ(笑)&lt;br /&gt;
:; ワルニャン&lt;br /&gt;
:: 声 - 小桜エツコ&lt;br /&gt;
:: ジバニャンとグレるりんを合成させることで進化する妖怪。アニメでチョコポー好きである事判明した&lt;br /&gt;
; フミちゃん / 木霊文花（こだまふみか）&lt;br /&gt;
: 声 - [[遠藤綾]]渡辺。（2016年の映画。）&lt;br /&gt;
: ゲームの女の子主人公。ケータのクラスメイトの女の子でガールフレンド。心優しい女の子。妖怪ウォッチはピンクを基調にしたカラーの懐中時計型。アニメの幻老師のストーリーのラストでは幻として登場した。2015年1月7日のバイキングでは下の名前だけカタカナになっていた&lt;br /&gt;
; クマ / 熊島五郎太（くましまごろうた）&lt;br /&gt;
: 声 - [[奈良徹]]べっちゃま（2016年の映画。）&lt;br /&gt;
: ケータ達のクラスメイトで、クラスで一番大柄で体格のいいガキ大将。乱暴者だが優しく力持ち、単純で涙もろい性格。[[唐揚げ]]が大好物。&lt;br /&gt;
; カンチ / 今田干治（いまだかんち）&lt;br /&gt;
: 声 - [[佐藤智恵]]&lt;br /&gt;
: ケータ達のクラスメイトで、[[ヘッドフォン]]と長めのコートを着用している。幽霊や妖怪の存在に否定的な現実主義な少年。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 妖怪ウォッチ2より登場 ====&lt;br /&gt;
; ケイゾウ&lt;br /&gt;
:声-[[朴ロ美|朴璐美]]&lt;br /&gt;
: ケータ（男の子主人公）の祖父の60年前の姿。60年前のヒーロー漫画の主人公「ガッツ仮面」に憧れている。怪魔と戦う為に妖怪ウォッチ零式を開発した。&lt;br /&gt;
: 現代では故人となっている。&lt;br /&gt;
; フミアキ&lt;br /&gt;
:声-[[高野菜々]]&lt;br /&gt;
: フミちゃん（女の子主人公）の祖父の60年前の姿。妖怪ウォッチ零式など、諸々の設定はケイゾウに同じ。&lt;br /&gt;
; フユニャン&lt;br /&gt;
: 声 - [[梶裕貴]]&lt;br /&gt;
: イサマシ族。猫の妖怪で浮遊霊。ケイゾウ(フミアキ)のパートナー的存在。デカニャンは彼が巨大化した姿。&lt;br /&gt;
; マスターニャーダ&lt;br /&gt;
: 声 - （ゲーム）坂東尚樹、（アニメ劇場版及び真打）[[志村けん]]&lt;br /&gt;
: 60年前の桜町に登場する妖怪。&lt;br /&gt;
; キン＆ギン。ドウ&lt;br /&gt;
: 声 - [[山崎バニラ]]（キン）、[[かないみか]]（ギン）&lt;br /&gt;
: 老人の姿をした二人組の怪魔。マキモド石による時間を操る能力を持つ。真打ちでドウが登場。ウィスベェでジバニャンとウィスパーをタイムスリップさせるが最後に現代に間違って戻してしまう。運命の分岐点のモトネタはタクシーだと思われる。余談であるが真野絵理菜と金末弘美と当たるの仲間も出ていた。枝分かれは2014年現在ご成婚していない&lt;br /&gt;
; トキヲ・ウバウネ&lt;br /&gt;
: 声 - [[片岡愛之助 (6代目)|片岡愛之助]]&lt;br /&gt;
: 『2』及び2014年の映画における黒幕。口癖は「だっヨ～ン」。&lt;br /&gt;
:憑依されると暗くおどろおどろしい性格になる『怪魔』を生み出し憑依させ、人々から幸せを奪おうと目論んでいる。真打で過去明らかにされた。昔、無実の罪で牢屋に入れられて時間奪われたのが理由で恨むようになった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
; エミちゃん&lt;br /&gt;
: 声 - [[安野希世乃]]。長澤まさみ。（2015年の映画。）&lt;br /&gt;
: アカマル(ジバニャン)の飼い主。当初、ジバニャンが彼女の事を語った際はケータやウィスパーからは「本当に人間か？」と疑われるほどに非情な人物像で、ジバニャン本人も「ダサイ」と言われた際に自分を嫌っていたのではないのかと思い込んでいたが、実際はアカマルの事を大切に思っており、彼女が発した「ダサイ」というのは本人の口癖と、自責の念から発せられた言葉だった&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;アニメ版第25話および「2」より。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 家族構成は父と母、アカマル。アカマルには将来はファッションデザイナーになると語っていた。&lt;br /&gt;
: 実は死神によって定められた条約に選ばれ、その後死ぬ運命であったことが判明。本来は交差点で(憑りつかれた)トラックに轢かれて死ぬはずだったが、余談であるが天の茶助はこのシーンのパロディーである。桃黒と中森明菜のせいでPONしか取り上げられなかった&lt;br /&gt;
2015年の映画では大人なって登場した&lt;br /&gt;
余談であるが千秋は同局のソレダメでトイレの花子と良く共演している&lt;br /&gt;
アカマル(ジバニャン)に助けられて命を救われた。バンダイのジバニャンプラモデルの箱でジバニャンの後ろにこのトラックが書いてある&lt;br /&gt;
; おばあちゃん&lt;br /&gt;
: 『2』より登場。ケマモト村で暮らしている、主人公の父方の祖母であり、亡きケイゾウ（フミアキ）の妻。主人公の性別をどちらにしたかにより、住まいはそのままだが容姿が異なる。アニメ劇場版では「ユキっぺ」（声 -[[島崎遥香]]）と呼ばれた女の子で登場。名前はゲームではきまぐれゲートのイベントで判明し、男の子主人公のおばあちゃんは「ユキっぺ」、女の子主人公のおばあちゃんは「マリっぺ」と呼ばれている。&lt;br /&gt;
: 主人公にのろけ話を披露するなど、亡き夫をベタ褒めしながらも深く愛していることがうかがえる。妖怪が見えるビー玉を持っており（男の子主人公のおばあちゃんは眼鏡に装着している）、実は妖怪が見えている。マクドナルドのカレンダーでも2014年12月の所にケータの両親の隣にいる&lt;br /&gt;
; 担任の先生&lt;br /&gt;
: 声 - [[布施川一寛]]&lt;br /&gt;
: ケータやフミちゃん達が通っている学校の先生。本名は不明。&lt;br /&gt;
; 理科の先生&lt;br /&gt;
: ゲーム版のみ登場。真夏にも関わらず白いスーツを着用しており、束ねた長髪と眼鏡が特徴のミステリアスな人物。&lt;br /&gt;
: 下記のキュウビと似た言動と雰囲気を持つ。『2』では彼に関する噂話やクエストが追加され、よりキュウビとの疑惑が深まっている。&lt;br /&gt;
: ちなみにアニメ版のキュウビは少年姿となっている。&lt;br /&gt;
ぬーベーの玉藻が元ネタだと思われる。余談であるが2014年１0月から金曜日に対決している&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 妖怪 ===&lt;br /&gt;
☆はレジェンド妖怪。 &lt;br /&gt;
==== イサマシ族 ====&lt;br /&gt;
物理攻撃が得意な勇ましい心の妖怪たち。召喚ソングは「イサマシ!メザマシ!ラッシャイマシー!」。シンボルカラーは赤色。&lt;br /&gt;
; メラメライオン&lt;br /&gt;
: 声 - 笹本優子&lt;br /&gt;
: 憑りついた相手を熱血にする妖怪。基本名前以外は「メラメラ」としか喋れない。&lt;br /&gt;
; ブシニャン☆: 声 - 小桜エツコ&lt;br /&gt;
: ジバニャンの先祖で、剣の達人。妖怪大事典に寄るとにゃーKBのファンであるようだ&lt;br /&gt;
; ブリー隊長&lt;br /&gt;
: 声-[[motsu]]&lt;br /&gt;
: 妖怪たちに大人気のエクササイズ「[[ビリーズブートキャンプ|ブリーズブートキャンプ]]」で有名な妖怪。「2」及びアニメ版のエンディング「ダン•ダン•ドゥビ•ズバー」ではメインを務めている。&lt;br /&gt;
: アニメではケータに妖怪メダルを渡すシーンがあるが、「きょうの妖怪大辞典」では紹介されなかった。&lt;br /&gt;
2014年12月19日のおはすた645でこのシーン放送された。さらに645最後の提供バックになっていた。スーパーライブのラストでどぶろっく攻撃した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ゴーケツ族 ====&lt;br /&gt;
防御力の高いタフで豪傑な妖怪たち。召喚ソングは「ゴーケツ!ゴーケツ!カンゼンムケツのダイシュウケツ!」。シンボルカラーはオレンジ色。&lt;br /&gt;
; グレるりん&lt;br /&gt;
: 声 - [[坂東尚樹]]&lt;br /&gt;
: 憑りついた相手を不良にさせる妖怪。&lt;br /&gt;
; ロボニャン&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹、笹本優子&lt;br /&gt;
: ロボットみたいな外見をしたジバニャン。アニメ版では未来のジバニャン本人である。体内がチョコレート工場であり、チョコボーを作れる。&lt;br /&gt;
; モレゾウ&lt;br /&gt;
: 憑りつかれると尿意をもよおしてしまう妖怪。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== フシギ族 ====&lt;br /&gt;
妖術が得意な不思議な妖怪たち。召喚ソングは「フシギ!フシギ!ブギウギ!オレたちゃ、オオハシャギー!」。シンボルカラーは黄色。&lt;br /&gt;
; バクロ婆&lt;br /&gt;
: 声 - 佐藤智恵&lt;br /&gt;
: 相手に憑りつき、本音を暴露させる小さな老婆の妖怪。名前以外は「ばばーん」としか話さない。2014年12月17日のおはすたに寄ると奪うねの声優が生まれ変わったらなりたいとのこと&lt;br /&gt;
; うんがい鏡&lt;br /&gt;
: 声 - 宮澤正&lt;br /&gt;
: ワープする能力を持つ[[鏡]]の妖怪。&lt;br /&gt;
; わすれん帽&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹&lt;br /&gt;
: 相手の頭に憑りつくことでその人物の記憶を忘れさせてしまう。&lt;br /&gt;
; まぼ老師&lt;br /&gt;
: 声 - [[奈良徹]]&lt;br /&gt;
: 相手に幻を見せる老人の妖怪。実はとても親切な妖怪(アニメではいたずら好き)。&lt;br /&gt;
; キュウビ&lt;br /&gt;
: 声 - 永田亮子&lt;br /&gt;
: 妖怪の中でも最上位とされる狐の妖怪。2014年12月11日のファミ通で真打ちでアニメ同様に人間に化ける事判明した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== プリチー族 ====&lt;br /&gt;
素早さが高い見た目はかわいい妖怪たち。召喚ソングは「プリチー!オレッチ、トモダチ!ふくはウチー!」。シンボルカラーは桃色。&lt;br /&gt;
; コマさん&lt;br /&gt;
: 声 - 遠藤綾&lt;br /&gt;
: [[狛犬]]の妖怪。一人称は「おら」で、「～ズラ」（[[静岡弁]]、[[甲州弁]]などの語尾）、「もんげー」（[[岡山弁]]で「ものすごい」という意味）が口癖。2015年1月7日のバイキングで人気2位なった&lt;br /&gt;
: アニメではコマさんが主役になるコーナーが度々登場する。2015年10月からやっているベストセレクションで司会になっている。ポケモン放送局のカスミとタケシとと違い実写である。レシラムと対決している&lt;br /&gt;
; コマじろう&lt;br /&gt;
: 声 - 遠藤綾&lt;br /&gt;
: コマさんの双子の弟。兄を追いかけてさくらニュータウンへ来た。&lt;br /&gt;
; ノガッパ&lt;br /&gt;
: 声 - [[矢部雅史]]&lt;br /&gt;
: イマドキ妖怪の河童。好きな食べ物はお寿司。&lt;br /&gt;
; 一つ目小僧&lt;br /&gt;
: 声 - 日野未歩&lt;br /&gt;
: 古典妖怪。その名の通り、目が一つしかない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ポカポカ族 ====&lt;br /&gt;
回復系に長けた癒し系妖怪たち。召喚ソングは「ポッカポカ!ナンカヨウカ!いっちょやーるカー!」。シンボルカラーは緑色。&lt;br /&gt;
;妖怪ダンサーズ &lt;br /&gt;
:;ワカメくん&lt;br /&gt;
::声 - 矢部雅史&lt;br /&gt;
::ワカメの妖怪。&lt;br /&gt;
:;コンブさん&lt;br /&gt;
::声 - 奈良徹  &lt;br /&gt;
::コンブの妖怪。&lt;br /&gt;
:;メカブちゃん&lt;br /&gt;
::声 - 永田亮子&lt;br /&gt;
::メカブの妖怪。&lt;br /&gt;
; ひも爺（-じい）&lt;br /&gt;
: 声 - [[宮澤正]]&lt;br /&gt;
: 人のお腹を空かしてしまう妖怪。元ネタはぬーベーの餓鬼だと思われる。ドラマに登場しなかった&lt;br /&gt;
; ホノボーノ&lt;br /&gt;
: 声 - 矢部雅史&lt;br /&gt;
: 場の雰囲気をなごませる妖怪。ドンヨリーヌの夫。&lt;br /&gt;
; から傘お化け&lt;br /&gt;
: 声 - 佐藤健輔&lt;br /&gt;
: 古典妖怪。長い間使われていた唐傘が妖怪になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ブキミー族 ====&lt;br /&gt;
ステータス異常を与える不気味な妖怪たち。召喚ソングは「ブキミー!ギブミー!ヘルプミー!ブキミー!ブキミー!ヘルプミー!」。シンボルカラーは紫色。&lt;br /&gt;
; トホホギス&lt;br /&gt;
: 声 - 遠藤綾&lt;br /&gt;
: 最初に良い事で盛り上げておいて最後にドンデン返しを起こす妖怪。&lt;br /&gt;
; じんめん犬（-けん）&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹&lt;br /&gt;
: 人面犬の妖怪。リストラされた事で自暴自棄になって酒を飲んで酷く酔っぱらったサラリーマンが事故に遭い、その際犬と融合して現在のような姿になった。&lt;br /&gt;
; ドンヨリーヌ&lt;br /&gt;
: 声 - [[永田亮子]]&lt;br /&gt;
: 場の雰囲気を悪くさせてしまう妖怪。ホノボーノの妻。&lt;br /&gt;
; イケメン犬☆&lt;br /&gt;
: 声 - 矢部雅史&lt;br /&gt;
:どんな女性でも虜にできる能力を持つ妖怪。&lt;br /&gt;
; 認MEN（みと-）&lt;br /&gt;
: 声 - [[烏丸祐一]]（A）、[[布施川一寛]]（B）、[[古島清孝]]（C）&lt;br /&gt;
: あらゆる答えを否定して、人を迷わせる3人組の妖怪。 1人が妖怪ウォッチに入り込んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ウスラカゲ族 ====&lt;br /&gt;
ステータスダウンを与える邪悪な妖怪たち。召喚ソングは「ウースラカーゲ!おれたちのオーカーゲー!」。シンボルカラーは青色。&lt;br /&gt;
; ネガティブーン&lt;br /&gt;
: 声 - 矢部雅史&lt;br /&gt;
: 憑りついた相手を後ろ向きにさせる妖怪。&lt;br /&gt;
; ジミー&lt;br /&gt;
: 声 - 日野未歩&lt;br /&gt;
: 憑りつかれた者を地味にして目立たなくする妖怪。2014年12月26日のおはすた645の提供バックがこれになっていた&lt;br /&gt;
; ヒキコウモリ&lt;br /&gt;
: 声 - 永田亮子&lt;br /&gt;
: 相手を引きこもりにさせる妖怪。3 ではケータより先にアメリカに来た。ケータに大辞典くれる&lt;br /&gt;
; ネクラマテング&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹&lt;br /&gt;
: 取りついた人を暗い性格にしてしまう妖怪。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ニョロロン族 ====&lt;br /&gt;
とりつかれにくいニョロローンとした妖怪。召喚ソングは「ニョロローン!デロローン!ソロソロ、イイダローン!?」。シンボルカラーは水色。&lt;br /&gt;
; ツチノコ&lt;br /&gt;
: 幸運を呼ぶツチノコ。素早いが隠れるのが下手で、人間に度々目撃されている。&lt;br /&gt;
; ナガバナ&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹&lt;br /&gt;
: 取りついた人に長話をさせてイライラさせる妖怪。&lt;br /&gt;
; スティーブ・ジョーズ&lt;br /&gt;
: 声 - 佐藤健輔&lt;br /&gt;
: ヨップル社の社長でウィスパーの持つ「妖怪パッド」や、「妖怪ウォッチ」・「妖怪ウォッチ零式」を発明した鮫のような妖怪。妖怪パッド買うとメダルついて来た&lt;br /&gt;
; ろくろ首&lt;br /&gt;
: 声 - 笹本優子&lt;br /&gt;
: 古典妖怪。首を自由自在に伸ばす能力を持つ。一人称が「あたい」や口調が姐さん肌。&lt;br /&gt;
; オロチ&lt;br /&gt;
:声 - 笹本優子&lt;br /&gt;
:自分のオーラで作り出した竜のマフラーを使う、妖魔界のエリート妖怪。その実力はすべてにおいてトップクラス。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ボス妖怪 ====&lt;br /&gt;
ストーリーの節目やダンジョン最深部に登場する妖怪。通常の妖怪とは違って複数の部位を持っており、特定の部位を狙って破壊する事でダメージを与えたり、特定の攻撃を弱体化もしくは防ぐ事ができる。基本的には仲間に出来ないが、『妖怪ウォッチ2元祖/本家』では一部ボス妖怪を仲間にする事ができる。仲間になると大型のボス妖怪は構造状、味方妖怪同様のデフォルメされた小柄な妖怪となる。&lt;br /&gt;
; ミツマタノヅチ&lt;br /&gt;
: 大昔に封印されていた3本の首を持つ大蛇のような妖怪。口癖は「～ギョロ」、「ビロロ～ン」。 最初のボスとして登場した。&lt;br /&gt;
; のぼせトンマン&lt;br /&gt;
: 声 - [[村上裕哉]]  &lt;br /&gt;
: 風呂好きな豚の妖怪。憑りついた人を風呂に入っている最中にのぼせさせる。&lt;br /&gt;
: 実はのぼせる位入るほど風呂の好きな日本人を揶揄(チョッパリ)している妖怪でもある。&lt;br /&gt;
; つられたろう丸&lt;br /&gt;
: どんこ池の主。&lt;br /&gt;
; おぼろ入道&lt;br /&gt;
: 巨大な巨人の妖怪。その大きさは画面に入りきらないほどで、上半身しか確認できない。&lt;br /&gt;
; 亡霊武者&lt;br /&gt;
: ひょうたん池博物館の資料保管庫に保管されていた大鎧。中に入ったネズミ妖怪が操っていた。&lt;br /&gt;
; 鬼くももん&lt;br /&gt;
: 巨大なクモの妖怪。&lt;br /&gt;
; やぶれかぶれ院長&lt;br /&gt;
: 声-[[矢部雅史]]&lt;br /&gt;
: 元々院長を務めていた人間が、妖怪になった姿。自分が院長だった病院で、危険な実験を繰り返していた。&lt;br /&gt;
; イカカモネ議長&lt;br /&gt;
: 声-[[坂東尚樹]]&lt;br /&gt;
: 本編の黒幕にしてラスボスのイカの妖怪。本名は「イカカモネ・ソウカモネ」。閻魔大王の死後、妖魔界の支配者として勢力を拡大させて妖魔界と人間界を支配しようとしていた。&lt;br /&gt;
:; イカカモネ議長（第二形態）&lt;br /&gt;
:: イカカモネが桜町からあふれ出した妖気を吸収して復活した姿。&lt;br /&gt;
; どんどろ&lt;br /&gt;
: 本編の隠しボス。戦争で散っていった妖怪達の魂が集って生まれた巨大な妖怪。妖魔界最大の災厄と呼ばれている。2015年2月19日のファミ通にスカウト方法乗っていた。クリア後にクエスト受けお供えし倒す必要ある&lt;br /&gt;
; ガシャどくろ&lt;br /&gt;
: 『2』に登場する。巨大な骸骨の姿をしており、ガチャ（[[カプセルトイ]]）をする事を楽しんでいる。アニメにも登場した。ケータがエポックマンのフィギュア取ろうとしたら取れなかったのでウォッチで調べたら登場した。異次元にワープした。はずれ引く旅にジバニャンとウィスパーにダメージ与えた。はずれ少なくなってから増援が登場しケータが叫んだところで終了した。FF1の時の迷宮と遊戯王の闇マリクのパロディーだった&lt;br /&gt;
; 大後悔船長&lt;br /&gt;
: 『2』に登場する。かつては、大海賊と呼ばれるほど有名な船長だった。アニメにも登場した。ケータに取りついた&lt;br /&gt;
; 台風の目&lt;br /&gt;
: 『2』に登場する。巨大な台風を生み出す能力を持った妖怪。&lt;br /&gt;
; あやとりさま&lt;br /&gt;
: 『2』における隠しボス。[[千手観音]]の様な姿をしており、全ての人間の人生を管理する者だと言われている。2015年2月19日のファミ通乗っていた&lt;br /&gt;
; 赤鬼&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹&lt;br /&gt;
: 子供たちの悪夢が具現化したと言われる正体不明の謎の存在。「アカン！」が口癖。鬼時間に配下の見回り鬼と共に出現し、主人公に襲い掛かる。アニメでもケータやジバニャンに襲いかかった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====怪魔族====&lt;br /&gt;
「2」から登場。トキヲ・ウバウネが生み出した存在で、通常の妖怪よりも強力な力を持っている。人間や妖怪にも憑りつく事ができ、憑りつかれると目元に仮面の様な文様が出る。妖怪ウォッチ零式でしか見つける事ができない（ただし、妖怪からは認識できる）。変装能力も高く、本家と元祖の妖怪軍に忍び込んで両者の争いを助長していた（総大将の大ガマや土蜘蛛でも見分ける事ができず、両陣営に相当数の怪魔が忍び込んでいた）。作中では妖怪大辞典にも登録されるが友達にならないので妖怪メダルは登録されず、詳細も載らない。真打ちではスカウト出来る&lt;br /&gt;
; 厄怪（やっかい）&lt;br /&gt;
: ネズミのような姿をした小柄な怪魔。&lt;br /&gt;
; 不怪（ふかい）&lt;br /&gt;
: 怪魔四天王。女性の姿をした怪魔。蛇の怪魔であるらしい。必殺技はクロノトリガーのエイラのパロディー&lt;br /&gt;
; 難怪 （なんかい）&lt;br /&gt;
: 怪魔四天王。老人の姿をした怪魔。&lt;br /&gt;
; 豪怪（ごうかい）&lt;br /&gt;
: 怪魔四天王。頭に五本の角を生やした怪魔。&lt;br /&gt;
; 破怪（はかい）&lt;br /&gt;
: 怪魔四天王。牛の様な二本の角を持つ怪魔。必殺技はドラクエの正拳突きのパロディー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 用語 ==&lt;br /&gt;
; 妖怪ウォッチ&lt;br /&gt;
: ウィスパーが主人公に渡した時計型アイテム。レーダーで付近に潜む妖怪の位置とランク（妖怪スポットなどの一部の妖怪はランクが&amp;quot;?&amp;quot;と表示される）を測定し、フタの部分の妖怪レンズを通して見て、普段見えない妖怪を探し出し分析することにより妖怪を発見できる。また妖怪メダルを差し込むことにより友達になった妖怪を召喚する事ができる。ただし、妖怪側が拒否することもある。&lt;br /&gt;
: この妖怪ウォッチでは「Zメダル」や「古典メダル」が使えない。&lt;br /&gt;
: アニメではウィスパーやジバニャンがメダルをセットしても反応しなかったが、漫画版ではウィスパーがセットしても召喚される。&lt;br /&gt;
; 妖怪ウォッチ零式&lt;br /&gt;
: 『2』から登場。主人公の祖父が開発した世界で初めての妖怪ウォッチ。腕時計で固定されており、女の子主人公（フミちゃん）でプレイしても腕時計仕様となる。&lt;br /&gt;
:「Zメダル」や「古典メダル」が使えるが、普通のメダルは使えない。妖怪以上の隠蔽力を持つ怪魔を見つける事ができる。（怪魔自体は60年後の世界には存在しない為、上記の妖怪ウォッチからこの機能は取り外されている）。&lt;br /&gt;
: アニメ版ではジョーズによってレプリカが量産されている。これも時計型アイテムであるが、色と形は妖怪ウォッチとは多少異なる。こちらも零式に対応していないメダルでの召喚は不可能。&lt;br /&gt;
3 のケータ編ではアメリカは非対応&lt;br /&gt;
; 妖怪メダル&lt;br /&gt;
: 友達になった妖怪から渡される召喚メダル。中央に妖怪のイラストと名前、その下にそれぞれの種族のシンボルマークがあしらわれており、妖怪によってデザインが異なる。&lt;br /&gt;
: アニメでは更新したメダルを所有しない限り、妖怪ウォッチ零式での召喚は不可能。&lt;br /&gt;
: ゲームでは『妖怪ウォッチ2』から「Zメダル」や「古典メダル」が登場する。&lt;br /&gt;
; 妖怪大辞典&lt;br /&gt;
: 妖怪メダルを収納するファイルで妖怪の詳しい情報が載せられる。一部のページには特別な妖怪が封印されており、ページごとに定められた妖怪のメダルを入手するという条件を満たすことにより、解放され友達になれる仕組みになっている。&lt;br /&gt;
; 妖怪パッド&lt;br /&gt;
: ウィスパーが持っている、[[タブレット (コンピュータ)|タブレット]]型のアイテム。『2』では、ゲーム中の様々な機能を、アプリケーションの形で管理することができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 制作デスク - 河北学&lt;br /&gt;
* 制作担当 - 井上たかし&lt;br /&gt;
* アニメーション制作 - [[オー・エル・エム|OLM TEAM INOUE]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テレビアニメ ==&lt;br /&gt;
[[TXN|テレビ東京系6局ネット]]、[[BSジャパン]]にて2014年1月より放送。ナレーションは[[京田尚子]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原作よりも、よりコメディ部分を全面的に出した[[ギャグアニメ]]となっている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tv-tokyo.co.jp/program/detail/22919_201401081900.html 妖怪ウォッチ　★話題騒然!!2014年注目のギャグアニメ、いよいよスタート!! 週間番組表 番組情報 テレビ東京] 2014年1月29日&amp;lt;/ref&amp;gt;。１話と25話と47話と113話は、原作に沿った展開となっている。またアニメ内では妖怪は最初見ることすら出来ず、妖怪ウォッチの光を一度当てるまで見られない設定があるが、話の都合上この設定が無視されている事がある。本編は基本2本立てだが、それとは別に、コマさんなど妖怪を主人公としたショートストーリーが[[アバンタイトル]]などに挿入される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『イナズマイレブン』&amp;amp;『ダンボール戦機』シリーズ時代に行われた双方キャラによる受け渡しが廃止された代わりに「'''ジバニャンを探せ!'''」が『[[イナズマイレブンGO|イナズマイレブンGO ギャラクシー]]』前のミニコーナーとして告知、『GO』本編のどこかにジバニャンが隠れているというものである（前番組の『[[アニ×アニ!]]』で実施した「でんじゃらすじーさんを探せ」にあたる）。なお、BSジャパンでは地上波の編成に準拠せず、『GO』→『妖怪』のままで放送されているため、エンディング後の妖怪探し（4分割の中に隠れている妖怪を探すミニコーナー）も含めて、その告知がカットされている（隠れているジバニャンはそのまま放送）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゴールデンタイムから夕方に移動した2014年4月期も平均世帯視聴率は5.4%と人気を維持している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tv-tokyo.co.jp/kaisha/message/2014/06.html 髙橋社長6月定例会見]&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、2014年6月30日 - 9月28日での[[タイムシフト]]視聴率（録画再生視聴率）は6.3%で、ランキング5位（[[ビデオリサーチ]]調べ、[[関東]]地区）&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web |author=坂本太郎 |date=2014-10-17 |url=http://npn.co.jp/article/detail/29571691/ |title=録画再生視聴率でもキムタク「HERO」、上戸彩「昼顔〜」が好視聴率！ |publisher=[[リアルライブ]] |accessdate=2014-10-22}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2014年]][[5月28日]]から、DVDレンタルが開始された。発売元は[[小学館]]と[[メディアファクトリー|株式会社KADOKAWA メディアファクトリー]]、販売元は株式会社KADOKAWA メディアファクトリーである。この体制は『[[ダンボール戦機#アニメ|ダンボール戦機]]』シリーズから継続。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年6月まで、ジバニャンのアップと共に「妖怪ウォッチを見るときは部屋を明るくして近づきすぎないようにするニャン」と画面中央に表示するシーンが放送開始時にあったが、それ以降はアバンタイトルで「妖怪ウォッチ（ロゴ）を見るときは、部屋を明るくしてテレビから離れて見よう!」というテロップが画面下に表示されるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年10月10日に放送された第39話については、地上波放送後に[[アニメシアターX|AT-X]]及び[[バンダイチャンネル]]を始めとするネット配信での放送が休止された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.asahi.com/articles/ASGBR5KGYGBRUTIL02K.html 妖怪ウォッチ、ＴＶ放送後にネット配信など休止],朝日新聞,2014年10月23日&amp;lt;/ref&amp;gt;。この回ではパロディネタが多数使われており、インターネット上ではこれが休止の原因ではないかと言われていたが、テレビ東京社長の[[高橋雄一 (ジャーナリスト)|高橋雄一]]は同月30日に開かれた定例会見でこの噂を否定しながらも「われわれの都合によるもので、大きなトラブルではない。今流すのは控えた方がいいという判断だ。理由については何とも申し上げにくい」と説明、放送再開時期は未定としている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sankei.com/entertainments/news/141030/ent1410300004-n1.html 「妖怪ウォッチ」放送休止　「大きなトラブルではない」とテレ東社長],産経新聞,2014年10月30日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
2014年11月7日からマクドナルドでもらえたカレンダーに１話と25話が収録されたDVD同梱された&lt;br /&gt;
映画挨拶で日野社長の口から海外で放送される事発表された。ジバニャンとウィスパー以外の人物と妖怪の名前変更される&lt;br /&gt;
2015年1月3日にコマさん特集放送された。アイキャッチは新規カットだった。最後に映画の冒頭とアフレコ放送された。ジバニャンがナレーション担当したエンドロールでもコマが上になっていた&lt;br /&gt;
2016年5月27日は放送予定だったがオバマが来日したため休止になった。(いいぞテレ東！)翌日のBS再放送もマンモスと哲也のストーリーに差し替えられた&lt;br /&gt;
=== スタッフ ===&lt;br /&gt;
* クリエイティブプロデューサー・企画・シナリオ原案&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;第1話 - 第14話は『企画・総監修・シナリオ原案』。&amp;lt;/ref&amp;gt; - [[日野晃博]]&lt;br /&gt;
* 原作 - [[レベルファイブ]]&lt;br /&gt;
* 掲載 - [[月刊コロコロコミック]]&lt;br /&gt;
* 妖怪&amp;amp;キャラクターデザイン原案 - [[長野拓造]](金壮正(キム・シジョン))、田中美穂&lt;br /&gt;
* 企画設定協力 - 本村健&lt;br /&gt;
* シリーズ構成 - [[加藤陽一 (脚本家)|加藤陽一]]&lt;br /&gt;
* キャラクターデザイン - [[須田正己]]、[[山田俊也]]（第22話 - ）&lt;br /&gt;
* 総作画監督 - 山田俊也、武内啓(嶺武啓(リョン・ムケ))（第22話 -　）&lt;br /&gt;
* 美術監督 - 釘貫彩、小濱俊裕（[[美峰]]）&lt;br /&gt;
* 色彩設計 - 角野江美&lt;br /&gt;
* 撮影監督 - 山道奈保美&lt;br /&gt;
* 編集 - 小野寺絵美&lt;br /&gt;
* 音楽 - 西郷憲一郎&lt;br /&gt;
* 音響監督 - [[三間雅文]]&lt;br /&gt;
* 音楽協力 - [[テレビ東京ミュージック]]&lt;br /&gt;
* アニメーションプロデューサー&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;第1話 - 第11話は『制作担当』。&amp;lt;/ref&amp;gt; - 井上たかし&lt;br /&gt;
* アニメーション制作 - [[オー・エル・エム|OLM TEAM INOUE]]&lt;br /&gt;
* スーパーバイザー - [[奥野敏聡]]、[[久保雅一]]、佐上靖之、[[川崎由紀夫]]&lt;br /&gt;
* アドバイザー - 村上孝雄、和田誠&lt;br /&gt;
* プロデューサー - 紅谷佳和（[[テレビ東京]]）、梶原清文(梶清文(ビ・セムン))&lt;br /&gt;
* プログラムマネージャー - 山川典夫（テレビ東京）&lt;br /&gt;
* 監督 - [[後信治|ウシロシンジ]]&lt;br /&gt;
* 製作 - テレビ東京、[[電通]]、OLM&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主題歌 ===&lt;br /&gt;
==== オープニングテーマ ====&lt;br /&gt;
; 「[[ゲラゲラポーのうた]]」（1番・#1 - #36）&lt;br /&gt;
: 作詞 - 朴英尚(パク・エション) / 作曲・編曲 - [[菊谷知樹]](本名: 頂素正(チョウ・ソジョン)) / 日本語訳詩 [[Motsu]] / 歌 - [[キング・クリームソーダ]]&lt;br /&gt;
: 第12話・第25話・第36話はジバニャン、ウィスパー、ケータ達もサビ部分を歌唱している。&lt;br /&gt;
; 「[[祭り囃子でゲラゲラポー/初恋峠でゲラゲラポー|祭り囃子でゲラゲラポー]]」（#37 - ・奇数話）&lt;br /&gt;
: 作詞 - Motsu / 作曲・編曲 - 菊谷知樹 / 歌 - キング・クリームソーダ&lt;br /&gt;
; 「[[祭り囃子でゲラゲラポー/初恋峠でゲラゲラポー|初恋峠でゲラゲラポー]]」（#38 - ・偶数話）&lt;br /&gt;
: 作詞 - Motsu / 作曲・編曲 - 菊谷知樹 / 歌 - キング・クリームソーダ&lt;br /&gt;
主題歌が交互になったのはアンパンマンの影響だと思われる。そちらではエンディングがランダムになっている&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、以下二つは全てゲラゲラポーのアレンジ曲であり、オリジナル曲ではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== エンディングテーマ ====&lt;br /&gt;
; 「[[Break Out/ようかい体操第一|ようかい体操第一]]」（1番・#1 - #24及び2015年1月3日の特番）&lt;br /&gt;
: 作詞 - [[ラッキィ池田]] &amp;amp; [[高木貴司]] / 作曲 - 菊谷知樹 / 編曲 - [[日比野裕史]] / 歌 - [[Dream5]]&lt;br /&gt;
: 中国新聞の子育て相談コーナーに、子供が注意を受けると「妖怪のせい」と言い返すという母親の悩みが寄せられ、この曲の「妖怪のせい」という歌詞のためだとされている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://r25.yahoo.co.jp/fushigi/jikenbo_detail/?id=20140929-00038154-r25 子供達「何でも妖怪のせい」に賛否]webR25 2014年10月15日&amp;lt;/ref&amp;gt;。ぬりえに歌詞乗っている&lt;br /&gt;
; 「[[ダン・ダン ドゥビ・ズバー!]]」（#25 - ）&lt;br /&gt;
: 作詞 - Motsu &amp;amp; 高木貴司 / 作曲・編曲 - 菊谷知樹 / 歌 - Dream5+ブリー隊長（声 - Motsu）&lt;br /&gt;
アイドルはニャーニャー件。ニャーKBツチノコパンダ。(2015年1月9日から)&lt;br /&gt;
2014年12月16日の秋葉原イベントで明らかになった。Yahoo!乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 各話リスト ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
!話数!!サブタイトル!!放送日!!脚本!!絵コンテ!!演出!!作画監督&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1||妖怪がいる!&amp;lt;hr /&amp;gt;恐怖の交差点||'''2014年'''&amp;lt;br /&amp;gt;1月8日||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[加藤陽一 (脚本家)|加藤陽一]]||[[後信治|ウシロシンジ]]||駒屋健一郎||[[スタジオMAT|松坂定俊]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2||超有名なアイツ&amp;lt;hr /&amp;gt;なんでそれ言っちゃうの!?&amp;lt;hr /&amp;gt;フミちゃんの憂鬱||1月15日||駒屋健一郎||矢野孝典||齋藤香、山崎愛&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3||レアなアイツ&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 じんめん犬&amp;lt;hr /&amp;gt;てめーもグレるりん!&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬 Part2||1月22日||[[鎌仲史陽]]||平向智子||寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4||妖怪大辞典&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ひも爺&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 わすれん帽&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬 Part3||1月29日||[[高橋ナツコ]]||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|北條史也||齋藤香、松坂定俊&amp;lt;br /&amp;gt;早乙女啓&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5||じんめん犬 Part4&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 まぼ老師&amp;lt;hr /&amp;gt;おはらいしよう!||2月5日||加藤陽一||吉田りさこ||内山まな||アベ正己&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6||じんめん犬 Part5&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 メラメライオン&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ネガティブーン&amp;lt;hr /&amp;gt;禁断のお泊まり会||2月19日||高橋ナツコ||ウシロシンジ&amp;lt;br /&amp;gt;駒屋健一郎||永居慎平||金子匡邦&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7||じんめん犬 Part6&amp;lt;hr /&amp;gt;コマさんがきた!&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 認MEN||2月26日||加藤陽一||鎌仲史陽||[[高橋滋春]]||松坂定俊&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8||じんめん犬 Part7&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 モレゾウ&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ヒキコウモリ||3月5日||[[山田由香]]||[[須藤典彦]]||[[浜名孝行]]||寺澤伸介、齋藤香&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|9||コマさん 〜再会編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 セミまる&amp;lt;hr /&amp;gt;ロボニャン始動!||3月12日||加藤陽一||ウシロシンジ&amp;lt;br /&amp;gt;[[吉田徹]]||矢野孝典||寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|10||コマさん 〜はじめての待ち合わせ編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 トホホギス&amp;lt;hr /&amp;gt;レジェンド妖怪! ブシニャン見参!||3月19日||高橋ナツコ||吉田りさこ||駒屋健一郎||北原章雄、森田実&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|11||コマさん 〜はじめての改札編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ムダヅカイ&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ムリカベ&amp;lt;hr /&amp;gt;予告! アイツが帰ってくる!||3月26日||山田由香||園田雅裕||吉本毅||山崎愛、松坂定俊&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12||コマさん 〜はじめてのケータイ編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 おならず者&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 1||4月4日||加藤陽一||[[木村真一郎]]||浜名孝行||松浦仁美、寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|13||コマさん 〜はじめてのファストフード編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 口だけおんな&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ダンサーズ&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 2||4月11日||高橋ナツコ||[[宮崎なぎさ]]||川西泰二||アベ正己、山内玲奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|14||コマさん 〜はじめてのタワー編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪しゃれこ婦人と妖怪ジミー&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 3||4月18日||山田由香||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|北條史也||齋藤香、松坂定俊&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|15||コマさん 〜はじめての夜遊び編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 のぼせトンマン&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ナガバナ&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 4||4月25日||大知慶一郎||[[もりやまゆうじ]]||岩田義彦||吉田巧介、山田真也&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|16||ゴールデンウィークは妖怪がいっぱい!&amp;lt;hr /&amp;gt;コマさん 〜オラのカッコいい兄ちゃん編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 5||5月2日||加藤陽一||須藤典彦||柳瀬雄之||日高真由美、藤田正幸&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|17||田舎者はバラ色に Episode1&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 すねスネーク&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 はらおドリ&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 6||5月9日||高橋ナツコ||木村真一郎||泉保良輔||阿部千秋&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|18||キュウビのキュンキュン大作戦 〜出会い編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;鬼時間&amp;lt;hr /&amp;gt;田舎者はバラ色に Episode2||5月16日||山田由香||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|高橋滋春||寺澤伸介、齋藤香&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|19||田舎者はバラ色に Episode3&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 バク&amp;lt;hr /&amp;gt;キュウビのキュンキュン大作戦 〜遊園地編〜||5月23日||大知慶一郎||須藤典彦||駒屋健一郎||森田実&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|20||レジェンド妖怪! イケメン犬!&amp;lt;hr /&amp;gt;田舎者はバラ色に Episode4||5月30日||加藤陽一||[[矢野博之]]||吉本毅||松坂定俊&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|21||妖怪 つづかな僧&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 フゥミン&amp;lt;hr /&amp;gt;恋とポエムとコーヒーと 1杯目||6月6日||山田由香||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|浜名孝行||松浦仁美、寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|22||恋とポエムとコーヒーと 2杯目&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 かぜカモ&amp;lt;hr /&amp;gt;肩がこるってどんな感じ?||6月13日||高橋ナツコ||鎌仲史陽&amp;lt;br /&amp;gt;宮崎なぎさ||川西泰二||アベ正己、山内玲奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|23||恋とポエムとコーヒーと 3杯目&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 つまみぐいのすけ&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 からくりベンケイ||6月20日||大知慶一郎||吉田徹&amp;lt;br /&amp;gt;北條史也||岩田義彦||大沢美奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|24||恋とポエムとコーヒーと 4杯目&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ネクラマテング&amp;lt;hr /&amp;gt;ホンモノ登場!||6月27日||加藤陽一||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|柳瀬雄之||日高真由美、藤田正幸&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|25||ジバニャンの秘密||7月4日||[[日野晃博]]||ウシロシンジ&amp;lt;br /&amp;gt;駒屋健一郎||矢野孝典||寺澤伸介、齋藤香&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|26||妖怪 さとりちゃん&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ヨコドリ&amp;lt;hr /&amp;gt;恋とポエムとコーヒーと 5杯目||7月11日||山田由香||矢野博之||泉保良輔||阿部千秋&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|27||新型妖怪ウォッチを手に入れろ&amp;lt;hr /&amp;gt;正しい箱の開け方||7月18日||加藤陽一||吉田りさこ||吉本毅||山崎愛&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|28||出たぞ古典妖怪!&amp;lt;hr /&amp;gt;おはらいリターンズ&amp;lt;hr /&amp;gt;古典妖怪ってすごいの?||7月25日||大知慶一郎||木村真一郎||駒屋健一郎||森田実&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|29||太陽にほえるズラ! 第1話「人質」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 あせっか鬼&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 さかさっ傘||8月1日||山田由香||吉本毅&amp;lt;br /&amp;gt;吉田徹||吉本毅||松坂定俊、齋藤香&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|30||太陽にほえるズラ! 第2話「誘拐」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ぶようじん坊&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 一旦ゴメン||8月8日||加藤陽一||[[深沢幸司]]||川西泰二||アベ正己、山内玲奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|31||妖怪西遊記||8月15日||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|高橋ナツコ||高橋滋春||寺澤伸介||松浦仁美、寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|32||太陽にほえるズラ! 第3話「取り調べ室」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 万尾獅子&amp;lt;hr /&amp;gt;イケてる妖怪対決!||8月22日||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|岩田義彦||大沢美奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|33||太陽にほえるズラ! 第4話「張り込み」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 じがじぃさん&amp;lt;hr /&amp;gt;ホンモノはどっちだ!?||8月29日||大知慶一郎||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|柳瀬雄之||日高真由美、藤田正幸&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|34||太陽にほえるズラ! 第5話「尾行」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ひとまか仙人&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ぜっこう蝶||9月5日||山田由香||木村真一郎||泉保良輔||阿部千秋&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|35||太陽にほえるズラ! 第6話「SP」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪タイタニック&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ねちがえる||9月12日||大知慶一郎||矢野博之||吉本毅||山崎愛&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|36||太陽にほえるズラ! 第7話「爆弾処理」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ブリー隊長&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 笑ウツボ||9月19日||高橋ナツコ||吉田徹&amp;lt;br /&amp;gt;宮崎なぎさ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|駒屋健一郎&amp;lt;br /&amp;gt;松山容子||武内啓、松坂定俊&amp;lt;br /&amp;gt;寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|37||運動会は妖怪がいっぱい!&amp;lt;hr /&amp;gt;太陽にほえるズラ! 最終話「殉職」||9月26日||山田由香||榎本明広||森田実&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|38||ぼくらの300円戦争&amp;lt;hr /&amp;gt;カンペキ執事妖怪 セバスチャン&amp;lt;hr /&amp;gt;給食のグルメ 第1話「カレーライス」||10月3日||加藤陽一||吉本毅&amp;lt;br /&amp;gt;鎌仲史陽||吉本毅||寺澤伸介、齋藤香&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|39||給食のグルメ 第2話「プリン」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 U.S.O.&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ネタバレリーナ||10月10日||大知慶一郎||吉田りさこ&amp;lt;br /&amp;gt;吉本毅||[[しぎのあきら]]||アベ正己、山内玲奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|40||妖怪・ベストテン&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 りもこんかくし&amp;lt;hr /&amp;gt;給食のグルメ 第3話「揚げパン」||10月17日||山田由香||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|岩田義彦||熊谷勝弘、水村良男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|41||給食のグルメ 第4話「唐揚げ」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 キュン太郎&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 かりパックン||10月24日||大知慶一郎||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|柳瀬雄之||日高真由美、藤田正幸&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|42||ガブニャンハザード||10月31日||高橋ナツコ||及川啓||矢野孝典||松坂定俊&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
113。妖怪三國志。2016年3月25日。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 放送局 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--非ネット局、放送対象地域外の県は、書かない事。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
字幕放送はテレビ東京系列とキッズステーションのみ、データ放送はテレビ東京系列のみ。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!放送地域!!放送局!!放送期間!!放送日時!!放送系列!!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[朝鮮民主主義人民共和国|北朝鮮全域]]||[[朝鮮中央テレビ]]||2014年1月8日 -||水曜 18:00~18:30||国営放送||世界で最も早く放送される。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広域放送|関東広域圏]]||[[テレビ東京]]||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|[[2014年]][[1月8日]] - [[3月26日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[4月4日]] - ||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|水曜 19:00 - 19:27&amp;lt;br /&amp;gt;金曜 18:30 - 18:58||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|[[TXN|テレビ東京系列]]||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|字幕・データ放送あり&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;データ放送は2014年2月26日から開始した。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;6局同時ネット&amp;lt;br /&amp;gt;提供読みなし&amp;lt;ref name=&amp;quot;metipress800&amp;quot; group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;縮小版・右下寄せで[[アバンタイトル]]と次回予告時にクレジット。2014年10月からのベストセレクション（再放送）も同様。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;妖怪探しコーナーあり&amp;lt;br /&amp;gt;「ジバニャンを探せ!」コーナー告知あり（第8話まで）&amp;lt;br /&amp;gt;2014年10月3日より「妖怪ウォッチ ベストセレクションだニャン!」と題して&amp;lt;br /&amp;gt;土曜日朝10時から再放送やっている。アニメ再放送とコマ兄弟の二本立てになっている。遊戯王と違い予告はなく放送もランダムなっている&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[北海道]]||[[テレビ北海道]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[愛知県]]||[[テレビ愛知]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;2014年10月4日より「妖怪ウォッチ もいちどッス!」と題して毎週土曜9:30 - 10:00に再放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大阪府]]||[[テレビ大阪]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;2014年9月2日より「妖怪ウォッチアンコール」と題して毎週火曜 7:30 - 8:00に再放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岡山県・香川県の放送|岡山県・香川県]]||[[テレビせとうち]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福岡県]]||[[TVQ九州放送]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;2014年4月29日より毎週火曜 7:30 - 8:00に再放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|[[全国放送|日本全域]]||[[バンダイチャンネル]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2014年[[1月9日]] - [[3月27日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[4月5日]] -||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|木曜 12:00 更新&amp;lt;br /&amp;gt;土曜 12:00 更新||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[インターネットテレビ|ネット配信]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ニコニコチャンネル]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[BSジャパン]]||2014年[[1月11日]] - ||土曜 7:00 - 7:30||テレビ東京系列&amp;lt;br /&amp;gt;[[日本における衛星放送#BSデジタル放送|BS放送]]||字幕・データ放送なし&amp;lt;br /&amp;gt;テレビ東京の放送から1日遅れ&amp;lt;br /&amp;gt;提供読みあり（第15話〈4月26日〉まで）→無し（第16話〈5月3日 - 〉）&amp;lt;ref name=&amp;quot;metipress800&amp;quot; group=&amp;quot;注&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;妖怪探しコーナーなし（第15話〈4月26日〉まで）→あり（第16話〈5月3日 - 〉）&amp;lt;br /&amp;gt;「ジバニャンを探せ!」コーナー告知なし&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[GyaO!]]||2014年[[1月16日]] - 3月27日&amp;lt;br /&amp;gt;2014年4月5日 - ||木曜 12:00 更新&amp;lt;br /&amp;gt;土曜 12:00 更新||ネット配信||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[アニメシアターX|AT-X]]||2014年[[1月19日]] - [[3月30日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[4月6日]] - ||日曜 18:00 - 18:30&amp;lt;br /&amp;gt;日曜 18:00 - 18:25||[[日本における衛星放送|CS放送]]||リピート放送あり&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[和歌山県]]||[[テレビ和歌山]]||2014年[[1月23日]] - 3月27日&amp;lt;br /&amp;gt;2014年4月4日 - ||木曜 7:30 - 8:00&amp;lt;br /&amp;gt;金曜 17:30 - 18:00||[[全国独立放送協議会|独立局]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[平壌]]||[[万景台テレビ]]||2014年[[2月2日]] - 2016年7月||日曜 18:30 - 19:00||国営放送||再放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮城県]]||[[仙台放送]]||2014年[[2月9日]] - [[10月12日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[10月20日]] - ||日曜 5:30 - 6:00&amp;lt;br /&amp;gt;月曜 16:20 - 16:50||[[フジネットワーク|フジテレビ系列]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広島県]]||[[広島ホームテレビ]]||2014年[[3月29日]] - ||土曜 6:30 - 7:00||[[All-nippon News Network|テレビ朝日系列]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[奈良県]]||[[奈良テレビ放送|奈良テレビ]]||2014年4月4日 - ||金曜 7:30 - 7:59||独立局||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|日本全域||[[キッズステーション]]||2014年4月5日 - [[6月7日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[6月14日]] - ||土曜 17:30 - 17:58&amp;lt;br /&amp;gt;土曜 17:00 - 17:58||CS放送||字幕・リピート放送あり&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[4月2日]] 14:03より第1話 - 第4話を先行放送&amp;lt;br /&amp;gt;同年6月14日より2話連続放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[熊本県]]||[[熊本放送]]||2014年4月6日 - ||日曜 5:30 - 6:00||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[Japan News Network|TBS系列]]||2014年8月5日から8月22日までの毎週火曜 - 金曜の15:30 - 16:00に&amp;lt;br /&amp;gt;「RKK夏休みスペシャル 妖怪ウォッチまつり」と題して、第1話 - 第12話をアンコール放送。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山形県]]||[[テレビユー山形]]||2014年[[4月20日]] - ||日曜 5:45 - 6:15||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[石川県]]||[[石川テレビ放送|石川テレビ]]||2014年[[6月1日]] - ||日曜 5:30 - 6:00||フジテレビ系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|日本全域||[[ドコモ・アニメストア|dアニメストア]]||2014年[[6月6日]] - ||金曜 12:00 更新||ネット配信||第1話 - 第20話まで一挙配信&amp;lt;br /&amp;gt;第21話以降は毎週金曜の同時刻に最新話を更新&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[滋賀県]]||[[びわ湖放送]]||2014年[[6月12日]]・[[6月19日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[7月3日]] - ||木曜 18:27 - 19:00&amp;lt;br /&amp;gt;木曜 18:27 - 18:56||独立局||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[静岡県]]||[[テレビ静岡]]||2014年[[6月22日]] - ||日曜 5:30 - 6:00||フジテレビ系列||2014年10月21日より毎週火曜 16:50 - 17:20に再放送。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮崎県]]||[[宮崎放送]]||2014年[[7月4日]] - [[10月3日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[10月7日]] - ||金曜 15:30 - 16:00&amp;lt;br /&amp;gt;火曜 15:30 - 16:00||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|TBS系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[沖縄県]]||[[琉球放送]]||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|2014年[[7月5日]] - ||土曜 5:30 - 6:00||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岩手県]]||[[IBC岩手放送]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|土曜 6:00 - 6:30||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山梨県]]||[[テレビ山梨]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福島県]]||[[福島中央テレビ]]||2014年[[7月22日]] - [[8月19日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[9月7日]] - [[9月28日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[10月5日]] - ||火曜 9:30 - 10:30&amp;lt;br /&amp;gt;日曜 6:15 - 6:45&amp;lt;br /&amp;gt;日曜 6:30 - 7:00||[[日本テレビネットワーク協議会|日本テレビ系列]]||夏休み期間中は2話連続放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岐阜県]]||[[岐阜放送]]||2014年7月22日 - [[7月25日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[7月28日]] - [[8月29日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[9月5日]] - ||月曜 - 金曜 9:30 - 9:59&amp;lt;br /&amp;gt;月曜 - 金曜 11:00 - 11:30&amp;lt;br /&amp;gt;金曜 17:30 - 17:59||独立局||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大分県]]||[[大分放送]]||2014年7月22日 - [[8月26日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年9月7日 - ||火曜 10:20 - 10:50&amp;lt;br /&amp;gt;日曜 5:45 - 6:15||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|TBS系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[愛媛県]]||[[あいテレビ]]||2014年7月22日 - 8月29日&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[9月6日]] - ||月曜 - 金曜 10:30 - 11:00&amp;lt;br /&amp;gt;土曜 17:00 - 17:30||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長崎県]]||[[長崎放送]]||2014年7月25日 - ||金曜 15:00 - 15:30||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[青森県]]||[[青森テレビ]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2014年[[8月2日]] - ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|土曜 6:00 - 6:30||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長野県]]||[[信越放送]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[新潟県]]||[[新潟テレビ21]]||2014年[[8月3日]] - ||日曜 5:20 - 5:50||テレビ朝日系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鳥取県]]・[[島根県]]||[[山陰中央テレビジョン放送|山陰中央テレビ]]||2014年8月3日&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[8月5日]] - ||日曜 13:00 - 14:55&amp;lt;br /&amp;gt;火曜 16:20 - 16:50||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|フジテレビ系列||初回（8月3日）は4話連続放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鹿児島県]]||[[鹿児島テレビ放送|鹿児島テレビ]]||2014年[[8月7日]] - ||木曜 15:30 - 16:00||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[秋田県]]||[[秋田放送]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2014年10月3日 - ||金曜 10:55 - 11:25||日本テレビ系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[三重県]]||[[三重テレビ放送|三重テレビ]]||金曜 17:00 - 17:30||独立局||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福井県]]||[[福井テレビジョン放送|福井テレビ]]||2014年10月5日 - ||日曜 6:30 - 7:00||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|フジテレビ系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[富山県]]||[[富山テレビ放送|富山テレビ]]||2014年[[10月11日]] - ||土曜 5:25 - 5:55||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大韓民国|韓国全域]]||[[トゥーニバース]]||2014年[[10月28日]] - ||火曜 19:00 - 19:30||[[KTスカイライフ|CS放送]]、[[IP放送]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[ケーブルテレビ]]||&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD-BOX ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 巻 !! 発売日 !! 収録話 !! 規格品番 !! 初回特典&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1 ||  2014年10月29日 || 第1話 - 第21話 || ZMSZ-9711 || 「妖怪ウォッチ とりつきカードバトル」スタートパック&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 劇場版 ==&lt;br /&gt;
{{公開前の映画|section=1|date=2014年7月}}&lt;br /&gt;
第1弾は『'''映画 妖怪ウォッチ 誕生の秘密だニャン!'''』のタイトルで、2014年[[12月20日]]より公開予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年7月19日から発売される前売り券の劇場限定前売特典として、「フユニャン」メダルとデータカードダス妖怪ウキウキペディア用カード「Sレアジバニャン」がセットで貰える（全国50万名限定）。これは即完売状態になる一方で、ネットオークションで高額での転売が行われ、公式Facebookには批判の声が相次いだ&amp;lt;ref&amp;gt;[http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1407/24/news092.html 「妖怪ウォッチ」特典付き劇場前売券が即完売で早くも転売　「子どもが泣いています」と公式Facebookに批判] - ねとらぼ 2014年7月24日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[https://www.facebook.com/eigayokai/posts/920907884601836 映画『妖怪ウォッチ』公式Facebookページ　該当の発言(Facebook)]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1408/09/news012.html 劇場版「妖怪ウォッチ」、特典付き前売券騒動「重く受け止め」　入場者プレゼントは中学生以下、500万人に - ねとらぼ]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これを受けて、中学生以下500万人の観客に入場者プレゼントして「ダークニャンメダル」が一人1個プレゼントされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年10月22日、本映画が[[小惑星探査機]]「[[はやぶさ2]]」のオフィシャルサポーターに決定した&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news|url=http://www.oricon.co.jp/news/2043604/full/|title=妖怪ウォッチが「はやぶさ2」とコラボ　公式サポーターに決定|publisher=[[オリコン|ORICON]]|date=2014-10-22|accessdate=2014-10-24}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
販売が開始された7月19日から100日で、72万1,422枚を売り上げ&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;10月26日時点。コンビニ他流通店での特別前売り券販売数を除く、劇場取り扱いの劇場前売り券の販売枚数のみ&amp;lt;/ref&amp;gt;。これは創立82年を迎える東宝映画史上最高枚数で、現在もなお週平均1万枚以上のペースで売れ続けている。また、劇場公開を一カ月半後に控え、早くも2015年冬に第2弾の劇場版公開が決定。映画が公開される前に「2作目」の公開が決定するのは異例中の異例の出来事とのこと。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.cinematoday.jp/page/N0067867 『妖怪ウォッチ』前売り、東宝史上最高売り上げを記録！劇場版第2弾も決定]シネマトゥデイ 2014年11月4日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.mynavi.jp/news/2014/11/04/131/ 映画『妖怪ウォッチ』前売券が72万枚突破＆2015年に劇場版第2弾の公開決定]マイナビニュース 2014年11月4日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、かの悪名高い妖カスのパクリ元(妖カスの被害者)であるポケモンとドラえもんの場合エンディングで続編決定と発表される&lt;br /&gt;
=== 主題歌（劇場版第1弾） ===&lt;br /&gt;
;エンディングテーマ『ゲラゲラポー走曲』&lt;br /&gt;
:歌 - ようかいキング・ドリームソーダ（[[ラッキィ池田]]、[[キング・クリームソーダ]]、[[Dream5]]）&lt;br /&gt;
真打ちの日ノ神戦でも流れる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メディアミックス ==&lt;br /&gt;
=== アプリ ===&lt;br /&gt;
; 『ようかい体操第一 パズルだニャン』&lt;br /&gt;
: 2013年7月18日より第1作発売を記念しiOS/Android対応アプリを配信。&lt;br /&gt;
; 『[[ワンダーフリック]]』&lt;br /&gt;
: 同じくレベルファイブの作品。ジバニャンがゲスト出演している。アバターをレベル22以上にすると、妖怪ウォッチ2で手に入る「ワンダーニャン」の引き換えができるようになる。&lt;br /&gt;
妖怪ウォッチと違い最新情報ジャンプ独占なのでジャンプ以外には乗らない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== データカードダス ===&lt;br /&gt;
『'''妖怪ウォッチ ともだちウキウキペディア'''』は2014年1月より稼働された[[バンダイ]]より発売の[[データカードダス]]。筐体は『[[仮面ライダーバトル ガンバライジング]]』と同じ外観のデータカードダスOタイプ。データカードダスでは初の、予め印刷されたカードではなく、『[[モンスター烈伝 オレカバトル]]』のようにオンデマンドでプリントされるカードが払い出される。カードダスOタイプの筐体では初めてレバーが搭載された作品でもある。タイトルは見ても分かる通り、「[[ウィキペディア]]」をもじっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== リリース・キャンペーン ====&lt;br /&gt;
* 2013年12月26日 ロケーションテスト開催。全25種。&lt;br /&gt;
* 2014年1月30日 1弾稼動開始&lt;br /&gt;
* 2014年3月6日 追加妖怪出現（へこ鬼神、ゴルニャン、はつでんしん）&lt;br /&gt;
* 2014年3月6日 1弾裏ボス「のぼせトンマン」登場&lt;br /&gt;
* 2014年3月29日 - 春休み店頭配布キャンペーン開催（PYW-001ジバニャン）&lt;br /&gt;
* 2014年4月10日 2弾稼動開始&lt;br /&gt;
* 2014年4月12日 - 6月8日 店頭大会「第1回ともだちたくさんできた会?」開催&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 妖怪メダル（玩具） ===&lt;br /&gt;
バンダイ発売。ブラインドパックで発売のコレクションメダル。1パック2枚入り2014年1月11日発売の『DX妖怪ウォッチ』と連動し、対応メダルによって220種類以上の登場ボイスが流れる。またゲームと連動し、本体のカメラ機能を使い、メダル裏面のQRコードを読み取ることで、本編で使用できるアイテムであるガシャコインを手に入れる事が可能である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小学生を中心に流行し、販売開始直後に在庫完売し関連アイテム全般に渡って品薄になるほど人気となった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.mynavi.jp/news/2014/03/26/418/ 小学生を虜にする「妖怪ウォッチ」　関連グッズが品切れ続出]マイナビニュース 2014年3月26日&amp;lt;/ref&amp;gt;。一時期、おもちゃが品薄状態が続き、品薄状態を受け業者が高値で転売する事態も発生した&amp;lt;ref&amp;gt;[https://web.archive.org/web/20140424075955/http://www.mbs.jp/voice/special/201404/14_post-487.shtml 2014/04/14憤懣本舗「子どものおもちゃなのに…業者が高値販売」]（2014年4月24日の[[インターネット・アーカイブ]]）、[[MBSテレビ|毎日放送]]（[[Japan News Network|TBS系列]]）の夕方ニュース番組「[[VOICE (ニュース番組)|VOICE]]」及び11月24日の一服と5月5日の特種と7月末の知っとこより。&amp;lt;/ref&amp;gt;。徐々に品薄状態が改善され、追加生産も行っている。妖怪人間ベロがコロコロ応募したら当選した。2014年12月19日の超報道で放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:; 第1章 〜ようこそ妖怪ワールドへ〜&lt;br /&gt;
:: 2014年1月11日発売 キーメダル8種、ノーマルメダル20種、キャンペーンメダル2種&lt;br /&gt;
:; 第2章 〜日常に潜むレア妖怪!?〜&lt;br /&gt;
:: 2014年3月22日発売&lt;br /&gt;
:; 第3章 〜進化妖怪のヒミツ〜&lt;br /&gt;
:: 2014年6月7日発売&lt;br /&gt;
:; 〜登場!Zメダルでアリマス〜&lt;br /&gt;
:: 2014年7月12日発売&lt;br /&gt;
:; 〜登場!古典メダルでアリマス〜&lt;br /&gt;
:: 2014年7月12日発売&lt;br /&gt;
:; Z-2nd 〜イマドキ妖怪パラダイス!〜&lt;br /&gt;
:: 2014年9月13日発売&lt;br /&gt;
:; 古典ノ二 〜おいでませ!Sランク妖怪さま〜&lt;br /&gt;
:: 2014年9月13日発売&lt;br /&gt;
:; 第4章 〜ブルブル!トラブル妖怪大集合!〜&lt;br /&gt;
:: 2014年10月18日発売&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== くじガシャポン! ===&lt;br /&gt;
『妖怪ウォッチ くじガシャポン! 妖怪おみくじ神社』は、[[ガシャポン]]販売機に付属するゲーム機。無料で遊ぶことができ妖怪メダル1枚に1回、おみくじバトルをプレイすることができ（バトルには複数のメダルの使用が可能）、ルーレットで大吉が出るとレアメダルをゲットすることができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 漫画版 ===&lt;br /&gt;
コロコロでは1と2。ちゃおでは２から書き下ろしの4コマ漫画が数か所に存在する。&lt;br /&gt;
; コロコロコミック版&lt;br /&gt;
: 第38回[[講談社漫画賞]]児童部門受賞作品。『[[コロコロコミック]]』2013年1月号より連載のギャグマンガ&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.4gamer.net/games/142/G014209/20121115094/ 「妖怪ウォッチ」の漫画連載が12月15日発売の月刊コロコロコミックでスタート。ゲームのストーリーを先取りできるかも]4Gamer.net 2012年11月16日&amp;lt;/ref&amp;gt;。作者は[[小西紀行]]。ケータが主人公。姉妹誌の『[[別冊コロコロコミック]]』でも2013年8月号より連載が始まる。また、低年齢向けの『[[コロコロイチバン!]]』でも2014年1月号より連載が始まる。『コロコロコミック』2014年6月号の表紙では、ジバニャンの頭に巻かれたハチマキに「出番多すぎてダルイんですけど…！」と書かれている。2015年1月21日に講談社漫画賞の受賞が決定した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
内容は見るだけでも反吐が出るような気持ち悪い不愉快な絵や相当糞すぎる内容で気持ち悪い内容・小学生が考えるようなお寒いギャグを連発するといった内容である。こんなのが漫画賞受賞出来るのが凄い。(やはり講談社が反日だからか)&lt;br /&gt;
; ちゃお版『妖怪ウォッチ 〜わくわく☆にゃんだふるデイズ〜』&lt;br /&gt;
: 『[[ちゃお]]』2014年2月号より連載開始の少女漫画&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.4gamer.net/games/142/G014209/20131202079/ 「妖怪ウォッチ」の漫画が12月27日発売の「ちゃお2月号」で連載スタート]4Gamer.net 2013年12月2日&amp;lt;/ref&amp;gt;。作者は[[もりちかこ]]。フミちゃんが主人公。&lt;br /&gt;
: また、同じく小学館から刊行されている少女誌『[[ぷっちぐみ]]』においても、同じくもりちかこによる漫画版が掲載されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==不祥事==&lt;br /&gt;
===権利関係===&lt;br /&gt;
====妖怪メダル複製・偽造品販売事件====&lt;br /&gt;
この妖怪メダルを著作権者に無断で制作・販売し、著作権を侵害したとして、2014年11月5日までに群馬県警察が、当行為を行った男を逮捕した。逮捕された直接の容疑は2014年6 - 8月にかけて、インターネットオークションで偽物の妖怪メダル9枚を出品し、利益を得たとしている。男は「はじめは自分の子供に遊ばせる目的で作ったが、同作品の人気が出てきたので（2014年）5月ごろから販売するようになった」と述べ、県警は合計31人に対して51枚、約14万円を売り上げたとしている&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====改造ポケモン問題====&lt;br /&gt;
2014年10月に、レベルファイブで妖怪ウォッチの製作を担当した[[レベルファイブ労働組合]](内部に革マル派が潜んでいる)所属の社員が、[[ポケットモンスターアルファサファイア]]のデータを自身の技術を使って不正に改造し、改造産のポケモンを配布したとしてポケモン公式からBANを食らっていたことが判明した。また、その後も同様の手口がいくつか発覚している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====USO問題====&lt;br /&gt;
アニメ版のUSOの回が元ピンクレディーのメンバーらから著作権侵害だと起訴され、放送中止となった。後に和解したものも、それでも保護者からの苦情も殺到した関係から、永久欠番処分とした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===痴漢===&lt;br /&gt;
ジバニャンの着ぐるみがAKBなど複数の女性の尻を触るなどの痴漢行為を行なっていることが発覚している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[反ポケモン勢力]] - 21世紀初頭に登場し2013年に上陸した新参にも関わらず、[[在日朝鮮人|在日]]による高い評価を得た結果、2017年現在はデジモンを遥かに超える要員を持つ最大党派の筆頭勢力として活動している。&lt;br /&gt;
*[[朝鮮民主主義人民共和国]] - 妖怪ウォッチの産出国。&lt;br /&gt;
*[[おはスタ]] - 良くジバニャンが出演。この糞朝鮮産コンテンツの最新情報放送(一説によると北朝鮮から仕入れ？)しており、毎回終盤アニメの予告放送される。ポケモンと違い主役妖怪は紹介されず映像が流れるだけ。2014年5月から9月まで妖怪クイズ放送されていた。7月除き答えネタバレされた。7月末は録画だった為されなかった。10月から妖怪言えるがスタートした。ポケモン言えるかな？の妖怪版とされる。ポケモンとドラえもんのパクリしかできない妖怪ウォッチ公式の低脳さがよく分かる。&lt;br /&gt;
*[[平壌コンピューター工業]] - 全ての元凶&lt;br /&gt;
*[[レベルファイブ]] - 日本国内の流通企業&lt;br /&gt;
*[[蛆虫の一覧]]&lt;br /&gt;
*[[糞アニメの一覧]]&lt;br /&gt;
*[[ポケモン死ね]]&lt;br /&gt;
*[[チンカス]]&lt;br /&gt;
*[[カイン]] - FF4の登場人物。おはすたで良くジバニャンが共演していた&lt;br /&gt;
*[[あゆみ]] -ライフの登場人物。2014年１0月から金曜日に対決している。11月17日も対決した。2015年1月23日は対決しなかった&lt;br /&gt;
*[[玉藻]] - ぬーベーの登場人物。2014年１0月から金曜日に対決している&lt;br /&gt;
*[[美奈子]] - 同じくぬーベーの登場人物。バカ殿様でニャーダと共演している。2014年12月2日の大丈夫でニャーダが無理やりアーンした。しかもジョーイさんと変なおじさんになっていた。余談であるが前座の超報道で特集放送された。しかも日野社長とドリーム5が出演した。2015年1月13日はジバニャンと対決した&lt;br /&gt;
*[[ゆきめ]] - 同上。吹雪姫の元ネタ。吹雪姫は11月14日に初登場した。余談であるが11月17日のPONでゆきめの写真イベント独占放送された。21日のYahoo!でダウンタウンにゆきめ出た事乗っていた。29日のブランチでポケモンのレシラムと共演した。12月12日はジバニャンと対決した。2015年1月3日のYahoo!にコメント乗っていた&lt;br /&gt;
*赤マント - 同じくぬーベーの登場人物。2007年から2011年までジバニャンと対決した。2014年12月19日と30日と2015年1月13日もジバニャンと対決した。30日はコマと冬とブリーも対決した。99年から2000年までニャーダと対決した。2015年1月13日もニャーダと対決した。バクのストーリーのパクりだった。2014年11月24日のキッズステーションでも放送された。余談であるがこの日は丸見えに赤マントが登場した。アカマルと名前酷似している。2014年11月18日は美樹と対決した。美樹が混乱劇場出た為&lt;br /&gt;
余談であるが影野花子とろくろ首はドラマ版にも登場した。&lt;br /&gt;
2015年1月8日のイベントに花子さん出たがベムのせいでスッキリ以外スルーだった&lt;br /&gt;
*[[覇鬼]] - 同じくぬーベーの登場人物。2014年11月28日に奪うねと対決した&lt;br /&gt;
*[[ゼッキ]] - 同じくぬーベーの登場人物。2014年11月30日にニャーダと対決した&lt;br /&gt;
*[[高橋律子]] - 同じくぬーベーの登場人物。2014年12月12日にジバニャンと対決した。ドラクエヒーローと2015年2月25日のイベントで時奪うねと共演した。一服で時奪うねが坂東ミズゴロウにコメントしたところ放送された。好きな人でカクリーと共演した&lt;br /&gt;
*[[月本幸子]] - 相棒の登場人物。2014年１0月から金曜日に対決している&lt;br /&gt;
*[[龍神丸]] - ワタルのロボット。2014年11月7日に対決した&lt;br /&gt;
*[[我が家 (芸人)|我が家]] - 物真似でジバニャンやった。余談であるが前座の超報道で本物の特集放送された&lt;br /&gt;
*[[太鼓の達人]] - ゲラゲラポーなどの関連曲の演奏ができ、キャラクターも出ている。なお、これは太鼓の達人で唯一プレイできる[[NK-POP]]である。&lt;br /&gt;
*[[ファミ通]] - 月１で最新情報乗っている。ポケモンと違いアニメのあらすじが乗っている。まあ、ファミ通を買うような大人のゲーマーが見るだけで吐き気がするお下品で幼稚で稚拙極まりない糞のようなアニメを見る訳がないので結局は無駄に印刷費が増えるだけになっている。そう考えるとやはり妖怪ウォッチは印刷代も食う虫けらに等しい(笑)。&lt;br /&gt;
*[[FF13]]ー2スタッフ -授賞式でジバニャンと冬ニャンとケータと共演した&lt;br /&gt;
*[[ヨシヒコ]] - こちらでも金八パロディーやった。11月29日のブランチで本家の青沼がゆきめと共演した。12月16日はニャーダが本家のハセケンと対決した。ボンビーにハセケン出た為。2015年1月8日のイベントで本家がジバニャンについてコメントした。七人の11話にジバニャン登場した。ヨシヒコたちに攻撃した&lt;br /&gt;
天女。同上。2017年4月から9月まで土曜日に対決した&lt;br /&gt;
*[[リンネ]] - 内容が酷似している。余談であるが2014年10月22日に乱馬のあかねがぬーベーと対決した&lt;br /&gt;
*鬼太郎版さとり - 2010年からニャーダと対決している&lt;br /&gt;
*[[ヤドキング]] - ポケモン。2014年12月31日にジバニャンと対決した。2016年6月16日のプレバトでサンタクロースと共演した&lt;br /&gt;
*[[エリザ]] - ヨシヒコの登場人物。紅白でジバニャンと共演した。当日のYahoo!で明らかなった&lt;br /&gt;
*[[野田憲太郎]] - 2015年1月にジバニャンと対決した。&lt;br /&gt;
*[[KDDI]] - auのcmでコラボしており、ジバニャンが出演している。&lt;br /&gt;
*[[ソフトバンク]] - 同上。在日朝鮮企業のため、在日同士で大変仲良しである。&lt;br /&gt;
*[[見城則子]]幸福の王子の登場人物。2014年11月28日に奪うねと対決した。開始当初の志村動物園でニャーダと共演していた。2015年1月2日にニャーダと対決した&lt;br /&gt;
*[[文車王妃]] - 鬼太郎の登場人物。2014年11月30日の家来るでニャーダと共演した&lt;br /&gt;
*[[アルセウス]] - ポケモンであり、神。2014年12月1日の流行でジバニャンと共演した。まあ所謂ゼウスのようなものであるアルセウスからすればジバカスなど本当にそこらの蟻の様なものである。&lt;br /&gt;
*[[高田清美]] - [[デスノート]]の登場人物。2014年12月2日にニャーダと対決した。日曜日にジバニャンと対決している。2015年2月16日は奪うねと対決した&lt;br /&gt;
*海砂 - 同じくデスノートの登場人物。2015年1月3日にコマ兄弟とウィスパーと対決した&lt;br /&gt;
*穴子夫人 - サザエさんの登場人物。同上&lt;br /&gt;
*[[白石陽一]] - [[クロサギ]]の登場人物。2014年12月4日のスッキリで奪うと共演した&lt;br /&gt;
*[[麗美]] - GTOの登場人物。2014年12月13日の志村動物園でニャーダと共演した。&lt;br /&gt;
*[[芦屋水城2011]] - イケメン楽園の登場人物。2014年12月16日にニャーダと対決した&lt;br /&gt;
*[[叶真生]] - もう少しの登場人物。2014年12月16日にニャーダと対決した&lt;br /&gt;
*[[小田切竜]] - ごくせんの登場人物。2014年12月19日と2015年2月6日に対決した&lt;br /&gt;
*アナ - [[アナ雪]]の登場人物。同上&lt;br /&gt;
*[[ななみちゃん]]NHKのキャラクター。ジバカスと声が同じ&lt;br /&gt;
*[[羽音]] - 子犬ワルツの登場人物。2014年12月20日にジバニャンとコマと対決した&lt;br /&gt;
*[[アタル|当たる]] - 当たるの登場人物。同上&lt;br /&gt;
*[[鬼太郎]] - 同上&lt;br /&gt;
*[[怪物]] - 死神。紅白でジバカスと共演した&lt;br /&gt;
*アカネ - [[幽彼女]]の登場人物。ジバカスと同じく地縛霊。但し、こちらはジバカスとは異なって人間の地縛霊である。2015年1月1日にご成婚した。フジテレビのワイドショーで幽霊彼女放送されなかった余談であるが前日の紅白にジバニャンと夢5とクリームソーダ出た。2015年1月7日の本間出たがワンピースのヨーコと違いYahoo!乗らなかった余談であるが1月8日は対決嵐出たが前座の超報道でニャンパチの画像放送された。ジバニャンとグレルリンのシーンだった。1月19日のバイキングで覇鬼と共演し夜は対決した。2015年2月20日は対決した&lt;br /&gt;
*[[アド街ック天国]] - 2014年12月19日にコラボした。ジバニャンが司会になっていた。キンキンと山田五郎とやくまるは出なかった。10月から12月まで本家はぬーベーと対決していた&lt;br /&gt;
*ヤンクミ - ごくせんの登場人物。2014年のレコードと紅白でジバニャンとコマと冬とブリーと共演した&lt;br /&gt;
*蝶子 - ゴーストママ。上記の通りレコードでライブ前にジバニャンとブリーにインタビューした。トンボしか姿見えないところもケータ(ゲームではフミも)共通している&lt;br /&gt;
*牧野つくし - 花男の登場人物。2014年12月31日の紅白でジバニャンとウィスパーと冬と共演した&lt;br /&gt;
*[[あずきとぎ]] - [[妖怪大戦争]]の登場人物。2015年から同局の男子ご飯に出ている&lt;br /&gt;
*雲見 - 空からのキャラクター。2015年1月5日にニャーダと対決した&lt;br /&gt;
*ミキ - 半沢直樹の登場人物。2015年1月6日にキンと対決した&lt;br /&gt;
*八神 - 星の金貨の登場人物。2015年1月7日にジバニャンとコマと対決した&lt;br /&gt;
*金本節 - 平成夫婦茶碗の登場人物。続編では幽霊になった。キングボンビーにしか姿見えないところもケータ(ゲームではフミも)と共通している&lt;br /&gt;
*坊 - 千と千尋の登場人物。2015年1月9日に対決した&lt;br /&gt;
*さくや妖怪 - ジバニャンは2000年12月23日に水戸ケーズで会っている。サイン書いてもらい握手してもらった&lt;br /&gt;
*楓 - [[水戸黄門]]の登場人物。2015年1月13日にニャーダと対決した&lt;br /&gt;
*[[魅剣]] - 逆転裁判の登場人物。2015年1月16日に対決した&lt;br /&gt;
*[[バッカス]] - ヨシヒコの登場人物。同上&lt;br /&gt;
*[[野田恵]] - のだめの登場人物。同上&lt;br /&gt;
*[[孫悟空]] - ドラゴンボールの登場人物。2015年1月16日にジバニャンと対決した&lt;br /&gt;
*[[天の茶助]] - 設定がジバニャンの最後のパロディー。2015年1月20日のPONで予告放送された。デスノートのLが天使として登場&lt;br /&gt;
*婦長。ナースの登場人物。2015年1月23日に対決した&lt;br /&gt;
*花咲舞の同僚 - 花咲舞の登場人物。同上&lt;br /&gt;
*[[妖怪人間ベム|ベム]]-妖怪人間。2015年1月30日と2月6日に対決した&lt;br /&gt;
*[[ドロンジョ]] - ヤッターマンの登場人物。同上。2016年も４回対決した&lt;br /&gt;
*[[マリン (ポケモン)|マリン]] - ポケモンの登場人物。2015年2月4日に奪うねと対決した&lt;br /&gt;
*双六 - 遊戯王の登場人物。ひも爺と声同じ。2015年2月からBSの再放送の後に再放送やっている&lt;br /&gt;
*パラドックス -同上。2016年7月31日のたけしでクマと共演した&lt;br /&gt;
*[[レシラム]] - ポケモン。2015年2月16日に奪うと対決した。2015年10月からコマ兄弟と対決している&lt;br /&gt;
*[[ヘルムード]] - ドラクエヒーローの登場人物。声が奪うと同じ&lt;br /&gt;
*[[桜田門真恵 (OL)|桜田門真恵]] - OLの登場人物。2015年2月22日に対決した&lt;br /&gt;
*[[ゼルネアス]] - ポケモン。2015年2月25日の坂東ミズゴロウ葬式で奪うねと共演した。&lt;br /&gt;
*地獄天使 -ドラゴンボールの登場人物。2015年2月27日に対決した。2016年7月8日の日本味方で犬麿と共演した&lt;br /&gt;
*沢田 - 恋仲の人物。2015年10月からコマ兄弟と対決している&lt;br /&gt;
*五代 -朝が来たの人物。2016年3月12日に対決した&lt;br /&gt;
*ゆらぎ荘の幽奈さん - 幽奈の姿がコガラシに見えない所とコガラシが登校した時に幽奈がついて来た所がケータとウィスパーと共通している。ついでに言うと幽奈もジバニャンと同じく自縛霊。余談であるが2017年5月13日のヤフーにスタッフインタビュー乗っていた&lt;br /&gt;
*カルマ - 暗殺教室の人物。2016年6月17日にジバニャンと対決した&lt;br /&gt;
*[[真田丸]] - マルダーと未来エミとウバウネが共演した&lt;br /&gt;
*ポケモン&amp;amp;ナルト。2016年7月7日にカクリーと対決した&lt;br /&gt;
*[[テリー (ドラゴンクエスト)|テリー]] - ドラクエの人物。2016年7月15日に対決した&lt;br /&gt;
*商人 - ドラクエの人物。2016年7月19日のPONでカクリーと共演した。商人がカクリーにインタビューしたため&lt;br /&gt;
*アギ - 妖怪大戦争の妖怪。2016年7月27日の生き物サンキューでクマと共演した&lt;br /&gt;
*[[毛利蘭]] - コナンの人物。2017年4月から9月に土曜日に対決した&lt;br /&gt;
*[[白鳥圭輔]] - バチスタの人物。2017年4月から6月まで土曜日に対決した&lt;br /&gt;
*[[ボルト]] - 2017年4月から土曜日に対決している&lt;br /&gt;
月影千草。ガラスの仮面の人物。2017年6月16日に対決した。ニューススターで追悼やった為&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
=== 出典 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist|group=注}}&lt;br /&gt;
=== 注釈 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;references group=&amp;quot;注&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.youkai-watch.jp/ 妖怪ウォッチ シリーズ]&lt;br /&gt;
** [http://www.youkai-watch.jp/yw/ 妖怪ウォッチ]&lt;br /&gt;
** [http://www.youkai-watch.jp/yw2/ 妖怪ウォッチ2 元祖 / 本家]&lt;br /&gt;
* [http://youkai-world.com/ 妖怪ウォッチ 妖怪ワールド]&lt;br /&gt;
* [http://www.tv-tokyo.co.jp/anime/youkai-watch/ テレビ東京・あにてれ 妖怪ウォッチ]&lt;br /&gt;
* [http://eiga-yokai.jp/ 『映画 妖怪ウォッチ 誕生の秘密だニャン!』公式サイト]&lt;br /&gt;
** {{Twitter|eiga_yokai|映画『妖怪ウォッチ』}}&lt;br /&gt;
** {{Facebook|eigayokai|映画『妖怪ウォッチ』}}&lt;br /&gt;
* [http://www.namco.co.jp/chara_shop/yokai-watch/ 妖怪ウォッチ | キャラポップストア | 株式会社ナムコ]&lt;br /&gt;
* [http://yw.b-boys.jp/ 妖怪ウォッチ 妖怪メダランド | バンダイ公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.ukiukipedia.com/ データカードダス 妖怪ウォッチ ともだちウキウキペディア]&lt;br /&gt;
* [http://gashapon.jp/youkai/ くじガシャポン 妖怪ウォッチ 妖怪おみくじ神社]&lt;br /&gt;
* [http://www.yokai-toritsukicard.com/ 妖怪ウォッチ とりつきカードバトル]&lt;br /&gt;
* [http://www.prizebp.jp/yokaiwatch/ とるナビ | 特設-妖怪ウォッチ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{反ポケモン勢力}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ようかいうおつち}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:蛆虫|妖]]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:クソゲー]]&lt;br /&gt;
[[Category:レベルファイブ]]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:反ポケモン勢力]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニンテンドー3DS用ソフト|癌]]&lt;br /&gt;
[[Category:コンピュータRPG|称]]&lt;br /&gt;
[[Category:2013年のコンピュータゲーム|悪]]&lt;br /&gt;
[[Category:妖怪を題材としたコンピュータゲーム|北]]&lt;br /&gt;
[[Category:ミリオンセラーのゲームソフト|嘘]]&lt;br /&gt;
[[Category:コンピュータゲームのシリーズ|癌]]&lt;br /&gt;
[[Category:すれちがい通信対応ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画作品 よ|うかいうおつち]]&lt;br /&gt;
[[Category:コロコロコミックの漫画作品|卑]]&lt;br /&gt;
[[Category:ちゃおの漫画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:妖怪を題材とした漫画作品|論外]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 よ|うかいうおつち]]&lt;br /&gt;
[[Category:2014年のテレビアニメ|蛆虫]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビ東京系アニメ|癌]]&lt;br /&gt;
[[Category:妖怪を題材としたアニメ作品|論外]]&lt;br /&gt;
[[Category:ギャグアニメ|糞]]&lt;br /&gt;
[[Category:メディアファクトリーのアニメ作品|癌]]&lt;br /&gt;
[[Category:OLM|癌]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビアニメ連動データ放送]]&lt;br /&gt;
[[Category:継続中の作品|糞]]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:癌細胞|朝]]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:犯罪組織]]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:カルト]]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:キチガイ]]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:在日朝鮮作品|北]]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:論外作品|妖]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>60.119.153.72</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%A0%80%E5%8C%97%E7%9C%9F%E5%B8%8C&amp;diff=336679</id>
		<title>堀北真希</title>
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				<updated>2017-05-14T02:05:35Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;60.119.153.72: /* 来歴 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:堀北真希1.jpg|400px|thumb|堀北　真希]]&lt;br /&gt;
[[Image:堀北真希2.jpg|400px|thumb|堀北　真希]]&lt;br /&gt;
'''堀北 真希'''（ほりきた まき、[[1988年]][[10月6日]] - ）は、[[東京都]]出身の[[日本]]の[[俳優|女優]]。愛称は'''真希ちゃん'''、'''まきまき'''など。[[スウィートパワー]]所属。&lt;br /&gt;
本名は2015年8月21日以前は原まりなで8月22日以降は山本まりな&lt;br /&gt;
身長160cm、スリーサイズはB78 W58 H80。[[血液型]]はB型。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
* 2002年 - 中学2年生の時、部活動の帰宅中に畑道でジャージ姿で[[スウィートパワー]]にスカウトされる。当初は断ったものの、1ヶ月程して関係者による自宅訪問を受け[[芸能界]]入りが決まる。&lt;br /&gt;
* 2003年1月 - ドラマ『[[いつもふたりで]]』でテレビ初出演。（この作品がデビュー作となるが、出演シーンは最終回のエンディングのほんの数秒だけだった。）&lt;br /&gt;
* 2003年7月 - 映画『[[COSMIC RESCUE]]』のヒロイン役オーディションに合格し、同作で映画[[デビュー]]。&lt;br /&gt;
* 2003年10月 - ドラマ『[[ケータイ刑事 銭形舞]]』でテレビドラマ初主演。&lt;br /&gt;
* 2004年2月 - 映画『渋谷怪談2』で映画初主演。&lt;br /&gt;
* 2004年3月 - [[レミオロメン]]の3rdシングル「[[3月9日 (レミオロメン)|3月9日]]」のプロモーションビデオに出演し、話題を呼ぶ。&lt;br /&gt;
* 2005年3月 - 公式ファンクラブ「ほりきたコレクション」発足。活動開始。&lt;br /&gt;
* 2005年6月 - ドラマ『[[電車男]]』では、主人公の妹役を好演。&lt;br /&gt;
* 2005年10月 - 『[[野ブタ。をプロデュース]]』小谷信子（野ブタ）役で一般への知名度が大幅にアップする。&lt;br /&gt;
* 2006年4月 - 『[[クロサギ (テレビドラマ)|クロサギ]]』吉川氷柱役でヒロインを好演。&lt;br /&gt;
* 2006年10月 - 『[[鉄板少女アカネ!!]]』で、地上波のテレビドラマ初主演。&lt;br /&gt;
2015年8月22日。山本耕二とご成婚した事発表された&lt;br /&gt;
2016年6月21日。ご懐妊した事判明した&lt;br /&gt;
2017年3月1日。引退発表した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 賞詞 ==&lt;br /&gt;
[[Image:堀北真希3.jpg|400px|thumb|堀北　真希]]&lt;br /&gt;
* 2006年2月 - 2006年[[エランドール賞]]新人賞受賞。&lt;br /&gt;
* 2006年2月 - 第10回（2005年度）[[日本インターネット映画大賞]]新人賞受賞。&lt;br /&gt;
* 2006年3月 - [[第29回日本アカデミー賞]][[第29回日本アカデミー賞#新人俳優賞|新人俳優賞]]受賞。（『[[ALWAYS 三丁目の夕日]]』）&lt;br /&gt;
* 2006年3月 - 第43回（平成17年度）[[ゴールデン・アロー賞]]新人賞受賞。&lt;br /&gt;
* 2007年9月 - 第4回[[ザ・ビューティー・ウィーク・アワード]]受賞&lt;br /&gt;
2009年11月。レザー。2015年にご主人もしている。2015年8月28日のエブリみんな報道と翌日の目覚ましののご主人の話題で当時のシーン放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物像など ==&lt;br /&gt;
* 中学時代は生徒会で副会長を務め、部活動においても[[バスケットボール]]部に所属し副キャプテンとして活躍した。が、高校では芸能活動の事もあり、部活等には参加していなかった。&lt;br /&gt;
* スポーツマンという父の影響もあってか、幼少時より数々のスポーツに取り組んでおり、基本的にアウトドア派。現在もジムへ通っている。しかし朝は弱く、起きられないとの事。&lt;br /&gt;
* 趣味は読書で、[[江國香織]]や[[恩田陸]]、[[アレックス・シアラー]]などを愛読。[[漫画]]はさほど読まないが[[2007年]][[4月]]から[[2007年]][[6月]]まで出演していた『[[生徒諸君!]]』は好きとの事。&lt;br /&gt;
* 浴衣や着物が好きで、着付けも自分でできる。絵を描くことは苦手。&lt;br /&gt;
* 意外にも爬虫類は平気であり、頭をなでるくらいかわいがる。&lt;br /&gt;
明太子が苦手である。この事は2014年5月23日のPONでスタッフからカレーもらった際に語っていた&lt;br /&gt;
。インタビューしたのは阿部浩二でなくスタッフだった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[前田敦子]]主演[[花ざかりの君たちへ〜イケメン☆パラダイス〜2011]]による堀北再評価 ==&lt;br /&gt;
[[Image:堀北と前田.jpg|500px|thumb|left|堀北と[[前田敦子]]の相違]]&lt;br /&gt;
[[2007年]]に堀北が主演した同ドラマを、[[2011年]]に[[AKB48]]選挙第1位となった[[前田敦子]]を主演にリメイクしたが、平均視聴率は6.99%と前番組の『マルモのおきて』の15.8%から大きく落ち込み、放送中は放送売り切り説も取りざたさることとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これを機にあらためて堀北の可愛さが再評価されることとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
==== レギュラー出演 ====&lt;br /&gt;
* [[ケータイ刑事 銭形舞]]（2003年、[[ビーエス・アイ|BS-i]]） - 主演・銭形舞 役。2015年2月21日の佐和子で放送された&lt;br /&gt;
* [[人間の証明]]（2004年、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 郡さやか 役&lt;br /&gt;
* [[ディビジョン1#ステージ8『放課後。』|ディビジョン1 ステージ8『放課後。』]]（2004年、フジテレビ） - 主演・道田真由子 役&lt;br /&gt;
* [[電車男 (テレビドラマ)|電車男]]（2005年、フジテレビ） - 山田葵 役。2015年2月2日の目覚ましの早織同僚のご成婚の話題で放送されなかった&lt;br /&gt;
* [[野ブタ。をプロデュース]]（2005年、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 小谷信子（野ブタ） 役。2016年2月20日のズームインの山猫の話題で放送された&lt;br /&gt;
* [[クロサギ_(テレビドラマ)|クロサギ]]（2006年、[[東京放送|TBS]]） - 吉川氷柱 役&lt;br /&gt;
* [[鉄板少女アカネ!!]]（2006年、TBS） - 主演・神楽アカネ 役&lt;br /&gt;
* [[生徒諸君!教師編#テレビドラマ|生徒諸君!]]（2007年、[[テレビ朝日]]） - 樹村珠里亜 役&lt;br /&gt;
* [[花ざかりの君たちへ|花ざかりの君たちへ～イケメン♂パラダイス～]]（2007年、フジテレビ）- 主演・芦屋瑞稀 役。ワイドショーのエリカの話題で放送されなかった&lt;br /&gt;
* [[篤姫 (NHK大河ドラマ)|篤姫]]（2008年、[[日本放送協会|NHK]]） - [[和宮親子内親王|和宮]] 役&lt;br /&gt;
アタシん家の男子。(2009年。フジテレビ。）2015年8月24日のみんな報道及び、28日のグッティのご成婚及びご主人の話題で放送された。&lt;br /&gt;
梅ちゃんと(2010年。NHK)2015年1月24日の正亀で廃墟のシーン放送された。2015年2月21日の佐和子で放送された&lt;br /&gt;
ミスパイロット、(2013年10月から12月、フジテレビ)&lt;br /&gt;
真白(2015年1月から3月。TBS)2014年10月31日のYahoo!で明らかなった。この日のTBSワイドショーでメイキング放送された。日生テレビ2014年11月22日号に情報乗っていた。2015年1月9日のニューススターで会見放送された&lt;br /&gt;
彼岸花。（2016年1月から3月まで。日本テレビ。）2015年9月29日のヤフー及びワイドショーで明らかになった。1月12日のエブリのタイガノゾムの話題でタイガノゾム攻撃したシーン放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 単発出演 ====&lt;br /&gt;
* [[金曜エンタテイメント]]「買物代行人 桃子の冒険」（2003年、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 浜野志穂 役。2015年9月29日に再放送放送された&lt;br /&gt;
* [[恋する日曜日]]（ファーストシリーズ） 「電車」（2003年、[[ビーエス・アイ|BS-i]]） - 主演・千佳子 役（単発初主演）&lt;br /&gt;
* 68FILMS[[東京少女]] 第9話「原っぱ」（2004年、BS-i・[[BSフジ]]） - 主演・晶 役&lt;br /&gt;
* 春のスペシャルドラマ「女達の罪と罰」（2004年、フジテレビ） - 中山歩実 役&lt;br /&gt;
* [[怪談新耳袋]]（第3シリーズ）「幽霊屋敷と呼ばれる家」（2004年、BS-i） - 主演・稲嶺美鈴 役&lt;br /&gt;
* [[土曜ワイド劇場]]「明智小五郎VS金田一耕助」（2005年、[[テレビ朝日]]） - 三枝真理奈 役&lt;br /&gt;
* [[翼の折れた天使たち#第二夜 「ライブチャット」|翼の折れた天使たち 第二夜 「ライブチャット」]] （2006年、フジテレビ） - 主演・優奈 役&lt;br /&gt;
* [[エル・ポポラッチがゆく!!|エル・ポポラッチがゆく!!season2]]（2006年、[[日本放送協会|NHK]]） - 謎の少女 役&lt;br /&gt;
* [[ほんとにあった怖い話|ほんとにあった怖い話 夏の特別編2006]]「6番の部屋」（2006年、フジテレビ）- 主演・久保有紗 役&lt;br /&gt;
* [[電車男 (テレビドラマ)|電車男DELUXE 最後の聖戦]]（2006年、フジテレビ） - 山田葵 役&lt;br /&gt;
* [[出るトコ出ましょ!]]（2007年、フジテレビ） - 主演・亀井静 役&lt;br /&gt;
* [[ガリレオ (テレビドラマ)|ガリレオ]]第6章（2007年、フジテレビ） - ゲスト・森崎礼美 役。2014年11月13日の超報道のアシスタントの話題で放送されなかった&lt;br /&gt;
* 恋のから騒ぎドラマスペシャル「[[恋のから騒ぎ#～Love StoriesIV～|ナマイキな女]]」（2007年、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
アタル　(2013年1月、マドカ役)&lt;br /&gt;
親父の背中。(2014年8月10日。TBS)&lt;br /&gt;
ぬーベー。(2014年10月18日。日本テレビ)オープニングナレーション。余談であるが下記の彼岸花でゆきめと共演した&lt;br /&gt;
彼岸花(2014年10月24日。日本テレビ)9月26日のPONで明らかなった&lt;br /&gt;
霧旗(2014年。12月7日。テレビ朝日)10月6日に明らかなった。11月5日のぐっととワイスクで予告放送された。28日のワイスクで会見放送された&lt;br /&gt;
戦争。（2015年8月16日。テレビ朝日。）。24日のぐっととワイスクのご成婚の話題で放送されなかった&lt;br /&gt;
山猫。（2016年2月20日。日本テレビ。）当日のズームインでメイキング放送された。オープニングに登場した。翌日のヤフー乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[COSMIC RESCUE]]（2003年、[[佐藤信介]]監督） - 望月綾 役&lt;br /&gt;
* Seventh Anniversary（2003年、[[行定勲]]監督） - 夏生 役&lt;br /&gt;
* マナームービー 携帯臨死劇場『檻』（2004年、携帯ムービー）  - 主演&lt;br /&gt;
* [[ウイニング・パス]]（2004年、[[中田新一]]監督） - 小林舞 役&lt;br /&gt;
* 渋谷怪談（2004年、[[堀江慶]]監督） - 久保綾乃 役&lt;br /&gt;
* 渋谷怪談2（2004年、堀江慶監督） - 主演・久保綾乃 役&lt;br /&gt;
* [[世界の中心で、愛をさけぶ]]（2004年、行定勲監督）  - 写真のみの出演&lt;br /&gt;
* 母の居る場所 ～台風一過～（2004年、[[秋原正俊]]監督） - さゆり 役&lt;br /&gt;
* [[HIRAKATA]]（2004年、[[杉山嘉一]]監督） - 朝川ユイ 役&lt;br /&gt;
* [[怪談新耳袋#怪談新耳袋劇場版|怪談新耳袋劇場版]] 視線（2004年、[[豊島圭介]]監督） - 主演・滝沢由加里 役&lt;br /&gt;
* [[Jホラーシアター#『予言』|Jホラーシアター]] 予言（2004年、[[鶴田法男]]監督） - 若窪沙百合 役&lt;br /&gt;
* 学校の階段 ～秋 文化祭編～（2005年） - 主演・カコ 役&lt;br /&gt;
* [[逆境ナイン]]（2005年、[[羽住英一郎]]監督） - 月田明子 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[HINOKIO]]（2005年、秋山貴彦監督） - 昭島江里子 役&lt;br /&gt;
* [[深紅]]（2005年、[[月野木隆]]監督） - 秋葉奏子（少女時代） 役&lt;br /&gt;
* [[ALWAYS 三丁目の夕日]]（2005年、[[山崎貴]]監督） - 星野六子 役※。2015年2月21日の佐和子で放送された&lt;br /&gt;
* [[ケータイ刑事 THE MOVIE バベルの塔の秘密～銭形姉妹への挑戦状]]（2006年、[[佐々木浩久]]監督） - 主演・銭形舞 役（[[友情出演]]） &lt;br /&gt;
* [[春の居場所]]（2006年、秋原正俊監督） - 主演・柏尾芽衣子(高校時代) 役&lt;br /&gt;
* [[トリック劇場版2]]（2006年、[[堤幸彦]]監督） - 西田美沙子 役&lt;br /&gt;
* [[着信アリ#映画|着信アリFinal]]（2006年、[[麻生学]]監督） - 主演・松田明日香 役&lt;br /&gt;
* [[アルゼンチンババア]]（2007年） - 主演・涌井みちこ 役（[[役所広司]]、[[鈴木京香]]とトリプル主演）&lt;br /&gt;
* [[恋する日曜日#映画版|恋する日曜日 私。恋した]]（2007年、[[廣木隆一]]監督） - 主演・二ノ宮なぎさ 役&lt;br /&gt;
* [[ALWAYS 続・三丁目の夕日]]（2007年、山崎貴監督） - 星野六子 役&lt;br /&gt;
* [[東京少年 (映画)|東京少年]]（2008年公開予定、[[平野俊一]]監督） - 主演・みなと&amp;amp;ナイト 役（二重人格役）&lt;br /&gt;
* [[クロサギ (映画)|クロサギ]]（2008年公開予定、[[石井康晴]]監督） - 吉川氷柱 役&lt;br /&gt;
* [[ドラえもん のび太と緑の巨人伝]]（2008年公開予定） - 声の出演、リーレ役&lt;br /&gt;
三丁目の夕日64。（2012年。六子役。）2015年11月4日に放送された&lt;br /&gt;
アタル　(2013年、マドカ役)2015年1月2日に放送された&lt;br /&gt;
麦子さん、(2014年、)&lt;br /&gt;
10月29日のスッキリと&lt;br /&gt;
11月20日のPON&lt;br /&gt;
で試写会が放送された&lt;br /&gt;
1月13日のPONで挨拶が放送された&lt;br /&gt;
ファンタスティックフォー。（2015年10月、吹き替え。）&lt;br /&gt;
日暮。(2014年)8月13日と9月11日のワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
[[Image:堀北真希4.jpg|400px|thumb|堀北　真希]]&lt;br /&gt;
[[Image:堀北真希5.jpg|400px|thumb|堀北　真希]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ドキュメンタリー===&lt;br /&gt;
*その先の日本を見に。～少女と鉄道・一筆書きの夏～（[[フジテレビジョン|フジテレビ]] [[NONFIX]] [[2004年]][[7月9日]]放送）&lt;br /&gt;
*その先の私を見に。～少女と鉄道・2005年春～（[[フジテレビジョン|フジテレビ]] [[NONFIX]] [[2005年]][[5月18日]]放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM等 ===&lt;br /&gt;
[[Image:堀北真希6.jpg|400px|thumb|堀北　真希]]&lt;br /&gt;
* [[エヌ・ティ・ティ・ドコモ四国|NTTドコモ四国]]（2003年）&lt;br /&gt;
* [[任天堂]] [[ゲームボーイアドバンス]] [[ファイアーエムブレム]]～烈火の剣～（2003年）&lt;br /&gt;
* [[エフティ資生堂]]（2003年 - ）&lt;br /&gt;
* [[富士フイルム]] フジカラーデジカメプリント（2004年 - ）&lt;br /&gt;
* 全国防犯協会連合会 薬物乱用防止キャンペーンポスター（2004年5月 - ）&lt;br /&gt;
* [[日清紡]] コットンフィール（2004年 - ）&lt;br /&gt;
* [[ロッテ]] エアーズ（2005年 - ）&lt;br /&gt;
* [[家庭教師のトライ]] トライ@HOME（2005年 - ）&lt;br /&gt;
* [[国土交通省]][[都市緑化月間]]ポスター（2005年）&lt;br /&gt;
* ロッテ ガーナミルクチョコレート（2006年 - ）&lt;br /&gt;
* [[サントリー]] [[なっちゃん]]（2006年 - ）&lt;br /&gt;
* ロッテ アイスdeヨーグルト（2006年 - ） - 北海道・中部・近畿地区限定（2007年から関東、広島でも放映）&lt;br /&gt;
* [[国土交通省]] [[自賠責保険]]ポスター（2006年）&lt;br /&gt;
* [[中央労働災害防止協会]] 全国労働衛生週間ポスター（2006年）&lt;br /&gt;
* [[資生堂]] [[SEA BREEZE]]（2007年 - ）&lt;br /&gt;
* [[ハウス食品]] 冷しゃぶドレッシング、カレー（2007年）&lt;br /&gt;
* [[三井住友海上]]グループ（2007年）&lt;br /&gt;
ドコモ。2014年5月15日のワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
[[Image:堀北真希7.jpg|400px|thumb|堀北　真希]]&lt;br /&gt;
* [[SCHOOL OF LOCK!]] ～[[GIRLS LOCKS!#堀北真希のGIRLS LOCKS!|GIRLS LOCKS!]]～（2005年10月 - 、毎月第3週月 - 木曜日22:15 - 22:28、[[エフエム東京|TOKYO-FM]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PV ===&lt;br /&gt;
* [[レミオロメン]]「[[3月9日 (楽曲)|3月9日]]」（2004年）&lt;br /&gt;
* [[Janne Da Arc]]「[[振り向けば…/Destination|振り向けば…]]」（2006年）&lt;br /&gt;
* [[BUMP OF CHICKEN]]「[[涙のふるさと]]」（2006年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
* [[レイトン教授シリーズ]]- ルーク少年（声）&lt;br /&gt;
6作目まで&lt;br /&gt;
==バラエティー==&lt;br /&gt;
PON(2013年10月7日　12月11日　2014年5月23日。7月4日。9月26日。11月21日。2015年9月29日。2016年1月5日。2月17日。3月9日。VTR出演　2014年10月24日。2016年1月13日。スタジオ出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ネプリ　頑張った。(2013年10月7日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
目覚まし&lt;br /&gt;
特種&lt;br /&gt;
いいとも&lt;br /&gt;
超報道&lt;br /&gt;
(2013年10月15日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
SMAP、(2013年10月28日、2014年1月6日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
スッキリ、(2013年10月29日、2015年9月29日。2016年1月5日。2月8日。VTR出演　2014年10月24日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
グッド朝、(2013年12月9日。VTR出演　テレビ朝日、)&lt;br /&gt;
徹子、(2013年12月18日、2015年8月13日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
サプライズ、(2014年1月7日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ぐるない(2014年、1月23日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
花丸。(2014年1月30日、TBS)&lt;br /&gt;
昼何(2014年、1月31日、10月24日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ブランチ（2014月15日。8月9日。TBSVTR。2015年1月10日。スタジオ。2014年11月22日はイベント放送)&lt;br /&gt;
英王国(2014年2月15日BSTBS)&lt;br /&gt;
ドラえもんクイズ(2014年8月1日。VTR出演。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
一服。(2014年8月8日。2015年1月13日。TBS)&lt;br /&gt;
ZIP(2014年9月3日。2015年9月29日。10月7日。2016年1月1日。VTR。10月24日。2016年1月13日。スタジオ出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
しゃべくり(2014年10月6日。2016年1月11日。日本テレビ)ヤフー乗っていた&lt;br /&gt;
ワイスク(2014年10月6日。VTR。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
ボンビガール(2014年10月21日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
超報道(2014年11月21日。イベント放送)&lt;br /&gt;
ロンハー(2014年12月2日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
朝鳥。(2014年12月5日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
SMAP駅(2014年12月6日。テレビ朝日)2015年8月22日のオープニングで両津がご主人にコメントした。翌日のヤフーに載ってた&lt;br /&gt;
どっきり(2015年1月2日。TBS)2016年に再放送放送された。また冒頭にアタルが登場した&lt;br /&gt;
夜会(2015年1月8日。TBS)Yahoo!にヤッターマンとの関係語った事乗っていた&lt;br /&gt;
2015年1月13日のTBSワイドショー&lt;br /&gt;
ドラマ宣伝。ジョブ。(2015年1月10日。TBS)&lt;br /&gt;
ギリシャ(2015年1月17日。BSフジテレビ)読売乗っていた&lt;br /&gt;
佐和子(2015年2月21日。MBS)&lt;br /&gt;
2015年8月24日のワイドショー&lt;br /&gt;
シュウイチ。（2015年10月4日。日本テレビ。）&lt;br /&gt;
2015年10月7日のワイドショー&lt;br /&gt;
目覚まし。特種。みんなの報道、（2015年10月7日。フジテレビ。）&lt;br /&gt;
トラベラー。（2015年11月21日。NHKP)&lt;br /&gt;
日本すごい。（テレビ朝日。）2015年11月28日に再放送放送された&lt;br /&gt;
トリックハンター。（2015年12月23日。日本テレビ。）&lt;br /&gt;
どっきり。（2015年12月27日。日本テレビ。）&lt;br /&gt;
ガキ使い。（2015年12月31日。日本テレビ。）ヤフーにアタルと違い乗っていなかった。裏の混乱劇場に舞子出ていた。1月4日の再放送でも放送された&lt;br /&gt;
宜しく。（2016年1月2日。日本テレビ。）裏の信長に舞子出ていた。ヤフーにご成婚生活乗っていた&lt;br /&gt;
2016年1月13日の日本テレビのワイドショー&lt;br /&gt;
ドラマ対抗。（2016年1月16日。日本テレビ。）&lt;br /&gt;
2016年6月21日のワイドショー&lt;br /&gt;
2017年3月1日から5日のワイドショー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
* メイキング オブ COSMIC RESCUE（2003年、[[ジェネオンエンタテインメント]]） - 映画メイキングDVD&lt;br /&gt;
* NONFIX その先の日本を見に。（[[ポニーキャニオン]]）&lt;br /&gt;
** ～少女と鉄道～（2004年） - ドキュメンタリー NONFIX #425の再構成&lt;br /&gt;
** ～少女と鉄道 九州篇～（2005年） - ドキュメンタリー NONFIX #464の再構成&lt;br /&gt;
* HINOKIO INTER GALACTICA LOVE～ロボット越しのラブストーリー～ - 映画メイキングDVD&lt;br /&gt;
* 堀北真希 BIG COMIC SPIRITS SPECIAL EDITION MAKI HORIKITA -ひこうきぐも-（2005年、[[小学館]]） - コンビニのみでの発売（2006年3月1日、一般発売 [http://www.liverp.co.jp/modules/tinyd10/index.php?id=42]）&lt;br /&gt;
* ALWAYS 三丁目の夕日 夕日町のひみつ（2005年、[[バップ]]） - 映画メイキングDVD&lt;br /&gt;
* 堀北真希 カステラ DVD（2006年、[[ワニブックス]]）&lt;br /&gt;
* 堀北真希×黒木メイサ short film [http://www.liverp.co.jp/modules/tinyd10/index.php?id=180 きみのゆびさき]（2006年） - コンビニのみでの発売&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 雑誌連載 ==&lt;br /&gt;
[[Image:堀北真希8.jpg|400px|thumb|堀北　真希]]&lt;br /&gt;
* [[CM NOW]] コトノハ、きらり。（2004年7・8月号 - 、[[玄光社]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* ほりきた進化論（2004年、[[アスコム (出版社)|アスコム]]）ISBN 4-7762-0135-6&lt;br /&gt;
* ひこうきぐも（2005年、小学館）ISBN 4-0910-1222-1&lt;br /&gt;
* Castella～カステラ（2006年、ワニブックス）ISBN 4-8470-2928-3&lt;br /&gt;
* 堀北真希 &amp;amp; [[黒木メイサ]]写真集 missmatch（2006年、小学館）ISBN 4-0936-3705-9&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== カレンダー ===&lt;br /&gt;
[[Image:堀北真希9.jpg|400px|thumb|堀北　真希]]&lt;br /&gt;
* 堀北真希2004年度カレンダー（2003年、TRY-X（ハゴロモ））ISBN 4-7774-0085-9&lt;br /&gt;
* 堀北真希2005年度カレンダー（2004年、TRY-X（ハゴロモ））ISBN 4-7774-1054-4&lt;br /&gt;
* 堀北真希スクールカレンダーBOOK 2005.4 - 2006.3（2005年、角川書店）ISBN 4-0489-4460-6&lt;br /&gt;
* 堀北真希2006年度カレンダー（2005年、TRY-X（ハゴロモ））ISBN 4-7774-2044-2&lt;br /&gt;
* 堀北真希2007年カレンダー（2006年、TRY-X（ハゴロモ））ASIN B000HXDY12&lt;br /&gt;
* 堀北真希2008年カレンダー（2007年、TRY-X（ハゴロモ））ASIN B000VRWNNO&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== フォトエッセイ ===&lt;br /&gt;
* コトノハ、きらり。（2006年、[[玄光社]]）ISBN 4-7683-0235-1&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===シネマビジュアルブック===&lt;br /&gt;
* 堀北真希in恋する日曜日 私。恋した（2007年、[[学習研究社]]）ISBN 4-0540-3359-8&lt;br /&gt;
====インタビュー掲載====&lt;br /&gt;
読売新聞日曜、2013年10月20日&lt;br /&gt;
ゲームラボ、2004年6月号&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====舞台====&lt;br /&gt;
イギリス女王、(女王役　2014年)&lt;br /&gt;
2013年10月25日&lt;br /&gt;
のワイドショーで発表された&lt;br /&gt;
11月15日の昼帯で会見が放送された&lt;br /&gt;
2014年1月30日の花丸で告知した&lt;br /&gt;
嵐丘。（2015年5月。）。これがきっかけでご成婚した。10月3日にWOWOWで放送された。2015年8月のワイドショーのご成婚及びご主人の話題で放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====雑誌====&lt;br /&gt;
2015年8月末の各週刊誌&lt;br /&gt;
女性自身。（2016年6月21日。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.horikita-collection.com/ ほりきたコレクション] - 公式サイト&lt;br /&gt;
* [http://yorimo.yomiuri.co.jp/person/blog/horikita-maki/ Horikita Collection meets yorimo] - 1ヶ月限定ブログ&lt;br /&gt;
* [http://www.horikita-collection.com/staff/ スタッフブログ] - スタッフブログ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 堀北真希の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:堀北真希10.jpg|300px]][[Image:堀北真希11.jpg|300px]][[Image:堀北真希12.jpg|300px]][[Image:堀北真希13.jpg|300px]][[Image:堀北真希14.jpg|300px]][[Image:堀北真希15.jpg|300px]][[Image:堀北真希16.jpg|300px]][[Image:堀北真希17.jpg|300px]][[Image:堀北真希18.jpg|300px]][[Image:堀北真希19.jpg|300px]][[Image:堀北真希20.jpg|300px]][[Image:堀北真希21.jpg|300px]][[Image:堀北真希22.jpg|300px]][[Image:堀北真希23.jpg|300px]][[Image:堀北真希24.jpg|300px]][[Image:堀北真希25.jpg|300px]][[Image:堀北真希26.jpg|300px]][[Image:堀北真希27.jpg|300px]][[Image:堀北真希28.jpg|300px]][[Image:堀北真希29.jpg|300px]][[Image:堀北真希30.jpg|300px]][[Image:堀北真希31.jpg|300px]][[Image:堀北真希32.jpg|300px]][[Image:堀北真希33.jpg|300px]][[Image:堀北真希34.jpg|300px]][[Image:堀北真希35.jpg|300px]][[Image:堀北真希36.jpg|300px]][[Image:堀北真希37.jpg|300px]][[Image:堀北真希38.jpg|300px]][[Image:堀北真希39.jpg|300px]][[Image:堀北真希40.jpg|300px]][[Image:堀北真希41.jpg|300px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
画像は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;p&amp;gt;&amp;lt;font size=&amp;quot;7&amp;quot; color=&amp;quot;#00ff00&amp;quot;&amp;gt;[[堀北真希2]]&amp;lt;/font&amp;gt;&amp;lt;/p&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
へ続く&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ほりきた まき}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1988年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>60.119.153.72</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%A0%80%E5%8C%97%E7%9C%9F%E5%B8%8C&amp;diff=336678</id>
		<title>堀北真希</title>
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				<updated>2017-05-14T02:04:19Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;60.119.153.72: /* バラエティー */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:堀北真希1.jpg|400px|thumb|堀北　真希]]&lt;br /&gt;
[[Image:堀北真希2.jpg|400px|thumb|堀北　真希]]&lt;br /&gt;
'''堀北 真希'''（ほりきた まき、[[1988年]][[10月6日]] - ）は、[[東京都]]出身の[[日本]]の[[俳優|女優]]。愛称は'''真希ちゃん'''、'''まきまき'''など。[[スウィートパワー]]所属。&lt;br /&gt;
本名は2015年8月21日以前は原まりなで8月22日以降は山本まりな&lt;br /&gt;
身長160cm、スリーサイズはB78 W58 H80。[[血液型]]はB型。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
* 2002年 - 中学2年生の時、部活動の帰宅中に畑道でジャージ姿で[[スウィートパワー]]にスカウトされる。当初は断ったものの、1ヶ月程して関係者による自宅訪問を受け[[芸能界]]入りが決まる。&lt;br /&gt;
* 2003年1月 - ドラマ『[[いつもふたりで]]』でテレビ初出演。（この作品がデビュー作となるが、出演シーンは最終回のエンディングのほんの数秒だけだった。）&lt;br /&gt;
* 2003年7月 - 映画『[[COSMIC RESCUE]]』のヒロイン役オーディションに合格し、同作で映画[[デビュー]]。&lt;br /&gt;
* 2003年10月 - ドラマ『[[ケータイ刑事 銭形舞]]』でテレビドラマ初主演。&lt;br /&gt;
* 2004年2月 - 映画『渋谷怪談2』で映画初主演。&lt;br /&gt;
* 2004年3月 - [[レミオロメン]]の3rdシングル「[[3月9日 (レミオロメン)|3月9日]]」のプロモーションビデオに出演し、話題を呼ぶ。&lt;br /&gt;
* 2005年3月 - 公式ファンクラブ「ほりきたコレクション」発足。活動開始。&lt;br /&gt;
* 2005年6月 - ドラマ『[[電車男]]』では、主人公の妹役を好演。&lt;br /&gt;
* 2005年10月 - 『[[野ブタ。をプロデュース]]』小谷信子（野ブタ）役で一般への知名度が大幅にアップする。&lt;br /&gt;
* 2006年4月 - 『[[クロサギ (テレビドラマ)|クロサギ]]』吉川氷柱役でヒロインを好演。&lt;br /&gt;
* 2006年10月 - 『[[鉄板少女アカネ!!]]』で、地上波のテレビドラマ初主演。&lt;br /&gt;
2015年8月22日。山本耕二とご成婚した事発表された&lt;br /&gt;
2016年6月21日。ご懐妊した事判明した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 賞詞 ==&lt;br /&gt;
[[Image:堀北真希3.jpg|400px|thumb|堀北　真希]]&lt;br /&gt;
* 2006年2月 - 2006年[[エランドール賞]]新人賞受賞。&lt;br /&gt;
* 2006年2月 - 第10回（2005年度）[[日本インターネット映画大賞]]新人賞受賞。&lt;br /&gt;
* 2006年3月 - [[第29回日本アカデミー賞]][[第29回日本アカデミー賞#新人俳優賞|新人俳優賞]]受賞。（『[[ALWAYS 三丁目の夕日]]』）&lt;br /&gt;
* 2006年3月 - 第43回（平成17年度）[[ゴールデン・アロー賞]]新人賞受賞。&lt;br /&gt;
* 2007年9月 - 第4回[[ザ・ビューティー・ウィーク・アワード]]受賞&lt;br /&gt;
2009年11月。レザー。2015年にご主人もしている。2015年8月28日のエブリみんな報道と翌日の目覚ましののご主人の話題で当時のシーン放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物像など ==&lt;br /&gt;
* 中学時代は生徒会で副会長を務め、部活動においても[[バスケットボール]]部に所属し副キャプテンとして活躍した。が、高校では芸能活動の事もあり、部活等には参加していなかった。&lt;br /&gt;
* スポーツマンという父の影響もあってか、幼少時より数々のスポーツに取り組んでおり、基本的にアウトドア派。現在もジムへ通っている。しかし朝は弱く、起きられないとの事。&lt;br /&gt;
* 趣味は読書で、[[江國香織]]や[[恩田陸]]、[[アレックス・シアラー]]などを愛読。[[漫画]]はさほど読まないが[[2007年]][[4月]]から[[2007年]][[6月]]まで出演していた『[[生徒諸君!]]』は好きとの事。&lt;br /&gt;
* 浴衣や着物が好きで、着付けも自分でできる。絵を描くことは苦手。&lt;br /&gt;
* 意外にも爬虫類は平気であり、頭をなでるくらいかわいがる。&lt;br /&gt;
明太子が苦手である。この事は2014年5月23日のPONでスタッフからカレーもらった際に語っていた&lt;br /&gt;
。インタビューしたのは阿部浩二でなくスタッフだった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[前田敦子]]主演[[花ざかりの君たちへ〜イケメン☆パラダイス〜2011]]による堀北再評価 ==&lt;br /&gt;
[[Image:堀北と前田.jpg|500px|thumb|left|堀北と[[前田敦子]]の相違]]&lt;br /&gt;
[[2007年]]に堀北が主演した同ドラマを、[[2011年]]に[[AKB48]]選挙第1位となった[[前田敦子]]を主演にリメイクしたが、平均視聴率は6.99%と前番組の『マルモのおきて』の15.8%から大きく落ち込み、放送中は放送売り切り説も取りざたさることとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これを機にあらためて堀北の可愛さが再評価されることとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
==== レギュラー出演 ====&lt;br /&gt;
* [[ケータイ刑事 銭形舞]]（2003年、[[ビーエス・アイ|BS-i]]） - 主演・銭形舞 役。2015年2月21日の佐和子で放送された&lt;br /&gt;
* [[人間の証明]]（2004年、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 郡さやか 役&lt;br /&gt;
* [[ディビジョン1#ステージ8『放課後。』|ディビジョン1 ステージ8『放課後。』]]（2004年、フジテレビ） - 主演・道田真由子 役&lt;br /&gt;
* [[電車男 (テレビドラマ)|電車男]]（2005年、フジテレビ） - 山田葵 役。2015年2月2日の目覚ましの早織同僚のご成婚の話題で放送されなかった&lt;br /&gt;
* [[野ブタ。をプロデュース]]（2005年、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 小谷信子（野ブタ） 役。2016年2月20日のズームインの山猫の話題で放送された&lt;br /&gt;
* [[クロサギ_(テレビドラマ)|クロサギ]]（2006年、[[東京放送|TBS]]） - 吉川氷柱 役&lt;br /&gt;
* [[鉄板少女アカネ!!]]（2006年、TBS） - 主演・神楽アカネ 役&lt;br /&gt;
* [[生徒諸君!教師編#テレビドラマ|生徒諸君!]]（2007年、[[テレビ朝日]]） - 樹村珠里亜 役&lt;br /&gt;
* [[花ざかりの君たちへ|花ざかりの君たちへ～イケメン♂パラダイス～]]（2007年、フジテレビ）- 主演・芦屋瑞稀 役。ワイドショーのエリカの話題で放送されなかった&lt;br /&gt;
* [[篤姫 (NHK大河ドラマ)|篤姫]]（2008年、[[日本放送協会|NHK]]） - [[和宮親子内親王|和宮]] 役&lt;br /&gt;
アタシん家の男子。(2009年。フジテレビ。）2015年8月24日のみんな報道及び、28日のグッティのご成婚及びご主人の話題で放送された。&lt;br /&gt;
梅ちゃんと(2010年。NHK)2015年1月24日の正亀で廃墟のシーン放送された。2015年2月21日の佐和子で放送された&lt;br /&gt;
ミスパイロット、(2013年10月から12月、フジテレビ)&lt;br /&gt;
真白(2015年1月から3月。TBS)2014年10月31日のYahoo!で明らかなった。この日のTBSワイドショーでメイキング放送された。日生テレビ2014年11月22日号に情報乗っていた。2015年1月9日のニューススターで会見放送された&lt;br /&gt;
彼岸花。（2016年1月から3月まで。日本テレビ。）2015年9月29日のヤフー及びワイドショーで明らかになった。1月12日のエブリのタイガノゾムの話題でタイガノゾム攻撃したシーン放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 単発出演 ====&lt;br /&gt;
* [[金曜エンタテイメント]]「買物代行人 桃子の冒険」（2003年、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 浜野志穂 役。2015年9月29日に再放送放送された&lt;br /&gt;
* [[恋する日曜日]]（ファーストシリーズ） 「電車」（2003年、[[ビーエス・アイ|BS-i]]） - 主演・千佳子 役（単発初主演）&lt;br /&gt;
* 68FILMS[[東京少女]] 第9話「原っぱ」（2004年、BS-i・[[BSフジ]]） - 主演・晶 役&lt;br /&gt;
* 春のスペシャルドラマ「女達の罪と罰」（2004年、フジテレビ） - 中山歩実 役&lt;br /&gt;
* [[怪談新耳袋]]（第3シリーズ）「幽霊屋敷と呼ばれる家」（2004年、BS-i） - 主演・稲嶺美鈴 役&lt;br /&gt;
* [[土曜ワイド劇場]]「明智小五郎VS金田一耕助」（2005年、[[テレビ朝日]]） - 三枝真理奈 役&lt;br /&gt;
* [[翼の折れた天使たち#第二夜 「ライブチャット」|翼の折れた天使たち 第二夜 「ライブチャット」]] （2006年、フジテレビ） - 主演・優奈 役&lt;br /&gt;
* [[エル・ポポラッチがゆく!!|エル・ポポラッチがゆく!!season2]]（2006年、[[日本放送協会|NHK]]） - 謎の少女 役&lt;br /&gt;
* [[ほんとにあった怖い話|ほんとにあった怖い話 夏の特別編2006]]「6番の部屋」（2006年、フジテレビ）- 主演・久保有紗 役&lt;br /&gt;
* [[電車男 (テレビドラマ)|電車男DELUXE 最後の聖戦]]（2006年、フジテレビ） - 山田葵 役&lt;br /&gt;
* [[出るトコ出ましょ!]]（2007年、フジテレビ） - 主演・亀井静 役&lt;br /&gt;
* [[ガリレオ (テレビドラマ)|ガリレオ]]第6章（2007年、フジテレビ） - ゲスト・森崎礼美 役。2014年11月13日の超報道のアシスタントの話題で放送されなかった&lt;br /&gt;
* 恋のから騒ぎドラマスペシャル「[[恋のから騒ぎ#～Love StoriesIV～|ナマイキな女]]」（2007年、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
アタル　(2013年1月、マドカ役)&lt;br /&gt;
親父の背中。(2014年8月10日。TBS)&lt;br /&gt;
ぬーベー。(2014年10月18日。日本テレビ)オープニングナレーション。余談であるが下記の彼岸花でゆきめと共演した&lt;br /&gt;
彼岸花(2014年10月24日。日本テレビ)9月26日のPONで明らかなった&lt;br /&gt;
霧旗(2014年。12月7日。テレビ朝日)10月6日に明らかなった。11月5日のぐっととワイスクで予告放送された。28日のワイスクで会見放送された&lt;br /&gt;
戦争。（2015年8月16日。テレビ朝日。）。24日のぐっととワイスクのご成婚の話題で放送されなかった&lt;br /&gt;
山猫。（2016年2月20日。日本テレビ。）当日のズームインでメイキング放送された。オープニングに登場した。翌日のヤフー乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[COSMIC RESCUE]]（2003年、[[佐藤信介]]監督） - 望月綾 役&lt;br /&gt;
* Seventh Anniversary（2003年、[[行定勲]]監督） - 夏生 役&lt;br /&gt;
* マナームービー 携帯臨死劇場『檻』（2004年、携帯ムービー）  - 主演&lt;br /&gt;
* [[ウイニング・パス]]（2004年、[[中田新一]]監督） - 小林舞 役&lt;br /&gt;
* 渋谷怪談（2004年、[[堀江慶]]監督） - 久保綾乃 役&lt;br /&gt;
* 渋谷怪談2（2004年、堀江慶監督） - 主演・久保綾乃 役&lt;br /&gt;
* [[世界の中心で、愛をさけぶ]]（2004年、行定勲監督）  - 写真のみの出演&lt;br /&gt;
* 母の居る場所 ～台風一過～（2004年、[[秋原正俊]]監督） - さゆり 役&lt;br /&gt;
* [[HIRAKATA]]（2004年、[[杉山嘉一]]監督） - 朝川ユイ 役&lt;br /&gt;
* [[怪談新耳袋#怪談新耳袋劇場版|怪談新耳袋劇場版]] 視線（2004年、[[豊島圭介]]監督） - 主演・滝沢由加里 役&lt;br /&gt;
* [[Jホラーシアター#『予言』|Jホラーシアター]] 予言（2004年、[[鶴田法男]]監督） - 若窪沙百合 役&lt;br /&gt;
* 学校の階段 ～秋 文化祭編～（2005年） - 主演・カコ 役&lt;br /&gt;
* [[逆境ナイン]]（2005年、[[羽住英一郎]]監督） - 月田明子 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[HINOKIO]]（2005年、秋山貴彦監督） - 昭島江里子 役&lt;br /&gt;
* [[深紅]]（2005年、[[月野木隆]]監督） - 秋葉奏子（少女時代） 役&lt;br /&gt;
* [[ALWAYS 三丁目の夕日]]（2005年、[[山崎貴]]監督） - 星野六子 役※。2015年2月21日の佐和子で放送された&lt;br /&gt;
* [[ケータイ刑事 THE MOVIE バベルの塔の秘密～銭形姉妹への挑戦状]]（2006年、[[佐々木浩久]]監督） - 主演・銭形舞 役（[[友情出演]]） &lt;br /&gt;
* [[春の居場所]]（2006年、秋原正俊監督） - 主演・柏尾芽衣子(高校時代) 役&lt;br /&gt;
* [[トリック劇場版2]]（2006年、[[堤幸彦]]監督） - 西田美沙子 役&lt;br /&gt;
* [[着信アリ#映画|着信アリFinal]]（2006年、[[麻生学]]監督） - 主演・松田明日香 役&lt;br /&gt;
* [[アルゼンチンババア]]（2007年） - 主演・涌井みちこ 役（[[役所広司]]、[[鈴木京香]]とトリプル主演）&lt;br /&gt;
* [[恋する日曜日#映画版|恋する日曜日 私。恋した]]（2007年、[[廣木隆一]]監督） - 主演・二ノ宮なぎさ 役&lt;br /&gt;
* [[ALWAYS 続・三丁目の夕日]]（2007年、山崎貴監督） - 星野六子 役&lt;br /&gt;
* [[東京少年 (映画)|東京少年]]（2008年公開予定、[[平野俊一]]監督） - 主演・みなと&amp;amp;ナイト 役（二重人格役）&lt;br /&gt;
* [[クロサギ (映画)|クロサギ]]（2008年公開予定、[[石井康晴]]監督） - 吉川氷柱 役&lt;br /&gt;
* [[ドラえもん のび太と緑の巨人伝]]（2008年公開予定） - 声の出演、リーレ役&lt;br /&gt;
三丁目の夕日64。（2012年。六子役。）2015年11月4日に放送された&lt;br /&gt;
アタル　(2013年、マドカ役)2015年1月2日に放送された&lt;br /&gt;
麦子さん、(2014年、)&lt;br /&gt;
10月29日のスッキリと&lt;br /&gt;
11月20日のPON&lt;br /&gt;
で試写会が放送された&lt;br /&gt;
1月13日のPONで挨拶が放送された&lt;br /&gt;
ファンタスティックフォー。（2015年10月、吹き替え。）&lt;br /&gt;
日暮。(2014年)8月13日と9月11日のワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
[[Image:堀北真希4.jpg|400px|thumb|堀北　真希]]&lt;br /&gt;
[[Image:堀北真希5.jpg|400px|thumb|堀北　真希]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ドキュメンタリー===&lt;br /&gt;
*その先の日本を見に。～少女と鉄道・一筆書きの夏～（[[フジテレビジョン|フジテレビ]] [[NONFIX]] [[2004年]][[7月9日]]放送）&lt;br /&gt;
*その先の私を見に。～少女と鉄道・2005年春～（[[フジテレビジョン|フジテレビ]] [[NONFIX]] [[2005年]][[5月18日]]放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM等 ===&lt;br /&gt;
[[Image:堀北真希6.jpg|400px|thumb|堀北　真希]]&lt;br /&gt;
* [[エヌ・ティ・ティ・ドコモ四国|NTTドコモ四国]]（2003年）&lt;br /&gt;
* [[任天堂]] [[ゲームボーイアドバンス]] [[ファイアーエムブレム]]～烈火の剣～（2003年）&lt;br /&gt;
* [[エフティ資生堂]]（2003年 - ）&lt;br /&gt;
* [[富士フイルム]] フジカラーデジカメプリント（2004年 - ）&lt;br /&gt;
* 全国防犯協会連合会 薬物乱用防止キャンペーンポスター（2004年5月 - ）&lt;br /&gt;
* [[日清紡]] コットンフィール（2004年 - ）&lt;br /&gt;
* [[ロッテ]] エアーズ（2005年 - ）&lt;br /&gt;
* [[家庭教師のトライ]] トライ@HOME（2005年 - ）&lt;br /&gt;
* [[国土交通省]][[都市緑化月間]]ポスター（2005年）&lt;br /&gt;
* ロッテ ガーナミルクチョコレート（2006年 - ）&lt;br /&gt;
* [[サントリー]] [[なっちゃん]]（2006年 - ）&lt;br /&gt;
* ロッテ アイスdeヨーグルト（2006年 - ） - 北海道・中部・近畿地区限定（2007年から関東、広島でも放映）&lt;br /&gt;
* [[国土交通省]] [[自賠責保険]]ポスター（2006年）&lt;br /&gt;
* [[中央労働災害防止協会]] 全国労働衛生週間ポスター（2006年）&lt;br /&gt;
* [[資生堂]] [[SEA BREEZE]]（2007年 - ）&lt;br /&gt;
* [[ハウス食品]] 冷しゃぶドレッシング、カレー（2007年）&lt;br /&gt;
* [[三井住友海上]]グループ（2007年）&lt;br /&gt;
ドコモ。2014年5月15日のワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
[[Image:堀北真希7.jpg|400px|thumb|堀北　真希]]&lt;br /&gt;
* [[SCHOOL OF LOCK!]] ～[[GIRLS LOCKS!#堀北真希のGIRLS LOCKS!|GIRLS LOCKS!]]～（2005年10月 - 、毎月第3週月 - 木曜日22:15 - 22:28、[[エフエム東京|TOKYO-FM]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PV ===&lt;br /&gt;
* [[レミオロメン]]「[[3月9日 (楽曲)|3月9日]]」（2004年）&lt;br /&gt;
* [[Janne Da Arc]]「[[振り向けば…/Destination|振り向けば…]]」（2006年）&lt;br /&gt;
* [[BUMP OF CHICKEN]]「[[涙のふるさと]]」（2006年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
* [[レイトン教授シリーズ]]- ルーク少年（声）&lt;br /&gt;
6作目まで&lt;br /&gt;
==バラエティー==&lt;br /&gt;
PON(2013年10月7日　12月11日　2014年5月23日。7月4日。9月26日。11月21日。2015年9月29日。2016年1月5日。2月17日。3月9日。VTR出演　2014年10月24日。2016年1月13日。スタジオ出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ネプリ　頑張った。(2013年10月7日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
目覚まし&lt;br /&gt;
特種&lt;br /&gt;
いいとも&lt;br /&gt;
超報道&lt;br /&gt;
(2013年10月15日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
SMAP、(2013年10月28日、2014年1月6日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
スッキリ、(2013年10月29日、2015年9月29日。2016年1月5日。2月8日。VTR出演　2014年10月24日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
グッド朝、(2013年12月9日。VTR出演　テレビ朝日、)&lt;br /&gt;
徹子、(2013年12月18日、2015年8月13日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
サプライズ、(2014年1月7日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ぐるない(2014年、1月23日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
花丸。(2014年1月30日、TBS)&lt;br /&gt;
昼何(2014年、1月31日、10月24日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ブランチ（2014月15日。8月9日。TBSVTR。2015年1月10日。スタジオ。2014年11月22日はイベント放送)&lt;br /&gt;
英王国(2014年2月15日BSTBS)&lt;br /&gt;
ドラえもんクイズ(2014年8月1日。VTR出演。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
一服。(2014年8月8日。2015年1月13日。TBS)&lt;br /&gt;
ZIP(2014年9月3日。2015年9月29日。10月7日。2016年1月1日。VTR。10月24日。2016年1月13日。スタジオ出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
しゃべくり(2014年10月6日。2016年1月11日。日本テレビ)ヤフー乗っていた&lt;br /&gt;
ワイスク(2014年10月6日。VTR。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
ボンビガール(2014年10月21日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
超報道(2014年11月21日。イベント放送)&lt;br /&gt;
ロンハー(2014年12月2日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
朝鳥。(2014年12月5日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
SMAP駅(2014年12月6日。テレビ朝日)2015年8月22日のオープニングで両津がご主人にコメントした。翌日のヤフーに載ってた&lt;br /&gt;
どっきり(2015年1月2日。TBS)2016年に再放送放送された。また冒頭にアタルが登場した&lt;br /&gt;
夜会(2015年1月8日。TBS)Yahoo!にヤッターマンとの関係語った事乗っていた&lt;br /&gt;
2015年1月13日のTBSワイドショー&lt;br /&gt;
ドラマ宣伝。ジョブ。(2015年1月10日。TBS)&lt;br /&gt;
ギリシャ(2015年1月17日。BSフジテレビ)読売乗っていた&lt;br /&gt;
佐和子(2015年2月21日。MBS)&lt;br /&gt;
2015年8月24日のワイドショー&lt;br /&gt;
シュウイチ。（2015年10月4日。日本テレビ。）&lt;br /&gt;
2015年10月7日のワイドショー&lt;br /&gt;
目覚まし。特種。みんなの報道、（2015年10月7日。フジテレビ。）&lt;br /&gt;
トラベラー。（2015年11月21日。NHKP)&lt;br /&gt;
日本すごい。（テレビ朝日。）2015年11月28日に再放送放送された&lt;br /&gt;
トリックハンター。（2015年12月23日。日本テレビ。）&lt;br /&gt;
どっきり。（2015年12月27日。日本テレビ。）&lt;br /&gt;
ガキ使い。（2015年12月31日。日本テレビ。）ヤフーにアタルと違い乗っていなかった。裏の混乱劇場に舞子出ていた。1月4日の再放送でも放送された&lt;br /&gt;
宜しく。（2016年1月2日。日本テレビ。）裏の信長に舞子出ていた。ヤフーにご成婚生活乗っていた&lt;br /&gt;
2016年1月13日の日本テレビのワイドショー&lt;br /&gt;
ドラマ対抗。（2016年1月16日。日本テレビ。）&lt;br /&gt;
2016年6月21日のワイドショー&lt;br /&gt;
2017年3月1日から5日のワイドショー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
* メイキング オブ COSMIC RESCUE（2003年、[[ジェネオンエンタテインメント]]） - 映画メイキングDVD&lt;br /&gt;
* NONFIX その先の日本を見に。（[[ポニーキャニオン]]）&lt;br /&gt;
** ～少女と鉄道～（2004年） - ドキュメンタリー NONFIX #425の再構成&lt;br /&gt;
** ～少女と鉄道 九州篇～（2005年） - ドキュメンタリー NONFIX #464の再構成&lt;br /&gt;
* HINOKIO INTER GALACTICA LOVE～ロボット越しのラブストーリー～ - 映画メイキングDVD&lt;br /&gt;
* 堀北真希 BIG COMIC SPIRITS SPECIAL EDITION MAKI HORIKITA -ひこうきぐも-（2005年、[[小学館]]） - コンビニのみでの発売（2006年3月1日、一般発売 [http://www.liverp.co.jp/modules/tinyd10/index.php?id=42]）&lt;br /&gt;
* ALWAYS 三丁目の夕日 夕日町のひみつ（2005年、[[バップ]]） - 映画メイキングDVD&lt;br /&gt;
* 堀北真希 カステラ DVD（2006年、[[ワニブックス]]）&lt;br /&gt;
* 堀北真希×黒木メイサ short film [http://www.liverp.co.jp/modules/tinyd10/index.php?id=180 きみのゆびさき]（2006年） - コンビニのみでの発売&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 雑誌連載 ==&lt;br /&gt;
[[Image:堀北真希8.jpg|400px|thumb|堀北　真希]]&lt;br /&gt;
* [[CM NOW]] コトノハ、きらり。（2004年7・8月号 - 、[[玄光社]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* ほりきた進化論（2004年、[[アスコム (出版社)|アスコム]]）ISBN 4-7762-0135-6&lt;br /&gt;
* ひこうきぐも（2005年、小学館）ISBN 4-0910-1222-1&lt;br /&gt;
* Castella～カステラ（2006年、ワニブックス）ISBN 4-8470-2928-3&lt;br /&gt;
* 堀北真希 &amp;amp; [[黒木メイサ]]写真集 missmatch（2006年、小学館）ISBN 4-0936-3705-9&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== カレンダー ===&lt;br /&gt;
[[Image:堀北真希9.jpg|400px|thumb|堀北　真希]]&lt;br /&gt;
* 堀北真希2004年度カレンダー（2003年、TRY-X（ハゴロモ））ISBN 4-7774-0085-9&lt;br /&gt;
* 堀北真希2005年度カレンダー（2004年、TRY-X（ハゴロモ））ISBN 4-7774-1054-4&lt;br /&gt;
* 堀北真希スクールカレンダーBOOK 2005.4 - 2006.3（2005年、角川書店）ISBN 4-0489-4460-6&lt;br /&gt;
* 堀北真希2006年度カレンダー（2005年、TRY-X（ハゴロモ））ISBN 4-7774-2044-2&lt;br /&gt;
* 堀北真希2007年カレンダー（2006年、TRY-X（ハゴロモ））ASIN B000HXDY12&lt;br /&gt;
* 堀北真希2008年カレンダー（2007年、TRY-X（ハゴロモ））ASIN B000VRWNNO&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== フォトエッセイ ===&lt;br /&gt;
* コトノハ、きらり。（2006年、[[玄光社]]）ISBN 4-7683-0235-1&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===シネマビジュアルブック===&lt;br /&gt;
* 堀北真希in恋する日曜日 私。恋した（2007年、[[学習研究社]]）ISBN 4-0540-3359-8&lt;br /&gt;
====インタビュー掲載====&lt;br /&gt;
読売新聞日曜、2013年10月20日&lt;br /&gt;
ゲームラボ、2004年6月号&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====舞台====&lt;br /&gt;
イギリス女王、(女王役　2014年)&lt;br /&gt;
2013年10月25日&lt;br /&gt;
のワイドショーで発表された&lt;br /&gt;
11月15日の昼帯で会見が放送された&lt;br /&gt;
2014年1月30日の花丸で告知した&lt;br /&gt;
嵐丘。（2015年5月。）。これがきっかけでご成婚した。10月3日にWOWOWで放送された。2015年8月のワイドショーのご成婚及びご主人の話題で放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====雑誌====&lt;br /&gt;
2015年8月末の各週刊誌&lt;br /&gt;
女性自身。（2016年6月21日。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.horikita-collection.com/ ほりきたコレクション] - 公式サイト&lt;br /&gt;
* [http://yorimo.yomiuri.co.jp/person/blog/horikita-maki/ Horikita Collection meets yorimo] - 1ヶ月限定ブログ&lt;br /&gt;
* [http://www.horikita-collection.com/staff/ スタッフブログ] - スタッフブログ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 堀北真希の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:堀北真希10.jpg|300px]][[Image:堀北真希11.jpg|300px]][[Image:堀北真希12.jpg|300px]][[Image:堀北真希13.jpg|300px]][[Image:堀北真希14.jpg|300px]][[Image:堀北真希15.jpg|300px]][[Image:堀北真希16.jpg|300px]][[Image:堀北真希17.jpg|300px]][[Image:堀北真希18.jpg|300px]][[Image:堀北真希19.jpg|300px]][[Image:堀北真希20.jpg|300px]][[Image:堀北真希21.jpg|300px]][[Image:堀北真希22.jpg|300px]][[Image:堀北真希23.jpg|300px]][[Image:堀北真希24.jpg|300px]][[Image:堀北真希25.jpg|300px]][[Image:堀北真希26.jpg|300px]][[Image:堀北真希27.jpg|300px]][[Image:堀北真希28.jpg|300px]][[Image:堀北真希29.jpg|300px]][[Image:堀北真希30.jpg|300px]][[Image:堀北真希31.jpg|300px]][[Image:堀北真希32.jpg|300px]][[Image:堀北真希33.jpg|300px]][[Image:堀北真希34.jpg|300px]][[Image:堀北真希35.jpg|300px]][[Image:堀北真希36.jpg|300px]][[Image:堀北真希37.jpg|300px]][[Image:堀北真希38.jpg|300px]][[Image:堀北真希39.jpg|300px]][[Image:堀北真希40.jpg|300px]][[Image:堀北真希41.jpg|300px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
画像は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;p&amp;gt;&amp;lt;font size=&amp;quot;7&amp;quot; color=&amp;quot;#00ff00&amp;quot;&amp;gt;[[堀北真希2]]&amp;lt;/font&amp;gt;&amp;lt;/p&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
へ続く&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ほりきた まき}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1988年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>60.119.153.72</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%AF%E3%82%BD%E3%83%90%E3%83%90%E3%82%A2%E3%81%AE%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=336677</id>
		<title>クソババアの一覧</title>
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				<updated>2017-05-14T02:01:55Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;60.119.153.72: /* ま行 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{おじゃまじょはうす|{{IPuser3|114.165.136.35}}}}&lt;br /&gt;
'''クソババアの一覧'''（くそばばあのいちらん）は、クソババアを集めた一覧である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== あ行 == &lt;br /&gt;
*[[蒼井優]] あおいゆう 1985.8.17 -&lt;br /&gt;
*[[蒼樹うめ]] あおきうめ &lt;br /&gt;
*[[秋元才加]] あきもとさやか 1988.07.26 - &lt;br /&gt;
*[[秋元優里]] あきもとゆり 1983.10.25 - &lt;br /&gt;
*[[アグネス・チャン]] あぐねすちやん 1955.08.20 -&lt;br /&gt;
*[[麻丘めぐみ]] あさおかめぐみ 1955.10.11 -  &lt;br /&gt;
*[[麻木久仁子]] あさぎくにこ 1962.11.12 -&lt;br /&gt;
*[[東てる美]] あずまてるみ 1956.08.12 - &lt;br /&gt;
*[[足立梨花]] あだちりか 1992.10.16 -&lt;br /&gt;
*[[穴井千尋]] あないちひろ 1996.01.27 -  &lt;br /&gt;
*[[甘噛 S.らむね]] あまかみえすらむね &lt;br /&gt;
*[[天海祐希]] あまみゆうき 1967.08.08 -&lt;br /&gt;
*[[新木優子]] あらきゆうこ 1993.12.15 -&lt;br /&gt;
*[[有賀さつき]] ありがさつき 1965.09.09 -&lt;br /&gt;
*[[有沢比呂子]] ありさわひろこ 1972.09.10 -  &lt;br /&gt;
*[[有村架純]] ありむらかすみ 1993.02.13 -  &lt;br /&gt;
*[[杏 (ファッションモデル)|杏]] あん 1986.04.14 -  &lt;br /&gt;
*[[安藤優子]] あんどうゆうこ 1958.11.19 - &lt;br /&gt;
*[[五十嵐かおる]] いがらしかおる 1979.01.05 -&lt;br /&gt;
*[[井川遥]] いがわはるか 1976.06.29 -&lt;br /&gt;
*[[池田香峯子]] いけだかねこ 1935.02.27 -&lt;br /&gt;
*[[生駒里奈]] いこまりな 1995.12.29 - &lt;br /&gt;
*[[石橋杏奈]]　いしばしあんな 1992.07.12 - &lt;br /&gt;
*[[石原さとみ]] いしはらさとみ 1986.12.24 -&lt;br /&gt;
*[[泉ピン子]] いずみぴんこ 1947.09.11 -   &lt;br /&gt;
*[[磯野貴理子]] いそのきりこ 1964.02.01 - &lt;br /&gt;
*[[板野友美]] いたのともみ 1991.07.03 -&lt;br /&gt;
*[[市川紗椰]] いちかわさや 1987.02.14 -  &lt;br /&gt;
*[[伊藤歩]] いとうあゆみ 1980.04.14 -&lt;br /&gt;
*[[伊藤かずえ]] いとうかずえ 1966.12.07 -&lt;br /&gt;
*[[伊東愛]] いとうまな 1985.04.23 -   &lt;br /&gt;
*[[稲田朋美]] いなだともみ 1959.02.20 -&lt;br /&gt;
*[[井上和香]] いのうえわか 1980.05.13 - &lt;br /&gt;
*[[猪口邦子]] いのぐちくにこ 1952.05.03 -&lt;br /&gt;
*[[今井華]] いまいはな 1992.11.12 - &lt;br /&gt;
*[[入山杏奈]] いりやまあんな 1995.12.03 -  &lt;br /&gt;
*[[岩井志麻子]] いわいしまこ 1964.12.05 -&lt;br /&gt;
*[[岩上胡桃]] いわかみくるみ 1994 - 2012.04.29&lt;br /&gt;
*[[いわさきちひろ]] いわさきちひろ 1918.12.15 - 1974.08.08&lt;br /&gt;
*[[岩崎ひろみ]] いわさきひろみ 1976.11.23 - &lt;br /&gt;
*[[岩田さゆり]] いわたさゆり 1990.07.21 -&lt;br /&gt;
*[[岩佐真悠子]] いわさまゆこ 1987.02.24 -  &lt;br /&gt;
*[[岩佐美咲]] いわさみさき 1995.01.30 -&lt;br /&gt;
*[[岩本多代]] いわもとますよ 1940.03.05 -  &lt;br /&gt;
*[[インリン・オブ・ジョイトイ]] いんりんおぶじょいと 1976.02.15 - &lt;br /&gt;
*[[植木理恵]] うえきりえ 1975 -&lt;br /&gt;
*[[上戸彩]] うえとあや 1985.09.14 -&lt;br /&gt;
*[[上原さくら]] うえはらさくら 1977.03.31 - &lt;br /&gt;
*[[内山理名]] うちやまりな 1981.11.07 - &lt;br /&gt;
*[[梅田彩佳]] うめだあやか 1989.01.03 -&lt;br /&gt;
*[[梅田悠]] うめだはるか 1988.03.15 - &lt;br /&gt;
*[[梅本まどか]] うめもとまどか 1992.07.17 - &lt;br /&gt;
*[[浦野一美]] うらのかずみ 1985.10.23 -  &lt;br /&gt;
*[[江川紹子]] えがわしょうこ 1958.08.04 -&lt;br /&gt;
*[[江角マキコ]] えすみまきこ 1966.12.18 -&lt;br /&gt;
*[[大川藍]] おおかわあい 1993.07.17 -  &lt;br /&gt;
*[[大川きょう子]] おおかわきょうこ 1965.08.22 -&lt;br /&gt;
*[[大木聖子]] おおきさとこ 1978 - &lt;br /&gt;
*[[大久保佳代子]] おおくぼかよこ 1971.05.12 -&lt;br /&gt;
*[[大河内奈々子]] おおこうちななこ 1977.06.05 -&lt;br /&gt;
*[[大沢あかね]] おおさわあかね 1985.08.16 - &lt;br /&gt;
*[[大島麻衣]] おおしままい 1987.09.11 -&lt;br /&gt;
*[[大島美幸]] おおしまみゆき 1980.01.13 - &lt;br /&gt;
*[[大島優子]] おおしまゆうこ 1988.10.17 -&lt;br /&gt;
*[[大路恵美]] おおじめぐみ 1975.09.27 -  &lt;br /&gt;
*[[多田愛佳]] おおたあいか 1994.12.08 - &lt;br /&gt;
*[[太田光代]] おおたみつよ 1964.07.06 -  &lt;br /&gt;
*[[おおたわ史絵]] おおたわふみえ 1964.10.15 -&lt;br /&gt;
*[[大場美奈]] おおばみな 1992.04.03 - &lt;br /&gt;
*[[大堀恵]] おおほりめぐみ 1983.08.25 -&lt;br /&gt;
*[[大桃美代子]] おおももみよこ 1965.05.29 -  &lt;br /&gt;
*[[大宅映子]] おおやえいこ&lt;br /&gt;
*[[大矢真那]] おおやまさな 1990.11.06 - &lt;br /&gt;
*[[大家志津香]] おおやしずか 1991.12.28 -&lt;br /&gt;
*[[岡田有希子]] おかだゆきこ 1967.8.22 - 1986.4.8&lt;br /&gt;
*[[小笠原貞子]] おがさわらさだこ 1920.04.20 - 1995.10.09&lt;br /&gt;
*[[岡真理]] おかまり 1960.10.06 -&lt;br /&gt;
*[[丘みつ子]]　おかみつこ 1948.01.19 - &lt;br /&gt;
*[[岡本玲]] おかもとれい 1991.06.18 - &lt;br /&gt;
*[[小木曽汐莉]] おぎそしおり 1992.09.15 - &lt;br /&gt;
*[[沖直実]] おきなおみ 1964.10.24 - &lt;br /&gt;
*[[荻野目慶子]] おぎのめけいこ 1964.09.04 - &lt;br /&gt;
*[[小沢真珠]] おざわまじゅ 1977.01.03 - &lt;br /&gt;
*[[小野恵令奈]] おのえれな 1993.11.26 -&lt;br /&gt;
*[[尾野真千子]] おのまちこ 1981.11.04 - &lt;br /&gt;
*[[小原優花]] おばらゆか 1990.05.19 -&lt;br /&gt;
*[[小渕優子]]　おぶちゆうこ 1973.12.11 - &lt;br /&gt;
*[[小保方晴子]] おぼかたはるこ 1983-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== か行 ==&lt;br /&gt;
*[[皆藤愛子]] かいとうあいこ 1984.01.25 - &lt;br /&gt;
*[[筧美和子]] かけいみわこ 1994.03.06 - &lt;br /&gt;
*[[河西智美]] かさいともみ 1991.11.16 - &lt;br /&gt;
*[[柏木由紀]] かしわぎゆき 1991.07.15 -&lt;br /&gt;
*[[梶原ひかり]] かじわらひかり 1992.12.21 - &lt;br /&gt;
*[[片岡礼子]]　かたおかれいこ 1971.12.20 -  &lt;br /&gt;
*[[片山陽加]] かたやまはるか 1990.05.10 -&lt;br /&gt;
*[[嘉田由紀子]] かだゆきこ 1950.05.18 - &lt;br /&gt;
*[[勝間和代]] かつまかずよ 1968.12.14 -&lt;br /&gt;
*[[加藤あい]] かとうあい 1982.12.12 - &lt;br /&gt;
*[[加藤綾子]] かとうあやこ 1985.04.23 -&lt;br /&gt;
*[[加藤智子]] かとうともこ 1987.04.28 - &lt;br /&gt;
*[[加藤ミリヤ]] かとうみりや 1988.06.22 - &lt;br /&gt;
*[[加藤ローサ]] かとうろーさ 1985.06.22 -  &lt;br /&gt;
*[[上坂冬子]] かみさかふゆこ&lt;br /&gt;
*[[亀井亜紀子]] かめいあきこ 1965.05.11 - &lt;br /&gt;
*[[香里奈]] かりな 1984.02.21 - &lt;br /&gt;
*[[川栄李奈]] かわえいりな 1995.02.12 -&lt;br /&gt;
*[[河中あい]] かわなかあい 1979.08.08 -   &lt;br /&gt;
*[[川島なお美]] - ワインの女神様。これのせいでレンとハイネと天国のキスの梢がライブ出たのにスッキリしか放送されなかったから。後オシナがコーヒーイベント出たのにビビッドしか放送されなかった。ブランチ以外すべて放送されたから。&lt;br /&gt;
*[[叶美香]] - 女神様。倒れたせいで。PUFFYライブにでんぱ組出たのにスッキリ以外で放送されなかったから。後芦屋瑞希ご主人がPON以外で放送されなかったから。安室奈美恵がライブしたのにZIPと目覚まし以外で放送されなかったから。&lt;br /&gt;
*[[貫地谷しおり]] かんじやしおり 1985.12.12 -&lt;br /&gt;
*[[神田沙也加]] かんださやか 1986.10.01 -&lt;br /&gt;
*[[菅野莉央]] かんのりお 1993.09.25 -  &lt;br /&gt;
*[[菊川怜]] きくかわれい 1978.02.28 -&lt;br /&gt;
*[[菊地あやか]] きくちあやか 1993.06.30 -   &lt;br /&gt;
*[[菊地亜美]] きくちあみ 1990.09.05 -&lt;br /&gt;
*[[木崎ゆりあ]] きざきゆりあ 1996.02.11 - &lt;br /&gt;
*[[岸野里香]] きしのりか 1994.06.04 -  &lt;br /&gt;
*[[岸本加世子]] きしもとかよこ 1960.12.29 -   &lt;br /&gt;
*[[岸本セシル]] きしもとせしる 1990.02.22 -   &lt;br /&gt;
*[[北川悦吏子]] きたがわえりこ 1961.12.24 -&lt;br /&gt;
*[[北原佐和子]] きたはらさわこ 1964.03.19 - &lt;br /&gt;
*[[北原みのり]] きたはらみのり 1970.11.24 -&lt;br /&gt;
*[[北嶋舞]] - このせいでまれ夫妻がオレンジカード試写出たのに放送されなかったから。 &lt;br /&gt;
*[[北原里英]] きたはらりえ 1991.06.24 - &lt;br /&gt;
*[[木下優樹菜]] きのしたゆきな 1987.12.04 -&lt;br /&gt;
*[[キム・テヒ]] きむてひ 1980.03.29 -&lt;br /&gt;
*[[木村恭子]] きむらきょうこ&lt;br /&gt;
*[[木村多江]] きむらたえ 1971.03.16 - &lt;br /&gt;
*[[きゃりーぱみゅぱみゅ]] きゃりーぱみゅぱみゅ 1993.01.29 -   &lt;br /&gt;
*[[倉木麻衣]] くらきまい 1982.10.28 -&lt;br /&gt;
*[[倉持明日香]] くらもちあすか 1989.09.11 -&lt;br /&gt;
*[[栗山千明]] くりやまちあき 1984.10.10 -  &lt;br /&gt;
*[[桑原みずき]] くわばらみずき 1992.02.19 -&lt;br /&gt;
*[[黒木華]] くろきはる 1990.03.14 -&lt;br /&gt;
*[[黒木瞳]] くろきひとみ 1960.10.05 -&lt;br /&gt;
*[[黒木メイサ]] くろきめいさ 1988.05.28 - &lt;br /&gt;
*[[黒沢宗子]] くろさわかずこ 1978.10.17 -&lt;br /&gt;
*[[黒田福美]] くろだふくみ 1955.06.21 -  &lt;br /&gt;
*[[小網美恵]] こあみみえ&lt;br /&gt;
*[[小池栄子]] こいけえいこ 1980.11.20 -   &lt;br /&gt;
*[[小池百合子]] こいけゆりこ 1952.07.15 - &lt;br /&gt;
*[[剛力彩芽]] ごうりきあやめ 1992.08.27 -&lt;br /&gt;
*[[小嶋陽菜]] こじまはるな 1988.04.19 -&lt;br /&gt;
*[[小島藤子]]　こじまふじこ 1993.12.16 -   &lt;br /&gt;
*[[小島瑠璃子]] こじまるりこ 1993.12.23 - &lt;br /&gt;
*[[このアカウントをブロックした管理人は死にます (荒らし)|このアカウントをブロックした管理人は死にます]] このあかうんとをぶろっくしたかんりにんはしにます 1997 - &lt;br /&gt;
*[[小林亜実]] こばやしあみ 1993.01.12 -  &lt;br /&gt;
*[[小林香菜]] こばやしかな 1991.05.17 -&lt;br /&gt;
*[[小林聡美]] こばやしさとみ 1965.05.24 - &lt;br /&gt;
*[[小林幸子]] こばやしさちこ 1953.11.05 -  &lt;br /&gt;
*[[小宮悦子]] こみやえつこ 1958.04.18 -&lt;br /&gt;
*[[小宮山泰子]] こみやまやすこ 1965.04.23 -  &lt;br /&gt;
*[[小宮山洋子]] こみやまようこ 1948.09.17 -&lt;br /&gt;
*[[小森美果]] こもりみか 1994.07.19 - &lt;br /&gt;
*[[小森純]] こもりじゅん 1985.11.22 -&lt;br /&gt;
*[[近藤春菜]] こんどうはるな 1983.02.23 - &lt;br /&gt;
*[[コンドリーサ・ライス]] こんどりーさらいす　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== さ行 ==&lt;br /&gt;
*[[紗栄子]] さえこ 1986.11.16 - &lt;br /&gt;
*[[酒井法子]] さかいのりこ 1971.02.14 -&lt;br /&gt;
*[[坂井真紀]] さかいまき 1970.05.17 - &lt;br /&gt;
*[[酒井美紀]] さかいみき 1978.02.21 - &lt;br /&gt;
*[[坂口杏里]] さかぐちあんり 1991.03.03 - 　&lt;br /&gt;
*[[佐々木希]] ささきのぞみ 1988.02.08 -&lt;br /&gt;
*[[指原莉乃]] さしはらりの 1992.11.21 -&lt;br /&gt;
*[[佐藤藍子]] さとうあいこ 1977.09.26 -   &lt;br /&gt;
*[[佐藤亜美菜]] さとうあみな 1990.10.16 - &lt;br /&gt;
*[[佐藤江梨子]] さとうえりこ 1981.12.19 - &lt;br /&gt;
*[[佐藤かよ]] さとうかよ 1988.12.26 -&lt;br /&gt;
*[[佐藤すみれ]] さとうすみれ 1993.11.20 -&lt;br /&gt;
*[[佐藤聖羅]] さとうせいら 1992.04.30 -  &lt;br /&gt;
*[[佐藤夏希]] さとうなつき 1990.07.01 - &lt;br /&gt;
*[[佐藤仁美]] さとうひとみ 1979.10.10 - &lt;br /&gt;
*[[佐藤ゆかり]] さとうゆかり&lt;br /&gt;
*[[佐藤由加理]] さとうゆかり 1988.11.22 - &lt;br /&gt;
*[[里田まい]] さとだまい 1984.03.29 -&lt;br /&gt;
*[[佐野ひなこ]] さのひなこ 1994.10.13 - &lt;br /&gt;
*[[ざわちん]] ざわちん 1992.08.16 -  &lt;br /&gt;
*[[重盛さと美]] しげもりさとみ 1988.09.04 -&lt;br /&gt;
*[[塩村文夏]] しおむらふみか 1978.07.06 - &lt;br /&gt;
*[[篠崎愛]] しのざきあい 1992.02.26 -  &lt;br /&gt;
*[[篠田麻里子]] しのだまりこ 1986.03.11 -  &lt;br /&gt;
*[[篠原涼子]] しのはらりょうこ 1973.08.13 - &lt;br /&gt;
*[[島崎遥香]] しまざきはるか 1994.03.30 - &lt;br /&gt;
*[[島崎和歌子]] しまざきわかこ 1973.03.02 -&lt;br /&gt;
*[[島田晴香]] しまだはるか 1992.12.16 -&lt;br /&gt;
*[[知英]] ジヨン 1994.01.18 - &lt;br /&gt;
*[[白石麻衣]] しらいしまい 1992.08.20 -&lt;br /&gt;
*[[白石美帆]] しらいしみほ 1978.08.08 - &lt;br /&gt;
*[[新川優愛]] しんかわゆあ 1993.12.28 -   &lt;br /&gt;
*[[末永遥]] すえながはるか 1986.07.22 -&lt;br /&gt;
*[[すえのぶけいこ]] すえのぶけいこ 1979.03.23 -&lt;br /&gt;
*[[菅本裕子]] すがもとゆうこ 1994.05.20 -&lt;br /&gt;
*[[杉田かおる]] すぎたかおる 1964.11.27 -&lt;br /&gt;
*[[涼風真世]] すずかぜまよ 1960.09.10 - &lt;br /&gt;
*[[鈴木京香]] すずききょうか 1968.05.31 - &lt;br /&gt;
*[[鈴木紗理奈]] すずきさりな 1977.07.13 -&lt;br /&gt;
*[[鈴木砂羽]] すずきさわ 1972.09.20 - &lt;br /&gt;
*[[鈴木紫帆里]] すずきしほり 1994.02.17 - &lt;br /&gt;
*[[鈴木ちなみ]] すずきちなみ 1989.09.26 - &lt;br /&gt;
*[[鈴木奈々]] すずきなな 1988.07.09 -  &lt;br /&gt;
*[[鈴木まりや]] すずきまりや 1991.04.29 - &lt;br /&gt;
*[[須田亜香里]] すだあかり 1991.10.31 - &lt;br /&gt;
*[[角田美代子]] すみだみよこ 1948 - 2012.12.12&lt;br /&gt;
*[[住吉美紀]] すみよしみき 1973.04.05 - &lt;br /&gt;
*[[瀬尾佳美]] せおかみ&lt;br /&gt;
*[[瀬戸朝香]] せとあさか 1976.12.12 - &lt;br /&gt;
*[[瀬戸内寂聴]] せとうちじゃくちょう 1922.05.15 - &lt;br /&gt;
*[[芹那]] せりな 1985.05.19 - &lt;br /&gt;
*[[曽野綾子]] そのあやこ　1931.09.17 - 　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== た行 ==&lt;br /&gt;
*[[大地真央]] だいちまお 1956.02.05 - &lt;br /&gt;
平愛梨。熱愛されたせいでドロンジョがアフレコしたのに朝のワイドショーしか放送されなかったから&lt;br /&gt;
*[[高木美保]] たかぎみほ 1962.07.29 -&lt;br /&gt;
*[[高城れに]] たかぎれに 1993.06.21 -  &lt;br /&gt;
*[[高島彩]] たかしまあや 1979.02.18 - &lt;br /&gt;
*[[高島礼子]] たかしまれいこ 1964.07.25 -&lt;br /&gt;
*[[高城亜樹]] たかじょうあき 1991.10.03 -&lt;br /&gt;
*[[高田志織]] たかたしおり 1990.07.19 -&lt;br /&gt;
*[[高遠菜穂子]] たかとおなほこ 1970.01.14 -&lt;br /&gt;
*[[高野志穂]] たかのしほ 1979.10.21 -   &lt;br /&gt;
*[[高橋真麻]] たかはしまあさ 1981.10.09 -&lt;br /&gt;
*[[高橋みなみ]] たかはしみなみ 1991.04.08 -&lt;br /&gt;
*[[高橋メアリージュン]] たかはしめありーじゅん 1987.11.07 - &lt;br /&gt;
*[[高橋ユウ]] たかはしゆう 1991.01.19 - &lt;br /&gt;
*[[たかまつなな]] たかまつなな 1993.07.06 -  &lt;br /&gt;
*[[高柳明音]] たかやなぎあかね 1991.11.29 -&lt;br /&gt;
*[[高山一実]] たかやまかずみ 1994.02.08 - &lt;br /&gt;
*[[多岐川華子]] たきがわはなこ 1988.09.16 -  &lt;br /&gt;
*[[瀧本美織]] たきもとみおり 1991.10.16 -&lt;br /&gt;
*[[武井咲]] たけいえみ 1993.12.25 - &lt;br /&gt;
*[[竹内舞]] たけうちまい 1993.08.31 -&lt;br /&gt;
*[[竹内美宥]] たけうちみゆ 1996.01.12 -  &lt;br /&gt;
*[[竹内結子]] たけうちゆうこ 1980.04.01 -   &lt;br /&gt;
*[[田嶋陽子]] たじまようこ 1941.04.06 -&lt;br /&gt;
*[[田中真紀子]] たなかまきこ 1944.01.14 - &lt;br /&gt;
*[[田名部生来]] たなべみく 1992.12.02 - &lt;br /&gt;
*[[谷村美月]] たにむらみつき 1990.06.18 - &lt;br /&gt;
*[[谷亮子]] たにりょうこ 1975.09.06 -&lt;br /&gt;
*[[多部未華子]] たべみかこ 1989.01.25 -&lt;br /&gt;
*[[ダレノガレ明美]] だれのがれあけみ 1990.07.16 - &lt;br /&gt;
*[[壇蜜]] だんみつ 1980.12.03 -&lt;br /&gt;
*[[近野莉菜]] ちかのりな 1993.04.23 -    &lt;br /&gt;
*[[千葉景子]] ちばけいこ 1948.05.11 -&lt;br /&gt;
*[[嗣永桃子]] つぐながももこ 1992.03.06 -  &lt;br /&gt;
*[[辻希美]] つじのぞみ 1987.06.17 -&lt;br /&gt;
*[[辻元清美]] つじもときよみ 1960.04.28 -&lt;br /&gt;
*[[筒井真理子]] つついまりこ 1962.10.13 - &lt;br /&gt;
*[[椿鬼奴]] つばきおにやっこ 1972.04.15 - &lt;br /&gt;
*[[出口陽]] でぐちあき 1988.03.14 - &lt;br /&gt;
*[[土井たか子]] どいたかこ 1928.11.30 -&lt;br /&gt;
*[[洞口依子]] どうぐちよりこ 1965.03.18 - &lt;br /&gt;
*[[遠野なぎこ]] とおのなぎこ 1979.11.22 - &lt;br /&gt;
*[[戸田恵梨香]] とだえりか 1988.08.17 -&lt;br /&gt;
*[[戸田恵子]] とだけいこ 1957.09.12 -&lt;br /&gt;
*[[冨田真由]] とみたまゆ&lt;br /&gt;
*[[土屋アンナ]] どやあんな&lt;br /&gt;
*[[トリンドル玲奈]] とりんどるれな 1992.01.23 -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== な行 ==&lt;br /&gt;
*[[内藤聡子]] ないとうさとこ 1974.11.03 -&lt;br /&gt;
*[[永尾まりや]] ながおまりや 1994.03.10 - &lt;br /&gt;
*[[中上真亜子]] なかがみまあこ 1987.09.13 - &lt;br /&gt;
*[[仲川遥香]] なかがわはるか 1992.02.10 -&lt;br /&gt;
*[[長澤まさみ]] ながさわまさみ 1987.06.03 -&lt;br /&gt;
*[[中条あやみ]] なかじょうあやみ 1997.02.04 -  &lt;br /&gt;
*[[中田あすみ]] なかだあすみ 1988.04.05 -  &lt;br /&gt;
*[[中田ちさと]] なかだちさと 1990.10.08 -&lt;br /&gt;
*[[中谷美紀]] なかたにみき 1976.01.12 -&lt;br /&gt;
*[[中西優香]] なかにしゆか 1989.01.24 -  &lt;br /&gt;
*[[中原理恵]] なかはらりえ 1958.06.17 -&lt;br /&gt;
*[[仲俣汐里]] なかまたしおり 1992.07.25 -&lt;br /&gt;
*[[仲間由紀恵]] なかまゆきえ 1979.10.30 - &lt;br /&gt;
*[[中村うさぎ]] なかむらうさぎ 1958.02.27 - &lt;br /&gt;
*[[中村麻里子]] なかむらまりこ 1993.12.16 -  &lt;br /&gt;
*[[仲谷明香]] なかやさやか 1991.10.15 -&lt;br /&gt;
*[[夏樹陽子]] なつきようこ 1952.10.24 -  &lt;br /&gt;
*[[夏菜]] なつな 1989.05.23 -  &lt;br /&gt;
*[[夏まゆみ]] なつまゆみ 1962.03.23 - &lt;br /&gt;
*[[菜々緒]] ななお 1988.10.28 -&lt;br /&gt;
*[[七瀬なつみ]] ななせなつみ 1967.03.23 -&lt;br /&gt;
*[[七森美江]] ななもりみえ 1972.10.16 - &lt;br /&gt;
*[[二階堂ふみ]] にかいどうふみ 1994.09.21 -  &lt;br /&gt;
*[[西内まりや]] にしうちまりや 1993.12.24 - &lt;br /&gt;
*[[西川史子]] にしかわあやこ 1971.04.05 -&lt;br /&gt;
*[[西田有沙]] にしだありさ 1993.01.08 - &lt;br /&gt;
*[[仁藤萌乃]] にとうもえの 1992.07.22 -&lt;br /&gt;
*[[能年玲奈]] のうねんれな 1993.07.13 - 。これのせいでオシナがイベント出たのにスッキリ以外放送されなかった&lt;br /&gt;
*[[野上ふさ子]] のがみふさこ 1949 - 2012.10.10 &lt;br /&gt;
*[[野田聖子]] のだせいこ 1960 - &lt;br /&gt;
*[[野中美郷]] のなかみさと 1991.04.20 -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== は行 ==&lt;br /&gt;
*[[萩尾みどり]] はぎおみどり 1953.01.14 - &lt;br /&gt;
*[[長谷川潤]] はせがわじゅん 1986.06.05 - &lt;br /&gt;
*[[秦佐和子]] はたさわこ 1988.09.14 -&lt;br /&gt;
*[[羽田美智子]] はだみちこ 1968.09.24 - &lt;br /&gt;
*[[PUFFY]] ぱふぃー&lt;br /&gt;
*[[浜田ブリトニー]] はまだぶりとにー 1979.04.07 -  &lt;br /&gt;
*[[早川沙世]] はやかわさよ 1983.05.23 -&lt;br /&gt;
*[[早見あかり]] はやみあかり 1995.03.17 - &lt;br /&gt;
*[[早見優]] はやみゆう 1966.09.02 - &lt;br /&gt;
*[[原久美子]] はらくみこ 1970.11.20 - &lt;br /&gt;
*[[原沙知絵]] はらさちえ 1978.05.01 -&lt;br /&gt;
*[[原望奈美]] はらみなみ 1995.12.24 - &lt;br /&gt;
*[[春木みさよ]] はるきみさよ 1974.06.28 - &lt;br /&gt;
*[[坂東眞理子]] ばんどうまりこ 1946.08.17 - &lt;br /&gt;
*[[久本雅美]] ひさもとまさみ 1958.07.09 -&lt;br /&gt;
*[[ヒガリノ]] ひがりの 1992.05.11 - &lt;br /&gt;
*[[樋口可南子]] ひぐちかなこ 1958.12.13 - &lt;br /&gt;
*[[雛形あきこ]] ひながたあきこ 1978.01.27 -&lt;br /&gt;
*[[樋井明日香]] ひのいあすか 1991.01.08 -   &lt;br /&gt;
*[[平井理央]] ひらいりお 1982.11.15 -&lt;br /&gt;
*[[平嶋夏海]] ひらじまなつみ 1992.05.28 - &lt;br /&gt;
*[[平林都]] ひらばやしみやこ 1961.05.14 -&lt;br /&gt;
*[[平松可奈子]] ひらまつかなこ 1991.11.14 -&lt;br /&gt;
*[[深浦加奈子]] ふかうらかなこ 1960.04.04 - 2008.08.25&lt;br /&gt;
*[[深田恭子]] ふかだきょうこ 1982.11.02 -  &lt;br /&gt;
*[[深田わかば]] ふかだわかば 1972.06.09 -  &lt;br /&gt;
*[[深津絵里]] ふかつえり 1973.01.11 - &lt;br /&gt;
*[[吹石一恵]] ふきいしかずえ 1982.09.28 -&lt;br /&gt;
*[[福田明日香]] ふくだあすか 1984.12.17 -   &lt;br /&gt;
*[[福島瑞穂]] ふくしまみずほ 1955.12.24 -&lt;br /&gt;
*[[福本愛菜]] ふくもとあいな 1993.03.25 -  &lt;br /&gt;
*[[藤井夏恋]] ふじいかれん 1996.07.16 - &lt;br /&gt;
*[[藤井リナ]] ふじいりな 1984.07.02 -&lt;br /&gt;
*[[藤井萩花]] ふじいしゅうか 1994.10.14 - &lt;br /&gt;
*[[藤江れいな]] ふじえれいな 1994.02.01 - &lt;br /&gt;
*[[藤岡みなみ]] ふじおかみなみ 1988.08.09 -&lt;br /&gt;
*[[藤川優里]] ふじかわゆり 1980.03.08 - &lt;br /&gt;
*[[メリー喜多川|藤島メリー泰子]] ふじしまめりーやすこ 1926.12.25 - &lt;br /&gt;
*[[藤田朋子]] ふじたともこ 1965.08.03 -   &lt;br /&gt;
*[[藤森麻由]] ふじもりまゆ 1988.11.11 -&lt;br /&gt;
*[[藤山直美]] ふじやまなおみ 1958.12.28 -&lt;br /&gt;
*[[藤吉久美子]] ふじよしくみこ 1961.08.05 -  &lt;br /&gt;
*[[古川愛李]] ふるかわあいり 1989.12.13 - &lt;br /&gt;
*[[レベッカ・恵理・レイボーン|ベッキー]] べっきー 1984.03.06 - このせいで夜神月が映画イベント出たのにスッキリ以外。テライベントがスッキリとPON以外で放送されなかった&lt;br /&gt;
*[[星よう子|星遥子]] ほしようこ 1966.08.31 - &lt;br /&gt;
*[[細木数子]] ほそきかずこ 1938.04.04 -&lt;br /&gt;
*[[堀北真希]] ほりきたまき 1988.10.06 -&lt;br /&gt;
*[[本上まなみ]] ほんじょうまなみ 1975.05.01 - &lt;br /&gt;
*[[本田翼]] ほんだつばさ 1992.06.27 -  &lt;br /&gt;
*[[本田朋子]] ほんだともこ 1983.08.16 -  &lt;br /&gt;
*[[本田由紀]] ほんだゆき 1964.12 -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ま行 ==&lt;br /&gt;
*[[マーガレット・サッチャー]] まーがれっとさっちゃー &lt;br /&gt;
*[[席を譲らない日本の男は最低|Mai]] まい&lt;br /&gt;
*[[前田敦子]] まえだあつこ 1991.07.10 -&lt;br /&gt;
*[[前田亜美]] まえだあみ 1995.06.01 -  &lt;br /&gt;
*[[増田有華]] ますだゆか 1991.08.03 -&lt;br /&gt;
*[[増山麗奈]] ますやまれな 1976.12.25 -&lt;br /&gt;
*[[益若つばさ]] ますわかつばさ 1985.10.13 - &lt;br /&gt;
*[[松井咲子]] まついさきこ 1990.12.10 - &lt;br /&gt;
*[[松井玲奈]] まついれな 1991.07.27 - &lt;br /&gt;
*[[松原照子]] まつばらてるこ 1946 - &lt;br /&gt;
*[[松原夏海]] まつばらなつみ 1990.06.19 - &lt;br /&gt;
*[[松村香織]] まつむらかおり 1990.01.17 -&lt;br /&gt;
*[[松村沙友理]] まつむらさゆり 1992.08.27 - &lt;br /&gt;
*[[松村幸姫]] まつむらゆきひ 1985.12.10 - 2012.04.23&lt;br /&gt;
*[[松本明子]] まつもとあきこ 1966.04.08 -&lt;br /&gt;
*[[松本美奈]] まつもとみな 1974 -&lt;br /&gt;
松田聖子。アナの結婚の儀来なかった&lt;br /&gt;
*[[席を譲らない日本の男は最低|MaHO]] まほ&lt;br /&gt;
*[[マリエ]] まりえ 1987.06.20 -&lt;br /&gt;
*[[万里紗]] まりさ 1990.11.19 - &lt;br /&gt;
*[[丸高愛実]] まるたかまなみ 1990.06.12 - &lt;br /&gt;
*[[水川あさみ]] みずかわあさみ 1983.07.24 -&lt;br /&gt;
*[[水谷妃里]] みずたにゆり 1987.01.02 -&lt;br /&gt;
*[[水野美紀]] みずのみき 1974.06.28 -   &lt;br /&gt;
*[[水原希子]] みずはらきこ 1990.10.15 - &lt;br /&gt;
*[[三田佳子]] みたよしこ 1941.10.08 -&lt;br /&gt;
*[[南果歩]] みなみかほ 1964.01.20 - &lt;br /&gt;
*[[南明奈]] みなみあきな 1989.05.15 -&lt;br /&gt;
*[[峯岸みなみ]] みねぎしみなみ 1992.11.15 - &lt;br /&gt;
*[[箕輪はるか]] みのわはるか 1980.01.01 -   &lt;br /&gt;
*[[宮崎あおい]] みやざきあおい 1985.11.30 -&lt;br /&gt;
*[[宮崎香蓮]] みやざきかれん 1993.11.20 - &lt;br /&gt;
*[[宮崎美穂]] みやざきみほ 1993.07.30 - &lt;br /&gt;
*[[宮崎美子]] みやざきよしこ 1958.12.11 - &lt;br /&gt;
*[[宮澤佐江]] みやざわさえ 1990.08.13 -&lt;br /&gt;
*[[美元]] みをん 1979.06.29 - &lt;br /&gt;
*[[村井美樹]] むらいみき 1979.11.16 - &lt;br /&gt;
*[[村岡麗菜]] むらおかれいな 1993 -&lt;br /&gt;
*[[村上知子]] むらかみともこ 1980.01.02 - &lt;br /&gt;
*[[室井佑月]] むろいゆづき 1970.02.27 - &lt;br /&gt;
*[[もえのあずき]]  もえのあずき 1988.02.01 - &lt;br /&gt;
*[[元谷芙美子]] もとやふみこ 1947.07.08 -&lt;br /&gt;
*[[桃華絵里]] ももかえり 1981.08.28 -  &lt;br /&gt;
*[[ももち麗子]] ももちれいこ&lt;br /&gt;
*[[森崎友紀]] もりさきゆき 1979.12.29 - &lt;br /&gt;
*[[森脇英理子]] もりわきえりこ 1981.10.04 -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== や行 ==&lt;br /&gt;
*[[矢神久美]] やがみくみ 1994.06.13 -&lt;br /&gt;
*[[やしろ優]] やしろゆう 1987.07.09 - &lt;br /&gt;
*[[矢口真里]] やぐちまり 1983.01.20 - &lt;br /&gt;
*[[柳原可奈子]] やなぎはらかなこ 1986.02.03 -&lt;br /&gt;
*[[山内鈴蘭]] やまうちすずらん 1994.12.08 - &lt;br /&gt;
*[[山田邦子]] やまだくにこ 1960.06.13 -&lt;br /&gt;
*[[山田菜々]] やまだなな 1992.04.03 -&lt;br /&gt;
*[[山本彩]] やまもとさやか 1993.07.14 -  &lt;br /&gt;
*[[山本美香]] やまもとみか 1967.05.26 - 2012.08.20&lt;br /&gt;
*[[山本モナ]] やまもともな 1976.02.11 -&lt;br /&gt;
*[[山本リンダ]] やまもとりんだ 1951.03.05 - &lt;br /&gt;
*[[YANCHARIKA]]  やんちゃりか 1990.07.26 - &lt;br /&gt;
*[[柳美里]] ゆうみり 1968.06.22 -&lt;br /&gt;
*[[柚木まい]] ゆずきまい 1992.08.26 -&lt;br /&gt;
*[[横山由依]] よこやまゆい 1992.12.08 - &lt;br /&gt;
*[[吉木りさ]] よしきりさ 1987.07.27 -   &lt;br /&gt;
*[[吉永小百合]] よしながさゆり 1945.03.13 -&lt;br /&gt;
*[[芳本美代子]] よしもとみよこ 1969.03.18 -  &lt;br /&gt;
*[[米倉涼子]] よねくらりょうこ 1975.08.01 -&lt;br /&gt;
*[[米沢瑠美]] よねざわるみ 1991.06.06 -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ら行 ==&lt;br /&gt;
*[[蓮舫]] れんほう 1967.11.28 - &lt;br /&gt;
== わ行 ==&lt;br /&gt;
*[[若村麻由美]] わかむらまゆみ 1967.01.03 - &lt;br /&gt;
*[[和田アキ子]] わだあきこ 1950.04.10 -&lt;br /&gt;
*[[渡辺直美]] わたなべなおみ 1987.10.23 - &lt;br /&gt;
*[[渡辺麻友]] わたなべまゆ 1994.03.26 - &lt;br /&gt;
*[[渡辺美優紀]] わたなべみゆき 1993.09.19 -  &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[クソババア殿堂入りの一覧]]&lt;br /&gt;
*[[クソジジイの一覧]]&lt;br /&gt;
*[[クソガキの一覧]]&lt;br /&gt;
*[[カッコ良すぎる姐の一覧]]&lt;br /&gt;
*[[カワイすぎる姐の一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{蛆虫}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:くそははあ}}&lt;br /&gt;
[[Category:蛆虫]]&lt;br /&gt;
[[Category:一覧]]&lt;br /&gt;
[[Category:ババア|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:クソババア|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:アンサイクロペディアに書くと削除される記事]]&lt;br /&gt;
[[Category:女性と政治]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>60.119.153.72</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9D%BE%E7%94%B0%E8%81%96%E5%AD%90&amp;diff=336676</id>
		<title>松田聖子</title>
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				<updated>2017-05-14T01:59:09Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;60.119.153.72: /* エピソード */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''松田 聖子'''（'''まつだ せいこ'''、本名：神田 法子、かんだ のりこ、旧姓：[[蒲池氏|蒲池]][かまち]、[[1962年]][[3月10日]] - ）は[[日本]]の[[歌手]]、[[女優]]である。所属[[芸能事務所|事務所]]は[[ファンティック]]。[[福岡県]]出身。身長159cm。体重40kg。[[血液型]]A型。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
=== 1980年代を代表するアイドル ===&lt;br /&gt;
松田聖子は[[1980年代]]を代表する[[アイドル]]歌手の一人であった。[[1970年代]]を代表するアイドルだった[[山口百恵]]が引退すると交代するようにデビュー、間もなくヒット曲を連発しただけではなく、髪型や、後には生き方など、様々な面で日本の大衆文化に大きな影響を与える[[カリスマ]]的な存在となった。[[大宅壮一文庫]]創設以来の人名索引総合ランキングでは「松田聖子」が1位（2007年2月）となっており、「雑誌にもっとも頻繁に登場した著名人」とされている。（参考：2位「[[長嶋茂雄]]」3位「[[田中角栄]]」4位「[[三浦百恵]]」5位「[[徳仁親王|皇太子（浩宮）]]」12位「[[中森明菜]]」）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アイドル歌手としての松田聖子 ===&lt;br /&gt;
歌手としては[[1980年]]の「[[風は秋色]]」から[[1988年]]の「[[旅立ちはフリージア]]」まで24曲連続で[[オリコン]]シングルチャート1位を獲得。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
楽曲の制作に錚々たるメンバー（[[松本隆]]、[[財津和夫]]、[[松任谷由実|呉田軽穂（松任谷由実）]]、[[大瀧詠一]]、[[大村雅朗]]、[[細野晴臣]]、[[南佳孝]]、[[尾崎亜美]]、[[矢野顕子]]、[[佐野元春]]、[[玉置浩二]]など）が関与していたのもさることながら、キャンディ・ボイスといわれる松田聖子ならではの歌声と表現力が多くの人を魅了してきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他に、[[大江千里 (アーティスト)|大江千里]]、[[小室哲哉]]、[[レベッカ (バンド)#メンバー|土橋安騎夫]]、[[奥居香]]、[[いまみちともたか|いまみちともたか（チャックムートン名義）]]、[[米米クラブ]]といった当時のソニー系若手ミュージシャンたちも作曲に起用されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アイドル時代の人気は圧倒的であり、様々な伝説を残した。当時の人気の高さを端的に示す言葉としては「'''聖子ちゃんカット'''」と「'''[[ぶりっ子]]'''」が挙げられる。聖子ちゃんカットとはその名の通り、彼女の髪型を真似た髪型であり、当時の女性の間で大流行した。そればかりか、当時の女性アイドルの写真を今見返すと、どれも多かれ少なかれ松田聖子の影響を受けた髪型やファッションとなっているのがわかる。「ぶりっ子」とは、当時の人気[[漫才]]コンビの[[春やすこ・けいこ]]や[[山田邦子]]が松田聖子を揶揄して流行らせた言葉であるが、当時の松田聖子のキャラクターのある一面を的確に捉えた言葉でもあり、[[流行語]]にまでなった（[[ぶりっ子]]の語源等については当該項目を参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし「ぶりっ子」イメージは彼女のある時期のある一面を誇張して戯画化したものであって、実際の松田聖子の人格や芸風の全てをこの概念で説明することは不可能である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1985年に[[神田正輝]]と結婚し、一時休業するが、間もなく復帰。アイドルとしての活動を続けている（神田正輝との間にもうけた長女は[[神田沙也加|SAYAKA]]として歌手デビューしている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽家としての松田聖子 ===&lt;br /&gt;
1990年代に入ると、作詞、作曲やアルバムのプロデュースにも自ら取り組むようになり、アイドル歌手ではなく、いわゆる「アーティスト」としての活動を展開してゆく。幼少時からピアノを習うなど、もともと音楽家としての基礎的な訓練を受けていたことが、彼女の1990年代以降の活動の下地となったと思われる。作詞、作曲に関してはアイドル時代から手がけており、アルバム「ユートピア」では「小さなラブソング」を作詞、アルバム「Canary」で同名曲を作曲したのをはじめ、「とんがり屋根の花屋さん」「時間旅行」などの佳曲をものにしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1990年代のアルバム『1992 ヌーベルバーグ』から『FOREVER』までの6枚はセルフ・プロデュース、全曲作詞作曲が基本となり、「[[大切なあなた]]」、「[[あなたに逢いたくて〜Missing You〜]]」を大ヒットさせた。この時期には長女への母性愛をテーマとした楽曲もいくつか発表している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
作詞家としては、極めて個人的な感情を赤裸々にさらけ出す歌詞、あるいは非常に前向きな歌詞を書くことが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、作曲家としては明らかに長調を好んでいる。これは彼女の書く前向きな歌詞を考えれば当然の帰結であろう。また、最大のヒット曲「あなたに逢いたくて〜Missing You〜」が典型であるが、[[同主調]]や[[平行調]]、あるいは[[属調]]や[[下属調]]などの[[近親転調]]をアクセントに使うことが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在に至るまで芸能界の一角に確固たる地位を築いている。CDの売り上げ枚数で言えば、瞬間風速的に松田聖子を超える者はいくらでも存在する。しかし、25年以上に渡って第一線の歌手として活動を続け、未だに[[日本武道館]]、[[大阪城ホール]]、[[さいたまスーパーアリーナ]]などの大ホールでの毎年のコンサートツアーに10〜15万人を動員し続けているという息の長さは特筆すべきだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また松田聖子は『[[ディナーショー]]の女王』として知られ、そのチケットは女性歌手の中では最も値段が高い部類に入る。東京の新高輪[[プリンスホテル]]や[[ニューオータニ]]大阪の48000円のチケットは即日完売で、名古屋会場では4人セットで22万円という価格のものも存在するほどである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===松田聖子的生き方===&lt;br /&gt;
最初はアイドル歌手、そして音楽家として活動を続ける松田聖子であるが、デビューから四半世紀を過ぎ、結婚、出産、二度に渡る離婚を経てもなお、「アイドル」というスタンスを保ち続けている希有な存在である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年4月9日、「松田聖子的生き方」とそれに共感する同世代の女性たちに焦点を当てたドキュメンタリー番組、[[NHKスペシャル]]「松田聖子 女性の時代の物語」が放送され(視聴率は9.3%:ビデオリサーチ調べ)、放送後も[[朝日新聞]]の[[天声人語]]（4月15日付）にも取り上げられるなど話題を呼んだ。同番組によれば、現在ファンの中心となっているのは「雇用機会均等法」世代の30代〜40代の女性であり、女性ファンの多さは「松田聖子的生き方」に共感する者が増えたためであると考えられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
*[[1962年]] - [[3月10日]]、[[福岡県]][[久留米市]][[荒木町（久留米）|荒木町]]に、厚生事務官の父親と農家出身の母親の長女として生まれる。8歳年上の兄がいる。ちなみに実兄はかつてラリードライバーとして著名であった。&lt;br /&gt;
*[[カトリック教会|カトリック]]系の[[久留米信愛女学院高等学校]]に入学する。&lt;br /&gt;
*[[1978年]] - 高校1年の時、『[[ミス・セブンティーンコンテスト]]』（[[ソニー・ミュージックエンタテインメント|CBSソニー]]主催）の九州地区大会に[[桜田淳子]]の「気まぐれヴィーナス」を吹き込んだテープを送り合格し、九州地区大会で優勝するが、全国大会に進もうとした際に両親に反対され辞退。しかし、九州地区で優勝した聖子の歌声を聴いて「この子は絶対に売れる」と確信したCBSソニー制作部・若松宗雄にスカウトされる。&lt;br /&gt;
*[[1979年]] - 高校3年の時に[[サンミュージックプロダクション]]に所属。歌手デビューのため上京し、[[堀越高等学校|堀越高校]]に転校。[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系ドラマ『おだいじに』に「松田聖子」役で出演し、この時の役名がその後の芸名となる。&lt;br /&gt;
*[[1980年]] - [[1月]]から[[ニッポン放送]]「[[ザ・パンチ・パンチ・パンチ]]」にDJとしてレギュラー出演。[[3月]]堀越高校卒業。[[日本放送協会|NHK]]「[[レッツゴーヤング]]」にサンデーズのメンバーとしてレギュラー出演。[[4月1日]]に「[[裸足の季節]]」で歌手デビュー。デビュー当時のキャッチフレーズ（※特に1980年代の女性アイドルには、必ずといっていいほどキャッチフレーズが付いていた）は、「'''抱きしめたいミスソニー'''」。[[女性アイドル]]として、多数の新人賞を獲得。また「'''聖子ちゃんカット'''」と呼ばれる独特の[[ヘアスタイル]]が全国の女の子の間で大流行した。「[[ブロマイド]]」の年間売上でトップに輝く。&lt;br /&gt;
*[[1980年]] - 4月28日、「裸足の季節」で、フジテレビ「[[夜のヒットスタジオ]]」に初登場。この番組でデビュー1ヶ月以内に新人が初登場を果たしたケースは少なく新人にとりこの番組に出演することは「歌手としての第一のステータス」と見なされていたが、このデビュー曲が後述のように提供スポンサー・[[資生堂]]のCMソングであったこと、所属事務所が当時番組常連歌手（[[桜田淳子]]、[[都はるみ]]ら）を多く擁していたサン・ミュージックであったこと、また歌手として将来性の高さ（初登場時、[[山口百恵]]引退後のアイドル界を背負って立つ人材との期待の下に「ポスト百恵」という位置づけで紹介された）を総合勘案して、デビューから28日目という早さでの初登場となった。&lt;br /&gt;
*[[1980年]] - 7月3日、「裸足の季節」で、TBS「[[ザ・ベストテン]]」の「スポットライト」コーナーに初登場（11位）。&lt;br /&gt;
*[[1980年]] - 8月14日、「[[青い珊瑚礁 (シングル)|青い珊瑚礁]]」で、TBS「ザ・ベストテン」に初ランクイン（8位）。&lt;br /&gt;
*[[1980年]] - 9月18日、「青い珊瑚礁」で、TBS「ザ・ベストテン」の第一位を初めて獲得。&lt;br /&gt;
*[[1981年]] - 8月13日、「[[白いパラソル]]」が、TBS「ザ・ベストテン」で番組史上初となる「初登場第一位」を獲得（9072点）。&lt;br /&gt;
*[[1983年]] - 11月17日、「[[ガラスの林檎/SWEET MEMORIES|SWEET MEMORIES]]」（8位、6796点）と「[[瞳はダイアモンド]]」（2位、8199点）が、TBS「ザ・ベストテン」で番組史上初となる「二曲同時初登場」を記録。&lt;br /&gt;
*[[1984年]] - 父親が公務員を定年退職したことを機に両親を九州から呼び、以降、両親と共に暮らす。&lt;br /&gt;
*[[1984年]] - 『ドレミファドン』のアンケートで、若い男性にとっては「結婚したい女性」のNo.1となる。&lt;br /&gt;
*[[1985年]] - 交際を公にしていた歌手・[[郷ひろみ]]と破局（郷が聖子に専業主婦になる事を求めたが、聖子は歌手を続けたかったことが原因とされる）。その2ヶ月後、映画『カリブ・愛のシンフォニー』（[[メキシコ]]ロケ）で共演した[[神田正輝]]と[[カトリック碑文谷教会|サレジオ教会]]で結婚。二人の結婚は、世紀の結婚をもじって「'''聖輝の結婚'''」と呼ばれた。[[結婚式]]・[[披露宴]]の独占放送権を獲得した[[テレビ朝日]]は、約10時間にわたりこの模様を放送。ゴールデンタイムの平均視聴率は34.9%（[[ビデオリサーチ]]・関東地区）を記録した。&lt;br /&gt;
*[[1986年]] - 後に[[SAYAKA]]として歌手デビューする長女・沙也加を出産。結婚・出産を経てもアイドル人気は衰えず、“ママになった[[アイドル]]”という意味の「'''ママドル'''」と呼ばれる。&lt;br /&gt;
*[[1988年]]に東京都[[目黒区]]の[[自由が丘]]に現在も営業中のブティック「'''フローレス・セイコ'''」をオープン。&lt;br /&gt;
*[[1989年]] - サンミュージックから独立し、個人オフィスの「[[ファンティック]]」を設立。&lt;br /&gt;
*[[1990年]] - 1985年頃から明らかにしていた米国進出のため、全米デビューアルバム『Seiko』を発売。米国での歌手活動のため、しばらく[[ニューヨーク]]に住む。元恋人を名乗る外国人による暴露本が出版され、便乗本や報道が相次ぐこととなる。スキャンダル報道を通じて、「永遠の少女」とは異なる「大人の女」のイメージも定着していく。&lt;br /&gt;
*[[1996年]] - 再び全米進出を目指すため、デビュー以来所属したソニーレコードを離れ、現[[ユニバーサルミュージック]]に移籍する。日本での移籍第1弾シングル「あなたに逢いたくて〜Missing You〜」が8年ぶりのオリコンシングルチャート1位、売り上げ130万枚と[[ミリオンセラー]]を突破し、自身最大のヒットとなり、この頃が結婚後の人気の頂点であった。&lt;br /&gt;
*[[1997年]] - [[1月]]に[[神田正輝]]と[[離婚]]。離婚のニュースは、芸能報道を越えて各局とも一般ニュース枠でも報じ、号外が出された。[[12月]]、父親が死去。&lt;br /&gt;
*[[1998年]] - [[5月]]に6歳年下の歯科医と交際2か月で結婚。会った瞬間「ビビビッと来た」というコメントが[[流行語]]になる。&lt;br /&gt;
*[[2000年]] - 9月にかつての恋人で劇的な別れをした[[郷ひろみ]]との[[デュエット]]曲「[[True Love Story/さよならのKISSを忘れない|True Love Story]]」の話があり受諾、発表し世間の度肝を抜く。[[12月]]に歯科医と離婚。&lt;br /&gt;
*[[2002年]] - [[ソニー・ミュージックエンタテインメント]]に復帰。&lt;br /&gt;
*[[2002年]] - この年から[[2003年]]まで、大阪城ホールにおいて年末のカウントダウン・ライブを行う。[[放送衛星|BS]]中継もされた。&lt;br /&gt;
*[[2004年]] - 約3年ぶりのオリジナルアルバム『Sunshine』が、7月21日付のオリコンアルバムチャートで初登場6位を獲得。アルバムトップテン入りは通算39作目となり、女性アーティストでは[[松任谷由実]]に並ぶ歴代1位に輝いた（その後[[松任谷由実]]が記録を更新したため現在は歴代2位）。&lt;br /&gt;
*[[2004年]] - 10年ぶりに出演（障害児童の母親役）したテレビ・ドラマ『たったひとつのたからもの』（日本テレビ）が関東地区で平均30.1%、関西地区で平均23.6%（ビデオリサーチ調べ）という高視聴率となる。&lt;br /&gt;
*[[2005年]] - 6月5日の[[さいたまスーパーアリーナ]]を初日に、歌手活動25周年にあたる全国ツァー『fairy』を開始。[[台湾]]のファンからの強い要請に応えて、8月20日、最終公演を同国の新荘市で行う。5000人の観客から熱烈に歓迎され、[[中国語]]でも歌った。&lt;br /&gt;
*[[2006年]] - 7月31日付オリコン・アルバムチャートで10万円の74枚組CDボックス『Seiko Matsuda』を96位にランクインさせた。ちなみにこのボックス・セットは週間売り上げ金額で2億1500万円を記録し、2位の『Beautiful Song -ココロ デ キク ウタ-』（9300万円）を2倍以上引き離していた。また、これまで、アルバムでチャートイン（トップ300）した最高額作品は、1989年8月の美空ひばりの6万円の35枚組『今日の我に明日は勝つ』（9位）だったが、松田聖子はこの記録を16年11ヶ月ぶりに更新したのである。その後、当初の発売予定の1万セットを完売し、売り上げだけで約10億円となる。&lt;br /&gt;
*[[2007年]] - 松田聖子をとりあげた[[ドキュメンタリー]]『松田聖子～女性の時代の物語』（[[NHK総合]]）が放映された。視聴率は9.3%（ビデオリサーチ調べ）だった。3月、歌手活動について古巣のサンミュージックと業務提携契約を締結。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==エピソード==&lt;br /&gt;
*生家は九州[[柳川城]]の城主だった[[蒲池氏]]第十六代目[[蒲池鑑盛]]（蒲池宗雪）の子孫に当たり、[[江戸時代]]は[[柳川藩]][[家老]]格だった[[旧家]]。詳しくは「[[蒲池氏#子孫たち]]」を参照のこと。（福岡県立柳川古文書館。大下英治『魔性のシンデレラ。松田聖子ストーリー』角川書店、他）&lt;br /&gt;
*本名の苗字が同じである[[坂井泉水]]（[[ZARD]]）とは、坂井本人あるいは父が久留米出身とされ、従姉妹ではないかと噂が立ったことがある。遠い先祖が同じだった可能性があるが、その場合でも江戸時代以前には分かれているとされ、現在の民法では親戚とは言えない。&lt;br /&gt;
*1997年の神田正輝との離婚の際に蒲池姓に戻らず婚氏続称を選んでおり、民法上、離婚後も姓は神田である。理由は、娘[[神田沙也加]]の姓が学業の途中から変わることを避け、また娘と同じ苗字にしたいという親心から。しかし神田姓はそのような緊急避難的要因があり、現実には旧姓の蒲池法子との併用がなされているようである。&lt;br /&gt;
*中学生の時はテニス部に所属していた。&lt;br /&gt;
*高校時代（久留米信愛女学院）は、明るく快活な横顔の女の子だったが、兄の母校でもある通学バスが同じの[[久留米大学附設中学校・高等学校|久留米大学附設高等学校]]の卒業者たちによれば、同校の[[男子]][[生徒]]の間では、既に可愛さは伝説的なまでに有名だったとのこと。。&amp;lt;「カマトトぶり」という悪意に満ちた編集を続けている人がいるが、事実でないばかりか、Wikiの言葉としても不適切。また「ぶりっこ」という編集をする人もいるが、ぶりっことは後の聖子につけられた呼称にすぎず、この時期の聖子には事実の上からも不適切。異論があるならノートで論議しましょう&lt;br /&gt;
*高校1年の時に雑誌で「歌の大会に優勝したら、アメリカ西海岸の[[ディズニーランド]]にご招待」という記事を読み、大好きな[[ミッキーマウス]]に会えることからその大会への出場を決める。	 &lt;br /&gt;
*歌手志望を口にし両親を説得するにあたり、母親は最初は半信半疑ながらも仕方なく同意。しかし公務員で厳格な父親は娘の芸能界入りには猛反対であり、父親の説得に約1年半を要した。そのため松田聖子のデビューはアイドルとしてはやや遅い（女優デビューは高校3年時、歌手デビューは高校卒業後）。&lt;br /&gt;
*デビュー曲『裸足の季節』は[[資生堂]]の若年層向け化粧品「エクボ」のCMソングとして起用されたが、聖子は頬にエクボができないため、CMの映像に出演したのは別のタレント（[[山田由起子]]）だった。聖子の歌声はCMで頻繁に流れたものの、顔と名前の浸透度が低く、映像に登場した山田と二人で行ったサイン会でも、自分の前には誰も並ばず「あの娘は誰？」という目で見られ悔しい思いをしたと、後に発言している。それから間もなくして聖子の人気が沸騰し、立場は完全に入れ替わった。&lt;br /&gt;
*デビュー後の人気沸騰に伴う殺人的スケジュールの影響か、喉を痛めたと見る向きも多い。デビュー直後の数曲は声を張りパワフルに歌い上げているが、1981年あたりからややかすれた声質に変わり、可憐さを強調するようなしっとりとした歌唱になっている。&lt;br /&gt;
*意識して可愛い子ぶる「ぶりっ子」と言う言葉は聖子の事を形容する為に産まれた言葉とされる。しかし聖子本人は、ラジオのDJなどでは正反対のサバサバしたくだけた横顔も見せていた。ただしラジオでのサバサバした態度と、テレビでの可愛らしい態度とのギャップが、さらに「ぶりっ子」扱いを呼んだ可能性もある。&lt;br /&gt;
*現在では聖子の随一の代表作となっている『SWEET MEMORIES』であるが、シングル発売当時は、カップリングの『ガラスの林檎』のほうが注目され、どちらかと言えば影に埋もれた存在となっていた（サントリーのＣＭ曲であったが、当初は歌手名表記なし）。しかし、発売から約2ヵ月後にフジテレビ系『[[夜のヒットスタジオ]]』でテレビ番組では初めてこの曲をフルコーラスで披露したところ、この曲にもスポットライトが当たるようになり、現在では彼女のファン如何を問わず、「1980年代の邦楽界を代表する名曲」として広く支持されるに至っている。&lt;br /&gt;
*1983年から1984年にかけて、[[ソニー]]が発売した独自規格の[[パーソナルコンピュータ|パソコン]]『[[SMC-777]]』『SMC-777C』及び[[MSX|MSXパソコン]]『HB-55』のイメージキャラクターとなり、CMにも登場。&lt;br /&gt;
*近年ではかつてアイドルであった子持ちの女性タレントを示す言葉として頻繁に使用されている「ママドル」という言葉だが、最初に使われ始めたのは聖子が出産して以降の事であり、元々は聖子の事を指し示す言葉であった。今日のママドルは「アイドルだったママ」であり、アイドルとしてのスタンスを保っている訳ではないが、松田聖子の場合は「ママであるアイドル」であり、母になってもアイドル歌手というスタンスを維持し続けた。この点は今日のママドルとは大きく異なる点であり、本当の意味でのママドルは未だに聖子ただ一人と言うこともできるだろう。&lt;br /&gt;
*天使の持つ無垢性、純粋さを好み、コンサートなどでは天使の羽根のついたコスチュームをすることも多く、経営するブティックの店名の『フローレス・セイコ』のフローレスとは『純粋』『無垢』という意味。&lt;br /&gt;
*1990年のアメリカでの歌手デビューのために徹底的に[[英語]]を学び、[[CNN]]のインタビューその他で堪能な英会話力を示し、また2005年の台湾におけるコンサートなどでは[[北京語]]も披露している。&lt;br /&gt;
*90年代後半は全米デビュー以外にもハリウッドデビューも考えており積極的にオーディションを受け、幾つか端役も得ている。[[1999年]]に公開された[[キルスティン・ダンスト]]主演の「わたしが美しくなった100の秘密」なる青春コメディーの怪作にて、ストーリーに無関係の冒頭のアジア人家族の娘役として登場。&lt;br /&gt;
*愛知県で放送している質屋のCMに『松田聖子のそっくりさん（その名も[[まねだ聖子]]）』が出演している。本人がこのことを知っているかどうかは不明。&lt;br /&gt;
*[[2003年]]11月、兄が卒業した[[久留米大学附設中学校・高等学校|久留米大学附設高等学校]]の同窓会東京支部の総会に私人としてノーギャラで、旧姓の蒲池法子でゲスト出演する。子供の頃から兄とは仲が良い。[http://mic.itconsult.co.jp/th/th312-kuroki.htm ちょっといい話]&lt;br /&gt;
*[[2006年]][[5月19日]]放送の『[[ぐるぐるナインティナイン]]』の『ゴチになります!7』にVIPチャレンジャーとして登場し、レギュラー陣を抑えて第1位を獲得。しかもニアピン賞付きで5万円を獲得する快挙を達成。&lt;br /&gt;
*アルバム「Supreme」の最後に収録された「[[瑠璃色の地球]]」はシングルカットされていないにも関わらず、非常に有名な曲となっている。特に日本国内における合唱の分野では既に定番中の定番の一曲となっていて、原曲を聴いたことは無くとも「瑠璃色の地球」を歌ったことはあるという者も多い。&lt;br /&gt;
 興味深い内容ですが、文章を直してください。&lt;br /&gt;
*2007年11月20日に沖縄で24年ぶりの公演（ディナーショー）。1983年3月28日に沖縄市営体育館で行った｢スプリングコンサート｣で埼玉県在住の当時19歳のファンにスチール製の金具で殴りかかれ、３発が頭を直撃された。その事件以来の沖縄公演となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2017年5月13日の娘の結婚の儀来なかった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 所属チーム ==&lt;br /&gt;
*芸能界のタレントやスタッフの福岡出身者が集まる福岡会のメンバーである。年に一度集まりが都内で開催されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==音楽==&lt;br /&gt;
===シングル===&lt;br /&gt;
#[[裸足の季節]]（[[1980年]]4月1日）&lt;br /&gt;
#*作詞：[[三浦徳子]]、作曲： [[小田裕一郎]]、編曲：信田かずお&lt;br /&gt;
#[[青い珊瑚礁 (松田聖子)|青い珊瑚礁]]（1980年7月1日）&lt;br /&gt;
#*作詞：三浦徳子、作曲：小田裕一郎、編曲：[[大村雅朗]]&lt;br /&gt;
#[[風は秋色/Eighteen]]（1980年10月1日）&lt;br /&gt;
#*作詞：三浦徳子、作曲：小田裕一郎、編曲：信田かずお&lt;br /&gt;
#[[チェリーブラッサム]]（[[1981年]]1月21日）&lt;br /&gt;
#*作詞：三浦徳子、作曲：[[財津和夫]]、編曲：大村雅朗&lt;br /&gt;
#[[夏の扉]]（1981年4月21日）&lt;br /&gt;
#*作詞：[[三浦徳子]]、作曲：[[財津和夫]]、編曲：大村雅朗&lt;br /&gt;
#[[白いパラソル]]（1981年7月21日）&lt;br /&gt;
#*作詞：[[松本隆]]、作曲：[[財津和夫]]、編曲：大村雅朗&lt;br /&gt;
#[[風立ちぬ (シングル)|風立ちぬ]]（1981年10月7日）&lt;br /&gt;
#*作詞：[[松本隆]]、作曲：[[大滝詠一|大瀧詠一]]、編曲：[[大滝詠一#大瀧詠一|多羅尾伴内]]&lt;br /&gt;
#[[赤いスイートピー]]（[[1982年]]1月21日）&lt;br /&gt;
#*作詞：松本隆、作曲：[[松任谷由実#呉田軽穂|呉田軽穂]]、編曲：[[松任谷正隆]]&lt;br /&gt;
#[[渚のバルコニー]]（1982年4月21日）&lt;br /&gt;
#*作詞：松本隆、作曲：呉田軽穂、編曲：松任谷正隆&lt;br /&gt;
#[[小麦色のマーメイド]]（1982年7月21日）&lt;br /&gt;
#*作詞：松本隆、作曲：呉田軽穂、編曲：松任谷正隆&lt;br /&gt;
#[[野ばらのエチュード]]（1982年10月21日）&lt;br /&gt;
#*作詞：松本隆、作曲：財津和夫、編曲：大村雅朗&lt;br /&gt;
#[[秘密の花園 (シングル)|秘密の花園]]（[[1983年]]2月3日）&lt;br /&gt;
#*作詞：松本隆、作曲：呉田軽穂、編曲：松任谷正隆&lt;br /&gt;
#[[天国のキッス]]（1983年4月27日）&lt;br /&gt;
#*作詞：松本隆、作曲：[[細野晴臣]]、編曲：細野晴臣&lt;br /&gt;
#[[ガラスの林檎/SWEET MEMORIES]]（1983月8月1日）&lt;br /&gt;
#*作詞：松本隆、作曲：細野晴臣、編曲：細野晴臣(ガラスの林檎)&lt;br /&gt;
#*作詞：松本隆、作曲：大村雅朗、編曲：大村雅朗(SWEET MEMORIES)&lt;br /&gt;
#[[瞳はダイアモンド/蒼いフォトグラフ]]（1983年10月28日）&lt;br /&gt;
#*作詞：松本隆、作曲：呉田軽穂、編曲：：松任谷正隆&lt;br /&gt;
#*[[松任谷由実]]がアルバム『[[Yuming Compositions : FACES]]』（[[2003年]]）にてセルフカバーしている。&lt;br /&gt;
#[[Rock'n Rouge]]（[[1984年]]2月1日）&lt;br /&gt;
#*作詞：松本隆、作曲：呉田軽穂、編曲：：松任谷正隆&lt;br /&gt;
#[[時間の国のアリス]]（1984年5月10日）&lt;br /&gt;
#*作詞：松本隆、作曲：呉田軽穂、編曲：大村雅朗&lt;br /&gt;
#[[ピンクのモーツァルト]]（1984年8月1日）&lt;br /&gt;
#*作詞：松本隆、作曲：細野晴臣、編曲：細野晴臣・松任谷正隆&lt;br /&gt;
#[[ハートのイアリング]]（1984年11月1日）&lt;br /&gt;
#*作詞：松本隆、作曲：[[佐野元春|Holland Rose]]、編曲：大村雅朗&lt;br /&gt;
#[[天使のウィンク]]（[[1985年]]1月30日）&lt;br /&gt;
#*作詞：[[尾崎亜美]]、作曲：尾崎亜美、編曲：大村雅朗&lt;br /&gt;
#[[ボーイの季節]]（1985年5月9日）&lt;br /&gt;
#*作詞：尾崎亜美、作曲：尾崎亜美、編曲：大村雅朗&lt;br /&gt;
#[[DANCING SHOES]]（1985年6月24日）&lt;br /&gt;
#*作詞：Steve Kipner・Paul Bliss、作曲：Steve Kipner・Paul Bliss、編曲：Phil Ramone&lt;br /&gt;
#[[Strawberry Time]]（[[1987年]]4月22日）&lt;br /&gt;
#*作詞：松本隆、作曲：[[土橋安騎夫]]、編曲：大村雅朗&lt;br /&gt;
#[[Pearl-White Eve]]（1987年11月6日）&lt;br /&gt;
#*作詞：松本隆、作曲：[[大江千里 (アーティスト)|大江千里]]、編曲：[[井上鑑]]　大江がセルフカバーアルバム「home at last~Senri Sings Senri~」（2003年）で歌う&lt;br /&gt;
#[[Marrakech〜マラケッシュ〜]]（[[1988年]]4月14日）&lt;br /&gt;
#*作詞：松本隆、作曲：Steve Kipner・Paul Bliss、編曲：Steve Kipner・Paul Bliss・[[デイヴィッド・フォスター|David Foster]]&lt;br /&gt;
#[[旅立ちはフリージア]]（1988年9月7日）&lt;br /&gt;
#*作詞：松田聖子、作曲：[[タケカワユキヒデ]]、編曲：井上鑑&lt;br /&gt;
#[[Precious Heart]]（[[1989年]]11月15日）&lt;br /&gt;
#*作詞：松田聖子、作曲：[[奥居香]]、編曲：[[笹路正徳]]&lt;br /&gt;
#[[THE RIGHT COMBINATION]]（[[1990年]]7月15日）&lt;br /&gt;
#*作詞：Michael Jay・Michael Cruz、作曲：Michael Jay・Michael Cruz、編曲：Maurice Starr&lt;br /&gt;
#ALL THE WAY TO HEAVEN（1990年）　イギリスのみ発売&lt;br /&gt;
#who's that boy （1990年）　アメリカのみ発売&lt;br /&gt;
#*作詞：Randy Goodrum・Gllen Ballard、作曲：Randy Goodrum・Gllen Ballard、編曲：Ed Terry・Jellybean&lt;br /&gt;
#*※Seiko名義でリリース&lt;br /&gt;
#[[We Are Love]]（1990年11月21日）&lt;br /&gt;
#*作詞：松田聖子、作曲：[[鈴木祥子]]、編曲：[[笹路正徳]]&lt;br /&gt;
#[[きっと、また逢える…]]（[[1992年]]2月5日）&lt;br /&gt;
#*作詞：松田聖子、作曲：松田聖子・[[小倉良]]、編曲：[[鳥山雄司]]&lt;br /&gt;
#[[あなたのすべてになりたい]]（1992年8月1日）&lt;br /&gt;
#*作詞：松田聖子、作曲：松田聖子・小倉良、編曲：鳥山雄司&lt;br /&gt;
#[[大切なあなた]]（[[1993年]]4月21日）&lt;br /&gt;
#*作詞：松田聖子、作曲：松田聖子・小倉良、編曲：鳥山雄司&lt;br /&gt;
#[[A Touch of Destiny]]（1993年5月21日）&lt;br /&gt;
#*作詞：松田聖子、作曲：松田聖子・小倉良、編曲：鳥山雄司&lt;br /&gt;
#[[かこわれて、愛jing]]（1993年11月10日）&lt;br /&gt;
#*作詞：栗尾直樹・小倉良、作曲：小倉良、編曲：小倉良&lt;br /&gt;
#*※Matsuyakko名義でリリース&lt;br /&gt;
#[[もう一度、初めから]]（[[1994年]]5月11日）&lt;br /&gt;
#*作詞：松田聖子、作曲：松田聖子・小倉良、編曲：小倉良&lt;br /&gt;
#[[輝いた季節へ旅立とう]]（1994年12月1日）&lt;br /&gt;
#*作詞：Meg.C、作曲：松田聖子・小倉良、編曲：鳥山雄司&lt;br /&gt;
#[[素敵にOnce Again]]（[[1995年]]4月21日）&lt;br /&gt;
#*作詞：Meg.C、作曲：松田聖子・小倉良、編曲：鳥山雄司&lt;br /&gt;
#[[あなたに逢いたくて〜Missing You〜]]（[[1996年]]4月22日）&lt;br /&gt;
#*作詞：松田聖子、作曲：松田聖子・小倉良、編曲：鳥山雄司&lt;br /&gt;
#Let's Talk About It（1996年4月24日）　日本では未発売&lt;br /&gt;
#*作詞：Robbie Nevil・Seiko、作曲：Robbie Nevil・Seiko、編曲：Robbie Nevil&lt;br /&gt;
#*※Seiko名義でリリース&lt;br /&gt;
#[[I'll Be There For You]]（1996年5月17日）&lt;br /&gt;
#*作詞：Robbie Nevil、作曲：Robbie Nevil、編曲：Robbie Nevil&lt;br /&gt;
#[[さよならの瞬間]]（1996年11月18日）&lt;br /&gt;
#*作詞：松田聖子、作曲：松田聖子・小倉良、編曲：鳥山雄司&lt;br /&gt;
#Good For You（1996年12月10日）　日本では未発売&lt;br /&gt;
#*作詞：Steve Dubin・Robbie Nevil、作曲：Steve Dubin・Robbie Nevil、編曲：Robbie Nevil&lt;br /&gt;
#*※Seiko名義でリリース&lt;br /&gt;
#[[私だけの天使〜Angel〜]]（[[1997年]]4月23日）&lt;br /&gt;
#*作詞：松田聖子、作曲：松田聖子・小倉良、編曲：鳥山雄司&lt;br /&gt;
#[[Gone with the rain]]（1997年12月3日）&lt;br /&gt;
#*作詞：松田聖子、作曲：松田聖子・小倉良、編曲：鳥山雄司&lt;br /&gt;
#[[恋する想い〜Fall in love〜]]（[[1998年]]6月17日）&lt;br /&gt;
#*作詞：松田聖子、作曲：松田聖子・小倉良、編曲：鳥山雄司&lt;br /&gt;
#[[Touch the LOVE]]（1998年11月26日）&lt;br /&gt;
#*作詞：松田聖子、作曲：松田聖子・小倉良、編曲：鳥山雄司&lt;br /&gt;
#[[哀しみのボート]]（[[1999年]]10月27日）&lt;br /&gt;
#*作詞：松本隆、作曲：[[大久保薫]]、編曲：岡本更輝&lt;br /&gt;
#[[20th Party]]（[[2000年]]5月17日）&lt;br /&gt;
#*作詞：松田聖子、作曲：小倉良、編曲：鳥山雄司&lt;br /&gt;
#[[上海ラヴソング]]（2000年6月7日）&lt;br /&gt;
#*作詞：[[矢野顕子]]、作曲：[[原田真二]]、編曲：原田真二&lt;br /&gt;
#[[Unseasonable Shore]]（2000年6月14日）&lt;br /&gt;
#*作詞：吉法師、作曲：小倉良、編曲：鳥山雄司&lt;br /&gt;
#[[True Love Story/さよならのKISSを忘れない|True Love Story]]（2000年9月27日）&lt;br /&gt;
#*作詞：[[松井五郎]]、作曲：[[菊池一仁]]、編曲：本間昭光&lt;br /&gt;
#*※Hiromi Go／Seiko Matsuda名義でリリース（[[郷ひろみ]]とのデュエット）&lt;br /&gt;
#[[The Sound of Fire]]（2000年11月29日）&lt;br /&gt;
#*作詞：原田真二、作曲：原田真二、編曲：原田真二&lt;br /&gt;
#[[あなたしか見えない]]（[[2001年]]6月20日）&lt;br /&gt;
#*作詞：松田聖子、作曲：原田真二、編曲：原田真二&lt;br /&gt;
#[[愛・愛〜100%・Pure Love〜|愛♥愛〜100%♥Pure Love〜]]（2001年11月14日）&lt;br /&gt;
#*作詞：松田聖子・原田真二、作曲：原田真二、編曲：原田真二&lt;br /&gt;
#[[素敵な明日]]（[[2002年]]6月5日）&lt;br /&gt;
#*作詞：松田聖子、作曲：小倉良、編曲：鳥山雄司&lt;br /&gt;
#all to you（2002年）　日本では未発売&lt;br /&gt;
#*作詞：Seiko・Jez Colin・Robbie Nevil、作曲：Seiko・Jez Colin・Robbie Nevil、編曲：Jez Colin・Robbie Nevil&lt;br /&gt;
#*※Seiko名義でリリース&lt;br /&gt;
#just for tonight（2002年）　日本では未発売&lt;br /&gt;
#*作詞：Jez Colin・Robbie Nevil、作曲：Jez Colin・Robbie Nevil、編曲：Jez Colin・Robbie Nevil&lt;br /&gt;
#*※Seiko名義でリリース&lt;br /&gt;
#[[Call me (松田聖子)|Call me]]（[[2003年]]6月4日）&lt;br /&gt;
#*作詞：原田真二、作曲：原田真二、編曲：原田真二&lt;br /&gt;
#[[逢いたい (松田聖子)|逢いたい]]（[[2004年]]5月26日）&lt;br /&gt;
#*作詞：松田聖子、作曲：原田真二、編曲：原田真二&lt;br /&gt;
#[[Smile on me]]（2004年7月7日）&lt;br /&gt;
#*作詞：原田真二、作曲：原田真二、編曲：原田真二&lt;br /&gt;
#[[永遠さえ感じた夜]]（[[2005年]]2月2日）&lt;br /&gt;
#*作詞：松田聖子、作曲：鳥山雄司、編曲：鳥山雄司&lt;br /&gt;
#[[I'll fall in love]]（2005年8月24日）&lt;br /&gt;
#*作詞：松田聖子、作曲：小倉良、編曲：小倉良&lt;br /&gt;
#[[しあわせな気持ち]]（2005年9月21日）&lt;br /&gt;
#*作詞：松田聖子、作曲：松田聖子、編曲：小倉良&lt;br /&gt;
#[[bless you (松田聖子)|bless you]]（[[2006年]]4月26日）&lt;br /&gt;
#*作詞：[[上原純]]、作曲：上原純、編曲：小倉良&lt;br /&gt;
#[[WE ARE.]]（2006年5月24日）&lt;br /&gt;
#*作詞：上原純、作曲：上原純、編曲：Upa Upa&lt;br /&gt;
#[[涙がただこぼれるだけ]]（[[2007年]]5月23日）&lt;br /&gt;
#*作詞・作曲：松田聖子、編曲：[[小林信吾]]&lt;br /&gt;
#[[真夏の夜の夢 (松田聖子)|真夏の夜の夢]]（2007年8月1日）&lt;br /&gt;
#*作詞・作曲：松田聖子、編曲：[[船山基紀]]&lt;br /&gt;
#[[クリスマスの夜 (松田聖子)|クリスマスの夜]]（2007年11月21日）&lt;br /&gt;
#*作詞・作曲：松田聖子、編曲：船山基紀&lt;br /&gt;
アイラブユー(2014年5月21日)5月8日のスッキリで映像放送された&lt;br /&gt;
永遠の果てに。(2015年11月28日。）。9月15日のワイドショーで放送された。11月3日のスッキリエブリで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オリジナルアルバム ===&lt;br /&gt;
#SQUALL（1980年8月1日）&lt;br /&gt;
#North Wind（1980年12月1日）&lt;br /&gt;
#[[Silhouette (松田聖子のアルバム)|Silhouette ～シルエット～]]（1981年5月21日）&lt;br /&gt;
#[[風立ちぬ (アルバム)|風立ちぬ]]（1981年10月21日）&lt;br /&gt;
#[[Pineapple (松田聖子)|Pineapple]]（1982年5月21日）&lt;br /&gt;
#Candy（1982年11月10日）&lt;br /&gt;
#ユートピア（1983年6月1日）&lt;br /&gt;
#Canary（1983年12月10日）&lt;br /&gt;
#Tinker Bell（1984年6月10日）&lt;br /&gt;
#Windy Shadow（1984年12月8日）&lt;br /&gt;
#The 9th Wave（1985年6月5日）&lt;br /&gt;
#*このアルバムに収録されている『夏の幻影（シーン）』は尾崎亜美がアルバム『POINTS-2』（[[1986年]]）にてセルフカバーしている。&lt;br /&gt;
#SOUND OF MY HEART（1985年8月15日）&lt;br /&gt;
#SUPREME（1986年6月1日）&lt;br /&gt;
#Strawberry Time（1987年5月16日）&lt;br /&gt;
#*このアルバムに収録されている『Kimono Beat』は[[小室哲哉]]がアルバム『Hit Factory』（[[1992年]]）にてセルフカバーしている。&lt;br /&gt;
#Citron（1988年5月11日）&lt;br /&gt;
#*このアルバムに収録されている『抱いて』はシングルカットされなかったにも関わらずヒットした。CMにも使われた。&lt;br /&gt;
#ゴヤ…歌でつづる生涯（1989年5月21日）&lt;br /&gt;
#Precious Moment（1989年12月6日）&lt;br /&gt;
#Seiko（1990年6月7日）&lt;br /&gt;
#We Are Love（1990年12月10日）&lt;br /&gt;
#Eternal（1991年5月2日）&lt;br /&gt;
#1992 Nouvelle Vague（1992年3月25日）&lt;br /&gt;
#Sweet Memories'93（1992年12月2日）&lt;br /&gt;
#DIAMOND EXPRESSION（1993年5月21日）&lt;br /&gt;
#A Time for Love（1993年11月21日）&lt;br /&gt;
#Glorious Revolution（1994年6月12日）&lt;br /&gt;
#It's Style'95（1995年5月21日）&lt;br /&gt;
#Vanity Fair（1996年5月27日）&lt;br /&gt;
#WAS IT THE FUTURE（1996年6月10日）&lt;br /&gt;
#Guardian Angel（1996年12月5日） - ミニアルバム&lt;br /&gt;
#My Story（1997年5月21日）&lt;br /&gt;
#Sweetest Time（1997年12月3日） - ミニアルバム&lt;br /&gt;
#Forever（1998年5月8日）&lt;br /&gt;
#永遠の少女（1999年12月18日）&lt;br /&gt;
#20th Party（2000年6月28日）&lt;br /&gt;
#LOVE＆EMOTION VOL.1（2001年6月20日）&lt;br /&gt;
#LOVE＆EMOTION VOL.2（2001年11月28日）&lt;br /&gt;
#area62（2002年6月21日）&lt;br /&gt;
#Sunshine（2004年6月9日）&lt;br /&gt;
#fairy（2005年4月6日）&lt;br /&gt;
#Under the beautiful stars（2005年12月7日）&lt;br /&gt;
#bless you（2006年5月31日）&lt;br /&gt;
#Eternal II（2006年12月6日）&lt;br /&gt;
#[[Baby's breath (松田聖子)|Baby's breath]]（2007年6月6日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ベストアルバム===&lt;br /&gt;
#[[聖子・fragrance]]（1981年11月1日）&lt;br /&gt;
#Seiko・index（1982年7月1日）&lt;br /&gt;
#金色のリボン（1982年12月5日）&lt;br /&gt;
#Seiko・plaza（1983年11月11日）&lt;br /&gt;
#Touch Me, Seiko（1984年3月15日）&lt;br /&gt;
#Seiko・Town（1984年11月1日）&lt;br /&gt;
#Seiko・Avenue（1984年11月21日）&lt;br /&gt;
#Seiko-Train（1985年3月6日）&lt;br /&gt;
#Seiko・Box（1985年11月10日）&lt;br /&gt;
#LOVE BALLADE（1986年11月21日）&lt;br /&gt;
#Snow Garden（1987年11月21日）&lt;br /&gt;
#Seiko Monument（1988年7月21日）&lt;br /&gt;
#Christmas Tree（1991年11月21日）&lt;br /&gt;
#Bible（1991年12月1日）&lt;br /&gt;
#Bible II（1994年12月1日）&lt;br /&gt;
#Bible III（1996年3月1日）&lt;br /&gt;
#Complete Bible（1996年9月21日）（完全生産限定盤）&lt;br /&gt;
#Winter Tales（1996年11月1日）&lt;br /&gt;
#Seaside ～Summer Tales（1997年6月21日）&lt;br /&gt;
#Dear（1997年11月21日）&lt;br /&gt;
#Seiko Celebration（1998年7月18日）&lt;br /&gt;
#Seiko '96-'98（1998年11月30日）&lt;br /&gt;
#Seiko Ballad ～20th Anniversary（1999年4月1日）&lt;br /&gt;
#SEIKO MATSUDA:RE-MIXES（1999年10月6日）- リミックスアルバム&lt;br /&gt;
#SEIKO SUITE（2000年7月5日）-（完全生産限定盤）&lt;br /&gt;
#seiko remixes 2000（2000年9月27日）- リミックスアルバム&lt;br /&gt;
#『LOVE』Seiko Matsuda 20th Anniversary Best Selection （2000年11月29日）&lt;br /&gt;
#Another side of Seiko 27（2003年11月27日）（初回生産限定盤）&lt;br /&gt;
#Another side of Seiko 14（2003年11月27日）&lt;br /&gt;
#Best of Best 27（2004年4月14日）（初回生産限定盤）&lt;br /&gt;
#Best of Best 13（2004年4月14日）&lt;br /&gt;
#『Seiko Smile』Seiko Matsuda 25th Anniversary Best Selection （2005年1月26日）&lt;br /&gt;
#Seiko Matsuda（53タイトル74枚組DSDリマスタリングBOX）（2006年7月19日）（完全生産限定盤）&lt;br /&gt;
愛松田聖子。（2015年11月4日。）3日のスッキリでPVと過去のライブ放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===サウンドトラック===&lt;br /&gt;
#オリジナル・サウンドトラック 野菊の墓（1981年8月8日）&lt;br /&gt;
#オリジナル・サウンドトラック プルメリアの伝説（1983年7月1日）&lt;br /&gt;
#オリジナル・サウンドトラック 夏服のイヴ（1984年7月7日）&lt;br /&gt;
#オリジナル・サウンドトラック カリブ・愛のシンフォニー CARIBE, Sinfonia de Amor（1985年5月3日）&lt;br /&gt;
#オリジナル・サウンドトラック ペンギンズ・メモリー 幸福物語（1985年6月21日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映像 ===&lt;br /&gt;
#ファンタスティック・コンサート レモンの季節（1982年6月21日）&lt;br /&gt;
#Seikoland ～武道館ライヴ'83～（1984年2月25日）&lt;br /&gt;
#SEIKO CALL ～松田聖子ライヴ'85～（1985年8月1日）&lt;br /&gt;
#Super Diamond Revolution（1987年9月2日）&lt;br /&gt;
#Sweet Spark Stream（1989年9月14日）&lt;br /&gt;
#Precious Moment ～1990 Live At The Budokan～（1990年4月21日）&lt;br /&gt;
#SEIKO clips（1991年8月1日） - ビデオクリップ&lt;br /&gt;
#1991 Concert Tour Amusement Park（1991年9月21日）&lt;br /&gt;
#Seiko Clips2 1992 Nouvelle Vague（1992年6月1日） - ビデオクリップ&lt;br /&gt;
#LIVE 1992 Nouvelle Vague（1992年10月1日）&lt;br /&gt;
#Seiko Clips3 DIAMOND EXPRESSION（1993年6月21日） - ビデオクリップ&lt;br /&gt;
#LIVE DIAMOND EXPRESSION（1993年11月1日）&lt;br /&gt;
#Seiko Clips4 Glorious Revolution（1994年6月22日） - ビデオクリップ&lt;br /&gt;
#Live Glorious Revolution（1994年10月21日）&lt;br /&gt;
#Video Bible ～Best Hits Video History～（1995年3月24日）&lt;br /&gt;
#Seiko Clips5 It's Style'95（1995年7月1日） - ビデオクリップ&lt;br /&gt;
#LIVE It's Style'95（1995年11月22日）&lt;br /&gt;
#Vanity Fair（1996年6月3日） - ビデオクリップ&lt;br /&gt;
#Live Vanity Fair'96（1996年11月11日）&lt;br /&gt;
#Bon Voyage ～The Best Lives and Clips～（1996年12月1日）&lt;br /&gt;
#WAS IT THE FUTURE（1996年12月2日） - ビデオクリップ&lt;br /&gt;
#My Story（1997年6月4日） - ビデオクリップ&lt;br /&gt;
#Seiko Live'97 My Story（1997年10月8日）&lt;br /&gt;
#Forever（1998年6月1日） - ビデオクリップ&lt;br /&gt;
#Seiko Live'98 FOREVER（1998年10月21日）&lt;br /&gt;
#Seiko '96～'98（1998年12月2日） - ビデオクリップ&lt;br /&gt;
#Seiko Matsuda Zepp Tour 1999 ～137分33秒の奇跡～（2000年3月29日）&lt;br /&gt;
#Seiko Matsuda Concert Tour 2000 20th Party（2000年12月13日）&lt;br /&gt;
#Video the LOVE ～Seiko Matsuda 20th Anniversary Video Collection 1996-2000～（2001年3月28日）&lt;br /&gt;
#Seiko Matsuda Concert Tour 2001 LOVE＆EMOTION（2001年11月28日）&lt;br /&gt;
#LOVE＆EMOTION（2002年3月27日） - ビデオクリップ + 写真集&lt;br /&gt;
#Seiko Matsuda Concert Tour 2002 Jewel Box（2002年11月20日）&lt;br /&gt;
#Seiko Matsuda Concert Tour 2003 Call me（2003年11月27日）&lt;br /&gt;
#Seiko Matsuda Count Down Live Party 2003-2004（2004年3月10日）&lt;br /&gt;
#Seiko Matsuda Concert Tour 2004 Sunshine（2004年11月17日）&lt;br /&gt;
#25th Anniversary Seiko Matsuda PREMIUM DVD BOX（2005年6月8日）（完全生産限定盤）&lt;br /&gt;
#25th Anniversary Seiko Matsuda Concert Tour 2005 fairy（2005年11月23日）&lt;br /&gt;
#Seiko Matsuda Count Down Live Party 2005-2006（2006年3月28日）&lt;br /&gt;
#Seiko Matsuda Concert Tour 2006 bless you（2006年9月20日）&lt;br /&gt;
#Seiko Matsuda Count Down Live Party 2006-2007（2007年3月28日）&lt;br /&gt;
#Seiko Matsuda Concert Tour 2007 Baby's breath（2007年9月19日）&lt;br /&gt;
35周年ライブ。(2014年11月１2日)前日のワイドショーで映像放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演==&lt;br /&gt;
==バラエティー==&lt;br /&gt;
徹子の部屋スペシャル。(2013年9月25日、テレビ朝日)&lt;br /&gt;
サプライズ　(2013年10月22日　日本テレビ)&lt;br /&gt;
朝ちゃん(2014年9月26日。VTR。TBS)&lt;br /&gt;
これから宜しく(2014年10月5日。TBS)9月26日の朝ちゃんで予告放送された&lt;br /&gt;
紅白2014(2014年12月31日。NHK)&lt;br /&gt;
2015年10月2日のワイドショー&lt;br /&gt;
音楽祭。（2015年10月24日。フジテレビ。）11月3日の読売に感想乗っていた&lt;br /&gt;
目覚まし。（2015年10月28日。フジテレビ。）&lt;br /&gt;
バカ殿様。（2016年1月5日。フジテレビ。）。前日のヤフー乗っていた&lt;br /&gt;
スッキリ。（2016年6月8日。日本テレビ。）&lt;br /&gt;
しやがれ（2016年6月11日。日本テレビ。）ヤフー乗っていた&lt;br /&gt;
===テレビドラマ===&lt;br /&gt;
*おだいじに（1979年11月5日～、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）松田聖子 役&lt;br /&gt;
*かくれんぼ（1981年）&lt;br /&gt;
*[[玉ねぎむいたら]]（1981年4月3日～、[[東京放送|TBS]]）斎藤梓 役（初回2話のみゲスト出演）&lt;br /&gt;
*はじめての情事（1983年10月19日～、TBS）けいこ 役&lt;br /&gt;
*スウィート・メモリーズ（1987年9月30日、TBS）水野薫・水野佳代 役（二役）&lt;br /&gt;
*風に恋して（1989年1月2日、[[テレビ朝日]]）三枝あやこ 役&lt;br /&gt;
*ママ母戦争（1990年5月3日、日本テレビ）伊集院ななこ 役&lt;br /&gt;
*[[おとなの選択]]（1992年1月10日～、TBS）谷口未希 役&lt;br /&gt;
*季節はずれの海岸物語'92秋（1992年10月8日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）優香子 役&lt;br /&gt;
*[[わたしってブスだったの?]]（1993年4月16日～、TBS）帰山夕子 役&lt;br /&gt;
*家族ネットワーク（1994年1月4日、テレビ朝日）竹内翠 役&lt;br /&gt;
*[[季節はずれの海岸物語]]ファイナル（1994年10月13日、フジテレビ）優香子 役&lt;br /&gt;
*The Big Esay（1997年、USAネットワーク）&lt;br /&gt;
*[[たったひとつのたからもの]]（2004年10月26日、日本テレビ）佐藤由美 役&lt;br /&gt;
*[[世にも奇妙な物語]]『過去が届く午後』（2005年10月4日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[花ざかりの君たちへ#テレビドラマ|花ざかりの君たちへ～イケメン♂パラダイス～]]桜咲学園校長・椿役（特別出演）ワイドショーのエリカの話題で放送されなかった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===テレビアニメ===&lt;br /&gt;
* [[キング・オブ・ザ・ヒル]]（2002年5月、FOX）[[音楽ゲーム]]をする女の子役（ゲストキャラクター）&lt;br /&gt;
* [[ドラえもん (テレビ朝日版テレビアニメ)|ドラえもん]]（2007年8月、テレビ朝日）本人役（特別ゲスト）&lt;br /&gt;
2014年3月14日の音楽駅で出演シーンが放送された&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
朝ちゃんと(2014年5月21日。TBS)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ドキュメンタリー===&lt;br /&gt;
* [[NHKスペシャル]]（2007年4月9日、NHK）初のドキュメンタリー番組出演&lt;br /&gt;
スッキリ。(2013年9月20日、日本テレビ、)&lt;br /&gt;
イベント密着模様が放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===映画===&lt;br /&gt;
*野菊の墓（1981年、[[東映]]）&lt;br /&gt;
*プルメリアの伝説 天国のキッス（1983年、東宝）&lt;br /&gt;
*夏服のイブ（1984年、[[東宝]]）&lt;br /&gt;
*カリブ・愛のシンフォニー（1984年、東宝）&lt;br /&gt;
*[[ペンギンズ・メモリー 幸福物語]]（1985年、[[東映]]）※歌手として出演&lt;br /&gt;
*どっちもどっち（1990年、東宝）&lt;br /&gt;
*サロゲート・マザー（1996年、東映）&lt;br /&gt;
*ARMAGEDON（アルマゲドン）（1997年）※[[カメオ出演]]&lt;br /&gt;
*DROP DEAD GORGEOUS （ドロップ・デッド・ゴージャス） (1999) ※カメオ出演&lt;br /&gt;
*GEDO The Final Blade（2000年、東映）&lt;br /&gt;
*千年の恋 ひかる源氏物語（2001年、東映）&lt;br /&gt;
*火垂るの墓（2008年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ラジオ===&lt;br /&gt;
*[[ザ・パンチ・パンチ・パンチ]] （1980年1月～12月、[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
*ピンクのスニーカー （1980年10月～1983年3月、[[文化放送]]）&lt;br /&gt;
*中塚政幸のガッツガッツナイト （1980年12月～1981年3月、[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]）&lt;br /&gt;
*夢で逢えたら ［[[SONY Night Square]]］ （1981年4月～1983年3月、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
*[[ひとつぶの青春]] （1982年4月～1983年3月、[[エフエム東京|FM東京]]ネット）&lt;br /&gt;
*[[愛にくちづけ]] （1983年4月～1985年3月、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===CM===&lt;br /&gt;
*[[ソニー]] [[ベータマックス]]、パソコン（[[HiTBiT]]）など&lt;br /&gt;
*[[エスエス製薬]] エスタック、ブロン液W&lt;br /&gt;
*[[大阪ガス]] ガスファンヒーターエアコン&lt;br /&gt;
*[[山之内製薬]] カコナール（※現在の発売元は[[第一三共ヘルスケア]]）&lt;br /&gt;
*[[グリコ]]　[[ポッキー|ポッキーチョコ]]、[[カプリソーネ]]&lt;br /&gt;
*[[富士重工業]] [[スバル・レックス]]&lt;br /&gt;
*[[コーセー]] アミノマイルド&lt;br /&gt;
*[[富士フイルム]] 化粧品（※[[小泉今日子]]と共演）&lt;br /&gt;
他、多数&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==受賞歴==&lt;br /&gt;
*1980年、日本テレビ音楽祭新人賞&lt;br /&gt;
*1980年、歌謡新人グランプリ・グランプリ&lt;br /&gt;
*1980年、銀座音楽祭・専門審査員奨励賞&lt;br /&gt;
*1980年、新宿音楽祭・金賞&lt;br /&gt;
*1980年、横浜音楽祭・新人賞特別賞&lt;br /&gt;
*1980年、テレビ朝日あなたが選ぶ全日本歌謡音楽祭・最優秀新人賞&lt;br /&gt;
*1980年、[[日本歌謡大賞]]・新人賞&lt;br /&gt;
*1980年、[[FNS歌謡祭]]・新人賞&lt;br /&gt;
*1980年、[[日本有線大賞]]・新人賞&lt;br /&gt;
*1980年、[[全日本有線放送大賞]]・新人賞&lt;br /&gt;
*1980年、日本レコード大賞・新人賞&lt;br /&gt;
*1981年、日本テレビ音楽祭・金の鳩賞&lt;br /&gt;
*1981年、テレビ朝日あなたが選ぶ全日本歌謡音楽祭・審査員奨励賞&lt;br /&gt;
*1981年、日本歌謡大賞・放送音楽賞&lt;br /&gt;
*1981年、日本レコード大賞・ゴールデンアイドル賞&lt;br /&gt;
*1982年、CBSソニー・ヒット賞&lt;br /&gt;
*1982年、日本テレビ音楽祭・トップアイドル賞&lt;br /&gt;
*1982年、テレビ朝日あなたが選ぶ全日本歌謡音楽祭・特別賞&lt;br /&gt;
*1982年、日本歌謡大賞・放送音楽賞&lt;br /&gt;
*1982年、FNS歌謡祭・グランプリ&lt;br /&gt;
*1982年、日本有線大賞・有線音楽賞&lt;br /&gt;
*1982年、全日本有線放送大賞・優秀スター賞&lt;br /&gt;
*1982年、日本レコード大賞・金賞&lt;br /&gt;
*1983年、CBSソニー・ヒット賞&lt;br /&gt;
*1983年、日本テレビ音楽祭・トップアイドル賞&lt;br /&gt;
*1983年、テレビ朝日あなたが選ぶ全日本歌謡音楽祭・ゴールデングランプリ&lt;br /&gt;
*1983年、日本歌謡大賞・最優秀放送音楽賞&lt;br /&gt;
*1983年、日本レコード大賞・金賞、ベストアルバム賞&lt;br /&gt;
*1986年、日本レコード大賞・アルバム大賞&lt;br /&gt;
*1988年、CBSソニー・ゴールデンディスク大賞&lt;br /&gt;
*1992年、日本レコード大賞・最優秀歌唱賞&lt;br /&gt;
*2015年、日本レコード大賞・最優秀歌唱賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
*『両手で聖子』松田聖子著。[[集英社]]&lt;br /&gt;
*『もう一度あなた』松田聖子著。[[ワニブックス]]&lt;br /&gt;
*『夢で逢えたら』松田聖子著。[[ワニブックス]]&lt;br /&gt;
*『夢で逢えたらパート２』松田聖子著。[[ワニブックス]]&lt;br /&gt;
*『松田聖子のバランスシート』相澤秀禎著。[[光文社]]&lt;br /&gt;
*『赤いスイートピー』松田聖子著・[[篠山紀信]] 写真。[[講談社]] -  ISBN 4062129094&lt;br /&gt;
*『松田聖子』地球音楽ライブラリー。[[TOKYO FM出版]] - ISBN 4887451067&lt;br /&gt;
*『愛する人に』松田聖子著・[[稲越功一]] 写真。[[朝日出版社]] - ISBN 4255950059&lt;br /&gt;
*『松田聖子論』[[小倉千加子]]著。[[朝日新聞社]] - ISBN 4022640839&lt;br /&gt;
*『魔性のシンデレラ。松田聖子ストーリー』[[大下英治]]著。[[角川書店]] - ISBN 4041571146&lt;br /&gt;
*『聖子』[[神田法子]]著。[[小学館]] - ISBN 4093632413&lt;br /&gt;
*『勇気を出してSay Hello!―Live Talk English』松田聖子著。[[集英社]] - ISBN 4087801411&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[ザ・ベストテン]]&lt;br /&gt;
*[[ザ・トップテン]]&lt;br /&gt;
*[[夜のヒットスタジオ]]&lt;br /&gt;
*[[レッツゴーヤング]]（※MCも担当した）&lt;br /&gt;
*[[蒲池]]&lt;br /&gt;
*[[蒲池氏]]&lt;br /&gt;
*[[良清寺]]&lt;br /&gt;
*[[柳川市]]&lt;br /&gt;
*[[福岡県出身の有名人一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===関連人物===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--追加される場合には、ノートにて十分な関連性を明示されることをお薦めします。共演者などは、作品に関する記述の中に含める方が適切かもしれません。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[神田正輝]]&lt;br /&gt;
*[[神田沙也加]]&lt;br /&gt;
===余談===&lt;br /&gt;
ワイドショーの娘ご成婚の話題でイラストになっていた。ジャニーズじゃないのに。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.seikomatsuda.jp/ Seiko Matsuda Official Web Site] - ファンティックによる公式サイト&lt;br /&gt;
*[http://www.seikoweb.com/ ソニー ミュージックによる公式サイト]&lt;br /&gt;
*[http://www.universal-music.co.jp/kittymme/artist/matuda/ ユニバーサル ミュージックによる公式サイト]&lt;br /&gt;
*[http://www.flawlessseiko.co.jp/ Flawless Seiko] - フローレス・セイコ。本人&lt;br /&gt;
*[http://www7a.biglobe.ne.jp/~yamag/single/seiko.html シングルチャート大辞典・松田聖子]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:松田聖子のシングル|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手|まつた せいこ]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル|まつた せいこ]]&lt;br /&gt;
[[Category:過去のサンミュージック所属者|まつた せいこ]]&lt;br /&gt;
[[Category:セブンティーンのモデル|まつた せいこ]]&lt;br /&gt;
[[Category:1962年生|まつた せいこ]]&lt;br /&gt;
[[Category:蒲池氏|まつた せいこ]]&lt;br /&gt;
[[Category:福岡県出身の人物|まつた せいこ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>60.119.153.72</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%8F%8A%E5%B7%9D%E6%80%9C&amp;diff=336675</id>
		<title>菊川怜</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%8F%8A%E5%B7%9D%E6%80%9C&amp;diff=336675"/>
				<updated>2017-05-14T01:55:34Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;60.119.153.72: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''菊川 怜'''（きくかわ れい）は日本のモデル、元[[AV女優]]、女優。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[東京大学]]工学部在学中に[[モデル]]としてデビュー。“東大生モデル”として話題になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東大生モデル時代に、密かに偽名を使って[[AV]]に出演した。“高学歴AV女優”の一人であり、人気タレントでもあるため、“最も衝撃的な高学歴AV女優”である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
のちに芸能情報誌が、“顔のホクロ4つの位置”でそのAV女優が菊川怜である事実を確認し、誌上に掲載した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年7月から現在まで、[[フジテレビ]]『[[情報プレゼンター とくダネ!]]』の司会を務めている。&lt;br /&gt;
2014年9月8日から12日は出演しなかった。8日は電話出演した。錦織圭観戦した。Yahoo!に乗っていた&lt;br /&gt;
2015年1月9日から12日はインフルエンザの為出演しなかった。13日から復帰した。Yahoo!乗っていた&lt;br /&gt;
2月19日は15分で撤退した。Yahoo!乗っていた&lt;br /&gt;
2015年9月に赤かぶ検事再放送された&lt;br /&gt;
2017年4月27日にご成婚した&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>60.119.153.72</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%81%AB%E9%87%8E%E3%83%AC%E3%82%A4&amp;diff=336673</id>
		<title>火野レイ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%81%AB%E9%87%8E%E3%83%AC%E3%82%A4&amp;diff=336673"/>
				<updated>2017-05-14T00:12:43Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;60.119.153.72: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''火野 レイ'''（ひの レイ）は、[[武内直子]]作の[[漫画]]作品『[[美少女戦士セーラームーン]]』に登場する架空の人物。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[美少女戦士セーラームーン (アニメ)|アニメ版]]で声を演じた[[声優]]は[[富沢美智恵]]。[[美少女戦士セーラームーン (テレビドラマ)|実写版]]では[[北川景子]]が演じた。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
'''セーラーマーズ'''に変身する。初登場は第10話「呪われたバス! 炎の戦士マーズ登場」。髪は黒髪ストレートのロングヘア。少し[[天然ボケ]]な女の子。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
普段は[[私立学校|私立]]T.A女学院（麻布の近くにある[[東洋英和女学院]]がモデルとされる）に通う。祖父は自身の住む神社の宮司で、父親は[[政治家]]。母親は既に亡くなっており、[[キリスト教]]の墓地に埋葬されている。家が[[神社]]のため、家にいる時は[[巫女 (作品・趣味・サブカルチャー)|巫女]]装束を身につけている。この神社の名称は火川神社だが、[[九字]]を切り護摩を焚く、[[神仏分離]]を免れた社のようである。[[フォボス]]と[[デイモス|ディモス]]という名前の[[カラス|鴉]]をこの神社で飼っている。麻布十番に実在する[[氷川神社]]がモデルとされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== プロフィール ===&lt;br /&gt;
* 年齢：14〜16歳&lt;br /&gt;
* 身長 ：163〜164.8[[センチメートル|cm]]&lt;br /&gt;
* 誕生日：[[4月17日]]&lt;br /&gt;
* 誕生石：[[ダイヤモンド]]&lt;br /&gt;
* 星座：[[おひつじ座|牡羊座]]&lt;br /&gt;
* 血液型：AB型&lt;br /&gt;
* 好きな色：[[赤]]、[[黒]]&lt;br /&gt;
* 好きな食べ物：[[フグ]]&lt;br /&gt;
* 苦手な食べ物：缶詰の[[アスパラガス|アスパラ]]&lt;br /&gt;
* 好きな教科：古文&lt;br /&gt;
* 苦手な教科：現代社会&lt;br /&gt;
* 趣味：[[占い]]&lt;br /&gt;
* 特技：座禅&lt;br /&gt;
* 嫌いなもの：TV（[[#原作とアニメの相違|こちら]]を参照）&lt;br /&gt;
* 将来の夢：宮司（アニメでは国際派キャリアウーマン）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 原作とアニメの相違 ===&lt;br /&gt;
アニメと原作での性格の違いが他のキャラクターに比べて顕著である。うさぎの呼び名は原作では「うさぎちゃん」、アニメでは「うさぎ」&lt;br /&gt;
;原作漫画の設定&lt;br /&gt;
:うさぎや美奈子達とは一線を引き、常に凛とした態度を保っている。そして男嫌い（正確には「男嫌い」では無く、信条的に「恋をしない」と決めており、男性に対して生理的嫌悪を抱くものでは無い。彼女がそう思うに至った経緯は原作番外編の「カサブランカ・メモリー」にて描かれている）。コミックス（新書刊）第13巻に収録された外伝「レイと美奈子の女子校バトル」では「男ってバカだと思ってる」、テレビは「うるさいし、くだらないし」と発言している（ただし「[[世界名作劇場|カルピスこども劇場]]と[[デビルマン]]はみてたけど」と記述されている）。なお、実写版もこの設定が用いられている。&lt;br /&gt;
;アニメの設定&lt;br /&gt;
:[[月野うさぎ|うさぎ]]との口論がお約束で、単独行動でもお馬鹿キャラ。プリンセスと従者というイメージが強い原作に比べると、よりうさぎと対等な立場。登場当初はタキシード仮面に対してうさぎと同様に好意の態度を示しており、他の好意を抱いた男性に対しても積極的にアプローチを仕掛ける等、男性に対して積極的な姿勢が顕著に見られる。また、アニメスタジオの見学シーンが登場するエピソード等では[[おたく|アニヲタ]]としての言動を表していた。炎の戦士らしく情熱的な性格で、意地悪なことも言ったりするが、実は一番友達思いである。そのためピュアな心をカオリナイトに狙われたこともあった。&lt;br /&gt;
この原作とアニメ版との性格の違いは、原作者と制作側が対立した事項の一つという話もある。なお、実写版では原作同様に凛としている。ただし、うさぎに対して何か一言を言いながらお姉さん的に世話を焼く面や、人付き合いが上手ではないといった点は共通である。レイとまことは自称「不健全」である模様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== セーラーマーズ ==&lt;br /&gt;
マークは「♂」。[[火星]]を守護星に持つ炎と情熱の戦士。&lt;br /&gt;
セーラー戦士に変身後も戦闘に[[お札]]を用い、相手の動きを止める。決め台詞は「'''[[ハイヒール]]でおしおきよ!'''（原作）」「'''火星に代わって折檻よ!'''（アニメ）」「'''悪霊退散'''」など。イメージカラーは赤色。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第4部原作では火星のプリンセスの城としてフォボス、ディモスキャッスルという城を持っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;備考&lt;br /&gt;
:登場当初から戦闘担当的な描き方をされていて、[[木野まこと|セーラージュピター]]と並んで彼女の高い攻撃力を強調する戦闘シーンが多かったが、R以降は戦闘シーンにおいてもギャグ的色合いが多くなり、戦闘力の高さを生かした描き方がされなかったことが惜しまれる。&lt;br /&gt;
:セーラーマーズの特質は、主に中国名「火星」の五行「火」から着想されている。[[マーズ]]＝ローマ神話の[[マルス (ローマ神話)|マルス]]、ギリシャ神話の[[アレス]]は一般に戦神とされるが、&amp;lt;!-- 英雄的勝利神というよりむしろ[[戦禍]]神という方が相応しい 。--&amp;gt;&amp;lt;!-- [[メソポタミア]]の民は赤い惑星に血を連想して彼らの戦神[[ネルガル]]の名を冠して以来、火星には各々の地でその地の戦神の名がつけられている（他の惑星名についてもほぼ同様の継承が認められる）。 --&amp;gt;火星そのものや神話のマルス・アレスから取材されたと思われる性質は、二羽のカラス[[フォボス (衛星)|フォボス]]・[[ダイモス (衛星)|ディモス]]を飼っていることと攻撃力の高さがある。「フレイムスナイパー」は'''マーズアロー（火の矢）'''を放つ技だが、SuperS以降の弓矢を思わせる紋章は、元来盾と槍から成る火星の紋章（惑星記号）に独自のアレンジを加えた創作である。&amp;lt;!-- （雌雄の表記に転用したのは[[リンネ]]であり、生殖器の図案ではない）。 --&amp;gt;一方「バーニングマンダラ」は明らかに変身前のレイの習合巫女の特質と[[曼荼羅]]より取材されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== セーラーマーズの必殺技 ===&lt;br /&gt;
* ファイヤー・ソウル（アニメ第一期より）&lt;br /&gt;
** 両手で印を結んで集中力を高め、両人差し指の先から火の玉を創造し、相手に放つ。放った火の玉は大きな火炎状となって相手を攻撃する。初期のセーラーチームの攻撃技の中では要となる技であり、他の戦士との合体技で頻繁に用いられる。&lt;br /&gt;
* ファイヤー・ソウル・バード（アニメ第二期）&lt;br /&gt;
** 念入れした退散札をファイヤーソウルで焼き、鳳凰の式神を創り出す。破壊力そのものは元技と変わらないが、相手の攻撃を避けるようにや飛ぶように相手にむかって行く。&lt;br /&gt;
* バーニング・マンダラー（原作漫画、アニメ、実写全てに登場。実写以外では第二期より）&lt;br /&gt;
** 火で描いた曼荼羅絵を構えた両手に集中させ、火のエネルギーリングにして攻撃。&lt;br /&gt;
* マーズ・フレイム・スナイパー（第四期より）&lt;br /&gt;
** 火のエネルギーで矢の状態から凝縮して攻撃。原作では実際の矢（[[破魔矢]]）を使っての攻撃。&lt;br /&gt;
* 蛇火炎（マーズ・スネイク・ファイヤー。原作第三期）&lt;br /&gt;
** プラネット・パワーで強化。炎の蛇を呼び出し、相手を絡めとり、焼き焦がす。&lt;br /&gt;
* 悪霊退散（原作漫画、アニメ、実写全てに登場。第一期以降）&lt;br /&gt;
** 原作では火炎を発生させて相手を焼き尽くす技だが。アニメでは退散札に念入れして相手に貼り付ける事で相手の動きを封じる技に変わっている。実写では大量の魔除けお札を一瞬で投げつけ、妖魔にダメージを与える。アニメ版と違って九字を唱えない。&lt;br /&gt;
* ペタンコお御札&lt;br /&gt;
** 精神統一の言葉を発し、「悪霊退散」の文字を記した札を相手の額に当て憑依りついた邪気や妖魔を退ける。また。カードのように投げつけたり、動こうとする人間を足止めしたりと用途は多数。原作番外編ではヴィーナスも無断拝借してやっていた。&lt;br /&gt;
* 妖魔退散（実写）&lt;br /&gt;
** 原作の悪霊退散と同じ技。高熱の炎の球を敵妖魔めがけて投げつけ、焼き尽くす。&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
あぐり。暗殺教室の人物。2016年7月11日に対決した&lt;br /&gt;
ぬーベー。2016年7月12日に対決した&lt;br /&gt;
あゆみ。ライフの人物。2016年7月13日のZIP で共演した&lt;br /&gt;
杉下右京。相棒の人物。2016年7月13日に対決した&lt;br /&gt;
ウバウネ。妖怪ウォッチの妖怪。同上&lt;br /&gt;
オルトガ。ヨシヒコの人物。2016年7月18から22 日に対決した&lt;br /&gt;
ヴィクトリア。ブレイブリーデフォルトの人物。同上&lt;br /&gt;
コロ。暗殺教室の人物。2016年7月20日に対決した&lt;br /&gt;
ドラゴンボールスーパー。2017年5月14日に対決した&lt;br /&gt;
{{美少女戦士セーラームーン}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:美少女戦士セーラームーンの登場人物|ひのれい]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空の巫女|ひのれい]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;margin:0.5em 0;background-color:#f6f6f6;border:1px solid #ccc;padding:3px;font-size:80%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
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&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>60.119.153.72</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%8C%97%E5%B7%9D%E6%99%AF%E5%AD%90&amp;diff=336672</id>
		<title>北川景子</title>
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				<updated>2017-05-14T00:10:58Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;60.119.153.72: /* テレビドラマ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:北川景子1.jpg|350px|thumb|北川 景子]]&lt;br /&gt;
[[Image:北川景子2.jpg|350px|thumb|北川 景子]]&lt;br /&gt;
'''北川 景子'''（きたがわ けいこ、[[1986年]][[8月22日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]。&lt;br /&gt;
2016年1月11日以降の本名は内藤景子&lt;br /&gt;
[[兵庫県]][[神戸市]][[中央区 (神戸市)|中央区]]出身。[[スターダストプロモーション]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:北川景子3.jpg|350px|thumb|北川 景子]]&lt;br /&gt;
[[大阪女学院中学校]]→[[大阪女学院高等学校]]（[[普通科 (学校)|普通科]][[理系]]コース）→3年生時に[[クラーク記念国際高等学校]]東京キャンパスへ転校、卒業。[[明治大学]][[商学部]]卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高校2年の時に、地元神戸のモデル事務所・ノイエにスカウトされたことが芸能界入りのきっかけ。[[2003年]]、「[[Seventeen (雑誌)#SEVENTEEN|ミスSEVENTEEN]]」に選ばれ、モデルデビュー。テレビドラマ『[[美少女戦士セーラームーン (テレビドラマ)|美少女戦士セーラームーン]]』（2003年10月 - 2004年9月、[[中部日本放送]]） - [[火野レイ]] / [[セーラーマーズ]] 役で、女優デビュー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年2月1日、ノイエから、スターダストプロモーションへ移籍。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年4月1日、[[明治大学]]商学部商学科に、[[AO入試]]で入学。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年9月15日、SEVENTEENモデルを卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年7月クールで、テレビドラマ『[[太陽と海の教室]]』で、[[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|月9]]のヒロインを演じる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年3月26日、[[明治大学]][[商学部]]商学科を卒業。ゼミは[[応用経済学|アプライドエコノミクス]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年7月クールで、テレビドラマ『[[HERO (テレビドラマ)|HERO]]』 第2シリーズのヒロインを演じる。&lt;br /&gt;
2014年11月27日にダイゴと付き合っている事判明した&lt;br /&gt;
2015年1月28日のトヨタイベントで付き合っている事認めた。ブランチ以外でこのシーンで放送された。前座の知っとこに彼氏出てこの事語った。Yahoo!乗っていた&lt;br /&gt;
2月15日のお任せでダイゴがアッコに紹介していた事判明した。Yahoo!乗っていた&lt;br /&gt;
10月8日に1月にご成婚かと報じられた。ビビッドで緊急特集放送された&lt;br /&gt;
2016年1月11日にご成婚した。即日に報告した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:北川景子4.jpg|350px|thumb|北川 景子]]&lt;br /&gt;
[[Image:北川景子5.jpg|350px|thumb|北川 景子]]&lt;br /&gt;
; 人となり&lt;br /&gt;
*「都会的でクールな印象」「ゆったりとしたマイペースな雰囲気」「考え方に芯を持った人物」などと、取材やインタビューで評されることが多いが、[[ドランクドラゴン]]の[[塚地武雅]]曰く、「[[人見知り]]は激しいが、仲良くなれば関西ノリのおもろい姉ちゃん」とのこと。&lt;br /&gt;
*[[高所恐怖症]]で、飛行機も苦手。&lt;br /&gt;
*JILLという猫（[[メインクーン]]のオス。毛の色は白×ブラウン）を飼っている。&lt;br /&gt;
* 女優、[[高畑淳子]]とは血縁関係がある（高畑と北川の母が[[はとこ]]、即ちはとこおばにあたる）。&lt;br /&gt;
* [[キリンビバレッジ]]「生茶」のCM撮影の合間、野菜の精を演じるニュージーランドの子供たちに、流暢な英語で声を掛け、手をつないだり一緒になってはしゃいだりしていた。&lt;br /&gt;
; 趣味・嗜好・体質&lt;br /&gt;
* 好きな食べ物は焼肉、カレー、ラーメン、オムライス、うな重など。[[甲殻類]][[アレルギー]]である。&lt;br /&gt;
* 趣味は映画・音楽・絵画鑑賞と読書。[[恩田陸]]と[[重松清]]、[[村上春樹]]、[[東野圭吾]]の作品が好み。好きなアーティストは[[デヴィッド・ボウイ]]、[[The Police]]、[[J・ガイルズ・バンド]]、[[リンキン・パーク]]、[[ロッド・スチュワート]]、[[L'Arc〜en〜Ciel]]、[[X JAPAN]]、[[BOØWY]]、[[B'z]]、[[三浦大知]]。両親の影響で、1970年代及び1980年代の洋楽に詳しい。中でも、[[デヴィッド・ボウイ]]は自身のブログで「神」と心から崇拝している。&lt;br /&gt;
*慢性[[鼻炎]]、[[気管支喘息]]持ち。また、花粉アレルギー、紫外線アレルギーを持っているため、1年で冬が1番過ごしやすいと語っている。&lt;br /&gt;
*[[宝塚歌劇団]]のファンで、特に元[[花組 (宝塚歌劇)|花組]]トップスターの[[蘭寿とむ]]、[[雪組 (宝塚歌劇)|雪組]]トップスターの[[壮一帆]]の大ファンである。&lt;br /&gt;
2016年7月11日のしゃべくりで生活リズム語った。しかしヤフー乗らなかった&lt;br /&gt;
; 学生時代&lt;br /&gt;
* 小学2年生の頃、[[阪神・淡路大震災]]（[[兵庫県南部地震]]）で被災している。映画『[[Dear Friends リナ&amp;amp;マキ#映画|Dear Friends]]』の会見では、「小2のときに震災で同級生を亡くした。あのときから私は生きているということが幸せなんです」と、過去を明かしている。&lt;br /&gt;
* [[ピアノ]]と[[水泳]]、[[書道]]を約10年間習っていた経験がある。大学時代は2年生まで軽音楽サークルに所属。[[ドラムセット|ドラム]]を担当していた。&lt;br /&gt;
; 芸能界入りの背景&lt;br /&gt;
* 祖父が医師で、中学・高校時代の夢は[[精神科医]]で、幼い頃から病弱であったため病院へ行く機会が多く、本人も病院が大好きだった。医者を目指して高校で理系コースに通うが、成績が伸びず、模試の点数や偏差値ですべてを評価されるのがおかしいと思い始めたときに芸能事務所からスカウトされる。気分転換にタレントのレッスンに通いたいと親に相談したところ、「それで成績が伸びるのならいい」といってくれたという。事務所に入って間もなく、ファッション誌『SEVENTEEN』とテレビドラマ『美少女戦士セーラームーン』の仕事が決まり、医者を目指すよりこちらの仕事の方が向いているのではないかと思い上京した。&lt;br /&gt;
; 女優として&lt;br /&gt;
* 2005年10月に、ハリウッド映画『ワイルドスピードX3 TOKYO DRIFT』の撮影に参加すべく、初めて日本国外（[[ロサンゼルス]]）へ行くことになった。当初、英語力に自信があった北川だったが、発音が通じず苦労した。しかし、スタッフや共演者と一日中英語で話していくことにより英会話の上達が早かった為、再度そのような環境に自分を置いてみたくなり、2006年2月に、再びロサンゼルスへ行き、2か月間ホームステイした。&lt;br /&gt;
* 「役によってカメレオンのように変わっていけるようになりたい。どんな役でも自分自身とは切り離して演じるというのが理想です」と語っている。&lt;br /&gt;
* デビュー作である『美少女戦士セーラームーン』の際に歌やダンスの訓練を一通り受けているため、現在もダンスは比較的こなせる方である。2014年3月に事務所の後輩である[[ももいろクローバーZ]]とのスペシャルユニット『きもクロZ』を結成した際には、[[高城れに]]から「本当に私より踊りがうまい」と評された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[間宮兄弟]]（2006年5月13日公開） - 本間夕美 役&lt;br /&gt;
* [[水に棲む花]]（2006年5月27日公開） - 水地立夏 役&lt;br /&gt;
* [[ワイルドスピードX3 TOKYO DRIFT]]（2006年9月16日公開） - レイコ 役&lt;br /&gt;
* [[チェリーパイ (映画)|チェリーパイ]]（2006年10月7日公開） - 主演・清原つぐみ 役&lt;br /&gt;
* [[Dear Friends リナ&amp;amp;マキ#映画|Dear Friends]] （2007年2月3日公開） - 主演・高橋リナ 役&lt;br /&gt;
* [[そのときは彼によろしく]] （2007年6月2日公開） - 葛城桃香 役&lt;br /&gt;
* [[サウスバウンド]] （2007年10月6日公開） - 上原洋子 役&lt;br /&gt;
* [[ヒートアイランドシリーズ|ヒートアイランド]] （2007年10月20日公開） - ヒロイン・ナオ 役&lt;br /&gt;
* [[ハンサム★スーツ#映画|ハンサム★スーツ]]（2008年11月1日公開） - ヒロイン・星野寛子 役&lt;br /&gt;
* [[真夏のオリオン]]（2009年6月13日公開） - ヒロイン・有沢志津子 / 倉本いずみ 役（二役）&lt;br /&gt;
* [[わたし出すわ]]（2009年10月31日公開） - 場をわきまえない記者 役（[[カメオ出演]]）&lt;br /&gt;
* [[花のあと]]（2010年3月13日公開） - 主演・以登 役&lt;br /&gt;
* [[瞬 またたき]]（2010年6月19日公開） - 主演・園田泉美 役&lt;br /&gt;
* [[死刑台のエレベーター (2010年の映画)|死刑台のエレベーター]]（2010年10月9日公開） - 松本美加代 役&lt;br /&gt;
* [[Paradise Kiss]]（2011年6月4日公開） - 主演・早坂紫 役&lt;br /&gt;
* [[マジック・ツリーハウス]]（2012年1月7日公開） - 主人公・ジャック 役（声）&lt;br /&gt;
* [[謎解きはディナーのあとで (テレビドラマ)#映画|謎解きはディナーのあとで]]（2013年8月3日公開） - ヒロイン・宝生麗子 役。2014年9月30日に放送された。2014年9月23日から30日のテレビの再放送で告知表示された&lt;br /&gt;
* [[ルームメイト (今邑彩)|ルームメイト]]（2013年11月9日公開） - 主演・萩尾春海 役&lt;br /&gt;
* [[ジャッジ!]]（2014年1月11日公開） - ヒロイン・大田ひかり 役。2015年2月28日に放送された&lt;br /&gt;
* [[抱きしめたい (2014年の映画)|抱きしめたい -真実の物語-]]（2014年2月1日公開） - 主演・つかさ 役&lt;br /&gt;
* [[悪夢ちゃん|悪夢ちゃん The 夢ovie]]（2014年5月3日公開） - 主演・武戸井彩未 役&lt;br /&gt;
ヒーロー2(2015年7月18日公開)麻木千香役。2014年11月24日のYahoo!で明らかになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[美少女戦士セーラームーン (テレビドラマ)|美少女戦士セーラームーン]]（2003年10月 - 2004年9月、[[中部日本放送|CBC]]） - [[火野レイ]] / [[セーラーマーズ]] 役。2016年1月12日のビビッドのご成婚特集でオーディション模様放送された&lt;br /&gt;
* [[モップガール#テレビドラマ|モップガール]]（2007年10月 - 12月、[[テレビ朝日]]・[[金曜ナイトドラマ]]） - 主演・長谷川桃子 役&lt;br /&gt;
* [[太陽と海の教室]]（2008年7月 - 9月、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]・[[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|月9]]） - ヒロイン・榎戸若葉 役&lt;br /&gt;
* [[ブザー・ビート〜崖っぷちのヒーロー〜]]（2009年7月 - 9月、フジテレビ・月9） - ヒロイン・白河莉子 役。2014年8月にヒーロー宣伝で再放送放送された。&lt;br /&gt;
* [[筆談ホステス|筆談ホステス〜母と娘、愛と感動の25年。届け!わたしの心〜]]（2010年1月10日、[[MBSテレビ|毎日放送]]） - 主演・[[斉藤里恵]] 役&lt;br /&gt;
* [[月の恋人〜Moon Lovers〜]]（2010年5月 - 7月、フジテレビ・月9） - 大貫柚月 役&lt;br /&gt;
* [[LADY〜最後の犯罪プロファイル〜]]（2011年1月 - 3月、[[TBSテレビ|TBS]]・[[金曜ドラマ (TBS)|金曜ドラマ]]） - 主演・香月翔子 役。初回にダイゴ出たのが理由で付き合った。2014年11月27日の昼帯とニューススターでこのシーン放送された。2015年10月13日のビビッドでタイガが狙撃されたシーン放送された&lt;br /&gt;
* [[この世界の片隅に#テレビドラマ|この世界の片隅に]]（2011年8月5日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 主演・浦野（北條）すず 役&lt;br /&gt;
* [[謎解きはディナーのあとで (テレビドラマ)|謎解きはディナーのあとで]]（フジテレビ・火9） - ヒロイン・宝生麗子 役&lt;br /&gt;
** 連続ドラマ版（2011年10月18日 - 12月20日）2014年9月23日から30日に映画テレビ放送の宣伝で再放送放送された&lt;br /&gt;
** スペシャル版（2012年3月27日）2015年1月3日に再放送放送された&lt;br /&gt;
** スピンオフ版（2013年8月2日）&lt;br /&gt;
* [[みをつくし料理帖#テレビドラマ|みをつくし料理帖]]（[[テレビ朝日]]） - 主演・澪 役&lt;br /&gt;
** 第1弾（2012年9月22日）&lt;br /&gt;
** 第2弾（2014年6月8日）&lt;br /&gt;
* [[悪夢ちゃん]]（日本テレビ） - 主演・武戸井彩未 役&lt;br /&gt;
** 連続ドラマ版（2012年10月 - 12月）&lt;br /&gt;
** スペシャル版（2014年5月2日）&lt;br /&gt;
ワイドショーの同僚の話題で放送されなかった&lt;br /&gt;
* [[独身貴族]]（2013年10月 - 12月、フジテレビ・[[木曜劇場]]） - ヒロイン・春野ゆき 役。2014年7月にヒーローの宣伝で再放送された&lt;br /&gt;
* [[HERO (テレビドラマ)#第2期|HERO 第2シリーズ]]（2014年7月14日 - 9月、フジテレビ・月9） - ヒロイン・麻木千佳 役。7月15日の超報道と翌日の目覚ましと特種で犯人問い詰めシーンと2話予告放送された&lt;br /&gt;
28日の超報道で当日のシーンが放送された&lt;br /&gt;
9月に再放送放送された&lt;br /&gt;
9月11日の目覚ましでクランク模様放送&lt;br /&gt;
9月23日の目覚ましで最終回放送された&lt;br /&gt;
最高の探偵。（2015年7月から9月。フジテレビ。）9月10日の目覚ましの特急カードの話題で特急カードのシーンと首絞められるシーン放送された&lt;br /&gt;
ジュカイン。（2016年3月13日。テレビ朝日。）&lt;br /&gt;
家売却女。（2016年7月から9月。2017年5月26日。日本テレビ。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドキュメンタリー ===&lt;br /&gt;
* 輝く女「北川景子」（2012年4月7日、[[NHK BSプレミアム]]）&lt;br /&gt;
* 北川景子×地中海 女神たちを探して 前編・後編（2013年8月31日・9月7日放送、NHK BSプレミアム）&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
サプライズ(2014年1月。2016年7月12日。日本テレビ)。2016年1月12日に再放送放送された。うっかりと違いヤフー乗らなかった&lt;br /&gt;
世界番付(日本テレビ。)2014年10月26日に再放送放送された&lt;br /&gt;
とんねるず。(2014年7月10日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
2014年7月14日のフジテレビワイドショーとネプリとSMAPSMAPとバイキング&lt;br /&gt;
目覚まし土曜日(2014年8月30日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
本間(2014年9月3日。フジテレビ)Yahoo!に出た事乗っていた&lt;br /&gt;
2014年9月5日のワイドショー。SMAPライブ放送。TBS以外で放送&lt;br /&gt;
2014年11月14日のワイドショー。ツリー模様放送&lt;br /&gt;
2014年11月27日のエブリ以外のワイドショー及びの週末ワイドショー&lt;br /&gt;
2015年1月28日の超報道及び翌日のワイスク以外のワイドショー及び週末ワイドショー&lt;br /&gt;
目覚まし(2015年1月29日。VTR。フジテレビ)&lt;br /&gt;
2015年2月6日から8日のエブリとブランチ以外の各ワイドショー&lt;br /&gt;
2015年10月8日のワイドショー&lt;br /&gt;
2015年10月23日のワイドショー&lt;br /&gt;
2016年1月11日及び12日のニューススター以外のワイドショー&lt;br /&gt;
林修。（2016年3月1日。テレビ朝日。）&lt;br /&gt;
ロンハー。（2016年3月8日。テレビ朝日。）&lt;br /&gt;
2016年3月11日のテレビ朝日ワイドショー。ヤフーにぐっとの事乗っていた&lt;br /&gt;
鼻高々。（2016年3月13日。テレビ朝日。）&lt;br /&gt;
2016年4月30日から5月2 日のニューススター以外のワイドショー&lt;br /&gt;
2016年5月5日の日本テレビのワイドショー。スッキリ以外はヤフーに掲載された&lt;br /&gt;
ズームイン。（2016年5月7日。日本テレビ。）&lt;br /&gt;
シュウイチ。（2016年5月8日。2017年5月14日。日本テレビ。&lt;br /&gt;
2016年5月24日のエブリ以外日本テレビワイドショー&lt;br /&gt;
笑ってこらえて。（2016年7月6日。）&lt;br /&gt;
2016年7月13日の日本テレビのワイドショー&lt;br /&gt;
しゃべくり（2016年7月11日。日本テレビ。）福田と出川と違いヤフー乗らなかった&lt;br /&gt;
ミヤネ。エブリ。仰天。（2016年7月13日。日本テレビ。）&lt;br /&gt;
PON。（2016年7月16日。日本テレビ。）&lt;br /&gt;
ZIP (2016年7月18日から22 日。日本テレビ。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[サントリーフーズ|サントリー]]&lt;br /&gt;
** ダイエットウォーター Let's（2007年4月 - 2008年2月）&lt;br /&gt;
** カプセラ カプセル篇（2008年5月 - 2009年2月）&lt;br /&gt;
** [[金麦]]クリアラベル(2014年5月 - )&lt;br /&gt;
* [[NTTドコモ]] [[DoCoMo2.0]]（2007年5月 - 2008年4月）&lt;br /&gt;
* [[カネボウ化粧品]]&lt;br /&gt;
** COFFRET D'OR（2007年12月 - 2010年11月, 2013年6月 - ）&lt;br /&gt;
** SALA （2009年4月 - ）&lt;br /&gt;
** [[アリィー|ALLIE]] （2011年2月 - ）&lt;br /&gt;
* [[江崎グリコ]]&lt;br /&gt;
** ハンディデザートアイス パリッテ 遊びゴコロ篇（2008年4月 - 2009年3月）&lt;br /&gt;
** ハンディデザートアイス パリッテ 輝くショーウインドー篇（2009年4月 - 2010年3月）&lt;br /&gt;
** ハンディデザートアイス パリッテ チョコの軌跡篇（2010年4月 - 2011年3月）&lt;br /&gt;
** ハンディデザートアイス パリッテ らせん階段篇（2011年4月 - ）&lt;br /&gt;
** ハンディデザートアイス パリッテ おいしいパラダイス篇（2011年5月 - 6月）※映画[[Paradise Kiss]]とのコラボレーションTV-CM&lt;br /&gt;
** ハンディデザートアイス パリッテ ゴキゲンのそばに篇（2012年4月 - 2013年3月）&lt;br /&gt;
** ブレオ 息キレイ篇（2008年7月 -2010年 ）&lt;br /&gt;
* [[カナフレックスコーポレーション|Kana Flex]] オランウータン篇（2008年7月 - 2009年7月）&lt;br /&gt;
* [[全日本空輸|ANA]]（ANAハローツアー） マッタリ〜ナ ホッコリ〜ナ OKINAWA「いい湯だな」編（2008年10月 - 2009年9月）&lt;br /&gt;
* [[シード (レンズメーカー)|SEED]]&lt;br /&gt;
** vivid moon イメージキャラクター（2008年12月 - ）&lt;br /&gt;
** Fine UV イメージキャラクター（2010年3月 - ）&lt;br /&gt;
** Eye coffret 1day UV イメージキャラクター（2012年6月 - ）&lt;br /&gt;
** Pureシリーズ イメージキャラクター（2013年3月 - ）&lt;br /&gt;
* [[任天堂]] [[トモダチコレクション]]（2010年5月13日 - 8月）&amp;lt;ref&amp;gt;前年フジテレビ系で放送されたドラマ「ブザー・ビート〜崖っぷちのヒーロー」で共演した[[貫地谷しほり]]と共に出演している。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[ソニー]] SONY&lt;br /&gt;
** [[α (カメラ)|α]] [[ソニー・α NEX|NEX]]-3,C3,F3,5R,5T（2010年6月 - ）&lt;br /&gt;
** [[ソニー・サイバーショットシリーズ|サイバーショット]] DSC-WX5,WX7,WX30,TX55,WX100,HX10V（2010年8月 - ）&lt;br /&gt;
* [[オンワード樫山]] anySiS by KUMIKYOKU SiS（2010年9月 - ）&lt;br /&gt;
* [[アサヒビール]] くつろぎ仕込〈4VG〉（2010年9月 - 2011年）&lt;br /&gt;
* [[味の素]] [[クノール (食品ブランド)|クノール]]カップスープ（2010年9月 - 2012年9月）&lt;br /&gt;
* [[サマンサタバサ]] with×サマンサコラボバッグ（2010年9月 - 10月）&lt;br /&gt;
* [[ソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズ|Sony Ericsson]] [[Cyber-shot#サイバーショットケータイ|Cyber-shotケータイ]] [[S006]]（2011年2月 - 2012年1月）&lt;br /&gt;
* [[アサヒ飲料]] [[三ツ矢サイダー]]（2011年4月 - 2012年3月）&lt;br /&gt;
* [[住友生命]]（2011年4月 - 2014年3月）&lt;br /&gt;
* [[リーボック|Reebok]] REALFLEX・SHAPEWEAR イメージキャラクター（2012年1月 - 2012年12月 ）&lt;br /&gt;
* [[キリンビバレッジ]] [[生茶]], [[生茶|生茶 緑の野菜のブレンド茶plus]]（2012年3月 - 2013年2月）&lt;br /&gt;
* [[シチズンホールディングス|シチズン]] [[xC (時計)|クロスシー]] ブランドイメージキャラクター（2012年10月 - ）&lt;br /&gt;
トヨタ(2015年)1月29日の目覚ましと31日のブランチで放送された&lt;br /&gt;
コーセー。（2016年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 広告 ===&lt;br /&gt;
* [[朝日新聞]]広告特集・秋の夜長に読みたいこの1冊「出会えてよかった そう思える本」（2008年9月20日夕刊）&lt;br /&gt;
* 朝日新聞広告特集・Re-style+「あきらめる勇気より、続ける勇気を選びたい」（2009年8月26日夕刊）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 書籍 ===&lt;br /&gt;
* STYLISH STREET BOOK 「ハリウッドへ行っちゃった!」 （2006年9月、[[スターダストピクチャーズ|SDP]]）&lt;br /&gt;
* 写真集 「Dear Friends」 （2007年1月、[[角川グループパブリッシング]]）&lt;br /&gt;
* 「女優メイク」 （2007年10月、SDP）&lt;br /&gt;
* 「美女採集 Asami Kiyokawa catch the girl」 （2007年12月、[[INFASパブリケーションズ]]）&lt;br /&gt;
* 「女優メイク Part II」 （2010年4月、SDP）&lt;br /&gt;
スイート。2010年7月号。付録掲載。(2010年)&lt;br /&gt;
* 映画『パラダイス・キス』official 紫 by 北川景子 Fashion Photo BOOK （2011年5月、[[祥伝社]]ムック）&lt;br /&gt;
* オリジナル1st写真集 「27」(にじゅうなな) （2013年8月、SDP）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アパレル ===&lt;br /&gt;
* Didi by florence × 北川景子コラボライン（2008年 秋冬）&lt;br /&gt;
* anySiS by KUMIKYOKU SiS × 北川景子（2010年8月 - ）（イメージキャラクターおよびコラボレーション）&lt;br /&gt;
====インタビュー====&lt;br /&gt;
読売。（2016年7月10日。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
; モップガール&lt;br /&gt;
* 第55回ザテレビジョンドラマアカデミー賞 特別賞&lt;br /&gt;
; ブザー・ビート〜崖っぷちのヒーロー〜&lt;br /&gt;
* 第13回日刊スポーツ・ドラマグランプリ 2009年度・夏ドラマ 作品賞、主演女優賞&lt;br /&gt;
; みをつくし料理帖&lt;br /&gt;
*[[ギャラクシー賞]] 2012年9月度 月間賞&lt;br /&gt;
エランドール。2015年&lt;br /&gt;
====余談====&lt;br /&gt;
ご主人はタイガノゾム&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
=== 注釈 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist|group=&amp;quot;注&amp;quot;}}&lt;br /&gt;
=== 出典 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
:所属事務所による公式サイトは以下に挙げるサイトのみ確認されており、これら以外のTwitterやFacebookなどの[[ソーシャル・ネットワーキング・サービス]]の同姓同名アカウントは別人による「[[なりすまし]]」である旨、所属事務所より注意が発せられている。&lt;br /&gt;
* {{Official|http://official.stardust.co.jp/keiko/|mobile=http://stardust-web.mobi/m/keiko/|name=KEIKO KITAGAWA OFFICIAL WEBSITE}} - 公式ウェブサイト&lt;br /&gt;
* {{Facebook|kitagawa.keiko.officialpage|北川景子　Kekio Kitagawa official}}&lt;br /&gt;
* [http://www.stardust.co.jp/section3/profile/kitagawakeiko.html 公式プロフィール] - スターダストプロモーション&lt;br /&gt;
* [http://gree.jp/kitagawa_keiko/ 北川景子 公式ブログ] (映画「瞬 またたき」プロモーションを主とする期間限定)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ミスセブンティーン}}&lt;br /&gt;
{{スターダストプロモーション}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:きたかわ けいこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:セブンティーンのモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:スターダストプロモーション]]&lt;br /&gt;
[[Category:神戸市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:明治大学出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1986年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>60.119.153.72</name></author>	</entry>

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				<updated>2017-05-14T00:10:03Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;60.119.153.72: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:北川景子1.jpg|350px|thumb|北川 景子]]&lt;br /&gt;
[[Image:北川景子2.jpg|350px|thumb|北川 景子]]&lt;br /&gt;
'''北川 景子'''（きたがわ けいこ、[[1986年]][[8月22日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]。&lt;br /&gt;
2016年1月11日以降の本名は内藤景子&lt;br /&gt;
[[兵庫県]][[神戸市]][[中央区 (神戸市)|中央区]]出身。[[スターダストプロモーション]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:北川景子3.jpg|350px|thumb|北川 景子]]&lt;br /&gt;
[[大阪女学院中学校]]→[[大阪女学院高等学校]]（[[普通科 (学校)|普通科]][[理系]]コース）→3年生時に[[クラーク記念国際高等学校]]東京キャンパスへ転校、卒業。[[明治大学]][[商学部]]卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高校2年の時に、地元神戸のモデル事務所・ノイエにスカウトされたことが芸能界入りのきっかけ。[[2003年]]、「[[Seventeen (雑誌)#SEVENTEEN|ミスSEVENTEEN]]」に選ばれ、モデルデビュー。テレビドラマ『[[美少女戦士セーラームーン (テレビドラマ)|美少女戦士セーラームーン]]』（2003年10月 - 2004年9月、[[中部日本放送]]） - [[火野レイ]] / [[セーラーマーズ]] 役で、女優デビュー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年2月1日、ノイエから、スターダストプロモーションへ移籍。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年4月1日、[[明治大学]]商学部商学科に、[[AO入試]]で入学。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年9月15日、SEVENTEENモデルを卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年7月クールで、テレビドラマ『[[太陽と海の教室]]』で、[[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|月9]]のヒロインを演じる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年3月26日、[[明治大学]][[商学部]]商学科を卒業。ゼミは[[応用経済学|アプライドエコノミクス]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年7月クールで、テレビドラマ『[[HERO (テレビドラマ)|HERO]]』 第2シリーズのヒロインを演じる。&lt;br /&gt;
2014年11月27日にダイゴと付き合っている事判明した&lt;br /&gt;
2015年1月28日のトヨタイベントで付き合っている事認めた。ブランチ以外でこのシーンで放送された。前座の知っとこに彼氏出てこの事語った。Yahoo!乗っていた&lt;br /&gt;
2月15日のお任せでダイゴがアッコに紹介していた事判明した。Yahoo!乗っていた&lt;br /&gt;
10月8日に1月にご成婚かと報じられた。ビビッドで緊急特集放送された&lt;br /&gt;
2016年1月11日にご成婚した。即日に報告した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:北川景子4.jpg|350px|thumb|北川 景子]]&lt;br /&gt;
[[Image:北川景子5.jpg|350px|thumb|北川 景子]]&lt;br /&gt;
; 人となり&lt;br /&gt;
*「都会的でクールな印象」「ゆったりとしたマイペースな雰囲気」「考え方に芯を持った人物」などと、取材やインタビューで評されることが多いが、[[ドランクドラゴン]]の[[塚地武雅]]曰く、「[[人見知り]]は激しいが、仲良くなれば関西ノリのおもろい姉ちゃん」とのこと。&lt;br /&gt;
*[[高所恐怖症]]で、飛行機も苦手。&lt;br /&gt;
*JILLという猫（[[メインクーン]]のオス。毛の色は白×ブラウン）を飼っている。&lt;br /&gt;
* 女優、[[高畑淳子]]とは血縁関係がある（高畑と北川の母が[[はとこ]]、即ちはとこおばにあたる）。&lt;br /&gt;
* [[キリンビバレッジ]]「生茶」のCM撮影の合間、野菜の精を演じるニュージーランドの子供たちに、流暢な英語で声を掛け、手をつないだり一緒になってはしゃいだりしていた。&lt;br /&gt;
; 趣味・嗜好・体質&lt;br /&gt;
* 好きな食べ物は焼肉、カレー、ラーメン、オムライス、うな重など。[[甲殻類]][[アレルギー]]である。&lt;br /&gt;
* 趣味は映画・音楽・絵画鑑賞と読書。[[恩田陸]]と[[重松清]]、[[村上春樹]]、[[東野圭吾]]の作品が好み。好きなアーティストは[[デヴィッド・ボウイ]]、[[The Police]]、[[J・ガイルズ・バンド]]、[[リンキン・パーク]]、[[ロッド・スチュワート]]、[[L'Arc〜en〜Ciel]]、[[X JAPAN]]、[[BOØWY]]、[[B'z]]、[[三浦大知]]。両親の影響で、1970年代及び1980年代の洋楽に詳しい。中でも、[[デヴィッド・ボウイ]]は自身のブログで「神」と心から崇拝している。&lt;br /&gt;
*慢性[[鼻炎]]、[[気管支喘息]]持ち。また、花粉アレルギー、紫外線アレルギーを持っているため、1年で冬が1番過ごしやすいと語っている。&lt;br /&gt;
*[[宝塚歌劇団]]のファンで、特に元[[花組 (宝塚歌劇)|花組]]トップスターの[[蘭寿とむ]]、[[雪組 (宝塚歌劇)|雪組]]トップスターの[[壮一帆]]の大ファンである。&lt;br /&gt;
2016年7月11日のしゃべくりで生活リズム語った。しかしヤフー乗らなかった&lt;br /&gt;
; 学生時代&lt;br /&gt;
* 小学2年生の頃、[[阪神・淡路大震災]]（[[兵庫県南部地震]]）で被災している。映画『[[Dear Friends リナ&amp;amp;マキ#映画|Dear Friends]]』の会見では、「小2のときに震災で同級生を亡くした。あのときから私は生きているということが幸せなんです」と、過去を明かしている。&lt;br /&gt;
* [[ピアノ]]と[[水泳]]、[[書道]]を約10年間習っていた経験がある。大学時代は2年生まで軽音楽サークルに所属。[[ドラムセット|ドラム]]を担当していた。&lt;br /&gt;
; 芸能界入りの背景&lt;br /&gt;
* 祖父が医師で、中学・高校時代の夢は[[精神科医]]で、幼い頃から病弱であったため病院へ行く機会が多く、本人も病院が大好きだった。医者を目指して高校で理系コースに通うが、成績が伸びず、模試の点数や偏差値ですべてを評価されるのがおかしいと思い始めたときに芸能事務所からスカウトされる。気分転換にタレントのレッスンに通いたいと親に相談したところ、「それで成績が伸びるのならいい」といってくれたという。事務所に入って間もなく、ファッション誌『SEVENTEEN』とテレビドラマ『美少女戦士セーラームーン』の仕事が決まり、医者を目指すよりこちらの仕事の方が向いているのではないかと思い上京した。&lt;br /&gt;
; 女優として&lt;br /&gt;
* 2005年10月に、ハリウッド映画『ワイルドスピードX3 TOKYO DRIFT』の撮影に参加すべく、初めて日本国外（[[ロサンゼルス]]）へ行くことになった。当初、英語力に自信があった北川だったが、発音が通じず苦労した。しかし、スタッフや共演者と一日中英語で話していくことにより英会話の上達が早かった為、再度そのような環境に自分を置いてみたくなり、2006年2月に、再びロサンゼルスへ行き、2か月間ホームステイした。&lt;br /&gt;
* 「役によってカメレオンのように変わっていけるようになりたい。どんな役でも自分自身とは切り離して演じるというのが理想です」と語っている。&lt;br /&gt;
* デビュー作である『美少女戦士セーラームーン』の際に歌やダンスの訓練を一通り受けているため、現在もダンスは比較的こなせる方である。2014年3月に事務所の後輩である[[ももいろクローバーZ]]とのスペシャルユニット『きもクロZ』を結成した際には、[[高城れに]]から「本当に私より踊りがうまい」と評された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[間宮兄弟]]（2006年5月13日公開） - 本間夕美 役&lt;br /&gt;
* [[水に棲む花]]（2006年5月27日公開） - 水地立夏 役&lt;br /&gt;
* [[ワイルドスピードX3 TOKYO DRIFT]]（2006年9月16日公開） - レイコ 役&lt;br /&gt;
* [[チェリーパイ (映画)|チェリーパイ]]（2006年10月7日公開） - 主演・清原つぐみ 役&lt;br /&gt;
* [[Dear Friends リナ&amp;amp;マキ#映画|Dear Friends]] （2007年2月3日公開） - 主演・高橋リナ 役&lt;br /&gt;
* [[そのときは彼によろしく]] （2007年6月2日公開） - 葛城桃香 役&lt;br /&gt;
* [[サウスバウンド]] （2007年10月6日公開） - 上原洋子 役&lt;br /&gt;
* [[ヒートアイランドシリーズ|ヒートアイランド]] （2007年10月20日公開） - ヒロイン・ナオ 役&lt;br /&gt;
* [[ハンサム★スーツ#映画|ハンサム★スーツ]]（2008年11月1日公開） - ヒロイン・星野寛子 役&lt;br /&gt;
* [[真夏のオリオン]]（2009年6月13日公開） - ヒロイン・有沢志津子 / 倉本いずみ 役（二役）&lt;br /&gt;
* [[わたし出すわ]]（2009年10月31日公開） - 場をわきまえない記者 役（[[カメオ出演]]）&lt;br /&gt;
* [[花のあと]]（2010年3月13日公開） - 主演・以登 役&lt;br /&gt;
* [[瞬 またたき]]（2010年6月19日公開） - 主演・園田泉美 役&lt;br /&gt;
* [[死刑台のエレベーター (2010年の映画)|死刑台のエレベーター]]（2010年10月9日公開） - 松本美加代 役&lt;br /&gt;
* [[Paradise Kiss]]（2011年6月4日公開） - 主演・早坂紫 役&lt;br /&gt;
* [[マジック・ツリーハウス]]（2012年1月7日公開） - 主人公・ジャック 役（声）&lt;br /&gt;
* [[謎解きはディナーのあとで (テレビドラマ)#映画|謎解きはディナーのあとで]]（2013年8月3日公開） - ヒロイン・宝生麗子 役。2014年9月30日に放送された。2014年9月23日から30日のテレビの再放送で告知表示された&lt;br /&gt;
* [[ルームメイト (今邑彩)|ルームメイト]]（2013年11月9日公開） - 主演・萩尾春海 役&lt;br /&gt;
* [[ジャッジ!]]（2014年1月11日公開） - ヒロイン・大田ひかり 役。2015年2月28日に放送された&lt;br /&gt;
* [[抱きしめたい (2014年の映画)|抱きしめたい -真実の物語-]]（2014年2月1日公開） - 主演・つかさ 役&lt;br /&gt;
* [[悪夢ちゃん|悪夢ちゃん The 夢ovie]]（2014年5月3日公開） - 主演・武戸井彩未 役&lt;br /&gt;
ヒーロー2(2015年7月18日公開)麻木千香役。2014年11月24日のYahoo!で明らかになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[美少女戦士セーラームーン (テレビドラマ)|美少女戦士セーラームーン]]（2003年10月 - 2004年9月、[[中部日本放送|CBC]]） - [[火野レイ]] / [[セーラーマーズ]] 役。2016年1月12日のビビッドのご成婚特集でオーディション模様放送された&lt;br /&gt;
* [[モップガール#テレビドラマ|モップガール]]（2007年10月 - 12月、[[テレビ朝日]]・[[金曜ナイトドラマ]]） - 主演・長谷川桃子 役&lt;br /&gt;
* [[太陽と海の教室]]（2008年7月 - 9月、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]・[[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|月9]]） - ヒロイン・榎戸若葉 役&lt;br /&gt;
* [[ブザー・ビート〜崖っぷちのヒーロー〜]]（2009年7月 - 9月、フジテレビ・月9） - ヒロイン・白河莉子 役。2014年8月にヒーロー宣伝で再放送放送された。&lt;br /&gt;
* [[筆談ホステス|筆談ホステス〜母と娘、愛と感動の25年。届け!わたしの心〜]]（2010年1月10日、[[MBSテレビ|毎日放送]]） - 主演・[[斉藤里恵]] 役&lt;br /&gt;
* [[月の恋人〜Moon Lovers〜]]（2010年5月 - 7月、フジテレビ・月9） - 大貫柚月 役&lt;br /&gt;
* [[LADY〜最後の犯罪プロファイル〜]]（2011年1月 - 3月、[[TBSテレビ|TBS]]・[[金曜ドラマ (TBS)|金曜ドラマ]]） - 主演・香月翔子 役。初回にダイゴ出たのが理由で付き合った。2014年11月27日の昼帯とニューススターでこのシーン放送された。2015年10月13日のビビッドでタイガが狙撃されたシーン放送された&lt;br /&gt;
* [[この世界の片隅に#テレビドラマ|この世界の片隅に]]（2011年8月5日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 主演・浦野（北條）すず 役&lt;br /&gt;
* [[謎解きはディナーのあとで (テレビドラマ)|謎解きはディナーのあとで]]（フジテレビ・火9） - ヒロイン・宝生麗子 役&lt;br /&gt;
** 連続ドラマ版（2011年10月18日 - 12月20日）2014年9月23日から30日に映画テレビ放送の宣伝で再放送放送された&lt;br /&gt;
** スペシャル版（2012年3月27日）2015年1月3日に再放送放送された&lt;br /&gt;
** スピンオフ版（2013年8月2日）&lt;br /&gt;
* [[みをつくし料理帖#テレビドラマ|みをつくし料理帖]]（[[テレビ朝日]]） - 主演・澪 役&lt;br /&gt;
** 第1弾（2012年9月22日）&lt;br /&gt;
** 第2弾（2014年6月8日）&lt;br /&gt;
* [[悪夢ちゃん]]（日本テレビ） - 主演・武戸井彩未 役&lt;br /&gt;
** 連続ドラマ版（2012年10月 - 12月）&lt;br /&gt;
** スペシャル版（2014年5月2日）&lt;br /&gt;
ワイドショーの同僚の話題で放送されなかった&lt;br /&gt;
* [[独身貴族]]（2013年10月 - 12月、フジテレビ・[[木曜劇場]]） - ヒロイン・春野ゆき 役。2014年7月にヒーローの宣伝で再放送された&lt;br /&gt;
* [[HERO (テレビドラマ)#第2期|HERO 第2シリーズ]]（2014年7月14日 - 9月、フジテレビ・月9） - ヒロイン・麻木千佳 役。7月15日の超報道と翌日の目覚ましと特種で犯人問い詰めシーンと2話予告放送された&lt;br /&gt;
28日の超報道で当日のシーンが放送された&lt;br /&gt;
9月に再放送放送された&lt;br /&gt;
9月11日の目覚ましでクランク模様放送&lt;br /&gt;
9月23日の目覚ましで最終回放送された&lt;br /&gt;
最高の探偵。（2015年7月から9月。フジテレビ。）9月10日の目覚ましの特急カードの話題で特急カードのシーンと首絞められるシーン放送された&lt;br /&gt;
ジュカイン。（2016年3月13日。テレビ朝日。）&lt;br /&gt;
家売却女。（2016年7月から9月。日本テレビ。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドキュメンタリー ===&lt;br /&gt;
* 輝く女「北川景子」（2012年4月7日、[[NHK BSプレミアム]]）&lt;br /&gt;
* 北川景子×地中海 女神たちを探して 前編・後編（2013年8月31日・9月7日放送、NHK BSプレミアム）&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
サプライズ(2014年1月。2016年7月12日。日本テレビ)。2016年1月12日に再放送放送された。うっかりと違いヤフー乗らなかった&lt;br /&gt;
世界番付(日本テレビ。)2014年10月26日に再放送放送された&lt;br /&gt;
とんねるず。(2014年7月10日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
2014年7月14日のフジテレビワイドショーとネプリとSMAPSMAPとバイキング&lt;br /&gt;
目覚まし土曜日(2014年8月30日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
本間(2014年9月3日。フジテレビ)Yahoo!に出た事乗っていた&lt;br /&gt;
2014年9月5日のワイドショー。SMAPライブ放送。TBS以外で放送&lt;br /&gt;
2014年11月14日のワイドショー。ツリー模様放送&lt;br /&gt;
2014年11月27日のエブリ以外のワイドショー及びの週末ワイドショー&lt;br /&gt;
2015年1月28日の超報道及び翌日のワイスク以外のワイドショー及び週末ワイドショー&lt;br /&gt;
目覚まし(2015年1月29日。VTR。フジテレビ)&lt;br /&gt;
2015年2月6日から8日のエブリとブランチ以外の各ワイドショー&lt;br /&gt;
2015年10月8日のワイドショー&lt;br /&gt;
2015年10月23日のワイドショー&lt;br /&gt;
2016年1月11日及び12日のニューススター以外のワイドショー&lt;br /&gt;
林修。（2016年3月1日。テレビ朝日。）&lt;br /&gt;
ロンハー。（2016年3月8日。テレビ朝日。）&lt;br /&gt;
2016年3月11日のテレビ朝日ワイドショー。ヤフーにぐっとの事乗っていた&lt;br /&gt;
鼻高々。（2016年3月13日。テレビ朝日。）&lt;br /&gt;
2016年4月30日から5月2 日のニューススター以外のワイドショー&lt;br /&gt;
2016年5月5日の日本テレビのワイドショー。スッキリ以外はヤフーに掲載された&lt;br /&gt;
ズームイン。（2016年5月7日。日本テレビ。）&lt;br /&gt;
シュウイチ。（2016年5月8日。2017年5月14日。日本テレビ。&lt;br /&gt;
2016年5月24日のエブリ以外日本テレビワイドショー&lt;br /&gt;
笑ってこらえて。（2016年7月6日。）&lt;br /&gt;
2016年7月13日の日本テレビのワイドショー&lt;br /&gt;
しゃべくり（2016年7月11日。日本テレビ。）福田と出川と違いヤフー乗らなかった&lt;br /&gt;
ミヤネ。エブリ。仰天。（2016年7月13日。日本テレビ。）&lt;br /&gt;
PON。（2016年7月16日。日本テレビ。）&lt;br /&gt;
ZIP (2016年7月18日から22 日。日本テレビ。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[サントリーフーズ|サントリー]]&lt;br /&gt;
** ダイエットウォーター Let's（2007年4月 - 2008年2月）&lt;br /&gt;
** カプセラ カプセル篇（2008年5月 - 2009年2月）&lt;br /&gt;
** [[金麦]]クリアラベル(2014年5月 - )&lt;br /&gt;
* [[NTTドコモ]] [[DoCoMo2.0]]（2007年5月 - 2008年4月）&lt;br /&gt;
* [[カネボウ化粧品]]&lt;br /&gt;
** COFFRET D'OR（2007年12月 - 2010年11月, 2013年6月 - ）&lt;br /&gt;
** SALA （2009年4月 - ）&lt;br /&gt;
** [[アリィー|ALLIE]] （2011年2月 - ）&lt;br /&gt;
* [[江崎グリコ]]&lt;br /&gt;
** ハンディデザートアイス パリッテ 遊びゴコロ篇（2008年4月 - 2009年3月）&lt;br /&gt;
** ハンディデザートアイス パリッテ 輝くショーウインドー篇（2009年4月 - 2010年3月）&lt;br /&gt;
** ハンディデザートアイス パリッテ チョコの軌跡篇（2010年4月 - 2011年3月）&lt;br /&gt;
** ハンディデザートアイス パリッテ らせん階段篇（2011年4月 - ）&lt;br /&gt;
** ハンディデザートアイス パリッテ おいしいパラダイス篇（2011年5月 - 6月）※映画[[Paradise Kiss]]とのコラボレーションTV-CM&lt;br /&gt;
** ハンディデザートアイス パリッテ ゴキゲンのそばに篇（2012年4月 - 2013年3月）&lt;br /&gt;
** ブレオ 息キレイ篇（2008年7月 -2010年 ）&lt;br /&gt;
* [[カナフレックスコーポレーション|Kana Flex]] オランウータン篇（2008年7月 - 2009年7月）&lt;br /&gt;
* [[全日本空輸|ANA]]（ANAハローツアー） マッタリ〜ナ ホッコリ〜ナ OKINAWA「いい湯だな」編（2008年10月 - 2009年9月）&lt;br /&gt;
* [[シード (レンズメーカー)|SEED]]&lt;br /&gt;
** vivid moon イメージキャラクター（2008年12月 - ）&lt;br /&gt;
** Fine UV イメージキャラクター（2010年3月 - ）&lt;br /&gt;
** Eye coffret 1day UV イメージキャラクター（2012年6月 - ）&lt;br /&gt;
** Pureシリーズ イメージキャラクター（2013年3月 - ）&lt;br /&gt;
* [[任天堂]] [[トモダチコレクション]]（2010年5月13日 - 8月）&amp;lt;ref&amp;gt;前年フジテレビ系で放送されたドラマ「ブザー・ビート〜崖っぷちのヒーロー」で共演した[[貫地谷しほり]]と共に出演している。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[ソニー]] SONY&lt;br /&gt;
** [[α (カメラ)|α]] [[ソニー・α NEX|NEX]]-3,C3,F3,5R,5T（2010年6月 - ）&lt;br /&gt;
** [[ソニー・サイバーショットシリーズ|サイバーショット]] DSC-WX5,WX7,WX30,TX55,WX100,HX10V（2010年8月 - ）&lt;br /&gt;
* [[オンワード樫山]] anySiS by KUMIKYOKU SiS（2010年9月 - ）&lt;br /&gt;
* [[アサヒビール]] くつろぎ仕込〈4VG〉（2010年9月 - 2011年）&lt;br /&gt;
* [[味の素]] [[クノール (食品ブランド)|クノール]]カップスープ（2010年9月 - 2012年9月）&lt;br /&gt;
* [[サマンサタバサ]] with×サマンサコラボバッグ（2010年9月 - 10月）&lt;br /&gt;
* [[ソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズ|Sony Ericsson]] [[Cyber-shot#サイバーショットケータイ|Cyber-shotケータイ]] [[S006]]（2011年2月 - 2012年1月）&lt;br /&gt;
* [[アサヒ飲料]] [[三ツ矢サイダー]]（2011年4月 - 2012年3月）&lt;br /&gt;
* [[住友生命]]（2011年4月 - 2014年3月）&lt;br /&gt;
* [[リーボック|Reebok]] REALFLEX・SHAPEWEAR イメージキャラクター（2012年1月 - 2012年12月 ）&lt;br /&gt;
* [[キリンビバレッジ]] [[生茶]], [[生茶|生茶 緑の野菜のブレンド茶plus]]（2012年3月 - 2013年2月）&lt;br /&gt;
* [[シチズンホールディングス|シチズン]] [[xC (時計)|クロスシー]] ブランドイメージキャラクター（2012年10月 - ）&lt;br /&gt;
トヨタ(2015年)1月29日の目覚ましと31日のブランチで放送された&lt;br /&gt;
コーセー。（2016年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 広告 ===&lt;br /&gt;
* [[朝日新聞]]広告特集・秋の夜長に読みたいこの1冊「出会えてよかった そう思える本」（2008年9月20日夕刊）&lt;br /&gt;
* 朝日新聞広告特集・Re-style+「あきらめる勇気より、続ける勇気を選びたい」（2009年8月26日夕刊）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 書籍 ===&lt;br /&gt;
* STYLISH STREET BOOK 「ハリウッドへ行っちゃった!」 （2006年9月、[[スターダストピクチャーズ|SDP]]）&lt;br /&gt;
* 写真集 「Dear Friends」 （2007年1月、[[角川グループパブリッシング]]）&lt;br /&gt;
* 「女優メイク」 （2007年10月、SDP）&lt;br /&gt;
* 「美女採集 Asami Kiyokawa catch the girl」 （2007年12月、[[INFASパブリケーションズ]]）&lt;br /&gt;
* 「女優メイク Part II」 （2010年4月、SDP）&lt;br /&gt;
スイート。2010年7月号。付録掲載。(2010年)&lt;br /&gt;
* 映画『パラダイス・キス』official 紫 by 北川景子 Fashion Photo BOOK （2011年5月、[[祥伝社]]ムック）&lt;br /&gt;
* オリジナル1st写真集 「27」(にじゅうなな) （2013年8月、SDP）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アパレル ===&lt;br /&gt;
* Didi by florence × 北川景子コラボライン（2008年 秋冬）&lt;br /&gt;
* anySiS by KUMIKYOKU SiS × 北川景子（2010年8月 - ）（イメージキャラクターおよびコラボレーション）&lt;br /&gt;
====インタビュー====&lt;br /&gt;
読売。（2016年7月10日。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
; モップガール&lt;br /&gt;
* 第55回ザテレビジョンドラマアカデミー賞 特別賞&lt;br /&gt;
; ブザー・ビート〜崖っぷちのヒーロー〜&lt;br /&gt;
* 第13回日刊スポーツ・ドラマグランプリ 2009年度・夏ドラマ 作品賞、主演女優賞&lt;br /&gt;
; みをつくし料理帖&lt;br /&gt;
*[[ギャラクシー賞]] 2012年9月度 月間賞&lt;br /&gt;
エランドール。2015年&lt;br /&gt;
====余談====&lt;br /&gt;
ご主人はタイガノゾム&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
=== 注釈 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist|group=&amp;quot;注&amp;quot;}}&lt;br /&gt;
=== 出典 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
:所属事務所による公式サイトは以下に挙げるサイトのみ確認されており、これら以外のTwitterやFacebookなどの[[ソーシャル・ネットワーキング・サービス]]の同姓同名アカウントは別人による「[[なりすまし]]」である旨、所属事務所より注意が発せられている。&lt;br /&gt;
* {{Official|http://official.stardust.co.jp/keiko/|mobile=http://stardust-web.mobi/m/keiko/|name=KEIKO KITAGAWA OFFICIAL WEBSITE}} - 公式ウェブサイト&lt;br /&gt;
* {{Facebook|kitagawa.keiko.officialpage|北川景子　Kekio Kitagawa official}}&lt;br /&gt;
* [http://www.stardust.co.jp/section3/profile/kitagawakeiko.html 公式プロフィール] - スターダストプロモーション&lt;br /&gt;
* [http://gree.jp/kitagawa_keiko/ 北川景子 公式ブログ] (映画「瞬 またたき」プロモーションを主とする期間限定)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ミスセブンティーン}}&lt;br /&gt;
{{スターダストプロモーション}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:きたかわ けいこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:セブンティーンのモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:スターダストプロモーション]]&lt;br /&gt;
[[Category:神戸市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:明治大学出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1986年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>60.119.153.72</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%90%E3%82%A4%E3%82%AA%E3%83%8F%E3%82%B6%E3%83%BC%E3%83%89_(%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0)&amp;diff=336663</id>
		<title>バイオハザード (ゲーム)</title>
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				<updated>2017-05-13T21:26:20Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;60.119.153.72: /* バイオハザード Deadly Silence */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{otheruses|バイオハザードシリーズ第一作|シリーズ全般|バイオハザードシリーズ|同シリーズを原作とした映画|バイオハザード (映画)}}&lt;br /&gt;
{{コンピュータゲーム&lt;br /&gt;
|Title=バイオハザード&lt;br /&gt;
|Genre=[[サバイバルホラー]]&lt;br /&gt;
|Plat=[[プレイステーション]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[セガサターン]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[Microsoft Windows]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[ニンテンドーゲームキューブ]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[ニンテンドーDS]]&lt;br /&gt;
|Dev=[[カプコン]]&lt;br /&gt;
|Pub=[[カプコン]]&lt;br /&gt;
|Play=1人&lt;br /&gt;
|Media=[[CD-ROM]]一枚組（PS、SS、Win）&amp;lt;br /&amp;gt;ディスク二枚組（GC）&amp;lt;br /&amp;gt;フラッシュメモリー（DS)&lt;br /&gt;
|Date='''プレイステーション''': &amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{flagicon|Japan}} [[1996年]][[3月22日]]&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{flagicon|United States}} [[1996年]][[3月30日]]&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{flagicon|Europe}} [[1996年]][[8月1日]]&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
'''セガサターン''':&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{flagicon|Japan}} [[1997年]][[7月25日]]&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{flagicon|United States}} [[1997年]][[8月31日]]&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{flagicon|Europe}} [[1997年]][[10月1日]]&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
'''Microsoft Windows''':&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{flagicon|Japan}} [[1997年]][[9月14日]]&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{flagicon|Europe}} [[1997年]][[9月17日]]&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{flagicon|United States}} [[1997年]][[9月30日]]&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
'''プレイステーション'''（ディレクターズカット）:&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{flagicon|Japan}} [[1997年]][[9月25日]]&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{flagicon|United States}} [[1997年]][[9月30日]]&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{flagicon|Europe}} [[1997年]][[12月10日]]&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{flagicon|Japan}} [[2006年]][[11月22日]] ([[ゲームアーカイブス]]、[[プレイステーション・ポータブル|PSP]]）&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{flagicon|Japan}} [[2007年]][[4月26日]]（ゲームアーカイブス、[[プレイステーション3|PS3]]）&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
'''プレイステーション'''（ディレクターズカット + デュアルショック）:&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{flagicon|Japan}} [[1998年]][[8月6日]]&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{flagicon|United States}} [[1998年]][[9月14日]]&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
'''ニンテンドーゲームキューブ''':&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{flagicon|Japan}} [[2002年]][[3月22日]]&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{flagicon|United States}} [[2002年]][[4月30日]]&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{flagicon|Europe}} [[2002年]][[9月30日]]&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
'''ニンテンドーDS'''(Deadly Silence): &amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{flagicon|Japan}} [[2006年]][[1月19日]]&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{flagicon|United States}} [[2006年]][[2月7日]]&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{flagicon|Europe}} [[2006年]][[3月31日]]&lt;br /&gt;
|Rating=[[Entertainment Software Rating Board|ESRB]]: Mature &amp;lt;br /&amp;gt;[[コンピュータエンターテインメントレーティング機構|CERO]]: D &amp;lt;br /&amp;gt;[[British Board of Film Classification|BBFC]]: 15 (PCでは18）&amp;lt;br /&amp;gt;[[Pan European Game Information|PEGI]]: 16+&lt;br /&gt;
|etc=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''バイオハザード'''（''BIO HAZARD'', 日本国外では''Resident Evil''）は1996年に[[カプコン]]より発売された[[プレイステーション]]用[[ホラーゲーム|ホラー]][[アクションアドベンチャーゲーム]]。その後様々なプラットフォームに移植される。略称は『バイオ』『バイハザ』などである。BIOHAZARDは「生物災害」という意味があり、それを筋としストーリーが展開されている。日本国外のタイトルであるResident Evilは「邪悪なる居住者」という意味がある。邪悪なる居住者とは人間の奥底にいる悪の心であると言われており、その悪を引きずり出す引き金である生物兵器によってストーリーが展開されている。今作ではT-ウイルスが引き金となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
発売前、直後はそれほど注目されなかったが、口コミでじわじわと売れて[[ミリオンセラー]]となった、ゲームソフトとしては珍しい売れ方をしたソフトである。発売当初は販売店もさほど注目していなかったため入荷数をかなり抑えていたらしく、売り切れ店が続出した。本作のヒットにより、カプコンからは『[[バイオハザードシリーズ]]』としてシリーズ化され、他社からもホラーゲームが多数発売されるきっかけとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ネタバレ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ストーリー ==&lt;br /&gt;
時は1998年夏。場所は[[アメリカ合衆国|アメリカ]]中西部にある四方を山々に囲まれた小さな街[[ラクーンシティ]]。その郊外に位置するアークレイ山地では最近、孤立した民家が10人前後のグループに襲われ住民が食い殺されるという猟奇事件が多発していた。異常性が突き抜けたケースにもかかわらず犯人の特定はなされず、事態を重く見たラクーン市警は特殊作戦部隊S.T.A.R.S.（Special Tactics And Rescue Service）に出動を要請。そして7月23日の夜に同部隊のブラヴォーチームがすぐさま現地へ向かうが、その後通信が途絶え、チームは消息不明になってしまう。翌日の夜、残るアルファチームがブラヴォーチームの捜索のため現場へと向かったが、捜索を開始した途端、謎の怪犬の群れに襲われて隊員の1人は死亡、ヘリで待機していたもう1人は恐れをなしてその場を飛び立ってしまう。残された隊員たちは追われるままに古びた洋館に逃げ込むしかなかった。そして、悪夢のような戦いが始まる……。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレイヤーは、このS.T.A.R.S.アルファチームのクリス、（クリス編ではイベントでレベッカを操作する）もしくはジルを操作して、[[ゾンビ]]をはじめとした様々な敵に対処しながら、アイテムを駆使して洋館から脱出することを目的とする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== システムの特徴・概要など ==&lt;br /&gt;
本作の続編にあたる『[[バイオハザード2]]』以降は、徐々にゾンビをさまざまな武器をつかって倒していく事や、やりこみ要素をふんだんに盛り込むことを重点においているが、『バイオハザード』では「純粋に恐怖感を追求した作品」を重点に置いてゲームを進めていく形をとっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレイステーションが普及していた当時のCGでは十分な恐怖を演出できなかったため、オープニングやエンディングなどに実写[[ムービー]]を使用している。後のシリーズではポリゴンキャラクターによるCGムービーを使うようになったため、結果的に本作のみの要素となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本作では、プレイヤーが最初にどの部屋に行ったのかなどの、選択肢や行動でストーリーが分岐する。分岐によって後述のジルの特徴のようにバリーによる救済措置が入ることもある（つまり難易度が左右されることもある）。また脱出できたメンバーによってエンディングも分岐する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クリスよりもジルの方が難易度が低めのバランスとされている。ただしジルは体力が極端に低く、ゾンビに3回攻撃された程度でも死ぬ事があり、戦闘に慣れないうちは却って難しいと感じるプレイヤーも存在する。また、登場する人物やストーリーにも違いがある。なお、主人公として選択しなかったキャラクターは序盤に行方不明になる。（ラストに救出できる）&lt;br /&gt;
; クリス編の特徴&lt;br /&gt;
:* 初期装備はコンバットナイフと救急スプレーのみ。&lt;br /&gt;
:* 銃を構えるのが早い、体力がある。ナイフの攻撃力が高い。&lt;br /&gt;
:* アイテムは6つまでしか持てない。&lt;br /&gt;
:* グレネードガンが登場せず、ショットガンが基本装備になりがち。ショットガン自体は優秀な武器なのだが、ジルとは違い容易には手に入らない。また、ショットガンもボスキャラには効果が低い為、グレネードガンで弱点を突けるジルに比べ自ずと攻撃回数が増えてしまう。&lt;br /&gt;
:* また、クリス編のみ火炎放射器が登場する。(但し特定エリア内でしか使用できない)&lt;br /&gt;
:* 相方は新人隊員のレベッカ・チェンバース。指示の出し方によっては、クリスの体力回復に役立つ。&lt;br /&gt;
:* GC版ではライターが専用アイテムになる。&lt;br /&gt;
; ジル編の特徴&lt;br /&gt;
:* 初期装備はコンバットナイフ、ベレッタ、マシンガン、救急スプレー。&lt;br /&gt;
:* 銃を構えるのが遅い、体力が低い。ナイフの攻撃力がクリスに比べ低い。&lt;br /&gt;
:* アイテムを8つまで持つことが出来る。&lt;br /&gt;
:* 手先が器用で、簡単な鍵を解錠できるキーピックを使用できる為、鍵の所有でアイテムブロックを消費するクリスより多くのアイテムを運用できる。&lt;br /&gt;
:* グレネードガンが手に入り、これによる弱点を突いた攻撃ができる為、ボス戦は比較的簡単（例：生物には硫酸・植物には火炎）。GC版では火炎弾を使用すると敵にダメージを与えることができると共にクリムゾンヘッド化を防ぐゾンビの焼却ができる。&lt;br /&gt;
:* クリスの場合と比べて、敵配置数が少ない。&lt;br /&gt;
:* 相方はベテラン隊員のバリー・バートン。窮地に陥っても分岐しだいではバリーによる救済措置がある。そのためにショットガンを入手しやすく、中盤までの弾薬に余裕が出る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== S.T.A.R.S. (Special Tactics And Rescue Service) ==&lt;br /&gt;
ラクーン市警察所属特殊作戦部隊の名称。各方面の分野で活躍する優秀な人材のみで構成されたエリート集団。略称はスターズ。特殊作戦（治安維持、人質救出等）を主な任務としている。当初は5マンセル×2班の10名構成を想定されていたが、現在は12名2班で構成されている。また、隊員にはそれぞれ役割を分担する配置が決められており、任務時にはPM及びBUMが前線に立つことが多いが、他の隊員たちも高い戦闘能力を有している。余談だが『バイオハザード2』のラクーン市警察のオフィスには隊員の集合写真が飾ってあり、レベッカを除く全員の姿を見ることが出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; LDR（リーダー）&lt;br /&gt;
: 指揮官の位置にあり戦術的な作戦決定を行うチームの核。&lt;br /&gt;
; PM（ポイントマン）&lt;br /&gt;
: チーム内では最も危険なポジション。最前線での戦闘を任務とするため、最も優秀な隊員が就く。&lt;br /&gt;
; BUM（バックアップマン）&lt;br /&gt;
: 前衛の援護役。そのためPMとコンビで行動することが多い。&lt;br /&gt;
; OM（オムニマン）&lt;br /&gt;
: 機器の操作や重火器の整備・運搬などが主な任務。後方での戦略的な行動が必要とされる。&lt;br /&gt;
; RS（リア･セキュリティ）&lt;br /&gt;
: ヘリの操縦や警護、後方警戒が主な任務。時には狙撃手にもなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
=== S.T.A.R.S. ALPHA TEAM ===&lt;br /&gt;
; [[アルバート・ウェスカー]] (Albert Wesker)&lt;br /&gt;
: 年齢:38 配置:LDR&lt;br /&gt;
: S.T.A.R.S.隊長。[[生物工学]]のスペシャリストで元[[アメリカ陸軍|陸軍]]の技術将校。アンブレラ社からの派遣により就任した。高い戦闘能力と豊富な知識、鋭い洞察力を持つ。事件を裏で糸引く存在。『[[バイオハザード2]]』のウィリアムとはアンブレラ社の研究者時代の同期であり、一連の事件で共謀している。[[セガサターン]]版ではゾンビとなって登場することもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; クリス・レッドフィールド (Chris Redfield)&lt;br /&gt;
: 年齢:25 配置:PM&lt;br /&gt;
: 主人公。元[[アメリカ空軍|空軍]]所属の熱血漢。[[戦闘機]]・[[ヘリ]]の操縦に長けている。[[射撃]]技能など戦闘能力の高さはチーム内随一。身体能力も高く、精神的にも強靭なタフガイ。また楽譜が読めない、薬を扱えないなど設定はいかにも体育会系。オープニングでの逃走中に[[ハンドガン]]を紛失するという迂闊な所や、そのままナイフだけで単独捜索を開始するという無鉄砲な所もある。タイラントを「究極の出来損ない」と呼ぶ。『[[バイオハザード2]]』のクレア・レッドフィールドの兄。ジル編ではオープニング後行方不明に。後に研究所に監禁された状態で再会する。&lt;br /&gt;
; [[ジル・バレンタイン]] (Jill Valentine)&lt;br /&gt;
: 年齢:23 配置:RS&lt;br /&gt;
: 主人公。[[爆発物処理]]の専門家。ある程度の[[化学]]知識もあり薬品の調合などもこなす。手先が器用なため[[ピッキング|開錠術]]やトラップ処理などを得意とする。米陸軍[[特殊部隊]][[デルタフォース]]訓練過程を修了している。クリス編ではウェスカーと共に行方不明になり、後に研究所に監禁された状態で再会する。ピアノは上手で、「[[ピアノソナタ第14番 (ベートーヴェン)|月光]]」程度なら難なく弾いてしまう。正義感が強い。なお、隊員12名中唯一、防弾ベストを装備せず肩パッドのみを装着。&lt;br /&gt;
; バリー・バートン (Barry Burton)&lt;br /&gt;
: 年齢:38 配置:BUM&lt;br /&gt;
: ジル編パートナー。元[[S.W.A.T.]]。火器関係の知識が豊富で、隊内での火器の整備・補充を担当、その扱いにも優れている。『[[バイオハザード2]]』のS.T.A.R.S.オフィスにあるバリーの机を見ても分かるように、かなりのガン・兵器マニアで、本作でも私物として44マグナムや火炎放射器を携帯している。最強の武器であるロケットランチャーをヘリに積み込んだのも彼。モイラとポリーという二人の娘がおり、家族を大切にしている。クリス編ではオープニング以後登場しない。&lt;br /&gt;
; ジョセフ・フロスト (Joseph Frost)&lt;br /&gt;
: 年齢:27 配置:OM&lt;br /&gt;
: 整備技師。危険物取り扱いなどの資格を持ち、車軸整備を担当。血の気が多く暴走気味な性格で、緊急時の行動には不安がある。オープニングでエドワードの手首を発見、続けざまケルベロスに襲われる。取り乱しながら携行していたショットガンを乱射するも喉笛を噛み千切られ死亡。ストーリー展開にもよるが、アルファチーム唯一の犠牲者。&lt;br /&gt;
; ブラッド・ヴィッカース (Brad Vickers)&lt;br /&gt;
: 年齢:35 配置:RS&lt;br /&gt;
: 科学防護要員。通信機器関係の扱いに長けておりヘリ操縦免許も取得している。小心者で、プレッシャーに弱く長い物に巻かれるタイプ。今回の作戦ではヘリの操縦を担当、オープニングで他のアルファチーム隊員を残し飛び立ち、洋館の上空で連絡を待ち続けた。『[[バイオハザード2]]』ではゾンビとして登場するが、その経緯は続編である『[[バイオハザード3 LAST ESCAPE|バイオハザード3]]』にて明らかとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== S.T.A.R.S. BRAVO TEAM ===&lt;br /&gt;
; エンリコ・マリーニ (Enrico Marini)&lt;br /&gt;
: 年齢:41 配置:LDR&lt;br /&gt;
: S.T.A.R.S.副隊長兼ブラヴォーチーム隊長。サバイバル経験豊富のベテラン。チームからの信頼も強い。実績などを考慮すれば本来は隊長に推されるべき人物であったが、出資企業の介入によりウェスカーの下に甘んずる事となった。趣味はゴルフ。本作では唯一クリーチャーとは別の存在に殺害される人物。&lt;br /&gt;
; ケネス・J・サリバン (Kenneth J.Sullivan)&lt;br /&gt;
: 年齢:45 配置:PM&lt;br /&gt;
: [[化学兵器]]に対する対策・防護専門。[[偵察]]、[[陣地]]確保といった危険を伴う任務につく。無口でチーム最年長、チームでは唯一の[[黒人]]系男性。ブラヴォーチームで最初に見つかる犠牲者で、初めて主人公が遭遇するゾンビの餌食となっていた。ケネスを喰らっていたゾンビがぬっと振り返るシーンは、本作のもっとも象徴的で有名なシーンであろう。趣味は[[園芸]]と犬の調教。&lt;br /&gt;
; リチャード・エイケン (Richard Aiken)&lt;br /&gt;
: 年齢:23 配置:BUM&lt;br /&gt;
: [[通信]]担当。陽気な好青年。人情の機微を読むことに長けており、年齢の近いレベッカの指導役。ルートによっては生存している状態で出会う事ができ、通信機を託される。PS版ではヨーンに襲われ、その噛み傷と毒により死亡する。ただしGC版ではプレイ次第で助けることができ、異なる死に方も用意されている。オリジナル版では立派な体格の持ち主であったが、GC版では比較的細めの体格となった。&lt;br /&gt;
; フォレスト・スパイヤー (Forest Speyer)&lt;br /&gt;
: 年齢:29 配置:OM&lt;br /&gt;
: 電脳犯罪・整備担当。プロ意識が強く、隊内での信頼も厚い。射撃能力も高く、クリスと隊の1、2を争う程。クリスやジルとは入隊以前からの仲である。本作の[[グレネードランチャー|グレネードガン]]は彼が携行していた物。クリーチャーとの戦いにより傷ついた体で洋館のテラスまで辿り着くも、クロウに襲われて死亡。GC版では最初は死体だが、エリアの奥に進むとゾンビ化し、襲い掛かってくる。このときの移動速度は、クリムゾン・ヘッドと同様非常に速い。&lt;br /&gt;
; エドワード・デューイ (Edward Dewey)&lt;br /&gt;
: 年齢:26 配置:RS&lt;br /&gt;
: チーム一の巨漢。ヘリ操縦担当。[[ライフル]][[狙撃]]を得意とする。趣味はダンス。本作ではオープニングで手だけが登場（GC版では一切消息が明らかにならず）。『[[バイオハザード0]]』で明かされた通り、ブラヴォーチームでは唯一洋館にまで辿り着けなかった。&lt;br /&gt;
; レベッカ・チェンバース (Rebecca Chambers)&lt;br /&gt;
: 年齢:18 配置:RS&lt;br /&gt;
: クリス編パートナー。衛生担当。化学知識に優れ、若干18歳にして大学も卒業済み。経験不足なくせに生意気でマイペースだが毒に犯されたクリスを助けるために血清を取りに行ったり、怪植物を退治するための薬品を調合したり、起爆装置を作動させたりとかなり役に立つキャラクター。楽譜は読めるようだが、ピアノはあまり上手ではない。因みに『[[バイオハザード2]]』では彼女の写真がファイルとして手に入る（タイトルは「期待のニューフェイス」。ある場所を徹底的に調べると見つかる）。なお「洋館事件」直前に配属され、今回の任務が初出動だった為、クリスとの面識はなかった。ジル編では登場しない。『バイオハザード0』を考慮して再設定されたリメイク版では、幾分落ち着いた性格となった。なお、「洋館事件」から生還したメンバーの中では唯一、その後の消息が明らかになっていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
; ケビン・ドゥーリー (Kevin　Dooley)&lt;br /&gt;
: 年齢:不明&lt;br /&gt;
: GC版に登場。R.P.D.所属。ブラヴォーチームのパイロットで、今回の事件で一人だけS.T.A.R.S.以外の犠牲者。ヘリで待機中に怪物(恐らくケルベロス)に襲われ死亡。『バイオハザード0』のオープニングにも登場する。&lt;br /&gt;
: なお、「アウトブレイク」に同名の警官が登場するが、同一人物ではない（アウトブレイク側はドゥーリーではなくライマン）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==登場クリーチャー==&lt;br /&gt;
; ゾンビ (Zombie)&lt;br /&gt;
: 本来は活性死者と呼ばれる。外見が[[ゾンビ]]に酷似しているため、そう呼ばれるようになった。[[T-ウイルス]]に感染した人間の初期段階。症状が進行するとリッカーとなる。施設の職員である緑色の服を着ているものと研究者の白い色の服を着ているもの、感染が早かった為、筋肉組織がむき出しの「ゾンビ改」の3種類が存在する。ウイルスにより前頭葉が破壊され、思考力はほとんどない。従って、ただ三大欲求の一つである「[[食欲]]」を満たすため常に新鮮な肉を求めている存在である。健在時の習慣、記憶は多少残っているものの思考能力を失っているため、行動は自分に関わりのある場所を徘徊したり、ドアの開閉を行うことのみに止まっている。掴みかかって噛み付いてくるほか、消化液を吐いて攻撃してくる。消化液は強力な酸性の液体なので食物を摂取したとしてもすぐに消化してしまう。彼らが常に空腹でいるのはこのためである。這いずっているものには下段攻撃しか効かない。『ディレクターズカット』とDSでは足の速い「'''ハイパーゾンビ'''」(一部のバイオハザードファンからは'''高速ゾンビ'''といわれている)やゾンビ化したフォレストが襲ってきたりもする。またGC版では手榴弾を体に巻いたゾンビ（素体はフォレスト。攻撃すると爆発してゲームオーバー）も登場する。&lt;br /&gt;
; クロウ (Crow)&lt;br /&gt;
: T-ウイルスに感染した生物の肉を食べる事で二次感染を起こした[[ハシブトガラス]]。外見はほとんど変わっていないが、人間に積極的に襲い掛かったり、窓ガラスを突き破って進入してくるなど凶暴性が非常に増している。一部ではこちらから刺激しないかぎり襲ってこない物もいるが、銃声などには敏感に反応し、攻撃してくる。&lt;br /&gt;
; ケルベロス (Cerberus)&lt;br /&gt;
: [[ドーベルマン]]をベースに作られたB.O.W.（Bio Organic Weapon“有機生命体兵器”の略）。コードはMA-39。後の作品で登場する『ゾンビ犬』は、T-ウイルスの蔓延によって生まれた偶然の産物であり、れっきとした生物兵器であるケルベロスとは異なる。施設内でのバイオハザードに伴い飼育場から脱走、付近の森で野生化していた。動物の実験体としては成功した部類で、ゾンビとは対照的に犬本来の俊敏な動きを失っておらず、他の個体と連携して獲物に襲い掛かる。少々の体の大型化は見られるが、サイズは余り変わっていないため体重が軽く、拳銃による攻撃でも1発で転倒してしまう。徘徊しているタイプは出会っても歩いて移動すれば暫くは襲ってこない事もある。上級者には転倒させ、飛び掛られる前に間髪いれずナイフ攻撃をすることで弾薬を節約する者もいる。&lt;br /&gt;
: GC版ではかなり強化されており、ハンドガンでは飛び掛る瞬間を狙わないと転倒させられない。また、ショットガンでも引き付けてから攻撃しないと転倒せず、攻撃直後のスキに反撃を受けてしまう。&lt;br /&gt;
; モンスタープラント (Monster Plants)&lt;br /&gt;
: 温室にある観葉植物が、ウィルスに汚染された水を吸収して変異したもの。外敵に対して蔓で攻撃してくる。こちらからの攻撃は一切受け付けないが除草剤で枯らすことができる。&lt;br /&gt;
; ヨーン (Yawn)&lt;br /&gt;
: 猛毒を持つ大蛇。鱗はなく、蛙のような皮膚をもつ。元は実験体であったが逃げ出した後にウイルスの影響で人間を丸呑みできるほどに巨大化しており、洋館内の通気管などを移動している。急激な変異のためか、太さに対する全長の割合が小さい奇怪な姿をしており、見るものにアンバランスな印象を与える。毒は強力で数分で死に至り、血清でしか消すことができないが、二度目の戦いでは毒は持っていない。硫酸弾が有効で、弱点は頭。[[中ボス]]として登場、一度目は撃退されるに止まり、後にもう一度襲ってくる。なお、名前の「ヨーン」とは「あくび」という意味で、獲物を丸呑みにしようと大口を開いた姿がそれに見えることから研究者によって名付けられた。上記のように厄介な毒を持つことから作中ではなかなかの難敵だが、名前の「ヨーン」について「強いけど名前が笑える」などとネタにされることも多い。DS版ミニゲームボスでもある。&lt;br /&gt;
; アダー (Adder)&lt;br /&gt;
: 森林地帯に住む[[クサリヘビ]]が二次感染し凶暴化した物で、毒性が強くなっている。ゲーム中では無限に出現。GC版ではより悪性の毒をもつ赤色の変異種も存在し、これに咬まれた者は確実に毒に侵される。&lt;br /&gt;
; ウェブスピナー (Webspinner)&lt;br /&gt;
: 蜘蛛をベースにした初期のB.O.W.だが、知能が著しく欠如しているため兵器としての実用性は乏しい。天井などに張り付き、毒液を吐く。炎による攻撃が有効で、それ以外の武器で倒すと腹部が弾けベビースパイダーが大量に出てくる。&lt;br /&gt;
; ベビースパイダー(Baby Spider)&lt;br /&gt;
: ウェブスピナー、ブラックタイガーを倒すと大量に出現する子蜘蛛。子蜘蛛といっても体長は20センチ程度に及ぶ。噛み付いて獲物に襲い掛かるが、毒性はない。&lt;br /&gt;
; ブラックタイガー(Black Tiger)&lt;br /&gt;
: 逃げ出したウェブスピナーのうちの一体が更に巨大化し人間を襲うようになった固体で、黒く染まった体毛から研究者にその名で呼ばれ恐れられていた。中庭の地下を巣としており、一室に蜘蛛の巣を張り巡らせ侵入者を襲っている。&lt;br /&gt;
; ワスプ (Wasp)&lt;br /&gt;
: プラント42の花粉からT-ウイルスの二次感染を起こして巨大化した[[ミツバチ]]で、ウイルスの影響から凶暴になり毒性が高まっている。寄宿舎に異様に大きな巣を作っておりそこから無限に出てくる。倒し続けると通常より大きな物が登場するが強さは同じ。&lt;br /&gt;
; ネプチューン (Neptune)&lt;br /&gt;
: [[ホオジロザメ]]のB.O.W.。T-ウイルスによる変化は比較的小さい。コードはFI-3。寄宿舎地下の大水槽エリアに登場。水中では無敵だが水がなければナイフ攻撃1回で倒せるほど弱い。大型の1匹と小型の2匹が存在する。自分より大きな相手には攻撃しないという習性を持つため、小型のものは攻撃してこない。GC版では寄宿舎地下が広大になっており、その分さらに巨大なクリーチャーになっている。また大型はある方法を使わなければ倒せない様になっている。&lt;br /&gt;
; プラント42 (Plant42)&lt;br /&gt;
: 寄宿舎の職員が好奇心から植物にT-ウイルスを注射したところ、巨大化して人を襲うようになってしまった物。襲うといっても攻撃に対して反応しての“行動”である。実弾兵器での攻撃を二分の一の確率で無効化する。火炎が有効。対抗する手段としてアンブレラの研究員が「V-JOLT」という薬品を生み出しており、これを根に使用することでかなり弱体化する。余談だがジル編ではシナリオ進行によっては一定のダメージを与えた後にバリーが火炎放射器で倒してくれる。&lt;br /&gt;
; ハンター (Hunter)&lt;br /&gt;
: 人間をベースに爬虫類などの遺伝子を取り込んで強力にしたB.O.W.。コードはMA-121。類人猿レベルではあるが知能を有しており、調教次第で十数種類のコマンドを理解し、他の個体との連携も可能。硬質な外皮を持ち、大型肉食獣と同等の筋力と反射速度を誇る。兵器としては完成の域に達しており、その後のシリーズにもこのクリーチャーの亜種が登場、本作でもいくつかのリメイク版ではティックスという亜種も存在している。首狩りという即死攻撃を持つ上に動作も速く後半以降は頻繁に出現するので多くのユーザーに恐れられた。硫酸弾が有効。&lt;br /&gt;
; キメラ (Chimera)&lt;br /&gt;
: 人間をベースにハエの遺伝子を取り込んだB.O.W.。受精卵の段階で遺伝子操作をし、人間の女性に出産させるという、狂気的な方法で製造された。急速に成長を遂げ、羽化することで成体になる。天井を移動することができ、上から大きな爪で引き裂いてくる。倒すと周囲にウジがばら撒かれるが、触れてもダメージは受けず、こちらから攻撃することも出来ない。後にクローン量産が行われたが、それらの個体は天井を移動することが出来ない。戦闘能力は高くハンターと同等かそれ以上であるが、知能は昆虫並みのためB.O.W.としては失敗作である。&lt;br /&gt;
: GC版では、より昆虫じみた姿や行動で気持ち悪さが大幅に上がったものの、危険度は格段に下がっており、ただ横を走り抜けるだけで簡単に回避できる。&lt;br /&gt;
; タイラント (Tyrant)&lt;br /&gt;
: 洋館で行われていた実験の最終段階である、究極のB.O.W.。「暴君」の名を持つ。T-ウイルスに抗体を持つ成人男性をベースに肉体強化手術を施して完成した。コードはT-002。ゆっくりとプレイヤーに近づき、左手の爪で攻撃してくる。ちなみに（シナリオ展開によるが）、ジル編ではバリーが突き飛ばされるだけだが、クリス編ではウェスカーが刺し貫かれる。攻撃力は高いが機動性に欠けるため、距離を十分にとれば倒すのにさほど苦労はしない。研究所の起爆装置が作動するシナリオでは、肉体のダメージによりリミッターが外れ、回復能力、敏捷性、凶暴性などが向上した「スーパータイラント」と再び戦うことになる。鈍重に歩み寄るタイラントとは違い、突進して爪を振り回す迫力のあるクリーチャーになり、ロケットランチャー以外の武器では倒すことができない。更にリメイク版では一度だけロケットランチャーの弾を跳ね返すという荒技を見せ、プレイヤーを驚かせた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==登場武器==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[M9 (銃剣)|コンバットナイフ]]&lt;br /&gt;
: モデルは[[M9 (銃剣)|M9]]。近接戦専用の武器で、クリスはゲーム開始時はこれしか武器を所持していない。銃器に比べて威力は低く、攻撃するために敵に接近する必要があるため、戦闘に高い危険が伴う。使用回数に制限がないため、弾薬を節約したい時などに使う。通常相手にできるのは動きの遅いゾンビかより怯ませたケルベロスぐらいであるが、猛者はこのナイフによる戦闘を極め、銃器を一切使わずナイフ一本のみでゲームをクリアする。これが後のシリーズにまで受け継がれる「ナイフクリア」である。ただし、ラスボスであるスーパータイラントはナイフによるとどめが刺せないため、それのみ例外とするか、最後にスーパータイラントと戦わずに済む分岐を選択する必要がある。なお、一部ユーザーが使う業『スタートキャンセル』という業がPS版のみあり、攻撃時にスタートボタンを押し、もう一度押すと攻撃動作が強制終了しているというもの。これによりゾンビやいろいろな敵に攻撃をしかけ直ぐにスタートキャンセルという方法で先へ進めるユーザーもいる。この『スタートキャンセル』により、他のシリーズに比べ、「ナイフクリア」の難易度は比較的低い。&lt;br /&gt;
; ベレッタ&lt;br /&gt;
: ハンドガン「[[ベレッタM92FS]]」。[[9mmパラベラム弾]]を使用する。ジルの初期装備で、クリスがゲーム開始後に拾うことができるのもジルが所持していた物である。弾薬が最も多く手に入る武器だが、威力は銃器の中では最低。制止力も高くないため通常対応できるのは序盤に登場するクリーチャーぐらいである。攻撃のスキが少ないため、逃げ回りながら攻撃がしやすく、クロウなどの小型の敵には対抗しやすい。&lt;br /&gt;
:後に武器・装備のモデルに協力した[[東京マルイ]]のタイアップにより、S.T.A.R.S.専用という設定のジョウ・ケンドカスタムモデル「サムライエッジ」が作られ、GCリメイクには「クリス・レッドフィールドモデル」「ジル・バレンタインモデル」「バリー・バートンモデル」が登場する。また、作中には登場しないもののレベッカ・チェンバースモデル、アルバート・ウェスカーモデルなどの設定も存在する。&lt;br /&gt;
; ショットガン&lt;br /&gt;
: [[レミントンM870]]。[[散弾]]を発射する武器。洋館に飾られており、クリス編では取得するために仕掛けを解かなくてはならない。近距離で大きな威力を発揮する銃で、広範囲に弾をばら撒くため複数の敵を同時に攻撃できる。だが、裏を返せば、距離が開くほど威力が低下するということである。近距離からならほとんどのゾンビを一撃で倒せ、ハンターなどもダウンさせることができるので終盤まで使える頼もしい武器。ただし発射後のスキが大きいため、敵の攻撃には注意を払わなければならない。&lt;br /&gt;
; [[コルト・パイソン|コルトパイソン]]&lt;br /&gt;
: 高威力の[[マグナム|マグナム銃]]。.357マグナム弾使用の[[リボルバー]]であり、ゾンビはおろかハンターも一撃で葬り去る。拾える弾が少ないので、主にボス戦などで使用される。バリーが私物として携行している銃もマグナムである。なお、PS版では実質的な威力はグレネードガンよりも低く、クリスではこの武器を使っても苦戦を強いられやすい。当初は44マグナム弾を使用する銃、コルト・アナコンダという設定だったが、同製品の知名度が低かったため、パイソンということにされた（両銃は銃身上のベンチレーション・リブという共通の外観的特徴がある。パイソンの特徴の一つをアナコンダに導入したものだが、アナコンダの中身はパイソンの廉価モデルである コルト・キングコブラをスケールアップしたもの）&lt;br /&gt;
; [[グレネードランチャー|グレネードガン]]&lt;br /&gt;
: ジル編でのみ手に入る武器。フォレストが携行していた物で、テラスに落ちている。S.T.A.R.S.が保有している物。特殊な弾薬を発射するのに使用される。3種類の弾を使用できいずれも高威力であるが、弾道が放物線を描くので射程距離にクセがあり扱いづらい。&lt;br /&gt;
:; グレネード弾(正式名称 炸裂弾、榴弾)&lt;br /&gt;
:: ノーマルの弾で、着弾と同時に爆発する。有効な敵が多く、キメラも一撃で倒せる。&lt;br /&gt;
:; 硫酸弾&lt;br /&gt;
:: 着弾とともに[[硫酸]]が飛び散り、敵を溶解する。ヨーンやハンターなどに効果的である。&lt;br /&gt;
:; 火炎弾(正式名称 焼夷弾)&lt;br /&gt;
:: 着弾と同時に対象を燃やす炎を噴出す[[焼夷弾]]。プラント42、ウェブスピナーやブラックタイガーに効果的である。&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
; [[火炎放射器]]&lt;br /&gt;
: クリス編でのみ手に入る武器。ただしキーアイテムとして使用するため、中庭地下でしか使えない。弾薬ではなく燃料を消費し、連続的に炎を噴射するが、射程距離が短いため、敵の攻撃を受ける危険を伴う。同じ専用武器ではあるがグレネードガンとはとても釣り合わない。&lt;br /&gt;
; [[ロケット砲|ロケットランチャー]]&lt;br /&gt;
: バリーが秘密裏にヘリに積み込んだ兵器で、形状としては「M202A1」に近い。スーパータイラント戦でブラッドが支援のために投げ落としてくれる物で、これを使わないとスーパータイラントにとどめが刺せない。また、3時間以内に本編をクリアすることで、次の周回から弾数が無限のロケットランチャーを使用することができるようになる。その威力は正に最強で、当たりさえすれば全ての敵を一撃の下に沈めることができるが、上下に向けることができないため、這いずっているゾンビなどの姿勢が低い一部の敵には当たらない。（わざと壁に当てて爆風で倒すという手もないことはない）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ディレクターズカット==&lt;br /&gt;
「2」の開発が最初からやり直しになったため、1997年に新たな要素を加えてプレイステーションで開発された。DISC2には「2」の体験版が収録されている。変更点は以下の通り。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; モードの追加&lt;br /&gt;
: オリジナル版を収録した「オリジナルモード」とさらに弾丸の数が倍になった「ビギナーモード」、アイテム配置などを変更して難易度が格段に上がった「アレンジモード」、そして弾丸の数が倍になったアレンジモード（通称「イージーアレンジモード」）の4種がある。以下アレンジモードでの変更点について述べる。&lt;br /&gt;
; 敵配置･アイテム配置の変更&lt;br /&gt;
: 敵の数は格段に増えており、本来敵が登場しない部屋に敵が登場する。またアイテムの位置も変更されており、行く必要のある部屋が増えている（逆にオリジナル版では行かなければいけない部屋に行かなくてもよくなっている）。&lt;br /&gt;
; カメラワークの変更&lt;br /&gt;
:多くのマップにおいて、カメラの位置が異なっている。&lt;br /&gt;
; 足の速いゾンビの出現&lt;br /&gt;
: 従来のゾンビよりも足が速いゾンビが登場する。また、館の地下厨房に登場するこのタイプのゾンビはかなり強く、ショットガンで頭を吹き飛ばせない上にコルトパイソンを使っても3発の弾丸が必要である。これはディレクターの[[三上真司]]が強くするように頼んだとのこと。&lt;br /&gt;
; ハンドガンの性能向上&lt;br /&gt;
: オリジナルでは「ベレッタM92FSオートマチック」だが、アレンジではカスタムされた「ベレッタM92FSオートマチック ワン・オブ・サウザンド」となっている。外観が変化しており、時々クリティカルが出るようになっている。クリティカルが出るとゾンビは頭部が弾けて一撃で死亡する。&lt;br /&gt;
; ベストエンディングで手に入るアイテムが変わった&lt;br /&gt;
: オリジナル版ではクローゼットの鍵が手に入ったが、アレンジモードでは「無限コルトパイソン」が手に入る。そのためアレンジモードでは鎧の鍵だけでクローゼットに入ることができる。&lt;br /&gt;
; クローゼットの内装が変更&lt;br /&gt;
: 部屋の構造、ドアの位置が変更されている。&lt;br /&gt;
; エンディングが変更された&lt;br /&gt;
: オリジナル版では無限ロケットランチャーを持ったデータで仲間を一人以上助けてクリアすればエンディングが残虐シーンの連続になるという通称「残虐エンディング」があったが、ディレクターズカットではモードにかかわらず見られなくなった。また、オリジナル版でスーパータイラントを倒して脱出するエンディングで演奏される[[渕上史貴]]のボーカル曲「夢で終わらせない…」が流れなくなった。&lt;br /&gt;
; キャラクター選択の難易度表示がない&lt;br /&gt;
: これは両方とも難しいからだとのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== デュアルショックver.===&lt;br /&gt;
1998年に発売されたデュアルショック対応版。BGMを一新。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『バイオハザード』の日本語吹き替え版オープニングとエンディング、『バイオハザード1.5』（お蔵入りになった開発途中の『バイオハザード2』）の動画、及び、『バイオハザード』、『バイオハザード ディレクターズカット』、『バイオハザード2』、『バイオハザード2 デュアルショックver.』の、最初から強力な武器を持ったセーブデータ等を収録した「コンプリートディスク」が付属している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『バイオハザード ディレクターズカット』用のセーブデータはデュアルショックver.での動作は保障されていないが、使うことはできる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲームキューブ版 ==&lt;br /&gt;
2002年にグラフィックなどを大幅にリメイクされたゲームキューブ版が発売された。&lt;br /&gt;
ハードの性能の向上によりグラフィックが格段に向上した他、新しい敵や探索すべき場所の増加、数々の変更点などもあり、PS版よりも恐怖感と難易度が飛躍的に上昇した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、オリジナルとリメイクを通しての設定としては、「洋館事件」からの生存者はクリス、ジル、バリー、レベッカ、ブラッドの5名であるが、このリメイク版でも5人全員が脱出するEDは用意されてはおらず、ベストEDでもオリジナル版同様にバリー或いはレベッカが欠けたEDのままである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに本作は[[コンピュータエンターテインメントレーティング機構|CERO]]の年齢区分マークが表示されていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オリジナル版との違いは以下の通り（これ以外にも様々な変更点がある）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; グラフィックが異なる&lt;br /&gt;
: オリジナル版では全体的に明るかったがリメイク版では光源処理が施され、より暗くなっている。発売当時、圧倒的なグラフィックは話題になった。&lt;br /&gt;
; キャラクターのコスチューム・容姿が異なる&lt;br /&gt;
: 変更点は多数あるのだが、レベッカのバンダナが無くなった、バリーが髭を剃ってすっきりした顔になった等がある。&lt;br /&gt;
; マップが異なる&lt;br /&gt;
: 洋館が3階建てになったこと、中庭の追加、寄宿舎内部の水槽が2階建てになったことが挙げられる。&lt;br /&gt;
; 謎解きや罠についての変更&lt;br /&gt;
: 4つのクレストを使用する場所が変わったり、虎の像にはめ込む宝石の色が変わったりと、オリジナル版をプレイした人が引っかかりやすいように変更されている。&lt;br /&gt;
; ストーリーの変更&lt;br /&gt;
: 大きな変更は無いが、キャラクターが死亡する場所が違ったり、ストーリー分岐点の変更等がされている。&lt;br /&gt;
; 新しい敵の登場&lt;br /&gt;
: ゾンビを普通に倒すと、'''クリムゾン･ヘッド'''として復活してくる他に、倒すことの出来ない敵として'''[[リサ・トレヴァー]]'''が登場する。&lt;br /&gt;
: なお、クリムゾン・ヘッドはゾンビを倒す際、グレネードランチャーの火炎弾で倒すか（倒した後に火炎弾を撃ち死体を焼却することでも可）、ショットガンなどで頭や足などの部位を吹き飛ばす、もしくは倒した後に各所に置かれている灯油（使用できる量に限りがある）とライターを使って焼却することで発生を防ぐことができる。しかし、すべてのゾンビにこうした処理することは難しく、いつ、どこで、どのゾンビに対して行うのか、またはゾンビを倒さないで逃げるのか、などの戦略も重要となる。&lt;br /&gt;
; 緊急回避アイテムの登場&lt;br /&gt;
: ダガーナイフや閃光[[手榴弾]]、スタンガンが登場する。&lt;br /&gt;
; 新たな武器の登場&lt;br /&gt;
: 護身用拳銃やバリーの44マグナム、アサルトショットガンなどが使える。&lt;br /&gt;
=== 隠し難易度 ===&lt;br /&gt;
クリア後の特典としてさらに高難易度のプレイが追加される。&lt;br /&gt;
; リアルサバイバルモード&lt;br /&gt;
: 通常のモードとの違いとして、自動照準が働かない、難易度は強制的にHARD、アイテムBOX同士が繋がっていない、無限武器を使用できない。&lt;br /&gt;
: 細かい点を挙げれば、この難易度では、東の階段廊下（1F）と裏口への廊下をむすぶドアを何度でも通行できる。爆弾ゾンビが出現しない。&lt;br /&gt;
; インビジブルモード&lt;br /&gt;
: 名前の通り、敵の姿が見えない（ただし、一部の場所や敵の種類によっては、敵の居場所を特定できる場合もある）。自動照準は働かず、無限武器も使用できない。しかし、難易度の選択やアイテムBOX同士の繋がりはある。&lt;br /&gt;
: 東の階段廊下（1F）のドアは通常と同じ。爆弾ゾンビは出現しない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲームキューブ版での武器 ===&lt;br /&gt;
; ナイフ&lt;br /&gt;
: 基本的にはオリジナルと変わらないが、クリスの方が大振りで威力が高い。素材にカーボンを使用しているようだ。なお、オリジナル版では出来た『スタートキャンセル』は不可能になっている。&lt;br /&gt;
; [[ハンドガン]]&lt;br /&gt;
: [[ベレッタM92FS]]。『サムライエッジ スタンダードモデル』というバージョンでスターズに配備されている。隙が小さく反動が少ない為ヒットアンドアウェイ（一撃離脱）に向いている。ただし威力は低く弾薬を消費しやすい。&lt;br /&gt;
; [[ショットガン]]&lt;br /&gt;
: [[ウィンチェスターM1897]]。至近距離からの威力は高い。但しオリジナル版と比べて少し反動が増したため、注意が必要。ゾンビの頭に向けて撃ち込めば一定確率で頭部を破壊出来る。&lt;br /&gt;
; アサルトショットガン&lt;br /&gt;
: [[ベネリM4]]。初登場。威力が若干高く、装弾数が増加。分岐によっては入手できない武器である。リチャードが使っていた武器。&lt;br /&gt;
: [[バイオハザード4]]にもライオットガンの名で登場。&lt;br /&gt;
; [[グレネードランチャー]]&lt;br /&gt;
: 3種の弾薬を使い分ける事が可能な武器。一発あたりの威力はショットガンよりも遥かに高い。また、オリジナル版と異なり、武器内に弾薬が残っていても他の弾薬に入れ替える事が出来る。但し放物線を描いて飛んでいくため扱いづらい。ジルのみ使用可。&lt;br /&gt;
; [[火炎放射器]]&lt;br /&gt;
: クリス専用。アンブレラ社製。ストーリー上必ず使うので、使用場所が限られており、射程も短い。&lt;br /&gt;
; マグナムリボルバー&lt;br /&gt;
: 銃身に[[ウエイト]]が付けられている競技用の銃。これを装備すると移動モーションが少し独特になり、移動速度が落ちる。弾薬も入手しづらいので、使う場所を考えないとすぐ弾切れになる。また、今回は敵のHPが上昇したのに比例し、威力も若干上がっている。だが、タイラント相手には少なくとも6発は撃ち込まなくてはならなくなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 護身用拳銃&lt;br /&gt;
: [[デリンジャー|レミントンデリンジャー]]。マグナムリボルバー並みの威力を持つ武器。ハンターも一撃で倒せる。但し、装弾数1発の上に予備弾薬が手に入らないので使いどころは難しい。入手しても一発しか撃てない、また威力が高くても弾切れになったら不用品になる為、最速クリアの場合入手しない人も多い。&lt;br /&gt;
; バリーの44マグナム&lt;br /&gt;
: バリー御用達の武器。タイラントを一撃で倒せるほど威力が高い上に扱いやすい。一定条件を満たすと入手可能。但し予備弾薬が無いので、6発撃ち尽くした後は使い捨てとなる。&lt;br /&gt;
; [[ロケットランチャー]]A&lt;br /&gt;
: スーパータイラントとの決戦の時に登場する。旧式だが威力は最高。&lt;br /&gt;
; [[ロケットランチャー]]B&lt;br /&gt;
: 個人携帯用ロケットランチャー。35mmロケット弾を使用するタイプで、反動が小さいため連射が可能で上下にも撃つことができる。一定条件を満たせば弾数無制限で使用可能。&lt;br /&gt;
; サムライエッジ バリーバージョン&lt;br /&gt;
: バリー仕様のサムライエッジ。3点バースト機構を備えており、40S&amp;amp;W弾を使用する為、威力は高い。一定条件を満たせば弾数無制限で使用可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== バイオハザード Deadly Silence ==&lt;br /&gt;
[[2006年]][[1月19日]]に[[ニンテンドーDS]]版が発売された。PS版の操作性を向上させたCLASSIC MODE（クラシックモード）と敵の出現バランスを変更し、DSの性能を活かしたREBIRTH MODE（リバースモード）の2つが収録されている。&lt;br /&gt;
オープニングでの変更点として&lt;br /&gt;
*ジョセフが拾ったエドワードの手首が、完全に千切れているか分らない（断面が見えない）。&lt;br /&gt;
*ジョセフがケルベロスに襲われるシーンで、ジョセフが一方的に殺される。&lt;br /&gt;
*ジョセフが襲われるシーンが訂正されている（悲鳴とケルベロスの顔だけ）。&lt;br /&gt;
*ジョセフの死体が写らない。&lt;br /&gt;
*ケルベロスにS.T.A.R.S.隊員が攻撃するシーンで、被弾したケルベロスが写らない。&lt;br /&gt;
*クリスの紹介で煙草に火をつけるシーンから、オープニングの映像をまじえたものに変更されている。&lt;br /&gt;
いずれも、実写による極度の残虐描写や教育に悪いものを控えたものとされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
REBIRTH MODEの変更点は以下の通り。&lt;br /&gt;
; ナイフバトルの追加&lt;br /&gt;
: あるドアを通ると、ナイフバトルが発生するところがある。その際、タッチパネルが「[[ガンサバイバーシリーズ]]」のような主観視点の画面になる。タッチペンでナイフを動かし、ゾンビを切る事で攻撃できる。また、ゾンビが胃液を吐き出してきたときはマイクに息を吹く事により回避できる。&lt;br /&gt;
; 敵やアイテムの配置の変更&lt;br /&gt;
: 敵キャラクターの配置が大幅に変更されており、本来館に登場しなかったキメラが登場したり、食堂やホールに敵が登場するようになっている。なお、キメラの体力は大幅に増加している。また最後の書（上）の位置が寄宿舎に移されており、寄宿舎に2回行かなければならなくなった。その他ファイルの数も増えている。&lt;br /&gt;
; ロード時間の短縮&lt;br /&gt;
: 媒体がディスクではないため、データロードが早くなっている。これによりドアを開けるシーンや一部のムービーがスキップできるようになった。&lt;br /&gt;
; 一部の武器の名前が変更&lt;br /&gt;
: ベレッタ、コルトパイソンの名称が「ハンドガン」「マグナムリボルバー」に変更された。なお、ハンドガンでゾンビに攻撃すると低確率で頭部破壊を起こすクリティカルが発生するように設定されている。&lt;br /&gt;
; 4人までの通信プレイが可能になった&lt;br /&gt;
: 人数分のソフト、本体を用意すると通信プレイができる。協力モードと対戦モードが用意されている。&lt;br /&gt;
; 操作性の向上&lt;br /&gt;
:* ナイフは標準装備になり、Lボタンを押せばいつでも使えるようになった。&lt;br /&gt;
:* 武器を構えている時（Rボタンを押している時）にBボタンを押すとすぐにリロード（弾の補充）がされるようになった。&lt;br /&gt;
:* クイックターンができるようになった。&lt;br /&gt;
:* DSの上画面にマップ、体力、装備武器が常に表示される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ネタバレ終了}}&lt;br /&gt;
===関連項目===&lt;br /&gt;
ぼくらの勇気。設定酷似している。余談であるが2017年からモリがエイジの章吉と対決している&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.capcom.co.jp/bio/ ゲームキューブ版]&lt;br /&gt;
*[http://www3.capcom.co.jp/ds_bio/ バイオ ハザード Deadly Silence]&lt;br /&gt;
*[http://www.capcom-fc.com/staffroom/archives/2006/01/biohazard_deadl_1.php DS版スタッフコメント]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Template:バイオハザード}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ar:ريزدنت إيفل 1]]&lt;br /&gt;
[[bg:Resident Evil (игра)]]&lt;br /&gt;
[[en:Resident Evil (video game)]]&lt;br /&gt;
[[es:Resident Evil (videojuego)]]&lt;br /&gt;
[[fa:رزیدنت ایول (بازی رایانه‌ای)]]&lt;br /&gt;
[[fi:Resident Evil]]&lt;br /&gt;
[[fr:Resident Evil (jeu vidéo)]]&lt;br /&gt;
[[id:Resident Evil]]&lt;br /&gt;
[[it:Resident Evil]]&lt;br /&gt;
[[pt:Resident Evil (jogo)]]&lt;br /&gt;
[[sv:Resident Evil (spel)]]&lt;br /&gt;
[[th:Resident Evil (เกม)]]&lt;br /&gt;
[[zh:生化危机]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:はいおはさあと1}}&lt;br /&gt;
[[Category:バイオハザードシリーズ|1]]&lt;br /&gt;
[[Category:プレイステーション用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:セガサターン用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ゲームキューブ用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニンテンドーDS用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:Windows用ゲームソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:1996年のコンピュータゲーム]]&lt;br /&gt;
[[Category:ゲームアーカイブス対応ソフト]]&lt;/div&gt;</summary>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;60.119.153.72: /* その他 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;『'''花ざかりの君たちへ'''』（はなざかりのきみたちへ）は、[[中条比紗也]]による[[漫画]]作品。『'''花君'''（はなきみ）』の愛称で親しまれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
『[[花とゆめ]]』で1996年から2004年18号まで連載されていた。単行本は全23巻が発売され、累計1500万部（2007年8月現在）の売り上げ。2007年の日本でのドラマ化を期に愛蔵版（全12巻）も発売。最終巻には連載終了後に発表された花君の[[読み切り]]も収録される。また、「花とゆめ」2007年18号において約3年ぶりに特別読み切りとして復活、掲載された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[7月3日]]から同年[[9月18日]]まで、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系列にてテレビドラマ『'''[[#テレビドラマ『花ざかりの君たちへ〜イケメン♂パラダイス〜』|花ざかりの君たちへ〜イケメン♂パラダイス〜]]'''』が放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== あらすじ ==&lt;br /&gt;
アメリカ育ちの少女・芦屋瑞稀は憧れのハイジャンパー・佐野泉に会いたい一心で、単身米国から帰国。泉の通う私立の男子高校・桜咲（おうさか）学園に男装して転入を果たす。運命か偶然か、泉と同じクラスになり、そればかりか寮でも相部屋になって満願成就の瑞稀だったが、狼の園に子羊一匹…。にぎやかで個性的な寮生に囲まれた学園生活は楽しいながらもドキドキのハプニングの連続。しかし最大のハプニングは、泉が高跳びをやめていたことだった…。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
殆どの登場人物の苗字または名前は[[大阪府]]、[[兵庫県]]、[[京都府]]の地名・駅名に由来する。なお、文中の「声」はCDドラマの物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第二寮 ===&lt;br /&gt;
;芦屋瑞稀（あしや みずき）声・[[桑島法子]]&lt;br /&gt;
:主人公。お転婆な性格だが、可愛いので男子に人気が高い。1990年5月2日生まれ。佐野泉の[[走り高跳び]]に憧れて[[アメリカ]]から日本の桜咲学園（男子校）へ入学し、その泉と同室で生活する事になる。高い運動神経を持ち、その実力は学内でもトップクラスである。特に走りにおいては中津を抜いて校内1位。精神と身体を共に鍛えるために後に[[空手]]部に仮入部する。しかし、かなりの[[天然ボケ|天然]]なので女だとバレそうになる事が度々ある。佐野がそれに気付いている事は知らず、いつしか恋心を抱く。佐野、中津、難波と共に新しいブランドのモデルもやった事がある。そこのコネでバイトもする。因みに1巻の終了時点で佐野泉と梅田北斗に女である事がばれているが（前者に関しては瑞稀は気付いていない）、実はもう一人、瑞稀が女である事実に気付いている人物がいたが瑞稀本人は知らないままである。&lt;br /&gt;
:名前は兵庫県[[芦屋市]]・芦屋駅（[[芦屋駅_(JR西日本)|JR]]・[[芦屋駅_(阪神)|阪神]]）から取られている。また、「瑞稀」という下の名前は作者友人の子供より拝借。（単行本 第2巻47頁参照）&lt;br /&gt;
:イメージフラワーは[[デイジー]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;佐野泉（さの いずみ）声・[[私市淳]]&lt;br /&gt;
:瑞稀の憧れの走り高跳びの選手。寮でも同室で、さばけた性格の瑞稀をあるハプニングから、いち早く女と気づく（おかげで天然な彼女に代わって色々と精神をすり減らしている）。しかし、本人には気付いた事を告白していない。[[札幌市|札幌]]出身。甘い物は元からあまり好きではなかったが、[[祖母]]に毎日[[ぼたもち]]をふるまわれた事がきっかけで更に嫌いになり、極端に甘い物を見ると意識が飛ぶ事もある。父親とは高飛びで衝突したために仲が悪い。札幌に弟の森（しん）がいる。勉強は全ての教科において優秀で、高校の奨学生でもある（英語に至ってはネイティブスピードでついていける）。が、酒類を飲むとキス魔になるという一面も。また、風呂好きという意外な一面があり、アメリカの瑞稀の実家に行った際にその家の風呂が総[[檜]]だと聞き、瑞稀の父親と熱く語り合った事もある。段々と瑞稀に恋愛感情を抱いていく。&lt;br /&gt;
:名前は大阪府[[泉佐野市]]・[[泉佐野駅]]（[[南海本線|南海線]]）からと、連載当時に人気があったジャニーズJr.の佐野瑞樹から取っている。（単行本 第1巻107頁参照） &lt;br /&gt;
:イメージフラワーは[[オランダカイウ属|カラー]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;中津秀一（なかつ しゅういち）声・[[森久保祥太郎]]&lt;br /&gt;
:[[大阪府|大阪]]出身で、関西弁を話す。瑞稀が女という事は知らないが、彼女を好きになってしまう。[[サッカー]]推薦で入学した為、もちろんサッカー部に所属しており、「グラウンドの若き獅子」「燃える若獅子」とも言われる程である。将来の夢もサッカー選手。一度は練習試合で対戦した高校の女子生徒・今池こまりから告白されて付き合っていた事もあったが、瑞稀の事で思いつめてしまい、交際は破局を迎えている。それと同時に寮生の面前で瑞稀に告白した。あるハプニングがきっかけで瑞稀が女という事実を知ってしまった。学校の近くの[[お好み焼き]]屋の常連でもある。瑞稀の友人のジュリアとは犬猿の仲。&lt;br /&gt;
:なお、出身地については、原作とテレビドラマ版で設定が異なる。&lt;br /&gt;
:名前は[[大阪市]][[北区 (大阪市)|北区]][[中津 (大阪市)|中津]]・中津駅（[[中津駅_(阪急)|阪急]]・[[中津駅_(大阪市営地下鉄)|地下鉄御堂筋線]]）から取られている。&lt;br /&gt;
:イメージフラワーは[[ひまわり]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;難波南（なんば みなみ）声・[[三木眞一郎]]&lt;br /&gt;
:瑞稀らが生活する第二寮の頼れる寮長。第一、第三寮長とは何かと張り合っている。女好きでかなりのチャラ男だが、ファンも多い、苦い恋の経験がある。伊緒の息子で、保健医の梅田北斗とは叔父と甥の関係。また、後輩の中央千里からも好かれている。&lt;br /&gt;
:名前は大阪市[[中央区 (大阪市)|中央区]][[難波]]・難波駅（[[難波駅|地下鉄御堂筋線・地下鉄四つ橋線・地下鉄千日前線・南海]]・[[JR難波駅|JR]]・[[近鉄難波駅|近鉄]]）と周辺地域の通称「[[ミナミ]]」から取られている。&lt;br /&gt;
:イメージフラワーは[[デンファレ]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;萱島大樹（かやしま たいき）声・[[伊藤健太郎]]&lt;br /&gt;
:中津のルームメイト。冷静な性格。[[霊感]]が非常に強く、霊を視認し交信する事が出来る。時々人間離れした術を見せる事もある（自分の周囲に霊によるバリアを張る・結界を展開するなど）。持ち霊はポチとタマ。人のオーラを見て心を読み取る事も出来、度々中津のオーラ実況をしている。わりとズボラなところがあり、オーラの数で頭数を数えている。男と女ではオーラが違うらしい。その為、最初（転入してきた日）から瑞稀が女だと知っていた。[[ヨガ]]や[[ボウリング]]の腕前はかなりのもの。学力は佐野泉と同レベルで、将来は大学で民俗学を専攻したいらしい（恐山で修行とも言っていた）。第三寮の少年[[陰陽師]]・一条戻からは一方的にライバル視されているが、彼自身の霊的能力は皆無に等しい。初めての友達と呼べる友達は中津（その経緯は、彼が主人公の後の番外編の中で明かされる）。そのためか、彼の相談に乗ったり、落ち込んでいる彼を励ましたりと、からかう反面、優しいところもある。&lt;br /&gt;
:名前は大阪府門真市と[[寝屋川市]]にまたがる[[萱島駅]]（[[京阪本線]]）とプラットホームを貫く楠の大樹から取られている。&lt;br /&gt;
:イメージフラワーは[[リンドウ]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;関目京悟（せきめ きょうご）&lt;br /&gt;
:野江のルームメイト。[[陸上競技|陸上]]部員で[[長距離走|長距離]]をしている。このグループのメンバーではかなり普通（まとも）の人間。最終回後の番外編で彼女と[[できちゃった結婚]]をしている。&lt;br /&gt;
:名前は大阪市[[城東区]]・関目駅（[[関目駅|京阪本線・地下鉄今里筋線]]・[[関目高殿駅|地下鉄谷町線]]）から取られている。&lt;br /&gt;
:イメージフラワーは[[グラジオラス]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;中央千里（なかお せんり）声・[[手塚ちはる]]&lt;br /&gt;
:「乙女系」美少年。1年の時「ミス桜咲」に輝く。南に一方的に付きまとっているが、ゲイではないようだ。「乙女系」であるためか、女性社会に関して相当な知識を持っている。友人にはそれなりに優しいが、敵とみなした相手には執拗なまでに攻撃を仕掛ける事がある。自分が可愛い事がわかっているため、双璧の瑞稀には激しいライバル心を持つ。性格は不器用。&lt;br /&gt;
:名前は大阪府[[豊中市]]・[[千里中央駅]]（せんりちゅうおう、[[北大阪急行電鉄南北線|北大阪急行]]・[[大阪モノレール]]）から取られている。&lt;br /&gt;
:イメージフラワーは[[ダリア]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;野江伸二（のえ しんじ）声・[[吉野裕行]]&lt;br /&gt;
:関目のルームメイト。裁縫が得意で、彼女にコスプレ用の衣装を作ったこともある。漫研部員なので、アニメや漫画の話が得意。逆に怪談話は苦手で、よく萱島に怖がらされている。&lt;br /&gt;
:名前は大阪市城東区・[[野江駅]]（[[野江駅|京阪本線]]・[[野江内代駅|地下鉄谷町線]]）から取られている。&lt;br /&gt;
:イメージフラワーは[[パンジー]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第一寮 ===&lt;br /&gt;
;天王寺恵（てんのうじ めぐみ）声・[[森川智之]]&lt;br /&gt;
:第一寮の寮長。空手部主将でもある。根っからの体育会系で、性格も正にその通りの不器用なものである。しかし後輩からの信頼は厚い。1歳年下の許婚・尼崎カンナがいる。&lt;br /&gt;
:名前は[[天王寺駅]]（大阪市[[天王寺区]]、JR線・地下鉄御堂筋線・谷町線）から取られている。&lt;br /&gt;
:イメージフラワーは[[芙蓉]]。&lt;br /&gt;
;九条威月（くじょう いつき）声・[[置鮎龍太郎]]&lt;br /&gt;
:天王寺の親友。「菩薩の九条」とも「修羅の九条」とも呼ばれ、後輩からはかなり恐れられている。風呂での彼による背中流しは、たわしで力いっぱい擦られる（門真は別）。趣味は[[瞑想]]。空手部副主将であり、瑞稀に空手を教えている。門真を気に入っている。天王寺とは、「メグちゃん」と呼ぶほどの仲（本人は嫌がっている）。&lt;br /&gt;
:名前は大阪市[[西区 (大阪市)|西区]]、[[九条駅 (大阪府)|地下鉄中央線の九条駅]]から取られているが、「九条駅」は近いところで[[九条駅_(京都府)|京都市]]と[[九条駅_(奈良県)|奈良県]]にもある。&lt;br /&gt;
:余談だが、上記の「九条駅」すべてに近鉄の列車が乗り入れている。[[大和西大寺駅]]も参照。&lt;br /&gt;
:イメージフラワーは[[アヤメ]]。&lt;br /&gt;
;門真将太郎（かどま しょうたろう）声・[[今井由香]]&lt;br /&gt;
:学年は泉たちの1つ下。とある事件がきっかけで瑞稀らと親しくなる。見た目がとても可愛らしいが、そこは第一寮生なので「押忍！」や「―ッス」など男らしい言葉も使う。密かに腹筋が割れない事を気にしていた。九条からは大事にされているらしい。&lt;br /&gt;
:名前は[[門真市駅]]（大阪府[[門真市]]、京阪本線・大阪モノレール）から取られている。&lt;br /&gt;
:イメージフラワーは[[チューリップ]]。&lt;br /&gt;
;北花田剛（きたはなだ たけし）&lt;br /&gt;
:空手部四天王の一人。名前は公式サイトの企画内で急遽付けられた。&lt;br /&gt;
:名前は[[北花田駅]]（堺市[[北区 (堺市)|北区]]、地下鉄御堂筋線）から取られている。&lt;br /&gt;
;枚方菊之助（ひらかた きくのすけ）&lt;br /&gt;
:門真将太郎と同室で、彼の勧めにより空手部に入部。&lt;br /&gt;
:名前は[[枚方市駅]]（大阪府[[枚方市]]、[[京阪本線|京阪線]]）と[[枚方公園駅]]前にある[[ひらかたパーク]]の名物だった大菊人形展から取られている。&lt;br /&gt;
;嵯峨和真（さが かずま）&lt;br /&gt;
:テニス部鬼主将にして有力選手。自称「未来の[[ウィンブルドン選手権|ウィンブルドン]]覇者」。&lt;br /&gt;
:名前は[[京都市]][[右京区]]の観光地・[[嵯峨野]]から取られている。ちなみにここの最寄り駅で「嵯峨」を含むのは、 [[嵯峨嵐山駅]]（[[嵯峨野線]]）・[[嵐電嵯峨駅]]（[[嵐電嵯峨駅|京福電気鉄道嵐山本線]]）・[[トロッコ嵯峨駅]]（[[嵯峨野観光鉄道]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第三寮 ===&lt;br /&gt;
;姫島正夫（ひめじま まさお）声：[[子安武人]]&lt;br /&gt;
:個性的な寮生が数多く入寮している第三寮の寮長。金髪ロングヘアー。正夫という名を嫌い、'''オスカー・M・姫島'''と自称している自惚れ屋。双子の弟（良夫・光夫）がおり、彼らもまた正夫と同様、もうひとつの名前（詩音・庵莉）を使用している。3兄弟とも美しいが、両親は至って普通。[[ドイツ語]]が得意。[[演劇部]]。因みに原秋葉のファン。演劇で数々の賞の受賞経験あり。花屋敷ひばりとは犬猿の仲。&lt;br /&gt;
:名前は[[姫島駅]]（[[阪神本線|阪神線]]、[[大阪市]][[西淀川区]]）から取られている。&lt;br /&gt;
:イメージフラワーは深紅の[[薔薇]]。&lt;br /&gt;
:声優・子安武人の声からイメージして作られたキャラクターである（コミックス収録のCDドラマアフレコレポート参照）&lt;br /&gt;
;八尾誠一郎（やお せいいちろう）&lt;br /&gt;
:バンド部員で担当はベース。[[ヴィジュアル系]]なのでメイクをしている。聖ブロッサムに彼女がいる。&lt;br /&gt;
:名前は[[八尾駅|JR八尾]]・[[近鉄八尾駅]]（ともに大阪府[[八尾市]]）から取られている。&lt;br /&gt;
;日本橋渉（にほんばし わたる）&lt;br /&gt;
:写真部の根暗なカメラ小僧。オタク。スクープ写真や学園内でのアイドル写真を売りさばいている。&lt;br /&gt;
:実はミスコンに優勝している。&lt;br /&gt;
:名前は[[日本橋 (大阪府)|日本橋]]（[[大阪市]][[中央区 (大阪市)|中央区]]）から取られたもので、もとの地名・駅名は'''にっぽんばし'''だが、苗字は'''にほんばし'''となっている。この地域には、[[日本橋駅 (大阪府)|地下鉄千日前線・堺筋線]]と[[近鉄日本橋駅|近鉄奈良線の駅]]がある。&lt;br /&gt;
:ちなみに、日本橋周辺は秋葉原と並ぶ日本有数の電気街となっており、「東のアキバ、西のポンバシ」と言われる。後述する'''原秋葉'''もカメラマンである。&lt;br /&gt;
;一条戻（いちじょう もどる）&lt;br /&gt;
:前鬼、後鬼という名の[[フェレット]]のような霊獣のお陰で呪術が使える自称「平成の陰陽師」。萱島大樹をライバル視しているが相手にされていない。&lt;br /&gt;
:名前は[[京都市]][[上京区]]を流れる堀川にかかっている、[[一条戻橋]]から取られている。&lt;br /&gt;
;河内森尚（かわちもり ひさし）&lt;br /&gt;
:踊りながら花を活ける華道流派、交野（かたの）流の家元。あだ名も家元。合同ダンスパーティでは女性パートを踊った。&lt;br /&gt;
:名前は[[河内森駅]]（大阪府[[交野市]]、[[京阪交野線]]）、流派は河内森駅のある「交野市」から取られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 聖ブロッサム女学院 ===&lt;br /&gt;
;梅田里緒（うめだ りお）&lt;br /&gt;
:北斗の妹。南からすれば彼女は叔母にあたるが、彼女の方が南よりも年下であるがゆえに、本人はあまりそのことを快く思っていないようである。瑞稀が佐野を好きだと気付くが、兄がゲイ故に、瑞稀らの事も勘違いした上で色々と協力してくれている。&lt;br /&gt;
;花屋敷ひばり（はなやしき ひばり）&lt;br /&gt;
:生徒会長で演劇部所属。姫島正夫とは仲が悪い。&lt;br /&gt;
:名前は[[雲雀丘花屋敷駅]]（[[兵庫県]][[宝塚市]]、[[阪急宝塚本線|阪急線]]）から取られている。&lt;br /&gt;
;尼崎カンナ（あまがさき かんな）&lt;br /&gt;
:生徒会役員を務める。天王寺とは親が決めた許婚であるが、合同ダンスパーティでベストカップル賞を貰うなど、ラブラブである。&lt;br /&gt;
:名前は尼崎駅（兵庫県[[尼崎市]]、[[尼崎駅_(JR西日本)|JR]]・[[尼崎駅_(阪神)|阪神]]）から取られている。 &lt;br /&gt;
;阿倍野エリカ（あべの えりか）&lt;br /&gt;
:野江の彼女。コスプレイヤーで声優志望。&lt;br /&gt;
:名前は[[阿倍野駅]]（大阪市[[阿倍野区]]、地下鉄谷町線・阪堺上町線）から取られている。 &lt;br /&gt;
;岸里樹里（きしのさと じゅり）&lt;br /&gt;
:合同ダンスパーティでクイーンになりたいが為に実行委員を務めた。瑞稀ら女性パートを務める桜咲学園の男子に嫌がらせをした。&lt;br /&gt;
:名前は[[岸里駅]]（大阪市[[西成区]]、[[大阪市営地下鉄四つ橋線|地下鉄四つ橋線]]）から取られている。&lt;br /&gt;
;鬼島朱奈（きじま しゅな）&lt;br /&gt;
:里緒の親友。梅田北斗の想い人・鬼島綾市の妹。同作者の『夢みる葉っぱ』という作品に登場する。&lt;br /&gt;
:名前は大阪市[[福島 (大阪市)|福島区]]の古代の地名・餓'''鬼島'''から取られている。&lt;br /&gt;
;神戸夢美（かんべ ゆめみ）&lt;br /&gt;
:八尾の彼女でロックが好き。&lt;br /&gt;
:名前は[[神戸駅 (兵庫県)|JR神戸]]・[[高速神戸駅|神戸高速線高速神戸駅]]（ともに[[兵庫県]][[神戸市]][[中央区_(神戸市)|中央区]]）または、[[伊賀神戸駅|近鉄・伊賀鉄道線伊賀神戸駅]]（三重県伊賀市）から取られている。読み方は前者'''がこうべ'''、後者が'''かんべ'''である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
;梅田北斗（うめだ ほくと） 声：[[一条和矢]]&lt;br /&gt;
:桜咲高校の第二[[養護教諭|保健医]]。ゲイ。保健室などで瑞稀がその現場を目撃する事も少なくない。口が悪くて面倒くさがりだが、腕はいい。南の叔父で「叔父貴」と呼ばれている。いち早く瑞稀が女だと見抜くが、協力する。原秋葉に慕われているが、本人は必死で逃げている。姉の伊緒が大の苦手。&lt;br /&gt;
:名前は梅田駅（大阪市北区[[梅田]]、[[梅田駅|阪急線・阪神線・地下鉄御堂筋線]]・[[東梅田駅|地下鉄谷町線]]・[[西梅田駅|地下鉄四つ橋線]]）と周辺地域の通称「[[キタ]]」から取られている。ちなみに梅田には「らーめん 北斗」というラーメン店もある。&lt;br /&gt;
:イメージフラワーは[[アンスリウム]]。&lt;br /&gt;
;原秋葉（はら あきは） 声：[[中原茂]]&lt;br /&gt;
:プロの写真家で、様々な賞の受賞歴を持つ世界的に有名な人物。北斗の高校時代の後輩。男女問わず恋愛対象にする、いわゆる[[両性愛|両刀]]で北斗になついているが、かつてはメイクアーティスト・恵比寿と結婚していたことがあった。ちなみに超甘党で、朝食として[[あんこ]]そのものを鍋食いしたりもしている。&lt;br /&gt;
:名前は[[秋葉原駅]]（[[東京都]][[千代田区]]、JR線・[[東京地下鉄日比谷線|地下鉄日比谷線]]・[[つくばエクスプレス線]]）から取られている。余談だが、秋葉原と前述の大阪・'''日本橋'''は共に電気街として有名である。&lt;br /&gt;
;難波伊緒（なんば いお）&lt;br /&gt;
:北斗・里緒の姉で、難波南の母。ある事がきっかけで瑞稀が女である事実を知るが、瑞稀に協力する。アパレルメーカー社長夫人の立場にあるので、瑞稀が手に入れにくい物を仕入れてきてくれる。副業で[[ペンション]]も経営している。&lt;br /&gt;
;ジュリア・マックスウェル&lt;br /&gt;
:瑞稀の幼馴染。一時期は桜咲学園の近くにある聖ブロッサム女学院に[[留学]]していた。日本語も相当出来るが、時代劇や任侠物を見て覚えたので標準語よりも[[土佐弁]]が得意。佐野が瑞稀が女だと見抜いている事に鋭く気がついた。中津とは瑞稀の取り合いによって犬猿の仲。難波にしつこく追い回されて、殴った事もある。&lt;br /&gt;
;静稀・C・芦屋（しずき・クロード・あしや）&lt;br /&gt;
:瑞稀の異母兄。日本名だが外見は実母似で金髪の外国人。妹を極度に大事にしており、男子校に入学した瑞稀を強引に連れ戻そうとした。ゲイが嫌いで、ゲイに触られると何かを感じ取る。中津からはチアリさんと呼ばれている（[[クロード・チアリ]]からとった）。&lt;br /&gt;
;佐野森（さの しん）&lt;br /&gt;
:佐野泉の1コ下の弟。兄と同じく走り高跳びの選手。北海道にある北海 堂山高校所属の超大型ルーキーと言われている。中学進学と同時に家を出て東京にある義母・みどりの実家に一人勝手に行った兄・泉に反感を持っていたが、瑞稀がきっかけで仲のよい兄弟に戻る。食べ物の好き嫌いは多い。兄と違って甘党だが[[ハチミツ]]は苦手。幼い時に亡くなった実母・美沙の記憶があまりない。一時反発していたが基本的に兄ちゃんっ子。&lt;br /&gt;
:イメージフラワーは[[バビアナ]]。&lt;br /&gt;
;ギルバート・ラング&lt;br /&gt;
:瑞稀が家出をした時の恩人で、[[登山家]]。瑞稀の初恋の相手でもある。佐野と中津がアメリカに来たときにうまく瑞稀をフォローしていた。&lt;br /&gt;
;今池こまり（いまいけ こまり）&lt;br /&gt;
:原作では菜吾八（なごや）高校、ドラマ版では聖ブロッサム学園の女生徒。一時は中津と恋人同士だった事があるが、最後は破局した。&lt;br /&gt;
:名前は[[愛知県]][[名古屋市]][[千種区]]にある[[今池駅 (愛知県)|地下鉄東山線・桜通線の今池駅]]から取られているが、[[大阪府]][[大阪市]][[西成区]]にも[[今池駅 (大阪府)|同名の阪堺電車の駅]]が存在する。&lt;br /&gt;
;神楽坂真言（かぐらざか まこと）&lt;br /&gt;
:桃郷（とうきょう）学院の生徒で男子高校高跳び界の現トップ。中学の時に佐野に負けて以来佐野をライバル視していたが、佐野が勝ち逃げしたまま怪我で引退したのが気に入らず色々とつっかかっていたが、本心では誰よりも佐野の復帰を願っていた。ゴーマンな態度が鼻につく時もあるが素は単純でお人好し。佐野と瑞稀の仲を誤解していて二人はホモだと思い込んでいる。実家はお寺。年上のお姉さま系が好き。&lt;br /&gt;
:名前は[[神楽坂駅]]（[[東京都]][[新宿区]]、[[東京地下鉄東西線|東京メトロ東西線]]・[[牛込神楽坂駅|都営大江戸線]]）から取られている。&lt;br /&gt;
:イメージフラワーは[[ハイビスカス]]。&lt;br /&gt;
;田辺可南子（たなべ かなこ）&lt;br /&gt;
:難波南の元家庭教師だったが、ある日行方をくらましてしまう。このことがきっかけで、難波南は女好きになったという。&lt;br /&gt;
:名前は[[田辺駅]]（大阪市[[東住吉区]]、地下鉄谷町線）から取られている。「田辺」は阿倍野区・東住吉区にまたがる地名。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 台湾ドラマ版「花樣少年少女」 ==&lt;br /&gt;
2006年11月、「花樣少年少女」という題名で[[台湾]]で実写ドラマ化され、大ヒット。2006年度（1~12月）北京語ドラマ最高視聴率と平均視聴率で1位を獲得している。&lt;br /&gt;
台湾では元々「偷偷愛著你愉（・は愉の左が人偏になるものが2回。直訳すると「忍んであなたを愛している」になる）」と言うタイトルでコミックスが発売されていたが、ドラマ化に辺りすでに同タイトルのドラマがあったために改名され、同時にコミックスの方も改名された。&lt;br /&gt;
舞台になっているのは「櫻開學院」と言う名の学校だが、台湾のドラマ事情に合わせ高校ではなく大学になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== キャスト ===&lt;br /&gt;
* 盧瑞莃（ルー・ルイシー。・は草冠に希）＜芦屋瑞稀＞：[[陳嘉樺|Ella]]（[[S.H.E]]）&lt;br /&gt;
* 左以泉（ツオ・イーチュアン）＜佐野泉＞：[[呉尊]]（[[飛輪海]]）&lt;br /&gt;
* 金秀伊（チン・シウイー）＜中津秀一＞：[[汪東城]]（[[飛輪海]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 梁思南＜難波南＞：[[唐禹哲]]&lt;br /&gt;
* 梅田（メイ・ティエン）先生＜梅田北斗＞：[[唐治平]]&lt;br /&gt;
* 王天寺（ワン・ティエンスー）＜天王寺恵＞：[[金寶三]]&lt;br /&gt;
* 關日輝（クアン・リーフイ）＜関目京悟＞：[[謝正浩]]&lt;br /&gt;
* 江野伸＜野江伸二＞：[[陳文翔]]&lt;br /&gt;
* 司馬樹（ツーマー・シュー）＜萱島大樹＞：阿chord&lt;br /&gt;
* 李承央＜中央千里＞：[[楊皓惟]]&lt;br /&gt;
* 盧静希＜芦屋静稀＞：[[林俊傑]]&lt;br /&gt;
* 申樂＜神楽坂 真言＞：[[阮經天]]&lt;br /&gt;
* 元秋葉（ユアン・シュウイエ）＜原秋葉＞：Duncan&lt;br /&gt;
* 呉婉絹＜烏丸絹子＞：[[高伊玲]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テレビドラマ『花ざかりの君たちへ〜イケメン♂パラダイス〜』 ==&lt;br /&gt;
『'''花ざかりの君たちへ〜[[イケメン]]♂パラダイス〜'''』（はなざかりのきみたちへ　イケメンパラダイス）は2007年[[7月3日]]から[[9月18日]]まで、[[フジネットワーク|フジテレビ系列]]で毎週[[火曜日]]21:00 - 21:54（[[日本標準時|JST]]）に放映された連続[[テレビドラマ]]。初回（2007年7月3日）は放送時間を10分延長し、21:00 - 22:04まで放送。[[最終回]]（2007年9月18日）は2時間スペシャルとなり、21:00 - 22:48まで放送された。全12回。またこの枠で最終回を2時間スペシャルで放送するのは『[[WATER BOYS2]]』以来となる。&lt;br /&gt;
なお、系列外局の[[青森放送]]では2007年[[10月6日]]から毎週[[土曜日]]12:00-12:55、[[テレビ山口]]では2007年[[12月3日]]から毎週[[月曜日]]24:40-25:35で放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドラマ版の愛称は『'''イケパラ'''』『'''花ざかり'''』など。他にも、佐野泉役の[[小栗旬]]や中津秀一役の[[生田斗真]]らが、このドラマに対し『'''りの君'''』という愛称をつけている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フジテレビや[[関西テレビ放送|関西テレビ]]では、ドラマ放送中の8月中旬からすでに月 - 金曜日15時台から一部再放送された。さらに、最終回当日（2007年9月18日）15：00 - 15：58には事前番組として「最終回直前 緊急生放送スペシャル」が放送され、台湾版『花樣少年少女』の佐野役：[[呉尊]]（[[飛輪海]]）と中津役 ：[[汪東城]]（[[飛輪海]]）からメッセージが送られた。また、[[DVD]]-BOX（販売：[[ポニーキャニオン]]）の発売にあわせ、フジテレビや関西テレビでは[[12月24日]]から27日に再放送を行い、[[東海テレビ]]など全国でも年末や新年を中心に再放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第54回[[ザテレビジョン]]ドラマアカデミー賞の最優秀作品賞、最優秀主演女優賞（堀北真希）、最優秀助演男優賞（生田斗真）の三部門を受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== キャスト ===&lt;br /&gt;
==== 第二寮 ====&lt;br /&gt;
* 芦屋瑞稀 - [[堀北真希]]&lt;br /&gt;
* 佐野泉 - [[小栗旬]]&lt;br /&gt;
* 中津秀一 - [[生田斗真]]（[[ジャニーズJr.]]）&lt;br /&gt;
* 難波南 - [[水嶋ヒロ]]&lt;br /&gt;
* 萱島大樹 - [[山本裕典]]&lt;br /&gt;
* 関目京悟 - [[岡田将生]]&lt;br /&gt;
* 中央千里 - [[木村了]]&lt;br /&gt;
* 嵯峨和真 - [[溝端淳平]]（[[JB5]]）&lt;br /&gt;
* 野江伸二 - [[五十嵐隼士]]（[[D-BOYS]]）&lt;br /&gt;
* 京橋新 - [[崎本大海]]（[[PureBOYS]]）&lt;br /&gt;
* 淀屋橋太壱 - [[千代将太]]&lt;br /&gt;
* 嵐山譲 - [[田島亮]]&lt;br /&gt;
* 淡輪恭一 - [[標永久]]（JB5）&lt;br /&gt;
* 高井田睦 - [[岡田光]]&lt;br /&gt;
* 上新庄樹 - [[池田純]]（JB5）&lt;br /&gt;
* 上野芝奏太 - [[鈴木康太]]&lt;br /&gt;
* 水無瀬学人 - 柴崎佳佑（現・[[柴崎佳祐]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 第一寮 ====&lt;br /&gt;
* 天王寺恵 - [[石垣佑磨]]&lt;br /&gt;
* 大国町光臣 - [[高橋光臣]]&lt;br /&gt;
* 北花田航平 - [[武田航平]]（PureBOYS）&lt;br /&gt;
* 明石総一郎 - [[鈴木亮平 (モデル)|鈴木亮平]]&lt;br /&gt;
* 帝塚山翔太 - [[佐藤雄一]]（PureBOYS）&lt;br /&gt;
* 七道宗磨 - [[西山宗佑]]&lt;br /&gt;
* 御殿山左京 - [[早川諒]]&lt;br /&gt;
* 石切寛人 - [[萩原達也 (俳優)|萩原達也]]&lt;br /&gt;
* 正雀漣 - [[松下幸司]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 第三寮 ====&lt;br /&gt;
* 姫島正夫（オスカー・M・姫島） - [[姜暢雄]]&lt;br /&gt;
* 八尾光 - [[加藤慶祐]](PureBOYS)&lt;br /&gt;
* 今宮昇 - [[渡辺俊彦 (俳優)|渡辺俊彦]]&lt;br /&gt;
* 四条春樹 - [[高橋優太 (俳優)|高橋優太]]&lt;br /&gt;
* 樟葉淳之介 - [[松田祥一]]&lt;br /&gt;
* 西院司 - [[宮田直樹]]&lt;br /&gt;
* 扇町太陽 - [[古原靖久]]&lt;br /&gt;
* 貝塚こうへい - [[尾嶋直哉]]&lt;br /&gt;
* 帷子ノ辻健 - [[中田祐矢]]&lt;br /&gt;
* 香里園源治 - [[川上祐]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 桃郷学院 ====&lt;br /&gt;
* 神楽坂真言 - [[城田優]]（D-BOYS）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 聖ブロッサム学園 ====&lt;br /&gt;
:花屋敷 ひばりwithひばり4&lt;br /&gt;
:* 花屋敷ひばり - [[岩佐真悠子]]&lt;br /&gt;
:* 尼崎カンナ - [[桐谷美玲]]&lt;br /&gt;
:* 阿部野エリカ - [[平愛梨]]&lt;br /&gt;
:* 岸里樹理 - [[松田まどか]]&lt;br /&gt;
:* 今池こまり - [[黒瀬真奈美]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 教員 ====&lt;br /&gt;
* 椿校長 - [[松田聖子]]（特別出演）&lt;br /&gt;
* 猿渡 - [[宇梶剛士]]&lt;br /&gt;
* 吉岡 - [[小林すすむ]]&lt;br /&gt;
* 梅田北斗 - [[上川隆也]]&lt;br /&gt;
* 北浜昇 - [[稲垣吾郎]]（[[SMAP]]）（特別出演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== その他 ====&lt;br /&gt;
* 原秋葉 - [[紺野まひる]]&lt;br /&gt;
* 芦屋静稀 - [[岡田義徳]]&lt;br /&gt;
* 芦屋拓見 - [[山崎一]]&lt;br /&gt;
* 芦屋英子 - [[筒井真理子]]&lt;br /&gt;
* 難波伊緒 - [[森口瑤子]]&lt;br /&gt;
* 田辺可南子 - [[原田夏希]]&lt;br /&gt;
* 裕次郎 - [[犬]]（[[ゴールデン・レトリバー|ゴールデン・レトリバーのベス]]&amp;lt;!--ベスという名前なのかどうかよくわかりません。--&amp;gt;）&lt;br /&gt;
* 佐野森 - [[大東俊介]]&lt;br /&gt;
* 佐野岳彦 - [[杉本哲太]]&lt;br /&gt;
* ナレーション：[[森山周一郎]]&lt;br /&gt;
* 番宣ナレーター：[[福山潤]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== キャスティングについて ====&lt;br /&gt;
*本作では2000年代の特撮ヒーロー作品の出演者が多く起用されている（ただし、加藤、武田、古原は本作放送後の特撮ヒーロー作品に出演。山口はゲスト出演）。&lt;br /&gt;
**姜暢雄、水嶋ヒロ、山本裕典、高橋光臣、五十嵐隼士、山口翔悟、加藤慶祐、武田航平、古原靖久&lt;br /&gt;
*[[ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト]]の入賞者も多く見られる。&lt;br /&gt;
**姜暢雄、西山宗佑、武田航平、木村了、山本裕典、溝端淳平、池田純、高橋優太、標永久&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 楽曲 ===&lt;br /&gt;
* 主題歌：[[矢嶋良介]]『[[サヨナラMISTY DAYS|Dream, In My Love]]』（[[VERMILLION RECORDS]]）&lt;br /&gt;
:作詞・作曲：矢嶋良介　編曲：[[葉山たけし]]&lt;br /&gt;
* オープニングテーマ：[[ORANGE RANGE]] 『[[イケナイ太陽]]』 （[[ソニー・ミュージックレコーズ|gr8! records]]）&lt;br /&gt;
:作詞・作曲・編曲：ORANGE RANGE&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スタッフ ===&lt;br /&gt;
* 原作：「花ざかりの君たちへ」（中条比紗也/[[白泉社]]『花とゆめ』）&lt;br /&gt;
* 脚本：[[武藤将吾]]&lt;br /&gt;
* 脚本協力：[[山浦雅大]]（第8話、第10話）&lt;br /&gt;
* 企画：[[後藤博幸]]&lt;br /&gt;
* プロデュース：[[森安彩]]&lt;br /&gt;
* 演出：[[松田秀知]]、[[都築淳一]]、[[佐藤源太]]&lt;br /&gt;
* 演出補：[[佐藤さやか]]、[[鈴村展弘]]ほか&lt;br /&gt;
* スケジュール：徳市敏之&lt;br /&gt;
* 音楽：[[河野伸]]、[[高見優]]&lt;br /&gt;
* 音楽プロデュース：[[志田博英]]&lt;br /&gt;
* 制作：フジテレビ・[[共同テレビジョン|共同テレビ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 原作との主な相違点 ===&lt;br /&gt;
* 佐野泉が高飛びを辞めるきっかけはアメリカで芦屋瑞稀を助けて怪我をした事が原因とされたが、原作では中学時のマネージャーをかばった事が原因である。&lt;br /&gt;
* 桜咲学園がイケメンぞろいの学校という設定である。&lt;br /&gt;
* 原作と多少異なる企画が開催されたり、原作に無い事件（マラソン大会など）が起きたりしている。&lt;br /&gt;
* 原作では各寮ごとに違うクラスだったが、ドラマは他の寮と一緒である。&lt;br /&gt;
* 原作と違い、中津秀一は関西出身者という設定にはなっていないため、中津のセリフは関西弁ではなくすべて標準語。&lt;br /&gt;
* 原秋葉が男性から女性（紺野まひる）になっている。&lt;br /&gt;
* 梅田北斗の年齢が37歳（原作では27歳）になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ロケ地 ===&lt;br /&gt;
*桜坂学園校舎:[[シャトーカミヤ]]（[[茨城県]][[牛久市]]にある[[ワイン]]醸造所）&lt;br /&gt;
:表道側のトンネルの上の文字「CHATEAU D.KAMIYA」の上から板で「OHSAKAGAKUEN」と書き換えられている。&lt;br /&gt;
*グラウンド：[[龍ヶ崎市陸上競技場たつのこフィールド]]（[[龍ケ崎市]]）&lt;br /&gt;
*病棟内：つくばセントラル病院（牛久市）&lt;br /&gt;
:その他[[流通経済大学]]等が利用された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===その他===&lt;br /&gt;
* 第5話の次回予告で中央が｢あなたに逢いたくて｣と言うシーンがあったが、実際にはそのシーンはオンエアされなかった。&lt;br /&gt;
* 第8話で、秋葉が「[[アンアン|an･an]]」のイケメン特集に掲載するために撮影した瑞稀・佐野・中津・難波の写真が、[[2007年]][[8月10日]]に発売された同誌の1573号「超最新版!血液型でわかる本当のあなた」でメインキャストによる血液型トークのページに掲載された。また第8話及び第9話の冒頭で、この号の「an･an」が登場している&amp;lt;ref&amp;gt;ただし第8話の本編中で映った中津のプロフィール欄が実際に発売された同誌では、生田のプロフィール欄になっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 秋葉の使用するカメラが当初の[[ニコン]]製一眼レフカメラから[[ソニー]]製一眼レフカメラ（[[α (カメラ)|α]]100）に変わっている。また、食堂に設置されている自販機側面のロゴも[[コモ (製パン)|COMO]]（フジパンの関連会社）から[[フジパン]]に差し替えられている。&lt;br /&gt;
* [[ジャニーズ事務所]]の肖像権の管理の都合上、公式ホームページの相関図の生田の写真は[[漫画]]の中津の絵になっている。また、各出演者の直筆メッセージを掲載するページにおいても、生田の部分については[[テキスト]]に差し替えられている。ただサウンドトラックの販売元の[[エイベックス]]のホームページの中のサウンドトラック紹介欄には生田が他の堀北や小栗ら生徒役の俳優達と一緒に映っているジャケット写真が掲載されている。&lt;br /&gt;
* 第10話のみエンドロール（ロールテロップ）が画面下を右方から左方へ横スクロールする形式であった。他の回は画面右側を下方から上方へ向かって縦スクロールする形式である。（第1話〜第9話、第11話が前述の形式である）なお、最終回は今までのエンディング映像が使用されず、ドラマ本編に内包される形で画面下に横スクロールする形式で流れた。その理由は未だ明らかになっていない。&lt;br /&gt;
*このドラマの撮影に当たり堀北は男子学生の役で下着の線が見えるのは不自然だという理由で下着を付けずに撮影に臨んだ。（[[乳首]]が透けるのを防止するため[[ニプレス|ニップレス]]は着用した）&lt;br /&gt;
2015年8月24日のワイドショーの芦屋瑞希ご成婚の話題で放送されなかった&lt;br /&gt;
芦屋瑞希についてカンナがコメントした。ヤフー乗っていた&lt;br /&gt;
2016年1月11日は瑞希と佐野が対決した。ルパン三世の裏のしゃべくりに瑞希出た為&lt;br /&gt;
2016年6月3日のワイドショーのエリカの話題でエリカのシーン放送されなかった&lt;br /&gt;
2016年6月21日のワイドショーの芦屋瑞希ご懐妊の話題で映像放送されなかった&lt;br /&gt;
2017年3月4日の目覚ましの瑞希引退の話題で瑞希の自己紹介のシーン放送された&lt;br /&gt;
5月12日のグッテイの校長の娘のご成婚の話題で校長がイラストになっていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 放送日・サブタイトル・視聴率 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; border=&amp;quot;1&amp;quot;&lt;br /&gt;
!各話!!放送日!!サブタイトル!!視聴率&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
|第1話||2007年7月3日||禁断の男子寮突入||15.9%&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
|第2話||2007年7月10日||イケナイkiss||16.8%&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
|第3話||2007年7月17日||猟奇的なアニキ!||16.5%&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
|第4話||2007年7月24日||アブナイ3人部屋||16.6%&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
|第5話||2007年7月31日||イケナイ海岸物語||15.3%&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
|第6話||2007年8月7日||大波乱の恋始まる||&amp;lt;font color=blue&amp;gt;14.7%&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
|第7話||2007年8月14日||突然のベッドイン||&amp;lt;font color=blue&amp;gt;14.7%&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
|第8話||2007年8月21日||オレは瑞稀が好き||17.5%&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
|第9話||2007年8月28日||バレた!||18.2%&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
|第10話||2007年9月4日||オレにしとけよ!||17.8%&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
|第11話||2007年9月11日||お前のために跳ぶ||19.5%&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
|最終話||2007年9月18日||オレたちが守る!||&amp;lt;font color=red&amp;gt;21.0%&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
※平均視聴率17.04%&amp;lt;ref&amp;gt;番組の総放送時間における1分間毎の視聴率の合計から番組の総放送分数を割った値としての平均視聴率は'''17.3%'''となる&amp;lt;/ref&amp;gt;（視聴率は[[関東地方|関東地区]]・[[ビデオリサーチ]]社調べ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※瞬間最高視聴率は2007年9月18日22時11分に記録した23.1%&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ソフトウェア ===&lt;br /&gt;
==== 書籍 ====&lt;br /&gt;
;写真集&lt;br /&gt;
*「花ざかりの君たちへ メイキングブック」（[[ワニブックス]] 2007年9月12日）ISBN 978-4-8470-1739-1&lt;br /&gt;
;小説版&lt;br /&gt;
*「花ざかりの君たちへ イケメン♂パラダイス」（[[幻冬舎]] 2007年9月13日） ISBN 978-4-3440-1391-9&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== CD ====&lt;br /&gt;
販売元は[[エイベックス|エイベックス・マーケティング・コミュニケーションズ]]&lt;br /&gt;
*「花ざかりの君たちへ〜イケメン♂パラダイス〜　オリジナルサウンドトラック」（2007年9月5日　AVCD-23376）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== DVD ====&lt;br /&gt;
販売元は[[ポニーキャニオン]]&lt;br /&gt;
*「花ざかりの君たちへ〜イケメン♂パラダイス〜　（前編）」（2008年1月9日　PCBC-61121）&lt;br /&gt;
*「花ざかりの君たちへ〜イケメン♂パラダイス〜　（後編）」（2008年2月6日　PCBC-61122）&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
地獄天使。ドラゴンボールの登場人物。2015年2月13日に中津と対決した&lt;br /&gt;
予言魚。同上。2015年12月31日に瑞希と対決した&lt;br /&gt;
ビルス。同上。2016年1月13日に芦屋瑞希と対決した&lt;br /&gt;
ドラゴンボールスーパー。2016年7月31日に中津と対決した&lt;br /&gt;
天道あかね。らんまの人物。2015年9月29日と2016年1月3日。に芦屋瑞希2007と対決した&lt;br /&gt;
渚。暗殺教室の人物。グラスホッバーで中津と共演した&lt;br /&gt;
花巻。こち亀の人物。2015年11月10日のあり得ないで中津と共演した&lt;br /&gt;
花沢類。花男の人物。ウロボロスで中津と共演した&lt;br /&gt;
タイガノゾム。ウルトラマン。彼岸花で瑞希と共演した&lt;br /&gt;
イリーナ。暗殺教室の人物。彼岸花で瑞希と共演した&lt;br /&gt;
両津。こち亀の人物。2015年12月23日に瑞希と対決した&lt;br /&gt;
乙姫。auの人物。真白と2016年2月8日のスッキリで瑞希と共演した&lt;br /&gt;
アリエッティ。アリエッティの人物。同上&lt;br /&gt;
コバルト。（バイオハザードの人物。2016年1月3日に佐野と対決嵐で共演した&lt;br /&gt;
アンパンマン。2016年1月13日に芦屋瑞希と対決した&lt;br /&gt;
章吉。サイコメトラーエイジの人物。2016年2月20日に瑞希と対決した&lt;br /&gt;
ユウキ。仮面ライダーの人物。2016年2月20日に瑞希と対決した&lt;br /&gt;
北島マヤ。ガラスの仮面の人物。2016年3月9日に瑞希と対決した&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:はなさかりのきみたちへ}}&lt;br /&gt;
[[Category:漫画作品 は|なさかりのきみたちへ]]&lt;br /&gt;
[[Category:花とゆめ]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビ火曜9時枠の連続ドラマ]]&lt;br /&gt;
[[Category:2007年のテレビドラマ]]&lt;br /&gt;
[[Category:共同テレビのテレビドラマ]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画原作ドラマ]]&lt;br /&gt;
[[Category:台湾のテレビドラマ]]&lt;br /&gt;
[[Category:男装作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:学園ドラマ]]&lt;br /&gt;
[[Category:LGBT関連ドラマ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>60.119.153.72</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%A7%8B%E6%9C%AC%E3%83%BB%E3%82%AB%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%8C%E3%83%BB%E9%BA%97%E5%AD%90&amp;diff=336660</id>
		<title>秋本・カトリーヌ・麗子</title>
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				<updated>2017-05-13T14:25:35Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;60.119.153.72: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[画像:秋本麗子 1.jpg|300px|thumb|right|]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''秋本・カトリーヌ・麗子'''（'''あきもと カトリーヌ れいこ、 Reiko Catherine Akimoto'''、女性 1959&amp;lt;ref&amp;gt;13巻収録エピソード（1979年元旦）で今年成人式の19歳とある&amp;lt;/ref&amp;gt;年（初期設定。連載長期化により随時スライド） - ）は[[秋本治]]原作の漫画『[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]』に登場する架空の女性[[警察官]]であり、本作品の[[ヒロイン]]でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[日本]]人と[[フランス]]人の[[ハーフ]]。原作・アニメともにミドルネームが省略されて'''秋本麗子'''と表示されることが多かったが、現在は統一されてこちらの名前が使われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出身地は兵庫県神戸市。海外生活が長いせいか神戸弁を使わない。新葛飾警察署交通課所属で亀有公園前派出所に勤務している。階級は'''[[巡査]]'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお当記事では、麗子の家族についても解説する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ネタバレ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
最新の設定では、[[身長]]170cm [[体重]]46kg [[スリーサイズ]]（B/W/H） = 95.3cm / 59.0cm / 90.0cm。[[血液型]]はO型。[[年齢]]は不詳（初登場時は19歳で、しばらくはリアルタイムで加齢、23歳を最後に年齢への言及がなくなり、2005年現在は他のキャラ同様に現年齢不詳となっている）。[[一人称]]は「私」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神戸の貿易会社「秋本貿易」の社長である父の秋本飛飛丸（ぴゅんぴゅんまる）とフランス人で[[ファッションデザイナー]]である母フランソワーズ（デザイナーネーム：マリィ・ローラン）の長女としてフランス・[[パリ]]で生まれる。小さい頃は男の子が好むようなおもちゃで遊び、[[モデル (職業)|モデル]]にもスカウトされていた。5歳の時に有名菓子店のマスコットガールに選ばれフランス中に注目を集めるが、あまりにも有名になりすぎてしまい誘拐事件まで起こってしまった。しかし逆に自分で犯人をとらえ手柄を立ててしまう。6歳の頃には別荘から抜け出して、一人で列車に乗ってパリから[[西ドイツ]]にまで行ってしまうほどで、男勝りの行動力は幼少時代から発揮されていた。両親は落ち着く暇もなかったといわれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
15歳で[[スイス]]の名門女子学校に入学する。この女子学校は寄宿舎制度で、世界中からお金持ちが集まってきていて、礼儀作法・[[しつけ]]・[[教養]]などをはじめとして、実にきびしくハードな授業内容であったようである。この頃は幼少から得意だったピアノでコンクールで優勝したり、ヨーロッパケーキコンテストで入賞したり輝かしい成績をおさめた。また、寄宿舎に入った[[泥棒]]を、友人の女学生が動揺している中、追いかけて捕まえてしまったこともあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
17歳で卒業してフランスの両親のもとに戻るが、その後父親の貿易業の地盤を築くために日本へと渡り、日本の[[大学]]（港区上品大学）へと入学する。卒業後、父が決めた就職先をけり[[警察学校]]へと入学、翌年に公園前派出所に配属され、現在に至る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以上が単行本第69巻5話「麗子メモリアル」による設定である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ストーリー上の初登場は原作では第100話&amp;lt;ref&amp;gt;第11巻7話「麗子巡査登場の巻」&amp;lt;/ref&amp;gt;、アニメでは第1話から登場（よって、アニメでは[[中川圭一|中川]]よりも前から派出所勤務となっている）。初登場は病気の[[寺井洋一|寺井]]の補欠員として登場し、ミニパトにのって派出所のドアを突き破るという派手な登場であった。当時のこち亀はまだまだ[[劇画]]調で女性キャラもあまりいない時期（麗子以外の主な女性キャラは[[大原大次郎]]の娘・角田ひろみ や 佐々木洋子くらい）であったため、また、お嬢様らしくワガママで、[[両津勘吉]]と対抗できるほど気の強いキャラクターにしたところ、作者曰く「意外と普通に動いてくれた」こともあり、その後レギュラーとなり、今日まで続くヒロインの座をつかむ。また、『こち亀』に登場する全ての女性キャラの原型にもなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他、登場当時は[[犬]]嫌い（しかし、回想場面では幼い頃に犬と一緒にいた事がある）・[[水泳]]が苦手など、いくつか弱点があったり、また[[射撃]]の腕前はピカイチ（[[オリンピック]]で[[金メダル]]をとった事がある。）で、両津顔負けのハチャメチャぶりを発揮していたりしていたが、年数が経つ（巻数を重ねる）につれて、犬嫌いも苦手な水泳をも克服してしまい、常識人となり、ドライビング（ただし、高速道路を200km/hで運転するスピード狂）、[[ファッション]]関係、[[料理]]、[[スポーツ]]など幅広い知識と才能を発揮し、[[母性]]も併せ持つスーパーレディとなっている（気の強さと射撃の腕前のすばらしさは残っている）。それだけに男性からの交際の申し込みも多いが、全て最終的に破談になっている。父親は早く麗子には[[結婚]]して欲しい（秋本財閥の跡取りが欲しい）のだが、本人はあまりその気はないようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
貸与される制服は着ておらず、初登場時から自分で用意したと思われるピンク色（緑系統や青系統に着色されることがあったが、現在では統一されている）の制服を着ているが、警視庁制服課の許可証があるため、一部の話を除き、周囲の警察官は誰も文句をいわない。登場当時は現在より胸元が開いていた。また、アニメ版と原作では色は同じであるもののデザインが異なっている。また、スカートが短いのは「動きやすいから」という理由であり、一時両津に注意され標準のスカートを穿いた事があったが、痴漢を追跡する際走りにくいとして破り裂いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛車は表紙などで[[Mini]]等とされたこともあったが、中川が[[フェラーリ F40]]に乗るようになった時期から、その対比として[[ポルシェ]]を愛用するようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
金銭感覚については、社長令嬢とはいえ初期は普通で、月1500万円の小遣いを貰う見合い相手が「それでも足りない」と言うのを「使いすぎ」だと指摘して「一円を笑う者は一円に泣く」ということわざを用いたり、「親からは仕送りを貰ったことがなく、給料だけで十分」と言っていた&amp;lt;ref&amp;gt;25巻「わたしの両さんの巻」&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近では、派出所勤務の傍らで会社を何社も経営するようになり、時給は1億。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スリーサイズの変化 ==&lt;br /&gt;
[[画像:秋本麗子 2.jpg|300px|thumb|right|サービスシーン]]&lt;br /&gt;
* バスト：90cm （20巻2話「鋼鉄の人! の巻」）&lt;br /&gt;
* B/W/H = 95cm / 58cm / 90cm （103巻3話他）&lt;br /&gt;
* B/W/H = 95.87cm / 58.10cm / 90.61cm （105巻5話「&amp;amp;#12953;麗子フィギュア発売中!?の巻」）&lt;br /&gt;
* B/W/H = 95.3cm / 59cm / 90cm （154巻6話「超セレブ警官麗子の巻」）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 麗子と両津の関係 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 麗子を語る上で非常に重要な項目と思いますので、修正できるかたよろしくです --&amp;gt;&lt;br /&gt;
麗子は[[両津勘吉]]とは基本的には上司と部下の関係である。両津には過去何度も散々な目にあわされているが、両津に対しては憧れをもっていて非常に好意をもっている。これは以下に挙げたようなことからも伺える。また、長年両津を見てきただけあって、行動パターンはほぼ熟知している。よく小遣い程度のお金を貸すことがあるが、ほとんど返してもらえない（その金額は86巻8話で85万2315円、108巻1話で200万円。少なくとも中川よりは少ない）。&lt;br /&gt;
* ケンカもすることがあり、両津とは互角に渡り合う。時には手を出してしまうことがある。&lt;br /&gt;
* 両津のことを「'''両ちゃん'''」と呼ぶ（登場時より）。&lt;br /&gt;
* たまに両津を戒めることもある。&lt;br /&gt;
* たまに両津と2人で出かけることがある。&lt;br /&gt;
* 最新型の[[手錠]]でつながってしまい、スペアキーが手に入るまでそのままで寝食を共にしたことがある（45巻7話「固い絆!?の巻」）。&lt;br /&gt;
* お見合いを破談にするために、両津を連れて行くことがあった。&amp;lt;ref&amp;gt;45巻7話「固い絆!? の巻」など&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 両津の事を「自分の思う通りに生きていていつも明るく人生を楽しめる人」と語ったことがある（25巻7話「わたしの両さんの巻」）&lt;br /&gt;
* 何度も結婚の話やお見合いの話をけってきた麗子も、（秋本家の財産目当てに婿取りコンテストに参加し優勝した）両津に告白されたときにはさすがに戸惑っていた。しかし、両津の目的が判明したとたんに逆上してしまう。&amp;lt;ref&amp;gt;103巻8話「麗子の婿とり選手権!! の巻」&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 両津と意味深なやり取りをしたことがあり、これは名シーンとして語り継がれている。「いきそびれたら両ちゃんのところにでもいこうかしら」と言う台詞をはじめ、この話のやり取りが根拠となって、麗子は両津のことを好きではないかと認識している読者もいる。&amp;lt;ref&amp;gt;31巻7話「夏便り…の巻」&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 両津が麗子に入れ替わった振りをした為、麗子も仕返しにその振りをした&amp;lt;ref&amp;gt;119巻「カトリーヌ勘吉!? の巻」&amp;lt;/ref&amp;gt;。ちなみに、それ以前に[[中川圭一|中川]]が両津に同様の行為を受けた事があり、その時も中川が両津の振りをしている。&lt;br /&gt;
* 両津が擬宝珠纏と結婚すると聞いたとき、とても切ない顔をしていた。（126巻1話「MATOIアンドRYOSAN?の巻」）&lt;br /&gt;
* 父の飛飛丸は容姿や突飛な言動など両津とかなり似通った所がある。&lt;br /&gt;
* 番外編の時代劇&amp;lt;ref&amp;gt;21巻8話「大江戸騒動!月光小僧参上の巻」&amp;lt;/ref&amp;gt;では、「勘吉・お麗」という夫婦として描かれている。&lt;br /&gt;
* かつてジャンプで行われた読者投票の結果、両さんとのベストカップルに麗子が選ばれた事がある。ただしこの時点では纏や早矢といったキャラクターはまだ登場していなかった。なお、のちに発売された「Kamedas2」の両津の理想の結婚相手アンケートでも纏や早矢を抑えて1位をとっている。&lt;br /&gt;
* 基本的に男の裸は苦手なため、裸体を見ると度々恥ずかしがって目を隠すが、一度だけ両津の裸（下半身）を軽い表情で眺めることがあり、「可愛い」と呟いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 家族 ==&lt;br /&gt;
=== 秋本 飛飛丸（あきもと ぴゅんぴゅんまる） ===&lt;br /&gt;
（声&amp;lt;nowiki&amp;gt;:&amp;lt;/nowiki&amp;gt; [[西村知道]]（1話～2001年末スペシャル放送前）→[[石井康嗣]]（2001年年末スペシャル～））&lt;br /&gt;
: 麗子の父で、神戸の年商2000億円の貿易会社・秋本貿易の社長。妻はフランス人だが、一切フランス語が話せないので日常会話に通訳を使っている。コスプレ姿で出てくることが多い。自分の家族の人数については、話の展開でどうなるかわからないので把握していない。娘の婚約者を選ぶ大会では財産目当てに出場した両津を落とそうと無茶苦茶なルールを作る。娘を溺愛しており、麗子に見合いを勧めるが断られ続けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 秋本 フランソワーズ（あきもと フランソワーズ） ===&lt;br /&gt;
: 麗子の母で、フランス人。日本語は一切喋れず、娘たち（麗子・優）とはフランス語で会話するが、フランス語の話せない夫・飛飛丸とは通訳を用いて会話する。世界的なファッションデザイナーであり、「マリィ・ローラン」というデザイナーネームを名乗っている。そのグループの年商は約7兆円。秋本貿易はこのグループの末端会社の1つである。初登場時と2回目に登場した時では、大分印象が違う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 秋本 優（あきもと ゆう） ===&lt;br /&gt;
: 麗子の妹で、[[オックスフォード大学]]の学生。フランス語はもちろん、オックスフォード大学の学生であるため、英語も話せる。日本に来た時、週刊誌のカメラマンに写真を撮られたのがきっかけで本人も知らないうちに芸能界デビューした。本人の何気ない発言で、両津との恋人関係疑惑が報じられた。その後、そっくりさんと入れ替わって元の生活に戻っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 補足 ==&lt;br /&gt;
* ストーリー上は11巻が初登場であるが、ジャンプ本誌に登場後まもない単行本7巻表紙において早くも登場している（のちに[[麻里愛]]も単行本表紙にフライング登場している）。また、{{CURRENTYEAR}}年現在発行されている版では4巻10話「野球狂の男の巻」に登場しているが、問題のある作品（「派出所自慢の巻」）が単行本において差し替えが行われたためである（「野球狂の男の巻」の初出は[[1988年]]発行の「こちら葛飾区亀有公園前派出所 -下町奮戦記-」に描き下ろし）。&lt;br /&gt;
* 連載100回目はペンネームの[[秋本治]]（本名）への改名が行われたため、新しいペンネームを覚えてもらうため作者と同じ苗字になった。&lt;br /&gt;
* 水着姿・下着姿の描写は今では珍しくなくなったが、53巻1話の「麗子の秘密の巻」では冒頭でシャワーを浴びている描写があり、[[乳首]]は湯気で隠されていた。これが掲載当時から話題となっていた。作者いわく「最初は湯気がなかったが、少年誌ではダメであるという理由で修正した」とのことである。このように、作者は女性キャラのヌードを一切描かない（ただし、「[[Mr.Clice]]」では、1巻のみ乳首付きのヌードを描いている）。なお、作風の違いはあれど、当時同誌で連載していた『[[電影少女]]』ではしっかりと描写されているため、当時の同誌の基準ではギリギリセーフの範囲であると思われる。&lt;br /&gt;
* 中川のことは圭ちゃんと呼ぶ。基本的に親しい同年代以下の女性には下の名前でちゃん付け。&lt;br /&gt;
* [[家紋]]は撫子枝丸（112巻5話「家紋ベイビー!! の巻」）。&lt;br /&gt;
* 作者がWebサイトを開設し、ネット進出をした記念に、作品の公式ページ上にごく僅かな期間だけ「20年後のこち亀」という話で両津と夫婦になっている話が掲載されていた&amp;lt;ref&amp;gt;2006年1月現在、この話が掲載されていたページはサイト上からなくなっているため、読むことができない。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 演者 ==&lt;br /&gt;
アニメ版での声優は[[森尾由美]]。舞台版での俳優は[[細川直美]]（第1作）→[[大河内奈々子]]（第2作・第3作）→[[森下千里]]（第4作）。テレビドラマ版での俳優は[[香里奈]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;font-size: 90%&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references/&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[骨川スネ夫]] - ドラえもんの登場人物。サマーヌードと2014年9月6日のショーで共演した。&lt;br /&gt;
*海砂 - [[DEATH NOTE]]の登場人物。サマーヌードで共演した。2015年11月17日と2017年5月1日に対決した。&lt;br /&gt;
*ナナ - 美男の登場人物。ポリスで共演した。&lt;br /&gt;
*ワールドトリガー - ジャンプの漫画。2014年から対決している。&lt;br /&gt;
*お香 - [[鬼灯の冷徹]]の人物。共通点が多い。&lt;br /&gt;
*たまこ - いぬ丸出しの人物。2015年10月から12月まで対決した。&lt;br /&gt;
*乙姫 - auの人物。同上&lt;br /&gt;
*コロ - [[暗殺教室]]の人物。フリーター家買うで共演した。&lt;br /&gt;
*柳沢 - 同上。2016年1月3日に対決した。&lt;br /&gt;
阿久津真矢。女王の教室の人物。2017年5月11日の緊急取調室で共演した&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;margin:0.5em 0;background-color:#f6f6f6;border:1px solid #ccc;padding:3px;font-size:80%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
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&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:あきもと かとりぬ れいこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:こちら葛飾区亀有公園前派出所の登場人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空の警察官]]&lt;br /&gt;
[[Category:神戸市出身の人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>60.119.153.72</name></author>	</entry>

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