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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<title>鈴木邦男</title>
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				<updated>2008-12-01T00:15:26Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;59.147.171.114: /* 思想遍歴 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''鈴木 邦男'''（'''すずき くにお'''、[[昭和]]18年（[[1943年]]）[[8月2日]] - ）は、政治活動家、[[新右翼]]団体「[[一水会]]」顧問、[[プロレス]][[評論家]]、[[予備校]][[講師]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==来歴==&lt;br /&gt;
[[福島県]][[郡山市]]生まれだが、税務署勤務だった父親の都合で高校生の頃まで東北地方を転々とした。[[1967年]]、[[早稲田大学]][[政治経済学部]]政治学科卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
学生時代は、[[生長の家]]学生会全国総連合（以下生学連）に所属し活動。生学連の活動家が他団体に共闘を呼びかけて結成した民族派学生組織「[[全国学生自治体連絡協議会]]」（後に「全国学生協議会連合」と改称．略称は[[全国学協]]）の初代委員長を務めた。しかし、当時の書記長らとの対立が原因で短期間で組織を去っている。元々鈴木は、全国学協のような真面目できっちりとした組織よりも、後に結成する[[一水会]]のような大らかな組織でこそ力を発揮するユニークな人物であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1970年]]春、同大学院[[博士前期課程]]を中退して[[サンケイ新聞]]社に入社、主に販売局や広告局に在籍し、一旦は政治活動から離れていたが、1970年11月の[[三島由紀夫]]事件で、大学在学中に知り合った[[森田必勝]]（元日学同活動家。楯の会に入会したため日学同を除名された）が三島と共に自決したことに衝撃を受け、[[1973年]]に退社する。そして、生学連や学協時代の仲間などを中心に「一水会」を創設し会長に就任した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
会長時代の前半は、過激な実力行動で警察に検挙されたこともあるが、後半は、会の政治的な大衆活動からは一定の距離を置き、言論活動に力を注いだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
代表時代のエピソードとして、[[井上ひさし]]に脅迫電話をかけたが稀代の博覧強記振りに退散してしまったと後に自著で明かしている。（※[[井上ひさし]]の項目も参照されたい。）この時、鈴木は確かに自身の不勉強を思い知らされたかもしれないが、このエピソードは、それより何より本人の謙虚さとユニークさを表す「自虐ネタ｣と捉えるべきであろう。鈴木が｢退散｣（＝完敗）したと文字通りに読むべきではない。著書には、他の失敗談についても同様の記述がしばしばみられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1999年]]には一水会代表を退任。退任後は[[河合塾]][[現代文]]講師、[[日本ジャーナリスト専門学校]]講師も勤めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==思想遍歴==&lt;br /&gt;
[[一水会]]結成当初の鈴木の活動は、現在のような左右を超えた独自路線ではなく、熱血右翼そのものであった。自衛隊の駐屯地でストリップが行われると聞けば､街宣車で門扉に突入する等の過激な活動も行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、｢左右を弁別せざる｣として[[竹中労]]、[[牧田吉明]]ら左翼、アナキストとも交流し、たとえ反対陣営に対しても、学べること､共闘できることを模索した（これは戦前の右翼運動の老壮会や猷存社に学んだというが、かなり形態は異なっている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、昭和60年前後には、現在は廃刊となった『朝日ジャーナル』に真面目な政治論文を度々執筆し（実は鈴木はそういう文章もきちんと書ける男である）、これに刺激されて多くの若者が一水会の運動へ参画した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、この後次第に鈴木の文章は現在に近い形へと変化していく。これについては、鈴木が「自らの独自性を出す事を考えた結果」と言う人もいるし、「大衆の関心を集めるために、聞かせるおもしろい話をする必要があると考えた」と言う人もいる。確かに、いかに正論を吐いても、これに社会が注目しなければ、所詮自己満足でしかないのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
平成になる頃から、かつてテロを公然と肯定していた鈴木は、テロ否定論者に変わり、｢極右や極左に言論活動の場を与えれば、テロはなくなる｣と主張した。これに対し、当時一水会を実質的に指導していた木村三浩は、テロを肯定していたが、組織内に大きな混乱､対立は全く起らなかった。この辺が、一水会の組織としてのユニークな特色と言えるだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
冷戦終結後の鈴木は、「宿敵・[[左翼]]の崩壊を危惧する」、「左右の超越を訴える」など既成右翼とは違った主張を展開している。国旗・国歌、愛国心等の諸問題についても、論敵である左翼或いは身内である右翼に対する皮肉・揶揄・褒め殺し目的で、敢えて左寄りと受け取られかねない発言を行うため、鈴木の主張を額面通りにしか解釈できない右翼からは、「似非右翼」と批判されている（一水会代表辞任の一因でもある）。しかし実際の鈴木は明確な転向を経てはおらず、自らも｢主義主張の源流は今尚、一貫して右翼思想｣と述べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
現在鈴木は、[[河合塾]]主催の左右討論会の[[右翼]]側常連でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[右翼]]と名乗りながら左寄りとも受け取られる主張を展開することが、左翼にとって自らの主張を補強する好都合な人物であると見なされるのか（もしくは真剣に脅威と受け止められていないからか）、左翼系マスコミの紙面に、その主張が取り上げられる機会も多い。また、左翼の友人も多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分には友達がいないと言った嘆き節の発言もあるが、実際には左右の政治活動家・思想家・文筆家・音楽活動家・芸人・格闘家・元公安警察等、幅広き交友範囲と人脈を有し、そうした事情を活用して種々の文筆活動・講演・討論・対論・取材・トークライブをこなしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
格闘家の[[前田日明]]、[[佐山聡]]、[[須藤元気]]らと親交を持ち、[[格闘技]]に対する造嗜も深い。自身も｢骨法｣を学び、[[柔道]]も有段者である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
恋愛については、学生、青年時代は政治運動に忙殺され、異性交遊の機会が乏しかったことを後悔の念を込めて語っている(一時、活動の都合で教育学部に属していたことがあり、周囲に女学生が多かった）。&amp;lt;!-- 性癖はロリコンでマザコンでマゾを自称。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ひと月に30冊の読書をノルマとしている読書家でもある。執筆等の仕事で多忙な月には達成できないこともあるが、年間平均ではこのノルマを大きく達成している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去の過激派運動の経験を踏まえ、公安警察はしばしば合法活動家を非合法活動へと追いやっており、治安維持の面ではかえって逆効果だと指摘。公安警察の姿勢或いは存在そのものに対する批判的態度を取っている。[[サンデープロジェクト]]において[[公安警察]]の問題点をテーマに取り上げた際に公安部の警察官に「[[日教組]]などの左翼系団体の本部に突っ込んで、男を上げろ」と言われたことを暴露した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
討論番組の[[朝まで生テレビ]]にも数度出演しており、その度に討論内容の詳細や裏話を、自身のサイトの日記上で明かしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[赤報隊事件]]との関係を疑われ、当局から家宅捜索も受けた。直接関与は否定しながらも、真犯人の情報を握る旨を匂わせ、沈黙を守り続けている（事件に絡み、放火被害を被った経験も）。また、真犯人を庇っているとの指摘を元公安警察からされた際には、不敵にも、｢鋭い読み｣と評している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[イラク日本人人質事件]]の際は、イラク国内にパイプを持つ、一水会現代表の[[木村三浩]]が、事件解決に貢献したとして高く評価。同時に人質自作自演説を展開した[[産経新聞]]を批判した。更に、日本政府や、人質にされた3人と拘束された2人（内、片方は一水会在籍歴あり）に苦言を呈してもいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
鈴木の主張・論点は日本国内の問題に関するものが多く、その為、各国の民族主義勢力の連帯を訴える一水会の活動方針とは多少の距離がある。また、一水会は反米色が鮮明な団体(ブッシュ来日反対闘争や池子の米軍住宅建設反対闘争を展開）だが、鈴木自身の思想は必ずしもこれに一致しない。まして反中国・反朝鮮の姿勢も露わでなく、特定の国家を敵視する傾向は稀薄である。批判や叱咤の矛先は主に国内に向けられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
既に述べた通り、放火されたこともある借家アパート（みやま荘）にて、現在も独りで質素に生活している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==著書==&lt;br /&gt;
*新右翼―民族派の歴史と現在([[彩流社]]) ISBN 4882023091&lt;br /&gt;
*がんばれ新左翼([[エスエル出版会]]) ISBN 4846303454 ISBN 4846303446&lt;br /&gt;
*夕刻のコペルニクス([[扶桑社]]) ISBN 4594029671 ISBN 4594024572&lt;br /&gt;
*売国奴よ!―魂を売るべからず([[廣済堂出版]]) ISBN 4331508536&lt;br /&gt;
*言論の覚悟([[創出版]]) ISBN 4924718483&lt;br /&gt;
*鬼の闘論（共著）([[創出版]]) ISBN 4924718653&lt;br /&gt;
*公安警察の手口([[筑摩書房]]・ちくま新書) ISBN 4480061983&lt;br /&gt;
*言論統制列島 誰もいわなかった右翼と左翼（共著）（講談社）ISBN 4062129779 &lt;br /&gt;
*天皇家の掟―『皇室典範』を読む（共著）（[[祥伝社]]・新書）ISBN 4396110200 &lt;br /&gt;
*愛国者は信用できるか（[[講談社]]・[[講談社現代新書]]）ISBN 4061498428&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.issuikai.jp/ 一水会]&lt;br /&gt;
*[http://www.geocities.co.jp/HeartLand-Gaien/2207/ 鈴木邦男をぶっとばせ！]&lt;br /&gt;
*[http://blog.goo.ne.jp/kunyon-s 鈴木邦男をぶっとばせ！blog出張所]&lt;br /&gt;
*[http://122.200.201.84/interview/archives/no032.html Mammo.tv &amp;gt;&amp;gt; 今週のインタビュー（2001.09.10号 Part1）鈴木邦男 さん]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:Wikipedia出典元の記事]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の政治運動家|すすきくにお]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の右翼活動家|すすきくにお]]&lt;br /&gt;
[[Category:福島県出身の人物|すすきくにお]]&lt;br /&gt;
[[Category:1943年生|すすきくにお]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>59.147.171.114</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%88%B4%E6%9C%A8%E9%82%A6%E7%94%B7&amp;diff=42736</id>
		<title>鈴木邦男</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;59.147.171.114: /* 人物 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''鈴木 邦男'''（'''すずき くにお'''、[[昭和]]18年（[[1943年]]）[[8月2日]] - ）は、政治活動家、[[新右翼]]団体「[[一水会]]」顧問、[[プロレス]][[評論家]]、[[予備校]][[講師]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==来歴==&lt;br /&gt;
[[福島県]][[郡山市]]生まれだが、税務署勤務だった父親の都合で高校生の頃まで東北地方を転々とした。[[1967年]]、[[早稲田大学]][[政治経済学部]]政治学科卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
学生時代は、[[生長の家]]学生会全国総連合（以下生学連）に所属し活動。生学連の活動家が他団体に共闘を呼びかけて結成した民族派学生組織「[[全国学生自治体連絡協議会]]」（後に「全国学生協議会連合」と改称．略称は[[全国学協]]）の初代委員長を務めた。しかし、当時の書記長らとの対立が原因で短期間で組織を去っている。元々鈴木は、全国学協のような真面目できっちりとした組織よりも、後に結成する[[一水会]]のような大らかな組織でこそ力を発揮するユニークな人物であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1970年]]春、同大学院[[博士前期課程]]を中退して[[サンケイ新聞]]社に入社、主に販売局や広告局に在籍し、一旦は政治活動から離れていたが、1970年11月の[[三島由紀夫]]事件で、大学在学中に知り合った[[森田必勝]]（元日学同活動家。楯の会に入会したため日学同を除名された）が三島と共に自決したことに衝撃を受け、[[1973年]]に退社する。そして、生学連や学協時代の仲間などを中心に「一水会」を創設し会長に就任した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
会長時代の前半は、過激な実力行動で警察に検挙されたこともあるが、後半は、会の政治的な大衆活動からは一定の距離を置き、言論活動に力を注いだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
代表時代のエピソードとして、[[井上ひさし]]に脅迫電話をかけたが稀代の博覧強記振りに退散してしまったと後に自著で明かしている。（※[[井上ひさし]]の項目も参照されたい。）この時、鈴木は確かに自身の不勉強を思い知らされたかもしれないが、このエピソードは、それより何より本人の謙虚さとユニークさを表す「自虐ネタ｣と捉えるべきであろう。鈴木が｢退散｣（＝完敗）したと文字通りに読むべきではない。著書には、他の失敗談についても同様の記述がしばしばみられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1999年]]には一水会代表を退任。退任後は[[河合塾]][[現代文]]講師、[[日本ジャーナリスト専門学校]]講師も勤めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==思想遍歴==&lt;br /&gt;
[[一水会]]結成当初の鈴木の活動は、現在のようなおちゃらけた独自路線ではなく、熱血右翼そのものであった。自衛隊の駐屯地でストリップが行われると聞けば､街宣車で門扉に突入する等の過激な活動も行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、｢左右を弁別せざる｣として[[竹中労]]、[[牧田吉明]]ら左翼、アナキストとも交流し、たとえ反対陣営に対しても、学べること､共闘できることを模索した（これは戦前の右翼運動の老壮会や猷存社に学んだというが、かなり形態は異なっている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、昭和60年前後には、現在は廃刊となった『朝日ジャーナル』に真面目な政治論文を度々執筆し（実は鈴木はそういう文章もきちんと書ける男である）、これに刺激されて多くの若者が一水会の運動へ参画した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、この後次第に鈴木の文章は現在に近い形へと変化していく。これについては、鈴木が「自らの独自性を出す事を考えた結果」と言う人もいるし、「大衆の関心を集めるために、聞かせるおもしろい話をする必要があると考えた」と言う人もいる。確かに、いかに正論を吐いても、これに社会が注目しなければ、所詮自己満足でしかないのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
平成になる頃から、かつてテロを公然と肯定していた鈴木は、テロ否定論者に変わり、｢極右や極左に言論活動の場を与えれば、テロはなくなる｣と主張した。これに対し、当時一水会を実質的に指導していた木村三浩は、テロを肯定していたが、組織内に大きな混乱､対立は全く起らなかった。この辺が、一水会の組織としてのユニークな特色と言えるだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
冷戦終結後の鈴木は、「宿敵・[[左翼]]の崩壊を危惧する」、「左右の超越を訴える」など既成右翼とは違った主張を展開している。国旗・国歌、愛国心等の諸問題についても、論敵である左翼或いは身内である右翼に対する皮肉・揶揄・褒め殺し目的で、敢えて左寄りと受け取られかねない発言を行うため、鈴木の主張を額面通りにしか解釈できない右翼からは、「似非右翼」と批判されている（一水会代表辞任の一因でもある）。しかし実際の鈴木は明確な転向を経てはおらず、自らも｢主義主張の源流は今尚、一貫して右翼思想｣と述べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
現在鈴木は、[[河合塾]]主催の左右討論会の[[右翼]]側常連でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[右翼]]と名乗りながら左寄りとも受け取られる主張を展開することが、左翼にとって自らの主張を補強する好都合な人物であると見なされるのか（もしくは真剣に脅威と受け止められていないからか）、左翼系マスコミの紙面に、その主張が取り上げられる機会も多い。また、左翼の友人も多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分には友達がいないと言った嘆き節の発言もあるが、実際には左右の政治活動家・思想家・文筆家・音楽活動家・芸人・格闘家・元公安警察等、幅広き交友範囲と人脈を有し、そうした事情を活用して種々の文筆活動・講演・討論・対論・取材・トークライブをこなしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
格闘家の[[前田日明]]、[[佐山聡]]、[[須藤元気]]らと親交を持ち、[[格闘技]]に対する造嗜も深い。自身も｢骨法｣を学び、[[柔道]]も有段者である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
恋愛については、学生、青年時代は政治運動に忙殺され、異性交遊の機会が乏しかったことを後悔の念を込めて語っている(一時、活動の都合で教育学部に属していたことがあり、周囲に女学生が多かった）。&amp;lt;!-- 性癖はロリコンでマザコンでマゾを自称。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ひと月に30冊の読書をノルマとしている読書家でもある。執筆等の仕事で多忙な月には達成できないこともあるが、年間平均ではこのノルマを大きく達成している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去の過激派運動の経験を踏まえ、公安警察はしばしば合法活動家を非合法活動へと追いやっており、治安維持の面ではかえって逆効果だと指摘。公安警察の姿勢或いは存在そのものに対する批判的態度を取っている。[[サンデープロジェクト]]において[[公安警察]]の問題点をテーマに取り上げた際に公安部の警察官に「[[日教組]]などの左翼系団体の本部に突っ込んで、男を上げろ」と言われたことを暴露した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
討論番組の[[朝まで生テレビ]]にも数度出演しており、その度に討論内容の詳細や裏話を、自身のサイトの日記上で明かしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[赤報隊事件]]との関係を疑われ、当局から家宅捜索も受けた。直接関与は否定しながらも、真犯人の情報を握る旨を匂わせ、沈黙を守り続けている（事件に絡み、放火被害を被った経験も）。また、真犯人を庇っているとの指摘を元公安警察からされた際には、不敵にも、｢鋭い読み｣と評している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[イラク日本人人質事件]]の際は、イラク国内にパイプを持つ、一水会現代表の[[木村三浩]]が、事件解決に貢献したとして高く評価。同時に人質自作自演説を展開した[[産経新聞]]を批判した。更に、日本政府や、人質にされた3人と拘束された2人（内、片方は一水会在籍歴あり）に苦言を呈してもいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
鈴木の主張・論点は日本国内の問題に関するものが多く、その為、各国の民族主義勢力の連帯を訴える一水会の活動方針とは多少の距離がある。また、一水会は反米色が鮮明な団体(ブッシュ来日反対闘争や池子の米軍住宅建設反対闘争を展開）だが、鈴木自身の思想は必ずしもこれに一致しない。まして反中国・反朝鮮の姿勢も露わでなく、特定の国家を敵視する傾向は稀薄である。批判や叱咤の矛先は主に国内に向けられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
既に述べた通り、放火されたこともある借家アパート（みやま荘）にて、現在も独りで質素に生活している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==著書==&lt;br /&gt;
*新右翼―民族派の歴史と現在([[彩流社]]) ISBN 4882023091&lt;br /&gt;
*がんばれ新左翼([[エスエル出版会]]) ISBN 4846303454 ISBN 4846303446&lt;br /&gt;
*夕刻のコペルニクス([[扶桑社]]) ISBN 4594029671 ISBN 4594024572&lt;br /&gt;
*売国奴よ!―魂を売るべからず([[廣済堂出版]]) ISBN 4331508536&lt;br /&gt;
*言論の覚悟([[創出版]]) ISBN 4924718483&lt;br /&gt;
*鬼の闘論（共著）([[創出版]]) ISBN 4924718653&lt;br /&gt;
*公安警察の手口([[筑摩書房]]・ちくま新書) ISBN 4480061983&lt;br /&gt;
*言論統制列島 誰もいわなかった右翼と左翼（共著）（講談社）ISBN 4062129779 &lt;br /&gt;
*天皇家の掟―『皇室典範』を読む（共著）（[[祥伝社]]・新書）ISBN 4396110200 &lt;br /&gt;
*愛国者は信用できるか（[[講談社]]・[[講談社現代新書]]）ISBN 4061498428&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.issuikai.jp/ 一水会]&lt;br /&gt;
*[http://www.geocities.co.jp/HeartLand-Gaien/2207/ 鈴木邦男をぶっとばせ！]&lt;br /&gt;
*[http://blog.goo.ne.jp/kunyon-s 鈴木邦男をぶっとばせ！blog出張所]&lt;br /&gt;
*[http://122.200.201.84/interview/archives/no032.html Mammo.tv &amp;gt;&amp;gt; 今週のインタビュー（2001.09.10号 Part1）鈴木邦男 さん]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:Wikipedia出典元の記事]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の政治運動家|すすきくにお]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の右翼活動家|すすきくにお]]&lt;br /&gt;
[[Category:福島県出身の人物|すすきくにお]]&lt;br /&gt;
[[Category:1943年生|すすきくにお]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>59.147.171.114</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%B4%8B%E6%A5%BD%E5%8F%B2&amp;diff=42735</id>
		<title>洋楽史</title>
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				<updated>2008-12-01T00:06:17Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;59.147.171.114: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''洋楽史'''（ようがくし）では、日本以外のアーティストが演奏し、日本及び海外でヒットした曲の数々を列記する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==英米の楽曲==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[1960年代]]===&lt;br /&gt;
ビートルズ、ローリング・ストーンズと言ったロック路線が世界中に大きな影響を与える傍ら、モータウンブームも起きた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[1960年]]===&lt;br /&gt;
*ラストダンスは私に／[[ドリフターズ (アメリカ)|ザ・ドリフターズ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[1961年]]===&lt;br /&gt;
*[[スタンド・バイ・ミー]]／[[ベン・E・キング]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[1962年]]===&lt;br /&gt;
*[[ロコモーション|ロコ・モーション]]／リトル・エヴァ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[1963年]]===&lt;br /&gt;
*ヒートウェイブ／マーサ＆ヴァンデラズ&lt;br /&gt;
*モンキータイム／[[メイジャーランス]]&lt;br /&gt;
*悲しき雨音／カスケーズ&lt;br /&gt;
*クライベイビー／ガーネットミムズ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[1964年]]===&lt;br /&gt;
　抱きしめたい　ビートルズ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[1965年]]===&lt;br /&gt;
　マイガール／テンプテーションズ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[1966年]]===&lt;br /&gt;
*太陽のあたる場所／[[スティーヴィー・ワンダー]]&lt;br /&gt;
*ダンス天国／[[ウィルソン・ピケット]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[1967年]]===&lt;br /&gt;
　ハートに火をつけて／ドアーズ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[1968年]]===&lt;br /&gt;
*ホワイト・ルーム／[[クリーム (バンド)|クリーム]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[1969年]]===&lt;br /&gt;
*うわさの男／[[ニルソン]]&lt;br /&gt;
*輝く星座～レット・ザ・サンシャイン・イン／[[フィフス・ディメンション]]&lt;br /&gt;
*ヴィーナス／[[ショッキング・ブルー]]&lt;br /&gt;
*ラブ・ミー・トゥナイト／[[トム・ジョーンズ (歌手)|トム・ジョーンズ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[1970年代]]===&lt;br /&gt;
ビートルズ解散、ローリング・ストーンズ、カーペンターズ、ジャクソン５、スティービー・ワンダーといった純粋なポップ＆ロック路線が中心となっていたが、後半はディスコ・ブームに火が灯り、映画「[[サタデー・ナイト・フィーバー]]」、TV番組「[[ソウル・トレイン]]」の影響を受け、数々のディスコ・アーティストが生まれた。７５年ごろから、産業ロックの傾向が出てきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[1970年]]===&lt;br /&gt;
*明日へ架ける橋／[[サイモン&amp;amp;ガーファンクル]]&lt;br /&gt;
*遥かなる影／[[カーペンターズ]]&lt;br /&gt;
*雨にぬれても／[[BJトーマス]]&lt;br /&gt;
*アイル・ビー・ゼア／[[ジャクソン5]]&lt;br /&gt;
*ゲット・レディ／[[レア・アース]]&lt;br /&gt;
*レット・イット・ビー／[[ビートルズ]]&lt;br /&gt;
*サンキュー／[[スライ＆ファミリーストーン]]&lt;br /&gt;
*帰ってほしいの（アイ・ワント・ユー・バック）／ジャクソン5&lt;br /&gt;
*セックス・マシーン／[[ジェームス・ブラウン]]&lt;br /&gt;
*ユア・ソング（僕の歌は君の歌）／[[エルトン・ジョン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[1971年]]===&lt;br /&gt;
*ジョイ・トゥ・ザ・ワールド／[[スリー・ドッグ・ナイト]]&lt;br /&gt;
*ファミリーアフェア／[[スライ＆ファミリーストーン]]&lt;br /&gt;
*ブラウン・シュガー／[[ローリング・ストーンズ]]&lt;br /&gt;
*スーパースター／[[カーペンターズ]]&lt;br /&gt;
*雨の日と月曜日は／[[カーペンターズ]]&lt;br /&gt;
*さよならは言わないで／[[ジャクソン5]]&lt;br /&gt;
*アナザー・デイ／[[ポール・マッカートニー]]&lt;br /&gt;
*イフ／ブレッド&lt;br /&gt;
*パワー・トゥ・ザ・ピープル／[[ジョン・レノン]]&lt;br /&gt;
*オールド・ファッションド・ラブ・ソング／スリー・ドッグ・ナイト&lt;br /&gt;
*黒いジャガー／アイザックヘイズ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[1972年]]===&lt;br /&gt;
*裏切り者のテーマ／[[オージェイズ]]&lt;br /&gt;
*孤独の旅路／[[ニールヤング]]&lt;br /&gt;
*スターマン／[[デヴィッド・ボウイ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[1973年]]===&lt;br /&gt;
*クロコダイルロック／エルトン・ジョン&lt;br /&gt;
*タイム・イン・ア・ボトル／[[ジム・クロウチ]]&lt;br /&gt;
*ロング・トレイン・ランニン／[[ドゥービー・ブラザーズ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[1974年]]===&lt;br /&gt;
*ジェット／[[ポールマッカートニー＆ウイングズ]]&lt;br /&gt;
*T.S.O.P（ソウル・トレインのテーマ）／MFSB featuring [[スリー・ディグリーズ]]&lt;br /&gt;
*天使のささやき／スリー・ディグリーズ&lt;br /&gt;
*愛のテーマ／[[ラブアンリミテッドオーケストラ]]&lt;br /&gt;
*燃えよドラゴン／ラロシフリン&lt;br /&gt;
*ベニー＆ジェッツ／[[エルトン・ジョン]]&lt;br /&gt;
*ジャングルブギー／クール＆ギャング&lt;br /&gt;
*トラックオン／Tレックス&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[1975年]]===&lt;br /&gt;
*エクスプレス／[[BTエクスプレス]]&lt;br /&gt;
*シャイニング・スター／[[アース・ウィンド&amp;amp;ファイアー]]&lt;br /&gt;
*呪われた夜／[[イーグルス]]&lt;br /&gt;
*ハリウッドスウィンギング／[[クール＆ギャング]]&lt;br /&gt;
*オールドデイズ／[[シカゴ]]&lt;br /&gt;
*吠えろドラゴン／[[カール・ダグラス]]&lt;br /&gt;
*ブラック・ウォーター／[[ドゥービー・ブラザーズ]]&lt;br /&gt;
*オーワンダフル／[[グランドファンク]]&lt;br /&gt;
*ピック・アップ・ザ・ピーシズ／[[アヴェレイジ・ホワイト・バンド]]&lt;br /&gt;
*ザッツ・ザ・ウェイ／KC＆ザ・サンシャイン・バンド&lt;br /&gt;
*ファイア／[[オハイオプレイヤーズ]]&lt;br /&gt;
*ミラクルズ／[[ジェファーソンスターシップ]]&lt;br /&gt;
*ハッスル／ヴァンマッコイ&lt;br /&gt;
*フェイム／[[デヴィッドボウィー]]&lt;br /&gt;
*恋はドラッグ／[[ロキシーミュージック]]&lt;br /&gt;
*ハイジャック／[[ハービーマン]]&lt;br /&gt;
*ワイルドファイア／[[マイケルマーフィー]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[1976年]]===&lt;br /&gt;
*ドント・ゴー・ブレイキング・マイ・ハート／[[エルトン・ジョン]]＆[[キキ・ディー]]&lt;br /&gt;
*プレイ・ザット・ファンキー・ミュージック／[[ワイルド・チェリー]]&lt;br /&gt;
*涙の口づけ／[[マンハッタンズ]]&lt;br /&gt;
*ギブアップザファンク／[[パーラメント]]&lt;br /&gt;
*歌の贈りもの／[[バリー・マニロウ]]&lt;br /&gt;
*ラブローラーコースター／[[オハイオプレイヤーズ]]&lt;br /&gt;
*ラバーバンドマン／[[スピナーズ]]&lt;br /&gt;
*別れたくないのに／ルーロウルズ&lt;br /&gt;
*オール・バイ・マイセルフ／[[エリック・カルメン]]&lt;br /&gt;
*悲しみのバラード／[[エルトンジョン]]&lt;br /&gt;
*哀愁のヨーロッパ／[[サンタナ]]&lt;br /&gt;
*アイラブミュージック／[[オージェイズ]]&lt;br /&gt;
*愛に狂って／エルヴィンビショップ&lt;br /&gt;
*オンリーシックスティーン／ドクターフック&lt;br /&gt;
*サラスマイル／ホール＆オーツ&lt;br /&gt;
*星空のふたり／マリリン・マックー＆ビリー・デイヴィスJr.&lt;br /&gt;
*ゲッタウェイ／[[アース・ウィンド&amp;amp;ファイヤー]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[1977年]]===&lt;br /&gt;
*ブギー・ナイツ／[[ヒートウェイブ]]&lt;br /&gt;
*ベスト・オブ・マイ・ラブ／[[エモーションズ]]&lt;br /&gt;
*太陽の戦士／[[アース・ウィンド&amp;amp;ファイヤー]]&lt;br /&gt;
*ホテルカリフォルニア／[[イーグルス]]&lt;br /&gt;
*ダンシングクイーン／[[アバ]]&lt;br /&gt;
*アイムユアブギーマン／[[KC＆サンシャインバンド]]&lt;br /&gt;
*ジョジー／[[スティーリーダン]]&lt;br /&gt;
*リッチガール／[[ホール＆オーツ]]&lt;br /&gt;
*ダズ／[[ブリック]]&lt;br /&gt;
*フロートオン／[[フローターズ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[1978年]]===&lt;br /&gt;
*イマジナリーラバー／[[アトランタリズムセクション]]&lt;br /&gt;
*宇宙のファンタジー／[[アース・ウィンド&amp;amp;ファイヤー]]&lt;br /&gt;
*[[カウントオンミー]]／[[ジェファーソンスターシップ]]&lt;br /&gt;
*ミスユー／[[ローリングストーンズ]]&lt;br /&gt;
*ベイビーカムバック／[[プレイヤー]]&lt;br /&gt;
*ビコーズザナイト/[[パティースミス]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[1979年]]===&lt;br /&gt;
*グッドタイムズ／シック&lt;br /&gt;
*ロッタラブ／[[ニコレットラーソン]]（ニールヤングの名曲）&lt;br /&gt;
*ラッパーズディライト／シュガーヒルギャング（にわか仕立てのグループながらラップを広めた功績大）&lt;br /&gt;
*チキチータ／[[アバ]]&lt;br /&gt;
*めぐりあう夜／[[ドクターフック]]&lt;br /&gt;
*キングティム／ファットバック（商業主義とはまったく無縁な名ファンクバンド）&lt;br /&gt;
*悲しきサルタン／[[ダイアーストレイツ]]&lt;br /&gt;
*恋の仲直り／[[ピーチズ＆ハーブ]] &lt;br /&gt;
*今夜はドント・ストップ／[[マイケル・ジャクソン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[1980年代]]===&lt;br /&gt;
[[MTV]]の影響を受け、マイケル・ジャクソン、マドンナを始めとする[[ポピュラー音楽]]のスターが数多く生まれる。また、ブリティッシュ・インヴェージョン、後半からはストック、エイトキン、ウォーターマンの3人組がヒットを連発した。ウィキペディアには洋楽の専門家が一人もいないので、８０年代の洋楽史を知りたいかたは、このユアペディアの８０年代のコーナーを参考にするとよい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[1980年]]===&lt;br /&gt;
*スペシャルレイディ／[[レイグッドマン＆ブラウン]]&lt;br /&gt;
*スターティング・オーバー／[[ジョン・レノン]]（[[SPEED]]の96年ヒットと同名異曲）&lt;br /&gt;
*セクシーアイズ／ドクターフック&lt;br /&gt;
*クルージン／[[スモーキーロビンソン]]&lt;br /&gt;
*夢のシャイニングスター／[[マンハッタンズ]]&lt;br /&gt;
*ウェイトフォーミー／[[ダリル・ホール&amp;amp;ジョン・オーツ]]&lt;br /&gt;
*パーティ・ナウ／[[レイ・パーカーJr.]]＆レイディオ&lt;br /&gt;
*ハートブレイクホテル／ジャクソンズ&lt;br /&gt;
*ミスサン／ボズスキャッグス&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[1981年]]===&lt;br /&gt;
*レッツ・グルーヴ／[[アース・ウィンド&amp;amp;ファイヤー]]&lt;br /&gt;
*キッスオンマイリスト／ダリル・ホール＆ジョン・オーツ&lt;br /&gt;
*ユーメイクマイドリームス／ダリル・ホール＆ジョン・オーツ&lt;br /&gt;
*悲しいうわさ/ロジャー&lt;br /&gt;
*ジスリトルガール／[[ゲイリーUSボンズ]]&lt;br /&gt;
*スーパーフリーク／リックジェームス&lt;br /&gt;
*ネヴァートゥーマッチ／ルーサーヴァンドロス&lt;br /&gt;
*スキヤキ／テイスト・オブ・ハニー（坂本九の「[[上を向いて歩こう]]」をカバー）&lt;br /&gt;
*セクシャルヒーリング／マーヴィン・ゲイ　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
*ニューヨーク・シティ・セレナーデ／[[クリストファー・クロス]]（映画「[[ミスター・アーサー]]」テーマ曲）&lt;br /&gt;
*アークオブアダイバー／[[スティーブウィンウッド]]&lt;br /&gt;
*クライング／[[ドンマクリーン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[1982年]]===&lt;br /&gt;
*キーラーゴ／[[バーティーヒギンズ]]&lt;br /&gt;
*恋はあせらず／[[フィル・コリンズ]]（[[ダイアナ・ロス]]＆シュープリームスの66年ヒットのカバー）&lt;br /&gt;
*レットイットウィップ／ダズバンド&lt;br /&gt;
*素直になれなくて／[[シカゴ (バンド)|シカゴ]]&lt;br /&gt;
*オールウェイズオンマイマインド／[[ウィリーネルソン]]&lt;br /&gt;
*アウトスタンディング／[[ギャップバンド]]&lt;br /&gt;
*イッツゴナテイクアミラクル／[[デニースウィリアムス]]&lt;br /&gt;
*クールナイト／ポールデイヴィス&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[1983年]]===&lt;br /&gt;
*カモンアイリーン／ディキシーズミッドナイトランナーズ&lt;br /&gt;
*君は完璧さ/カルチャークラブ&lt;br /&gt;
*ビトウィーンザシーツ／アイズレーブラザーズ&lt;br /&gt;
*トゥルー／スパンダー・バレエ&lt;br /&gt;
*マンイーター／ホール＆オーツ&lt;br /&gt;
*君はトゥーシャイ／[[カジャグーグー]]&lt;br /&gt;
*セクシャルヒーリング／[[マーヴィンゲイ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[1984年]]===&lt;br /&gt;
*あなたを夢見て／ダン・ハートマン&lt;br /&gt;
*フリークショウ／バーケイズ&lt;br /&gt;
*ベイビードントブレイクユアベイビーズハート／[[カシーフ]]&lt;br /&gt;
*タイムアフタータイム／[[シンディ・ローパー]]&lt;br /&gt;
*[[インビジブル]]／[[アリソンモイエット]] &lt;br /&gt;
*ブレイキン（ブレイクダンス）／[[オリー＆ジェリー]]&lt;br /&gt;
*ユニティ／[[アフリカバンバータ＆ジェームスブラウン]]（ファンクの帝王がラップの大物と共演） &lt;br /&gt;
*ひとりぼっちのロンリー・ナイト／[[ポール・マッカートニー]]&lt;br /&gt;
*カーマは気まぐれ／[[カルチャー・クラブ]]&lt;br /&gt;
*アイズウィザウトアフェイス／[[ビリーアイドル]]&lt;br /&gt;
*ボーダーライン／[[マドンナ (歌手)|マドンナ]]&lt;br /&gt;
*シーズストレンジ／[[カメオ]]&lt;br /&gt;
*見つめて欲しい／[[フィル・コリンズ]]&lt;br /&gt;
*ドゥゼイノウイッツクリスマス／[[バンドエイド]]&lt;br /&gt;
*グラマラスライフ／[[シーラE]]&lt;br /&gt;
*ザリドル／ニックカーショウ&lt;br /&gt;
*シャウトトゥザトップ／スタイルカウンシル&lt;br /&gt;
*ヒーロー／ボニー・タイラー&lt;br /&gt;
*イージー・ラヴァー／[[フィリップ・ベイリー]]&amp;amp;[[フィル・コリンズ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[1985年]] ===&lt;br /&gt;
*フレッシュ／[[クール＆ギャング]]&lt;br /&gt;
*オーシーラ／[[レディーフォーザワールド]]&lt;br /&gt;
*インマイハウス／[[メリージェーンガールズ]]&lt;br /&gt;
*キャラバンオブラブ／[[アイズレージャスパーアイズレー]]&lt;br /&gt;
*ケアレスウィスパー／[[ワム]]&lt;br /&gt;
*ロックミートゥナイト／[[フレディジャクソン]]&lt;br /&gt;
*オールドマンダウンザロード／[[ジョンフォガティー]]&lt;br /&gt;
*（エブリバディウォンツトゥ）ルール・ザ・ワールド／[[ティアーズ・フォー・フィアーズ]]（ウィキペディアにピッタリの曲）&lt;br /&gt;
*ナイトシフト／[[コモドアーズ]]&lt;br /&gt;
*フーズズーミングフー／[[アレサフランクリン]]&lt;br /&gt;
*グローリーデイズ／[[ブルーススプリングスティーン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[1986年]]===&lt;br /&gt;
*ヒューマン／[[ヒューマンリーグ]]（ジャム＆ルイス作曲）&lt;br /&gt;
*シークレットラバーズ／アトランティックスター&lt;br /&gt;
*スレッジハマー／[[ピーターゲイブリエル]]&lt;br /&gt;
*ハイヤーラブ／[[スティーブ・ウィンウッド]]&lt;br /&gt;
*サタデイラブ／[[シェレル＆アレクサンダーオニール]]&lt;br /&gt;
*さよならは言わないで／コミュナーズ（ジャクソン5の71年ヒットのカバー）&lt;br /&gt;
*ウォーク・ディス・ウェイ／[[RUN D.M.C]]&lt;br /&gt;
*ショウ・ミー／カヴァー・ガールズ ([[森川由加里]]がカヴァー)&lt;br /&gt;
*レイン／[[オランジュースジョーンズ]]&lt;br /&gt;
*リビングインアメリカ／[[ジェームスブラウン]] (ソウルブラザーナンバー１)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[1987年]]===&lt;br /&gt;
*ロックステディ／ウィスパーズ&lt;br /&gt;
*ドントシンクアバウトイット／ワンウェイ&lt;br /&gt;
*サインオブザタイムズ／[[プリンス]]&lt;br /&gt;
*愛に抱かれた夜／カッティング・クルー&lt;br /&gt;
*ラバンバ／[[ロスロボス]]&lt;br /&gt;
*トワイライトワールド／[[スウィングアウトシスター]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[1988年]]===&lt;br /&gt;
*ネバーゴナギブユーアップ／[[リック・アストリー]]&lt;br /&gt;
*ワイルドワールド／[[マキシプリースト]]&lt;br /&gt;
*アイウォントハー／[[キーススウェット]]（ニュージャックスウィング第１号）&lt;br /&gt;
*ダバット／EU&lt;br /&gt;
*アイライク／ガイ&lt;br /&gt;
*ロールウィズイット／[[スティーブウィンウッド]]&lt;br /&gt;
*アイムリアル／ジェームスブラウン（ファンクの帝王がフルフォースとともに復活）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[1989年]]===&lt;br /&gt;
*マイファンタジー／[[ガイ]] &lt;br /&gt;
*マイプリロガティブ／ボビーブラウン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[1990年代]]===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[1990年]]===&lt;br /&gt;
*オールアラウンドザワールド／リサスタンスフィールド&lt;br /&gt;
*リアルラブ／スカイ&lt;br /&gt;
*エブリシング／[[ジョディワトリー]]&lt;br /&gt;
*ホワイユーワナゲットファンキーオンミー／[[トゥデイ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[1991年]]===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[1992年]]===&lt;br /&gt;
*アンダーザブリッジ/[[レッドホットチリペッパーズ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[1993年]]===&lt;br /&gt;
*好きにならずにいられない／UB40（エルビス・プレスリー、６２年のヒット曲のカバー）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[1994年]]===&lt;br /&gt;
*フェイドイントゥユー／マジースター&lt;br /&gt;
*Goody Goody (ぐりぐり)／[[リセット・メレンデス]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[1995年]]===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[1996年]]===&lt;br /&gt;
*イフ・イット・メイクス・ユー・ハッピー／[[シェリル・クロウ]]&lt;br /&gt;
*ラヴフール／[[カーディガンズ]]&lt;br /&gt;
*あなたにいてほしい／[[スウィング・アウト・シスター]] （ドラマ「[[真昼の月]]」主題歌）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[1997年]]===&lt;br /&gt;
*[[アップジャンプスダブギー]]／[[マグー＆ティンバランド]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[1998年]]===&lt;br /&gt;
*ザボーイイズマイン／[[ブランディ＆モニカ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[1999年]]===&lt;br /&gt;
*エンジェルオブマイン／[[モニカ]]&lt;br /&gt;
*キスミー／[[シックスペンスナンザリッチャー]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[2000年代]]===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[2000年]]===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[2001年]]===&lt;br /&gt;
*ラブ・ドント・コスト・ア・シング／[[ジェニファー・ロペス]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[2002年]]===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[2003年]]===&lt;br /&gt;
*ホウェア・イズ・ザ・ラヴ／[[ブラック・アイド・ピーズ]]&lt;br /&gt;
*イフ・ユー・カム・バック／[[ブルー]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[2004年]]===&lt;br /&gt;
*ジス・ラブ／[[マルーン5]]&lt;br /&gt;
*シー・ウィル・ビー・ラブド／マルーン5&lt;br /&gt;
*ヘイ・ママ／[[ブラック・アイド・ピーズ]]&lt;br /&gt;
*ルーズ・マイ・ブレス／[[デスティニーズ・チャイルド]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[2005年]]===&lt;br /&gt;
*アメリカン・イディオット／[[グリーン・デイ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[2006年]]===&lt;br /&gt;
*ユア・ビューティフル／[[ジェームス・ブラント]]&lt;br /&gt;
*バッド・デイ／[[ダニエル・パウター]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==フランスの楽曲==&lt;br /&gt;
*アイドルを探せ／[[シルヴィ・バルタン]]&lt;br /&gt;
*夢見るシャンソン人形／フランス・ギャル&lt;br /&gt;
*雪が降る／[[サルヴァトール・アダモ]]&lt;br /&gt;
*シェリーに口づけ／[[ミッシェル・ポルナレフ]]　１９７１年&lt;br /&gt;
*さよならを教えて／フランソワーズ・アルディ　１９７３年（フランスでは、１９６８年）&lt;br /&gt;
*甘い囁き／ダリダ＆アラン・ドロン　１９７３年&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==その他ヨーロッパの楽曲==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1997年&lt;br /&gt;
*ナイト・オブ・ファイヤー／[[NIKO]] （ヒットは2000年ごろ。一部でリミックスされたものが「バッキー（木村拓也）のテーマ」、「長州小力のテーマ」などとクレジットされ、主にテレビ番組で使用されている）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2003年&lt;br /&gt;
*オールザ・シングス・シー・セッド／[[t.A.T.u.]]&lt;br /&gt;
*[[恋のマイアヒ]]／[[O-ZONE]] （ヒットは2005年ごろ。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==日本のみでヒットした楽曲==&lt;br /&gt;
1960年代まで、日本のみでヒットした洋楽の中には、[[日本語で歌われた洋楽]]も多かった。1990年前後に入ると[[レイ・チャールズ]]の「[[いとしのエリー|エリー・イン・ラヴ～いとしのエリー～]]」のような[[J-POP]]の楽曲を[[カバー|カヴァー]]した、いわゆる「逆カヴァー」した曲が次々にヒットする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*秋はひとりぼっち／[[ビグラス＆オズボーン]]&lt;br /&gt;
*男の世界／ジェリー・ウォレス&lt;br /&gt;
*シーモンの涙／イングランドダン＆ジョンフォードコーリー&lt;br /&gt;
*メロディ・フェア／[[ビー・ジーズ]]&lt;br /&gt;
*ナオミの夢／ヘドバとダビデ&lt;br /&gt;
*気になる女の子／[[メッセンジャーズ]]&lt;br /&gt;
*木枯らしの少女／[[ビヨルン＆ベニー]]&lt;br /&gt;
*涙の滑走路／グラスルーツ&lt;br /&gt;
*灰色の朝／[[ブレッド]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:音楽史|ようがくし]]&lt;br /&gt;
{{music-stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;margin:0.5em 0;background-color:#f6f6f6;border:1px solid #ccc;padding:3px;font-size:80%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
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