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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<title>利用者・トーク:59.135.39.138</title>
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				<updated>2010-04-09T12:55:45Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;59.135.39.133: ページの置換: '{{削除依頼}}'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{削除依頼}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>59.135.39.133</name></author>	</entry>

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		<title>高島礼子</title>
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				<updated>2010-04-02T02:10:16Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;59.135.39.133: 不要な部分を排除&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ウィキペディア}}&lt;br /&gt;
'''高島礼子'''（たかしまれいこ、[[1964年]][[7月25日]] - ）は、[[神奈川県]][[横浜市]][[港南区]]出身の女優である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
キャッチフレーズは「レースクイーン出身の美人女優」。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>59.135.39.133</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:79.233.137.130&amp;diff=79027</id>
		<title>利用者:79.233.137.130</title>
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				<updated>2010-03-01T10:55:23Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;59.135.39.133: /* 人となり */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{先編集権}}&lt;br /&gt;
'''沢尻 エリカ'''（さわじり えりか、[[1986年]][[4月8日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[歌手]]、[[蛆虫]]。日本人の父とフランス人の母を持つハーフ。[[スターダストプロモーション]]所属。[[日出中学校・高等学校|日出女子学園高等学校]]中退。名前の由来は花の名前（[[ツツジ科]]の[[エリカ属|エリカ]]）から。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本名は'''澤尻エリカ'''、別名は'''[[沢尻のクソガキ]]'''。[[#ERIKA|ERIKA]]名義で歌手活動もしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
小学校6年生の時に芸能界デビュー&amp;lt;ref&amp;gt;事務所に履歴書を送る際に、写真欄に[[プリクラ]]を貼って提出した（メントレG （2007年9月16日、フジテレビ）にて、沢尻・談）。&amp;lt;/ref&amp;gt;。初めての仕事は、[[りぼん]]の懸賞ページのモデル。その後『[[ニコラ]]』のモデルとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[フジテレビビジュアルクイーン]]オブ・ザ・イヤー2002に選ばれ、その後[[2003年]]に、TBS系『[[ホットマン]]』で連続テレビドラマに初出演した。翌[[2004年]]には、映画『[[問題のない私たち]]』で準主演を務め、映画初出演を果たし、以後話題作への出演が続いた。[[2005年]]に公開の映画『[[パッチギ!]]』で演じたリ・キョンジャ役が高く評価され、数多くの映画賞新人賞を受賞した。沢尻は『パッチギ!』について「映画だけど映画じゃない。そういう事実を伝える最高の教科書みたいなもの」と語った。この映画を通して女優として得たものも多く、「結果がどうであれ物事にぶつかっていくことに意味がある」とも発言している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
映画だけでなく2005年、[[フジテレビ]]系で放送の初主演[[ドラマ]]『[[1リットルの涙#テレビドラマ|1リットルの涙]]』での演技が評価され、[[2006年]][[エランドール賞]]・新人賞や、第43回 [[ゴールデン・アロー賞]]・新人賞を受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年、[[東京放送|TBS]]系で放送の主演ドラマ『[[タイヨウのうた]]』で演じている“'''Kaoru Amane'''”名義で歌手デビュー。[[オリコンチャート]]で2週に亘って第1位を獲得し、女性アーティストのデビュー作最高初動売上（初動15万枚）、女性アーティストのデビューシングルとして、史上初の初登場から5週連続TOP3入りなどを記録した（オリコン）。同年には『[[シュガー&amp;amp;スパイス 風味絶佳|シュガー&amp;amp;スパイス 風味絶佳]]』『[[オトシモノ]]』『[[天使の卵-エンジェルス・エッグ|天使の卵]]』『[[手紙 (2006年の映画)|手紙]]』など、主演を含む5つの出演映画が公開された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年10月、突然[[スターダストプロモーション]]から契約解除となる。夫・[[高城剛]]の独立画策が発覚、問題になったためとされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
=== 人となり ===&lt;br /&gt;
元々は[[天然パーマ]]で、『ニコラ』のモデル時代の初期の写真はクルクルヘアーだった。そのころ掲載されたプロフィール紹介において、自分の好きなところと嫌いなところは何かという質問に、「嫌いなとこも好きなとこも天然パーマなところ」と発言した。さばさばとした性格で、本人も自らを男っぽい性格と言っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分のいいところはごきげんなところで、ダメなところは、飽きっぽいところと熱しやすく冷めやすいところ&amp;lt;ref name=&amp;quot;ne06&amp;quot;&amp;gt;『[[日経エンタテインメント!]] 』（2006年10月号、[[日経BP社]]）&amp;lt;/ref&amp;gt;。好きな言葉は「ありがとう」&amp;lt;ref name=&amp;quot;mtg&amp;quot;/&amp;gt;で、嫌いな言葉は「がんばれ」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アイドル時代の夢は女優かヘアメイクアーティストになることだった&amp;lt;ref name=&amp;quot;mtg&amp;quot;/&amp;gt;。今でも写真、CM、舞台挨拶などのときのメイクはほとんど自分でする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 仕事 ===&lt;br /&gt;
女優としてのポリシーは、まずシナリオを読んで、その役をイメージできるかが重要で、イメージできればやるし、できなければやらない&amp;lt;ref name=&amp;quot;vivi&amp;quot;&amp;gt;『[[ViVi]]』2007年10月号、[[講談社]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。役に入っているときは集中するので、そのあと休暇をとって「役落し」をしないと次の作品に入れない&amp;lt;ref name=&amp;quot;ne06&amp;quot;/&amp;gt;。フジテレビ系ドラマ『[[1リットルの涙 (テレビドラマ)|1リットルの涙]]』の撮影期間中に、一度[[リハーサル]]を拒否して逃げたことがある&amp;lt;ref&amp;gt;メントレG （2007年9月16日、フジテレビ）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 生活・趣味・家族 ===&lt;br /&gt;
日本人の父と[[フランス人の一覧|フランス人]]の母をもつ[[混血|ハーフ]]で、3人兄妹の末っ子である。父親はエドノコバン他、16頭の[[競走馬]]を所有していた[[馬主]]だったが、中学3年の時に[[癌]]で死去。母親は以前、地中海レストランを経営。店には沢尻のポスターが貼ってあり、沢尻も時々、店を手伝っていた。このレストランは営業を終了している&amp;lt;ref name=&amp;quot;mtg&amp;quot;&amp;gt;[[メントレG]] （2007年9月16日、フジテレビ）にて、沢尻・談&amp;lt;/ref&amp;gt;。次兄は高校1年の時に[[交通事故]]で死去。長兄も俳優である。家族ととても仲が良く、沢尻は「“大切”という言葉では表現しきれないほど強い力で結ばれている」と語っている。ドラマや映画の撮影後は家族旅行に出ることが多く、「[[タイヨウのうた]]」撮影後は家族で[[沖縄]]旅行へ行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
住まいは母親と同じマンションで、母親と別の階に住んでいる。部屋には[[ハンモック]]をつるしている&amp;lt;ref name=&amp;quot;ndb&amp;quot;&amp;gt;[[新堂本兄弟]] （2007年9月23日、フジテレビ）にて、沢尻・談&amp;lt;/ref&amp;gt;。自分で料理することはあまりなく、母親に作ってもらうか外食する&amp;lt;ref name=&amp;quot;nns&amp;quot;&amp;gt;ナイナイサイズ（2007年9月22日、日本テレビ）にて、沢尻・談&amp;lt;/ref&amp;gt;。父親の影響もあり、小さいころから馬に親しみ、[[乗馬]]が得意である。[[ダンス]]を習っていたことがある。また、音楽は「好き」というレベルではなく、生きていくために欠かせない一部である&amp;lt;ref name=&amp;quot;ne06&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
ネットや雑誌などでうわさになった「沢尻会」の存在は完全否定している&amp;lt;ref&amp;gt;[[ナイナイサイズ]]（2007年9月22日、日本テレビ）。「ある訳ないじゃないですか。もう、完全に皆さんメディアに踊らされていますよ。」と語った。&amp;lt;/ref&amp;gt;……が、招集されたタレント達にとってはそうでないとは断言出来ない（非公式の通称である可能性も）。また、うわさのもう一方の当事者である[[長澤まさみ]]を自身のラジオ番組のゲストに招いて歓談する様子が放送されている&amp;lt;ref&amp;gt;[[沢尻エリカ REAL ERIKA]]（2007年6月8日、[[エフエムナックファイブ|NACK5]]）。長澤の20歳の誕生祝いに、アロマキャンドルとDVD『[[あの頃ペニー・レインと]]』をプレゼントした。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
映画『[[クローズド・ノート#映画|クローズド・ノート]]』で[[万年筆]]に貢献したとして、万年筆大使に選ばれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[岡田有希子]]の没年月日と沢尻エリカの生年月日が同じである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[問題のない私たち]] （2004年） - 新谷麻綺 役&lt;br /&gt;
* [[パッチギ!]] （2005年、[[シネカノン]]） - リ・キョンジャ 役&lt;br /&gt;
* [[阿修羅城の瞳]] （2005年4月、[[松竹]]） - 谷地 役&lt;br /&gt;
* [[甲賀忍法帖|SHINOBI -忍-]] （2005年9月、松竹） - 蛍火 役&lt;br /&gt;
* [[間宮兄弟]] （2006年5月13日公開、アスミック・エース） - 本間直美 役&lt;br /&gt;
* [[シュガー&amp;amp;スパイス 風味絶佳]] （2006年9月16日公開、[[東宝]]） - 主演・渡辺乃里子 役&lt;br /&gt;
* [[オトシモノ]] （2006年9月30日公開、松竹） - 主演・奈々 役&lt;br /&gt;
* [[天使の卵-エンジェルス・エッグ|天使の卵]] （2006年[[10月21日]]公開、松竹） - 斎藤夏姫 役&lt;br /&gt;
* [[手紙 (2006年の映画)|手紙]] （2006年11月3日公開、[[ギャガ・コミュニケーションズ|ギャガ]]） - 主演・白石由美子 役&lt;br /&gt;
* [[クローズド・ノート]] （2007年9月29日公開、東宝） - 主演・堀井香恵 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
==== 連続ドラマ ====&lt;br /&gt;
* [[ホットマン]]（2003年、[[東京放送|TBS]]系） - 秋川さつき 役&lt;br /&gt;
* [[ひと夏のパパへ]]（2003年、TBS系） - さつき 役&lt;br /&gt;
* [[桜咲くまで]]（2004年、[[毎日放送]]系） - 若林菜穂子 役&lt;br /&gt;
* [[あいくるしい]]（2005年、TBS系） - 木崎ほのか 役&lt;br /&gt;
* [[1リットルの涙 (テレビドラマ)|1リットルの涙]]（2005年10月-12月、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系） - 主演・池内亜也 役&lt;br /&gt;
* [[タイヨウのうた]]（2006年7月-9月、TBS系） - 主演・雨音薫 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 単発ドラマ ====&lt;br /&gt;
* [[ノースポイント]] フレンズ（2003年2月2日、[[北海道文化放送]]） - 岩佐マミ 役&lt;br /&gt;
* [[冬空に月は輝く]]（2004年2月11日、フジテレビ系）&lt;br /&gt;
* [[天国への応援歌 チアーズ〜チアリーディングにかけた青春〜|天国への応援歌 チアーズ]]（2004年[[4月3日]]、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系） - 秋川ゆかり 役&lt;br /&gt;
* [[無名]]（2004年11月23日、TBS系） &amp;lt;small&amp;gt;※[[文化庁]]芸術祭参加作品&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[THE WINDS OF GOD|零のかなたへ〜THE WINDS OF GOD〜]]（2005年9月10日、[[テレビ朝日]]系） - 大原美咲 役 &amp;lt;small&amp;gt;※[[文化庁芸術祭]]・優秀賞受賞作品&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[天使の卵 (映画)|天使の梯子]]（2006年10月22日、テレビ朝日系） - 斎藤夏姫 役&lt;br /&gt;
* [[1リットルの涙 (テレビドラマ)#1リットルの涙 特別編～追憶～|1リットルの涙]] 特別篇〜追憶〜（2007年4月5日、フジテレビ系） - 主演・池内亜也 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ウェブ映画 ===&lt;br /&gt;
* Like A Rolling Stone.&lt;br /&gt;
** &amp;lt;small&amp;gt;「キシリッシュ」キャンペーンによるウェブ限定映画。出演は沢尻エリカ、[[大久保佳代子]]、[[小出恵介]]、[[猫ひろし]]ほか。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[日本園芸農業協同組合連合会]]・みかん編&lt;br /&gt;
* [[東日本電信電話|NTT東日本]]・フレッツフォン『慎六、居残る』&lt;br /&gt;
* [[日本ファースト証券]]&lt;br /&gt;
* [[ヤマヒサ]]・ヤマヒサの家（2006年 - ）&lt;br /&gt;
* [[ソニー・ミュージックエンタテインメント|SonyMusic]]・[[K (歌手)|K]] 「[[Beyond the Sea]]」&lt;br /&gt;
* [[全日本空輸|ANA]]・LIVE/中国/ANA&lt;br /&gt;
* [[明治製菓]]・XYLISH SHOW!!（2006年 - ）&lt;br /&gt;
* [[カネボウ化粧品]]・SALA（2006年-）&lt;br /&gt;
* [[明治製菓]]・手作りチョコレシピ「立ち上がれ、ジョシ!!」（2007年）&lt;br /&gt;
* [[ソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズ|Sony Ericsson]]・[[W51S]]「すべてのあなたに美しいケータイ」（2007年）&lt;br /&gt;
* [[ペプシコーラ|PEPSI]]・ペプシNEX ZERO（2007年）&lt;br /&gt;
* [[富士重工業|スバル]]・軽 FF（2007年）&lt;br /&gt;
* [[ソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズ|Sony Ericsson]]・[[W52S]]「僕たちは、ケータイで音楽を観る」（2007年）&lt;br /&gt;
* [[明治製菓]]・[[フラン]] アロマティエ（2007年）&lt;br /&gt;
* [[カネボウ化粧品]]・COFFRET D'OR（2007年-）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティ番組 ===&lt;br /&gt;
* [[Harajukuロンチャーズ]]（2001年、[[BS朝日]]）&lt;br /&gt;
* [[THE夜もヒッパレ]]（2002年、日本テレビ系）&lt;br /&gt;
* [[超V.I.P.]]「フォーチュンの扉」（2002年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[B-1]]（2002 - 2003年、TBS系）&lt;br /&gt;
* [[アイドル道]]（2003 - 2004年、[[フジテレビCS事業部|CSフジテレビ721]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== イメージビデオ ===&lt;br /&gt;
* [[フジテレビビジュアルクイーン]]・オブ・ザ・イヤー'02（2002年、[[ポニーキャニオン]]）&lt;br /&gt;
* Ca va?（2002年、[[ワニブックス]]）&lt;br /&gt;
* D-Splash！（2003年、[[キングレコード]]）&lt;br /&gt;
* Erica（2003年、[[学習研究社|学研]]）&lt;br /&gt;
* COLOR（2005年、[[フォーサイド・ドット・コム]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ナビゲーションビデオ ===&lt;br /&gt;
* クローズドノート MUSIC MOVIE with YUI（2007年、 [[ソニー・ミュージックレコーズ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== プロモーションビデオ ===&lt;br /&gt;
* [[ZEEBRA]]/BIG BIG MONEY feat. HIRO（003年）&lt;br /&gt;
* [[氣志團]]/SECRET LOVE STORY（2003年）&lt;br /&gt;
* [[RIP SLYME]]/Hey Brother - &amp;lt;small&amp;gt;映画「間宮兄弟」の映像から&amp;lt;/small&amp;gt;（2005年）&lt;br /&gt;
* Kaoru Amane/[[タイヨウのうた (シングル)|タイヨウのうた]]（2006年）&lt;br /&gt;
* [[加藤ミリヤ]]/I WILL - &amp;lt;small&amp;gt;映画「オトシモノ」の映像から&amp;lt;/small&amp;gt;（2006年）&lt;br /&gt;
* [[SunSet Swish]]/君がいるから（2006年） - &amp;lt;small&amp;gt;映画「天使の卵」の映像から&amp;lt;/small&amp;gt;（2006年）&lt;br /&gt;
* [[高橋瞳]]/コモレビ（2006年） - &amp;lt;small&amp;gt;映画「手紙」の映像から&amp;lt;/small&amp;gt;（2006年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[沢尻エリカ REAL ERIKA]]（2007年1月5日-、[[エフエムナックファイブ|NACK5]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 音楽 ==&lt;br /&gt;
=== Kaoru Amane ===&lt;br /&gt;
* [[タイヨウのうた (シングル)|タイヨウのうた]]（2006年8月30）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ERIKA ===&lt;br /&gt;
'''ERIKA'''（エリカ、[[1986年]][[4月8日]]）は[[フランス]]・[[パリ]]出身のという設定でデビューした沢尻の歌手名義である。[[ソニー・ミュージックエンタテインメント|SonyMusic]]所属。公式にはあくまで沢尻エリカと別人とされているが、本項目では同一人物として扱う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 設定 ====&lt;br /&gt;
1986年4月8日生まれ。出身地は、[[フランス]]・[[パリ]][[郊外]]。影響をうけた[[ミュージシャン]]は、[[レッド・ツェッペリン]]を挙げている。プロフィールに関しては以上の事柄以外明らかにされていない。[[フェンダー (楽器メーカー)|フェンダー]]がERIKAモデルの特注ギターを製作。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
設定では沢尻エリカと出身地は異なるが、誕生日が同じ。なお、出身地とされるフランスは、沢尻の母親の母国である&amp;lt;ref&amp;gt;このようなプロモーション方法は以前から存在し、[[ともさかりえ]]/[[さかともえり]]や[[DJ OZMA]]の例がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;。公式サイトの外部リンクには沢尻の所属事務所である[[スターダストプロモーション]]のアドレスが載せられており、本人の公式ホームページには、 ERIKA SAWAJIRI と ERIKA の二つのホームページへのリンクが設けられている。また、[[オリコン]]のアーティスト名のERIKAをクリックすると、沢尻エリカのページが出てくる。多くの報道でも「沢尻エリカが-」と沢尻と同じ扱いをしている（チャートイン記録を含む）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ディスコグラフィ ====&lt;br /&gt;
* [[FREE (ERIKA)|FREE]]（2007年7月4日）&lt;br /&gt;
* [[Destination Nowhere]]（2007年11月28日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* P-chu!（2002年12月1日、撮影：上野勇、ワニブックス）ISBN 4847027361&lt;br /&gt;
* erika（2004年4月17日、撮影：橋本雅司、[[学習研究社]]）ISBN 4054019730&lt;br /&gt;
* ERIKA 2007（2007年8月29日、クリエイティブ・ディレクション：沢尻エリカ、撮影：塚田和徳、他、[[スターダストプロモーション|SDP]]）ISBN 9784903620138&lt;br /&gt;
* 美女採集 Asami Kiyokawa Catch the Girl（2007年12月15日、清川あさみ、INFASパブリケーションズ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 関連書籍 ===&lt;br /&gt;
* シュガー&amp;amp;スパイス 風味絶佳 VISUAL BOOK（2006年8月24日、SDP）ISBN 4-903620-00-X&lt;br /&gt;
* Enjoy Movie 映画「クローズド・ノート」特集（2006年8月23日、SDP）ISBN 978-4-903620-17-6&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 展覧会 ==&lt;br /&gt;
* SPACE FOR YOUR FUTURE -アートとデザインの遺伝子を組み替える（[[東京都現代美術館]]、[[東京都]][[江東区]]）&lt;br /&gt;
** 会期: 2007年10月27日(土) - 2008年1月20日(日)&lt;br /&gt;
** 「100 ERIKAS」 [[タナカノリユキ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
* 第18回 [[日刊スポーツ映画大賞]] 新人賞&lt;br /&gt;
* 第30回 [[報知映画賞]] 新人賞&lt;br /&gt;
* 第27回 [[ヨコハマ映画祭]] 最優秀新人賞&lt;br /&gt;
* 第15回 [[東京スポーツ映画大賞]] 新人賞（『[[甲賀忍法帖|SHINOBI]]』『パッチギ!』）&lt;br /&gt;
* 第79回 [[キネマ旬報]] ベスト・テン・新人女優賞（『パッチギ!』『[[阿修羅城の瞳]]』『SHINOBI』）&lt;br /&gt;
* 第29回 [[第29回日本アカデミー賞|日本アカデミー賞]] 優秀新人女優賞、話題賞俳優部門（『パッチギ!』）&lt;br /&gt;
* 2006年 [[エランドール賞]] 新人賞&lt;br /&gt;
* 第43回 [[ゴールデン・アロー賞]] 新人賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references/&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[全国女子高生制服コレクション|ヤングジャンプ制服コレクション]]&lt;br /&gt;
* [[フジテレビビジュアルクイーン]]&lt;br /&gt;
* [[井筒和幸]]&lt;br /&gt;
* [[三田佳子]]（沢尻エリカと並び称される蛆虫女優）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:さわしり えりか}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:ラジオ番組のパーソナリティ・DJ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニコモ]]&lt;br /&gt;
[[Category:1986年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:蛆虫]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:ガキ]]&lt;br /&gt;
[[Category:クソガキ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>59.135.39.133</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%89%B5%E4%BE%A1%E5%AD%A6%E4%BC%9A%E3%81%A8%E3%81%AE%E9%96%A2%E4%BF%82%E3%81%8C%E7%96%91%E3%82%8F%E3%82%8C%E3%82%8B%E4%BC%81%E6%A5%AD%E3%81%AE%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=61628</id>
		<title>創価学会との関係が疑われる企業の一覧</title>
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				<updated>2009-11-06T07:15:09Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;59.135.39.133: /* マスコミ・芸能関係 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{先編集権}}&lt;br /&gt;
[[創価学会]]系の企業又は[[創価学会]]との関係が疑われる企業の一覧である。&lt;br /&gt;
== 耐震偽装関係 ==&lt;br /&gt;
*[[ヒューザー]]&lt;br /&gt;
*[[イーホームズ]]&lt;br /&gt;
*[[サンホテル]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 建設関係 ==&lt;br /&gt;
*[[積水化学工業]]&lt;br /&gt;
*[[積水ハウス]]&lt;br /&gt;
*[[大林]]&lt;br /&gt;
*[[大成]]&lt;br /&gt;
*[[関電工]]&lt;br /&gt;
*[[横河電機]]&lt;br /&gt;
*[[古河電気金属]]&lt;br /&gt;
*[[古河電気工業]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 不動産関係 ==&lt;br /&gt;
*[[スターツ]]&lt;br /&gt;
*[[創建ホームズ]]（HOME'S）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 飲食料品関係 ==&lt;br /&gt;
*[[日本ハム]]&lt;br /&gt;
*[[メグミルク]]&lt;br /&gt;
*[[東邦食品]]&lt;br /&gt;
*[[共創未来グループ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍店 ==&lt;br /&gt;
*[[コミックとらのあな]]&lt;br /&gt;
*[[平柿書店]]&lt;br /&gt;
== 衣料品関係 ==&lt;br /&gt;
*[[ユニクロ]]&lt;br /&gt;
*[[青山商事]]（洋服の青山）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 旅行代理店 ==&lt;br /&gt;
*[[クラブツーリズム]]&lt;br /&gt;
*[[HIS]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外食関係 ==&lt;br /&gt;
*[[モンテローザ]]&lt;br /&gt;
*[[養老の滝]]&lt;br /&gt;
*[[びっくりドンキー]]&lt;br /&gt;
*[[桂林]]（中華）&lt;br /&gt;
*[[愛ホップ]]（ファミレス）&lt;br /&gt;
*[[蔵]]（回転寿司）&lt;br /&gt;
*[[浜寿司]]&lt;br /&gt;
*[[ドトールコーヒー]]&lt;br /&gt;
*[[珈琲館]]&lt;br /&gt;
*[[珈琲の青山]]&lt;br /&gt;
*[[杵や]]（うどん）&lt;br /&gt;
*[[ウェンディーズ]]&lt;br /&gt;
== マスコミ·芸能関係 ==&lt;br /&gt;
*[[WAHAHA本舗]]&lt;br /&gt;
*[[劇団四季]]&lt;br /&gt;
*[[バーニンググループ]]&lt;br /&gt;
*[[ケイダッシュ]]&lt;br /&gt;
*[[聖教新聞]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 教育関係 ==&lt;br /&gt;
*[[旺文社]]&lt;br /&gt;
*[[中央出版]]&lt;br /&gt;
*[[ベネッセ]]&lt;br /&gt;
*[[ユーキャン]]&lt;br /&gt;
== 金融関係 ==&lt;br /&gt;
*[[ほのぼのレイク]]&lt;br /&gt;
*[[滋賀銀行]]&lt;br /&gt;
== IT関係 ==&lt;br /&gt;
*[[NEC]]&lt;br /&gt;
*[[アビバ]]&lt;br /&gt;
*[[村上ファンド]]&lt;br /&gt;
== サービス関係 ==&lt;br /&gt;
*[[法華クラブ]]&lt;br /&gt;
*[[エステdeミロード]]&lt;br /&gt;
*[[第一興商]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 販売関係 ==&lt;br /&gt;
*[[大創産業]]（100円ショップ・ザ・ダイソー）&lt;br /&gt;
*[[SFのナミス]]（健康食品）&lt;br /&gt;
*[[健康家族の店]]&lt;br /&gt;
*[[伊勢丹]]&lt;br /&gt;
*[[サンドラッグ]]&lt;br /&gt;
*[[文房具のプラス]]&lt;br /&gt;
*[[ヤマダ電気]]&lt;br /&gt;
*[[ケーズデンキ]]&lt;br /&gt;
== 運輸関係 ==&lt;br /&gt;
*[[西日本旅客鉄道]]&lt;br /&gt;
*[[東都自動車]]&lt;br /&gt;
*[[トヨタ自動車]]&lt;br /&gt;
*[[近江鉄道]]&lt;br /&gt;
==行政・自治体==&lt;br /&gt;
*[[久喜市]]（[[埼玉県]]）&lt;br /&gt;
*[[滋賀県]]&lt;br /&gt;
*[[青森県]]&lt;br /&gt;
*[[裾野市]]（[[静岡県]]）&lt;br /&gt;
{{Stub}}&lt;br /&gt;
{{蛆虫}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:そうかかつかいとのかんけいかうたかわれるききよう}}&lt;br /&gt;
[[Category:創価学会]]&lt;br /&gt;
[[Category:一覧]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>59.135.39.133</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9A%B4%E5%8A%9B%E5%9B%A3%E3%81%A8%E3%81%AE%E9%96%A2%E4%BF%82%E3%81%8C%E7%96%91%E3%82%8F%E3%82%8C%E3%82%8B%E6%9C%89%E5%90%8D%E4%BA%BA%E3%81%AE%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=61626</id>
		<title>暴力団との関係が疑われる有名人の一覧</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;59.135.39.133: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''暴力団との関係が疑われる有名人の一覧'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== あ行 == &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== か行 ==&lt;br /&gt;
*[[亀田史郎]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== さ行 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== た行 == &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== な行 == &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== は行 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ま行 == &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== や行 == &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ら行 ==&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
== わ行 == &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連事項 ==&lt;br /&gt;
*[[企業舎弟]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{蛆虫}}&lt;br /&gt;
[[Category:蛆虫|ほうりよくたん]]&lt;br /&gt;
[[Category:暴力団|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:一覧|ほうりよくたん]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>59.135.39.133</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85%E3%83%BB%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AF:59.135.39.132&amp;diff=56798</id>
		<title>利用者・トーク:59.135.39.132</title>
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				<updated>2009-09-02T03:31:52Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;59.135.39.133: /* 荒らし、やめない？ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{削除依頼}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>59.135.39.133</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:79.233.137.130&amp;diff=56797</id>
		<title>利用者:79.233.137.130</title>
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				<updated>2009-09-02T03:29:32Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;59.135.39.133: 不要な部分を削除&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''沢尻 エリカ'''（さわじり えりか、[[1986年]][[4月8日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[歌手]]。日本人の父とフランス人の母を持つハーフ。[[スターダストプロモーション]]所属。[[日出中学校·高等学校|日出女子学園高等学校]]中退。名前の由来は花の名前（[[ツツジ科]]の[[エリカ属|エリカ]]）から。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本名は'''澤尻エリカ'''。[[#ERIKA|ERIKA]]名義で歌手活動もしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
小学校6年生の時に芸能界デビュー&amp;lt;ref&amp;gt;事務所に履歴書を送る際に、写真欄に[[プリクラ]]を貼って提出した（メントレG （2007年9月16日、フジテレビ）にて、沢尻·談）。&amp;lt;/ref&amp;gt;。初めての仕事は、[[りぼん]]の懸賞ページのモデル。その後『[[ニコラ]]』のモデルとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[フジテレビビジュアルクイーン]]オブ·ザ·イヤー2002に選ばれ、その後[[2003年]]に、TBS系『[[ホットマン]]』で連続テレビドラマに初出演した。翌[[2004年]]には、映画『[[問題のない私たち]]』で準主演を務め、映画初出演を果たし、以後話題作への出演が続いた。[[2005年]]に公開の映画『[[パッチギ!]]』で演じたリ·キョンジャ役が高く評価され、数多くの映画賞新人賞を受賞した。沢尻は『パッチギ!』について「映画だけど映画じゃない。そういう事実を伝える最高の教科書みたいなもの」と語った。この映画を通して女優として得たものも多く、「結果がどうであれ物事にぶつかっていくことに意味がある」とも発言している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
映画だけでなく2005年、[[フジテレビ]]系で放送の初主演[[ドラマ]]『[[1リットルの涙#テレビドラマ|1リットルの涙]]』での演技が評価され、[[2006年]][[エランドール賞]]·新人賞や、第43回 [[ゴールデン·アロー賞]]·新人賞を受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年、[[東京放送|TBS]]系で放送の主演ドラマ『[[タイヨウのうた]]』で演じている“'''Kaoru Amane'''”名義で歌手デビュー。[[オリコンチャート]]で2週に亘って第1位を獲得し、女性アーティストのデビュー作最高初動売上（初動15万枚）、女性アーティストのデビューシングルとして、史上初の初登場から5週連続TOP3入りなどを記録した（オリコン）。同年には『[[シュガー&amp;amp;スパイス 風味絶佳|シュガー&amp;amp;スパイス 風味絶佳]]』『[[オトシモノ]]』『[[天使の卵-エンジェルス·エッグ|天使の卵]]』『[[手紙 (2006年の映画)|手紙]]』など、主演を含む5つの出演映画が公開された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
=== 人となり ===&lt;br /&gt;
元々は[[天然パーマ]]で、『ニコラ』のモデル時代の初期の写真はクルクルヘアーだった。そのころ掲載されたプロフィール紹介において、自分の好きなところと嫌いなところは何かという質問に、「嫌いなとこも好きなとこも天然パーマなところ」と発言した。さばさばとした性格で、本人も自らを男っぽい性格と言っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分のいいところはごきげんなところで、ダメなところは、飽きっぽいところと熱しやすく冷めやすいところ&amp;lt;ref name=&amp;quot;ne06&amp;quot;&amp;gt;『[[日経エンタテインメント!]] 』（2006年10月号、[[日経BP社]]）&amp;lt;/ref&amp;gt;。好きな言葉は「ありがとう」&amp;lt;ref name=&amp;quot;mtg&amp;quot;/&amp;gt;で、嫌いな言葉は「がんばれ」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アイドル時代の夢は女優かヘアメイクアーティストになることだった&amp;lt;ref name=&amp;quot;mtg&amp;quot;/&amp;gt;。今でも写真、CM、舞台挨拶などのときのメイクはほとんど自分でする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その言動から「エリカ様」、「女王様」と言われることも多い。2007年[[9月29日]]自身が主演する映画「[[クローズド·ノート]]」の舞台挨拶で司会者の「一番思い入れのあるシーンは?」との質問には「特にないです」と返答。同映画監督の[[行定勲]]監督が、沢尻がクッキーを焼いてきたというエピソードを明かし、「どんな思いで焼かれたんですか?」と質問されたとき「別に…!?」と不機嫌そうに答えた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sanspo.com/geino/top/gt200709/gt2007093006.html 沢尻“女王様”が舞台あいさつでダンマリ、質問にも「別に…」（2007年9月30日　サンケイスポーツ）]&amp;lt;/ref&amp;gt;。2007年[[10月2日]]には、この件に関して[http://erika-official.com/071002.html 公式ページ]に本人名義で謝罪した。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>59.135.39.133</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%8A%BC%E5%B0%BE%E5%AD%A6&amp;diff=56794</id>
		<title>押尾学</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%8A%BC%E5%B0%BE%E5%AD%A6&amp;diff=56794"/>
				<updated>2009-09-02T03:15:22Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;59.135.39.133: /* リンク */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''押尾学'''（おしをまなぶ）とは歌手、格闘家、自信家であり虚言癖あり。在日コリアン３世。整形奥二重である。暴走族のリーダーであり[[DQN]][[チンピラ]]。体中に[[t.A.T.u]]がしてあり社会復帰は強制不可能な状態で矢田亜希子の金で食いつないでいる[[ヒモ]]である。本人は[[カート・コバーン]]の生まれ変わりを主張するため年齢は24歳とも27歳とも40歳とも言われている。本名は、[[ブドワイザー・ウンコライダー]]。身長86cm、体重184kg。頭がでかく短足でありアンバランスな体系である。&lt;br /&gt;
{{ウィキペディア}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
* 1965年韓国の[[ソウル]]で生まれる。生まれたときに発した言葉は「[[北朝鮮]]は死んだ」。&lt;br /&gt;
* 幼少期[[1=2]]などの[[アメリカ]]の最先端の学問に長けていたためアメリカへ亡命。以後アメリカで暮らす。幼い時のあだ名は「ニンヅャ」&lt;br /&gt;
* [[キッキボクシング]]を習い数々のジム荒らしで有名になる。だが将来を懸念した[[CIA]]はこの事実を非公式なものとした。そのためジム荒らしの間はボンジョビを聞いていたことにする。&lt;br /&gt;
* 半年間ブラヅルで[[サッカー]][[留学]]していたが自殺のうまさに感動し日本永住を決める。&lt;br /&gt;
* 来日して数時間後、関東の暴走族を締める。珍走の傍ら英検の勉強などに入る。その理由が「英検ってクール、俺は一級を取るために生まれてきた」。&lt;br /&gt;
* 米軍基地に乗り込み毎日のようにロシア軍兵士と喧嘩。&lt;br /&gt;
* 冷戦終結後、[[LiV]]を結成。コブラ部隊を解散させる。&lt;br /&gt;
* ドイツ留学中に[[ピザデブ]]屋を開業。しかし看板に[[鍵十字]]を使用したため早々に廃業。しばらくは白本のアニメを見ていたという。&lt;br /&gt;
* 中卒でありながら何故か[[東京大学]]文科一類を主席で合格するが、「日本の大学なんてウゼー」と思い入学を辞退する。&lt;br /&gt;
* やれると記念写真を撮る趣味があったらしいが、[[2001年]][[奥菜恵]]とのものが流出して以来控えているらしい。&lt;br /&gt;
* [[平山あや]]と[[セックス]]がしたくて本人に[[土下座]]でお願い、しかし断られる。&lt;br /&gt;
* [[AV]][[男優]]として[[デビュー]]するが不発に終わる&lt;br /&gt;
* 期待に違わず[[X]]をきめて逮捕される。その際に、相手となった銀座ホステスが薬物中毒が原因と思われる症状で重篤な状況となったのに、それを見捨てて逃げるという鬼畜行為に出た。&lt;br /&gt;
* 逮捕前に、[[AVEX]]に泣きつき、AVEXは[[平沢勝栄]]などに依頼し揉み消しを図ったものの、前例のない自民党苦戦の選挙戦の最中ということもあり、全面握りつぶしはできず、弁護士の斡旋、今後の関係を絶つこと、他の芸能人に累を及ぼさないことを条件として、事件性を極小化するのに終わった。&lt;br /&gt;
{{節スタブ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 勢力関係 ==&lt;br /&gt;
*日本から追い出されアメリカに逃亡する。&lt;br /&gt;
*現在[[KAT-TUN]]と提携を結んでるが、[[田中聖]]とは勢力争いをしてる模様。&lt;br /&gt;
*また、[[亀田興毅]]に怯えてるらしい。&lt;br /&gt;
*[[木村拓哉]]とは親友である。彼を見つけると羨望のまなざしで見つめることが知られている。&lt;br /&gt;
*[[平山あや]]を崇拝している。土下座をするほどである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==芸人としての側面==&lt;br /&gt;
押尾は[[芸術]]に造詣が深く、自らの[[背中]]に[[浮世絵]]を描いていることが知られている。しかしながら自らが信頼するものにしか公開せず、あまりその存在は知られていなかったが、最近、[[矢田亜希子]]に[[AV]]を[[鑑賞]]させているシーンを[[写真]][[週刊誌]]に掲載され、その[[鬼畜]]な存在がはじめて明らかになった。また、[[OL]]と最近[[浮気]]が発覚し[[中絶]]させた。現在は[[仕事]]がなく矢田亜希子の[[金]]で食いつないでいる[[ヒモ]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 発言集 ==&lt;br /&gt;
*「押尾学の『学』は、俺が何かを『学』ぶんじゃなくて、お前らが俺から『学』ぶってことなんだ」&lt;br /&gt;
*「[[テツandトモ]]はもっと評価されていい。あんな[[ジャージ]]、俺にも着れない」&lt;br /&gt;
*「[[バイク]]は好きだね。っていうよりも、バイクが俺を求めてる」&lt;br /&gt;
*「[[ジミ・ヘンドリックス|ジミヘン]]が俺のライブに来たんだよ。[[夢]]の中で、しかも3回も」&lt;br /&gt;
*「特技は、男泣き」&lt;br /&gt;
*「ホップ、ステップ、押尾学」&lt;br /&gt;
*「弓道ってカッコイイよね。YOU＆MEってカンジ」&lt;br /&gt;
*「[[ロック]]とか、[[パンク]]じゃなくて、押尾学というジャンル」&lt;br /&gt;
*「魂を見たい？　俺のすべてが魂だよ」&lt;br /&gt;
*「[[階段]]を登るたびに、自分が強くなっていくのがわかるんだ」&lt;br /&gt;
*「俺の親父は冗談抜きで素手で[[熊]]を倒せる」&lt;br /&gt;
*「未来から来た[[ターミネーター]]なら、俺の音楽を正当に評価できるかもね」&amp;lt;!--ターミネーターにそういう機能はありません--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*「ジャニーズ事務所に入るつもりだった」&lt;br /&gt;
*「ジャパンって発音したんじゃ通じないぜ。ジャピョンっていわなきゃ。ジャピョンて」&amp;lt;!--ジャピョンの方が通じません--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*「嫉妬してるからって、そんなに冷たくしなくてもいいんじゃない？」&lt;br /&gt;
*「俺より美しい男は見たことない。もちろん女も」&amp;lt;!--そして鏡も見たことがない。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*「女を手に入れる方法は簡単。時々、本音をポロリすればいい。そうすれば、[[おっぱい]]もポロリ」&lt;br /&gt;
*「この世には2種類の人間がいる。押尾学とそれ以外の人間」&lt;br /&gt;
*「挫折したこと？　あるよ。このあふれる才能をどうやって全部活かそうかってね」&lt;br /&gt;
*「[[石原慎太郎|石原知事]]と、連れションしたことがある」&lt;br /&gt;
*「[[デビッド・ベッカム|ベッカム]]ヘアを見たとき『パクられた』って思った」&lt;br /&gt;
*「ねたみ？　たくさんあるよ。っていうか、世界中が俺をねたんでる」&lt;br /&gt;
*「音楽は俺の世界の一部にすぎない」&lt;br /&gt;
*「そんなことありえねーけど、俺が[[ゴミ]]だとしたら、『燃えてるゴミ』だね」&lt;br /&gt;
*「[[革命]]に憧れる。もちろん音楽での革命」&lt;br /&gt;
*「[[あしたのジョー]]は燃え尽きた。俺は燃え尽きない、[[太陽]]みたいに」&lt;br /&gt;
*「人生に必要なものは3つある。愛と友情だ」&amp;lt;!--一文字で例えるなら、「責任」。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*「俺は押尾学。お前らは俺から人生を学ぶ。お互い[[空気]]みたいな存在。しるこは[[ぜんざい]]」&lt;br /&gt;
*「俺がテレビに出てない時は、どこかでロックしてるんだ」&lt;br /&gt;
*「もう、なんといっても音楽。ミュージュックだよ、ミュージュック！」&lt;br /&gt;
*「[[あんこ]]は嫌いだけど、[[まんこ]]は好き。だから、あんまんは普通。中和してるから」&lt;br /&gt;
*「俺には、[[愛]]という言葉の意味がわからない」&lt;br /&gt;
*「何度でも繰り返したい。俺は押尾学なんだ」&lt;br /&gt;
*「むかついたら、すぐにファックミーって言っちゃう」&amp;lt;!--ビッチ宣言。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*「指の中で一番使うのは、中指かな。ははは」&lt;br /&gt;
*「よく見る夢がある。俺自身がスターになった夢。正夢だけど」&lt;br /&gt;
*「風は人を選ぶ」&lt;br /&gt;
*「解けた靴紐は結ばない。それが守護霊の意思だから」&lt;br /&gt;
*「河村隆一は、女を追いかけてる。俺は女に追いかけられる」&lt;br /&gt;
*「今一番怖いのは、どこまで俺が行っちゃうんだろうってこと」&lt;br /&gt;
*「こんな世界はくそったれだ。だから、俺の[[クソ]]は黄金なんだ」&lt;br /&gt;
*「反町さん。赤ちゃんおめでとう。また先を越されちまった」&lt;br /&gt;
*「英語上達のコツは、心で感じること。フィールミーハッピー」&lt;br /&gt;
*「流れる[[涙]]に意味なんかない。だから俺は歌うんだ」&lt;br /&gt;
*「寂しくなったらいつでも呼んでくれ。行かないけど」&lt;br /&gt;
*「いつも頼むカクテルは決まってる。”オシオoriginal”だよ」&lt;br /&gt;
*「太陽をにらみつけてやったよ。そしたらにらみ返されちまった。（笑）」&lt;br /&gt;
*「グラミー賞が、俺を待っている」&lt;br /&gt;
*「1日が24時間って、誰が決めたんだ？」&lt;br /&gt;
*「ハートで勝負するなら、俺の生き方はロイヤルストレートフラッシュ」&lt;br /&gt;
*「[[明日]]なんか、どこにもない。俺の心に閉じ込めたから」&lt;br /&gt;
*「毎日が[[スペシャル]]って感じられる俺って、[[ダイナミック]]」&lt;br /&gt;
*「押尾学という名前を知らなくても、この世界に俺の魂は行き届いているんだよ」&lt;br /&gt;
*「[[夕焼け]]は、血のにおいがする」&lt;br /&gt;
*「[[独裁]][[国家]]について？ドン臭い国家・・・って事じゃないか？（笑）」&lt;br /&gt;
*「学校なんて、大嫌いだった。俺の母校は保健室だ」&lt;br /&gt;
*「[[嫉妬]]の意味を俺は知らない。俺は世界に[[うんこ|Shit]]だぜ」&lt;br /&gt;
*「俺のライブは[[台風]]だ。台風18号だ。鉄人28号だ」&lt;br /&gt;
*「[[ラーメン]]を食べたら、中国4000年の歴史を感じたよ」&lt;br /&gt;
*「じゃらんは、[[旅行]]。ちゃら～んは、こん平。押尾学は、ちゃらんぽらん。（爆）」&lt;br /&gt;
*「暑いよ。一瞬だけ、[[南極]]に行きたい」&lt;br /&gt;
*「俺は伸ばしてないぜ、後ろ髪なんか。でもいつも引っ張られてる感はある」&lt;br /&gt;
*「[[マイナスイオン]]は、体にいいんだってね。でも俺は「マイナス」って言葉が嫌いだ」&lt;br /&gt;
*「ぶっちゃけ、猛暑は俺のせいでしょ？」&lt;br /&gt;
*「俺に様をつけるのが許されているのは、様（サマ）になってる俺様だけだ」&lt;br /&gt;
*「俺っち、押尾っち、学っち」&lt;br /&gt;
*「甘いのは[[坂口憲二]]じゃない。キウイだろ」&lt;br /&gt;
*「アテネオリンピックは、ある意味、押尾ジャパンだろ」&amp;lt;!--違います--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*「雨の日は、誰かが泣いている」&amp;lt;!--60億人もいますからね。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*「退屈の意味を、俺は知らない」&lt;br /&gt;
*「俺はアイドルキラー、押尾学」&lt;br /&gt;
*「どいつもこいつも、俺を見てやがる」&lt;br /&gt;
*「酔うのは、女と[[アルコール]]なり。なんちゃてね」&lt;br /&gt;
*「勲章なんてつけないぜ。だって俺が勲章みたいなもんでしょ」&lt;br /&gt;
*「Zoneは、もうグレーゾーンにいるんだ」&lt;br /&gt;
*「假屋崎省吾、彼自体には華がないよね」&lt;br /&gt;
*「グレイト・スピリット＝押尾学」&lt;br /&gt;
*「なぁ、どこまで俺を好きになればいいんだ？」&lt;br /&gt;
*「力士が、[[メガネ]]をかけたり、[[カラオケ]]で歌っても、俺はもう驚かないよ」&lt;br /&gt;
*「本日のディナーは、手込めハンバーグで」&lt;br /&gt;
*「俺も、ハンディカム」&lt;br /&gt;
*「[[ゼルダの伝説|リンク]]も[[貞子|リング]]も愛してる。つながるって、[[素敵]]だ」&lt;br /&gt;
*「はじめて弾いた楽器は、トライアングル」&lt;br /&gt;
*「俺もビルから[[窪塚洋介|飛び降りよう]]かな」&lt;br /&gt;
*「終わりが始まりだとか、くだらないね。すべての瞬間がスタートだろ？」&lt;br /&gt;
*「小倉優子を知って、[[萌え]]の意味がわかった」&lt;br /&gt;
*「[[尾崎豊]]を、レスペクト、レスペクト。アイラブユー」&lt;br /&gt;
*「俺を最初に追いかけたのは、俺の影」&lt;br /&gt;
*「[[未来]]は、今見える現実の先にある」&lt;br /&gt;
*「[[あれ]]、声が、遅れて、来ないよ」&lt;br /&gt;
*「『おしまな』とか『学』とか言うなよ。スコットランド風に『オシアン』て呼びな」&lt;br /&gt;
*「俺だって[[ストライキ]]したいよ」&lt;br /&gt;
*「メダルの数で、お前の色は決まるんだよ」&lt;br /&gt;
*「押尾の、押尾による、押尾のための音楽」&lt;br /&gt;
*「逆から読んでも、押尾は押尾」&lt;br /&gt;
*「俺のライフは、ハンパねえよ」&amp;lt;!--もうやめて、遊戯！--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*「毎日、名言吐ける俺って、やばくね？」&lt;br /&gt;
*「[[イチロー]]の活躍は、俺が予言したとおりだね」&lt;br /&gt;
*「世界の中心で、俺は歌う」&lt;br /&gt;
*「世界の[[忠臣蔵]]、ひであき小倉」&lt;br /&gt;
*「ライブがやりたい。生が好きなんだ」&lt;br /&gt;
*「ライブに来いよ。誰が本当の[[ペ・ヨンジュン|微笑みの貴公子]]なのか、教えてやるよ」&lt;br /&gt;
*「俺レベルじゃないと、わからないことはたくさんある」&lt;br /&gt;
*「食いしん坊ばんざいは、なんで俺を使わないの？」&lt;br /&gt;
*「上手くいかないのは、何もかも雨のせいだ」&amp;lt;!--砂漠化したらお前のせいだ--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*「友情出演は、大歓迎だよ」&lt;br /&gt;
*「そば粉でクッキーなんか、作んなよ！」&lt;br /&gt;
*「人にやさしくするのって、気持ちのいいもんじゃない。痛いもんだよ」&lt;br /&gt;
*「押尾の押しはナンバーワン」&lt;br /&gt;
*「[[新庄剛志|SHINJO]]がアリなら、OSHIOはもっと[[アリ]]だ。っていうか[[キリギリス]]だ」&lt;br /&gt;
*「I am a fuckin' shooting star.　流れ星じゃなくて、打ちまくるスターさ」&lt;br /&gt;
*「けんかが楽しいのは、[[成人|20]]までだな」&lt;br /&gt;
*「これからは夢に対して、もっと正直になりたいね」&lt;br /&gt;
*「俺もアーモンド」&lt;br /&gt;
*「明日の予定は『あしたまにあーな』で決めてるね」&lt;br /&gt;
*「世界の中心で押尾が叫ぶ」&lt;br /&gt;
*「世界を変えるのは、自分を変えるのと同じくらい簡単だ」&lt;br /&gt;
*「結局自分を正当に評価してやれるのは、自分自身でしょ？」&lt;br /&gt;
*「[[スフィンクス]]、[[T-Rex|Tレックス]]、[[セックス|エスイーエックス]]」&lt;br /&gt;
*「俺は死ぬほど生きてる」&lt;br /&gt;
*「[[不眠症]]になりたい。もっと時間が欲しい」&lt;br /&gt;
*「官能した！　感動した！」&amp;lt;!--絶望はしない。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*「もう[[ジョージ・ウォーカー・ブッシュ|ブッシュ]]には期待しない」&lt;br /&gt;
*「来年の[[干支]]は、チキン野郎だ」&lt;br /&gt;
*「高いところに登るのが好きだね」&amp;lt;!--煙……？--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*「[[風邪]]を引いたことがない。[[風]]を吹かせたことはある」&lt;br /&gt;
*「[[はさみ]]は使いよう」&lt;br /&gt;
*「押尾はちっとも斬られない、斬り！」&lt;br /&gt;
*「[[流行語大賞]]の応募先がわかんねーよ」&lt;br /&gt;
*「[[ペ・ヨンジュン|ヨン様]]までは何とかわかる。[[李炳圭|ビョン様]]はマジでわからん」&lt;br /&gt;
*「マナブです。最近、仕事がありません。マナブです、マナブです、マナブです」&lt;br /&gt;
*「押尾の秋」&lt;br /&gt;
*「そうくるか！長渕剛」&lt;br /&gt;
*「俺が唄えば、そこはライブハウス」&lt;br /&gt;
*「波田陽区が、いま本当に斬りたいのは、[[皇太子|皇○子様]]なんだ。間違いないっ」&lt;br /&gt;
*「流行語大賞ってもう発表されたの？　俺の言葉は？」&lt;br /&gt;
*「俺の音楽は、決して評価されすぎることはない」&lt;br /&gt;
*「本当の俺を、『誰も知らない』」&amp;lt;!--心神喪失。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*「ツマラナイ人生だ、なんて言うなら、それを唄ってみればいい」&lt;br /&gt;
*「終わりなんてこない。俺はずっと伝説を生きている」&lt;br /&gt;
*「もっと光を。もっと女を。もっと仕事を」&lt;br /&gt;
*「押せ押せ押尾」&lt;br /&gt;
*「俺もマカデミア」&lt;br /&gt;
*「パペット押尾っと」&lt;br /&gt;
*「今年は誰のサンタになろうかな」&lt;br /&gt;
*「音楽を聴きながら、俺は生まれてきた」&lt;br /&gt;
*「俺は赤鼻の[[サンタクロース|サンタ]]」&lt;br /&gt;
*「雪は無理だけど、お前の頭を真っ白にしてやるよ！」&lt;br /&gt;
*「雪が降ったら、すべてを許せような気がする」&lt;br /&gt;
*「ゆき姉、変わんないよね。[[エメリヤーエンコ・ヒョードル|エメリヤーエンコ・兵藤]]」&lt;br /&gt;
*「結局今年も、明石家サンタを見ちまったよ」&lt;br /&gt;
*「あけまして、ファッキン、おめでとう」&lt;br /&gt;
*「挨拶はファッキン、買い物は[[百均]]、悪は殺菌、押尾学」&lt;br /&gt;
*「今年中に、でかいことをやるからな！」&lt;br /&gt;
*「初夢は続いてる。今年は夢のまま一年を過ごそう」&lt;br /&gt;
*「前に進むことに飽きたのなら、もっと速いスピードで走ればいい」&lt;br /&gt;
*「信じる、信じないの次元じゃだめだ。本気な時は、そんなことを考える暇なんてない」&lt;br /&gt;
*「インスピレーションは自然に浮き出るものだから、待ってりゃいんだよ」&lt;br /&gt;
*「拳は、人じゃなく、天を殴るためにあるんだぜ」&amp;lt;!--新説発表。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*「若手は、俺の生き方を見習っておけ」&lt;br /&gt;
*「とにかく、俺についてこい」&lt;br /&gt;
*「俺が熱くなってるのは、風邪のせいじゃない」&lt;br /&gt;
*「このフレーズには、パンチが足りねーな」&lt;br /&gt;
*「[[サラリーマン|リーマン]]は俺を見て、熱くなってろ」&lt;br /&gt;
*「凡人、ボンボン、ぼんくら。「ぼん」のつく奴はみんなクソッタレだ。でも「あいぼん」は例外」&lt;br /&gt;
*「バイクに乗ることは、世界をぶっつぶすことだって思ってた」&lt;br /&gt;
*「裸になってからが勝負。生まれたままの姿で勝負しようぜ」&lt;br /&gt;
*「どこを見ても俺がいる。俺の世界には俺しかいない」&lt;br /&gt;
*「俺は、狭い日本に収まりきるような器じゃない」&lt;br /&gt;
*「[[ハイウェイ]]には、ロックの魂が息づいている」&lt;br /&gt;
*「もう1月が、終っちまったよ！」&lt;br /&gt;
*「いい女っていうのは便秘をしない女。理由は、ちゃんと通じる、通じ合う・・・なんてね（笑）」&lt;br /&gt;
*「ベッカムのサインを持ってる」&lt;br /&gt;
*「[[ジーコ]]の本名ってなんだっけ」&lt;br /&gt;
*「俺は、言ってみればFW。点とってなんぼだ」&lt;br /&gt;
*「逆転ゴールは、俺が決める。俺を逆転できるのは、俺だけだ」&lt;br /&gt;
*「ブッシュにとって平和って何なんだろう？」&lt;br /&gt;
*「立ち上がるんだ。俺たちには魂がある」&lt;br /&gt;
*「子守唄は、[[ガンズ・アンド・ローゼズ]]」&lt;br /&gt;
*「俺の音楽が、時代を追い越していくよ」&lt;br /&gt;
*「光の速さで進んでいけば、音を追い越せる」&amp;lt;!--今どき、飛行機でマッハ1ぐらい出せますけどね--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*「ギターにイカレテル俺は、もっとイカレレル」&lt;br /&gt;
*「[[下北沢|下北]]に住んでるんだぜって自慢されると、そういうことなのかってね思っちゃうわけ。自分が何であるかを決めるのは、音楽だろって」&lt;br /&gt;
*「自分を信じるとか、裏切るとか、そんなこと俺は信じない。俺はどこまでも俺だからさ」&lt;br /&gt;
*「迷ったら、自分の歩いてきた道を振り返りゃいいんだよ」&lt;br /&gt;
*「俺が悲しい時は、ギターも泣いている」&lt;br /&gt;
*「唄に唄われる時は、泣いちゃうよね」&lt;br /&gt;
*「しょっぱい押尾」&amp;lt;!--何となく察した模様--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*「猛スピードで押尾は」&lt;br /&gt;
*「蛇に押尾」&lt;br /&gt;
*「たまには俺だって本を読むってことを言いたかったのさ」&lt;br /&gt;
*「今PVの撮影で忙しい。気の利いたことは言えないね」&lt;br /&gt;
*「[[カメラマン]]の先に、ファンの姿が見えた」&lt;br /&gt;
*「ジャンルをどうこう言うんじゃなくてさ、まずは音楽が好きか、だろ？」&lt;br /&gt;
*「ノーベル音楽賞ってのがあれば、俺は間違いなく受賞できる」&lt;br /&gt;
*「叫びって言うのは、ある意味、それ自体で詩なんだよね」&amp;lt;!--ムンク詩人説提唱。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*「声も楽器だ。手入れが大事」&lt;br /&gt;
*「ぶっちゃけ、顔も楽器なんだよね」&amp;lt;!--顔芸を取り入れる予定。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*「軽さの中に、重さを込めることもある」&lt;br /&gt;
*「音楽と出会ったのは[[運命]]だ」&lt;br /&gt;
*「今年も、風邪と[[花粉症]]を勘違いしちまったよ」&lt;br /&gt;
*「鼻のかみすぎで、赤鼻の押尾」&lt;br /&gt;
*「押して駄目なら、押尾学」&lt;br /&gt;
*「俺は、ファンの奴らを引きつける。そうでない奴らは違う意味で引かせる」&lt;br /&gt;
*「[[花見]]が、してーな。ギター一本で、弾き語りってか？」&lt;br /&gt;
*「そろそろ[[選挙]]に出ようかな」&lt;br /&gt;
*「勢いは止まっても、心は動いてる」&lt;br /&gt;
*「内緒だけど、[[銃]]を持ってる」&lt;br /&gt;
*「散弾銃のように酒を呑んだ」&lt;br /&gt;
*「百獣の王が[[ライオン]]なら、俺はライオンの背中にride　on」&lt;br /&gt;
*「[[4月4日]]は、獅子の日。つまり俺の日」&lt;br /&gt;
*「[[田原俊彦|トシちゃん]]じゃないけど、俺はスター。むしろロック・スター」&lt;br /&gt;
*「花粉症じゃないって。みんなで俺の噂をしてるんだ」&lt;br /&gt;
*「桜の下で歌いてーな」&lt;br /&gt;
*「変質者なんか、俺がシメてやるよ」&lt;br /&gt;
*「桜は散っても、俺は咲きつづける」&lt;br /&gt;
*「押尾という言葉は、偉大を意味する普通名詞になるだろう」&lt;br /&gt;
*「ケンカも恋も唄も、やればやるほどうまくなる」&lt;br /&gt;
*「俺はまだ、惚れた腫れたの世界で生きている」&lt;br /&gt;
*「もういい加減、ブレイクしてもいいだろう？」&amp;lt;!--生まれ変わるまで待ってください--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*「そうじゃないと壊れちゃうよ！」&lt;br /&gt;
*「[[サランラップ|ラップ]]で人生、語ったろか」&lt;br /&gt;
*「音楽でなら、自分らしくいれる」&lt;br /&gt;
*「凱旋帰国しました。押尾学です」&amp;lt;!--帰ってきてしまいましたか。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*「お土産は俺です。俺、押尾学」&lt;br /&gt;
*「生きる事は死ぬ事。死ぬ事は生きる事。真実はまこと。診療所はDr.コトー」&lt;br /&gt;
*「ドラマって楽しいね。共演者もいい！何より俺の演技がいい！」&lt;br /&gt;
*「演じてる役よりも、自分自身に誇りを持てればそれでいい」&lt;br /&gt;
*「押尾学という男は、何も演じていない」&lt;br /&gt;
*「リアルな日常を、殴りつけろ」&lt;br /&gt;
*「憎しみを数字で表すと2943。皆殺しは37564。押尾学は[[無限|∞]]（無限大）（笑）」&lt;br /&gt;
*「ドラマで泣いてる場合じゃないだろ」&lt;br /&gt;
*「俺の演技は脚本を越えている」&lt;br /&gt;
*「テレビが俺を離さないんだよ。仕方ないだろ？」&lt;br /&gt;
*「たまには一人になりたいよ。けど、ダチが俺についてくるんだ。人徳ってやつ？」&lt;br /&gt;
*「誰といても、俺はきっと孤独なんだ」&lt;br /&gt;
*「音楽室に俺の肖像が飾られる日は、遠くないだろう」&lt;br /&gt;
*「毎日が日曜日だぜ」&lt;br /&gt;
*「ファックな毎日をファックしようぜ」&lt;br /&gt;
*「魂を揺さぶるソウルって言うの？[[韓国]]の首都的な。そういうの出して行きたい」&lt;br /&gt;
*「俺の前じゃみんなベイビーだろ？」&lt;br /&gt;
*「前に進みたいなら、前に進むしかねーだろ？」&lt;br /&gt;
*「俺がいなければ世界は変わらない。それが俺の生まれた意味なんだろう」&lt;br /&gt;
*「ドラマの役よりも、押尾学という[[ヒーロー]]を演じたい。演じる必要なんてないけどな」&lt;br /&gt;
*「ひまつぶしに[[ひつまぶし]]」&lt;br /&gt;
*「ダジャレも[[素敵]]な押尾学。むふ」&lt;br /&gt;
*「冷戦とかじゃなくてさ、[[永井大]]なんて眼中にねーっつの」&lt;br /&gt;
*「俺は共演者じゃなくて、俺のファンに興味があるんだからさ」&lt;br /&gt;
*「外野は黙ってろ。俺はピッチャー」&lt;br /&gt;
*「梅雨の日はさ、俺の音楽でも聞いておけって」&lt;br /&gt;
*「いじめとか、やめようよ」&lt;br /&gt;
*「俺の[[ブーム]]は、おしおまなブーム」&lt;br /&gt;
*「[[エベレスト]]は1回だけ登ったことがある。内緒だけどな」&lt;br /&gt;
*「[[ドーヴァー海峡]]も泳いだことあるぜ」&lt;br /&gt;
*「主張をラップにくるんで、チンすりゃ、出来上がりだYO」&lt;br /&gt;
*「ライブもギグもコンサートもミーティングもみんな一緒だよ。[[パッション屋良|パッション]]で乗り切るだけだ」&lt;br /&gt;
*「ハイになるのか、灰になるのか」&lt;br /&gt;
*「柳沢って俺に似てね？」&lt;br /&gt;
*「ドイツなら何回も行ってるよ」&lt;br /&gt;
*「俺は、刺激的ビフォー・アフター」&lt;br /&gt;
*「梅雨入りなんて、つゆ知らず」&lt;br /&gt;
*「ロックの神様なんて、いるのか？　俺はここにいるぞ」&lt;br /&gt;
*「『あ、ライブ』じゃなくて、『アライブ(alive)』。俺は生きてるぜ」&lt;br /&gt;
*「『うたばん』サイコー」&lt;br /&gt;
*「大黒が活躍するってことは、わかってた」&amp;lt;!--佐藤藍子です。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*「都会の音と、田舎の音は違う。パッションが違う」&lt;br /&gt;
*「必ず何かが鳴っている。それは音だけじゃない」&lt;br /&gt;
*「何だかんだ言って、俺は10代のカリスマ。俄然、強め」&lt;br /&gt;
*「演技が下手なんじゃなくて、ああいう役だったの！」&lt;br /&gt;
*「ビビってんじゃねーよ。松田聖子じゃあるまいし」&lt;br /&gt;
*「『暑い』って言ったら罰金ね」&lt;br /&gt;
*「昨日は、暑かったね」&lt;br /&gt;
*「族とか組とか聞いても、ビビんないね。むしろあいつらがビビってる」&amp;lt;!--むしろヒいてます--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*「やりたいように、やりゃあいいんだよ。それがいつか俺流になればいい」&lt;br /&gt;
*「雨ぐらいで、がたがた騒ぐなって」&lt;br /&gt;
*「どうせ色眼鏡をかけるなら、サングラスにしとけ」&lt;br /&gt;
*「ワイルドの世界では、食うか食われるか。それしかない」&lt;br /&gt;
*「やるか、やられるか。それとも一人でいるか。どれかだ」&lt;br /&gt;
*「世界レベルっていうのは、意識したことがない。気づいたらそこにいたんだよ」&lt;br /&gt;
*「三枚目のアルバムなんて、関係ないっしょ？　毎回、真価は試されるもんなんだよ」&lt;br /&gt;
*「三枚目、三枚目ってうるせえよ。俺は二枚目なんだぜ」&amp;lt;!--いえ、確実に三枚目寄りです。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*「いろいろ言う奴は多いよ。そういうお前らはどうなのかって。そういうこと」&lt;br /&gt;
*「人を憎むことはないね。そんな暇があるなら、作曲してる」&lt;br /&gt;
*「ろくでなしの世界に楔（くさび）を打ち込めるのは俺しかいない。だから俺は唄うんだ」&lt;br /&gt;
*「生きるのに遠慮なんていらない。魂があれば、それでいい」&lt;br /&gt;
*「俺の音楽と一緒で、俺の言葉もそのうち独り歩きするだろう」&lt;br /&gt;
*「面白がるのもいいけど、ちゃんと意味を感じ取ってくれよ！」&lt;br /&gt;
*「死にたいか？　殺してやるよ、俺の目で」&lt;br /&gt;
*「空を見上げたら額に雨粒が落ちてきた。そういうことだ」&lt;br /&gt;
*「ワイルドっていうのは、見た目とかそんなレベルじゃないよ」&lt;br /&gt;
*「Only Music = OM = Oshio Manabu」&lt;br /&gt;
*「俺は何度も自分を殺してきた。だから不死身なんだ」&lt;br /&gt;
*「ありか、なしか、じゃない。やるか、やらないか、だ」&lt;br /&gt;
*「新品の靴で部屋中を歩いちゃったよ！」&lt;br /&gt;
*「オトナってなんだ。[[子供]]の俺にもわかるように、誰か教えてくれよ」&lt;br /&gt;
*「悲しい顔だって、見ようによっちゃあステキだ」&lt;br /&gt;
*「俺の言葉なんか必要とされない世界になればいい」&lt;br /&gt;
*「[[小泉純一郎|小泉]]、くそくらえ」&lt;br /&gt;
*「俺のポケットの中には、とんでもない[[ポケットモンスター|モンスター]]がいる」&lt;br /&gt;
*「カトちゃんペ・ヨンジュン」&lt;br /&gt;
*「マナ様って読んでもいいぜ。ガックンごめんな」&lt;br /&gt;
*「お塩って呼んでもいいけどさ、カラダに塩分は必要なんだぜ」&lt;br /&gt;
*「さすがの俺も、軽くやばい」&lt;br /&gt;
*「ラップなんてのは、サランラップでくるんでポイだYo」&lt;br /&gt;
*「汗や涙は、流したもん勝ちだって」&lt;br /&gt;
*「マイクを持たせたら、米軍にも負けねぇ」&lt;br /&gt;
*「俺は選挙に立候補できねぇ。若い奴らにしか支持されてないから」&lt;br /&gt;
*「政治よりも音楽。政治を音楽にすることはできる。でも、音楽を政治にすることはできない」&lt;br /&gt;
*「結局自分だけで何ができるかってことなんだよね」&lt;br /&gt;
*「押尾党は、塩なのに甘いぜ。糖だけにね」&lt;br /&gt;
*「夏休みの宿題なんてやらなかったよ。『ケンカしてました』ってね」&lt;br /&gt;
*「よ～く考えよう、自分は大事だよ～」&lt;br /&gt;
*「ここは、アメリカじゃない。音楽でしかハートはブチ抜けないんだ」&lt;br /&gt;
*「勘違いされてるかもしれないけど、[[土下座]]が必要なときだってあるんだぜ」&lt;br /&gt;
*「言いたいことがあるなら、同じ土俵に上がって来い」&lt;br /&gt;
*「笑ってないで、名言の一つでも吐いてみろよ」&lt;br /&gt;
*「感謝する前に、そいつらを追い越したい。振り返って『ありがとう』。サイコーだね」&lt;br /&gt;
*「芸は隠すものじゃない。だから『かくし芸大会』なんて興味なし」&lt;br /&gt;
*「どんな勘違いだって、突き詰めて『芸』にすれば、一生食っていける。[[レイザーラモンHG]]を見てみろよ。あ、あれはゲイか。（笑）」&lt;br /&gt;
*「押尾、[[4|フォー]]。学、フォー。押尾学、フォー！」&lt;br /&gt;
*「この俺を完璧に理解できるのは、未来の俺だけだ」&lt;br /&gt;
*「[[ギャング]]にだってなれたんだ。でも銃よりも音楽が、俺のことを愛した」&lt;br /&gt;
*「ギャルに興味はない。もっと中身とかそういう問題」&lt;br /&gt;
*「[[南総里見八犬伝|八犬伝]]の一人だけど、心は狼。ロンリーウルフ」&lt;br /&gt;
*「俺の先祖は平家。だから源氏名に興味がある」&lt;br /&gt;
*「鏡はいらない。世界に一人ぐらい俺を見ない人間がいてもいいだろ？」&lt;br /&gt;
*「ブームなんてすぐ終わる。『本物』を持ってる奴だけが生き残るんだ」&lt;br /&gt;
*「怒り（ikari）にHを足すと、光（hikari）。だから、俺はエロス肯定派」&lt;br /&gt;
*「どこまで行けるかは、行ってみなければわからないだろう」&lt;br /&gt;
*「ちくしょう！　いいメロディーが浮かんできちまうぜ」&lt;br /&gt;
*「恋は、落ちるもんじゃなくて、落とすもんだ」&lt;br /&gt;
*「『みんな』でできることは少ない。まずは自分からはじめるんだ」&lt;br /&gt;
*「蚊のような声？　ふざけるな。まぁ、俺の声は『刺す』けどな」&lt;br /&gt;
*「太さじゃなくて、繊細さ。それが芸術ってもんだろ？　アートだろ？」&lt;br /&gt;
*「[[モハメド・アリ|アリ]]はアント」&lt;br /&gt;
*「だって、後ろ向きじゃ、前に進めないっしょ？」&lt;br /&gt;
*「指で奏でるのは、ギターと女」&lt;br /&gt;
*「最初から俺は独立しているようなもんだ」&lt;br /&gt;
*「今、俺の真価って奴が問われているんじゃないのかな」&lt;br /&gt;
*「今ほど仲間の大切さを知った時はない」&lt;br /&gt;
*「規模じゃない。覚悟だよ」&lt;br /&gt;
*「（握りこぶしを指して）こうやって自分を励ましているんだ」&lt;br /&gt;
*「自然体なんて信じないね。人はどうやったって無理して生きてくもんだ」&lt;br /&gt;
*「偉そうなこと言ってるけど、当たり前のことだろ」&lt;br /&gt;
*「まあ、声も腰も低くないけどな」&lt;br /&gt;
*「[[限界]]を[[GENKAITOPPA|超えられる]]か？　限界なんて本当にあったのか？」&lt;br /&gt;
*「蚊の鳴くような声だけど、獅子の咆哮にだって負けない」&lt;br /&gt;
*「俺が音楽を救ったように、いつか音楽は俺を救ってくれる」&lt;br /&gt;
*「理由なんか聞くな。俺のオーラから感じ取ってくれ」&lt;br /&gt;
*「ヒーローはいろいろ言われるもんだ。仕方ねーさ」&lt;br /&gt;
*「こんな毎日が永遠に続くなら、ここは天国だ」&lt;br /&gt;
*「[[TSUTAYA]]には、もっと俺の[[CD]]が置かれていいはずだ」&lt;br /&gt;
*「人も音楽も、向こうから寄ってくる」&lt;br /&gt;
*「女の髪を触ると、音楽が降ってくるんだ」&lt;br /&gt;
*「もういい加減、ほうっておいてくれよ」&lt;br /&gt;
*「言ってみれば、俺は芸能界のカリスマ・ホスト」&lt;br /&gt;
*「[[インディーズ]]なら、俺の力が試せると思った」&lt;br /&gt;
*「インディーズを馬鹿にするヤツにはこう言ってやる。お前はレイダース（失われたアーク）か。ってね」&lt;br /&gt;
*「テンキューっていうのは、わざとだから」&lt;br /&gt;
*「テンキューを、探究。探究少女[[福原愛]]」&lt;br /&gt;
*「そろそろ隠遁したいんだ」&lt;br /&gt;
*「一度灰になってからの方が、やりがいがあるって」&lt;br /&gt;
*「あさっての方を見てるんじゃねえよ。今を見つめろ」&lt;br /&gt;
*「チャラチャラしてんのは、こん平で十分」&lt;br /&gt;
*「俺は、ワイルドで、悪いど」&lt;br /&gt;
*「[[押尾コータロー|コータロー]]とか、うざいから」&lt;br /&gt;
*「音楽業界をぶっつぶしてやるから」&lt;br /&gt;
*「ギャル男じゃなくて、ギャルにモテたい」&lt;br /&gt;
*「さて、どうやってブチかましてやろうかな？」&lt;br /&gt;
*「結局、俺を偶像化してもしょうがなかったんだ」&lt;br /&gt;
*「曲作りの楽しさに、今、改めて気づいてる」&lt;br /&gt;
*「[[細木数子]]って、ちっとも『細く』ないじゃんかよ」&lt;br /&gt;
*「俺が俳優をやっている理由はただ一つ。　「Hi,U（niverse）!」　俺は宇宙を見据えてる」&lt;br /&gt;
*「自由の意味を知らない奴に限って、自由を欲しがるもんだ」&lt;br /&gt;
*「会見なんだから、もっと俺を囲めよ！」&lt;br /&gt;
*「追いかけられたら、ちゃんと取材に応じるからさ」&lt;br /&gt;
*「折り目正しく生きなきゃ、最後にはつぶれちゃうからさ」&lt;br /&gt;
*「自分の生き方を通すって言うのは、わがままに見られることを恐れないってことでもある」&lt;br /&gt;
*「ロックは格闘。そういう意味ではね」&lt;br /&gt;
*「やろうと思ったら、思う前にやる。それがロック」&lt;br /&gt;
*「ウィンカーを出そうとして、ワイパーを動かしちまったよ」&amp;lt;!--カッコつけて外車乗るからだ。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*「ロックって言うのは、石のような意志を持つってことだから」&lt;br /&gt;
*「寒さに震えてないで、音楽で震えるんだ」&lt;br /&gt;
*「芸能人は[[ハワイ]]が好き。ハワイは俺が好き」&lt;br /&gt;
*「ロックが死んだのなら、俺はもうとっくに死んでいる」&lt;br /&gt;
*「俺は生きる伝説。これからも伝説を創り続ける。たまに、節電するけどね」&lt;br /&gt;
*「世界の終わりを待つような生き方はしたくない」&lt;br /&gt;
*「押尾学に『不可能』の文字はない。俺の辞書は英英辞典」&lt;br /&gt;
*「[[チョイ悪]]どころか、極悪（ごくわる）」&lt;br /&gt;
*「音楽に集中できないんじゃ、なんで独立したかわからんな」&lt;br /&gt;
*「まぁでも、バカンスはバカになりますってことだから仕方ねーか」&lt;br /&gt;
*「[[タトゥー]]には俺の生き様が、刻み込まれている」&lt;br /&gt;
*「刺青じゃなくて、タトゥーって言えよ」&lt;br /&gt;
*「俺は祭り上げられただけなんだって。スターの宿命ってやつ？」&lt;br /&gt;
*「えー、ヤダ、ヤダ！　そんなこと言っちゃ！」&lt;br /&gt;
*「芸能界に未練はないよ。でも俺に未練のあるファンは多いかもな」&lt;br /&gt;
*「『右か、左か？』と聞かれたら、俺は道なき『前』を選ぶ」&lt;br /&gt;
*「[[ロナウジーニョ]]は、ボールを見ないで蹴ってるだけだろ？」&lt;br /&gt;
*「押尾チルドレンは、どこにいる？」&lt;br /&gt;
*「俺の歩いた所には、傷跡が残る。足跡じゃない」&lt;br /&gt;
*「背中に翼のタトゥーを彫ろうとしたけどやめた。翼なんてもう持ってるんだよ」&lt;br /&gt;
*「俺の前には、俺の未来しかない」&lt;br /&gt;
*「河村隆一の結婚で、俺のパイがまた増えたな」&lt;br /&gt;
*「世界一大きな[[ダイヤ]]は、俺の心にあるぜ」&lt;br /&gt;
*「これからは、『エロかっこいい』路線で」&lt;br /&gt;
*「もしインフルエンザが女だったら、俺をほっとかないだろうな」&lt;br /&gt;
*「病は気から。だからロックを聴け」&lt;br /&gt;
*「俺に飽きた？　お前は俺の何を知ってるんだ？」&lt;br /&gt;
*「米倉涼子は、完全に松本清張頼みだな」&lt;br /&gt;
*「『未知』と書いて『道』と読む」&lt;br /&gt;
*「みんな、俺のこと見すぎだから。まじで」&lt;br /&gt;
*「ドラマになんて二度と出ない。俺の人生の方がよっぽどドラマチックだろ？」&lt;br /&gt;
*「俺の魅力は分割できないから」&lt;br /&gt;
*「たまには、電車に乗るのも悪くない」&lt;br /&gt;
*「口説くんじゃない、見つめるんだよ。口は後で使え」&lt;br /&gt;
*「泣いていたはずなのに、気がつくと歌っている。それがロックだ」&lt;br /&gt;
*「タトゥーは魂。だから、ロックでもある」&lt;br /&gt;
*「俺の噂ばっかするなって。くしゃみが止まんねーんだよ」&lt;br /&gt;
*「[[コンピュータ]]？　俺にとって『[[マウス]]＝[[クッキー・マウス|ミッキー]]』だから」&lt;br /&gt;
*「トリノオリンピックも、ある意味、押尾ジャピョン」&lt;br /&gt;
*「俺のライブはいつでも[[K点]]越え」&lt;br /&gt;
*「ハ、ハ、ハ、ファックション！」&lt;br /&gt;
*「押尾NANAぶです。ブームだからね」&lt;br /&gt;
*「矢田亜希子の名前を口に出したことは一度もない」&amp;lt;!--今出しました。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*「俺はカップラーメンを2分しか待たない」&lt;br /&gt;
*「ソルトレイクシティーと反町隆史は似ている。どっちもリスペクト」&lt;br /&gt;
*「俺の言葉も捏造なんじゃないのか？」&lt;br /&gt;
*「寒いのか、暖かいのか、はっきりしろ！」&lt;br /&gt;
*「俺が二人いれば、最強のツインボーカルだな」&lt;br /&gt;
*「ニッポンには[[ハンガリー]]精神が足りないんじゃないのか」&lt;br /&gt;
*「花粉症のせいじゃなくて、噂されているせいだから」&lt;br /&gt;
*「俺を信じろ。すべてはこの胸にある」&lt;br /&gt;
*「内緒だけど、[[スイス]]銀行に口座を持ってる」&lt;br /&gt;
*「演歌とか、すごい興味ある。喧嘩も演歌も『こぶし』だからな」&lt;br /&gt;
*「愛について知らなくても、語ることはできる」&lt;br /&gt;
*「コラボでも、すっか？」&lt;br /&gt;
*「いや、あの場では否定するしかなかったんだって」&lt;br /&gt;
*「腰が痛い。原因は……わかるだろ？」&lt;br /&gt;
*「（ブランコの）立ち漕ぎなら誰にも負ねぇ。立つのは得意だ」&lt;br /&gt;
*「この際だから、王塩ジャパンでいいだろ？」&lt;br /&gt;
*「いや、押王（おしおう）ジャピョンでも、文句は言わない」&lt;br /&gt;
*「『氷の微笑』のシャロン・ストーンズには、何かが足りない」&lt;br /&gt;
*「[[ビックリマン]]チョコ、高くね？」&lt;br /&gt;
*「俺は「キラキラ」じゃねぇな。濁点を付けなさいよって」&lt;br /&gt;
*「元祖モテ髪は俺だから」&lt;br /&gt;
*「ローマ皇帝の中に、オーシオ三世っていうのがいる」&lt;br /&gt;
*「徹夜したい時は、断然リポビタンD」&lt;br /&gt;
*「なぜ押尾語録なのかだって？　Oshio! Go! Rock だからだよ！」&lt;br /&gt;
*「『もこみち』ってどういうことだよ？」&lt;br /&gt;
*「[[2ちゃんねる|2ch]]を見てるって言ったけど、あれはテレビのビデオ出力ってことだから」&lt;br /&gt;
*「飴を噛んじゃう奴いるだろ？　俺はそういうキャラ」&lt;br /&gt;
*「俺は、救いようのないロックでなし」&lt;br /&gt;
*「とろけるチーズ？　さしずめ俺は、とろけるボイスだ」&lt;br /&gt;
*「ハンドルを持たずに目的地までドライブしたことがある。助手席だったけど」&lt;br /&gt;
*「破局じゃなくて、お互いのためのスタートだから」&lt;br /&gt;
*「ネゴシックスと猫ひろしと舘ひろしの区別がつかない」&lt;br /&gt;
*「俺は、クールビズブレイク」&lt;br /&gt;
*「キックボクシングは邪道」&lt;br /&gt;
*「ガンをつけるだけで、喧嘩が終わることもある」&lt;br /&gt;
*「縦列駐車って、まさにタテ社会。みたいな」&lt;br /&gt;
*「夢は叶うか、[[叶姉妹]]か、どちらかだ」&lt;br /&gt;
*「生意気なのは、俺だけで十分だ。生イキなのも、俺だけで十分だ」&lt;br /&gt;
*「ヘッドってさ、気持ちの問題だから。自分がそう思えば、ヘッド、みたいな」&lt;br /&gt;
*「俺の成り上がり方は、ロック・クライミング」&lt;br /&gt;
*「[[ロサンゼルス|LA]]っていうか、俺はLost Angel」&lt;br /&gt;
*「俺は『ひも』じゃない。ただつながっているだけだ」&lt;br /&gt;
*「ノドが死んだら、生きていけないだろうな」&lt;br /&gt;
*「流しそうめんのBGMにはロックが似合う」&lt;br /&gt;
*「女房酔わせて･･････って、決まってるだろ！（照笑）」&lt;br /&gt;
*「[[ゴールデンウィーク|GW]]のGはGorenkyu（五連休）のGだろ？」&lt;br /&gt;
*「過去に縛られているやつに未来はない」&lt;br /&gt;
*「女にもマイクにもささやかなくちゃ。愛があってナンボだからさ」&lt;br /&gt;
*「狼男っつーか、一匹狼。つーか、ロンリーウルフ」&lt;br /&gt;
*「文句を言う奴より、言わない奴の方がカッコイイ」&lt;br /&gt;
*「どっちの料理でもいいよ！」&lt;br /&gt;
*「曲じゃなく生き方なら、パクってもいいぜ」&lt;br /&gt;
*「でも、歌い方はパクるなよ！」&lt;br /&gt;
*「人は自分が思うほど利口でも馬鹿でもない」&lt;br /&gt;
*「どうせ捨てるつもりだったんなら、なんで俺なんかを持ち上げたんだよ？」&lt;br /&gt;
*「笑われても、けなされても、やらなきゃいけないことがある」&lt;br /&gt;
*「今ここで歌えることが、生きることよりも、どんなことよりも、大切だと思えるんだ」&lt;br /&gt;
*「ユンソナが韓流ブームの邪魔をしている」&lt;br /&gt;
*「俺はフォワード。だから攻められると弱いんだ」&lt;br /&gt;
*「俺が生きているかぎり、俺の魂は死なない」&lt;br /&gt;
*「お前らが騒ぐから、[[大黒摩季]]（＝[[巻誠一郎|巻]]）が聞きたくなってきた」&lt;br /&gt;
*「おいおい、『契（ちぎ）り』と『ちびり』じゃ、えらい違いだぞ」&lt;br /&gt;
*「世間は[[レオナルド・ダ・ヴィンチ|ダ・ヴィンチ]]。俺はザ・ピンチ」&lt;br /&gt;
*「プールバーで泳いできたよ」&lt;br /&gt;
*「握り飯。握り寿司。握り拳。そして、すべてを握り潰す」&lt;br /&gt;
*「野球の[[東北楽天ゴールデンイーグルス|楽天]]は、楽天的すぎ。プロ意識がない」&lt;br /&gt;
*「カラオケでガンズを歌ったら15点（笑）。機械に、声の良さはわからんよ」&lt;br /&gt;
*「ガツガツ生きるんじゃなくて、[[ガッツ]]で生きろ」&lt;br /&gt;
*「文句より先に歌が出ちまうんだよ」&lt;br /&gt;
*「傘なんてささないね。かさばるから」&lt;br /&gt;
*「好きな言葉は、『ボイス・ピー・アンビシャス』」&lt;br /&gt;
*「泣き言は、やり終えてから、言え」&lt;br /&gt;
*「孤独は、寂しがる時間じゃない。自分であることを誇る時間だ」&lt;br /&gt;
*「（[[ワールドカップ|W杯]]の予選敗退を観て）しょせん、無理だったな」&lt;br /&gt;
*「あさっての自分より、明日の自分に、興味がある」&lt;br /&gt;
*「歌なんて誰でも唄える。だからこそ俺は唄にこだわりたい」&lt;br /&gt;
*「子供の頃のいじめが[[シマウマ]]になっている」&lt;br /&gt;
*「おいおい、キューピー・マヨネーズに引き分けかよ」&lt;br /&gt;
*「どこにもない翼なんかより、自分の両足を信じろ」&lt;br /&gt;
*「あ、前のシングル、ワールドカップの応援歌ソングにしておけばよかった」&lt;br /&gt;
*「タバコのように燃え尽きる人生は送りたくない」&lt;br /&gt;
*「鏡でも、スクリーンでも、ファンの目でもなく、ただ自分の心に映る俺だけを信じていたい」&lt;br /&gt;
*「次期監督は、[[イビチャ・オシム|オシム]]じゃなくて、オシオで」&lt;br /&gt;
*「ジーコってたまに声が裏返るよな？」&lt;br /&gt;
*「[[ロナウド]]を見てると、ダイエットって大事だな、と思う」&lt;br /&gt;
*「押尾学ですが、何か？」&lt;br /&gt;
*「[[ブラジル|ブラジール]]が、負けたーニョ」&lt;br /&gt;
*「0120-040-040」&lt;br /&gt;
*「華々しく散るよりも、醜くても最後まで咲いていたい」&lt;br /&gt;
*「一人の時でも、ポテチはパーティー開け」&lt;br /&gt;
*「俺の前々世は、[[ナポレオン]]・ボナパッチョ」&lt;br /&gt;
*「バックミラーを覗き込むのは、追い越されるのが怖い奴だけだ」&lt;br /&gt;
*「MVPって、もっとも・バカやった・ピエロ？」&lt;br /&gt;
*「もう一度、なんて言わない。何度でも俺は俺であり続ける」&lt;br /&gt;
*「俺の魂には、ブレーキがない。いらねーけど」&lt;br /&gt;
*「暑いからって、俺に冷たくすんなよ」&lt;br /&gt;
*「雨に濡れた花びらを見ると興奮してくるんだ」&lt;br /&gt;
*「一人の時は、一匹狼。二人きりの時は、もっと狼だ」&lt;br /&gt;
*「[[北朝鮮]]の新婦人の名前にはビビッた」&lt;br /&gt;
*「押尾は、オハイオ。おやつは、オレオ。俺、オシオ」&lt;br /&gt;
*「女を口説くなら、一人でやれ。喧嘩も遊びもタイマンが基本だろ？」&lt;br /&gt;
*「『ようこそ日本へ』って、ここ日本だから！」&lt;br /&gt;
*「そりゃ俺だって、ポケモン・スタンプラリーやりてぇよ」&lt;br /&gt;
*「[[亀田三兄弟]]には、絶賛のあめ、あられ、おせんべいだ」&lt;br /&gt;
*「[[亀田興毅]]は、挫折を知ればもっと強くなれるだろう」&lt;br /&gt;
*「亀田興毅は、とうとう世界に飛び立ったね。だから、亀田飛行機に改名するべき」&lt;br /&gt;
*「KAT-TUNになら、楽曲提供してもいい」&lt;br /&gt;
*「湿気なんて無視無視」&lt;br /&gt;
*「俺も氷室京介とコラボしようかな」&lt;br /&gt;
*「これが性だったのか　ならばもう一度！」&lt;br /&gt;
*「テロをやるなら、ロックでやれって」&lt;br /&gt;
*「もう豊島園レベルじゃ満足できない」&lt;br /&gt;
*「この前、電車で小学生に席を譲られた」&lt;br /&gt;
*「俺としては、[[アジア]]の感情をリスペクトしたい」&lt;br /&gt;
*「イエメンって高校サッカーのユニフォームみたいだったな」&lt;br /&gt;
*「the end of genesis 押尾学 turbo type D」&lt;br /&gt;
*「プリングルスは今でも贅沢品。基本ポテチで」&lt;br /&gt;
*「[[3秒ルール]]？　俺は[[5秒ルール|5秒]]だ」&lt;br /&gt;
*「いつかはセレモニーで[[ハッピー☆マテリアル|国歌]]を歌いたい」&lt;br /&gt;
*「好きな数字は[[7]]。[[ラッキー]]なのに加えて、[[6]]でなしだからな」&lt;br /&gt;
*「24時間どころじゃない。俺は一年間ずっと走り続けてる」&lt;br /&gt;
*「[[サングラス]]をかけて、世界に闇を落とすんだ」&lt;br /&gt;
*「鼻ピアスすれば、俺も時代とシンクロできるかな」&lt;br /&gt;
*「『[[ユーキャン]]』なんかやる前に、まずは『I can』って言えよ」&lt;br /&gt;
*「俺は心に爆弾を抱えている」&lt;br /&gt;
*「ナットウキナーゼって、安易なネーミングだよな」&lt;br /&gt;
*「イエメンに、イケメンはいない」&lt;br /&gt;
*「自分を変えるのは簡単だ。そういう奴が世界を変える」&lt;br /&gt;
*「クマのプーさん？ 俺は暇のプーだ」&lt;br /&gt;
*「右の拳が痛いなら、左の拳で殴りつけろ」&lt;br /&gt;
*「羽根はないけど、歌がある」&lt;br /&gt;
*「セロテープってむかつくよな」&lt;br /&gt;
*「俺の歌声でカンボジアの難民がまた一人救われた」&lt;br /&gt;
*「だから、[[デーブ・スペクター|テープ・スペクター]]は嫌い」&lt;br /&gt;
*「[[ダチョウ倶楽部|ダチョウ]]さんのリアクション芸はマジで勉強になる」&lt;br /&gt;
*「[[バドワイザー]]？ブドワイザー！」&lt;br /&gt;
*（ライブにカップルで来てる女性客に向かって）「お前、俺と付き合えないからそいつと付き合ってんだろ」&lt;br /&gt;
*「俺はウンコと友達でいたい。だけどウンコが俺の体から出たがって俺を嫌がるんだ。だからもうこんな奴は嫌いだ」&lt;br /&gt;
*「親父にもぶたれた事ないのに！」&lt;br /&gt;
*「[[亀田大毅|大毅]]と[[内藤大助|内藤]]？でも[[小島よしお|そんなの関係ねぇ]]」&lt;br /&gt;
*「俺正直大毅くらいの奴になら勝てるよ」&lt;br /&gt;
*「オレは日本でいちばん英語がウマい俳優」&lt;br /&gt;
*「俺に比べると、Lもキラも大したことない。新世界の神は俺。」&lt;br /&gt;
===俺が生まれ変わっても===&lt;br /&gt;
*「もし生まれ代わりがあるんなら、何度でも押尾学として生まれたい」&lt;br /&gt;
*「俺の生まれ変わりもきっと、ミュージシャンになるだろう」&lt;br /&gt;
===俺と[[アメリカ]]===&lt;br /&gt;
*「アメリカ生まれ、日本育ちの俺は、日米をつなぐ橋になる」&lt;br /&gt;
*「アメリカでのあだ名はジェームス」&lt;br /&gt;
*「俺は[[ニューヨーク・ヤンキース|NY]]という名の[[風呂]]に、入浴していたんだ」&lt;br /&gt;
*「もう一度、アメリカでやり直そう」&lt;br /&gt;
*「アメリカで3時間住んでました」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===俺とハロー!プロジェクト===&lt;br /&gt;
*「[[モーニング娘。|モー娘。]]では[[加護亜依|加護ちゃん]]が好き」&lt;br /&gt;
*「メロン記念日に同じ血を感じるんだ」&lt;br /&gt;
*「もう、モー娘。には期待しないよ」&lt;br /&gt;
*「『モーニング娘。』訳すと『朝帰りしても丸く収まる娘たち』ってか」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==LIV==&lt;br /&gt;
'''LIV'''(リブ)とは[[押尾学]]が統率するアーティスト集団。副業として[[餃子]]店やピンサロを経営している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===経歴===&lt;br /&gt;
アメリカ在住の際に米軍基地でライブを行い喧嘩をする毎日だったものの、あまりに暴力的で検閲されちゃいそうななスピリチュアルさに感銘を受け特攻を志願する軍人が多発。そのため押尾は「Can you feel?」とだけ言い放ちアメリカを後にした。冷戦終結後、押尾は再び渡米。平和な世の中にハードコアで暴力的、時にエモーショナルなロックを求めてメンバーを募集。かつての軍人などが中心となりいつのまにか一個師団にまで成長した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===発言集===&lt;br /&gt;
*「ウーマン・リブって、女はみんなリブを好きってこと？」&lt;br /&gt;
*「リブなら人を救える気がした」&lt;br /&gt;
*「Livの熱さなら、この寒さを乗り切れる」&lt;br /&gt;
*「[[リーブ21|Liv 21]]は発毛専門」&lt;br /&gt;
*「I live in Liv.」&lt;br /&gt;
*「Livは俺だけのもんじゃない。かといって、お前らのもんでもない」&lt;br /&gt;
*「Livの奴らといると、ここが俺の居場所なんだなって感じる」&lt;br /&gt;
*「Livはまだ「生きていない」。生まれたばかりなんだ」&lt;br /&gt;
*「電車の中で、Livの[[着メロ]]がいたよ」&lt;br /&gt;
*「Livは、爆音で聴けよ」&lt;br /&gt;
*「LivとLoveは、紙一重」&lt;br /&gt;
*「Believe Liv。 Believe 押尾。俺、[[ブリーフ]]」&lt;br /&gt;
*「Livが解散するとしたら、『[[音楽性の違い|愛をめぐる方向性の違い]]』だろうな」&lt;br /&gt;
*「[[機動戦士ガンダム00|ガンダムOO]]の主題歌（[[Gackt|ガクト]]）不評だね。LIVがやったほうが良かったんじゃない？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[nirvana]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==リンク==&lt;br /&gt;
*[http://ameblo.jp/oshio-manabu/]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{アンサイクロペディア}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:おしおまなふ}}&lt;br /&gt;
[[Category:ジャンキー]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>59.135.39.133</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%B1%A0%E6%B2%BC_(%E6%9B%96%E6%98%A7%E3%81%95%E5%9B%9E%E9%81%BF)&amp;diff=56789</id>
		<title>池沼 (曖昧さ回避)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%B1%A0%E6%B2%BC_(%E6%9B%96%E6%98%A7%E3%81%95%E5%9B%9E%E9%81%BF)&amp;diff=56789"/>
				<updated>2009-09-02T03:01:38Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;59.135.39.133: 不要な部分を削除&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ウィキペディア削除}}&lt;br /&gt;
'''池沼'''（いけぬま）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[日本共産党の記事に登場するIPユーザー]] &lt;br /&gt;
*[[畠山育人]]&lt;br /&gt;
*[[佐藤佳昭]]&lt;br /&gt;
*[[小林雅人]]&lt;br /&gt;
*[[野田憲太郎]]&lt;br /&gt;
*[[吹石]]&lt;br /&gt;
*[[勝木諒]]&lt;br /&gt;
*[[加藤智大]]&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
{{aimai}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:いけぬま}}&lt;br /&gt;
[[Category:池沼|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディアで白紙保護された記事|いけぬま]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>59.135.39.133</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%8D%92%E3%82%89%E3%81%97%E5%A4%A7%E7%8E%8B%E3%81%AE%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=54110</id>
		<title>荒らし大王の一覧</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%8D%92%E3%82%89%E3%81%97%E5%A4%A7%E7%8E%8B%E3%81%AE%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=54110"/>
				<updated>2009-07-03T07:17:38Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;59.135.39.133: /* 荒らし大王 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Otheruses|一覧|荒らしの概要|荒らし}}&lt;br /&gt;
{{Otheruses|一覧|その他の荒らし|荒らし (曖昧さ回避)}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここでは'''荒らし大王の一覧'''を著す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 荒らし大王 ==&lt;br /&gt;
*[[通りすがり]] - [[掲示板]]や[[ブログ]]の荒らし王。&lt;br /&gt;
*[[Peace]] - [[ウィキペディア]]日本語版の荒らし王。&lt;br /&gt;
*[[長野のそうじろう]] - すべてのウィキの荒らし王。&lt;br /&gt;
*[[野田憲太郎]] - [[ユアペディア]]の荒らし王。&lt;br /&gt;
*[[藤森京介]] - ユアペディア·[[コピペディア]]の荒らし王。&lt;br /&gt;
*[[日本共産党の記事に登場するIPユーザー]] - ユアペディアの荒らし王。&lt;br /&gt;
*[[岡田有希子関連の記事に登場するIPユーザー]] - ユアペディアの荒らし王。&lt;br /&gt;
*[[ちんことまんこのプラトニックセックス]] - [[アンサイクロペディア]]の荒らし王。正体が七星と疑われている。&lt;br /&gt;
*[[七星]] - [[チャクウィキ]]の荒らし王。&lt;br /&gt;
*[[2007]] - [[モナペディア]]の荒らし王。&lt;br /&gt;
*[[山田AG]] - ジャンルを問わない荒らし王。10年以上同じ主張を繰り返す馬鹿。成長しない。&lt;br /&gt;
*[[利用者:ソウ]] - 別名：[[北潟谷綜]]。ユアペディアを乗っ取りしながら誹謗中傷などの荒らしをしている&lt;br /&gt;
*[[しょう]] - [[TVアニメ資料館]]掲示板の荒らし王。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお'''[[利用者:野田憲太郎|野田憲太郎]]'''、'''[[利用者:藤森京介|藤森京介]]'''、'''日本共産党の記事に登場するIPユーザー'''、'''岡田有希子関連の記事に登場するIPユーザー'''の4人は全員[[ユアペディア]]の荒らし王なので、この4人を特に'''ユアペディアの荒らし四天王'''と呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[天皇の一覧]]&lt;br /&gt;
*[[ユアペディアにおける荒らし]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:あらしたいおうのいちらん}}&lt;br /&gt;
[[Category:荒らし|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:一覧]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>59.135.39.133</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%9D%99%E5%B2%A1%E7%9C%8C&amp;diff=54108</id>
		<title>静岡県</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%9D%99%E5%B2%A1%E7%9C%8C&amp;diff=54108"/>
				<updated>2009-07-03T07:11:59Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;59.135.39.133: /* 関連項目 */ 悪質な書き込みを削除&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{anotheruse|[[地方公共団体]]としての静岡県|[[静岡県公立大学法人]]|静岡県 (公立大学法人)}}&lt;br /&gt;
{{一部転記|遠江国|遠江国}}&lt;br /&gt;
{{基礎情報 都道府県|&lt;br /&gt;
都道府県名=静岡県|&lt;br /&gt;
区分=県|&lt;br /&gt;
コード=22000-1|&lt;br /&gt;
ISO 3166-2=JP-22|&lt;br /&gt;
面積=7,779.63|&lt;br /&gt;
境界未定=あり|&lt;br /&gt;
人口=3,793,153|&lt;br /&gt;
人口の時点=2006年10月1日|&lt;br /&gt;
隣接都道府県=[[神奈川県]]、[[山梨県]]、[[長野県]]、[[愛知県]]|&lt;br /&gt;
木=[[モクセイ]]|&lt;br /&gt;
花=[[ツツジ]]|&lt;br /&gt;
鳥=[[サンコウチョウ]]|&lt;br /&gt;
シンボル名=他のシンボル|&lt;br /&gt;
歌など=静岡県歌:[[あけゆく朝]]&amp;lt;br /&amp;gt;静岡賛歌:[[富士よ夢よ友よ]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[県民の日]]:[[8月21日]]|&lt;br /&gt;
知事=石川嘉延|&lt;br /&gt;
郵便番号=420-8601|&lt;br /&gt;
所在地=静岡市葵区追手町9番6号|&lt;br /&gt;
電話番号=054-221-2455|&lt;br /&gt;
外部リンク=http://www.pref.shizuoka.jp/ 静岡県庁|&lt;br /&gt;
経度=東経138度22分58秒|&lt;br /&gt;
緯度=北緯34度58分36秒|&lt;br /&gt;
位置画像=[[Image:Map_of_Japan_with_highlight_on_22_Shizuoka_静岡県.svg|320px|静岡県の位置]]|&lt;br /&gt;
特記事項=[[画像:静岡県庁本館.JPG|thumb|225px|center|静岡県庁本館]][[画像:Prefectural Logo of Shizuoka.png|thumb|225px|center|静岡県旗]]{{SVGVIEWANDLINK|Map_of_Prefecture_22_静岡県.svg|256px}}&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''静岡県'''（しずおかけん）は、[[太平洋]]に面する、[[日本]]の[[県]]の一つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[令制国]]の[[伊豆国]]、[[駿河国]]、[[遠江国]]の3国に相当する。このため、東西に広大な県となっており、東西で住民の意識が違ってくる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
名目上の行政区分では、[[東日本]]、[[中部地方]]、[[東海地方]]、[[広域関東圏]]などに区分されている。又、[[名古屋圏]]や[[関東地方]]からも独立した地域として、「静岡 (県) 地方」&amp;lt;!--「静岡県地方」という分け方や表現は現実に使われているケースなので、その旨ご了解下さい。--&amp;gt;とされるケースや、静岡県のみで東海地方とされるケースも存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、[[糸魚川静岡構造線]]を挟んで東側と西側に広い面積を占めているため、行政やその他諸々の区分では、これらとは違う区分に属する事もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とりわけ、関東地方と中部地方の両方に扱われる事がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 地理 ==&lt;br /&gt;
[[安倍川]]が、[[糸魚川静岡構造線]]の南端に当たる。従って、[[地質学|地質構造]]は、安倍川を境にして、東側と西側で全く異なっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
気候は典型的な[[太平洋側気候]]で温暖。平野部では降雪も少ない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北部には[[富士山]]や[[赤石山脈]]といった三千メートル級の山々がそびえ、ここから幾つか河川が流れている。東部は火山が多く、西部には台地が見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[画像:Pref_shizuoka.png|right|225px|静岡県白地図]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 地形 ===&lt;br /&gt;
* 主な山岳&lt;br /&gt;
** [[箱根山]] - [[天城山]] - [[富士山]] - [[赤石岳]]（[[赤石山脈]]）&lt;br /&gt;
* 主な台地&lt;br /&gt;
** [[牧之原台地]] - [[磐田原台地]] - [[三方原台地]]&lt;br /&gt;
* 主な半島&lt;br /&gt;
** [[伊豆半島]] - [[庄内半島]]&lt;br /&gt;
* 主な海岸域&lt;br /&gt;
** [[相模湾|相模灘]] -  [[石廊崎]] - [[駿河湾]] - [[御前崎]] - [[遠州灘]]&lt;br /&gt;
* 主な湖沼&lt;br /&gt;
** [[浜名湖]] - [[佐鳴湖]]&lt;br /&gt;
* 主な河川&lt;br /&gt;
&amp;lt;!---------------------一級水系の本川のみ。------------------------------&amp;gt;&lt;br /&gt;
** [[狩野川]] - [[富士川]] - [[安倍川]] - [[大井川]] - [[菊川]] - [[天竜川]]&lt;br /&gt;
* '''隣接都道府県'''&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-----------陸域で境を接する都道府県のみ--------------&amp;gt;&lt;br /&gt;
** [[神奈川県]] - [[山梨県]] - [[長野県]] - [[愛知県]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 静岡県の分類 ===&lt;br /&gt;
==== 全域を一括する場合 ====&lt;br /&gt;
*'''[[東日本]]、[[西日本]]'''&lt;br /&gt;
:静岡県は、歴史的経緯や人口・面積の比率を勘案して、東日本に分類される事が多い。しかし、[[日本の経済]]の重心が[[首都圏]]に偏っている事から、特に経済分野で相対的に弱い西日本を補完するために、西日本に分類される事もある。&lt;br /&gt;
:*'''西日本'''の例：[[日本電信電話|NTT]]分割、[[Jリーグオールスターサッカー]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''[[中部地方]]（[[東海地方]]）、[[関東地方]]'''&lt;br /&gt;
:静岡県(知事)は、[[中部圏知事会議]]と[[関東地方知事会]]の両方に所属している。中央省庁や民間企業の管轄も、中部地方（東海地方）とする機関と関東地方とする機関が混在している。この場合、中央省庁の出先機関の所在地が、関東は[[東京都|東京]]に置かれ、中部は[[名古屋市|名古屋]]に置かれている場合が多い。&lt;br /&gt;
:*'''中部地方（東海地方）'''の例：[[衆議院]][[比例区]]（東海ブロック）、[[財務省 (日本)|財務省]]東海[[財務局]]、名古屋[[国税局]]、名古屋[[税関]]、[[国土交通省]]中部[[地方整備局]]、中部[[運輸局]]、[[国土形成計画]]（中部圏）、[[総務省]]東海[[総合通信局]]、中部[[管区行政評価局]]、[[人事院]]中部事務局、[[厚生労働省]][[東海北陸厚生局]]、[[公正取引委員会]]中部事務所、[[国土地理院]]中部地方測量部、東海市長会、[[都市機構]]（中部）、[[国立病院機構]]（東海北陸）、[[NHK]]（東海・北陸）、[[日本自動車連盟|JAF]]（中部・東海エリア）、NTTドコモ（[[エヌ・ティ・ティ・ドコモ東海|NTTドコモ東海]]）、[[インターハイ]]（東海大会）など。&lt;br /&gt;
:*'''関東地方'''の例：[[法務局]]（[[東京法務局]]）、[[高等裁判所]]（[[東京高等裁判所]]）、[[検察庁#組織|高等検察庁]]（[[東京高等検察庁]]）、[[管区警察局]]（[[関東管区警察局]]）、[[農林水産省#地方支分部局|地方農政局]]（[[関東農政局]]）、[[経済産業省#地方支分部局|経済産業局]]（関東経済産業局）、[[地方環境事務所]]（関東地方環境事務所）、[[海上保安庁]]（[[第三管区海上保安本部]]）、[[中日本高速道路]]（横浜支社）など。&lt;br /&gt;
:*法務省、警察庁、防衛省、農林水産省、経済産業省、環境省の関連・外郭団体の類も、基本的に静岡県は関東（広域）圏の枠組みに入る（除一部）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 県を分割する場合 ====&lt;br /&gt;
*'''[[大井川]]で分割'''&lt;br /&gt;
:大井川で分割して、大井川以東を東日本や関東地方として、大井川以西（旧[[浜松県]]）を西日本や中部地方（東海地方）とする場合がある。&lt;br /&gt;
:*'''大井川以東'''の例：[[東京スポーツ]]、[[日刊ゲンダイ]]東京版、[[内外タイムス]]、[[日本テレビ]]の[[関東ローカル]]の天気予報、[http://www.hoshizaki.co.jp/h06/h06eig.htm ホシザキ湘南]。&lt;br /&gt;
:*'''大井川以西'''の例：[[中京スポーツ]]、日刊ゲンダイ名古屋版、[http://www.hoshizaki-tokai.co.jp/codata/coaddress/shizuoka.html ホシザキ東海]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''[[安倍川]]で分割'''&lt;br /&gt;
:[[糸魚川静岡構造線]]に則って、安倍川以東を静岡県東部と見なす場合がある。&lt;br /&gt;
:*'''安倍川以東'''の例：[http://www.fujitv.co.jp/emg/information/shizuoka.html フジテレビの静岡県東部地図]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''[[富士川]]で分割'''&lt;br /&gt;
:富士川で分割して、富士川以東を東日本や関東地方として、富士川以西を西日本や中部地方（東海地方）とする場合がある。&lt;br /&gt;
:*'''富士川以東'''の例：[[東京電力]]、[http://www.hitachi-cm.com/corporate/jigyou.html 日立コンシューマ・マーケティング]。&lt;br /&gt;
:*'''富士川以西'''の例：[[中部電力]]、[[中日新聞東海本社]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== その他のエリア区分例 ====&lt;br /&gt;
(1) 静岡県全域を関東に入れる企業もあれば、(2) 静岡県全域を[[愛知県]][[尾張国|西部]]などと一緒で東海や中部に入れる企業もあり、(3) 更には静岡県全域で東海とする企業もある。(4) 特定の川で静岡県を分割する企業もあるなど、エリア区分は各社ごとに異なる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
企業のエリア区分は、それぞれの監督官庁のエリア区分を模倣している物が多いが、基本的に静岡県が地域分類される場合、大まかに分けて下記の4分類のいずれかが見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''中部（東海）'''&lt;br /&gt;
:比較的よく見かける分類である。&lt;br /&gt;
*'''関東'''&lt;br /&gt;
:次に多いのがこの分類である。又、大井川以西（旧浜松県）のみを「中部（東海）」として、大井川以東を「関東」とする例も、最近では見受けられる。&lt;br /&gt;
*'''神静（神奈川県と静岡県）'''&lt;br /&gt;
:[[日本ビクター]]、[[ホシザキ電機]]（大井川以東のみ）、[[ダイア建設]]、[[大京]]、[[五洋建設]]、[[アサヒビール]]など、神奈川県全域と静岡県全域を一緒にするエリア区分も少数ながら存在する。この枠組みでは、[[横浜市|横浜]]を業務拠点として、静岡県はその管轄下となるケースが多い。&lt;br /&gt;
:なお、[[コカ・コーラセントラルジャパン]]は、[[山梨県]]・[[神奈川県]]・静岡県の3県全域（旧称：富士コカ・コーラボトリング営業エリア）を富士地区統括としている。&lt;br /&gt;
*'''静岡県'''&lt;br /&gt;
:[[日本金融新聞社]]のように、[[首都圏]]や[[名古屋圏]]とも別にして、静岡県を単独のエリアとする企業も存在する。この場合、静岡県が「'''東海'''」と区分される事がある。&lt;br /&gt;
:尚、[[ユニー]]のように、静岡県全域と山梨県で「静岡ブロック」「山静（甲静）ブロック」とする企業も存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 自然公園 ===&lt;br /&gt;
*[[国立公園]]&lt;br /&gt;
:[[富士箱根伊豆国立公園]]、[[南アルプス国立公園]]&lt;br /&gt;
*[[国定公園]]&lt;br /&gt;
:[[天竜奥三河国定公園]]&lt;br /&gt;
*[[都道府県立自然公園|県立自然公園]]&lt;br /&gt;
:日本平県立自然公園、奥大井県立自然公園、御前崎遠州灘県立自然公園、浜名湖県立自然公園&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== プレート ===&lt;br /&gt;
[[伊豆半島]]は、本土の中で唯一[[フィリピン海プレート]]上にある。[[プレート境界]]上に[[富士山]]が形成されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
※各地域ごとの歴史は「[[伊豆国]]」「[[駿河国]]」「[[遠江国]]」を参照すること。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 原始・古代 ===&lt;br /&gt;
==== [[旧石器時代]] ====&lt;br /&gt;
[[1960年]]～[[1962年|62年]]、静岡県西部の[[浜北市]]根堅（現[[浜松市]]根堅）において、約1万4000年前に生息の[[浜北人]]の人骨が発見された。[[2002年]][[9月]]、科学的な測定法で確認された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[縄文時代]] ====&lt;br /&gt;
[[1958年]]～[[1960年|60年]]、静岡県西部の[[三ヶ日町]]只木（現[[浜松市]]三ヶ日町只木）で、約7500～9500年前に生息の[[三ヶ日人]]の住んでいた遺跡が発見されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[弥生時代]] ====&lt;br /&gt;
[[静岡市]][[駿河区]]登呂で、弥生時代の水田、住居跡などが発見されている（[[登呂遺跡]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[古墳時代]] ====&lt;br /&gt;
[[国造]]から、律令制への移行。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[駿河国]]に統合された国造&lt;br /&gt;
*珠流河国：富士市に比定。&lt;br /&gt;
*廬原国：静岡市清水区に比定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[伊豆国]]&lt;br /&gt;
*伊豆国：三島市に国府。駿河国に統合されるも、後に分立した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[遠江国]]に統合された国造&lt;br /&gt;
*素賀国：掛川市大須賀に比定。&lt;br /&gt;
*久努国：袋井市久能に比定。&lt;br /&gt;
*遠淡海国：磐田市に比定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===畿内政権の時代===&lt;br /&gt;
====ヤマトタケル伝説====&lt;br /&gt;
[[ヤマトタケル]]が蝦夷征伐に赴いた時、[[駿河国]]で騙し討ちに遭う。その時に[[草薙剣]]で草を薙ぎ払って難を逃れたという伝承が残されており、その地を「[[草薙]]」と呼んだ。又、賊を焼き払った野原を「[[焼津市|焼津]]」と呼んだという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 奈良・平安時代 ====&lt;br /&gt;
[[律令制]]で中央集権国家が形成されるに従って、現在の静岡県内に有った国造は、伊豆国、駿河国、遠江国という3つの[[令制国]]に合併・再編された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
伊豆国は[[畿内]]から遠いために、[[流刑]]地の一つとされていた。一方で、駿河国には[[藤原南家]]の末裔の多くが住み着き、土着したようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===幕府の時代===&lt;br /&gt;
====鎌倉時代から室町時代まで====&lt;br /&gt;
伊豆国[[韮山町|韮山]]に流刑された[[源頼朝]]が、韮山の武将[[北条時政]]と親しくなり、[[北条政子]]と結婚した。頼朝は1180年（治承4年）に兵を挙げ、その後の1192年に[[鎌倉幕府]]を樹立した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[室町時代|南北朝時代]]に入ると、[[守護大名]]として、[[今川氏]]が駿河国府中（[[駿府]]）に入った。14世紀後半に入ると、今川氏は[[遠江国]]の守護職も兼ねた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====戦国時代====&lt;br /&gt;
[[今川氏親]]の代に入ると、[[北条早雲]]らの力によって、一族の抗争を終わらせ、[[戦国大名]]への道を歩んだ。又、[[応仁の乱]]の後に、散逸した貴族達が多く逗留した。一方の北条早雲は、伊豆国の[[堀越公方]]を攻め滅ぼし、それを足がかりに[[関東]]の支配へ乗り出す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
駿府を本拠地として、駿河国、遠江国、[[三河国]]の3国を支配した[[今川義元]]が、[[桶狭間の戦い]]で[[織田信長]]に殺されると、今川氏は弱体化し、[[西三河]]の[[徳川家康]]と[[甲斐国]]の[[武田信玄]]によって、今川氏の領土は分断された。家康は[[岡崎城|岡崎]]から[[浜松城|浜松]]に転入し、そこに居住した。武田信玄が死んで[[武田勝頼]]の代になると、一進一退の攻防が続くが、[[長篠の戦い]]で敗北を喫すると、武田氏は勢力を弱め、徳川家康は、三河国、遠江国、駿河国の3国を支配する事になる。[[本能寺の変]]で織田信長が殺されると、それに乗じて甲斐国と[[信濃国]]を攻略し、5国を支配するようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、[[豊臣秀吉]]が後北条氏を滅ぼすと、1590年には家康は駿府から[[江戸]]に移され、代わって駿府には中村一氏が入り、遠江国には[[山内一豊]]や[[堀尾吉晴]]が入り、それぞれ織田家の家臣が入った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====江戸時代====&lt;br /&gt;
[[1603年]][[3月24日]]に、徳川家康が[[江戸幕府]]を開くと、数年で[[徳川秀忠]]に[[征夷大将軍|将軍]]職を譲り、家康は人質暮らしを強いられた駿府に移住し、大御所政治を敷いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[江戸時代]]の伊豆国、駿河国、遠江国の3国には、[[天領]]や小大名や旗本の領土が、複雑に入り組んでいた。駿河国において独自の製茶技術が発達したのも、家康が大御所政治を敷いて以後である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===明治維新以後===&lt;br /&gt;
[[江戸幕府]]が倒されて[[明治維新]]が起こると、[[1868年]]5月には、駿河国の[[天領]]・[[沼津藩]]・[[田中藩]]・[[小島藩]]・諸旗本領、遠江国の[[相良藩]]・[[横須賀藩]]・[[掛川藩]]・[[浜松藩]]・諸旗本領が合併されて、[[駿府藩]]（70万石）が設置され、[[徳川将軍家]]の[[徳川慶喜]]が入った。同年6月、伊豆国（旧韮山代官領）の地域に[[韮山県]]が成立した。同年9月、旧堀江陣屋（5600石、申告1万6石。今の浜松市舘山寺地区）が[[堀江藩]]に昇格した。そして、[[1869年]]には、駿府は静岡に改名された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1871年]][[8月29日]]の[[廃藩置県]]では、駿府藩は静岡県に置き換わり、堀江藩が堀江県に置き換わった。同年[[12月31日]]には、当時の静岡県は分割され、駿河国部分が静岡県となり、遠江国部分は[[浜松県]]となった。堀江県は浜松県に編入された。韮山県は、荻野山中県や小田原県と合併して、[[足柄県]]となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、[[1876年]][[4月18日]]には足柄県が分割され、[[相模国]]部分は[[神奈川県]]に編入され、伊豆国部分は静岡県に編入された。そして、同年[[8月21日]]になると、浜松県が廃止されて静岡県に編入された。[[1878年]]には、[[伊豆諸島]]が[[東京府]]（現在の[[東京都]]）に編入された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このように、伊豆国、駿河国、遠江国の3国が、1876年に行われた県の合併によって、現在の静岡県となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人口 ==&lt;br /&gt;
===年齢構成===&lt;br /&gt;
{{静岡県/5歳階級別人口}}&lt;br /&gt;
{{人口統計|code=22000|name=静岡県}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 行政 ==&lt;br /&gt;
[[キャッチコピー]]は「'''ふじのくに 静岡県'''」、スローガンは「'''富国有徳 創知協働'''」、マスコットキャラクターは「'''ふじっぴー'''」（[[2003年]] [[NEW!!わかふじ国体]]マスコットキャラクター）である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 歴代知事（公選） ===&lt;br /&gt;
*初代　[[小林武治]]（1947年4月12日～1951年4月4日、1期）&lt;br /&gt;
*2代　[[斎藤寿夫]]（1951年5月4日～1967年1月8日、4期）&lt;br /&gt;
*3代　[[竹山祐太郎]]（1967年1月31日～1974年6月24日、2期）&lt;br /&gt;
*4代　[[山本敬三郎]]（1974年7月10日～1986年7月6日、3期）&lt;br /&gt;
*5代　[[斉藤滋与史]]（1986年7月7日～1993年6月23日、2期）&lt;br /&gt;
*6代　[[石川嘉延]]（1993年8月3日～、4期目）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 県行政関連施設 ===&lt;br /&gt;
*[[静岡県地震防災センター]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経済 ==&lt;br /&gt;
=== 産業 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;u&amp;gt;※本社を置く企業は「[[:category:静岡県の企業]]」を参照すること。&amp;lt;/u&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[第二次産業]]の割合が高いが、[[緑茶]]や[[蜜柑]]に代表される農業やマグロ・カツオ・桜エビなどで有名な漁業、[[伊豆半島]]・赤石山脈・[[浜名湖]]などの観光等のサービス業も盛んである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[熱海市]]から[[伊豆半島]]にかけては観光の名所である。また、[[富士山]]近辺も観光の名所である。温泉も数多くある。&lt;br /&gt;
* [[茶]]（[[静岡茶]]）や[[みかん]]・高級[[メロン]]・温室[[イチゴ]]などの農産物。&lt;br /&gt;
*伊豆半島から[[沼津市]]、[[焼津市]]あたりの漁業などがある（→[[日本の漁港一覧#静岡県]]）。&lt;br /&gt;
*[[静岡市]]には[[プラモデル]]会社・工場が集中している。&lt;br /&gt;
* [[富士市]]では[[製紙]]産業が盛んである。&lt;br /&gt;
* [[浜松市]]・[[磐田市]]周辺では[[楽器]]製造・[[オートバイ]][[自動車]]製造・[[光電効果|光電子]]技術産業が盛んである。&lt;br /&gt;
* [[浜名湖]]周辺では養鰻業が盛んであったが最近は他の産品に転換しており、生産高は落ちこんでいる。現在は名産品として有名な[[ウナギ|鰻]]の養殖ではなく、[[スッポン]]が養殖されている所が多い。周辺海域では、高級魚として人気の高い[[トラフグ]]の養殖も行われ、新たな特産品となっている。&lt;br /&gt;
* [[静岡空港]]（富士山静岡空港）の建設を進め、[[空港]]過疎地域の救済を図る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 電気 ===&lt;br /&gt;
[[富士川]]を境に県の東部のみ50[[ヘルツ (単位)|Hz]]（ヘルツ=[[東京電力]]管轄）。その他は60Hz（[[中部電力]]管轄）。新潟県の[[佐渡島]]、[[糸魚川市]]の一部や長野県の一部で[[商用電源周波数|電源周波数]]が県の大半と異にする地域があるものの、同一都道府県内で電源周波数が東西に大きく二分されるのは本県のみである為、電気の分野では富士川がよく知られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビCMも、東京電力と中部電力、両方が放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[浜松市]]北部の[[佐久間ダム]]近傍に、東西の電力を相互に融通するための[[佐久間周波数変換所|電源周波数変換所]]がある。&lt;br /&gt;
また、[[静岡市]][[清水区]]の[[中部電力]][[東清水変電所]]内に同様の目的の東清水周波数変換装置が建設中であり一部稼働している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ガス ===&lt;br /&gt;
静岡県内では、[[静岡ガス]]系や[[ザ・トーカイ]]系、[[中部ガス]]系を中心として、複数の業者が地域を分けてガス事業を行っている。静岡県内の主な[[一般ガス事業者]]は下記の通り。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[静岡ガス]]　本社：静岡市駿河区、供給エリア：静岡市、沼津市、三島市、裾野市、富士宮市、富士市、袋井市、清水町、長泉町、函南町、富士川町&lt;br /&gt;
*東海ガス　本社：焼津市、供給エリア：焼津市、藤枝市、岡部町、大井川町&lt;br /&gt;
*[[中部ガス]]　本社：[[愛知県]][[豊橋市]]、供給エリア：浜松市、磐田市、湖西市&lt;br /&gt;
*[[湯河原ガス]]　本社：[[神奈川県]][[湯河原町]]、供給エリア：熱海市&lt;br /&gt;
*熱海ガス　本社：熱海市、供給エリア：熱海市&lt;br /&gt;
*伊東ガス 本社：伊東市、供給エリア：伊東市&lt;br /&gt;
*[[下田ガス]]　本社：下田市、供給エリア：下田市&lt;br /&gt;
*[[御殿場ガス]]　本社：御殿場市、供給エリア：御殿場市&lt;br /&gt;
*[[島田ガス]]　本社：島田市、供給エリア：島田市&lt;br /&gt;
*[[中遠ガス]]　本社：掛川市、供給エリア：掛川市&lt;br /&gt;
*[[袋井ガス]]　本社：袋井市、供給エリア：袋井市&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 地域 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;u&amp;gt;※詳細の地域区分は「[[静岡県の地域]]」を参照すること。&amp;lt;/u&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[画像:ShizuokaKenMap region2005-10.png|thumb|240px|西部 &amp;lt;font COLOR=&amp;quot;#B5DDF1&amp;quot;&amp;gt;■&amp;lt;/font&amp;gt;、中部 &amp;lt;font COLOR=&amp;quot;#FFCCF1&amp;quot;&amp;gt;■&amp;lt;/font&amp;gt;、東部（狭義の東部 &amp;lt;font COLOR=&amp;quot;#B5FD96&amp;quot;&amp;gt;■&amp;lt;/font&amp;gt;、伊豆 &amp;lt;font COLOR=&amp;quot;#FDB1B1&amp;quot;&amp;gt;■&amp;lt;/font&amp;gt;）]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
静岡県は、[[富士川]]と[[大井川]]を境として、'''東部、中部、西部'''の3地域に区分される。東部は更に'''狭義の東部'''と'''伊豆'''に分ける事もある。但し、県庁による地域区分では、以下のように、必ずしも川が境界線とは限らない場合がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
静岡県内には以下の23[[市]]9[[郡]]19[[町]]がある。村は旧龍山村が浜松市と合併したことにより2005年6月30日をもって消滅した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「町」の読み方は、森町のみ「まち」で、それ以外は「ちょう」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 東部 ===&lt;br /&gt;
旧駿河国のうち富士川以東、および、[[伊豆諸島]]を除いた旧伊豆国に相当する。市外局番は0544、0545（除[[富士川町]]）、055または055Nであり、郵便番号は41から始まる。自動車の[[ナンバープレート (日本)|ナンバープレート]]は「沼津」である（2006年10月から伊豆地域（上記「伊豆」エリア）で[[ナンバープレート (日本)#ご当地ナンバー|ご当地ナンバー]]の「伊豆」が導入された）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{|&lt;br /&gt;
|valign=&amp;quot;top&amp;quot;|&lt;br /&gt;
;'''狭義の東部'''&lt;br /&gt;
* [[沼津市]]&lt;br /&gt;
* [[富士市]]&lt;br /&gt;
* [[富士宮市]]&lt;br /&gt;
* [[御殿場市]]&lt;br /&gt;
* [[裾野市]]&lt;br /&gt;
* [[駿東郡]]&lt;br /&gt;
** [[清水町 (静岡県)|清水町]] - [[長泉町]] - [[小山町]]&lt;br /&gt;
* [[富士郡]]&lt;br /&gt;
** [[芝川町]]&lt;br /&gt;
|valign=&amp;quot;top&amp;quot;|&lt;br /&gt;
;'''伊豆'''&lt;br /&gt;
* [[三島市]]&lt;br /&gt;
* [[伊東市]]&lt;br /&gt;
* [[熱海市]]&lt;br /&gt;
* [[下田市]]&lt;br /&gt;
* [[伊豆市]]&lt;br /&gt;
* [[伊豆の国市]]&lt;br /&gt;
* [[賀茂郡 (静岡県)|賀茂郡]]&lt;br /&gt;
** [[東伊豆町]] - [[河津町]] - [[南伊豆町]] - [[松崎町]] - [[西伊豆町]]&lt;br /&gt;
* [[田方郡]]&lt;br /&gt;
** [[函南町]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 中部 ===&lt;br /&gt;
旧駿河国のうち富士川以西と、旧遠江国のうち[[牧之原台地]]以東に相当する。市外局番は054または054Nであり、郵便番号は42から始まる。自動車のナンバープレートは「静岡」である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{|&lt;br /&gt;
|valign=&amp;quot;top&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* [[静岡市]]&lt;br /&gt;
** [[葵区]] - [[駿河区]] - [[清水区]]&lt;br /&gt;
* [[島田市]]&lt;br /&gt;
* [[焼津市]]&lt;br /&gt;
* [[藤枝市]]&lt;br /&gt;
* [[牧之原市]]&lt;br /&gt;
|valign=&amp;quot;top&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* [[庵原郡]]&lt;br /&gt;
** [[富士川町]] - [[由比町]]&lt;br /&gt;
* [[志太郡]]&lt;br /&gt;
** [[岡部町 (静岡県)|岡部町]] - [[大井川町]]&lt;br /&gt;
* [[榛原郡]]&lt;br /&gt;
** [[吉田町 (静岡県)|吉田町]] - [[川根町]] - [[川根本町]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 西部 ===&lt;br /&gt;
現[[榛原郡]]域を除く旧[[遠江国]]に相当する。市外局番は053または053Nであり、郵便番号は43から始まる。自動車のナンバープレートは「浜松」である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[浜松市]]南部、[[湖西市]]、[[浜名郡]]を[[西遠]]として、浜松市北部を[[北遠]]と区分することもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、教育行政上の区分は下記とは異なり、掛川市、菊川市、御前崎市は中部教育事務所に管轄される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{|&lt;br /&gt;
|valign=&amp;quot;top&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* [[浜松市]]&lt;br /&gt;
** [[中区 (浜松市)|中区]] - [[東区 (浜松市)|東区]] - [[西区 (浜松市)|西区]] - [[南区 (浜松市)|南区]] - [[北区 (浜松市)|北区]] - [[浜北区]] - [[天竜区]]&lt;br /&gt;
* [[磐田市]]&lt;br /&gt;
* [[掛川市]]&lt;br /&gt;
* [[袋井市]]&lt;br /&gt;
* [[湖西市]]&lt;br /&gt;
* [[御前崎市]]&lt;br /&gt;
* [[菊川市]]&lt;br /&gt;
|valign=&amp;quot;top&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* [[周智郡]]&lt;br /&gt;
** [[森町 (静岡県)|森町]]&lt;br /&gt;
* [[浜名郡]]&lt;br /&gt;
** [[新居町]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 地域的特徴 ===&lt;br /&gt;
静岡県は、歴史的には[[鎌倉幕府]]の領土に属し、[[今川氏]]や[[徳川氏]]や[[後北条氏]]の支配圏に属した地域で、[[山梨県]]の[[武田氏]]の影響力も受けて来たため、県内各地ともに、[[鎌倉市|鎌倉]]や[[東京都|東京]]や[[甲府市|甲府]]との親和性が強い。しかし、東部（[[富士川]]以東）、中部（富士川と[[大井川]]の間）、西部（大井川以西）の3地域では、風土が大きく異なっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大井川以東に当たる'''東部'''と'''中部'''、即ち[[令制国]]での'''[[伊豆国]]'''と'''[[駿河国]]'''は、[[富士山]]を基軸にした文化圏を形成しているため、[[神奈川県]]や[[東京都]]との繋がりが深く、逆に大井川以西との繋がりは浅い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[駿河湾]]に面する富士山南麓は、富士山北麓に当たる[[山梨県]]との繋がりも深い。例えば、[[Jリーグ]]の[[清水エスパルス]]vs[[ヴァンフォーレ甲府]]の対戦カードは、「''富士山ダービー''」とも呼ばれている。又、山梨県・神奈川県相模川以西・静岡県大井川以東の3地域は、[[戦国時代 (日本)|戦国時代]]には「''[[甲相駿三国同盟]]''」の一角であり、現在でも甲相駿3県の「山静神サミット」が開かれている。交通面でも、内陸側への連絡線は山梨県に通じており、[[国道16号]]圏内を迂回せずに[[北関東]]に行くには、最短でも大井川以東の静岡県から山梨県へ北上するルートを通らねばならないなど、交通的に[[首都圏]]を補完している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中でも'''東部'''は、歴史的に[[小田原市|小田原]]・[[鎌倉]]・[[東京]]（[[江戸]]）の政権に直接統治されたために、神奈川県や東京都との繋がりが深く、富士川以西との繋がりが浅いために、「[[関東地方]]の一員」という意識が特に強い。[[1876年]][[4月17日]]までは、[[伊豆半島]]は「''[[足柄県]]''」の一角であった。[[箱根峠]]近辺の[[沼津市|沼津]]から小田原に跨がる地域は、「''[[富士箱根伊豆国立公園]]''」を形成しており、東京への遠距離通勤圏となっている。沼津周辺から東京に通勤する者は、「''[[静岡都民]]''」と呼ばれる事もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方の'''中部'''は、[[江戸時代]]まで[[東海道]]の沿線として多くの武将が割拠した歴史を歩んでいると同時に、[[由比町|由比]]の[[崖|断崖]]を越えた東京とは「富士山文化圏」として親和性も強い。このため、字義に則った「[[東海地方]]の一員」という意識に加えて、「関東地方の一員」であるという意識も強く持っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらに対して、大井川以西に当たる'''西部'''（旧'''[[遠江国]]'''）は、[[天竜川]]を基軸にした文化圏を形成しているため、[[東三河]]地方（[[愛知県]]東部）や[[南信地方|伊那地方]]（[[長野県]]南部）との繋がりが深く、大井川以東との繋がりは浅い。天竜川流域の遠江・東三河・伊那の3地域は、「''[[三遠南信]]''」とも呼ばれている。[[1876年]][[8月20日]]までは、旧遠江国は「''[[浜松県]]''」という単独の県であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ところが、[[歴史地理学]]的に見ると、富士川以西に当たる'''中部'''と'''西部'''は、[[畿内]]（[[京都]]・[[大阪]]・[[奈良]]）と[[関東]]（[[鎌倉]]・[[東京]]）に足掛かりを伸ばす「[[前線]]」として発展した地域で、[[戦国時代 (日本)|戦国時代]]には[[今川氏]]や[[徳川氏]]の支配圏に属していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''西部'''に本拠地を置いた武将は、「''大大名への登竜門''」となった者も多く、特に[[天竜川]]以西には、東三河地方や[[西三河]]地方（愛知県中部）に縁を持つ者が多かった。又、[[鎌倉市|鎌倉]]と[[京都市|京都]]から等距離に位置するために、関東志向の武将と、畿内志向の武将の割合が折半している。これは、(1) [[徳川家康]]が[[岡崎市|岡崎]]→[[浜松市|浜松]]→[[静岡市#旧静岡市|静岡]] ([[駿府]])→東京 ([[江戸]])の順に本拠地を遷した事や、(2) [[山内一豊]]が[[掛川市|掛川]]から[[高知市|高知]]に移転して[[土佐藩]]を樹立した事や、(3) [[堀尾吉晴]]が浜松から[[松江市|松江]]に移転して[[松江藩]]を樹立した事からも窺える。この歴史から、浜松（天竜川以西）の住民には、「短気で出世志向」の気質を持つ者が多い。そして、掛川（天竜川以東）の住民には、「自衛心が強い堅実志向」の気質を持つ者が多く、畿内よりは関東への志向が強い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方で、'''中部'''（特に静岡）に本拠地を置いた武将は、[[今川義元]]が「''[[東海道|海道]]一の弓取り''」と呼ばれ、徳川家康が「''東海の霸者''」と呼ばれていたが、由比や[[箱根峠|箱根]]を越えて関東を志向した者も多く、大物武将の「都落ちの場」となる事も多かった。これは、(1) 今川義元が、[[武田信玄]]の姉である[[定恵院]]を正妻として娶って、[[東三河]]地方までを支配圏に収めた事や、(2) [[今川氏真]]が、甲相駿三国同盟の一角となった事や、(3) 徳川家康が、静岡（駿府）から東京（[[江戸]]）に移転して[[江戸幕府]]を開き、2～3年で静岡に帰って大御所政治を敷いた事からも窺える。この歴史から、静岡（[[安倍川]]以東）の住民には、「気長で公家気分」の気質を持つ者が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらに対して、富士川以東に当たる'''東部'''は、[[鎌倉時代]]には[[鎌倉幕府]]の要人を出し、[[戦国時代 (日本)|戦国時代]]には小田原に本拠地を置く[[後北条氏]]の領土となった。そして、現在でも[[鎌倉市|鎌倉]]や東京からの観光客が多く訪れており、[[鯵]]を初めとする海産物の水揚げも多い。この地勢と歴史を見ると、富士川以東は「''関東版[[嶺南|若狭地方]]''」となっている。この歴史から、富士川以東の住民には、「自尊心と出世欲が弱く、寄らば大樹」の気質を持つ者が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 道州制 ===&lt;br /&gt;
静岡県を巡る[[道州制]]の区割り案について、[[地方制度調査会]]（所在地：[[東京都]][[特別区|区部]]）は、9道州案では'''中部州'''、11道州案や13道州案では'''東海州'''に含まれるとしている。又、[[国土交通省]]の[[国土形成計画#広域地方計画|広域地方計画]]では、静岡県は'''中部圏'''に含まれるとしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、道州制を題目とするネット掲示板では、「静岡県の東部と中部を中部州（或いは東海州）に入れるな」という意見や、「[[名古屋市|名古屋]]と一緒にされたくない」という意見が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 交通 ==&lt;br /&gt;
[[東海道]]の沿線として、古くから[[関東地方]]と[[近畿地方]]とを結ぶ大動脈が整備されて来た。特に[[浜名湖]]畔は、[[首都圏]]（[[東京都|東京]]・[[鎌倉市|鎌倉]]）と[[畿内]]（[[大阪市|大阪]]・[[京都市|京都]]・[[奈良市|奈良]]）から等距離に位置している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 鉄道 ===&lt;br /&gt;
{|&lt;br /&gt;
|valign=&amp;quot;top&amp;quot;|&lt;br /&gt;
;JR線&lt;br /&gt;
*[[東海道新幹線]]&lt;br /&gt;
*[[東海道本線]]&lt;br /&gt;
*[[伊東線]]&lt;br /&gt;
*[[御殿場線]]&lt;br /&gt;
*[[身延線]]&lt;br /&gt;
*[[飯田線]]&lt;br /&gt;
|valign=&amp;quot;top&amp;quot;|&lt;br /&gt;
;私鉄&lt;br /&gt;
*[[伊豆急行線]]&lt;br /&gt;
*[[伊豆箱根鉄道十国鋼索線]]&lt;br /&gt;
*[[伊豆箱根鉄道駿豆線]]&lt;br /&gt;
*[[岳南鉄道線]]&lt;br /&gt;
*[[静岡鉄道静岡清水線]]&lt;br /&gt;
*[[大井川鐵道大井川本線]]&lt;br /&gt;
*[[大井川鐵道井川線]]&lt;br /&gt;
*[[天竜浜名湖鉄道天竜浜名湖線|天竜浜名湖線]]&lt;br /&gt;
*[[遠州鉄道鉄道線]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※ 伊東線全線と東海道本線[[熱海駅]]は[[東日本旅客鉄道|JR東日本]]の管轄。他のJR線は[[東海旅客鉄道|JR東海]]の管轄。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このように東西に新幹線などの幹線級の鉄道が敷かれており関東と関西を結ぶ大動脈として整備されているが、反面通過点としての意味合いしか持ち合わせておらず大都市圏程の流通はない。現に東海道新幹線ではのぞみが県内の全駅を通過している現状もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===道路===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--高規格幹線道路、地域高規格道路、自動車専用道路及び県内に指定区間のある一般国道のみ名称を掲載--&amp;gt;&lt;br /&gt;
{|&lt;br /&gt;
|valign=&amp;quot;top&amp;quot;|&lt;br /&gt;
;高速道路&lt;br /&gt;
*[[東名高速道路]]&lt;br /&gt;
*[[第二東名高速道路]]&lt;br /&gt;
*[[中部横断自動車道]]&lt;br /&gt;
*[[伊豆縦貫自動車道]]&lt;br /&gt;
|valign=&amp;quot;top&amp;quot;|&lt;br /&gt;
;その外の有料道路&lt;br /&gt;
*[[静岡東西道路]]&lt;br /&gt;
*[[静岡南北道路]]&lt;br /&gt;
*[[金谷御前崎連絡道路]]&lt;br /&gt;
*[[東富士五湖道路]]&lt;br /&gt;
*[[西富士道路]]&lt;br /&gt;
*[[富士宮道路]]&lt;br /&gt;
|valign=&amp;quot;top&amp;quot;|&lt;br /&gt;
;主要国道&lt;br /&gt;
*[[国道1号]]&lt;br /&gt;
*[[国道52号]]&lt;br /&gt;
*[[国道135号]]&lt;br /&gt;
*[[国道136号]]&lt;br /&gt;
*[[国道152号]]&lt;br /&gt;
*[[国道246号]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※ この外の詳細は「[[静岡県の県道一覧]]」「[[中部地方の道路一覧]]」を参照すること。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===港===&lt;br /&gt;
*[[特定重要港湾]]：[[清水港]]&lt;br /&gt;
*[[重要港湾]]：[[田子の浦港]]、[[御前崎港]]&lt;br /&gt;
これらの外に、[[地方港湾]]や[[漁港]]などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 船舶航路 ====&lt;br /&gt;
*[[エスパルスドリームフェリー]]&lt;br /&gt;
*[[高速船ホワイトマリン]]&lt;br /&gt;
*[[初島]]航路&lt;br /&gt;
*[[伊豆諸島]]航路&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 空港 ===&lt;br /&gt;
*[[日本の空港|第三種空港]]：[[静岡空港]]（2009年開港予定）&lt;br /&gt;
*公共用[[ヘリポート]]：[[静岡ヘリポート]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== マスメディア ==&lt;br /&gt;
=== 新聞 ===&lt;br /&gt;
;[[地方紙]]&lt;br /&gt;
*[[静岡新聞]]&lt;br /&gt;
:静岡県内を主な購読地域とする地方紙。静岡県内一円に取材拠点を置いており、特に静岡県内情報や茶業情報については最も詳しい。系列テレビ・ラジオ局を有し、県内に一大メディアグループを築いており県内各界への影響力も大きい。[[囲碁]]の[[碁聖|碁聖戦]]主催紙の一つでもある。[[静岡市]]で印刷している。特定の系列販売店はないので、県内の大半の新聞販売店で購入が可能である。&lt;br /&gt;
*[[中日新聞]]、[[東京新聞]]&lt;br /&gt;
:富士川以西では主に中日新聞、富士川以東では主に東京新聞（中部でも宅配のみ）が販売されている。なお、県内での東京新聞は「統合版」エリアとなっており、発行は朝刊のみ。又、[[浜松市]]に[[中日新聞東海本社|東海本社]]があり、静岡県内向け（東京新聞の静岡県版を含む）の編集と発行が行われている。西部の取材拠点が充実しており、静岡新聞とは違った視点で書かれた県内関連記事は参考になることも多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[新聞#全国一般紙|全国紙]]&lt;br /&gt;
全国紙は基本的に[[東京都]]もしくは神奈川県の工場で印刷して静岡県に輸送しているの物が多い。いずれの新聞も、紙面のうち1～2面程度の広さを静岡県内記事（静岡県版）に割いている。静岡県版は、'''静岡県東部版、静岡県中部版、遠州版'''の3つに分けられているが、支局の表示は3つとも同じである。&lt;br /&gt;
*[[朝日新聞]]は、天竜川以西に限り、[[名古屋市]]の名古屋本社で編集・発行となっている。&lt;br /&gt;
*[[読売新聞]]は、静岡県向け朝刊が東京本社、同夕刊は中部支社（名古屋市）での編集・発行となっている。&lt;br /&gt;
*[[日本経済新聞]]は、東京本社が編集し、紙面印刷を静岡新聞社に委託している。このため、静岡県内向けには静岡市から各販売所に配送されている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[新聞#スポーツ紙|スポーツ紙]]&lt;br /&gt;
全国向けスポーツ紙は、東京都で印刷して静岡県内に輸送している。紙面の一部を'''静岡県版'''として割いている物が多い。&lt;br /&gt;
*中日新聞系スポーツ紙については、[[中日スポーツ]]（静岡県全域）および[[東京中日スポーツ]]（大井川以東）がそれぞれ販売されている。&lt;br /&gt;
*[[東京スポーツ]]は大井川以東で、[[中京スポーツ]]は大井川以西でそれぞれ販売されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;地域密着紙&lt;br /&gt;
ごく狭い地域のみで発行される新聞、タブロイド版のものが多い。&lt;br /&gt;
*[[伊豆新聞|熱海新聞]]※静岡新聞系（熱海市）&lt;br /&gt;
*[[伊豆新聞]]※静岡新聞系（伊東市、下田市）&lt;br /&gt;
*[[伊豆新聞|伊豆日日新聞]]（伊豆の国市、三島市）&lt;br /&gt;
*岳麓新聞（御殿場市）&lt;br /&gt;
*[[沼津朝日新聞]]（沼津市）&lt;br /&gt;
*[[沼津新聞]]（沼津市）&lt;br /&gt;
*富士ニュース（富士市）&lt;br /&gt;
*岳南朝日新聞（富士宮市、富士市、富士郡芝川町）&lt;br /&gt;
*岳陽新聞（富士宮市、富士郡芝川町）&lt;br /&gt;
*島田新聞（島田市）&lt;br /&gt;
*タウン情報はままつ（浜松市）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ局 ===&lt;br /&gt;
静岡県内を放送範囲とするテレビ放送の免許を持っているのは以下5つの放送局。[[日本平]]（[[日本平デジタルタワー]]、[[日本平テレビ・FM放送所]]）を親局としている。&lt;br /&gt;
*[[NHK静岡放送局]] - [[NHK浜松支局]]&lt;br /&gt;
*[[静岡放送]] (SBS) （[[東京放送|TBS]]系）&lt;br /&gt;
*[[静岡第一テレビ]] (SDT) （[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系）&lt;br /&gt;
*[[静岡朝日テレビ]] (SATV) （[[テレビ朝日]]系）&lt;br /&gt;
*[[テレビ静岡]] (SUT) （[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いずれの局も静岡県内のみを放送範囲とするいわゆる[[県域放送]]局しかない。いずれの局も全県で受信可能。SBSとテレビ静岡は、大井川以東と大井川以西で別々の放送免許を持っているため、地域ごとに[[コマーシャル|CM]]を差し替えるなど別編成の放送が可能である。又、NHKも、大井川以西の地理的・地域的事情を考慮して浜松放送局を開局させたが、浜松局の独自放送はほとんど行われず、結局は機構改革の際に静岡局へ統合された。現在の浜松局は、報道取材拠点や資料センターおよび単なる中継局としての位置づけとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
放送エリア外の近県の放送については、[[#東部|富士川以東]]では[[広域放送#関東広域圏|関東広域圏]]・[[神奈川県]]域局の放送電波を、[[静岡県#西部|大井川以西]]では[[中京広域圏]]・[[愛知県]]域局の放送電波（[[岡崎市]]にある[[豊橋中継局 (本宮山)|豊橋中継局]]）をそれぞれ受信可能な場所もあるが、本来の放送エリアではないので受信の可否や受信品質については地形その他の条件により大きく違う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[浜松市]]以西の地域は本来[[浜松中継局]]がカバーするエリアであるが、浜松局は県境に比較的近い位置にある大規模局であるため、免許区域外への電波の漏洩（[[スピルオーバー]]）を抑えるため、西方向への電波強度を抑えられている。そのため[[湖西市]]など一部地域では愛知県の放送のほうが静岡県の放送より受信しやすい環境にあり、また愛知県との結びつきも比較的強い地域であるため、本宮山にアンテナを向けている世帯も多い。また本宮山の電波は[[磐田市]]、[[御前崎市]]辺りまで受信可能であるとの情報も一部Webサイトで見ることができるが、これら地域では日常的に視聴するには電波強度が弱く、また愛知県との結びつきもそれほど強くない地域のため、テレビ東京系の放送を視聴する目的で一部マニアが受信する程度である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いっぽう県東部・伊豆東海岸はもともと首都圏との結びつきも強く、東京タワーからの電波を視聴可能な世帯や、ケーブルテレビによって首都圏の放送を受信している世帯が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
放送電波をアンテナで受信不可能な地域であっても[[ケーブルテレビ]]に加入することで受信可能になるが、一部のケーブルテレビ局は静岡県の放送局に配慮して、系列のない[[テレビ東京]]又は[[テレビ愛知]]、また独立局である[[テレビ神奈川]]などを再送信する。ただし、地上デジタル放送では現在ケーブルテレビ局での再配信について、県や地元局ならびにキー局や国が再送信不同意の姿勢をとっている（法的拘束力はない）ため、受信はできない。そのため、一部ケーブルテレビ局ではあるが、地上デジタル放送の区域外再配信が行われているのはNHK東京（首都圏広域放送）くらいしかないのが現状となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ局 ===&lt;br /&gt;
;AMラジオ局&lt;br /&gt;
*NHK静岡放送局&lt;br /&gt;
*[[静岡放送]]（SBSラジオ）（[[Japan Radio Network|JRN]]・[[全国ラジオネットワーク|NRN]]系列）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;FMラジオ局&lt;br /&gt;
*[[静岡エフエム放送|K-MIX]]（静岡エフエム放送）（[[JAPAN FM NETWORK|JFN]]系列）&lt;br /&gt;
*[[愛知国際放送|RADIO-i]]（浜松中継局）&lt;br /&gt;
*NHK静岡放送局&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[コミュニティ放送|コミュニティFM局]]&lt;br /&gt;
*[[浜松エフエム放送|FM Haro!]]（浜松市）[http://www.fmharo.co.jp/ 公式ページ]&lt;br /&gt;
*[[エフエムしみず|FMしみずマリンパル]]（静岡市清水区）[http://www.fm-shimizu.com/ 公式ページ]&lt;br /&gt;
*[[エフエムみしま・かんなみ|ボイス・キュー]]（三島市）[http://777fm.com/ 公式ページ]&lt;br /&gt;
*[[シティエフエム静岡|FM-Hi!]]（静岡市葵区）[http://www.fmhi.co.jp/ 公式ページ]&lt;br /&gt;
*FMなぎさステーション（伊東市）[http://www.tokai.or.jp/FMito/ 公式ページ]&lt;br /&gt;
*[[エフエムぬまづ|COAST-FM]]（沼津市）[http://www.coast-fm.com/ 公式ページ]&lt;br /&gt;
*Ciao!（熱海市）[http://www.ciao796.com/ 公式ページ]&lt;br /&gt;
*[[富士コミュニティエフエム放送|Radio-f]]（富士市）[http://radio-f.jp/ 公式ページ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この外に、場所によって[[首都圏]]、[[山梨県]]、[[長野県]]や[[愛知県]]の放送も受信可能。また、西部の一部地域では[[エフエム豊橋]]が聴取可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ケーブルテレビ ===&lt;br /&gt;
（→[[:category:静岡県のケーブルテレビ局]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===インターネット掲示板===&lt;br /&gt;
* [[しずちゃん (掲示板)|しずちゃん]]（静岡県内に関するインターネット掲示板）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 教育 ==&lt;br /&gt;
=== 義務教育 ===&lt;br /&gt;
伝統的に公立小・中学校が義務教育の中心を担っている。特に公立中学校では、公立高校入試の内申点重視主義を背景に、教諭が生徒や父兄に対する強大な支配力を持っており、地元の公立小・中学校に進学するのが当然というような管理教育が行われている。行き過ぎた公立中学校教諭の支配力は、教諭による生徒への連続わいせつ事件の温床ともなるなど最近問題視されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、自由な校風を特徴とする国立小・中学校や学力指導・生活指導が充実している私立小・中学校も従来から一定の支持を得ていたが、近年、都市部を中心に公立小・中学校に不満を持つ父兄が増え、国立・私立校の人気が更に高まっている。学校側も、特に私立校においては少子化時代の生徒確保を意識して高校に小・中学校を併設する動きが出ている。教育内容についても、例えば小学生の[[英語教育]]で全国的に有名な[[加藤学園暁秀初等学校]]など、公立とは異なる特色ある教育を行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 高等学校 ===&lt;br /&gt;
公立[[高等学校|高校]]の[[普通科 (学校)|普通科]]については中学区制がとられている。以前は厳格に守られており、他学区の高校への進学を希望する場合は住所を学区内に移すなどの対応が必要だったが最近は一定の枠内であれば隣接学区からの進学が可能となっている。他の科については学区制は特にない。伝統的に、県立の[[旧制中学校]]を前身とする[[静岡県立下田北高等学校|下田北高]]、[[静岡県立韮山高等学校|韮山高]]、[[静岡県立沼津東高等学校|沼津東高]]、[[静岡県立富士高等学校|富士高]]、[[静岡県立清水東高等学校|清水東高]]、[[静岡県立静岡高等学校|静岡高]]、[[静岡市立高等学校|静岡市立高]]、[[静岡県立藤枝東高等学校|藤枝東高]]、[[静岡県立榛原高等学校|榛原高]]、[[静岡県立掛川西高等学校|掛川西高]]、[[静岡県立磐田南高等学校|磐田南高]]、[[静岡県立浜松北高等学校|浜松北高]]、[[静岡県立浜松西高等学校|浜松西高]]の各校が県内各地域一、二番の進学校とされている。前述の普通科の学区の区割りにおいても、一部の例外を除いてこれらの学校はそれぞれ別々の学区になっており、各地域の優秀な生徒を確保できるよう配慮がされている。公立高校入試については、かつては中学校の内申点を重視する選抜方法をとっていたが、上記のとおり中学校教諭の生徒・保護者への支配力が強大となるなどの弊害が目立ったので、学力試験を重視することとしたところ今度は一部の高校に志願者が偏るなどの弊害が発生したため、平成18年度選抜試験から再び内申書を重視することとした。この朝令暮改の入試制度改革は父兄や受験生を戸惑わせるばかりという批判もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私立高校についても、私立県下一の進学校[[浜松日体高等学校]]、[[日本大学三島中学校・高等学校|日大三島高]]、[[東海大学付属翔洋高等学校|東海大翔洋高]]などの大学付属高や、[[静岡雙葉中学校・高等学校|静岡雙葉高]]、[[不二聖心女子学院中学校・高等学校|不二聖心女子学院高]]などの中高一貫女子校といった特色のある高校が存在し、優秀な人材を輩出している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 高等教育 ===&lt;br /&gt;
県内にある大学については「[[:Category:静岡県の大学]]」を参考にされたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
入学希望者に対し県内の高等教育機関が不足しているため、県内の高校生は県外に進学する者が比較的多い。県内に大手企業の本社が多いこともあって、[[Uターン]]、[[Iターン]]就職者が比較的多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6年制課程又は[[専門職大学院]]としては、[[医学部]]が[[浜松医科大学]]、[[薬学部]]が[[静岡県立大学]]、[[法科大学院]]が[[静岡大学]]にそれぞれ存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
近年では、静岡県内の市町村は、映画やドラマのロケ招致に取り組み、多くの撮影が行われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アニメ・漫画 ===&lt;br /&gt;
* 歴史&lt;br /&gt;
** [[激動!歴史を変える男たち ～アニメ静岡県史～]]&lt;br /&gt;
* 西部&lt;br /&gt;
** [[帯をギュッとね!]]（[[浜松市]]、1991年高校総体）&lt;br /&gt;
** [[苺ましまろ]]（浜松市）&lt;br /&gt;
** [[シュート!]]（[[掛川市]]）&lt;br /&gt;
** [[名門!多古西応援団]]（掛川市）&lt;br /&gt;
** [[大空魔竜ガイキング]]（[[御前崎市]]）&lt;br /&gt;
** [[きんぎょ注意報!]]&lt;br /&gt;
** [[エレキング]]（浜松市）&lt;br /&gt;
* 中部&lt;br /&gt;
** [[いぬかみっ!]]（[[静岡市]][[清水区]]）&lt;br /&gt;
** [[キャプテン翼]]（[[静岡市]][[葵区]]・[[駿河区]]）&lt;br /&gt;
** [[ちびまる子ちゃん]]（[[静岡市]][[清水区]]）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンヘッド]]（主人公が新幹線乗車中、謎の爆発に巻き込まれた場所が「静岡県内のトンネル」とされている。）&lt;br /&gt;
** [[無敵超人ザンボット3]]&lt;br /&gt;
* 東部&lt;br /&gt;
** [[アタックNo.1]]（[[富士市]]）&lt;br /&gt;
** [[へそで茶をわかす]]（[[沼津市]]）&lt;br /&gt;
** [[うしろの正面だあれ]]（[[沼津市]]）&lt;br /&gt;
* 伊豆&lt;br /&gt;
** [[絶対少年]]（[[函南町]]）&lt;br /&gt;
** [[大日本天狗党絵詞]]&lt;br /&gt;
** ドラゴンヘッド（主人公が伊豆半島へ逃れる）&lt;br /&gt;
** [[クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ 栄光のヤキニクロード]]（[[熱海市]]）&lt;br /&gt;
** [[究極超人あ～る]](OVA)（[[伊豆半島]]及び([[飯田線]])）&lt;br /&gt;
* 富士山&lt;br /&gt;
** [[富士山 (雑誌)|富士山]] - 漫画家[[さくらももこ]]の[[雑誌]]。&lt;br /&gt;
** [[茄子 (漫画)|茄子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※この他、[[サザエさん]]で、サザエの母親・フネの実家が[[焼津市]]にある設定とされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
* [[planetarian ～ちいさなほしのゆめ～]]（[[浜松市]]）&lt;br /&gt;
* [[ぼくのなつやすみ2 海の冒険篇]]（[[伊東市]]）&lt;br /&gt;
* [[FRONT MISSION3]]（ゲーム序盤で[[沼津港]]が舞台となる）&lt;br /&gt;
* [[セパレイトブルー]]（静岡県全体をモデルとした架空の都市が舞台）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 文芸 ===&lt;br /&gt;
一般的に伊豆半島を舞台にした作品が多い。&lt;br /&gt;
* [[竹取物語]]（作者不明）&lt;br /&gt;
* [[伊豆の踊子]]（著:[[川端康成]]）&lt;br /&gt;
* [[修禅寺物語]]（著：[[岡本綺堂]]、戯曲）&lt;br /&gt;
* [[しろばんば]]（著:[[井上靖]]）&lt;br /&gt;
* [[曾我兄弟の仇討ち|曽我物語]]（作者不明）&lt;br /&gt;
* [[TUGUMI]]（著：[[よしもとばなな]]）&lt;br /&gt;
* [[東海遊侠伝]]（著：[[天田愚庵]]）&lt;br /&gt;
* [[東海道中膝栗毛]]（著：[[十返舎一九]]）&lt;br /&gt;
* [[斜陽]]（著：[[太宰治]]）&lt;br /&gt;
* [[赤蛙]]（著：[[島木健作]]）&lt;br /&gt;
* [[金色夜叉]]（著：[[尾崎紅葉]]）&lt;br /&gt;
* [[迷路荘の惨劇]]（著：[[横溝正史]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽 ===&lt;br /&gt;
* [[茶摘み]]（[[文部省唱歌]]）&lt;br /&gt;
* [[ふじの山]]（文部省唱歌）&lt;br /&gt;
* [[背くらべ]]（[[童謡]]）&lt;br /&gt;
* [[みかんの花咲く丘]]（[[童謡]]）&lt;br /&gt;
* [[ちゃっきり節]]&lt;br /&gt;
* [[天城越え]]（[[石川さゆり]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 県内でロケが行われた作品 ===&lt;br /&gt;
==== テレビドラマ ====&lt;br /&gt;
*[[ウルトラシリーズ]]（主に伊豆地方各地）&lt;br /&gt;
**[[ウルトラQ]]（1966年 [[東京放送|TBS]]系）&lt;br /&gt;
**[[ウルトラマン]]（1966年-1967年 TBS系）&lt;br /&gt;
**[[ウルトラセブン]]（1967年-1968年 TBS系）&lt;br /&gt;
**[[ウルトラファイト]]（1970年-1971年 TBS系）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[ピーマン白書]]（1980年 [[フジテレビ|CX]]系、[[富士宮市]]）&lt;br /&gt;
*[[西部警察Ⅱ]](1982年[[テレビ朝日]]系、[[静岡市]][[浜松市]])&lt;br /&gt;
*[[転校少女Y]]（1984年 TBS系、[[清水区|静岡市清水区]]）&lt;br /&gt;
*[[逃亡者 (フジテレビ)|逃亡者]]（1992年 CX系、[[沼津市]]）&lt;br /&gt;
*[[悪魔のKISS]]（1993年 CX系、[[焼津市]]）&lt;br /&gt;
*[[レッツ・ゴー!永田町]]（2001年 [[日本テレビ|NTV]]系、[[富士市]]）&lt;br /&gt;
*[[キッズ・ウォー|キッズ・ウォースペシャル ～これでファイナル！ざけんなよ～]]（2003年 [[中部日本放送|CBC]]・TBS系、[[沼津市]]）&lt;br /&gt;
*[[WATER BOYS2]]（2004年 CX系、[[磐田市]]・[[掛川市]]・[[袋井市]]・[[天竜市]]・[[浜松市]]・[[静岡市]]・[[森町 (静岡県)|森町]]）&lt;br /&gt;
*[[世界の中心で、愛をさけぶ]]（2004年 TBS系、[[松崎町]]・[[伊豆市]]・[[伊豆の国市]]・[[東伊豆町]]・[[西伊豆町]]・[[富士市]]・[[下田市]]）&lt;br /&gt;
*[[H2～君といた日々]]（2005年 TBS系、[[沼津市]]）&lt;br /&gt;
*[[アタックNo.1]]（2005年 [[テレビ朝日|EX]]系、[[富士市]]・[[富士宮市]]）&lt;br /&gt;
*[[あいくるしい]]（2005年 TBS系、[[伊豆市]]・[[伊豆の国市]]・[[函南町]]・[[沼津市]]・[[下田市]]・[[富士宮市]]）&lt;br /&gt;
*[[白夜行]]（2006年 TBS系、[[静岡市]]・[[富士市]]）&lt;br /&gt;
*[[自転車少年記]]（2006年 [[テレビ愛知|TVA]]・[[テレビ東京|TX]]系、[[伊豆市]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 映画 ====&lt;br /&gt;
*[[ゴジラシリーズ]]&lt;br /&gt;
**[[キングコング対ゴジラ]]（1962年、[[熱海市]]）&lt;br /&gt;
**[[三大怪獣 地球最大の決戦]]（1964年）&lt;br /&gt;
**[[怪獣大戦争]]（1965年、[[富士市]]）&lt;br /&gt;
**[[怪獣総進撃]]（1968年）&lt;br /&gt;
**[[ゴジラ対ヘドラ]]（1971年、富士市）&lt;br /&gt;
**[[ゴジラ対メカゴジラ]]（1978年）&lt;br /&gt;
**[[ゴジラ (1984)]]（1984年）&lt;br /&gt;
**[[ゴジラVSキングギドラ]]（1991年）&lt;br /&gt;
**[[ゴジラVSモスラ]]（1992年）&lt;br /&gt;
**[[ゴジラVSデストロイア]]（1995年）&lt;br /&gt;
**[[ゴジラ・モスラ・キングギドラ 大怪獣総攻撃]]（2001年、[[焼津市]]、[[静岡市]]）&lt;br /&gt;
**[[ゴジラ FINAL WARS]]（2004年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[地球防衛軍]]（1957年）&lt;br /&gt;
*[[伊豆の踊子]]（1954年,1960年,1963年,1967年,1974年、[[伊豆市]]など）&lt;br /&gt;
*[[フランケンシュタイン対地底怪獣]]（1965年）&lt;br /&gt;
*[[フランケンシュタインの怪獣 サンダ対ガイラ]]（1966年）&lt;br /&gt;
*[[大怪獣空中戦 ガメラ対ギャオス]]（1967年）&lt;br /&gt;
*[[大巨獣ガッパ]]（1967年、熱海市）&lt;br /&gt;
*[[日本沈没]]（1973年、[[沼津市]]）&lt;br /&gt;
*[[堕靡泥の星|堕靡泥の星 美少女狩り]]（1979年、沼津市、浜松市）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[刑事物語]]（1982年、沼津市）&lt;br /&gt;
*[[メイン・テーマ]]（1984年、[[浜松市]]、[[御前崎市]]）&lt;br /&gt;
*[[CHECKERS in TAN TAN たぬき]]（1985年、[[浜松市]]）&lt;br /&gt;
*[[ビー・バップ・ハイスクール]]（1985年、静岡市清水区）&lt;br /&gt;
*[[つぐみ (映画)|つぐみ]]（1990年、[[松崎町]]）&lt;br /&gt;
*[[幕末純情伝 (映画)|幕末純情伝]]（1991年[[伊豆の国市]]）&lt;br /&gt;
*[[シュート!]]（1994年、掛川市・静岡市清水区）&lt;br /&gt;
*[[ガメラ 大怪獣空中決戦]]（1995年）&lt;br /&gt;
*[[モスラ3 キングギドラ来襲]]（1998年）&lt;br /&gt;
*[[菊次郎の夏]]（1999年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[ピンチランナー (映画)|ピンチランナー]]（2000年、静岡市清水区）&lt;br /&gt;
*[[川の流れのように]]（2000年、[[伊東市]]）&lt;br /&gt;
*[[ウォーターボーイズ]]（2001年、[[牧之原市]]・[[吉田町 (静岡県)|吉田町]]・御前崎市・[[焼津市]]・[[藤枝市]]）&lt;br /&gt;
*[[戦国自衛隊1549]]（2005年、[[御殿場市]]）&lt;br /&gt;
*[[亡国のイージス]]（2005年、御前崎市）&lt;br /&gt;
*[[間宮兄弟]]（2006年）&lt;br /&gt;
*[[天まであがれ!!]]（2006年、浜松市）&lt;br /&gt;
*[[武士の一分]]（2006年、本川根町）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====その他====&lt;br /&gt;
*[[ビートたけしのお笑いウルトラクイズ]]（[[日本テレビ|NTV]]系、[[熱海市]]）&lt;br /&gt;
*[[ミュージックビデオ |PV]]『未来』（[[Mr.Children]]、[[静岡市]][[駿河区]]。[[綾瀬はるか]]出演。）&lt;br /&gt;
*[[ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!]]・絶対に笑ってはいけない警察24時!!（2006年-2007年 [[日本テレビ|NTV]]系、[[御殿場市]]・[[小山町]]）&lt;br /&gt;
*[[ハロー!モーニング。]]（[[テレビ東京]]系、裾野市・富士宮市。この回は未だに静岡県で放送されていない。）&lt;br /&gt;
*PV『Regret』（[[Wizard (バンド)|Wizard]]、[[富士市]]・[[岳南鉄道]][[比奈駅]]廃車置場）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他、[[浜松市]][[中田島砂丘]]でPV撮影多数、[[大井川鐵道]]で映画・テレビ・CM撮影実績多数あり。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主力スポーツチーム ==&lt;br /&gt;
* [[清水エスパルス]]（[[日本プロサッカーリーグ|Jリーグ]]・静岡市清水区）&lt;br /&gt;
* [[ジュビロ磐田]]（同上・磐田市）※旧ヤマハ発動機蹴球部&lt;br /&gt;
* [[トヨタ自動車アルバルク]]（バスケットボール[[JBLスーパーリーグ]]・浜松市）※[[東京都]][[府中市 (東京都)|府中市]]とのダブルホームタウン&lt;br /&gt;
* [[シャンソンVマジック]]（[[バスケットボール女子日本リーグ機構|Wリーグ]]・静岡市駿河区）&lt;br /&gt;
* [[東レ・アローズ (男子バレーボール)|東レ・アローズ男子チーム]]（[[Vリーグ (日本)|Vリーグ]]・[[三島市]]）&lt;br /&gt;
* [[ヤマハ発動機ジュビロ]]（[[ジャパンラグビートップリーグ]]・磐田市）&lt;br /&gt;
* [[ヤマハ硬式野球部]]（浜松市）&lt;br /&gt;
* [[ホンダFC (サッカー)|ホンダFC]]（[[日本フットボールリーグ|JFL]]・浜松市）&lt;br /&gt;
* [[靜甲 (ソフトボール)|靜甲]]（[[ソフトボール#日本リーグ|ソフトボール]]日本女子1部リーグ・静岡市）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
{{ウィキポータルリンク|日本の都道府県/静岡県}}&lt;br /&gt;
{{Commons|Category:Shizuoka prefecture|Category:Shizuoka prefecture}}&lt;br /&gt;
{{Commons|Shizuoka prefecture|Shizuoka prefecture}}&lt;br /&gt;
{|   &lt;br /&gt;
|valign=&amp;quot;top&amp;quot;|   &lt;br /&gt;
*[[:category:静岡県の自然景勝地]]&lt;br /&gt;
*[[静岡県の地域]]&lt;br /&gt;
*[[静岡県出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
*[[静岡県の県道一覧]]&lt;br /&gt;
*[[静岡県高等学校一覧]]&lt;br /&gt;
*[[静岡県中学校一覧]]&lt;br /&gt;
*[[静岡県小学校一覧]]&lt;br /&gt;
*[[静岡県指定文化財一覧]]&lt;br /&gt;
*[[静岡県警察]]&lt;br /&gt;
*[[日本の郷土料理一覧#静岡県]]&lt;br /&gt;
|valign=&amp;quot;top&amp;quot;|&lt;br /&gt;
*[[足柄県]]&lt;br /&gt;
*[[浜松県]]&lt;br /&gt;
*[[関東地方知事会]]&lt;br /&gt;
*[[広域関東圏]]&lt;br /&gt;
*[[中部圏知事会議]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.pref.shizuoka.jp/ 静岡県ウェブサイト]&lt;br /&gt;
*[http://www.stat.go.jp/data/ssds/5.htm 総務省統計局サイト　社会生活統計指標　－都道府県の指標－2004]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{日本の都道府県}}&lt;br /&gt;
{{静岡県の自治体}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本の都道府県|しすおかけん]]&lt;br /&gt;
[[Category:静岡県|*]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;margin:0.5em 0;background-color:#f6f6f6;border:1px solid #ccc;padding:3px;font-size:80%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
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		<author><name>59.135.39.133</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%AB%A5%E8%B2%9E&amp;diff=54107</id>
		<title>童貞</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%AB%A5%E8%B2%9E&amp;diff=54107"/>
				<updated>2009-07-03T07:04:27Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;59.135.39.133: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''童貞'''（どうてい）とは、[[性行為]]を経験していない[[男性]]を指す言葉。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 言葉 ==&lt;br /&gt;
もともとは、[[性別]]に関係なく男女双方に対して使われる語 &amp;quot;[[:en:virginity|virgin]]&amp;quot; （[[英語]]）の訳語として当てられた語句であるが（[[聖母マリア|童貞マリア]]など）、現代では[[キリスト教]]関係の祈祷文等を除きもっぱら男性のみに用いられている。[[女性]]についての同義語としては、主に[[処女]]が用いられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
国内でも童貞の俗称として使われる英語での俗語として &amp;quot;cherry&amp;quot; があるが、これも[[英語圏]]では男女の区別なく使われることが多いが、[[日本]]ではあくまでも男性の童貞を指す言葉として普及している。また最近では童貞のことをネイヴ【NEIV】（Not Ejaculated it In a Vagina）などと呼ばれることもあるが、日本ではあまり普及していない。&lt;br /&gt;
cherryboyのcherryは性経験の無い若い男性(童貞)の性器の色、形を模した意味もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 蔑称としての&amp;quot;童貞&amp;quot; ==&lt;br /&gt;
「童貞」という言葉はそれ自体が[[侮蔑|蔑称]]として用いられることがある。特に成人男性に用いる際には語感に未熟者、性的な魅力に欠けている者との意味合いが含まれているととられがちであり、一種の[[セクシャルハラスメント]]にあたる場合もあるので注意が必要である。女性に処女であることをからかうのと同じであるが、女性の場合一般的に貞操は守るものという観念があるため、男性の童貞とはニュアンスが異なることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
服装などが現代風でなかったり、あまり気を遣っていない様子であったりする場合には、若い女性から「童貞」とみなされることが多い。それは、若い女性に共通する概念として、恋人や配偶者がいない男性の多くがそのような外見をしているとの[[偏見]]があるためであると考えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 童貞に関する造語 ==&lt;br /&gt;
; 素人童貞&lt;br /&gt;
: セックスワーカーとの性交経験しかもたない男性のこと。対義語は「玄人童貞」。&lt;br /&gt;
; 玄人童貞&lt;br /&gt;
: 性交経験はあるが、セックスワーカーとの性交経験はない男性のこと。対義語は「素人童貞」。&lt;br /&gt;
; D.T.&lt;br /&gt;
: 童貞の略語。童貞という言葉に肯定的意味を持たせるため、[[イラストレーター]]の[[みうらじゅん]]が発案した。後に[[タレント]]の[[伊集院光]]も共鳴し、共著で同名の著作も著している。&lt;br /&gt;
; ○○童貞&lt;br /&gt;
: 性に関することやそれ以外でも、あることの経験がない人を指す場合に童貞が使われることもある。例えば風俗へ行ったことのない人を「風俗童貞」と呼ぶなどである。&lt;br /&gt;
ネットの一部でだけ使われるような言葉。&lt;br /&gt;
; 中年童貞&lt;br /&gt;
: 中年と呼ばれる40歳以上の年齢に達していても、性交経験はない男性のこと。&lt;br /&gt;
; [[静岡の腐った生ゴミ|高齢童貞]]&lt;br /&gt;
: 高齢で性交経験のない男性のこと。具体的な年齢層は定まっていない。&lt;br /&gt;
: 主に[[チャクウィキ]]に多く生息。[[ウィキペディア]]や[[アンサイクロペディア]]にも生息。&lt;br /&gt;
; 真性（神聖）童貞&lt;br /&gt;
: 性行為の経験が全く無い男性のこと。&lt;br /&gt;
; [[静岡の腐った生ゴミ|万年童貞]]&lt;br /&gt;
: 一生SEX出来る見込みがない人物を揶揄する表現。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参考文献 ==&lt;br /&gt;
* 『童貞としての宮沢賢治』 - [[押野武志]]（[[筑摩書房]]）ISBN 978-4-480-06109-6&lt;br /&gt;
* 『日本の童貞』 - [[渋谷知美]]（[[文藝春秋]]）ISBN 978-4-16-660316-9&lt;br /&gt;
* 『中年童貞』 - 渡部伸 ([[扶桑社]]新書) ISBN 978-4-594-05385-7&lt;br /&gt;
* 『中年童貞 ―少子化時代の恋愛格差』　渡辺伸 ISBN 4594053858 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[恋愛格差]]&lt;br /&gt;
* [[恋愛資本主義]]&lt;br /&gt;
* [[処女]]&lt;br /&gt;
* [[喪男]]&lt;br /&gt;
* [[毒男]]&lt;br /&gt;
* [[ヤラハタ]]&lt;br /&gt;
* [[にったじゅん]]&lt;br /&gt;
* [[全国童貞連合]]&lt;br /&gt;
[[Category:性の文化|とうてい]]&lt;br /&gt;
[[Category:童貞|*]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>59.135.39.133</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%9B%86%E8%99%AB%E3%81%AE%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=54060</id>
		<title>蛆虫の一覧</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%9B%86%E8%99%AB%E3%81%AE%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=54060"/>
				<updated>2009-07-02T13:26:07Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;59.135.39.133: 不要部分を削除&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''蛆虫の一覧'''（うじむしのいちらん）は、生きる価値のない[[蛆虫]]どもの一覧である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== あ行 ==&lt;br /&gt;
*[[Asakaze]]&lt;br /&gt;
*[[東真一郎]]&lt;br /&gt;
*[[姉歯秀次]]&lt;br /&gt;
*[[アンサイクロペディア日本語版の管理者]]&lt;br /&gt;
*[[アンサイクロペディア日本語版の利用者]]&lt;br /&gt;
*[[アンサイクロペディアの基地外利用者]]&lt;br /&gt;
*[[池田犬作]]&lt;br /&gt;
*[[石若美咲]]&lt;br /&gt;
*[[キチガイ新風|維新政党新風]]&lt;br /&gt;
*[[氏賀Y太]]&lt;br /&gt;
*[[Abcde]]&lt;br /&gt;
*[[えふ氏]]氏&lt;br /&gt;
*[[お犬様]]&lt;br /&gt;
*[[オウム真理教]]&lt;br /&gt;
*[[大江慎一郎]]&lt;br /&gt;
*[[岡田有希子関連の記事に登場するIPユーザー]]&lt;br /&gt;
*[[おかやまりゅうせい]]&lt;br /&gt;
*[[沖山哲]]&lt;br /&gt;
*[[Onyx]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== か行 ==&lt;br /&gt;
*[[学歴厨]]&lt;br /&gt;
*[[笠原健治]]&lt;br /&gt;
*[[加藤智大]]&lt;br /&gt;
*[[上山根裕輔]]&lt;br /&gt;
*[[キーボードクラッシャー]]&lt;br /&gt;
*[[公明党]]&lt;br /&gt;
*[[後藤祐樹]]&lt;br /&gt;
*[[小西規勝]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== さ行 ==&lt;br /&gt;
*[[崔吉竜]]&lt;br /&gt;
*[[シド·デル·ノルテ·マルケズ]]&lt;br /&gt;
*[[人権屋]]&lt;br /&gt;
*[[清秀起]]&lt;br /&gt;
*[[創価学会]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== た行 ==&lt;br /&gt;
*[[高橋裕也]]&lt;br /&gt;
*[[ダニ川]]&lt;br /&gt;
*[[谷口誠一]]&lt;br /&gt;
*[[谷口一刀]]&lt;br /&gt;
*[[田村伸一]]&lt;br /&gt;
*[[Chakuwikiの管理者]]&lt;br /&gt;
*[[Chakuwikiの利用者]]&lt;br /&gt;
*[[チンカスマサト]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== な行 ==&lt;br /&gt;
*[[中谷彰宏]]&lt;br /&gt;
*[[長野のそうじろう]]&lt;br /&gt;
*[[七星]]&lt;br /&gt;
*[[ニート右翼]]&lt;br /&gt;
*[[2ちゃんねらー]]&lt;br /&gt;
*[[日本共産党]]&lt;br /&gt;
*[[日本共産党の記事に登場するIPユーザー]]&lt;br /&gt;
*[[ネット弁慶]]&lt;br /&gt;
*[[野田憲太郎]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== は行 ==&lt;br /&gt;
*[[ふぇんりる]]&lt;br /&gt;
*[[吹石]]&lt;br /&gt;
*[[福井利器]]&lt;br /&gt;
*[[藤森京介]]&lt;br /&gt;
*[[船丸]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ま行 ==&lt;br /&gt;
*[[松葉裕子]]&lt;br /&gt;
*[[マミー石田]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== や行 ==&lt;br /&gt;
*[[山地悠紀夫]]&lt;br /&gt;
*[[山田悠介]]&lt;br /&gt;
*[[山本順一]]&lt;br /&gt;
*[[吉田勝久]]&lt;br /&gt;
*[[有害サイトの工作員]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ら行 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== わ行 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[カメムシ一家]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{蛆虫}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:うしむし}}&lt;br /&gt;
[[Category:蛆虫|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:一覧]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>59.135.39.133</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=DQN_(%E6%9B%96%E6%98%A7%E3%81%95%E5%9B%9E%E9%81%BF)&amp;diff=54022</id>
		<title>DQN (曖昧さ回避)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=DQN_(%E6%9B%96%E6%98%A7%E3%81%95%E5%9B%9E%E9%81%BF)&amp;diff=54022"/>
				<updated>2009-07-02T10:11:29Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;59.135.39.133: 無関係なものを削除&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;;ドキュン·ドキュソ·DQN&lt;br /&gt;
*[[DQN]]&lt;br /&gt;
== 関連事項 ==&lt;br /&gt;
*[[池沼 (曖昧さ回避)]]&lt;br /&gt;
*[[野田憲太郎 (曖昧さ回避)]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{aimai}}{{DEFAULTSORT:ときよそ}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>59.135.39.133</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%BA%80%E7%94%B0%E5%92%8C%E6%AF%85&amp;diff=29415</id>
		<title>亀田和毅</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%BA%80%E7%94%B0%E5%92%8C%E6%AF%85&amp;diff=29415"/>
				<updated>2008-05-21T09:17:50Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;59.135.39.133: /* 日本でのアマチュアデビュー断念 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''亀田 和毅'''（かめだ ともき、[[1991年]][[7月12日]] - ）は、[[プロボクサー]]志望のアマチュアボクサー。[[大阪市]][[西成区]]出身。[[大阪市立天下茶屋中学校]]卒業。[[ボクシング]]家族である[[亀田三兄弟]]の三男で、[[亀田興毅]]、[[亀田大毅]]の弟である。名前のエピソードとしてトレーナーでもある父[[亀田史郎]]が出生届を出すときに「知毅（ともき）」という漢字を勘違いして「'''和'''毅」で出してしまった、という話がある。髪型が特徴的。血液型B型。身長170cm、体重55kg。右ボクサーファイター。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
長男の興毅と次男の大毅は「'''兄弟の中で、一番才能があるのは和毅'''」と語っている。和毅は[[2008年]]の[[北京オリンピック]]を目指していたが、2008年の北京五輪は来春のアジア予選の段階で17歳以上でなければならないとの出場資格があるため、この資格を満たさない和毅の出場は不可能となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 近況 ==&lt;br /&gt;
現在亀田三兄弟は[[東京都]][[葛飾区]]に本拠地を置いて練習を行っている。和毅は中学校在学時には、保護者である父・史郎は本人が望む限り[[普通教育]]（[[義務教育]]）を受けさせなければならなかったが、在籍している大阪の天下茶屋中学校から転校した事実はなく、事実上[[不登校]]となっていた。出席日数が不足していたため、転入手続きを行うことができなかったとのことである。{{要出典}}ただし本人が自由意志で不登校を選択していたのであれば、本人・保護者ともなんら罰則は与えられない。なお、本人が学校に行きたいのに、保護者が通学をしないようにした場合（家事を強制するなど）は、就学義務違反となる。この場合はおそらく亀田和毅本人の意思による不登校であると思われるので法律上は何の問題もないが、道義的には疑問が残るとの指摘があった。{{要出典}}&lt;br /&gt;
しかし、修学旅行や遠足等の行事には参加していた様である。&lt;br /&gt;
[[2007年]][[3月14日]]、[[大阪市立天下茶屋中学校|天下茶屋中学校]]を卒業。[http://www.nikkansports.com/battle/kameda/p-bt-tp1-20070315-169811.html]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日本でのアマチュアデビュー断念 ===&lt;br /&gt;
2007年4月からは2人の兄と同様、高校には進学せず2007年5月に行われる全日本実業団選手権でアマチュアデビューし、プロライセンスが取得できる17歳になり次第プロに転向する予定であった。しかし[[2007年]][[3月7日]]、'''「髪型の前髪は眉毛まで、後ろ髪はうなじまでとの規則に違反」「（テレビ番組出演などが）アマ資格に抵触する可能性がある」'''として、JABCルールに則り、アマチュアのリングに上がれない可能性がある旨を、[[日本アマチュアボクシング連盟]]が亀田側に通達したとの報道があった。[http://hochi.yomiuri.co.jp/feature/sports/kameda/news/20070305-OHT1T00064.htm]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これに対し、和毅は「勝ち続けることで特例で北京五輪に出たる」と語ったが、父親でありトレーナーの[[亀田史郎]]は'''「違反のルールも曖昧。頭髪も社会人らしくないとムチャクチャ言いよる」「好き嫌いで亀田を排除しようとしているとしか思えん」'''とコメント。和毅をアメリカでボクシングデビューさせる意向を示した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし後日、日本アマチュアボクシング連盟の[[吉森照夫]]専務理事が、前述の報道に反論。和毅のアマチュアデビューを拒否した事実はなく、ルールを守り品性を保ちさえすれば和毅のアマチュアデビューを歓迎するとのコメントを発表した。これについて亀田史郎は、ノーコメントを貫いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年夏、メキシコ武者修業へ旅立つ。[[8月10日]]、メキシコのパンチョロサレスジムにて、WBCミニマム級25位のホブ·ソラーノとスパーリングしたが苦戦し2ラウンドでリングを降りた。[[9月8日]]、メキシコで行われたアマチュア大会「グアンテス·デ·オロ」バンタム級リーグ戦（少年の部）の3戦目で、ギゼルモ·トレロと対戦。判定負けの裁定を受けたが再審議が行われ、無効試合となった。同4戦目では、エクトル·モラレスに判定負けをしたが、この試合もまた疑惑の判定として無効試合とされている。この大会では亀田の試合以外でも疑惑の判定が多く、大会運営側が審判団と協議し数試合の判定を無効とする採決が下された。一旦帰国した和毅に対し日本のメディアでは、「土つかずの4連勝」「無敗の遠征凱旋」「相手を圧倒」などと報じた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年12月にメキシコで行われたアマチュアボクシング大会「ゴールデン·グローブ」では、決勝まで勝ち進むものの、[[レイ·バルガス]]に判定負けで優勝はならなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:かめた ともき}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のボクサー]]&lt;br /&gt;
[[Category:ボクシング]]&lt;br /&gt;
[[Category:1991年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>59.135.39.133</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%84%E3%81%97%E3%81%8D%E3%81%9F%E3%81%8B%E3%81%98%E3%82%93&amp;diff=27848</id>
		<title>やしきたかじん</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%84%E3%81%97%E3%81%8D%E3%81%9F%E3%81%8B%E3%81%98%E3%82%93&amp;diff=27848"/>
				<updated>2008-04-05T06:35:34Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;59.135.39.133: /* たかじんを批判している芸能人 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''やしき たかじん'''（[[1949年]][[10月5日]] - ）は、主に[[関西]]で活躍する[[歌手]]、[[タレント]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[大阪市]][[西成区]]出身（現在は[[西区 (大阪市)|西区]]在住）。本名は'''家鋪 隆仁'''（読みは芸名と同じ、やしき たかじん）。主に[[関西ローカル]]の[[テレビ番組]]に出演している。愛称は「'''じんちゃん'''」「'''たかじん'''」など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
個人事務所パブリック・インフォメーション・スタイル（[[P.I.S]]）およびS.I.Pの代表取締役、また、P.I.S音楽出版代表取締役、テレビ番組制作会社株式会社[[エックスワン]]の取締役を務めている。この場合における、たかじんの氏名の表記は漢字（本名）表記である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
多くの人からの愛称は上記のとおり「じんちゃん」「たかじん」であるが、[[桃山学院高等学校]]で同級生だった[[堀内孝雄]]（[[軽音楽]][[部活動|部]]部長）はたかじん（新聞部部長）のことを現在でも「'''やしき'''」と呼んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物・経歴 ==&lt;br /&gt;
四人兄弟の次男として生まれる。&lt;br /&gt;
===名前に関するエピソード===&lt;br /&gt;
たかじんという名前は、本名「隆仁」を命名する際、お寺に依頼されたものからきている。そのときの名前が「'''隆仁（たかひと）'''」であったのだが、父・権三郎は[[極右]]思想の持ち主で、「[[天皇|天皇陛下]]の『仁（ひと）』を使うとは何事だ、あの生臭[[坊主]]が」と激怒し（[[避諱]]）、後先考えずに「仁」の読みを「ひと」から「じん」に変え、「隆仁（たかじん）」と命名したことによる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「家鋪」の苗字は数少ない苗字である。また名前の「隆仁」の読み方は「たかひと」が大概多い。その為か、大概の人は「かしきたかひと」「いえしきたかひと」と思う方も多い。たかじん本人は風邪を引いた時に病院に通い、待合室で看護師に「かしきさん」「いえしきさん」「いえほさん」「やっほーさん」」と言い間違われ、挙句の果てに看護師に激怒した事がある（「たかじんの夢いっぱい」でのコメント）。ただし番組中に「かしきさん」「いえしきさん」「いえほさん」と言われても別に恨んだり、怒ったり、腹を立てたりしている様子は特に無い。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--Wikipedia:存命人物の伝記に関する懸念があるのでコメントアウト&lt;br /&gt;
幼少の頃、遊んでいた時に[[ダーツ]]の矢が左の眼球に刺さり、視力が低下した。普段は普通の眼鏡をかけていたものの、2000年頃に後遺症の[[緑内障]]により、[[ファッション]]のためだけでなく、常に[[サングラス]]をかけている。（又、[[喫煙]]による[[気胸|肺気胸]]の症状も患っている。肺に穴が開いており、医師から「[[煙草]]を止めなければ死にますよ」と宣告されるも、未だに止めていない。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===度重なる治療===&lt;br /&gt;
なお[[2006年]][[4月]]に、[[持病]]の腰痛（[[ヘルニア]]）治療のため[[レーザー手術]]を行ない、さらに、歯の治療や喉の[[ポリープ]]の治療も行なった（表面を削った上で抗菌パネルを張る事でワイン焼けやヤニで歯が汚れないようにし、奥歯に[[デンタルインプラント|インプラント]]を入れた）。又、片目に[[白内障]]を患っており、手術を行った事を[[2006年]][[9月10日]]放送の『[[たかじんのそこまで言って委員会]]』で、本人が明らかにしている（収録2日前の9月6日に手術したと述べている）。術後は[[スタジオ]]が明るくて爽快と述べた。また、2007年11月には右目のみ[[レーシック]]の手術を受け、翌月には左目外斜視の矯正手術を受けた。本人曰く「60歳迄に腹以外の肉体改造をする」とのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===婚歴===&lt;br /&gt;
あまりプライベートを語らないが、過去に2度離婚しており、20代前半で別れた一人目の妻（故人）との間に一女がいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== デビューまで ===&lt;br /&gt;
少年時代はリトルリーグのジュニアホークスに所属していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[桃山学院高等学校|桃山学院高校]]在学中は新聞部に所属。[[朝日新聞社]]主催の全国新聞コンクールに入選も果たしている。高校時代、生まれて初めて[[作曲]]した『'''コーヒーインタイム'''』が、[[日本放送協会|NHK]]『'''[[あなたのメロディー]]'''』に採用され、[[ザ・スパイダース]]をバックに歌手の[[奥村チヨ]]が歌った。桃山学院高校卒業後上記の通り新聞記者を志望していたため[[早大]]を志すも失敗し、[[桃山学院大学]][[経済学部]]に内部進学するが、[[記者|新聞記者]]を志した際「NHK嫌い（後述）を克服すべきでない」と考え、このことで父の権三郎と対立し[[勘当]]されると、同大学を中退し[[京都市]]に移り住む。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、[[龍谷大学]]経済学部へ入学するも、これも中退。&lt;br /&gt;
同大学在学中に歌手を目指し、京都[[祇園]]の[[クラブ]]で[[ギター]]と[[ピアノ]]の[[弾き語り]]として歌い始め、自身の作曲活動も行なうようになる。&lt;br /&gt;
当時たかじんの曲の[[作詞]]は、高校時代からの友人である[[荒木十章]]が手掛けていた。この時期のたかじんは自暴自棄になっており、弾き語りで態度の悪い客には[[鶏卵|生卵]]・[[洗剤|ママレモン]]・[[タバスコ]]等をぶっかけたり、二階から放り出したりして暴れていたため、次々にクビになったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 歌手活動 ===&lt;br /&gt;
[[1971年]]に[[京都レコード]]（現在はTBS系の日音に版権を売却し音楽事業から撤退）から『'''[[遊女|娼婦]]和子'''』で[[レコード]]デビューするが、刺激的かつ頽廃的との理由で程なく[[発禁|発売禁止]]となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1973年]]には、[[京都文化芸術会館]]で初の[[コンサート]]を開催。その後[[1976年]]に、[[キングレコード|キングベルウッド]]からシングル『'''ゆめいらんかね'''』、アルバム『'''TAKAJIN'''』で再デビュー。同年、[[エフエム東京|FM東京]]が選ぶ最優秀新人賞のベスト5に入る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1977年]]に[[宝塚歌劇団|宝塚]]史上初のリサイタル（「'''私の肖像画'''」）を[[鳳蘭]]がやるということで、宝塚が行った際の「作曲部門担当」の選考で、当時宝塚の演出家であった[[草野旦]]が、たかじんのデビュー曲『'''ゆめいらんかね'''』を聴きその歌唱力と作曲センスを評価。白羽の矢が立ち、[[宝塚大劇場]]でも共演。男性として史上初めて[[宝塚歌劇]]の舞台に立ち、'''宝塚の舞台に立った唯一の男性'''となる。この時、宝塚に楽曲5曲（『'''うわさ'''』『'''ゴロ寝'''』『'''ゆめいらんかね'''』『'''ひょっとしたらのお話'''』『'''ラスト・ショー'''』）を提供、その内の1曲『'''ラスト・ショー'''』は自身が歌ってレコード（アルバム:『プロフィール』の10曲目）も出している。なお、1993年には宝塚歌劇・星組公演『'''パパラギ'''』で『'''心はいつも'''』を提供し、これもたかじん本人が歌っている（アルバム『MOOD-夢見る男のために-』の3曲目）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに同年、[[中村敦夫]]の推薦で『[[木枯し紋次郎|新・木枯し紋次郎]]』の[[主題歌]]『焼けた道』（作詩：中村敦夫 作曲：[[猪俣公章]]）を歌う。この時、旅人役でゲスト出演するも、散々な内容で[[ノイローゼ]]となり[[自殺]]寸前にまで追い込まれたという。後に本人は「[[機動戦士ガンダム|ガンダム]]の『砂の十字架』（後述）と同等で「生涯最大の汚点」と語っている。またこの時の経験が[[トラウマ]]となり、その後[[ドラマ]]出演や[[芝居]]の依頼は一切拒否するようになる。自身が出演する番組（冠番組・ゲスト問わず）でこれを流すことはタブーであり（むろん出演していない番組であってもダメ）、冠番組で流すということをしてしまうと番組をその日をもって終了させると公言している。但し、ドラマそのものが地方局で再放送された事はあり、当然その話も放映されているはずだが、それについては特に抗議はしなかった様である。ちなみに、これを機に猪俣とは親しくなり、[[コマーシャル|CM]]ソング「[[サントリー]]レッド」「[[桃屋]]の[[塩辛]]」などを歌うようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1978年]]、一度は歌手を辞めようと決意するが、周囲の勧めで渋々[[フェスティバルホール]]で行われた「大阪大衆音楽祭」に出場し、『'''ながばなし'''』というタイトル通り10分ほどある長い歌でグランプリを獲得（本人曰く、1分1秒でも長くフェスティバルホールの舞台に立っていたくて長い曲を作ったという）。これがその後の歌手活動を続けていくきっかけとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1980年]]に[[ファンクラブ]]「'''CONCORDE'''」を設立（[[2004年]]度末に本人の意向により[[解散]]）。作詞家[[来生えつこ]]と出会い、シングル・アルバム『'''[[明日になれば_(シングル)|明日になれば]]'''』をリリース。活動拠点を京都祇園から[[東京]][[下北沢]]に移す。&amp;lt;!-- 歌手活動に直接関係のない記述のためコメントアウト エピソードとして掲載されるべき。  当時、レギュラー番組であった[[文化放送]][[ラジオ]]『[[セイ!ヤング]]』の[[放送作家|構成作家]]で作詞家デビュー前の[[秋元康]]と出会い親密な関係になる。当初は相談も兼ねて歌詞を持ってきた秋元に対し「全然アカン、話にならん。持って帰れ」と散々こき下ろしたが、その後に秋元作詞の曲は多数ヒットすることになった（この時の歌詞について、たかじんは「詩じゃなくて作文、文章であって歌詞とは呼べない」と評していた。一方、秋元は「たかじんさんは独特のこだわりがあるから、たかじんさんを納得させる歌詞を書くのは至難の業」と言っている）。のちに、たかじんは「あの時、なんぼかもろとったらよかったわ」と、ネタとして度々話している。お笑いコンビ[[とんねるず]]が売り出される頃から、秋元との関係に乱れが生じた感が見える。また、この当時大阪のほかに東京・[[仙台]]・[[名古屋]]などにもレギュラー番組を持っており、[[雑誌]]「[[Myojo|明星]]」に日本一移動距離の長い[[芸能人]]として取り上げられていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前述の秋元のコメントの通りたかじんの歌詞へのこだわりが強く、エピソードにもこと欠かない。かつて多くたかじんの曲の作詞・作曲を手がけた[[鹿紋太郎]]が新曲作りに取り組む際には、鹿がたかじんの自宅に泊り込んで半月程度の合宿をおこなったという。代表的な大阪の曲として知られている『[[悲しい色やね]]』の作詞家である[[康珍化]]から持ち込まれた『[[心斎橋に星が降る]]』に対して、「心斎橋はアーケードあるから星降らん!!（康自身は静岡の出身で大阪のことは詳しくない）」と自身の曲として歌うことを断っている。そのため、この曲は[[大上留利子]]の持ち歌となって世に出てしまい前途の秋元とのエピソードと同じ状況に至ってしまった。このことから、作家泣かせとして業界で有名である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1981年]]には[[谷村新司]]が作詞作曲し、たかじんが歌った[[アニメ映画]]『'''[[機動戦士ガンダム]]'''』（劇場版3部作の第1作）の主題歌『'''砂の十字架'''』が13万枚のヒットとなるが、本人にとっては生涯最大の汚点だという。&amp;lt;!--これには事情があり、当時たかじんを担当していた[[ディレクター]]が[[キングレコード]]の部長に涙ながらに[[土下座]]し、鳴かず飛ばずだったたかじんにレコードを出させて下さいと直訴。その結果キングレコードは条件として、たかじんにガンダムの主題歌を歌うように指示、たかじんも歌詞に「ガンダム」という固有名詞がないことを条件に、（土下座したディレクターのこともあり）渋々承諾する。しかし、歌詞が気に入らなかったことと、ジャケットに自分の写真でなく[[ガンダム (架空の兵器)|ガンダム]]のイラストが描かれていたことにたかじんがクレームをつけて発売が延期となった。だが結局そのまま発売されることになる。こうして無理矢理歌わされた曲がヒットしたため、今日でも、「これまた人生の汚点だ」として番組などでネタとして話している。カップリングの「スターチルドレン」は、ロックバンド[[アニメタル]]によって、[[ヘヴィメタル]]風にカバーされる。その影響からか、たかじんは、ヘヴィメタルや[[ハードロック]]について肯定的な意見を言うこともあった（特に、[[B'z]]や、[[浜田麻里]]、[[SHOW-YA]]など）。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1982年]]に[[大阪駅前ビル|大阪駅前第二ビル]]の一角に[[マネージャー]]であった野田幸嗣とともに個人事務所「'''[[P.I.S]]（パブリック・インフォメーション・スタイル）'''」を設立。その後、[[1983年]]に[[ビクターエンタテインメント|ビクター]]に移籍し『'''ラヴ・イズ・オーヴァー'''』をリリース、[[1984年]]にリリースされた『'''[[あんた]]'''』が上昇気流のきっかけとなる。[[1986年]]に『'''[[やっぱ好きやねん]]'''』が関西で注目を集め大ヒットする。さらにこれが「大阪の歌手」として絶大な人気を得るきっかけとなり、[[1987年]]には『'''[[ICHIZU]]'''』が関西で大ヒットした。その後も、[[1989年]]には『'''大阪恋物語'''』、翌年には『'''[[なめとんか]]'''』が関西でヒット、関西色を前面に出した[[バラード]]シンガーとして関西に根付いてゆくことになる。（『やっぱ好きやねん』をきっかけに若き作家[[鹿紋太郎]]と出会って以降、ビクター在籍中二人三脚で楽曲を製作し現在の歌い手たかじんのスタイルを築くこととなった。）本人いわく「歌手一本で食えるようになるまで二十年はかかった。」という。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この頃には、関西でのたかじんのコンサート・[[ディナーショー]]などのチケットは入手困難となり、常に前売り即完売のプラチナチケットとなっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 歌手活動に直接関係のない話のためコメントアウト エピソードに移動させるべきです。 この当時（[[1980年代]]半ば以降）、ラジオ番組（『ウィークエンド・イングス』『ハローナショナルショールーム』など）で[[泰葉]]と共演した。また、[[根岸 (台東区)|根岸]]の実家に頻繁に出入りしたこともあった。そのためか、母・[[海老名香葉子]]から[[林家正蔵 (9代目)|林家こぶ平（現：9代目林家正蔵）]]を預かってくれるように懇願される。その後、しばらくこぶ平はたかじんのところに住み込み、かばん持ちをしていたが、実質たかじんの弟子入りのような形になった。(以前Wikipediaに「たかじんと泰葉は結婚寸前の仲までに発展した」という記述があったことについて、たかじん本人は自らが主筆の[[発禁!?たかじん新聞]]のコラムで「根も葉もないデタラメだ」という記述している。)--&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[1992年]]に[[ポリスター]]に移籍し『'''[[泣いてもいいか]]'''』をリリース、[[1993年]]には『'''[[東京 (やしきたかじん)|東京]]'''』が約60万枚の自己最高のヒットとなり、翌[[1994年]][[全日本有線放送大賞]]「特別賞」「[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]最優秀賞」を受賞する。なおポリスター移籍後、多くの楽曲の作詞を[[及川眠子]](和歌山出身)が担当している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1999年]]10月5日にフェスティバルホールで行われた50歳記念のバースディコンサートで一度休業している。[[2001年]]12月12日岡山国際ホテルで行われたディナーショーで歌手活動を再開した。2002年8月31日にフェスティバルホールで行われた「復活スペシャルコンサート」を行った際、歌い終わったあとに「やっぱ[[山口百恵]]のようにはいかんな、また[[マイクロフォン|マイク]]握っとる」と発言し、ファンは待望の活動再開を喜んだ。なお[[2002年]]12月30日に行われた[[帝国ホテル]]大阪のディナーショーを最後に、[[2003年]]以降コンサートツアーは休んでいる。CDも2003年10月の『'''[[冬のソナタ]]'''』のカヴァー曲で[[2004年]]に[[日本放送協会|NHK]]で放送された冬のソナタ（日本語吹き替え版）の挿入歌・主題歌となる『'''My memory/最初から今まで'''』以来シングルリリースしていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[11月16日]]にやしきたかじん携帯公式HP「発禁!?たかじん新聞」で、たかじん自らがハワイで歌っている映像を公開するという形で歌手活動を再開した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====たかじんのコンサート====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
たかじんのコンサートは演出や構成が一切なく、セットや照明も控えめであくまで歌と喋りを重視したシンプルなスタイルである。2時間40分から3時間強の内大半（約6割）がトークに費やされる。歌はかつては15曲前後、近年では12、3曲歌う。歌の間に3回から4回ほど2、30分程度（大[[ネタ]]になれば4、50分）のトークがある。トークで[[オチ]]をつけないと次の曲の演奏が始まらないのも特徴である。（予想外のオチに[[バックバンド]]が慌てて演奏に入ることも少なくない）観客からも「曲は[[レコード]]、[[コンパクトディスク|CD]]で聞くからそれよりも話をして」と言われるという。それゆえほとんど歌えなかったこともあり、かつてコンサートやライブで歌ったのがたった2, 3曲だけだったこともある（たとえば、ゲストで[[円広志]]を迎えたときなどには、[[漫才]]に熱が入りすぎた（2時間近くやっていた）ため、たかじんが「緊急事態宣言」を行い、急遽バックバンドに目配せで当初予定していた曲数を大幅カットさせたため、スタッフは大慌てだったという）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コンサートになると、極度の重圧から[[自律神経失調症]]や重度の[[胃腸炎]]やノイローゼになり、かつてコンサートでアンコールの[[緞帳]]が下りたとき[[意識]]を失い、生死をさまよったことがある。また、客席をまともに見るのが怖いため、ステージに立つときは必ず[[サングラス]]をかけている。トークのときに[[舞台|ステージ]]の端から端までウロウロするのはサービスや[[演出]]ではなく、[[精神]]的に落ち着かないからである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本一コンサートのトーク時間が長いことで有名だが、このようなスタイルになったのは、まだヒット曲も無く無名だったころどのようにすれば満員になるのか試行錯誤した結果である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
普段の喋るときのだみ声の地声と、歌うときの高く澄んだ甘い歌声とのギャップがあまりにも違うため関西以外ではたかじんが歌手であることを疑われることが頻繁にあり、関西では「'''スズムシの声を持ったゴキブリ'''」と呼ばれていた。[[上岡龍太郎]]はたかじんを評して「'''普段のしゃべり声は芸人の声、歌っているときの声は歌手の声'''」、[[島田紳助]]は「'''愛を歌うヤクザ'''」と言った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
歌手でありながら、[[1986年]]に[[日本放送演芸大賞]]「ホープ賞」、[[1993年]]に[[上方お笑い大賞]]「審査員特別賞」（本来なら大賞であったのだが、たかじん自身が「歌手が大賞を受賞するのは芸人に対してシャレにならない」と辞退）を受賞。お笑いの賞と歌の賞と両方獲得しているのはたかじんただ一人である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一時期[[桂雀々]]や[[桂春蝶 (2代目)|2代目桂春蝶]]や『[[MBSヤングタウン]]』で共演した[[桂三枝]]のもとに付いたり、さまざまな名だたる[[上方]]芸人と交流を深め（特に北新地の居酒屋「猫八」で出会って以来雀々とは付き合いで天満のマンションに一緒住んでいた。）、喋りや遊びの勉強をしていた事がある（祇園の弾き語り時代には、[[笑福亭松鶴 (6代目)|6代目笑福亭松鶴]]や[[藤山寛美]]にお茶屋遊びを教えられ、また、[[桂米朝 (3代目)|3代目桂米朝]]には大阪[[宗右衛門町]]の[[南地大和屋]]で遊びの基本を学んだ）。そのため、芸人以上に芸人としての意識が強いことから、若手に対して厳しい一面もある。だが飲みに行く際には喫煙・飲酒をさせない程であり、「売れるまで、やり続けなさい」とアドバイスをした事がある。とはいえ、[[タカアンドトシ]]、[[博多華丸・大吉]]、[[波田陽区]]、[[はなわ]]、[[ヒロシ]]などに太鼓判を押し、彼らを気に入っている模様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1994年]]に[[アサヒビール]]の関西限定[[ビール]]「'''生一丁'''」のCMに出演。「あけまっせ」「これやがな」の[[台詞]]がうけ、同製品が爆発的なヒットとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]]『'''やっぱ好きやねん'''』がバックに流れ[[川藤幸三]]がCM出演した、『'''大阪ソウルバラード'''』（全15曲のうち5曲がたかじんの歌が収録されている『'''やっぱ好きやねん'''』『'''生まれる前から好きやった'''』『'''なめとんか'''』『'''大阪恋物語'''』『'''あんた'''』）が[[阪神タイガース]]の18年ぶりの優勝に猛進しているのも相まって関西で15万枚の売り上げを記録。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに[[1985年]][[朝日放送|ABC]]ラジオの昼ワイド番組『'''[[聞けば効くほどやしきたかじん]]'''』で初めて[[帯番組]]を務める。この時、金曜日に円広志と行なっていた[[大阪駅]]ビルのサテライトスタジオ「[[ABCエキスタ]]」での公開[[生放送]]で注目を浴びる。「'''音曲漫才（ちゃうのんブルース）'''」や生ライヴ、さらにはCMを無視した1時間以上に亘る内輪話が大人気となり、観客がスタジオに殺到。その人気ぶりを[[写真週刊誌]][[フライデー]]が取材。「昼休みに[[サラリーマン]]がわざわざ営業車に乗ってまで聴くほどのお化け番組」と紹介された。朝日放送ではラジオ・テレビの他のレギュラー番組にも進出。『聞けば-』は[[1987年]]10月に終了するが、その直後にラジオ『[[サタデーたかじん ～午後はイッキに～]]』のパーソナリティー、さらに夕方のテレビ[[報道]]番組『[[ニュース・ウェーブ]]』の[[コメンテーター]]を務める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このように歌手としての魅力をもつ一方、[[放送禁止用語]]や[[放送局]]の出入り禁止や[[名誉毀損]]（後述）も恐れないストレートな発言で、テレビ・ラジオの[[ラジオパーソナリティ|パーソナリティー]]としても関西では不動の地位を誇り、すべてのレギュラー番組が高[[視聴率]]を誇ることから「'''浪速（関西）の視聴率男'''」と呼ばれている。本人は自著の中で「僕を視聴率男と呼ばないで」と記しているが、これまでに数多くの番組をヒットさせ、現在もそれは変わらない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== たかじんバンド ====&lt;br /&gt;
初期の「'''フライング・リバティー'''」&amp;amp;lt;Pf/Key:土井淳（バンマス） G:[[近藤芳弘]] B:[[奥田勝彦]]（後に[[細木隆広]]→[[小笹了水]]） Dr:[[五十川清]]（後に[[浅川ジュン]]）の4人構成で、後に、Key:[[森俊之]]（後に鈴木賢） Sax/Flute:[[河田健]]（後に[[エレファント酒井]]）らが参加&amp;amp;gt;に始まり、現在の「'''アンビエンス'''」&amp;lt;1994年春にファンクラブの募集でバンド名が決定した。正式には英語のambienceの発音記号がバンド名。Pf/Key:土井淳（バンマス） Key:鈴木賢 G:[[近藤芳弘]] B:[[小笹了水]]（2002年代役で[[福栄宏之]]が参加） Dr:[[浅川ジュン]] Sax/Flute:[[小梶博司]]（2001年から[[横山貴生]]）の6人に1995年秋～1999年に当時たかじんの弟子であった[[佐々木清次]]Ag/Choが参加。&amp;gt;また、かつては、[[尾崎亜美]]（ピアノ）や[[河島英五]]（ギター）らが参加していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 東京進出そして東京キー局との決裂===&lt;br /&gt;
[[1988年]]、[[朝日放送]](ABCテレビ)午後の[[ワイドショー]]『'''[[晴れ時々たかじん]]'''』に出演（[[1988年]]～[[1992年]]）、彼の人気を決定づけた。この時に既存の[[主婦]]向けの[[ワイドショー]]とは、一線を画した企画を自ら提案。政治・[[経済]]などにも注目し、新しいスタイルを確立する。結果、昼の2時台にもかかわらず番組当初2%にも満たなかった視聴率が平均13%を超える（最高は20%を超える）にまでなった。たかじん自身が歌うオープニングテーマ『'''晴れときどきTAKAJIN'''（なめとんかC/W）』がこの番組の名物となる。この番組で[[指し棒]]、[[マジックインキ|マジック]]を使った彼の「'''嫉妬芸（反モラル芸）'''」という新しいスタイルを確立させる。特に人気があった、政治・経済では「'''なめとったらあかんど'''」「'''文句あるんやったらかかってこい'''」という台詞が口癖のようになり、[[政治家]]や役人・[[官僚]]に対しては[[生放送]]にもかかわらず[[放送禁止用語]]や[[名誉毀損]]ものの誰彼かまわず容赦ない毒舌を浴びせかけ、指し棒を折りまくる傾向が強かった。このパネルと指し棒を使ったスタイルは以後、様々な番組で見られるようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1時間番組の収録で指し棒を最低3本は折っており、常に数十本のストックを備えている。また近年はあまりやらないが太い差し棒に差し替える事もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1992年]]、当時関西ローカルで放送されていた、土曜日深夜の『[[たかじんnoばぁ～]]』（よみうりテレビ）に共演の[[トミーズ雅]]と共に全国で注目を浴びるようになる。この番組はセットがバーであり、ゲストと共に酒を飲んでヘベレケの状態で、編集（「'''ガオー'''」という効果音）無しでは放送できないような発言、暴言を繰り返したが、そのトークが評判を呼び、[[キー局]]の[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]でも放送されるようになる。また、たかじんがカラオケやギターの弾き語りで歌うこともあった。この「'''ガオー'''」がこの番組の名物となる。放送時間が深夜12～1時台を過ぎているにもかかわらず、最高視聴率が25%を超え（関西地区）、よみうりテレビ史上深夜番組の最高視聴率記録を更新する事となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なおこの番組中に泥酔のため、たかじんの嫉妬による東京嫌い（後述）や、司会におけるスタイルを批判したゲストの[[立川談志]]に灰皿を投げつけ「気に入らんかったら帰れ」とスタジオから追い出し、犬猿の仲に発展したが、トミーズ雅に「放送できない」と止められた。また、[[内田裕也]]と安岡力也（現・[[力也]]）がゲストに来た際、内田がほとんど喋らず、番組途中で帰ったのにまったく怒らず、その後何事も無かったかのように力也とトークを続ける懐の深さもみせた。ただし内田裕也がたかじんのブラックリスト入りしたのは言うまでもない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1992年]]10月より、東京の放送局でテレビ・ラジオ合わせて3本のレギュラー番組を持つも、東京に嫌気が差し半年後に全て降板。これ以降は、歌手活動と並行しながら関西ローカルで数本のレギュラーを持つようになる。とはいえ、[[1994年]]から[[1997年]]頃までは、東京収録の番組にも義理でゲスト出演していた（『[[恋のから騒ぎ]]』、『[[開運!なんでも鑑定団]]』、『[[料理バンザイ!]]』など）が、やはり、東京キー局とそりが合わずトラブルを起こし、共演者に叱責されることが多かった。結果的に、[[1998年]]頃から[[2004年]]に『[[さんまのまんま]]』にゲスト出演するまで、東京収録の番組には全く出演しなくなっていた。また1994年10月から2年半の間は大阪発全国ネット番組『[[たかじん・ナオコのシャベタリーノ]]』（[[毎日放送]]）の司会を務めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 『胸いっぱい』から現在 ===&lt;br /&gt;
[[1994年]]から自身が司会を務める『[[たかじん胸いっぱい]]』（関西テレビ）が開始。さらに[[1998年]]には『[[たかじんONEMAN]]』（毎日放送）が始まる。この2つはテレビ番組や芸能人など主に業界に関する企画が中心で、番組改編期になると、新番組の平均[[視聴率]]を予想するのが恒例となっている。また、この視聴率予想の的中率が異常とも言える程の高さを誇っている。これも「晴れ時々たかじん」の司会就任の頃、自宅に10台前後の[[ビデオテープレコーダ|ビデオデッキ]]（最近では1[[テラバイト]]のHDDデッキを6台購入したと『たかじんのそこまで言って委員会』で述べている）を買い求めて、テレビ番組の動向をたとえ本人が嫌いな番組であってもチェック（以前はチャンネルごとに録画していたが現在はジャンルごとに録画している）していて以来続いている、彼のネタのひとつである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これまで芸能関連の企画が多かったが、[[2002年]]、特別番組『たかじんのそこまで言って委員会』で政治・経済などの時事問題をテーマにした番組を放送。2003年にはレギュラー化される。そして[[2004年]]には『[[ムハハnoたかじん]]』が開始、5年間守っていた「レギュラー2本」が倍増した。理由について本人は'''「老後のため」'''とギャグでかわしているようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、テレビでもなかなか歌わないことで有名なたかじんだが、2004年12月、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、[[細木数子]]の『[[幸せって何だっけ ～カズカズの宝話～]]』に出演。東京キー局の番組で23年ぶり（23年前に[[東京放送|TBS]]の『ホリデー』で『Too Young』「Fly me to the moon」「It's a sin to tell a lie」などのジャズをサングラスにパンチパーマのタキシード姿で熱唱して以来）に歌を歌った（曲目は『東京』『やっぱ好きやねん』）。「東京」を歌っている時、極度の緊張から、マイクを持つ手が異様に震えており（ライブではいつものことである）、その後のトークで細木に突っ込まれている。またレギュラー出演者の一人、[[堀内健]]に「お台場とか（に来るのは）初めてですか?」と問い掛けられると「初めて」と答え、更に「海あんねんね、前に」と照れながら答えた（なお、この出演も、本人は出演したくなかったが、細木の執拗なまでの電話攻勢で銀座に渋々出向くと、そこに細木とフジテレビの首脳陣が待ち構えており、細木の仕掛けた[[接待]]の罠にかかり、'''「あかん、罠にはめられた。もう断られへん」'''と悟り渋々出演を承諾した経緯がある）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===能力を見抜く眼===&lt;br /&gt;
[[大橋巨泉]]の様にまだブレイク前のタレントと芸人の才能を見抜く眼にすぐれており、ABCのアナウンサーだった[[宮根誠司]]が多彩な才能を秘めていることを見抜き、公私共に親しいABCの社長の[[西村嘉郎]]に直々に談判し、フリーアナウンサーに転身させた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演の放棄 ==&lt;br /&gt;
===味の素激昴事件===&lt;br /&gt;
1992年、たかじんが[[テレビ朝日]]の深夜番組『[[M10 (テレビ番組)|M10]]』（マグニチュードテン）に出演したときに、番組エンディングの所謂「料理コーナー」で、蒟蒻（こんにゃく）ステーキを作っていたのだが、スタジオに「[[味の素#調味料「味の素」|味の素]]がない」という理由で[[プロデューサー]]等のスタッフや助手を務めていた[[服部栄養専門学校|服部料理学校]]の生徒を'''「どこじゃー!!」'''と連呼しながら、自暴自棄の状態で殴り、スタジオのセットを次々に破壊する事件があった。その直後、共演のトミーズ雅が「味の素を入れたとしましょう」と、軌道修正を図るコメントをしたところさらに怒り、最終的には'''「こんな腐った番組辞めたらぁ」と生本番中に帰ってしまった'''（後日、彼は別の番組で『[[ファクシミリ|ファックス]]で再三打ち合わせしたにもかかわらず、味の素を持って来なかったことに腹を立てた』と話している）。しかし、放送中に「味の素ないのか!」と連呼したため、[[味の素]]本社から大量の味の素が送られ、スタジオのセットやたかじんの楽屋の至るところに置かれた。一方、番組にはたかじんの暴挙に対する批判の声が殺到し、同時に彼の嫉妬交じりの東京嫌い(群馬・埼玉・千葉・神奈川を除く)が決定的なものとなり、基本的に[[キー局]]や一部の地方局製作の番組に出演することは無くなった。そのため、現在でも『たかじんのそこまで言って委員会』や『たかじん胸いっぱい』などの冠番組の東京キー局や一部の地方局からの全国ネットの案件を門前払いし、徹底拒否している（[[独立UHF局]]を除く）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 東京（関西以外）では絶対仕事をしない ===&lt;br /&gt;
嫉妬による東京嫌い（関西にこだわり、東京を敵視している）のため[[明石家さんま]]や[[島田紳助]]とは反対に、滅多なことがない限り東京（厳密には関西以外）では仕事をしない。[[2005年]]以降、[[全国ネット]]の番組での出演は3～4年に1回あるかないかである。このため、関東在住（特に[[千葉県]]）のファンや視聴者からは、たかじんに年に一度でいいから全国ネット番組にゲスト出演してほしいという声も上がっている。加えて昨今は生放送番組にはあまり出演(『[[すてきな出逢い いい朝8時]]』[[2001年]][[9月22日]]放送のゲスト出演は例外)しないが、『[[ムハハnoたかじん]]』はニュース性の高い番組のため、一時期生放送を行っていた時期があり、[[2005年]][[11月20日]]には『やしきたかじんが[[宮崎県|宮崎]]で[[タイガー・ウッズ|タイガー]]に生で密着! たかじんINダンロップフェニックス』（『[[ダンロップフェニックストーナメント]]』（[[毎日放送]]）の関西ローカル・放送時間10:00～11:24）では特別ゲストでリポーターとして出演した。最近では『[[たかじんのそこまで言って委員会]]』が熊本地区で20%超の高視聴率を獲得したことを記念して、[[辛坊治郎]]（読売テレビ解説委員）と共に[[2007年]][[7月9日]]に[[くまもと県民テレビ]]のローカルワイド番組「[[テレビタミン]]」に生出演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かつて『たかじん胸いっぱい』（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]）の全国ネット化をキー局のフジテレビから打診され、『たかじんのそこまで言って委員会』(ytv)はキー局の日テレからゴールデンタイムでの全国ネット化を熱望されたが、たかじんが「[[関東広域圏|関東]]には絶対流さない」「関東で放送されるくらいなら辞退する」&amp;lt;[[そこまで言って委員会]]の[[宮崎哲弥]]も同様に埼玉・千葉・神奈川では辞めないにしても、東京で放送したら辞めると宣言している。&amp;gt;（[[独立UHF局]]を除く）と言い、在京[[キー局]]（関東）ではネットされていない（全国ネットではない）現状であるが、『たかじん胸いっぱい』に関しては、[[2007年]]現在では[[神奈川県]]の[[テレビ神奈川|tvk]]、[[埼玉県]]の[[テレビ埼玉|テレ玉]]、[[群馬県]]の[[群馬テレビ]]といった独立UHF局でネットされ、[[アンテナ]]を立てたり[[ケーブルテレビ]]などを介して東京でも観られる場合があるので([[スピルオーバー]])、独立UHF局や[[CS]]は強い反対はしていないようである。なお東京都のUHF局、[[TOKYO MX]]も「'''東京唯一の独立UHF局だけれども東京のテレビ局だから'''」だけでキー局扱いにし、嫉妬しながら毛嫌いしている為、UHF局の[[TOKYO MX]]のみ、たかじんの出演番組のネット放送はされていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、東京の番組に出演しないのは[[1992年]]10月より半年間、たかじんが東京の放送局でテレビ・ラジオ合わせて3本のレギュラー番組（[[テレビ近未来研究所]]・[[M10_(テレビ番組)|M10]]・[[そこまで言うか! 熱血!正義の60分]]）を持った際の番組スタッフとの確執が決定的な理由とされる（それ以前にも東京のテレビに出演した際に、利権やしがらみのために制約が多いことや、すぐ掌をかえす体質や極端に横柄な態度に激怒し、暴力沙汰を起こし収録途中で幾度も帰っている）。この時たかじんは、自分のやり方を否定する東京キー局や地方局のルールが気に入らず、プロデューサーやディレクターを殴り、恫喝し、時には土下座させ、ついには生本番中に帰るなどのトラブルを起こした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東京キー局や地方局でも普段通り機関銃の如く喋っているが、放送できない内容が多すぎるため、オンエアではすべてカットとなっている。このことについてたかじんは常に不満を述べており、時には収録中にクレームをつけトラブルを起こすこともある。関西（西日本）と関東（東日本）でたかじんの印象が違うのはこのためである（本音を重んじ過激さを追求する在阪局と抗議や圧力を恐れ過剰な編集をする在京局や東日本の地方局との違いである）。このような事から、在阪局制作のレギュラー番組でも基本的にたかじんは東京キー局や地方局へのネットを断っている。実際、[[1998年]]3月の『[[たかじんnoどォ!]]』(ytv)の降板以降、たかじんのレギュラー番組は関東地区では独立UHF局を除き放送されていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あまりの[[ストレス (生体)|ストレス]]から[[ノイローゼ]]になり、東京のラジオの生放送中に倒れて[[救急車]]で運ばれるということもあった。上記の通り、たかじんが出演する番組は[[1998年]]以降、[[静岡県]]以東の東日本の放送局ではほとんど放送されていない。（関東の独立UHF局や東日本の地方局の中でも一部では放送されている）静岡県以東では『たかじん・ナオコのシャベタリーノ!』のような番組を望んでいるが、たかじん自身は関西色丸出しの毒舌連発のトークを売りとした番組としているため、放送されていない([[独立UHF局]]でもネットされていない番組は、[[千葉県]]では視聴する事が全く出来ない。例えば『そこまで言って委員会』が当てはまる)。また、前述の事の影響もあって、静岡県では、たかじんの態度を快く思っていないこともあって、未だに放送されていない（東北地方の一部も同じ）。最近は一部の地方でたかじんの番組が放送されており、特に[[広島県]]と[[中京圏]]では現在出演中の全番組を放送している。（以前、たかじんは[[中京テレビ]]で自身のレギュラー番組を持っていた。）そのため関東以外での知名度は上がっている。加えて、関東地方などの東日本ではたかじんが在京キー局や地方局に番組を流させない（さらに在京キー局や地方局側も関西の番組自体あまり流さない）。と同時に、たかじんが全国ネットの番組ゲスト出演しないため、[[1999年]]頃には死亡説が流れた事もある。現在でも、普段のレギュラー番組で、47都道府県関係なく、放送禁止用語が飛び交う内容で嫉妬しながら容赦なく批判している。関西色を前面に出し、毒舌を連発するたかじんのやり方が（埼玉・千葉・神奈川には受け入れられても）東京の人間には敬遠されるためか、たかじん自身にとって東京との相性は水と油である(埼玉・千葉・神奈川を除く)。特にここ近年は以前より東京嫌いがひどくなってきている（埼玉・千葉・神奈川を除く）ようだが、[[2005年]]1月1日付[[朝日新聞]]東京本社版別刷り特集にインタビューが掲載されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
在京キー局や（キー局の意向に追随する）一部地方局の首脳は当然ながらたかじんの態度を快く思っていない。代表的なのが[[フジテレビジョン|フジテレビ]]会長の[[日枝久]]で『[[たかじん胸いっぱい]]』の人権侵害事件や『[[発掘!あるある大事典|発掘!あるある大事典II]]』の捏造事件を庇いだてなく報じていたが、それ以上にたかじんは東京キー局や一部地方局の首脳を「気違い」「アホの頂点」「東京を嫌って何が悪い。文句あるんやったらかかってこい!!」と非難している。とはいえ、『たかじんONEMAN』で「俺が嫌っている都道府県は[[東京都]]だけや」と、東京以外の首都圏の県を特に嫌っているわけではないともとれる発言もしている（その証拠に周辺の独立UHF局や通勤圏の山梨、長野、新潟での番組ネットを認めている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そしてこのようにほとんど関西でしか仕事をしていないとはいえ、西日本ではその影響力は大きいとされる。特に関西では絶大で、在阪民放各局の首脳陣とも深いつながりがあり、自分の番組以外でもキャスティングや企画・編成にも関わる事がある。中でも[[宮根誠司]]がフリーになったのは、たかじんが[[朝日放送|ABC]]社長の[[西村嘉郎]]に直談判をした事がきっかけである（現在、諸事情のためABCでの番組レギュラーを持たない（詳細は『[[晴れ時々たかじん]]』を参照）が、たかじんにとって西村とは個人的な親交がある）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== NHK（公共放送）では絶対仕事をしない ===&lt;br /&gt;
歌手デビュー時のオーディションで、嫉妬しながら[[日本放送協会|NHK]]への悪口を連発した挙句に、NHK側のあまりに横柄な態度にたかじんが噛み付いたために不合格になったこと、[[NHK大阪放送局]]の[[BK芸能チャンネル]]でのなんらかの事件がありそれを皮切りに「役人・官僚体質」「中身のない番組を垂れ流して受信料を取る」「キチガイ集団」などの批判もあり、それゆえにNHKに対して異常なまでの憎悪を抱くことになる。実際、普段のレギュラー番組でも「腐ったヤクザな放送局」「[[阿呆|アホ]]の集まり」「さっさと潰れろ」「[[NHK民営化|民営化]]しろ」などと非難したり、放送禁止用語を連発することも頻繁にある。「[[NHK紅白歌合戦|紅白歌合戦]]」に関しては[[年末年始]]の[[特別番組|特番]]で特大パネルを用いて徹底的に酷評するのは定番と化しているほどである（ただし最近は減少傾向に至っている）。NHK側も「たかじんの出演が紅白のイメージに合わない」と、たかじんの紅白出場の可能性を完全否定しているが、「たかじんを紅白に出して欲しい」という声が殺到している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに、[[NHK大阪ホール]]の[[こけら落し]]の歌番組の出演依頼されるも「誰が糞NHKなんかに出るか」と即座に断った唯一の人物でもあり、それを自慢話にしている（但し、『[[プロジェクトX〜挑戦者たち〜|プロジェクトX]]』に対しては太鼓判を押したほどである）。[[NHK受信料|受信料]]を払っていないのは言うまでもない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
余談だが放送禁止用語を羅列してまでNHKを嫉妬しながら批判したことで江戸笑芸の啓蒙者であるタレント[[永六輔]]の怒りに触れ結果両者は敵対関係になってしまった。永は江戸笑芸を必ず放送するNHKを大切にしましょうと呼びかけていてたかじんを「罵倒してまで江戸笑芸を否定する存在」として憤慨してしまったとの事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 名誉毀損裁判・勧告 ===&lt;br /&gt;
一方で毒舌や短気な性格、妥協を許さない姿勢や自己主張がかなり激しい面は[[上岡龍太郎]]や[[横山やすし]]に似ていて、ついには[[裁判]]沙汰・警察沙汰になるというケースも生じている。&lt;br /&gt;
* 2005年、関西テレビ『たかじん胸いっぱい』での発言で、[[杉田かおる]]の元夫[[鮎川純太]]の名誉毀損行為で人権委員会([[放送倫理・番組向上機構|BPO]])から人権侵害と認定され、最も重い「以後斯様な事のないよう、企画・編集の体制を整えるべきである」との勧告処分を受けている。&lt;br /&gt;
* 2005年[[10月18日]]深夜に放送したバラエティー番組『たかじんONEMAN』で、離婚した[[堀ちえみ]]の元夫について「別れるときは大変やった。[[最高裁判所 (日本)|最高裁]]までいった」「男が絶対別れへん言うた」などと発言したことで、2006年1月に元夫が、事実と違う発言により名誉を傷つけられたとして、たかじんと番組を放送した[[毎日放送]]に、計2200万円の損害賠償を求めて提訴した。[[12月22日]]、[[大阪地方裁判所]]で、たかじんと毎日放送に対し、「発言は公益性を欠く」などとして330万円の損害賠償を命じる判決が下され、たかじんは『判決には従います』と[[控訴]]しない意向を示した。2007年4月に[[総務省]]から厳重注意処分。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この種のトラブルはラジオのパーソナリティーをやり始めていた頃から数多くあり、このような厳しい勧告を受け続けても、度々同じトラブルが繰り返されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 現在の出演番組 ==&lt;br /&gt;
* [[たかじん胸いっぱい]]（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]、土曜12:00～13:00・[[1994年]]1月放送開始）&lt;br /&gt;
* [[たかじんのそこまで言って委員会]]（[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]、日曜13:30～15:00・[[2003年]]7月放送開始）&lt;br /&gt;
* [[ムハハnoたかじん]]（関西テレビ、金曜19:29～19:57・[[2004年]]10月放送開始）&lt;br /&gt;
現在、NHK・[[毎日放送]]・[[朝日放送]]・[[テレビ大阪]]のテレビ・ラジオ番組や他局のラジオ番組はレギュラーを持っていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自らが司会を務めるようになってから、『[[晴れ時々たかじん]]』以後は番組の[[打ち切り|終了]]は放送局が決めるのではなく、自らが「辞める」と言って終了するとしている。現在は様々な事情が絡み合い、「辞めたくても辞められない」と発言しているが、2007年[[1月14日]]放送分の『そこまで言って委員会』で、「2007年は（自身の）レギュラーが1本増えて、1本減る（[[たかじんONEMAN]]が2007年9月18日で終了する件）」と発言している。また『そこまで言って委員会』は、[[三宅久之]]が亡くなった時点で番組終了と公言している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 過去の出演番組（ゲスト出演も含む） ==&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
* [[11PM]]（[[讀賣テレビ放送|よみうりテレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[サムシング・ナウ]]（[[東京放送|TBSテレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[ホリデー]]（TBSテレビ）&lt;br /&gt;
* [[ヤングおー!おー!]]（毎日放送）&lt;br /&gt;
* [[ワイドショーWHO]]「男の井戸端会議」（関西テレビ）&lt;br /&gt;
* [[今夜もうしみつ族]]（[[テレビ大阪]]）&lt;br /&gt;
* [[歓楽街行進曲]]（毎日放送）&lt;br /&gt;
* [[ほっとタイム10時です]]（関西テレビ）&lt;br /&gt;
* [[YOUごはんまだ?]]（ABCテレビ）&lt;br /&gt;
* [[お昼だドン]]（テレビ大阪）&lt;br /&gt;
* [[BK芸能チャンネル]]（NHK）&lt;br /&gt;
* [[世界のちっちゃな国シリーズ]]（関西テレビ）&lt;br /&gt;
* [[アップダウンクイズ]]（毎日放送）&lt;br /&gt;
* [[たかじんミュージックランド]]（毎日放送）&lt;br /&gt;
* [[あどりぶランド]]（毎日放送）&lt;br /&gt;
* [[たかじんの明日パラHOUSE]]（[[中京テレビ放送|中京テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[たかじん・円の二人は怪しいミュージシャン]]（ABCテレビ）&lt;br /&gt;
* [[たかじん・円の興奮宣言]]（関西テレビ）&lt;br /&gt;
* [[ノックは無用!]]（関西テレビ）&lt;br /&gt;
* [[花王名人劇場]]（関西テレビ）&lt;br /&gt;
* [[浪花座ごきげんライブ]]（ABCテレビ）&lt;br /&gt;
* [[夜はオンリー・ユー]]（ABCテレビ）&lt;br /&gt;
* [[ナイトinナイト]]（ABCテレビ）&lt;br /&gt;
* [[ニュース・ウェーブ]]（ABCテレビ）&lt;br /&gt;
* [[晴れ時々たかじん]]（ABCテレビ）&lt;br /&gt;
* [[M10 (テレビ番組)|M10]]（[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
* [[テレビ近未来研究所]]（TBSテレビ系）&lt;br /&gt;
* [[どんまい!!スポーツ&amp;amp;ワイド]]木曜日（よみうりテレビ系）&lt;br /&gt;
* [[新伍のわがまま大好き]]（ABCテレビ系）&lt;br /&gt;
* [[たかじんnoばあ～]]（よみうりテレビ）&lt;br /&gt;
* [[新・たかじんが来るぞ]]（毎日放送）&lt;br /&gt;
* [[たかじん・ナオコのシャベタリーノ!]]（毎日放送・TBS系）&lt;br /&gt;
* [[すてきな出逢い いい朝8時|いい朝8時]]（毎日放送・TBS系）&lt;br /&gt;
* [[たかじんnoどォ!]]（よみうりテレビ）&lt;br /&gt;
* [[Beアップル2時!]]（よみうりテレビ）&lt;br /&gt;
* [[さんまのまんま]]（関西テレビ）&lt;br /&gt;
* [[恋のから騒ぎ]]（[[日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[幸せって何だっけ ～カズカズの宝話～]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[開運!なんでも鑑定団]]（[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
* [[やしきたかじんプロデュース]](やっぱ。OSAKA)（[[テレビ大阪]]）&lt;br /&gt;
* [[藤山直美のハチャメチャ旅行 (ツアー) inホノルル ～ハワイのことはワイにキキ～!]]（よみうりテレビ）&lt;br /&gt;
* [[たかじんONEMAN|たかじんONE MAN]]（毎日放送）　他&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[MBSヤングタウン]]（MBSラジオ）-1977年10月～1979年3月（[[桂三枝]]のアシスタントとして出演）、1981年4月～1983年3月（メイン格で出演）&lt;br /&gt;
* [[ビアンカ・ミュージック・シティー]]（[[MBSラジオ]]）-1977年10月～1978年3月&lt;br /&gt;
* [[日本列島ズバリリクエスト]]（近畿放送ラジオ）-1978年1月～1979年1月20日&lt;br /&gt;
* [[ハンド・イン・ハンド ミッドナイトパーティー]]（MBSラジオ）-1979年4月～1981年3月&lt;br /&gt;
* [[キング・ポップス専科]]（ABCラジオ）-1979年10月～1980年4月&lt;br /&gt;
* [[電撃わいど・ウルトラ放送局]]（[[アール・エフ・ラジオ日本|ラジオ関東]]）-1980年4月～不詳&lt;br /&gt;
* [[ザ・ミュージック・タウン]]（[[東北放送]]）-1980年10月～不詳&lt;br /&gt;
* [[パックインミュージック]]（[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]）-1980年12月～1981年3月&lt;br /&gt;
* [[セイ!ヤング]]（[[文化放送]]）-1981年4月～9月&lt;br /&gt;
* [[土曜天国]]（[[中部日本放送|CBCラジオ]]）-1981年4月～9月&lt;br /&gt;
* [[ウィークエンド・イングス]]（MBSラジオ）-1981年～1984年12月&lt;br /&gt;
* [[電話大好きKYU-KAN-CHO]]（MBSラジオ、ナイターオフ編成）-1983年10月～1985年3月&lt;br /&gt;
* [[それゆけ!]]火曜やしきたかじん（MBSラジオ）-1985年4月～10月、1988年4月～10月&lt;br /&gt;
* [[ハローナショナルショールーム]]（MBSラジオ）-1985年10月～1987年4月&lt;br /&gt;
* [[ハイヤングKYOTO]]（KBS京都）-1985年10月～1987年3月&lt;br /&gt;
* [[聞けば効くほどやしきたかじん]]（ABCラジオ）-1985年10月～1987年10月&lt;br /&gt;
* [[サタデーたかじん～午後は一気に]]（ABCラジオ）-1987年10月～1988年3月&lt;br /&gt;
* [[たかじんのぶっつけ本番]]（ABCラジオ）-1988年4月～不詳&lt;br /&gt;
* [[そこまで言うか! 熱血!正義の60分]]（ニッポン放送）-1992年10月～1993年3月&lt;br /&gt;
* [[たかじん生JIN JIN]]（毎日放送ラジオ）-1995年4月～1998年3月&lt;br /&gt;
* [[たかじんの風に吹かれて]]（[[RKB毎日放送]]他）-1998年10月～1999年10月&lt;br /&gt;
* [[土曜おはようワイド・文珍のおもしろラジオ]]（ABCラジオ）&lt;br /&gt;
* [[昼めし歌謡曲]]（ABCラジオ）* 日産[[ポップ対歌謡曲]]（ABCラジオ）&lt;br /&gt;
* たかじん・円の[[オールナイトニッポン]]（[[ニッポン放送]]）-1987年2月11日放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィー ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
{| class=wikitable border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;3&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''No.'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''発売年月日'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''曲名'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''CD・レコードのサイズ'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''レコード会社名'''&lt;br /&gt;
|'''備考・曲が使用された番組名'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1971年]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|[[娼婦和子]]/さよならの言葉&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;EP&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|京都レコード&lt;br /&gt;
|即日発売禁止&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;1st&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1976年]][[10月21日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|[[ゆめいらんかね]]/流れ者&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;EP&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|キングベルウッド&lt;br /&gt;
|デビューシングル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;2nd&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1977年]][[7月21日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|[[君はどこへ]]/ほんの昔&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;EP&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|キングベルウッド&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3rd&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1977年]][[10月21日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|[[焼けた道]]/けもの道&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;EP&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|キングベルウッド&lt;br /&gt;
|ドラマ「新・木枯らし紋次郎」主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;4th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1978年]][[12月5日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|[[ながばなし]]/近頃の人生&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;EP&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|キングレコード&lt;br /&gt;
|大阪大衆音楽祭グランプリ受賞曲&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;5th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1980年]][[1月20日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|[[明日になれば_(シングル)|明日になれば]]/今さら・・&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;EP&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|キングレコード&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;6th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1980年]][[10月21日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|[[Walking on]]/明日になれば&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;EP&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|キングレコード&lt;br /&gt;
|テレビ朝日「柳生あばれ旅」主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;7th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1981年]][[2月21日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|[[砂の十字架]]/スターチルドレン&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;EP&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|キングレコード&lt;br /&gt;
|劇場版機動戦士ガンダム主題歌 [[2006年]][[11月22日]]にオリジナルカラオケ付きで再発売&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;8th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1981年]][[6月5日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|[[かりそめのパートナー]]/スマイル・アゲイン&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;EP&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|キングレコード&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;9th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1981年]][[12月5日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|[[横顔]]/ルームナンバー301&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;EP&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|キングレコード&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;10th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1982年]][[5月21日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|[[愛の時代に]]/さよならの落としもの&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;EP&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|キングレコード&lt;br /&gt;
|愛の時代に・CM「アリナミンC」イメージソング さよならの落としもの・NHKドラマ「大阪ドンキホーテ物語」主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;11th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1983年]][[11月5日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|[[ラヴ・イズ・オーヴァー]]/ハーバー・ライト&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;EP&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|ビクター音楽産業&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;12th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1984年]][[5月21日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|[[あんた]]/愛したあとからメランコリー&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;EP&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|ビクター音楽産業&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;13th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1986年]][[9月21日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|[[やっぱ好きやねん]]/Yume Irankane(Remix.Ver)&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;EP&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|ビクター音楽産業&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;14th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1987年]][[8月1日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|[[ICHIZU]]/思い出オン・ザ・ロック&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;EP&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|ビクター音楽産業&lt;br /&gt;
|当初、製造ミスでカセット版のB面には「やっぱ好きやねん」が収録された&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;15th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1988年]][[3月21日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|[[未練～STILL～]]/カウント・ダウン&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;EP・8cmCD&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|ビクター音楽産業&lt;br /&gt;
|このシングルで初めてビクター音楽産業は8cmCDシングルを導入する&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;16th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1988年]][[11月1日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|[[愛することを学ぶのに]]/順子&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;EP・8cmCD&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|ビクター音楽産業&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;17th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1989年]][[4月21日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|[[大阪恋物語]]/ひとり覚え&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;EP&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|ビクター音楽産業&lt;br /&gt;
|販促用&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;18th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1990年]][[11月21日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|[[なめとんか]]/晴れときどきTAKAJIN&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;8cmCD&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|ビクター音楽産業&lt;br /&gt;
|晴れときどきTAKAJIN・朝日放送「晴れ時々たかじん」オープニングテーマ曲&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;19th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1992年]][[4月25日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|[[泣いてもいいか]]/いっぱいの酒&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;8cmCD&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|ポリスター&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;20th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1993年]][[3月25日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|[[東京 (やしきたかじん)|東京]]/夢の雫&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;8cmCD&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|ポリスター&lt;br /&gt;
|全日本有線放送大賞「読売テレビ最優秀賞」「特別賞」受賞曲&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;21st&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1993年]][[6月25日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|[[さよならが言えるまで]]/見えない糸&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;8cmCD&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|ポリスター&lt;br /&gt;
|見えない糸・MBS骨髄移植啓発キャンペーン曲&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;22nd&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1994年]][[3月25日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|[[優しい女には毒がある]]/はぐれた背中&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;8cmCD&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|ポリスター&lt;br /&gt;
|はぐれた背中・関西テレビ「たかじん胸いっぱい」エンディング主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;23rd&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1994年]][[11月26日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|[[泣いたら負け]]/いいがかり&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;8cmCD&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|ポリスター&lt;br /&gt;
|毎日放送「たかじん・ナオコのシャベタリーノ」エンディング主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;24th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1996年]][[3月25日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|[[もしも夢が叶うならば]]/思い出よりこの瞬間&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;8cmCD&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|ポリスター&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;25th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1996年]][[11月25日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|ICHIZU'96/明日になれば'96&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;8cmCD&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|ポリスター&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;26th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1997年]][[7月9日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|[[惚れた弱み]]/待ってあげて&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;8cmCD&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|ポリスター&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;27th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1998年]][[6月24日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|[[想い出にて]]/まだ夏は終わらない&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;8cmCD&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|ポリスター&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;28th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[2003年]][[10月24日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|[[My memory]]/最初から今まで&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;12cmCD&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|ポリスター&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カセットシングルについては省略&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
==== オリジナルアルバム ====&lt;br /&gt;
* 「'''[[TAKAJIN]]'''」（1976年10月21日）&lt;br /&gt;
* 「'''[[愛しのガール]]'''」（1977年9月2日）&lt;br /&gt;
* 「'''[[明日になれば]]'''」（1980年1月21日）&lt;br /&gt;
* 「'''[[プロフィール (やしきたかじん)|プロフィール]]'''」（1981年12月5日）&lt;br /&gt;
* 「'''[[CATCH ME (やしきたかじん)|CATCH ME]]'''」（1984年5月21日）&lt;br /&gt;
* 「'''[[For You～やっぱ好きやねん～]]'''」（1986年10月21日）&lt;br /&gt;
* 「'''[[ICHIZU (アルバム)|ICHIZU]]'''」（1987年10月5日）&lt;br /&gt;
* 「'''[[The Vocal]]'''」（1989年4月21日）&lt;br /&gt;
* 「'''[[泣いてもいいか (アルバム)|泣いてもいいか]]'''」（1992年9月26日）&lt;br /&gt;
* 「'''[[Mood-夢見る男のために-]]'''」（1993年7月25日）&lt;br /&gt;
* 「'''[[egoism-天国はまだ待ってくれる-]]'''」（1994年8月25日）&lt;br /&gt;
* 「'''[[JINX]]'''」（1996年4月25日）&lt;br /&gt;
* 「'''[[PROCESS]]'''」（1997年9月10日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 主なベストアルバム ====&lt;br /&gt;
* 「'''[[Till Now]]'''」(1981年4月21日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 「'''[[WEST WIND たかじんスペシャル]]'''」(1986年12月16日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 「'''[[長い物語―たかじん's HISTORY]]」'''(1987年3月21日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 「'''[[TAKAJIN DO MY BEST]]'''」（1996年7月25日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 「'''[[TAKAJIN SINGLE COLLECTION]]'''」（1998年9月2日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 「'''[[YASHIKI TAKAJIN ANTHOLOGY]]'''」（2001年12月5日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 「'''[[TAKAJIN THE BEST～My memory～]]'''」（2003年12月10日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ライブアルバム ====&lt;br /&gt;
* 「'''[[わが輩は歌手である～たかじんソング&amp;amp;トークライブ～]]'''」（1988年3月21日）&lt;br /&gt;
* 「'''[[YASHIKI TAKAJIN 50 YEARS OLD ANNIVERSARY SPECIAL CONCERT]]'''」（2000年1月29日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他CD/レコード・出版物等 ==&lt;br /&gt;
* 鳳 蘭「肖像画」（宝塚ミラーボール実況録音）たかじんがゲスト出演したライブの実況版。ベルウッド・レコードのご好意により全曲収録。&lt;br /&gt;
* 阪神タイガースの優勝を知らない子供たち&lt;br /&gt;
* 南海ファンやもん（プロデュース）&lt;br /&gt;
* くるダス&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 著書 ==&lt;br /&gt;
* たかじんが来るぞ!（1992年10月、[[ベストセラーズ]]、ISBN 9784584008195）&lt;br /&gt;
* たかじん胸いっぱい（1993年6月、ベストセラーズ、ISBN 9784584008492）&lt;br /&gt;
* たかじん旅たび失礼（1995年5月、ベストセラーズ、ISBN 9784584009451）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== DVD ==&lt;br /&gt;
* 「YASHIKI TAKAJIN 50 YEARS OLD ANNIVERSARY SPECIAL CONCERT」（2003/11/26 [[ポリスター]]）&lt;br /&gt;
* 「たかじんのそこまで言って委員会 SPECIAL EDITION I」（2006/05/08 [[讀賣テレビ放送|よみうりテレビ]]）&lt;br /&gt;
* 「たかじんのそこまで言って委員会 SPECIAL EDITION II」（2007/04/10 [[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]/読売テレビエンタープライズ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な仲の良い有名人 ==&lt;br /&gt;
* [[星野仙一]]&lt;br /&gt;
* [[藤山直美]]&lt;br /&gt;
* [[松山千春]]&lt;br /&gt;
* [[細木数子]]&lt;br /&gt;
* [[桂三枝]]&lt;br /&gt;
* [[桂ざこば (2代目)|桂ざこば]]&lt;br /&gt;
* [[桂南光]]&lt;br /&gt;
* [[桂雀々]]&lt;br /&gt;
* [[島田紳助]]&lt;br /&gt;
* [[明石家さんま]]&lt;br /&gt;
* [[太平サブロー]]&lt;br /&gt;
* [[オール阪神・巨人]]&lt;br /&gt;
* [[ビートたけし]]&lt;br /&gt;
* [[上岡龍太郎]]&lt;br /&gt;
* [[円広志]]&lt;br /&gt;
* [[掛布雅之]]&lt;br /&gt;
* [[笑福亭鶴瓶]]&lt;br /&gt;
* [[板東英二]]&lt;br /&gt;
* [[加藤みどり]]&lt;br /&gt;
* [[杉田かおる]]&lt;br /&gt;
* [[黒沢年雄]]&lt;br /&gt;
* [[金村義明]]&lt;br /&gt;
* [[井上公造]]&lt;br /&gt;
* [[秋元康]]&lt;br /&gt;
* [[桑名正博]]&lt;br /&gt;
* [[リリアン (タレント)|リリアン]]&lt;br /&gt;
* [[三宅久之]]&lt;br /&gt;
* [[橋下徹]]&lt;br /&gt;
* [[勝谷誠彦]]&lt;br /&gt;
* [[宮崎哲弥]]&lt;br /&gt;
* [[角淳一]]&lt;br /&gt;
* [[宮根誠司]]&lt;br /&gt;
* [[梅田淳]]&lt;br /&gt;
* [[北野誠]]&lt;br /&gt;
* [[清原和博]]&lt;br /&gt;
* [[佐々木恭介]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== たかじんを批判している芸能人 ==&lt;br /&gt;
* [[NOBODY]]&lt;br /&gt;
* [[矢沢永吉]]&lt;br /&gt;
* [[平畠啓史]]（[[DonDokoDon]]） - 「たかじんは地上波に出るな」とたかじん以上に批判している&lt;br /&gt;
* [[泉谷しげる]] - たかじんが恐れている人物&lt;br /&gt;
* [[チャーリー浜]]&lt;br /&gt;
* [[桑原和男]]&lt;br /&gt;
* [[小林よしのり]]&lt;br /&gt;
* [[西川のりお]]&lt;br /&gt;
* [[立川談志]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント|やしき たかしん]]&lt;br /&gt;
[[Category:ローカルタレント|やしき たかしん]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のシンガーソングライター|やしき たかしん]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>59.135.39.133</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%90%8D%E6%8E%A2%E5%81%B5%E3%82%B3%E3%83%8A%E3%83%B3&amp;diff=27845</id>
		<title>名探偵コナン</title>
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				<updated>2008-04-05T06:13:36Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;59.135.39.133: /* 名探偵コナンを批判している著名人 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''名探偵コナン'''（めいたんていコナン）は、[[青山剛昌]]の[[漫画]]作品。「[[週刊少年サンデー]]」1994年5号より連載が開始され、2008年現在の週刊少年サンデー連載作品の中では最も長期の連載となっている。[[2001年]]、第46回（平成12年度）[[小学館漫画賞]]少年向け部門受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
謎の組織によって体を小さくされた[[高校生]][[探偵]]が、数々の難解な事件を解決していくさまを描いた[[推理漫画]]。多くの登場人物の間に絡ませた恋愛描写もあり、幅広い年代に読まれている。[[1996年]]から放映が始まった[[テレビアニメ]]も高い人気を保つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
漫画・アニメ共に、世界各国で親しまれている。タイトルの[[英語]]表記は『'''Detective Conan'''』で、他の言語もそれに従うものだが、米国版のみ『'''Case Closed'''』というタイトルになっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
青山の前作『[[YAIBA]]』の終了から4週間（前半2週間は[[スクウェア (ゲーム会社)|スクウェア]]『[[ライブ・ア・ライブ]]』キャラクターデザインを挟んだため、実質2週間程度）の準備期間を経て、連載が始まった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== あらすじ ==&lt;br /&gt;
高校生にして日本屈指の名探偵・[[江戸川コナン|工藤新一]]は、幼馴染みの[[毛利蘭]]と遊園地へ遊びに行く。新一はそこで謎の組織の取引現場を目撃するが、組織のもう一人の仲間に気付かず殴り倒されてしまう。新一を殺すために組織の男が飲ませた毒薬は何故か新一を幼児化させてしまった。小さくなった新一は正体を隠しながら謎の組織を追うために、周りには新一の親戚、江戸川コナンだと名乗る。父親、[[毛利小五郎]]が探偵をやっている蘭の家へ居候し、謎に包まれた[[黒の組織]]を追うため、探偵として事件を解き続ける。&lt;br /&gt;
{{Main2|これまでの事件のあらすじは、[[名探偵コナンの事件]]を}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 評価と人気 ==&lt;br /&gt;
=== 漫画 ===&lt;br /&gt;
原作が始まった[[1994年]]当時は、[[1992年]]に[[週刊少年マガジン]]で連載が始まった『[[金田一少年の事件簿]]』を契機とした「ミステリー漫画ブーム」となっており、[[週刊少年ジャンプ]]で連載が始まった『[[人形草紙あやつり左近]]』・『[[心理捜査官草薙葵]]』、[[コロコロコミック]]の『[[秘密警察ホームズ]]』と並んで、当初の世評は「金田一の二番煎じ」に過ぎないというものであった。しかし、作者のポップな画風や、[[ラブコメディ|ラブコメ]]にマッチした登場人物、江戸川コナンの人物設定等が少年サンデー読者に広く支持されていく事となる。また、これらのミステリー漫画の中で最も早くアニメ化され、アニメが大ヒットした事も手伝って、結果的に推理ものの流行の火付け役であった『金田一〜』の連載が一旦終了した後も連載が続くサンデー屈指の大ヒット作品となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アニメ ===&lt;br /&gt;
アニメ版は[[1996年]]に放送開始以降、[[月曜19時アニメアワー|月曜7時台]]の人気番組として10年以上に渡って放送されており、高視聴率を維持し続けて来た。しかし、近年では放映の長期化とともに裏番組の台頭もあって視聴率が落ち込んでおり、関東地区では10%を割り込んでいる。しかし、関西地区では依然として高い評価がある。キー局の[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]の放送区域である関西地区では、他の地区では裏番組の『[[ネプリーグ]]』が[[関西テレビ放送|関西テレビ]]の編成の都合上別の日時に回されていることもあり（[[フジテレビジョン|フジテレビ]][[フジネットワーク|系列]]では、当時間帯は[[ローカルセールス枠]]に設定されている）、毎週15%以上の高視聴率を出しているが、最近では[[ABCテレビ|ABC]]の放送番組（主に、『[[Qさま!]]』）の影響で視聴率がやや下がることがある。作中の方言に関しては、[[服部平次]]役の[[堀川りょう]]（[[大阪府]]出身）・[[遠山和葉]]役の[[宮村優子 (声優)|宮村優子]]（[[兵庫県]]出身）など現地出身の声優を抜擢したり、[[京都弁]]・[[鳥取弁]]・[[土佐弁]]などはアフレコに方言の監修者を呼ぶなどの方針を採っているものの、関西人からは作中で使われている関西弁が正しくない・相当古いという指摘もされている（フィルムコミックのインタビューで、堀川は「あまり訛りをきつくしすぎると監督に注意される」・「『気色悪い』を『きっしょ悪い』と発音したところNGになった」と語っており、音声だけでも理解しやすいように妥協している部分もあるようである）。初期のアニメでは積極的に少年探偵団を活躍させる（原作では登場していないオリジナルストーリーにまで登場していた）など、子供向け作品を意識していた可能性がある（後に無理やり登場させることはほとんどなくなる）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品構造 ==&lt;br /&gt;
=== 作品の流れ ===&lt;br /&gt;
主人公である工藤新一が、江戸川コナンにされてしまった体を元に戻して日常を回復するというのがこの作品の主軸であり、元の体に戻るべく「[[黒の組織]]」という巨悪の謎を解き立ち向かっていくというのが本作の大きな流れである。この大きなストーリーの上で数々の事件が起こっていくわけであるが、事件のほとんどは組織とは関係ない。そのため巻数を重ねても組織の正体が少しずつしか見えてこず、非常に長い伏線が張られていることが多々ある。主要人物の一人、灰原哀は、2巻の「10億円強奪事件」（アニメでは結末が異なったため、灰原登場直前に別エピソードが放送）でその存在が示唆され、初登場は18巻である。黒の組織の幹部・ベルモットの正体に関しては、24巻の「暗闇の中の死角」、「黒の組織との再会」から42巻の「黒の組織と真っ向勝負 満月の夜の二元ミステリー」（すべてアニメ版タイトル）まで続く非常に長い伏線となった。しかし、7巻の「ピアノソナタ『月光』殺人事件で」コナンが音を聞いただけで音階を読めたにもかかわらず後に音痴と言う設定が追加されたり&amp;lt;ref&amp;gt;『コナンドリル』では「声が上手く出せない音痴であって、音はしっかり聞くことができる」と説明されている&amp;lt;/ref&amp;gt;、8巻の「闇の男爵殺人事件」での[[ハッカー]]の誤用&amp;lt;!--作中では「ハッカー」をコンピューターを悪用する者とされているが、それは「クラッカー」の間違いである--&amp;gt;など疑問の残る点や間違った描写も初期には存在した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
作品中に発生する事件は殺人事件（未遂もあり）が最も多く、その動機は多くが復讐である。主人公等の探偵達は罪を犯した犯人に対して[[自殺]]を思い留まらせようとしており、殆どの犯人は自殺をしていない（犯人が別の人間に殺された事例はある）。原作で実際に自殺をした犯人は現在の時点で二人だけであり（未遂は何人かいる）、そのことはコナンにとって大きな[[心的外傷|トラウマ]]になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 作中における探偵像 ===&lt;br /&gt;
現実の日本では「[[探偵]]」は公認資格ではなく“自称”である。[[犯罪]]に付いて調べる事は法律に違反しない限り警察官以外でも可能だが、現行犯を除き「[[逮捕]]」は出来ない（現行犯であっても法律に違反する可能性がある事や危険を避ける為にも「通報」を第一に考えなければならない）。この漫画・アニメでの[[探偵]]の捉え方は日本の「探偵」ではなく、「名探偵」、即ち[[シャーロック・ホームズ]]を初めとする衆に抜きんでた能力を持つ主人公としてのそれである。この為、作中世界の描写は西欧やアメリカのミステリー小説を意識したものが多く、主人公達の住んでいる架空の町の町名も西欧の探偵小説にゆかりの名称のもじりである。またこの主人公達の住む町そのものも西欧の探偵小説を強く意識したデザインがなされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方でそれらの作風に現実の日本警察の描写が挟まれる事もあるが、そもそも探偵自体が日本の社会では「名探偵コナン」の探偵の姿とは全く異なる存在なので現実味のある描写が描かれる際には非常にミスマッチな雰囲気となっている。特に警察と探偵が一緒に犯罪捜査している場面はあまりにも現実離れし過ぎていて荒唐無稽な雰囲気が強く醸し出される描写にならざるを得なくなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、作中にはFBI捜査官とされる人物が多数存在するものの、本物のFBIは'''国外での活動を法律で禁じられている'''。これは作中に描かれるようなCIAとFBIの邂逅を防ぐためであり、アメリカ合衆国では国内担当がFBIで国外担当がCIAと分担されており、逆にCIAは国内での活動が法律で禁止されている（もっとも、テロリストなどの扱いに関しては担当が重複するので色々と検討が行われてはいる）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 作中における人間関係 ===&lt;br /&gt;
推理漫画でありながら、登場人物間の関係についての話も大きな位置を与えられている。黒の組織についての話が数話置きに挿入されるのと同じくらい、登場人物同士に着目した話が書かれている。しかし、物語が進み黒の組織の内部が明らかになるに連れて両者が混合しつつある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
登場人物の関係では殆どが、コナンを取り巻く人々や[[警視庁]]の[[刑事]]らの[[恋愛]]が問題になる。また作者自身もこの作品を「殺人ラブコメ漫画」と称している。多くの登場人物の関係が、昔からの知り合いという設定であり、人間関係を円滑に描けるようになっている。また、そのような人物間では過去の出来事に基いた挿話がしばしば行われる。対して、話が進んでから登場した人物の場合、作品の主な時間軸の中で物語が発展する為、当初からの人物とのそれに比べて関係の変化は著しく早い。この場合、例えばコナン=新一は、コナンという人格において新一や蘭を中心にした作品内の世界の中では「新しい」人物であり、少年探偵団、特に吉田歩美や灰原哀との関係において、その関係の変化のペースは早い（コナンが帝丹小学校に入学したのは通巻第10話であるが、少年探偵団結成は第36話である）。しかし、新一という人格においては、新一と蘭は幼馴染であり、既にある関係の中の「旧い」人物である。この旧い関係を起点に、新しい人物を交えて新たな関係が続々と創出されているのが、作品の大きな特徴となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 作中における時間軸 ===&lt;br /&gt;
作中の時間はサンデー掲載時の季節を追うが、新一や蘭らはずっと高校2年生のままである。作者はこのことについて「[[サザエさん]]と同じ」とコメントしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特定の日付や、[[クリスマス]]や[[バレンタインデー]]等日付が特定されるような出来事は、一回限りでしか登場しないという配慮が見られるが、初期は一部間違いもあるようで2度ほど文化祭が行われてしまっていたり、クリスマスプレゼントを贈っている回が複数回存在している（アニメ版は夏に服装が変わってしまう為に更に混乱していると思われる）。また、新一としての連絡手段は時代が進むにつれて小学生でも携帯電話を持つ時代となった現代では、初期の[[公衆電話]]やイヤリング型携帯電話などが使われなくなってしまっている。なおアニメの設定では第400話「疑惑を持った蘭」において、新一が小さくなってからまだ半年も経っていないということが初めて明言されたが、原作ではこのようなことは明言されていない。映画『[[名探偵コナン 探偵たちの鎮魂歌|探偵たちの鎮魂歌]]』のパンフレットによると、アニメ第400話の設定を改めて実感させるように、[[声優]]陣はまだ新一が蘭の元から居なくなって半年だという事を考えながらアフレコを行っているという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、原作においては、コミックス58巻収録の「赤井の過去」の話の時点で、10億円強奪事件（コミックス2巻収録「行方不明の男」〜「悪魔のような女」、アニメ第128話「黒の組織10億円強奪事件」）で宮野明美が殺されてからまだ数ヶ月しか経っていないことが明かされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 作中で使用される言葉 ===&lt;br /&gt;
少年漫画でありながら、子供が理解できるとは思えない言葉や情景が描かれていることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例を挙げると、ある事件の解明シーンで使用された「'''色情魔'''」という言葉やジンとベルモットの肉体関係を暗示する情景の映写などがあり、この作品が大人向けでもあると言われる要因の一つとなっている。これらはテレビアニメ化される際修正もしくはシーン自体が削除されるケースが多く、前述の「色情魔」は「'''浮気男'''」に修正、ジンとベルモットの間柄についてのシーンは削除されている。この他原作でよく使われる「'''[[死体]]'''」というセリフも、アニメでは「'''遺体'''」に変更されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 他作品とのリンク ===&lt;br /&gt;
作中には、青山剛昌の他作品のキャラクターが出演することがある。最も有名なのは『[[まじっく快斗]]』の[[怪盗キッド]]で、もはやレギュラーと言える存在になっている。同作品からは黒羽盗一、中森銀三、白馬探、中森青子といった人物も各々主要な役で出演しており、アニメ版ではそれに加え寺井黄之助、小泉紅子、桃井恵子といった人物も登場している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「[[YAIBA]]」に関しては、[[YAIBA#名探偵コナン|こちら]]を参照のこと。その他、『[[4番サード]]』の長島茂雄と稲尾一久がコナンたちが観戦しに行った[[全国高等学校野球選手権大会|夏の甲子園]]決勝戦に登場した。また、「夏のサンタクロース」は、コナンと蘭が見に行った映画として、題名だけ出ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これ以外にサンデーや[[コロコロコミック]]の企画によるOVAでの共演もある（後述）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
{{See|名探偵コナンの登場人物}}&lt;br /&gt;
以下の人物・団体は個別項目を参照。&lt;br /&gt;
{|&lt;br /&gt;
|valign=&amp;quot;top&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* [[江戸川コナン]]（工藤新一）&lt;br /&gt;
* [[毛利蘭]]&lt;br /&gt;
* [[毛利小五郎]]&lt;br /&gt;
* [[阿笠博士]]&lt;br /&gt;
* [[灰原哀]]&lt;br /&gt;
* [[服部平次]]&lt;br /&gt;
* [[遠山和葉]]&lt;br /&gt;
* [[鈴木園子]]&lt;br /&gt;
|valign=&amp;quot;top&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* [[妃英理]]&lt;br /&gt;
* [[目暮十三]]&lt;br /&gt;
* [[高木渉 (名探偵コナン)|高木渉]]&lt;br /&gt;
* [[佐藤美和子]]&lt;br /&gt;
* [[白鳥任三郎]]&lt;br /&gt;
* [[怪盗キッド]]&lt;br /&gt;
* [[少年探偵団 (名探偵コナン)|少年探偵団]]&lt;br /&gt;
* [[黒の組織]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 用語解説 ==&lt;br /&gt;
; [[黒の組織]]&lt;br /&gt;
:新一の身体を毒薬・APTX4869で小さくしたジンやウォッカが所属する国際的犯罪組織。&lt;br /&gt;
; [[APTX4869]]（アポトキシン4869）&lt;br /&gt;
: 黒の組織が新開発した検死しても体内から検出されない毒薬。まだ試作段階で、薬の副作用により偶発的に身体を幼児化させることがある（その際、服用者は死亡しない）。開発者の[[灰原哀|灰原]]曰く動物実験段階でたまに幼児化するマウスがいたとのこと。「アポトキシン」の「アポ」とは「[[アポトーシス]]」のことであり、[[プログラム細胞死]]を利用した薬らしい。&lt;br /&gt;
: 組織の者により4869をもじり「[[シャーロック・ホームズ|シャーロック]]」、「出来損ないの名探偵」という俗称があった。&lt;br /&gt;
: 身体が幼児化している者が[[風邪]]にかかっている状態で「白乾児」を飲むと一時的に元の身体に戻る現象がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[白酒 (中国酒)|白乾児]]（パイカル）&lt;br /&gt;
: アンチAPTX4869効果を持つ（これ自体は作中設定で現物とは異なる）中国の強い酒。作中で何度か話題に出ており、そのいずれもが服用者が風邪気味状態の時に使用されている。風邪状態でなければいけないのか（作中では免疫抗体が出来たということになっている）、コナンの場合二度目には効果がなかった。灰原が白乾児の成分を参考に一時的な解毒剤（試作品）を開発した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 道具 ===&lt;br /&gt;
以下の物は全て、協力者である[[阿笠博士]]が探偵としてのコナンを助ける為に開発した発明品。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[腕時計]]型麻酔銃&lt;br /&gt;
: スイッチを押すと[[麻酔]]針が飛び出す。針は1本しか収納出来ない。主に小五郎などを眠らせて推理をする時や、犯人逮捕をする際に使用する。麻酔は、首等に当たるとほぼ瞬間的に効果が現れるが、服等を介すると効果が現れるまで少々時間がかかる。キーケースなど、無生物に命中すると針はそのままだが、生物に命中するとほぼ瞬間的に消滅する映写があり、メカニズムについては不明。原作者曰く「（麻酔針は）地球に優しい素材で出来ている」。[[懐中電灯]]並みの明るさを持つライトも内蔵されており、麻酔銃がないものは少年探偵団員も所有する。&lt;br /&gt;
; 犯人追跡メガネ&lt;br /&gt;
: コナンがかけている[[眼鏡|メガネ]]。度は入っておらず、いわゆる[[眼鏡#装身具としての眼鏡|伊達眼鏡]]である。左の蔓にあるスイッチを入れるとアンテナが伸び、発信機の現在地が分かるようになっている。バッテリーの持ち時間が短いのが弱点。また、赤外線望遠鏡機能（劇場版『[[名探偵コナン 天国へのカウントダウン|天国へのカウントダウン]]』で登場し、のちに原作にも登場）もある。&lt;br /&gt;
: 右の蔓の先端には盗聴器が付いている。組織編での使用が大半であるが、その場合途中で気付かれ潰される場合が多い。盗聴器の存在がばれ、小五郎が暗殺されそうになったこともある。&lt;br /&gt;
; 犯人追跡メガネ発信器&lt;br /&gt;
: 発信機はシールになっているのでどこでも容易に取り付けられる。普段はジャケットのボタンに付けており、10枚ほどを常備。半径20[[km]]まで探知可能。&lt;br /&gt;
; 弁当型携帯FAX&lt;br /&gt;
: 単に市販のハンディ[[ファクシミリ|ファックス]]を弁当箱に組み込んだだけのもの。ご飯部分の梅干しが起動スイッチになっている。おかずは本物（博士の手作りの様子）。今のところ1回しか登場していない。&lt;br /&gt;
; [[蝶ネクタイ]]型変声機&lt;br /&gt;
: ネクタイの裏に付いているダイヤルを回して、様々な声を出す事が出来る。小五郎等を眠らせた後、この道具を使って推理を披露する。因みに小五郎の声は59番。音量を調整する事も出来る。&lt;br /&gt;
; ボタン型スピーカー&lt;br /&gt;
: 蝶ネクタイ型変声機の声を飛ばせる。裏は[[シール]]になっている。&lt;br /&gt;
; キック力増強シューズ&lt;br /&gt;
: コナンがいつも履いている赤いスニーカー。側面のスイッチを入れると電流によって足のツボを刺激し、キック力を高める事が出来る。但し靴自体は強化されていないので、金庫等重いものを蹴ると反動で足は痛む。電流を使用した時には、靴の側面などから放電を行っている映写がある。&lt;br /&gt;
; イヤリング型携帯電話&lt;br /&gt;
: イヤリング型の小型携帯電話。蝶ネクタイ型変声機の音を飛ばす事が出来る。今は全く使われていない（普通の携帯電話使用）。&lt;br /&gt;
; 伸縮サスペンダー&lt;br /&gt;
: スイッチを入れると自由に伸び縮みする[[サスペンダー]]。重い扉を開けたりする事も出来る程強力。主に劇場版・アニメオリジナルストーリーで登場。&lt;br /&gt;
; 探偵バッジ（DBバッジ）&lt;br /&gt;
: 探偵団が所有している[[バッジ]]。シャーロック･ホームズのシルエットと「DB(DETECTIVE BOYS)」の文字が記されている。超小型トランシーバが内蔵されており、メンバー同士の交信に用いる。交信範囲は半径20km。また発信機も内蔵されており、追跡メガネで受信できる。少年探偵団の名前の由来から、[[江戸川乱歩]]「[[少年探偵団]]」シリーズに登場する鉛製のコイン『BD(Boys Detective)バッジ』を踏襲したものであることが伺える。&lt;br /&gt;
; ターボエンジン付きスケボー&lt;br /&gt;
: [[太陽電池]]を使って走る[[スケートボード]]。主にアニメオリジナルエピソードや劇場版、特別編で犯人追跡等の用途で用いられるが、原作中に登場したのは今のところ1度のみで最後は大破している。劇場版でも壊れてしまう事が多い。『[[名探偵コナン 世紀末の魔術師|世紀末の魔術師]]』でソーラーバッテリーが組み込まれ、昼間に充電をしておけば夜間でも30分程度なら走れるように改良された。また『[[名探偵コナン 探偵たちの鎮魂歌|探偵たちの鎮魂歌]]』で排気量（出力）が大幅に上がり、乗用車並みの速度で走れるようになった。&lt;br /&gt;
; どこでもボール射出ベルト&lt;br /&gt;
: 一見ただの[[ベルト]]に見える（阿笠博士談。しかしどこからどう見てもただのベルトには見えない）が、ダイヤルを合わせてボタンを押すと、特殊な[[ゴム]]に[[ガス]]が注入され[[サッカーボール]]が射出される。ボールには伸縮自在のゴムを使用しており、注入するガスの量次第でアドバルーン大にもなるが、ゴムの性質上ベルトから離れたら10秒程度しか形を保っていられない。&lt;br /&gt;
; ボイスレコチェンジャー&lt;br /&gt;
: コナンの為に造ったものではなく、一般販売するために[[バンダイ]]（作中設定だが、同社より実際に発売されたこともある）の特殊科学班との共同開発（蝶ネクタイ型変声機の[[玩具|おもちゃ]]版）。自分の声を録音でき、子供の声から大人の声まで出せるペン。アニメ版では、仮面ヤイバーが描かれたカード型の道具に変更されており、名前も「'''ヤイバーレコチェンジャー'''」となっている。&lt;br /&gt;
; ノート型電子マップ&lt;br /&gt;
: 外見は普通の算数ノート。原作未登場で、特別編でのみ登場。&lt;br /&gt;
; 風邪を引いた時と同じ症状を出す薬&lt;br /&gt;
: 劇場版『[[名探偵コナン 迷宮の十字路|迷宮の十字路]]』に登場。小形の箱に入っており、ほかに酒を飲んだ際すぐに顔が赤くなる薬や、腹がなるのを抑える薬がある。水がなくても飲め、種類によって色分けされている。コナンはこれと灰原の作った薬を飲み一時的に新一の姿に戻ることに成功した。&lt;br /&gt;
; 盗聴機能付きカフスボタン&lt;br /&gt;
: 劇場版『[[名探偵コナン 水平線上の陰謀|水平線上の陰謀]]』に登場。一見ただのカフスボタンだが、盗聴器が仕込まれている。小五郎にセンスのいいカフスボタンだと勘違いされ、取られてしまった。&lt;br /&gt;
; 小型酸素ボンベ&lt;br /&gt;
: 劇場版『[[名探偵コナン 紺碧の棺|紺碧の棺]]』に登場。棒状で中心部を口にくわえる。約10分間の使用が可能。「[[007 サンダーボール作戦]]」のパロディ品。作者自身、[[ジェームズ・ボンド|007]]のファンである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 特別編 ==&lt;br /&gt;
[[小学館の学習雑誌]]、小学四年生、五年生、六年生にて連載されており、単行本は[[てんとう虫コミックス]]にて発刊。原作とは一線を画したオリジナルストーリーで、アニメ化されたことも第86話の「誘拐現場特定事件」、第113話「白い砂浜殺人事件」の2度しかない。原作者・青山剛昌は原案となり、作画は以下の3組にて行われている。&lt;br /&gt;
; 山岸栄一&lt;br /&gt;
: 青山のアシスタントであり、最も原作に近いと言われる。原作でも[[モブキャラ]]を描いている。アニメ化された2エピソードは、どちらも山岸のもの。原作では蘭や小五郎、少年探偵団ら他の人物と行動を共にすることが多いコナンだが、山岸の作品ではコナンが単独で行動し、事件を解決していく場合が多い。&lt;br /&gt;
; 阿部ゆたか・丸伝次郎/プロット：平良隆久&lt;br /&gt;
: 絵が少女漫画に近い。しばしばキャラクターの設定が原作とずれていることがある。また、最近では服部平次など準レギュラーキャラも登場するようになった。&lt;br /&gt;
; 太田勝と江古田探偵団 → 太田勝・窪田一裕&lt;br /&gt;
: 山岸、阿部・丸版と異なり初期から服部平次や怪盗キッドなど原作のキャラが多く登場しており、特に少年探偵団の出番が多い。また、[[窃盗]]などの殺人以外の事件や、事件ではなくコナン達が謎解きのイベントやゲーム感覚の暗号に挑戦する回もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テレビアニメ ==&lt;br /&gt;
[[1996年]][[1月8日]]より、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]（よみうりテレビ・ytv）の製作で[[日本テレビネットワーク協議会|日本テレビ系列各局]]にて放映開始。放送開始当初は1話完結形式であったが、作品や事件の複雑化で1話で解決出来ない作風がある事や重厚なストーリーを重視する為、1997年以降は前編・後編に分かれた形式が多くなり、1つのエピソードが事件編、疑惑編、解決編と3話にわたる場合もある（各編のネーミングは事件により異なる）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
放送開始当初は特にストーリーの核心である「黒の組織」が絡む事件において結末が原作漫画と大きく異なるエピソードも見受けられたが、人気が安定してくると原作に忠実になってきた。ある程度原作に追い付いて来ると、原作にあるエピソードとアニメオリジナルエピソードの放送が半々になった。本作の話は基本的に1〜3話でエピソードが完結するためオリジナルエピソードを挿入し易い。その為原作付きアニメ打ち切りの要因の1つである「原作に追い付く」といった心配がなく、長期化に成功している。ちなみに最初のアニメオリジナルエピソードは第6話の「バレンタイン殺人事件」である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
放送開始から10年以上経過している事もありスタッフも開始当時と今とでは大きく違い、作画等でその違いを知る事が出来る。当初は[[セル画]]製作であったが、[[2002年]][[7月1日]]放送分からは[[デジタルアニメ|デジタル]]化されており、[[2006年]][[10月23日]]の放送から[[ハイビジョン制作]]になった。また、[[2007年]]5月からは[[データ放送]]を開始した。&lt;br /&gt;
[[衛星放送|CS放送]]では長らく放送がなかったが、[[スカイパーフェクTV!|スカパー]]で放送開始10周年を記念して、2006年4月より[[アニマックス]]でも放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== キャスト ===&lt;br /&gt;
{{See|名探偵コナンの登場人物}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スタッフ ===&lt;br /&gt;
* 原作：青山剛昌&lt;br /&gt;
* 企画：[[諏訪道彦]]（ytv）&lt;br /&gt;
* キャラクターデザイン：[[須藤昌朋]]→[[とみながまり]]&lt;br /&gt;
* 美術監督：渋谷幸弘→光元博行→加藤靖忠→中久木孝将・今泉徹夫&lt;br /&gt;
* 撮影監督：堀越弘伸・野村隆→小川隆久&lt;br /&gt;
* 音響監督：[[小林克良]]→[[浦上靖夫]]・[[井澤基]]&lt;br /&gt;
* 音楽：[[大野克夫]]&lt;br /&gt;
* 編集：岡田輝満&lt;br /&gt;
* ストーリーエディター：[[飯岡順一]]&lt;br /&gt;
* 色彩設計：平山礼子→平出真弓→中尾総子&lt;br /&gt;
* 制作担当：小島哲→横山敏→小林弘明→森脇誠→岩井伸介→岡畑徹→山川剛史&lt;br /&gt;
* 原案協力：[[週刊少年サンデー]]編集部&lt;br /&gt;
* 音響効果：[[横山正和]]・[[横山亜紀]]（[[サウンドエフェクト]]）&lt;br /&gt;
* 音響制作：[[AUDIO PLANNING U]]&lt;br /&gt;
* 音楽制作/協力：[[ビーイング|Being Group]]、読売テレビエンタープライズ&lt;br /&gt;
* 総監督：[[こだま兼嗣]]→不在&lt;br /&gt;
* 監督：こだま兼嗣→[[山本泰一郎]]→[[佐藤真人]]&amp;lt;small&amp;gt;（数ヶ月間監督補佐を担当の後、山本と交代）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
* プロデューサー→チーフプロデューサー：諏訪道彦（ytv）、柳内一彦&amp;lt;small&amp;gt;（途中まで）&amp;lt;/small&amp;gt;・[[吉岡昌仁]]（東京ムービー）&lt;br /&gt;
* プロデューサー：北田修一（読売テレビエンタープライズ）、小林弘明（東京ムービー）&lt;br /&gt;
* アソシエイトプロデューサー：浅井認（小学館）&lt;br /&gt;
* 制作：ytv・[[東京ムービー]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主題歌 ===&lt;br /&gt;
オープニング・エンディング曲は、[[1996年]]は当時の[[ポリグラム]]（現在は[[ユニバーサルミュージック (日本)|ユニバーサルミュージック]]に併合）、[[1997年]]以降はBeing Group所属のアーティストが担当している。また、両社ともその時代のこの番組のスポンサーに名を連ねている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== オープニングテーマ ====&lt;br /&gt;
オープニングの特徴として、冒頭部（「恋はスリル、ショック、サスペンス」、「START」のみ冒頭のサビのあと）の約15秒のナレーション（コナン役の[[高山みなみ]]による）が挙げられる。「胸がドキドキ」の頃は自己紹介や作品概要・放送回の内容などをかなりの早口で言い（新一の登場時には、新一役の[[山口勝平]]も登場）、最後に決め台詞を言うというものだったが、次の「Feel Your Heart」からほぼ現在のような形式（冒頭のセリフ〜その回に因んだ内容〜決め台詞）になった（なお「謎」の初期の頃は毎回のようにパターンが異なっていたが、後に以前の形に戻った）。また、前編・後編に分かれた回では当初、後編の回に前編の要約が映像として流れていたが、現在では後編でも通常のものが流れている。番組タイトルはオープニングの最後に出る場合と、ナレーションが終わってからすぐ出る場合の2種類がある。&amp;lt;br /&amp;gt;余談だが、90年代や00年代初期にオープニングを歌ったアーティストが、最近オープニングを歌うことが多くなっている（[[ZARD]]や[[B'z]]、[[GARNET CROW]]は7年後）。今後もこの方法をとり続ける可能性が高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;1&amp;quot; style=&amp;quot;width:2%; background:#6699cc;&amp;quot;|&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;1&amp;quot; style=&amp;quot;width:30%; background:#6699cc;&amp;quot;|曲名&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;1&amp;quot; style=&amp;quot;width:25%; background:#6699cc;&amp;quot;|&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;1&amp;quot; style=&amp;quot;width:15%; background:#6699cc;&amp;quot;|放送話数&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;1&amp;quot; style=&amp;quot;width:30%; background:#6699cc;&amp;quot;|備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1&lt;br /&gt;
|[[胸がドキドキ]]&lt;br /&gt;
|[[THE HIGH-LOWS]]&lt;br /&gt;
|第1話〜第30話&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2&lt;br /&gt;
|[[Feel Your Heart]]&lt;br /&gt;
|[[VELVET GARDEN]]&lt;br /&gt;
|第31話〜第52話&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3&lt;br /&gt;
|[[謎 (小松未歩)|謎]]&lt;br /&gt;
|[[小松未歩]]&lt;br /&gt;
|第53話〜第96話&lt;br /&gt;
|オープニングでは一番長く放送。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4&lt;br /&gt;
|[[運命のルーレット廻して]]&lt;br /&gt;
|[[ZARD]]&lt;br /&gt;
|第97話〜第123話&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5&lt;br /&gt;
|[[TRUTH〜A Great Detective of Love〜]]&lt;br /&gt;
|[[TWO-MIX]]&lt;br /&gt;
|第124話〜第142話&lt;br /&gt;
|コナン役の[[高山みなみ]]がボーカルを務める[[TWO-MIX]]がオープニングを担当。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6&lt;br /&gt;
|[[ギリギリchop]]&lt;br /&gt;
|[[B'z]]&lt;br /&gt;
|第143話〜第167話&lt;br /&gt;
|オープニング映像の一部に[[ミュージック・ビデオ|PV]]（実写）が使用されている。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7&lt;br /&gt;
|[[Mysterious Eyes]]&lt;br /&gt;
|[[GARNET CROW]]&lt;br /&gt;
|第168話〜第204話&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8&lt;br /&gt;
|[[恋はスリル、ショック、サスペンス]]&lt;br /&gt;
|[[愛内里菜]]&lt;br /&gt;
|第205話〜第230話&lt;br /&gt;
|曲にあわせたコナンの[[パラパラ]]が話題になった。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|9&lt;br /&gt;
|[[destiny (松橋未樹)|destiny]]&lt;br /&gt;
|[[松橋未樹]]&lt;br /&gt;
|第231話〜第258話&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|10&lt;br /&gt;
|[[Winter Bells]]&lt;br /&gt;
|[[倉木麻衣]]&lt;br /&gt;
|第259話〜第270話&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|11&lt;br /&gt;
|[[I can't stop my love for you|I can't stop my love for you{{unicode|&amp;amp;hearts;}}]]&lt;br /&gt;
|愛内里菜&lt;br /&gt;
|第271話〜第305話&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12&lt;br /&gt;
|[[風のららら]]&lt;br /&gt;
|倉木麻衣&lt;br /&gt;
|第306話〜第332話&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|13&lt;br /&gt;
|[[君と約束した優しいあの場所まで]]&lt;br /&gt;
|[[三枝夕夏 IN db]]&lt;br /&gt;
|第333話〜第355話&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|14&lt;br /&gt;
|[[START (愛内里菜)|START]]&lt;br /&gt;
|愛内里菜&lt;br /&gt;
|第356話〜第393話&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|15&lt;br /&gt;
|[[星のかがやきよ/夏を待つセイル(帆)のように|星のかがやきよ]]&lt;br /&gt;
|ZARD&lt;br /&gt;
|第394話〜第414話&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|16&lt;br /&gt;
|[[Growing of my heart]]&lt;br /&gt;
|倉木麻衣&lt;br /&gt;
|第415話〜第424話&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|17&lt;br /&gt;
|[[衝動 (B'z)|衝動]]&lt;br /&gt;
|B'z&lt;br /&gt;
|第425話〜第437話&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|18&lt;br /&gt;
|[[100もの扉]]&lt;br /&gt;
|[[愛内里菜&amp;amp;三枝夕夏]]&amp;lt;br /&amp;gt;（コーラス：[[スパークリング☆ポイント]]）&lt;br /&gt;
|第438話〜第456話&lt;br /&gt;
|10周年を記念して結成されたグループの第一弾シングル。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|19&lt;br /&gt;
|[[雲に乗って]]&lt;br /&gt;
|三枝夕夏 IN db&lt;br /&gt;
|第457話〜第474話&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|20&lt;br /&gt;
|[[涙のイエスタデー]]&lt;br /&gt;
|GARNET CROW&lt;br /&gt;
|第475話〜第486話&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|21&lt;br /&gt;
|[[グロリアス マインド]]&lt;br /&gt;
|ZARD&lt;br /&gt;
|第487話〜第490話&lt;br /&gt;
|坂井泉水が生前残した最後の音源。歌の字幕では英語の部分に日本語訳も出る。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|22&lt;br /&gt;
|[[翼を広げて/愛は暗闇の中で|愛は暗闇の中で]]&lt;br /&gt;
|ZARD&lt;br /&gt;
|第491話〜&lt;br /&gt;
|デビューシングル「[[Good-bye My Loneliness]]」のカップリング曲。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== エンディングテーマ ====&lt;br /&gt;
「[[君という光]]」までは、一部分でその回のダイジェストがあったが、「[[眠る君の横顔に微笑みを]]」からは一旦行われなくなり、「[[もう君だけを離したりはしない]]」から復活している。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;1&amp;quot; style=&amp;quot;width:2%; background:#6699cc;&amp;quot;|&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;1&amp;quot; style=&amp;quot;width:30%; background:#6699cc;&amp;quot;|曲名&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;1&amp;quot; style=&amp;quot;width:25%; background:#6699cc;&amp;quot;|&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;1&amp;quot; style=&amp;quot;width:15%; background:#6699cc;&amp;quot;|放送話数&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;1&amp;quot; style=&amp;quot;width:30%; background:#6699cc;&amp;quot;|備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1&lt;br /&gt;
|[[STEP BY STEP (ZIGGY)|STEP BY STEP]]&lt;br /&gt;
|[[ZIGGY]]&lt;br /&gt;
|第1話〜第26話&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2&lt;br /&gt;
|[[迷宮のラヴァーズ]]&lt;br /&gt;
|[[HEATH]]&lt;br /&gt;
|第27話〜第51話&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3&lt;br /&gt;
|[[光と影のロマン]]&lt;br /&gt;
|[[宇徳敬子]]&lt;br /&gt;
|第52話〜第70話&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4&lt;br /&gt;
|[[君がいない夏]]&lt;br /&gt;
|[[DEEN]]&lt;br /&gt;
|第71話〜第83話&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5&lt;br /&gt;
|[[願い事ひとつだけ]]&lt;br /&gt;
|[[小松未歩]]&lt;br /&gt;
|第84話〜第108話&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6&lt;br /&gt;
|[[氷の上に立つように]]&lt;br /&gt;
|小松未歩&lt;br /&gt;
|第109話〜第131話&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7&lt;br /&gt;
|[[Still for your love]]&lt;br /&gt;
|[[rumania montevideo]]&lt;br /&gt;
|第132話〜第152話&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8&lt;br /&gt;
|[[Free Magic]]&lt;br /&gt;
|[[WAG]]&lt;br /&gt;
|第153話〜第179話&lt;br /&gt;
|エンディングでは一番長く放送。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|9&lt;br /&gt;
|[[Secret of my heart]]&lt;br /&gt;
|[[倉木麻衣]]&lt;br /&gt;
|第180話〜第204話&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|10&lt;br /&gt;
|[[夏の幻]]&lt;br /&gt;
|[[GARNET CROW]]&lt;br /&gt;
|第205話〜第218話&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|11&lt;br /&gt;
|[[冷たい海/Start in my life|Start in my life]]&lt;br /&gt;
|倉木麻衣&lt;br /&gt;
|第219話〜第232話&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12&lt;br /&gt;
|[[always (倉木麻衣)|always]]&lt;br /&gt;
|倉木麻衣&lt;br /&gt;
|第233話〜第247話&lt;br /&gt;
|劇場版「[[名探偵コナン 天国へのカウントダウン|天国へのカウントダウン]]」と同時期に起用。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|13&lt;br /&gt;
|[[青い青いこの地球に]]&lt;br /&gt;
|[[上原あずみ]]&lt;br /&gt;
|第248話〜第265話&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|14&lt;br /&gt;
|[[夢みたあとで]]&lt;br /&gt;
|GARNET CROW&lt;br /&gt;
|第266話〜第287話&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|15&lt;br /&gt;
|[[無色 (上原あずみ)|無色]]&lt;br /&gt;
|上原あずみ&lt;br /&gt;
|第288話〜第299話&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|16&lt;br /&gt;
|Overture&lt;br /&gt;
|[[稲葉浩志]]（[[B'z]]）&lt;br /&gt;
|第300話〜第306話&lt;br /&gt;
|アルバム「[[志庵]]」収録曲。エンディングでは僅か7話しか放送されず。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|17&lt;br /&gt;
|[[明日を夢見て (ZARD)|明日を夢見て]]&lt;br /&gt;
|[[ZARD]]&lt;br /&gt;
|第307話〜第328話&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|18&lt;br /&gt;
|[[君という光]]&lt;br /&gt;
|GARNET CROW&lt;br /&gt;
|第329話〜第349話&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|19&lt;br /&gt;
|[[眠る君の横顔に微笑みを]]&lt;br /&gt;
|三枝夕夏 IN db&lt;br /&gt;
|第350話〜第375話&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|20&lt;br /&gt;
|[[忘れ咲き]]&lt;br /&gt;
|GARNET CROW&lt;br /&gt;
|第376話〜第397話&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|21&lt;br /&gt;
|[[ジューンブライド 〜あなたしか見えない〜]]&lt;br /&gt;
|三枝夕夏 IN db&lt;br /&gt;
|第398話〜第406話&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|22&lt;br /&gt;
|[[世界 止めて]]&lt;br /&gt;
|[[竹井詩織里]]&lt;br /&gt;
|第407話〜第416話&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|23&lt;br /&gt;
|[[Thank You For Everything]]&lt;br /&gt;
|[[岩田さゆり]]&lt;br /&gt;
|第417話〜第424話&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|24&lt;br /&gt;
|[[悲しいほど貴方が好き/カラッといこう!|悲しいほど貴方が好き]]&lt;br /&gt;
|ZARD&lt;br /&gt;
|第425話〜第437話&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|25&lt;br /&gt;
|[[もう君だけを離したりはしない]]&lt;br /&gt;
|[[上木彩矢]]&lt;br /&gt;
|第438話〜第458話&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|26&lt;br /&gt;
|[[白い雪]]&lt;br /&gt;
|倉木麻衣&lt;br /&gt;
|第459話〜第470話&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|27&lt;br /&gt;
|[[I still believe 〜ため息〜]]&lt;br /&gt;
|[[滴草由実]]&lt;br /&gt;
|第471話〜第486話&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|28&lt;br /&gt;
|[[世界はまわると言うけれど]]&lt;br /&gt;
|GARNET CROW&lt;br /&gt;
|第487話〜第490話&lt;br /&gt;
|この曲のオンエア中はすべて1時間放送であったため、毎回エンディングで流れる映像が異なっている。またデジタルリマスター版でのエンディングでも使用された。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|29&lt;br /&gt;
|[[雪どけのあの川の流れのように]]&lt;br /&gt;
|三枝夕夏 IN db&lt;br /&gt;
|第491話〜&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 挿入歌 ====&lt;br /&gt;
* [[TWO-MIX]] 「[[LIVING DAYLIGHTS|BREAK]]」&lt;br /&gt;
* [[ZIGGY]]「[[STEP BY STEP (ZIGGY)|HAPPY END]]」&lt;br /&gt;
* [[伊織 (歌手)|伊織]]「[[キミがいれば]]（メイン・テーマ　ヴォーカルバージョン）」&lt;br /&gt;
* [[高山みなみ]] 「[[ぼくがいる]]」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 秋のミステリーアワー ===&lt;br /&gt;
[[2007年]]10月〜12月にかけて実施（内2回は『[[金田一少年の事件簿 (アニメ)|金田一少年の事件簿SP]]』を放送）された。これは『結界師』の放送枠移動に伴うもので、後番組となる『[[ヤッターマン]]』（リメイク版）が[[2008年]][[1月14日]]に開始されるまでの[[つなぎ番組]]としての位置づけもある。これにより、期間限定で1時間枠への拡大となった&amp;lt;ref&amp;gt;これまでにレギュラー放送が行われた1時間枠のアニメ番組は、ほとんど存在しない。主な例としては『[[野球狂の詩]]』、『[[フィギュア17 つばさ&amp;amp;ヒカル]]』がある（日本テレビのメールマガジン「日テレデジ」2007年9月8日配信分より出典）。&amp;lt;/ref&amp;gt;。内容は、過去に放送された回（デジタル化前のもの）のデジタルリマスター特別編集版や、新作エピソードの放送であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM・ジャンクション ===&lt;br /&gt;
[[日本テレビネットワーク協議会|日本テレビ系列局]]にて、放送局の局名告知（ID、[[局名告知|ジャンクション]]）として使用された。また、[[日本ガス協会]]のテレビ・ラジオCM、新聞広告にはコナンや少年探偵団が登場している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 読売テレビ ====&lt;br /&gt;
2005年頃から[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]（よみうりテレビ・ytv）のキャッチコピー「'''10チャンネル'''」を宣伝する為、特別に宣伝アニメCMを製作した。内容は以下の通り。&lt;br /&gt;
* コナンがドアを開けると「10」の模型だった。&lt;br /&gt;
* コナンが「じっちゃんの名に懸けて」を「10チャン」と言い間違える（「じっちゃんの名に懸けて」はコナンではなく、以前読売テレビで放送されていた『[[金田一少年の事件簿 (アニメ)|金田一少年の事件簿]]』の主人公の台詞）。&lt;br /&gt;
等。&lt;br /&gt;
なお、この中で「10チャンネル!!」とコールしているのは小嶋元太である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 読売テレビ以外 ====&lt;br /&gt;
読売テレビ以外でも「コナンは○○(放送局名または、その局のキャッチフレーズ)」などと言った、ジャンクションが放送されたこともある。&lt;br /&gt;
* [[山口放送]]では、コナンの映画上映時に「夢中・熱中・放送中!」といっている。&lt;br /&gt;
* [[広島テレビ放送|広島テレビ]]ではコナンの映画上映時に「もっと・きっと広テレ!」といっている。&lt;br /&gt;
* [[福島中央テレビ]]では「みんながまんなかFCT」の同社キャッチフレーズをいっている。&lt;br /&gt;
以上のジャンクションは15秒番宣の最後に挿入されるが、これらのジャンクションを挿入しない局では、代わりに番宣冒頭に、コナンの「真実は、いつも一つ!!」の台詞部分が挿入される（読売テレビでも時期によってはこの台詞を流す）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 結界師との共演 ===&lt;br /&gt;
『[[結界師 (アニメ)|結界師]]』のエンディングが終わった後に、名探偵コナンのオープニングへと続くショートムービーが毎週放送されていた。ショートムービーは全4作。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 1代目（2006年10月〜12月）…「?」が現れ、良守が「結!」と囲もうとして追いかけるが、捕まえられず、時音に「迷宮入りになるよ」と言われ、そこにコナンが登場し「その謎だけは結界だけでは捕まえられない、名探偵コナン、スタート!」などというアニメである。&lt;br /&gt;
* 2代目（2007年1月〜3月）…妖を追いかける良守。時音が「主役交代の時間よ」と言う。時音に「まだやれる」などと言うが、「だだをこねない」と時音に式神を出され、画面外に追い出されてしまう、時音も画面外に出て、コナンが登場。「妖ショータイムから、謎解きショータイムへ…スタート!!」と台詞を言う。コナンの左肩に式神が乗っている。&lt;br /&gt;
* 3代目（2007年4月〜7月）…時音とコナンがレジャーシートの上に座り、コナンはお茶を飲んでいる。良守はその間にケーキを作っている。良守がコナンに「このケーキを食べてこれから30分がんばってくれ!」という。&lt;br /&gt;
* 4代目（2007年7月〜9月）…良守が式神にケーキを持たし、結界を張った後どこかへ去る。その後時音とコナンが登場。コナンが「解」と結界を解除し、2人とも良守のケーキを食べる。良守が登場し、「結界をはってたのにー」と肩を落とす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 映画 ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;1&amp;quot; style=&amp;quot;width:2%; background:#6699cc;&amp;quot;|&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;1&amp;quot; style=&amp;quot;width:23%; background:#6699cc;&amp;quot;|映画タイトル&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;1&amp;quot; style=&amp;quot;width:12%; background:#6699cc;&amp;quot;|公開日&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;1&amp;quot; style=&amp;quot;width:10%; background:#6699cc;&amp;quot;|興行収入&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;1&amp;quot; style=&amp;quot;width:22%; background:#6699cc;&amp;quot;|主題歌&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;1&amp;quot; style=&amp;quot;width:14%; background:#6699cc;&amp;quot;|歌手&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;1&amp;quot; style=&amp;quot;width:31%; background:#6699cc;&amp;quot;|備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1&lt;br /&gt;
|'''[[名探偵コナン 時計じかけの摩天楼|時計じかけの摩天楼]]'''&lt;br /&gt;
|[[1997年]][[4月19日]]&lt;br /&gt;
|11億円&lt;br /&gt;
|[[Happy Birthday (杏子)|Happy Birthday]]&lt;br /&gt;
|[[杏子 (ミュージシャン)|杏子]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2&lt;br /&gt;
|'''[[名探偵コナン 14番目の標的|14番目の標的（ターゲット）]]'''&lt;br /&gt;
|[[1998年]][[4月18日]]&lt;br /&gt;
|18億5000万円&lt;br /&gt;
|少女の頃に戻ったみたいに&lt;br /&gt;
|[[ZARD]]&lt;br /&gt;
|オープニングでも起用された「[[運命のルーレット廻して]]」のカップリング。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3&lt;br /&gt;
|'''[[名探偵コナン 世紀末の魔術師|世紀末の魔術師]]'''&lt;br /&gt;
|[[1999年]][[4月17日]]&lt;br /&gt;
|26億円&lt;br /&gt;
|ONE&lt;br /&gt;
|[[B'z]]&lt;br /&gt;
|オープニングでも起用された「[[ギリギリchop]]」のカップリング。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4&lt;br /&gt;
|'''[[名探偵コナン 瞳の中の暗殺者|瞳の中の暗殺者]]'''&lt;br /&gt;
|[[2000年]][[4月22日]]&lt;br /&gt;
|25億円&lt;br /&gt;
|[[あなたがいるから]]&lt;br /&gt;
|[[小松未歩]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5&lt;br /&gt;
|'''[[名探偵コナン 天国へのカウントダウン|天国へのカウントダウン]]'''&lt;br /&gt;
|[[2001年]][[4月21日]]&lt;br /&gt;
|29億円&lt;br /&gt;
|[[always (倉木麻衣)|always]]&lt;br /&gt;
|[[倉木麻衣]]&lt;br /&gt;
|テレビシリーズエンディングと同時期に起用。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6&lt;br /&gt;
|'''[[名探偵コナン ベイカー街の亡霊|ベイカー街（ストリート）の亡霊]]'''&lt;br /&gt;
|[[2002年]][[4月20日]]&lt;br /&gt;
|34億円&lt;br /&gt;
|Everlasting&lt;br /&gt;
|[[B'z]]&lt;br /&gt;
|アルバム「[[GREEN (B'z)|GREEN]]」収録曲。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7&lt;br /&gt;
|'''[[名探偵コナン 迷宮の十字路|迷宮の十字路（クロスロード）]]'''&lt;br /&gt;
|[[2003年]][[4月19日]]&lt;br /&gt;
|32億円&lt;br /&gt;
|[[Time after time〜花舞う街で〜]]&lt;br /&gt;
|[[倉木麻衣]]&lt;br /&gt;
|映画バージョンがアルバム「[[If I Believe]]」に収録。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8&lt;br /&gt;
|'''[[名探偵コナン 銀翼の奇術師|銀翼の奇術師（マジシャン）]]'''&lt;br /&gt;
|[[2004年]][[4月17日]]&lt;br /&gt;
|28億5000万円&lt;br /&gt;
|[[Dream×Dream]]&lt;br /&gt;
|[[愛内里菜]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|9&lt;br /&gt;
|'''[[名探偵コナン 水平線上の陰謀|水平線上の陰謀（ストラテジー）]]'''&lt;br /&gt;
|[[2005年]][[4月9日]]&lt;br /&gt;
|21億5000万円&lt;br /&gt;
|[[星のかがやきよ/夏を待つセイル(帆)のように|夏を待つセイル(帆)のように]]&lt;br /&gt;
|[[ZARD]]&lt;br /&gt;
|オープニングでも起用された「星のかがやきよ」と両A面シングル。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|10&lt;br /&gt;
|'''[[名探偵コナン 探偵たちの鎮魂歌|探偵たちの鎮魂歌（レクイエム）]]'''&lt;br /&gt;
|[[2006年]][[4月15日]]&lt;br /&gt;
|30億円&lt;br /&gt;
|[[ゆるぎないものひとつ]]&lt;br /&gt;
|[[B'z]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|11&lt;br /&gt;
|'''[[名探偵コナン 紺碧の棺|紺碧の棺（ジョリー・ロジャー）]]'''&lt;br /&gt;
|[[2007年]][[4月21日]]&lt;br /&gt;
|26億円&lt;br /&gt;
|[[七つの海を渡る風のように]]&lt;br /&gt;
|[[愛内里菜&amp;amp;amp;三枝夕夏]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12&lt;br /&gt;
|'''[[名探偵コナン 戦慄の楽譜|戦慄の楽譜（フルスコア）]]'''&lt;br /&gt;
|[[2008年]][[4月19日]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|[[翼を広げて/愛は暗闇の中で|翼を広げて]]&lt;br /&gt;
|[[ZARD]]&lt;br /&gt;
|オープニングでも起用された「愛は暗闇の中で」と両A面シングル。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== OVA ==&lt;br /&gt;
[[週刊少年サンデー]]の応募者全員サービスとして、[[2000年]]から製作が開始された[[OVA]]。内容はビデオオリジナルを基本とし（1作目と4作目は『[[まじっく快斗]]』が原作）、エンディングテーマはOVA発表時期にテレビで放映されているものとなっている。&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン コナンvsキッドvsヤイバ 宝刀争奪大決戦!! （2000年）&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン 16人の容疑者 （2002年）&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン コナンと平次と消えた少年 （2003年）&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン コナンとキッドとクリスタル・マザー （2004年）&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン 標的は小五郎!! 少年探偵団マル秘調査 （2005年）&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン 消えたダイヤを追え! コナン・平次vsキッド! （2006年）&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン 阿笠からの挑戦状! 阿笠vsコナン&amp;amp;少年探偵団 （2007年）&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン 女子高生探偵・鈴木園子の事件簿（2008年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上記のOVAはいずれも非売品のため、それらを数本ずつまとめたDVDが発売されている。&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン SECRET FILE Vol.1 （2006/3/24）&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン SECRET FILE Vol.2 （2006/3/24）&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン SECRET FILE Vol.3 （2008/4/4）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== CD ==&lt;br /&gt;
=== 主題歌集 ===&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン主題歌集（1996/12/16）&lt;br /&gt;
* [[THE BEST OF DETECTIVE CONAN]]&lt;br /&gt;
** [[THE BEST OF DETECTIVE CONAN 〜名探偵コナン テーマ曲集〜]]（2000/11/29）&lt;br /&gt;
** [[THE BEST OF DETECTIVE CONAN 2 〜名探偵コナン テーマ曲集2〜]]（2003/12/10）&lt;br /&gt;
** [[THE BEST OF DETECTIVE CONAN 〜The Movie Themes Collection〜]]（2006/12/13）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== サウンドトラック ===&lt;br /&gt;
* 『名探偵コナン』オリジナル・サウンドトラック（1996/2/21）&lt;br /&gt;
* 『名探偵コナン』オリジナル・サウンドトラック 2（1996/5/2）&lt;br /&gt;
* 『名探偵コナン』オリジナル・サウンドトラック 3（1996/11/25）&lt;br /&gt;
* 『[[名探偵コナン 時計じかけの摩天楼]]』オリジナル・サウンドトラック（1997/04/23）&lt;br /&gt;
* 『名探偵コナン』イメージソングアルバム 〜ぼくがいる〜（1997/10/22）&lt;br /&gt;
* 『名探偵コナン』オリジナル・サウンドトラック スーパー・ベスト（1997/11/27）&lt;br /&gt;
* 『[[名探偵コナン 14番目の標的]]』オリジナル・サウンドトラック（1998/4/15）&lt;br /&gt;
* 『[[名探偵コナン 世紀末の魔術師]]』オリジナル・サウンドトラック（1999/4/14）&lt;br /&gt;
* 『[[名探偵コナン 瞳の中の暗殺者]]』オリジナル・サウンドトラック（2000/4/12）&lt;br /&gt;
* 『[[名探偵コナン 天国へのカウントダウン]]』オリジナル・サウンドトラック（2001/4/11）&lt;br /&gt;
* 『[[名探偵コナン ベイカー街の亡霊]]』オリジナル・サウンドトラック （2002/4/17）&lt;br /&gt;
* 『名探偵コナン』オリジナル・サウンドトラック 4 〜急げ!少年探偵団〜（2002/4/25）&lt;br /&gt;
* 『[[名探偵コナン 迷宮の十字路]]』オリジナル・サウンドトラック（2003/4/16）&lt;br /&gt;
* 『名探偵コナン』オリジナル・サウンドトラック スーパー・ベスト 2（2003/12/17）&lt;br /&gt;
* 『[[名探偵コナン 銀翼の奇術師]]』オリジナル・サウンドトラック（2004/4/14）&lt;br /&gt;
* 『[[名探偵コナン 水平線上の陰謀]]』オリジナル・サウンドトラック（2005/4/6）&lt;br /&gt;
* 『想い出たち〜想い出〜／ぼくがいる〜コナンのテーマ〜』（2005/12/28）&lt;br /&gt;
* 『名探偵コナン 帝丹小学校に全員集合!!』名探偵コナン キャラクター・ソング集（2006/1/25）&lt;br /&gt;
* 『[[名探偵コナン 探偵たちの鎮魂歌]]』オリジナル・サウンドトラック（2006/4/12）&lt;br /&gt;
* 『[[名探偵コナン 紺碧の棺]]』オリジナル・サウンドトラック（2007/4/18）&lt;br /&gt;
* 『名探偵コナン』オリジナル・サウンドトラック Selection BEST（2007/12/5）&lt;br /&gt;
* 『[[名探偵コナン 戦慄の楽譜]]』オリジナル・サウンドトラック（2008/4/16）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ミステリーツアー ==&lt;br /&gt;
[[西日本旅客鉄道|JR西日本]]企画のミステリーツアー。ツアー参加者が手がかりをもとに事件を推理する。なお、[[在阪局]]制作の[[全日帯アニメ]]作品全般に言えることであるが、関西の[[鉄道会社]]とのタイアップ企画が盛んに行われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当作品の場合、ツアー期間終了後、作中でもコナンたちが同社の列車で旅行に出て、現地で殺人事件が発生すると言うオリジナルストーリーが放送され、参加者はそこで正解を知ることが出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[2001年]] - [[白浜町|南紀白浜]]ミステリーツアー（アニメ版：第236〜237話「南紀白浜ミステリーツアー」）&lt;br /&gt;
* 2001年 - [[松江市|松江]]・[[玉造温泉]]ミステリーツアー（アニメ版：第255〜256話「松江玉造連句14番勝負」）&lt;br /&gt;
* [[2002年]] - [[関門海峡]]ミステリーツアー（アニメ版：第299〜300話「友情と殺意の関門海峡」）&lt;br /&gt;
* [[2003年]] - [[長崎県|長崎]][[ハウステンボス]]ミステリーツアー（アニメ版：第342話「ハウステンボスの花嫁」。舞台は[[九州旅客鉄道|JR九州]]エリア内だが、同社の列車は登場しない。コナンたちが[[東海道・山陽新幹線]]で向かう描写はある）&lt;br /&gt;
* [[2004年]] - [[倉敷市|倉敷]]・[[吉備路]]ミステリーツアー（アニメ版：第377〜378話「桃太郎謎解きツアー」）&lt;br /&gt;
[[2005年]]には[[出雲市|出雲]]・[[松江市|松江]]で開催が予定されていたが、[[JR福知山線脱線事故]]を受け急遽中止となり、それ以降、開催されていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テレビドラマ ==&lt;br /&gt;
=== 第1弾 ===&lt;br /&gt;
10周年特別企画のファイナルとして、[[2006年]][[10月2日]]に『'''名探偵コナン10周年ドラマスペシャル「工藤新一への挑戦状〜さよならまでの序章（プロローグ）〜」'''』として初の[[テレビドラマ|実写ドラマ]]版を放送。新一が薬を飲まされる前のストーリーで、帝丹高校の修学旅行中発生した事件に新一が挑む。平良隆久により小説化された（ストーリーはドラマ版とはやや異なる）。[[地上デジタルテレビジョン放送|地上デジタル放送]]では16:9の画角でハイビジョン放送された。視聴率は13.4%。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ストーリー ====&lt;br /&gt;
==== キャスト ====&lt;br /&gt;
* 工藤新一：[[小栗旬]] （原作者の推薦）&lt;br /&gt;
* 毛利蘭：[[黒川智花]]&lt;br /&gt;
* 鈴木園子：[[岩佐真悠子]]&lt;br /&gt;
* 目暮警部：[[西村雅彦]]&lt;br /&gt;
* 北島慎吾（帝丹高校臨時教師）：[[ふかわりょう]]&lt;br /&gt;
* 西田麻衣（添乗員）：[[水川あさみ]]&lt;br /&gt;
* 東邦夫（船長）：[[松重豊]]&lt;br /&gt;
* 南田恭介（船員）：[[西村和彦]]&lt;br /&gt;
* 毛利小五郎：[[陣内孝則]]&lt;br /&gt;
* 沖野ヨーコ：[[ベッキー]]&lt;br /&gt;
* レポーター：[[川崎真央]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''声優'''&lt;br /&gt;
* 江戸川コナン・ナレーション：[[高山みなみ]]&lt;br /&gt;
* 小嶋元太：[[高木渉]]&lt;br /&gt;
* 吉田歩美：[[岩居由希子]]&lt;br /&gt;
* 円谷光彦：[[大谷育江]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''映像のみ'''&lt;br /&gt;
* 怪盗キッド：爆弾が空で爆発したときの上空で一瞬だけ飛行していた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 放送時間 ====&lt;br /&gt;
[[讀賣テレビ放送|ytv]]では事前特番「名探偵コナン エピソードゼロ コナン誕生の秘話」が、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]ではそれにあわせて「ジェットコースター殺人事件」の再放送を行った。&lt;br /&gt;
* ytv：[[2006年]]10月1日13:05〜13:30&lt;br /&gt;
* 日本テレビ：2006年10月2日15:55〜16:53&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''4時間ぶっ通し「10周年記念・コナン祭り」'''&lt;br /&gt;
* 同日18:45〜20:54劇場版「[[名探偵コナン 天国へのカウントダウン|天国へのカウントダウン]]」&lt;br /&gt;
* 同日21:00〜22:48「工藤新一への挑戦状〜さよならまでの序章（プロローグ）」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第2弾 ===&lt;br /&gt;
[[2007年]][[12月17日]]に第2弾として、『'''工藤新一の復活! 〜黒の組織との対決（コンフロンティション）〜'''』が放送された。コナンが新一の体に戻ったときのエピソードが描かれ、今作で初めてコナンと灰原が実写化となった（ただし、声はアニメ版の担当声優である高山みなみと[[林原めぐみ]]が吹き替えている）。視聴率は11.9%。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ストーリー ====&lt;br /&gt;
蘭とコナンと阿笠博士と灰原は、鈴木財閥の高級ホテルのオープニングセレモニーに招待された。だが、そこでミス･ジャパネスク受賞祝賀パーティーが行われる直前、ミス・ジャパネスクに輝いた寿かれんに脅迫状が届いた。そんな中、コナンと灰原の身体に異常が起こった。パーティーで出されたケーキには、必要以上のアルコールの成分が含まれ、それが作用してコナンは工藤新一に、灰原は宮野志保に戻ったのだ。その後、セレモニーの休憩時間にかれんが行方不明となったが、本番3分前に無事に見つかり、かれんによるピアノリサイタルが無事に始まったかのように見えた。だが、彼女の姿は操り人形のように宙吊りになっていて彼女の胸にはナイフが突き刺さって糸が切れ、かれんはステージに叩きつけられた。新一と灰原は必死に事件の捜査を始めるが、その背後には黒の組織の影が迫っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== キャスト ====&lt;br /&gt;
第2弾で初めて登場する人物のみ。&lt;br /&gt;
* 目暮警部：[[伊武雅刀]]（前作では多摩川刑事役だった）&lt;br /&gt;
* 宮野志保（シェリー）：[[香椎由宇]]&lt;br /&gt;
* ジン：[[佐々木蔵之介]]&lt;br /&gt;
* ウオッカ：[[岡田太郎]]&lt;br /&gt;
* 阿笠博士：[[田山涼成]]&lt;br /&gt;
* 江戸川コナン：[[藤崎直]]（声：高山みなみ）&lt;br /&gt;
* 灰原哀：[[柴田杏花]]（声：林原めぐみ）&lt;br /&gt;
* 寿かれん（ミス･ジャパネスク）：[[奈都紀]]&lt;br /&gt;
* 寿美々（かれんの姉兼マネージャー）：[[西尾まり]]&lt;br /&gt;
* 天野翔一（舞台監督）：[[川岡大次郎]]&lt;br /&gt;
* 三浦大吾（審査委員長）：[[佐戸井けん太]]&lt;br /&gt;
* 安倍澄香（準ミス）：[[大友みなみ]]&lt;br /&gt;
* 川田鏡美（準ミス）：[[峰えりか]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''声優'''&lt;br /&gt;
* 江戸川コナン・ナレーション：[[高山みなみ]]&lt;br /&gt;
* 灰原哀：[[林原めぐみ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 放送時間 ====&lt;br /&gt;
*[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系列 2007年12月17日21:00〜22:48&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スタッフ ===&lt;br /&gt;
* 原作：[[青山剛昌]]&lt;br /&gt;
* 脚本：[[渡邉睦月]]&lt;br /&gt;
* 音楽：[[大野克夫]]&lt;br /&gt;
* チーフプロデューサー：田中壽一&lt;br /&gt;
* プロデューサー：宮川晶・[[国本雅広]]&lt;br /&gt;
* 演出：岡本浩一&lt;br /&gt;
* 制作協力：[[ケイファクトリー]]&lt;br /&gt;
* 制作：ytv&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 小説 ==&lt;br /&gt;
青山剛昌のアシスタント・'''谷豊'''により著された。現在、2作品が発表されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 甲州埋蔵金伝説（2005年5月）&lt;br /&gt;
* 殺人交響曲（シンフォニー）（2006年3月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 小説特別編 ===&lt;br /&gt;
原作：[[青山剛昌]]・ドラマシナリオ：[[渡邉睦月]]・小説：[[平良隆久]]、ドラマ版ノベライズ本&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 工藤新一への挑戦状〜さよならまでの序章（プロローグ）（2006年9月25日発売）&lt;br /&gt;
* 工藤新一の復活! 黒の組織との対決（2007年12月12日発売）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲーム ==&lt;br /&gt;
=== [[ワンダースワン]] ===&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン 魔術師の挑戦状!&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン 西の名探偵 最大の危機!?&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン 夕暮れの皇女&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[ゲームボーイ]]&amp;amp;amp;[[ゲームボーイアドバンス]] ===&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン 地下遊園地殺人事件&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン 疑惑の豪華列車&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン からくり寺院殺人事件&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン 奇岩島秘宝伝説&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン 呪われた航路&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン 狙われた探偵&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン 暁のモニュメント&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[プレイステーション]]&amp;amp;amp;[[プレイステーション2]] ===&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン 3人の名推理&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン 最高の相棒（パートナー）&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン THE ボードゲーム&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン トリックトリック vol.0（非売品）&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン トリックトリック vol.1&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン 大英帝国の遺産&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[Wii]] ===&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン 追憶の幻想（ミラージュ）（[[2007年]][[5月17日]]発売）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[ニンテンドーDS]] ===&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン 探偵力トレーナー（[[2007年]][[4月5日]]発売）&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン 消えた博士とまちがいさがしの塔（[[2008年]][[4月3日]]発売）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 鳥取県北栄町とコナン ==&lt;br /&gt;
作者の青山剛昌の出身地、[[鳥取県]][[東伯郡]][[北栄町]]ではコナンを町のシンボルとして登用しており、町内各所にコナンのブロンズ像があるほか、[http://www.gamf.jp/ 青山剛昌ふるさと館]も設置されている。また北栄町役場で発行される[[住民票|広域交付住民票]]にはコナンのイラストや透かしが入っており、好評を博している（詳細は[[スタンプラリー#市町村役場巡り（住基ネット巡り）|住基ネット巡り]]を参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 名探偵コナンを批判している著名人 ==&lt;br /&gt;
*[[明石昌夫]]&lt;br /&gt;
*[[明石家さんま]]&lt;br /&gt;
*[[浅岡雄也]]&lt;br /&gt;
*[[IKKO]]&lt;br /&gt;
*[[大黒摩季]]&lt;br /&gt;
*[[大島こうすけ]]&lt;br /&gt;
*[[織田哲郎]]&lt;br /&gt;
*[[勝谷誠彦]]&lt;br /&gt;
*[[桂ざこば]]&lt;br /&gt;
*[[桂三枝]]&lt;br /&gt;
*[[桂南光]]&lt;br /&gt;
*[[上岡龍太郎]]&lt;br /&gt;
*[[上沼恵美子]]&lt;br /&gt;
*[[ギャル曽根]]&lt;br /&gt;
*[[近藤房之助]]&lt;br /&gt;
*[[小林よしのり]]&lt;br /&gt;
*[[サバンナ]]&lt;br /&gt;
*[[さまぁ～ず]]&lt;br /&gt;
*[[島田紳助]]&lt;br /&gt;
*[[シャンプーハット (お笑い)|シャンプーハット]]&lt;br /&gt;
*[[関口宏]]&lt;br /&gt;
*[[DAIGO☆STARDUST]]&lt;br /&gt;
*[[太平サブロー]]&lt;br /&gt;
*[[ダウンタウン (お笑い)|ダウンタウン]]&lt;br /&gt;
*[[田嶋陽子]]&lt;br /&gt;
*[[千鳥]]&lt;br /&gt;
*[[辻本茂雄]]&lt;br /&gt;
*[[ネプチューン (コントグループ)|ネプチューン]]&lt;br /&gt;
*[[爆笑問題]]&lt;br /&gt;
*[[橋下徹]]&lt;br /&gt;
*[[ビートたけし]]&lt;br /&gt;
*[[東野幸治]]&lt;br /&gt;
*[[ブラックマヨネーズ]]&lt;br /&gt;
*[[ホンジャマカ]]&lt;br /&gt;
*[[三宅久之]]&lt;br /&gt;
*[[宮崎哲弥]]&lt;br /&gt;
*[[やくみつる]]&lt;br /&gt;
*[[やしきたかじん]]&lt;br /&gt;
*[[八代英輝]]&lt;br /&gt;
*[[湯浅卓]]&lt;br /&gt;
*[[渡辺正行]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references /&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[推理漫画]]&lt;br /&gt;
* [[読売テレビ制作月曜夜7時枠のアニメ]]&lt;br /&gt;
* [[読売テレビ制作月曜夜7時30分枠のアニメ]]&lt;br /&gt;
* [[アニメ・漫画のテレビドラマ化作品一覧]]&lt;br /&gt;
* [[ピカソ君の探偵ノート]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://websunday.net/conan/ WEBサンデー - 名探偵コナン]&lt;br /&gt;
* [http://netkun.com/conan/ 小学館学年誌ホームページ「ネットくん」 - 名探偵コナン]&lt;br /&gt;
* [http://www.ytv.co.jp/conan/ 読売テレビ - 名探偵コナン]&lt;br /&gt;
* [http://www.tms-e.com/tv_movie/conan/ 東京ムービー - 名探偵コナン]&lt;br /&gt;
* [http://www.conan-movie.jp/ 劇場版オフィシャル - 名探偵コナン]&lt;br /&gt;
* [http://www.ytv.co.jp/conan-drama/index_set.html 読売テレビ - 名探偵コナン ドラマスペシャル第2弾]&lt;br /&gt;
* [http://www.gamf.jp/ 名探偵コナンの里 青山剛昌ふるさと館]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:めいたんていこなん}}&lt;br /&gt;
[[Category:名探偵コナン|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:少年漫画]]&lt;br /&gt;
[[Category:ワンダースワン用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ゲームボーイ用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ゲームボーイアドバンス用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:プレイステーション用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:2006年のテレビドラマ]]&lt;br /&gt;
[[Category:2007年のテレビドラマ]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画原作ドラマ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>59.135.39.133</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%BB%98%E3%81%8D%E5%90%88%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%82%8B%E3%81%AE%E3%81%AB%E7%89%87%E6%80%9D%E3%81%84&amp;diff=27312</id>
		<title>付き合ってるのに片思い</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%BB%98%E3%81%8D%E5%90%88%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%82%8B%E3%81%AE%E3%81%AB%E7%89%87%E6%80%9D%E3%81%84&amp;diff=27312"/>
				<updated>2008-03-20T02:40:09Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;59.135.39.133: /* 参加ミュージシャン */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;『'''付き合ってるのに片思い'''』（つきあってるのにかたおもい）は、[[Berryz工房]]の15枚目の[[シングル]]。2007年11月28日、[[アップフロントワークス]]の[[ピッコロタウン]]レーベル（販売元は[[キングレコード]]）より発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初回盤には、2007年12月16日に行われた発売記念イベントへの応募券が封入されていた。　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[第58回NHK紅白歌合戦]]に出場した際、この曲が披露された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 収録曲 ==&lt;br /&gt;
# 付き合ってるのに片思い&lt;br /&gt;
#: 作詞：[[牧穂エミ]]　作曲：[[中村美紀]]　編曲：[[徳永暁人]]&lt;br /&gt;
# 我ら！Berryz仮面&lt;br /&gt;
#: 作詞：[[岩里祐穂]]　作曲・編曲：徳永暁人&lt;br /&gt;
# 付き合ってるのに片思い (Instrumental)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参加ミュージシャン ==&lt;br /&gt;
*徳永暁人（[[doa]]） - プログラミング、ベース(1,2)、コーラス(2)&lt;br /&gt;
*[[五十嵐美貴]]（[[SHOW-YA]]） - ギター、コーラス(1)&lt;br /&gt;
*中村美紀（SHOW-YA） - キーボード、コーラス(1)&lt;br /&gt;
*[[シェーン·ガラース|SHANE GAALAAS]] - ドラム(1)&lt;br /&gt;
*[[増崎孝司]]（[[DIMENSION]]） - ギター(2)&lt;br /&gt;
*[[江口信夫]] - ドラム、パーカッション(2)&lt;br /&gt;
*[[竹内浩明]] - コーラス(2)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:2007年のシングル|つきあつてるのにかたおもい]]&lt;br /&gt;
[[Category:Berryz工房の楽曲|つきあつてるのにかたおもい]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦歌唱楽曲|つきあつてるのにかたおもい]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>59.135.39.133</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%93%E3%83%BC%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%B0&amp;diff=27207</id>
		<title>ビーイング</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%93%E3%83%BC%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%B0&amp;diff=27207"/>
				<updated>2008-03-19T02:30:41Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;59.135.39.133: /* 所属アーティスト */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ビーイング'''（'''Being,Inc.'''）は[[1978年]]に[[東京都]][[港区 (東京都)|港区]]に設立された、大手の音楽制作会社である。創業者は[[長戸大幸]]。[[ビーインググループ一覧|ビーインググループ]]と呼ばれる関連企業約60社を傘下にもつ&amp;lt;ref&amp;gt;豊田幸穂・長戸大幸・中島正雄・高木信一「修正申告に関する報道についての説明とお詫び」『Bz Official Website』、2001年。（2007年4月17日現在リンク先消滅[http://www.being.co.jp/bz/ex.html]、[[インターネット・アーカイブ]]による記録[http://web.archive.org/web/20020418051324/http://www.being.co.jp/bz/ex.html]）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 企業概要 ==&lt;br /&gt;
[[B'z]]や[[倉木麻衣]]などの大物アーティストが所属する、[[1990年代]]前半に一世を風靡した音楽プロダクションである&amp;lt;ref name=kokodake&amp;gt;本間純「[http://nfm.nikkeibp.co.jp/NFM/column/column_k060908.shtml 編集部発「ここだけの話」音楽プロダクションの“武士の商法”に学ぶ]」　日経不動産マーケット情報、2006年9月8日。（参照：2007年1月29日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
当初は小さなマンションの中にある音楽事務所であったが&amp;lt;ref&amp;gt;[[織田哲郎]]「[http://www.j-wave.co.jp/blog/tomorrow/archives/2006/10/post_648.html これから二十歳を迎える若者と昔二十歳だった人々へ]」　[[TOMORROW (ラジオ番組)|TOMORROW]]、2006年10月5日。（参照：2007年1月29日）&amp;lt;/ref&amp;gt;、関連企業約60社を持つ企業に成長した。1993年においては、[[失われた10年|不況]]のさなかビーイング系アーティスト（B'z、[[ZARD]]、[[WANDS]]など）は450億円前後を売上げ、業界の7％を占めた&amp;lt;ref&amp;gt;日刊レコード特信出版社監修「[http://www.tokushin.com/09rensai/backnumber/32.htm 音楽業界38年の足どり【第32回】平成5年（1993年）]」　日刊レコード特信出版社。（参照：2007年1月29日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。ただし、こうした中でも大半のアーティストのテレビへの出演を嫌悪していたという&amp;lt;ref&amp;gt;大崎幹「[http://www.tbs.co.jp/passingtime/9703/970301f.html 制作者インタビュー　うたばん・CDTV　ゴールデンと深夜の住み分けをどう考えるか]」　[[東京放送|TBS]]、1997年。（参照：2007年1月29日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。なお、ビーイング内部のマネージメント会社「[[Loop]]」が途中より、[[モデル]]・[[タレント]]部門を設立、モデル・タレント・俳優の育成にも進出した。外部プロダクションの[[スペースクラフト]]、[[ボックスコーポレーション]]等と親交があり、所属アーティストのサウンドプロデュースを手がけている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1998年頃からは音楽事業からの資金を元手に不動産投資事業に参入、「ビープラネッツ」をはじめとした不動産子会社が[[大阪市]][[西区_(大阪市)|西区]][[北堀江]]周辺に30棟以上のビル・マンションを取得・保有し、[[hills パン工場]]の「THURSDAY LIVE」などによって[[北堀江]]を若者の街に変化させた&amp;lt;ref name=kokodake /&amp;gt;。その後不動産事業を拡大させ、関西地区で「オーク四ツ橋ビル」などビル・マンションを2006年までに約100棟取得、2008年3月には[[大阪市]][[福島区]]（[[大阪大学]]病院跡地）に高級賃貸マンションと多目的ホールを完成させる予定であると報じられている&amp;lt;ref&amp;gt;日経ネット関西版編集部「音楽制作のビーイング、大阪で不動産投資拡大__文化ホールやマンション、安定収入狙う」『日経ネット関西版』、2006年9月28日。（2007年4月16日現在リンク先消滅[http://www.nikkei.co.jp/kansai/news/35752.html]、[[ウェブ魚拓]]による記録[http://megalodon.jp/?url=http://www.nikkei.co.jp/kansai/news/35752.html&amp;amp;date=20060927212837]）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 沿革 ==&lt;br /&gt;
* 1994年9月27日、株式会社ビープラネッツを設立&amp;lt;ref&amp;gt;株式会社ビープラネッツ「[http://www.designers.co.jp/BPL/index_g.html 企業概要]」『株式会社ビープラネッツ』、2007年。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 1995年1月12日、J-DISC（後の[[J-DISC Being]]）設立。&lt;br /&gt;
* 1998年9月1日、株式会社ギザ（[[GIZA studio]]）設立。&lt;br /&gt;
* 2001年4月、アメリカの[[音楽配信]]サイト[[MP3.com]]と提携し、両社提携の日本語サービスを開始&amp;lt;ref&amp;gt; okiyama「[http://internet.watch.impress.co.jp/www/article/2001/0410/mp3j.htm 米MP3.com、ビーイングと提携し日本語版サービス開始]」『[[Impress Watch]]』、2001年4月10日。（参照：2007年5月1日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 2001年6月25日、グループ傘下である[[B'z]]のマネジメント会社「ビー・ユー・エム」（代表[[長戸大幸]]、取締役[[稲葉浩志]]）が[[東京国税局]]の査察を受け、[[B'z]]のコンサートに関する機材費・人件費に関して約8億4000万円の所得隠しを指摘されたことが報道された&amp;lt;ref&amp;gt;[[夕刊フジ|ZAKZAK]]編集部「B'zプロダクション、悪質所得隠し発覚」『[[夕刊フジ|ZAKZAK]]』、2001年6月25日。（2007年4月16日現在リンク先消滅[http://www.zakzak.co.jp/geino/n-2001_06/g2001062508.html]、[[インターネット・アーカイブ]]による記録[http://web.archive.org/web/20040611183428/http://www.zakzak.co.jp/geino/n-2001_06/g2001062508.html]）&amp;lt;/ref&amp;gt;。ただし、ビーインググループ内の別会社の収益として申告・納税されており、[[脱税]]の意図はなかったと判断され、刑事告発は行われなかった。ビー・ユー・エムは、国税局と見解の相違があったとして修正申告に応じた。&lt;br /&gt;
* 2002年3月、[[大阪市]][[西区_(大阪市)|西区]][[北堀江]]に[[hills パン工場]]を開店。&lt;br /&gt;
* 2003年3月20日、[[hills パン工場]]にてTHURSDAY LIVEを開始。&lt;br /&gt;
* 2005年8月4日、アメリカ[[アップルコンピュータ]]による[[音楽配信]]サービス[[iTunes Store|iTunes Music Store]]と提携、日本版サービスの開始と同時に配信を開始&amp;lt;ref&amp;gt; [[津田大介]]「[http://japan.cnet.com/column/pers/story/0,2000055923,20086185,00.htm ついに日本の音楽業界に風穴を開けてくれたアップル]」『[[CNET]]』、2005年8月8日。（参照：2007年5月1日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 2007年4月長戸大幸が代表取締役を退任した（但し、歌手の質を保ちたいことを理由にプロデューサー業は続投）。&lt;br /&gt;
* 新代表取締役は升田敏則（[[GIZA studio]] ・[[LOOP]] ・[[White Dream]]代表取締役）&lt;br /&gt;
{{節スタブ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ビーイングの特徴 ==&lt;br /&gt;
=== 作詞家・作曲家・アレンジャー ===&lt;br /&gt;
以下のように作詞家・作曲家・アレンジャーが多数所属している（いた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 作詞&lt;br /&gt;
:* [[長戸大幸]]&lt;br /&gt;
:* [[亜蘭知子]]（現在はビーイング離脱）&lt;br /&gt;
:* [[稲葉浩志]] ([[B'z]])&lt;br /&gt;
:* [[倉木麻衣]]&lt;br /&gt;
:* [[坂井泉水]] ([[ZARD]])&lt;br /&gt;
:* [[上杉昇]]（元[[WANDS]]、現在は離脱）&lt;br /&gt;
:* [[小田佳奈子]]&lt;br /&gt;
:* [[牧穂エミ]]&lt;br /&gt;
:* [[大黒摩季]]（現在はビーイング離脱）&lt;br /&gt;
:* [[川島だりあ]] ([[FEEL SO BAD]]、作曲と兼任)&lt;br /&gt;
:* [[小松未歩]]（作曲と兼任）&lt;br /&gt;
:* [[AZUKI七]] ([[GARNET CROW]])　　ほか&lt;br /&gt;
; 作曲&lt;br /&gt;
:* 長戸大幸&lt;br /&gt;
:* [[織田哲郎]]（現在はビーイング離脱）&lt;br /&gt;
:* [[大野愛果]]&lt;br /&gt;
:* [[麻井寛史]]（[[the★tambourines]]）&lt;br /&gt;
:* [[三好誠]]&lt;br /&gt;
:* [[栗林誠一郎]]（現在はビーイング離脱）&lt;br /&gt;
:* [[松本孝弘]]（B'z）&lt;br /&gt;
:* [[稲葉浩志]]（B'z）&lt;br /&gt;
:* [[大田紳一郎]]（[[doa (ミュージシャン)|doa]]・B'zのサポートメンバー・ギターとコーラス担当）&lt;br /&gt;
:* [[徳永暁人]]（doa・B'zのサポートメンバー・ベース担当、編曲と兼任）&lt;br /&gt;
:* [[春畑道哉]] ([[TUBE]])&lt;br /&gt;
:* 川島だりあ&lt;br /&gt;
:* 小松未歩（作詞と兼任）&lt;br /&gt;
:* [[多々納好夫]]&lt;br /&gt;
:* [[中村由利 (歌手)|中村由利]] ([[GARNET CROW]])&lt;br /&gt;
:* [[小澤正澄]]（元[[PAMELAH]]、編曲と兼任）&lt;br /&gt;
: *[[望月衛介]]                 ほか&lt;br /&gt;
; 編曲&lt;br /&gt;
:* [[明石昌夫]]（元B'zのサポートメンバー）&lt;br /&gt;
:* [[葉山たけし]]（現在はビーイング離脱）&lt;br /&gt;
:* [[池田大介]]&lt;br /&gt;
:* 徳永暁人&lt;br /&gt;
:* [[古井弘人]] ([[GARNET CROW]])&lt;br /&gt;
:* [[大賀好修]] ([[OOM]])&lt;br /&gt;
:* 小澤正澄&lt;br /&gt;
:* [[小林哲]]　　ほか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コーラス ===&lt;br /&gt;
B'zやZARDの曲に大黒摩季、生沢佑一（[[TWINZER]]）がコーラスで参加するなど、グループ内での交流が盛んであった。[[BAAD]]の[[大田紳一郎]]（現[[doa (ミュージシャン)|doa]]）はZARDの曲で味わいのある男声コーラスをしている。また本人コーラスの多重録音をロック系サウンドに乗せるといったJ-POPへの普及は、自ら作曲しコーラスアレンジも手がける生沢佑一、[[大田紳一郎]]、大黒摩季と[[宇徳敬子]]から始まったと言われ、後のビーイング内外への女性アーティストへの影響も大きい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ハイトーンサックス&lt;br /&gt;
: 特に[[DIMENSION]]の[[勝田かず樹|勝田一樹]]が担当している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スタジオ風景 ===&lt;br /&gt;
1993年当時、ビーイングの拠点は六本木にあり、そのスタジオでの様子をセピア調のジャケットや歌詞カードにして、TV露出を行わないながらアーティストイメージを印象付けた。レコーディング用マイクの前、ミキサー卓での作業風景、ギターやベースの楽器を持つ、ドラムセットに座るなどの姿を採用しているケースが多い。しかし、1997年頃からこのような写真はあまり使われなくなっていく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 外部との関わり ===&lt;br /&gt;
外部側がビーイング系の楽曲製作では、[[松井五郎]]、[[秋元康]]、[[湯川れい子]]、[[大津あきら]]、[[ジョー・リノイエ]]、[[馬飼野康二]]などが該当する。更に、[[GLAY]]の[[TAKURO]]が松本孝弘のソロ作品で共同制作をしたことがあった。最近では、葉山たけしが脱退後も、ZARDなどの楽曲を製作している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上記とは逆に、[[織田哲郎]]が、[[マジック (バンド)|MAGIC]]、[[相川七瀬]]のプロデュースを手がけた事があり、更には、松本孝弘が、[[宇都宮隆]]、[[MISIA]]、[[KAT-TUN]]を、[[大島こうすけ]]が[[Zwei]]を、[[後藤康二]]が[[伊藤由奈]]の楽曲を手がけた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
楽曲の参加では、ZARDが[[楠瀬誠志郎]]と、織田哲郎が美久月千晴と、[[Riding]]が[[THE ALFEE]]の[[坂崎幸之助]]とのレコーディングでのコラボレートを実現した。逆に、[[DIMENSION]]では、結成以前から誰彼構わず主義であり、[[ジャニーズ事務所]]所属歌手のレコーディングに参加している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、外部[[プロダクション]]の[[スペースクラフト]]、[[ボックスコーポレーション]]等と親交があり、ダックを組んで、所属アーティストのサウンドプロデュースを[[ビーイング]]が手がけている。[[スペースクラフト]]とは[[Bon-Bon Blanco]]、[[岩田さゆり]]、[[宇浦冴香]]。[[ボックスコーポレーション]]とは[[上木彩矢]]、[[高岡亜衣]]、過去には[[the FIELD OF VIEW]]をデビューさせている。なお、音楽活動以外に関してのタレント活動等は、[[スペースクラフト]]、[[ボックスコーポレーション]]それぞれがマネージメントを行っている。&lt;br /&gt;
過去には[[坂井泉水]]、[[宇徳敬子]]、[[KEY WEST CLUB]]、[[MANISH]]等が所属していた[[スターダストプロモーション]]とも親交があったが、現在はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元々、外部の事務所に所属するもビーイング系列のレコーディングには頻繁に参加する[[青木智仁]]、[[青山純]]、[[江口信夫]]、[[渡辺直樹 (ミュージシャン)|渡辺直樹]]とも親交が深い。[[吉本興業]]とも交流があり、[[Fayray]]のアルバム「[[白い花]]」と「[[HOURGLASS]]」（シングルでは「[[Baby if,]]」から「[[口づけ]]」まで）のサウンドプロデュースを[[ビーイング]]が手掛けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== タイアップ ===&lt;br /&gt;
[[アニメ]]作品のOP/EDテーマを提供する[[タイアップ]]戦略で、好きな作品の関連商品に対する出費を惜しまないアニメファンへのアピールも積極的に行っている。その代表格といえるのが『[[SLAM DUNK|スラムダンク]]』で、番組開始から終了まで一貫してビーイング系アーティストがOPとEDを担当。楽曲が作品内容にマッチしていた事もあって高い支持を得た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここ最近は小学館発行のマンガを原作とする作品との繋がりが強く、『[[名探偵コナン]]』をはじめ、既に放送を終了しているものでも『[[格闘美神 武龍]]』『[[ARMS|PROJECT ARMS]]』『[[MÄR#アニメ(メルヘヴン)|メルヘヴン]]』『[[結界師]]』などに放送開始時から楽曲を提供している（ちなみにこれらの作品の版権管理は、小学館プロダクションが行っている）。なお「ビーイング系サウンド」のヒット以前には、キングレコードが音盤を発売していたアニメ『[[超攻速ガルビオン]]』の音楽プロデュース／音楽制作等も担当していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメ以外でもビーイング系アーティストのリリースする曲の大半は[[コマーシャルメッセージ|CM]]や[[ドラマ]]などのタイアップがついており、メディア出演をしないでも多くの人が自然と耳にするようになっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他の特徴 ===&lt;br /&gt;
* 楽曲製作には、前記で述べていたのは勿論のこと、過去には、[[笹路正徳]]、[[森山翔]]、[[星野今日子]]が手がけていたが、現在は、[[水野幹子]]が携わるようになった。&lt;br /&gt;
* [[2000年代]]から[[CD不況]]の影響を受けながらも、自前のディストリビュート会社J-DISC関連会社のレコード会社からは[[コピーコントロールCD|CCCD]]を出していない（J-DISC外のTUBEなどはCCCDをリリースしている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[LOOP]]によるモデル・タレント部門設立 ===&lt;br /&gt;
[[1996年]][[4月]]にグループ内に[[倉木麻衣]]専用マネージメント会社として「[[LOOP]]」を設立。&lt;br /&gt;
しかし、途中より、モデル・タレント部門を設立し、モデル・タレント・俳優の育成やマネージメントにも力を入れる等、音楽一筋だったこれまでのビーイングを典型的に覆し、違った一面を見せ始めた。現在、所属しているモデル・タレントは[[川原真琴]]、[[麻亜里]]、[[石井琴里]]等。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 関西のモデル・タレントプロダクションとの業務提携 ===&lt;br /&gt;
[[1985年]]に設立され、[[大阪府]]に本社、[[東京都]]に支社を置くアーティスト・モデル・タレントマネージメントプロダクション「[[BLUE SPLASH]]」や[[1983年]]に設立され、[[大阪府]]を拠点に活動しているモデル・タレントマネージメントプロダクション「[[株式会社スタジアムプロモーション]]」等と業務提携。所属アーティストのサウンドプロデュースをビーイングが手掛けている。「[[BLUE SPLASH]]」所属アーティストは、[[北原愛子]]、[[碧井椿]]、[[北空未羽]]（活動休止中）、「[[株式会社スタジアムプロモーション]]」所属アーティストは、[[菅崎茜]]（活動休止中）、石上紗耶香（デビュー前）等。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[SUPER STARLIGHT CONTEST]] ===&lt;br /&gt;
全国34局ネットの音楽情報テレビ番組「[[CD NEWS]]」（現在は[[MU-GEN]]）と[[GIZA studio]]共同協賛の[[ビーイング]]オーディション。これまで多くのアーティストを輩出している。「大阪GRAND Cafe」で、半年から1年周期（春と秋）に開催されており、[[グランプリ]]、準グランプリ、審査員[[特別賞]]、[[MU-GEN]]賞（以前は[[CD NEWS]]賞）等の部門賞がある。開催時によって違うが、[[グランプリ]]1名、準グランプリ1名、審査員[[特別賞]]1名から2名、[[MU-GEN]]賞1名から3名という結果が多い。同オーディション出身で現在、活躍中のアーティストは、[[愛内里菜]]、[[滴草由実]]、[[竹井詩織里]]、[[碧井椿]]、[[白石桔梗]]等。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 現在の状況 ==&lt;br /&gt;
[[1997年]]から、所属アーティストの全体的な売り上げが下降気味になり、[[1999年]]以降90年代のビーイングを支えてきた[[織田哲郎]]、[[栗林誠一郎]]、[[大黒摩季]]、[[DEEN]]らがビーイングから移籍し、[[WANDS]]、[[T-BOLAN]]、[[FIELD OF VIEW]]らの解散が続きブームが終焉、90年代から実質引き続き残ったのは[[B'z]]、[[ZARD]]、[[TUBE]]だけになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1998年]]前後から、大阪心斎橋に拠点を移し、[[GIZA studio]]がメインとなる。以前のビーイングサウンドより[[リズム・アンド・ブルース|R&amp;amp;amp;B]]寄りやUKロック的な音楽を指向するようになり、他社のアーティストと明確な楽曲やアレンジ上の差異は[[1993年]]前後に比べて少なくなったが、アニメ・ゲーム[[タイアップ]]で活動する手法は変わっていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1998年から[[2000年]]の間に、[[小松未歩]]のアルバムのヒット、[[倉木麻衣]]の作品の大ヒット、[[名探偵コナン]]タイアップ作品で[[愛内里菜]]がシングル『[[恋はスリル、ショック、サスペンス]]』のスマッシュヒットをとばすなど、一時期女性アーティストの柱が立ったが、近年の音楽市場低迷で、安易なタイアップではヒットが出せなくなっており、[[稲葉浩志]]のソロ活動、新人歌手を稲葉浩志、[[増崎孝司]]にプロデュースさせるなど[[バーター]]手法を多用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2002年]]以降はB'z、ZARD、倉木麻衣、愛内里菜らが着実に売り上げを確保していたが、最近は[[CD不況]]の影響もあって4アーティストとも全盛期より売り上げを激減させている。また、[[2007年]]にはZARDの[[坂井泉水]]が死去したため、ファンなどにより今後がさらに不安視されているが、東京に[[NORTHERN MUSIC]]を設立、[[GIZA studio]]から[[倉木麻衣]]、[[スパークリング☆ポイント]]、[[ZAIN RECORDS]]から[[滴草由実]]を移籍させて再起を図っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]]から2007年にかけては、従来のR&amp;amp;amp;B寄りやUKロック的な音楽はもとより、[[ジャズ]]や[[ボサノバ]]などに力を入れるようになり、2007年9月現在まででGIZA studioから[[森田葉月]]、[[森川七月]]、[[Gulliver Get]]、[[早川えみ]]、[[小泉ニロ]]、[[中島紅音]]の6組がデビューしており、比較的年齢層の高いファンを獲得しようとしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]]は[[平田香織]]が、[[Perfume]]のブレイクで注目を集めるようになった[[テクノポップ]]を踏襲した楽曲でデビューすることが決定しており、新たなジャンルの開拓を図っている。[[スパークリング☆ポイント]]がソロ活動を開始するなどの進展もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ビーイング内部のマネージメント会社「[[LOOP]]」が途中より設立した[[モデル]]・[[タレント]]部門には、[[ピチレモン]]レギュラーモデルを経て、[[ダンカン]]監督の第1回作品「[[七人の弔]]」ヒロインに抜擢、[[テレビドラマ]]「[[1リットルの涙]]」等に準[[レギュラー]]出演、[[集英社]][[週刊ヤングジャンプ]]『[[全国女子高生制服コレクション|制コレGP]]2007」でグランプリを受賞、「ふりそで夢立花2008イメージキャラクター」にも選ばれた[[川原真琴]]、[[2005年]][[4月]]から[[2007年]][[3月]]までの[[おはスタ]]の[[おはガール]]キャンディミントのメンバーに選ばれ、[[倉木麻衣]]の「[[P.S MY SUNSHINE]]」のPVに出演した[[麻亜里]]、ビーイング情報番組である「[[ENTERTAINMENT NEWS]]」のMCをつとめ、『[[全国女子高生制服コレクション|制コレGP]]』が2008年度より新たに方向転換した、新部門[[ヤングジャンプ]]「[[セイコレジャパン]]」Ladies編にエントリーされた[[石井琴里]]。同じく「[[ENTERTAINMENT NEWS]]」のMCをつとめている[[矢田達也]]等が所属。[[2006年]]12月22日・23日・24日には[[銀座小劇場]]でLOOPタレント部での舞台を行う等、地道ではあるが、活動の幅を広げている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 系列会社 ==&lt;br /&gt;
{{see|ビーインググループ一覧}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 所属アーティスト ==&lt;br /&gt;
=== [[VERMILLION RECORDS]] ===&lt;br /&gt;
* [[B'z]]（音楽プロデューサーは松本孝弘）&lt;br /&gt;
** [[松本孝弘]]（セルフプロデュース）&lt;br /&gt;
** [[稲葉浩志]]（セルフプロデュース）&lt;br /&gt;
* [[TMG]]（音楽プロデューサーは松本孝弘）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 所属サポートメンバー ====&lt;br /&gt;
* [[増田隆宣]]&lt;br /&gt;
* [[シェーン·ガラース]]（from [[ZAIN RECORDS]]）&lt;br /&gt;
* [[徳永暁人]]（from [[doa (ミュージシャン)|doa]] appears by the courtesy of [[GIZA studio]]）&lt;br /&gt;
* [[大田紳一郎]]（from [[doa (ミュージシャン)|doa]] appears by the courtesy of [[GIZA studio]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[B-Gram RECORDS]] ===&lt;br /&gt;
*[[ZARD]]（セルフプロデュース）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[ZAIN RECORDS]] ===&lt;br /&gt;
* [[DIMENSION]]（セルフプロデュース）&lt;br /&gt;
* [[宇徳敬子]]（セルフプロデュース）&lt;br /&gt;
* [[FEEL SO BAD]]（セルフプロデュース）&lt;br /&gt;
* [[近藤房之助]]（セルフプロデュース）&lt;br /&gt;
* [[真中潤]]（音楽プロデューサーはZAIN PRODUCTS）&lt;br /&gt;
* Annekei（音楽プロデューサーは増崎孝司）&lt;br /&gt;
* [[ヤスミン]]（音楽プロデューサーはZAIN PRODUCTS）&lt;br /&gt;
* [[BREAKERZ]]（セルフプロデュース）&lt;br /&gt;
* [[note (バンド)|note]]（セルフプロデュース）&lt;br /&gt;
* [[美元智衣]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== BIG M.F.（洋楽専門レーベル） ====&lt;br /&gt;
* [[ビリー·シーン]]（セルフプロデュース）&lt;br /&gt;
* [[シェーン·ガラース]]（セルフプロデュース）&lt;br /&gt;
* [[SCHON]]（セルフプロデュース）&lt;br /&gt;
など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[NORTHERN MUSIC]] ===&lt;br /&gt;
* [[倉木麻衣]]（音楽プロデューサーはKANONJIと共同）&lt;br /&gt;
* [[滴草由実]]（音楽プロデューサーはKANONJIと共同）&lt;br /&gt;
* [[スパークリング☆ポイント]]（音楽プロデューサーはKANONJI）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[GIZA studio]] ===&lt;br /&gt;
* [[小松未歩]]（セルフプロデュース）&lt;br /&gt;
* [[愛内里菜]]（セルフプロデュース）&lt;br /&gt;
* [[GARNET CROW]]（セルフプロデュース）&lt;br /&gt;
* [[doa]]（セルフプロデュース）&lt;br /&gt;
* [[大野愛果]]（音楽プロデューサーはKANONJI）&lt;br /&gt;
* [[三枝夕夏 IN db]]（音楽プロデューサーはKANONJI）&lt;br /&gt;
* [[北原愛子]]（音楽プロデューサーはKANONJI）&lt;br /&gt;
* [[竹井詩織里]]（音楽プロデューサーはKANONJIと共同）&lt;br /&gt;
* [[岸本早未]]（音楽プロデューサーはKANONJI）&lt;br /&gt;
* [[岩田さゆり]]（音楽プロデューサーはKANONJI）&lt;br /&gt;
* [[the★tambourines]]（音楽プロデューサーはKANONJI）&lt;br /&gt;
* [[高岡亜衣]]（音楽プロデューサーはKANONJI）&lt;br /&gt;
* [[上木彩矢]]（音楽プロデューサーはKANONJI）&lt;br /&gt;
* [[森田葉月]]（音楽プロデューサーはKANONJI）&lt;br /&gt;
* [[森川七月]]（音楽プロデューサーはKANONJI）&lt;br /&gt;
* [[上原あずみ]]（音楽プロデューサーはKANONJI）&lt;br /&gt;
* [[岡本仁志]]（セルフプロデュース）&lt;br /&gt;
* [[OOM]]（インディーズ·WEEDSレーベルより、音楽プロデューサーはKANONJI）&lt;br /&gt;
* [[青紀ひかり]]（音楽プロデューサーはKANONJI）&lt;br /&gt;
* [[YOKO Black. Stone]]（音楽プロデューサーはKANONJI）&lt;br /&gt;
* [[宇浦冴香]]（音楽プロデューサーは稲葉浩志とKANONJI）※デビューシングルを除く&lt;br /&gt;
* [[PINC INC]]（ [[碧井椿]]）（音楽プロデューサーはKANONJI）&lt;br /&gt;
* [[Gulliver Get]]（音楽プロデューサーは尼崎熊蔵3世（Being外部））&lt;br /&gt;
* [[Naifu]]&lt;br /&gt;
* [[早川えみ]]（音楽プロデューサーは増崎孝司）&lt;br /&gt;
* [[小泉ニロ]]（音楽プロデューサーは増崎孝司）&lt;br /&gt;
* [[白石桔梗]]（セルフプロデュース）&lt;br /&gt;
* [[平田香織]]&lt;br /&gt;
* [[羽田裕美]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 他レコード会社レーベル ===&lt;br /&gt;
; [[ソニー·ミュージックアソシエイテッドレコーズ|Sony Music Associated Records]]&lt;br /&gt;
:* [[TUBE]]&lt;br /&gt;
:** [[前田亘輝]]&lt;br /&gt;
:** [[春畑道哉]] &lt;br /&gt;
; [[Bouncy Records]]&lt;br /&gt;
:* [[Bon-Bon Blanco]]&lt;br /&gt;
:* [[organs cafe]]（音楽プロデューサーはZAIN PRODUCTS）&lt;br /&gt;
; [[アップフロントワークス|zetima]]&lt;br /&gt;
:* [[モーニング娘。]]（音楽プロデューサーは[[つんく♂]]）&lt;br /&gt;
:** [[新垣里沙]]（音楽プロデューサーは[[小澤正澄]]）&lt;br /&gt;
:** [[久住小春]]（音楽プロデューサーは前田亘輝か小澤正澄）&lt;br /&gt;
:* [[松浦亜弥]]（音楽プロデューサーはKANONJI）&lt;br /&gt;
:* [[℃-ute]]（音楽プロデューサーはつんく♂）&lt;br /&gt;
:* [[シャ乱Q]]（音楽プロデューサーはKANONJI）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[LOOP]]所属モデル・タレント ==&lt;br /&gt;
* [[川原真琴]] &lt;br /&gt;
* [[麻亜里]] &lt;br /&gt;
* [[石井琴里]] &lt;br /&gt;
* [[近藤日菜]] &lt;br /&gt;
* [[高木李湖]]&lt;br /&gt;
* [[田中紗里弥]]&lt;br /&gt;
* [[栗川太一]] &lt;br /&gt;
* [[矢田達也]]&lt;br /&gt;
* [[千田光]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== かつて所属していたアーティスト ==&lt;br /&gt;
=== Rooms RECORDS ===&lt;br /&gt;
* [[織田哲郎]] （移籍）&lt;br /&gt;
* [[B.B.クイーンズ]] （活動停止）&lt;br /&gt;
* [[Mi-Ke]]（活動停止）&lt;br /&gt;
* [[LOUDNESS]] （移籍）&lt;br /&gt;
* [[秋吉契里]]（2004年9月8日逝去）&lt;br /&gt;
* [[矢嶋良介]]（移籍）&lt;br /&gt;
* [[DEEP'S]]（解散）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== B-Gram RECORDS ===&lt;br /&gt;
* [[WANDS]]（解散）&lt;br /&gt;
* [[ZYYG]]（解散）&lt;br /&gt;
* [[大黒摩季]] （移籍）&lt;br /&gt;
* [[DEEN]]&lt;br /&gt;
** BMGジャパン内 [[BERG レーベル]]へ移籍。その後BMGファンハウスに社名変更（BERG レーベルは2003年消滅)。→現在の[[BMG JAPAN]]&lt;br /&gt;
** DEENは2005年11月に発売された[[DEEN The Best キセキ|セルフカバーアルバム]]の初回限定版に、ZARD（[[坂井泉水]]）やWANDS（[[上杉昇]]）、[[織田哲郎]]、[[栗林誠一郎]]などがDEENに提供した楽曲をカヴァーした音源が収録されたCDが入っている（プロデュースは[[長戸大幸]]）。[[DIMENSION]] (ZAIN RECORDS) の[[勝田かず樹|勝田一樹]]などがレーベル消滅後もアルバムに参加している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ZAIN RECORDS ===&lt;br /&gt;
* [[T-BOLAN]]（解散）&lt;br /&gt;
* [[MANISH]]（解散）&lt;br /&gt;
* [[FIELD OF VIEW]]（解散）&lt;br /&gt;
* [[REV]]([[出口雅之]]) （移籍）&lt;br /&gt;
* [[LOWDOWN]]（解散）&lt;br /&gt;
* [[七緒香]](活動休止)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== GIZA studio ===&lt;br /&gt;
* [[ジュエリー (歌手)|JEWELRY]]（日本での活動停止）&lt;br /&gt;
* [[sweet velvet]]（解散）&lt;br /&gt;
* [[rumania montevideo]]（解散）&lt;br /&gt;
* [[WAG]]（2006年12月解散）&lt;br /&gt;
* [[菅崎茜]]（2007年春活動休止）&lt;br /&gt;
* [[New Cinema 蜥蜴]]（解散）&lt;br /&gt;
* [[GRASS ARC.]]（解散）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 他レコード会社レーベル ===&lt;br /&gt;
* [[Cup's]]（解散）&lt;br /&gt;
* [[佳苗]] （引退）&lt;br /&gt;
* [[北島健二]]（移籍）&lt;br /&gt;
* [[KIX-S]]（解散）&lt;br /&gt;
* [[TEARS (バンド)|TEARS]]（解散）&lt;br /&gt;
* [[THE 虎舞竜]]（移籍）&lt;br /&gt;
* [[西村麻聡]]（移籍）&lt;br /&gt;
* [[BAAD]]（解散）&lt;br /&gt;
* [[PAMELAH]]（解散）&lt;br /&gt;
* [[日詰昭一郎]]（2001年10月15日逝去）&lt;br /&gt;
* [[KEY WEST CLUB]]（解散）&lt;br /&gt;
* [[ブリザード (バンド)|BLIZARD]]（移籍）&lt;br /&gt;
* [[氷室京介]]（移籍）&lt;br /&gt;
* [[BLUEW]]（解散）&lt;br /&gt;
* [[松井常松]]（移籍）&lt;br /&gt;
* [[山田亘]]（移籍）&lt;br /&gt;
* [[Riding]]（解散）&lt;br /&gt;
* [[DEEN]]（移籍）&lt;br /&gt;
* [[浜田麻里]]（移籍）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 不明のアーティスト ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 【以下ビーイング系である証拠が不十分なものをコメントアウト、場合によっては[[#ビーイングに関連のある人物]]に移動すべき】 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 【ビーイング所属ではなく単なるコラボレートとかでは？】* [[舘ひろし]] --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[秋本奈緒美]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 【長戸大幸作詞だからといってビーイング系とは限らない】 * [[三原じゅん子|三原順子]] --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 【デビュー曲がビーイング製作だからといってビーイング系とは限らない】 * [[太田貴子]] --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* W-NAO（ダブル　ナオ）※飯島直子と網浜直子のボップ・デュオ。アルバム『W-NAO』の楽曲は、すべてB'z、[[安宅美春]]の初期曲のカバー。&lt;br /&gt;
{{節スタブ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ビーイングに関連のある人物 ==&lt;br /&gt;
直接、ビーイング所属ではないが、ビーイングに所属している人物がプロデュースしたことのあるアーティスト、ビーイングの作品やライブに関わった事のある人物など。ただし、該当人物がビーイングに所属する前やビーイングから移籍・解散した後などビーイングと無関係な期間は除く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[TM NETWORK]] - 松本孝弘、北島健二、西村麻聡、山田亘、日詰昭一郎等多くのビーイング所属のミュージシャンがサポートとして参加したり、ボーカルの[[宇都宮隆]]のソロ活動に楽曲提供を行った。逆に[[小室哲哉]]は松本孝弘のソロアルバムにキーボードで参加した。&lt;br /&gt;
* [[さくらももこ]] - [[おどるポンポコリン]]の作詞。&lt;br /&gt;
* [[中山美穂]] - [[世界中の誰よりきっと]]で[[WANDS]]とコラボレート。&lt;br /&gt;
* [[長嶋茂雄]] - [[果てしない夢を]]で[[ZYYG]]、[[REV]]、[[ZARD]]、WANDSとコラボレート。&lt;br /&gt;
* [[相川七瀬]] - [[織田哲郎]]の個人プロデュース。ビーイングのスタジオなどの使用経歴もあり。&lt;br /&gt;
* [[大津あきら]] - [[MOON]]「[[時間が止まらない|闇を渡れ 〜ACROSS THE DARKNESS〜]]」、[[坪倉唯子]]「ジュテーム」の作詞。&lt;br /&gt;
* [[Fayray]] - [[松本孝弘]]とのコラボレートみのならず[[徳永暁人]]、[[小澤正澄]]等と共同制作。アルバム「[[白い花]]」、「[[HOURGLASS]]」（シングルでは「[[Baby if]]」から[[口づけ]]まで）のサウンドプロデューサ-を[[KANONJI]]が手掛けた。[[2003年]]から[[2004年]]にかけて[[THURSDAY LIVE]]に出演。&lt;br /&gt;
* [[小西康陽]] - [[ZARD]]のリミックス、[[sweet velvet]]の編曲に参加。&lt;br /&gt;
* [[村上秀一]] - [[近藤房之助]]とのコラボレート。松本孝弘のレコーディングに参加。&lt;br /&gt;
* [[Zwei]] - [[大島こうすけ]]のサウンドプロデュース。&lt;br /&gt;
* [[秋元康]] - トラブル（現・[[THE 虎舞竜]]）、[[B.B.クイーンズ]]の楽曲の作詞を担当。&lt;br /&gt;
* [[三浦徳子]] - [[TUBE]]、B.B.クイーンズの楽曲の作詞を担当。&lt;br /&gt;
* ジョージ吾妻 - [[ブリザード (バンド)|BLIZARD]]「[[暗黒の聖書〜BLIZARD OF WIZARD〜]]」をサウンドプロデュース。&lt;br /&gt;
* [[羽田一郎]] - [[BAAD]]、[[TEARS (バンド)|TEARS]]、[[Cup's]]の作曲に参加。&lt;br /&gt;
* [[大野克夫]] - [[名探偵コナン]]のサントラのリリース及び[[愛内里菜&amp;amp;三枝夕夏]]「[[100もの扉]]」の作曲。&lt;br /&gt;
* [[かまやつひろし|ムッシュかまやつ]] - [[渚のオールスターズ]]の一員で、[[Mi-Ke]]のレコーディングに参加。&lt;br /&gt;
* [[長瀬実夕]] - [[渚のオールスターズ]]のレコーディングに参加。&lt;br /&gt;
* [[Ryu (歌手)|Ryu]] - 近年、[[池田大介]]・[[増崎孝司]]などが楽曲作成に関わっている。&lt;br /&gt;
* [[伊藤由奈]] - 「Truth」に後藤康二が作曲。一部の楽曲に[[勝田かず樹|勝田一樹]]が参加。&lt;br /&gt;
* [[森進一]] - [[坂井泉水]]、[[大野愛果]]、徳永暁人が楽曲制作に参加。増崎孝司がレコーディングに参加。&lt;br /&gt;
*[[奥村愛子]]-[[2007年]][[10月]]の[[THURSDAY LIVE]]に出演。&lt;br /&gt;
*[[奥村初音]]-[[2005年]][[3月25日]]の[[THURSDAY LIVE]]CAT NIGHT（LITTLECATの卒業生・在校生とCAT MUSIC COLLEGE専門学生と高等部学生との初共演イベント）に[[碧井椿]]や[[菅崎茜]]等とともに出演。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{節スタブ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 制作媒体 ==&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
==== 放送中 ====&lt;br /&gt;
* [[MU-GEN]] （UHF系 チバテレビ他）&lt;br /&gt;
* [[MVN]]（あいテレビ他）　BEINGアーティストがリリースする新曲をPV映像を交えて紹介。&lt;br /&gt;
* [[ENTERTAINMENT NEWS]]（UHF系 チバテレビ他）　主にBEINGアーティストの新曲や話題を紹介。MCは[[LOOP]]所属タレントの[[石井琴里]]と[[矢田達也]]&lt;br /&gt;
* [[ダンスシャッフル]]（UHF系 * [[テレビ神奈川|tvk]]他）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 放送終了 ====&lt;br /&gt;
* [[音楽ニュースHO]] （テレビ朝日系）&lt;br /&gt;
* [[NO.]] （テレビ朝日系列 ミニ番組）&lt;br /&gt;
*: [[1993年]][[4月]]から[[1999年]]9月まで放送され、ビーイング系アーティストの[[ミュージック・ビデオ|プロモーションビデオ]]が放映されていた。&lt;br /&gt;
* [[CD NEWS]] （UHF系 ミニ番組） 出演:[[浜家優子]]（有文子）など。&lt;br /&gt;
* [[GIZA STATION]] （UHF系 ミニ番組）&lt;br /&gt;
* [[チェキラ!]] （日本テレビ ミニ番組）&lt;br /&gt;
*: 渋谷界隈のショップ・グッズ情報と絡めた番組。シングル･アルバムチャートではビーイング歌手が1位〜5位を必ず獲得し、実際のチャートとかなり乖離していた。出演:[[こずえ鈴]]&lt;br /&gt;
* [[チェキ!チェキ!]] （日本テレビ ミニ番組）&lt;br /&gt;
*: [[チェキラ!]]の後継番組。出演:[[栄倉奈々]]、[[徳澤直子]]&lt;br /&gt;
* [[J-ROCK ARTIST COUNT DOWN 50|J-ROCK ARTIST BEST 50]] （UHF系）&lt;br /&gt;
*: 視聴者投稿でアーティストをカウントダウンする番組で、想像通りビーイング歌手が上位を独占。「今週の似ている曲」ではビーイング以外の楽曲のみを扱う。数回、番組名を変えリニューアル。&lt;br /&gt;
* [[BEST OF J-GROOVE]] （UHF系）&lt;br /&gt;
*: R&amp;amp;Bが流行し始めた頃、J-ROCKがタイトル変更。SINGLE・ALBUM REVIEWコーナーではビーイングしか取り上げなかった。&lt;br /&gt;
* [[ROOTS]] （UHF系）&lt;br /&gt;
*: 関西ブルースムーブメント再興促進とポピュラー音楽史をシナジーさせビーイング関西活動のきっかけとした番組。&lt;br /&gt;
* [[アメロク]] (UHF系)&lt;br /&gt;
*: ナレーション:浅井博章(DJ) /アメムラ･ロック･ストリートの略。オーバー気味なナレーションと共に毎回出演するゲストが、オススメのアーティスト紹介で必ずビーイングの歌手を推薦する番組構成。&lt;br /&gt;
* [[SO-HOT]] (UHF系)&lt;br /&gt;
*: ナレーション:浅井博章(DJ) /｢人気・実力・ルックスの3つを兼ね備えたブレイク必至のバンド｣として、活動停止したWAG (GIZA所属)をフィーチャーしていた。&lt;br /&gt;
* [[HIP-POP]] (UHF系)&lt;br /&gt;
*: 活動停止したソウル・クルセーダーズ(GIZA所属)のキング･オパールが出演。&lt;br /&gt;
* [[ホームページ京都]] (UHF系 KBS京都制作) &lt;br /&gt;
*: 京都の観光スポットを紹介する番組で、この頃倉木が立命館大学入学。[[斉田才]]の関西系アーティスト情報ではビーイングばかりを紹介。&lt;br /&gt;
* [[BOOMs]] (UHF系) &lt;br /&gt;
*: 中高生向け音楽情報番組だがエイベックス系は取り上げなかった。&lt;br /&gt;
* [[メッチャE!]] (UHF系) &lt;br /&gt;
*: BOOMsがリニューアル。デビュー前の三枝夕夏が出演。&lt;br /&gt;
* [[ヒルズ音楽工場]] (UHF系)&lt;br /&gt;
*: 3ヶ月で終了、この頃からビーイング制作番組が縮小していく。&lt;br /&gt;
* [[CD News]] (UHF系)&lt;br /&gt;
*: 司会:[[斉田才]]、内藤智子、KAORU ／MUSIC NEWSのコーナーではビーイングは発売前、非ビーイングは発売後の紹介という徹底ぶりだった。&lt;br /&gt;
* [[The MUSIC 272]] （SKY PerfecTV! 272ch）&lt;br /&gt;
*: ビーイングが運営する上記の番組を多数有料放送していたが、2005年6月30日電波停止された。今後は[[ペイ・パー・ビュー|PPV]]や動画配信に力を入れていく様子である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ番組 ===&lt;br /&gt;
* [[FUTURE PARADISE]]（[[Kiss-FM KOBE |KISS-FM]] 放送終了）DJ:[[永井隆]]&lt;br /&gt;
* [[music freak radio]]（[[関西インターメディア|FM COCOLO]] 放送中）DJ:[[斉田才]]&lt;br /&gt;
* [[PASTIME PARADISE]]（[[エフエム京都|FM-KYOTO]] 放送中）DJ:[[岡本仁志]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 雑誌・冊子 ===&lt;br /&gt;
* [[J-groove magazine]] （廃刊したビーイング歌手中心の月刊誌）&lt;br /&gt;
* [[Music Freak Magazine]] (ビーイング系歌手中心の連載、レポート、インタビューと洋楽レビューのフリーペーパー)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* BEING GIZA チャンネル（[[ソフトバンクモバイル]]提供「ただ歌ばん」での番組）&lt;br /&gt;
* [[タワーレコード]]渋谷店の[[ビルボード]]など&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関与媒体 ==&lt;br /&gt;
=== スポンサード番組 ===&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン]] （[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]・[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系、[[月曜]]19時30分）&lt;br /&gt;
* [[COUNT DOWN TV|CDTV]] （[[東京放送|TBS]]系、[[土曜]]24時55分）&lt;br /&gt;
* [[JAPAN COUNTDOWN]] ([[テレビ東京]]系､土曜24時25分)&lt;br /&gt;
* [[MU-GEN]] ([[千葉テレビ放送|チバテレビ]]水曜24時00分ほか)&lt;br /&gt;
* [[PVTV]] ([[テレビ東京]]木曜25時00分) &lt;br /&gt;
* [[映画天国チネ☆パラ]] ([[日本テレビ放送網|日本テレビ]]火曜25時33分)&lt;br /&gt;
* [[結界師]] （[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]・[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系、[[月曜]]19時00分）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ネット関連 ===&lt;br /&gt;
* '''[[livedoor]]''' &lt;br /&gt;
** （ブログ：[[倉木麻衣]]、[[doa (ミュージシャン)|doa]]、[[滴草由実]]、[[上木彩矢]]、[[OOM]]、[[岸本早未]]、[[スパークリング☆ポイント]]、[[北空未羽]]）&lt;br /&gt;
** （ポッドキャスティング：[[スパークリング☆ポイント]]、Being[[GIZA studio]]）&lt;br /&gt;
*: 過去のライブドアミュージックアーティストアクセスランキングで10組中7組がBEING関連だったことがある（2005年10月4日）。&lt;br /&gt;
* '''[[ドワンゴ|dwango]]''' &lt;br /&gt;
** （[[倉木麻衣]]TVCM出演,[[倉木麻衣]]特集）　&lt;br /&gt;
** （パケットラジオ：[[倉木麻衣]]、[[愛内里菜]]、[[ジュエリー (歌手)|JEWELRY]]、[[NEO GENERATION]]、Being[[GIZA studio]]）&lt;br /&gt;
*: 2006年2月、avexとの業務提携開始。現在もビーイングとの業務提携もあり。&lt;br /&gt;
* '''[[iTunes]]'''&lt;br /&gt;
** （[[B'z]]未発表曲・ライブ音源収録スペシャルBOX発売,[[倉木麻衣]]特集,[[ZARD]]特集）&lt;br /&gt;
** （[[doa (ミュージシャン)|doa]]、滴草由実、[[竹井詩織里]]などが[[iTunes Store]]でインストアライブ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ関連 ===&lt;br /&gt;
* [[ミュージックステーション|MUSIC STATION]]（テレビ朝日 毎週金曜日20:00）テーマ曲 [[松本孝弘]]&lt;br /&gt;
* [[テレビ朝日　スポーツ大会テーマ]]　B'z (2001〜2003年)。&lt;br /&gt;
* [[COUNTDOWN BEING]]・テレビインフォマーシャル&lt;br /&gt;
*:[[ショップ・マニフィカ]]（[[東京テレビランド]]、旧[[住商ホームショッピング]]）、[[買物大図鑑]]（TBSテレビ）、[[セレクションX]]（テレビ朝日）などで宣伝販売を行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[麒麟麦酒|キリン]]　キリンびん生(1985、1986年)、[[キリンレモン]] （1987、1988年）、秋味（1992年）&lt;br /&gt;
** TUBE、MOON&lt;br /&gt;
* [[大塚製薬]]　[[ポカリスエット]] （1991〜1998年）、ファイブミニ（1992年）&lt;br /&gt;
** 織田哲郎、ZARD、DEEN、FIELD OF VIEW、B'z、TWINZER&lt;br /&gt;
* [[NTTドコモ]]&lt;br /&gt;
** DEEN、宇徳敬子、ZARD、上原あずみ （上原はCMにも出演）&lt;br /&gt;
* [[カネボウ化粧品]]「夏のキャンペーンソング」（1989〜1991年）&lt;br /&gt;
** 浜田麻里(1989年) 栗林誠一郎(1990年) B'z(1991年)&lt;br /&gt;
* [[資生堂]]　[[SEA BREEZE]]（1995年、2002〜2003年）&lt;br /&gt;
** ZARD、倉木麻衣 （倉木はCMにも出演）&lt;br /&gt;
* [[三貴]]「カメリアダイヤモンド」「ブティックJOY」&lt;br /&gt;
** [[亜蘭知子]]、TUBE、B'z、ZARD、WANDS、[[REV]]&lt;br /&gt;
* [[コカ・コーラ]] [[爽健美茶]] &lt;br /&gt;
** 倉木麻衣 （初ライブも完全招待制で開催）&lt;br /&gt;
*[[インテリジェンス (企業)|インテリジェンス「an」]]（2007年〜）&lt;br /&gt;
**[[上木彩矢]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[歌謡曲]]・[[J-POP]]・[[ニューミュージック]]・[[ポピュラー音楽]]&lt;br /&gt;
* [[音楽プロデューサー]]・[[アレンジャー]]・[[作曲家一覧]]・[[スタジオ・ミュージシャン]]・[[ディレクター]]&lt;br /&gt;
* [[ミュージシャン一覧]]&lt;br /&gt;
** [[ポピュラー音楽の音楽家一覧 (日本・個人)]]・[[ポピュラー音楽の音楽家一覧 (日本・グループ)]]&lt;br /&gt;
* [[レコード会社一覧]]・[[レコードレーベル]]&lt;br /&gt;
* [[パブリック・イメージ]]&lt;br /&gt;
* [[istmusic]]&lt;br /&gt;
* [[ビーインググループ一覧]]&lt;br /&gt;
* [[ビーイングブーム]]&lt;br /&gt;
* [[Being CLASSICS]]&lt;br /&gt;
* [[BEST OF BEST 1000]]（創立30周年記念ベストアルバム）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参考文献・出典 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references/&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://beinggiza.com/ .:: Being GIZA GROUP ::.]（公式サイト）&lt;br /&gt;
* [http://bgv.jp/ BGV]（音楽配信）&lt;br /&gt;
* [http://www.music272.tv/ The MUSIC 272]（SkyPerfecTV! 272ch）&lt;br /&gt;
* [http://www.designers.co.jp/ 株式会社ビープラネッツ] (不動産部門）&lt;br /&gt;
[[Category:ビーイング|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の情報・通信業|ひいいんく]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の音楽・映像ソフト会社|ひいいんく]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の不動産業|ひいいんく]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都の企業|ひいいんく]]&lt;br /&gt;
[[Category:大阪府の企業|ひいいんく]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>59.135.39.133</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E2%98%86%E2%98%86%E2%98%86&amp;diff=26961</id>
		<title>☆☆☆</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E2%98%86%E2%98%86%E2%98%86&amp;diff=26961"/>
				<updated>2008-03-18T03:54:39Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;59.135.39.133: /* 収録曲 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''☆☆☆'''（みつぼし）は[[久住小春]]の1枚目のアルバム。2007年2月28日発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==収録曲==&lt;br /&gt;
#[[バラライカ]]&lt;br /&gt;
#:作詞：[[三枝夕夏]]　作曲·編曲：[[春畑道哉]]&lt;br /&gt;
#[[恋☆カナ]]&lt;br /&gt;
#:作詞：三枝夕夏　作曲：[[織田哲郎]]　編曲：[[小澤正澄]]&lt;br /&gt;
#星のしずく&lt;br /&gt;
#:作詞：[[前田亘輝]]　作曲·編曲：小澤正澄&lt;br /&gt;
#水色メロディ&lt;br /&gt;
#:作詞：三枝夕夏　作曲：[[柴田直人]]　編曲：小澤正澄&lt;br /&gt;
#恋花火&lt;br /&gt;
#:作詞：三枝夕夏　作曲：[[新堂敦士]]　編曲：[[ats-]]&lt;br /&gt;
#Spaghetti&lt;br /&gt;
#:作詞·作曲·編曲：[[辺見さとし]]&lt;br /&gt;
#LOVEだよ☆ダーリン&lt;br /&gt;
#:作詞：川島だりあ　作曲·編曲：小澤正澄&lt;br /&gt;
#I MISS YOU&lt;br /&gt;
#:作詞：川島だりあ　作曲·編曲：小澤正澄&lt;br /&gt;
#Everyday Precious Day&lt;br /&gt;
#:作詞：三枝夕夏　作曲：[[高山征輝]]　編曲：ats-&lt;br /&gt;
#SUGAO FLAVOR&lt;br /&gt;
#:作詞：前田亘輝　作曲·編曲：後藤康二&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==参加ミュージシャン==&lt;br /&gt;
*春畑道哉（[[TUBE]]） - ギター(1,2)、ベース、ドラム、キーボード(1)&lt;br /&gt;
*[[大野愛果]] - コーラス(1,4,7,8,10)&lt;br /&gt;
*[[竹内浩明]] - コーラス(1)&lt;br /&gt;
*小澤正澄 - シンセサイザー、ギター(2-4,7,8)&lt;br /&gt;
*[[青木智仁]] - ベース(2,10)&lt;br /&gt;
*[[樋口宗孝]]（[[LOUDNESS]]） - ドラム(2,3,5-8)&lt;br /&gt;
*[[坪倉唯子]] - コーラス(2)&lt;br /&gt;
*[[石原慎一郎]]（[[EARTHSHAKER]]） - ギター(3,5,7-9)&lt;br /&gt;
*[[柴田直人]]（[[ANTHEM]]） - ベース(3-5,7,8)&lt;br /&gt;
*[[川村ゆみ]] - コーラス(3,5,9)&lt;br /&gt;
*ats- - プログラミング、キーボード(5,9)&lt;br /&gt;
*辺見さとし - ギター(6)&lt;br /&gt;
*高砂圭司 - ベース(6)&lt;br /&gt;
*[[本間大嗣]]（ANTHEM） - ドラム(4)&lt;br /&gt;
*[[藤本健一]] - ドラム(9,10)&lt;br /&gt;
*後藤康二 - プログラミング、ギター(10)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:2007年のアルバム|みつほし]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>59.135.39.133</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%83%E9%9F%B3_(%E4%B8%83%E7%B7%92%E9%A6%99)&amp;diff=26875</id>
		<title>七音 (七緒香)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%83%E9%9F%B3_(%E4%B8%83%E7%B7%92%E9%A6%99)&amp;diff=26875"/>
				<updated>2008-03-17T06:24:28Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;59.135.39.133: /* 内容 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''七音'''（ななお）は[[七緒香]]の1作目のアルバム。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 内容 ==&lt;br /&gt;
[[B'z]]のギタリスト、[[松本孝弘]]が全曲の作曲·編曲（編曲は[[doa (ミュージシャン)|doa]]の[[徳永暁人]]と共同）、プロデュースを手がけた作品。アルバムのタイトルの由来は、'''七緒の苗字'''、「ハードロック、バラードなどの'''7'''つのジャンル挑戦した'''7'''曲」に因む。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3枚目のシングル「[[ミネラル_(七緒香)|ミネラル]]」はアニメタイアップの版権上の問題で収録していないが、同シングルのカップリングの「アノヒト」を収録している。[[第49回NHK紅白歌合戦]]で熱唱した「街」は後に、松本がセルフカバーしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==収録曲==&lt;br /&gt;
#灼熱の花&lt;br /&gt;
#Fake My Mind&lt;br /&gt;
#街&lt;br /&gt;
#いーんじゃない!!&lt;br /&gt;
#アノヒト&lt;br /&gt;
#夢の翼&lt;br /&gt;
#[[恋は舞い降りた]]&lt;br /&gt;
:作詞:七緒香 作曲:松本孝弘 編曲:松本孝弘･徳永暁人&lt;br /&gt;
==参加ミュージシャン==&lt;br /&gt;
*松本孝弘（B'z） - ギター&lt;br /&gt;
*徳永暁人 - ベース、プログラミング&lt;br /&gt;
*[[勝田かず樹]]（[[DIMENSION]]） - サックス&lt;br /&gt;
*[[小野塚晃]]（DIMENSION） - キーボード&lt;br /&gt;
*[[生沢佑一]]（[[TWINZER]]） - コーラス&lt;br /&gt;
*[[宇徳敬子]] - コーラス&lt;br /&gt;
*[[川島だりあ]] - （[[FEEL SO BAD]]） - コーラス&lt;br /&gt;
*[[大田紳一郎]] - （[[BAAD]]） - コーラス&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[七緒香]]&lt;br /&gt;
*[[松本孝弘]]&lt;br /&gt;
*[[徳永暁人]]&lt;br /&gt;
　　&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ななお}}&lt;br /&gt;
[[Category:ZAIN RECORDSのアルバム]]&lt;br /&gt;
[[Category:1998年のアルバム]]&lt;br /&gt;
[[Category:ミニアルバム]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>59.135.39.133</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%BA%80%E7%94%B0%E5%A4%A7%E6%AF%85&amp;diff=26783</id>
		<title>亀田大毅</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%BA%80%E7%94%B0%E5%A4%A7%E6%AF%85&amp;diff=26783"/>
				<updated>2008-03-16T03:37:39Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;59.135.39.133: /* プロ経歴 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''亀田大毅'''（かめだ だいき、[[1989年]][[1月6日]] - ）は、[[プロボクサー]]である。右ファイター。ボクシング家族である[[亀田三兄弟]]の次男で、[[亀田興毅]]の弟であり、[[亀田和毅]]の兄である。父の[[亀田史郎]]がトレーナーを務める。身長168センチ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年4月現在、[[フライ級]]の世界タイトル戦線に参戦するため、減量調整中。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[世界ボクシング協会|WBA]]フライ級のランキングを保持し、同団体の世界タイトルを狙っているが、同門の[[坂田健史]]が同級世界王者になった為、現段階でのWBA挑戦の実現は困難となった。その後、WBCフライ級15位にランキングされ、[[WBC]]フライ級王者の[[内藤大助]]に挑戦したが、反則行為を繰り返した上惨敗。負けたら切腹すると公約していたが、未だ実現していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
*自称「'''浪速乃弁慶'''」（なにわのべんけい）。その由来は「倒れないタフなところ」に憧れたものであるが、「'''浪速乃内弁慶'''」と揶揄されている。&lt;br /&gt;
*デビュー戦用のポスターには自ら[[武蔵坊弁慶]]の[[イラスト]]を描いた。&lt;br /&gt;
*イラストが得意で、[[イラストレーター]]志望という報道がなされたこともある。&lt;br /&gt;
*プロライセンスの実技試験には、世界戦レベルの50人を超える報道陣が集まり、同日にパシフィコ横浜でデビュー戦を行った。&lt;br /&gt;
*筆記試験では、「協栄」という漢字が書けなかったと告白している。&lt;br /&gt;
*三兄弟の中では一番唄がうまいとされており、KO勝ちした場合試合後にリング上で歌う。この事には賛否両論がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[大阪市]][[西成区]][[天下茶屋]]出身。小学生からボクシングを始め、天下茶屋中卒業後はアマチュアの試合に出場し13勝（4KO・RSC）2敗。[[2004年]]（平成16年）5月に、史上最年少の15歳3ヶ月で[[全日本実業団選手権]][[バンタム級]]優勝。2005年11月、[[協栄ボクシングジム]]に入門。2006年1月11日、B級ライセンス（6回戦）のプロテストに合格。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
''[[内藤大助]]に負けたら切腹すると公言していたが、未だ実現していない。''ちなみに[[アンサイクロペディア]]では、切腹して死んだことになっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
内藤戦での悪質な反則により、一年間の出場停止処分を受けたがファイトマネー1億円は、没収されなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==プロ経歴==&lt;br /&gt;
[[2006年]][[2月26日]]　対サマート·シットサイトン（[[タイ王国|タイ]]）1R23秒KO勝利&lt;br /&gt;
:試合開始10秒、左フックによるKO勝利。対戦前に宣言していた「兄の興毅が記録した“1ラウンド44秒のKO勝利”を抜く」を実行した。&lt;br /&gt;
:対戦相手のサマート·シットサイトンは日本ボクシングコミッションから2006年度の招聘禁止選手（来日成績が未勝利かつ、KO負けや無気力試合の末の大差判定負けが続いている選手──主にタイ人が指定される）であったが、指定された後の05年12月にタイ国で1勝を挙げ、同国コミッションより「B級（6回戦）の試合の出場が適う」と推薦を得た上で日本での試合出場が認められていた（「ボクシングマガジン」06年4月号より）。&lt;br /&gt;
:「ONLY LOVE」（[[ハウンド·ドッグ (ロックバンド)|ハウンド·ドッグ]]）を歌う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]][[8月20日]]　対ウィド·パエス（[[インドネシア]]）1R1分45秒KO勝利&lt;br /&gt;
:ウィド·パエスは当時インドネシアマイナー団体の現役王者。&lt;br /&gt;
:試合後の勝利者インタビュー中、試合を[[八百長]]であると罵倒する観客の声がテレビ中継で収録されている。&lt;br /&gt;
:「[[ロード (楽曲)|ロード]]」（[[THE 虎舞竜]]）、アンコールとして「Dear」([[T-BOLAN]])を歌う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]][[9月27日]]　対バレリオ·サンチェス（[[世界ボクシング評議会|WBC]]世界[[スーパー·フライ級]]21位）判定勝利（2－0）&lt;br /&gt;
:サンチェスは当時36歳、34戦17勝勝率5割。試合は[[世界ボクシング協会|WBA]]のメンドーサ会長·役員も観戦していた。&lt;br /&gt;
:試合後、判定内容を批判した観客と別の観客及び[[亀田史郎]]らとの間で揉み合いが発生した。&lt;br /&gt;
:試合後、メンドーサ会長は、大毅の印象について、潜在能力があるが、経験が不足していることを指摘するコメントをしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]][[12月20日]]　対モハマド·サディック（インドネシアライトフライ級4位）1R37秒KO勝利&lt;br /&gt;
:モハマド·サディックは当時33歳、海外の好事家が運営するプロボクシング戦績データベース·boxrecで正確に確認しうる公式試合記録は7戦0勝（最終記録は[[1999年]][[4月5日]]）。&lt;br /&gt;
:（出典:[http://www.boxrec.com/boxer_display.php?boxer_id=045907 Mohammed Sadik BoxRec.com]）&lt;br /&gt;
:「[[いつかのメリークリスマス]]」([[B'z]])を歌う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[2月24日]]　対[[ビッキー·タフミル]]（当時WBAライトフライ級4位）3R1分18秒KO勝利&lt;br /&gt;
:ビッキー·タフミルは当時32歳、33戦31勝10KO2分。ただし、以前「ボクシングマガジン」誌で、この戦績に懐疑的な現地からのレポートが掲載された事がある。一般的にタイ、インドネシア両国におけるプロボクシングの記録管理は極めて杜撰であり、地域タイトルの獲得経験者ですら正確な戦績を把握できないでいるケースがある。&lt;br /&gt;
:2Rにはスリップダウンの際に大毅からエルボードロップのような体当たりを喰らい、悶絶。これを戦意喪失と判断したレフェリーからダウンのコールを受けてから試合続行を拒否するような素振りを見せ始めた。果たして3R、大毅にボディブローでノックダウンされた際、タフミルは本人曰く「抗議のパフォーマンス」という満面の笑みを浮かつつ10カウントコールを聞いた。試合VTRで観戦していた興毅がタフミルを見て'''「何やコイツ！？」'''と声を上げ驚いていた。&lt;br /&gt;
:この試合の後に発表されたWBAランキングでタフミルはランキング圏外に陥落（WBAの公式見解によると、陥落の理由は「ノーランカーの亀田大毅に敗れたため」）。大毅は事務処理の手違いでランキング登載が見送られたが、所属の協栄ジムからの指摘·抗議を経て翌月発表のランキングで世界10位に登載されている。&lt;br /&gt;
:「love song」（[[森友嵐士]]によるオリジナル曲）を歌う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[4月30日]]　対クリストファー·テポラ（フィリピンスーパーフライ級12位)2R2分21秒KO勝利&lt;br /&gt;
:クリストファー·テポラ（フィリピン）は当時23歳、22戦9勝4KO8敗5分。&lt;br /&gt;
:「ファンからの要望が最も多かった」として「[[道 (EXILE)|道]]」([[EXILE]])、続けて「love song」（[[森友嵐士]]によるオリジナル曲）を歌う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[10月11日]]　対[[内藤大助]]（WBCフライ級チャンピオン）12R判定負け&lt;br /&gt;
:ゴキブリ·負けたら切腹する·宇宙一のパンチなど大言壮語しておいて、惨敗。&lt;br /&gt;
:サミング·バッティング·ローブロー·投げなどの反則行為を繰り返し、観客席からは[[K-1]]に行けとやじられた。ちなみに、脳を傷めている[[吹石]]は、この投げをボディスラムだと思い込んでいる。&lt;br /&gt;
:内藤は亀田大毅のことを、''「ポンサクレックより、全然弱かった」''と評した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[男子ボクサー一覧]]&lt;br /&gt;
*[[亀田三兄弟]]&lt;br /&gt;
*[[自宅警備員]]&lt;br /&gt;
*[[八百長]]&lt;br /&gt;
*[[K-1]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.kameda-bros.com/ ボクシング亀田三兄弟公式サイト 浪速乃闘拳]&lt;br /&gt;
*[http://www.kyoei-boxing.co.jp/ 協栄ボクシングジム]&lt;br /&gt;
*[http://www.jbc.or.jp/web/invitation/2006.html JBC2006年度招聘禁止ボクサー]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{boxing-bio-stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:かめたたいき}}&lt;br /&gt;
[[Category:ボクシング]]&lt;br /&gt;
[[Category:1989年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:大阪府出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:TBS]]&lt;br /&gt;
[[Category:八百長]]&lt;br /&gt;
[[Category:蛆虫]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>59.135.39.133</name></author>	</entry>

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