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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<title>石田安奈</title>
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				<updated>2015-01-31T00:35:01Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;58.93.43.244: /* 人物 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:石田安奈1.jpg|300px|thumb|石田 安奈と[[アサヒスーパードライ]]]]&lt;br /&gt;
[[Image:石田安奈2.jpg|300px|thumb|石田 安奈と[[アサヒスーパードライ]]]]&lt;br /&gt;
'''石田 安奈'''（いしだ あんな、[[1996年]][[5月27日]] - ）は、[[日本]]の[[アイドル]]であり、[[女性アイドルグループ]][[SKE48]]チームKIIのメンバーである。2012年11月1日から2013年4月28日まで[[AKB48]]チームBを兼任していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[愛知県]]出身。[[巣山プロダクション]]、[[ピタゴラス・プロモーション]]を経て[[AKS]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
* 2009年3月、『[[SKE48#第2期生オーディション|SKE48第二期メンバーオーディション]]』に合格。&lt;br /&gt;
* 2009年4月、『「神公演予定」諸般の事情により、神公演にならない場合もありますので、ご了承ください。』においてチームKIIとして初お披露目。&lt;br /&gt;
* 2009年6月13日、『[[チームA 2nd Stage「会いたかった」#SKE48 チームKII 1st Stage「会いたかった」公演|SKE48 チームKII 1st Stage「会いたかった」]]公演』にて劇場公演デビュー。&lt;br /&gt;
* 2010年7月7日発売の3rdシングル「[[ごめんね、SUMMER]]」の選抜メンバーとなる。&lt;br /&gt;
* 2012年8月24日、『AKB48 in TOKYO DOME 〜1830mの夢〜』初日公演において、AKB48チームBと兼任することが発表され、2012年11月1日付けで兼任となった。&lt;br /&gt;
* 2012年11月3日、『チームBウェイティング公演』のスターティングメンバーとしてAKB48での活動を開始する。&lt;br /&gt;
* 2013年3月25日のAKB48チームB公演で劇場公演出場回数が300回に達したことをGoogle+にて報告。&lt;br /&gt;
* 2013年4月13日、[[日本ガイシホール]]で行われた『SKE48春コン2013「変わらないこと。ずっと仲間なこと」』で、「組閣」と称したチーム再編により、チームSへの移籍が発表された。&lt;br /&gt;
* 2013年4月28日、『AKB48グループ臨時総会 〜白黒つけようじゃないか!〜』最終日の夜公演にて、AKB48チームB兼任解除が発表され、チームBから籍がなくなる。&lt;br /&gt;
* 2013年5月21日のAKB48『チームBウェイティング公演』での「石田安奈 生誕祭・石田安奈 送る会」をもってAKB48の仕事を終了。&lt;br /&gt;
* 2013年7月17日、新チーム体制に再編（チームSへ移籍）。&lt;br /&gt;
* 2014年2月24日、「AKB48グループ大組閣祭り〜時代は変わる。だけど、僕らは前しか向かねえ!〜」のチーム再編でSKE48チームSからチームKIIへの異動が発表された。&lt;br /&gt;
* 2014年4月25日、チームKIIへ異動。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
* [[SCANDAL (日本のバンド)|SCANDAL]]のHARUNAと同じダンススクールに通っていた。&lt;br /&gt;
* 犬猫を飼っており、名前は犬の七、猫の福と神で合わせて七福神。福と神の子どもの名前はユメであり、石田の夢が叶うまでユメもすくすく育ってほしいという意味で[[大島優子]]が名付けた。&lt;br /&gt;
* 父は1990年代にベルマーレ平塚（現・[[湘南ベルマーレ]]）でプレーし現在はドルフィンフットボールクラブを運営する[[高橋憲司|石田憲司]]（旧姓・高橋）。&lt;br /&gt;
* 好きな食べ物は[[梅干し]]と[[メロン]]。[[サラダ]]や果物全般も好む。&lt;br /&gt;
* 元陸上部で、50メートル走6秒50の記録を持つほか、[[走幅跳|走り幅跳び]]では4[[メートル|m]]24[[センチメートル|cm]]の記録で市内大会で優勝した経験を持つ。&lt;br /&gt;
* [[フィギュアスケート]]を習っていたこともあり、[[浅田真央]]や[[村上佳菜子]]らと一緒に練習した経験がある。&lt;br /&gt;
* 小学生時代、6年間学級委員だったほか、児童会副会長も務めた。&lt;br /&gt;
* 「何があっても入らない!」「3メートルは離れないと怖くて仕方ありません…」と断言するほど[[お化け屋敷]]が苦手。&lt;br /&gt;
* 日本アロマセラピー統合医学協会認定「心理アロマアドバイザー」の資格を持っている。&lt;br /&gt;
*[[アイドリング!!!]]の[[石田佳蓮]]と同い年で1996年生まれである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== SKE48・AKB48関連 ===&lt;br /&gt;
* SKE48アイドル研究会会員5番。&lt;br /&gt;
* かなりのいたずら好きで、鞄の中にはメンバーを驚かすためのいたずらグッズが常備されている。[[キャッチコピー|キャッチフレーズ]]も「今日も小悪魔なプレゼントをお届けしてもいいですかー？」 （他の全員）“いいです いいです いいですよ”「アンナこと石田安奈、17歳です」。&lt;br /&gt;
* 3rdシングル「[[ごめんね、SUMMER]]」において初めて選抜メンバーに選定された。「どこのポジションでもできる、すごい才能をもった子」と高く評価されたことが理由。&lt;br /&gt;
* AKB48のメンバーの中で尊敬・憧れの存在としているのは大島優子。「[[10年桜]]」の時の大島を初めて見て、SKE48のオーディションを受けた。&lt;br /&gt;
* 将来の目標は女優。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== SKE48・AKB48での参加曲 ==&lt;br /&gt;
=== シングルCD選抜曲 ===&lt;br /&gt;
'''SKE48名義'''&lt;br /&gt;
* 「[[青空片想い]]」に収録&lt;br /&gt;
** バンジー宣言 - チーム[[BEAUTIFUL Lady &amp;amp; TELEVISION|B.L.T.]]名義&lt;br /&gt;
* [[ごめんね、SUMMER]]&lt;br /&gt;
* [[1!2!3!4! ヨロシク!]]&lt;br /&gt;
* [[バンザイVenus]]&lt;br /&gt;
** 愛の数&lt;br /&gt;
* [[パレオはエメラルド]]&lt;br /&gt;
* 「[[オキドキ]]」に収録&lt;br /&gt;
** バズーカ砲発射! - 白組名義&lt;br /&gt;
* 「[[片想いFinally]]」に収録&lt;br /&gt;
** はにかみロリーポップ - 白組名義&lt;br /&gt;
* [[アイシテラブル!]]&lt;br /&gt;
** ハレーション - セレクション8名義&lt;br /&gt;
* 「[[キスだって左利き]]」に収録&lt;br /&gt;
** 体育館で朝食を - 白組名義&lt;br /&gt;
* [[チョコの奴隷]]&lt;br /&gt;
** Darkness - セブンダンサーズ名義&lt;br /&gt;
* [[美しい稲妻]]&lt;br /&gt;
** JYURI-JYURI BABY  - Team S名義&lt;br /&gt;
*[[賛成カワイイ!]]&lt;br /&gt;
*[[未来とは?]]&lt;br /&gt;
** Mayflower - 九龍嬢名義&lt;br /&gt;
** 猫の尻尾がピンと立ってるように…feat. Bose（スチャダラパー） - Team S名義&lt;br /&gt;
** 僕らの絆&lt;br /&gt;
'''AKB48名義'''&lt;br /&gt;
* 「[[Beginner]]」に収録&lt;br /&gt;
** 僕だけのvalue - アンダーガールズ名義&lt;br /&gt;
* 「[[ギンガムチェック]]」に収録&lt;br /&gt;
** あの日の風鈴 - ウェイティングガールズ名義&lt;br /&gt;
* 「[[UZA (曲)|UZA]]」に収録&lt;br /&gt;
** 正義の味方じゃないヒーロー - チームB名義&lt;br /&gt;
* 「[[永遠プレッシャー]]」に収録&lt;br /&gt;
** 強がり時計 - SKE48名義&lt;br /&gt;
* 「[[So long !]]」に収録&lt;br /&gt;
** そこで犬のうんち踏んじゃうかね? - 梅田TeamB名義&lt;br /&gt;
* 「[[さよならクロール]]」に収録&lt;br /&gt;
** ロマンス拳銃 - Team B名義&lt;br /&gt;
* 「[[鈴懸の木の道で「君の微笑みを夢に見る」と言ってしまったら僕たちの関係はどう変わってしまうのか、僕なりに何日か考えた上でのやや気恥ずかしい結論のようなもの]]」に収録&lt;br /&gt;
** Escape - SKE48名義&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバムCD選抜曲 ===&lt;br /&gt;
'''SKE48名義'''&lt;br /&gt;
* 『[[この日のチャイムを忘れない]]』に収録&lt;br /&gt;
** 叱ってよ、ダーリン! - チームKII名義&lt;br /&gt;
** ヘビーローテーション - チームKII名義&lt;br /&gt;
'''AKB48名義'''&lt;br /&gt;
* 『[[ここにいたこと]]』に収録&lt;br /&gt;
** ここにいたこと&lt;br /&gt;
* 『[[1830m]]』に収録&lt;br /&gt;
** 青空よ 寂しくないか?&lt;br /&gt;
* 『[[次の足跡]]』に収録&lt;br /&gt;
** After rain&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 劇場公演ユニット曲 ===&lt;br /&gt;
'''SKE48名義'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
''' [[チームA 2nd Stage「会いたかった」#SKE48 チームKII 1st Stage「会いたかった」公演|チームKII 1st Stage「会いたかった」]]公演'''&lt;br /&gt;
* ガラスのI LOVE YOU&lt;br /&gt;
* 背中から抱きしめて&lt;br /&gt;
* リオの革命&lt;br /&gt;
* スカート、ひらり&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
''' [[チームS 2nd Stage「手をつなぎながら」#SKE48 チームKII 2nd Stage「手をつなぎながら」公演|チームKII 2nd Stage「手をつなぎながら」]]公演'''&lt;br /&gt;
* Glory days&lt;br /&gt;
* ウィンブルドンに連れて行って&lt;br /&gt;
*: [[高柳明音]]のユニットアンダー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''[[チームKII 3rd Stage「ラムネの飲み方」]]公演'''&lt;br /&gt;
* 嘘つきなダチョウ&lt;br /&gt;
*: [[古川愛李]]が休演時に高柳明音の全員曲アンダー&lt;br /&gt;
* クロス&lt;br /&gt;
*: [[小木曽汐莉]]が休演時に高柳明音のユニットアンダー&lt;br /&gt;
* 孤独なバレリーナ&lt;br /&gt;
*: [[秦佐和子]]休演時にプリマドンナで出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
''' [[チームK 6th Stage「RESET」#SKE48 チームS 4th Stage「RESET」公演|チームS 4th Stage「RESET」]]公演'''&lt;br /&gt;
* 心の端のソファー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''[[チームKII 3rd Stage「ラムネの飲み方」#SKE48 チームKII 5th Stage「ラムネの飲み方」公演|チームKII 5th Stage「ラムネの飲み方」]]公演'''&lt;br /&gt;
* クロス&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''AKB48名義'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
''' 梅田チームBウェイティング公演'''&lt;br /&gt;
* 涙に沈む太陽（[[CRぱちんこAKB48#重力シンパシー公演|チームサプライズ 「重力シンパシー」]]公演 [[宮澤佐江]]ポジション）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
{{Main2|SKE48のコンサート、およびグループとしての出演（CM・イベント含む）|SKE48#出演|AKB48のコンサート、およびグループとしての出演（CM・イベント含む）|AKB48の出演一覧}}&lt;br /&gt;
=== バラエティなど ===&lt;br /&gt;
* [[作ろう!食べよう!わんぱくドリーム]]（2005年12月31日、[[中京テレビ放送|中京テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[SAKAE TA☆RO]]（2009年4月14日、中京テレビ）&lt;br /&gt;
* イベント情報「マンモスフリーマーケット、SKE48 マンモス座談会」（2009年10月30日、[[テレビ愛知]]）&lt;br /&gt;
* [[週刊AKB]]（2010年7月2日・2011年2月4日・11日、[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
* [[でらSKE]]〜夜明け前の国盗り48番勝負（2010年11月22日 - 2010年12月22日、[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
* [[SKE48のアイドル×アイドル]]（2010年12月6日・13日、中京テレビ）&lt;br /&gt;
* [[サンデードラゴンズ]]（2011年2月13日、[[中部日本放送|CBCテレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[知って解決!SKEっとネット]]（2011年5月9日、[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]・[[NHK名古屋放送局|名古屋放送局]]制作）&lt;br /&gt;
* [[SKE48の世界征服女子]]（2011年11月7日 - 2012年9月26日、中京テレビ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[モウソウ刑事!]]（[[2月16日]]、[[東海テレビ放送|東海テレビ]]） - 修学旅行生&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[SKE48 観覧車へようこそ!!]]（2010年3月1日・5月3日、[[CBCラジオ]]）&lt;br /&gt;
* [[SKE48 1+1は2じゃないよ!|SKE48♥1+1は2じゃないよ!]]（2010年11月12日、[[東海ラジオ放送|東海ラジオ]]）&lt;br /&gt;
* [[神田朱未のわたしのすきなこと。]]（2011年10月2日 - 、[[エフエム愛知|FM AICHI]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 携帯ドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[学校の怪談 (配信ドラマ)|学校の怪談]] 第13話「あわせかがみ」（2012年8月、[[BeeTV]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== WEB ===&lt;br /&gt;
* SKE48の私立SPA!学園（2011年11月28日、[[ニコニコ動画]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[ジーフット|ASBEE]]『ASBee100×SKE48』（2010年10月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ムック本 ===&lt;br /&gt;
* ARTIST FILE 2 BIG ONE GIRLS NO.002 [[SCREEN (雑誌)|スクリーン]]特編版（2010年6月30日、[[近代映画社]]）ISBN 978-4764882560&lt;br /&gt;
* [[BEAUTIFUL Lady &amp;amp; TELEVISION|B.L.T.]]U-17 Vol.15 Sizzleful Girl 2010 Summer（2010年8月5日、[[東京ニュース通信社]]）ISBN 978-4863361034&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* [[チームS 2nd Stage「手をつなぎながら」#HKT48 チームH 1st Stage「手をつなぎながら」公演|HKT48 チームH 1st Stage「手をつなぎながら」公演]]（2012年9月19日・20日、[[HKT48#HKT48劇場|HKT48劇場]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.ske48.co.jp/memberinfo/profile.php?id=ishida_anna SKE48公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://www.ske48.co.jp/blog/index.php?writer=ishida_anna 石田安奈オフィシャルブログ「いたずらっ子な小悪魔でもいいですか？」]&lt;br /&gt;
* {{Google+|116252784914637564000|page=posts}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{SKE48}}&lt;br /&gt;
{{AKB48}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:いした あんな}}&lt;br /&gt;
[[Category:SKE48の所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:愛知県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1996年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のビール]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>58.93.43.244</name></author>	</entry>

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		<title>高城亜樹</title>
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				<updated>2015-01-30T01:38:52Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;58.93.43.244: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''高城 亜樹'''（たかじょう あき、[[1991年]][[10月3日]] - ）は、[[日本]]の[[アイドル]]であり、[[女性アイドルグループ]][[AKB48]]チームAの元メンバーであり、現在[[JKT48]]チームJのメンバーを務めている。身長166cm。血液型はB型。2013年度から[[AKB48]]チームBのメンバーでもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[埼玉県]]生まれ、[[東京都]]出身&amp;lt;ref&amp;gt;[[福岡県]][[北九州市]][[八幡西区]]出身、[[東京都]]世田谷区育ち&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[ワタナベエンターテインメント]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==来歴==&lt;br /&gt;
===2008年===&lt;br /&gt;
*『[[AKB48#第三回研究生（6期生）オーディション|AKB48 第三回研究生（6期生）オーディション]]』に合格。8月23日、[[日比谷野外音楽堂#大音楽堂|日比谷野外大音楽堂]]で開催されたコンサート『ライブDVDは出るだろうけど、やっぱり生に限るぜ! AKB48夏祭り』において初のステージ出演、同年10月19日の『[[チームA 5th Stage「恋愛禁止条例」]]』公演初日に[[小嶋陽菜]]のアンダーとして劇場公演に初出演した。そして、劇場公演デビューから71日後の同年12月29日に、研究生から旧チームAへの昇格が発表された（研究生からの昇格としては、過去最速記録）。&lt;br /&gt;
===2009年===&lt;br /&gt;
*6月から7月にかけて実施された『[[AKB48 13thシングル選抜総選挙「神様に誓ってガチです」]]』では23位で、アンダーガールズ入りを果たした。&lt;br /&gt;
*12月7日のチームA公演でワタナベエンターテイメントへの移籍が発表された。&lt;br /&gt;
===2010年===&lt;br /&gt;
*AKB48の2ndアルバム『[[神曲たち]]』では当時選抜メンバー未経験ながらも通常盤のジャケット写真のメンバーに抜擢され、16thシングル「[[ポニーテールとシュシュ]]」では初めて選抜メンバーに選出された。&lt;br /&gt;
*5月から6月にかけて実施された『[[AKB48 17thシングル選抜総選挙「母さんに誓って、ガチです」]]』では13位で、シングル選抜入りを果たした。6月28日、[[チームB 5th Stage「シアターの女神」]]公演で、同じ事務所のチームBの[[柏木由紀]]、チームAの[[倉持明日香]]と「[[フレンチ・キス (アイドルユニット)|フレンチ・キス]]」結成を発表。&lt;br /&gt;
*9月8日に「フレンチ・キス」名義でデビューシングル「[[ずっと 前から]]」発売。&lt;br /&gt;
*9月21日に開催された『[[AKB48 19thシングル選抜じゃんけん大会]]』では8位で、メディア選抜入りを果たした。&lt;br /&gt;
===2011年===&lt;br /&gt;
*5月から6月にかけて実施された『[[AKB48 22ndシングル選抜総選挙|AKB48 22ndシングル選抜総選挙「今年もガチです」]]』では12位で、メディア選抜入りを果たした&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10918551053.html 「AKB48 22ndシングル選抜総選挙結果」] - AKB48公式ブログ（2011年6月10日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
===2012年===&lt;br /&gt;
*3月1日、[[Google+]]の[[秋元康]]の投稿においてぐぐたす選抜が発表され、ぐぐたす選抜入りを果たす。&lt;br /&gt;
*5月、柏木・倉持・[[大家志津香]]・[[佐藤夏希]]とともにワタナベエンターテインメントへ移籍。&lt;br /&gt;
*5月から6月にかけて実施された『[[AKB48 27thシングル選抜総選挙]]』では17位で、アンダーガールズ入りを果たした&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11270743041.html AKB48 27thシングル選抜総選挙　開票結果] - AKB48オフィシャルブログ 2012年6月6日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*8月24日、『AKB48 in TOKYO DOME 〜1830mの夢〜』初日公演において、JKT48へ移籍することが発表された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11336894458.html 組閣後新体制] - AKB48オフィシャルブログ 2012年8月24日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2012/08/24/kiji/K20120824003970850.html 東京ドーム公演初日サプライズ!AKB、新チーム体制発表] - スポーツニッポン 2012年8月24日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*11月1日、JKT48に移籍。&lt;br /&gt;
*12月26日、JKT48劇場デビュー&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11430059977.html 高城亜樹・仲川遥香　JKT48劇場デビューのお知らせ]&amp;lt;/ref&amp;gt;。TwitterとFacebookを開始&amp;lt;ref&amp;gt;[http://blog.watanabepro.co.jp/wegirls/archives/2012/12/twitterfacebook.html 【高城亜樹】Twitter.FACEBOOKページがスタートしました!!]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
3人姉妹の次女。姉は[[Girl〈s〉ACTRY]]（現・[[E-girls]]のダンス講師）の[[高城樹衣]]&amp;lt;ref&amp;gt;『BEAUTIFUL Lady &amp;amp; TELEVISION』（東京ニュース通信社）2009年2月号、高城樹衣紹介文（当時は、希月樹衣として活動）。&amp;lt;/ref&amp;gt;。一般人の妹を含めて3姉妹全員名前に父親の名前から一字とった「樹」がつく。「亜樹」の名付け親は、今は亡き祖父&amp;lt;ref&amp;gt;『AKBINGO!』 2010年3月31日放送分&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
性格は[[wiki:天然ボケ|天然]]で「[[不思議ちゃん]]」[[キャラ (コミュニケーション)|キャラクター]]。[[AKB48劇場]]支配人の[[戸賀崎智信]]に一日に7回（顔を合わせる毎に）「おはようございます」と言ったことがあるなどのエピソードがある&amp;lt;ref&amp;gt;『AKB48 総選挙公式ガイドブック』2010年5月12日（[[講談社]]）&amp;lt;/ref&amp;gt;。その一方、気が強く、負けず嫌いな一面もある&amp;lt;ref&amp;gt;『AKB48ネ申テレビ season4』 2010年7月11日放送分&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
チャームポイントは右目の下にあるホクロ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きな食べ物は、[[梅干し]]&amp;lt;ref&amp;gt;[http://blog.watanabepro.co.jp/takajoaki/archives/2009/12/post_1.html 「はじめまして!!」] - 本人公式ブログ（2009年12月14日）&amp;lt;/ref&amp;gt;と[[寿司]]&amp;lt;ref&amp;gt;[http://blog.watanabepro.co.jp/takajoaki/archives/2010/01/post_58.html 「わ〜い(^ω^ )」] - 本人公式ブログ（2010年1月4日）&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;at1&amp;quot;&amp;gt;[http://blog.watanabepro.co.jp/takajoaki/archives/2010/06/post_452.html 「あきちゃのQ&amp;amp;Aタイム!*」] - 本人公式ブログ（2010年6月16日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。一番好きな飲物は[[ミルクティー]]&amp;lt;ref&amp;gt;『13thシングル選抜総選挙』政見放送&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[視力]]が悪く、自宅などでは普段[[眼鏡]]を着用している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ameblo.jp/aki-takajo-we/entry-10836211792.html 「メガネ」] - 本人公式ブログ（2011年3月20日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小学校4年生の時に家族と行った[[スキー場]]でスキー板が暴走し激しく転倒して以来、[[スキー]]がトラウマになっていたが、『AKB48 ネ申テレビSpecial〜冬の国から2010〜』の企画で、[[北原里英]]と[[全日本スキー連盟]]（SAJ）が定めた[[スキーバッジテスト]]4級を受験し合格した。[[テニス]]が得意で、テニス部に中学校1年生から高校2年生の春まで所属していたが、AKB48に入る際に退部した&amp;lt;ref name=&amp;quot;at1&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
滑舌が悪く、[[電話]]では何を言っているか分からないと指摘された&amp;lt;ref&amp;gt;『週刊AKB』2010年6月18日放送分&amp;lt;/ref&amp;gt;。その後『[[週刊AKB]]』の「苦手克服部」企画で滑舌改善に挑んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
学校の勉強は苦手で、高校卒業まで妹に内容を教わっていた&amp;lt;ref&amp;gt;『[[ポップジャム・MUSIC JAPANのスピンオフ特番一覧#春うた|春うた2010]]』 2010年3月27日放送分本人談&amp;lt;/ref&amp;gt;。『[[週刊AKB]]』の期末テスト企画&amp;lt;ref&amp;gt;2011年3月25日ダイジェスト放送分・本人予想は50点。&amp;lt;/ref&amp;gt;では、最下位/18人（25点/300点）であったが、その後の抜き打ちテストでは5位/15人（125点/300点）であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[先端恐怖症]]で、自分の指でも眼に近づけると怖い&amp;lt;ref&amp;gt;『週刊AKB』「激辛部メイキング」&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
石や岩に興味がある&amp;lt;ref&amp;gt;『AKB48ネ申テレビ』season2 「“優”言実行、富士山に登れ!」2009年9月11日放送分&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[家電量販店]]で、[[冷蔵庫]]を見るのが好き&amp;lt;ref&amp;gt;『[[AKB600sec.]]』2010年8月22日放送分&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ファミリーレストランと宅配ピザ店でのアルバイト経験がある&amp;lt;ref name=&amp;quot;at1&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
憧れの存在は[[モーニング娘。]]であり、中でも[[後藤真希]]の大ファンだった&amp;lt;ref&amp;gt;『[[日経エンタテインメント!]]』（[[日経BP|日経BP社]]）2011年3月号&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===AKB48関連===&lt;br /&gt;
[[キャッチコピー|キャッチフレーズ]]は、「緑茶、麦茶、ウーロン茶、でもやっぱり〜あきちゃ」（茶と「ちゃ」の[[韻]]踏み）。メンバーからは「あきちゃ」、後輩メンバーからは「あきちゃさん」と呼ばれているが、[[倉持明日香]]からは「おたまる」と呼ばれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
AKB48の中で尊敬するメンバーは、[[高橋みなみ]]、[[篠田麻里子]]、[[大島優子]]&amp;lt;ref&amp;gt;[http://blog.watanabepro.co.jp/takajoaki/archives/2010/06/post_448.html 「あきちゃのQ&amp;amp;Aタイム!*」] - 本人公式ブログ（2010年6月15日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。AKB48の中で一番好きな楽曲は、自身も参加している「[[RIVER (AKB48の曲)|君のことが好きだから]]」&amp;lt;ref&amp;gt;[http://blog.watanabepro.co.jp/takajoaki/archives/2010/06/post_463.html 「あきちゃのQ&amp;amp;Aタイム!*」] - 本人公式ブログ（2010年6月22日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*メンバーの中では[[北原里英]]、[[指原莉乃]]、倉持明日香、柏木由紀、[[宮澤佐江]]などと仲が良い。AKB48の「赤十字オフィシャルメッセンジャー」受任に伴い、[[赤十字救急法救急員]]養成基礎講習を修了（2011年5月。他に受講したのは板野友美、高橋みなみ、[[峯岸みなみ]]、[[渡辺麻友]]）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.jrc.or.jp/study/news/l4/Vcms4_00002237.html AKB48がAEDを体験] 日本赤十字社&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
AKB48メンバーが参加している[[ソーシャルネットワークサービス]]・google+では、他のメンバーの書き込んだ内容に頻繁にコメントを残していたことから、北原里英が2011年12月12日に「コメントマスターあきちゃ」と呼びかけたところ&amp;lt;ref&amp;gt;[https://plus.google.com/114392080665434978357/posts/XM8XcLVo84K 北原里英] - Google+（2011年12月12日）&amp;lt;/ref&amp;gt;、本人も気に入り&amp;lt;ref&amp;gt;[https://plus.google.com/107954758685270685108/posts/TWGC6pKasg2 高城亜樹] - Google+（2011年12月12日）&amp;lt;/ref&amp;gt;、その後、[[松井咲子]]がGoogle+において高城を「コメントマスター」の略称「コメマス」と呼んで以降&amp;lt;ref&amp;gt;[https://plus.google.com/111700319553120354024/posts/W49Ws77wUhA 松井咲子] - Google+（2011年12月14日）&amp;lt;/ref&amp;gt;、Google+上で高城=コメマスという略称が普及、ついには本人もGoogle+上では自らを「コメマス」と呼ぶようになっている&amp;lt;ref&amp;gt;[https://plus.google.com/107954758685270685108/posts/ehYKcahHmDJ 高城亜樹] - Google+（2012年1月17日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==AKB48での参加曲==&lt;br /&gt;
===シングルCD選抜曲===&lt;br /&gt;
*[[言い訳Maybe]]&lt;br /&gt;
**飛べないアゲハチョウ - アンダーガールズ名義&lt;br /&gt;
*[[RIVER (AKB48の曲)|RIVER]]&lt;br /&gt;
**君のことが好きだから - アンダーガールズ名義&lt;br /&gt;
*[[桜の栞]]&lt;br /&gt;
**遠距離ポスター - チームPB名義&lt;br /&gt;
*[[ポニーテールとシュシュ]]&lt;br /&gt;
**マジジョテッペンブルース&lt;br /&gt;
*[[ヘビーローテーション (曲)|ヘビーローテーション]]&lt;br /&gt;
**ラッキーセブン&lt;br /&gt;
**野菜シスターズ - 野菜シスターズ名義&lt;br /&gt;
*[[Beginner]]&lt;br /&gt;
*[[チャンスの順番]]&lt;br /&gt;
**予約したクリスマス&lt;br /&gt;
**胡桃とダイアローグ - チームA名義&lt;br /&gt;
*[[桜の木になろう]]&lt;br /&gt;
*[[誰かのために -What can I do for someone?-]]&lt;br /&gt;
*[[Everyday、カチューシャ]]&lt;br /&gt;
**これからWonderland&lt;br /&gt;
**ヤンキーソウル&lt;br /&gt;
*[[フライングゲット (曲)|フライングゲット]]&lt;br /&gt;
**青春と気づかないまま&lt;br /&gt;
**野菜占い - 野菜シスターズ2011名義&lt;br /&gt;
*[[風は吹いている]]&lt;br /&gt;
*「[[上からマリコ]]」に収録&lt;br /&gt;
**ノエルの夜&lt;br /&gt;
**隣人は傷つかない - チームA名義&lt;br /&gt;
*[[GIVE ME FIVE!]]&lt;br /&gt;
**羊飼いの旅 - スペシャルガールズB名義&lt;br /&gt;
*[[真夏のSounds good !]]&lt;br /&gt;
** ぐぐたすの空 - ぐぐたす選抜&lt;br /&gt;
*[[ギンガムチェック]]」&lt;br /&gt;
** なんてボヘミアン - アンダーガールズ名義&lt;br /&gt;
*[[永遠プレッシャー]]&lt;br /&gt;
**とっておきクリスマス&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===劇場公演ユニット曲===&lt;br /&gt;
;[[チームA 5th Stage「恋愛禁止条例」]]公演（劇場初出演）&lt;br /&gt;
*黒い天使&lt;br /&gt;
*ハート型ウイルス※&lt;br /&gt;
*:※[[小嶋陽菜]]のユニットアンダー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[チームK 4th Stage「最終ベルが鳴る」]]公演&lt;br /&gt;
:※[[宮澤佐江]]の全員曲アンダー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[チームK 5th Stage「逆上がり」]]公演&lt;br /&gt;
*愛の色&lt;br /&gt;
:※宮澤佐江のアンダー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[ひまわり組 2nd Stage「夢を死なせるわけにいかない」#AKB48 in シアターGロッソ 「夢を死なせるわけにいかない」公演|THEATRE G-ROSSO「夢を死なせるわけにいかない」]]公演&lt;br /&gt;
*となりのバナナ&lt;br /&gt;
*:※[[河西智美]]・[[藤江れいな]]・[[仲川遥香]]・[[岩佐美咲]]のスタンバイ&lt;br /&gt;
*初めてのジェリービーンズ&lt;br /&gt;
*:※宮澤佐江・藤江れいな・[[仲谷明香]]・[[鈴木まりや]]のスタンバイ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[チームA 6th Stage「目撃者」]]公演&lt;br /&gt;
*炎上路線&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演==&lt;br /&gt;
===バラエティ===&lt;br /&gt;
*[[AKB0じ59ふん!]]（2008年7月28日 - 8月18日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
*[[AKBINGO!]]（不定期出演、日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[すイエんサー]]（2009年4月28日・5月5日・12日・2010年1月5日、[[NHK教育テレビジョン|NHK教育]]）&lt;br /&gt;
*[[週刊AKB]]（不定期出演、[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
*[[AKB48ネ申テレビ]]（[[ファミリー劇場]]）&lt;br /&gt;
**Season2（2009年7月10日・17日&amp;lt;前週の映像のみ&amp;gt;・24日・9月11日・18日）&lt;br /&gt;
**Season3（2009年10月9日・16日・11月6日・13日）&lt;br /&gt;
**スペシャル〜冬の国から2010〜（2010年3月27日）&lt;br /&gt;
**スペシャル〜チーム対抗! 春のボウリング大会〜（2010年4月30日）&lt;br /&gt;
**Season4（2010年7月4日・11日）&lt;br /&gt;
**スペシャル〜オーストラリア修学旅行〜（2010年9月23日）&lt;br /&gt;
**Season5（2010年10月24日・31日・11月21日・28日）&lt;br /&gt;
**スペシャル〜汗と涙のスポ根祭り〜（2010年12月25日）&lt;br /&gt;
*[[G.I.ゴロー]]（2010年5月10日 - 24日、[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
*[[有吉AKB共和国]]（2010年5月17日・24日・2011年3月17日・24日、TBS）&lt;br /&gt;
*[[なるほど!ハイスクール]]（2010年5月30日・10月9日・2011年4月21日 - 2012年3月8日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[AKBと××!]]（2010年12月23日、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]）&lt;br /&gt;
*[[AKB-級グルメスタジアム]]（2011年1月9日、[[食と旅のフーディーズTV]]）&lt;br /&gt;
*[[AKB48コント「びみょ〜」]]（2011年9月29日・11月3日・10日、[[ひかりTV]]）&lt;br /&gt;
スッキリ。(2013年11月20日、VTR出演　日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===テレビドラマ===&lt;br /&gt;
*[[マジすか学園]]（2010年1月8日 - 3月26日、テレビ東京） - アキチャ 役&lt;br /&gt;
*[[マジすか学園#マジすか学園2|マジすか学園2]] 第1話 - 第3話・第7話・第8話・第10話（2011年4月15日 - 29日・5月27日・6月3日・17日、テレビ東京） - アキチャ 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ラジオ===&lt;br /&gt;
*[[AKB48 明日までもうちょっと。]]（不定期、[[文化放送]]）&lt;br /&gt;
*[[AKB48のオールナイトニッポン]]（不定期、[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====Webラジオ====&lt;br /&gt;
*AKB48柏木由紀と高城亜樹のオールナイトニッポンモバイル（2010年1月20日 - ）&lt;br /&gt;
*AKB48 高城亜樹のオールナイトニッポンモバイル（2010年4月9日 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===DVD===&lt;br /&gt;
*高城亜樹 あきちゃと帰ろー（2010年10月29日、[[リバプール (企業)|リバプール]]）&lt;br /&gt;
*高城亜樹 2ndDVD わんだーらんど（2011年3月30日、リバプール）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==書籍==&lt;br /&gt;
===写真集・カレンダー===&lt;br /&gt;
*[[BEAUTIFUL Lady &amp;amp; TELEVISION|B.L.T.U-17 vol.9 sizzleful girl 2009 winter]]（2009年2月5日、[[東京ニュース通信社]]）&lt;br /&gt;
*B.L.T.U-17 Vol.11 sizzleful girl 2009 summer（2009年8月5日、東京ニュース通信社）&lt;br /&gt;
*高城亜樹 2012年カレンダー（2011年11月19日、ハゴロモ）&lt;br /&gt;
*高城亜樹 2012 TOKYOデートカレンダー（2011年11月29日、ハゴロモ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.akb48.co.jp/about/members/detail.php?name=takajo_aki AKB48公式プロフィール]&lt;br /&gt;
*[http://www.watanabepro.co.jp/mypage/artist/takajyoaki.html ビスケットエンターティメント（ワタナベエンターテイメント）WE!マイページ:高城亜樹]&lt;br /&gt;
*[http://www.we-girls.jp/index.php ワタナベガールズ公式サイト]&lt;br /&gt;
*[http://ameblo.jp/aki-takajo-we/ 高城亜樹オフィシャルブログ「あきちゃのティータイム」]（2011年3月7日 - ）&lt;br /&gt;
*[http://blog.watanabepro.co.jp/takajoaki/index.html 高城亜樹 公式ブログ「あきちゃのティータイム」]（旧ブログ、- 2011年3月6日）&lt;br /&gt;
{{AKB48}}&lt;br /&gt;
{{フレンチ・キス}}&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:たかしよう あき}}&lt;br /&gt;
[[Category:AKB48の所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:渡辺プロ系列所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:北九州市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1991年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
[[en:Aki Takajō]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>58.93.43.244</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=1990%E5%B9%B4&amp;diff=272683</id>
		<title>1990年</title>
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				<updated>2015-01-29T04:18:31Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;58.93.43.244: /* 他の紀年法 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{yearbox|&lt;br /&gt;
 前世紀=19 |&lt;br /&gt;
 世紀=20 |&lt;br /&gt;
 次世紀=21 |&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 前10年紀2=1970 |&lt;br /&gt;
 前10年紀1=1980 |&lt;br /&gt;
 10年紀=1990 |&lt;br /&gt;
 次10年紀1=2000 |&lt;br /&gt;
 次10年紀2=2010 |&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 3年前=1987 |&lt;br /&gt;
 2年前=1988 |&lt;br /&gt;
 1年前=1989 |&lt;br /&gt;
 年=1990 |&lt;br /&gt;
 1年後=1991 |&lt;br /&gt;
 2年後=1992 |&lt;br /&gt;
 3年後=1993 |&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{YearInTopicBefore2003}}&lt;br /&gt;
'''1990年'''（せんきゅうひゃくきゅうじゅうねん）は、[[月曜日から始まる平年]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==他の紀年法==&lt;br /&gt;
*干支：[[庚午]]&lt;br /&gt;
*日本（月日は一致）&lt;br /&gt;
**[[平成]]2年&lt;br /&gt;
**[[昭和]]65年&lt;br /&gt;
**[[皇紀]]：2650年&lt;br /&gt;
*[[中華民国]]（月日は一致）&lt;br /&gt;
**[[中華民国暦]]：79年&lt;br /&gt;
* [[大韓民国]]（月日は一致）&lt;br /&gt;
** [[檀君紀元|檀紀]]4323年&lt;br /&gt;
* [[朝鮮民主主義人民共和国]]（月日は一致）&lt;br /&gt;
** [[主体暦|主体]]79年&lt;br /&gt;
* [[仏滅紀元]]：2532年～2533年&lt;br /&gt;
* [[ヒジュラ暦|イスラム暦]]：1410年6月3日～1411年6月13日&lt;br /&gt;
*[[ユダヤ暦]]：5750年4月4日～5751年4月14日&lt;br /&gt;
* Unix Time：631152000～662687999&lt;br /&gt;
* [[修正ユリウス日]](MJD)：47892～48256&lt;br /&gt;
* [[リリウス日]](LD)：148733～149097&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==できごと==&lt;br /&gt;
*[[1月3日]] - [[パナマ]]、[[マヌエル・ノリエガ]]将軍が米当局に出頭し、逮捕される。翌日、米国へ移送。&lt;br /&gt;
*[[1月7日]] - [[イタリア]]、[[ピサの斜塔]]が修復のため閉鎖される&lt;br /&gt;
*[[1月13日]] - 第1回[[大学入試センター試験]]実施（[[1月14日|14日]]まで）&lt;br /&gt;
*[[1月16日]] - [[俳優]][[勝新太郎]]、[[ハワイ]]・[[オアフ島]]の[[ホノルル国際空港]]で、入国時に[[コカイン]]所持が発覚し逮捕。&lt;br /&gt;
*[[1月17日]] - [[文部省]][[宇宙科学研究所]]、国際気象観測計画「[[ダイアナ計画]]」の観測用ロケット第1号機の打ち上げに成功。&lt;br /&gt;
** [[宮崎市]]の道路維持課長（54歳）と建設会社の社長（41歳）、収賄容疑で県警捜査一課と宮崎北署に逮捕。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[1月18日]] - [[長崎市]]の本島等市長が地元右翼団体の幹部に拳銃で撃たれ、重傷。&lt;br /&gt;
** 伝習館訴訟に最高裁判決。&lt;br /&gt;
*[[1月20日]] - [[ソビエト連邦]][[アゼルバイジャン]]、首都バクーで、ソ連正規軍部隊と武装住民が衝突し、数百人の死者が出る。&lt;br /&gt;
**[[自由民主党]]第52回定期党大会開催される。&lt;br /&gt;
**[[スペースシャトル]][[コロンビア]]が、[[カリフォルニア州]][[エドワーズ空軍基地]]に帰還。&lt;br /&gt;
*[[1月24日]] - [[衆議院]]が解散。&lt;br /&gt;
*[[1月29日]] - [[東ドイツ]]、[[ホーネッカー]]元国家評議会議長が同国検察当局に逮捕される。&lt;br /&gt;
*[[2月14日]] &lt;br /&gt;
** [[ローリング・ストーンズ]]初来日公演&lt;br /&gt;
** [[人工衛星]][[ボイジャー1号]]が初の[[太陽系]]の[[写真]]を撮影。 &lt;br /&gt;
*[[2月15日]]&lt;br /&gt;
** [[ラトビア]]がソ連からの独立を宣言。[[3月11日]][[リトアニア]]、[[3月30日]][[エストニア]]も同様に独立宣言。  &lt;br /&gt;
** [[高松市]]市制100周年&lt;br /&gt;
*[[2月18日]] - [[第39回衆議院議員総選挙]]。[[自由民主党 (日本)|自由民主党]]275議席の[[安定多数|絶対安定多数]]確保&lt;br /&gt;
*[[2月20日]] - [[草場良八]]が第12代[[最高裁判所長官]]に就任。&lt;br /&gt;
*[[2月28日]] - 第2次[[海部俊樹]]内閣発足。&lt;br /&gt;
*[[3月3日]] - [[ポール・マッカートニー]]初来日公演&lt;br /&gt;
*[[3月10日]]&lt;br /&gt;
** [[東北本線]][[上野駅|上野]]～[[黒磯駅|黒磯]]間の愛称が[[宇都宮線]]となった。&lt;br /&gt;
** [[京葉線]][[東京駅|東京]]～[[蘇我駅|蘇我]]間全線開通。&lt;br /&gt;
*[[3月18日]] - [[長崎屋]]尼崎店で火災が発生。15人死亡。[[2005年]]公訴[[時効]]成立。&lt;br /&gt;
*[[3月21日]] - [[アフリカ]]最後の[[植民地]][[ナミビア]]が独立。&lt;br /&gt;
*[[3月26日]] - [[黒澤明]]、米[[アカデミー賞]]特別名誉賞を受賞。&lt;br /&gt;
*[[4月1日]]&lt;br /&gt;
** [[大阪市]]で[[国際花と緑の博覧会]]が開幕、[[9月30日]]まで開催。&lt;br /&gt;
** [[三井銀行]]と[[太陽神戸銀行]]合併、[[さくら銀行|太陽神戸三井銀行]]誕生。&lt;br /&gt;
** [[学習指導要領]]改訂、小中学校での[[日の丸]]掲揚・[[君が代]]斉唱を義務化。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[4月7日]] - [[読売ジャイアンツ|巨人]]の[[篠塚和典|篠塚利夫]]選手が[[東京ドーム]]の開幕戦で[[東京ヤクルトスワローズ|ヤクルト]]の[[内藤尚行]]投手から疑惑の本塁打放つ（篠塚選手の打球を本塁打と判定した[[セントラル・リーグ|セ・リーグ]]の[[大里晴信]]審判は同年限りで退職）。&lt;br /&gt;
*[[4月13日]] - [[マドンナ]]、2度目の来日公演がスタート。（[[千葉マリンスタジアム]]から）&lt;br /&gt;
*[[4月24日]] - [[ハッブル宇宙望遠鏡]]が[[スペースシャトル]][[ディスカバリー (オービタ)|ディスカバリー]]と共に打ち上げられる&lt;br /&gt;
*[[5月23日]] - 巨人が対[[中日ドラゴンズ|中日]]戦（[[ナゴヤ球場]]）に勝ち、[[セントラル・リーグ|セ・リーグ]]3000勝達成。&lt;br /&gt;
*[[6月1日]] - [[東武鉄道]][[東武100系電車|100系]]、[[スペーシア]]がデビュー。&lt;br /&gt;
*[[6月8日]] - [[1990 FIFAワールドカップ|FIFAワールドカップ]][[イタリア]]大会開幕（～7月8日）。&lt;br /&gt;
*[[6月29日]] - [[秋篠宮文仁親王|礼宮文仁親王]]が[[文仁親王妃紀子|川嶋紀子]]と結婚、秋篠宮家を創設。&lt;br /&gt;
*[[7月2日]] - [[イスラム教]]の聖地[[マッカ|メッカ]]で[[巡礼#イスラム教の巡礼|巡礼者]]の行列が[[将棋倒し]]になり、1426名の死者を出す。&lt;br /&gt;
*[[7月6日]] - 神戸の高校で[[校門圧死事件]]。&lt;br /&gt;
*[[7月9日]] - [[先進国首脳会議|ヒューストン・サミット]]開幕、[[7月11日|11日]]まで。&lt;br /&gt;
*[[7月12日]] - [[ボリス・エリツィン]]、[[ソビエト連邦共産党|ソ連共産党]]離党宣言。&lt;br /&gt;
*[[7月17日]] - [[アメリカ合衆国]][[カリフォルニア州]][[アナハイム]]にある[[ディズニーランド]]が開園35周年。&lt;br /&gt;
*[[7月28日]] - [[アルベルト・フジモリ]]が[[ペルー]]の大統領に就任&lt;br /&gt;
*[[8月2日]] - [[イラク]]が[[クウェート]]に侵攻。[[湾岸戦争]]の引き金となる&lt;br /&gt;
*[[8月13日]] - [[オリックス・バファローズ|オリックス]]、本拠地の神戸移転と球団名の変更を発表。&lt;br /&gt;
*[[8月21日]] &lt;br /&gt;
** 前日[[8月20日]]夕方に大火傷を負った[[サハリン州|サハリン]]在住の[[コンスタンティン・スコロプイシュヌイ]]くん（当時3歳）が、[[超法規的措置]]により日本の[[札幌医科大学]]付属病院に緊急搬送されて一命を取り留める。&lt;br /&gt;
** [[京都大学|京大]]の[[森重文]]教授が[[フィールズ賞]]を受賞。&lt;br /&gt;
*[[8月30日]] - [[日本銀行|日銀]]、[[公定歩合]]を年率6%に引き上げ。&lt;br /&gt;
*[[9月1日]] - [[毎日放送]]（MBS）が[[大阪市]][[北区 (大阪市)|北区]]茶屋町の新社屋から本放送開始。&lt;br /&gt;
*[[9月5日]] - [[大韓民国|韓国]]・[[朝鮮民主主義人民共和国|北朝鮮]]、分裂後初の両国[[首相]]会談。&lt;br /&gt;
*[[9月8日]] - 巨人が地元・東京ドームのヤクルト戦に勝ち、史上最短でセ・リーグの優勝決める。&lt;br /&gt;
*[[9月14日]] - [[本田技研工業]]が[[ホンダ・NSX|NSX]]の国内販売開始。車両本体価格800万円、[[オートマチックトランスミッション|AT]]仕様は60万円高。&lt;br /&gt;
*[[9月30日]] - [[ソビエト社会主義共和国連邦|ソ連]]と韓国が[[国交]]樹立。&lt;br /&gt;
*[[10月1日]]－[[横浜市]][[港北区]][[日吉 (横浜市)‎|日吉地区]]の[[市外局番|電話市外局番]]を044([[川崎市|川崎MA]])から045([[横浜市|横浜MA]])に変更。&lt;br /&gt;
*[[10月1日]] - [[東京証券取引所|東証]]一時2万円割れ。&lt;br /&gt;
*[[10月3日]]&lt;br /&gt;
** [[西ドイツ]]に[[ドイツ民主共和国|東ドイツ]]が編入される形で統一（[[ドイツ再統一]]）&lt;br /&gt;
** [[フジテレビジョン|フジテレビ]]系[[夜のヒットスタジオ]]が放送終了&lt;br /&gt;
*[[10月5日]] - オリックス、従来の「ブレーブス」に替わる新ニックネーム「ブルーウェーブ」を発表。同時に[[上田利治]]監督の勇退と[[土井正三]]新監督の就任を発表。&lt;br /&gt;
*[[10月11日]] - [[東京放送|TBS]]、人気ドラマ「[[渡る世間は鬼ばかり]]」放送開始。主演に[[藤岡琢也]]。共演は[[山岡久乃]]、[[長山藍子]]、[[泉ピン子]]、[[中田喜子]]、[[野村真美]]、[[藤田朋子]]、[[前田吟]]、[[角野卓造]]、[[三田村邦彦]]。&lt;br /&gt;
*[[10月15日]] - [[ミハイル・ゴルバチョフ|ゴルバチョフ]]・ソ連[[大統領]]が[[ノーベル平和賞]]を受賞。&lt;br /&gt;
*[[10月16日]] - 第119[[臨時国会]]で、[[政府]]が[[国連平和維持活動|PKO]]協力法案を提出。[[自衛隊]]の海外派遣盛り込む。市民団体・主要[[労働組合|労組]]など猛反発。&lt;br /&gt;
*[[10月21日]] - [[日本グランプリ (4輪)|F1日本グランプリ]]で[[鈴木亜久里]]が日本人初の3位入賞。&lt;br /&gt;
*[[10月26日]] - [[日本選手権シリーズ|日本シリーズ]]で、[[西武ライオンズ|西武]]が巨人を下し4連勝で日本一に。&lt;br /&gt;
*[[11月12日]] - [[天皇]]、即位の礼。舞踊家・[[花柳幻舟]]が祝賀パレードの天皇に向かって爆竹を投擲した。&lt;br /&gt;
*[[11月30日]] - [[台風]]28号が[[和歌山県]][[白浜町]]に上陸。[[1951年]]の統計開始後、最も遅い時期の上陸。&lt;br /&gt;
*[[12月12日]] - [[秋山豊寛]][[東京放送|TBS]]記者、[[ソビエト連邦|ソ連]]の[[ソユーズ|ソユーズ宇宙船]]で日本人初の[[宇宙飛行士]]となる。&lt;br /&gt;
*[[12月21日]] - [[経団連]]第7代会長に[[平岩外四]]が就任。&lt;br /&gt;
*[[12月29日]] - [[第2次海部内閣改造内閣|第2次海部改造内閣]]発足。&lt;br /&gt;
*この年、[[バブル景気|バブル崩壊]]始まる&lt;br /&gt;
*海外渡航者初の1000万人突破&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 天候・天災・観測等 ==&lt;br /&gt;
*記録的[[暖冬]]。&lt;br /&gt;
*[[11月17日]] - 雲仙[[普賢岳]]が198年ぶりに[[噴火]]&lt;br /&gt;
*盛夏期記録的な[[猛暑]]。各地で水不足深刻化。&lt;br /&gt;
*秋以降台風上陸多い。11月30日に台風28号が最も遅い上陸記録。&lt;br /&gt;
*[[千葉県]][[茂原市]]でF3スケールの[[竜巻]]が発生し、甚大な被害をもたらした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==芸術・文化・ファッション==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1990年のテレビ ===&lt;br /&gt;
* [[大河ドラマ]]『[[翔ぶが如く (NHK大河ドラマ)]]』&lt;br /&gt;
*1月-3月　[[東京放送|TBS]]系ドラマ『[[HOTEL]]』&lt;br /&gt;
*1月-12月  [[フジテレビジョン|フジテレビ]]系『[[美少女仮面ポワトリン]]』放送。朝の放送にも関らず平均視聴率15％を記録&lt;br /&gt;
*2月～翌年1月「[[特警ウインスペクター]]」&lt;br /&gt;
*3月～翌年2月「[[地球戦隊ファイブマン]]」&lt;br /&gt;
*3月30日 &lt;br /&gt;
** 日本の報道番組の基礎を作ったTBS系『[[JNNニュースコープ]]』が28年の歴史に幕（後継番組は『[[JNNニュースの森]]』）。&lt;br /&gt;
** 深夜テレビ番組の草分け的存在である[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系『[[11PM]]』が24年の歴史に幕（後継番組は『[[EXテレビ]]』）。&lt;br /&gt;
*3月　約30年の長寿番組だった日本テレビ系『[[ミユキ野球教室]]』に幕。&lt;br /&gt;
*4月　フジテレビ系列で[[世にも奇妙な物語]]放送開始。以降人気番組となる。&lt;br /&gt;
*7月　フジテレビ系『FNSスーパースペシャル 1億人のテレビ夢列島'90』&lt;br /&gt;
*10月　日本テレビ系『[[マジカル頭脳パワー!!]]』放送開始。後に大人気[[クイズ番組]]となる。&lt;br /&gt;
*10月3日　歌謡番組の雄として親しまれたフジテレビ系『[[夜のヒットスタジオ]]』シリーズが22年の歴史に完全終幕。これを機に&amp;quot;歌謡番組冬の時代&amp;quot;に突入する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1990年のコマーシャル===&lt;br /&gt;
{|border=&amp;quot;1&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|キャッチフレーズなど||商品名など||メーカーなど||出演者||音楽&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|♪職業選択の自由 アハハハーン||サリダ||[[学生援護会]]||[[高橋幸宏]]・[[仙道敦子]]||[[吉江一男]]・[[一倉宏]]・[[鮎川誠]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ぼくはおとなの味を知ってしまった||おとなのふりかけ||[[永谷園]]||[[中村橋之助]]・[[五十嵐いづみ]]・[[相川貴彦]]||－&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|♪ポリンキー ポリンキー 三角形の秘密はね||ポリンキー||[[湖池屋]]||スリーポンキーズ（立体アニメ）||オリジナル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ジングルベルを鳴らすのは、帰ってくるあなたです||[[クリスマスエクスプレス]]||[[東海旅客鉄道|JR東海]]||[[牧瀬里穂]]||[[山下達郎]]・[[大井秀紀]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ごっきげん!||ハイシーL||[[武田薬品]]||[[牧瀬里穂]]||[[牧瀬里穂]]（歌）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ちちんブイブイ、ダイジョーブイ||アリナミンVドリンク||[[武田薬品工業]]||[[アーノルド・シュワルツェネッガー]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|CALL ME||0041国際ダイヤル||[[日本国際通信]]||[[酒井保]]・[[岡和夫]]・[[塩田正美]]||[[永六輔]]（作詞）・[[中村八大]]（作曲）・[[遠藤賢司]]（歌）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|♪クネッチョ ヒネッチョ||ブレンビー（ビデオカメラ）||[[松下電器産業|松下電器]]||[[鈴木保奈美]]・[[ラッキー池田]]・[[中島啓江]]||オリジナル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1990年のアニメ ===&lt;br /&gt;
* [[1月6日]] - 『[[平成天才バカボン]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[1月7日]] - 『[[ちびまる子ちゃん]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[1月9日]] - 『[[つる姫じゃ～っ!]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[1月14日]] - 『[[私のあしながおじさん]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[2月1日]] - 『[[キャッ党忍伝てやんでえ]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[2月3日]] - 『[[勇者エクスカイザー]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[3月9日]] - 『[[魔神英雄伝ワタル2]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[4月2日]] - 『[[アイドル天使ようこそようこ]]』、『[[たんけんゴブリン島]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[4月3日]] - 『[[銀河英雄伝説]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[4月6日]] - 『[[NG騎士ラムネ&amp;amp;40]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[4月12日]] - 『[[楽しいムーミン一家]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[4月13日]] - 『[[ふしぎの海のナディア]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[4月21日]] - 『[[もーれつア太郎]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[4月23日]] - 『[[ガタピシ]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[5月2日]] - 『[[魔法のエンジェルスイートミント]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[7月29日]] - 『[[ロビンフッドの大冒険]]』、『[[カラス天狗カブト]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[9月2日]] - 『[[まじかる★タルるートくん|まじかる☆タルるートくん]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[10月3日]] - 『[[からくり剣豪伝ムサシロード]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[10月5日]] - 『[[魔神英雄伝ワタル2]]超激闘編』放映開始&lt;br /&gt;
* [[10月6日]] - 『[[RPG伝説ヘポイ]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[10月9日]] - 『[[八百八町裏表 化粧師]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[10月12日]] - 『[[PEACH COMMAND 新桃太郎伝説]]』、『[[三丁目の夕日]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[10月18日]] - 『[[三つ目がとおる]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[10月19日]] - 『[[江戸っ子ボーイ がってん太助]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[11月5日]] - 『[[ピグマリオ]]』放映開始&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[1990年の音楽]] ===&lt;br /&gt;
*[[B.B.クイーンズ]]「[[おどるポンポコリン]]」&lt;br /&gt;
*[[米米CLUB]]「[[浪漫飛行]]」&lt;br /&gt;
*[[たま (バンド)|たま]]「[[さよなら人類]]」&lt;br /&gt;
*[[リンドバーグ (バンド)|リンドバーグ]]「[[今すぐKiss Me]]」「JUMP」「Dream On 抱きしめて」&lt;br /&gt;
*[[PINK SAPPHIRE]]「[[P.S. I love you]]」&lt;br /&gt;
*[[THE BLUE HEARTS]]「[[情熱の薔薇]]」&lt;br /&gt;
*[[サザンオールスターズ]]「[[真夏の果実]]」&lt;br /&gt;
*[[ユニコーン (バンド)|ユニコーン]]「[[働く男]]」&lt;br /&gt;
*[[プリンセス・プリンセス]]「[[OH YEAH!|OH YEAH！]]」&lt;br /&gt;
*[[COMPLEX]]「[[1990 (楽曲)|1990]]」&lt;br /&gt;
*[[TUBE]]「[[あー夏休み]]」&lt;br /&gt;
*[[小泉今日子]]「見逃してくれよ!」「La La La･･･」「丘を越えて」&lt;br /&gt;
*[[徳永英明]]「[[壊れかけのRadio]]」「[[夢を信じて]]」&lt;br /&gt;
*[[沢田知可子]]「[[会いたい]]」&lt;br /&gt;
*[[辛島美登里]]「[[サイレント・イヴ]]」&lt;br /&gt;
*[[山下達郎]]「Endless Game」&lt;br /&gt;
*[[小室哲哉]]「天と地と」&lt;br /&gt;
*[[渡辺美里]]「サマータイムブルース」「恋するパンクス」「Power」&lt;br /&gt;
*[[B'z]]「[[太陽のKomachi Angel]]」「[[Easy Come, Easy Go!]]」「[[愛しい人よGood Night...]]」&lt;br /&gt;
*[[氷室京介]]「Jelousyを眠らせて」&lt;br /&gt;
*[[JITTERIN'JINN]]「[[にちようび]]」「プレゼント」「夏祭り」&lt;br /&gt;
*[[フリッパーズ・ギター]]「恋とマシンガン」&lt;br /&gt;
*[[坂本冬美]]「能登はいらんかいね」&lt;br /&gt;
*[[稲垣潤一]]「[[メリークリスマスが言えない]]」&lt;br /&gt;
*[[竹内まりや]]「告白」&lt;br /&gt;
*[[ケー・ウンスク]]「真夜中のシャワー」&lt;br /&gt;
*[[永井真理子]]「ZOTTO」&lt;br /&gt;
*[大江千里_(アーティスト)|大江千里]]「APOLLO」「たわわの果実」&lt;br /&gt;
*[[やまだかつてないWINK]]「“T”intersection～あなたに戻れない～」&lt;br /&gt;
*[[ドリームズ・カム・トゥルー]]「[[笑顔の行方]]」「[[Ring! Ring! Ring!]]」「[[さよならを待ってる]]」&lt;br /&gt;
*[[オヨネーズ]]「麦畑」&lt;br /&gt;
*[[PINK SAPPHIRE]]「P.S.I LOVE YOU」&lt;br /&gt;
*[[時任三郎|牛若丸三郎太]]「勇気のしるし」&lt;br /&gt;
*[[中山美穂]]「Midnight Taxi」「セミスウィートの魔法」「女神たちの冒険」&lt;br /&gt;
*[[宮沢りえ]]「NO TITLIST」&lt;br /&gt;
*[[伍代夏子]]「忍ぶ雨」&lt;br /&gt;
*[[晴山さおり]]「一円玉の旅がらす」&lt;br /&gt;
*[[森高千里]]「[[道/青春]]」「[[雨 (森高千里)|雨]]」&lt;br /&gt;
*[[堀内孝雄]]「恋唄綴り」&lt;br /&gt;
*[[光GENJI]]「荒野のメガロポリス」「Little Birthday」「CO CO RO」&lt;br /&gt;
*[[男闘呼組]]「DON'T SLEEP」&lt;br /&gt;
*[[Wink]]「Sexy Music」「夜にはぐれて」&lt;br /&gt;
*[[TM NETWORK]]「[[THE POINT OF LOVERS' NIGHT]]」「[[TIME TO COUNT DOWN]]」&lt;br /&gt;
*[[吉田栄作]]「心の旅」&lt;br /&gt;
*[[BUCK-TICK]]「[[悪の華 (シングル)|悪の華]]」&lt;br /&gt;
*[[高野寛]]「[[虹の都へ]]」「[[べステンダンク]]」&lt;br /&gt;
*[[BEGIN]]「恋しくて」&lt;br /&gt;
*[[石井明美]]「[[ランバダ]]」&lt;br /&gt;
*[[X JAPAN|X]]「[[ENDLESS RAIN]]」「[[WEEK END]]」&lt;br /&gt;
*[[GO-BANG'S]]「あいにきてI Need You!」&lt;br /&gt;
*[[工藤静香]]「[[くちびるから媚薬]]」「[[千流の雫]]」「[[私について]]」&lt;br /&gt;
*[[チェッカーズ]]「夜明けのブレス」「運命」&lt;br /&gt;
*[[井上陽水]]「[[少年時代]]」&lt;br /&gt;
*[[長渕剛]]「JEEP」&lt;br /&gt;
*[[中森明菜]]「[[Dear Friend (中森明菜)|Dear Friend]]」「[[水に挿した花]]」&lt;br /&gt;
*[[矢沢永吉]]「PURE GOLD」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1990年の文学 ===&lt;br /&gt;
* [[芥川龍之介賞|芥川賞]]&lt;br /&gt;
** 第103回（1990年上半期） - 辻原登 『村の名前』&lt;br /&gt;
** 第104回（1990年下半期） - [[小川洋子]] 『妊娠カレンダー』&lt;br /&gt;
* [[直木三十五賞|直木賞]]&lt;br /&gt;
** 第103回（1990年上半期） - [[泡坂妻夫]] 『蔭桔梗』&lt;br /&gt;
** 第104回（1990年下半期） - [[古川薫]] 『漂泊者のアリア』&lt;br /&gt;
* [[ベストセラー]]&lt;br /&gt;
**[[二谷友里恵]] 『愛される理由』&lt;br /&gt;
**[[筒井康隆]]『文学部唯野教授』&lt;br /&gt;
**[[柴門ふみ]]『恋愛論』&lt;br /&gt;
**[[シドニィ・シェルダン]]『真夜中は別の顔』&lt;br /&gt;
**[[ヨースタイン・ゴルデル]]『[[ソフィーの世界]]』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1990年の漫画 ===&lt;br /&gt;
*[[2月19日]] - [[講談社]]の[[ヤングマガジン]]で、[[サイエンス・フィクション|SF]][[ヤクザ]][[漫画]]『[[代紋TAKE2]]』連載開始&lt;br /&gt;
*『[[クレヨンしんちゃん]]』連載開始&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1990年の映画 ===&lt;br /&gt;
*[[天と地と]]&lt;br /&gt;
*[[夢]]&lt;br /&gt;
*[[つぐみ (映画)|つぐみ]]&lt;br /&gt;
*[[櫻の園]]&lt;br /&gt;
*[[フィールド・オブ・ドリームス]]&lt;br /&gt;
*[[稲村ジェーン]]&lt;br /&gt;
*[[少年時代]]&lt;br /&gt;
*[[バック・トゥ・ザ・フューチャー PART3]]&lt;br /&gt;
=== 1990年のゲーム ===&lt;br /&gt;
*[[2月11日]] - [[ファミリーコンピュータ|ファミコン]]ソフト『[[ドラゴンクエストIV 導かれし者たち]]』発売。&lt;br /&gt;
*[[4月27日]] - ファミコンソフト『[[ファイナルファンタジーIII]]』発売。&lt;br /&gt;
*[[7月27日]] - ファミコン・[[ゲームボーイ]]ソフト『[[Dr.マリオ|ドクターマリオ]]』発売。&lt;br /&gt;
*[[11月21日]] - [[任天堂]]がゲーム機『[[スーパーファミコン]]』を発売。同時発売ソフト『[[スーパーマリオワールド]]』がヒット。&lt;br /&gt;
*[[12月1日]] - [[日本電気ホームエレクトロニクス]]が携帯ゲーム機『[[PCエンジンGT]]』を発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1990年のスポーツ ===&lt;br /&gt;
*[[プロ野球]]&lt;br /&gt;
**[[セントラル・リーグ]]優勝　[[読売ジャイアンツ]]&lt;br /&gt;
**[[パシフィック・リーグ]]優勝　[[西武ライオンズ]]&lt;br /&gt;
**[[日本選手権シリーズ|日本シリーズ]]優勝　[[西武ライオンズ]]（4勝0敗）&lt;br /&gt;
*[[高校野球]]&lt;br /&gt;
**第62回[[選抜高等学校野球大会]]優勝　[[近畿大学附属中学校・高等学校|近大付高校]]（大阪府）&lt;br /&gt;
**第72回[[全国高等学校野球選手権大会]]優勝　[[天理高等学校|天理高校]]（[[奈良県]]）&lt;br /&gt;
* [[大相撲]]（[[幕内]]最高優勝）&lt;br /&gt;
** [[本場所|初場所]]　[[千代の富士貢]]&lt;br /&gt;
** [[本場所|春場所]]　[[北勝海信芳]]&lt;br /&gt;
** [[本場所|夏場所]]　[[旭富士正也]]&lt;br /&gt;
** [[本場所|名古屋]]　旭富士正也&lt;br /&gt;
** [[本場所|秋場所]]　北勝海信芳&lt;br /&gt;
** [[本場所|九州場所]]　千代の富士貢&lt;br /&gt;
* [[モータースポーツ]]&lt;br /&gt;
** [[F3000|全日本F3000]]　[[星野一義]]&lt;br /&gt;
** [[全日本スポーツプロトタイプカー耐久選手権]]　[[長谷見昌弘]]&lt;br /&gt;
** [[全日本ツーリングカー選手権]]　[[星野一義]]&lt;br /&gt;
** [[F1世界選手権]]&lt;br /&gt;
***ドライバーズチャンピオン　　[[アイルトン・セナ]]&lt;br /&gt;
***コンストラクターズチャンピオン　　[[マクラーレン]]・ホンダ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1990年の流行 ===&lt;br /&gt;
*[[ティラミス]]ブーム&lt;br /&gt;
* [[流行語]] &lt;br /&gt;
**[[新語・流行語大賞]]&lt;br /&gt;
***新語部門 - 金賞:ファジィ（[[松下電器産業]]）、銀賞:ブッシュホン（岡崎守恭、[[日本経済新聞]]政治部）、銅賞:オヤジギャル（[[中尊寺ゆつこ]]、[[漫画家]]）、表現賞:アッシーくん&lt;br /&gt;
***流行語部門 - 金賞:[[ちびまる子ちゃん]]、銀賞:[[バブル経済]]、銅賞:[[一番搾り]]（[[麒麟麦酒]]）、銅賞:パスポートサイズ（[[ソニー]]）、大衆賞:「愛される理由」（[[二谷友里恵]]エッセイ）&lt;br /&gt;
***特別賞部門 - 人語一体・語録賞:「昭和生まれの明治男」（[[村田兆治]]投手）、年間多発語句賞:「気象観測史上（はじめての…）」、特別賞:スペシャルゲスト（[[サッダーム・フセイン|フセイン]]大統領）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1990年のファッション===&lt;br /&gt;
*キュロットスカート&lt;br /&gt;
*キレカジ（きれいめカジュアル）&lt;br /&gt;
*チノパン・ダウンジャケット&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 誕生 ==&lt;br /&gt;
=== 1月 ===&lt;br /&gt;
*[[1月3日]] - [[柿谷曜一朗]]&lt;br /&gt;
*[[1月7日]] - [[伊藤謙司郎]]、スキー選手&lt;br /&gt;
*[[1月13日]] - AYA、[[Sister Q]]&lt;br /&gt;
*[[1月15日]] - [[三浦葵]]、[[女性タレント]]&lt;br /&gt;
*[[1月17日]] - [[高橋あゆみ]]、女優&lt;br /&gt;
*1月17日 - [[佐々木尚遙]]、関西ジャニーズJr.&lt;br /&gt;
*[[1月28日]] - [[米田良]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[1月31日]] - [[薮宏太]]、[[Ya-Ya-yah]]、俳優&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2月 ===&lt;br /&gt;
*[[2月3日]] - [[松本英樹]]、[[タレント]]&lt;br /&gt;
*[[2月8日]] - [[林翔太]]、[[M.A.D.|ジャニーズJr.]]&lt;br /&gt;
*[[2月18日]] - [[高山紗希]]、[[タレント]]&lt;br /&gt;
*[[2月22日]] - [[水沼宏太]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 3月 ===&lt;br /&gt;
*[[3月11日]] - [[森田あゆみ]]、[[テニス]]プレイヤー&lt;br /&gt;
*[[3月15日]] - [[森川加奈子]]、[[美少女クラブ31]]&lt;br /&gt;
*[[3月17日]] - [[玉森裕太]]、[[Kis-My-Ft.2]]&lt;br /&gt;
*[[3月20日]] - [[今井仁美]]、[[f-windy]]&lt;br /&gt;
*[[3月25日]] - [[鈴木梨乃]]、女優&lt;br /&gt;
*[[3月26日]] - [[高木雄也]]、[[Hey! Say! 7]]、[[J.J.Express|ジャニーズJr.]]、元子役&lt;br /&gt;
*3月26日 - [[柳楽優弥]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[3月29日]] - [[佐野光来]]、[[女性アイドル]]&lt;br /&gt;
*[[3月31日]] - [[池田優]]、[[M.A.D.|ジャニーズJr.]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 4月 ===&lt;br /&gt;
*[[4月5日]] - [[三浦春馬]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[4月10日]] - [[佐竹滉輝]]、[[OSSaN|関西ジャニーズJr.]]&lt;br /&gt;
*[[4月12日]] - [[須田泰大]]、[[俳優]]&lt;br /&gt;
*[[4月15日]] - [[エマ・ワトソン]]、女優&lt;br /&gt;
*[[4月16日]] - [[本間理紗]]、女優&lt;br /&gt;
*[[4月17日]] - [[石部雅紀]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[4月20日]] - [[小田ひとみ]]、[[グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
*[[4月21日]] - [[藤子まい]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*[[4月30日]] - [[飯沼友里奈]]、AKB48&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 5月 ===&lt;br /&gt;
*[[5月7日]] - [[戸谷公人]]、&lt;br /&gt;
*5月7日 - [[浦浜アリサ]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
*[[5月10日]] - [[片山陽加]]、AKB48チームB&lt;br /&gt;
*[[5月14日]] - [[青木龍太郎]]、関西ジャニーズJr.&lt;br /&gt;
*[[5月15日]] - [[みらい (フットサル選手)|みらい]]、[[芸能人女子フットサル]]選手（[[YOTSUYA CLOVERS]]）&lt;br /&gt;
*[[5月28日]] - [[高井みほ]]、[[グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 6月 ===&lt;br /&gt;
*[[6月1日]] - [[山本健斗]]、名古屋ジャニーズJr.&lt;br /&gt;
*[[6月3日]] - [[清水芽衣]]、声優&lt;br /&gt;
*[[6月16日]] - [[千崎涼太]]、[[OSSaN|関西ジャニーズJr.]]&lt;br /&gt;
*[[6月18日]] - [[谷村美月]]、子役&lt;br /&gt;
*[[6月19日]] - [[杏奈 (タレント)]]&lt;br /&gt;
*6月19日 - [[松原夏海]]、[[AKB48]]&lt;br /&gt;
*[[6月21日]] - [[鈴木かすみ]]、[[俳優|女優]]&lt;br /&gt;
*[[6月22日]] - [[伊野尾慧]]、[[J.J.Express|ジャニーズJr.]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[6月28日]] - [[尾高杏奈]]、子役&lt;br /&gt;
*[[6月29日]] - [[木村昴]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[6月29日]] - [[坂本真里亜]]、[[美少女クラブ31]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 7月 ===&lt;br /&gt;
*[[7月1日]] - [[佐藤夏希]]、AKB48&lt;br /&gt;
*[[7月4日]] - [[清浦夏実]]、女優&lt;br /&gt;
*[[7月5日]] - [[伊藤庸介]]、俳優、元[[ジャニーズJr.]]&lt;br /&gt;
*[[7月9日]] - [[池松壮亮]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[7月11日]] - [[落合扶樹]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[7月14日]] - [[井上祐樹]]、ジャニーズJr.&lt;br /&gt;
*[[7月15日]] - [[松原すみれ]]、[[ファッションモデル]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[7月20日]] - [[川原真琴]]、ファッションモデル、女優&lt;br /&gt;
*[[7月21日]] - [[岩田さゆり]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
*[[7月26日]] - [[日美野梓]]、子役女優&lt;br /&gt;
*[[7月29日]] - [[今井龍世]]、[[M.A.D.|ジャニーズJr.]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 8月 ===&lt;br /&gt;
*[[8月2日]] - [[勝乗恵美]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*[[8月5日]] - [[南結衣]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*[[8月6日]] - [[二階堂高嗣]]、[[Kis-My-Ft.2]]&lt;br /&gt;
*[[8月13日]] - [[宮澤佐江]]、AKB48&lt;br /&gt;
*8月13日 - [[中島愛里]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*[[8月21日]] - [[安齊舞]]、女性タレント&lt;br /&gt;
*[[8月28日]] - [[高木古都]]、女優&lt;br /&gt;
*[[8月31日]] - [[林真鳥]]、[[Little Gangs|関西ジャニーズJr.]]&lt;br /&gt;
*8月31日 - [[宮城香里]]、子役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 9月 ===&lt;br /&gt;
*[[9月6日]] - [[塚本舞 (グラビアアイドル)]]&lt;br /&gt;
*[[9月8日]] - [[仲村瑠璃亜]]、アイドル&lt;br /&gt;
*[[9月13日]] - [[奥谷侑加]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
*[[9月19日]] - [[福田沙紀]]、女優&lt;br /&gt;
*[[9月23日]] - [[寺島咲]]、女優&lt;br /&gt;
*[[9月25日]] - [[浅田真央]]、フィギュアスケート選手&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 10月 ===&lt;br /&gt;
*[[10月8日]] - [[中田ちさと]]、AKB48&lt;br /&gt;
*[[10月12日]] - [[末永佳子]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*[[10月16日]] - [[高畠華澄]]、[[アイドル]]&lt;br /&gt;
*10月16日 - [[佐藤亜美菜]]、AKB48&lt;br /&gt;
*[[10月17日]] - [[稲葉光]]、[[M.A.D.|ジャニーズJr.]]&lt;br /&gt;
*[[10月22日]] - [[矢野祥]]、[[ピアニスト]]、[[アメリカ]]最年少の[[大学院]]生&lt;br /&gt;
*10月22日 - [[斉藤千晃]]、女優&lt;br /&gt;
*[[10月28日]] - [[藤本和哉]]、関西ジャニーズJr.&lt;br /&gt;
*[[10月29日]] - [[大熊未沙]]、タレント&lt;br /&gt;
*10月29日 - [[河瀬ゆり]]、女優&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 11月 ===&lt;br /&gt;
*[[11月2日]] - [[村上雄太]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[11月13日]] - [[大田裕明]]、[[OSSaN|関西ジャニーズJr.]]&lt;br /&gt;
*[[11月14日]] - [[佐々木蓮]]、[[FANTASISTA]]&lt;br /&gt;
*[[11月15日]] - [[本郷奏多]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[11月22日]] - [[齋藤優里奈]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[11月25日]] - [[壁谷明音]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
*[[11月30日]] - [[絵梨華]]、アイドル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 12月 ===&lt;br /&gt;
*[[12月2日]] - [[八乙女光]]、Ya-Ya-yah、俳優&lt;br /&gt;
*[[12月8日]] - [[安藤響]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[12月30日]] - [[藤岡茜]]、タレント&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==没年==&lt;br /&gt;
*[[1月6日]] - [[パーヴェル・チェレンコフ]]、[[物理学者]]（* [[1904年]]）&lt;br /&gt;
*[[1月10日]] - [[栃錦清隆]]、[[大相撲]]第44代[[横綱]]（* [[1925年]]）&lt;br /&gt;
*[[1月14日]] - [[粟国安彦]]、[[オペラ]]の演出家（* [[1941年]]）&lt;br /&gt;
*1月14日 - [[ゴードン・ジャクソン]]、[[イギリス]]の[[映画俳優]]（* [[1923年]]）&lt;br /&gt;
*[[1月17日]] - 藤沢ミつ、1986年6月2日に、長寿日本一（113歳）となる（* [[1876年]]）&lt;br /&gt;
*[[1月26日]] - [[東久邇宮稔彦王]]、[[皇族]]・第43代[[内閣総理大臣]]（* [[1887年]]）&lt;br /&gt;
*[[1月27日]] - [[江戸アケミ]]、[[ミュージシャン]]、ロックバンド[[じゃがたら]]のリーダー（ *[[1953年]]）&lt;br /&gt;
*[[1月29日]] - [[森田雄蔵]]、作家、[[全国同人雑誌作家協会]]会長（* [[* [[1910年]]）&lt;br /&gt;
*[[2月15日]] - [[山本慈昭]]、[[中国残留日本人孤児]]調査の「生みの親」（* [[1902年]]）&lt;br /&gt;
*2月15日 - [[カイズ・ビーチ]]、アメリカの[[ピュリツァー賞]]受賞記者（* [[1914年]]）&lt;br /&gt;
*[[2月16日]] - [[藤村弘毅]]、元[[水産庁]]次長、北部太平洋まき網漁業共同組合会長（* [[1918年]]）&lt;br /&gt;
*2月16日 - [[岡本忠成]]、アニメーション作家（* [[1932年]]）&lt;br /&gt;
*2月16日 - [[キース・ヘリング]]、アメリカの画家（* [[1958年]]）&lt;br /&gt;
*[[2月17日]] - [[広沢瓢右衛門]]、浪曲師（* [[1898年]]）&lt;br /&gt;
*[[4月3日]] - [[サラ・ヴォーン]]、[[ジャズ]][[歌手]]（* [[1924年]]）&lt;br /&gt;
*[[4月7日]] - [[毛利公子]]、歌手、元[[Sugar (日本)|シュガー]]（[[1960年]]）&lt;br /&gt;
*[[4月9日]] - [[成田三樹夫]]、俳優（* [[1935年]]）&lt;br /&gt;
*[[5月3日]] - [[池波正太郎]]、[[小説家]]（* [[1923年]]）、[[早野凡平]]、[[大道芸]]人（* [[1940年]]）&lt;br /&gt;
*[[5月13日]] - [[加東康一]]、[[芸能]][[評論家]]（* [[1930年]]）&lt;br /&gt;
*[[5月27日]] - [[高峰三枝子]]、[[俳優|女優]]（* [[1918年]]）&lt;br /&gt;
*[[5月28日]] - [[中村竹弥]]、[[俳優]]（* 1918年）&lt;br /&gt;
*[[5月31日]] - [[吉岡実]]、[[詩人]]（* [[1919年]]）&lt;br /&gt;
*[[6月13日]] - [[木暮実千代]]、女優（* 1918年）&lt;br /&gt;
*[[6月16日]] - [[トーマス・カウリング]]、[[天文学者]]（* [[1906年]]）&lt;br /&gt;
*[[6月21日]] - [[ジューン・クリスティ]]、ジャズ歌手（* [[1925年]]）&lt;br /&gt;
*[[7月15日]] - [[宮田輝]]、元[[日本放送協会|NHK]]アナウンサー、元参議院議員（* [[1921年]]）&lt;br /&gt;
*[[7月18日]] - [[尹ボ善|尹潽善]]、[[大韓民国]]第4代[[大統領]]（* [[1897年]]）&lt;br /&gt;
*[[7月23日]] - [[村上幸子]]、[[歌手]] （*[[1958年]]）　&lt;br /&gt;
*[[8月25日]] - [[滝田ゆう]]、[[漫画家]]（* [[1932年]]）&lt;br /&gt;
*[[8月26日]] - [[本田実]]、アマチュア[[天文学|天文家]]（* [[1913年]]）&lt;br /&gt;
*[[9月1日]] - [[エドウィン・O・ライシャワー]]、[[歴史家]]・駐日米大使（* [[1910年]]）&lt;br /&gt;
*[[9月6日]] - [[トム・フォガティ]]、[[ミュージシャン]]、元[[クリーデンス・クリアウォーター・リバイバル]]（* [[1941年]]）&lt;br /&gt;
*[[9月15日]] - [[土門拳]]、[[写真家]]（* [[1909年]]）&lt;br /&gt;
*[[9月21日]] - [[初井言榮]]、女優・[[声優]]（* [[1929年]]）&lt;br /&gt;
*[[10月2日]] - [[芥川隆行]]、[[ナレーター]]・[[アナウンサー]]（* [[1919年]]）&lt;br /&gt;
*[[10月11日]] - [[飛鳥田一雄]]、[[政治家]]（* [[1915年]]）&lt;br /&gt;
*[[10月14日]] - [[レナード・バーンスタイン]]、[[指揮者]]・[[作曲家]]（* [[1918年]]）&lt;br /&gt;
*[[10月16日]] - [[アート・ブレイキー]]、[[ジャズ]][[ドラム]]奏者（* 1919年）&lt;br /&gt;
*[[10月23日]] - [[ルイ・アルチュセール]]、[[思想家]]（* 1918年）&lt;br /&gt;
*[[10月31日]] - [[幸田文]]、作家（* [[1904年]]）&lt;br /&gt;
*[[11月20日]] - [[ヘルベルト・ケーゲル]]、指揮者（* [[1920年]]）&lt;br /&gt;
*[[12月2日]] - [[アーロン・コープランド]]、[[作曲家]]（* [[1900年]]）&lt;br /&gt;
*12月2日 - [[浜口庫之助]]、[[作詞家]]・[[作曲家]]（* [[1917年]]）&lt;br /&gt;
*[[12月8日]] - [[土屋文明]]、[[歌人]]（* [[1890年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ノーベル賞 ==&lt;br /&gt;
* [[ノーベル物理学賞|物理学賞]] - [[ジェローム・アイザック・フリードマン]]（[[アメリカ合衆国|アメリカ]]）、[[ヘンリー・ケンドール]]（アメリカ）、[[リチャード・E・テイラー]]（[[カナダ]]） &lt;br /&gt;
* [[ノーベル化学賞|化学賞]] - [[イライアス・コーリー]]（アメリカ）&lt;br /&gt;
* [[ノーベル生理学・医学賞|生理学・医学賞]] - [[ヨセフ・マレー]]（アメリカ）、[[エドワード・ドナル・トーマス]]（アメリカ）&lt;br /&gt;
* [[ノーベル文学賞|文学賞]] - [[オクタビオ・パス]]（[[メキシコ]]）&lt;br /&gt;
* [[ノーベル平和賞|平和賞]] - [[ミハイル・ゴルバチョフ|ミハエル・セルゲイビッチ・ゴルバチョフ]]（[[ソビエト連邦]]）&lt;br /&gt;
* [[ノーベル経済学賞|経済学賞]] - [[ハリー・マーコウィッツ]]（アメリカ）、[[マートン・ミラー]]（アメリカ）、[[ウィリアム・シャープ]]（アメリカ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:1990年|*]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[af:1990]]&lt;br /&gt;
[[als:1990er#1990]]&lt;br /&gt;
[[am:1990 እ.ኤ.አ.]]&lt;br /&gt;
[[an:1990]]&lt;br /&gt;
[[ar:1990]]&lt;br /&gt;
[[ast:1990]]&lt;br /&gt;
[[av:1990]]&lt;br /&gt;
[[ay:1990]]&lt;br /&gt;
[[az:1990]]&lt;br /&gt;
[[bat-smg:1990]]&lt;br /&gt;
[[be:1990]]&lt;br /&gt;
[[be-x-old:1990]]&lt;br /&gt;
[[bg:1990]]&lt;br /&gt;
[[bn:১৯৯০]]&lt;br /&gt;
[[bpy:মারি ১৯৯০]]&lt;br /&gt;
[[br:1990]]&lt;br /&gt;
[[bs:1990]]&lt;br /&gt;
[[ca:1990]]&lt;br /&gt;
[[ceb:1990]]&lt;br /&gt;
[[co:1990]]&lt;br /&gt;
[[cs:1990]]&lt;br /&gt;
[[csb:1990]]&lt;br /&gt;
[[cv:1990]]&lt;br /&gt;
[[cy:1990]]&lt;br /&gt;
[[da:1990]]&lt;br /&gt;
[[de:1990]]&lt;br /&gt;
[[el:1990]]&lt;br /&gt;
[[en:1990]]&lt;br /&gt;
[[eo:1990]]&lt;br /&gt;
[[es:1990]]&lt;br /&gt;
[[et:1990]]&lt;br /&gt;
[[eu:1990]]&lt;br /&gt;
[[fi:1990]]&lt;br /&gt;
[[fo:1990]]&lt;br /&gt;
[[fr:1990]]&lt;br /&gt;
[[frp:1990]]&lt;br /&gt;
[[fur:1990]]&lt;br /&gt;
[[fy:1990]]&lt;br /&gt;
[[ga:1990]]&lt;br /&gt;
[[gd:1990]]&lt;br /&gt;
[[gl:1990]]&lt;br /&gt;
[[he:1990]]&lt;br /&gt;
[[hi:1990]]&lt;br /&gt;
[[hr:1990.]]&lt;br /&gt;
[[ht:1990 (almanak gregoryen)]]&lt;br /&gt;
[[hu:1990]]&lt;br /&gt;
[[hy:1990]]&lt;br /&gt;
[[ia:1990]]&lt;br /&gt;
[[id:1990]]&lt;br /&gt;
[[ilo:1990]]&lt;br /&gt;
[[io:1990]]&lt;br /&gt;
[[is:1990]]&lt;br /&gt;
[[it:1990]]&lt;br /&gt;
[[jv:1990]]&lt;br /&gt;
[[ka:1990]]&lt;br /&gt;
[[kn:೧೯೯೦]]&lt;br /&gt;
[[ko:1990년]]&lt;br /&gt;
[[ksh:Joohr 1990]]&lt;br /&gt;
[[ku:1990]]&lt;br /&gt;
[[kw:1990]]&lt;br /&gt;
[[la:1990]]&lt;br /&gt;
[[lb:1990]]&lt;br /&gt;
[[li:1990]]&lt;br /&gt;
[[lij:1990]]&lt;br /&gt;
[[lmo:1990]]&lt;br /&gt;
[[ln:1990]]&lt;br /&gt;
[[lt:1990]]&lt;br /&gt;
[[map-bms:1990]]&lt;br /&gt;
[[mi:1990]]&lt;br /&gt;
[[mk:1990]]&lt;br /&gt;
[[mr:इ.स. १९९०]]&lt;br /&gt;
[[ms:1990]]&lt;br /&gt;
[[nah:1990]]&lt;br /&gt;
[[nap:1990]]&lt;br /&gt;
[[nds:1990]]&lt;br /&gt;
[[new:ई सं १९९०]]&lt;br /&gt;
[[nl:1990]]&lt;br /&gt;
[[nn:1990]]&lt;br /&gt;
[[no:1990]]&lt;br /&gt;
[[nov:1990]]&lt;br /&gt;
[[nrm:1990]]&lt;br /&gt;
[[oc:1990]]&lt;br /&gt;
[[os:1990]]&lt;br /&gt;
[[pam:1990]]&lt;br /&gt;
[[pdc:1990]]&lt;br /&gt;
[[pl:1990]]&lt;br /&gt;
[[pt:1990]]&lt;br /&gt;
[[qu:1990]]&lt;br /&gt;
[[ro:1990]]&lt;br /&gt;
[[ru:1990 год]]&lt;br /&gt;
[[ru-sib:1990]]&lt;br /&gt;
[[scn:1990]]&lt;br /&gt;
[[se:1990]]&lt;br /&gt;
[[sh:1990]]&lt;br /&gt;
[[simple:1990]]&lt;br /&gt;
[[sk:1990]]&lt;br /&gt;
[[sl:1990]]&lt;br /&gt;
[[so:1990]]&lt;br /&gt;
[[sq:1990]]&lt;br /&gt;
[[sr:1990]]&lt;br /&gt;
[[su:1990]]&lt;br /&gt;
[[sv:1990]]&lt;br /&gt;
[[sw:1990]]&lt;br /&gt;
[[ta:1990]]&lt;br /&gt;
[[te:1990]]&lt;br /&gt;
[[tg:1990]]&lt;br /&gt;
[[th:พ.ศ. 2533]]&lt;br /&gt;
[[tk:1990]]&lt;br /&gt;
[[tl:1990]]&lt;br /&gt;
[[tpi:1990]]&lt;br /&gt;
[[tr:1990]]&lt;br /&gt;
[[tt:1990]]&lt;br /&gt;
[[ty:1990]]&lt;br /&gt;
[[uk:1990]]&lt;br /&gt;
[[uz:1990]]&lt;br /&gt;
[[vec:1990]]&lt;br /&gt;
[[vi:1990]]&lt;br /&gt;
[[vls:1990]]&lt;br /&gt;
[[wa:1990]]&lt;br /&gt;
[[zh:1990年]]&lt;br /&gt;
[[zh-min-nan:1990 nî]]&lt;br /&gt;
[[zh-yue:1990年]]&lt;br /&gt;
[[zu:1990]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>58.93.43.244</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%98%AD%E5%92%8C&amp;diff=272681</id>
		<title>昭和</title>
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				<updated>2015-01-29T04:15:16Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;58.93.43.244: /* 西暦との対照表 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Otheruses}}&lt;br /&gt;
{{日本の歴史|Shinkansen-type-0.jpg|画像説明=[[高度経済成長]]の象徴・[[新幹線]][[新幹線0系電車|0系]]}} &lt;br /&gt;
[[画像:Emperor_Hirohito_coronation_1928.jpg|thumb|200px|1928年（昭和3年）11月、[[即位の礼]]に臨む[[昭和天皇]]]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''昭和'''（しょうわ）は、[[20世紀]]の[[日本]]の[[元号]]の一つ。[[大正]]の後、[[平成]]の前。[[昭和天皇]]の在位期間であった[[1926年]]（大正15年/昭和元年）[[12月25日]]から[[1989年]]（昭和64年）[[1月7日]]までの期間を指す&amp;lt;ref&amp;gt;なお昭和天皇自身は（父[[大正天皇]]が病のため、務めができなくなった事で）、大正10年（[[1921年]]）11月25日に、[[摂政宮]]に就いていた。それを入れると約67年「天皇」を務めている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&amp;lt;!--ただし、昭和天皇が最高権力者であった時期は[[1947年]][[5月2日]]（もしくは[[1945年]][[9月2日]]）までであり、 [[1947年]][[5月3日]]以後は統治権を剥奪されて名目のみの君主である。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昭和は64年まで続き、歴代元号の中で最長であり、外国の年号を含めても最も長い。ただし、実際の期間は昭和元年と64年が共に1週間のみであったため、&amp;lt;!--実質的には昭和は「2年」（西暦[[1927年]]）から始まる。--&amp;gt;厳密には62年と2週間である。なお、60年以上続いた年号は「昭和」と、[[清朝]]の[[康熙]]（61年）、[[乾隆]]（60年）のみである。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 改元 ==&lt;br /&gt;
昭和は、[[旧皇室典範]]と[[登極令]]によって制定された最後の元号であり、[[元号法]]で改めて制定された最初の元号である。&lt;br /&gt;
;開始&lt;br /&gt;
1926年（大正15年）12月25日、[[大正天皇]]崩御。同日、皇太子裕仁親王（[[昭和天皇]]）が[[践祚]]したため、直ちに改元の詔書を公布し、昭和に[[改元]]した。1926年12月25日は、大正15年であり昭和元年でもあることになる&amp;lt;ref&amp;gt;「昭和改元の詔」の日付は大正15年12月25日であり、同じ日に公布された大喪使官制 （昭和元年勅令第1号）の日付は昭和元年12月25日となっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。なおこの際、[[毎日新聞|東京日日新聞]]が「新元号は光文」と[[誤報]]した（[[光文事件]]）。&lt;br /&gt;
*昭和改元の詔書（大正15年12月25日）&lt;br /&gt;
:朕皇祖皇宗ノ威靈ニ賴リ大統ヲ承ケ萬機ヲ總フ茲ニ定制ニ遵ヒ元號ヲ建テ大正十五年十二月二十五日以後ヲ改メテ昭和元年ト爲ス（以下略）&lt;br /&gt;
;終了&lt;br /&gt;
1989年（昭和64年）1月7日、昭和天皇が崩御した。同日、皇太子明仁親王（[[明仁|今上天皇]]）が皇位を継承したため、[[元号法]]の規定に基き、元号を改める政令（昭和64年1月7日[[政令]]第1号）を公布した。翌[[1月8日]]、同政令は施行され、平成に改元した。&lt;br /&gt;
*元号を改める政令（昭和64年1月7日）&lt;br /&gt;
:内閣は、元号法（昭和五十四年法律第四十三号）第一項の規定に基づき、この政令を制定する。&lt;br /&gt;
:元号を平成に改める。&lt;br /&gt;
::附則&lt;br /&gt;
:この政令は、公布の日の翌日から施行する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出典 ==&lt;br /&gt;
[[Image:昭和の女優1.jpg|400px|thumb|昭和の女優]]&lt;br /&gt;
「昭和」の由来は、[[四書五経]]の一つ[[書経]]尭典の「百姓'''昭'''明、協'''和'''萬邦」による。漢学者・[[吉田増蔵]]の考案。なお、[[江戸時代]]にまったく同じ出典で、[[明和]]の元号が制定されている（「百姓昭'''明'''、協'''和'''萬邦」）。国民の平和および世界各国の共存繁栄を願う意味である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
枢密院議長・[[倉富勇三郎]]の日記によれば、宮内省作成の元号案として「神化」「元化」「昭和」「同和」「継明」「順明」「明保」「寛安」「元安」があったが、数回の勘申の結果、「昭和」を候補とし、「元化」「同和」を参考とする最終案が決定した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 時代の流れ ==&lt;br /&gt;
急速な技術進歩を続ける20世紀は、2度の世界大戦に象徴されるように、それまでの時代と異なり、国土そのものを破壊する[[国家総力戦|大規模近代戦争]]を伴う動乱の時代でもあった。日本は国内的には[[立憲君主制]]の体裁をとり、当初の[[藩閥|藩閥政治]]を脱して、1920年代には政党が内閣を構成するようになった。1920年代末から軍部が独立性を強め、1930年以降は政府の意思に反した軍事活動や戦闘を多数引き起こし、相次ぐ軍事[[クーデター]]により、ついには政党政治を葬り去った。もっとも、政党政治を嫌ったのは官僚勢力だったとする説もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 昭和初期 ===&lt;br /&gt;
[[第一次世界大戦]]では、まれに見る好景気で日本経済は大きく急成長を遂げた。しかし大戦が終結して諸列強の生産力が回復すると、日本の輸出は減少して早くも戦後[[恐慌]]となった。さらに[[1927年]]（昭和2年）には、[[関東大震災]]の手形の焦げつきが累積し、それをきっかけとする銀行への取りつけ騒動が生じ、[[昭和金融恐慌]]となった。[[若槻内閣]]は[[鈴木商店]]の[[不良債権]]を抱えた[[台湾銀行]]の救済のために緊急勅令を発しようとしたが、[[枢密院 (日本)|枢密院]]の反対に会い、総辞職した。あとを受けた[[田中義一]]内閣は、[[高橋是清]]蔵相の下で[[モラトリアム]]（支払い停止令）を発して全国の銀行の一斉休業と日銀からの緊急貸し出しによって急場をしのいだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、[[中国]]では[[孫文]]の後を[[蒋介石]]が継ぎ、[[国民政府]]軍が[[北伐]]（中国革命で中国北部の軍閥勢力を平定すること）を開始して、[[華北]]に進出した。田中内閣はこのため3回に及ぶ[[山東出兵]]を行い、東京で外交・軍部関係者を集めて[[東方会議 (1927年)|東方会議]]を開き、[[満州|満]][[内モンゴル自治区|蒙]]の利権を死守することを確認した。これに基づいて政府は[[満州]]の実力者[[張作霖]]と交渉し、満洲の権益の拡大を図ったが、張は応じず、[[関東軍]]は張の乗る列車を爆破して暗殺した。関東軍は当初この事件を中国国民政府軍の仕業だと公表したが、実際は関東軍参謀[[河本大作]]の仕業であった。このため国内の野党から「[[張作霖爆殺事件|満州某重大事件]]」として追及され、田中は[[昭和天皇]]に上奏しようとしたが、天皇から説明を聞きたくないと不快を表明され、[[田中義一内閣]]はこのため総辞職した。世上では首相の名前（義一）を下から読んで、「一つもよしことなかった」と揶揄された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
田中内閣は、[[護憲運動|第二次護憲運動]]で生まれた[[護憲三派]]の内閣である[[加藤内閣]]とりわけ、外相である[[幣原喜重郎]]が行った外交政策である中国内政不干渉政策（[[幣原外交]]）を「軟弱外交」として批判して登場した。そのため、田中義一は自ら外相を兼任し、中国での革命の進展に対して強く干渉した。しかし、中国での武力行使に対する列国の批判をかわすためもあって、[[1928年]]（昭和3年）、パリで締結されたいわゆる[[不戦条約|パリ不戦条約]]には調印した。ただ、この不戦条約は、第1条で「人民ノ名ニ於テ」戦争を放棄することを謳っており、[[国体]]をないがしろにするものとする批判が国内に生じた。このため、新聞紙上でも喧々諤々の論議が行なわれた末、翌年に至り、「其ノ各自ノ人民ノ名ニ於テ」という文言を日本については適用外とする宣言を付して批准された。また、田中内閣は国内で思想取締強化をはかったことでも知られている。特に普選実施後、予想外の進出を示した無産政党や共産党に対する弾圧を強め、1928年（昭和3年）に[[三・一五事件]]、翌年に[[四・一六事件]]を起こして共産党系の活動家と同調者の大量検挙をおこなった。その間、[[勅令|緊急勅令]]により、治安維持法を改正して最高刑を死刑とした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、文化や社会科学の研究では[[マルクス主義]]が隆盛となり、[[1932年]]（昭和7年）には、[[野呂栄太郎]]らによる『[[日本資本主義発達史講座]]』が[[岩波書店]]から発行され、知識層に多大の影響を及ぼした。その執筆者は「[[講座派]]」と呼ばれたが、それに対して批判的な[[向坂逸郎]]らは雑誌『[[労農]]』により、「[[労農派]]」と呼ばれた。両派は以後、活発な論戦を繰り広げたが、[[国家主義]]的革新運動の台頭に伴い、弾圧を受け、強制的に収束して行くこととなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのような状況下の[[1929年]]（昭和4年）[[10月24日]]、[[ニューヨーク]]の[[ウォール街]]での[[ウォール街大暴落 (1929年)|株価の大暴落]]によって[[世界恐慌]]が引き起こされた。それは日本にも波及し、翌年、田中内閣の後を受けた[[濱口雄幸]]内閣が実行した[[金解禁]]を契機として[[昭和恐慌]]が引き起こされた。この[[恐慌]]は戦前の恐慌の内で最も深刻なものであった。[[イギリス|英国]]・[[フランス]]・[[アメリカ合衆国|米国]]などが植民地囲い込みによる[[ブロック経済]]で建て直しを図ったが、第一次世界大戦の敗戦で[[天文学|天文学的]][[戦争賠償|賠償金]]を負っていた[[ドイツ]]や、高収益な[[植民地]]を持たない日本などは深刻化な経済不況に陥った。このことは[[ファシズム]]の台頭を招き、ドイツでは[[国家社会主義ドイツ労働者党|ナチス]]を生み出す結果となり、日本では満洲は日本の生命線であると主張され、軍の中国進出を押し進めてしまう要因の一つとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1930年]]（昭和5年）、米国や英国が中心となり[[ロンドン海軍軍縮会議]]が開催された。これは第一に、主力艦を[[1936年]]（昭和11年）まで延長する、第二に、補助艦の保有比率を米:英:日＝10:10:7とするものであった。全権大使[[若槻禮次郎]]はこれを受諾したが、海軍は、統帥権を侵していると内閣に反発した（[[統帥権|統帥権干犯問題]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1931年]]（昭和6年）には関東軍の謀略により[[満州事変|柳条湖事件]]を契機に[[満州事変]]が勃発した。政府の戦争不拡大の方針をとったが、関東軍はそれを無視する形で発展していった（[[塘沽協定]]で日中間は一旦停戦となる）。日本の満洲建国に前後して、[[国際連盟]]は[[リットン調査団]]を派遣し、その調査結果に基づいて、[[1933年]]（昭和8年）、日本の撤退勧告案を42対1（反対は日本のみ、ほかに[[タイ王国|シャム（タイ）]]のみが棄権）で可決した。このため日本の代表[[松岡洋右]]は席を蹴って退場し、次いで国際連盟を脱退した。このことにより日本は国際的に決定的に孤立の道を歩んでいったと同時に、政府は孤立化による国民感情の悪化を懸念したが、予想に反してこの決断は日本の意思を貫いた行為として賞賛された。また、[[1932年]]（昭和7年）には海軍将校らが[[犬養毅]]首相を射殺した[[五・一五事件]]が、[[1936年]]（昭和11年）には[[皇道派]]の青年将校が[[斎藤実]]内大臣と高橋蔵相を射殺した[[二・二六事件]]が起こって軍部の暴走も顕著となり、[[政党内閣]]は終焉にいたった。その後、軍部の勢力は強まり、[[広田弘毅]]内閣では過去に廃止となった[[軍部大臣現役武官制]]を復活させる。このことで現役軍人しか陸海軍大臣には就くことができず、軍の協力なしに内閣を組閣することができなくなり、議会はその役割を事実上停止する。[[1937年]]（昭和12年）には、[[盧溝橋]]で日中両軍が衝突し（[[盧溝橋事件]]）、[[日中戦争]]（[[支那事変]]）が始まった。日中戦争（支那事変）がはじまると、中国では[[蒋介石]]と[[周恩来]]の間で[[国共合作]]が成立し、抗日闘争が進められた（[[国共合作|第二次国共合作]])。ヨーロッパでは[[1939年]]（昭和14年）9月、[[ドイツ国 (1933年-1945年)|ナチス・ドイツ]]が[[ポーランド]]に侵入し、[[第二次世界大戦]]が開始された。日本は当初、「欧州戦争に介入せず」と声明したが、[[1940年]]（昭和15年）、フランスがナチス・ドイツに降伏し、ドイツ・イタリアの勢力が拡大するに及んで[[日独伊三国軍事同盟|日独伊三国同盟]]を締結した。[[大西洋憲章]]を制定した米英の[[連合国 (第二次世界大戦)|連合国]]に対し、日独伊は[[枢軸国]]と呼称されるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
戦線の拡大に従って[[廣田内閣]]・[[林内閣]]で盛んであった国防の観点から思想統制と国民生活向上を図って戦時体制への強力を国民に求めると言う「広義国防」論に代わって、国民・国力の全てを戦争遂行のために投入して[[国家総力戦|総力戦]]を行おうとする総動員政策が台頭し、その結果[[国家総動員法]]が成立した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
国内の文化・思想に関しては、[[戦時体制]]が強化されるにともなって[[治安維持法]]による思想弾圧が目立ち、[[1937年]]（昭和12年）には、[[加藤勘十]]・[[鈴木茂三郎]]らの労農派の関係者が[[人民戦線]]の結成を企図したとして検挙される[[人民戦線事件]]が起こった。この時期には、合法的な反戦活動は殆ど不可能になっていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 太平洋戦争（大東亜戦争） ===&lt;br /&gt;
{{see also|太平洋戦争}}&lt;br /&gt;
[[日中戦争]]（[[支那事変]]）開始後、日本では[[近衛文麿]]を中心とする[[新体制運動]]が進められ、[[1940年]]（昭和15年）10月、[[大政翼賛会]]が結成され、既成政党は解党して呼応した。この翼賛会は、経済新体制を創出する[[統制会]]・[[大日本産業報国会]]と並んで政治面で日中戦争および太平洋戦争の遂行を支え、「高度国防国家体制」の創設を目指す大政翼賛運動の推進に当った。組織原則では、衆議は尽くすが最終的な決定は総裁が下すと言う「衆議統裁」形式が採られた。これはナチスドイツの組織原則を真似たものであると言われ、一党独裁の[[左翼|赤]]である、幕府の様に[[皇室]]を置物にするものであるという強い批判も出た。総裁は首相を兼任し、歴代総裁には[[近衛文麿]]、[[東條英機]]、[[小磯國昭]]、[[鈴木貫太郎]]が就任し、最初は総裁の指名によって事務総長に近衛側近の[[有馬頼寧]]（よりやす）が任命され、中央本部に総務・組織・政策・企画・議会の五局および23部が設置された。地方にもこの支部が設けられ、支部長の多くは知事・市町村長が任命され、中央・地方に協力会議が設置された。しかしその部内では主導権争いが頻発し、また[[1941年]]（昭和16年）には、公事結社とされて政治活動は禁止され、有馬らの近衛グループが退陣し、内務省および警察主導の行政補助機関となっていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アメリカ合衆国は通商条約の破棄など強硬な方策を採った。日本はナチスドイツ・[[イタリア王国]]と[[日独伊三国軍事同盟]]を締結することで対処しようとしたが、アメリカ合衆国の反発を招くだけだった。その上、南部[[仏印進駐]]によってアメリカ合衆国から[[石油]]禁輸を招くにいたった。アメリカ合衆国・イギリス・[[中華民国]]・オランダとの関係がいっそう冷え込み、日本ではそれぞれの国の英語の頭文字をとって[[ABCD包囲網]]と呼ぶ。一方日本では、[[陸軍]]を中心として対ソ連戦争を目指す[[北進論]]と南方に進出することを目標とする[[南進論]]との二派があったが、国境線が紛争となっていた[[張鼓峰]]と[[ノムンハン|ノモンハン]]で偵察的な戦闘をおこなった際、[[ソビエト連邦]]陸軍の[[戦車]]部隊に善戦したものの、結果的に惜敗した。これによって北方進出を諦め、[[日ソ中立条約]]を締結し北の守りを固めるなど対米戦争を準備する一方、[[外務省]]は1941年（昭和16年）晩秋まで日米交渉を続けた。しかし、軍の強硬姿勢に押される形で交渉は難航し、当時ナチスドイツに対し完全な劣勢であった[[ウィンストン・チャーチル]][[イギリスの首相|イギリス首相]]や[[中華民国]]の[[蒋介石]]らによる[[アメリカ合衆国]]の参戦の要望、及び日本海軍の動きに[[フランクリン・ルーズベルト]][[アメリカ合衆国大統領]]が激怒したことにより[[コーデル・ハル]][[アメリカ合衆国国務長官|国務長官]]より中国大陸から撤退すべしとの交渉案（通称[[ハル・ノート]]）を受ける。これを全植民地からの撤退要求と解釈した日本は、事実上の最後通牒と認識し、対英米蘭開戦が決定された。こうして[[太平洋戦争]]（[[大東亜戦争]]）が始まり、日本は[[第二次世界大戦]]へ参戦することとなった。アメリカ合衆国、イギリスは[[大西洋憲章]]を制定し、自陣営を[[連合国 (第二次世界大戦)|連合国]]と称し、日本・ドイツ・イタリアの[[枢軸国]]と対抗した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1941年]]（昭和16年）[[12月8日]]（現地時間[[12月7日]]）、[[ハワイ・アリューシャン標準時|ハワイ時間]]午前6時30分に航行制限区域に侵入した特殊潜航艇が撃沈される「ワード号事件」、日本のマレー侵攻の後、日本[[海軍]]は、[[真珠湾攻撃]]を行なった。しかし戦争の前途に確信があったわけではなく、開戦当初から、[[山本五十六]][[連合艦隊司令長官]]は、1年間は戦況を維持しうるが、それ以上は無理であろうと語っていたと言われ、表面的な派手な宣伝にもかかわらず、事態の認識は最初からより悲観的であった。また同日、東南アジアのイギリス、オランダ[[植民地]]も攻撃した。日本海軍は開戦当初、今でこそ一般的な[[航空母艦]]（空母）の[[艦載機]]という[[航空機]]を主力とする新しい戦法を用い、また連合国側を大きく上回る技量を備えたパイロットらを率いて、史上初めて航空機のみの攻撃によって行動中の戦艦を沈めるなど、連合国軍相手に常勝無敗であり、日本国民はこの初期の大勝利に酔いしれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1942年]]（昭和17年）、[[東條内閣]]は、初戦での勝利を利用して翼賛選挙を実施し、翼賛政治体制を確立した。また[[大日本産業報国会]]・[[農業報国連盟]]・[[商業報国会]]・[[日本海運報国団]]・[[日本青年団協議会#太平洋戦争以前|大日本青少年団]]・[[大日本婦人会]]の官製国民運動6団体を翼賛会に従属させた。さらに[[町内会]]と[[町内会|部落会]]に世話役を、[[隣組]]に世話人を置いた。世話役は町内会長が兼任し、全国で約21万人、世話人は隣組長兼任で約154万人であった。町内会は生活必需物資の配給機構をも兼ねていたので、国民生活はすみずみまで統制と監視に晒されることとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当時日本は石油備蓄量がたったの2年分であったことから、南方の石油天然資源の制圧に乗り出した。当時、東南アジアはまだまだ欧米諸国の[[植民地]]であったために、この戦争を独立の機会として日本軍に賛成する動きもあったが、日本側の資源搾取や現地住民をかり出した重労働、また日本軍が劣勢になるにつれて支持も離れていった。日本はアジアにおける権利の正当性を訴えるため、[[1943年]]（昭和18年）10月、東京で[[大東亜会議]]を開き、自主独立、東アジア各国の相互協力などを謳った[[大東亜共同宣言]]を発表した。これは東アジアで初めて開かれた国際的会議である。しかし実態は日本主導であり、未完成であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本[[海軍]]は開戦当初、奇襲攻撃を主作戦としたため連戦連勝であったが、[[ミッドウェー海戦]]での敗北を転機に戦線は次第に後退していく。そして、これまで劣勢だった[[アメリカ海軍]]はミッドウェー海戦を皮切りに巻き返した。これ以後は日本海軍とアメリカ海軍による一進一退の攻防が始まる事になった。ミッドウェー海戦では戦況の読み誤りから最重要の主力兵器である正規航空母艦4隻を失い開戦以来の大敗北をした。この時から国民には偽りの戦況が伝えられ、国民は日本海軍が負けていることを知らされず、戦況を知ることができなくなっていた。このころ既に、中国戦線は敗北こそ無かったものの、中国軍によるゲリラ戦術で戦力が分断され、泥沼の膠着状態に陥っていた。また、最重要資源となっていた石油も、[[制海権]]をなくしつつあることで日本への輸送が困難となっていたことから備蓄は底をついていった。兵器・戦略物資の損失を補充するための財政力、工業生産力ともに米国の数十分の一でしかない日本の戦況は、目に見えて悪化していった。大政翼賛会は本土決戦体制への移行のため、[[1945年]]（昭和20年）に解散し、[[国民義勇隊]]に改組された。&lt;br /&gt;
[[1944年]]（昭和19年）7月には[[サイパン島]]が陥落し、これにより日本本土は連日のように空襲に晒されるようになり、1945年（昭和20年）[[3月10日]]には、大量無差別虐殺である[[東京大空襲]]が行なわれた。日本国内ではすでに燃料と材料不足で稼動停止していた工場群や道路・港湾・鉄道等の社会資本も徹底的に破壊され、生活物資すら窮乏するようになった。事ここに至り各種和平工作が企図されるが、この頃の連合国は全日本軍の無条件降伏以外は認めない方針を決定しており、日本の和平努力は実らなかった。同年[[7月26日]]、[[連合国 (第二次世界大戦)|連合国]]は[[ポツダム宣言]]を発表するが、日本政府は直ちには正式回答しなかった。日本がなおも戦争継続の意思を示していたため、アメリカ軍によって、[[広島市への原子爆弾投下]]と[[長崎市への原子爆弾投下]]が行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本は当時唯一、中立条約により交戦国とはなっていなかったソビエト連邦の仲介での和平工作を試みたが、ソビエト連邦は[[ヤルタ会談]]連合国の申し合わせに従って宣戦布告（[[ソ連対日参戦]]）し、満洲に進撃した。満洲では関東軍は総崩れとなり、またこの時にソ連兵による満洲での大規模な略奪行為も頻発するに至った。戦後も長らく解決を見ない[[中国残留日本人|中国残留孤児]]問題は、この時に生じることとなる。ソ連参戦によって万策尽きた日本政府は、御前会議の場において直接関与による英断を[[昭和天皇]]に仰いで降伏を決定し（同年[[8月14日]]）、ポツダム宣言を受諾するとの結論に達した。この決定は翌[[8月15日]]正午、[[昭和天皇]]自らの[[日本放送協会]]のラジオ放送いわゆる[[玉音放送]]により日本国民に伝えられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{see also|日本の降伏}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうして日本だけでも300万人、関係諸国を入れると2000万人から3000万人（実数不明）の死者を出したと言われる未曾有の大戦争は終わりを告げた。なお、8月15日以降も、千島列島の[[占守島]]や[[樺太#南樺太|南樺太]]では、ポツダム宣言受諾後に侵攻してきたソ連軍と日本軍守備隊との熾烈な戦闘が行われた。樺太での地上戦が終了したのは、同年[[8月23日]]のことだった。&lt;br /&gt;
{{see also|降伏文書}}&lt;br /&gt;
=== 戦後復興と高度経済成長 ===&lt;br /&gt;
==== 概観 ====&lt;br /&gt;
[[太平洋戦争]]（[[大東亜戦争]]）後、[[1952年]]（昭和27年）まで[[連合国 (第二次世界大戦)|連合国軍]]の軍事占領下に置かれたが、[[連合国軍最高司令官総司令部]]（GHQ / SCAP）の軍政は布かれず、直接的な統治は[[沖縄諸島|沖縄]]・[[奄美諸島]]・[[トカラ列島]]の下7島・[[歯舞群島]]・[[千島列島]]・[[樺太]]・[[小笠原諸島]]を除き日本政府が行なう[[間接統治]]が行なわれた。連合国軍最高司令官総司令部は、出版停止や[[プレスコード]]と称される[[言論統制]]・[[検閲]]などを通じて[[軍国主義]]・[[反米]]・反連合国とGHQにみなされたものは報道できなかった。沖縄・小笠原諸島は[[アメリカ合衆国|アメリカ]]の軍政が布かれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{see also|アメリカ合衆国による沖縄統治}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
戦後、日本人は占領地だった諸地域や外地からの引き揚げを強いられた。ソ連軍に占領された内地の一部（南樺太および千島列島）の日本人のほとんども日本政府統治地域に引き揚げ、一部は[[シベリア抑留]]され強制労働に従事した。外地からの日本人の引き揚げは困難を極め、[[通化事件]]のような日本人虐殺事件が起きるような混乱の中、[[中国残留日本人]]問題を後に残した。また、[[インドネシア独立戦争]]、[[ベトナム独立戦争]]や[[国共内戦]]などに多くの日本人が加わった。旧満州国や台湾、朝鮮半島などでは日本人技術者が数年間インフラの管理を行い、その後現地の人々に管理が引き継がれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1946年]]（昭和21年）に公布された[[日本国憲法]]は[[大日本帝国憲法]]の改正という形で成立したが、その成立過程にはGHQが深く関与した。その内容は、[[主権]]は国民に存するとした「[[国民主権]]（主権在民）」、[[法の下の平等]]及び[[自由権]]・[[社会権]]・[[参政権]]・[[国務請求権]]などの権利を保障する「[[人権|基本的人権]]の尊重」、戦争を放棄し、国際紛争を武力や武力による威嚇によって解決しない「[[平和主義]]」を三大原理とした。このため現在日本では[[徴兵制度]]は憲法違反として実施されない。また、[[天皇]]は日本国および日本国民統合の象徴とされ、天皇の国政への関与は禁じられた（[[象徴天皇制]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに、GHQの主導により[[農地改革]]、[[財閥解体]]、[[労働組合]]結成の促進、[[教育基本法]]制定などの[[日本の戦後改革|戦後改革]]が実施された。1952年4月28日に日本は主権を回復。GHQの進駐が終わった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
太平洋戦争によって著しく落ち込んだ経済は、[[朝鮮戦争]]・[[ベトナム戦争]]をきっかけとして回復し、さらに[[1960年]]（昭和35年）から[[1970年代]]初頭（昭和40年代）まで[[高度経済成長]]を遂げ、[[アメリカ合衆国]]に次ぐ経済力と技術力を備えるようになった。その要因としては、[[農地改革]]や労組の拡大によってかつては貧しく、弱い立場に置かれていた[[労働#労働者|労働者]]や[[農家|農民]]が大[[消費者]]層として解放され、[[国内市場]]が戦前に比べて飛躍的に拡大したことや、産業の高い技術開発力が大きく作用し、[[家庭用電気機械器具|家電]]、[[自動車]]などは国際的にもトップを争う位置にまで達したことが挙げられる。人々が豊かになるにつれ、生活と文化の洋風化・アメリカ化が進んだ。後にはそうした基盤の上に日本独自の文化が見直されるようにもなった。二度にわたる[[オイルショック]]を境に高度経済成長時代は終焉し、安定成長時代を経て[[バブル景気]]へと突入した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、日本は憲法で[[軍隊]]を持たないことを定めたが、[[1951年]]（昭和26年）に[[日本国との平和条約]]（サンフランシスコ講和条約）と同時に[[日本国とアメリカ合衆国との間の相互協力及び安全保障条約|日米安全保障条約]]を締結し、[[アメリカ軍|アメリカ合衆国軍]]の駐留をそのまま継続するとともに、翌1952年（昭和27年）には[[保安隊]]（後の[[自衛隊]]）も発足し、事実上の再軍備を行なった。[[冷戦]]期には米国と同盟して[[ソビエト連邦|ソ連]]に対抗した。冷戦後には[[国際連合]]に協力して海外で[[国際連合平和維持活動|PKO]]部隊を展開するようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== GHQによる占領 ====&lt;br /&gt;
{{see also|連合国軍占領下の日本}}&lt;br /&gt;
終戦後、日本はそれまで統治権を持っていた、[[台湾]]・[[朝鮮]]・[[樺太|南樺太]]、[[南洋諸島|南洋群島]]・[[千島列島]]を失った。このうち、千島列島については、[[樺太・千島交換条約]]によって領有権を確定しているため全千島が日本に属するとの見解もあるが、日本政府は、千島列島のうち、南千島の北方4島についてのみ日本固有の領土であると主張し、その内2島は北海道に属すると説明している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1945年]]（昭和20年）から[[1952年]]（昭和27年）までの7年間にわたって、日本史上初めて他国（[[連合国軍最高司令官総司令部|GHQ]]）に占領され、最高司令官として[[ダグラス・マッカーサー]][[元帥]]が着任した。マッカーサーは政治的には[[共和党 (アメリカ)|共和党]]右派で、本来[[反共主義]]的な傾向があったが、戦後直後の[[民主化]]は戦争直後の内閣として組閣された[[東久邇宮内閣|東久邇宮稔彦王内閣]]の予想を超える急進的な内容を持っていた。東久邇宮稔彦王内閣は戦時中の政治の継続を行なっただけで、民主化の進展に対応できず、総辞職した。[[アメリカ合衆国|米国]]の占領下で、[[幣原内閣|幣原喜重郎内閣]]、次いで[[吉田茂]]内閣を通じ、[[農地改革]]・[[財閥解体]]・[[労働改革]]の三大経済改革と呼ばれる民主化措置が実施された。また[[女性参政権|婦人参政権]]が認められる一方で、[[治安維持法]]が撤廃されるとともに二次にわたる[[公職追放]]が行われ、太平洋戦争に加担した者の公職からの追放および被選挙権の停止措置が採られた。吉田茂と首相の座を争う位置にいた[[鳩山一郎]]の場合、戦前の京大[[滝川事件]]時の文相であったことから、政治的活動が制約された。また[[1946年]]（昭和21年）には、[[極東国際軍事裁判]]（東京裁判）が開廷され、戦争犯罪人とされた人は、戦争を計画し遂行した平和への罪（A級）、捕虜虐待など通例の戦争犯罪（B級）、虐殺など人道に対する罪（C級）としてそれぞれ処断された（A級B級C級とは罪の大小を表すものではなく、それぞれの罪を分類するものである）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[連合国 (第二次世界大戦)|連合国]]の日本占領政策は、事実上のアメリカ合衆国の単独で行われたが、[[直接統治]]方式による[[軍政]]（アメリカの高等弁務官による統治）は[[沖縄県|沖縄]]に施行されただけで、日本本土は間接統治方式によって日本政府を通じて占領政策が実施された。占領をめぐって、連合国内部にも意見の相違が表れ始め、[[ソビエト連邦|ソ連]]の[[ヨシフ・スターリン|スターリン]]は、北海道の北半分のソ連占領を提案したが、アメリカの[[ハリー・S・トルーマン|トルーマン]]が拒否し、本土は統一的なアメリカの勢力下に置かれた。一方、トルーマンは「共産主義」封じ込めの必要を強調する「[[トルーマン・ドクトリン]]」を発表して[[ギリシャ]]での内戦に介入し、[[ウィンストン・チャーチル|チャーチル]]が「[[鉄のカーテン]]」演説で予測した東西「[[冷戦]]」が本格化した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本では、同じ敗戦国でも東西に分割された[[ドイツ]]や[[オーストリア]]（[[ウィーン]]）、ソ連の単独占領となった[[ルーマニア]]、[[ブルガリア]]、[[ハンガリー]]、[[チェコ]]、[[スロバキア]]などとは異なった占領形態が採られた。[[1951年]]（昭和26年）、マッカーサーは[[朝鮮戦争]]で原爆を使用せよなどの強硬な主張を行なったことなどからトルーマンと対立して解任され、後任に[[マシュー・リッジウェイ]]中将が着任した。日本では、表面的には沖縄、[[小笠原諸島]]を除く日本の本土では、日本にも主権があったが、全ての法令、文書は連合軍の厳しい事前検査と許可が必要であった。1946年（昭和21年）に[[日本国憲法]]が公布され、1951年（昭和26年）の[[日本国との平和条約]]（サンフランシスコ講和条約）で連合国との講和が完了して後に日本は事実上の主権を回復した。しかし米軍はほぼそのまま残留し、全土基地方式と呼ばれる方法によって日本各地に[[アメリカ軍|米軍基地]]が残された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[日本国憲法第9条]]は、戦争を放棄し、国際紛争を武力や武力による威嚇によって解決しないという[[平和主義]]を定めている。そのため、[[日本国とアメリカ合衆国との間の相互協力及び安全保障条約|日米安保条約]]や[[自衛隊]]の設置が、同条に違反しないかについては、戦後古くから議論があり、また国の[[自衛権]]についても議論がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大戦によって国内経済は壊滅し、国民生活は混迷の極みにあったが、[[中国革命]]の進展と[[朝鮮戦争]]の勃発により事態は一変した。アメリカは当初、日本の完全武装解除により、非軍事化を遂行し、極東の[[スイス]]を建設すると言明していた。しかし政治反動の傾向は1947年（昭和22年）には早くも現れ始めていた。その上、[[1949年]]（昭和24年）に中国大陸で[[蒋介石]]に代わって[[毛沢東]]政権が成立すると、対日戦略を完全に転換し、日本の再武装を進め、東アジアの最重要軍事戦略拠点として位置づけ、「[[逆コース]]」とも呼ばれる政策の転換が次々と生じた。戦後の変化の特徴を示すのは[[労働運動]]の盛り上がりで、[[日本国有鉄道|国鉄]]や[[読売新聞]]等では[[労働組合]]による[[自主管理]]も行なわれた。[[東宝争議]]では、社長が2つの赤（赤字と赤旗）の追放を目標とした人員整理を実施したところ、[[三船敏郎]]、[[池部良]]、[[久我美子]]らの映画スターを含む社員が街頭に出て、反対運動を行なった。しかしこの頃、国鉄の[[下山事件]]、[[三鷹事件]]、[[松川事件]]などの怪事件が次々と起こり、それらが労働運動によって起こされたと宣伝された。同時に[[レッドパージ]]が行なわれ、小中高および大学の共産主義教員が追放されるに至った。それは、アメリカで吹き荒んだ[[マッカーシズム|マッカーシー旋風]]（[[赤狩り]]）に似ていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
文化面においては、[[映画]]が全盛時代を迎え、[[東映]]・[[大映]]・[[松竹]]・[[東宝]]・[[日活]]のメジャー5社が毎週競って新作を2本平均で上映する[[映画館]]は最大の娯楽施設となった。また[[ラジオ]]放送も広範に普及し、[[歌謡曲]]やバラエティ、[[相撲]]や[[野球]]の実況放送が好んで聞かれた。同時にアメリカをはじめとする外国映画や[[ジャズ]]・[[ポピュラー]]も急速に流入した。一方、[[ローマ字論|国語のローマ字化]]は断念され、1946年（昭和21年）には[[現代仮名遣い|現代かなづかい]]・[[当用漢字]]の制定が行われた。同年に公布された日本国憲法をはじめとして、法令や公文書も現代かなづかいによって表記されることとされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 講和後～昭和後期 ====&lt;br /&gt;
[[画像:Tokyo Tower 20060211.JPG|thumb|200px|[[東京タワー]]、[[1958年]]（昭和33年）竣工]]&lt;br /&gt;
自由主義陣営諸国の旗頭である米国にとって最前線の重要拠点となった日本は、[[農地改革]]や[[労働改革]]によって戦前に比べて[[国内市場]]が広がったこと、有刺鉄線やドラム缶などの補給物資の生産や輸送による特需、そして膨大な駐留米軍の生活消費など需要も少なからず影響したが、奇跡的な速度で経済が復興し、さらに昭和30年代から40年代まで続く驚異的な[[高度経済成長]]を遂げるに至る。「昭和元禄」と呼ばれ、週刊誌や月刊誌の創刊が目立った。子供向けの漫画や映画と並んでテレビ放送も普及した。[[東海道新幹線]]開業、[[名神高速道路]]開通、[[東京オリンピック]]の開催、[[日本万国博覧会]]（大阪万博）の成功によって最高潮を迎えたが、[[中東戦争]]がもたらした[[オイルショック]]によって成長が終わる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この奇跡の復興は、米国の戦略上の必要から国内治安と国土防衛のために微小な規模で[[警察予備隊]]（後に[[自衛隊]]）を保持したとはいえ、憲法では戦力の保持を禁じていたことにより、当時の自由主義諸国の国防費の対GDP比でいえば、完全に国防費負担から解放されているというに等しい財政上の僥倖が大きく寄与している。このことはドイツ、イタリアはもちろん、大戦後独立した多くのアジア諸国が、通常の国防費を支出しながらの日本と同じような速度での経済成長を望み得なかったことでも明らかである。その反面、[[日本国とアメリカ合衆国との間の相互協力及び安全保障条約|日米安保条約]]と[[日米地位協定]]によって[[アメリカ軍|米軍基地]]が日本各地に残されており、駐留国負担（近年は[[思いやり予算]]と呼ばれることがある）の出費も大きく、[[アメリカ軍|米軍]]犯罪時の裁判や事故などをめぐってトラブルも絶えず生じた。特に[[沖縄県]]ではこうした問題がしばしば起こった。また、「核兵器を持たず、作らず、持ち込ませず」という[[非核三原則]]が国是とされた一方で、日本政府とアメリカ政府との間で、有事における日本国内への核持ち込みを黙認する密約が結ばれたことも、明らかにされつつある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
急速な経済成長に合わせて人口はさらに増加した。戦後すぐの第1次[[ベビーブーム]]を経て、人口はついに1億人を超えた。ベビーブームで生まれた世代は[[団塊の世代]]と呼ばれ、戦争を知らず、その膨大な世代人口のなかで勝ち残るための競争に身をささげることになり、自己主張はどの世代よりも激しくなった。地方出身者は口減らしのために都市部へ集団で送り込まれ（集団就職）、かれらは「金の卵」と呼ばれ、[[集団就職|集団就職列車]]も運行された。都市部の[[中小企業]]に就職したかれらの豊富な労働力が日本経済を支えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、都市出身者や金銭的に余裕のある者は高校と大学へ進学し、その極めて激しい自己主張をぶつけ合った。人生を左右する[[思春期]]に60年[[安保闘争]]を目にしたかれらはそれを見習い、大学改革闘争や[[ベトナム戦争]]反対運動などで勢いは高まった。[[東大紛争]]や[[日大紛争]]を経て、一部の過激な若者は、当時流行した[[新左翼]]思想とあいまって、「既成政党」の打倒や「革命」を叫び、暴力的な[[テロリズム|テロ]]活動へと走った。かれらの起こすテロ活動は社会不安を引き起こした。その影響もあって都市部の市民の多くは支持政党を持たない無党派層となった。これはその後続く[[自由民主党 (日本)|自由民主党]]の単独長期政権の存在を許す結果となる。しかし、1960年代半ば（昭和40年代）には、[[公害]]の激化や[[社会問題]]の深刻となるなかで、社会党と共産党の[[革新統一]]の為の協定が結ばれ、東京の[[美濃部亮吉]]をはじめとして、京都、大阪、神奈川などの主要地方自治体で続々[[革新自治体]]が生まれた。中でも京都府では、[[蜷川虎三]]が7期28年にわたり知事を務めた。しかし、後には、[[社共共闘]]が消滅したことや保守の盛り返しによって、次々と保守体制に戻った。1972年（昭和47年）には、[[日本列島改造論]]を唱えた[[田中角栄内閣]]が成立し、[[ロッキード事件]]を経て、[[三角大福|三角大福中]]の自民党[[派閥]]政治の時代となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
戦後日本は、国際的には、終始米国を筆頭とする西側自由主義陣営に属し、日米安全保障条約に基づく同盟国として、[[ソビエト連邦|ソビエト社会主義共和国連邦]]を筆頭とする社会主義陣営に対抗し[[冷戦|冷戦期]]を乗り切ることができた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、米国側に深刻で喫緊の事情があったとはいえ、日本国憲法の条文に抵触する恐れが高い自衛隊の設置を[[憲法改正]]なしに行なわれたことは、国民に憲法の権威を疑わせる結果となったという声もある。これは、明治憲法の不備を歪んだ解釈で乗り切ろうとして国策を誤った失敗を、再度繰り返す危険性をはらむのではないかと心配する声も一部にある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大戦後の世界情勢の変化の影響で石油産油国と先進諸国との関係が複雑になった結果の2度の石油ショックを乗り切り、集中豪雨的な海外輸出の拡大によって爆発的な成長を続けた日本経済は、ついには1970年代半ば（昭和50年代）、戦後わずか30数年にしてGNPレベルでは[[アメリカ合衆国]]に次ぐ経済力を持つようになるという奇跡の復興を完成し、人々の生活は有史以来初めてといえる豊かさになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしオイル・ショックを境に、[[円高問題]]の深刻化と言った新たな問題に直面する。もはや高度成長時代は終わり、[[低成長]]の時代へ移っていく。政府は円高による輸出不振の対策として内需拡大を促進するために金融緩和政策に踏み切ったために日本は空前の[[バブル景気]]に突入した。だが、その繁栄はやがて到来する[[デフレーション|デフレ]]（マイナス成長）へと続く道であることに気づく者はほとんどいなかった。そのような転換期のなかで平成を迎える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以上のように、[[戦争]]そして[[敗戦]]と有史以来初めてとなる外国勢力による[[占領]]、そして[[特需景気|特需]]を背景とした経済成長など、昭和の間には日本はこれまでにない大変化を遂げた。このことより、昭和終焉の時には新聞をはじめ、さまざまな方面から'''激動の昭和'''と評された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略年表 ==&lt;br /&gt;
=== 昭和前期 ===&lt;br /&gt;
*[[1926年]]（昭和元年）：12月25日、[[大正天皇]]崩御を受け[[昭和天皇|裕仁親王]]が践祚。昭和と改元。&lt;br /&gt;
*[[1927年]]（昭和2年）：[[昭和金融恐慌]]&lt;br /&gt;
*[[1928年]]（昭和3年）：[[張作霖爆殺事件]]、男子[[普通選挙]]実施&lt;br /&gt;
*[[1929年]]（昭和4年）：[[世界恐慌]]&lt;br /&gt;
*[[1930年]]（昭和5年）：[[金解禁|金輸出解禁]]、[[ロンドン海軍軍縮会議]]&lt;br /&gt;
*[[1931年]]（昭和6年）：[[満州事変]]、[[金解禁|金輸出再禁止]]&lt;br /&gt;
*[[1932年]]（昭和7年）：[[満州国|満洲国]]建国、[[血盟団事件]]、[[五・一五事件]]&lt;br /&gt;
*[[1933年]]（昭和8年）：[[12月23日]]、継宮[[明仁|明仁親王]]（後の皇太子となり、後に今上天皇）誕生。[[滝川事件]]、[[国際連盟]]脱退&lt;br /&gt;
*[[1934年]]（昭和9年）：[[ベーブ・ルース]]ら米大リーグ選抜チーム来日、[[陸軍士官学校事件]]&lt;br /&gt;
*[[1935年]]（昭和10年）：[[天皇機関説事件]]、[[相沢事件]]&lt;br /&gt;
*[[1936年]]（昭和11年）：[[二・二六事件]]、[[日独防共協定]]締結&lt;br /&gt;
*[[1937年]]（昭和12年）：[[支那事変]]（[[日中戦争]]）勃発 、[[日独伊防共協定]]締結、朝鮮で[[皇国臣民ノ誓詞]]を発布する。&lt;br /&gt;
*[[1938年]]（昭和13年）：[[国家総動員法]]制定&lt;br /&gt;
*[[1939年]]（昭和14年）：[[ノモンハン事件]]。[[ナチス・ドイツ|ドイツ]]の[[ポーランド侵攻]]により[[第二次世界大戦]]始まる。&lt;br /&gt;
*[[1940年]]（昭和15年）：[[大政翼賛会]]結成、[[日独伊三国軍事同盟]]締結&lt;br /&gt;
*[[1941年]]（昭和16年）：[[日ソ中立条約]]。12月8日、[[太平洋戦争]]開戦（[[真珠湾攻撃]]）。&lt;br /&gt;
*[[1942年]]（昭和17年）：[[日本軍]]が[[シンガポールの戦い|シンガポール]]、[[フィリピンの戦い (1941-1942年)|フィリピン]]等のアジア各地を占領。[[ミッドウェー海戦]]&lt;br /&gt;
*[[1943年]]（昭和18年）：[[ケ号作戦|日本軍ガダルカナル島撤退]]、[[アッツ島の戦い]]、[[ソロモン諸島の戦い|第一次～三次ソロモン海戦]]、[[学徒出陣|出陣学徒壮行会]]&lt;br /&gt;
*[[1944年]]（昭和19年）：[[インパール作戦]]、[[マリアナ沖海戦]]、[[グアムの戦い]]、[[レイテ島の戦い]]、[[東南海地震]]。[[B-29 (航空機)|B-29]]による[[東京]]への[[空襲]]始まる。&lt;br /&gt;
*[[1945年]]（昭和20年）：[[3月9日]]-[[3月10日|10日]]に[[東京大空襲]]。同月には[[名古屋大空襲]]、[[大阪大空襲]]、[[神戸大空襲]]、5月には[[横浜大空襲]]、6月には[[静岡大空襲]]、7月には[[北海道空襲]]、8月には[[富山大空襲]]など、終戦まで各地で大規模な空襲が行われる。&lt;br /&gt;
* 同年：[[4月1日]]、米軍が沖縄本島に上陸（[[沖縄戦]]）、地上戦となる。[[6月23日]]、沖縄で日本軍の組織的戦闘が終わる（[[慰霊の日]]）。&lt;br /&gt;
* 同年：[[8月6日]]、[[広島市への原子爆弾投下]]。[[8月9日]]、[[長崎市への原子爆弾投下]]、ソ連が日ソ中立条約を破棄して日本に宣戦布告。千島・樺太に侵攻。&lt;br /&gt;
*[[1945年]]（昭和20年）：8月14日、[[ポツダム宣言]]の受諾を通告。[[8月15日]]、[[玉音放送]]により国民に[[終戦]]が告げられる（[[終戦の日|終戦記念日]]）。9月2日、[[降伏文書]]に調印する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 昭和中期 ===&lt;br /&gt;
*[[1946年]]（昭和21年）：[[1月1日]]、天皇の[[人間宣言]]。[[11月3日]]、[[日本国憲法]]公布。&lt;br /&gt;
*[[1947年]]（昭和22年）：[[5月3日]]、日本国憲法施行、[[地方自治法]]成立。&lt;br /&gt;
*[[1948年]]（昭和23年）：[[4月3日]]、[[朝鮮]]の[[済州島]]で大量虐殺（[[済州島四・三事件]]）が発生。島民が日本に多数流入。[[6月28日]]、[[福井地震]]発生。&lt;br /&gt;
*[[1949年]]（昭和24年）：[[ドッジ・ライン]]実施。[[下山事件]]、[[三鷹事件]]、[[松川事件]]が相次いで発生。&lt;br /&gt;
*[[1950年]]（昭和25年）：[[朝鮮戦争]]が発生。日本は[[朝鮮特需]]により経済復興が加速&lt;br /&gt;
*[[1951年]]（昭和26年）：[[日本国との平和条約|サンフランシスコ講和条約]]、[[日本国とアメリカ合衆国との間の相互協力及び安全保障条約|日米安全保障条約]]調印&lt;br /&gt;
*[[1952年]]（昭和27年）：[[日米地位協定|日米行政協定]]&lt;br /&gt;
*[[1953年]]（昭和28年）：[[テレビ]]の本放送開始&lt;br /&gt;
*[[1954年]]（昭和29年）：[[3月1日]]、[[ビキニ環礁]]で[[水素爆弾|水爆]]実験が行われ、[[第五福竜丸]]の乗組員が被曝する。&lt;br /&gt;
*[[1955年]]（昭和30年）：自由党と民主党が合併し[[自由民主党 (日本)|自由民主党]]、右派と左派が合併した[[日本社会党]]が設立（[[55年体制]]）。[[神武景気]]&lt;br /&gt;
*[[1956年]]（昭和31年）：[[日ソ共同宣言]]。[[12月18日]]、[[国際連合]]加盟。&lt;br /&gt;
*[[1957年]]（昭和32年）：[[なべ底不況]]&lt;br /&gt;
*[[1958年]]（昭和33年）：[[岩戸景気]]、[[東京タワー]]竣工、[[長嶋茂雄]]が[[巨人軍]]へ入団&lt;br /&gt;
*[[1959年]]（昭和34年）：[[4月10日]]、[[皇太子]][[明仁|明仁親王]]（今上天皇）が[[皇后美智子|正田美智子]]と結婚。&lt;br /&gt;
*[[1960年]]（昭和35年）：[[2月23日]]、[[徳仁親王]]（のちの皇太子）誕生。[[6月19日]]、日米安全保障条約改定。&lt;br /&gt;
*[[1961年]]（昭和36年）：[[農業基本法]]制定&lt;br /&gt;
*[[1962年]]（昭和37年）：[[オリンピック景気]]&lt;br /&gt;
*[[1963年]]（昭和38年）：国産初の30分[[テレビアニメ]]である[[鉄腕アトム]]放映開始&lt;br /&gt;
*[[1964年]]（昭和39年）：[[10月1日]]、[[東海道新幹線]]開通。[[10月10日]]-[[10月24日|同月24日]] [[東京オリンピック]]開催&lt;br /&gt;
*[[1965年]]（昭和40年）：[[日本国と大韓民国との間の基本関係に関する条約|日韓基本条約]]が調印。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 昭和後期 ===&lt;br /&gt;
*[[1966年]]（昭和41年）：日本の総[[人口]]が1億人を突破。[[いざなぎ景気]]&lt;br /&gt;
*[[1968年]]（昭和43年）：[[12月10日]]、[[三億円事件]]。[[全共闘運動]]激化&lt;br /&gt;
*[[1969年]]（昭和44年）：[[サザエさん (テレビアニメ)|サザエさん]]放映開始&lt;br /&gt;
*[[1970年]]（昭和45年）：[[3月14日]]-[[9月13日]]、[[日本万国博覧会]]開催。3月、[[よど号ハイジャック事件]]。[[11月25日]]、[[三島事件]]。&lt;br /&gt;
*[[1971年]]（昭和46年）：[[7月1日]]、[[環境省|環境庁]]設置。&lt;br /&gt;
*[[1972年]]（昭和47年）：[[札幌オリンピック]]開催。 [[2月19日]]、[[あさま山荘事件]]発生。[[3月15日]]、[[山陽新幹線]]・新大阪駅～岡山駅で開通。[[5月15日]]、[[沖縄返還]]。[[9月29日]]、[[日本国政府と中華人民共和国政府の共同声明|日中共同声明]]。&lt;br /&gt;
*[[1973年]]（昭和48年）：第一次[[オイルショック]]&lt;br /&gt;
*[[1974年]]（昭和49年）：[[長嶋茂雄]]が現役引退&lt;br /&gt;
*[[1975年]]（昭和50年）：[[3月10日]]、山陽新幹線・岡山駅～博多駅で開通。&lt;br /&gt;
*[[1976年]]（昭和51年）：[[ロッキード事件]]、[[王貞治]]が[[ベーブ・ルース]]の本塁打記録を抜く。&lt;br /&gt;
*[[1977年]]（昭和52年）：[[王貞治]]が[[ハンク・アーロン]]の本塁打記録を抜き世界一となる。&lt;br /&gt;
*[[1978年]]（昭和53年）：[[日本国と中華人民共和国との間の平和友好条約|日中平和友好条約]]が調印。&lt;br /&gt;
*[[1979年]]（昭和54年）：第二次[[オイルショック]]。[[ドラえもん (1979年のテレビアニメ)|ドラえもん]]（第2作）放映開始&lt;br /&gt;
*[[1982年]]（昭和57年）：6月[[東北新幹線]]（[[大宮駅 (埼玉県)|大宮駅]]～[[盛岡駅]]）、11月[[上越新幹線]]（大宮駅～[[新潟駅]]）が開通。&lt;br /&gt;
*[[1983年]]（昭和58年）：[[東京ディズニーランド]]開園・[[日本海中部地震]]発生&lt;br /&gt;
*[[1985年]]（昭和60年）：[[日本電信電話公社]]・[[日本専売公社]]が[[民営化]]、[[日本電信電話]]（NTT）・[[日本たばこ産業]]（JT）の発足。[[国際科学技術博覧会|つくば科学博]]開催。8月[[日本航空123便墜落事故]]。9月[[G5]]で[[プラザ合意]]　&lt;br /&gt;
*[[1986年]]（昭和61年）：5月[[東京サミット]]開催&lt;br /&gt;
*[[1987年]]（昭和62年）：この年から[[バブル景気]]（平成景気）が本格化する。[[日本国有鉄道|国鉄]]が[[国鉄分割民営化|分割民営化]]で、[[JR]]グループの発足。&lt;br /&gt;
*[[1988年]]（昭和63年）：3月[[青函トンネル]]、4月[[瀬戸大橋]]開業、[[リクルート事件]]　&lt;br /&gt;
*[[1989年]]（昭和64年）：1月7日、[[昭和天皇]][[崩御]]。激動の昭和が幕を閉じる。1月8日、[[平成]]に改元。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 西暦との対照表 ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!昭和||元年||2年||3年||4年||5年||6年||7年||8年||9年||10年&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[西暦]]&lt;br /&gt;
|[[1926年]]||[[1927年]]||[[1928年]]||[[1929年]]||[[1930年]]||[[1931年]]||[[1932年]]||[[1933年]]||[[1934年]]||[[1935年]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[干支]]&lt;br /&gt;
|[[丙寅]]||[[丁卯]]||[[戊辰]]||[[己巳]]||[[庚午]]||[[辛未]]||[[壬申]]||[[癸酉]]||[[甲戌]]||[[乙亥]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!昭和||11年||12年||13年||14年||15年||16年||17年||18年||19年||20年&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!西暦&lt;br /&gt;
|[[1936年]]||[[1937年]]||[[1938年]]||[[1939年]]||[[1940年]]||[[1941年]]||[[1942年]]||[[1943年]]||[[1944年]]||[[1945年]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!干支&lt;br /&gt;
|[[丙子]]||[[丁丑]]||[[戊寅]]||[[己卯]]||[[庚辰]]||[[辛巳]]||[[壬午]]||[[癸未]]||[[甲申]]||[[乙酉]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!昭和||21年||22年||23年||24年||25年||26年||27年||28年||29年||30年&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!西暦&lt;br /&gt;
|[[1946年]]||[[1947年]]||[[1948年]]||[[1949年]]||[[1950年]]||[[1951年]]||[[1952年]]||[[1953年]]||[[1954年]]||[[1955年]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!干支&lt;br /&gt;
|[[丙戌]]||[[丁亥]]||[[戊子]]||[[己丑]]||[[庚寅]]||[[辛卯]]||[[壬辰]]||[[癸巳]]||[[甲午]]||[[乙未]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!昭和||31年||32年||33年||34年||35年||36年||37年||38年||39年||40年&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!西暦&lt;br /&gt;
|[[1956年]]||[[1957年]]||[[1958年]]||[[1959年]]||[[1960年]]||[[1961年]]||[[1962年]]||[[1963年]]||[[1964年]]||[[1965年]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!干支&lt;br /&gt;
|[[丙申]]||[[丁酉]]||[[戊戌]]||[[己亥]]||[[庚子]]||[[辛丑]]||[[壬寅]]||[[癸卯]]||[[甲辰]]||[[乙巳]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!昭和||41年||42年||43年||44年||45年||46年||47年||48年||49年||50年&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!西暦&lt;br /&gt;
|[[1966年]]||[[1967年]]||[[1968年]]||[[1969年]]||[[1970年]]||[[1971年]]||[[1972年]]||[[1973年]]||[[1974年]]||[[1975年]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!干支&lt;br /&gt;
|[[丙午]]||[[丁未]]||[[戊申]]||[[己酉]]||[[庚戌]]||[[辛亥]]||[[壬子]]||[[癸丑]]||[[甲寅]]||[[乙卯]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!昭和||51年||52年||53年||54年||55年||56年||57年||58年||59年||60年&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!西暦&lt;br /&gt;
|[[1976年]]||[[1977年]]||[[1978年]]||[[1979年]]||[[1980年]]||[[1981年]]||[[1982年]]||[[1983年]]||[[1984年]]||[[1985年]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!干支&lt;br /&gt;
|[[丙辰]]||[[丁巳]]||[[戊午]]||[[己未]]||[[庚申]]||[[辛酉]]||[[壬戌]]||[[癸亥]]||[[甲子]]||[[乙丑]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!昭和||61年||62年||63年||64年||65年||66年||67年||68年||69年||70年&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!西暦&lt;br /&gt;
|[[1986年]]||[[1987年]]||[[1988年]]||[[1989年]]||[[1990年]]||[[1991年]]||[[1992年]]||[[1993年]]||[[1994年]]||[[1995年]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!干支&lt;br /&gt;
|[[丙寅]]||[[丁卯]]||[[戊辰]]||[[己巳]]||[[庚午]]||[[辛未]]||[[壬申]]||[[癸酉]]||[[甲戌]]||[[乙亥]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
* 大正天皇が崩御して、[[毎日新聞|東京日日新聞（現：毎日新聞）]]が『新元号は光文』をスクープしたが、新元号は『昭和』と発表され、大誤報となってしまった。一説には「光文」がスクープされたために急遽「昭和」に差し替えられたとも言われている（[[光文事件]]）。しかし「光文」は内閣の新元号案に提示されているのみであり、実際に新元号作成中心になっていた宮内省の最終第3案まで残っていたのは「昭和」「神化」「元化」の3案とされる。枢密院議長、倉富勇三郎の日記によれば、その後の調整で1926年（大正15年）[[12月8日]]時点で「昭和」を最終候補とし「元化」「同和」を参考とする最終案が決定していた事が明らかになっている。「光文」は内閣案の一つが選定作業中に漏れたに過ぎず、記者が検証できないまま飛びついたというのが実情とされる（『昭和大礼記録』、石渡隆之『北の丸』第7号（1976年（昭和51年）9月）「公的記録上の「昭和」」、『倉富勇三郎日記』「倉富勇三郎関係文書」&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.ndl.go.jp/modern/column/06.html コラム 6 元号伝説 - ポスト「大正」は「光文」か?]、史料にみる日本の近代、[[国立国会図書館]]&amp;lt;/ref&amp;gt; ）。&lt;br /&gt;
* 昭和の「'''昭'''」は今でこそポピュラーな[[漢字]]だが、当時はまれに人名で使われたりする以外は、学者や一部の貴族以外は馴染みのない漢字であったという。そのため、「昭和」が最終案に選考された際には当時の一木喜徳郎宮内大臣から「'''章和'''」とする変更意見が出された程である。しかし「[[章和]]」は過去[[漢]]と[[高昌]]で使用されていた元号であり、結局原案のまま「昭和」に確定した経緯がある。&lt;br /&gt;
* [[干支]]を見て分かるように、史上[[還暦]]を迎えた元号は日本の昭和と[[中国]]の[[康熙]]だけである（昭和は[[丙寅]]で「還暦」している）。&lt;br /&gt;
* 1926年（大正15年）12月25日に出生した[[赤ちゃん|新生児]]は、その当日が大正天皇崩御のため役所が休みとなったこともあって、出生届の提出が遅れ、戸籍上の誕生日が異なる（大部分が翌年の1927年（昭和2年）生）ケースが多発した。[[植木等]]、[[関根潤三]]らがこうしたケースに当たる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 現代における「昭和」 ==&lt;br /&gt;
[[国民の祝日に関する法律]]が一部改正され、[[2007年]]（平成19年）から毎年[[4月29日]]は、[[昭和の日]]に変更された&amp;lt;ref&amp;gt;昭和の「天皇誕生日」で昭和天皇崩御に伴い、「[[みどりの日]]」と改められていた。&amp;lt;/ref&amp;gt;。祝日法には「昭和の日－激動の日々を経て、復興を遂げた昭和の時代を顧み、国の将来に思いをいたす」と定められている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--[[大正天皇]]の治世は、大正天皇が持病の影響であまり政治に関与できなかったために、[[大正デモクラシー]]という民主化運動が起こり、比較的穏和だった時代となった。ところが、「[[昭和天皇]]が'''最高権力者'''だった時代」という真の意味の昭和時代は、[[ファシズム]]と[[軍国主義]]の時代となった。そして、[[1945年]]（昭和20年）[[9月2日]]の[[日本の降伏]]、[[1947年]]（昭和22年）[[5月3日]]の[[日本国憲法]]の施行により、日本は[[天皇主権]]の「大日本帝国」から[[国民主権]]の「日本国」に変わったのである。つまり、真の意味の「昭和時代」は、遅くとも1947年（昭和22年）[[5月2日]]限りで終わったのである。帝国日本の政治家たちが、「日本の降伏」や「日本国憲法の施行」という事実を忘れたくて、「昭和」という元号を引き続き使い続けた。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--[[日本国憲法]]によって民主国家に変わり、焼け野原から、[[高度経済成長]]を経た世界で最も豊かな国へ変わったが、これは昭和天皇が新国家の成立で'''権力を剥奪された後'''の出来事である。[[第二次世界大戦]]後の復興も、昭和天皇の恩恵でも何でもない点に注意すべきである。「[[昭和ノスタルジー]]」という語があるが、これは「昭和天皇が最高権力者だった時代」ではなく、高度経済成長など「昭和天皇が権力を剥奪された後の時代」のみを指している例が目立つ。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
「[[昭和ノスタルジー]]」という代表される言葉や、戦前もしくは高度経済成長期までの古い町並みを活かし、観光地化を進めている町もある。だがその一方で、ただの[[レトロ|懐古主義]]に浸っているだけという批判もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 昭和を冠するもの ==&lt;br /&gt;
=== 企業・団体 ===&lt;br /&gt;
* [[昭和産業]]&lt;br /&gt;
* [[昭和電工]]&lt;br /&gt;
* [[昭和電線ホールディングス]]&lt;br /&gt;
* [[昭和飛行機工業]]&lt;br /&gt;
* [[ショーワ]]&lt;br /&gt;
* [[昭和シェル石油]]&lt;br /&gt;
* [[昭和プロダクション]] - [[大阪市]]を本拠とする[[芸能事務所]]&lt;br /&gt;
* [[昭和自動車]] - [[佐賀県]][[唐津市]]に本社を置く[[路線バス]]事業者&lt;br /&gt;
* [[昭和リース]]&lt;br /&gt;
* 大昭和製紙 - 現在の[[日本製紙]]の前身の一つ&lt;br /&gt;
* [[ショウワノート]]&lt;br /&gt;
* [[昭和信用金庫]]&lt;br /&gt;
* 昭和被服総業 - [[岡山市]][[東区 (岡山市)|東区]][[西大寺 (岡山市地名)|西大寺]]にある老舗[[アパレル]][[製造業|メーカー]]&lt;br /&gt;
* [[クレバリーホーム|新昭和]] - 日本の中堅住宅建築会社。[[フランチャイズ|FC]]方式の住宅ブランド『[[クレバリーホーム]]』のFC本部。[[埼玉県]]に本社を置く&lt;br /&gt;
* [[昭和丸筒]] - 日本における有力紙器メーカーの一つ&lt;br /&gt;
* [[昭和精機工業]] - 大阪に本社を置く中堅機械メーカー。現在は[[アーク (会社)|ARRK]]の傘下&lt;br /&gt;
* [[昭和アルミニウム]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 教育・学校 ===&lt;br /&gt;
* [[昭和鉄道高等学校]]&lt;br /&gt;
* [[昭和第一高等学校]]&lt;br /&gt;
* [[昭和音楽大学]]&lt;br /&gt;
* [[昭和女子大学]]&lt;br /&gt;
* [[昭和大学]]&lt;br /&gt;
* [[昭和薬科大学]]&lt;br /&gt;
* [[昭和学院短期大学]]&lt;br /&gt;
* 昭和小学校（全国各地にある）&lt;br /&gt;
* 昭和中学校（同上）&lt;br /&gt;
* 昭和幼稚園（同上）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 地名 ===&lt;br /&gt;
* [[昭和基地]]&lt;br /&gt;
* [[昭和駅]]（[[東日本旅客鉄道|JR東日本]][[鶴見線]]）&lt;br /&gt;
* [[昭和町駅 (大阪府)|昭和町駅]]（[[大阪市営地下鉄]][[大阪市営地下鉄御堂筋線|御堂筋線]]）&lt;br /&gt;
* [[昭和町駅 (香川県)|昭和町駅]]（[[四国旅客鉄道|JR四国]][[高徳線]]）&lt;br /&gt;
* &amp;lt;!--厳密には冠していませんが--&amp;gt;[[土佐昭和駅]]（JR四国[[予土線]]）&lt;br /&gt;
* [[愛知県]][[名古屋市]][[昭和区]]&lt;br /&gt;
* [[広島県]][[呉市]]昭和町&lt;br /&gt;
* [[山梨県]][[中巨摩郡]][[昭和町]]&lt;br /&gt;
* [[秋田県]][[南秋田郡]][[昭和町 (秋田県)|昭和町]] - 現在の[[潟上市]]&lt;br /&gt;
* [[山形県]][[新庄市]][[昭和地区]]&lt;br /&gt;
* [[徳島県]][[徳島市]][[昭和町 (徳島市)|昭和地区]]&lt;br /&gt;
* [[福島県]][[大沼郡]][[昭和村 (福島県)|昭和村]]&lt;br /&gt;
* [[群馬県]][[利根郡]][[昭和村 (群馬県)|昭和村]]&lt;br /&gt;
* [[栃木県]][[宇都宮市]][[昭和 (宇都宮市)|昭和]]&lt;br /&gt;
* [[東京都]][[昭島市]] - 昭和町と拝島村が合併して成立&lt;br /&gt;
* [[昭和通り]]（東京都ほか）&lt;br /&gt;
* [[昭和島]]（東京都ほか）&lt;br /&gt;
* [[昭和橋 (利根川)]]&lt;br /&gt;
* [[昭和大橋 (桑折町)]]&lt;br /&gt;
* [[昭和大橋 (新潟市)]]&lt;br /&gt;
* [[昭和新山]]&lt;br /&gt;
他にも昭和町という地名は日本全国の至るところに存在している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 公園 ===&lt;br /&gt;
* [[昭和の森公園]]（[[千葉県]]ほか）&lt;br /&gt;
* [[日本昭和村]]（[[岐阜県]][[美濃加茂市]]）&lt;br /&gt;
* [[国営昭和記念公園]]（東京都[[立川市]]、昭島市）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 曲 ===&lt;br /&gt;
* 昭和おんなブルース（[[青江三奈]]のシングル、1970年）&lt;br /&gt;
* [[昭和枯れすゝき]]（[[さくらと一郎]]のシングル、1974年&amp;lt;!--7月--&amp;gt;）&lt;br /&gt;
* 昭和ブルース（[[天知茂]]のシングル、1974年&amp;lt;!--9月--&amp;gt;）&lt;br /&gt;
* 昭和舟歌（[[小林旭]]のシングル、1988年）&lt;br /&gt;
* 昭和（[[長渕剛]]のアルバム『[[昭和 (アルバム)|昭和]]』収録、1989年）&lt;br /&gt;
* 昭和夢つばめ（[[石川さゆり]]のシングル、1996年）&lt;br /&gt;
* 昭和残照（[[杉良太郎]]のシングル、1999年&amp;lt;!--3月--&amp;gt;）&lt;br /&gt;
* [[昭和最後の秋のこと]]（[[森進一]]・[[桂銀淑]]の競作シングル、ともに1999年&amp;lt;!--7月--&amp;gt;）&lt;br /&gt;
* 昭和レジデンス（[[クレイジーケンバンド]]のアルバム『グランツーリズモ』収録、2002年&amp;lt;!--8月--&amp;gt;）&lt;br /&gt;
* [[昭和の階段 Vol.1]]（[[工藤静香]]のアルバム名、2002年&amp;lt;!--10月--&amp;gt;）&lt;br /&gt;
* [[雨上がり (レミオロメンの曲)|昭和]]（[[レミオロメン]]のシングル「[[雨上がり (レミオロメンの曲)|雨上がり]]」、アルバム『[[朝顔 (アルバム)|朝顔]]』収録、2003年）&lt;br /&gt;
* [[服部良一 〜生誕100周年記念トリビュート・アルバム〜#収録曲|昭和モダン]]（[[山崎まさよし]]、『[[服部良一 〜生誕100周年記念トリビュート・アルバム〜]]』収録、2007年）&lt;br /&gt;
* 昭和の歌など聴きながら（[[八代亜紀]]のシングル、2008年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{reflist|2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[日本の歴史]]&lt;br /&gt;
*[[光文事件]]&lt;br /&gt;
*[[モボ・モガ]]&lt;br /&gt;
*[[昭和の日]]&lt;br /&gt;
*[[昭和史論争]]&lt;br /&gt;
*[[昭和モダン]]&lt;br /&gt;
*[[昭和ノスタルジー]]&lt;br /&gt;
*[[昭和の町]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.429jp.info/ 昭和の日 オフィシャルサイト]（民間団体によるウェブサイト）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{日本の元号|[[大正]]|[[平成]]|しようわ}}&lt;br /&gt;
{{日本の歴史一覧}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:昭和時代|*]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>58.93.43.244</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%89%87%E5%B1%B1%E9%99%BD%E5%8A%A0&amp;diff=272679</id>
		<title>片山陽加</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%89%87%E5%B1%B1%E9%99%BD%E5%8A%A0&amp;diff=272679"/>
				<updated>2015-01-29T04:10:18Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;58.93.43.244: /* 人物 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''片山 陽加'''（かたやま はるか、[[1990年]][[5月10日]] - ）は、[[日本]]の[[アイドル]]であり、[[女性アイドルグループ]][[AKB48]]チームAのメンバーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[千葉県]]出身（[[愛知県]]生まれ）。[[アトリエ・ダンカン]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==来歴==&lt;br /&gt;
===2006年===&lt;br /&gt;
*12月3日、『[[AKB48#第三期AKB48追加メンバーオーディション|第三期AKB48追加メンバーオーディション]]』に合格。&lt;br /&gt;
===2007年===&lt;br /&gt;
*4月8日、[[AKB48劇場]]で旧チームBの一員としてデビュー。&lt;br /&gt;
===2009年===&lt;br /&gt;
*2月8日からの『[[チームB 4th Stage「アイドルの夜明け」#AKB48 チームB 4th Stage「アイドルの夜明け」公演|チームB 4th Stage「アイドルの夜明け」]]』公演では、ユニット曲「愛しきナターシャ」のメンバーである[[指原莉乃]]、[[田名部生来]]と3人で「チーム狩人。」を結成し、ディーバスセニョリータ片山、ドリアン指原、グロリアス田名部と名乗り、活動していた。「チーム狩人。」は、2010年4月16日、『チームB 4th Stage「アイドルの夜明け」』公演の千秋楽をもって解散した。&lt;br /&gt;
*6月から7月にかけて実施された『[[AKB48 13thシングル選抜総選挙「神様に誓ってガチです」]]』では28位で、アンダーガールズ入りを果たした。&lt;br /&gt;
*8月23日に開催された『読売新聞創刊135周年記念コンサート AKB104選抜メンバー組閣祭り』の夜公演において、同年10月よりチームAに異動することが発表された（実際に異動したのは2010年7月27日）。&lt;br /&gt;
===2010年===&lt;br /&gt;
*3月25日に開催された『AKB48 満席祭り希望 賛否両論』の夜公演にて、[[佐藤亜美菜]]とともにアトリエ・ダンカンへの移籍打診が発表され、4月14日から正式に所属することになった。&lt;br /&gt;
*5月10日（20歳の誕生日）に[[アメーバブログ]]でブログを開設。&lt;br /&gt;
*5月から6月にかけて実施された『[[AKB48 17thシングル選抜総選挙「母さんに誓って、ガチです」]]』では37位で、アンダーガールズ入りを果たした。&lt;br /&gt;
===2012年===&lt;br /&gt;
*2月2日、『AKB48 Now on [[Google+]]』において、個性的な投稿をするメンバーを集めた「ぐぐたす選抜7」入りを果たした。&lt;br /&gt;
*3月1日、[[Google+]]の秋元康の投稿においてぐぐたす選抜が発表され、ぐぐたす選抜入りを果たす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
*愛知県生まれで3歳まで住んでいた。&lt;br /&gt;
*1990年（[[昭和]]65年）・（[[平成]]2年）生まれだが、[[1980年代]]の「[[昭和]]アイドル」に詳しいため、メンバーやAKB48劇場の客席のファンから度々「昭和」とツッコまれる。本人いわく「あの時代が私にどんぴしゃり」&amp;lt;ref name=2525vol1&amp;gt;『純情通り3丁目2525番地 Vol.1』 バンブーちゃんねる&amp;lt;/ref&amp;gt;。プライベートでも、[[携帯音楽プレーヤー]]には携帯型[[デジタルオーディオプレーヤー|デジタル音楽プレイヤー]]が登場して以降も長期間、CDプレイヤーを用いていた。後に[[iPod touch]]を使用するようになったが、ハイテク過ぎてついていけない&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ameblo.jp/harukatayama/day-20100511.html 「ハイテクすぎてついてけない」]本人公式ブログ（2010年5月11日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*音楽そのものについても、「今の曲はテンポが速過ぎてついて行けない」「キーが高い上に速いんで、なんか歌っててもワンテンポずれていく」などの理由で、カラオケでも昭和歌謡を中心に歌うとのこと。最近よく歌うのは「[[ただ泣きたくなるの]]」（[[中山美穂]]）「[[DESIRE -情熱-]]」「[[北ウイング]]」（いずれも[[中森明菜]]）、その他[[松田聖子]]の曲など&amp;lt;ref name=2525vol1/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*好きな歌手は[[杏里]]&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ameblo.jp/harukatayama/entry-10945648900.html 「質問ちゃん25」]本人公式ブログ（2011年7月6日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、『[[AKB48のオールナイトニッポン]]』内のコーナーで[[舘ひろし]]の話をして以来、舘ひろしに夢中になっている。それ以来、自身が出演する回には何かと舘に関連したメールが送られてくる。舘の楽曲では「泣かないで」が好きであり、本人は「会いたい」と熱望している。また昭和の歌謡曲が好きなため、同番組の「リクエストコーナー」でも中森や[[アン・ルイス]]、[[渡辺真知子]]といった昭和の歌謡曲をリクエストしている。&lt;br /&gt;
*[[東京ディズニーランド]]が好きで、[[田名部生来]]などとたびたび行っている。&lt;br /&gt;
*就寝する際はベッドではなく布団を用いている&amp;lt;ref&amp;gt;『[[AKB48のオールナイトニッポン]]』（2010年8月20日放送） &amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*人から老けて見られることが多いことを気にしており、「おばさん」と言われると非常に怒る。しかし代わりに自身のことを「お節介なお母さん」と語ったりもする&amp;lt;ref name=&amp;quot;AKB1/48&amp;quot;&amp;gt;{{cite video game|title=[[AKB1/48 アイドルと恋したら…]]|publisher=[[バンダイナムコゲームス]]|developer=[[アートディンク]]|date=2010-12-23|platform=[[プレイステーション・ポータブル]]|scene=アドレス帳内メンバー紹介|language=日本語}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*一番好きな食べ物は白米&amp;lt;ref&amp;gt;『AKB48ネ申テレビ Season5』2010年12月5日放送分&amp;lt;/ref&amp;gt;。朝食は和食派で、毎日必ず白米を食べている。お勧めの白米に合わせるおかずは「[[大根おろし]]に[[ちりめんじゃこ|ジャコ]]醤油」、しかも大根おろしは半日以上前にすりおろしたもの&amp;lt;ref&amp;gt;『AKBと××!』2011年2月24日放送分&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*[[牛乳]]が苦手なため、番組の企画「一気飲みガチンコ対決」では牛乳の代わりにお茶を飲んでいる&amp;lt;ref&amp;gt;『AKBと××!』2011年1月27日放送分&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 得意な料理はチャーハン&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ameblo.jp/harukatayama/entry-10891362216.html 「質問ちゃん3」]本人公式ブログ（2011年5月14日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*好きな色は黄色もしくは赤&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ameblo.jp/harukatayama/entry-10895550692.html 「質問ちゃん4」]本人公式ブログ（2011年5月18日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*愛用の香水は[[ザ・ボディショップ|THE BODY SHOP]]のモロッカンローズ&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ameblo.jp/harukatayama/entry-10931598071.html 「質問ちゃん20」]本人公式ブログ（2011年6月22日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*3歳下の弟がいる。父のことを「ゴンザレス」、母を「ダイアナ」、弟を「ウィリアム」と呼び、自身のブログでも登場する。これは、[[スザンヌ (タレント)|スザンヌ]]へのリスペクトに由来する&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ameblo.jp/harukatayama/day-20100510.html 「片山ファミリー」]本人公式ブログ（2010年5月10日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。父は「ゴンザレスっぽい顔」で見た目はごつい。番組で似顔絵を披露した&amp;lt;ref name=2525vol1/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*滑舌が悪いあまり、[[赤ちゃん言葉]]のようになってしまうことがあり、本人も自覚している&amp;lt;ref name=2525vol1/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*[[けん玉]]が特技。「地味に楽しい」「やってるだけでも気分が上がるし、見てるだけでも癒される」「カチカチ音がたまらない」とのこと。日本けん玉協会公認のけん玉を複数本所有している&amp;lt;ref name=2525vol1/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*持ちネタとして、「歌い終わりの演歌歌手」「[[低燃費少女ハイジ|低燃費系ハイジ]]」「[[アメリカンファミリー生命保険会社#広告・宣伝活動|アフラックのアヒル]]」がある&amp;lt;ref name=2525vol1/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*本人による絵が公式ブログや出演番組等でたびたび紹介されるが独特な描写で書かれることがあり、「片山画伯」と呼ばれている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ameblo.jp/harukatayama/entry-10786685788.html 「ハイレベルクオリティー」]本人公式ブログ（2011年2月1日）&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ameblo.jp/harukatayama/entry-10804052503.html 「touchで描いてみた」]本人公式ブログ（2011年2月17日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*[[ミュージカル]]のステージに立つのが夢&amp;lt;ref name=2525vol1/&amp;gt;。舞台に興味を持つきっかけは幼稚園の時に『[[美少女戦士セーラームーン (ミュージカル)|美少女戦士セーラームーン]]』のミュージカルを観てから&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ameblo.jp/harukatayama/entry-10946405162.html 「質問ちゃん27」]本人公式ブログ（2011年7月7日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*本人いわく[[吉瀬美智子]]のような「クールビューティーで艶やかな女性」を目指している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ameblo.jp/harukatayama/entry-10881637578.html 「お姉たま〜」]本人公式ブログ（2011年5月4日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*一人称は「片山」。&lt;br /&gt;
*髪を染めたことが一度もなく、片山といえば黒髪のイメージがあり染めることは事務所からもNGとされていたが、ミュージカル出演の際に役作りのため公演期間の1か月限定で茶髪にしていたことがある。AKB48メンバーからは好評だがファンは茶髪肯定派と黒髪派に分かれているという&amp;lt;ref name=2525vol1/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*クーポンや割引券を貯めたり使うのが好きでAKB48メンバーにも昭和的、いいお母さんになると言われている&amp;lt;ref&amp;gt;『AKB48のオールナイトニッポン』（2011年11月25日放送）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*2005年まで、[[平尾昌晃]]ミュージックスクール（正式表記）に通っていた。&amp;lt;ref&amp;gt;『AKBINGO!』2012年3月7日放送分、平尾昌晃談&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*自身の先祖が[[卯|卯年]]であるためか、[[ウサギ]]のぬいぐるみのコレクターである。&lt;br /&gt;
*[[ペケ×ポン]]のコーナー「MAX敬語」でゲストチームとして出演し、負けてゲンコツ専務のお仕置きを受けてしまった。その際に、「片山憤死」とネット上でネタになったらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===AKB48関連===&lt;br /&gt;
*[[キャッチコピー|キャッチフレーズ]]は「“[[艶女]]”（つやおんな）と書いて『アデージョ』。アデージョと呼ぶのはあなた、あなた、それともあなた?」。本人曰く、ある番組でファッション雑誌『[[NIKITA]]』（[[主婦と生活社]]）のことを取り上げており、既に休刊となっていた『NIKITA』数冊を[[Amazon.co.jp]]で取り寄せて読んだところ「艶女」という言葉が気に入ったため&amp;lt;ref name=2525vol1/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*AKB48オーディションで歌った歌は、「思いきりアメリカン」（[[杏里]]）。母親が杏里のファンで、片山が小学生の時に自宅でよく杏里のアルバムを流していたことと、同曲が自分のキーにも合い、緊張せずに歌えると思ったため&amp;lt;ref name=2525vol1/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*『[[すイエんサー]]』の第10回「カラオケで100点満点とりた〜い!」で歌声を披露した際に、100点を取りMCの[[品川庄司]]と[[大島麻衣]]から歌唱力を褒められた。ただし、その後は自分でカラオケに行っても100点を出したことはないとのこと&amp;lt;ref name=2525vol1/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 大の子供好きであり、同期・同チーム所属の[[多田愛佳]]や[[奥真奈美]]（卒業）を溺愛している。また、2007年5月18日公演のMCにて[[柏木由紀]]とは非常に仲が良く、公演のMCで柏木とMKY（まぢ空気読めない）の絡みを披露していたほか、人を家に呼んだりしない柏木の自宅にAKB48のメンバーで唯一、10分間だけ入ったことがある&amp;lt;ref&amp;gt;『AKB48のオールナイトニッポン』（2010年8月27日放送）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*柏木とはオーディション時の番号が連番であり、本人は人見知りであったが柏木に何かを感じて自分から話しに行った。「波長が合う」とのこと。当時を知る他のメンバーも「2人はセットという感じがした」と振り返っている&amp;lt;ref&amp;gt;『AKB48のオールナイトニッポン』（2011年3月4日放送）&amp;lt;/ref&amp;gt;。2011年5月時点のブログでも一番仲良いメンバーとして柏木を挙げている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ameblo.jp/harukatayama/entry-10891362216.html 「質問ちゃん3」]本人公式ブログ（2011年5月14日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*柏木、[[仲谷明香]]と「チーム控えめ」を結成している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ameblo.jp/harukatayama/entry-10795869044.html 「ちーむひかえめ」]本人公式ブログ（2011年2月20日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。さらに[[田名部生来]]を加えたチーム「キューテェーちーむ」もある&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ameblo.jp/nakaya-sayaka/entry-10641020012.html 「ちーむ」]仲谷明香公式ブログ（2010年9月6日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*もし自分が男性だったら付き合いたいメンバーは[[倉持明日香]]と[[松井咲子]]&amp;lt;ref name=2525vol1/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*一番尊敬しているメンバーは[[高橋みなみ]]で、2010年頃までは自身よりも1歳年下にもかかわらず、AKB48メンバーとしての先輩ということで「たかみなさん」と呼んでいた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ameblo.jp/harukatayama/entry-10946998057.html 「質問ちゃん29」]本人公式ブログ（2011年7月8日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*『[[チームB 3rd Stage「パジャマドライブ」]]』公演曲「純情主義」での高速ターンが自慢。[[バレエ]]を習っていた時に叩き込まれた「顔を残す」のがポイントとのこと&amp;lt;ref name=2525vol1/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*AKB48の楽曲の中で一番好きな曲にも「純情主義」を挙げている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ameblo.jp/harukatayama/entry-10775620242.html 「やったー＼(^-^)／」]本人公式ブログ（2011年1月21日）&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ameblo.jp/harukatayama/entry-10888608826.html 「質問ちゃん」]本人公式ブログ（2011年5月11日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*歌、ダンスともにAKB48でトップレベルの実力と言われ、[[大島優子]]や[[前田敦子]]などからも評価が高い&amp;lt;ref&amp;gt;『AKB48 リクエストアワーセットリストベスト100 2009』DVD Vol.4 コメンタリーより。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*『[[週刊AKB]]』のDVDで[[メイド服|メイド衣装]]を着用した特典映像を公開。本人は「記憶から消して下さい」「何らかの支障が出てきますよ」「あれは目の毒」と自虐ネタにしているが、公式ブログにもメイド姿の写真を掲載している。このブログ記事&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ameblo.jp/harukatayama/entry-10884737888.html 『「目に毒」とはこの事です。』]本人公式ブログ（2011年5月7日）&amp;lt;/ref&amp;gt;はネットニュースになり、2011年5月14日付『[[夕刊フジ]]』にも同記事が掲載された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.j-cast.com/tv/2011/05/08094898.html J-CAST芸能人ブログウォッチ]（2011年5月8日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*『[[AKBINGO!]]』内では、年齢の割に老けて見られることでいじられ[[キャラ (コミュニケーション)|キャラ]]になりつつある。「[[大堀恵]]（[[SDN48]]）と同じ臭いがぷんぷんする」（佐田正樹）&amp;lt;ref&amp;gt;2011年5月18日放送分「ムチャぶりドッジボール」&amp;lt;/ref&amp;gt;。「（私服コレクションに）初登場で初々しい感じがするんだけど、なんか、第156回」（清人）&amp;lt;ref name=&amp;quot;akbingo1108&amp;quot;&amp;gt;2011年8月31日放送分「私服コレクション2011 SUMMER」&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
**[[峯岸みなみ]]曰く「バラエティ班として悔しい」&amp;lt;ref name=&amp;quot;akbingo1108&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*AKB48以外の仕事をするとしたら、[[ヘアメイクアーティスト|ヘアメイク]]か[[美容師]]になることが夢だった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ameblo.jp/harukatayama/entry-10895660874.html 「質問ちゃん5」]本人公式ブログ（2011年5月18日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*片山曰く、歌唱力の高い順に選抜者を決める「[[カラオケ]]選抜」をして欲しいとのこと&amp;lt;ref&amp;gt;『[[mero.jpミュージックChannel]]』2010年9月30日放送分&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*[[秋元康]]から見た片山は「まだ若いのにあだ名が昭和。なんか古い。前髪の垂らし方も古い。[[団地妻]]な感じ」とのこと&amp;lt;ref&amp;gt;『[[EXILE魂]]』2011年8月28日放送分&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*AKB48に加入してから、一度もシングル表題曲の選抜メンバーに入ったことがない。加入時から2012年2月15日にリリースされた25thシングル「[[GIVE ME FIVE!]]」までの選抜外期間5年2か月は現役メンバーの中では最長記録である（2006年12月3日から2012年2月15日までの記録）。代理出演云々は蛇足です。&lt;br /&gt;
*Google+で開始したAKB48による『AKB48 Now on Google+』において片山が描いた絵を投稿したところ、それが秋元康の目にとまり、『[[美術手帖]]』（[[美術出版社]]）で持つ連載「秋元康流アートのすすめ」の対談相手として起用された。2012年1月11日にGoogle+で突然告知され、その翌日に実行している。秋元は今後の仕事の話をGoogle+にたびたび投稿しているが、Google+が発端となり確定した事柄はこの対談が初となる。秋元は片山を「AKB美術部」の部長としている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==AKB48での参加曲==&lt;br /&gt;
===シングルCD選抜曲===&lt;br /&gt;
'''アンダーガールズ名義'''&lt;br /&gt;
*[[言い訳Maybe|飛べないアゲハチョウ]]&lt;br /&gt;
*[[RIVER (AKB48の曲)|君のことが好きだから]]&lt;br /&gt;
*[[ポニーテールとシュシュ|盗まれた唇]]&lt;br /&gt;
*[[ヘビーローテーション (曲)|涙のシーソーゲーム]]&lt;br /&gt;
*[[Beginner|僕だけのvalue]]&lt;br /&gt;
'''アンダーガールズ ゆり組名義'''&lt;br /&gt;
*[[風は吹いている|ゴンドラリフト]]&lt;br /&gt;
'''MINT名義'''&lt;br /&gt;
*[[Beginner|君について]]&lt;br /&gt;
*[[桜の木になろう|キスまで100マイル]]&lt;br /&gt;
'''チームA名義'''&lt;br /&gt;
*[[チャンスの順番|胡桃とダイアローグ]]&lt;br /&gt;
*[[上からマリコ|隣人は傷つかない]]&lt;br /&gt;
'''スペシャルガールズB名義'''&lt;br /&gt;
*[[GIVE ME FIVE!|羊飼いの旅]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===劇場公演ユニット曲===&lt;br /&gt;
'''[[チームK 2nd Stage「青春ガールズ」#AKB48 チームB 1st Stage「青春ガールズ」公演|チームB 1st Stage「青春ガールズ」]]公演'''&lt;br /&gt;
*雨の動物園&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''[[チームA 2nd Stage「会いたかった」#AKB48 チームB 2nd Stage「会いたかった」公演|チームB 2nd Stage「会いたかった」]]公演'''&lt;br /&gt;
*涙の湘南&lt;br /&gt;
*恋のPLAN&lt;br /&gt;
*リオの革命&lt;br /&gt;
*:※全員参加曲ではあるが、「[[スカート、ひらり]]」ではフロントメンバー（スカひらセブン）で登場する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''[[チームB 3rd Stage「パジャマドライブ」]]公演'''&lt;br /&gt;
*純情主義&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''[[チームB 4th Stage「アイドルの夜明け」]]公演'''&lt;br /&gt;
*愛しきナターシャ&lt;br /&gt;
*片思いの対角線※&lt;br /&gt;
*:※[[仁藤萌乃]]のユニット曲アンダー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''[[チームK 5th Stage「逆上がり」]]公演'''&lt;br /&gt;
*わがままな流れ星&lt;br /&gt;
*:※[[小野恵令奈]]のアンダー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''[[ひまわり組 2nd Stage「夢を死なせるわけにいかない」#AKB48 in シアターGロッソ 「夢を死なせるわけにいかない」公演|THEATRE G-ROSSO 「夢を死なせるわけにいかない」]]公演'''&lt;br /&gt;
*初めてのジェリービーンズ&lt;br /&gt;
*:※[[佐藤夏希]]・[[佐藤すみれ]]のスタンバイ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''[[チームA 6th Stage「目撃者」]]公演'''&lt;br /&gt;
*サボテンとゴールドラッシュ&lt;br /&gt;
*愛しさのアクセル※&lt;br /&gt;
*:※[[高橋みなみ]]のソロユニット曲アンダー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演==&lt;br /&gt;
[[AKB48の出演一覧]]もあわせて参照。&lt;br /&gt;
===バラエティ===&lt;br /&gt;
*[[すイエんサー]]（2009年4月7日・6月9日・7月21日・2010年3月16日、[[NHK教育テレビジョン|NHK教育]]）&lt;br /&gt;
*[[AKBINGO!]]（2009年7月22日 - 不定期出演、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
*[[AKB48ネ申テレビ]]&lt;br /&gt;
**Season2（2009年7月31日・8月7日、[[ファミリー劇場]]）&lt;br /&gt;
**Season4（2010年7月4日・11日、ファミリー劇場）&lt;br /&gt;
**Season5（2010年11月21日 - 19日、ファミリー劇場）&lt;br /&gt;
**Season6（2011年5月1日・8日、ファミリー劇場）&lt;br /&gt;
*[[週刊AKB]]（2009年12月18日 - 不定期出演、[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
*[[熱血BO-SO TV]]（2010年4月3日 - 不定期出演、[[千葉テレビ放送|チバテレビ]]）&lt;br /&gt;
*[[なるほど!ハイスクール]]（2010年5月30日・2011年4月21日 - 不定期出演、日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[有吉AKB共和国]]（2010年8月16日・23日、[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
*[[AKBと××!]]（2010年11月25日・2011年1月27日 - 3月24日、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]）&lt;br /&gt;
*[[AKB-級グルメスタジアム]]（2011年1月23日、[[食と旅のフーディーズTV]]）&lt;br /&gt;
*GIRLS NEWS ガールズポップ（2011年4月17日 - 初MC、[[スカパー!|スカパーHD 663ch]]）&lt;br /&gt;
*[[AKB48コント「びみょ〜」]]（2011年11月24日、[[ひかりTV]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===テレビドラマ===&lt;br /&gt;
*[[マジすか学園|マジすか学園]] （2010年1月8日 - 3月26日、テレビ東京） - 昭和 役&lt;br /&gt;
*[[桜からの手紙 〜AKB48 それぞれの卒業物語〜]]（2011年2月26日 - 3月6日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[マジすか学園#マジすか学園2|マジすか学園2]] （2011年4月15日 - 7月1日、テレビ東京） - 昭和 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===テレビアニメ===&lt;br /&gt;
*[[テイルズ オブ ジ アビス#テレビアニメ|テイルズ オブ ジ アビス]]（2008年10月 - 2009年3月、[[MBSテレビ]]） - メイド 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ゲーム===&lt;br /&gt;
*[[萌える麻雀入門 もえじゃん!#ゲーム|萌える麻雀 もえじゃん!]]（2008年、[[ハドソン]] [[プレイステーション・ポータブル|PSP]]ソフト） - 鈴里杏子 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
*[[AKB48 明日までもうちょっと。]]（2008年5月5日 - 不定期出演、[[文化放送]]）&lt;br /&gt;
*[[AKB48 今夜は帰らない…]]（2009年11月23日・30日・2010年7月12日・19日、[[CBCラジオ]]）&lt;br /&gt;
*[[AKB48のオールナイトニッポン]]（2010年5月14日 - 不定期出演、[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
*[[AV Music Channel]]（2011年8月9日 - 、[[エフエム北海道|AIR-G']]） - 「はーちゃん通信」コーナーに出演。&lt;br /&gt;
*[[リッスン? 〜Live 4 Life〜]]（2012年3月13日、文化放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
*AKB歌劇団「∞・Infinity」（2009年10月30日 - 11月8日、[[シアターGロッソ|THEATRE G-ROSSO]]） - 下級生 役&lt;br /&gt;
*アトリエ・ダンカンプロデュース音楽劇「ACT泉鏡花」（2010年10月1日 - 24日、[[東京グローブ座]]・[[電力ビル#電力ホール|仙台電力ホール]]・[[名鉄ホール]]・[[長崎市公会堂]]・[[春秋座|京都芸術劇場春秋座]]・[[北國新聞赤羽ホール]]）&lt;br /&gt;
*ブロードウェイミュージカル [[BLUES IN THE NIGHT (日本のミュージカル)|BLUES IN THE NIGHT]]（2011年9月30日 - 10月30日、[[天王洲銀河劇場]]・七飯町文化センター・[[新歌舞伎座 (大阪)|新歌舞伎座]]・[[御園座]]） - GIRL 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===イベント===&lt;br /&gt;
*業務連絡。集まれ、片山ファミリー! in AKB48CAFE（2012年4月16日、AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP AKIHABARA シアターエリア）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===Web===&lt;br /&gt;
*純情通り3丁目2525番地（2011年3月25日 - 毎週金曜日更新、[[ニコニコ動画]]バンブーちゃんねる）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===映画===&lt;br /&gt;
*[[地球防衛少女イコちゃん#地球防衛ガールズP9|地球防衛ガールズP9]]（2011年11月26日公開） - 土浦真八 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===DVD===&lt;br /&gt;
*地球防衛ガールズP9（2012年3月2日、竹書房）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==書籍==&lt;br /&gt;
===カレンダー===&lt;br /&gt;
*片山陽加 2012年カレンダー（2011年11月19日、ハゴロモ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.akb48.co.jp/about/members/detail.php?name=katayama_haruka AKB48公式プロフィール]&lt;br /&gt;
*[http://www.duncan.co.jp/web/profile/katayama_haruka.html アトリエ・ダンカン公式プロフィール]&lt;br /&gt;
*[http://ameblo.jp/harukatayama/ 片山陽加オフィシャルブログ「純情通り3丁目」]&lt;br /&gt;
*{{Google+|108485060451296256117|page=posts}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{AKB48}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:かたやま はるか}}&lt;br /&gt;
[[Category:AKB48の所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性声優]]&lt;br /&gt;
[[Category:1990年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:千葉県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:愛知県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[en:Haruka Katayama]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>58.93.43.244</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%8A%A0%E8%97%A4%E7%8E%B2%E5%A5%88&amp;diff=272677</id>
		<title>加藤玲奈</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%8A%A0%E8%97%A4%E7%8E%B2%E5%A5%88&amp;diff=272677"/>
				<updated>2015-01-29T04:04:07Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;58.93.43.244: /* 人物 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''加藤 玲奈'''（かとう れな、[[1997年]][[7月10日]] - ）は、[[日本]]の[[アイドル]]であり、[[女性アイドルグループ]][[AKB48]]チームBのメンバーである。愛称は「れなっち」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[千葉県]]出身。[[AKS]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==来歴==&lt;br /&gt;
'''2010年'''&lt;br /&gt;
*3月31日、[[AKB48#第七回研究生（10期生）オーディション|第七回研究生（10期生）オーディション]]合格。&lt;br /&gt;
*6月12日、[[AKB48#第四回チーム研究生オーディション|セレクション審査]]合格。&lt;br /&gt;
*6月22日、[[チームB 5th Stage「シアターの女神」#AKB48 チーム研究生 Stage「シアターの女神」公演|研究生「シアターの女神」]]公演「初恋よ こんにちは」で本公演デビュー。&lt;br /&gt;
'''2011年'''&lt;br /&gt;
*12月20日、『AKB48紅白対抗歌合戦』で「渚のCHERRY」のセンターポジションを務める。&lt;br /&gt;
'''2012年'''&lt;br /&gt;
*1月19日、『AKB48リクエストアワーセットリストベスト100 2012』で「FIRST LOVE」をソロ歌唱。&lt;br /&gt;
*3月24日、[[川栄李奈]]、[[岩田華怜]]、[[高橋朱里]]、田野優花とともにチーム4昇格&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11202594506.html 「ご報告」] -  AKB48オフィシャルブログ（2012年3月24日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*5月23日、26thシングル「[[真夏のSounds good !]]」で選抜メンバーに初選出。&lt;br /&gt;
*8月24日、『AKB48 in TOKYO DOME 〜1830mの夢〜』においてチームBへの異動が発表される&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11336894458.html 「組閣後新体制」] - AKB48オフィシャルブログ（2012年8月24日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*10月17日発売の[[指原莉乃]]の2ndシングル「[[意気地なしマスカレード]]」に新ユニット「アンリレ」のメンバーとして川栄李奈、[[入山杏奈]]とともに参加&amp;lt;ref&amp;gt;[http://avexnet.or.jp/sashihararino/news/120924.html 「NEWS | 指原莉乃 オフィシャルサイト」]（2012年9月24日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
*オーディションで歌った曲は、[[ニコ☆モコ]]の「さくらなみき」&amp;lt;ref&amp;gt;AKB48のオールナイトニッポン（2012年3月23日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*[[キャッチコピー|キャッチフレーズ]]は、「あれぇ？どこ見てるの〜？あっち？こっち？（れなっちー！！）れなっちこと加藤玲奈です」&amp;lt;ref&amp;gt;{{Google+|112984877710421269938|page=about}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*趣味は、ピアノとヴァイオリン。&lt;br /&gt;
*将来の夢は、演技もできるモデル&amp;lt;ref&amp;gt;『AKB48 東京ドーム公演 オフィシャルムック』（2012年8月23日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*好きな言葉は、ありがとう&amp;lt;ref&amp;gt;「BIG ONE GIRLS」NO. 011（2012年6月25日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*元メンバーの[[前田敦子]]と誕生日と血液型が同じ。&lt;br /&gt;
*二人姉妹の長女。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==AKB48での参加曲==&lt;br /&gt;
===シングルCD選抜曲===&lt;br /&gt;
*「[[チャンスの順番]]」に収録&lt;br /&gt;
**フルーツ・スノウ - チーム研究生名義&lt;br /&gt;
*「[[桜の木になろう]]」に収録&lt;br /&gt;
**黄金センター - チーム研究生名義&lt;br /&gt;
*「[[Everyday、カチューシャ]]」に収録&lt;br /&gt;
**アンチ - チーム研究生名義&lt;br /&gt;
*「[[風は吹いている]]」に収録&lt;br /&gt;
**君の背中 - アンダーガールズ名義&lt;br /&gt;
**蕾たち - Team 4+研究生名義&lt;br /&gt;
*「[[GIVE ME FIVE!]]」に収録&lt;br /&gt;
**NEW SHIP - スペシャルガールズA名義&lt;br /&gt;
*[[真夏のSounds good !]]&lt;br /&gt;
**ちょうだい、ダーリン！&lt;br /&gt;
*「[[ギンガムチェック]]」に収録&lt;br /&gt;
**あの日の風鈴 - ウェイティングガールズ名義&lt;br /&gt;
*「[[UZA (曲)|UZA]]」に収録&lt;br /&gt;
**次のSeason - アンダーガールズ名義&lt;br /&gt;
**正義の味方じゃないヒーロー - チームB名義&lt;br /&gt;
*「[[永遠プレッシャー]]」に収録&lt;br /&gt;
**永遠より続くように - OKL48名義&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''[[AKB48のグループ構成#期間限定ユニット|おじゃる丸シスターズ]]名義'''&lt;br /&gt;
*初恋は実らない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アルバムCD選抜曲===&lt;br /&gt;
*『[[ここにいたこと]]』に収録&lt;br /&gt;
**High school days - チーム研究生名義&lt;br /&gt;
**ここにいたこと&lt;br /&gt;
*『[[1830m]]』に収録&lt;br /&gt;
**直角Sunshine - チーム4名義&lt;br /&gt;
**いつか見た海の底 - Up-and-coming girls名義&lt;br /&gt;
**やさしさの地図&lt;br /&gt;
**青空よ 寂しくないか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===劇場公演ユニット曲===&lt;br /&gt;
'''[[チームB 5th Stage「シアターの女神」#AKB48 チーム研究生 Stage「シアターの女神」公演|研究生「シアターの女神」]]公演'''&lt;br /&gt;
*初恋よ こんにちは&lt;br /&gt;
*ロッカールームボーイ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''[[チームB 5th Stage「シアターの女神」]]公演'''&lt;br /&gt;
*ロマンスかくれんぼ（前座ガール）&lt;br /&gt;
*嵐の夜には※&lt;br /&gt;
※[[小森美果]]のアンダー&lt;br /&gt;
*初恋よ こんにちは※&lt;br /&gt;
※[[鈴木紫帆里]]のアンダー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''[[チームK 6th Stage「RESET」]]公演'''&lt;br /&gt;
*檸檬の年頃（前座ガールズ）&lt;br /&gt;
*明日のためにキスを※&lt;br /&gt;
※[[松井咲子]]のアンダー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''[[チームA 6th Stage「目撃者」]]公演'''※&lt;br /&gt;
*ミニスカートの妖精（前座ガールズ）&lt;br /&gt;
※全体曲は[[高橋みなみ]]のアンダー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''[[ひまわり組 1st Stage「僕の太陽」#AKB48 チーム4 1st Stage「僕の太陽」公演|チーム4 1st Stage「僕の太陽」]]公演'''&lt;br /&gt;
*アイドルなんて呼ばないで&lt;br /&gt;
*向日葵&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演==&lt;br /&gt;
[[AKB48の出演一覧]]もあわせて参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===映画===&lt;br /&gt;
*[[私立バカレア高校#映画|劇場版 私立バカレア高校]]（2012年10月13日公開） - 九音園 結花 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===テレビドラマ===&lt;br /&gt;
*[[マジすか学園#マジすか学園2|マジすか学園2]] 最終話（2011年7月1日、[[テレビ東京]]） - レナ 役&lt;br /&gt;
*[[マジすか学園#マジすか学園3|マジすか学園3]] 第2話 - 最終話（2012年7月20日 - 10月5日、テレビ東京） - ショッカク 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===バラエティ===&lt;br /&gt;
*[[AKBINGO!]]（2011年2月9日・4月20日・2012年8月15日・8月22日・10月10日・10月24日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
*もうすぐAKBINGO!（2012年10月10日・10月17日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[週刊AKB]]（2011年4月1日・11月4日・11月11日・2012年1月6日・1月13日・1月27日・3月30日・4月6日・5月25日・6月1日・6月8日・6月15日、テレビ東京）&lt;br /&gt;
*[[有吉AKB共和国]]（2011年2月3日・2012年5月8日ほか、[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
*[[AKB48コント「びみょ〜」]]（2011年10月20日・11月3日、[[ひかりTV]]）&lt;br /&gt;
*[[AKB48ネ申テレビ]]（[[ファミリー劇場]]）&lt;br /&gt;
**Season8（2011年11月27日・12月4日）&lt;br /&gt;
**Season9（2012年4月15日）&lt;br /&gt;
**Season11（2012年10月14日）&lt;br /&gt;
*[[AKB48のあんた、誰?]]（2012年10月22日、[[NOTTV]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ラジオ===&lt;br /&gt;
*[[AKB48のオールナイトニッポン]]（2012年3月23日、[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
*[[ON8|ON8「柱NIGHT! with AKB48」]]（2012年5月21日、[[ベイエフエム|bayfm]]） - メッセージ出演&lt;br /&gt;
*[[AKB48の&amp;quot;私たちの物語&amp;quot;]]（2012年8月3日・10月26日、[[NHK-FM放送|NHK-FM]]）&lt;br /&gt;
*[[AKBラジオドラマ劇場]]（2012年10月22日 - 10月24日・11月5日 - 11月8日、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===CM===&lt;br /&gt;
*[[カスペルスキー・ラボ|カスペルスキー・ラブス・ジャパン]]&lt;br /&gt;
**「AKB48カスペルスキー研究所」（2010年9月28日 - ）&lt;br /&gt;
*[[アサヒ飲料]]『[[WONDA#製品|WONDA モーニングショット]]』&lt;br /&gt;
**「メッセージ」篇（2012年2月28日 - ）&lt;br /&gt;
*[[味覚糖|UHA味覚糖]] 『[[ぷっちょ]]』&lt;br /&gt;
**「リレー」篇（2012年3月19日 - ） &lt;br /&gt;
*[[NTTドコモ]] &lt;br /&gt;
**「それぞれの、はじめる」篇（2012年3月30日 - ）&lt;br /&gt;
*[[日本赤十字社]]&lt;br /&gt;
**「赤十字を考える。対話 活動資金」篇（2012年6月3日 - ）&lt;br /&gt;
*[[カゴメ]]『野菜一日これ一本』&lt;br /&gt;
**「これイチ ベジレンジャー登場」篇（2012年6月9日 - ）&lt;br /&gt;
**「これイチ ベジレンジャーロボ」篇（2012年6月12日 - ）&lt;br /&gt;
*[[江崎グリコ]]『[[アイスの実]]』&lt;br /&gt;
**「AKB48殺人事件 FILE-1」篇（2012年6月25日 - ）&lt;br /&gt;
*[[GREE]]『[[AKB48 ステージファイター]]』&lt;br /&gt;
**「第2回センター争奪バトルイベント」篇（2012年10月5日 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==書籍==&lt;br /&gt;
===カレンダー===&lt;br /&gt;
*卓上 AKB48-152加藤 玲奈 カレンダー 2013年（2012年12月7日、ハゴロモ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.akb48.co.jp/about/members/detail.php?name=kato_rena AKB48公式プロフィール]&lt;br /&gt;
*{{Google+|112984877710421269938|page=posts|加藤玲奈}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{AKB48}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:かとう れな}}&lt;br /&gt;
[[Category:AKB48の所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:千葉県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1997年生]]&lt;br /&gt;
[[en:Rena Katō]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>58.93.43.244</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%A7%8B%E5%85%83%E6%89%8D%E5%8A%A0&amp;diff=272676</id>
		<title>秋元才加</title>
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				<updated>2015-01-29T03:55:47Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;58.93.43.244: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''秋元 才加'''（あきもと さやか、[[1988年]][[7月26日]] - ）は、[[日本]]の[[アイドル]]であり、[[女性アイドルグループ]][[AKB48]]チームKのメンバーである。同チームではキャプテンを務める。身長172cm。[[茶髪]]（染髪）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フィリピン生まれ、[[千葉県]][[船橋市]]出身。[[office48]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==来歴==&lt;br /&gt;
=== 過去の極貧生活語る。AKBで「段ボール2個分のお弁当もらった」 ===&lt;br /&gt;
元AKBで女優の秋元才加（25）が、2014年1月28日放送のバラエティー番組『[[解決！ナイナイアンサー]]』(後9：00～[[日本テレビ]]系)に出演し、幼少期からの極貧生活を明かした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本人の父親と[[フィリピン人]]の母親を持つ秋元は、父親がずっと[[無職]]であったことから幼少期から貧しかったといい、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「お小遣いもらったことはないし、電気やガスが止まるのも当たり前。食事はスーパーに半額になってから買いに行っていた。ないときは白飯にしょうゆをかけて食べていた」と告白。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、洋服は「フリーマーケットでしか買ったことなかったので、デパートは緊張してつい最近まで買えなかった」などと明かした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビで紹介される有名人の部屋などに憧れて、AKB48に興味を持ったとし「AKBはレッスンがタダだったのでよかった。千葉から通うのに2000円ぐらいかかった」がバイトを掛け持ちして通ったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
AKBでは「お弁当がうれしかった」といい、「スタッフやメンバーも貧しいことを知っていたので、食べない人もいて、段ボール2個分のお弁当をくれた。冷蔵庫に入れて家族で食べた」と感謝した。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2、3年で食べていけるようになった現在は、仕送りもしているようで「家がどんどん豪華になっていく」と明かすと、MCの[[矢部浩之]]も同調。さらに、現在の父親について「酔っ払って、酒飲んで電柱にぶつかって入院している」と明かすと、矢部は「それ、貧乏あるあるや」と驚き、「うちも親父が10年前に酔って電柱にぶつかって入院した」と告白し、笑わせていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その後 ===&lt;br /&gt;
[[芸能人]]になりたいという願望から、高校時代にいくつかオーディションを受けていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年2月26日、『[[AKB48#第二期AKB48追加メンバーオーディション|第二期AKB48追加メンバーオーディション]]』に合格。2009年6月 - 7月に実施した『[[AKB48 13thシングル選抜総選挙「神様に誓ってガチです」]]』では12位で、メディア選抜入りする。同年8月23日の『読売新聞創刊135周年記念コンサート AKB104選抜メンバー組閣祭り』の夜公演で、2010年より新生チームKのキャプテンになることが発表され、同年3月12日に就任。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年5月 - 6月実施の『[[AKB48 17thシングル選抜総選挙「母さんに誓って、ガチです」]]』では17位で、シングル選抜入りする。7月10日・11日に開催された『AKB48 コンサート「サプライズはありません」』で、18thシングルのカップリング曲は新たに結成したチームピグ10組のうち、投票により1組を選ぶという旨が発表された。秋元は「サリー秋元」名義で「カムチャッカ渡り鳥慕情」をAKB48初の[[演歌]]で、単独ソロとして挑戦。8月9日の結果発表で、第5位となる。10月4日からは[[フジテレビジョン|フジテレビ]]『[[森田一義アワー 笑っていいとも!]]』に月曜日レギュラーで出演することが発表された（2011年4月よりレギュラー出演日は水曜日に、同年10月からは金曜日に変更）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに、10月16日には一部で報じられた、仕事仲間の男性（[[広井王子]]）を不用意に自宅へ宿泊させたことに関し、その責任を取るため「チームKキャプテンを辞任する」と『[[AKB48のオールナイトニッポン]]』出演の際に自ら発表した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年2月27日開催の[[東京マラソン2011]]にランナーとして参加し、6時間53分53秒（ネットタイムは6時間50分06秒）のタイムで完走した。トレーナーは[[セカンドウィンドAC]]・スタッフの[[尾崎朱美]]。さらに、ゴールした後に出演したマラソン中継特別番組内では、[[秋元康]]から番組に宛てたメールが読み上げられ、その中でチームKキャプテンへの復帰が言い渡された。その後、同日に[[AKB48劇場]]で開催されたチーム研究生・夜公演に、梅田・宮澤・増田と4人でゲスト出演。キャプテン復帰報告を行うとともに、前述の4人で新ユニット「[[DiVA]]」として、シングル「[[月の裏側 (DiVAの曲)|月の裏側]]」をリリースすることを発表。しかし、3月11日に発生した[[東日本大震災のイベント等への影響#音楽|東日本大震災の影響]]により、シングルのリリースは4月27日から5月18日に延期された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年5月から6月にかけて実施された『[[AKB48 22ndシングル選抜総選挙|AKB48 22ndシングル選抜総選挙「今年もガチです」]]』では、5月25日に速報を発表した時点では23位だったが、最終結果は前年に引き続きシングル選抜入りとなる17位であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年9月20日に開催された『[[AKB48 24thシングル選抜じゃんけん大会]]』は5位で、選抜入りを果たした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年2月26日、[[東京マラソン2012]]に出場し、前回の記録を1時間以上も短縮し5時間34分13秒のタイムで完走した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年5月から6月にかけて実施された『[[AKB48 27thシングル選抜総選挙]]』では20位で、アンダーガールズ入りを果たした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
*日比[[混血#日本社会における混血|ハーフ]]（母親が[[フィリピン]]人）。[[英会話]]が得意な一方、フィリピンの[[公用語]]の一つである[[タガログ語]]は苦手。&lt;br /&gt;
また2013年11月12日&lt;br /&gt;
のイベントで母親&lt;br /&gt;
が台風被害にあったこと語った&lt;br /&gt;
*[[愛称]]は「さやか」「さぁや」が主。[[倉持明日香]]からは「もっさん」と呼ばれている。また、ファンの間では「オカロ」と呼ばれることもある（[[大島麻衣]]の命名による。『才加』が分解すると『オカロ』と読めることに由来）。さらに「姉さん」、「兄貴」と呼ばれる（主に『AKB48のオールナイトニッポン』で）こともあるが、本人は否定的。&lt;br /&gt;
*秋元康の[[めい|姪]]に当たる。決して娘ではない。&lt;br /&gt;
*ちなみに[[ニュースJAPAN]]で「笑えてきた。」発言の[[フジテレビ]][[アナウンサー]][[秋元優里]]は[[いとこ]]でも従叔母（いとこおば）でもない。彼女との血縁関係も一切ない。&lt;br /&gt;
*小学校時代に[[児童会]]活動をしていた。&lt;br /&gt;
*千葉県内の公立高校に在籍していた当時、スピーチコンテストに出て、[[落語]]を英語で喋った。&lt;br /&gt;
*高校生の時、体重が100kg近くあった。&lt;br /&gt;
*好きな歌手は、[[ジャニス・ジョプリン]]、[[マイケル・ジャクソン]]、[[尾崎豊]]。最も好きな尾崎の楽曲は「[[Forget-me-not]]」。また、『[[AKBINGO!]]』の企画「DANSO甲子園」ではマイケル・ジャクソンに扮したことがある。&lt;br /&gt;
*筋肉が付きやすい体質。[[合気道]]2段の持ち主で、『[[めちゃ×2イケてるッ!]]』では暴走した[[江頭2:50]]をローキックで一蹴する場面があった。学生時代には、バスケットボール部と陸上部を掛け持ちしていたが、「長距離走は苦手」。バスケットボール部では市選抜などにも選ばれたことがあり、ポジションはセンターであった。&lt;br /&gt;
*マイケル・ジャクソン、尾崎豊、[[真矢みき]]、[[さくらまや]]、[[ヒツジ]]、[[ヤギ]]、[[SPEED]]、[[松浦亜弥]]のコンサートなどの[[物真似]]をレパートリーとして持っている。&lt;br /&gt;
*[[高所恐怖症]]、かつ[[絶叫マシン|絶叫系アトラクション]]が苦手。『[[週刊AKB]]』の企画で[[東京ドームシティアトラクションズ]]の「[[サンダードルフィン]]」および「[[タワーハッカー]]」に乗った際には泣き叫んだほど。&lt;br /&gt;
*好きな男性のタイプは、芸能人で言うと[[田辺誠一]]。&lt;br /&gt;
*弟がいる。&lt;br /&gt;
*先祖には硬派な外観に見合わず[[未|未年]]が多い。&lt;br /&gt;
*愛車は[[2001年|平成13年]]式[[トヨタ・レジアス|レジアス]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===AKB48関連===&lt;br /&gt;
*[[キャッチコピー|キャッチフレーズ]]は「強く、気高く、美しく」。&lt;br /&gt;
*所属事務所が同じでメンバー内では身長が高い方の[[宮澤佐江]]と合わせて「ツインタワー」という愛称で呼ばれ、行動を共にすることが多い。双方認める親友&amp;lt;ref&amp;gt;『AKB48ネ申テレビ』「燃えろ! 団結力キャンプ09」12月18日放送分、ほか多数。&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、宮澤の母親ともメール友達。&lt;br /&gt;
*運動神経が良く、『週刊AKB』の運動会や球技大会企画などでは、ボールさばきが上手いことやロングシュートを放つことから、「AKB48の[[三井寿]]（『[[SLAM DUNK]]』の登場人物）」と言われている。[[ドッジボール]]はやや苦手。&lt;br /&gt;
*「男前」な性格。メンバーは「カッコいい」と口を揃えて評する。『AKBINGO!』のドッキリ企画で[[大堀恵]]の[[携帯電話]]が熱々の鍋に水没した時に、真っ先に駆けつけ素手ですくい上げる、他のメンバーによって放り出された[[トカゲ]]や[[ウナギ]]を救出した、AKB48が[[第59回NHK紅白歌合戦]]への出場を逃した際、「この悔しさをこの身に刻み込もう、忘れないようにしようと思って」紅白歌合戦が行われる直前のある日に[[NHKホール]]へ自ら赴いたなど、数々のエピソードがある。&lt;br /&gt;
*一方、自身は「可愛い」と言われたいと思っているという。「前向きに、ポジティブになれるから」という理由で「その日に人から褒められたことを手帳に書き込んでいる」など、乙女らしい一面も持つ。&lt;br /&gt;
*劇場公演で、隣で踊っていたメンバーに自分の拳が当たり、相手の歯を折ってしまったことがある（歯を折られた不運なメンバーは[[野呂佳代]]）。&lt;br /&gt;
*英語を得意とするため、AKB48の日本国外公演において「[[大声ダイヤモンド]]」など英語バージョンの楽曲を歌う際にはメインボーカルを務める。また、『[[めちゃ×2イケてるッ!]]』の「[[抜き打ちテスト (めちゃ×2イケてるッ!)#国立め茶の水大学付属女子高等学校期末試験（第10回）|抜き打ち期末テスト]]」企画に参加した際には、受験した5教科のテスト中、英語の点数が最も高かった。同企画では、国語や理科においても上位3名に入ったが、社会は苦手科目であるがゆえ、総合最下位となった[[重盛さと美]]の得点を下回る44点を記録、同教科では全参加者12人中最下位となった。&lt;br /&gt;
*『AKB48 NY公演 supported by スカパー!HD』参加のため、他15名のメンバーとともに[[ニューヨーク]]を訪れた際、『[[AKB48ネ申テレビ]]』の企画で「[[RIVER (AKB48の曲)|RIVER]]」の[[ミュージック・ビデオ|PV]]を現地クリエーター2名に依頼して作成するために、[[セントラル・パーク]]で全16人の即興オーディションを行い、各クリエーターが自分が選びたいメンバーを指名する方式を取ったところ、2名とも秋元を1位指名したため、秋元のみクリエーターを逆指名をする形となった。&lt;br /&gt;
*長距離走が苦手であることは前記したが、2010年の騒動によるチームKキャプテン辞任以降「支えてくれた方々に一からリスタートで頑張る自分を見せたい」という決意で東京マラソン2011に参加、制限時間7時間ギリギリの6時間53分53秒でゴールした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==AKB48での参加曲==&lt;br /&gt;
===シングルCD選抜曲===&lt;br /&gt;
*[[会いたかった]]&lt;br /&gt;
*[[制服が邪魔をする]]&lt;br /&gt;
*[[軽蔑していた愛情]]&lt;br /&gt;
*[[BINGO!]]&lt;br /&gt;
*[[僕の太陽]]&lt;br /&gt;
*[[ロマンス、イラネ]]&lt;br /&gt;
*[[桜の花びらたち#桜の花びらたち2008|桜の花びらたち2008]]&lt;br /&gt;
*[[Baby! Baby! Baby!]]&lt;br /&gt;
*[[大声ダイヤモンド]]&lt;br /&gt;
*[[言い訳Maybe]]&lt;br /&gt;
*[[RIVER (AKB48の曲)|RIVER]]&lt;br /&gt;
*[[桜の栞|マジスカロックンロール]]&lt;br /&gt;
*[[ポニーテールとシュシュ|盗まれた唇]]&lt;br /&gt;
*[[ポニーテールとシュシュ|マジジョテッペンブルース]]&lt;br /&gt;
*[[ヘビーローテーション (曲)|ヘビーローテーション]]&lt;br /&gt;
*[[Everyday、カチューシャ|ヤンキーソウル]]&lt;br /&gt;
*[[フライングゲット (曲)|フライングゲット]]&lt;br /&gt;
*[[上からマリコ]]&lt;br /&gt;
*「[[GIVE ME FIVE!]]」に収録&lt;br /&gt;
**羊飼いの旅 - スペシャルガールズB名義&lt;br /&gt;
*「[[真夏のSounds good !]]」に収録&lt;br /&gt;
**3つの涙 - スペシャルガールズ名義&lt;br /&gt;
*「[[ギンガムチェック]]」に収録&lt;br /&gt;
**なんてボヘミアン - アンダーガールズ名義&lt;br /&gt;
'''アンダーガールズ名義'''&lt;br /&gt;
*[[ポニーテールとシュシュ|盗まれた唇]]&lt;br /&gt;
'''野菜シスターズ名義'''&lt;br /&gt;
*[[ヘビーローテーション (曲)|野菜シスターズ]]&lt;br /&gt;
'''野菜シスターズ2011名義'''&lt;br /&gt;
*[[フライングゲット (曲)|野菜占い]]&lt;br /&gt;
'''DIVA名義'''&lt;br /&gt;
*[[Beginner|泣ける場所]]&lt;br /&gt;
*[[桜の木になろう|エリアK]]&lt;br /&gt;
'''アンダーガールズ ゆり組名義'''&lt;br /&gt;
*[[風は吹いている#ゴンドラリフト|ゴンドラリフト]]&lt;br /&gt;
'''チームK名義'''&lt;br /&gt;
*[[チャンスの順番|ALIVE]]&lt;br /&gt;
*[[ここにいたこと|僕にできること]]&lt;br /&gt;
*[[上からマリコ|ゼロサム太陽]]&lt;br /&gt;
*[[1830m|家出の朝]] - メインボーカルを務める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===劇場公演ユニット曲===&lt;br /&gt;
;[[チームA 1st Stage「PARTYが始まるよ」#AKB48 チームK 1st Stage「PARTYが始まるよ」公演|チームK 1st Stage「PARTYが始まるよ」]]公演&lt;br /&gt;
#スカート、ひらり&lt;br /&gt;
#星の温度&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[チームK 2nd Stage「青春ガールズ」]]公演&lt;br /&gt;
#Blue rose&lt;br /&gt;
#ふしだらな夏&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[チームK 3rd Stage「脳内パラダイス」]]公演&lt;br /&gt;
#君はペガサス&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[ひまわり組 1st Stage「僕の太陽」]]公演&lt;br /&gt;
#向日葵&lt;br /&gt;
:※ユニット参加ではないが、「アイドルなんて呼ばないで」ではバックで[[チアリーダー|チアガール]]姿で登場する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[ひまわり組 2nd Stage「夢を死なせるわけにいかない」]]公演&lt;br /&gt;
#Confession&lt;br /&gt;
:※一部演目では[[成瀬理沙]]とのダブルキャストの出演の場合もあり。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[チームK 4th Stage「最終ベルが鳴る」]]公演&lt;br /&gt;
#リターンマッチ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[チームB 3rd Stage「パジャマドライブ」]]公演&lt;br /&gt;
#鏡の中のジャンヌ・ダルク&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[チームK 5th Stage「逆上がり」]]公演&lt;br /&gt;
#虫のバラード（ソロユニット）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[チームK 6th Stage「RESET」]]公演&lt;br /&gt;
#明日のためにキスを&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演==&lt;br /&gt;
===映画===&lt;br /&gt;
*[[伝染歌]]（2007年8月25日、[[松竹]]） - 松田朱里 役&lt;br /&gt;
*[[聖白百合騎士団]]（2009年5月9日、[[エースデュース]]） - 有希恵 役(主演)&lt;br /&gt;
*[[ハイキック・ガール!]]（2009年5月、ヘキサゴン・ピクチャーズ）&lt;br /&gt;
ウルトラマンサーガ(2012年)&lt;br /&gt;
ウルトラマン列伝で&lt;br /&gt;
2014年1月15日から&lt;br /&gt;
5週連続で放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===テレビドラマ===&lt;br /&gt;
*[[正しい王子のつくり方]]（2008年1月8日 - 3月25日、[[テレビ東京]]） - 桐生夏輝 役&lt;br /&gt;
*[[環境超人エコガインダー]] （2008年9月15日 - 2009年3月23日、[[キッズステーション]]） - ムダーナ 役&lt;br /&gt;
*[[サラリーマン金太郎#テレビ朝日ドラマ版|サラリーマン金太郎2]]（2010年1月8日 - 3月12日、[[テレビ朝日]]） - 鳥居まどか 役&lt;br /&gt;
*[[あり得ない!]] 第7話（2010年2月24日、[[MBSテレビ]]） - 相原香織 役&lt;br /&gt;
*[[マジすか学園]]（2010年1月22日 - 3月26日、テレビ東京） - チョウコク 役&lt;br /&gt;
*[[名探偵コナン#第3弾|名探偵コナン 工藤新一への挑戦状〜怪鳥伝説の謎〜]]（2011年4月15日、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]） - [[鈴木園子]] 役&lt;br /&gt;
*[[マジすか学園|マジすか学園2]] 第6話 - 第8話・最終話（2011年5月20日 - 6月3日・7月1日、テレビ東京） - チョウコク 役&lt;br /&gt;
*[[名探偵コナン#連続ドラマ|名探偵コナン 工藤新一への挑戦状]]（2011年7月7日 - 、読売テレビ） - 鈴木園子 役&lt;br /&gt;
*[[朝ドラ殺人事件]]（2012年3月28日・29日、[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]） - 主演・新見美穂 役&lt;br /&gt;
*大河ドラマ大作戦（2012年8月26日、NHK総合） - 主演・新見美穂 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===バラエティ===&lt;br /&gt;
====現在出演中の番組====&lt;br /&gt;
*[[AKBINGO!]]（不定期出演、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
*[[週刊AKB]]（不定期出演、テレビ東京）&lt;br /&gt;
*[[ハンサムキッチン]]（2012年4月2日 - 、[[フジテレビONE]]）&lt;br /&gt;
*[[ガチガセ]]（2012年4月20日　- 不定期出演、日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[流行りん・モンロー!|流行りん♥モンロー!]]（2012年4月23日 - 、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]）&lt;br /&gt;
*[[火曜曲!]]（2012年4月24日 - 、TBS）&lt;br /&gt;
*[[ハートネットTV]]「[[ロンドンパラリンピック]]への道」（2012年随時　[[NHK教育テレビジョン|NHK Eテレ]]）&lt;br /&gt;
昼ぶら　(不定期。NHK総合)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====過去の出演番組====&lt;br /&gt;
*輝け★アプリの星（2007年11月10日 - 2008年2月9日、[[仙台放送]]）&lt;br /&gt;
*[[AKB1じ59ふん!]] → [[AKB0じ59ふん!]]（不定期出演、日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[AKB48ネ申テレビ]]（ファミリー劇場）&lt;br /&gt;
**Season1（2008年7月27日・9月14日・21日・10月12日）&lt;br /&gt;
**スペシャル（2008年12月24日）&lt;br /&gt;
**Season2（2009年7月10日・17日&amp;lt;前週の映像のみ&amp;gt;・8月28日 - 9月18日）&lt;br /&gt;
**Season3（2009年10月9日 - 11月13日・12月11日・18日）&lt;br /&gt;
**Season4（2010年7月18日 - 8月8日）&lt;br /&gt;
**スペシャル〜オーストラリア修学旅行〜（2010年9月23日）&lt;br /&gt;
**Season5（2010年11月28日 - 12月19日）&lt;br /&gt;
**スペシャル〜プロジェクトAKB in マカオ〜（2010年12月26日）&lt;br /&gt;
*[[G.I.ゴロー]]（不定期出演、TBS）&lt;br /&gt;
*[[AKB-級グルメスタジアム]]（2010年6月27日・8月15日、[[食と旅のフーディーズTV]]）&lt;br /&gt;
*[[run for money 逃走中]]（フジテレビ、2010年11月23日）&lt;br /&gt;
スッキリ。(2013年9月24日、12月3日。VTR出演　日本テレビ)&lt;br /&gt;
ヴランチ　(2013年10月19日、VTR出演　TBS)&lt;br /&gt;
県民、(2013年11月21日、読売テレビ、)&lt;br /&gt;
ロボットバトル、(2013年12月13日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
カミングアウト、(2013年12月27日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
99アンサー(2014年1月28日、日本テレビ、)&lt;br /&gt;
Yahoo!にお父さん&lt;br /&gt;
とお弁当の事語った&lt;br /&gt;
ことが乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===音楽番組===&lt;br /&gt;
*[[ミュージャック]]（2008年4月18日 - 2009年4月3日、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ラジオ===&lt;br /&gt;
*[[AKB48 明日までもうちょっと。]]（2007年10月1日 - 不定期出演、[[文化放送]]）&lt;br /&gt;
*オダイバファイティーン（2009年4月9日 - 2010年4月8日、デックス東京ベイスタジオ）&lt;br /&gt;
*[[リッスン? 〜Live 4 Life〜]]（2010年4月6日 - 27日・7月6日 - 27日、文化放送） - 4月度・7月度火曜パーソナリティ。&lt;br /&gt;
*[[AKB48のオールナイトニッポン]]（2010年5月14日 - 不定期出演、[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
*[[AKB48秋元才加・宮澤佐江のうっかりチャンネル]]（2010年10月7日 - 、文化放送）&lt;br /&gt;
*[[千葉ドリーム!もぎたてラジオ]]（2011年7月3日 - 、[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]） - 千葉インフォメーションコーナー担当&lt;br /&gt;
*[[AKB48の&amp;quot;私たちの物語&amp;quot;]]（2012年3月30日、[[NHK-FM放送|NHK-FM]]）第29話「Lost　the　way」主演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===舞台===&lt;br /&gt;
*おいしいタイミング（2008年6月4日 - 8日、[[スペース・ゼロ|全労済ホール スペース・ゼロ]]）&lt;br /&gt;
*AKB歌劇団「∞・Infinity」（2009年10月30日 - 11月8日、[[シアターGロッソ|THEATRE G-ROSSO]]） - 村雨ルカ 役、宮澤佐江とダブルキャスト&lt;br /&gt;
*ミュージカル「[[魔法のプリンセスミンキーモモ|ミンキーモモ]]〜鏡の国のプリンセス〜」（2010年4月29日 - 5月5日、[[サンシャイン劇場]]） - ナイトメアー 役&lt;br /&gt;
*スペース・ウォーズ再演（2010年7月22日、[[東京グローブ座]]）&lt;br /&gt;
*[[アトリエ・ダンカン]]プロデュース音楽劇「ACT泉鏡花」（2010年10月1日 - 24日、東京グローブ座・[[電力ビル#電力ホール|仙台電力ホール]]・[[名鉄ホール]]・[[長崎市公会堂]]・[[春秋座|京都芸術劇場春秋座]]・[[北國新聞赤羽ホール]]）&lt;br /&gt;
*スーパーLIVEショー「ダブルヒロイン」（2011年9月22日・24日 - 26日、[[品川ステラボール]]）&lt;br /&gt;
*[[ローマの休日#関連作品|ローマの休日]]（2012年5月12日・13日・23日・24日・26日・27日、[[梅田芸術劇場]]・[[天王洲銀河劇場]]） - アン王女 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==書籍==&lt;br /&gt;
===雑誌連載===&lt;br /&gt;
*[[Numéro TOKYO]]（2012年1月28日 - 、[[扶桑社]]） - 「TOKYO〜秋元才加のモードな女道〜」を連載。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==書籍==&lt;br /&gt;
===写真集===&lt;br /&gt;
*秋元才加 2011年カレンダー（2010年9月30日、ハゴロモ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.akb48.co.jp/about/members/detail.php?name=akimoto_sayaka AKB48公式プロフィール]&lt;br /&gt;
*[http://office48.jp/pages/talent/akimoto_sayaka/index office48公式プロフィール]&lt;br /&gt;
*[http://ameblo.jp/akimotoo0726/ 秋元才加オフィシャルブログ「ブキヨウマッスグ。」]（2011年6月20日 - ）&lt;br /&gt;
*[http://ameblo.jp/akimoto100323/ 1LDK6人暮らしのブログ 秋元才加・梅田彩佳・奥真奈美・小林香菜・増田有華・宮澤佐江オフィシャルブログ]（2010年3月23日 - 2011年6月20日）&lt;br /&gt;
*{{Twitter|akimotooo726|秋元才加}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ミュージャック女性司会者|2008年4月18日 - 2009年4月3日}}&lt;br /&gt;
{{笑っていいとも!}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:あきもと さやか}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:1988年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:千葉県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:AKB48の所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:フィリピン系日本人]]&lt;br /&gt;
[[Category:生い立ちが悲惨な人物]]&lt;/div&gt;</summary>
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