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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<title>骨川スネ夫</title>
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				<updated>2014-10-08T23:02:42Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;58.91.9.161: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''骨川スネ夫'''（&amp;lt;del&amp;gt;こつかわ スネフ&amp;lt;/del&amp;gt;ほねかわ すねお、[[1965年]]2月?日 '''血液型AB型''' ）は、[[ナルシスト]]、または[[メガデス]]の専属ゴーストシンガーである。[[のび太]]には拳銃が得意、綾取りが得意、心の中が綺麗といった取り柄があるが、この'''骨川スネ夫'''には何も特技が無い···いや、それだけならまだしも、のび太にジャイアンを騙してけしかける、成績が悪いのを家庭教師のせいにするなど、史上最強のダメ人間である。のび太の比じゃない、[[ニート]]でもかなわない。のび太の人生を描いたドラマである[[ドラえもん]]は実を言えば子供達に'''スネ夫'''のような最低な人間に育ってほしくないということを伝えるための企画である。また、[[ホグワーツ魔法魔術学校]]の卒業生である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==経歴==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
旧財閥系[[骨川グループ]]の会頭を務める裕福な父のもとに生まれる。父の交友関係内になぜか[[アニメ]]·[[ゲーム]]関係者が多いためよくサンプルをもらっていた。&lt;br /&gt;
1993年　ホグワーツ魔法魔術学校に入学。[[スリザリン]]寮に入り、2000年に、卒業試験で一番の成績をとり、卒業した。&lt;br /&gt;
あるとき[[骨川グループ]]宛てに送られて、スネ夫の遊んでいた[[キングダム·ハーツ]]のサンプルのキャプチャー画像が流出したため、それが[[ディズニー]]に発覚し、守秘義務違反でディズニーから賠償を求める告訴をされて敗訴、360億円の賠償金を払ったため骨川家の財産はもとより[[骨川グループ]]の株式もなくなってしまい、骨川家は没落してしまう。（現在は系列の地方銀行の持っていた抵当物件に住んでいる。）&lt;br /&gt;
しかし父の人脈はいまだに失われておらず、現在でもよく[[アニメ]]·[[ゲーム]]のサンプルを受け取っている。&lt;br /&gt;
ちなみに、[[もってけ!セーラーふく]]を発売一週間前に[[ニコニコ動画|ニコニコ]]で流したのも彼である。しかし、ネットで流行りすぎたのか、守秘義務違反で告訴はされなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
描写が方向によって異なり、総合すると大変奇妙な形になる[[髪]]や[[口]]を有する。本人は世界一の美貌と盲信しているらしいが、ある意味では真実かもしれない。&lt;br /&gt;
髪型はスネオヘアーとよばれる。&lt;br /&gt;
また、[[マザコン]]なのはともかくとして、寝る時に[[オムツ]]を付けなければならないような酷い[[失禁]]も持っている。更に[[トイレ]]はドアを開けてする。[[おしっこ]]もパンツとズボンを下げてする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1975年に[[スネ夫スタジオ]]を設立。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1992年[[ノビタレコード]]に入社、[[2000年]]に[[アソパソマソレコード]]に多額の賄賂を貰い音楽業界最大の抗争'''「ノビレコエイベ全面抗争」'''を起す、[[2005年]]に姿を眩ます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[http://www.nicovideo.jp/search/%E3%82%B9%E3%83%8D%E5%A4%AB%E6%8E%A2%E5%81%B5%E4%BA%8B%E5%8B%99%E6%89%80 一説によると]、スネ夫は探偵事務所を開業したが、全く業績が振るわず、町中から迫害されて廃業した。勿論、この様な迫害を受けた原因は「ノビレコアソレコ全面抗争」の首謀者だからである。[[ジャイアン|剛田武]]は、スネ夫を見限る際、「ごめんな」と明るく詫びたと伝えられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在、[[ワンチン]]国21番強制拘置所で終身刑を受けている。探偵事務所のほうは[[スネ夫のママ|母親]]が引き継いで復活し、[[名探偵コナン|名探偵]]として名を上げている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==特徴==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*趣味は[[日記]]を書くことで人に読まれるとマズイ事(特に[[宮根誠司]]に関する記述)が一杯書いてある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*特技はラジコンの操作で陸海空全てのラジコンを扱える。4機のラジコン戦闘機を同時に操縦することもできる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*異質な髪形をしているので、一回の散髪時間が以上に長い。美容師泣かせである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*スネツグとかいう弟と一緒に暮らしていたのだが、その弟は叔父の養子となり[[ニューヨーク]]で暮らしている。少しばかり可哀想な境遇である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*何か怖いことがおきると「ママー」と叫ぶ[[マザコン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==この方に対する様々なお方からのお言葉==&lt;br /&gt;
{{Q|'''[[あいつ]]は最高のパシリだったぜ！！'''|[[ジャイアン]]}}&lt;br /&gt;
{{語録 (磯野波平)}}&lt;br /&gt;
{{Q|'''スネちゃま、[[オムツ]]を替える時間ザマスよ'''|[[スネ夫のママ]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|あんな弟勘弁してくれよ･･･|[[スネ吉|スネ吉兄さん]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|'''あの人ほど[[破廉恥]]な人はいなかったわ'''|[[しずか]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|'''彼とはマザコン達なんだよ'''|[[トンガリ]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|'''ハーイハーイ、チャーンチャーン'''|[[波野イクラ|イクラ]]}}&lt;br /&gt;
{{語録 (織田信長)|…ったく！！マザコンが、親がいないとのび太をいじめることができないのか！！|骨川スネ夫}}&lt;br /&gt;
{{語録 (塩爺)}}&lt;br /&gt;
{{Q|'''引越し!引越し!さっさと引越し!しばくぞ!'''|[[河原美代子]]|スネ夫および骨川家}}&lt;br /&gt;
{{Q|'''え？なんて読むの？こっせんすねおっと？はぁ？'''|何の変哲もない一般人|骨川スネ夫}}&lt;br /&gt;
{{Q|'''[[あいつ]]は史上最強の卑怯者さ'''|のび太|骨川スネ夫}}&lt;br /&gt;
{{Q|'''スネ夫?ああ、あの雑種の事か！金の量なら我に及ばぬな！'''|[[ギルガメッシュ]]|スネ夫および骨川家}}&lt;br /&gt;
{{Q|スネ夫、やつこそ社会主義の敵。真っ先に粛清だ！|[[スターリン]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|スネ夫みたいな奴がいるから我々は裕福になれないのだ処刑せよ|[[ヒトラー]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|こんなやつから芸名を取った俺が悪かった···|[[スネかみ]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|スネ夫？誰それ？|[[ドラえもん]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|'''一緒に暮らしてなくてよかった・・'''|骨川スネツグ（実弟）}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[ドラえもん]]&lt;br /&gt;
*[[野比のび太]]&lt;br /&gt;
*[[源静香]]&lt;br /&gt;
*[[ジャイアン]]&lt;br /&gt;
*[[スネ夫のママ]]&lt;br /&gt;
*[[苅野勉三]]&lt;br /&gt;
*[[スネ夫スタジオ]]&lt;br /&gt;
*[[肝付兼太]] - テレビ朝日版初代[[中の人]](1979年4月～2005年3月)。日本テレビ版ジャイアンの中の人(1973年4月1日～9月)でもあった。&lt;br /&gt;
ケムマキ&lt;br /&gt;
ハットリの登場人物&lt;br /&gt;
声が同じ&lt;br /&gt;
余談であるが映画版が&lt;br /&gt;
怪物の怪子姫と&lt;br /&gt;
虹色で共演している&lt;br /&gt;
*[[龍田直樹]] - 肝付が体調不良時のピンチヒッター&lt;br /&gt;
*[[関智一]] - テレビ朝日版での現在の中の人(2005年4月15日～)。&lt;br /&gt;
雨トーク&lt;br /&gt;
2013年に特集放送された&lt;br /&gt;
2014年に再放送放送された&lt;br /&gt;
山P&lt;br /&gt;
CMの中の人&lt;br /&gt;
両津&lt;br /&gt;
モンスターで共演した&lt;br /&gt;
桃子。同じくこち亀の登場人物。2014年9月25日に対決した&lt;br /&gt;
青山早織。電車男の登場人物。ランチで共演した&lt;br /&gt;
セーラーマーズ。セーラームーンの登場人物。ブザービートで共演した&lt;br /&gt;
天道あかね。らんまの登場人物。2014年9月2日に対決した&lt;br /&gt;
ゆきめ。ぬーベーの登場人物。2014年9月6日のショーで共演した&lt;br /&gt;
ヤンクミ。ごくせんの登場人物。2014年9月19日と10月1日に対決した&lt;br /&gt;
チーズ。アンパンマンの登場人物。同上&lt;br /&gt;
月本幸子。相棒の登場人物。2014年10月9日のZIPで共演した&lt;br /&gt;
あゆみ。ライフの登場人物。同上&lt;br /&gt;
{{ドラえもん}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ほねかわ すねお}&lt;br /&gt;
}&lt;br /&gt;
[[Category:ドラえもんの登場人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1965年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:White Records]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>58.91.9.161</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%B1%B3%E5%80%89%E6%B6%BC%E5%AD%90&amp;diff=256291</id>
		<title>米倉涼子</title>
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				<updated>2014-10-08T22:26:27Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;58.91.9.161: /* バラエティ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''米倉 涼子'''（よねくら りょうこ、[[1975年]][[8月1日]] - ）は、日本の[[俳優|女優]]で元[[ファッションモデル]]。[[オスカープロモーション]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
横浜市立南希望が丘中学校、[[神奈川県立旭高等学校]]卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5歳から15年間、[[牧阿佐美バレエ団]]などで[[バレエ|クラシックバレエ]]を続けた&amp;lt;ref&amp;gt;[[週刊文春]]で美しいレオタード姿を披露したことがある&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[1992年]]8月、第6回[[全日本国民的美少女コンテスト]]&amp;lt;ref&amp;gt;同期にグランプリを受賞した[[佐藤藍子]]がいる&amp;lt;/ref&amp;gt;の審査員特別賞を受賞し、[[1993年]]にモデルとしてデビュー。ファッション雑誌『[[CanCam]]』などで活動した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1999年]][[6月30日]]、「女優宣言」を発表。以後は女優として[[テレビドラマ]]などで活動する。デビュー当初はいわゆるトレンディードラマが中心だったが、「米倉と[[松本清張]]の3部作」と位置づけられた「[[黒革の手帖]]」で演じた悪女役が見事にはまり、以後悪女キャラを演じることが多くなる。2006年秋には本人念願の舞台を公演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[星野仙一]]現・北京五輪野球日本代表監督のファンで、米倉自身、星野がドラゴンズを指揮していた2000年に[[ナゴヤドーム]]において[[バレリーナ]]の衣装を着て始球式を務め、翌[[2001年]][[9月25日]]に星野監督が退任を発表したのに併せてナゴヤドームで行われた、同年[[10月2日]]の星野監督の「[[勇退]][[セレモニー]]」で花束を贈呈し、引き上げる際に涙を流した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
喫煙者。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
*[[1992年]] - 第6回[[全日本国民的美少女コンテスト]]審査員特別賞受賞。&lt;br /&gt;
*[[1995年]] - ファッション雑誌『CanCam』[[専属モデル]]に。&lt;br /&gt;
*[[1996年]] - [[ユニチカ]][[水着キャンペーンガール]]&amp;lt;!-- リンク切れ --&amp;gt;、[[麒麟麦酒|キリンビール]]キャンペーンガール。&lt;br /&gt;
*[[1999年]] - 『CanCam』専属契約終了&amp;lt;ref&amp;gt;「女優宣言お披露目デビュー発表会」&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*[[2003年]] - 7月より1年間、[[大韓民国]]政府[[大韓民国文化観光部|文化観光部]]による韓国文化観光親善大使として活動。&lt;br /&gt;
*[[2004年]] - [[女性誌]]『[[アンアン]]』表紙などで「最初で最後」の[[セミヌード]]公開。&lt;br /&gt;
*[[2006年]] – 第14回橋田賞受賞&amp;lt;ref&amp;gt;[[黒革の手帖]]、[[ハルとナツ]]などの演技により&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な出演作品 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
*[[恋の神様]]（[[2000年]]1月～3月、[[東京放送|TBS]]） - 西園寺エリカ 役&lt;br /&gt;
*[[天気予報の恋人]]（2000年、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 須藤郁子 役&lt;br /&gt;
*[[20歳の結婚]]（2000年、TBS） - 中願寺蘭子 役&lt;br /&gt;
*[[ストレートニュース (テレビドラマ)|ストレートニュース]]（2000年、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 市野由香 役&lt;br /&gt;
*[[ラブ・レボリューション]]（[[2001年]]、フジテレビ） - 遠藤真理子 役&lt;br /&gt;
*[[非婚家族]]（2001年、フジテレビ） - 的場ひかる 役&lt;br /&gt;
*[[愛と青春の宝塚]]（[[2002年]]、フジテレビ） - エリ 役&lt;br /&gt;
*[[プリティガール]]（2002年、TBS） - 倉井歩美 役&lt;br /&gt;
*[[整形美人。]]（2002年、フジテレビ） - 主演・早乙女保奈美 役&lt;br /&gt;
*ソナギ～雨上がりの殺意（2002年、フジテレビ） - 主演・大月千鶴 役&lt;br /&gt;
*[[大河ドラマ]] [[武蔵 MUSASHI]]（[[2003年]]、[[日本放送協会|NHK]]） - お通 役&lt;br /&gt;
*[[奥さまは魔女 (テレビドラマ)#日本版「奥さまは魔女」|奥さまは魔女]]（[[2004年]]、TBS） - 主演・松井ありさ 役&lt;br /&gt;
*[[黒革の手帖#2004年版|松本清張 黒革の手帖]]（2004年、[[テレビ朝日]]） - 主演・原口元子 役&lt;br /&gt;
*奥さまは魔女 リターンズ（2004年、TBS） - 主演・松井ありさ 役&lt;br /&gt;
*[[黒革の手帖#2005年版|黒革の手帖スペシャル～白い闇]]（[[2005年]]、テレビ朝日） - 主演・原口元子 役&lt;br /&gt;
*[[女系家族]]（2005年、TBS） - 主演・浜田文乃 役&lt;br /&gt;
*[[ハルとナツ 届かなかった手紙]]（2005年10月、NHK） - 主演・高倉ハル 役&lt;br /&gt;
*[[女の一代記]]「悪女の一生～芝居と結婚した女優・杉村春子の生涯～」（2005年、フジテレビ） - 主演・[[杉村春子]] 役&lt;br /&gt;
*[[けものみち|松本清張 けものみち]]（[[2006年]]、テレビ朝日） - 主演・成沢民子 役&lt;br /&gt;
*[[不信のとき～ウーマン・ウォーズ～]]（2006年、フジテレビ） - 主演・浅井道子 役&lt;br /&gt;
*[[わるいやつら|松本清張 わるいやつら]]（[[2007年]]、テレビ朝日） - 主演・寺島豊美 役&lt;br /&gt;
*[[肩ごしの恋人]]（2007年、TBS） - 主演・早坂萌 役&lt;br /&gt;
*[[交渉人〜THE NEGOTIATOR〜]]（[[2008年]]、テレビ朝日） - 主演・宇佐木玲子 役&lt;br /&gt;
*[[モンスターペアレント (テレビドラマ)|モンスターペアレント]] - （2008年、フジテレビ） - 主演・高村樹季 役&lt;br /&gt;
*[[氷の華]]（2008年9月6日・7日予定、テレビ朝日） - 主演・瀬野恭子 役&lt;br /&gt;
ドクターX　(2013年10月から12月、大門美知子役、テレビ朝日)&lt;br /&gt;
家政婦は見た。(2014年3月2日。沢口信子役。テレビ朝日)7月19日に再放送放送された&lt;br /&gt;
1月21日のグッド朝とワイスクで&lt;br /&gt;
出ることが発表された&lt;br /&gt;
赤い蟻。(2014年7月2日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
アウトバーン(2014年8月9日。フジテレビ)7月23日の目覚ましで発表された。8月5日に会見放送された&lt;br /&gt;
ドクターX3。(2014年10月から12月。)大門美和子役。8月22日に発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティ ===&lt;br /&gt;
*[[ソトロケ]]（1999年、よみうりテレビ）&lt;br /&gt;
*[[笑っていいとも!]] [[テレフォンショッキング]]（2000年、2002年、2004年、2014年フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[明石家マンション物語]]（2001年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[明石家ウケんねん物語]]（2001年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[THE夜もヒッパレ]]（2002年、日本テレビ）&lt;br /&gt;
*輝く! [[日本レコード大賞]]（2002年、TBS） - 司会&lt;br /&gt;
*[[徹子の部屋]]（2004年、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
TOKIO(2014年4月23。30日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
ワイスク(2014年4月17日。VTR出演)&lt;br /&gt;
実父。スッキリ。凡(2014年4月17日。5月9日VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
朝ちゃん。(2014年3月31日4月17日。。TBS)イベント模様放送&lt;br /&gt;
フランス(。2014年3月16日、BS朝日)&lt;br /&gt;
グッド朝、(2013年11月21日、12月19日、2014年1月21日。8月22日。VTR出演　2014年10月9日。スタジオ出演。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
2013年と2014年8月22日はドクター&lt;br /&gt;
2014年1月21日は&lt;br /&gt;
家政婦の宣伝で出演&lt;br /&gt;
SMAP駅。(2013年12月7日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
2013年12月27日の各ワイドショー&lt;br /&gt;
及び2014年1月5日のサンジャポ&lt;br /&gt;
熱愛報道放送&lt;br /&gt;
ワイスク(2014年1月21日、VTR出演テレビ朝日)&lt;br /&gt;
家政婦宣伝で出演&lt;br /&gt;
2014年6月6日のぐっと。イベント模様放送&lt;br /&gt;
SMAPSMAP(2014年7月28日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
僕時代(2014年8月3日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
2014年8月6日のワイドショー&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年8月8日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
雨トーク。(2014年9月25日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
何でもやります(2014年10月5日。テレビ朝日)9月19日のぐっととワイスクで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
*[[ダンボールハウスガール]]（2001年、シネカノン） - 主演・桜井杏 役&lt;br /&gt;
*[[GUN CRAZY#Episode-1「復讐の荒野」A WOMAN FROM NOWHERE|GUN CRAZY 復讐の荒野]]（2002年、キュームービー） - 主演・山田沙紀 役&lt;br /&gt;
*[[寝ずの番#映画|寝ずの番]]（2006年、角川） - 弔問客 役&lt;br /&gt;
*[[櫻の園 (漫画)#2008年版|櫻の園]]（2008年、松竹） - 若松志乃 役（特別出演）&lt;br /&gt;
キャプテンアメリカ(2014年)ブラックの吹き替え。4月17日のワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
*[[黒革の手帖]]（2006年） - 主演・原口元子 役&lt;br /&gt;
*[[シカゴ (ミュージカル)|CHICAGO]]（2008年） - 主演・ロキシー・ハート 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
*[[ワコール]]「マジカルトップブラ」（1995年）&lt;br /&gt;
*[[花王]]「ジェンヌ」（1997年）&lt;br /&gt;
*[[東芝]]「carrots」（1998年）&lt;br /&gt;
*[[カネボウ化粧品]]&lt;br /&gt;
**「[[アリィー]]」（2000～2002年）&lt;br /&gt;
**「SALA」（2001～2004年）&lt;br /&gt;
**「レヴュー」（2001～2002年）&lt;br /&gt;
**「ヴィタロッソ」（2002～2004年）&lt;br /&gt;
**「オルフェ」（2002～2004年）&lt;br /&gt;
*フィットハウス（2000～2002年）&lt;br /&gt;
*[[大塚製薬]]「ポカリスエットステビア」（2000年）&lt;br /&gt;
*[[フレッシュアイ]]（2000年）&lt;br /&gt;
*リンクカード（2000年）&lt;br /&gt;
*[[横浜市]]「元気な街横浜」（2000年）&lt;br /&gt;
*[[日清食品]]&lt;br /&gt;
**「麺の達人」（2001年）&lt;br /&gt;
**「アジアンヌードル」（2005年）&lt;br /&gt;
**「フォー・はるさめ」（2005年～2006年）&lt;br /&gt;
*[[丸井]]「ru」（2001～2003年）&lt;br /&gt;
*[[シード (レンズメーカー)|シード]]「コンタクトレンズ」（2001～2003年）&lt;br /&gt;
*ジアス（2001～2003年）&lt;br /&gt;
*[[LG電子|LG電子ジャパン]]「エアコン」（2001～2002年）&lt;br /&gt;
*[[エヌ・ティ・ティ・ドコモ関西|NTT DoCoMo 関西]]（2001年）&lt;br /&gt;
**「503i」&lt;br /&gt;
**「503iS」&lt;br /&gt;
*[[富士フイルム]]「nexia Q1」（2001年）&lt;br /&gt;
*[[JOMO]]「JOMOカードプラス」（2002年）&lt;br /&gt;
*[[アサヒ飲料]]「中国緑茶 凛」（2002年）&lt;br /&gt;
*[[明治製菓]]&lt;br /&gt;
**「アーモンド・マカダミア」（2002～2003年）&lt;br /&gt;
**「レガ」（2003年）&lt;br /&gt;
**「クイックス」（2003～2004年）&lt;br /&gt;
**「うすまきアーモンド」（2004年）&lt;br /&gt;
**「リッチフラン」（2005年）&lt;br /&gt;
**「テオブロ」（2005年）&lt;br /&gt;
*[[ハウステンボス]]（2002～2003年）&lt;br /&gt;
*[[スズキ (企業)|スズキ]]「[[スズキ・MRワゴン|MRワゴン]]」（2002～2004年）&lt;br /&gt;
*[[コカ・コーラ]]「[[ジョージア_(缶コーヒー)|ジョージア]]」（2003～2004年）&amp;lt;ref&amp;gt;[[矢田亜希子]]・[[佐藤江梨子]]と共演し、背広姿が話題となる&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[ジェムケリー]]（2003～2004年）&lt;br /&gt;
*[[福島県]]「二本松菊人形展」（2003年）&lt;br /&gt;
*[[ゴルフパートナー]]（2004年）&lt;br /&gt;
*[[TBSラジオ ザ・ベースボール]]（2004年）&amp;lt;ref&amp;gt;2004年度の954ベースボールエンジェルスとして出演&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[大東建託]]「いい部屋ネット」（2004年～）&lt;br /&gt;
*[[興和]]（2005年～）&lt;br /&gt;
**「バンテリンコーワパップS」&lt;br /&gt;
**「新QPコーワゴールド」&lt;br /&gt;
*[[たかの友梨ビューティークリニック]]（2005年～）&lt;br /&gt;
*[[DCキャッシュワン]]（2005年～）&lt;br /&gt;
*[[三貴|カメリアダイヤモンド]]（2006年）&lt;br /&gt;
*[[ヤクルト本社]]「黒酢ドリンク」（2008年～）&lt;br /&gt;
宝くじ(2014年)5月9日のワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
*tough（2000年、朝日出版社）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 出版 ===&lt;br /&gt;
*米倉涼子 ryoko yonekura（2002年、ダイヤモンド社）&lt;br /&gt;
*米倉涼子2003ファッションBOOK（2002年、光文社）&lt;br /&gt;
*米倉涼子 digi+KISHIN（2004年、朝日出版社）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
*米倉涼子 digi+KISHIN（2003年、小学館）&lt;br /&gt;
====雑誌====&lt;br /&gt;
FRIDAY、(2013年12月27日発売号)熱愛報道掲載&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references /&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.oscarpro.co.jp/profile/yonekura/ オスカープロモーション 米倉涼子]&lt;br /&gt;
*[http://www.oscar-land.com/ オスカープロモーション公式ファンサイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Actor-stub}}&lt;br /&gt;
{{wikipedia/ja}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:よねくら りようこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:ユニチカマスコットガール]]&lt;br /&gt;
[[Category:キリンビールキャンペーンガール]]&lt;br /&gt;
[[Category:JOMOイメージガール]]&lt;br /&gt;
[[Category:1975年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:オスカープロモーション]]&lt;br /&gt;
[[Category:横浜市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[en:Ryoko Yonekura]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>58.91.9.161</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%BA%95%E5%B7%9D%E9%81%A5&amp;diff=256289</id>
		<title>井川遥</title>
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				<updated>2014-10-08T22:00:41Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;58.91.9.161: /* その他のテレビ番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:井川遥1.jpg|350px|thumb|井川　遥]]&lt;br /&gt;
'''井川 遥'''（いがわ はるか、[[1976年]]（[[昭和]]51年）[[6月29日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]である。本名は非公開だが、'''趙　秀恵'''。[[中国]]から[[帰化]]している。[[FMG (芸能プロダクション)|FMG]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:井川遥2.jpg|350px|thumb|井川　遥]]&lt;br /&gt;
[[1976年]]（昭和51年）、東京都[[墨田区]]に生まれる。その後は[[練馬区]]で育ち、[[東横学園女子短期大学]]を卒業。短大卒業後は[[OL]]として会社に勤務したが半年で退社し、[[モデル (職業)|モデル]]を始めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1999年]]（[[平成]]11年）、『[[東洋紡]][[水着キャンペーンガール|水着サマーキャンペーンガール]]』として本格的に芸能界デビュー。翌年には 『[[アサヒビール]]イメージガール』に選出され、[[グラビアアイドル]]として雑誌などにも多く登場するようになり、[[飯島直子]]に始まった、いわゆる「[[癒し系アイドル]]」ブームの後継者としても人気を得た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後は雑誌モデルのほか女優として多くの[[テレビドラマ]]、[[映画]]、[[舞台]]などに出演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 私生活 ===&lt;br /&gt;
[[Image:井川遥3.jpg|350px|thumb|井川　遥]]&lt;br /&gt;
[[2006年]]、14歳年上の[[ファッションデザイナー]]・松本与（まつもと あとう、[[1962年]]〈昭和37年〉[[8月30日]] - ）と結婚。義父は元[[パイオニア]]会長である松本冠也（まつもと かんや、[[1930年]]〈昭和5年〉[[6月12日]] - ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年]][[6月28日]]、第一子となる女児を出産した。[[2012年]]7月、公式サイトで第2子となる男児の出産を発表。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
井川は、実兄の影響から、プロ野球 『[[横浜DeNAベイスターズ]]』のファンでもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:井川遥4.jpg|350px|thumb|井川　遥]]&lt;br /&gt;
* [[空から降る一億の星]]（2002年、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 西原美羽 役&lt;br /&gt;
* [[私立探偵 濱マイク]]（2002年、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]） - 比留間ひる 役&lt;br /&gt;
* [[サイコドクター]]（2002年、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[風子のラーメン]]（2003年、[[日本放送協会|NHK]]） - 沢田智子&lt;br /&gt;
* [[ほんとにあった怖い話]] 春の恐怖ミステリー -父の想い-（2003年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[ぼくの魔法使い]]（2003年、日本テレビ） - 井川遥本人 役&lt;br /&gt;
* [[世にも奇妙な物語]] 秋の特別編「遠すぎた男」（2003年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[高原へいらっしゃい]]（2003年、[[TBSテレビ|TBS]]） - 本間さおり 役&lt;br /&gt;
* [[竜馬がゆく]]（2004年、[[テレビ東京]]） - お田鶴 役&lt;br /&gt;
* [[乱歩R]] 第5話 -[[白髪鬼]]-（2004年、読売テレビ） - 小沼時子 役&lt;br /&gt;
* [[菊亭八百善の人びと]]（2004年、NHK） - 中島みどり 役&lt;br /&gt;
* [[光とともに…]]（2004年、日本テレビ） - 藪下めぐ美 役&lt;br /&gt;
* [[瑠璃の島]]（2005年、日本テレビ） - 中嶋(斉藤)美月 役&lt;br /&gt;
* ぶるうかなりや（2005年、[[WOWOW]]）&lt;br /&gt;
* スペシャルドラマ [[ウーマンズ・アイランド〜彼女たちの選択〜]]（2006年、日本テレビ） - 石川絵里子 役&lt;br /&gt;
* 連続テレビ小説 [[純情きらり]]（2006年、NHK） - 有森（河原→有森→鈴村） 杏子 役&lt;br /&gt;
* [[ブスの瞳に恋してる]]（2006年、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]） - 藤原美也子 役&lt;br /&gt;
* [[孤独の賭け〜愛しき人よ〜]]（2007年、TBS） - 中川京子 役&lt;br /&gt;
* [[死ぬかと思った]]「私がやりました」（2007年、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[風林火山 (NHK大河ドラマ)|風林火山]]（2007年、NHK） - 伊勢 役&lt;br /&gt;
* [[Room Of King]]（2008年、フジテレビ） - 響京子 役&lt;br /&gt;
* [[素直になれなくて (テレビドラマ)|素直になれなくて]]（2010年、フジテレビ） - 山本桐子 役&lt;br /&gt;
* [[妖しき文豪怪談]]（2010年、[[NHKデジタル衛星ハイビジョン|NHK-BShi]]） - トメ 役&lt;br /&gt;
* [[フリーター、家を買う。#テレビドラマ|フリーター、家を買う。]]（2010年、フジテレビ） - 永田亜矢子 役&lt;br /&gt;
* [[グッドライフ〜ありがとう、パパ。さよなら〜]]（2011年、関西テレビ） - 澤本華織 役&lt;br /&gt;
* [[胡桃の部屋]]（2011年、NHK） - 清水咲良 役&lt;br /&gt;
* [[フリーター、家を買う。|フリーター、家を買う。スペシャル]]（2011年10月4日、フジテレビ） - 永田亜矢子 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他のテレビ番組 === &lt;br /&gt;
;テレビバラエティ番組（レギュラー出演）&lt;br /&gt;
* [[水野真紀の魔法のレストラン]]（2001年 - 2002年、[[MBSテレビ|毎日放送]]）&lt;br /&gt;
* [[アフリカのツメ]]（2004年 - 2005年、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;アニメーション&lt;br /&gt;
* [[Funny Pets]]（2006年、[[テレビ神奈川]]・[[京都放送|KBS京都]]ほか）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;その他&lt;br /&gt;
* [[各国語学講座|フランス語講座]]（[[NHK教育テレビジョン|NHK教育]]、2001年度）&lt;br /&gt;
* 芸術都市パリの100年（2008年、毎日放送）&lt;br /&gt;
* [[クラシックミステリー 名曲探偵アマデウス]]（2009年、NHK-BShi）&lt;br /&gt;
* [[BBC EARTH 2013]]（ナビゲーター、[[WOWOW]]）&lt;br /&gt;
実父、PON　(2013年10月3日、VTR出演　日本テレビ)&lt;br /&gt;
PON(2014年10月9日。VTR。日本テレビ)&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年10月9日。VTR。フジテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
[[Image:井川遥5.jpg|350px|thumb|井川　遥]]&lt;br /&gt;
[[Image:井川遥6.jpg|350px|thumb|井川　遥]]&lt;br /&gt;
* [[tokyo.sora]]（2001年）&lt;br /&gt;
* DOG STAR（2002年）&lt;br /&gt;
* [[フィラメント]]（2002年）&lt;br /&gt;
* 目下の恋人（2002年）&lt;br /&gt;
* [[69 sixty nine]]（2004年）&lt;br /&gt;
* [[ヒナゴン]]（2005年）&lt;br /&gt;
* [[水霊 ミズチ]]（2005年）&lt;br /&gt;
* [[樹の海]]（2005年）&lt;br /&gt;
* [[大停電の夜に]]（2006年）&lt;br /&gt;
* [[暗いところで待ち合わせ]]（2006年）&lt;br /&gt;
* [[大奥 (2006年の映画)|大奥]]（2006年）&lt;br /&gt;
* [[象の背中]]（2007年）&lt;br /&gt;
* [[犯人に告ぐ]]（2007年）&lt;br /&gt;
* [[イキガミ]]（2008年）&lt;br /&gt;
* [[トウキョウソナタ]]（2008年）&lt;br /&gt;
* [[チーム・バチスタの栄光]]（2008年）&lt;br /&gt;
* [[ディア・ドクター]]（2009年)&lt;br /&gt;
* [[今度は愛妻家]]（2010年）&lt;br /&gt;
* [[東京公園]]（2011年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* HAKANA（2002年、[[パルコ劇場]]/[[近鉄劇場]]）&lt;br /&gt;
* オキシジェン（2003年、[[シアタートラム]]）&lt;br /&gt;
* 美しきものの伝説（2003年、シアター・トップス）&lt;br /&gt;
* 見よ、飛行機の高く飛べるを（2004年、シアタートラム）&lt;br /&gt;
* うら騒ぎ/ノイゼズ・オフ（2005年、[[新国立劇場]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* VENUS ISLAND（1999年4月 - 9月、[[スターデジオ]]） - 月曜日パーソナリティ&lt;br /&gt;
* ANA Sky Communication（[[ベイエフエム|bayfm]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
[[Image:井川遥7.jpg|350px|thumb|井川　遥]]&lt;br /&gt;
* [[アデランス]]「9696コールイメージキャラクター」&lt;br /&gt;
* [[イオン (企業)|イオン]]「イオンカード」&lt;br /&gt;
* 東京諸島振興公社&lt;br /&gt;
* 神戸オーガスタプラザ&lt;br /&gt;
* Wedding&lt;br /&gt;
* [[エヌ・ティ・ティ・ドコモ中国|NTTドコモ中国]]&lt;br /&gt;
* [[味の素]]「パルスイート」・「フレーバーシュガー」&lt;br /&gt;
* [[日本コカ・コーラ]]「まろ茶」&lt;br /&gt;
* [[グンゼ]]「Body Wild」&lt;br /&gt;
* [[東芝]]エアコン「大清快」&lt;br /&gt;
* [[花王]]「[[ソフィーナ]] AUBE（オーブ）」&lt;br /&gt;
* [[東京電力]]「TEPCOひかり」&lt;br /&gt;
* [[東京地下鉄]]&lt;br /&gt;
* [[ゼファーマ]]「カコナール」（2001 - ）&lt;br /&gt;
* [[日本宝くじ協会]]「[[宝くじ|ジャンボ宝くじ]]」&lt;br /&gt;
* [[ハウス食品]]「うるおい美率」・「カップシチュー」&lt;br /&gt;
* [[本田技研工業|HONDA]]「[[ホンダ・ライフ|New Life]]」&lt;br /&gt;
* [[韓国観光公社]]「ハルカインラブ」&lt;br /&gt;
* [[京セラ]]「[[au (携帯電話)|au]] スリムワンセグW53K」・「au W65K」&lt;br /&gt;
* [[ケンタッキーフライドチキン]]「和風醤油ケンタッキー　辛旨チキン」「和風醤油ケンタッキー たまり醤油チキン」篇&lt;br /&gt;
* [[大日本除虫菊]]「[[キンチョール]]」（2010年）&lt;br /&gt;
* [[インテル]]「僕と彼女と彼女のパソコン〜出会い」篇・「僕と彼女と彼女のパソコン〜その後」篇（2010年）&lt;br /&gt;
* 花王「[[ソフィーナ]] Primavista（プリマヴィスタ）」（2010年 - ）&lt;br /&gt;
* [[ソーラーフロンティア]]（2011年 - ）&lt;br /&gt;
**「太陽に愛される色」篇・「影の落ちる屋根」篇&lt;br /&gt;
**「たっぷり発電」篇・「黒が素敵」篇 （5月 - ）&lt;br /&gt;
**「日本最大の工場」篇 （10月 - ）&lt;br /&gt;
** WEBムービー「太陽に愛された女」&lt;br /&gt;
* [[サッポロビール]] シルクヱビス「新しい二人」篇・「マーケット」篇（2011年）&lt;br /&gt;
* [[大塚製薬]] &lt;br /&gt;
** [[SOYJOY]]「SOYJOY 食べる女」篇（2011年）&lt;br /&gt;
** 大豆炭酸飲料 SOYSH「SOYSH 新しい選択」篇・「SOYSH 常温保存」篇（2011年 - ）&lt;br /&gt;
* [[日産自動車]] 「[[日産・ラフェスタ|ラフェスタ ハイウェイスター]]」（2011年）&lt;br /&gt;
* [[au (携帯電話)|au]] &lt;br /&gt;
**「あたらしい自由」篇・「[[スマートフォン|スマホ]]の悩み」篇・「超高速・井川さん」篇（2012年）&lt;br /&gt;
**「モッタイナイ女」篇（2013年）&lt;br /&gt;
* [[アサヒフードアンドヘルスケア]]「ディアナチュラ」（2013年）&lt;br /&gt;
* [[三菱自動車工業]]「[[三菱・eK|eKワゴン]]」（2013年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 映像 ==&lt;br /&gt;
;DVD &amp;amp; Video&lt;br /&gt;
* imagine（2001年、[[ポニーキャニオン]]）DVD&amp;amp;Video&lt;br /&gt;
* far（2001年、ベガ・ファクトリー）DVD&amp;amp;Video&lt;br /&gt;
* I..dear（2001年、ベガ・ファクトリー）DVD&amp;amp;Video&lt;br /&gt;
* open wing（2001年、ベガ・ファクトリー）DVD&lt;br /&gt;
* Mermaid（2001年、ポニーキャニオン）DVD&amp;amp;Video&lt;br /&gt;
* Nostalgia（2001年、ポニーキャニオン）DVD&amp;amp;Video&lt;br /&gt;
* 井川遥 in FILAMENT（2002年、ビームエンタテイメント）DVD&amp;amp;Video&lt;br /&gt;
* ドックスター（2002年、[[アスミック・エース]]）DVD&amp;amp;Video&lt;br /&gt;
* フィラメント（2002年、アスミック・エース）DVD&amp;amp;Video&lt;br /&gt;
* 目下の恋人（2002年、アスミック・エース）DVD&amp;amp;Video&lt;br /&gt;
* tokyo.sora（2003年、[[レントラックジャパン]]）DVD&lt;br /&gt;
* [http://www.jvcmusic.co.jp/haruka/ 井川日和 -film 女5-] （2004年、[[ビクターエンタテインメント]]）DVD&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
* 井川遥と申します。(新潮ムック)（2002年7月、[[新潮社]]）ISBN 4-10-790102-5&lt;br /&gt;
* あしたの風（2002年9月、[[飛鳥新社]]）ISBN 978-4870315235&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* 遥かに愛しい君のこと…（2000年6月、[[彩文館出版]]、撮影：田辺遥一）ISBN 4-916115-35-X&lt;br /&gt;
* 20世紀のヴィーナス 週刊プレイボーイ創刊35年記念特別編集（2000年12月15日、[[集英社]]、編集：週刊プレイボーイ編集部）ISBN 978-4087803198&lt;br /&gt;
* Good vibrations（2001年1月、[[ぶんか社]]、撮影：[[沢渡朔]]）ISBN 4-8211-2361-4&lt;br /&gt;
* ASAHI PRESS〈volume 1〉（2001年2月、[[朝日出版社]]、撮影：[[宮澤正明]]）ISBN 978-4255000466&lt;br /&gt;
* [[「月刊」シリーズ|月刊]] 井川遥（2001年2月、[[新潮社]]、撮影：[[藤代冥砂]]）ISBN 4-10-790082-7&lt;br /&gt;
* smiley smile（2001年6月、[[ワニブックス]]、撮影：井ノ元浩二）ISBN 4-8470-2662-4&lt;br /&gt;
* 月刊 井川遥 Special(SHINCHO MOOK)（2001年11月、新潮社、撮影：藤代冥砂）ISBN 4-10-790091-6&lt;br /&gt;
* PREMIUM（2001年11月27日、[[集英社]]、撮影：[[中村昇 (写真家)|中村昇]]）ISBN 4-08-780341-4&lt;br /&gt;
* 西紅柿(トマト)（2003年2月、[[飛鳥新社]]、撮影：リウミセキ）ISBN 4-87031-539-4&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 雑誌・その他 ===&lt;br /&gt;
* [[VERY]]（[[光文社]]）レギュラー表紙モデル（2008年7月号 - 2012年8月号）&lt;br /&gt;
* 千吉良恵子の可能力メイク(美人開花シリーズ)（2008年6月、[[ワニブックス]]）モデル  ISBN 4-847-01778-1&lt;br /&gt;
* FRaU Body―スリムなカラダまだ間に合う!（2008年6月、[[講談社]]）表紙 ISBN 4-063-79305-2&lt;br /&gt;
* TreB vol.4 井川遥（2001年7月、ぶんか社）トレカブック ISBN 4-8211-2385-1&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.haruka-fan.net/ Haruka-fan.net] 所属事務所による公式ページ&lt;br /&gt;
* [http://www.asahi-mullion.com/column/tenyawanya/index.html 朝日マリオン・コム｜井川遥のてんや椀や]&lt;br /&gt;
* [http://www.designfever.com/portfolio/web/2008/haruka/ 韓国観光公社｜Haruka in love]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ゴールデン・アロー賞グラフ賞}}&lt;br /&gt;
{{アサヒビールイメージガール}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:いかわ はるか}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:アサヒビールイメージガール]]&lt;br /&gt;
[[Category:1976年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>58.91.9.161</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%A7%81%E7%AB%8B%E6%81%B5%E6%AF%94%E5%AF%BF%E4%B8%AD%E5%AD%A6&amp;diff=256288</id>
		<title>私立恵比寿中学</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%A7%81%E7%AB%8B%E6%81%B5%E6%AF%94%E5%AF%BF%E4%B8%AD%E5%AD%A6&amp;diff=256288"/>
				<updated>2014-10-08T21:49:33Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;58.91.9.161: /* イベント */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:私立恵比寿中学1.jpg|350px|thumb|私立恵比寿中学]]&lt;br /&gt;
'''私立恵比寿中学'''（しりつえびすちゅうがく）は、[[スターダストプロモーション]]芸能3部「[[3B junior]]」からの選抜者11名で結成された[[女性アイドルグループ]]。自称「King of 学芸会」。略称は'''エビ中'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[Image:私立恵比寿中学2.jpg|350px|thumb|私立恵比寿中学]]&lt;br /&gt;
ももいろクローバー（現・[[ももいろクローバーZ]]、ももクロ）の妹分グループとしてももクロ結成の翌年[[2009年]]に結成。グループ名の「恵比寿」は[[スターダストプロモーション]]の所在地である[[恵比寿 (渋谷区)|東京都渋谷区恵比寿]]に由来する。架空の学校「私立恵比寿中学 1年B組」として、「キレのないダンスと不安定な歌唱力」をキャッチフレーズに家電量販店やショッピングセンターなどでの無料公演を中心に活動を行う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ももいろクローバーにも楽曲を提供している[[前山田健一]]（別名：ヒャダイン）が音楽主任教員に就任しグループの主要な楽曲を手掛けるようになって以降、アッパーでクセのある楽曲やステージからのティッシュばら撒き、[[キョンシー]]や[[レディー・ガガ]]等をモチーフにしたメイクで踊るなどの一風変わったパフォーマンスがアイドルファンのみならず[[サブカルチャー]]を好む一部の人達からの支持を受け、「今、会えるサブドル（サブカルアイドルの略）」を名乗るようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年4月10日、姉貴分であるももいろクローバーのコンサート『[[4.10中野サンプラザ大会 ももクロ春の一大事〜眩しさの中に君がいた〜]]』に出演。2011年10月8日に[[Shibuya O-EAST]]にて初のワンマンライブを開催。追加公演として同会場で開催された10月10日の後夜祭ライブ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年2月22日、[[デフスターレコーズ]]から2012年5月5日にメジャーデビューすることが発表され、2012年3月4日に[[ラゾーナ川崎プラザ|ラゾーナ川崎]]にてメジャー仮契約調印式を行い、その席上で『私立恵比寿中学スプリングデフスターツアー2012 〜こりゃあ春からエビがいい!〜』の開催を発表。3月11日から5月20日までの間、4月1日に[[赤坂BLITZ]]で開催されたワンマンライブ2公演を挟んで11箇所21公演の無料ライブを行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年12月8日には、メジャーデビューから1年7カ月で[[さいたまスーパーアリーナ]]でコンサートを行い、[[シド (バンド)|シド]]の持つメジャーデビューから2年の記録を5カ月上回り、日本人史上最速でさいたまスーパーアリーナ単独公演を実現した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中学校を卒業しても『永遠に中学生』というコンセプトを掲げているため、高校生となったメンバーは『'''中学4年生'''』、『'''中学5年生'''』となり中学生として進級することになっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メンバー変遷 ==&lt;br /&gt;
* 2009年8月4日に結成する。結成時のメンバーは、[[七木奏音|奏音]]、瑞季、[[宇野愛海]]、宮崎れいな、真山りかの5名。2009年10月に、[[杏野なつ]]、[[安本彩花]]が転入（加入）。&lt;br /&gt;
* 2010年2月14日の『スタ☆フェス vol.8』にて、奏音の転校（脱退）と[[momonaki|矢野妃菜喜]]の転入（加入）が発表、4月10日に[[廣田あいか]]、5月22日の『スタ☆フェス vol.10』にて、星名美怜、小池梨緒、[[鈴木裕乃]]、[[松野莉奈]]の転入（加入）が発表された。&lt;br /&gt;
* 2010年11月23日の『エビ☆フェス』にて、宇野愛海が2011年1月10日に行われる『3B juniorのZEROからスタート 待ってろサンプラザ!!』を最後に転校（脱退）すること、および柏木ひなたが転入（加入）することが発表された。&lt;br /&gt;
* 2011年2月21日付けのオフィシャルブログ『エビ中交換日記』にて、矢野妃菜喜が3月20日の『エビ☆フェス』を最後に転校（脱退）することが発表されたが、[[東日本大震災]]の影響でライブが中止になり、4月17日の『スタフェス Vol.20』をもっての転校（脱退）となった。&lt;br /&gt;
* 2011年6月7日付けのオフィシャルブログ『エビ中交換日記』にて、小池梨緒が学業優先のため転校（脱退）していたことが発表された。&lt;br /&gt;
* 2011年6月19日の都内イベント『タワレコ先生!2限目自習ですか?』にて、宮崎れいなが初代リーダーに就任した。&lt;br /&gt;
* 2011年12月4日の都内イベント『エビ中、東京凱旋紅白落選!!』にて、宮崎れいなが2011年12月26日に行われるイベントを最後に転校（脱退）し、芸能界から引退することが発表された。&lt;br /&gt;
* 2013年12月26日に配信された私立恵比寿中学公式[[USTREAM]]にて、瑞季、杏野なつ、鈴木裕乃が2014年4月15日に[[日本武道館]]にて行われるコンサートをもって転校（脱退）することが発表された。&lt;br /&gt;
* 2014年1月4日前橋グリーンドームで行われたイベント『3Bjunior Live Final“俺の藤井”2014』にて、小林歌穂、中山莉子の転入（加入）が発表された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メンバー ==&lt;br /&gt;
[[Image:私立恵比寿中学3.jpg|350px|thumb|私立恵比寿中学]]&lt;br /&gt;
メンバーには加入順を基本にして設定された「出席番号」があり、自己紹介などでは「'''出席番号○番、××（名前）'''」と名乗る。&lt;br /&gt;
この出席番号はグループ結成以降何度か変更が行われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center; font-size:;&amp;quot; &lt;br /&gt;
!出席番号||名前||よみ||生年月日（年齢）||出身||備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1番||瑞季||みずき||1997年2月27日||[[神奈川県]]||2014年4月15日転校予定&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2番||colspan=&amp;quot;4&amp;quot;|（欠番）||宮崎れいなの転校以降、欠番&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3番||[[真山りか]]||まやま りか||1996年12月16日||[[東京都]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4番||[[杏野なつ]]||あんの なつ||1997年7月12日||[[千葉県]]||2014年4月15日転校予定&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5番||[[安本彩花]]||やすもと あやか||1998年6月27日||東京都||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6番||[[廣田あいか]]||ひろた あいか||1999年1月31日||[[埼玉県]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7番||星名美怜||ほしな みれい||1997年11月2日||神奈川県||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8番||[[鈴木裕乃]]||すずき ひろの||1998年3月24日||東京都||2014年4月15日転校予定&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|9番||[[松野莉奈]]||まつの りな||1998年7月16日||東京都||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|10番||柏木ひなた||かしわぎ ひなた||1999年3月29日||千葉県||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|11番||小林歌穂||こばやし かほ||2000年6月12日||埼玉県||2014年3月21日グランキューブ大阪で活動開始予定&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12番||中山莉子||なかやま りこ||2000年10月28日||東京都||2014年3月21日グランキューブ大阪で活動開始予定&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 元メンバー ===&lt;br /&gt;
出席番号は転校・卒業（脱退）時の番号&lt;br /&gt;
* 出席番号1番 [[七木奏音|奏音]]（[[1997年]][[2月7日]]生まれ、東京都出身）&lt;br /&gt;
* 出席番号2番 [[宇野愛海]]（[[1998年]][[3月19日]]生まれ、[[栃木県]]出身）&lt;br /&gt;
* 出席番号7番 [[momonaki#矢野妃菜喜|矢野妃菜喜]]（[[1997年]][[3月5日]]生まれ、[[兵庫県]]出身）&lt;br /&gt;
* 出席番号10番 小池梨緒（[[1998年]][[1月18日]]生まれ、東京都出身）&lt;br /&gt;
* 出席番号2番 宮崎れいな（[[1997年]][[8月24日]]生まれ、埼玉県出身）※初代リーダー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
[[Image:私立恵比寿中学4.jpg|350px|thumb|私立恵比寿中学]]&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! #&lt;br /&gt;
! タイトル&lt;br /&gt;
! 発売日&lt;br /&gt;
! 最高位&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;2&amp;quot;| 収録曲&lt;br /&gt;
! 動画&lt;br /&gt;
! 規格品番&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;8&amp;quot;| インディーズ &amp;lt;small&amp;gt;（STARDUST DIGITAL）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! -&lt;br /&gt;
| '''朝のチャイムがなりました!'''[[カバー]]シングル。&lt;br /&gt;
| 2010年2月14日&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| -&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;2&amp;quot;| [[桜っ子クラブ#ディスコグラフィー|なにがなんでも]]（エビ中ver.）&amp;lt;br /&amp;gt;[[大爆発 NO.1|大爆発 No.1]]&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
| SDMC-0012&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1&lt;br /&gt;
| '''[[えびぞりダイアモンド!!]]'''&lt;br /&gt;
| 2010年8月7日&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| -&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;2&amp;quot;| えびぞりダイアモンド!!&amp;lt;br /&amp;gt;えびぞりダイアモンド!!（okadada remix）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: center; vertical-align: top;&amp;quot;| &amp;lt;small&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.nicovideo.jp/watch/1287404788 踊ってみた]&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| SDMC-0016&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2&lt;br /&gt;
| '''[[チャイム!/どしゃぶりリグレット|チャイム! / どしゃぶりリグレット]]'''&lt;br /&gt;
| 2011年1月10日&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| -&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;2&amp;quot;| チャイム!&amp;lt;br /&amp;gt;どしゃぶりリグレット&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
| SDMC-0018&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3&lt;br /&gt;
| '''[[ザ・ティッシュ〜とまらない青春〜]]'''&lt;br /&gt;
| 2011年4月27日&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| 73位&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;2&amp;quot;| ザ・ティッシュ〜とまらない青春〜&amp;lt;br /&amp;gt;エビ中一週間&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: center; vertical-align: top;&amp;quot;| [http://www.youtube.com/watch?v=dvbUpuCTk6s MV]&lt;br /&gt;
| SDMC-0021&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4&lt;br /&gt;
| '''[[オーマイゴースト?〜わたしが悪霊になっても〜|オーマイゴースト?&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;amp;nbsp;&amp;amp;nbsp;&amp;amp;nbsp;&amp;amp;nbsp;&amp;amp;nbsp;&amp;amp;nbsp;&amp;amp;nbsp;〜わたしが悪霊になっても〜]]'''&lt;br /&gt;
| 2011年7月27日&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| 59位&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;2&amp;quot;| オーマイゴースト?〜わたしが悪霊になっても〜&amp;lt;br /&amp;gt;ご存知!エビ中音頭&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: center; vertical-align: top;&amp;quot;| [http://www.youtube.com/watch?v=5QO6NYTxgc8 MV]&lt;br /&gt;
| SDMC-0022&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 5&lt;br /&gt;
| '''[[もっと走れっ!!]]'''&lt;br /&gt;
| 2011年10月5日&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| 46位&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;2&amp;quot;| もっと走れっ!!&amp;lt;br /&amp;gt;売れたいエモーション!&amp;lt;br /&amp;gt;永遠に中学生&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: center; vertical-align: top;&amp;quot;| [http://www.youtube.com/watch?v=xOcW05u805g MV]&lt;br /&gt;
| SDMC-0024&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;8&amp;quot;| メジャー &amp;lt;small&amp;gt;（[[デフスターレコーズ|DefSTAR Records]]）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1&lt;br /&gt;
| '''[[仮契約のシンデレラ]]'''&lt;br /&gt;
| 2012年5月5日&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| 7位&lt;br /&gt;
| 仮契約のシンデレラ&amp;lt;br /&amp;gt;放課後ゲタ箱ロッケンロールMX&amp;lt;br /&amp;gt;揚げろ!エビフライ&amp;lt;br /&amp;gt;歌え!踊れ!エビーダダ!&amp;lt;br /&amp;gt;結果オーライ&lt;br /&gt;
| &amp;amp;nbsp;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;amp;nbsp;&amp;lt;br /&amp;gt;初回生産限定エー盤&amp;lt;br /&amp;gt;初回生産限定ビー盤&amp;lt;br /&amp;gt;サブカル盤&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: center; vertical-align: top;&amp;quot;| [http://www.youtube.com/watch?v=4HEczKL-qO4 MV]&amp;lt;br /&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=JVz4-A2fw4g MV]&lt;br /&gt;
| &amp;amp;nbsp;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;amp;nbsp;&amp;lt;br /&amp;gt;DFCL-1885&amp;lt;br /&amp;gt;DFCL-1886&amp;lt;br /&amp;gt;DFCL-1887&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2&lt;br /&gt;
| '''[[Go!Go!Here We Go!ロック・リー/大人はわかってくれない|Go! Go! Here We Go! ロック・リー&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;amp;nbsp;/ 大人はわかってくれない]]'''&lt;br /&gt;
| 2012年8月29日&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| 7位&lt;br /&gt;
| Go!Go!Here We Go!ロック・リー&amp;lt;br /&amp;gt;大人はわかってくれない&amp;lt;br /&amp;gt;ほぼブラジル&amp;lt;br /&amp;gt;スターダストライト&amp;lt;br /&amp;gt;新•青春そのもの&lt;br /&gt;
| &amp;amp;nbsp;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;amp;nbsp;&amp;lt;br /&amp;gt;初回生産限定ブラジル盤&amp;lt;br /&amp;gt;初回生産限定ロック・リー盤&amp;lt;br /&amp;gt;サブカル盤&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: center; vertical-align: top;&amp;quot;| [http://www.youtube.com/watch?v=aP4VQht49qQ MV]&amp;lt;br /&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=2ANfWvUkmV4 MV]&lt;br /&gt;
| &amp;amp;nbsp;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;amp;nbsp;&amp;lt;br /&amp;gt;DFCL-1920&amp;lt;br /&amp;gt;DFCL-1921&amp;lt;br /&amp;gt;DFCL-1922&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3&lt;br /&gt;
| '''[[梅 (曲)|梅]]'''&lt;br /&gt;
| 2013年1月16日&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| 3位&lt;br /&gt;
| 梅&amp;lt;br /&amp;gt;頑張ってる途中&amp;lt;br /&amp;gt;パクチー&amp;lt;br /&amp;gt;大好きだよ&amp;lt;br /&amp;gt;踊るガリ勉中学生&lt;br /&gt;
| &amp;amp;nbsp;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;amp;nbsp;&amp;lt;br /&amp;gt;初回限定盤A&amp;lt;br /&amp;gt;初回限定盤B&amp;lt;br /&amp;gt;サブカル盤&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: center; vertical-align: top;&amp;quot;| [http://www.youtube.com/watch?v=hHKFjinPq6Q MV]&amp;lt;br /&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=q_3KQdlFOiQ MV]&lt;br /&gt;
| &amp;amp;nbsp;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;amp;nbsp;&amp;lt;br /&amp;gt;DFCL-1968&amp;lt;br /&amp;gt;DFCL-1969&amp;lt;br /&amp;gt;DFCL-1970&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4&lt;br /&gt;
| '''[[手をつなごう/禁断のカルマ|手をつなごう / 禁断のカルマ]]'''&lt;br /&gt;
| 2013年6月5日&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| 5位&lt;br /&gt;
| 手をつなごう&amp;lt;br /&amp;gt;禁断のカルマ&amp;lt;br /&amp;gt;サクラ・ゴーラウンド&amp;lt;br /&amp;gt;Lon de Don&amp;lt;br /&amp;gt;Another Day&lt;br /&gt;
| &amp;amp;nbsp;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;amp;nbsp;&amp;lt;br /&amp;gt;初回限定盤A&amp;lt;br /&amp;gt;初回限定盤B&amp;lt;br /&amp;gt;サブカル盤&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: center; vertical-align: top;&amp;quot;| [http://www.youtube.com/watch?v=68WSrqdaoGU MV]&amp;lt;br /&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=1Ummhp5G03g MV]&lt;br /&gt;
| &amp;amp;nbsp;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;amp;nbsp;&amp;lt;br /&amp;gt;DFCL-2003&amp;lt;br /&amp;gt;DFCL-2004&amp;lt;br /&amp;gt;DFCL-2005&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 5&lt;br /&gt;
| '''[[未確認中学生X]]'''&lt;br /&gt;
| 2013年11月20日&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| 4位&lt;br /&gt;
| 未確認中学生X&amp;lt;br /&amp;gt;U.B.U.&amp;lt;br /&amp;gt;I'm your MANAGER!!&amp;lt;br /&amp;gt;使ってポートフォリオ&amp;lt;br /&amp;gt;Thanks! Merry Christmas K&lt;br /&gt;
| &amp;amp;nbsp;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;amp;nbsp;&amp;lt;br /&amp;gt;初回生産限定α盤&amp;lt;br /&amp;gt;初回生産限定β盤&amp;lt;br /&amp;gt;サブカル盤&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: center; vertical-align: top;&amp;quot;| [http://www.youtube.com/watch?v=xzap4Up1wnU MV]&amp;lt;br /&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=ktXI0KyaQzQ MV]&lt;br /&gt;
| &amp;amp;nbsp;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;amp;nbsp;&amp;lt;br /&amp;gt;DFCL-2037&amp;lt;br /&amp;gt;DFCL-2038&amp;lt;br /&amp;gt;DFCL-2039&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
! # !! タイトル !! 発売日 !! 最高位 !! アルバム限定曲 !! 規格品番&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!align=&amp;quot;center&amp;quot;| -&lt;br /&gt;
| '''[[エビ中の絶盤ベスト〜おわらない青春〜]]'''&lt;br /&gt;
|nowrap| 2012年11月21日&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| 19位&lt;br /&gt;
|nowrap| ebiture&amp;lt;br /&amp;gt;エビ中出席番号の歌その1&amp;lt;br /&amp;gt;イッショウトモダチ&amp;lt;br /&amp;gt;また明日&amp;lt;br /&amp;gt;約束&lt;br /&gt;
|nowrap| DFCL-1956&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!align=&amp;quot;center&amp;quot;| 1&lt;br /&gt;
| '''[[中人]]'''&lt;br /&gt;
|nowrap| 2013年7月24日&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| 7位&lt;br /&gt;
|nowrap| あたしきっと無限ルーパー&amp;lt;br /&amp;gt;R-O-B-O-C-K&amp;lt;br /&amp;gt;体操&amp;lt;br /&amp;gt;誘惑したいや&amp;lt;br /&amp;gt;いい湯かな？&amp;lt;br /&amp;gt;中人DANCE MUSIC&amp;lt;br /&amp;gt;あるあるフラダンス&lt;br /&gt;
|nowrap| DFCL-2023〜4（初回限定エー盤）&amp;lt;br /&amp;gt;DFCL-2025〜6（初回限定ビー盤）&amp;lt;br /&amp;gt;DFCL-2027（サブカル盤［通常盤］）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ユニットアルバム&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
! タイトル !! 発売日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''『エビ中のユニットアルバム 青年館盤』'''&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;| 2013年3月31日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''『エビ中のユニットアルバム サンプラザ盤』'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''『エビ中のユニットアルバム さいたまスーパーアリーナ盤』'''||2013年12月8日&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コンピレーション・アルバム ===&lt;br /&gt;
*「[[MemorieS|MemorieS〜Bitter Sweet Pineapple〜]]」（2011年8月24日）&lt;br /&gt;
** [[夏の扉]] / 宮崎れいな・真山りか・星名美怜・柏木ひなた from 私立恵比寿中学&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映像作品 ===&lt;br /&gt;
;ライブ &amp;amp; ドキュメント&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! # !! タイトル !! 発売日 !! DVD順位 !! Blu-ray順位 !! 規格品番&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|インディーズ（STARDUST DIGITAL）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1&lt;br /&gt;
| '''[[私立恵比寿中学1stワンマンLIVE]]''' || 2012年2月15日 || align=&amp;quot;center&amp;quot;|37位 || align=&amp;quot;center&amp;quot;|- || XQJL-2001（DVD）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|メジャー （DefSTAR Records）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1&lt;br /&gt;
| '''[[デフスターウォーズ EBISODE1 〜学芸会の逆襲〜]]''' || 2012年6月27日 || align=&amp;quot;center&amp;quot;|88位 || align=&amp;quot;center&amp;quot;| || DFBL-7148（DVD）&amp;lt;br /&amp;gt;DFXL-12（Blu-ray）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2&lt;br /&gt;
| '''[[私立恵比寿中学 ファーストコンサート「じゃあ・ベストテン」]]''' || 2012年11月21日 || align=&amp;quot;center&amp;quot;|70位 || align=&amp;quot;center&amp;quot;| || DFBL-715〜1（DVD）&amp;lt;br /&amp;gt;DFXL-13（Blu-ray）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3&lt;br /&gt;
| '''[[私立恵比寿中学年忘れ大学芸会「エビ中のジャングル大冒険」]]''' || 2013年3月13日 || align=&amp;quot;center&amp;quot;|44位 || align=&amp;quot;center&amp;quot;| || DFBL-7160〜1（DVD初回生産限定盤）&amp;lt;br /&amp;gt;DFBL-7162〜3（DVD通常盤）&amp;lt;br /&amp;gt;DFXL-20（Blu-ray初回生産限定盤）&amp;lt;br /&amp;gt;DFXL-21（Blu-ray通常盤）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4&lt;br /&gt;
| '''[[私立恵比寿中学「狂い咲きエビィーロード 〜終わりなき進級〜」]]''' || 2013年7月24日 || align=&amp;quot;center&amp;quot;|56位 || align=&amp;quot;center&amp;quot;| || DFBL-7170〜1（DVD）&amp;lt;br /&amp;gt;DFXL-28（Blu-ray）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! -&lt;br /&gt;
| '''私立恵比寿中学 スプリングデフスターとんでんツアー2013 ドキュメントムービー「EVERYTHING POINT」''' || 2013年9月27日 || align=&amp;quot;center&amp;quot;| || align=&amp;quot;center&amp;quot;| || DFBL-7172（DVD）&amp;lt;br /&amp;gt;DFXL-29（Blu-ray）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 5&lt;br /&gt;
| '''私立恵比寿中学「エビ中 夏のファミリー遠足 略してファミえん in 河口湖2013」''' || 2013年12月4日 || align=&amp;quot;center&amp;quot;| || align=&amp;quot;center&amp;quot;| || DFBL-7173〜4（DVD）&amp;lt;br /&amp;gt;DFXL-30（Blu-ray）&lt;br /&gt;
|--&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
| '''私立恵比寿中学「私立恵比寿中学 年忘れ大学芸会2013『エビ中のスター・コンダクター』」''' || 2014年3月5日 || align=&amp;quot;center&amp;quot;| || align=&amp;quot;center&amp;quot;| || DFBL-7181〜2（DVD）&amp;lt;br /&amp;gt;DFXL-37（Blu-ray）&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; バラエティ &lt;br /&gt;
*「小中高一貫 ももえび学園 私立恵比寿中学の部 其の壱」（ライブ会場限定販売）&lt;br /&gt;
*「小中高一貫 ももえび学園 私立恵比寿中学の部 其の弐」（ライブ会場限定販売）&lt;br /&gt;
*「小中高一貫 ももえび学園 私立恵比寿中学の部 其の参」（ライブ会場限定販売）&lt;br /&gt;
* [[エビ中の永遠に中学生（仮）]] DVD/Blu-ray BOXセット（2012年12月12日）&lt;br /&gt;
* [[エビ中の永遠に中学生（仮）|エビ中の永遠に中学生（仮）2]] DVD/Blu-ray BOXセット（2014年2月12日）&lt;br /&gt;
* エビ中らんどっ! Vol.1（DVD/Blu-ray、2013年9月27日）&lt;br /&gt;
* エビ中らんどっ! Vol.2（DVD/Blu-ray、2013年11月29日）&lt;br /&gt;
* エビ中らんどっ! Vol.3（DVD/Blu-ray、2014年1月31日）&lt;br /&gt;
* エビ中らんどっ! Vol.4（DVD/Blu-ray、2014年3月28日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
: ''全ての出演・掲載の一覧は[http://www.shiritsuebichu.jp/official/pc/media/ 公式サイト＞時間割]を参照''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
; レギュラー番組／冠番組&lt;br /&gt;
:* 小中高一貫 ももえび学園（2010年7月18日 - 2011年10月11日 、[[エンタ!959|エンタ!371]]）&lt;br /&gt;
:* [[きょーこ先生の空想保健室]]（2011年7月11日 - 2011年7月14日、[[NHK教育テレビジョン|NHK Eテレ]]）&lt;br /&gt;
:* [[エビ中の永遠に中学生（仮）]]（2012年4月4日 - 2012年9月26日 、[[東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX]]）&lt;br /&gt;
:* 私立恵比寿中学の思い出テスト〜半年間の喜怒哀楽全部見せますSP〜（2012年5月4日、[[MUSIC ON! TV]]）&lt;br /&gt;
:* エビ中らんどっ!（2013年1月14日 - 2013年12月25日、[[TBSテレビ|TBS]]）- [[深夜番組]]『カイモノラボ』内の一コーナーとして。&lt;br /&gt;
:* [[エビ中の永遠に中学生（仮）|エビ中の永遠に中学生（仮）2]] （2013年4月3日 - 2013年9月25日、TOKYO MX）&lt;br /&gt;
:* エビ中Hiらんどっ!（2014年1月14日 - 、[[TBSテレビ|TBS]]）- [[深夜番組]]『カイモノラボ』内の一コーナーとして。&lt;br /&gt;
====ゲスト====&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年7月23日。フジテレビ)目覚ましライブ放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
; レギュラー番組／冠番組&lt;br /&gt;
:* エビ中課外授業inシモキタ（2010年10月21日 - 2011年3月31日、下北FM）&lt;br /&gt;
:*[[私立恵比寿中学 放送部]]（2012年11月30日 、2013年1月1日、2013年4月7日 - 毎週日曜日20時 [[文化放送]]、4月8日 - 毎週月曜日20時30分 [[山口放送]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
*[[偉大なる、しゅららぼん#映画|偉大なる、しゅららぼん]]（2014年3月8日公開予定） - 棗潮音 役（柏木のみ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* サイクルモードインターナショナル2011 ※瑞季、宮崎、星名、鈴木、松野のみ出演&lt;br /&gt;
* JSBC スノーボード超アウトレットバーゲン&lt;br /&gt;
* ジオプリント ジオプリ島とインクの妖精たち&lt;br /&gt;
* [[NTTコミュニケーションズ]] PROJECT SHOW-A to B「極貧家族戦隊エビセン」&lt;br /&gt;
* [[ポッカサッポロフード&amp;amp;ビバレッジ|ポッカサッポロ]] [[がぶ飲み]]&lt;br /&gt;
* [[サークルKサンクス]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== イベント ===&lt;br /&gt;
* スタ☆フェスvol.8（2010年2月14日）&lt;br /&gt;
* スタ☆フェス vol.10〜エビ50%増量記念ライブ 〜やれることは やりました 2010 in[[石丸電気|ISHiMARU]] 7F〜（2010年5月22日）&lt;br /&gt;
* [[TOKYO IDOL FESTIVAL 2010 @Shinagawa]]（2010年8月7日 - 8日、[[エプソン品川アクアスタジアム#Stellar Ball（ステラボール）|品川ステラボール]]・[[よしもとプリンスシアター]]・[[品川プリンスホテル]]周辺施設）&lt;br /&gt;
* 下北FMアイドル祭り（2010年9月18日、新宿・STUDIO Dee）&lt;br /&gt;
* 次世代アイドルお台場サミット in MEGA WEB エビフェスvol.4 supported by HMV（2011年6月26日、MEGA WEB トヨタシティショウケース）&lt;br /&gt;
* GIRLS♥GIRLS♥GIRLS 第2回ライブイベント Second Kiss!!（2011年7月30日、Shibuya duo MUSIC EXCHANGE）&lt;br /&gt;
* [[TOKYO IDOL FESTIVAL|TOKYO IDOL FESTIVAL 2011 Eco &amp;amp; Smile]]（2011年8月27日 - 28日、お台場特設会場（[[フジテレビ湾岸スタジオ]]））&lt;br /&gt;
* @JAM2011（2011年11月3日、[[STUDIO COAST|新木場 STUDIO COAST]]）&lt;br /&gt;
* 3MAN LIVE「西向く侍」supported by HMV（2012年5月31日、[[赤坂BLITZ]]）&lt;br /&gt;
* [[指原莉乃プロデュース『第一回ゆび祭り〜アイドル臨時総会〜』]]（2012年6月25日、[[日本武道館]]）&lt;br /&gt;
* めざましライブ2012（2012年7月27日、[[お台場合衆国]]）&lt;br /&gt;
* GIRLS' FACTORY 12（2012年7月29日、[[Zepp DiverCity]]）&lt;br /&gt;
* [[TOKYO IDOL FESTIVAL|TOKYO IDOL FESTIVAL 2012]]（2012年8月4日、お台場特設会場）&lt;br /&gt;
* 日本縦断アイドル乱舞2012（2012年8月、2日仙台darwin、8日福岡DRUM Be-1、10日名古屋[[CLUB QUATTRO]]、21日札幌ペニーレーン24、23日東京[[SHIBUYA_AX|SHIBUYA-AX]]）&lt;br /&gt;
* [[長崎放送|NBC]]創立60周年記念「クローバーEXPO」（2012年9月29日、[[長崎県]][[稲佐山]]特設ステージ）&lt;br /&gt;
* 氣志團万博2013 房総爆音梁山泊（2013年9月15日、袖ヶ浦海浜公園特設ステージ）&lt;br /&gt;
目覚ましライブ2014(2014年7月22日)6月27日の目覚ましで発表された&lt;br /&gt;
ももくろコラボライブ。(2014年8月19日)&lt;br /&gt;
写真集イベント(2014年10月8日)9日の目覚ましで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 写真集 ==&lt;br /&gt;
* 3Bjunior BOOK 2010 Summer（[[東京ニュース通信社]]）&lt;br /&gt;
* 3Bjunior BOOK 2011 Summer（東京ニュース通信社）&lt;br /&gt;
* 3Bjunior BOOK 2012 winter（東京ニュース通信社）&lt;br /&gt;
* 私立恵比寿中学思い出アルバム~林間学校編~（東京ニュース通信社）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[みにちあ☆ベアーズ]]&lt;br /&gt;
* [[ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
* [[チームしゃちほこ]]&lt;br /&gt;
* [[たこやきレインボー]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.shiritsuebichu.jp/official/pc/ 私立恵比寿中学オフィシャルサイト](PCサイト)&lt;br /&gt;
* [http://www.shiritsuebichu.jp/official/sp/ 私立恵比寿中学オフィシャルサイト](モバイルサイト)&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/shirituebichu エビ中交換日記] - 公式Amebloブログ&lt;br /&gt;
* [http://ebichu.mobi/ エビ中モバイル] 公式ファンクラブサイト&lt;br /&gt;
* {{YouTube|user=ebichuSMEJ|エビ中のエビちゃんねる!}}&lt;br /&gt;
* [http://www.ustream.tv/channel/ebichutv エビ中職員会議] - 公式USTREAMチャンネル&lt;br /&gt;
* {{Twitter|ebichu_staff}}&lt;br /&gt;
* [http://smooch.jp/category/ARTIST_EBICHU/:私立恵比寿中学 Artist Goods]&lt;br /&gt;
* {{YouTube|user=stardustdigital|STARDUST DIGITAL}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{私立恵比寿中学}}&lt;br /&gt;
{{スターダストプロモーション}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:しりつえひすちゆうかく}}&lt;br /&gt;
[[Category:私立恵比寿中学|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:スターダストプロモーション]]&lt;br /&gt;
[[Category:デフスターレコーズのアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドルグループ]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空の学校]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>58.91.9.161</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%9F%B3%E5%8E%9F%E3%81%95%E3%81%A8%E3%81%BF&amp;diff=256287</id>
		<title>石原さとみ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%9F%B3%E5%8E%9F%E3%81%95%E3%81%A8%E3%81%BF&amp;diff=256287"/>
				<updated>2014-10-08T21:46:30Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;58.91.9.161: /* 連続テレビドラマ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:石原さとみ　0.jpg|400px|thumb|石原　さとみ]]&lt;br /&gt;
'''石原 さとみ'''（いしはら さとみ、本名:石神 国子いしがみ くにこ[[1986年]][[12月24日]] - ）は、[[東京都]]出身の[[日本]]の[[俳優|女優]]。所属[[芸能事務所]]は、株式会社[[ホリプロ]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[創価高校]]出身であるため、学歴は公表していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:石原さとみ　1.jpg|350px|thumb|石原　さとみ]]&lt;br /&gt;
2002年、第27回[[ホリプロタレントスカウトキャラバン]]『ピュアガール2002』グランプリ受賞を経て本格的に女優活動を始めた。同オーデション参加以前にも、現在の所属芸能事務所であるホリプロ系列の俳優[[養成所]]である[[ホリプロ・インプルーブメント・アカデミー]]に所属（5期生）し、『'''石神 国子'''』（いしがみ くにこ）名義で映画『[[ホ・ギ・ラ・ラ]]』『[[船を降りたら彼女の島]]』へ出演しており、[[芸能]]活動の経験がある（公式には&amp;quot;'''石原さとみ'''名義&amp;quot;で初出演した『[[わたしのグランパ]]』をもってデビュー作品としている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2003年、『[[きみはペット]]』（TBS系）の澁澤ルミ役で連続ドラマ初出演。同年、NHK朝の連続テレビ小説『[[てるてる家族]]』のヒロイン、岩田冬子役に抜擢され、広く世間に知られるようになり、以後多数のドラマ、映画に出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年、NHK大河ドラマ『[[義経 (NHK大河ドラマ)|義経]]』に[[静御前]]役として出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年、『'''[[Ns'あおい (テレビドラマ)|Ns'あおい]]'''』（フジテレビ系）で民放連続ドラマ初主演。同年秋には、『[[奇跡の人]]』の[[ヘレン・ケラー]]役で舞台に初挑戦する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年、[[つかこうへい]]作・演出の舞台『[[幕末純情伝]]』の[[沖田総司]]役で2度目の舞台出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年、『[[ヴォイス～命なき者の声～]]』(フジテレビ系)で[[月9]]ドラマ初出演、ヒロイン・久保秋佳奈子役を演じる。同年秋、[[井上ひさし]]新作書き下ろしの舞台『[[組曲 虐殺]]』にヒロイン・田口瀧子役で出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年、2年ぶりとなる主演ドラマ『[[霊能力者 小田霧響子の嘘]]』（テレビ朝日系）、スペシャルドラマ『[[坂の上の雲 (テレビドラマ)|坂の上の雲]]』（NHK）に出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第27回ホリプロタレントスカウトキャラバン参加の時点でまだ高校1年生であり、以降しばらくは芸能活動とともに学業につとめたが、2005年3月に高校の卒業を経て以来現在は女優業に専念する。本格的な女優活動開始後も演劇に関する学科、もしくは単位制を設置する高校には転校せず、1年次に入学した全日制普通科のみの高校をそのまま卒業している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本名は非公開である。現在の芸名の由来は自らは原石であるとしてつけた「原石」を逆にして苗字の『石原』、聡明で美しくありたいとしてつけた下の名前『聡美』を平仮名表記にしたものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小学生の頃に[[ラジオパーソナリティ]]に憧れていたところ、テレビでみかけたフジテレビ系列のドラマ『[[WITH LOVE]]』の中で[[藤原紀香]]がラジオパーソナリティを演じているシーンをみかけて石原が“女優になればラジオパーソナリティができる”ものだと勘違いしたことが女優になろうとした最初のきっかけである。この事は2014年6月6日のZIPでも語っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 芸能活動 ==&lt;br /&gt;
[[Image:石原さとみ　2.jpg|350px|thumb|石原　さとみ]]&lt;br /&gt;
[[デビュー]]以来ほぼ女優業に専念しており、[[テレビドラマ]]、[[日本映画]]の出演を中心に活動を行っている。特に[[テレビドラマ]]への出演が多い。2006年には「[[奇跡の人]]」で舞台へ進出。[[映画]]、テレビドラマを含め出演作品のうち、[[主役]]、[[ヒロイン]]としての出演が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[バラエティ番組]]への出演も行うものの、出演するテレビドラマ、映画の[[プロモーション]]活動(いわゆる[[番宣]])をかねている事が殆ど。2008年9月4日放送のバラエティ「[[アメトーーク]]」には、漫画[[スラムダンク]]の大ファンということで「スラムダンク芸人」の企画に芸人と共に混じって参加、フリートークを行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[雑誌]]等で[[水着]]を着て[[グラビア]]を[[撮影]]することは皆無である。自らの2冊の[[写真集]]、例年ハゴロモが販売する[[カレンダー]]も同様である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[役名の歌手]]を含め、[[歌手]]業は未経験である。芸能活動で歌ったことはあり、NHK[[連続テレビ小説]]『[[てるてる家族]]』では、劇中「[[幸福を売る男]]」と「[[恋の季節]]」をソロで歌った。[[ゆず (音楽グループ)|ゆず]]のファンであり、フジテレビの[[新堂本兄弟]]においても、自らが[[プロモーションビデオ]]に出演したシングル曲、[[桜木町/シュミのハバ/夢の地図|桜木町]]を歌ったことがある。その際、冒頭部分を琴で演奏した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ラジオパーソナリティ]]が子どものころからの夢だとしており、2005年4月～2010年4月まで、丸5年にわたり週一回、自らの[[冠番組]]の番組のラジオパーソナリティを務めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ブログ]]は開設していないが、公式[[ウェブサイト]]に『さとみ日記』という[[Web日記]]を開設している。石原が『[[てるてる家族]]』に出演したときにその活動報告のために開設した『さとみの大阪日記』を[[クランクアップ]]後の石原のそれ以降の活動報告のためにそのまま残したものである。ここでは、撮影や[[イベント]]の模様や新年の挨拶などの写真や文章が[[アップロード]]されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
目標とする女優に[[吉永小百合]]をあげている。吉永小百合とは2005年に映画『北の零年』で共演している。&lt;br /&gt;
お琴と看護についてZIPでも語っていた。GLAYとゆず好きなようだ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 石原さとみと佐藤健が熱愛!!人前で何度もキスを重ねるラブラブぶり(2012年7月) ==&lt;br /&gt;
清楚系女優として人気の石原さとみ（25）と、若手イケメン俳優・[[佐藤健]]（23）の熱愛がスクープされた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6月中旬に二人が共演した舞台「ロミオとジュリエット」の打ち上げが都内の日本料理店で、佐藤と石原を含めて6人ほどで行われた。ジュリエット役の石原は大好きなビールをぐびぐびと飲みながら共演者やスタッフと談笑し、その横にはロミオ役の佐藤がぴったりと寄り添っていた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
和気あいあいとした雰囲気だったが、酒が進むにつれて盛り上がった“ロミオとジュリエット”は、人目を気にせずにイチャつきだしたという。互いの身体をつっついたり手を触ったり、二人だけの世界に入り込んでしまった。周りが見て見ぬふりをしていると、ついには二人が“チュッチュッ”と何度もキスをしはじめたという。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
周囲は「公然エロス」ともいえる熱いキスにあてられっぱなしだったようだが、関係者の間では二人の関係は既に知られていたようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 交友関係 ==&lt;br /&gt;
[[Image:石原さとみ　4.jpg|350px|thumb|石原　さとみ]]&lt;br /&gt;
『[[天国への応援歌 チアーズ〜チアリーディングにかけた青春〜]]』、『[[H2〜君といた日々]]』で共演した[[市川由衣]]、その他には[[井上真央]]と仲が良い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
=== 女優業 ===&lt;br /&gt;
* 第28回[[報知映画賞]]新人賞（わたしのグランパ、2003年）&lt;br /&gt;
* 第16回[[日刊スポーツ映画大賞]]新人賞（同作品、同年）&lt;br /&gt;
* 第25回[[ヨコハマ映画祭]]最優秀新人賞（同作品、同年）&lt;br /&gt;
* 第46回[[ブルーリボン賞 (映画)|ブルーリボン賞]]新人賞（同作品、同年）&lt;br /&gt;
* 第13回[[日本映画批評家大賞]]新人賞（同作品、同年）&lt;br /&gt;
* 第27回[[日本アカデミー賞]]新人俳優賞（同作品、同年）&lt;br /&gt;
* 第41回[[ゴールデン・アロー賞]]放送新人賞、最優秀新人賞（てるてる家族、同年）&lt;br /&gt;
* 第29回2005年[[エランドール賞]]新人賞（WATER BOYS2、2005年）&lt;br /&gt;
* [[第29回日本アカデミー賞]]優秀助演女優賞（北の零年、2006年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==バラエティー==&lt;br /&gt;
スッキリ、PON　(2013年9月27日、2014年4月25日。VTR出演　日本テレビ)&lt;br /&gt;
花丸。(2013年12月16日、TBS)&lt;br /&gt;
ヴランチ(2013年12月21日、TBS)&lt;br /&gt;
昼帯、ニューススター、(2013年12月27日、TBS)&lt;br /&gt;
ドッキリナビ(2013年12月30日、TBS)&lt;br /&gt;
ドッキリ、(TBSの方。2014年1月2日)&lt;br /&gt;
目覚まし、特種、いいとも。兵兵兵(2014年1月13日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
いいともには27日&lt;br /&gt;
にもトークゲスト出演&lt;br /&gt;
ネプリ(2014年1月27日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
実父。スッキリ(2014年3月20日。VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ZIPは5月15日も出演&lt;br /&gt;
目覚まし土曜日。(2014年3月22日。VTR出演。)フジテレビ)&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年3月24日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
2014年5月15日のワイドショー&lt;br /&gt;
しゃべくり(2014年5月26日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
しやがれ(2014年5月24日。日本テレビ)6月14日に再放送放送された&lt;br /&gt;
ぐるない(2014年5月29日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年5月30日の日本テレビワイドショー&lt;br /&gt;
しゅういち(2014年6月1日VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ZIP(2014年6月6日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
PON(2014年7月18日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
さんまのまんま(関東では2014年8月2日。関西テレビ)&lt;br /&gt;
サプライズ。(2014年7月22日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
目覚まし。特種。超報道(2014年7月25日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
しゅういち。(2014年8月10日。日本テレビ)モルツ野球模様放送&lt;br /&gt;
波乱(2014年8月24日。VTR。日本テレビ)&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
[[Image:石原さとみ　3.jpg|350px|thumb|石原　さとみ]]&lt;br /&gt;
* [[ホ・ギ・ラ・ラ]]（2002年） - サンジュ 役&lt;br /&gt;
* [[船を降りたら彼女の島]]（2003年） - 水上ちづる 役&lt;br /&gt;
* [[わたしのグランパ]]（2003年、[[東映]]） - 五代珠子 役※公式にはこの作品がデビュー作である。2014年6月6日のZIPで放送された&lt;br /&gt;
* [[Jam Films]] S '''すべり台'''（2005年）&lt;br /&gt;
* [[北の零年]]（[[2005年]]、東映） - 小松原多恵 役&lt;br /&gt;
* [[包帯クラブ]]（[[2007年]]、東映） - 騎馬笑美子（ワラ） 役&lt;br /&gt;
* [[銀幕版 スシ王子! 〜ニューヨークへ行く〜]]（2008年4月19日公開、[[カメオ出演|友情出演]]） - 武留守リリー（ギャル師匠時） 役&lt;br /&gt;
* ''' [[フライング☆ラビッツ]]'''（[[2008年]]、東映） - 主演・早瀬ゆかり 役&lt;br /&gt;
* [[人間失格]]（[[2010年]]、角川） - 良子 役&lt;br /&gt;
* [[座頭市 THE LAST]]（2010年、東宝） - タネ 役&lt;br /&gt;
* [[インシテミル|インシテミル 7日間のデス・ゲーム]]（2010年、ワーナーブラザーズ） - 関水美夜 役&lt;br /&gt;
* [[漫才ギャング]]（2011年、角川） - 宮崎由美子 役&lt;br /&gt;
モンスター、(2014年、ヒロイン、)&lt;br /&gt;
2013年9月10日のPONで出ることが発表された&lt;br /&gt;
2014年3月20日のワイドショーでイベント放送された&lt;br /&gt;
進撃巨人(2015年)2014年7月30日のPONで発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 連続テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:石原さとみ　5.jpg|350px|thumb|石原　さとみ]]&lt;br /&gt;
[[Image:石原さとみ　6.jpg|350px|thumb|石原　さとみ]]&lt;br /&gt;
* [[きみはペット]]（2003年4月-6月、[[TBSテレビ|TBS]]） - 澁澤ルミ 役&lt;br /&gt;
* '''[[連続テレビ小説|NHK連続テレビ小説]] [[てるてる家族]]'''（2003年9月-2004年3月、[[日本放送協会|NHK]]） - 主演・岩田冬子 役&lt;br /&gt;
* [[WATER BOYS2]] （2004年7月-9月、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 矢沢栞 役&lt;br /&gt;
* [[H2〜君といた日々|H2～君といた日々]]（2005年1月-3月、TBS） - 古賀春華 役&lt;br /&gt;
* [[大河ドラマ]] [[義経 (NHK大河ドラマ)|義経]]（2005年1月-12月、NHK） - 静（[[静御前]]） 役&lt;br /&gt;
* '''[[Ns'あおい (テレビドラマ)|Ns'あおい]]'''（2006年1月-3月、フジテレビ） - 主演・美空あおい 役&lt;br /&gt;
* '''[[花嫁とパパ]]'''（2007年4月-6月、フジテレビ） - 主演・宇崎愛子 役&lt;br /&gt;
* [[まるまるちびまる子ちゃん]]（2007年12月6日『まる子、ピンポンパンを踊る』の回、フジテレビ） - ゲスト出演・ピンポンパンのお姉さん 役&lt;br /&gt;
* '''[[パズル (テレビドラマ)|パズル]]'''（2008年4月-6月、[[ABCテレビ|朝日放送]]・[[テレビ朝日]]共同制作） - 主演・鮎川美沙子 役&lt;br /&gt;
* [[Walkin' Butterfly|ウォーキン☆バタフライ]]（2008年7月-9月、[[テレビ東京]]） - ゲスト出演・早瀬ゆかり 役 (第1、10話 ※映画『フライング☆ラビッツ』との連動企画)&lt;br /&gt;
* [[ヴォイス〜命なき者の声〜]]（2009年1月-3月、フジテレビ） - 久保秋佳奈子 役&lt;br /&gt;
* [[こちら葛飾区亀有公園前派出所]] (2009年8月8日、TBS) - ゲスト出演・駄菓子屋の「若いモエコ」役&lt;br /&gt;
* [[左目探偵EYE]]（2010年1月-3月、日本テレビ） - 狭山瞳 役&lt;br /&gt;
* [[逃亡弁護士 成田誠|逃亡弁護士]]（2010年7月-9月、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]・ホリプロ共同制作） - 二ノ宮絵美 役&lt;br /&gt;
* '''[[霊能力者 小田霧響子の嘘]]'''（2010年10月放送予定、テレビ朝日） - 主演・小田霧響子 役&lt;br /&gt;
* [[坂の上の雲 (テレビドラマ)|坂の上の雲]]（2010年秋放送の第2部より、NHK） - 秋山季子 役&lt;br /&gt;
ショコラティエ、(2014年1月から3月。砂絵子、役)&lt;br /&gt;
ディアシスター。(2014年10月から12月。フジテレビ)9月2日のYahoo!で明らかなった。10月9日の目覚ましで会見放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ番組 ===&lt;br /&gt;
* 第30回[[ラジオ・チャリティー・ミュージックソン]]パーソナリティ（2004年12月24日-25日、[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
* [[石原さとみ SAY TO ME!]]（2005年4月2日-2010年4月4日、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
* [[石原さとみのオールナイトニッポン]]（2007年1月12日、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 写真集 ==&lt;br /&gt;
; 石原さとみファースト写真集&lt;br /&gt;
: 三部構成で、それぞれ[[根本好伸]]・[[熊谷貫]]・[[原田達夫]]により撮影。ホリプロタレントスカウトキャラバンの模様やわたしのグランパの収録風景も収める。[[文藝春秋]]により2003年3月25日発売。 ISBN 4-16-359540-6&lt;br /&gt;
; たゆたい&lt;br /&gt;
: [[ベトナム]]での[[ロケーション撮影|ロケ]]による[[グラビア]]をはじめ、過去の[[週刊少年サンデー]]のグラビア、幼少時や小学生時代の[[プライベート]]の写真を収録。熊谷貫撮影。[[小学館]]により2005年11月16日発売。ISBN 4-09-363702-4&lt;br /&gt;
; 二十歳、夏&lt;br /&gt;
: [[屋久島]]でのロケによるグラビア等をおさめる。[[小澤忠恭]]撮影。[[ワニブックス]]より2007年8月28日発売。 ISBN 4-8470-4034-1&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 石原さとみの画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:石原さとみ　7.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　8.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　9.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　10.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　11.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　12.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　13.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　14.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　15.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　16.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　17.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　18.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　19.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　20.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　21.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　22.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　23.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　24.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　25.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　26.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　27.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　28.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　29.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　30.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　31.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　32.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　33.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　34.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　35.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　36.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　37.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　38.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　39.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　40.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　41.jpg|300px]][[Image:石原さとみ42.jpg|300px]][[Image:石原さとみ43.jpg|300px]][[Image:石原さとみ44.jpg|300px]][[Image:石原さとみ45.jpg|300px]][[Image:石原さとみ46.jpg|300px]][[Image:石原さとみ47.jpg|300px]][[Image:石原さとみ48.jpg|300px]][[Image:石原さとみ49.jpg|300px]][[Image:石原さとみ50.jpg|300px]][[Image:石原さとみ51.jpg|300px]][[Image:石原さとみ52.jpg|300px]][[Image:石原さとみ53.jpg|300px]][[Image:石原さとみ54.jpg|300px]][[Image:石原さとみ55.jpg|300px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
画像は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;p&amp;gt;&amp;lt;font size=&amp;quot;7&amp;quot; color=&amp;quot;#00ff00&amp;quot;&amp;gt;[[石原さとみ2]]&amp;lt;/font&amp;gt;&amp;lt;/p&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
へ続く&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:いしはら さとみ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:ホリプロ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ラジオ番組のパーソナリティ・DJ]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1986年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:創価学会]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>58.91.9.161</name></author>	</entry>

	<entry>
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		<title>カービィのコピー能力</title>
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				<updated>2014-10-08T13:44:48Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;58.91.9.161: /* アニメオリジナル */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{db|[[利用者:Ded]]が作成した記事}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この'''カービィのコピー能力'''では、[[任天堂]]のゲームソフト[[星のカービィシリーズ|『星のカービィ』シリーズ]]及び同名の[[星のカービィ (アニメ)|テレビアニメ]]の[[主人公]][[カービィ]]のコピー能力をシリーズごと分けて解説する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
コピー能力とは、[[カービィ]]が吸い込んだ敵を飲み込み敵の能力を吸収する特技のことでカービィの大きな特徴のひとつ。このシステムは「星のカービィ 夢の泉の物語」より導入された。基本的には敵を飲み込むのだが、例外として「コピーのもと」に触れれば自動的にそれに対応した能力を得ることも出来る。この能力を得たカービィは「○○（コピー能力名）カービィ」と呼ばれ、「[[星のカービィ スーパーデラックス]]」以降は大抵の場合、コピー能力を取得した時に頭に[[帽子]]や[[冠]]のようなものなどをかぶるようになる。基本はBボタン、Yボタンによる攻撃だが、一部の能力（ファイターなど）はコマンド入力によってさまざまな技が使える。ただし、敵によっては能力がない場合（スカ）もある。以下では基本的にその作品で初登場するコピー能力を挙げるが、特筆すべき事項がある場合はその限りではない。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--並び順は、体当たり、使い捨て系などの同系統でまとめてみました--&amp;gt;&lt;br /&gt;
ぬいぐるみも出ている。&lt;br /&gt;
任天堂夢2014年1月号にも掲載された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コピー能力一覧 ==&lt;br /&gt;
基本的に、初登場した作品順に記述する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 星のカービィ 夢の泉の物語 ===&lt;br /&gt;
; ビーム&lt;br /&gt;
: ワドルドゥなどからコピー。[[鞭]]のようなビームを放つ。斜め上から斜め下へ攻撃できる。「ソード」や「ハンマー」に比べると攻撃範囲は広め。&lt;br /&gt;
: 『[[星のカービィ スーパーデラックス|スーパーデラックス]]』ではアクションが追加され、溜めることで強力なビームを放つことができるようになった。他に、ダッシュ中に放つと前方に、ダッシュジャンプ中にを放つと斜め下にビームを発射する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; レーザー&lt;br /&gt;
: レーザーボールなどからコピー。[[光線]]を真っ直ぐ発射する。弾速は速いが細いため、空中の相手には当てづらい。斜面に当たると反射する（しかし数回反射すると消えてしまう）。導火線に火をつけられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; カッター&lt;br /&gt;
: サーキブルなどからコピー。[[ブーメラン]]のように、一定距離を進んだ後に戻ってくるカッターを投げつける。連続で投げつけることも可能で、戻ってきたカッターはキャッチしなかった場合、そのまま反対方向に飛んでいく。壁などに当たると落下する。&lt;br /&gt;
: 『スーパーデラックス』ではアクションが追加され、カッターを手持ちのナイフとしても使い、敵の近くで連打するとカッター滅多切りが使用でき、後にソードの技である「ミジンソード」と「ファイナルソード」になったと思われる（それよりもさらに前に『[[大乱闘スマッシュブラザーズシリーズ|大乱闘スマッシュブラザーズ]]』で滅多切りをモデルとした「ファイナルカッター」というワザが登場しており、それが経緯とされる）。その他、ダッシュ中では前方切り、空中で下を押しながら使うと下に落下しながら攻撃する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ファイア&lt;br /&gt;
: ホットヘッド、バーニンレオなどからコピー。火を吐いて攻撃する。導火線に火をつけられる。&lt;br /&gt;
: 『[[星のカービィ 夢の泉の物語|夢の泉]]』では、攻撃方法は火吹き攻撃で前方に炎を吐くこと。攻撃方法はボタンを押す限り炎が出るので安定した攻撃力を持つ。但し、上り坂のような地形では炎が坂に隠れてしまいまともに攻撃できない。これを利用したいじわるなステージもある。&lt;br /&gt;
: 『スーパーデラックス』では炎の向きが調節できるようになった。また、『夢の泉』のコピー能力のひとつ「バーニング」が統合した。これは炎をまとい突進する技で突進中は無敵だが、攻撃解除時にスキができ、そこで敵と重なりダメージを負うこともあるので注意がいる。火吹き攻撃、バーニングアタックの使い分けであらゆる状況に対応できる万能なコピーになっている。ほかにも「ひだるまスピン」や「ひだるまぢごく」というわざがあり、特に後者はカービィが火だるま状態になっており移動はできないが、攻撃力はトップクラスなのであまり移動しないボスには大ダメージが期待できる。&lt;br /&gt;
: 『[[星のカービィ 参上! ドロッチェ団|ドロッチェ団]]』でも『スーパーデラックス』同様バーニングと統合。草を燃やしたり雪を溶かしたり地形の変化もできるようになった。さらに巻物を取ると、ファイア、ソードのシャボンを混ぜることでソードに炎の能力を付加した「ファイアソード」というミックス能力ができる（[[#ミックスコピー|後述]]参照）。&lt;br /&gt;
: 『[[カービィのエアライド]]』では炎を一発前方に吐き出し攻撃する。炎の数は十数発。炎は地面でしばらく燃え続け後続の敵やマシンにダメージを与えるトラップ的要素もある。ある程度プッシュした後吐いた炎は強力になっている。他に、マシンの後ろには炎がくっついていて相手が近づくとダメージを与えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; バーニング&lt;br /&gt;
: フレイマー、ボボなどからコピー。全身を炎で覆って体当たり攻撃。能力使用中はほぼ無敵。導火線に火をつけたり、高速移動に使ったりできる。特定のブロックを破壊できる。&lt;br /&gt;
: 体当たり攻撃が「ファイア」に統合されている作品もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; アイス&lt;br /&gt;
: ペンギー、[[Mr.フロスティ]]などからコピー。吹雪を吐いて攻撃する。当たった敵は凍りつき、それに触れると前に飛ばして他のものにぶつけることができる。類似した能力に「フリーズ」があるが、これは体中から冷気を出すもので、アイスとは違う。&lt;br /&gt;
: 『スーパーデラックス』では、フリーズが統合し、冷気を吐くほかに冷気を体中から出したりすることもできる。&lt;br /&gt;
: 『ドロッチェ団』では、「ファイア」と同じように冷気を上下に操作できるようになった。また、巻物を取って上記のファイアソードと同じ操作をすると「アイスソード」または「アイスボム（ソードの代わりにボムでミックス）」となる（[[#ミックスコピー|後述]]参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; フリーズ&lt;br /&gt;
: チリー（他ゲーム一部例外）などからコピー。自分の周りに氷雪を発生させて攻撃する。当たった敵は凍りつき、それに触れると前に飛ばすことができる。夢の泉デラックスでのフリーズの帽子は、『[[大乱闘スマッシュブラザーズDX]]』でカービィが[[アイスクライマー]]をコピーしたときの帽子を彷彿させる。&lt;br /&gt;
: 『スーパーデラックス』では、「アイス」と総合され、チリーも「アイス」の能力を持つヘルパーとして登場している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; スパーク&lt;br /&gt;
: スパーキーなどからコピー。体から周りに[[放電]]し、触れた敵をしびれさせる能力。全方位に攻撃するのでダメージを受けにくく、初心者でも使いやすい能力。ただ、ほとんどの敵の飛び道具による攻撃は防ぐことが出来ず、中心にいる自分に敵が触れるとダメージを受ける。攻撃中に動けないので移動面では不利。&lt;br /&gt;
: 似たような能力に「プラズマ」があるが、これは電気を溜めて発射する能力であり、別の物である。&lt;br /&gt;
: 『ドロッチェ団』では「プラズマ」のように電気をためたり電撃弾を発射できるようになった。雷雲の上で放電すると放電範囲が広がる。また鉄の地形や水辺などでは電流が地面や天井を走る。巻物を取り上記のアイスソード（ボム）と同じようにすると「サンダーソード」・「サンダーボム」になる（スパークソード（ボム）ではない。[[#ミックスコピー|後述]]参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ニードル&lt;br /&gt;
: スパイニーなどからコピー。全身からトゲを生やして攻撃する。攻撃力は比較的高め。攻撃中は身動きが取れないが、ザコキャラ相手ならほぼ無敵である。&lt;br /&gt;
: 後述のストーンとの違いは主に空中で使ったときに下方向の攻撃判定を持つ点と地上で下方向以外の全方位への攻撃判定を持つ点であるが、『[[カービィボウル]]』では空中で使ったときの慣性の影響、坂道で滑り落ちるか否かといった点で差別化が図られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ストーン&lt;br /&gt;
: ロッキーなどからコピー。[[石]]に変身して相手を押し潰す能力。ななめの床の上ではころがってゆく。その状態中はつかみ技などを除き完全無敵。空中で使って下にいる敵を押しつぶすのが主な使い方。ダッシュ中に変身することで滑って攻撃することもできる。「鏡の大迷宮」以降のゲームでは、坂道で変身すると転がり落ち攻撃できる。特定のブロックを破壊できる。ゲームによっては杭を打つことが出来る。&lt;br /&gt;
: 『[[大乱闘スマッシュブラザーズシリーズ]]』のカービィの必殺技（B+↓）でもある。&lt;br /&gt;
: 似たような能力に「メタル」（『ドロッチェ団』）や「アイアン」（アニメオリジナル）がある。&lt;br /&gt;
: 『夢の泉』では斜めの床でも滑らず、空中から押しつぶすことでしか攻撃できない。&lt;br /&gt;
: 『スーパーデラックス』では変身したときの石にいくつかのパターンがあり、[[マリオ (ゲームキャラクター)|マリオ]]や[[サムス・アラン|サムス]]の石像はとてもレアである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ホイール&lt;br /&gt;
: ウィリーなどからコピー。カービィが[[タイヤ]]に変身して、高速移動しつつ敵に体当たり攻撃をする。能力使用中はほぼ無敵（方向転換の瞬間はダメージを受けることがある）。『夢の泉デラックス』では特定のブロックを破壊できる。&lt;br /&gt;
: 『スーパーデラックス』ではヘルパーはバイクとなり乗ることができる。1Pプレイの場合は1P、2Pプレイの場合は2Pが操作する。2Pが操作している間、1Pは前方近距離に小さな星を出して攻撃することができる。攻撃力は高い。&lt;br /&gt;
メタナイトの逆襲の&lt;br /&gt;
最終面では自動的&lt;br /&gt;
にこの状態になる&lt;br /&gt;
: 『スーパーデラックス』（ヘルパーとの合体時のみ）と『鏡の大迷宮』以後からはジャンプができるようになっている。&lt;br /&gt;
: 『ドロッチェ団』では巻物を取ると炎や氷、電気の属性をつけることができるようになる。&lt;br /&gt;
ウルトラデラックス&lt;br /&gt;
以降はしばらくなかったが&lt;br /&gt;
トリプルデラックスで復活した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ハイジャンプ&lt;br /&gt;
: スターマンからコピー。高くジャンプして体当たり攻撃。上昇中は攻撃判定がある。能力使用中は無敵。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; トルネード （『夢の泉デラックス』からはトルネイド）&lt;br /&gt;
: ツイスターからコピー。高速回転して自らを[[竜巻]]と化して体当たり攻撃。能力使用中は無敵（夢の泉の物語では中ボス以上の敵には効かなかった）だが、少し扱いづらい。後にトルネイドと名称が変更され、攻撃力が上がった。&amp;lt;!--後述--&amp;gt;&lt;br /&gt;
: 『ドロッチェ団』では巻物を取ると炎や氷の属性をつけることができるようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ボール&lt;br /&gt;
: バブルスからコピー。[[ボール]]になり、その弾みで敵に体当たりして攻撃する能力。上下移動速度が一定以上のときに体当たりすることで攻撃する。威力が高いが、上級者向け。後のボールゲームシリーズでは、ボールのコピー能力を持たなくてもボールになることができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; バックドロップ&lt;br /&gt;
: バグジー（他ゲーム一部例外）からコピー。前方に突進して（シリーズ初登場時は吸い込みを利用して）敵を掴んだ後、任意の方向に叩きつける。使う場所やボタン操作によって多彩な投げ技ができる。敵を掴んでいる間は無敵となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; スロウ&lt;br /&gt;
: ローリングタートルなどからコピー。敵を吸い込んで掴んだ後、任意の方向に投げ飛ばす。十字キーで投げる方向や角度を操作できる。投げ飛ばされた敵は貫通弾となり、特定のブロックを破壊できる。敵を掴んでいる間は無敵となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ソード&lt;br /&gt;
: ソードナイト、ブレイドナイトなどからコピー。[[剣|ソード]]で斬りつける。ジャンプ中に使うと「回転斬り」となりカービィの全方向をカバーする剣戟を放つ。水中でも使用可。&lt;br /&gt;
: 『夢の泉』では、地上斬りの硬直がやや大きく、回転斬りの範囲の狭さもあって、やや使いづらい面が否めないコピー技の一つだったが、以降のシリーズでは、攻撃範囲と威力を兼ね備えたオールマイティに使いやすいコピー技となっている。&lt;br /&gt;
: 『スーパーデラックス』では、体力満タン時に地上斬りをすると、飛び道具であるソードビームを発射出来る（ゼルダの伝説においても、体力満タン時のみ剣攻撃でビームを放てた）。他にも連打する事で「百烈斬り」を放てたり、リフトの糸を斬る事が出来るなど使い勝手が良いコピー技の一つだった。&lt;br /&gt;
: 『[[星のカービィ 鏡の大迷宮|鏡の大迷宮]]』や『参上! ドロッチェ団』においては、敵に接近して攻撃ボタンを連打する事で放てる「ミジンソード」が高威力であり、コマンド入力で放てる「ファイナルソード」も高性能と、やはり使い勝手が良い。『ドロッチェ団』では巻物を取ることで、ソードにファイア、アイス、スパークの能力を付加できるようになる（[[#ミックスコピー|後述]]参照）。また、一部のゲームではスライディングでも中ボス・ボスにダメージを与えられる。&lt;br /&gt;
: 一部のシリーズにおいて、[[メタナイト]]と対決する際に取得できるコピーでもある。対決の始めに床に刺さった剣を取ったり（ゲーム中には「GET IT!」と表示される）、メタナイトが出した星を吸い込んだりすることで得られる。&lt;br /&gt;
: 『カービィのエアライド』では敵に近づくと自動的に攻撃し敵を斬り、三発目は回転切りになる。プッシュによるタイムロスがなく、密集している敵をまとめて倒すこともできるため速度が上がりやすくタイムアタックやスタジアムのデスマッチで重宝される。&lt;br /&gt;
: コピー時には、『[[ゼルダの伝説シリーズ]]』の[[リンク (ゲームキャラクター)|リンク]]から来ていると思われる緑の帽子をかぶり、剣を持つ。&lt;br /&gt;
スマブラWIIU及び3DSではウルトラソードが超必殺になった。任天堂夢2014年7月号で発表された&lt;br /&gt;
; パラソル&lt;br /&gt;
: パラソルワドルディなどからコピー。[[傘|パラソル]]で叩く。パラソルを差して上からの攻撃を防ぐことができる。空中では自動的にパラソルが開いて、ゆらゆらとゆっくり落下できる。水中でも使用可。&lt;br /&gt;
: 『スーパーデラックス』では空中斜め下攻撃が追加されている。『鏡の大迷宮』からはBボタンを押したままでパラソルが回転するようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ハンマー&lt;br /&gt;
: ボンカースからコピー。[[ハンマー]]で叩く。空中で使うと振り回す。ソードと攻撃が似ており、こちらの方が攻撃力は上だが、攻撃範囲が狭く攻撃前の隙が大きい。水中でも使用可。杭を打ったり、特定のブロックを破壊できる。&lt;br /&gt;
: 『スーパーデラックス』では技が追加され、ダッシュ中は回転攻撃。強力だが近距離で当たりづらい鬼殺しハンマーや、使用後は能力を失う強力な爆裂ハンマー投げがある。『鏡の大迷宮』でも鬼殺しハンマーは使用できる。『ドロッチェ団』では巻物をとるとハンマーを巨大化させて攻撃ができる。&lt;br /&gt;
: 『大乱闘スマッシュブラザーズシリーズ』では『[[大乱闘スマッシュブラザーズDX|DX]]』以降、横必殺技（B+横）として追加された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ユーフォー&lt;br /&gt;
: ユーフォーからコピー。その名の通りアダモスキー型の[[未確認飛行物体|UFO]]になる。チャージ量を変えることでビーム、レーザー、通常弾、貫通弾を使い分けられる。また、空を自在に飛べる。その強力な性質のせいか、これになったステージをクリア・脱出するとノーマル状態に戻ってしまう。また、ユーフォー自体の出現が低確率なので、コピー自体が難しい。貫通弾は特定のブロックを破壊できる。すり抜け床、はしごを降りられないという欠点がある。&lt;br /&gt;
: 『ドロッチェ団』ではステージクリア後も持ち越し可能で、使い勝手が向上している。巻物を取ってパワーアップすると自分を中心に回るエネルギー弾を常時発生させるようになり、簡易バリアの機能を得る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; マイク&lt;br /&gt;
: ミスターチクタク、ウォーキーなどからコピー。[[マイクロフォン|マイク]]を使って音痴な歌と大声で画面内の敵全てに攻撃する。ただし使えるのは3回限り（その理由は「喉がかれてしまうため」という設定{{要出典}}）で、それぞれ声や恰好が違う。[[カービィ#漫画作品|漫画作品]]などで見られる「カービィは音痴」という設定はこの能力に由来する。&lt;br /&gt;
: ただし、『カービィのエアライド』など、3回ではなく1回しか使えないゲームもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; クラッシュ&lt;br /&gt;
: ボンバーなどからコピー。大爆発を起こして画面内の敵全てに攻撃できる。ボスクラスにもダメージを与えられる。1回きりの使い捨て。導火線に火をつけられる。1回しか攻撃ができないが、使うと画面上の敵を全て倒すことが出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ライト&lt;br /&gt;
: クールスプークからコピー。暗い場所を明るく照らす。特定のエリア専用で1回限りの使い捨て。敵にダメージは与えられない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; スリープ&lt;br /&gt;
: ノディからコピー。コピーした瞬間に眠るマイナス能力だが、カービィの寝顔が見られる。敵に当たるか、一定時間経つと解除されて目を覚ます。&lt;br /&gt;
: 『ドロッチェ団』では巻物を取ると眠っている間に少しずつ体力の回復ができるようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ガンマン&lt;br /&gt;
: サブゲームで使う能力。銃で早撃ち。攻略本に名前がのっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[スターロッド]]&lt;br /&gt;
: ラストボス戦でのみ使用できるコピー能力。後述の[[#ラスボス技]]も参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 星のカービィ2 ===&lt;br /&gt;
既存のものが7つあり、さらに3匹いる仲間との合体で技が変化する。詳細は、[[星のカービィ2]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 星のカービィ スーパーデラックス ===&lt;br /&gt;
; ボム&lt;br /&gt;
: [[ポピーブロスJr.]]などからコピー。[[爆弾]]を投げつける。その場に置くこともできる。爆弾を投げずにずっと持っておくと自爆してしまう。&lt;br /&gt;
: 『ドロッチェ団』では、巻物を取ることでアイス・スパークの能力とミックスすることができる（[[#ミックスコピー|後述]]参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ニンジャ&lt;br /&gt;
: バイオスパークからコピー。[[くない]]を投げたり、壁に張り付いたりと、[[忍者]]特有の技を使う。ファイターと同じくボタンを押す長さで攻撃が変わる。&lt;br /&gt;
: 『ドロッチェ団』では巻物を取ると「爆炎の術」、「爆水の術」が使えるようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ウィング&lt;br /&gt;
: バードンなどからコピー。[[羽根]]を飛ばして攻撃したり、アクロバットな体当たり攻撃をする。羽を使って飛ぶため、飛行速度が格段に上がる。&lt;br /&gt;
: 『カービィのエアライド』では、飛行能力があがるが、チャージ・スタースリップができなくなってしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ヨーヨー&lt;br /&gt;
: ギムからコピー。[[ヨーヨー]]を投げて攻撃する。上下左右どこでも攻撃可能で連射も利くため、どんな局面でも威力を発揮する能力。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; プラズマ&lt;br /&gt;
: プラズマウィスプからコピー。名の通り[[プラズマ]]で攻撃する。十字ボタンをひたすら押す事（レバガチャ）でエネルギーが溜まり、その溜め具合によって攻撃方法が5段階まで変化する。威力が非常に高くかなり人気のコピー。また、最大までエネルギーを溜めると周りにバリアが発生し、敵（ボス含む）に近づくだけでダメージを与えることができ、炎や一部の飛び道具を防御できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ミラー&lt;br /&gt;
: シミラからコピー。杖で攻撃が可能。また、リフレクトガードはビームなどのガード貫通技も防御（正確には反射）でき、飛び道具に対しては一部を除き無敵となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ファイター&lt;br /&gt;
: ナックルジョーなどからコピー。簡単なコマンド入力で殴る、蹴る、投げると言った格闘攻撃や、波動のようなものを出す攻撃ができる（作品により一部の技の内容が異なる）。ボタンの押す長さで変化する技もある。&lt;br /&gt;
: 『鏡の大迷宮』・『ドロッチェ団』では溜めることで波動弾を遠くに放てる「パワーショット」の技が使えるほか、スライディングでボスにも攻撃できるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; スープレックス&lt;br /&gt;
: バグジー（他ゲーム一部例外）、ジュキッドからコピー。[[ジャーマン・スープレックス]]などの[[プロレス]]の技を使用し、敵を掴んだ後、任意の方向に叩きつける（投げつける）。発射した弾などを掴んで投げ返してぶつければ、ボス戦でも大きな威力を発揮する。[[ストンピング]]攻撃もできる（バックドロップやスロウと似ているが技のバリエーションが桁違いである）&amp;lt;!--「星のカービィ スーパーデラックス」の方に書いてある通り攻撃力は最高です。--&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ジェット&lt;br /&gt;
: カプセルJからコピー。[[ジェット]]噴射による体当たり攻撃や噴射による衝撃波で攻撃をする。また、[[ホバリング]]もできる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; コピー&lt;br /&gt;
: タックからコピー。特殊な光線を当て敵の能力をコピーする。効果自体は敵を吸い込んでコピーするのと変わらないが、吸い込めない敵からもコピー可能。なお、敵の能力がコピー出来ない「銀河にねがいを」でもコピー出来るほか、スカの敵とタックには通常攻撃する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; コック&lt;br /&gt;
: [[コックカワサキ]]、コックンからコピー。画面内にいる敵を鍋で煮込み[[料理]]して、回復アイテムに変えてしまう。敵が多いほど回復アイテムの数が増えたり、より回復値が多いアイテムを入手できる。1回きりの使い捨て。&lt;br /&gt;
: 『[[大乱闘スマッシュブラザーズX]]』のカービィの最後の切りふだでもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ペイント&lt;br /&gt;
: ペイントスライム、ペイント弾からコピー。[[絵の具]]を飛ばして攻撃する。画面全体を攻撃し、隠れた敵を見つけたり目潰しすることができる。特定のボス専用で1回きりの使い捨てだが、この状態でウィリー（ヘルパー）に乗ると、星型弾にペイント効果が付くという[[裏技]]も存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 星のカービィ3 ===&lt;br /&gt;
; クリーン&lt;br /&gt;
: ハボキ、ブルームハッター（『3』のみ）などからコピー。[[箒]]で地面を掃いて、舞い上がった埃で攻撃する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのほか仲間キャラとの合体で48種類の技を使用可能。詳しくは[[星のカービィ3]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 星のカービィ64 ===&lt;br /&gt;
既存7つのコピー能力を2つ組み合わせる、コピー能力ミックスが使える。詳しくは[[星のカービィ64]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 星のカービィ 鏡の大迷宮 ===&lt;br /&gt;
; エンジェル&lt;br /&gt;
: アニーからコピー。[[キューピッド]]の[[弓矢]]を撃って攻撃する。自由に飛行が出来るようになり（静置すると時間とともに下降する）、矢は溜めることで威力や射程距離を上げることができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ミサイル&lt;br /&gt;
: ドッコーン、エアロスターなどからコピー。[[ミサイル]]に変身して体当たり攻撃。軌道は調節可能。&lt;br /&gt;
: 『[[タッチ! カービィ]]』では、タッチペンを使わないと方向転換ができない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; スマブラ&lt;br /&gt;
: マスターハンドからコピー。『[[大乱闘スマッシュブラザーズDX]]』で使う技を使って攻撃する。ただしトルネイドと同じく異常に高い攻撃性能を誇るため、コアな上級者からは敬遠されがちである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; マジック&lt;br /&gt;
: ボクシィからコピー。使うと敵全滅、コピールーレットといった効果がランダムに現れる。1回きりの使い捨て。&lt;br /&gt;
: 『ドロッチェ団』では、使いきりではなく通常のコピー能力として登場。シルクハットから[[ハト]]やトランプ手裏剣を放ち、攻撃することができる。ただし、巻物を取ると『鏡の大迷宮』のような1回使い捨てのルーレットもできるようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ミニマム&lt;br /&gt;
: ミニーからコピー。小さくなる。普段通れない隙間にも入れるようになるが、一部のアクションが使えなくなる。敵にダメージも与えられない。部屋を移ると元に戻る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; マスター&lt;br /&gt;
: ダークマインド戦で使用する万能の剣。詳しくは後述の[[#ラスボス技]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== タッチ!カービィ ===&lt;br /&gt;
; バルーン&lt;br /&gt;
: プクラからコピー。ぷっくりとふくらんで地面や虹のラインにあたると大きくはずむ。大きさは三段階まで変える事ができる。3段階目でカービィをタッチすると破裂して元に戻る。その際、周囲の敵をしびれさせることが出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 星のカービィ 参上! ドロッチェ団 ===&lt;br /&gt;
これに登場する既出のコピー能力はすべて何らかのアレンジが加えられている。また、巻物を取ることで能力をパワーアップできる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; アニマル&lt;br /&gt;
: ガウガウ、ガオガオからコピー。爪で攻撃したり、柔らかい土を掘ることなどができる。&lt;br /&gt;
: 『夢の泉』の開発者インタビューにおいて、当時登場させようとしたコピー能力の没案の1つに「『アニマル』という引っかいたり噛み付いたりして攻撃する能力もありました」と述べているが、これが本作のコピーの原案かどうかは不明である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; バブル&lt;br /&gt;
: バブルヘッド、バブーからコピー。泡を吹き出し、敵をコピー能力シャボンなどに変える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; メタル&lt;br /&gt;
: メタルン、ビッグメタルンからコピー。ザコ敵や地形ダメージに対し完全無敵になるが、中ボス以上には通用しない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ゴースト&lt;br /&gt;
: 隠しコピー。テッドホーンからコピー。カービィが幽霊になり、敵に取り憑いて操る。しかし、中ボス以上には取り憑けない上、梯子を降りることが出来ないので、使用範囲は限られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; トリプルスター&lt;br /&gt;
: レベル8-BOSSでダークドロッチェを倒したときに出てくる魔法の杖。詳しくは後述の[[#ラスボス技]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ミックスコピー ====&lt;br /&gt;
『ドロッチェ団』では、これらの能力は、特定のまきものをとった後に能力シャボンを最大まで混ぜることで使えるようになる。『[[星のカービィ64]]』のミックスコピーは該当項目を参照。尚、ソード系は水中では普通のソードになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ファイアソード&lt;br /&gt;
: 炎の剣で切り裂く。導火線に火を付ける事が出来る。雪を溶かすことが出来る。&lt;br /&gt;
; アイスソード&lt;br /&gt;
: 氷の剣で切り裂く。攻撃すると敵が氷付けになる。水を凍らせたり、炎を消したりすることが出来る。&lt;br /&gt;
; サンダーソード&lt;br /&gt;
: 雷の剣で切り裂く。一部ステージでは地面に電流を流せる。&lt;br /&gt;
; アイスボム&lt;br /&gt;
: 爆風に当たると凍りつく。敵を氷付けにする。水を凍らせたり、炎を消したりすることが出来る。&lt;br /&gt;
; サンダーボム&lt;br /&gt;
: 床などが鉄で出来ているステージで爆発すると電気が走る。&lt;br /&gt;
星のカービィトリプルデラックス&lt;br /&gt;
ビートル、石頭ノック使用出来る&lt;br /&gt;
スナイパー　ためうちできる&lt;br /&gt;
ベル、ベルで攻撃出来る。&lt;br /&gt;
サーカス　サーカスで攻撃出来る&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[大乱闘スマッシュブラザーズシリーズ|大乱闘スマッシュブラザーズ]] ===&lt;br /&gt;
この特徴から一部の方に[[エミュレーター]]や[[シミュレーター]]と呼ばれている。&lt;br /&gt;
==== [[ニンテンドウオールスター!大乱闘スマッシュブラザーズ]] ====&lt;br /&gt;
※他のキャラクターの能力をコピーした能力。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ファイアボール（[[マリオ (ゲームキャラクター)|マリオ]]、[[ルイージ (ゲームキャラクター)|ルイージ]]）&lt;br /&gt;
: マリオは地面に落ちてバウンドする赤の炎弾。ルイージは直線に飛ぶ緑の炎弾を放つ。牽制用の飛び道具。&lt;br /&gt;
; ジャイアントパンチ（[[ドンキーコング (ゲームキャラクター・2代目)|ドンキーコング]]）&lt;br /&gt;
: Bボタンを押すと力を溜め始めて、もう一度Bボタンを押すと強力なパンチで攻撃する近接用必殺ワザ。&lt;br /&gt;
; ブーメラン（[[リンク (ゲームキャラクター)|リンク]]）&lt;br /&gt;
: スティックの方向で発射方向を微妙に変えられる。牽制用の飛び道具。64版のみ。&lt;br /&gt;
; チャージショット（[[サムス・アラン|サムス]]）&lt;br /&gt;
: Bボタンを押すとエネルギーを溜め始めて、もう一度Bボタンを押すと発射する飛び道具。最大チャージの威力は高い。&lt;br /&gt;
; たまご産み（[[ヨッシー]]）&lt;br /&gt;
: 長い舌を伸ばして相手を卵にする。&lt;br /&gt;
; ブラスター（[[フォックス・マクラウド|フォックス]]）&lt;br /&gt;
: 直線に飛ぶ、牽制用の飛び道具。DX以降ではヒット時に相手がひるまない。&lt;br /&gt;
; でんげき（[[ピカチュウ]]）&lt;br /&gt;
: 地面を這うようにして飛ぶ、牽制用の飛び道具。&lt;br /&gt;
; ファルコンパンチ（[[キャプテン・ファルコン]]）&lt;br /&gt;
: 長い前動作の後、強烈なパンチを叩き込む。ただしリーチが短い。&lt;br /&gt;
; PKファイヤー（[[ネス (MOTHER2)|ネス]]）&lt;br /&gt;
: 相手に当たると火柱を放つ。64版のみ。&lt;br /&gt;
; はたく（[[プリン (ポケモン)|プリン]]）&lt;br /&gt;
: 横へ移動しながら相手をはたく。空中で使うと横への飛距離を伸ばせる。64版のみ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[大乱闘スマッシュブラザーズDX]] ====&lt;br /&gt;
===== 前作から変更された技 =====&lt;br /&gt;
: 『大乱闘スマッシュブラザーズDX』は、各キャラクターに横+Bの必殺技が追加された。&lt;br /&gt;
: カービィはコピーした相手のB単体技を使用するが、一部のキャラはB単体の技が横+Bに変更されている事もあり、前作から変更された技がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 弓矢（Xでは勇者の弓）（リンク）&lt;br /&gt;
: Bボタンで溜めて離す事で、飛ぶ勢いを加速させる事ができる。溜めない場合は、ゆっくりと落ちていく。&lt;br /&gt;
; PKフラッシュ（ネス）&lt;br /&gt;
: Bボタンで溜めて離す事で、高威力の爆発を起こす事ができる。&lt;br /&gt;
; ころがる（プリン）&lt;br /&gt;
: Bボタンで溜めて離す事で、勢いよくタックルする事ができる。溜めない場合は勢いが弱い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 新キャラの技 =====&lt;br /&gt;
; クッパブレス（[[クッパ (ゲームキャラクター)|クッパ]]）&lt;br /&gt;
: 炎を吹いて攻撃する。使い続けると炎の勢いが減っていく。&lt;br /&gt;
; キノピオガード（[[ピーチ (ゲームキャラクター)|ピーチ]]）&lt;br /&gt;
: [[キノピオ]]を前面に出して、相手の攻撃を防御する。相手の攻撃を受け止めると、胞子を出してカウンター。&lt;br /&gt;
; ブラスター（[[ファルコ・ランバルディ|ファルコ]]）&lt;br /&gt;
: 直線に飛ぶ、牽制用の飛び道具。64版でフォックスが使用していたものと同じ性能で、相手をひるませることが可能。&lt;br /&gt;
; アイスショット（[[アイスクライマー]]）&lt;br /&gt;
: 氷を打ち出す牽制用の飛び道具。稀に相手を凍らせる。DX版にはハンマーにも当たり判定がある。ただし放てる氷は1個のみ。&lt;br /&gt;
; ネールの愛（[[ゼルダ (ゲームキャラクター)|ゼルダ]]）&lt;br /&gt;
: 破片を飛ばしつつ、相手の飛び道具を反射する。ちなみに帽子は『[[ゼルダの伝説 時のオカリナ]]』に登場する幼少期ゼルダのものを被る。&lt;br /&gt;
; 仕込針（[[ゼルダの伝説シリーズ#sheik|シーク]]）&lt;br /&gt;
: Bボタンを押すと針を溜め始めて、もう一度Bボタンを押すと発射する飛び道具。&lt;br /&gt;
; カプセル（[[Dr.マリオ|ドクターマリオ]]）&lt;br /&gt;
: カプセルを投げて攻撃する牽制用の飛び道具。マリオのファイアボールと殆ど同性能だが、飛ぶ軌道が違う。&lt;br /&gt;
; 魔人拳（[[ガノンドロフ]]）&lt;br /&gt;
: 長い溜め動作の後、強力な一撃を放つ。ただし、非常に命中しにくい。&lt;br /&gt;
; 炎の弓矢（[[リンク (ゲームキャラクター)|こどもリンク]]）&lt;br /&gt;
: Bボタンで溜めて離す事で飛ぶ勢いを加速させる事が出来る。溜めない場合は、ゆっくりと落ちていく。&lt;br /&gt;
; シャドーボール（[[ミュウツー]]）&lt;br /&gt;
: Bボタンで溜めて放てる飛び道具。&lt;br /&gt;
; シェフ（[[Mr.ゲーム&amp;amp;ウォッチ]]）&lt;br /&gt;
: 独特の軌道を持つ牽制用の飛び道具。フライパンにも当たり判定がある。&lt;br /&gt;
; でんげき（[[ピチュー]]）&lt;br /&gt;
: 地面を這う電撃を放つ。自分もダメージを受ける。&lt;br /&gt;
; シールドブレイカー（[[マルス (ファイアーエムブレム)|マルス]]）&lt;br /&gt;
: Bボタンで溜めて威力が上がる剣攻撃。その名の通り、シールドを削る効果が強く、最大まで溜めるとシールドを一撃で破壊出来るほど。&lt;br /&gt;
; エクスプロージョン（[[ファイアーエムブレム 封印の剣の登場人物#フェレ侯爵家|ロイ]]）&lt;br /&gt;
: Bボタンで溜めて威力が上がる剣攻撃。最大まで溜めると爆発で自分もダメージを喰らうが、凄まじい威力がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[大乱闘スマッシュブラザーズX]] ====&lt;br /&gt;
; マッハトルネイド（[[メタナイト]]）&lt;br /&gt;
: 高速回転で竜巻を起こす。Bボタン連打で上下左右に移動可能。&lt;br /&gt;
; パルテナアロー（[[ピット (ゲームキャラクター)|ピット]]）&lt;br /&gt;
: Bボタンを押し続けると弓を引き、離すと素早く光の矢が飛ぶ。スティックで撃つ方向や軌道を変えることが出来る。&lt;br /&gt;
; パラライザー（[[サムス・アラン|ゼロスーツサムス]]）&lt;br /&gt;
: 電撃で相手を痺れさせて少しの時間動けなくする。溜め可能。&lt;br /&gt;
; ワリオかみつき（[[ワリオ]]）&lt;br /&gt;
: 相手に噛み付く。ボタン連打で威力が増す。ちなみにオーバーオール姿のワリオを吸い込んでも、ワリオカービィの姿に変化はない。&lt;br /&gt;
; 噴火（[[アイク (ファイアーエムブレム)|アイク]]）&lt;br /&gt;
: 剣を地面に突き刺し噴火させる。Bボタンの長押しで溜めることができ、最大まで溜めると爆発で自分もダメージを喰らうが、凄まじい威力がある。&lt;br /&gt;
; みずでっぽう（[[ゼニガメ (ポケモン)|ゼニガメ]]）&lt;br /&gt;
: Bボタンを押すと水を溜め始めて、もう一度Bボタンを押すと水を噴射し、相手を後ろに飛ばす。&lt;br /&gt;
; タネマシンガン（[[フシギソウ]]）&lt;br /&gt;
: 上にマシンガンのように種を発射する。&lt;br /&gt;
; かえんほうしゃ（[[リザードン]]）&lt;br /&gt;
: 炎を吐く。吐き続けると炎の勢いが減っていく。炎の方向を調整可能。&lt;br /&gt;
; ピーナッツ・ポップガン（[[ディディーコング]]）&lt;br /&gt;
: 落花生を発射する。溜めると威力が上がるが、溜めすぎるとポップガンが暴発してしまう。落ちたピーナッツは回復効果あり。&lt;br /&gt;
; PKフリーズ（[[MOTHER3#lucas|リュカ]]）&lt;br /&gt;
: Bボタンを押している間、軌道を変えることが出来る。当たると凍る。&lt;br /&gt;
; すいこみ（[[デデデ大王|デデデ]]）&lt;br /&gt;
: 相手を口の中に頬張り、星型弾にして吐き出す。頬張っている間も移動ができる。因みに、「ワドルディ投げ」で出てくるワドルドゥを吸い込んでもコピーできない。&lt;br /&gt;
; ピクミン投げ（[[キャプテン・オリマー|ピクミン&amp;amp;オリマー]]）&lt;br /&gt;
: 地面からピクミンを引っこ抜く。オリマーと違い、引っこ抜いたピクミンはその場で投げる。ちなみに投げたピクミンはその後すぐに死んでしまう。オリマーのB技は自身が引き連れているピクミンを補う特殊なものであるため、全プレイヤーキャラ中、唯一横B技をコピーしている。&lt;br /&gt;
; はどうだん（[[ルカリオ]]）&lt;br /&gt;
: Bボタンを押すと力を溜め始めて、もう一度Bボタンを押すと発射する飛び道具。こちらのダメージが溜まっていると弾の大きさ・威力・弾速が増加する。なお、最大まで力を溜めてから移動をすると、回避行動のあと自由に行動できるようになる。再度Bボタンでいつでも発射可能。&lt;br /&gt;
; ロボビーム（[[ファミリーコンピュータ ロボット|ロボット]]）&lt;br /&gt;
: 貫通能力のあるビーム。スティックで発射角度を変えられる。エネルギー量によって使えなかったり、スーパーロボビームに変化する。ちなみに発射する時は自分で「ぴー」と言う。&lt;br /&gt;
; 勇者の弓（[[リンク (ゲームキャラクター)|トゥーンリンク]]）&lt;br /&gt;
: Bボタンの長押しで溜め、離すと発射する弓矢。弓矢の外見や細かな性能がリンクのものと異なる。&lt;br /&gt;
; クローブラスター（[[ウルフ・オドネル|ウルフ]]）&lt;br /&gt;
: 直線に緑色の光弾を放つ飛び道具。フォックスとファルコのものより飛距離が短く、連射できないが、爪型の銃剣部にも攻撃判定がある。&lt;br /&gt;
; 手榴弾（[[ソリッド・スネーク|スネーク]]）&lt;br /&gt;
: スティックで投げる高さや距離を変えられる。Bボタンを押し続けると持ち歩くことができ、離すと投げる。&lt;br /&gt;
; ホーミングアタック（[[ソニック・ザ・ヘッジホッグ|ソニック]]）&lt;br /&gt;
: 高速スピンし、体当たりする。相手のいる方向に曲がる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; カービィを吸い込んだ場合&lt;br /&gt;
: カービィがカービィを吸い込んでも当然なにもコピーできない。但し相手のカービィが何らかの能力をコピーしている場合のみ、その能力を奪取できる。&lt;br /&gt;
スマブラWIIU3DS&lt;br /&gt;
任天堂夢2014年10月号でコピーした姿が乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラスボス技 ===&lt;br /&gt;
[[ボスキャラクター#ラストボス|ラストボス]]、もしくはそれに準じた敵との戦闘時使用できるコピー能力。基本的に特定の場面以外では使用できないが、一部の作品では特定の条件を満たすことで通常のステージでも使用できるようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[スターロッド]]（夢の泉の物語、スーパーデラックス、[[星のカービィ 夢の泉デラックス|夢の泉デラックス]]、[[星のカービィ (アニメ)|アニメ]]）&lt;br /&gt;
: 先端に[[星]]型の造形物が付いた[[杖]]。『夢の泉の物語』、『夢の泉デラックス』、テレビアニメ版『星のカービィ』で、最後の敵「ナイトメア」を倒す時に使用。星を発射するほか、ジャンプ中に振り回す。『夢の泉の物語』ではコピー能力パネルの絵に[[魔女]]の帽子をかぶっている絵があったが、ゲーム中では帽子はかぶらない。夢の泉にスターロッドがあることでプププランドの住民は良い[[夢]]を見ることが出来るため、とても大切なものである。『スーパーデラックス』の「銀河にねがいを」では、冒険をする様々な星のステージをクリアしたあとに来る場所に夢の泉と共に存在している。このため、様々な星にスターロッドがあることが分かる（これは『スマブラDX』の「フィギュア名鑑」で明らかにされた設定）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 虹の剣（星のカービィ2）&lt;br /&gt;
: 『星のカービィ2』の舞台となる虹の島々の所々にある、虹のしずくが集まって出来たものでラストボス「ダークマター」を倒す時に使用。敵の放つ[[炸裂弾]]を弾いたり、直接斬りつけることで攻撃できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; スターシップ（スーパーデラックス）&lt;br /&gt;
: 「大彗星ギャラクティック・ノヴァ」を破壊する際のシューティングで使用。一直線に弾を発射し、斜め下、斜め上にも散弾が飛ぶ。連射可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ラブラブステッキ（星のカービィ3）&lt;br /&gt;
: ポップスター各地の人々の気持ち「ハートスター」がひとつとなった姿。これを用いてカービィとグーイは「ゼロ」と戦った。先端にハートスターのついた杖状のものをカービィが使用。グーイはリアルダークマターの羽のようなものを装着。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; クリスタルビーム（クリスタル+リボン 星のカービィ64）&lt;br /&gt;
: 『星のカービィ64』のラストボス「ゼロツー」を倒すときに使用する特殊なミックスコピー能力。各所に散らばったクリスタルが再び一つになったことによって本来の力を取り戻し、そこにリボンの飛行能力を合わせた能力である。カービィが銃型に変化したクリスタルを持ち、羽根が伸びて飛行能力の向上したリボンがその後ろから支える。自由に飛行しながらクリスタルを発射することが出来る。弾数は無制限だが、一度に画面上に出せるのは4発まで。ちなみにコンフィグで漢字にすると、「妖 晶」となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; マスターソード（鏡の大迷宮）&lt;br /&gt;
: [[メタナイト]]から投げ渡される[[剣]]を取ることによって発動する能力。通常のソードを凌ぐ万能の剣であり、強力な技が使えるだけでなく、ステージ上のあらゆる仕掛けを作動させることができる。ラストステージ「ディメンションミラー」における最初の戦闘後、メタナイトからカービィへ託される。これを使ってラストボス「ダークマインド」に挑むが、他のラスボス用のコピー能力と違い、別に使用せずに解除してもダークマインドと戦う事ができる。また、ダークマインドを倒すと通常面でも使用可能となるため、ラスボス技であると同時にご褒美でもある。&lt;br /&gt;
: 通常のコピー能力と異なり、能力解除時に星ではなくマスターソードが離れる他、解除後も部屋を移ったり穴に落ちたりしない限りソードが消えず、消えた場合はディメンションミラー下に自動的に再セットされるという特徴がある。ちなみに、アニメでメタナイトが使っていた宝剣ギャラクシアと似たような外見であるが別物であるという設定。ゲーム内での表記は「マスター」となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; トリプルスター（参上! ドロッチェ団）&lt;br /&gt;
: ダークドロッチェとの戦闘後、ドロッチェを操っていたラストボス「ダークゼロ」を倒すため、ドロッチェが気絶した際に落とした杖を借用したもの。文字通り3つの星がカービィのまわりを飛んでおり、ちょっとしたバリアーの役割を果たす。『夢の泉の物語』の「[[スターロッド]]」に似た能力だが、星を一定間飛ばしたあとカービィのところへ戻ってくる。十字キーで、星弾の軌道を操作できる。ダークゼロ撃破後、条件を満たすことによって通常面でも使用可能となる。強力なコピーではあるが、「マスターソード」に比べると、技のバリエーション、威力はやや見劣りする。「マスターソード」同様あらゆる仕掛けを作動させることが可能。ただ、杖の部分でないと発動しないものも一部ある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アニメでのコピー能力 ===&lt;br /&gt;
アニメでは[[フーム]]が「カービィ、吸い込みよ!」と言うことでカービィが魔獣を吸い込む（たまに自分で吸い込んだり、フーム以外の人物が言うこともある）が、魔獣が大きすぎるか重すぎると魔獣本体を吸い込むことができないため、魔獣の攻撃や持っている武器を吸い込むことでコピーする。コピーする際はアクションを起こし、それぞれの能力で個性的な変身をする。変身中は能力固有の帽子をかぶる。そのほとんどは『スーパーデラックス』が基となっている。&lt;br /&gt;
カービィが繰り出す技は[[コンピュータグラフィックス|CG]]を多用しているので迫力がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ファイア&lt;br /&gt;
: 第1話などに登場したアニメ最初の能力。敵の[[炎]]攻撃などからコピー。カービィの頭に炎が付く形で変身。口から火を吐いて攻撃する。他に第95話ではバーニングアタック、ひだるまスピンで攻撃した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ストーン&lt;br /&gt;
: 第2話などに登場した。石を吸い込むことでコピー。『64』のストーンに似た形態に変身して相手を押しつぶす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ソード&lt;br /&gt;
: 第3話などに登場した。敵が持っている剣などでコピー。通常のソードのほかにもメタナイトの剣、ギャラクシアも扱える。必殺技はエネルギーをソードに蓄積し放出するソードビーム。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; カッター&lt;br /&gt;
: 第9話などに登場したチェーンソや刃などでコピー。カッターブーメランをはじめ技のバリエーションがいくつかある。必殺技は一文字斬り、アニメオリジナルのカッタービーム。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; コック&lt;br /&gt;
: 第11話などで登場。[[コックカワサキ]]の[[フライパン]]などでコピー。ゲームではあまり目立たない能力としては登場回数が多い。フライパンを大きくし魔獣を乗せ、揚げたり茹でたりする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; パラソル&lt;br /&gt;
: 第13話などで登場した。傘などでコピー。第13話では顔見せ程度だったが、第25話で多彩な技を見せてくれた。必殺技はパラソルドリル。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; トルネード（トルネイド）&lt;br /&gt;
: 第16話などに登場。敵の竜巻やプロペラからコピー。ゲーム版よりも大きな竜巻を発生させる。また、口から竜巻を吐き出すことも可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ニードル&lt;br /&gt;
: 第18話などに登場した。敵のトゲなどでコピー。トゲを発射することが可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ファイター&lt;br /&gt;
: 第19話などで登場した。ナックルジョーの波動などでコピー。バルカンジャブやスマッシュパンチなど、波動を出して攻撃する。ほかに、第53話では足払い、踏みつけ蹴り、猫騙しを見せてくれた。必殺技はライジンブレイク。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; アイス&lt;br /&gt;
: 第20話などで登場した。敵の冷気などからコピー。冷たい吐息を出すことで敵を凍らせる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ホイール&lt;br /&gt;
: 第36話などで登場した。[[タイヤ]]からコピー。大型のタイヤ形態に変身し、猛スピードで駆け回る。その速さはプププグランプリのレースコースを数秒で一周するほど。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; マイク&lt;br /&gt;
: 第31話などで登場した。[[マイク]]などからコピー。音痴な歌で敵、味方関係なく全てを破壊する。デデデ城を破壊した。メタナイト曰く｢これぞ必殺技｣。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; クリーン&lt;br /&gt;
: 第38話などに登場した。[[ほうき]]からコピー。ゴミを浄化したり、魔法使いのように空を飛んだりすることが出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ニンジャ&lt;br /&gt;
: 第24話に登場した。[[手裏剣]]からコピー。手裏剣やニンジャ刀、さまざまな忍術を駆使し戦う。必殺技はいずな落とし。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ハンマー&lt;br /&gt;
: 第56話などに登場した。デデデ大王が持っているハンマーからコピー。ハンマー叩き、大車輪をはじめ、多彩で強力なバリエーション技がある。必殺技は爆裂ハンマー投げ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ミラー&lt;br /&gt;
: 第54話などに登場した。鏡を吸い込み変身。自らを覆うリフレクトガード、敵を一刀両断するミラー切りなど攻防で優れている。ミラー分身で無数に分身し、相手を混乱させる。必殺技はミラー切り。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ボム&lt;br /&gt;
: 第51話などで登場した。敵の爆弾などからコピー。どこからともなく爆弾を生み出し相手に投げつける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ジェット&lt;br /&gt;
: 第68話などで登場した。高速で空を飛び回る。必殺技はジェットクラッカー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ペイント&lt;br /&gt;
: 第77話で登場した。筆を吸い込み変身。足に[[ローラースケート]]がつき、描いたものを実体化させる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; スロウ&lt;br /&gt;
: 第94話で登場した。投擲の物などを吸い込み変身。[[赤褐色]]のからだに青い[[鉢巻]]をつけ、相手をつかんで投げる攻撃をする。メタナイト卿曰く「シンプルだが強力」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; クラッシュ&lt;br /&gt;
: 第76話などで登場した。超強力な爆弾を吸い込み変身。ゲームと違って帽子をかぶり、体の色が少し濃くなる。周りにあるすべてのものを破壊する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; スパーク&lt;br /&gt;
: 第73話などで登場した。ショートして起こった電気などを吸い込み変身。体から電撃を出し、相手を攻撃する。必殺技はダブルスパーク。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ウイング&lt;br /&gt;
: 第87話に登場した。鳥の羽を吸い込み変身。飛行能力が飛躍的に上昇する。必殺技はコンドル頭突き。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; スターロッド&lt;br /&gt;
: 第100話（最終回）に登場。ナイトメアが見せた悪夢の中でフームが投げたワープスターを吸い込み変身。これのみ帽子はかぶらない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== アニメオリジナル ====&lt;br /&gt;
一般公募から選ばれたものを以下に記す。上に挙げたものも作中で使われている。すべて97話での登場だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; バトントワリング&lt;br /&gt;
: [[バトン]]を振るって光線を放ち、敵に浴びせて操る。&lt;br /&gt;
; トップ&lt;br /&gt;
: [[独楽]]を飛ばし、這ったものを切り裂いて攻撃する。&lt;br /&gt;
; ウォーター&lt;br /&gt;
: [[水]]を吐いて攻撃や防御を行う。後に『参上! ドロッチェ団』で新登場するコピー能力「バブル」のもとになったと思われる。&lt;br /&gt;
; アイアン&lt;br /&gt;
: [[鋼鉄]]の杖で攻撃を跳ね返したり、鋼鉄化して転がる。こちらも後に『参上! ドロッチェ団』で新登場するコピー能力「メタル」のもとになったと思われる。&lt;br /&gt;
====番外編====&lt;br /&gt;
ニュー3DSCM。&lt;br /&gt;
きゃりーコピーしてイラスト書いた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[星のカービィシリーズ]]&lt;br /&gt;
* [[カービィ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Kirby}}&lt;br /&gt;
{{Kirby character}}&lt;br /&gt;
{{大乱闘スマッシュブラザーズシリーズの登場キャラクター}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Video-game-stub|かあひいのこひいのうりよく}}&lt;br /&gt;
{{先編集権}}&lt;br /&gt;
[[Category:カービィのコピー能力|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空の能力・格闘技・武術|かあひいのこひいのうりよく]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[es:Anexo:Transformaciones de Kirby]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>58.91.9.161</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%8A%87%E5%A0%B4%E7%89%88%E3%83%9D%E3%82%B1%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%A2%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC_%E3%82%A2%E3%83%89%E3%83%90%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%83%8D%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3_%E8%A3%82%E7%A9%BA%E3%81%AE%E8%A8%AA%E5%95%8F%E8%80%85_%E3%83%87%E3%82%AA%E3%82%AD%E3%82%B7%E3%82%B9&amp;diff=256256</id>
		<title>劇場版ポケットモンスター アドバンスジェネレーション 裂空の訪問者 デオキシス</title>
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				<updated>2014-10-08T12:27:45Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;58.91.9.161: /* スタッフ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;『'''劇場版ポケットモンスター アドバンスジェネレーション 裂空の訪問者 デオキシス'''』（げきじょうばんポケットモンスター アドバンスジェネレーション れっくうのほうもんしゃ デオキシス、'''Pokémon: Destiny Deoxys'''）は、[[テレビアニメ]]『[[ポケットモンスター (アニメ)|ポケットモンスター]]』の[[ポケットモンスター (劇場版)|映画版]]第7作目である。公開は[[2004年]][[7月17日]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ストーリー==&lt;br /&gt;
ある日、宇宙から隕石が飛来し、氷原に激突した。隕石の元へ駆けつけた観測隊のロンド博士たちが見たのは、DNAポケモン「デオキシス」だった。そこへさらにデオキシスを追って「レックウザ」が襲来する。激しい戦いの末にデオキシスは敗れ、レックウザも天空へと帰ってゆく。その戦いのさなかでロンド博士の息子のトオイが、戦いから逃げようとしたポケモンの群れの移動に巻き込まれてしまい、それが[[トラウマ]]となってポケモンに触れなくなってしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それから4年後。ハイテク都市ラルースシティに到着したサトシ一行は、ひょんなことからトオイと出会う。トオイのトラウマを克服させようとするサトシだったが、ラルースシティにデオキシスが再び出現し、レックウザもまたデオキシスを追ってくる。こうして、ラルースシティ全土を巻き込んだ戦いが始まるのだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
前年の『[[劇場版ポケットモンスター アドバンスジェネレーション 七夜の願い星 ジラーチ|七夜の願い星 ジラーチ]]』と同じく、前売り券を買うことによってゲーム中に現れない幻のポケモン「デオキシス」を手に入れることができた。&lt;br /&gt;
そのため前売り券の売上は約160万枚にも達した。そして興行収入43億円を記録する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この作品から短編の同時上映が廃止され、一部のファンからは非難の声が挙がっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
尚、この作品の舞台ハイテク都市「ラルース」のモデルはカナダ・[[バンクーバー (ブリティッシュコロンビア州)|バンクーバー]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==キャラクター==&lt;br /&gt;
[[ポケットモンスター (アニメ)の登場人物]]も参照。&lt;br /&gt;
;[[サトシ (アニメポケットモンスター)|サトシ]]（声優：[[松本梨香]]）&lt;br /&gt;
:本作品の主人公。ポケモンマスターを目指しホウエン地方を旅している。バトルタワーに挑戦する為に、途中寄ったラルースシティでデオキシスとレックウザの戦いに巻き込まれる。&lt;br /&gt;
;[[ピカチュウ]]（声優：[[大谷育江]]）&lt;br /&gt;
:サトシのパートナーのポケモン。&lt;br /&gt;
;[[タケシ (アニメポケットモンスター)|タケシ]]（声優：[[うえだゆうじ]]）&lt;br /&gt;
:サトシと一緒に旅を続けている。今作品でもユウコや、ヒトミといった女性登場人物に見惚れる。&lt;br /&gt;
;[[ハルカ (アニメポケットモンスター)|ハルカ]]（声優：[[KAORI (声優)|KAORI]]）&lt;br /&gt;
:本作品の2代目ヒロインであり、第２主人公。サトシと一緒に旅を続けている。今作品では、男性キャラクター（ショウタ）に惚れられてしまった。&lt;br /&gt;
;マサト（声優：[[山田ふしぎ]]）&lt;br /&gt;
:サトシと一緒に旅を続けている。ハルカの弟。&lt;br /&gt;
;トオイ（声優：[[日高のり子]]）&lt;br /&gt;
:ラルースシティに住む少年。かつてレックウザとデオキシスの戦いに巻き込まれたことがあり、それ以来ポケモンに触れなくなってしまっているが、決してポケモンが嫌いになってしまったわけではない。だがサトシ達と遊んでいくうちに心を開いていく。&lt;br /&gt;
;ロンド博士（声優：[[山寺宏一]]）&lt;br /&gt;
:トオイの父親で、ポケモン研究者。&lt;br /&gt;
:山寺宏一がこれまで劇場版ポケモンで演じてきたキャラの中では、出番も活躍もかなり少ない。&lt;br /&gt;
;ユウコ（声優：[[上原多香子]]）&lt;br /&gt;
:ロンド博士の助手。&lt;br /&gt;
;リュウ（声優：[[野島健児 (声優)|野島健児]]）&lt;br /&gt;
:サウスシティのトレーナー。持ちポケモンはバシャーモ。&lt;br /&gt;
;ヒトミ（声優：[[ベッキー]]）&lt;br /&gt;
:ラルースシティのトレーナー。持ちポケモンはメタグロス。&lt;br /&gt;
;ショウタ（声優：[[肥後誠]]）&lt;br /&gt;
:ラルースシティのトレーナー。持ちポケモンはカメックス。ハルカに惚れている。&lt;br /&gt;
;キャサリン（声優：[[山本麻里安]]）&lt;br /&gt;
:リュウの妹の双子の女の子のトレーナー。持ちポケモンはアメタマ、髪の毛は内ハネ。&lt;br /&gt;
;オードリー（声優：[[水樹奈々]]）&lt;br /&gt;
:リュウの妹の双子の女の子のトレーナー。持ちポケモンはアメモース、髪の毛は外ハネ。&lt;br /&gt;
;[[デオキシス]]（声優：[[千葉進歩]]、[[野島健児 (声優)|野島健児]]）&lt;br /&gt;
:宇宙から飛来した「DNAポケモン」。何らかの理由があって地球に来たらしい。&lt;br /&gt;
:レックウザによって消滅されたが、中心になる部分が残っているため復活し、仲間を探すためラルースシティに現れた。&lt;br /&gt;
:3つのフォルムに自由自在に変えることが出来、能力も変わる。&lt;br /&gt;
;[[レックウザ]]（声優：[[小西克幸]]）&lt;br /&gt;
:オゾン層に生息する「てんくうポケモン」。縄張りに侵入する者を決して許さず、宇宙から来たデオキシスに攻撃を仕掛ける。その執念は4年経っても収まらず、デオキシスを追いかけラルースシティに現れ、街の破壊活動を始めた。&lt;br /&gt;
;[[ムサシ (アニメポケットモンスター)|ムサシ]]（声優：[[林原めぐみ]]）&lt;br /&gt;
:ロケット団の一員。&lt;br /&gt;
:当時、声優を務める林原めぐみが妊娠中だったためか、この映画ではロケット団の出番が全体的に少なかった。&lt;br /&gt;
;[[コジロウ (アニメポケットモンスター)|コジロウ]]（声優：[[三木眞一郎]]）&lt;br /&gt;
:ロケット団の一員で、ムサシの相方。&lt;br /&gt;
;[[ニャース]]（声優：[[犬山イヌコ]]）&lt;br /&gt;
:ムサシとコジロウと行動を共にしているポケモン。人語を意のままに話せる。&lt;br /&gt;
;[[ゴンベ]]（声優：[[山本圭子]]）&lt;br /&gt;
:ラルースシティに住んでいるポケモン。映像媒体としてはこの映画が初登場。&lt;br /&gt;
;KABA.ちゃん（声優：[[KABA.ちゃん]]）&lt;br /&gt;
:本人役。モブの中にわずかに登場している。&lt;br /&gt;
;グルー（声優：[[ジョン・カビラ]]）&lt;br /&gt;
:ラルースシティのスタジアムの実況。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ヒトミは、映画公開の2年後に発売された『ポケットモンスター ダイヤモンド・パール』にもエリートトレーナーの姿で登場する。持っているポケモンも映画と同じメタグロスを所持。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==主題歌==&lt;br /&gt;
===エンディング===&lt;br /&gt;
*「[[Piece Of Mind|正面衝突]]」&lt;br /&gt;
:*作詞：[[稲葉浩志]]／作曲・編曲：稲葉浩志・[[高橋ひろ]]／歌：稲葉浩志&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2004年｢ポケモンぬりえ＆イラストコンテスト｣テーマ曲===&lt;br /&gt;
*｢いっぱいサマー!!｣&lt;br /&gt;
:*作詞：田村直美／作曲・編曲：[[たなかひろかず]]／うた：[[田村直美]]とヒマワリ合唱団&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
* 原案：[[田尻智]]、[[増田順一]]、[[杉森建]]&lt;br /&gt;
* スーパーバイザー：[[石原恒和]]&lt;br /&gt;
* アニメーション監修：[[小田部羊一]]&lt;br /&gt;
* エグゼクティブプロデューサー：[[久保雅一]]、鶴宏明&lt;br /&gt;
* プロデューサー：[[吉川兆二]]、松追由香子、盛武源&lt;br /&gt;
* アニメーションプロデューサー：奥野敏聡、[[神田修吉]]&lt;br /&gt;
* アソシエイトプロデューサー：川原章三、中尾哲郎、山内克仁、田中雅美、山下善久、吉田紀之、紀伊高明&lt;br /&gt;
* 製作：亀井修、陣内弘之、富山幹太郎、芳原世幸、井澤昌平、田辺滋、八木正男&lt;br /&gt;
* 脚本：[[園田秀樹]]&lt;br /&gt;
* 絵コンテ：[[湯山邦彦]]、[[浅田裕二]]、水草一馬、難波日登志、木村哲&lt;br /&gt;
* 演出：浅田裕二、越智浩仁、[[吉川博明]]、[[渡辺正彦]]、柳伸亮、小川浩司、[[うえだしげる]]&lt;br /&gt;
* キャラクターデザイン：[[毛利和昭]]、[[松原徳弘]]、[[一石小百合]]&lt;br /&gt;
* 総作画監督：毛利和昭&lt;br /&gt;
* 総作画監督補佐：松原徳弘、井ノ上ユウ子、[[田口広一]]&lt;br /&gt;
* 作画監督：[[玉川明洋]]、沢田正人、相沢昌弘、佐藤陵、佐藤和巳、志村隆行、清丸悟、中島里恵、松本卓也&lt;br /&gt;
* 色彩設計：佐藤美由紀、吉野記通&lt;br /&gt;
* 美術監修：金村勝義&lt;br /&gt;
* 美術監督：[[秋葉みのる]]&lt;br /&gt;
* 撮影監督：[[水谷貴哉]]&lt;br /&gt;
* CGI監督：佐藤誠&lt;br /&gt;
* 編集：辺見俊夫&lt;br /&gt;
* 音楽：[[宮崎慎二]]&lt;br /&gt;
* 音楽プロデューサー：篠原一雄、斎藤裕二&lt;br /&gt;
* 音響監督：[[三間雅文]]&lt;br /&gt;
* 制作：[[小学館プロダクション]]&lt;br /&gt;
* アニメーション制作：[[オー・エル・エム|OLM]]&lt;br /&gt;
* 監督：[[湯山邦彦]]&lt;br /&gt;
* 製作：ピカチュウプロジェクト&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
マスターニャーダ。妖怪時計の登場人物。志村動物園でヒトミと共演している&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ほけつともんすたああとはんすしえねれえしよんれつくうのほうもんしやておきしす}}&lt;br /&gt;
{{movie-stub}}&lt;br /&gt;
[[Category:劇場版ポケットモンスター|れつくうのほうもんしやておきしす]]&lt;br /&gt;
[[Category:2004年の映画]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>58.91.9.161</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B5%E3%82%B6%E3%82%A8%E3%81%95%E3%82%93%E3%81%AE%E7%99%BB%E5%A0%B4%E4%BA%BA%E7%89%A9&amp;diff=256255</id>
		<title>サザエさんの登場人物</title>
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				<updated>2014-10-08T12:20:22Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;58.91.9.161: /* FNSの日連動スペシャル */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''サザエさんの登場人物'''（サザエさんのとうじょうじんぶつ）では、[[長谷川町子]]の[[漫画]]『[[サザエさん]]』およびそれを原作とする[[アニメ]]『[[サザエさん (テレビアニメ)|サザエさん]]』に登場する人物について解説する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原作の登場人物に関する出典は基本的に、現行の朝日新聞社版を参考にしている。&lt;br /&gt;
[[ファイル:Isono family.PNG|thumb|300px|right|主要登場人物の家系図]]&lt;br /&gt;
== 磯野家・フグ田家 ==&lt;br /&gt;
磯野家次男・波平家と、フグ田家次男・マスオ家の合同家庭。同居人総数七人（娘二人息子一人、娘婿一人孫一人）＋猫一匹の大家族。原作では当初[[博多]]に住んでいたが、波平の転勤に伴って東京に引っ越している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== フグ田サザエ ===&lt;br /&gt;
（フグた サザエ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[声優|声]] - [[加藤みどり]]（1969年10月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[俳優|演]] - [[江利チエミ]]→[[星野知子]]→[[浅野温子]]→[[観月ありさ]]、[[柳町夏花]]（観月ありさ版幼少時代）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本作品の[[主人公]]。波平とフネの第一子の長女でカツオ、ワカメの[[姉]]。マスオの[[妻]]でタラオの[[母]]でもあり、また海平・なぎえ・鯛造の[[姪]]。ノリスケの[[いとこ]]。イクラの[[いとこおば|いとこ伯母]]でサケオの義[[妹]]、ノリオの義叔母。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
専業主婦で1男の母。旧姓は磯野。[[福岡県]]生まれ。原作では誕生年は[[1922年]]（大正11年）&amp;lt;ref name=&amp;quot;OKAWARI&amp;quot;&amp;gt;『磯野家の謎・おかわり』の分析による&amp;lt;/ref&amp;gt;[[11月22日]]&amp;lt;ref&amp;gt;[[1965年]][[11月22日]]掲載話（姉妹社版47巻/朝日新聞社版31巻）でカツオがサザエに「誕生日おめでとう」と言っている。&amp;lt;/ref&amp;gt;生まれの27歳（アニメ版では24歳）でB型。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 呼ばれ方&lt;br /&gt;
: 波平・フネ・マスオからは「サザエ」、カツオからは「姉さん」、ワカメからは「お姉ちゃん」、タラオからは「ママ」、カツオの友人達には「磯野君のお姉さん」、商店街の店主たちからは「若奥さん」、従兄弟・ノリスケをはじめとしたその他の人物からは「サザエさん」と呼ばれる。&lt;br /&gt;
: 小学生の頃は、「自習時間のアイドル」と呼ばれていた（'''後述'''「カツオの姉として」参照）&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.5996&amp;quot;&amp;gt;[[2008年]][[3月9日]]放送『自習時間のアイドル』（作品No.5996）&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、学生時代のあだ名は「欠け土瓶」&amp;lt;ref name=&amp;quot;bessatsu&amp;quot;&amp;gt;『別冊サザエさん』&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.5999&amp;quot;&amp;gt;2008年[[3月16日]]放送『いつまでも女学生』（作品No.5999）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; ファッション&lt;br /&gt;
: 結婚前は、白の[[ブラウス]]に黒の[[スカート]]、黒の[[ウェストコート|ベスト]]という服装が多かった。これは、読者に主人公を印象付けて定着させるために、季節ごとに融通が利く服装で通した方が便利だと、長谷川が判断したことによる&amp;lt;ref name=&amp;quot;omoidekinenkan&amp;quot;&amp;gt;長谷川町子 『長谷川町子 思い出記念館』 [[朝日新聞社]]、2001年、ISBN 4-02-261344-0 、35頁。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: サザエの特徴の1つである「頭の三方（前頭部・左右の側頭部）にパーマをかけたような髪型」は、現在ではほとんど見かけないため独特な髪型と思われがちだが、原作連載当時の流行に合わせたものである。髪を下ろしたこともあり肩まで掛かるほどのロングヘアである&amp;lt;ref&amp;gt;2013年12月8日放送『キレイになりたい』（作品No.7030）&amp;lt;/ref&amp;gt;。ウィッグを使ったこともあった。また、髪を染めようとしたことがあるが、家族全員が反対し（波平は最初は何も言わなかったが、マスオの意見によって反対した）、増しては美容院の先生にも「あなたの髪は黒のままが一番似合います」と言われたため、自身も絶対に染めないと決意した&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.7175&amp;quot;&amp;gt;2014年9月21日放送『タラちゃんケンカの秋』（作品No.7175）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; 性格&lt;br /&gt;
: 快活でそそっかしく結構気性も激しいが、原作では波平やフネに対しても冗談を言うこともある。お世辞に弱く、「若い」とか「美人」などと言われると途端に機嫌が良くなる。教育熱心な母親に対して「学歴が全てじゃない」と説くなど理知的な一面もある。性格は父親似&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.5789&amp;quot;&amp;gt;[[2006年]][[11月5日]]放送『やっぱり姉弟』（作品No.5789）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: やじ馬根性が強く、サイレンの音を聞くや否や、なりふり構わずその場所に向かっていくほど。アニメ版でも明るく陽気だが、一方でおっちょこちょいな性格で、大騒ぎして家の外までカツオを追っかけたりするため町内でも結構有名な存在となっている。それが災いしてしばしば波平やフネに「何を騒々しくやっとる」「外まで聞こえてますよ」などと怒られ、しまいには外出禁止令を食らうことも。&lt;br /&gt;
; 行動&lt;br /&gt;
:車に撥ねられても直後に飛び起き、全力で走り回るほどの強靭な体力を誇る&amp;lt;ref name=&amp;quot;shimai62kan&amp;quot;&amp;gt;姉妹社版62巻&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 登場初期から食い意地が張っており、大型の食器を買ったり、病気で食事制限中に見舞いに来た友人（イカコ）の茶菓子を横取りするほど&amp;lt;ref name=&amp;quot;shimai1kan&amp;quot;&amp;gt;姉妹社版1巻&amp;lt;/ref&amp;gt;。しかし、その代償としてズボンが入らなくなったりダイエットに苦労したりする話もある。&lt;br /&gt;
: タラオの昼寝の添い寝をするとき、タラオが嫌がるほどの大いびきをかく&amp;lt;ref name=&amp;quot;shimai58kan&amp;quot;&amp;gt;姉妹社版58巻&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.2908&amp;quot;&amp;gt;1988年7月10日放送『ワカメひとりの部屋』（作品No.2908）&amp;lt;/ref&amp;gt;。ただ、自分が昼寝をしたら、カツオにいたずらされることもしばしばある。&lt;br /&gt;
: 寝相は悪く、隣で寝ていたカツオを蹴飛ばした。マスオと野宿した時、目が覚めたら隣にいたサザエがいなくなり、下の道路まで転がっていた。車のクラクションが聞こえないほど熟睡していた。&lt;br /&gt;
: 忘れ物をすることが多い。小学4年生の忘れ物の回数はトップであった（2番目は高村勉）&amp;lt;ref&amp;gt;2013年6月23日放送「姉さんの棒グラフ」（作品No.6961）&amp;lt;/ref&amp;gt;。2013年11月24日までで、忘れ物をした回数は149回&amp;lt;ref name=&amp;quot;sazaenohimitsu&amp;quot;&amp;gt;[http://datazoo.jp/tv/カスペ！/684408 サザエさんの秘密徹底解明SP 今夜限り レア映像全て見せます！-TVでた蔵]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: たまに自らが迷子になることもあり、『磯野家の素顔』&amp;lt;ref name=&amp;quot;SUGAO&amp;quot;&amp;gt;[[1989年]][[3月5日]]放送『磯野家の素顔』（1000回記念のスペシャル）&amp;lt;/ref&amp;gt;での自己紹介の時も、いつかのお花見でタラオを探していたら場内放送で呼び出されたことがあったと語られた時、タラオにも指摘された。&lt;br /&gt;
: 料理の献立決めなど、優柔不断である&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.4088&amp;quot;&amp;gt;『今夜はなぁ〜に』（作品No.4088）&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.5921&amp;quot;&amp;gt;[[2007年]][[9月9日]]放送『献立の悩み』（作品No.5921）&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.6071&amp;quot;&amp;gt;2008年[[9月7日]]放送『決断の時』（作品No.6071）&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.6404&amp;quot;&amp;gt;[[2010年]][[11月28日]]放送『献立なぁに』（作品No.6404）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: [[柔道]]に2度挑戦したことがあるが、1回目は2日で道場から逃げ出し、2回目は道場の先生から社交ダンスの方が向いていると言われて1日しか続かなかった&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.2038&amp;quot;&amp;gt;『サザエさんの柔道入門』（作品No.2038）&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.6373&amp;quot;&amp;gt;2010年[[9月12日]]放送『ママはクロオビ候補生』（作品No.6373）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:原作のサザエは初期において、波平とフネのことをそれぞれ「パパ」「ママ」と呼んでいた。また、初期の頃には、気の荒い性格から自分より年上の男性などにも「オタンチン！」（間抜けな人をののしる言葉）などと言っていた。&lt;br /&gt;
; 趣味・特技など&lt;br /&gt;
: 趣味…読書（特に推理小説が好き）、編み物、料理、ショッピング&amp;lt;ref name=&amp;quot;CAST&amp;quot;&amp;gt;[http://www.fujitv.co.jp/b_hp/sazaesan/sazaesan_cast.html キャスト紹介 フジテレビによる公式サイト]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 特技…モノマネ（特に[[ゴリラ]]のマネ）、カツオを追いかけること&amp;lt;ref name=&amp;quot;CAST&amp;quot; /&amp;gt;。学生時代はあだ名をつけるのが得意で「達人」と呼ばれていた。&lt;br /&gt;
: 手先はかなり器用で家庭的なことなら何でもこなす。&lt;br /&gt;
:* 裁縫が得意で、ワカメやサザエ自身の洋服も作る&amp;lt;ref name=&amp;quot;CAST&amp;quot; /&amp;gt;。[[洋裁]]の内職をしていたこと&amp;lt;ref name=&amp;quot;shimai4kan&amp;quot;&amp;gt;姉妹社版4巻&amp;lt;/ref&amp;gt;や、洋裁に熱中していた時期がある&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.6193&amp;quot;&amp;gt;2009年[[6月7日]]放送『洋裁の腕前』（作品No.6193）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:* 料理も得意。マツタケを信じられないほど薄く切ることもできる&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.5794&amp;quot;&amp;gt;2006年[[11月19日]]放送『すごいキノコがやってきた』（作品No.5794）&amp;lt;/ref&amp;gt;。特に得意な料理は[[酢豚]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.4473&amp;quot;&amp;gt;[[1998年]][[1月18日]]放送『本日スブタの日!!』（作品No.4473）&amp;lt;/ref&amp;gt;。その反面、献立決めについては先述の通り優柔不断であるが、卵を誤って大量に割ってしまった時は迷わず卵料理を連続して出す&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.2991&amp;quot;&amp;gt;『サザエにおまかせ』（作品No.2991）&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.5894&amp;quot;&amp;gt;2007年[[7月8日]]放送『料理の達人』（作品No.5894）&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.6404&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;2014年4月20日放送『タマゴは優等生』（作品No.7100）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:* また、歌が上手でママさんコーラスに所属したことがあり、洗濯物を干しながら歌の練習をした時は近所の注目を集めた&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.5482&amp;quot; /&amp;gt;。コーラス仲間と一緒にテレビに出たこともある&amp;lt;ref name=&amp;quot;35kan&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.6167&amp;quot;&amp;gt;2009年[[4月26日]]放送『男の手料理』（作品No.6167）&amp;lt;/ref&amp;gt;。土手で寝転んで大声で歌ったら、隣で寝ていた若い男性が起き出した。彼は甚六に「音痴なおばさん」と語った&amp;lt;ref&amp;gt;『春をよぶ歌声』（作品No.6611）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 宝物…マスオからもらったハンドバッグ&amp;lt;ref name=&amp;quot;CAST&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 苦手…数学は昔から不得手&amp;lt;ref&amp;gt;別冊サザエさん内の『クラス会』ラストから&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: カエルが嫌い&amp;lt;ref name=&amp;quot;shimai30kan&amp;quot;&amp;gt;姉妹社版30巻&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;アニメ『アナタの家はどんな家？』&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.5725&amp;quot;&amp;gt;2006年6月4日放送『となりの児雷也』（作品No.5725）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; 英語に関するエピソード&lt;br /&gt;
: 原作では英語を話すことが出来、外国人と会話をするエピソードもある。アニメ版では、ストーリーによってそこそこ英語を話せる時とほとんど話せない時がある。『通訳いたします』（作品No.3890）では、八百屋に外国人が買い物に来た時に簡単な売買の通訳をしたことがきっかけで、商店街では「英語ができて外国人客の通訳ができる人」と評判になった。サザエは学生時代は英語が得意だったものの、今ではそんなに自信がない。そんな時、ちょうど近いうちに外国人がマスオの会社に訪問してくることになり、準備のためにマスオと一緒に英会話の勉強を始めた。&lt;br /&gt;
: タラオが外国人の子供を家に連れてきた時は、英語が話せなくて面倒を見ることができず、英会話教室に通うことを検討したことがある&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.5482&amp;quot;&amp;gt;[[2004年]][[9月26日]]放送『姉さんの習い事』（作品No.5482）&amp;lt;/ref&amp;gt;。ワカメがアメリカ人のジェーンを家に連れてきた時には動揺し、しばらくしてから片言の英語で挨拶するのがやっとであった&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.6098&amp;quot;&amp;gt;2008年[[11月9日]]放送『ワカメは国際派』作品No.6098）&amp;lt;/ref&amp;gt;。大掃除で畳を磯野家の前に置いた時、サザエは外国人に声をかけられて「イエス」と答えたため、畳を持っていかれた。そのため畳が1枚足りなくなり、マスオに怒られた&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.6415&amp;quot;&amp;gt;2010年[[12月19日]]放送『今日は一日大そうじ』（作品No.6415）&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;2013年12月15日放送『わが家の大掃除』（作品No.7047）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; マスオとの見合い&lt;br /&gt;
: マスオとの見合結婚。[[福岡市|福岡]][[天神 (福岡市)|天神]]の[[岩田屋|天神岩田屋]]地下食堂（原作のみ）で見合いをした際、混雑した食堂内で離れ離れに席に座ることになってしまった。しかし、その場に居合わせた客などが気を利かせてサザエたちの見合に協力して席替えをしてくれた。親切心による計らいだったが、衆人環視の下決まりが悪くなりマスオ共々早々に結婚を決めたため、「公開見合スピード結婚」と友人に呼ばれる。&lt;br /&gt;
; 結婚〜磯野家同居へ&lt;br /&gt;
: 単行本1巻で父の転勤に伴い磯野家は、東京に引っ越す。その後、原作連載が一時中断され、再開時（2巻）にすでにマスオと結婚をすませ「フグ田サザエ」となり、さらにタラオも誕生後となった。同時に東京にある現在の実家（磯野家）近くに借家を借りて住んでいたが、しばらくして大家とケンカして実家に戻りフグ田家として同居する形となった。&lt;br /&gt;
; カツオの姉として&lt;br /&gt;
: 弟のカツオ同様お調子者なところもあり、小学生の頃、自習時間に催眠術やモノマネを披露したりしてクラスメートを楽しませていた。このエピソードを「校長先生がかつてのサザエの担任教師から聞いた」とカツオが波平に話したところ、「姉弟揃って」とあきれられた&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.5996&amp;quot; /&amp;gt;。単純で騙されやすくもあり、カツオにいたずらを仕掛けられて「カツオ！ やったわねー！」などと怒って追いかけることもある（伊佐坂難物がその声を聞くと安心して仕事ができるというほど&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.7018&amp;quot;&amp;gt;2013年11月3日放送『姉さんの境界線』（作品No.7018）&amp;lt;/ref&amp;gt;）。カツオが自分のことを作文のネタにすると怒る。そのためカツオは、「文中に出てくる人物・地名はすべて、架空のものであります」と最後に書いている&amp;lt;ref name=&amp;quot;35kan&amp;quot;&amp;gt;35巻&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: アニメでは、家で何か悪いことが起きるとサザエはとりあえずカツオの仕業と決め付けることが多く、後でカツオが原因じゃないと分かって謝罪するハメになることがある。カツオとよく取っ組み合いのケンカをして泣かせることもあるが、その一方でカツオをよくいじめる同級生を睨みつけるという弟想いな一面も見せる。アニメ版ではカツオの成績の悪さに見兼ねて、勉強の相手をしたり、家庭で塾を開こうとしたこともある&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.5945&amp;quot;&amp;gt;2007年[[11月4日]]放送『姉さんは塾の先生』（作品No.5945）&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.6193&amp;quot;&amp;gt;[[2009年]][[6月28日]]放送『うちの姉さん塾』（作品No.6193）&amp;lt;/ref&amp;gt;。カツオが生後6カ月の時には、「弟は私の小さな宝物」と作文に書いている&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.6157&amp;quot;&amp;gt;2009年[[4月5日]]放送『姉さんの通信簿』（作品No.6157）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; 仕事・社会活動など&lt;br /&gt;
:現在は専業主婦だが、高校卒業後にハロー社という[[出版社]]に記者として勤務した経験があり、さらに上司から[[女性警察官|婦人警官]]の取材を命じられて2、3日婦警の仕事を体験したこともある&amp;lt;ref name=&amp;quot;2kan&amp;quot;&amp;gt;2巻&amp;lt;/ref&amp;gt;。結婚後も[[家政婦]]や[[探偵]]事務所の助手として働いていたことがある。また、女性解放を訴える講演の出席や[[選挙]]演説なども積極的に行い、[[政治]]への参加意識が強かった。これらの経験は、「情報通で、野次馬根性で色々とクビを突っ込む」「カツオなどに疑いを持って物事を詮索する」などその後のアニメのサザエの性格・行動を形作っている。&lt;br /&gt;
; その他エピソード&lt;br /&gt;
: テレビアニメでは1970年5月3日放送（第31回/通算93話）の『ハッピーバースデイ』という話にサザエは登場しておらず、サザエが登場しないのは、この話のみ。&lt;br /&gt;
: 九州時代の親友は[[#イカコ|イカコ]]。&lt;br /&gt;
: 肌年齢は19歳である&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.6234&amp;quot;&amp;gt;2009年[[10月4日]]放送『わが家の美人たち』（作品No.6234）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 年末、年賀状を出しに行くも入っている鞄をひったくられ、ひったくり犯が切手の貼っていない年賀状に切手を貼って代わりに出すというのがよくあるオチである&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.5216&amp;quot;&amp;gt;[[2002年]][[12月22日]]放送『急げ年賀状』（作品No.5216）&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.5656&amp;quot;&amp;gt;[[2005年]][[12月18日]]放送『おいしい年賀状』（作品No.5656）&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.6266&amp;quot;&amp;gt;2009年[[12月20日]]放送『年賀状の悩み』（作品No.6266）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: &amp;lt;!--平日の　←―No.2991は、土曜日であり、またフネが軽と一緒に伊豆に行ってタラオと2人しかいない--&amp;gt;昼間で家の人数が少ない（サザエ・フネ・タラオしかいない）時に寿司の出前を頼むことがあるが、その時に限ってカツオとワカメの学校が早く終わり帰ってきて、結局カツオ達の分も追加注文する羽目になる&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.2991&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.3224&amp;quot;&amp;gt;『はやく寝なさい』（作品No.3224）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 『サザエさんの10年後』では2人目の子供としてフグ田ヒトデが登場する。また、『サザエさん30年後』では眼鏡をかけており、子供達は若い頃のサザエ、マスオ、カツオ、ワカメにそっくりであった。&lt;br /&gt;
: タラオをおぶる時に使う「ネンネコ」（幼児をおぶった状態で着る冬用の服）を26枚も持っているが、これは長谷川が柄について統一した設定をしなかったことが原因で、後の読者の指摘により明らかになった&amp;lt;ref name=&amp;quot;uchiakebanashi&amp;quot;&amp;gt;長谷川町子 『サザエさんうちあけ話・似たもの一家』 [[朝日新聞社]]、2001年、ISBN 4-02-261340-8 、81頁。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 作者によって、電子計算機で作られたサザエさんが描かれたことがある。&lt;br /&gt;
: アニメでは、オープニングとエンディングの[[提供クレジット]]では[[加藤みどり|ナレーション]]を担当している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== フグ田マスオ ===&lt;br /&gt;
（フグた マスオ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
声 - [[近石真介]]（1969年10月 - 1978年9月）→[[増岡弘]]（1978年10月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
演 - [[小泉博]]→[[川崎敬三]]→[[小野寺昭]]→[[宅麻伸]]→[[筒井道隆]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サザエの[[夫]]でタラオの[[父]]。波平とフネの娘婿で、さらにカツオとワカメの[[義兄]]（姉婿）、ノリスケの義いとこ、海平・なぎえ・鯛造の姪婿、サケオの[[弟]]でノリオの[[叔父]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原作では、誕生年は[[1917年]]（大正6年）&amp;lt;ref name=&amp;quot;OKAWARI&amp;quot; /&amp;gt;。32歳（アニメでは28歳&amp;lt;ref name=&amp;quot;CAST&amp;quot; /&amp;gt;）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 呼ばれ方&lt;br /&gt;
: 波平とフネではマスオへの言葉遣いが異なっており、波平は「マスオくん」と呼んでやや余裕ある話し方、フネは「マスオさん」と呼び、敬語を使っている。他者からの呼ばれ方については、ノリスケ・サザエ・タイコが「マスオさん」、カツオ・ワカメが「マスオ兄さん」、タラオが「パパ」、ノリオが「マスオ叔父｣、穴子や上司が「フグ田君」となっている。サザエは稀に「あなた」と呼ぶことがある。&lt;br /&gt;
; 人物&lt;br /&gt;
: 髪型はオールバックで、メガネをかけている。&lt;br /&gt;
: 実家は[[大阪市|大阪]]で、[[住吉区]]出身。[[住吉大社]]にほど近い古い住宅街にあり、そばを[[阪堺電気軌道]]の路面電車が通っている。帰省のエピソードが一度だけある&amp;lt;ref&amp;gt;4巻&amp;lt;/ref&amp;gt;。普段の会話では大阪弁は使わないが、原作に時々出てくる母親は大阪弁を話す。父親はすでに死去しているが、マスオの幼少期に遊園地に行った回想シーンで登場している&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.6516&amp;quot;&amp;gt;2011年8月21日放送『良きパパマスオ』（作品No.6516）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 友人は、同僚兼親友兼悪友の穴子と義理の従兄弟兼名コンビの波野ノリスケである&amp;lt;ref name=&amp;quot;CAST&amp;quot; /&amp;gt;。2人とはそれぞれ、仕事帰りなどによく飲みに行く。&lt;br /&gt;
: 子供の頃、学校の美人の先生や近所に住んでいる品のよい女性に憧れていた&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.6348&amp;quot;&amp;gt;2010年6月27日放送『あこがれの人』（作品No.6348）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; 仕事など&lt;br /&gt;
: 勤めている会社は当初は郊外だったが、後に[[有楽町]]に移る&amp;lt;ref name=&amp;quot;NAZO&amp;quot;&amp;gt;『磯野家の謎』の分析による&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、二浪した後に早稲田大学を卒業して入社し、平社員から32歳の時に係長に昇進。&lt;br /&gt;
: アニメ版のみの設定として、二浪した後に[[早稲田大学]][[商学部]]に入学し、在学中は[[早稲田大学野球部|野球部]]に在籍（ただし、補欠。原作では「学生時代は豪速球のピッチャーとしてならした」と自慢している）&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.2426&amp;quot;&amp;gt;[[1985年]]6月2日放送『冷汗スポーツ』（作品No.2426）&amp;lt;/ref&amp;gt;。同大学卒業後、海山商事営業課に就職し、現在は係長。隣席は穴子。まだ20代ということで若干空回りやうっかりミスを発生させるため、部長や上司に指導を受ける場面もときどき見られるが、真面目な性格ゆえに信頼度も高い。&lt;br /&gt;
: 波平も現役の[[サラリーマン]]であることから、アニメ版ではこの2人の会話シーンがよく描かれている。帰宅中に出くわすこともしばしばだが、そのまま二人で[[はしご酒]]をして、そろって妻（フネ、サザエ）に怒られることが多い。&lt;br /&gt;
; サザエとの結婚と同居生活&lt;br /&gt;
: 原作では2巻でサザエと結婚。公開見合スピード結婚であり「サザエの全てに惚れ込んで」と理由を挙げていた（また、サザエに初めて会ったときは「なんて髪が綺麗な女性なんだ」と思ったようである&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.7175&amp;quot; /&amp;gt;）。結婚当初はサザエとタラオとのフグ田家3人で磯野家の近所にある借家に住んでいた。しかし、マスオが家の囲い（木製）を勝手にのこぎりで切って薪（まき）にしようとしたのが原因で、大家とケンカして追い出されたため磯野家と同居することになり現在に至る。&lt;br /&gt;
: マスオは[[婿養子]]ではなく、サザエ、タラオ共にフグ田姓を名乗っており、フグ田家として磯野家に同居している形である（二世代住宅）。ただし、マスオの「周りに気を遣う優しい性格」も相まって、アニメの視聴者などからは、「マスオは婿養子」のように思われることもある&amp;lt;ref&amp;gt;[[嘉門達夫]]から、女房の実家に同居していることを疑問視された上、「まるで養子のマスオさん」と歌われている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。なお、妻の家族と同居している男性を「マスオさん」と呼ぶが、語源はフグ田マスオからきている。バブル期には「マスオさん現象」という言葉まで生まれた（「知恵蔵2007年版」）。&lt;br /&gt;
; 性格&lt;br /&gt;
: 基本的にはいい兄貴分であるのでカツオとワカメに慕われている。アニメ版の性格は、生真面目で不器用&amp;lt;ref name=&amp;quot;CAST&amp;quot; /&amp;gt;。気弱でかなりの心配性であり、いつも周囲に気を遣っており、優しくお人好しである。お人好しすぎて、損をすることが多い&amp;lt;ref name=&amp;quot;CAST&amp;quot; /&amp;gt;。また、人に頼まれたことはイヤと言えない性格ゆえ、サザエや子供達、あるいはノリスケからも物事を頼まれたり、相談を持ち掛けられたりするケースも少なくない。非常にゴマすりな性格でもある。ただし、八百屋で言葉巧みに[[バナナ]]を半値以下に値切ったと言うしたたかな面も持つ&amp;lt;ref&amp;gt;2009年5月31日放送『お買い得には弱い』（作品No.6182）&amp;lt;/ref&amp;gt;。原作ではサザエを怒鳴りつけたり波平にイタズラを仕組んでほくそえむなど、アニメ版にはない人間臭い一面も描かれている。&lt;br /&gt;
: 前述の通り嫁家族と同居していることもあり、アニメ版では、気兼ねしているせいかマスオが家族に怒ったり、強く意見を言ったりすることはあまりない。また、アニメ放映開始当初のマスオは、主に[[敬語]]で話していた。その後も、波平やフネ、およびごく親しい人であっても目上の人間には基本的に敬語である。ただし、原作では磯野家に対して主張したり、カツオのいたずらに怒ったりする時もある。&lt;br /&gt;
: 隠し下手である。サザエの本の中にへそくりを隠すが、サザエにみつかってしまう&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.3020&amp;quot;&amp;gt;『要領ですよ』（作品No.3020）&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.6313&amp;quot;&amp;gt;2010年4月11日放送『隠し下手』（作品No.6313）&amp;lt;/ref&amp;gt;。「今カイシャにいる」と家に電話をかけて会社で残業したふりをして「怪車（カイシャ）」という名のバーあるいはスナックで飲んでいたことがあるが、サザエに既に退社していることを見抜かれてしまった&amp;lt;ref name=&amp;quot;shimai39kan&amp;quot;&amp;gt;姉妹社版39巻&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.2906&amp;quot;&amp;gt;1988年7月10日放送『うちのマスオさん』（作品No.2906）&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.4078&amp;quot;&amp;gt;『カイシャで残業』（作品No.4078）&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.6313&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: うまい言い訳を思いついても、すぐ妻にばれてしまう（穴子も同様）&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.6218&amp;quot;&amp;gt;2009年8月23日放送『下手な言い訳』（作品No.6218）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 頭の中で思っていることや考えていることが顔にすぐ出る&amp;lt;ref&amp;gt;2006年11月19日放送『顔に出るマスオ』（作品No.5793）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; 失言&lt;br /&gt;
: 前述のような周りに気を遣う優しい性格の割には、本人に悪気はないがとんだ失言を放つことも何度かある。波平が考えた句を「どう考えても入選するような句じゃない」と言ったり&amp;lt;ref&amp;gt;文庫版26巻2頁&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.2833&amp;quot;&amp;gt;『大寒のころ』（作品No.2833）&amp;lt;/ref&amp;gt;、サザエに絵のモデルを頼んだ時「野菜を描こうと思ったけど、野菜だと高くつくから」と言う&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.6251&amp;quot;&amp;gt;2009年11月22日放送『マスオ絵画の腕前』（作品No.6251）&amp;lt;/ref&amp;gt;などそれぞれ怒らせたことがある。また、かつての友人にワカメを「妹の子供です」と紹介したせいで、ワカメに「私はうちの子じゃないのでは？」と悩ませてしまったことがある&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.3908&amp;quot;&amp;gt;『どうしたワカメ！』（作品No.3908）&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.6486&amp;quot;&amp;gt;2011年6月12日放送『もてるマスオさん』（作品No.6486）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; 趣味・特技など&lt;br /&gt;
:* [[ゴルフ]]（あまりうまくない）・[[麻雀]]・[[飲酒]]・絵を描くこと&amp;lt;ref name=&amp;quot;CAST&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:* [[ヴァイオリン|バイオリン]]…本人は、自分ではうまいと思っているが、実はすこぶる下手。まれに家族全員を集めて演奏会を開くが、演奏し始めると家族はおろかタマまでも逃げ出すほど聞くに堪えない。&lt;br /&gt;
:* [[パチンコ]]…アニメ版・原作&amp;lt;ref&amp;gt;48巻&amp;lt;!--朝日新聞社文庫版は45巻までしかない--&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;共に描かれている。&lt;br /&gt;
:* [[競馬]]…原作では、夢中になってサザエを怒らせたことがある&amp;lt;ref&amp;gt;64巻&amp;lt;!--朝日新聞社文庫版は45巻までしかない--&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:* まんじゅうの中身を食べずに当てること（粒餡かこし餡か白餡かなど）。&lt;br /&gt;
:* 贈り物を振っただけで中身を当てることができる。そのため、オイルショックの頃に買い占めと売り惜しみが横行したことにより、倉庫の中身を当ててくれと頼まれたことがある&amp;lt;ref&amp;gt;文庫版45巻58頁&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:* 体力に自信がある&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.3070&amp;quot;&amp;gt;1989年9月3日放送『うちの大先生』（作品No.3070）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:*体が普通でないほど柔らかく、ホットケーキをひっくり返すと同時に「ヤーッ」っと叫んで宙返りするなど驚異的な身体能力を披露している&amp;lt;ref name=&amp;quot;shimai41kan&amp;quot;&amp;gt;姉妹社版41巻&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.6375&amp;quot;&amp;gt;2010年9月19日放送『パパはヒーロー』（作品No.6375）&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;2013年11月24日放送『マスオ、一日主夫』（作品No.7035）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:* 肩車をしながら走り回って子供を喜ばすことが得意である&amp;lt;ref&amp;gt;『マスオ得意なもの』（作品No.4073）&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.6516&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:* サザエよりも裁縫がうまいという一面もある&amp;lt;ref&amp;gt;2007年1月21日放送『姉さんは謹慎中』（作品No.5820）&amp;lt;/ref&amp;gt;。マスオの縫った雑巾を見たフネが「サザエがいい人と結ばれた」と嬉しがるほどの腕前。これは、子供の時にイタズラをすると、母から罰としてよく雑巾を縫わされたため。&lt;br /&gt;
:* 結婚後に波平の影響で相撲好きになった&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.4245&amp;quot;&amp;gt;1996年7月14日放送『一家ですもう好き』（No.4245）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:* 読書…これも物凄く大好きで、一度読み出すと周りが見えなくなり、声をかけられても碌に聞いておらず、空返事をして、後で大慌てをする破目になる。大量の本を読み、サザエから「そんなに読んだら体の毒よ」と言われた。またテレビを見ている時などでも同様の仕草をすることがあり、これも後にとんでもない目に遭ったりする。食事をとりながら新聞を読むのに夢中になってサザエの話を聞かず、テーブルを移動させられることもある&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.4039&amp;quot;&amp;gt;『マスオ夢中時代』（作品No.4039）&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.6404&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:* 機械いじり…車のワイパーを見て「自動大根おろし機」を発明したり&amp;lt;ref&amp;gt;2013年7月21日放送『マスオ才能開花』（作品No.6981）&amp;lt;/ref&amp;gt;、家のテレビの修理までしていた（横に倒したまま映ってしまったのがオチ）。押し売りを撃退する仕掛けも発明したが、すぐに故障してしまった。&lt;br /&gt;
:* ガーデニング…こちらは意外と腕が良く、その出来栄えは見事なものである。しかし、植えた植物の周りに置く石が無く、代わりにビール瓶を逆さにして並べるが、そのことがビールを大量に飲む口実となり、結局いいことは無い。&lt;br /&gt;
:* 原作や、かつてはアニメにおいても、タバコを吸っていた。&lt;br /&gt;
; 苦手なもの（好きな割に下手なものを含む）&lt;br /&gt;
:* ネズミが苦手なのか単に気弱なのかは不明だが、ネズミを見て大の男が「キャッ!」と悲鳴をあげ、座布団をかぶって震えるシーンがある&amp;lt;ref name=&amp;quot;shimai4kan&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:* 子供の頃、馬に蹴飛ばされたことがあるため、乗馬が嫌いである&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.6420&amp;quot;&amp;gt;2011年1月2日放送『初旅・初夢・初笑い』＜サザエさん生誕65年記念！！アニメ＆ドラマ新春サザエさんSP＞（作品No.6420）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:* 子供のときから帽子が嫌いと言っている&amp;lt;ref&amp;gt;2012年7月1日放送『マスオ出世コース』（作品No.6644）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:* 手先は不器用らしく、裏口の木戸や棚を修理してもすぐに壊れてしまう。その為サザエがマスオ本人のいない時に、こっそり棟梁を呼んで再度修理した。柱に釘を打ちつけようとして金槌で手を打って、時計が下に落ちて足に当たり、手と足を怪我した&amp;lt;ref&amp;gt;姉妹社版51巻&amp;lt;/ref&amp;gt;。バイオリン同様日曜大工に関しても、自分が下手であるということを全く自覚していない&amp;lt;ref&amp;gt;逆に原作ではカツオとボートを作ったりした（乗せる車がなくてバスの屋根に載せようとするのがオチ）。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:* 上記のように身体能力の高さをうかがえるものの、いわゆる[[槌#補足|カナヅチ]]で全く泳げない。原作では川に入っている自殺志願者を助けようとして自分が溺れ、逆に自殺志願者に助けられるというエピソードもある。&lt;br /&gt;
; 乗り物関係&lt;br /&gt;
: 通勤手段はバスと電車で、会社から帰る時は電車に乗って駅から歩いて帰る。&lt;br /&gt;
: 電車通勤が辛いことから[[オートバイ|バイク]]通勤しようと言い出したことがある&amp;lt;ref&amp;gt;2008年5月4日放送『マスオ風を切る』（作品No.6019）&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[大型自動二輪車#免許制度|大型二輪免許]]を取得するつもりだったようで、まずは[[原動機付自転車|原付]]から始めて、三郎が手配した配達用のバイクに乗ったことがある。そんなある日、時間が経っても中々マスオが帰って来なかったため家族、特にサザエは激昂するほど心配した。しかし、帰宅したマスオが「気持ち良かったんでつい会社近くまで行ってみたが、道のりが思ったよりも遠く、これを毎日続けるのが辛い」という理由でバイク通勤を断念した。一方、サザエは事故を心配し、当初からバイク通勤には大反対だった。&lt;br /&gt;
: 一家の中で唯一普通自動車の[[運転免許]]を持っているが&amp;lt;ref&amp;gt;原作ではサザエも車を運転するシーンがある（『別冊サザエさん』第2巻、1962年11月26日「朝日新聞」（単行本未収録作品））&amp;lt;/ref&amp;gt;、磯野家の敷地が狭いため[[自動車|車]]を買えず、家族旅行の際に時々[[レンタカー]]を借りるか、借りられないときは通勤の時と同じく電車とバスを利用することと決まっている。&lt;br /&gt;
; その他エピソード&lt;br /&gt;
: アニメでの口癖は、驚く時によく使われる「'''エェーッ？！'''」である。特に派手に驚くときは「最初の「エ」を低音で発し、瞬時に高音で「ェーッ」と伸ばす」というもの。同時に「閉じた手のひらを下に向けた状態で腰あたりまで左右に両手を伸ばし、体を若干くの字に曲げるようなポーズ」が印象的で、[[キャン×キャン|芸人]]に物真似されることもある。&lt;br /&gt;
: 給料は低いと思われている。「ボーナスが出たらなにがほしい？」とカツオとワカメに聞いたが、カツオは「消しゴム」ワカメは「風船ガム」と答えたため、「見くびるな、もっと出るぞ!!」と怒鳴った&amp;lt;ref&amp;gt;姉妹社版44巻44頁&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、マスオはベンチでとなりに座っていた男に「（給料は）手取り34,000円、楽じゃない」と話した&amp;lt;ref&amp;gt;姉妹社版45巻15頁&amp;lt;/ref&amp;gt;。「磯野家の謎」によれば、掲載当時（1965年）でも「薄給」とされた（「磯野家の謎」39頁）。同時期の波平の給料は税込みで7万円&amp;lt;ref&amp;gt;姉妹社版47巻81頁&amp;lt;/ref&amp;gt;と「高給取り」とされた。&lt;br /&gt;
: 小説執筆に挑戦したことがあるが、失敗ばかりで結局原稿用紙1枚分も書けなかった&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.3070&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 『サザエさん30年後』では頭髪がすっかり白髪になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 磯野カツオ ===&lt;br /&gt;
（いその カツオ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
声 - [[大山のぶ代]]（1969年10月5日 - 1970年1月25日）→[[高橋和枝]]（1970年2月1日 - 1998年5月10日）→[[冨永みーな]]（1998年5月17日 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
演 - 吉原誠利→佐野大輔→斎藤優一→[[大森嘉之]]→上村裕樹→[[田宮賢太朗]]→[[荒井健太郎]]→[[清水錬]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
演（大人）：[[トシ]]（[[タカアンドトシ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サザエの[[弟]]であり、ワカメの[[兄]]、タラオの[[叔父]]、海平・なぎえ・鯛造の[[甥]]、ノリスケの[[いとこ]]で、イクラの[[いとこおじ|いとこ叔父]]。波平とフネの第二子で、磯野家の長男。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原作での誕生年は、[[1938年]]（昭和13年）&amp;lt;ref name=&amp;quot;OKAWARI&amp;quot; /&amp;gt;。11歳。B型。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 原作の初期のカツオ&lt;br /&gt;
: 初期は、「磯野カツヲ（いその カツヲ）」が正式な名前であったが、時代背景の変化などから現在の「カツオ」という表記に変更された。&lt;br /&gt;
: 連載開始当初は、「ワカメの面倒をよく見ているちょっと抜けているお兄さん」といった雰囲気を持っていた。&lt;br /&gt;
: 当初は非常に子供っぽいキャラクターであり、要領も決して良くはなかった。しかし後半になるにつれ、現在のアニメ版のようなズル賢く機転の利くわんぱく坊主となる。また、かなりおしゃべりになって、登場回数も格段に多くなる。この時には波平の老後の対処を冷静に計画するなど大人びた一面も持つようになる。&lt;br /&gt;
; 髪型&lt;br /&gt;
: 髪型は基本的に丸刈り。原作初期は短髪で、回によっては刈り上げ状態（後期のタラオに近い髪型）で描かれていたこともある。また、丸刈り頭が時々伸びてスミベタで描かれるときもあり、アニメでも散髪に行くエピソードなどでは、普段の頭より濃い色で描かれている。&lt;br /&gt;
; 性格&lt;br /&gt;
: こまっしゃくれて生意気な面が多分にあり、非常に口達者で外面がいい&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.2948&amp;quot;&amp;gt;『カツオを養子に』（作品No.2948）&amp;lt;/ref&amp;gt;。さらに良かれと思ってしたことやちょっとした嘘が引き金で家庭内トラブルになることも多い。遊ぶことが大好きで学校の勉強は嫌いだが、頭の回転は非常に早く行動力や判断力も高い。特にいたずらを仕掛ける時や（'''後述'''「無類のいたずら好き」を参照）自分が得するために何かを企む時にこういった傾向が顕著である。アニメでも愛想がよく、面倒見がよい、妹のワカメや甥のタラオにとって「頼れるお兄ちゃん」である。ただし、時々デタラメなことをタラオに吹き込ませそれを真に受けてしまい、サザエに「タラちゃんに余計なことを教えて!!」と叱責されるのがオチである。&lt;br /&gt;
: サザエ同様父親似&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.5789&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: サザエや波平の隠しごとは、たいていカツオによって見破られる（本人も「家族で秘密は良くないと思う」と言っている&amp;lt;ref&amp;gt;2014年9月13日放送『ちょっとそこまで』（作品No.7176）&amp;lt;/ref&amp;gt;）。&lt;br /&gt;
: 漫画界における「世渡り上手」の代表的キャラクター。原作では葉書一枚をわらしべ長者のように交換していき、最終的にクリスマスツリーと交換、波平に「ワシより世渡りがうまい」とまで言わせた。&lt;br /&gt;
: サザエたちから頼まれた用事をきちんと済ませたことがほとんどないため、信用されなくなっている。また、波平が庭の物置きの屋根から落ちそうになっているのを発見して助けを求めた時も信用されなかった（原作では[[エイプリルフール]]だったという面が大きいが、アニメでは秋頃の放映だったため、そういった面はない）。&lt;br /&gt;
: マスオ同様カツオも隠し下手。机の引き出しにオヤツを隠しているのをサザエに簡単に見つけられてしまう&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.6313&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; 恋愛について&lt;br /&gt;
: いわゆる面食いで、ウキエのような美人に一目惚れしてしまう傾向にある。相手が同じ小学生の場合もあるが、年上だった場合は相手が既に結婚していたり、婚約者がいると言うオチがほとんどである。また、同じクラスのカオリに片思いをしている。&lt;br /&gt;
: 対してカツオは、花沢からことあるごとに猛烈なアタックを受けているが、気が強く男性勝りな性格ということもあり敬遠している。ただし、花沢の母親が出掛けて父娘だけの時は、たまに夕飯にお呼ばれすることもあるため、友達としては仲がよい。&lt;br /&gt;
; 好きなこと・特技など&lt;br /&gt;
:* 得意科目は体育&amp;lt;ref name=&amp;quot;CAST&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:* 運動神経がいい。学校で立たされている時に倒立をして、クラスのみんなを驚かせたこともある&amp;lt;ref name=&amp;quot;shimai25kan&amp;quot;&amp;gt;姉妹社版25巻&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:* サザエにいつも追いかけられているので、足が速い&amp;lt;ref name=&amp;quot;CAST&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.6086&amp;quot;&amp;gt;2008年10月12日放送『逃げ足自慢』（作品No.6086）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:* 趣味はスポーツ全般（特に野球、サッカーが好き）&amp;lt;ref name=&amp;quot;CAST&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:* 食い意地が張っていて、普段のおやつはもちろん、お中元やお客さんが持ってきたおみやげ、近所からのおすそ分けなど人より多く食べたがる。&lt;br /&gt;
:* [[女装]]がうまい。カツオがセーラー服を着て女装しているとは知らず波平から「カツオはどうした? 『お友達』が待っとられるのに」と言わせたり&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.7068&amp;quot;&amp;gt;2014年2月23日放送『父さんインタイ宣言』（作品No.7068）&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[化粧品]]のセールスマンに化粧をされたりしたことがある。さらに鼻を掴んで[[廃品回収]]屋や三河屋の三郎の真似をしている。廃品回収屋の真似をした時は、通り掛かった家の女住人が本物と間違えてラジオを持って出て来たほど似ている。&lt;br /&gt;
:* モノマネではないが、原作後期においてカツオの声がフネですら区別がつかないほど波平にそっくりになった。フネは「カツオ相手に話している」と思って波平の陰口を言っていたが、実は波平本人だったというエピソードがある。&lt;br /&gt;
:* 通信簿では、体育は5だが、それ以外は2もしくは3である。&lt;br /&gt;
; 無類のいたずら好き&lt;br /&gt;
: アニメ版では悪巧みしてサザエによくいたずらを仕掛け、そのせいで怒られて追いかけられたり耳をつねられることが多々ある。また、上記のように食い意地が張っているため、悪知恵を働かせてつまみ食いをすることもあるが、決まってサザエに見つかってしまう。その後、波平に「バカモン！！（あるいはバカ者！！）」と怒鳴られるのが恒例となっている。さらにカツオへのお仕置きとしてげんこつを落とされたり、押し入れや物置に閉じ込められたり、外出禁止や部屋から一歩も出るなと言われることもある。サザエが大声を上げながらカツオを追いかけたり、ケンカの元々の原因がサザエだったりすると「サザエもサザエだ！」と一緒に説教を受ける場合もある。&lt;br /&gt;
: しかし、原作では波平をほとんど丸め込んでいるため叱られることは少なく、むしろ波平のことを「扱いやすい」とすら思っている。連載後期には波平を脅迫して小遣いをせしめたり汚い言葉を使うなど、作者のブラックさが体現されたキャラクターとなっていった。&lt;br /&gt;
; 遊び・交友関係&lt;br /&gt;
: とにかく遊ぶのが大好き。アニメでは親友の中島と共に他の男の子たちと主に野球をするなど基本的に外で遊ぶことが多い。また、放課後では中島との2人での行動が目立つが、日々の学校生活では中島、花沢、カオリとその親友の早川を含めた5人で過ごしていることが多い。親戚（サザエの義甥）のノリオも大阪旅行に行った時に「自分よりも手強い」と言いつつも最終的には気が合った。&lt;br /&gt;
: 高校生と嘘をつき、見ず知らずの中年女と文通していたこともあった。&lt;br /&gt;
: 部屋で一人マンガを読んで笑うなどの描写も多い。また上記のとおり面倒見がいいので年下のタラオたちと子守りがてら一緒に遊ぶこともある。&lt;br /&gt;
: カツオが「（サッカー以外の）子供の遊びは、主に『卒業』」と言う場面がある。イクラ、タラオ、ワカメにそう言っているのをフネに聞かれて転ぶシーンもある&amp;lt;ref&amp;gt;2006年7月2日放送『笹の葉さらさら』（作品No.5736）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; 学校、勉強について&lt;br /&gt;
: 原作においては、学校での生活や友達関係が描かれることはほとんどない。原作では、『○出小学校』『フジ小学校』『○×小学校』と学校名は統一されていない。アニメ版では『かもめ第三小学校5年3組』に通い（ワカメも同様）、先生からは時々叱られ、廊下に立たされることもあるが愛されてもいる。&lt;br /&gt;
: 成績は悪く、テストでは毎回のように低い点を取る&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.fujitv.co.jp/b_hp/sazaesan/sazaesan_cast.html フジテレビによる公式サイトのキャスト紹介]には「成績は、クラスの真ん中くらいで、勉強は苦手なほう」と書かれている&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;初回放送『75点の天才！』では、0点をとったこともある。&amp;lt;/ref&amp;gt;ため、両親やサザエに「勉強しなさい」といつも言われている。また、「極力」を「局力」と書くなど漢字の間違いも多い。だが勉強を邪魔されて怒るなどまじめな一面もあり、努力の末にテストでいい点を取ることもある。なお、算数のテストで、86点を取ったことがある&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.7122&amp;quot;&amp;gt;2014年7月20日放送『上がるか下がるか』（作品No.7122）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 夏休みの宿題は、休みの後半になってから波平とマスオに手伝わせることが多い。マスオが時期を見計らって出張して、宿題の手伝いから逃れたのを見て、それを真似た波平が出張と偽って逃れようとしたことがある&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.6220&amp;quot;&amp;gt;2009年8月30日放送『カツオ宿題地獄』（作品No.6220）&amp;lt;/ref&amp;gt;。その時は、伊佐坂難物が小説を書くために缶詰になっていた都内のホテルの一室で過ごそうとした。しかし、カツオの方が一枚上手で、伊佐坂の担当のノリスケに自分の宿題を持って行ってもらい、結局手伝わされた。&lt;br /&gt;
; 旅行など&lt;br /&gt;
: 外面がよく、[[修学旅行]]に行くと旅館の手伝いを張り切って行い、家に養子のお誘いが来た&amp;lt;ref name=&amp;quot;shimai　42kan&amp;quot;&amp;gt;姉妹社版42巻&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;1970年9月27日放送『カツオの修学旅行』（作品No.154）、1970年10月4日放送『ぼくはもらわれる』（作品No.158）。いずれも2003年10月5日に再放送される。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.2948&amp;quot; /&amp;gt;。旅行先を気に入ったりして転校しようとし、家族に心配をかけたりもする&amp;lt;ref name=&amp;quot;special35&amp;quot;&amp;gt;2003年11月9日放送 サザエさん放送35周年スペシャル『磯野家北へ飛ぶ』&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[サザエさん (テレビアニメ)#家族旅行|家族旅行]]で別行動を取って迷惑をかけたこともある&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.6371&amp;quot;&amp;gt;2010年8月29日放送『虹色かがやく夏休み』（作品No.6371）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 旅行ではないが、三郎の母校が廃校に追い込まれそうになった時も、廃校を阻止するために転校しようとしたことがある。これに関して波平も言葉の上では賛成していたが、その後学校の存続が決まり、転校の話は立ち消えとなった&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.6372&amp;quot;&amp;gt;2010年9月12日放送『三郎さんのオアシス』（作品No.6372）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; その他エピソード&lt;br /&gt;
: 姉のサザエとは年齢差が16歳（アニメ版では13歳）もあることから、いわゆる謎本などではサザエとは異母姉弟である可能性が指摘されている。ただし、物語の時代背景となる原作連載当時は、このくらいの年齢差の兄弟姉妹は特に珍しくもなく、ごく当たり前に存在していた。&lt;br /&gt;
: サザエ同様寝相が悪い&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.5789&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.6151&amp;quot;&amp;gt;2009年3月15日放送『カツオ一国一城』（作品No.6151）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 幼い頃、タクシーのことを「シー、シー」と言っていた&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.6328&amp;quot;&amp;gt;2010年5月16日『ママたちは名通訳』（作品No.6328）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 2011年の[[FNS27時間テレビ (2011年)|27時間テレビ]]内で放送された『カツオ明日のスター』（作品No.6503、6504）では家族に内緒でドラマの子役オーディションに応募したことがあり、書類審査は見事通過したものの、テレビ局で行われた面接の際に緊張のあまり辞退した。&lt;br /&gt;
: 2年生のとき、生まれたばかりのタラオを「猿に似てると思う」と言ったことがあったが、その後タラオが退院するまで掃除当番をさぼって早く帰ってずっと待っていたという（翌日廊下に立たされてしまった）&amp;lt;ref&amp;gt;2014年8月24日放送『ぼくはサルじゃない』（作品No.7161）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 作者による20年後の予想図では妻と二人の子供がいる。また、『サザエさん30年後』では波平に似て頭頂部が禿げている。&lt;br /&gt;
: 2009年に放送された[[江崎グリコ]]のCMでは、カツオは川原で野球の練習に励んでいるが土手には花沢不動産の車が止まっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 磯野ワカメ ===&lt;br /&gt;
（いその ワカメ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
声 - [[山本嘉子]]（1969年10月 - 1976年3月28日）→[[野村道子]]（1976年4月 - 2005年3月27日）→[[津村まこと]]（2005年4月3日 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
演 - [[松島トモ子]]→[[上原ゆかり]]→網田麻澄→遠山真澄→[[森安加代子]]→[[鍋本凪々美]]→[[錦辺莉沙]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サザエとカツオの[[妹]]で、タラオの[[おば|叔母]]、海平となぎえと鯛造の[[姪]]、ノリスケとナナコの[[いとこ]]、イクラの[[いとこおば|いとこ叔母]]。磯野家の次女（第三子）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原作での誕生年は[[1942年]]（昭和17年）&amp;lt;ref name=&amp;quot;OKAWARI&amp;quot; /&amp;gt;。原作では登場時が5歳の幼稚園児の設定で最終的に小学1年生で7歳になっている。アニメ版では、9歳でかもめ第三小学校3年2組、体重26kg。A型。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 容姿&lt;br /&gt;
: 髪型は、サザエと同様にかなり変わっており、[[おかっぱ]]をアレンジしたような感じである。耳の辺りの毛を前側（正面からみると左右から中央）にカールしていて、後ろ髪を耳の高さで切りそろえている。一度髪形を変えたいと一言言ったら、家族に総すかんを食い、また自身も短い髪が似合うことに気づき、撤回したことがある&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.5762&amp;quot;&amp;gt;2006年8月27日放送『憧れの長い髪』（作品No.5762）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 服装は[[パンツ]]が見えるほどの[[ミニスカート]]姿。原作では、冬場は[[スカート]]の下に「[[股引]]」や長いスパッツを穿いている。&lt;br /&gt;
; 性格&lt;br /&gt;
: 原作とアニメ版では、性格が最も異なるキャラクターである。&lt;br /&gt;
:; 原作のワカメ&lt;br /&gt;
:: 天真爛漫で、非常に活溌である。欲しいものをねだってよく泣き、どうしようもないことを気にする性格だった。お医者さん（病院）や[[予防接種|予防注射]]を怖がり、連れて行かれそうになると「イヤー！！」などと嫌がって泣いて騒いだり、逃げ隠れしてサザエたちを困らせる。ウソ泣きなども辞さないわがままな面も見せ、カツオと共にいたずらを働くことも多い。また、初期の頃は人見知りの激しい一面も見せていた。&lt;br /&gt;
:; アニメのワカメ&lt;br /&gt;
:: 心優しく、動物の気持ちをくんで接したり、[[母の日]]に、「お父さん、お母さんと[[結婚]]してくれてありがとう」という[[手紙|置き手紙]]を書いたことがある&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.5715&amp;quot;&amp;gt;2006年[[5月14日]]放送『小さなおかあさん』（作品No.5715）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:: 色々なものに影響を受けやすく、将来の夢もコロコロ変わっている。そのため時折家族が迷惑しており、特にカツオはワカメと年が近く部屋が一緒なこともあって露骨に迷惑がっているが、他の家族（特にフネとタラオ）は、さほど迷惑がっていない。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
:: アニメでは兄のカツオと違って、波平に怒鳴られたことは少ない。現在確認できるのは、お正月ではなく'''小正月'''にカツオと一緒にお年玉をねだった際や、見ず知らずの赤ん坊を磯野家に連れ帰った際&amp;lt;ref&amp;gt;1970年5月17日放送『ハロー赤ちゃん』&amp;lt;/ref&amp;gt;のみ。原作でワカメが叱られている場面は、アニメ版では主にカツオ（一部はタラオ）に差し替えられている。&lt;br /&gt;
:: 小さな頃、寿司屋職人を医者と勘違いするほど人見知りをしていた&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.4451&amp;quot;&amp;gt;1997年11月30日放送『イクラ人見知り中』（作品No.4451）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:: フネを理想の女性像としている&amp;lt;ref name=&amp;quot;sazaesan45&amp;quot;&amp;gt;[http://www.sazaesan45.com/UserPage/Detail/4 ありがとう45周年!みんなのサザエさん展公式サイト]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; 人物&lt;br /&gt;
: アニメでの一人称は「私」（初期は「ワカメ」と言うこともあった）だが、原作初期の[[一人称]]は主に「あたい」だった。原作でよく言うセリフは「あたいもついていくぅ」「あーん、ついてくんだーっ」。&lt;br /&gt;
: アニメの初期の頃に甥のタラオに手を出す場面があったが、現在はそういう場面はなく仲良く遊ぶなど本当の姉弟のようである。&lt;br /&gt;
: クラスメートの堀川に片思いしており、彼のこととなるとやや暴走気味になることがたまにある。&lt;br /&gt;
: 原作では将来の夢は「お嫁さん」&amp;lt;ref name=&amp;quot;3kan&amp;quot;&amp;gt;3巻&amp;lt;/ref&amp;gt;であったが、サザエに反対されている。&lt;br /&gt;
: 趣味は折り紙、おしゃれ&amp;lt;ref name=&amp;quot;CAST&amp;quot; /&amp;gt;、{{要出典範囲|[[人形]]遊び|date=2011年8月}}、読書&amp;lt;ref name=&amp;quot;sazaesan45&amp;quot; /&amp;gt;。また原作では、想像力が豊かで童話や即興の歌を作る才能があり、45巻では自作の童話を披露している。&lt;br /&gt;
: 好きな食べ物は、原作ではご飯のおこげと魚の目玉、お茶に醤油を入れたもの。アニメではハンバーグの焦げたところとラーメンのスープ、梅干し入りのお茶。嫌いな物はニンジン。&lt;br /&gt;
: 外国人が相手でも全然物怖じせず堂々としており、外国語がわからないものの身振りや手振りを使ってコミュニケーションをとることができる&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.6098&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 原作連載中において幼稚園への入園&amp;lt;ref name=&amp;quot;2kan&amp;quot; /&amp;gt;と小学校への入学&amp;lt;ref name=&amp;quot;11kan&amp;quot;&amp;gt;11巻&amp;lt;/ref&amp;gt;を経験した。&lt;br /&gt;
: 体育が苦手&amp;lt;ref name=&amp;quot;CAST&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:; 勉強について&lt;br /&gt;
: 原作では勉強はあまりできないが&amp;lt;ref&amp;gt;ワカメが黒板の前に立たされて「4+3」という簡単な足し算の答えを悩んでおり、たまたま廊下を通りがかったカツオが曇ったガラスに「7」と答えを書いたストーリーがある（姉妹社版25巻）。&amp;lt;/ref&amp;gt;、純真なワカメの無知な言動によりその場を和ませることもある。&lt;br /&gt;
: アニメ版では「優等生」になっており、真面目に勉強していて学校の成績もよいが存在感も薄い。&lt;br /&gt;
; その他エピソード&lt;br /&gt;
: 連載中盤までは、サザエに次いで登場回数の最も多いキャラクターであり、話の「オチ」を担うこともかなり多い。&lt;br /&gt;
: [[東京式アクセント]]では「[[ワカメ]]」（海藻）の発音は「カ」にアクセントを置いていたが、近年では「ワ」にアクセントを置いて発音する者が多い。これは、アニメ版サザエさんでワカメ（名前）の発音がそうなっていることの影響と思われる。&lt;br /&gt;
: 作者による20年後の予想図では髪を金髪に染めネックレスをしているなどお洒落になっている。夫と一人の子供がいる。『サザエさん30年後』ではフネに似た口調でしゃべり、2人目の子供を連れている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== フグ田タラオ ===&lt;br /&gt;
（フグた タラオ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
声 - [[貴家堂子]]（1969年10月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
演 - 高山幸久→小林俊平→[[庄司龍成]]→中野遥斗&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サザエとマスオの[[息子]]。波平とフネの[[孫|孫息子]]、カツオとワカメとサケオの[[甥]]、海平・なぎえ・鯛造の[[又甥]]、ノリスケの[[いとこ甥]]であり、タイ子の義いとこ甥、イクラの[[はとこ]]、ノリオの[[いとこ]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原作での誕生年は[[1947年]]（昭和22年）&amp;lt;ref name=&amp;quot;OKAWARI&amp;quot; /&amp;gt;、もしくは[[1948年]]（昭和23年）10月頃&amp;lt;ref&amp;gt;『サザエさんの悲劇』での分析による&amp;lt;/ref&amp;gt;。アニメでは3歳。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 愛称など&lt;br /&gt;
: 愛称は「'''タラちゃん'''」。以前は全キャラクターの中で唯一、呼称が「タラちゃん」の1つのみだったが、最近ではタケオが登場し、「タラオ」と呼び捨てにされるようになった。&lt;br /&gt;
: アニメ版では中島の兄達から「オチビちゃん」と呼ばれたことがあるが、嫌がっていた&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.6402&amp;quot;&amp;gt;2010年11月28日放送『ぼくはタラちゃん』（作品No.6402）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: アニメでの一人称は「僕」のほか「タラちゃん」と称する場合もあったが、[[1985年]]3月末 - 9月頃の登場人物の一時的な変化があった時期以降は「僕」に統一されている。あるいは「タラちゃん」に統一することもある。&lt;br /&gt;
: また、タラオにとってカツオとワカメは「甥と叔父・叔母」の関係だが、お互い子供同士で年齢が近いこともあり、それぞれ『カツオお兄ちゃん』、『ワカメお姉ちゃん』と呼んでいる。原作初期&amp;lt;ref name=&amp;quot;2kan&amp;quot; /&amp;gt;において、カツオ、ワカメはタラオの前で自分たちのことをそれぞれ「おじちゃん」、「おばちゃん」と称していた。&lt;br /&gt;
; 人物&lt;br /&gt;
: 原作では2巻から登場したが、タラオ出産時の話は出てこない。当初は家族などから「坊や」と呼ばれており、「赤ん坊コンクール」において2等賞をもらったことがある&amp;lt;ref&amp;gt;5巻&amp;lt;/ref&amp;gt;。サザエに背負われるなどして何度も登場しているが、セリフはほとんどない。初めて発した言葉は、[[幼児語]]を除いて「一つとこれだけ」&amp;lt;ref&amp;gt;6巻、1歳8か月の時に通りすがりの人に年を聞かれたことへの返答&amp;lt;/ref&amp;gt;。『磯野家の謎』では16巻の「おじいちゃんのカタキだ!」とされているが、上記の方が古い。&lt;br /&gt;
: アニメ初期にはなかったが、「○○です」のように「で」にアクセントをつけて話す（「○○ですぅ」と伸ばすこともある）のが特徴。アニメでの字幕放送では、語尾の部分がカタカナで表記されることもある（「○○デス」「○○デスカ？」など。最近は「です」「ですか？」などの表記）。また走る時は、他のキャラが「タッタッタッ」のような普通の足音に対し、タラオの場合「チャラチャラチャラ」と独特の効果音がつく。&lt;br /&gt;
: 好きな食べ物は[[エビフライ]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.3874&amp;quot;&amp;gt;『好物はえびフライ』（作品No.3874）&amp;lt;/ref&amp;gt;。他には[[コロッケ]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.3020&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.3874&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.6404&amp;quot; /&amp;gt;、鶏の[[から揚げ]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.5922&amp;quot;&amp;gt;2010年7月4日放送『父さんは料理人』（作品No.5922）&amp;lt;/ref&amp;gt;がある。食事をする時はその時ごとのメニューの中で一番好きなおかずを最後に食べる&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.3874&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; 性格&lt;br /&gt;
: 大人しく物分かりのよい「いい子」で、色々なことに興味を示すが、幼いためカツオのでたらめな教えでも正誤の判断ができずに真に受けてしまう。また、言い間違いや意味を勘違いしたまま言葉を覚えてしまうことも多く、そのことをカツオやリカ（後述参照）の失笑を買い、塞ぎ込んでしまうこともある。サザエが美容院に行ったのを病院に行ったのと間違え、マスオがタクシーを呼んでいろいろな病院を回ったことがある&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.4078&amp;quot; /&amp;gt;。運動会を「んどうかい」と呼ぶと勘違いしていたり&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.6311&amp;quot;&amp;gt;2010年4月4日放送『しりとりタラちゃん』（作品No.6311）&amp;lt;/ref&amp;gt;、衣替えを「こもろがえ」と呼んでいる&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.6337&amp;quot;&amp;gt;2010年6月6日放送『タマもコモロガエ』（作品No.6337）&amp;lt;/ref&amp;gt;。初期の頃は家の壁にいたずら書きをしてサザエに怒られ、庭の物置小屋に閉じ込められたこともあった。その際、2歳児とは思えないセリフを発している&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.118&amp;quot;&amp;gt;1970年[[7月5日]]放送『モノオキの神様』（作品No.118、2003年2月23日の『サザエさん、35周年前祝い60分スペシャル』で再放送）&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、原作のタラオは若干乱暴者である。&lt;br /&gt;
: 年齢的に、まだ[[幼稚園]]には通っていない。幼いため、面倒を起こしても基本的に叱責されることは皆無で、何かが起きてもほぼカツオのせいにされて怒られる。理由は、サザエが「タラちゃんはいい子だから、いじわるやいたずらなんてするはずない。万が一タラちゃんが悪さをするとしたらカツオが教えたに違いない」などと決めつけているからである。&lt;br /&gt;
: プライドが高く、周りの人から「タラちゃんはまだ小さいから」などの扱いを受けると機嫌を悪くし、「ボクは赤ちゃんじゃないです」などと反論する。&lt;br /&gt;
; 言動&lt;br /&gt;
: デパートなどで迷子になる回数は多いが、いつもというわけではない。『磯野家の素顔』によるとお花見に行った時の場面では、タラオを捜していたサザエが逆に場内放送で呼び出されたことを回顧し、若干反論した。また、デパートに行った時もサザエがバーゲンセールの服の争奪戦に夢中になっており、待たされたタラオは自ら案内所に行き、店内放送でサザエを呼び出してもらっている。&lt;br /&gt;
:「両親から[[勘当]]されたことがきっかけで成功を収めた人物」のテレビ番組を見て「勘当されたい」と言った時は、母のサザエから勘当の意味を教えられてやめるなど物事の意味を理解すると諦める&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.5983&amp;quot;&amp;gt;2008年[[2月10日]]放送『カンドーされたい』（作品No.5983）&amp;lt;/ref&amp;gt;。「くねくね[[階段]]（らせん階段）が欲しい」と言ったこともある&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.5835&amp;quot;&amp;gt;2008年[[2月25日]]放送『夢のくねくね階段』（作品No.5835）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 日記を書こうとするタラオに、サザエが「タラちゃんは字が書けないでしょう」と指摘するシーンがある&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.6121&amp;quot;&amp;gt;2009年[[1月4日]]放送『新年三日ぼうず日記』（作品No.6121）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; 三輪車エピソード&lt;br /&gt;
: 一人で赤い[[三輪車]]に乗りよく遊んでいる。「愛車です」と言ったこともあるほどお気に入りである。過去に三輪車が壊れた時もマスオから「新しいのを買ってあげる」と言われたが「今のがいいです」と断った。そのため、自転車屋で直し方を教わったマスオに完璧に修理してもらい乗り続けるほど愛着を持っている。&lt;br /&gt;
: よくこの三輪車に乗って勝手に公園に行ってしまうことがあり、リュックにお菓子をたくさん詰めて三輪車で「日本一周に行く」と出掛けるも、迷って止まりの道に入って、大泣き。町内を出ることは出来なかった&amp;lt;ref&amp;gt;『アニメサザエさん公式大図鑑 サザエでございま〜す！』より&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; 交友関係&lt;br /&gt;
: 主な友達は、イクラ、ガールフレンドのリカ、腕白なタケオ（たまにいじめることもある）である。特にはとこであるイクラとは、双方の家を往来してよく遊んでいる。タラオの方が二歳年上なので、イクラがいたずらをしようとする時は注意して止めようとする良きお兄さんでもある。イクラが母のタイ子と磯野家に遊びに来た際は、必ず玄関で「イクラちゃん、いらっしゃーい」と言って出迎える。イクラとはおもちゃの取り合いなどで、また年上のリカとは意見が合わない、どっちかが余計なことを言うなどしてケンカになることがあるが、ほどなくして仲直りする。&lt;br /&gt;
; 動物関連のエピソード&lt;br /&gt;
: タラオは人間以外にも友達がいて、タマが他人宅の庭に現れてそこにある[[池]]をたびたびのぞいていたため、その家の主人に池の[[キンギョ|金魚]]を狙っていると嫌疑をかけられた。その時に主人から「危険な猫は繋いでおいて欲しいものですな」と言われた際に、「金魚も繋いで飼うといいです」と反論した。タマは単に鏡の代わりとして池に映る自分の顔を見ていただけだったが&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.6228&amp;quot;&amp;gt;2009年[[9月20日]]放送『タマは指名手配中』（作品No.6228）&amp;lt;/ref&amp;gt;、子供ながらタマのために家主に強い意思を持って意見しておりタマを大事に想っていることが分かるエピソードである。&lt;br /&gt;
: 伊佐坂家の飼い犬・ハチもタマ同様に友達であり、タラオが一人でハチを散歩したこともある&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.6018&amp;quot;&amp;gt;[[2008年]][[5月4日]]放送『町内のご意犬番』（作品No.6018）&amp;lt;/ref&amp;gt;。その他の犬に関しては、小型犬は平気で中型犬も苦手ではないと思われるが、大型犬は苦手であり、大きい犬に吠えられて怖がったことがある&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.6328&amp;quot; /&amp;gt;。ただし、近所の石橋さんの飼う大型犬・タロマルについては、波平のように目が優しいため、怖がっていない&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.6387&amp;quot;&amp;gt;2010年10月17日放送『ハチは猛犬注意』（作品No.6387）&amp;lt;/ref&amp;gt;。大型犬とすぐに友達となったこともある&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.3774&amp;quot;&amp;gt;1993年7月11日放送『消えたタラちゃん』（作品No.3774）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; 泥棒との対面エピソード&lt;br /&gt;
: たまに一人で留守番することがあり、磯野家に[[窃盗|泥棒]]が侵入したことがある。&lt;br /&gt;
: また、別の泥棒がピッキングで裏のおじいさん宅に侵入しようとした時にたまたまタラオが三輪車で通り掛かったことがある。タラオは、泥棒にしつこく話しかけたり、（タラオは泥棒と認識していなかったが）様子を見ていた。そのため、[[ピッキング行為|ピッキング]]に成功したものの何も盗らずに逃走し、見事強盗被害から守ったこともある&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.6029&amp;quot;&amp;gt;2008年5月25日放送『小さな見張り番』（作品No.6029）&amp;lt;/ref&amp;gt;。純真な心を持っているためか、人を疑うことを知らない面も見受けられる。&lt;br /&gt;
; その他エピソード&lt;br /&gt;
: 原作の初登場前の予告では「タラちゃんという女の子」と紹介されており、初期設定では女の子であったが本編では男の子として登場している。&lt;br /&gt;
: アニメで過去に[[東芝]]による[[一社提供]]していた頃は、[[提供クレジット]]での提供読みのサザエと共に登場し応援（補佐）役も務めた。&lt;br /&gt;
: 『サザエさんの10年後』では行儀の悪い少年に描かれており、サザエから聞かれたことに対し、「覚えてねえや」と返答している。『サザエさん30年後』ではマスオにそっくりに育っていた。&lt;br /&gt;
: 2009年に放送された[[江崎グリコ]]のCMでは、[[たこ焼き]]屋になっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 磯野波平 ===&lt;br /&gt;
（いその なみへい）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
声 - [[永井一郎]]（1969年10月 - 2014年2月9日&amp;lt;ref&amp;gt;[http://sankei.jp.msn.com/entertainments/news/140127/ent14012719460010-n1.htm 波平の声は2月9日放送分まで収録 急逝の永井一郎さん] MSN産経ニュース 2014年1月27日&amp;lt;/ref&amp;gt;）→[[茶風林]]（2014年2月16日&amp;lt;ref&amp;gt;[http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20140209-OHT1T00211.htm 2代目波平に52歳・茶風林！「ちびまる子ちゃん」永沢君担当] スポーツ報知 2014年2月10日&amp;lt;/ref&amp;gt; - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
演 - [[藤原釜足]]→[[森川信]]→[[小林亜星]]→[[いかりや長介]]→[[片岡鶴太郎]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フネの夫でサザエとカツオとワカメの[[父]]であり、タラオの[[おじいさん|祖父]]、マスオの[[義父]]（舅）、海平の[[弟]]、なぎえの兄、鯛造の[[義弟]]（妹婿）、ノリスケの[[伯父]]、イクラの[[大伯父]]でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
磯野家の大黒柱。[[福岡県]]出身。原作での誕生年は[[1895年]]（明治28年）&amp;lt;ref name=&amp;quot;OKAWARI&amp;quot; /&amp;gt;。誕生日は[[9月14日]]&amp;lt;ref&amp;gt;1951年9月14日掲載話（姉妹社版10巻/朝日新聞社版7巻）で「今日はわしの誕生日」と発言&amp;lt;/ref&amp;gt;、干支は未&amp;lt;ref&amp;gt;1955年1月5日掲載話&amp;lt;/ref&amp;gt;、年齢は54歳&amp;lt;ref&amp;gt;1965年12月16日掲載話（姉妹社版47巻/朝日新聞社版31巻）&amp;lt;/ref&amp;gt;（アニメ版も同年齢&amp;lt;ref name=&amp;quot;cast&amp;quot;&amp;gt;[http://www.fujitv.co.jp/b_hp/sazaesan/sazaesan_cast.html サザエさん キャラクター紹介]より&amp;lt;/ref&amp;gt;）。おとめ座。フネとは結婚して28年になる。一人称はわし（少年期は僕）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 呼ばれ方&lt;br /&gt;
: フネ、マスオ、ワカメ、カツオは「お父さん」、サザエは「父さん」、タラオは「お祖父ちゃん」、ノリスケは「伯父さん」、タイ子は「伯父様」、双子の兄の海平は「波平」、妹のなぎえは「波平兄さん」、会社の同僚やその他の人物からは「磯野さん」と呼ばれる。まれにフネは「あなた」と呼ぶことがある。&lt;br /&gt;
; 容姿&lt;br /&gt;
: 原作初期は、頭頂部の髪が書かれていない回もあった。また、一度だけ髭を剃り[[かつら (装身具)|かつら]]を購入して若返った姿の波平が登場したことがあったが、家族からは不評だった&amp;lt;ref name=&amp;quot;35kan&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: ハゲ頭に一本だけある髪の毛が波平のトレードマークとなっており、側頭部と後ろの髪の毛が残っている。洗髪後、頭頂部の一本の髪の毛&amp;lt;ref&amp;gt;かなり大切にしており、夏場汗で張り付いてなくなったように見え、孫のタラオに「お祖父ちゃん、毛がないです」と言われた際はものすごく慌てている。&amp;lt;/ref&amp;gt;を「もったいない」と言いながら丁寧にドライヤーで乾かす（カツオがこの行為を「無駄だ」と言おうとするがサザエに止められた）。薄毛を気にしており、育毛剤を愛用している。&lt;br /&gt;
: メガネをかけている。帰宅後や休日は[[和服]]を着ていることが多い。&lt;br /&gt;
; 性格&lt;br /&gt;
:; 原作の波平&lt;br /&gt;
:: 性格はかなり抜けていて、お茶目なところがあり、家族を叱るシーンもあまり多くない。そのため、子供に威厳を示そうとするも、その情けないキャラクターゆえにカツオに逆に手玉にとられることも多い。ただし、頑固な一面も多少はあり、喧嘩をした際に自分から謝ることはほとんどない。よく一緒に外出するなど、カツオ、ワカメ、タラオを大変かわいがっている。非常に表情豊かである。登場回数も必ずしも多くないが、登場した時は、話の「オチ」を担当している。&lt;br /&gt;
:: [[旧制中学校|中学校]]で習った[[英語]]の歌を披露するなどのエピソードもあり&amp;lt;ref name=&amp;quot;shimai4kan&amp;quot; /&amp;gt;、明治生まれの男性としては、それなりに高学歴である&amp;lt;ref name=&amp;quot;NAZO&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:: 「TTK（都下禿頭会=とかとくとうかい）」理事&amp;lt;ref name=&amp;quot;shimai4kan&amp;quot; /&amp;gt;、「高血圧友の会」&amp;lt;ref name=&amp;quot;36kan&amp;quot;&amp;gt;36巻&amp;lt;/ref&amp;gt;、「失われつつある礼儀を守る会」&amp;lt;ref name=&amp;quot;35kan&amp;quot; /&amp;gt;、「ノンビリいこう会」&amp;lt;ref name=&amp;quot;shimai63kan&amp;quot;&amp;gt;姉妹社版63巻&amp;lt;/ref&amp;gt;所属。&lt;br /&gt;
:; アニメの波平&lt;br /&gt;
:: 家族の家長として威厳があるが、かなりの頑固者でありやや短気である。イタズラをしたり、お調子者のサザエ、カツオ、ノリスケに対し「バカモン!（あるいはバカ者!）」「けしからん!」「いい加減にせんか!」と怒鳴るシーンがよく見られる。叱るべき時はしっかりと叱ると言う昭和の頑固親父として描かれており、マスオからは尊敬されている。2013年11月24日までで「ばかもの」と叱った回数は370回である&amp;lt;ref name=&amp;quot;sazaenohimitsu&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:: その一方、怒ったらすぐ怒ったことを忘れる単純な性格で、小心者な面もあり、自分の欠点をあまり他人に見せたがらない。カツオの失言などにムキになることが多いが、波平自身の失言も少なくない。&lt;br /&gt;
:: まれにカツオに甘い時もあり、その際にはフネに「ちゃんと叱ってください」と苦言を呈されることが多い&amp;lt;ref&amp;gt;作品No.6001『ゼロがこわいママ』作品NO.6463『タラちゃん夏を呼ぶ』等&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:: もちろん子供の為を思って叱っているが、大事に思っている。特に孫であるタラオには甘く、怒ることはなく何かあっても笑って許すか、優しく「これからは気をつけるんだよ」などと言うぐらいである。&lt;br /&gt;
:: 年寄り扱いすると（バスで相手が席を譲るなどの行為でも）「ワシを年寄り扱いしよって、まだそんな年じゃない！」などと機嫌を損ねる。&lt;br /&gt;
:: 新しい物や外国の物・習慣に対しても頑なまでに否定的である。最新式マンションへの体験入居を「コンクリートの箱に住めるか！」と拒否しようとしたり、夕食に[[ピザ]]を出しすと「わしはイタリア人じゃない！」と怒ったり、サザエたちが磯野家の庭で食事したことを聞き「ここは外国じゃない！」と怒った。ただし全自動卵割機などは認めている。&lt;br /&gt;
:: 酒豪で酒癖が悪い。アニメでは波平の酒に関するエピソードが多数ある&amp;lt;ref&amp;gt;第3182話『波平禁酒を宣言する』第5783話『酒と波平』など&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:: 買い物が下手。知人の千葉さんからの贈り物のお返しの品を選びにデパートに行くが一人では選べず（千葉さんが紅茶が好きなので紅茶を思い、紅茶売り場へ行くも種類が多い上、千葉さんの好みの紅茶を知らなかった為、買わなかった）、後日フネがデパートに買いに行く&amp;lt;ref&amp;gt;『男たちのデパート』&amp;lt;/ref&amp;gt;。たまに甥のノリスケがいつも磯野家に訪れてくるとノリスケの相談役になっていることが多いのが一つである。&lt;br /&gt;
:: 趣味では長続きする事がある一方、日記は三日で書くのを止めてしまう。先祖の磯野藻屑源素太皆の日記を見付けた時に三日しか書かれていなかったのを見たノリスケに「血は争えませんね」と言われて言い返せなかったエピソードがある。&lt;br /&gt;
; 仕事に関して&lt;br /&gt;
: 原作では、連載初期の役職は「局長」であったが転勤のため上京した後、いつの間にか降格しており後期には平社員となっていた。&lt;br /&gt;
: アニメでは山川商事の課長で、事務職サラリーマンとして働いている。会社は[[銀座]]の[[晴海通り]]沿いにあり、通勤手段はマスオと同じく、[[バス (交通機関)|バス]]であさひが丘駅まで行って電車を利用して出社、帰宅時はあさひが丘駅から歩いて帰る。&lt;br /&gt;
; 趣味など&lt;br /&gt;
:* 盆栽 - きっかけは、幼馴染（まー坊、本名は忘れている。もっとも相手も海平と波平の区別がつかず、両方とも「波ちゃん」と呼ぶ）の家に立派な盆栽が置かれていたことによる。&lt;br /&gt;
:* 釣り - 大好きだが下手であり、本人も自覚があるらしく、たまに大物を釣った時は慣れないためかかなりの恐怖心を覚える。&lt;br /&gt;
:* [[清元節|清元]] - ただし、サザエに「お経を上げている」と勘違いされた。&lt;br /&gt;
:* 多趣味で他にも[[囲碁]]、[[書画]]、[[骨董]]、俳句などをやっている。&lt;br /&gt;
: また、泳ぎが得意らしく、人命救助を何度もしている（1回は新聞にも載った&amp;lt;ref name=&amp;quot;shimai49kan&amp;quot;&amp;gt;姉妹社版49巻&amp;lt;/ref&amp;gt;）。&lt;br /&gt;
: 女優の三枝三枝子（さえぐさ みえこ）のファンで、若い頃の[[ブロマイド]]を所持している。&lt;br /&gt;
; 苦手なこと&lt;br /&gt;
: 原作での嫌いなものは、[[税務署]]。方向音痴で警官に道を聞いても元の場所に戻ってしまうほどだった。子供の頃から算数が苦手である。&lt;br /&gt;
: かなり不器用で、町内の運動会で[[スプーン]]競技に出た際も一歩歩く毎にスプーンに乗っているボールを落としており、関係者から「あんなに不器用な人は見たことがない」と言われている&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.5932&amp;quot;&amp;gt;2007年10月7日放送『天高くカツオ走る秋』（作品No.5932）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 人前で話すのが苦手と言っている&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.7145&amp;quot;&amp;gt;2014年7月27日放送『星空の映画会』（作品No.7145）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:* 料理 - よく失敗するようで、本人曰く「三度に一度うまくできれば上々」。一度[[焼きめし]]を作ったことがあるが、うまくできるのに3年以上かかったという&amp;lt;ref&amp;gt;2014年8月31日放送「父さん秘伝の焼きめし」（作品No.7158）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 基本的に物作りは下手。カツオが出した例として、ものを乗せると落ちる棚、座ると壊れる椅子がある&amp;lt;ref&amp;gt;2014年9月7日放送『父さん手づくり茶碗』（作品No.7173）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; 言動&lt;br /&gt;
: フネとは些細なことでケンカをすることもあるが、恥ずかしがりながらも「家族のために尽くしてくれている」と感謝の意を述べるなど大切に想っている。&lt;br /&gt;
: 自分の健康管理は全くと言っていいほどしていない。また、サザエやカツオが波平の健康を気遣うような言動をすると、年寄り扱いされたと思ったのか怒鳴り散らす。しかし、そのせいで体力年齢が'''70歳'''であることが判明した&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.6131&amp;quot;&amp;gt;2009年1月25日放送『父さんは三十代』（作品No.6131）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 自分の小さい頃の話をする際、双子の兄の海平を持ち出してくる時は、「実はそれはお父さんのことじゃないの？」とカツオに指摘されている。&lt;br /&gt;
: たまに料理を作ろうとすることもあり、「昔、自炊の経験がある」と自信満々で取りかかるが、料理に使おうと取り出した酒を飲んで酔っ払ってしまったエピソードがある&amp;lt;ref name=&amp;quot;36kan&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.6167&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 磯野家の風呂が木製の浴槽だった頃、入浴中に下から水漏れし、壊れたことがある&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.661&amp;quot;&amp;gt;1973年12月23日放送『新しいお風呂』（作品No.661。2010年1月10日再放送）&amp;lt;/ref&amp;gt;。回顧した際に、カツオに「普段は物を大切にしろとか言うのに」と言われるも「いつ壊れてもおかしくなかったんだ」と反論する&amp;lt;ref name=&amp;quot;ALBUM&amp;quot;&amp;gt;2009年11月15日放送『磯野家のアルバム』 &amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 本人でもよく怒ることは自覚しており、「好きで叱っているわけじゃない」「叱る側の身にもなりなさい」と諭したことがある&amp;lt;ref&amp;gt;『ボクはしかられ屋』（作品No.6459）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 物忘れがたまにあり、蛇口が故障しているのを忘れてカツオに注意したり&amp;lt;ref name=&amp;quot;shimai65kan&amp;quot;&amp;gt;姉妹社版65巻&amp;lt;/ref&amp;gt;、妻であるフネの名前を思い出せずカツオに聞いたこともある&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.5788&amp;quot;&amp;gt;2006年11月5日放送『母さんの名前』（作品No.5788）&amp;lt;/ref&amp;gt;。しかし、照れくさくて言わない時もある&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.6360&amp;quot;&amp;gt;2014年9月14日放送『おまえ百まで』（作品No.6360）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; その他エピソード&lt;br /&gt;
: 連載初期は名前がなくドラマ版制作の際に「波平」と名付けられた。&lt;br /&gt;
: [[大日本帝国陸軍|陸軍]]に入隊した経験がある&amp;lt;ref name=&amp;quot;shimai61kan&amp;quot;&amp;gt;姉妹社版61巻&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 正月に[[吉田茂]]から間違い電話が来たことがある&amp;lt;ref name=&amp;quot;shimai4kan&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: アニメの第一話&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.1&amp;quot;&amp;gt;1969年10月5日放送『75点の天才!』（作品No.1）&amp;lt;/ref&amp;gt;では、カツオがテストで75点を取ったのだが、家族うちで唯一感心しなかった。&lt;br /&gt;
: 『サザエさん30年後』では、すっかり老け込んだ小柄な老人に描かれている。&lt;br /&gt;
: あまり泣くことがないが、フネによるとカツオが生まれた時嬉し涙を流したという&amp;lt;ref name=&amp;quot;sazaenohimitsu&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 「何かと便利で身分証明証にもなるから」と原付免許を取ろうとし問題集を購入したが、家族に猛反対を受ける。家族内では主張を通したが、ヘルメットを試着した際髪が蒸れることを知りバイクは諦めた。&lt;br /&gt;
: カツオとワカメが新しいテレビが欲しいと言った時、テレビはみんなで見るものだと言って断ったことがある&amp;lt;ref&amp;gt;2012年9月16日放送『テレビの誕生日』（作品No.6675）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 子供のとき、夏休みに学校で野外映画会が行われたとき（海平と2人で来ていた）、同級生の大悟（だいご）というがき大将がいて（2人はいつもいじめられていた）、「母もの」という悲しい映画が上映されたのだが、大悟は涙もろいのか泣いてしまった。後でそのことを秘密にした後、親切になったという&amp;lt;ref name=No.7145 /&amp;gt;。そのあと波平は、あさひが丘商店街主催で日曜日に開催された「星空の下の映画会」（ちなみにそのとき上映されたのは「 幸せの汽笛」）で野外映画評論家に就任された。そのことに最初は困惑していた（波平自身、野外映画会は40年ぶりだという）が、やることにした。そのときの発言が再び大悟（波平に招待された）を泣かせた。&lt;br /&gt;
: フネに送る手紙に貼る切手は記念切手だったらしい&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.7168&amp;quot;&amp;gt;2014年8月31日放送「なつかしい切手たち」（作品No.7168）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 磯野フネ ===&lt;br /&gt;
（いその フネ、磯野舟とも表記）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
声 - [[麻生美代子]]（1969年10月 - ）、[[谷育子]]（2009年6月14日のみ&amp;lt;ref&amp;gt;麻生が急病で出演を見合わせたため、その代役として出演。&amp;lt;/ref&amp;gt;）、幼少期：[[榊原奈緒子]]（2008年11月16日、40周年SP）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
演 - [[清川虹子]]→[[乙羽信子]]→[[吉行和子]]→[[竹下景子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
波平の妻で、サザエとカツオとワカメの[[母]]で、タラオの[[おばあさん|祖母]]、マスオの[[義母]]（姑）、海平とおこぜの[[義妹]]、鯛造の[[妹]]でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原作での誕生年は[[1901年]]（明治34年）&amp;lt;ref name=&amp;quot;OKAWARI&amp;quot; /&amp;gt;の48歳で、アニメでは53歳&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.fujitv.co.jp/b_hp/sazaesan/sazaesan_cast.html サザエさん紹介ページ]では、50ゥン歳と隠されている。（本当のことをなかなか言わないため）&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sazaesan45.com/UserPage/Detail/4 ありがとう45周年!みんなのサザエさん展公式サイト]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 人物&lt;br /&gt;
: 旧姓は石田。[[静岡県]]出身で、原作では[[沼津市]]に実家がある。県内の[[キリスト教]]系女学校（現在の高等学校）を卒業。エンディングでは「'''舟'''」と表記されている。&lt;br /&gt;
: アニメでは、フネは52歳であることから28歳の時にサザエを、42歳の時にカツオを、44歳の時にワカメを出産したとされる。&lt;br /&gt;
: 趣味は[[芝居]]見物。&lt;br /&gt;
: いわゆる[[下戸]]で、[[酒]]の類は全く飲めず、軽達との[[忘年会]]の際は、乾杯の際の小さなコップ1杯の酒だけで泥酔してしまった&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.5066&amp;quot;&amp;gt;2001年12月16日放送『主婦たちの忘年会』（作品No.5066）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; ファッション&lt;br /&gt;
: 常に和服に[[割烹着]]姿で、洋服になるのは夏場と遠出する時ぐらい。そのため、日常生活の中で洋服を着ていても波平に気付かれないエピソードがあった。また、ミニスカート姿を波平が見て、卒倒したことがある。&lt;br /&gt;
: 髪は後ろで一つに結っており、和装でも洋装でも髪型は基本的に同じである。一度髪を下ろしたことがあり、サザエと同じく肩までかかるほど長かった&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.6360&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 普段は裸眼で生活しているが、メガネを掛けないと物が見づらいことがある。一度波平のスーツから和装の写真が出てきたことがあり、それを見て浮気したと号泣して波平に「実家に帰らせて頂きます」と言い出した。しかし波平から眼鏡を掛けるように言われてもう一度写真を見たところ、写っていたのは社員旅行の余興で芸者に扮した波平だった。見えづらいことから来た勘違いだったことが分かり、ことなきを得たというエピソードである&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.5933&amp;quot;&amp;gt;2007年10月7日放送『秋日和』（作品No.5933）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; 性格&lt;br /&gt;
: 原作での性格は厳しく、激しい気性の持ち主である。家族を叱る回数も波平より多く、来客の前で粗相をしたワカメの頬を顔が変形するほどつねるなどややヒステリックな面もある&amp;lt;ref name=&amp;quot;36kan&amp;quot;&amp;gt;姉妹社版36巻&amp;lt;/ref&amp;gt;。虫取りに行ったまま帰ってこないカツオを心配して、暗くなってきて帰宅したカツオの頭を叩き、自分も泣いた。カツオの友達が磯野家に泊まりに来て、その世話に追われているところに波平が「元気ないぞ」とフネに言ったが、庭の植木だったため、フネは縁側で波平に蹴りを入れた。「我が家は[[スパルタ教育]]でいきます」と発言したこともある&amp;lt;ref name=&amp;quot;shimai39kan&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: アニメでは厳格ながらも穏やかで努力家で優しく愛情に満ちた性格。波平とは対照的に、怒りを表に出すことは全くなく、ほとんど怒らない。叱る時は怒鳴るのではなく、諭すようにして叱るため、かえって重みがある。家族で一番の常識人で、落ち着いた物腰で生活しているが、たまに突飛な行動を取ることもある。また、{{要出典範囲|倹約家な面もあり、サザエ達に羽を伸ばすよう1人で外食を勧められるも、結局は公園のベンチで[[サンドイッチ]]を食べていたこともあった|date=2014年1月}}。&lt;br /&gt;
; 夫婦生活&lt;br /&gt;
: 原作では、波平の陰口を言ったり、ケンカ中は波平にちょっとした嫌がらせをするなどアニメではあまり見られない陰湿な一面もある。&lt;br /&gt;
: アニメでは、波平からは一貫して「母さん」と呼ばれているが、「（母さんではなく）フネと呼んでください」と釘を刺したこともある。原作では、波平に「失敬なばあさん」と&amp;lt;ref name=&amp;quot;shimai41kan&amp;quot;/&amp;gt;呼ばれたこともあるが&amp;lt;ref name=&amp;quot;6kan&amp;quot;&amp;gt;6巻&amp;lt;/ref&amp;gt;、その一方でフネは波平を「ダーリン」と呼んだこともある。&lt;br /&gt;
: 普段は波平が家族を怒る役目だが、その波平にもビシっと言うなどさすがの波平も頭が上がらないときがある。&lt;br /&gt;
: アニメでは波平と珊瑚婚式（結婚35周年）を迎えている&amp;lt;ref name=&amp;quot;special35&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; 友人・おカルについて&lt;br /&gt;
: 隣人の伊佐坂軽（「おカルさん」と呼んでいる）は女学校時代（同じクラスだった）からの友人。それゆえ、隣に越してきたおカルが磯野家に挨拶に来た時は、何年も会っていなかったにもかかわらずお互いにすぐに気付き、思わぬ友人との再会に感激していた&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.2448&amp;quot;&amp;gt;1985年7月21日放送『おとなりの大先生』（作品No.2448、2010年1月10日再放送）&amp;lt;/ref&amp;gt;。以後、塀越しの日常的な世間話はもちろんのこと、一緒に芝居見物に行ったりしている。町内ウォーキング大会でも一緒にゴールしており&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.6305&amp;quot;&amp;gt;2010年3月28日放送『春風からの招待状』（作品No.6305）&amp;lt;/ref&amp;gt;、非常に仲がいい。&lt;br /&gt;
; その他エピソード&lt;br /&gt;
: 波平に送る手紙に貼る切手は花の切手だったらしい&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.7168&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 外見のモデルは原作者の母親とみられ、「サザエさんうちあけ話」に登場する長谷川の母はフネに瓜二つ。しかし、性格はアニメ版のフネとは正反対で「[[アドルフ・ヒトラー|ヒトラー]]」「[[独裁者|ワンマン]]」と家族からあだ名をつけられる独断専行の人物だったという（原作では気性の荒い人物として描かれている）。&lt;br /&gt;
: 放送開始時からフネを担当している麻生は主要メンバー7人を担当する声優の中で現在最高齢。2013年4月7日に87歳を迎えた。&lt;br /&gt;
: 家族の中では最も目立たないキャラクターながら、単独で[[2002年]][[10月10日]]から[[日本郵船]]のCMキャラクターを務めたことがある&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web |date=2002-10-09 |url=http://www.nyk.com/news/2002/1009_01.htm |title=当社イメージキャラクターに磯野舟さん起用 |work=ニュースリリース |publisher=日本郵船 |archiveurl=http://wayback.archive.org/web/20120514071813/http://www.nyk.com/news/2002/1009_01.htm |archivedate=2012-05-14 |accessdate=2014-02-10}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web |date=2006-04-14 |url=http://www.nyk.com/news/2006/0414_01_01.htm |title=当社広告に「琴欧州」を起用 |work=ニュースリリース |publisher=日本郵船 |accessdate=2014-02-10 |quote=当社は2002年10月より、人気番組“サザエさん&amp;quot;ファミリーの「フネさん」を当社キャラクターとして起用してまいりました}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 作者による20年後の予想図では眼鏡をかけており、[[いじわるばあさん]]にそっくりである。また、『サザエさん30年後』では波平同様、小柄な老人として描かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== タマ ===&lt;br /&gt;
磯野家のオスの白い飼い[[ネコ|猫]]。首に少し大きめの[[鈴]]がついた赤いリボンを付けている。ただし、タマが動いても鈴が鳴ることはあまりない。ガールフレンドはピンクのペルシャ猫&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.fujitv.co.jp/sazaesan/character.html サザエさんキャラクター紹介]&amp;lt;/ref&amp;gt;。家族皆にかわいがられ、かつては話の中心になることもよくあったが、近年は登場場面が減少傾向にあり、1回3話の放送中、全く登場しないことも少なくない。話のタイトルとしては、2012年1月8日放送『マスオとタマと』（作品No.6573）の後、2014年2月9日放送『新聞を読んだタマ』（作品No.7067）までの約2年間、「タマ」の文字が入る話が放送されなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 性格&lt;br /&gt;
: 非常に利口ではあるが、性格は臆病で[[ネズミ]]が苦手。いたずらをしたサザエやカツオに波平が大きな声で怒鳴っているのを聞くと、驚いて飛びあがることがよくある。&lt;br /&gt;
: 隣の犬ハチとは犬と猫の仲を超えて仲がよく、仲のいいメス猫がいる&amp;lt;ref&amp;gt;ピンクのペルシャ猫&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;浮気して、パンチを食らったことがある。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; 言動&lt;br /&gt;
: イクラと同様、言葉はしゃべらないが相手の話す言葉はある程度は理解できる。難しい言葉になると「?」の[[ふきだし]]でタマが理解できていないことが表現される。また、家族の中で特に仲がいいタラオのことを考えることもある。初期では人語をしゃべったことや、ふきだしで感情を表現したこと&amp;lt;ref&amp;gt;2004年7月11日放送『うちの箱入り娘』（作品No.5452）&amp;lt;/ref&amp;gt;もあった。&lt;br /&gt;
: 芸は何もできないが、昔はできていたらしい。芸かは微妙だが、家出から帰る時に玄関から入る時は、自分でドアを開けられる。芸が出来なかったり、猫なのにネズミが苦手な部分で自信喪失などの理由で家出することもしばしば。&lt;br /&gt;
: 磯野家の座卓近くにいて家族が話しているのを見ていたり、同じ場所か縁側で寝ていることが多い。&lt;br /&gt;
: 電話中のサザエを引っかいて悲鳴をあげられ、パトカーが来たことがある&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.5188&amp;quot;&amp;gt;2002年10月20日放送『物騒な世の中』（作品No.5188）&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.5756&amp;quot;&amp;gt;2006年8月13日放送『夜道にご用心』（作品No.5756）&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.6160&amp;quot;&amp;gt;2009年4月12日放送『まぬけな泥棒』（作品No.6160）&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.6587&amp;quot;&amp;gt;2012年2月19日放送『なつかしの伝言板』（作品No.6587）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; その他エピソード&lt;br /&gt;
: 日曜日の本放送ではエンディングの声優キャストの紹介テロップでは、タマは全く表示されていないが、過去に放送していた火曜版では他の声優キャストに続いて「タマ ？」となっていた。&lt;br /&gt;
: 現在のタマの声は過去に収録したものを使い回している。稀にタマの驚いた声の後に「ワン！」という犬の声の混じった音声が使用されることがある。&lt;br /&gt;
: グリコのCMでのその後の設定には、磯野家で飼う猫は「タマ」の名を受け継いでいる。&lt;br /&gt;
: 原作の磯野家でも様々な猫を飼っているシーンがある。原作では特に名前がついていないのだが、唯一「ミー公」と呼ばれる猫が存在している。&lt;br /&gt;
: この「ミー公」という名前の存在は、朝日新聞朝刊に「読者と新聞」という読者の質問欄があり、そこに読者から「サザエさん一家の家族構成を教えて欲しい」という質問が来たことで明らかになっている。これに対して原作者の長谷川町子から詳しく回答されており、本人直筆による“各登場人物の似顔絵と名前が描かれたイラスト”が掲載された。そのイラストにはサザエさん一家（いその家、フグ田家）やノリスケ一家のイラストと共にネコも描かれており、そのネコには'''「ミー公」'''と名前が明記されている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;s39224akahi&amp;quot;&amp;gt;昭和39年2月24日付の朝日新聞朝刊より&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 親戚関係 ==&lt;br /&gt;
=== 波平の兄妹など ===&lt;br /&gt;
==== 磯野藻屑源素太皆 ====&lt;br /&gt;
（いその もくず みなもと の すたみな）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
声 - 永井一郎（？ - 2013年4月7日）→茶風林（2014年3月23日 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
磯野家のご先祖。享年は不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 人物&lt;br /&gt;
: 登場する時は[[裃]]（かみしも）に長袴姿で、顔や背格好は海平、波平と瓜二つ。ただし、[[丁髷|ちょんまげ]]がある分だけ2人より髪の毛は多い。&lt;br /&gt;
: 1832年の彼岸に殿様の御前でおはぎを38個も平らげ、殿様からお褒めに与った逸話を持つ武士だった。&lt;br /&gt;
: 時折、透明な姿で子孫である波平や家族を見守っていて、主に[[お盆]]や[[彼岸|お彼岸]]の時期に波平の夢に登場する（カツオが大福をお供えした時に夢に登場したこともある）。登場する時は大抵、子孫であるサザエやカツオのそそっかしさなどを嘆く発言をしている。&lt;br /&gt;
; 歴史的観点より&lt;br /&gt;
: 磯野家は福岡に波平の兄である海平がいるため、彼は[[黒田藩|黒田]]武士とみられる。また、[[氏]]が「[[源]]」であることから、磯野家が[[源氏]]の系統であることが分かる。さらに、波平が「[[明治維新|ごいっしん]]の頃?」と発言していることや、ノリスケが「[[慶応]]三年元旦」と書かれた日記を見つけた（日記は三日分しか書かれていなかった）ことから、幕末の人であることも分かる。そのためご先祖様といっても世代的にはそう遠くは離れておらず、（原作では）明治生まれである波平の祖父か[[曾祖父]]程度の人であると考えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 磯野海平 ====&lt;br /&gt;
（いその うみへい）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
声 - 永井一郎（1970年4月5日 - 2013年4月28日&amp;lt;ref&amp;gt;『ナベを持った少年』（作品No.6937）&amp;lt;/ref&amp;gt;）→茶風林（2014年5月18日 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
演 - 片岡鶴太郎&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
波平の[[双生児|双子]]の[[兄]]であり、フネの[[義兄]]（小舅）であり、サザエ、カツオ、ワカメ、ノリスケの[[伯父]]であり、タラオ、イクラの[[大伯父]]である。初登場は、1970年4月5日放送作品No.81『兄さんがやって来た』。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 人物&lt;br /&gt;
: 福岡に住んでいる（磯野家の本家とみられる）。原作漫画にも登場するが、「海平」という名前は出てこない。原作では娘「カオル」とその夫「マコト」が登場して、東京駅のホームで結婚式を挙げ、そのまま列車で新婚旅行に出かける場面も登場する。&lt;br /&gt;
: 性格は温和で涙もろい。また、波平と同じく囲碁が趣味。&lt;br /&gt;
: 原作では、眼鏡をかけていない点が波平と違うが、アニメでは頭頂部の毛が2本あることが違うくらい。周りの髪型や声も波平そっくりで、海平が帽子をかぶると全く区別がつかない。そのため海平が東京に来たときは、大抵花沢さんや裏のおじいさんはもちろん、フネでさえ波平と間違えたことがある。&lt;br /&gt;
: 少年時代はさらに区別がつかず、幼馴染からは2人まとめて「波ちゃん」と呼ばれていた。&lt;br /&gt;
; 言動&lt;br /&gt;
: 幼い頃、波平と「お正月はいつまでか」をめぐって喧嘩したことがある。海平は[[鏡開き]]の[[1月11日]]まで、波平は[[門松]]を仕舞う[[1月7日]]までが正月と主張した。&lt;br /&gt;
: 余談だが、波平が家族に「海平兄さん」の少年時代の話や失敗談などを語る際、カツオには見透かされている。&lt;br /&gt;
: 50を過ぎて運転免許を取得し、波平一家に自慢して買ったばかりの車にみんなを乗せて運転した。しかし、運転は初心者ゆえ慎重になりすぎて自転車に追い越されるほど遅く、その反面で赤信号を見落としそうになる危なっかしさもあった。そのため、運転させないようにするために途中で酒を飲ませることで、運転をマスオに交代させた&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.6420&amp;quot; /&amp;gt;。妻と喧嘩して東京の波平宅へ車で来たが、本人は「高速道路を走り通した」と言った。しかし、車中に[[オーシャン東九フェリー|フェリー]]の乗船券が見つかったため、フェリーで移動したことが発覚した。花沢父の案内で町内に駐車場を借りたが、「バックが苦手」なため駐車は花沢父が代わった。その後、駐車場に止めてあった海平の車がなくなり、彼の妻の差し金で海平の部下が移動させたことが分かった。海平は福岡に戻った。&lt;br /&gt;
; 海平の妻について&lt;br /&gt;
: 海平が東京の波平のもとを訪れる時はいつも一人で、上記の波平一家の九州旅行の際も「用事がある」からと言って同行しなかった。また、波平たちを車に乗せて冷や冷やさせたが、そもそも海平の妻からは事前に「初心者だから人を乗せないで」と言われていた。後で海平が車を運転していたことが発覚したため熊本から福岡へ強制帰宅させられた。海平の家のシーンでも彼の妻は出ることはない。例えば、カツオが海平宅へ電話をかけるシーンでも電話に出るのは海平である。海平の妻は1度だけ1989年の「カツオ磯野家のルーツを探る」にのみ登場した。&lt;br /&gt;
; その他&lt;br /&gt;
: サザエさんで町おこしをしている福岡市内の商店街では市内在住という設定の海平の着ぐるみがレギュラー登場人物ではないにもかかわらず制作されており、イベントなどで市民に親しまれている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.fukuoka-shotengai.com/04events/001808.html 福岡から来た海平でございまぁ〜す！ Umihei In Tokyo 2013]（ふくおか商店街blog、2013年9月20日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 波野なぎえ ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
声 - 濱野香美奈→[[京田尚子]]→[[山田礼子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
波平と海平の妹。ノリスケの母。タイ子の義母で、イクラの祖母でもある。さらにサザエとカツオとワカメの叔母で、タラオの大叔母（「イクラちゃんのお祖母ちゃん」と呼んでいる）でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
旧姓磯野。福岡在住。日常会話は福岡弁。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原作では、[[日本髪]]である。サザエの叔母にもかかわらず「ノリスケさんのお母さん」と呼ばれることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメには滅多に登場しないが、[[2011年]][[1月2日]]放送の『初旅・初夢・初笑い』で久々に登場、この回では長兄・海平がフェリーチケットを手配して旅行に来た波平・サザエ一家さらにノリスケ一家と共に[[島原城]]で合流、久々に海平・波平・なぎえの3兄妹（3きょうだい）が顔を揃えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[阿蘇]]に[[味噌田楽]]専門店の店員をしている友達がいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 波野家 ===&lt;br /&gt;
海平・波平の妹なぎえ（サザエの父方の叔母）の嫁ぎ先。劇中では三男のノリスケ宅が磯野家の近所に存在する（妹の嫁ぎ先が本家か分家かは詳細求む）。ノリスケの子供である男の子は、原作では名前について標記が無く、アニメ用に設定された「イクラ」が現在通称として使われており（'''後述「波野イクラ」'''　参照）、ウィキペディアもそれに順じ、原作での説明もこれに習う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 波野ノリスケ ====&lt;br /&gt;
（なみの ノリスケ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
声 - [[村越伊知郎]]（1969年10月 - 1998年7月）→[[荒川太朗]]（1998年7月26日 - 2000年6月）→[[松本保典]]（2000年7月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
演 - [[仲代達矢]]→[[五木ひろし]]→[[布施博]]→[[田中裕二 (お笑い芸人)|田中裕二]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サザエとカツオとワカメの[[いとこ]]であり、波平と海平の[[甥]]（妹の四番目の子）。タラオの[[いとこおじ|いとこ叔父]]であり、マスオの義理のいとこ。タイ子の[[夫]]であり、イクラの父。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;呼ばれ方&lt;br /&gt;
:波平が「ノリスケ」（[[1985年]]3月末の波野家名古屋転勤前までの作品では「ノリスケ君」と呼んでいたこともある。名古屋から戻ってからは呼び捨てに統一され、伯父甥の関係が強調されるようになっている。波平、フネ、マスオ、サザエに対してはもっぱら敬語である）、サザエやフネやタイ子は「ノリスケさん」、マスオは「ノリスケ君」、カツオ、ワカメは「ノリスケおじさん&amp;lt;ref&amp;gt;いとこの関係だが、[[年齢]]が離れているためそう呼ばれる&amp;lt;/ref&amp;gt;」と呼ばれている。&lt;br /&gt;
:アニメでは、タラオから「イクラちゃんのパパ」、編集を担当する伊佐坂先生からは「波野君」と呼ばれる。&lt;br /&gt;
;人物&lt;br /&gt;
:実家は九州の博多。原作では兄弟はノリスケも含めて8人（アニメでは5人兄弟）。年齢は24歳 - 26歳&amp;lt;ref&amp;gt;｢アニメサザエさん公式大図鑑 サザエでございま〜す！｣ 68頁（2011年 扶桑社）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:原作では8巻から12巻の間に上京して、12巻でタイ子とお見合い結婚し、14巻で男の子1人をもうける。結婚後は「東アパート」というところに家族3人で住んでいる。[[恐妻家]]である。&lt;br /&gt;
:アニメでは、現在の職場に勤め始めた際に博多から押しかけ同然に磯野家に居候。その後タイ子との結婚を機に磯野家近所のアパート「くらげ荘」に移る。さらに[[1985年]]3月末に転勤のため一家は名古屋に引っ越したが、同年9月頃に戻り、現在のマンションに住んでいる&amp;lt;ref&amp;gt;『お帰りなさいイクラちゃん』（作品No.2433）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:原作ではやや太り気味であることを理由に[[生活習慣病]]を気にすることもあるが、何度か登山に挑むなど全くの運動音痴というわけではない。アニメでは原作より痩せており、容姿については変更が激しい。&lt;br /&gt;
:アニメでは伊佐坂先生の原稿を受け取るついでに磯野家で休憩したり、タイ子から部屋を追い出された時にかくまってもらうなど磯野家によく訪れている。&lt;br /&gt;
;仕事について&lt;br /&gt;
:原作では新聞社勤務で、大物女優の取材をした後緊張してメダカが入った水を飲んだこともある。&lt;br /&gt;
:アニメでは出版社勤務で編集者の仕事をしている。普段と違って仕事に対しては非常に真面目で、弱音を吐いたり文句を言ったりすることはほとんどない。伊佐坂の担当となったのも現在のマンションに住み始めた頃からであり、転勤以前にも一時期、別の伊佐坂（同姓同名だが現在の伊佐坂氏とは別人）を担当したこともある。&lt;br /&gt;
;性格&lt;br /&gt;
:かなり図々しい性格でお調子者（'''後述'''「ちゃっかりエピソード」を参照）だが、基本的に明るく朗らかなため、悪意をもたれることは少ない。最近の作品では、迷惑をかけたとしても怒られることは少なく、あきれられる場合がある（ノリスケの出番自体が減った）。&lt;br /&gt;
:子どもじみた一面があるため時には波平にカミナリを落とされることもあるが、親しみやすくカツオとワカメに慕われている。ただし、ケチ臭いところもあり原作でカツオからは「一緒に外出するのが嫌」と言われている。同様の理由でしばしばカツオを筆頭とする磯野家の子供たちと駆け引きを演ずることもある。&lt;br /&gt;
:はた迷惑ないたずらが好き。古い[[傘]]を改造して傘[[お化け]]になってカツオとワカメを怖がらせたり、「街の食堂で食事をしたあと、どんぶりの下に代金を隠しておいて「食い逃げ」を装って店を出る」などのいたずらをしている。&lt;br /&gt;
:原作ではマスオとともに他人を巻き込んだいたずらをしている。キノコ取りをしている女性を驚かそうと刑事（ノリスケ）と犯人（マスオ）に扮して「死体を埋めたな」「はぁ刑事さん」と答えたため、それを聞いた女性たちが驚いて[[マツタケ]]を放り出して逃げてしまった。その日の夕食は[[炊き込みご飯|マツタケご飯]]でみんな大喜びだったが、マスオは浮かない顔をしていた（マスオ分しか描かれていないが、拾ったマツタケはノリスケと山分けしたと思われる）。デパートでアイスクリームを食べ終えた後、コーンをヘアピースに置き、鬼の角に見立てていた。&lt;br /&gt;
;ちゃっかりエピソード&lt;br /&gt;
:磯野家でたびたび食事を摂ることがあり、特に[[すき焼き]]やお歳暮や近所からのおすそ分けでもらった[[メロン]]などちょっとした贅沢な食べ物が食卓にあがる時は、毎回と言っていいほど。そういう時は勘が働くらしく、呼んでもないのにどこからともなく磯野家にやってきて「いやー今夜はすき焼きですか？ うまそうだなー」などと言ってごちそうになる。&lt;br /&gt;
:また、サザエ達が外出中の時に来るとおみやげを当てにして帰宅まで居座ることもある（ただし、必ずといっていいほど、おみやげを手に入れられず終わる）。&lt;br /&gt;
:さらに、帰宅時にマスオや波平たちと駅で一緒になった時は、「いやー奇遇だなー、帰りにちょっと一杯どうです？」などと言って酒に誘う。その場合、自分から誘ったにもかかわらず、年上の波平からはもちろん、マスオにも「今日はちょっと持ち合わせなくて」など理由をつけておごってもらうことも多い。&lt;br /&gt;
:海水浴などで波平以外の家族が全員出かけて、波平が留守番をしている時、昼時に磯野家に押しかけて勝手に出前を取ったり、波平が食べようとした駅弁を横取りしたこともあった。&lt;br /&gt;
:波平や新入社員に借金を頼みこんだこともある。しかし、マスオから借金の返済を催促されると、とことんトボけてはぐらかそうとする。&lt;br /&gt;
:これらの行動から「[[ハイエナ]]ノリスケ」などと一部で呼ばれている。&lt;br /&gt;
;波平とのエピソード&lt;br /&gt;
:露店で「全自動卵割り機」という商品が売られているのを見掛けた後、それについて磯野家で話題にしたことがある。波平がそれを買っていたとは知らずに「手で割ったほうが早い」「あんな物を買う人は卵なんか割ったことがない関白亭主」と本人の前で散々言って憤慨させ、数日出入り禁止になった。その後ノリスケが自分の発明したものの概略を磯野家に持ってきたことにより事実上和解した。ただしノリスケの発明は致命的な欠点を抱えた無用の長物だったが、彼らは気付かなかった&amp;lt;ref&amp;gt;2007年5月27日放送『父さん発明の母』（作品No.5875）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:前述の通り、酒好きで波平ともよく帰宅時に飲んでいるが、マスオや波平の二人と飲まない時が続いた時には、波平から「早く帰ってやれば良かろうに」とあきれられている。妻子二人での夕飯がいかに寂しいかを知らしめるために、波平がイクラとタイ子を磯野家に呼び寄せて懲らしめたことがあり、降参したノリスケは翌日磯野家に朝食を食べに来た。そのとき、頭からジャケットをはおっていたため、玄関のドアに映ったシルエットからイクラとタラオに「お化け」と一瞬怖がられた。&lt;br /&gt;
:また、性格やその言動から、波平に叱責される回数はカツオやサザエに次いで多い。些細なことで波平の逆鱗に触れ、磯野家への出入り禁止を言い渡されたこともある。これについて本人は、「僕に本気で怒鳴ってくれるのは伯父さん（波平）と編集長しかいない」と語っている&amp;lt;ref&amp;gt;2004年4月25日放送『マスオとノリスケ』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
;その他エピソード&lt;br /&gt;
:電車や映画館の座席を確保するのが得意。&lt;br /&gt;
:[[富山市]]&amp;lt;ref&amp;gt;旧・婦負郡[[八尾町]]&amp;lt;/ref&amp;gt;に大学時代の後輩がおり、旅館を営んでいる。ただし、その旅館には磯野一家が泊まったが、後輩は未登場&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.6371&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:じゃんけんをするときは、最初に必ずチョキを出す&amp;lt;ref&amp;gt;2014年8月24日放送『大きな子どもたち』（作品No.7159）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:『サザエさん30年後』では、海外旅行帰りに一家を訪れる。&lt;br /&gt;
:原作では[[山下清]]に間違われたことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 波野タイ子 ====&lt;br /&gt;
（なみの タイこ、アニメ版の表記は「タイコ」)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
声 - [[逢川亮子]]→[[恵比寿まさ子]]（1969年10月 - 1979年？）→[[塚田恵美子]]（1979年？ - 2013年11月10日）→[[小林さやか]]（2013年12月8日 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
演 - [[片平なぎさ]]→[[国生さゆり]]→[[白石美帆]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ノリスケの[[妻]]。イクラの[[母]]。波平の義理の姪、サザエとカツオとワカメの義理のいとこで、タラオの義理のいとこ叔母。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;人物&lt;br /&gt;
:アニメでの年齢は22歳くらい。旧姓は入江（いりえ）。実家は[[東京]]で、両親と妹が暮らしており、父親はかなり上品な紳士である。&lt;br /&gt;
:現在は[[専業主婦]]だが、以前はデパートに勤めており、ノリスケと見合い結婚して一児の母となった。&lt;br /&gt;
:学生時代には[[イタリア人]]のペンフレンドがいたらしく、イタリア語を少々話せる&amp;lt;ref&amp;gt;[[2005年]][[11月13日]]の放送より&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
;性格&lt;br /&gt;
:基本的に優しくて落ち着いていて上品な[[淑女]]である。優しいが子供を甘やかすわけではなく、イクラにもちゃんとダメなことはダメと言うしっかりした性格。そのためイクラがわがままを言ったり、いたずらをすると「いけません、イクラ！」などとたしなめるセリフをよく言う。&lt;br /&gt;
:カツオが子守りや留守番などをしたときにお駄賃やお菓子などをあげたりしても、「（サザエから）怒られるんじゃないか」と不安に思うカツオのことも考え、気を遣える人である（ただし、年末に内緒でカツオにお年玉をあげて、それを知ったサザエがカツオに憤慨した例もある）。お駄賃の入った封筒に自画像を描いていたことがある。&lt;br /&gt;
;ファッションなど&lt;br /&gt;
:原作では、独身時代はモデル並にスタイルが良かったがイクラ出産後ぐらいに太りだし、見た目も所帯じみたものとなっている。アニメでは出産後も痩せたまま。&lt;br /&gt;
:あまり派手な服は好まず、普段はほとんど[[スカート]]で過ごしている。ただし過去、[[アフロヘアー]]に[[ジーンズ]]という[[ファッション]]で、ノリスケを驚かせたことがあった。&lt;br /&gt;
;磯野家との関係&lt;br /&gt;
:原作では、ほとんど磯野家に来ないが、仲が悪いわけではない。&lt;br /&gt;
:逆にアニメではよく磯野家に来ており、特にサザエと仲が良く、双方の子供ぐるみで一緒に風呂に入るほど。&lt;br /&gt;
:三河屋を使って磯野家にビールを送ったことがある。&lt;br /&gt;
:ノリスケに愛想を尽かして家出をして「イクラと実家に帰ります」などと置手紙をするが、実際は磯野家に行っている。そのあとノリスケが磯野家に来てパッタリ、タイ子とイクラに会いそのまま磯野家でみんなで夕食を食べながら、ノリスケのことを話したことがある。また、ノリスケがちょっとした発言や行動で波平など磯野家の面々に迷惑をかけたときは、磯野家に来た時に必ず代わりに謝るなどフォローすることも多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 波野イクラ ====&lt;br /&gt;
（なみの イクラ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
声 - [[桂玲子]]（1969年10月 - ）、冨永みーな（代役）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
演 - 加藤小桜→鈴木もも、桂玲子（声のみ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ノリスケとタイ子の実子。波平と海平の[[大甥]]で、サザエとカツオとワカメの[[いとこ甥]]で、マスオの義理のいとこ甥、タラオの[[はとこ]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;人物&lt;br /&gt;
:タイ子の実家である入江家の初孫で男の子（原作では当初「女の子だった」という説がある。'''後述'''「イクラの性別」　を参照）。タイ子同様、原作にはあまり登場しない。&lt;br /&gt;
:年齢1歳&lt;br /&gt;
:主要キャラクターの中では、最も原作と外見の差が大きい。&lt;br /&gt;
:髪色はブラウン。&lt;br /&gt;
:アニメでは、タラオと同様に変わった足音をたてる。&lt;br /&gt;
;性格&lt;br /&gt;
:好奇心旺盛で様々な物事に興味を持つが、同時に熱が冷めるのも速い飽きっぽい性格。一度興味を示すと周りの人間が「ダメ」と言っても熱が冷めないうちは、怒ったり泣いたりして聞き入れない。興味を持つきっかけは様々で、子供らしいきっかけもあれば、大人の行動を見たことがきっかけになることもある。たまに意外な物に興味を示した時などは、両親とタラオをはじめとする周囲の人間が、イクラの行動に驚かされたり振り回されたりする。イクラの暴走を押さえ込める人物はカツオぐらいである。&lt;br /&gt;
:また、人間観察に優れており、興味を持った人のマネすることも周囲を困惑させる原因の一つになっている。&lt;br /&gt;
:その反面、まだまだ幼く怖がりで、寂しがり屋なため泣くこともある。また、家族旅行で知らない土地へ行った時はノリスケかタイ子のどちらかがいないと不安である&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.6371&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:普段人見知りをしないが、時々人見知りをしたり、タイ子らから人見知りをしているように見える時がある&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.4451&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.5623&amp;quot;&amp;gt;2005年10月9日放送『人見知りのイクラ』（作品No.5623）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:気性が激しく、自分がだまされたと分かると自分をだました相手に対して（イクラのために思った行動でだましたつもりはなくても）容赦ない仕返しをする。その手口は1歳児と思えないものである。仕返しが済んでもその相手と同席しないなどかなり強硬な態度をとり続けるが、波平やフネの一言によってとたんに機嫌が良くなる。&lt;br /&gt;
;コミュニケーション&lt;br /&gt;
:アニメで発する言葉は「ハーイ（挨拶、及び会話中に使うと『そうです』の意味になる）」「チャーン（カツオ、ワカメ、タラオの名を呼ぶ時）」「バブーン（不機嫌な時、『ちがう!』と否定する意味も兼ねる）」しかしゃべれず、イクラの両親と年齢の一番近いタラオのみ理解可能（'''2014年現在'''）。それ以外の人物がイクラの言いたいことを理解するには、タイ子たちに通訳してもらう。あるいは、イクラの表情と言い方・動きなどで予想し、その都度イクラに「ハーイ」「バブーン」でイエスorノーを判断してもらうしかない。&lt;br /&gt;
:イクラはほとんど話せないものの、相手が言うことは簡単な言葉なら理解できるようで上記のようにコミュニケーションをとっている。&lt;br /&gt;
;イクラは言葉が話せるか否かについて&lt;br /&gt;
:アニメでは、基本的に上記の「ハーイ」「チャーン」「バブーン」しか話せない。ただし、『お帰りなさいイクラちゃん』（作品No.2433）以降、いくどかしゃべったことがあるが、苦情が多く翌年頃までに元に戻されている。その時のセリフは、波野一家が引越し前にタイ子・ノリスケが磯野家に「東京に帰る」旨の「テープレター」を送り、一家で聞いていた際テープの中から聞こえた「カエル?」の声&amp;lt;ref&amp;gt;さらにその回では「できる」や「僕の!」「いや?」などのセリフもあった&amp;lt;/ref&amp;gt;。それを聞いたサザエは驚いたが、カツオの早とちりとして扱われた。&lt;br /&gt;
:しかし「ママ」は呼べるようで、公園で遊んでいた場面ではちゃんと「ジャンケンポン!」と言っていた（もっとも、勝っても負けても関係ない）。はっきりとした意思表示をしたこともある。&lt;br /&gt;
;好奇心旺盛なエピソード&lt;br /&gt;
:「金太郎」の腹掛けに興味を示したときは、タイ子がサザエと電話している最中に腹掛け姿で勝手に家を飛び出して、タイ子を困惑させた。ただし、近所の人からは「五月人形みたい」と評された&amp;lt;ref&amp;gt;しかし夜、腹掛け姿で寝ていたら背中を蚊に刺されたため、腹掛け熱が冷める。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:また、台所の床下収納戸に興味を示した時は、裏のおじいちゃん宅や伊佐坂家の台所の床下収納戸を勝手に開けようとした。&lt;br /&gt;
:ペンキ屋に興味を示してハチの小屋のペンキ塗りをした際に、ペンキ屋のおじさんの作業服が汚れていたのをマネをして、イクラ自ら服にペンキを塗ってしまい、タラオを困らせた。&lt;br /&gt;
: 時に、お茶やらっきょの酢漬けなど、主に大人が好む食べ物や飲み物をおいしく食べたり飲んだりするため、周囲を驚かせる。&lt;br /&gt;
: 磯野家と一緒に阿蘇に旅行に行った時に以前、家族で阿蘇に旅行に来た時に馬に二時間も乗っていたと馬に乗せてくれた「江藤ファーム」の主人に覚えられていた&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.6420&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
;タラオについて&lt;br /&gt;
:タラオとは年が近いこともあり非常に仲が良く、家族に連れられてお互いの家に行くといつも一緒に遊んでおり、二人でどこかへ勝手に出掛けてしまうこともしばしば。また、昼寝などで2人が同じ布団で寝る場面がいくどもあり、イクラが磯野家に泊まることもあるが、夜中に[[ホームシック]]になったりして朝まで一緒に寝ていることはない。イクラのワガママなど些細なことでタラオとケンカをすることもあるが、結局は「ケンカするほど仲がよい」と言う感じでほどなくして仲直りする。&lt;br /&gt;
:悪いことや危ない行動を起こそうとする時に「やってはいけない」と言い聞かせるのに時間がかかる。タイ子がいる時は「いけません。イクラ！」と注意されたり、タラオといる時はタラオがお兄ちゃんらしく注意して止めようとする。しかし、イクラはほぼ言うことを聞かないで行動を起こしてしまうため、両親も手を焼いている。&lt;br /&gt;
;イクラの性別&lt;br /&gt;
:アニメではイクラは男の子となっているが、原作のイクラは当初は女の子だったのではないかという説がある。&lt;br /&gt;
:その理由は、原作のイクラの出産時のエピソードとして、役所に出生届を出しに行くノリスケの手には“ナミエ”と書かれた紙を所持しているからである。当初その名前で届けるつもりであったが、たまたますれ違ったかっぷくのいい女性が「ナミエ」と呼ばれていたため「考え直そう」と途中で引き返すという話がある。また、タイ子が雛人形を買おうとするエピソードもある。&lt;br /&gt;
:ただ、途中から&amp;lt;ref&amp;gt;『磯野家の謎』の分析によると姉妹社版24巻以降&amp;lt;/ref&amp;gt;「ボーヤ」と呼称されるようになっているため、それ以降は男の子の設定になった。&lt;br /&gt;
;名前の初期設定について&lt;br /&gt;
:アニメ「サザエさん」の[[脚本]]を担当している[[雪室俊一]]によると「原作で名前がなかったノリスケとタイ子の子供が「イクラ」と付けられたのは、（自身の）娘の好物からきている」と語っている&amp;lt;ref name=&amp;quot;yukimura15&amp;quot;&amp;gt;雪室俊一『テクマクマヤコン―ぼくのアニメ青春録』バジリコ、2005年、15頁。ISBN 4901784811&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;2008年11月22日「Be」（朝日新聞）「サザエさんをさがして」&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:しかし、実際には原作者の長谷川町子は、ノリスケとタイ子の子供に対してちゃんと「チドリ」という名前を付けている。しかし、アニメ製作者に伝わらなかったのか他の理由からか、結局アニメ版に「チドリ」の名前が採用されることはなかった。&lt;br /&gt;
:この「チドリ」という名前の存在は、朝日新聞朝刊に「読者と新聞」という読者の質問欄があり、そこに読者から「サザエさん一家の家族構成を教えて欲しい」という質問が来たことで明らかになっている。これに対して長谷川から詳しく回答されており、本人直筆による“'''各登場人物の似顔絵と名前が描かれたイラスト'''”が掲載された。そのイラストにはサザエさん一家の横にノリスケ一家も描かれ、「波平のオイ、いそのノリスケ」と「妻、タイ子」、そしてタイ子に抱かれた'''「チドリ」'''と名前が明記された赤ん坊が描かれていた&amp;lt;ref name=&amp;quot;s39224akahi&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
;その他&lt;br /&gt;
:作品の題名に「イクラ」がつく話、つまりイクラ中心の話の脚本はたいてい雪室俊一の作品である。他の脚本家（[[城山昇]]など）の話でもイクラは登場するが、比較的おとなしく描かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== フグ田家 （マスオの実家）===&lt;br /&gt;
==== マスオの母 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
声 - [[山本圭子]]（1969年 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
演 - [[正司歌江]]（浅野温子版のドラマ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マスオ･サケオの母で、サザエの義母、タラオ･ノリオの祖母である（名前不明）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マスオの幼少期に夫を亡くし、女手ひとつでマスオとサケオを育てた。大阪にサケオ夫婦と孫のノリオと暮らしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
豪快で明るい性格の肝っ玉母さんであり、関西人特有のユーモアがある。サケオ夫婦の干渉が激しいためマスオの元へ転がり込んだが、次の日磯野家を出た。近くのラーメン屋に「花園シノブ」の偽名で働いていたことが分かり、マスオはその店に寄ったが、マスオが注文した品を勝手に変えたり、店主に盾突いたりしていた。まもなく、大阪の家に戻った。お詫びに磯野家に出前を届けさせた&amp;lt;ref&amp;gt;2012年5月27日放送『大阪のおばあちゃん』（作品No.6630）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原作でもマスオが実家に帰省する話がある。理由はマスオの父の法事だが、この時マスオはタラオを自分の実家に連れて行かなかったため、そのことについて「磯野家の謎」では疑問を投げかけている（「磯野家の謎」78頁）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== フグ田サケオ ====&lt;br /&gt;
（フグた サケオ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
声 - 増岡弘（？- ）→[[沢木郁也]]（2002年1月6日放送サザエさん新春お年玉sp「初夢 正夢 春の夢」）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マスオの兄、サザエの義兄、タラオの伯父、ノリオの父。マスオの実家に母と妻（名前不明）（声 - 川崎恵理子）&amp;lt;ref&amp;gt;2002年1月6日放送サザエさん新春お年玉sp「初夢 正夢 春の夢」&amp;lt;/ref&amp;gt;と息子のノリオと暮らしている。「サケオ」はアニメでつけられた名前。子供時代に曜日がなかなか覚えられなかったマスオに[[木琴]]を使って曜日を教えたり、[[納豆]]を[[キャビア]]だと思って食べるとおいしいと教えるなど、弟思いである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原作ではマスオとサザエを[[大阪城]]と[[京都]]と[[奈良]]に案内した。宿泊先の旅館で「都の西北」（[[早稲田大学]]校歌）を歌った（マスオはその隣で「ふるさと」を歌った）。サケオも早大卒と思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== フグ田ノリオ ====&lt;br /&gt;
（フグた ノリオ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
声 - [[瀧本富士子]]&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.artsvision.co.jp/data.php?id=605 パーソナル・データ]&amp;lt;/ref&amp;gt; （2002年1月6日放送サザエさん新春お年玉sp「初夢 正夢 春の夢」）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マスオの兄・サケオの[[息子]]で、タラオの[[いとこ|従兄]]。マスオの[[甥]]でサザエの義理の甥。大阪のマスオの実家に住んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
常に[[阪神タイガース|阪神]]帽をかぶっている（阪神のロゴの部分はノリオの「N」になっている）。12歳。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大阪に帰省したマスオ、サザエに大阪案内をすると言って、玩具問屋街に連れて行き、大量にオモチャを買ってもらうなど、ちゃっかりした面がある。このエピソードは原作でも描かれている。その後、東京に遊びに来て花沢さんに一目惚れし、カツオを大いに驚かせた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ズル賢さと行動力はカツオ以上で、一人で新幹線に乗って東京へ行ってしまうことすらあり、カツオを驚かせる。一方、サザエさん一家とカツオとワカメが大阪旅行に行った際、カツオとワカメを大阪見物させると言って連れ出すなど面倒見のいい面もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1978年]]末頃に磯野・フグ田家が大阪へ旅行した際も、マスオの兄一家が登場したが、この時のノリオのキャラクターは前述のものとはやや異なっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 石田家 ===&lt;br /&gt;
; 石田 鯛造&lt;br /&gt;
（いしだ たいぞう）&lt;br /&gt;
: 声 - [[若本規夫]]&amp;lt;ref&amp;gt;2013年9月15日放送『かわいそうな秋』（作品No.6998）&amp;lt;/ref&amp;gt;（？ - 2013年9月）→[[沢木郁也]]&amp;lt;ref&amp;gt;2014年9月28日放送『ぼくの宅配便』（作品No.7182）&amp;lt;/ref&amp;gt;（2014年9月 - ）、幼少期：[[井上まひろ|箱田真尋]]（40周年SP）&lt;br /&gt;
: 磯野フネの兄であり、また、サザエ、カツオ、ワカメ、ナナコの[[伯父]]やタラオの[[大伯父]]や波平の[[義兄]]（小舅）でもある。&lt;br /&gt;
: 縦に長い形の顔で、髪型は[[かりあげ]]。静岡にあるフネの実家で暮らし、農業（みかん農家）を営んでいる。&lt;br /&gt;
: 原作漫画では「鯛造」という名前は出てこない。また、子供が4人（息子と娘が2人ずつ（サザエ達のいとこ））いる。&lt;br /&gt;
: [[油絵]]を描き、「未田完」の名で美術展に出品したこともあった。&lt;br /&gt;
; 石田 おこぜ&lt;br /&gt;
（いしだ おこぜ）&lt;br /&gt;
: 声 - 山本圭子→山田礼子&lt;br /&gt;
: 鯛造の妻。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
; 青山のトシオさん&lt;br /&gt;
: 声 - 不明&lt;br /&gt;
: {{要出典範囲|磯野フネの弟。サザエ、カツオ、ワカメの叔父。|date=2014年2月}}東京の青山に住んでいる。娘（ナナ子）がいる。その娘が磯野家に預けられた時、サザエに「どうしてそんなにお鼻が低いの？」「どうしてそんなにソバカスがあるの？」と面と向かって聞いた&amp;lt;ref name=&amp;quot;shimai19kan&amp;quot;&amp;gt;姉妹社版19巻&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; 青山のトシコ&lt;br /&gt;
: 声 - 不明&lt;br /&gt;
: 磯野家の親戚の女の子&amp;lt;ref&amp;gt;1997年8月24日放送『恐怖のトシコちゃん』（作品No.4409）&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;2014年6月8日放送『ワカメのあやとり』（作品No.7121）&amp;lt;/ref&amp;gt;。気が強く、カツオ、ワカメ、タラオを呼び捨てにしており、タマからも嫌われている。青山のトシオさんとの関係は不明。&lt;br /&gt;
; はま子&lt;br /&gt;
: 声 - 不明&lt;br /&gt;
: アニメの第1話に登場した磯野家の{{要出典範囲|親戚|date=2013年11月}}（劇中、彼女のことをカツオが「はま子おばさん」、サザエが「おばさん」と呼び、フネが「まだ帰さないわよ!」「それまでここにいて頂戴!」とタメ口を利くシーンがあることから、サザエ・カツオ・ワカメのおばでフネの姉妹であると推測される）。かなり性格が悪い上に地獄耳の為、磯野一家からは嫌われている。テストを見せるまで待つことになるものの、一家で食事に出かけるため彼女のことを忘れ居眠りをしていたところをカツオと追いかけっこをしたネズミ&amp;lt;ref&amp;gt;初期の作風は『[[トムとジェリー]]』を参考にしたドタバタ超のギャグアニメだったことによる演出。&amp;lt;/ref&amp;gt;の姿を見て悲鳴をあげて幕が閉じる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 磯野家の隣人 ==&lt;br /&gt;
アニメ版における磯野家の隣人は幾度か入れ替わっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;あらまし&lt;br /&gt;
:#空き家時代 - 放映開始 - 1970年&lt;br /&gt;
:#旧・伊佐坂家時代 - 1970年 - 1978年&lt;br /&gt;
:#浜家時代 - 1978年 - 1985年&lt;br /&gt;
:#伊佐坂家時代 - 1985年 - 現在&lt;br /&gt;
;旧・伊佐坂家時代&lt;br /&gt;
:「伊佐坂家」なる一家は、放映初期の1970年代にも登場（以下、初期の伊佐坂家を「旧・伊佐坂家」と表記）している。もともとは空き家だった磯野家の隣人として引っ越してきた小説家一家であり、現在の伊佐坂家と同様に『似たもの一家』をモチーフにした家族であった。家族構成も名前も現在の伊佐坂家と同じものとなっているが、顔つきや性格などは全く異なっていた（ウキエがおしゃべりだったり、おてんばだったりする）。その後、1978年に引っ越して姿を消した。&lt;br /&gt;
;浜家時代&lt;br /&gt;
:1978年に浜家が磯野家の隣に引っ越してきたという設定で登場した。その後、[[1985年]]3月頃、浜夫人が体調を崩したことから療養のため[[静岡県]][[伊豆長岡町]]（現・[[伊豆の国市]]）への引っ越しにより姿を消すことになった&amp;lt;ref&amp;gt;[[1985年]][[3月31日]]放送の『早春伊豆長岡の別れその一』（作品No.2399）、『早春伊豆長岡の別れその二』（作品No.2400）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:この日の放送では浜家以外にも、ノリスケの転勤に伴い波野家が名古屋に引越したり、三河屋の御用聞きの三平が郷里の[[山形県]]に帰るなど複数の人間が抜けることになり、磯野家周辺のレギュラーキャラは一時的に大きく減少した。その後4か月の空白を経て隣家に現在の伊佐坂家が引越して来たり、三河屋の御用聞きには三郎が登場するなど、多くの新キャラクターが入れ替わりに投入された。&lt;br /&gt;
;現在の伊佐坂家と旧・伊佐坂家について&lt;br /&gt;
:先のとおり旧・伊佐坂家は1978年に引越ししており、1985年に現在の伊佐坂家が初登場した際、磯野家が初対面であるかのような対応をした。そのことから、旧・伊佐坂家と現在の伊佐坂家とは'''同姓同名の別の一家である'''と考えられる。よって、2010年1月10日の新春スペシャルで再放送された作品&amp;lt;ref&amp;gt;1973年12月23日放送『新しいお風呂』（作品No.661、2010年1月10日再放送）&amp;lt;/ref&amp;gt;（1973年初放送）において波平、カツオ、タラオがお風呂を借りた伊佐坂家と、その後に放送された作品&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.2448&amp;quot; /&amp;gt;（1985年初放送）以降の現在の伊佐坂家とは別の一家である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 伊佐坂家 ===&lt;br /&gt;
2014年時点における磯野家の隣人一家。もともとは長谷川町子の別作品『[[似たもの一家]]』に出てくる登場人物たちであり、原作漫画の『サザエさん』にも一度登場している（磯野フネと伊佐坂軽が同級生という設定は原作からの借用）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在の伊佐坂家が初登場したのは1985年である&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.2448&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 伊佐坂難物 ====&lt;br /&gt;
（いささか なんぶつ、アニメ版の表記は「難物」、2013年3月までのEDクレジットでは「なん物」、4月以降は「伊佐坂」と表記されている)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
声 - 旧・伊佐坂家：[[はせさん治]]（1970年8月 - 1978年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
声 - 現・伊佐坂家：[[峰恵研]]（1985年7月 - 2002年2月）→[[伊井篤史]]（2002年2月 - 2002年3月）→[[岩田安生]]（2002年4月 - 2009年9月）→[[中村浩太郎]]（2009年10月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
演 - [[佐野史郎]]→[[三谷幸喜]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;人物&lt;br /&gt;
:磯野家の隣人の恋愛小説家。年齢は60歳くらい&amp;lt;ref name=&amp;quot;cast&amp;quot; /&amp;gt;。アニメでは伊佐坂の担当編集者であるノリスケが自宅まで受け取りに赴いている。たまに早く書き終えて、ノリスケが原稿を取りに行った時にすんなり原稿を渡せることもあるが、基本的に大変筆が遅くいつも締切に追われている。そのため、ノリスケが原稿を受け取りに訪れてもまだ完成していないことが多々あり、裏からこっそり逃げ出すことさえある。たいていは凝った言い訳をして引き延ばしを狙うため、ノリスケから「イイワケ先生」と呼ばれている&amp;lt;ref&amp;gt;2011年放送『となりのイイワケ先生』（作品No.6464）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:性格は基本的には非常に温厚。ただし、新米の雑誌記者が軽のあだ名である「カッパ」の由来（[[河童]]のように泳ぎが上手であることが由来）を、「[[河童]]のような外見だから？」などと勘違いした際には、記者達が青ざめて逃げ出すほどに憤慨したこともある&amp;lt;ref name=&amp;quot;20050327otonari&amp;quot;&amp;gt;2005年3月27日放送『おとなりの先生』&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.6357&amp;quot;&amp;gt;2010年7月18日放送『作家の気苦労』（作品No.6357）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:趣味は囲碁で、手が空いた時や気分転換でよく波平と囲碁を打っている。&lt;br /&gt;
:家族が留守のときに缶詰を開けようとして缶切を探したが見つからなかったため、磯野家から缶切を借りようとした。サザエが缶切なしで缶詰を開けたのを見て驚いていた。日曜大工も釘一本すら打てず、犬小屋の修理は甚六がやるか大工を呼ぶ。&lt;br /&gt;
;こだわり&lt;br /&gt;
:手書き原稿を編集者へ直渡しすることにこだわっており、この原稿渡しは伊佐坂とノリスケ双方にとって大事なコミュニケーションとなっている。&lt;br /&gt;
:原稿執筆では、名人と言われる職人が手作りした[[万年筆]]を愛用している。過去に一度無くして他の万年筆を代用した時は、原稿用紙に引っ掛かって仕事がはかどらなかった&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.5825&amp;quot;&amp;gt;[[2007年]][[1月28日]]放送『伊佐坂先生スランプ中』（作品No.5825）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:話の内容を練るために喫茶店に行くことが多いが、自身の中で座る場所を決めているようで、いつも座っているその席に他の人間が座っているとへそを曲げて帰ってしまうこともある。&lt;br /&gt;
;その他のエピソード&lt;br /&gt;
:元々は小説家になるつもりはなく、[[女形]]を目指していた。このエピソードは後に{{要出典範囲|甚六の出演したクイズ番組|date=2011年8月}}の問題にされたが、甚六には初耳で答えを知って大変驚いた。&lt;br /&gt;
:現在の伊佐坂家が引っ越してきた話&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.2448&amp;quot; /&amp;gt;では、磯野家から作家なので気難しい人なのかと思われていた。そしてその話では、最後の最後まで正面の顔が映らなかった。タイトルコールでも後ろ姿しか映らず、サザエとフネがいるのにもかかわらず記者を撒くためテーブルの下に隠れていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 伊佐坂 軽 ====&lt;br /&gt;
（いささか かる、アニメ版の表記は「お軽」、2013年3月までのEDクレジットでは「おカル」と表記されている）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
声 - [[山田礼子]]（1985年7月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
演 - [[戸田恵子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フネの女学校時代からの親友。フネと同級生のため52歳（原作では48歳）と思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フネとは互いに「'''おフネちゃん'''」「'''おカルさん'''」と呼び合う気が置けない仲である。ただし、学校卒業後に引っ越したため、磯野家の隣に越してくるまでの30年間は音信不通であった。普段は、頻繁にサザエやフネと塀越しに世間話をしている。サザエの大声は「すぐ分かっていいじゃない」と比較的優遇している&amp;lt;ref&amp;gt;2014年9月7日放送『とんだ厄日』（作品No.7170）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初登場はサザエが引越しの様子を覗きに来た時である&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.2448&amp;quot; /&amp;gt;。引っ越しの挨拶をした際にワカメを初めて見たときには、フネの孫だと思い込んでいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
水泳が得意で、女学校時代のあだ名は「カッパ」だった&amp;lt;ref name=&amp;quot;20050327otonari&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.6357&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 伊佐坂甚六 ====&lt;br /&gt;
（いささか じんろく、アニメ版の表記は「甚六」、2013年3月までのEDクレジットでは「じん六」と表記されている）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
声 - [[竹村拓]]（1985年7月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
難物と軽の長男。20歳くらいで2浪。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
性格はノンキでおっちょこちょい。人なつっこく明るい。浪人生の割には、遊んでばかりいる&amp;lt;ref name=&amp;quot;CAST&amp;quot; /&amp;gt;。ウキエ同様、彼もカツオ達の面倒見がいい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
浪人生という設定のため、アニメ版では大学受験シーズンに当たる1月期はほとんど登場しない。時折夜食作りに凝る。午前2時に音を鳴らすようにラジカセにタイマーをかけており、その音で起きて勉強する&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.4399&amp;quot;&amp;gt;1997年7月27日放送『新装開店磯野一家』（作品No.4399）&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;2010年8月1日放送『お隣のゆうれい』（作品No.6362）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自動車運転免許を所有。自動車が好きらしく、洗車している場面がよく見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
甚六の本棚には、動物図鑑がたくさん並んでいる。子供の頃、動物園の飼育係になりたいと思っていたことがあったが、結局ハチの飼育係になった&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.3902&amp;quot;&amp;gt;『ぼくは動物博士』（作品No.3902）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1970年代の旧・伊佐坂家（現在の伊佐坂家とは別の一家）での伊佐坂甚六は大学生の設定。当時の時代を反映して、詰襟学生服と学帽を着用して登場することが多かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 伊佐坂浮江 ====&lt;br /&gt;
（いささか うきえ、原作では『浮え』、アニメ版では「ウキエ」、2013年3月までのEDクレジットでは「うきえ」、4月以降は「浮江」と表記されている）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
声 - [[潘恵子]]（1985年7月21日 - 1990年）→冨永みーな（1990年 - 1998年6月）→[[川崎恵理子]]（1998年7月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
演 - [[倉科カナ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
難物と軽の長女。高校1年生。容姿端麗で快活で優しい性格。ワカメのお姉さん的役割で、カツオや三郎を始めとした男子の憧れの存在。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さっぱりした性格なのか、兄・甚六のことを「兄貴」と呼ぶちょっと意外な一面も。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
成績優秀でスポーツ万能で、テニス部に所属している&amp;lt;ref name=&amp;quot;CAST&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
趣味はお菓子作り&amp;lt;ref name=&amp;quot;CAST&amp;quot; /&amp;gt;。得意料理は鮭の[[ムニエル]]&amp;lt;ref&amp;gt;『まずは修行から』（作品 No.2923）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小学校のときに買ったペンケースの中に、その頃偶然とった100点のテストをお守りがわりに入れて大事にしていたが、カツオと中島がはずみで破いてしまった（そのとき、カツオはテストで100点とって返すといっていたが、結局とれなかった模様）&amp;lt;ref&amp;gt;2014年9月21日放送『ボクの点数』（作品No.7174）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ハチ公 ====&lt;br /&gt;
伊佐坂家の飼い犬で犬種は[[テリア]]。愛称は「ハチ」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人懐っこい性格であり、またタマとは仲良し。小柄な体格ながら大型犬とのケンカに勝つこともある勇敢さも持っている（後述）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
雷が嫌い&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.5825&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;散歩エピソード&lt;br /&gt;
:大型犬を散歩中の飼い主が何かの拍子にリードを離してしまい、その犬がタラオを追いかけたことがある。電柱にしがみついて泣いていたタラオを見つけた甚六と散歩中のハチが、大型犬とケンカした末に勝ってタラオを助けたことがある&amp;lt;ref&amp;gt;[[2006年]][[9月17日]]放送『となりのハチ公』（作品No.5769）&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、別の放送回では、大型犬がハチのそばを通りかかった際に怖がっていた&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.5758&amp;quot;&amp;gt;2006年8月13日『夜道にご用心』（作品No.5758）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:ある日カツオがハチに神社の[[狛犬]]を見せたところ、気に入ってしまい、次に浮江に連れられた散歩の際は、神社に行って狛犬の前から離れなくなってしまい困惑させた。その後、事態を引き起こしたカツオの機転で狛犬を撮影し、その写真を犬小屋に貼ることで、事態を収拾させた&amp;lt;ref&amp;gt;[[2009年]][[7月5日]]放送『ハチのこいびと』（作品No.6195）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:1970年代の旧・伊佐坂家ではハチ公はおらず、ペットは猫となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 浜家 ===&lt;br /&gt;
一時期磯野家の隣人だった家族。アニメのみ登場。画家の主人、その妻、娘のミツコ、飼い犬のジュリーがいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初登場は1978年5月7日放送『突然のお隣りさん』（作品No.1330）。この時、浜家の主人とミツコが磯野家と自宅を勘違いし勝手に磯野家に上がりこんだりもしたが、すぐに家族ぐるみでの付き合いを始めるなど、両家の仲は良かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年]]放送の『磯野家のアルバム』では、（写真のみであるが）浜さん一家が約24年ぶりに出演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 浜 ====&lt;br /&gt;
声 - 峰恵研（1978年 - 1985年3月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
画家。下の名前は不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いつも[[ベレー帽]]を被っている。妻や娘には頭が上がらない様子で威厳のようなものは薄い。家のつくりや家具などから、洋風趣味であることが見てとれる。現在の「伊佐坂難物」と似た役割を持つキャラクターで、（声も初代難物と同じ）ある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 浜夫人 ====&lt;br /&gt;
声 - {{要出典範囲|山田礼子（1978年 - 1985年3月）|date=2010年7月}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
浜さんの妻。下の名前は不明。非常にふくよかな女性。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ミツコ ====&lt;br /&gt;
声 - 潘恵子（1978年 - 1985年3月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
浜さんの娘で高校2年生。髪を両サイドでリボンで結び[[ツインテール]]気味に垂らしているのが特徴。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在の「伊佐坂浮江」と似た役割を持つキャラクターで、（声も初代浮江と同じ）ワカメにとってはお姉さん的存在で、カツオを始めとした男子たちにとっては憧れの存在であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ジュリー ====&lt;br /&gt;
浜さん一家のペットの犬。犬種は不明だが、垂れ耳の中型犬である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
比較的落ち着いた性格のようで、伊佐坂家のハチのような人懐っこさはあまり強調されていなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
犬にもかかわらず[[葉巻きたばこ|ハマキ]]を愛好しており、それが強いインパクトを視聴者に与えており、葉巻につられたことが結果的に泥棒に入られずに済み、サザエに褒められた。&amp;lt;ref&amp;gt;『ドロボー進入禁止』（作品No.2045）&amp;lt;/ref&amp;gt;しかし、浜さん一家登場から数年経ったある時期からジュリーが葉巻を吸う描写は一切されなくなってしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他の主な近所の住人 ==&lt;br /&gt;
=== 裏のおじいちゃん・おばあちゃん ===&lt;br /&gt;
; おじいちゃん（2013年3月までのアニメEDクレジットでは「裏のおじいさん」4月以降は「裏の老人」と表記されている）&lt;br /&gt;
: 声 - 峰恵研（1985年 - 2002年2月）→伊井篤史（2002年2月 - 2013年10月27日）→[[高桑満]]（2013年12月15日 - ）&lt;br /&gt;
: 演 - [[ミッキー・カーチス]]&lt;br /&gt;
: 白い口ひげと腹部近くに達するほど長くて白いあごひげをたくわえている。&lt;br /&gt;
: マスオと町内マラソン大会のための練習として行った早朝マラソンで、マスオのペースに着いて行くほど、体力がある&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.5671&amp;quot;&amp;gt;2006年1月22日放送『町内マラソン大会』（作品No.5671）&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、波平同様に女優の三枝三枝子のファンで、近所で出演映画の撮影が行われた時は撮影を見物しに行っていた&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.5770&amp;quot;&amp;gt;2006年9月17日放送『わが家のやじ馬』（作品No.5770）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 好々爺としてタラオなどからも慕われているが、昔はイタズラをしたサザエを容赦なく怒るという意外な過去を持つ。&lt;br /&gt;
; おばあちゃん（EDクレジットでは「裏の老婆」と表記されている）&lt;br /&gt;
:声 - [[白川澄子]]（担当時期不明）（一時期、山本圭子）→[[山田礼子]]（？‐現在）&lt;br /&gt;
:磯野家の裏の家に住んでいる老夫婦で、アニメのみ登場。表札には「次郎」と書かれていた&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.6180&amp;quot;&amp;gt;2009年[[5月31日]]放送『おじいちゃんは国際人』（作品No.6180）&amp;lt;/ref&amp;gt;が、苗字は「ウラノ」という説もあるが詳細は不明。&lt;br /&gt;
:アニメや漫画の「おばあさんキャラ」に時々見られる髪型（名称など詳しくは不明だが、前頭部・左右の側頭部の髪を中央部に向かって巻き込み、頭頂部でお団子のように1つにまとめたもの）で灰色がかった白髪である。&lt;br /&gt;
:おばあちゃんは[[梅酒]]など[[果実酒]]造りの名人で、時々おじいちゃんが「果実酒研究[[コンサルタント]]」と呼ばないと返事をしない時がある（原作では別の老夫婦によるエピソードとして描かれている）&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.6528&amp;quot;&amp;gt;2011年[[9月18日]]放送『感激をプレゼント』（作品No.6528）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
;2人のエピソード&lt;br /&gt;
:2人が出会ったきっかけは、おばあちゃんが若い頃通っていた[[女学校]]の通学途中に「出会い橋」の上で[[草履]]の鼻緒が切れたのをおじいちゃんに繕ってもらったことから。当時、おばあちゃんは「ハイカラさん（西洋風でオシャレな女性を意味する）」と呼ばれ男子学生憧れの的であった&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.5241&amp;quot;&amp;gt;2003年[[2月23日]]放送『裏のハイカラさん』（作品No.5241）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:御老人らしく常に早寝早起きであるが、ある日カツオが学校に行く時間になっても2人が起きている様子がなく静かだったために心配されたことがある。その時は、ただ単に深夜にテレビでやっていた昔の映画を見て、朝方に就寝したために早起きできなかっただけだった&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.6240&amp;quot;&amp;gt;2009年[[10月18日]]放送『ぼくはシルバー星』（作品No.6240）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
;磯野家との関わり&lt;br /&gt;
:磯野家の裏の家に住んでいることもあり、上記の朝寝坊の話や先述('''「[[#フグ田タラオ|フグ田タラオ]]」→「泥棒との対面エピソード」を参照''')にもあるようにお互いの存在を気にかけるなど交流している。&lt;br /&gt;
:常に騒々しい磯野家を「元気をもらっている」と好意的に受け止めており、カツオ・ワカメ・タラオを本当の孫のようにかわいがっている。&lt;br /&gt;
:原作では、磯野家の洗濯物が飛ばされてきた時に二人して、遊びに来ているワカメを迷惑そうな目で見るエピソードがある（アニメではタラオに変更されている）&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.6163&amp;quot;&amp;gt;2010年4月19日放送『タラちゃんキイキイ録』（作品No.6163）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 三郎 ===&lt;br /&gt;
（さぶろう）&lt;br /&gt;
声 - [[二又一成]]（1985年7月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
演 - [[勝俣州和]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[三河屋]]酒店の御用聞き・配達員、[[青森県]]出身。アニメ、ドラマで登場。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;人物&lt;br /&gt;
:愛称は「サブちゃん」。年齢は19歳。&lt;br /&gt;
:三河屋で働いていた三平が結婚して地元山形へ帰郷したため、その後任として三河屋にやってきた従業員である。&lt;br /&gt;
:御用聞きに来ると「ちは！ 三河屋です」というのがお決まりのセリフ。登場当時はビジネスバイクで配達していたが、現在は原付三輪で登場。&lt;br /&gt;
:サザエのことを「若奥さん」と呼ぶ。波平のことは、当初「磯野さん」だったが、時間が経つにつれ「大旦那さん」と呼ぶように変化した。&lt;br /&gt;
:人が好くカツオ達も世話になっており、磯野家からは家族ぐるみに近い待遇を受けている。町内の信頼を集めている好青年だが、やや気が弱い面もある。また職業柄、町内の情報に詳しいが、最近は昨今の個人情報保護を叫ぶ社会情勢を反映してか、他人の情報をぺらぺら喋ることはなくなってしまった。その影響でサザエに聞かれた際も、お客様のプライバシー云々と言って拒否したりもしている。&lt;br /&gt;
:浮江に気があるらしく、エピソード「あこがれの浮江さん」の回では浮江のところへ来たテニス仲間をボーイフレンドと誤解し、磯野家への御用伺いを放棄してしまうほどショックを受けていた。&lt;br /&gt;
;その他のエピソード&lt;br /&gt;
:高校時代、[[牧場]]でアルバイトをしていた&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.6270&amp;quot;&amp;gt;2010年1月10日放送『ポニーちゃんがやって来た』（作品No.6270）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:小学生時代、クラスは3人しかおらず、その中で[[算数]]の成績はトップだった&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.6372&amp;quot; /&amp;gt;。また、小学校のある地域が[[過疎化]]し、[[廃校]]の危機に見舞われたことがある&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.6372&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 野沢リカ ===&lt;br /&gt;
（のざわリカ）&lt;br /&gt;
声 - 桂玲子（？ -）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タラオの[[幼馴染]]でガールフレンドのような[[存在]]。アニメのみ登場で、1970年代中期にはすでにレギュラー出演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;人物&lt;br /&gt;
:愛称は「リカちゃん」。5歳位の幼稚園児。&lt;br /&gt;
:タラオより年上なこともあってか、幼いタラオの間違った言動をバカにして笑うような一面もある。&lt;br /&gt;
:リカと一緒に劇に出て田舎のねずみをやることになっていたたかゆき（表記は定かではない）がやる気がなかったため、タラオを練習相手にしていた。幼稚園に通っていないがすっかりセリフを覚えたタラオを先生に頼んで劇に出してもらおうとする健気なところもある&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.6246&amp;quot;&amp;gt;2009年[[11月8日]]放送『タラちゃん田舎のねずみ』（作品No.6246）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
;リカのママについて&lt;br /&gt;
:彼女が登場する時には、大抵彼女の母親（声の出演 -  ？ - 1998年夏以降 川崎恵理子）も登場する。&lt;br /&gt;
:体型は18歳から変わっていないものの&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.6256&amp;quot;&amp;gt;2009年[[12月6日]]放送『ママは一日二食です』（作品No.6256）&amp;lt;/ref&amp;gt;、シェイプアップが欠かせない。また、フネやお軽のように着物に割烹着のスタイルであり、同年代とみられるサザエと比べて珍しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== タケオ ===&lt;br /&gt;
声 - 山田礼子（？- ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タラオの友人で、年齢は5歳位&amp;lt;ref&amp;gt;「アニメサザエさん公式大図鑑 サザエでございま〜す！」86頁&amp;lt;/ref&amp;gt;。アニメのみに登場。幼稚園や保育園に通っているシーンはない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以前はほとんど出なかったが、最近では、タラオをバカにしたりいじめたりすることで登場する。&lt;br /&gt;
*タラオが警官と歩いているところを見て「迷子になった」と言ったが、タラオが否定したため仲間2人と一緒に踊りながら「うそつきタラオ」とはやした&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.6310&amp;quot;&amp;gt;2010年4月4日放送『迷子のおまわりさん』（作品No.6310）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*タラオが着ていた服と河川敷の畑にあったカカシの服と同じ模様だったため、タラオに「カカシ」と仲間と一緒に踊りながらはやし立てた&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.6365&amp;quot;&amp;gt;2010年8月15日放送『カカシとおそろい』（作品No.6365）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*公園に置いてあったタラオの三輪車を持っていこうとしてタラオに止められようとしたが、「ちゅーしゃいはん（駐車違反）」と書かれた赤い紙を見せて三輪車を取り上げた。タケオが持ち去った三輪車はたくさんあり、その中にはかつてワカメが使っていたのもあった&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.6478&amp;quot;&amp;gt;2011年5月29日放送『ワカメの三輪車』（作品No.6478）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
ほかにタケオ自身が登場しなくてもタラオが「タケオにいじめられた」と泣きながら帰宅したこともあった&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.6390&amp;quot;&amp;gt;2010年10月24日放送『わが家のサイレン』（作品No.6390）&amp;lt;/ref&amp;gt;。しかし、タラオに都合の悪いところを見られるとタラオに対する態度が一転弱々しくなる。大型犬に追われて電柱に登っていたのをタラオに見られて、後でペロペロキャンディを渡しながら「俺がセミになっていたのを誰かに言ったか」とタラオに聞いたことがある&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.6387&amp;quot; /&amp;gt;。アニメにおいてタケオ以外の登場人物が「タラオ」という呼称を用いることはまれである。また、少しおおらかな母親（声-山本圭子）が登場している（父親は登場していない）&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.6478&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.6620&amp;quot;&amp;gt;2012年5月6日放送『お砂場で潮干狩り』（作品No.6620）&amp;lt;/ref&amp;gt;。仲間2人のうち一人はシゲル（声-小林さやか）という&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.7063&amp;quot;&amp;gt;2014年2月23日放送『ひみつのボリューム』（作品No.7063）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== マスオの仕事関連 ==&lt;br /&gt;
=== 穴子 ===&lt;br /&gt;
（あなご）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
声 - [[たてかべ和也]]（ - ?）→若本規夫（? - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
演 - [[武蔵 (格闘家)|武蔵]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マスオの同僚で親友兼悪友である。&amp;lt;!--登場時期は定かではないが、スペシャルなどで放送された古い作品を確認すると1970年代中期頃には既に登場しており、その頃は端役で出演していた、たてかべが演じていたことが確認できる。--&amp;gt;アニメ版とテレビドラマ版のみ登場（原作にも似た造形のキャラクターは登場する）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マスオによると年齢は27歳だが、やや老け顔で個性的な顔付きをしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「穴子」は苗字である。マスオは「穴子くん」と呼ぶ。磯野家・波野家・フグ田家とは血縁関係がないにもかかわらず、海産物関係の名前を冠する数少ないネーミングである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;穴子の奥さんについて&lt;br /&gt;
:マスオには亭主関白を装うが、実際は尻に敷かれており、いわゆる[[恐妻家]]である。夫人（声 - 塚田恵美子→山本圭子、ドラマ：[[北斗晶]]）は厳しく、弱みを握られているのかアレコレねだられ穴子の小遣いは減る一方である。穴子が年末にスナックなどをハシゴしている途中、警官から職務質問を受けた際に偶然居合わせた妻も一緒に穴子に質問するなど徹底している。&lt;br /&gt;
:なお、奥さんの出番は少なく以前ワンカットのみ登場した際にはわざわざ「穴子夫人」と注釈付きであった。2007年に「穴子夫人」がメインとなる話が放送された（このとき、妻の趣味はエステやネイルサロンなどであることが判明している）他、同一のキャラクター・声で何度か登場している&amp;lt;ref&amp;gt;2007年2月4日放送分および同年10月28日放送分など&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
;穴子の子供について&lt;br /&gt;
:過去に放送された一部の話&amp;lt;ref&amp;gt;『おふくろの味女房の味』（作品No.3993）&amp;lt;/ref&amp;gt;において、穴子に子供がいると思わせる発言をしていたことがあるが、今現在穴子家に子供はいない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;その他&lt;br /&gt;
:[[JAバンク|JAマイカーローン]]のCMではマスオとともに出演している。&lt;br /&gt;
:[[2010年]]にはフジテレビのイベント『[[お台場合衆国]]』での「[[めちゃ×2イケてるッ!]]」の番組ブースに穴子の着ぐるみと海山商事を模したセットが展示され、「めちゃイケ」の番組内でも着ぐるみの動きに若本が声をあててイベントの宣伝を行っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 佐伯 ===&lt;br /&gt;
声 - {{要出典範囲|竹村拓|date=2010年7月}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マスオの同僚で、穴子ほどではないがたびたび登場する。結婚しており家にはマージャン台がある&amp;lt;ref&amp;gt;1993年1月17日放送『ノックは無用』（作品No.3699）&amp;lt;/ref&amp;gt;。また特徴的な髪形をしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
花沢不動産でチラシを出したが、客が来ないため花沢の娘はカツオを通じて磯野家にサクラを依頼した。マスオは同僚の佐伯に花沢不動産へのサクラを頼んだ。佐伯は花沢不動産に電話でリゾートマンションを依頼したが、マスオはそれが花沢不動産では扱っていないと思い「佐伯君」と呼んだため花沢父は電話の背後にマスオの声が聞こえた。花沢父はその日の夕方にリゾートマンションの物件案内を磯野家に届けた。佐伯には本気で購入するつもりはなく冷やかしだったため、後日マスオとともに菓子折りを持って花沢不動産に謝罪した。&amp;lt;ref&amp;gt;『チラシは花沢不動産』（作品No.6264）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 望月ゆうた ===&lt;br /&gt;
（もちづき ゆうた）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
声 - [[坂巻学]]（2014年4月20日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マスオの同僚。結婚以来、夫婦ゲンカをしたことがない。夫人の名前は「めぐみ」で、お互いのことを「ゆうたん」「めぐりん」と呼び合っている&amp;lt;ref&amp;gt;『夫婦ゲンカ入門』（作品No.6031）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 渡辺 ===&lt;br /&gt;
声 - 不明&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マスオの元同僚。入賞者が載った雑誌の写真でのみ登場。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
会社を辞めた後こつこつと小説を書いており、雑誌の小説新人賞に応募したところ見事入賞した。これに感化されたのかマスオが小説家を目指すと言い出したが、結局頓挫した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 岩波平八郎 ===&lt;br /&gt;
（いわなみ へいはちろう）&lt;br /&gt;
声 - ？&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.7142&amp;quot;&amp;gt;2014年7月13日放送『ガンさんの入道雲』（作品No.7142）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
通称「ガンさん」（岩の字をガンとも読むため）。実家が石垣島にある。夫人に尻を敷かれていて、マスオ、穴子からガツンと言ってやれと言われた。そのあと磯野家に2日間泊まる。朝食を作れる。妻のことをワイフと呼んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 岩波夫人 ===&lt;br /&gt;
声 - [[青木和代]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.7142&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
岩波の妻。口が大きく、人使いが荒い。朝食は5品以上、夕食は7品以上ないと機嫌が悪くなる。岩波がいない間、自宅を売って、へそくりとともに新しい家を購入した（岩波を驚かせるため）。家事はできないが、力仕事と財テクの才能がある（引越し作業も一人で行なった）。犬を飼っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== マスオの上司たち ===&lt;br /&gt;
同社の上役達はおしなべて見かけは偉そうだが、部下や社員を気遣う描写が多い。&lt;br /&gt;
*マスオと穴子の上司の部長が比較的多く登場する。1980年代頃から常に同一のキャラクターである。&lt;br /&gt;
*海山商事の社長もまれに登場し、社員食堂で自分の手料理を作って部下に食べさせる。社員たちはおかわりをするよう厳命される。2007年[[2月4日]]放送分では専務夫妻も登場している。&lt;br /&gt;
*「ホネカワ」と影であだ名で呼ばれる人物もおり、うっかりサザエがこのあだ名で街で呼び止めた際も鷹揚に笑っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== やまなし ===&lt;br /&gt;
声 - ？&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.5865&amp;quot;&amp;gt;2007年5月6日放送『マスオとヤカマシさん』（作品No.5865）&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[https://cal.syoboi.jp/tid/1168/time サザエさん 放送時間]より&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マスオの会社の清掃員。「やかましさん」と呼ばれ、口うるさいが、実は面倒見がよい。息子がいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 波平の仕事関連 ==&lt;br /&gt;
; 岡島（おかじま）&lt;br /&gt;
: 声 - {{要出典範囲|峰恵研（? - ）→伊井篤史（2002年 - ）|date=2010年7月}}→？（2013年9月）&lt;br /&gt;
: 波平の会社の同僚。アニメのみ登場。&lt;br /&gt;
: 男だがまつ毛が極端に長く、頭髪もパーマをかけているかのような形をしている。&lt;br /&gt;
; 新巻（あらまき）&lt;br /&gt;
: 声 - {{要出典範囲|若本規夫（? - ）|date=2010年7月}}→竹村拓&lt;br /&gt;
: 大柄で太っており、逆立ったような髪型の人物。アニメのみ。&lt;br /&gt;
: 2000年頃を境にほとんど登場しなくなっているが、2010年10月に久しぶりに登場した&amp;lt;ref&amp;gt;2010年10月31日放送『父さんの健康管理』（作品No.6395）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; 小松崎（こまつざき）&lt;br /&gt;
: 声 - 不明（2010年 - ）&lt;br /&gt;
: 波平の会社の部下。&lt;br /&gt;
; 部長&lt;br /&gt;
: 声 - ?&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.7170&amp;quot;&amp;gt;2014年9月7日放送『とんだ厄日』（作品No.7170）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
: 取引の帰りに、直帰していいと言った。&lt;br /&gt;
; 社長夫人&lt;br /&gt;
: 声 - ?&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.7170&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
: 波平の夢に登場する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== かもめ第三小学校 ==&lt;br /&gt;
=== カツオのクラスメイト ===&lt;br /&gt;
==== 中島弘 ====&lt;br /&gt;
（なかじま ひろし）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
声 - [[白川澄子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
演 - [[市川理矩]]→品川凛生&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カツオの一番の親友で、メガネをかけている。アニメのみ登場（原作には中島によく似たカツオの同級生がいる）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 人物&lt;br /&gt;
: 「おーい磯野」「野球しようぜ」のセリフが多く、脇役陣の中では知名度が高い（[[ものまねタレント]]のネタにされることもある）。&lt;br /&gt;
: 本人によるとメガネをはずすと「怖くて歩けない」くらい見えなくなる。&lt;br /&gt;
: 作中では、カツオなどクラスメートの男子からは「中島」、マスオやサザエやクラスメートの女子からは、「中島君」と呼ばれている。&lt;br /&gt;
: 詳しい家族構成は不明だが、大学浪人中で甚六とは浪人仲間の兄（声 - 二又一成→竹村拓&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.6402&amp;quot;&amp;gt;年月日放送『ぼくはタラちゃん』（作品No.6402）&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;2012年1月29日放送『カツオごはんよ』（作品No.6581）&amp;lt;/ref&amp;gt;）が一人と厳格な祖父（声 - 伊井篤史→高桑満）がいて、両親はほとんど登場しない。&lt;br /&gt;
:タイ子に好意を持っており、イクラからは好かれている。&lt;br /&gt;
;カツオとのエピソード&lt;br /&gt;
:時折、カツオとは些細なケンカをしたりお互いに対抗心を抱いたりもするが、すぐ仲直りしている。&lt;br /&gt;
:わけあって女装した姿はかわいく、カツオも気になっていた&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.6305&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:カツオに対してはもっぱら「磯野」と呼び、磯野家に訪問したときでも「磯野君はいますか」と言っており「カツオ」と呼び捨てにすることは一切ない。&lt;br /&gt;
;その他&lt;br /&gt;
:磯野家とは異なり、家には[[エアコン]]とゲーム機がある。&lt;br /&gt;
:姓の「中島」は、脚本の[[雪室俊一]]が、かつて脚本を担当した『[[11PM]]』で、[[大橋巨泉]]バンドにいた[[ピアニスト]]の名前から名付けた&amp;lt;ref &lt;br /&gt;
name=&amp;quot;yukimura15&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 花沢花子 ====&lt;br /&gt;
（はなざわ はなこ、アニメEDクレジットでは2013年3月までは「花沢」4月以降は「花子」と表記されている）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
声 - [[秋元千賀子]]（1969年10月 - ?）→山本圭子（? - ）、[[TARAKO]]（代役）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
演 - [[赤石那奈]]→松田杏咲&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カツオの親友で花沢家の長女。アニメのみに登場。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;人物&lt;br /&gt;
:だみ声。中島弘と並んで登場回数は多い。&lt;br /&gt;
:実家は[[不動産]]業「花沢不動産」を営んでおり、花子も家業を手伝う。&lt;br /&gt;
:姉御肌で世話好きだが、やや強引な性格。あまり細かいことは気にしない豪快なところもあり、「アハハハ！！」などと高笑いしながらカツオの背中を叩く場面がしばしば見られる。太めの容姿、男子を上回る腕力を持つ。&lt;br /&gt;
:勉強はあまり得意ではないが、家業柄、[[土地]]の[[面積]]を計算するといった問題には強い。&lt;br /&gt;
:カツオの友人関係で唯一両親が登場している。ただし、母親はめったに登場しない。{{いつ範囲|date=2014年1月|最近は}}名前だけ登場することもある。&lt;br /&gt;
;将来の夢は「カツオのお嫁さん」&lt;br /&gt;
:カツオに好意を抱いており、将来は結婚すると一方的に決めている。そのため、よく遊びに来たと称して磯野家に訪れ、時には寝泊まりをしたこともある。その惚れ込みぶりは筋金入りであり、カツオの穴の開いた[[靴下]]を繕えばハートの刺繍を施すほどである。&lt;br /&gt;
:彼女の父親（花沢金太郎）も、知恵に長けたカツオの能力を高く評価しており、跡継ぎになってもらいたいと考えている。なお、カツオが磯野家の長男かつ一人息子ということを考えれば、花沢家に婿養子に出る可能性は低いと思われる。しかし、カツオが結婚する夢を見たり、願望を描いたりすると大抵オチとして彼女が妻として出てきてしまう。&lt;br /&gt;
:当のカツオは花子の容姿や言動などから手を焼いており、アプローチしてくる態度を取るや敬遠している。ただし、トラブルが発生したときにカツオが彼女に相談するなど、頼りにされている様子も多く見られ、友達としては非常に良好な関係にある。自習時間に2人で漫才コンビ「花之家かしまかしや」（花沢父命名）を結成したこともあった。&lt;br /&gt;
;カツオとは席が隣同士&lt;br /&gt;
:きっかけは、偶然ではなくクラスの席替え時のカツオの勘違いによるもの。新学期に本来カツオが座るはずの席の隣で花沢が作業をしており、花沢の隣になるのが嫌だったカツオは2個前にある、憧れのカオリの隣の席に移った。しかし、カオリの席だと思っていたら実は花沢の席であったため、カツオの行動が裏目に出てしまった&amp;lt;ref&amp;gt;サザエさん放送25周年スペシャルより&amp;lt;/ref&amp;gt;。この時は花沢自身が問題の出題者であったが、2010年に再度このエピソードが紹介された時は、回答者となった花沢は初めて知ったような様子だった&amp;lt;ref&amp;gt;2010年3月28日放送『サザエさんクイズ』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:この席替えのエピソードは、花沢とカオリこそ登場しないが原作にも全く同じ話で存在しており、それをアニメに流用したものである。&lt;br /&gt;
;その他&lt;br /&gt;
:姓の「花沢」は、脚本の[[雪室俊一]]が、雪室の妻と俳優[[花沢徳衛]]の娘が知り合いだったことから名付けた&amp;lt;ref name=&amp;quot;yukimura15&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:初期は自宅裏に路面電車（[[東京急行電鉄]][[東急玉川線|玉川線]]を描写したもの）が通っていた。&lt;br /&gt;
:[[福島県]]に農場を経営する[[#放送35周年記念スペシャル|山谷]]さんという叔父がいる&amp;lt;ref name=&amp;quot;special35&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 大空カオリ ====&lt;br /&gt;
（おおぞら かおり、アニメ版の表記は「カオリ」、EDクレジットでは「かおり」と表記されている）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
声 - 桂玲子&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
演 - [[田辺桃子]]→吉岡千波、カツオの想像上の「大人になったカオリ」役（観月ありさ版）：[[平野綾]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カツオと中島が想いを寄せている女の子。後頭部に結んでいる大きな[[リボン]]が特徴。カツオ達は「カオリちゃん」と呼ぶ。また、家はお金持ちである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カツオのアプローチに対しては「パパを説得して」と返し、カツオの頼り無さに憤慨するなど、まんざらでも無い様子（相思相愛な描写がある回もある）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リボンの色は回の中でもたびたび変わっており、幼少期には柄のついたもの（[[チェック柄]]など）を結んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
母親（声の出演 - 小林さやか）も声付きで登場している。父親も、声なし、回想であるが登場している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実写版では2011年のお正月スペシャルで初登場。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 早川 ====&lt;br /&gt;
（はやかわ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
声 - 潘恵子→冨永みーな→川崎恵理子&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
演 - 柴田みなみ　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
名前は不明。原作・アニメ双方に登場するが、造形は大分異なる。また、制作された年代によっても顔が全く異なるのが特徴。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カツオによると「カオリちゃんに次いで好きだ」という。「かわいい（顔がいい）のがカオリちゃん、性格がいいのが早川さん」という比較がよくなされ、その時は面長で丸いダンゴ鼻で描かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[カエル]]が大好き。カツオが飼おうとしていたカエルを家族から反対された時、早川は大喜びしながらカツオからカエルを預かり[[小林一茶]]の[[俳句]]にちなんで「一茶」と名付けてかわいがっていた&amp;lt;ref&amp;gt;2012年5月20日放送『ハヤカワさんのカエル』（作品No.6627）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きな野球選手の名前は「黒沢」&amp;lt;ref&amp;gt;2014年7月20日放送『カツオがタクシー』（作品No.7143）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原作ではカツオは父親と歩いている早川に「ハヤカワさん」と声をかけたが、返事はなく、カツオは屋台のジュースを飲みまくり、売り子に「ヤケ酒飲むタイプ」と言わせた。また、アニメでは2013年に母親（声-[[日下由美]]）、2014年に父親（声なし）が登場している。母親はカツオに勉強を教えた事がある&amp;lt;ref&amp;gt;2014年6月29日放送『あこがれの家族会議』（作品No.7136）そのあと「のみ込みがいいから 本気を出せば いい成績が取れる」と評している。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 橋本 ====&lt;br /&gt;
（はしもと）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
声 - [[山田礼子]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;201347SP&amp;quot;&amp;gt;2013年4月7日放送『放送2200回&amp;amp;45周年 前祝いスペシャル』スタッフロールより&amp;lt;/ref&amp;gt;（? - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
長い顔をしているカツオの親友。アニメのみ登場。中島らと比べ登場回数は少ない。団地に住んでおり、妹がいる&amp;lt;ref&amp;gt;アニメサザエさん公式大図鑑 サザエでございま〜す！ 83ページ 2011年 扶桑社&amp;lt;/ref&amp;gt;。塾に通っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カツオ、中島と共に人助けをして表彰してもらうため「お手柄3人組」として行動したことがある&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.6441&amp;quot;&amp;gt;2011年2月20日放送『お手柄三人組』（作品No.6441）&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.7152&amp;quot;&amp;gt;2014年7月27日放送『ぼくはヒーロー』（作品No.7152）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 西原卓磨 ====&lt;br /&gt;
（にしはら たくま）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
声 - 塚田恵美子&amp;lt;ref name=&amp;quot;201347SP&amp;quot; /&amp;gt;（? - 2013年12月1日）→小林さやか（2014年4月27日Cパート「カツオ緊張の一日」- ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メガネをかけていて、クラスで一番頭がいいカツオの親友。アニメのみ登場。彼も[[1990年代]]に入り登場回数が大きく減っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
家は金持ちだが、一度も金持ちであることを自慢したことはない。自分のパソコンを持ち使いこなしている。野球が苦手らしい&amp;lt;ref&amp;gt;2014年6月29日放送『お父さんと野球観戦』（作品No.7097）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ワカメのクラスメイト ===&lt;br /&gt;
==== 堀川 ====&lt;br /&gt;
（ほりかわ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
声 - 塚田恵美子（? - 2013年12月1日）→小林さやか（2014年1月5日 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
穏やかな性格の少年。アニメ版のみの登場。名前は不明。家族は両親のみ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ワカメは密かに彼に想いを寄せているようである。だが割と腹黒い一面も持っている。ポニーとの別れが辛く泣き出しそうなワカメにハンカチを貸そうとしたこともある&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.6270&amp;quot; /&amp;gt;。家族旅行に行く時、貯金箱をワカメに預けた。夜中に自宅近くでパトカーのサイレンがしたため、ワカメに貯金箱の安否を電話した（貯金箱の中身は百円玉3枚と「大吉」のおみくじだった）。おじいちゃんが趣味で手作りしている味噌は絶品で大好評だった&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.6078&amp;quot;&amp;gt;『ワカメと味噌汁』（作品No.6078）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
将来の夢を作文に書いた時、堀川は「お笑い芸人(漫才師)」と書き、「相手は誰」と先生に聞かれて「ワカメちゃん」と答えたため、ワカメを怒らせた。堀川は「ワカメちゃんのお兄さん（カツオ）」と言おうとしたが、みんなに笑われたため続きが言えなかったと言った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
睡眠時間は10時間で8時間だと寝不足と言っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
金魚を飼っている&amp;lt;ref&amp;gt;2013年8月25日放送『ニッキのいた夏』（作品No.6988）&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;2013年11月3日放送『わが家の巨匠』（作品No.7022）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
塀のシミ（実は西原の書いた落書き）をヘイキチという名前をつけ弟と言った事がある &amp;lt;ref&amp;gt;2014年1月5日放送『ホリカワくんの弟』（作品No.7049）&amp;lt;/ref&amp;gt;。いつもは作文は原稿用紙一枚も書かないが、弟のことで3枚も書いていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いなかのお祖母ちゃんの近所の養鶏所のひよこに「わかめ」と名付けたことがある（最初メスなのでワカメからとって名付けたが、後日性別がオスとわかり「堀川二世」に改名した）&amp;lt;ref&amp;gt;2014年7月20日放送『ホリカワくんの卵』（作品No.7146）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「堀川」という苗字の由来は脚本を手掛ける[[雪室俊一]]が、自身の高校時代の同級生の名前から名付けた&amp;lt;ref&amp;gt;雪室俊一『テクマクマヤコン―ぼくのアニメ青春録』15-16頁。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 塩田スズ子 ====&lt;br /&gt;
声 - 桂玲子&amp;lt;ref&amp;gt;2013年12月22日放送分のクレジットより&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ワカメの友人。愛称は「スズ子ちゃん」。アニメ版のみ登場。1990年代以降、登場回数は比較的多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
花沢花子とは異なるだみ声で、髪型もワカメに負けず劣らず独特で（左右に1本ずつ長く伸ばした毛にそれぞれリボンをつけている）、母親も登場しておりこちらも独特の髪型をしている。家族はこのほかに父親と赤ちゃんがいる（性別不明）&amp;lt;ref&amp;gt;『ワカメ母さん』（作品No.4082）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ミユキ ====&lt;br /&gt;
声 - {{要出典範囲|桂玲子→冨永みーな→川崎恵理子（? - ）|date=2010年7月}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ワカメのもう一人の友人。苗字は不明。1990年代以降比較的出番が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
畑中ちさと作「ソレントの星」という少女漫画が好きで、波平と一緒にサイン会に行ったこともある&amp;lt;ref&amp;gt;2010年2月7日放送『父さんマンガの星』（作品No.6284）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 教職員 ===&lt;br /&gt;
; カツオの担任&lt;br /&gt;
: 声 - 峰恵研（? - ）→はせさん治（? - ）→峰恵研（? - ）→?（2002年2月 - ）→[[沢木郁也]]（2002年4月 - ）&lt;br /&gt;
: かもめ第三小学校の教師で、カツオのクラス・5年3組の担任。本名は非公表。アニメのみ登場。中年の男性の先生で、本を開いたような髪型をしている。&lt;br /&gt;
: 厳しい一面と、生徒思いの面もある先生。頭も思考も柔らかく、カツオにいたずらされても同じいたずらをし返すといったしゃれたユニークな面もある（これは、先生自体は別人だがネタは原作にも存在する）。&lt;br /&gt;
: アニメ版の表記は「担任」、2013年3月までのEDクレジットでは「先生(五年三組)」と表記されていた)。&lt;br /&gt;
; ワカメの担任&lt;br /&gt;
: 声 - 二又一成→竹村拓&lt;br /&gt;
: 若い男性の先生で、アニメのみ登場。出番は少なめ。&lt;br /&gt;
; [[校長]]先生&lt;br /&gt;
: 声 - 岩田安生→中村浩太郎&lt;br /&gt;
: 全生徒に目をかけているだけでなく、その家族にも親しく接するなど、人望を集めている&amp;lt;ref&amp;gt;2007年[[9月2日]]放送分&amp;lt;/ref&amp;gt;。裏のお爺ちゃんからの感謝の電話を受けて、カツオの善行を朝礼で発表した&amp;lt;ref&amp;gt;2009年[[10月18日]]放送分&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; 女の教頭先生&lt;br /&gt;
: 声 - 山田礼子&lt;br /&gt;
: サザエを独身と思い、息子の嫁にしようとした&amp;lt;ref&amp;gt;2011年1月16日放送『姉さんにカンパイ』（作品No.6424）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他の人物 ==&lt;br /&gt;
=== 湯水金蔵 ===&lt;br /&gt;
（ゆみず きんぞう）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
声 - {{要出典範囲|？→若本規夫（2006年3月）|date=2010年7月}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サザエが一時家政婦のパートとして働いていた家の主人。原作に登場するほか、アニメにも何度か登場。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
湯水家には彼と夫人のほか、老齢の家政婦と中年の運転手がいるが、子供はいない。また、クラフトフラッシュ・ローヤルウェイグッドダルマシャン・モンタナという長い名前の犬を飼っている&amp;lt;ref&amp;gt;2009年6月28日放送『久しぶりの湯水家』（作品No.6194）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;磯野家とのエピソード&lt;br /&gt;
:フネが見せた雑誌の豪邸訪問という特集でも写真で紹介されたり&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.5536&amp;quot;&amp;gt;2005年[[2月27日]]放送『お父さんのそばがいい』（作品No.5536）&amp;lt;/ref&amp;gt;、カツオが下校時に声をかけ自宅にも泊めていた&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.5688&amp;quot;&amp;gt;2006年[[3月12日]]の放送『夢のおぼっちゃま生活』（作品No.5688）&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、サザエと碁（原作では“碁”だが、アニメでは“将棋”というエピソードもあった）をやり負けたので、逆にパートをやらされた。&lt;br /&gt;
:その後も交流があるようで、栗を怖がったタラオとイクラに栗が怖くないことを見せるため夫人が庭にある栗の木を貸してくれた&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.6244&amp;quot;&amp;gt;2009年10月25日放送『おいしい秋みつけた』（作品No.6244）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
;その他&lt;br /&gt;
:2010年の実写ドラマにて、アニメ版でサザエ役を演じている[[加藤みどり]]が磯野家にお中元を届ける御夫人の役として特別出演した（アニメ版では山田礼子が演じる）。その際、お中元を受け取ったカツオたちに「湯水でございます」とあいさつしている。ただし、フジテレビの公式ホームページ上では「湯水夫人」とクレジットされていたが、実際のドラマのエンドクレジットでは「メロンを届ける主婦」に変更されていた&amp;lt;ref&amp;gt;2010年8月8日放送・実写ドラマ『サザエさん2』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 大八 ===&lt;br /&gt;
（だいはち）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
声 - 沢木郁也（1985年10月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
伊佐坂家に居候していた大学8年生で小説家志望の人。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
登場初期は軽の末弟と紹介されていたが、いつの間にか難物の甥という設定に変わっており、親からの仕送りで一人暮らしとなっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1998年頃を最後に登場していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 三河屋 ===&lt;br /&gt;
（みかわや）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
声 - 若本規夫&amp;lt;ref name=&amp;quot;35KINEN&amp;quot;&amp;gt;放送35周年記念スペシャルEDによる&amp;lt;/ref&amp;gt;→{{要出典範囲|沢木郁也|date=2010年7月}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
演 - [[アニマル浜口]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
三郎（過去、三平も）が働く酒屋の主人。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 三平 ===&lt;br /&gt;
（さんぺい）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
声 - [[小宮山清]]（？年 - 1985年3月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
演 - [[野村義男]]（星野知子版のドラマ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
三郎の前に三河屋の御用聞き・配達員をしていた好青年。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スキーが得意で、カツオたちを実家に近い[[蔵王連峰|蔵王]]にスキーに連れて行ったことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1985年]]、婚活のために郷里の[[山形県]]に帰った&amp;lt;ref&amp;gt;アニメサザエさん公式大図鑑 サザエでございま〜す！ 105ページ 2011年 扶桑社&amp;lt;/ref&amp;gt;。2009年放送の作品『磯野家のアルバム』&amp;lt;ref name=&amp;quot;ALBUM&amp;quot; /&amp;gt;では、（写真のみではあるが）約24年ぶりに出演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 鮎川 ===&lt;br /&gt;
（あゆかわ）&lt;br /&gt;
声 - ？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
磯野家にお中元を真っ先に贈ってくれる人物。たいてい子どもたちが喜ぶような甘いものを贈ってくれる。そのため鮎川からのお中元が届かなかったときカツオが気にかけ、波平に電話することを促したが、電話をかける直前に磯野家に現れた。その年は直接磯野家でお中元を渡すつもりだったらしく、波平との会話では今後のお中元は、カツオの勉強に役立つものがいいかと提案したが、カツオがすぐさま却下した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 花沢金太郎 ===&lt;br /&gt;
声 - ？→若本規夫&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|url=http://talent.yahoo.co.jp/pf/profile/pp5185|title=若本規夫 - プロフィール -|publisher=Yahoo!人物名鑑|accessdate=2011-07-29}}&amp;lt;/ref&amp;gt;（？ - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
演 - [[田口浩正]]（役名は花沢の父だが、[[ESSE]]でのスペシャルドラマ紹介ページでは花沢金太郎役と紹介されている）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
花沢花子の父親で、花沢不動産社長。（アニメ版の表記は花沢の父、アニメEDクレジットでは「花沢」と表記されている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
宣伝のために広告を出した際に、その広告を見たという電話を受けた時は非常に喜び、店ごと飛び上がっておりその喜びの大きさが表現されていた&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.6264&amp;quot;&amp;gt;2009年12月20日放送『チラシは花沢不動産』（作品No.6264）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
作品登場人物の中で数少ない[[携帯電話]]所持者である。波平やマスオと夜回りをした際に、おでんの屋台で飲んだ時に波平が携帯電話を借りて家に電話したことがある&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.5968&amp;quot;&amp;gt;2008年1月6日放送『なつかしの火の用心』（作品No.5968）&amp;lt;/ref&amp;gt;。10万円入ったサイフを落としても平気な態度で構えているなど[[バブル景気]]を思わせるシーンもあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;対人エピソード&lt;br /&gt;
:小さい子供好きで、カツオがイクラを花沢不動産に連れて行ったところ、すっかり気に入ってしまった。マンションなどの花沢不動産の取り扱う物件の広告を見ながら昔話調に物件紹介を読んでイクラに気に入られた&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.5994&amp;quot;&amp;gt;2008年3月9日放送『イクラ三十分勝負』（作品No.5994）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:磯野家に向かっていた海平を波平と勘違いし、名刺を渡すまで信じなかったこともある&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.6123&amp;quot;&amp;gt;2009年1月11日放送『一月十一日のお客様』（作品No.6123）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:カツオの才能に惚れ込んで跡継ぎにしようとしており、もし継いでくれたらその時は社名を「花かつお不動産」にすると言ったこともある。花沢の母（声 - 山本圭子）も時たま登場する。&lt;br /&gt;
:意外に頑固な一面もあり、妻が髪を染めたとき、「不動産屋の信用に関わる」などといい、妻の意見に「へ理屈言うな」といい大喧嘩になった（結局妻が友達にも似合わないと言われたため折れた）&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.7175&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 中島のおじいさん ===&lt;br /&gt;
声 - {{要出典範囲|峰恵研（？ - 2002年）→伊井篤史（2002年 - 2013年？）|date=2010年7月}}→高桑満（2013年12月8日 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カツオの親友である中島のおじいさん。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しつけに厳しく、勉強をしないとやかましく怒る場面があり、中島がカツオに遊ぶ約束を断っている場面もいくども見受けられる。また、カツオも中島宅へ遊びに行った際に中島と共に勉強をさせられたことがいくどかある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== イカコ ===&lt;br /&gt;
声 - {{要出典範囲|不明→冨永みーな→川崎恵理子|date=2010年7月}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サザエが福岡に住んでいたときの親友。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サザエは「イカちゃん」と呼ぶ。最先端の洋装に身を包んだモダンガールとして登場し、カツオらを「姉ちゃんの友達!?」と驚かせた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原作では磯野家が福岡在住の時によく出ていたが、一家が東京に越してからはほとんど出ていない。サザエとマスオのお見合いの時に食堂に居合わせていたことがある。アニメでも二人のお見合いを取り上げて彼女が登場したことがある&amp;lt;ref&amp;gt;『サザエさん放送25周年記念スペシャル』（作品No.3975『一枚の写真から』）・『放送40周年記念スペシャル』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ヒダカ ===&lt;br /&gt;
マスオの大学時代の友人。北海道在住。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
電車が好きなタラオに[[青函トンネル]]の海底駅から電話したために「海の底のおじさん」と呼ばれている。温厚な性格で子供好き。タラオとイクラの仲人で遊園地の従業員と結婚した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 棟梁 ===&lt;br /&gt;
声 - 伊井篤史&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
磯野家の家屋の修繕を任されている[[大工]]。昔ながらの職人気質で、「職人の仕事は目立ってはいけない」が信条。正義感が強い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ジミー ===&lt;br /&gt;
声 - 二又一成（No.6542 2011年10月23日『磯野家のジミー』まで）→[[真殿光昭]]&amp;lt;ref&amp;gt;スタッフロールには載っていない&amp;lt;/ref&amp;gt;（No.6609 2012年4月8日『ジミーは修行中』より）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
棟梁の弟子。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本名は金次郎。最初は茶髪にヘッドフォン、サングラス、派手な服装といういでたちで登場。自分のことをジミーと呼んで欲しいと言ったり、休憩時の飲み物にお茶ではなく[[エスプレッソ]]を要求するなど奇抜な行動をとっていた。洋食党。語尾に「ッス」を付けるのが口癖。首から[[iPod]]らしき音楽プレーヤーをかけている。その風貌や言動からは想像しがたいが、大工としての腕は確かである。小遣い稼ぎに棟梁に内緒で、[[ヒノキ]]で作った犬小屋が棟梁が感心するほど見事な出来ばえだったり（後でその犬小屋に「MADE　IN　JIMMY」と彫られていたのが分かり、棟梁は[[破門]]を宣告した）、[[おでん]]の[[屋台]]に孤独を愛する客のために作った木の枠が釘や接着剤を使わない「木組み」で作られた（ジミーは「ロンリー」と呼んでいたが、磯野家では踏み台として使われていたため彼はショックを受けた）。棟梁がギックリ腰で入院したのを機に、頭髪を黒く染めて角刈りにし、職人らしい格好、言動、行動をするようになる。その後2011年より再登場した際は元の姿に戻っており、不定期に登場するようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「[[歓喜の歌|第九]]」が歌える（棟梁は「第九」の曲を知らなかった）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
磯野家の物置の修理で物置から逃げられるよう棟梁に無断で仕掛けを作ったが、棟梁に見破られてしまい、お仕置きとして物置に閉じ込められた事がある&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.6479&amp;quot;&amp;gt;2011年5月29日『うちのモノオキ計画』（作品No.6479）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
棟梁から破門されたり、破門されそうになると棟梁のもとを去り居所を替える。居所が棟梁に知られそうになると花沢不動産や三河屋など居所を転々とする。「波平に弟子入り」と称して、磯野家に押しかけたこともあった。結局波平など周囲の者のとりなしによって破門を解かれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原作でもジミーのモデルとなった若い職人が出てくる。長髪にブーツという当時の若者のファッションで、グループサウンズを聴きながら仕事をしていた。棟梁（大工でなく左官）は「やっとつかまえた新弟子なので、何事も大目にみている」と言った。棟梁は彼を「ジェリー」と呼んでいた&amp;lt;ref&amp;gt;文庫版36巻66頁&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 三枝三枝子 ===&lt;br /&gt;
（さえぐさみえこ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
声 - 不明&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
女優で、波平と裏のおじいちゃんが彼女のファンである。一度、あさひが丘で映画のロケーションを行ったことがある&amp;lt;ref name=&amp;quot;No.5770&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 放送30周年記念スペシャル ===&lt;br /&gt;
[[1998年]][[11月1日]]に放送された、放送30周年スペシャル『ド〜ンと一家で[[ハワイ]]旅行』の登場人物。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; キャッシー&lt;br /&gt;
: 声 - 山本圭子&lt;br /&gt;
: ハワイの[[マウイ島]]に住む女の子。たまたまほかの家族とは別の飛行機に乗ってハワイに向かっていたカツオが、機内で声を聞いて席を譲ってあげた。上記の花沢さんに声がそっくりで（同じ声優の山本がやっている）、波平はキャッシーから電話が来たとき花沢さんと間違えた。祖母は日本人で、日本語が話せる。学校ではチアリーダーをやっている。&lt;br /&gt;
; キャッシーの父親&lt;br /&gt;
: 声 - 不明&lt;br /&gt;
: キャッシーの父親。[[サングラス]]をかけている。&lt;br /&gt;
; ビリー&lt;br /&gt;
: 声 - 若本規夫&lt;br /&gt;
: [[ハワイ州]]の[[刑事]]。大柄。最初波平やフネをつけていて、スリと勘違いされたが、本当は波平と[[囲碁]]を打ちたかったため。しかしその後、対局の後波平の財布がなくなったため、再びスリと勘違いされる。が、波平が置き忘れた[[財布]]を届けてくれたため、それをきっかけに波平の囲碁仲間になる。&lt;br /&gt;
; ビリーの妻&lt;br /&gt;
: 声 - 不明&lt;br /&gt;
: ビリーの妻。タラオを波平とフネの子供と間違えた。[[稲荷寿司]]の作り方をフネに教わり、作ったものを磯野家にあげた。ビリー同様大柄。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 放送35周年記念スペシャル ===&lt;br /&gt;
[[2003年]][[11月9日]]に放送された、放送35周年記念スペシャル『磯野家北へ飛ぶ』の登場人物。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 山谷 （やまたに）&lt;br /&gt;
: 声 - [[石井隆夫]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;35KINEN&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
: 花沢のおじ。福島県で[[牧場]]を経営している。親切な人で、[[カシオペア (列車)|カシオペア]]に乗車中の波平やフネを驚かすためにカツオが停車駅である[[福島駅 (福島県)|福島駅]]ホームに先周りするのに付き合ったり、その際にカツオがカシオペアに予定外で乗った時には[[仙台駅]]で降りて新幹線で福島駅まで戻って来るよう指示し、自身は福島駅で待っていた。また、サザエ達が急な用事で函館から駆け付けた日には、牧場に配慮してその日のうちに東京に帰ろうとしていたサザエ達を快く泊めてあげた。外ではいつも牛の頭の絵の入った帽子をかぶっている。&lt;br /&gt;
; 加代（かよ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[冬馬由美]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;35KINEN&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
: 山谷の牧場をお手伝いしている女性。牧場にいる70頭の牛に1頭ずつ名前を付けている。美人であるためカツオと中島に一目惚れされ、「弟子にしてください」と頼まれる。牛が大好きで、山谷とは別の牧場を経営しているまなべせいいちと婚約している。&lt;br /&gt;
:2年前に最初に山谷の牧場に来たときは、仕事が辛くて最終バスに乗って夜逃げしようとしたが、その日は日曜日で普段より最終バスが一本早くて夜逃げすることができなかった。&lt;br /&gt;
; まなべせいいち&lt;br /&gt;
: 加代の婚約者。現在は母と2人で山谷とは別の牧場を経営している。たまに加代に会うために山谷の牧場へ行くが、行きは2時間かけて自動車で山道を走り、加代達と一緒に過ごすのが1時間、帰りはまた2時間走る。無口であり、質問された時は他の者が代わりに答えることが多い。よって声の出演はなし。ただし、サザエやカツオ達と一緒に食事をした時は自己紹介で「俺、まなべせいいち」とだけ話したことを、カツオと中島が食後の風呂で話題にしていたことにより、名前が判明した。&lt;br /&gt;
; シャンプー頭の男 &lt;br /&gt;
: 声 - [[緒方賢一]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;35KINEN&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
: 様々な場面で波平とフネに会うこととなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 放送40周年記念スペシャル ===&lt;br /&gt;
[[2008年]][[11月16日]]に放送された、放送40周年記念スペシャル『母さんのふるさと』（作品No.6101）の登場人物。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 龍海（りゅうかい）&lt;br /&gt;
: 声 - 沢木郁也、子供時代の声優:[[林香織 (声優)|林香織]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;40KINEN&amp;quot;&amp;gt;放送40周年記念スペシャルEDによる&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
: 伊豆で寺の住職をしている。フネの小学校時代の同級生で、フネからは龍ちゃんと呼ばれている。息子・富士男を知り合いの寺に修業させるために送った帰り、新幹線に乗り間違えて[[名古屋駅]]で困っていたカツオとワカメを助けて石田家に送った&amp;lt;ref&amp;gt;なお、石田家に行くには[[三島駅]]で降りることが判明。さらに最寄駅まで列車で行く場合、ローカル線に乗り換えて無人駅の茶つみ平駅で下車。1993年8月8日に放送された同タイトルの『母さんのふるさと』（作品N0.3781）では、石田家の近くに川に沿って[[蒸気機関車]]が走っている設定となっている（伊豆から離れた[[大井川鐵道大井川本線]]を走る[[SL急行 (大井川鐵道)]]と思われる）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:息子を叱責した際、カツオに&amp;lt;!--「父さんより凄い迫力」と--&amp;gt;言われるほど、しつけに厳しい。カツオも座り方から座禅経験者というウソを見抜かれ打ち据えられた。&lt;br /&gt;
:中学生の時、グループサウンズに憧れて家出したことがある。&lt;br /&gt;
; 富士男（ふじお）&lt;br /&gt;
: 声 - [[阪口周平]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;40KINEN&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
: 龍海の長男。板前志望で料理がうまい。家業の寺を継ぐのを嫌がっており、父親から修行先に預けられた際には逃げ出して磯野家に逃げ込んだことも。最終的には意志の強さと料理の腕を認められ、[[精進料理]]を出すことを承知してもらい、寺を継ぐことを決意した。&lt;br /&gt;
; 伊豆美（いずみ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[岡寛恵]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;40KINEN&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
: 龍海の長女で、富士男の姉。伊豆の水族館でイルカのトレーナーをしている。美人で、カツオが一目惚れした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アニメとドラマお正月SP（2011年） ===&lt;br /&gt;
; ふくみ･あけみ･はるな&lt;br /&gt;
: 声 - 川崎恵理子&lt;br /&gt;
: お正月SPで登場した美人三姉妹。末っ子のはるなはカツオと同い年、あけみは路面電車運転手で、ふくみは遊覧船の船員。&lt;br /&gt;
; 絹江&lt;br /&gt;
: 声 - [[鵜飼るみ子]]&lt;br /&gt;
: なぎえの友人で蕎麦屋を営んでいる。息子の洋介（声の出演:上田陽司）はあちこちを自転車で旅をしていて音信不通だったが、偶然が偶然を呼びサザエさん一家と出会い母･絹江と洋介は再会する。洋介は最後店を継ぐため修行する。&lt;br /&gt;
; 本多&lt;br /&gt;
: 声 - 伊井篤史&lt;br /&gt;
: 波平がフネと島原の城下を散策中に偶然囲碁屋敷を見付けて見ていた時に通り掛かって出会った地元在住の老人。一人で退屈だったらしく、波平に囲碁の対局を頼む。かなりの囲碁好きで、波平は「もう一局」と何度かせがまれて大変だった。妻とはどうやら死別したらしい。&lt;br /&gt;
; 江藤&lt;br /&gt;
: 声 - [[塾一久]]&lt;br /&gt;
: [[阿蘇]]にある「江藤ファーム」の主人。海平と親しい様子。海平が双子の兄弟がいることを話していなかったらしく、島原で出会った本多と言う老人と島原から熊本に向かうフェリーを一便遅らせて囲碁をやった後に乗ったフェリーで会った時、波平を海平と思って自分の愛車に乗せてしまい、家族が心配してしまうことになる。後に乗馬をさせてくれる。&lt;br /&gt;
; 巫女 &lt;br /&gt;
: 声 - [[根本圭子]]&lt;br /&gt;
; 老人&lt;br /&gt;
: 声 - 中村浩太郎&lt;br /&gt;
; 船頭&lt;br /&gt;
: 声 - 沢木郁也&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 放送2200回&amp;amp;45周年 前祝スペシャル（2013年） ===&lt;br /&gt;
; 駒子&lt;br /&gt;
: 声 - 根本圭子&lt;br /&gt;
: [[ベーゴマ]]で遊んでいたカツオ達の前に現れた少女。男勝りな性格でカツオ達数人相手とベーゴマ勝負をして圧勝するほどのベーゴマの腕を持つ。中学を卒業したらベーゴマ職人である祖父の跡を継ぎ工場で働こうと考えている。&lt;br /&gt;
; 千造&lt;br /&gt;
: 声 - [[柴田秀勝]]&lt;br /&gt;
: 駒子の祖父でベーゴマ[[職人]]。波平が昔所有していたベーゴマの製作者でもある。&lt;br /&gt;
; 橋本和美&lt;br /&gt;
: 声 - [[楠見尚己]]&lt;br /&gt;
: 福島から出張で波平の会社にやってきたことで波平と親しくなり、磯野家の福島旅行ではガイドを務める。&lt;br /&gt;
; 橋本婦人&lt;br /&gt;
:声 - [[川崎恵理子]]&lt;br /&gt;
; アベカワ&lt;br /&gt;
: 声の出演:[[佐々木敏]]&lt;br /&gt;
; 星くん&amp;lt;ref&amp;gt;父親からは「まさる」と呼ばれていた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
: 声 - [[くまいもとこ]]&lt;br /&gt;
: [[福島県]][[檜枝岐村]]に住んでいる。カツオと同様負けず嫌いな性格で、家族旅行で福島へやってきたカツオと張り合うほど。村の名物である[[歌舞伎]]の役者でもある。自宅で「ハナコ」という名前の犬を飼っている。当初は歌舞伎に出たくなかったが、初めて舞台に立った際に観客から拍手をもらったことで歌舞伎をがんばるようになる。&lt;br /&gt;
; 星の父&lt;br /&gt;
: 声 - [[石丸博也]]&lt;br /&gt;
: 檜枝岐村で[[民宿]]を営んでいる。星くんと共に歌舞伎の舞台に立っている。&lt;br /&gt;
; 星の母&lt;br /&gt;
: 声 - [[田野めぐみ]]&lt;br /&gt;
: 夫と息子と民宿を営んでいる。&lt;br /&gt;
; 村人&lt;br /&gt;
: 声 - [[坂巻学]]&lt;br /&gt;
: ほとんど全員が「星」という苗字である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲストキャラ ==&lt;br /&gt;
=== サザエさん放送25周年スペシャル ===&lt;br /&gt;
当時[[フジテレビジョン|フジテレビ]][[アナウンサー]]の3名が登場（現在福井以外は[[フリーアナウンサー]]に転身）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[福井謙二]]&lt;br /&gt;
: 声 - 福井謙二&lt;br /&gt;
: ヘリで磯野家をレポートを行った。&lt;br /&gt;
; [[露木茂]]&lt;br /&gt;
: 声 - 露木茂&lt;br /&gt;
: 『なーるほどザ・サザエさん』の司会を担当。&lt;br /&gt;
; [[八木亜希子]]&lt;br /&gt;
: 声 - 八木亜希子&lt;br /&gt;
: 露木とともに、『なーるほどザ・サザエさん』の司会を担当。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== サザエさん1900回記念特集 ===&lt;br /&gt;
; [[荒川静香]]&lt;br /&gt;
: 声 - 荒川静香&lt;br /&gt;
: 2007年3月18日放送の『サザエさん1900回記念特集』（の5845話と5846話）「憧れの三回転（前・後編）」にゲスト出演。スケートリンクでレギュラーキャラクターが本人と遭遇する話。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== FNSの日連動スペシャル ===&lt;br /&gt;
『[[27時間テレビ]]』（2009年・2010年は26時間テレビ）放送時の『サザエさん』に声優として登場する。一時中断&amp;lt;ref&amp;gt;2005年はテーマであるトリビアにちなみ「三谷幸喜はサザエさんの脚本もしていた」ということで三谷が脚本を担当した『兄思い 妹思い』の再放送に充てられ、2006年、2007年は『[[ちびまる子ちゃん]]』に登場した（2006年中居・2007年香取）。&amp;lt;/ref&amp;gt;したが2008年以降毎年総合司会者（2010年は除く）が登場し、[[中居正広]]・[[ナインティナイン]]・[[明石家さんま]]・[[島田紳助]]・[[SMAP]]などが担当した。演じる本人と同名の役で登場することが多いが、上の本人役とは異なり、同名ではあるが芸能人ではない同名の別人として登場することが主となっている（2011年を除く）が、大抵、姿は本人と似ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; さんま&lt;br /&gt;
: 声 - [[明石家さんま]]&lt;br /&gt;
: 2008年の[[FNS27時間テレビ (2008年)|FNS27時間テレビ]]『笑いの主』（作品No.6054）で登場。家業も鮮魚店であることからあさひが丘商店街の鮮魚店の主人夫婦の親戚のお兄さんとして登場。巧みな話術で人気者になる。&lt;br /&gt;
; 「民宿しま田」の主人&lt;br /&gt;
: 声 - [[島田紳助]]&lt;br /&gt;
: 2009年の[[FNS26時間テレビ (2009年)|FNS26時間テレビ]]『温泉宿は花ざかり』（作品No.6204、6205）で登場。紳助は磯野家が旅行に出掛けた際に泊まった「民宿しま田」の主人として登場。牛を飼っており、磯野家が泊まりに来た時は牛のお産が理由で休みにしていた。サザエは主人が牛のお産であるとハッキリ言わなかったため、サザエは主人の子供が生まれるのかと思っていた。&lt;br /&gt;
; 中居&lt;br /&gt;
: 声 - [[中居正広]]（SMAP）&lt;br /&gt;
: 2004年のFNS27時間テレビ『わが家のアイドル』（作品No.5456）では、新設の動物病院の院長として登場。風邪をひいたタマの診察をする。&lt;br /&gt;
: 2011年のFNS27時間テレビでは、本人役として登場。カツオは彼の出演するドラマの子役オーディションに参加するため付き添いのサザエと共にTV局に来た。&lt;br /&gt;
: 2014年のFNS27時間テレビでは、『笑顔のレシピ』（作品No.7148）にマサヒロ役として登場。エプロンのネクタイの色はピンク色。タクヤ・ゴロウ・ツヨシ・シンゴと共にキッチンカーで全国を回っている。サザエ達をお昼に招待した時には和食を作り、他の4人との料理対決の際には天ぷらを作った。&lt;br /&gt;
余談であるが2014年からノリスケと対決している。ワイドナに不定期に出ている為。2014年10月8日の当たるの窓でも共演した&lt;br /&gt;
; 岡村&lt;br /&gt;
: 声 - [[岡村隆史]]（ナインティナイン）&lt;br /&gt;
: 2004年のFNS27時間テレビでは、新設の動物病院の獣医として登場。中居同様タマの診察を担当する。&lt;br /&gt;
: 2011年のFNS27時間テレビでは、本人役として登場。カツオの付き添いで来ていたサザエが中居を追って局内を迷っている中、ベンチで矢部と一緒に休憩している所に遭遇しスタッフと勘違いして差し入れ用のおはぎを御馳走した。後日お重を返しに磯野家を訪ねに来て、サザエを中居・矢部と共に出演している生放送番組に招待した。サザエは訪ねてきた際にカツオに言われるまで岡村だと気づかなかった。&lt;br /&gt;
; 矢部&lt;br /&gt;
: 声 - [[矢部浩之]]（ナインティナイン）&lt;br /&gt;
: 2004年のFNS27時間テレビで登場。ペット探偵。逃げ出したタマを岡村と捜索する。劇中、唯一名前が呼ばれた。&lt;br /&gt;
: 2011年のFNS27時間テレビでは、本人役として登場。岡村同様サザエからはスタッフだと思われていた。&lt;br /&gt;
; 上地&lt;br /&gt;
: 声 - [[上地雄輔]]&lt;br /&gt;
: 2010年の[[FNS26時間テレビ (2010年)|FNS26時間テレビ]]（2010年7月25日）『七人のちゃぶ台』（作品No.6359）で例年の総合司会者に代わって登場。ノリスケの勤務する出版社の新人社員という設定がある以外は、上地雄輔本人そのままである。カツオが6年生と夏休みの空き地使用権を掛けて野球の試合をしていたところ、バッターをしていたメンバーが塾に行くと帰ってしまい、困っていたところに現れてカツオ達のピンチを救った。&lt;br /&gt;
; つるの&lt;br /&gt;
: 声 - [[つるの剛士]]&lt;br /&gt;
: 上地と同様に、FNS26時間テレビで放送された『七人のちゃぶ台』に登場。マスオが勤務する海山商事の取引先の社員で、磯野家の最寄り駅であるあさひが丘の一駅先のゆうひが丘在住である以外は、つるの剛士本人そのままのキャラクター。容姿もつるの本人同様の金髪である。実生活同様子供も4人いる（そのうち3人の子供は磯野家に遊びに来たが、4人目は赤ちゃんなので妻（未登場）と家で留守番していた）。&lt;br /&gt;
; 三中&lt;br /&gt;
: 声 - [[三中元克]]&lt;br /&gt;
: 2011年のFNS27時間テレビでカツオと同じドラマの子役オーディションに参加する男の子として登場。歳はカツオと同じくらいで見事合格する。&lt;br /&gt;
; 海の家の主人（モリタさん）&lt;br /&gt;
: 声 - [[タモリ]]&lt;br /&gt;
: 2012年の[[FNS27時間テレビ (2012年)|FNS27時間テレビ]]『磯野家海へ行く』（作品No.6653、6654）で登場。タモリは磯野家が家族で行った海水浴場&amp;lt;ref&amp;gt; ワカメが商店街の福引きで海辺のリゾートホテルペア宿泊券を当て、当初はペアでご招待と言うことで誰が行く若干揉めたが、波平が招待券を預かった後ノリスケに「タイ子さんと行ったらどうだ?」と言ったが、ノリスケが招待券に「三名からは半額になる」と書いてあったのを声に出して読んでしまった為、ノリスケに留守番役を頼んで家族で出掛ける。&amp;lt;/ref&amp;gt;で海の家の主人として登場。&lt;br /&gt;
: 波平は、家族より海の家の主人と先に会っていた。主人が釣りをしていると思って見ていたが、釣り針にビール瓶を引っ掛けて海の中に入れて冷やしていてビールが釣り上がったのを見て驚いた。&lt;br /&gt;
; 海水浴客&lt;br /&gt;
: 声 - [[ベッキー]]、[[ローラ (モデル)|ローラ]]、[[指原莉乃]]&lt;br /&gt;
: 海の家の主人として出たタモリ同様2012年のFNS27時間テレビで登場。ベッキー、ローラ、指原は海水浴客としてタラオの前にあった砂のお城をタラオが作ったと思って話し掛けて来る。その後、タラオにジュースを買ってあげた。&lt;br /&gt;
; 地引き網客&lt;br /&gt;
: 声 - [[柳原可奈子]]、[[渡辺直美]]&lt;br /&gt;
: 海の家の主人として出たタモリ同様2012年のFNS27時間テレビで登場。柳原と渡辺は磯野家が参加した地引き網に参加した女性客で登場。海の家の主人に綱を引くのが早いと指摘される。&lt;br /&gt;
; かずこ、知子、美幸&lt;br /&gt;
: 声 - [[黒沢かずこ]]、[[村上知子]]、[[大島美幸]]（[[森三中]]）&lt;br /&gt;
: 2013年のFNS27時間テレビ内で放送された『姉さんヤワラの道』（作品No.6990）で登場。サザエが通った柔道場の三人娘として登場。黒沢は長女、村上は次女、大島は三女として出演。&lt;br /&gt;
; 恵介&lt;br /&gt;
: 声 - [[小出恵介]]&lt;br /&gt;
: かずこのお見合い相手として登場して、お見合い中に飛ばされた。その後道場に来て告白し、2人は結婚した。&lt;br /&gt;
; タクヤ&lt;br /&gt;
: 声 - [[木村拓哉]]（SMAP）&lt;br /&gt;
: 2014年のFNS27時間テレビで登場。エプロンのネクタイの色は赤色。磯野家の台所を借りた際に包丁で人参をウサギの形に切ってワカメとタラオに腕前を見せた。サザエ達をお昼に招待した時にはイタリアンを作り、他の4人との料理対決の際にはパスタを作った。&lt;br /&gt;
; ゴロウ&lt;br /&gt;
: 声 - [[稲垣吾郎]]（SMAP）&lt;br /&gt;
: 2014年のFNS27時間テレビで登場。エプロンのネクタイの色は青色。波平とマスオにワインの飲み方をレクチャーした。サザエ達をお昼に招待した時にはフレンチを作り、他の4人との料理対決の際にはタンシチューを作った。&lt;br /&gt;
; ツヨシ&lt;br /&gt;
: 声 - [[草なぎ剛|草彅剛]]（SMAP）&lt;br /&gt;
: 2014年のFNS27時間テレビで登場。エプロンのネクタイの色は黄色。ジャガイモの仕入れを忘れてスーパーに買い出しに行った所にサザエと出会った。サザエ達をお昼に招待した時にはビビンバを作り、他の4人との料理対決の際には特製だれを使った料理を作った。&lt;br /&gt;
; シンゴ&lt;br /&gt;
: 声 - [[香取慎吾]]（SMAP）&lt;br /&gt;
: 2014年のFNS27時間テレビで登場。エプロンのネクタイの色は緑色。ジャガイモの仕入れを忘れたツヨシと共に買い出しに行った。磯野家と別れた朝に寝坊して他の4人に置いてけぼりを食らい、必死で車を追いかけた。サザエ達をお昼に招待した時にはデザートを作り、他の4人との料理対決の際にはフルーツタルトを作った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== サザエさん生誕65周年記念特集 ===&lt;br /&gt;
; [[長谷川町子]]&lt;br /&gt;
: 声 - ？（1971年10月3日）→戸田恵子（2010年12月26日）&lt;br /&gt;
: 原作では、時々登場し、新聞休刊日の掲載話で漫画の執筆を休めることを喜んだり、相撲のネタに悩んだりしている。&lt;br /&gt;
: アニメ版では2010年12月26日放送の『サザエさん生誕65周年記念特集』で原作者長谷川町子の生い立ちやサザエさん一家誕生を紹介。なお、1971年10月3日放送No.315「謎の訪問者」において、放送2周年記念のお祝いをするために磯野家にかけつけたことがある（この時の声優は不明）。&lt;br /&gt;
; [[長谷川毬子|長谷川鞠子]]（長谷川町子の姉）&lt;br /&gt;
: 声 - [[さとうあい]]&lt;br /&gt;
; 長谷川貞子（長谷川町子の母）&lt;br /&gt;
: 声 - [[浅井淑子 (声優)|浅井淑子]]&lt;br /&gt;
; [[田河水泡]]&lt;br /&gt;
: 声 - [[柴田秀勝]]&lt;br /&gt;
; 弟子1&lt;br /&gt;
: 声 - [[永田昌康]]&lt;br /&gt;
; 弟子2&lt;br /&gt;
: 声 - [[下山吉光]]&lt;br /&gt;
; 弟子3&lt;br /&gt;
: 声 - [[高橋英則]]&lt;br /&gt;
; 知人&lt;br /&gt;
: 声 - [[楠見尚己]]&lt;br /&gt;
; 編集長&lt;br /&gt;
: 声 - 伊井篤史&lt;br /&gt;
; 東京知人&lt;br /&gt;
: 声 - 中村浩太郎&lt;br /&gt;
; 女店主&lt;br /&gt;
: 声 - 川崎恵理子&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 原作のみ登場の人物 ==&lt;br /&gt;
=== ウラシマ ===&lt;br /&gt;
磯野家の隣に伊佐坂一家が引っ越してくる前に住んでいた家族。その家の主人は出版社「ハロー社」に務めていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 間暮當 ===&lt;br /&gt;
（まぐれ あたり）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
選挙候補者。その名の通りまぐれで当選したが、彼の当選が決まった直後、サザエが、御礼廻り（現在は法律上認められないが掲載当時は認められていた）の車輌を手配した。1台は普通のトラックだったのだが、2台目がなかなか手配できず、結局[[霊柩車]]を手配して御礼廻りを行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 火野要人 ===&lt;br /&gt;
（ひの ようじん）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
選挙候補者。選挙期間前に、「火の用心」のポスターに混ぜて自分の選挙ポスターを貼り、通りすがりの警官に注意された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ハチ ===&lt;br /&gt;
伊佐坂家の飼い犬については、[[#ハチ公]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
磯野家の飼い犬。なお、マスオは犬の散歩の途中にパチンコに立ち寄っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 原作・アニメ以外で登場した人物 ==&lt;br /&gt;
=== フグ田ヒトデ ===&lt;br /&gt;
（フグた ヒトデ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サザエとマスオの第2子。外見はワカメと似ているが、なぜか王冠らしき物をかぶっている。原作・アニメともに一切登場しないが、[[長谷川町子]]によって描かれた「サザエさん一家の未来予想図」という漫画のみに登場する。この漫画は、[[1954年]]（昭和29年）に[[文藝春秋]]により出版された『[[漫画読本]]』に収録されており、サザエさん一家の10年後という内容である。『サザエさん一家がひとなみに年をとっていたら…』には年を取った一家とカツオとワカメの新しい家族の姿が描かれているのだが、この中にヒトデは存在しない。ワンピースを着ていることから、妹であるという説が有力であるが、小さなコマでのみの登場のため、実際の性別は不明である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 鈴木タコ子 ===&lt;br /&gt;
（すずき タコこ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ワカメと鈴木鮫斗の間にできた一人娘。無言な女の子で8歳。おかっぱ。一コマしか出ておらず、ワカメの外見から見るに高齢出産したらしい。それ以外は不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist|2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{スタブ (磯野波平)}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ささえさんのとうしようしんふつ}}&lt;br /&gt;
[[Category:サザエさん|とうしようしんふつ]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画の登場人物の一覧]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメの登場人物の一覧]]&lt;br /&gt;
[[Category:映画の登場人物の一覧]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビドラマの登場人物の一覧]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>58.91.9.161</name></author>	</entry>

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		<title>ブスの瞳に恋してる</title>
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				<updated>2014-10-08T12:16:34Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;58.91.9.161: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;『'''ブスの瞳に恋してる'''』（ぶすのひとみにこいしてる）は、[[女性]][[お笑い芸人|お笑いトリオ]]・[[森三中]]の[[大島美幸]]の[[夫]]で[[放送作家]]の[[鈴木おさむ]]が、赤裸々な新婚生活を自ら綴った[[ノンフィクション]][[書籍]]および、それを原作とする[[テレビドラマ]]、[[漫画]]作品。略称『'''ブス恋'''』。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
*ブスの瞳に恋してる ISBN 4838715285&lt;br /&gt;
*ブスの瞳に恋してる2 ISBN 4838716753&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 漫画版 ==&lt;br /&gt;
===漫♡画太郎版===&lt;br /&gt;
「[[ヤングチャンピオン]]」2005年22号より2006年23号まで連載（作画：[[漫☆画太郎|漫♡画太郎]]）。&lt;br /&gt;
:一応、書籍版を下敷きにしているものの、原作ともドラマ版とも全くテイストの異なった『画太郎節』全開の作品になっているので注意。&lt;br /&gt;
:画太郎の連載作品にしては珍しくストーリーが完結している。&lt;br /&gt;
:*コミックス1巻 ISBN 4253147887&lt;br /&gt;
:*コミックス2巻 ISBN 4253147895&lt;br /&gt;
:*コミックス3巻 ISBN 9784253147903&lt;br /&gt;
==== 漫♡画太郎版の登場人物 ====&lt;br /&gt;
;鈴木おさむ&lt;br /&gt;
:放送作家。作中ではなぜか眼鏡をかけている。女性の魅力は面白いか否かだと考えており、オナラをひっかけてリアクションのよかった女性としか付き合わない。&lt;br /&gt;
;大島美幸&lt;br /&gt;
:おさむの嫁。[[ケツ顎]]。冒頭で身長166ｃｍ体重80kgと明記されているが、2ｍほどの巨体に描かれる。特技は三段腹で腹にタバコを挟むこと。全裸になる事が多いからか、作中ではやたらわいせつ犯として捕まる。&lt;br /&gt;
;大島の家族&lt;br /&gt;
:栃木に住み農業を営む小作人一家。美幸を含む全員が全裸で踊ることを好む。&lt;br /&gt;
;若手芸人A&lt;br /&gt;
:鈴木の運転手、打ち上げの司会、遊興試合のレフリーなどなど、広く雑用をこなす。美幸の実家で酔っ払った挙句全裸で踊り出すなど、ハメを外しやすい性格。&lt;br /&gt;
;警官&lt;br /&gt;
:美幸とおさむの熱愛の現場に訪れては、よく美幸を逮捕する。二人一組のことが多い。&lt;br /&gt;
;おさむの両親&lt;br /&gt;
:やたら常識を重んじる厳格な両親。しかし常に半裸である。&lt;br /&gt;
;鈴木あつ子&lt;br /&gt;
:おさむの姉。2人の子持ち。画太郎漫画にあっても常識的な風貌をしている、数少ない人物。&lt;br /&gt;
;おタカ&lt;br /&gt;
:おさむ行き着けのマッサージ屋のばばあ。おさむに正しい[[SEX]]の仕方を仕込む。&lt;br /&gt;
;モンゴ竜&lt;br /&gt;
:3年前相撲取りになるため相撲部屋「くそべや」に入門したモンゴル人。三日で部屋を脱走したが、捕まって戻された後に横綱に登りつめる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ブスの瞳に恋してる〜TRUE LOVE編 ===&lt;br /&gt;
「ザ・デザート」（[[講談社]]）2006年7月号に掲載（作画：[[平田京子]]）。内容は書籍版に準拠。&lt;br /&gt;
:*コミックス ISBN 4063653900&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ドラマ版 ==&lt;br /&gt;
[[関西テレビ放送|関西テレビ]]の企画・制作、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系列で[[2006年]][[4月11日]]から[[6月27日]]まで、毎週[[火曜日]]の22:00～22:54に放送。全12回（初回は15分拡大して、23:09までの放送。最終回は10分拡大して、22:10～23:14までの放送となる。）。&amp;lt;br/&amp;gt;ドラマは[[SMAP]]の[[稲垣吾郎]]が主演、恋人で後に妻になる女性の役を、連続ドラマ初出演となる[[森三中]]の[[村上知子]]が演じる。ドラマは実話を基にしているドラマではあるが、書籍版とは大きく設定も話そのものも異なるためにあくまで「実話を元にしたフィクションである」ことを念頭におく必要がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ワンセグ]]ではデータ放送連動企画として「ブス川柳」を募集中。放送時間中にブスにまつわる川柳を募集し、翌週には優秀作品が発表される。放送作家に関係するドラマということもあってか、ひねった内容の川柳なども多く、双方向のメディアエンタテインメント性を模索している。&lt;br /&gt;
2014年8月から水曜日に晴子と絵里が対決している。(絵里がスッキリ。晴子が一服に出ている為)&lt;br /&gt;
=== あらすじ ===&lt;br /&gt;
主人公の山口おさむ（稲垣吾郎）は[[バラエティ番組]]などを手掛ける売れっ子放送作家。構成を担当する番組は高視聴率の連発が続く。超美人[[モデル (職業)|モデル]]の蛯原友美（[[蛯原友里]]）と付き合っていたが、ひょんなことから、おさむは[[群馬県]]から上京してきた[[女優]]の卵・太田美幸（[[村上知子]]）に一目惚れする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドラマは、おさむと美幸の出逢いから結婚するまでの道のりを描いたヒューマン・ラブコメディとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== キャスト ===&lt;br /&gt;
;山口おさむ（31）（[[稲垣吾郎]]）&lt;br /&gt;
:バラエティ番組を中心に活躍する人気構成作家。&lt;br /&gt;
;太田美幸（25） （[[村上知子]]）&lt;br /&gt;
:女優の卵。明るく奔放な性格。恋愛経験がない。女優をクビになったのちにお笑い芸人として生きていく決意をする。&lt;br /&gt;
;蛯原友美（25） （[[蛯原友里]]）&lt;br /&gt;
:おさむの恋人。女性ファッション誌専属のトップモデル。&lt;br /&gt;
;竹田武（35） （[[大森南朋]]）&lt;br /&gt;
:おさむが構成作家として担当する「ズバット×ズバット」プロデューサー。「ズバット×ズバット」はフジテレビ・関西テレビ共同制作のバラエティー番組「[[SMAP×SMAP]]」を基にしている。&lt;br /&gt;
;佐々木翔子（25）（[[MEGUMI]]）&lt;br /&gt;
:美幸のルームメイト。かわいくて頭もいい。&lt;br /&gt;
;松本良二（27） （[[忍成修吾]]）&lt;br /&gt;
:新人の構成作家。おさむを尊敬し、幕っている。&lt;br /&gt;
;寺島弥生（27） （[[滝沢沙織]]）&lt;br /&gt;
:美幸のルームメイト。美人だが、年齢的に限界が近づいているコンパニオン。&lt;br /&gt;
;清水浩太（21） （[[加藤成亮]]）&lt;br /&gt;
:“どすこいラーメン”のアルバイト。美幸を慕っている。&lt;br /&gt;
;斎藤三郎（45） （[[相島一之]]）&lt;br /&gt;
:関東中央テレビの敏腕プロデューサー。担当番組は「むちゃデス！」。「むちゃデス！」も「ズバット×ズバット」同様、フジテレビのバラエティー番組「[[めちゃイケ]]」をもとにしたもの。&lt;br /&gt;
;井之頭宏（40） （[[佐藤二朗]]）&lt;br /&gt;
:美幸が所属する事務所の社長。&lt;br /&gt;
;上島聡（42） （[[松重豊]]）&lt;br /&gt;
:関東中央テレビのプロデューサー。&lt;br /&gt;
;藤原美也子（29）（[[井川遥]]）&lt;br /&gt;
:女優の卵だったころ、おさむと真剣に付き合っていた。突然、業界からもおさむの元からも姿を消したが、のちに脚本家へ転身。&lt;br /&gt;
;日野陽仁 （[[日野陽仁]]・本人）&lt;br /&gt;
:“どすこいラーメン”の常連でもある俳優。&lt;br /&gt;
;お笑いコンビ・B2&lt;br /&gt;
:*'''村田元子 （[[黒沢宗子]]）'''&lt;br /&gt;
:*'''沢木靖子 （[[久保田磨希]]）'''&lt;br /&gt;
:井之頭が引き合わせた美幸を慕うようになり、やがてお笑いの世界に誘う。美幸加入後は、お笑いトリオ・B3に。&lt;br /&gt;
;太田絵里（18） （[[大沢あかね]]）（第1～5・7～8・10～最終話出演）&lt;br /&gt;
:美幸の妹。母に似て美人のイマドキ女子高生。&lt;br /&gt;
;佐藤一恵（23） （[[矢松亜由美]]）&lt;br /&gt;
:「ズバット×ズバット」の番組デスク。&lt;br /&gt;
;ジューシー中島 （[[中島ヒロト]]）&lt;br /&gt;
:「ナイトクルージング」のラジオDJ。&lt;br /&gt;
;山口恵美子 （[[朝丘雪路]]）（第10～最終話出演）&lt;br /&gt;
:おさむの母で生花の家元。のちに友美が彼女の生花教室に通い始める。&lt;br /&gt;
;太田義男（55） （[[渡辺哲]]）（第1～4・7～8・10～最終話出演）&lt;br /&gt;
:美幸の父。美幸がブスに生まれたのは自分の責任と内心思っている。&lt;br /&gt;
;太田さと子（48）（[[高橋ひとみ]]）（第1～5・7～8・10～最終話出演）&lt;br /&gt;
:美幸の母。この親にしてこの子ありのポジティブ母ちゃん。しかし美人。&lt;br /&gt;
;小田島彬（45） （[[船越英一郎]]）〔特別出演〕（第1・2話のみ出演）&lt;br /&gt;
:バラエティーからドラマに転向し、いまや映画も手掛ける人気脚本家。&lt;br /&gt;
;里中花子（49） （[[室井滋]]）&lt;br /&gt;
:“どすこいラーメン”店主。10年前に先立たれた夫のラーメンの味を守り続ける。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ほか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ゲスト ====&lt;br /&gt;
*第1話&lt;br /&gt;
**[[ユンソナ]]（女優）&lt;br /&gt;
*第4話&lt;br /&gt;
**[[山咲トオル]]（ヘアースタイリスト）&lt;br /&gt;
**[[北斗晶]]（女子プロレスコーチ・コンドル真弓）&lt;br /&gt;
*第5話&lt;br /&gt;
**[[清水ミチコ]]（占い師・ミセス熊岡）&lt;br /&gt;
**[[山本小鉄]]（住職）&lt;br /&gt;
*第6話&lt;br /&gt;
**[[山下真司]]（“どすこいラーメン”の客・上條）&lt;br /&gt;
**[[マイク眞木]]（レストランのマスター）&lt;br /&gt;
**[[岡まゆみ]]（友美の事務所社長）&lt;br /&gt;
*第9話&lt;br /&gt;
**[[長州小力]]（関東中央テレビの警備員）&lt;br /&gt;
*第10話&lt;br /&gt;
**MIYU（挿入歌を歌う謎の歌手）&lt;br /&gt;
**[[青木和代]]&lt;br /&gt;
**[[坪内悟]]&lt;br /&gt;
**[[西尾秀隆]]、[[さがね正裕]]（[[丁半コロコロ]]）（W-1グランプリ予選大会のMC）&lt;br /&gt;
**[[クルクルキューティクル]]（W-1グランプリの出場者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*第11話&lt;br /&gt;
**[[倖田來未]]（美幸の友人・クミ。歌手を志す八百屋のアルバイト いわゆる顔見世興行である）&lt;br /&gt;
*最終話&lt;br /&gt;
**[[石塚義之]]、[[石井正則]]（[[アリtoキリギリス]]）（W-1グランプリ決勝大会のMC）&lt;br /&gt;
**[[高樹千佳子]]（W-1グランプリ決勝大会のMC）&lt;br /&gt;
**[[マギー]]（タクシーの運転手）&lt;br /&gt;
**[[鈴木ヒロミツ]]（故人）（映画部プロデューサー。美也子に脚本の映画化をオファーするも断られる）&lt;br /&gt;
**[[ハリセンボン (お笑いコンビ)|ハリセンボン]]（W-1グランプリ決勝大会の出場者）&lt;br /&gt;
**[[米原幸佑]]（後輩社員）[元[[関西ジャニーズJr.]]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テーマ曲 ===&lt;br /&gt;
*主題歌：[[栗林誠一郎]]「[[会わなくてもI Love You|さよならには届かない]]」&lt;br /&gt;
:作詞：[[小田佳奈子]]　作曲・編曲：栗林誠一郎&lt;br /&gt;
*挿入歌：[[TWINZER]]「[[Feel All Right|想い出は抱きしめられない]]」&lt;br /&gt;
:作詞：小田佳奈子　作曲：[[松川敏也]]　編曲：[[葉山たけし]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スタッフ ===&lt;br /&gt;
;原作&lt;br /&gt;
*[[鈴木おさむ]]「ブスの瞳に恋してる」（[[マガジンハウス]]）&lt;br /&gt;
;脚本&lt;br /&gt;
*[[マギー]]&lt;br /&gt;
;演出&lt;br /&gt;
*[[三宅喜重]]（関西テレビ）&lt;br /&gt;
*[[本橋圭太]]（[[アズバーズ]]）&lt;br /&gt;
ほか&lt;br /&gt;
;音楽&lt;br /&gt;
*[[住友紀人]]&lt;br /&gt;
;TD・撮影&lt;br /&gt;
*[[増井初明]]&lt;br /&gt;
;プロデューサー&lt;br /&gt;
*[[重松圭一]]（関西テレビ）&lt;br /&gt;
*平部隆明（ホリプロ）&lt;br /&gt;
;制作協力&lt;br /&gt;
*[[ホリプロ]]&lt;br /&gt;
;制作著作&lt;br /&gt;
*関西テレビ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== サブタイトル・視聴率 ===&lt;br /&gt;
{| class=wikitable&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
!各話&lt;br /&gt;
!放送日&lt;br /&gt;
!サブタイトル&lt;br /&gt;
!視聴率&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
|第1回&lt;br /&gt;
|2006年4月11日&lt;br /&gt;
|運命の愛と顔!?&lt;br /&gt;
|&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;19.9%&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
|第2回&lt;br /&gt;
|2006年4月18日&lt;br /&gt;
|ストーカーする!?&lt;br /&gt;
|17.4%&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
|第3回&lt;br /&gt;
|2006年4月25日&lt;br /&gt;
|（秘）合コン大作戦!!&lt;br /&gt;
|16.3%&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
|第4回&lt;br /&gt;
|2006年5月2日&lt;br /&gt;
|好き!でも好き!&lt;br /&gt;
|16.7%&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
|第5回&lt;br /&gt;
|2006年5月9日&lt;br /&gt;
|三人の女ゆれる心&lt;br /&gt;
|16.4%&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
|第6回&lt;br /&gt;
|2006年5月16日&lt;br /&gt;
|誕生日には涙を…&lt;br /&gt;
|16.0%&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
|第7回&lt;br /&gt;
|2006年5月23日&lt;br /&gt;
|愛と夢を失う日&lt;br /&gt;
|15.2%&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
|第8回&lt;br /&gt;
|2006年5月30日&lt;br /&gt;
|私、芸人になる!&lt;br /&gt;
|14.3%&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
|第9回&lt;br /&gt;
|2006年6月6日&lt;br /&gt;
|哀しきプロポーズ&lt;br /&gt;
|14.8%&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
|第10回&lt;br /&gt;
|2006年6月13日&lt;br /&gt;
|僕と結婚してくれ&lt;br /&gt;
|12.6%&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
|第11回&lt;br /&gt;
|2006年6月20日&lt;br /&gt;
|最終決戦!VS美人&lt;br /&gt;
|15.5%&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;第12回（最終回）&lt;br /&gt;
|2006年6月27日&lt;br /&gt;
|最高の結婚式!&lt;br /&gt;
|15.7%&lt;br /&gt;
|-align=center bgcolor=&amp;quot;ffff80&amp;quot;&lt;br /&gt;
|特別編&lt;br /&gt;
|2006年12月26日&lt;br /&gt;
|恋の軌跡、愛の未来スペシャル&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;font color=&amp;quot;blue&amp;quot;&amp;gt;12.3%&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
;平均視聴率15.9%（数字は関東地区、[[ビデオリサーチ]]社調べ）&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
覇鬼。ぬーベーの登場人物。2014年4月7日から美幸と対決している&lt;br /&gt;
花巻。本田。こち亀の登場人物。行ってQで美幸と共演している&lt;br /&gt;
桜小竹。ちびまるこの登場人物。2014年9月6日の土曜日スタジオで絵里が共演した&lt;br /&gt;
夜神月。デスノの登場人物。2014年7月16日及び9月17日のスッキリで絵里が共演した&lt;br /&gt;
ヤンクミ。ごくせんの登場人物。2014年4月から9月まで水曜日に絵里と対決した。9月20日も対決した。10月9日は美也子が対決した&lt;br /&gt;
美夜子。ドラえもんの登場人物。2014年10月から2015年3月まで水曜日に絵里と対決した&lt;br /&gt;
ドラミ。ドラえもんの登場人物。2014年9月26日の昼何で絵里と共演した&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ふすのひとみにこいしてる}}&lt;br /&gt;
[[Category:関西テレビ火曜10時枠の連続ドラマ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ホリプロのテレビドラマ]]&lt;br /&gt;
[[Category:2006年のテレビドラマ]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画作品 ふ|すのひとみにこいしてる]]&lt;br /&gt;
[[Category:ヤングチャンピオン]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫☆画太郎]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>58.91.9.161</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%BA%95%E5%B7%9D%E9%81%A5&amp;diff=256253</id>
		<title>井川遥</title>
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				<updated>2014-10-08T12:15:14Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;58.91.9.161: /* その他のテレビ番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:井川遥1.jpg|350px|thumb|井川　遥]]&lt;br /&gt;
'''井川 遥'''（いがわ はるか、[[1976年]]（[[昭和]]51年）[[6月29日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]である。本名は非公開だが、'''趙　秀恵'''。[[中国]]から[[帰化]]している。[[FMG (芸能プロダクション)|FMG]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:井川遥2.jpg|350px|thumb|井川　遥]]&lt;br /&gt;
[[1976年]]（昭和51年）、東京都[[墨田区]]に生まれる。その後は[[練馬区]]で育ち、[[東横学園女子短期大学]]を卒業。短大卒業後は[[OL]]として会社に勤務したが半年で退社し、[[モデル (職業)|モデル]]を始めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1999年]]（[[平成]]11年）、『[[東洋紡]][[水着キャンペーンガール|水着サマーキャンペーンガール]]』として本格的に芸能界デビュー。翌年には 『[[アサヒビール]]イメージガール』に選出され、[[グラビアアイドル]]として雑誌などにも多く登場するようになり、[[飯島直子]]に始まった、いわゆる「[[癒し系アイドル]]」ブームの後継者としても人気を得た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後は雑誌モデルのほか女優として多くの[[テレビドラマ]]、[[映画]]、[[舞台]]などに出演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 私生活 ===&lt;br /&gt;
[[Image:井川遥3.jpg|350px|thumb|井川　遥]]&lt;br /&gt;
[[2006年]]、14歳年上の[[ファッションデザイナー]]・松本与（まつもと あとう、[[1962年]]〈昭和37年〉[[8月30日]] - ）と結婚。義父は元[[パイオニア]]会長である松本冠也（まつもと かんや、[[1930年]]〈昭和5年〉[[6月12日]] - ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年]][[6月28日]]、第一子となる女児を出産した。[[2012年]]7月、公式サイトで第2子となる男児の出産を発表。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
井川は、実兄の影響から、プロ野球 『[[横浜DeNAベイスターズ]]』のファンでもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:井川遥4.jpg|350px|thumb|井川　遥]]&lt;br /&gt;
* [[空から降る一億の星]]（2002年、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 西原美羽 役&lt;br /&gt;
* [[私立探偵 濱マイク]]（2002年、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]） - 比留間ひる 役&lt;br /&gt;
* [[サイコドクター]]（2002年、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[風子のラーメン]]（2003年、[[日本放送協会|NHK]]） - 沢田智子&lt;br /&gt;
* [[ほんとにあった怖い話]] 春の恐怖ミステリー -父の想い-（2003年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[ぼくの魔法使い]]（2003年、日本テレビ） - 井川遥本人 役&lt;br /&gt;
* [[世にも奇妙な物語]] 秋の特別編「遠すぎた男」（2003年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[高原へいらっしゃい]]（2003年、[[TBSテレビ|TBS]]） - 本間さおり 役&lt;br /&gt;
* [[竜馬がゆく]]（2004年、[[テレビ東京]]） - お田鶴 役&lt;br /&gt;
* [[乱歩R]] 第5話 -[[白髪鬼]]-（2004年、読売テレビ） - 小沼時子 役&lt;br /&gt;
* [[菊亭八百善の人びと]]（2004年、NHK） - 中島みどり 役&lt;br /&gt;
* [[光とともに…]]（2004年、日本テレビ） - 藪下めぐ美 役&lt;br /&gt;
* [[瑠璃の島]]（2005年、日本テレビ） - 中嶋(斉藤)美月 役&lt;br /&gt;
* ぶるうかなりや（2005年、[[WOWOW]]）&lt;br /&gt;
* スペシャルドラマ [[ウーマンズ・アイランド〜彼女たちの選択〜]]（2006年、日本テレビ） - 石川絵里子 役&lt;br /&gt;
* 連続テレビ小説 [[純情きらり]]（2006年、NHK） - 有森（河原→有森→鈴村） 杏子 役&lt;br /&gt;
* [[ブスの瞳に恋してる]]（2006年、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]） - 藤原美也子 役&lt;br /&gt;
* [[孤独の賭け〜愛しき人よ〜]]（2007年、TBS） - 中川京子 役&lt;br /&gt;
* [[死ぬかと思った]]「私がやりました」（2007年、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[風林火山 (NHK大河ドラマ)|風林火山]]（2007年、NHK） - 伊勢 役&lt;br /&gt;
* [[Room Of King]]（2008年、フジテレビ） - 響京子 役&lt;br /&gt;
* [[素直になれなくて (テレビドラマ)|素直になれなくて]]（2010年、フジテレビ） - 山本桐子 役&lt;br /&gt;
* [[妖しき文豪怪談]]（2010年、[[NHKデジタル衛星ハイビジョン|NHK-BShi]]） - トメ 役&lt;br /&gt;
* [[フリーター、家を買う。#テレビドラマ|フリーター、家を買う。]]（2010年、フジテレビ） - 永田亜矢子 役&lt;br /&gt;
* [[グッドライフ〜ありがとう、パパ。さよなら〜]]（2011年、関西テレビ） - 澤本華織 役&lt;br /&gt;
* [[胡桃の部屋]]（2011年、NHK） - 清水咲良 役&lt;br /&gt;
* [[フリーター、家を買う。|フリーター、家を買う。スペシャル]]（2011年10月4日、フジテレビ） - 永田亜矢子 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他のテレビ番組 === &lt;br /&gt;
;テレビバラエティ番組（レギュラー出演）&lt;br /&gt;
* [[水野真紀の魔法のレストラン]]（2001年 - 2002年、[[MBSテレビ|毎日放送]]）&lt;br /&gt;
* [[アフリカのツメ]]（2004年 - 2005年、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;アニメーション&lt;br /&gt;
* [[Funny Pets]]（2006年、[[テレビ神奈川]]・[[京都放送|KBS京都]]ほか）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;その他&lt;br /&gt;
* [[各国語学講座|フランス語講座]]（[[NHK教育テレビジョン|NHK教育]]、2001年度）&lt;br /&gt;
* 芸術都市パリの100年（2008年、毎日放送）&lt;br /&gt;
* [[クラシックミステリー 名曲探偵アマデウス]]（2009年、NHK-BShi）&lt;br /&gt;
* [[BBC EARTH 2013]]（ナビゲーター、[[WOWOW]]）&lt;br /&gt;
実父、PON　(2013年10月3日、VTR出演　日本テレビ)&lt;br /&gt;
PON(2014年10月9日。VTR。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
[[Image:井川遥5.jpg|350px|thumb|井川　遥]]&lt;br /&gt;
[[Image:井川遥6.jpg|350px|thumb|井川　遥]]&lt;br /&gt;
* [[tokyo.sora]]（2001年）&lt;br /&gt;
* DOG STAR（2002年）&lt;br /&gt;
* [[フィラメント]]（2002年）&lt;br /&gt;
* 目下の恋人（2002年）&lt;br /&gt;
* [[69 sixty nine]]（2004年）&lt;br /&gt;
* [[ヒナゴン]]（2005年）&lt;br /&gt;
* [[水霊 ミズチ]]（2005年）&lt;br /&gt;
* [[樹の海]]（2005年）&lt;br /&gt;
* [[大停電の夜に]]（2006年）&lt;br /&gt;
* [[暗いところで待ち合わせ]]（2006年）&lt;br /&gt;
* [[大奥 (2006年の映画)|大奥]]（2006年）&lt;br /&gt;
* [[象の背中]]（2007年）&lt;br /&gt;
* [[犯人に告ぐ]]（2007年）&lt;br /&gt;
* [[イキガミ]]（2008年）&lt;br /&gt;
* [[トウキョウソナタ]]（2008年）&lt;br /&gt;
* [[チーム・バチスタの栄光]]（2008年）&lt;br /&gt;
* [[ディア・ドクター]]（2009年)&lt;br /&gt;
* [[今度は愛妻家]]（2010年）&lt;br /&gt;
* [[東京公園]]（2011年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* HAKANA（2002年、[[パルコ劇場]]/[[近鉄劇場]]）&lt;br /&gt;
* オキシジェン（2003年、[[シアタートラム]]）&lt;br /&gt;
* 美しきものの伝説（2003年、シアター・トップス）&lt;br /&gt;
* 見よ、飛行機の高く飛べるを（2004年、シアタートラム）&lt;br /&gt;
* うら騒ぎ/ノイゼズ・オフ（2005年、[[新国立劇場]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* VENUS ISLAND（1999年4月 - 9月、[[スターデジオ]]） - 月曜日パーソナリティ&lt;br /&gt;
* ANA Sky Communication（[[ベイエフエム|bayfm]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
[[Image:井川遥7.jpg|350px|thumb|井川　遥]]&lt;br /&gt;
* [[アデランス]]「9696コールイメージキャラクター」&lt;br /&gt;
* [[イオン (企業)|イオン]]「イオンカード」&lt;br /&gt;
* 東京諸島振興公社&lt;br /&gt;
* 神戸オーガスタプラザ&lt;br /&gt;
* Wedding&lt;br /&gt;
* [[エヌ・ティ・ティ・ドコモ中国|NTTドコモ中国]]&lt;br /&gt;
* [[味の素]]「パルスイート」・「フレーバーシュガー」&lt;br /&gt;
* [[日本コカ・コーラ]]「まろ茶」&lt;br /&gt;
* [[グンゼ]]「Body Wild」&lt;br /&gt;
* [[東芝]]エアコン「大清快」&lt;br /&gt;
* [[花王]]「[[ソフィーナ]] AUBE（オーブ）」&lt;br /&gt;
* [[東京電力]]「TEPCOひかり」&lt;br /&gt;
* [[東京地下鉄]]&lt;br /&gt;
* [[ゼファーマ]]「カコナール」（2001 - ）&lt;br /&gt;
* [[日本宝くじ協会]]「[[宝くじ|ジャンボ宝くじ]]」&lt;br /&gt;
* [[ハウス食品]]「うるおい美率」・「カップシチュー」&lt;br /&gt;
* [[本田技研工業|HONDA]]「[[ホンダ・ライフ|New Life]]」&lt;br /&gt;
* [[韓国観光公社]]「ハルカインラブ」&lt;br /&gt;
* [[京セラ]]「[[au (携帯電話)|au]] スリムワンセグW53K」・「au W65K」&lt;br /&gt;
* [[ケンタッキーフライドチキン]]「和風醤油ケンタッキー　辛旨チキン」「和風醤油ケンタッキー たまり醤油チキン」篇&lt;br /&gt;
* [[大日本除虫菊]]「[[キンチョール]]」（2010年）&lt;br /&gt;
* [[インテル]]「僕と彼女と彼女のパソコン〜出会い」篇・「僕と彼女と彼女のパソコン〜その後」篇（2010年）&lt;br /&gt;
* 花王「[[ソフィーナ]] Primavista（プリマヴィスタ）」（2010年 - ）&lt;br /&gt;
* [[ソーラーフロンティア]]（2011年 - ）&lt;br /&gt;
**「太陽に愛される色」篇・「影の落ちる屋根」篇&lt;br /&gt;
**「たっぷり発電」篇・「黒が素敵」篇 （5月 - ）&lt;br /&gt;
**「日本最大の工場」篇 （10月 - ）&lt;br /&gt;
** WEBムービー「太陽に愛された女」&lt;br /&gt;
* [[サッポロビール]] シルクヱビス「新しい二人」篇・「マーケット」篇（2011年）&lt;br /&gt;
* [[大塚製薬]] &lt;br /&gt;
** [[SOYJOY]]「SOYJOY 食べる女」篇（2011年）&lt;br /&gt;
** 大豆炭酸飲料 SOYSH「SOYSH 新しい選択」篇・「SOYSH 常温保存」篇（2011年 - ）&lt;br /&gt;
* [[日産自動車]] 「[[日産・ラフェスタ|ラフェスタ ハイウェイスター]]」（2011年）&lt;br /&gt;
* [[au (携帯電話)|au]] &lt;br /&gt;
**「あたらしい自由」篇・「[[スマートフォン|スマホ]]の悩み」篇・「超高速・井川さん」篇（2012年）&lt;br /&gt;
**「モッタイナイ女」篇（2013年）&lt;br /&gt;
* [[アサヒフードアンドヘルスケア]]「ディアナチュラ」（2013年）&lt;br /&gt;
* [[三菱自動車工業]]「[[三菱・eK|eKワゴン]]」（2013年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 映像 ==&lt;br /&gt;
;DVD &amp;amp; Video&lt;br /&gt;
* imagine（2001年、[[ポニーキャニオン]]）DVD&amp;amp;Video&lt;br /&gt;
* far（2001年、ベガ・ファクトリー）DVD&amp;amp;Video&lt;br /&gt;
* I..dear（2001年、ベガ・ファクトリー）DVD&amp;amp;Video&lt;br /&gt;
* open wing（2001年、ベガ・ファクトリー）DVD&lt;br /&gt;
* Mermaid（2001年、ポニーキャニオン）DVD&amp;amp;Video&lt;br /&gt;
* Nostalgia（2001年、ポニーキャニオン）DVD&amp;amp;Video&lt;br /&gt;
* 井川遥 in FILAMENT（2002年、ビームエンタテイメント）DVD&amp;amp;Video&lt;br /&gt;
* ドックスター（2002年、[[アスミック・エース]]）DVD&amp;amp;Video&lt;br /&gt;
* フィラメント（2002年、アスミック・エース）DVD&amp;amp;Video&lt;br /&gt;
* 目下の恋人（2002年、アスミック・エース）DVD&amp;amp;Video&lt;br /&gt;
* tokyo.sora（2003年、[[レントラックジャパン]]）DVD&lt;br /&gt;
* [http://www.jvcmusic.co.jp/haruka/ 井川日和 -film 女5-] （2004年、[[ビクターエンタテインメント]]）DVD&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
* 井川遥と申します。(新潮ムック)（2002年7月、[[新潮社]]）ISBN 4-10-790102-5&lt;br /&gt;
* あしたの風（2002年9月、[[飛鳥新社]]）ISBN 978-4870315235&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* 遥かに愛しい君のこと…（2000年6月、[[彩文館出版]]、撮影：田辺遥一）ISBN 4-916115-35-X&lt;br /&gt;
* 20世紀のヴィーナス 週刊プレイボーイ創刊35年記念特別編集（2000年12月15日、[[集英社]]、編集：週刊プレイボーイ編集部）ISBN 978-4087803198&lt;br /&gt;
* Good vibrations（2001年1月、[[ぶんか社]]、撮影：[[沢渡朔]]）ISBN 4-8211-2361-4&lt;br /&gt;
* ASAHI PRESS〈volume 1〉（2001年2月、[[朝日出版社]]、撮影：[[宮澤正明]]）ISBN 978-4255000466&lt;br /&gt;
* [[「月刊」シリーズ|月刊]] 井川遥（2001年2月、[[新潮社]]、撮影：[[藤代冥砂]]）ISBN 4-10-790082-7&lt;br /&gt;
* smiley smile（2001年6月、[[ワニブックス]]、撮影：井ノ元浩二）ISBN 4-8470-2662-4&lt;br /&gt;
* 月刊 井川遥 Special(SHINCHO MOOK)（2001年11月、新潮社、撮影：藤代冥砂）ISBN 4-10-790091-6&lt;br /&gt;
* PREMIUM（2001年11月27日、[[集英社]]、撮影：[[中村昇 (写真家)|中村昇]]）ISBN 4-08-780341-4&lt;br /&gt;
* 西紅柿(トマト)（2003年2月、[[飛鳥新社]]、撮影：リウミセキ）ISBN 4-87031-539-4&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 雑誌・その他 ===&lt;br /&gt;
* [[VERY]]（[[光文社]]）レギュラー表紙モデル（2008年7月号 - 2012年8月号）&lt;br /&gt;
* 千吉良恵子の可能力メイク(美人開花シリーズ)（2008年6月、[[ワニブックス]]）モデル  ISBN 4-847-01778-1&lt;br /&gt;
* FRaU Body―スリムなカラダまだ間に合う!（2008年6月、[[講談社]]）表紙 ISBN 4-063-79305-2&lt;br /&gt;
* TreB vol.4 井川遥（2001年7月、ぶんか社）トレカブック ISBN 4-8211-2385-1&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.haruka-fan.net/ Haruka-fan.net] 所属事務所による公式ページ&lt;br /&gt;
* [http://www.asahi-mullion.com/column/tenyawanya/index.html 朝日マリオン・コム｜井川遥のてんや椀や]&lt;br /&gt;
* [http://www.designfever.com/portfolio/web/2008/haruka/ 韓国観光公社｜Haruka in love]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ゴールデン・アロー賞グラフ賞}}&lt;br /&gt;
{{アサヒビールイメージガール}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:いかわ はるか}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:アサヒビールイメージガール]]&lt;br /&gt;
[[Category:1976年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>58.91.9.161</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%89%80%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%BC%E3%82%B8&amp;diff=256252</id>
		<title>所ジョージ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%89%80%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%BC%E3%82%B8&amp;diff=256252"/>
				<updated>2014-10-08T12:13:13Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;58.91.9.161: /* 過去の出演番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ActorActress|&lt;br /&gt;
| 芸名 = 所ジョージ&amp;lt;br /&amp;gt; ところ じょーじ&lt;br /&gt;
| 画像ファイル =&lt;br /&gt;
| 画像サイズ =&lt;br /&gt;
| 画像コメント =&lt;br /&gt;
| 本名 = 芳賀隆之&lt;br /&gt;
| 異名 = 所さん、とこちゃん&lt;br /&gt;
| 出生地 = {{JPN}}・[[埼玉県]][[所沢市]]&lt;br /&gt;
| 民族 =&lt;br /&gt;
| 生年 = 1955&lt;br /&gt;
| 生月 = 1&lt;br /&gt;
| 生日 = 26&lt;br /&gt;
| 没年 =&lt;br /&gt;
| 没月 =&lt;br /&gt;
| 没日 =&lt;br /&gt;
| ジャンル =&lt;br /&gt;
| 活動時期 = 1970年代後半～&lt;br /&gt;
| 活動内容 = [[タレント]]、[[歌手]]、[[司会者]]&lt;br /&gt;
| 配偶者 = 妻（[[芳賀文子]]）、子&lt;br /&gt;
| 主な作品 = &amp;lt;!--皆が認める代表作品を入力--&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 受賞 = &amp;lt;!--アカデミー賞、グラミー賞などの受賞履歴--&amp;gt;&lt;br /&gt;
| その他 =&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;/pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''所 ジョージ'''（ところ ジョージ、英語表記：'''Tokoro George'''、本名:芳賀 隆之（はが たかゆき）、旧姓:角田、[[1955年]][[1月26日]] - ）は、[[日本]]の[[マルチタレント]]。株式会社ティ・ヴィクラブ所属。身長174cm。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[埼玉県]][[所沢市]]出身。市内のこひつじ幼稚園、南小学校、[[所沢市立南陵中学校|南陵中学校]]、[[小平市]]の[[錦城高等学校 (私立)|錦城高等学校]]を経て[[拓殖大学]]政経学部に進むが、学費納入の手続きを忘れ、学費未納として除籍される。デビューまでの間、所沢市内の[[造園]]会社で[[土方|造園工]]として働く。「'''シンガーアンドソングコメディアン'''」を自称し、[[ミュージシャン]]・[[コメディアン]]として芸能界デビュー。その後、日本を代表する[[タレント]]として複数の[[冠番組]]を持つ。その他、[[俳優]]・[[声優]]・[[司会者]]・[[ラジオパーソナリティ]]・[[ディスクジョッキー]]・[[作家]]・[[コピーライター]]・[[ゲームクリエイター]]・[[発明家]]、また[[少年ビッグコミック]]における[[漫画家]]としての連載など、様々な活動を行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
芸名の「'''所ジョージ'''」の由来は、出身地の[[所沢市]]と[[柳ジョージ]]をモチーフに[[宇崎竜童]]によって「'''所'''沢の柳'''ジョージ'''」という意味で命名された。「'''所さん'''」の愛称で親しまれており、これはデビュー当初から本人自らが自分のことを「所ジョージさん」と言っていたものと、出版物や冠番組で「所さんの」が多用された事から、それが一般に定着したものと思われる。友人である[[坂崎幸之助]]や[[ビートたけし]]、[[仲人]]の[[タモリ]]からは「'''所'''」、大先輩の[[伊東四朗]]などは「'''ジョージ'''」、盟友の[[明石家さんま]]は「'''所ジョージ'''」とフルネームで呼ぶこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 芸能活動 ==&lt;br /&gt;
=== ミュージシャン・音楽面 ===&lt;br /&gt;
芸能界入りのきっかけは[[宇崎竜童|ダウンタウンブギウギバンド]]のボーヤとしてであり、ライブの前座を務めていた。その後、タモリに見出される。[[1977年]]に『ギャンブル狂想曲/組曲 冬の情景』で、[[シンガーソングライター]]としてデビュー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1998年]]、テレビ番組『[[MUSIC HAMMER]]』の企画としてシングルCD『「ミュージック・ハンマー」オリジナルサウンドトラック“トンカチ”』をリリース。このCDでは同番組で所と共に司会を務めた坂崎幸之助、[[篠原ともえ]]も参加している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1999年]]には明石家さんまの人生を描いた曲『[[明石家さんまさんに聞いてみないとネ]]』をリリース。この企画はさんまが司会を務める[[さんまのまんま]]に所が出演したことをきっかけに生まれた。この曲にはさんま本人とゲストとしてたまたま通りがかった[[工藤静香]]も参加している。[[ミュージック・ビデオ|プロモーション・ビデオ]]は多忙なさんまと所の2人のスケジュールが取れないため、レコーディング風景の映像をそのまま使っている。記者会見では「ライバルは[[GLAY]]」「目標は売り上げ5000万枚」「[[NHK紅白歌合戦]]出場を狙う」などと言っていた。なおアルバム『[[洗濯脱水]]』には『'''明石家さんまさんに聞いてみてもネ'''』という曲も入っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2002年]][[7月]]には、女性[[フォークソング|フォーク]][[コンビ|デュオ]]「[[素一]]（すっぴん）」のシングル「白い月」で初めて他のアーティストのプロデュースを行った。シングル「白い月」は[[2002年]][[7月24日]]に発売され、収録されている「白い月」「治療」「ガンバレ」 の3曲の作詞・作曲も所が担当している。&lt;br /&gt;
:※ただし、[[1988年]]にリリースされた[[コロッケ]]のシングル「故郷」（カップリングは「新自動車唱歌」）にも「プロデュース：所ジョージ」とクレジットされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2004年]][[9月]]、男性[[フォークソング|フォーク]][[コンビ|デュオ]]「[[コブクロ]]」とともに「[[トコブクロ]]」を結成。所がイメージキャラクターとして出演した[[缶コーヒー]]「ワンダ モーニングショット」（[[アサヒ飲料]]）の[[テレビコマーシャル|テレビCM]]のイメージソングを制作した。[[2004年]][[9月29日]]には、マキシシングルCD『毎朝、ボクの横にいて。』として発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのほかにも、[[日本放送協会|NHK]][[みんなのうた]]では、[[1989年]]には「背中でツイスト」、[[1999年]]には「歩いてみっか!」を歌っている。なおこれらの曲について、前者ではアニメキャラクター、後者はCGキャラクターとして、映像に登場している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]]には、[[エイベックス]]より、アルバムを1枚リリースしたり、[[山本譲二]]との「譲二さんと所さん」名義でコラボレーションシングルをリリース。山本との共演に関しては、「この異色ユニットでNHK紅白歌合戦に出たい。」と望んでいたが、取り下げられてしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 楽曲の特徴 ====&lt;br /&gt;
自らの[[レコード]]・[[コンパクトディスク|CD]]は遠慮のない表現や[[パロディ]]等のため、すぐ[[廃盤]]になったり、発売されなかったりする事が多い。[[オリコン]]等のヒットチャートにランクインすることは滅多にない。かつてシングル『まったくやる気がございません』のイントロでも「滅多に売れた事のないと言う（以降省略）」と言っており、20周年記念アルバム『カニバーサミー』を出演番組で宣伝した際も「（自分の歌は）どうかしてる。売れないわけだ」とコメントした。しかし、デビューアルバム『現金に手を出せ!!』はオリコン最高位33位、オリコン調べで2.2万枚を売り上げ、シングル『寿司屋』は[[ザ・ベストテン]]で、20位より下のかなり低い順位ではあるがランクインしたこともある。一部の根強いファンに支えられ、2006年現在も音楽活動を続けている。業界の中では[[宇崎竜童]]や[[奥田民生]]などから高い評価を受けており、レコーディングに大物ミュージシャンや[[森高千里]]などの意外なゲストが参加することが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レコーディングされたもっとも短い楽曲は、『スブタ』という曲。歌詞も12文字だけでわずか5秒の作品。よくバラエティー番組で披露されることが多い。『[[どっちの料理ショー]]』で紹介されたこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== その他 ====&lt;br /&gt;
[[ギター]]で3[[カポタスト|カポ]]を多用するため、3フレット分ネックをカットしたギターをオーダーメイドした。後に[[井上陽水]]にこのギターをプレゼントした際、陽水はネックの短さに驚いた。この経緯については『[[LIVE 絶滅の危機]]』に、所本人が語っている様子が収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[THE ALFEE|アルフィー]]の坂崎幸之助と親交が厚く、所は坂崎のことを「こうちゃん」と呼んでいる。これに対して坂崎は「トコロ」と呼び捨てにすることが多い。アルフィーの売れない時代に自らの曲を自室で坂崎と二人でアレンジ・レコーディングしたり、[[オールナイトニッポン]]にレギュラーコーナーを持たせたり、映画「[[下落合焼とりムービー]]」では二人で共演などし、挙句の果てには所がアルフィー入りを懇願したりしている。近年、音楽のライブ活動をしようとしない所に対し坂崎は「俺が会場やスタッフや楽器の段取りするから。お前は来て歌うだけでいい」とまで言っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
宝くじ・[[ミスタードーナツ]]のCMやいくつかの看板番組では出演するとともに、[[テーマソング]]を作詞・作曲し歌っている。[[世界まる見え!テレビ特捜部]]における[[ラサール石井]]の証言によれば、「出演料だけでなく、別途作詞・作曲料も請求している」という。この件に関して、所本人は否定していない。&lt;br /&gt;
ただ、「[[所萬遊記]]」などでの「（楽曲を）自由に使って良い」とする発言や、CM出演が終わってからも使用されている点から、ネタである可能性もある。&lt;br /&gt;
時計発明した事ある。この事は2014年5月22日のスッキリで語っておりクイズにされた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== タレント・俳優業 ===&lt;br /&gt;
[[1983年]]から[[1990年]]まで「[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]」（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）のレギュラーを務めていた。[[1996年]]から[[2006年]]春まで[[宝くじ]]のCMの[[イメージキャラクター]]を務めている。肩の力を抜いた、いい意味での「いい加減さ」が人気であり、司会、レギュラーを務める番組は多数で、長寿番組も多い。また、理想の父親、上司ランキングでよく上位にランクインする。そのリラックスした司会ぶりは、[[島田紳助]]に羨ましがられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
俳優業では、1980年代にドラマ『[[うちの子にかぎって…]]』（[[東京放送|TBS]]）などで脇役として好演、1993年に[[黒澤明]]監督作品『[[まあだだよ]]』に出演し、日本アカデミー助演男優賞ノミネート、ブルーリボン助演男優賞を受賞。スペシャルテレビドラマ『[[私は貝になりたい]]』にも主演し、当時は役者転向かとも言われた。しかし2007年現在もタレント、ミュージシャン業をメインにしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]においては、「[[11PM]]」の水曜日の司会を長年続けた[[愛川欽也]]の勇退を受けて、1986年4月より水曜の司会に起用された。これは同じ日本テレビの[[TV海賊チャンネル]]での功績を認められての抜擢だった。しかし、「TV海賊チャンネル」時代には所ワールドと言ってもいいくらい自由だったのに対し、長寿番組「11PM」では制約が多く、スタッフ等との意見衝突もあって、半年で降板した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タレントとしての芸風は「いい加減」さを売りにしているが、1980年代まではテレビでは登場時に縦横無尽に暴れまわる芸風であり、番組スタッフと内容を巡って以下のような軋轢をおこしている。そのため、80年代には日本テレビからフジテレビへ、そして1990年代には再度日本テレビへと活動の中心を移している。2000年代においてはスタッフとの軋轢も表面化していないようなので、かつてのような揉め事はないものと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フジテレビにおいては、出演していた「笑っていいとも!」で、所がやりたがっていた企画と、スタッフが所に出した企画の内容の違いが浮き彫りになった。次第に「いいとも」が当初のマニア受けの番組から万人受けする番組に変化する中、所の存在や出演コーナーは番組全体から浮くようになった。スタッフに抵抗するかのように、[[1989年]]年末の[[笑っていいとも!特大号|特大号]]では他の出演者がものまね紅白歌合戦企画で女装する中、所は一人女装せずに「助走」した。スタッフとの考えの違いは埋めきれないまま、所は[[1990年]]3月に「いいとも」を降板する。これを契機に一時期フジテレビに対して不信感を抱き、次第にフジでの仕事を減らし、「[[ものまね王座決定戦]]」の司会、「[[所さんのただものではない!]]」の司会を[[1991年]]9月までにすべて降板した。1991年10月から[[1995年]]3月までの期間は特番などには出演するものの、レギュラー番組への出演はない（ただし「[[やまだかつてないテレビ]]」の準レギュラーのみは例外で、番組終了時まで不定期ではあるが出演している。）その時期の出演番組は、特番の「[[世界の超豪華珍品料理]]」、「[[芸能界ぶったまげリクエストそこまでやる!?]]」や、ビートたけし繋がりの「[[平成教育委員会|たけし・逸見の平成教育委員会]]」や「[[平成教育テレビ]]」、「[[27時間テレビ|平成夏休みバラエティー]]」「[[北野ファンクラブ]]（たけし代理。題名も「所ファンクラブ」になっていた）」だけである。この頃、フジの番組からデビューした[[おニャン子クラブ]]をも徹底的に嫌っており、週刊誌などのインタビューでは度々過激な苦言を述べていたこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうした経緯によって、1990年代においては再度日本テレビでの仕事が多くなった。同局の看板クイズ番組だった「[[マジカル頭脳パワー!!]]」では、かなりの正解率を誇り、当時の看板コーナーであった「恐怖の居残り早押しクイズ」ではVTRが出た瞬間にボタンを押し、正解するなど頭の回転力を見せつけ、ほぼ毎回トップ頭脳賞を獲得していた。しかし同番組において、スタッフのクイズ・ゲームを重視する主張と、所の「クイズも大事だが出演者同士のやりとりも大事」とする主張の対立により途中降板している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在は、日テレ、フジ両局ともに関係は改善しつつあり、日テレにおいてはいまだ多数のレギュラー番組が存在する。フジテレビにおいても、1994年と1997年、1998年、2006年に所が「いいとも」のコーナー[[テレフォンショッキング]]に出演し、また1本のレギュラー番組を持っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1994年4月から現在まで日本テレビ水曜夜7時の番組の司会をしてあり、日テレ水曜7時の顔的存在ともいえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 生活・思想 ==&lt;br /&gt;
*[[妻]]：[[芳賀文子]]：株式会社ティ・ヴィクラブ社長&lt;br /&gt;
*長女：芳賀さやか&lt;br /&gt;
*次女：[[芳賀遼子]]：所ジョージとCM共演&lt;br /&gt;
妻はもともと行きつけのスナックのママであり、現在は「ブンブーンクッキング」の著者、また所の事務所である株式会社ティ・ヴィクラブ社長でもある芳賀文子。所は婿養子である。ビートたけしから、「かみさんは福島出身だから、おにぎりのことを『おぬぐる』と言うんだろ」と冷やかされていた。[[結婚披露宴]]では[[赤塚不二夫]]が自らビデオカメラを持ってきて撮影し、仲人はタモリが務め、披露宴では所の経歴を「拓殖大学を優秀な成績で除籍」と紹介され、本人も喜んでいる。この時以来、「仲人といえば」「親も同然」が、タモリと所の間の合言葉になっている。披露宴には当時パーソナリティーを務めていたオールナイトニッポンのリスナーを招待した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ライフスタイルは徹底したアメリカンスタイル。社会制度についても「弱いものは助けず、金を稼いだものが尊敬され優遇される社会に転換すべき」とアメリカ型社会や[[小泉構造改革]]路線を支持する発言をたびたび行なっている。但し、これらの発言は所流のいい加減な発言（ギャグ）であるという解釈もできる。トレードマークは「おでこメガネ」「額グラサン」とも呼ばれる、額にめがねや[[サングラス]]をかけた姿である。オールナイトニッポンに出演していた20代の頃から、何度もカツラメーカーからCMのオファーがあるも、断っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「[[ダ埼玉]]」と揶揄されていた[[1980年]]代前半、[[埼玉県]]庁発行の埼玉県民だよりに「ダサいと言われてカッカする方が余程ダサいと思う。埼玉らしい良さを自覚し誇りに思うべきだ」「住むにはとてもいい所だ」等、冷静なコメントを寄せている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1984年]]、第1回[[新語・流行語大賞]]で「'''す・ご・い・で・す・ネッ'''」が流行語部門大衆賞を受賞するなど、流行の先駆者でもある。上述の「おでこメガネ」（帽子の上に掛けるものも含む）は2004年頃から巷でよく見かけるようになったが、このスタイルを21世紀に復活させたのは所だと言われている。以前女子高生などの間で流行した「ゲロゲロ」「～かもしんない」なども、所が発端と思われる。「[[ルーズソックス]]」の先駆けも自分であると、所本人は言っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クールでドライな一面もあるためか、人前で涙や悲しみを絶対に見せないが、さんま曰く、オールナイトニッポンの最終回で号泣したと言う。また、「[[1億人の大質問!?笑ってコラえて!]]」「[[奇跡体験!アンビリバボー]]」などの番組で感動的なVTRが流れた後、スタジオで共演者が涙を見せる中で絶対に涙を流さない。また、お葬式にも報道陣の前ではあまり姿を見せず、[[黒澤明]]の通夜で取材に応じたぐらいである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、CM共演もした'''インディ'''という名の愛犬（[[シベリアン・ハスキー]]）がいたが、2006年に亡くなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 趣味 ==&lt;br /&gt;
[[Image:Family Cobra.jpg|200px|right|thumb|所ジョージがプロデュースした&amp;lt;br/&amp;gt;ファミリーコブラ]]&lt;br /&gt;
その他、[[ゴルフ]]、[[お茶]]等、趣味は数え切れず、[[スニーカー]]、[[ライター]]、[[スカジャン]]、[[エアソフトガン|ガスガン]]など多数持っており、芸能界では[[寺門ジモン]]と並ぶコレクターとして知られる。自らの多趣味を組み合わせて楽しむ事が得意であり、[[ラジコン]]に可動関節[[フィギュア]]を載せて走らせたり、フィギュアに小道具と共にポーズを取らせて撮影した写真集を出版したりしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゴルフについては、「東西お笑い芸人ゴルフコンペ（非公開のプライベートコンペ、「東西お笑い名人会」とも）」では度々優勝している。練習熱心で、「飛ばし屋」である。そのスウィングは個性的だが、持ち前の運動神経と体力、鋭い感性、巧みなメンタルコントロールが強さの秘密であろう。ゴルフ理論にもこだわりがある。それが嵩じて[[2006年]]、革新的なゴルフクラブ・[[TxTパラレルハンマーアイアン]]をプロデュースしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
芸能界随一の無類の車好き、特に[[アメリカ車|アメ車]]好きとしても有名で、[[ホンダ・オデッセイ]]を[[シェルビー・コブラ]]風に改造してしまう等独創的なカスタムが多い。彼によってカスタムされる車種は[[日産・マーチ]]のような大衆車から[[メルセデス・ベンツ]]のような高級車と非常にバラエティに富んでおり、過去には[[スバル・360]]を[[ポルシェ・911]]風に改造してしまったこともあった。（ただし妻の芳賀がメルセデス・ベンツを改造することを良しとしていないため、メルセデス製の自動車に限ってはおとなしめな改造で終わるパターンが多い）。またバイクにも造詣が深く、それまでオッサンバイクのイメージが強かった[[ビッグスクーター]]のボディをイエローにペイントし、カスタムパーツを取り付けるなど若者向けに改造し、現在の[[ビッグスクーター]]ブームの火付け役的存在にもなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
地元の世田谷に、仕事場兼遊び場として、ガレージ（通称：世田谷ベース）を建てており、その所らしいこだわりや特徴から、所の番組収録がこの世田谷ベースで行われることも多い。その他、沖縄に42000坪（[[東京ドーム]]3個分）の広さを持つ「沖縄ベース」がある。ゴルフ練習場、プライベートビーチがある沖縄には、4台の車を有する。また、[[山梨県]]の[[道志村]]には「道志ベース」が、[[山中湖]]には「山中湖ベース」があり、それぞれ特徴的な建物となっていて、これを題材とした雑誌や本なども出版されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 他の人物との関係 ==&lt;br /&gt;
[[漫画家]][[秋本治]]と交友があり、『[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]』単行本の巻末にコメントを寄せている。（両津が、日本アロハシャツ普及委員会の会長時に、テーマ曲を所に依頼する予定と言うセリフがあり、所を「日本一アロハシャツが似合う男」と評していた。）[[植木等]]を尊敬し、「[[無責任男]]」のキャラクターと植木本人の人格に惚れ込んでおり、所は植木等のことを「お父さん」と呼んでいた。ドラマで父子役を演じたこともある。しばしば[[コージー冨田]]にものまねをされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1985年頃のラジオで本人が語ったところによれば、[[蛭子能収]]が大嫌いだとしている。また、番組共演も多かった[[野々村真]]も相当嫌っており、自分の番組に野々村を呼ぶ度に容赦なく弄りまくっていた（共演した番組での海外ロケでは、クイズの答えが「イルカに乗った少年」のところ、「マネージャーに乗った野々村」と回答していた→共演タレントのマネージャーと海外ロケ中にセックスしたということ暴露している）。理由は、本人が美男子面してる割に頭が悪すぎるので殴る蹴るの暴行を加えないと気が済まない為か、スタジオでも[[田代まさし]]とふたりで散々弄りまくっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以前は[[おニャン子クラブ]]も徹底して嫌っていたが、現在は元おニャン子クラブメンバーとの交流もある。ビートたけしは以前オールナイトニッポンでさんざん所ジョージの悪口を言っていたが、実際は所はたけしのことを「北野さん」や「おじさん」などと呼んでおり、ゴルフ仲間でもあるため、友人なりの冗談であると思われるほか、上記の蛭子、野々村とも共演が多く、親交が深いための冗談だと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元プロ野球選手の[[パンチ佐藤]]と番組で初共演した際、おちゃらけた佐藤に、所が「バカです。コイツ」と何気なく突っ込みを入れたところ、その発言に怒った佐藤が下を向いて黙ってしまった。（佐藤の怒りは相当なものだったらしく小刻みに震え戦慄いているのがはっきりと見て取れた）それに気付いた所はすぐに小声で「すいません」と謝り、佐藤は「いえ。。。」と小さく答えたが、番組内ではぎくしゃくしたムードになっていた。その番組以来現在までパンチ佐藤との共演は無い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近では月刊誌「デイトナ」でのクロスオーバー企画をきっかけにアメ車好きの格闘家[[山本徳郁]]とも親交が生まれ、山本に[[トランザム]]のフロントを顔面スワップした[[シボレー・カマロ]]をプレゼントしたり車のカスタムについてアドバイスしたりしている。格闘家では他に深夜に放送されていた「[[所萬遊記]]」で共演した[[所英男]]の人柄も気に入っている模様で、入場曲の提供を始め私物を与えられたりもしていた。「所萬遊記」終了後もラジオ番組内で「[[Dynamite!]]」での試合の様子を話しているところをみると何らかのつながりは残っている模様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
=== ディスコグラフィー（シングル） ===&lt;br /&gt;
*「ギャンブル狂騒曲」（1977）&lt;br /&gt;
*「ムーンナイトセレナーデ」（1977）&lt;br /&gt;
*「夢見るジョンジョロリン」（1978）&lt;br /&gt;
*「いい加減にしろよ」（1978）&lt;br /&gt;
*「Do!Do!Do!」（1979）&lt;br /&gt;
**[[東京12チャンネル]](現:テレビ東京)「[[ドバドバ大爆弾]]」テーマソング、[[味の素ゼネラルフーヅ|AGF]]「ドンパッチ」CMソング&lt;br /&gt;
*「TOKYOナイト&amp;amp;デイ」（1979）&lt;br /&gt;
**映画「[[下落合焼きとりムービー]]」主題歌&lt;br /&gt;
*「寿司屋」（1979）&lt;br /&gt;
*「ほんとうにいい気持ち」（1980）&lt;br /&gt;
*「ご心配なく」（1980）&lt;br /&gt;
*「正男という名で小学生」（1980）&lt;br /&gt;
*「君と二人で」（1981）&lt;br /&gt;
*「まったくやる気がございません」（1981）&lt;br /&gt;
*「銀座アンノン娘」（1982）&lt;br /&gt;
*「私の名前で出ています」（1984）&lt;br /&gt;
*「I've Got a すんごいですね～ェRock'nRollHeart」 （1984）&lt;br /&gt;
*「正気の沙汰でないと」（1984）→ TV海賊チャンネルのテーマ曲に使われていた&lt;br /&gt;
*「恋のバックファイヤー」（1984）&lt;br /&gt;
*「LAST NUMBER」（1986）&lt;br /&gt;
*「白いTシャツ」（1986）&lt;br /&gt;
*「ブルーライトチャイナタウン」（1987）&lt;br /&gt;
*「故郷」（1988）&lt;br /&gt;
*「世田谷のアラブ人」（1989）&lt;br /&gt;
*「春一番の前」（1990）&lt;br /&gt;
*「真っ暗な夜に」（1991）&lt;br /&gt;
*「ラクダの商人」（1996）&lt;br /&gt;
**[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系「[[所さんの目がテン!]]」テーマソング&lt;br /&gt;
*「僕の犬」（1996）&lt;br /&gt;
*「東京BIG CITY」（1997）&lt;br /&gt;
**[[トヨタ]]「[[キャバリエ]]」CMソング&lt;br /&gt;
*「わかんない2」（1997）&lt;br /&gt;
*「[[ブウェーのビヤビヤ]]」（1998）&lt;br /&gt;
**[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系アニメ「[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]」エンディングテーマ&lt;br /&gt;
*「トンカチ」（1998） オリコン82位（収録曲が7曲あるため、オリコンではアルバム扱いだった）&lt;br /&gt;
*「[[明石家さんまさんに聞いてみないとネ]]」（1999） オリコン30位&lt;br /&gt;
**[[関西テレビ放送|関西テレビ]]・[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系「[[さんまのまんま]]」エンディングテーマ&lt;br /&gt;
*「農家の唄」（1999）[[所ジョージ&amp;amp;ダーツダックス]]名義&lt;br /&gt;
*「歩いてみっか」（2000）&lt;br /&gt;
**[[日本放送協会|NHK]]「[[みんなのうた]]」より&lt;br /&gt;
*「旅の犬」（2000）&lt;br /&gt;
**[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系CGアニメ「[[デジタル所さん]]」テーマソング&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ディスコグラフィー（アルバム） ===&lt;br /&gt;
'''[[ポニーキャニオン|キャニオン・レコード]]'''&lt;br /&gt;
*ジョージ・ファースト 現金に手を出せ!!（[[1977年|1977]].12） オリコン33位&lt;br /&gt;
*ジョージのセロリ・パセリ（[[1978年|1978]].6） オリコン64位&lt;br /&gt;
*成りさがり 大学ぐらいは出たかった（[[1979年|1979]].4） オリコン76位&lt;br /&gt;
*LIVE 追跡（[[1979年|1979]].4）&lt;br /&gt;
*REVENGE OF HONG KONG ～ホング・コングの逆襲（1979.7）&lt;br /&gt;
*みんな不良少年だった（[[1980年|1980]].11）&lt;br /&gt;
*FUEL ALBUM（[[1981年|1981]].8）&lt;br /&gt;
'''[[ソニー・ミュージックエンタテインメント|EPICソニー]]'''&lt;br /&gt;
*PILE DRIVER（[[1983年|1983]].3）&lt;br /&gt;
*FROM TOKOROZAWA WITH LOVE ～所沢より愛をこめて（[[1984年|1984]]）&lt;br /&gt;
*BLUE LIGHT CHINATOWN（[[1987年|1987]].7）&lt;br /&gt;
*HEAVY LIGHT（[[1988年|1988]].9）&lt;br /&gt;
*NIGHT OF COYOTE ～コヨーテの夜（[[1989年|1989]].10）&lt;br /&gt;
*ホテル・チャイナタウン（[[1991年|1991]].1）&lt;br /&gt;
'''[[バップ|VAP]]'''&lt;br /&gt;
*僕の犬（[[1996年|1996]].9） オリコン98位&lt;br /&gt;
*ブタとダイヤモンド（[[1997年|1997]].2）&lt;br /&gt;
*[[20周年カニバーサミー]]（[[1997年|1997]].7）&lt;br /&gt;
*20周年カニバーサミー2（[[1997年|1997]]）&lt;br /&gt;
*ツーハーン（[[1998年|1998]]）*[[通信販売|通販]]限定&lt;br /&gt;
*シーハーン（[[1999年|1999]].2） オリコン100位&lt;br /&gt;
*シングル大全集 NOW AND THEN（[[1999年|1999]].7）&lt;br /&gt;
*[[洗濯脱水]]（[[1999年|1999]].8） オリコン77位&lt;br /&gt;
*[[LIVE 絶滅の危機]]（[[2000年|2000]].3）&lt;br /&gt;
*DISH（[[2001年|2001]].2）&lt;br /&gt;
*本物（[[2002年|2002]].5）&lt;br /&gt;
'''[[エイベックス|avex]]'''&lt;br /&gt;
*[[安全第二]] ([[2006年|2006]].7) 初回限定版は[[Tシャツ]]付き&lt;br /&gt;
*[[SETAGAYA MUSIC BASE]]（2007.12）コンピレーション、GEORGE-T名義&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 他のミュージシャンへの楽曲提供 ===&lt;br /&gt;
*[[研ナオコ]] - 「迷惑」「ひとりごと」&lt;br /&gt;
*[[コロッケ (タレント)|コロッケ]] - 「故郷」「新自動車ショー歌」&lt;br /&gt;
*[[ジョ-ジ五十嵐]]&amp;amp;[[異邦人 (バンド)|異邦人]] - 「こちら葛飾区亀有公園前派出所異常なし！」&lt;br /&gt;
*[[素一]]（すっぴん） - 「白い月」「治療」「ガンバレ」&lt;br /&gt;
*[[ダウンタウン (お笑いコンビ)|ダウンタウン]] - 「東京の嫁」「メガネ」「ラブハンター」&lt;br /&gt;
*[[とんねるず]] - 「人生はさみ将棋」&lt;br /&gt;
*[[ものまね四天王]] - 「バカと呼ばれたい」&lt;br /&gt;
*[[八代亜紀]] - 「女心と秋の空」「お酒を飲んで・・・」&lt;br /&gt;
*[[渡辺めぐみ]] - 「FRIDAY」「今すぐここに来てほしい」「赤いルージュ」「LAST NUMBER」（当初は[[和田アキ子]]のために作った曲）&lt;br /&gt;
*[[笑福亭鶴光]] - 「世界一周ロマンの旅」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 著書 ===&lt;br /&gt;
*所ジョージの私ならこうします―世直し改造計画&lt;br /&gt;
*所ジョージのハレハレ青春口座&lt;br /&gt;
*所ジョージのハッタリぶぁいく術―口先とヘッドワークでバイクライフを楽しむ本!&lt;br /&gt;
*所ジョージの俺に訊け&lt;br /&gt;
*所ジョージの店頭販売&lt;br /&gt;
*所ジョージの我思うところに所あり&lt;br /&gt;
*所ジョージのためになる昔話&lt;br /&gt;
*所ジョージさんの頭がパァ~。&lt;br /&gt;
*所さんの目がテン!―知っているとエライ!所ジョージのこだわり科学&lt;br /&gt;
*所さんの目がテン!（2）&lt;br /&gt;
*所さんの目がテン!（3）&lt;br /&gt;
*所さんのランチボックス&lt;br /&gt;
*所さんのまもるもせめるもアクアク大冒険&lt;br /&gt;
*所さんのハッタリ大放送―とっても役立つムダ&lt;br /&gt;
*所さんの新亭主論―幸せのルール・ブック&lt;br /&gt;
*所さんの私はクジラ 無駄がない&lt;br /&gt;
*所さんにまかせなさい&lt;br /&gt;
*トコロさんの新昔ばなし（頭蓋骨骨盤篇）&lt;br /&gt;
*トコちゃんのコトパロジー 国語、算数、イカ、シャケ、貝。&lt;br /&gt;
*トコちゃんのフロム・ティー&lt;br /&gt;
*トコちゃんの人生楽ありゃ楽もある（昔ばなし教訓編）&lt;br /&gt;
*ウサギとカメとトコちゃん&lt;br /&gt;
*トコロンブスのタマゴ―トコちゃんの言われてみればそのとおり&lt;br /&gt;
*トコちゃんの新調・昔ばなし（ヒーロー回転ループ・スペクタクル編）&lt;br /&gt;
*むかしむかし、あるトコちゃん。―トコちゃんの日本昔ばなし・その後&lt;br /&gt;
*マッチ売りのトコちゃん&lt;br /&gt;
*牛若トコロ丸&lt;br /&gt;
*投稿四字列語&lt;br /&gt;
*アタマ八分目、ココロ八分目&lt;br /&gt;
*さめたカツ丼はどこだ・・・!!&lt;br /&gt;
*日々、これ口実&lt;br /&gt;
*末端価格で出ています―所ジョージの読み切りTV&lt;br /&gt;
*弁当はどこだ・・・!!―January‐March&lt;br /&gt;
*スんゴイですねェ～―Shonen big comic books&lt;br /&gt;
*電話のいたずら&lt;br /&gt;
*花咲かじいさんの恩返し―トコロ流昔話&lt;br /&gt;
*No.1の幸せ―幸せには理由（わけ）があってなんとなく幸せなわけがない話&lt;br /&gt;
*テラシマくんはカンガルウ&lt;br /&gt;
*所ジョージ大全集&lt;br /&gt;
*新亭主論―ずっと一緒に暮らしたい&lt;br /&gt;
*買いたい新書―選ばれし民、かく生き、かく暮らすの記&lt;br /&gt;
*元祖・所ジョージさんの 頭悪いんじゃないの?&lt;br /&gt;
*新幹線はでかい!&lt;br /&gt;
*マグロ君は海産物&lt;br /&gt;
*まちがってる～―今世紀最後の「偉大なるボツ」&lt;br /&gt;
*テラシマくんのやさしい失敗&lt;br /&gt;
*はたらくテラシマくん&lt;br /&gt;
*ザ・原宿―Harajuku徹底guide&lt;br /&gt;
*私はまっかなプロデューサー―所ジョージさん書き下し天才シナリオ集（Vol.1）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、著書ではないが、現在も続刊中の月刊誌『ライトニング』は、所ジョージが自らの所属事務所である株式会社ティ・ヴィクラブに出版部門を設立して創刊させたもの。その後『ライトニング』は枻（エイ）出版社に版元変更し、本人との関わりはわずかだが、個人としてメディアを所有した芸能人は世界的にも稀である。他にも過去にはデイトナ等トータル・コンセプターとして接している雑誌もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲームソフト ===&lt;br /&gt;
*所さんのまもるもせめるも（[[ファミリーコンピュータ]]・[[エピックレコードジャパン|エピックソニー]]）（[[1987年]]）&lt;br /&gt;
**所ジョージ本人が企画・構想・キャラクターデザイン・BGMを手掛けている。&lt;br /&gt;
*所さんのまーまーじゃん!（[[アーケードゲーム|アーケード]]（システム24）・[[セガ]]）（[[1992年]]）&lt;br /&gt;
*所さんのまーまーじゃん2 -ToKoRo'sCup-（アーケード（システム24）・[[セガ]]）（[[1994年]]）&lt;br /&gt;
*ToKoRo'sマージャン（[[スーパーファミコン]]・[[ビック東海]]）（[[1994年]]）&lt;br /&gt;
*所さんの大富豪（[[プレイステーション]]・[[コナミ]]）（[[2000年]]）&lt;br /&gt;
*所さんの世田谷カントリ-クラブ（[[ゲームボーイカラー]]・ナツメ）（[[2000年]]）&lt;br /&gt;
*じゃがいぬくん（[[ゲームボーイ]]（カラー対応）・[[マーベラスインタラクティブ|ビクターインタラクティブソフトウエア]]）（[[2000年]]）&lt;br /&gt;
**直接的な関わりはないが、BGMを手掛けている。&lt;br /&gt;
*[[Pop'n music|pop'n music 4]]（アーケード/プレイステーション/[[ドリームキャスト]]・[[コナミ]]）（[[2000年]]）&lt;br /&gt;
**[[音楽ゲーム]]の収録曲の1つとして、「Nanja-Nai」（ジャンル:カヨウハウス）という楽曲の作詞を担当。歌唱は[[研ナオコ]]。&lt;br /&gt;
*CR所さんのすんごいパチンコ台（[[パチンコ]]・[[大一商会]]）（[[2006年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
;レギュラー番組&lt;br /&gt;
*[[所さんの学校では教えてくれないそこんトコロ!]] [[テレビ東京]]系（金曜21:00-21:54）2011年11月4日は体調不良のため出演しなかった。&lt;br /&gt;
*[[所さんの目がテン!]] [[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系（日曜7:00-7:30）&lt;br /&gt;
*[[世界まる見え!テレビ特捜部]] 日本テレビ系（月曜20:00-20:54） 1990年7月の第1回目放送からレギュラー。&lt;br /&gt;
*[[1億人の大質問!?笑ってコラえて!]] 日本テレビ系（水曜20時から20時54） 1996年7月の第1回から司会を務める。&lt;br /&gt;
*[[奇跡体験!アンビリバボー]] [[フジテレビジョン|フジテレビ]]系（木曜19:57-20:54）&lt;br /&gt;
*[[所さんのゴルフ見聞録]]（CS・[[ザ・ゴルフチャンネル]]） 2007年1月- 月曜23:00-23:30&lt;br /&gt;
*[[所さんの世田谷ベース]]（[[BSフジ]]） 2007年4月- 水曜22:00-23:00&lt;br /&gt;
;特別番組&lt;br /&gt;
*[[徳光&amp;amp;所の世界記録工場]]（日本テレビ系）&lt;br /&gt;
*[[志村&amp;amp;所の戦うお正月]]（[[テレビ朝日]]系） （[[元日]]13:00-17:25）&lt;br /&gt;
*[[はじめてのおつかい (テレビ番組)|はじめてのおつかい]]（日本テレビ系・正月など）&lt;br /&gt;
*[[サイエンスミステリー それは運命か奇跡か!?〜DNAが解き明かす人間の真実と愛〜|サイエンスミステリー]]（フジテレビ系・年1回）&lt;br /&gt;
*[[大改造!!劇的ビフォーアフター]]（[[朝日放送]]制作・[[テレビ朝日]]系）&lt;br /&gt;
*[[合格!日本語ボーダーライン]]（[[朝日放送]]制作・[[テレビ朝日]]系）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去の出演番組 ===&lt;br /&gt;
*[[金曜10時!うわさのチャンネル!!]] 日本テレビ系&lt;br /&gt;
*[[ドバドバ大爆弾]] 東京12チャンネル（現・テレビ東京） [[1979年]]10月～[[1981年]]3月 初の番組司会&lt;br /&gt;
*[[マジカル頭脳パワー!!]] 日本テレビ系 [[1990年]]11月～[[1996年]]10月レギュラー。&lt;br /&gt;
*[[所さんのもしも突撃隊]] テレビ東京系&lt;br /&gt;
*[[遊びすぎじゃないの!?]] TBS系&lt;br /&gt;
*[[所印の車はえらい!]] TBS系&lt;br /&gt;
*[[デイトナTV]] TBS系&lt;br /&gt;
*[[所さんのワーワーブーブー]] TBS系&lt;br /&gt;
*[[所さんのおバカで行こう]] TBS系&lt;br /&gt;
*[[所どころ仕事熱心]] TBS系&lt;br /&gt;
*[[そんな所で・・・]] テレビ朝日&lt;br /&gt;
*[[仰天!くらべるトラベル]] TBS系&lt;br /&gt;
*[[所さんの20世紀解体新書]] TBS系&lt;br /&gt;
*[[たけし・所のドラキュラが狙ってる]] [[毎日放送]]系&lt;br /&gt;
*[[たけしの万物創世紀]] [[朝日放送]]系&lt;br /&gt;
*[[世界とんでもヒストリー]] テレビ朝日系&lt;br /&gt;
*[[バスクリンファミリータイム 所ジョージのモノMONOウォーズ]] 日本テレビ系&lt;br /&gt;
*[[クイズ世界はSHOW by ショーバイ!!]] 日本テレビ系&lt;br /&gt;
*[[笑って許して!!]] 日本テレビ系&lt;br /&gt;
*[[どちら様も!!笑ってヨロシク]] 日本テレビ系（現：1億人の大質問!?笑ってコラえて）&lt;br /&gt;
*[[所さんの勝ったも同然!!]] 日本テレビ系&lt;br /&gt;
*[[TV海賊チャンネル]] 日本テレビ系&lt;br /&gt;
*[[所ジョージのオトナのにほへ]] 日本テレビ系&lt;br /&gt;
*[[所のジオ玉]] 日本テレビ系&lt;br /&gt;
*[[所・直子チャンネル 東京Jrジャンク土曜は放課後]] 日本テレビ系&lt;br /&gt;
*[[いい!!かもしんない]] 日本テレビ系&lt;br /&gt;
*[[所さんのまっかなテレビ]] 日本テレビ系&lt;br /&gt;
*[[それいけ×ココロジー]] [[讀賣テレビ放送|よみうりテレビ]]系&lt;br /&gt;
*[[所さんのお騒がせデス]] よみうりテレビ系&lt;br /&gt;
*[[所さんのただものではない!]] フジテレビ系&lt;br /&gt;
*[[所様はタコ]] テレビ朝日系&lt;br /&gt;
*[[所さんのこれアリなんじゃないの!?]] テレビ朝日系&lt;br /&gt;
*[[所ミッション!GTR]] テレビ朝日系&lt;br /&gt;
*[[今週の所さん]] テレビ朝日系&lt;br /&gt;
*[[所さんの家族まるだし]] テレビ朝日系&lt;br /&gt;
*[[たけし・所のWA風がきた!]] 朝日放送系&lt;br /&gt;
*[[デジタル所さん]]（アニメーション） 日本テレビ [[2001年]]&lt;br /&gt;
*[[所さんの日本ジツワ銀行]] 日本テレビ系&lt;br /&gt;
*[[Music Museum]] フジテレビ系&lt;br /&gt;
*[[森田一義アワー 笑っていいとも!]]（ - 1990年） フジテレビ系&lt;br /&gt;
*[[邦ちゃんのやまだかつてないテレビ]] フジテレビ系&lt;br /&gt;
*[[FNS超テレビの祭典]] フジテレビ系 1996年春・秋&lt;br /&gt;
*[[FNSスーパースペシャル1億人のテレビ夢列島]]（87～89）→[[FNSの日]]（92～96）&lt;br /&gt;
**87、88年は24時間通し企画に参加、89年はいいとも!増刊号スペシャルで出演。&lt;br /&gt;
**92年は司会の[[ビートたけし]]、[[逸見政孝]]両氏に対する激励（冷やかし）FAXを送付。&lt;br /&gt;
**93年は北野ファンクラブ枠に出演。&lt;br /&gt;
**94～96は司会として出演。FNSの日がFNS27時間テレビとなった1997年以降はビートたけしと同様に出演していない。&lt;br /&gt;
*[[さんま・所のおしゃべりの殿堂]]（日本テレビ系・特番）&lt;br /&gt;
*[[オールスターキャノンボール大会]] TBS系 [[1991年]]&lt;br /&gt;
*[[魔法のランプ!]] フジテレビ系&lt;br /&gt;
*[[BANG! BANG! BANG!]] フジテレビ系&lt;br /&gt;
*[[ZZZ]]・[[所的蛇足講座]] 福岡放送・日本テレビ系&lt;br /&gt;
*[[所さん&amp;amp;おすぎの偉大なるトホホ人物伝]] テレビ東京系&lt;br /&gt;
*[[天才!トコロ店]] [[東京放送|TBS]]系 [[2005年]]&lt;br /&gt;
*[[スーパークイズスペシャル]] 日本テレビ系・特番&lt;br /&gt;
*[[ものまね王座決定戦]]（フジテレビ系・特番・1987年～1990年司会）&lt;br /&gt;
*世界の超豪華珍品料理 フジテレビ系・特番&lt;br /&gt;
*芸能界ぶったまげリクエストそこまでやる!? フジテレビ系・特番&lt;br /&gt;
*[[大改造!!劇的ビフォーアフター]]（2002年4月28日 - 2006年3月19日）朝日放送系&lt;br /&gt;
*[[所さんの画スタマイズ天国]] フジテレビ系（2005年12月29日・23:20~24:20）&lt;br /&gt;
*[[金スペ!]]・所さんの!クイズ!アウトORセーフ! TBS系（2006年8月11日放送）&lt;br /&gt;
*スターオーディション TBS&lt;br /&gt;
*[[所萬遊記]] [[東京放送|TBS]]系（金曜25:25～25:55） 2005年4月～&lt;br /&gt;
*20年大河バラエティ！目からウロコ…1986年バブル経済から2007年超近現代史さんま&amp;amp;所が解明!?人間は相変わらずアホか？ 日本テレビ系（2007年4月30日放送）&lt;br /&gt;
スッキリ(2014年5月22日。日本テレビ)イベント模様放送。7月4日はVTR出演&lt;br /&gt;
サンジャポ(2014年5月25日。TBS)&lt;br /&gt;
当たるの窓。(2014年10月8日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
*[[茜さんのお弁当]]&lt;br /&gt;
*[[うちの子にかぎって…]]、[[うちの子にかぎって…#パート2|うちの子にかぎって2]]&lt;br /&gt;
*[[峠の群像]] [[1982年]] [[大河ドラマ|NHK大河ドラマ]]&lt;br /&gt;
*[[子供が見てるでしょ!]] [[1985年]]&lt;br /&gt;
*[[宇宙少女モルモ10分の1]] [[1987年]]&lt;br /&gt;
*[[同級生は13歳]][[1987年]]&lt;br /&gt;
*[[おヨビでない奴!|オヨビでない奴！]] [[1987年]]&lt;br /&gt;
*[[追いかけたいの]] 1988年&lt;br /&gt;
*[[パパはニュースキャスター]] [[1987年]]&lt;br /&gt;
*[[アナウンサーぷっつん物語]] 1987年&lt;br /&gt;
*[[パパは年中苦労する]] [[1988年]]&lt;br /&gt;
*[[はいすくーる落書]] [[1989年]]1月～3月&lt;br /&gt;
*[[ママハハ・ブギ]] [[1989年]]7月～9月&lt;br /&gt;
*[[予備校ブギ]] [[1990年]]4月～6月&lt;br /&gt;
*[[はいすくーる落書|はいすくーる落書2]] [[1990年]]7月～9月&lt;br /&gt;
*[[芸能界丸秘マネージャー物語]] 1990年&lt;br /&gt;
*[[私は貝になりたい]] [[1994年]]（[[1958年]]に[[フランキー堺]]主演で制作されたドラマのリメーク版）&lt;br /&gt;
*[[PU-PU-PU-]] [[1998年]]&lt;br /&gt;
*[[恋がしたい恋がしたい恋がしたい]] [[2001年]]&lt;br /&gt;
*[[ビートたけしドラマSP・少年]] [[2002年]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 声の出演 ===&lt;br /&gt;
*[[アルフ (テレビドラマ)|アルフ]]（海外ドラマ・吹き替え/アルフ）&lt;br /&gt;
*:NHK教育で放送された『[[ブロッサム (海外ドラマ)|ブロッサム]]』にアルフがゲスト出演した際にも吹替&lt;br /&gt;
*[[トイ・ストーリー]]（[[ディズニー]][[映画]]/バズ・ライトイヤー）&lt;br /&gt;
*[[デジタル所さん]]（テレビアニメ/所ジョ-ジ）&lt;br /&gt;
*[[東京ディズニーランドのアトラクション#ビジョナリアム|ビジョナリアム]]（[[東京ディズニーランド]]に存在したアトラクション/タイムキーパー）&lt;br /&gt;
*[[ハワード・ザ・ダック/暗黒魔王の陰謀]]（ハワード）※フジテレビ版&lt;br /&gt;
*映画・[[ベイビートーク]]シリーズ（赤ちゃん役）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
*[[所ジョージのオールナイトニッポン]]（[[ニッポン放送]]他、[[1977年]]9月～[[1980年]]3月・[[1981年]]4月～[[1982年]]3月 火曜1部）&lt;br /&gt;
*[[所ジョージの足掛け2日大進撃]]（ニッポン放送、[[1978年]]～1982年頃）&lt;br /&gt;
*[[所ジョージのサタデー青春白書]]（[[文化放送]]、[[1984年]]頃）&lt;br /&gt;
*[[ヤングタウンTOKYO|所ジョージのヤングタウンTOKYO]]（[[TBSラジオ]]、1984年～[[1986年]]頃）&lt;br /&gt;
*[[進め!おもしろバホバホ隊|所ジョージの進め!おもしろバホバホ隊]]（TBSラジオ、1984年10月～1986年10月）&lt;br /&gt;
*所ジョージと[[泉谷しげる]]の[[スーパーギャング]]（TBSラジオ他、[[1990年]]10月～[[1991年]]3月）&lt;br /&gt;
*[[日曜夕方トコロのココロえ]]（ニッポン放送、[[1995年]]4月～[[2000年]]3月）&lt;br /&gt;
*[[おとなの時間割]]・[[所さんのブクブクゴシゴシ!]]（TBSラジオ他、[[2004年]]10月～[[2007年]]3月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
*[[下落合焼とりムービー]] 監督：[[山本晋也]]&lt;br /&gt;
*キッドナップ・ブルース 監督：[[浅井慎平]]&lt;br /&gt;
*[[ペエスケ|ペエスケ ガタピシ物語]] 監督：後藤秀司&lt;br /&gt;
*[[まあだだよ]] 監督：[[黒澤明]]&lt;br /&gt;
*[[トイ・ストーリー]]シリーズ（声優）&lt;br /&gt;
*[[ザ・シンプソンズ MOVIE]]（声優）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
非常に多くの企業のCMに出演している。「CM大王」の異名も。&lt;br /&gt;
*[[サンゴーカメラ]] (1981年。関東ローカル）&lt;br /&gt;
*[[サントリー]] 生ビール（1984年～1986年、缶はナレーションのみ。生樽ペンギンデザインには出演。[[松田聖子]]らがCMソングを担当。CMキャラは[[パピプペンギンズ]]）&lt;br /&gt;
*[[サントリー]] ビーハイ（ビアカクテル。1990年～1991年夏）&lt;br /&gt;
*[[サントリー]] ジョッキ生&lt;br /&gt;
*[[セガ]] セガカラ（二女：[[芳賀遼子]]と共演）&lt;br /&gt;
*[[ダスキン]] ミスタードーナツ&lt;br /&gt;
*[[三洋電機]] 8mmビデオカメラZEEMA、時短ビデオ、インバーターエアコンPROOO、テ・ブ・ラ コードるす（～1997年）&lt;br /&gt;
*[[花王]] ヘアケアまつり、ハイトニックシャンプー&lt;br /&gt;
*[[サッポロビール]] サッポロ黒ラベル、カロリーハーフ&lt;br /&gt;
*[[マツダ・ファミリア]]&lt;br /&gt;
*[[全日空]] 沖縄キャンペーン&lt;br /&gt;
*[[郵便局]] [[ゆうパック]]&lt;br /&gt;
*[[理想科学]] [[プリントゴッコ]]&lt;br /&gt;
*[[日本石油]] 日石灯油&lt;br /&gt;
*[[東海]] [[チャッカマン]]&lt;br /&gt;
*[[ブリヂストンサイクル]] &lt;br /&gt;
*[[ソニー]] ゆとりにとろん&lt;br /&gt;
*[[みずほ銀行]] 宝くじ&lt;br /&gt;
*[[大正製薬]] ゼナ（[[温水洋一]]と共演）&lt;br /&gt;
*[[アサヒ飲料]] ワンダモーニングショット（二女：芳賀遼子と共演）&lt;br /&gt;
*[[カネボウホームプロダクツ]] ナイーブ&lt;br /&gt;
*[[カークエスト]] [[カークエスト#ラビット|ラビット]]&lt;br /&gt;
*[[ロッテ]] グリーンガム（二女：芳賀遼子と共演）&lt;br /&gt;
*[[ブリヂストン]]・[[BLIZZAK]] （スタッドレスタイヤ・1990年代初頭～2002年。2000年度・2001年度は[[真中瞳]]と共演）&lt;br /&gt;
*[[トヨタ・キャバリエ]]&lt;br /&gt;
*[[昭和シェル石油]]・X CARD&lt;br /&gt;
*[[KDD]]・001番1円電話&lt;br /&gt;
*[[任天堂]] [[ファミリーコンピュータ ディスクシステム]] [[スーパーマリオブラザーズ2]]・[[ゼルダの伝説]]・[[リンクの冒険|ゼルダの伝説パート2 リンクの冒険]]（1986年ごろに[[間下このみ]]と競演）&lt;br /&gt;
*[[エディオン]] 中部地方では[[エイデン]]、中国・九州地方では[[デオデオ]]、近畿地方では[[ミドリ電化]]だが内容は同じ(2005年～)。&lt;br /&gt;
*[[日揮]]&lt;br /&gt;
*[[IBM|日本IBM]]&lt;br /&gt;
*[[味の素ゼネラルフーヅ|AGF]]・ドンパッチ&lt;br /&gt;
*[[エピックレコードジャパン|エピック・ソニー]]・[[所さんのまもるもせめるも]]（ナレーション）&lt;br /&gt;
*[[日本電気|NEC]]・[[BIGLOBE|ビッグローブ]]（「[[デジタル所さん]]」の所さんの声で出演）&lt;br /&gt;
*[[大塚食品]] [[ボンカレー|ボンカレーゴールド]] （朝潮くん（のちの二郎さん）と共演? ←修正・加筆願う）&lt;br /&gt;
日清食品、チキンラーメン、(2011年、自宅兼仕事場で芦田愛菜と共演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.tokoro.co.jp/ TOKORO WEB]&lt;br /&gt;
*[http://www.tt-hammer.com/ 所ジョージプロデュース パラレルハンマーアイアン]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ところ しよーし}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のシンガーソングライター]]&lt;br /&gt;
[[Category:エイベックス]]&lt;br /&gt;
[[Category:ラジオ番組のパーソナリティ・DJ]]&lt;br /&gt;
[[Category:埼玉県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:所沢市]]&lt;br /&gt;
[[Category:1955年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の自動車評論家]]&lt;br /&gt;
{{wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>58.91.9.161</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B3%B6%E5%B4%8E%E9%81%A5%E9%A6%99&amp;diff=256224</id>
		<title>島崎遥香</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B3%B6%E5%B4%8E%E9%81%A5%E9%A6%99&amp;diff=256224"/>
				<updated>2014-10-08T10:26:05Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;58.91.9.161: /* バラエティ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:島崎遥香1.jpg|350px|thumb|島崎　遥香]]&lt;br /&gt;
[[Image:島崎遥香2.jpg|350px|thumb|島崎　遥香]]&lt;br /&gt;
'''島崎 遥香'''（しまざき はるか、[[1994年]][[3月30日]] - ）は、[[日本]]の[[アイドル]]であり、[[女性アイドルグループ]][[AKB48]]チーム4のメンバーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
身長=157cm・バスト=72cm・ウエスト=57cm・ヒップ=84cm。[[埼玉県]]出身。[[AKS]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
'''2009年'''&lt;br /&gt;
* 9月20日、『[[AKB48#第六回研究生（9期生）オーディション|AKB48 第六回研究生（9期生）オーディション]]』にて合格。&lt;br /&gt;
* 11月14日、『AKB48「[[RIVER (AKB48の曲)|RIVER]]」発売記念・東京ビッグサイト大握手会』においてお披露目。&lt;br /&gt;
* 11月15日、AKB48「RIVER」劇場盤8・9期研究生B4th特別公演において、[[AKB48劇場]]ステージデビュー。&lt;br /&gt;
'''2010年'''&lt;br /&gt;
* 5月8日、AKB48チームAおやつ公演において、100回目の劇場公演出演。&lt;br /&gt;
* 6月9日、『[[AKB48 17thシングル選抜総選挙「母さんに誓って、ガチです」]]』では研究生最上位の28位で、同じ研究生の[[山内鈴蘭]]とともにアンダーガールズ入りを果たした。&lt;br /&gt;
* 11月6日、AKB48チームAおやつ公演（前座）において、200回目の劇場公演出演。&lt;br /&gt;
* 12月8日、『AKB48劇場5周年特別記念公演』において、同期である[[大場美奈]]、[[島田晴香]]、[[竹内美宥]]、[[永尾まりや]]、[[中村麻里子]]、[[森杏奈]]、山内鈴蘭とともに、正規メンバーへ昇格することが発表された。ただし既存チームに空き枠がなかったため、その後は正規メンバー56人に含まれながら所属はチーム研究生のままで、場合によっては研究生扱いにもなった。&lt;br /&gt;
'''2011年'''&lt;br /&gt;
* 6月6日、[[ミーツポート#東京ドームシティホール|東京ドームシティホール]]で開催された『「見逃した君たちへ」〜AKB48グループ全公演〜』・[[ひまわり組 1st Stage「僕の太陽」]]公演において、チーム研究生に留め置かれていた他の正規メンバーとともにチーム4を結成することが発表された。&lt;br /&gt;
* 11月20日、AKB48「僕の太陽」おやつ公演において、300回目の劇場公演出演。&lt;br /&gt;
'''2012年'''&lt;br /&gt;
[[Image:島崎遥香3.jpg|350px|thumb|島崎　遥香]]&lt;br /&gt;
* 3月25日、コンサート『業務連絡。頼むぞ、片山部長! inさいたまスーパーアリーナ』の3日目の公演において[[ビッグアップル (港区)|ビッグアップル]]への移籍打診があったことが発表された。&lt;br /&gt;
* 3月26日、[[高知競馬場|高知競馬]]第8競走において「島崎遥香生誕記念特別」と称するレースが施行される。同競馬場の[[個人協賛競走]]でAKB48メンバーの名前が使用されたのは[[内田眞由美]]に次いで2例目。&lt;br /&gt;
* 5月23日発売の26thシングル「[[真夏のSounds good !]]」に初めて選抜メンバー入りを果たすことが、3月24日に開催されたコンサート『業務連絡。頼むぞ、片山部長! in[[さいたまスーパーアリーナ]]』の2日目の公演において発表された。&lt;br /&gt;
* 5月から6月にかけて実施された『[[AKB48 27thシングル選抜総選挙]]』では23位で、アンダーガールズ入りを果たした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
* 特技は、食べること（食べ放題大好き!辛いもの甘いもの好き嫌いが少ない）、いつでもどこでも寝れる（電車の中で一駅でも寝ます）、動物の気持ちが分かる（特にイヌ）、および[[一輪車]]。&lt;br /&gt;
* 好きな食べ物は[[メロンパン]]。2010年6月5日、[[幕張メッセ]]において[[SKE48]]チームSの[[松井玲奈]]と『メロンパン同盟』を締結（その後[[市川美織]]、[[NMB48]]チームNの[[福本愛菜]]およびSKE48チームEの磯原杏華、[[HKT48]]チームHの[[松岡菜摘]]、[[宮脇咲良]]、[[村重杏奈]]も加入）した。[[富士山]]五合目に所在する五合園レストハウスで販売している「富士山めろんぱん」を食べることを目標にしながら、日本のメロンパンの消費活動に貢献することを同盟の活動内容としている。その他ピーマン、おつまみ系の食べ物も好む。嫌いな食べ物はレバー。&lt;br /&gt;
* 長所はマイペース、短所はクールに見られるため話しかけづらいこと。&lt;br /&gt;
* 女性アイドルを愛しており、[[柏木由紀]]・[[指原莉乃]]とともにSKE48の『アイドル研究会』所属。2011年現在は[[東京女子流]]のファン。&lt;br /&gt;
* 10歳年の離れた弟がいる。&lt;br /&gt;
* 実家では、[[アメリカン・コッカー・スパニエル]]1匹（ソレイユ）、[[ポメラニアン]]2匹（シェリー、ダーナ）を飼っている。&lt;br /&gt;
* 中学校時代の3年間、吹奏楽部に在籍し、アルトサックスおよびソプラノサックスを掛け持ち担当していた。フルート・ピッコロ・トランペット・ホルンについても、音階を吹くことができる。&lt;br /&gt;
* [[ピアノ]]を6年間習っていた。&lt;br /&gt;
* [[ケアベア]]のグッズ集めが趣味。&lt;br /&gt;
* 目標にしている芸能人は[[綾瀬はるか]]。&lt;br /&gt;
* 好きなタイプの男性は、タバコを吸わない人。&lt;br /&gt;
* ラジオが好きで、好きなパーソナリティーの一人は[[砂山圭大郎|K太郎]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== AKB48関連 ===&lt;br /&gt;
[[Image:島崎遥香4.jpg|350px|thumb|島崎　遥香]]&lt;br /&gt;
* AKB48オーディションに応募した理由は「募集欄に『緊急!!』って書いてあったので緊急だったら受けるしかない、と思って（笑）」。&lt;br /&gt;
* 元々アイドルが好きで、さまざまなアイドルの「振りコピ」をしていたものの、実際に踊るのとは訳が違い、初めてステージに立った時は「ぼーっと突っ立っているだけ」だった。&lt;br /&gt;
*『ぱるる』というニックネームは、[[米沢瑠美]]が命名した。サインは米沢と[[田名部生来]]が考案した。&lt;br /&gt;
* [[キャッチコピー|キャッチフレーズ]]は、「元気いっぱるる」。「ぱるる、ぴるる、ぺるる、ぷるる、ぱるる〜! みんながぱるるのこと好きになっちゃうぞ♪」を使うこともある。&lt;br /&gt;
* [[チームA 6th Stage「目撃者」]]公演において[[仲谷明香]]のアンダーを務めているのは、島崎がピアノを弾けるためとされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== AKB48での参加曲 ==&lt;br /&gt;
=== シングルCD選抜曲 ===&lt;br /&gt;
[[Image:島崎遥香5.jpg|350px|thumb|島崎　遥香]]&lt;br /&gt;
* 「[[ポニーテールとシュシュ]]」に収録&lt;br /&gt;
** 僕のYELL - シアターガールズ名義&lt;br /&gt;
* 「[[ヘビーローテーション]]」に収録&lt;br /&gt;
** 涙のシーソーゲーム - アンダーガールズ名義&lt;br /&gt;
* 「[[チャンスの順番]]」に収録&lt;br /&gt;
** フルーツ・スノウ - チーム研究生名義&lt;br /&gt;
* 「[[桜の木になろう]]」に収録&lt;br /&gt;
** 黄金センター - チーム研究生名義&lt;br /&gt;
* 「[[Everyday、カチューシャ]]」に収録&lt;br /&gt;
** ヤンキーソウル&lt;br /&gt;
** アンチ - チーム研究生名義&lt;br /&gt;
* 「[[風は吹いている]]」に収録&lt;br /&gt;
** 君の背中 - アンダーガールズ名義&lt;br /&gt;
** 蕾たち - チーム4+研究生名義&lt;br /&gt;
* 「[[上からマリコ]]」に収録&lt;br /&gt;
** 走れ!ペンギン - チーム4名義&lt;br /&gt;
* 「[[GIVE ME FIVE!]]」に収録&lt;br /&gt;
** NEW SHIP - スペシャルガールズA名義&lt;br /&gt;
* [[真夏のSounds good !]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 劇場公演ユニット曲 ===&lt;br /&gt;
[[Image:島崎遥香6.jpg|350px|thumb|島崎　遥香]]&lt;br /&gt;
''' [[チームB 4th Stage「アイドルの夜明け」#AKB48 チーム研究生 Stage「アイドルの夜明け」公演|研究生「アイドルの夜明け」]]公演'''&lt;br /&gt;
* 片思いの対角線&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
''' [[チームB 4th Stage「アイドルの夜明け」]]公演'''&lt;br /&gt;
* 片思いの対角線&lt;br /&gt;
*: ※[[仁藤萌乃]]のアンダー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
''' [[チームA 5th Stage「恋愛禁止条例」#AKB48 チーム研究生 Stage「恋愛禁止条例」公演|研究生「恋愛禁止条例」]]公演'''&lt;br /&gt;
* ツンデレ!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
''' [[チームA 5th Stage「恋愛禁止条例」]]公演'''&lt;br /&gt;
* スコールの間に（バックダンサー）&lt;br /&gt;
* 真夏のクリスマスローズ（バックダンサー）&lt;br /&gt;
* ツンデレ!※&lt;br /&gt;
*: ※[[板野友美]]のアンダー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
''' [[チームB 5th Stage「シアターの女神」#AKB48 チーム研究生 Stage「シアターの女神」公演|研究生「シアターの女神」]]公演'''&lt;br /&gt;
* キャンディー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
''' [[チームB 5th Stage「シアターの女神」]]公演'''&lt;br /&gt;
* ロマンスかくれんぼ（前座ガール）&lt;br /&gt;
* キャンディー※&lt;br /&gt;
*: ※[[佐藤亜美菜]]のアンダー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
''' [[チームA 6th Stage「目撃者」]]公演'''&lt;br /&gt;
* ミニスカートの妖精（前座ガールズ）&lt;br /&gt;
* 腕を組んで※&lt;br /&gt;
*: ※[[仲谷明香]]のアンダー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
''' [[チームK 6th Stage「RESET」]]公演'''&lt;br /&gt;
* 檸檬の年頃（前座ガールズ）&lt;br /&gt;
* 逆転王子様※&lt;br /&gt;
*: ※[[中塚智実]]のアンダー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
''' [[ひまわり組 1st Stage「僕の太陽」#AKB48 チーム4 1st Stage「僕の太陽」公演|チーム4 1st Stage「僕の太陽」]]公演'''&lt;br /&gt;
* アイドルなんて呼ばないで&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[マジすか学園]] 最終話（2010年3月26日、[[テレビ東京]]） - 馬路須加女学園生徒 役&lt;br /&gt;
* [[マジすか学園|マジすか学園2]]（2011年4月15日 - 7月1日、テレビ東京） - 寒ブリ 役&lt;br /&gt;
* [[私立バカレア高校]]（2012年4月14日 - 6月30日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 主演・真行寺文恵 役&lt;br /&gt;
* [[マジすか学園|マジすか学園3]]（2012年7月13日 - 、テレビ東京） - 主演・パル 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===バラエティ===&lt;br /&gt;
* [[有吉AKB共和国]]（2010年3月29日 - 不定期出演、[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
* [[週刊AKB]]（2010年8月13日、テレビ東京）&lt;br /&gt;
* [[AKBINGO]]（2010年12月22日 - 不定期出演、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[AKB48ネ申テレビ]]（[[ファミリー劇場]]）&lt;br /&gt;
** スペシャル〜新しい自分にアニョハセヨ韓国海兵隊〜（2011年7月17日）&lt;br /&gt;
** Season7（2011年7月24日・31日）&lt;br /&gt;
** Season8（2011年11月27日・12月4日）&lt;br /&gt;
====映画====&lt;br /&gt;
妖怪時計(2014年12月20日公開。若い雪役)10月8日のおはすたで発表されYahoo!乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 書籍 ===&lt;br /&gt;
* [[BEAUTIFUL Lady &amp;amp; TELEVISION|B.L.T.]] U-17（[[東京ニュース通信社]]）&lt;br /&gt;
* 島崎遥香 2012年カレンダー（2011年11月19日、ハゴロモ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.akb48.co.jp/about/members/detail.php?name=shimazaki_haruka AKB48公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* {{Google+|109793323492513330070|page=posts}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 島崎遥香の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:島崎遥香7.jpg|350px]][[Image:島崎遥香8.jpg|350px]][[Image:島崎遥香9.jpg|350px]][[Image:島崎遥香10.jpg|350px]][[Image:島崎遥香11.jpg|350px]][[Image:島崎遥香12.jpg|350px]][[Image:島崎遥香13.jpg|350px]][[Image:島崎遥香14.jpg|350px]][[Image:島崎遥香15.jpg|350px]][[Image:島崎遥香16.jpg|350px]][[Image:島崎遥香17.jpg|350px]][[Image:島崎遥香18.jpg|350px]][[Image:島崎遥香19.jpg|350px]][[Image:島崎遥香20.jpg|350px]][[Image:島崎遥香21.jpg|350px]][[Image:島崎遥香22.jpg|350px]][[Image:島崎遥香23.jpg|350px]][[Image:島崎遥香24.jpg|350px]][[Image:島崎遥香25.jpg|350px]][[Image:島崎遥香26.jpg|350px]][[Image:島崎遥香27.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{AKB48}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:しまさき はるか}}&lt;br /&gt;
[[Category:AKB48の所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:埼玉県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:巨乳]]&lt;br /&gt;
[[Category:1994年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>58.91.9.161</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=9%E6%9C%8830%E6%97%A5&amp;diff=256220</id>
		<title>9月30日</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=9%E6%9C%8830%E6%97%A5&amp;diff=256220"/>
				<updated>2014-10-08T10:18:08Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;58.91.9.161: /* 忌日 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''9月30日'''（くがつさんじゅうにち）は[[グレゴリオ暦]]で年始から273日目（[[閏年]]では274日目）にあたり、年末まであと92日ある。9月の最終日である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== できごと ==&lt;br /&gt;
* [[1571年]]（[[元亀]]2年[[9月12日 (旧暦)|9月12日]]） - [[織田信長]]が[[延暦寺]]を焼き払う。&lt;br /&gt;
* [[1863年]]（文久3年[[8月18日 (旧暦)|8月18日]]） - [[八月十八日の政変]]が起きる。&lt;br /&gt;
* [[1888年]] - [[切り裂きジャック]]が第3・第4の殺人。&lt;br /&gt;
* [[1895年]] - [[マダガスカル]]が[[フランス]]の保護領になる。&lt;br /&gt;
* [[1910年]] - [[韓国併合]]: [[李氏朝鮮]]の[[首都]]であった漢城府が[[京城府]]に改称される。&lt;br /&gt;
* [[1917年]] - [[関東大水害]]。[[台風]]通過と[[高潮]]の時間が重なり、[[東京湾]]一帯の住宅街が水没。[[溺死]]者500人以上。&lt;br /&gt;
* [[1928年]] - [[ペニシリン]]発見。&lt;br /&gt;
* [[1938年]] - [[ミュンヘン会談]]の結果、[[イギリス]]・フランスが[[ドイツ国 (1933年-1945年)|ナチス・ドイツ]]の[[ズデーテン]]地方併合を容認。&lt;br /&gt;
* [[1947年]] - [[パキスタン]]・[[イエメン]]が[[国際連合]]に加盟。&lt;br /&gt;
* 1947年 - [[ワールドシリーズ]]が初めてテレビ中継される。&lt;br /&gt;
* [[1949年]] - [[ベルリン封鎖]]に対する空輸作戦終了。&lt;br /&gt;
* [[1950年]] - 同年[[9月27日]]に掲載した[[伊藤律]]会見が[[虚偽報道]]であった事を[[朝日新聞]]が認める。（[[伊藤律会見報道事件]]）&lt;br /&gt;
* [[1954年]] - [[アメリカ海軍]]が建造した世界初の[[原子力潜水艦]]「[[ノーチラス (原子力潜水艦)|ノーチラス]]」が就役。&lt;br /&gt;
* [[1955年]] - [[新疆ウイグル自治区]]成立。&lt;br /&gt;
* [[1960年]] - [[日本プロレス]]台東体育館大会で[[ジャイアント馬場|馬場正平]]と[[アントニオ猪木|猪木寛至]]が同時デビュー。&lt;br /&gt;
* [[1961年]] - [[経済協力開発機構]]発足。&lt;br /&gt;
* [[1962年]] - [[ジェームズ・メレディス]]が[[ミシシッピ大学]]初の黒人学生として入学を果たす。&lt;br /&gt;
* [[1964年]] - [[常陸宮正仁親王|義宮正仁親王]]と[[正仁親王妃華子|津軽華子]]の[[結婚の儀]]。同日[[常陸宮|常陸宮家]]が創設される。&lt;br /&gt;
* [[1965年]] - [[インドネシア]]・[[9月30日事件]]&lt;br /&gt;
* [[1966年]] - [[ベチュアナランド]]が[[ボツワナ]]として独立。&lt;br /&gt;
* [[1968年]] - [[都営トロリーバス]]が全面廃止される。&lt;br /&gt;
* [[1969年]] - [[総武本線]]の無煙化達成。関東地方から[[蒸気機関車]]消える。&lt;br /&gt;
* [[1975年]] - [[昭和天皇]]が史上初[[アメリカ合衆国]]公式訪問。（～[[10月14日]]）&lt;br /&gt;
* [[1978年]] - [[京都市電]]廃止。&lt;br /&gt;
* [[1979年]] - [[香港MTR]]開業。&lt;br /&gt;
* [[1984年]] - [[オリックス・バファローズ|阪急]]の[[ブーマー・ウェルズ]]が外国人選手初の三冠王になる。&lt;br /&gt;
* [[1985年]] - [[埼京線]]開業。&lt;br /&gt;
* [[1989年]] - [[西ドイツ]]の[[ハンス＝ディートリヒ・ゲンシャー|ゲンシャー]]外相が[[プラハ]]の西ドイツ大使館前に詰め掛けていた[[ドイツ民主共和国|東ドイツ]]からの出国者を前に受け入れを表明。&lt;br /&gt;
* [[1990年]] - [[4月1日]]から大阪で行われていた[[国際花と緑の博覧会]]が閉幕。&lt;br /&gt;
* [[1991年]] - [[中華人民共和国]]が[[ブルネイ]]と国交樹立。&lt;br /&gt;
* 1991年 - [[朝日新聞]]朝刊の[[4コマ漫画]]「[[フジ三太郎]]」が連載終了。&lt;br /&gt;
* [[1992年]] - [[高エネルギー加速器研究機構|高エネルギー物理学研究所]]の[[森田洋平]]が[[日本最初のホームページ]]（KEK Information）を公開する。&lt;br /&gt;
* [[1996年]] - [[兵庫県南部地震]]により倒壊する被害を受けた[[阪神高速3号神戸線]]が全面復旧。&lt;br /&gt;
* [[1997年]] - [[信越本線]][[横川駅 (群馬県)|横川駅]]～[[軽井沢駅]]間廃止。&lt;br /&gt;
* [[1999年]] - [[東海村JCO臨界事故]]&lt;br /&gt;
* [[2000年]] - [[Au (携帯電話)|au]]、TACS方式[[アナログ]][[携帯電話]]サービスを終了。&lt;br /&gt;
* [[2001年]] - [[高橋尚子]]が[[ベルリンマラソン]]で女性として初めて2時間20分の壁を破る2時間19分46秒の世界新記録（当時）で優勝。&lt;br /&gt;
* [[2003年]] - [[福岡ダイエーホークス]]が3年ぶりリーグ優勝。&lt;br /&gt;
* [[2004年]] - [[全国独立UHF放送協議会|独立UHF放送局]]各局、[[TXN]]系列で放送されている報道番組3番組を同日付の放送をもって打ち切り。&lt;br /&gt;
* [[2005年]] - [[彗星 (列車)|寝台特急彗星]]がこの日最後の運行。&lt;br /&gt;
* [[2006年]] - 戦後初の国産旅客機[[YS-11]]が航空会社の定期便におけるラストフライトを行った。　なお、自衛隊等の一部政府機関などではエンジンの換装等の改修を行い、いまなお現役で稼働中である。&lt;br /&gt;
* 2006年 - [[桃花台新交通]][[桃花台線]]が、新交通システム路線としては国内初となる[[廃線]]を迎える。&lt;br /&gt;
* [[2007年]] - 衛星アナログ[[ハイビジョン]]テレビの番組が終了。&lt;br /&gt;
* [[2008年]] - [[秋田魁新報]]が[[夕刊]]の発行を終了し、朝刊単独紙に移行。&lt;br /&gt;
* [[2009年]] - [[インドネシア]]西部[[スマトラ島]]沖を[[震源]]とする[[マグニチュード]]7.6の[[地震]]が発生。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 誕生日 ==&lt;br /&gt;
* [[1227年]] - [[ニコラウス4世 (ローマ教皇)|ニコラウス4世]]、[[ローマ教皇]]（+ [[1292年]]）&lt;br /&gt;
* [[1550年]] - [[ミヒャエル・メストリン]]、[[天文学者の一覧|天文学者]]（+ [[1631年]]）&lt;br /&gt;
* [[1732年]] - [[ジャック・ネッケル]]、銀行家・[[政治家]]（+ [[1804年]]）&lt;br /&gt;
* [[1840年]] - [[ヨハン・スヴェンセン]]、[[作曲家]]・[[指揮者]]・[[ヴァイオリニスト]]（+ [[1911年]]）&lt;br /&gt;
* [[1855年]]（[[安政]]2年[[8月20日 (旧暦)|8月20日]]） - [[末松謙澄]]、政治家（+ [[1920年]]）&lt;br /&gt;
* [[1870年]] - [[ジャン・ペラン]]、[[物理学者]]（+ [[1942年]]）&lt;br /&gt;
* [[1895年]] - [[ルイス・マイルストン]]、[[映画監督]]（+ [[1980年]]）&lt;br /&gt;
* [[1905年]] - [[ネヴィル・モット]]、物理学者（+ [[1996年]]）&lt;br /&gt;
* [[1908年]] - [[ダヴィッド・オイストラフ]]、[[ヴァイオリニスト]]（+ [[1974年]]）&lt;br /&gt;
* [[1913年]] - [[サミュエル・アイレンベルグ]]、[[数学者]]（+ [[1998年]]）&lt;br /&gt;
* [[1917年]] - [[朴正煕]]、[[軍人]]・[[政治家]]（+ [[1979年]]）&lt;br /&gt;
* [[1921年]] - [[デボラ・カー]]、[[女優]]（+ [[2007年]]）&lt;br /&gt;
* [[1923年]] - [[隆慶一郎]]、小説家（+ [[1989年]]）&lt;br /&gt;
* [[1924年]] - [[トルーマン・カポーティ]]、[[小説家]]（+ [[1984年]]）&lt;br /&gt;
* [[1926年]] - [[ロビン・ロバーツ]]、元[[メジャーリーガー]]&lt;br /&gt;
* [[1928年]] - [[エリ・ヴィーゼル]]、[[作家]]&lt;br /&gt;
* [[1930年]] - [[大山克巳]]、[[俳優]]&lt;br /&gt;
* [[1931年]] - [[アンジー・ディキンソン]]、女優&lt;br /&gt;
* [[1932年]] - [[石原慎太郎]]、小説家・政治家（[[東京都知事]]）&lt;br /&gt;
* 1932年 - [[五木寛之]]、小説家&lt;br /&gt;
* [[1933年]] - [[小野正一]]、元[[プロ野球選手]]（+ [[2003年]]）&lt;br /&gt;
* [[1934年]] - [[西本鶏介]]、[[作家]]&lt;br /&gt;
* 1934年 - [[山本義司]]、元プロ野球選手（+ [[2004年]]）&lt;br /&gt;
* [[1935年]] - [[ジョニー・マティス]]、[[歌手]]&lt;br /&gt;
* [[1937年]] - [[ヴァレンティン・シルヴェストロフ]]、[[作曲家]]&lt;br /&gt;
* 1937年 - [[村野晃一]]、[[セイコーホールディングス]]代表取締役社長&lt;br /&gt;
* [[1939年]] - [[ジャン＝マリー・レーン]]、[[化学者]]&lt;br /&gt;
* [[1943年]] - [[ヨハン・ダイゼンホーファー]]、[[生化学|生化学者]]&lt;br /&gt;
* 1943年 - [[マリリン・マックー]]、歌手&lt;br /&gt;
* [[1945年]] - [[エフード・オルメルト]]、[[イスラエル]]首相&lt;br /&gt;
* [[1946年]] - クロード・ボリロン（ラエル）、[[ラエリアン・ムーブメント]]の主宰者&lt;br /&gt;
* 1946年 - [[ヨッヘン・マス]]、[[F1ドライバー]]&lt;br /&gt;
* [[1947年]] - [[加藤千洋]]、[[ジャーナリスト]]&lt;br /&gt;
* 1947年 - [[瀬尾一三]]、[[音楽プロデューサー]]&lt;br /&gt;
* 1947年 - [[マーク・ボラン]]、歌手、[[T・レックス|T.Rex]]メンバー（+ [[1977年]]）&lt;br /&gt;
* [[1949年]] - [[デヴィッド・マギリヴレイ]]、[[フィギュアスケート]]選手&lt;br /&gt;
* [[1950年]] - [[内田樹]]、[[思想|思想家]]&lt;br /&gt;
* [[1951年]] - [[竜真知子]]、[[作詞家]]&lt;br /&gt;
* 1951年 - [[バリー・マーシャル]]、[[医師]]&lt;br /&gt;
* [[1952年]] - [[ジャック・ワイルド]]、[[俳優]]（+ [[2006年]]）&lt;br /&gt;
* [[1953年]] - [[ダン・ゴンザレス]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 1953年 - [[ジェームス・ピータース]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[1954年]] - [[岩谷テンホー]]、[[漫画家]]&lt;br /&gt;
* 1954年 - [[バーシア]]、歌手&lt;br /&gt;
* [[1956年]] - [[土屋敏男]]、テレビ・プロデューサー&lt;br /&gt;
* [[1957年]] - [[高口里純]]、漫画家&lt;br /&gt;
* 1957年 - [[杉尾秀哉]]、[[TBSテレビ|TBS]][[記者|報道記者]]&lt;br /&gt;
* [[1958年]] - [[次原隆二]]、漫画家&lt;br /&gt;
* [[1960年]] - [[工藤幹夫]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[1961年]] - [[エリック・ストルツ]]、俳優&lt;br /&gt;
* 1961年 - [[クリスタル・バーナード]]、女優・歌手&lt;br /&gt;
* [[1962年]] - [[田中経一]]、演出家・テレビディレクター&lt;br /&gt;
* 1962年 - [[フランク・ライカールト]]、[[サッカー]]選手&lt;br /&gt;
* [[1964年]] - [[モニカ・ベルッチ]]、女優&lt;br /&gt;
* 1964年 - [[石井章夫]]、元野球選手&lt;br /&gt;
* 1964年 - [[ダグ・ジェニングス]]（登録名D・J）、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[1966年]] - [[東山紀之]]、歌手・俳優&lt;br /&gt;
* [[1967年]] - [[斉藤こず恵]]、女優&lt;br /&gt;
* 1967年 - [[ヨーキス・ペレス]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[1970年]] - [[森下雅子]]、[[ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
* [[1971年]] - [[ジェナ・エルフマン]]、女優&lt;br /&gt;
* 1971年 - [[前間卓]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[1972年]] - [[岸由一郎]]、[[鉄道博物館]][[学芸員]]（+ [[2008年]]）&lt;br /&gt;
* 1972年 - [[長嶋有]]、小説家&lt;br /&gt;
* 1972年 - [[小島麻由美]]、歌手&lt;br /&gt;
* [[1974年]] - [[田崎昌弘]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 1974年 - [[丹波幹雄]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[1975年]] - [[五十嵐冬樹]]、[[騎手]]&lt;br /&gt;
* 1975年 - [[カルロス・ギーエン]]、メジャーリーガー&lt;br /&gt;
* 1975年 - [[マリオン・コティヤール]]、女優&lt;br /&gt;
* [[1977年]] - [[北川祐介]]、バレーボール選手&lt;br /&gt;
* 1977年 - [[ロイ・キャロル]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 1977年 - [[孫継海]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[1978年]] - [[菅沼久義]]、[[声優]]&lt;br /&gt;
* [[1979年]] - [[南雄太]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 1979年 - [[アンディ・ファン・デル・メイデ]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[1980年]] - [[マルチナ・ヒンギス]]、[[テニス]]選手&lt;br /&gt;
* [[1982年]] - [[キーラン・カルキン]]、俳優&lt;br /&gt;
* 1982年 - [[ユリア・ゴロヴィナ]]、フィギュアスケート選手&lt;br /&gt;
* [[1983年]] - [[潮田玲子]]、[[バドミントン]]選手&lt;br /&gt;
* [[1984年]] - [[中谷翼]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[1985年]] - [[榎並大二郎]]、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]アナウンサー&lt;br /&gt;
* 1985年 - [[松田理奈]]、[[ヴァイオリニスト]]&lt;br /&gt;
* [[1986年]] - [[西島隆弘]]、歌手、[[AAA (音楽グループ)|AAA]]メンバー&lt;br /&gt;
* [[1986年]] - [[上原空]]、[[AV女優]]&lt;br /&gt;
* [[1991年]] - [[藤村みゆ]]、[[グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
* 1991年 - [[山田絵里奈]]、女性ファッションモデル、女優&lt;br /&gt;
* [[1992年]] - [[西脇彩華]]、女性アイドル、歌手&lt;br /&gt;
* [[1995年]] - [[高畑翼]]、子役&lt;br /&gt;
* [[1997年]] - [[朝水れい]]、[[ジュニアアイドル]]&lt;br /&gt;
* 生年不明 - [[西山優里子]]、漫画家&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 忌日 ==&lt;br /&gt;
* [[420年]] - [[ヒエロニムス]]、キリスト教の[[ラテン教父]]（* [[347年]]頃）&lt;br /&gt;
* [[1246年]] - [[ヤロスラフ2世]]、[[ウラジーミル大公]]（* [[1191年]]）&lt;br /&gt;
* [[1551年]]（[[天文 (元号)|天文]]20年[[9月1日 (旧暦)|9月1日]]） - [[大内義隆]]、[[周防国]]の[[戦国大名]]（* [[1507年]]）&lt;br /&gt;
* [[1572年]] - [[フランシスコ・ボルハ]]、[[カトリック教会]]の[[聖人]]・[[イエズス会]]総長（* [[1510年]]）&lt;br /&gt;
* [[1626年]]（[[天啓 (明)|天啓]]6年/[[天命 (後金)|天命]]11年[[8月11日 (旧暦)|8月11日]]）- [[ヌルハチ]]、[[後金]]創始者・初代[[清]][[皇帝]]（* [[1559年]]）&lt;br /&gt;
* [[1770年]] - [[ジョージ・ホウィットフィールド]]、[[イングランド国教会]]の[[牧師]]（* [[1714年]]）&lt;br /&gt;
* [[1891年]] - [[ジョルジュ・ブーランジェ]]、[[軍人]]・[[政治家]]（* [[1837年]]）&lt;br /&gt;
* [[1897年]] - [[リジューのテレーズ]]、[[カルメル会]][[修道士|修道女]]（* [[1873年]]）&lt;br /&gt;
* [[1913年]] - [[ルドルフ・ディーゼル]]、[[発明家]]（* [[1858年]]）&lt;br /&gt;
* [[1933年]] - [[沖ツ海福雄]]、[[大相撲]]の[[力士]]・[[関脇]]（* [[1910年]]）&lt;br /&gt;
* [[1943年]] - [[フランツ・オッペンハイマー]]、[[社会学者の一覧|社会学者]]（* [[1864年]]）&lt;br /&gt;
* [[1953年]] - [[ルイス・フライ・リチャードソン]]、[[数学者]]・[[気象学者の一覧|気象学者]]（* [[1881年]]）&lt;br /&gt;
* [[1955年]] - [[ジェームズ・ディーン]]、[[俳優]]（* [[1931年]]）&lt;br /&gt;
* [[1974年]] - [[宮川哲夫]]、[[作詞家]]（* [[1922年]]）&lt;br /&gt;
* [[1978年]] - [[山岡荘八]]、[[小説家]]（* [[1907年]]）&lt;br /&gt;
* [[1979年]] - [[椎名悦三郎]]、[[政治家]]（* [[1898年]]）&lt;br /&gt;
* 1979年 - [[伊藤一葉]]、[[マジシャン|奇術師]]（* [[1934年]]）&lt;br /&gt;
* [[1985年]] - [[ヘルベルト・バイヤー]]、[[グラフィックデザイナー]]・[[写真家]]・[[画家]]（* [[1900年]]）&lt;br /&gt;
* 1985年 - [[チャールズ・リヒター]]、[[地震学|地震学者]]（* 1900年）&lt;br /&gt;
* 1985年 - [[シモーヌ・シニョレ]]、女優（* [[1921年]]）&lt;br /&gt;
* [[1987年]] - [[アルフレッド・ベスター]]、[[SF作家]]（* [[1913年]]）&lt;br /&gt;
* [[1990年]] - [[パトリック・ホワイト]]、小説家（* [[1912年]]）&lt;br /&gt;
* [[1994年]] - [[アンドレ・ルヴォフ]]、[[分子生物学|分子生物学者]]（* [[1902年]]）&lt;br /&gt;
* [[1997年]] - [[藤田信雄]]、[[日本海軍]]軍人、史上唯一[[アメリカ本土空襲]]を実施（* [[1911年]]）&lt;br /&gt;
* [[1998年]] - [[ブルーノ・ムナーリ]]、[[美術家]]（* [[1907年]]）&lt;br /&gt;
* [[2003年]] - [[ロバート・カーダシアン]]、[[弁護士]]（* [[1944年]]）&lt;br /&gt;
* [[2006年]] - [[多々良純]]、俳優（* [[1917年]]）&lt;br /&gt;
* [[2008年]] - [[吉田直哉]]、[[テレビディレクター]]（* [[1931年]]）&lt;br /&gt;
2014年。ドラゴンボールのパラガス。10月8日に明らかになった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 記念日・年中行事 ==&lt;br /&gt;
* 独立記念日（[[ボツワナ]]）&lt;br /&gt;
*: [[1966年]]9月30日に[[イギリス]]から独立したことに由来。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[くるみ]]の日（日本）&lt;br /&gt;
*:「く（9）るみ（3）まるい（0）」の語呂合わせ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== フィクションのできごと ==&lt;br /&gt;
* [[1659年]] - ロビンソン・クルーソー、無人島に漂着。（[[ダニエル・デフォー]]『[[ロビンソン・クルーソー]]』）&lt;br /&gt;
* [[2003年]] - 南空ナオミ、結婚のためFBIを辞職（漫画・アニメ『[[DEATH NOTE]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 誕生日 ===&lt;br /&gt;
* [[2027年]] - 松原いずみ、アニメ『[[勇者特急マイトガイン]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明（17歳） - 山口星奈、[[読者参加企画]]『[[お嬢様特急]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明（17歳） - 朝倉美弥子、[[読者参加企画]]『[[マリッジロワイヤル]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 辻浦みつる、[[読者参加企画]]『[[おひめさまナビゲーション]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - レイ・ラブロック、アニメ『[[マクロス7]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 片桐彩子、ゲーム『[[ときめきメモリアル]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - ジェーン、ゲーム『[[どうぶつの森]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 大路しずく、読者参加企画・ゲーム・アニメ『[[らぶドル 〜Lovely Idol〜]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 神宮　悠輔、ゲーム『黒豚の食卓』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - ゾーイ、『[[セサミストリート]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
{{commonscat|30 September}}&lt;br /&gt;
{{新暦365日|9|29|10|1|[[8月30日]]|[[10月30日]]|[[9月30日 (旧暦)|9月30日]]|0930|9|30}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>58.91.9.161</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%B6%BE%E7%80%AC%E3%81%AF%E3%82%8B%E3%81%8B&amp;diff=256219</id>
		<title>綾瀬はるか</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%B6%BE%E7%80%AC%E3%81%AF%E3%82%8B%E3%81%8B&amp;diff=256219"/>
				<updated>2014-10-08T10:16:19Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;58.91.9.161: /* バラエティ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:綾瀬はるか　1.jpg|thumb|400px|綾瀬はるか　1]]&lt;br /&gt;
'''綾瀬 はるか'''（あやせ はるか、[[1985年]][[3月24日]] - ）は、[[広島県]][[広島市]][[安佐南区]]出身の[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[歌手]]。所属[[芸能事務所|事務所]]は[[ホリプロ]]。身長165cm。[[スリーサイズ]]は、B88 W61 H91。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
*[[広島県立祇園北高等学校]]から[[堀越高等学校]]に転校。[[帝京大学短期大学]]中退。&lt;br /&gt;
*[[2000年]]、第25回[[ホリプロタレントスカウトキャラバン]]で審査員特別賞を受賞し、芸能界デビュー。&lt;br /&gt;
*[[2001年]]、日本テレビ系ドラマ『[[金田一少年の事件簿 (テレビドラマ)|金田一少年の事件簿]]』で女優デビュー。&lt;br /&gt;
*[[2003年]]、フジテレビ系ドラマ『[[僕の生きる道]]』で初の連続ドラマレギュラー出演。&lt;br /&gt;
*[[2004年]]、TBS系ドラマ『[[世界の中心で、愛をさけぶ]]』にてオーディションで723人の中からヒロインに選ばれる。知名度を大きく上げる。&lt;br /&gt;
*[[2006年]]1月12日、[[東野圭吾]]原作のTBS系ドラマ『[[白夜行]]』スタート。&lt;br /&gt;
*[[2006年]]3月24日、[[小林武史]]プロデュースによるシングル「ピリオド」で歌手デビュー。同曲は[[オリコンチャート]]初登場8位を記録。&lt;br /&gt;
*[[2007年]]、日本テレビ系ドラマ『[[ホタルノヒカリ (漫画)|ホタルノヒカリ]]』で初の連続ドラマ単独主演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
=== キャラクター ===&lt;br /&gt;
[[Image:綾瀬はるか　2.jpg|thumb|400px|綾瀬はるか　2]]&lt;br /&gt;
[[Image:綾瀬はるか　3.jpg|thumb|400px|綾瀬はるか　3]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ホリプロスカウトキャラバンには友達に誘われて参加した。特技ではやることがなかったので学校で流行っていたウサギのまねをした。バラエティ番組に出演する際に、特技として披露することもある。&lt;br /&gt;
ETの真似して川に&lt;br /&gt;
落下したことがある&lt;br /&gt;
このことは2014年&lt;br /&gt;
1月17日のスッキリで語っており&lt;br /&gt;
クイズにした&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
バラエティ番組などに出演する際、共演者からは[[天然ボケ]]と評されることがあり、『ホタルノヒカリ』で共演した[[藤木直人]]は、彼女のことを「マイペースで天然。よくつまづいて転んでいたから」と評している。『[[島田検定]]』に出演した際は珍回答を連発して司会の[[島田紳助]]から「君、本当にアホやろ!」と言われたり、『[[SMAP×SMAP]]』では[[木村拓哉]]と[[中井貴一]]から、綾瀬がベンガルに「ハーフですか?」と尋ねたことや「ジーコって芸名なんですか?」といった過去の発言を指摘された。また『[[ハッピーフライト]]』の初日舞台挨拶で[[吹石一恵]]から「周りの人全員をツッコミにしてしまう（ボケ役の）キャラ」と言われるなど、同映画の共演者からも彼女の天然ぶりを言及されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 女優として ===&lt;br /&gt;
『世界の中心で、愛をさけぶ』では、白血病に冒されたヒロインを演じる為に、映画版で同役を演じた[[長澤まさみ]]同様、剃髪を行った。他にも作中の描写に合わせるために体重を増減させるなどの役作りをしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
共演者、スタッフの証言やメイキング映像などからも分かるとおり、非常に真面目な性格で演技に対する真摯な態度は共演者、スタッフからも評価が高い。演技に関して納得行くまで監督と話し合うことも多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
尊敬する女優は[[八千草薫]]（『白夜行』で共演）、[[松たか子]]（『HERO』で共演）、[[深津絵里]]（『ザ・マジックアワー』で共演）、[[樹木希林]]など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きな俳優は[[小日向文世]]（『ザ・マジックアワー』などで共演）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
『[[鹿男あをによし]]』を収録中、人生について考えることが多かったため共演者の[[児玉清]]と深夜まで人生について語り合ったことが多々あった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ニュージーランド]]でスパイに間違えられ1日拘束されたことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[僕の彼女はサイボーグ]]』において京劇の舞台に紛れ込んだシーンで、舞台袖に捌けるとき暗幕に隠れた鉄筋にぶつかり鼻の骨を折った。このシーンは本編でも確認できる。また、入院中は食事の心配をしていてマネージャーに呆れられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
'''2004年度'''&lt;br /&gt;
* 第42回[[ゴールデンアロー賞]] 新人賞（『世界の中心で、愛をさけぶ』）&lt;br /&gt;
'''2006年度'''&lt;br /&gt;
* 第31回[[エランドール賞]] 新人賞（『里見八犬伝』『白夜行』『たったひとつの恋』）&lt;br /&gt;
'''2008年度'''&lt;br /&gt;
* 第32回[[山路ふみ子映画賞]] 新人女優賞（『僕の彼女はサイボーグ』『ICHI』『ハッピーフライト』）&lt;br /&gt;
* 第21回[[日刊スポーツ映画大賞]] 主演女優賞（『ICHI』『僕の彼女はサイボーグ』『ハッピーフライト』）&lt;br /&gt;
'''2009年度'''&lt;br /&gt;
* 第52回[[ブルーリボン賞]] 主演女優賞（『おっぱいバレー』）&lt;br /&gt;
* 第33回[[日本アカデミー賞]] 優秀主演女優賞（『おっぱいバレー』）&lt;br /&gt;
* 第33回日本アカデミー賞 話題賞 俳優部門&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な出演作品 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:綾瀬はるか　4.jpg|thumb|400px|綾瀬はるか　4]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[金田一少年の事件簿 (テレビドラマ)#第3シーズン（2001年）|金田一少年の事件簿]]（2001年、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 二ノ宮朋子 役&lt;br /&gt;
* 平成14年度文化庁芸術祭参加作品『風の盆から』（2002年、[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]・[[NHKデジタル衛星ハイビジョン|NHK BS-hi]]） - 杉村亜季 役&lt;br /&gt;
* [[僕の生きる道]]（2003年、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]） - 杉田めぐみ 役&lt;br /&gt;
* [[ほんとにあった怖い話]]・春の恐怖ミステリー『闇からの電話』（2003年、フジテレビ） - 小野瀬美咲 役&lt;br /&gt;
* [[ブラックジャックによろしく]]（2003年、[[TBSテレビ|TBS]]） - 椿理沙子 役&lt;br /&gt;
* [[男湯]] 〜ゴボイジャーショーの巻〜（2003年、フジテレビ） - 松浦美奈 役&lt;br /&gt;
* [[幸福の王子 (テレビドラマ)|幸福の王子]]（2003年、日本テレビ） - 光石繭 役&lt;br /&gt;
* [[太閤記 サルと呼ばれた男]]（2003年、フジテレビ） - 志乃 役&lt;br /&gt;
* [[それは、突然、嵐のように…]]（2004年、TBS） - 牧野佐保 役&lt;br /&gt;
* [[P&amp;amp;Gパンテーンドラマスペシャル]]『[[冬空に月は輝く]]』（2004年、フジテレビ） - 主演・今宮華子 役&lt;br /&gt;
* [[ほんとにあった怖い話]]『横断歩道奇譚』（2004年、フジテレビ） - 主演・中村千里 役&lt;br /&gt;
* [[極限推理コロシアム]]（2004年、[[讀賣テレビ放送|讀賣テレビ]]） - 篠崎亜美 役&lt;br /&gt;
* [[世界の中心で、愛をさけぶ#TVドラマ|世界の中心で、愛をさけぶ]]（2004年、TBS） - 廣瀬亜紀 役&lt;br /&gt;
* [[あいくるしい]]（2005年、TBS） - 真柴みちる 役&lt;br /&gt;
* [[ホリプロ]]45周年・[[TBSテレビ]][[開局記念番組|放送50周年特別企画]] [[赤いシリーズ]]2005『[[赤い運命]]』（2005年、TBS） - 主演・島崎直子 役&lt;br /&gt;
* [[里見八犬伝 (テレビドラマ 2006年)|里見八犬伝]]（2006年、TBS） - 浜路 役&lt;br /&gt;
* [[白夜行]]（2006年1月 - 3月、TBS） - 唐沢雪穂 役&lt;br /&gt;
*[[HERO (テレビドラマ)#特別編|HERO特別編]]（2006年7月3日、フジテレビ） - 泉谷りり子 役&lt;br /&gt;
* [[たったひとつの恋]]（2006年10月 - 12月、日本テレビ） - 月丘菜緒 役&lt;br /&gt;
* [[ホタルノヒカリ (漫画)|ホタルノヒカリ]]（2007年7月 - 9月、日本テレビ） - 主演・雨宮蛍 役&lt;br /&gt;
* [[鹿男あをによし]]（2008年1月 - 3月、フジテレビ） - 藤原道子 役&lt;br /&gt;
* [[ROOKIES]]（2008年4月、TBS） - 御子柴響子 役　※友情出演&lt;br /&gt;
* [[黒部の太陽 (テレビドラマ)|黒部の太陽]]（2009年、フジテレビ）- 滝山幸江 役&lt;br /&gt;
* [[MR.BRAIN]]（2009年5月 - 7月、TBS） - 由里和音 役&lt;br /&gt;
* [[JIN-仁-]]（2009年10月 - 12月、TBS） - 橘咲 役&lt;br /&gt;
八重の桜、(2013年、NHK)　-八重役&lt;br /&gt;
会社休みます(2014年10月から12月。日本テレビ)7月23日のPONで発表された&lt;br /&gt;
精霊守り人。(2016年から2018年。NHK)バルサ役。2014年9月6日の土曜日スタジオで会見放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
[[Image:綾瀬はるか　5.jpg|thumb|400px|綾瀬はるか　5]]&lt;br /&gt;
2014年4月25日のスッキリとワイスクと超報道とエブリ以外のワイドショーでQ事件のイベント放送された&lt;br /&gt;
* [[Jam Films]]『[[Jam Films#JUSTICE|JUSTICE]]』（2002年、[[アミューズピクチャーズ]]） - 女子高生星さん 役&lt;br /&gt;
* [[雨鱒の川]]（2004年、ミコット&amp;amp;バサラ） - 主演・高倉小百合 役&lt;br /&gt;
* [[Mr.インクレディブル]]（2004年、ブエナビスタ） - バイオレット 役 ※日本語版の吹き替え担当&lt;br /&gt;
* [[Jam Films|Jam Films S]]『[[Jam Films#NEW HORIZON|NEW HORIZON]]』（2005年、ファントム・フィルム） - サヨコ 役&lt;br /&gt;
* [[戦国自衛隊1549]]（2005年、[[東宝]]） - [[濃姫]] 役&lt;br /&gt;
* [[たべるきしない]]（2006年1月27日、[[ビクターエンタテインメント]]） - 主演・ナオ 役&lt;br /&gt;
* [[HERO (2007年の映画)|HERO]]（2007年、東宝） - 泉谷りり子 役。2014年6月30日に放送された&lt;br /&gt;
* [[僕の彼女はサイボーグ]]（2008年、[[ギャガ・コミュニケーションズ]]） - 主演・彼女 役&lt;br /&gt;
* [[ザ・マジックアワー]]（2008年、東宝） - 鹿間夏子 役&lt;br /&gt;
* [[ICHI]]（2008年、[[ワーナー]]） - 主演・市 役&lt;br /&gt;
* [[ハッピーフライト]]（2008年、東宝） - 斉藤悦子 役。2014年9月20日に放送された。前日の特種のヤンクミご成婚の話題でご主人のシーン放送された&lt;br /&gt;
* [[おっぱいバレー]]（2009年、ワーナー・東映） - 主演・寺島美香子 役&lt;br /&gt;
* [[ROOKIES#映画|ROOKIES－卒業－]]（2009年、東宝） - 御子柴響子 役　※特別出演&lt;br /&gt;
* [[ホッタラケの島|ホッタラケの島　遥と魔法の鏡]]（2009年、東宝） - 主演･遙 役　※声の出演&lt;br /&gt;
* [[インシテミル]]（2010年、ワーナー）&lt;br /&gt;
アッコちゃん。2014年10月17日に放送された&lt;br /&gt;
ホタルノヒカリ　(2012年、雨宮蛍役)。2014年10月10日に放送された&lt;br /&gt;
Qの事件、(2014年5月31日公開　欄田莉子役)&lt;br /&gt;
2013年11月12日の&lt;br /&gt;
各ワイドショーで&lt;br /&gt;
出ることが発表された&lt;br /&gt;
昼帯で役名が発表された&lt;br /&gt;
12月12日の各ワイドショーで&lt;br /&gt;
フランスロケ模様が放送された&lt;br /&gt;
2014年1月28日のPON&lt;br /&gt;
で予告編が放送された&lt;br /&gt;
5月8日のワイドショーで試写放送された&lt;br /&gt;
海街(2015年公開)幸役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドキュメンタリー ===&lt;br /&gt;
* TBSテレビ放送50周年〜戦後60年特別企画〜「ヒロシマ」（2005年8月5日、TBS）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティ ===&lt;br /&gt;
主なもの&lt;br /&gt;
* [[品庄内閣]]（2001年 - 2002年、[[TBSテレビ|TBS]]） - レギュラー出演&lt;br /&gt;
* [[コスモ★エンジェル]]（2002年、[[東海テレビ放送|東海テレビ]]） -レギュラー出演、ハルカ 役&lt;br /&gt;
* Msize (MTV)&lt;br /&gt;
紅白歌合戦　(2013年他、NHK)&lt;br /&gt;
スタジオパーク、(2013年12月13日、NHK)&lt;br /&gt;
笑って、(2013年12月25日、2014年5月21日。10月8日。日本テレビ)2014年5月17日に再放送放送された&lt;br /&gt;
朝1(2013年12月27日、NHK)&lt;br /&gt;
紅白宣伝(2013年12月28日、NHK)目覚まし、(2014年1月17日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
スッキリ。PON(2014年1月17日、VTR出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
凡は4月25日と5月27日と7月4日と9月26日と10月3日も出演&lt;br /&gt;
志村動物園。(日本テレビ)2014年4月5日に出演シーンが放送された&lt;br /&gt;
サンジャポ(2014年5月11日TBSVTR出演)&lt;br /&gt;
シュウイチ(2014年5月18日日本テレビ)&lt;br /&gt;
世界(2014年5月23日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ジョブ(2014年5月24日。TBS)&lt;br /&gt;
一服(2014年5月30日。TBS)&lt;br /&gt;
ブランチ(2014年5月31日。TBS)&lt;br /&gt;
お任せ(2014年6月1日。VTR出演。TBS)&lt;br /&gt;
2014年7月4日のワイドショーと翌日の知っとことブランチ。イベント放送&lt;br /&gt;
2014年9月3日のZIPとPON&lt;br /&gt;
日本テレビオールスター(2014年10月5日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
さんま(2014年10月7日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PV ===&lt;br /&gt;
* [[Mr.Children]]「[[四次元 Four Dimensions|未来]]」（2005年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
[[Image:綾瀬はるか　6.jpg|thumb|400px|綾瀬はるか　6]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[プロクター・アンド・ギャンブル|P&amp;amp;G]]「[[パンテーン]]」（2003年 - ）&lt;br /&gt;
2014年7月29日の早とぐっとと目覚ましと昼帯で放送された&lt;br /&gt;
**「[[マックスファクター|MAXFACTOR]]」（2006年 - ）&lt;br /&gt;
* [[大塚製薬]]「[[ポカリスエット]]」（2005年 - 2006年）&lt;br /&gt;
* [[コナカ|紳士服のコナカ]]「就活&amp;amp;フレッシュマン応援フェア」（2005年 - 2006年）&lt;br /&gt;
* [[江崎グリコ]]「[[ジャイアントコーン (菓子)|ジャイアントコーン]]」（2007年 - ）&lt;br /&gt;
**「[[プリッツ|素材派プリッツ]]」（2008年）&lt;br /&gt;
* [[パナソニック]]「[[VIERA]]」（2007年 - ）2014年9月26日のぐっとと早とPONで放送された。上原多香子ご主人が生きていればもっとやったはず&lt;br /&gt;
* [[トヨタ自動車]]「[[トヨタ・ラクティス|ラクティス]]」（2007年 - 2008年）&lt;br /&gt;
* [[キリンビバレッジ]]「[[生茶]]」（2008年 - ）&lt;br /&gt;
* [[日本ケンタッキー・フライド・チキン]]「創業40周年記念活動」（2010年）&lt;br /&gt;
クリスマス編、(2013年、)&lt;br /&gt;
2013年10月24日&lt;br /&gt;
のスッキリとワイスクと夕方以外の&lt;br /&gt;
ワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
27日のしゅういちと&lt;br /&gt;
ヒット秘密でも放送された&lt;br /&gt;
SK&lt;br /&gt;
2014年1月17日の&lt;br /&gt;
各ワイドショーで&lt;br /&gt;
会見模様が放送された&lt;br /&gt;
18日の知っとことヴランチと&lt;br /&gt;
19日のしゅういちで放送された&lt;br /&gt;
風邪薬(2014年)9月13日の目覚ましで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[やまだひさしのラジアンリミテッドDX]]（木曜日）『綾瀬はるかラジオdays』（2006年8月 - 11月、[[TOKYO FM]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
=== CD ===&lt;br /&gt;
==== シングル ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル !! 備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| 2006年3月24日 || ''' [[ピリオド (綾瀬はるかの曲)|ピリオド]] ''' || 作詞：[[持田香織]]/[[小林武史]] 作曲/編曲/プロデュース：小林武史&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2nd&lt;br /&gt;
| 2006年9月13日 || ''' [[交差点days]] ''' || 作詞：[[一青窈]] 作曲/編曲/プロデュース：小林武史&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3rd&lt;br /&gt;
| 2007年12月5日 || ''' [[飛行機雲 (綾瀬はるかの曲)|飛行機雲]] ''' || 作詞：[[Satomi]] 作曲/プロデュース：[[蔦谷好位置]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* birth（2001年11月、[[集英社]]）&lt;br /&gt;
* ひと夏…。 綾瀬はるか写真集（2002年12月、[[メディア・クライス]]）&lt;br /&gt;
* HEROINE（2004年、[[小学館]]）&lt;br /&gt;
* Float.（2008年4月、[[ワニブックス]]）&lt;br /&gt;
* Haruka Ayase in Cyborg she『僕の彼女はサイボーグ』公式ガイドブック （2008年6月、[[ゴマブックス]]）&lt;br /&gt;
* 綾瀬はるか in 「ICHI」（2008年10月、[[東京ニュース通信社]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 雑誌・新聞（インタビュー、グラビア等） ===&lt;br /&gt;
[[Image:綾瀬はるか　7.jpg|thumb|400px|綾瀬はるか　7]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* tea spoon Vol.2（2006年、[[角川書店]]）&lt;br /&gt;
* [[朝日新聞]] 2008年10月17日夕刊・[http://www.asahi.com/showbiz/movie/TKY200810170260.html 金曜エンタ「ゾクゾクする絶対美人」]&lt;br /&gt;
* はるかの本（雑誌[[with]]にて連載）&lt;br /&gt;
読売新聞、(2013年12月15日)&lt;br /&gt;
インタビュー掲載&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[日本の女優一覧]]&lt;br /&gt;
* [[広島県出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[堀越高等学校の人物一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.horipro.co.jp/talent/PF061/ ホリプロによるプロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://www.harukaayase.jp/ 綾瀬はるか公式ホームページ]&lt;br /&gt;
* [http://www.jvcmusic.co.jp/-/Artist/A020297.html 綾瀬はるか ビクターアーティストページ]&lt;br /&gt;
* [http://ayaseharuka.jp/ 綾瀬はるか ビクタースペシャルサイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 綾瀬はるかの画像 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery caption=&amp;quot;綾瀬はるか画像&amp;quot; widths=&amp;quot;300px&amp;quot; heights=&amp;quot;300px&amp;quot; perrow=&amp;quot;3&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_8.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_9.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_10.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_11.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_12.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_13.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_14.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_15.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_16.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_17.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_18.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_19.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_20.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_21.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_22.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_23.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_24.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_25.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_26.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_27.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_28.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_29.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_30.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_31.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_32.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_33.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_34.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_35.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_36.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_37.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_38.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_39.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_40.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_41.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_42.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_43.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_44.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_45.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_46.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_23.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_47.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_48.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_49.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_50.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_51.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_52.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_53.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_54.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_55.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_56.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_57.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_58.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_59.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_60.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_61.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_62.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_63.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_64.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_65.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_66.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_67.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_68.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_69.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_70.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_71.jpg&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:あやせ はるか}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:1985年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:広島市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:ホリプロ]]&lt;br /&gt;
[[Category:巨乳]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>58.91.9.161</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%BB%E3%83%96%E3%83%B3-%E3%82%A4%E3%83%AC%E3%83%96%E3%83%B3&amp;diff=256216</id>
		<title>セブン-イレブン</title>
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				<updated>2014-10-08T07:42:19Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;58.91.9.161: /* 店舗展開 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:セブンイレブン1.jpg|350px|thumb]]&lt;br /&gt;
[[Image:セブンイレブン2.jpg|350px|thumb]]&lt;br /&gt;
[[Image:セブンイレブン3.jpg|350px|thumb]]&lt;br /&gt;
'''セブン-イレブン''' (7-ELEVEn) は、[[アメリカ合衆国|米国]]発祥のコンビニエンスストアで、[[日本]]におけるコンビニエンスストア最大手である。日本ではセブンアンドアイグループの持株会社である、株式会社[[セブン&amp;amp;アイ・ホールディングス]]の子会社である'''株式会社セブン-イレブン・ジャパン'''（''Seven-Eleven Japan Co., Ltd.'' 略：SEJ）が展開している。略称は「''セブン''」が代表的。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
正式社名は株式会社セブン-イレブン・ジャパン(英文社名 = 7-ELEVEn Japan Co., Ltd.)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
コーポレートスローガンは、「セブン-イレブン いい気分!」で、開業当時から使っている。以前は「開いててよかった」もあったが、[[1990年代]]には消滅している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
7-ELEVEnの最後のnが小文字である理由は「7 ELEVEN」として登録を行った際、“単なる数字では商標として認められない”と言われたからである、という説がある。だが、実際のところロゴが生まれたのが大昔だったため、セブン-イレブン側もよく分からないと言っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 沿革 ==&lt;br /&gt;
* 1973年11月 - 株式会社ヨークセブンを設立し、アメリカ本社のサウスランド社とライセンス契約を締結。&lt;br /&gt;
* 1974年5月 - 東京都江東区に第1号店「豊洲店」を出店。ちなみに最初に売れた商品はサングラス。&lt;br /&gt;
* 1975年6月 - 福島県郡山市虎丸店で24時間営業開始。&lt;br /&gt;
* 1976年5月 - 出店数100店舗達成。&lt;br /&gt;
* 1976年9月 - ベンダーの集約化、共同配送開始。&lt;br /&gt;
* 1978年1月 - 社名を株式会社セブン-イレブン・ジャパンに改称。&lt;br /&gt;
* 1979年10月 - 東証第2部に上場&lt;br /&gt;
* 1980年11月 - 1,000店舗達成。&lt;br /&gt;
* 1981年8月 - 東証第1部に指定替え。&lt;br /&gt;
* 1982年10月 - POS（販売時点情報管理）システム開始。EOB（電子発注台帳）による発注開始。&lt;br /&gt;
* 1984年2月 - 2,000店舗達成。&lt;br /&gt;
* 1985年8月 - 双方向レジ導入開始。&lt;br /&gt;
* 1987年3月 - 米飯共同配送3便制導入開始。&lt;br /&gt;
* 1987年4月 - 3,000店舗達成。&lt;br /&gt;
* 1987年10月 - 東京電力料金収納業務取扱い開始。&lt;br /&gt;
* 1988年3月 - 東京ガス料金収納業務取扱い開始。&lt;br /&gt;
* 1988年11月 - 米飯20℃温度管理体制導入開始。&lt;br /&gt;
* 1989年2月 - 第一生命保険料払い込み取扱い開始。&lt;br /&gt;
* 1989年6月 - [[日本放送協会|NHK]]放送受信料“継続振込”取扱い開始。&lt;br /&gt;
* 1989年11月 - プリペイドカード取扱い開始。&lt;br /&gt;
* 1989年12月 - 米国サウスランド社からハワイ事業部を買い受ける。&lt;br /&gt;
* 1990年5月 - [[三井住友海上火災保険|三井海上]]ファミリーバイク自賠責保険取扱い開始。&lt;br /&gt;
* 1990年6月 - 4,000店舗達成。&lt;br /&gt;
* 1991年3月 - 米国サウスランド社の株式を取得し子会社化。&lt;br /&gt;
* 1991年4月 - [[日本電信電話|NTT]]料金収納業務取扱い開始。&lt;br /&gt;
* 1991年5月 - ISDN導入開始。&lt;br /&gt;
* 1993年2月 - 5,000店舗達成。&lt;br /&gt;
* 1993年11月 - 「セブン-イレブンみどりの基金」設立。&lt;br /&gt;
* 1993年12月 - ヴァウチャー（共通食券）取扱い開始。&lt;br /&gt;
* 1994年4月 - 割賦販売代金収納業務取扱い開始。&lt;br /&gt;
* 1994年11月 - スキーリフト共通引換券取扱い開始。&lt;br /&gt;
* 1995年5月 - 6,000店舗達成。&lt;br /&gt;
* 1995年6月 - 通信販売代金収納業務取扱い開始。&lt;br /&gt;
* 1996年4月 - 国際テレホンカード取扱い開始。&lt;br /&gt;
* 1996年10月 - カラーコピー機導入開始。&lt;br /&gt;
* 1996年11月 - ゲームソフト販売開始。&lt;br /&gt;
* 1997年6月 - 7,000店舗達成。&lt;br /&gt;
* 1997年11月 - 衛星通信による総合情報システム導入開始。&lt;br /&gt;
* 1997年12月 - 節電装置導入開始。&lt;br /&gt;
* 1998年5月 - 音楽CD販売開始。&lt;br /&gt;
* 1998年10月 - 雑誌定期購読予約サービス開始。&lt;br /&gt;
* 1999年3月 - 新型POSレジ導入開始。栄養ドリンク剤販売開始。&lt;br /&gt;
* 1999年7月 - 山形県へ出店開始。&lt;br /&gt;
* 1999年11月 - 8,000店舗達成。イー・ショッピング・ブックス取扱い開始。インターネット代金収納サービス開始。&lt;br /&gt;
* 2000年2月 - 電子商取引 (EC) 事業の「株式会社セブンドリーム・ドットコム」設立。&lt;br /&gt;
* 2000年7月 - セブンドリーム・ドットコム、サービス開始。&lt;br /&gt;
* 2000年8月 - お食事配達サービスの「株式会社セブン・ミールサービス」設立。&lt;br /&gt;
* 2000年9月 - セブン・アンド・ワイ、サービス開始。&lt;br /&gt;
* 2000年10月6日 - 岩手県へ出店開始。&lt;br /&gt;
* 2000年11月 - 都内1200店を対象にマルチメディア端末「セブンナビ」稼働（2002年10月終了）。&lt;br /&gt;
* 2001年4月 - イトーヨーカ堂と共同出資により「株式会社アイワイバンク銀行（現 セブン銀行）」設立。&lt;br /&gt;
* 2001年5月 - アイワイバンク銀行（現 セブン銀行）の店内ATM（現金自動預け払い機）設置開始。&lt;br /&gt;
* 2001年6月22日 - 大分県へ出店開始。&lt;br /&gt;
* 2001年7月19日 - 和歌山県へ出店開始。&lt;br /&gt;
* 2001年7月26日 - 奈良県へ出店開始。&lt;br /&gt;
* 2001年8月 - 「保存料・合成着色料」を使用しないオリジナル・ファスト・フード商品を販売。&lt;br /&gt;
* 2002年2月 - 9,000店舗達成。&lt;br /&gt;
* 2002年7月12日 - 愛知県へ出店開始。&lt;br /&gt;
* 2002年11月 - チケットサービスの取扱い開始、複写機を利用したマルチメディア端末稼働。&lt;br /&gt;
* 2003年8月 - 10,000店舗達成。&lt;br /&gt;
* 2004年1月 - 合弁会社「セブン-イレブン北京有限会社」設立。&lt;br /&gt;
* 2004年4月 - [[中華人民共和国|中国]]・北京で第1号店出店（北京市東城区・東直門店）。&lt;br /&gt;
* 2005年2月 - アイワイバンク銀行（現 セブン銀行）のATMを9,652店舗に設置。&lt;br /&gt;
* 2005年3月 - 7-Eleven,Inc.を会社として、IYグループ（現 セブン&amp;amp;アイ・ホールディングス）のコンビニエンスストア事業の運営管理を譲り受ける。&lt;br /&gt;
* 2005年9月1日 - '''セブン-イレブン・ジャパン'''、イトーヨーカ堂、デニーズジャパンの3社で株式移転により持株会社・セブン&amp;amp;アイ・ホールディングス設立。&lt;br /&gt;
* 2005年11月9日 - 株式公開買い付け等によりアメリカ法人の[[:Wiki:en:7-Eleven|7-Eleven Inc.]]を完全子会社化（下記の「アメリカ法人の子会社化」参照）。&lt;br /&gt;
* 2005年11月18日 - 岐阜県へ出店開始。&lt;br /&gt;
* 2006年2月14日 - 株式取得によりセブンアンドワイ株式会社を子会社化。&lt;br /&gt;
* 2006年2月16日 - 三重県へ出店開始。&lt;br /&gt;
* 2006年11月 - 直営店舗による店長候補（契約社員）を開始。&lt;br /&gt;
* 2007年3月1日 - 全国の厳選商品をセブン-イレブンで受け取れるECサイト 「お取り寄せ便」を開始。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
== 国際的展開 ==&lt;br /&gt;
セブン-イレブンは、20ヶ国程度にコンビニエンスストアチェーンを運営する国際集団である。日本以外では、[[アメリカ合衆国]]、カナダ、ノルウェー、スウェーデン、デンマーク、[[大韓民国|韓国]]、[[オーストラリア]]、中華民国（[[台湾]]）、[[中華人民共和国]]、香港、マレーシア、[[メキシコ]]、[[フィリピン]]、タイ王国、[[シンガポール]]、プエルトリコ、南アフリカ共和国|南アフリカなどに展開している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
発祥の地は米国のテキサス州オーククリフである。アメリカ合衆国の氷の小売店から始まった。電気冷蔵庫が普及する前、どこの町にも氷店はあったが、セブン-イレブンの前身であるサウスランド・アイス社はサービス向上のため週7日／16時間営業を始め、さらにパンや牛乳なども置くようになった。[[1946年]]に現在の名称を用いるようになる。1991年にイトーヨーカ堂の傘下に入る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
名称は、[[アメリカ合衆国|アメリカ本土]]では当初、朝7:00から夜11:00 (23:00) まで営業していた（現在は24時間営業が多い）ことから由来している。日本でも以前はこの時間帯で営業している店舗も多数あったが、現在は地方など例外的な一部の店舗を除いて、全て24時間営業となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 日本国内の展開 ==&lt;br /&gt;
=== 日本国内の運営会社 ===&lt;br /&gt;
イトーヨーカドーの子会社ヨークセブン（現 セブン-イレブン・ジャパン）が、アメリカのSouthland Corporation（サウスランド社／現 7-Eleven, Inc.）からライセンスを取得して、日本で事業を開始した。当時、イトーヨーカドー社内では、日本におけるコンビニ事業の将来性に懐疑的であったが、これを推進した[[鈴木敏文]]が、失敗時には自己が保有するヨーカドーの株式で穴埋めをすることを条件に、イトーヨーカ堂のオーナーである伊藤雅俊の了解を取り付けた。その後、アメリカとの商習慣や食習慣の違いからそのままでは通用せず、次第に日本の市場に特化していった。傷みにくいおにぎりや弁当の販売、POSシステムの導入、メーカーとの提携による独自商品の開発、店舗周辺の住民構成やその日の天候・近隣の学校のイベントなどに合わせたきめ細かい売場構成を行うなど、需要の開拓や流通効率性の向上に努めて、高収益を維持している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アメリカで誕生したセブン-イレブンの業態は日本市場で大きく進化し、1991年にはイトーヨーカドーおよびセブン-イレブン・ジャパンが当時経営に行き詰まっていたライセンス元のSouthland Corporationを支援するために同社を買収、子会社化している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
7月11日はセブン-イレブンの日である。全国でセブン-イレブン店のオーナー、従業員、本部社員が店舗周辺を一斉清掃する日になっている。ちなみに11月7日にも清掃活動を行い、年二回行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年11月よりポール看板が[[イトーヨーカ堂|イトーヨーカドー]]と同じくセブン&amp;amp;アイ・ホールディングスのシンボルマークに順次取り替えられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、旧看板は、海外の店舗とは多少異なる。海外の店舗は、四方緑に囲まれているが、日本の旧看板は、上の部分に緑の部分がない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 店舗展開 ===&lt;br /&gt;
セブン-イレブンは日本のコンビニエンスストアチェーンの草分け的な存在で、2005年12月現在、全国11,000以上の店舗と、日本で最大の店舗数を持つ。また大手コンビニエンスストアチェーンのなかで1店舗あたりの販売額が最大である。この強力な販売力を生かし、しばしばメーカーと協力してセブン-イレブン限定商品の販売を行ったり、セブン-イレブン先行販売を行うことがある。ただ、特定の地域へ集中的に出店するというドミナント政策を基に店舗展開を行っている為、店舗数の割には未出店の地域が多く、2006年12月時点でも未だ[[青森県]]、[[秋田県]]、[[富山県]]、[[石川県]]、[[福井県]]、[[鳥取県]]、[[島根県]]、[[徳島県]]、[[香川県]]、[[愛媛県]]、[[高知県]]、[[鹿児島県]]、[[沖縄県]]の13県が未出店地域となっており（そのうち特に、'''秋田県と四国四県に関しては、出店計画そのものが今のところ白紙の地域である。'''原因は[[:Wiki:コンビニATM#未設置地域|コンビニATM]]も参照）、これはしばしば「全都道府県進出」を重点目標として達成し、広報上のアピールポイントとするライバルのローソンおよびファミリーマートの経営戦略と対比される点である。東海3県は元々同じ米国系だったサークルK（現・[[サークルKサンクス]]）の本拠地であるため、進出が遅れた。（他系列のコンビニチェーンが優勢であるのも未出店地域が多い要因である）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし[[岐阜県]]・[[三重県]]については隣接する[[愛知県]]の配送網から商品配送を受け新たな配送センター等の設置は行わないため[[愛知県]]に隣接する県南部地域（岐阜県）・県北部地域（三重県）の一部のみの出店となっている。また、[[大分県]]も[[福岡県]]の配送網となるため、進出から長らく[[福岡県]]に隣接する中津市・宇佐市・日田市のみの出店となっており、即ち県庁所在地の大分市、国際観光都市の別府市には出店していなかったが、2007年5月11日、大分市に出店予定。別府市にも出店を予定しており、最終的に大分・別府両市で100店舗を計画している。さらに、北東北地方で唯一展開している[[岩手県]]もやはり[[宮城県]]の配送網で、宮城県に近い一関市のみの出店である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他チェーンと違い、地元資本によるエリアフランチャイズは認めていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このことは、採算という一面もあるが、CEOの商品品質に対する絶対的信頼の確保が優先されている結果である。（詳しくは、会報誌、四季報を参照）&lt;br /&gt;
たとえば、コンビニにおける定番商品としての弁当類には、豊富な人工添加物をいち早く徹底排除した商品構成に完全移行しており、食品の安全を保証していることをCM等で何度も強調している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
セブン-イレブンが日本最初のコンビニエンスストアチェーンと認識されていることが多いが、実際には[[北海道]]中心に展開しているセイコーマートが一番早く開始している。だが、当時はコンビニという形態をとっておらず、単なる個人商店でしかなかった。そのため国内においてコンビニエンスストアという業態を最初に行い、そして普及させたのはセブン-イレブンであるということは言えるだろうし、セブン-イレブン第1号店である豊洲店は日本式コンビニエンスストアの最初の店でもあるという見方も広まっている。&lt;br /&gt;
那須高原のみ看板が茶色なのは皇室の別荘がある為&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 商品券・ポイントカード ===&lt;br /&gt;
[[2003年]]8月より開始されたサービスとして、セイコーマートクラブカードに対抗する形で北海道地区限定でポイントカードのサービスを行っていた。100円（税抜き）で1ポイントで1ポイント＝1円で使用できる。ただし、ポイントが反映されるのは次の日の午前7時以降となっている。新聞・雑誌はポイント除外品となっている。&lt;br /&gt;
なお、このポイントカードは後述の電子マネーnanacoの導入に伴い[[2007年]]3月31日をもって新規加入中止、同年5月15日をもってポイント加算を終了した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2005年]]12月1日より、今までセブン-イレブンでは使用ができなかった「IYグループ商品券」に変わる新たな商品券として「セブン&amp;amp;アイ共通商品券」を発行し、こちらについてはセブン-イレブンでも使えるようになる（これに伴い、2005年11月30日をもって「IYグループ商品券」の発行は停止されたが、それ以降もイトーヨーカドー・エスパ・ファミール・デニーズ・ヨークマート・ヨークベニマル・メリーアン・ステップス・オッシュマンズ及びグッディハウス原宿などで使用可能。ただし、セブン-イレブンでは2005年12月1日以降も「IYグループ商品券」については使用できない。なお、「セブン&amp;amp;アイ共通商品券」についてはセブン-イレブンでの販売は行わない）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
セブン-イレブンではデビットカード・図書券は使用できない（2012年4月現在）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 電子マネー ===&lt;br /&gt;
2007年4月23日、FeliCa方式を採用したセブン&amp;amp;アイ独自の電子マネーnanaco（ナナコ）を東京都内1500店舗で導入した（技術開発はジェーシービー、発行主体はアイワイ・カード・サービス）。また、これにあわせて導入を進めている新型レジスター（第6次）には、各種電子マネーに対応する、松下電器産業製の「マルチリーダーライター」が組み込まれており、同年夏以降QUICPayを利用できる予定であることがアナウンスされているほか、その他の各種電子マネーでの決済やチャージも可能にしたいとしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今後、5月14日に東北・関東の11県4730店舗、5月22日までに残り22道府県の5500店舗でサービスを開始する予定。本サービス開始に先駆け4月10日よりPC・携帯向けサイトを開設し、iモード用アプリのダウンロードを、4月12日よりEZweb用アプリのダウンロードを提供開始。ソフトバンク向けは2007年度内に対応予定である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
nanaco電子マネーを利用するためには、店頭またはWEB経由で会員登録を行い、nanacoカードの発行には300円が必要。なお、おサイフケータイでnanacoを利用する場合にはこの300円は不要である。商品を税抜き100円分購入するごとに1ポイントのnanacoポイントが自動的に付与され、1ポイントは1円相当の還元チャージを受けることが出来る。nanacoポイントは、当初は還元チャージのみに使用できるが、夏以降、JCB、Yahoo!、全日空など提携他社とのポイント相互利用にも順次対応させるとしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、台湾においては、日本より以前に独自の電子マネーサービス「icash」を実施している。日本と違い電子マネー機能専用で、ポイントサービスはない。頻繁にオリジナルカード（主に企業が宣伝配布目的で作成）や、アニメ柄などの各種記念カードを発行しており、使用目的より、収集目的性格が強い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 独自商品 ===&lt;br /&gt;
* まちのお菓子屋さんシリーズ&lt;br /&gt;
* 数多くあるオリジナル商品の中に、モンドセレクションを受賞した「[http://www.sej.co.jp/gokujo/index.html 極上のひとくち]」がある。&lt;br /&gt;
** 2006特別金賞 ・極上のひとくちシリーズ フィナンシェ&lt;br /&gt;
** 2006金賞 ・極上のひとくちシリーズ3商品受賞 エクストラビターチョコ、ふんわりバームクーヘン、バタークッキー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 独自なもの ===&lt;br /&gt;
* セブン銀行&lt;br /&gt;
* セブンアンドワイ&lt;br /&gt;
* セブンドリーム・ドットコム&lt;br /&gt;
* セブンミール（食事配達サービス・関東甲信越のみ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特徴のある店舗 ===&lt;br /&gt;
* 札幌市・北海道庁別館店（札幌市） - 看板の照明がネオンサインになっている。&lt;br /&gt;
* 札幌円山動物園店 - コンビニ初となる動物園内への出店。24時間営業で園内、外の両方から利用できる。2008年7月30日開店。進出を記念して動物園に「ナナコ」と名付けたキリンを贈与。&lt;br /&gt;
* 上川層雲峡店 - 上川町の層雲峡温泉にある店舗だが付近一帯が大雪山国立公園に指定されているため外装に環境色を使用しており、配色は茶色となっている。&lt;br /&gt;
* 洞爺湖温泉店 - 洞爺湖町観光地にありお土産品や珍しい煙草や喫煙具なども扱っている。&lt;br /&gt;
* 志津川天王前店（南三陸町） - 青空コンビニを開いたとして知られる。[[東北地方太平洋沖地震]]に伴う大津波で流されてしまったかつての店舗の駐車場で、テントと移動販売車による営業を再開したもの。&lt;br /&gt;
* [[:Wiki:秋保温泉|秋保]]店（仙台市、あきう） - 観光地にある。&lt;br /&gt;
* 那須インター店 - 栃木県道17号那須高原線沿いに1986年開店。上記の層雲峡店と同じく看板が茶色い。当時、那須御用邸への街道としてふさわしい看板にするように行政指導があったため、店のオーナーが色変更の交渉を行った。なお、那須一軒茶屋店や沿道は他の店もすべて茶色系の看板で統一されている。&lt;br /&gt;
* 宇都宮馬場通店 - [[倒産]]した上野百貨店の本店跡地。&lt;br /&gt;
* [[:Wiki:イトーヨーカ堂|イトーヨーカドー]]川口店 - [[:Wiki:アリオ|Ario]]川口1階 お金の便利コーナー内にあり、一般商品は扱っていない。各種料金収納とマルチコピー機サービスを提供。2005年11月29日開店。&lt;br /&gt;
* 八潮PA店（八潮市） - 首都高速6号三郷線八潮パーキングエリア内。&lt;br /&gt;
* 君津学園店（千葉県木更津市） - 清和大学・木更津総合高校キャンパス内。2008年6月30日オープン。&lt;br /&gt;
* 新習志野店 - 商業施設「VIVA50」の[[廃業]]跡地。&lt;br /&gt;
* 豊洲店（東京都江東区） - セブン-イレブンの1号店として現存。&lt;br /&gt;
* 東京ドームシティミーツポート店（文京区） - 東京ドームシティ・ミーツポート内にある店舗。外観は他の店舗と大きく異なり、看板にはネオンサインが使用されている。&lt;br /&gt;
* 日本橋室町3丁目店（東京都中央区） - 東急観光営業所移転跡地。&lt;br /&gt;
* 神田鍛冶町1丁目店（千代田区） - [[破綻]]した[[:Wiki:阪和銀行|阪和銀行]]の東京支店跡地。&lt;br /&gt;
* 神田神保町2丁目店 - [[東京スター銀行]]神田支店閉鎖跡地。&lt;br /&gt;
* 三井物産本社ビル店 - 看板の照明がネオンサインになっている。また、三井物産本社ビルの入館者専用の出入り口と一般人も利用できる出入口と2箇所ある。&lt;br /&gt;
* 赤坂東急プラザ店（千代田区） - エクセルホテル東急内。&lt;br /&gt;
* 東京ミッドタウン店（港区） - 東京ミッドタウン内。営業時間は7:00～23:00。外観は他のセブン-イレブンとはまったく異なる。各種クレジットカード決済可能。&lt;br /&gt;
* [[TBS]]放送センター店（港区） - TBS放送センター12階。イートインスペース併設。入館証がないと入れない場所にあるため事実上TBSの社員及び関係者しか利用できない。24時間営業。&lt;br /&gt;
* [[早稲田大学]]学生会館店 - 早稲田大学 戸山キャンパス敷地内 学生会館2階。営業時間は8:00～22:00（同会館の開館時間内）。&lt;br /&gt;
* [[:Wiki:新宿アルタ|新宿アルタ]]店&lt;br /&gt;
* [[:Wiki:東京都庁舎|東京都庁]]第二本庁舎店（新宿区） - 全国初の都道府県庁舎内コンビニで1階北側に店舗がある。2005年1月25日開店。&lt;br /&gt;
* 中野野方6丁目店 - [[ビストロ ラフォーレ]]の廃業跡地に建つ、マンション「シェヴァルミニョン」内。&lt;br /&gt;
* 井荻駅北口店（杉並区） - 西武信用金庫支店廃止跡地。&lt;br /&gt;
* 荻窪四面道東店（杉並区） - スーパー一二三屋（ひふみや）廃業・解体跡地。&lt;br /&gt;
* 渋谷本町3丁目店 - 首都高速中央環状新宿線インフォメーションセンター閉鎖・解体跡地。&lt;br /&gt;
* 渋谷[[セルリアンタワー]]店 - セルリアンタワー東急ホテル内。&lt;br /&gt;
* 東京工業大学大岡山キャンパス店 - 東京工業大学大岡山キャンパス南4号館1階。イートインスペース併設。営業時間は平日7:00～23:00、休日9:00～17:00。ただし、学生の休暇期間などに合わせて長期間閉店したり短縮営業になったりすることが多く、注意が必要。&lt;br /&gt;
* 小豆沢3丁目店（あずさわ、板橋区） - 三菱東京UFJ銀行志村坂上支店の移転に伴う閉鎖跡地。&lt;br /&gt;
* 帝京平成大学店 - [[豊島区立時習小学校]]廃校・解体跡地。&lt;br /&gt;
* 東池袋店（D-BOX内） - 「D-BOX」という団体は、管理組合となっているにとどまるが、この店は複数のATMを持ち、お客さまでにぎわっている。&lt;br /&gt;
* 南池袋1丁目店 - 「南池袋3丁目」バス停前にあり、当初喫茶「ギャルソン」として店が開かれていたことで知られる。&lt;br /&gt;
* 南池袋1丁目南店 - 「音楽大学」前バス停付近にあったスーパーの廃業跡地。&lt;br /&gt;
* ひばりヶ丘駅南口店（西東京市） - [[西武鉄道]][[:Wiki:ひばりヶ丘駅|ひばりヶ丘駅]]構内 1階。&lt;br /&gt;
* 横浜総合病院店 - 横浜総合病院1階。イートインスペース併設。営業時間は8:00～21:00。病院関係者以外も利用可能。&lt;br /&gt;
* 御殿場玉穂店（静岡県御殿場市） - ドライブイン形式コンビニとなっており、イートインスペースがある。&lt;br /&gt;
* 浜松航空自衛隊店 - 全国初の自衛隊庁舎内コンビニで航空自衛隊浜松北基地庁舎内に店舗がある。&lt;br /&gt;
* 浜松鴨江3丁目店 - スーパー「[[セイフー]]」サンライフ店廃業跡地。&lt;br /&gt;
* 土山サービスエリア店 - 新名神高速道路土山サービスエリア内。2008年2月23日開店。&lt;br /&gt;
* 中環東大阪PA店 - 大阪府東大阪市。大阪府道2号大阪中央環状線のパーキングエリア内に設置（北行きのみ設置）。&lt;br /&gt;
* [[北九州空港]]店（北九州市小倉南区） - 24時間運用で羽田との間に早朝・深夜便を飛ばすことから、全国の空港ビルでははじめて「セブン-イレブン」が出店。24時間営業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== POSシステムのメーカー ===&lt;br /&gt;
* POSレジスターは一貫して東芝テック製を採用。ただし、店舗POSシステムの中枢部分（バックヤード機器、発注端末機）の全ては[[日本電気|NEC]]製を採用している。[[イトーヨーカドー]]やデニーズでもNEC製を採用しているが、これらは全てセブン-イレブンでの実証的成功に基づいて改良されたものである。また、セブン銀行ATMもNEC製であることから、次世代機のメーカーが注目される。これら一連の開発、改良を通じてNECはPOSメーカーとして最先端のノウハウを「無料で」獲得し、セブンはその後の様々なシステムの開発費をNECから引き出した、と言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== POSレジスターの主な機能 ===&lt;br /&gt;
* 売上登録&lt;br /&gt;
* 公共料金収納代行、マルチコピー機サービス収納代行&lt;br /&gt;
* 宅急便発送登録、ヤマト運輸への引渡し管理&lt;br /&gt;
* QUOカード引落し機能&lt;br /&gt;
* プリペイドカード発行機能 一般的なプリペイドカードは、POSレジの操作により、カウンター内にある自動販売機より発売される。QUOカードは、その後、レジのQUOカード挿入口に通し、発券手続きを行うことによって始めて利用可能になる。これにより、盗難時のセキュリティを高めている。&lt;br /&gt;
* レジ締め上げ機能&lt;br /&gt;
* 顧客ディスプレーに広告を表示（飲酒は20歳からなどの啓発表示も行う）。&lt;br /&gt;
* 領収書発行機能&lt;br /&gt;
* 納品業者納品時間管理機能（納品業者カードを読み取らせる）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コピー機のメーカー ===&lt;br /&gt;
何回かの移り変わりを経て、現在は富士ゼロックスのマルチコピー第2代機が稼動中。第1世代機に比べ、多機能化、高速化が図られている。なお、同社がコンビニ業界で始めて導入したカラーコピー機は当時のミノルタ製であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コンビニATMのメーカー ===&lt;br /&gt;
NEC製で、現在第2世代機が稼動中。第1世代機に比べ、利用客の増加に対応した通信処理および紙幣入出金の高速化、操作用と別にセブン銀行PR用の液晶ディスプレイ装置の取り付け、第1世代機で準備工事されていた硬貨取扱部分を撤去し、紙幣専用機としたことなどがあげられる。なお、電子ジャーナルはMOに記録される。また、筐体を強引にこじ開けた場合に、緑色のインクが紙幣に噴きかかる防犯装置が組み込まれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 加盟店との裁判 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--客観的事実のみ記載。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
2005年2月24日、東京高裁で加盟店がセブンイレブン本部に勝訴。東京高等裁判所平成16年（ネ）第3368号（平成17年2月24日判決）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最高裁での判決は2007年6月11日にあった。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--セブンイレブン本部が発足してからの20数年で、少なくとも30件以上の裁判が提起された。&lt;br /&gt;
そのほとんどはセブンイレブン本部勝訴となり、係争することもなく地方裁判所で終結している。&lt;br /&gt;
ごく一部に高等裁判所で係争することもあったが、やはりセブンイレブン本部勝訴となるのが通例だった。&lt;br /&gt;
ところが、2005年2月24日、東京高裁で加盟店が初めて勝訴した。&lt;br /&gt;
現在、この裁判は最高裁で係争中であるが、2007年6月に判決が下される予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
セブンイレブン本部が加盟店に対して、法律で定められた会計方法とは異なる特殊な計算式を適用することにより、加盟店の損失から計算上の数値として利益を計上しており、セブンイレブン本部が徴収するロイヤルティーは不当利得だとして加盟店から訴訟が起こされている。&lt;br /&gt;
* 注釈 ロイヤルティーは上納金、チャージ、フィーなどとも呼ばれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この、セブンイレブン本部独自の特殊会計は詐欺の疑いがあることから、法学者と弁護士により刑事告訴がなされている。刑事事件としての捜査の可否は、最高裁の判決を受けてから行われるとの観測が法曹界では一般的となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
裁判の中では数多くの事実が判明している。&lt;br /&gt;
たとえば、セブンイレブン本部独自の特殊会計は加盟店だけに適用しており、本部直営店では法律に基づいた会計を使用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
裁判の争点として代表的なものには廃棄チャージがある。&lt;br /&gt;
* 注釈 廃棄チャージとは裁判で問題となっている違法性の強いロイヤルティーの通称。売れ残りの商品をはじめとする営業上の損失を元にして、セブンイレブン本部が特殊会計を使用することで計上した架空的な利益から発生している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
廃棄チャージに関しては、セブンイレブン本部と加盟店の間の契約締結以前にまでさかのぼった合意の存在、及び、各種法律との整合性をどのように解釈するのかが、それぞれに争点の一つとなっている。&lt;br /&gt;
加盟店は廃棄チャージの違法性を訴えており、セブンイレブン本部は廃棄チャージそのものの存在を否定するという主張を一貫して継続している。&lt;br /&gt;
ちなみに、廃棄チャージの存在そのものは計算式からも明らかであり、裁判の流れを左右する争点とはなっていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
廃棄チャージに関して東京高裁での認定事項の一つは、「加盟店が仕入れた商品が売れ残ったり盗まれたりすれば、本来ならそれらの商品は加盟店の損失となるにも関わらず、セブンイレブン本部が適用する特殊な会計では逆に利益として計上されている」というものとなった。&lt;br /&gt;
損失からチャージが発生してセブンイレブン本部の不当利得となっていると、東京高裁は判決を下した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
裁判では加盟店が仕入れている商品の代金を、セブンイレブン本部が横領しているのではないかという疑惑も追及されている。&lt;br /&gt;
フランチャイズ契約書によると、加盟店がセブンイレブン本部へ一時的に預ける仕入れ代金は全額が卸売り業者に支払われるはずだが、セブンイレブン本部が契約書に反して預かり金の一部を横領しているという疑惑がある。&lt;br /&gt;
商業者同士が、商品購入の報奨金としてリベートあるいはキックバックと呼ばれるものを互いに支払うことはあるが、裁判の争点となっているセブンイレブン本部の横領疑惑では、加盟店から預かった仕入れ代金を引き抜いて卸売り業者には支払わないという、単純なピンハネ構造となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
横領に関しては、セブンイレブン本部が加盟店の売り上げ高、あるいは仕入れ高に一定の比率を掛けることで横領しているという疑惑であるため、加盟店の金銭被害の観点からは廃棄チャージをはるかに上回る。裁判で証拠提出された資料は、加盟店の売り上げ高の2割前後が、セブンイレブン本部により横領されているとの疑惑をあぶりだしている。この疑惑は、横領によるピンハネ金額が、コンビニの商品価格を押し上げているという説の有力な根拠となっている。セブン&amp;amp;アイ・ホールディングスのグループ企業にはスーパーマーケットのイトーヨーカ堂があり、セブンイレブンとの価格差が生じる要因の一つとして、ピンハネが関係しているとされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年2月24日、東京高裁で加盟店がセブンイレブン本部に勝訴。&lt;br /&gt;
東京高等裁判所平成16年（ネ）第3368号（平成17年2月24日判決）。&lt;br /&gt;
最高裁での判決は2007年6月11日午前10時30分。&lt;br /&gt;
2007年5月現在、いくつかの訴訟が継続中。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
参考URL&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
裁判を闘う女・・・美と正義を取り戻せ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
http://litigation711.ameblo.jp/litigation711/&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北野弘久&lt;br /&gt;
日本大学法学部名誉教授・法学博士&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
http://ameblo.jp/sosho711/entry-10015536097.html この記事内容について議論中、コメントアウト--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アメリカ法人の子会社化 ==&lt;br /&gt;
1991年には本家アメリカでセブンイレブンを展開していたSouthland Corporation（サウスランド社）が経営に行き詰まってしまう。そこで、イトーヨーカドーおよびセブン-イレブン・ジャパンが支援のためにサウスランド社を子会社化（7-Eleven Inc.に社名変更）し、日本流のコンビニ商品管理システムを導入するなどして経営を立て直した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
持株会社制に移行した2005年9月には、7-Eleven Inc.の完全子会社化を決定。セブン-イレブン・ジャパンの完全子会社IYG Holding Co.（アメリカ・デラウェア州法人）を通して、株式公開買い付け(TOB)を9月6日から実施。7-Eleven Inc.の経営陣の同意を得ていなかったため、買い付け条件が不十分との難色を示されて、TOB価格の15%引き上げや期間延長を余儀なくされるなどしたが、11月9日にTOBは終了し、95.4%の株式を取得。テキサス州法に基づく略式合併（残存株主に金銭交付）により、一旦セブン-イレブン・ジャパンの直接の完全子会社なっている。その後、セブン-イレブン・ジャパンは完全子会社（アメリカ・デラウェア州法人）として、SEJ Service LLCとSEJ Finance LLCの持株会社2社を設立して、IYG Holding Co.の株式をそれぞれ60%と40%保有させている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 子会社 ==&lt;br /&gt;
* 7-Eleven,Inc.&lt;br /&gt;
*: [[アメリカ合衆国|米国]]本土で店舗を展開。2004年12月末現在で5,799店&lt;br /&gt;
* SEVEN-ELEVEN(HAWAII),INC.&lt;br /&gt;
*: [[アメリカ合衆国|米国]]ハワイ州で店舗を展開。2005年2月末現在で53店&lt;br /&gt;
* セブン-イレブン北京有限会社&lt;br /&gt;
*: 中華人民共和国の首都北京市を中心に店舗を展開。2006年12月末現在で50店&lt;br /&gt;
* 株式会社セブンドリーム・ドットコム&lt;br /&gt;
*: 通信販売会社&lt;br /&gt;
* セブンアンドワイ株式会社&lt;br /&gt;
* 株式会社セブン・ミールサービス&lt;br /&gt;
*: 配食サービス&lt;br /&gt;
* 株式会社SEキャピタル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主要関連会社 ==&lt;br /&gt;
* 株式会社[[セブン銀行]] - 銀行、旧アイワイバンク銀行&lt;br /&gt;
* 株式会社テルベ&lt;br /&gt;
* 株式会社セブン&amp;amp;アイ出版&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* コンビニエンスストアの店舗数一覧&lt;br /&gt;
* ゴッドアフタヌーン アッコのいいかげんに1000回 - 同社がメインスポンサーを務めるニッポン放送の人気長寿番組。但しネットされている福井放送・ラジオ沖縄、及びネットされていた南海放送のある愛媛県は未出店地域であるためスポンサーには就いていない。&lt;br /&gt;
* BOOM TOWN - J-WAVEで放送されている番組。この番組内11:10ごろに放送される「DAILY DELI」のスポンサーである。&lt;br /&gt;
* [[セブン&amp;amp;アイ・ホールディングス]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.sej.co.jp/ セブン-イレブン・ジャパン 公式ホームページ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{日本の大手コンビニエンスストア}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:せふんいれふん}}&lt;br /&gt;
[[Category:東京都の企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:コンビニエンスストア]]&lt;br /&gt;
[[Category:セブン&amp;amp;アイ・ホールディングス]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のコンビニ]]&lt;br /&gt;
[[Category:多国籍企業]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>58.91.9.161</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9C%89%E6%9D%91%E6%9E%B6%E7%B4%94&amp;diff=256215</id>
		<title>有村架純</title>
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				<updated>2014-10-08T07:39:06Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;58.91.9.161: /* PV */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:有村架純1.jpg|350px|thumb|有村 架純]]&lt;br /&gt;
'''有村 架純'''（ありむら かすみ、[[1993年]]（平成5年）[[2月13日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[タレント]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[兵庫県]][[伊丹市]]出身。[[フラーム|FLaMme]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴・人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:有村架純2.jpg|350px|thumb|有村 架純]]&lt;br /&gt;
* 中学3年の時、ドラマを見ていて「自分ならこう演じる」と自然に考えている自分に気づき、女優を志すようになる。&lt;br /&gt;
* [[2009年]] - 12月、兵庫県内の高校に在学中に、FLaMmeのオーディションを受けて合格した。翌年4月に上京。&lt;br /&gt;
* [[2010年]] - 1月、[[サンケイスポーツ]]の新春企画「新春ガールズ」が芸能界の初仕事となる。5月、『[[ハガネの女]]』でドラマ初出演。12月、携帯ブログをスタートする。&lt;br /&gt;
* [[2011年]] - 1月、[[東京ディズニーシー]]「春のキャンパスデーパスポート」でCM初出演。11月、『[[ギャルバサラ -戦国時代は圏外です-]]』で映画初主演。&lt;br /&gt;
* [[2013年]] - 4月、出生地である[[伊丹市]]より「[[親善大使|伊丹市大使]]」に任命される。7月、アメーバブログをスタート。同年[[連続テレビ小説]] 『[[あまちゃん]]』で、[[小泉今日子]]演じる天野春子の若かりし頃を演じた。&lt;br /&gt;
* スリーサイズはB:80-W:60-H:82。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:有村架純3.jpg|350px|thumb|有村 架純]]&lt;br /&gt;
* [[ハガネの女#テレビドラマ|ハガネの女]]（2010年5月21日 - 7月2日、[[テレビ朝日]]） - 西堀マナ 役&lt;br /&gt;
* [[SPEC〜警視庁公安部公安第五課 未詳事件特別対策係事件簿〜]]（2010年10月8日 - 12月17日、[[TBSテレビ|TBS]]） - 正汽雅 役&lt;br /&gt;
** SPEC〜翔〜（2012年4月1日）&lt;br /&gt;
* [[悪党〜重犯罪捜査班]] 第5話（2011年2月25日、[[ABCテレビ|朝日放送]] / テレビ朝日） - 百瀬真奈美 役&lt;br /&gt;
* ハガネの女 season2（2011年4月21日 - 6月16日、テレビ朝日） - 西堀マナ 役&lt;br /&gt;
* [[11人もいる!]]（2011年10月21日 - 12月16日、テレビ朝日） - 真田二子 役&lt;br /&gt;
* [[クローバー (平川哲弘)#テレビドラマ|クローバー]]（2012年4月13日 - 6月29日、[[テレビ東京]]） - 秋山ユイ（レイナ） 役&lt;br /&gt;
* [[三毛猫ホームズシリーズ#土曜ドラマ「三毛猫ホームズの推理」|三毛猫ホームズの推理]] 第8 - 9話（2012年6月2日 - 9日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 村瀬明日香 役&lt;br /&gt;
* [[ぼくの夏休み]] 第2部（2012年8月6日 - 31日、[[東海テレビ放送|東海テレビ]]） - 青山はる菜 役&lt;br /&gt;
* [[つるかめ助産院#テレビドラマ|つるかめ助産院〜南の島から〜]]（2012年8月28日 - 10月16日、[[日本放送協会|NHK]]） - 上原サヨリ 役&lt;br /&gt;
* [[勇者ヨシヒコと悪霊の鍵]] 第7話（2012年11月23日、テレビ東京） - 偽ムラサキ 役&lt;br /&gt;
* [[お助け屋☆陣八]]（2013年1月10日 - 3月28日、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]） - 神谷萌 役&lt;br /&gt;
* [[連続テレビ小説]] [[あまちゃん]]（2013年4月1日 - 9月25日、NHK） - 天野春子（若年期） 役&lt;br /&gt;
* [[世にも奇妙な物語 2013年 春の特別編#石油が出た|世にも奇妙な物語'13 春の特別編]] 「石油が出た」（2013年5月11日、フジテレビ） - 辻浦澄子 役&lt;br /&gt;
* [[スターマン・この星の恋]]（2013年7月9日 - 9月10日、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]） - 臼井祥子 役&lt;br /&gt;
* 謎解きはディナーのあとでスペシャル 船上探偵・影山 CASE2（2013年7月31日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* チキンレース（2013年11月10日、WOWOW） - 櫻井久美 役&lt;br /&gt;
* [[こうのとりのゆりかご〜「赤ちゃんポスト」の6年間と救われた92の命の未来〜]]（2013年11月25日、TBS） - 新山歩美 役&lt;br /&gt;
* [[失恋ショコラティエ#テレビドラマ|失恋ショコラティエ]]（2014年1月放送予定、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 小動まつり 役&lt;br /&gt;
* [[MOZU]]&lt;br /&gt;
** Season1〜百舌の叫ぶ夜（2014年4月放送予定、TBS / [[WOWOW]]） &lt;br /&gt;
** Season2〜幻の翼（2014年夏放送予定、WOWOW / TBS）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティ ===&lt;br /&gt;
* [[オンタマ]]（2010年4月1日 - 2011年12月21日、[[テレビ朝日]]） - オンタマーシャル&lt;br /&gt;
* [[城島茂の週末ナビ ココイコ!]]（2011年10月1日 - 2011年12月17日、テレビ朝日） - リポーター&lt;br /&gt;
*[[ツボ娘]]（2013年3月27日、[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
サプライズ。(2014年8月5日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
しゃべくり(2014年8月11日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
一服(2014年9月3日。TBS)&lt;br /&gt;
PON(2014年9月17日。日本テレビ。)イベント模様放送&lt;br /&gt;
ブランチ(2014年9月20日。10月4日。TBS)イベント放送&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年9月27日。VTR。フジテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
[[Image:有村架純4.jpg|350px|thumb|有村 架純]]&lt;br /&gt;
* [[阪急電車 (小説)#映画|阪急電車 片道15分の奇跡]]（2011年4月29日、[[東宝]]） - 門田悦子 役&lt;br /&gt;
* [[ギャルバサラ -戦国時代は圏外です-]]（2011年11月26日、[[角川映画]]） - 主演・太田あさみ 役&lt;br /&gt;
*[[SPEC〜警視庁公安部公安第五課 未詳事件特別対策係事件簿〜#映画|劇場版SPECシリーズ]]（東宝） - 正汽雅 役&lt;br /&gt;
** [[劇場版 SPEC〜天〜]]（2012年4月7日）&lt;br /&gt;
** [[劇場版 SPEC〜結〜]] 漸ノ篇 / 爻ノ篇（2013年11月1日 / 11月29日）&lt;br /&gt;
* [[リトル・マエストラ]]（2013年2月1日、[[アルゴ・ピクチャーズ]]） - 主演・吉川美咲 役&lt;br /&gt;
* [[コドモ警察#映画|コドモ警察]]（2013年3月20日、東宝映像事業部） - 女子高生 役&lt;br /&gt;
* [[JUDGE#映画|JUDGE / ジャッジ]]（2013年11月8日、東宝映像事業部） - ライオン 役&lt;br /&gt;
* 平穏な日々、奇蹟の陽（仮題） - 主演&lt;br /&gt;
ストロボ(2015年)2014年8月11日のPONで発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[オリエンタルランド]] [[東京ディズニーシー]] 春のキャンパスデーパスポート （2011年1月 - ） &lt;br /&gt;
* [[東京ガス]]「安全」（2012年3月 - ） &lt;br /&gt;
* [[大塚製薬]] [[カロリーメイト]]（2012年5月 - ） &lt;br /&gt;
* [[レベルファイブ]] [[タイムトラベラーズ]]（2012年7月 - ）&lt;br /&gt;
* [[ジャパンゲートウェイ]] Mellsavon（2013年4月 - ）&lt;br /&gt;
* [[ACジャパン|AC JAPAN]] NHK 公共マナー（2013年7月 - ）&lt;br /&gt;
* リクルートジョブズ [[FromA|From A navi]]（2013年8月 - ）&lt;br /&gt;
* [[伊藤園]] [[TEAS'TEA|TEAS'TEA NEW YORK]]（2013年8月 - ）&lt;br /&gt;
* [[ABCマート]] mini×コンバース（2013年8月 - ）2014年9月11日のぐっとで放送された&lt;br /&gt;
* [[ポイント (企業)|ポイント]] [[ローリーズファーム]]（2013年8月 - ）&lt;br /&gt;
* [[ワーナーミュージック・ジャパン]] ラブうた（2013年9月 - ）&lt;br /&gt;
* [[亀田製菓]] 亀田の柿の種（2013年10月 - ）&lt;br /&gt;
* [[プレナス]] [[ほっともっと]] 金芽ごはん（2013年10月 - ）&lt;br /&gt;
* [[Cygames]] 三国志パズル大戦（2013年11月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 広告 ===&lt;br /&gt;
[[Image:有村架純5.jpg|350px|thumb|有村 架純]]&lt;br /&gt;
*[[警察官]]募集告知ポスター（2011年）&lt;br /&gt;
*[[自転車駐車場整備センター|財団法人自転車駐車場整備センター]] 駅前放置自転車クリーンキャンペーンポスター（2011年）&lt;br /&gt;
*[[中央労働災害防止協会]] 全国安全週間ポスター（2013年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PV ===&lt;br /&gt;
*[[ケツメイシ]] 「[[仲間 (ケツメイシの曲)|仲間]]」（2010年5月12日）&lt;br /&gt;
*[[塩ノ谷早耶香]] 「Dear Heaven」（2012年12月10日）&lt;br /&gt;
====舞台====&lt;br /&gt;
ジャンヌダルク(2014年10月から)10月7日の各ワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* aBUTTON VOL.4_夢 有村架純（PLUP SERIES）（2011年11月30日、[[パルコ]]、撮影：中野敬久）ISBN 978-4891949259&lt;br /&gt;
* 深呼吸-Shin・Kokyu-（2013年11月7日、[[集英社]]、撮影：[[細野晋司]]）ISBN 978-4087807035&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
* aBUTTON Vol.4_夢 有村架純【Blu-ray】（2012年3月28日、[[エイベックス・マーケティング]]）&lt;br /&gt;
* 熱量（2012年11月21日、リバプール）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== デジタル写真+ムービー作品集 ===&lt;br /&gt;
* かすみ 時々 あさみ（2011年12月5日、アライテツヤ撮影、ファンプラス・GザテレビジョンPLUS配信）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== カレンダー ===&lt;br /&gt;
*有村架純2011カレンダー（2010年10月23日、トライエックス）&lt;br /&gt;
*有村架純2012カレンダー（2011年10月29日、トライエックス）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* {{Official|http://www.flamme.co.jp/KasumiArimura/|フラームによるプロフィール}}&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/kasumiarimura/ 有村架純オフィシャルブログ]&lt;br /&gt;
* {{Twitter|Kasumistaff|Kasumi's staff}} （マネージャーによるツイッター）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:有村架純6.jpg|350px]]　[[Image:有村架純7.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{フラーム}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ありむら　かすみ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:フラーム]]&lt;br /&gt;
[[Category:兵庫県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1993年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>58.91.9.161</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B0%8F%E6%A0%97%E6%97%AC&amp;diff=256181</id>
		<title>小栗旬</title>
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				<updated>2014-10-06T14:01:50Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;58.91.9.161: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ActorActress&lt;br /&gt;
| 芸名 = 小栗 旬&lt;br /&gt;
| ふりがな = おぐり しゅん&lt;br /&gt;
| 画像ファイル =&lt;br /&gt;
| 画像サイズ =&lt;br /&gt;
| 画像コメント =&lt;br /&gt;
| 本名 = 小栗旬&lt;br /&gt;
| 別名 =&lt;br /&gt;
| 出生地 = [[東京都]][[小平市]]&lt;br /&gt;
| 死没地 =&lt;br /&gt;
| 国籍 = {{JPN}}&lt;br /&gt;
| 民族 =&lt;br /&gt;
| 血液型 = [[ABO式血液型|O型]]&lt;br /&gt;
| 生年 = 1982&lt;br /&gt;
| 生月 = 12&lt;br /&gt;
| 生日 = 26&lt;br /&gt;
| 没年 =&lt;br /&gt;
| 没月 =&lt;br /&gt;
| 没日 =&lt;br /&gt;
| 職業 = [[俳優]]&lt;br /&gt;
| ジャンル = [[映画]]、[[テレビドラマ]]、[[舞台]]など&lt;br /&gt;
| 活動期間 = [[1994年]] - 現在&lt;br /&gt;
| 活動内容 =&lt;br /&gt;
| 配偶者 =&lt;br /&gt;
| 家族 = 父：[[小栗哲家]]&amp;lt;br /&amp;gt;兄：小栗了&lt;br /&gt;
| 公式サイト = [http://www.tristone.co.jp/oguri/ 小栗旬 Official Web Site]&lt;br /&gt;
| 主な作品 = '''テレビドラマ'''&amp;lt;br /&amp;gt;『[[GTO (テレビドラマ)|GTO]]』（1998年）&amp;lt;br /&amp;gt;『[[ごくせん (テレビドラマ)|ごくせん]]』（2002年）&amp;lt;br /&amp;gt;『[[花より男子#テレビドラマ（日本版）|花より男子]]シリーズ』（2005、2007年）&amp;lt;br /&amp;gt;『[[天地人 (NHK大河ドラマ)|天地人]]』（2009年）&amp;lt;br /&amp;gt;『[[東京DOGS]]』（2009年）&amp;lt;hr&amp;gt;'''映画'''&amp;lt;br /&amp;gt;『[[ロボコン (映画)|ロボコン]]』（2003年）&amp;lt;br /&amp;gt;『[[キサラギ]]』（2007年）&amp;lt;br /&amp;gt;『[[クローズZERO]]シリーズ』（2007、2009年）『[[花より男子F]]』（2008年）&amp;lt;hr&amp;gt;'''舞台'''&amp;lt;br /&amp;gt;『[[お気に召すまま]]』（2004年・2007年）&amp;lt;br /&amp;gt;『[[タイタス・アンドロニカス]]』（2006年）&amp;lt;br /&amp;gt;『[[カリギュラ]]』（2007年）&lt;br /&gt;
| アカデミー賞 =&lt;br /&gt;
| AFI賞 =&lt;br /&gt;
| 英国アカデミー賞 =&lt;br /&gt;
| セザール賞 =&lt;br /&gt;
| エミー賞 =&lt;br /&gt;
| ジェミニ賞 =&lt;br /&gt;
| ゴールデングローブ賞 =&lt;br /&gt;
| ゴールデンラズベリー賞 =&lt;br /&gt;
| ゴヤ賞 =&lt;br /&gt;
| グラミー賞 =&lt;br /&gt;
| ブルーリボン賞 =&lt;br /&gt;
| ローレンス・オリヴィエ賞 =&lt;br /&gt;
| 全米映画俳優組合賞 =&lt;br /&gt;
| トニー賞 =&lt;br /&gt;
| 日本アカデミー賞 =&lt;br /&gt;
| その他の賞 = [[小栗旬#受賞歴|受賞歴]]を参照&lt;br /&gt;
| 備考 =&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''小栗 旬'''（おぐり しゅん、[[1982年]][[12月26日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優]]。[[東京都]][[小平市]]出身。[[明星学園]]高等学校[[中退]]。所属[[芸能事務所|事務所]]は[[トライストーン・エンタテイメント]]。[[身長]]184cm。[[体重]]62kg。[[血液型]][[ABO式血液型|O型]]。[[左利き]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
*花より男子などで、大活躍。&lt;br /&gt;
ドラえもんが好きである&lt;br /&gt;
この事は2014年4月6日のアタックで語っていた&lt;br /&gt;
2014年?月?日に子供が生まれた&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
いいとも。(2014年3月14日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
アタック。(2014年4月6日。VTR出演。ABC)&lt;br /&gt;
お試し(2014年4月7日。テレビ朝日&lt;br /&gt;
SMAP駅(2014年4月12日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
2014年4月9日のワイドショー。ルパン三世放送&lt;br /&gt;
ZIPスッキリ(2014年5月9日日本テレビ)&lt;br /&gt;
ぐるない(2014年6月26日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ブランチ(2014年7月19日。VTR。TBS)&lt;br /&gt;
ドラえもんクイズ(2014年8月1日。VTR出演。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
僕時代。(2014年8月24日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
一服。昼帯。ニューススター。カンカン。(2014年8月29日。TBS)&lt;br /&gt;
めちゃイケ(2014年9月6日。フジテレビ)前日の目覚ましで予告放送された&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年9月9日。フジテレビ)フジテレビ会見放送&lt;br /&gt;
とんねるず。(2014年10月2日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
2014年10月2日のワイドショー&lt;br /&gt;
SMAP(2014年10月6日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==作品==&lt;br /&gt;
===テレビドラマ===&lt;br /&gt;
====レギュラー====&lt;br /&gt;
*[[GTO (テレビドラマ)|GTO]]（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]・1998年）吉川のぼる 役&lt;br /&gt;
*[[葵徳川三代 (NHK大河ドラマ)|葵徳川三代]]（[[日本放送協会|NHK]]大河ドラマ・2000年）[[細川忠利]] 役&lt;br /&gt;
*[[Summer Snow]]（[[TBSテレビ|TBS]]・2000年）篠田純 役&lt;br /&gt;
*[[明日を抱きしめて]]（[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]・2000年）城戸和彦 役&lt;br /&gt;
*X先生（TBS・2001年）濱崎輝樹 役&lt;br /&gt;
*[[Pure Soul〜君が僕を忘れても〜]]（読売テレビ・2001年）高原学 役&lt;br /&gt;
*[[ハート (テレビドラマ)|ハート]]（NHK・2001年）小峰海人 役&lt;br /&gt;
*[[ごくせん (テレビドラマ)|ごくせん 第1シリーズ]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]・2002年）内山春彦（うっちー） 役&lt;br /&gt;
*[[お義母さんといっしょ]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]・2003年）荒巻健介 役&lt;br /&gt;
*[[Stand Up!!]]（TBS・2003年）江波功司（コーくん） 役&lt;br /&gt;
*[[ディビジョン1#ステージ4『ハングリーキッド』|ディビジョン1 ステージ4・ハングリーキッド]]（フジテレビ・2004年）森川速雄 役&lt;br /&gt;
*[[救命病棟24時#第3シリーズ|救命病棟24時]] 第3シリーズ（フジテレビ・2005年）河野和也 役&lt;br /&gt;
*[[あいくるしい]]（TBS・2005年）矢口淳一 役&lt;br /&gt;
*[[義経 (NHK大河ドラマ)|義経]] 第16-38話（NHK大河ドラマ・2005年）[[梶原景季]] 役&lt;br /&gt;
*[[電車男 (テレビドラマ)|電車男]]（フジテレビ・2005年）皆本宗孝 役&lt;br /&gt;
*[[花より男子#テレビドラマ（日本版）|花より男子]]（TBS・2005年）花沢類 役&lt;br /&gt;
*[[エル・ポポラッチがゆく!!]]（NHK・2006年） こうた 役&lt;br /&gt;
*[[花より男子#テレビドラマ（日本版）|花より男子2 リターンズ]]（TBS・2007年）花沢類 役&lt;br /&gt;
*[[花ざかりの君たちへ#テレビドラマ『花ざかりの君たちへ〜イケメン♂パラダイス〜』|花ざかりの君たちへ〜イケメン♂パラダイス〜]]（フジテレビ・2007年）佐野泉 役&lt;br /&gt;
*[[貧乏男子 ボンビーメン]]（日本テレビ・2008年）主演 小山一美 役&lt;br /&gt;
*[[天地人 (NHK大河ドラマ)|天地人]]（NHK大河ドラマ・2009年）[[石田三成]] 役&lt;br /&gt;
*[[スマイル (テレビドラマ)|スマイル]]（TBS・2009年）林誠司 役&lt;br /&gt;
*[[東京DOGS]]（フジテレビ・2009年）主演 高倉奏 役&lt;br /&gt;
ドリトル(2010年。TBS)2014年8月にルパン三世の宣伝で再放送された。2014年9月28日にCSで再放送放送された&lt;br /&gt;
八重の桜、(2013年1月から2月。吉田役、NHK)&lt;br /&gt;
ウーマン、(2013年7月から9月)　ご主人役、設定上、回想シーンのみの登場　日本テレビ&lt;br /&gt;
ボーダー、(2014年4月から6月まで。テレビ朝日、石川安後役)&lt;br /&gt;
2月4日のグッド朝&lt;br /&gt;
ワイスクで発表された&lt;br /&gt;
Yahoo!に最終回のオチ乗ってしまった&lt;br /&gt;
信長(2014年10月から12月まで。フジテレビ。三郎と織田信長役)5月8日のYahoo!で発表された。9月5日と9日の目覚ましで初回予告放送された。10月6日の超報道で会見放送された&lt;br /&gt;
ウロボロス(2015年1月から3月まで。TBS)2014年8月9日のYahoo!で明らかになった。日生テレビ2014年8月30日号乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====単発・ゲスト====&lt;br /&gt;
*[[木曜の怪談#怪奇倶楽部（小学生編、中学生編）|木曜の怪談 怪奇倶楽部（小学生編、中学生編）]]（フジテレビ・1995年）&lt;br /&gt;
*[[八代将軍吉宗]] 第44話（NHK大河ドラマ・1995年）[[徳川宗翰]] 役&lt;br /&gt;
*[[NHK正月時代劇|風光る剣 八嶽党醜聞]]（[[NHK衛星ハイビジョン|BShi]]・1996年1月1日）&lt;br /&gt;
*[[秀吉 (NHK大河ドラマ)|秀吉]]（NHK大河ドラマ・1996年）佐吉（石田三成の幼少時代）役&lt;br /&gt;
*[[勝利の女神]]（フジテレビ・1996年4月16日-）&lt;br /&gt;
*院内感染（日本テレビ・1997年4月3日） 野村孝明 役&lt;br /&gt;
*[[それが答えだ!]] 第10話（フジテレビ・1997年9月3日） 徹 役&lt;br /&gt;
*[[おじいさんの台所]]（テレビ東京・1997年9月29日） &lt;br /&gt;
*ラスト・イニング（[[NHK衛星第2テレビジョン|BS2]]・1997年12月29日） 阿久津大辅 役&lt;br /&gt;
*[[天までとどけ]]7（TBS・1998年）中学生役&lt;br /&gt;
*家裁調査官 晶子（TBS・1999年5月24日）柴崎信二 役&lt;br /&gt;
*[[GTO (テレビドラマ)#GTOドラマスペシャル（1999年6月）|GTOドラマスペシャル]]（関西テレビ・1999年6月29日）吉川のぼる 役&lt;br /&gt;
*[[池袋ウエストゲートパーク (テレビドラマ)|池袋ウエストゲートパーク]] 第2話（TBS・2000年4月21日）ヨシカズ 役&lt;br /&gt;
*[[火曜サスペンス劇場]] 孤独な果実 たった5万円で殺された息子（日本テレビ・2000年11月28日）玉井順一 役&lt;br /&gt;
*[[編集王]] 第10話・11話（フジテレビ・2000年12月12日・19日）高野タケシ 役&lt;br /&gt;
*母業失格（TBS・2001年3月12日）井上博雅 役&lt;br /&gt;
*[[チェリー (ドラマ)|チェリー]] 第1話（日本テレビ・2001年8月6日）主演 山崎裕二 役&lt;br /&gt;
*憧れの人（フジテレビ・2001年9月25日）片山勉 役&lt;br /&gt;
*[[青と白で水色]]（日本テレビ・2001年12月1日）岸田匠 役&lt;br /&gt;
*[[天国のダイスケへ〜箱根駅伝が結んだ絆〜]]（日本テレビ・2003年1月2日）佐藤大輔 役&lt;br /&gt;
*[[男湯|ニューカマーズ・男湯]]（フジテレビ・2003年5月3日）榎本隆史 役&lt;br /&gt;
*[[男湯2|ニューカマーズ・男湯2]]（フジテレビ・2003年11月8日）榎本隆史 役&lt;br /&gt;
*[[はたち〜1983年に生まれて〜|はたち 1983年に生まれて]]（フジテレビ・2004年1月10日）田所健太郎 役&lt;br /&gt;
*[[FIRE BOYS 〜め組の大吾〜]]第2話（関西テレビ・2004年1月13日）矢沢健 役&lt;br /&gt;
*68 FILMS[[東京少女]] 第9回 原っぱ（[[BS-TBS|BS-i]],[[BSフジ]]・2004年2月21日）和義 役&lt;br /&gt;
*[[ほんとにあった怖い話]]特別編 黄泉の森（フジテレビ・2004年4月3日）西垣佳典 役&lt;br /&gt;
*リターンマッチ〜敗者復活戦〜（フジテレビ・2004年12月5日） 山路和也 役&lt;br /&gt;
*[[大化改新 (テレビドラマ)|大化改新]]（NHK・2005年1月3日）[[天智天皇|中大兄皇子]] 役&lt;br /&gt;
*[[古都 (テレビドラマ 2005年)|古都]]（テレビ朝日・2005年2月5日）水木真一 役&lt;br /&gt;
*[[救命病棟24時#第3シリーズ|救命病棟24時]] アナザーストーリー（2005年3月29日）河野和也 役&lt;br /&gt;
*[[二十四の瞳]]（日本テレビ・2005年8月2日）岡田磯吉 役&lt;br /&gt;
*覚悟-戦場ジャーナリスト橋田信介物語（TBS・2005年8月15日）橋田大介 役&lt;br /&gt;
*[[ユウキ (テレビドラマ)|ユウキ]]（日本テレビ・2006年8月26日）ハマ 役&lt;br /&gt;
*[[電車男 (テレビドラマ)|電車男 最後の聖戦]]（フジテレビ・2006年9月23日）皆本宗孝 役&lt;br /&gt;
*[[名探偵コナン#第1弾|名探偵コナン10周年ドラマスペシャル「工藤新一への挑戦状〜さよならまでの 序章（プロローグ）〜」]]（読売テレビ・2006年10月2日）主演 [[江戸川コナン|工藤新一]] 役&lt;br /&gt;
*[[名探偵コナン#第2弾|名探偵コナンドラマスペシャル第2弾「工藤新一の復活! 黒の組織との対決」]]（読売テレビ・2007年12月17日）主演 工藤新一 役&lt;br /&gt;
*[[夢をかなえるゾウ#テレビドラマ版|夢をかなえるゾウ「男の成功篇」]] （読売テレビ・2008年10月2日）主演 野上耕平 役&lt;br /&gt;
*[[夢をかなえるゾウ#連続ドラマ「女の幸せ篇」|夢をかなえるゾウ「女の幸せ篇」]] 第1話 （読売テレビ・2008年10月2日）野上耕平 役&lt;br /&gt;
*花ざかりの君たちへ〜イケメン♂パラダイス〜卒業式＆7と1/2話スペシャル（フジテレビ・2008年10月12日）佐野泉 役&lt;br /&gt;
*[[結党!老人党]]（[[WOWOW]]・2009年8月9日）記者 役 ※カメオ出演&lt;br /&gt;
*[[わが家の歴史]] 第1夜（フジテレビ・2010年4月9日）[[高倉健]]（学生時代） 役&lt;br /&gt;
ヨシヒコ(2011年。テレビ東京)バッカス役&lt;br /&gt;
お家さん、(2014年　読売テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===映画===&lt;br /&gt;
*[宇宙兄弟。(2012年)&lt;br /&gt;
2014年3月15日にアニメの後にフジテレビで放送された&lt;br /&gt;
[しあわせ家族計画#映画版|しあわせ家族計画]]（2000年9月16日公開）広瀬章太 役&lt;br /&gt;
*[[羊のうた]]（2002年3月30日公開）主演 高城一砂 役&lt;br /&gt;
*[[あずみ (映画)|あずみ]]（2003年5月10日公開）なち 役&lt;br /&gt;
*[[Is-A (映画)|イズ・エー[is A.]]]（2003年10月9日公開）少年A＝勇也 役&lt;br /&gt;
*ハーケンクロイツの翼（2004年7月24日公開） 主演 RIKUO 役&lt;br /&gt;
*[[あずみ2 Death or Love]]（2005年3月12日公開）なち 役 銀角 役（二役）&lt;br /&gt;
*[[隣人13号]]（2005年4月2日公開）十三 役（[[中村獅童 (2代目)|中村獅童]]（13号 役）と二重人格役）&lt;br /&gt;
*Life on the longboard（2005年9月10日公開）憲太 役&lt;br /&gt;
*[[輪廻 (映画)|輪廻]]（2006年1月7日公開）尾西和也 役&lt;br /&gt;
*[[ウォーターズ]]（2006年3月11日公開）主演 リョウヘイ 役&lt;br /&gt;
*[[オトシモノ]]（2006年9月30日公開）久我俊一 役&lt;br /&gt;
*[[さくらん]]（2007年2月24日公開）※[[カメオ出演]]&lt;br /&gt;
*[[キサラギ]]（2007年6月16日公開）主演 家元 役&lt;br /&gt;
*[[スキヤキ・ウエスタン ジャンゴ]]（2007年9月15日公開）アキラ 役&lt;br /&gt;
*[[クローズZERO]]（2007年10月27日公開）主演 滝谷源治 役&lt;br /&gt;
*[[花より男子#2008年（東宝版）|花より男子F]]（2008年6月28日公開）花沢類 役&lt;br /&gt;
*[[蛇にピアス#映画|蛇にピアス]]（2008年9月20日公開）暴力団員 役 ※カメオ出演&lt;br /&gt;
*[[クローズZERO#クローズZERO II|クローズZERO II]]（2009年4月11日公開）主演 滝谷源治 役&lt;br /&gt;
*[[ごくせん THE MOVIE]]（2009年7月11日公開）内山春彦 役&lt;br /&gt;
*[[TAJOMARU]]（2009年9月12日公開）主演 畠山直光 役&lt;br /&gt;
*[[踊る大捜査線 THE MOVIE3 ヤツらを解放せよ!]]（2010年7月3日公開予定）鳥飼誠一 役&lt;br /&gt;
*[[シュアリー・サムデイ]]（2010年7月17日公開予定）※カメオ出演&lt;br /&gt;
*[[岳　みんなの山#映画『岳-ガク-』|岳-ガク-]]（2011年公開予定）主演 島崎三歩 役&lt;br /&gt;
ルパン三世、(2014年8月30日公開)　ルパン三世役。6月24日の昼帯で予告放送され主題歌発表された。8月5日と20日と9月10日のワイドショーでイベント放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===舞台===&lt;br /&gt;
*COLOR（1998年、演出：足立信明）山崎充 役&lt;br /&gt;
*人生はガタゴト列車に乗って（2000年、演出：山田孝行）&lt;br /&gt;
*宇宙でいちばん速い時計（2003年、演出：[[白井晃]]）フォックストロット 役&lt;br /&gt;
*[[ハムレット]]（2003年、演出：[[蜷川幸雄]]）フォーティンブラス 役&lt;br /&gt;
*JOKER（2004年、演出：[[水田伸生]]）三橋 役&lt;br /&gt;
*[[お気に召すまま]]（2004年、演出：蜷川幸雄）オーランドー 役&lt;br /&gt;
*偶然の音楽（2005年、演出：白井晃）ジャック・ポッツィ 役&lt;br /&gt;
*[[間違いの喜劇]]（2006年、演出：蜷川幸雄）主演 アンティフォラス兄/アンティフォラス弟 役（一人二役）&lt;br /&gt;
*[[タイタス・アンドロニカス]]（2006年、演出：蜷川幸雄）エアロン 役&lt;br /&gt;
*お気に召すまま（2007年、演出：蜷川幸雄）オーランドー 役 ※2004年の再演&lt;br /&gt;
*[[カリギュラ (戯曲)|カリギュラ]]（2007年、演出：蜷川幸雄）主演 カリギュラ 役&lt;br /&gt;
*[[ムサシ (劇作品)|ムサシ]]（2009年、演出：蜷川幸雄）[[佐々木小次郎]] 役&lt;br /&gt;
カッコー(2014年)7月7日のPONで会見放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===声優===&lt;br /&gt;
====テレビアニメ====&lt;br /&gt;
*[[獣王星]] （フジテレビ・2006年4月13日-6月22日）サード(シグルド・ヘザー少尉) 役&lt;br /&gt;
*[[The World of GOLDEN EGGS]] #21 ゲストボイス（2006年）&lt;br /&gt;
*[[湾岸ミッドナイト]] （[[スカチャン|パーフェクト・チョイス]]・2007年6月15日-）主役 朝倉アキオ 役&lt;br /&gt;
*[[スポンジ・ボブ]]（[[NHK教育テレビジョン|NHK教育]]・2009年5月6日）ジャック 役&lt;br /&gt;
*[[RAINBOW-二舎六房の七人-]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]・2010年4月6日-）主役 水上真理雄 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====劇場版アニメ====&lt;br /&gt;
*[[劇場版 鋼の錬金術師 シャンバラを征く者]] （2005年7月23日公開）アルフォンス・ハイデリヒ 役&lt;br /&gt;
*[[劇場版 どうぶつの森]] （2006年12月16日公開）とたけけ 役&lt;br /&gt;
*[[サーフズ・アップ (映画)|サーフズ・アップ]] （2007年12月15日公開）主役 コディ 役&lt;br /&gt;
*[[HIGHLANDER ハイランダー 〜ディレクターズカット版〜]] （2008年7月5日公開）主役 コリン 役&lt;br /&gt;
キャプテンハーロック、(2013年9月14日公開)　ハーロック役&lt;br /&gt;
ドラえもん、のび太の大魔境2014&lt;br /&gt;
(2014年3月。サベール役)&lt;br /&gt;
1月22日の&lt;br /&gt;
グッド朝&lt;br /&gt;
朝鳥&lt;br /&gt;
ワイスクで発表された&lt;br /&gt;
3月22日のブランチでアフレコ放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ゲーム====&lt;br /&gt;
*[[レイトン教授と最後の時間旅行]]（2008年11月27日発売）青年ルーク 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====OVA====&lt;br /&gt;
*[[ベイビィ★LOVE]] （1997年12月号りぼん応募者全員大サービス）二階堂亘 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ナレーション===&lt;br /&gt;
*梅里雪山 17人の友を探して（日本テレビ・2008年3月2日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ラジオドラマ===&lt;br /&gt;
*忘れられない恋のうた（[[ニッポン放送]]・2006年10月16日-11月9日）凛太郎 役&lt;br /&gt;
*週に1度のラブレター（ニッポン放送・2007年6月18日-6月28日）主演 家元 役&lt;br /&gt;
*キサラギ the RADIO（[[FMヨコハマ]]・2007年6月21日）家元 役&lt;br /&gt;
*ニューイヤーイブに逢いたい（ニッポン放送・2007年12月31日）主演 ガソリンスタンドで働く青年 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===PV===&lt;br /&gt;
*[[sacra]]「イエスタデイ」（2004年）荒木啓 役&lt;br /&gt;
*[[KEY GOT CREW]]「夏恋想」（2007年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ドキュメンタリー===&lt;br /&gt;
*[[世界ウルルン滞在記]] [[シベリア]]篇（[[毎日放送]]・2001年2月4日）&lt;br /&gt;
*[[情熱大陸]]（毎日放送・2007年11月11日、18日）2014年9月にCSに再放送放送された&lt;br /&gt;
*体感！小栗旬と見る[[シルク・ドゥ・ソレイユ]]（[[毎日新聞社|毎日.jp]]・2008年6月3日-10月9日）※Web配信、レポーターとして出演&lt;br /&gt;
*24時間特番！小栗旬「クローズZERO II」とその仲間たち（[[スカチャン|パーフェクト・チョイス]]・2008年7月31日-8月1日）&lt;br /&gt;
*役者・小栗旬が触れたコルテオ スーパーサーカスの肉体表現（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]・2008年12月27日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===連載===&lt;br /&gt;
*[[Zipper|月刊Zipper]] 「I love movie,You love movie?」 （[[祥伝社]]）※連載終了&lt;br /&gt;
*[[Telepal f]] 「旬感フォトグラフ」 （[[小学館]]）※雑誌休刊のため連載休止&lt;br /&gt;
*男優倶楽部（現[[acteur|アクチュール]]） 「小栗旬報」 （[[キネマ旬報社]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===監督作品===&lt;br /&gt;
*[[シュアリー・サムデイ]]（2010年7月17日公開予定）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ラジオ==&lt;br /&gt;
*小栗旬のオールナイトニッポンR（2006年11月4日）&lt;br /&gt;
*[[小栗旬のオールナイトニッポン]]（2007年1月3日-2010年3月31日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==CM等==&lt;br /&gt;
*[[バンダイ]] [[ウルトラマンティガ]] GUTS隊員シリーズ&lt;br /&gt;
*J-PHONE ムービー写メール 「上京編」&lt;br /&gt;
*[[大正製薬]] [[リポビタンファイン]]（2007年-）安藤森 役&lt;br /&gt;
*[[日本民間放送連盟]] [[CMのCMキャンペーン]]（2007年）&lt;br /&gt;
*[[味の素]]&lt;br /&gt;
**クノールカップスープ （2007年-）&lt;br /&gt;
**ほんだし®（2008年）しおりの兄 役&lt;br /&gt;
**味の素 うま味調味料「味の素®」（2008年-）[[池田菊苗]] 役&lt;br /&gt;
*[[シード (レンズメーカー)|SEED]] &lt;br /&gt;
**Plusmix・I SEED イメージキャラクター（2007年-）&lt;br /&gt;
**SEED Pureシリーズ（2010年-）&lt;br /&gt;
*IMAGE COLLECTION イメージキャラクター（2007年-2008年）&lt;br /&gt;
*[[日産・ノート]]（2008年）※声の出演&lt;br /&gt;
*[[キリンビバレッジ]] [[生茶]] （2008年）&lt;br /&gt;
*[[ソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズ|ソニー・エリクソン]]&lt;br /&gt;
**[[W61S]]・[[W62S]]・[[フルチェンケータイ re]]・[[W64S]]・[[Xmini]]（2008年）&lt;br /&gt;
**[[Premier3|Premier&amp;lt;sup&amp;gt;3&amp;lt;/sup&amp;gt;]]・[[S001]]・[[U1 (携帯電話)|BRAVIA Phone U1]]（2009年）&lt;br /&gt;
**[[S003]]/[[S004]]（2010年）&lt;br /&gt;
*[[江崎グリコ]]&lt;br /&gt;
**walky walky（2008年）&lt;br /&gt;
**OTONA GLICO（2008年-）イクラ 役&lt;br /&gt;
**[[チーザ]]（2009年-）&lt;br /&gt;
**[[POs-Ca]]（2010年-）※声の出演&lt;br /&gt;
*[[レベルファイブ]] レイトン教授と最後の時間旅行（2008年）&lt;br /&gt;
*[[e2 by スカパー!]] 小栗旬祭り（2008年）&lt;br /&gt;
*[[シルク・ドゥ・ソレイユ]]第8弾公演「[[ダイハツ]] [[コルテオ]]」スペシャルサポーター（2008年）&lt;br /&gt;
*[[資生堂]] [[uno (化粧品)|uno]] FOG BAR（2009年-）&lt;br /&gt;
*[[郵便事業]] 平成22年用お年玉付き年賀はがきイメージキャラクター（2009年-2010年）&lt;br /&gt;
ペプシコーラ（2014年）&lt;br /&gt;
2月28日の各ワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==写真集==&lt;br /&gt;
*so（[[主婦と生活社]] 2003年10月27日:初版） ISBN 4391128578&lt;br /&gt;
*小栗ノート（ロッキング・オン 2006年12月26日:初版） ISBN 4860520637&lt;br /&gt;
*high（主婦と生活社 2007年10月1日:初版） ISBN 4391134993&lt;br /&gt;
*SHUN×GENJI（[[秋田書店]] 2007年11月5日:初版） ISBN 4253010865&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==単行本==&lt;br /&gt;
*同級生（[[ワニブックス]] 2005年4月10日:初版） ISBN 4847015983&lt;br /&gt;
*小栗旬 First Stage（[[キネマ旬報社]] 2006年10月5日:初版） ISBN 4873762847&lt;br /&gt;
ルパンコミック（2014年）&lt;br /&gt;
インタビュー掲載&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==DVD==&lt;br /&gt;
*情熱大陸×小栗旬（2008年7月25日発売）&lt;br /&gt;
*世界ウルルン滞在記 Vol.1（2009年1月23日発売）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==受賞歴==&lt;br /&gt;
*MTV STUDENT VOICE AWARDS 2007 最優秀俳優賞（2007年）&lt;br /&gt;
*[[エランドール賞]]・新人賞（2008年）&lt;br /&gt;
*第45回[[ゴールデン・アロー賞]] 放送賞ドラマ部門（2008年）&lt;br /&gt;
*第17回[[日本映画批評家大賞]]主演男優賞（2008年）&lt;br /&gt;
*TV LIFE 第17回年間ドラマ大賞2007 助演男優賞（2008年）&lt;br /&gt;
*[[TVnavi|月刊TVnavi]] ドラマ・オブ・ザ・イヤー2007 最優秀助演男優賞（2008年）&lt;br /&gt;
*[[橋田賞]] 新人賞（2008年）&lt;br /&gt;
*[[ニコロデオン]] キッズチョイス・アワード2008 キッズチョイス・男優賞（2008年）&lt;br /&gt;
*第21回DVDでーた大賞 ベストタレント賞（2008年）&lt;br /&gt;
*MTV STUDENT VOICE AWARDS 2008 最優秀俳優賞（2008年）&lt;br /&gt;
====余談====&lt;br /&gt;
2014年1月14日のいいともで隆明がしつこく指定していたが約２月後に本当に出演した&lt;br /&gt;
====インタビュー====&lt;br /&gt;
読売(2014年4月27日。)&lt;br /&gt;
日生テレビ2014年8月30日号&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.tristone.co.jp/oguri/ 小栗旬 Official Web Site]&lt;br /&gt;
*[http://www.talent-databank.co.jp/interview/2005/0310/ タレントデータバンク 小栗旬インタビュー]&lt;br /&gt;
*[http://www.sponichi.co.jp/entertainment/meikan/a/ogurishun.html スポニチ芸能タレント名鑑 小栗旬]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:おくりしゆん}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>58.91.9.161</name></author>	</entry>

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