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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<updated>2026-05-17T21:18:04Z</updated>
		<subtitle>利用者の投稿記録</subtitle>
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		<title>魔女</title>
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				<updated>2014-09-05T01:55:51Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;58.91.8.173: /* 創作上の魔女 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''魔女'''（まじょ、[[フランス語]]Sorcière、[[英語]]Witch（男女）、 Warlock（男））とは、&lt;br /&gt;
#中世から近世のヨーロッパ社会で、盛んに異端として迫害、弾劾された人たちのこと。実際には、村落共同体の[[呪術医]]、あるいは[[シャーマニズム]]的宗教者であるであったことも多かった。この項では主にこの意味において詳説する。&lt;br /&gt;
#1よりもっと広義に、魔術、呪術、妖術などを使う女性のことを指すこともある。西洋の[[童話]]などに頻繁に登場するが、たいていのイメージは、鉤鼻の老婆が黒い三角帽・黒マント姿で、大鍋でトカゲなどを煮ているというものが多い。このイメージは、1の魔女狩りの歴史の中で固まったと言われている。&lt;br /&gt;
#現代において、ジェラルド・ガードナーの『The Book of Shadows』（影の書）にはじまった[[ウィッカ]]を信奉する者のこと。ウィッカはある種の宗教の一つであるが、[[近代西洋儀式魔術]]を取り入れ、俗には'''魔女術'''といわれる。&lt;br /&gt;
#2から転じて、魔法のように鮮やかな技で活躍する女性のことを比喩的に指すこともある。（[[東洋の魔女]]など）&lt;br /&gt;
#日本における'''魔法少女'''の別称（『[[魔女っ子メグちゃん]]』『[[おジャ魔女どれみ]]』など）。[[魔法少女]]を参照。&lt;br /&gt;
#[[仏教]]において、女性に化けて人心を誘惑して[[魔道]]へと堕落させる下品（げほん）の魔。魔女(まにょ)。魔子・魔民・魔王などと共に列挙される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 魔女狩り ==&lt;br /&gt;
[[中世]]から[[近世]]にかけて、ヨーロッパの[[キリスト教]]国の教会は、[[魔女狩り]]（[[フランス語]]Chasse aux sorcières）と称して、魔女の容疑者を魔女と断定して[[異端]]として迫害、弾劾し火刑により虐殺した。当時魔女は[[悪魔]]と交わり特別な力を授けられ、作物や家畜に害をなすと信じられていた。概ね[[女性]]であるが、特に女性と限られてはおらず「[[男性]]の魔女」というのもおり、どちらも英語では同じWitchという語で現され（のちに詐欺師、悪魔を意味するWarlockをあてはめられた）、[[魔法使い]]・[[魔術師]]（Wizard）とは異なるものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
魔女を初めて激しく告発した書物としては、[[15世紀]]中頃に出版された『魔女の槌』が知られている。&lt;br /&gt;
これは、当時の異端審問官によって著されたもので、[[魔女狩り]]の火付け役となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実際に魔女と名指しされた人たちの多くは、孤高の[[化学者]]や「賢い女性たち」といわれる民間療法の担い手・正規の医者ではないが医者の代行を務めた、今で言う[[助産師]]のような人たちが多かったといわれるが、集団的な妄想の犠牲者やマイノリティ、単に性的な放逸に走っただけの者、恨み、妬みを買った人たちなども多く含まれていた。（詳しくは[[魔女狩り]]の項を参照）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[旧約聖書]]の[[出エジプト記]]の中で、[[律法]]を述べた22章17には、「メハシェファ（[[ヘブライ語]]で魔女の意味）を生かしておいてはならない」という事がしるされているが、[[ユダヤ教]]では魔女狩りは行われず、魔女狩りを行なうのはキリスト教のみである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 垣根の上にいる女 ==&lt;br /&gt;
魔女に当たるドイツ語は Hexe（ちなみに魔法使いはZauberer）で、ヨーロッパの多くの言語で、「魔女」はこれに類したつづりになるが、これは「垣根の上にいる女」の意味に由来している。この「垣根」とはただの垣根ではなく、生と死の間の垣根のことである。出産の介助、病気の看病、薬草、傷薬の処方、熱さまし、避妊、堕胎など、彼女たちの多くの活動が「生と死の垣根」の仕事であり、それが不首尾に終わったりすると、逆恨みから「魔女」と名指しされることも多かった。&amp;lt;!--しかし同様の行いでも、貴族や王族などの高貴な女性が行なう、あるいは教会の特別な恩寵を受けていたりすると、「[[聖女]]」と呼ばれ、今日でも欧米のキリスト教団体や[[修道会]]が運営する病院にはよくその名前がつけられている。（例えば、聖エリザベート病院など）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『魔女の槌』中に見られる用語、sorcier（妖術師と訳される。魔術師のこと）の女性形でsorciereがのちに魔女を意味するようになり、魔女裁判の記録に残されている。&lt;br /&gt;
フランス語では現在もこれを引き継ぎ、魔女はSorcière、男性の魔女、魔法使い・魔術師はSorcierと性が異なるのみで同じ単語を用いる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 魔女についての[[迷信]] ==&lt;br /&gt;
*女性が悪魔と交わることで魔女となる&lt;br /&gt;
*魔女はホウキにまたがって空を飛び、'''魔女集会'''（サバト・夜宴）に参加する。ここで悪魔との乱交が行われる&lt;br /&gt;
*魔女は悪魔の力を借りて作物や家畜に被害を与える。&lt;br /&gt;
*魔女は水中に沈められても悪魔に助けられて浮かび上がる&lt;br /&gt;
*魔女は体のどこかに「契約の印」と呼ばれる、痛みを感じない箇所がある&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 創作上の魔女 ==&lt;br /&gt;
現代の[[ファンタジー]][[小説]]、[[テレビ]][[ドラマ]]、[[映画]]等では、上記のような伝統的な意味での用法ではなく、例えば『[[ハリー・ポッター]]』シリーズのように[[魔法使い]]の女性形の意味で使われている場合が多い。&lt;br /&gt;
[[RPGゲーム]]等では敵キャラにも使われてる。また、[[フェアリーランドストーリー]]、[[モンスターメーカー]]シリーズといった主役キャラがいる。&lt;br /&gt;
ポンキッキのエミージョはブランチにも初回から2014年3月まで出演していた。&lt;br /&gt;
卒業したことはYahoo!にも乗っていた&lt;br /&gt;
アンパンマンの魔女ラは木金の凡に出ている&lt;br /&gt;
ブレイブリーのヴィクトリアはパコで病死した&lt;br /&gt;
5月3日にテレビ放送された&lt;br /&gt;
2014年5月19日は湯婆婆がハウルと対決した&lt;br /&gt;
しゃべくりに湯婆婆出た為&lt;br /&gt;
6月20日は湯婆婆がパンチラ魔女と対決した。隣の女再放送に湯婆婆出た為&lt;br /&gt;
2014年8月にマレフィセントがご成婚した。29日のワイスクとスッキリ以外の各ワイドショーで放送された。関根麻里と違い結婚の儀は非公開だった&lt;br /&gt;
2014年9月4日の昼何でアブチェンジがご懐妊した事発表した。&lt;br /&gt;
この事はYahoo!乗っていた。&lt;br /&gt;
翌日のスッキリで放送された&lt;br /&gt;
ハウルがライブしたせいでスッキリ以外取り上げられなかった&lt;br /&gt;
余談であるがハウルのライブはPON以外すべてで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 魔女術・魔女宗（Witchcraft・Wicca） ==&lt;br /&gt;
Witchcraftを単純に和訳し、魔女術（ウィッチクラフト）と呼ばれることがある。その場合は、単なる「術」、つまりおまじないや[[呪術]]の総称と言える。対して、'''Wicca'''（ウィッカ）と呼ばれる「キリスト教以前に存在したヨーロッパの多神教の復活である」という思想においては、ウィッカは[[宗教]]であるとし、ウィッカ宗と訳すのが望ましい。ウィッカ宗は、[[オカルト]]趣味とは異なり、欧米で認められている宗教の一つである。その信者の魔女はWitchではなくWiccan（ウイッカン）と呼ばれる。詳しくは[[ウィッカ]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
魔女宗の魔女たちは、魔女を「キリスト教の悪意によって魔女とされた、自然の神々の崇拝者」であるとし、キリスト教以前の神々を崇拝する。現代の魔女宗の復興に大きな影響を与えたジェラルド・ガードナーが[[近代西洋儀式魔術]]の要素を導入したため、儀式魔術と同じようなものとして語られることがあるが、魔女宗は宗教であり魔術とは異なる。むしろ[[シャーマニズム]]や[[神道]]と同列に語られるべきものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
欧米における魔女宗の魔女たちは、伝説的には13人、しかし実際にはもっと少ない人数の実践グループ「カヴン（魔女団）」に所属するか、もしくは一人で活動する。中には全裸で儀式を執り行うグループもあり、スキャンダラスに取り上げられがちであるが、[[ヌーディズム]]のヌーディスト・クラブの例を見るまでもなく、全裸であるとむしろ性的に興奮しないことが知られており、全裸の作業が性的な乱れに繋がることは一部の不心得団体以外にはない。（そしてそのような不心得の団体は、本物の魔女宗のメンバーとは認められない）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
{{commons|Category:Witch}}&lt;br /&gt;
* [[ハーブ]]&lt;br /&gt;
* [[魔乳]]&lt;br /&gt;
* [[魔法少女]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[http://witch.gtx.jp/ 魔女誕生　魔女狩り学術的情報サイト]&lt;br /&gt;
*[http://web.archive.org/web/20050315075926/www.j-coolsite.com/witch/cgi-bin/wwwlng/wwwlng.cgi?print+20030123212403.txt witch&amp;amp;wizardに対する各国翻訳語（アーカイブへのリンク）]&lt;br /&gt;
{{jawp}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:魔女|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:呪術|ましよ]]&lt;br /&gt;
[[Category:シャーマニズム|ましよ]]&lt;br /&gt;
[[Category:西洋儀式魔術|ましよ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>58.91.8.173</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9D%B1%E6%97%A5%E6%9C%AC%E5%A4%A7%E9%9C%87%E7%81%BD&amp;diff=249903</id>
		<title>東日本大震災</title>
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				<updated>2014-09-05T01:53:27Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;58.91.8.173: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[ファイル:東日本大震災　1.jpg|350px|thumb|東日本大震災]]&lt;br /&gt;
'''東日本大震災'''（ひがしにほんだいしんさい）は、[[2011年]]（[[平成]]23年）[[3月11日]]に発生した'''東北地方太平洋沖地震'''とそれに伴って発生した[[津波]]、及びその後の[[余震]]により引き起こされた大規模[[震災|地震災害]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 被害の概要 ==&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;  style=&amp;quot;{{align-style|align={{{align|right}}}}} text-align: center;font-size:80%;width:30%;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|+東日本大震災と[[阪神・淡路大震災]]の被害の比較&amp;lt;br/&amp;gt;（2011年（平成23年）4月4日現在）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!&amp;amp;nbsp;!!colspan=&amp;quot;2&amp;quot; nowrap|東日本大震災!!colspan=&amp;quot;2&amp;quot; nowrap|阪神・淡路大震災&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!死亡&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;2&amp;quot; nowrap|1万3456人||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; nowrap|6434人&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!nowrap|安否不明&amp;lt;br /&amp;gt;（行方不明）&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;2&amp;quot; nowrap|1万4851人||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; nowrap|3人&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[漁船]]&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;2&amp;quot; nowrap|2万2000隻以上&amp;lt;ref&amp;gt;岩手県、宮城県（計2万239隻）は壊滅的被害。ほかに2506隻。いずれも2011年3月31日午後5時時点。&amp;lt;/ref&amp;gt;||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot; bgcolor=&amp;quot;#ffffcc&amp;quot;|[[兵庫県|兵&amp;lt;br /&amp;gt;庫]]||nowrap|40隻&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[漁港]]&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;2&amp;quot; nowrap|300以上||nowrap|17&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[農地]]&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;2&amp;quot; nowrap|2万3600ha||nowrap|213.6ha&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!被害額&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;2&amp;quot; nowrap|16兆 - 25兆円政府試算。兵庫県推計。&lt;br /&gt;
|- bgcolor=&amp;quot;silver&amp;quot;&lt;br /&gt;
|nowrap|（参考）震災前の&amp;lt;br /&amp;gt;[[県民経済計算]]（[[円 (通貨)|円]]）&amp;lt;br/&amp;gt;と全国比率（[[パーセント|%]]）&lt;br /&gt;
|nowrap bgcolor=&amp;quot;#ffffcc&amp;quot;|[[岩手県|岩手]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[宮城県|宮城]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[福島県|福島]]||nowrap|20兆7130億円&amp;lt;br /&amp;gt;3.98%&amp;lt;br /&amp;gt;（[[2007年]]度）|| nowrap| 20兆2890億円&amp;lt;br /&amp;gt;4.18%&amp;lt;br /&amp;gt;（[[1993年]]度）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
[[ファイル:東日本大震災　2.jpg|350px|thumb|東日本大震災]][[ファイル:東日本大震災　3.jpg|350px|thumb|東日本大震災]]&lt;br /&gt;
東北地方太平洋沖地震は3月11日14時46分18秒（[[日本標準時|日本時間]]）に発生し、日本の観測史上最大の[[マグニチュード#マグニチュード Mw|マグニチュード]]9.0を記録した。ところによって波高10メートル以上、最大遡上高38.9mにものぼる大津波が発生し、東北地方の太平洋沿岸部に壊滅的な被害をもたらした。また地震そのものや津波によって、各種[[ライフライン]]、[[道路]]・[[鉄道]]も大規模な被害を受けた。震災による死者・行方不明者は2011年4月19日時点で合わせて約28,000人、避難者は約13万人以上、建築物被害も全壊・半壊合わせて約7万戸以上にのぼり、1ヶ月以上経過した時点でも被害規模の全容は把握できていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この震災の発生を受けて、[[明仁|今上天皇]]も[[1945年]]（[[昭和]]20年）に[[昭和天皇]]が[[玉音放送]]を行なって以来となる国民向け放送を行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、今回の震災では[[自衛隊]]が10万人を越える規模での災害派遣を行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
地震とそれに伴う津波による複合的なダメージによって[[福島第一原子力発電所]]の設備が損傷し、大規模な[[原子力事故]]が誘発された。その他にも東北地方の各[[原子力発電所]]や[[火力発電所]]も損害が出たため運転を停止するなどせざるを得ず、これにより電力不足が懸念されることから、[[東北電力]]及び[[東京電力]]の管轄地域において[[輪番停電]]（計画停電）が実行された。2011年4月22日現在、原発事故は終息を見ておらず、夏場の電力需要の増加によって予想される電力不足も解決には至っていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 名称 ==&lt;br /&gt;
地震の発生後しばらくの間は各メディアや組織・団体において独自の名称が用いられていたが、日本政府は[[2011年]][[4月1日]]の持ち回り[[閣議]]でこの地震による震災の名称を「'''東日本大震災'''」とすることを了解、発表した。大規模な被害を出した地震の場合、[[関東地震]]に対する[[関東大震災]]、[[兵庫県南部地震]]に対する[[阪神・淡路大震災]]のように、地震そのものと[[震災]]の名称が異なる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 死傷者 ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable sortable&amp;quot; style=&amp;quot;{{align-style|align={{{align|right}}}}} text-align: right;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+人的被害&amp;lt;br /&amp;gt;（4月19日18:00 ([[日本標準時|JST]]) 時点）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[都道府県]]&amp;lt;br /&amp;gt;!![[死|死亡]]&amp;lt;br /&amp;gt;!![[行方不明|行方&amp;lt;br /&amp;gt;不明]]!!負傷&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|- bgcolor=&amp;quot;#ccffff&amp;quot;&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: center;&amp;quot;|合計 ||14,001||13,660||4,938&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: center;&amp;quot;|[[北海道]] || 1|| -|| 3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: center;&amp;quot;|[[青森県]] || 3|| 1|| 61&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: center;&amp;quot;|[[岩手県]] ||4,033||3,822|| 165&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: center;&amp;quot;|[[宮城県]] ||8,487||7,724||3,072&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: center;&amp;quot;|[[秋田県]] || -|| -|| 12&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: center;&amp;quot;|[[山形県]] || 2|| -|| 29&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: center;&amp;quot;|[[福島県]] ||1,418||2,110|| 227&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: center;&amp;quot;|[[茨城県]] || 23|| 1|| 693&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: center;&amp;quot;|[[栃木県]] || 4|| -|| 135&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: center;&amp;quot;|[[群馬県]] || 1|| -|| 35&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: center;&amp;quot;|[[埼玉県]] || -|| -|| 42&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: center;&amp;quot;|[[千葉県]] || 18|| 2|| 224&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: center;&amp;quot;|[[東京都]] || 7|| -|| 90&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: center;&amp;quot;|[[神奈川県]]|| 4|| -|| 139&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: center;&amp;quot;|[[新潟県]] || -|| -|| 3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: center;&amp;quot;|[[山梨県]] || -|| -|| 2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: center;&amp;quot;|[[静岡県]] || -|| -|| 4&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: center;&amp;quot;|[[三重県]] || -|| -|| 1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: center;&amp;quot;|[[高知県]] || -|| -|| 1&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
[[ファイル:岩手県の死者数.gif|350px|thumb|東日本大震災]][[ファイル:東日本大震災　4.jpg|350px|thumb|東日本大震災]][[ファイル:東日本大震災　5.jpg|350px|thumb|東日本大震災]][[ファイル:東日本大震災　6.jpg|350px|thumb|東日本大震災]][[ファイル:東日本大震災　7.jpg|350px|thumb|東日本大震災]]&lt;br /&gt;
警察庁は2011年4月19日18時00分 ([[日本標準時|JST]]) 現在で[[死]]者は14,001人、重軽傷者は4,938人、警察に届出があった[[行方不明]]者は13,660人であると発表している（ただし未確認情報を含む）。特に、死者・行方不明者の数は、大津波が押し寄せた岩手県・宮城県・福島県の沿岸部において顕著である。ただ、2011年4月13日時点では[[仙台市]]の行方不明者数は警察庁の集計に含まれていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
地震後、[[岩手県]][[上閉伊郡]][[大槌町]]、[[宮城県]][[東松島市]]では市街地が津波により流され、それぞれ約1万人が、宮城県[[牡鹿郡]][[女川町]]では5,000人が安否不明となった。また、被災地域にいた国内旅行者約4,100人のうち、約2,500人の安否が確認できない状態となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
宮城県警察本部長・竹内直人警視監は県災害対策本部会議（3月13日午後3時）で、「県内の死者は万のオーダーに達する可能性がある」と報告した。また[[福島県警察|福島県警]][[双葉警察署]]の管轄内で3月27日までに届出があった行方不明者は1,657人であるが、[[福島第一原子力発電所事故]]に伴う避難指示が出ている地域では捜索が進んでおらず、県警は「行方不明者数以上の遺体が残されている可能性がある」と説明した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
宮城県の[[石巻市立大川小学校]]では全校児童108人のうち84人、教職員13人のうち10人が死亡または行方不明となった。[[福島県]][[須賀川市]]にある[[藤沼ダム]]では、堤防の決壊により家が流され、8人が行方不明となり、12日までに4人の死亡が確認された。また[[東京都]]では、[[千代田区]]の[[九段会館]]において天井が崩落し、2人が死亡、60人以上の怪我人が出た。[[江東区]]の金属加工会社では、地震の影響でこぼれたと見られる[[トリクロロエチレン]]を吸引し、2人が死亡した。[[町田市]]の[[コストコ]]多摩境倉庫店では、立体駐車場の2階から屋上に向かうスロープが崩落。車3台が巻き込まれ、2人が死亡、10人以上の負傷者が出た。[[東京電力]]は、地震時に作業中だった協力会社社員の死者が5人になったと発表した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
死者の中には岩手県の[[大槌町]]長の[[加藤宏暉]]、宮城県[[石巻市]]の前市長であった[[土井喜美夫]]、元[[釜石シーウェイブス|新日鉄釜石ラグビー部]]所属のラグビー選手であった釜石ラグビー協会会長[[佐野正文]]、岩手県[[釜石市]]在住の[[マスターズ陸上]]で世界記録を持つ陸上選手であった104歳のアスリートらが含まれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
警察庁は4月11日までに岩手県・宮城県・福島県で[[検視]]された13,135人の詳細を発表した。死者のうち、92.5%（12,143人）は[[水死]]であった。続いて圧死・損傷死が4.4%（578人）、火災による[[焼死]]が1.1%（148人）で、残り2%（266人）の死因は不明だった。約90%が倒壊した家屋や家具の下敷きとなった圧死である[[阪神・淡路大震災]]と大きく異なり、倒壊率も地震の規模と比較して極めて低かった。これは阪神・淡路大震災を引き起こした[[兵庫県南部地震]]が縦揺れの激しい直下型地震であった事に対し、[[東北地方太平洋沖地震]]は横揺れが主な海溝型地震であった、東北地方の家屋で雪対策として採られている屋根を軽く、窓を小さくするなどの構造が地震にも強いものになっていた、[[2008年]]に発生した[[岩手・宮城内陸地震]]の後に損傷を受けた家屋の建て替えや耐震化がさらに進められた事などが挙げられ、、特筆すべき事例として、最大震度7を記録した宮城県[[栗原市]]では一人も死者は出なかった。そのため、圧死・損傷死のほとんどは流出した瓦礫に巻き込まれたものと推定されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
年代別では70 - 79歳が24%（2663人）と最も多く、80歳以上が22.1%（2454人）、60 - 69歳が19.1%（2124人）と続き、9歳以下や10歳代、20歳代はいずれも4%以下だった。検視を終えた遺体は男性5,971人、女性7,036人。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高齢者を中心に、避難所で死亡する者も相次いでいる。避難所の不衛生や寒さによる死者(災害関連死)は、3月末までに280人を超えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日本国外 ===&lt;br /&gt;
[[アメリカ合衆国]]の[[カリフォルニア州]][[クレセントシティ (カリフォルニア州)|クレセントシティ]]で5人が[[太平洋]]を渡った[[津波]]にさらわれ、うち4人は救助されたが、1人は行方不明となり、同年[[4月2日]]に約480km離れた[[オレゴン州]]の海岸で遺体で発見された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[インドネシア]]の[[パプア州]]で津波により1人が死亡、5人が行方不明になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 建造物 ==&lt;br /&gt;
[[ファイル:東日本大震災　8.jpg|350px|thumb|東日本大震災]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:セブンイレブン1.jpg|350px|thumb|東日本大震災]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:セブンイレブン2.jpg|350px|thumb|東日本大震災]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:セブンイレブン3.jpg|350px|thumb|東日本大震災]]&lt;br /&gt;
警察庁は2011年9月11日現在、全壊11万5,163戸、半壊16万2,015戸、全半焼284戸、床上浸水1万1,576戸、床下浸水1万3,649戸、一部破損55万9,321戸の被害が出たと発表している。特に[[岩手県]]・[[宮城県]]・[[福島県]]の沿岸部では、津波によって多くの住宅が流され、全壊戸数は宮城県で7万3,261戸、岩手県で2万0,199戸、福島県で1万7,561戸（いずれも9月11日現在）にのぼった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
岩手県の山田町、大槌町などでは、津波襲来後に大規模な[[火災]]が発生し、山田町の中心部は焼け野原となった。宮城県気仙沼市では、大津波によって転倒したタンクから流出した[[漁船]]用燃料の[[重油]]に引火して大規模な火災が発生し、市内全域に延焼した。宮城県災害対策本部会合によると、気仙沼市の市街地の3分の1が冠水、市内で大きな火災が3か所発生した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[東北地方]]から[[関東地方]]北部の太平洋沿岸では地震に伴う[[地盤沈下]]により、[[海岸]]や[[河口]]付近などで[[浸水]]や冠水の恐れが出ている。[[石巻市]]塩富町では、[[潮汐|満潮]]時に町全体が水没している。また津波によって東北・関東の6県で2万3,600[[ヘクタール]]の[[農地]]が流失または冠水しており、[[農林水産省]]は3年後の完了をめどに瓦礫の撤去や土中の塩分の除去を進める方針を固めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
関東・東北地方の広い範囲で[[液状化現象]]が発生し、[[千葉県]][[浦安市]]・[[香取市]]・[[我孫子市]]、[[東京都]][[江東区]]・[[江戸川区]]、[[神奈川県]][[横浜市]]の[[八景島]]周辺、[[茨城県]][[ひたちなか市]]・[[潮来市]]、[[宮城県]][[大崎市]]の[[江合川]]周辺などで、建築物の傾斜や断水・[[都市ガス|ガス]]供給停止・水田への土砂の堆積などの被害が生じた。[[東京湾]]岸の[[埋立地]]や[[水郷]]地帯での被害が目立ち、特に浦安市では市内の85%が液状化したほか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 各種施設 ===&lt;br /&gt;
詳細は[[東日本大震災による各種施設の被害]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東北地方や茨城・千葉などでは、多くの[[製油所]]や[[工場]]で被災して操業を停止し、[[産業]]界にも幅広く影響が出ている。また、北海道・東北・関東の多くの文教施設で、建物の損壊や浸水などの被害が発生した。4月6日までに[[文化庁]]により被害が確認された[[文化財]]は463件に上っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日本国外 ===&lt;br /&gt;
[[東北地方太平洋沖地震#日本国外]]参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[アメリカ合衆国]]の[[カリフォルニア州]][[クレセントシティ (カリフォルニア州)|クレセントシティ]]では5人が[[太平洋]]を渡った[[津波]]にさらわれ、うち1人が死亡した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[インドネシア]]の[[パプア州]]では、津波により1人が死亡、5人が行方不明となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 建造物 ==&lt;br /&gt;
警察庁は2011年9月11日現在、全壊11万5,163戸、半壊16万2,015戸、全半焼284戸、床上浸水1万1,576戸、床下浸水1万3,649戸、一部破損55万9,321戸の被害が出たと発表している。特に[[岩手県]]・[[宮城県]]・[[福島県]]の沿岸部では、津波によって多くの住宅が流され、全壊戸数は宮城県で7万3,261戸、岩手県で2万0,199戸、福島県で1万7,561戸（いずれも9月11日現在）にのぼった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
岩手県の山田町などでは、津波襲来後に大規模な[[火災]]が発生し、山田町の中心部は焼け野原となった。宮城県気仙沼市では、大津波によって転倒したタンクから流出した[[漁船]]用燃料の[[重油]]に引火して大規模な火災が発生し、市内全域に延焼した。宮城県災害対策本部会合によると、気仙沼市の市街地の3分の1が冠水、市内で大きな火災が3か所発生した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[東北地方]]から[[関東地方]]北部の太平洋沿岸では地震に伴う[[地盤沈下]]により、[[海岸]]や[[河口]]付近などで[[浸水]]や冠水の恐れが出ている。[[石巻市]]塩富町では、[[潮汐|満潮]]時に町全体が水没している。また津波によって東北・関東の6県で2万3,600[[ヘクタール]]の[[農地]]が流失または冠水しており、[[農林水産省]]は3年後の完了をめどに瓦礫の撤去や土中の塩分の除去を進める方針を固めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
関東・東北地方の広い範囲で[[液状化現象]]が発生し、[[千葉県]][[浦安市]]・[[香取市]]・[[我孫子市]]、[[東京都]][[江東区]]・[[江戸川区]]、[[神奈川県]][[横浜市]]の[[八景島]]周辺、[[茨城県]][[ひたちなか市]]・[[潮来市]]、[[宮城県]][[大崎市]]の[[江合川]]周辺などで、建築物の傾斜や断水・[[都市ガス|ガス]]供給停止・水田への土砂の堆積などの被害が生じた。[[東京湾]]岸の[[埋立地]]や[[水郷]]地帯での被害が目立ち、特に浦安市では市内の85%が液状化したほか、自治体により液状化の危険度が低いと認定されていた地域でも被害が発生した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 各種施設 ===&lt;br /&gt;
[[東日本大震災による各種施設の被害]]参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東北地方や茨城・千葉などでは、多くの[[製油所]]や[[工場]]で被災して操業を停止し、[[産業]]界にも幅広く影響が出ている。また、北海道・東北・関東の多くの文教施設で、建物の損壊や浸水などの被害が発生した。4月6日までに[[文化庁]]により被害が確認された[[文化財]]は463件に上っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日本国外 ===&lt;br /&gt;
太平洋の広い範囲に津波が到達したため、日本国外でも建造物の被害が出た。[[ハワイ諸島]]では[[ハワイ島]]西岸に津波が押し寄せ、浸水等により3軒のホテルが営業不能となるなど、数千万ドルに上る被害が発生した。[[カリフォルニア州]]の[[クレセントシティ (カリフォルニア州)|クレセントシティ]]や[[サンタクルーズ (カリフォルニア州)|サンタクルーズ]]では港湾が損壊し、停泊していた船舶の損害と合わせて1,400万ドルの被害が出た。[[チリ]]では数十の住宅が損壊し、200人近くが住家を失った。[[インドネシア]]では、[[パプア州]]にあるヨテーファ湾沿岸の複数の村で、住宅が損壊する被害が出た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 避難者は仕事もせずにパチンコばかりしている(2012年4月) ==&lt;br /&gt;
福島県いわき市の渡辺敬夫市長は[[2012年]][[4月9日]]、[[福島第1原発事故]]で同市に避難している福島県双葉郡の住民について、「東京電力から賠償金を受け、多くの人が働いていない。パチンコ店も全て満員だ」と述べた。復興協議で市役所を訪れた平野達男復興相との会談後、記者団に語った。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同市には市民から「避難者は仕事もせずにパチンコばかりしている」という声が寄せられているといい、市長が感情的な行き違いなどを憂慮した形だ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
渡辺市長はまた、「避難者は医療費が（窓口負担免除で）無料なので市内の医療機関は大変な患者数だ。1年後にどうなっているか心配だ」と指摘。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
避難者の流入に伴う診療増で市民の受診機会に支障が出ることに懸念を示した。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いわき市は約2万5000人の避難者を受け入れ、市民との間で摩擦が起きている。双葉郡の自治体が集団移転する「仮の町」の候補地に同市が挙がっていることについて、渡辺市長は文化、歴史的背景から理解を示しながら「市の将来計画や地域コミュニティーに大きな影響がある」と指摘した。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
渡辺市長は3日の記者会見で「仮の町について国や県、同郡の自治体から説明がない」と不快感を示していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 交通 ==&lt;br /&gt;
=== 道路 ===&lt;br /&gt;
警察庁は2011年9月11日現在、3,559箇所で道路の損壊があったと発表している。岩手県[[山田町]]の船越半島や宮城県の[[南三陸町]]、[[牡鹿半島]]などにつながる道路が寸断され、岩手・宮城・福島の3県で少なくとも1万6,000人が孤立した。また、[[茨城県]]では[[霞ヶ浦|北浦]]に架かる[[鹿行大橋]]の一部が崩落し、高架橋に破損箇所が発生した新木場出入口 - 葛西ジャンクション間が3月22日、大黒ジャンクション連絡路が3月27日まで通行止めとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[東日本高速道路]]（NEXCO東日本）管内の[[高速道路]]では、広範囲の路線で通行止めとなった。[[東北自動車道]]の[[浦和インターチェンジ]] - [[碇ヶ関インターチェンジ]]間、[[秋田自動車道]]・[[釜石自動車道]]・[[八戸自動車道]]の一部、[[常磐自動車道]]の[[三郷ジャンクション]]以北、[[磐越自動車道]]の[[津川インターチェンジ]]以東などが[[公安委員会]]により緊急交通路に指定され、[[緊急自動車|緊急車両]]専用となった。3月24日午前6時に全区間で通行止めが解除され、一般車両の通行が可能となったが、常磐自動車道の[[広野インターチェンジ]] - [[常磐富岡インターチェンジ]]間は[[福島第一原子力発電所事故]]の[[警戒区域]]内にあるため、未だに通行止めとなっている。このため、2011年度に予定されている常磐富岡インターチェンジ - [[相馬インターチェンジ]]間の開通の目途は立っていない。しかし津波被害によりJR常磐線の運行再開の見通しが立っていないことから、NEXCO東日本は6月19日までに、原町 - 相馬間については工事が完了次第、先行して部分開通させる方向で検討に入った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 鉄道 ===&lt;br /&gt;
[[東日本旅客鉄道]]（JR東日本）管内の[[東北新幹線]]では、[[仙台駅]]など5つの[[鉄道駅|駅]]が被害を受けたほか、[[電柱]]や[[架線]]、[[高架橋]]の[[橋脚]]など約1,100箇所が損傷した。また、[[気仙沼線]]など[[在来線]]7線区で23駅が流失、[[線路]]が約60キロメートルにわたって流されるなどの被害が発生した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[三陸鉄道]]は[[三陸鉄道北リアス線|北リアス線]]と[[三陸鉄道南リアス線|南リアス線]]が線路流出や高架橋の決壊などで、一時全線不通となった。その後復旧工事が進められ順次営業を再開し、2014年4月5日に南リアス線、翌6日に北リアス線が全区間で営業運転を再開した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sanrikutetsudou.com/2014/01/%E4%B8%89%E9%99%B8%E9%89%84%E9%81%93%E5%85%A8%E7%B7%9A%E9%81%8B%E8%BB%A2%E5%86%8D%E9%96%8B%E7%AD%89%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6.html 三陸鉄道公式サイト（2014年1月17日：全線運行再開等について）]&amp;lt;/ref&amp;gt;。このほか、[[仙台空港]]へ押し寄せた津波により[[仙台空港鉄道仙台空港線]]の[[仙台空港駅]]も甚大な被害を受けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
地震発生直後より、JR東日本は[[新幹線]]と在来線の運転を終日運転見合わせ、関東・首都圏では[[私鉄]]と[[地下鉄]]の全線が運行を停止した。このため、職場などから自宅へ帰宅することが困難となった[[帰宅困難者]]が首都圏で推計約515万人発生&amp;lt;ref name=&amp;quot;msn1122&amp;quot;&amp;gt;[http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/111122/dst11112221500012-n1.htm 【東日本大震災】帰宅困難者 推計515万人 震災当日の首都圏 都は備蓄条例提案へ] msn産経ニュース、2011年11月22日。&amp;lt;/ref&amp;gt;、そのうち自治体が用意した待機場所で11万人以上&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.asahi.com/special/10005/TKY201106140148.html 大震災、都内の帰宅困難者は9万人以上 首都圏白書] 内藤尚志、朝日新聞、2011年6月14日。&amp;lt;/ref&amp;gt;、国などの公的施設も待機場所として開放され、そこでも多数が交通機関復帰まで留まった。また、3月14日からは[[輪番停電|計画停電]]の影響などにより、各路線で列車の[[運転整理|運休]]、減便などが行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 航空 ===&lt;br /&gt;
[[仙台空港]]は[[滑走路]]が津波で冠水し、[[空港ターミナルビル]]も大きな被害を受けたため、離着陸を停止した。津波により1階は完全に水没し、助けを待っていた約1,200人が孤立していたが、13日にほぼ全員が救出された。また、ターミナルビルの他、空港設備・作業車両等も大きな被害を受け、津波により空港に駐機、及び地上施設内で整備中の航空機がほぼ全滅する被害を受けた&amp;lt;ref&amp;gt;幸い、地震発生時は定期発着便の当発着時間を外れていたため、離着陸中の旅客機はおらず、それら乗客乗員の被害はなかった。&amp;lt;/ref&amp;gt;。これらの被害機の中には海上保安庁の第二管区海上保安本部仙台空港基地所属の航空機が多数含まれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4月13日から国内線の一部で1ヶ月ぶりに運航を再開し、7月25日に約4カ月半ぶりに国内線定期便の運航を再開。9月25日には空港ビルも完全復旧し、国際線定期便の運航が再開された。&lt;br /&gt;
仙台空港の機能回復のため[[国土交通省]]では、排水路等の障害物の除去による自然排水の促進のほか、国土交通省が全国に配備している排水ポンプ車25台を集め、3月20日より広範囲の浸水解消を重点的、機動的に実施した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[花巻空港]]（岩手県）は旅客の対応が当面不可能として定期便の運航を停止し、緊急輸送のみを対象に3月11日18時50分から運用を再開した。[[三沢飛行場|三沢空港]]（青森県）も18時50分に運用を再開した。[[福島空港]]はタワーのガラスが全壊したものの運用可能であったため、閉鎖された仙台空港の代替として[[関西]]や[[札幌市|札幌]]と結ぶ臨時便を運航することになった。[[山形空港]]は停電で運用を停止していたが、3月12日4時から運用を再開し、臨時的に24時間運用を開始した。茨城県[[小美玉市]]の[[百里飛行場|茨城空港]]はターミナルビルの天井の一部が落下。3月12日には空港を閉鎖し、全ての便が欠航になった。茨城空港は14日から定期便の発着を再開し、花巻空港も17日にターミナルビルの営業を再開した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
震度6弱を記録した[[成田国際空港]]（千葉県）や、震度5強を記録した[[東京国際空港]]（羽田空港）は安全確認のために地震発生直後に全ての離着陸を中止したため、両空港に向かっていた航空機86機が両空港が閉鎖されたために降りられなくなり、[[中部国際空港]]（愛知県）や[[関西国際空港]]（大阪府）、[[新千歳空港]]（北海道）や[[横田飛行場|横田基地]]（東京都）へ[[ダイバート|代替着陸]]した。なおこの内の14機は燃料不足で「緊急事態宣言」を出した。羽田空港は一部の施設に損傷が確認されたものの当日中に安全が確認され再開されたが、旅客ターミナルや施設の一部に損傷が起きた成田空港の再開は12日朝に持ち越された。しかし[[京成電鉄]]とJRが12日午後まで運休となった上に、東京の都心部との間の[[リムジンバス]]の運航も12日夜まで運休するなど成田空港への公共交通手段によるアクセスが一時的に断絶した。なお、福島第一原子力発電所事故の後に[[国際民間航空機関]] (ICAO) 、[[国際航空運送協会]] (IATA)、および[[世界保健機関]] (WHO) から、日本への渡航について「健康上のリスクは認められない」とする声明が出されたにもかかわらず、[[ルフトハンザドイツ航空]]や[[アリタリア-イタリア航空]]などの一部の外国航空会社が、放射能の影響や余震を恐れて成田空港への発着便を中部国際空港や関西国際空港への発着に切り替えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 注釈 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;{{Reflist|group=注釈}}&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[東日本大震災 (アンサイクロペディア)]]&lt;br /&gt;
*[[東日本大震災からの復興]]&lt;br /&gt;
*[[被災三県]]&lt;br /&gt;
*[[岩手県]]&lt;br /&gt;
*[[宮城県]]&lt;br /&gt;
*[[福島県]]&lt;br /&gt;
*[[東日本大震災で被害を受けた地域の一覧]]&lt;br /&gt;
*[[東日本大震災の死者一覧]]&lt;br /&gt;
空飛ぶ広報室。あまちゃん。劇中でネタにした&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 東日本大震災の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:東日本大震災9.jpg|350px]][[Image:東日本大震災10.jpg|350px]][[Image:東日本大震災11.jpg|350px]][[Image:東日本大震災12.jpg|350px]][[Image:東日本大震災13.jpg|350px]][[Image:東日本大震災14.jpg|350px]][[Image:東日本大震災15.jpg|350px]][[Image:東日本大震災16.jpg|350px]][[Image:東日本大震災17.jpg|350px]][[Image:東日本大震災18.jpg|350px]][[Image:東日本大震災19.jpg|350px]][[Image:東日本大震災20.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ひかしにほんたいしんさい}}&lt;br /&gt;
[[Category:東北地方太平洋沖地震|*ひかしにほんたいしんさい]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の地震]]&lt;br /&gt;
[[Category:平成時代の災害]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の火災]]&lt;br /&gt;
[[Category:2011年の日本]]&lt;br /&gt;
[[Category:東北地方の歴史]]&lt;br /&gt;
[[Category:関東地方の歴史]]&lt;br /&gt;
[[Category:北海道の歴史]]&lt;br /&gt;
[[Category:青森県の歴史]]&lt;br /&gt;
[[Category:宮城県の歴史]]&lt;br /&gt;
[[Category:岩手県の歴史]]&lt;br /&gt;
[[Category:福島県の歴史]]&lt;br /&gt;
[[Category:茨城県の歴史]]&lt;br /&gt;
[[Category:千葉県の歴史]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>58.91.8.173</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B9%B3%E6%84%9B%E6%A2%A8&amp;diff=249902</id>
		<title>平愛梨</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B9%B3%E6%84%9B%E6%A2%A8&amp;diff=249902"/>
				<updated>2014-09-05T01:50:42Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;58.91.8.173: /* その他テレビ番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''平 愛梨'''（たいら あいり、[[1984年]][[12月12日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[タレント]]。本名同じ。[[愛称]]は、'''ピラりん'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[兵庫県]][[明石市]]出身。[[ヴィジョンファクトリー]]所属。身長155cm、体重45kg。B85,W58,H88。靴のサイズは22.5cm。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
* 14歳まで[[兵庫県]]に住んでいた。&lt;br /&gt;
* 世田谷区立駒沢中学校、[[北豊島高等学校]]（[[通信制]]）卒業。&lt;br /&gt;
* [[1999年]]、歌手の[[安室奈美恵]]に憧れ、[[毎日放送]]のオーディション番組『[[チャンスの殿堂!]]』の[[DA PUMP]] ISSAの妹役オーディションに応募。8,000人の応募の中からグランプリを受賞し、芸能界デビュー。&lt;br /&gt;
* [[2008年]]、映画『[[20世紀少年 (映画)|20世紀少年]]』のヒロインのカンナ役に、3,000人の中からオーディションで抜擢された。同映画のオーディションに合格しなければ芸能界引退を考えており、後悔しないようにと腰まで伸ばしていた髪を40cm以上切り落とし、原作のカンナと同じ髪型にしてオーディションに挑んだ。長い下積みを経て手にした大役に「選んでくれて本当に感謝、感謝です」と、感泣した。&lt;br /&gt;
* [[2011年]]3月28日スタートの日本テレビ系昼番組『[[ヒルナンデス!]]』の木曜日レギュラーに抜擢された。&lt;br /&gt;
* [[2011年]]10月1日から[[フジテレビジョン|フジテレビ]]のバラエティ番組『[[もしもツアーズ]]』の2代目ツアーガイドを担当することになった。&lt;br /&gt;
* [[2012年]]4月27日 - 5月29日、『BOB（ボブ）』で舞台デビューを果たした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
* 両親は、[[鹿児島県]][[沖永良部島]]出身。このことは2013年12月3日の博士アカデミーでも語っていた&lt;br /&gt;
弟は、[[平慶翔]]。妹は、[[平祐奈]]。兄弟は全部で6人おり、愛梨は上から3番目（兄2人、弟2人、妹1人）である。現在は、家族と共に東京で暮らしている。&lt;br /&gt;
* [[バレエ#クラシック・バレエ|クラシックバレエ]]、[[ピアノ]]、[[琉球舞踊]]を中心にダンスを得意としている。&lt;br /&gt;
* [[安室奈美恵]]の大ファン。また、[[ダウンタウン (お笑いコンビ)|ダウンタウン]]の[[松本人志]]の大ファンでもあり、『[[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP|HEY!HEY!HEY!]]』（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）に出演する事に憧れていた。[[2000年]]5月に初出演した際、嬉しさの余り、本人の前で感泣した。&lt;br /&gt;
* プロ野球は家族全員が[[阪神タイガース]]の大[[阪神ファン|ファン]]。幼稚園の頃は自分を愛称「タイガー」と呼んでいた。元コーチの[[岡義朗]]には娘のように可愛がられ、「選手を結婚相手に紹介してやろう。」とすら言われている。[[マット・マートン]]のファン。&lt;br /&gt;
* 仲の良い友達は[[三瓶]]で、週に3回のペースで会うらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[半グレ集団|関東連合]]と密接な関係 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
六本木某所で愛梨と関東連合の乱交ハメ撮りが普通に見れるよ。&lt;br /&gt;
ガチっていうか、あのへんで遊んでる奴らの中では常識 &lt;br /&gt;
でもあいつらセコいからしっかり金取りやがる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「gaspanic café」っていう店によくいる&lt;br /&gt;
&amp;lt;/pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
芸能事務所『プラチナム』の経営者で「元・関東連合幹部の工藤明生なる人物と愛人関係にあるのが愛梨さんだ」という情報がある。しかも芸能事務所マネージャーの話として伝えられた事から信憑性が高いと言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
*[[ドリームメーカー]]（1999年10月23日、[[東映]]） - 杉浦あい 役&lt;br /&gt;
*[[ダブルス(映画)|ダブルス]]（2001年4月21日、オメガ・ミコット） - カズミ 役&lt;br /&gt;
*[[棒たおし!]]（2003年3月21日、[[東京テアトル]] / [[パル企画]]） - 紺野小百合 役&lt;br /&gt;
*[[笑う大天使#映画版|笑う大天使（ミカエル）]]（2006年7月15日、[[アルバトロス (映画配給会社)|アルバトロス・フィルム]]） - 更科柚子 役&lt;br /&gt;
*[[20世紀少年 (映画)|20世紀少年]]（[[東宝]]） - 遠藤カンナ 役 &lt;br /&gt;
**-第1章-終わりの始まり（2008年8月30日） &lt;br /&gt;
**-第2章-最後の希望（2009年1月31日）&lt;br /&gt;
**-最終章-ぼくらの旗（2009年8月29日）&lt;br /&gt;
*[[タナトス (映画)|タナトス]]（2011年9月10日、ユナイテッド・エンタテインメント） - 酒井千尋 役&lt;br /&gt;
*[[からっぽ (映画)|からっぽ]]（2012年6月16日、ガフ） - シーナ 役&lt;br /&gt;
*[[ヘルタースケルター (漫画)#映画版|ヘルタースケルター]]（2012年7月14日、[[アスミック・エース]]） - マコ 役&amp;lt;!--公式には発表されていないが、出演している。エンドロールにクレジット有り--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[ジャックと天空の巨人]]（2013年3月22日、[[ワーナー・ブラザーズ|ワーナー・ブラザース映画]]） - プリンセス・イザベル（吹替） 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
*[[3年B組金八先生]]（[[TBSテレビ|TBS]]） - [[3年B組金八先生の生徒一覧#平成13年度卒業生|笹岡あかね]] 役&lt;br /&gt;
**[[3年B組金八先生#第6シリーズ|第6シリーズ]]（2001年10月11日 - 2002年3月28日） &lt;br /&gt;
**[[3年B組金八先生#第7シリーズ|第7シリーズ]] 第11話（2005年1月7日） &lt;br /&gt;
**ファイナル〜「最後の贈る言葉」4時間SP（2011年3月27日） &lt;br /&gt;
*[[探偵家族]]（2002年7月13日 - 9月14日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 戸倉真帆 役&lt;br /&gt;
*[[ライオン先生]]（2003年10月13日 - 12月15日、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]） - 江成桃子 役&lt;br /&gt;
*[[喰いタン (テレビドラマ)#喰いタン2|喰いタン2]] 第8話（2007年6月2日、日本テレビ） - 原田奈緒子 役&lt;br /&gt;
*[[花ざかりの君たちへ (テレビドラマ)#花ざかりの君たちへ〜イケメン♂パラダイス〜|花ざかりの君たちへ〜イケメン♂パラダイス〜]]（2007年7月3日 - 9月18日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 阿部野エリカ 役&lt;br /&gt;
**花ざかりの君たちへ〜イケメン♂パラダイス〜卒業式&amp;amp;7と1/2話スペシャル（2008年10月12日） &lt;br /&gt;
*[[20世紀少年 (映画)#テレビ放映|20世紀少年]]（日本テレビ） - 遠藤カンナ 役&lt;br /&gt;
**〜もう一つの第1章〜（2009年1月30日）&lt;br /&gt;
**〜もう一つの第2章〜（2009年8月28日）  &lt;br /&gt;
**サーガ-第1夜-（2012年10月12日）&lt;br /&gt;
**サーガ-第2夜-（2012年10月19日）&lt;br /&gt;
**サーガ-第3夜-（2012年10月26日）&lt;br /&gt;
*[[リセット (漫画)#連続ドラマ|リセット]] 第4話（2009年2月5日、読売テレビ） - 志村まどか 役&lt;br /&gt;
*[[喜の行列 悲の行列#テレビドラマ|行列48時間]]（2009年10月16日 - 11月27日、[[日本放送協会|NHK]]） - 沙也加 役&lt;br /&gt;
*[[内田康夫]]旅情サスペンス [[岡部警部シリーズ|岡部警部シリーズ4]]（2009年11月27日、フジテレビ） - 一条万里子 役&lt;br /&gt;
*[[万葉ラブストーリー冬]] 「棚田のマレビト」（2010年3月19日、[[NHK奈良放送局|NHK奈良]]） - 宮本里香 役&lt;br /&gt;
*[[天王寺ブロードウェー]]（2010年7月30日、[[NHK大阪放送局|NHK大阪]]） - 主演・楠楓 役 &lt;br /&gt;
*[[獣医ドリトル#テレビドラマ|獣医ドリトル]] 第3話（2010年10月31日、TBS） - 門田星奈 役&lt;br /&gt;
*[[ハンチョウ〜神南署安積班〜#シリーズ4|ハンチョウ4〜神南署安積班〜]] 第9話（2011年6月6日、TBS） - 矢吹香織 役&lt;br /&gt;
*[[ピースボート -Piece Vote-|ピースボート-Piece Vote-]]（2011年7月4日 - 9月19日、日本テレビ） - 岩見サキ 役 &lt;br /&gt;
*[[謎解きはディナーのあとで#テレビドラマ|謎解きはディナーのあとで]] 第8話（2011年12月6日、フジテレビ） - 木崎麻衣 役&lt;br /&gt;
*[[最高の人生の終り方〜エンディングプランナー〜]] 第5話（2012年2月9日、TBS） - エリカ 役&lt;br /&gt;
*[[ボーイズ・オン・ザ・ラン#テレビドラマ|ボーイズ・オン・ザ・ラン]]（2012年7月6日 - 9月7日、[[テレビ朝日]]） - 大厳花 役&lt;br /&gt;
*[[東京全力少女]] 第5 - 7話（2012年11月7日 - 21日、日本テレビ） - 尾崎亜紀 役&lt;br /&gt;
*[[お助け屋☆陣八]] 第1話（2013年1月10日、読売テレビ） - 大野真由美 役&lt;br /&gt;
*[[ママになりたい・・・]]（2013年4月24日、[[NHK BSプレミアム]]） - 主演・[[間下このみ]] 役&lt;br /&gt;
*[[たべものがたり 彼女のこんだて帖]] 第11 - 13話（2013年5月26日 - 6月9日、NHK BSプレミアム） - 玉乃井珠希 役&lt;br /&gt;
*[[黒猫、ときどき花屋]]（2013年10月1日 - 、NHK BSプレミアム） - 主演・日向清香 役&lt;br /&gt;
*[[東京バンドワゴン#テレビドラマ|東京バンドワゴン〜下町大家族物語]]（2013年10月12日 - 、日本テレビ） - 堀田亜美 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
*BOB（ボブ）（2012年4月27日 - 5月29日、[[東京グローブ座]] / [[ブリーゼタワー#サンケイホールブリーゼ|サンケイホールブリーゼ]]） - 田畑夏美 役&lt;br /&gt;
*[[LOVE LETTERS|LOVE LETTERS〜2012 22nd Anniversary〜]]（2012年9月21日、[[PARCO劇場]]） - メリッサ 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他テレビ番組 ===&lt;br /&gt;
*[[ヒルナンデス!]]（2011年3月28日 - 、日本テレビ） - 木曜日レギュラー&lt;br /&gt;
*[[もしもツアーズ]]（2011年10月1日 - 、フジテレビ） - 2代目ツアーガイド&lt;br /&gt;
*[[わたしのlife On]]（2011年10月2日 - 、日本テレビ） - ナビゲーター兼ナレーション&lt;br /&gt;
*[[スクール革命]]（2013年7月21日 - 、日本テレビ） - J組メンバー。2014年7月20日はVTR出演&lt;br /&gt;
&amp;lt;PON。旅猿(2014年7月15日。日本テレビ）&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;スッキリ。PON。(2014年9月5日。日本テレビ)お店オープンイベント放送&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
*[[明治製菓]] QUN（2000年2月 - ）&lt;br /&gt;
*[[ロート製薬]] &lt;br /&gt;
**[[ロートジー|ロートZiリセ]]（2000年3月 - ）&lt;br /&gt;
**キャンパスリップ（2001年 - ）&lt;br /&gt;
*[[ハウス食品]] [[六甲のおいしい水]]（2000年4月 - ）&lt;br /&gt;
*[[学校法人大原学園]]（2004年 - ）&lt;br /&gt;
*[[ASIAN2]] 「Country Road」（2007年8月 - ）&lt;br /&gt;
*[[スクウェア・エニックス]] [[ファイナルファンタジー・クリスタルクロニクル エコーズ・オブ・タイム]]（2009年1月 - ）&lt;br /&gt;
*[[日本航空|JAL]]（2009年6月 - ）&lt;br /&gt;
*[[サントリー]] ジョッキのみごたえ辛口&amp;lt;生&amp;gt;（2010年2月 - ）&lt;br /&gt;
*[[興和]] アノンコーワ（2010年9月 - ）&lt;br /&gt;
*[[GLAY]] 「[[JUSTICE (GLAYのアルバム)|JUSTICE]]」 / 「[[GUILTY (GLAYのアルバム)|GUILTY]]」（2013年1月 - ）&lt;br /&gt;
*[[金冠堂]] [[キンカン (薬品)|キンカン]]（2013年4月 - ）&lt;br /&gt;
*[[湖池屋]] ポテのん（2013年8月 - ）&lt;br /&gt;
資生堂(2014年)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
* Wish（2000年4月12日） - 明治製菓「QUN」CMソング&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ビデオ・DVD ===&lt;br /&gt;
* The 1st.（2005年2月25日、ライブドア）&lt;br /&gt;
* アイドル・ワン 平愛梨 あいりんく（2005年5月20日、ラインコミュニケーションズ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* あい・たい - 平愛梨1st.写真集（2005年2月、[[彩文館出版]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞 ==&lt;br /&gt;
* [[第33回日本アカデミー賞]] 新人俳優賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.visionfactory.jp/artist/taira/index.html VISION FACTORY Artist プロフィール 平愛梨]&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/taira-airi 平愛梨 オフィシャルブログ 「Love Pear」 Powered by Ameba]（2010年11月26日 - ）&lt;br /&gt;
* [http://www.tv-asahi.co.jp/prom/ テレビ朝日 ASIAN2「Country Road」プロマーシャル]&lt;br /&gt;
* {{twitter|harikiri_tairi}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ヴィジョンファクトリー}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:たいら あいり}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:ヴィジョンファクトリー]]&lt;br /&gt;
[[Category:兵庫県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1984年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:関東連合]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>58.91.8.173</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9D%BE%E5%B2%A1%E4%BF%AE%E9%80%A0&amp;diff=249901</id>
		<title>松岡修造</title>
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				<updated>2014-09-05T01:44:47Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;58.91.8.173: /* 人物 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ウィキペディア}}&lt;br /&gt;
'''松岡修造'''（まつおか　しゅうぞう　[[1967年]][[11月6日]] - ）とは[[日本]]の元プロ[[テニス]]プレイヤー兼、[[食いしん坊]]兼、[[カウンセラー]]兼、[[しじみ]]漁師である。また、'''歩く[[ハロゲンヒーター]]'''とも呼ばれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
熱い。とにかく熱い。ウザいくらいに熱い。彼が近くにいるだけで周囲の気温が数℃上昇する。少しでも動き出すと数十℃、'''語り出すと数百℃は確実に上昇する'''。そのため彼の熱い気持ち、熱い言葉を真正面から受け止められた人間は歴史上存在しない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またその持ち前の熱さを生かしてテニスを引退後は、カウンセラーとして活躍中。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ひいおじいちゃんは阪急電鉄・阪急百貨店・阪急阪神東宝グループ、阪急ブレーブス、[[宝塚歌劇団]]を作ったというすごい人。おじいちゃんは[[東宝]]の社長さん。おとうさんも東宝の社長さん（今は会長）。おかあさんは宝ジェンヌ。奥さんは女子アナ。これなんて華麗なる一族？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なぜか金持ちの御曹司なのに大変に食い意地が張っている。それが奏功し、くいしん坊!万才に出演中。芸は身をたすくって本当だねｗ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近年しじみ漁に参入し、それなりに成功した。&lt;br /&gt;
そのときの池の温度はマイナス十度だったが、彼が入った瞬間に温度が急上昇し、池を蒸発しつくしたという伝説もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在、地球温暖化の原因とまでされていて、社会問題にもなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しじみやハルヒの憂鬱挿入曲「God knows」までを熱く染めてそのCDが５０万枚をを超えるという問題まで起こしている。&lt;br /&gt;
ただ、そのCDを再生したプレーヤーが熱くなり壊れるというクレームが起こる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、「バーニング娘。」というユニット(現在は彼一人であるが増える可能性も)を結成し「LOVEマシーン」を歌ったりしている。&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
2014年9月5日のワイドショー。錦織圭の話題で出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィー ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
#修造えもんのうた&lt;br /&gt;
#あっつく！なれよぉぉぉぉお前&lt;br /&gt;
#Xepher-SHUZO Mix&lt;br /&gt;
#SZ マツオカは本気なのか？&lt;br /&gt;
#まっつおっかにしてあげる&lt;br /&gt;
#お米にしなさいっ！&lt;br /&gt;
#湯気、しじみ、北京にて。&lt;br /&gt;
#トレ取レシジミ&lt;br /&gt;
#【シュゾちゃんの森】森の修造にご用心&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 松岡修造伝説 ==&lt;br /&gt;
*平熱が443℃。&lt;br /&gt;
*太陽から放出される太陽光線を全て吸収してしまうために大気圏外へ赤外線などが放出されず地表面に停滞してしまうため温室効果をもたらしている&lt;br /&gt;
*本気になると計測不能。&lt;br /&gt;
*あまりに熱いため対戦相手、審判、観客に火傷、熱中症患者が続出。&lt;br /&gt;
*恵美子夫人だけは修造に惚れたせいで火傷した。&lt;br /&gt;
*試合中に眠くなると神聖なウィンブルドンだろうと構わず寝る。&lt;br /&gt;
*寝ててもベスト8進出。&lt;br /&gt;
*子供相手のテニス教室でも関係無く熱い。&lt;br /&gt;
*さらにそれだけでは物足りないのでwebでも謎の熱い[[電波]]メッセージを流している。&lt;br /&gt;
*松岡修造公式webサイトを開くだけでパソコンが熱暴走。&lt;br /&gt;
*高級レストランで恵美子夫人との婚約が成立したとき、喜びの余り店内を大きな歓声を上げながら駆けまわった。&lt;br /&gt;
*それでも店内の客たちは修造らを熱く祝福。&lt;br /&gt;
*修造が近くを通りかかるだけで鬱病患者が治った。&lt;br /&gt;
*修造が応援するだけでアウェーがホームになる。&lt;br /&gt;
*相手からすればホームがアウェーに変わる悪夢。&lt;br /&gt;
*修造が発するあまりにも莫大な熱量が[[地球温暖化]]の一因になっている。&lt;br /&gt;
*温暖化による海面上昇の被害が出ている国家（[[マーシャル諸島]]、[[バングラデシュ]]、[[モルディブ]]など）が修造に対して損害賠償の請求をした。&lt;br /&gt;
*[[ゴジラ]]が彼の姿を見て逃げ出したことがある。&lt;br /&gt;
*[[阪急王国]]の王位継承者である。&lt;br /&gt;
*昔を思いラッセーラ。&lt;br /&gt;
*過去の事を思っちゃ駄目だよ。（昔を思いラッセーラに矛盾）&lt;br /&gt;
*しじみがトゥルル。&lt;br /&gt;
*アキラ寝んなよ。&lt;br /&gt;
*こいつの前であきらめてはいけない。&lt;br /&gt;
*地球温暖化の原因である。&lt;br /&gt;
*蟹は食べられないが、しじみは捕獲する。&lt;br /&gt;
*不安になると、あはぁーんする&lt;br /&gt;
*いわな見習ってみけろ！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[テニヌ]]&lt;br /&gt;
*[[アニマル浜口]]&lt;br /&gt;
*[[熱繰椎造]]（あつくる しいぞう） - [[クレヨンしんちゃん]]の登場人物&lt;br /&gt;
*[[阪急王国]]&lt;br /&gt;
*[[世界ラリー選手権]] - 修造が唯一諦めた競技&lt;br /&gt;
*[[パッション屋良]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{スタブ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:まつおか しゅうそう}}&lt;br /&gt;
[[Category:スポーツ選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:1967年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:テニス]]&lt;br /&gt;
[[Category:全盛期伝説]]&lt;br /&gt;
[[Category:Heart Gold Recoads]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>58.91.8.173</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%AE%89%E7%94%B0%E7%BE%8E%E6%B2%99%E5%AD%90&amp;diff=249900</id>
		<title>安田美沙子</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%AE%89%E7%94%B0%E7%BE%8E%E6%B2%99%E5%AD%90&amp;diff=249900"/>
				<updated>2014-09-05T01:42:31Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;58.91.8.173: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:安田美沙子1.jpg|400px|thumb|安田　美沙子]]&lt;br /&gt;
'''安田 美沙子'''（やすだ みさこ、[[1982年]][[4月21日]] - ）は、日本の[[タレント]]2014年3月16日以降の姓は下島、[[俳優|女優]]であり、元[[グラビアアイドル]]。所属[[芸能事務所|事務所]]は、株式会社[[アーティストハウス・ピラミッド]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年時点で、身長=162cm・バスト=82cm・ウエスト=62cm・ヒップ=90cm・Dカップ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
===生い立ち===&lt;br /&gt;
[[Image:安田美沙子2.jpg|400px|thumb|安田　美沙子]]&lt;br /&gt;
[[1982年]]（[[昭和]]57年）、母親の実家である[[北海道]][[札幌市]]で生まれた安田自身、[[京都府]][[宇治市]]を「出身地」としている。[[宇治市立東宇治中学校]]を経て[[京都府立東宇治高等学校]]卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[摂南大学]]国際言語文化学部に在学中だった[[2001年]]（[[平成]]13年）4月、京都市のデパート、[[ジェイアール京都伊勢丹]]の靴売り場で[[スカウト]]されて[[芸能界]]デビュー、同年12月放送の番組 『美少女図鑑』（プロデュース=[[会田我路]]）がテレビ初出演となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 経歴 ===&lt;br /&gt;
翌[[2002年]]（[[平成]]14年）、少年雑誌主催のコンテスト 「[[ミスマガジン]]2002」に於いて優勝、『ミス[[ヤングマガジン]]』に選出されたことで広く知られるようになった。芸能事務所は株式会社[[カノックス|カノックスフィルム]]に所属し、当時は同事務所に所属し同郷でもあった女優、[[田畑智子]]を憧れの人として挙げていた。安田はこの頃から多忙になり、大学は中退した。この年から、安田の地元である京都を本拠とする[[消費者金融|消費者金融会社]]、「[[アイフル]]」の[[コマーシャルメッセージ|コマーシャル]]に出演し、話題となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
e-niceレーベル（[[徳間書店|徳間プロモーション]]）から[[歌手]]デビューを果たし、[[2004年]]には、『[[サントリー]][[ビール]][[水着キャンペーンガール|キャンペーンガール]]』に選出された。翌年にはテレビドラマ 『[[熟年離婚]]』に出演し、[[連続ドラマ]]における[[俳優|女優]]デビューとなった。同年暮れに公開された映画 『[[ルナハイツ]]』では、初の映画主演女優を務めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 受賞歴など ===&lt;br /&gt;
* [[2002年]]（平成14年） 「[[ミスマガジン]]2002」コンテストに於いて、『ミス[[ヤングマガジン]]』受賞&lt;br /&gt;
* [[2003年]]（平成15年） [[週刊プレイボーイ]]誌の第6回トレカ大賞で新人賞受賞&lt;br /&gt;
* [[2004年]]（平成16年） 『[[サントリー]][[ビール]][[水着キャンペーンガール|キャンペーンガール]]』&lt;br /&gt;
* [[2006年]]（平成18年） 第43回[[ゴールデン・アロー賞]]“グラフ賞”を受賞 （3月）&lt;br /&gt;
* [[2008年]]（平成20年） 第2回[[ブライダルジュエリープリンセス]]賞を受賞 （1月）&lt;br /&gt;
* 2008年（平成20年） ジュエリーメーカー「Crossfor」イメージガール 2008年8月-2009年8月&lt;br /&gt;
* [[2010年]]（平成22年） [[アメトーーク]]大賞グランプリ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 安田自身 ===&lt;br /&gt;
[[Image:安田美沙子3.jpg|400px|thumb|安田　美沙子]]&lt;br /&gt;
テレビ番組のトークでは、「うちは」や「めっちゃ」など、普段から[[京言葉]]を多用し、おっとりとした[[キャラクター]]を印象づけている。一人称は、『うち』。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中学校と高校では、[[バスケットボール]]部に所属し、ポジションはセンターだった。テレビ番組 『[[堂本剛の正直しんどい]]』では、[[堂本剛]]や[[山里亮太]]（[[南海キャンディーズ]]）らとともに、ママさん最強バスケットボールチームと対戦したが、経験者らしい良い動きで堂本らをフォローした。地元でプロバスケットボールチーム「[[京都ハンナリーズ]]」が発足された際、開幕戦のイベントに登場した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
英語が得意で（[[英検|実用英語技能検定]]2級）芸能界に入っていなかったら航空会社に就職していたと発言している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
関西（京都府）出身だけあって、プロ野球は大の[[阪神タイガース|阪神]]ファンである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[バラエティー生活笑百科]]に出演した際「転居する際には前住んでいたところよりも上の階に住んでいた」「今アパートの8階に住んでいるが[[高所恐怖症]]なのでこれ以上上の階には行かない」と言っていたが、ネタの可能性もあり本当かどうかは不明である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== マラソン・トライアスロン大会への参加 ===&lt;br /&gt;
* [[2008年]]12月、'''『JAL[[ホノルルマラソン]]2008』'''を完走した。ホノルルマラソンに参加したきっかけは、自分にとりえがなかったことに[[コンプレックス]]を感じており、プロフィールに記載して自信を持ちたかったからとしており、トレーナーやスタッフと柔軟[[体操]]や、公園で[[ジョギング]]をするなど半年間練習してから本番に挑んだ。[[2009年]]にも出場したものの、目標とした4時間切りは達成できなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 2009年3月22日、'''『[[東京マラソン]]2009』'''を完走している。中学の先輩に[[千葉真子]]がおり、千葉とは「[[オールスター感謝祭]]」の「[[赤坂5丁目ミニマラソン|赤坂5丁目ミニ駅伝]]」で[[谷川真理]]も加えてチームを組んでいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 2011年1月23日、'''『第5回[[湘南国際マラソン]]』'''に参加し目標であった4時間切りを達成。3時間49分10秒で無事に完走した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近ではマラソンを生かして'''[[トライアスロン]]'''に挑戦すべく、[[水泳]]や[[自転車]]を習っている。これは「[[行列のできる法律相談所]]」の番組企画の一環として始めたものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 2011年5月15日、[[鹿児島県]]の[[指宿]]で開催された'''『第25回指宿トライアスロン大会』'''に出場。51.5km([[オープンウォータースイミング|スイム]]1.5km・[[ロードレース (自転車競技)|バイク]]40km・[[長距離走|ラン]]10km)のコースを3時間35分53秒で完走した。これも上記の番組企画の一環であり、[[東野幸治]]・[[菊地幸夫]]弁護士・[[ノッチ (お笑い芸人)|ノッチ]]とともに出場した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 2011年9月4日、[[新潟県]]の[[佐渡島|佐渡]]で開催された'''『2011[[佐渡国際トライアスロン大会]]』'''の'''Ａタイプ'''に、上記「行列～」の企画で、[[東野幸治]]・[[菊地幸夫]]弁護士・[[ノッチ (お笑い芸人)|ノッチ]]とともに出場。236km（[[オープンウォータースイミング|スイム]]3.8km、[[ロードレース (自転車競技)|バイク]]190km、[[長距離走|ラン]]42.2km）のコースを、制限時間15時間30分で完走するレースで、最後のラン32.3km地点のチェックポイントに、そこの制限時間に30秒遅れで入り、完走には成らなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 2012年3月11日、'''『名古屋ウィメンズマラソン2012』'''に出場。3時間44分56秒で完走した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 私生活 ===&lt;br /&gt;
[[Image:安田美沙子4.jpg|400px|thumb|安田　美沙子]]&lt;br /&gt;
犬を飼っており、犬種は[[ビション・フリーゼ]]で、名前は「はんな」である。ペット好き芸能人として、[[笑っていいとも!]]にも出演したことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年4月19日「徹子の部屋」に、愛犬はんなと共に出演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
酒好きであり、[[新幹線]]で移動中には[[ビール]]などを飲むことが多く、一緒に飲んだことがある[[和田アキ子]]は、「安田は酒が強い」と発言している。[[沖縄県|沖縄]]が好きで、「将来沖縄に住んでお菓子屋さんをしたい」としている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自身の[[恋愛|恋愛観]]は、「熱しやすく冷めやすい」と評し、「付き合う人とはなぜか、4ヵ月で別れることが多い」とも言っている。デビュー当時、[[上京]]することになって地元京都の[[彼氏]]と離れた後、東京で世話になった男性に惚れてしまい、京都の彼氏には「他の人が好きになった」と告げて別れたというエピソードを語っている。「私、[[マゾ]]」という発言や体験談などから、[[マゾヒズム|ドM]]であることが知れ渡っている。公言している「[[トイレ]]好き」に関連しての、「お腹が痛くなるくらい我慢した方が気持ちが良い」という発言も、[[マゾヒズム]]の現われと解釈される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年1月、かねてから噂のあった俳優、[[城田優]]との交際を自身の[[ブログ]]で公表したが、2010年9月に破局した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 好きな人物 ===&lt;br /&gt;
* [[フォークデュオ]]・[[ゆず (音楽グループ)|ゆず]]のファンであり、いわゆる「ゆずっこ」である。テレビ番組で共演する機会があり、その際には2人に手作りの[[チーズケーキ]]を振舞った。好きな男性のタイプとして、ゆずのリーダー、[[北川悠仁]]を挙げている。&lt;br /&gt;
* 音楽バンド、[[Aqua Timez]]は、テレビ番組での共演をきっかけにファンとなり、車での移動中のBGMとして好んでいる。&lt;br /&gt;
* 好きな漫才師として挙げるのは、「[[笑い飯]]」。&lt;br /&gt;
* 現在、生存している日本人で[[天才]]だと思うのは、音楽バンド、[[THE ALFEE|ジ・アルフィー]]の[[高見沢俊彦]]だという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== エピソード ===&lt;br /&gt;
==== 自身にまつわるもの ====&lt;br /&gt;
[[Image:安田美沙子5.jpg|400px|thumb|安田　美沙子]]&lt;br /&gt;
* 『ミスマガジン』出身ながら、「[[週刊少年マガジン]]」の[[グラビアページ]]への単独初出演は[[2005年]]と遅かった。&lt;br /&gt;
* 安田は、[[週刊ヤングマガジン]]、[[週刊ヤングサンデー]]、[[ビッグコミックスピリッツ]]、[[週刊ヤングジャンプ]]という週刊青年漫画4誌すべての表紙を飾った数少ないひとりである。&lt;br /&gt;
* 『[[クイズ!ヘキサゴンII]]』では、最下位・下位・中位・上位を経験し、最上位以外の全てを経験している珍しい出演者となっている。&lt;br /&gt;
* タレントの[[有吉弘行]]には、「ドス黒芸者」というあだ名をつけられたことがある。&lt;br /&gt;
* 安田が「[[明日使える心理学!テッパンノート]]」で[[坂上忍]]宅の[[潔癖]]生活のリポートをしたが、坂上がルーズな安田に対して散々駄目出しをしていた。それが元で、「[[踊る!さんま御殿!!]]」でのテーマが「ルーズvs潔癖」になると、安田と坂上のバトルが毎回展開された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 競馬にまつわるもの ====&lt;br /&gt;
[[Image:安田美沙子6.jpg|400px|thumb|安田　美沙子]]&lt;br /&gt;
* [[2006年]][[11月19日]]、[[日本中央競馬会|JRA]][[京都競馬場]]でのトークショーゲストと当日のメインレース・[[マイルチャンピオンシップ]]の表彰式プレゼンターとして来場。その時に優勝した[[ダイワメジャー]]号のファンになる。競馬に縁あって2007年年始から[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系東日本地域限定の競馬番組「[[うまなで〜UMA to NADESHIKO〜]]」に出演が決定した。&lt;br /&gt;
* 番組の企画で[[栗東トレーニングセンター]]で行なわれた2007年度[[皐月賞]]の共同記者会見に出席し、[[ドリームジャーニー]]を管理する[[池江泰寿]]調教師に対し代表質問を行う。&lt;br /&gt;
* 25歳の誕生日当日はちょうど「[[うまなで〜UMA to NADESHIKO〜]]」の収録日だったが、番組内の「おさらいなでしこ」のコーナーで安田は罰ゲームを言い渡されてしまう。実際には罰ゲームは行なわれず、番組からシークレットで誕生日ケーキを用意されていた。安田はスタッフの粋な計らいにいたく感激し、嬉し涙を流したままエンディングを迎えた。&lt;br /&gt;
* 2007年4月28日放送分で「6年前の4月28日に[[天皇賞|天皇賞(春)]]を見に来ていたマネージャーさんにスカウトされた」と発言。そのため、天皇賞(春)には特別な思い入れがあるという。&lt;br /&gt;
* MC3人娘の間では一番競馬に興味があった為か、朝の1レースから馬券を購入している。戦績はあまり芳しくない、とのこと。[[蛯名正義]]騎手を中心に馬券を購入した際に大きく儲けたことがあり、それ以来同騎手を注目している。&lt;br /&gt;
* 2007年[[5月26日]]放送分の[[東京優駿|日本ダービー]]予想では本命に大好きという牝馬の[[ウオッカ]]を抜擢。翌日番組収録を兼ねて[[東京競馬場]]に訪れていた安田は、ウオッカの勝利を目の当たりにして大泣きした、と翌日の[[サンケイスポーツ]]芸能面に大きく掲載された。&lt;br /&gt;
* 2007年[[6月23日]]放送分でうまなでさんから「抱きたい男の人は誰ですか?」と聞かれて、「[[ゆず (音楽グループ)|ゆず]]の北川悠仁さん」と答えてしまい、後で事の重大さに気付いて照れていた。&lt;br /&gt;
* [[2009年]][[5月17日]]、[[ヴィクトリアマイル]]の当日の自身のブログで「もちのろん、ウオッカに単勝1万円」と書き込んで見事に的中させた。[[6月7日]]の[[安田記念]]のときはウオッカの単勝に2万円を注ぎ込み、的中させた。&lt;br /&gt;
* 安田は[[日本中央競馬会]]の[[ホームページ]]の期間限定特設サイト「オークス七変化」「ダービー七変化」のメインキャラクターを担当していた。&lt;br /&gt;
* 2009年[[6月16日]]、自身のブログにて今年度[[メイクデビュー]]（2009年7月11日に札幌競馬場で初出走予定）の2歳馬に『[[ハンナリト]]』（牝2歳／[[小檜山悟]]厩舎／[[美浦トレーニングセンター]]）と命名したことを明らかにした。。&lt;br /&gt;
* 2009年（平成21年）6月20日の第1回[[札幌競馬場|札幌競馬]]初日イベントに出演。その際に自ら命名したハンナリト号にも面会した。&lt;br /&gt;
* 2010年（平成22年）[[10月3日]]の『[[ドラマチック競馬 (北海道文化放送)|ドラマチック競馬]]』（[[北海道文化放送]]）にゲスト出演。当番組司会者は『[[うまなで〜UMA to NADESHIKO〜]]』で共演した[[今井りか]]であった。&lt;br /&gt;
* 2011年からは、地元の[[京都放送|KBS京都]]で『[[うまDOKI]]』の司会を務めることになり、前年12月8日の制作発表は京都競馬場で行われた。&lt;br /&gt;
* 2011年9月11日、自身のブログで[[WIN5]]の予想を掲載したところ、的中した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 家族 ==&lt;br /&gt;
[[Image:安田美沙子7.jpg|400px|thumb|安田　美沙子]]&lt;br /&gt;
二卵性[[双生児]]の弟がいるが、現在は東京在住であり、既婚。ルックスは「[[ORANGE RANGE]]の[[RYO (ミュージシャン)|RYO]]に似ている」という。母親は北海道出身で、学生時代は[[長谷川初範]]と同級生だったが、安田と長谷川とはドラマ、「[[熟年離婚]]」や「[[CAとお呼びっ!]]」での共演歴がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その母親と弟との関係であるが、母親が上京する際には弟の家にのみ立ち寄るということもあり、「母親は弟ばかりかわいがって、私のことは好きじゃないみたい」としている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 友人・知人 ==&lt;br /&gt;
親友には同事務所で同い歳のタレント[[熊田曜子]]、同級生でヘキサゴンで共演した[[矢口真里]]、他に[[若槻千夏]]、[[東原亜希]]、[[今井りか]]、[[山本梓]]、[[大沢あかね]]、[[臼田あさ美]]、同事務所の[[夏川純]]などがいる。[[クイズ番組]]では、風邪で出演できない熊田に代わりに出演した。熊田はライバルだそうだが、普段は仲が良いとのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高校の先輩である[[坂下千里子]]とは、テレビ番組 「[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも]]」（フジテレビ）や、「[[もしもツアーズ]]」での共演歴がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 新恋人は年商4億円デザイナー、事務所も認める(2012年7月) ==&lt;br /&gt;
安田美沙子(30才)に新恋人が発覚した。すでに結婚秒読みともいわれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「この春から、美沙子ちゃんは彼のマンションで同棲生活を送っているんですよ。もちろん愛犬のはんなちゃんも一緒です」（芸能関係者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
“彼”とは、20代を中心に人気を集めるメンズブランド『[[VICTIM]]』のデザイナー・[[下鳥直之]]氏（32才）。[[2003年]]に同ブランドを立ち上げ、2008年には東京・原宿に直営店をオープンさせた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「彼の会社の年商はいま4億円くらい。この先、もっともっと伸びるでしょうから、まさに玉の輿ですよ。もともと共通の友人の飲み会で知り合って、つきあって半年くらいになるんじゃないかな。趣味のランニングとか、洋服の話とかするうちにあっという間って感じだったみたいですよ。お互い忙しいから、少しでも一緒にいたくて同棲を決めたそうです」（安田の知人）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実際、7月上旬のとある夜の0時過ぎ。安田は、中国・上海のひとり旅から彼のマンションに帰り、翌日、違う服に着替えて車で出かけていった。またある週末の夜、安田は北海道での仕事を終えて彼の部屋に直帰、愛犬の“はんな”と散歩に出かけた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
安田の所属事務所によると、「いいおつきあいをしています。ただ同棲はしていません」とのことだった。&lt;br /&gt;
2013年11月20日の今夜比べてで語った&lt;br /&gt;
20114年年3月14日にご成婚した事発表した&lt;br /&gt;
3月23日のお任せで報告した&lt;br /&gt;
Yahoo!にも乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
=== シングルCD ===&lt;br /&gt;
* [[may be tomorrow]]（2003年11月、e-nice）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Video &amp;amp; DVD ===&lt;br /&gt;
[[Image:安田美沙子8.jpg|400px|thumb|安田　美沙子]]&lt;br /&gt;
[[Image:安田美沙子9.jpg|400px|thumb|安田　美沙子]]&lt;br /&gt;
# マーメイドの季節（2002年8月、[[ポニーキャニオン]]）&lt;br /&gt;
# ミスマガジン2002 Official VIDEO &amp;amp; DVD（2002年10月、TBS）&lt;br /&gt;
# Marvelous（2003年6月、ベガファクトリー）&lt;br /&gt;
# fruit-chu（2003年9月、フォーサイド・ドット・コム）&lt;br /&gt;
# Se-女!（2003年11月、[[GPミュージアム]]）&lt;br /&gt;
# M.Y（2004年4月、[[h.m.p]]）&lt;br /&gt;
# Plain（2004年7月、ポニーキャニオン）&lt;br /&gt;
# Girlfriend（2004年9月、[[アクアハウス (出版社)|アクアハウス]]）&lt;br /&gt;
# mixture【[[Se-女!2]]】（2004年11月、フォーサイド・ドット・コム）&lt;br /&gt;
# MATERIAL GIRL【CMメイキング】（2004年11月、フォーサイド・ドット・コム）&lt;br /&gt;
# M・Y Plus（2004年11月、[[イーネット・フロンティア]]）&lt;br /&gt;
# [[Beach Angels|Beach Angels 安田美沙子 in ゴールドコースト]]（2004年12月、[[バップ]]）&lt;br /&gt;
# idol complete RED（2005年1月、[[ジェネオンエンタテインメント]]）&lt;br /&gt;
# WEST-EAST（2005年2月、[[集英社]]）&lt;br /&gt;
# Feel（2005年3月、[[ラインコミュニケーションズ]]）&lt;br /&gt;
# Nature（2005年3月、ラインコミュニケーションズ）&lt;br /&gt;
# みちゃ!Summer Vacation（2005年5月、フォーサイド・ドット・コム）&lt;br /&gt;
# Honey Bee×2（2005年6月、フォーサイド・ドット・コム）&lt;br /&gt;
# HOOP!（2005年6月、フォーサイド・ドット・コム）&lt;br /&gt;
# 東京美優 Little Journey（2005年7月、GPミュージアム）&lt;br /&gt;
# Micha・nnel -みちゃんねる-（2005年8月、[[学研ホールディングス|学研]]）&lt;br /&gt;
# 楽園（2005年10月、[[リバプール (企業)|リバプール]]）&lt;br /&gt;
# Special DVD-BOX（2006年1月、ラインコミュニケーションズ）&lt;br /&gt;
# Vivid（2006年3月、フォーサイド・ドットコム）（[[ウルトラヒロイン]]シリーズ）&lt;br /&gt;
# Which?（2006年3月、フォーサイド・ドットコム）&lt;br /&gt;
# Relax（2006年4月、[[ジーオーティー]]）&lt;br /&gt;
# Colopful Doll（2006年4月、フォーサイド・ドットコム）（[[美女-H]]シリーズ）&lt;br /&gt;
# Specially（2006年5月、マジカル）&lt;br /&gt;
# PREMIUM SELECTION 安田美沙子（2006年9月、イーネット・フロンティア）&lt;br /&gt;
# MISA's Kitchen（2006年9月、マーレ）&lt;br /&gt;
# Happiness（2006年11月、ラインコミュニケーションズ）&lt;br /&gt;
# プレミアDVD-BOX （2007年2月、GPミュージアム）&lt;br /&gt;
# みちゃこと行く京都の旅 （2007年4月、ビーエムドットスリー）&lt;br /&gt;
# MISAKO'S BASIC（2007年7月、フォーサイド・ドット・コム）&lt;br /&gt;
# 4 Pieces BOX（2007年12月、ラインコミュニケーションズ）&lt;br /&gt;
# はんなり（2008年10月、フォーサイド・ドット・コム）&lt;br /&gt;
# One day in KYOTO（2009年1月、スパイスビジュアル） [[Blu-ray Disc|ブルーレイディスク]]版も同時発売。&lt;br /&gt;
# MICHAEL （2009年7月、イーネット・フロンティア）&lt;br /&gt;
==テレビ==&lt;br /&gt;
お任せ(TBS)不定期&lt;br /&gt;
2014年3月16日はVTR出演&lt;br /&gt;
昼何です。(2014年5月7日と7月2日はスタジオ出演。2014年7月16日VTR出演日本テレビ&lt;br /&gt;
)知っとこ。(2013年11月16日　VTR出演　MBS)&lt;br /&gt;
2014年3月15日はご成婚した事放送&lt;br /&gt;
22日はイベント模様放送&lt;br /&gt;
今夜比べて、(2013年11月20日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年3月14日のエブリのご成婚の話題でこのシーン放送された&lt;br /&gt;
昼ヴラ　(2013年11月20日、2014年5月12日。7月8日NHK)&lt;br /&gt;
大人扉、(2013年、12月12日、スタジオ出演　12月19日、VTR出演NHK2014年3月27日に再放送放送された)&lt;br /&gt;
何故太郎、(2014年1月11日、テレビ朝日)&lt;br /&gt;
2014年3月14日の各ワイドショー。ご成婚放送&lt;br /&gt;
ボン。(2014年3月17日、日本テレビ)イベント放送&lt;br /&gt;
6月3日はスタジオ出演&lt;br /&gt;
ガーデニング(2014年5月11日NHKBSP)&lt;br /&gt;
嵐(2014年5月22日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
2014年5月24日のズームイン。イベント放送&lt;br /&gt;
虹色(2014年5月24日。関西テレビ)&lt;br /&gt;
ハワイ(2014年6月7日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
ダウンタウン(2014年6月12日。読売テレビ)&lt;br /&gt;
お喋り料理。(2014年8月18日から22日まで。ABC)&lt;br /&gt;
スッキリ。(2014年9月5日。VTR。日本テレビ)&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* 目覚まし時計 音声クロック（2003年11月、さくら堂）&lt;br /&gt;
* CR安田美沙子のホワイトエンジェル（2005年12月、[[豊丸産業]]）&lt;br /&gt;
* CR安田美沙子のトロピカルエンジェル（2008年11月、豊丸産業）&lt;br /&gt;
* 安田美沙子のmisanna（携帯電話放送「[[Bee TV]]」の動画ブログ）&lt;br /&gt;
====映画====&lt;br /&gt;
命のゴール(2014年6月7日公開)虹色で告知した際に映像放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 書籍 ===&lt;br /&gt;
* 安田美沙子初フォト[[エッセイ]]「ミサコキョウヘノボル」（2007年4月、[[ゴマブックス]]、ISBN 978-4-7771-0630-1）&lt;br /&gt;
PSパンフレット。2011年4月号&lt;br /&gt;
==== 写真集 ====&lt;br /&gt;
[[Image:安田美沙子10.jpg|400px|thumb|安田　美沙子]]&lt;br /&gt;
* ミスマガジン2002 ガツンとビキニスペシャル（2002年10月、[[講談社]]）&lt;br /&gt;
* ソロ・ファースト写真集 みさこ（2003年7月、[[ぶんか社]]、ISBN 4-8211-2545-5）&lt;br /&gt;
* Le Soleil（2004年1月、[[竹書房]]、ISBN 4-8124-1504-7）&lt;br /&gt;
* ヤングサンデー特別編集 My Future（2004年4月、[[小学館]]、ISBN 4-09-372091-6）&lt;br /&gt;
* tiara（2004年6月、[[アクアハウス (出版社)|アクアハウス]]、ISBN 4-86046-082-0）&lt;br /&gt;
* mook写真集 ナマミサ（2004年7月、[[アスコム]]、ISBN 4-7762-0187-9）&lt;br /&gt;
* Memories（2004年9月、講談社、ISBN 4-06-307859-0）&lt;br /&gt;
* 【P】 -pyramid girls×weekly playboy-（2004年10月、集英社、ISBN 4-08-780399-6）&lt;br /&gt;
* サブラムック WILD FAIRY（2004年10月、小学館）&lt;br /&gt;
* aroma（2004年12月、[[学研ホールディングス|学研]]、ISBN 4-05-402475-0）&lt;br /&gt;
* バンブームック 近距離恋愛（2005年3月、竹書房、ISBN 4-8124-2024-5）&lt;br /&gt;
* 微熱（2005年5月、[[音楽専科社]]、ISBN 4-87279-182-7）&lt;br /&gt;
* 別冊sabraムック 3COLORS（2005年6月、小学館）&lt;br /&gt;
* Loco Misa（2005年8月、小学館）&lt;br /&gt;
* まるごと☆みちゃ（2005年11月、学研、ISBN 4-05-603996-8）&lt;br /&gt;
* いっしょにいるよ（2006年3月、竹書房、ISBN 4-8124-2596-4）&lt;br /&gt;
* monochrome モノクローム（2006年7月、イースト・プレス、ISBN 4-87257-701-9）&lt;br /&gt;
* M（2006年11月、講談社、ISBN 4-06-307868-X）&lt;br /&gt;
* cho-cho （2009年5月、[[彩文館出版]]、ISBN 978-4-7756-0396-3）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://pyramid.jap.co.jp/misako/ アーティストハウス・ピラミッド 安田美沙子公式ホームページ]&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/misanna/ 安田美沙子 オフィシャルブログ「MICHAEL」 Powered by Ameba]&lt;br /&gt;
* {{Twitter|michaelmisako}}&lt;br /&gt;
* [http://www2.princess-collection.com/pc/idol.php?idol_id=015 プリンセスコレクション]&lt;br /&gt;
* [http://number.bunshun.jp/articles/-/194131 安田美沙子 「234kmを走るためのココロとカラダ」 （トライアスロン・マラソン関連）]&lt;br /&gt;
* [http://www.j-wave.co.jp/original/paradiso/movinonup/111216.html 安田美沙子が語る、トライアスロンの魅力！ J-WAVE]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 安田美沙子の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:安田美沙子11.jpg|350px]][[Image:安田美沙子12.jpg|350px]][[Image:安田美沙子13.jpg|350px]][[Image:安田美沙子14.jpg|350px]][[Image:安田美沙子15.jpg|350px]][[Image:安田美沙子16.jpg|350px]][[Image:安田美沙子17.jpg|350px]][[Image:安田美沙子18.jpg|350px]][[Image:安田美沙子19.jpg|350px]][[Image:安田美沙子20.jpg|350px]][[Image:安田美沙子21.jpg|350px]][[Image:安田美沙子22.jpg|350px]][[Image:安田美沙子23.jpg|350px]][[Image:安田美沙子24.jpg|350px]][[Image:安田美沙子25.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:やすた みさこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の競馬に関する人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:サントリービールキャンペーンガール]]&lt;br /&gt;
[[Category:ミスマガジン]]&lt;br /&gt;
[[Category:激走!GT]]&lt;br /&gt;
[[Category:アーティストハウス・ピラミッド]]&lt;br /&gt;
[[Category:二卵性双生児]]&lt;br /&gt;
[[Category:京都府出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1982年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>58.91.8.173</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%AE%89%E7%94%B0%E7%BE%8E%E6%B2%99%E5%AD%90&amp;diff=249890</id>
		<title>安田美沙子</title>
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				<updated>2014-09-05T00:40:51Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;58.91.8.173: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:安田美沙子1.jpg|400px|thumb|安田　美沙子]]&lt;br /&gt;
'''安田 美沙子'''（やすだ みさこ、[[1982年]][[4月21日]] - ）は、日本の[[タレント]]、[[俳優|女優]]であり、元[[グラビアアイドル]]。所属[[芸能事務所|事務所]]は、株式会社[[アーティストハウス・ピラミッド]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年時点で、身長=162cm・バスト=82cm・ウエスト=62cm・ヒップ=90cm・Dカップ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
===生い立ち===&lt;br /&gt;
[[Image:安田美沙子2.jpg|400px|thumb|安田　美沙子]]&lt;br /&gt;
[[1982年]]（[[昭和]]57年）、母親の実家である[[北海道]][[札幌市]]で生まれた安田自身、[[京都府]][[宇治市]]を「出身地」としている。[[宇治市立東宇治中学校]]を経て[[京都府立東宇治高等学校]]卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[摂南大学]]国際言語文化学部に在学中だった[[2001年]]（[[平成]]13年）4月、京都市のデパート、[[ジェイアール京都伊勢丹]]の靴売り場で[[スカウト]]されて[[芸能界]]デビュー、同年12月放送の番組 『美少女図鑑』（プロデュース=[[会田我路]]）がテレビ初出演となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 経歴 ===&lt;br /&gt;
翌[[2002年]]（[[平成]]14年）、少年雑誌主催のコンテスト 「[[ミスマガジン]]2002」に於いて優勝、『ミス[[ヤングマガジン]]』に選出されたことで広く知られるようになった。芸能事務所は株式会社[[カノックス|カノックスフィルム]]に所属し、当時は同事務所に所属し同郷でもあった女優、[[田畑智子]]を憧れの人として挙げていた。安田はこの頃から多忙になり、大学は中退した。この年から、安田の地元である京都を本拠とする[[消費者金融|消費者金融会社]]、「[[アイフル]]」の[[コマーシャルメッセージ|コマーシャル]]に出演し、話題となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
e-niceレーベル（[[徳間書店|徳間プロモーション]]）から[[歌手]]デビューを果たし、[[2004年]]には、『[[サントリー]][[ビール]][[水着キャンペーンガール|キャンペーンガール]]』に選出された。翌年にはテレビドラマ 『[[熟年離婚]]』に出演し、[[連続ドラマ]]における[[俳優|女優]]デビューとなった。同年暮れに公開された映画 『[[ルナハイツ]]』では、初の映画主演女優を務めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 受賞歴など ===&lt;br /&gt;
* [[2002年]]（平成14年） 「[[ミスマガジン]]2002」コンテストに於いて、『ミス[[ヤングマガジン]]』受賞&lt;br /&gt;
* [[2003年]]（平成15年） [[週刊プレイボーイ]]誌の第6回トレカ大賞で新人賞受賞&lt;br /&gt;
* [[2004年]]（平成16年） 『[[サントリー]][[ビール]][[水着キャンペーンガール|キャンペーンガール]]』&lt;br /&gt;
* [[2006年]]（平成18年） 第43回[[ゴールデン・アロー賞]]“グラフ賞”を受賞 （3月）&lt;br /&gt;
* [[2008年]]（平成20年） 第2回[[ブライダルジュエリープリンセス]]賞を受賞 （1月）&lt;br /&gt;
* 2008年（平成20年） ジュエリーメーカー「Crossfor」イメージガール 2008年8月-2009年8月&lt;br /&gt;
* [[2010年]]（平成22年） [[アメトーーク]]大賞グランプリ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 安田自身 ===&lt;br /&gt;
[[Image:安田美沙子3.jpg|400px|thumb|安田　美沙子]]&lt;br /&gt;
テレビ番組のトークでは、「うちは」や「めっちゃ」など、普段から[[京言葉]]を多用し、おっとりとした[[キャラクター]]を印象づけている。一人称は、『うち』。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中学校と高校では、[[バスケットボール]]部に所属し、ポジションはセンターだった。テレビ番組 『[[堂本剛の正直しんどい]]』では、[[堂本剛]]や[[山里亮太]]（[[南海キャンディーズ]]）らとともに、ママさん最強バスケットボールチームと対戦したが、経験者らしい良い動きで堂本らをフォローした。地元でプロバスケットボールチーム「[[京都ハンナリーズ]]」が発足された際、開幕戦のイベントに登場した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
英語が得意で（[[英検|実用英語技能検定]]2級）芸能界に入っていなかったら航空会社に就職していたと発言している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
関西（京都府）出身だけあって、プロ野球は大の[[阪神タイガース|阪神]]ファンである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[バラエティー生活笑百科]]に出演した際「転居する際には前住んでいたところよりも上の階に住んでいた」「今アパートの8階に住んでいるが[[高所恐怖症]]なのでこれ以上上の階には行かない」と言っていたが、ネタの可能性もあり本当かどうかは不明である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== マラソン・トライアスロン大会への参加 ===&lt;br /&gt;
* [[2008年]]12月、'''『JAL[[ホノルルマラソン]]2008』'''を完走した。ホノルルマラソンに参加したきっかけは、自分にとりえがなかったことに[[コンプレックス]]を感じており、プロフィールに記載して自信を持ちたかったからとしており、トレーナーやスタッフと柔軟[[体操]]や、公園で[[ジョギング]]をするなど半年間練習してから本番に挑んだ。[[2009年]]にも出場したものの、目標とした4時間切りは達成できなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 2009年3月22日、'''『[[東京マラソン]]2009』'''を完走している。中学の先輩に[[千葉真子]]がおり、千葉とは「[[オールスター感謝祭]]」の「[[赤坂5丁目ミニマラソン|赤坂5丁目ミニ駅伝]]」で[[谷川真理]]も加えてチームを組んでいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 2011年1月23日、'''『第5回[[湘南国際マラソン]]』'''に参加し目標であった4時間切りを達成。3時間49分10秒で無事に完走した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近ではマラソンを生かして'''[[トライアスロン]]'''に挑戦すべく、[[水泳]]や[[自転車]]を習っている。これは「[[行列のできる法律相談所]]」の番組企画の一環として始めたものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 2011年5月15日、[[鹿児島県]]の[[指宿]]で開催された'''『第25回指宿トライアスロン大会』'''に出場。51.5km([[オープンウォータースイミング|スイム]]1.5km・[[ロードレース (自転車競技)|バイク]]40km・[[長距離走|ラン]]10km)のコースを3時間35分53秒で完走した。これも上記の番組企画の一環であり、[[東野幸治]]・[[菊地幸夫]]弁護士・[[ノッチ (お笑い芸人)|ノッチ]]とともに出場した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 2011年9月4日、[[新潟県]]の[[佐渡島|佐渡]]で開催された'''『2011[[佐渡国際トライアスロン大会]]』'''の'''Ａタイプ'''に、上記「行列～」の企画で、[[東野幸治]]・[[菊地幸夫]]弁護士・[[ノッチ (お笑い芸人)|ノッチ]]とともに出場。236km（[[オープンウォータースイミング|スイム]]3.8km、[[ロードレース (自転車競技)|バイク]]190km、[[長距離走|ラン]]42.2km）のコースを、制限時間15時間30分で完走するレースで、最後のラン32.3km地点のチェックポイントに、そこの制限時間に30秒遅れで入り、完走には成らなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 2012年3月11日、'''『名古屋ウィメンズマラソン2012』'''に出場。3時間44分56秒で完走した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 私生活 ===&lt;br /&gt;
[[Image:安田美沙子4.jpg|400px|thumb|安田　美沙子]]&lt;br /&gt;
犬を飼っており、犬種は[[ビション・フリーゼ]]で、名前は「はんな」である。ペット好き芸能人として、[[笑っていいとも!]]にも出演したことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年4月19日「徹子の部屋」に、愛犬はんなと共に出演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
酒好きであり、[[新幹線]]で移動中には[[ビール]]などを飲むことが多く、一緒に飲んだことがある[[和田アキ子]]は、「安田は酒が強い」と発言している。[[沖縄県|沖縄]]が好きで、「将来沖縄に住んでお菓子屋さんをしたい」としている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自身の[[恋愛|恋愛観]]は、「熱しやすく冷めやすい」と評し、「付き合う人とはなぜか、4ヵ月で別れることが多い」とも言っている。デビュー当時、[[上京]]することになって地元京都の[[彼氏]]と離れた後、東京で世話になった男性に惚れてしまい、京都の彼氏には「他の人が好きになった」と告げて別れたというエピソードを語っている。「私、[[マゾ]]」という発言や体験談などから、[[マゾヒズム|ドM]]であることが知れ渡っている。公言している「[[トイレ]]好き」に関連しての、「お腹が痛くなるくらい我慢した方が気持ちが良い」という発言も、[[マゾヒズム]]の現われと解釈される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年1月、かねてから噂のあった俳優、[[城田優]]との交際を自身の[[ブログ]]で公表したが、2010年9月に破局した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 好きな人物 ===&lt;br /&gt;
* [[フォークデュオ]]・[[ゆず (音楽グループ)|ゆず]]のファンであり、いわゆる「ゆずっこ」である。テレビ番組で共演する機会があり、その際には2人に手作りの[[チーズケーキ]]を振舞った。好きな男性のタイプとして、ゆずのリーダー、[[北川悠仁]]を挙げている。&lt;br /&gt;
* 音楽バンド、[[Aqua Timez]]は、テレビ番組での共演をきっかけにファンとなり、車での移動中のBGMとして好んでいる。&lt;br /&gt;
* 好きな漫才師として挙げるのは、「[[笑い飯]]」。&lt;br /&gt;
* 現在、生存している日本人で[[天才]]だと思うのは、音楽バンド、[[THE ALFEE|ジ・アルフィー]]の[[高見沢俊彦]]だという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== エピソード ===&lt;br /&gt;
==== 自身にまつわるもの ====&lt;br /&gt;
[[Image:安田美沙子5.jpg|400px|thumb|安田　美沙子]]&lt;br /&gt;
* 『ミスマガジン』出身ながら、「[[週刊少年マガジン]]」の[[グラビアページ]]への単独初出演は[[2005年]]と遅かった。&lt;br /&gt;
* 安田は、[[週刊ヤングマガジン]]、[[週刊ヤングサンデー]]、[[ビッグコミックスピリッツ]]、[[週刊ヤングジャンプ]]という週刊青年漫画4誌すべての表紙を飾った数少ないひとりである。&lt;br /&gt;
* 『[[クイズ!ヘキサゴンII]]』では、最下位・下位・中位・上位を経験し、最上位以外の全てを経験している珍しい出演者となっている。&lt;br /&gt;
* タレントの[[有吉弘行]]には、「ドス黒芸者」というあだ名をつけられたことがある。&lt;br /&gt;
* 安田が「[[明日使える心理学!テッパンノート]]」で[[坂上忍]]宅の[[潔癖]]生活のリポートをしたが、坂上がルーズな安田に対して散々駄目出しをしていた。それが元で、「[[踊る!さんま御殿!!]]」でのテーマが「ルーズvs潔癖」になると、安田と坂上のバトルが毎回展開された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 競馬にまつわるもの ====&lt;br /&gt;
[[Image:安田美沙子6.jpg|400px|thumb|安田　美沙子]]&lt;br /&gt;
* [[2006年]][[11月19日]]、[[日本中央競馬会|JRA]][[京都競馬場]]でのトークショーゲストと当日のメインレース・[[マイルチャンピオンシップ]]の表彰式プレゼンターとして来場。その時に優勝した[[ダイワメジャー]]号のファンになる。競馬に縁あって2007年年始から[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系東日本地域限定の競馬番組「[[うまなで〜UMA to NADESHIKO〜]]」に出演が決定した。&lt;br /&gt;
* 番組の企画で[[栗東トレーニングセンター]]で行なわれた2007年度[[皐月賞]]の共同記者会見に出席し、[[ドリームジャーニー]]を管理する[[池江泰寿]]調教師に対し代表質問を行う。&lt;br /&gt;
* 25歳の誕生日当日はちょうど「[[うまなで〜UMA to NADESHIKO〜]]」の収録日だったが、番組内の「おさらいなでしこ」のコーナーで安田は罰ゲームを言い渡されてしまう。実際には罰ゲームは行なわれず、番組からシークレットで誕生日ケーキを用意されていた。安田はスタッフの粋な計らいにいたく感激し、嬉し涙を流したままエンディングを迎えた。&lt;br /&gt;
* 2007年4月28日放送分で「6年前の4月28日に[[天皇賞|天皇賞(春)]]を見に来ていたマネージャーさんにスカウトされた」と発言。そのため、天皇賞(春)には特別な思い入れがあるという。&lt;br /&gt;
* MC3人娘の間では一番競馬に興味があった為か、朝の1レースから馬券を購入している。戦績はあまり芳しくない、とのこと。[[蛯名正義]]騎手を中心に馬券を購入した際に大きく儲けたことがあり、それ以来同騎手を注目している。&lt;br /&gt;
* 2007年[[5月26日]]放送分の[[東京優駿|日本ダービー]]予想では本命に大好きという牝馬の[[ウオッカ]]を抜擢。翌日番組収録を兼ねて[[東京競馬場]]に訪れていた安田は、ウオッカの勝利を目の当たりにして大泣きした、と翌日の[[サンケイスポーツ]]芸能面に大きく掲載された。&lt;br /&gt;
* 2007年[[6月23日]]放送分でうまなでさんから「抱きたい男の人は誰ですか?」と聞かれて、「[[ゆず (音楽グループ)|ゆず]]の北川悠仁さん」と答えてしまい、後で事の重大さに気付いて照れていた。&lt;br /&gt;
* [[2009年]][[5月17日]]、[[ヴィクトリアマイル]]の当日の自身のブログで「もちのろん、ウオッカに単勝1万円」と書き込んで見事に的中させた。[[6月7日]]の[[安田記念]]のときはウオッカの単勝に2万円を注ぎ込み、的中させた。&lt;br /&gt;
* 安田は[[日本中央競馬会]]の[[ホームページ]]の期間限定特設サイト「オークス七変化」「ダービー七変化」のメインキャラクターを担当していた。&lt;br /&gt;
* 2009年[[6月16日]]、自身のブログにて今年度[[メイクデビュー]]（2009年7月11日に札幌競馬場で初出走予定）の2歳馬に『[[ハンナリト]]』（牝2歳／[[小檜山悟]]厩舎／[[美浦トレーニングセンター]]）と命名したことを明らかにした。。&lt;br /&gt;
* 2009年（平成21年）6月20日の第1回[[札幌競馬場|札幌競馬]]初日イベントに出演。その際に自ら命名したハンナリト号にも面会した。&lt;br /&gt;
* 2010年（平成22年）[[10月3日]]の『[[ドラマチック競馬 (北海道文化放送)|ドラマチック競馬]]』（[[北海道文化放送]]）にゲスト出演。当番組司会者は『[[うまなで〜UMA to NADESHIKO〜]]』で共演した[[今井りか]]であった。&lt;br /&gt;
* 2011年からは、地元の[[京都放送|KBS京都]]で『[[うまDOKI]]』の司会を務めることになり、前年12月8日の制作発表は京都競馬場で行われた。&lt;br /&gt;
* 2011年9月11日、自身のブログで[[WIN5]]の予想を掲載したところ、的中した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 家族 ==&lt;br /&gt;
[[Image:安田美沙子7.jpg|400px|thumb|安田　美沙子]]&lt;br /&gt;
二卵性[[双生児]]の弟がいるが、現在は東京在住であり、既婚。ルックスは「[[ORANGE RANGE]]の[[RYO (ミュージシャン)|RYO]]に似ている」という。母親は北海道出身で、学生時代は[[長谷川初範]]と同級生だったが、安田と長谷川とはドラマ、「[[熟年離婚]]」や「[[CAとお呼びっ!]]」での共演歴がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その母親と弟との関係であるが、母親が上京する際には弟の家にのみ立ち寄るということもあり、「母親は弟ばかりかわいがって、私のことは好きじゃないみたい」としている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 友人・知人 ==&lt;br /&gt;
親友には同事務所で同い歳のタレント[[熊田曜子]]、同級生でヘキサゴンで共演した[[矢口真里]]、他に[[若槻千夏]]、[[東原亜希]]、[[今井りか]]、[[山本梓]]、[[大沢あかね]]、[[臼田あさ美]]、同事務所の[[夏川純]]などがいる。[[クイズ番組]]では、風邪で出演できない熊田に代わりに出演した。熊田はライバルだそうだが、普段は仲が良いとのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高校の先輩である[[坂下千里子]]とは、テレビ番組 「[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも]]」（フジテレビ）や、「[[もしもツアーズ]]」での共演歴がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 新恋人は年商4億円デザイナー、事務所も認める(2012年7月) ==&lt;br /&gt;
安田美沙子(30才)に新恋人が発覚した。すでに結婚秒読みともいわれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「この春から、美沙子ちゃんは彼のマンションで同棲生活を送っているんですよ。もちろん愛犬のはんなちゃんも一緒です」（芸能関係者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
“彼”とは、20代を中心に人気を集めるメンズブランド『[[VICTIM]]』のデザイナー・[[下鳥直之]]氏（32才）。[[2003年]]に同ブランドを立ち上げ、2008年には東京・原宿に直営店をオープンさせた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「彼の会社の年商はいま4億円くらい。この先、もっともっと伸びるでしょうから、まさに玉の輿ですよ。もともと共通の友人の飲み会で知り合って、つきあって半年くらいになるんじゃないかな。趣味のランニングとか、洋服の話とかするうちにあっという間って感じだったみたいですよ。お互い忙しいから、少しでも一緒にいたくて同棲を決めたそうです」（安田の知人）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実際、7月上旬のとある夜の0時過ぎ。安田は、中国・上海のひとり旅から彼のマンションに帰り、翌日、違う服に着替えて車で出かけていった。またある週末の夜、安田は北海道での仕事を終えて彼の部屋に直帰、愛犬の“はんな”と散歩に出かけた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
安田の所属事務所によると、「いいおつきあいをしています。ただ同棲はしていません」とのことだった。&lt;br /&gt;
2013年11月20日の今夜比べてで語った&lt;br /&gt;
20114年年3月14日にご成婚した事発表した&lt;br /&gt;
3月23日のお任せで報告した&lt;br /&gt;
Yahoo!にも乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
=== シングルCD ===&lt;br /&gt;
* [[may be tomorrow]]（2003年11月、e-nice）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Video &amp;amp; DVD ===&lt;br /&gt;
[[Image:安田美沙子8.jpg|400px|thumb|安田　美沙子]]&lt;br /&gt;
[[Image:安田美沙子9.jpg|400px|thumb|安田　美沙子]]&lt;br /&gt;
# マーメイドの季節（2002年8月、[[ポニーキャニオン]]）&lt;br /&gt;
# ミスマガジン2002 Official VIDEO &amp;amp; DVD（2002年10月、TBS）&lt;br /&gt;
# Marvelous（2003年6月、ベガファクトリー）&lt;br /&gt;
# fruit-chu（2003年9月、フォーサイド・ドット・コム）&lt;br /&gt;
# Se-女!（2003年11月、[[GPミュージアム]]）&lt;br /&gt;
# M.Y（2004年4月、[[h.m.p]]）&lt;br /&gt;
# Plain（2004年7月、ポニーキャニオン）&lt;br /&gt;
# Girlfriend（2004年9月、[[アクアハウス (出版社)|アクアハウス]]）&lt;br /&gt;
# mixture【[[Se-女!2]]】（2004年11月、フォーサイド・ドット・コム）&lt;br /&gt;
# MATERIAL GIRL【CMメイキング】（2004年11月、フォーサイド・ドット・コム）&lt;br /&gt;
# M・Y Plus（2004年11月、[[イーネット・フロンティア]]）&lt;br /&gt;
# [[Beach Angels|Beach Angels 安田美沙子 in ゴールドコースト]]（2004年12月、[[バップ]]）&lt;br /&gt;
# idol complete RED（2005年1月、[[ジェネオンエンタテインメント]]）&lt;br /&gt;
# WEST-EAST（2005年2月、[[集英社]]）&lt;br /&gt;
# Feel（2005年3月、[[ラインコミュニケーションズ]]）&lt;br /&gt;
# Nature（2005年3月、ラインコミュニケーションズ）&lt;br /&gt;
# みちゃ!Summer Vacation（2005年5月、フォーサイド・ドット・コム）&lt;br /&gt;
# Honey Bee×2（2005年6月、フォーサイド・ドット・コム）&lt;br /&gt;
# HOOP!（2005年6月、フォーサイド・ドット・コム）&lt;br /&gt;
# 東京美優 Little Journey（2005年7月、GPミュージアム）&lt;br /&gt;
# Micha・nnel -みちゃんねる-（2005年8月、[[学研ホールディングス|学研]]）&lt;br /&gt;
# 楽園（2005年10月、[[リバプール (企業)|リバプール]]）&lt;br /&gt;
# Special DVD-BOX（2006年1月、ラインコミュニケーションズ）&lt;br /&gt;
# Vivid（2006年3月、フォーサイド・ドットコム）（[[ウルトラヒロイン]]シリーズ）&lt;br /&gt;
# Which?（2006年3月、フォーサイド・ドットコム）&lt;br /&gt;
# Relax（2006年4月、[[ジーオーティー]]）&lt;br /&gt;
# Colopful Doll（2006年4月、フォーサイド・ドットコム）（[[美女-H]]シリーズ）&lt;br /&gt;
# Specially（2006年5月、マジカル）&lt;br /&gt;
# PREMIUM SELECTION 安田美沙子（2006年9月、イーネット・フロンティア）&lt;br /&gt;
# MISA's Kitchen（2006年9月、マーレ）&lt;br /&gt;
# Happiness（2006年11月、ラインコミュニケーションズ）&lt;br /&gt;
# プレミアDVD-BOX （2007年2月、GPミュージアム）&lt;br /&gt;
# みちゃこと行く京都の旅 （2007年4月、ビーエムドットスリー）&lt;br /&gt;
# MISAKO'S BASIC（2007年7月、フォーサイド・ドット・コム）&lt;br /&gt;
# 4 Pieces BOX（2007年12月、ラインコミュニケーションズ）&lt;br /&gt;
# はんなり（2008年10月、フォーサイド・ドット・コム）&lt;br /&gt;
# One day in KYOTO（2009年1月、スパイスビジュアル） [[Blu-ray Disc|ブルーレイディスク]]版も同時発売。&lt;br /&gt;
# MICHAEL （2009年7月、イーネット・フロンティア）&lt;br /&gt;
==テレビ==&lt;br /&gt;
お任せ(TBS)不定期&lt;br /&gt;
2014年3月16日はVTR出演&lt;br /&gt;
昼何です。(2014年5月7日と7月2日はスタジオ出演。2014年7月16日VTR出演日本テレビ&lt;br /&gt;
)知っとこ。(2013年11月16日　VTR出演　MBS)&lt;br /&gt;
2014年3月15日はご成婚した事放送&lt;br /&gt;
22日はイベント模様放送&lt;br /&gt;
今夜比べて、(2013年11月20日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年3月14日のエブリのご成婚の話題でこのシーン放送された&lt;br /&gt;
昼ヴラ　(2013年11月20日、2014年5月12日。7月8日NHK)&lt;br /&gt;
大人扉、(2013年、12月12日、スタジオ出演　12月19日、VTR出演NHK2014年3月27日に再放送放送された)&lt;br /&gt;
何故太郎、(2014年1月11日、テレビ朝日)&lt;br /&gt;
2014年3月14日の各ワイドショー。ご成婚放送&lt;br /&gt;
ボン。(2014年3月17日、日本テレビ)イベント放送&lt;br /&gt;
6月3日はスタジオ出演&lt;br /&gt;
ガーデニング(2014年5月11日NHKBSP)&lt;br /&gt;
嵐(2014年5月22日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
2014年5月24日のズームイン。イベント放送&lt;br /&gt;
虹色(2014年5月24日。関西テレビ)&lt;br /&gt;
ハワイ(2014年6月7日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
ダウンタウン(2014年6月12日。読売テレビ)&lt;br /&gt;
お喋り料理。(2014年8月18日から22日まで。ABC)&lt;br /&gt;
スッキリ。(2014年9月5日。VTR。日本テレビ)&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* 目覚まし時計 音声クロック（2003年11月、さくら堂）&lt;br /&gt;
* CR安田美沙子のホワイトエンジェル（2005年12月、[[豊丸産業]]）&lt;br /&gt;
* CR安田美沙子のトロピカルエンジェル（2008年11月、豊丸産業）&lt;br /&gt;
* 安田美沙子のmisanna（携帯電話放送「[[Bee TV]]」の動画ブログ）&lt;br /&gt;
====映画====&lt;br /&gt;
命のゴール(2014年6月7日公開)虹色で告知した際に映像放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 書籍 ===&lt;br /&gt;
* 安田美沙子初フォト[[エッセイ]]「ミサコキョウヘノボル」（2007年4月、[[ゴマブックス]]、ISBN 978-4-7771-0630-1）&lt;br /&gt;
PSパンフレット。2011年4月号&lt;br /&gt;
==== 写真集 ====&lt;br /&gt;
[[Image:安田美沙子10.jpg|400px|thumb|安田　美沙子]]&lt;br /&gt;
* ミスマガジン2002 ガツンとビキニスペシャル（2002年10月、[[講談社]]）&lt;br /&gt;
* ソロ・ファースト写真集 みさこ（2003年7月、[[ぶんか社]]、ISBN 4-8211-2545-5）&lt;br /&gt;
* Le Soleil（2004年1月、[[竹書房]]、ISBN 4-8124-1504-7）&lt;br /&gt;
* ヤングサンデー特別編集 My Future（2004年4月、[[小学館]]、ISBN 4-09-372091-6）&lt;br /&gt;
* tiara（2004年6月、[[アクアハウス (出版社)|アクアハウス]]、ISBN 4-86046-082-0）&lt;br /&gt;
* mook写真集 ナマミサ（2004年7月、[[アスコム]]、ISBN 4-7762-0187-9）&lt;br /&gt;
* Memories（2004年9月、講談社、ISBN 4-06-307859-0）&lt;br /&gt;
* 【P】 -pyramid girls×weekly playboy-（2004年10月、集英社、ISBN 4-08-780399-6）&lt;br /&gt;
* サブラムック WILD FAIRY（2004年10月、小学館）&lt;br /&gt;
* aroma（2004年12月、[[学研ホールディングス|学研]]、ISBN 4-05-402475-0）&lt;br /&gt;
* バンブームック 近距離恋愛（2005年3月、竹書房、ISBN 4-8124-2024-5）&lt;br /&gt;
* 微熱（2005年5月、[[音楽専科社]]、ISBN 4-87279-182-7）&lt;br /&gt;
* 別冊sabraムック 3COLORS（2005年6月、小学館）&lt;br /&gt;
* Loco Misa（2005年8月、小学館）&lt;br /&gt;
* まるごと☆みちゃ（2005年11月、学研、ISBN 4-05-603996-8）&lt;br /&gt;
* いっしょにいるよ（2006年3月、竹書房、ISBN 4-8124-2596-4）&lt;br /&gt;
* monochrome モノクローム（2006年7月、イースト・プレス、ISBN 4-87257-701-9）&lt;br /&gt;
* M（2006年11月、講談社、ISBN 4-06-307868-X）&lt;br /&gt;
* cho-cho （2009年5月、[[彩文館出版]]、ISBN 978-4-7756-0396-3）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://pyramid.jap.co.jp/misako/ アーティストハウス・ピラミッド 安田美沙子公式ホームページ]&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/misanna/ 安田美沙子 オフィシャルブログ「MICHAEL」 Powered by Ameba]&lt;br /&gt;
* {{Twitter|michaelmisako}}&lt;br /&gt;
* [http://www2.princess-collection.com/pc/idol.php?idol_id=015 プリンセスコレクション]&lt;br /&gt;
* [http://number.bunshun.jp/articles/-/194131 安田美沙子 「234kmを走るためのココロとカラダ」 （トライアスロン・マラソン関連）]&lt;br /&gt;
* [http://www.j-wave.co.jp/original/paradiso/movinonup/111216.html 安田美沙子が語る、トライアスロンの魅力！ J-WAVE]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 安田美沙子の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:安田美沙子11.jpg|350px]][[Image:安田美沙子12.jpg|350px]][[Image:安田美沙子13.jpg|350px]][[Image:安田美沙子14.jpg|350px]][[Image:安田美沙子15.jpg|350px]][[Image:安田美沙子16.jpg|350px]][[Image:安田美沙子17.jpg|350px]][[Image:安田美沙子18.jpg|350px]][[Image:安田美沙子19.jpg|350px]][[Image:安田美沙子20.jpg|350px]][[Image:安田美沙子21.jpg|350px]][[Image:安田美沙子22.jpg|350px]][[Image:安田美沙子23.jpg|350px]][[Image:安田美沙子24.jpg|350px]][[Image:安田美沙子25.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:やすた みさこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の競馬に関する人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:サントリービールキャンペーンガール]]&lt;br /&gt;
[[Category:ミスマガジン]]&lt;br /&gt;
[[Category:激走!GT]]&lt;br /&gt;
[[Category:アーティストハウス・ピラミッド]]&lt;br /&gt;
[[Category:二卵性双生児]]&lt;br /&gt;
[[Category:京都府出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1982年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>58.91.8.173</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%81%93%E3%81%A1%E3%82%89%E8%91%9B%E9%A3%BE%E5%8C%BA%E4%BA%80%E6%9C%89%E5%85%AC%E5%9C%92%E5%89%8D%E6%B4%BE%E5%87%BA%E6%89%80%E3%81%AE%E7%99%BB%E5%A0%B4%E4%BA%BA%E7%89%A9&amp;diff=249885</id>
		<title>こちら葛飾区亀有公園前派出所の登場人物</title>
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				<updated>2014-09-04T23:07:49Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;58.91.8.173: /* アニメオリジナル */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''こちら葛飾区亀有公園前派出所の登場人物'''（こちらかつしかくかめありこうえんまえはしゅつじょのとうじょうじんぶつ）では、[[秋本治]]の[[漫画]]作品および[[アニメ]]作品『[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]』に登場する[[架空]]の人物（一部、例外的に実在の人物も）について説明する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物の年齢について ==&lt;br /&gt;
登場人物の年齢について、コミック133巻「教えて両津先生」などによると、一部を除いて、全員不明で年を取らないとしている。なお、「教えて両津先生」で両津（作者）は「漫画の世界には現実を超えた、独自の時間が存在する」と言う趣旨で発言している。よって、以下にある登場人物の年齢も推測が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このようになった原因として、作品が超長期連載となったため、登場人物が連載年数と同じように加齢すると、連載が不可能になってしまうためである。例えば、大原は作品初期では1924年生まれの元[[陸軍 (日本)|陸軍]]軍人であるが、これを[[2008年]]現在で考えれば、84歳になる。当然、大原は警察を定年退職してしまうので、ストーリーの前提が崩れてしまう（同様に両津は1943年生まれの65歳であり、こちらも定年。中川は51歳、麗子は49歳となる）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、1976年の連載開始時から1982年までの6年間は各キャラともリアルタイムで加齢しており、その最終期においては、両津39歳、中川25歳、部長58歳、麗子23歳に達していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、メインキャラの老化が停止した後も、登場人物の設定年齢を作品中に明確な描写無しで急に引き上げたり、子供のある程度の成長を描く場合もある（部長の娘夫婦「角田一家」が代表例）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
因みに、最も複雑なのが部長の一人娘「大原ひろみ」である。彼女は第一巻（1976年）に20歳で登場、第22巻（1980年）に24歳で結婚、第40巻（1984年）に長男大介を出産している。出産時は既にリアルタイム加齢期を離れているので単純に28歳とは言えないが、その後大介は作中で小学6年に達しているので、最低でも35歳前後まで成長していることになる。つまり、父との年齢差が32歳から23歳まで縮んでいるのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
更にややこしいのが、アニメ版、時々両津の'''30年前'''の思い出話が存在するのだが、'''小学5年生'''として登場する両津は、'''30年後40～41'''歳になっている事になる。かつては昭和30年代が中心となっていたが、年齢設定上近年では昭和40年代中心となっている。そして、原作では両津の昔話で、80年代に発売されたコミックスから現在までたくさんの話が存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 凡例 ==&lt;br /&gt;
* 派出所メンバーの項以外は五十音順&lt;br /&gt;
* 声優はアニメ版、劇場版のもの&lt;br /&gt;
* 年齢（推定除く）は、作品中に表記された当時のもの&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 警察官 ==&lt;br /&gt;
=== [[亀有公園前派出所|派出所]]メンバー ===&lt;br /&gt;
項目が作られているキャラの詳細は、リンク先を参照のこと（注：本田速人は、厳密には'''派出所勤務ではない'''が、ここでは派出所メンバーとして扱う）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[両津勘吉|両津 勘吉]]（りょうつ かんきち）（声=[[ラサール石井]]（アニメ版）、[[内海賢二]]（ジャンプフェスタのアニメ））&lt;br /&gt;
: 主人公。階級は[[巡査長]]。角刈り、仁王のような大きな目、腕毛、胸毛があるように体毛が濃く、左右つながった極太眉毛が特徴で、年中素足でサンダルを履き、腕をまくっている。他の人と比べて、生命力が強く、東京タワーから落ちたり、走行中の新幹線から飛び降りても助かるほど強い。詳しくは「[[両津勘吉]]」を参照のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[中川圭一|中川 圭一]]（なかがわ けいいち）（声=[[宮本充]]（アニメ版）、[[神谷明]]（ジャンプフェスタのアニメ））&lt;br /&gt;
: 世界でもトップレベルの大企業「[[中川コンツェルン]]」の[[御曹司]]。美形で背が高く、多彩で何でもこなす。だがその金目当てに両津からはよくこき使われる。金持ち故かかなりの世間知らず。詳しくは「[[中川圭一]]」を参照のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[大原大次郎|大原 大次郎]]（おおはら だいじろう）（声=[[菱谷紘二]]（アニメ版1～15話）→[[佐山陽規]]（16話～）、[[北村弘一]]（ジャンプフェスタのアニメ））&lt;br /&gt;
: 葛飾区亀有公園前派出所勤務で、主人公の両津から見て直上の上司にあたる[[巡査部長]]を務めている。頑固者で問題児の両津に対しては厳しいものの根は優しく、両津を可愛いがっている。詳しくは「[[大原大次郎]]」を参照のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[秋本・カトリーヌ・麗子]]（あきもと カトリーヌ れいこ）（声=[[森尾由美]]（アニメ版)、[[土井美加]]（ジャンプフェスタのアニメ））&lt;br /&gt;
: '''秋本 麗子'''とも。お金持ちの婦警で、パリ生まれで東京暮らし。中川コンツェルンと並ぶほどの企業「秋本貿易」の令嬢でもある。両津に好意を抱いているようだが詳細は不明。詳しくは「[[秋本・カトリーヌ・麗子]]」を参照のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[麻里愛|麻里 愛]]（あさと あい）（声=[[麻生かほ里]]）&lt;br /&gt;
: 通称'''マリア'''。元キックボクサーで両津を溺愛しているが、実は男である。しかし、後に花山理花によって本物の女性にしてもらい、戸籍上も正真正銘の女性になった。外見の良く似た妹の'''凛'''（りん、通称：マリリン）がいる。詳しくは「[[麻里愛]]」を参照のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[本田速人|本田 速人]]（ほんだ はやと）（声= [[家中宏]]）&lt;br /&gt;
: 厳密には派出所メンバーではなく、交通機動隊に所属している。両津を「先輩」と慕い、両津からは様々な事件に巻き込まれている。元暴走族のヘッドで、普段はやさしく頼りないが、バイクに乗ると人格が変わる。実家は[[カワサキ]]専門のバイク屋「本田輪業」。詳しくは「[[本田速人]]」を参照のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[寺井洋一|寺井 洋一]]（てらい よういち）（声= [[茶風林]]（1～97話）→[[林家正蔵 (9代目)|林家こぶ平]]（現= 林家正蔵）（98話～））&lt;br /&gt;
: 公園前派出所に勤務する警官。個性的な派出所メンバーの中では最も平凡な警官。詳しくは「[[寺井洋一]]」を参照のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[日暮熟睡男|日暮 熟睡男]]（ひぐらし ねるお）（声= [[牛山茂]]（7～125話）、[[今井敦]]（126話～））&lt;br /&gt;
: 4年に一度、[[オリンピック]]の年にしか登場しない警官。テレポーテーションや念写などの超能力を使って難事件を解決するため、クビにならない。詳しくは「[[日暮熟睡男]]」を参照のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 戸塚 金次（とつか きんじ）（声= [[竹本英史]]）&lt;br /&gt;
: 亀有公園前派出所勤務。坊主頭で顔面に傷、背中に[[刺青|入れ墨]]があり、[[ヤクザ]]もビビらせる風貌をしている。警官になる前は10年間[[貨物自動車|トラック]]運転手をしていたらしいが、それ以外の経歴は不詳。第2巻「にくいヤツ」における両津の発言によると、[[糖尿病]]を患っているらしい。&lt;br /&gt;
: [[埼玉県]][[草加市]]出身。連載初期の頃は両津と中川といいコンビであり、共同で悪ふざけをしていたが、ここ10年以上は両津とは違う時間帯の班に所属しているため出番が少ない。出番が減った理由は、作者によると'''両津と[[キャラのかぶり|キャラがかぶる]]ため'''としている。&lt;br /&gt;
: アニメでは「かつて派出所に勤務していた警官」という回想シーンのほか、ED（「ナイスな心意気」）のラストの群集に登場した。&lt;br /&gt;
: 古参の読者からの支持があり、連載30周年記念の回では「復活して欲しいキャラクター」の1位であったが、作中では両津との対談で「'''特に話す事がない'''」としてコレと言った出番がなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 松本（まつもと）&lt;br /&gt;
: 中川が来る前に公園前派出所に勤務していた警官。両津曰く「マヨネーズの一気のみが得意だった」とのこと（改定前の版では「'''ロシアンルーレットで死んだ'''」となっていた）。その後派出所での両津のセリフ中に彼の名が挙がっていることから、まだ公園前派出所に勤務していることが分かったが（同一人物ではない可能性もある）、それ以降一切登場していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 水谷（みずたに）&lt;br /&gt;
: 初期に公園前派出所に勤務していた警官。タバコはセブンスターを愛飲しており、両津は間違ってそれをそばつゆにつけて食べてしまった（その後両津は彼に対して、「タバコをこんなところに置いておくな!」と激怒）。剣道大会に出場した際には岩田警部補に敗れている。松本同様、現在では姿を現していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 南（みなみ）&lt;br /&gt;
: 初期に公園前派出所に勤務していた青年警官。結構頻繁に登場していたが、別の署へ転勤してからは登場していない。転勤するときにはニコニコ寮で送別会が開かれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 葛飾署・新葛飾署ほか ===&lt;br /&gt;
; 屯田 五目須（とんだ ごめす）（声= [[江角英明]]→[[西村仁]]）&lt;br /&gt;
: 新葛飾署の署長。階級は[[警視正]]。姓名判断で以前の「'''亀森 鶴吉'''（かめもり つるきち）」から[[改名]]した&amp;lt;ref&amp;gt;もちろん、漫画の演出であり、一度命名された名前を改名することは（よほどの理由がない限り）現実には容易ではない。姓（氏）を変更することはさらに難しいといえる。&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[葛飾区]][[柴又]]在住。夫人は元[[婦人警官|婦警]]で駆け落ちの末に夫婦になった。&lt;br /&gt;
: 子供が3人、孫が6人おり、子供・孫には非常に甘い。推定年齢は58歳。誕生日は[[7月7日]]。かつて直接の部下だった大原とは署長とハコ長（交番所長＝本作では派出所長）という関係を越え現在も仲がいい。思い出話に出てくる若い頃の署長は[[石立鉄男]]ばりの[[アフロヘアー]]だった。大原と悪事を働き[[懲戒処分]]になった事がある。雨男であり、彼がゴルフなどの屋外行事を行うときには必ず雨が降る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 擬宝珠 纏（ぎぼし まとい）（声= [[土居裕子]]）&lt;br /&gt;
{{Main|超神田寿司}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 磯鷲 早矢（いそわし はや）&lt;br /&gt;
: 交通課に勤務。[[京都市|京都]]の名門武道家の長女として生まれ、特に[[弓道]]は全国大会で優勝するほどの腕前を持つ（但し、後述する飛鷹左京には負けたことになっている）。なお、「[[早矢]]」の名前は弓道用語に由来する。大和撫子とも言われるほどの日本的美人で、署の男性からの人気は高く、屯田署長や大原部長はおろか、中川からも好意を寄せられている。左近寺は、彼女がゲームのキャラにそっくりな事から好きになる。両津が父親・剣之介の声に似ていることから父親の代わりとして両津に興味を抱いていたが、後に本当に好きになり交際を申し込んだことがある。本編では擬宝珠纏より早く登場したが、アニメ第一作では一度も登場しなかった（コミックス140巻の巻頭のセル画に一度だけ登場したことがある）。また、酒は一口も飲めない。酔うと突然服を脱ぎだす癖があり、当初はそれが元で大騒ぎになった事がある。霊感が強く、婦警たちの占いをしてはよく当てている。磯鷲家で唯一両津の嘘を知る人物である。年齢は21歳。誕生日は[[1月3日]]。身長169cm、体重49kg。血液型はA型。スリーサイズは81・57・82。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 乙姫 菜々（おとひめ なな）（声= [[鈴木真仁]]）&lt;br /&gt;
: 交通課の[[白バイ]]隊に所属し、本田の後輩で交際相手。「'''愛野 神女'''（あいの みこ）」のペンネームを持つ少女漫画家でもある（公務員の副業は禁止されているため、「愛野神女」[[名義]]で活動していることを秘密にしている）。身長は161cm。体重は35kgと非常にスレンダーで、「オリーブ」と呼ばれている。また、アニメ声の持ち主（アニメ版でも再現されている）。漫画は非常に人気が高く、アニメ化までされた物まである。年齢は21歳。誕生日は[[2月14日]]（ただし[[3月3日]]という時もある）。血液型はA型。スリーサイズは79・48・80。初登場したときには少女漫画家の間で話題になったらしい（98巻[[矢沢あい]]の巻末コメントより）。&lt;br /&gt;
: 彼女の作品『メヌエット』はいわゆる純愛物の少女漫画のようだが、『ゲイの二人が絡むシーン』や『窓から落ちるシーン』や『電気ショックを受けるシーン』など、少女漫画にしては妙なシーン（今で言えば[[ボーイズラブ]]的なシーン）が含まれているようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ボルボ西郷（ボルボ さいごう）（声= [[岸祐二]]（アニメ版）、[[原川浩明]]（ゲーム「こちら葛飾区亀有公園前派出所 中川ランド大レース!の巻」））&lt;br /&gt;
: '''ボルボ・西郷'''とも。新葛飾署に勤務する警官。かつて[[アメリカ合衆国]]で[[傭兵]]として、世界の戦場を渡り歩いた経験を持つ。そのため常にあらゆる武器を身につけているが、実のところは臆病なため、武器を全部取られると途端に気が弱くなる。[[サバイバルゲーム|サバゲー]]が大好きで、誘われるとどんなに遠くにいても駆けつける。登場したころは身の危険を感じたり、物音に過剰に反応したりすると無差別に発砲してしまう癖があったが、今ではだいぶ落ち着いた。男社会での生活が長かったためか女性に対する免疫が非常に弱い（水着を見たり、ヌードを想像するだけですぐに鼻血を出すほど）が、同じゴルゴ13風キャラの後流悟 十三と会った回ではライフル用スコープで両津と3人揃って[[出歯亀|デバカメ]]をしていた。登場初期は、両津に敬語を使うなど部下的な存在だったが、徐々に両津にツッコミを入れるなど、同僚のような存在になってきた。一人称は「私」（アニメでは中心人物でない時は「俺」になる事も）。[[蜂]]が大の苦手。[[鹿児島]]の実家の家系は[[忍者]]である。アニメでは本田、左近寺と共に度々、両津の企む悪事に付き合わされた。名前の由来は[[ゴルゴ13]]と、同作品の主人公デューク・東郷、[[西郷隆盛]]（ボルボは[[鹿児島県|鹿児島]]出身であるため）からと思われる。近年では左近寺と共に登場することが増えてきている（特にアニメ版）。誕生日は[[12月31日]]。身長182cm、体重95kg。血液型はA型。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 左近寺 竜之介（さこんじ たつのすけ）（声= [[岩崎征実]]）&lt;br /&gt;
: 新葛飾署に勤務する警官。[[埼玉県]]出身。あらゆる[[格闘技]]（特に[[柔道]]）に対して優れた技能を持っている。元々は格闘技[[ゲーマー]]で、両津や後輩らと対戦するが、熱くなりすぎて実際の対戦相手を殴り飛ばしてしまうこともしばしば。しかしある時、興味本位で両津が持っていた[[恋愛ゲーム (ゲームジャンル)|恋愛ゲーム]]『どきどきメモリアル』（『[[ときめきメモリアル]]』のパロディ）をプレイした事をきっかけに、その種の[[ギャルゲー]]にもはまりだす。その際には、ディープなPCゲームにも手を出し、オカマになってしまったこともあったが、のちに[[チャット]]を通じて恋人ができた。誕生日は[[12月31日]]。身長192cm、体重95kg。血液型はA型。胸囲は180cm、ウェストは78cm。その体型に合う制服が無いため有事の際を除き私服勤務をしている。趣味は[[テレビゲーム]]と[[フィギュア]]収集。弟がいるらしいが未登場。アニメでは本田、ボルボと共に度々、両津の企む悪事に付き合わされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 早乙女 リカ（さおとめ リカ）（声= [[杉本ゆう]]）&lt;br /&gt;
: '93年頃の初登場時は名前が無く、'96年頃に現在の名前になった。交通課に勤務。[[東北地方]]にある蛍里（ほたるのさと）という[[田舎]]の出身。気が強く婦警達のリーダー的存在。部活は[[アイスホッケー]]、[[弓道]]、[[ソフトボール]]、[[バレエ]]、[[サンバ]]、[[カーリング]]など様々。多くの婦警同様中川に憧れているが彼氏はいるらしい（高飛車な性格のため振られたエピソードもある）。料理の腕はかなり悪い。誕生日は[[8月1日]]。身長166cm、体重49kg。血液型はB型。スリーサイズは88・59・82。&lt;br /&gt;
: 両津を毛嫌いし対立している。100巻以前は両津にデジカメとプリンターで写真撮影してもらったり、両津の喧嘩に割り込んだりはしなかったりするなどあまり対立していなかったが、100巻の交通課の新聞の話以降は両津を敵視するようになった。一方的に両津を泥棒と決め付けたり（両津の普段の行いが悪いせいもあるが）、両津が購入した[[プリント倶楽部|プリクラ]]2台（時価122万5000円×2）を無断借用（[[窃盗]]に等しい）したり、[[公費]]（[[税金]]）で購入した[[パトロールカー#ミニパト|ミニパト]]を改造し、ほぼ私物として使用するなど警察官にあるまじき行動も見られる。読者から見て好き嫌いが激しいキャラクターである。&lt;br /&gt;
: [[暴走族]]に捕まっていた所を両津に助けられ、惚れた事もある（しかし、すぐに両津の行動が原因で元に戻った）。一時は両津との対決がヒートアップしレギュラーの位置が定着していたが最近では出番が少ない。アニメ第1作ではオリジナルキャラの小野小町にポジションを奪われてしまい、ほとんど出番がなかった(アニメ『対決!美女一本釣り』に登場。それ以外の話では脇役として登場している。)&lt;br /&gt;
; 法条正義（ほうじょう まさよし）（声= [[深貝大輔]]）&lt;br /&gt;
: 一時派出所に配属されたが、現在は新葛飾署に勤務する。[[東京大学]]卒のエリートだが敢えて[[国家公務員試験]]を受けず[[警視庁]]の採用試験を受けたので、階級は[[巡査]]である。[[三重県]][[松阪市]]出身で、大学時代からずっと松阪から東京まで電車（[[新幹線]]）で通っていた（後にニコニコ寮に入り、現在は両津にアパートを探してもらいそこに住んでいる）。年齢は23歳（初登場時）。笑い顔は笑ってるように見えない。いかつい顔な上に腕力もあるが、気が弱い。顔からはとても東大卒とは思われないため、いつも東大の卒業証書を持ち歩いている。趣味は読書、インターネット。記憶力は[[イミダス]]以上といわれる。&lt;br /&gt;
: 一時期表舞台から姿を消していたが、近年は徐々に登場回数が増えつつある。巡査部長昇進試験の勉強をしていたが、周囲の雑音などですぐ集中力が途切れてしまうため、両津たちの勉強の邪魔が原因で昇進試験に落ちてしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 後流 悟十三（ごるご じゅうぞう）&lt;br /&gt;
: かつて派出所に配属された警察官。その名の通り、『[[ゴルゴ13]]』の主人公デューク・東郷がモデルとされるが、背は低い（眉毛と目元はデューク・東郷そっくりである）。カニ歩きで歩く。19歳でありながら[[M16]]型のライターでタバコを吸うなど、クールを気取っているが、古めの駄洒落に弱い。かなりスケベであるため、ゴルゴ13と同じ背後に不用意に立った人間を殴る癖を見せた時、麗子に対しては殴りかからなかった。本人曰く「[[賛美歌]]をリクエストすると現れる」らしいが、「依頼人とは一度しか会わない」と言って1日で辞めてしまう。しかしその後、葛飾署に勤務している事が確認された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 石頭 鉄岩（いしず てつお）（声= [[俵木藤汰]]）&lt;br /&gt;
: 交通課長。自称「安全指導師範七段」、「走る交通法規」。競馬場の中まで暴走車を追い回した本田を戒める為に、署長が紹介した交通安全指導教官。制服の代わりに武者鎧を着用し、拳銃の代わりに日本刀を装備する。子供のときに交通事故に遭って以来交通法規に厳しく、愛用の白バイは派手なバックミラーが装備されているが、高速道路を利用しないとしてスピードメーターは60km/hまでしか刻んでいない。愛車は古いポルシェでこれも制限速度以上には走らないようにアクセルに自作ストッパーをつけている。しかし、いずれも我を忘れて猛スピードで暴走することがある。6人の息子がいて、上から順に右折、左折、直進、一方通行、駐車禁止、進行方向別通行区分と名付けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 冬本（ふゆもと）&lt;br /&gt;
: 青山署の白バイ隊員。コンバットシューティングクラブの一員。黒いサングラスをかけている。条件反射で銃を抜く危険人物。[[ロサンゼルス]]市警の[[白バイ]]を愛用している。[[ダーティハリー2]]の白バイ警官4人組のパロディ。「冬はバイクじゃ寒い」との理由で[[栃木県警]]に実在した[[フォード・マスタング|ムスタング]]のパトカーを借りてきてパトロールしていた事も。曲撃ちが得意。&lt;br /&gt;
: 初期に出ていたキャラクターで、17巻3話を最後に姿を消したが、155巻1話で27年ぶりに登場した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 佐々木 洋子（ささき ようこ）（声= [[並木のり子]]）&lt;br /&gt;
: 両津の顔馴染みのタバコ屋の娘。初期の数少ない女性キャラだった。初登場時は15歳（中学3年生）だったが、その後両津に憧れて警察官となり、葛飾署交通課に配属。32巻1話を最後に姿を消したが、143巻7話で22年ぶりに姿を見せた。155巻1話にも登場している。アニメでは一回だけ登場（学生時代は、柔道部に所属し、寺井に惚れられていた。その後普通に結婚し2人の子供が出来た。しかし、人に言えない家庭の事情を抱えている様子）。誕生日は両津と同じ[[3月3日]]。血液型はA型。身長157cm、体重41kg、スリーサイズは80・53・81（身長からは全て高校2年時のデータ。1978年の少年ジャンプの綴じ込み付録より）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 板池（いたいけ）&lt;br /&gt;
: 公園前派出所に勤務していた警官。気弱な性格で、路上販売や[[キャッチセールス]]、[[訪問販売]]、[[ダイレクトメール]]等の勧誘を断る事が出来ず、必要のないものを大量に買ってしまう（新聞を12種類も取らされたり、成り行きで車とセットの運転免許合宿に申し込んでしまうなど）。また、泥棒に対しても怯えたり敬語を使ったりする。ただし酒を飲むと一変し、目つきが鋭くなって過激な性格となる（ただし酔いが醒めるとその事を覚えていない。両津いわく[[ウイスキーボンボン]]1個で普通の人と同程度の気の強さになる）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 恵比須 海老茶（えびす えびちゃん）（声= [[石塚堅]]）&lt;br /&gt;
: 公園前派出所に勤務していた警官。また、元刑事課勤務。たいへん笑い上戸な性格で、ちょっとした事で笑いが止まらなくなる。その性格は、明るい家庭環境と「笑う門には福来る」という教育方針から来ているらしい。両親からは一生に三回だけ怒る事を許されているが、実際に怒った時は顔が狼男のように変化し、腕力も上がって性格も怖くなる。ただしその状態は長く続かず、元に戻ると本人は怒っている間の事を何も覚えていない。&lt;br /&gt;
: 下の名前は初登場から22年後の2006年になって付けられたもので、[[蛯原友里]]の愛称に由来するものと思われる。&lt;br /&gt;
: アニメではその後「爆笑刑事」として特殊刑事課に配属になるも、メンバーに笑い過ぎて耐えられなくなり辞退。実家は「元祖恵比寿神社」であり、ここに祀られていた恵比寿像を巡って両津達と真田忍軍との対決となる（アニメスペシャル）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 軽田 塁巣（かるた るいす）&lt;br /&gt;
: 元々はオリンピック代表候補にもなった[[スプリンター]]で、社会貢献のために警察官になる。勤務態度は真面目だが、選手時代の厳しい練習のため、しゃがむと[[クラウチングスタート]]の体勢をとり、ピストルの音（あるいは破裂音）がすると条件反射で走りだしてしまう。100mのベストタイムは10秒12。元ネタは[[カール・ルイス]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 前田（まえだ）&lt;br /&gt;
: 交通課に勤務する警官。アメ車・改造車を好み、自身も改造パトカーを使用して勤務をしている。夏休みにはタクシー運転手のバイトをしていた。通称『ホットロッドの前田』。幾度か登場していたが、79巻1話（1992年）を最後に登場していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 町屋（まちや）&lt;br /&gt;
: 葛飾署に勤務する警官。多大な情報を持ち、その情報を喋りまくる事から『スピーカー町屋』とよばれている。「両津がさいはて署に飛ばされる」といった情報を持ってきたが、その情報は間違っており、結局は自らがさいはて派出所へと飛ばされてしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ラム&lt;br /&gt;
: 葛飾署に配属になった日系三世の巡査でホノルル出身。両津と中川は彼女を大巡行に連れて行くために争奪戦を繰り広げた。モデルは当時作者が大ファンだったという[[アグネス・ラム]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 舞昆（まい こん）&lt;br /&gt;
: 交通機動隊員。コンピューターを搭載した白バイ『スーパーポリスバイク X号』とそれに対応するさまざまな機械を使用する。一時は本田を抑えて検挙率一位の座を獲得したほどの実力を持つ。弱点はバッテリーが上がると何も出来ない点。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 忘田（わすれた）&lt;br /&gt;
: あったことをすぐに忘れてしまう警官。3歩歩くと忘れてしまうため、「ニワトリ忘田」と呼ばれる。なんと自分の親の顔すら忘れていた（その親も息子の顔を忘れていた）。その物忘れのひどさをいい事に両津は彼から金を借りまくっていたが、何故か[[借金|人に貸した金]]の[[債権]]（5年間で175万3250円）のことだけはしっかり記憶にあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 島雪之城（しま ゆきのじょう）&lt;br /&gt;
: かつて派出所に配属された警察官。[[少女漫画]]のキャラクターのような派手な格好をして、両津を怒らせる。キャサリンという区役所勤務の彼女がいる。子供の頃胸を患い、タバコを見ると発狂して銃を乱射する。[[潔癖症]]で、一つの話で何度も着替える。現在の消息は不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 京香（きょうか）&lt;br /&gt;
: 交通課勤務の婦警で、両津を毛嫌いしている。早乙女のパートナー的存在だったが最近は愛美にポジションを取られているのか出てこない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 愛美（まなみ）&lt;br /&gt;
: 交通課勤務の婦警で、両津を毛嫌いしている。早乙女とのコンビで登場する事が多い。&lt;br /&gt;
: 早乙女以外の婦警と行動する際はリーダーシップを取る事が多い。また彼女と良く似た婦警が多数存在するが同一人物かは不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 小栗（おぐり）&lt;br /&gt;
: 上記の愛美に瓜二つな婦警。同一人物かは不明。&lt;br /&gt;
: 交通課勤務の婦警。女子寮でなく普通のマンションに住んでおり、空き巣に入られたことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 剣 零（つるぎ れい）&lt;br /&gt;
: 纏の後輩で、ソフトボール部員。右投げ左打ち。単発キャラと思われたが、後に[[スクーター]]を使用した女子白バイチーム、エンジェル7のメンバーとなる（他のメンバーは麗子、マリア、早矢、纏、菜々、早乙女リカなど）。&lt;br /&gt;
: 初登場時、同時に卒配した美咲舞ともども、「(擬宝珠)纏と同じ桜稟大学出身」「纏と同じ学校」「後輩」と説明されるが、纏は、高校卒業後すぐ警察官になったため、矛盾がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 次長（じちょう）&lt;br /&gt;
: 葛飾署次長。詐欺の奥山老人に若い頃の弱み（[[吉原 (東京都)|吉原]]の[[遊郭]]に通っていたこと、巡査の頃に職務をさぼって[[江戸川]]べりで寝転んでいたことなど）を握られている。&lt;br /&gt;
: 桃という孫娘がいるが、本人の名前は未だに判明していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 坊那須（ぼうなす）（声= [[石森達幸]]）&lt;br /&gt;
: 葛飾署課長。両津たちの給料を管理しているので、総務課の課長である可能性が高い。名前が明らかになったのは100巻からだが、初登場は7巻という初期からのキャラクターである。103巻では新年会に署長、次長、部長と同じく、上座に座っていたため、葛飾署で4番目に偉い人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 雛野 姫香（ひなの ひめか）&lt;br /&gt;
: 新葛飾署女子寮の1001号室に住む婦警。コスプレやゲームなどオタク的な趣味を数多く持ち、両津や本田とは非常に気が合う。署には秘密のまま、本田から紹介された[[秋葉原]]の[[メイドカフェ]]「Q」でアルバイト（店での名前は「リナ」）をしており、同業の“メイド仲間”も多数いる。自作（?）の衣装を多数所持しコスプレイベントにも多く参加するなど、コスプレイヤーとしてもベテラン。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 田中&lt;br /&gt;
: コミック152巻8話に登場。交通課勤務。[[テレビドラマ]]好きで、[[ビデオテープ]]8000本分も撮り貯めしていた。テープのほかに領収書や使い終わったチケットなどを全て取ってあり、家は思いで屋敷となっていて、几帳面だが思い出が多すぎて物が捨てられない。そのため住んでいるアパートが傾いて潰れそうになり、大家に厳重注意された。何とかコンパクトにしたいと、両津に頼んだ。そしたら全て[[ハードディスク]]1個にまとめられてしまい、[[鬱]]状態になってしまった。その後、形だけは元に戻ったため復活した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[警視庁]] ===&lt;br /&gt;
; [[警視総監]]（けいしそうかん）&lt;br /&gt;
: 警視庁で最も偉い人物。警察のマスコットキャラオリンピックの際には、両津に会うため葛飾署にやって来た。作中では何度か代替わりしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 水戸光夫（みと みつお）&lt;br /&gt;
: 警視庁第九方面本部長で、『警視庁の裏警視総監』とも呼ばれている。部下である助山警部補・角田警部補（それぞれ[[佐々木助三郎]]と[[渥美格之進]]がモデル）と共に、抜き打ちで各警察署・派出所の視察に来る（何故かいつも変装をしている）。モデルはもちろん[[水戸黄門|水戸光圀]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 星逃田（ほし とうでん）（声= [[下元史朗]]）&lt;br /&gt;
: 警視庁に勤務する刑事（アニメでは[[特殊刑事課]]の一員で、通称「'''ハードボイルド刑事（‐デカ）'''」）。[[ハードボイルド]]に映りたがる性格を持つ。背後から声をかけられると反射で銃を抜いてしまうという、[[ゴルゴ13 (架空の人物)|ゴルゴ13]]に似た性格（眉毛も若干似ている）。あだ名は彼の氏名を全て訓読みにした「ホシ のがした（または「にげた」）」（ホシ＝犯人の隠語）らしいが、実際にそう呼びかけた者はいない。&lt;br /&gt;
: 本来は1回限りの実験的なキャラクターの予定だったが、初回登場のラストで、星が[[カルティエ]]の[[ライター]]を無くし、「読者のみんなも見つけて!」と呼びかけたところ、読者から実際にライター（100円ライターに金紙を巻いただけのもの）を送ってきた少年（'''岐阜県の小林義永'''&amp;lt;ref&amp;gt;のちに『週刊少年ジャンプ』1986年42号掲載の「彼女が家に来た日」で漫画家としてデビュー。1990年に単行本『瀬戸際少年野球団』（[[ジャンプスーパーコミックス]]）を出している。&amp;lt;/ref&amp;gt;）がいるなど反響が大きかった&amp;lt;ref&amp;gt;雑誌掲載後10年近く経ってもライターを送る読者が後をたたなかったといい、さすがに「もう送ってこないように」と作中で呼びかけている。&amp;lt;/ref&amp;gt;ことから再登場を繰り返した。その後、突然ハゲてしまい（そのため新しいあだ名は「ホシ はげた」になった）、両津たちにマリアの髪の毛をもらって[[鬘|カツラ]]を作ってもらった。[[1994年]]、両津の目撃談の中での登場（90巻）を最後に一旦姿を消したが、2002年あたりからたまに「お笑いキャラ」として登場する事がある。145巻では何故か「1984年にタイムカプセルに入って冬眠していた」ことになり、20年ぶりとして登場した（実際には1984年から2004年の間も数回登場しているが）。&lt;br /&gt;
: 服に貼られた[[スクリーントーン]]の説明、コマ枠の破壊や変更、自分以外をコマの外へ押し出すなど、漫画に描かれてることを強く意識している（145巻での登場時も、ページを上下分割し、上を現在、下を20年前とした実験的な回となった）。アニメでも[[バンクシステム]]の多用や「理屈より絵面優先」で次々条件設定を変えたり、アニメ監督の[[高松信司]]が実写で割り込んで来た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 特殊刑事課 ====&lt;br /&gt;
{{Main|特殊刑事課}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ロボット課（捜査8課） ====&lt;br /&gt;
; 開発001号（かいはつ001ごう）（声= [[竹本英史]]）&lt;br /&gt;
: [[警視庁]]が1億円の費用で開発した[[ロボット]]警官1号（アニメでは50億円）。外見は[[G.I.ジョー]]をそのまま等身大にした感じである。抜群の記憶力と計算能力を誇り、また体は鋼鉄で出来ている。両津が家事などの私用で酷使したため（アニメではアルバイト等で働かせたため）故障し、近所の電気屋で直そうとしたが失敗してバラバラに壊れてしまった。その後、両津が001号の姿をしてごまかしたが部長にバレてしまった。しかし、その後の話では復活した姿が見られる。&lt;br /&gt;
; 開発002号（かいはつ002ごう）&lt;br /&gt;
: [[警視庁]]が30万円の費用で開発した[[ロボット]]警官2号。交通機動隊用。開発001号を両津に壊され予算を大幅に削減されたため、プラモデルのような組み立て式で、バッテリーがたった3ボルト（単三電池2個分）であるため非力。バイクに変身することもできるが、スピードを上げるとすぐバラバラになる。しかし両津がバッテリーを24ボルトのものに入れ替えるとパワーアップし、スピード違反車の屋根をもぎ取る事ができるほどになった。[[読売ジャイアンツ|巨人]]の帽子に水筒を肩からかけ、口調は何故か「[[裸の大将]]」の[[山下清]]風（語尾に「～だな、やっぱし」をつける）である。&lt;br /&gt;
; 開発003号（かいはつ003ごう）&lt;br /&gt;
: [[警視庁]]が開発した[[ロボット]]警官3号。外勤用のロボット。外見は[[鉄人28号]]・[[ロボット三等兵]]・[[鉄腕アトム]]を混ぜた感じである。エネルギーは頭頂部にある太陽電池。普段は温厚だが、配線がおかしくなると体のコントロールが利かなくなって暴れだす（両津と模型屋の親父曰く、プロの仕事とは思えない程ムチャクチャな配線状態だった）。その後、本庁で改良を加えられてその欠陥はなくなった。他に2台作られたが同じ欠陥が判明し改良を加えられた。&lt;br /&gt;
; 丸出ダメ太郎（まるで ダメたろう）&lt;br /&gt;
: [[警視庁]]が開発した[[ロボット]]警官4号。命名は両津による。正式名称は「警視庁開発4号乙型ロボット」。充電している電気の量と知能が比例する（満タンの時は大学教授並みの知能となる）。現在は[[警視庁]]の[[警部]]であり、量産化もされている。温厚な性格で、炎の介になめられても気にしない。両津の事は「神様」と呼ぶ。（両津に命令された）別名、綾皇寺ダ・ビンチ（両津がダメ太郎にピンチを救ってもらった恩により名付けた）。重いものを持つと手が抜けてしまう。派出所に配属されたが、業績が良くなく、間もなく解体されてしまうところで、タンクローリーの爆発により、火災に巻き込まれた警視総監を救出したことから、解体をまぬがれた。また、原作の144巻で本庁がダメ太郎を大量に生産して、記憶を同時通信（リアルネット）するぐらいに発達したが、両津がダメ太郎を競馬やパチンコなどに連れていったためすべてのダメ太郎がダメなロボットになった。30周年の「復活して欲しいキャラ」投票では、2位にランクインした。名前の由来は[[丸出だめ夫]]。&lt;br /&gt;
; 度怒り炎の介（どいかり ほのおのすけ）&lt;br /&gt;
: [[警視庁]]が開発した[[ロボット]]警官5号。命名者は両津。[[燃料]]に[[ガソリン]]を使用しているため、[[感情]]が高ぶると[[配線]]が[[短絡|ショート]]して発火してしまう。「ロボットは新しい方が偉い」と主張し、先輩のダメ太郎より態度がでかい。が、ダメ太郎とは違って量産される事はなかった（その性格と発火する危険性のためと思われる）。一時、警視庁に嘆願し亀有公園前派出所の隣にロボット派出所を作ったものの、読者から苦情の葉書が殺到し、何度かテコ入れされた後、結局は警視庁のロボット課（捜査8課）に移転した。名前の由来は[[いかりや長介]]。&lt;br /&gt;
; 開発006号（かいはつ006ごう）&lt;br /&gt;
: ダメ太郎らが作成した、巨大ロボット。中に人が乗り込み操縦する。燃料は[[ニトログリセリン]]。両津と炎の介が試運転したところ、勝手に動き出し、葛飾署の目の前で狙撃され、大爆発した。負傷者104名、車両13台大破、葛飾署全損。両津は入院したが、部長は署の中にいて無傷だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 度井仲署 ===&lt;br /&gt;
原作35巻に登場する戦後に忘れ去られていた[[千葉県]]と[[埼玉県]]の境にある『'''度井仲県'''』度井仲村を管轄する警察署。劇中ではテレビ番組「木曜スペシャル」のスタッフに発見されるまで[[第二次世界大戦]]が継続していると人々が思い込んでおり住民の格好、常識は戦時中のままであった。警察も旧[[大日本帝国陸軍|日本陸軍]]の制服を着用し、戦間期から第二次世界大戦初期に使用された欧米製の兵器を装備している。アニメ版では千葉県と[[茨城県]]の境に位置が変更され装備品も[[三式中戦車]]や[[戦艦]]、[[零式艦上戦闘機|零戦]]等といった戦時中の旧日本軍の兵器に変更された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 大前田よね助（声=[[木谷亮介]]）&lt;br /&gt;
: 度井仲村村長兼警察署長。旧日本軍将官の礼服を着用している。犯罪者を逮捕する際には上記の兵器だけでなく[[列車砲]]も投入する。アニメ版では村長を兼務している設定は触れられず階級が巡査という設定であった（劇中で両津達が度井仲村へやってくるまでの30年間、事件は発生せず昇進の機会が無かったとされている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 芋頭（声=[[石塚堅]]）&lt;br /&gt;
: 度井仲署に勤務する巡査。[[三八式歩兵銃]]と[[十四年式拳銃]]（南部甲式）を装備している。村では[[士官候補生]]で、飛行中の軽航空機を狙撃できるほどの銃の腕前を持つ。原作では研修のため公園前派出所にやってきて騒動を起こしたが、アニメ版では現金強奪犯を追って度井仲村に迷い込んだ両津、中川に出会い、村の案内と犯人逮捕に協力、オチでは署長と共に[[カキノキ|柿]][[泥棒]]を追って東京へ押し寄せてきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 大阪・通天閣署 ===&lt;br /&gt;
; 御堂春（みどう はる）&lt;br /&gt;
: [[大阪府|大阪府警]][[通天閣]]署交通課に勤務。実家は[[千日前]]の[[串かつ]]屋「串かつやで」。負けず嫌いで、東京に対抗意識を持つ（両津のことは「トーキョーモン」と呼び、中川のことは「東京の方」と呼ぶ）。身長は145cmと小柄なため、警察官採用規定の基準を満たしていないのだが、通天閣署署長の「犯人を一人逮捕するたびに実際の身長に1cmプラスされる実績評価の警官見習い」という配慮により、その基準を見事にクリアして正式採用された（現在では計算上4メートルの巨人になっている）。オリンピックの射撃競技で、銅メダルを獲得した事がある（金メダルを取る事が来たのだが、対戦相手の事情を聞きワザとミスして銅メダルを取った）。誕生日は[[1月1日]]、年齢は20歳。体重40kg。血液型はB型。[[左利き]]。上着を着ずに勤務している。両親のほか弟が6人いる（名前は[[掛布雅之|加計府（かけふ）]]、[[江本孟紀|江素（えもと）]]、[[新庄剛志|信条（しんじょう）]]、[[田淵幸一|多淵（たぶち）]]、[[ランディ・バース|場酢（ばーす）]]、[[岡田彰布|岡駄（おかだ）]]と、それぞれ[[阪神タイガース]]に所属していた選手から付けられている）。家族の名前の通り阪神タイガースの大ファン。巨人に対して少なからず敵意を持っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 浪花署長（なにわしょちょう）&lt;br /&gt;
: 大阪府警通天閣署署長。普段は制服だが、時折、ネタのため、海パン姿か阪神タイガースのユニフォームを着ている。「組織にいてはがんじがらめになる」として、通天閣署を「独立警察」としており、署員には絶大な支持を受けている。阪神タイガースの大ファン。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 芦原レイ（あしはら れい）&lt;br /&gt;
: 大阪府府警通天閣署交通課巡査。丸い眼鏡と三つ編みが特徴。御堂春とは幼馴染で、ミニパト「たこ焼き号」のドライバーを担当する。実家は[[日本橋 (大阪府)|日本橋]]の電気屋「芦原電気」（[[ナショナルショップ|Napyonal Shop特約店]]と思われる）。兄がいる。眼鏡をしたままのほうが可愛い。誕生日は[[12月31日]]。血液型はA型。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 海鞘部長刑事（ほやぶちょうけいじ）&lt;br /&gt;
: 大阪府警通天閣署の腕利き刑事。通天閣署が誇る「[[交渉人|ネゴシエーター]]」。特技は手品。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 後場次長（ごばじちょう）&lt;br /&gt;
: 大阪府警通天閣署のNo.2。「おんどりゃぁ!!」と迫力のある[[関西弁]]が武器。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 比栗課長（びっくりかちょう）&lt;br /&gt;
: 大阪府警通天閣署刑事部鑑識課所属。この道33年のベテラン。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 貫井崎係長（ぬくいざきかかりちょう）&lt;br /&gt;
: 大阪府警通天閣署署員。署の発明博士。比栗課長とはお笑いコンビ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
: （実在する[[通天閣]]は[[大阪市]][[浪速区]]にあるので、正式には浪速区内の管轄は[http://www.police.pref.osaka.jp/sodan/ps/naniwa_ps.html 大阪府警浪速警察署]である）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 電極一家 ==&lt;br /&gt;
; 電極スパーク（でんきょく スパーク）（声= [[楠大典]]）&lt;br /&gt;
: ハイテク電化製品の開発・販売を行っている「スーパー電子工機」の社長。仕事の鬼で、製品開発のため3人の息子ですらモニターとして利用する。派出所にもたびたび新製品を売りにくる。よく災難に巻き込まれるが、白鳥と違い、会社がつぶれることはないのでまだマシである。&lt;br /&gt;
; 電極冷（でんきょく れい）（声= [[堂ノ脇恭子]]）&lt;br /&gt;
: スパークの妻で、+、&amp;amp;minus;、Pの母。夫が息子を新製品のモニターにする事に強く反発している。テレビアニメでは、+（プラス）のママと設定されている。外見は早乙女リカに似ている（最近は髪の色を明るくしているので黒髪の早乙女と見分けが付く）。&lt;br /&gt;
; 電極+（でんきょく ぷらす）（声= [[竹内順子]]）&lt;br /&gt;
: スパークの第一子。小学生ながらコンピューターに詳しく、また小学生の友人とゲーム会社などソフト会社を既に3つ経営している。しばしば父の開発した製品のモニターを引き受けおり、初登場時も「ハイパーランドセル」のモニターをしていた。もともと小学生らしい感情を持ってなかったが、檸檬に一目惚れし、現在友達として付き合っている。しかし、擬宝珠家に盗聴器を仕掛けたり、檸檬の目的地に先回りするなど、その接し方はややストーカー的である。話し方や行動はとても大人びているが、檸檬の前になると途端気弱になる。超こち亀の書き下ろし漫画では30周年を笑顔で祝っている。私立電子学校小学科理工学部在籍。年齢は9歳。&lt;br /&gt;
; 電極-（でんきょく まいなす）&lt;br /&gt;
: スパークの第二子で+の弟。+と同じ小学校に通う。推定年齢は7歳（最初は幼稚園児だったが、後に小学校に進学）。父の影響で+があまりにも子供らしい感情を持ってないので、母が+のようにするまいと育てたためか、+に比べたら普通の小学生っぽい子供である。+曰く「文系」のため、コンピューターは苦手のようである。&lt;br /&gt;
; 電極P（でんきょく ぱるす）&lt;br /&gt;
: スパークの第三子で、+と-の弟。V（ボルト）かA（アンペア）か迷った末、『'''子供らしい'''』パルスにしたらしい。登場時には、両津や中川がわざとらしく名前を間違える（時々麗子も間違える）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 飛鷹家 ==&lt;br /&gt;
; 飛鷹二徹（ひだか にてつ）&lt;br /&gt;
: 千葉の[[九十九里浜]]に住む漁師。右京、左京、月光、日光の4人の娘がいる。性格は短気で熱血漢。[[読売ジャイアンツ]]の熱烈なファンである。モデルはもちろん『[[巨人の星]]』の星一徹。右京と左京が生まれた際には「[[ゲーリー・トマソン|トマソン]]」「[[ビル・ガリクソン|ガリクソン]]」と付けようとしたほど。高校野球の監督もしている。また、編み物を得意とする。漁船（北千葉丸三世）を改造している。よく海外の方まで無許可で漁（密漁?）に行くらしい。&lt;br /&gt;
: アニメでは弓道編が存在しないので、早矢同様出番は無かった。&lt;br /&gt;
; 飛鷹右京（ひだか うきょう）&lt;br /&gt;
: 早矢の親友。早矢同様に大和撫子。高校時代から弓道を始め、現在は[[流鏑馬]]を特に得意としている。京都で料亭に住み込みで働きながら上京、大学に通っている。クールな姉と違い温和な性格である。愛馬の「琴姫」とは意思疎通できる。誕生日は[[8月1日]]。血液型はA型。身長180cm、体重49kg。スリーサイズは83・57・80。&lt;br /&gt;
; 飛鷹左京（ひだか さきょう）&lt;br /&gt;
: 右京の双子の姉で、早矢とは弓道大会でトップを争うライバルだった。クールな性格。独特の弓と射法を使い、一時それが問題で弓道大会の出場停止処分を受けた。国立北千葉大学に通っている。飛鷹一家の中で最初に登場したものの、性格があまりにも異質すぎたせいか、以後は扉絵や表紙イラストなどで姿を見せる程度となり、今では全く登場しなくなった。誕生日は[[8月1日]]。&lt;br /&gt;
; 飛鷹日光（ひだか にっこう）・飛鷹月光（ひだか げっこう）&lt;br /&gt;
: 二徹の娘で、左京・右京の妹。姉達に続いて双子の姉妹だが、こちらは見分けが付かないほど似ている。幼い頃から吉本興業のお笑いのビデオを見せられていたため、口調は関西弁（というよりも「漫才弁」）で、日常会話はコントのようなやりとりになっている。誕生日（[[8月1日]]）、血液型（A型）、身長（155cm）、体重（40kg）、スリーサイズ（80・56・79）は同じ。また早乙女リカと容姿が似ている。&lt;br /&gt;
: 名門高校、St.フェアリー女学園の学生。日光はテニス部、月光はエアライフル部所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 磯鷲家関係 ==&lt;br /&gt;
; 磯鷲剣之介（いそわし けんのすけ）&lt;br /&gt;
: 磯鷲早矢の父親。武道に優れている。性格は非常に厳格で、うそが大嫌い（うそをついた者には過激な鉄拳制裁を加える）だが、両津の嘘にはまだ気付いていない。一升瓶を何本飲んでも酔いつぶれないほどの酒豪。また、両津に「[[美味しんぼ]]の海原雄山なみ」と言われるほど食にもこだわる。[[京都]]在住。家紋は「箙兜」。&lt;br /&gt;
; 磯鷲穂之華（いそわし ほのか、旧姓= 錦織部）&lt;br /&gt;
: 磯鷲早矢の母親。平安時代から続く陰陽師の家系で、実家は京都四条の呉服屋。弓道範士7段、錦織部流箏の2代目家元など幅広い能力を持つ。夫と同様、両津の数々のうそ（実家は名門呉服屋、本名は越前屋兵介、貯金は800万円、など）にはまだ気付いていない。実家の家紋は三本重ね矢。&lt;br /&gt;
; 磯鷲蘆嵐（いそわし せいらん）・磯鷲蘿虎（いそわし かげとら）・磯鷲飛竜（いそわし ひりゅう）&lt;br /&gt;
: 磯鷲早矢の3人の兄。皆それぞれ武術を極めている。長兄・蘆嵐は日本武道会会長・格闘奥義道総帥、次兄・蘿虎は古武道総大将・撃破拳王位、三兄・飛竜は剣道八段・[[合気道]]極意という肩書きを持っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 両津の友人・旧友 ==&lt;br /&gt;
; 緒方瞳（おがた ひとみ）&lt;br /&gt;
: 両津の小学校時代の同級生。とても可愛い子であったため、男子から縦笛を舐められたり先端部を取り替えられるという被害に遭っていた。それを両津に相談したところ、両津は自分の笛と彼女の笛を普段は取り替えておき、音楽の授業前に戻すという対策をとった。アニメではこれは後述する姫野のエピソードとなっている。&lt;br /&gt;
; 鮫島祭（さめじま まつり）&lt;br /&gt;
: 縁日の屋台で商売をする娘。両津の少年時代、偶然[[吾妻橋]]で出会う。[[九九]]が覚えられなかった経験が元で、勤勉家になる。後に結婚して子供をもうける。日本中の祭りを転々とし、両津ともたびたび出会う。146巻「出会いの橋の巻」、148巻「出会いの橋ふたたびの巻」。&lt;br /&gt;
; 橘琴音（たちばな ことね）（声= [[日高のり子]]）&lt;br /&gt;
: 両津の中学時代の恋人(初恋)。旅回りの役者一座の娘で、全国各地を巡業していた。父は伝衛門（声=[[福本伸一]]）、母は葵（声=[[富永みーな]]、名前はアニメのみ）。現在は京都で女優（一座の座長）として活躍している。中学生時代、彼女が怪我をした事を聞きつけた両津・豚平・珍吉の3人が自転車で東京から京都まで駆けつけたことがある。第90巻初版本のカバーの裏側のおまけ漫画にも登場。結婚をしていることになっているが、「その時だけの設定」の可能性もある。76巻「浅草七ツ星物語の巻」にて初登場し、102巻「古都の走馬灯」（連載1000話）に続編が描かれる。&lt;br /&gt;
; 戸田豚平（とだ とんぺい）（声= 小学生時代 - [[竹本英史]]、[[竹内順子]]（53話のみ）、中学生時代 - [[五十嵐明]]（8話のみ））&lt;br /&gt;
; 千田珍吉（ちだ ちんきち）（声= 小学生時代 - [[下崎紘史]]、[[岡本麻弥]]（53話のみ）、中学生時代 - [[渡辺秀行]]（8話のみ））&lt;br /&gt;
: 両津の子供の頃からの親友。かつては3人でたびたび問題行動を起こし、「トン・チン・カン」の「三バカトリオ」と呼ばれた。三人そろって100点と言うことが有名。豚平の親は寿司屋、珍吉の親は提灯屋を営んでおり、大人になった2人はそれぞれ後を継いでいる。二人とも名字は長いこと不明だったが、154巻「東京中に都電のいた頃の巻（後編）」で明らかとなった。なお珍吉は[[鉄道ファン]]であり、[[トロリーバス]]の回では車両の操作もしていた。豚平は少し太り気味で、他の二人に比べると動作がのろい。「トン・チン・カン」の3人で偉い人赤嶋（後述）の自宅に突撃も実行していた（一時期こんたという人がいて「トン・チン・カン・コン」というときがあったがいつの間にかまた「トン・チン・カン」になった）。&lt;br /&gt;
; 姫野由紀子（ひめの ゆきこ）（声= [[菊池志穂]]）&lt;br /&gt;
: 両津の小学校時代の同級生。将来の夢は[[ピアニスト]]だった。小学校時代、楽譜を書き写していたところ、両津にノートの上にお玉じゃくしを並べられて泣いたことがある。本人は小学生時代が一番楽しかったと懐古している。&lt;br /&gt;
: 原作では、同級生の中からただ一人だけ私立中学に進学、その後結婚し恵を産むが、後に離婚し、一人で恵を育てるが、仕事からの帰宅途中、交通事故で死亡。&lt;br /&gt;
: アニメでは中学生から海外に留学し、その後海外でピアニストとして活躍中に事故死したこととなっている（両津はそのことを知らなかった）。（125話「遠い放課後」）&lt;br /&gt;
; 姫野恵（ひめの めぐみ）（声= [[小林由美子]]）&lt;br /&gt;
: 由紀子の娘。小学6年生。母親の母校（大門小学校）が廃校になり取り壊される事を知って学校に赴き、両津・豚平・珍吉の三人と出会った。両津たちが埋めた卒業記念のタイムカプセルから、手紙とブローチを受け取った。中学校からは北海道の伯父の家に引き取られる。&lt;br /&gt;
; 村瀬賢治 （むらせ けんじ）（声= [[流山児祥]]、小学生時代：[[高乃麗]]）&lt;br /&gt;
: 両津の小学生（3年）時代の同級生。裕福な家庭に育ち、秀才で弁護士になるのが夢だった。下町では浮いた存在だったが、両津との特訓により町内のベーゴマチャンピオンとなった。やがて、渋谷の方へと転校が決まると、両津と木の下にベーゴマを埋め、2001年に再会する約束をした。&lt;br /&gt;
: その後の家庭環境の変化等（原作とアニメでは詳細が違う）で村瀬は荒んだ道を歩むようになり、両津との久しぶりの再会は、逃亡中の暴力団員（村瀬）とそれを追う警官（両津）という複雑なものだった（村瀬の罪は不動産詐欺・有印私文書偽造・恐喝罪など）。両津の説得により村瀬は自首を決意。思い出の木の下に、2001年の再会を再度約束するメッセージを残した（57巻「浅草物語」）。&lt;br /&gt;
: しかし、2001年の約束の日を迎えても両津の前に刑期を終えたはずの村瀬は現れなかった。出所後はあくどい不動産屋の裏資金を法律で横取りするという違法すれすれのビジネスで金を溜めながら、アジアの子供に義捐金を送っていたが、その仕事柄のため、後ろめたくて両津の前に姿を現すことが出来なかった。浅草で[[孤児院]]を立てるのが夢（125巻「浅草物語 望郷編」）。&lt;br /&gt;
: 「浅草物語」（「望郷編」を含む）は人気が高く、浅草神社の記念石碑にも掲載されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他の人物 ==&lt;br /&gt;
; 道たずねおじさん（みちたずねおやじ）&lt;br /&gt;
: コミックスの1巻の第一話の第1コマ目から登場した人物。名前は不明。田舎（台詞改訂前は[[新潟]]）から出てきて、「友倒れ工業株式小会社」という会社を探しているらしい（が、毎回両津に追い出される）。30巻以降はしばらく登場しなくなったが、80巻に久々に登場している。また155巻の第1話の「復活を希望するキャラクター大大発表会!!の巻」では、復活キャラクターの第17位として彼が登場した。&lt;br /&gt;
; 犬（いぬ）（声= [[竹本英史]]）&lt;br /&gt;
: 派出所で飼われていた犬。名前は無い。自称[[マルチーズ]]だが、れっきとした雑種。元々は野良犬で、近所の子供が派出所に連れてきた後、大金の入ったバッグを拾って落とし主から200万円もの礼金を貰った事で派出所で飼われるようになった。当初は割と大柄だったが、連載が続いている内に一回り程度小さくなっている。その能力は犬を超越しており、お茶を入れたり、買い物をしたり、インベーダーゲームをしたり、ジェット機を操縦したり、フォークとナイフを使って器用に食事をしたり、両津に[[コブラツイスト]]をかける事などができる。また、誘拐犯の検挙にも協力した事がある。かなり勇敢で雪山で遭難者を守るために両津と共に熊と戦おうと試みた事もある。最大の活躍は、12巻で溺れかけた麗子を救ったこと。しかもこの時、犬嫌いだった麗子は愛犬家に変わっている。初期のレギュラーとして活躍したが、39巻6話を最後に姿を消した。141巻で表紙に登場、143巻7話で20年ぶりに1コマだけ登場した。また30周年企画には星逃田を喰う形でオチに登場した。派出所で飼われていないので、現在どのように生活しているかは他の登場しなくなった人物以上に謎。&lt;br /&gt;
; 絵崎コロ助（えざき コロすけ）（声= [[松山鷹志]]）&lt;br /&gt;
: 中川の恩師で、[[ケンブリッジ大学]]（[[ソルボンヌ大学]]、[[マサチューセッツ工科大学]]の時もある）の教授。専門は機械工学。数々の発明はどれも失敗作（いつも両津を実験台として利用）となっていたが、警視庁に配属されているハイテクノロジー車「EZAKI・Z1（エザキ・ズィーワン。[[マクラーレン F1]]をモデルにしている。）（声= [[高橋広樹]]）」は成功となった。自動車の運転はかなり下手。スキーやハンティングも得意なふりをしていたが、実は大の苦手。その一方で催眠術にも詳しく、本田に催眠術をかけたこともある。教鞭を執る国を変えるたびにその国の風土にすぐ馴染むので、「スイッチ先生」のあだ名がある。4人の娘（春子、夏子、秋子、冬子）がいる（春子はアメリカ、夏子はフランス、秋子はイタリア、冬子はドイツの大学に留学している）。妻は通訳の仕事で中国に滞在。推定年齢は64歳。原作とアニメでは若干設定が異なり、アニメでは原作以上に変人で、喋り方もコミカルで、殆どマッドサイエンティスト化し、怪しげなもの（人間交換機、透明化薬、百面相マスク、巨大化まんじゅう等）を次々発明しては両津を実験台にしている。原作では麦酒工場を作るほどだがアニメでは全く飲めない。アニメでの両津の呼び方は「ミスター・ゴリラ君」。両津からはトンデモ教授と呼ばれている。名前の由来は[[物理学者]]の[[江崎玲於奈]]と[[キテレツ大百科]]の[[コロ助]]（奇しくもアニメ版こち亀の前番組はキテレツ大百科だった）。アニメで初登場時にメガネが外れた描写があり素顔が明らかになった。江崎の素顔が明らかになったのは原作・アニメを含め1回のみである。&lt;br /&gt;
; エンマ大王（声= [[小村哲生]]）&lt;br /&gt;
: 『こち亀』世界の地獄の支配者。地獄に落ちた悪人の裁きを行なっている。&lt;br /&gt;
: 地獄に落ちた悪人曰く「自分たちが善人に見える」ほど極悪らしい。だが、神を恐れているほか(神が登場する前に『神は敵だ！！』と言っていた)、両津により地獄を一時期乗っ取られたため、両津のことも恐れている。手から雷のようなものを出す、トラックを爆破させるなどの超能力を使うことができる。&lt;br /&gt;
: 何故か地上の文化に詳しいようで、[[メルセデス・ベンツ|ベンツ]]に乗っていたり、コント・ラッキー7（[[ポール牧]]と[[関武志]]のお笑いコンビ）のことを知っていたりする。なおカメダスでは彼の再登場率は0%と記載されており、最後の登場(57巻の[[1987年]])から20年以上経って一度も登場していない。作者曰く「悪人が多くて忙しいから」。鬼灯にも出ている。こちらでの名前は漢字表記&lt;br /&gt;
; 尾崎網彦（おざき あみひこ）（声= [[高瀬右光]]、[[岡山はじめ]]（46話のみ））&lt;br /&gt;
: 亀有商店街で模型店を経営している男性（アニメでは亀有商店街連合会長も兼務）。下の名前はアニメのみの設定（こち亀ファンの[[歌手]]の[[尾崎亜美]]が名前の由来と思われる）。年齢は55歳（当初のアニメ設定、後の作品で上がっていった）。原作では最初「山田」という名だったが後に変更された。商店街でツケで買い物をしまくる両津から、料金を支払わせるべく活動する商店街グループのリーダー。長年の経験から両津の心理を読んだり、街中のビデオカメラや発信機などを駆使して両津から月給やボーナスを奪う（時々奪取に失敗し、紙幣が使用不可能な状態になったり、周囲一帯に空からばらまかれたりしてしまう）。また、「借金チャラ（あるいは減額）」を条件に、両津に商店街活性化のアイデアを出してもらったりもする。&lt;br /&gt;
; 神（かみ）（声= [[滝口順平]]）&lt;br /&gt;
: 『こち亀』世界の[[神]]で、[[東大寺盧舎那仏像|奈良の大仏]]を俗っぽくしたような存在。花山理香によると、地球だけではなく全宇宙の神らしい。&lt;br /&gt;
: 日頃の生活態度を改めさせるため、両津を突然鶏の姿に変えた。両津と花山が、改心したので元の姿に戻してくださいと土下座し頼み、元の姿に戻してもらったが、両津は逆恨みをし、地獄に居る悪魔とを引き連れ神の居る楽園を襲撃、神は禿げていて、カツラを着用しているという弱みを両津に握られてしまう（57巻7話）。&lt;br /&gt;
: その後、町内会で大仏を作ることになった際、両津に呼ばれて大仏作りに協力することになったが、両津の性格に腹を立てて両津の悪意を体内から取り出した。当初、神は両津の良心を出して悪意と対決させるつもりだったが両津には良心が存在せず、巨大化した両津の悪意である'''金欲マン'''と直接戦う羽目になった。最終的に勝利したものの、大仏作りが遅れたため、開眼供養は神が大仏になりすますことで切り抜けた（58巻10話）。それ以来まったく登場していなかった（80巻の巻頭に登場している）が、連載30周年記念の回でチャーリー小林と御所河原と一緒に登場した。2014年6月9日号ではそっくりが登場したが暴走した&lt;br /&gt;
; 尾形米吉（おがた よねきち）&lt;br /&gt;
: 両津勘吉の母、よねの弟。つまり、両津の[[叔父]]である。柴又で妻（さくら）と総菜屋「みはし屋」を営んでいる。子供である、京子と一男の姉弟（両津の[[従兄弟]]）は両津を非常に慕っている。&lt;br /&gt;
; 御所河原 金五郎之助佐ヱ門太郎（ごしょがわら きんごろうのすけざえもんたろう）（声= [[石井康嗣]]）&lt;br /&gt;
: 詩や俳句（ただし自作のものはかなり意味不明）をこよなく愛する、御所河原組の親分。旧名は御所河原大五郎だったが、姓名判断で改名した。[[アルプスの少女ハイジ|ハイジ]]、[[ゲゲゲの鬼太郎]]、[[魔法使いサリー]]等の刺青がある。アニメ好き（特に、[[美少女戦士セーラームーン|セーラームーン]]カードを買い占めるために、コンビニに暴力団総出でやって来た事もある）であり、また「極道ランド」という遊園地を経営している（組の抵当に入った「埼玉レジャーランド」を改装したもの）。原宿で組員を募集したりもした。暴力団組長の割りにはご近所・町内に愛される組造りをしている。アニメでは暴力団組長の設定は除かれ、日本有数の大会社「御所川原グループ」の社長となっている。この際、子分の「政」も「政木」という名に変更された。[[リンカーンコンチネンタル]]の[[リムジン]]に乗っている。&lt;br /&gt;
; 西郷小金丸（さいごう こがねまる）（声= [[岩城和男]]）&lt;br /&gt;
: ボルボの祖父で、忍者の末裔。鹿児島の実家では忍者資料館を営んでいる。両津なみの商売根性もあり、空母「カール・ヴィンソン」で手裏剣やガマの油などを叩き売りした事がある。毒ヘビ、サソリ、スズメバチなど、危険な小動物を飼い、トラブルを引き起こす。&lt;br /&gt;
; 早乙女沙織（さおとめ さおり）（声= [[菊池志穂]]）&lt;br /&gt;
: 架空の恋愛ゲーム『どきどきメモリアル』（『[[ときめきメモリアル]]』のパロディー）に登場するキャラクター。左近寺がこのキャラクターにはまったために、すっかり恋愛ゲームおたくとなってしまった。恋愛ゲーム以外にも、ガレージキットや等身大フィギュアなどとして商品化されている。なお、実際の『ときめきメモリアル』（初代作）のキャラクターに、「藤崎詩織」と「早乙女優美」がおり、名前はこの2人からとったと思われる（詩織は沙織に変える）。また、声を当てている菊池志穂は、同作のヒロインの1人「館林見晴」を演じていた。&lt;br /&gt;
; ジョディー・爆竜・カレン（ジョディー・ばくりゅう・カレン）（声= [[斉藤レイ]]）&lt;br /&gt;
: 爆竜大佐の娘で、[[アメリカ合衆国海軍|アメリカ海軍]]所属の軍人。[[航空母艦|空母]][[カール・ヴィンソン (空母)|カール・ヴィンソン]]で発艦士官をしている。母親はアメリカ人なのでハーフ。ボルボの交際相手。年齢は22歳くらい。巨乳ブロンド美女で女性に免疫のないボルボにとっては目に毒である。鬼より強いといわれる海兵隊員を10人立て続けに倒すほどの腕前（しかし、アニメでは左近寺に完敗した）。水泳や[[ボディボード]]の技術も高い（水泳は、本人曰く10kmぐらいなら軽く泳げるという）。海軍の空母でスシバーを開店するために超神田寿司で1ヶ月修行をし、プロの板前並みの技術を身に付けた。誕生日は[[8月15日]]。血液型はAB型。身長180cm、体重68kg。スリーサイズは105・63・98。&lt;br /&gt;
; 白鳥麗次（しらとり れいじ）（声= [[堺雅人]]（27話～2001年年末スペシャル放送前）→[[和田智]]（2001年年末スペシャル～））&lt;br /&gt;
: 秋本貿易の下請け会社「白鳥鉄工所」（鉄工所と言いつつ、現在は液晶メーカー）の御曹司。苗字の由来は葛飾区の地名、あるいは「[[白鳥麗子でございます!]]」の主人公・白鳥麗子から。麗子に好意を抱いており、たびたび派出所に現れる。彼を登場した回では、毎回と言っていいほど自分の金持ちぶりをひけらかす（身に着けたものの値段を自慢したり、カラーコピーの紙幣をばらまいたりする）。アニメでは原作以上に両津・寺井などの庶民を見下す態度で麗子を激怒させている。自称「スーパー金持ち」だが、麗子や中川を白鳥以上の大金持ちであることを知らず、貧乏人と思って接していた事が父親にバレて勘当され、貧乏人に転落する。その後も何度か登場するが、その度に会社の経営が傾き、貧乏人になって派出所に現れる。愛車のポルシェは、停車中に子供に落書きされたり、10円玉で傷つけられたり、つぶされたりと散々な目にあっている。貧乏になった時の愛車は[[三菱自動車]]の[[三菱・ミニカ|ミニカ]]だったがフロントに[[フェラーリ]]のエンブレムを付ける等フェラーリへの執着は相当なものである。（愛車は[[ポルシェ]]（ごくまれにフェラーリ）だが、運転は下手で、坂道発進や走行中のギアチェンジが苦手である（そのため、[[トランスミッション|変速機]]を[[オートマチックトランスミッション|オートマチック]]に改造している）。&lt;br /&gt;
; 立石（たていし）（声= [[内藤丈貞]]）&lt;br /&gt;
: 地元のおもちゃ会社「立石玩具」の社長。男子フィギュアを大量に作って大赤字になるが、両津のアイデアで在庫を売りさばくことに成功した。&lt;br /&gt;
; チャーリー小林（チャーリー こばやし）（声= [[カシワクラツトム|柏倉つとむ]]）&lt;br /&gt;
: 原作とアニメでは設定が異なる。&lt;br /&gt;
:; 原作&lt;br /&gt;
:: 初期の話に登場したアイドル歌手。安全バンドというバンドと『チャーリー小林と安全バンド』として活動していた。[[紅白歌合戦]]に出場したり、[[レコード大賞]]を受賞したり、CMソングを大ヒットさせたり一躍人気歌手になるが、実際にはほとんど「[[一発屋]]」であり、しばらくして消えた。68巻で再登場した時にはどん底まで落ちていて、両津の演出により変態的な格好でテレビのバンドオーディション番組に出たりしていた。出演した際、ガソリンのプールに火をつけて火の海に飛び込むということをしたが、それが原因でテレビ局が大火事になった。その後は登場が無かったが、連載30周年記念企画の、読者による復活希望キャラクター投票で上位に選ばれ、155巻でわずかに登場した。&lt;br /&gt;
:: 性格はとてもナイーブで、両津のちょっとした発言により落ち込むことも多々あった。落ち込んだ時には「自分の作る曲はほとんど盗作」「自伝の内容もほぼパクリ」「ギターのコードも3つしか知らない」などとんでもない事を暴露する癖がある。麗子に一目惚れしてデートをした事もある。キャラクターのモデルは、ミュージシャンとしては[[甲斐よしひろ]]、外見は若い頃の[[小林よしのり]]と思われる。&lt;br /&gt;
:; アニメ&lt;br /&gt;
:: 本名= 小林一夫、フォークシンガー。20年前に「東京ハッスル男」一曲で消えた泡沫歌手だったが、メイクを施し、経歴を全て造って「チャーリー小林withナルシスト」として再デビューした。しかしロックイベントの際両津に誤って「フォークソングの夕べ」の会場に送られてしまい、小林一夫として出演することになる。そこで自分の居場所を見つけた彼は、小林一夫として生きていく決心をする。&lt;br /&gt;
; 貌丹邑ヤークト・パンテル（ばくにゅう -）&lt;br /&gt;
: 通称「爆乳大佐」。当初は「爆竜大佐」の聞き間違いと思われていたが、実在する人物だった。ジョディーの元上官で、アメリカ海軍の[[航空母艦]][[エンタープライズ]]に乗艦。日系四世。バストが120以上というかなりの巨乳の持ち主だが、鞭を常に携帯し、ちょっとしたことでもすぐ部下に容赦なく鞭を振るう、まさに鬼の様な教官である（なお、両津の抗議で[[ハリセン]]に持ち替えた事もあるが、威力は変わらなかった）。巨大な胸の抵抗をものともせず泳ぎが物凄い速い。[[ネズミ]]が唯一の弱点だが、部下の前では常に冷静を保っている。&lt;br /&gt;
; 爆竜鬼虎（ばくりゅう おにとら）（声= [[小村哲生]]）&lt;br /&gt;
: ボルボの傭兵時代の上官で、[[アメリカ合衆国|アメリカ]][[陸軍]][[大佐]]。体中が戦争による傷だらけ（一箇所は奥さんに引っかかれた傷）。アニメでは登場時、BGMとして[[リヒャルト・ワーグナー]]の『ワルキューレの騎行』が流れる。原作でも流れるが、たまにしか流れない。登場する度に派出所を爆破する。両津の誕生日プレゼントとして、派出所上空から本物の戦車を落とし、派出所が破壊された事もある（その際、中川からのプレゼントの液晶テレビなども破壊された）。顔に似合わず料理が得意で、両津に「軍人版[[梅宮辰夫]]」と評されている。子供はジョディーの他、シルベスター（米海軍潜水艦乗員・[[NHL]]のプロ選手）、アーノルド（米空軍パイロット）、ブルース・ウィリー（[[アメリカ航空宇宙局|NASA]]職員・[[NBA]]のプロ選手）の三男がいる。家紋は「竜頭兜」。誕生日は[[12月8日]]。身長170cm、体重89kg。血液型はB型。&lt;br /&gt;
; 花山理香（はなやま りか）（声= [[坂本あきら (俳優)|坂本あきら]]）&lt;br /&gt;
: 天国警察に勤める魔法使いの爺さん。両津を懲らしめるために天国からやってきたが、女のような名前を馬鹿にされる。名前の由来は彼の親が今度は女の子が生まれると思ったが男の子が生まれ、めんどくさくて「理香」となった。そのため[[素浪人 花山大吉|花山大吉]]と自ら名乗ることもある。原作では、マリアを魔法で女性にしたりもしている。アニメでは、「婦警の水着ショットを1週間以内に100枚撮らないと天罰がある」と両津に「呪いのカメラ」を送りつけて、両津がマリアの水着姿を撮ったところで、雷を両津に落としたこともある。魔法の根源は魔法の杖。一度両津によって折られた際、新しく作るのに1ヶ月ほどかかった。アニメでは両津に「天罰じじい」と呼ばれている。週刊少年ジャンプ2008年3号で久しぶりに紙面に登場したが、「昔よく出た魔法使い」と紹介され、名前すら記載されなかった。&lt;br /&gt;
; 花山小梅（はなやま こうめ）（声= [[生駒治美]]）&lt;br /&gt;
: 花山理香の孫娘。年齢は16歳。天国の学校では魔法を習い、タイムスリップや瞬間移動の能力が使える。忍者の様な格好をしていた。口うるさい祖父と天国での生活がイヤになり、下界に両津を頼って家出をしたことがある。性格は今時の女子高生のような感じである。&lt;br /&gt;
; 羽生土地郎（はにゅう とちろう）（声= [[深貝大輔]]）&lt;br /&gt;
: 寺井が家探しをする際いつも現れる不動産屋。だが紹介するほとんどの物件はインチキなものである（全てがベニヤ板で作られている物件や、建坪が15坪しかなくて細長い二等辺三角形型の物件、冬だけ使用可能な沼そのままの土地など）。しかし寺井は彼の顔を忘れる為、何度も騙される（両津はしっかり覚えている）。他には麻里晩もだまされたことがある。不動産屋の系列の中古車屋にいた事もあるが、その時も事故車を修理した車を、事故の事を隠して売ろうとしていた（両津にすぐ看破された）。また、アニメではその時に羽生の愛車の[[フォルクスワーゲン・タイプ1|ビートル]]を半額で売らされたうえに紹介料を1割取られた。容姿は[[トニー谷]]に酷似している。「土地郎」という名前はアニメのみの設定。&lt;br /&gt;
; 日暮起男（ひぐらし おきお）（声= [[矢尾一樹]]）&lt;br /&gt;
: 日暮の弟。4年間、寝ずに交渉を成立したエリートビジネスマン。ただし、4年に1度だけ寝る。兄と同様に超能力を持っている。連載1000話を記念した1996年52号に読者のアイデアによる読みきり作品が描かれ、その中でのみ登場。後に「読者が選ぶ傑作編」として公募により過去20年間の傑作10話を選んで単行本化したとき、最後に収録された。なお、後の123巻では「そのときだけの設定」扱いに変更されている。&lt;br /&gt;
; フータロー&lt;br /&gt;
: 30年近く亀有公園に住んでいる[[ホームレス]]。初登場時は両津を騙して金を巻き上げるという小悪党だったが、その時ぶちきれた両津に銃を向けられて乱射されたせいかそれ以後はおとなしくなり両津と親しくなる。83巻3話を最後にしばらく姿を消したが、143巻7話で11年ぶりの登場を果たした。ホームレスであるがなぜか両津に金を貸したことがある。亀有公園には彼の他にも様々な職業のホームレス仲間がいる。&lt;br /&gt;
; 本口リカ（もとぐち りか）（声= [[五条まい]]）&lt;br /&gt;
: 大手バイク輸入会社「モトグチ・モータース」の社長令嬢。初登場時は17歳の交通機動隊隊員だった。飼い犬の元五郎を愛車・モトグッチのサイドカーに乗せ、本田と肩を並べるほどのテクニックで交通違反を取り締まっていた。その後交通機動隊を辞めてしばらく登場が無かったが、22歳になって再登場。本田が彼女に惚れたが、彼女は恋よりもバイクの方が夢中だったため、[[パリ・ダカールラリー]]やバイク世界一周の旅に出るなどして本田の気持ちに応えることはなかった。その後麗子の新年会に呼ばれて登場した時には、本田の事をすっかり忘れてしまっていた。その後、連載30周年企画の読者による復活キャラクター投票で18位に選ばれ、155巻で8年ぶりの登場を果たした。&lt;br /&gt;
; 本口総一郎（もとぐち そういちろう）（声=[[小村哲生]]）&lt;br /&gt;
: 本口リカの父親で「モトグチ・モータース」の社長。たびたび娘を訪ねにくる本田を、テストドライバーとして半ば強制的に過酷な走行テストをやらせ、さらに自身が開発した怪しげな新型バイクのモニターにしようとするなど、本田にとっては両津で言う絵崎コロ助のような存在。娘が表舞台から姿を消すのと同様に登場しなくなった。名前の由来は[[本田宗一郎]]からか。&lt;br /&gt;
; 竜千士氷（りゅうせんし ひょう）（声= [[木内秀信]]）&lt;br /&gt;
: 少女漫画雑誌「月刊サファイア」の編集者。愛野神女（乙姫）のデビュー当時からの担当者であり、強い信頼関係にあるが、両津や本田には厳しい。このため、本田にとっては二人の関係が気が気でない。[[両津勘吉#異名|両津・パトリシア・勘子]]の担当でもある。昔、ツッパリ漫画の作者やアダルト漫画の作者の担当をしていた際、服装を彼らのライフスタイルに合わせていた。学生時代は野球部で、肩が強い。誕生日は[[10月10日]]。身長177cm、体重55kg。血液型はO型。&lt;br /&gt;
: 名前の「竜千士氷」は原作では本名であるが、アニメでは担当雑誌が変わるたびに名を変えており、「竜千士」は「サファイア」用の名前である。原作では両津を手玉に取っているイメージが強いが、アニメでは逆に両津に振り回されている感がある。&lt;br /&gt;
しばらく出ていなかったが2014年6月23日掲載の両津の回想シーンで久し振りに登場した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アニメオリジナル ==&lt;br /&gt;
; 小野小町（おの こまち）（声= [[岡本麻弥]]（2～92話）→[[三浦理恵子]]（93話～）（1話のみ[[三橋加奈子]]））&lt;br /&gt;
: かつしか署（アニメ版の新葛飾署）交通課に勤務。東北地方の田舎出身。推定年齢は22歳。漫画にも同表記の婦警がいたが別人で、こちらは交通違反を圧力でねじ伏せようとする政治家に両津と共に食って掛かった。アニメの小野小町は原作での早乙女リカと同等の役回りであり、両津を毛嫌いし対立する婦警達のリーダー。&lt;br /&gt;
: 奈緒子とコンビを組んで活動している、しかしオリジナルキャラゆえ当初は誤解されたのかか声優があべこべになったり、容姿があべこべになったりと変な時期があったが真相は不明。また、奈緒子の先輩なのか初期では「小町先輩」、「先輩」と呼ばれる描写があるがこれも真相は不明。&lt;br /&gt;
: 子供の頃は「カンケリ小町」と呼ばれたカンケリ名人で両津と互角に戦った。両津が小町の実家に訪ねた時に、小町の父親が両津を大変気に入り、小町と両津を結婚させようとした事がある。何度か両津とのラブコメが展開されている。小町の父親いわく、スリーサイズは「上から83のC、58、88」と言っていた(128話「思い過ごしも恋のうち」より)。誕生日は2月21日、身長163cm、体重48kg、趣味はサッカー観戦。&lt;br /&gt;
: 髪型は[[黒髪]]の[[ショートカット]]。&lt;br /&gt;
: 名前の由来は[[小野小町]]&lt;br /&gt;
匿名探偵最終回ではデスノの高田清美と共演した。当日のぐっととワイスクで放送された&lt;br /&gt;
; 清正奈緒子（せいしょう なおこ）（声= [[三橋加奈子]]（1話のみ[[岡本麻弥]]））&lt;br /&gt;
: 小町の同僚。両津を毛嫌いするが、最終回などでは小町同様[[ツンデレ]]な一面を見せた。実家は[[神奈川県]][[横浜市]][[中区 (横浜市)|中区]][[関内駅]]周辺にある。髪型は[[ポニーテール]]で[[茶髪]]。当初は相方小町とあべこべにされていたがすぐに解消される。また、小町の後輩なのか「小町先輩」と呼ぶ描写があるが真相は不明。小町と比べるとあまり目立たない。&lt;br /&gt;
: 名前の由来は[[清少納言]]と思われる。身長162cm、体重47kg。&lt;br /&gt;
; 純平（じゅんぺい）（声= [[日高奈留美]]（1～20話）→[[黒田由美]]（28～30話）→[[日高奈留美]]（36～81話、代役：[[竹内順子]]（80話））→[[又村奈緒美]]（112話～））&lt;br /&gt;
: 派出所に遊びにくる近所の子供。弟と共に両津を兄貴分として慕う。実家は絹越豆腐店を営んでいる。銭湯の煙突に登り警官などを呼ぶ事件になった事もあり、そこで両津から「おばけ煙突が消えた日」の話をされ、煙突から降りるが母親（声=竹内順子）にすぐ殴られた。赤のフード付洋服と青ズボン姿。劇中やOPでは、弟の勝平とともに初期から中期にかけて準レギュラー的によく登場している。&lt;br /&gt;
; 勝平（かっぺい）（声= [[松浦有希子]]→[[鈴木まひる]]）&lt;br /&gt;
: 純平の弟。兄と共に両津を慕う。緑の洋服にオレンジのズボン姿。&lt;br /&gt;
; 菊池 与太郎（きくち よたろう）（声= [[松村武]]→[[竹本英史]]（46話以降））&lt;br /&gt;
: 魚屋「魚きく」店主、亀有商店街A班（東地区）班長。作品当初では42歳（後の作品で年齢が上がっていった）。両津から借金を取り立てられないため、妻に愛想を尽かされて出て行かれてしまった。乳飲み子（声=[[並木のり子]]）を抱えている。&lt;br /&gt;
; 亀田則正（かめだ のりまさ）（声= [[松野太紀]]→[[木内秀信]]（46話以降））&lt;br /&gt;
: 食堂「鶴亀軒」店員、亀有商店街B班（西地区）班長代理。作品当初では24歳（後の作品で年齢が上がっていった）。両津のツケの分を、いつも給料から差し引かれている。&lt;br /&gt;
; 佐藤正夫（さとう まさお）（声= [[八嶋智人]]→[[渡辺秀行]]（46話以降））&lt;br /&gt;
: 電器店「佐藤電器」店主、亀有商店街C班（南地区）班長。作品当初では45歳（後の作品で年齢が上がっていった）。&lt;br /&gt;
; 平 忠志（たいら ただし）（声= [[森貞文則]]→[[永野善一]]（46話以降））&lt;br /&gt;
: 「エクゾースト酒店」店主、亀有商店街D班（北地区）班長。作品当初では55歳（後の作品で年齢が上がっていった）。&lt;br /&gt;
; 山口桃江（やまぐち ももえ）（声= [[天野慶子]]）&lt;br /&gt;
: 「だがし屋山口」店主、亀有商店街顧問。プラモ屋尾崎の作る機械類を信用しておらず、古典的な手段で両津を捕まえる。作品当初では78歳（後の作品で年齢が上がっていった）。&lt;br /&gt;
; 浅草紀香（あさくさ のりか）（声= [[徳光由禾]]）&lt;br /&gt;
: 本田が些細なことから乙姫とケンカした時に、両津の考案した仲直り作戦を遂行するため、両津が大原から紹介させた見合い相手。容姿は両津が認めるほど美人であるが、惚れっぽく調子がいいのが玉に瑕。両津の期待を裏切り、本田に惚れたのも束の間、作戦中に遭遇した中川に一目ぼれしてしまった。&lt;br /&gt;
; 真田遥（さなだ はるか）（声= 徳光由禾）&lt;br /&gt;
: [[真田幸村]]の子孫で巨乳の女忍者。忍者軍団の頭目であるが、やや間抜けなところがある。守銭奴であり、性格がソックリな両津をライバル視している。[[真田十勇士]]の子孫、霧隠独楽太蔵（こまったぞう）、猿飛佐助平（さすけべい）、三次不青海入道（ふせいかいにゅうどう）、由利鎌子を手下としている。得意技は分身の術で、自身を5人にすることが出来るばかりか、一万円札の分身を作ってばら撒くことも出来る。&lt;br /&gt;
: [[2002年]]の秋スペシャルで初登場、裏江戸城の宝を両津と奪い合った挙句城は水没、逮捕される。その後脱獄し、西郷小金丸の屋敷の隣に忍者のテーマパークを開いて成功させていたが、宣伝に利用すべく忍者対決の様子をTV放映させたのが仇となり、再び逮捕される。&lt;br /&gt;
; ターミネーチャン （声= [[入絵加奈子]]）&lt;br /&gt;
: [[ターミネーター (映画)|ターミネーター]]のパロディ。アニメスペシャルで登場した戦闘ロボット。未来の地球を荒廃させた宇宙人・ドゥビダバ星人によって現代に送り込まれた。目的は地球を復活させる可能性を持った抗体をもつ両津の抹殺である。通常は外人女性の姿をしているが、[[T-1000]]の様に変身が可能であり、人間だけでなく、たらい、シャチ、攻撃ヘリにも変身が可能。感情も有している。最終的に全裸の大原の状態で巨大化（全裸で現れたのは、両津が温泉で「部長にはかなわない」と言ったことから自動的に'''裸の部長にかなわない'''と認識したため）、京都を蹂躙する。しかし、弱点が火である事を両津に感づかれ、[[大文字焼き]]作戦で倒された。&lt;br /&gt;
; シートン（声= [[平田広明]]、小学生時代：[[伊藤実華]]）&lt;br /&gt;
: アニメのオリジナルキャラクター。両津の小学校時代の同級生。本名が椎名ということと動物に詳しいことから[[アーネスト・トンプソン・シートン|シートン]]というあだ名になる。鯨などを静止などさせるオカリナを小学校から現在まで持ちつづけている。いつも白鯨がいると言っていたため、ほかの男子児童にいじめられていたが、三バカトリオが彼を助け意気投合。彼らは勝鬨橋で白鯨を目撃し、自分たちの夢を誓った。&lt;br /&gt;
: その後、動物博士となるが、新種の哺乳類を発見しても学会から嘘つき呼ばわりされたため、'''Dr.ライアー'''という名の[[マッドサイエンティスト]]と化し、世界中の珍しい動物を独占するためのエターナル・アイランドを作ったが、檸檬や両津の行動により改心する。&lt;br /&gt;
; アブダラ・カダブラ（声= [[松山鷹志]]）&lt;br /&gt;
: 『大ハードスペシャル』編で二度に渡り登場した国際手配犯。原作では「金樹錦（きんき きん）」という名でビデオの中だけの登場だった。世界の紛争地域に武器を売りさばいて利益を得ていた死の商人で弟・アラヤダが両津たちに逮捕されたため傭兵を雇い両津たちに勝負を挑んだが、特殊刑事課三羽ガラスの活躍もあり自分も一度は逮捕された。その後脱獄し、今度は特殊刑事課に逮捕された経験がある犯罪者を使って一時かつしか署を占拠するも再び逮捕された。&lt;br /&gt;
; アダヤダ（声= [[八嶋智人]]）&lt;br /&gt;
: アブダラの弟。一度逮捕された後、兄が雇った傭兵に救出されたが再び逮捕された。&lt;br /&gt;
; サファイア姫（サファイアひめ））（声= [[和希沙也]]）&lt;br /&gt;
: 2005年のスペシャルで登場。&lt;br /&gt;
; 佐藤（さとう）（声= [[小形満]]）&lt;br /&gt;
: 両津が金持ちになったときに雇われる[[執事]]。&lt;br /&gt;
; ピンカ（声=[[西山喜久恵]]）&lt;br /&gt;
: 『大ハードスペシャル』2作においてドルフィン刑事の助っ人として登場。もともとは1998年度のフジテレビのマスコットキャラ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 劇場版登場人物 ===&lt;br /&gt;
{{Main|こちら葛飾区亀有公園前派出所 THE MOVIE}}&lt;br /&gt;
{{Main|こちら葛飾区亀有公園前派出所 THE MOVIE2 UFO襲来! トルネード大作戦!!}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 実在人物 ==&lt;br /&gt;
この項には、漫画の中に、名前だけでなく姿がキャラクターとして登場した人物を記す。&lt;br /&gt;
; [[秋本治]]（原作者本人）&lt;br /&gt;
: 初期の頃に登場しておリ、登場するたびに顔が違ったりする。コミックスのカバーの登場がほとんど。&lt;br /&gt;
; [[アラン・ドロン]]&lt;br /&gt;
: 映画俳優。7巻「クリスマス戦争・・・の巻」に登場。両津が中川邸のパーティー会場で彼とぶつかり、両津に（適当な台詞で）謝った。&lt;br /&gt;
; [[伊藤博文]]&lt;br /&gt;
: 初代内閣総理大臣。58巻「天国からの訪問者」に登場。あの世からこの世に脱走して暴れていた両津の曽祖父・ため吉を諌めるために天国から連れてこられた。名字は、「伊藤」ではなく「伊東」という表記になっている。余談であるが花燃えで寅次郎が演じた&lt;br /&gt;
; [[太田裕美]]&lt;br /&gt;
: 歌手。初期の話に数回登場。両津が大ファンだった。戸塚が腕に「太田裕美命」と刺青をしていた。ただし、4巻ではコンサート時に過激なファンが「太田裕美命」と刺青をしていた。その時には戸塚は立ち会っていない。&lt;br /&gt;
; [[小室哲哉]]&lt;br /&gt;
: 音楽家。104巻「女子寮に潜入せよ!の巻」に登場。中川の友人。中川とは共にF50クラブ（[[フェラーリ F50]]を10台所有するオーナーの会）に入会していたり、F1を一緒に観戦したりするなど親しく、その縁で葛飾署のテーマソングの作曲を担当した。&lt;br /&gt;
; [[近藤正臣]]&lt;br /&gt;
: 俳優。3巻「テレビ出演の巻」に登場。監督の勘違いでドラマの撮影に警官役で参加した両津に、本物の拳銃で射殺されかけた。&lt;br /&gt;
; [[KONISHIKI]]&lt;br /&gt;
: 元力士、タレント。116巻「祝い隊・出動!!の巻」に登場。土俵上でピースサインをして明るく振る舞う想像図として描かれた。&lt;br /&gt;
; [[PUFFY]]（[[大貫亜美]]・[[吉村由美]]）&lt;br /&gt;
: 歌手ユニット。107巻「混戦「こち亀」ゲームの巻」に登場。大貫は中川と世界一周デートを楽しんだ。&lt;br /&gt;
; [[みうらじゅん]]&lt;br /&gt;
: イラストレーター、漫画家。102巻「ついに出た!!アクションドールの巻」に登場。両津のアクションドールの批評をする想像図として描かれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アニメ版 ===&lt;br /&gt;
; [[露木茂]]&lt;br /&gt;
: 放映当時フジテレビアナウンサー。アニメスペシャル『大ハード!両津勘吉は2度死ぬ』において中川龍一郎が人質にされたニュースを報道し、両津がフジテレビの球体展望室をヘリで拝借する際、球体を盗られないように一緒になって部下（青島・木佐・福井）に檄を飛ばし、オチで倒壊したフジテレビ社屋の請求書を両津に請求して迫った。&lt;br /&gt;
; [[豊臣秀吉]]（声=[[津田健次郎]]）&lt;br /&gt;
: 実在した[[戦国時代 (日本)|戦国時代]]から[[安土桃山時代]]にかけての[[武将]]・[[戦国大名]]。アニメスペシャル『両津の野望!タイムスリップ戦国伝』に登場。&lt;br /&gt;
: 小梅から奪った杖で呪文を誤って戦国時代にタイムスリップした両津と出合う。雰囲気が両津とややそっくり。最初は、日吉丸の名で信長に仕えた草履取りをしていたが、うっかり信長の草履を尻に敷いたまま座り込んでいたので、信長に殺されると怯えていたが、両津が彼に成り済ましたことで無事救われる。その後は助けたことの恩返しとして天下統一後に財産を半分分けるように言われる。しかし、両津が彼を助けたことで歴史上の彼の威厳は徐々に衰えていき、弱気になったために度々両津に助けを求めた。最終的に無事、天下を統一する。信長のシェフで白鳥が共演した。余談であるが虹色で花巻が共演している。県民でもよねと共演している&lt;br /&gt;
; [[織田信長]]（声=[[福本伸一]]）&lt;br /&gt;
: 実在した戦国武将。アニメスペシャル『両津の野望!タイムスリップ戦国伝』に登場。&lt;br /&gt;
: 実在人物を忠実に再現しており、非常に短気で、日吉丸が踏んでいた草履が温かかっただけですぐ打ち首をしようとし、両津が日吉丸を装って誤魔化したことで未遂に終わった。[[本能寺の変]]で自室にて酒を飲んでいた際、歴史通りにいかず彼の部屋に来てしまった両津を再び秀吉だと勘違いして打ち首を狙うが、両津が呪文で彼を消してしまう。その後、[[白亜紀]]の時代へ飛ばされ、恐竜に追いかけられ奇声を上げて逃げていた&lt;br /&gt;
余談であるが両津は信長のシェフの信長と西遊記で共演している。&lt;br /&gt;
; [[TIM (お笑いコンビ)|TIM]]（[[レッド吉田]]・[[ゴルゴ松本]]）&lt;br /&gt;
: [[マイク・タイソン]]と[[ミハエル・シューマッハ]]のそっくりさんと共に白鳥麗次に雇われ、「命」「炎」などを披露する。&lt;br /&gt;
; [[めちゃ×2イケてるッ!]]・年末恒例の[[フジTV警察24時]]（フジテレビ警察署）の岡村[[巡査部長]]・矢部[[巡査]]&amp;lt;!--（巡査長に昇進するかもしれない?）--&amp;gt;・加藤巡査・濱口巡査のメンバー&lt;br /&gt;
: これはフジTV警察24時のフジテレビ警察のメンバーがアフレコスタジオに行きこち亀のアニメの世界に着き、矢部巡査はビックリして矢部巡査以外は冷静していた。その後、公園前派出所で両さんを見て怪しいので逮捕しようとしたが大逃走劇の上に両さんを逮捕できず、フジテレビに直撃、反動でお台場海浜公園の海岸に落ちずぶ濡れになる（この際、一部シーンで過去の作品を抜粋していた）。フジテレビ警察にとっては初の取り逃がしたが、矢部以外の3人は「悔いはない」と完敗宣言した。&lt;br /&gt;
; [[つぶやきシロー]]&lt;br /&gt;
; [[香取慎吾|慎吾ママ]]&lt;br /&gt;
: 「慎吾ママの無理やり朝ごはん!」に登場。両津の寝込みを襲う。&lt;br /&gt;
; [[三瓶]]&lt;br /&gt;
; [[北村総一朗]]・[[斉藤暁]]・[[小野武彦]]&lt;br /&gt;
: 湾岸署の[[スリーアミーゴス (踊る大捜査線)|スリーアミーゴス]]として公園前派出所を視察に来た。湾岸署自体もアニメスペシャル中で名称のみ登場する。&lt;br /&gt;
; [[谷亮子|田村亮子]]&lt;br /&gt;
; [[テツandトモ]]&lt;br /&gt;
: エンディングテーマを歌うことになり挨拶という形で登場。&lt;br /&gt;
; [[嵐 (ジャニーズ)|嵐]]&lt;br /&gt;
; [[村上ショージ]]&lt;br /&gt;
: 「両さん、選挙に立つ」に特別ゲストとして出演。&lt;br /&gt;
; [[天童よしみ]]&lt;br /&gt;
; [[南海キャンディーズ]]&lt;br /&gt;
: 中川圭一の部下役で登場（2006年9月24日放送のスペシャル「両津の浅草リニューアル大作戦！！～あぁ 思い出の花やしき～」）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:こちらかつしかくかめありこうえんまえはしゆつしよ}}&lt;br /&gt;
[[Category:漫画の登場人物の一覧]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメの登場人物の一覧]]&lt;br /&gt;
[[Category:こちら葛飾区亀有公園前派出所の登場人物|*]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>58.91.8.173</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=DEATH_NOTE_(%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1)&amp;diff=249884</id>
		<title>DEATH NOTE (アニメ)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=DEATH_NOTE_(%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1)&amp;diff=249884"/>
				<updated>2014-09-04T23:03:59Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;58.91.8.173: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;『'''DEATH NOTE'''』（デスノート）は、漫画『[[DEATH NOTE]]』を原作とした[[深夜アニメ]]作品。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
日本テレビ系列で[[週刊少年ジャンプ]]原作のアニメ作品が放送されるのは[[金曜ロードショー#金曜特別ロードショー|金曜特別ロードショー]]枠での『[[シティーハンター (アニメ)|シティーハンタースペシャル]]』を除けば[[1994年]]の『[[D・N・A² 〜何処かで失くしたあいつのアイツ〜]]』以来となる。その後2014年にぬーベーが実写になっている&lt;br /&gt;
当初、『[[NANA#テレビアニメ|NANA]]』の後番組として全国ネット枠での放送が予定されていたが、『NANA』の放送期間延長によってローカルセールス枠である『[[桜蘭高校ホスト部]]』の枠での放送となった。シナリオ面でアレンジが多かった[[デスノート (映画)|実写映画版]]と異なり、ほぼ原作に忠実なストーリーになっているが、28話以降から原作のシーンやセリフのカット・編集が多くなされている。また、舞台設定は、放送時期に合わせ原作（[[2003年]] - [[2004年]]、[[2009年]] - [[2010年]]）の3年後（[[2006年]] - [[2007年]]、[[2012年]] - [[2013年]]）の設定になっている。原作単行本の各話末尾で紹介される[[DEATH NOTE#デスノートのルール|デスノートのルール]]は[[アイキャッチ]]にて表示される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
担当声優は主に本職の声優が起用されているが、'''リューク'''については実写映画版同様、[[中村獅童 (2代目)|中村獅童]]が担当したほか、第12話に実写映画版でLを演じた[[松山ケンイチ]]が'''ジェラス'''役でゲスト出演した。また、第32話に声優として日本テレビの深夜番組『[[ルドイア☆星惑三第]]』に出演している「小惑星アイドル」が、電車の中でいじめを働く子どもたちの役で出演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
11話と12話の間には『'''「デスノート」の舞台裏ド〜ンと見せちゃいますスペシャル!'''』が放送された。内容は本編11話までの総集編、主要声優・監督へのインタビュー、アナウンサーのアフレコの様子など。2007年8月31日には金曜特別ロードショーにて、3時間のスペシャル版『'''ディレクターズカット完全決着版 〜リライト・幻視する神〜'''』が放送された。視聴率は15.7％。内容は、キラ事件解決後、死神界へと帰ったリュークが、ある死神にキラ事件を話して聞かせると言う形の第一部（第1話 - 第26話）の総集編。新作カットも追加された。“[[ディレクターズカット]]”と銘打ってはいるが、新作カットが追加されただけで、カットされたシーンが追加されたわけではない。また、本放送時に放送されたシーンでも、一部本放送時とは違うシチュエーションになっているシーンもある。第二部の特別編『'''リライト2 Lを継ぐ者'''』も[[2008年]][[8月22日]]に、同じく金曜ロードショーにて放送予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[10月20日]]から[[アメリカ合衆国|アメリカ]]の[[カートゥーンネットワーク]]で、[[10月26日]]から[[カナダ]]のYTVのBIONIX枠で放送開始された。当初はカナダがアメリカより早く、[[9月7日]]に放送される予定であったが、諸事情により放送延期された。カナダでは普通、一般の日本アニメは放映されてから一年以上かかってテレビ放映されるが、今回は異例で、日本での放送終了からの4ヶ月あまりで放映された。&lt;br /&gt;
2013年7月15日にアニメと実写のミサが対決した&lt;br /&gt;
アニメか月曜ゴールデン&lt;br /&gt;
実写かサマーヌード出た為&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キャスト ==&lt;br /&gt;
''登場人物については、[[DEATH NOTEの登場人物]]を参照。''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[夜神月]]：[[宮野真守]]&lt;br /&gt;
*[[L (DEATH NOTE)|L]]：[[山口勝平]]&lt;br /&gt;
*ニア：[[日高のり子]]&lt;br /&gt;
*メロ：[[佐々木望]]&lt;br /&gt;
*[[弥海砂]]：[[平野綾]]&lt;br /&gt;
*魅上照：[[松風雅也]]&lt;br /&gt;
*高田清美：[[岡村麻純]]（第一部）、[[坂本真綾]]（第二部）&lt;br /&gt;
*夜神総一郎：[[内田直哉]]&lt;br /&gt;
*松田桃太：[[内藤玲]]&lt;br /&gt;
*相沢周市：[[藤原啓治]]&lt;br /&gt;
*模木完造：[[中井和哉]]&lt;br /&gt;
*伊出英基、レイ・ペンバー：[[石川英郎]]&lt;br /&gt;
*宇生田広数：[[木内秀信]]&lt;br /&gt;
*夜神幸子：[[さとうあい]]&lt;br /&gt;
*夜神粧裕：[[工藤晴香]]&lt;br /&gt;
*ワタリ：[[小林清志]]&lt;br /&gt;
*リューク：[[中村獅童 (2代目)|中村獅童]]&lt;br /&gt;
*レム：[[斉藤貴美子]]&lt;br /&gt;
*シドウ：[[矢尾一樹]]&lt;br /&gt;
*南空ナオミ：[[松井菜桜子]]&lt;br /&gt;
*出目川仁：[[茶風林]]&lt;br /&gt;
*アイバー：[[桐本琢也]]&lt;br /&gt;
*ウエディ：[[長沢美樹]]&lt;br /&gt;
*尾々井剛：[[梁田清之]]&lt;br /&gt;
*樹多正彦、アンソニー・レスター、ロッド・ロス：[[相沢正輝]]&lt;br /&gt;
*紙村英：[[横尾博之]]&lt;br /&gt;
*鷹橋鋭一：[[西凛太朗]]&lt;br /&gt;
*奈南川零司：[[野島裕史]]&lt;br /&gt;
*三堂芯吾：[[花輪英司]]&lt;br /&gt;
*火口卿介：[[二又一成]]&lt;br /&gt;
*葉鳥新義、リンド・L・テイラー：[[徳本恭敏]]&lt;br /&gt;
*ハル・リドナー：[[渡辺明乃]]&lt;br /&gt;
*ステファン・ジェバンニ：[[高橋広樹]]&lt;br /&gt;
*北村是良：[[池田勝]]&lt;br /&gt;
*ロジャー・ラヴィー：[[大竹宏]]&lt;br /&gt;
*大統領：[[田原アルノ]]&lt;br /&gt;
*スティーブ・メイスン：[[小形満]]&lt;br /&gt;
*ジャック・ネイロン：[[松山タカシ]]&lt;br /&gt;
*マット、渋井丸拓男：[[西村朋紘]]&lt;br /&gt;
*恐田奇一郎：[[宝亀克寿]]&lt;br /&gt;
*デリダブリー：[[後藤哲夫]]&lt;br /&gt;
*グック：[[大西健晴]]&lt;br /&gt;
*ナレーション、アラモニア・ジャスティン・ビヨンドルメーソン：[[梅津秀行]]&lt;br /&gt;
*森富美：[[森富美]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]アナウンサー・本人役）（特別出演）&lt;br /&gt;
*藤井恒久：[[藤井恒久]]（日本テレビアナウンサー・本人役）（特別出演）&lt;br /&gt;
*ジェラス：[[松山ケンイチ]]（特別出演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
*原作：[[大場つぐみ]]、[[小畑健]]&lt;br /&gt;
*企画：大澤雅彦・藤本鈴子 (NTV) 、大島満・平山博志 (VAP) 、[[鳥嶋和彦]]（集英社）&lt;br /&gt;
*プロデューサー：中谷敏夫 (NTV) 、田村学 (VAP) 、[[丸山正雄]]（マッドハウス）&lt;br /&gt;
*[[監督]]：[[荒木哲郎]]&lt;br /&gt;
*監督助手：伊藤智彦&lt;br /&gt;
*[[シリーズ構成]]：[[井上敏樹]]&lt;br /&gt;
*[[キャラクターデザイン]]：北尾勝&lt;br /&gt;
*総作画監督：北尾勝、[[加々美高浩]]&lt;br /&gt;
*小物デザイン：新妻大輔&lt;br /&gt;
*[[美術監督]]：一色美緒 ([[スタジオワイエス|Studio Wyeth]])&lt;br /&gt;
*美術設定：杉山晋史 (Studio Wyeth)&lt;br /&gt;
*[[色彩設計]]：橋本賢 ([[DR TOKYO]])&lt;br /&gt;
*[[撮影監督]]：山田和弘（[[旭プロダクション]]）&lt;br /&gt;
*CGプロデューサー：今村幸也（[[竜の子プロダクション]]）&lt;br /&gt;
*CGディレクター：日下大輔&lt;br /&gt;
*編集：肥田文 ([[ゴンゾ|GONZO]])&lt;br /&gt;
*音楽：[[平野義久]]、タニウチヒデキ&lt;br /&gt;
*音楽協力：[[日本テレビ音楽]]、バップ&lt;br /&gt;
*音楽プロデューサー：千石一成（日本テレビ音楽）、斎藤誠、永江徳和&lt;br /&gt;
*[[音響監督]]：山田知明（ライズスピリット）&lt;br /&gt;
*音響制作：山田利陽・池田明美（サウンドチーム・ドンファン）、関根佐知子（[[青二プロダクション]]）&lt;br /&gt;
*音響効果：古宮理恵（[[アニメサウンド]]）&lt;br /&gt;
*企画協力：[[週刊少年ジャンプ]]編集部&lt;br /&gt;
*アシスタントプロデューサー：小林三紀子 (NTV)&lt;br /&gt;
*アニメーションプロデューサー：橋本健太郎（マッドハウス）&lt;br /&gt;
*アニメーション制作：MADHOUSE&lt;br /&gt;
*製作著作：DEATH NOTE製作委員会（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、[[D.N.ドリームパートナーズ]]、[[バップ|VAP]]、[[集英社]]、[[マッドハウス]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主題歌 ==&lt;br /&gt;
; オープニングテーマ&lt;br /&gt;
:; 「[[the WORLD/アルミナ|the WORLD]]」（第1話 - 19話）&lt;br /&gt;
:: 作詞・作曲：RUKA／編曲・歌：[[ナイトメア (バンド)|ナイトメア]] &lt;br /&gt;
:; 「[[ぶっ生き返す|What's up,people?!]]」（第20話 - 第37話）&lt;br /&gt;
:: 作詞：マキシマムザ亮君／作曲：マキシマムザ亮君／歌：[[マキシマムザホルモン]]&lt;br /&gt;
; エンディングテーマ&lt;br /&gt;
:; 「[[the WORLD/アルミナ|アルミナ]]」（第1話 - 19話）&lt;br /&gt;
:: 作詞・作曲：咲人／編曲・歌：ナイトメア&lt;br /&gt;
:; 「[[ぶっ生き返す|絶望ビリー]]」（第20話 - 第36話）&lt;br /&gt;
:: 作詞：マキシマムザ亮君／作曲：マキシマムザ亮君／歌：マキシマムザホルモン&lt;br /&gt;
; 挿入歌&lt;br /&gt;
:; 「絶望ビリー」（SP『幻視する神』）&lt;br /&gt;
:: マキシマムザホルモン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== サブタイトル ==&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;margin:0 auto; text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
!話数!!サブタイトル!!脚本!!絵コンテ!!演出!!作画監督!![[グロス請け|制作協力]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1||新生||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|[[井上敏樹]]||[[荒木哲郎]]||荒木哲郎&amp;lt;br&amp;gt;恒松圭||北尾勝&amp;lt;br&amp;gt;[[加々美高浩]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2||対決||高岡淳一||伊藤智彦||小林明美||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3||取引||サトウシンジ||土屋浩幸||青木真理子||オフィスていくおふ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4||追跡||[[安濃高志]]||羽生尚靖||宮前真一||[[フロントライン (アニメ制作会社)|フロントライン]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5||駆引||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|米田光宏||村山公輔&amp;lt;br&amp;gt;浜津武広&amp;lt;br&amp;gt;小森秀人||[[作楽クリエイト]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6||綻び||[[小林靖子]]||別所誠人||おゆなむ||Kim Dong seek||[[DR MOVIE]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7||曇天||[[米村正二]]||[[平田敏夫]]||伊藤智彦||[[高岡淳一]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8||目線||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|井上敏樹||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|別所誠人||小林明美||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|9||接触||[[福田道生]]||岡崎幸男||[[西城隆詞]]||[[タマ・プロダクション]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|10||疑惑||高岡淳一||長村伸治||[[木下ゆうき]]||[[遊歩堂]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|11||突入||米村正二||松尾慎||羽生尚靖||宮前真一||フロントライン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12||恋心||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|井上敏樹||安濃高志||土屋浩幸||青木真理子||オフィスていくおふ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|13||告白||福田道生||米田光宏||村山公輔&amp;lt;br&amp;gt;秦野好紹&amp;lt;br&amp;gt;浜津武広&amp;lt;br&amp;gt;[[青野厚司]]||作楽クリエイト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|14||友達||米村正二||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|伊藤智彦||高岡淳一||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|15||賭け||小林靖子||安濃高志||おゆなむ||Jang Kil yong||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|DR MOVIE&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|16||決断||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|井上敏樹||平田敏夫||別所誠人||Kim Dong joon&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|17||執行||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|中村亮介||小林明美||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|18||仲間||米村正二||笹木信作||長村伸治||日向正樹||遊歩堂&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|19||松田||小林靖子||福田道生||西瑛子||宮前真一||フロントライン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|20||姑息||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|井上敏樹||[[佐山聖子]]||土屋浩幸||青木真理子||オフィスていくおふ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|21||活躍||米田光宏&amp;lt;br&amp;gt;荒木哲郎||米田光宏||浜津武広&amp;lt;br&amp;gt;青野厚司&amp;lt;br&amp;gt;西位輝実||作楽クリエイト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|22||誘導||山本沙代||橋本ナオト||小林明美||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|23||狂騒||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|米村正二||[[佐藤雄三]]||伊藤智彦||[[横田守]]&amp;lt;br&amp;gt;高岡淳一||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|24||復活||大原実||下田久人||日向正樹||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|25||沈黙||井上敏樹||荒木哲郎||増原光幸||加々美高浩&amp;lt;br&amp;gt;井上英紀||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|26||再生||colspan=&amp;quot;3&amp;quot;|伊藤智彦||横田守||[[スタジオライン]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|27||誘拐||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|井上敏樹||佐山聖子||山内東生雄||丸藤広貴&amp;lt;br&amp;gt;横田守||スタジオアルタイル&amp;lt;br&amp;gt;スタジオライン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|28||焦燥||福田道生||西瑛子||宮前真一||フロントライン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|29||父親||笹木信作||伊藤智彦||横田晋一&amp;lt;br&amp;gt;高岡淳一||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|30||正義||米村正二||中村亮介||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|伊藤秀樹||作楽クリエイト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|31||移譲||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|小林靖子||高橋亨||下田久人||小林明美&amp;lt;br&amp;gt;西位輝実||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|32||選択||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|佐山聖子||青柳宏宣||日向正樹||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|33||嘲笑||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|米村正二||佐藤哲人||Shin Jae lck||京江ANIA&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|34||虎視||大原実||西瑛子||宮前真一||フロントライン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|35||殺意||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|井上敏樹||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|伊藤智彦||横田晋一&amp;lt;br&amp;gt;高岡淳一||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|36||1.28||佐山聖子||平尾隆之||高橋タクロヲ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|37||新世界||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|荒木哲郎||加々美高浩&amp;lt;br&amp;gt;西位輝実||&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 原作との相違点 ==&lt;br /&gt;
{{雑多な内容の箇条書き|date=2007年12月}}&lt;br /&gt;
{{ネタバレ|DEATH NOTE|スキップ=作動}}&lt;br /&gt;
=== 第一部（アニメ版第1話 - 第26話） ===&lt;br /&gt;
*アニメ版では夜神月は落ちているデスノートを拾った直後、くだらないという理由で一度捨てている。その後、すぐに気が変わり持ち帰った。&lt;br /&gt;
*夜神月がデスノートを初めて使う場面が原作では回想として描かれているが、アニメでは繋がるように描かれている。&lt;br /&gt;
* 原作で、レイ・ペンバーに尾行されていることを知った月の「そいつはウザいな」というセリフが、「それは邪魔だな」に変更されている。放送当時、「ウザい」は[[いじめ]]に用いられる言葉の筆頭格として新聞各紙で取りあげられていた。&lt;br /&gt;
*レイ・ペンバーに他の[[連邦捜査局|FBI]]メンバーの名前を書かせるシーンで、ペンバーが他のメンバーの名前を知る手順が異なっている。原作ではまず自分より立場の低い捜査官に電話をさせメンバーの名前が入ったファイルをメールで送らせようとするが、持ち合わせていなかったためペンバーの上司からファイルを送ってもらいペンバーも受け取るようになっている。しかし、アニメ版では最初に上司の名前を書かせることによって上司の行動を操り、メンバー全員にファイルを送らせてペンバーも受け取るという[[視聴者]]に分かりやすいものになっている（これは実写映画版のアレンジを引用したものである）。&lt;br /&gt;
*南空ナオミの死は原作では[[自殺]]の直接の描写はないが、アニメ版ではナオミが去る後に目の前に絞首台が現れ、絞首台の階段に登るという自殺を示唆する描写が追加されている。&lt;br /&gt;
*東応大学入学式で夜神月とLが握手を交わすシーンがなくなっている。&lt;br /&gt;
*原作ではテニスの後の夜神月とLの会話がテニスコートで行われるがアニメ版では路上で行われる。&lt;br /&gt;
*喫茶店でLが夜神月をキラかどうかテストする際、原作ではキラに殺されたFBI捜査官12人の資料とキラが刑務所内の犯罪者を操って死ぬ前に書かせた文章の写真でテストするがアニメ版ではキラに殺されたFBI捜査官12人の資料でのテストがなくなっている。&lt;br /&gt;
*ジェラスとレムの会話がある。&lt;br /&gt;
*夜神月と弥海砂が喫茶店で互い違いにキラ、第二のキラの事をそれぞれ想像する所がある。&lt;br /&gt;
*葉鳥の死の後の会議で話の話題が変わった際、原作では「葉鳥のことこれだけかよ」と紙村が内心で思っているシーンが、アニメ版では「仲間が死んだというのにたったこれだけ」と総一郎が言うシーンに変更されており、ヨツバ幹部の冷酷さが強調されている。&lt;br /&gt;
*弥海砂が火口を接待した際の回想シーンは原作ではヨツバ本社の面接中、火口がキラだと知った瞬間に入っているが、アニメ版では面接の後日、火口の車に乗った際に入っている。また、その際のセリフも「いまだに誘いのメールを送ってくる」から、「一番しつこく誘いのメールを送ってくる」に変更されている。&lt;br /&gt;
*火口が履歴書に松田の名前を書き、「くそっ、死なない」と言った後に海砂に電話をし、電話に出なかった際、アニメでは火口が苛立って携帯を投げつけるシーンが追加されており、火口の焦りがより伝わりやすくなっている。&lt;br /&gt;
*火口が白バイ警官を殺した際、アニメ版では白バイ警官が死ぬ直前に心臓麻痺で死ぬ際と同じ演出が描かれており、デスノートで事故死と書いた場合のルールが分かりやすくなっている。&lt;br /&gt;
*火口をおびき出した番組が終了した後の番組は原作では夜のヒットチャートだが、アニメではニュース番組になっている。&lt;br /&gt;
*第25話「沈黙」では、多数のオリジナルシーンが追加されている。Lの幼少期、弥海砂の歌、月とLの2人だけの会話など。&lt;br /&gt;
*アニメ版では、Lはキラ事件の捜査記録を遺書として捜査本部のパソコンの中に残している。そして、Lの死後、捜査本部移設の際、夜神月はその記録を消している。&lt;br /&gt;
*デスノートをどうするか捜査本部の人間が話し合っているシーンで、総一郎が預かるという前に松田が手を上げようとするシーンが追加されている。&lt;br /&gt;
*月が海砂に[[同棲]]を持ちかける場所が、原作では路上だが、アニメ版では喫茶店になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== SP『リライト 幻視する神』 ====&lt;br /&gt;
*リュークが死神界である死神に月のことを語るシーンが追加されている。 &lt;br /&gt;
*伊出が登場しない&lt;br /&gt;
*第二のキラ事件の際、夜神総一郎がテレビを見ている場所が病院の病室ではなく街頭になっている。 &lt;br /&gt;
*月とLの初対面の場所が映写室になっている。 &lt;br /&gt;
*第二のキラに対するキラの返事をLが考えたことになっている。 &lt;br /&gt;
*松田がヨツバグループ会議室に間違って入ってしまった際のミサのいる場所は原作及びTV版では仕事場だったが、SP版では捜査本部の部屋になっている。また、その際に原作及び本放送では面接前に描かれていたやり取り（Lの「ミサさんはライト君を愛していますか?」から始まるやり取り）の場面が描かれている。 &lt;br /&gt;
*Lの墓の前で、日本捜査本部の者達が、キラ事件解決を誓うシーンが追加された。 &lt;br /&gt;
*三堂らヨツバ幹部の死因が心臓麻痺ではなく、それぞれ別のものになっている。 &lt;br /&gt;
**三堂はビルらしき所から転落死。 &lt;br /&gt;
**紙村は駅の線路に佇み、電車にひかれて自殺。 &lt;br /&gt;
**奈南川は車での移動中、交通事故にあい死亡。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第二部（アニメ版第26話 - 第37話） ===&lt;br /&gt;
*アイバーやウエディ、ヨツバ幹部は原作では第一部から第二部に変わる話の冒頭部分で死亡と書かれているだけだが、アニメ版では一人ひとり死亡する場面が描かれている。&lt;br /&gt;
*アイバーは原作ではフランスパリ郊外の病院で家族に看取られ、肝臓癌により死亡したが、アニメ版では心臓麻痺に変更されている。また、アイバーに妻子がいるようなシーンが追加されている。&lt;br /&gt;
*デイビッド・ホープ[[アメリカ合衆国大統領|大統領]]が登場しない。そのため、原作では[[アメリカ合衆国副大統領|副大統領]]であるジョージ・サイラスが大統領として描かれている（EDクレジットでの表記は単に「大統領」となっている）。&lt;br /&gt;
*ステファン・ジェバンニ、ハル・リドナーが登場初期から原作後期の容姿となっている。&lt;br /&gt;
*メロが「邪魔な者は殺し、一番になる」と発言する場面やロッド・ロスがメロを信頼している場面などは原作ではアジトのリビングであるが、アニメ版では多貴村長官が拷問されている場面に変更されている。&lt;br /&gt;
*ノートの取引にて総一郎とザック・イリウスが接触し、その後を尾行するのが原作では変装した伊出であるが、アニメ版では相沢に変更されている。&lt;br /&gt;
*イル・ラットは原作ではSPKメンバーにして[[マフィア]]の[[スパイ]]であったが、アニメ版では名無しの単なるSPKメンバーに変更されている。それはSPK内部のスパイの存在という設定が排除されてしまっている為で、当然彼が内部情報を外に漏らしていたシーンや彼がマフィアのスパイであるようなシーンなどは一切カットされている。&lt;br /&gt;
*マフィアのアジトの描写で、原作では多数のマフィアがメロの周辺に居合わせていたが、アニメ版ではボスのロッド・ロス、ジャック・ネイロンとその他の数名の限られたマフィアのみとなっており、少々殺風景となっている。&lt;br /&gt;
*月がシドウの存在を初確認するマフィア奇襲作戦のエピソードなどが一切カットされている。そのため、イサク=ガザンを始めとした奇襲部隊も登場していない。&lt;br /&gt;
*シドウが自分のデスノートの所有者を発見した方法が異なる。原作では弥海砂の部屋で所有者ジャック・ネイロンの写真を見たことによって居場所を突き止めたが、アニメ版では月がデスノートを使って得たマフィアのアジトの住所から所有者の居場所を突き止めた。&lt;br /&gt;
*メロが模木を[[ニューヨーク]]に呼び出すエピソードがカットされている。そのため、月がSPK本部を突き止めるきっかけが原作では無意味に近かったジョージ・サイラス大統領の情報源に変わっている。&lt;br /&gt;
*相沢がニアに2代目L（夜神月）の情報を与える際、原作では対面を果たしているが、アニメ版では車内での携帯通話のみとなっており、2人の初対面は34話にまで持ち越されている。&lt;br /&gt;
*原作ではSPKが夜神月の顔写真を持っているシーンはないが、アニメ版では夜神月を含む日本警察関係者に関する顔写真付きの名簿がSPKに存在する。&lt;br /&gt;
*魅上照の過去話は出勤風景から始まるなど、原作とは異なる。原作で後から登場する場面が追加されている。魅上の過去のエピソードは一部がナレーション、残りは魅上本人のモノローグで構成されている。&lt;br /&gt;
*ホテルで魅上照が高田清美に直に電話する場面が原作では夜神月と高田清美がホテルで二回目に会う時だがアニメ版では一回目に会う時になっている。&lt;br /&gt;
*『[[紅白歌合戦]]』が、『東西歌謡祭』に変更されている。&lt;br /&gt;
*原作ではメロとマットは別行動をとっているが、アニメ版では行動を共にしている。マットが伊出英基等を監視するシーンもカットされている。&lt;br /&gt;
*YB倉庫の建物・構造が原作とは異なる。&lt;br /&gt;
*原作では推測に過ぎなかったメロの行動の動機が「Lを超えられないとわかっていたため」と断言されている（原作の「自分はLを超えられない」という考えはニアのものであり、メロの考えはあくまでニアの推測の域を出ていない）。&lt;br /&gt;
*魅上照・夜神月の最期がそれぞれ原作とは異なる。&lt;br /&gt;
**魅上は、YB倉庫内で[[ペン]]で自分の心臓を刺し、自殺した。&lt;br /&gt;
**月は、重傷を押してYB倉庫の外に逃げ出し（その際、デスノートを手に入れる前の自分の幻とすれ違っている）、廃屋の工場でリュークに名前を書かれLの幻影を見た後、静かに息を引き取った。&lt;br /&gt;
**弥海砂の最後は原作では描かれていないが、アニメ版では、YB倉庫付近の建物の屋上の柵の外に立っているところで終わっている。&lt;br /&gt;
*月の死から1年後のエピソードがカットされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== SP『リライト2 Lを継ぐ者』 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ネタバレ終了|DEATH NOTE}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== D/N 攻略マニュアル ==&lt;br /&gt;
番組終了後（1 - 11話まで予告の直前・第11話から予告後）に「'''D/N（デスノート）攻略マニュアル'''」と題して、'''ハルカ'''・'''アーヤ'''・'''リューク'''によるデスノート最新情報、製作情報を紹介するコーナー（一部の地域をのぞく）。ハルカ、アーヤは、それぞれ[[悪魔]]をイメージした衣装（白・黒）を着用している（本編の放送が地デジ及びワンセグで「スーパー[[額縁放送]]」になっている理由はこれである。DVDには未収録であり、本編では16：9画面に表示される枠が消えている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;スタッフ&lt;br /&gt;
:*ディレクター：有村伸一郎&lt;br /&gt;
:*制作協力：クラッチプレイヤーズ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;キャスト&lt;br /&gt;
:*ハルカ：[[工藤晴香]]&lt;br /&gt;
:*アーヤ：[[平野綾]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送局 ==&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;margin:0 auto; text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
!放送地域!!放送局!!放送期間!!放送日時!!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[関東広域圏]]||[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]||[[2006年]][[10月4日]] - [[2007年]][[6月26日]]||火曜 24時56分 - 25時26分||'''製作局'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[北海道]]||[[札幌テレビ放送|札幌テレビ]]||2006年[[10月9日]] - 2007年[[7月9日]]||月曜 25時26分 - 25時56分||6日遅れ（最終13日遅れ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[近畿広域圏]]||[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]||2006年[[10月16日]] - 2007年[[7月23日]]||月曜 26時01分 - 26時31分||13日遅れ（最終20日遅れ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[中京広域圏]]||[[中京テレビ放送|中京テレビ]]||2006年[[10月17日]] - 2007年[[7月10日]]||火曜 25時36分 - 26時06分||14日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福岡県]]||[[福岡放送]]||2006年[[10月23日]] - 2007年[[7月30日]]||月曜 25時26分 - 25時56分||20日遅れ（最終34日遅れ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広島県]]||[[広島テレビ放送|広島テレビ]]||2007年[[1月9日]] - [[9月18日]]||火曜 25時26分 - 25時56分||91日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[静岡県]]||[[静岡第一テレビ]]||2007年[[1月10日]] - [[9月19日]]||水曜 25時46分 - 26時16分||92日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福島県]]||[[福島中央テレビ]]||2007年[[1月11日]] - [[9月26日]]||水曜 24時56分 - 25時26分||92日遅れ（最終100日遅れ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[全国放送|日本全域]]||[[日テレプラス|日テレプラス&amp;amp;サイエンス]]&amp;lt;!--（現・日テレプラス）--&amp;gt;||2007年[[1月24日]] - [[10月10日]]||水曜 24時30分 - 25時00分||106日遅れ&amp;lt;br /&amp;gt;[[CS放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[新潟県]]||[[テレビ新潟放送網|テレビ新潟]]||2007年[[5月5日]] - [[2008年]][[1月27日]]||土曜 25時55分 - 26時25分||214日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大分県]]||[[大分放送]]||2007年[[7月6日]] - 2008年[[4月25日]]||金曜 26時00分 - 26時30分(-2007年[[9月28日]])&amp;lt;br/&amp;gt;25時45分 - 26時15分([[10月5日]]-)||276日遅れ&amp;lt;br /&amp;gt;[[Japan News Network|TBS系列]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[栃木県]]||[[とちぎテレビ]]||2008年[[1月21日]] - ||月曜 23時35分 - 24時05分||事実上の再放送&amp;lt;br /&amp;gt;[[全国独立UHF放送協議会|独立U局]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
== 前後番組 ==&lt;br /&gt;
{{前後番組&lt;br /&gt;
|放送局=[[日本テレビ放送網|日本テレビ（日テレ）]]|放送枠=火曜24:56枠|番組名=DEATH NOTE|前番組=[[桜蘭高校ホスト部]]|次番組=[[BUZZER BEATER]]&lt;br /&gt;
|2放送局=[[札幌テレビ放送|STVテレビ]]|2放送枠=月曜25:26 - 25:56 （2007年4月より25:31 - 26:01に変更）|2番組名=DEATH NOTE|2前番組=[[エンジェル・ハート]]|2次番組=[[CLAYMORE]]}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[日本テレビ系アニメ]]&lt;br /&gt;
*[[深夜アニメ一覧]&lt;br /&gt;
両津。こち亀の登場人物。スモガンで高田と共演した。2014年7月26日はリュークが対決した。8月25日はLが対決した&lt;br /&gt;
両津よね。同じくこち亀の登場人物。ホステスで例岩松と共演した。例岩松が犯人だった。2014年7月20日はさゆが対決した&lt;br /&gt;
中川圭一。同上。2014年6月25日に高田清美が対決した。26日はさゆが対決した&lt;br /&gt;
花巻。同上。2014年6月28日にアニメのミサと対決した&lt;br /&gt;
ミーナ。同上。2014年6月28日の通販でレムが共演した&lt;br /&gt;
小町。同じくこち亀の登場人物。2014年9月5日の匿名で共演した&lt;br /&gt;
藁の盾。月と宗像仁が共演した&lt;br /&gt;
昼間。アイシルの登場人物。2014年4月24日に対決した&lt;br /&gt;
乱馬。乱馬の主役。ガンツで女性の乱馬とLが共演した&lt;br /&gt;
桃子。映画こち亀の登場人物。平清盛でLと夫婦だった。2014年6月20日は対決した&lt;br /&gt;
滝鈴音&lt;br /&gt;
アイシールドの登場人物&lt;br /&gt;
2014年3月23日の家来るでレムと共演した&lt;br /&gt;
昼間。同じくアイシールドの登場人物。2014年8月20日に月とさゆが対決した&lt;br /&gt;
ボンキッキ&lt;br /&gt;
魔女のメニューにレムが出ていた&lt;br /&gt;
しゅういち&lt;br /&gt;
実写版の高田が出ている&lt;br /&gt;
ぶらり途中下車&lt;br /&gt;
実写版のワタリがナレーションしている&lt;br /&gt;
ニューススター(2014年3月18日にリュークと月の話題連続放送された&lt;br /&gt;
乙女。金八の登場人物。2014年7月20日にさゆが対決した&lt;br /&gt;
ミュウツー。ポケモン。2014年7月20日にさゆと対決した&lt;br /&gt;
剣心。月が出ている&lt;br /&gt;
レシラム。2014年8月2日のブランチで共演した&lt;br /&gt;
工藤新一。コナンの登場人物。2014年8月6日のワイドショーに寄ると高田が付き合っているようだ&lt;br /&gt;
ベラ。ベムの登場人物。2014年8月23日にLと対決した&lt;br /&gt;
セーラーマーズ。セーラームーンの登場人物。2014年8月25日にLと対決した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.ntv.co.jp/deathnote/ 日テレ 公式サイト]&lt;br /&gt;
*[http://www.madhouse.co.jp/works/2006-2005/works_tv_deathnote.html MADHOUSE 公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEATH NOTE|あにめ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:てすのーと}}&lt;br /&gt;
[[Category:DEATH NOTE|あにめ]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 て|すのーと]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本テレビの深夜アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:マッドハウス]]&lt;br /&gt;
[[Category:2006年のテレビアニメ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>58.91.8.173</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%AD%94%E5%A5%B3&amp;diff=249883</id>
		<title>魔女</title>
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				<updated>2014-09-04T23:01:23Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;58.91.8.173: /* 創作上の魔女 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''魔女'''（まじょ、[[フランス語]]Sorcière、[[英語]]Witch（男女）、 Warlock（男））とは、&lt;br /&gt;
#中世から近世のヨーロッパ社会で、盛んに異端として迫害、弾劾された人たちのこと。実際には、村落共同体の[[呪術医]]、あるいは[[シャーマニズム]]的宗教者であるであったことも多かった。この項では主にこの意味において詳説する。&lt;br /&gt;
#1よりもっと広義に、魔術、呪術、妖術などを使う女性のことを指すこともある。西洋の[[童話]]などに頻繁に登場するが、たいていのイメージは、鉤鼻の老婆が黒い三角帽・黒マント姿で、大鍋でトカゲなどを煮ているというものが多い。このイメージは、1の魔女狩りの歴史の中で固まったと言われている。&lt;br /&gt;
#現代において、ジェラルド・ガードナーの『The Book of Shadows』（影の書）にはじまった[[ウィッカ]]を信奉する者のこと。ウィッカはある種の宗教の一つであるが、[[近代西洋儀式魔術]]を取り入れ、俗には'''魔女術'''といわれる。&lt;br /&gt;
#2から転じて、魔法のように鮮やかな技で活躍する女性のことを比喩的に指すこともある。（[[東洋の魔女]]など）&lt;br /&gt;
#日本における'''魔法少女'''の別称（『[[魔女っ子メグちゃん]]』『[[おジャ魔女どれみ]]』など）。[[魔法少女]]を参照。&lt;br /&gt;
#[[仏教]]において、女性に化けて人心を誘惑して[[魔道]]へと堕落させる下品（げほん）の魔。魔女(まにょ)。魔子・魔民・魔王などと共に列挙される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 魔女狩り ==&lt;br /&gt;
[[中世]]から[[近世]]にかけて、ヨーロッパの[[キリスト教]]国の教会は、[[魔女狩り]]（[[フランス語]]Chasse aux sorcières）と称して、魔女の容疑者を魔女と断定して[[異端]]として迫害、弾劾し火刑により虐殺した。当時魔女は[[悪魔]]と交わり特別な力を授けられ、作物や家畜に害をなすと信じられていた。概ね[[女性]]であるが、特に女性と限られてはおらず「[[男性]]の魔女」というのもおり、どちらも英語では同じWitchという語で現され（のちに詐欺師、悪魔を意味するWarlockをあてはめられた）、[[魔法使い]]・[[魔術師]]（Wizard）とは異なるものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
魔女を初めて激しく告発した書物としては、[[15世紀]]中頃に出版された『魔女の槌』が知られている。&lt;br /&gt;
これは、当時の異端審問官によって著されたもので、[[魔女狩り]]の火付け役となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実際に魔女と名指しされた人たちの多くは、孤高の[[化学者]]や「賢い女性たち」といわれる民間療法の担い手・正規の医者ではないが医者の代行を務めた、今で言う[[助産師]]のような人たちが多かったといわれるが、集団的な妄想の犠牲者やマイノリティ、単に性的な放逸に走っただけの者、恨み、妬みを買った人たちなども多く含まれていた。（詳しくは[[魔女狩り]]の項を参照）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[旧約聖書]]の[[出エジプト記]]の中で、[[律法]]を述べた22章17には、「メハシェファ（[[ヘブライ語]]で魔女の意味）を生かしておいてはならない」という事がしるされているが、[[ユダヤ教]]では魔女狩りは行われず、魔女狩りを行なうのはキリスト教のみである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 垣根の上にいる女 ==&lt;br /&gt;
魔女に当たるドイツ語は Hexe（ちなみに魔法使いはZauberer）で、ヨーロッパの多くの言語で、「魔女」はこれに類したつづりになるが、これは「垣根の上にいる女」の意味に由来している。この「垣根」とはただの垣根ではなく、生と死の間の垣根のことである。出産の介助、病気の看病、薬草、傷薬の処方、熱さまし、避妊、堕胎など、彼女たちの多くの活動が「生と死の垣根」の仕事であり、それが不首尾に終わったりすると、逆恨みから「魔女」と名指しされることも多かった。&amp;lt;!--しかし同様の行いでも、貴族や王族などの高貴な女性が行なう、あるいは教会の特別な恩寵を受けていたりすると、「[[聖女]]」と呼ばれ、今日でも欧米のキリスト教団体や[[修道会]]が運営する病院にはよくその名前がつけられている。（例えば、聖エリザベート病院など）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『魔女の槌』中に見られる用語、sorcier（妖術師と訳される。魔術師のこと）の女性形でsorciereがのちに魔女を意味するようになり、魔女裁判の記録に残されている。&lt;br /&gt;
フランス語では現在もこれを引き継ぎ、魔女はSorcière、男性の魔女、魔法使い・魔術師はSorcierと性が異なるのみで同じ単語を用いる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 魔女についての[[迷信]] ==&lt;br /&gt;
*女性が悪魔と交わることで魔女となる&lt;br /&gt;
*魔女はホウキにまたがって空を飛び、'''魔女集会'''（サバト・夜宴）に参加する。ここで悪魔との乱交が行われる&lt;br /&gt;
*魔女は悪魔の力を借りて作物や家畜に被害を与える。&lt;br /&gt;
*魔女は水中に沈められても悪魔に助けられて浮かび上がる&lt;br /&gt;
*魔女は体のどこかに「契約の印」と呼ばれる、痛みを感じない箇所がある&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 創作上の魔女 ==&lt;br /&gt;
現代の[[ファンタジー]][[小説]]、[[テレビ]][[ドラマ]]、[[映画]]等では、上記のような伝統的な意味での用法ではなく、例えば『[[ハリー・ポッター]]』シリーズのように[[魔法使い]]の女性形の意味で使われている場合が多い。&lt;br /&gt;
[[RPGゲーム]]等では敵キャラにも使われてる。また、[[フェアリーランドストーリー]]、[[モンスターメーカー]]シリーズといった主役キャラがいる。&lt;br /&gt;
ポンキッキのエミージョはブランチにも初回から2014年3月まで出演していた。&lt;br /&gt;
卒業したことはYahoo!にも乗っていた&lt;br /&gt;
アンパンマンの魔女ラは木金の凡に出ている&lt;br /&gt;
ブレイブリーのヴィクトリアはパコで病死した&lt;br /&gt;
5月3日にテレビ放送された&lt;br /&gt;
2014年5月19日は湯婆婆がハウルと対決した&lt;br /&gt;
しゃべくりに湯婆婆出た為&lt;br /&gt;
6月20日は湯婆婆がパンチラ魔女と対決した。隣の女再放送に湯婆婆出た為&lt;br /&gt;
2014年8月にマレフィセントがご成婚した。29日のワイスクとスッキリ以外の各ワイドショーで放送された。関根麻里と違い結婚の儀は非公開だった&lt;br /&gt;
2014年9月4日の昼何でアブチェンジがご懐妊した事発表した。この事はYahoo!乗っていた。翌日のスッキリで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 魔女術・魔女宗（Witchcraft・Wicca） ==&lt;br /&gt;
Witchcraftを単純に和訳し、魔女術（ウィッチクラフト）と呼ばれることがある。その場合は、単なる「術」、つまりおまじないや[[呪術]]の総称と言える。対して、'''Wicca'''（ウィッカ）と呼ばれる「キリスト教以前に存在したヨーロッパの多神教の復活である」という思想においては、ウィッカは[[宗教]]であるとし、ウィッカ宗と訳すのが望ましい。ウィッカ宗は、[[オカルト]]趣味とは異なり、欧米で認められている宗教の一つである。その信者の魔女はWitchではなくWiccan（ウイッカン）と呼ばれる。詳しくは[[ウィッカ]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
魔女宗の魔女たちは、魔女を「キリスト教の悪意によって魔女とされた、自然の神々の崇拝者」であるとし、キリスト教以前の神々を崇拝する。現代の魔女宗の復興に大きな影響を与えたジェラルド・ガードナーが[[近代西洋儀式魔術]]の要素を導入したため、儀式魔術と同じようなものとして語られることがあるが、魔女宗は宗教であり魔術とは異なる。むしろ[[シャーマニズム]]や[[神道]]と同列に語られるべきものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
欧米における魔女宗の魔女たちは、伝説的には13人、しかし実際にはもっと少ない人数の実践グループ「カヴン（魔女団）」に所属するか、もしくは一人で活動する。中には全裸で儀式を執り行うグループもあり、スキャンダラスに取り上げられがちであるが、[[ヌーディズム]]のヌーディスト・クラブの例を見るまでもなく、全裸であるとむしろ性的に興奮しないことが知られており、全裸の作業が性的な乱れに繋がることは一部の不心得団体以外にはない。（そしてそのような不心得の団体は、本物の魔女宗のメンバーとは認められない）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
{{commons|Category:Witch}}&lt;br /&gt;
* [[ハーブ]]&lt;br /&gt;
* [[魔乳]]&lt;br /&gt;
* [[魔法少女]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[http://witch.gtx.jp/ 魔女誕生　魔女狩り学術的情報サイト]&lt;br /&gt;
*[http://web.archive.org/web/20050315075926/www.j-coolsite.com/witch/cgi-bin/wwwlng/wwwlng.cgi?print+20030123212403.txt witch&amp;amp;wizardに対する各国翻訳語（アーカイブへのリンク）]&lt;br /&gt;
{{jawp}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:魔女|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:呪術|ましよ]]&lt;br /&gt;
[[Category:シャーマニズム|ましよ]]&lt;br /&gt;
[[Category:西洋儀式魔術|ましよ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>58.91.8.173</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%AD%94%E5%A5%B3&amp;diff=249882</id>
		<title>魔女</title>
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				<updated>2014-09-04T22:51:25Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;58.91.8.173: /* 創作上の魔女 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''魔女'''（まじょ、[[フランス語]]Sorcière、[[英語]]Witch（男女）、 Warlock（男））とは、&lt;br /&gt;
#中世から近世のヨーロッパ社会で、盛んに異端として迫害、弾劾された人たちのこと。実際には、村落共同体の[[呪術医]]、あるいは[[シャーマニズム]]的宗教者であるであったことも多かった。この項では主にこの意味において詳説する。&lt;br /&gt;
#1よりもっと広義に、魔術、呪術、妖術などを使う女性のことを指すこともある。西洋の[[童話]]などに頻繁に登場するが、たいていのイメージは、鉤鼻の老婆が黒い三角帽・黒マント姿で、大鍋でトカゲなどを煮ているというものが多い。このイメージは、1の魔女狩りの歴史の中で固まったと言われている。&lt;br /&gt;
#現代において、ジェラルド・ガードナーの『The Book of Shadows』（影の書）にはじまった[[ウィッカ]]を信奉する者のこと。ウィッカはある種の宗教の一つであるが、[[近代西洋儀式魔術]]を取り入れ、俗には'''魔女術'''といわれる。&lt;br /&gt;
#2から転じて、魔法のように鮮やかな技で活躍する女性のことを比喩的に指すこともある。（[[東洋の魔女]]など）&lt;br /&gt;
#日本における'''魔法少女'''の別称（『[[魔女っ子メグちゃん]]』『[[おジャ魔女どれみ]]』など）。[[魔法少女]]を参照。&lt;br /&gt;
#[[仏教]]において、女性に化けて人心を誘惑して[[魔道]]へと堕落させる下品（げほん）の魔。魔女(まにょ)。魔子・魔民・魔王などと共に列挙される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 魔女狩り ==&lt;br /&gt;
[[中世]]から[[近世]]にかけて、ヨーロッパの[[キリスト教]]国の教会は、[[魔女狩り]]（[[フランス語]]Chasse aux sorcières）と称して、魔女の容疑者を魔女と断定して[[異端]]として迫害、弾劾し火刑により虐殺した。当時魔女は[[悪魔]]と交わり特別な力を授けられ、作物や家畜に害をなすと信じられていた。概ね[[女性]]であるが、特に女性と限られてはおらず「[[男性]]の魔女」というのもおり、どちらも英語では同じWitchという語で現され（のちに詐欺師、悪魔を意味するWarlockをあてはめられた）、[[魔法使い]]・[[魔術師]]（Wizard）とは異なるものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
魔女を初めて激しく告発した書物としては、[[15世紀]]中頃に出版された『魔女の槌』が知られている。&lt;br /&gt;
これは、当時の異端審問官によって著されたもので、[[魔女狩り]]の火付け役となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実際に魔女と名指しされた人たちの多くは、孤高の[[化学者]]や「賢い女性たち」といわれる民間療法の担い手・正規の医者ではないが医者の代行を務めた、今で言う[[助産師]]のような人たちが多かったといわれるが、集団的な妄想の犠牲者やマイノリティ、単に性的な放逸に走っただけの者、恨み、妬みを買った人たちなども多く含まれていた。（詳しくは[[魔女狩り]]の項を参照）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[旧約聖書]]の[[出エジプト記]]の中で、[[律法]]を述べた22章17には、「メハシェファ（[[ヘブライ語]]で魔女の意味）を生かしておいてはならない」という事がしるされているが、[[ユダヤ教]]では魔女狩りは行われず、魔女狩りを行なうのはキリスト教のみである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 垣根の上にいる女 ==&lt;br /&gt;
魔女に当たるドイツ語は Hexe（ちなみに魔法使いはZauberer）で、ヨーロッパの多くの言語で、「魔女」はこれに類したつづりになるが、これは「垣根の上にいる女」の意味に由来している。この「垣根」とはただの垣根ではなく、生と死の間の垣根のことである。出産の介助、病気の看病、薬草、傷薬の処方、熱さまし、避妊、堕胎など、彼女たちの多くの活動が「生と死の垣根」の仕事であり、それが不首尾に終わったりすると、逆恨みから「魔女」と名指しされることも多かった。&amp;lt;!--しかし同様の行いでも、貴族や王族などの高貴な女性が行なう、あるいは教会の特別な恩寵を受けていたりすると、「[[聖女]]」と呼ばれ、今日でも欧米のキリスト教団体や[[修道会]]が運営する病院にはよくその名前がつけられている。（例えば、聖エリザベート病院など）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『魔女の槌』中に見られる用語、sorcier（妖術師と訳される。魔術師のこと）の女性形でsorciereがのちに魔女を意味するようになり、魔女裁判の記録に残されている。&lt;br /&gt;
フランス語では現在もこれを引き継ぎ、魔女はSorcière、男性の魔女、魔法使い・魔術師はSorcierと性が異なるのみで同じ単語を用いる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 魔女についての[[迷信]] ==&lt;br /&gt;
*女性が悪魔と交わることで魔女となる&lt;br /&gt;
*魔女はホウキにまたがって空を飛び、'''魔女集会'''（サバト・夜宴）に参加する。ここで悪魔との乱交が行われる&lt;br /&gt;
*魔女は悪魔の力を借りて作物や家畜に被害を与える。&lt;br /&gt;
*魔女は水中に沈められても悪魔に助けられて浮かび上がる&lt;br /&gt;
*魔女は体のどこかに「契約の印」と呼ばれる、痛みを感じない箇所がある&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 創作上の魔女 ==&lt;br /&gt;
現代の[[ファンタジー]][[小説]]、[[テレビ]][[ドラマ]]、[[映画]]等では、上記のような伝統的な意味での用法ではなく、例えば『[[ハリー・ポッター]]』シリーズのように[[魔法使い]]の女性形の意味で使われている場合が多い。&lt;br /&gt;
[[RPGゲーム]]等では敵キャラにも使われてる。また、[[フェアリーランドストーリー]]、[[モンスターメーカー]]シリーズといった主役キャラがいる。&lt;br /&gt;
ポンキッキのエミージョはブランチにも初回から2014年3月まで出演していた。&lt;br /&gt;
卒業したことはYahoo!にも乗っていた&lt;br /&gt;
アンパンマンの魔女ラは木金の凡に出ている&lt;br /&gt;
ブレイブリーのヴィクトリアはパコで病死した&lt;br /&gt;
5月3日にテレビ放送された&lt;br /&gt;
2014年5月19日は湯婆婆がハウルと対決した&lt;br /&gt;
しゃべくりに湯婆婆出た為&lt;br /&gt;
6月20日は湯婆婆がパンチラ魔女と対決した。隣の女再放送に湯婆婆出た為&lt;br /&gt;
2014年8月にマレフィセントがご成婚した。29日のワイスクとスッキリ以外の各ワイドショーで放送された。関根麻里と違い結婚の儀は非公開だった&lt;br /&gt;
2014年9月4日の昼何でアブチェンジがご懐妊した事発表した。この事はYahoo!乗っていた。しかし同日にハウルがライブツアーしたせいでワイドショーで取り上げられなかった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 魔女術・魔女宗（Witchcraft・Wicca） ==&lt;br /&gt;
Witchcraftを単純に和訳し、魔女術（ウィッチクラフト）と呼ばれることがある。その場合は、単なる「術」、つまりおまじないや[[呪術]]の総称と言える。対して、'''Wicca'''（ウィッカ）と呼ばれる「キリスト教以前に存在したヨーロッパの多神教の復活である」という思想においては、ウィッカは[[宗教]]であるとし、ウィッカ宗と訳すのが望ましい。ウィッカ宗は、[[オカルト]]趣味とは異なり、欧米で認められている宗教の一つである。その信者の魔女はWitchではなくWiccan（ウイッカン）と呼ばれる。詳しくは[[ウィッカ]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
魔女宗の魔女たちは、魔女を「キリスト教の悪意によって魔女とされた、自然の神々の崇拝者」であるとし、キリスト教以前の神々を崇拝する。現代の魔女宗の復興に大きな影響を与えたジェラルド・ガードナーが[[近代西洋儀式魔術]]の要素を導入したため、儀式魔術と同じようなものとして語られることがあるが、魔女宗は宗教であり魔術とは異なる。むしろ[[シャーマニズム]]や[[神道]]と同列に語られるべきものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
欧米における魔女宗の魔女たちは、伝説的には13人、しかし実際にはもっと少ない人数の実践グループ「カヴン（魔女団）」に所属するか、もしくは一人で活動する。中には全裸で儀式を執り行うグループもあり、スキャンダラスに取り上げられがちであるが、[[ヌーディズム]]のヌーディスト・クラブの例を見るまでもなく、全裸であるとむしろ性的に興奮しないことが知られており、全裸の作業が性的な乱れに繋がることは一部の不心得団体以外にはない。（そしてそのような不心得の団体は、本物の魔女宗のメンバーとは認められない）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
{{commons|Category:Witch}}&lt;br /&gt;
* [[ハーブ]]&lt;br /&gt;
* [[魔乳]]&lt;br /&gt;
* [[魔法少女]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[http://witch.gtx.jp/ 魔女誕生　魔女狩り学術的情報サイト]&lt;br /&gt;
*[http://web.archive.org/web/20050315075926/www.j-coolsite.com/witch/cgi-bin/wwwlng/wwwlng.cgi?print+20030123212403.txt witch&amp;amp;wizardに対する各国翻訳語（アーカイブへのリンク）]&lt;br /&gt;
{{jawp}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:魔女|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:呪術|ましよ]]&lt;br /&gt;
[[Category:シャーマニズム|ましよ]]&lt;br /&gt;
[[Category:西洋儀式魔術|ましよ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>58.91.8.173</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B0%8F%E6%A0%97%E6%97%AC&amp;diff=249881</id>
		<title>小栗旬</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B0%8F%E6%A0%97%E6%97%AC&amp;diff=249881"/>
				<updated>2014-09-04T22:48:58Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;58.91.8.173: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ActorActress&lt;br /&gt;
| 芸名 = 小栗 旬&lt;br /&gt;
| ふりがな = おぐり しゅん&lt;br /&gt;
| 画像ファイル =&lt;br /&gt;
| 画像サイズ =&lt;br /&gt;
| 画像コメント =&lt;br /&gt;
| 本名 = 小栗旬&lt;br /&gt;
| 別名 =&lt;br /&gt;
| 出生地 = [[東京都]][[小平市]]&lt;br /&gt;
| 死没地 =&lt;br /&gt;
| 国籍 = {{JPN}}&lt;br /&gt;
| 民族 =&lt;br /&gt;
| 血液型 = [[ABO式血液型|O型]]&lt;br /&gt;
| 生年 = 1982&lt;br /&gt;
| 生月 = 12&lt;br /&gt;
| 生日 = 26&lt;br /&gt;
| 没年 =&lt;br /&gt;
| 没月 =&lt;br /&gt;
| 没日 =&lt;br /&gt;
| 職業 = [[俳優]]&lt;br /&gt;
| ジャンル = [[映画]]、[[テレビドラマ]]、[[舞台]]など&lt;br /&gt;
| 活動期間 = [[1994年]] - 現在&lt;br /&gt;
| 活動内容 =&lt;br /&gt;
| 配偶者 =&lt;br /&gt;
| 家族 = 父：[[小栗哲家]]&amp;lt;br /&amp;gt;兄：小栗了&lt;br /&gt;
| 公式サイト = [http://www.tristone.co.jp/oguri/ 小栗旬 Official Web Site]&lt;br /&gt;
| 主な作品 = '''テレビドラマ'''&amp;lt;br /&amp;gt;『[[GTO (テレビドラマ)|GTO]]』（1998年）&amp;lt;br /&amp;gt;『[[ごくせん (テレビドラマ)|ごくせん]]』（2002年）&amp;lt;br /&amp;gt;『[[花より男子#テレビドラマ（日本版）|花より男子]]シリーズ』（2005、2007年）&amp;lt;br /&amp;gt;『[[天地人 (NHK大河ドラマ)|天地人]]』（2009年）&amp;lt;br /&amp;gt;『[[東京DOGS]]』（2009年）&amp;lt;hr&amp;gt;'''映画'''&amp;lt;br /&amp;gt;『[[ロボコン (映画)|ロボコン]]』（2003年）&amp;lt;br /&amp;gt;『[[キサラギ]]』（2007年）&amp;lt;br /&amp;gt;『[[クローズZERO]]シリーズ』（2007、2009年）『[[花より男子F]]』（2008年）&amp;lt;hr&amp;gt;'''舞台'''&amp;lt;br /&amp;gt;『[[お気に召すまま]]』（2004年・2007年）&amp;lt;br /&amp;gt;『[[タイタス・アンドロニカス]]』（2006年）&amp;lt;br /&amp;gt;『[[カリギュラ]]』（2007年）&lt;br /&gt;
| アカデミー賞 =&lt;br /&gt;
| AFI賞 =&lt;br /&gt;
| 英国アカデミー賞 =&lt;br /&gt;
| セザール賞 =&lt;br /&gt;
| エミー賞 =&lt;br /&gt;
| ジェミニ賞 =&lt;br /&gt;
| ゴールデングローブ賞 =&lt;br /&gt;
| ゴールデンラズベリー賞 =&lt;br /&gt;
| ゴヤ賞 =&lt;br /&gt;
| グラミー賞 =&lt;br /&gt;
| ブルーリボン賞 =&lt;br /&gt;
| ローレンス・オリヴィエ賞 =&lt;br /&gt;
| 全米映画俳優組合賞 =&lt;br /&gt;
| トニー賞 =&lt;br /&gt;
| 日本アカデミー賞 =&lt;br /&gt;
| その他の賞 = [[小栗旬#受賞歴|受賞歴]]を参照&lt;br /&gt;
| 備考 =&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''小栗 旬'''（おぐり しゅん、[[1982年]][[12月26日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優]]。[[東京都]][[小平市]]出身。[[明星学園]]高等学校[[中退]]。所属[[芸能事務所|事務所]]は[[トライストーン・エンタテイメント]]。[[身長]]184cm。[[体重]]62kg。[[血液型]][[ABO式血液型|O型]]。[[左利き]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
*花より男子などで、大活躍。&lt;br /&gt;
ドラえもんが好きである&lt;br /&gt;
この事は2014年4月6日のアタックで語っていた&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
いいとも。(2014年3月14日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
アタック。(2014年4月6日。VTR出演。ABC)&lt;br /&gt;
お試し(2014年4月7日。テレビ朝日&lt;br /&gt;
SMAP駅(2014年4月12日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
2014年4月9日のワイドショー。ルパン三世放送&lt;br /&gt;
ZIPスッキリ(2014年5月9日日本テレビ)&lt;br /&gt;
ぐるない(2014年6月26日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ブランチ(2014年7月19日。VTR。TBS)&lt;br /&gt;
ドラえもんクイズ(2014年8月1日。VTR出演。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
僕時代。(2014年8月24日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
一服。昼帯。ニューススター。カンカン。(2014年8月29日。TBS)&lt;br /&gt;
めちゃイケ(2014年9月6日。フジテレビ)前日の目覚ましで予告放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==作品==&lt;br /&gt;
===テレビドラマ===&lt;br /&gt;
====レギュラー====&lt;br /&gt;
*[[GTO (テレビドラマ)|GTO]]（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]・1998年）吉川のぼる 役&lt;br /&gt;
*[[葵徳川三代 (NHK大河ドラマ)|葵徳川三代]]（[[日本放送協会|NHK]]大河ドラマ・2000年）[[細川忠利]] 役&lt;br /&gt;
*[[Summer Snow]]（[[TBSテレビ|TBS]]・2000年）篠田純 役&lt;br /&gt;
*[[明日を抱きしめて]]（[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]・2000年）城戸和彦 役&lt;br /&gt;
*X先生（TBS・2001年）濱崎輝樹 役&lt;br /&gt;
*[[Pure Soul〜君が僕を忘れても〜]]（読売テレビ・2001年）高原学 役&lt;br /&gt;
*[[ハート (テレビドラマ)|ハート]]（NHK・2001年）小峰海人 役&lt;br /&gt;
*[[ごくせん (テレビドラマ)|ごくせん 第1シリーズ]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]・2002年）内山春彦（うっちー） 役&lt;br /&gt;
*[[お義母さんといっしょ]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]・2003年）荒巻健介 役&lt;br /&gt;
*[[Stand Up!!]]（TBS・2003年）江波功司（コーくん） 役&lt;br /&gt;
*[[ディビジョン1#ステージ4『ハングリーキッド』|ディビジョン1 ステージ4・ハングリーキッド]]（フジテレビ・2004年）森川速雄 役&lt;br /&gt;
*[[救命病棟24時#第3シリーズ|救命病棟24時]] 第3シリーズ（フジテレビ・2005年）河野和也 役&lt;br /&gt;
*[[あいくるしい]]（TBS・2005年）矢口淳一 役&lt;br /&gt;
*[[義経 (NHK大河ドラマ)|義経]] 第16-38話（NHK大河ドラマ・2005年）[[梶原景季]] 役&lt;br /&gt;
*[[電車男 (テレビドラマ)|電車男]]（フジテレビ・2005年）皆本宗孝 役&lt;br /&gt;
*[[花より男子#テレビドラマ（日本版）|花より男子]]（TBS・2005年）花沢類 役&lt;br /&gt;
*[[エル・ポポラッチがゆく!!]]（NHK・2006年） こうた 役&lt;br /&gt;
*[[花より男子#テレビドラマ（日本版）|花より男子2 リターンズ]]（TBS・2007年）花沢類 役&lt;br /&gt;
*[[花ざかりの君たちへ#テレビドラマ『花ざかりの君たちへ〜イケメン♂パラダイス〜』|花ざかりの君たちへ〜イケメン♂パラダイス〜]]（フジテレビ・2007年）佐野泉 役&lt;br /&gt;
*[[貧乏男子 ボンビーメン]]（日本テレビ・2008年）主演 小山一美 役&lt;br /&gt;
*[[天地人 (NHK大河ドラマ)|天地人]]（NHK大河ドラマ・2009年）[[石田三成]] 役&lt;br /&gt;
*[[スマイル (テレビドラマ)|スマイル]]（TBS・2009年）林誠司 役&lt;br /&gt;
*[[東京DOGS]]（フジテレビ・2009年）主演 高倉奏 役&lt;br /&gt;
ドリトル(2010年。TBS)2014年8月にルパン三世の宣伝で再放送された。2014年9月28日にCSで再放送放送された&lt;br /&gt;
八重の桜、(2013年1月から2月。吉田役、NHK)&lt;br /&gt;
ウーマン、(2013年7月から9月)　ご主人役、設定上、回想シーンのみの登場　日本テレビ&lt;br /&gt;
ボーダー、(2014年4月から6月まで。テレビ朝日、石川安後役)&lt;br /&gt;
2月4日のグッド朝&lt;br /&gt;
ワイスクで発表された&lt;br /&gt;
Yahoo!に最終回のオチ乗ってしまった&lt;br /&gt;
信長(2014年10月から12月まで。フジテレビ。三郎と織田信長役)5月8日のYahoo!で発表された。9月5日の目覚ましで初回予告放送された&lt;br /&gt;
ウロボロス(2015年1月から3月まで。TBS)2014年8月9日のYahoo!で明らかになった。日生テレビ2014年8月30日号乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====単発・ゲスト====&lt;br /&gt;
*[[木曜の怪談#怪奇倶楽部（小学生編、中学生編）|木曜の怪談 怪奇倶楽部（小学生編、中学生編）]]（フジテレビ・1995年）&lt;br /&gt;
*[[八代将軍吉宗]] 第44話（NHK大河ドラマ・1995年）[[徳川宗翰]] 役&lt;br /&gt;
*[[NHK正月時代劇|風光る剣 八嶽党醜聞]]（[[NHK衛星ハイビジョン|BShi]]・1996年1月1日）&lt;br /&gt;
*[[秀吉 (NHK大河ドラマ)|秀吉]]（NHK大河ドラマ・1996年）佐吉（石田三成の幼少時代）役&lt;br /&gt;
*[[勝利の女神]]（フジテレビ・1996年4月16日-）&lt;br /&gt;
*院内感染（日本テレビ・1997年4月3日） 野村孝明 役&lt;br /&gt;
*[[それが答えだ!]] 第10話（フジテレビ・1997年9月3日） 徹 役&lt;br /&gt;
*[[おじいさんの台所]]（テレビ東京・1997年9月29日） &lt;br /&gt;
*ラスト・イニング（[[NHK衛星第2テレビジョン|BS2]]・1997年12月29日） 阿久津大辅 役&lt;br /&gt;
*[[天までとどけ]]7（TBS・1998年）中学生役&lt;br /&gt;
*家裁調査官 晶子（TBS・1999年5月24日）柴崎信二 役&lt;br /&gt;
*[[GTO (テレビドラマ)#GTOドラマスペシャル（1999年6月）|GTOドラマスペシャル]]（関西テレビ・1999年6月29日）吉川のぼる 役&lt;br /&gt;
*[[池袋ウエストゲートパーク (テレビドラマ)|池袋ウエストゲートパーク]] 第2話（TBS・2000年4月21日）ヨシカズ 役&lt;br /&gt;
*[[火曜サスペンス劇場]] 孤独な果実 たった5万円で殺された息子（日本テレビ・2000年11月28日）玉井順一 役&lt;br /&gt;
*[[編集王]] 第10話・11話（フジテレビ・2000年12月12日・19日）高野タケシ 役&lt;br /&gt;
*母業失格（TBS・2001年3月12日）井上博雅 役&lt;br /&gt;
*[[チェリー (ドラマ)|チェリー]] 第1話（日本テレビ・2001年8月6日）主演 山崎裕二 役&lt;br /&gt;
*憧れの人（フジテレビ・2001年9月25日）片山勉 役&lt;br /&gt;
*[[青と白で水色]]（日本テレビ・2001年12月1日）岸田匠 役&lt;br /&gt;
*[[天国のダイスケへ〜箱根駅伝が結んだ絆〜]]（日本テレビ・2003年1月2日）佐藤大輔 役&lt;br /&gt;
*[[男湯|ニューカマーズ・男湯]]（フジテレビ・2003年5月3日）榎本隆史 役&lt;br /&gt;
*[[男湯2|ニューカマーズ・男湯2]]（フジテレビ・2003年11月8日）榎本隆史 役&lt;br /&gt;
*[[はたち〜1983年に生まれて〜|はたち 1983年に生まれて]]（フジテレビ・2004年1月10日）田所健太郎 役&lt;br /&gt;
*[[FIRE BOYS 〜め組の大吾〜]]第2話（関西テレビ・2004年1月13日）矢沢健 役&lt;br /&gt;
*68 FILMS[[東京少女]] 第9回 原っぱ（[[BS-TBS|BS-i]],[[BSフジ]]・2004年2月21日）和義 役&lt;br /&gt;
*[[ほんとにあった怖い話]]特別編 黄泉の森（フジテレビ・2004年4月3日）西垣佳典 役&lt;br /&gt;
*リターンマッチ〜敗者復活戦〜（フジテレビ・2004年12月5日） 山路和也 役&lt;br /&gt;
*[[大化改新 (テレビドラマ)|大化改新]]（NHK・2005年1月3日）[[天智天皇|中大兄皇子]] 役&lt;br /&gt;
*[[古都 (テレビドラマ 2005年)|古都]]（テレビ朝日・2005年2月5日）水木真一 役&lt;br /&gt;
*[[救命病棟24時#第3シリーズ|救命病棟24時]] アナザーストーリー（2005年3月29日）河野和也 役&lt;br /&gt;
*[[二十四の瞳]]（日本テレビ・2005年8月2日）岡田磯吉 役&lt;br /&gt;
*覚悟-戦場ジャーナリスト橋田信介物語（TBS・2005年8月15日）橋田大介 役&lt;br /&gt;
*[[ユウキ (テレビドラマ)|ユウキ]]（日本テレビ・2006年8月26日）ハマ 役&lt;br /&gt;
*[[電車男 (テレビドラマ)|電車男 最後の聖戦]]（フジテレビ・2006年9月23日）皆本宗孝 役&lt;br /&gt;
*[[名探偵コナン#第1弾|名探偵コナン10周年ドラマスペシャル「工藤新一への挑戦状〜さよならまでの 序章（プロローグ）〜」]]（読売テレビ・2006年10月2日）主演 [[江戸川コナン|工藤新一]] 役&lt;br /&gt;
*[[名探偵コナン#第2弾|名探偵コナンドラマスペシャル第2弾「工藤新一の復活! 黒の組織との対決」]]（読売テレビ・2007年12月17日）主演 工藤新一 役&lt;br /&gt;
*[[夢をかなえるゾウ#テレビドラマ版|夢をかなえるゾウ「男の成功篇」]] （読売テレビ・2008年10月2日）主演 野上耕平 役&lt;br /&gt;
*[[夢をかなえるゾウ#連続ドラマ「女の幸せ篇」|夢をかなえるゾウ「女の幸せ篇」]] 第1話 （読売テレビ・2008年10月2日）野上耕平 役&lt;br /&gt;
*花ざかりの君たちへ〜イケメン♂パラダイス〜卒業式＆7と1/2話スペシャル（フジテレビ・2008年10月12日）佐野泉 役&lt;br /&gt;
*[[結党!老人党]]（[[WOWOW]]・2009年8月9日）記者 役 ※カメオ出演&lt;br /&gt;
*[[わが家の歴史]] 第1夜（フジテレビ・2010年4月9日）[[高倉健]]（学生時代） 役&lt;br /&gt;
ヨシヒコ(2011年。テレビ東京)バッカス役&lt;br /&gt;
お家さん、(2014年　読売テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===映画===&lt;br /&gt;
*[宇宙兄弟。(2012年)&lt;br /&gt;
2014年3月15日にアニメの後にフジテレビで放送された&lt;br /&gt;
[しあわせ家族計画#映画版|しあわせ家族計画]]（2000年9月16日公開）広瀬章太 役&lt;br /&gt;
*[[羊のうた]]（2002年3月30日公開）主演 高城一砂 役&lt;br /&gt;
*[[あずみ (映画)|あずみ]]（2003年5月10日公開）なち 役&lt;br /&gt;
*[[Is-A (映画)|イズ・エー[is A.]]]（2003年10月9日公開）少年A＝勇也 役&lt;br /&gt;
*ハーケンクロイツの翼（2004年7月24日公開） 主演 RIKUO 役&lt;br /&gt;
*[[あずみ2 Death or Love]]（2005年3月12日公開）なち 役 銀角 役（二役）&lt;br /&gt;
*[[隣人13号]]（2005年4月2日公開）十三 役（[[中村獅童 (2代目)|中村獅童]]（13号 役）と二重人格役）&lt;br /&gt;
*Life on the longboard（2005年9月10日公開）憲太 役&lt;br /&gt;
*[[輪廻 (映画)|輪廻]]（2006年1月7日公開）尾西和也 役&lt;br /&gt;
*[[ウォーターズ]]（2006年3月11日公開）主演 リョウヘイ 役&lt;br /&gt;
*[[オトシモノ]]（2006年9月30日公開）久我俊一 役&lt;br /&gt;
*[[さくらん]]（2007年2月24日公開）※[[カメオ出演]]&lt;br /&gt;
*[[キサラギ]]（2007年6月16日公開）主演 家元 役&lt;br /&gt;
*[[スキヤキ・ウエスタン ジャンゴ]]（2007年9月15日公開）アキラ 役&lt;br /&gt;
*[[クローズZERO]]（2007年10月27日公開）主演 滝谷源治 役&lt;br /&gt;
*[[花より男子#2008年（東宝版）|花より男子F]]（2008年6月28日公開）花沢類 役&lt;br /&gt;
*[[蛇にピアス#映画|蛇にピアス]]（2008年9月20日公開）暴力団員 役 ※カメオ出演&lt;br /&gt;
*[[クローズZERO#クローズZERO II|クローズZERO II]]（2009年4月11日公開）主演 滝谷源治 役&lt;br /&gt;
*[[ごくせん THE MOVIE]]（2009年7月11日公開）内山春彦 役&lt;br /&gt;
*[[TAJOMARU]]（2009年9月12日公開）主演 畠山直光 役&lt;br /&gt;
*[[踊る大捜査線 THE MOVIE3 ヤツらを解放せよ!]]（2010年7月3日公開予定）鳥飼誠一 役&lt;br /&gt;
*[[シュアリー・サムデイ]]（2010年7月17日公開予定）※カメオ出演&lt;br /&gt;
*[[岳　みんなの山#映画『岳-ガク-』|岳-ガク-]]（2011年公開予定）主演 島崎三歩 役&lt;br /&gt;
ルパン三世、(2014年8月30日公開)　ルパン三世役。6月24日の昼帯で予告放送され主題歌発表された。8月5日と20日のワイドショーでイベント放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===舞台===&lt;br /&gt;
*COLOR（1998年、演出：足立信明）山崎充 役&lt;br /&gt;
*人生はガタゴト列車に乗って（2000年、演出：山田孝行）&lt;br /&gt;
*宇宙でいちばん速い時計（2003年、演出：[[白井晃]]）フォックストロット 役&lt;br /&gt;
*[[ハムレット]]（2003年、演出：[[蜷川幸雄]]）フォーティンブラス 役&lt;br /&gt;
*JOKER（2004年、演出：[[水田伸生]]）三橋 役&lt;br /&gt;
*[[お気に召すまま]]（2004年、演出：蜷川幸雄）オーランドー 役&lt;br /&gt;
*偶然の音楽（2005年、演出：白井晃）ジャック・ポッツィ 役&lt;br /&gt;
*[[間違いの喜劇]]（2006年、演出：蜷川幸雄）主演 アンティフォラス兄/アンティフォラス弟 役（一人二役）&lt;br /&gt;
*[[タイタス・アンドロニカス]]（2006年、演出：蜷川幸雄）エアロン 役&lt;br /&gt;
*お気に召すまま（2007年、演出：蜷川幸雄）オーランドー 役 ※2004年の再演&lt;br /&gt;
*[[カリギュラ (戯曲)|カリギュラ]]（2007年、演出：蜷川幸雄）主演 カリギュラ 役&lt;br /&gt;
*[[ムサシ (劇作品)|ムサシ]]（2009年、演出：蜷川幸雄）[[佐々木小次郎]] 役&lt;br /&gt;
カッコー(2014年)7月7日のPONで会見放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===声優===&lt;br /&gt;
====テレビアニメ====&lt;br /&gt;
*[[獣王星]] （フジテレビ・2006年4月13日-6月22日）サード(シグルド・ヘザー少尉) 役&lt;br /&gt;
*[[The World of GOLDEN EGGS]] #21 ゲストボイス（2006年）&lt;br /&gt;
*[[湾岸ミッドナイト]] （[[スカチャン|パーフェクト・チョイス]]・2007年6月15日-）主役 朝倉アキオ 役&lt;br /&gt;
*[[スポンジ・ボブ]]（[[NHK教育テレビジョン|NHK教育]]・2009年5月6日）ジャック 役&lt;br /&gt;
*[[RAINBOW-二舎六房の七人-]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]・2010年4月6日-）主役 水上真理雄 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====劇場版アニメ====&lt;br /&gt;
*[[劇場版 鋼の錬金術師 シャンバラを征く者]] （2005年7月23日公開）アルフォンス・ハイデリヒ 役&lt;br /&gt;
*[[劇場版 どうぶつの森]] （2006年12月16日公開）とたけけ 役&lt;br /&gt;
*[[サーフズ・アップ (映画)|サーフズ・アップ]] （2007年12月15日公開）主役 コディ 役&lt;br /&gt;
*[[HIGHLANDER ハイランダー 〜ディレクターズカット版〜]] （2008年7月5日公開）主役 コリン 役&lt;br /&gt;
キャプテンハーロック、(2013年9月14日公開)　ハーロック役&lt;br /&gt;
ドラえもん、のび太の大魔境2014&lt;br /&gt;
(2014年3月。サベール役)&lt;br /&gt;
1月22日の&lt;br /&gt;
グッド朝&lt;br /&gt;
朝鳥&lt;br /&gt;
ワイスクで発表された&lt;br /&gt;
3月22日のブランチでアフレコ放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ゲーム====&lt;br /&gt;
*[[レイトン教授と最後の時間旅行]]（2008年11月27日発売）青年ルーク 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====OVA====&lt;br /&gt;
*[[ベイビィ★LOVE]] （1997年12月号りぼん応募者全員大サービス）二階堂亘 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ナレーション===&lt;br /&gt;
*梅里雪山 17人の友を探して（日本テレビ・2008年3月2日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ラジオドラマ===&lt;br /&gt;
*忘れられない恋のうた（[[ニッポン放送]]・2006年10月16日-11月9日）凛太郎 役&lt;br /&gt;
*週に1度のラブレター（ニッポン放送・2007年6月18日-6月28日）主演 家元 役&lt;br /&gt;
*キサラギ the RADIO（[[FMヨコハマ]]・2007年6月21日）家元 役&lt;br /&gt;
*ニューイヤーイブに逢いたい（ニッポン放送・2007年12月31日）主演 ガソリンスタンドで働く青年 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===PV===&lt;br /&gt;
*[[sacra]]「イエスタデイ」（2004年）荒木啓 役&lt;br /&gt;
*[[KEY GOT CREW]]「夏恋想」（2007年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ドキュメンタリー===&lt;br /&gt;
*[[世界ウルルン滞在記]] [[シベリア]]篇（[[毎日放送]]・2001年2月4日）&lt;br /&gt;
*[[情熱大陸]]（毎日放送・2007年11月11日、18日）2014年9月にCSに再放送放送された&lt;br /&gt;
*体感！小栗旬と見る[[シルク・ドゥ・ソレイユ]]（[[毎日新聞社|毎日.jp]]・2008年6月3日-10月9日）※Web配信、レポーターとして出演&lt;br /&gt;
*24時間特番！小栗旬「クローズZERO II」とその仲間たち（[[スカチャン|パーフェクト・チョイス]]・2008年7月31日-8月1日）&lt;br /&gt;
*役者・小栗旬が触れたコルテオ スーパーサーカスの肉体表現（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]・2008年12月27日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===連載===&lt;br /&gt;
*[[Zipper|月刊Zipper]] 「I love movie,You love movie?」 （[[祥伝社]]）※連載終了&lt;br /&gt;
*[[Telepal f]] 「旬感フォトグラフ」 （[[小学館]]）※雑誌休刊のため連載休止&lt;br /&gt;
*男優倶楽部（現[[acteur|アクチュール]]） 「小栗旬報」 （[[キネマ旬報社]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===監督作品===&lt;br /&gt;
*[[シュアリー・サムデイ]]（2010年7月17日公開予定）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ラジオ==&lt;br /&gt;
*小栗旬のオールナイトニッポンR（2006年11月4日）&lt;br /&gt;
*[[小栗旬のオールナイトニッポン]]（2007年1月3日-2010年3月31日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==CM等==&lt;br /&gt;
*[[バンダイ]] [[ウルトラマンティガ]] GUTS隊員シリーズ&lt;br /&gt;
*J-PHONE ムービー写メール 「上京編」&lt;br /&gt;
*[[大正製薬]] [[リポビタンファイン]]（2007年-）安藤森 役&lt;br /&gt;
*[[日本民間放送連盟]] [[CMのCMキャンペーン]]（2007年）&lt;br /&gt;
*[[味の素]]&lt;br /&gt;
**クノールカップスープ （2007年-）&lt;br /&gt;
**ほんだし®（2008年）しおりの兄 役&lt;br /&gt;
**味の素 うま味調味料「味の素®」（2008年-）[[池田菊苗]] 役&lt;br /&gt;
*[[シード (レンズメーカー)|SEED]] &lt;br /&gt;
**Plusmix・I SEED イメージキャラクター（2007年-）&lt;br /&gt;
**SEED Pureシリーズ（2010年-）&lt;br /&gt;
*IMAGE COLLECTION イメージキャラクター（2007年-2008年）&lt;br /&gt;
*[[日産・ノート]]（2008年）※声の出演&lt;br /&gt;
*[[キリンビバレッジ]] [[生茶]] （2008年）&lt;br /&gt;
*[[ソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズ|ソニー・エリクソン]]&lt;br /&gt;
**[[W61S]]・[[W62S]]・[[フルチェンケータイ re]]・[[W64S]]・[[Xmini]]（2008年）&lt;br /&gt;
**[[Premier3|Premier&amp;lt;sup&amp;gt;3&amp;lt;/sup&amp;gt;]]・[[S001]]・[[U1 (携帯電話)|BRAVIA Phone U1]]（2009年）&lt;br /&gt;
**[[S003]]/[[S004]]（2010年）&lt;br /&gt;
*[[江崎グリコ]]&lt;br /&gt;
**walky walky（2008年）&lt;br /&gt;
**OTONA GLICO（2008年-）イクラ 役&lt;br /&gt;
**[[チーザ]]（2009年-）&lt;br /&gt;
**[[POs-Ca]]（2010年-）※声の出演&lt;br /&gt;
*[[レベルファイブ]] レイトン教授と最後の時間旅行（2008年）&lt;br /&gt;
*[[e2 by スカパー!]] 小栗旬祭り（2008年）&lt;br /&gt;
*[[シルク・ドゥ・ソレイユ]]第8弾公演「[[ダイハツ]] [[コルテオ]]」スペシャルサポーター（2008年）&lt;br /&gt;
*[[資生堂]] [[uno (化粧品)|uno]] FOG BAR（2009年-）&lt;br /&gt;
*[[郵便事業]] 平成22年用お年玉付き年賀はがきイメージキャラクター（2009年-2010年）&lt;br /&gt;
ペプシコーラ（2014年）&lt;br /&gt;
2月28日の各ワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==写真集==&lt;br /&gt;
*so（[[主婦と生活社]] 2003年10月27日:初版） ISBN 4391128578&lt;br /&gt;
*小栗ノート（ロッキング・オン 2006年12月26日:初版） ISBN 4860520637&lt;br /&gt;
*high（主婦と生活社 2007年10月1日:初版） ISBN 4391134993&lt;br /&gt;
*SHUN×GENJI（[[秋田書店]] 2007年11月5日:初版） ISBN 4253010865&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==単行本==&lt;br /&gt;
*同級生（[[ワニブックス]] 2005年4月10日:初版） ISBN 4847015983&lt;br /&gt;
*小栗旬 First Stage（[[キネマ旬報社]] 2006年10月5日:初版） ISBN 4873762847&lt;br /&gt;
ルパンコミック（2014年）&lt;br /&gt;
インタビュー掲載&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==DVD==&lt;br /&gt;
*情熱大陸×小栗旬（2008年7月25日発売）&lt;br /&gt;
*世界ウルルン滞在記 Vol.1（2009年1月23日発売）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==受賞歴==&lt;br /&gt;
*MTV STUDENT VOICE AWARDS 2007 最優秀俳優賞（2007年）&lt;br /&gt;
*[[エランドール賞]]・新人賞（2008年）&lt;br /&gt;
*第45回[[ゴールデン・アロー賞]] 放送賞ドラマ部門（2008年）&lt;br /&gt;
*第17回[[日本映画批評家大賞]]主演男優賞（2008年）&lt;br /&gt;
*TV LIFE 第17回年間ドラマ大賞2007 助演男優賞（2008年）&lt;br /&gt;
*[[TVnavi|月刊TVnavi]] ドラマ・オブ・ザ・イヤー2007 最優秀助演男優賞（2008年）&lt;br /&gt;
*[[橋田賞]] 新人賞（2008年）&lt;br /&gt;
*[[ニコロデオン]] キッズチョイス・アワード2008 キッズチョイス・男優賞（2008年）&lt;br /&gt;
*第21回DVDでーた大賞 ベストタレント賞（2008年）&lt;br /&gt;
*MTV STUDENT VOICE AWARDS 2008 最優秀俳優賞（2008年）&lt;br /&gt;
====余談====&lt;br /&gt;
2014年1月14日のいいともで隆明がしつこく指定していたが約２月後に本当に出演した&lt;br /&gt;
====インタビュー====&lt;br /&gt;
読売(2014年4月27日。)&lt;br /&gt;
日生テレビ2014年8月30日号&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.tristone.co.jp/oguri/ 小栗旬 Official Web Site]&lt;br /&gt;
*[http://www.talent-databank.co.jp/interview/2005/0310/ タレントデータバンク 小栗旬インタビュー]&lt;br /&gt;
*[http://www.sponichi.co.jp/entertainment/meikan/a/ogurishun.html スポニチ芸能タレント名鑑 小栗旬]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:おくりしゆん}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>58.91.8.173</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%8C%97%E5%B7%9D%E6%99%AF%E5%AD%90&amp;diff=249876</id>
		<title>北川景子</title>
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				<updated>2014-09-04T21:16:28Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;58.91.8.173: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:北川景子1.jpg|350px|thumb|北川 景子]]&lt;br /&gt;
[[Image:北川景子2.jpg|350px|thumb|北川 景子]]&lt;br /&gt;
'''北川 景子'''（きたがわ けいこ、[[1986年]][[8月22日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[兵庫県]][[神戸市]][[中央区 (神戸市)|中央区]]}}出身。[[スターダストプロモーション]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:北川景子3.jpg|350px|thumb|北川 景子]]&lt;br /&gt;
[[大阪女学院中学校]]→[[大阪女学院高等学校]]（[[普通科 (学校)|普通科]][[理系]]コース）→3年生時に[[クラーク記念国際高等学校]]東京キャンパスへ転校、卒業。[[明治大学]][[商学部]]卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高校2年の時に、地元神戸のモデル事務所・ノイエにスカウトされたことが芸能界入りのきっかけ。[[2003年]]、「[[Seventeen (雑誌)#SEVENTEEN|ミスSEVENTEEN]]」に選ばれ、モデルデビュー。テレビドラマ『[[美少女戦士セーラームーン (テレビドラマ)|美少女戦士セーラームーン]]』（2003年10月 - 2004年9月、[[中部日本放送]]） - [[火野レイ]] / [[セーラーマーズ]] 役で、女優デビュー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年2月1日、ノイエから、スターダストプロモーションへ移籍。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年4月1日、[[明治大学]]商学部商学科に、[[AO入試]]で入学。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年9月15日、SEVENTEENモデルを卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年7月クールで、テレビドラマ『[[太陽と海の教室]]』で、[[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|月9]]のヒロインを演じる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年3月26日、[[明治大学]][[商学部]]商学科を卒業。ゼミは[[応用経済学|アプライドエコノミクス]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年7月クールで、テレビドラマ『[[HERO (テレビドラマ)|HERO]]』 第2シリーズのヒロインを演じる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:北川景子4.jpg|350px|thumb|北川 景子]]&lt;br /&gt;
[[Image:北川景子5.jpg|350px|thumb|北川 景子]]&lt;br /&gt;
; 人となり&lt;br /&gt;
*「都会的でクールな印象」「ゆったりとしたマイペースな雰囲気」「考え方に芯を持った人物」などと、取材やインタビューで評されることが多いが、[[ドランクドラゴン]]の[[塚地武雅]]曰く、「[[人見知り]]は激しいが、仲良くなれば関西ノリのおもろい姉ちゃん」とのこと。&lt;br /&gt;
*[[高所恐怖症]]で、飛行機も苦手。&lt;br /&gt;
*JILLという猫（[[メインクーン]]のオス。毛の色は白×ブラウン）を飼っている。&lt;br /&gt;
* 女優、[[高畑淳子]]とは血縁関係がある（高畑と北川の母が[[はとこ]]、即ちはとこおばにあたる）。&lt;br /&gt;
* [[キリンビバレッジ]]「生茶」のCM撮影の合間、野菜の精を演じるニュージーランドの子供たちに、流暢な英語で声を掛け、手をつないだり一緒になってはしゃいだりしていた。&lt;br /&gt;
; 趣味・嗜好・体質&lt;br /&gt;
* 好きな食べ物は焼肉、カレー、ラーメン、オムライス、うな重など。[[甲殻類]][[アレルギー]]である。&lt;br /&gt;
* 趣味は映画・音楽・絵画鑑賞と読書。[[恩田陸]]と[[重松清]]、[[村上春樹]]、[[東野圭吾]]の作品が好み。好きなアーティストは[[デヴィッド・ボウイ]]、[[The Police]]、[[J・ガイルズ・バンド]]、[[リンキン・パーク]]、[[ロッド・スチュワート]]、[[L'Arc〜en〜Ciel]]、[[X JAPAN]]、[[BOØWY]]、[[B'z]]、[[三浦大知]]。両親の影響で、1970年代及び1980年代の洋楽に詳しい。中でも、[[デヴィッド・ボウイ]]は自身のブログで「神」と心から崇拝している。&lt;br /&gt;
*慢性[[鼻炎]]、[[気管支喘息]]持ち。また、花粉アレルギー、紫外線アレルギーを持っているため、1年で冬が1番過ごしやすいと語っている。&lt;br /&gt;
*[[宝塚歌劇団]]のファンで、特に元[[花組 (宝塚歌劇)|花組]]トップスターの[[蘭寿とむ]]、[[雪組 (宝塚歌劇)|雪組]]トップスターの[[壮一帆]]の大ファンである。&lt;br /&gt;
; 学生時代&lt;br /&gt;
* 小学2年生の頃、[[阪神・淡路大震災]]（[[兵庫県南部地震]]）で被災している。映画『[[Dear Friends リナ&amp;amp;マキ#映画|Dear Friends]]』の会見では、「小2のときに震災で同級生を亡くした。あのときから私は生きているということが幸せなんです」と、過去を明かしている。&lt;br /&gt;
* [[ピアノ]]と[[水泳]]、[[書道]]を約10年間習っていた経験がある。大学時代は2年生まで軽音楽サークルに所属。[[ドラムセット|ドラム]]を担当していた。&lt;br /&gt;
; 芸能界入りの背景&lt;br /&gt;
* 祖父が医師で、中学・高校時代の夢は[[精神科医]]で、幼い頃から病弱であったため病院へ行く機会が多く、本人も病院が大好きだった。医者を目指して高校で理系コースに通うが、成績が伸びず、模試の点数や偏差値ですべてを評価されるのがおかしいと思い始めたときに芸能事務所からスカウトされる。気分転換にタレントのレッスンに通いたいと親に相談したところ、「それで成績が伸びるのならいい」といってくれたという。事務所に入って間もなく、ファッション誌『SEVENTEEN』とテレビドラマ『美少女戦士セーラームーン』の仕事が決まり、医者を目指すよりこちらの仕事の方が向いているのではないかと思い上京した。&lt;br /&gt;
; 女優として&lt;br /&gt;
* 2005年10月に、ハリウッド映画『ワイルドスピードX3 TOKYO DRIFT』の撮影に参加すべく、初めて日本国外（[[ロサンゼルス]]）へ行くことになった。当初、英語力に自信があった北川だったが、発音が通じず苦労した。しかし、スタッフや共演者と一日中英語で話していくことにより英会話の上達が早かった為、再度そのような環境に自分を置いてみたくなり、2006年2月に、再びロサンゼルスへ行き、2か月間ホームステイした。&lt;br /&gt;
* 「役によってカメレオンのように変わっていけるようになりたい。どんな役でも自分自身とは切り離して演じるというのが理想です」と語っている。&lt;br /&gt;
* デビュー作である『美少女戦士セーラームーン』の際に歌やダンスの訓練を一通り受けているため、現在もダンスは比較的こなせる方である。2014年3月に事務所の後輩である[[ももいろクローバーZ]]とのスペシャルユニット『きもクロZ』を結成した際には、[[高城れに]]から「本当に私より踊りがうまい」と評された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[間宮兄弟]]（2006年5月13日公開） - 本間夕美 役&lt;br /&gt;
* [[水に棲む花]]（2006年5月27日公開） - 水地立夏 役&lt;br /&gt;
* [[ワイルドスピードX3 TOKYO DRIFT]]（2006年9月16日公開） - レイコ 役&lt;br /&gt;
* [[チェリーパイ (映画)|チェリーパイ]]（2006年10月7日公開） - 主演・清原つぐみ 役&lt;br /&gt;
* [[Dear Friends リナ&amp;amp;マキ#映画|Dear Friends]] （2007年2月3日公開） - 主演・高橋リナ 役&lt;br /&gt;
* [[そのときは彼によろしく]] （2007年6月2日公開） - 葛城桃香 役&lt;br /&gt;
* [[サウスバウンド]] （2007年10月6日公開） - 上原洋子 役&lt;br /&gt;
* [[ヒートアイランドシリーズ|ヒートアイランド]] （2007年10月20日公開） - ヒロイン・ナオ 役&lt;br /&gt;
* [[ハンサム★スーツ#映画|ハンサム★スーツ]]（2008年11月1日公開） - ヒロイン・星野寛子 役&lt;br /&gt;
* [[真夏のオリオン]]（2009年6月13日公開） - ヒロイン・有沢志津子 / 倉本いずみ 役（二役）&lt;br /&gt;
* [[わたし出すわ]]（2009年10月31日公開） - 場をわきまえない記者 役（[[カメオ出演]]）&lt;br /&gt;
* [[花のあと]]（2010年3月13日公開） - 主演・以登 役&lt;br /&gt;
* [[瞬 またたき]]（2010年6月19日公開） - 主演・園田泉美 役&lt;br /&gt;
* [[死刑台のエレベーター (2010年の映画)|死刑台のエレベーター]]（2010年10月9日公開） - 松本美加代 役&lt;br /&gt;
* [[Paradise Kiss]]（2011年6月4日公開） - 主演・早坂紫 役&lt;br /&gt;
* [[マジック・ツリーハウス]]（2012年1月7日公開） - 主人公・ジャック 役（声）&lt;br /&gt;
* [[謎解きはディナーのあとで (テレビドラマ)#映画|謎解きはディナーのあとで]]（2013年8月3日公開） - ヒロイン・宝生麗子 役&lt;br /&gt;
* [[ルームメイト (今邑彩)|ルームメイト]]（2013年11月9日公開） - 主演・萩尾春海 役&lt;br /&gt;
* [[ジャッジ!]]（2014年1月11日公開） - ヒロイン・大田ひかり 役&lt;br /&gt;
* [[抱きしめたい (2014年の映画)|抱きしめたい -真実の物語-]]（2014年2月1日公開） - 主演・つかさ 役&lt;br /&gt;
* [[悪夢ちゃん|悪夢ちゃん The 夢ovie]]（2014年5月3日公開） - 主演・武戸井彩未 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[美少女戦士セーラームーン (テレビドラマ)|美少女戦士セーラームーン]]（2003年10月 - 2004年9月、[[中部日本放送|CBC]]） - [[火野レイ]] / [[セーラーマーズ]] 役&lt;br /&gt;
* [[モップガール#テレビドラマ|モップガール]]（2007年10月 - 12月、[[テレビ朝日]]・[[金曜ナイトドラマ]]） - 主演・長谷川桃子 役&lt;br /&gt;
* [[太陽と海の教室]]（2008年7月 - 9月、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]・[[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|月9]]） - ヒロイン・榎戸若葉 役&lt;br /&gt;
* [[ブザー・ビート〜崖っぷちのヒーロー〜]]（2009年7月 - 9月、フジテレビ・月9） - ヒロイン・白河莉子 役。2014年8月にヒーロー宣伝で再放送放送された&lt;br /&gt;
* [[筆談ホステス|筆談ホステス〜母と娘、愛と感動の25年。届け!わたしの心〜]]（2010年1月10日、[[MBSテレビ|毎日放送]]） - 主演・[[斉藤里恵]] 役&lt;br /&gt;
* [[月の恋人〜Moon Lovers〜]]（2010年5月 - 7月、フジテレビ・月9） - 大貫柚月 役&lt;br /&gt;
* [[LADY〜最後の犯罪プロファイル〜]]（2011年1月 - 3月、[[TBSテレビ|TBS]]・[[金曜ドラマ (TBS)|金曜ドラマ]]） - 主演・香月翔子 役&lt;br /&gt;
* [[この世界の片隅に#テレビドラマ|この世界の片隅に]]（2011年8月5日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 主演・浦野（北條）すず 役&lt;br /&gt;
* [[謎解きはディナーのあとで (テレビドラマ)|謎解きはディナーのあとで]]（フジテレビ・火9） - ヒロイン・宝生麗子 役&lt;br /&gt;
** 連続ドラマ版（2011年10月18日 - 12月20日）&lt;br /&gt;
** スペシャル版（2012年3月27日）&lt;br /&gt;
** スピンオフ版（2013年8月2日）&lt;br /&gt;
* [[みをつくし料理帖#テレビドラマ|みをつくし料理帖]]（[[テレビ朝日]]） - 主演・澪 役&lt;br /&gt;
** 第1弾（2012年9月22日）&lt;br /&gt;
** 第2弾（2014年6月8日）&lt;br /&gt;
* [[悪夢ちゃん]]（日本テレビ） - 主演・武戸井彩未 役&lt;br /&gt;
** 連続ドラマ版（2012年10月 - 12月）&lt;br /&gt;
** スペシャル版（2014年5月2日）&lt;br /&gt;
* [[独身貴族]]（2013年10月 - 12月、フジテレビ・[[木曜劇場]]） - ヒロイン・春野ゆき 役。2014年7月にヒーローの宣伝で再放送された&lt;br /&gt;
* [[HERO (テレビドラマ)#第2期|HERO 第2シリーズ]]（2014年7月14日 - 9月、フジテレビ・月9） - ヒロイン・麻木千佳 役。7月15日の超報道と翌日の目覚ましと特種で犯人問い詰めシーンと2話予告放送された&lt;br /&gt;
28日の超報道で当日のシーンが放送された&lt;br /&gt;
9月に再放送放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドキュメンタリー ===&lt;br /&gt;
* 輝く女「北川景子」（2012年4月7日、[[NHK BSプレミアム]]）&lt;br /&gt;
* 北川景子×地中海 女神たちを探して 前編・後編（2013年8月31日・9月7日放送、NHK BSプレミアム）&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
とんねるず。(2014年7月10日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
2014年7月14日のフジテレビワイドショーとネプリとSMAPSMAPとバイキング&lt;br /&gt;
目覚まし土曜日(2014年8月30日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
本間(2014年9月3日。フジテレビ)Yahoo!に出た事乗っていた&lt;br /&gt;
2014年9月5日のワイドショー。SMAPライブ放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[サントリーフーズ|サントリー]]&lt;br /&gt;
** ダイエットウォーター Let's（2007年4月 - 2008年2月）&lt;br /&gt;
** カプセラ カプセル篇（2008年5月 - 2009年2月）&lt;br /&gt;
** [[金麦]]クリアラベル(2014年5月 - )&lt;br /&gt;
* [[NTTドコモ]] [[DoCoMo2.0]]（2007年5月 - 2008年4月）&lt;br /&gt;
* [[カネボウ化粧品]]&lt;br /&gt;
** COFFRET D'OR（2007年12月 - 2010年11月, 2013年6月 - ）&lt;br /&gt;
** SALA （2009年4月 - ）&lt;br /&gt;
** [[アリィー|ALLIE]] （2011年2月 - ）&lt;br /&gt;
* [[江崎グリコ]]&lt;br /&gt;
** ハンディデザートアイス パリッテ 遊びゴコロ篇（2008年4月 - 2009年3月）&lt;br /&gt;
** ハンディデザートアイス パリッテ 輝くショーウインドー篇（2009年4月 - 2010年3月）&lt;br /&gt;
** ハンディデザートアイス パリッテ チョコの軌跡篇（2010年4月 - 2011年3月）&lt;br /&gt;
** ハンディデザートアイス パリッテ らせん階段篇（2011年4月 - ）&lt;br /&gt;
** ハンディデザートアイス パリッテ おいしいパラダイス篇（2011年5月 - 6月）※映画[[Paradise Kiss]]とのコラボレーションTV-CM&lt;br /&gt;
** ハンディデザートアイス パリッテ ゴキゲンのそばに篇（2012年4月 - 2013年3月）&lt;br /&gt;
** ブレオ 息キレイ篇（2008年7月 -2010年 ）&lt;br /&gt;
* [[カナフレックスコーポレーション|Kana Flex]] オランウータン篇（2008年7月 - 2009年7月）&lt;br /&gt;
* [[全日本空輸|ANA]]（ANAハローツアー） マッタリ〜ナ ホッコリ〜ナ OKINAWA「いい湯だな」編（2008年10月 - 2009年9月）&lt;br /&gt;
* [[シード (レンズメーカー)|SEED]]&lt;br /&gt;
** vivid moon イメージキャラクター（2008年12月 - ）&lt;br /&gt;
** Fine UV イメージキャラクター（2010年3月 - ）&lt;br /&gt;
** Eye coffret 1day UV イメージキャラクター（2012年6月 - ）&lt;br /&gt;
** Pureシリーズ イメージキャラクター（2013年3月 - ）&lt;br /&gt;
* [[任天堂]] [[トモダチコレクション]]（2010年5月13日 - 8月）&amp;lt;ref&amp;gt;前年フジテレビ系で放送されたドラマ「ブザー・ビート〜崖っぷちのヒーロー」で共演した[[貫地谷しほり]]と共に出演している。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[ソニー]] SONY&lt;br /&gt;
** [[α (カメラ)|α]] [[ソニー・α NEX|NEX]]-3,C3,F3,5R,5T（2010年6月 - ）&lt;br /&gt;
** [[ソニー・サイバーショットシリーズ|サイバーショット]] DSC-WX5,WX7,WX30,TX55,WX100,HX10V（2010年8月 - ）&lt;br /&gt;
* [[オンワード樫山]] anySiS by KUMIKYOKU SiS（2010年9月 - ）&lt;br /&gt;
* [[アサヒビール]] くつろぎ仕込〈4VG〉（2010年9月 - 2011年）&lt;br /&gt;
* [[味の素]] [[クノール (食品ブランド)|クノール]]カップスープ（2010年9月 - 2012年9月）&lt;br /&gt;
* [[サマンサタバサ]] with×サマンサコラボバッグ（2010年9月 - 10月）&lt;br /&gt;
* [[ソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズ|Sony Ericsson]] [[Cyber-shot#サイバーショットケータイ|Cyber-shotケータイ]] [[S006]]（2011年2月 - 2012年1月）&lt;br /&gt;
* [[アサヒ飲料]] [[三ツ矢サイダー]]（2011年4月 - 2012年3月）&lt;br /&gt;
* [[住友生命]]（2011年4月 - 2014年3月）&lt;br /&gt;
* [[リーボック|Reebok]] REALFLEX・SHAPEWEAR イメージキャラクター（2012年1月 - 2012年12月 ）&lt;br /&gt;
* [[キリンビバレッジ]] [[生茶]], [[生茶|生茶 緑の野菜のブレンド茶plus]]（2012年3月 - 2013年2月）&lt;br /&gt;
* [[シチズンホールディングス|シチズン]] [[xC (時計)|クロスシー]] ブランドイメージキャラクター（2012年10月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 広告 ===&lt;br /&gt;
* [[朝日新聞]]広告特集・秋の夜長に読みたいこの1冊「出会えてよかった そう思える本」（2008年9月20日夕刊）&lt;br /&gt;
* 朝日新聞広告特集・Re-style+「あきらめる勇気より、続ける勇気を選びたい」（2009年8月26日夕刊）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 書籍 ===&lt;br /&gt;
* STYLISH STREET BOOK 「ハリウッドへ行っちゃった!」 （2006年9月、[[スターダストピクチャーズ|SDP]]）&lt;br /&gt;
* 写真集 「Dear Friends」 （2007年1月、[[角川グループパブリッシング]]）&lt;br /&gt;
* 「女優メイク」 （2007年10月、SDP）&lt;br /&gt;
* 「美女採集 Asami Kiyokawa catch the girl」 （2007年12月、[[INFASパブリケーションズ]]）&lt;br /&gt;
* 「女優メイク Part II」 （2010年4月、SDP）&lt;br /&gt;
スイート。2010年7月号。付録掲載。(2010年)&lt;br /&gt;
* 映画『パラダイス・キス』official 紫 by 北川景子 Fashion Photo BOOK （2011年5月、[[祥伝社]]ムック）&lt;br /&gt;
* オリジナル1st写真集 「27」(にじゅうなな) （2013年8月、SDP）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アパレル ===&lt;br /&gt;
* Didi by florence × 北川景子コラボライン（2008年 秋冬）&lt;br /&gt;
* anySiS by KUMIKYOKU SiS × 北川景子（2010年8月 - ）（イメージキャラクターおよびコラボレーション）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
; モップガール&lt;br /&gt;
* 第55回ザテレビジョンドラマアカデミー賞 特別賞&lt;br /&gt;
; ブザー・ビート〜崖っぷちのヒーロー〜&lt;br /&gt;
* 第13回日刊スポーツ・ドラマグランプリ 2009年度・夏ドラマ 作品賞、主演女優賞&lt;br /&gt;
; みをつくし料理帖&lt;br /&gt;
*[[ギャラクシー賞]] 2012年9月度 月間賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
=== 注釈 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist|group=&amp;quot;注&amp;quot;}}&lt;br /&gt;
=== 出典 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
:所属事務所による公式サイトは以下に挙げるサイトのみ確認されており、これら以外のTwitterやFacebookなどの[[ソーシャル・ネットワーキング・サービス]]の同姓同名アカウントは別人による「[[なりすまし]]」である旨、所属事務所より注意が発せられている。&lt;br /&gt;
* {{Official|http://official.stardust.co.jp/keiko/|mobile=http://stardust-web.mobi/m/keiko/|name=KEIKO KITAGAWA OFFICIAL WEBSITE}} - 公式ウェブサイト&lt;br /&gt;
* {{Facebook|kitagawa.keiko.officialpage|北川景子　Kekio Kitagawa official}}&lt;br /&gt;
* [http://www.stardust.co.jp/section3/profile/kitagawakeiko.html 公式プロフィール] - スターダストプロモーション&lt;br /&gt;
* [http://gree.jp/kitagawa_keiko/ 北川景子 公式ブログ] (映画「瞬 またたき」プロモーションを主とする期間限定)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ミスセブンティーン}}&lt;br /&gt;
{{スターダストプロモーション}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:きたかわ けいこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:セブンティーンのモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:スターダストプロモーション]]&lt;br /&gt;
[[Category:神戸市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:明治大学出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1986年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>58.91.8.173</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B0%8F%E6%A0%97%E6%97%AC&amp;diff=249875</id>
		<title>小栗旬</title>
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				<updated>2014-09-04T21:14:39Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;58.91.8.173: /* レギュラー */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ActorActress&lt;br /&gt;
| 芸名 = 小栗 旬&lt;br /&gt;
| ふりがな = おぐり しゅん&lt;br /&gt;
| 画像ファイル =&lt;br /&gt;
| 画像サイズ =&lt;br /&gt;
| 画像コメント =&lt;br /&gt;
| 本名 = 小栗旬&lt;br /&gt;
| 別名 =&lt;br /&gt;
| 出生地 = [[東京都]][[小平市]]&lt;br /&gt;
| 死没地 =&lt;br /&gt;
| 国籍 = {{JPN}}&lt;br /&gt;
| 民族 =&lt;br /&gt;
| 血液型 = [[ABO式血液型|O型]]&lt;br /&gt;
| 生年 = 1982&lt;br /&gt;
| 生月 = 12&lt;br /&gt;
| 生日 = 26&lt;br /&gt;
| 没年 =&lt;br /&gt;
| 没月 =&lt;br /&gt;
| 没日 =&lt;br /&gt;
| 職業 = [[俳優]]&lt;br /&gt;
| ジャンル = [[映画]]、[[テレビドラマ]]、[[舞台]]など&lt;br /&gt;
| 活動期間 = [[1994年]] - 現在&lt;br /&gt;
| 活動内容 =&lt;br /&gt;
| 配偶者 =&lt;br /&gt;
| 家族 = 父：[[小栗哲家]]&amp;lt;br /&amp;gt;兄：小栗了&lt;br /&gt;
| 公式サイト = [http://www.tristone.co.jp/oguri/ 小栗旬 Official Web Site]&lt;br /&gt;
| 主な作品 = '''テレビドラマ'''&amp;lt;br /&amp;gt;『[[GTO (テレビドラマ)|GTO]]』（1998年）&amp;lt;br /&amp;gt;『[[ごくせん (テレビドラマ)|ごくせん]]』（2002年）&amp;lt;br /&amp;gt;『[[花より男子#テレビドラマ（日本版）|花より男子]]シリーズ』（2005、2007年）&amp;lt;br /&amp;gt;『[[天地人 (NHK大河ドラマ)|天地人]]』（2009年）&amp;lt;br /&amp;gt;『[[東京DOGS]]』（2009年）&amp;lt;hr&amp;gt;'''映画'''&amp;lt;br /&amp;gt;『[[ロボコン (映画)|ロボコン]]』（2003年）&amp;lt;br /&amp;gt;『[[キサラギ]]』（2007年）&amp;lt;br /&amp;gt;『[[クローズZERO]]シリーズ』（2007、2009年）『[[花より男子F]]』（2008年）&amp;lt;hr&amp;gt;'''舞台'''&amp;lt;br /&amp;gt;『[[お気に召すまま]]』（2004年・2007年）&amp;lt;br /&amp;gt;『[[タイタス・アンドロニカス]]』（2006年）&amp;lt;br /&amp;gt;『[[カリギュラ]]』（2007年）&lt;br /&gt;
| アカデミー賞 =&lt;br /&gt;
| AFI賞 =&lt;br /&gt;
| 英国アカデミー賞 =&lt;br /&gt;
| セザール賞 =&lt;br /&gt;
| エミー賞 =&lt;br /&gt;
| ジェミニ賞 =&lt;br /&gt;
| ゴールデングローブ賞 =&lt;br /&gt;
| ゴールデンラズベリー賞 =&lt;br /&gt;
| ゴヤ賞 =&lt;br /&gt;
| グラミー賞 =&lt;br /&gt;
| ブルーリボン賞 =&lt;br /&gt;
| ローレンス・オリヴィエ賞 =&lt;br /&gt;
| 全米映画俳優組合賞 =&lt;br /&gt;
| トニー賞 =&lt;br /&gt;
| 日本アカデミー賞 =&lt;br /&gt;
| その他の賞 = [[小栗旬#受賞歴|受賞歴]]を参照&lt;br /&gt;
| 備考 =&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''小栗 旬'''（おぐり しゅん、[[1982年]][[12月26日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優]]。[[東京都]][[小平市]]出身。[[明星学園]]高等学校[[中退]]。所属[[芸能事務所|事務所]]は[[トライストーン・エンタテイメント]]。[[身長]]184cm。[[体重]]62kg。[[血液型]][[ABO式血液型|O型]]。[[左利き]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
*花より男子などで、大活躍。&lt;br /&gt;
ドラえもんが好きである&lt;br /&gt;
この事は2014年4月6日のアタックで語っていた&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
いいとも。(2014年3月14日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
アタック。(2014年4月6日。VTR出演。ABC)&lt;br /&gt;
お試し(2014年4月7日。テレビ朝日&lt;br /&gt;
SMAP駅(2014年4月12日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
2014年4月9日のワイドショー。ルパン三世放送&lt;br /&gt;
ZIPスッキリ(2014年5月9日日本テレビ)&lt;br /&gt;
ぐるない(2014年6月26日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ブランチ(2014年7月19日。VTR。TBS)&lt;br /&gt;
ドラえもんクイズ(2014年8月1日。VTR出演。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
僕時代。(2014年8月24日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
一服。昼帯。ニューススター。カンカン。(2014年8月29日。TBS)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==作品==&lt;br /&gt;
===テレビドラマ===&lt;br /&gt;
====レギュラー====&lt;br /&gt;
*[[GTO (テレビドラマ)|GTO]]（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]・1998年）吉川のぼる 役&lt;br /&gt;
*[[葵徳川三代 (NHK大河ドラマ)|葵徳川三代]]（[[日本放送協会|NHK]]大河ドラマ・2000年）[[細川忠利]] 役&lt;br /&gt;
*[[Summer Snow]]（[[TBSテレビ|TBS]]・2000年）篠田純 役&lt;br /&gt;
*[[明日を抱きしめて]]（[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]・2000年）城戸和彦 役&lt;br /&gt;
*X先生（TBS・2001年）濱崎輝樹 役&lt;br /&gt;
*[[Pure Soul〜君が僕を忘れても〜]]（読売テレビ・2001年）高原学 役&lt;br /&gt;
*[[ハート (テレビドラマ)|ハート]]（NHK・2001年）小峰海人 役&lt;br /&gt;
*[[ごくせん (テレビドラマ)|ごくせん 第1シリーズ]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]・2002年）内山春彦（うっちー） 役&lt;br /&gt;
*[[お義母さんといっしょ]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]・2003年）荒巻健介 役&lt;br /&gt;
*[[Stand Up!!]]（TBS・2003年）江波功司（コーくん） 役&lt;br /&gt;
*[[ディビジョン1#ステージ4『ハングリーキッド』|ディビジョン1 ステージ4・ハングリーキッド]]（フジテレビ・2004年）森川速雄 役&lt;br /&gt;
*[[救命病棟24時#第3シリーズ|救命病棟24時]] 第3シリーズ（フジテレビ・2005年）河野和也 役&lt;br /&gt;
*[[あいくるしい]]（TBS・2005年）矢口淳一 役&lt;br /&gt;
*[[義経 (NHK大河ドラマ)|義経]] 第16-38話（NHK大河ドラマ・2005年）[[梶原景季]] 役&lt;br /&gt;
*[[電車男 (テレビドラマ)|電車男]]（フジテレビ・2005年）皆本宗孝 役&lt;br /&gt;
*[[花より男子#テレビドラマ（日本版）|花より男子]]（TBS・2005年）花沢類 役&lt;br /&gt;
*[[エル・ポポラッチがゆく!!]]（NHK・2006年） こうた 役&lt;br /&gt;
*[[花より男子#テレビドラマ（日本版）|花より男子2 リターンズ]]（TBS・2007年）花沢類 役&lt;br /&gt;
*[[花ざかりの君たちへ#テレビドラマ『花ざかりの君たちへ〜イケメン♂パラダイス〜』|花ざかりの君たちへ〜イケメン♂パラダイス〜]]（フジテレビ・2007年）佐野泉 役&lt;br /&gt;
*[[貧乏男子 ボンビーメン]]（日本テレビ・2008年）主演 小山一美 役&lt;br /&gt;
*[[天地人 (NHK大河ドラマ)|天地人]]（NHK大河ドラマ・2009年）[[石田三成]] 役&lt;br /&gt;
*[[スマイル (テレビドラマ)|スマイル]]（TBS・2009年）林誠司 役&lt;br /&gt;
*[[東京DOGS]]（フジテレビ・2009年）主演 高倉奏 役&lt;br /&gt;
ドリトル(2010年。TBS)2014年8月にルパン三世の宣伝で再放送された。2014年9月28日にCSで再放送放送された&lt;br /&gt;
八重の桜、(2013年1月から2月。吉田役、NHK)&lt;br /&gt;
ウーマン、(2013年7月から9月)　ご主人役、設定上、回想シーンのみの登場　日本テレビ&lt;br /&gt;
ボーダー、(2014年4月から6月まで。テレビ朝日、石川安後役)&lt;br /&gt;
2月4日のグッド朝&lt;br /&gt;
ワイスクで発表された&lt;br /&gt;
Yahoo!に最終回のオチ乗ってしまった&lt;br /&gt;
信長(2014年10月から12月まで。フジテレビ。三郎と織田信長役)5月8日のYahoo!で発表された。9月5日の目覚ましで初回予告放送された&lt;br /&gt;
ウロボロス(2015年1月から3月まで。TBS)2014年8月9日のYahoo!で明らかになった。日生テレビ2014年8月30日号乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====単発・ゲスト====&lt;br /&gt;
*[[木曜の怪談#怪奇倶楽部（小学生編、中学生編）|木曜の怪談 怪奇倶楽部（小学生編、中学生編）]]（フジテレビ・1995年）&lt;br /&gt;
*[[八代将軍吉宗]] 第44話（NHK大河ドラマ・1995年）[[徳川宗翰]] 役&lt;br /&gt;
*[[NHK正月時代劇|風光る剣 八嶽党醜聞]]（[[NHK衛星ハイビジョン|BShi]]・1996年1月1日）&lt;br /&gt;
*[[秀吉 (NHK大河ドラマ)|秀吉]]（NHK大河ドラマ・1996年）佐吉（石田三成の幼少時代）役&lt;br /&gt;
*[[勝利の女神]]（フジテレビ・1996年4月16日-）&lt;br /&gt;
*院内感染（日本テレビ・1997年4月3日） 野村孝明 役&lt;br /&gt;
*[[それが答えだ!]] 第10話（フジテレビ・1997年9月3日） 徹 役&lt;br /&gt;
*[[おじいさんの台所]]（テレビ東京・1997年9月29日） &lt;br /&gt;
*ラスト・イニング（[[NHK衛星第2テレビジョン|BS2]]・1997年12月29日） 阿久津大辅 役&lt;br /&gt;
*[[天までとどけ]]7（TBS・1998年）中学生役&lt;br /&gt;
*家裁調査官 晶子（TBS・1999年5月24日）柴崎信二 役&lt;br /&gt;
*[[GTO (テレビドラマ)#GTOドラマスペシャル（1999年6月）|GTOドラマスペシャル]]（関西テレビ・1999年6月29日）吉川のぼる 役&lt;br /&gt;
*[[池袋ウエストゲートパーク (テレビドラマ)|池袋ウエストゲートパーク]] 第2話（TBS・2000年4月21日）ヨシカズ 役&lt;br /&gt;
*[[火曜サスペンス劇場]] 孤独な果実 たった5万円で殺された息子（日本テレビ・2000年11月28日）玉井順一 役&lt;br /&gt;
*[[編集王]] 第10話・11話（フジテレビ・2000年12月12日・19日）高野タケシ 役&lt;br /&gt;
*母業失格（TBS・2001年3月12日）井上博雅 役&lt;br /&gt;
*[[チェリー (ドラマ)|チェリー]] 第1話（日本テレビ・2001年8月6日）主演 山崎裕二 役&lt;br /&gt;
*憧れの人（フジテレビ・2001年9月25日）片山勉 役&lt;br /&gt;
*[[青と白で水色]]（日本テレビ・2001年12月1日）岸田匠 役&lt;br /&gt;
*[[天国のダイスケへ〜箱根駅伝が結んだ絆〜]]（日本テレビ・2003年1月2日）佐藤大輔 役&lt;br /&gt;
*[[男湯|ニューカマーズ・男湯]]（フジテレビ・2003年5月3日）榎本隆史 役&lt;br /&gt;
*[[男湯2|ニューカマーズ・男湯2]]（フジテレビ・2003年11月8日）榎本隆史 役&lt;br /&gt;
*[[はたち〜1983年に生まれて〜|はたち 1983年に生まれて]]（フジテレビ・2004年1月10日）田所健太郎 役&lt;br /&gt;
*[[FIRE BOYS 〜め組の大吾〜]]第2話（関西テレビ・2004年1月13日）矢沢健 役&lt;br /&gt;
*68 FILMS[[東京少女]] 第9回 原っぱ（[[BS-TBS|BS-i]],[[BSフジ]]・2004年2月21日）和義 役&lt;br /&gt;
*[[ほんとにあった怖い話]]特別編 黄泉の森（フジテレビ・2004年4月3日）西垣佳典 役&lt;br /&gt;
*リターンマッチ〜敗者復活戦〜（フジテレビ・2004年12月5日） 山路和也 役&lt;br /&gt;
*[[大化改新 (テレビドラマ)|大化改新]]（NHK・2005年1月3日）[[天智天皇|中大兄皇子]] 役&lt;br /&gt;
*[[古都 (テレビドラマ 2005年)|古都]]（テレビ朝日・2005年2月5日）水木真一 役&lt;br /&gt;
*[[救命病棟24時#第3シリーズ|救命病棟24時]] アナザーストーリー（2005年3月29日）河野和也 役&lt;br /&gt;
*[[二十四の瞳]]（日本テレビ・2005年8月2日）岡田磯吉 役&lt;br /&gt;
*覚悟-戦場ジャーナリスト橋田信介物語（TBS・2005年8月15日）橋田大介 役&lt;br /&gt;
*[[ユウキ (テレビドラマ)|ユウキ]]（日本テレビ・2006年8月26日）ハマ 役&lt;br /&gt;
*[[電車男 (テレビドラマ)|電車男 最後の聖戦]]（フジテレビ・2006年9月23日）皆本宗孝 役&lt;br /&gt;
*[[名探偵コナン#第1弾|名探偵コナン10周年ドラマスペシャル「工藤新一への挑戦状〜さよならまでの 序章（プロローグ）〜」]]（読売テレビ・2006年10月2日）主演 [[江戸川コナン|工藤新一]] 役&lt;br /&gt;
*[[名探偵コナン#第2弾|名探偵コナンドラマスペシャル第2弾「工藤新一の復活! 黒の組織との対決」]]（読売テレビ・2007年12月17日）主演 工藤新一 役&lt;br /&gt;
*[[夢をかなえるゾウ#テレビドラマ版|夢をかなえるゾウ「男の成功篇」]] （読売テレビ・2008年10月2日）主演 野上耕平 役&lt;br /&gt;
*[[夢をかなえるゾウ#連続ドラマ「女の幸せ篇」|夢をかなえるゾウ「女の幸せ篇」]] 第1話 （読売テレビ・2008年10月2日）野上耕平 役&lt;br /&gt;
*花ざかりの君たちへ〜イケメン♂パラダイス〜卒業式＆7と1/2話スペシャル（フジテレビ・2008年10月12日）佐野泉 役&lt;br /&gt;
*[[結党!老人党]]（[[WOWOW]]・2009年8月9日）記者 役 ※カメオ出演&lt;br /&gt;
*[[わが家の歴史]] 第1夜（フジテレビ・2010年4月9日）[[高倉健]]（学生時代） 役&lt;br /&gt;
ヨシヒコ(2011年。テレビ東京)バッカス役&lt;br /&gt;
お家さん、(2014年　読売テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===映画===&lt;br /&gt;
*[宇宙兄弟。(2012年)&lt;br /&gt;
2014年3月15日にアニメの後にフジテレビで放送された&lt;br /&gt;
[しあわせ家族計画#映画版|しあわせ家族計画]]（2000年9月16日公開）広瀬章太 役&lt;br /&gt;
*[[羊のうた]]（2002年3月30日公開）主演 高城一砂 役&lt;br /&gt;
*[[あずみ (映画)|あずみ]]（2003年5月10日公開）なち 役&lt;br /&gt;
*[[Is-A (映画)|イズ・エー[is A.]]]（2003年10月9日公開）少年A＝勇也 役&lt;br /&gt;
*ハーケンクロイツの翼（2004年7月24日公開） 主演 RIKUO 役&lt;br /&gt;
*[[あずみ2 Death or Love]]（2005年3月12日公開）なち 役 銀角 役（二役）&lt;br /&gt;
*[[隣人13号]]（2005年4月2日公開）十三 役（[[中村獅童 (2代目)|中村獅童]]（13号 役）と二重人格役）&lt;br /&gt;
*Life on the longboard（2005年9月10日公開）憲太 役&lt;br /&gt;
*[[輪廻 (映画)|輪廻]]（2006年1月7日公開）尾西和也 役&lt;br /&gt;
*[[ウォーターズ]]（2006年3月11日公開）主演 リョウヘイ 役&lt;br /&gt;
*[[オトシモノ]]（2006年9月30日公開）久我俊一 役&lt;br /&gt;
*[[さくらん]]（2007年2月24日公開）※[[カメオ出演]]&lt;br /&gt;
*[[キサラギ]]（2007年6月16日公開）主演 家元 役&lt;br /&gt;
*[[スキヤキ・ウエスタン ジャンゴ]]（2007年9月15日公開）アキラ 役&lt;br /&gt;
*[[クローズZERO]]（2007年10月27日公開）主演 滝谷源治 役&lt;br /&gt;
*[[花より男子#2008年（東宝版）|花より男子F]]（2008年6月28日公開）花沢類 役&lt;br /&gt;
*[[蛇にピアス#映画|蛇にピアス]]（2008年9月20日公開）暴力団員 役 ※カメオ出演&lt;br /&gt;
*[[クローズZERO#クローズZERO II|クローズZERO II]]（2009年4月11日公開）主演 滝谷源治 役&lt;br /&gt;
*[[ごくせん THE MOVIE]]（2009年7月11日公開）内山春彦 役&lt;br /&gt;
*[[TAJOMARU]]（2009年9月12日公開）主演 畠山直光 役&lt;br /&gt;
*[[踊る大捜査線 THE MOVIE3 ヤツらを解放せよ!]]（2010年7月3日公開予定）鳥飼誠一 役&lt;br /&gt;
*[[シュアリー・サムデイ]]（2010年7月17日公開予定）※カメオ出演&lt;br /&gt;
*[[岳　みんなの山#映画『岳-ガク-』|岳-ガク-]]（2011年公開予定）主演 島崎三歩 役&lt;br /&gt;
ルパン三世、(2014年8月30日公開)　ルパン三世役。6月24日の昼帯で予告放送され主題歌発表された。8月5日と20日のワイドショーでイベント放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===舞台===&lt;br /&gt;
*COLOR（1998年、演出：足立信明）山崎充 役&lt;br /&gt;
*人生はガタゴト列車に乗って（2000年、演出：山田孝行）&lt;br /&gt;
*宇宙でいちばん速い時計（2003年、演出：[[白井晃]]）フォックストロット 役&lt;br /&gt;
*[[ハムレット]]（2003年、演出：[[蜷川幸雄]]）フォーティンブラス 役&lt;br /&gt;
*JOKER（2004年、演出：[[水田伸生]]）三橋 役&lt;br /&gt;
*[[お気に召すまま]]（2004年、演出：蜷川幸雄）オーランドー 役&lt;br /&gt;
*偶然の音楽（2005年、演出：白井晃）ジャック・ポッツィ 役&lt;br /&gt;
*[[間違いの喜劇]]（2006年、演出：蜷川幸雄）主演 アンティフォラス兄/アンティフォラス弟 役（一人二役）&lt;br /&gt;
*[[タイタス・アンドロニカス]]（2006年、演出：蜷川幸雄）エアロン 役&lt;br /&gt;
*お気に召すまま（2007年、演出：蜷川幸雄）オーランドー 役 ※2004年の再演&lt;br /&gt;
*[[カリギュラ (戯曲)|カリギュラ]]（2007年、演出：蜷川幸雄）主演 カリギュラ 役&lt;br /&gt;
*[[ムサシ (劇作品)|ムサシ]]（2009年、演出：蜷川幸雄）[[佐々木小次郎]] 役&lt;br /&gt;
カッコー(2014年)7月7日のPONで会見放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===声優===&lt;br /&gt;
====テレビアニメ====&lt;br /&gt;
*[[獣王星]] （フジテレビ・2006年4月13日-6月22日）サード(シグルド・ヘザー少尉) 役&lt;br /&gt;
*[[The World of GOLDEN EGGS]] #21 ゲストボイス（2006年）&lt;br /&gt;
*[[湾岸ミッドナイト]] （[[スカチャン|パーフェクト・チョイス]]・2007年6月15日-）主役 朝倉アキオ 役&lt;br /&gt;
*[[スポンジ・ボブ]]（[[NHK教育テレビジョン|NHK教育]]・2009年5月6日）ジャック 役&lt;br /&gt;
*[[RAINBOW-二舎六房の七人-]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]・2010年4月6日-）主役 水上真理雄 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====劇場版アニメ====&lt;br /&gt;
*[[劇場版 鋼の錬金術師 シャンバラを征く者]] （2005年7月23日公開）アルフォンス・ハイデリヒ 役&lt;br /&gt;
*[[劇場版 どうぶつの森]] （2006年12月16日公開）とたけけ 役&lt;br /&gt;
*[[サーフズ・アップ (映画)|サーフズ・アップ]] （2007年12月15日公開）主役 コディ 役&lt;br /&gt;
*[[HIGHLANDER ハイランダー 〜ディレクターズカット版〜]] （2008年7月5日公開）主役 コリン 役&lt;br /&gt;
キャプテンハーロック、(2013年9月14日公開)　ハーロック役&lt;br /&gt;
ドラえもん、のび太の大魔境2014&lt;br /&gt;
(2014年3月。サベール役)&lt;br /&gt;
1月22日の&lt;br /&gt;
グッド朝&lt;br /&gt;
朝鳥&lt;br /&gt;
ワイスクで発表された&lt;br /&gt;
3月22日のブランチでアフレコ放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ゲーム====&lt;br /&gt;
*[[レイトン教授と最後の時間旅行]]（2008年11月27日発売）青年ルーク 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====OVA====&lt;br /&gt;
*[[ベイビィ★LOVE]] （1997年12月号りぼん応募者全員大サービス）二階堂亘 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ナレーション===&lt;br /&gt;
*梅里雪山 17人の友を探して（日本テレビ・2008年3月2日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ラジオドラマ===&lt;br /&gt;
*忘れられない恋のうた（[[ニッポン放送]]・2006年10月16日-11月9日）凛太郎 役&lt;br /&gt;
*週に1度のラブレター（ニッポン放送・2007年6月18日-6月28日）主演 家元 役&lt;br /&gt;
*キサラギ the RADIO（[[FMヨコハマ]]・2007年6月21日）家元 役&lt;br /&gt;
*ニューイヤーイブに逢いたい（ニッポン放送・2007年12月31日）主演 ガソリンスタンドで働く青年 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===PV===&lt;br /&gt;
*[[sacra]]「イエスタデイ」（2004年）荒木啓 役&lt;br /&gt;
*[[KEY GOT CREW]]「夏恋想」（2007年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ドキュメンタリー===&lt;br /&gt;
*[[世界ウルルン滞在記]] [[シベリア]]篇（[[毎日放送]]・2001年2月4日）&lt;br /&gt;
*[[情熱大陸]]（毎日放送・2007年11月11日、18日）2014年9月にCSに再放送放送された&lt;br /&gt;
*体感！小栗旬と見る[[シルク・ドゥ・ソレイユ]]（[[毎日新聞社|毎日.jp]]・2008年6月3日-10月9日）※Web配信、レポーターとして出演&lt;br /&gt;
*24時間特番！小栗旬「クローズZERO II」とその仲間たち（[[スカチャン|パーフェクト・チョイス]]・2008年7月31日-8月1日）&lt;br /&gt;
*役者・小栗旬が触れたコルテオ スーパーサーカスの肉体表現（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]・2008年12月27日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===連載===&lt;br /&gt;
*[[Zipper|月刊Zipper]] 「I love movie,You love movie?」 （[[祥伝社]]）※連載終了&lt;br /&gt;
*[[Telepal f]] 「旬感フォトグラフ」 （[[小学館]]）※雑誌休刊のため連載休止&lt;br /&gt;
*男優倶楽部（現[[acteur|アクチュール]]） 「小栗旬報」 （[[キネマ旬報社]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===監督作品===&lt;br /&gt;
*[[シュアリー・サムデイ]]（2010年7月17日公開予定）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ラジオ==&lt;br /&gt;
*小栗旬のオールナイトニッポンR（2006年11月4日）&lt;br /&gt;
*[[小栗旬のオールナイトニッポン]]（2007年1月3日-2010年3月31日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==CM等==&lt;br /&gt;
*[[バンダイ]] [[ウルトラマンティガ]] GUTS隊員シリーズ&lt;br /&gt;
*J-PHONE ムービー写メール 「上京編」&lt;br /&gt;
*[[大正製薬]] [[リポビタンファイン]]（2007年-）安藤森 役&lt;br /&gt;
*[[日本民間放送連盟]] [[CMのCMキャンペーン]]（2007年）&lt;br /&gt;
*[[味の素]]&lt;br /&gt;
**クノールカップスープ （2007年-）&lt;br /&gt;
**ほんだし®（2008年）しおりの兄 役&lt;br /&gt;
**味の素 うま味調味料「味の素®」（2008年-）[[池田菊苗]] 役&lt;br /&gt;
*[[シード (レンズメーカー)|SEED]] &lt;br /&gt;
**Plusmix・I SEED イメージキャラクター（2007年-）&lt;br /&gt;
**SEED Pureシリーズ（2010年-）&lt;br /&gt;
*IMAGE COLLECTION イメージキャラクター（2007年-2008年）&lt;br /&gt;
*[[日産・ノート]]（2008年）※声の出演&lt;br /&gt;
*[[キリンビバレッジ]] [[生茶]] （2008年）&lt;br /&gt;
*[[ソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズ|ソニー・エリクソン]]&lt;br /&gt;
**[[W61S]]・[[W62S]]・[[フルチェンケータイ re]]・[[W64S]]・[[Xmini]]（2008年）&lt;br /&gt;
**[[Premier3|Premier&amp;lt;sup&amp;gt;3&amp;lt;/sup&amp;gt;]]・[[S001]]・[[U1 (携帯電話)|BRAVIA Phone U1]]（2009年）&lt;br /&gt;
**[[S003]]/[[S004]]（2010年）&lt;br /&gt;
*[[江崎グリコ]]&lt;br /&gt;
**walky walky（2008年）&lt;br /&gt;
**OTONA GLICO（2008年-）イクラ 役&lt;br /&gt;
**[[チーザ]]（2009年-）&lt;br /&gt;
**[[POs-Ca]]（2010年-）※声の出演&lt;br /&gt;
*[[レベルファイブ]] レイトン教授と最後の時間旅行（2008年）&lt;br /&gt;
*[[e2 by スカパー!]] 小栗旬祭り（2008年）&lt;br /&gt;
*[[シルク・ドゥ・ソレイユ]]第8弾公演「[[ダイハツ]] [[コルテオ]]」スペシャルサポーター（2008年）&lt;br /&gt;
*[[資生堂]] [[uno (化粧品)|uno]] FOG BAR（2009年-）&lt;br /&gt;
*[[郵便事業]] 平成22年用お年玉付き年賀はがきイメージキャラクター（2009年-2010年）&lt;br /&gt;
ペプシコーラ（2014年）&lt;br /&gt;
2月28日の各ワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==写真集==&lt;br /&gt;
*so（[[主婦と生活社]] 2003年10月27日:初版） ISBN 4391128578&lt;br /&gt;
*小栗ノート（ロッキング・オン 2006年12月26日:初版） ISBN 4860520637&lt;br /&gt;
*high（主婦と生活社 2007年10月1日:初版） ISBN 4391134993&lt;br /&gt;
*SHUN×GENJI（[[秋田書店]] 2007年11月5日:初版） ISBN 4253010865&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==単行本==&lt;br /&gt;
*同級生（[[ワニブックス]] 2005年4月10日:初版） ISBN 4847015983&lt;br /&gt;
*小栗旬 First Stage（[[キネマ旬報社]] 2006年10月5日:初版） ISBN 4873762847&lt;br /&gt;
ルパンコミック（2014年）&lt;br /&gt;
インタビュー掲載&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==DVD==&lt;br /&gt;
*情熱大陸×小栗旬（2008年7月25日発売）&lt;br /&gt;
*世界ウルルン滞在記 Vol.1（2009年1月23日発売）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==受賞歴==&lt;br /&gt;
*MTV STUDENT VOICE AWARDS 2007 最優秀俳優賞（2007年）&lt;br /&gt;
*[[エランドール賞]]・新人賞（2008年）&lt;br /&gt;
*第45回[[ゴールデン・アロー賞]] 放送賞ドラマ部門（2008年）&lt;br /&gt;
*第17回[[日本映画批評家大賞]]主演男優賞（2008年）&lt;br /&gt;
*TV LIFE 第17回年間ドラマ大賞2007 助演男優賞（2008年）&lt;br /&gt;
*[[TVnavi|月刊TVnavi]] ドラマ・オブ・ザ・イヤー2007 最優秀助演男優賞（2008年）&lt;br /&gt;
*[[橋田賞]] 新人賞（2008年）&lt;br /&gt;
*[[ニコロデオン]] キッズチョイス・アワード2008 キッズチョイス・男優賞（2008年）&lt;br /&gt;
*第21回DVDでーた大賞 ベストタレント賞（2008年）&lt;br /&gt;
*MTV STUDENT VOICE AWARDS 2008 最優秀俳優賞（2008年）&lt;br /&gt;
====余談====&lt;br /&gt;
2014年1月14日のいいともで隆明がしつこく指定していたが約２月後に本当に出演した&lt;br /&gt;
====インタビュー====&lt;br /&gt;
読売(2014年4月27日。)&lt;br /&gt;
日生テレビ2014年8月30日号&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.tristone.co.jp/oguri/ 小栗旬 Official Web Site]&lt;br /&gt;
*[http://www.talent-databank.co.jp/interview/2005/0310/ タレントデータバンク 小栗旬インタビュー]&lt;br /&gt;
*[http://www.sponichi.co.jp/entertainment/meikan/a/ogurishun.html スポニチ芸能タレント名鑑 小栗旬]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:おくりしゆん}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>58.91.8.173</name></author>	</entry>

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