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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<updated>2026-05-17T15:45:55Z</updated>
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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%8F%B6%E5%A7%89%E5%A6%B9&amp;diff=259446</id>
		<title>叶姉妹</title>
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				<updated>2014-11-04T11:37:34Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;58.91.108.37: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:叶姉妹1.jpg|350px|thumb|叶姉妹]]&lt;br /&gt;
[[Image:叶姉妹2.jpg|350px|thumb|叶姉妹]]&lt;br /&gt;
'''叶姉妹'''（かのうしまい）は、'''叶 恭子'''（かのう きょうこ、[[1962年]][[10月7日]] - ）と'''叶 美香'''（かのう みか、[[1967年]][[9月23日]] - ）の2人からなるユニット。実の姉妹ではない。実の兄弟姉妹でないがユニット名で名乗るのはイギリスのテクノグループ「[[ケミカル・ブラザーズ]]」等と、また実の家族ではないが同じ名字の芸名を名乗るのはアメリカのパンクロックバンド「[[ラモーンズ]]」等と同等のコンセプトである。「トータルビューティーアドバイザー」「トータルライフアドバイザー」「ライフスタイルアドバイザー」を自称。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==メンバー==&lt;br /&gt;
=== 叶 恭子 ===&lt;br /&gt;
本名:'''小山 恭子'''（こやま きょうこ）。[[大阪市]][[城東区]]出身。帝国女子高等学校（現・[[大阪国際滝井高等学校]]）中退。&lt;br /&gt;
:*叶姉妹では姉（長女）の設定。「美香には少し厳しいが、全ての世話を美香にやらせており美香がいなくなると困ってしまう」というように、奔放で世間知らずな姉の役としている。&lt;br /&gt;
:*高校中退後、さまざまな職種を経て、本名の'''小山恭子'''の名でファッションモデルとして活動。&lt;br /&gt;
:*1984年頃から叶恭子と名乗り始め、グラビアやカラオケビデオなど、肌を露出した仕事を始める。&lt;br /&gt;
:*[[愛称]]の「'''ココ'''（''Coco''または''Koko''）」は主に取り巻きメンズ達が使用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 叶 美香 ===&lt;br /&gt;
[[Image:叶姉妹3.jpg|350px|thumb|叶姉妹]]&lt;br /&gt;
本名:'''玉井 美香'''（たまい みか）。[[愛媛県]][[西条市]]（旧：[[東予市]]）出身。[[大阪府]][[松原市]]育ち。[[明浄学院高等学校]]、[[夙川学院短期大学]]児童教育学科卒業。&lt;br /&gt;
:*第20回[[1988年]][[ミス日本]][[グランプリ]]。&lt;br /&gt;
:*[[小学校教諭]][[教育職員免許状|二種免許]]を所持している。&lt;br /&gt;
:*高校時代、本名である'''玉井 美香'''の名で[[阪神タイガース]]を応援する番組「[[週刊トラトラタイガース]]」に番組アシスタントとして出演。&lt;br /&gt;
:*1988年、日本テレビ系の深夜番組「[[11PM]]」のカバーガールとして月曜日にレギュラー出演。&lt;br /&gt;
:*[[映画]]「[[彼女が水着にきがえたら]]」にも出演している。&lt;br /&gt;
:*その後、某プロデューサーの肝煎りで'''玉乃ヒカリ'''と改名、[[グラビアアイドル]]として活動していた。当時もテレビ出演などの経験があり、新人としてはそこそこ売れていた（叶恭子に比べれば、芸歴では圧倒している）。&lt;br /&gt;
:*叶姉妹では奔放な姉のフォローをするしっかりものの妹（三女）の役。恭子と一緒に出演するだけでなく、単独でのテレビ番組出演も多い。姉の行動に振り回されることもしばしばだが、それをよくテレビで笑いのネタにする。&lt;br /&gt;
:*愛称は「'''美香さん'''」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去のメンバー ===&lt;br /&gt;
;叶 晴栄（かのう　はるえ）&lt;br /&gt;
:*本名:小山 晴栄（こやま はるえ）。「はるゑ」の表記もあり。&lt;br /&gt;
:*次女（の設定）。恭子の実妹。　&lt;br /&gt;
:*デビュー当初からしばらく3人で活動していたが、結婚を理由に脱退。2000年に離婚後は、姉妹のマネージャー役を務めているとされていたが、恭子は「[[婦人公論]]」2007年8月号のインタビューで、「マネージャーは美香さん以外にはできません」と晴栄のマネージメントを否定した。また、晴栄が二度、結婚と離婚をしていたことも明かされた。&lt;br /&gt;
:*叶姉妹と何度か共演したことのある[[伊集院光]]は晴栄の印象について「世間ではマネージャーと噂されているが、確かに現場には来ているが、マネージャーらしき行動はしていなかった。何もせず、ただいるだけだが、前室で出演者に用意された菓子を堂々と食べていた」と語っている。&lt;br /&gt;
:*2007年1月に行方不明となる（[[#騒動|後述]]）。　&lt;br /&gt;
:*2011年11月09日、[[横領罪]]の疑いで、[[東京地検]]に書類送検された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
===職業===&lt;br /&gt;
職業は、「トータルビューティーアドバイザー」「トータルライフアドバイザー」と自称する。本人曰く、普段、皆が行っている事を叶姉妹らしくするというもので、ユニット名である「叶姉妹」は自分達の職業の名前でもあるという。[[テレビ番組]]に出演する事も多く、[[映画]]の試写会には招待されていることが多い。テレビに出演するとき、夏でも冬でも常に露出度の高い(特に[[胸]]を露出)[[ドレス]]で出演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一般に「叶姉妹」として顔を知られるようになったのは1990年代半ば頃から。女性向けの[[ファッション誌]]で[[読者モデル]]として登場。また、時期を同じくして[[ワイドショー]]「[[スーパーワイド]]」、「[[ジャスト (情報番組)|ジャスト]]」のコーナー『[[辛口ピーコのファッションチェック]]』において、たびたび取り上げられるようになる。但し、[[ピーコ]]のコメントは辛辣なものが多かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以前は関西ローカルの[[スパワールド]]の[[コマーシャルメッセージ|CM]]に出演していたこともあるが、現在は、[[DHC]]のCMキャラクターとしても活動中。同社の会誌などにも美香が時折掲載される。[[キッズステーション]]で放送される小児向け[[教育番組]]『[[モンすたージオ]]』に[[3次元コンピュータグラフィックス|CG]]キャラクター「'''スーパービューティー'''」として出演。「ココ」（恭子）と「ミカリン」（美香）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===メンズ===&lt;br /&gt;
*自身の取り巻きである男性のことをこう呼んでいる。その中でも特別に容姿端麗な男性の事を「グッド・ルッキング・ガイ」と呼んでいる。&lt;br /&gt;
*恭子の好みからメンズのほとんどは、20代前半の黄色人種以外の男性で世界的に活躍する[[スーパーモデル]]が多いという。メンバーはよく変わる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ブログ ===&lt;br /&gt;
[[アメーバブログ]]にて[[2009年]][[1月9日]]に開設、ブログ名は『ABUNAI SISTERS』。これは叶姉妹をモデルとしたアニメーションの名前からとったもので、「ABUNAI（危ない）」は恭子が考えたようで、アメリカのドラマ『[[HEROES (テレビドラマ)|HEROES]]』内で[[マシ・オカ]]演じるヒロ・ナカムラが発して世界的に流行った「ヤッター!」に続いて流行らせたいと思っている[[日本語]]だという。開設直後からランキングの上位の常連であり、2009年1月31日に有名人ランキング1位を獲得している。2009年7月ごろ、恭子のレーシック手術のためブログを一時的に休止。2009年8月26日再開。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==エピソード==&lt;br /&gt;
* さまざまなプレゼントをされ「超有名[[宝石]][[ブランド]]の[[VIP]]ルームで宝石を選び放題」「[[クリスマスツリー]]に（クレジット）[[カード]]がぶら下げてある」等。今まででいちばんうれしかったプレゼントは島の権利書、[[株券]]等。　&lt;br /&gt;
*『[[芸能人格付けチェック]]』でいろいろな一流品と一般品を見極めるコーナーで唯一、叶姉妹だけが12問連続正解し「一流芸能人」の座を守った。&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウンDX]]のコーナーで本人曰く「シンプルな服装」で美香が3億円、恭子にいたっては10億を超えている。服も相応に高いのだが、この億単位の値段の大部分はジュエリー類であるが故に、いつも、1位・2位となっている。2013年3月28日に放送された沖縄からの生放送スペシャルで時間が足りずに恭子の私服を披露できずに終わったこともある。その時のテーマは「ちょっと控えめなシースルー」だった。&lt;br /&gt;
*女子中高生各1000人に調査される@peps!ランキンでは、「日本のセレブ芸能人といえば？」で2位のマリエに大差をつけて1位になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===叶恭子===&lt;br /&gt;
*メンズ、いわゆる異性関係については、[[スーパーモデル]]等総勢100人近くおり「必需品」と語る。大人数なため、名前がよく被る。被りやすい名前は「スチュアート」と「リチャード」。被ってしまうと1号、2号と付け区別する。[[電話]]がかかってきて、美香が「リチャード1号から電話ですよ」と取り次ぐと、1号にもかかわらず、3号と勘違いして会話していることもよくある。[[デート]]する人も曜日で分かれている。[[ホテル]]の大部屋で大勢の男性たちを裸にさせ「人間[[チェス]]」を楽しんだり、[[カラオケ]]に行って自身も全裸となり歌ったり、男性に跨り「お馬さんごっこ」をしている(その後複数で[[夜]]もこなすそう)。これを「[[ダウンタウンDX]]」（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系）で話し、共演者全員驚いていたが平然と「チェスの人間版ってだけのことですもの」と言い放った。恭子にのめり込み過ぎて[[ノイローゼ]]になり母国に帰ったスーパーモデルもいたそう。同時に愛することのできる男性の人数について「[[時間]]的にも[[肉体]]的にも6人までなら、男を同時に平等に愛すことができます」と「[[ダウンタウンDX]]」（日本テレビ系）で発言した。&lt;br /&gt;
*自分が不利になると「美香さんがそう言えって」「ねぇ、美香さん」と言う。　&lt;br /&gt;
*自宅の中では[[裸|全裸]]で生活していると語る。&lt;br /&gt;
* 理解困難な数々の驚くべき発言から「[[空飛ぶグータン]]」（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系）に出演した際「30秒に1回面白いことを言う女」と紹介された。　&lt;br /&gt;
*「[[結婚]]はお金のためにする。それ以外に何の目的があるというのか」と豪語しており「[[踊る!さんま御殿]]」（日本テレビ系）で[[明石家さんま]]に「どんな人と結婚したい?」と聞かれると「小さな国でも構わないので、[[王|王様]]ですかね」と答えた。もし結婚した場合も美香と一緒に暮らし、美香が先に結婚した場合も付いていくという。&lt;br /&gt;
* 本屋に行くと、昆虫図鑑を中心に10～15万円分は購入する。本屋に限らず買い物の荷物持ちは男性たちである。買い物はいつも衝動買いであり「最終的には買うのが遅いか早いかだけ」と語っている。&lt;br /&gt;
* 「[[ダウンタウンDX]]」に出演した際は必ずグロスについてイジられ、[[松本人志]]に「[[唐揚げ]]食べられたんですか?」や「1人だけ本番前に[[天ぷら]]食べて」とよくネタにされる。&lt;br /&gt;
* 美香から語られるエピソードから「1人では何もできない」という印象をもたれるそうだが、美香によると美香が体調を崩して入院した際は恭子が1人でハイヤーの手配をしたり、スーパーに食べ物を買いに行って見舞いに来てくれたことがあったと「ダウンタウンDX」で明かす。このエピソードを聞いた番組司会者の[[浜田雅功]]は「やればできるじゃないの!」と恭子を褒めていた。&lt;br /&gt;
* [[井上公造]]がアンダーヘアー部分にあるバタフライのタトゥーを見て拝んだといわれている。ちなみに、アンダーヘアーは永久脱毛した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===叶美香===&lt;br /&gt;
* 着用しているものは姉のお下がりであると語っている。&lt;br /&gt;
* 好奇心旺盛からか「[[爆笑問題の検索ちゃん]]」に出演した際、恭子に「とにかく事細かに聞いて店員を困らせることがある」と暴露された。　&lt;br /&gt;
* [[ゴルフ]]が得意。芸能人ゴルフコンペに単独で出場している姿がマスコミでもよく取り上げられる。&lt;br /&gt;
* 連夜姉の世話に追われ、なかなか彼氏ができない。また「付き合っている人やいいなと思う人は、なぜだか皆、姉に奪われるんです。いいなぁと思う人は、次回食事するときはだいたい姉とピッタリくっついているんです。そして1度奪われたメンズは決して帰ってこないんです」と発言している。この発言に対して恭子は、「奪っているんではなく、勝手に来るんですよ～」と発言した。ちなみに好みのタイプは「誠実な人」。　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 騒動 ==&lt;br /&gt;
===次女・晴栄失踪 ===&lt;br /&gt;
[[2007年]][[2月9日]]放送回の「[[おはよう朝日です]]」（[[ABCテレビ]]）で芸能レポーターの[[井上公造]]が、晴栄は恭子の3億円以上する10カラットの[[ダイヤモンド]]の[[指輪]]、ダイヤモンドがちりばめられた[[時計]]や他のジュエリーを身に着けたまま姿がわからなくなり、恭子が警察署で捜索のために相談していると語った。その後、『[[女性セブン]]』誌の報道を機に晴栄の失踪は広く知られることとなった。各種報道機関によって「叶姉妹が宝石や衣装保管のために借りた家賃60万円のマンションに住んでいた」「そのマンションに保管してあった宝石・高級家具など5億円相当を持って逃げた」「現在消息不明」「警察に被害届が出された」ことが報道されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
叶恭子の代理人の弁護士[[弘中惇一郎]]による[[2月22日]]の緊急会見で、[[1月26日]]に叶姉妹に晴栄と連絡が取れないとのことで相談を受けマンションに行ってみると鍵が付け替えられていて、[[1月28日|同28日]]に心配して晴栄の部屋に行ったところ、もぬけの殻というよりも綺麗に掃除されていたとのことだった。使い古しの家具などは、残っており選別した形跡があったことから、「計画的なことが伝わってきた」として、[[2月6日]]に被害届のコピーを提出。その後、警察から連絡があり、正式な文書として被害の目録を付け14日に受理された。晴栄は[[2月17日]]に弁護士とともに警察に出頭し事情聴取を受けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
書籍『Love&amp;amp;Sex』の発売時期とほぼ重なる形で今回の騒動が話題となったために、書籍の宣伝ではないかと疑惑をもたれたが、恭子、美香共に「そのようなことはありません。書籍の内容と今回の件がリンクしているとは思えません」と否定し、涙ながらに訴えた。取材をした[[井上公造]]曰く、恭子は実妹である晴栄が失踪したことで相当気を病んでおり、電話口でも疲れている様子が分かったという。恭子らは持ち逃げされた宝石などの行方よりも晴栄のことが心配であると語り、今回の騒動でストレスからか4kg痩せたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[2月27日]]に恭子の弁護士が会見を行ったが、晴栄は「自分のもの以外は持ち出していない」「3億円相当といわれている10カラットのダイヤモンドだけども、あんなのは1000万円程度の価値しかない」などと語っているという。一方の恭子は晴栄に対して[[刑事告訴]]（[[業務上横領]]）と[[所有権]]に基づく引き渡し請求を行うことを決めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
恭子は『[[婦人公論]]』2007年8月号に手記を寄せた。「母ががんで闘病をしていた際、妹が介護をしているというので相当な額の送金もしていた。介護していたはずの3年半の間、ベルギー人の恋人と暮らしていたようなんです」と暴露する一方で、「ただ、謝ってくれさえすればいいんです。手遅れなんて事は死ぬまでありませんから」と述べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[7月6日]]、恭子が警視庁赤坂署に提出した刑事告訴状が受理された。親族間の窃盗、横領は立件するのに事件から6か月以内の告訴が必要な親告罪であることから7月に告訴状を提出したという。被害額はダイヤモンド、ドレス、家具など総額2億7000万円とのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===実父による殴打事件===&lt;br /&gt;
2007年12月、東京都の幾つもの電柱に「叶姉妹は金を返さない」と書かれたビラが貼られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年[[12月25日]]、姉妹が都内のマンション地下駐車場で男に傘で殴打される事件があった。男は恭子の実父で金を無心したが断られたため、激高して美香の持っていた傘で二人を次々に殴打したという。恭子の父親である容疑者（72歳）は通報により暴力行為等処罰違反の現行犯で逮捕された。またこの事件により、事件当時の恭子の実年齢が45歳であることが改めて広く知られるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この件に関して、「[[週刊新潮]]」は2008年1月17日号に「『実父逮捕』でバレちゃった『叶姉妹』のヒミツ」と題する記事を掲載。2008年1月11日、恭子は記事によって名誉を傷つけられたとして、発行元の[[新潮社]]に1100万円の損害賠償を求める訴訟を東京地裁に起こした。訴状によると、原告側は「あくまで親が一方的に金を無心したにすぎない」と主張し、恭子本人も「誤った報道で名誉を傷つけられることは遺憾」とコメントした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===名誉毀損 ===&lt;br /&gt;
2005年6月27日に関西テレビで放映された「[[快傑えみちゃんねる]]」に[[岡田美里]]が出演した際、「夫が女性から『ちょっと遊びません』と誘われた」、「興信所を使ったのか」などと発言。イニシャルと共に「あの大物姉妹」とのナレーションが流れたため、人物が特定される。これに対し叶側は「発言は真実ではない」とし、名誉毀損と計約1100万円の損害賠償を求めて東京地裁に訴訟。2006年7月28日、「社会的評価に影響を与えた」と認定、東京地裁は岡田に計約66万円の支払いを命じる判決を下した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年に[[中村うさぎ]]が源氏名「カノウキョウコ」として性風俗店に勤務、勤務の実態を手記にしたため名誉毀損で中村を訴える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「芸歴26年」のテロップでフジテレビ平謝り===&lt;br /&gt;
2011年11月10日に放送された、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]「[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも]]」にゲスト出演した際、テロップで「芸歴26年」と流し、コーナーの司会の[[山崎弘也]]も「芸歴26年ということで」と紹介したところ、コーナー終了後のCM明けに[[高橋真麻]]が、「先ほどの叶姉妹さんの経歴に関する情報は、全て間違いでした。お詫びして訂正いたします」と謝罪することとなった。叶姉妹の年齢や芸歴には触れないのは暗黙の了解となっているが、それを知らない若手スタッフがウィキペディアなどで調べたものをテロップで流してしまったとみられる。&lt;br /&gt;
しかし、暗黙の了解に反してはいたものの伝えた芸歴は事実であったので、「叶姉妹さんの経歴に関する情報は、全て間違いでした。」と告げたことが「虚偽の事実」をそれと知った上で放送したことになり、放送倫理上の問題ではある。（「先ほどの情報を取り消します」とだけ言えば良かったのだが）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==作品==&lt;br /&gt;
===DVD===&lt;br /&gt;
*『KYOKO KANO+MIKA KANO LOVE&amp;amp;BEAUTY II KISSING』ポニーキャニオン(2001.9)&lt;br /&gt;
*『LOVE &amp;amp; BEAUTY3Loving』ポニーキャニオン(2001.10)&lt;br /&gt;
*『叶姉妹:MIRAGE』ポニーキャニオン(2002.12)&lt;br /&gt;
*『Kyokokano+Mikakano SUPER BEAUTY』[[ポニーキャニオン]](2003.5)&lt;br /&gt;
*『KanoSisuteha'FABULOUS MAX』ポニーキャニオン(2004.7)&lt;br /&gt;
*『[[BUTTERFLISTA すべては、愛の行為。]]』(2010.9)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===叶恭子===&lt;br /&gt;
*『｢どうぞこのまま｣([[丸山圭子]])のレーザーカラオケ映像』東映 (出演：叶恭子クレジットあり)&lt;br /&gt;
*『叶恭子のスーパービューティー･ボディメイキング』　&lt;br /&gt;
*『HEAVENLY BEAUTY Kyoko kano'S Non-Fiotion』発行:ポニーキャニオン、発売:[[扶桑社]]　&lt;br /&gt;
*『叶恭子･[[トリオリズム]](3P)』[[小学館]](2006.1)　&lt;br /&gt;
*『INNOCENTBEAUTY-叶恭子フォト[[エッセー]]-』ポニーキャニオン(2000.12)&lt;br /&gt;
*『[[IL VENTO E LE ROSE イルベントエレローゼ 愛するということ]]』「トリオリズム」を原作とした、叶恭子初主演映画。&lt;br /&gt;
*『叶恭子の知のジュエリー12ヵ月』[[理論社|理論社・よりみちパン!セ]] レーベル（2008.8.23）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===叶美香===&lt;br /&gt;
*『MIKA KANO 叶美香 INNOCENTBEAUTY』ポニーキャニオン(2000.11)　&lt;br /&gt;
*『叶美香 INNOCENTBEAUTY II~VACANCE WITHANGELIO MIKA~』ポニーキャニオン(2000.12)　　&lt;br /&gt;
*『[[世にも奇妙な物語]]』(秋の特別編)「知らなすぎた男」フジテレビ（2002.10）&lt;br /&gt;
*『Sweet Goddess』[[バウハウス (出版)|バウハウス]](2006.4)　&lt;br /&gt;
*『Sweet Goddess II』[[バウハウス (出版)|バウハウス]](2006.11)　&lt;br /&gt;
*『おっぱいにつまっているもの　気くばり目くばり思いやり』講談社　(2008.9)&lt;br /&gt;
'''[[コンパクトディスク|CD]]'''&lt;br /&gt;
*『サルサ!アマイエクスタシー』(2000.9)　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====玉乃ヒカリ（叶美香の旧芸名）====&lt;br /&gt;
*『[[私をスキーに連れてって]]』ホイチョイ・プロダクションズ(1987)&lt;br /&gt;
*『11PMカバーガール』日本テレビ(1988)&lt;br /&gt;
*『[[彼女が水着にきがえたら]]』ホイチョイ・プロダクションズ(1989) ※クレジット表記は「玉井美香」。 &lt;br /&gt;
*『ハラスのいた日々』映画：松竹(1989)&lt;br /&gt;
*『[[詩城の旅びと#テレビドラマ|詩城の旅びと]]』NHK(1989) ※第1話出演、クレジット表記は「玉井美香」。&lt;br /&gt;
*『Be Cool!』写真集：大陸書房(1989.10)&lt;br /&gt;
*『どっきんアイランド』ビデオ：大陸書房(1989)&lt;br /&gt;
*『南の島のドッキンハンター』ビデオ：大陸書房(1990)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===テレビアニメ===&lt;br /&gt;
*『[[ミルモでポン!|わがまま☆フェアリー ミルモでポン! ごおるでん]]』[[テレビ東京]]系（[[2003年]][[11月18日]]放送分） &lt;br /&gt;
:第7話「素直なフェアリー・ミルモ?」に'''ごおじゃす妖精姉妹'''キョウラ（恭子）とミカリ（美香）として出演。また、二人の[[声優]]初挑戦作品である。&lt;br /&gt;
*『[[ヤッターマン (2008年のテレビアニメ)|ヤッターマン]]』（第2作）[[讀賣テレビ放送|ytv]]・[[日本テレビ放送網|日テレ]]系（[[2008年]][[2月25日]]放送分） &lt;br /&gt;
:第7話「セレブ姉妹もつらいよだコロン!」に叶恭子・美香共に実名のゲストキャラクターとして出演（声優として）&lt;br /&gt;
====ドラマ====&lt;br /&gt;
OLヴィジュアルシリーズ(テレビ朝日。)本人役&lt;br /&gt;
====映画====&lt;br /&gt;
東京(2014年8月30日。)美香のみ。6月26日のダウンタウンで出演とメイキング放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
じゃねえ(2014年4月28日フジテレビ)&lt;br /&gt;
ゴルフ大会(2014年5月6日テレビ東京)美香のみ&lt;br /&gt;
ダウンタウン。(2014年6月26日。2014年6月5日。10月2日)。8月21日は再放送放送&lt;br /&gt;
ぴったんこ(2014年6月6日。TBS)&lt;br /&gt;
さんま(2014年11月4日。日本テレビ)美香のみ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オリジナルアニメーション ===&lt;br /&gt;
*『ABUNAI SISTERS』&lt;br /&gt;
:2009年3月5日発売。叶姉妹をモデルとした3DCGアニメーション。ショートエピソード10話収録で、イラスト原案は[[松下進]]が担当。&lt;br /&gt;
:「予約数が集まるほど安くなるギャザリングシステム」を採用した。初値30,000円から累積購入申込み数で段階的に販売価格が下がる方式で、90,001枚以上販売で底値2,500円になるはずだった。先着予約者500枚に発売記念パーティへの招待権・エンドロールへの名前を記録の特典、1000枚までには非売品フィギュア、2000枚までには直筆サインが付属した。&lt;br /&gt;
:当初の予約締め切り日は2009年1月29日であったが、29日時点で約150枚ほどしか予約数が無かったので、急遽2月20日まで受付期限を延長した。2009年2月20日13:00に予約受付は終了し、最終予約枚数は265枚、価格は30,000円が確定した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===人形===&lt;br /&gt;
*[[タカラ (玩具メーカー)|タカラ]]叶姉妹ゴージャスドール／グラマー&lt;br /&gt;
**姉妹セットの人形。2体共、赤のドレスを着用。大きな違いは細かいデザイン、装飾品、恭子人形には白のケープがついている。&lt;br /&gt;
*タカラ叶姉妹ゴージャスドール／ミューズ&lt;br /&gt;
**上記の同人形別バージョンセットで、2体共マーメードスカートのドレスを着用。大きな違いはスカートの裾のデザイン、ドレスの色が恭子人形はゴールド、美香人形はシルバーである。&lt;br /&gt;
====パロディ====&lt;br /&gt;
ポケモン。カクレオンのストーリーで登場。名前はエルリサ&lt;br /&gt;
本池5。三船美佳のストーリーで登場。名前は千葉。2014年10月3日に再放送放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[セレブリティ]]&lt;br /&gt;
*[[ソーシャライト]]&lt;br /&gt;
*[[社交界]]&lt;br /&gt;
*[[デヴィ・スカルノ|デヴィ夫人]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://ameblo.jp/kanosisters/ 叶姉妹オフィシャルブログ『ABUNAI SISTERS』]&lt;br /&gt;
*[http://www.ponycanyon.co.jp/asianbeauties/officialsite/index.html SUPER BEAUTY] 叶姉妹公認サイト&lt;br /&gt;
*[http://f-promotion.com/index.html Fプロモーション]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ミス日本グランプリ}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:かのうしまい}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:美容関連の人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>58.91.108.37</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%96%B0%E5%B7%9D%E5%84%AA%E6%84%9B&amp;diff=259444</id>
		<title>新川優愛</title>
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				<updated>2014-11-04T10:59:39Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;58.91.108.37: /* テレビ番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:新川優愛1.png|350px|thumb|新川 優愛]]&lt;br /&gt;
[[Image:新川優愛2.jpg|350px|thumb|新川 優愛]]&lt;br /&gt;
'''新川 優愛'''（しんかわ ゆあ、[[1993年]][[12月28日]] - ）は[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[ファッションモデル]]、[[グラビアアイドル]]、[[タレント]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[埼玉県]]出身。[[劇団東俳|劇団東俳 T-PROJECT]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
*小学校6年のときに事務所入所。&lt;br /&gt;
*2008年、『[[長男の結婚]]』でドラマ初出演。&lt;br /&gt;
*2010年6月、『[[瞬 またたき]]』で映画初出演。同年7月、[[ミスマガジン]]2010グランプリ受賞。&lt;br /&gt;
*2011年8月、[[seventeen (雑誌)|ミスセブンティーン]]2011に選ばれる。&lt;br /&gt;
*2013年10月30日、『[[衝撃ゴウライガン!!]]』エンディング挿入歌『de-light』(作詞:RYU-TOKU、作曲/編曲:[[柏原収史]])で歌手デビュー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
*性格は単純でいじられやすい。&lt;br /&gt;
*特技は[[バドミントン]] ・[[バレーボール]]・[[短距離走]]。[[書道]]は3段の腕前である。&lt;br /&gt;
*憧れの女優は[[天海祐希]]。&lt;br /&gt;
*一人っ子である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:新川優愛3.jpg|350px|thumb|新川 優愛]]&lt;br /&gt;
* [[長男の結婚|長男の結婚〜花嫁はバツイチ!年上!子持ち!?〜]]（2008年2月3日、[[テレビ朝日]]） - 大山亜樹 役&lt;br /&gt;
* [[熱いぞ!猫ヶ谷!!#第1期『熱いぞ!!猫ヶ谷』|熱いぞ!猫ヶ谷!!]]（2010年10月8日 - 12月24日、[[名古屋テレビ放送|名古屋テレビ]]） - 瀬崎晶 役&lt;br /&gt;
* [[ひとりじゃない (テレビドラマ)|ひとりじゃない]]（2011年1月8日 - 2月6日、[[BSフジ]]） - 立花那美 役&lt;br /&gt;
* [[明日の光をつかめ#第2シリーズ|明日の光をつかめ2]]（2011年7月4日 - 9月2日、[[東海テレビ放送|東海テレビ]]） - 佐々木萌子 役&lt;br /&gt;
** [[明日の光をつかめ#第3シリーズ|明日の光をつかめ-2013 夏-]]（2013年7月1日 - 8月30日） &lt;br /&gt;
* [[俺の空#テレビドラマ|俺の空 刑事編]] 第5話（2011年11月13日、テレビ朝日） - 伊集院亜里沙 役&lt;br /&gt;
* [[都市伝説の女]] 第4話（2012年5月4日、テレビ朝日） - 戸山理紗 役&lt;br /&gt;
* [[ATARU]] CASE06（2012年5月20日、[[TBSテレビ|TBS]]） - 拉致される女の子 役&lt;br /&gt;
* [[パパドル!]] 第5 - 6話（2012年5月24日 - 31日 、TBS） - チエミ 役&lt;br /&gt;
* [[GTO (2012年のテレビドラマ)|GTO]]（2012年7月3日 - 9月11日、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]） - 上原杏子 役&lt;br /&gt;
** 秋も鬼暴れスペシャル（2012年10月2日） &lt;br /&gt;
** 正月スペシャル!冬休みも熱血授業だ（2013年1月2日）&lt;br /&gt;
** 完結編〜さらば鬼塚!卒業スペシャル（2013年4月2日）&lt;br /&gt;
* [[特命戦隊ゴーバスターズ]] Mission41（2012年12月2日、テレビ朝日） - 早乙女レイカ / 怪盗ピンクバスター 役&lt;br /&gt;
* [[35歳の高校生]]（2013年4月13日 - 6月22日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 工藤美月 役&lt;br /&gt;
* [[ほんとにあった怖い話#恐怖幽便|ほんとにあった怖い話 夏の特別編2013]] 「女子高大パニック」（2013年8月17日、[[フジテレビ]]） - 竹内ありさ 役&lt;br /&gt;
* [[衝撃ゴウライガン!!]]（2013年10月4日 - 12月27日 、[[テレビ東京]]） - 界ヒトミ 役&lt;br /&gt;
* 人生ごっこ（2013年12月22日、フジテレビ） - 真子田サトミ 役&lt;br /&gt;
* [[夜のせんせい]]（2014年1月17日 - 、TBS） - 橘かえで 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[瞬 またたき]]（2010年6月19日、[[スターダストピクチャーズ|SDP]]） - 桐野真希子（高校時代） 役&lt;br /&gt;
* [[行け!男子高校演劇部]]（2011年8月6日、[[ショウゲート]]） - 桂木舞 役&lt;br /&gt;
* [[今日、恋をはじめます#映画|今日、恋をはじめます]]（2012年12月8日、[[東宝]]） - 日比野さくら 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* アリスインデッドリースクール（2010年10月14日 - 17日、六行会ホール） - 百村信子 役&lt;br /&gt;
* グリムの森（2011年4月23日、シネマート六本木） - 白雪姫 役&lt;br /&gt;
* 鬼切姫-第二章-来るべき日（2013年11月13日 - 17日、伝承ホール） - 主演・神崎亜依 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ番組 ===&lt;br /&gt;
* [[開運音楽堂]]（2010年10月9日 - 2011年10月22日、TBS） - 第8代アシスタント&lt;br /&gt;
* アカデミーナイト（2012年5月4日- 、TBS） - アシスタント&lt;br /&gt;
* あしたのジョシ♥（2013年4月4日 - 、[[スカパー!プレミアムサービス|スカパー!]][[アイドル専門チャンネルPigoo]]） - MC&lt;br /&gt;
スッキリ(2014年11月3日。VTR。日本テレビ)雛形あきこと舞台宣伝した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[大塚製薬]] [[オロナミンCドリンク]] （2007年6月15日 - ）&lt;br /&gt;
* [[アサヒフードアンドヘルスケア]] [[MINTIA]]（2010年3月 - 2011年3月） - ミンティアガールズ埼玉県代表&lt;br /&gt;
* 劇団東俳 新人タレントオーディション（2010年8月25日 - ）&lt;br /&gt;
* [[講談社]] [[週刊少年マガジン]]（2010年11月 - ）&lt;br /&gt;
* [[リクルート]] [[タウンワーク]]（2014年1月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* DJ Tomoaki's Radio Show!（2010年9月9日、下北FM） - ゲスト出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 広告 ===&lt;br /&gt;
* [[Z会]] 東大マスターコース 通信教育パンフレット（2009年 - 2010年）&lt;br /&gt;
* コージー本舗 アイトークイメージガール（2011年 - 2012年）&lt;br /&gt;
* [[桃谷順天館]] 明色化粧品（2013年 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PV ===&lt;br /&gt;
* [[NERDHEAD]] 「言葉にできないほど好きなのに feat.[[倉木麻衣|Mai.K]]」（2011年10月12日）&lt;br /&gt;
* [[音速ライン]] 「逢いたい」（2012年10月24日）&lt;br /&gt;
* [[吉田山田]] 「ごめん、やっぱ好きなんだ。」（2013年4月17日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
*ミスマガジン2010 新川優愛（2010年8月25日、[[バップ]]）&lt;br /&gt;
=== シングルCD ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
! !!リリース日!!タイトル!!最高位!!販売形態!!レコードNo:!!形態&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=7|[[avex trax]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1&lt;br /&gt;
|2013年10月30日||'''de-light'''||45位||CD||AVCD-48783B||通常盤&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 雑誌 ===&lt;br /&gt;
* [[Seventeen (雑誌)|SEVENTEEN]]（2011年10月号 - ） - 専属モデル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 文庫 ===&lt;br /&gt;
* ピンキー文庫 普通の恋がしたいんだっ!!（2012年3月23日、[[集英社]]） - 表紙&lt;br /&gt;
*ピンキー文庫 駅彼 -それでも、好き。-（2013年6月25日、[[集英社]]） - 表紙&lt;br /&gt;
*ピンキー文庫 駅彼 -もっと、きみを好きになる。-（2013年12月25日、[[集英社]]） - 表紙&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.g-tohai.co.jp/UserTProject/Detail/33 公式プロフィール] - 劇団東俳 T-PROJECT&lt;br /&gt;
*[http://ameblo.jp/yua-shinkawa/ ゆるーく更新ちゅー] - オフィシャルブログ&lt;br /&gt;
*[http://avex.jp/shinkawa-yua/ 新川優愛 official site] - avex trax&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ミスマガジン|2009}}&lt;br /&gt;
{{ミスセブンティーン}}&lt;br /&gt;
{{Seventeen (雑誌)}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:しんかわゆあ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:ミスマガジン]]&lt;br /&gt;
[[Category:セブンティーンのモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:エイベックス・グループのアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:埼玉県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1993年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>58.91.108.37</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=THE_%E3%83%9D%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%9C%E3%83%BC&amp;diff=259443</id>
		<title>THE ポッシボー</title>
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				<updated>2014-11-04T10:57:36Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;58.91.108.37: /* ディスコグラフィ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''THE ポッシボー'''（ザ ポッシボー）は、日本の[[女性アイドルグループ]]である。[[NICE GIRL プロジェクト!]]に属する。「ポッシボー」とは「possible」（可能）から来ていて、「the possible」で「可能性」を意味する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
結成当初は'''THE ポッシボー（ハロプロエッグ）'''（ザ ポッシボーかっこハロプロエッグ）と称していた。明確な改名発表などはされていないが、[[2006年]]10月以降、[[コンパクトディスク|CD]]と[[DVD]]は「THE ポッシボー」として出され、短期間2つの呼称が混在した（レギュラー出演していた『[[ごはんミュージアム]]』では12月1日放送から「THE ポッシボー」と自己紹介している）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、'''THEポッシボー'''という表記もしばしば見られる。一般には単に'''ポッシボー'''と書かれることも多いが、公式資料ではほとんど無い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==メンバー==&lt;br /&gt;
;初期メンバー&lt;br /&gt;
:[[諸塚香奈実]]（もろりん）（もろづか かなみ、[[1989年]][[11月1日]] - 、[[埼玉県]]出身）&lt;br /&gt;
:[[橋本愛奈]]（はしもん）（はしもと あいな、[[1992年]][[10月3日]] - 、[[神奈川県]]出身）&lt;br /&gt;
:[[秋山ゆりか]]（あっきゃん）（あきやま ゆりか、1992年[[10月19日]] - 、神奈川県出身）&lt;br /&gt;
;2期メンバー&amp;lt;ref&amp;gt;「THE ポッシボー シングルVクリップス①」収録の「THE ポッシボーHISTORY」においてこの3人が「2期メンバーです」と自己紹介するシーンが収録されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:[[大瀬楓]]（かえぴょん）（おおせ かえで、[[1991年]][[4月29日]] - 、[[千葉県]]出身）&lt;br /&gt;
:[[岡田ロビン翔子]]（ロビン）（おかだ ロビン しょうこ、[[1993年]][[3月15日]] - 、[[アメリカ合衆国]][[マサチューセッツ州]][[ボストン]]出身）&lt;br /&gt;
:[[後藤夕貴]]（ごとぅー）（ごとう ゆき、1993年[[6月12日]] - 、神奈川県出身）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
[[2006年]][[8月2日]]～[[8月16日]]に行われた[[舞台]]であるつんく♂タウンTHEATER（現・つんく♂THEATER）旗揚げ公演第一弾[[時東ぁみ]]座長公演「CRY FOR HELP!～宇宙ステーション近くの売店にて～」に合わせて、これに出演する[[ハロプロエッグ]]の諸塚香奈実、橋本愛奈及び秋山ゆりかの3人で結成（正式な結成日は舞台の初日である2006年8月2日となっている）。尚、この3人は同年[[4月1日]]に[[中野サンプラザ]]で行われた時東のライブ「時東ぁみ初ライブ'06春～ザ・中野サンプラ～」に、同じハロプロエッグの大瀬楓（後にTHEポッシボーに加入）、澤田由梨及び[[森咲樹]]の6人で出演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、前述した大瀬楓（これに合わせて[[ともいき・木を植えたい]]を[[卒業]]）のほか、岡田ロビン翔子（加入当初はストューカス・ロビン・翔子）及び後藤夕貴がそれぞれ加わり現在に至る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
インディーズでのCDの発売やイベントなどの活動を行う一方で、[[2007年]][[1月27日]]及び[[1月28日]]に行われた[[ハロー!プロジェクト]]（以下「ハロプロ」）のコンサート「Hello!Project 2007 Winter ～ 集結!10th Anniversary ～」においてTHEポッシボーとして出演し、以後、新人公演や同年夏のハロプロのコンサートに出演するなどハロプロとしての活動も行っていたが、同年[[10月1日]]に[[ハロプロエッグ]]を卒業し、[[キャナァーリ倶楽部]]と共に[[NICE GIRL プロジェクト!]]に所属することとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==略歴==&lt;br /&gt;
===結成前===&lt;br /&gt;
*[[2006年]][[4月1日]] - [[中野サンプラザ]]で行われた時東ぁみのライブ「時東ぁみ初ライブ'06春～ザ・中野サンプラ～」に、諸塚香奈実、大瀬楓、澤田由梨、秋山ゆりか、橋本愛奈及び森咲樹の6人が出演した（本グループの結成が発表される前の出来事であるが、THEポッシボーOFFICIAL BLOGの[http://plaza.rakuten.co.jp/thepossible/3000 THEポッシボーBIOGRAPHY]に掲載されている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===結成後===&lt;br /&gt;
*2006年[[8月2日]]から[[8月16日|16日]] - [[秋葉原]]の[[石丸電気]]SOFT 2で行われた、[[つんく♂タウンTHEATER]]旗揚げ公演 第一弾 時東ぁみ座長公演「CRY FOR HELP! ～宇宙ステーション近くの売店にて～」に出演した。&lt;br /&gt;
*2006年[[8月18日]] - [[Shibuya O-West]]で行われた「時東ぁみライブ’06夏～盆明けハイパーGIG～」に出演した。&lt;br /&gt;
*2006年[[8月20日]]・[[8月22日|22日]] - [[秋葉原UDX]]で行われた「[http://uchimizukko.chu.jp/ うち水っ娘大集合!]」に出演した。&lt;br /&gt;
*2006年[[8月21日]] - [[Shibuya O-East|Shibuya DUO]]で行われたアイドルイベント「しぶや夏祭り」に出演した。&lt;br /&gt;
*2006年[[8月22日]] - 公式[[ブログ]]開始（開設は同月18日）。&lt;br /&gt;
*2006年[[8月25日]] - 公式生写真の通信販売を開始した。&lt;br /&gt;
*2006年[[8月28日]] - [[つんく♂]][[ディナーショー]]でグッズ販売を担当した。&lt;br /&gt;
*2006年[[9月17日]] - 石丸電気SOFT 2で行われたイベント「Aiai Music Carnival vol.10」に出演した。&lt;br /&gt;
*2006年[[9月20日]] - 石丸電気の[[広報誌]]ISHIMARU DASHの10月号にグラビア、インタビューなどが掲載され、次のことが明らかにされた:&lt;br /&gt;
**[[大瀬楓]]が新メンバーとして加わった。&lt;br /&gt;
**10月末に[[コンパクトディスク|CD]]デビューする。&lt;br /&gt;
**CDデビューまでにさらに新メンバーが加わる予定である。&lt;br /&gt;
*2006年[[9月23日]] - [[サンストリート亀戸]]で行われるイベント「Sunst Music Jack!」に出演した。&lt;br /&gt;
*2006年[[10月1日]] - [[ストューカス・ロビン・翔子]]が新たに参加すると公式ブログで発表した。&lt;br /&gt;
*2006年[[10月6日]] - 後藤夕貴が新たに参加することを公式ブログで発表した。&lt;br /&gt;
*2006年[[10月22日]] - ストゥーカス・ロビン・翔子が芸名[[岡田ロビン翔子]]に、大瀬楓の公式ニックネームが「かえぴょん」に変更発表。&lt;br /&gt;
*2006年10月22日 - 1st[[シングルCD|シングル]]「ヤングDAYS!!」初回盤発売。[[インディーズ]]デビュー。&lt;br /&gt;
*2006年[[10月28日]] - [[サンストリート亀戸]]で行われるイベント「Sunst Music Jack!」に出演した。&lt;br /&gt;
*2006年[[11月1日]] - 1stシングルの「ヤングDAYS!!」の初回盤がSOLD OUTになったことがサイト上で発表された。&lt;br /&gt;
*2006年[[11月19日]] - 1stシングル「ヤングDAYS!!」通常盤発売。&lt;br /&gt;
*2006年11月下旬、「THEポッシボー石丸電気各店駆けめぐりツアー」と銘打ったインストアイベントを行った。&lt;br /&gt;
**[[11月23日]] - 石丸電気[[新潟市|新潟]]店（大瀬楓、岡田ロビン翔子、後藤夕貴）&lt;br /&gt;
**[[11月25日]] - 石丸電気SOFT1&lt;br /&gt;
**[[11月26日]] - 石丸電気[[つくば市|つくば]]店（秋山ゆりか、大瀬楓、後藤夕貴）&lt;br /&gt;
**[[11月26日]] - 石丸電気[[横浜市|横浜]]店（橋本愛奈、諸塚香奈実、岡田ロビン翔子）&lt;br /&gt;
*2006年[[12月3日]] - [[Shibuya O-West]]で行われた「時東ぁみライブ’06冬 I'm a lady～じれったい私のXmas～」に出演した。&lt;br /&gt;
*2006年[[12月10日]] - 2ndシングル「初恋のカケラ」発売。（全国発売）&lt;br /&gt;
*2006年12月中旬、「初恋のカケラ」インストアイベントを行った。&lt;br /&gt;
**[[12月9日]] - 石丸電気SOFT2&lt;br /&gt;
**[[12月10日]] - 石丸電気[[成田市|成田]]店（秋山ゆりか、大瀬楓、岡田ロビン翔子）&lt;br /&gt;
**[[12月10日]] - 石丸電気横浜店（同上）&lt;br /&gt;
**[[12月16日]] - 石丸電気SOFT2（橋本愛奈、諸塚香奈実、後藤夕貴）&lt;br /&gt;
**[[12月16日]] - 横浜ジャックモール（同上）&lt;br /&gt;
*2006年[[12月24日]] - 石丸電気AKIba station PLAza前でニッポン放送「チャリティーミュージックソン」の募金活動を行った。&lt;br /&gt;
*2006年12月下旬 - 「シングルＶ「ヤングDAYS!!」発売記念!～2006ファイナル」と銘打ったインストアイベントを行った。&lt;br /&gt;
**[[12月30日]] - 石丸電気SOFT1…HOP!!&lt;br /&gt;
**[[12月31日]] - 石丸電気SOFT2…STEP!!（トークショー）&lt;br /&gt;
**[[12月31日]] - 石丸電気SOFT2…JUMP!!&lt;br /&gt;
*2007年[[1月2日]] - [[Hello! Project]] 2007 Winter ～ [[ワンダフルハーツ]] 乙女Gocoro ～にて初めて[[ハロプロエッグ]]と別にTHE ポッシボーとして紹介される。&lt;br /&gt;
*2007年[[1月27日]] - [[Hello! Project]] 2007 Winter ～ 集結!10th Anniversary ～にて「ヤングDAYS!!」の歌披露。&lt;br /&gt;
*2007年1月中旬～2月上旬、「初恋のカケラ」DVD発売記念インストアイベントを行った。&lt;br /&gt;
**[[1月20日]] - 石丸電気SOFT2（大瀬は欠席）&lt;br /&gt;
**[[2月3日]] - 石丸電気SOFT2（橋本愛奈、諸塚香奈実、後藤夕貴）&lt;br /&gt;
**[[2月4日]] - 石丸電気[[水戸市|水戸]]店（秋山ゆりか、大瀬楓、岡田ロビン翔子）&lt;br /&gt;
*2007年[[2月18日]] - 3rdシングル「主食=GOHANの唄」発売。&lt;br /&gt;
*2007年2月中旬、「主食=GOHANの唄」発売記念インストアイベントを行った。&lt;br /&gt;
**[[2月14日]] - 石丸電気SOFT1&lt;br /&gt;
**[[2月17日]] - [[アスナル金山]]&lt;br /&gt;
**[[2月18日]] - [[ラグーナ蒲郡]]&lt;br /&gt;
*2007年[[3月14日]] - 1st[[アルバム]]「①Be Possible」発売。&lt;br /&gt;
*2007年[[5月9日]] - DVD「THE ポッシボー シングルVクリップス① 」発売&lt;br /&gt;
*2007年[[5月13日]] - 時東ぁみ with THE ポッシボー（大瀬楓・諸塚香奈美）名義のシングル「TAWAWA 夏ビキニ」発売&lt;br /&gt;
*2007年[[5月16日]] - 「第一回 [[ハロー!プロジェクト新人公演]] さるの刻・とりの刻」出演&lt;br /&gt;
*2007年[[6月30日]] - [[渋谷C.C.Lemonホール]]において行われた[[ギャルル]]の新曲発売記念無料コンサートに応援ゲストとしてギャルメイクで出演した。&lt;br /&gt;
*2007年[[8月26日]] - [[横浜BLITZ]]にて行われた「2007ハロー!プロジェクト新人公演8月〜横浜で会いましょう〜」出演&lt;br /&gt;
*2007年[[9月22日]]から[[9月24日|24日]] - 全電通ホールにて行われた、つんく♂THEATER第四弾『あぁ 女子合唱部〜栄光のかけら〜』に出演&lt;br /&gt;
*2007年[[10月1日]] - [[ハロプロエッグ]]を卒業し[[NICE GIRL プロジェクト!]]に所属。&lt;br /&gt;
*2007年[[10月15日]] - [[ウェブコミック]]誌『[[FlexComixブラッド]]』で[[漫画]]「THE ポッシボー 〜ロビンと魔法のエプロン〜」連載開始&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ディスコグラフィ==&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
ブランチ(2014年11月1日。TBS)ハロウィンイベント模様放送&lt;br /&gt;
===シングル===&lt;br /&gt;
インディーズ&lt;br /&gt;
#[[ヤングDAYS!!]]（2006年10月22日（初回盤）・11月19日（通常盤））&lt;br /&gt;
#[[初恋のカケラ]]（2006年12月10日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：あなたに夢中&lt;br /&gt;
#[[主食=GOHANの唄]]（2007年2月18日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：そよ風のくちづけ&lt;br /&gt;
#[[夏のトロピカル娘。]]（2007年6月13日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：旅の真ん中&lt;br /&gt;
#[[金魚すくいと花火大会]]（2007年6月13日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：GOOD NIGHT SONG&lt;br /&gt;
#[[風のうわさ]]（2007年8月1日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：ランチ＝おべんとうの唄&lt;br /&gt;
#[[HAPPY 15]]（2007年11月7日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：和食美人&lt;br /&gt;
#[[ラヴメッセージ!]]（2008年2月20日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：卒業式～大人になる1ページ～&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メジャー&lt;br /&gt;
#[[家族への手紙]]（2008年4月30日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：:NANANA 女道&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アルバム===&lt;br /&gt;
インディーズ&lt;br /&gt;
#[[①Be Possible]] 2007年3月14日発売。TNX GOOD FACTORY RECORDSレーベル&lt;br /&gt;
#* [[ヤングDAYS!!]] / [[初恋のカケラ]] / [[主食=GOHANの唄]] / 乙女ナゾナゾ / 危い土曜日 / 恋するニワトリ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===コラボレーション===&lt;br /&gt;
#宇宙（そら）から ～CRY FOR HELP!～ / 時東ぁみと出てる人 （秋山ゆりか、橋本愛奈が参加） 2006年7月12日発売、TNX GOOD FACTORY RECORDSレーベル&lt;br /&gt;
#TAWAWA 夏ビキニ / 時東ぁみ with THE ポッシボー（大瀬楓・諸塚香奈実）&amp;lt;!--ここまでアーティスト名--&amp;gt; 2007年5月16日発売。TNX TN-mixレーベル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD（シングル） ===&lt;br /&gt;
#シングルV「ヤングDAYS!!」2006年[[12月30日]]発売。&lt;br /&gt;
#シングルV「初恋のカケラ」2007年[[1月21日]]発売。&lt;br /&gt;
#シングルV「主食=GOHANの唄」2007年[[2月25日]]発売。&lt;br /&gt;
#シングルV「夏のトロピカル娘。」2007年[[7月11日]]発売。&lt;br /&gt;
#シングルV「金魚すくいと花火大会」2007年[[7月11日]]発売。&lt;br /&gt;
#シングルV「風のうわさ」2007年[[9月12日]]発売。&lt;br /&gt;
#シングルV「HAPPY 15」2007年[[12月5日]]発売。&lt;br /&gt;
#シングルV「ラヴメッセージ!」2008年[[3月12日]]発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD（アルバム） ===&lt;br /&gt;
#THE ポッシボー シングルVクリップス① （2007年[[5月9日]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD（コンサート） ===&lt;br /&gt;
#ライブ'07春 ～ぁみコレ ポッシコレ～（2007年[[9月19日]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD（その他） ===&lt;br /&gt;
#初めての水着 DE ポッシボー! in OKINAWA（2008年[[3月21日]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
*ドキ★ドキ★ポッシボー（2007年[[7月12日]]、[[学習研究社]]）ISBN 8-4-05-403535-5&lt;br /&gt;
*キャピ♥キャピ♥ポッシボー（2007年[[7月12日]]、[[学習研究社]]）ISBN 978-4-05-403534-8&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 漫画 ===&lt;br /&gt;
「'''THE ポッシボー 〜ロビンと魔法のエプロン〜'''」のタイトルで、[[ウェブコミック]]誌『[[FlexComixブラッド]]』において2007年10月15日より連載されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
味へのこだわりは人一倍だが、料理の腕前は今ひとつのロビンが実家から送られて来た祖母のエプロンを身に付けて料理のセンスに目覚め、周囲で起こる様々なトラブルを料理で解決するというストーリーである。&lt;br /&gt;
*原案：つんく♂&lt;br /&gt;
*原作：安達元一&lt;br /&gt;
*作画：野中友&lt;br /&gt;
*製作協力：芳賀正光&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[NICE GIRL プロジェクト!]]&lt;br /&gt;
*[[ハロー!プロジェクト]]&lt;br /&gt;
*[[ハロプロエッグ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.tnx.cc/nicegirl/ NICE GIRL プロジェクト!]&lt;br /&gt;
*[http://www.tnx.cc/public/artist/possible.htm THE ポッシボー公式ページ]&lt;br /&gt;
*[http://plaza.rakuten.co.jp/thepossible/ THE ポッシボー OFFICIAL BLOG]&lt;br /&gt;
*[http://www.tsunku.net/possible.htm つんく♂オフィシャルウェブサイトのコメント]&lt;br /&gt;
*[http://flex-comix.jp/titles/zapoxtus.html THE ポッシボー 〜ロビンと魔法のエプロン〜]（[[フレックスコミックス]]・作品紹介）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:さほつしほ}}&lt;br /&gt;
[[Category:ハロー!プロジェクトのユニット]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画作品 さ|ほつしほ]]&lt;br /&gt;
[[Category:FlexComixブラッド]]&lt;br /&gt;
[[Category:料理・グルメ漫画]]&lt;br /&gt;
[[Category:つんくプロデュース]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手グループ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>58.91.108.37</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%A0%97%E5%B1%B1%E5%8D%83%E6%98%8E&amp;diff=259442</id>
		<title>栗山千明</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%A0%97%E5%B1%B1%E5%8D%83%E6%98%8E&amp;diff=259442"/>
				<updated>2014-11-04T10:52:09Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;58.91.108.37: /* テレビドラマ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:栗山千明1.jpg|350px|thumb|栗山　千明]]&lt;br /&gt;
[[Image:栗山千明2.jpg|350px|thumb|栗山　千明]]&lt;br /&gt;
[[Image:栗山千明3.jpg|350px|thumb|栗山　千明]]&lt;br /&gt;
'''栗山 千明'''（くりやま ちあき、[[1984年]][[10月10日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[女性]][[タレント]]、[[モデル (職業)|モデル]]、[[歌手]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[日本音楽高等学校]]卒業。[[スペースクラフト]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴==&lt;br /&gt;
[[Image:栗山千明4.jpg|350px|thumb|栗山　千明]]&lt;br /&gt;
[[Image:栗山千明5.jpg|350px|thumb|栗山　千明]]&lt;br /&gt;
[[1989年]]、5歳の時に母親が芸能事務所に入れる。「[[ピチレモン]]」「[[ニコラ (雑誌)|ニコラ]]」など、ティーン誌での[[ファッションモデル]]として活動。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1997年]]、[[篠山紀信]]撮影の写真集『神話少女〜栗山千明〜』を[[新潮社]]より出版&amp;lt;ref name=&amp;quot;z&amp;quot;&amp;gt;撮影時11歳の作品で数枚のヌードが含まれていたため[[児童買春、児童ポルノに係る行為等の処罰及び児童の保護等に関する法律|児童ポルノ法]]施行後、出版社が自主規制、絶版となった。&amp;lt;/ref&amp;gt;。 身長が162cmから伸びなかったため、女優に転身することを決意。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1999年]]、第1回ミス[[東京ウォーカー]]を受賞。[[映画]]『[[死国]]』にて女優デビュー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2000年]]、映画『[[バトル・ロワイアル (映画)|バトル・ロワイアル]]』に出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]]、『バトル・ロワイアル』での演技が[[クエンティン・タランティーノ]]の目に留まり『[[キル・ビル|キル・ビル Vol.1]]』に出演。『ニューヨーク・タイムズ・マガジン』で「Great Performers 2003」の1人として紹介され、[[ユマ・サーマン]]との戦闘シーンが『The MTV Movie Awards 2004』で「Best Fight賞」を受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2004年]]、『[[下弦の月〜ラスト・クォーター]]』で映画初主演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2005年]]、[[資生堂]]「[[MAQuillAGE]]（マキアージュ）」の広告に起用される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]]、「第3回The Beauty Week Award 2006の女優のロングヘア部門」を受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]]、映画『[[エクステ (映画)|エクステ]]』主演。連続ドラマ『[[ハゲタカ (テレビドラマ)|ハゲタカ]]』、『[[特急田中3号]]』に出演。[[10月1日]]、「第7回ベストレザーニスト賞」を受賞。11月、2007年度の[[ベストドレッサー賞]]を受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2010年]]、[[OVA]]作品『[[機動戦士ガンダムUC]]』(episode1)の主題歌である『流星のナミダ』で歌手デビュー。香港の有力ラジオ局「RTHK」のJ-POPウィークリーチャートにて1位を獲得、アメリカのMTV Iggyでは大特集が組まれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2011年]]、10月、『[[秘密諜報員 エリカ]]』でテレビドラマ単独初主演、主題歌も担当。『[[塚原卜伝 (テレビドラマ)|塚原卜伝]]』をヒロイン役で出演。NHK朝の連続テレビ小説『[[カーネーション (テレビドラマ)|カーネーション]]』に出演。3本の出演ドラマが同時期に放映されることになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2012年]]、10月20日より全国公開される『エクスペンダブルズ2』においてハリウッド映画声優に初挑戦する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年、『[[ATARU]]』の蛯名舞子役で雑誌『[[TVnavi]]』の読者が選ぶ「ドラマ・オブ・ザ・イヤー2012」の最優秀助演女優賞を受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物・エピソード==&lt;br /&gt;
[[Image:栗山千明6.jpg|350px|thumb|栗山　千明]]&lt;br /&gt;
[[Image:栗山千明7.jpg|350px|thumb|栗山　千明]]&lt;br /&gt;
インドア派で、趣味はアニメ、ゲーム、少年漫画、読書など。「[[AKIRA]]」などのフィギュア収集をしている。きっかけとなったのは、『[[新世紀エヴァンゲリオン]]』。同作の登場人物・[[綾波レイ]]が理想の女性であり、[[渚カヲル]]が理想の男性であると公言している。[[声優]]の[[林原めぐみ]]と[[石田彰]]のファンでもある。最近では[[侵略!イカ娘]]や[[夏目友人帳]]がお気に入りである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ガンダムシリーズ]]のファン。見始めたきっかけは小学校低学年の頃に、それまで会話のきっかけがつかめなかった11歳年上の兄とレーザーディスクでガンダムを一緒に見て「ガンダムの話題なら会話できる」と感じたため。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、アニメ『[[機動戦士ガンダムUC]]』の主題歌歌手として起用された。その際、それを記念してオーストラリアのスプリングブルック天文台が'''販売'''した[[いっかくじゅう座|ユニコーン座]]の星の命名権を贈られ、「CHiAKi KURiYAMA星」と名づけると発表。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
漫画[[GANTZ]]のファンで、作者の[[奥浩哉]]と対談した際には作品中の黒いスーツ姿で登場した。その際、作中に自分も出して欲しいと懇願し、黒髪の女(あだ名：きるびる)のモデルとなった。実写で撮ることがあるなら是非出演したいとも語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
長風呂で、本や漫画を読みながら数時間も半身浴で過ごすこともあるという。[[日本酒]]や[[芋焼酎]]が好きで、酒には強い。[[焼き鳥]]や[[アタリメ]]をつまみに毎晩晩酌をしており、[[赤提灯]]などの居酒屋にも一人でよく行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きなアーティストは、[[マイ・ケミカル・ロマンス]]、[[宇多田ヒカル]]、[[椎名林檎]]、[[アヴリル・ラヴィーン]]、[[L'Arc〜en〜Ciel]]、[[UVERworld]]、[[安室奈美恵]]など。特に、[[UVERworld]]に関してはファンとも発言しており、彼らの特別番組のナレーションを担当したことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きなブランドは[[ヴィヴィアン・ウエストウッド]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
女優をやっている理由は「変身できる」からで、女優になれなかったら[[コスプレ|コスプレイヤー]]か[[コスプレ系飲食店|メイド喫茶]]の店員を目指していただろうと語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
[[Image:栗山千明8.jpg|350px|thumb|栗山　千明]]&lt;br /&gt;
* バチィスタ(2014年)すみれ役&lt;br /&gt;
[[トイレの花子さん]]（1995年） - 女子児童 役&lt;br /&gt;
* [[GONIN]]（1995年） - 荻原昌平の娘 役&lt;br /&gt;
* [[死国]]（1999年） - 日浦莎代里 役&lt;br /&gt;
* [[仮面学園]]（2000年） - 堂島レイカ 役&lt;br /&gt;
* [[バトル・ロワイアル (映画)|バトル・ロワイアル]]（2000年） - 千草貴子 役&lt;br /&gt;
* バトル・ロワイアル 特別篇（2001年） - 千草貴子 役&lt;br /&gt;
* [[キル・ビル|キル・ビル Vol.1]]（2003年） - GOGO夕張 役&lt;br /&gt;
* [[いつかA列車に乗って]]（2003年） - 野口ユキ 役&lt;br /&gt;
* [[下弦の月〜ラスト・クォーター]]（2004年） - 望月美月 役&lt;br /&gt;
* [[あずみ2 Death or Love]]（2005年） - こずえ 役&lt;br /&gt;
* [[妖怪大戦争 (2005年の映画)|妖怪大戦争]]（2005年） - 鳥刺し妖女アギ 役&lt;br /&gt;
* [[イントゥ・ザ・サン (映画)|Into the Sun]]（2005年） - アヤコ 役&lt;br /&gt;
* [[スクラップ・ヘブン]]（2005年） - 藤村サキ 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[木更津キャッツアイ ワールドシリーズ]]（2006年） - 杉本文子 役&lt;br /&gt;
* [[エクステ (映画)|エクステ]]　（2007年） - 水島優子 役&lt;br /&gt;
* 天狗外伝（2007年）（主演）&lt;br /&gt;
* [[KIDS (2008年の映画)|KIDS]]（2008年） - シホ 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[GSワンダーランド]]（2008年） - 大野ミク 役（主演）&lt;br /&gt;
* [[小森生活向上クラブ]]（2008年） - 及川静枝 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[鴨川ホルモー]]（2009年） - 楠木ふみ 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[ハゲタカ (映画)|ハゲタカ]]（2009年） - 三島由香 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[NECK]]（2010年） - 赤坂英子 役（特別出演）&lt;br /&gt;
*劇場版SPECシリーズ - 青池里子 役&lt;br /&gt;
** [[劇場版 SPEC〜天〜]]（2012年）&lt;br /&gt;
** [[劇場版 SPEC〜結〜]] 漸ノ篇/爻ノ篇（2013年11月1日・11月29日予定、東宝）&lt;br /&gt;
* [[図書館戦争#実写映画|図書館戦争]]（2013年） - 柴崎麻子 役（特別出演）&lt;br /&gt;
* [[劇場版 ATARU THE FIRST LOVE &amp;amp; THE LAST KILL]]（2013年9月14日、東宝）- 蛯名舞子 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
*バチィスタ4(2014年1月から3月。関西テレビ)すみれ役&lt;br /&gt;
 [[パパ・サヴァイバル]]（1995年、[[TBSテレビ|TBS]]）第4話&lt;br /&gt;
* [[サイコメトラーEIJI]]（1997年、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）第2話 - ユキ姉ちゃん 役&lt;br /&gt;
* [[なっちゃん家]]（[[1998年]]、[[テレビ朝日]]）第1話&lt;br /&gt;
* [[コワイ童話]]「親ゆび姫」（1999年、TBS）&lt;br /&gt;
* [[氷の世界 (テレビドラマ)|氷の世界]]（1999年、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
* キャッチボール日和（1999年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[六番目の小夜子]]（2000年、[[日本放送協会|NHK]]） - 津村沙世子 役&lt;br /&gt;
* [[o-daiba.com#秘密倶楽部o-daiba.com|秘密倶楽部o-daiba.com]]（2000年 - 2001年、フジテレビ） - 成瀬一美 役&lt;br /&gt;
* [[らぶちゃっと]]（2000年、フジテレビ）第7話&lt;br /&gt;
* 御就職（2000年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[多重人格探偵サイコ]]（2000年、[[WOWOW]]）第3話&lt;br /&gt;
* [[ハート (テレビドラマ)|ハート]]（2001年、NHK）第5話、第9話&lt;br /&gt;
* [[マリア (テレビドラマ)|マリア]]（2001年、TBS）第2話 - 長崎水絵 役&lt;br /&gt;
* [[o-daiba.com#株式会社o-daiba.com〜美少女IT戦士リアルシスターズ|株式会社o-daiba.com〜美少女IT戦士リアルシスターズ]]（2001年、フジテレビ） - 成瀬一美 役&lt;br /&gt;
* [[o-daiba.com#o-daiba.com外伝|o-daiba.com外伝 あかね組参上!]]（2001年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* o-daiba.com外伝 ネットDEスタア誕生!（2001年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[R-17]]（2001年、テレビ朝日）第1話、第2話 - 丸山さおり 役&lt;br /&gt;
* 夏少女ウメ子（2001年、[[BS-TBS|BS-i]]）&lt;br /&gt;
* ロシアンタコヤキ（2001年、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]）&lt;br /&gt;
* o-daiba.com外伝 リアルシスターズ京都慕情（2002年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[京都迷宮案内]]（2002年、テレビ朝日）第10話&lt;br /&gt;
* [[みのもんたの人生相談デカ 〜おもいッきりテレビ殺人事件〜]]（2002年、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[女王蜂 (横溝正史)|女王蜂]]（2006年、フジテレビ） - 大道寺智子 役&lt;br /&gt;
* マキアージュ・ドラマスペシャル [[ウーマンズ・アイランド〜彼女たちの選択〜]]（2006年、日本テレビ） - 藤島玲役&lt;br /&gt;
* [[春、バーニーズで]]（2006年、WOWOW[[ドラマW]]） - 桜井紗江 役&lt;br /&gt;
* [[カクレカラクリ]]（2006年、TBS） - 花山果梨 役&lt;br /&gt;
* [[ザ!世界仰天ニュース]]緊急特別版〜落ちた偶像 光クラブ事件（2006年、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[ハゲタカ (テレビドラマ)|ハゲタカ]]（2007年、NHK） - 三島由香 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[特急田中3号]]（2007年、TBS） - 目黒照美 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* 高速ティーチャーチアキ先生（2007年、ネット配信「P903iX P-Theater」） - チアキ先生 役&lt;br /&gt;
* [[自由死刑#テレビドラマ|あしたの、喜多善男〜世界一不運な男の、奇跡の11日間〜]]　（2008年、関西テレビ） - 長谷川リカ 役&lt;br /&gt;
* [[ロス:タイム:ライフ]]特別編（2008年、フジテレビ） - 黒崎彩香 役&lt;br /&gt;
* [[シリウスの道]]（2008年、WOWOW[[ドラマW]]） - 平野由佳 役&lt;br /&gt;
* [[浪花の華〜緒方洪庵事件帳〜]]（2009年、NHK）- 左近・お左枝 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[警官の血]]（2009年、テレビ朝日） - 永見由香 役&lt;br /&gt;
* [[その時までサヨナラ]]（2010年、WOWOWドラマW） - 宮前春子 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[デカ007]]（2010年4月26日、日本テレビ） - 川村小百合 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[熱海の捜査官]]（2010年、テレビ朝日） - 北島紗英 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[恋する日本語]]（2011年、NHK）&lt;br /&gt;
* [[同期]]（2011年2月、[[WOWOW]]・[[ドラマW]]）&lt;br /&gt;
* [[リバウンド (テレビドラマ)|リバウンド]]（2011年、日本テレビ） - 三村瞳 役&lt;br /&gt;
* [[塚原卜伝 (テレビドラマ)|塚原卜伝]]（2011年10月 - 11月、[[NHK BSプレミアム]]・[[BS時代劇]]） - 塚原真尋 役（主演）&lt;br /&gt;
* [[秘密諜報員 エリカ]]（2011年10月 - 12月、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]） - 高橋エリカ（湊エリカ） 役（主演）&lt;br /&gt;
* [[カーネーション (テレビドラマ)|カーネーション]]（2011年10月 - 2012年、NHK） - 吉田奈津 役&lt;br /&gt;
* [[ATARU]]（2012年4月 - 6月、TBS） - 蛯名舞子 役&lt;br /&gt;
** ATARU スペシャル〜ニューヨークからの挑戦状!!〜（2013年1月6日、TBS） - 蛯名舞子 役&lt;br /&gt;
ＡＴＡＲＵ姥捨て山、(2013年9月、14日、TBS)　蛯名舞子役、&lt;br /&gt;
* [[実験刑事トトリ]]（2012年11月 - 12月、NHK [[土曜ドラマ (NHK)|土曜ドラマスペシャル]]） - マコリン 役&lt;br /&gt;
** 実験刑事トトリ2（2013年10月 - 11月予定、[[土曜ドラマ (NHK)|土曜ドラマ]]）&lt;br /&gt;
* [[配達されたい私たち]]（2013年5月 - 6月、WOWOW・ドラマW） - 岡江有 役&lt;br /&gt;
* [[怪物 (福田和代)#テレビドラマ|怪物]]（2013年6月27日、読売テレビ） - 石川えみ 役&lt;br /&gt;
死刑の72時間。(2013年、11月26日、12月3日、NHKP)　桐子役&lt;br /&gt;
2013年11月22日の&lt;br /&gt;
びーこんで序盤が放送された&lt;br /&gt;
アリスのトゲピー(2014年4月から6月TBS。)美和役&lt;br /&gt;
殺人偏差値(2014年7月2日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ナース(2014年11月7日。日本テレビ)10月17日のPONで明らかになった&lt;br /&gt;
タクシー(2014年11月25日。フジテレビ)4日のYahoo!で明らかになった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビアニメ ===&lt;br /&gt;
* [[ヱデンズボゥイ|エデンズボゥイ]]（1999年、[[テレビ東京]]系） - コニャコ・ペルーシャ 役&lt;br /&gt;
* [[よりぬき銀魂さん]]（2010年、テレビ東京系） - エリザベスの中の人 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 劇場アニメ ===&lt;br /&gt;
* [[スカイ・クロラシリーズ#映画|スカイ・クロラ The Sky Crawlers]]（2008年） - 三ツ矢碧 役&lt;br /&gt;
* [[Wake up!! TAMALA]]（2010年） - クロノスケ 役&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンエイジ -ブラッドメイジの聖戦-]]（2012年） - カサンドラ・ペンタガースト 役（主演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 吹き替え ===&lt;br /&gt;
* [[エクスペンダブルズ2]]（2012年） - マギー・チャン（ユー・ナン） 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他テレビ番組 ===&lt;br /&gt;
スタジオ(2014年4月23日。NHK)&lt;br /&gt;
モニタリング。(2014年4月10日。TBS)&lt;br /&gt;
ブランチ。(2014年4月5日。8月2日。TBS)&lt;br /&gt;
* 目覚まし(2014年3月27日。VTR出演フジテレビ)&lt;br /&gt;
[[モーニングEye]]（1996年、TBS）&lt;br /&gt;
* [[クローズアップ現代]]（1998年、NHK）&lt;br /&gt;
* [[ジャングルブック (テレビ番組)|ジャングルブック]]（2002年1月15日・1月22日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* WalkerTV ラヴァーズタウン（2002年3月20日、CS110°）&lt;br /&gt;
* 栗山千明の映画“キルビル”の謎を追え（2003年10月25日、[[中部日本放送]]）&lt;br /&gt;
* [[NHK青春メッセージ]]'04（2003年12月23日、2004年1月12日、NHK） - オープニング（タイトルバック写真）&lt;br /&gt;
* 第57回カンヌ映画祭開会式・授賞式 記者発表会（2004年04月28日、ムービープラス） - トークセッションゲスト&lt;br /&gt;
* ハイビジョンスペシャル もっと知りたいギリシャ(第4回)神話の島 哲学の海（2004年5月27日、NHK BS-hi）&lt;br /&gt;
* [[チャートバスターズR!]]（2004年9月25日、[[RKB毎日放送]]）&lt;br /&gt;
* [[トップランナー]]（2004年10月10日、NHK教育）&lt;br /&gt;
* [[Club AT-X]]（2004年10月31日、[[アニメシアターX]]） - 奥浩哉先生との対談&lt;br /&gt;
* ミュージックトレイザー（2005年2月4日、スペースシャワーTV）&lt;br /&gt;
* NHKスペシャル ケータイ短歌・空飛ぶコトバたち（2005年3月19日、NHK）&lt;br /&gt;
* Tokyo美人物語〜本当のキレイを探す旅（2005年8月21日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* ルーブルからエーゲ海へ 恋するヴィーナス物語（2006年6月17日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - ナビゲーター役&lt;br /&gt;
* [[Japanorama]]（2006年、BBC3）&lt;br /&gt;
* 劇場版BLEACH 公開記念!「BLEACH NIGHT 決戦前夜」（2006年12月10日、テレビ東京）&lt;br /&gt;
* ビートたけしのエジプトミステリーIV（2007年1月1日、テレビ東京） - レポーター役&lt;br /&gt;
* 歴史大河バラエティー クイズひらめき偉人伝 日本で一番知られている偉人は誰だ!? SP（2007年4月7日、TBS）&lt;br /&gt;
* [[ETV特集]]「21世紀を夢見た日々 - 日本SFの50年」（2007年10月21日、NHK） - ナビゲーター役&lt;br /&gt;
* クローズアップ現代「[[村上春樹]] &amp;quot;物語&amp;quot;の力」（2009年7月14日、NHK） - 「[[1Q84]]」の朗読を担当&lt;br /&gt;
* We Love Anime アニメがニッポンを元気にする（2009年8月22 - 23日、CS放送[[アニマックス]]） - ナビゲーター役&lt;br /&gt;
* [[情熱大陸]]（2009年12月13日、[[MBSテレビ|毎日放送]]）&lt;br /&gt;
* 小悪魔ドクショ 〜文学で恋をつかまえる方法〜（2010年1月7日、日本テレビ） - MC&lt;br /&gt;
* Master cardスペシャル 日中共同制作 摩天楼の下で舞う歌姫〜比類なきメガ都市へ変貌し続ける上海〜（2010年5月1日、[[ビーエス朝日|BS朝日]]） - ナビゲーター&lt;br /&gt;
* [[コレってアリですか?]]（2010年7月 - 、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[しゃべくり007]]（2010年11月22日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[ハッピーMusic]]（2010年11月27日、日本テレビ）出演&lt;br /&gt;
* [[MUSIC JAPAN]]（2010年11月28日、[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]）出演&lt;br /&gt;
* [[NHKミニミニ映像大賞]]（2010年12月18日、NHK総合、）審査員&lt;br /&gt;
* [[UVERworld|夢をかたちにする言葉　〜ロックバンド UVERworld　東京ドームからのメッセージ〜]]（2011年1月9日、NHK総合） - ナレーション担当&lt;br /&gt;
* [[非破壊検査]]PRESENTS「お江戸ミステリー 家康が最も怖れた仕掛人」（2011年1月23日、日本テレビ） - ナビゲーター&lt;br /&gt;
* [[5LDK|TOKIO@5LDK]]（2011年3月3日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
* 汐留ギャラリーハウス（2011年4月5日、日本テレビ） - MC&lt;br /&gt;
* 栗山千明のタンゴカフェ（2012年2月-3月　、NHK BSプレミアム）&lt;br /&gt;
* [[あさイチ]] 「プレミアムトーク　栗山千明」（2012年11月9日、NHK総合）出演&lt;br /&gt;
2013年11月22日の&lt;br /&gt;
びーこんでこのシーン&lt;br /&gt;
が放送された&lt;br /&gt;
* 栗山千明 愛と官能のタンゴ〜ブエノスアイレスの想い出〜（2012年3月14日（前編）、3月21日（後編）、NHK BSプレミアム）&lt;br /&gt;
* 幻解!超常ファイル ダークサイド・ミステリー（2013年4月24日 - 、NHK BSプレミアム） - ナビゲーター2013年11月22日の&lt;br /&gt;
びーこんでも放送された&lt;br /&gt;
朝ズバリ、&lt;br /&gt;
昼帯、&lt;br /&gt;
ニューススター、&lt;br /&gt;
ぴったんこ&lt;br /&gt;
(2013年9月13日、TBS)&lt;br /&gt;
ヴランチ&lt;br /&gt;
(2013年9月14日、TBS)&lt;br /&gt;
8月31日の放送で&lt;br /&gt;
リリコが出ると告知した&lt;br /&gt;
PON　(2013年10月18日、2014年10月17日。VTR出演　日本テレビ)&lt;br /&gt;
びーこん　(2013年11月22日、NHK)&lt;br /&gt;
一服(2014年5月1日TBS)&lt;br /&gt;
ワールドカップ特番。(2014年7月1日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ホムカミ(2014年8月3日。MBS)&lt;br /&gt;
シュウイチ(2014年11月2日。VTR。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[タカラ (玩具メーカー)|タカラ]]「シーメッセ ルシール 電子手帳」（1995年）&lt;br /&gt;
* [[ソニー]]「[[ハンディカム]]」（1995年）&lt;br /&gt;
* [[日産自動車]]「[[日産・ステージア|ステージア]]」（1996年）&lt;br /&gt;
* [[日本電信電話|NTT]]「わくわく新生活フェア」（1997年）&lt;br /&gt;
* [[ユニクロ]]（1997年）&lt;br /&gt;
* [[JAバンク]] - 三重イメージガール（1998年 - ）&lt;br /&gt;
* [[大塚ベバレジ]]「十萌茶」（1999年）&lt;br /&gt;
* [[日清食品]]「ごんぶと」（1999 - 2000年）&lt;br /&gt;
* [[ファンケル]]「洗顔美人」（2000年）&lt;br /&gt;
* [[ロッテ]]「紗々 ふんわり紗々苺」（2001年）&lt;br /&gt;
* [[ブルボン]]「牛乳でおいしくつめたいココア」「ショコラdeショコラ」「いちごdeショート」（2002年）&lt;br /&gt;
* [[ソニー・ミュージックエンタテインメント (日本)|ソニー・ミュージック]] EPIC25〜はじまりはひとつの歌（2002年）&lt;br /&gt;
* [[森永乳業]]「アロエヨーグルト」（「早口言葉・公園編」2005年4月10日 - 、「早口言葉・パウダールーム編」2005年5月10日 - ）&lt;br /&gt;
* [[キャドバリー・シュウェップス|ギャドバリー・ジャパン]]「クロレッツ」（2005年 -）&lt;br /&gt;
* [[パナソニック モバイルコミュニケーションズ]]「P901iS」「P902i」「P902iS」「P903i」「P903iX」「P904i」&lt;br /&gt;
* [[資生堂]]「[[MAQuillAGE]]」（2005年8月 - 2008年12月）&lt;br /&gt;
* [[ACジャパン]]（当時の団体名は公共広告機構）「命の大切さ」（2005年7月 - 2006年6月）&lt;br /&gt;
* [[日本コカ・コーラ]]「[[爽健美茶]]」（2006年5月）&lt;br /&gt;
* [[江崎グリコ]]「和ごころ」（2007年9月 - ）&lt;br /&gt;
* [[モンブラン (企業)|モンブランジャパン]] - ジュエリーイメージキャラクター&lt;br /&gt;
* 資生堂「[[Uno (化粧品)|UNO]]」（2008年3月 - ）&lt;br /&gt;
* [[アサヒ飲料]]「香る緑茶 いぶき」（2009年2月 - ）&lt;br /&gt;
* [[カプコン]]「[[バイオハザード5]]」&lt;br /&gt;
* ユニクロ「ブラトップ」&lt;br /&gt;
* [[デジタルメディアマート]]「DMM.tv」&lt;br /&gt;
* [[エイサー (企業)|日本エイサー]]「AS1410シリーズ」&lt;br /&gt;
* [[JINS]]「Air frame」&lt;br /&gt;
* 日産自動車「なるほど日産エコカー!体感キャンペーン」（2011年1月 - ）&lt;br /&gt;
* [[ハウス食品]]「こくまろカレー」（2011年2月 - ）&lt;br /&gt;
* [[イオンモール]]（2012年2月 - ）&lt;br /&gt;
* [[サントリー]]「まるで梅酒なノンアルコール」（2012年4月1日 - ）&lt;br /&gt;
* SYOSS「シャンプー＆コンディショナー」（2012年4月5日 - ）&lt;br /&gt;
* [[ライオン (企業)|LION]]「香りとデオドラントのソフラン アロマリッチ」（2012年9月 - ）&lt;br /&gt;
* [[全薬工業]]「ジキニンIP」（2012年9月21日 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* 道元の冒険（2008年）&lt;br /&gt;
* コースト・オブ・ユートピア（2009年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== インターネット ===&lt;br /&gt;
* 赤い鼻緒の下駄（2003年、角川書店・東映・NTT）&lt;br /&gt;
* [[MAIL]]（2004年、角川映画・ジャパンデジタルコンテンツ） - 美琴 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[MUSIC OF MY HEART|JA BANK Presents MUSIC of my heart]]（2002年6月8日、[[三重エフエム放送|FM三重]]）&lt;br /&gt;
** JA BANK Presents MUSIC of my heart 秋の特大号スペシャル2（2002年10月14日、FM三重） - ゲスト出演&lt;br /&gt;
** JA BANK Presents MUSIC of my heart（2003年4月5日・12日、FM三重） - ゲスト出演&lt;br /&gt;
** JA BANK Presents MUSIC of my heart 秋の特大号スペシャル3（2003年10月13日、FM三重） - 番組アシスタント&lt;br /&gt;
** JA BANKPresents LIVE in MIE2004（2004年7月18日、FM三重） - ゲスト出演（7月10日の録音）&lt;br /&gt;
** JA BANK Presents MUSIC of my heart秋の特大号スペシャル（2004年9月20日、FM三重） - 番組アシスタント&lt;br /&gt;
* [[辻よしなり ラジオグラフィティ]]（2003年10月24日、[[文化放送]]） - ゲスト出演&lt;br /&gt;
* [[SPIRIT OF ASIA|ASIENCE SPIRIT OF ASIA]]（2003年11月28日、[[J-WAVE]]） - ゲスト出演&lt;br /&gt;
* [[ストリーム (TBSラジオ)|ストリーム]]（2003年11月28日、[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]） - ゲスト出演&lt;br /&gt;
* [[RADIO-X]]（2004年10月7日、[[NACK5]]） - ゲスト出演&lt;br /&gt;
* 中山秀征の愛してJAPAN!〜栗山千明さんに聞く「20歳前・20歳後」（2005年1月8日、[[エフエム東京|TOKYO FM]]）&lt;br /&gt;
* SUNTORY THEATER ZERO-HOUR（2005年1月31日 - 2月4日、J-WAVE） - 朗読&lt;br /&gt;
* [[FMシアター]]「オッサンとワタシ」（2006年、[[NHK-FM放送|NHK-FM]]）&lt;br /&gt;
* [[SCHOOL OF LOCK!]]（[[エフエム東京|TOKYO FM]]）&lt;br /&gt;
** [[GIRLS LOCKS!]]（2005年10月 - 2006年9月） - 毎月第4週目担当&lt;br /&gt;
** [[GIRLS LOCKS!#『GIRLS LOCKS! SUNDAY』|GIRLS LOCKS! SUNDAY]]（2006年10月 - 2007年3月） - 毎週日曜日&lt;br /&gt;
** [[GIRLS LOCKS!#金曜日：GIRLS LOCKS! FRIDAY|GIRLS LOCKS! FRIDAY]]（2007年4月 - 2010年9月） - 毎週金曜日&lt;br /&gt;
* FMシアター「空に近いアクアリウム」（2010年、[[NHK-FM放送|NHK-FM]]）&lt;br /&gt;
* FMシアター「〜コール闇からの声〜」（2010年、[[NHK-FM放送|NHK-FM]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 雑誌 ===&lt;br /&gt;
* [[ピチレモン]]（ - 2001年、[[学研ホールディングス|学習研究社]]） - モデル時代&lt;br /&gt;
* [[ニコラ (雑誌)|nicola]]（ - 2001年、新潮社） - モデル時代&lt;br /&gt;
* [[東京ウォーカー]]（1999年、[[角川書店]]） - モデル時代。第1回ミス東京ウォーカー、グランプリに選ばれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 海外広告・主な雑誌 ===&lt;br /&gt;
* 『The Face』（イギリス）&lt;br /&gt;
* 『TRACE』（イギリス）&lt;br /&gt;
* 『Nylon』（アメリカ）&lt;br /&gt;
* 『iD-magazine』（イギリス）&lt;br /&gt;
* 『ECKO』アーバンウェアブランド（アメリカ）&lt;br /&gt;
* 『SKECHERS』シューズブランド（アメリカ）&lt;br /&gt;
* 『Equinox』ハイラックスフィットネスクラブ（アメリカ）&lt;br /&gt;
* 『Eckored』カジュアルブランド（アメリカ）&lt;br /&gt;
* 『izzue』カジュアルブランド（東南アジア） - 2006年秋冬イメージキャラクター&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* 『Namaiki!』（1996年、[[篠山紀信]]撮影、[[新潮社]]） - 絶版&lt;br /&gt;
* 『天使』（1996年、川本満雄撮影、[[小学館]]） - 絶版&lt;br /&gt;
* 『神話少女〜栗山千明〜』（1997年、篠山紀信撮影、新潮社） - 絶版&lt;br /&gt;
* 『少女館』（1997年、篠山紀信撮影、新潮社） - 絶版&lt;br /&gt;
* 『栗山千明ACCESS BOOK「死国」の千明、素顔の千明』（1999年、[[角川書店]]） - 絶版&lt;br /&gt;
* 『映画 バトル・ロワイヤル写真集』（2000年、[[ワニブックス]]） - 絶版&lt;br /&gt;
* 『トレーディングカードマガジン GENICA vol.15』（2001年、[[河野英喜]]撮影、東京ニュース通信社） - 絶版&lt;br /&gt;
* 『digi+Girls kishin NO.4 栗山 千明』（2004年、篠山紀信撮影、[[朝日出版社]]） - 絶版&lt;br /&gt;
* 『20歳のメモリアル「プリンセス」栗山千明×[[蜷川実花]]』（2004年、[[講談社]]） - 絶版&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 書籍 ===&lt;br /&gt;
* ティーンズサイト大冒険（2001年、勁文社） - 絶版&lt;br /&gt;
* SCHOOL OF LOCK! DAYS/TOKYO（2006年、TOKYO FM出版）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ビデオ ===&lt;br /&gt;
* 『小六チャレンジ4月号付録 算数パワーアップシリーズ 算数ラクラクビデオ 「見るだけでわかる 6年算数のツボ」』（1996年頃、[[進研ゼミ]]小学講座）&lt;br /&gt;
* 『天使 angels』（1996年、[[ジェネオンエンタテインメント|パイオニアLDC]]）&lt;br /&gt;
* 『死国にて…栗山千明』（1996年、[[角川書店]]）&lt;br /&gt;
* 『[[呪怨]]』（2000年、[[東映]]） - 田村瑞穂 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
* 『天使 angels』（1997年、パイオニアLDC）&lt;br /&gt;
* 『digi+KISHIN DVD 栗山千明』（2004年、篠山紀信撮影、小学館）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他の活動 ===&lt;br /&gt;
* [[COMIC CUE]] Volume9（2000年11月、[[イースト・プレス]]） - [[貞本義行]]、[[本谷有希子]]との鼎談&lt;br /&gt;
* [[つくば中央警察署]][[一日署長]]（2003年5月10日）&lt;br /&gt;
* [[龍が如く OF THE END]]（2011年、[[SEGA]]） - 浅木美涼 役（声）&lt;br /&gt;
* シャドウ オブ ザ ダムド（2011年、[[エレクトロニック・アーツ]]） - ポーラ ウェリントン 役（声）&lt;br /&gt;
読売新聞(2014年3月16日)インタビュー掲載&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル !! 規格品番 !! 最高位 !! 備考 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
|[[2010年]][[2月24日]] || '''[[流星のナミダ]]''' || DFCL-1622|| 11位 || CHiAKi KURiYAMA名義。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2nd&lt;br /&gt;
| 2010年[[11月17日]] || '''[[可能性ガール]]''' || DFCL-1708 || 30位 || [[布袋寅泰]]プロデュース&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3rd&lt;br /&gt;
| [[2011年]][[1月26日]]|| '''[[コールドフィンガーガール]]'''||DFCL-1732||39位 || [[浅井健一]]プロデュース&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4th&lt;br /&gt;
| 2011年[[3月2日]]|| '''[[おいしい季節/決定的三分間]]'''|| DFCL-1759/60||37位||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[椎名林檎]]プロデュース。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 5th&lt;br /&gt;
| 2011年[[11月23日]]||'''[[月夜の肖像]]'''|| DFCL-1814|| 62位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 6th&lt;br /&gt;
| [[2013年]][[4月24日]]||'''[[とよす☆ルシフェリン]]'''|| DFCL-2002||||[[滝善充]]プロデュース&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル !! 規格品番 !! 最高位  &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| 2011年3月16日 || [[CIRCUS (栗山千明のアルバム)|CIRCUS]] || DFCL-1761/1762&amp;lt;br/&amp;gt;DFCL-1763 || 19位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! &lt;br /&gt;
| 2012年1月11日 || [[CIRCUS Deluxe Edition]] || DFCL-1825&amp;lt;br/&amp;gt;DFCL-1826/1827 || &lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== タイアップ ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 曲名&lt;br /&gt;
! タイアップ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[流星のナミダ]]&lt;br /&gt;
| OVA『[[機動戦士ガンダムUC]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[可能性ガール]]&lt;br /&gt;
| TVアニメ『[[よりぬき銀魂さん]]』オープニング主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[コールドフィンガーガール]]&lt;br /&gt;
| TVアニメ『[[レベルE]]』オープニング主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[月夜の肖像]]&lt;br /&gt;
| TVドラマ『[[秘密諜報員 エリカ]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 0&lt;br /&gt;
| [[全薬工業]]「ジキニンIP」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 曲名&lt;br /&gt;
! 発売日&lt;br /&gt;
! 備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|海岸線のホテル&lt;br /&gt;
|2008年[[11月1日]]&lt;br /&gt;
|[[ウルトラ・ヴァイヴ]]よりリリース。映画『[[GSワンダーランド]]』主題歌。ザ・タイツメン名義ミック役としてキーボード・コーラス担当。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[日本の女優一覧]]&lt;br /&gt;
* [[茨城県出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[スペースクラフト]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.spacecraft.co.jp/chiaki_kuriyama/index.html 栗山千明OFFICIAL WEBSITE] - 公式サイト &lt;br /&gt;
* [http://www.chiakikuriyama.net/ CHiAKi KURiYAMA Official Website] - 歌手としての公式サイト &lt;br /&gt;
*[[デフスターレコーズ|DefSTAR Records]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{栗山千明}}&lt;br /&gt;
{{スペースクラフト}}&lt;br /&gt;
{{SCHOOL OF LOCK!}}&lt;br /&gt;
{{ニコラ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:くりやま ちあき}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性声優]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニコモ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ピチモ]]&lt;br /&gt;
[[Category:少女ヌードモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:SCHOOL OF LOCK!]]&lt;br /&gt;
[[Category:スペースクラフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:デフスターレコーズ]]&lt;br /&gt;
[[Category:茨城県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1984年生]]&lt;/div&gt;</summary>
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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9D%BE%E6%9C%AC%E6%A2%A8%E9%A6%99&amp;diff=259434</id>
		<title>松本梨香</title>
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				<updated>2014-11-04T07:57:26Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;58.91.108.37: /* 舞台 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''松本 梨香'''（まつもと りか、[[1968年]][[11月30日]] - ）は、日本の[[俳優|女優]]、[[声優]]、[[歌手]]。[[神奈川県]][[横浜市]]出身。所属[[芸能事務所|事務所]]は[[サンミュージックプロダクション]]。本名及び旧芸名は'''松本 利香'''（読みは同じ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[アニメ]]『[[ポケットモンスター (アニメ)|ポケットモンスターシリーズ]]』の[[サトシ (アニメポケットモンスター)|サトシ]]、『[[絶対無敵ライジンオー]]』の日向仁、『[[伝説の勇者ダ・ガーン]]』の高杉星史、『[[逮捕しちゃうぞ (アニメ)|逮捕しちゃうぞ]]』シリーズの葵双葉、『[[NINKU -忍空-|忍空]]』の風助、『[[おぼっちゃまくん]]』の貧保耐三（びんぼっちゃま）、[[洋画]]では[[サンドラ・ブロック]]や[[アンジェリーナ・ジョリー]]の吹き替え等で知られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
父親は大衆演劇『新青座』座長で、彼女も[[舞台]]俳優を目指していたが、障害を持つ兄の突然の死や自分自身の大病によって舞台公演中にやむなく降板。舞台に立つことを禁じられてしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこで先輩の勧めでアニメ『[[新・おそ松くん]]』のオーディションを受け、本名の『松本利香』名義で声優デビューする。その後、[[1990年]]に芸名を現在の『松本梨香』に改名&amp;lt;ref&amp;gt;ただし、『[[おぼっちゃまくん]]』では[[1991年]]末頃までエンディングのクレジットが『松本利香』のままだった。&amp;lt;/ref&amp;gt;し、その翌年に『[[絶対無敵ライジンオー]]』で、初の主役を射止める。そして、主題歌まで担当した『[[ポケットモンスター (アニメ)|ポケットモンスター]]』の[[サトシ (アニメポケットモンスター)|サトシ]]役が世界的に有名となる。&lt;br /&gt;
[[アリコジャパン]]の終身保険のCMに松本本人として顔出し出演したこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメの他に[[洋画]]の[[吹き替え]]も多く担当しており、話題作や有名俳優の吹き替えもする実力派。また、優れた歌唱力を持ち、歌手としても[[JAM Project]]に参加したり、ソロでは女性初で（[[仮面ライダー]]シリーズ）の主題歌を担当したり、オリジナル曲を発売するなど、積極的に活動している。『[[めざせポケモンマスター]]』の収録されたシングルは、185万枚のセールスを記録した。[[バンド (音楽)|バンド]]・Tricycleのヴォーカルも務める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドクターストップ解禁後は『新・オズの魔法使い』ミュージカルや小劇場などの舞台にも出演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年4月、[[JAM Project]]の活動を一時休止。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今年（2008年）で声の仕事を始めて20周年を迎える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
* 身長160cm、靴のサイズ24cm。&lt;br /&gt;
* 趣味は旅行（[[温泉]]めぐり）、犬グッズ集め。&lt;br /&gt;
* 特技は[[日本舞踊]]、絵を描く事、[[槍投げ]]&lt;br /&gt;
* スポーツは[[バレーボール]]（セッター）、[[ハンドボール]]、[[水泳]]、[[スキー]]&lt;br /&gt;
* 好きな色は、[[白]]、[[黒]]、[[赤]]、[[紫]]。&lt;br /&gt;
* 『[[絶対無敵ライジンオー]]』の日向仁のような少年の声から、『[[高速戦隊ターボレンジャー]]』のオマモリボーマのような老婆の声まで、声の演技の幅は広い。&lt;br /&gt;
* 好きな[[ポケットモンスター (架空の生物)|ポケモン]]は[[ロコン]]、[[カラカラ (ポケモン)|カラカラ]]だという。&lt;br /&gt;
* 自他共に認める姉御肌。&lt;br /&gt;
* [[横浜市]]の800m走の記録を持つ。この自慢の足で泥棒を捕まえた事もある。&lt;br /&gt;
* 横浜出身で「[[横浜ベイスターズ]]」ファンである。彼女が始球式に参加した年、横浜は38年ぶりの優勝を遂げる。&lt;br /&gt;
* カラオケでの十八番は[[じっぱり船]]。&lt;br /&gt;
* 愛車は、[[BMW]]318Ci 1995cc * [http://www.yomiuri.co.jp/atcars/nichiyou/aisya/20070405ai_01.htm]&lt;br /&gt;
* 同じ神奈川県出身で[[白鳥由里]]からは「おやび〜ん」と呼ばれ慕われ、逆に松本は白鳥を「こびん」と呼んでいた。同じく神奈川県出身の[[井上喜久子]]とも大の仲良し。松本の交友関係は幅広く女優の[[五大路子]]や芸人の[[マギー審司]]など。マギーは横浜に来ると必ず連絡をしてくる。&lt;br /&gt;
* [[井上瑤]]に声質が近いこともあり、井上の没後に井上の役を引き継いだりしていた（『[[遊☆戯☆王|遊☆戯☆王デュエルモンスターズ]]』の獏良了役、『[[ガンダムシリーズ]]』の[[ハロ (ガンダムシリーズ)|ハロ]]役他）。松本は「おそ松くん（1988年版）」で井上が演じたおそ松と同じ六つ子のチョロ松を演じ、共演を果たしている。&lt;br /&gt;
* 『[[仮面ライダー龍騎]]』のOP『Alive A life』は同TVシリーズ初の女性ボーカル主題歌となる。&lt;br /&gt;
* 憧れの人は、[[所ジョージ]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エピソード ==&lt;br /&gt;
* [[山寺宏一]]に[[ドナルドダック]]の声の演技を教えたことがあり、山寺はディズニーのプロデューサーから「世界一のドナルドダック」と賞賛されている。&lt;br /&gt;
* 松本が主役を務めた『[[伝説の勇者ダ・ガーン]]』のアフレコ現場では、スタジオのブースに3つあったマイクのうち左端のマイクは音量を絞ってあるため、松本専用だったという。また声を出す際、体全体で喋るタイプであるらしくよく動いていたと語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演作品 ==&lt;br /&gt;
主要なキャラクターは、'''太字'''で表記している。&lt;br /&gt;
=== テレビアニメ ===&lt;br /&gt;
'''出演時期不明'''&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン]]（ナットーマン、ベビードーナツ、ピアノマン、てんぐ坊や(2代目)）&lt;br /&gt;
'''1988年'''&lt;br /&gt;
* [[おそ松くん|新・おそ松くん]]（チョロ松）※デビュー作&lt;br /&gt;
* [[どんどんドメルとロン]]（ブラッキー）&lt;br /&gt;
'''1989年'''&lt;br /&gt;
* [[おぼっちゃまくん]]（貧保耐三）&lt;br /&gt;
* [[機動警察パトレイバー]]（係員）&lt;br /&gt;
'''1990年'''&lt;br /&gt;
* [[ピグマリオ]]（レオン）&lt;br /&gt;
* [[天才バカボン|平成天才バカボン]]（熊田くん／その他）&lt;br /&gt;
* [[魔法のエンジェルスイートミント]]（アル／グレアム）&lt;br /&gt;
'''1991年'''&lt;br /&gt;
* [[シティーハンター (アニメ)|シティーハンター'91]]（#8-9:ソニア）&lt;br /&gt;
* [[絶対無敵ライジンオー]]（'''日向仁'''、島田愛2代目）&lt;br /&gt;
* [[魔法のプリンセスミンキーモモ]]（子供B）&lt;br /&gt;
* [[丸出だめ夫]]（凄井金持、恐竜の子供、王子、町娘B） &lt;br /&gt;
* [[燃えろ!トップストライカー]]（ジュリアン）&lt;br /&gt;
'''1992年'''&lt;br /&gt;
* [[カリメロ]]（パンクラッチョ）&lt;br /&gt;
* [[元気爆発ガンバルガー]]（日向仁）※ゲスト出演&lt;br /&gt;
* [[伝説の勇者ダ・ガーン]]（'''高杉星史'''）&lt;br /&gt;
* [[フランダースの犬 ぼくのパトラッシュ]]（ヤン）&lt;br /&gt;
'''1993年'''&lt;br /&gt;
* [[おやゆび姫物語]]&lt;br /&gt;
* [[機動戦士Vガンダム]]（ウォレン・トレイス、レンダ・デ・パロマ、[[ハロ (ガンダムシリーズ)|ハロ]]）&lt;br /&gt;
* [[ムカムカパラダイス]]（葉月）&lt;br /&gt;
'''1994年'''&lt;br /&gt;
* [[赤ずきんチャチャ]]（ポピィくん）&lt;br /&gt;
* [[幽☆遊☆白書]]（御手洗清志）&lt;br /&gt;
'''1995年'''&lt;br /&gt;
* [[あずきちゃん]]（児玉翠、ヨーコのママ）&lt;br /&gt;
* [[とんでぶーりん]]（黒羽競子、ぶたセッション、ぶたセッションG）&lt;br /&gt;
* [[NINKU -忍空-]]（'''風助'''）&lt;br /&gt;
* [[ママはぽよぽよザウルスがお好き]]（保与田未来）&lt;br /&gt;
'''1996年'''&lt;br /&gt;
* [[快傑ゾロ (アニメ)|快傑ゾロ]]（ベルナルド）&lt;br /&gt;
* [[ガンバ!Fly high|ガンバリスト!駿]]（相楽まり子）&lt;br /&gt;
* [[逮捕しちゃうぞ (アニメ)|逮捕しちゃうぞ]]（葵双葉）&lt;br /&gt;
'''1997年'''&lt;br /&gt;
* [[ポケットモンスター (1997-2002年のアニメ)|ポケットモンスター]]（'''[[サトシ (アニメポケットモンスター)|サトシ]]'''、[[ペルシアン]]）&lt;br /&gt;
'''1998年'''&lt;br /&gt;
* [[金田一少年の事件簿 (アニメ)|金田一少年の事件簿]]（不破鳴美）&lt;br /&gt;
* [[星方武侠アウトロースター]]（ジム・ホーキング）&lt;br /&gt;
* [[Bビーダマン爆外伝]]（シュリンゲ）&lt;br /&gt;
* [[MASTERキートン]]（イリア）&lt;br /&gt;
* [[夢で逢えたら (漫画)|夢で逢えたら]]（磯辺波子）&lt;br /&gt;
* [[ヨシモトムチッ子物語]]（ハナカマキリモモコ）&lt;br /&gt;
'''1999年'''&lt;br /&gt;
* [[今、そこにいる僕]]（シス）&lt;br /&gt;
* [[封神演義 (漫画)|仙界伝 封神演義]]（雷震子）&lt;br /&gt;
* [[Bビーダマン爆外伝V]]（ウィッチー）&lt;br /&gt;
'''2000年'''&lt;br /&gt;
* [[陽だまりの樹]]（紺）&lt;br /&gt;
* [[ポケットモンスター ミュウツー! 我ハココニ在リ]]（'''サトシ'''）&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン (アニメ)|名探偵コナン]]（碓氷律子）&lt;br /&gt;
* [[ルパン三世 1$マネーウォーズ]]（サンディ・フィッシュバーン）&lt;br /&gt;
* [[六門天外モンコレナイト]]（炎に映える天使）&lt;br /&gt;
'''2001年'''&lt;br /&gt;
* [[アンジェラ・アナコンダ]]（アンジェラ・アナコンダ）&lt;br /&gt;
* [[キャプテン翼]]（[[日向小次郎]]（少年時代））&lt;br /&gt;
* [[スターオーシャンEX]]（オペラ・ヴェクトル）&lt;br /&gt;
* [[逮捕しちゃうぞ (アニメ)|逮捕しちゃうぞ SECOND SEASON]]（葵双葉）&lt;br /&gt;
* [[遊☆戯☆王デュエルモンスターズ]]（[[獏良了]]（二代目）、盗賊王バクラ）&lt;br /&gt;
'''2002年'''&lt;br /&gt;
* [[ガンフロンティア (漫画)|ガンフロンティア]]（シヌノラ）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンドライブ]] （ムカイ）&lt;br /&gt;
* [[花田少年史]]（ジロ、洋平、マダム・カトリーヌ、さつきバアさん）&lt;br /&gt;
* [[ふぉうちゅんドッグす]]（ポッチ）&lt;br /&gt;
* [[ポケットモンスター アドバンスジェネレーション]]（'''サトシ'''、ペルシアン）&lt;br /&gt;
* [[ボンバーマンジェッターズ]]（ミスティ）&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン (アニメ)|名探偵コナン]]（[[名探偵コナンの登場人物#九条玲子|九条玲子]]）&lt;br /&gt;
'''2003年'''&lt;br /&gt;
* [[アストロボーイ・鉄腕アトム]]（リノ）&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン (アニメ)|名探偵コナン]]（片岡純）&lt;br /&gt;
'''2004年'''&lt;br /&gt;
* [[ごくせん]]（藤山静香）&lt;br /&gt;
* [[超重神グラヴィオンZwei]]（バーネット博士）&lt;br /&gt;
'''2005年'''&lt;br /&gt;
* [[奥さまは魔法少女]]（フレイア・エマ）&lt;br /&gt;
* [[NARUTO -ナルト- (アニメ)|NARUTO -ナルト-]]（スズメバチ）&lt;br /&gt;
* [[Paradise Kiss]]（小泉くん）&lt;br /&gt;
* [[ブラック・ジャック (テレビアニメ)|ブラック・ジャック]]（ジュン、サトル）&lt;br /&gt;
'''2006年'''&lt;br /&gt;
* [[かいけつゾロリ]]（みらい）&lt;br /&gt;
* [[ポケットモンスター ダイヤモンド&amp;amp;パール]]（'''サトシ'''、ペルシアン）&lt;br /&gt;
* [[ポンポンポロロ]]（エディ）&lt;br /&gt;
'''2007年'''&lt;br /&gt;
* [[ケロロ軍曹 (アニメ)|ケロロ軍曹]]（ヤマト）&lt;br /&gt;
* [[戦争童話集|戦争童話集シリーズ]] [[ふたつの胡桃]]（将吉）&lt;br /&gt;
* [[逮捕しちゃうぞ (アニメ)|逮捕しちゃうぞ フルスロットル]]（葵双葉）&lt;br /&gt;
* [[魔人探偵脳噛ネウロ]]（賀久安由美（ヒステリア））：四話のみ&lt;br /&gt;
* [[メイプルストーリー]]（プードゥー）&lt;br /&gt;
'''2008年'''&lt;br /&gt;
* [[あたしンち]]（モン太）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== OVA ===&lt;br /&gt;
* [[赤ずきんチャチャ]]（ポピィ）&lt;br /&gt;
* [[エクスドライバー]]（アキラ）&lt;br /&gt;
* [[科学忍者隊ガッチャマン]]（つばくろの甚平）&lt;br /&gt;
* [[ストラトス・フォー アドヴァンス]]（真紀）&lt;br /&gt;
* ジャンプ・スーパー・アニメツアー'98上映版[[HUNTER×HUNTER]]（ゴン）&lt;br /&gt;
* [[ダーティペア FLASH]]（ケイ）&lt;br /&gt;
* [[太陽の船 ソルビアンカ]]（エイプリル）&lt;br /&gt;
* [[TWIN SIGNAL|ツインシグナル〜ファミリーゲーム〜]]（音井信彦）&lt;br /&gt;
* [[特務戦隊シャインズマン]]（松本陽太）&lt;br /&gt;
* [[爆炎CAMPUSガードレス]]（神野八純）&lt;br /&gt;
* [[ファイナルファンタジー (OVA)|ファイナルファンタジー]]（プリッツ）&lt;br /&gt;
* [[FAKE]]（ビッキー）&lt;br /&gt;
* [[不思議の国の美幸ちゃん]]（すみれ）&lt;br /&gt;
* [[幽幻怪社]]（如月妖華）&lt;br /&gt;
* [[夢で逢えたら (漫画)|夢で逢えたら]]（磯部波子）&lt;br /&gt;
* [[絶対無敵ライジンオー]]（日向仁、島田愛）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 劇場版アニメ ===&lt;br /&gt;
* [[逮捕しちゃうぞ (アニメ)#劇場版|逮捕しちゃうぞ the MOVIE]]（葵双葉）&lt;br /&gt;
* [[パーフェクトブルー]]（ルミ）&lt;br /&gt;
* [[ピアノの森]]（金平大学）&lt;br /&gt;
* [[ポケットモンスター (劇場版)|劇場版 ポケットモンスターシリーズ]]（'''[[サトシ (アニメポケットモンスター)|サトシ]]'''）&lt;br /&gt;
* [[メトロポリス (漫画)|メトロポリス]]（婦人客）&lt;br /&gt;
* [[老人Z]]（佐藤知枝）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
* [[アイドル雀士スーチーパイ]]シリーズ（橘麗華、一文字つかさ）&lt;br /&gt;
* [[Another Century's Episode#Another Century's Episode 3 THE FINAL|アナザーセンチュリーエピソード3 ザ ファイナル]]（京田四郎）&lt;br /&gt;
* [[SDガンダム GGENERATION]]シリーズ（レンダ・デ・パロマ、ウォレン・トレイス、ハロ、京田四郎）&lt;br /&gt;
* [[キングダムハーツII]]（メガラ）&lt;br /&gt;
* [[ゲゲゲの鬼太郎 異聞妖怪奇譚]]（鬼太郎）&lt;br /&gt;
* [[真説サムライスピリッツ 武士道烈伝]]（美州姫、羅将神ミヅキ）&lt;br /&gt;
* [[スーパーロボット大戦シリーズ]]（レンダ・デ・パロマ、ハロ、リルカーラ・ボーグナイン、日向仁）&lt;br /&gt;
* [[超鋼戦紀キカイオー]]（ユメノ大地、アムリッタ、ゴローくん）&lt;br /&gt;
* [[超魔神英雄伝ワタル|超魔神英雄伝ワタルAnother Step]]（ワルリリス）&lt;br /&gt;
* [[ツインズストーリー きみにつたえたくて…]]（柿沼沙姫）&lt;br /&gt;
* [[パロウォーズ]]（ミカエル）&lt;br /&gt;
* [[ブレイヴフェンサー 武蔵伝]]（ムサシ）&lt;br /&gt;
* [[マリア2 受胎告知の謎]]（国友 真里亜）&lt;br /&gt;
* [[LUNAR ETERNAL BLUE|LUNAR2 エターナルブルー]]（ナル）&lt;br /&gt;
マリオカートグランプリ、(実況)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 吹き替え ===&lt;br /&gt;
* [[サンドラ・ブロック]]作品&lt;br /&gt;
** [[クラッシュ (2004年の映画)|クラッシュ]]（ジーン）&lt;br /&gt;
** [[ザ・インターネット]]（アンジェラ・ベネット）&lt;br /&gt;
** [[スピード (映画)|スピード]]（アニー・ポーター）&lt;br /&gt;
** [[デンジャラス・ビューティー]]（グレイシー・ハート）&lt;br /&gt;
** [[デンジャラス・ビューティー2]]（グレイシー・ハート）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''その他吹き替え'''&lt;br /&gt;
* [[天国からの復讐 悪女の構図]]（ジョアンナ：[[ジェニファー・ジェイソン・リー]]）&lt;br /&gt;
* [[ウエスト・サイド物語 (映画)|ウエスト・サイド物語]]（アニタ：[[リタ・モレノ]]）※1999年テレビ放送版&lt;br /&gt;
* [[ウォーターワールド]]（ヘレン：[[ジーン・トリプルホーン]]）&lt;br /&gt;
* エニィボディズ ※1990年テレビ放送版&lt;br /&gt;
* [[キューティ・ブロンド]]（エル・ウッズ：[[リース・ウィザースプーン]]）&lt;br /&gt;
* [[50回目のファースト・キス]]（ルーシー・ホイットモア：[[ドリュー・バリモア]]）&lt;br /&gt;
* [[シカゴ (映画)|シカゴ]]（ロキシー・ハート：[[レネー・ゼルウィガー]]）&lt;br /&gt;
* [[60セカンズ]]（スウェイ：[[アンジェリーナ・ジョリー]]）※テレビ放送版&lt;br /&gt;
* [[ジャンヌ・ダルク (映画)|ジャンヌ・ダルク]]（ジャンヌ・ダルク：[[ミラ・ジョヴォヴィッチ]]）&lt;br /&gt;
* [[シンデレラマン]]（メイ・ブラドック：[[レネー・ゼルウィガー]]）&lt;br /&gt;
* [[スーパーロボット・モンキー・チーム ハイパーフォース・Go!]]（チロ）&lt;br /&gt;
* [[スパイダー・パニック]]（サム・パーカー：[[カリ・ウーラー]]）※2008年テレビ放送版&lt;br /&gt;
* [[ターミネーター (映画)|ターミネーター]]（サラ・コナー：[[リンダ・ハミルトン]]）※2003年テレビ東京版&lt;br /&gt;
* [[ダンジョン&amp;amp;ドラゴンズ|ダンジョンズ&amp;amp;ドラゴン]]（マリーナ：[[ゾー・マクラーレン]]）&lt;br /&gt;
* [[チャーリーズ・エンジェル (映画)|チャーリーズ・エンジェル]]（ディラン：[[ドリュー・バリモア]]）&lt;br /&gt;
* [[トゥルー・ロマンス]]（アラバマ：[[パトリシア・アークエット]]）&lt;br /&gt;
* [[花嫁のパパ]]（アニー：[[キンバリー・ウィリアムズ]]）&lt;br /&gt;
* [[ビバリーヒルズ高校白書]]→[[ビバリーヒルズ青春白書]]（ケリー：[[ジェニー・ガース]]）&lt;br /&gt;
* [[フィフス・エレメント]]（リールー：[[ミラ・ジョヴォヴィッチ]]）&lt;br /&gt;
* [[ブリジット・ジョーンズの日記]]（ブリジット：[[レネー・ゼルウィガー]]）&lt;br /&gt;
* [[プロポーズ (1999年の映画)|プロポーズ]]（アン：[[レネー・ゼルウィガー]]）&lt;br /&gt;
* [[ミディアム 霊能者アリソン・デュボア]]（アリソン・デュボア：[[パトリシア・アークエット]]）&lt;br /&gt;
* [[リトルフット]]シリーズ（セラ）&lt;br /&gt;
* [[レインディア・ゲーム]]（アシュレー：[[シャーリーズ・セロン]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドラマCD ===&lt;br /&gt;
* [[宇宙海賊宝船組!]]（弁天（マユミ・ナルシマ））&lt;br /&gt;
* [[超龍戦記ザウロスナイト|オーディオRPG 超龍戦記ザウロスナイト]]（エンディングテーマ歌唱担当）&lt;br /&gt;
* [[魔法少女ファンシーCoCo]]（ミュール・モスコ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特撮 ===&lt;br /&gt;
* [[スーパー戦隊シリーズ]]&lt;br /&gt;
** [[高速戦隊ターボレンジャー]]（スズナリボーマの声、オマモリボーマの声）&lt;br /&gt;
** [[地球戦隊ファイブマン]]（アーサーG6の声）&lt;br /&gt;
** [[鳥人戦隊ジェットマン]]（ゴミジゲンの声）&lt;br /&gt;
** [[恐竜戦隊ジュウレンジャー]]（ドーラレイガーの声）&lt;br /&gt;
** [[炎神戦隊ゴーオンジャー]]（害地目蛮機獣ボーセキバンキの声）&lt;br /&gt;
エコガインダー　(女幹部)顔出し出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
* [[アリコジャパン]] コマーシャル&lt;br /&gt;
* [[BS永遠の音楽大全集]] アニメ主題歌大全集（NHK-BS2）&lt;br /&gt;
* [[お昼ですよ!ふれあいホール]]（NHK）&lt;br /&gt;
* [[快進撃TVうたえモン]]（CX）&lt;br /&gt;
* [[史上最強のメガヒットカラオケBEST100 完璧に歌って1000万円!!]]（[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
* [[クイズところ変れば!?]]（TX）&lt;br /&gt;
* [[クイズ!ヘキサゴン]]（CX）&lt;br /&gt;
* [[史上最強ベストヒットアニメ紅白歌合戦'98]]&lt;br /&gt;
* [[出没!アド街ック天国]]（TX）横須賀編。この時愛川欣也がピカチュウ担当しているといい当時の大江麻理子元アナウンサーに突っ込まれた&lt;br /&gt;
* [[七瀬ふたたび]]（深夜ドラマ）（高井戸）&lt;br /&gt;
* [[HOT WAVE]]（[[テレビ埼玉]]）司会&lt;br /&gt;
* [[ペット相談]]（[[NHK衛星第2テレビジョン]]）&lt;br /&gt;
* [[松本梨香おかず王/おかし王]]（[[食チャンネル]]）&lt;br /&gt;
* [[スシ王子!]]（[[テレビ朝日]]）第6話・主人公の母親を往診する医者役。去り際にサトシの決め台詞「ゲットだぜ!」とつぶやく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[サタデーホットリクエスト]]（NHK-FM）&lt;br /&gt;
* [[鶴光の噂のゴールデンアワー]]（月曜担当レポーター）&lt;br /&gt;
* [[松本梨香のヨコハマウィークエンドスタイル!]]（[[アール・エフ・ラジオ日本|ラジオ日本]]）&lt;br /&gt;
* ラジメーション[[魔神英雄伝ワタル3]]（ノーザンタイガー）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== パチンコ・パチスロ ===&lt;br /&gt;
* CRパチクエ（アルディ）&lt;br /&gt;
* [[アラジン2エボリューション]]（アラジン）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* こまつ座「雨」&lt;br /&gt;
* 魅惑の宵&lt;br /&gt;
* ケロケロちゃいむ&lt;br /&gt;
* トリックすたあ&lt;br /&gt;
* ファミリーミュージカル 新・オズの魔法使い（西の国の悪い魔女/ガルチ）&lt;br /&gt;
* [[横浜夢座]]「沢村春花一座奮闘記」&lt;br /&gt;
* [[劇団岸野組]]「意趣返しはおてやわらかに」&lt;br /&gt;
====雑誌====&lt;br /&gt;
ファミ通、(2013年8月29日、インタビュー掲載)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィー ==&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
* CLUSTER&lt;br /&gt;
** [[EMIミュージック・ジャパン|東芝EMI]]／[[1993年]][[4月28日]]&lt;br /&gt;
*# ONE FINE MORNING&lt;br /&gt;
*# DON'T PUSH ME&lt;br /&gt;
*# ノイズ&lt;br /&gt;
*# ありのままの私で&lt;br /&gt;
*# 死んでもいいくらい&lt;br /&gt;
*# LIVE&lt;br /&gt;
* 華の宴&lt;br /&gt;
** 東芝EMI／1993年[[5月19日]]&lt;br /&gt;
*# 噫、無情〜元禄茶屋お春〜&lt;br /&gt;
*# 女華&lt;br /&gt;
*# 悲しい恋人&lt;br /&gt;
*# 篝火&lt;br /&gt;
*# むらさき夜曲&lt;br /&gt;
*# 夢孔雀&lt;br /&gt;
* Destiny&lt;br /&gt;
** [[ジェネオンエンタテインメント|パイオニアLDC]]／[[1995年]][[7月12日]]&lt;br /&gt;
*# Balance of the Mind&lt;br /&gt;
*# JUNGLELOVE&lt;br /&gt;
*# Breath&lt;br /&gt;
*# SA・I・TE・I&lt;br /&gt;
*# 明日へのFree Way（Album Version）&lt;br /&gt;
*# Never forget my love&lt;br /&gt;
*# Rain&lt;br /&gt;
*# Brand-New-Heart&lt;br /&gt;
*# 突然CoolなI Miss You&lt;br /&gt;
*# さよなら&lt;br /&gt;
* RICA the BEST&lt;br /&gt;
** [[バップ]]／[[2001年]][[5月23日]]&lt;br /&gt;
** ディスク1&lt;br /&gt;
**# 第2章（New Vocal Version）：OVA『ダーティペアFLASH』エンディング主題歌・カバー&lt;br /&gt;
**# ノイズ&lt;br /&gt;
**# ありのままの私で&lt;br /&gt;
**# 噫、無情〜元禄茶屋お春〜&lt;br /&gt;
**# 悲しい恋人&lt;br /&gt;
**# WAIT&lt;br /&gt;
**# 明日へのFree Way（Album Version）&lt;br /&gt;
**# Rain&lt;br /&gt;
**# さよなら&lt;br /&gt;
**# スパイシー・ライフ&lt;br /&gt;
**# ひとりでいるより自由な場所&lt;br /&gt;
**# From me to you&lt;br /&gt;
**# 疾風になれ：OVA『[[エクスドライバー]]』オープニング主題歌・JAM Project featuring 影山＆松本の名義&lt;br /&gt;
**# IN YOUR HEART&lt;br /&gt;
**# 恋も愛もGETしなくちゃ&lt;br /&gt;
**# いつか明日が来たら&lt;br /&gt;
**# ガーベラ（2001 Acoustic Version）：アコギは影山ヒロノブが担当&lt;br /&gt;
** ディスク2&lt;br /&gt;
**# BLACK BIRD：テレビアニメ『仙界伝 封神演義』イメージソング&lt;br /&gt;
**# みんながいたから：劇場版アニメ『ポケットモンスター 幻のポケモン ルギア爆誕』イメージソング&lt;br /&gt;
**# めざせポケモンマスター&lt;br /&gt;
**# 恋の毒&lt;br /&gt;
**# Nostalgia：ラジオドラマ『ダーティペアFLASH3』イメージソング&lt;br /&gt;
**# DAY BY DAY：OVA『ダーティペアFLASH3』イメージソング&lt;br /&gt;
**# 魔女っ子メグちゃん：テレビアニメ『[[魔女っ子メグちゃん]]』オープニング主題歌・カバー&lt;br /&gt;
**# こころハラペコ：テレビアニメ『NINKU -忍空-』イメージソング&lt;br /&gt;
**# 愛の負け戦：OVA『[[魔法少女プリティサミー]]』挿入歌&lt;br /&gt;
**# Magical Beat!：OVA『秘境探検 ファム＆イーリー RUIN・EXPLORER』オープニング主題歌&lt;br /&gt;
**# スリルに恋をして（VideoSize Version）：OVA『ダーティペアFLASH2』オープニング主題歌&lt;br /&gt;
**# Carry on：OVA『ダーティペアFLASH2』イメージソング&lt;br /&gt;
**# Flowers in your heart：OVA『ダーティペアFLASH2』イメージソング&lt;br /&gt;
**# My Private Blue：OVA『逮捕しちゃうぞ』イメージソング&lt;br /&gt;
**# 恋はアンビリーバボー!?：テレビアニメ『とんでぶーりん』イメージソング&lt;br /&gt;
**# 恋するDiary：OVA『爆炎CAMPUSガードレス』挿入歌&lt;br /&gt;
**# スーパー・アーサー：特撮ドラマ『地球戦隊ファイブマン』挿入歌&lt;br /&gt;
**# ちいさな魔女（Short Version）：テレビアニメ『[[それいけ!アンパンマン]]』イメージソング&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
* 明日へのFree Way&lt;br /&gt;
*# 明日へのFree Way&lt;br /&gt;
*# 明日へのFree Way（karaoke）&lt;br /&gt;
** パイオニアLDC／1995年[[5月24日]]&lt;br /&gt;
* スパイシー・ライフ&lt;br /&gt;
*# スパイシー・ライフ（テレビアニメ『ママはぽよぽよザウルスがお好き』後期エンディング主題歌）&lt;br /&gt;
*# ひとりでいるより自由な場所&lt;br /&gt;
*# スパイシー・ライフ（karaoke）&lt;br /&gt;
** [[ソニーレコード]]／[[1996年]][[5月2日]]&lt;br /&gt;
* From me to you&lt;br /&gt;
*# From me to you&lt;br /&gt;
*# どうかしてるよ&lt;br /&gt;
*# From me to you（karaoke）&lt;br /&gt;
** ソニーレコード／[[1997年]][[4月21日]]&lt;br /&gt;
* めざせポケモンマスター&lt;br /&gt;
*# [[めざせポケモンマスター]]（テレビアニメ『ポケットモンスター』初代オープニング主題歌）&lt;br /&gt;
*# ひゃくごじゅういち（歌：[[石塚運昇]]&amp;amp;ポケモンキッズ）&lt;br /&gt;
*# ポケモン言えるかな?（歌：イマクニ?）&lt;br /&gt;
*# おやすみ ぼくのピカチュウ（テレビアニメ『ポケットモンスター』イメージソング）&lt;br /&gt;
*# めざせポケモンマスター（カラオケ）&lt;br /&gt;
** [[ピカチュウレコード]]／1997年[[6月28日]]&lt;br /&gt;
* VIVA ヨコハマ&lt;br /&gt;
*# VIVA ヨコハマ&lt;br /&gt;
*# VIVA ヨコハマ（remix）&lt;br /&gt;
*# VIVA ヨコハマ（karaoke）&lt;br /&gt;
** [[キングレコード]]／[[1998年]][[11月27日]]&lt;br /&gt;
* ライバル! &lt;br /&gt;
*# [[ライバル!]] （テレビアニメ『ポケットモンスター』二代目オープニング主題歌）&lt;br /&gt;
*# タイプ：ワイルド（テレビアニメ『ポケットモンスター』五代目エンディング主題歌）&lt;br /&gt;
*# Hey! ピカチュウ（歌：[[犬山犬子]]&amp;amp;[[大谷育江]]）&lt;br /&gt;
*# ポケモンサンドイッチ（歌：イマクニ?&amp;amp;レイモンド&amp;amp;ヒロコ&amp;amp;ポケモンキッズ）&lt;br /&gt;
*# ライバル! （カラオケ）&lt;br /&gt;
** [[ピカチュウレコード]]／[[1999年]][[3月25日]]&lt;br /&gt;
*OK!&lt;br /&gt;
*# OK!（テレビアニメ『ポケットモンスター』三代目オープニング主題歌）&lt;br /&gt;
*# TYPE:WILD（歌：ROBBIE DANZIE）&lt;br /&gt;
*# [[OK!]]（カラオケ）&lt;br /&gt;
** [[ピカチュウレコード]]／[[2000年]][[2月2日]]&lt;br /&gt;
* ガーベラ&lt;br /&gt;
*# ガーベラ（[[テレビ東京]]系「[[TVチャンピオン]]」エンディングテーマ）&lt;br /&gt;
*# 水の中の月&lt;br /&gt;
*# ガーベラ（instrumental）&lt;br /&gt;
*# 水の中の月（instrumental）&lt;br /&gt;
** メディアファクトリー／2000年[[5月31日]]&lt;br /&gt;
* IN YOUR HEART&lt;br /&gt;
*# IN YOUR HEART（特撮ビデオ『[[ウルトラマンネオス]]』エンディング主題歌／'''松本梨香＆[[Project DMM]]'''名義）&lt;br /&gt;
*# IN YOUR HEART（オーケストラ・バージョン）&lt;br /&gt;
*# IN YOUR HEART（オリジナル・カラオケ）&lt;br /&gt;
*# IN YOUR HEART（ビデオサイズ・バージョン）&lt;br /&gt;
*# インストゥルメンタル・メドレー&lt;br /&gt;
** バップ／2000年[[10月21日]]&lt;br /&gt;
* Alive A life&lt;br /&gt;
*# Alive A life（特撮ドラマ『[[仮面ライダー龍騎]]』オープニング主題歌）&lt;br /&gt;
*# 果てなき希望（歌：[[きただにひろし]]）&lt;br /&gt;
*# Alive A life（original karaoke）&lt;br /&gt;
*# 果てなき希望（original karaoke）&lt;br /&gt;
** [[avex mode]]／[[2002年]][[3月20日]]&lt;br /&gt;
* チャレンジャー!! ／スマイル&lt;br /&gt;
*# チャレンジャー!!! （テレビアニメ『ポケットモンスター アドバンスジェネレーション』二代目オープニング主題歌）&lt;br /&gt;
*# スマイル（歌：江崎とし子）&lt;br /&gt;
*# ポケモン言えるかな?2004（歌：イマクニ?）&lt;br /&gt;
*# ポケフリゲームのうた（歌：[[KABA.ちゃん]]）&lt;br /&gt;
*# チャレンジャー!! ! （オリジナル・カラオケ）&lt;br /&gt;
*# スマイル（オリジナル・カラオケ）&lt;br /&gt;
*# ポケモン言えるかな?2004（オリジナル・カラオケ）&lt;br /&gt;
** [[ピカチュウレコード]]／[[2004年]][[4月28日]]&lt;br /&gt;
*スパート! ／私、負けない! 〜ハルカのテーマ〜&lt;br /&gt;
*# スパート! （テレビアニメ『ポケットモンスター アドバンスジェネレーション』五代目オープニング主題歌）&lt;br /&gt;
*# 私、負けない! 〜ハルカのテーマ〜（歌：[[KAORI.|KAORI]]）&lt;br /&gt;
*# ビッグ・ニャース・ディ（歌：犬山イヌコ）&lt;br /&gt;
*# スパート! （オリジナル・カラオケ）&lt;br /&gt;
*# 私、負けない! 〜ハルカのテーマ〜（オリジナル・カラオケ）&lt;br /&gt;
** ピカチュウレコード／[[2006年]][[6月28日]]&lt;br /&gt;
* KISEKI／Last my wish&lt;br /&gt;
*# KISEKI&lt;br /&gt;
*# Last my wish&lt;br /&gt;
*# KISEKI（instrumental）&lt;br /&gt;
*# Last my wish（instrumental）&lt;br /&gt;
*# 〜Love&amp;amp;Peace〜（bonus track）&lt;br /&gt;
** [[インデックスミュージック]]／2006年[[7月26日]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www7a.biglobe.ne.jp/~amg-pro/rica/ オフィシャルホームページ「RICA-NET」]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:まつもと りか}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性声優]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメソング歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:ポケットモンスター関連の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1968年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:神奈川県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:横浜市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:サンミュージック]]&lt;br /&gt;
[[Category:GyaOジョッキー]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>58.91.108.37</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%9B%B8%E8%91%89%E9%9B%85%E7%B4%80&amp;diff=259433</id>
		<title>相葉雅紀</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%9B%B8%E8%91%89%E9%9B%85%E7%B4%80&amp;diff=259433"/>
				<updated>2014-11-04T07:53:07Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;58.91.108.37: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:相葉雅紀1.jpg|300px|thumb|嵐　相葉 雅紀]]&lt;br /&gt;
[[Image:相葉雅紀2.jpg|300px|thumb|嵐　相葉 雅紀]]&lt;br /&gt;
[[Image:相葉雅紀3.jpg|300px|thumb|嵐　相葉 雅紀]]&lt;br /&gt;
[[Image:相葉雅紀4.jpg|300px|thumb|嵐　相葉 雅紀]]&lt;br /&gt;
'''相葉 雅紀'''（あいば まさき、本名も同じ。[[1982年]][[12月24日]] - ）は、[[日本]]の[[歌手]]、[[俳優]]、[[タレント]]であり、[[ジャニーズ事務所]]所属のグループ、[[嵐 (グループ)|嵐]]のメンバー。[[愛称]]は'''相葉ちゃん'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[千葉県]][[千葉市]][[花見川区]]出身。デビューは[[1996年]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 年譜 ==&lt;br /&gt;
*1996年8月15日、ジャニーズ事務所入社。&lt;br /&gt;
*1997年7月23日、『STAND BY ME』で舞台初出演。同年10月18日、『[[ぼくらの勇気 未満都市]]』でドラマ初出演。&lt;br /&gt;
*1998年4月29日、『[[新宿少年探偵団]]』で映画初出演、初主演。&lt;br /&gt;
*1999年9月15日、嵐が結成され、同年11月3日「[[A・RA・SHI]]」でCDデビュー。&lt;br /&gt;
*2002年3月、[[気胸|肺気胸]]のため入院&lt;br /&gt;
*2004年4月15日、『[[天才!志村どうぶつ園]]』に単独でレギュラー出演。&lt;br /&gt;
*2005年9月6日、『燕のいる駅』で舞台初主演。&lt;br /&gt;
*2009年10月 - 12月、『[[マイガール (漫画)#テレビドラマ|マイガール]]』で連続ドラマ初主演。&lt;br /&gt;
*2011年2月、『[[バーテンダー (漫画)#テレビドラマ|バーテンダー]]』で金曜ナイトドラマ枠では『マイガール』以来の主演。&lt;br /&gt;
*2011年6月28日、胸の痛みを訴え入院。29日には「左自然気胸」で、1週間程度入院の必要ありと診断された。&lt;br /&gt;
*2011年7月4日、自然気胸のため入院していたが無事に退院。翌5日の『[[VS嵐]]』([[フジテレビジョン|フジテレビ]]系列)の収録にて現場復帰。&lt;br /&gt;
2013年4月&lt;br /&gt;
相葉マナブがスタートした&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
相葉学&lt;br /&gt;
志村&lt;br /&gt;
対決嵐&lt;br /&gt;
PON(2014年10月27日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
夜会(2014年11月6日。TBS)4日のニューススターで予告放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====CM====&lt;br /&gt;
ミスド(2014年)5月12日のぐっととZIPと6月21日のズームと目覚ましと23日のスッキリで放送された&lt;br /&gt;
住友生命(2014年)10月22日のぐっとと超報道で放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====映画====&lt;br /&gt;
デビクロ(2014年11月22日)9月17日のZIPで明らかになった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
*嵐のメンバーの中で唯一東京都外（千葉県）出身。&lt;br /&gt;
*放送開始からレギュラーを務めている『[[天才!志村どうぶつ園]]』では、さまざまな動物と触れ合い、動物たちを楽しませる道具を作り出している。&lt;br /&gt;
*『[[体操JAPAN CUP]]』『[[世界体操選手権]]』などスポーツ番組のナビゲーターを単独で務めている。 &lt;br /&gt;
*『[[ひみつの嵐ちゃん!]]』内で取得した[[チャイルドマインダー]]の資格を持っている。自動車普通免許と大型自動二輪免許も取得している。&lt;br /&gt;
* 船舶免許を持っている。&lt;br /&gt;
2014年6月29日のワクワクで父親の名前判明した。お弁当箱に名前書いて会った&lt;br /&gt;
====余談====&lt;br /&gt;
まごまごのロケで筆者の母親が会い筆者母親とトークした&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[日本の男優一覧]]&lt;br /&gt;
* [[千葉県出身の有名人一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{嵐}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:あいは まさき}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:嵐 (ジャニーズ)]]&lt;br /&gt;
[[Category:千葉市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1982年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>58.91.108.37</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%B9%85%E6%9C%AC%E9%9B%85%E7%BE%8E&amp;diff=259432</id>
		<title>久本雅美</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%B9%85%E6%9C%AC%E9%9B%85%E7%BE%8E&amp;diff=259432"/>
				<updated>2014-11-04T07:47:28Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;58.91.108.37: /* バラエティ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:久本　1.jpg|thumb|400px|久本 雅美]]&lt;br /&gt;
[[Image:久本　2.jpg|thumb|400px|久本 雅美]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''久本 雅美'''（ひさもと まさみ、本名も同じ　[[1958年]][[7月9日]] - ）は、[[日本]]の、[[タレント]]、[[司会|司会者]]、[[コメディアン]]、[[創価学会]]副芸術部長・同女子部区主任部長である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛称は「'''ヒサモト'''」、「'''マチャミ'''」。[[大阪府]][[大阪市]][[平野区]]（生まれた当時は[[東住吉区]]）出身。[[WAHAHA本舗]]所属。身長154cm、体重37kg、[[血液型]][[ABO式血液型|A型]]。[[大阪市立加美小学校]]、[[大阪市立加美中学校]]、[[大阪府立勝山高等学校]]、[[千里金蘭大学短期大学部|金蘭短期大学]]国文科卒。三人兄弟の長女で、他に1歳下の弟、6歳下の妹（[[久本朋子]]）がいる。両親は[[徳島県]]出身。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
* 短大卒業後、親の反対を受けながら、上京して[[佐藤B作]]の主宰する[[劇団東京ヴォードヴィルショー]]に入団。&lt;br /&gt;
* [[1984年]]、同劇団のメンバーだった[[柴田理恵]]や[[佐藤正宏]]らと共にWAHAHA本舗を設立。以後、舞台だけでなくテレビ番組の司会やゲスト、ドラマ、CMへの出演などで知られる。また、柴田は親友でもある。&lt;br /&gt;
* 1993年4月から『[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]』に出演中で[[女性]][[レギュラー]]では最長、全体でも[[関根勤]]（1985年4月～）、[[笑福亭鶴瓶]]（1987年4月～）に次いで長い。&lt;br /&gt;
* 特番・レギュラーに関わらず多くのバラエティ番組に登場している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image: 久本雅美3.jpg|350px|thumb|[[赤羽駅]]前で行われた街頭演説の模様。拳を突き上げて、気炎を吐く[[久本雅美]]と、あたかも自身の演説に酔ってとろけたような[[柴田理恵]]。浮かない顔を見せている[[太田昭宏]]]]&lt;br /&gt;
* 日本人女性の「 - '''だよ・じゃん'''」言葉を[[1980年代]]から広めた[[女性タレント]]の中の1人でもある。また、[[2004年]]頃より、「 - すげぇ」「 - やべぇ」といった男言葉を多く発するようになった。&lt;br /&gt;
* [[創価学会]]の熱心な活動家としても知られる。[[1984年]]に入信し、現在は創価学会副芸術部長の要職と女子部区主任部長を務める。10歳年下の会社員との交際が報じられるとともに、年齢を2歳[[鯖読み]]していることが発覚した。「劇団に入るには22歳より20歳がいいだろうと思った」とインタビューに応じている。[[明石家さんちゃんねる]]おいて、年齢詐称に触れると同時に交際相手の存在については否定した。&lt;br /&gt;
* 若い頃は、その「女性らしからぬ芸風」に加えて、女性のお笑いタレントがそれほど多くなかったこともあり、世間から多くの非難を受け、自身でもそのことに関して悩んでいた。&lt;br /&gt;
* 前述のように、一時は自身の芸風に対して迷いを感じていた彼女だが、1992年1月5日、中野杉並合同総会新春幹部会での[[池田大作]]との出会いを通じて、そのような迷いはすべて取り払うことができたという。&lt;br /&gt;
* [[福山雅治]]の熱狂的なファン。あらゆるメディアで理想の男性として挙げ、[[タモリ倶楽部]]では丸々30分福山の魅力について語り、[[新堂本兄弟]]では福山に会うために早めにスタジオ入り、[[恋するハニカミ!]]にサプライズゲストとして招待された際には狂喜乱舞した。&lt;br /&gt;
* 人気好感度タレントとして人気は鰻登りであったが、近年は遠ざかりつつある。&lt;br /&gt;
* 近眼だったが、[[レーシック]]手術を受け、視力が回復している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ニコニコ動画に投稿された「久本雅美・頭がパーン」動画、東京地裁が創価学会の情報開示請求を認める ==&lt;br /&gt;
[[タレント]]の[[久本雅美]]さんが出演するビデオを無断で「[[ニコニコ動画]]」にアップロードされ[[著作権]]を侵害されたとして、ビデオの著作権を持つ[[創価学会]]が[[プロバイダ責任制限法]]に基づいて発信者情報の開示を請求し、東京地裁がISPに対し情報開示を命じていたことが分かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
判決は2013年10月22日付け。アップロードユーザーが利用したISPを運営するGMOインターネットに対し、動画をアップロードしたユーザーの氏名・住所、[[電子メール]]アドレスの開示を命じている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
判決によると、動画は[[2012年]][[11月29日]]に投稿されたもので、長さは2分6秒。判決文の「対応一覧表」によると、創価学会が著作権を持つ「すばらしきわが人生 part2」のうち、「久本が創価学会の池田名誉会長から漫才を褒められて、頭がパーンとなったと話している」部分などが含まれている。いわゆるMADと呼ばれる動画の1つで、現在は視聴できない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
創価学会側は、この動画が著作権(複製権、公衆送信権)を侵害しており、損害賠償などを請求するために発信者情報の開示を受けるべき理由があると主張。[[東京地裁]]([[長谷川浩二]]裁判長)は主張を認め、GMOインターネットに対し情報開示を命じた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
10月24日の時点で、この動画を再アップロードしたものと思われるMAD動画がニコ動で確認できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== バラエティ ===&lt;br /&gt;
'''現在'''&lt;br /&gt;
* [[ぴったんこカン・カン]] （2003年 - 、TBS）&lt;br /&gt;
* [[秘密のケンミンSHOW]] （2007年 - 、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[メレンゲの気持ち]] （1996年 - 、日本テレビ）&lt;br /&gt;
昼何　(2011年から、金曜日レギュラー。日本テレビ)2014年9月26日は出演しなかった。11月5日はミッツのコーナーに出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''単発・不定期番組'''&lt;br /&gt;
2014年4月24日のワイドショー&lt;br /&gt;
* [[中居正広の金曜日のスマたちへ]] （TBS） - 不定期出演、[[大竹しのぶ]]の代理や[[倖田來未]]特集などで出演している。&lt;br /&gt;
* [[史上最強のメガヒットカラオケBEST100 完璧に歌って1000万円!!]] （テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[世界の絶景100選]] （2004年 - 、フジテレビ）&lt;br /&gt;
''過去''&lt;br /&gt;
2014年10月25日の目覚ましとズームイン。みのもんた放送&lt;br /&gt;
凡。丸見え(2014年日本テレビ)&lt;br /&gt;
ダウンタウン(2014年読売テレビ)'&lt;br /&gt;
鑑定。(2014年テレビ東京)5月18日に再放送放送された&lt;br /&gt;
* そこ掘る。(2014年日本テレビ)&lt;br /&gt;
[[今夜は最高!]] （1985年 - 1989年 、日本テレビ） - 柴田理恵、[[渡辺信子]]らと共にレギュラー出演&lt;br /&gt;
* [[オレたちひょうきん族]] （1985年、フジテレビ） - 「ひょうきんスター誕生!!」コーナーに柴田理恵と「ピンクのスリッパ！」なる即席コンビを組んで出場&lt;br /&gt;
* [[一枚の写真]] （1991年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[探偵!ナイトスクープ]]（1988年、朝日放送）－臨時探偵として登場。&lt;br /&gt;
* [[ラジオDEごめん]] （1988年 -1989年 、中京テレビ） - [[火曜日]]のレギュラー&lt;br /&gt;
* [[クイズ! 加トちゃんの1! 2! 3!]] （1989年-1990年、フジテレビ） - レギュラーパネラー&lt;br /&gt;
* [[クイズ世界はSHOW by ショーバイ!!]] （1994年、日本テレビ）&lt;br /&gt;
** 新装開店!SHOW by ショーバイ!! （1994年 - 1995年）&lt;br /&gt;
** 新装開店!SHOW by ショーバイ2 （1995年 - 1996年）&lt;br /&gt;
* [[ジャングルTV〜タモリの法則〜]]（1996年、TBS、ゲスト）&lt;br /&gt;
* [[週刊スタミナ天国]] （1990年 - 1996年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[加トちゃんマチャミのお台場CHA・CHA!!]] （1997年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[ウッチャンナンチャンの炎のチャレンジャーこれができたら100万円!!]] （1995年 - 2000年、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[ビッグ・ウェンズデイ]]&lt;br /&gt;
* [[ごごいち]] （フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[徹子の部屋]] （テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[マチャミの全部いただきっ!!]] （1998年10月 - 1999年9月、中京テレビ）&lt;br /&gt;
* [[あいのり]] （1999年 - 、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[SAMBA・TV]] （2000年、TBS。クイズダービー復刻版に2枠解答者として出演）&lt;br /&gt;
* [[ガチンコ視聴率バトル]] （2000年 - 、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* アッコ・マチャミのテレビ ⇒ [[新型テレビ]] （2000年 - 2005年、日本テレビ【制作：[[福岡放送|FBS福岡放送]]】）&lt;br /&gt;
* [[世界ゴリッパですね!!]] （2003年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[恋するハニカミ!]] （2003年 - 、TBS）&lt;br /&gt;
* [[有名人が通うマチャミ食堂]] （2003年 - 、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[トリビアの泉〜素晴らしきムダ知識〜]] （2005年、フジテレビ、ゲスト）&lt;br /&gt;
* [[マルバレ!]] （2005年 - 2006年、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]・日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[嗚呼!花の料理人]] （2006年 - 、読売テレビ・日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[マチャミの名曲100選 心に残るこの一曲「あの時聴いた、歌ったのはこんな歌」]]（2007年、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[世界ウルルン滞在記&amp;quot;ルネサンス&amp;quot;]]（2007年 -2008年3月30日 、[[毎日放送]]・TBS）- 司会&lt;br /&gt;
* [[恋歌〜ラブソングス 紀香とマチャミが贈る愛と別れの名曲ベスト]]（2008年、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[いきなり!黄金伝説。]] （2000年 - 2008年、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[行列のできる法律相談所]] （2008年、2009年。日本テレビ、ゲスト）&lt;br /&gt;
* [[エチカの鏡〜ココロにキクTV〜]] （2009年、フジテレビ、ゲスト）&lt;br /&gt;
さんまのまんま、(2013年)&lt;br /&gt;
これ知らなかった、(2013年)&lt;br /&gt;
踊るさんま、(2013年)&lt;br /&gt;
ドッキリTBS(2014年)&lt;br /&gt;
一服(2014年。TBS)&lt;br /&gt;
スッキリ(2014年7月4日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ぐっと。(2014年7月8日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[おもいっきり探偵団 覇悪怒組]]（1987年、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）- 狸ばばあ 役&lt;br /&gt;
* [[美少女学園]] （1987年 - 1988年、[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
* [[ホテルドクター]] （1993年、テレビ朝日） - 大谷トシ子 役&lt;br /&gt;
* [[カミさんの悪口]] （1993年、1995年、[[TBSテレビ|TBS]]） - 山田雅子 役&lt;br /&gt;
* [[もしも願いが叶うなら]] （1994年、[[TBSテレビ|TBS]]） - 片桐朝子 役&lt;br /&gt;
* [[男嫌い]] （1994年、[[TBSテレビ|TBS]]） - 福田冬子 役&lt;br /&gt;
* [[うちの母ですが…]] （1995年、テレビ朝日） - 花咲聖美 役&lt;br /&gt;
* [[協奏曲 (テレビドラマ)|協奏曲]] （1996年、TBS） - 大木マサ 役&lt;br /&gt;
* [[お局探偵亜木子&amp;amp;みどりの旅情事件帳]]（1997年 - 2003年、フジテレビ）- 林みどり 役&lt;br /&gt;
* [[くれなゐ (テレビドラマ)]] （1998年、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[百年の物語]] 第二部〜愛は哀しみを越えて〜 （2000年） - 成田 役&lt;br /&gt;
* [[流転の王妃・最後の皇弟]] 戦乱の愛 - 真実の物語 （2003年、テレビ朝日） - お菊 役&lt;br /&gt;
* [[ムコ殿2003]]（2003年、フジテレビ）第5回ゲスト&lt;br /&gt;
* 負け犬の遠吠え （2005年、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[金曜エンタテイメント]] [[ツインズな探偵]]シリーズ （不定期、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 高千穂春菜 役&lt;br /&gt;
* FNS [[27時間テレビ|25時間テレビ]]内スペシャルドラマ [[THE WAVE!]] - 貴子 役&lt;br /&gt;
* [[東京タワー 〜オカンとボクと、時々、オトン〜 (テレビドラマ)|東京タワー 〜オカンとボクと、時々、オトン〜]] （2006年、単発作品） - エキストラ 役&lt;br /&gt;
* [[ママが料理をつくる理由]]（2007年、フジテレビ） - 蓬莱節子 役&lt;br /&gt;
* [[ミヤコ蝶々ものがたり]] （2007年 テレビ朝日） - [[ミヤコ蝶々]] 役&lt;br /&gt;
* [[はぐれ刑事純情派]] （テレビ朝日） - 村上典子 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[さすらいのトラブルバスター]]（1996年、[[井筒和幸]] 監督）&lt;br /&gt;
* [[F (エフ)]]（1998年、[[松竹]]、[[金子修介]] 監督）&lt;br /&gt;
* ござまれじ（2003年、監督）&lt;br /&gt;
* [[理由 (小説)|理由]] （2004年、[[宮部みゆき]]原作、[[大林宣彦]] 監督） - 葛西美枝子 役&lt;br /&gt;
* 冬の幽霊たち （2004年、[[喰始]]製作総指揮、[[稲葉耕作]]監督）&lt;br /&gt;
* クリスマス・クリスマス（2004年、クロックワークス）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アニメ映画 ===&lt;br /&gt;
* [[リトル・マーメイドII Return to The Sea]] - モルガナ役&lt;br /&gt;
* [[ONE PIECE 呪われた聖剣]]（2004年、[[東映]]） - イザヤ役&lt;br /&gt;
* [[ドラえもん のび太の新魔界大冒険 〜7人の魔法使い〜]]（2006年、[[東宝]]） - メジューサ役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オリジナルビデオ ===&lt;br /&gt;
* [[ギニーピッグ|ザ・ギニーピッグ マンホールの中の人魚]]（1988年）&lt;br /&gt;
* ギニーピッグ4 ピーターの悪魔の女医さん（1990年）&lt;br /&gt;
* ファンキー・モンキー・ティーチャー4 高校教師（1993年）&lt;br /&gt;
* すばらしきわが人生Part2 (1993年、[[シナノ企画]])&lt;br /&gt;
* すばらしきわが人生Part4 (1998年、[[シナノ企画]])&lt;br /&gt;
* TOMORROW (1999年、[[シナノ企画]])&lt;br /&gt;
* Future－無限の未来へ－ (2000年、[[シナノ企画]])&lt;br /&gt;
* Future2 (2001年、[[シナノ企画]])&lt;br /&gt;
* チャレンジロード (2002年、[[シナノ企画]])&lt;br /&gt;
* 自分らしく輝いて (2005年、[[シナノ企画]])&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[オールナイトニッポン|久本雅美のオールナイトニッポン]]（1987年 - 1988年、[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[中部電力]] [[給湯器|電気温水器]]（1998年）&lt;br /&gt;
* [[カルピス]]（モト冬樹と共演）&lt;br /&gt;
* [[アサヒドーカメラ]]（中京地方ローカルCM、柴田理恵と共演）&lt;br /&gt;
* [[雇用促進事業会|求人案内]]（2005年）&lt;br /&gt;
* [[学習研究社]] マイコーチ、学研ゼミ&lt;br /&gt;
* [[イエローハット]]（2007年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
* 歩いて帰ろう（[[榊原郁恵]] &amp;amp; 久本雅美）（1994年）&lt;br /&gt;
*: 自身が出演した舞台『[[サザエさん]]』（磯野カツオ役）のテーマ曲として、1994年発売。（作詞:[[三谷幸喜]]、作曲:[[松任谷由実]]）&lt;br /&gt;
* 涙の河（1995年）&lt;br /&gt;
*: 初のソロシングル。マギー・ミネンコのカバー。&lt;br /&gt;
* たまたまねぎねぎ（[[ババロア@]]）（2003年）&lt;br /&gt;
*: テレビ番組『[[新型テレビ]]』に措いて結成した[[和田アキ子]]とのユニット『ババロア@』での作品。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲスト参加作品 ===&lt;br /&gt;
* [[所ジョージ]]アルバム「僕の犬」（「二人でワルツ」と言う曲で所とデュエットしている。（所が歌った後、久本が歌うという交互にボーカルをやる形であるがサビ部分は所のみが一人で歌っている。）（1996年）&lt;br /&gt;
* [[嘉門達夫]]「明るい未来」（2003年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* TBS「[[いのちの響]]」&lt;br /&gt;
* [[WAHAHA本舗]]&lt;br /&gt;
* [[柴田理恵]]&lt;br /&gt;
* [[喰始]]&lt;br /&gt;
* [[モンキッキー]]&lt;br /&gt;
* [[グルメレース]]&lt;br /&gt;
* [[RED ZONE]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://wahahahompo.co.jp/ WAHAHA本舗公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ひさもと まさみ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:お笑い芸人]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の司会者]]&lt;br /&gt;
[[Category:大阪市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:創価学会の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1958年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>58.91.108.37</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=11%E6%9C%884%E6%97%A5&amp;diff=259430</id>
		<title>11月4日</title>
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				<updated>2014-11-04T04:41:02Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;58.91.108.37: /* できごと */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''11月4日'''（じゅういちがつよっか）は[[グレゴリオ暦]]で年始から308日目（[[閏年]]では309日目）にあたり、年末まであと57日ある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{カレンダー_11月}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== できごと ==&lt;br /&gt;
* [[1869年]] - 総合[[学術誌]]「[[ネイチャー]]」が創刊（イギリス）。&lt;br /&gt;
* [[1921年]] - [[原敬暗殺事件]]。&lt;br /&gt;
* [[1946年]] - [[ユネスコ憲章]]が発効し、[[国際連合教育科学文化機関|国連教育科学文化機関]]（ユネスコ）発足。&lt;br /&gt;
* [[1958年]] - [[1957年]][[10月4日]]に[[ソビエト連邦|ソ連]]が打ち上げた[[人工衛星]]「[[スプートニク1号]]」が地球に墜落。&lt;br /&gt;
* [[1968年]] - [[フジテレビジョン|フジテレビ]]の歌番組「[[夜のヒットスタジオ]]」放送開始。（～[[1990年]][[10月3日]]まで全1133回）&lt;br /&gt;
* [[1979年]] - [[日本選手権シリーズ|プロ野球日本シリーズ]][[広島東洋カープ]]対[[近鉄バファローズ]]第7戦で、後に有名になった名勝負『[[江夏の21球]]』により広島が日本一に。&lt;br /&gt;
* [[1980年]] - [[読売ジャイアンツ]]の[[王貞治]]選手が現役引退。&lt;br /&gt;
* [[1988年]] - [[NCBI]]（米国立バイオテクノロジー情報センター）設立。&lt;br /&gt;
* [[1989年]] - [[オウム真理教]]による[[坂本堤弁護士一家殺害事件]]。&lt;br /&gt;
* [[2000年]] - [[宮城県]]の[[上高森遺跡]]で石器発掘の捏造が発覚（[[旧石器捏造事件]]）。&lt;br /&gt;
2014年。この日のワイドショーはホリプロコンテスト一色だった。このせいで藤本美貴がイベント出たのにスッキリ以外取り上げられなかった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 誕生日 ==&lt;br /&gt;
*[[1470年]] - [[エドワード5世 (イングランド王)]]（+ [[1483年]]）&lt;br /&gt;
*[[1675年]]（[[延宝]]3年[[9月17日 (旧暦)|9月17日]]）- [[島津吉貴]]、第4代[[薩摩藩|薩摩藩主]]（+ [[1747年]]）&lt;br /&gt;
*[[1782年]]（[[天明]]2年[[9月29日 (旧暦)|9月29日]]）- [[南部利敬]]、第10代[[盛岡藩|盛岡藩主]]（+ [[1820年]]）&lt;br /&gt;
*[[1873年]] - [[泉鏡花]]、[[小説家]]（+ [[1939年]]）&lt;br /&gt;
*[[1901年]] - [[李方子]]、元[[大韓帝国]]皇太子[[李垠]]妃（+ [[1989年]]）&lt;br /&gt;
*[[1906年]] - [[スターリング・ノース]]、小説家、『[[あらいぐまラスカル]]』の原作者（+[[1974年]]）&lt;br /&gt;
*[[1908年]] - [[ジョセフ・ロートブラット]]、[[物理学者]]（+[[2005年]]）&lt;br /&gt;
*[[1911年]] - [[清水脩]]、[[作曲家]]（+[[1986年]]）&lt;br /&gt;
*[[1923年]] - [[福田平]]、[[法学者]]&lt;br /&gt;
*[[1926年]] - [[小松方正]]、[[俳優]]（+ [[2003年]]）&lt;br /&gt;
*[[1932年]] - [[志生野温夫]]、フリーアナウンサー&lt;br /&gt;
*[[1933年]] - [[池内淳子]]、女優&lt;br /&gt;
*[[1935年]] - [[木村東道]]、[[書家]]&lt;br /&gt;
*[[1939年]] - [[宮田征典]]、元[[プロ野球選手]]（+ [[2006年]]）&lt;br /&gt;
*[[1940年]] - [[宮寺勝利]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[1942年]] - [[阿部正俊]]、政治家&lt;br /&gt;
*[[1943年]] - [[横光克彦]]、俳優、元[[衆議院議員]]&lt;br /&gt;
*[[1946年]] - [[ロバート・メイプルソープ]]、[[写真家]]（+ [[1989年]]）&lt;br /&gt;
*[[1947年]] - [[西田敏行]]、[[歌手]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[1948年]] - [[栗田博憲]]、[[調教師]]&lt;br /&gt;
*1948年 - [[アマドゥ・トゥマニ・トゥーレ]]、[[マリ共和国]]大統領&lt;br /&gt;
*1948年 - [[安木祥二]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[1950年]] - [[赤出川浩道]]、[[俳優]]&lt;br /&gt;
*[[1951年]] - [[岡本一光]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[1952年]] - [[ジェフ・ローバー]]、[[ジャズ]][[ピアニスト]]&lt;br /&gt;
*[[1954年]] - [[清水秀彦]]、元[[サッカー選手一覧|サッカー選手]]、解説者&lt;br /&gt;
*[[1955年]] - [[深見敏男]]、[[馬主]]&lt;br /&gt;
*[[1956年]] - [[荒川太朗]]、[[声優]]&lt;br /&gt;
*[[1958年]] - [[井上祐美子]]、[[作家]]&lt;br /&gt;
*[[1963年]] - [[NOKKO]]、[[歌手]]&lt;br /&gt;
*1963年 - [[リリー・フランキー]]、[[イラストレーター]]、[[エッセイスト]]&lt;br /&gt;
*[[1964年]] - [[高杉亘]]、俳優&lt;br /&gt;
*1964年 - [[水谷優子]]、[[声優]]&lt;br /&gt;
*[[1965年]] - [[PATA]]、元[[X JAPAN]][[ギタリスト]]&lt;br /&gt;
*1965年 - [[橋上秀樹]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[1967年]] - [[浅倉大介]]、[[作曲家]]&lt;br /&gt;
*1967年 - [[中山裕章]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[1968年]] - [[名倉潤]]、[[お笑い芸人]]（[[ネプチューン (コントグループ)|ネプチューン]]）&lt;br /&gt;
*1968年 - [[後藤圭二]]、[[アニメーター]]&lt;br /&gt;
*[[1969年]] - [[出山知樹]]、[[日本放送協会|NHK]][[アナウンサー]]&lt;br /&gt;
*1969年 - [[池津祥子]]、[[女優]]&lt;br /&gt;
*[[1971年]] - [[メルビン・バンチ]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[1972年]] - [[土屋武士]]、[[レーシングドライバー]]&lt;br /&gt;
*1972年 - [[ルイス・フィーゴ]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*[[1974年]] - [[ルイーズ・ナーディング]]、歌手&lt;br /&gt;
*[[1976年]] - [[小谷美紗子]]、[[シンガーソングライター]]&lt;br /&gt;
*1976年 - [[玉田誠]]、[[オートバイ|バイク]][[レーサー]]&lt;br /&gt;
*[[1977年]] - [[ソ・ジソブ]]、[[俳優]][[大韓民国|韓国]]&lt;br /&gt;
*1977年 - [[ラリー・ビグビー]]、プロ野球選手（[[横浜ベイスターズ]]）&lt;br /&gt;
*[[1978年]] - [[阿部哲子]]、元[[アナウンサー]]&lt;br /&gt;
*[[1979年]] - [[鳥谷部健一]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[1980年]] - [[水田圭介]]、プロ野球選手（[[埼玉西武ライオンズ|西武ライオンズ]]）&lt;br /&gt;
*1980年 - 滝田一善、お笑い芸人（ツーピンズ）&lt;br /&gt;
*[[1981年]] - [[夢咲こよい]]、[[AV女優]]&lt;br /&gt;
*1981年 - [[脇谷亮太]]、プロ野球選手（[[読売ジャイアンツ]]）&lt;br /&gt;
*[[1982年]] - [[石田香奈]]、[[モデル (職業)|モデル]]、女優&lt;br /&gt;
*[[1983年]] - [[村主千香]]、[[フィギュアスケート|フィギュアスケーター]]&lt;br /&gt;
*1983年 - [[竹本貴志]]、元[[騎手]]（+ [[2004年]]）&lt;br /&gt;
*[[1985年]] - [[是永美記]]、[[フットサル]]プレイヤー&lt;br /&gt;
*1985年 - [[石塚麻畝]]、[[グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
*[[1988年]] - [[畠山智妃]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[1992年]] - [[ベリーウィリアム]]、[[ジャニーズJr.]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 忌日 ==&lt;br /&gt;
* [[1674年]]（[[延宝]]2年[[10月7日 (旧暦)|10月7日]]）- [[狩野探幽]]、[[狩野派]]絵師（* [[1602年]]）&lt;br /&gt;
* [[1847年]] - [[フェリックス・メンデルスゾーン]]、[[作曲家]]（* [[1809年]]）&lt;br /&gt;
* [[1875年]] - [[ローベルト・フォン・モール]]、[[法学者]]（* [[1799年]]）&lt;br /&gt;
* [[1894年]] - [[フィリップ・ギルバート・ハマトン]]、[[美術評論家]]（* [[1834年]]）&lt;br /&gt;
* [[1918年]] - [[ウィルフレッド・オーエン]]、[[詩人]]（* [[1893年]]）&lt;br /&gt;
* [[1921年]] - [[原敬]]、第19代[[内閣総理大臣]]（* [[1856年]]）&lt;br /&gt;
* [[1924年]] - [[ガブリエル・フォーレ]]、[[作曲家]]（* [[1845年]]）&lt;br /&gt;
* [[1928年]] - [[アーノルド・ロススタイン]]、[[賭博師]]（* [[1882年]]）&lt;br /&gt;
* [[1930年]] - [[秋山好古]]、[[大日本帝国陸軍|日本陸軍]]の[[大将]]（* [[1859年]]）&lt;br /&gt;
* [[1950年]] - [[ピート・アレクサンダー]]、[[メジャーリーグベースボール]]選手（* [[1887年]]）&lt;br /&gt;
* 1950年 - [[石渡荘太郎]]、[[大蔵大臣]]・[[宮内大臣]]（* [[1891年]]）&lt;br /&gt;
* [[1955年]] - [[サイ・ヤング]]、メジャーリーグベースボール選手（* [[1867年]]）&lt;br /&gt;
* [[1961年]] - [[坂東三津五郎 (7代目)]]、[[歌舞伎]]役者（* [[1882年]]）&lt;br /&gt;
* [[1967年]] - [[野上彰 (文学者)|野上彰]]、作家（* [[1909年]]）&lt;br /&gt;
* [[1974年]] - [[バート・パテナウデ]]、[[サッカー選手]]（* [[1909年]]）&lt;br /&gt;
* [[1980年]] - [[長浜忠夫]]、[[アニメーション]]監督（* [[1932年]]）&lt;br /&gt;
* [[1989年]] - [[隆慶一郎]]、小説家（* [[1923年]]）&lt;br /&gt;
* [[1991年]] - [[小此木彦三郎]]、[[政治家]]（* [[1928年]]）&lt;br /&gt;
* [[1994年]] - [[サム・フランシス]]、[[画家]]（* [[1923年]]）&lt;br /&gt;
* [[1995年]] - [[イツハク・ラビン]]、[[イスラエル]]首相&amp;lt;!--死因は当該項目の本文中の説明で十分では？・[[暗殺]]--&amp;gt;（* [[1922年]]）&lt;br /&gt;
* 1995年 - [[ジル・ドゥルーズ]]、[[哲学者]]（* [[1925年]]）&lt;br /&gt;
* [[1997年]] - [[青田昇]]、[[プロ野球選手]]・[[プロ野球監督|監督]]（* [[1924年]]）&lt;br /&gt;
* [[2005年]] - [[高橋ひろ]]、[[シンガーソングライター]]、元[[チューリップ (バンド)|チューリップ]]（* [[1964年]]）&lt;br /&gt;
* [[2006年]] - [[清水キョウイチ郎]]、[[お笑いタレント]]（* [[1965年]]）&lt;br /&gt;
* [[2007年]] - [[萩原英雄]]、画家（* [[1913年]]）&lt;br /&gt;
* 2007年 - [[小野義一郎]]、[[実業家]]（* [[1918年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 記念日・年中行事 ==&lt;br /&gt;
* [[国士舘大学]]（国士舘義塾）創立記念日&lt;br /&gt;
*: [[大正]]6年（[[1917年]]）11月4日&lt;br /&gt;
* [[芝浦工業大学]]（東京高等工商学校）創立記念日&lt;br /&gt;
*: [[昭和]]2年（[[1927年]]）11月4日 &lt;br /&gt;
* [[文化放送]]の日（[[11月3日]]に引き続き、2日連続で）&lt;br /&gt;
*: 周波数1134khzにちなんで制定。また、当日が文化の日でもある。&lt;br /&gt;
* ユネスコ憲章記念日&lt;br /&gt;
*: [[1946年]]11月4日に[[ユネスコ憲章]]が発効し、[[国際連合教育科学文化機関|国連教育科学文化機関]]（ユネスコ）が発足したことに由来。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== フィクションのできごと ==&lt;br /&gt;
=== 誕生日 ===&lt;br /&gt;
* [[1990年]] - 市原瑞希、[[ゲーム]] 『[[Clear -クリア-]]』に登場キャラクター&lt;br /&gt;
* [[1979年]] - 井上涼子、ゲーム『[[ROOMMATE]]』シリーズに登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* [[1989年]] - 美袋命、ゲーム・漫画・アニメ『[[舞-HiME]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* [[1989年]] - 峰岸あやの、漫画・ゲーム・アニメ『[[らき☆すた]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* [[2032年]] - 雷張ジョー、アニメ『[[勇者特急マイトガイン]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* [[2049年]] - エーデルガルド・リヴェラ、アニメ『[[プラネテス]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* [[宇宙世紀|U.C.]]0063年 - [[アムロ・レイ]]、[[アニメ]]『[[機動戦士ガンダム]]』の主人公（+ U.C.0093？）&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 糸色望、漫画『[[さよなら絶望先生]]』に登場するキャラクター。この誕生日が[[12月24日|ある日付]]から[[妊娠|十月十日目]]であることがネタの一つにされている。&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 角田悟、漫画・アニメ『[[SLAM DUNK]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - [[ラッキー]]、ゲーム『[[どうぶつの森]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 草壁つぼみ、漫画『[[ないしょのつぼみ]]』2期に登場する主人公&lt;br /&gt;
=== 忌日 ===&lt;br /&gt;
* [[2007年]] - 柚月沙耶・萩原さつき、ゲーム『[[Aster]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
{{新暦365日|11|3|11|5|[[10月4日]]|[[12月4日]]|[[11月4日 (旧暦)|11月4日]]|1104}}&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>58.91.108.37</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9C%AC%E7%94%B0%E7%BE%8E%E5%A5%88%E5%AD%90&amp;diff=259429</id>
		<title>本田美奈子</title>
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				<updated>2014-11-04T04:39:12Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;58.91.108.37: /* 逝去後の社会の反応 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''本田 美奈子.'''（ほんだ みなこ、[[1967年]][[7月31日]] - [[2005年]][[11月6日]]）は、[[日本]]の[[歌手]]、[[俳優|女優]]である。2004年頃'''本田 美奈子'''から画数が31画となるよう名前の後に「'''.'''（[[ドット]]）」をつける[[改名]]を行った。本名は'''工藤 美奈子'''（くどう みなこ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1980年代後半を代表する[[アイドル]]歌手であり、1990年代以降は主に[[ミュージカル]]で活躍した。2000年代に入ってからは[[クラシック]]との[[クロスオーバー_(音楽)|クロスオーバー]]に挑戦するなど、活躍した領域の広汎さでは日本の[[芸能]]史上出色の存在である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 生涯 ==&lt;br /&gt;
[[1967年]][[7月31日]]午前11時17分[[東京都]][[板橋区]]上赤塚町（現赤塚）の成増産院に生まれ[[東京都]][[葛飾区]]柴又に育つ。幼いうちに[[埼玉県]][[朝霞市]]に移住。歌が好きで歌手になることを夢見ていた母の影響で幼い頃からいつも歌を歌っていた。小学校の卒業文集には「将来の夢は歌手」と書いていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中学生の時『[[スター誕生!]]』のオーディションを受け、決戦大会に進出したがプロダクションからのスカウトは受けなかった。1983年原宿で[[少女隊]]のメンバーを探していたボンド企画にスカウトされ芸能界に入る。社長の[[高杉敬二]]とはこの後ボンド企画倒産後も二人三脚で歩み続けることになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当初の少女隊のメンバーという構想に反し、その歌唱力の高さを見込まれソロ歌手として活動することになる。1984年第8回[[長崎歌謡祭]]で[[グランプリ]]を受賞したことがデビューのきっかけとなった。翌[[1985年]][[4月20日]][[EMIミュージック・ジャパン|東芝EMI]]から「殺意のバカンス」でデビュー。4枚目のシングル「Temptation（誘惑）」をヒットさせたほか、12月7日新人歌手としては異例の[[武道館]]コンサートを成功させた。同年の数多くの新人賞を受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1986年]]2月5日「1986年のマリリン」をリリースし大ヒットとなる。へそを露出させた衣装や激しく腰を振る振り付けなど当時のアイドル歌手としては異例の演出と相俟って本田の名を広く世間に知らしめた。同曲は今もって本田の最も有名な楽曲である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1988年女性だけのメンバーによるロックバンド&amp;amp;ldquo;MINAKO with WILD CATS&amp;amp;rdquo;を結成、シングル「あなたと熱帯」、アルバム『WILD CATS』などを発表した。同年9月11日[[SHOW-YA]]が企画した女性ロッカーのみによるジョイントライブ『NAONのYAON』に出演。翌1989年秋に解散した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1990年[[ミュージカル]]『[[ミス・サイゴン]]』のオーディションを受け、約1万5000人の中からヒロインのキム役に選ばれた。1992年5月5日『ミス・サイゴン』日本初演。以来一年半のロングランをこなし、その歌唱力、演技力を高く評価された。1992年第30回[[ゴールデン・アロー賞]]演劇新人賞受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1994年『屋根の上のバイオリン弾き』にホーデル役で出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1996年『王様と私』にタプチム役で出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1997年『レ・ミゼラブル』にエポニーヌ役で出演。当時すでに日本初演の際にこの役を演じた[[島田歌穂]]が&amp;amp;ldquo;世界一のエポニーヌ&amp;amp;rdquo;と称されるほどの評判を得ていたが、本田もそれに劣らぬ評価と人気を獲得した。以後も繰り返しこの役で出演し、エポニーヌは本田の当たり役となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1998年[[後天性免疫不全症候群|エイズ]]チャリティーコンサートで「ある晴れた日に（[[プッチーニ]]のオペラ『[[蝶々夫人]]』より）」を歌い、2000年3月20日サリン事件チャリティーコンサートでは[[セルゲイ・ラフマニノフ|ラフマニノフ]]の「[[ヴォカリーズ_(ラフマニノフ)|ヴォカリーズ]]」を歌った。同年6月19日[[シドニーオリンピック]]を記念して開かれた[[シドニー]]のオペラハウスでの日豪親善コンサートに[[服部克久]]の推薦により出演した際には「[[タイム・トゥ・セイ・グッバイ]]」や「ある晴れた日に」を歌うなど、この頃から次第にクラシックへの志向を強めていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同じく2000年10月13日にはデビュー15周年記念コンサート『歌革命』を開催、自身のシングル・メドレーのほか「[[天城越え]]」や「ある晴れた日に」などを歌った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2002年『ひめゆり』にキミ役で出演。日本で制作されたミュージカルへの初の出演となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2003年5月21日初のクラシックアルバム『[[AVE MARIA (本田美奈子)|AVE MARIA]]』をリリース。[[ソプラノ]]的な唱法でクラシックの曲に日本語詞をつけて歌うというユニークなスタイルで新境地を切り開いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年東宝により[[ウィリアム・シェイクスピア|シェイクスピア]]の戯曲にもとづくミュージカル『十二夜』が制作され、本田はネコ役を初演した。原作にないこの役はセリフに苦手意識のある本田のために特に作られたものだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年[[地球ゴージャス]]制作のミュージカル『クラウディア』でヒロインのクラウディア役を初演。同年8月29日『N響ほっとコンサート』で[[NHK交響楽団]]と共演し「新世界」と「シシリエンヌ」を歌った。11月25日アルバム『時』をリリース。12月1日武道館での『[[アクト・アゲインスト・エイズ|Act Against AIDS]]』に出演、38度を超える発熱をおして「ジュピター」と「1986年のマリリン」を歌った。この頃からすでに病気の兆候が表れていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 病気や治療に関連した事柄は、冗長になったり情緒的な表現になったりしないよう、簡潔で正確な記述を心がけて下さい。ノートも参照のこと。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
風邪に似た症状がなかなか治まらないため、2005年1月に病院の検査を受けたところ[[急性骨髄性白血病]]と診断され緊急入院。3回の[[化学療法#がんの化学療法|化学療法]]による治療の後、5月に[[臍帯血]]移植を受け、7月末には一時退院できるまでに回復した。しかしわずか1ヵ月後に[[染色体異常]]が見つかり再入院した。11月3日肺に合併症を発し容態が急変、[[2005年]][[11月6日]]午前4時38分家族らの見守る中永眠した。38年と3ヶ月の生涯だった。[[戒名|法名]]は「'''釋 優馨'''（しゃく ゆうしょう）」とつけられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 音楽 ==&lt;br /&gt;
=== 演歌ヘの志向 ===&lt;br /&gt;
当初は[[演歌]]歌手志望で、事務所に持ってきたデモテープは演歌を歌ったものだった&amp;lt;ref name=&amp;quot;tenkyouka&amp;quot;&amp;gt;『天に響く歌-歌姫・本田美奈子.の人生』 ワニブックス、2007年&amp;lt;/ref&amp;gt;。所属するボンド企画に演歌歌手を育てた経験がなかったためにアイドルとしてデビューすることになったものの、本人の強い意向で「殺意のバカンス」をデビュー曲とすることになったのはこうした志向によるものと考えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またロックバンドを解散し再びソロに戻った頃には、新たな方向性として演歌歌手への転向が真剣に模索されていたと言われている。実際この時期に出演したテレビ番組では着物を着て演歌を歌った&amp;lt;ref&amp;gt;1990年4月22日放送の「[[ミュージックフェア]]」&amp;lt;/ref&amp;gt;ほか、演歌歌手として活動する方針であることがマスコミでも報じられており&amp;lt;ref&amp;gt;『スポーツニッポン』1990年11月1日&amp;lt;/ref&amp;gt;、この計画はある程度具体化していたらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この後にも「風流風鈴初恋譚」というオリジナル演歌と見做し得る楽曲を発表したほか、コンサートでは度々演歌の名曲をカバーしていた。結果的に演歌歌手として活動することはついになかったものの、演歌への志向は生涯を通じて本田の歌手活動に大きな影響を与えていたものと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 海外ミュージシャンとの共演 ===&lt;br /&gt;
元々は洋楽にはあまり詳しくなかったのだろうと見られている。[[ビートルズ]]を知っているかと聞かれて「[[ずうとるび]]の反対」と答えたというエピソードもある（ただし本人は「ジョークで言ったの」と説明していた）&amp;lt;ref&amp;gt;TBSラジオ『C-C-Bのいたずらジャック・ポット』ゲスト出演の際のトーク&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしデビュー後は事務所社長の高杉に薦められて[[マリリン・モンロー]]や[[マドンナ_(歌手)|マドンナ]]など外国のスターの映像をくり返し見て演出の参考にしていた&amp;lt;ref name=&amp;quot;tenkyouka&amp;quot; /&amp;gt;。デビュー翌年の「1986年のマリリン」のヒットはその成果といえる。さらにこの年には[[ゲイリー・ムーア]]から楽曲提供を受け、彼のギター・ワークをフィーチャーした「the Cross -愛の十字架-」が制作された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翌[[1987年]]には[[ブライアン・メイ]]のプロデュースによりシングル「Crazy Nights」（カップリングは「Golden Days」）が制作された。本田は武道館でのコンサートで[[フレディ・マーキュリー]]の「[[ボーン・トゥ・ラヴ・ユー]]」をカバーしており、このコンサートのライブ盤とデビューアルバムをロンドンEMIを通じてブライアンに送ったところ彼の方から申し出がありコラボレーションが実現した。このシングルの英語版は[[イギリス]]をはじめヨーロッパ20ヵ国でリリースされた（なおこの海外盤では「Golden Days」の方がA面扱いになっている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この年はさらに[[マイケル・ジャクソン]]の招待で訪れた[[ロサンゼルス]]で録音した全曲英語詞のアルバム『OVERSEA』を発表している。このアルバムは[[アメリカ合衆国|アメリカ]]でも発売された。このようにデビューから数年後には海外ミュージシャンとのコラボレートは本田の歌手活動の際立った特徴ともなっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 影響関係 ===&lt;br /&gt;
『[[ミス・サイゴン]]』への出演をきっかけに訳詞を担当していた[[岩谷時子]]と懇意になった。岩谷は本田の歌手としての力量を高く評価し、かつてマネージャーを務めていた越路吹雪と重ね合わせて見ていたようである。この後本田は前述の「風流風鈴初恋譚」のほか、オリジナル曲としてはファンの間で最も人気のある「つばさ」など、岩谷からの詞の提供を数多く受けるようになる。後にクラシックアルバムを制作するにあたっても日本語詞の多くを岩谷が提供している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また岩谷からくり返し思い出話を聞かされていたことから[[越路吹雪]]への強いあこがれを抱くようになった。アルバム『JUNCTION』では越路の代表曲である「愛の讃歌」と「アマリア」をカバーしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もう一人本田の歌手活動に大きな影響を及ぼした人物として[[サラ・ブライトマン]]の名が挙げられる。インタビューなどでは度々サラへのあこがれを口にしていた。ミュージカルで大成した後クラシックの楽曲に取り組み、[[クロスオーバー_(音楽)#クラシック音楽のクロスオーバー|クラシカル・クロスオーバー]]というジャンルの隆盛をもたらしたサラの存在は、クラシックへの志向を強めていた本田の進路決定に際し道しるべのような役割りを果たしたものと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===歌唱技術===&lt;br /&gt;
本田は新たな活躍の場に挑むごとに音域や唱法のバラエティーを広げてきた。クラシックの楽曲を歌うことになった経緯については自身「ミュージカルでいろんな役をこなしているうちにそれまで出せなかったような声を出せるようになった」と説明していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『ミス・サイゴン』でキム役をダブルキャストで務めた[[入絵加奈子]]は当時本田が「裏声は得意じゃない」と話していたと証言している&amp;lt;ref&amp;gt;入絵加奈子[http://mgkanako.hp.infoseek.co.jp/ ファンサイト]に寄せられた入絵本人からのメッセージ&amp;lt;/ref&amp;gt;。しかし『屋根の上のヴァイオリン弾き』のホーデル役はクラシックの声楽のような発声による裏声を求められる難しい役で、『王様と私』のタプチム役ではさらに高い音域を歌うことを要求されたが、トレーニングを積んで見事にこれをこなした。同時期に制作されたアルバム『晴れ ときどき くもり』には[[ファルセット]]を多用した楽曲も目立ち、「Lullaby〜優しく抱かせて」の間奏ではオペラ的発声による高音域の[[スキャット]]を披露している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『屋根の上のヴァイオリン弾き』以来本田のボイストレーナーを務めてきた岡崎亮子は最初に会った時あまりに華奢な体つきに不安になったという。しかし背中をさわってみるとしっかりとした筋肉がついていたので大丈夫だと確信したと述べている&amp;lt;ref name=&amp;quot;tenkyouka&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;darepika&amp;quot;&amp;gt;テレビ東京系列『誰でもピカソ』本田美奈子.追悼特集 関東地方などでは2006年11月10日、17日放送&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1994年発表の「つばさ」には後半に10小節にわたって声を伸ばすロングトーンがある。この部分はファンの間で本田の歌唱力の粋として名高く、彼女をよく知らない聴衆を前にしたコンサートでもその実力のほどを知らしめるのに十分だった。その伸びやかな声を支えていたのはその強靭な背筋だった&amp;lt;ref name=&amp;quot;darepika&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
音域は最終的には3オクターブに達していた。これは例えば[[通奏低音]]パートも含めて一人で歌ったアルバム『時』所収の「パッヘルベルのカノン」に遺憾なく発揮されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかも本田にはその広い音域を均質な響きの声で発することが可能だった。『レ・ミゼラブル』での共演以来公私ともに親しくしていた[[森公美子]]は、普通の歌手には存在する&amp;amp;ldquo;チェンジ&amp;amp;rdquo;と呼ばれる地声と裏声が切り換わるポイントが彼女の場合にはどこにあるかわからないと指摘している&amp;lt;ref name=&amp;quot;darepika&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
正規のクラシックの声楽のトレーニングを受けることなくソプラノ的な唱法を会得したという点では彼女が強くあこがれていたサラ・ブライトマンと共通している。しかし[[テンポ・ルバート|ルバート]]や[[ポルタメント]]の多用などサラの歌唱には聴かれない特徴もあり、本田独自のスタイルと見做すこともできるだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
演奏家には何度演奏しても同じように演奏するタイプと、その場の感興に応じて表情を変化させていくタイプがあるが、本田は典型的な後者のタイプだった。一連のクラシックアルバムで編曲を務めた[[井上鑑]]は「彼女の場合はまわりが変わると、その変化を反映していくような感性を持っている」と語り&amp;lt;ref name=&amp;quot;tenkyouka&amp;quot; /&amp;gt;、プロデューサーの[[岡野博行]]は『AVE MARIA』の「ヴォカリーズ」について「テイクによって驚くほど様々な表情が生まれた」と述べている&amp;lt;ref&amp;gt;『AVE MARIA』ライナーノートの岡野による曲目解説&amp;lt;/ref&amp;gt;。本田自身はミュージカルのロングランでもテンションが落ちない理由について「何百回やっても毎回違うからちっとも飽きない」と語っていた&amp;lt;ref&amp;gt;2002年8月31日東京オペラシティで行われた『グラツィエ・コンサート』でのゲストの[[石井一孝]]とのトーク&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 作詞・作曲 ===&lt;br /&gt;
「愛が聞こえる」（シングル「勝手にさせて」（[[1989年]][[5月31日]]発売）のカップリング）で初の作詞を手がけたのを皮切りに多くの詞を残している。結婚が決まった妹に贈った「あなたとI love you」（シングル「Fall in love with you-恋に落ちて-」（[[1995年]][[11月6日]]発売）のカップリング）では作詞とともに初の作曲を手がけた。これを含めて生涯に3曲を作曲している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
=== 人柄 ===&lt;br /&gt;
初期の活動の仕方はまさしく当時のアイドル歌手のスタイルそのものだったが、本人は[[アイドル]]と呼ばれるのを嫌っていた。デビュー曲も本人の強い希望でアイドル色の強い「好きと言いなさい」から大人の歌謡曲の雰囲気漂う「殺意のバカンス」に変更された。つねづね「アーティストでありたい」と口にするなど、しばしば事務所やレコード会社の描くイメージ戦略通りの姿を演じることを要求されるアイドル歌手の枠には収まり切らない言動が当初から目立っていた。若い時から自己の信念を確立していた人であったことが窺われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『ミス・サイゴン』への出演は歌手としてのキャリアだけでなく、人格の上においても大きな転機となった。大勢の人が力を会わせて一つの作品を完成させるという作業を通じて、人との協調性の大切さを認識するようになったと述懐している。生前親交のあった関係者は「決して人の悪口を言わない人だった」と口を揃える&amp;lt;ref name=&amp;quot;darepika&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
生涯子供を持つことはなかったが、とても子供好きであったことが知られている。姪や甥には「ママ」と呼ばせて愛情をそそぎ&amp;lt;ref&amp;gt;『女性自身』2007年5月1日号&amp;lt;/ref&amp;gt;、ファンクラブの会合にファンが子供を連れて行くと大喜びしていた。『ミス・サイゴン』の楽屋では子役で出演する子供たちを我が子のようにかわいがっていたというエピソードも伝えられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 歌への情熱 ===&lt;br /&gt;
==== 舞台に生きる ====&lt;br /&gt;
東宝のプロデューサー、酒井喜一郎から『ミス・サイゴン』のオーディションの話を聞かされた時、初めは関心を示さなかったが全編歌で構成されたミュージカルであることを知ると目の色を変えて意欲を示すようになった。1990年秋に始まったオーディションの選考は数ヵ月にわたり、翌1991年1月13日にキム役に決定すると3月以降の全ての予定をキャンセルして公演に備えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
開幕にあたっては「私は舞台では、演じないからね。生きるからね。強く生きてみせるからね」と抱負を語っていた&amp;lt;ref name=&amp;quot;darepika&amp;quot; /&amp;gt;。この言葉に[[コンスタンチン・スタニスラフスキー|スタニスラフスキー]]の（おそらくは間接的な）影響を見ることも可能だろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[ミス・サイゴン]]』の公演開始から一月ほど経った頃、本番中に舞台装置の滑車に右足を轢かれるという事故が起きた。そのまま一幕最後の「命をあげよう」までを歌い切ったが、舞台から下がった後靴を脱がせてみると骨が露出しているほどの大怪我だった。[[岸田敏志]]ら共演者にすぐに病院へ行くよう指示されたが本人は最後まで演じ切ると主張して譲らず、「（[[ダブルキャスト]]の）[[入絵加奈子]]と連絡がついて今こちらへ向かっている」と言い聞かされて初めて安心したかのように泣き出した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
病院で診察を受けると足の指4本を骨折しており、19針を縫う重傷だった。全治3ヶ月と診断されたがリハビリに励み、誕生日の[[7月31日]]に復帰を果たした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====歌に捧げた人生 ====&lt;br /&gt;
デビュー当初は「二十歳までに結婚したい」と語っていたこともあるが、実際には生涯独身を通した。いつの頃からか結婚への願望をふっ切るようになったようである。本田に妹のようにかわいがられていた高杉の娘、[[河村和奈]]は「私は歌と結婚したから今生では結婚できないの」とうれしそうに話していたと証言している&amp;lt;ref name=&amp;quot;darepika&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アルバム『AVE MARIA』の収録を終えた後、ジャケット制作のためスタッフとの顔合せが行われた。その席で本田は「私はこのアルバムに命を賭けていますので、絶対に失敗できないのでよろしくお願いします」と挨拶した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
舞台には歌の神様がいると話し、いつも出番の前には舞台の天井を見上げて祈りを捧げていた&amp;lt;ref name=&amp;quot;darepika&amp;quot; /&amp;gt;。2004年12月23日のクリスマス・コンサートではめずらしく舞台裏の様子を撮影することを許可していた。このため写真家の原田京子は誰もいない舞台で天井に両手を差し伸べて祈る本田の姿をとらえることに成功している&amp;lt;ref name=&amp;quot;tenkyouka&amp;quot; /&amp;gt;。これが一般の観客を前にしたものとしては最後のコンサートとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 復帰を目指して ====&lt;br /&gt;
本田の入院中に岩谷時子が銀座の路上で転倒し大腿骨を骨折する事故があった。この知らせを受けた高杉は本田の入院している病院に連絡を取り、岩谷はそこに運び込まれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
恩師と同じ病院で入院生活を送ることとなった本田は岩谷を励ましたいと思ったが、彼女は無菌室から出ることができなかった。そこで本田はヴォイスレコーダーに歌を吹き込んで岩谷の病室に届けていた。この録音は三十数曲にも上り、一部はフジテレビの追悼特別番組『天使になった歌姫・本田美奈子.』で紹介された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
38才の誕生日の前日に一時退院を許された際、世話になった医師や看護師のためにナースステーションで「アメイジング・グレイス」を歌った。この時の録音は上記の追悼番組でフルコーラス流されたほか、2006年7月から一年間放送された[[公共広告機構]]の骨髄バンク支援キャンペーンのテレビコマーシャルでも使用された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 手記・歌詞に綴られた言葉 ===&lt;br /&gt;
本田は数多く詞を手がけているほか折りにふれ感じたことを手記に残しており&amp;lt;ref&amp;gt;2006年1月22日山形交響楽団の有志によって行われた『本田美奈子.追悼 白血病撲滅チャリティーコンサート』で本田直筆の手記を印刷したパネルが展示されていた&amp;lt;/ref&amp;gt;、それによりその思想の一端を窺い知ることができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 自然・平和への愛 ====&lt;br /&gt;
自然が人の手により破壊されつつある現状には深い関心を寄せていた。「地球へ」と題する手記では子供の頃に朝霞に残る豊かな自然の中で遊んだ思い出を振り返りながら、人と自然との共生への祈りのような思いを書き綴っている。実生活でも自宅近くに市民農園を借りて野菜を作り、そこで近隣の人たちとの交流を楽しんだり、とれた野菜を仕事仲間と一緒に食べたりと自然とふれ合う暮らしを実践していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自ら作詞した「タイスの瞑想曲」（アルバム『[[AVE_MARIA_(本田美奈子)|AVE MARIA]]』所収）は平和への祈りの歌である。2004年にミュージカル『ひめゆり』に出演した際にプログラムに寄せたメッセージ&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.musical-za.com/minako/minako.htm ミュージカル座のオフィシャルサイトの本田の追悼ページ]に彼女の舞台での写真とともに掲載されている&amp;lt;/ref&amp;gt;ではこの歌に言及しつつ、過去に悲惨な戦争を経験しながら今なお戦いを続ける人々がいることを憂え、平和の尊さを訴えている。そして身近にある小さな幸せを感じながら時を過ごすことの大切さを語りかけている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 小さな幸せ・時 ====&lt;br /&gt;
この「小さな幸せ」は晩年の本田が好んで用いていた言葉であり、この言葉をタイトルにした手記も残している。日々の生活の中で当り前のようにそこにある小さな幸せに気づくことが大切だとくり返し述べていた。発病後一時退院を許されていた時に高杉と家の近くを散歩していて、蒸し暑さに不平を言う高杉に風を感じる幸せを教えさとしたというエピソードも伝えられている&amp;lt;ref name=&amp;quot;tenkyouka&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そしてこの言葉は「時」という主題への関心と結びついていたようである。最後のオリジナル曲となった「時-forever for ever-」は本田が岩谷に名前の一字をとって「時」というタイトルの詞を書いて欲しい、と発注して生まれたものであり、この歌はアルバムのタイトルトラックになった。このアルバムに収められたドヴォルザークの交響曲に自ら詞をつけた「新世界」や、本田の書き残した言葉を元に作られた追悼曲の「[[wish_(INOUE_AKIRA_&amp;amp;_M.I.H.BAND)|wish]]」も時を主題とした歌と見做すことができる。このように最晩年に時について歌いたいという強い意志を抱いていたことは、本田の到達点を理解する上で極めて重要な手がかりになると考えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 評価 ==&lt;br /&gt;
=== 受賞・ランキングなど ===&lt;br /&gt;
* デビューした[[1985年]]には各種歌唱賞の新人賞を数多く獲得した。しかし賞レースの総本山ともいえる大晦日の『[[日本レコード大賞]]』（TBS）においては、新人賞は受賞したものの最優秀新人賞は受賞出来なかった（同賞を受賞したのは、TBS系テレビドラマ『[[毎度おさわがせします]]』に出演していた[[中山美穂]]）。&lt;br /&gt;
* アイドル時代はヒットチャート上位の常連だったが、[[オリコン]]チャートで一度も1位獲得をしたことはなく、最高位は「HELP」「Oneway Generation」「孤独なハリケーン」の2位だった。アイドル時代の彼女の代名詞的な存在である「1986年のマリリン」は3位止まり。&lt;br /&gt;
* 何度となく出演した『[[ザ・ベストテン]]』でも一度も1位を獲得したことがなかった。逝去後に『ドリームプレス社』で追悼特集が組まれた際には『ザ・ベストテン』のセットが使用され、最後に「アメイジング・グレイス」が9999点で1位として紹介された。&lt;br /&gt;
* 『[[NHK紅白歌合戦]]』に出場経験がない。当時の[[日本放送協会|NHK]]にとって&amp;amp;ldquo;へそ出しルック&amp;amp;rdquo;で腰を振りながら歌っていたのがマイナス要因になったかと思われる。またデビュー当時の所属事務所であるボンド企画が所属歌手の紅白出場にさほどこだわらなかったのも要因かも知れない（同社所属だった紅白出場歌手は[[松崎しげる]]と[[杏里]]のみ）。&lt;br /&gt;
* [[ゴールデン・アロー賞]]は上述の演劇新人賞のほか音楽新人賞（第23回=1985年度）、グラフ賞（第24回=1986年度）、そして芸能功労賞（第43回=2005年度）と計4度受賞している。芸能功労賞受賞時の享年38は、芸能功労賞の前身にあたる特別賞を受賞の[[松田優作]]（第27回=1989年度）の享年40（戸籍上は39）を下回る、物故者最年少受賞となった。&lt;br /&gt;
* 1987年第4回[[ベストジーニスト賞]]一般選出部門、2003年第2回日本ゆかた大賞など、ファッション関係の受賞もある。&lt;br /&gt;
* アルバム『[[アメイジング・グレイス (本田美奈子.)|アメイジング・グレイス]]』は本田の死後に売上が急上昇、オリコンの推定累計売上枚数は17万枚を突破、日本人が歌うクラシックアルバムとしては初のオリコン TOP10入り（7位）を記録した。『[[AVE MARIA (本田美奈子)|AVE MARIA]]』は22位、『[[時 (本田美奈子.)|時]]』も39位まで上昇している。また同じ歌手のアルバムでポップスとクラシックの両方とも TOP10入りしたのも初のケースである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 逝去後の社会の反応 ===&lt;br /&gt;
* 葬儀で弔辞を述べた[[岸谷五朗]]やテレビ番組をかけ持ちして思い出を語った[[岸田敏志]]、通夜に参列した後会見で悲痛な思いを述べた[[南野陽子]]など追悼のコメントを寄せた著名人は枚挙に暇がない。海外では[[ブライアン・メイ]]が彼女との思い出の写真とともに追悼のメッセージを自身のオフィシャルサイトに掲載した&amp;lt;ref&amp;gt;現在でも[http://www.brianmay.com/index.html 公式サイト]の逝去当日の過去ログで閲覧可能&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 逝去後の報道で「[[アメイジング・グレイス]]」を歌うライブ映像が繰り返し流されたことで、日本ではこの歌と本田の存在とが強く結びついて人々に印象づけられることとなった。この歌の作詞者ジョン・ニュートンの自伝「『アメージング・グレース』物語」（2006年12月7日、彩流社）を翻訳した中澤幸夫は「本田美奈子.さんがこの歌を広めたと言っても過言ではない」としている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.kenko-trendy.com/health/002095.html 本日出版！「アメージング・グレース」物語　― ゴスペルに秘められた元奴隷商人の自伝]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[フジテレビジョン|フジテレビ]]系列で追悼特別番組『天使になった歌姫・本田美奈子.』が放送された。これは本来は白血病からの復帰を前提として難病を克服した本田の姿を放送するために準備されていたもの。生前公私ともに親しくしていた[[岩崎宏美]]がナレーションを務めた。ほかに『[[たけしの誰でもピカソ]]』、『[[題名のない音楽会21]]』、『[[ミュージックフェア21]]』、『[[徹子の部屋]]』、『[[ドリームプレス社]]』などでも追悼特集が組まれた。&lt;br /&gt;
* 彼女の公式ファンクラブは多数の要望により没後も存続することが決定し、今も会員数を増やしている。&lt;br /&gt;
* [[岩崎宏美]]がカバーアルバムのシリーズ第3弾『Dear Friends III』（2006年9月27日発売）に収録する曲目のリクエストを募集したところ本田の「つばさ」が圧倒的1位になり、このアルバムの終曲として収められた。岩崎は[[チェコ・フィルハーモニー管弦楽団]]と共演したアルバム『PRAHA』（2007年9月26日発売）にも本田への献辞とともに「つばさ」を収録している。&lt;br /&gt;
* 2006年7月から1年間[[公共広告機構]](AC)の[[骨髄バンク]]支援キャンペーンに起用された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.ad-c.or.jp/campaign/work/2006/index.html 支援キャンペーン：本田美奈子.（公共広告機構公式ページ）]&amp;lt;/ref&amp;gt;。本田の逝去後骨髄バンクへの登録者数は増え続けており、目標としていた30万人に近づこうとしている。本田の若くしての急逝が大きく影響したものと見られている。&lt;br /&gt;
* 幼少時代から亡くなるまで住んでいた埼玉県朝霞市は、本田の功績を称えて[[東武東上本線|東武東上線]][[朝霞駅]]の南口駅前広場に[[石碑|記念碑]]を建設した。これは駅前整備事業の一環として朝霞市の[[商工会議所]]の発案で企画されたもの。生誕40周年にあたる2007年7月31日に本田の母、所属事務所社長の高杉、親友の[[早見優]]らの臨席のもと除幕式が行われた。闘病中に書いた「笑顔」と題する詩と本田の写真のパネルがはめこまれ、「ありがとう。心を込めて... 本田美奈子」という言葉が刻まれており、ボタンを押すと「[[新世界_(本田美奈子.)|新世界]]」の歌声が流れる仕組みになっている。&lt;br /&gt;
2013年11月のイベント&lt;br /&gt;
で高橋みなみなどが曲歌った&lt;br /&gt;
ワイドショーでも放送された&lt;br /&gt;
安倍なつみも出ていた。翌年も出演した。&lt;br /&gt;
2014年7月6日のソロモンで亀山薫が語っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 交友関係・その他 ==&lt;br /&gt;
*本田が出場した『スター誕生!』の決戦大会には同時に[[松本明子]]、[[徳永英明]]が出場しており、松本がグランプリを獲得した。&lt;br /&gt;
* [[東京成徳大学高等学校|東京成徳短期大学附属高等学校（現：東京成徳大学高等学校）]][[普通科 (学校)|普通科]]から芸能界デビューのため[[堀越高等学校|堀越高等学校（堀越学園）]]に転校。同級生に[[いしのようこ]]、[[岡田有希子]]、[[長山洋子]]、[[南野陽子]]、[[森奈みはる]]らがいる。南野とは[[編入学|編入]]試験で席が隣同士になったのを機に親しくなり、以来終生の友情を結んだ。&lt;br /&gt;
* 芸名は本田より先にデビューしてすでに名前を浸透させていた[[工藤夕貴]]と名前が被らないようにとの配慮と、世界的に活躍してほしいという意味を込め、[[自動車]]メーカーの[[本田技研工業|HONDA]]に因んで付けたと言われている（当時[[マツダ|MAZDA]]に因んで芸名をつけたとされる[[松田聖子]]の人気が絶頂だった）。&lt;br /&gt;
* その工藤夕貴とは[[いとこ|従姉妹]]関係にあるという噂があったが、工藤は本田の逝去後のマスコミ取材に対し「噂である」と否定している。&lt;br /&gt;
* ミュージカル『十二夜』の作詞を担当していたのはアイドルとして同時代に活躍した[[斉藤由貴]]だった。&lt;br /&gt;
* 2005年は本田のデビュー20周年にあたる年だった。それを記念してミュージカルの名曲を集めたアルバムの制作が進められていた。これに収録するため2004年12月27日に『[[マイ・フェア・レディ]]』の「踊りあかそう」と『十二夜』の「ララバイ」を歌ったのが最後のスタジオ録音になった。&lt;br /&gt;
* [[白鵬翔|白鵬]]はファンからプレゼントされた本田のアルバム『アメイジング・グレイス』を愛聴している&amp;lt;ref&amp;gt;『スポーツニッポン』2006年1月14日&amp;lt;/ref&amp;gt;。このことを知った本田の所属事務所は2006年の夏場所中に[[宮城野部屋]]を訪れて、この年の4月に朝霞市で行われた追悼展のグッズをプレゼントして激励した&amp;lt;ref&amp;gt;『サンケイスポーツ』2006年5月22日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 子供好きな本田は近年子供が虐待などの被害者となる事件が増え続けていることに心を痛め、恵まれない境遇にいる子供たちのために何かできることはないかと考えていた。この思いを叶えるため、2006年9月本田の遺族は彼女が生前使用していた車を[[オークション]]で売却し、その代金で埼玉県の[[児童養護施設]]20ヶ所に寝具100組を寄贈した。&lt;br /&gt;
* 同時期に白血病と診断され入院したお笑いコンビ「[[カンニング (お笑いコンビ)|カンニング]]」の[[中島忠幸]]と、闘病中互いに文通などで励ましあっていた。しかし本田の亡くなった約1年後、中島も2006年12月20日に逝去した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== LIVE FOR LIFE ==&lt;br /&gt;
本田は急性骨髄性白血病のために入院中、同じ病気に苦しむ入院患者とのコミュニケーションや、ファンや仕事仲間からの応援メッセージにより励まされていた。そしてこの難病を克服して再びステージに立つことが同じように難病と闘う人へのエールとなると考えていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼女の遺志を継ぐために、遺族や生前の友人、仕事で関わった関係者が白血病をはじめとする難病に苦しむ患者を支援するための活動として&amp;amp;ldquo;LIVE FOR LIFE&amp;amp;rdquo;（リブ・フォー・ライフ）を立ち上げた。この名前は「生きるために生きる」、「生きることそれ自体に意味がある」という晩年の本田の思想に基づいてつけられている。具体的には全国各地での本田の追悼イベントや公式サイトでオリジナルグッズの販売や募金の受け付けなどを行っている。2006年6月には骨髄移植推進財団と正式にパートナーシップを結び、[[骨髄バンク]]の普及啓発活動を支援することになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この&amp;amp;ldquo;LIVE FOR LIFE&amp;amp;rdquo;に関連したイベントのうち、特筆すべきものは本田の出身地である埼玉県朝霞市で行われた追悼展であった。これは現職の市長が陣頭指揮にあたり、&amp;amp;ldquo;LIVE FOR LIFE&amp;amp;rdquo;事務局・所属事務所などの企画協力によるもので、開催2日間（うち1日は朝霞市民のみ）で約5000人の観客を集めた。地元朝霞の人たちをはじめ、休日かつ入場無料ということもあり全国からファンが集まった。内容も生前の写真や衣装の展示のほか、約50分におよぶフィルムコンサートが行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィー ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
==== シングル ====&lt;br /&gt;
# [[殺意のバカンス]]（[[1985年]][[4月20日]]）&lt;br /&gt;
# [[好きと言いなさい]] （1985年[[7月20日]]）&lt;br /&gt;
# [[青い週末]] （1985年[[8月31日]]）&lt;br /&gt;
# [[Temptation (誘惑)]] （1985年[[9月28日]]）&lt;br /&gt;
# [[1986年のマリリン]] （[[1986年]][[2月5日]]）&lt;br /&gt;
# [[Sosotte]] （1986年[[5月1日]]）&lt;br /&gt;
# [[HELP (本田美奈子.)|HELP]] （1986年[[7月23日]]）&lt;br /&gt;
# [[the Cross -愛の十字架-]] （1986年[[9月3日]]）&lt;br /&gt;
# [[Oneway Generation]] （[[1987年]][[2月4日]]）&lt;br /&gt;
# [[CRAZY NIGHTS / GOLDEN DAYS]] （1987年[[4月22日]]）&lt;br /&gt;
# [[HEART BREAK]] （1987年[[6月22日]]）&lt;br /&gt;
# [[孤独なハリケーン]] （1987年[[9月9日]]）&lt;br /&gt;
# [[悲しみSWING]] （1987年[[11月25日]]）&lt;br /&gt;
# [[あなたと、熱帯]] （[[1988年]][[7月6日]]）&lt;br /&gt;
#*「MINAKO with WILDCATS」名義。&lt;br /&gt;
# [[Stand Up～Full Metal Armor]] （1988年[[11月30日]]）&lt;br /&gt;
#*「MINAKO with WILDCATS」名義。&lt;br /&gt;
# [[勝手にさせて]] （[[1989年]][[5月31日]]）&lt;br /&gt;
#*「MINAKO with WILDCATS」名義。&lt;br /&gt;
# [[7th Bird &amp;quot;愛に恋&amp;quot;]] （1989年[[10月11日]]）&lt;br /&gt;
#*[[オートラマ]]7周年CMソング。&lt;br /&gt;
# [[SHANGRI-LA]] （[[1990年]][[7月4日]]）&lt;br /&gt;
# [[つばさ (本田美奈子)|つばさ]] （[[1994年]][[5月25日]]）&lt;br /&gt;
# [[ら・ら・ば・い～優しく抱かせて]] （[[1995年]][[5月10日]]）&lt;br /&gt;
#*[[よみうりテレビ]]・[[日本テレビ]]系アニメ『[[魔法騎士レイアース]]』EDテーマ。&lt;br /&gt;
# [[僕の部屋で暮らそう]] （1995年[[7月26日]]）&lt;br /&gt;
#*TBS系『TICOS』主題歌。&lt;br /&gt;
# [[Fall In Love With You -恋に落ちて-]] （1995年[[11月6日]]）&lt;br /&gt;
#*TBS系『[[ウェディングベル]]』EDテーマ。[[楠瀬誠志郎]]とのデュエット。&lt;br /&gt;
# [[shining eyes]] （[[1996年]][[7月21日]]）&lt;br /&gt;
# [[風のうた]] （[[1999年]][[11月21日]]）&lt;br /&gt;
# Honey （[[2000年]][[10月21日]]）&lt;br /&gt;
#*デビュー15周年記念。3曲目で[[尾崎豊]]の「[[I_LOVE_YOU_(尾崎豊)|I LOVE YOU]]」をカヴァー。&lt;br /&gt;
# [[星空 (本田美奈子)|星空]] （[[2001年]][[1月24日]]）&lt;br /&gt;
#*本田美奈子／[[影山ヒロノブ]]／[[櫻井智]]・[[横山智佐]]名義。[[プレイステーション2|PS2]]ソフト『DOG OF BAY』主題歌。&lt;br /&gt;
# [[ナージャ!!]] （[[2003年]][[2月21日]]）&lt;br /&gt;
#*[[朝日放送]]・[[テレビ朝日]]系アニメ『[[明日のナージャ]]』主題歌。&lt;br /&gt;
# [[新世界 (本田美奈子.)|新世界]] （[[2004年]][[5月14日]]）&lt;br /&gt;
#*生涯最後のシングルとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 非売品シングル ====&lt;br /&gt;
# おおらか～北国の空の下で～ （1994年12月24日）&lt;br /&gt;
#*十勝イメージソング。1997年発売の「移りゆく時代 唇に詩 ～阿久悠 大全集～」というボックスのDISC14に収録されている以外は一切発売されていない。&lt;br /&gt;
# 素敵な明日のために - （[[1997年]]）&lt;br /&gt;
#*[[ひたちなか市|ひたちなか]]ソング。&lt;br /&gt;
# Get chance! （2000年）&lt;br /&gt;
#*[[ローソン|LAWSON]]応援歌。作曲は[[馬飼野康二]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ダウンロード ====&lt;br /&gt;
# 満月の夜に迎えに来て&lt;br /&gt;
#*[[鉄道駅|駅]]や[[コンビニエンスストア]]に設置されていたミュージックポッドという機械で[[ミニディスク|MD]]へのダウンロードという形式でリリースされていた楽曲。2000年頃のリリース開始と見られる。数少ない本田の作詞作曲担当曲である。後に関西の「MUSE」という[[ローカルアイドル]]によってカヴァーされている。没後に発売されたアルバム『[[優しい世界]]』で初のソフト化となった。&lt;br /&gt;
# [[好きからはじめよう]] （[[2006年]][[11月6日]]）&lt;br /&gt;
#*ファンクラブのテーマソングとして歌われている楽曲。没後にWEB限定販売されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
==== オリジナルアルバム ====&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--アルバムへのリンクは煽らないでください。リンク先で楽曲解説などをすることが慣例となっているためにこちらでの説明は最小限にとどめてください。リンク先の記事は不完全なことも多いと思うので書き足していただければ幸いです。また、収録曲もリンク先で提示されるためにアルバムのリンクが完成した時点で収録曲の紹介を外していただければ見やすくなると思います。(SPITZやゆずで採用されている編集方法です)--&amp;gt;&lt;br /&gt;
# [[M'シンドローム]] （[[1985年]][[11月21日]]）&lt;br /&gt;
# [[LIPS (本田美奈子.)|LIPS]] （1986年[[6月4日]]）&lt;br /&gt;
# [[CANCEL (本田美奈子.)|CANCEL]] （1986年[[9月28日]]）&lt;br /&gt;
# [[OVERSEA]] （[[1987年]][[6月22日]]）&lt;br /&gt;
# [[Midnight Swing]] （1987年[[12月16日]]）&lt;br /&gt;
# [[WILD CATS (本田美奈子.)|WILD CATS]] （1988年[[8月5日]]）&lt;br /&gt;
#*「MINAKO with WILDCATS」名義。 &lt;br /&gt;
# [[豹的 (TARGET)]] （[[1989年]][[7月5日]]）&lt;br /&gt;
#*「MINAKO with WILDCATS」名義。 &lt;br /&gt;
# [[JUNCTION (本田美奈子)|JUNCTION]] （[[1994年]][[9月24日]]）&lt;br /&gt;
# [[晴れ ときどき くもり]] （[[1995年]][[6月25日]]）&lt;br /&gt;
# [[AVE MARIA (本田美奈子)|AVE MARIA]] （[[2003年]][[5月21日]]）&lt;br /&gt;
# [[時 (本田美奈子.)|時]] （[[2004年]][[11月25日]]）&lt;br /&gt;
# [[心を込めて...]] （[[2006年]][[4月20日]]）&lt;br /&gt;
# [[優しい世界]] （[[2006年]][[12月6日]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ベストアルバム ====&lt;br /&gt;
# [[MINAKO COLLECTION]] （[[1986年]][[12月20日]]）&lt;br /&gt;
# [[Look over my shoulder]] （[[1988年]][[10月26日]]）&lt;br /&gt;
# [[LIFE (本田美奈子.)|LIFE]] -Minako Honda. Premium Best- （[[2005年]][[5月21日]]）&lt;br /&gt;
# [[アメイジング・グレイス (本田美奈子.)|アメイジング・グレイス]] （[[2005年]][[10月19日]]）&lt;br /&gt;
# [[I LOVE YOU (本田美奈子.)|I LOVE YOU]] （[[2006年]][[3月29日]]）&lt;br /&gt;
# [[ANGEL VOICE|ANGEL VOICE ～本田美奈子.メモリアル・ベスト～]] （[[2007年]][[4月18日]]）&lt;br /&gt;
# [[CLASSICAL BEST ～天に響く歌～]] （[[2007年]][[4月20日]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ライブアルバム ====&lt;br /&gt;
# [[ザ・ヴァージン・コンサート]] （[[1986年]][[2月20日]]）&lt;br /&gt;
# [[DISPA 1987]] （[[1988年]][[1月25日]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== サウンドトラック ====&lt;br /&gt;
# パッセンジャー （[[1987年]][[10月26日]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== その他 ====&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--レコード会社企画によるベストアルバム--&amp;gt;&lt;br /&gt;
# ゴールデンベスト （[[1987年]][[6月5日]]）&lt;br /&gt;
# バラードコレクション （[[1989年]][[6月7日]]）&lt;br /&gt;
# best now （1989年[[9月13日]],[[1990年]][[11月14日]]）&lt;br /&gt;
# SHANGRI-LA -BEST POP COLLECTION- （1990年[[12月12日]]）&lt;br /&gt;
# Stand up -BEST BEAT COLLECTION- （1990年12月12日）&lt;br /&gt;
# Big Artist Best Collection （[[1994年]][[12月7日]]）&lt;br /&gt;
# TWIN BEST （[[1998年]][[5月13日]]）&lt;br /&gt;
# 2000 millennium BEST （[[2000年]][[5月24日]]）&lt;br /&gt;
# Golden☆Best （[[2003年]][[6月25日]]）&lt;br /&gt;
# NEW BEST 1500 （[[2005年]][[8月24日]]）&lt;br /&gt;
# CD&amp;amp;DVD THE BEST （2005年[[12月7日]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CD BOX ===&lt;br /&gt;
# 美奈子・全仕事 （1987年8月5日)&lt;br /&gt;
# 本田美奈子BOX （2004年12月15日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ビデオ / DVD ===&lt;br /&gt;
# The Virgin Live In Budokan&lt;br /&gt;
# DANGEROUS BOND STREET&lt;br /&gt;
# DRAMATIC FLASH&lt;br /&gt;
# DISPA 1987&lt;br /&gt;
# MINAKO in L.A.&lt;br /&gt;
# 勝手にさせて&lt;br /&gt;
# TROPICAL HOLIDAY&lt;br /&gt;
# TROPICAL HOLIDAY In HAWAI&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==参加作品==&lt;br /&gt;
===オムニバス===&lt;br /&gt;
# TOKYO（1993年7月1日）&lt;br /&gt;
#*都政50周年記念アルバム。2曲目「I LOVE TOKYO」で参加。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ゲスト参加===&lt;br /&gt;
# JAZZ BREEZE-スイート・メモリーズ（2002年3月6日）&lt;br /&gt;
#*西直樹のアルバム。7曲目「SWEET MEMORIES」にスキャットで参加。&lt;br /&gt;
# Glorius Voice（2002年7月3日）&lt;br /&gt;
#*[[今井清隆]]のアルバム。6曲目「愛すること（『ロミオとジュリエット』より）」でデュエット。&lt;br /&gt;
# Beauty and the Beast-The Duets（2002年10月19日）&lt;br /&gt;
#*[[ピーボ・ブライソン]]のデュエット集。1曲目、10曲目「Beauty and the Beast」でデュエット。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ミュージカル録音===&lt;br /&gt;
# Miss Saigon -日本公演ハイライト盤- （[[1992年]][[4月8日]]）&lt;br /&gt;
# Miss Saigon -帝劇公演完全ライブ盤- （[[1993年]][[5月19日]]）&lt;br /&gt;
# 王様と私 -特別公演全幕ライヴ盤- （[[1998年]][[2月18日]]）&lt;br /&gt;
# 十二夜 -ハイライト・ライヴ録音盤- （[[2003年]][[11月14日]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==トリビュート==&lt;br /&gt;
# [[wish_(INOUE_AKIRA_&amp;amp;_M.I.H.BAND)|wish]]（2006年11月1日）&lt;br /&gt;
#* クラシックアルバムで編曲を担当していた[[井上鑑]]が本田の入院中に復帰第一作として提供していた楽曲。本田自身が作詞して歌う予定でいたが実現することなく世を去ったため、井上の呼びかけに応じて集まったミュージシャンが&amp;amp;ldquo;INOUE AKIRA &amp;amp; M.I.H.BAND&amp;amp;rdquo;の名義で追悼シングルとして完成させた。歌詞は本田の書き遺した言葉をもとに一倉宏が補作した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 舞台（ミュージカル） ==&lt;br /&gt;
# [[ミス・サイゴン]] キム役（[[東宝]]・[[帝国劇場]]、1992年 - 1993年）&lt;br /&gt;
# [[屋根の上のバイオリン弾き]] ホーデル役（1994年、1998年）&lt;br /&gt;
# [[王様と私]] タプチム役（[[青山劇場]]・帝国劇場）（1996年、1999年、2000年、2002年）&lt;br /&gt;
# [[レ・ミゼラブル (ミュージカル)|レ・ミゼラブル]] エポニーヌ役（東宝・帝国劇場、[[梅田芸術劇場|劇場飛天]]、[[中日劇場]]、1997年 - 2001年）&lt;br /&gt;
#*2004年7月[[東京芸術劇場]]・[[梅田コマ劇場]]での「レ・ミゼラブル in コンサート」にもエポニーヌ役で出演。&lt;br /&gt;
# ひめゆり キミ役（ミュージカル座、2002年、2004年）&lt;br /&gt;
# 十二夜 ねこ役（帝国劇場、2003年）&lt;br /&gt;
# クラウディア クラウディア役（[[日生劇場]]・大阪[[フェスティバルホール]]他、2004年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 『レ・ミゼラブル』の2005年公演ではファンティーヌ役で出演を予定していたが病気のため休演を余儀なくされた。新たな代役は立てられず、同時にキャスティングされていた[[マルシア]]・[[井料瑠美]]が本田の出演予定日を勤めた。&lt;br /&gt;
* 『クラウディア』の2005年公演も同様に休演。こちらはプライベートでも親交のあった[[工藤夕貴]]が代役を勤めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== TVドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[月曜ドラマランド]] 微熱 MY LOVE（1985年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[パパはニュースキャスター]]（1987年、TBS） - ドラマ主題歌『One Way Generation』を歌うとともに、本人役でゲスト出演&lt;br /&gt;
* [[フローズン・ホラー・ショー]]（1987年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[火曜サスペンス劇場]] 名無しの探偵（7） 愛の幻影（1990年、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[実録犯罪史シリーズ 新説三億円事件]]（1991年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[陽のあたる場所 (テレビドラマ)|陽のあたる場所]]（1994年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[夢の帰る場所]]（1994年、関西テレビ）&lt;br /&gt;
* [[遠山金志郎美容室]]（1994年、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[妊娠ですよ]]（1994年、関西テレビ）&lt;br /&gt;
* [[ハート (テレビドラマ)|ハート]]（2001年、NHK総合）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== TV司会 ===&lt;br /&gt;
* 大都会の遊び方（BS朝日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* パッセンジャー -過ぎ去りし日々-（1987年）&lt;br /&gt;
* ダンディーとわたし（1991年）&lt;br /&gt;
* 実録日本ヤクザ抗争史 鯨道4 残侠譜 完結編（2001年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[カルビー]] ポテトチップス&lt;br /&gt;
* [[牛乳石鹸共進社]] シャワラン&lt;br /&gt;
* [[江崎グリコ|グリコ]]イメージキャラクター&lt;br /&gt;
** キャデリーヌ（[[南野陽子]]と共演）&lt;br /&gt;
** ジャイアントコーン&lt;br /&gt;
** ポッキー&lt;br /&gt;
** Hi-Brend（南野陽子と共演）&lt;br /&gt;
* [[埼玉県]] 魅力いっぱい彩の国&lt;br /&gt;
* [[東芝]]イメージキャラクター&lt;br /&gt;
** SUGAR CD&lt;br /&gt;
** 扇風機イマージュ&lt;br /&gt;
** リモコンWalky&lt;br /&gt;
** 企業CM（東芝ストアー（各県東芝会加盟店）のキャンペーンCM） &lt;br /&gt;
* [[佐藤製薬]] ストナエース&lt;br /&gt;
* [[労働金庫]]&lt;br /&gt;
* [[ローソン]]&lt;br /&gt;
* [[オッペン化粧品]]（企業CMで、本人がCMソング「[[つばさ (本田美奈子)|つばさ]]」を熱唱しながら出演）&lt;br /&gt;
* [[公共広告機構]]&lt;br /&gt;
**『しらんぷりもいじめ』（1986年）&lt;br /&gt;
**『[http://www.ad-c.or.jp/campaign/work/2006/index.html 骨髄バンク支援キャンペーン]』（2006年7月 - 2007年6月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 広告 ===&lt;br /&gt;
* 青葉台東急スクエア&lt;br /&gt;
* 朝霞警察署&lt;br /&gt;
* オートラマ&lt;br /&gt;
* サッポロ かんぞう奉行&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* KIDS IN TOSHIBA かぼちゃークラブ（1985年5月1日 - 、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
* ラジオ DE ME HER アイドルナイトパーティー（1985年10月11日 - 、文化放送）&lt;br /&gt;
* ジェミニ・ミュージックパートナー ときめいて美奈子（1985年10月12日 - 1986年4月5日、TBSラジオ）&lt;br /&gt;
* とびだし美奈子とそれゆけおぼっちゃま（ニッポン放送）&lt;br /&gt;
* Spirit of the radio with Minako（1989年4月1日 - 1990年4月1日）&lt;br /&gt;
* 本田美奈子 Blue Spring Club（1996年、FM秋田・FM福井・FMとやま・FM中九州・FM青森・FM岩手・FM徳島・FM香川・FM鹿児島・[[FM新潟]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
* 好きといって…&lt;br /&gt;
* あぶない危ない少女&lt;br /&gt;
* 果汁120パーセント&lt;br /&gt;
* SPARKLING&lt;br /&gt;
* 私・激（シゲキ）して -夏&lt;br /&gt;
* その気になって -カッ飛んじゃおうゼ&lt;br /&gt;
* BATHROOM ANGEL&lt;br /&gt;
* CANCEL&lt;br /&gt;
* WHAT'S&lt;br /&gt;
* APPETIZER&lt;br /&gt;
* SAIGON&lt;br /&gt;
* 時間のない島&lt;br /&gt;
* ボーカルスコア「AVE MARIA」&lt;br /&gt;
* ボーカルスコア「時」&lt;br /&gt;
* 本田美奈子.メモリアル&lt;br /&gt;
* 天国からのアンコール vol.1 1986年のマリリン&lt;br /&gt;
* 天国からのアンコール vol.2 2006年のマリリン&lt;br /&gt;
* ボーカルスコア「心を込めて…」&lt;br /&gt;
* 天に響く歌～歌姫本田美奈子.の人生&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references /&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.minako-channel.com/ 本田美奈子.オフィシャルサイト minako-channel]&lt;br /&gt;
* [http://columbia.jp/~minako/ 本田美奈子.（コロムビアミュージックエンターテインメントのサイト）]&lt;br /&gt;
* [http://www.live-for-life.org/ “LIVE FOR LIFE”公式ページ]&lt;br /&gt;
* [http://homepage2.nifty.com/honda-minako/ 本田美奈子.ファンサイト MINAKO FAN WORLD]&lt;br /&gt;
* [http://poweredby375.jugem.jp/ 本田美奈子.リンク集サイト Springtime is here!]&lt;br /&gt;
* [http://www.love-minako.jp/ 本田美奈子.ファンサイト I LOVE MINAKO HONDA]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ほんた みなこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:舞台・ミュージカル俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:ソプラノ歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:EMIミュージック・ジャパンのアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:本田美奈子.の楽曲|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:埼玉県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1967年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:2005年没]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;/div&gt;</summary>
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		<title>安田美沙子</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;58.91.108.37: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:安田美沙子1.jpg|400px|thumb|安田　美沙子]]&lt;br /&gt;
'''安田 美沙子'''（やすだ みさこ、[[1982年]][[4月21日]] - ）は、日本の[[タレント]]2014年3月16日以降の姓は下島、[[俳優|女優]]であり、元[[グラビアアイドル]]。所属[[芸能事務所|事務所]]は、株式会社[[アーティストハウス・ピラミッド]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年時点で、身長=162cm・バスト=82cm・ウエスト=62cm・ヒップ=90cm・Dカップ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
===生い立ち===&lt;br /&gt;
[[Image:安田美沙子2.jpg|400px|thumb|安田　美沙子]]&lt;br /&gt;
[[1982年]]（[[昭和]]57年）、母親の実家である[[北海道]][[札幌市]]で生まれた安田自身、[[京都府]][[宇治市]]を「出身地」としている。[[宇治市立東宇治中学校]]を経て[[京都府立東宇治高等学校]]卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[摂南大学]]国際言語文化学部に在学中だった[[2001年]]（[[平成]]13年）4月、京都市のデパート、[[ジェイアール京都伊勢丹]]の靴売り場で[[スカウト]]されて[[芸能界]]デビュー、同年12月放送の番組 『美少女図鑑』（プロデュース=[[会田我路]]）がテレビ初出演となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 経歴 ===&lt;br /&gt;
翌[[2002年]]（[[平成]]14年）、少年雑誌主催のコンテスト 「[[ミスマガジン]]2002」に於いて優勝、『ミス[[ヤングマガジン]]』に選出されたことで広く知られるようになった。芸能事務所は株式会社[[カノックス|カノックスフィルム]]に所属し、当時は同事務所に所属し同郷でもあった女優、[[田畑智子]]を憧れの人として挙げていた。安田はこの頃から多忙になり、大学は中退した。この年から、安田の地元である京都を本拠とする[[消費者金融|消費者金融会社]]、「[[アイフル]]」の[[コマーシャルメッセージ|コマーシャル]]に出演し、話題となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
e-niceレーベル（[[徳間書店|徳間プロモーション]]）から[[歌手]]デビューを果たし、[[2004年]]には、『[[サントリー]][[ビール]][[水着キャンペーンガール|キャンペーンガール]]』に選出された。翌年にはテレビドラマ 『[[熟年離婚]]』に出演し、[[連続ドラマ]]における[[俳優|女優]]デビューとなった。同年暮れに公開された映画 『[[ルナハイツ]]』では、初の映画主演女優を務めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 受賞歴など ===&lt;br /&gt;
* [[2002年]]（平成14年） 「[[ミスマガジン]]2002」コンテストに於いて、『ミス[[ヤングマガジン]]』受賞&lt;br /&gt;
* [[2003年]]（平成15年） [[週刊プレイボーイ]]誌の第6回トレカ大賞で新人賞受賞&lt;br /&gt;
* [[2004年]]（平成16年） 『[[サントリー]][[ビール]][[水着キャンペーンガール|キャンペーンガール]]』&lt;br /&gt;
* [[2006年]]（平成18年） 第43回[[ゴールデン・アロー賞]]“グラフ賞”を受賞 （3月）&lt;br /&gt;
* [[2008年]]（平成20年） 第2回[[ブライダルジュエリープリンセス]]賞を受賞 （1月）&lt;br /&gt;
* 2008年（平成20年） ジュエリーメーカー「Crossfor」イメージガール 2008年8月-2009年8月&lt;br /&gt;
* [[2010年]]（平成22年） [[アメトーーク]]大賞グランプリ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 安田自身 ===&lt;br /&gt;
[[Image:安田美沙子3.jpg|400px|thumb|安田　美沙子]]&lt;br /&gt;
テレビ番組のトークでは、「うちは」や「めっちゃ」など、普段から[[京言葉]]を多用し、おっとりとした[[キャラクター]]を印象づけている。一人称は、『うち』。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中学校と高校では、[[バスケットボール]]部に所属し、ポジションはセンターだった。テレビ番組 『[[堂本剛の正直しんどい]]』では、[[堂本剛]]や[[山里亮太]]（[[南海キャンディーズ]]）らとともに、ママさん最強バスケットボールチームと対戦したが、経験者らしい良い動きで堂本らをフォローした。地元でプロバスケットボールチーム「[[京都ハンナリーズ]]」が発足された際、開幕戦のイベントに登場した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
英語が得意で（[[英検|実用英語技能検定]]2級）芸能界に入っていなかったら航空会社に就職していたと発言している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
関西（京都府）出身だけあって、プロ野球は大の[[阪神タイガース|阪神]]ファンである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[バラエティー生活笑百科]]に出演した際「転居する際には前住んでいたところよりも上の階に住んでいた」「今アパートの8階に住んでいるが[[高所恐怖症]]なのでこれ以上上の階には行かない」と言っていたが、ネタの可能性もあり本当かどうかは不明である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== マラソン・トライアスロン大会への参加 ===&lt;br /&gt;
* [[2008年]]12月、'''『JAL[[ホノルルマラソン]]2008』'''を完走した。ホノルルマラソンに参加したきっかけは、自分にとりえがなかったことに[[コンプレックス]]を感じており、プロフィールに記載して自信を持ちたかったからとしており、トレーナーやスタッフと柔軟[[体操]]や、公園で[[ジョギング]]をするなど半年間練習してから本番に挑んだ。[[2009年]]にも出場したものの、目標とした4時間切りは達成できなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 2009年3月22日、'''『[[東京マラソン]]2009』'''を完走している。中学の先輩に[[千葉真子]]がおり、千葉とは「[[オールスター感謝祭]]」の「[[赤坂5丁目ミニマラソン|赤坂5丁目ミニ駅伝]]」で[[谷川真理]]も加えてチームを組んでいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 2011年1月23日、'''『第5回[[湘南国際マラソン]]』'''に参加し目標であった4時間切りを達成。3時間49分10秒で無事に完走した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近ではマラソンを生かして'''[[トライアスロン]]'''に挑戦すべく、[[水泳]]や[[自転車]]を習っている。これは「[[行列のできる法律相談所]]」の番組企画の一環として始めたものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 2011年5月15日、[[鹿児島県]]の[[指宿]]で開催された'''『第25回指宿トライアスロン大会』'''に出場。51.5km([[オープンウォータースイミング|スイム]]1.5km・[[ロードレース (自転車競技)|バイク]]40km・[[長距離走|ラン]]10km)のコースを3時間35分53秒で完走した。これも上記の番組企画の一環であり、[[東野幸治]]・[[菊地幸夫]]弁護士・[[ノッチ (お笑い芸人)|ノッチ]]とともに出場した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 2011年9月4日、[[新潟県]]の[[佐渡島|佐渡]]で開催された'''『2011[[佐渡国際トライアスロン大会]]』'''の'''Ａタイプ'''に、上記「行列～」の企画で、[[東野幸治]]・[[菊地幸夫]]弁護士・[[ノッチ (お笑い芸人)|ノッチ]]とともに出場。236km（[[オープンウォータースイミング|スイム]]3.8km、[[ロードレース (自転車競技)|バイク]]190km、[[長距離走|ラン]]42.2km）のコースを、制限時間15時間30分で完走するレースで、最後のラン32.3km地点のチェックポイントに、そこの制限時間に30秒遅れで入り、完走には成らなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 2012年3月11日、'''『名古屋ウィメンズマラソン2012』'''に出場。3時間44分56秒で完走した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 私生活 ===&lt;br /&gt;
[[Image:安田美沙子4.jpg|400px|thumb|安田　美沙子]]&lt;br /&gt;
犬を飼っており、犬種は[[ビション・フリーゼ]]で、名前は「はんな」である。ペット好き芸能人として、[[笑っていいとも!]]にも出演したことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年4月19日「徹子の部屋」に、愛犬はんなと共に出演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
酒好きであり、[[新幹線]]で移動中には[[ビール]]などを飲むことが多く、一緒に飲んだことがある[[和田アキ子]]は、「安田は酒が強い」と発言している。[[沖縄県|沖縄]]が好きで、「将来沖縄に住んでお菓子屋さんをしたい」としている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自身の[[恋愛|恋愛観]]は、「熱しやすく冷めやすい」と評し、「付き合う人とはなぜか、4ヵ月で別れることが多い」とも言っている。デビュー当時、[[上京]]することになって地元京都の[[彼氏]]と離れた後、東京で世話になった男性に惚れてしまい、京都の彼氏には「他の人が好きになった」と告げて別れたというエピソードを語っている。「私、[[マゾ]]」という発言や体験談などから、[[マゾヒズム|ドM]]であることが知れ渡っている。公言している「[[トイレ]]好き」に関連しての、「お腹が痛くなるくらい我慢した方が気持ちが良い」という発言も、[[マゾヒズム]]の現われと解釈される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年1月、かねてから噂のあった俳優、[[城田優]]との交際を自身の[[ブログ]]で公表したが、2010年9月に破局した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 好きな人物 ===&lt;br /&gt;
* [[フォークデュオ]]・[[ゆず (音楽グループ)|ゆず]]のファンであり、いわゆる「ゆずっこ」である。テレビ番組で共演する機会があり、その際には2人に手作りの[[チーズケーキ]]を振舞った。好きな男性のタイプとして、ゆずのリーダー、[[北川悠仁]]を挙げている。&lt;br /&gt;
* 音楽バンド、[[Aqua Timez]]は、テレビ番組での共演をきっかけにファンとなり、車での移動中のBGMとして好んでいる。&lt;br /&gt;
* 好きな漫才師として挙げるのは、「[[笑い飯]]」。&lt;br /&gt;
* 現在、生存している日本人で[[天才]]だと思うのは、音楽バンド、[[THE ALFEE|ジ・アルフィー]]の[[高見沢俊彦]]だという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== エピソード ===&lt;br /&gt;
==== 自身にまつわるもの ====&lt;br /&gt;
[[Image:安田美沙子5.jpg|400px|thumb|安田　美沙子]]&lt;br /&gt;
* 『ミスマガジン』出身ながら、「[[週刊少年マガジン]]」の[[グラビアページ]]への単独初出演は[[2005年]]と遅かった。&lt;br /&gt;
* 安田は、[[週刊ヤングマガジン]]、[[週刊ヤングサンデー]]、[[ビッグコミックスピリッツ]]、[[週刊ヤングジャンプ]]という週刊青年漫画4誌すべての表紙を飾った数少ないひとりである。&lt;br /&gt;
* 『[[クイズ!ヘキサゴンII]]』では、最下位・下位・中位・上位を経験し、最上位以外の全てを経験している珍しい出演者となっている。&lt;br /&gt;
* タレントの[[有吉弘行]]には、「ドス黒芸者」というあだ名をつけられたことがある。&lt;br /&gt;
* 安田が「[[明日使える心理学!テッパンノート]]」で[[坂上忍]]宅の[[潔癖]]生活のリポートをしたが、坂上がルーズな安田に対して散々駄目出しをしていた。それが元で、「[[踊る!さんま御殿!!]]」でのテーマが「ルーズvs潔癖」になると、安田と坂上のバトルが毎回展開された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 競馬にまつわるもの ====&lt;br /&gt;
[[Image:安田美沙子6.jpg|400px|thumb|安田　美沙子]]&lt;br /&gt;
* [[2006年]][[11月19日]]、[[日本中央競馬会|JRA]][[京都競馬場]]でのトークショーゲストと当日のメインレース・[[マイルチャンピオンシップ]]の表彰式プレゼンターとして来場。その時に優勝した[[ダイワメジャー]]号のファンになる。競馬に縁あって2007年年始から[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系東日本地域限定の競馬番組「[[うまなで〜UMA to NADESHIKO〜]]」に出演が決定した。&lt;br /&gt;
* 番組の企画で[[栗東トレーニングセンター]]で行なわれた2007年度[[皐月賞]]の共同記者会見に出席し、[[ドリームジャーニー]]を管理する[[池江泰寿]]調教師に対し代表質問を行う。&lt;br /&gt;
* 25歳の誕生日当日はちょうど「[[うまなで〜UMA to NADESHIKO〜]]」の収録日だったが、番組内の「おさらいなでしこ」のコーナーで安田は罰ゲームを言い渡されてしまう。実際には罰ゲームは行なわれず、番組からシークレットで誕生日ケーキを用意されていた。安田はスタッフの粋な計らいにいたく感激し、嬉し涙を流したままエンディングを迎えた。&lt;br /&gt;
* 2007年4月28日放送分で「6年前の4月28日に[[天皇賞|天皇賞(春)]]を見に来ていたマネージャーさんにスカウトされた」と発言。そのため、天皇賞(春)には特別な思い入れがあるという。&lt;br /&gt;
* MC3人娘の間では一番競馬に興味があった為か、朝の1レースから馬券を購入している。戦績はあまり芳しくない、とのこと。[[蛯名正義]]騎手を中心に馬券を購入した際に大きく儲けたことがあり、それ以来同騎手を注目している。&lt;br /&gt;
* 2007年[[5月26日]]放送分の[[東京優駿|日本ダービー]]予想では本命に大好きという牝馬の[[ウオッカ]]を抜擢。翌日番組収録を兼ねて[[東京競馬場]]に訪れていた安田は、ウオッカの勝利を目の当たりにして大泣きした、と翌日の[[サンケイスポーツ]]芸能面に大きく掲載された。&lt;br /&gt;
* 2007年[[6月23日]]放送分でうまなでさんから「抱きたい男の人は誰ですか?」と聞かれて、「[[ゆず (音楽グループ)|ゆず]]の北川悠仁さん」と答えてしまい、後で事の重大さに気付いて照れていた。&lt;br /&gt;
* [[2009年]][[5月17日]]、[[ヴィクトリアマイル]]の当日の自身のブログで「もちのろん、ウオッカに単勝1万円」と書き込んで見事に的中させた。[[6月7日]]の[[安田記念]]のときはウオッカの単勝に2万円を注ぎ込み、的中させた。&lt;br /&gt;
* 安田は[[日本中央競馬会]]の[[ホームページ]]の期間限定特設サイト「オークス七変化」「ダービー七変化」のメインキャラクターを担当していた。&lt;br /&gt;
* 2009年[[6月16日]]、自身のブログにて今年度[[メイクデビュー]]（2009年7月11日に札幌競馬場で初出走予定）の2歳馬に『[[ハンナリト]]』（牝2歳／[[小檜山悟]]厩舎／[[美浦トレーニングセンター]]）と命名したことを明らかにした。。&lt;br /&gt;
* 2009年（平成21年）6月20日の第1回[[札幌競馬場|札幌競馬]]初日イベントに出演。その際に自ら命名したハンナリト号にも面会した。&lt;br /&gt;
* 2010年（平成22年）[[10月3日]]の『[[ドラマチック競馬 (北海道文化放送)|ドラマチック競馬]]』（[[北海道文化放送]]）にゲスト出演。当番組司会者は『[[うまなで〜UMA to NADESHIKO〜]]』で共演した[[今井りか]]であった。&lt;br /&gt;
* 2011年からは、地元の[[京都放送|KBS京都]]で『[[うまDOKI]]』の司会を務めることになり、前年12月8日の制作発表は京都競馬場で行われた。&lt;br /&gt;
* 2011年9月11日、自身のブログで[[WIN5]]の予想を掲載したところ、的中した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 家族 ==&lt;br /&gt;
[[Image:安田美沙子7.jpg|400px|thumb|安田　美沙子]]&lt;br /&gt;
二卵性[[双生児]]の弟がいるが、現在は東京在住であり、既婚。ルックスは「[[ORANGE RANGE]]の[[RYO (ミュージシャン)|RYO]]に似ている」という。母親は北海道出身で、学生時代は[[長谷川初範]]と同級生だったが、安田と長谷川とはドラマ、「[[熟年離婚]]」や「[[CAとお呼びっ!]]」での共演歴がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その母親と弟との関係であるが、母親が上京する際には弟の家にのみ立ち寄るということもあり、「母親は弟ばかりかわいがって、私のことは好きじゃないみたい」としている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 友人・知人 ==&lt;br /&gt;
親友には同事務所で同い歳のタレント[[熊田曜子]]、同級生でヘキサゴンで共演した[[矢口真里]]、他に[[若槻千夏]]、[[東原亜希]]、[[今井りか]]、[[山本梓]]、[[大沢あかね]]、[[臼田あさ美]]、同事務所の[[夏川純]]などがいる。[[クイズ番組]]では、風邪で出演できない熊田に代わりに出演した。熊田はライバルだそうだが、普段は仲が良いとのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高校の先輩である[[坂下千里子]]とは、テレビ番組 「[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも]]」（フジテレビ）や、「[[もしもツアーズ]]」での共演歴がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 新恋人は年商4億円デザイナー、事務所も認める(2012年7月) ==&lt;br /&gt;
安田美沙子(30才)に新恋人が発覚した。すでに結婚秒読みともいわれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「この春から、美沙子ちゃんは彼のマンションで同棲生活を送っているんですよ。もちろん愛犬のはんなちゃんも一緒です」（芸能関係者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
“彼”とは、20代を中心に人気を集めるメンズブランド『[[VICTIM]]』のデザイナー・[[下鳥直之]]氏（32才）。[[2003年]]に同ブランドを立ち上げ、2008年には東京・原宿に直営店をオープンさせた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「彼の会社の年商はいま4億円くらい。この先、もっともっと伸びるでしょうから、まさに玉の輿ですよ。もともと共通の友人の飲み会で知り合って、つきあって半年くらいになるんじゃないかな。趣味のランニングとか、洋服の話とかするうちにあっという間って感じだったみたいですよ。お互い忙しいから、少しでも一緒にいたくて同棲を決めたそうです」（安田の知人）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実際、7月上旬のとある夜の0時過ぎ。安田は、中国・上海のひとり旅から彼のマンションに帰り、翌日、違う服に着替えて車で出かけていった。またある週末の夜、安田は北海道での仕事を終えて彼の部屋に直帰、愛犬の“はんな”と散歩に出かけた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
安田の所属事務所によると、「いいおつきあいをしています。ただ同棲はしていません」とのことだった。&lt;br /&gt;
2013年11月20日の今夜比べてで語った&lt;br /&gt;
20114年年3月14日にご成婚した事発表した&lt;br /&gt;
3月23日のお任せで報告した&lt;br /&gt;
Yahoo!にも乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
=== シングルCD ===&lt;br /&gt;
* [[may be tomorrow]]（2003年11月、e-nice）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Video &amp;amp; DVD ===&lt;br /&gt;
[[Image:安田美沙子8.jpg|400px|thumb|安田　美沙子]]&lt;br /&gt;
[[Image:安田美沙子9.jpg|400px|thumb|安田　美沙子]]&lt;br /&gt;
# マーメイドの季節（2002年8月、[[ポニーキャニオン]]）&lt;br /&gt;
# ミスマガジン2002 Official VIDEO &amp;amp; DVD（2002年10月、TBS）&lt;br /&gt;
# Marvelous（2003年6月、ベガファクトリー）&lt;br /&gt;
# fruit-chu（2003年9月、フォーサイド・ドット・コム）&lt;br /&gt;
# Se-女!（2003年11月、[[GPミュージアム]]）&lt;br /&gt;
# M.Y（2004年4月、[[h.m.p]]）&lt;br /&gt;
# Plain（2004年7月、ポニーキャニオン）&lt;br /&gt;
# Girlfriend（2004年9月、[[アクアハウス (出版社)|アクアハウス]]）&lt;br /&gt;
# mixture【[[Se-女!2]]】（2004年11月、フォーサイド・ドット・コム）&lt;br /&gt;
# MATERIAL GIRL【CMメイキング】（2004年11月、フォーサイド・ドット・コム）&lt;br /&gt;
# M・Y Plus（2004年11月、[[イーネット・フロンティア]]）&lt;br /&gt;
# [[Beach Angels|Beach Angels 安田美沙子 in ゴールドコースト]]（2004年12月、[[バップ]]）&lt;br /&gt;
# idol complete RED（2005年1月、[[ジェネオンエンタテインメント]]）&lt;br /&gt;
# WEST-EAST（2005年2月、[[集英社]]）&lt;br /&gt;
# Feel（2005年3月、[[ラインコミュニケーションズ]]）&lt;br /&gt;
# Nature（2005年3月、ラインコミュニケーションズ）&lt;br /&gt;
# みちゃ!Summer Vacation（2005年5月、フォーサイド・ドット・コム）&lt;br /&gt;
# Honey Bee×2（2005年6月、フォーサイド・ドット・コム）&lt;br /&gt;
# HOOP!（2005年6月、フォーサイド・ドット・コム）&lt;br /&gt;
# 東京美優 Little Journey（2005年7月、GPミュージアム）&lt;br /&gt;
# Micha・nnel -みちゃんねる-（2005年8月、[[学研ホールディングス|学研]]）&lt;br /&gt;
# 楽園（2005年10月、[[リバプール (企業)|リバプール]]）&lt;br /&gt;
# Special DVD-BOX（2006年1月、ラインコミュニケーションズ）&lt;br /&gt;
# Vivid（2006年3月、フォーサイド・ドットコム）（[[ウルトラヒロイン]]シリーズ）&lt;br /&gt;
# Which?（2006年3月、フォーサイド・ドットコム）&lt;br /&gt;
# Relax（2006年4月、[[ジーオーティー]]）&lt;br /&gt;
# Colopful Doll（2006年4月、フォーサイド・ドットコム）（[[美女-H]]シリーズ）&lt;br /&gt;
# Specially（2006年5月、マジカル）&lt;br /&gt;
# PREMIUM SELECTION 安田美沙子（2006年9月、イーネット・フロンティア）&lt;br /&gt;
# MISA's Kitchen（2006年9月、マーレ）&lt;br /&gt;
# Happiness（2006年11月、ラインコミュニケーションズ）&lt;br /&gt;
# プレミアDVD-BOX （2007年2月、GPミュージアム）&lt;br /&gt;
# みちゃこと行く京都の旅 （2007年4月、ビーエムドットスリー）&lt;br /&gt;
# MISAKO'S BASIC（2007年7月、フォーサイド・ドット・コム）&lt;br /&gt;
# 4 Pieces BOX（2007年12月、ラインコミュニケーションズ）&lt;br /&gt;
# はんなり（2008年10月、フォーサイド・ドット・コム）&lt;br /&gt;
# One day in KYOTO（2009年1月、スパイスビジュアル） [[Blu-ray Disc|ブルーレイディスク]]版も同時発売。&lt;br /&gt;
# MICHAEL （2009年7月、イーネット・フロンティア）&lt;br /&gt;
==テレビ==&lt;br /&gt;
お任せ(TBS)不定期&lt;br /&gt;
2014年3月16日はVTR出演&lt;br /&gt;
フリー切符(2013年10月12日。テレビ朝日)2014年9月27日に再放送放送された&lt;br /&gt;
昼何です。(2014年5月7日と7月2日はスタジオ出演。2014年7月16日。9月5日。VTR出演日本テレビ&lt;br /&gt;
)知っとこ。(2013年11月16日　VTR出演　MBS)&lt;br /&gt;
2014年3月15日はご成婚した事放送&lt;br /&gt;
22日はイベント模様放送&lt;br /&gt;
今夜比べて、(2013年11月20日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年3月14日のエブリのご成婚の話題でこのシーン放送された&lt;br /&gt;
昼ヴラ　(2013年11月20日、2014年5月12日。7月8日。11月4日。NHK)&lt;br /&gt;
大人扉、(2013年、12月12日、スタジオ出演　12月19日、VTR出演NHK2014年3月27日に再放送放送された)&lt;br /&gt;
何故太郎、(2014年1月11日、テレビ朝日)&lt;br /&gt;
2014年3月14日の各ワイドショー。ご成婚放送&lt;br /&gt;
ボン。(2014年3月17日、日本テレビ)イベント放送&lt;br /&gt;
6月3日はスタジオ出演&lt;br /&gt;
ガーデニング(2014年5月11日NHKBSP)&lt;br /&gt;
嵐(2014年5月22日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
2014年5月24日のズームイン。イベント放送&lt;br /&gt;
虹色(2014年5月24日。関西テレビ)&lt;br /&gt;
ハワイ(2014年6月7日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
ダウンタウン(2014年6月12日。読売テレビ)&lt;br /&gt;
お喋り料理。(2014年8月18日から22日まで。ABC)&lt;br /&gt;
スッキリ。(2014年9月5日。VTR。日本テレビ)&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* 目覚まし時計 音声クロック（2003年11月、さくら堂）&lt;br /&gt;
* CR安田美沙子のホワイトエンジェル（2005年12月、[[豊丸産業]]）&lt;br /&gt;
* CR安田美沙子のトロピカルエンジェル（2008年11月、豊丸産業）&lt;br /&gt;
* 安田美沙子のmisanna（携帯電話放送「[[Bee TV]]」の動画ブログ）&lt;br /&gt;
====映画====&lt;br /&gt;
命のゴール(2014年6月7日公開)虹色で告知した際に映像放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 書籍 ===&lt;br /&gt;
* 安田美沙子初フォト[[エッセイ]]「ミサコキョウヘノボル」（2007年4月、[[ゴマブックス]]、ISBN 978-4-7771-0630-1）&lt;br /&gt;
PSパンフレット。2011年4月号&lt;br /&gt;
==== 写真集 ====&lt;br /&gt;
[[Image:安田美沙子10.jpg|400px|thumb|安田　美沙子]]&lt;br /&gt;
* ミスマガジン2002 ガツンとビキニスペシャル（2002年10月、[[講談社]]）&lt;br /&gt;
* ソロ・ファースト写真集 みさこ（2003年7月、[[ぶんか社]]、ISBN 4-8211-2545-5）&lt;br /&gt;
* Le Soleil（2004年1月、[[竹書房]]、ISBN 4-8124-1504-7）&lt;br /&gt;
* ヤングサンデー特別編集 My Future（2004年4月、[[小学館]]、ISBN 4-09-372091-6）&lt;br /&gt;
* tiara（2004年6月、[[アクアハウス (出版社)|アクアハウス]]、ISBN 4-86046-082-0）&lt;br /&gt;
* mook写真集 ナマミサ（2004年7月、[[アスコム]]、ISBN 4-7762-0187-9）&lt;br /&gt;
* Memories（2004年9月、講談社、ISBN 4-06-307859-0）&lt;br /&gt;
* 【P】 -pyramid girls×weekly playboy-（2004年10月、集英社、ISBN 4-08-780399-6）&lt;br /&gt;
* サブラムック WILD FAIRY（2004年10月、小学館）&lt;br /&gt;
* aroma（2004年12月、[[学研ホールディングス|学研]]、ISBN 4-05-402475-0）&lt;br /&gt;
* バンブームック 近距離恋愛（2005年3月、竹書房、ISBN 4-8124-2024-5）&lt;br /&gt;
* 微熱（2005年5月、[[音楽専科社]]、ISBN 4-87279-182-7）&lt;br /&gt;
* 別冊sabraムック 3COLORS（2005年6月、小学館）&lt;br /&gt;
* Loco Misa（2005年8月、小学館）&lt;br /&gt;
* まるごと☆みちゃ（2005年11月、学研、ISBN 4-05-603996-8）&lt;br /&gt;
* いっしょにいるよ（2006年3月、竹書房、ISBN 4-8124-2596-4）&lt;br /&gt;
* monochrome モノクローム（2006年7月、イースト・プレス、ISBN 4-87257-701-9）&lt;br /&gt;
* M（2006年11月、講談社、ISBN 4-06-307868-X）&lt;br /&gt;
* cho-cho （2009年5月、[[彩文館出版]]、ISBN 978-4-7756-0396-3）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://pyramid.jap.co.jp/misako/ アーティストハウス・ピラミッド 安田美沙子公式ホームページ]&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/misanna/ 安田美沙子 オフィシャルブログ「MICHAEL」 Powered by Ameba]&lt;br /&gt;
* {{Twitter|michaelmisako}}&lt;br /&gt;
* [http://www2.princess-collection.com/pc/idol.php?idol_id=015 プリンセスコレクション]&lt;br /&gt;
* [http://number.bunshun.jp/articles/-/194131 安田美沙子 「234kmを走るためのココロとカラダ」 （トライアスロン・マラソン関連）]&lt;br /&gt;
* [http://www.j-wave.co.jp/original/paradiso/movinonup/111216.html 安田美沙子が語る、トライアスロンの魅力！ J-WAVE]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 安田美沙子の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:安田美沙子11.jpg|350px]][[Image:安田美沙子12.jpg|350px]][[Image:安田美沙子13.jpg|350px]][[Image:安田美沙子14.jpg|350px]][[Image:安田美沙子15.jpg|350px]][[Image:安田美沙子16.jpg|350px]][[Image:安田美沙子17.jpg|350px]][[Image:安田美沙子18.jpg|350px]][[Image:安田美沙子19.jpg|350px]][[Image:安田美沙子20.jpg|350px]][[Image:安田美沙子21.jpg|350px]][[Image:安田美沙子22.jpg|350px]][[Image:安田美沙子23.jpg|350px]][[Image:安田美沙子24.jpg|350px]][[Image:安田美沙子25.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:やすた みさこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の競馬に関する人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:サントリービールキャンペーンガール]]&lt;br /&gt;
[[Category:ミスマガジン]]&lt;br /&gt;
[[Category:激走!GT]]&lt;br /&gt;
[[Category:アーティストハウス・ピラミッド]]&lt;br /&gt;
[[Category:二卵性双生児]]&lt;br /&gt;
[[Category:京都府出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1982年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>58.91.108.37</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%9F%E9%80%9A&amp;diff=259424</id>
		<title>ファミ通</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%9F%E9%80%9A&amp;diff=259424"/>
				<updated>2014-11-04T03:12:31Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;58.91.108.37: /* 関連人物 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ファミ通'''（ファミつう）とは[[エンターブレイン]]が発行している[[日本]]最大の[[ゲーム雑誌|家庭用ゲーム専門雑誌]]である。『週刊ファミ通』は毎週木曜日に発売され、他のファミ通シリーズは毎月発売されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[マスコット|マスコットキャラクター]]は[[松下進]]によってデザインされた[[キツネ]]のキャラクター・'''ネッキー'''。名前は公募により決定した。編集は偶数週と奇数週の2班体制で行なわれ、基本的に奇数週は表紙がグラビアアイドルや俳優、偶数週はネッキーが様々なゲームキャラクターに扮するイラストや模型を掲載する。ちなみに隔週時代はイラストが表紙を飾り、グラビアアイドルが表紙を飾ったのは後述の増刊号だけである。通常は[[中綴じ]]、記念号や増刊号は[[無線綴じ]]となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ファミ通は2007年現在公称50万部を誇り、「[[キヨスク]]で唯一販売されている」という事実からも解る通り、ゲーム専門誌の中で圧倒的な影響力を持つ。[[朝日新聞]]や[[読売新聞]]から記事を任されたこともあるほどであり、この成功の要因としては競合他誌と異なる斬新な紙面造りを実践してきたことや[[オリコン]]と同様の独自集計体制により、ゲームソフト等の販売ランキングを掲載していることが挙げられる。ただし、文教堂の売り上げランキングで[[2007年]][[10月29日]]発表分にて[[電撃プレイステーション]]に一度だけ頂点の座を渡している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、一部の店舗の売り上げから統計的に全体の推定販売数の集計をする方法の為、同様の集計を行っている[[メディアクリエイト (東京都千代田区) |メディアクリエイト]]との間で著しい差分が発生する時がある（家電最大手の[[ヤマダ電機]]や[[ベスト電器]]の集計はゲーム取扱い店舗の一部に限られており、[[コジマ電気|コジマ]]や[[ケーズホールディングス|ケーズデンキ]]は集計に含まれていない。またネットショップ最大手の[[Amazon.co.jp|Amazon]]も集計に含まれていない）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 沿革 ==&lt;br /&gt;
*元々は[[パーソナルコンピュータ|パソコン]]雑誌『Login（[[ログイン (雑誌)|ログイン]]）』[[1985年]]3月号（[[2月8日]]発売）で「[[ファミリーコンピュータ|ファミコン]]通信」という名でLoginの一コーナーとして誕生したのが始まり（その後Loginの「ファミコン通信」は1986年12月号（[[11月8日]]発売）をもって終了した）。&lt;br /&gt;
*[[1986年]][[6月6日]] - Loginから独立した雑誌『ファミコン通信』として創刊（[[6月20日]]号）。創刊号は[[荒井清和]]が描く[[べーしっ君]]が表紙を飾り、誌面では『[[グラディウス]]』の攻略情報で「コナミコマンド」が初掲載される。以降、「ファミ通」の愛称で親しまれる。ちなみにマスコットキャラクターのネッキーが表紙を飾るのは第7号（[[9月19日]]号・[[9月5日]]発売）からである（名前は第11号（[[11月14日]]号・[[10月31日]]発売）で決定）。&lt;br /&gt;
*[[1987年]][[6月26日]] - 創刊1周年記念号（7月10日号）発売。&lt;br /&gt;
*[[1988年]][[6月17日]] - 創刊2周年記念号（7月1日号）発売。&lt;br /&gt;
*[[1989年]][[6月9日]] - 創刊3周年記念号（6月23日号）発売。&lt;br /&gt;
*[[1990年]]&lt;br /&gt;
**[[4月27日]] - 通巻100号（5月11・25日合併号）発売。&lt;br /&gt;
**[[11月16日]] - [[11月23日]]増刊号Vol.1発売。[[西田ひかる]]が表紙を飾る。&lt;br /&gt;
**[[12月14日]] - [[12月21日]]増刊号Vol.2発売。[[田村英里子]]が表紙を飾る。&lt;br /&gt;
*[[1991年]]&lt;br /&gt;
**[[1月18日]] - [[2月8日]]増刊号Vol.3発売。[[中山忍]]が表紙を飾る。&lt;br /&gt;
**[[3月1日]] - [[3月8日]]増刊号Vol.4発売。[[高橋由美子]]が表紙を飾る。&lt;br /&gt;
**[[3月29日]] - [[4月5日]]増刊号Vol.5発売。[[藤谷美紀]]が表紙を飾る。&lt;br /&gt;
*1991年[[7月12日]] - この日発売の第135号（[[7月26日]]号）より当時のゲーム誌としては珍しく週刊誌化。その際のキャッチコピーは「ゲーム誌はファミコン通信でウッドボールだね」。決まり→木+鞠→ウッドボールという洒落であるが、あまりの馬鹿馬鹿しさに当時話題になった。以降ゲーム以外の総合情報誌としての側面も強化されていく。&lt;br /&gt;
*[[1992年]][[10月2日]] - 通巻200号（[[10月15日]]号）発売。　&lt;br /&gt;
*[[1994年]][[9月2日]] - 通巻300号（[[9月16日]]号）発売。　&lt;br /&gt;
*[[1995年]][[12月22日]] - この日発売の第368号（[[1996年]][[1月5日]]・[[1月12日|12日]]合併号）より正式名称を「ファミ通」に変更。&lt;br /&gt;
*[[1996年]]&lt;br /&gt;
**[[6月7日]] - 創刊10周年記念号（[[6月21日]]号）発売。[[8月9日]]号（7月26日発売）及び[[10月25日]]号（[[10月11日]]発売）で10周年記念記事を掲載。&lt;br /&gt;
**[[8月2日]] - 通巻400号（[[8月16日]]号）発売。　&lt;br /&gt;
*[[1998年]][[7月3日]] - 通巻500号（[[7月17日]]号）発売。それを記念して[[7月25日|7月25]]～26日にかけて[[秋葉原駅]]電気街口前の駅前広場（現在その敷地の一部は秋葉原ダイビルになっている）で「ゲームサーカス500 in 秋葉原」なるイベントが開催され、計6万5000人もの人が訪れた。&lt;br /&gt;
*[[2000年]][[4月1日]] - [[アスキー (企業)|アスキー]]の分社化により、出版元がエンターブレインとなる。&lt;br /&gt;
*[[2004年]][[3月18日]] - エンターブレインの持株会社[[メディアリーヴス]]が角川ホールディングスの傘下に入る。これにより同じ傘下の[[メディアワークス]]と業務が重複することになったが、角川は「『ファミ通』、『電撃』の両ブランドは当面の間継続する」とのコメントを出している。&lt;br /&gt;
*[[2006年]]&lt;br /&gt;
**[[6月2日]] - 創刊20周年記念号（[[6月16日]]号）発売。この号より5号連続で20周年記念スペシャルを掲載。また、[[7月2日]]には「ファミ通20周年記念イベント」がエンターブレイン本社2階のイベントスペースで開催された。&lt;br /&gt;
**[[11月12日]] - 通巻832（ファミツー）号記念増刊号（[[11月26日]]増刊号）発売。DVDが付録。誌面では[[江口寿史]]の漫画が掲載。&lt;br /&gt;
*[[2008年]]&lt;br /&gt;
**[[1月25日]] - 通巻999号（2月8・15日合併号）発売。999にちなみ[[松本零士]]が描いた[[銀河鉄道999]]が表紙を飾り、インタビューも掲載。&lt;br /&gt;
**[[2月1日]] - 通巻1000号（[[2月15日]]増刊号）発売。松下進が作成した[[熊手]]が表紙を飾り、インタビューも掲載。&lt;br /&gt;
**[[2月8日]] - 通巻1001号（2月22・29日合併号）発売。[[野村哲也]]がネッキーに加え野村の手掛けるキャラクター6人を描いた。インタビューも掲載。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== クロスレビュー ==&lt;br /&gt;
4人の編集者がゲームソフトのレビュアーとして10点満点で採点する。合計点数が高いものであった場合、その点数によって「シルバー」（30 - 31点）「ゴールド」（32 - 34点）「プラチナ」（35点以上）と評価される。ファミ通がこのレビュー形式を導入すると、他の家庭用ゲーム機雑誌もこぞって類似したコーナーを設けるようになった。このレビュー形式はファミ通が支持を受ける理由のひとつになっている。このクロスレビューでの高得点を獲得したソフトには「ファミ通殿堂入り」とその旨をアピールするシールを貼って発売されるということが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお2008年1月現在、40点満点を獲得したソフトは以下の7作品のみである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[ゼルダの伝説 時のオカリナ]]&lt;br /&gt;
*[[ソウルキャリバー]]&lt;br /&gt;
*[[ベイグラントストーリー]]&lt;br /&gt;
*[[ゼルダの伝説 風のタクト]]&lt;br /&gt;
*[[nintendogs]]&lt;br /&gt;
*[[ファイナルファンタジーXII]]&lt;br /&gt;
*[[大乱闘スマッシュブラザーズX]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、クロスレビューではこれまでに&lt;br /&gt;
*『[[あやかしびと|あやかしびと -幻妖異聞録-]]』のレビューにて、レビュアーの一人が「選択肢が少ない」という点を根拠に4点という低い評価を下したが、文中で例示された選択肢がゲーム中には存在しないものであった。&lt;br /&gt;
*『[[パワーストーン (ゲーム)|パワーストーン ポータブル]]』のレビューにおいて、レビュアーの一人がゲームシェアリングができる点を評価したが、実際には人数分のソフトが必要となる。&lt;br /&gt;
*『[[Gears of War]]』のレビューにて、評価の中で日本語音声のみが入っていると記載したが、実際はダッシュボードで英語に変更するとゲーム自体も英語音声と英文にできるハイブリッド仕様であった。&lt;br /&gt;
*致命的なバグが多数あり、回収処分となった『[[カルドセプト サーガ]]』には34点のゴールド殿堂がつけられていた。&lt;br /&gt;
*同じくバグの問題が挙がった『[[ワールドサッカー ウイニングイレブン 2008|ウイニングイレブン2008]]』にはプラチナ殿堂がつけられていた。あと同じくバグだらけのルイージマンション2も殿堂入りさせた&lt;br /&gt;
といったレビューの信頼性に関わる問題が起きている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レビューの誤報に関してはレビュアー個人の意見として公式では謝罪を行っていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[ポケットモンスター]]』・『[[THE IDOLM@STER (Xbox 360)|アイドルマスター]]』などクロスレビューでは酷評されていた作品が大ヒットとなり、後に別特集を組まれるソフトも存在する。逆に『[[デスクリムゾン]]』のように、そのレビューの極端な酷評が話題になることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、少人数で短期間のプレイによる評価のため、2007年以降は点数の上にレビュー対象のゲームソフトの購入ターゲット層や平均プレイ時間をまとめたメーカーアンケートを記載している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
*一部のハードメーカーとソフトメーカーに甘い体制のため、その一挙手一投足がしばしば批判の的とされることもある&lt;br /&gt;
*エンターブレインはかつて自社のゲームである『[[ティアリングサーガ ユトナ英雄戦記]]』が[[任天堂]]の『[[ファイアーエムブレム]]』の類似作であるとして著作権等に関する訴訟を起こされたことがあり、『[[大乱闘スマッシュブラザーズシリーズ|大乱闘スマッシュブラザーズ]]』の酷評記事（キャラクターイメージ問題がらみのこともあるが）をはじめとした任天堂を叩いた記事を多く掲載し、一時期任天堂と対立状態にあったが現在は和解を模索している。&lt;br /&gt;
*かつて鈴木みそが連載していた漫画にて[[マジコン]]や[[プロアクションリプレイ|改造ツール]]を紹介した時にはゲームのやりこみ特集を行っている雑誌として否定的な意見を掲載していたが、[[2007年]]にマジコンや改造ツールを公式ホームページ上にリンクしている（マジコンは削除された）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://s02.megalodon.jp/2007-1005-2116-55/http://www.famitsu.com/review/title/0000/0000/0002/8940/ （削除されたマジコンの紹介ページ）（魚拓）]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*本誌でコラムを連載している[[伊集院光]]が、40点満点の『ファイナルファンタジーXII』については「いくらなんでもほぼ全ての人間が納得出来るという意味を持っているはずの40点&amp;quot;満点&amp;quot;は高すぎる」といった意見を自身のラジオ番組で述べている&amp;lt;ref&amp;gt;[[伊集院光 深夜の馬鹿力]]にて&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*本来ならばソフトの評価や意見を記載すべきレビューやコラムでプラットフォームの批判を行う事がある（『[[式神の城III]]』（[[Wii]]）、『[[魔界戦記ディスガイア3]]』（[[プレイステーション3]]）、『[[高円寺女子サッカー2 〜恋はネバギバ高円寺〜]]』（[[ニンテンドーDS]]）など）。&lt;br /&gt;
*『[[ファイナルファンタジーXI]]』では担当ライターが特定ジョブの罵倒やゲーム中で編集者としてあるまじき行為を行っていたなどの理由で一部ユーザーがゲーム中で抗議活動を起こすに至ったこともある。&lt;br /&gt;
*現在の問題点としてはマルチタイトルソフトを単独機種でしか発売しないような印象操作を行った[[捏造]]や『[[らき☆すた 〜陵桜学園 桜藤祭〜]]』の公式ページで怪情報扱いになった[[誤報]]（これに関しては謝罪が速かった）&amp;lt;ref&amp;gt;「[http://www.famitsu.com/game/news/1213095_1124.html 週刊ファミ通2月1日増刊号に関する訂正のお知らせ]」 - ファミ通.com、[[2008年]][[1月18日]]。&amp;lt;/ref&amp;gt;、かつての「[[ゲーメスト]]」を彷彿させる「巻頭特集」を「'''巻特頭集'''」と表記する[[誤植]]などを記載し、後日発売される誌上やホームページでの謝罪を繰り返している。&lt;br /&gt;
*第7号から幾多のコスプレを披露し、ファミ通の表紙を毎週のように飾っているおなじみのマスコット「ネッキー」は創刊当時に「ファミコン」という言葉そのものが新しかったこともあり、イラスト担当の松下進が「ファミ『'''コン'''』ならキツネのキャラクターだ」ということでキツネのマスコットキャラクターとなったと語っている。なお、ネッキーという名前は読者が付けたもの。&lt;br /&gt;
2014年11月13日はポケモンオメガアルファの体験ダウンロード番号がついて来た&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ファミ通シリーズ ==&lt;br /&gt;
;週刊ファミ通&lt;br /&gt;
:「ファミ通」といえば普通これを指す。キヨスクで売っているゲーム雑誌。現在、販売されているすべてのハードについて扱う総合誌である。&lt;br /&gt;
;[[ファミ通PLAYSTATION+]]&lt;br /&gt;
:[[プレイステーション2]]、[[プレイステーション3]]及び[[プレイステーション・ポータブル]]の雑誌。以前は「Playstation 通信」（月2回刊）というタイトルだった。&lt;br /&gt;
;[[ファミ通Xbox 360]]&lt;br /&gt;
:ゲーム雑誌業界唯一の[[Xbox]]専門雑誌。[[マイクロソフト]]の新ハードウェアが出るたびにタイトルが変化している。ファミ通DCの元スタッフが中心になって立ち上げた。&lt;br /&gt;
;[[ファミ通DS+Wii]]&lt;br /&gt;
:[[ニンテンドーDS]]・[[ゲームキューブ]]・[[Wii]]・[[ゲームボーイアドバンス]]の雑誌。任天堂の新ハードウェアが出るたびにタイトルが変化している。若干量だが他ハードの情報もある。ちなみにタイトルに「DS」がつくのは[[2006年]][[3月20日]]発売の5月号から。同年12月号（[[10月21日]]発売）より現タイトルに変更。&lt;br /&gt;
;[[ファミ通WaveDVD]]&lt;br /&gt;
:ファミ通の番組やエンターブレイン主催のイベントなどの映像なども収められているゲーム映像雑誌。ファミ通の人気コーナーである[[やり込み|やりこみ]]○○（雑誌により違う）の映像も納められている。&lt;br /&gt;
;[[ファミ通Connect!On]]&lt;br /&gt;
:月刊のオンラインゲーム専門誌。家庭用ゲーム機の主要ソフトを取り扱っている。ゲーム情報や攻略法のほか、プレイヤーへのインタビューやプレイ中のエピソード、投稿を数多く掲載。ゲームの不満意見を吸い上げメーカーに送ることもある。&lt;br /&gt;
;[[ファミ通キャラクターズDVD]]&lt;br /&gt;
:[[ギャルゲー]]情報中心の増刊。不定期刊。かつて刊行されていた「[[DearMy...]]」の間接的な後継誌に当たる。&lt;br /&gt;
;[[エンタミクス]]&lt;br /&gt;
:インドア系エンタメ総合誌として刊行されている季刊誌。雑誌名の通り20代以上の大人をターゲットにしている。ターゲット層の小中学生時代のなつかしグッズ等の記事を掲載している。芸能人へのインタビュー記事などが多く、ゲームをあまりやらない層を意識している。&lt;br /&gt;
=== 休廃刊した姉妹誌・増刊など ===&lt;br /&gt;
;ファミ通ブロス&lt;br /&gt;
:[[1993年]]の発刊時は「別冊ファミコン通信・攻略スペシャル」。低年齢層を意識した紙面が好評を得て「月刊ファミコン通信・攻略スペシャル」へ改題し月刊化。その名称通り、月刊でゲームの攻略記事を掲載していた。[[1995年]]には「月刊ファミ通Bros.」へ改題。その後、[[1998年]]に「ファミ通ブロス」となり小・中学生向けの[[漫画雑誌|コミック雑誌]]としてリニューアル。小学生に絶大的な支持を得ていた[[コロコロコミック]]を強く意識した誌面になっており、連載作品の『[[ジバクくん]]』（[[柴田亜美]]）、『[[時空探偵ゲンシクン]]』（[[園田英樹]]）がアニメ化されたが、[[2002年]]9月号で休刊した。但し「ブロスコミックス」のレーベルは現在も残っている。&lt;br /&gt;
;サテラビュー通信&lt;br /&gt;
:[[サテラビュー]]専門誌。月刊ファミコン通信の1995年5月号増刊として創刊準備号を刊行、その後月刊誌となり1996年5月号まで全12号発売された。当時のアスキーはサテラビュー向けにゲームソフトを多数供給する、サテラビュー対応ソフトを発売するなど積極的に関与したものの、サテラビューの不振と番組内容縮小に伴い廃刊。&lt;br /&gt;
;ファミ通Sister.&lt;br /&gt;
:1995年と[[1997年]]に増刊で刊行されたギャルゲー特集誌。この路線は[[2000年]]創刊の「DearMy...」（2000年に「マジキュー・プレミアム」と統合）へ発展し、現在は「ファミ通キャラクターズDVD」に継承されている。&lt;br /&gt;
;ファミ通DC&lt;br /&gt;
:[[ドリームキャスト]]専門誌。[[ゲーメスト]]（[[新声社]]）の元編集長・石井ぜんじが寄稿していたことでも知られる。本誌の刊行時、エンターブレインは[[CSK]]・[[セガ]]の傘下企業であったため本誌がセガのオフィシャル誌であった。&lt;br /&gt;
;バーチャルボーイ通信&lt;br /&gt;
:1995年に創刊された[[バーチャルボーイ]]専門誌。ハード自体の不人気ぶりに伴って売り上げは低迷、廃刊となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴代編集長 ==&lt;br /&gt;
*[[小島文隆]]（小島ファミ隆）- [[アクセラ (企業)|アクセラ]]社長（2000年解散）。&lt;br /&gt;
*[[塩崎剛三]]（東府屋ファミ坊）- アクセラ取締役 - 現・アイスコメット社長。&lt;br /&gt;
*[[浜村弘一]]（浜村通信）- 現・エンターブレイン社長。&lt;br /&gt;
*[[加藤克明]]（バカタール加藤）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連人物 ==&lt;br /&gt;
*[[荒井清和]]&lt;br /&gt;
*[[伊集院光]]&lt;br /&gt;
*[[岡崎つぐお]]&lt;br /&gt;
*[[加藤博一]]&lt;br /&gt;
*[[こやま基夫]]&lt;br /&gt;
*[[近藤るるる]]（[[天からトルテ!]]、[[たかまれ!タカマル]]）&lt;br /&gt;
*[[桜井政博]]&lt;br /&gt;
*[[桜玉吉]]&lt;br /&gt;
*[[柴田亜美]]（ドッキンばぐばぐアニマル（現・[[ドキばぐ]]））&lt;br /&gt;
*[[獣神サンダーライガー]]&lt;br /&gt;
*[[鈴木みそ]]&lt;br /&gt;
*[[スタパ齋藤]]&lt;br /&gt;
*[[竹熊健太郎]]&lt;br /&gt;
*[[チャンコ増田]]&lt;br /&gt;
*[[中川いさみ]]&amp;lt;!--（動きがありしだいお伝えいたします）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[永井豪]]&lt;br /&gt;
*[[羽生生純]]&lt;br /&gt;
*[[ふじのはるか]]&lt;br /&gt;
*[[松田浩次]]&lt;br /&gt;
*[[みずしな孝之]]（[[いい電子]]）&lt;br /&gt;
*[[毛利名人]]&lt;br /&gt;
*[[餅月あんこ]]&lt;br /&gt;
*[[渡邊浩弐]]&lt;br /&gt;
*[[渡辺電機(株)]]&lt;br /&gt;
*[[大塚角満]]&lt;br /&gt;
*[[川島ケイジ]]&lt;br /&gt;
矢口真里。2009年から2013年6月まで掲載されていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[ゲーム帝国]]&lt;br /&gt;
*[[8月32日]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.famitsu.com/index.html ファミ通.com]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:ファミ通|*]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>58.91.108.37</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%9F%E9%80%9A&amp;diff=259423</id>
		<title>ファミ通</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%9F%E9%80%9A&amp;diff=259423"/>
				<updated>2014-11-04T03:11:15Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;58.91.108.37: /* ファミ通シリーズ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ファミ通'''（ファミつう）とは[[エンターブレイン]]が発行している[[日本]]最大の[[ゲーム雑誌|家庭用ゲーム専門雑誌]]である。『週刊ファミ通』は毎週木曜日に発売され、他のファミ通シリーズは毎月発売されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[マスコット|マスコットキャラクター]]は[[松下進]]によってデザインされた[[キツネ]]のキャラクター・'''ネッキー'''。名前は公募により決定した。編集は偶数週と奇数週の2班体制で行なわれ、基本的に奇数週は表紙がグラビアアイドルや俳優、偶数週はネッキーが様々なゲームキャラクターに扮するイラストや模型を掲載する。ちなみに隔週時代はイラストが表紙を飾り、グラビアアイドルが表紙を飾ったのは後述の増刊号だけである。通常は[[中綴じ]]、記念号や増刊号は[[無線綴じ]]となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ファミ通は2007年現在公称50万部を誇り、「[[キヨスク]]で唯一販売されている」という事実からも解る通り、ゲーム専門誌の中で圧倒的な影響力を持つ。[[朝日新聞]]や[[読売新聞]]から記事を任されたこともあるほどであり、この成功の要因としては競合他誌と異なる斬新な紙面造りを実践してきたことや[[オリコン]]と同様の独自集計体制により、ゲームソフト等の販売ランキングを掲載していることが挙げられる。ただし、文教堂の売り上げランキングで[[2007年]][[10月29日]]発表分にて[[電撃プレイステーション]]に一度だけ頂点の座を渡している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、一部の店舗の売り上げから統計的に全体の推定販売数の集計をする方法の為、同様の集計を行っている[[メディアクリエイト (東京都千代田区) |メディアクリエイト]]との間で著しい差分が発生する時がある（家電最大手の[[ヤマダ電機]]や[[ベスト電器]]の集計はゲーム取扱い店舗の一部に限られており、[[コジマ電気|コジマ]]や[[ケーズホールディングス|ケーズデンキ]]は集計に含まれていない。またネットショップ最大手の[[Amazon.co.jp|Amazon]]も集計に含まれていない）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 沿革 ==&lt;br /&gt;
*元々は[[パーソナルコンピュータ|パソコン]]雑誌『Login（[[ログイン (雑誌)|ログイン]]）』[[1985年]]3月号（[[2月8日]]発売）で「[[ファミリーコンピュータ|ファミコン]]通信」という名でLoginの一コーナーとして誕生したのが始まり（その後Loginの「ファミコン通信」は1986年12月号（[[11月8日]]発売）をもって終了した）。&lt;br /&gt;
*[[1986年]][[6月6日]] - Loginから独立した雑誌『ファミコン通信』として創刊（[[6月20日]]号）。創刊号は[[荒井清和]]が描く[[べーしっ君]]が表紙を飾り、誌面では『[[グラディウス]]』の攻略情報で「コナミコマンド」が初掲載される。以降、「ファミ通」の愛称で親しまれる。ちなみにマスコットキャラクターのネッキーが表紙を飾るのは第7号（[[9月19日]]号・[[9月5日]]発売）からである（名前は第11号（[[11月14日]]号・[[10月31日]]発売）で決定）。&lt;br /&gt;
*[[1987年]][[6月26日]] - 創刊1周年記念号（7月10日号）発売。&lt;br /&gt;
*[[1988年]][[6月17日]] - 創刊2周年記念号（7月1日号）発売。&lt;br /&gt;
*[[1989年]][[6月9日]] - 創刊3周年記念号（6月23日号）発売。&lt;br /&gt;
*[[1990年]]&lt;br /&gt;
**[[4月27日]] - 通巻100号（5月11・25日合併号）発売。&lt;br /&gt;
**[[11月16日]] - [[11月23日]]増刊号Vol.1発売。[[西田ひかる]]が表紙を飾る。&lt;br /&gt;
**[[12月14日]] - [[12月21日]]増刊号Vol.2発売。[[田村英里子]]が表紙を飾る。&lt;br /&gt;
*[[1991年]]&lt;br /&gt;
**[[1月18日]] - [[2月8日]]増刊号Vol.3発売。[[中山忍]]が表紙を飾る。&lt;br /&gt;
**[[3月1日]] - [[3月8日]]増刊号Vol.4発売。[[高橋由美子]]が表紙を飾る。&lt;br /&gt;
**[[3月29日]] - [[4月5日]]増刊号Vol.5発売。[[藤谷美紀]]が表紙を飾る。&lt;br /&gt;
*1991年[[7月12日]] - この日発売の第135号（[[7月26日]]号）より当時のゲーム誌としては珍しく週刊誌化。その際のキャッチコピーは「ゲーム誌はファミコン通信でウッドボールだね」。決まり→木+鞠→ウッドボールという洒落であるが、あまりの馬鹿馬鹿しさに当時話題になった。以降ゲーム以外の総合情報誌としての側面も強化されていく。&lt;br /&gt;
*[[1992年]][[10月2日]] - 通巻200号（[[10月15日]]号）発売。　&lt;br /&gt;
*[[1994年]][[9月2日]] - 通巻300号（[[9月16日]]号）発売。　&lt;br /&gt;
*[[1995年]][[12月22日]] - この日発売の第368号（[[1996年]][[1月5日]]・[[1月12日|12日]]合併号）より正式名称を「ファミ通」に変更。&lt;br /&gt;
*[[1996年]]&lt;br /&gt;
**[[6月7日]] - 創刊10周年記念号（[[6月21日]]号）発売。[[8月9日]]号（7月26日発売）及び[[10月25日]]号（[[10月11日]]発売）で10周年記念記事を掲載。&lt;br /&gt;
**[[8月2日]] - 通巻400号（[[8月16日]]号）発売。　&lt;br /&gt;
*[[1998年]][[7月3日]] - 通巻500号（[[7月17日]]号）発売。それを記念して[[7月25日|7月25]]～26日にかけて[[秋葉原駅]]電気街口前の駅前広場（現在その敷地の一部は秋葉原ダイビルになっている）で「ゲームサーカス500 in 秋葉原」なるイベントが開催され、計6万5000人もの人が訪れた。&lt;br /&gt;
*[[2000年]][[4月1日]] - [[アスキー (企業)|アスキー]]の分社化により、出版元がエンターブレインとなる。&lt;br /&gt;
*[[2004年]][[3月18日]] - エンターブレインの持株会社[[メディアリーヴス]]が角川ホールディングスの傘下に入る。これにより同じ傘下の[[メディアワークス]]と業務が重複することになったが、角川は「『ファミ通』、『電撃』の両ブランドは当面の間継続する」とのコメントを出している。&lt;br /&gt;
*[[2006年]]&lt;br /&gt;
**[[6月2日]] - 創刊20周年記念号（[[6月16日]]号）発売。この号より5号連続で20周年記念スペシャルを掲載。また、[[7月2日]]には「ファミ通20周年記念イベント」がエンターブレイン本社2階のイベントスペースで開催された。&lt;br /&gt;
**[[11月12日]] - 通巻832（ファミツー）号記念増刊号（[[11月26日]]増刊号）発売。DVDが付録。誌面では[[江口寿史]]の漫画が掲載。&lt;br /&gt;
*[[2008年]]&lt;br /&gt;
**[[1月25日]] - 通巻999号（2月8・15日合併号）発売。999にちなみ[[松本零士]]が描いた[[銀河鉄道999]]が表紙を飾り、インタビューも掲載。&lt;br /&gt;
**[[2月1日]] - 通巻1000号（[[2月15日]]増刊号）発売。松下進が作成した[[熊手]]が表紙を飾り、インタビューも掲載。&lt;br /&gt;
**[[2月8日]] - 通巻1001号（2月22・29日合併号）発売。[[野村哲也]]がネッキーに加え野村の手掛けるキャラクター6人を描いた。インタビューも掲載。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== クロスレビュー ==&lt;br /&gt;
4人の編集者がゲームソフトのレビュアーとして10点満点で採点する。合計点数が高いものであった場合、その点数によって「シルバー」（30 - 31点）「ゴールド」（32 - 34点）「プラチナ」（35点以上）と評価される。ファミ通がこのレビュー形式を導入すると、他の家庭用ゲーム機雑誌もこぞって類似したコーナーを設けるようになった。このレビュー形式はファミ通が支持を受ける理由のひとつになっている。このクロスレビューでの高得点を獲得したソフトには「ファミ通殿堂入り」とその旨をアピールするシールを貼って発売されるということが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお2008年1月現在、40点満点を獲得したソフトは以下の7作品のみである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[ゼルダの伝説 時のオカリナ]]&lt;br /&gt;
*[[ソウルキャリバー]]&lt;br /&gt;
*[[ベイグラントストーリー]]&lt;br /&gt;
*[[ゼルダの伝説 風のタクト]]&lt;br /&gt;
*[[nintendogs]]&lt;br /&gt;
*[[ファイナルファンタジーXII]]&lt;br /&gt;
*[[大乱闘スマッシュブラザーズX]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、クロスレビューではこれまでに&lt;br /&gt;
*『[[あやかしびと|あやかしびと -幻妖異聞録-]]』のレビューにて、レビュアーの一人が「選択肢が少ない」という点を根拠に4点という低い評価を下したが、文中で例示された選択肢がゲーム中には存在しないものであった。&lt;br /&gt;
*『[[パワーストーン (ゲーム)|パワーストーン ポータブル]]』のレビューにおいて、レビュアーの一人がゲームシェアリングができる点を評価したが、実際には人数分のソフトが必要となる。&lt;br /&gt;
*『[[Gears of War]]』のレビューにて、評価の中で日本語音声のみが入っていると記載したが、実際はダッシュボードで英語に変更するとゲーム自体も英語音声と英文にできるハイブリッド仕様であった。&lt;br /&gt;
*致命的なバグが多数あり、回収処分となった『[[カルドセプト サーガ]]』には34点のゴールド殿堂がつけられていた。&lt;br /&gt;
*同じくバグの問題が挙がった『[[ワールドサッカー ウイニングイレブン 2008|ウイニングイレブン2008]]』にはプラチナ殿堂がつけられていた。あと同じくバグだらけのルイージマンション2も殿堂入りさせた&lt;br /&gt;
といったレビューの信頼性に関わる問題が起きている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レビューの誤報に関してはレビュアー個人の意見として公式では謝罪を行っていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[ポケットモンスター]]』・『[[THE IDOLM@STER (Xbox 360)|アイドルマスター]]』などクロスレビューでは酷評されていた作品が大ヒットとなり、後に別特集を組まれるソフトも存在する。逆に『[[デスクリムゾン]]』のように、そのレビューの極端な酷評が話題になることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、少人数で短期間のプレイによる評価のため、2007年以降は点数の上にレビュー対象のゲームソフトの購入ターゲット層や平均プレイ時間をまとめたメーカーアンケートを記載している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
*一部のハードメーカーとソフトメーカーに甘い体制のため、その一挙手一投足がしばしば批判の的とされることもある&lt;br /&gt;
*エンターブレインはかつて自社のゲームである『[[ティアリングサーガ ユトナ英雄戦記]]』が[[任天堂]]の『[[ファイアーエムブレム]]』の類似作であるとして著作権等に関する訴訟を起こされたことがあり、『[[大乱闘スマッシュブラザーズシリーズ|大乱闘スマッシュブラザーズ]]』の酷評記事（キャラクターイメージ問題がらみのこともあるが）をはじめとした任天堂を叩いた記事を多く掲載し、一時期任天堂と対立状態にあったが現在は和解を模索している。&lt;br /&gt;
*かつて鈴木みそが連載していた漫画にて[[マジコン]]や[[プロアクションリプレイ|改造ツール]]を紹介した時にはゲームのやりこみ特集を行っている雑誌として否定的な意見を掲載していたが、[[2007年]]にマジコンや改造ツールを公式ホームページ上にリンクしている（マジコンは削除された）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://s02.megalodon.jp/2007-1005-2116-55/http://www.famitsu.com/review/title/0000/0000/0002/8940/ （削除されたマジコンの紹介ページ）（魚拓）]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*本誌でコラムを連載している[[伊集院光]]が、40点満点の『ファイナルファンタジーXII』については「いくらなんでもほぼ全ての人間が納得出来るという意味を持っているはずの40点&amp;quot;満点&amp;quot;は高すぎる」といった意見を自身のラジオ番組で述べている&amp;lt;ref&amp;gt;[[伊集院光 深夜の馬鹿力]]にて&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*本来ならばソフトの評価や意見を記載すべきレビューやコラムでプラットフォームの批判を行う事がある（『[[式神の城III]]』（[[Wii]]）、『[[魔界戦記ディスガイア3]]』（[[プレイステーション3]]）、『[[高円寺女子サッカー2 〜恋はネバギバ高円寺〜]]』（[[ニンテンドーDS]]）など）。&lt;br /&gt;
*『[[ファイナルファンタジーXI]]』では担当ライターが特定ジョブの罵倒やゲーム中で編集者としてあるまじき行為を行っていたなどの理由で一部ユーザーがゲーム中で抗議活動を起こすに至ったこともある。&lt;br /&gt;
*現在の問題点としてはマルチタイトルソフトを単独機種でしか発売しないような印象操作を行った[[捏造]]や『[[らき☆すた 〜陵桜学園 桜藤祭〜]]』の公式ページで怪情報扱いになった[[誤報]]（これに関しては謝罪が速かった）&amp;lt;ref&amp;gt;「[http://www.famitsu.com/game/news/1213095_1124.html 週刊ファミ通2月1日増刊号に関する訂正のお知らせ]」 - ファミ通.com、[[2008年]][[1月18日]]。&amp;lt;/ref&amp;gt;、かつての「[[ゲーメスト]]」を彷彿させる「巻頭特集」を「'''巻特頭集'''」と表記する[[誤植]]などを記載し、後日発売される誌上やホームページでの謝罪を繰り返している。&lt;br /&gt;
*第7号から幾多のコスプレを披露し、ファミ通の表紙を毎週のように飾っているおなじみのマスコット「ネッキー」は創刊当時に「ファミコン」という言葉そのものが新しかったこともあり、イラスト担当の松下進が「ファミ『'''コン'''』ならキツネのキャラクターだ」ということでキツネのマスコットキャラクターとなったと語っている。なお、ネッキーという名前は読者が付けたもの。&lt;br /&gt;
2014年11月13日はポケモンオメガアルファの体験ダウンロード番号がついて来た&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ファミ通シリーズ ==&lt;br /&gt;
;週刊ファミ通&lt;br /&gt;
:「ファミ通」といえば普通これを指す。キヨスクで売っているゲーム雑誌。現在、販売されているすべてのハードについて扱う総合誌である。&lt;br /&gt;
;[[ファミ通PLAYSTATION+]]&lt;br /&gt;
:[[プレイステーション2]]、[[プレイステーション3]]及び[[プレイステーション・ポータブル]]の雑誌。以前は「Playstation 通信」（月2回刊）というタイトルだった。&lt;br /&gt;
;[[ファミ通Xbox 360]]&lt;br /&gt;
:ゲーム雑誌業界唯一の[[Xbox]]専門雑誌。[[マイクロソフト]]の新ハードウェアが出るたびにタイトルが変化している。ファミ通DCの元スタッフが中心になって立ち上げた。&lt;br /&gt;
;[[ファミ通DS+Wii]]&lt;br /&gt;
:[[ニンテンドーDS]]・[[ゲームキューブ]]・[[Wii]]・[[ゲームボーイアドバンス]]の雑誌。任天堂の新ハードウェアが出るたびにタイトルが変化している。若干量だが他ハードの情報もある。ちなみにタイトルに「DS」がつくのは[[2006年]][[3月20日]]発売の5月号から。同年12月号（[[10月21日]]発売）より現タイトルに変更。&lt;br /&gt;
;[[ファミ通WaveDVD]]&lt;br /&gt;
:ファミ通の番組やエンターブレイン主催のイベントなどの映像なども収められているゲーム映像雑誌。ファミ通の人気コーナーである[[やり込み|やりこみ]]○○（雑誌により違う）の映像も納められている。&lt;br /&gt;
;[[ファミ通Connect!On]]&lt;br /&gt;
:月刊のオンラインゲーム専門誌。家庭用ゲーム機の主要ソフトを取り扱っている。ゲーム情報や攻略法のほか、プレイヤーへのインタビューやプレイ中のエピソード、投稿を数多く掲載。ゲームの不満意見を吸い上げメーカーに送ることもある。&lt;br /&gt;
;[[ファミ通キャラクターズDVD]]&lt;br /&gt;
:[[ギャルゲー]]情報中心の増刊。不定期刊。かつて刊行されていた「[[DearMy...]]」の間接的な後継誌に当たる。&lt;br /&gt;
;[[エンタミクス]]&lt;br /&gt;
:インドア系エンタメ総合誌として刊行されている季刊誌。雑誌名の通り20代以上の大人をターゲットにしている。ターゲット層の小中学生時代のなつかしグッズ等の記事を掲載している。芸能人へのインタビュー記事などが多く、ゲームをあまりやらない層を意識している。&lt;br /&gt;
=== 休廃刊した姉妹誌・増刊など ===&lt;br /&gt;
;ファミ通ブロス&lt;br /&gt;
:[[1993年]]の発刊時は「別冊ファミコン通信・攻略スペシャル」。低年齢層を意識した紙面が好評を得て「月刊ファミコン通信・攻略スペシャル」へ改題し月刊化。その名称通り、月刊でゲームの攻略記事を掲載していた。[[1995年]]には「月刊ファミ通Bros.」へ改題。その後、[[1998年]]に「ファミ通ブロス」となり小・中学生向けの[[漫画雑誌|コミック雑誌]]としてリニューアル。小学生に絶大的な支持を得ていた[[コロコロコミック]]を強く意識した誌面になっており、連載作品の『[[ジバクくん]]』（[[柴田亜美]]）、『[[時空探偵ゲンシクン]]』（[[園田英樹]]）がアニメ化されたが、[[2002年]]9月号で休刊した。但し「ブロスコミックス」のレーベルは現在も残っている。&lt;br /&gt;
;サテラビュー通信&lt;br /&gt;
:[[サテラビュー]]専門誌。月刊ファミコン通信の1995年5月号増刊として創刊準備号を刊行、その後月刊誌となり1996年5月号まで全12号発売された。当時のアスキーはサテラビュー向けにゲームソフトを多数供給する、サテラビュー対応ソフトを発売するなど積極的に関与したものの、サテラビューの不振と番組内容縮小に伴い廃刊。&lt;br /&gt;
;ファミ通Sister.&lt;br /&gt;
:1995年と[[1997年]]に増刊で刊行されたギャルゲー特集誌。この路線は[[2000年]]創刊の「DearMy...」（2000年に「マジキュー・プレミアム」と統合）へ発展し、現在は「ファミ通キャラクターズDVD」に継承されている。&lt;br /&gt;
;ファミ通DC&lt;br /&gt;
:[[ドリームキャスト]]専門誌。[[ゲーメスト]]（[[新声社]]）の元編集長・石井ぜんじが寄稿していたことでも知られる。本誌の刊行時、エンターブレインは[[CSK]]・[[セガ]]の傘下企業であったため本誌がセガのオフィシャル誌であった。&lt;br /&gt;
;バーチャルボーイ通信&lt;br /&gt;
:1995年に創刊された[[バーチャルボーイ]]専門誌。ハード自体の不人気ぶりに伴って売り上げは低迷、廃刊となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴代編集長 ==&lt;br /&gt;
*[[小島文隆]]（小島ファミ隆）- [[アクセラ (企業)|アクセラ]]社長（2000年解散）。&lt;br /&gt;
*[[塩崎剛三]]（東府屋ファミ坊）- アクセラ取締役 - 現・アイスコメット社長。&lt;br /&gt;
*[[浜村弘一]]（浜村通信）- 現・エンターブレイン社長。&lt;br /&gt;
*[[加藤克明]]（バカタール加藤）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連人物 ==&lt;br /&gt;
*[[荒井清和]]&lt;br /&gt;
*[[伊集院光]]&lt;br /&gt;
*[[岡崎つぐお]]&lt;br /&gt;
*[[加藤博一]]&lt;br /&gt;
*[[こやま基夫]]&lt;br /&gt;
*[[近藤るるる]]（[[天からトルテ!]]、[[たかまれ!タカマル]]）&lt;br /&gt;
*[[桜井政博]]&lt;br /&gt;
*[[桜玉吉]]&lt;br /&gt;
*[[柴田亜美]]（ドッキンばぐばぐアニマル（現・[[ドキばぐ]]））&lt;br /&gt;
*[[獣神サンダーライガー]]&lt;br /&gt;
*[[鈴木みそ]]&lt;br /&gt;
*[[スタパ齋藤]]&lt;br /&gt;
*[[竹熊健太郎]]&lt;br /&gt;
*[[チャンコ増田]]&lt;br /&gt;
*[[中川いさみ]]&amp;lt;!--（動きがありしだいお伝えいたします）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[永井豪]]&lt;br /&gt;
*[[羽生生純]]&lt;br /&gt;
*[[ふじのはるか]]&lt;br /&gt;
*[[松田浩次]]&lt;br /&gt;
*[[みずしな孝之]]（[[いい電子]]）&lt;br /&gt;
*[[毛利名人]]&lt;br /&gt;
*[[餅月あんこ]]&lt;br /&gt;
*[[渡邊浩弐]]&lt;br /&gt;
*[[渡辺電機(株)]]&lt;br /&gt;
*[[大塚角満]]&lt;br /&gt;
*[[川島ケイジ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[ゲーム帝国]]&lt;br /&gt;
*[[8月32日]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.famitsu.com/index.html ファミ通.com]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:ファミ通|*]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>58.91.108.37</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%9F%E9%80%9A&amp;diff=259422</id>
		<title>ファミ通</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%9F%E9%80%9A&amp;diff=259422"/>
				<updated>2014-11-04T03:10:43Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;58.91.108.37: /* その他 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ファミ通'''（ファミつう）とは[[エンターブレイン]]が発行している[[日本]]最大の[[ゲーム雑誌|家庭用ゲーム専門雑誌]]である。『週刊ファミ通』は毎週木曜日に発売され、他のファミ通シリーズは毎月発売されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[マスコット|マスコットキャラクター]]は[[松下進]]によってデザインされた[[キツネ]]のキャラクター・'''ネッキー'''。名前は公募により決定した。編集は偶数週と奇数週の2班体制で行なわれ、基本的に奇数週は表紙がグラビアアイドルや俳優、偶数週はネッキーが様々なゲームキャラクターに扮するイラストや模型を掲載する。ちなみに隔週時代はイラストが表紙を飾り、グラビアアイドルが表紙を飾ったのは後述の増刊号だけである。通常は[[中綴じ]]、記念号や増刊号は[[無線綴じ]]となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ファミ通は2007年現在公称50万部を誇り、「[[キヨスク]]で唯一販売されている」という事実からも解る通り、ゲーム専門誌の中で圧倒的な影響力を持つ。[[朝日新聞]]や[[読売新聞]]から記事を任されたこともあるほどであり、この成功の要因としては競合他誌と異なる斬新な紙面造りを実践してきたことや[[オリコン]]と同様の独自集計体制により、ゲームソフト等の販売ランキングを掲載していることが挙げられる。ただし、文教堂の売り上げランキングで[[2007年]][[10月29日]]発表分にて[[電撃プレイステーション]]に一度だけ頂点の座を渡している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、一部の店舗の売り上げから統計的に全体の推定販売数の集計をする方法の為、同様の集計を行っている[[メディアクリエイト (東京都千代田区) |メディアクリエイト]]との間で著しい差分が発生する時がある（家電最大手の[[ヤマダ電機]]や[[ベスト電器]]の集計はゲーム取扱い店舗の一部に限られており、[[コジマ電気|コジマ]]や[[ケーズホールディングス|ケーズデンキ]]は集計に含まれていない。またネットショップ最大手の[[Amazon.co.jp|Amazon]]も集計に含まれていない）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 沿革 ==&lt;br /&gt;
*元々は[[パーソナルコンピュータ|パソコン]]雑誌『Login（[[ログイン (雑誌)|ログイン]]）』[[1985年]]3月号（[[2月8日]]発売）で「[[ファミリーコンピュータ|ファミコン]]通信」という名でLoginの一コーナーとして誕生したのが始まり（その後Loginの「ファミコン通信」は1986年12月号（[[11月8日]]発売）をもって終了した）。&lt;br /&gt;
*[[1986年]][[6月6日]] - Loginから独立した雑誌『ファミコン通信』として創刊（[[6月20日]]号）。創刊号は[[荒井清和]]が描く[[べーしっ君]]が表紙を飾り、誌面では『[[グラディウス]]』の攻略情報で「コナミコマンド」が初掲載される。以降、「ファミ通」の愛称で親しまれる。ちなみにマスコットキャラクターのネッキーが表紙を飾るのは第7号（[[9月19日]]号・[[9月5日]]発売）からである（名前は第11号（[[11月14日]]号・[[10月31日]]発売）で決定）。&lt;br /&gt;
*[[1987年]][[6月26日]] - 創刊1周年記念号（7月10日号）発売。&lt;br /&gt;
*[[1988年]][[6月17日]] - 創刊2周年記念号（7月1日号）発売。&lt;br /&gt;
*[[1989年]][[6月9日]] - 創刊3周年記念号（6月23日号）発売。&lt;br /&gt;
*[[1990年]]&lt;br /&gt;
**[[4月27日]] - 通巻100号（5月11・25日合併号）発売。&lt;br /&gt;
**[[11月16日]] - [[11月23日]]増刊号Vol.1発売。[[西田ひかる]]が表紙を飾る。&lt;br /&gt;
**[[12月14日]] - [[12月21日]]増刊号Vol.2発売。[[田村英里子]]が表紙を飾る。&lt;br /&gt;
*[[1991年]]&lt;br /&gt;
**[[1月18日]] - [[2月8日]]増刊号Vol.3発売。[[中山忍]]が表紙を飾る。&lt;br /&gt;
**[[3月1日]] - [[3月8日]]増刊号Vol.4発売。[[高橋由美子]]が表紙を飾る。&lt;br /&gt;
**[[3月29日]] - [[4月5日]]増刊号Vol.5発売。[[藤谷美紀]]が表紙を飾る。&lt;br /&gt;
*1991年[[7月12日]] - この日発売の第135号（[[7月26日]]号）より当時のゲーム誌としては珍しく週刊誌化。その際のキャッチコピーは「ゲーム誌はファミコン通信でウッドボールだね」。決まり→木+鞠→ウッドボールという洒落であるが、あまりの馬鹿馬鹿しさに当時話題になった。以降ゲーム以外の総合情報誌としての側面も強化されていく。&lt;br /&gt;
*[[1992年]][[10月2日]] - 通巻200号（[[10月15日]]号）発売。　&lt;br /&gt;
*[[1994年]][[9月2日]] - 通巻300号（[[9月16日]]号）発売。　&lt;br /&gt;
*[[1995年]][[12月22日]] - この日発売の第368号（[[1996年]][[1月5日]]・[[1月12日|12日]]合併号）より正式名称を「ファミ通」に変更。&lt;br /&gt;
*[[1996年]]&lt;br /&gt;
**[[6月7日]] - 創刊10周年記念号（[[6月21日]]号）発売。[[8月9日]]号（7月26日発売）及び[[10月25日]]号（[[10月11日]]発売）で10周年記念記事を掲載。&lt;br /&gt;
**[[8月2日]] - 通巻400号（[[8月16日]]号）発売。　&lt;br /&gt;
*[[1998年]][[7月3日]] - 通巻500号（[[7月17日]]号）発売。それを記念して[[7月25日|7月25]]～26日にかけて[[秋葉原駅]]電気街口前の駅前広場（現在その敷地の一部は秋葉原ダイビルになっている）で「ゲームサーカス500 in 秋葉原」なるイベントが開催され、計6万5000人もの人が訪れた。&lt;br /&gt;
*[[2000年]][[4月1日]] - [[アスキー (企業)|アスキー]]の分社化により、出版元がエンターブレインとなる。&lt;br /&gt;
*[[2004年]][[3月18日]] - エンターブレインの持株会社[[メディアリーヴス]]が角川ホールディングスの傘下に入る。これにより同じ傘下の[[メディアワークス]]と業務が重複することになったが、角川は「『ファミ通』、『電撃』の両ブランドは当面の間継続する」とのコメントを出している。&lt;br /&gt;
*[[2006年]]&lt;br /&gt;
**[[6月2日]] - 創刊20周年記念号（[[6月16日]]号）発売。この号より5号連続で20周年記念スペシャルを掲載。また、[[7月2日]]には「ファミ通20周年記念イベント」がエンターブレイン本社2階のイベントスペースで開催された。&lt;br /&gt;
**[[11月12日]] - 通巻832（ファミツー）号記念増刊号（[[11月26日]]増刊号）発売。DVDが付録。誌面では[[江口寿史]]の漫画が掲載。&lt;br /&gt;
*[[2008年]]&lt;br /&gt;
**[[1月25日]] - 通巻999号（2月8・15日合併号）発売。999にちなみ[[松本零士]]が描いた[[銀河鉄道999]]が表紙を飾り、インタビューも掲載。&lt;br /&gt;
**[[2月1日]] - 通巻1000号（[[2月15日]]増刊号）発売。松下進が作成した[[熊手]]が表紙を飾り、インタビューも掲載。&lt;br /&gt;
**[[2月8日]] - 通巻1001号（2月22・29日合併号）発売。[[野村哲也]]がネッキーに加え野村の手掛けるキャラクター6人を描いた。インタビューも掲載。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== クロスレビュー ==&lt;br /&gt;
4人の編集者がゲームソフトのレビュアーとして10点満点で採点する。合計点数が高いものであった場合、その点数によって「シルバー」（30 - 31点）「ゴールド」（32 - 34点）「プラチナ」（35点以上）と評価される。ファミ通がこのレビュー形式を導入すると、他の家庭用ゲーム機雑誌もこぞって類似したコーナーを設けるようになった。このレビュー形式はファミ通が支持を受ける理由のひとつになっている。このクロスレビューでの高得点を獲得したソフトには「ファミ通殿堂入り」とその旨をアピールするシールを貼って発売されるということが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお2008年1月現在、40点満点を獲得したソフトは以下の7作品のみである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[ゼルダの伝説 時のオカリナ]]&lt;br /&gt;
*[[ソウルキャリバー]]&lt;br /&gt;
*[[ベイグラントストーリー]]&lt;br /&gt;
*[[ゼルダの伝説 風のタクト]]&lt;br /&gt;
*[[nintendogs]]&lt;br /&gt;
*[[ファイナルファンタジーXII]]&lt;br /&gt;
*[[大乱闘スマッシュブラザーズX]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、クロスレビューではこれまでに&lt;br /&gt;
*『[[あやかしびと|あやかしびと -幻妖異聞録-]]』のレビューにて、レビュアーの一人が「選択肢が少ない」という点を根拠に4点という低い評価を下したが、文中で例示された選択肢がゲーム中には存在しないものであった。&lt;br /&gt;
*『[[パワーストーン (ゲーム)|パワーストーン ポータブル]]』のレビューにおいて、レビュアーの一人がゲームシェアリングができる点を評価したが、実際には人数分のソフトが必要となる。&lt;br /&gt;
*『[[Gears of War]]』のレビューにて、評価の中で日本語音声のみが入っていると記載したが、実際はダッシュボードで英語に変更するとゲーム自体も英語音声と英文にできるハイブリッド仕様であった。&lt;br /&gt;
*致命的なバグが多数あり、回収処分となった『[[カルドセプト サーガ]]』には34点のゴールド殿堂がつけられていた。&lt;br /&gt;
*同じくバグの問題が挙がった『[[ワールドサッカー ウイニングイレブン 2008|ウイニングイレブン2008]]』にはプラチナ殿堂がつけられていた。あと同じくバグだらけのルイージマンション2も殿堂入りさせた&lt;br /&gt;
といったレビューの信頼性に関わる問題が起きている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レビューの誤報に関してはレビュアー個人の意見として公式では謝罪を行っていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[ポケットモンスター]]』・『[[THE IDOLM@STER (Xbox 360)|アイドルマスター]]』などクロスレビューでは酷評されていた作品が大ヒットとなり、後に別特集を組まれるソフトも存在する。逆に『[[デスクリムゾン]]』のように、そのレビューの極端な酷評が話題になることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、少人数で短期間のプレイによる評価のため、2007年以降は点数の上にレビュー対象のゲームソフトの購入ターゲット層や平均プレイ時間をまとめたメーカーアンケートを記載している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
*一部のハードメーカーとソフトメーカーに甘い体制のため、その一挙手一投足がしばしば批判の的とされることもある&lt;br /&gt;
*エンターブレインはかつて自社のゲームである『[[ティアリングサーガ ユトナ英雄戦記]]』が[[任天堂]]の『[[ファイアーエムブレム]]』の類似作であるとして著作権等に関する訴訟を起こされたことがあり、『[[大乱闘スマッシュブラザーズシリーズ|大乱闘スマッシュブラザーズ]]』の酷評記事（キャラクターイメージ問題がらみのこともあるが）をはじめとした任天堂を叩いた記事を多く掲載し、一時期任天堂と対立状態にあったが現在は和解を模索している。&lt;br /&gt;
*かつて鈴木みそが連載していた漫画にて[[マジコン]]や[[プロアクションリプレイ|改造ツール]]を紹介した時にはゲームのやりこみ特集を行っている雑誌として否定的な意見を掲載していたが、[[2007年]]にマジコンや改造ツールを公式ホームページ上にリンクしている（マジコンは削除された）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://s02.megalodon.jp/2007-1005-2116-55/http://www.famitsu.com/review/title/0000/0000/0002/8940/ （削除されたマジコンの紹介ページ）（魚拓）]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*本誌でコラムを連載している[[伊集院光]]が、40点満点の『ファイナルファンタジーXII』については「いくらなんでもほぼ全ての人間が納得出来るという意味を持っているはずの40点&amp;quot;満点&amp;quot;は高すぎる」といった意見を自身のラジオ番組で述べている&amp;lt;ref&amp;gt;[[伊集院光 深夜の馬鹿力]]にて&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*本来ならばソフトの評価や意見を記載すべきレビューやコラムでプラットフォームの批判を行う事がある（『[[式神の城III]]』（[[Wii]]）、『[[魔界戦記ディスガイア3]]』（[[プレイステーション3]]）、『[[高円寺女子サッカー2 〜恋はネバギバ高円寺〜]]』（[[ニンテンドーDS]]）など）。&lt;br /&gt;
*『[[ファイナルファンタジーXI]]』では担当ライターが特定ジョブの罵倒やゲーム中で編集者としてあるまじき行為を行っていたなどの理由で一部ユーザーがゲーム中で抗議活動を起こすに至ったこともある。&lt;br /&gt;
*現在の問題点としてはマルチタイトルソフトを単独機種でしか発売しないような印象操作を行った[[捏造]]や『[[らき☆すた 〜陵桜学園 桜藤祭〜]]』の公式ページで怪情報扱いになった[[誤報]]（これに関しては謝罪が速かった）&amp;lt;ref&amp;gt;「[http://www.famitsu.com/game/news/1213095_1124.html 週刊ファミ通2月1日増刊号に関する訂正のお知らせ]」 - ファミ通.com、[[2008年]][[1月18日]]。&amp;lt;/ref&amp;gt;、かつての「[[ゲーメスト]]」を彷彿させる「巻頭特集」を「'''巻特頭集'''」と表記する[[誤植]]などを記載し、後日発売される誌上やホームページでの謝罪を繰り返している。&lt;br /&gt;
*第7号から幾多のコスプレを披露し、ファミ通の表紙を毎週のように飾っているおなじみのマスコット「ネッキー」は創刊当時に「ファミコン」という言葉そのものが新しかったこともあり、イラスト担当の松下進が「ファミ『'''コン'''』ならキツネのキャラクターだ」ということでキツネのマスコットキャラクターとなったと語っている。なお、ネッキーという名前は読者が付けたもの。&lt;br /&gt;
2014年11月13日はポケモンオメガアルファの体験ダウンロード番号がついて来た&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ファミ通シリーズ ==&lt;br /&gt;
;週刊ファミ通&lt;br /&gt;
:「ファミ通」といえば普通これを指す。キヨスクで売っているゲーム雑誌。現在、販売されているすべてのハードについて扱う総合誌である。&lt;br /&gt;
;[[ファミ通PLAYSTATION+]]&lt;br /&gt;
:[[プレイステーション2]]、[[プレイステーション3]]及び[[プレイステーション・ポータブル]]の雑誌。以前は「Playstation 通信」（月2回刊）というタイトルだった。&lt;br /&gt;
;[[ファミ通Xbox 360]]&lt;br /&gt;
:ゲーム雑誌業界唯一の[[Xbox]]専門雑誌。[[マイクロソフト]]の新ハードウェアが出るたびにタイトルが変化している。ファミ通DCの元スタッフが中心になって立ち上げた。&lt;br /&gt;
;[[ファミ通DS+Wii]]&lt;br /&gt;
:[[ニンテンドーDS]]・[[ゲームキューブ]]・[[Wii]]・[[ゲームボーイアドバンス]]の雑誌。任天堂の新ハードウェアが出るたびにタイトルが変化している。若干量だが他ハードの情報もある。ちなみにタイトルに「DS」がつくのは[[2006年]][[3月20日]]発売の5月号から。同年12月号（[[10月21日]]発売）より現タイトルに変更。&lt;br /&gt;
;[[ファミ通WaveDVD]]&lt;br /&gt;
:ファミ通の番組やエンターブレイン主催のイベントなどの映像なども収められているゲーム映像雑誌。ファミ通の人気コーナーである[[やり込み|やりこみ]]○○（雑誌により違う）の映像も納められている。&lt;br /&gt;
;[[ファミ通Connect!On]]&lt;br /&gt;
:月刊のオンラインゲーム専門誌。家庭用ゲーム機の主要ソフトを取り扱っている。ゲーム情報や攻略法のほか、プレイヤーへのインタビューやプレイ中のエピソード、投稿を数多く掲載。ゲームの不満意見を吸い上げメーカーに送ることもある。&lt;br /&gt;
;[[ファミ通キャラクターズDVD]]&lt;br /&gt;
:[[ギャルゲー]]情報中心の増刊。不定期刊。かつて刊行されていた「[[DearMy...]]」の間接的な後継誌に当たる。&lt;br /&gt;
;[[オトナファミ]]&lt;br /&gt;
:インドア系エンタメ総合誌として刊行されている季刊誌。雑誌名の通り20代以上の大人をターゲットにしている。ターゲット層の小中学生時代のなつかしグッズ等の記事を掲載している。芸能人へのインタビュー記事などが多く、ゲームをあまりやらない層を意識している。&lt;br /&gt;
=== 休廃刊した姉妹誌・増刊など ===&lt;br /&gt;
;ファミ通ブロス&lt;br /&gt;
:[[1993年]]の発刊時は「別冊ファミコン通信・攻略スペシャル」。低年齢層を意識した紙面が好評を得て「月刊ファミコン通信・攻略スペシャル」へ改題し月刊化。その名称通り、月刊でゲームの攻略記事を掲載していた。[[1995年]]には「月刊ファミ通Bros.」へ改題。その後、[[1998年]]に「ファミ通ブロス」となり小・中学生向けの[[漫画雑誌|コミック雑誌]]としてリニューアル。小学生に絶大的な支持を得ていた[[コロコロコミック]]を強く意識した誌面になっており、連載作品の『[[ジバクくん]]』（[[柴田亜美]]）、『[[時空探偵ゲンシクン]]』（[[園田英樹]]）がアニメ化されたが、[[2002年]]9月号で休刊した。但し「ブロスコミックス」のレーベルは現在も残っている。&lt;br /&gt;
;サテラビュー通信&lt;br /&gt;
:[[サテラビュー]]専門誌。月刊ファミコン通信の1995年5月号増刊として創刊準備号を刊行、その後月刊誌となり1996年5月号まで全12号発売された。当時のアスキーはサテラビュー向けにゲームソフトを多数供給する、サテラビュー対応ソフトを発売するなど積極的に関与したものの、サテラビューの不振と番組内容縮小に伴い廃刊。&lt;br /&gt;
;ファミ通Sister.&lt;br /&gt;
:1995年と[[1997年]]に増刊で刊行されたギャルゲー特集誌。この路線は[[2000年]]創刊の「DearMy...」（2000年に「マジキュー・プレミアム」と統合）へ発展し、現在は「ファミ通キャラクターズDVD」に継承されている。&lt;br /&gt;
;ファミ通DC&lt;br /&gt;
:[[ドリームキャスト]]専門誌。[[ゲーメスト]]（[[新声社]]）の元編集長・石井ぜんじが寄稿していたことでも知られる。本誌の刊行時、エンターブレインは[[CSK]]・[[セガ]]の傘下企業であったため本誌がセガのオフィシャル誌であった。&lt;br /&gt;
;バーチャルボーイ通信&lt;br /&gt;
:1995年に創刊された[[バーチャルボーイ]]専門誌。ハード自体の不人気ぶりに伴って売り上げは低迷、廃刊となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴代編集長 ==&lt;br /&gt;
*[[小島文隆]]（小島ファミ隆）- [[アクセラ (企業)|アクセラ]]社長（2000年解散）。&lt;br /&gt;
*[[塩崎剛三]]（東府屋ファミ坊）- アクセラ取締役 - 現・アイスコメット社長。&lt;br /&gt;
*[[浜村弘一]]（浜村通信）- 現・エンターブレイン社長。&lt;br /&gt;
*[[加藤克明]]（バカタール加藤）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連人物 ==&lt;br /&gt;
*[[荒井清和]]&lt;br /&gt;
*[[伊集院光]]&lt;br /&gt;
*[[岡崎つぐお]]&lt;br /&gt;
*[[加藤博一]]&lt;br /&gt;
*[[こやま基夫]]&lt;br /&gt;
*[[近藤るるる]]（[[天からトルテ!]]、[[たかまれ!タカマル]]）&lt;br /&gt;
*[[桜井政博]]&lt;br /&gt;
*[[桜玉吉]]&lt;br /&gt;
*[[柴田亜美]]（ドッキンばぐばぐアニマル（現・[[ドキばぐ]]））&lt;br /&gt;
*[[獣神サンダーライガー]]&lt;br /&gt;
*[[鈴木みそ]]&lt;br /&gt;
*[[スタパ齋藤]]&lt;br /&gt;
*[[竹熊健太郎]]&lt;br /&gt;
*[[チャンコ増田]]&lt;br /&gt;
*[[中川いさみ]]&amp;lt;!--（動きがありしだいお伝えいたします）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[永井豪]]&lt;br /&gt;
*[[羽生生純]]&lt;br /&gt;
*[[ふじのはるか]]&lt;br /&gt;
*[[松田浩次]]&lt;br /&gt;
*[[みずしな孝之]]（[[いい電子]]）&lt;br /&gt;
*[[毛利名人]]&lt;br /&gt;
*[[餅月あんこ]]&lt;br /&gt;
*[[渡邊浩弐]]&lt;br /&gt;
*[[渡辺電機(株)]]&lt;br /&gt;
*[[大塚角満]]&lt;br /&gt;
*[[川島ケイジ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[ゲーム帝国]]&lt;br /&gt;
*[[8月32日]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.famitsu.com/index.html ファミ通.com]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:ファミ通|*]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>58.91.108.37</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=DEATH_NOTE_(%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1)&amp;diff=259421</id>
		<title>DEATH NOTE (アニメ)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=DEATH_NOTE_(%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1)&amp;diff=259421"/>
				<updated>2014-11-04T03:05:44Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;58.91.108.37: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;『'''DEATH NOTE'''』（デスノート）は、漫画『[[DEATH NOTE]]』を原作とした[[深夜アニメ]]作品。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
日本テレビ系列で[[週刊少年ジャンプ]]原作のアニメ作品が放送されるのは[[金曜ロードショー#金曜特別ロードショー|金曜特別ロードショー]]枠での『[[シティーハンター (アニメ)|シティーハンタースペシャル]]』を除けば[[1994年]]の『[[D・N・A² 〜何処かで失くしたあいつのアイツ〜]]』以来となる。その後2014年にぬーベーが実写になっている&lt;br /&gt;
当初、『[[NANA#テレビアニメ|NANA]]』の後番組として全国ネット枠での放送が予定されていたが、『NANA』の放送期間延長によってローカルセールス枠である『[[桜蘭高校ホスト部]]』の枠での放送となった。シナリオ面でアレンジが多かった[[デスノート (映画)|実写映画版]]と異なり、ほぼ原作に忠実なストーリーになっているが、28話以降から原作のシーンやセリフのカット・編集が多くなされている。また、舞台設定は、放送時期に合わせ原作（[[2003年]] - [[2004年]]、[[2009年]] - [[2010年]]）の3年後（[[2006年]] - [[2007年]]、[[2012年]] - [[2013年]]）の設定になっている。原作単行本の各話末尾で紹介される[[DEATH NOTE#デスノートのルール|デスノートのルール]]は[[アイキャッチ]]にて表示される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
担当声優は主に本職の声優が起用されているが、'''リューク'''については実写映画版同様、[[中村獅童 (2代目)|中村獅童]]が担当したほか、第12話に実写映画版でLを演じた[[松山ケンイチ]]が'''ジェラス'''役でゲスト出演した。また、第32話に声優として日本テレビの深夜番組『[[ルドイア☆星惑三第]]』に出演している「小惑星アイドル」が、電車の中でいじめを働く子どもたちの役で出演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
11話と12話の間には『'''「デスノート」の舞台裏ド〜ンと見せちゃいますスペシャル!'''』が放送された。内容は本編11話までの総集編、主要声優・監督へのインタビュー、アナウンサーのアフレコの様子など。2007年8月31日には金曜特別ロードショーにて、3時間のスペシャル版『'''ディレクターズカット完全決着版 〜リライト・幻視する神〜'''』が放送された。視聴率は15.7％。内容は、キラ事件解決後、死神界へと帰ったリュークが、ある死神にキラ事件を話して聞かせると言う形の第一部（第1話 - 第26話）の総集編。新作カットも追加された。“[[ディレクターズカット]]”と銘打ってはいるが、新作カットが追加されただけで、カットされたシーンが追加されたわけではない。また、本放送時に放送されたシーンでも、一部本放送時とは違うシチュエーションになっているシーンもある。第二部の特別編『'''リライト2 Lを継ぐ者'''』も[[2008年]][[8月22日]]に、同じく金曜ロードショーにて放送予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[10月20日]]から[[アメリカ合衆国|アメリカ]]の[[カートゥーンネットワーク]]で、[[10月26日]]から[[カナダ]]のYTVのBIONIX枠で放送開始された。当初はカナダがアメリカより早く、[[9月7日]]に放送される予定であったが、諸事情により放送延期された。カナダでは普通、一般の日本アニメは放映されてから一年以上かかってテレビ放映されるが、今回は異例で、日本での放送終了からの4ヶ月あまりで放映された。&lt;br /&gt;
2013年7月15日にアニメと実写のミサが対決した&lt;br /&gt;
アニメか月曜ゴールデン&lt;br /&gt;
実写かサマーヌード出た為&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キャスト ==&lt;br /&gt;
''登場人物については、[[DEATH NOTEの登場人物]]を参照。''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[夜神月]]：[[宮野真守]]&lt;br /&gt;
*[[L (DEATH NOTE)|L]]：[[山口勝平]]&lt;br /&gt;
*ニア：[[日高のり子]]&lt;br /&gt;
*メロ：[[佐々木望]]&lt;br /&gt;
*[[弥海砂]]：[[平野綾]]&lt;br /&gt;
*魅上照：[[松風雅也]]&lt;br /&gt;
*高田清美：[[岡村麻純]]（第一部）、[[坂本真綾]]（第二部）&lt;br /&gt;
*夜神総一郎：[[内田直哉]]&lt;br /&gt;
*松田桃太：[[内藤玲]]&lt;br /&gt;
*相沢周市：[[藤原啓治]]&lt;br /&gt;
*模木完造：[[中井和哉]]&lt;br /&gt;
*伊出英基、レイ・ペンバー：[[石川英郎]]&lt;br /&gt;
*宇生田広数：[[木内秀信]]&lt;br /&gt;
*夜神幸子：[[さとうあい]]&lt;br /&gt;
*夜神粧裕：[[工藤晴香]]&lt;br /&gt;
*ワタリ：[[小林清志]]&lt;br /&gt;
*リューク：[[中村獅童 (2代目)|中村獅童]]&lt;br /&gt;
*レム：[[斉藤貴美子]]&lt;br /&gt;
*シドウ：[[矢尾一樹]]&lt;br /&gt;
*南空ナオミ：[[松井菜桜子]]&lt;br /&gt;
*出目川仁：[[茶風林]]&lt;br /&gt;
*アイバー：[[桐本琢也]]&lt;br /&gt;
*ウエディ：[[長沢美樹]]&lt;br /&gt;
*尾々井剛：[[梁田清之]]&lt;br /&gt;
*樹多正彦、アンソニー・レスター、ロッド・ロス：[[相沢正輝]]&lt;br /&gt;
*紙村英：[[横尾博之]]&lt;br /&gt;
*鷹橋鋭一：[[西凛太朗]]&lt;br /&gt;
*奈南川零司：[[野島裕史]]&lt;br /&gt;
*三堂芯吾：[[花輪英司]]&lt;br /&gt;
*火口卿介：[[二又一成]]&lt;br /&gt;
*葉鳥新義、リンド・L・テイラー：[[徳本恭敏]]&lt;br /&gt;
*ハル・リドナー：[[渡辺明乃]]&lt;br /&gt;
*ステファン・ジェバンニ：[[高橋広樹]]&lt;br /&gt;
*北村是良：[[池田勝]]&lt;br /&gt;
*ロジャー・ラヴィー：[[大竹宏]]&lt;br /&gt;
*大統領：[[田原アルノ]]&lt;br /&gt;
*スティーブ・メイスン：[[小形満]]&lt;br /&gt;
*ジャック・ネイロン：[[松山タカシ]]&lt;br /&gt;
*マット、渋井丸拓男：[[西村朋紘]]&lt;br /&gt;
*恐田奇一郎：[[宝亀克寿]]&lt;br /&gt;
*デリダブリー：[[後藤哲夫]]&lt;br /&gt;
*グック：[[大西健晴]]&lt;br /&gt;
*ナレーション、アラモニア・ジャスティン・ビヨンドルメーソン：[[梅津秀行]]&lt;br /&gt;
*森富美：[[森富美]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]アナウンサー・本人役）（特別出演）&lt;br /&gt;
*藤井恒久：[[藤井恒久]]（日本テレビアナウンサー・本人役）（特別出演）&lt;br /&gt;
*ジェラス：[[松山ケンイチ]]（特別出演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
*原作：[[大場つぐみ]]、[[小畑健]]&lt;br /&gt;
*企画：大澤雅彦・藤本鈴子 (NTV) 、大島満・平山博志 (VAP) 、[[鳥嶋和彦]]（集英社）&lt;br /&gt;
*プロデューサー：中谷敏夫 (NTV) 、田村学 (VAP) 、[[丸山正雄]]（マッドハウス）&lt;br /&gt;
*[[監督]]：[[荒木哲郎]]&lt;br /&gt;
*監督助手：伊藤智彦&lt;br /&gt;
*[[シリーズ構成]]：[[井上敏樹]]&lt;br /&gt;
*[[キャラクターデザイン]]：北尾勝&lt;br /&gt;
*総作画監督：北尾勝、[[加々美高浩]]&lt;br /&gt;
*小物デザイン：新妻大輔&lt;br /&gt;
*[[美術監督]]：一色美緒 ([[スタジオワイエス|Studio Wyeth]])&lt;br /&gt;
*美術設定：杉山晋史 (Studio Wyeth)&lt;br /&gt;
*[[色彩設計]]：橋本賢 ([[DR TOKYO]])&lt;br /&gt;
*[[撮影監督]]：山田和弘（[[旭プロダクション]]）&lt;br /&gt;
*CGプロデューサー：今村幸也（[[竜の子プロダクション]]）&lt;br /&gt;
*CGディレクター：日下大輔&lt;br /&gt;
*編集：肥田文 ([[ゴンゾ|GONZO]])&lt;br /&gt;
*音楽：[[平野義久]]、タニウチヒデキ&lt;br /&gt;
*音楽協力：[[日本テレビ音楽]]、バップ&lt;br /&gt;
*音楽プロデューサー：千石一成（日本テレビ音楽）、斎藤誠、永江徳和&lt;br /&gt;
*[[音響監督]]：山田知明（ライズスピリット）&lt;br /&gt;
*音響制作：山田利陽・池田明美（サウンドチーム・ドンファン）、関根佐知子（[[青二プロダクション]]）&lt;br /&gt;
*音響効果：古宮理恵（[[アニメサウンド]]）&lt;br /&gt;
*企画協力：[[週刊少年ジャンプ]]編集部&lt;br /&gt;
*アシスタントプロデューサー：小林三紀子 (NTV)&lt;br /&gt;
*アニメーションプロデューサー：橋本健太郎（マッドハウス）&lt;br /&gt;
*アニメーション制作：MADHOUSE&lt;br /&gt;
*製作著作：DEATH NOTE製作委員会（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、[[D.N.ドリームパートナーズ]]、[[バップ|VAP]]、[[集英社]]、[[マッドハウス]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主題歌 ==&lt;br /&gt;
; オープニングテーマ&lt;br /&gt;
:; 「[[the WORLD/アルミナ|the WORLD]]」（第1話 - 19話）&lt;br /&gt;
:: 作詞・作曲：RUKA／編曲・歌：[[ナイトメア (バンド)|ナイトメア]] &lt;br /&gt;
:; 「[[ぶっ生き返す|What's up,people?!]]」（第20話 - 第37話）&lt;br /&gt;
:: 作詞：マキシマムザ亮君／作曲：マキシマムザ亮君／歌：[[マキシマムザホルモン]]&lt;br /&gt;
; エンディングテーマ&lt;br /&gt;
:; 「[[the WORLD/アルミナ|アルミナ]]」（第1話 - 19話）&lt;br /&gt;
:: 作詞・作曲：咲人／編曲・歌：ナイトメア&lt;br /&gt;
:; 「[[ぶっ生き返す|絶望ビリー]]」（第20話 - 第36話）&lt;br /&gt;
:: 作詞：マキシマムザ亮君／作曲：マキシマムザ亮君／歌：マキシマムザホルモン&lt;br /&gt;
; 挿入歌&lt;br /&gt;
:; 「絶望ビリー」（SP『幻視する神』）&lt;br /&gt;
:: マキシマムザホルモン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== サブタイトル ==&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;margin:0 auto; text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
!話数!!サブタイトル!!脚本!!絵コンテ!!演出!!作画監督!![[グロス請け|制作協力]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1||新生||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|[[井上敏樹]]||[[荒木哲郎]]||荒木哲郎&amp;lt;br&amp;gt;恒松圭||北尾勝&amp;lt;br&amp;gt;[[加々美高浩]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2||対決||高岡淳一||伊藤智彦||小林明美||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3||取引||サトウシンジ||土屋浩幸||青木真理子||オフィスていくおふ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4||追跡||[[安濃高志]]||羽生尚靖||宮前真一||[[フロントライン (アニメ制作会社)|フロントライン]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5||駆引||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|米田光宏||村山公輔&amp;lt;br&amp;gt;浜津武広&amp;lt;br&amp;gt;小森秀人||[[作楽クリエイト]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6||綻び||[[小林靖子]]||別所誠人||おゆなむ||Kim Dong seek||[[DR MOVIE]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7||曇天||[[米村正二]]||[[平田敏夫]]||伊藤智彦||[[高岡淳一]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8||目線||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|井上敏樹||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|別所誠人||小林明美||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|9||接触||[[福田道生]]||岡崎幸男||[[西城隆詞]]||[[タマ・プロダクション]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|10||疑惑||高岡淳一||長村伸治||[[木下ゆうき]]||[[遊歩堂]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|11||突入||米村正二||松尾慎||羽生尚靖||宮前真一||フロントライン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12||恋心||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|井上敏樹||安濃高志||土屋浩幸||青木真理子||オフィスていくおふ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|13||告白||福田道生||米田光宏||村山公輔&amp;lt;br&amp;gt;秦野好紹&amp;lt;br&amp;gt;浜津武広&amp;lt;br&amp;gt;[[青野厚司]]||作楽クリエイト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|14||友達||米村正二||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|伊藤智彦||高岡淳一||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|15||賭け||小林靖子||安濃高志||おゆなむ||Jang Kil yong||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|DR MOVIE&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|16||決断||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|井上敏樹||平田敏夫||別所誠人||Kim Dong joon&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|17||執行||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|中村亮介||小林明美||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|18||仲間||米村正二||笹木信作||長村伸治||日向正樹||遊歩堂&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|19||松田||小林靖子||福田道生||西瑛子||宮前真一||フロントライン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|20||姑息||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|井上敏樹||[[佐山聖子]]||土屋浩幸||青木真理子||オフィスていくおふ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|21||活躍||米田光宏&amp;lt;br&amp;gt;荒木哲郎||米田光宏||浜津武広&amp;lt;br&amp;gt;青野厚司&amp;lt;br&amp;gt;西位輝実||作楽クリエイト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|22||誘導||山本沙代||橋本ナオト||小林明美||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|23||狂騒||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|米村正二||[[佐藤雄三]]||伊藤智彦||[[横田守]]&amp;lt;br&amp;gt;高岡淳一||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|24||復活||大原実||下田久人||日向正樹||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|25||沈黙||井上敏樹||荒木哲郎||増原光幸||加々美高浩&amp;lt;br&amp;gt;井上英紀||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|26||再生||colspan=&amp;quot;3&amp;quot;|伊藤智彦||横田守||[[スタジオライン]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|27||誘拐||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|井上敏樹||佐山聖子||山内東生雄||丸藤広貴&amp;lt;br&amp;gt;横田守||スタジオアルタイル&amp;lt;br&amp;gt;スタジオライン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|28||焦燥||福田道生||西瑛子||宮前真一||フロントライン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|29||父親||笹木信作||伊藤智彦||横田晋一&amp;lt;br&amp;gt;高岡淳一||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|30||正義||米村正二||中村亮介||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|伊藤秀樹||作楽クリエイト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|31||移譲||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|小林靖子||高橋亨||下田久人||小林明美&amp;lt;br&amp;gt;西位輝実||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|32||選択||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|佐山聖子||青柳宏宣||日向正樹||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|33||嘲笑||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|米村正二||佐藤哲人||Shin Jae lck||京江ANIA&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|34||虎視||大原実||西瑛子||宮前真一||フロントライン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|35||殺意||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|井上敏樹||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|伊藤智彦||横田晋一&amp;lt;br&amp;gt;高岡淳一||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|36||1.28||佐山聖子||平尾隆之||高橋タクロヲ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|37||新世界||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|荒木哲郎||加々美高浩&amp;lt;br&amp;gt;西位輝実||&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 原作との相違点 ==&lt;br /&gt;
{{雑多な内容の箇条書き|date=2007年12月}}&lt;br /&gt;
{{ネタバレ|DEATH NOTE|スキップ=作動}}&lt;br /&gt;
=== 第一部（アニメ版第1話 - 第26話） ===&lt;br /&gt;
*アニメ版では夜神月は落ちているデスノートを拾った直後、くだらないという理由で一度捨てている。その後、すぐに気が変わり持ち帰った。&lt;br /&gt;
*夜神月がデスノートを初めて使う場面が原作では回想として描かれているが、アニメでは繋がるように描かれている。&lt;br /&gt;
* 原作で、レイ・ペンバーに尾行されていることを知った月の「そいつはウザいな」というセリフが、「それは邪魔だな」に変更されている。放送当時、「ウザい」は[[いじめ]]に用いられる言葉の筆頭格として新聞各紙で取りあげられていた。&lt;br /&gt;
*レイ・ペンバーに他の[[連邦捜査局|FBI]]メンバーの名前を書かせるシーンで、ペンバーが他のメンバーの名前を知る手順が異なっている。原作ではまず自分より立場の低い捜査官に電話をさせメンバーの名前が入ったファイルをメールで送らせようとするが、持ち合わせていなかったためペンバーの上司からファイルを送ってもらいペンバーも受け取るようになっている。しかし、アニメ版では最初に上司の名前を書かせることによって上司の行動を操り、メンバー全員にファイルを送らせてペンバーも受け取るという[[視聴者]]に分かりやすいものになっている（これは実写映画版のアレンジを引用したものである）。&lt;br /&gt;
*南空ナオミの死は原作では[[自殺]]の直接の描写はないが、アニメ版ではナオミが去る後に目の前に絞首台が現れ、絞首台の階段に登るという自殺を示唆する描写が追加されている。&lt;br /&gt;
*東応大学入学式で夜神月とLが握手を交わすシーンがなくなっている。&lt;br /&gt;
*原作ではテニスの後の夜神月とLの会話がテニスコートで行われるがアニメ版では路上で行われる。&lt;br /&gt;
*喫茶店でLが夜神月をキラかどうかテストする際、原作ではキラに殺されたFBI捜査官12人の資料とキラが刑務所内の犯罪者を操って死ぬ前に書かせた文章の写真でテストするがアニメ版ではキラに殺されたFBI捜査官12人の資料でのテストがなくなっている。&lt;br /&gt;
*ジェラスとレムの会話がある。&lt;br /&gt;
*夜神月と弥海砂が喫茶店で互い違いにキラ、第二のキラの事をそれぞれ想像する所がある。&lt;br /&gt;
*葉鳥の死の後の会議で話の話題が変わった際、原作では「葉鳥のことこれだけかよ」と紙村が内心で思っているシーンが、アニメ版では「仲間が死んだというのにたったこれだけ」と総一郎が言うシーンに変更されており、ヨツバ幹部の冷酷さが強調されている。&lt;br /&gt;
*弥海砂が火口を接待した際の回想シーンは原作ではヨツバ本社の面接中、火口がキラだと知った瞬間に入っているが、アニメ版では面接の後日、火口の車に乗った際に入っている。また、その際のセリフも「いまだに誘いのメールを送ってくる」から、「一番しつこく誘いのメールを送ってくる」に変更されている。&lt;br /&gt;
*火口が履歴書に松田の名前を書き、「くそっ、死なない」と言った後に海砂に電話をし、電話に出なかった際、アニメでは火口が苛立って携帯を投げつけるシーンが追加されており、火口の焦りがより伝わりやすくなっている。&lt;br /&gt;
*火口が白バイ警官を殺した際、アニメ版では白バイ警官が死ぬ直前に心臓麻痺で死ぬ際と同じ演出が描かれており、デスノートで事故死と書いた場合のルールが分かりやすくなっている。&lt;br /&gt;
*火口をおびき出した番組が終了した後の番組は原作では夜のヒットチャートだが、アニメではニュース番組になっている。&lt;br /&gt;
*第25話「沈黙」では、多数のオリジナルシーンが追加されている。Lの幼少期、弥海砂の歌、月とLの2人だけの会話など。&lt;br /&gt;
*アニメ版では、Lはキラ事件の捜査記録を遺書として捜査本部のパソコンの中に残している。そして、Lの死後、捜査本部移設の際、夜神月はその記録を消している。&lt;br /&gt;
*デスノートをどうするか捜査本部の人間が話し合っているシーンで、総一郎が預かるという前に松田が手を上げようとするシーンが追加されている。&lt;br /&gt;
*月が海砂に[[同棲]]を持ちかける場所が、原作では路上だが、アニメ版では喫茶店になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== SP『リライト 幻視する神』 ====&lt;br /&gt;
*リュークが死神界である死神に月のことを語るシーンが追加されている。 &lt;br /&gt;
*伊出が登場しない&lt;br /&gt;
*第二のキラ事件の際、夜神総一郎がテレビを見ている場所が病院の病室ではなく街頭になっている。 &lt;br /&gt;
*月とLの初対面の場所が映写室になっている。 &lt;br /&gt;
*第二のキラに対するキラの返事をLが考えたことになっている。 &lt;br /&gt;
*松田がヨツバグループ会議室に間違って入ってしまった際のミサのいる場所は原作及びTV版では仕事場だったが、SP版では捜査本部の部屋になっている。また、その際に原作及び本放送では面接前に描かれていたやり取り（Lの「ミサさんはライト君を愛していますか?」から始まるやり取り）の場面が描かれている。 &lt;br /&gt;
*Lの墓の前で、日本捜査本部の者達が、キラ事件解決を誓うシーンが追加された。 &lt;br /&gt;
*三堂らヨツバ幹部の死因が心臓麻痺ではなく、それぞれ別のものになっている。 &lt;br /&gt;
**三堂はビルらしき所から転落死。 &lt;br /&gt;
**紙村は駅の線路に佇み、電車にひかれて自殺。 &lt;br /&gt;
**奈南川は車での移動中、交通事故にあい死亡。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第二部（アニメ版第26話 - 第37話） ===&lt;br /&gt;
*アイバーやウエディ、ヨツバ幹部は原作では第一部から第二部に変わる話の冒頭部分で死亡と書かれているだけだが、アニメ版では一人ひとり死亡する場面が描かれている。&lt;br /&gt;
*アイバーは原作ではフランスパリ郊外の病院で家族に看取られ、肝臓癌により死亡したが、アニメ版では心臓麻痺に変更されている。また、アイバーに妻子がいるようなシーンが追加されている。&lt;br /&gt;
*デイビッド・ホープ[[アメリカ合衆国大統領|大統領]]が登場しない。そのため、原作では[[アメリカ合衆国副大統領|副大統領]]であるジョージ・サイラスが大統領として描かれている（EDクレジットでの表記は単に「大統領」となっている）。&lt;br /&gt;
*ステファン・ジェバンニ、ハル・リドナーが登場初期から原作後期の容姿となっている。&lt;br /&gt;
*メロが「邪魔な者は殺し、一番になる」と発言する場面やロッド・ロスがメロを信頼している場面などは原作ではアジトのリビングであるが、アニメ版では多貴村長官が拷問されている場面に変更されている。&lt;br /&gt;
*ノートの取引にて総一郎とザック・イリウスが接触し、その後を尾行するのが原作では変装した伊出であるが、アニメ版では相沢に変更されている。&lt;br /&gt;
*イル・ラットは原作ではSPKメンバーにして[[マフィア]]の[[スパイ]]であったが、アニメ版では名無しの単なるSPKメンバーに変更されている。それはSPK内部のスパイの存在という設定が排除されてしまっている為で、当然彼が内部情報を外に漏らしていたシーンや彼がマフィアのスパイであるようなシーンなどは一切カットされている。&lt;br /&gt;
*マフィアのアジトの描写で、原作では多数のマフィアがメロの周辺に居合わせていたが、アニメ版ではボスのロッド・ロス、ジャック・ネイロンとその他の数名の限られたマフィアのみとなっており、少々殺風景となっている。&lt;br /&gt;
*月がシドウの存在を初確認するマフィア奇襲作戦のエピソードなどが一切カットされている。そのため、イサク=ガザンを始めとした奇襲部隊も登場していない。&lt;br /&gt;
*シドウが自分のデスノートの所有者を発見した方法が異なる。原作では弥海砂の部屋で所有者ジャック・ネイロンの写真を見たことによって居場所を突き止めたが、アニメ版では月がデスノートを使って得たマフィアのアジトの住所から所有者の居場所を突き止めた。&lt;br /&gt;
*メロが模木を[[ニューヨーク]]に呼び出すエピソードがカットされている。そのため、月がSPK本部を突き止めるきっかけが原作では無意味に近かったジョージ・サイラス大統領の情報源に変わっている。&lt;br /&gt;
*相沢がニアに2代目L（夜神月）の情報を与える際、原作では対面を果たしているが、アニメ版では車内での携帯通話のみとなっており、2人の初対面は34話にまで持ち越されている。&lt;br /&gt;
*原作ではSPKが夜神月の顔写真を持っているシーンはないが、アニメ版では夜神月を含む日本警察関係者に関する顔写真付きの名簿がSPKに存在する。&lt;br /&gt;
*魅上照の過去話は出勤風景から始まるなど、原作とは異なる。原作で後から登場する場面が追加されている。魅上の過去のエピソードは一部がナレーション、残りは魅上本人のモノローグで構成されている。&lt;br /&gt;
*ホテルで魅上照が高田清美に直に電話する場面が原作では夜神月と高田清美がホテルで二回目に会う時だがアニメ版では一回目に会う時になっている。&lt;br /&gt;
*『[[紅白歌合戦]]』が、『東西歌謡祭』に変更されている。&lt;br /&gt;
*原作ではメロとマットは別行動をとっているが、アニメ版では行動を共にしている。マットが伊出英基等を監視するシーンもカットされている。&lt;br /&gt;
*YB倉庫の建物・構造が原作とは異なる。&lt;br /&gt;
*原作では推測に過ぎなかったメロの行動の動機が「Lを超えられないとわかっていたため」と断言されている（原作の「自分はLを超えられない」という考えはニアのものであり、メロの考えはあくまでニアの推測の域を出ていない）。&lt;br /&gt;
*魅上照・夜神月の最期がそれぞれ原作とは異なる。&lt;br /&gt;
**魅上は、YB倉庫内で[[ペン]]で自分の心臓を刺し、自殺した。&lt;br /&gt;
**月は、重傷を押してYB倉庫の外に逃げ出し（その際、デスノートを手に入れる前の自分の幻とすれ違っている）、廃屋の工場でリュークに名前を書かれLの幻影を見た後、静かに息を引き取った。&lt;br /&gt;
**弥海砂の最後は原作では描かれていないが、アニメ版では、YB倉庫付近の建物の屋上の柵の外に立っているところで終わっている。&lt;br /&gt;
*月の死から1年後のエピソードがカットされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== SP『リライト2 Lを継ぐ者』 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ネタバレ終了|DEATH NOTE}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== D/N 攻略マニュアル ==&lt;br /&gt;
番組終了後（1 - 11話まで予告の直前・第11話から予告後）に「'''D/N（デスノート）攻略マニュアル'''」と題して、'''ハルカ'''・'''アーヤ'''・'''リューク'''によるデスノート最新情報、製作情報を紹介するコーナー（一部の地域をのぞく）。ハルカ、アーヤは、それぞれ[[悪魔]]をイメージした衣装（白・黒）を着用している（本編の放送が地デジ及びワンセグで「スーパー[[額縁放送]]」になっている理由はこれである。DVDには未収録であり、本編では16：9画面に表示される枠が消えている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;スタッフ&lt;br /&gt;
:*ディレクター：有村伸一郎&lt;br /&gt;
:*制作協力：クラッチプレイヤーズ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;キャスト&lt;br /&gt;
:*ハルカ：[[工藤晴香]]&lt;br /&gt;
:*アーヤ：[[平野綾]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送局 ==&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;margin:0 auto; text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
!放送地域!!放送局!!放送期間!!放送日時!!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[関東広域圏]]||[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]||[[2006年]][[10月4日]] - [[2007年]][[6月26日]]||火曜 24時56分 - 25時26分||'''製作局'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[北海道]]||[[札幌テレビ放送|札幌テレビ]]||2006年[[10月9日]] - 2007年[[7月9日]]||月曜 25時26分 - 25時56分||6日遅れ（最終13日遅れ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[近畿広域圏]]||[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]||2006年[[10月16日]] - 2007年[[7月23日]]||月曜 26時01分 - 26時31分||13日遅れ（最終20日遅れ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[中京広域圏]]||[[中京テレビ放送|中京テレビ]]||2006年[[10月17日]] - 2007年[[7月10日]]||火曜 25時36分 - 26時06分||14日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福岡県]]||[[福岡放送]]||2006年[[10月23日]] - 2007年[[7月30日]]||月曜 25時26分 - 25時56分||20日遅れ（最終34日遅れ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広島県]]||[[広島テレビ放送|広島テレビ]]||2007年[[1月9日]] - [[9月18日]]||火曜 25時26分 - 25時56分||91日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[静岡県]]||[[静岡第一テレビ]]||2007年[[1月10日]] - [[9月19日]]||水曜 25時46分 - 26時16分||92日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福島県]]||[[福島中央テレビ]]||2007年[[1月11日]] - [[9月26日]]||水曜 24時56分 - 25時26分||92日遅れ（最終100日遅れ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[全国放送|日本全域]]||[[日テレプラス|日テレプラス&amp;amp;サイエンス]]&amp;lt;!--（現・日テレプラス）--&amp;gt;||2007年[[1月24日]] - [[10月10日]]||水曜 24時30分 - 25時00分||106日遅れ&amp;lt;br /&amp;gt;[[CS放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[新潟県]]||[[テレビ新潟放送網|テレビ新潟]]||2007年[[5月5日]] - [[2008年]][[1月27日]]||土曜 25時55分 - 26時25分||214日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大分県]]||[[大分放送]]||2007年[[7月6日]] - 2008年[[4月25日]]||金曜 26時00分 - 26時30分(-2007年[[9月28日]])&amp;lt;br/&amp;gt;25時45分 - 26時15分([[10月5日]]-)||276日遅れ&amp;lt;br /&amp;gt;[[Japan News Network|TBS系列]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[栃木県]]||[[とちぎテレビ]]||2008年[[1月21日]] - ||月曜 23時35分 - 24時05分||事実上の再放送&amp;lt;br /&amp;gt;[[全国独立UHF放送協議会|独立U局]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
== 前後番組 ==&lt;br /&gt;
{{前後番組&lt;br /&gt;
|放送局=[[日本テレビ放送網|日本テレビ（日テレ）]]|放送枠=火曜24:56枠|番組名=DEATH NOTE|前番組=[[桜蘭高校ホスト部]]|次番組=[[BUZZER BEATER]]&lt;br /&gt;
|2放送局=[[札幌テレビ放送|STVテレビ]]|2放送枠=月曜25:26 - 25:56 （2007年4月より25:31 - 26:01に変更）|2番組名=DEATH NOTE|2前番組=[[エンジェル・ハート]]|2次番組=[[CLAYMORE]]}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[日本テレビ系アニメ]]&lt;br /&gt;
*[[深夜アニメ一覧]&lt;br /&gt;
両津。こち亀の登場人物。スモガンで高田と共演した。2014年7月26日はリュークが対決した。8月25日はLが対決した&lt;br /&gt;
両津よね。同じくこち亀の登場人物。ホステスで例岩松と共演した。例岩松が犯人だった。2014年7月20日はさゆが対決した&lt;br /&gt;
中川圭一。同上。2014年6月25日に高田清美が対決した。26日はさゆが対決した&lt;br /&gt;
花巻。同上。2014年6月28日にアニメのミサと対決した&lt;br /&gt;
ミーナ。同上。2014年6月28日の通販でレムが共演した&lt;br /&gt;
小町。同じくこち亀の登場人物。2014年9月5日の匿名で共演した&lt;br /&gt;
藁の盾。月と宗像仁が共演した&lt;br /&gt;
昼間。アイシルの登場人物。2014年4月24日に対決した&lt;br /&gt;
乱馬。乱馬の主役。ガンツで女性の乱馬とLが共演した&lt;br /&gt;
桃子。映画こち亀の登場人物。平清盛でLと夫婦だった。2014年6月20日は対決した&lt;br /&gt;
滝鈴音&lt;br /&gt;
アイシールドの登場人物&lt;br /&gt;
2014年3月23日の家来るでレムと共演した&lt;br /&gt;
昼間。同じくアイシールドの登場人物。2014年8月20日に月とさゆが対決した&lt;br /&gt;
ボンキッキ&lt;br /&gt;
魔女のメニューにレムが出ていた&lt;br /&gt;
しゅういち&lt;br /&gt;
実写版の高田が出ている&lt;br /&gt;
ぶらり途中下車&lt;br /&gt;
実写版のワタリがナレーションしている&lt;br /&gt;
ニューススター(2014年3月18日にリュークと月の話題連続放送された&lt;br /&gt;
乙女。金八の登場人物。2014年7月20日にさゆが対決した&lt;br /&gt;
ミュウツー。ポケモン。2014年7月20日にさゆと対決した&lt;br /&gt;
剣心。月が出ている&lt;br /&gt;
レシラム。2014年8月2日のブランチで共演した&lt;br /&gt;
工藤新一。コナンの登場人物。2014年8月6日のワイドショーに寄ると高田が付き合っているようだ&lt;br /&gt;
ベラ。ベムの登場人物。2014年8月23日にLと対決した&lt;br /&gt;
セーラーマーズ。セーラームーンの登場人物。2014年8月25日にLと対決した&lt;br /&gt;
雲見。空からのキャラクター。2014年9月まで高田清美と対決した&lt;br /&gt;
ミシェル。ホストの登場人物。2014年10月から高田清美と対決した&lt;br /&gt;
ドラゴンボール改。ワンピース。高田清美と対決している&lt;br /&gt;
白石陽一。クロサギの登場人物。2014年10月10日にさゆと対決した。高田清美と毎週対決している&lt;br /&gt;
ジバニャン。妖怪時計の登場人物。2014年11月2日に高田清美と対決した&lt;br /&gt;
乃乃美。稲妻11の登場人物。2014年11月4日にさゆと対決した&lt;br /&gt;
見城則子。幸福の王子の登場人物。2014年11月4日から6日までさゆと対決した&lt;br /&gt;
北島マヤ。ガラス仮面の登場人物。2014年11月4日にさゆと対決した&lt;br /&gt;
和久平八郎。大捜査の登場人物。同上&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.ntv.co.jp/deathnote/ 日テレ 公式サイト]&lt;br /&gt;
*[http://www.madhouse.co.jp/works/2006-2005/works_tv_deathnote.html MADHOUSE 公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEATH NOTE|あにめ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:てすのーと}}&lt;br /&gt;
[[Category:DEATH NOTE|あにめ]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 て|すのーと]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本テレビの深夜アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:マッドハウス]]&lt;br /&gt;
[[Category:2006年のテレビアニメ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>58.91.108.37</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=11%E6%9C%884%E6%97%A5&amp;diff=259419</id>
		<title>11月4日</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=11%E6%9C%884%E6%97%A5&amp;diff=259419"/>
				<updated>2014-11-04T02:10:34Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;58.91.108.37: /* できごと */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''11月4日'''（じゅういちがつよっか）は[[グレゴリオ暦]]で年始から308日目（[[閏年]]では309日目）にあたり、年末まであと57日ある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{カレンダー_11月}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== できごと ==&lt;br /&gt;
* [[1869年]] - 総合[[学術誌]]「[[ネイチャー]]」が創刊（イギリス）。&lt;br /&gt;
* [[1921年]] - [[原敬暗殺事件]]。&lt;br /&gt;
* [[1946年]] - [[ユネスコ憲章]]が発効し、[[国際連合教育科学文化機関|国連教育科学文化機関]]（ユネスコ）発足。&lt;br /&gt;
* [[1958年]] - [[1957年]][[10月4日]]に[[ソビエト連邦|ソ連]]が打ち上げた[[人工衛星]]「[[スプートニク1号]]」が地球に墜落。&lt;br /&gt;
* [[1968年]] - [[フジテレビジョン|フジテレビ]]の歌番組「[[夜のヒットスタジオ]]」放送開始。（～[[1990年]][[10月3日]]まで全1133回）&lt;br /&gt;
* [[1979年]] - [[日本選手権シリーズ|プロ野球日本シリーズ]][[広島東洋カープ]]対[[近鉄バファローズ]]第7戦で、後に有名になった名勝負『[[江夏の21球]]』により広島が日本一に。&lt;br /&gt;
* [[1980年]] - [[読売ジャイアンツ]]の[[王貞治]]選手が現役引退。&lt;br /&gt;
* [[1988年]] - [[NCBI]]（米国立バイオテクノロジー情報センター）設立。&lt;br /&gt;
* [[1989年]] - [[オウム真理教]]による[[坂本堤弁護士一家殺害事件]]。&lt;br /&gt;
* [[2000年]] - [[宮城県]]の[[上高森遺跡]]で石器発掘の捏造が発覚（[[旧石器捏造事件]]）。&lt;br /&gt;
2014年。この日のワイドショーはホリプロコンテスト一色だった。このせいで安倍なつみと藤本美貴がイベント出たのにスッキリ以外取り上げられなかった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 誕生日 ==&lt;br /&gt;
*[[1470年]] - [[エドワード5世 (イングランド王)]]（+ [[1483年]]）&lt;br /&gt;
*[[1675年]]（[[延宝]]3年[[9月17日 (旧暦)|9月17日]]）- [[島津吉貴]]、第4代[[薩摩藩|薩摩藩主]]（+ [[1747年]]）&lt;br /&gt;
*[[1782年]]（[[天明]]2年[[9月29日 (旧暦)|9月29日]]）- [[南部利敬]]、第10代[[盛岡藩|盛岡藩主]]（+ [[1820年]]）&lt;br /&gt;
*[[1873年]] - [[泉鏡花]]、[[小説家]]（+ [[1939年]]）&lt;br /&gt;
*[[1901年]] - [[李方子]]、元[[大韓帝国]]皇太子[[李垠]]妃（+ [[1989年]]）&lt;br /&gt;
*[[1906年]] - [[スターリング・ノース]]、小説家、『[[あらいぐまラスカル]]』の原作者（+[[1974年]]）&lt;br /&gt;
*[[1908年]] - [[ジョセフ・ロートブラット]]、[[物理学者]]（+[[2005年]]）&lt;br /&gt;
*[[1911年]] - [[清水脩]]、[[作曲家]]（+[[1986年]]）&lt;br /&gt;
*[[1923年]] - [[福田平]]、[[法学者]]&lt;br /&gt;
*[[1926年]] - [[小松方正]]、[[俳優]]（+ [[2003年]]）&lt;br /&gt;
*[[1932年]] - [[志生野温夫]]、フリーアナウンサー&lt;br /&gt;
*[[1933年]] - [[池内淳子]]、女優&lt;br /&gt;
*[[1935年]] - [[木村東道]]、[[書家]]&lt;br /&gt;
*[[1939年]] - [[宮田征典]]、元[[プロ野球選手]]（+ [[2006年]]）&lt;br /&gt;
*[[1940年]] - [[宮寺勝利]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[1942年]] - [[阿部正俊]]、政治家&lt;br /&gt;
*[[1943年]] - [[横光克彦]]、俳優、元[[衆議院議員]]&lt;br /&gt;
*[[1946年]] - [[ロバート・メイプルソープ]]、[[写真家]]（+ [[1989年]]）&lt;br /&gt;
*[[1947年]] - [[西田敏行]]、[[歌手]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[1948年]] - [[栗田博憲]]、[[調教師]]&lt;br /&gt;
*1948年 - [[アマドゥ・トゥマニ・トゥーレ]]、[[マリ共和国]]大統領&lt;br /&gt;
*1948年 - [[安木祥二]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[1950年]] - [[赤出川浩道]]、[[俳優]]&lt;br /&gt;
*[[1951年]] - [[岡本一光]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[1952年]] - [[ジェフ・ローバー]]、[[ジャズ]][[ピアニスト]]&lt;br /&gt;
*[[1954年]] - [[清水秀彦]]、元[[サッカー選手一覧|サッカー選手]]、解説者&lt;br /&gt;
*[[1955年]] - [[深見敏男]]、[[馬主]]&lt;br /&gt;
*[[1956年]] - [[荒川太朗]]、[[声優]]&lt;br /&gt;
*[[1958年]] - [[井上祐美子]]、[[作家]]&lt;br /&gt;
*[[1963年]] - [[NOKKO]]、[[歌手]]&lt;br /&gt;
*1963年 - [[リリー・フランキー]]、[[イラストレーター]]、[[エッセイスト]]&lt;br /&gt;
*[[1964年]] - [[高杉亘]]、俳優&lt;br /&gt;
*1964年 - [[水谷優子]]、[[声優]]&lt;br /&gt;
*[[1965年]] - [[PATA]]、元[[X JAPAN]][[ギタリスト]]&lt;br /&gt;
*1965年 - [[橋上秀樹]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[1967年]] - [[浅倉大介]]、[[作曲家]]&lt;br /&gt;
*1967年 - [[中山裕章]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[1968年]] - [[名倉潤]]、[[お笑い芸人]]（[[ネプチューン (コントグループ)|ネプチューン]]）&lt;br /&gt;
*1968年 - [[後藤圭二]]、[[アニメーター]]&lt;br /&gt;
*[[1969年]] - [[出山知樹]]、[[日本放送協会|NHK]][[アナウンサー]]&lt;br /&gt;
*1969年 - [[池津祥子]]、[[女優]]&lt;br /&gt;
*[[1971年]] - [[メルビン・バンチ]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[1972年]] - [[土屋武士]]、[[レーシングドライバー]]&lt;br /&gt;
*1972年 - [[ルイス・フィーゴ]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*[[1974年]] - [[ルイーズ・ナーディング]]、歌手&lt;br /&gt;
*[[1976年]] - [[小谷美紗子]]、[[シンガーソングライター]]&lt;br /&gt;
*1976年 - [[玉田誠]]、[[オートバイ|バイク]][[レーサー]]&lt;br /&gt;
*[[1977年]] - [[ソ・ジソブ]]、[[俳優]][[大韓民国|韓国]]&lt;br /&gt;
*1977年 - [[ラリー・ビグビー]]、プロ野球選手（[[横浜ベイスターズ]]）&lt;br /&gt;
*[[1978年]] - [[阿部哲子]]、元[[アナウンサー]]&lt;br /&gt;
*[[1979年]] - [[鳥谷部健一]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[1980年]] - [[水田圭介]]、プロ野球選手（[[埼玉西武ライオンズ|西武ライオンズ]]）&lt;br /&gt;
*1980年 - 滝田一善、お笑い芸人（ツーピンズ）&lt;br /&gt;
*[[1981年]] - [[夢咲こよい]]、[[AV女優]]&lt;br /&gt;
*1981年 - [[脇谷亮太]]、プロ野球選手（[[読売ジャイアンツ]]）&lt;br /&gt;
*[[1982年]] - [[石田香奈]]、[[モデル (職業)|モデル]]、女優&lt;br /&gt;
*[[1983年]] - [[村主千香]]、[[フィギュアスケート|フィギュアスケーター]]&lt;br /&gt;
*1983年 - [[竹本貴志]]、元[[騎手]]（+ [[2004年]]）&lt;br /&gt;
*[[1985年]] - [[是永美記]]、[[フットサル]]プレイヤー&lt;br /&gt;
*1985年 - [[石塚麻畝]]、[[グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
*[[1988年]] - [[畠山智妃]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[1992年]] - [[ベリーウィリアム]]、[[ジャニーズJr.]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 忌日 ==&lt;br /&gt;
* [[1674年]]（[[延宝]]2年[[10月7日 (旧暦)|10月7日]]）- [[狩野探幽]]、[[狩野派]]絵師（* [[1602年]]）&lt;br /&gt;
* [[1847年]] - [[フェリックス・メンデルスゾーン]]、[[作曲家]]（* [[1809年]]）&lt;br /&gt;
* [[1875年]] - [[ローベルト・フォン・モール]]、[[法学者]]（* [[1799年]]）&lt;br /&gt;
* [[1894年]] - [[フィリップ・ギルバート・ハマトン]]、[[美術評論家]]（* [[1834年]]）&lt;br /&gt;
* [[1918年]] - [[ウィルフレッド・オーエン]]、[[詩人]]（* [[1893年]]）&lt;br /&gt;
* [[1921年]] - [[原敬]]、第19代[[内閣総理大臣]]（* [[1856年]]）&lt;br /&gt;
* [[1924年]] - [[ガブリエル・フォーレ]]、[[作曲家]]（* [[1845年]]）&lt;br /&gt;
* [[1928年]] - [[アーノルド・ロススタイン]]、[[賭博師]]（* [[1882年]]）&lt;br /&gt;
* [[1930年]] - [[秋山好古]]、[[大日本帝国陸軍|日本陸軍]]の[[大将]]（* [[1859年]]）&lt;br /&gt;
* [[1950年]] - [[ピート・アレクサンダー]]、[[メジャーリーグベースボール]]選手（* [[1887年]]）&lt;br /&gt;
* 1950年 - [[石渡荘太郎]]、[[大蔵大臣]]・[[宮内大臣]]（* [[1891年]]）&lt;br /&gt;
* [[1955年]] - [[サイ・ヤング]]、メジャーリーグベースボール選手（* [[1867年]]）&lt;br /&gt;
* [[1961年]] - [[坂東三津五郎 (7代目)]]、[[歌舞伎]]役者（* [[1882年]]）&lt;br /&gt;
* [[1967年]] - [[野上彰 (文学者)|野上彰]]、作家（* [[1909年]]）&lt;br /&gt;
* [[1974年]] - [[バート・パテナウデ]]、[[サッカー選手]]（* [[1909年]]）&lt;br /&gt;
* [[1980年]] - [[長浜忠夫]]、[[アニメーション]]監督（* [[1932年]]）&lt;br /&gt;
* [[1989年]] - [[隆慶一郎]]、小説家（* [[1923年]]）&lt;br /&gt;
* [[1991年]] - [[小此木彦三郎]]、[[政治家]]（* [[1928年]]）&lt;br /&gt;
* [[1994年]] - [[サム・フランシス]]、[[画家]]（* [[1923年]]）&lt;br /&gt;
* [[1995年]] - [[イツハク・ラビン]]、[[イスラエル]]首相&amp;lt;!--死因は当該項目の本文中の説明で十分では？・[[暗殺]]--&amp;gt;（* [[1922年]]）&lt;br /&gt;
* 1995年 - [[ジル・ドゥルーズ]]、[[哲学者]]（* [[1925年]]）&lt;br /&gt;
* [[1997年]] - [[青田昇]]、[[プロ野球選手]]・[[プロ野球監督|監督]]（* [[1924年]]）&lt;br /&gt;
* [[2005年]] - [[高橋ひろ]]、[[シンガーソングライター]]、元[[チューリップ (バンド)|チューリップ]]（* [[1964年]]）&lt;br /&gt;
* [[2006年]] - [[清水キョウイチ郎]]、[[お笑いタレント]]（* [[1965年]]）&lt;br /&gt;
* [[2007年]] - [[萩原英雄]]、画家（* [[1913年]]）&lt;br /&gt;
* 2007年 - [[小野義一郎]]、[[実業家]]（* [[1918年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 記念日・年中行事 ==&lt;br /&gt;
* [[国士舘大学]]（国士舘義塾）創立記念日&lt;br /&gt;
*: [[大正]]6年（[[1917年]]）11月4日&lt;br /&gt;
* [[芝浦工業大学]]（東京高等工商学校）創立記念日&lt;br /&gt;
*: [[昭和]]2年（[[1927年]]）11月4日 &lt;br /&gt;
* [[文化放送]]の日（[[11月3日]]に引き続き、2日連続で）&lt;br /&gt;
*: 周波数1134khzにちなんで制定。また、当日が文化の日でもある。&lt;br /&gt;
* ユネスコ憲章記念日&lt;br /&gt;
*: [[1946年]]11月4日に[[ユネスコ憲章]]が発効し、[[国際連合教育科学文化機関|国連教育科学文化機関]]（ユネスコ）が発足したことに由来。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== フィクションのできごと ==&lt;br /&gt;
=== 誕生日 ===&lt;br /&gt;
* [[1990年]] - 市原瑞希、[[ゲーム]] 『[[Clear -クリア-]]』に登場キャラクター&lt;br /&gt;
* [[1979年]] - 井上涼子、ゲーム『[[ROOMMATE]]』シリーズに登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* [[1989年]] - 美袋命、ゲーム・漫画・アニメ『[[舞-HiME]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* [[1989年]] - 峰岸あやの、漫画・ゲーム・アニメ『[[らき☆すた]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* [[2032年]] - 雷張ジョー、アニメ『[[勇者特急マイトガイン]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* [[2049年]] - エーデルガルド・リヴェラ、アニメ『[[プラネテス]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* [[宇宙世紀|U.C.]]0063年 - [[アムロ・レイ]]、[[アニメ]]『[[機動戦士ガンダム]]』の主人公（+ U.C.0093？）&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 糸色望、漫画『[[さよなら絶望先生]]』に登場するキャラクター。この誕生日が[[12月24日|ある日付]]から[[妊娠|十月十日目]]であることがネタの一つにされている。&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 角田悟、漫画・アニメ『[[SLAM DUNK]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - [[ラッキー]]、ゲーム『[[どうぶつの森]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 草壁つぼみ、漫画『[[ないしょのつぼみ]]』2期に登場する主人公&lt;br /&gt;
=== 忌日 ===&lt;br /&gt;
* [[2007年]] - 柚月沙耶・萩原さつき、ゲーム『[[Aster]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
{{新暦365日|11|3|11|5|[[10月4日]]|[[12月4日]]|[[11月4日 (旧暦)|11月4日]]|1104}}&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>58.91.108.37</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9C%89%E6%9D%91%E6%9E%B6%E7%B4%94&amp;diff=259418</id>
		<title>有村架純</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9C%89%E6%9D%91%E6%9E%B6%E7%B4%94&amp;diff=259418"/>
				<updated>2014-11-04T02:07:41Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;58.91.108.37: /* バラエティ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:有村架純1.jpg|350px|thumb|有村 架純]]&lt;br /&gt;
'''有村 架純'''（ありむら かすみ、[[1993年]]（平成5年）[[2月13日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[タレント]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[兵庫県]][[伊丹市]]出身。[[フラーム|FLaMme]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴・人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:有村架純2.jpg|350px|thumb|有村 架純]]&lt;br /&gt;
* 中学3年の時、ドラマを見ていて「自分ならこう演じる」と自然に考えている自分に気づき、女優を志すようになる。&lt;br /&gt;
* [[2009年]] - 12月、兵庫県内の高校に在学中に、FLaMmeのオーディションを受けて合格した。翌年4月に上京。&lt;br /&gt;
* [[2010年]] - 1月、[[サンケイスポーツ]]の新春企画「新春ガールズ」が芸能界の初仕事となる。5月、『[[ハガネの女]]』でドラマ初出演。12月、携帯ブログをスタートする。&lt;br /&gt;
* [[2011年]] - 1月、[[東京ディズニーシー]]「春のキャンパスデーパスポート」でCM初出演。11月、『[[ギャルバサラ -戦国時代は圏外です-]]』で映画初主演。&lt;br /&gt;
* [[2013年]] - 4月、出生地である[[伊丹市]]より「[[親善大使|伊丹市大使]]」に任命される。7月、アメーバブログをスタート。同年[[連続テレビ小説]] 『[[あまちゃん]]』で、[[小泉今日子]]演じる天野春子の若かりし頃を演じた。&lt;br /&gt;
* スリーサイズはB:80-W:60-H:82。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:有村架純3.jpg|350px|thumb|有村 架純]]&lt;br /&gt;
* [[ハガネの女#テレビドラマ|ハガネの女]]（2010年5月21日 - 7月2日、[[テレビ朝日]]） - 西堀マナ 役&lt;br /&gt;
* [[SPEC〜警視庁公安部公安第五課 未詳事件特別対策係事件簿〜]]（2010年10月8日 - 12月17日、[[TBSテレビ|TBS]]） - 正汽雅 役&lt;br /&gt;
** SPEC〜翔〜（2012年4月1日）&lt;br /&gt;
* [[悪党〜重犯罪捜査班]] 第5話（2011年2月25日、[[ABCテレビ|朝日放送]] / テレビ朝日） - 百瀬真奈美 役&lt;br /&gt;
* ハガネの女 season2（2011年4月21日 - 6月16日、テレビ朝日） - 西堀マナ 役&lt;br /&gt;
* [[11人もいる!]]（2011年10月21日 - 12月16日、テレビ朝日） - 真田二子 役&lt;br /&gt;
* [[クローバー (平川哲弘)#テレビドラマ|クローバー]]（2012年4月13日 - 6月29日、[[テレビ東京]]） - 秋山ユイ（レイナ） 役&lt;br /&gt;
* [[三毛猫ホームズシリーズ#土曜ドラマ「三毛猫ホームズの推理」|三毛猫ホームズの推理]] 第8 - 9話（2012年6月2日 - 9日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 村瀬明日香 役&lt;br /&gt;
* [[ぼくの夏休み]] 第2部（2012年8月6日 - 31日、[[東海テレビ放送|東海テレビ]]） - 青山はる菜 役&lt;br /&gt;
* [[つるかめ助産院#テレビドラマ|つるかめ助産院〜南の島から〜]]（2012年8月28日 - 10月16日、[[日本放送協会|NHK]]） - 上原サヨリ 役&lt;br /&gt;
* [[勇者ヨシヒコと悪霊の鍵]] 第7話（2012年11月23日、テレビ東京） - 偽ムラサキ 役&lt;br /&gt;
* [[お助け屋☆陣八]]（2013年1月10日 - 3月28日、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]） - 神谷萌 役&lt;br /&gt;
* [[連続テレビ小説]] [[あまちゃん]]（2013年4月1日 - 9月25日、NHK） - 天野春子（若年期） 役&lt;br /&gt;
* [[世にも奇妙な物語 2013年 春の特別編#石油が出た|世にも奇妙な物語'13 春の特別編]] 「石油が出た」（2013年5月11日、フジテレビ） - 辻浦澄子 役&lt;br /&gt;
* [[スターマン・この星の恋]]（2013年7月9日 - 9月10日、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]） - 臼井祥子 役&lt;br /&gt;
* 謎解きはディナーのあとでスペシャル 船上探偵・影山 CASE2（2013年7月31日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* チキンレース（2013年11月10日、WOWOW） - 櫻井久美 役&lt;br /&gt;
* [[こうのとりのゆりかご〜「赤ちゃんポスト」の6年間と救われた92の命の未来〜]]（2013年11月25日、TBS） - 新山歩美 役&lt;br /&gt;
* [[失恋ショコラティエ#テレビドラマ|失恋ショコラティエ]]（2014年1月放送予定、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 小動まつり 役&lt;br /&gt;
* [[MOZU]]&lt;br /&gt;
** Season1〜百舌の叫ぶ夜（2014年4月放送予定、TBS / [[WOWOW]]） &lt;br /&gt;
** Season2〜幻の翼（2014年夏放送予定、WOWOW / TBS）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティ ===&lt;br /&gt;
* [[オンタマ]]（2010年4月1日 - 2011年12月21日、[[テレビ朝日]]） - オンタマーシャル&lt;br /&gt;
* [[城島茂の週末ナビ ココイコ!]]（2011年10月1日 - 2011年12月17日、テレビ朝日） - リポーター&lt;br /&gt;
*[[ツボ娘]]（2013年3月27日、[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
サプライズ。(2014年8月5日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
しゃべくり(2014年8月11日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
一服(2014年9月3日。TBS)&lt;br /&gt;
PON(2014年9月17日。10月30日。11月4日。日本テレビ。)イベント模様放送。11月4日はホリプロのせいでPON以外放送されなかった&lt;br /&gt;
ブランチ(2014年9月20日。10月4日。TBS)イベント放送&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年9月27日。VTR。フジテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
[[Image:有村架純4.jpg|350px|thumb|有村 架純]]&lt;br /&gt;
* [[阪急電車 (小説)#映画|阪急電車 片道15分の奇跡]]（2011年4月29日、[[東宝]]） - 門田悦子 役&lt;br /&gt;
* [[ギャルバサラ -戦国時代は圏外です-]]（2011年11月26日、[[角川映画]]） - 主演・太田あさみ 役&lt;br /&gt;
*[[SPEC〜警視庁公安部公安第五課 未詳事件特別対策係事件簿〜#映画|劇場版SPECシリーズ]]（東宝） - 正汽雅 役&lt;br /&gt;
** [[劇場版 SPEC〜天〜]]（2012年4月7日）&lt;br /&gt;
** [[劇場版 SPEC〜結〜]] 漸ノ篇 / 爻ノ篇（2013年11月1日 / 11月29日）&lt;br /&gt;
* [[リトル・マエストラ]]（2013年2月1日、[[アルゴ・ピクチャーズ]]） - 主演・吉川美咲 役&lt;br /&gt;
* [[コドモ警察#映画|コドモ警察]]（2013年3月20日、東宝映像事業部） - 女子高生 役&lt;br /&gt;
* [[JUDGE#映画|JUDGE / ジャッジ]]（2013年11月8日、東宝映像事業部） - ライオン 役&lt;br /&gt;
* 平穏な日々、奇蹟の陽（仮題） - 主演&lt;br /&gt;
ストロボ(2015年)2014年8月11日のPONで発表された&lt;br /&gt;
胡桃割(2014年11月)10月30日のワイドショーでイベント放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[オリエンタルランド]] [[東京ディズニーシー]] 春のキャンパスデーパスポート （2011年1月 - ） &lt;br /&gt;
* [[東京ガス]]「安全」（2012年3月 - ） &lt;br /&gt;
* [[大塚製薬]] [[カロリーメイト]]（2012年5月 - ） &lt;br /&gt;
* [[レベルファイブ]] [[タイムトラベラーズ]]（2012年7月 - ）&lt;br /&gt;
* [[ジャパンゲートウェイ]] Mellsavon（2013年4月 - ）&lt;br /&gt;
* [[ACジャパン|AC JAPAN]] NHK 公共マナー（2013年7月 - ）&lt;br /&gt;
* リクルートジョブズ [[FromA|From A navi]]（2013年8月 - ）&lt;br /&gt;
* [[伊藤園]] [[TEAS'TEA|TEAS'TEA NEW YORK]]（2013年8月 - ）&lt;br /&gt;
* [[ABCマート]] mini×コンバース（2013年8月 - ）2014年9月11日のぐっとで放送された&lt;br /&gt;
* [[ポイント (企業)|ポイント]] [[ローリーズファーム]]（2013年8月 - ）&lt;br /&gt;
* [[ワーナーミュージック・ジャパン]] ラブうた（2013年9月 - ）&lt;br /&gt;
* [[亀田製菓]] 亀田の柿の種（2013年10月 - ）&lt;br /&gt;
* [[プレナス]] [[ほっともっと]] 金芽ごはん（2013年10月 - ）&lt;br /&gt;
* [[Cygames]] 三国志パズル大戦（2013年11月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 広告 ===&lt;br /&gt;
[[Image:有村架純5.jpg|350px|thumb|有村 架純]]&lt;br /&gt;
*[[警察官]]募集告知ポスター（2011年）&lt;br /&gt;
*[[自転車駐車場整備センター|財団法人自転車駐車場整備センター]] 駅前放置自転車クリーンキャンペーンポスター（2011年）&lt;br /&gt;
*[[中央労働災害防止協会]] 全国安全週間ポスター（2013年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PV ===&lt;br /&gt;
*[[ケツメイシ]] 「[[仲間 (ケツメイシの曲)|仲間]]」（2010年5月12日）&lt;br /&gt;
*[[塩ノ谷早耶香]] 「Dear Heaven」（2012年12月10日）&lt;br /&gt;
====舞台====&lt;br /&gt;
ジャンヌダルク(2014年10月から)10月7日の各ワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* aBUTTON VOL.4_夢 有村架純（PLUP SERIES）（2011年11月30日、[[パルコ]]、撮影：中野敬久）ISBN 978-4891949259&lt;br /&gt;
* 深呼吸-Shin・Kokyu-（2013年11月7日、[[集英社]]、撮影：[[細野晋司]]）ISBN 978-4087807035&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
* aBUTTON Vol.4_夢 有村架純【Blu-ray】（2012年3月28日、[[エイベックス・マーケティング]]）&lt;br /&gt;
* 熱量（2012年11月21日、リバプール）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== デジタル写真+ムービー作品集 ===&lt;br /&gt;
* かすみ 時々 あさみ（2011年12月5日、アライテツヤ撮影、ファンプラス・GザテレビジョンPLUS配信）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== カレンダー ===&lt;br /&gt;
*有村架純2011カレンダー（2010年10月23日、トライエックス）&lt;br /&gt;
*有村架純2012カレンダー（2011年10月29日、トライエックス）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* {{Official|http://www.flamme.co.jp/KasumiArimura/|フラームによるプロフィール}}&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/kasumiarimura/ 有村架純オフィシャルブログ]&lt;br /&gt;
* {{Twitter|Kasumistaff|Kasumi's staff}} （マネージャーによるツイッター）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:有村架純6.jpg|350px]]　[[Image:有村架純7.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{フラーム}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ありむら　かすみ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:フラーム]]&lt;br /&gt;
[[Category:兵庫県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1993年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>58.91.108.37</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%AD%94%E6%B3%95%E4%BD%BF%E3%81%84&amp;diff=259417</id>
		<title>魔法使い</title>
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				<updated>2014-11-04T02:05:33Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;58.91.108.37: /* 特撮番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''魔法使い'''（まほうつかい）とは、[[魔法]]、[[妖術]]、[[幻術]]、[[呪術]]などを使う者たちの総称である。[[民話]]、[[神話]]にしばしば登場し、[[ファンタジー|幻想文学]]、[[コンピューターゲーム|ゲーム]]等でも素材として用いられる。以下は架空世界についての記述である。歴史上の魔法使いについては、[[魔術師]]を参照。&lt;br /&gt;
== 語義 ==&lt;br /&gt;
[[日本語]]の魔法使いという語は、[[英語]]でいうところのWizard、Witch、Sorcerer、[[w:Warlock|Warlock]]など様々な意味を含んでおり、厳密に定義することは難しい。一般的な訳語としては、Wizard＝[[魔術師]]、Witch＝[[魔女]]（しばしば[[女性]]に使われるものの、元来は[[性別]]を分けない。例：[[w:witchcraft|witchcraft]]＝（一般に）魔術、Witch-king of Angmar＝[[アングマールの魔王]]。[[ファンタジー|ファンタジー小説]]の登場人物で男性）、Sorcerer（[[フランス語]]『魔女の鉄槌』では[[妖術]]師の意味sorcierが起源。この女性形Sorcièreは後に魔女を意味することになった。[[男性]]の魔女、魔法使い・魔術師はSorcier）＝文化人類学でいう妖術師、[[w:Warlock|Warlock]]＝（男性）魔術師をあてるが、英語の意味するニュアンスと日本語の訳語の意味するニュアンスには、かなりのずれがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
魔法使いのうちでも、とくに賢明で思慮深く、魔法を正しいことのために使う者を「魔術師」（ウィザード）といい、「[[賢者]]」（ワイズマン）と同義であるとする作品もある。また日本語に翻訳した作品によっては訳者独自の訳語をたて、独立して自らの意思で魔法を使う者や導師的立場の者を「魔導師」、王侯などの命令で魔法を使う者や修行中の者を「魔導士」「魔道士」([[荒俣宏|団精二]]の訳語）というように表記を使い分けているものもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 民話や創作での描かれ方 ==&lt;br /&gt;
魔法使いは、主人公の援助者として、あるいは敵対者として[[民話]]や[[童話]]にしばしば登場する。特定の名前は与えられていない事が多い。[[シンデレラ]]では、典型的な主人公を援助する役割として、[[ヘンゼルとグレーテル]]では、典型的な敵役として登場している。[[元型]]としては前者はオールドワイズマン（老賢者）や[[トリックスター]]、後者はグレートマザー（太母）があてはまる。[[白雪姫]]や[[眠りの森の美女]]などのように、敵としても味方としても物語に登場する話も数多い。[[人魚姫]]のように、敵とも味方とも付かない役割を演じることもあるが、いずれにせよ人知を超えた力をもつため、物語の転換地点で大きな役割を果たすことが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
魔法使いは魔法が使える以外に、豊富な知識を蓄えているとされるのが一般的である。また正邪のどちらか、または両方の知識に通じており、これは登場人物としての性格と関連する。その知識は[[天文学]]、[[言語学]]、[[薬学]]、[[本草学]]、[[錬金術]]、[[数学]]、[[文学]]、[[政治]]などさまざまである。[[アーサー王]]の宮廷魔術師として召し抱えられた[[マーリン]]のような魔法使いもいる。[[フィンランド]]の[[カレワラ]]にも多くの魔法を使うものが姿を見せる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファンタジー]]（幻想文学）等の架空世界の設定では、魔法使いは[[非力]]であるとされることが多い。これには、魔法の習得には膨大な時間が必要となるため、高名な魔法使いは結果として必然的に年老いているという考え方や、また学究的な人物は身体的修練に時間を割いていないといった説明がなされている。しかしながら、魔法使いであると同時に剣を手にしても戦いも得意とする魔法戦士という例外も多く、例えば[[ベルガリアード物語]]に登場するベルガリオンや[[ドラゴンクエストシリーズ]]の勇者のように[[主人公]]になることもある。ゲームの場合ならば、万能のキャラクターを登場させてゲームバランスを崩すわけにいかないという現実的な理由から魔法使いを非力に設定することも多い。この場合魔法戦士、乃至は魔法剣士というキャラクターを認めるにせよ、強くなりすぎないように何らかの形で制限が加えられることが多い。主に魔法戦士、魔法剣士はいわゆる「器用貧乏」なキャラクターとして扱われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 著名な架空の魔法使い ==&lt;br /&gt;
=== 小説 ===&lt;br /&gt;
* [[ガンダルフ]]（『[[ホビットの冒険]]』『[[指輪物語]]』）&lt;br /&gt;
* [[マーリン]]（『[[アーサー王伝説]]』）&lt;br /&gt;
* [[ゲド]]（『[[ゲド戦記]]』）&lt;br /&gt;
* [[ベルガラス]]、[[ポルガラ]]（『[[ベルガリアード物語]]』『[[マロリオン物語]]』）&lt;br /&gt;
* グリンダ、オズ大王（『[[オズの魔法使い]]』）&lt;br /&gt;
* [[ハリー・ポッター (架空の人物)|ハリー・ポッター]]、[[アルバス・ダンブルドア]]等（『[[ハリー・ポッター]]』）&lt;br /&gt;
* [[エルリック]]（『[[エターナル・チャンピオンシリーズ]]』）&lt;br /&gt;
* レイストリン・マジェーレ、フィズバン（『[[ドラゴンランス]]』）&lt;br /&gt;
* [[ウォート]]、[[スレイン・スターシーカー]]（『[[ロードス島戦記]]』）&lt;br /&gt;
* [[リナ＝インバース]]（『[[スレイヤーズ]]』）&lt;br /&gt;
* 水倉りすか（『[[新本格魔法少女りすか]]』）&lt;br /&gt;
* [[ゼロの使い魔の登場人物#ルイズ・フランソワーズ・ル・ブラン・ド・ラ・ヴァリエール|ルイズ・フランソワーズ・ル・ブラン・ド・ラ・ヴァリエール]]他多数（『[[ゼロの使い魔]]』）&lt;br /&gt;
* [[タラ・ダンカン]]（『[[タラ・ダンカン]]』）&lt;br /&gt;
*トレント、ハンフリー、ビンク、ドオア（『[[魔法の国ザンス]]』）&lt;br /&gt;
* オーフェン、マジク・リンなど（『[[魔術士オーフェン]]』）－ タイトルにあるように魔法使いというより魔術士と呼ばれている。&lt;br /&gt;
* 蒼崎橙子、黒桐鮮花、荒耶宗蓮、コルネリウス・アルバ（『[[空の境界]]』）－ 作中では、魔法と魔術は明確な基準で分けらている。&lt;br /&gt;
* 一条京介、豊花兄妹（『[[バイトでウィザード]]』）－ 厳密には、作中では魔法使いではなく光流脈矯正術者という設定用語がつけられているが、「魔法使い」や「魔女」とも呼ばれるシーンもある。&lt;br /&gt;
*吉田レイナ（『[[マジカル少女レイナ]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
*[[ハリー・ポッター]]&lt;br /&gt;
*[[ロード・オブ・ザ・リング]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アニメ ===&lt;br /&gt;
アニメに登場する魔法使いは多い。特に日本では、[[魔法少女アニメ]]としてひとつの[[ジャンル]]を形成する。魔法使いが多数登場する作品は主人公（魔法使いの場合のみ）、最主要人物のみを上げる。&lt;br /&gt;
* サリーちゃん（『[[魔法使いサリー]]』）&lt;br /&gt;
* アッコちゃん（『[[ひみつのアッコちゃん]]』）&lt;br /&gt;
* メグちゃん（『[[魔女っ子メグちゃん]]』）&lt;br /&gt;
などの魔法少女アニメは、前述の該当項目を参照のこと。&lt;br /&gt;
* キキ（『[[魔女の宅急便]]』）&lt;br /&gt;
* ククリ（『[[魔法陣グルグル]]』）&lt;br /&gt;
* サニー・ザ・マジシャン（『[[ジャイアントロボ THE ANIMATION -地球が静止する日]]』）&lt;br /&gt;
* チャチャ（『[[赤ずきんチャチャ]]』）&lt;br /&gt;
* [[高町なのは]]、[[フェイト・テスタロッサ]]、[[八神はやて]]（『[[魔法少女リリカルなのは]]』シリーズ）&lt;br /&gt;
* コメットさん（『[[Cosmic Baton Girl コメットさん☆]]』）&lt;br /&gt;
* 獅堂光、龍咲海、鳳凰寺風（『[[魔法騎士レイアース]]』）&lt;br /&gt;
* 木之本桜、クロウ・リード（『[[カードキャプターさくら]]』）&lt;br /&gt;
* [[春風どれみ]]、[[藤原はづき]]、[[妹尾あいこ]]、[[瀬川おんぷ]]、[[飛鳥ももこ]]（『[[おジャ魔女どれみ]]』シリーズ）&lt;br /&gt;
* 姫宮アンシー（『[[少女革命ウテナ]]』）&lt;br /&gt;
* 湯婆婆、銭婆（『[[千と千尋の神隠し]]』）&lt;br /&gt;
* ハウル（『[[ハウルの動く城]]』）&lt;br /&gt;
* V-メイ（『[[魔動王グランゾート]]』）&lt;br /&gt;
* アルス（『[[魔法少女隊アルス]]』）&lt;br /&gt;
* 魔王、アクビ（『[[ハクション大魔王]]』）&lt;br /&gt;
* リリモニ（『[[ティンティンTOWN!|リリパット王国]]』） - 本作は公称「[[コンピュータグラフィックス|CG]]アニメ」だが、初期は実写に合成され特撮作品に近い。&lt;br /&gt;
* プリティサミー、ピクシィミサ（『[[魔法少女プリティサミー]]』）&lt;br /&gt;
* パステルインク（『[[もえたん]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== マンガ ===&lt;br /&gt;
* [[ネギ・スプリングフィールド]]（『[[魔法先生ネギま!]]』）&lt;br /&gt;
* [[ダーク・シュナイダー]]（『[[バスタード!!]]』）&lt;br /&gt;
* [[ポップ (ダイの大冒険)|ポップ]]、マトリフ（『[[DRAGON QUEST -ダイの大冒険-]]』）&lt;br /&gt;
*シールケ（『[[ベルセルク (漫画)|ベルセルク]]』）&lt;br /&gt;
*壱原侑子（『[[xxxHOLiC]]』） - ただし、壱原侑子の場合[[魔術師]]の女という意味で「[[魔女]]」と名乗っていると思われる。&lt;br /&gt;
*ファイ・D・フローライト（『[[ツバサ-RESERVoir CHRoNiCLE-]]』）&lt;br /&gt;
*ドロシー（『[[MÄR]]』）&lt;br /&gt;
*菊池ユメ（『[[魔法遣いに大切なこと]]』）&lt;br /&gt;
*王理（『[[超獣伝説ゲシュタルト]]』）&lt;br /&gt;
*シィエン・ベルモンド・ドゥ・ランディ（『[[ベルモンド Le VisiteuR]]』） - 魔術による非科学的な剣術を使用していた。&lt;br /&gt;
*神條エブリ、神條マーニ、如月キサ（『[[カムカムエブリ]]』&lt;br /&gt;
* メデューサなど（『[[SOUL EATER]]』）&lt;br /&gt;
*ナツ・ドラグニル(『[[FAIRY TAIL]]』)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特撮番組 ===&lt;br /&gt;
* サマンサ・スティーヴンス（『[[奥さまは魔女]]』）松井ありさ。ダリア。(日本版)。余談であるが松井ありさは毎年ドラえもんのメジューサと対決している&lt;br /&gt;
* コメットさん（『[[コメットさん]]』）&lt;br /&gt;
* ボビン（『[[それ行け!カッチン]]』）&lt;br /&gt;
* マジレンジャー（『[[魔法戦隊マジレンジャー]]』）&lt;br /&gt;
* 魔女ベルバラ（『[[5年3組魔法組]]』）&lt;br /&gt;
* ぱいぱい（『[[魔法少女ちゅうかなぱいぱい!]]』）&lt;br /&gt;
* いぱねま（『[[魔法少女ちゅうかないぱねま!]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
* アーチェ・クラインなど（『[[テイルズオブファンタジア]]』）&lt;br /&gt;
* 蒼崎青子など（『[[月姫 (ゲーム)|月姫]]』『[[MELTY BLOOD|MELTY BLOOD ReACT]]』）&lt;br /&gt;
* ウンディーネ、ボルカノなど（『[[ロマンシング・サガ3]]』）&lt;br /&gt;
* カメック（『[[マリオシリーズ]]』）&lt;br /&gt;
* キシュア・ゼルレッチ・シュバインオーグなど（『[[Fate/stay night]]』） - 上記の蒼崎青子も含め両作品とも主人公らは設定上『魔法使い』ではない。&lt;br /&gt;
* カルーア（テキーラ）・マジョラム（『[[ギャラクシーエンジェルII]]』） - 彼女達は設定上『魔法使い』ではなく魔女と呼ばれている。&lt;br /&gt;
* [[ゼルダ]]（『[[ゼルダの伝説シリーズ]]』）&lt;br /&gt;
* [[霧雨魔理沙]]、アリス・マーガトロイド、パチュリー・ノーレッジなど（『[[東方Project]]』）&lt;br /&gt;
* バーバラなど（『[[ドラゴンクエストVI 幻の大地]]』）&lt;br /&gt;
* アリシア（『[[バレットウィッチ]]』）&lt;br /&gt;
* ビビ、黒のワルツシリーズ、[[ユウナ]]など（『ファイナルファンタジーシリーズ』） &lt;br /&gt;
* シィル・プライン、魔想志津香など（『[[Rance]]シリーズ』）&lt;br /&gt;
* ラブ、ベリー（『[[オシャレ魔女 ラブandベリー]]』）&lt;br /&gt;
* ルキア、レオンなど（『[[クイズマジックアカデミー]]』）－ クイズゲームではあるが、登場人物がマジックアカデミーに入学し、魔術士を経て賢者を目指すという設定である。&lt;br /&gt;
====ドラマ====&lt;br /&gt;
メレブ(ヨシヒコシリーズ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[超能力者]]&lt;br /&gt;
* [[魔女]]&lt;br /&gt;
* [[奇術]]&lt;br /&gt;
* [[魔術師]]&lt;br /&gt;
ジバニャン。妖怪時計の登場人物。2014ヒットランキングでメレブと共演した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://web.archive.org/web/20050325213034/www.j-coolsite.com/witch/cgi-bin/wwwlng/wwwlng.cgi?print+20030123212403.txt witch&amp;amp;wizardに対する各国翻訳語]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:まほうつかい}}&lt;br /&gt;
[[Category:ファンタジー]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空の魔術|*]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>58.91.108.37</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%81%8A%E3%81%AE%E3%81%AE%E3%81%AE%E3%81%8B&amp;diff=259416</id>
		<title>おのののか</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%81%8A%E3%81%AE%E3%81%AE%E3%81%AE%E3%81%8B&amp;diff=259416"/>
				<updated>2014-11-04T02:02:47Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;58.91.108.37: /* テレビ出演 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''おの ののか'''（''Nonoka Ono''、[[1991年]][[12月13日]] - ）は、[[日本]]の[[タレント]]、[[レースクイーン]]。本名、'''宮田 まりあ'''（みやた まりあ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[東京都]]出身&amp;lt;ref name=&amp;quot;profile&amp;quot; /&amp;gt;、[[プラチナムプロダクション]]所属。愛称は「'''ののきゃん'''」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
3人兄妹の2番目で、3歳上の兄と5歳下の妹がいる&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|url=http://ameblo.jp/ohhag-inu/entry-11394685074.html|title=見返してみた|publisher=おのののかのブログ|date=2012-11-02|accessdate=2013-11-02}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。部活は、小学3年から高校時代まで[[バスケットボール]]部だった&amp;lt;ref name=&amp;quot;Jitsuwa&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[菜々緒]]・[[小倉優子]]に憧れてプラチナムに入所&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite book|和書|year=2013|title=「GALS PARADISE」2013レースクイーンデビュー編 |page=73|publisher=[[三栄書房]] |isbn=978-4-7796-1829-1}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。2012年9月、菜々緒が出演した[[ユニクロ]]のプレス発表会に、モデルとして参加した&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|url=http://ameblo.jp/ohhag-inu/entry-11347750103.html |title=大先輩 |work=おのののかのブログ |publisher= |date=2012-09-06 |accessdate=2014-6-15}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。小倉優子とは[[ノブナガ]]にて共演し、その時、[[今田耕司]]に気に入られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デビュー当時タレント活動の傍ら、[[東京ドーム]]でビール売りのアルバイトをしていた&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|author=[[山崎みどり]]|url=http://www.gooparts.com/learn/queen/201306/|title=サーキットの女神たち「おのののか」|work=GooParts|publisher=[[プロトコーポレーション]]|date=2013-06|accessdate=2013-11-02}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;Jitsuwa&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web|url=http://ameblo.jp/ohhag-inu/entry-11345034012.html|title=実は|publisher=おのののかのブログ|date=2012-09-03|accessdate=2013-11-02}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。その時、1日400杯売り上げたこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な活動 ==&lt;br /&gt;
=== レースクイーン、イメージガール ===&lt;br /&gt;
*[[SUPER GT]]「[[善都|ZENT sweeties]]」（2013年）&lt;br /&gt;
*在京スポーツ紙6社合同ユニット「[[スクープ!?]]」[[スポーツニッポン]]担当（2013年 - ）&lt;br /&gt;
*[[東京オートサロン]]イメージガール「[[A-class]]」（2014年）&lt;br /&gt;
*元衆議院議員の[[杉村太蔵]]の強引な押しで、「楽天でんわ」のPR大使に就任したと紹介された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ出演 ===&lt;br /&gt;
; レギュラー  &lt;br /&gt;
*[[〜裏ネタワイド〜 DEEPナイト]]（2014年4月17日 - 、テレビ東京）週代わりMC&lt;br /&gt;
; その他&lt;br /&gt;
*一夜づけ（[[テレビ東京]]、2013年4月 - ）&lt;br /&gt;
*[[有吉反省会]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、不定期出演）&lt;br /&gt;
*[[ノブナガ]]（[[CBCテレビ|CBC]]）&lt;br /&gt;
*[[踊る!さんま御殿!!]]〜全員セーラー服 波乱万丈女&amp;amp;夫婦SP〜（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[サンデージャポン]]（[[TBSテレビ|TBS]]、不定期出演）&lt;br /&gt;
*[[バナナ塾|芸能人更生バラエティ バナナ塾]]（[[東海テレビ放送|東海テレビ]]）&lt;br /&gt;
*[[解禁!暴露ナイト]]〜金！オンナ！政治家のヤバ過ぎる裏側を暴露〜（[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
*[[着信御礼!ケータイ大喜利]]（[[NHK総合テレビジョン|NHK]]）&lt;br /&gt;
*[[午前零時の岡村隆史]]（[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
*[[もしものシミュレーションバラエティー お試しかっ!]]（[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
*[[JKP〜美女12人生存競争]]（[[2014年]][[4月1日]]、日本テレビ）&lt;br /&gt;
*ハンゲキ（2014年[[4月8日]]、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
*[[ダウンタウンDX]]（2014年[[5月1日]]、日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[『ぷっ』すま]]（[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
*[[クイズ30〜団結せよ!〜]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
*[[旅ずきんちゃん 〜全日本のほほ〜ん女子会〜]]（[[CBCテレビ|CBC]]）&lt;br /&gt;
*[[シルシルミシルさんデー]]特別版　芸能界もしもアワード　びっくりぃむ2014（[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
*[[笑神様は突然に…]]（[[日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
*[[中居正広のミになる図書館]]（[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
*[[有吉ゼミ]]（[[日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
*水トク!「世界衝撃映像100連発」（[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
*[[検索してはいけない]]（[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
*[[ぐるぐるナインティナイン|ぐるナイ]]（[[日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
日本人外国人富士山。(2014年8月31日。TBS)30日のYahoo!乗っていた&lt;br /&gt;
2014年9月5日のワイドショー&lt;br /&gt;
昼何(2014年9月24日。VTR。日本テレビ)&lt;br /&gt;
PON(2014年11月4日。11日。VTR。日本テレビ)&lt;br /&gt;
; テレビドラマ&lt;br /&gt;
*[[ホワイト・ラボ〜警視庁特別科学捜査班〜]] 第7話（2014年5月26日、TBS） - 橋本あかね 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ラジオ出演===&lt;br /&gt;
* [[アッパレやってまーす!]]火曜日（2014年4月1日 - 、MBSラジオ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===CM出演===&lt;br /&gt;
*[[餃子の王将]]&lt;br /&gt;
*ソフト99「スムースエッグ マイクロホイップ」&lt;br /&gt;
*モンデリーズ・ジャパン「ストライド」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===グラビア活動===&lt;br /&gt;
*[[週刊ヤングジャンプ]]（2014年NO.2,12）&lt;br /&gt;
*[[週刊プレイボーイ]]&lt;br /&gt;
*週刊実話&lt;br /&gt;
*[[EYESCREAM]]　2014年3月号&lt;br /&gt;
*BLACK BOX&lt;br /&gt;
*スクーターチャンプ　2014&lt;br /&gt;
*[[週刊大衆|EX大衆]]&lt;br /&gt;
*[[週刊現代]]　2014年3月号&lt;br /&gt;
*GALS PARADISE&lt;br /&gt;
*ボム　2014年4月号&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===イベント===&lt;br /&gt;
*TGRF2012　[トヨタ ガズーレーシング フェスティバル2012]&lt;br /&gt;
*TGRF2013　[トヨタ ガズーレーシング フェスティバル2013]&lt;br /&gt;
*東京オートサロン(2014)&lt;br /&gt;
*福岡カスタムカーショー(2014)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD/CD ===&lt;br /&gt;
*ののまみれ（[[リバプール (企業)|リバプール]]、2013年10月25日発売）&lt;br /&gt;
*TOKYO AUTOSALON 2014 presents EVOLUTION #10（[[avex trax]]・オートサロン会場限定発売）&lt;br /&gt;
*:曲名『Jumpin'』『Someone Over The Rainbow』&lt;br /&gt;
*Beach Angels おのののか in マナ島（発売日：2014年 5月30日）&lt;br /&gt;
====雑誌====&lt;br /&gt;
ファミ通(2014年10月30日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://talent.platinumproduction.jp/onononoka 公式プロフィール] - プラチナムプロダクション&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/ohhag-inu/ おのののかオフィシャルブログ] - 公式ブログ&lt;br /&gt;
*{{Twitter|nyonyo_ka}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{プラチナムプロダクション}}&lt;br /&gt;
{{ZENT sweeties}}&lt;br /&gt;
{{A-class (東京オートサロン)}}&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:おのののか}}&lt;br /&gt;
[[Category:レースクイーン]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:プラチナムプロダクション]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:A-class]]&lt;br /&gt;
[[Category:1991年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
{{stub}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>58.91.108.37</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%AD%94%E6%B3%95%E4%BD%BF%E3%81%84&amp;diff=259415</id>
		<title>魔法使い</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%AD%94%E6%B3%95%E4%BD%BF%E3%81%84&amp;diff=259415"/>
				<updated>2014-11-04T01:34:13Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;58.91.108.37: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''魔法使い'''（まほうつかい）とは、[[魔法]]、[[妖術]]、[[幻術]]、[[呪術]]などを使う者たちの総称である。[[民話]]、[[神話]]にしばしば登場し、[[ファンタジー|幻想文学]]、[[コンピューターゲーム|ゲーム]]等でも素材として用いられる。以下は架空世界についての記述である。歴史上の魔法使いについては、[[魔術師]]を参照。&lt;br /&gt;
== 語義 ==&lt;br /&gt;
[[日本語]]の魔法使いという語は、[[英語]]でいうところのWizard、Witch、Sorcerer、[[w:Warlock|Warlock]]など様々な意味を含んでおり、厳密に定義することは難しい。一般的な訳語としては、Wizard＝[[魔術師]]、Witch＝[[魔女]]（しばしば[[女性]]に使われるものの、元来は[[性別]]を分けない。例：[[w:witchcraft|witchcraft]]＝（一般に）魔術、Witch-king of Angmar＝[[アングマールの魔王]]。[[ファンタジー|ファンタジー小説]]の登場人物で男性）、Sorcerer（[[フランス語]]『魔女の鉄槌』では[[妖術]]師の意味sorcierが起源。この女性形Sorcièreは後に魔女を意味することになった。[[男性]]の魔女、魔法使い・魔術師はSorcier）＝文化人類学でいう妖術師、[[w:Warlock|Warlock]]＝（男性）魔術師をあてるが、英語の意味するニュアンスと日本語の訳語の意味するニュアンスには、かなりのずれがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
魔法使いのうちでも、とくに賢明で思慮深く、魔法を正しいことのために使う者を「魔術師」（ウィザード）といい、「[[賢者]]」（ワイズマン）と同義であるとする作品もある。また日本語に翻訳した作品によっては訳者独自の訳語をたて、独立して自らの意思で魔法を使う者や導師的立場の者を「魔導師」、王侯などの命令で魔法を使う者や修行中の者を「魔導士」「魔道士」([[荒俣宏|団精二]]の訳語）というように表記を使い分けているものもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 民話や創作での描かれ方 ==&lt;br /&gt;
魔法使いは、主人公の援助者として、あるいは敵対者として[[民話]]や[[童話]]にしばしば登場する。特定の名前は与えられていない事が多い。[[シンデレラ]]では、典型的な主人公を援助する役割として、[[ヘンゼルとグレーテル]]では、典型的な敵役として登場している。[[元型]]としては前者はオールドワイズマン（老賢者）や[[トリックスター]]、後者はグレートマザー（太母）があてはまる。[[白雪姫]]や[[眠りの森の美女]]などのように、敵としても味方としても物語に登場する話も数多い。[[人魚姫]]のように、敵とも味方とも付かない役割を演じることもあるが、いずれにせよ人知を超えた力をもつため、物語の転換地点で大きな役割を果たすことが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
魔法使いは魔法が使える以外に、豊富な知識を蓄えているとされるのが一般的である。また正邪のどちらか、または両方の知識に通じており、これは登場人物としての性格と関連する。その知識は[[天文学]]、[[言語学]]、[[薬学]]、[[本草学]]、[[錬金術]]、[[数学]]、[[文学]]、[[政治]]などさまざまである。[[アーサー王]]の宮廷魔術師として召し抱えられた[[マーリン]]のような魔法使いもいる。[[フィンランド]]の[[カレワラ]]にも多くの魔法を使うものが姿を見せる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファンタジー]]（幻想文学）等の架空世界の設定では、魔法使いは[[非力]]であるとされることが多い。これには、魔法の習得には膨大な時間が必要となるため、高名な魔法使いは結果として必然的に年老いているという考え方や、また学究的な人物は身体的修練に時間を割いていないといった説明がなされている。しかしながら、魔法使いであると同時に剣を手にしても戦いも得意とする魔法戦士という例外も多く、例えば[[ベルガリアード物語]]に登場するベルガリオンや[[ドラゴンクエストシリーズ]]の勇者のように[[主人公]]になることもある。ゲームの場合ならば、万能のキャラクターを登場させてゲームバランスを崩すわけにいかないという現実的な理由から魔法使いを非力に設定することも多い。この場合魔法戦士、乃至は魔法剣士というキャラクターを認めるにせよ、強くなりすぎないように何らかの形で制限が加えられることが多い。主に魔法戦士、魔法剣士はいわゆる「器用貧乏」なキャラクターとして扱われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 著名な架空の魔法使い ==&lt;br /&gt;
=== 小説 ===&lt;br /&gt;
* [[ガンダルフ]]（『[[ホビットの冒険]]』『[[指輪物語]]』）&lt;br /&gt;
* [[マーリン]]（『[[アーサー王伝説]]』）&lt;br /&gt;
* [[ゲド]]（『[[ゲド戦記]]』）&lt;br /&gt;
* [[ベルガラス]]、[[ポルガラ]]（『[[ベルガリアード物語]]』『[[マロリオン物語]]』）&lt;br /&gt;
* グリンダ、オズ大王（『[[オズの魔法使い]]』）&lt;br /&gt;
* [[ハリー・ポッター (架空の人物)|ハリー・ポッター]]、[[アルバス・ダンブルドア]]等（『[[ハリー・ポッター]]』）&lt;br /&gt;
* [[エルリック]]（『[[エターナル・チャンピオンシリーズ]]』）&lt;br /&gt;
* レイストリン・マジェーレ、フィズバン（『[[ドラゴンランス]]』）&lt;br /&gt;
* [[ウォート]]、[[スレイン・スターシーカー]]（『[[ロードス島戦記]]』）&lt;br /&gt;
* [[リナ＝インバース]]（『[[スレイヤーズ]]』）&lt;br /&gt;
* 水倉りすか（『[[新本格魔法少女りすか]]』）&lt;br /&gt;
* [[ゼロの使い魔の登場人物#ルイズ・フランソワーズ・ル・ブラン・ド・ラ・ヴァリエール|ルイズ・フランソワーズ・ル・ブラン・ド・ラ・ヴァリエール]]他多数（『[[ゼロの使い魔]]』）&lt;br /&gt;
* [[タラ・ダンカン]]（『[[タラ・ダンカン]]』）&lt;br /&gt;
*トレント、ハンフリー、ビンク、ドオア（『[[魔法の国ザンス]]』）&lt;br /&gt;
* オーフェン、マジク・リンなど（『[[魔術士オーフェン]]』）－ タイトルにあるように魔法使いというより魔術士と呼ばれている。&lt;br /&gt;
* 蒼崎橙子、黒桐鮮花、荒耶宗蓮、コルネリウス・アルバ（『[[空の境界]]』）－ 作中では、魔法と魔術は明確な基準で分けらている。&lt;br /&gt;
* 一条京介、豊花兄妹（『[[バイトでウィザード]]』）－ 厳密には、作中では魔法使いではなく光流脈矯正術者という設定用語がつけられているが、「魔法使い」や「魔女」とも呼ばれるシーンもある。&lt;br /&gt;
*吉田レイナ（『[[マジカル少女レイナ]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
*[[ハリー・ポッター]]&lt;br /&gt;
*[[ロード・オブ・ザ・リング]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アニメ ===&lt;br /&gt;
アニメに登場する魔法使いは多い。特に日本では、[[魔法少女アニメ]]としてひとつの[[ジャンル]]を形成する。魔法使いが多数登場する作品は主人公（魔法使いの場合のみ）、最主要人物のみを上げる。&lt;br /&gt;
* サリーちゃん（『[[魔法使いサリー]]』）&lt;br /&gt;
* アッコちゃん（『[[ひみつのアッコちゃん]]』）&lt;br /&gt;
* メグちゃん（『[[魔女っ子メグちゃん]]』）&lt;br /&gt;
などの魔法少女アニメは、前述の該当項目を参照のこと。&lt;br /&gt;
* キキ（『[[魔女の宅急便]]』）&lt;br /&gt;
* ククリ（『[[魔法陣グルグル]]』）&lt;br /&gt;
* サニー・ザ・マジシャン（『[[ジャイアントロボ THE ANIMATION -地球が静止する日]]』）&lt;br /&gt;
* チャチャ（『[[赤ずきんチャチャ]]』）&lt;br /&gt;
* [[高町なのは]]、[[フェイト・テスタロッサ]]、[[八神はやて]]（『[[魔法少女リリカルなのは]]』シリーズ）&lt;br /&gt;
* コメットさん（『[[Cosmic Baton Girl コメットさん☆]]』）&lt;br /&gt;
* 獅堂光、龍咲海、鳳凰寺風（『[[魔法騎士レイアース]]』）&lt;br /&gt;
* 木之本桜、クロウ・リード（『[[カードキャプターさくら]]』）&lt;br /&gt;
* [[春風どれみ]]、[[藤原はづき]]、[[妹尾あいこ]]、[[瀬川おんぷ]]、[[飛鳥ももこ]]（『[[おジャ魔女どれみ]]』シリーズ）&lt;br /&gt;
* 姫宮アンシー（『[[少女革命ウテナ]]』）&lt;br /&gt;
* 湯婆婆、銭婆（『[[千と千尋の神隠し]]』）&lt;br /&gt;
* ハウル（『[[ハウルの動く城]]』）&lt;br /&gt;
* V-メイ（『[[魔動王グランゾート]]』）&lt;br /&gt;
* アルス（『[[魔法少女隊アルス]]』）&lt;br /&gt;
* 魔王、アクビ（『[[ハクション大魔王]]』）&lt;br /&gt;
* リリモニ（『[[ティンティンTOWN!|リリパット王国]]』） - 本作は公称「[[コンピュータグラフィックス|CG]]アニメ」だが、初期は実写に合成され特撮作品に近い。&lt;br /&gt;
* プリティサミー、ピクシィミサ（『[[魔法少女プリティサミー]]』）&lt;br /&gt;
* パステルインク（『[[もえたん]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== マンガ ===&lt;br /&gt;
* [[ネギ・スプリングフィールド]]（『[[魔法先生ネギま!]]』）&lt;br /&gt;
* [[ダーク・シュナイダー]]（『[[バスタード!!]]』）&lt;br /&gt;
* [[ポップ (ダイの大冒険)|ポップ]]、マトリフ（『[[DRAGON QUEST -ダイの大冒険-]]』）&lt;br /&gt;
*シールケ（『[[ベルセルク (漫画)|ベルセルク]]』）&lt;br /&gt;
*壱原侑子（『[[xxxHOLiC]]』） - ただし、壱原侑子の場合[[魔術師]]の女という意味で「[[魔女]]」と名乗っていると思われる。&lt;br /&gt;
*ファイ・D・フローライト（『[[ツバサ-RESERVoir CHRoNiCLE-]]』）&lt;br /&gt;
*ドロシー（『[[MÄR]]』）&lt;br /&gt;
*菊池ユメ（『[[魔法遣いに大切なこと]]』）&lt;br /&gt;
*王理（『[[超獣伝説ゲシュタルト]]』）&lt;br /&gt;
*シィエン・ベルモンド・ドゥ・ランディ（『[[ベルモンド Le VisiteuR]]』） - 魔術による非科学的な剣術を使用していた。&lt;br /&gt;
*神條エブリ、神條マーニ、如月キサ（『[[カムカムエブリ]]』&lt;br /&gt;
* メデューサなど（『[[SOUL EATER]]』）&lt;br /&gt;
*ナツ・ドラグニル(『[[FAIRY TAIL]]』)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特撮番組 ===&lt;br /&gt;
* サマンサ・スティーヴンス（『[[奥さまは魔女]]』）&lt;br /&gt;
* コメットさん（『[[コメットさん]]』）&lt;br /&gt;
* ボビン（『[[それ行け!カッチン]]』）&lt;br /&gt;
* マジレンジャー（『[[魔法戦隊マジレンジャー]]』）&lt;br /&gt;
* 魔女ベルバラ（『[[5年3組魔法組]]』）&lt;br /&gt;
* ぱいぱい（『[[魔法少女ちゅうかなぱいぱい!]]』）&lt;br /&gt;
* いぱねま（『[[魔法少女ちゅうかないぱねま!]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
* アーチェ・クラインなど（『[[テイルズオブファンタジア]]』）&lt;br /&gt;
* 蒼崎青子など（『[[月姫 (ゲーム)|月姫]]』『[[MELTY BLOOD|MELTY BLOOD ReACT]]』）&lt;br /&gt;
* ウンディーネ、ボルカノなど（『[[ロマンシング・サガ3]]』）&lt;br /&gt;
* カメック（『[[マリオシリーズ]]』）&lt;br /&gt;
* キシュア・ゼルレッチ・シュバインオーグなど（『[[Fate/stay night]]』） - 上記の蒼崎青子も含め両作品とも主人公らは設定上『魔法使い』ではない。&lt;br /&gt;
* カルーア（テキーラ）・マジョラム（『[[ギャラクシーエンジェルII]]』） - 彼女達は設定上『魔法使い』ではなく魔女と呼ばれている。&lt;br /&gt;
* [[ゼルダ]]（『[[ゼルダの伝説シリーズ]]』）&lt;br /&gt;
* [[霧雨魔理沙]]、アリス・マーガトロイド、パチュリー・ノーレッジなど（『[[東方Project]]』）&lt;br /&gt;
* バーバラなど（『[[ドラゴンクエストVI 幻の大地]]』）&lt;br /&gt;
* アリシア（『[[バレットウィッチ]]』）&lt;br /&gt;
* ビビ、黒のワルツシリーズ、[[ユウナ]]など（『ファイナルファンタジーシリーズ』） &lt;br /&gt;
* シィル・プライン、魔想志津香など（『[[Rance]]シリーズ』）&lt;br /&gt;
* ラブ、ベリー（『[[オシャレ魔女 ラブandベリー]]』）&lt;br /&gt;
* ルキア、レオンなど（『[[クイズマジックアカデミー]]』）－ クイズゲームではあるが、登場人物がマジックアカデミーに入学し、魔術士を経て賢者を目指すという設定である。&lt;br /&gt;
====ドラマ====&lt;br /&gt;
メレブ(ヨシヒコシリーズ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[超能力者]]&lt;br /&gt;
* [[魔女]]&lt;br /&gt;
* [[奇術]]&lt;br /&gt;
* [[魔術師]]&lt;br /&gt;
ジバニャン。妖怪時計の登場人物。2014ヒットランキングでメレブと共演した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://web.archive.org/web/20050325213034/www.j-coolsite.com/witch/cgi-bin/wwwlng/wwwlng.cgi?print+20030123212403.txt witch&amp;amp;wizardに対する各国翻訳語]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:まほうつかい}}&lt;br /&gt;
[[Category:ファンタジー]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空の魔術|*]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>58.91.108.37</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%AD%94%E6%B3%95%E4%BD%BF%E3%81%84&amp;diff=259414</id>
		<title>魔法使い</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%AD%94%E6%B3%95%E4%BD%BF%E3%81%84&amp;diff=259414"/>
				<updated>2014-11-04T01:32:55Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;58.91.108.37: /* ゲーム */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''魔法使い'''（まほうつかい）とは、[[魔法]]、[[妖術]]、[[幻術]]、[[呪術]]などを使う者たちの総称である。[[民話]]、[[神話]]にしばしば登場し、[[ファンタジー|幻想文学]]、[[コンピューターゲーム|ゲーム]]等でも素材として用いられる。以下は架空世界についての記述である。歴史上の魔法使いについては、[[魔術師]]を参照。&lt;br /&gt;
== 語義 ==&lt;br /&gt;
[[日本語]]の魔法使いという語は、[[英語]]でいうところのWizard、Witch、Sorcerer、[[w:Warlock|Warlock]]など様々な意味を含んでおり、厳密に定義することは難しい。一般的な訳語としては、Wizard＝[[魔術師]]、Witch＝[[魔女]]（しばしば[[女性]]に使われるものの、元来は[[性別]]を分けない。例：[[w:witchcraft|witchcraft]]＝（一般に）魔術、Witch-king of Angmar＝[[アングマールの魔王]]。[[ファンタジー|ファンタジー小説]]の登場人物で男性）、Sorcerer（[[フランス語]]『魔女の鉄槌』では[[妖術]]師の意味sorcierが起源。この女性形Sorcièreは後に魔女を意味することになった。[[男性]]の魔女、魔法使い・魔術師はSorcier）＝文化人類学でいう妖術師、[[w:Warlock|Warlock]]＝（男性）魔術師をあてるが、英語の意味するニュアンスと日本語の訳語の意味するニュアンスには、かなりのずれがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
魔法使いのうちでも、とくに賢明で思慮深く、魔法を正しいことのために使う者を「魔術師」（ウィザード）といい、「[[賢者]]」（ワイズマン）と同義であるとする作品もある。また日本語に翻訳した作品によっては訳者独自の訳語をたて、独立して自らの意思で魔法を使う者や導師的立場の者を「魔導師」、王侯などの命令で魔法を使う者や修行中の者を「魔導士」「魔道士」([[荒俣宏|団精二]]の訳語）というように表記を使い分けているものもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 民話や創作での描かれ方 ==&lt;br /&gt;
魔法使いは、主人公の援助者として、あるいは敵対者として[[民話]]や[[童話]]にしばしば登場する。特定の名前は与えられていない事が多い。[[シンデレラ]]では、典型的な主人公を援助する役割として、[[ヘンゼルとグレーテル]]では、典型的な敵役として登場している。[[元型]]としては前者はオールドワイズマン（老賢者）や[[トリックスター]]、後者はグレートマザー（太母）があてはまる。[[白雪姫]]や[[眠りの森の美女]]などのように、敵としても味方としても物語に登場する話も数多い。[[人魚姫]]のように、敵とも味方とも付かない役割を演じることもあるが、いずれにせよ人知を超えた力をもつため、物語の転換地点で大きな役割を果たすことが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
魔法使いは魔法が使える以外に、豊富な知識を蓄えているとされるのが一般的である。また正邪のどちらか、または両方の知識に通じており、これは登場人物としての性格と関連する。その知識は[[天文学]]、[[言語学]]、[[薬学]]、[[本草学]]、[[錬金術]]、[[数学]]、[[文学]]、[[政治]]などさまざまである。[[アーサー王]]の宮廷魔術師として召し抱えられた[[マーリン]]のような魔法使いもいる。[[フィンランド]]の[[カレワラ]]にも多くの魔法を使うものが姿を見せる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファンタジー]]（幻想文学）等の架空世界の設定では、魔法使いは[[非力]]であるとされることが多い。これには、魔法の習得には膨大な時間が必要となるため、高名な魔法使いは結果として必然的に年老いているという考え方や、また学究的な人物は身体的修練に時間を割いていないといった説明がなされている。しかしながら、魔法使いであると同時に剣を手にしても戦いも得意とする魔法戦士という例外も多く、例えば[[ベルガリアード物語]]に登場するベルガリオンや[[ドラゴンクエストシリーズ]]の勇者のように[[主人公]]になることもある。ゲームの場合ならば、万能のキャラクターを登場させてゲームバランスを崩すわけにいかないという現実的な理由から魔法使いを非力に設定することも多い。この場合魔法戦士、乃至は魔法剣士というキャラクターを認めるにせよ、強くなりすぎないように何らかの形で制限が加えられることが多い。主に魔法戦士、魔法剣士はいわゆる「器用貧乏」なキャラクターとして扱われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 著名な架空の魔法使い ==&lt;br /&gt;
=== 小説 ===&lt;br /&gt;
* [[ガンダルフ]]（『[[ホビットの冒険]]』『[[指輪物語]]』）&lt;br /&gt;
* [[マーリン]]（『[[アーサー王伝説]]』）&lt;br /&gt;
* [[ゲド]]（『[[ゲド戦記]]』）&lt;br /&gt;
* [[ベルガラス]]、[[ポルガラ]]（『[[ベルガリアード物語]]』『[[マロリオン物語]]』）&lt;br /&gt;
* グリンダ、オズ大王（『[[オズの魔法使い]]』）&lt;br /&gt;
* [[ハリー・ポッター (架空の人物)|ハリー・ポッター]]、[[アルバス・ダンブルドア]]等（『[[ハリー・ポッター]]』）&lt;br /&gt;
* [[エルリック]]（『[[エターナル・チャンピオンシリーズ]]』）&lt;br /&gt;
* レイストリン・マジェーレ、フィズバン（『[[ドラゴンランス]]』）&lt;br /&gt;
* [[ウォート]]、[[スレイン・スターシーカー]]（『[[ロードス島戦記]]』）&lt;br /&gt;
* [[リナ＝インバース]]（『[[スレイヤーズ]]』）&lt;br /&gt;
* 水倉りすか（『[[新本格魔法少女りすか]]』）&lt;br /&gt;
* [[ゼロの使い魔の登場人物#ルイズ・フランソワーズ・ル・ブラン・ド・ラ・ヴァリエール|ルイズ・フランソワーズ・ル・ブラン・ド・ラ・ヴァリエール]]他多数（『[[ゼロの使い魔]]』）&lt;br /&gt;
* [[タラ・ダンカン]]（『[[タラ・ダンカン]]』）&lt;br /&gt;
*トレント、ハンフリー、ビンク、ドオア（『[[魔法の国ザンス]]』）&lt;br /&gt;
* オーフェン、マジク・リンなど（『[[魔術士オーフェン]]』）－ タイトルにあるように魔法使いというより魔術士と呼ばれている。&lt;br /&gt;
* 蒼崎橙子、黒桐鮮花、荒耶宗蓮、コルネリウス・アルバ（『[[空の境界]]』）－ 作中では、魔法と魔術は明確な基準で分けらている。&lt;br /&gt;
* 一条京介、豊花兄妹（『[[バイトでウィザード]]』）－ 厳密には、作中では魔法使いではなく光流脈矯正術者という設定用語がつけられているが、「魔法使い」や「魔女」とも呼ばれるシーンもある。&lt;br /&gt;
*吉田レイナ（『[[マジカル少女レイナ]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
*[[ハリー・ポッター]]&lt;br /&gt;
*[[ロード・オブ・ザ・リング]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アニメ ===&lt;br /&gt;
アニメに登場する魔法使いは多い。特に日本では、[[魔法少女アニメ]]としてひとつの[[ジャンル]]を形成する。魔法使いが多数登場する作品は主人公（魔法使いの場合のみ）、最主要人物のみを上げる。&lt;br /&gt;
* サリーちゃん（『[[魔法使いサリー]]』）&lt;br /&gt;
* アッコちゃん（『[[ひみつのアッコちゃん]]』）&lt;br /&gt;
* メグちゃん（『[[魔女っ子メグちゃん]]』）&lt;br /&gt;
などの魔法少女アニメは、前述の該当項目を参照のこと。&lt;br /&gt;
* キキ（『[[魔女の宅急便]]』）&lt;br /&gt;
* ククリ（『[[魔法陣グルグル]]』）&lt;br /&gt;
* サニー・ザ・マジシャン（『[[ジャイアントロボ THE ANIMATION -地球が静止する日]]』）&lt;br /&gt;
* チャチャ（『[[赤ずきんチャチャ]]』）&lt;br /&gt;
* [[高町なのは]]、[[フェイト・テスタロッサ]]、[[八神はやて]]（『[[魔法少女リリカルなのは]]』シリーズ）&lt;br /&gt;
* コメットさん（『[[Cosmic Baton Girl コメットさん☆]]』）&lt;br /&gt;
* 獅堂光、龍咲海、鳳凰寺風（『[[魔法騎士レイアース]]』）&lt;br /&gt;
* 木之本桜、クロウ・リード（『[[カードキャプターさくら]]』）&lt;br /&gt;
* [[春風どれみ]]、[[藤原はづき]]、[[妹尾あいこ]]、[[瀬川おんぷ]]、[[飛鳥ももこ]]（『[[おジャ魔女どれみ]]』シリーズ）&lt;br /&gt;
* 姫宮アンシー（『[[少女革命ウテナ]]』）&lt;br /&gt;
* 湯婆婆、銭婆（『[[千と千尋の神隠し]]』）&lt;br /&gt;
* ハウル（『[[ハウルの動く城]]』）&lt;br /&gt;
* V-メイ（『[[魔動王グランゾート]]』）&lt;br /&gt;
* アルス（『[[魔法少女隊アルス]]』）&lt;br /&gt;
* 魔王、アクビ（『[[ハクション大魔王]]』）&lt;br /&gt;
* リリモニ（『[[ティンティンTOWN!|リリパット王国]]』） - 本作は公称「[[コンピュータグラフィックス|CG]]アニメ」だが、初期は実写に合成され特撮作品に近い。&lt;br /&gt;
* プリティサミー、ピクシィミサ（『[[魔法少女プリティサミー]]』）&lt;br /&gt;
* パステルインク（『[[もえたん]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== マンガ ===&lt;br /&gt;
* [[ネギ・スプリングフィールド]]（『[[魔法先生ネギま!]]』）&lt;br /&gt;
* [[ダーク・シュナイダー]]（『[[バスタード!!]]』）&lt;br /&gt;
* [[ポップ (ダイの大冒険)|ポップ]]、マトリフ（『[[DRAGON QUEST -ダイの大冒険-]]』）&lt;br /&gt;
*シールケ（『[[ベルセルク (漫画)|ベルセルク]]』）&lt;br /&gt;
*壱原侑子（『[[xxxHOLiC]]』） - ただし、壱原侑子の場合[[魔術師]]の女という意味で「[[魔女]]」と名乗っていると思われる。&lt;br /&gt;
*ファイ・D・フローライト（『[[ツバサ-RESERVoir CHRoNiCLE-]]』）&lt;br /&gt;
*ドロシー（『[[MÄR]]』）&lt;br /&gt;
*菊池ユメ（『[[魔法遣いに大切なこと]]』）&lt;br /&gt;
*王理（『[[超獣伝説ゲシュタルト]]』）&lt;br /&gt;
*シィエン・ベルモンド・ドゥ・ランディ（『[[ベルモンド Le VisiteuR]]』） - 魔術による非科学的な剣術を使用していた。&lt;br /&gt;
*神條エブリ、神條マーニ、如月キサ（『[[カムカムエブリ]]』&lt;br /&gt;
* メデューサなど（『[[SOUL EATER]]』）&lt;br /&gt;
*ナツ・ドラグニル(『[[FAIRY TAIL]]』)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特撮番組 ===&lt;br /&gt;
* サマンサ・スティーヴンス（『[[奥さまは魔女]]』）&lt;br /&gt;
* コメットさん（『[[コメットさん]]』）&lt;br /&gt;
* ボビン（『[[それ行け!カッチン]]』）&lt;br /&gt;
* マジレンジャー（『[[魔法戦隊マジレンジャー]]』）&lt;br /&gt;
* 魔女ベルバラ（『[[5年3組魔法組]]』）&lt;br /&gt;
* ぱいぱい（『[[魔法少女ちゅうかなぱいぱい!]]』）&lt;br /&gt;
* いぱねま（『[[魔法少女ちゅうかないぱねま!]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
* アーチェ・クラインなど（『[[テイルズオブファンタジア]]』）&lt;br /&gt;
* 蒼崎青子など（『[[月姫 (ゲーム)|月姫]]』『[[MELTY BLOOD|MELTY BLOOD ReACT]]』）&lt;br /&gt;
* ウンディーネ、ボルカノなど（『[[ロマンシング・サガ3]]』）&lt;br /&gt;
* カメック（『[[マリオシリーズ]]』）&lt;br /&gt;
* キシュア・ゼルレッチ・シュバインオーグなど（『[[Fate/stay night]]』） - 上記の蒼崎青子も含め両作品とも主人公らは設定上『魔法使い』ではない。&lt;br /&gt;
* カルーア（テキーラ）・マジョラム（『[[ギャラクシーエンジェルII]]』） - 彼女達は設定上『魔法使い』ではなく魔女と呼ばれている。&lt;br /&gt;
* [[ゼルダ]]（『[[ゼルダの伝説シリーズ]]』）&lt;br /&gt;
* [[霧雨魔理沙]]、アリス・マーガトロイド、パチュリー・ノーレッジなど（『[[東方Project]]』）&lt;br /&gt;
* バーバラなど（『[[ドラゴンクエストVI 幻の大地]]』）&lt;br /&gt;
* アリシア（『[[バレットウィッチ]]』）&lt;br /&gt;
* ビビ、黒のワルツシリーズ、[[ユウナ]]など（『ファイナルファンタジーシリーズ』） &lt;br /&gt;
* シィル・プライン、魔想志津香など（『[[Rance]]シリーズ』）&lt;br /&gt;
* ラブ、ベリー（『[[オシャレ魔女 ラブandベリー]]』）&lt;br /&gt;
* ルキア、レオンなど（『[[クイズマジックアカデミー]]』）－ クイズゲームではあるが、登場人物がマジックアカデミーに入学し、魔術士を経て賢者を目指すという設定である。&lt;br /&gt;
====ドラマ====&lt;br /&gt;
メレブ(ヨシヒコシリーズ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[超能力者]]&lt;br /&gt;
* [[魔女]]&lt;br /&gt;
* [[奇術]]&lt;br /&gt;
* [[魔術師]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://web.archive.org/web/20050325213034/www.j-coolsite.com/witch/cgi-bin/wwwlng/wwwlng.cgi?print+20030123212403.txt witch&amp;amp;wizardに対する各国翻訳語]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:まほうつかい}}&lt;br /&gt;
[[Category:ファンタジー]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空の魔術|*]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>58.91.108.37</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=DEATH_NOTE_(%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1)&amp;diff=259413</id>
		<title>DEATH NOTE (アニメ)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=DEATH_NOTE_(%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1)&amp;diff=259413"/>
				<updated>2014-11-04T01:30:12Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;58.91.108.37: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;『'''DEATH NOTE'''』（デスノート）は、漫画『[[DEATH NOTE]]』を原作とした[[深夜アニメ]]作品。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
日本テレビ系列で[[週刊少年ジャンプ]]原作のアニメ作品が放送されるのは[[金曜ロードショー#金曜特別ロードショー|金曜特別ロードショー]]枠での『[[シティーハンター (アニメ)|シティーハンタースペシャル]]』を除けば[[1994年]]の『[[D・N・A² 〜何処かで失くしたあいつのアイツ〜]]』以来となる。その後2014年にぬーベーが実写になっている&lt;br /&gt;
当初、『[[NANA#テレビアニメ|NANA]]』の後番組として全国ネット枠での放送が予定されていたが、『NANA』の放送期間延長によってローカルセールス枠である『[[桜蘭高校ホスト部]]』の枠での放送となった。シナリオ面でアレンジが多かった[[デスノート (映画)|実写映画版]]と異なり、ほぼ原作に忠実なストーリーになっているが、28話以降から原作のシーンやセリフのカット・編集が多くなされている。また、舞台設定は、放送時期に合わせ原作（[[2003年]] - [[2004年]]、[[2009年]] - [[2010年]]）の3年後（[[2006年]] - [[2007年]]、[[2012年]] - [[2013年]]）の設定になっている。原作単行本の各話末尾で紹介される[[DEATH NOTE#デスノートのルール|デスノートのルール]]は[[アイキャッチ]]にて表示される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
担当声優は主に本職の声優が起用されているが、'''リューク'''については実写映画版同様、[[中村獅童 (2代目)|中村獅童]]が担当したほか、第12話に実写映画版でLを演じた[[松山ケンイチ]]が'''ジェラス'''役でゲスト出演した。また、第32話に声優として日本テレビの深夜番組『[[ルドイア☆星惑三第]]』に出演している「小惑星アイドル」が、電車の中でいじめを働く子どもたちの役で出演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
11話と12話の間には『'''「デスノート」の舞台裏ド〜ンと見せちゃいますスペシャル!'''』が放送された。内容は本編11話までの総集編、主要声優・監督へのインタビュー、アナウンサーのアフレコの様子など。2007年8月31日には金曜特別ロードショーにて、3時間のスペシャル版『'''ディレクターズカット完全決着版 〜リライト・幻視する神〜'''』が放送された。視聴率は15.7％。内容は、キラ事件解決後、死神界へと帰ったリュークが、ある死神にキラ事件を話して聞かせると言う形の第一部（第1話 - 第26話）の総集編。新作カットも追加された。“[[ディレクターズカット]]”と銘打ってはいるが、新作カットが追加されただけで、カットされたシーンが追加されたわけではない。また、本放送時に放送されたシーンでも、一部本放送時とは違うシチュエーションになっているシーンもある。第二部の特別編『'''リライト2 Lを継ぐ者'''』も[[2008年]][[8月22日]]に、同じく金曜ロードショーにて放送予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[10月20日]]から[[アメリカ合衆国|アメリカ]]の[[カートゥーンネットワーク]]で、[[10月26日]]から[[カナダ]]のYTVのBIONIX枠で放送開始された。当初はカナダがアメリカより早く、[[9月7日]]に放送される予定であったが、諸事情により放送延期された。カナダでは普通、一般の日本アニメは放映されてから一年以上かかってテレビ放映されるが、今回は異例で、日本での放送終了からの4ヶ月あまりで放映された。&lt;br /&gt;
2013年7月15日にアニメと実写のミサが対決した&lt;br /&gt;
アニメか月曜ゴールデン&lt;br /&gt;
実写かサマーヌード出た為&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キャスト ==&lt;br /&gt;
''登場人物については、[[DEATH NOTEの登場人物]]を参照。''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[夜神月]]：[[宮野真守]]&lt;br /&gt;
*[[L (DEATH NOTE)|L]]：[[山口勝平]]&lt;br /&gt;
*ニア：[[日高のり子]]&lt;br /&gt;
*メロ：[[佐々木望]]&lt;br /&gt;
*[[弥海砂]]：[[平野綾]]&lt;br /&gt;
*魅上照：[[松風雅也]]&lt;br /&gt;
*高田清美：[[岡村麻純]]（第一部）、[[坂本真綾]]（第二部）&lt;br /&gt;
*夜神総一郎：[[内田直哉]]&lt;br /&gt;
*松田桃太：[[内藤玲]]&lt;br /&gt;
*相沢周市：[[藤原啓治]]&lt;br /&gt;
*模木完造：[[中井和哉]]&lt;br /&gt;
*伊出英基、レイ・ペンバー：[[石川英郎]]&lt;br /&gt;
*宇生田広数：[[木内秀信]]&lt;br /&gt;
*夜神幸子：[[さとうあい]]&lt;br /&gt;
*夜神粧裕：[[工藤晴香]]&lt;br /&gt;
*ワタリ：[[小林清志]]&lt;br /&gt;
*リューク：[[中村獅童 (2代目)|中村獅童]]&lt;br /&gt;
*レム：[[斉藤貴美子]]&lt;br /&gt;
*シドウ：[[矢尾一樹]]&lt;br /&gt;
*南空ナオミ：[[松井菜桜子]]&lt;br /&gt;
*出目川仁：[[茶風林]]&lt;br /&gt;
*アイバー：[[桐本琢也]]&lt;br /&gt;
*ウエディ：[[長沢美樹]]&lt;br /&gt;
*尾々井剛：[[梁田清之]]&lt;br /&gt;
*樹多正彦、アンソニー・レスター、ロッド・ロス：[[相沢正輝]]&lt;br /&gt;
*紙村英：[[横尾博之]]&lt;br /&gt;
*鷹橋鋭一：[[西凛太朗]]&lt;br /&gt;
*奈南川零司：[[野島裕史]]&lt;br /&gt;
*三堂芯吾：[[花輪英司]]&lt;br /&gt;
*火口卿介：[[二又一成]]&lt;br /&gt;
*葉鳥新義、リンド・L・テイラー：[[徳本恭敏]]&lt;br /&gt;
*ハル・リドナー：[[渡辺明乃]]&lt;br /&gt;
*ステファン・ジェバンニ：[[高橋広樹]]&lt;br /&gt;
*北村是良：[[池田勝]]&lt;br /&gt;
*ロジャー・ラヴィー：[[大竹宏]]&lt;br /&gt;
*大統領：[[田原アルノ]]&lt;br /&gt;
*スティーブ・メイスン：[[小形満]]&lt;br /&gt;
*ジャック・ネイロン：[[松山タカシ]]&lt;br /&gt;
*マット、渋井丸拓男：[[西村朋紘]]&lt;br /&gt;
*恐田奇一郎：[[宝亀克寿]]&lt;br /&gt;
*デリダブリー：[[後藤哲夫]]&lt;br /&gt;
*グック：[[大西健晴]]&lt;br /&gt;
*ナレーション、アラモニア・ジャスティン・ビヨンドルメーソン：[[梅津秀行]]&lt;br /&gt;
*森富美：[[森富美]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]アナウンサー・本人役）（特別出演）&lt;br /&gt;
*藤井恒久：[[藤井恒久]]（日本テレビアナウンサー・本人役）（特別出演）&lt;br /&gt;
*ジェラス：[[松山ケンイチ]]（特別出演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
*原作：[[大場つぐみ]]、[[小畑健]]&lt;br /&gt;
*企画：大澤雅彦・藤本鈴子 (NTV) 、大島満・平山博志 (VAP) 、[[鳥嶋和彦]]（集英社）&lt;br /&gt;
*プロデューサー：中谷敏夫 (NTV) 、田村学 (VAP) 、[[丸山正雄]]（マッドハウス）&lt;br /&gt;
*[[監督]]：[[荒木哲郎]]&lt;br /&gt;
*監督助手：伊藤智彦&lt;br /&gt;
*[[シリーズ構成]]：[[井上敏樹]]&lt;br /&gt;
*[[キャラクターデザイン]]：北尾勝&lt;br /&gt;
*総作画監督：北尾勝、[[加々美高浩]]&lt;br /&gt;
*小物デザイン：新妻大輔&lt;br /&gt;
*[[美術監督]]：一色美緒 ([[スタジオワイエス|Studio Wyeth]])&lt;br /&gt;
*美術設定：杉山晋史 (Studio Wyeth)&lt;br /&gt;
*[[色彩設計]]：橋本賢 ([[DR TOKYO]])&lt;br /&gt;
*[[撮影監督]]：山田和弘（[[旭プロダクション]]）&lt;br /&gt;
*CGプロデューサー：今村幸也（[[竜の子プロダクション]]）&lt;br /&gt;
*CGディレクター：日下大輔&lt;br /&gt;
*編集：肥田文 ([[ゴンゾ|GONZO]])&lt;br /&gt;
*音楽：[[平野義久]]、タニウチヒデキ&lt;br /&gt;
*音楽協力：[[日本テレビ音楽]]、バップ&lt;br /&gt;
*音楽プロデューサー：千石一成（日本テレビ音楽）、斎藤誠、永江徳和&lt;br /&gt;
*[[音響監督]]：山田知明（ライズスピリット）&lt;br /&gt;
*音響制作：山田利陽・池田明美（サウンドチーム・ドンファン）、関根佐知子（[[青二プロダクション]]）&lt;br /&gt;
*音響効果：古宮理恵（[[アニメサウンド]]）&lt;br /&gt;
*企画協力：[[週刊少年ジャンプ]]編集部&lt;br /&gt;
*アシスタントプロデューサー：小林三紀子 (NTV)&lt;br /&gt;
*アニメーションプロデューサー：橋本健太郎（マッドハウス）&lt;br /&gt;
*アニメーション制作：MADHOUSE&lt;br /&gt;
*製作著作：DEATH NOTE製作委員会（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、[[D.N.ドリームパートナーズ]]、[[バップ|VAP]]、[[集英社]]、[[マッドハウス]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主題歌 ==&lt;br /&gt;
; オープニングテーマ&lt;br /&gt;
:; 「[[the WORLD/アルミナ|the WORLD]]」（第1話 - 19話）&lt;br /&gt;
:: 作詞・作曲：RUKA／編曲・歌：[[ナイトメア (バンド)|ナイトメア]] &lt;br /&gt;
:; 「[[ぶっ生き返す|What's up,people?!]]」（第20話 - 第37話）&lt;br /&gt;
:: 作詞：マキシマムザ亮君／作曲：マキシマムザ亮君／歌：[[マキシマムザホルモン]]&lt;br /&gt;
; エンディングテーマ&lt;br /&gt;
:; 「[[the WORLD/アルミナ|アルミナ]]」（第1話 - 19話）&lt;br /&gt;
:: 作詞・作曲：咲人／編曲・歌：ナイトメア&lt;br /&gt;
:; 「[[ぶっ生き返す|絶望ビリー]]」（第20話 - 第36話）&lt;br /&gt;
:: 作詞：マキシマムザ亮君／作曲：マキシマムザ亮君／歌：マキシマムザホルモン&lt;br /&gt;
; 挿入歌&lt;br /&gt;
:; 「絶望ビリー」（SP『幻視する神』）&lt;br /&gt;
:: マキシマムザホルモン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== サブタイトル ==&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;margin:0 auto; text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
!話数!!サブタイトル!!脚本!!絵コンテ!!演出!!作画監督!![[グロス請け|制作協力]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1||新生||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|[[井上敏樹]]||[[荒木哲郎]]||荒木哲郎&amp;lt;br&amp;gt;恒松圭||北尾勝&amp;lt;br&amp;gt;[[加々美高浩]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2||対決||高岡淳一||伊藤智彦||小林明美||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3||取引||サトウシンジ||土屋浩幸||青木真理子||オフィスていくおふ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4||追跡||[[安濃高志]]||羽生尚靖||宮前真一||[[フロントライン (アニメ制作会社)|フロントライン]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5||駆引||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|米田光宏||村山公輔&amp;lt;br&amp;gt;浜津武広&amp;lt;br&amp;gt;小森秀人||[[作楽クリエイト]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6||綻び||[[小林靖子]]||別所誠人||おゆなむ||Kim Dong seek||[[DR MOVIE]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7||曇天||[[米村正二]]||[[平田敏夫]]||伊藤智彦||[[高岡淳一]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8||目線||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|井上敏樹||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|別所誠人||小林明美||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|9||接触||[[福田道生]]||岡崎幸男||[[西城隆詞]]||[[タマ・プロダクション]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|10||疑惑||高岡淳一||長村伸治||[[木下ゆうき]]||[[遊歩堂]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|11||突入||米村正二||松尾慎||羽生尚靖||宮前真一||フロントライン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12||恋心||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|井上敏樹||安濃高志||土屋浩幸||青木真理子||オフィスていくおふ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|13||告白||福田道生||米田光宏||村山公輔&amp;lt;br&amp;gt;秦野好紹&amp;lt;br&amp;gt;浜津武広&amp;lt;br&amp;gt;[[青野厚司]]||作楽クリエイト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|14||友達||米村正二||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|伊藤智彦||高岡淳一||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|15||賭け||小林靖子||安濃高志||おゆなむ||Jang Kil yong||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|DR MOVIE&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|16||決断||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|井上敏樹||平田敏夫||別所誠人||Kim Dong joon&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|17||執行||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|中村亮介||小林明美||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|18||仲間||米村正二||笹木信作||長村伸治||日向正樹||遊歩堂&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|19||松田||小林靖子||福田道生||西瑛子||宮前真一||フロントライン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|20||姑息||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|井上敏樹||[[佐山聖子]]||土屋浩幸||青木真理子||オフィスていくおふ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|21||活躍||米田光宏&amp;lt;br&amp;gt;荒木哲郎||米田光宏||浜津武広&amp;lt;br&amp;gt;青野厚司&amp;lt;br&amp;gt;西位輝実||作楽クリエイト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|22||誘導||山本沙代||橋本ナオト||小林明美||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|23||狂騒||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|米村正二||[[佐藤雄三]]||伊藤智彦||[[横田守]]&amp;lt;br&amp;gt;高岡淳一||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|24||復活||大原実||下田久人||日向正樹||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|25||沈黙||井上敏樹||荒木哲郎||増原光幸||加々美高浩&amp;lt;br&amp;gt;井上英紀||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|26||再生||colspan=&amp;quot;3&amp;quot;|伊藤智彦||横田守||[[スタジオライン]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|27||誘拐||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|井上敏樹||佐山聖子||山内東生雄||丸藤広貴&amp;lt;br&amp;gt;横田守||スタジオアルタイル&amp;lt;br&amp;gt;スタジオライン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|28||焦燥||福田道生||西瑛子||宮前真一||フロントライン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|29||父親||笹木信作||伊藤智彦||横田晋一&amp;lt;br&amp;gt;高岡淳一||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|30||正義||米村正二||中村亮介||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|伊藤秀樹||作楽クリエイト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|31||移譲||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|小林靖子||高橋亨||下田久人||小林明美&amp;lt;br&amp;gt;西位輝実||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|32||選択||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|佐山聖子||青柳宏宣||日向正樹||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|33||嘲笑||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|米村正二||佐藤哲人||Shin Jae lck||京江ANIA&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|34||虎視||大原実||西瑛子||宮前真一||フロントライン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|35||殺意||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|井上敏樹||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|伊藤智彦||横田晋一&amp;lt;br&amp;gt;高岡淳一||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|36||1.28||佐山聖子||平尾隆之||高橋タクロヲ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|37||新世界||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|荒木哲郎||加々美高浩&amp;lt;br&amp;gt;西位輝実||&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 原作との相違点 ==&lt;br /&gt;
{{雑多な内容の箇条書き|date=2007年12月}}&lt;br /&gt;
{{ネタバレ|DEATH NOTE|スキップ=作動}}&lt;br /&gt;
=== 第一部（アニメ版第1話 - 第26話） ===&lt;br /&gt;
*アニメ版では夜神月は落ちているデスノートを拾った直後、くだらないという理由で一度捨てている。その後、すぐに気が変わり持ち帰った。&lt;br /&gt;
*夜神月がデスノートを初めて使う場面が原作では回想として描かれているが、アニメでは繋がるように描かれている。&lt;br /&gt;
* 原作で、レイ・ペンバーに尾行されていることを知った月の「そいつはウザいな」というセリフが、「それは邪魔だな」に変更されている。放送当時、「ウザい」は[[いじめ]]に用いられる言葉の筆頭格として新聞各紙で取りあげられていた。&lt;br /&gt;
*レイ・ペンバーに他の[[連邦捜査局|FBI]]メンバーの名前を書かせるシーンで、ペンバーが他のメンバーの名前を知る手順が異なっている。原作ではまず自分より立場の低い捜査官に電話をさせメンバーの名前が入ったファイルをメールで送らせようとするが、持ち合わせていなかったためペンバーの上司からファイルを送ってもらいペンバーも受け取るようになっている。しかし、アニメ版では最初に上司の名前を書かせることによって上司の行動を操り、メンバー全員にファイルを送らせてペンバーも受け取るという[[視聴者]]に分かりやすいものになっている（これは実写映画版のアレンジを引用したものである）。&lt;br /&gt;
*南空ナオミの死は原作では[[自殺]]の直接の描写はないが、アニメ版ではナオミが去る後に目の前に絞首台が現れ、絞首台の階段に登るという自殺を示唆する描写が追加されている。&lt;br /&gt;
*東応大学入学式で夜神月とLが握手を交わすシーンがなくなっている。&lt;br /&gt;
*原作ではテニスの後の夜神月とLの会話がテニスコートで行われるがアニメ版では路上で行われる。&lt;br /&gt;
*喫茶店でLが夜神月をキラかどうかテストする際、原作ではキラに殺されたFBI捜査官12人の資料とキラが刑務所内の犯罪者を操って死ぬ前に書かせた文章の写真でテストするがアニメ版ではキラに殺されたFBI捜査官12人の資料でのテストがなくなっている。&lt;br /&gt;
*ジェラスとレムの会話がある。&lt;br /&gt;
*夜神月と弥海砂が喫茶店で互い違いにキラ、第二のキラの事をそれぞれ想像する所がある。&lt;br /&gt;
*葉鳥の死の後の会議で話の話題が変わった際、原作では「葉鳥のことこれだけかよ」と紙村が内心で思っているシーンが、アニメ版では「仲間が死んだというのにたったこれだけ」と総一郎が言うシーンに変更されており、ヨツバ幹部の冷酷さが強調されている。&lt;br /&gt;
*弥海砂が火口を接待した際の回想シーンは原作ではヨツバ本社の面接中、火口がキラだと知った瞬間に入っているが、アニメ版では面接の後日、火口の車に乗った際に入っている。また、その際のセリフも「いまだに誘いのメールを送ってくる」から、「一番しつこく誘いのメールを送ってくる」に変更されている。&lt;br /&gt;
*火口が履歴書に松田の名前を書き、「くそっ、死なない」と言った後に海砂に電話をし、電話に出なかった際、アニメでは火口が苛立って携帯を投げつけるシーンが追加されており、火口の焦りがより伝わりやすくなっている。&lt;br /&gt;
*火口が白バイ警官を殺した際、アニメ版では白バイ警官が死ぬ直前に心臓麻痺で死ぬ際と同じ演出が描かれており、デスノートで事故死と書いた場合のルールが分かりやすくなっている。&lt;br /&gt;
*火口をおびき出した番組が終了した後の番組は原作では夜のヒットチャートだが、アニメではニュース番組になっている。&lt;br /&gt;
*第25話「沈黙」では、多数のオリジナルシーンが追加されている。Lの幼少期、弥海砂の歌、月とLの2人だけの会話など。&lt;br /&gt;
*アニメ版では、Lはキラ事件の捜査記録を遺書として捜査本部のパソコンの中に残している。そして、Lの死後、捜査本部移設の際、夜神月はその記録を消している。&lt;br /&gt;
*デスノートをどうするか捜査本部の人間が話し合っているシーンで、総一郎が預かるという前に松田が手を上げようとするシーンが追加されている。&lt;br /&gt;
*月が海砂に[[同棲]]を持ちかける場所が、原作では路上だが、アニメ版では喫茶店になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== SP『リライト 幻視する神』 ====&lt;br /&gt;
*リュークが死神界である死神に月のことを語るシーンが追加されている。 &lt;br /&gt;
*伊出が登場しない&lt;br /&gt;
*第二のキラ事件の際、夜神総一郎がテレビを見ている場所が病院の病室ではなく街頭になっている。 &lt;br /&gt;
*月とLの初対面の場所が映写室になっている。 &lt;br /&gt;
*第二のキラに対するキラの返事をLが考えたことになっている。 &lt;br /&gt;
*松田がヨツバグループ会議室に間違って入ってしまった際のミサのいる場所は原作及びTV版では仕事場だったが、SP版では捜査本部の部屋になっている。また、その際に原作及び本放送では面接前に描かれていたやり取り（Lの「ミサさんはライト君を愛していますか?」から始まるやり取り）の場面が描かれている。 &lt;br /&gt;
*Lの墓の前で、日本捜査本部の者達が、キラ事件解決を誓うシーンが追加された。 &lt;br /&gt;
*三堂らヨツバ幹部の死因が心臓麻痺ではなく、それぞれ別のものになっている。 &lt;br /&gt;
**三堂はビルらしき所から転落死。 &lt;br /&gt;
**紙村は駅の線路に佇み、電車にひかれて自殺。 &lt;br /&gt;
**奈南川は車での移動中、交通事故にあい死亡。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第二部（アニメ版第26話 - 第37話） ===&lt;br /&gt;
*アイバーやウエディ、ヨツバ幹部は原作では第一部から第二部に変わる話の冒頭部分で死亡と書かれているだけだが、アニメ版では一人ひとり死亡する場面が描かれている。&lt;br /&gt;
*アイバーは原作ではフランスパリ郊外の病院で家族に看取られ、肝臓癌により死亡したが、アニメ版では心臓麻痺に変更されている。また、アイバーに妻子がいるようなシーンが追加されている。&lt;br /&gt;
*デイビッド・ホープ[[アメリカ合衆国大統領|大統領]]が登場しない。そのため、原作では[[アメリカ合衆国副大統領|副大統領]]であるジョージ・サイラスが大統領として描かれている（EDクレジットでの表記は単に「大統領」となっている）。&lt;br /&gt;
*ステファン・ジェバンニ、ハル・リドナーが登場初期から原作後期の容姿となっている。&lt;br /&gt;
*メロが「邪魔な者は殺し、一番になる」と発言する場面やロッド・ロスがメロを信頼している場面などは原作ではアジトのリビングであるが、アニメ版では多貴村長官が拷問されている場面に変更されている。&lt;br /&gt;
*ノートの取引にて総一郎とザック・イリウスが接触し、その後を尾行するのが原作では変装した伊出であるが、アニメ版では相沢に変更されている。&lt;br /&gt;
*イル・ラットは原作ではSPKメンバーにして[[マフィア]]の[[スパイ]]であったが、アニメ版では名無しの単なるSPKメンバーに変更されている。それはSPK内部のスパイの存在という設定が排除されてしまっている為で、当然彼が内部情報を外に漏らしていたシーンや彼がマフィアのスパイであるようなシーンなどは一切カットされている。&lt;br /&gt;
*マフィアのアジトの描写で、原作では多数のマフィアがメロの周辺に居合わせていたが、アニメ版ではボスのロッド・ロス、ジャック・ネイロンとその他の数名の限られたマフィアのみとなっており、少々殺風景となっている。&lt;br /&gt;
*月がシドウの存在を初確認するマフィア奇襲作戦のエピソードなどが一切カットされている。そのため、イサク=ガザンを始めとした奇襲部隊も登場していない。&lt;br /&gt;
*シドウが自分のデスノートの所有者を発見した方法が異なる。原作では弥海砂の部屋で所有者ジャック・ネイロンの写真を見たことによって居場所を突き止めたが、アニメ版では月がデスノートを使って得たマフィアのアジトの住所から所有者の居場所を突き止めた。&lt;br /&gt;
*メロが模木を[[ニューヨーク]]に呼び出すエピソードがカットされている。そのため、月がSPK本部を突き止めるきっかけが原作では無意味に近かったジョージ・サイラス大統領の情報源に変わっている。&lt;br /&gt;
*相沢がニアに2代目L（夜神月）の情報を与える際、原作では対面を果たしているが、アニメ版では車内での携帯通話のみとなっており、2人の初対面は34話にまで持ち越されている。&lt;br /&gt;
*原作ではSPKが夜神月の顔写真を持っているシーンはないが、アニメ版では夜神月を含む日本警察関係者に関する顔写真付きの名簿がSPKに存在する。&lt;br /&gt;
*魅上照の過去話は出勤風景から始まるなど、原作とは異なる。原作で後から登場する場面が追加されている。魅上の過去のエピソードは一部がナレーション、残りは魅上本人のモノローグで構成されている。&lt;br /&gt;
*ホテルで魅上照が高田清美に直に電話する場面が原作では夜神月と高田清美がホテルで二回目に会う時だがアニメ版では一回目に会う時になっている。&lt;br /&gt;
*『[[紅白歌合戦]]』が、『東西歌謡祭』に変更されている。&lt;br /&gt;
*原作ではメロとマットは別行動をとっているが、アニメ版では行動を共にしている。マットが伊出英基等を監視するシーンもカットされている。&lt;br /&gt;
*YB倉庫の建物・構造が原作とは異なる。&lt;br /&gt;
*原作では推測に過ぎなかったメロの行動の動機が「Lを超えられないとわかっていたため」と断言されている（原作の「自分はLを超えられない」という考えはニアのものであり、メロの考えはあくまでニアの推測の域を出ていない）。&lt;br /&gt;
*魅上照・夜神月の最期がそれぞれ原作とは異なる。&lt;br /&gt;
**魅上は、YB倉庫内で[[ペン]]で自分の心臓を刺し、自殺した。&lt;br /&gt;
**月は、重傷を押してYB倉庫の外に逃げ出し（その際、デスノートを手に入れる前の自分の幻とすれ違っている）、廃屋の工場でリュークに名前を書かれLの幻影を見た後、静かに息を引き取った。&lt;br /&gt;
**弥海砂の最後は原作では描かれていないが、アニメ版では、YB倉庫付近の建物の屋上の柵の外に立っているところで終わっている。&lt;br /&gt;
*月の死から1年後のエピソードがカットされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== SP『リライト2 Lを継ぐ者』 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ネタバレ終了|DEATH NOTE}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== D/N 攻略マニュアル ==&lt;br /&gt;
番組終了後（1 - 11話まで予告の直前・第11話から予告後）に「'''D/N（デスノート）攻略マニュアル'''」と題して、'''ハルカ'''・'''アーヤ'''・'''リューク'''によるデスノート最新情報、製作情報を紹介するコーナー（一部の地域をのぞく）。ハルカ、アーヤは、それぞれ[[悪魔]]をイメージした衣装（白・黒）を着用している（本編の放送が地デジ及びワンセグで「スーパー[[額縁放送]]」になっている理由はこれである。DVDには未収録であり、本編では16：9画面に表示される枠が消えている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;スタッフ&lt;br /&gt;
:*ディレクター：有村伸一郎&lt;br /&gt;
:*制作協力：クラッチプレイヤーズ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;キャスト&lt;br /&gt;
:*ハルカ：[[工藤晴香]]&lt;br /&gt;
:*アーヤ：[[平野綾]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送局 ==&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;margin:0 auto; text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
!放送地域!!放送局!!放送期間!!放送日時!!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[関東広域圏]]||[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]||[[2006年]][[10月4日]] - [[2007年]][[6月26日]]||火曜 24時56分 - 25時26分||'''製作局'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[北海道]]||[[札幌テレビ放送|札幌テレビ]]||2006年[[10月9日]] - 2007年[[7月9日]]||月曜 25時26分 - 25時56分||6日遅れ（最終13日遅れ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[近畿広域圏]]||[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]||2006年[[10月16日]] - 2007年[[7月23日]]||月曜 26時01分 - 26時31分||13日遅れ（最終20日遅れ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[中京広域圏]]||[[中京テレビ放送|中京テレビ]]||2006年[[10月17日]] - 2007年[[7月10日]]||火曜 25時36分 - 26時06分||14日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福岡県]]||[[福岡放送]]||2006年[[10月23日]] - 2007年[[7月30日]]||月曜 25時26分 - 25時56分||20日遅れ（最終34日遅れ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広島県]]||[[広島テレビ放送|広島テレビ]]||2007年[[1月9日]] - [[9月18日]]||火曜 25時26分 - 25時56分||91日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[静岡県]]||[[静岡第一テレビ]]||2007年[[1月10日]] - [[9月19日]]||水曜 25時46分 - 26時16分||92日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福島県]]||[[福島中央テレビ]]||2007年[[1月11日]] - [[9月26日]]||水曜 24時56分 - 25時26分||92日遅れ（最終100日遅れ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[全国放送|日本全域]]||[[日テレプラス|日テレプラス&amp;amp;サイエンス]]&amp;lt;!--（現・日テレプラス）--&amp;gt;||2007年[[1月24日]] - [[10月10日]]||水曜 24時30分 - 25時00分||106日遅れ&amp;lt;br /&amp;gt;[[CS放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[新潟県]]||[[テレビ新潟放送網|テレビ新潟]]||2007年[[5月5日]] - [[2008年]][[1月27日]]||土曜 25時55分 - 26時25分||214日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大分県]]||[[大分放送]]||2007年[[7月6日]] - 2008年[[4月25日]]||金曜 26時00分 - 26時30分(-2007年[[9月28日]])&amp;lt;br/&amp;gt;25時45分 - 26時15分([[10月5日]]-)||276日遅れ&amp;lt;br /&amp;gt;[[Japan News Network|TBS系列]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[栃木県]]||[[とちぎテレビ]]||2008年[[1月21日]] - ||月曜 23時35分 - 24時05分||事実上の再放送&amp;lt;br /&amp;gt;[[全国独立UHF放送協議会|独立U局]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
== 前後番組 ==&lt;br /&gt;
{{前後番組&lt;br /&gt;
|放送局=[[日本テレビ放送網|日本テレビ（日テレ）]]|放送枠=火曜24:56枠|番組名=DEATH NOTE|前番組=[[桜蘭高校ホスト部]]|次番組=[[BUZZER BEATER]]&lt;br /&gt;
|2放送局=[[札幌テレビ放送|STVテレビ]]|2放送枠=月曜25:26 - 25:56 （2007年4月より25:31 - 26:01に変更）|2番組名=DEATH NOTE|2前番組=[[エンジェル・ハート]]|2次番組=[[CLAYMORE]]}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[日本テレビ系アニメ]]&lt;br /&gt;
*[[深夜アニメ一覧]&lt;br /&gt;
両津。こち亀の登場人物。スモガンで高田と共演した。2014年7月26日はリュークが対決した。8月25日はLが対決した&lt;br /&gt;
両津よね。同じくこち亀の登場人物。ホステスで例岩松と共演した。例岩松が犯人だった。2014年7月20日はさゆが対決した&lt;br /&gt;
中川圭一。同上。2014年6月25日に高田清美が対決した。26日はさゆが対決した&lt;br /&gt;
花巻。同上。2014年6月28日にアニメのミサと対決した&lt;br /&gt;
ミーナ。同上。2014年6月28日の通販でレムが共演した&lt;br /&gt;
小町。同じくこち亀の登場人物。2014年9月5日の匿名で共演した&lt;br /&gt;
藁の盾。月と宗像仁が共演した&lt;br /&gt;
昼間。アイシルの登場人物。2014年4月24日に対決した&lt;br /&gt;
乱馬。乱馬の主役。ガンツで女性の乱馬とLが共演した&lt;br /&gt;
桃子。映画こち亀の登場人物。平清盛でLと夫婦だった。2014年6月20日は対決した&lt;br /&gt;
滝鈴音&lt;br /&gt;
アイシールドの登場人物&lt;br /&gt;
2014年3月23日の家来るでレムと共演した&lt;br /&gt;
昼間。同じくアイシールドの登場人物。2014年8月20日に月とさゆが対決した&lt;br /&gt;
ボンキッキ&lt;br /&gt;
魔女のメニューにレムが出ていた&lt;br /&gt;
しゅういち&lt;br /&gt;
実写版の高田が出ている&lt;br /&gt;
ぶらり途中下車&lt;br /&gt;
実写版のワタリがナレーションしている&lt;br /&gt;
ニューススター(2014年3月18日にリュークと月の話題連続放送された&lt;br /&gt;
乙女。金八の登場人物。2014年7月20日にさゆが対決した&lt;br /&gt;
ミュウツー。ポケモン。2014年7月20日にさゆと対決した&lt;br /&gt;
剣心。月が出ている&lt;br /&gt;
レシラム。2014年8月2日のブランチで共演した&lt;br /&gt;
工藤新一。コナンの登場人物。2014年8月6日のワイドショーに寄ると高田が付き合っているようだ&lt;br /&gt;
ベラ。ベムの登場人物。2014年8月23日にLと対決した&lt;br /&gt;
セーラーマーズ。セーラームーンの登場人物。2014年8月25日にLと対決した&lt;br /&gt;
雲見。空からのキャラクター。2014年9月まで高田清美と対決した&lt;br /&gt;
ミシェル。ホストの登場人物。2014年10月から高田清美と対決した&lt;br /&gt;
ドラゴンボール改。ワンピース。高田清美と対決している&lt;br /&gt;
白石陽一。クロサギの登場人物。2014年10月10日にさゆと対決した。高田清美と毎週対決している&lt;br /&gt;
ジバニャン。妖怪時計の登場人物。2014年11月2日に高田清美と対決した&lt;br /&gt;
乃乃美。稲妻11の登場人物。2014年11月4日にさゆと対決した&lt;br /&gt;
見城則子。幸福の王子の登場人物。2014年11月4日から6日までさゆと対決した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.ntv.co.jp/deathnote/ 日テレ 公式サイト]&lt;br /&gt;
*[http://www.madhouse.co.jp/works/2006-2005/works_tv_deathnote.html MADHOUSE 公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEATH NOTE|あにめ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:てすのーと}}&lt;br /&gt;
[[Category:DEATH NOTE|あにめ]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 て|すのーと]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本テレビの深夜アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:マッドハウス]]&lt;br /&gt;
[[Category:2006年のテレビアニメ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>58.91.108.37</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%81%8A%E3%81%AE%E3%81%AE%E3%81%AE%E3%81%8B&amp;diff=259412</id>
		<title>おのののか</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%81%8A%E3%81%AE%E3%81%AE%E3%81%AE%E3%81%8B&amp;diff=259412"/>
				<updated>2014-11-04T01:27:46Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;58.91.108.37: /* テレビ出演 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''おの ののか'''（''Nonoka Ono''、[[1991年]][[12月13日]] - ）は、[[日本]]の[[タレント]]、[[レースクイーン]]。本名、'''宮田 まりあ'''（みやた まりあ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[東京都]]出身&amp;lt;ref name=&amp;quot;profile&amp;quot; /&amp;gt;、[[プラチナムプロダクション]]所属。愛称は「'''ののきゃん'''」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
3人兄妹の2番目で、3歳上の兄と5歳下の妹がいる&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|url=http://ameblo.jp/ohhag-inu/entry-11394685074.html|title=見返してみた|publisher=おのののかのブログ|date=2012-11-02|accessdate=2013-11-02}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。部活は、小学3年から高校時代まで[[バスケットボール]]部だった&amp;lt;ref name=&amp;quot;Jitsuwa&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[菜々緒]]・[[小倉優子]]に憧れてプラチナムに入所&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite book|和書|year=2013|title=「GALS PARADISE」2013レースクイーンデビュー編 |page=73|publisher=[[三栄書房]] |isbn=978-4-7796-1829-1}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。2012年9月、菜々緒が出演した[[ユニクロ]]のプレス発表会に、モデルとして参加した&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|url=http://ameblo.jp/ohhag-inu/entry-11347750103.html |title=大先輩 |work=おのののかのブログ |publisher= |date=2012-09-06 |accessdate=2014-6-15}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。小倉優子とは[[ノブナガ]]にて共演し、その時、[[今田耕司]]に気に入られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デビュー当時タレント活動の傍ら、[[東京ドーム]]でビール売りのアルバイトをしていた&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|author=[[山崎みどり]]|url=http://www.gooparts.com/learn/queen/201306/|title=サーキットの女神たち「おのののか」|work=GooParts|publisher=[[プロトコーポレーション]]|date=2013-06|accessdate=2013-11-02}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;Jitsuwa&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web|url=http://ameblo.jp/ohhag-inu/entry-11345034012.html|title=実は|publisher=おのののかのブログ|date=2012-09-03|accessdate=2013-11-02}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。その時、1日400杯売り上げたこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な活動 ==&lt;br /&gt;
=== レースクイーン、イメージガール ===&lt;br /&gt;
*[[SUPER GT]]「[[善都|ZENT sweeties]]」（2013年）&lt;br /&gt;
*在京スポーツ紙6社合同ユニット「[[スクープ!?]]」[[スポーツニッポン]]担当（2013年 - ）&lt;br /&gt;
*[[東京オートサロン]]イメージガール「[[A-class]]」（2014年）&lt;br /&gt;
*元衆議院議員の[[杉村太蔵]]の強引な押しで、「楽天でんわ」のPR大使に就任したと紹介された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ出演 ===&lt;br /&gt;
; レギュラー  &lt;br /&gt;
*[[〜裏ネタワイド〜 DEEPナイト]]（2014年4月17日 - 、テレビ東京）週代わりMC&lt;br /&gt;
; その他&lt;br /&gt;
*一夜づけ（[[テレビ東京]]、2013年4月 - ）&lt;br /&gt;
*[[有吉反省会]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、不定期出演）&lt;br /&gt;
*[[ノブナガ]]（[[CBCテレビ|CBC]]）&lt;br /&gt;
*[[踊る!さんま御殿!!]]〜全員セーラー服 波乱万丈女&amp;amp;夫婦SP〜（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[サンデージャポン]]（[[TBSテレビ|TBS]]、不定期出演）&lt;br /&gt;
*[[バナナ塾|芸能人更生バラエティ バナナ塾]]（[[東海テレビ放送|東海テレビ]]）&lt;br /&gt;
*[[解禁!暴露ナイト]]〜金！オンナ！政治家のヤバ過ぎる裏側を暴露〜（[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
*[[着信御礼!ケータイ大喜利]]（[[NHK総合テレビジョン|NHK]]）&lt;br /&gt;
*[[午前零時の岡村隆史]]（[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
*[[もしものシミュレーションバラエティー お試しかっ!]]（[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
*[[JKP〜美女12人生存競争]]（[[2014年]][[4月1日]]、日本テレビ）&lt;br /&gt;
*ハンゲキ（2014年[[4月8日]]、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
*[[ダウンタウンDX]]（2014年[[5月1日]]、日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[『ぷっ』すま]]（[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
*[[クイズ30〜団結せよ!〜]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
*[[旅ずきんちゃん 〜全日本のほほ〜ん女子会〜]]（[[CBCテレビ|CBC]]）&lt;br /&gt;
*[[シルシルミシルさんデー]]特別版　芸能界もしもアワード　びっくりぃむ2014（[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
*[[笑神様は突然に…]]（[[日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
*[[中居正広のミになる図書館]]（[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
*[[有吉ゼミ]]（[[日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
*水トク!「世界衝撃映像100連発」（[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
*[[検索してはいけない]]（[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
*[[ぐるぐるナインティナイン|ぐるナイ]]（[[日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
日本人外国人富士山。(2014年8月31日。TBS)30日のYahoo!乗っていた&lt;br /&gt;
2014年9月5日のワイドショー&lt;br /&gt;
昼何(2014年9月24日。VTR。日本テレビ)&lt;br /&gt;
PON(2014年11月4日。VTR。日本テレビ)&lt;br /&gt;
; テレビドラマ&lt;br /&gt;
*[[ホワイト・ラボ〜警視庁特別科学捜査班〜]] 第7話（2014年5月26日、TBS） - 橋本あかね 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ラジオ出演===&lt;br /&gt;
* [[アッパレやってまーす!]]火曜日（2014年4月1日 - 、MBSラジオ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===CM出演===&lt;br /&gt;
*[[餃子の王将]]&lt;br /&gt;
*ソフト99「スムースエッグ マイクロホイップ」&lt;br /&gt;
*モンデリーズ・ジャパン「ストライド」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===グラビア活動===&lt;br /&gt;
*[[週刊ヤングジャンプ]]（2014年NO.2,12）&lt;br /&gt;
*[[週刊プレイボーイ]]&lt;br /&gt;
*週刊実話&lt;br /&gt;
*[[EYESCREAM]]　2014年3月号&lt;br /&gt;
*BLACK BOX&lt;br /&gt;
*スクーターチャンプ　2014&lt;br /&gt;
*[[週刊大衆|EX大衆]]&lt;br /&gt;
*[[週刊現代]]　2014年3月号&lt;br /&gt;
*GALS PARADISE&lt;br /&gt;
*ボム　2014年4月号&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===イベント===&lt;br /&gt;
*TGRF2012　[トヨタ ガズーレーシング フェスティバル2012]&lt;br /&gt;
*TGRF2013　[トヨタ ガズーレーシング フェスティバル2013]&lt;br /&gt;
*東京オートサロン(2014)&lt;br /&gt;
*福岡カスタムカーショー(2014)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD/CD ===&lt;br /&gt;
*ののまみれ（[[リバプール (企業)|リバプール]]、2013年10月25日発売）&lt;br /&gt;
*TOKYO AUTOSALON 2014 presents EVOLUTION #10（[[avex trax]]・オートサロン会場限定発売）&lt;br /&gt;
*:曲名『Jumpin'』『Someone Over The Rainbow』&lt;br /&gt;
*Beach Angels おのののか in マナ島（発売日：2014年 5月30日）&lt;br /&gt;
====雑誌====&lt;br /&gt;
ファミ通(2014年10月30日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://talent.platinumproduction.jp/onononoka 公式プロフィール] - プラチナムプロダクション&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/ohhag-inu/ おのののかオフィシャルブログ] - 公式ブログ&lt;br /&gt;
*{{Twitter|nyonyo_ka}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{プラチナムプロダクション}}&lt;br /&gt;
{{ZENT sweeties}}&lt;br /&gt;
{{A-class (東京オートサロン)}}&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:おのののか}}&lt;br /&gt;
[[Category:レースクイーン]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:プラチナムプロダクション]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:A-class]]&lt;br /&gt;
[[Category:1991年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
{{stub}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>58.91.108.37</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9C%AC%E7%94%B0%E7%BE%8E%E5%A5%88%E5%AD%90&amp;diff=259410</id>
		<title>本田美奈子</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9C%AC%E7%94%B0%E7%BE%8E%E5%A5%88%E5%AD%90&amp;diff=259410"/>
				<updated>2014-11-04T01:10:30Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;58.91.108.37: /* 逝去後の社会の反応 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''本田 美奈子.'''（ほんだ みなこ、[[1967年]][[7月31日]] - [[2005年]][[11月6日]]）は、[[日本]]の[[歌手]]、[[俳優|女優]]である。2004年頃'''本田 美奈子'''から画数が31画となるよう名前の後に「'''.'''（[[ドット]]）」をつける[[改名]]を行った。本名は'''工藤 美奈子'''（くどう みなこ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1980年代後半を代表する[[アイドル]]歌手であり、1990年代以降は主に[[ミュージカル]]で活躍した。2000年代に入ってからは[[クラシック]]との[[クロスオーバー_(音楽)|クロスオーバー]]に挑戦するなど、活躍した領域の広汎さでは日本の[[芸能]]史上出色の存在である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 生涯 ==&lt;br /&gt;
[[1967年]][[7月31日]]午前11時17分[[東京都]][[板橋区]]上赤塚町（現赤塚）の成増産院に生まれ[[東京都]][[葛飾区]]柴又に育つ。幼いうちに[[埼玉県]][[朝霞市]]に移住。歌が好きで歌手になることを夢見ていた母の影響で幼い頃からいつも歌を歌っていた。小学校の卒業文集には「将来の夢は歌手」と書いていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中学生の時『[[スター誕生!]]』のオーディションを受け、決戦大会に進出したがプロダクションからのスカウトは受けなかった。1983年原宿で[[少女隊]]のメンバーを探していたボンド企画にスカウトされ芸能界に入る。社長の[[高杉敬二]]とはこの後ボンド企画倒産後も二人三脚で歩み続けることになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当初の少女隊のメンバーという構想に反し、その歌唱力の高さを見込まれソロ歌手として活動することになる。1984年第8回[[長崎歌謡祭]]で[[グランプリ]]を受賞したことがデビューのきっかけとなった。翌[[1985年]][[4月20日]][[EMIミュージック・ジャパン|東芝EMI]]から「殺意のバカンス」でデビュー。4枚目のシングル「Temptation（誘惑）」をヒットさせたほか、12月7日新人歌手としては異例の[[武道館]]コンサートを成功させた。同年の数多くの新人賞を受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1986年]]2月5日「1986年のマリリン」をリリースし大ヒットとなる。へそを露出させた衣装や激しく腰を振る振り付けなど当時のアイドル歌手としては異例の演出と相俟って本田の名を広く世間に知らしめた。同曲は今もって本田の最も有名な楽曲である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1988年女性だけのメンバーによるロックバンド&amp;amp;ldquo;MINAKO with WILD CATS&amp;amp;rdquo;を結成、シングル「あなたと熱帯」、アルバム『WILD CATS』などを発表した。同年9月11日[[SHOW-YA]]が企画した女性ロッカーのみによるジョイントライブ『NAONのYAON』に出演。翌1989年秋に解散した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1990年[[ミュージカル]]『[[ミス・サイゴン]]』のオーディションを受け、約1万5000人の中からヒロインのキム役に選ばれた。1992年5月5日『ミス・サイゴン』日本初演。以来一年半のロングランをこなし、その歌唱力、演技力を高く評価された。1992年第30回[[ゴールデン・アロー賞]]演劇新人賞受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1994年『屋根の上のバイオリン弾き』にホーデル役で出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1996年『王様と私』にタプチム役で出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1997年『レ・ミゼラブル』にエポニーヌ役で出演。当時すでに日本初演の際にこの役を演じた[[島田歌穂]]が&amp;amp;ldquo;世界一のエポニーヌ&amp;amp;rdquo;と称されるほどの評判を得ていたが、本田もそれに劣らぬ評価と人気を獲得した。以後も繰り返しこの役で出演し、エポニーヌは本田の当たり役となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1998年[[後天性免疫不全症候群|エイズ]]チャリティーコンサートで「ある晴れた日に（[[プッチーニ]]のオペラ『[[蝶々夫人]]』より）」を歌い、2000年3月20日サリン事件チャリティーコンサートでは[[セルゲイ・ラフマニノフ|ラフマニノフ]]の「[[ヴォカリーズ_(ラフマニノフ)|ヴォカリーズ]]」を歌った。同年6月19日[[シドニーオリンピック]]を記念して開かれた[[シドニー]]のオペラハウスでの日豪親善コンサートに[[服部克久]]の推薦により出演した際には「[[タイム・トゥ・セイ・グッバイ]]」や「ある晴れた日に」を歌うなど、この頃から次第にクラシックへの志向を強めていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同じく2000年10月13日にはデビュー15周年記念コンサート『歌革命』を開催、自身のシングル・メドレーのほか「[[天城越え]]」や「ある晴れた日に」などを歌った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2002年『ひめゆり』にキミ役で出演。日本で制作されたミュージカルへの初の出演となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2003年5月21日初のクラシックアルバム『[[AVE MARIA (本田美奈子)|AVE MARIA]]』をリリース。[[ソプラノ]]的な唱法でクラシックの曲に日本語詞をつけて歌うというユニークなスタイルで新境地を切り開いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年東宝により[[ウィリアム・シェイクスピア|シェイクスピア]]の戯曲にもとづくミュージカル『十二夜』が制作され、本田はネコ役を初演した。原作にないこの役はセリフに苦手意識のある本田のために特に作られたものだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年[[地球ゴージャス]]制作のミュージカル『クラウディア』でヒロインのクラウディア役を初演。同年8月29日『N響ほっとコンサート』で[[NHK交響楽団]]と共演し「新世界」と「シシリエンヌ」を歌った。11月25日アルバム『時』をリリース。12月1日武道館での『[[アクト・アゲインスト・エイズ|Act Against AIDS]]』に出演、38度を超える発熱をおして「ジュピター」と「1986年のマリリン」を歌った。この頃からすでに病気の兆候が表れていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 病気や治療に関連した事柄は、冗長になったり情緒的な表現になったりしないよう、簡潔で正確な記述を心がけて下さい。ノートも参照のこと。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
風邪に似た症状がなかなか治まらないため、2005年1月に病院の検査を受けたところ[[急性骨髄性白血病]]と診断され緊急入院。3回の[[化学療法#がんの化学療法|化学療法]]による治療の後、5月に[[臍帯血]]移植を受け、7月末には一時退院できるまでに回復した。しかしわずか1ヵ月後に[[染色体異常]]が見つかり再入院した。11月3日肺に合併症を発し容態が急変、[[2005年]][[11月6日]]午前4時38分家族らの見守る中永眠した。38年と3ヶ月の生涯だった。[[戒名|法名]]は「'''釋 優馨'''（しゃく ゆうしょう）」とつけられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 音楽 ==&lt;br /&gt;
=== 演歌ヘの志向 ===&lt;br /&gt;
当初は[[演歌]]歌手志望で、事務所に持ってきたデモテープは演歌を歌ったものだった&amp;lt;ref name=&amp;quot;tenkyouka&amp;quot;&amp;gt;『天に響く歌-歌姫・本田美奈子.の人生』 ワニブックス、2007年&amp;lt;/ref&amp;gt;。所属するボンド企画に演歌歌手を育てた経験がなかったためにアイドルとしてデビューすることになったものの、本人の強い意向で「殺意のバカンス」をデビュー曲とすることになったのはこうした志向によるものと考えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またロックバンドを解散し再びソロに戻った頃には、新たな方向性として演歌歌手への転向が真剣に模索されていたと言われている。実際この時期に出演したテレビ番組では着物を着て演歌を歌った&amp;lt;ref&amp;gt;1990年4月22日放送の「[[ミュージックフェア]]」&amp;lt;/ref&amp;gt;ほか、演歌歌手として活動する方針であることがマスコミでも報じられており&amp;lt;ref&amp;gt;『スポーツニッポン』1990年11月1日&amp;lt;/ref&amp;gt;、この計画はある程度具体化していたらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この後にも「風流風鈴初恋譚」というオリジナル演歌と見做し得る楽曲を発表したほか、コンサートでは度々演歌の名曲をカバーしていた。結果的に演歌歌手として活動することはついになかったものの、演歌への志向は生涯を通じて本田の歌手活動に大きな影響を与えていたものと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 海外ミュージシャンとの共演 ===&lt;br /&gt;
元々は洋楽にはあまり詳しくなかったのだろうと見られている。[[ビートルズ]]を知っているかと聞かれて「[[ずうとるび]]の反対」と答えたというエピソードもある（ただし本人は「ジョークで言ったの」と説明していた）&amp;lt;ref&amp;gt;TBSラジオ『C-C-Bのいたずらジャック・ポット』ゲスト出演の際のトーク&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしデビュー後は事務所社長の高杉に薦められて[[マリリン・モンロー]]や[[マドンナ_(歌手)|マドンナ]]など外国のスターの映像をくり返し見て演出の参考にしていた&amp;lt;ref name=&amp;quot;tenkyouka&amp;quot; /&amp;gt;。デビュー翌年の「1986年のマリリン」のヒットはその成果といえる。さらにこの年には[[ゲイリー・ムーア]]から楽曲提供を受け、彼のギター・ワークをフィーチャーした「the Cross -愛の十字架-」が制作された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翌[[1987年]]には[[ブライアン・メイ]]のプロデュースによりシングル「Crazy Nights」（カップリングは「Golden Days」）が制作された。本田は武道館でのコンサートで[[フレディ・マーキュリー]]の「[[ボーン・トゥ・ラヴ・ユー]]」をカバーしており、このコンサートのライブ盤とデビューアルバムをロンドンEMIを通じてブライアンに送ったところ彼の方から申し出がありコラボレーションが実現した。このシングルの英語版は[[イギリス]]をはじめヨーロッパ20ヵ国でリリースされた（なおこの海外盤では「Golden Days」の方がA面扱いになっている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この年はさらに[[マイケル・ジャクソン]]の招待で訪れた[[ロサンゼルス]]で録音した全曲英語詞のアルバム『OVERSEA』を発表している。このアルバムは[[アメリカ合衆国|アメリカ]]でも発売された。このようにデビューから数年後には海外ミュージシャンとのコラボレートは本田の歌手活動の際立った特徴ともなっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 影響関係 ===&lt;br /&gt;
『[[ミス・サイゴン]]』への出演をきっかけに訳詞を担当していた[[岩谷時子]]と懇意になった。岩谷は本田の歌手としての力量を高く評価し、かつてマネージャーを務めていた越路吹雪と重ね合わせて見ていたようである。この後本田は前述の「風流風鈴初恋譚」のほか、オリジナル曲としてはファンの間で最も人気のある「つばさ」など、岩谷からの詞の提供を数多く受けるようになる。後にクラシックアルバムを制作するにあたっても日本語詞の多くを岩谷が提供している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また岩谷からくり返し思い出話を聞かされていたことから[[越路吹雪]]への強いあこがれを抱くようになった。アルバム『JUNCTION』では越路の代表曲である「愛の讃歌」と「アマリア」をカバーしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もう一人本田の歌手活動に大きな影響を及ぼした人物として[[サラ・ブライトマン]]の名が挙げられる。インタビューなどでは度々サラへのあこがれを口にしていた。ミュージカルで大成した後クラシックの楽曲に取り組み、[[クロスオーバー_(音楽)#クラシック音楽のクロスオーバー|クラシカル・クロスオーバー]]というジャンルの隆盛をもたらしたサラの存在は、クラシックへの志向を強めていた本田の進路決定に際し道しるべのような役割りを果たしたものと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===歌唱技術===&lt;br /&gt;
本田は新たな活躍の場に挑むごとに音域や唱法のバラエティーを広げてきた。クラシックの楽曲を歌うことになった経緯については自身「ミュージカルでいろんな役をこなしているうちにそれまで出せなかったような声を出せるようになった」と説明していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『ミス・サイゴン』でキム役をダブルキャストで務めた[[入絵加奈子]]は当時本田が「裏声は得意じゃない」と話していたと証言している&amp;lt;ref&amp;gt;入絵加奈子[http://mgkanako.hp.infoseek.co.jp/ ファンサイト]に寄せられた入絵本人からのメッセージ&amp;lt;/ref&amp;gt;。しかし『屋根の上のヴァイオリン弾き』のホーデル役はクラシックの声楽のような発声による裏声を求められる難しい役で、『王様と私』のタプチム役ではさらに高い音域を歌うことを要求されたが、トレーニングを積んで見事にこれをこなした。同時期に制作されたアルバム『晴れ ときどき くもり』には[[ファルセット]]を多用した楽曲も目立ち、「Lullaby〜優しく抱かせて」の間奏ではオペラ的発声による高音域の[[スキャット]]を披露している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『屋根の上のヴァイオリン弾き』以来本田のボイストレーナーを務めてきた岡崎亮子は最初に会った時あまりに華奢な体つきに不安になったという。しかし背中をさわってみるとしっかりとした筋肉がついていたので大丈夫だと確信したと述べている&amp;lt;ref name=&amp;quot;tenkyouka&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;darepika&amp;quot;&amp;gt;テレビ東京系列『誰でもピカソ』本田美奈子.追悼特集 関東地方などでは2006年11月10日、17日放送&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1994年発表の「つばさ」には後半に10小節にわたって声を伸ばすロングトーンがある。この部分はファンの間で本田の歌唱力の粋として名高く、彼女をよく知らない聴衆を前にしたコンサートでもその実力のほどを知らしめるのに十分だった。その伸びやかな声を支えていたのはその強靭な背筋だった&amp;lt;ref name=&amp;quot;darepika&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
音域は最終的には3オクターブに達していた。これは例えば[[通奏低音]]パートも含めて一人で歌ったアルバム『時』所収の「パッヘルベルのカノン」に遺憾なく発揮されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかも本田にはその広い音域を均質な響きの声で発することが可能だった。『レ・ミゼラブル』での共演以来公私ともに親しくしていた[[森公美子]]は、普通の歌手には存在する&amp;amp;ldquo;チェンジ&amp;amp;rdquo;と呼ばれる地声と裏声が切り換わるポイントが彼女の場合にはどこにあるかわからないと指摘している&amp;lt;ref name=&amp;quot;darepika&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
正規のクラシックの声楽のトレーニングを受けることなくソプラノ的な唱法を会得したという点では彼女が強くあこがれていたサラ・ブライトマンと共通している。しかし[[テンポ・ルバート|ルバート]]や[[ポルタメント]]の多用などサラの歌唱には聴かれない特徴もあり、本田独自のスタイルと見做すこともできるだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
演奏家には何度演奏しても同じように演奏するタイプと、その場の感興に応じて表情を変化させていくタイプがあるが、本田は典型的な後者のタイプだった。一連のクラシックアルバムで編曲を務めた[[井上鑑]]は「彼女の場合はまわりが変わると、その変化を反映していくような感性を持っている」と語り&amp;lt;ref name=&amp;quot;tenkyouka&amp;quot; /&amp;gt;、プロデューサーの[[岡野博行]]は『AVE MARIA』の「ヴォカリーズ」について「テイクによって驚くほど様々な表情が生まれた」と述べている&amp;lt;ref&amp;gt;『AVE MARIA』ライナーノートの岡野による曲目解説&amp;lt;/ref&amp;gt;。本田自身はミュージカルのロングランでもテンションが落ちない理由について「何百回やっても毎回違うからちっとも飽きない」と語っていた&amp;lt;ref&amp;gt;2002年8月31日東京オペラシティで行われた『グラツィエ・コンサート』でのゲストの[[石井一孝]]とのトーク&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 作詞・作曲 ===&lt;br /&gt;
「愛が聞こえる」（シングル「勝手にさせて」（[[1989年]][[5月31日]]発売）のカップリング）で初の作詞を手がけたのを皮切りに多くの詞を残している。結婚が決まった妹に贈った「あなたとI love you」（シングル「Fall in love with you-恋に落ちて-」（[[1995年]][[11月6日]]発売）のカップリング）では作詞とともに初の作曲を手がけた。これを含めて生涯に3曲を作曲している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
=== 人柄 ===&lt;br /&gt;
初期の活動の仕方はまさしく当時のアイドル歌手のスタイルそのものだったが、本人は[[アイドル]]と呼ばれるのを嫌っていた。デビュー曲も本人の強い希望でアイドル色の強い「好きと言いなさい」から大人の歌謡曲の雰囲気漂う「殺意のバカンス」に変更された。つねづね「アーティストでありたい」と口にするなど、しばしば事務所やレコード会社の描くイメージ戦略通りの姿を演じることを要求されるアイドル歌手の枠には収まり切らない言動が当初から目立っていた。若い時から自己の信念を確立していた人であったことが窺われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『ミス・サイゴン』への出演は歌手としてのキャリアだけでなく、人格の上においても大きな転機となった。大勢の人が力を会わせて一つの作品を完成させるという作業を通じて、人との協調性の大切さを認識するようになったと述懐している。生前親交のあった関係者は「決して人の悪口を言わない人だった」と口を揃える&amp;lt;ref name=&amp;quot;darepika&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
生涯子供を持つことはなかったが、とても子供好きであったことが知られている。姪や甥には「ママ」と呼ばせて愛情をそそぎ&amp;lt;ref&amp;gt;『女性自身』2007年5月1日号&amp;lt;/ref&amp;gt;、ファンクラブの会合にファンが子供を連れて行くと大喜びしていた。『ミス・サイゴン』の楽屋では子役で出演する子供たちを我が子のようにかわいがっていたというエピソードも伝えられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 歌への情熱 ===&lt;br /&gt;
==== 舞台に生きる ====&lt;br /&gt;
東宝のプロデューサー、酒井喜一郎から『ミス・サイゴン』のオーディションの話を聞かされた時、初めは関心を示さなかったが全編歌で構成されたミュージカルであることを知ると目の色を変えて意欲を示すようになった。1990年秋に始まったオーディションの選考は数ヵ月にわたり、翌1991年1月13日にキム役に決定すると3月以降の全ての予定をキャンセルして公演に備えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
開幕にあたっては「私は舞台では、演じないからね。生きるからね。強く生きてみせるからね」と抱負を語っていた&amp;lt;ref name=&amp;quot;darepika&amp;quot; /&amp;gt;。この言葉に[[コンスタンチン・スタニスラフスキー|スタニスラフスキー]]の（おそらくは間接的な）影響を見ることも可能だろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[ミス・サイゴン]]』の公演開始から一月ほど経った頃、本番中に舞台装置の滑車に右足を轢かれるという事故が起きた。そのまま一幕最後の「命をあげよう」までを歌い切ったが、舞台から下がった後靴を脱がせてみると骨が露出しているほどの大怪我だった。[[岸田敏志]]ら共演者にすぐに病院へ行くよう指示されたが本人は最後まで演じ切ると主張して譲らず、「（[[ダブルキャスト]]の）[[入絵加奈子]]と連絡がついて今こちらへ向かっている」と言い聞かされて初めて安心したかのように泣き出した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
病院で診察を受けると足の指4本を骨折しており、19針を縫う重傷だった。全治3ヶ月と診断されたがリハビリに励み、誕生日の[[7月31日]]に復帰を果たした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====歌に捧げた人生 ====&lt;br /&gt;
デビュー当初は「二十歳までに結婚したい」と語っていたこともあるが、実際には生涯独身を通した。いつの頃からか結婚への願望をふっ切るようになったようである。本田に妹のようにかわいがられていた高杉の娘、[[河村和奈]]は「私は歌と結婚したから今生では結婚できないの」とうれしそうに話していたと証言している&amp;lt;ref name=&amp;quot;darepika&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アルバム『AVE MARIA』の収録を終えた後、ジャケット制作のためスタッフとの顔合せが行われた。その席で本田は「私はこのアルバムに命を賭けていますので、絶対に失敗できないのでよろしくお願いします」と挨拶した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
舞台には歌の神様がいると話し、いつも出番の前には舞台の天井を見上げて祈りを捧げていた&amp;lt;ref name=&amp;quot;darepika&amp;quot; /&amp;gt;。2004年12月23日のクリスマス・コンサートではめずらしく舞台裏の様子を撮影することを許可していた。このため写真家の原田京子は誰もいない舞台で天井に両手を差し伸べて祈る本田の姿をとらえることに成功している&amp;lt;ref name=&amp;quot;tenkyouka&amp;quot; /&amp;gt;。これが一般の観客を前にしたものとしては最後のコンサートとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 復帰を目指して ====&lt;br /&gt;
本田の入院中に岩谷時子が銀座の路上で転倒し大腿骨を骨折する事故があった。この知らせを受けた高杉は本田の入院している病院に連絡を取り、岩谷はそこに運び込まれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
恩師と同じ病院で入院生活を送ることとなった本田は岩谷を励ましたいと思ったが、彼女は無菌室から出ることができなかった。そこで本田はヴォイスレコーダーに歌を吹き込んで岩谷の病室に届けていた。この録音は三十数曲にも上り、一部はフジテレビの追悼特別番組『天使になった歌姫・本田美奈子.』で紹介された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
38才の誕生日の前日に一時退院を許された際、世話になった医師や看護師のためにナースステーションで「アメイジング・グレイス」を歌った。この時の録音は上記の追悼番組でフルコーラス流されたほか、2006年7月から一年間放送された[[公共広告機構]]の骨髄バンク支援キャンペーンのテレビコマーシャルでも使用された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 手記・歌詞に綴られた言葉 ===&lt;br /&gt;
本田は数多く詞を手がけているほか折りにふれ感じたことを手記に残しており&amp;lt;ref&amp;gt;2006年1月22日山形交響楽団の有志によって行われた『本田美奈子.追悼 白血病撲滅チャリティーコンサート』で本田直筆の手記を印刷したパネルが展示されていた&amp;lt;/ref&amp;gt;、それによりその思想の一端を窺い知ることができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 自然・平和への愛 ====&lt;br /&gt;
自然が人の手により破壊されつつある現状には深い関心を寄せていた。「地球へ」と題する手記では子供の頃に朝霞に残る豊かな自然の中で遊んだ思い出を振り返りながら、人と自然との共生への祈りのような思いを書き綴っている。実生活でも自宅近くに市民農園を借りて野菜を作り、そこで近隣の人たちとの交流を楽しんだり、とれた野菜を仕事仲間と一緒に食べたりと自然とふれ合う暮らしを実践していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自ら作詞した「タイスの瞑想曲」（アルバム『[[AVE_MARIA_(本田美奈子)|AVE MARIA]]』所収）は平和への祈りの歌である。2004年にミュージカル『ひめゆり』に出演した際にプログラムに寄せたメッセージ&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.musical-za.com/minako/minako.htm ミュージカル座のオフィシャルサイトの本田の追悼ページ]に彼女の舞台での写真とともに掲載されている&amp;lt;/ref&amp;gt;ではこの歌に言及しつつ、過去に悲惨な戦争を経験しながら今なお戦いを続ける人々がいることを憂え、平和の尊さを訴えている。そして身近にある小さな幸せを感じながら時を過ごすことの大切さを語りかけている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 小さな幸せ・時 ====&lt;br /&gt;
この「小さな幸せ」は晩年の本田が好んで用いていた言葉であり、この言葉をタイトルにした手記も残している。日々の生活の中で当り前のようにそこにある小さな幸せに気づくことが大切だとくり返し述べていた。発病後一時退院を許されていた時に高杉と家の近くを散歩していて、蒸し暑さに不平を言う高杉に風を感じる幸せを教えさとしたというエピソードも伝えられている&amp;lt;ref name=&amp;quot;tenkyouka&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そしてこの言葉は「時」という主題への関心と結びついていたようである。最後のオリジナル曲となった「時-forever for ever-」は本田が岩谷に名前の一字をとって「時」というタイトルの詞を書いて欲しい、と発注して生まれたものであり、この歌はアルバムのタイトルトラックになった。このアルバムに収められたドヴォルザークの交響曲に自ら詞をつけた「新世界」や、本田の書き残した言葉を元に作られた追悼曲の「[[wish_(INOUE_AKIRA_&amp;amp;_M.I.H.BAND)|wish]]」も時を主題とした歌と見做すことができる。このように最晩年に時について歌いたいという強い意志を抱いていたことは、本田の到達点を理解する上で極めて重要な手がかりになると考えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 評価 ==&lt;br /&gt;
=== 受賞・ランキングなど ===&lt;br /&gt;
* デビューした[[1985年]]には各種歌唱賞の新人賞を数多く獲得した。しかし賞レースの総本山ともいえる大晦日の『[[日本レコード大賞]]』（TBS）においては、新人賞は受賞したものの最優秀新人賞は受賞出来なかった（同賞を受賞したのは、TBS系テレビドラマ『[[毎度おさわがせします]]』に出演していた[[中山美穂]]）。&lt;br /&gt;
* アイドル時代はヒットチャート上位の常連だったが、[[オリコン]]チャートで一度も1位獲得をしたことはなく、最高位は「HELP」「Oneway Generation」「孤独なハリケーン」の2位だった。アイドル時代の彼女の代名詞的な存在である「1986年のマリリン」は3位止まり。&lt;br /&gt;
* 何度となく出演した『[[ザ・ベストテン]]』でも一度も1位を獲得したことがなかった。逝去後に『ドリームプレス社』で追悼特集が組まれた際には『ザ・ベストテン』のセットが使用され、最後に「アメイジング・グレイス」が9999点で1位として紹介された。&lt;br /&gt;
* 『[[NHK紅白歌合戦]]』に出場経験がない。当時の[[日本放送協会|NHK]]にとって&amp;amp;ldquo;へそ出しルック&amp;amp;rdquo;で腰を振りながら歌っていたのがマイナス要因になったかと思われる。またデビュー当時の所属事務所であるボンド企画が所属歌手の紅白出場にさほどこだわらなかったのも要因かも知れない（同社所属だった紅白出場歌手は[[松崎しげる]]と[[杏里]]のみ）。&lt;br /&gt;
* [[ゴールデン・アロー賞]]は上述の演劇新人賞のほか音楽新人賞（第23回=1985年度）、グラフ賞（第24回=1986年度）、そして芸能功労賞（第43回=2005年度）と計4度受賞している。芸能功労賞受賞時の享年38は、芸能功労賞の前身にあたる特別賞を受賞の[[松田優作]]（第27回=1989年度）の享年40（戸籍上は39）を下回る、物故者最年少受賞となった。&lt;br /&gt;
* 1987年第4回[[ベストジーニスト賞]]一般選出部門、2003年第2回日本ゆかた大賞など、ファッション関係の受賞もある。&lt;br /&gt;
* アルバム『[[アメイジング・グレイス (本田美奈子.)|アメイジング・グレイス]]』は本田の死後に売上が急上昇、オリコンの推定累計売上枚数は17万枚を突破、日本人が歌うクラシックアルバムとしては初のオリコン TOP10入り（7位）を記録した。『[[AVE MARIA (本田美奈子)|AVE MARIA]]』は22位、『[[時 (本田美奈子.)|時]]』も39位まで上昇している。また同じ歌手のアルバムでポップスとクラシックの両方とも TOP10入りしたのも初のケースである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 逝去後の社会の反応 ===&lt;br /&gt;
* 葬儀で弔辞を述べた[[岸谷五朗]]やテレビ番組をかけ持ちして思い出を語った[[岸田敏志]]、通夜に参列した後会見で悲痛な思いを述べた[[南野陽子]]など追悼のコメントを寄せた著名人は枚挙に暇がない。海外では[[ブライアン・メイ]]が彼女との思い出の写真とともに追悼のメッセージを自身のオフィシャルサイトに掲載した&amp;lt;ref&amp;gt;現在でも[http://www.brianmay.com/index.html 公式サイト]の逝去当日の過去ログで閲覧可能&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 逝去後の報道で「[[アメイジング・グレイス]]」を歌うライブ映像が繰り返し流されたことで、日本ではこの歌と本田の存在とが強く結びついて人々に印象づけられることとなった。この歌の作詞者ジョン・ニュートンの自伝「『アメージング・グレース』物語」（2006年12月7日、彩流社）を翻訳した中澤幸夫は「本田美奈子.さんがこの歌を広めたと言っても過言ではない」としている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.kenko-trendy.com/health/002095.html 本日出版！「アメージング・グレース」物語　― ゴスペルに秘められた元奴隷商人の自伝]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[フジテレビジョン|フジテレビ]]系列で追悼特別番組『天使になった歌姫・本田美奈子.』が放送された。これは本来は白血病からの復帰を前提として難病を克服した本田の姿を放送するために準備されていたもの。生前公私ともに親しくしていた[[岩崎宏美]]がナレーションを務めた。ほかに『[[たけしの誰でもピカソ]]』、『[[題名のない音楽会21]]』、『[[ミュージックフェア21]]』、『[[徹子の部屋]]』、『[[ドリームプレス社]]』などでも追悼特集が組まれた。&lt;br /&gt;
* 彼女の公式ファンクラブは多数の要望により没後も存続することが決定し、今も会員数を増やしている。&lt;br /&gt;
* [[岩崎宏美]]がカバーアルバムのシリーズ第3弾『Dear Friends III』（2006年9月27日発売）に収録する曲目のリクエストを募集したところ本田の「つばさ」が圧倒的1位になり、このアルバムの終曲として収められた。岩崎は[[チェコ・フィルハーモニー管弦楽団]]と共演したアルバム『PRAHA』（2007年9月26日発売）にも本田への献辞とともに「つばさ」を収録している。&lt;br /&gt;
* 2006年7月から1年間[[公共広告機構]](AC)の[[骨髄バンク]]支援キャンペーンに起用された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.ad-c.or.jp/campaign/work/2006/index.html 支援キャンペーン：本田美奈子.（公共広告機構公式ページ）]&amp;lt;/ref&amp;gt;。本田の逝去後骨髄バンクへの登録者数は増え続けており、目標としていた30万人に近づこうとしている。本田の若くしての急逝が大きく影響したものと見られている。&lt;br /&gt;
* 幼少時代から亡くなるまで住んでいた埼玉県朝霞市は、本田の功績を称えて[[東武東上本線|東武東上線]][[朝霞駅]]の南口駅前広場に[[石碑|記念碑]]を建設した。これは駅前整備事業の一環として朝霞市の[[商工会議所]]の発案で企画されたもの。生誕40周年にあたる2007年7月31日に本田の母、所属事務所社長の高杉、親友の[[早見優]]らの臨席のもと除幕式が行われた。闘病中に書いた「笑顔」と題する詩と本田の写真のパネルがはめこまれ、「ありがとう。心を込めて... 本田美奈子」という言葉が刻まれており、ボタンを押すと「[[新世界_(本田美奈子.)|新世界]]」の歌声が流れる仕組みになっている。&lt;br /&gt;
2013年11月のイベント&lt;br /&gt;
で高橋みなみなどが曲歌った&lt;br /&gt;
ワイドショーでも放送された&lt;br /&gt;
安倍なつみも出ていた。翌年も出演した。ホリプロコンテストのせいでスッキリ以外放送されなかった&lt;br /&gt;
2014年7月6日のソロモンで亀山薫が語っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 交友関係・その他 ==&lt;br /&gt;
*本田が出場した『スター誕生!』の決戦大会には同時に[[松本明子]]、[[徳永英明]]が出場しており、松本がグランプリを獲得した。&lt;br /&gt;
* [[東京成徳大学高等学校|東京成徳短期大学附属高等学校（現：東京成徳大学高等学校）]][[普通科 (学校)|普通科]]から芸能界デビューのため[[堀越高等学校|堀越高等学校（堀越学園）]]に転校。同級生に[[いしのようこ]]、[[岡田有希子]]、[[長山洋子]]、[[南野陽子]]、[[森奈みはる]]らがいる。南野とは[[編入学|編入]]試験で席が隣同士になったのを機に親しくなり、以来終生の友情を結んだ。&lt;br /&gt;
* 芸名は本田より先にデビューしてすでに名前を浸透させていた[[工藤夕貴]]と名前が被らないようにとの配慮と、世界的に活躍してほしいという意味を込め、[[自動車]]メーカーの[[本田技研工業|HONDA]]に因んで付けたと言われている（当時[[マツダ|MAZDA]]に因んで芸名をつけたとされる[[松田聖子]]の人気が絶頂だった）。&lt;br /&gt;
* その工藤夕貴とは[[いとこ|従姉妹]]関係にあるという噂があったが、工藤は本田の逝去後のマスコミ取材に対し「噂である」と否定している。&lt;br /&gt;
* ミュージカル『十二夜』の作詞を担当していたのはアイドルとして同時代に活躍した[[斉藤由貴]]だった。&lt;br /&gt;
* 2005年は本田のデビュー20周年にあたる年だった。それを記念してミュージカルの名曲を集めたアルバムの制作が進められていた。これに収録するため2004年12月27日に『[[マイ・フェア・レディ]]』の「踊りあかそう」と『十二夜』の「ララバイ」を歌ったのが最後のスタジオ録音になった。&lt;br /&gt;
* [[白鵬翔|白鵬]]はファンからプレゼントされた本田のアルバム『アメイジング・グレイス』を愛聴している&amp;lt;ref&amp;gt;『スポーツニッポン』2006年1月14日&amp;lt;/ref&amp;gt;。このことを知った本田の所属事務所は2006年の夏場所中に[[宮城野部屋]]を訪れて、この年の4月に朝霞市で行われた追悼展のグッズをプレゼントして激励した&amp;lt;ref&amp;gt;『サンケイスポーツ』2006年5月22日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 子供好きな本田は近年子供が虐待などの被害者となる事件が増え続けていることに心を痛め、恵まれない境遇にいる子供たちのために何かできることはないかと考えていた。この思いを叶えるため、2006年9月本田の遺族は彼女が生前使用していた車を[[オークション]]で売却し、その代金で埼玉県の[[児童養護施設]]20ヶ所に寝具100組を寄贈した。&lt;br /&gt;
* 同時期に白血病と診断され入院したお笑いコンビ「[[カンニング (お笑いコンビ)|カンニング]]」の[[中島忠幸]]と、闘病中互いに文通などで励ましあっていた。しかし本田の亡くなった約1年後、中島も2006年12月20日に逝去した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== LIVE FOR LIFE ==&lt;br /&gt;
本田は急性骨髄性白血病のために入院中、同じ病気に苦しむ入院患者とのコミュニケーションや、ファンや仕事仲間からの応援メッセージにより励まされていた。そしてこの難病を克服して再びステージに立つことが同じように難病と闘う人へのエールとなると考えていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼女の遺志を継ぐために、遺族や生前の友人、仕事で関わった関係者が白血病をはじめとする難病に苦しむ患者を支援するための活動として&amp;amp;ldquo;LIVE FOR LIFE&amp;amp;rdquo;（リブ・フォー・ライフ）を立ち上げた。この名前は「生きるために生きる」、「生きることそれ自体に意味がある」という晩年の本田の思想に基づいてつけられている。具体的には全国各地での本田の追悼イベントや公式サイトでオリジナルグッズの販売や募金の受け付けなどを行っている。2006年6月には骨髄移植推進財団と正式にパートナーシップを結び、[[骨髄バンク]]の普及啓発活動を支援することになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この&amp;amp;ldquo;LIVE FOR LIFE&amp;amp;rdquo;に関連したイベントのうち、特筆すべきものは本田の出身地である埼玉県朝霞市で行われた追悼展であった。これは現職の市長が陣頭指揮にあたり、&amp;amp;ldquo;LIVE FOR LIFE&amp;amp;rdquo;事務局・所属事務所などの企画協力によるもので、開催2日間（うち1日は朝霞市民のみ）で約5000人の観客を集めた。地元朝霞の人たちをはじめ、休日かつ入場無料ということもあり全国からファンが集まった。内容も生前の写真や衣装の展示のほか、約50分におよぶフィルムコンサートが行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィー ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
==== シングル ====&lt;br /&gt;
# [[殺意のバカンス]]（[[1985年]][[4月20日]]）&lt;br /&gt;
# [[好きと言いなさい]] （1985年[[7月20日]]）&lt;br /&gt;
# [[青い週末]] （1985年[[8月31日]]）&lt;br /&gt;
# [[Temptation (誘惑)]] （1985年[[9月28日]]）&lt;br /&gt;
# [[1986年のマリリン]] （[[1986年]][[2月5日]]）&lt;br /&gt;
# [[Sosotte]] （1986年[[5月1日]]）&lt;br /&gt;
# [[HELP (本田美奈子.)|HELP]] （1986年[[7月23日]]）&lt;br /&gt;
# [[the Cross -愛の十字架-]] （1986年[[9月3日]]）&lt;br /&gt;
# [[Oneway Generation]] （[[1987年]][[2月4日]]）&lt;br /&gt;
# [[CRAZY NIGHTS / GOLDEN DAYS]] （1987年[[4月22日]]）&lt;br /&gt;
# [[HEART BREAK]] （1987年[[6月22日]]）&lt;br /&gt;
# [[孤独なハリケーン]] （1987年[[9月9日]]）&lt;br /&gt;
# [[悲しみSWING]] （1987年[[11月25日]]）&lt;br /&gt;
# [[あなたと、熱帯]] （[[1988年]][[7月6日]]）&lt;br /&gt;
#*「MINAKO with WILDCATS」名義。&lt;br /&gt;
# [[Stand Up～Full Metal Armor]] （1988年[[11月30日]]）&lt;br /&gt;
#*「MINAKO with WILDCATS」名義。&lt;br /&gt;
# [[勝手にさせて]] （[[1989年]][[5月31日]]）&lt;br /&gt;
#*「MINAKO with WILDCATS」名義。&lt;br /&gt;
# [[7th Bird &amp;quot;愛に恋&amp;quot;]] （1989年[[10月11日]]）&lt;br /&gt;
#*[[オートラマ]]7周年CMソング。&lt;br /&gt;
# [[SHANGRI-LA]] （[[1990年]][[7月4日]]）&lt;br /&gt;
# [[つばさ (本田美奈子)|つばさ]] （[[1994年]][[5月25日]]）&lt;br /&gt;
# [[ら・ら・ば・い～優しく抱かせて]] （[[1995年]][[5月10日]]）&lt;br /&gt;
#*[[よみうりテレビ]]・[[日本テレビ]]系アニメ『[[魔法騎士レイアース]]』EDテーマ。&lt;br /&gt;
# [[僕の部屋で暮らそう]] （1995年[[7月26日]]）&lt;br /&gt;
#*TBS系『TICOS』主題歌。&lt;br /&gt;
# [[Fall In Love With You -恋に落ちて-]] （1995年[[11月6日]]）&lt;br /&gt;
#*TBS系『[[ウェディングベル]]』EDテーマ。[[楠瀬誠志郎]]とのデュエット。&lt;br /&gt;
# [[shining eyes]] （[[1996年]][[7月21日]]）&lt;br /&gt;
# [[風のうた]] （[[1999年]][[11月21日]]）&lt;br /&gt;
# Honey （[[2000年]][[10月21日]]）&lt;br /&gt;
#*デビュー15周年記念。3曲目で[[尾崎豊]]の「[[I_LOVE_YOU_(尾崎豊)|I LOVE YOU]]」をカヴァー。&lt;br /&gt;
# [[星空 (本田美奈子)|星空]] （[[2001年]][[1月24日]]）&lt;br /&gt;
#*本田美奈子／[[影山ヒロノブ]]／[[櫻井智]]・[[横山智佐]]名義。[[プレイステーション2|PS2]]ソフト『DOG OF BAY』主題歌。&lt;br /&gt;
# [[ナージャ!!]] （[[2003年]][[2月21日]]）&lt;br /&gt;
#*[[朝日放送]]・[[テレビ朝日]]系アニメ『[[明日のナージャ]]』主題歌。&lt;br /&gt;
# [[新世界 (本田美奈子.)|新世界]] （[[2004年]][[5月14日]]）&lt;br /&gt;
#*生涯最後のシングルとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 非売品シングル ====&lt;br /&gt;
# おおらか～北国の空の下で～ （1994年12月24日）&lt;br /&gt;
#*十勝イメージソング。1997年発売の「移りゆく時代 唇に詩 ～阿久悠 大全集～」というボックスのDISC14に収録されている以外は一切発売されていない。&lt;br /&gt;
# 素敵な明日のために - （[[1997年]]）&lt;br /&gt;
#*[[ひたちなか市|ひたちなか]]ソング。&lt;br /&gt;
# Get chance! （2000年）&lt;br /&gt;
#*[[ローソン|LAWSON]]応援歌。作曲は[[馬飼野康二]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ダウンロード ====&lt;br /&gt;
# 満月の夜に迎えに来て&lt;br /&gt;
#*[[鉄道駅|駅]]や[[コンビニエンスストア]]に設置されていたミュージックポッドという機械で[[ミニディスク|MD]]へのダウンロードという形式でリリースされていた楽曲。2000年頃のリリース開始と見られる。数少ない本田の作詞作曲担当曲である。後に関西の「MUSE」という[[ローカルアイドル]]によってカヴァーされている。没後に発売されたアルバム『[[優しい世界]]』で初のソフト化となった。&lt;br /&gt;
# [[好きからはじめよう]] （[[2006年]][[11月6日]]）&lt;br /&gt;
#*ファンクラブのテーマソングとして歌われている楽曲。没後にWEB限定販売されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
==== オリジナルアルバム ====&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--アルバムへのリンクは煽らないでください。リンク先で楽曲解説などをすることが慣例となっているためにこちらでの説明は最小限にとどめてください。リンク先の記事は不完全なことも多いと思うので書き足していただければ幸いです。また、収録曲もリンク先で提示されるためにアルバムのリンクが完成した時点で収録曲の紹介を外していただければ見やすくなると思います。(SPITZやゆずで採用されている編集方法です)--&amp;gt;&lt;br /&gt;
# [[M'シンドローム]] （[[1985年]][[11月21日]]）&lt;br /&gt;
# [[LIPS (本田美奈子.)|LIPS]] （1986年[[6月4日]]）&lt;br /&gt;
# [[CANCEL (本田美奈子.)|CANCEL]] （1986年[[9月28日]]）&lt;br /&gt;
# [[OVERSEA]] （[[1987年]][[6月22日]]）&lt;br /&gt;
# [[Midnight Swing]] （1987年[[12月16日]]）&lt;br /&gt;
# [[WILD CATS (本田美奈子.)|WILD CATS]] （1988年[[8月5日]]）&lt;br /&gt;
#*「MINAKO with WILDCATS」名義。 &lt;br /&gt;
# [[豹的 (TARGET)]] （[[1989年]][[7月5日]]）&lt;br /&gt;
#*「MINAKO with WILDCATS」名義。 &lt;br /&gt;
# [[JUNCTION (本田美奈子)|JUNCTION]] （[[1994年]][[9月24日]]）&lt;br /&gt;
# [[晴れ ときどき くもり]] （[[1995年]][[6月25日]]）&lt;br /&gt;
# [[AVE MARIA (本田美奈子)|AVE MARIA]] （[[2003年]][[5月21日]]）&lt;br /&gt;
# [[時 (本田美奈子.)|時]] （[[2004年]][[11月25日]]）&lt;br /&gt;
# [[心を込めて...]] （[[2006年]][[4月20日]]）&lt;br /&gt;
# [[優しい世界]] （[[2006年]][[12月6日]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ベストアルバム ====&lt;br /&gt;
# [[MINAKO COLLECTION]] （[[1986年]][[12月20日]]）&lt;br /&gt;
# [[Look over my shoulder]] （[[1988年]][[10月26日]]）&lt;br /&gt;
# [[LIFE (本田美奈子.)|LIFE]] -Minako Honda. Premium Best- （[[2005年]][[5月21日]]）&lt;br /&gt;
# [[アメイジング・グレイス (本田美奈子.)|アメイジング・グレイス]] （[[2005年]][[10月19日]]）&lt;br /&gt;
# [[I LOVE YOU (本田美奈子.)|I LOVE YOU]] （[[2006年]][[3月29日]]）&lt;br /&gt;
# [[ANGEL VOICE|ANGEL VOICE ～本田美奈子.メモリアル・ベスト～]] （[[2007年]][[4月18日]]）&lt;br /&gt;
# [[CLASSICAL BEST ～天に響く歌～]] （[[2007年]][[4月20日]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ライブアルバム ====&lt;br /&gt;
# [[ザ・ヴァージン・コンサート]] （[[1986年]][[2月20日]]）&lt;br /&gt;
# [[DISPA 1987]] （[[1988年]][[1月25日]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== サウンドトラック ====&lt;br /&gt;
# パッセンジャー （[[1987年]][[10月26日]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== その他 ====&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--レコード会社企画によるベストアルバム--&amp;gt;&lt;br /&gt;
# ゴールデンベスト （[[1987年]][[6月5日]]）&lt;br /&gt;
# バラードコレクション （[[1989年]][[6月7日]]）&lt;br /&gt;
# best now （1989年[[9月13日]],[[1990年]][[11月14日]]）&lt;br /&gt;
# SHANGRI-LA -BEST POP COLLECTION- （1990年[[12月12日]]）&lt;br /&gt;
# Stand up -BEST BEAT COLLECTION- （1990年12月12日）&lt;br /&gt;
# Big Artist Best Collection （[[1994年]][[12月7日]]）&lt;br /&gt;
# TWIN BEST （[[1998年]][[5月13日]]）&lt;br /&gt;
# 2000 millennium BEST （[[2000年]][[5月24日]]）&lt;br /&gt;
# Golden☆Best （[[2003年]][[6月25日]]）&lt;br /&gt;
# NEW BEST 1500 （[[2005年]][[8月24日]]）&lt;br /&gt;
# CD&amp;amp;DVD THE BEST （2005年[[12月7日]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CD BOX ===&lt;br /&gt;
# 美奈子・全仕事 （1987年8月5日)&lt;br /&gt;
# 本田美奈子BOX （2004年12月15日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ビデオ / DVD ===&lt;br /&gt;
# The Virgin Live In Budokan&lt;br /&gt;
# DANGEROUS BOND STREET&lt;br /&gt;
# DRAMATIC FLASH&lt;br /&gt;
# DISPA 1987&lt;br /&gt;
# MINAKO in L.A.&lt;br /&gt;
# 勝手にさせて&lt;br /&gt;
# TROPICAL HOLIDAY&lt;br /&gt;
# TROPICAL HOLIDAY In HAWAI&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==参加作品==&lt;br /&gt;
===オムニバス===&lt;br /&gt;
# TOKYO（1993年7月1日）&lt;br /&gt;
#*都政50周年記念アルバム。2曲目「I LOVE TOKYO」で参加。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ゲスト参加===&lt;br /&gt;
# JAZZ BREEZE-スイート・メモリーズ（2002年3月6日）&lt;br /&gt;
#*西直樹のアルバム。7曲目「SWEET MEMORIES」にスキャットで参加。&lt;br /&gt;
# Glorius Voice（2002年7月3日）&lt;br /&gt;
#*[[今井清隆]]のアルバム。6曲目「愛すること（『ロミオとジュリエット』より）」でデュエット。&lt;br /&gt;
# Beauty and the Beast-The Duets（2002年10月19日）&lt;br /&gt;
#*[[ピーボ・ブライソン]]のデュエット集。1曲目、10曲目「Beauty and the Beast」でデュエット。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ミュージカル録音===&lt;br /&gt;
# Miss Saigon -日本公演ハイライト盤- （[[1992年]][[4月8日]]）&lt;br /&gt;
# Miss Saigon -帝劇公演完全ライブ盤- （[[1993年]][[5月19日]]）&lt;br /&gt;
# 王様と私 -特別公演全幕ライヴ盤- （[[1998年]][[2月18日]]）&lt;br /&gt;
# 十二夜 -ハイライト・ライヴ録音盤- （[[2003年]][[11月14日]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==トリビュート==&lt;br /&gt;
# [[wish_(INOUE_AKIRA_&amp;amp;_M.I.H.BAND)|wish]]（2006年11月1日）&lt;br /&gt;
#* クラシックアルバムで編曲を担当していた[[井上鑑]]が本田の入院中に復帰第一作として提供していた楽曲。本田自身が作詞して歌う予定でいたが実現することなく世を去ったため、井上の呼びかけに応じて集まったミュージシャンが&amp;amp;ldquo;INOUE AKIRA &amp;amp; M.I.H.BAND&amp;amp;rdquo;の名義で追悼シングルとして完成させた。歌詞は本田の書き遺した言葉をもとに一倉宏が補作した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 舞台（ミュージカル） ==&lt;br /&gt;
# [[ミス・サイゴン]] キム役（[[東宝]]・[[帝国劇場]]、1992年 - 1993年）&lt;br /&gt;
# [[屋根の上のバイオリン弾き]] ホーデル役（1994年、1998年）&lt;br /&gt;
# [[王様と私]] タプチム役（[[青山劇場]]・帝国劇場）（1996年、1999年、2000年、2002年）&lt;br /&gt;
# [[レ・ミゼラブル (ミュージカル)|レ・ミゼラブル]] エポニーヌ役（東宝・帝国劇場、[[梅田芸術劇場|劇場飛天]]、[[中日劇場]]、1997年 - 2001年）&lt;br /&gt;
#*2004年7月[[東京芸術劇場]]・[[梅田コマ劇場]]での「レ・ミゼラブル in コンサート」にもエポニーヌ役で出演。&lt;br /&gt;
# ひめゆり キミ役（ミュージカル座、2002年、2004年）&lt;br /&gt;
# 十二夜 ねこ役（帝国劇場、2003年）&lt;br /&gt;
# クラウディア クラウディア役（[[日生劇場]]・大阪[[フェスティバルホール]]他、2004年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 『レ・ミゼラブル』の2005年公演ではファンティーヌ役で出演を予定していたが病気のため休演を余儀なくされた。新たな代役は立てられず、同時にキャスティングされていた[[マルシア]]・[[井料瑠美]]が本田の出演予定日を勤めた。&lt;br /&gt;
* 『クラウディア』の2005年公演も同様に休演。こちらはプライベートでも親交のあった[[工藤夕貴]]が代役を勤めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== TVドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[月曜ドラマランド]] 微熱 MY LOVE（1985年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[パパはニュースキャスター]]（1987年、TBS） - ドラマ主題歌『One Way Generation』を歌うとともに、本人役でゲスト出演&lt;br /&gt;
* [[フローズン・ホラー・ショー]]（1987年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[火曜サスペンス劇場]] 名無しの探偵（7） 愛の幻影（1990年、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[実録犯罪史シリーズ 新説三億円事件]]（1991年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[陽のあたる場所 (テレビドラマ)|陽のあたる場所]]（1994年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[夢の帰る場所]]（1994年、関西テレビ）&lt;br /&gt;
* [[遠山金志郎美容室]]（1994年、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[妊娠ですよ]]（1994年、関西テレビ）&lt;br /&gt;
* [[ハート (テレビドラマ)|ハート]]（2001年、NHK総合）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== TV司会 ===&lt;br /&gt;
* 大都会の遊び方（BS朝日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* パッセンジャー -過ぎ去りし日々-（1987年）&lt;br /&gt;
* ダンディーとわたし（1991年）&lt;br /&gt;
* 実録日本ヤクザ抗争史 鯨道4 残侠譜 完結編（2001年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[カルビー]] ポテトチップス&lt;br /&gt;
* [[牛乳石鹸共進社]] シャワラン&lt;br /&gt;
* [[江崎グリコ|グリコ]]イメージキャラクター&lt;br /&gt;
** キャデリーヌ（[[南野陽子]]と共演）&lt;br /&gt;
** ジャイアントコーン&lt;br /&gt;
** ポッキー&lt;br /&gt;
** Hi-Brend（南野陽子と共演）&lt;br /&gt;
* [[埼玉県]] 魅力いっぱい彩の国&lt;br /&gt;
* [[東芝]]イメージキャラクター&lt;br /&gt;
** SUGAR CD&lt;br /&gt;
** 扇風機イマージュ&lt;br /&gt;
** リモコンWalky&lt;br /&gt;
** 企業CM（東芝ストアー（各県東芝会加盟店）のキャンペーンCM） &lt;br /&gt;
* [[佐藤製薬]] ストナエース&lt;br /&gt;
* [[労働金庫]]&lt;br /&gt;
* [[ローソン]]&lt;br /&gt;
* [[オッペン化粧品]]（企業CMで、本人がCMソング「[[つばさ (本田美奈子)|つばさ]]」を熱唱しながら出演）&lt;br /&gt;
* [[公共広告機構]]&lt;br /&gt;
**『しらんぷりもいじめ』（1986年）&lt;br /&gt;
**『[http://www.ad-c.or.jp/campaign/work/2006/index.html 骨髄バンク支援キャンペーン]』（2006年7月 - 2007年6月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 広告 ===&lt;br /&gt;
* 青葉台東急スクエア&lt;br /&gt;
* 朝霞警察署&lt;br /&gt;
* オートラマ&lt;br /&gt;
* サッポロ かんぞう奉行&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* KIDS IN TOSHIBA かぼちゃークラブ（1985年5月1日 - 、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
* ラジオ DE ME HER アイドルナイトパーティー（1985年10月11日 - 、文化放送）&lt;br /&gt;
* ジェミニ・ミュージックパートナー ときめいて美奈子（1985年10月12日 - 1986年4月5日、TBSラジオ）&lt;br /&gt;
* とびだし美奈子とそれゆけおぼっちゃま（ニッポン放送）&lt;br /&gt;
* Spirit of the radio with Minako（1989年4月1日 - 1990年4月1日）&lt;br /&gt;
* 本田美奈子 Blue Spring Club（1996年、FM秋田・FM福井・FMとやま・FM中九州・FM青森・FM岩手・FM徳島・FM香川・FM鹿児島・[[FM新潟]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
* 好きといって…&lt;br /&gt;
* あぶない危ない少女&lt;br /&gt;
* 果汁120パーセント&lt;br /&gt;
* SPARKLING&lt;br /&gt;
* 私・激（シゲキ）して -夏&lt;br /&gt;
* その気になって -カッ飛んじゃおうゼ&lt;br /&gt;
* BATHROOM ANGEL&lt;br /&gt;
* CANCEL&lt;br /&gt;
* WHAT'S&lt;br /&gt;
* APPETIZER&lt;br /&gt;
* SAIGON&lt;br /&gt;
* 時間のない島&lt;br /&gt;
* ボーカルスコア「AVE MARIA」&lt;br /&gt;
* ボーカルスコア「時」&lt;br /&gt;
* 本田美奈子.メモリアル&lt;br /&gt;
* 天国からのアンコール vol.1 1986年のマリリン&lt;br /&gt;
* 天国からのアンコール vol.2 2006年のマリリン&lt;br /&gt;
* ボーカルスコア「心を込めて…」&lt;br /&gt;
* 天に響く歌～歌姫本田美奈子.の人生&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references /&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.minako-channel.com/ 本田美奈子.オフィシャルサイト minako-channel]&lt;br /&gt;
* [http://columbia.jp/~minako/ 本田美奈子.（コロムビアミュージックエンターテインメントのサイト）]&lt;br /&gt;
* [http://www.live-for-life.org/ “LIVE FOR LIFE”公式ページ]&lt;br /&gt;
* [http://homepage2.nifty.com/honda-minako/ 本田美奈子.ファンサイト MINAKO FAN WORLD]&lt;br /&gt;
* [http://poweredby375.jugem.jp/ 本田美奈子.リンク集サイト Springtime is here!]&lt;br /&gt;
* [http://www.love-minako.jp/ 本田美奈子.ファンサイト I LOVE MINAKO HONDA]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ほんた みなこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:舞台・ミュージカル俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:ソプラノ歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:EMIミュージック・ジャパンのアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:本田美奈子.の楽曲|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:埼玉県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1967年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:2005年没]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>58.91.108.37</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%AE%89%E5%80%8D%E3%81%AA%E3%81%A4%E3%81%BF&amp;diff=259408</id>
		<title>安倍なつみ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%AE%89%E5%80%8D%E3%81%AA%E3%81%A4%E3%81%BF&amp;diff=259408"/>
				<updated>2014-11-04T01:07:54Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;58.91.108.37: /* イベント */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:安倍なつみ　1.jpg|400px|thumb|安倍　なつみ]]&lt;br /&gt;
'''安倍 なつみ'''（あべ なつみ、[[1981年]][[8月10日]] - ）は、[[日本]]の[[歌手]]、[[俳優|女優]]、[[タレント]]、[[アイドル]]である。所属[[芸能事務所|事務所]]は[[アップフロントエージェンシー]]。元[[ハロー!プロジェクト]]の一員で、元[[モーニング娘。]]のメンバー。[[北海道]][[室蘭市]]の東室蘭出身。[[身長]]は152cm。[[血液型]]は[[ABO式血液型|A型]]。[[愛称]]は'''なっち'''('''なっつあん'''（[[中澤裕子]]、[[飯田圭織]]、[[保田圭]]、[[矢口真里]]、[[後藤真希]]の第3期までのメンバー限定）・'''なちみ'''（[[辻希美]]限定)。歌手でタレントの[[安倍麻美]]は実妹。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:安倍なつみ　2.jpg|400px|thumb|安部　なつみ]][[Image:安倍なつみ　3.jpg|400px|thumb|安部　なつみ]][[Image:安倍なつみ　4.jpg|400px|thumb|安部　なつみ]][[Image:安倍なつみ5.jpg|400px|thumb|安部　なつみ]][[Image:安倍なつみ6.jpg|400px|thumb|安部　なつみ]]&lt;br /&gt;
; [[1981年]]&lt;br /&gt;
* 8月10日、モーニング娘。の同期メンバー[[飯田圭織]]と2日違い（飯田の方が早い）で北海道室蘭市の同じ[[産婦人科学|産院]]で生まれた。同じ新生児室にいたという。&lt;br /&gt;
; [[1997年]]&lt;br /&gt;
* [[テレビ東京]]の[[オーディション]]番組『[[ASAYAN]]』内の「[[ハロー!プロジェクト#シャ乱Q女性ロックボーカリストオーディション|シャ乱Q女性ロックボーカリストオーディション]]」（優勝は[[みちよ|平家みちよ]]）の3次選考で、再発注をせずに最終候補に選ばれるものの落選。&lt;br /&gt;
* 同じく最終候補に選ばれた[[中澤裕子]]、[[石黒彩]]、飯田圭織、[[福田明日香]]と共に、課題曲『[[愛の種]]』を、5日間で5万枚完売すればメジャーデビュー出来ると言う条件のもと、「モーニング娘。」を結成。&lt;br /&gt;
* 11月30日、課題曲を完売（[[ナゴヤ球場]]）。&lt;br /&gt;
; [[1998年]]&lt;br /&gt;
* 1月28日、『[[モーニングコーヒー]]』でメジャーデビューを果たす。&lt;br /&gt;
* 12月31日、モーニング娘。として[[第40回日本レコード大賞]]最優秀新人賞を獲得、「[[NHK紅白歌合戦]]」に初出場。&lt;br /&gt;
; [[1999年]]&lt;br /&gt;
* 12月10日、初のソロ写真集『ナッチ』を発売。&lt;br /&gt;
; [[2000年]]&lt;br /&gt;
* 4月26日、アルバム『プッチベスト〜黄青あか〜』に初ソロ曲『トウモロコシと空と風』を収録。&lt;br /&gt;
* 5月、映画『[[ピンチランナー (映画)|ピンチランナー]]』に他のモーニング娘。メンバーと出演。&lt;br /&gt;
* [[クラシエホールディングス|カネボウ]]シャンプー「SALA」の[[コマーシャルメッセージ|コマーシャル]]にソロで出演。モーニング娘。としても初めてのCM出演になった。&lt;br /&gt;
; [[2001年]]&lt;br /&gt;
* 1月・3月、連続[[テレビドラマ]]『[[向井荒太の動物日記 〜愛犬ロシナンテの災難〜]]』（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）で、ソロとしてテレビドラマ初出演。&lt;br /&gt;
* 12月6日、2nd写真集『なつみ』を発売。&lt;br /&gt;
; [[2003年]]&lt;br /&gt;
* 1月、「[[モーニング娘。さくら組]]」の初代リーダーに就任。&lt;br /&gt;
* 5月2日、[[四角佳子]]（元・[[六文銭 (音楽ユニット)|六文銭]]メンバー）とのユニット、「おけいさんと安倍なつみ（モーニング娘。）」を結成。シングルリリース。&lt;br /&gt;
* 6月29日、「FNS[[27時間テレビ]]」で矢口真里と「深夜の爆笑ヒットパレード2003」の総合司会を担当。&lt;br /&gt;
* 7月27日、ハロー!プロジェクトコンサートの最終日の公演内でプロデューサーの[[つんく|つんく♂]]よりモーニング娘。からの卒業が発表される。&lt;br /&gt;
* 8月13日、『[[22歳の私]]』でソロデビュー。&lt;br /&gt;
* 10月、『[[ハロー!モーニング。]]』4代目司会者に就任。&lt;br /&gt;
; [[2004年]]&lt;br /&gt;
* 1月25日、[[ハロー!プロジェクトの作品・出演一覧#Hello! Project コンサート（コンサート・イベント）|Hello! Project 2004 Winter 〜C'MON! ダンスワールド〜]]の[[横浜アリーナ]]公演を以てモーニング娘。を卒業。本格的なソロ活動に入る。&lt;br /&gt;
* 2月、東京、大阪、名古屋にて初の主演[[ミュージカル]]『おかえり』開催。&lt;br /&gt;
* 2月4日、初ソロアルバム『一人ぼっち』を発売。&lt;br /&gt;
* 3月、3rd写真集『出逢い』を発売。&lt;br /&gt;
* 4月・6月、連続テレビドラマ『[[仔犬のワルツ]]』（日本テレビ系）で、連続テレビドラマ初主演。&lt;br /&gt;
* 10月、[[後藤真希]]、[[松浦亜弥]]と期間限定ユニット「[[後浦なつみ]]」結成。シングル『恋愛戦隊シツレンジャー』をリリース。&lt;br /&gt;
* 12月、過去の写真集・エッセイ集での詩の盗用疑惑が発覚し、2ヶ月間活動自粛する。盗用されたとする詞を掲載していた写真集とエッセイ集2冊は発売中止・絶版、年明けに発売が予定されていたシングルは発売中止。[[後浦なつみ]]としての出場が決まっていたNHK紅白歌合戦も出場を辞退。&lt;br /&gt;
; [[2005年]]&lt;br /&gt;
* 2月、活動自粛が終わる。レビュー「むらたさ〜ん、ごきっ?」出演。レビュー終了後、『[[ハロー!モーニング。]]』にも復帰を果たす。&lt;br /&gt;
* 4月、後浦なつみコンサートツアー2005春「トライアングルエナジー」ツアー&lt;br /&gt;
* 6月、地球温暖化防止キャンペーン「熱っちぃ地球を冷ますんだっ。」安倍なつみ 歌とトークの ふれあいコンサート。4th写真集『fu（ふぅ）』を発売。&lt;br /&gt;
* 8月、ファンクラブ限定 ハワイツアー&lt;br /&gt;
* 10月、後藤真希、松浦亜弥、[[石川梨華]]と共に「[[DEF.DIVA]]」（デフ.ディバ）を結成、シングルを発売。&lt;br /&gt;
* 11月、[[GyaO]]単発ドラマ「[[たからもの (テレビドラマ)|たからもの]]」武田千役で主演を務める。5th写真集『アロハロ!安倍なつみ写真集』、イメージDVD『アロハロ!安倍なつみDVD』を発売。&lt;br /&gt;
* 12月、大晦日紅白歌合戦にDEF.DIVA及びドリームモーニング娘。で出場。&lt;br /&gt;
; [[2006年]]&lt;br /&gt;
* 1月、ハロー!プロジェクトコンサートにエルダークラブとして出演。&lt;br /&gt;
* 3月、GyaO単発ドラマ「たからもの」DVDが発売。29日には約2年ぶりの2ndアルバム『2nd〜染みわたる想い〜』発売。&lt;br /&gt;
* 4月、[[ジョージア (缶コーヒー)|GEORGIA]]の新製品『GABA』でイメージキャラクターを努める。コンサートツアー「おとめちっくBank」で飯田圭織をゲストに迎え全国を回る。日テレ・ドラマコンプレックス『[[プリズン・ガール]]』で主演。&lt;br /&gt;
* 5月、フジテレビのスペシャルドラマ「[[ザ・ヒットパレード〜芸能界を変えた男・渡辺晋物語〜]]」で、妹で歌手の安倍麻美と共に[[ザ・ピーナッツ]]として出演。&lt;br /&gt;
* 6月、6th写真集『ecru』発売。&lt;br /&gt;
* 8月、ミュージカル『[[リボンの騎士]]ザ・ミュージカル』にフランツ王子役として出演（[[石川梨華]]、松浦亜弥とのトリプルキャスト）。&lt;br /&gt;
; [[2007年]]&lt;br /&gt;
* 3月、ミニアルバム『25〜ヴァンサンク〜』、7th写真集『SCENE.安倍なつみ写真集』、イメージDVD『アロハロ!2 安倍なつみDVD』を発売。&lt;br /&gt;
* 6月・7月、NHK木曜時代劇「夏雲あがれ」ヒロイン恩田志保（おんだしほ）役で出演。&lt;br /&gt;
* 10月7日、[[東京都]][[渋谷区]]の路上で[[乗用車]]を運転中に[[対人事故|人身事故]]を起こし、[[東京地方検察庁|東京地検]]に[[業務上過失致死傷罪#自動車運転過失致死傷罪|自動車運転過失傷害]]の疑いで[[書類送検]]されたが、相手が軽傷だったこと等を理由に[[起訴猶予処分|起訴猶予]]になっている。安倍はこの年の8月までに[[運転免許]]を取得していた。それまでは事務所に反対されていたのが、OKになったらしい(同年[[8月15日]]の[[なるトモ!]]で告白)。&lt;br /&gt;
* 11月、8th写真集『Cam on』発売。&lt;br /&gt;
; [[2008年]]&lt;br /&gt;
* 1月16日、[[安倍なつみ&amp;amp;矢島舞美（℃-ute）]]名義で「16歳の恋なんて」をリリース。&lt;br /&gt;
* 3月 - 5月、舞台『祝祭音楽劇[[トゥーランドット]]』（[[宮本亜門]]演出）に[[トゥーランドット#リュー|リュー]]役として出演。&lt;br /&gt;
* 7月、[[エフエムインターウェーブ|Inter FM]]の番組、『[[FIVE STARS]]』の月曜日担当パーソナリティに就任。&lt;br /&gt;
* 8月、9th写真集『End of Summer』発売。&lt;br /&gt;
* 8月、[[松山千春]]の63rdシングル『思ひ』のプロモーションビデオにゲスト出演。財政破綻した[[夕張市]]を励ますためのコンサートで共演したのがきっかけ。&lt;br /&gt;
* 9月、イメージDVD『Nac&amp;quot;chu&amp;quot;ral。』（ナッチュラル。）を発売。&lt;br /&gt;
* 12月10日、ソロとして初のベストアルバム『安倍なつみ 〜Best Selection〜 15色の似顔絵たち』を発売。&lt;br /&gt;
; [[2009年]]&lt;br /&gt;
* 3月31日、ハロー!プロジェクトを卒業、FIVE STARS降板。[[ファンクラブ]]も翌月より[[M-line club]]に移動。&lt;br /&gt;
* 4月5日 - 5月9日、舞台『[[三文オペラ]]』（宮本亜門演出）にポリー役として出演。&lt;br /&gt;
* 6月6日、公式ホームページがオープン。&lt;br /&gt;
* 11月、ジュニア[[ベジタブル&amp;amp;フルーツマイスター]]（野菜ソムリエ）の資格を取得。&lt;br /&gt;
; [[2010年]]&lt;br /&gt;
* 3月、ジュニア[[食育]]マイスターの資格を取得。&lt;br /&gt;
* 5月 - 6月、ミュージカル『リトルショップ・オブ・ホラーズ』にオードリー役として出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物、エピソード ==&lt;br /&gt;
[[Image:安倍なつみ7.jpg|400px|thumb|安部　なつみ]]&lt;br /&gt;
自他共に認める「究極の[[童顔]]」の持ち主。「なつみ」の名前の由来は、『[[ちょっとマイウェイ]]』というドラマに安倍の母親が感動し、[[桃井かおり]]が演じていた主人公の「浅井なつみ」という名前に因んで自分の娘に名付けたものである。ちなみにこのドラマは[[1979年]]10月13日から[[1980年]]3月29日まで毎週土曜日夜9時から[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系で放送されていたもので、安倍が主演した『[[仔犬のワルツ]]』と同じ[[土曜ドラマ (日本テレビ)|土曜グランド劇場]]枠に当たる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
趣味に「笑う事」と書くなど、笑顔が印象的な女性である。寝相が悪く、よく他のハロー!プロジェクトメンバーから突っ込まれる。このことは本人も認めている。訛り・方言がいまだに抜けず、番組中でもテンションが上がると「'''〜だべさ'''」などと発言してしまうことがある。安倍とつき合いが長い[[中澤裕子]]によると、方言が出る時は安倍が「仕事を忘れている瞬間」だと言う。料理が得意で、よくハロー!プロジェクトメンバーから「お母さんになってほしい」と言われている。子供好きでもあり、[[講談社]]の幼児雑誌「[[おともだち]]」や「[[ティンティンTOWN!]]」で歌のお姉さんをやっていたほどである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[モーニング娘。]]在籍時は後輩と遊んだりした際、後輩よりも夢中になってはしゃぎ回ったりすることが多かったと「[[ハロー!モーニング。]]」で後輩達から暴露された。半期に一度の「[[COUNT DOWN TV|CDTV]]・[[恋人]]にしたいアーティストランキング」で前人未踏のV7を達成している。現在もベスト10の常連である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6期メンバーの藤本美貴と顔がよく似ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
tvk（[[テレビ神奈川]]）の人気番組「[[saku saku]]（サクサク）」のキャラクター「[[Saku saku#現在の出演者・出演キャラクター|白井ヴィンセント]]」がお気に入り。同局のトーク番組「[[深海魚 (テレビ番組)|深海魚]]」で、「saku saku」ファンを意味する「[[Saku saku#サクサカー|サクサカー]]」であることを公言している（[[2006年]]9月29日放送分にて）。これが後の「saku saku」でも話題になり、[[中村優]]をはじめとする出演者（特に黒幕）が驚喜したという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛用するファッションブランドは[[ヴィヴィアン・ウエストウッド]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本人いわく、歌手を志したきっかけは「中学生の頃[[いじめ]]にあい、落ち込んでいたときに、ラジオで[[JUDY AND MARY]]の曲『小さな頃から』を聞いたこと」。現在も歌手を目指すきっかけとなった[[YUKI (歌手)|YUKI]]（元 JUDY AND MARY ボーカル）を尊敬している。本人は彼女をちゃんづけで呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ハロー!プロジェクト内の交友関係 ===&lt;br /&gt;
ハロー!プロジェクト内では[[矢口真里]]と仲がよい。「笑いのツボが同じ」なのだという。他、安倍と同じモーニング娘。オリジナルメンバーの[[中澤裕子]]・[[飯田圭織]]や矢口と同じ2期メンバーの[[保田圭]]とは、モーニング娘。で苦楽を共にした「かけがえのないメンバー」であり現在でも親交は深い。中澤裕子は2008年8月10日に行われた安倍の誕生日記念コンサートにも祝福に駆けつけた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[辻希美]]、[[加護亜依]]には姉のように接することが多い。この2人のことを話しているだけで「無性にムギュっ!てしたくなる。」、「いっぱいハロー!に小さい子とかいるけど、辻・加護だけは特別」と本人も語っている。文化放送「エアモニ。」では、辻本人がエアモニ。に出演していなかったにも関わらず辻の話題をよくしていた。辻は安倍を「なちみ」と呼んで慕っている。辻以外にも、[[新垣里沙]]・[[亀井絵里]]・[[福田花音]]と、彼女の影響を多く受けた「妹分」が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
;連続ドラマ&lt;br /&gt;
* [[向井荒太の動物日記 〜愛犬ロシナンテの災難〜]]（2001年1月 - 3月、日本テレビ系）遠藤春菜役&lt;br /&gt;
* [[ナースマン]]（[[2002年]]1月 - 3月、日本テレビ系）坂口美和役。2014年9月25日から28日と29日のズームインとシュウイチ以外の上原多香子ご主人の話題で放送されなかった&lt;br /&gt;
* [[仔犬のワルツ]]（2004年4月 - 6月、日本テレビ系）主演・桜木葉音役&lt;br /&gt;
* [[夏雲あがれ]]（2007年6月 - 7月、[[日本放送協会|NHK]]）恩田志保役&lt;br /&gt;
* [[荒川アンダー ザ ブリッジ#実写作品|荒川アンダー ザ ブリッジ]]（2011年7月 - 、[[毎日放送テレビ|毎日放送]]）P子役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;単発ドラマ&lt;br /&gt;
* [[24時間テレビ 「愛は地球を救う」#スペシャルドラマ|24時間テレビスペシャルドラマ]] 最後の夏休み（2001年8月、日本テレビ系、主演）&lt;br /&gt;
* [[時をかける少女]]（2002年1月、[[TBSテレビ|TBS]]系）主演・[[芳山和子]]役&lt;br /&gt;
* [[新春ワイド時代劇]] [[壬生義士伝]]〜[[新撰組]]でいちばん強かった男（2002年1月、テレビ東京系）&lt;br /&gt;
* [[三毛猫ホームズ|三毛猫ホームズの犯罪学講座]]（2002年12月、TBS系）主演&lt;br /&gt;
* [[ラストプレゼント (2003年のテレビドラマ)|ラストプレゼント]]（2003年12月、NHK）主演&lt;br /&gt;
* [[たからもの (テレビドラマ)|たからもの]]（2005年11月、ネット配信ドラマ[[GyaO]]より）主演・武田千役&lt;br /&gt;
* [[ドラマ・コンプレックス|DRAMA COMPLEX]] [[プリズン・ガール]]（2006年4月18日、日本テレビ系）主演&lt;br /&gt;
* [[ザ・ヒットパレード〜芸能界を変えた男・渡辺晋物語〜]]（2006年5月26日、27日 フジテレビ系）妹の安倍麻美とともに[[ザ・ピーナッツ]]として出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;再現ドラマ&lt;br /&gt;
* 婚約者からの遺書〜特攻隊員に捧げた60年愛〜（2006年8月、日本テレビ系） - [[24時間テレビ 「愛は地球を救う」#2006年・24時間テレビ29 「愛は地球を救う」絆〜今、私たちにできること〜|24時間テレビ]]内の1コーナー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他テレビ番組 ===&lt;br /&gt;
[[Image:安倍なつみ8.jpg|400px|thumb|安倍　なつみ(2012年)]]&lt;br /&gt;
; 司会&lt;br /&gt;
* [[ハロー!モーニング。]]（2000年4月9日 - 2007年4月1日、2005年3月6日〜2007、[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
** 不祥事が分かった直後の2004年12月5日と一週間後の12日は収録日のテロップを挿入の上で通常通り放送。2004年12月19日〜2005年2月27日は謹慎&lt;br /&gt;
* [[メディア見たもん勝ち!ゼルマ]]（2004年7月3日 - 2004年9月25日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[エンタ!見たもん勝ち]]（2004年10月2日 - 2004年11月27日、2005年2月12日〜2005年3月19日、フジテレビ）ゼルマの枠変更リニューアル&lt;br /&gt;
* [[美女放談]]（2010年3月19日、[[テレビ東京]]系列)&lt;br /&gt;
; キャスター&lt;br /&gt;
* [[ソルトレイクシティオリンピック]]&amp;amp;[[2002年世界フィギュアスケート選手権]]（2002年、TBSテレビ）&lt;br /&gt;
; レポーター&lt;br /&gt;
* ふるさとエコ革命2010～地方発! 未来への贈りもの（2010年12月23日、TBS）&lt;br /&gt;
====ゲスト====&lt;br /&gt;
堂本兄弟、(2006年10月22日、2014年1月26日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
ネプリ(2014年1月27日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
テレビ東京音楽(2014年6月26日。テレビ東京)6月18日のYahoo!で明らかになった&lt;br /&gt;
お買い物(2014年7月21日。TBS)&lt;br /&gt;
今夜比べて(2014年9月17日。日本テレビ)Yahoo!に矢口真里について語った事が乗っていた&lt;br /&gt;
昼何(2014年10月17日。日本テレビ)編成の都合上有吉クイズからの出演だった&lt;br /&gt;
深い(2014年10月20日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
PON(2014年10月21日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ノンストップ(2014年10月22日。フジテレビ)この事はYahoo!乗っていた&lt;br /&gt;
エブリ(2014年10月27日。日本テレビ)ライブイベントと矢口真里にコメントした所放送された&lt;br /&gt;
; 声優&lt;br /&gt;
* [[ティンティンTOWN!]]（2002年7月5日 - 2004年3月26日、日本テレビ 2005年現在[[テレビ埼玉]]（テレたま）で再放送されている。）&lt;br /&gt;
; ナレーション&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥の台湾あやや化計画!（2002年、TBSテレビ）&lt;br /&gt;
; ハロー!プロジェクト&lt;br /&gt;
* [[二人ゴト]]（2004年4月5日 - 13日・8月30日 - 9月8日、[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[荒川アンダー ザ ブリッジ#実写作品|荒川アンダー ザ ブリッジ]]（2012年春公開予定）P子役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== イベント ===&lt;br /&gt;
[[Image:安倍なつみ9.jpg|400px|thumb|安倍　なつみ(2012年)]]&lt;br /&gt;
*ソロデビュー記念イベント（2003年8月18日、[[よみうりランド]]）&lt;br /&gt;
*5月度 ハロー!プロジェクト ファンクラブ限定イベント（2005年5月17日・19日・20日、パシフィックヘブン）&lt;br /&gt;
*6月度 ハロー!プロジェクト ファンクラブ限定イベント（2005年6月22日・23日、パシフィックヘブン）&lt;br /&gt;
*カジュアルディナーショー（2005年7月30日・31日・8月11日・12日・15日・17日、広尾ラ・クロシェット）&lt;br /&gt;
*ファンクラブ会員限定 東京・大阪 ファンの集い（2005年11月26日 東京 / スタジオコースト 11月27日 大阪 / シスターBRAVA）&lt;br /&gt;
*サンシャインシティープリンスホテル クリスマスディナーショー2005（2005年12月20日、サンシャインシティープリンスホテル天覧の間）&lt;br /&gt;
*ファンクラブ会員限定 大阪・東京 ファンの集い『なっちと過ごす休日』（2006年9月10日 大阪 / 御堂会館 9月18日 東京 / スタジオコースト）&lt;br /&gt;
*ファンクラブ会員限定 大阪・横浜 ファンの集い『なっちと過ごす休日3』（2008年9月20日 大阪 / 御堂会館 9月21日 横浜 / 横浜BLITZ）&lt;br /&gt;
*ファンクラブ会員限定 東京・大阪・横浜 一期メンバーFCイベント～M。-1ペンタゴン・トライアングル（2010年11月13日・20日・30日）&lt;br /&gt;
バースデーイベント(2014年8月10日)Yahoo!乗っていたがロックと未来のび太のせいでワイドショーで取り上げられなかった&lt;br /&gt;
本田美奈子追悼ライブ2014(11月3日)翌日のスッキリで放送された。天の声が名前読まなかった挙げ句に画面に名前表示されなかった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台・ミュージカル ===&lt;br /&gt;
[[Image:安倍なつみ10.jpg|400px|thumb|安倍　なつみ(2012年)]]&lt;br /&gt;
* おかえり。（2004年2月）&lt;br /&gt;
** 大阪厚生年金会館 芸術ホール 7公演&lt;br /&gt;
** 青山劇場 8公演&lt;br /&gt;
** 名古屋 名鉄ホール 8公演&lt;br /&gt;
** DVDが2004年5月19日にhachamaレーベルで発売されている。&lt;br /&gt;
* [[リボンの騎士]]ザ・ミュージカル（2006年8月、新宿コマ劇場）演出・[[木村信司]]&lt;br /&gt;
* [[白蛇伝]]（2006年11月8日 - 11月26日、ル・テアトル銀座）&lt;br /&gt;
* 劇団シニアグラフティ 昭和歌謡シアター「FAR AWAY」（2007年9月27日 - 30日、北千住THEATRE1010）&lt;br /&gt;
** DVDが2007年12月19日にhachamaレーベルで発売されている。&lt;br /&gt;
* 祝祭音楽劇[[トゥーランドット]] [[トゥーランドット#リュー|リュー]]役&lt;br /&gt;
** 赤坂ACTシアター（2008年3月27日 - 4月27日）&lt;br /&gt;
** 梅田芸術劇場（2008年5月2日 - 5月9日）&lt;br /&gt;
** 御園座（2008年5月13日 - 5月22日）&lt;br /&gt;
** 舞台の模様は安倍の27歳の誕生日である2008年8月10日に[[WOWOW]]で放送された。以降数回再放送実施。&lt;br /&gt;
** DVDが2008年11月19日にhachamaレーベルで発売されている。&lt;br /&gt;
* [[三文オペラ]]&lt;br /&gt;
** Bunkamuraシアターコクーン（2009年4月5日 - 4月29日）&lt;br /&gt;
** 大阪厚生年金会館芸術ホール（2009年5月4日 - 5月9日）&lt;br /&gt;
* オフブロードウェイミュージカル『リトルショップ・オブ・ホラーズ』 オードリー役&lt;br /&gt;
** 下北沢・本多劇場（2010年5月13日 - 30日）&lt;br /&gt;
** 2010年6月1日仙台、6月4日印西、6月5日君津、6月11日福岡、6月12日・13日大阪、6月19日横浜、6月21日富山にて公演&lt;br /&gt;
* [[安倍内閣 (舞台)|安倍内閣]]（2010年12月22日 - 27日、本多劇場）&lt;br /&gt;
* 新歌舞伎座新開場記念　早乙女太一特別公演（2011年2月3日 - 23日）&lt;br /&gt;
ドラキュラ、2013年8月から&lt;br /&gt;
8月23日の超報道で&lt;br /&gt;
意気込み語っていた&lt;br /&gt;
パコ魔法絵本、(2014年2月から)&lt;br /&gt;
1月16日のPONで会見が放送された&lt;br /&gt;
1月23日の花丸で練習が放送された&lt;br /&gt;
5月3日にEテレビで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ番組 ===&lt;br /&gt;
* [[安倍なつみのスーパーモーニングライダー]]（1999年10月7日 - 2000年12月28日、[[エフエム東京|TOKYO FM]]）&lt;br /&gt;
* [[ヤングタウン土曜日]](2000年10月 - 2002年3月、[[MBSラジオ]])&lt;br /&gt;
* エアモニ。（2001年10月 - 2003年3月、[[文化放送]]）&lt;br /&gt;
* [[TBC FUNふぃーるど・モーレツモーダッシュ]]（2005年8月29日 - 9月2日、[[東北放送]]）&lt;br /&gt;
* GOTCHA!〜 Fun's Radio（2007年9月 - 2007年11月、[[エフエム北海道|AIR-G']]）&lt;br /&gt;
* [[FIVE STARS]]（2008年7月 - 2009年3月、[[エフエムインターウェーブ|Inter FM]]、月曜日担当）&lt;br /&gt;
* [[安倍なつみ「あなたに会えたら」]]（2009年4月3日 - 、[[ベイエフエム|bayfm]]、毎週金曜日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[クラシエホールディングス|カネボウ]]シャンプー「SALA」（2000年）&lt;br /&gt;
* [[大塚製薬]]ゼリー飲料「カロリーメイトゼリー」（2004年6月 - 8月）&lt;br /&gt;
* [[日本コカ・コーラ]]コーヒー飲料「[[ジョージア (缶コーヒー)|ジョージア]] [[Γアミノ酪酸|GABA]] 」（2006年）&lt;br /&gt;
: CM の中で歌っているのは、[[森高千里]]の「ザ・ストレス」&lt;br /&gt;
* ミルクランド北海道（2006年 - 、ナレーションのみ）&lt;br /&gt;
* [[日本コカ・コーラ]]「[[ジョージア (缶コーヒー)|ジョージア ご褒美ブレイク]]」（2010年9月 - ）[[アフタヌーン娘δ]]として出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD（イメージビデオ） ===&lt;br /&gt;
[[Image:安倍なつみ11.jpg|400px|thumb|安倍　なつみ(2012年)]]&lt;br /&gt;
* [[アロハロ|アロハロ!]] 安倍なつみ（2005年11月2日）&lt;br /&gt;
* アロハロ!2 安倍なつみ（2007年3月28日）&lt;br /&gt;
* Nacchural。（2008年9月23日）&lt;br /&gt;
* 夏　海（2010年11月3日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 写真集 ==&lt;br /&gt;
* ナッチ（1999年12月10日）&lt;br /&gt;
* なつみ（2001年12月6日）&lt;br /&gt;
* 出逢い（2004年2月25日）&lt;br /&gt;
* fu（ふぅ）（2005年6月）&lt;br /&gt;
* アロハロ!安倍なつみ写真集（2005年11月）&lt;br /&gt;
* ecru（2006年6月）&lt;br /&gt;
* SCENE.安倍なつみ写真集（2007年3月）&lt;br /&gt;
* Cam on（2007年11月）&lt;br /&gt;
* End of Summer（2008年8月）&lt;br /&gt;
* 夏・美（2010年10月30日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
[[後浦なつみ]]、[[DEF.DIVA]]、[[安倍なつみ&amp;amp;矢島舞美（℃-ute）]]名義作品は、それぞれの項目参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
[[Image:安倍なつみ12.jpg|350px|thumb|安倍　なつみ]]&lt;br /&gt;
#[[22歳の私]]（2003年8月13日）&lt;br /&gt;
#[[だって 生きてかなくちゃ]]（2004年6月2日）&lt;br /&gt;
#[[恋のテレフォン GOAL]]（2004年8月11日）&lt;br /&gt;
#[[夢ならば]]（2005年4月20日）&lt;br /&gt;
#[[恋の花]]（2005年8月31日）&lt;br /&gt;
#[[スイートホリック]]（2006年4月12日）&lt;br /&gt;
#[[ザ・ストレス#ザ・ストレス (安倍なつみ)|ザ・ストレス]]（2006年6月28日）&lt;br /&gt;
#[[甘すぎた果実]]（2006年10月4日）&lt;br /&gt;
#[[Too far away 〜女のこころ〜]]（2007年5月9日）&lt;br /&gt;
#[[息を重ねましょう]]（2007年10月24日）&lt;br /&gt;
#[[スクリーン (安倍なつみの曲)|スクリーン]]（2008年12月3日）&lt;br /&gt;
#[[雨上がりの虹のように]]（2010年9月15日）&lt;br /&gt;
;おけいさんと安倍なつみ（モーニング娘。）名義&lt;br /&gt;
*[[母と娘のデュエットソング]]（2003年5月1日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;安倍なつみ・石川梨華名義&lt;br /&gt;
*GOOD BYE HELLO!（2004年12月12日「プッチベスト5」収録）NHK単発ドラマ、ラストプレゼント主題歌&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;プリンちゃん名義&lt;br /&gt;
*ピ〜ヒャラ小唄&lt;br /&gt;
*:「ミラクルルン グランプリン!（ミニハムず）/ピ〜ヒャラ小唄」「[[一人ぼっち]]」に収録&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;千名義&lt;br /&gt;
*[[たからもの (テレビドラマ)|たからもの]]（2005年11月30日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
#[[一人ぼっち]]（2004年2月4日）&lt;br /&gt;
#[[2nd 〜染みわたる想い〜]]（2006年3月29日）&lt;br /&gt;
#[[25 〜ヴァンサンク〜]]（2007年3月14日）&lt;br /&gt;
#[[安倍なつみ 〜Best Selection〜 15色の似顔絵たち]]（2008年12月10日）&lt;br /&gt;
カバーアルバム(2014年8月13日)この事は5月19日のYahoo!で発表された&lt;br /&gt;
光(2014年10月22日)2014年8月26日のワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD / VHS ===&lt;br /&gt;
==== シングル ====&lt;br /&gt;
[[Image:安倍なつみ13.jpg|350px|thumb|安倍　なつみ]]&lt;br /&gt;
#22歳の私（2003年8月13日）&lt;br /&gt;
#だって生きてかなくちゃ（2004年6月2日）&lt;br /&gt;
#恋のテレフォン GOAL（2004年8月11日）&lt;br /&gt;
#夢ならば（2005年5月18日）&lt;br /&gt;
#恋の花（2005年9月7日）&lt;br /&gt;
#スイートホリック（2006年4月19日）&lt;br /&gt;
#ザ・ストレス（2006年7月26日）&lt;br /&gt;
#甘すぎた果実（2006年10月4日）&lt;br /&gt;
#Too far away 〜女のこころ〜（2007年5月30日）&lt;br /&gt;
#息を重ねましょう（2007年11月14日）&lt;br /&gt;
#スクリーン（2008年12月17日）&lt;br /&gt;
#雨上がりの虹のように（2010年9月15日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== PV集 ====&lt;br /&gt;
#安倍なつみ クリップ集（2006年12月20日）&lt;br /&gt;
サザン。天国ビーチ(2014年9月10日)8月22日のワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== コンサート ====&lt;br /&gt;
[[Image:安倍なつみ14.jpg|350px|thumb|安倍　なつみ]]&lt;br /&gt;
#安倍なつみファーストコンサートツアー 2004 〜あなた色〜（2004年10月27日）&lt;br /&gt;
#安倍なつみコンサートツアー2005秋 〜24カラット〜（2006年1月25日）&lt;br /&gt;
#安倍なつみコンサートツアー2006春 〜おとめちっくBank〜（2006年8月23日）&lt;br /&gt;
#安倍なつみアコースティックライブ（2006年12月27日）&lt;br /&gt;
#安倍なつみコンサートツアー2007春 25〜ヴァンサンク〜（2007年7月11日）&lt;br /&gt;
#[[安倍なつみSpecial Live 2007 秋 〜Acoustic なっち〜]]（2008年2月6日）&lt;br /&gt;
#NATSUMI ABE BIRTHDAY SPECIAL CONCERT（2008年11月5日）&lt;br /&gt;
#[[安倍なつみコンサートツアー2008秋 〜Angelic〜]]（2009年1月28日）&lt;br /&gt;
#安倍なつみSummer Live Tour2009 〜やっぱりスニーカーがすき!〜 -Tour FINAL- &amp;quot;新たな誓い&amp;quot;（2009年11月11日）&lt;br /&gt;
#安倍なつみSummer Live 2010 by the milkyway in OTODAMA(2010年7月7日）&lt;br /&gt;
#安倍なつみBirthday　Live 2010　〜Velvet　summer〜（2010年8月10日）&lt;br /&gt;
#安倍なつみ秋ツアー2010 〜Autumn voice〜（2010年9月10月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== その他 ====&lt;br /&gt;
#安倍なつみ 〜モーニング娘。卒業メモリアル〜（2004年7月28日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 公演 ==&lt;br /&gt;
=== コンサート ===&lt;br /&gt;
[[Image:安倍なつみ15.jpg|350px|thumb|安倍　なつみ]]&lt;br /&gt;
*安倍なつみ ファーストコンサートツアー 2004 〜あなた色〜（2004年6月12日 - 6月30日 3都市11公演、ゲスト：中澤裕子、保田圭）&lt;br /&gt;
*安倍なつみ コンサートツアー 2004 〜あなた色プレミアム〜（2004年8月28日 - 11月29日 19都市27公演、ゲスト：中澤裕子、保田圭）&lt;br /&gt;
*後浦なつみ コンサートツアー 2005春「トライアングルエナジー」（2005年4月10日 - 5月8日）&lt;br /&gt;
*地球温暖化防止キャンペーン「熱っちい地球を冷ますんだっ。」安倍なつみ 歌とトークの ふれあいコンサート（2005年6月11日 - 8月14日 7都市14公演、ゲスト：保田圭、℃-ute）&lt;br /&gt;
*安倍なつみ コンサートツアー 2005秋 〜24カラット〜（2005年9月18日 - 11月19日 7都市16公演、ゲスト：カントリー娘。）&lt;br /&gt;
*安倍なつみ コンサートツアー 2006春 〜おとめちっくBANK〜（2006年4月22日 - 6月18日 9都市22公演、ゲスト：飯田圭織）&lt;br /&gt;
*安倍なつみ コンサートツアー 2007春 25〜ヴァンサンク〜 （2007年4月14日 - 5月5日 5都市12公演）&lt;br /&gt;
*安倍なつみSpecial Live 2007 秋 〜Acoustic なっち〜（2007年10月29日 - 11月27日 7都市9公演）&lt;br /&gt;
*横浜開港150周年記念 安倍なつみ Special Live 2008夏〜Acoustic なっち〜（2008年6月29日 関内ホール）&lt;br /&gt;
*安倍なつみ Special Live 2008夏〜Acoustic なっち〜（2008年6月30日 - 7月26日 7都市8公演）&lt;br /&gt;
*安倍なつみ Birthday! SPECIAL! Concert〜（2008年8月10日 中野サンプラザ2公演）&lt;br /&gt;
*安倍なつみ コンサートツアー 2008秋 〜Angelic〜 （2008年10月11日 - 11月9日 4都市8公演）&lt;br /&gt;
*安倍なつみ Summer Live Tour 2009 〜やっぱりスニーカーがすき!〜 （2009年6月6日 - 8月1日 12都市22公演）&lt;br /&gt;
*安倍なつみ Summer Live Tour 2009 〜やっぱりスニーカーがすき!〜 今夜はMilky Way スペシャル!!（2009年7月7日 音霊 OTODAMA SEA STUDIO）&lt;br /&gt;
*河口湖ステラシアター15年記念 安倍なつみ Summer Live Tour 2009 〜やっぱりスニーカーがすき!〜 ‐Tour FINAL‐“新たな誓い”（2009年8月8日 河口湖ステラシアター）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==参加ユニット==&lt;br /&gt;
* [[シャッフルユニット]]&lt;br /&gt;
** 黄色5（2000年）&lt;br /&gt;
** 10人祭（2001年）&lt;br /&gt;
** おどる♥11（2002年）&lt;br /&gt;
** SALT5（2003年）&lt;br /&gt;
** [[H.P.オールスターズ]]（2004年）&lt;br /&gt;
* [[ポッキーガールズ&amp;amp;ビーナスムース|ポッキーガールズ]]（2002年）&lt;br /&gt;
* [[おけいさんと安倍なつみ（モーニング娘。）]]（2003年）&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。さくら組]]（2003年 - 2004年）&lt;br /&gt;
* [[後浦なつみ]]（2004年 - 2005年）&lt;br /&gt;
* [[DEF.DIVA]]（2005年 - 2007年）&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。誕生10年記念隊]]（2007年）&lt;br /&gt;
* [[安倍なつみ&amp;amp;矢島舞美（℃-ute）]]（2008年）&lt;br /&gt;
* [[アフタヌーン娘δ]]（2010年）&lt;br /&gt;
* [[ドリームモーニング娘。]]（2011年 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[ハロー!プロジェクト]]&lt;br /&gt;
* [[ASAYAN]]&lt;br /&gt;
* [[北海道出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[室蘭まちづくり放送]] - 安倍出身地の[[コミュニティ放送]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 安部なつみ画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:安倍なつみ16.jpg|350px]][[Image:安倍なつみ17.jpg|350px]][[Image:安倍なつみ18.jpg|350px]][[Image:安倍なつみ19.jpg|350px]][[Image:安倍なつみ20.jpg|350px]][[Image:安倍なつみ21.jpg|350px]][[Image:安倍なつみ22.jpg|350px]][[Image:安倍なつみ23.jpg|350px]][[Image:安倍なつみ24.jpg|350px]][[Image:安倍なつみ25.jpg|350px]][[Image:安倍なつみ26.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:あへ なつみ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
[[Category:過去のハロー!プロジェクト所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:M-line club]]&lt;br /&gt;
[[Category:北海道出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1981年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>58.91.108.37</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%97%A4%E6%9C%AC%E7%BE%8E%E8%B2%B4&amp;diff=259406</id>
		<title>藤本美貴</title>
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				<updated>2014-11-04T01:04:42Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;58.91.108.37: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''藤本 美貴'''（ふじもと みき、[[1985年]][[2月26日]] - ）は、日本の[[歌手]]、[[アイドル]]。[[女性]][[歌手]][[グループ]]、[[女性アイドルグループ]]の[[モーニング娘。]]の第6期メンバー・4代目サブリーダー・5代目リーダーであった。[[北海道]][[滝川市]]出身。[[血液型]]はA型。[[身長]]は155cm。芸能事務所[[アップフロントエージェンシー]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 在日朝鮮人説 ==&lt;br /&gt;
[[Image:藤本美貴1.jpg|350px|thumb|藤本　美貴]]&lt;br /&gt;
[[Image:藤本美貴2.jpg|350px|thumb|藤本　美貴]]&lt;br /&gt;
[[Image:藤本美貴3.jpg|350px|thumb|幼少時の藤本美貴]]&lt;br /&gt;
[[Image:藤本美貴4.jpg|350px|thumb|藤本　美貴の家族]]&lt;br /&gt;
[[2013年]]、日テレ「[[世界一受けたい授業]]」で「藤本美貴さんは 日本人ではほとんど見られないDNAのタイフ゜」と[[在日韓国人]]の噂を裏付けるような結果がTVで公表された。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、結果を聞いた藤本美貴の顔が一気に不機嫌になり、ネットでは「殺し屋の表情になった」と話題になっている。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
番組は世界一受けたい授業の「だ液で先祖のルーツ」を 割り出すもので、ほとんどのゲストが南方や縄文に日本に入ってきたDNAが祖先のルーツと出た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし藤本だけは「中国大陸の[[黄河文明]]に関わった [[漢民族]]や[[朝鮮族]]に多いタイプ」との結果が出て、その瞬間 眉をひそめ司会者を睨みつけるような顔になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物、エピソード ==&lt;br /&gt;
===性格===&lt;br /&gt;
*「負けん気」の強さは[[ハロー!プロジェクト]]でも随一である。そのためスポーツフェスティバルや[[フットサル]]（ポジションはピヴォで、特に突進力に定評あり）では「ファイティングガール」と紹介されることが多い。そのためか時に若い女性タレントとは思えないような汚い言葉が出る事もある。&lt;br /&gt;
*[[トーク番組]]において持ち味を発揮する。大物芸能人の前でも物怖じせずに話し、共演するハロー!プロジェクトメンバーの魅力を引き出す話術も持ち合わせている。一方、[[バラエティ番組]]で出番が回って来ない時等に、珍妙・不機嫌そうな表情が映されることもある。&lt;br /&gt;
*デビュー当時から、目標は「カッコかわいい人」になることである。&lt;br /&gt;
===交友===&lt;br /&gt;
*[[松浦亜弥]]とは藤本がデビューをした頃に出会い、当時ハロー!プロジェクト内では数少なかったソロ歌手同士ということもあって親交を深め、現在では自他共に認める大親友という間柄である。あややがご懐妊した事知っていた。この事は2014年9月24日のイベントで語っていた。宮沢りえのせいでワイドショーで放送されなかった&lt;br /&gt;
*フットサルチーム[[Gatas Brilhantes H.P.]]メンバーとは総じて仲がよく、特に[[吉澤ひとみ]]とは、キャプテン・副キャプテンという間柄であり、モーニング娘。内でもリーダー・サブリーダーであったため非常に仲が良い。&lt;br /&gt;
*[[石川梨華]]とは一時期あまり仲が良くなかった（[[2005年]][[5月7日]]石川卒業式での藤本コメントより）。そのために番組に影響が出たことも（「[[娘DOKYU!]]」両角プロデューサーのコメントより抜粋）。石川の卒業コンサート以降は仲が修復されたようで、フットサルの試合でPKを決めた石川を藤本が抱きしめる場面等も確認されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===趣味、趣向===&lt;br /&gt;
*絵を描くセンスはあまりなく、[[ハロー!モーニング。]]のコーナーで色々と絵を描いたが誰も判らなかった。しかし本人は、絵が下手という自覚はあるものの「藤本画伯」と名乗ったりして楽しんでいるようである。「自分の絵は生きているうちには評価されない」とのコメントも。&lt;br /&gt;
*ボーイッシュさを売りにしているわけではないが、中身は[[吉澤ひとみ]]と並ぶ男前キャラとの声も高い。公衆の面前でも平気で鼻をかんだり、仕事先にボサボサ髪の[[ジャージ]]姿で来たり、家で寝ながら[[新聞]]を読んだりと、アイドルらしからぬ行動をよくする。しかしそんな“らしからぬ”所も魅力の一つと言われる。これらの言動に反して「トイレットペーパーを買うのは恥ずかしい」と語ったことがある。&lt;br /&gt;
*子供の頃はお婆ちゃんの影響で[[演歌歌手]]になりたかったそうである。&lt;br /&gt;
*食べ物の好き嫌いが激しい。好きな食べ物は'''[[焼肉]]'''、特に[[レバー (肝臓)|レバ]]刺し（[[滝川駅]]前の焼肉店「食道園」は親戚が経営している）。同じく焼肉好きな[[松浦亜弥]]とは、プライベートで誘い合って食べに行くという。また[[納豆]]も好きで、毎日のように食べていたら、納豆が嫌いで食べられなかった[[田中れいな]]が少しではあるが食べられるようになったというエピソードもある。逆に嫌いな食べ物は、[[タマネギ]]を除く[[ネギ]]系のものや[[カリフラワー]]、[[ブロッコリー]]、[[里芋]]等。[[ジンギスカン鍋|ジンギスカン]]に関しては（[[滝川市|地元]]にはジンギスカンを扱う[[松尾ジンギスカン|最大手会社]]の本社がある）「美少女教育II」&amp;lt;!-- ローマ数字は機種依存文字です --&amp;gt;で「食べません!」と言っていた（羊に扮していたのもある）。その後[[りんね]]が「ラム美味しい!」と言った途端に表情が強張ったが、実際に好きか否かの詳細は不明。しかし地元では、団体活動のイベントにもよるが、場合によって食事がジンギスカンしか出ないこともあるため、全く食べられないわけではないと思われる。&lt;br /&gt;
=== 愛称 ===&lt;br /&gt;
*最も知られている愛称は「'''[[ミキティ]]'''」。ファンから「ミッキー」等の在り来たりな愛称を付けられそうだった為、デビュー前に使われていたミキティと言う愛称を使う様に呼びかけた。[[ハローキティ]]が大好きである為、ミキとキティを合成したと本人が『[[HEY!HEY!HEY! MUSIC CHAMP]]』出演時に語っている。&lt;br /&gt;
**もともとの命名者は、デビュー前から「ミキティ」と呼んでいた姉らしい（ラジオ番組「[[藤本美貴のドキみきNight|ドキ&amp;amp;hearts;みきNight]]」での発言より）。&lt;br /&gt;
**[[フィギュアスケート]]選手の[[安藤美姫]]も一部マスコミ等により「ミキティ」と呼ばれているが、これについて藤本は「'''ミキティと呼ばれる人が増えるのは新しい親戚が出来たみたいでとても嬉しい'''」と自身のラジオで話している。又、「本家ミキティ」（若しくは「元祖ミキティ」）として頑張るとも言っている。&lt;br /&gt;
*仲の良い[[松浦亜弥]]からは「'''みきたん'''」或いは「'''たん'''」、もしくは「'''みきすけ'''」と公私共に呼ばれていたが、[[2005年]]以降は松浦も「ミキティ」と公の場で呼ぶ様になった。しかし、ラジオ番組でのトークなど”素”の出る場面では今でも「たん」と呼んでいることがある。&lt;br /&gt;
*他に普及しつつあるのは[[新垣里沙]]が使っていた「'''もっさん'''」や、名字が同じ[[FUJIWARA]]の[[藤本敏史]]の愛称を転用した「'''ふじもん'''」など。&lt;br /&gt;
*その気の強いキャラクターからか、一部のファンから「'''美貴様'''」（みきさま）とも呼ばれる事もあり、ここから派生して「'''美貴様美貴様お仕置きキボンヌ'''」などという[[オタ芸]]も誕生している。なお、本人は「美貴様」と呼ばれることについて、2005年[[11月20日]]の[[横須賀芸術劇場|横須賀]]でのコンサートの[[MC]]にて複雑な心境を吐露していたが、[[2006年]]頃から[[ハロー!モーニング|ハロモニ]]などでネタ的に「美貴様」と呼ばれる機会が増え出し、コーナーで競演していた[[亀井絵里]]などは度々「美貴様」と呼んでいる場面が目撃されている。&lt;br /&gt;
===エピソード===&lt;br /&gt;
*2006年新春開催の「Hello! Project 2006Winter ～ワンダフルハーツ～」で衣裳に付けられていた番号は「32」。出自は公にはされていないが、説の一つとしては「3（み）き・2（ふ）じもと」の語呂合わせではないか、というものもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
;[[1999年]]&lt;br /&gt;
*8月、「[[avex dream 2000]]」に参加。最終選考まで行く。&lt;br /&gt;
;[[2000年]]&lt;br /&gt;
*4月、[[モーニング娘。#オーディション|モーニング娘。第3回追加オーディション]]の最終選考(合宿前)で落選。だが、事務所は将来性があると感じ、レッスン生とした。&lt;br /&gt;
;[[2001年]]&lt;br /&gt;
*4月、当時通っていた[[北海道赤平高等学校]]（北海道立）を中退し、上京。&lt;br /&gt;
*10月、[[テレビ東京]]『[[新・美少女日記]]』で先ず[[女優]]としてデビュー。&lt;br /&gt;
;[[2002年]]&lt;br /&gt;
*1月2日～2月17日、「Hello! Project 2002　今年もすごいぞ」に初出演し、『新・美少女日記』のオープニングテーマ曲『Let's Do 大発見!』を披露（この曲はデビューシングルのC/Wとして収録されている）。&lt;br /&gt;
*3月13日、『会えない長い日曜日』でソロデビュー。（[[オリコン]]初登場13位）&lt;br /&gt;
*3月30日～4月28日、「モーニング娘。CONCERT TOUR2002春”LOVE IS ALIVE!&amp;quot;」にゲスト出演。『会えない長い日曜日』を披露。 &lt;br /&gt;
*6月12日、2ndシングル『そっと口づけて ギュッと抱きしめて』リリース。&lt;br /&gt;
*9月4日、3rdシングル『ロマンティック浮かれモード』リリース。&lt;br /&gt;
*10月、「[[藤本美貴 ハート・デイズ・レディオ]]」、「[[藤本美貴のドキみきNight|藤本美貴のドキ&amp;amp;hearts;みきNight]]」のラジオレギュラーが相次いでスタート。&lt;br /&gt;
*11月7日、4thシングル『ボーイフレンド』リリース。&lt;br /&gt;
*12月、「FOLK SONGS 3」発売記念ライブを[[中澤裕子]]、[[後藤真希]]と共に全国4会場で行う。&lt;br /&gt;
*12月4日、松浦亜弥、後藤真希と共に、[[ごまっとう]]として、シングル『SHALL WE LOVE?』をリリース。&lt;br /&gt;
*12月31日、[[日本放送協会|NHK]][[紅白歌合戦]]に初出場。紅組のトップバッターとして『ロマンティック　浮かれモード』を披露。&lt;br /&gt;
;[[2003年]]&lt;br /&gt;
*1月、モーニング娘。への電撃加入が発表される。&lt;br /&gt;
*2月6日、5thシングル『ブギートレイン'03』リリース。&lt;br /&gt;
*2月、18歳の誕生日翌日に当時放送されていた「藤本美貴 ハート・デイズ・レディオ」を生放送で行い、その後の「[[矢口真里]]の[[allnightnippon SUPER!]]」にも生出演し、生放送の深夜放送に進出。&lt;br /&gt;
*2月8日～4月29日、初のソロコンサートツアー「藤本美貴 ファーストコンサートツアー2003春　MIKI①」を行う。&lt;br /&gt;
*2月26日、1stアルバム「MIKI①」をリリース。&lt;br /&gt;
*5月、[[道重さゆみ]]、[[亀井絵里]]、[[田中れいな]]と共にモーニング娘。の第6期メンバーとしてお披露目。&lt;br /&gt;
*6月、ミュージカル「江戸っ娘。忠臣蔵」に出演。他の6期メンバーより先にモーニング娘。に本格合流する。&lt;br /&gt;
*7月、「[[カントリー娘。]]に紺野と藤本（モーニング娘。）」としてもデビュー。&lt;br /&gt;
*8月16日～10月18日、「モーニング娘。CONCERT 2003 &amp;quot;15人でNON STOP！&amp;quot;」にて『ブギートレイン'03』をソロで歌う。&lt;br /&gt;
*9月、モーニング娘。の一時的な分割（「[[モーニング娘。さくら組|さくら組]]」と「[[モーニング娘。おとめ組|おとめ組]]」）では「おとめ組」に所属した。&lt;br /&gt;
;[[2004年]]&lt;br /&gt;
*2月、[[Gatas Brilhantes H.P.]]に加入。&lt;br /&gt;
*4月17日、「[[ヤングタウン土曜日|MBSヤングタウン土曜日]]」にレギュラーとして出演開始。&lt;br /&gt;
*12月、[[明石家さんま]]のクリスマス特番で久々のごまっとう揃い踏みで歌唱を披露。&lt;br /&gt;
;[[2005年]]&lt;br /&gt;
*3月5日～5月7日、「モーニング娘。コンサートツアー2005春～第六感 ヒット満開!～」にてモーニング娘。加入後初めて『ロマンティック　浮かれモード』のソロを披露。場内は大歓声に包まれた。&amp;lt;!--以後、コンサートツアーではソロコーナーが設けられている。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月、日本テレビ系の深夜番組「[[音楽戦士 MUSIC FIGHTER]]」内でリーダーの[[吉澤ひとみ]]よりサブリーダーに昇格していた事が発表される。&lt;br /&gt;
*8月31日、第33回[[フジサンケイクラシック]]のプロアマトーナメントに出場。&lt;br /&gt;
*8月20日～11月27日、「モーニング娘。コンサートツアー2005夏秋『バリバリ教室 ～小春ちゃん いらっしゃい!～』」にて『そっと口づけて ギュッと抱きしめて』をソロで歌う。 &lt;br /&gt;
;[[2006年]]&lt;br /&gt;
*2月25日～5月7日、「モーニング娘。コンサートツアー2006　春　～レインボーセブン～」にて『銀色の永遠』をソロで歌う。&lt;br /&gt;
*2月26日、「モーニング娘。コンサートツアー2006　春　～レインボーセブン～」[[ハーモニーホール座間]]公演。自身初の誕生日公演となる。&lt;br /&gt;
*6月15日、松浦亜弥とユニット[[GAM (音楽ユニット)|GAM]]を結成。9月13日、初シングルとなる『[[Thanks!]]』をリリース。&lt;br /&gt;
*7月、「Hello! Project 2006 Summer～ワンダフルハーツランド～」にて『ブギートレイン'03』を[[徳永千奈美]]、[[中島早貴]]、[[須藤茉麻]]、[[有原栞菜]]と歌う。&lt;br /&gt;
*8月、「[[リボンの騎士#リボンの騎士 ザ・ミュージカル|リボンの騎士 ザ・ミュージカル]]」に出演。魔女へケートを演じる。&lt;br /&gt;
*9月30日～12月3日、「モーニング娘。コンサートツアー2006秋 &amp;quot;踊れ！モーニングカレー&amp;quot;」にて『Thanks!』をソロで歌う（10月21日からは『メロディーズ』に曲目変更）。&lt;br /&gt;
*10月29日、「松浦亜弥コンサートツアー2006秋『進化ノ季節・・・』」[[東京厚生年金会館]]公演にゲスト出演。GAMとして『Thanks!』を歌う。&lt;br /&gt;
*12月13日、モーニング娘。ミニアルバム「[[7.5冬冬モーニング娘。ミニ!]]」リリース。「藤本美貴 With [[岡井千聖]]&amp;amp;[[萩原舞 (ハロー!プロジェクト)|萩原舞]]（[[℃-ute]]）」名義で『寒いから冬だもん!～どうもこうもないっすよミキティ～』が収録される。&lt;br /&gt;
*12月26日、「MATSUURA AYA First Dinner Show 2006 Winter」の大阪公演にゲスト出演。&lt;br /&gt;
*12月31日、「GAM&amp;amp;モーニング娘。」として第57回NHK紅白歌合戦に出場。史上5人目（女性では3人目）となる「'''三度目の別名義出場'''」を達成した。&lt;br /&gt;
**松浦亜弥と同時の達成となるが、ここでは便宜上初出場が早かった松浦を4人目（女性2人目）とする。&lt;br /&gt;
;[[2007年]]&lt;br /&gt;
*1月、現リーダー吉澤ひとみの卒業に伴い、モーニング娘。リーダーに就任することが発表される。&lt;br /&gt;
*1月2日～21日、「Hello！Project 2007 Winter ～ワンダフルハーツ 乙女Gocoro～」にて岡井千聖、萩原舞と『寒いから冬だもん!～どうもこうもないっすよミキティ～』を歌う。&lt;br /&gt;
*3月17日～5月6日、「モーニング娘。コンサートツアー2007春 ～SEXY 8 ビート～」にて『幼なじみ』をソロで歌う。  &lt;br /&gt;
*5月、モーニング娘。第5代リーダーに就任。&lt;br /&gt;
*5月25日発売の『[[FRIDAY]]』で、[[庄司智春]]（[[品川庄司]]）と岩盤浴デートの様子が報じられた。&lt;br /&gt;
*5月26日～7月3日、「GAM 1stコンサートツアー2007初夏 ～グレイト亜弥＆美貴～」公演。&lt;br /&gt;
*6月1日、本人からの申し出によりモーニング娘。を脱退。&lt;br /&gt;
;[[2008年]]&lt;br /&gt;
*2月14日、[[堀内孝雄]]との競作シングル「[[置き手紙]]」を発売することが発表された。「ブギートレイン'03」以来5年ぶりのソロシングル、モーニング娘。脱退後初の本格的なソロ活動となる。&lt;br /&gt;
*2月21日、4月18日から27日まで[[明治座]]にて行われる舞台「[[HAKANA]]」に主演することが発表された。[http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2008/02/21/04.html]&lt;br /&gt;
;[[2009年]]&lt;br /&gt;
*7月11日、お笑いコンビ[[品川庄司]]の[[庄司智春]]と結婚。&lt;br /&gt;
;[[2011年]]&lt;br /&gt;
*9月13日、スポーツ新聞にて妊娠が報道された。&lt;br /&gt;
2012年&lt;br /&gt;
出産した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 音楽 ==&lt;br /&gt;
ソロ名義の作品は「ブギートレイン'03」までは[[アップフロントワークス#ハチャマ（hachama）|ハチャマ]]から発売されており、「置き手紙」は[[アップフロントワークス#ライスミュージック（Rice Music）|ライスミュージック]]より発売の予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モーニング娘。としての作品は'''[[モーニング娘。の作品・出演一覧]]'''を、GAMとしての作品は'''[[GAM (音楽ユニット)#音楽|GAM#音楽]]'''をそれぞれ参照のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
# [[会えない長い日曜日]] （2002年3月13日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：Let's Do 大発見！&lt;br /&gt;
# [[そっと口づけて ギュッと抱きしめて]] （2002年6月12日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：恋よ! 美しく&lt;br /&gt;
# [[ロマンティック浮かれモード]] （2002年9月4日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：ケーキ止めました&lt;br /&gt;
# ボーイフレンド （2002年11月7日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：幼なじみ&lt;br /&gt;
# ブギートレイン'03 （2003年2月5日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：大切&lt;br /&gt;
# [[置き手紙]] （2008年4月23日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
====オリジナルアルバム====&lt;br /&gt;
# [[MIKI(1)]]&amp;lt;!---①---&amp;gt; （2003年2月26日）&lt;br /&gt;
:#ブギートレイン'03&lt;br /&gt;
:#ロマンティック 浮かれモード&lt;br /&gt;
:#駅前の大ハプニング&lt;br /&gt;
:#そっと口づけて ギュッと抱きしめて&lt;br /&gt;
:#涙GIRL&lt;br /&gt;
:#会えない長い日曜日&lt;br /&gt;
:#銀色の永遠&lt;br /&gt;
:#ボーイフレンド&lt;br /&gt;
:#満月&lt;br /&gt;
:#SHALL WE LOVE? (藤本Version)&lt;br /&gt;
:#Let's Do 大発見!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====企画アルバム====&lt;br /&gt;
*FS3　FOLK SONGS3（中澤裕子/後藤真希/藤本美貴）(2002年10月23日)&lt;br /&gt;
:マイピュアレディー（M3)/ 贈る言葉（M5）/ 結婚しようよ（M12）（ソロ歌唱曲）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD/VHS（シングル）===&lt;br /&gt;
* 藤本シングルMクリップス1（2002年10月2日）&lt;br /&gt;
* シングルV・ボーイフレンド（2002年12月18日）&lt;br /&gt;
* シングルV・ブギートレイン'03（2003年2月5日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD/VHS（コンサート）===&lt;br /&gt;
* FS3 LIVE（2003年2月26日）&lt;br /&gt;
* FIRST LIVE TOUR 2003 SPRING 　MIKI 1（2003年6月18日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[天使の歌声 〜小児病棟の奇跡〜]] （2002年8月9日、フジテレビ系）&lt;br /&gt;
* [[新春ワイド時代劇]]　[[竜馬がゆく]]（2004年、[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
もしつあ(2014年4月26日。9月20日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
リアスコ(2014年4月19日。6月21日フジテレビ)&lt;br /&gt;
所(2014年4月4日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
* 生き物(2014年3月30日。TBS)&lt;br /&gt;
ミラクル。(2014年3月29日4月12日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
カミングアウト(2014年3月26日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
[[ハロー!モーニング。]]（[[テレビ東京]]他）&lt;br /&gt;
* [[ハロモニ@]]（[[テレビ東京]]他）&lt;br /&gt;
* [[新・美少女日記]]（2001年10月1日-2002年3月29日、[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
* [[美少女日記III]]（2002年9月30日-2003年3月28日、テレビ東京系）2002年9月30日-12月27日「ことミック大辞典」、2003年1月6日-3月28日「燃えろ!マナー部」&lt;br /&gt;
* [[それゆけ!ゴロッキーズ]]（2003年9月29日-12月26日、テレビ東京）&lt;br /&gt;
* [[二人ゴト]]（2004年6月22日-24日、テレビ東京）&lt;br /&gt;
* [[娘DOKYU!]]（2005年5月18日-6月9日 ・ 7月6日-、テレビ東京）&lt;br /&gt;
* [[PON]]　(2013年4月から、2014年3月27日まで木曜日、2014年3月31日から月曜日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年1月30日は&lt;br /&gt;
トークゲストとしても&lt;br /&gt;
出演&lt;br /&gt;
* [[朝1]]　(NHK総合)不定期出演　2013年から木曜日は出演しなくなった。これはPONに出ているため。&lt;br /&gt;
* [[学校革命]](2013年7月21日　9月29日、ゲスト出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
12月8日に再放送が放送された&lt;br /&gt;
* [[ほこたて]]　(2013年8月18日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
動物君、(2013年8月27日　テレビ東京)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
僕時代　(2013年9月1日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アットホーム。(2013年9月14日　NHK)&lt;br /&gt;
昼何((2013年11月27日。2014年5月9日日本テレビ)&lt;br /&gt;
働くお父さん、(2013年9月16日、テレビ東京)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ラヴネプ　(2013年9月24日、TBS)&lt;br /&gt;
銭形警部金太郎社長、(2013年10月3日、テレビ朝日、)&lt;br /&gt;
めちゃ池、(2013年11月23日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
テレビ君、(2013年12月4日。Eテレビ、)&lt;br /&gt;
カミングアウト、(2013年12月27日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
夫婦、(2014年1月6日、TBS)&lt;br /&gt;
ホムカミ(2014年1月26日、MBS)&lt;br /&gt;
本馬、(2014年1月29日、5月28日フジテレビ)&lt;br /&gt;
ダウンタウン、(2014年1月30日、読売テレビ)&lt;br /&gt;
笑い神(2014年1月31日。7月18日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
不思議発見（2014年2月8日TBS)&lt;br /&gt;
笑いコラム（2014年2月12日。8月20日。日本テレビ）&lt;br /&gt;
中居図書館(2014年4月29日テレビ朝日)&lt;br /&gt;
林先生(2014年5月10日TBS)&lt;br /&gt;
じゃねえ(2014年5月26日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
スッキリ(2014年5月22日。11月4日。日本テレビ)イベント模様とコメント。ライバルとASKAのせいでスッキリしか放送されなかった。11月4日はホリプロのせいでスッキリ以外放送されなかった&lt;br /&gt;
アド(2014年5月24日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年6月16日。5時台に話題放送。フジテレビ)&lt;br /&gt;
知っとこ(2014年6月21日。)話題放送&lt;br /&gt;
日本です。(2014年6月29日。MBS)&lt;br /&gt;
池上(2014年7月28日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
ワイドナシヨー。(2014年8月10日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
さんま。(2014年8月12日。10月28日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
バイキング(2014年8月20日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
ズームイン。(2014年8月23日。日本テレビ)イベント放送&lt;br /&gt;
ジョブ(2014年8月23日。TBS)&lt;br /&gt;
波乱(2014年8月24日。日本テレビ)ご成婚のなれそめ放送&lt;br /&gt;
ダウンタウン。(2014年8月27日。TBS)&lt;br /&gt;
当たるの図書館(2014年10月20日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
大航海(2014年11月1日。TBS)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
;レギュラー&lt;br /&gt;
* 藤本美貴のオールナイトニッポン プチ!（矢口真里のallnightnippon SUPER!内のコーナーとして2002年8月1日-9月26日の間、[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
* [[藤本美貴 ハート・デイズ・レディオ]]（2002年10月10日-2003年3月27日、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
* [[藤本美貴のドキみきNight|藤本美貴のドキ&amp;amp;hearts;みきNight]]（2002年10月12日-2007年9月24日、[[中部日本放送|CBCラジオ]]）&lt;br /&gt;
* [[ヤングタウン土曜日|MBSヤングタウン土曜日]]（2004年4月17日-2007年6月2日、[[MBSラジオ]]）&lt;br /&gt;
;単発&lt;br /&gt;
* [[ハロプロやねん!]]（2004年3月5日・5月17日・2006年6月23日、[[ABCラジオ]]）&lt;br /&gt;
* [[TBC FUNふぃーるど・モーレツモーダッシュ]]（2005年6月13日-24日、[[東北放送|TBCラジオ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===インターネット===&lt;br /&gt;
*第4回ハロプロビデオチャット（2005年4月8日、[http://hellopro-on-flets.jp/intro_onflets.html# ハロー!プロジェクト on フレッツ]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[17才 〜旅立ちのふたり〜]]（2003年、[[東映]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD/VHS（テレビ、映画、ミュージカル他）===&lt;br /&gt;
* アロハロ!藤本美貴（2003年4月23日）&lt;br /&gt;
* ことミック大辞典 上巻（2003年5月2日） &lt;br /&gt;
* ことミック大辞典 下巻（2003年5月2日） &lt;br /&gt;
* 燃えろ!マナー部 1（2003年7月2日） &lt;br /&gt;
* 燃えろ!マナー部 2（2003年7月2日） &lt;br /&gt;
* 梨華&amp;amp;美貴 素顔の17歳　メイキング・オブ「17才 〜旅立ちのふたり〜」（2003年10月21日）&lt;br /&gt;
* 17才 〜旅立ちのふたり〜(2004/04/21)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* アヤヤとミキティ（2003年4月10日、[[ワニブックス]]） ISBN 4-8470-2761-2 &lt;br /&gt;
* アロハロ! 藤本美貴写真集（2003年4月21日、[[角川書店]]） ISBN 4-0485-3590-0&lt;br /&gt;
* 「[[青春ばかちん料理塾]]」&amp;amp;「[[17才 〜旅立ちのふたり〜]]」ビジュアルブック（2003年8月8日、[[講談社]]）  ISBN 4-0636-4523-1&lt;br /&gt;
* 藤本美貴 写真集「Mikitty」（2004年1月25日、ワニブックス） ISBN 4-8470-2793-0&lt;br /&gt;
* 藤本美貴 写真集「リアル226」（2005年2月26日、ワニブックス） ISBN 4-8470-2846-5&lt;br /&gt;
* 藤本美貴 写真集「cheri（シェリー）」（2005年12月17日、ワニブックス） ISBN 4-8470-2905-4&lt;br /&gt;
* 藤本美貴 写真集「COEUR」（2006年11月27日、ワニブックス） ISBN 4-8470-2972-0&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 所属ユニット ==&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。]]（2003年 - 2007年）&lt;br /&gt;
* [[シャッフルユニット]]&lt;br /&gt;
** おどる11（2002年）&lt;br /&gt;
** 11WATER（2003年）&lt;br /&gt;
** [[H.P.オールスターズ]]（2004年）&lt;br /&gt;
** セクシーオトナジャン（2005年）&lt;br /&gt;
* [[ごまっとう]]（2002年）&lt;br /&gt;
* [[カントリー娘。]]に紺野と藤本（モーニング娘。）（2003年 - 2006年）&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。おとめ組]]（2003年 - ）&lt;br /&gt;
* [[Gatas Brilhantes H.P.]]（ガッタス ブリリャンチス H.P.）（2004年 - ） ※副キャプテン&lt;br /&gt;
* [[GAM (音楽ユニット)|GAM]] (松浦亜弥と藤本美貴:&amp;quot;Great Aya &amp;amp; Miki&amp;quot;の略) （2006年 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[ハロー!プロジェクト]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.helloproject.com/artist/39/index.html ハロープロジェクト公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://www.up-front-works.jp/discography/hachama/02/list.html UP-FRONT WORKSディスコグラフィ]&lt;br /&gt;
* [http://hicbc.com/radio/hyper/dokimiki 藤本美貴のドキ&amp;amp;hearts;みきNight]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ふしもと みき}}&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
[[Category:ハロー!プロジェクト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ラジオ番組のパーソナリティ・DJ]]&lt;br /&gt;
[[Category:1985年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:芸能人女子フットサル選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:北海道出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:韓国・朝鮮系日本人]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本に帰化した人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>58.91.108.37</name></author>	</entry>

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		<title>GLAY</title>
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				<updated>2014-11-04T01:02:06Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;58.91.108.37: /* 出演 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''GLAY'''（グレイ）は、[[日本]]の[[ロック (音楽)|ロック]][[バンド (音楽)|バンド]]。[[1994年]][[メジャー・デビュー (音楽家)|メジャーデビュー]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2013年]]現在、CD総売上枚数は3800万枚。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
所属事務所は、自主レーベルのloversoul music &amp;amp; associates。公式[[ファンクラブ]]は、『HAPPY SWING』。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[1988年]]にTERU・TAKUROを中心に結成。その後TAKUROの高校時代の友人であったHISASHI、さらに上京後、地元が一緒で顔見知りだったJIROを加え、[[1994年]][[5月25日]]にシングル「[[RAIN (GLAYの曲)|RAIN]]」でメジャーデビュー。[[1995年]]に「[[Yes, Summerdays]]」が注目を受け、[[1996年]]に「[[グロリアス (GLAYの曲)|グロリアス]]」がヒット。その後2ndアルバム『[[BEAT out!]]』が[[オリコンチャート|オリコン]]初登場1位を獲得。以降「[[BELOVED (GLAYの曲)|BELOVED]]」「[[口唇 (GLAYの曲)|口唇]]」「[[HOWEVER]]」などがヒット。[[1997年]]に発売の[[ベスト・アルバム]]『[[REVIEW-BEST OF GLAY]]』が当時の歴代アルバムセールス1位の約488万枚を記録し、[[1999年]]の[[ギネス世界記録|ギネスブック（現・ギネス世界記録）]]に「日本で最も売れたアルバム」として掲載された。また1998年2月にはコンサートチケット予約の電話が殺到して電話回線がパンクするという事態も起き、その出来事が新聞に掲載されるほどにまで人気が絶頂した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それ以後も[[1998年]]に同時リリースされた「[[誘惑 (GLAYの曲)|誘惑]]」（年間シングルランキング1位）「[[SOUL LOVE]]」（同5位）などヒット曲を連発。「[[サバイバル (GLAYの曲)|サバイバル]]」が歴代ビデオシングル1位の約90万枚を記録。[[1999年]]3月には[[東京ドーム]]で5日間のライブを決行。同年7月31日、[[幕張メッセ]]屋外有料駐車場で、単発コンサート『[[GLAY EXPO|MAKUHARI MESSE 10TH ANNIVERSARY GLAY EXPO'99 SURVIVAL]]』を行い1公演で観客20万人を動員（2013年現在日本最多、単独アーティストの有料ライブに限れば世界最多の動員数）。多くのメディアは、当日の模様を報じ、スポーツ紙のみならず一般紙の1面に掲載されるなど、社会現象になった。12月には「[[Winter,again]]」で[[第41回日本レコード大賞]]を受賞（後に、レコード大賞受賞を巡り、解散の危機になっていたことが明らかになった）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
バンド解散の危機を乗り越え、2000年代に入ると独自のスタイルでの活動へと方向性を定め始め、『[[GLAY EXPO]]』や『HOTEL GLAY』などの大規模野外ライブに代表されるようなライブ活動を積極的に行っている。この年代において特筆すべきライブとしては、[[2002年]]に[[日中国交正常化]]30周年を記念して[[北京市|北京]]にて『GLAY ONE LOVE in 北京』を決行したことが挙げられる。（中国音楽史上最大規模の5万人を動員）この時には中国最高指導者[[江沢民]]への表敬訪問を実現した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年に事務所を独立し、2010年6月自主レーベル「loversoul music &amp;amp; associates」を設立。同レーベルからの発売作品の一般流通を「[[フォーライフミュージックエンタテイメント]]」に委託していたが、2012年12月5日のシングル「[[JUSTICE from GUILTY|JUSTICE [from] GUILTY]]」、「[[運命論 (曲)|運命論]]」リリースを機に、「[[ポニーキャニオン]]」とパートナーシップ契約を締結する&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.glay.co.jp/glayreport/?id=134752183825101 GLAY　14年振りのシングル2タイトル同時リリースに関して(GLAY REPORT 2012.09.14)] - GLAY公式サイト&amp;lt;/ref&amp;gt;。2011年にはオフィシャルストア「G-DIRECT」をオープンし、一般流通のない同ストア限定商品を発売をするなど[[インディーズ]]に近い活動も行なっているものの、販売委託のポニーキャニオンは[[日本レコード協会]]に所属しているので[[レコード会社#メジャーとインディーズ|メジャー]]であるとも言え、インディーズとメジャーの垣根を越えた活動をしていると言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デビュー以来2013年現在に至るまで活動休止を宣言したことはなく、新譜の発売やライブ活動を毎年コンスタントに行っており、総じて精力的に活動を続けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年現在シングルでは「[[口唇 (GLAYの曲)|口唇]]」「[[HOWEVER]]」「[[誘惑 (GLAYの曲)|誘惑]]」「[[SOUL LOVE]]」「[[BE WITH YOU]]」「[[Winter,again]]」「[[ここではない、どこかへ]]」「[[とまどい/SPECIAL THANKS]]」の8作品が、アルバムでは『[[BELOVED]]』『[[REVIEW-BEST OF GLAY]]』『[[pure soul]]』『[[HEAVY GAUGE (GLAYのアルバム)|HEAVY GAUGE]]』『[[DRIVE-GLAY complete BEST]]』の5作品が[[日本レコード協会]]からミリオン認定を受けている。オリコンの集計では「口唇」「ここではない、どこかへ」を除く6作品がミリオンセラーとなっており、シングルミリオンセラー作品数は日本歴代4位。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メンバー ==&lt;br /&gt;
[[青森県]][[弘前市]]で生まれ、小学生時代に函館の学校へ転校したHISASHI以外は[[北海道]][[函館市]]の出身である。また、JIRO以外の3人は学年が等しく、JIROは1学年下である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メンバー同士非常に仲が良く、それぞれの誕生パーティーを行ったり、4人で[[スノーボード]]や[[コンサート]]などに出掛けたりするほどである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[TERU]]（テル）&lt;br /&gt;
: [[ボーカル]]担当。&lt;br /&gt;
: 本名は'''小橋 照彦'''（こばし てるひこ）。GLAY結成時からのメンバー。ライブでは[[アコースティック・ギター]]（「[[とまどい/SPECIAL THANKS|とまどい]]」など）や[[ハーモニカ|ブルースハープ]]（「[[生きてく強さ|Cynical]]」など）を演奏することもある。結成当初のパートはドラムであったこともあり、TERU作詞作曲の「[[誘惑 (GLAYの曲)|Little Lovebirds]]」ではドラムを演奏している。GLAYのフロントマンとしてライブでのMCのほとんどを担当している。&lt;br /&gt;
: ライブの定位置はステージ中央。&lt;br /&gt;
; [[TAKURO]]（タクロウ）&lt;br /&gt;
: [[ギター]]担当。&lt;br /&gt;
: 本名は'''久保 琢郎'''（くぼ たくろう）。GLAY結成時からのリーダー。[[リズムギター]]を担っていることが多いがギターソロも披露する。「[[HAPPINESS -WINTER MIX-|HAPPINESS]]」などでは[[ピアノ]]を弾くこともある。GLAYのほとんどの楽曲の作詞作曲を行っている。&lt;br /&gt;
: ライブではコーラスを担当することも多く、また「[[ONE LOVE (GLAYのアルバム)|君が見つめた海]]」の一部ではボーカルを担当し、「[[THE GREAT VACATION VOL.2 〜SUPER BEST OF GLAY〜|おまえと供にある]]」ではTAKUROがメインボーカルを担当した。&lt;br /&gt;
: ライブの定位置はステージ[[上手と下手|上手]]。音源においてもTAKUROのギターは右側の定位に設定されていることが多い。&lt;br /&gt;
; [[HISASHI]]（ヒサシ）&lt;br /&gt;
: [[ギター]]担当。&lt;br /&gt;
: 本名は'''外村 尚'''（とのむら ひさし）。[[リードギター]]を担っていることが多く、ギター[[リフ]]の多くはHISASHIによるものであり、ギターソロも披露する。ライブでは「[[ONE LOVE (GLAYのアルバム)|嫉妬]]」などで[[テルミン]]も演奏している。[[器楽曲|インストゥルメンタル曲]]やライブでのSEの多くの作曲とプログラミングを行っている。TAKURO・JIROよりは少ないものの、ライブではコーラスも担当する。&lt;br /&gt;
: ライブの定位置はステージ[[上手と下手|下手]]。音源においてもHISASHIのギターは左側の定位に設定されていることが多い。&lt;br /&gt;
; [[JIRO]]（ジロウ）&lt;br /&gt;
: [[ベース (弦楽器)|ベース]]担当。&lt;br /&gt;
: 本名は'''和山 義仁'''（わやま よしひと）。現メンバーの中で唯一上京後にGLAYに加入。TAKUROと並んでライブではコーラスを担当しており、JIROが作曲した楽曲では一部ボーカルを担当しているものもある。「[[BE WITH YOU|ストロベリーシェイク]]」ではメインボーカルを担当した。&lt;br /&gt;
: ライブの定位置はHISASHIとTERUの間。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 旧メンバー ===&lt;br /&gt;
; ISO（イソ）&lt;br /&gt;
: [[ドラムセット|ドラムス]]担当。[[1992年]]に在籍。。&lt;br /&gt;
; SHINGO（シンゴ）&lt;br /&gt;
: ドラムス、ベース担当。[[1990年]]から[[1992年]][[9月]]まで在籍。元々GLAYのメンバーとは函館時代からの友人であり、「DILDO」という別のバンドを率いて上京してきたところ、GLAYに加入。本業はベースだったが、メンバーにドラムスが見つからなかった場合はドラムも兼任した。GLAYが『[[三宅裕司のいかすバンド天国]]』に出演した際にも在籍していた。&lt;br /&gt;
; AKIRA（アキラ）&lt;br /&gt;
: ドラムス担当。[[1992年]][[5月]]から[[1994年]][[1月]]まで在籍。メジャーデビュー直前に脱退。「[[RAIN (GLAYの曲)|RAIN]]」「[[真夏の扉]]」「[[真夏の扉|Life 〜遠い空の下で〜]]」と『[[灰とダイヤモンド (GLAYのアルバム)|灰とダイヤモンド]]』の全曲においてAKIRAがドラムスを担当した音源が残っている。本名は'''上島 明'''。&lt;br /&gt;
; NOBUMASA（ノブマサ）&lt;br /&gt;
: ドラムス担当。[[メジャーデビュー]]（[[1994年]]）から[[1995年]][[4月]]まで在籍。当初はサポートメンバーとして参加したが後に正式加入、間もなく事務所の意向で脱退させられる。以降ドラムスの正式メンバーは加入させることはなく、永井利光（TOSHI）をサポートメンバーとして迎えている。音源としてNOBUMASAがドラムスを担当したものは残っていない。本名は'''大庭 伸公'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== バンド名の由来 ==&lt;br /&gt;
造語であり、音楽のジャンルが黒（[[ロック (音楽)|ロック]]）でもなければ白（[[ポピュラー音楽|ポップ]]）でもないという意味である。[[ビートルズ]]がバンド名を造語にしたことに因み、[[TAKURO]]がGRAY（[[英語]]で&amp;quot;灰色&amp;quot;の意）の&amp;quot;R&amp;quot;を&amp;quot;L&amp;quot;とした。また[[函館市|函館]]の冬空の色（灰色）にもかけている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、2010年5月25日に放送された『[[DON!]]』（[[日本テレビ系]]）にて「名前の由来は?」との質問にTAKUROは「前は、黒でもなければ白でもない・・・と言っていたが、実際は響きですね。」と語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== プロデューサー・サポートメンバー ==&lt;br /&gt;
; [[佐久間正英]]&lt;br /&gt;
: シングル「[[彼女の“Modern…”]]」以後から2013年現在まで[[音楽プロデューサー|プロデュース]]、多くの楽曲の編曲に携わっている。レコーディングではストリングスアレンジやプログラミングを担当、自ら[[ギター]]や[[ピアノ]]も演奏する。2011年からは中崎文惠とともにメインのエンジニアとしてレコーディング・ミキシングをも行う。また、サポートメンバーとしてライブにも出演し[[キーボード (楽器)|キーボード]]（稀にギターも）を演奏する。[[GLAY EXPO]]には過去3回とも出演している。自身がプロデュースを手がけたバンドによるフェス「SAKUMA SUMMIT」も過去2回開催（GLAYは2回とも出演）。ちなみに「SAKUMA SUMMIT」の発案者は[[TAKURO]]。&lt;br /&gt;
; [[永井利光|Toshi Nagai]]（永井利光）&lt;br /&gt;
: SPEED POPツアーより2013年現在に至るまで、ほとんど全てのレコーディング・ライブにおいて[[ドラムセット|ドラムス]]を担当。&lt;br /&gt;
: ステージ上のメンバー紹介では“'''TOSHI'''”（トシ）と呼ばれている。&lt;br /&gt;
; [[永井誠一郎]]&lt;br /&gt;
: 『GLAY TOUR 2006 ROCK'N'ROLL SWINDLE 〜Re-birth〜』以降、2013年現在に至るまで、ライブでキーボードやコーラスを担当。ライブでは[[サックス]]や[[アコーディオン]]も演奏したり、SEの作曲を任されることもある。[[嵐 (グループ)|嵐]]の「[[Love so sweet]]」をカバーした際には一部メインボーカルをも担当した。レコーディングにおいてもピアノやサックスを演奏することがあり、楽曲によっては編曲やプログラミング等も行う。ステージ上のメンバー紹介では“'''セイちゃん'''”と呼ばれている。また、上記のToshi Nagaiと同じく名字が「永井」なので2人を合わせて“ダブル永井”と呼ばれることもある。2012年現在、佐久間正英を除けば最も長くGLAYのキーボードを務めている。&lt;br /&gt;
2013年11月30日の&lt;br /&gt;
仕分けの太鼓の達人に出演したが&lt;br /&gt;
主人公の大倉に敗北した&lt;br /&gt;
; [[DJ Mass MAD Izm*]]&lt;br /&gt;
: 『TERU Produce Live 2009 THE GREAT VACATION-extra- BOYS ONLY NIGHT』（Jay aka. J'quartusと共に登場）や『GLAY STADIUM LIVE 2012 THE SUITE ROOM in OSAKA NAGAI STADIUM Supported by glico』で[[ターンテーブル]]の演奏をサポート。また、GLAYの楽曲をクラブアレンジしており、ライブの開演前に度々流されるほか、「[[THE FRUSTRATED|HIGHCOMMUNICATIONS]]」のリミックスが『[[rare collectives vol.4]]』に収録されている。「[[GLAY (アルバム)|シキナ]]」や「[[GUILTY (GLAYのアルバム)|華よ嵐よ]]」においては編曲でも参加した。&lt;br /&gt;
; [[YOSHIKI]]（[[X JAPAN]]）&lt;br /&gt;
: デビュー曲「RAIN」をプロデュース。同曲のピアノを演奏。GLAYの可能性を見抜いた[[hide|HIDE]]のアドバイスもあり、自レーベルよりデビューさせた。後に独立するまで事務所及びレーベルの社長も務めた&lt;br /&gt;
; [[土屋昌巳]]&lt;br /&gt;
: 「真夏の扉」をプロデュース。[[2001年]]の[[GLAY EXPO#九州会場|GLAY EXPO 2001九州公演]]には[[The d.e.p]]のメンバーとして同じステージに立ち、最後の曲「[[pure soul|I'm In Love]]」にコーラスで参加。なお、[[セックス・ピストルズ]]で音楽に開眼した土屋は、ロックバンドに「やんちゃ」な部分を求める傾向がある。そのような土屋は、「真夏の扉」レコーディング時に、真面目で礼儀正しく、破壊的な部分が皆無なメンバーの態度に「手に負えない部分が無いとは、僕の手に負えない。」と以降のプロデュースを断念したというエピソードがある。&lt;br /&gt;
; [[湊雅史]]&lt;br /&gt;
: シングル「彼女の“Modern…”」収録曲のドラムスを担当。&lt;br /&gt;
; [[そうる透]]&lt;br /&gt;
: 『[[SPEED POP]]』収録曲のうちAKIRAおよび湊が担当した曲以外と、「[[Yes, Summerdays]]」「[[BEAT out!|月に祈る]]」のドラムスを担当。&lt;br /&gt;
; [[D.I.E.]]&lt;br /&gt;
: SPEED POPツアーよりレコーディング・ライブのキーボードを担当していたが、『pure soul in STADIUM』をもってサポートメンバーから脱退。ライブではコーラスも担当した。後述のhideのサポートを長年務めた人物であり、hide with Spread Beaverのメンバーでもあった。&lt;br /&gt;
: 2005年にはTERUによるラジオ番組TERU ME NIGHT GLAYの野外公開録音『TERU ME NIGHT GLAY 10th ANNIVERSARY SPECIAL 〜Summer of 05〜』にてキーボードを演奏した。&lt;br /&gt;
; [[小森茂生]] (SHIGEO &amp;quot;sk55&amp;quot; KOMORI)&lt;br /&gt;
: D.I.E脱退以後、1999年から『GLAY CONCERT TOUR 2004 X-RATED』以前のレコーディング・ライブにおいてキーボードを担当していた。メンバー紹介では“'''SHIGE'''”（シゲ）と呼ばれている。ライブでは[[ターンテーブル]]（「[[STAY TUNED|BACK-UP]]」）や[[アコーディオン]]（「[[pure soul|I'm in love]]」）を披露することもあった。&lt;br /&gt;
; [[斎藤有太]]&lt;br /&gt;
: 『GLAY DOME TOUR 2005 &amp;quot;WHITE ROAD&amp;quot;』でキーボードを担当。&lt;br /&gt;
; [[島健]]&lt;br /&gt;
: 「[[BEAUTIFUL DREAMER/STREET LIFE|BEAUTIFUL DREAMER]]」のストリングスアレンジの他、2003年・2011-2012年の『HIGHCOMMUNICATION TOUR』オープニングテーマを手がける（2011-2012年のものは「[[GUILTY (GLAYのアルバム)|Red moon &amp;amp; Silver sun]]」として音源が発表された）。[[2003年]]の『X-RATED TOUR』ベイNKホール公演では、指揮者としてストリングスを引き連れて出演。『[[THE FRUSTRATED]]』のDVDには、「BEAUTIFUL DREAMER」のメイキングの模様も収録。&lt;br /&gt;
; [[溝口肇]]&lt;br /&gt;
: 「[[時の雫]]」のストリングアレンジを手がける。指揮者として『GLAY DOME TOUR 2005 &amp;quot;WHITE ROAD&amp;quot;』ではストリングスを引き連れて出演。TERUは「イケメン・アレンジャー」と紹介した。&lt;br /&gt;
; [[金原千恵子]]ストリングス&lt;br /&gt;
:「BEAUTIFUL DREAMER」「[[SAY YOUR DREAM]]」等、2013年現在に至るまでストリングスを用いる曲の多くのレコーディングに参加している。&lt;br /&gt;
; [[クラッシャー木村]]ストリングス&lt;br /&gt;
: 「[[GLAY (アルバム)|風にひとり]]」「[[GLAY (アルバム)|Satellite of love]]」等、2010年から2013年現在に至るまでストリングスを用いる曲のレコーディングに参加している。&lt;br /&gt;
; 草間敬&lt;br /&gt;
: [[2000年]]の「[[Missing You (GLAYの曲)|Surf Rider]]」以降、主にHISASHI作による楽曲のコンピューター・マニピュレートを手がける。TAKURO作曲の「[[ONE LOVE (GLAYのアルバム)|嫉妬]]」でもマニピュレーターを務めており、「KURID PHANTOM mix」として、彼の所属している「KURID INTERNATIONAL」の名前が冠されている。「[[JUSTICE from GUILTY|Time for Christmas]]」のクラブアレンジも行った。[[2004年]]発表のアルバム『[[THE FRUSTRATED]]』のメイキングを収めたDVD『[[The Complete of THE FRUSTRATED-RECORDING DOCUMENTARY&amp;amp;LIVE-]]』では、HISASHIと共に同アルバム収録の「coyote,colored darkness」の解説を行っている。&lt;br /&gt;
; [[マイケル・ツィマリング|Michel Zimmerling]]&lt;br /&gt;
: 佐久間との縁で、2009年に至るまでGLAYの[[録音|レコーディング]]・[[ミキシング]]における[[レコーディングエンジニア|エンジニアリング]]を行う。「[[Blue Jean]]」のストリングスアレンジも担当。&lt;br /&gt;
; 競紀行&lt;br /&gt;
: 当初はエンジニアリングのアシスタントを行っていたが、「[[G4 (シングル)|G4]]」より2010年に至るまでメインのエンジニアとしてレコーディング・ミキシングを担当。2013年現在もライブ音源を中心としてレコーディング・ミキシングを担当している。&lt;br /&gt;
; 小西康司 (Koniyoung)&lt;br /&gt;
: 草間と同じくKURID INTERNATIONALに属しており、[[ACE OF SPADES]]のレコーディングを担当した縁で2012年よりGLAYのエンジニアをも担当。佐久間が編曲に携わらない曲について主にレコーディング・ミキシングを担当している。&lt;br /&gt;
; [[亀田誠治]]&lt;br /&gt;
: 「[[DARK RIVER/Eternally/時計|DARK RIVER]]」をプロデュース。[[2006年]]8月26日･27日開催の[[THE 夢人島 Fes.]]&amp;lt;ref&amp;gt;GLAYは、2006年8月27日に出演&amp;lt;/ref&amp;gt;で初めて対面&amp;lt;ref name=&amp;quot;interview_vol27&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web |url=http://glay.co.jp/interview/vol27.html |title=Vol.27 JIRO WEBインタビュー |publisher=GLAY公式サイト |accessdate=2013-07-01}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。GLAYのメンバーは、その時の打ち上げ時から亀田にプロデュースをオファーしており&amp;lt;ref name=&amp;quot;interview_vol27&amp;quot; /&amp;gt;、それから7年の歳月を経て、「DARK RIVER」で初めてプロデュースを担当。また、2005年に発売された『別冊カドカワ 総力特集GLAY』にて、GLAYサウンドの特別考察を行ったことがある&amp;lt;ref&amp;gt;『別冊カドカワ 総力特集GLAY』「シーンの王道を往く GLAYサウンドの秘密」(P144〜147)より&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 音楽性 ==&lt;br /&gt;
メンバー共通して好きなバンドに[[B'z]]や[[RED WARRIORS]]などがあり、特に1980年代（メンバーが学生の頃）に活躍した[[BOØWY]]の影響を最も強く受けていて、デビュー当時から[[ロック (音楽)|ロック]]と[[バラード]]の両方をこなしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2000年代以降は[[ストリングス]]や[[ラップ]]、[[ダンス・ミュージック]]、[[フラメンコ]]や[[サンバ]]に至るまでロック以外のサウンドも用いるようになり、音楽性の幅を広げつつある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、メンバー4人の音楽性がそれぞれ異なっていることも特徴の1つである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; TERU&lt;br /&gt;
: 好きなアーティストには上記の他に[[U2]]などを挙げていて、メンバーの中で最もBOØWYの影響を強く受けている。本人も尊敬する人は誰かという質問に「[[氷室京介|氷室さん]]」と答えており、ライブでのポーズや[[マイク]]の握り方は氷室に影響を受けている。&lt;br /&gt;
: 作曲する曲は「[[BEAT out!|週末のBaby Talk]]」のような16ビートの曲を得意としている他、「[[THE FRUSTRATED|BLAST]]」のような[[スカ]]・ナンバー、「[[STAY TUNED|BACK-UP]]」、「[[G4・II -THE RED MOON-|MAD BREAKER]]」などのパンクチューン、「[[誘惑 (GLAYの曲)|Little Lovebirds]]」、「[[THE GREAT VACATION VOL.2 〜SUPER BEST OF GLAY〜|RainbirD]]」などのバラードも手がけている（TERUは、この手のバラード曲を「セツナ系」と呼んでいた）。&lt;br /&gt;
; TAKURO&lt;br /&gt;
: 影響を受けたアーティストに、[[ビートルズ]]や[[尾崎豊]]、[[ブライアン・アダムス]]を挙げていて、アコースティックな嗜好が強い。その音楽性はアルバム『[[UNITY ROOTS &amp;amp; FAMILY,AWAY]]』にて顕著に表れている。&lt;br /&gt;
: GLAYの楽曲のほぼすべての作詞・作曲を手掛けているだけあって作風は幅広い。作曲については「[[誘惑 (GLAYの曲)|誘惑]]」のようなスピードチューンや「[[SPEED POP|LOVE SLAVE]]」のようなパンクチューン、「[[GUILTY (GLAYのアルバム)|華よ嵐よ]]」のようなディスコチューン、「[[ずっと2人で…/GONE WITH THE WIND|ずっと2人で…]]」のようなバラードまでをこなす。また「[[口唇 (GLAYの曲)|口唇]]」「誘惑」「[[とまどい/SPECIAL THANKS|SPECIAL THANKS]]」のような、転調を用いる曲が多いのも特徴の一つである。歌詞に関しても「[[HOWEVER]]」のような恋人間のラブソングに留まらず、「[[pure soul|I'm in Love]]」のように家族愛を歌った曲から、「[[STARLESS NIGHT/-VENUS/SORRY LOVE (HIGHCOMMUNICATIONS 2007-2008 Live Ver.)|-VENUS]]」のような政治・社会を風刺した曲や「[[BEAUTIFUL DREAMER/STREET LIFE|CHIDREN IN THE WAR]]」といった反戦歌も手がけている。なお、TAKUROは「永遠」を否定する考えを持っており、「[[春を愛する人]]」や「[[100万回のKISS]]」のように歌詞の中でも「永遠」という言葉が否定されている事がある。&lt;br /&gt;
: ギターはHISASHIと比較してブルージーであったり速弾きを多用したりする傾向がある。&lt;br /&gt;
; HISASHI&lt;br /&gt;
:メンバーの中で最も[[パンク・ロック|パンク]]の嗜好が強く、同じギタリストでもTAKUROとは作風・音楽性が正反対。Talboを使用しているのは[[有頂天 (バンド)|有頂天]]の影響である。&lt;br /&gt;
: 作曲する曲には「[[Missing You (GLAYの曲)|Surf Rider]]」のように、打ち込みを多用した曲が多く、「Surf Rider」においては[[Leet]]を用いている。他にも「[[THE GREAT VACATION VOL.2 〜SUPER BEST OF GLAY〜|1988]]」のようなパンクチューン、「[[G4・II -THE RED MOON-|everKrack]]」のようなダンスチューンも作っており、「[[またここであいましょう|GIANT STRONG FAUST SUPER STAR]]」では、[[声優]]の[[山寺宏一]]、[[緑川光]]、[[西田裕美]]をゲストに呼んで、HISASHIの趣味的側面を感じさせるお遊び的なナンバーも手がけた。また、「[[THE GREAT VACATION VOL.2 〜SUPER BEST OF GLAY〜|Tokyo vice terror]]」、「[[JUSTICE (GLAYのアルバム)|gestalt]]」などの[[インスト]]曲を手がけることも多い。&lt;br /&gt;
:GLAYオフィシャルストア「G-DIRECT」設立後は、「everKrack」、「[[JUSTICE from GUILTY|JUSTICE [from] GUILTY]]」など、シングルA面曲を飾ることも増えてきている。&lt;br /&gt;
: ギターはTAKUROと比較してメロディアスなフレーズを弾くことが多い。&lt;br /&gt;
; JIRO&lt;br /&gt;
:メンバーの中で最も[[ポップ・ミュージック|ポップ]]の嗜好がある（「[[天使のわけまえ/ピーク果てしなく ソウル限りなく|天使のわけまえ]]」PVでも、その傾向が見られる）。&lt;br /&gt;
:「[[THE FRUSTRATED|BUGS IN MY HEAD]]」のようなパンクチューンや「[[BELOVED|SHUTTER SPEEDSのテーマ]]」のようにライブの定番曲となって非常に盛り上がるスピードチューンを作ることが多いが、「[[とまどい/SPECIAL THANKS|Good Bye Bye Sunday]]」のようなアコースティックチューン、「[[JUSTICE (GLAYのアルバム)|WHO KILLED MY DIVA]]」のような[[オルタナティヴ・ロック]]チューン、「[[BELOVED|カナリヤ]]」、「[[運命論 (曲)|運命論]]」のようなバラードナンバーも手掛けている。2007年以降、作詞はTAKUROに任せることが多い。自身がプロデュースしたライヴ[[GLAY Acoustic Live in 日本武道館 produced by JIRO]]では全曲をアコースティックアレンジしたアンプラグドライヴを披露した。&lt;br /&gt;
:GLAYオフィシャルストア「G-DIRECT」設立後は、「[[G4・II -THE RED MOON-|Ruby's Blanket]]」、「運命論」など、シングルA面曲を飾ることも増えてきている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メジャーデビューまでの足跡 ==&lt;br /&gt;
[[1988年]][[函館]]で結成される。TERUとTAKUROはこのときから在籍（TERUは結成当時はドラムス）。後にHISASHIが加入する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1990年]]3月に高校時代最後のライブを行う。結成時からいたベースとドラムスが卒業する&amp;lt;ref&amp;gt;この時期から、元[[JUDY AND MARY]]の[[YUKI (歌手)|YUKI]]（函館出身）とJIROは知り合い。高校時代から顔見知りであったことを火曜2部深夜3時のYUKIの[[オールナイトニッポン]]でYUKIが述べた。また、TAKUROの著書『[[胸懐]]』ではTAKUROらも当時から別にバンドをやっていたYUKIとは顔見知りで、彼女の通っている高校でGLAYが人気である事を聞き、夜中にライブのポスターを貼りに行ったが実は貼った次の日からは夏休みだったというエピソードが語られている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。同年4月より拠点を[[東京]]に移す。11月には「[[三宅裕司のいかすバンド天国|いかすバンド天国]]」に出場し結成時からの自信作「無限のdeja vu」を披露するも不合格に。その理由は「もう少し毒があると思っていた。」、「同じメロディーの繰り返しでつまらない。」と酷評の嵐。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1991-1992年、自主制作の[[GLAYの作品#デモテープ|デモテープ]]を3本発表、瞬く間に完売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1992年]]5月、AKIRAが加入。それに伴いISOが脱退。同年9月 SHINGOが脱退し、後にJIROが加入。ほぼメジャーデビュー前のGLAYに。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1993年]]10月のライブ・ハウス「「CLUB GIO ICHIKAWA」」にYOSHIKIが訪れ、スカウトされる。同日、[[エクスタシーレコード]]と契約。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1994年]]1月、アルバム『灰とダイヤモンド』のレコーディング終了。この頃にAKIRAが脱退。後にNOBUMASAが加入するが当初はサポートメンバーとしてであった。同年2月1日、目黒鹿鳴館で初のワンマンライブを行う。チケットはSOLD OUT。同年の2月-3月、[[ロサンゼルス]]のONE ON ONE RECORDING STUDIOにてYOSHIKIプロデュースの下、「RAIN」のレコーディングを行う。同年4月25日、デビュー前に目黒鹿鳴館にて2daysライブを行う。チケットはSOLD OUTとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メジャーデビュー以降の活動 ==&lt;br /&gt;
=== 1990年代 ===&lt;br /&gt;
==== デビュー ====&lt;br /&gt;
[[1994年]][[5月25日]]にシングル「[[RAIN (GLAYの曲)|RAIN]]」にてデビュー、同日インディーズアルバム『[[灰とダイヤモンド (GLAYのアルバム)|灰とダイヤモンド]]』をリリース。この後も2ndシングル「[[真夏の扉]]」（同年6月15日）、3rdシングル「[[彼女の“Modern…”]]」（同11月15日）をリリース。7月31日にSHIBUYA ON AIR WESTでのデビューライブ『HAPPY SWING』を開催したほか、全国ツアー『灰とダイヤモンドTOUR』（9月26日〜10月21日、全13公演）、11月24日〜11月30日に3大都市ツアー『THE SPEED POP LIVE '94 』などを行った。シングル1作目・2作目はタイアップを得たものの、3作目はタイアップが得られず初動売り上げも振るわず、無名バンドの一つという様相であった。なお、「彼女の“Modern…”」より佐久間正英と共同作業を行っており、 1994年末にはNOBUMASAがメンバーとして加入した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== SPEED POP ====&lt;br /&gt;
4thシングル「[[Freeze My Love]]」（[[1995年]]1月25日）、1stアルバム『[[SPEED POP]]』（同3月1日）、5thシングル「[[ずっと2人で…/GONE WITH THE WIND]]」（同5月17日）および1stビデオクリップコレクション『[[VIDEO GLAY]]』（同5月17日）をリリース。『SPEED POP』はオリコンアルバムチャート最高8位と、ブレイクへ向け大きく踏み出した。全国ツアー『SPEED POP GIG '95』（4月22日〜6月12日、全10公演）などを行う。このツアーより脱退したNOBUMASAに代わり、TOSHI NAGAIがサポートメンバーとして参加することになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== BEAT out! ====&lt;br /&gt;
6thシングル「[[Yes, Summerdays]]」（1995年8月9日）、7thシングル「[[生きてく強さ]]」（同11月8日）、に8thシングル「[[グロリアス (GLAYの曲)|グロリアス]]」（[[1996年]]1月17日）、2ndアルバム『[[BEAT out!]]』（同2月7日）、2ndビデオクリップコレクション『[[VIDEO GLAY 2]]』（同6月2日）をリリース。「Yes, Summerdays」は初のCMタイアップ（[[カメリアダイヤモンド]]）を獲得、「グロリアス」はスマッシュヒットとなりGLAY初のオリコンシングルチャートトップ10（4位）を記録、そして『BEAT out!』はオリコンアルバムチャート最高1位を記録するなど、GLAYにとってブレイクの1年となった。公式ファンクラブ『HAPPY SWING』が設立されたのもこの時期である。ライブは全国ホールツアー『BEAT out ! '96』（1996年2月29日〜3月29日、全9公演）などを行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== BEAT out! 〜 BELOVED ====&lt;br /&gt;
9thシングル「[[BELOVED (GLAYの曲)|BELOVED]]」（1996年8月7日）、10thシングル「[[a Boy〜ずっと忘れない〜]]」（同11月11日）、3rdアルバム『[[BELOVED]]』（同11月18日）をリリース。アルバム『BELOVED』はGLAYにとって初のミリオンセラーとなった。ライブは全国ホールツアー『BEAT out ! reprise』（1996年8月16日〜9月9日、全10公演）、全国ホールツアー『GLAY TOUR '96〜'97 &amp;quot;BELOVED YOU&amp;quot;』（12月8日〜1997年2月4日、追加公演『&amp;quot;BELOVED YOU ENCORE&amp;quot;』2月1日〜2月18日、全33公演）などを行い、『BEAT out ! reprise』の千秋楽では初の武道館ライブも決行した。『BEAT out ! reprise』ツアーの模様を収録したLIVE &amp;amp; DOCUMENTARY ビデオ『[[無限のdéjà vu DOCUMENT of &amp;quot;BEAT out!&amp;quot; TOURS]]』『[[無限のdéjà vu DOCUMENT of“BEAT out!”TOURS 海賊版]]』を同時リリース（1997年1月25日）。また、武道館初公演の模様を完全収録したデジタルライブ音源『BEAT out ! reprise at 日本武道館 1996.9.9』は[[#JUSTICE &amp;amp; GUILTY|2012年にリリースされている]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== HIT THE WORLD 〜 REVIEW ====&lt;br /&gt;
11thシングル「[[口唇 (GLAYの曲)|口唇]]」（[[1997年]]5月14日）、12thシングル「[[HOWEVER]]」（同8月6日）、ベストアルバム『[[REVIEW-BEST OF GLAY]]』（同10月1日）、3rdビデオクリップコレクション『[[VIDEO GLAY 3]]』をリリース（1998年2月4日）。「口唇」はGLAY初のオリコンシングルチャート最高1位、またオリコン集計では惜しくも届かなかったシングルミリオンセラーを「HOWEVER」で達成。『REVIEW-BEST OF GLAY』は487万枚を売上げ、堂々の年間アルバムチャート1位に輝き、当時のアルバム売上最高枚数を更新、ベストアルバムブームを引き起こした。これらに加え、「HOWEVER」で[[NHK紅白歌合戦]]（[[第48回NHK紅白歌合戦]]）に初出場するなど、GLAYが一躍時代の寵児となった一年である。ライブは全国アリーナツアー『GLAY ARENA TOUR '97〜HIT THE WORLD〜』（1997年7月20日〜9月4日、全18公演）などを決行し、同ライブの模様を収録したLIVEビデオ『[[HIT THE WORLD GLAY Arena Tour '97 at Yoyogidaiichitaiikukan]]』をリリース（同12月3日）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== pure soul ====&lt;br /&gt;
サウンドトラック『[[GLAY SONG BOOK 〜TBS系金曜ドラマ「略奪愛・アブない女」オリジナル・サウンドトラック]]』（[[1998年]]2月25日）、13thシングル「[[誘惑 (GLAYの曲)|誘惑]]」および14thシングル「[[SOUL LOVE]]」（同4月29日に同時発売）、4thアルバム『[[pure soul]]』（同7月29日）をリリース。前年からのGLAY熱は留まるところを知らず、発売したシングルとアルバムは全てミリオンセラーを記録。ライブは全国46か所53公演の長期ホールツアー『TDK presents GLAY TOUR '98 pure soul』（同4月17日〜7月25日、なお、この公演中HISASHIが脚を骨折し、いくつかの公演が8月11日〜9月15日に順延となっている）や全国7か所13公演のスタジアムツアー『pure soul in STADIUM &amp;quot;SUMMER of '98&amp;quot;』（8月8日〜9月6日、この公演をもってサポートメンバーのD.I.Eが脱退）を行うなど、その規模も大きくなった。ライブビデオは『[[“pure soul”TOUR '98]]』（同8月5日）、『[[“SUMMER of '98”pure soul in STADIUM]]』をリリース（同12月9日）。なお、この時期に[[バーニングプロダクション]]から独立している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== pure soul 〜 SURVIVAL 〜 HEAVY GAUGE ====&lt;br /&gt;
15thシングル「[[BE WITH YOU]]」をリリース（[[1998年]]11月25日）。[[1999年]]にはデビュー5周年を迎え、16thシングル「[[Winter,again]]」（1999年2月3日）、1stビデオシングル「[[サバイバル]]」（同5月19日）、17thシングル「[[ここではない、どこかへ]]」（同8月25日）、5thアルバム『[[HEAVY GAUGE]]』（同10月20日）、18thシングル「[[HAPPINESS -WINTER MIX-]]」（2000年1月1日、『HEAVY GAUGE』からのリカット）、4thビデオクリップコレクション『[[VIDEO GLAY 4]]』（同4月5日）をリリース。「Winter,again」は164万枚を売上げ[[第41回日本レコード大賞]]を受賞、2013年現在GLAYのシングルの中で最も売れたものとなった。「サバイバル」は2013年現在日本のビデオ・DVDシングルの歴代売上第1位である。ライブは東京ドーム5公演を含む初のドームツアー『GLAY DOME TOUR &amp;quot;pure soul&amp;quot; 1999』（1999年2月10日〜3月10日、全15公演、この公演から小森がサポートに参加）に加え、デビューライブからちょうど5年後の7月31日には幕張メッセ駐車場・特設ステージにて、2013年現在国内単独ライブとしては最高の観客動員数20万人を誇る『MAKUHARI MESSE 10TH ANNIVERSARY GLAY EXPO '99 SURVIVAL』を決行。その他にもメンバープロデュースライブ（同12月6日〜12月29日）や[[LUNA SEA]]との対バン『The Millennium Eve A Christmas present for the people who love live a lot.』（同12月23日）、カウントダウンライブ『GLAY LIVE in MESSE &amp;quot;COME TOGETHER&amp;quot;』（同12月31日）などを行った。ライブビデオ『[[DOME TOUR pure soul 1999 LIVE IN BIG EGG]]』（1999年7月7日、ドームツアーを収録）ライブビデオ&amp;amp;DVD『[[GLAY EXPO '99 SURVIVAL LIVE IN MAKUHARI]]』（EXPOを収録、ライブから1年後の2000年7月31日発売）をリリース（JIROプロデュースの武道館ライブの模様は[[#THE FRUSTRATED 〜 WHITE ROAD|2004年に発売]]）。一方、ここまで出世街道をひた走ってきた外部からの印象とは裏腹に、「自分たちの手を離れて大きくなりすぎたGLAY」にメンバーが戸惑いを覚え始めたのもこの時期である。事実、「EXPO '99」を終えてメンバーは目標を見失った節があり、『HEAVY GAUGE』は内省的な曲が並び、シングル曲は全てこのアルバムのためのバージョンが収録されるなど、全体を通して重苦しい雰囲気が漂うアルバムは『BEAT out!』から『pure soul』とは対照的なものであった。そして極めつけに、レコード大賞の受賞を巡ってメンバー間で論争となり、レコード大賞を受賞してそのまま解散というストーリーが一度決定されていた&amp;lt;ref name=&amp;quot;夢の絆&amp;quot;&amp;gt;{{Cite book|和書|author=田家秀樹|year=2002|title=夢の絆—GLAY document story 2001-2002|publisher=角川書店|isbn=4048835467}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2000年代 ===&lt;br /&gt;
==== HEAVY GAUGE 〜 DRIVE ====&lt;br /&gt;
19thシングル「[[MERMAID (GLAYの曲)|MERMAID]]」（[[2000年]]7月19日、『[[DRIVE-GLAY complete BEST]]』には収録されず次作のオリジナルアルバム『ONE LOVE』に収録）20thシングル「[[とまどい/SPECIAL THANKS]]」（同8月23日）サウンドトラック『[[映画版「未来日記」オリジナル・サウンドトラック]]』（同9月6日）21stシングル「[[Missing You (GLAYの曲)|Missing You]]」（同11月15日）ベストアルバム『DRIVE-GLAY complete BEST』（同11月29日）をリリース。ライブは前半全国11か所40公演、後半全国12か所37公演の長期アリーナツアー『J-PHONE presents GLAY ARENA TOUR 2000 &amp;quot;HEAVY GAUGE&amp;quot;』（前半同4月15日〜6月28日・後半9月2日〜11月26日、この模様が収録されたライブDVD『[[GLAY ARENA TOUR 2000“HEAVY GAUGE”in SAITAMA SUPER ARENA]]』は[[#THE FRUSTRATED 〜 WHITE ROAD|2004年に発売]]）などを行う。前年末の解散騒動は、年が明けると同時に立ち消えになったが、『J-PHONE presents GLAY ARENA TOUR 2000 &amp;quot;HEAVY GAUGE&amp;quot;』前半の最中に今度はJIROが脱退の危機に陥る&amp;lt;ref name=&amp;quot;夢の絆&amp;quot; /&amp;gt;。GLAYが解散の危機に陥ったのは後にも先にもこの2回だけであり、以後はメンバーが「続けることが大事」といった旨を度々口にするようになる。1997年から3年連続で紅白歌合戦に出場していたが、2000年以降は年越しライブを優先させるため出場していない。これはスポーツ紙が一面で取り上げられるなど大きな衝撃を起こした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== GLOBAL COMMUNICATION 〜 ONE LOVE ====&lt;br /&gt;
22ndシングル「[[GLOBAL COMMUNICATION]]」（[[2001年]]4月25日）23rdシングル「[[STAY TUNED]]」（同7月4日）ベストビデオクリップコレクション『[[GLAY BEST VIDEO CLIPS 1994-1998]]』（同9月5日）24thシングル「[[ひとひらの自由]]」（同9月19日）6thアルバム『[[ONE LOVE (GLAYのアルバム)|ONE LOVE]]』（同11月28日）をリリース。ライブは全国3か所4公演の各公演趣旨が異なる『[[GLAY EXPO|GLAY EXPO 2001 &amp;quot;GLOBAL COMMUNICATION&amp;quot;]]』（同7月28日〜8月11日）を決行、東京公演では[[味の素スタジアム|東京スタジアム]]のライブこけら落とし、九州公演ではアジア各国からゲストを招いてのオールナイトライブを行ったのに加え、[[札幌ドーム]]でのカウントダウンを含む全国ドームツアー『GLAY DOME TOUR 2001-2002 &amp;quot;ONE LOVE&amp;quot;』（同12月13日〜2002年1月15日、全13公演）、東北地区ホールツアー『GLAY TOUR 2002 Special Extra Package &amp;quot;ONE LOVE&amp;quot;』（同2月1日〜2月7日、全5公演）なども行った。これらの模様を収録したライブビデオ&amp;amp;DVDは『[[GLAY EXPO 2001 GLOBAL COMMUNICATION LIVE IN HOKKAIDO SPECIAL EDITION]]』『[[GLAY EXPO 2001 GLOBAL COMMUNICATION LIVE IN HOKKAIDO]]』（ともに2002年1月1日、EXPO石狩公演を収録）『[[GLAY DOME TOUR 2001-2002 ONE LOVE]]』（ドームツアーを収録、同8月27日）にリリース（EXPO東京公演を収録した『[[GLAY EXPO 2001“GLOBAL COMMUNICATION”in TOKYO STADIUM]]』は[[#THE FRUSTRATED 〜 WHITE ROAD|2004年に発売]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ONE LOVE 〜 UNITY ROOTS &amp;amp; FAMILY, AWAY ====&lt;br /&gt;
25thシングル「[[Way of Difference]]」（[[2002年]]2月27日）Flow of Soulシリーズアルバム『[[Flow of Soul vol.1 〜TAKURO meets Vanessa-Mae〜]]』（同4月24日）26thシングル「[[またここであいましょう]]」（同7月24日）27thシングル「[[逢いたい気持ち]]」（同7月31日）7thアルバム『[[UNITY ROOTS &amp;amp; FAMILY,AWAY]]』（同9月19日）5thビデオクリップコレクション『[[VIDEO GLAY 5]]』（同11月20日）をリリース。ライブは『JAL Presents 日中国交正常化三十周年特別記念コンサート〜GLAY ONE LOVE in 北京』（同10月13日）などを行う。これに伴い、当時の中国最高指導者[[江沢民]]主席への表敬訪問を実現した。この模様を収録したLIVE &amp;amp; DOCUMENTARYビデオ&amp;amp;DVD『[[日中国交正常化三十周年特別記念コンサート GLAY ONE LOVE in 北京 LIVE&amp;amp;DOCUMENT]]』をリリース（同12月18日）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== rare collectives 〜 HIGHCOMMUNICATIONS ====&lt;br /&gt;
カップリング曲集『[[rare collectives vol.1]]』『[[rare collectives vol.2]]』（ともに[[2003年]]2月5日）1st DVDシングル「[[いつか (GLAYの曲)|いつか]]」（同3月5日）をリリース。ライブは長期アリーナツアー『GLAY HIGHCOMMUNICATIONS TOUR 2003』（同2月17日〜5月18日、全34公演）などを行った。追加公演となった[[横浜アリーナ]]ではビデオ収録のためのライブを開催、この模様はライブビデオ&amp;amp;DVD『[[GLAY HIGHCOMMUNICATIONS 2003]]』（同9月26日）に収録されている。なお、『GLAY HIGHCOMMUNICATIONS TOUR 2003』開催中に[[イラク戦争]]が開戦したのに際し、TAKUROは新聞に意見広告を寄せ、更に反戦歌となる「[[BEAUTIFUL DREAMER/STREET LIFE|CHILDREN IN THE WAR]]」を同ツアーで披露している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== THE FRUSTRATED 〜 WHITE ROAD ====&lt;br /&gt;
28thシングル「[[BEAUTIFUL DREAMER/STREET LIFE]]」（2003年10月16日、これを最後に小森はGLAYのサポート活動を行っていない）をリリース、[[2004年]]にはデビュー10周年を迎え、29thシングル「[[時の雫]]」（同1月28日）8thアルバム『[[THE FRUSTRATED]]』（同3月24日）30thシングル「[[天使のわけまえ/ピーク果てしなく ソウル限りなく]]」（同5月19日、5月25日には各地方版8種類も発売。アルバム収録は2009年の『[[THE GREAT VACATION VOL.1 〜SUPER BEST OF GLAY〜]]』が初となった）31stシングル「[[Blue Jean]]」（同8月4日）32ndシングル「[[ホワイトロード]]」（同12月8日）ベストアルバム『[[-Ballad Best Singles- WHITE ROAD]]』（2005年1月19日）をリリース。ライブでは全国ホールツアー『GLAY CONCERT TOUR 2004 X-RATED』（2004年2月21日〜3月22日、全12公演）[[ユニバーサルスタジオジャパン]]にての『[[GLAY EXPO|GLAY EXPO 2004 in UNIVERSAL STUDIOS JAPAN &amp;quot;THE FRUSTRATED&amp;quot;]]』（デビューライブから10年後、幕張EXPOから5年後の同7月31日）、全国アリーナツアー『GLAY ARENA TOUR 2004 &amp;quot;THE FRUSTRATED -extreme-&amp;quot;』（同10月2日〜11月30日、全17公演、[[新潟県中越地震]]で被災したファンに向け1月16日〜1月17日に『THE FRUSTRATED -extreme- NIIGATA SPECIAL』を開催）ファンクラブ会員限定カウントダウンライブ『COUNTDOWN LIVE in MESSE COME TOGETHER』（同12月31日）全国ドームツアー『10th Anniversary Year Final GLAY DOME TOUR 2005 &amp;quot;WHITE ROAD&amp;quot;』（2005年2月5日〜3月13日、全5公演、[[大阪ドーム]]が振動問題により使用できなかったためこれに加えて[[インテックス大阪]]にて代替公演を開催）など多彩な活動を見せた。これらの模様を収録したLIVE &amp;amp; DOCUMENTARY DVD『[[The Complete of THE FRUSTRATED-RECORDING DOCUMENTARY&amp;amp;LIVE-]]』（ホールツアーの模様を収録、2004年6月16日）LIVE DVD『[[LOVES &amp;amp; THANKS 〜波動する心音〜GLAY EXPO 2004 in UNIVERSAL STUDIOS JAPAN“THE FRUSTRATED”]]』（EXPOの模様を収録、同12月15日）ライブDVD『[[10th Anniversary Year Final GLAY DOME TOUR 2005“WHITE ROAD”in TOKYO DOME]]』（2005年6月22日）をリリース。また、過去のライブ映像もLIVE DVD『[[GLAY Acoustic Live in 日本武道館 produced by JIRO]]』『[[GLAY ARENA TOUR 2000“HEAVY GAUGE”in SAITAMA SUPER ARENA]]』、『[[GLAY EXPO 2001“GLOBAL COMMUNICATION”in TOKYO STADIUM]]』『[[LIVE DVD BOX vol.1(includes LIVE DVD 3 Titles &amp;amp; GLAY Perfect Data 1994-2004)]]』を2004年11月3日に同時発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 独立 ====&lt;br /&gt;
[[2005年]]5月に事務所を独立、以降しばらく表向きの活動は少なくなる。[[GLAY×EXILE]]としてコラボレーションシングル「[[SCREAM (GLAY×EXILEの曲)|SCREAM]]」（同7月20日）をリリース。事務所独立はダメージも非常に大きかったようだが、解散を選ぶというようなことには一切ならず、メンバーやスタッフが一丸となってまた活動ができるように尽力したという。年末には『white band FES.』（同12月3日〜12月4日）へ参加、『[[EXILE]] LIVE TOUR 2005 &amp;quot;PERFECT LIVE〜ASIA〜&amp;quot;』にアンコールに飛び入り参加し「SCREAM」をライブ初披露。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ROCK'N'ROLL SWINDLE ====&lt;br /&gt;
前年の事務所独立もあって、直前にスタッフが総入れ替えになるという事態もあった中、武道館ライブ『GLAY IN BUDOKAN 2006 ROCK'N'ROLL SWINDLE』（[[2006年]]2月6日〜2月9日）を決行。その後33rdシングル「[[G4 (シングル)|G4]]」（同7月12日）をリリースして復活を遂げる。その後も34thシングル「[[夏音/変な夢 〜THOUSAND DREAMS〜]]」（同9月13日）をリリース、全国ホールツアー『GLAY TOUR 2006 ROCK'N'ROLL SWINDLE 〜Re-birth〜』（同11月1日〜12月28日、全25公演、このツアーから永井誠一郎がサポートに加わった）を行った。また、メンバーの憧れであった[[氷室京介]]とのコラボレート・シングル「[[ANSWER (GLAY feat. KYOSUKE HIMUROの曲)|ANSWER]]」を発売し（同8月2日）ジョイントコンサート『KYOSUKE HIMURO+GLAY 2006 at AJINOMOTO-STADIUM &amp;quot;SWING ADDICTION&amp;quot;』（同8月5日〜8月6日）も開催&amp;lt;ref&amp;gt;このコラボレーションに際しては、メンバーは「GLAYを続けていたことに対するごほうび」との旨発言している。&amp;lt;/ref&amp;gt;、さらに『[[THE 夢人島 Fes.|THE 夢人島 Fes. 2006]]』（同8月27日）に参加もするなど、幅広いアーティストとの交流も行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== LOVE IS BEAUTIFUL ====&lt;br /&gt;
35thシングル「[[100万回のKISS]]」（[[2007年]]1月17日）9thアルバム『[[LOVE IS BEAUTIFUL]]』36thシングル「[[鼓動 (GLAYの曲)|鼓動]]」（同4月4日、なおこれ以降のシングルのアルバム収録は2009年の『[[THE GREAT VACATION VOL.1 〜SUPER BEST OF GLAY〜]]』を待つこととなる）6thビデオクリップコレクション『VIDEO GLAY 6』（同12月19日）をリリース。ライブは全国アリーナツアーおよび沖縄での追加公演『GLAY ARENA TOUR 2007 LOVE IS BEAUTIFUL』（同1月13日〜3月18日、全）を行い、この模様を収録したLIVE DVD『[[GLAY ARENA TOUR 2007“LOVE IS BEAUTIFUL”-COMPLETE EDITION-]]』（同11月7日、全18公演）をリリース。なお、2007年に[[夕張市]]が[[財政再建団体]]に指定されたのに伴い、毎年メンバーが何らかの形で夕張を訪問することを約束した。この約束は2012年現在守られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== HIGHCOMMUNICATIONS 〜 VERB ====&lt;br /&gt;
37thシングル「[[Ashes.EP]]」（同10月31日）デジタルシングル「[[STARLESS NIGHT/-VENUS/SORRY LOVE (HIGHCOMMUNICATIONS 2007-2008 Live Ver.)]]」（[[2008年]]4月16日）38thシングル「[[VERB]]」（同6月11日）39thシングル「[[紅と黒のMATADORA/I LOVE YOUをさがしてる]]」（同9月10日）をリリース。ライブは長期全国ホールツアーおよび追加公演となるアリーナツアー『GLAY HIGHCOMMUNICATIONS TOUR 2007-2008』（2007年11月9日〜2008年4月24日、全58公演）に加え、初のアメリカ公演『GLAY VERB TOUR 2008 in U.S.』（同8月12日〜8月16日、全3公演）やカウントダウンライブ『GLAY VERB TOUR FINAL “COME TOGETHER 2008-2009”』（同12月31日）などを行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== THE GREAT VACATION ====&lt;br /&gt;
[[2009年]]にはデビュー15周年を迎え、40thシングル「[[SAY YOUR DREAM]]」（同3月4日）41stシングル「I am xxx」（デビューからちょうど15年目の同5月25日、なお水曜日ではない）ベストアルバム『[[THE GREAT VACATION VOL.1 〜SUPER BEST OF GLAY〜]]』（同6月10日）『[[THE GREAT VACATION VOL.2 〜SUPER BEST OF GLAY〜]]』（同10月21日）デジタルシングル「[[LET ME BE Live Ver. 2009-2010 at makuhari messe]]」（2010年2月24日）をリリース。ライブもメンバープロデュースライブ（2009年4月8日〜4月17日、全5公演）、[[the pillows]]のツアー『SYNCHRONIZED TOUR』にての対バン（同6月13日）、全国ホールツアー『GLAY Hall Tour 2009 THE GREAT VACATION』（同6月15日〜7月6日、全10公演）、日産スタジアムにての「HOTEL GLAY」をテーマに、1日目はROCK、2日目はLOVEと題した2公演『GLAY 15th Anniversary Special Live 2009 THE GREAT VACATION in [[横浜国際総合競技場|NISSAN STADIUM]]』（同8月15日〜8月16日）、アメリカ公演『GLAY U.S.TOUR 2009 THE GREAT VACATION』（同9月9日〜9月12日、全3公演）、カウントダウンも含む全国アリーナツアー『GLAY ARENA TOUR 2009 THE GREAT VACATION』（同11月21日〜12月31日、全14公演）など、ライブを中心に精力的に活動した。日産スタジアムの模様を収録したライブDVD『[[GLAY 15th Anniversary Special Live 2009 THE GREAT VACATION in NISSAN STADIUM]]』をリリース（2010年1月27日、なおBlu-ray版は[[#THE SUITE ROOM|2012年に発売される]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2010年代 ===&lt;br /&gt;
==== GLAY 〜 ROCK AROUND THE WORLD ====&lt;br /&gt;
デジタルシングル「[[Apologize]]」（[[2010年]]4月1日、期間限定無料配信）をリリース後、前々からの独立志向が高じ、自主レーベル『loversoul music &amp;amp; associates』を設立する（流通は[[フォーライフミュージックエンタテイメント]]）。その後42ndシングル「[[Precious (GLAYの曲)|Precious]]」（同9月8日）、10枚目のオリジナルアルバム『[[GLAY (アルバム)|GLAY]]』（同10月13日）をリリース。ライブは全国ホール・アリーナツアー『ROCK AROUND THE WORLD GLAY LIVE TOUR 2010-2011』（ホールは同6月17日〜7月29日、アリーナは同11月10日〜2011年2月6日の全37公演）などを開催、この模様を収録したDVDおよびBlu-ray『[[GLAY ROCK AROUND THE WORLD 2010-2011 LIVE IN SAITAMA SUPER ARENA -SPECIAL EDITION-]]』をリリース（デビュー17周年の2011年5月25日）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== rare collectives 〜 Thank you for your love 〜 We ♡ HAPPY SWING ====&lt;br /&gt;
8年ぶりとなるカップリング曲集『[[rare collectives vol.3]]』『[[rare collectives vol.4]]』（[[2011年]]3月9日）をリリース。同3月11日に発生した[[東日本大震災]]を受けて、3月14日に直ちに朝日新聞厚生文化事業団を通じて2000万円を寄付した。さらにTERUが被災者に向けて[[Twitter]]に弾き語りの楽曲を掲載、これをバンドアレンジしたものをデジタルシングル「[[Thank you for your love]]」としてリリースした（同5月5日、なおシングルではTAKURO以外が作詞・作曲した初の[[A面/B面|A面]]曲である）。なお、シングルの中でTAKURO以外のメンバーの作詞・作曲が表題となったのはこれが初めてである。その後、Zepp Sendaiにての氣志團との対バン『氣志團&amp;amp;GLAY Presents 極東ロックンロール・ハイスクール×Thank you for your love』（同7月8日）など、『Thank you for your love』を題した公開録音・ライブをいくつか行っている。シングル「Thank you for your love」の収益は全額義援金に充てられ、また公開録音・ライブのグッズによる収益と併せて更に2000万円分の楽器を[[石巻市]]の小中高等学校に、同年12月にクリスマスプレゼントとして寄付した。これらの活動に加えて、震災以前から計画されていたライブとして同7月5日・6日にGLAY初の台湾公演『ROCK AROUND THE WORLD FOREVER in TAIPEI』を開催、そして同7月30日・31日には、[[幕張メッセ]]国際展示場9・10・11ホールにてオフィシャルファンクラブ『HAPPY SWING』の結成15周年を記念した限定ライブ『We ♡ HAPPY SWING』を開催した。この会場では後述するG-DIRECT限定発売となる10thアルバムアンソロジー『[[GLAY (アルバム)#GLAY Anthology|GLAY Anthology]]』を先行販売している。このライブの模様を収録したDVDおよびBlu-ray『[[HAPPY SWING 15th Anniversary SPECIAL LIVE 〜We Love Happy Swing〜 in MAKUHARI]]』をリリース（同12月14日、G-DIRECT限定）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== HIGH COMMUNICATIONS &amp;quot;RED MOON &amp;amp; SILVER SUN&amp;quot; ====&lt;br /&gt;
2011年8月12日に、『loversoul music &amp;amp; associates』設立時より営業していたオフィシャルCD販売を大幅に改編し、オフィシャルグッズの購入も可能となったGLAYオフィシャルストア「G-DIRECT」を設立。以下、G-DIRECT限定盤を続々と発売する（特筆しない限りライブ会場でも直接販売される）。最初のG-DIRECT限定販売となる43rdシングル「[[G4・II -THE RED MOON-]]」をリリース（同10月5日、各メンバーによる作曲が1曲ずつ収録されている）。以降も44thシングル「[[My Private &amp;quot;Jealousy&amp;quot;]]」（同11月16日、一般販売）、クリスマスミニアルバム『[[Hope and The Silver Sunrise]]』（同12月14日、G-DIRECT限定）をリリース。「My Pricate &amp;quot;Jealousy&amp;quot;」のリリースに際しては、[[Youtube]]・[[ニコニコ生放送]]・[[Ustream]]による3サイト同時中継の生番組「GLAY DIRECT TALK」を放送している。アーティストによる生番組のこの3サイト同時中継は日本初である。なお、「GLAY DIRECT TALK」はこれ以降も度々、CDリリースに合わせて放送されている。ライブは、同9月25日に、[[テレビ朝日]]主催のライブイベント『テレビ朝日ドリームフェスティバル2011』（日本武道館にて開催）に出演&amp;lt;ref&amp;gt;当日は、B'z、[[ポルノグラフィティ]]、[[ONE OK ROCK]]などが出演した。&amp;lt;/ref&amp;gt;。長期の全国ホールツアー『GLAY HIGHCOMMUNICATIONS TOUR 2011-2012 &amp;quot;RED MOON &amp;amp; SILVER SUN&amp;quot;』（前半同10月6日〜12月14日、後半[[2012年]]2月10日〜3月28日、東北地方・武道館追加公演4月1日〜4月22日、全51公演）を開催した。この武道館追加公演の初日を収録したデジタルライブ音源『HIGHCOMMUNICATIONS TOUR at 日本武道館 First Day 2012.4.19』（2012年6月13日、G-DIRECT限定）および千秋楽の模様を収録したDVD・Blu-ray『[[GLAY HIGHCOMMUNICATIONS TOUR 2011-2012 RED MOON &amp;amp; SILVER SUN FINAL AT BUDOKAN &amp;amp; DOCUMENT OF HCS]]』をリリース（2012年7月25日、G-DIRECT限定）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== THE SUITE ROOM ====&lt;br /&gt;
45thシングル「[[Bible (曲)|Bible]]」をリリース（2012年5月23日）。また、同曲をテーマソングとし、2009年の日産スタジアムにてのライブに引き続き「HOTEL GLAY」をコンセプトにした長居スタジアムでのライブ『GLAY STADIUM LIVE 2012 THE SUITE ROOM in OSAKA NAGAI STADIUM Supported by glico』（Super Welcome Partyと題した同7月28日、Big Surprise Partyと題した同7月29日の2公演）などを開催。これに際し、「Bible」の発売と同日に、前回の「HOTEL GLAY」のBlu-ray版『[[GLAY 15th Anniversary Special Live 2009 THE GREAT VACATION in NISSAN STADIUM|GLAY 15th Anniversary Special Live 2009 THE GREAT VACATION in NISSAN STADIUM DAY1 &amp;quot;ROCK&amp;quot;]]』『[[GLAY 15th Anniversary Special Live 2009 THE GREAT VACATION in NISSAN STADIUM|GLAY 15th Anniversary Special Live 2009 THE GREAT VACATION in NISSAN STADIUM DAY2 &amp;quot;LOVE&amp;quot;]]』が発売（G-DIRECT限定）。また、本公演を収録したLive DVD（『GLAY STADIUM LIVE 2012 THE SUITE ROOM IN OSAKA NAGAI STADIUM “7.28 Super Welcome Party”』『GLAY STADIUM LIVE 2012 THE SUITE ROOM IN OSAKA NAGAI STADIUM “7.29 Big Surprise Party”』）及びBlu-ray(『[[GLAY STADIUM LIVE 2012 THE SUITE ROOM IN OSAKA NAGAISTADIUM “7.28 SUPER WELCOME PARTY &amp;amp; 7.29 BIG SURPRISE PARTY”]]』)が2012年12月5日にリリース（G-DIRECT限定）。また、GLAY初の武道館公演を収録したデジタルライブ音源『BEAT out ! reprise at 日本武道館 1996.9.9』をリリースしている（[[2012年]]10月17日）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== THE SWEET ROOM 〜 JUSTICE &amp;amp; GUILTY ====&lt;br /&gt;
46thシングル「[[JUSTICE from GUILTY|JUSTICE [from] GUILTY]]」・47thシングル「[[運命論 (曲)|運命論]]」を2012年12月5日に同時リリース。なお、「JUSTICE [from] GUILTY」はHISASHI、「運命論」はJIROによる作曲で、「G4・II -THE RED MOON-」を除けば各々初のA面曲である（CD媒体に限ればTAKURO以外による作曲のA面曲も初である）。さらに、11thアルバム『[[JUSTICE (GLAYのアルバム)|JUSTICE]]』・12thアルバム『[[GUILTY (GLAYのアルバム)|GUILTY]]』を[[2013年]]1月23日に同時リリースし、オリコン週間ランキング1・2位を独占するなど、バンドにとってシングル、アルバムを通じ首位の獲得は2年3か月ぶりとなった。（『GUILTY』は従来通り佐久間正英プロデュースである一方、『JUSTICE』はGLAY初のセルフプロデュースアルバムである）。ライブは、「HOTEL GLAY presents GLAY CHRISTMAS SHOW 2012 Winter THE SWEET ROOM」と題した3公演（2012年12月10日〜12月19日）を[[Zepp DiverCity]]（ここでの公演は[[ニコニコ生放送]]・[[Gyao!]]・[[アメーバピグ]]にて生中継された）および[[大船渡市]]・[[いわき市]]（入場料3900円という通常より大幅に安い価格）で開催するとともに、全国アリーナツアー『GLAY ARENA TOUR 2013 JUSTICE &amp;amp; GUILTY』（2013年2月23日〜同5月6日、全22公演）などを開催。また、初めてのアジアツアー『GLAY ASIA TOUR 2013 JUSTICE &amp;amp; GUILTY』（2013年5月25日〜2013年7月6日、全2公演、当初はソウル・バンコク公演が予定されていたが諸般の事情で中止となった）を開催した。アリーナツアーの模様を収録したDVD・Blu-ray『[[GLAY ARENA TOUR 2013 “JUSTICE &amp;amp; GUILTY” in YOKOHAMA ARENA]]』が6月5日にリリース。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== GLORIOUS MILLION DOLLAR NIGHT 〜 GLAY CHRISTMAS SHOW 2013 ====&lt;br /&gt;
48thシングル「[[DARK RIVER/Eternally/時計]]」を2013年7月24日にリリース（「[[Eternally (GLAYの曲)|Eternally]]」は2か月以上前となる5月8日に先行配信）。また7月27日・7月28日には現職の函館市長の呼びかけによりメンバーの地元[[函館市|函館]][[緑の島]]にて、「Eternally」をテーマソングとする大規模野外ライブ『GLORIOUS MILLION DOLLAR NIGHT Vol.1』を開催。2日間で5万人を動員した。函館市の人口は約27万人で函館史上最大のライブとなった。このライブの模様を収録したDVD・Blu-ray『[[GLAY Special Live 2013 in HAKODATE GLORIOUS MILLION DOLLAR NIGHT Vol.1|「GLAY Special Live 2013 in HAKODATE GLORIOUS MILLION DOLLAR NIGHT Vol.1」]]』が11月27日にリリース。また、同9月19日には、テレビ朝日主催のライブイベント『テレビ朝日ドリームフェスティバル2013』（[[国立代々木競技場|国立代々木競技場第一体育館]]にて開催）にて、EXILEとのツーマンライブが開催。同11月27日には、49thシングル「[[DIAMOND SKIN/虹のポケット/CRAZY DANCE]]」をリリース。同12月には、GLAY MOBILE会員限定ライブ&amp;lt;ref&amp;gt;『GLAY MOBILE Presents 5th anniversary special GLAY CHRISTMAS SHOW 2013 winter 〜ACOUSTIC MILLION DOLLAR NIGHT〜』（2013年12月4日〜同12月17日、全4公演）&amp;lt;/ref&amp;gt;や「[[BUGGY CRASH NIGHT]]」15周年記念ライブ&amp;lt;ref&amp;gt;『[[FM802]]「BUGGY CRASH NIGHT」 15th anniversary special GLAY CHRISTMAS SHOW 2013 winter 〜ACOUSTIC MILLION DOLLAR NIGHT〜』（2013年12月10日公演）&amp;lt;/ref&amp;gt;などを含む『GLAY CHRISTMAS SHOW 2013 winter 〜ACOUSTIC MILLION DOLLAR NIGHT〜』（2013年12月2日〜同12月22日、全9公演）が開催される予定である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2014年以降 ====&lt;br /&gt;
『10th Anniversary Year Final GLAY DOME TOUR 2005 &amp;quot;WHITE ROAD&amp;quot;』から10周年を迎えるにあたっての東京ドーム公演、また、2014年にはデビュー20周年を迎えて『GLAY EXPO』が東北地方で開催が予定されている。&lt;br /&gt;
この模様は9月22日のスッキリとエブリで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== NEVER MIND ==&lt;br /&gt;
1998年に、GLAYのメンバーとサポートメンバーのTOSHIによって'''NEVER MIND'''（ネバーマインド）という覆面バンドが結成された。GLAYの友人という設定である。デモテープとCDを発表している。NEVER MINDとしてのメンバー設定は以下の通り。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* テリー…ボーカル。GLAYのTERUに酷似している。&lt;br /&gt;
* タックン…ギター。GLAYのTAKUROに酷似している。&lt;br /&gt;
* トニー…ギター。GLAYのHISASHIに酷似している。&lt;br /&gt;
* ジド…ベース。GLAYのJIROに酷似している。&lt;br /&gt;
* ボーボー…ドラム。GLAYのサポートドラマー永井利光に酷似している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== デモテープ ===&lt;br /&gt;
'''I LOVE 入浴''' - 1998年9月15日にライブで無料配布された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
収録曲&lt;br /&gt;
#I LOVE 入浴&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''I LOVE N.M''' - 2000年5月26日発売に、少量がCDショップで販売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
収録曲&lt;br /&gt;
{{col|&lt;br /&gt;
A面&lt;br /&gt;
#RADIO NEVER MIND&lt;br /&gt;
#What's goin'on〜極悪トニー〜&lt;br /&gt;
#LOVE SURVIVOR&lt;br /&gt;
#END TRAP&lt;br /&gt;
#POWER NEVER MIND&lt;br /&gt;
#ごらん、世界は苦しみに満ちているよ。&lt;br /&gt;
#オアフ島 カメハメハ&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
B面&lt;br /&gt;
#Pretty Park&lt;br /&gt;
#BIG☆STAR&lt;br /&gt;
#THE GREAT ESCAPE&lt;br /&gt;
#ETHNIC NEVER MIND&lt;br /&gt;
#なになにナ&lt;br /&gt;
#TAI∞ZAN&lt;br /&gt;
#I LOVE N.Y&lt;br /&gt;
#tapのLONELY BLUES&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CD ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|リリース}}&lt;br /&gt;
| {{Small|タイトル}}&lt;br /&gt;
| {{Small|規格}}&lt;br /&gt;
| {{Small|販売生産番号}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2001年7月28日&lt;br /&gt;
| '''[[I LOVE N.M +3]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|CD}}&lt;br /&gt;
| {{Small|PLGX-002}}&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィー ==&lt;br /&gt;
{{Main|GLAYの作品}}&lt;br /&gt;
*オリジナルアルバム&lt;br /&gt;
# [[灰とダイヤモンド (GLAYのアルバム)|灰とダイヤモンド]] （1994年）&lt;br /&gt;
# [[SPEED POP]] （1995年）&lt;br /&gt;
# [[BEAT out!]] （1996年）&lt;br /&gt;
# [[BELOVED]] （1996年）&lt;br /&gt;
# [[pure soul]] （1998年）&lt;br /&gt;
# [[HEAVY GAUGE (GLAYのアルバム)|HEAVY GAUGE]] （1999年）&lt;br /&gt;
# [[ONE LOVE (GLAYのアルバム)|ONE LOVE]] （2001年）&lt;br /&gt;
# [[UNITY ROOTS &amp;amp; FAMILY,AWAY]] （2002年）&lt;br /&gt;
# [[THE FRUSTRATED]] （2004年）&lt;br /&gt;
# [[LOVE IS BEAUTIFUL]] （2007年）&lt;br /&gt;
# [[GLAY (アルバム)|GLAY]] （2010年）&lt;br /&gt;
# [[JUSTICE (GLAYのアルバム)|JUSTICE]] （2013年）&lt;br /&gt;
# [[GUILTY (GLAYのアルバム)|GUILTY]] （2013年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ライブ・コンサートツアー ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;8%&amp;quot;| {{Small|年}}&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;10%&amp;quot;| {{Small|形態}}&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;35%&amp;quot;| {{Small|タイトル}}&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;10%&amp;quot;| {{Small|公演規模}}&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;10%&amp;quot;| {{Small|公演日程}}&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;27%&amp;quot;| {{Small|会場}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|[[1994年]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''HAPPY SWING'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|7月31日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|[[Shibuya O-West]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|1994年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''灰とダイヤモンドTOUR'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全国11都市13公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|9月26日 - 10月21日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|9月26日　京都ミューズホール&amp;lt;br /&amp;gt;9月27日　尼崎ビブレホール・[[兵庫県]]&amp;lt;br /&amp;gt;9月29日　岡山ペパーランド&amp;lt;br /&amp;gt;9月30日　広島ネオポリスホール&amp;lt;br /&amp;gt;10月3日　松山サロンキティ・[[愛媛県]]&amp;lt;br /&amp;gt;10月5日　福岡DRMU BE-1&amp;lt;br /&amp;gt;10月9日　金沢VANVAN V4・[[石川県]]&amp;lt;br /&amp;gt;10月10日　新潟CLUB JUNK BOX&amp;lt;br /&amp;gt;10月12日　仙台ビーブ・ベースメントシアター・[[宮城県]]&amp;lt;br /&amp;gt;10月14日　札幌ペニーレーン24・[[北海道]]&amp;lt;br /&amp;gt;10月17日　函館金森ホール・[[北海道]]&amp;lt;br /&amp;gt;10月20日　帯広REVEL(スタジオ・レスト)・[[北海道]]&amp;lt;br /&amp;gt;10月21日　北見オニオンスタジオ・[[北海道]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|1994年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''THE SPEED POP LIVE '94'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全国3都市3公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|11月24日 - 11月30日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|11月24日　大阪難波W'OHOL・[[大阪府]]&amp;lt;br /&amp;gt;11月26日　[[名古屋CLUB QUATTRO]]・[[愛知県]]&amp;lt;br /&amp;gt;11月30日　[[渋谷公会堂]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|[[1995年]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''シークレットライブ'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|3月1日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|3月1日　[[目黒鹿鳴館]]・[[東京都]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|[[1995年]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''SPEED POP STANDING GIG'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|4月2日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|[[日清パワーステーション]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|1995年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''SPEED POP GIG '95'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全国8都市10公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|4月22日 - 6月12日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|4月22日　新潟文化村O-DO&amp;lt;br /&amp;gt;4月28日　福岡DRUM BE-1&amp;lt;br /&amp;gt;4月29日　福岡DRUM BE-1&amp;lt;br /&amp;gt;4月30日　広島ネオポリスホール&amp;lt;br /&amp;gt;5月13日　難波 W'OHOL&amp;lt;br /&amp;gt;5月14日　名古屋CLUB QUATTRO&amp;lt;br /&amp;gt;5月27日　仙台ビーブ・ベースメントシアター&amp;lt;br /&amp;gt;5月29日　函館金森ホール&amp;lt;br /&amp;gt;5月31日　札幌ファクトリー・ホール&amp;lt;br /&amp;gt;6月12日　渋谷公会堂}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|1995年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY '95 FINAL THE GLORIOUS NIGHT'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月29日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|市川CLUB GIO}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|[[1996年]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''BEAT out! '96'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全国8か所9公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|2月29日 - 3月29日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|広島南区民文化センター、愛知県勤労会館、渋谷公会堂、[[サンケイホール#大阪サンケイホール|大阪サンケイホール]]、福岡ももちパレス、[[新潟フェイズ]]、仙台市民会館、札幌市民会館}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|1996年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|公式[[ファンクラブ|FC]]結成記念ライブ}}&lt;br /&gt;
| '''HAPPY SWING'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|5月8日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|[[赤坂BLITZ]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|1996年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''BEAT out! reprise'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全国9都市11公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|8月16日-9月9日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|東京厚生年金会館、宮城県民会館、[[新潟テルサ]]、伊予三島市民会館、広島郵便貯金ホール、福岡市民会館、大阪厚生年金会館、[[名古屋市民会館]]、北海道厚生年金会館、[[日本武道館]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|1996年 - [[1997年]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY TOUR '96〜'97 &amp;quot;BELOVED YOU&amp;quot;'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全国23都市26公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月8日 - 2月4日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|静岡市民文化会館、香川県県民会館、[[福岡サンパレス]]、[[鳥取県立県民文化会館]]、広島郵便貯金ホール、岡山市民会館、[[神戸国際会館|神戸国際会館ハーバーランドプラザ]]、石川厚生年金会館、[[宇都宮市文化会館]]、[[長野県民文化会館]]、[[群馬県民会館]]、[[新潟県民会館]]、日本武道館、函館市民会館、北海道厚生年金会館、[[秋田県民会館]]、[[青森市文化会館]]、[[仙台サンプラザ]]、郡山市民文化センター、大阪厚生年金会館、[[名古屋国際会議場|名古屋国際会議場 センチュリーホール]]、[[長崎市公会堂]]、熊本県立劇場演劇ホール}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|1997年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY TOUR '96〜'97 &amp;quot;BELOVED YOU&amp;quot; 追加公演 &amp;quot;BELOVED YOU ENCORE&amp;quot;'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全国7都市7公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|2月1日 - 2月18日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|福岡サンパレス、倉敷市民会館、広島郵便貯金ホール、名古屋国際会議場 センチュリーホール、大阪厚生年金会館、北海道厚生年金会館、日本武道館}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|1997年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| {{Small|'''GLAY Official Fan Club HAPPY SWING Presents}}&amp;lt;br /&amp;gt;HAPPY SWING '97 UNPLUGGED'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|5月14日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|[[国立代々木競技場|国立代々木競技場第二体育館]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|1997年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY ARENA TOUR '97 〜HIT THE WORLD〜'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全国9都市18公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|7月20日 - 8月4日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|[[横浜アリーナ]]、[[名古屋市総合体育館|名古屋市総合体育館 レインボーホール]]、[[大阪城ホール]]、新潟産業振興センター、広島サンプラザホール、[[福岡国際センター]]、[[仙台市体育館]]、日本武道館、[[北海道立産業共進会場]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|1997年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY ARENA TOUR '97 〜HIT THE WORLD September〜'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全国3都市6公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|9月13日 - 9月25日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|[[国立代々木競技場|国立代々木競技場第一体育館]]、名古屋市総合体育館 レインボーホール、大阪城ホール}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|[[1998年]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| {{Small|'''[[TDK]] presents'''}}&amp;lt;br /&amp;gt;'''GLAY TOUR '98 pure soul'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全国46都市53公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|4月17日 - 7月25日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|[[川口総合文化センター]]、[[NHKホール]]、群馬県民会館、神奈川県民ホール、千葉県文化会館、名古屋国際会議場 センチュリーホール、三重県文化会館、[[長良川国際会議場]]、[[アクトシティ浜松]]、宇都宮市文化会館、[[大宮ソニックシティ]]、北海道厚生年金会館、函館市民会館、仙台サンプラザホール、岩手県民会館、秋田県民会館、大阪厚生年金会館、[[神戸国際会館|神戸国際会館 ハーバーランドプラザ]]、福山リーデンローズ、島根県民会館、鳥取県立県民文化会館、倉敷市民会館、広島郵便貯金ホール、愛媛県県民文化会館、香川県県民ホール、高知県民文化ホール、[[徳島県立産業観光交流センター]]、[[広島厚生年金会館]]、徳山市文化会館、青森市文化会館、山形県県民会館、郡山市民文化センター、新潟県民会館、静岡市民文化会館、松本文化会館、長野県県民文化会館、石川厚生年金会館、[[富山市芸術文化ホール]]、[[フェニックス・プラザ]]、福岡サンパレス、大分市文化会館、宮崎市民文化ホール、鹿児島市民文化ホール（第一ホール）、熊本市民会館、佐賀市文化会館、長崎市公会堂}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|1998年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''pure soul in STADIUM &amp;quot;SUMMER of '98&amp;quot;'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全国7都市13公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|8月8日 - 9月5日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|[[真駒内屋外競技場]]、安比高原特設ステージ、[[広島グリーンアリーナ]]、[[名古屋市国際展示場|ポートメッセなごや特設野外ステージ]]、[[マリンメッセ福岡]]、[[阪急西宮スタジアム]]、[[西武ドーム]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|[[1999年]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY DOME TOUR pure soul 1999'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全国4都市15公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|2月10日 - 3月10日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|[[大阪ドーム]]、[[ナゴヤドーム]]、[[福岡ドーム]]、[[東京ドーム]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|1999年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY &amp;quot;pure soul&amp;quot; TOUR in OKINAWA'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全2公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|3月17日・3月18日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|[[沖縄コンベンションセンター|沖縄コンベンションセンター劇場]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|1999年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY &amp;quot;pure soul&amp;quot; TOUR in HOKKAIDO'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全国1都市7公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|3月27日 - 4月6日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|稚内総合文化センター、北見市民会館、帯広市民文化ホール、旭川市文化会館、北海道厚生年金会館、北海道厚生年金会館、函館市民会館}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|1999年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| {{Small|'''MAKUHARI MESSE 10TH ANNIVERSARY}}&amp;lt;br /&amp;gt;[[GLAY EXPO#GLAY EXPO '99 SURVIVAL|GLAY EXPO '99 SURVIVAL]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|7月31日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|[[幕張メッセ|幕張メッセ駐車場特設ステージ]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|1999年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート&amp;lt;br /&amp;gt;（[[LUNA SEA]]との共同）}}&lt;br /&gt;
| '''The Millennium Eve A Chiristmas Present for the people who love live a lot'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月23日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|東京ドーム}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|1999年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|カウントダウンライブ}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY LIVE in MESSE &amp;quot;COME TOGETHER&amp;quot;'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月31日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|幕張メッセ}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|[[2000年]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| {{Small|'''[[ソフトバンクモバイル|J-PHONE]] presents'''}}&amp;lt;br /&amp;gt;'''GLAY ARENA TOUR 2000 &amp;quot;HEAVY GAUGE&amp;quot;'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全国19都市77公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|4月15日 - 11月26日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|国立代々木競技場第一体育館、盛岡市アイスアリーナ、[[宮城県総合運動公園総合体育館]]、[[石川県産業展示館|石川県産業展示館4号館]]、新潟市産業振興センター、[[ワールド記念ホール]]、[[エムウェーブ]]、広島グリーンアリーナ、名古屋市総合体育館 レインボーホール、大阪城ホール、[[真駒内屋内競技場]]、[[グリーンドーム前橋]]、日本武道館、アスティとくしま、[[浜松アリーナ]]、[[鹿児島アリーナ]]、マリンメッセ福岡、大阪城ホール、横浜アリーナ、[[さいたまスーパーアリーナ]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2001年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''[[GLAY EXPO#GLAY EXPO 2001 “GLOBAL COMMUNICATION”|GLAY EXPO 2001 &amp;quot;GLOBAL COMMUNICATION&amp;quot;]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全国3都市4公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|7月28日 - 8月11日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|[[東京スタジアム (多目的スタジアム)|東京スタジアム]]、石狩市青葉公園特設ステージ、北九州マリナクロス新門司ステージ}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2001年 - [[2002年]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY DOME TOUR 2001-2002 &amp;quot;ONE LOVE&amp;quot;'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全国5都市13公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月13日 - 1月15日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|大阪ドーム、福岡ドーム、[[札幌ドーム]]、ナゴヤドーム、東京ドーム}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2002年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー&amp;lt;br /&amp;gt;（東北ツアー）}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY TOUR 2002 Special Extra Package &amp;quot;ONE LOVE&amp;quot;'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全国5都市5公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|2月1日 - 2月7日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|[[青森市文化会館]]、[[宮城]]・[[仙台サンプラザホール]]、[[岩手県民会館]]、[[秋田県民会館]]、[[山形県民会館]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2002年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| {{Small|'''[[日本航空|JAL]] Presents'''}}&amp;lt;br /&amp;gt;'''日中国交正常化三十周年特別記念コンサート〜GLAY ONE LOVE in 北京'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|10月13日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|[[北京工人体育場]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|[[2003年]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY HAPPY SWING presents GLORIOUS NIGHT CRUISE 2003 in MAKUHARI'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|2月23日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|2月23日　千葉・幕張メッセ・イベントホール}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2003年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY HIGHCOMMUNICATIONS TOUR 2003'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全国15都市34公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|2月27日 - 5月11日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|日本武道館、大阪城ホール、さいたまスーパーアリーナ、大阪城ホール、[[小笠山総合運動公園|小笠山総合運動公園 エコパアリーナ]]、徳島県立産業観光交流センター、石川県産業展示館4号館、国立代々木競技場第一体育館、横浜アリーナ、広島グリーンアリーナ、新潟市産業振興センター、盛岡市アイスアリーナ、宮城県総合運動公園総合体育館、名古屋市総合体育館 レインボーホール、マリンメッセ福岡、真駒内アイスアリーナ}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2003年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''ROKC SHOCK vol.3'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|5月14日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|5月14日　[[北海道]]・[[函館]]・金森ホール}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2003年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY HIGHCOMMUNICATIONS TOUR 2003 for VIDEO SHOOTING'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|5月18日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|5月18日　[[神奈川]]・[[横浜アリーナ]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|[[2004年]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY CONCERT TOUR 2004 X-RATED'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全国12都市12公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|2月21日 - 3月22日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|戸田市文化会館、Zepp Sendai、名古屋国際会議場 センチュリーホール、香川県県民ホール、神奈川県立県民ホール、北海道厚生年金会館、福岡サンパレス、広島郵便貯金ホール、[[東京ベイNKホール]]、石川厚生年金会館、新潟県民会館、[[大阪府立国際会議場]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2004年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''愚麗威現象〜木更津TINY COMMUNICATION〜'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|3月14日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|3月14日　[[千葉]]・木更津市民会館}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2004年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|フリーライブ}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY X-RATED SPECIAL AT 南港WTC〜FREE THE FRUSTRATED〜'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|3月23日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|3月23日　[[大阪]]・南港WTC前特設ステージ}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2004年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY EXPO 2004 in &amp;quot;THE FRUSTRATED&amp;quot; in 神戸'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|7月26日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|7月26日　[[神戸国際会館]]こくさいホール}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2004年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''[[GLAY EXPO#GLAY EXPO 2004 in UNIVERSAL STUDIOS JAPAN™ “THE FRUSTRATED”|GLAY EXPO 2004 in UNIVERSAL STUDIO JAPAN™ &amp;quot;THE FRUSTRATED&amp;quot;]]前夜祭'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|7月30日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|7月30日　[[大阪]]・[[ユニバーサル・スタジオ・ジャパン]]内ラクーン特設ステージ}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2004年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''[[GLAY EXPO#GLAY EXPO 2004 in UNIVERSAL STUDIOS JAPAN™ “THE FRUSTRATED”|GLAY EXPO 2004 in UNIVERSAL STUDIO JAPAN™ &amp;quot;THE FRUSTRATED&amp;quot;]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|7月31日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|7月31日　[[大阪]]・[[ユニバーサル・スタジオ・ジャパン]]内特設会場}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2004年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY ARENA TOUR 2004 &amp;quot;THE FRUSTRATED -extreme-&amp;quot;'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全国10都市15公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|10月2日 - 11月30日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|さいたまスーパーアリーナ、大阪城ホール、石川県産業展示館4号館、長良川国際会議場、名古屋市総合体育館 レインボーホール、[[朱鷺メッセ]]、宮城県総合運動公園総合体育館、真駒内屋内競技場、[[横須賀芸術劇場]]、国立代々木競技場第一体育館、マリンメッセ福岡、広島グリーンアリーナ}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2004年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''HSMS presents GLAY LIVE in O-east&amp;quot;COME TOGETHER&amp;quot;'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月30日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月30日　[[東京]]・[[渋谷]]O-east}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2004年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|FC会員限定ライブ}}&lt;br /&gt;
| '''COUNTDOWN LIVE in MESSE COME TOGETHER'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月31日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月30日　[[幕張メッセ]]国際展示場9・10・11ホール}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|[[2005年]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY THE FRUSTRATED -extreme- NIIGATA SPECIAL'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全2公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|1月16日・1月17日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|[[NIIGATA LOTS]]、新潟県民会館}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2005年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY 10th Anniversary Year Final &amp;quot;WHITE ROAD&amp;quot; in KOFU'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|1月31日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|山梨県立県民文化ホール}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2005年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY 10th Anniversary Year Final GLAY DOME TOUR 2005 &amp;quot;WHITE ROAD&amp;quot;'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全国4都市5公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|2月5日 - 3月13日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|札幌ドーム、ナゴヤドーム、[[福岡ドーム|福岡Yahoo! JAPANドーム]]、東京ドーム}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2005年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY 10th Anniversary Year Final &amp;quot;WHITE ROAD&amp;quot; in HOFU'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|2月23日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|防府市公会堂}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2005年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY 10th Anniversary Year Final &amp;quot;WHITE ROAD&amp;quot; in GUNMA'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|3月9日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|群馬県民会館大ホール}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2005年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY 10th Anniversary Year Final GLAY OSAKA 4 DAYS SPECIAL 2005 &amp;quot;WHITE ROAD&amp;quot;'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全4公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|3月17日 - 3月21日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|[[インテックス大阪]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|[[2006年]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY ROCK'N'ROLL SWINDLE in Zepp Tokyo'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全2公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|2月2日・2月3日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|[[Zepp|Zepp Tokyo]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2006年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY in BUDOKAN 2006 ROCK'N'ROLL SWINDLE'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全3公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|2月6日 - 2月8日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|日本武道館}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2006年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート&amp;lt;br /&amp;gt;（[[氷室京介]]との共同）}}&lt;br /&gt;
| {{Small|'''[[WONDA]] presents'''}}&amp;lt;br /&amp;gt;'''KYOSUKE HIMURO+GLAY 2006 at AJINOMOTO-STADIUM『SWING ADDICTION』'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全2公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|8月5日・8月6日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|[[東京スタジアム (多目的スタジアム)|味の素スタジアム]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2006年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|ライブイベント}}&lt;br /&gt;
| '''[[THE 夢人島 Fes.|THE 夢人島 Fes. 2006&amp;lt;br /&amp;gt;{{Small|WOW!! 紅白! エンタのフレンドパーク Hey Hey ステーション …に泊まろう!}}]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全2公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|8月26日・8月27日&amp;lt;br /&amp;gt;（27日のみ出演）}}&lt;br /&gt;
| {{Small|[[浜名湖ガーデンパーク]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2006年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| {{Small|'''ModernAmusement presents'''}}&amp;lt;br /&amp;gt;'''GLAY TOUR 2006 ROCK'N'ROLL SWINDLE〜Re-birth〜'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全国23都市25公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|11月1日 - 12月28日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|宮崎市民文化ホール、鹿児島市民文化ホール、佐賀市文化会館、長崎ブリックホール、[[OASISひろば21|大分iichikoグランシアタ]]、香川県県民ホール、高知県立県民文化ホール、[[鳴門市文化会館]]、倉敷市民会館、島根県民会館、三重県文化会館、長良川国際会議場、京都会館、静岡市民文化会館、長野県県民文化会館、富山市芸術文化ホール、茨城県立県民文化センター、宇都宮市文化会館、郡山市民文化センター、山形県県民会館、岩手県民会館、秋田県民会館、旭川市民文化会館、北海道厚生年金会館、函館市民会館}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|[[2007年]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| {{Small|'''ModernAmusement presents'''}}&amp;lt;br /&amp;gt;'''GLAY ARENA TOUR 2007 LOVE IS BEAUTIFUL'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全国10都市18公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|1月13日 - 3月18日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|横浜アリーナ、新潟市産業振興センター、マリンメッセ福岡、さいたまスーパーアリーナ、名古屋市総合体育館 レインボーホール、宮城県総合運動公園総合体育館、大阪城ホール、[[北海道立総合体育センター]]、広島グリーンアリーナ、沖縄NAMURA HALL}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2007年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|ライブイベント}}&lt;br /&gt;
| '''CUE MUSIC JAMBOREE IN YUBARI'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全2公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|6月30日・7月1日&amp;lt;br /&amp;gt;（7月1日のみ出演）}}&lt;br /&gt;
| {{Small|夕張マウントレースイスキー場}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2007年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''LiB CAFE presents ROCK SHOCK VOL.4'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全2公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|8月22日 - 8月23日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|8月22日　大阪・[[Zepp Osaka]]&amp;lt;br /&amp;gt;8月23日　Shibuya O-EAST}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2007年 - [[2008年]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY HIGHCOMMUNICATIONS TOUR 2007-2008'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全国39都市58公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|11月9日 - 4月24日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|戸田市文化会館、群馬県民会館、宇都宮市文化会館、茨城県立県民文化センター、市川市文化会館、なら100年会館、大阪厚生年金会館、京都会館、三重・伊勢市観光文化会館、名古屋国際会議場 センチュリーホール、横須賀芸術劇場、旭川市民文化会館、帯広市民文化ホール、函館市民会館、福岡サンパレス、アルカスSASEBO、熊本市民会館、都城市総合文化ホール、奄美文化センター、沖縄コンベンションセンター劇場、周南市文化会館、広島厚生年金会館、米子コンベンションセンター、倉敷市民会館、松山市民会館、[[鳴門市文化会館]]、観音寺市民会館、神戸国際会館、[[和歌山県民文化会館]]、[[滋賀県立芸術劇場 びわ湖ホール]]、[[渋谷公会堂|渋谷C.C.Lemonホール]]、仙台サンプラザホール、アクトシティ浜松、石川厚生年金会館、フェニックス・プラザ、新潟県民会館、北海道厚生年金会館、青森市文化会館、盛岡市民文化ホール、山形県県民会館、秋田県民会館、會津風雅堂、大阪城ホール、さいたまスーパーアリーナ、[[名古屋市総合体育館|日本ガイシ スポーツプラザ 日本ガイシホール]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2008年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''ROCK SHOCK vol.5'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|4月19日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|4月19日　[[Zepp Fukuoka]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2008年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY VERB TOUR 2008 in U.S.'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全3公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|8月12日 - 8月16日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|8月12日　The Fillmore（[[サンフランシスコ]]）&amp;lt;br /&amp;gt;8月15日　House of Blues Sunset Strip（[[ロサンゼルス]]）&amp;lt;br /&amp;gt;8月16日　House of Blues Sunset Strip（ロサンゼルス）}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2008年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''HAPPY SWING presents VERB TOUR 2008'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全4公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月17日 - 12月27日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月17日　Zepp Sendai&amp;lt;br /&amp;gt;12月19日　Zepp Osaka&amp;lt;br /&amp;gt;12月22日　Zepp Nagoya&amp;lt;br /&amp;gt;12月27日　Zepp Tokyo}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2008年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート(GLAY MOBILE限定)}}&lt;br /&gt;
| '''HAPPY SWING presents VERB TOUR 2008 “HAPPY Xmaswing”'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月24日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月24日　[[Zepp Sapporo]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2008年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY VERB TOUR FINAL “COME TOGETHER 2008-2009”'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全2公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月30日 - 12月31日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月30日　幕張メッセ国際展示場9.10.11ホール&amp;lt;br /&amp;gt;12月31日　幕張メッセ国際展示場9.10.11ホール}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|[[2009年]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート(TAKURO Produce)}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY Member Produce Live 2009 THE GREAT VACATION -extra-'''&amp;lt;br /&amp;gt;{{Small|'''10years〜あれから10年も、このさき10年も〜'''}}&lt;br /&gt;
| {{Small|全2公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|4月8日 - 4月9日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|4月8日　[[東京]]・[[NHKホール]]&amp;lt;br /&amp;gt;4月9日　東京・NHKホール}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2009年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート(TERU Produce)}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY Member Produce Live 2009 THE GREAT VACATION -extra-'''&amp;lt;br /&amp;gt;{{Small|'''BOYS ONLY NIGHT'''}}&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|4月13日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|4月13日　[[東京]]・[[新木場STUDIO COAST]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2009年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート(JIRO Produce)}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY Member Produce Live 2009 THE GREAT VACATION -extra-'''&amp;lt;br /&amp;gt;{{Small|'''OSAKA CRUSH NIGHT!!'''}}&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|4月15日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|4月15日　[[大阪厚生年金会館]]・大ホール}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2009年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート(HISASHI Produce)}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY Member Produce Live 2009 THE GREAT VACATION -extra-'''&amp;lt;br /&amp;gt;{{Small|'''RESONANCE Vol.2'''}}&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|4月17日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|4月17日　[[東京]]・[[ディファ有明]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2009年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|フリーライブ}}&lt;br /&gt;
| '''MEET &amp;amp; GREET VACATION'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|6月7日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|6月7日　横浜・みなとみらい 日本丸メモリアルパーク}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2009年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート&amp;lt;br /&amp;gt;（the pillowsとの共同）}}&lt;br /&gt;
| '''the pillows 20th Anniversary LATE BLOOMER SERIES 04 “SYNCHRONIZED TOUR”'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|6月13日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|6月13日　Zepp Tokyo}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2009年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY HALL TOUR 2009 THE GREAT VACATION'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全10公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|6月15日 - 7月6日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|6月15日　山梨県立県民文化ホール&amp;lt;br /&amp;gt;6月17日　北海道・北見市民会館&amp;lt;br /&amp;gt;6月19日　北海道・ゆうばり市民会館&amp;lt;br /&amp;gt;6月22日　東京エレクトロンホール宮城（宮城県民会館）&amp;lt;br /&amp;gt;6月24日　新潟県・長岡市立劇場&amp;lt;br /&amp;gt;6月25日　長野松県本文化会館&amp;lt;br /&amp;gt;6月29日　愛媛県・松山市民会館1&amp;lt;br /&amp;gt;7月1日　広島ALSOKホール&amp;lt;br /&amp;gt;7月4日　大分iichikoグランシアタ&amp;lt;br /&amp;gt;7月6日　鹿児島市民文化ホール 第一}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2009年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY 15th Anniversary Special Live 2009 THE GREAT VACATION in NISSAN STADIUM'''&amp;lt;br /&amp;gt;{{Small|'''Presented by Caffé Latte'''}}&lt;br /&gt;
| {{Small|全2公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|8月15日 - 8月16日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|8月15日　[[横浜国際総合競技場|横浜・日産スタジアム]]&amp;lt;br /&amp;gt;8月16日　横浜・日産スタジアム}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2009年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY U.S.TOUR 2009 THE GREAT VACATION'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全3公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|9月9日 - 9月12日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|9月9日　The Fillmore（[[サンフランシスコ]]）&amp;lt;br /&amp;gt;9月11日　House of Blues Sunset Strip（[[ロサンゼルス]]）&amp;lt;br /&amp;gt;9月12日　House of Blues Sunset Strip（ロサンゼルス）}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2009年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY ARENA TOUR 2009 THE GREAT VACATION '''&lt;br /&gt;
| {{Small|全14公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|11月21日 - 12月31日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|11月21日　マリンメッセ福岡&amp;lt;br /&amp;gt;11月22日　マリンメッセ福岡&amp;lt;br /&amp;gt;11月25日　大阪城ホール&amp;lt;br /&amp;gt;11月26日　大阪城ホール&amp;lt;br /&amp;gt;11月29日　サンドーム福井&amp;lt;br /&amp;gt;12月5日　アスティとくしま&amp;lt;br /&amp;gt;12月11日　日本武道館&amp;lt;br /&amp;gt;12月12日　日本武道館&amp;lt;br /&amp;gt;12月18日　日本ガイシホール&amp;lt;br /&amp;gt;12月19日　日本ガイシホール&amp;lt;br /&amp;gt;12月23日　北海道立総合体育センター きたえーる&amp;lt;br /&amp;gt;12月24日　北海道立総合体育センター きたえーる&amp;lt;br /&amp;gt;12月30日　幕張メッセ国際展示場 9・10・11ホール&amp;lt;br /&amp;gt;12月31日　幕張メッセ国際展示場 9・10・11ホール}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|[[2010年]] - [[2011年]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY LIVE TOUR 2010-2011 ROCK AROUND THE WORLD'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全37公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|6月17日 - 2月6日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|'''2010年'''&amp;lt;br /&amp;gt;6月17日　三郷市文化会館（埼玉）&amp;lt;br /&amp;gt;6月21日　下関市民会館（山口）&amp;lt;br /&amp;gt;6月23日　宮崎市民文化ホール&amp;lt;br /&amp;gt;6月25日　長崎ブリックホール&amp;lt;br /&amp;gt;7月1日　八戸市公会堂 大ホール（青森）&amp;lt;br /&amp;gt;7月3日　奥州市文化会館 Zホール（岩手）&amp;lt;br /&amp;gt;7月6日　横須賀芸術劇場（神奈川）&amp;lt;br /&amp;gt;7月8日　高山市民文化会館（岐阜）&amp;lt;br /&amp;gt;7月11日　四日市市文化会館（三重）&amp;lt;br /&amp;gt;7月12日　和歌山県民文化会館&amp;lt;br /&amp;gt;7月15日　アルファあなぶきホール 大ホール（香川）&amp;lt;br /&amp;gt;7月20日　釧路市民文化会館 大ホール（北海道）&amp;lt;br /&amp;gt;7月21日　帯広市民文化ホール 大ホール（北海道）&amp;lt;br /&amp;gt;7月23日　北斗市総合文化センター かなで〜る 大ホール（北海道）&amp;lt;br /&amp;gt;7月27日　本多の森ホール（石川）&amp;lt;br /&amp;gt;7月29日　アミューズメント佐渡（新潟）&amp;lt;br /&amp;gt;11月10日　大阪城ホール&amp;lt;br /&amp;gt;11月11日　大阪城ホール&amp;lt;br /&amp;gt;11月16日　日本武道館&amp;lt;br /&amp;gt;11月17日　日本武道館&amp;lt;br /&amp;gt;11月20日　朱鷺メッセ・新潟コンベンションセンター&amp;lt;br /&amp;gt;11月23日　静岡エコパアリーナ&amp;lt;br /&amp;gt;11月27日　長野ビッグハット&amp;lt;br /&amp;gt;12月4日　マリンメッセ福岡&amp;lt;br /&amp;gt;12月5日　マリンメッセ福岡&amp;lt;br /&amp;gt;12月11日　広島グリーンアリーナ&amp;lt;br /&amp;gt;12月18日　仙台・セキスイハイムスーパーアリーナ（グランディ・21）&amp;lt;br /&amp;gt;12月25日　北海道立総合体育センター きたえーる&amp;lt;br /&amp;gt;12月26日　北海道立総合体育センター きたえーる&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;'''2011年'''&amp;lt;br /&amp;gt;1月7日　日本ガイシホール&amp;lt;br /&amp;gt;1月8日　日本ガイシホール（愛知）&amp;lt;br /&amp;gt;1月15日　横浜アリーナ&amp;lt;br /&amp;gt;1月16日　横浜アリーナ&amp;lt;br /&amp;gt;1月29日　大阪城ホール&amp;lt;br /&amp;gt;1月30日　大阪城ホール&amp;lt;br /&amp;gt;2月5日　さいたまスーパーアリーナ&amp;lt;br /&amp;gt;2月6日　さいたまスーパーアリーナ}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2010年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY LIVE TOUR 2010-2011 ROCK AROUND THE WORLD BOYS ONLY NIGHT'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|7月30日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|7月30日　新潟LOTS}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2010年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY LIVE TOUR 2010-2011 ROCK AROUND THE WORLD We are AX'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|11月4日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|11月4日　SHIBUYA-AX}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2011年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY 新春特別興行 〜平成の世に生まれて〜第一夜'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|1月20日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|1月20日　Zepp Tokyo}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2011年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY MOBILE presents 圏外ラヴァーズ'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|1月24日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|1月24日　Zepp Osaka}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2011年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY LIVE in “AX” JAPAN × Thank you for your love'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|6月27日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|6月27日　SHIBUYA-AX}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2011年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''ROCK AROUND THE WORLD FOREVER in TAIPEI'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全2公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|7月5日 - 7月6日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|7月5日　Legacy Taipei 傳 音樂展演空間&amp;lt;br /&amp;gt;7月6日　Legacy Taipei 傳 音樂展演空間}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2011年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート&amp;lt;br /&amp;gt;（氣志團との共同）}}&lt;br /&gt;
| '''氣志團&amp;amp;GLAY Presents 極東ロックンロール・ハイスクール×Thank you for your love'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|7月8日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|7月8日　Zepp Sendai}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2011年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''HAPPY SWING 15th Anniversary SPECIAL LIVE'''&amp;lt;br /&amp;gt;{{Small|'''〜We ♡ Happy Swing〜'''}}&lt;br /&gt;
| {{Small|全2公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|7月30日 - 7月31日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|7月30日　幕張メッセ国際展示場9・10・11ホール&amp;lt;br /&amp;gt;7月31日　幕張メッセ国際展示場9・10・11ホール}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2011年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|ライブイベント}}&lt;br /&gt;
| '''テレビ朝日ドリームフェスティバル2011'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|9月25日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|9月25日　日本武道館}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2011年 - [[2012年]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY HIGHCOMMUNICATIONS TOUR 2011-2012 RED MOON &amp;amp; SILVER SUN'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全51公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|2011年10月6日 - 2012年4月22日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|'''2011年'''&amp;lt;br /&amp;gt;10月6日　埼玉・川口総合文化センター・リリア （埼玉）&amp;lt;br /&amp;gt;10月7日　埼玉・川口総合文化センター・リリア （埼玉）&amp;lt;br /&amp;gt;10月11日　宇都宮市文化会館（栃木）&amp;lt;br /&amp;gt;10月12日　茨城・結城市民文化センターアクロス（茨城）&amp;lt;br /&amp;gt;10月16日　ニトリ文化ホール（北海道）&amp;lt;br /&amp;gt;10月17日　ニトリ文化ホール（北海道）&amp;lt;br /&amp;gt;10月19日　旭川市民文化会館（北海道）&amp;lt;br /&amp;gt;10月22日　函館市民会館（北海道）&amp;lt;br /&amp;gt;10月23日　函館市民会館（北海道）&amp;lt;br /&amp;gt;10月27日　ベイシア文化ホール(群馬県民会館)（群馬）&amp;lt;br /&amp;gt;10月29日　新潟県民会館（新潟）&amp;lt;br /&amp;gt;10月30日　新潟県民会館（新潟）&amp;lt;br /&amp;gt;11月3日　ホクト文化ホール(長野県県民文化会館)大ホール（長野）&amp;lt;br /&amp;gt;11月5日　福井フェニックス・プラザ（福井）&amp;lt;br /&amp;gt;11月10日　府中の森芸術劇場（東京）&amp;lt;br /&amp;gt;11月11日　府中の森芸術劇場（東京）&amp;lt;br /&amp;gt;11月14日　神奈川県民ホール&amp;lt;br /&amp;gt;11月15日　神奈川県民ホール&amp;lt;br /&amp;gt;11月22日　仙台サンプラザホール&amp;lt;br /&amp;gt;11月23日　仙台サンプラザホール&amp;lt;br /&amp;gt;11月25日　山形県県民会館&amp;lt;br /&amp;gt;12月1日　岐阜・長良川国際会議場&amp;lt;br /&amp;gt;12月3日　名古屋国際会議場・センチュリーホール&amp;lt;br /&amp;gt;12月4日　名古屋国際会議場・センチュリーホール&amp;lt;br /&amp;gt;12月7日　横須賀芸術劇場&amp;lt;br /&amp;gt;12月8日　横須賀芸術劇場&amp;lt;br /&amp;gt;12月13日　渋谷公会堂(C.C.Lemonホール)&amp;lt;br /&amp;gt;12月14日　渋谷公会堂(C.C.Lemonホール)&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;'''2012年'''&amp;lt;br /&amp;gt;2月10日　松戸・森のホール21&amp;lt;br /&amp;gt;2月11日　松戸・森のホール21（千葉）&amp;lt;br /&amp;gt;2月15日　アクトシティ浜松 大ホール&amp;lt;br /&amp;gt;2月17日　京都会館 第一ホール&amp;lt;br /&amp;gt;2月18日　京都会館 第一ホール&amp;lt;br /&amp;gt;2月20日　滋賀県立芸術劇場 びわ湖ホール&amp;lt;br /&amp;gt;2月23日　三重県文化会館 大ホール&amp;lt;br /&amp;gt;3月1日　鳥取・米子コンベンションセンターBiG SHiP&amp;lt;br /&amp;gt;3月3日　神戸国際会館 こくさいホール（兵庫）&amp;lt;br /&amp;gt;3月4日　神戸国際会館 こくさいホール&amp;lt;br /&amp;gt;3月9日　広島市文化交流会館&amp;lt;br /&amp;gt;3月10日　広島市文化交流会館&amp;lt;br /&amp;gt;3月13日　高知県立県民文化ホールオレンジホール&amp;lt;br /&amp;gt;3月15日　徳島・鳴門市文化会館&amp;lt;br /&amp;gt;3月21日　大分iichikoグランシアタ&amp;lt;br /&amp;gt;3月24日　福岡サンパレス&amp;lt;br /&amp;gt;3月25日　福岡サンパレス&amp;lt;br /&amp;gt;3月28日　熊本・人吉カルチャーパレス 大ホール&amp;lt;br /&amp;gt;4月1日　福島・會津風雅堂（福島）&amp;lt;br /&amp;gt;4月3日　岩手・盛岡市民文化ホール 大ホール&amp;lt;br /&amp;gt;4月19日　日本武道館&amp;lt;br /&amp;gt;4月21日　日本武道館&amp;lt;br /&amp;gt;4月22日　日本武道館}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2012年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|フリーライブ}}&lt;br /&gt;
| '''HOTEL GLAY presents MIRACLE OPENING PARTY'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|6月16日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|6月16日　[[神戸ワールド記念ホール]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2012年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY LIVE 2012 THE SINGLE ROOM in Namba Hatch'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|7月24日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|7月24日　大阪・Namba Hatch}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2012年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY STADIUM LIVE 2012 THE SUITE ROOM in OSAKA NAGAI STADIUM&amp;lt;br /&amp;gt;{{Small|supported by Glico'''}}&lt;br /&gt;
| {{Small|全2公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|7月28日・7月29日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|7月28日　大阪・[[長居スタジアム]]&amp;lt;br /&amp;gt;7月29日　大阪・長居スタジアム}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2012年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''HOTEL GLAY presents GLAY CHRISTMAS SHOW 2012 Winter THE SWEET ROOM'''&amp;lt;br /&amp;gt;{{Small|'''in Zepp DiverCity'''}}&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月10日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月10日　[[東京]]・[[Zepp DiverCity]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2012年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''HOTEL GLAY presents GLAY CHRISTMAS SHOW 2012 Winter THE SWEET ROOM'''&amp;lt;br /&amp;gt;{{Small|'''in Rias Hall IWATE Ofunato'''}}&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月17日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月17日　[[岩手]]・大船渡リアスホール}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2012年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''HOTEL GLAY presents GLAY CHRISTMAS SHOW 2012 Winter THE SWEET ROOM'''&amp;lt;br /&amp;gt;{{Small|'''in Iwaki Perfoming Arts Center“Alios”'''}}&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月19日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月19日　[[福島]]・[[いわき芸術文化交流館]]アリオス 大ホール}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2013年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY Special Live 2013〜卒業まで、あと少し〜'''&amp;lt;br /&amp;gt;{{Small|'''in Zepp DiverCity'''}}&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|2月20日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|2月20日　[[東京]]・[[Zepp DiverCity]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|[[2013年]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY ARENA TOUR 2013 &amp;quot;JUSTICE &amp;amp; GUILTY&amp;quot;'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全22公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|2月23日 - 5月6日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|2月23日　[[大阪城ホール]]&amp;lt;br /&amp;gt;2月24日　大阪城ホール&amp;lt;br /&amp;gt;3月3日　[[石川県産業展示館]] 4号館&amp;lt;br /&amp;gt;3月7日　[[横浜アリーナ]]&amp;lt;br /&amp;gt;3月9日　横浜アリーナ&amp;lt;br /&amp;gt;3月10日　横浜アリーナ&amp;lt;br /&amp;gt;3月16日　[[群馬]]・[[グリーンドーム前橋]]&amp;lt;br /&amp;gt;3月20日　[[広島グリーンアリーナ]]&amp;lt;br /&amp;gt;3月23日　[[三重県営サンアリーナ]]&amp;lt;br /&amp;gt;3月30日　[[宮城]]・セキスイハイム スーパーアリーナ&amp;lt;br /&amp;gt;3月31日　宮城・セキスイハイム スーパーアリーナ&amp;lt;br /&amp;gt;4月6日　[[北海道]]・[[真駒内セキスイハイムアイスアリーナ]]&amp;lt;br /&amp;gt;4月7日　北海道・真駒内セキスイハイムアイスアリーナ&amp;lt;br /&amp;gt;4月13日　大阪城ホール&amp;lt;br /&amp;gt;4月14日　大阪城ホール&amp;lt;br /&amp;gt;4月20日　[[愛知]]・[[日本ガイシホール]]&amp;lt;br /&amp;gt;4月21日　愛知・日本ガイシホール&amp;lt;br /&amp;gt;4月27日　[[マリンメッセ福岡]]&amp;lt;br /&amp;gt;4月28日　マリンメッセ福岡&amp;lt;br /&amp;gt;5月3日　[[さいたまスーパーアリーナ]]&amp;lt;br /&amp;gt;5月5日　さいたまスーパーアリーナ&amp;lt;br /&amp;gt;5月6日　さいたまスーパーアリーナ}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2013年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY Special Live 2013 Freshers Night'''&amp;lt;br /&amp;gt;{{Small|'''〜夢追いし者と、その背中を見つめる者達〜'''}}&amp;lt;br /&amp;gt;{{Small|'''in Zepp Fukuoka'''}}&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|4月25日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|4月25日　[[福岡県]]・[[Zepp Fukuoka]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2013年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY ASIA TOUR 2013 &amp;quot;JUSTICE &amp;amp; GUILTY&amp;quot;'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全2公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|5月25日・7月6日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|5月25日　[[香港]]・アジアワールドエキスポアリーナ&amp;lt;br /&amp;gt;7月6日　[[台北]]・南港展覧館}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2013年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| {{Big|'''※中止'''}}&amp;lt;br /&amp;gt;'''GLAY ASIA TOUR 2013 &amp;quot;JUSTICE &amp;amp; GUILTY&amp;quot;'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全2公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|6月1日・6月15日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|6月1日　[[ソウル]]・オリンピック・ジムナスティック・スタジアム&amp;lt;br /&amp;gt;6月15日　[[バンコク]]・インパクト・アリーナ}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2013年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY Special Live 2013 GLORIOUS MILLION DOLLAR NIGHT Vol.1 前夜祭'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|7月22日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|7月22日　[[東京]]・[[Zepp DiverCity]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2013年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY Special Live 2013 in HAKODATE'''&amp;lt;br /&amp;gt;{{Small|'''GLORIOUS MILLION DOLLAR NIGHT Vol.1'''}}&lt;br /&gt;
| {{Small|全2公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|7月27日・7月28日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|7月27日　[[北海道]]・[[函館]]・[[緑の島]]特設ステージ&amp;lt;br /&amp;gt;7月28日　[[北海道]]・[[函館]]・[[緑の島]]特設ステージ}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2013年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|ライブイベント&amp;lt;br /&amp;gt;（EXILEとの共同）}}&lt;br /&gt;
| '''テレビ朝日ドリームフェスティバル2013'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|9月19日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|9月19日　国立代々木競技場第一体育館}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2013年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''EX THEATER OPENING SERIES GLAY CHRISTMAS SHOW 2013 winter 〜ACOUSTIC MILLION DOLLAR NIGHT〜'''&amp;lt;br /&amp;gt;{{Small|'''in GIROPPON special &amp;quot;Road to GLAY EXPO 2014&amp;quot;'''}}&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月2日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月2日　EX THEATER ROPPONGI}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2013年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY MOBILE Presents 5th anniversary special GLAY CHRISTMAS SHOW 2013 winter'''&amp;lt;br /&amp;gt;{{Small|'''〜ACOUSTIC MILLION DOLLAR NIGHT〜'''}}&lt;br /&gt;
| {{Small|全4公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月4日 - 12月17日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月4日　名古屋国際会議場センチュリーホール&amp;lt;br /&amp;gt;12月11日　[[フェスティバルホール]]&amp;lt;br /&amp;gt;12月16日　渋谷公会堂&amp;lt;br /&amp;gt;12月17日　渋谷公会堂}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2013年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY CHRISTMAS SHOW 2013 winter 〜ACOUSTIC MILLION DOLLER NIGHT〜'''&amp;lt;br /&amp;gt;{{Small|'''in YUBARI special'''}}&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月7日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月7日　[[アディーレ会館ゆうばり]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2013年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''FM802｢BUGGY CRASH NIGHT｣ 15th anniversary special GLAY CHRISTMAS SHOW 2013 winter'''&amp;lt;br /&amp;gt;{{Small|'''〜ACOUSTIC MILLION DOLLER NIGHT〜'''}}&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月10日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月10日　[[フェスティバルホール]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2013年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY CHRISTMAS SHOW 2013 winter 〜ACOUSTIC MILLION DOLLAR NIGHT〜'''&amp;lt;br /&amp;gt;{{Small|'''in KUJI special &amp;quot;Road to GLAY EXPO 2014&amp;quot;'''}}&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月20日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月20日　久慈市文化会館 アンバーホール}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2013年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY CHRISTMAS SHOW 2013 winter 〜ACOUSTIC MILLION DOLLAR NIGHT〜'''&amp;lt;br /&amp;gt;{{Small|'''in SENDAI special &amp;quot;Road to GLAY EXPO 2014&amp;quot;'''}}&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月22日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月22日　[[仙台サンプラザ|仙台サンプラザホール]]}}&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== タイアップ一覧 ==&lt;br /&gt;
* 収録作品はシングル・アルバム共に初出作品を挙げる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size: small;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 発表年&lt;br /&gt;
! 曲名&lt;br /&gt;
! タイアップ&lt;br /&gt;
! 収録作品&lt;br /&gt;
! 備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=3|1994年&lt;br /&gt;
! [[RAIN (GLAYの曲)|RAIN]]&lt;br /&gt;
| [[TBSテレビ|TBS]]系アニメ『[[ヤマトタケル (アニメ)|ヤマトタケル]]』前期エンディングテーマ&amp;lt;br /&amp;gt;東宝配給映画『[[ヤマトタケル (映画)|ヤマトタケル]]』主題歌&lt;br /&gt;
| 「RAIN」&amp;lt;br /&amp;gt;『[[SPEED POP]]』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[真夏の扉]]&lt;br /&gt;
| TBS系アニメ『ヤマトタケル』前期オープニングテーマ&lt;br /&gt;
| 「真夏の扉」&amp;lt;br /&amp;gt;『SPEED POP』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[Freeze My Love]]&lt;br /&gt;
| [[テレビ朝日]]系『[[リングの魂]]』オープニングテーマ&lt;br /&gt;
| 「Freeze My Love」&amp;lt;br /&amp;gt;『SPEED POP』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=4|1995年&lt;br /&gt;
! [[ずっと2人で…/GONE WITH THE WIND|ずっと2人で…]]&lt;br /&gt;
| テレビ朝日系『[[チャンネル99]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
| 「ずっと2人で…/GONE WITH THE WIND」&amp;lt;br /&amp;gt;『SPEED POP』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! GONE WITH THE WIND&lt;br /&gt;
| [[NHK衛星第2テレビジョン|NHK-BS2]]アニメ『[[バイカーマイス]]』オープニングテーマ&lt;br /&gt;
| 「ずっと2人で…/GONE WITH THE WIND」&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[Yes, Summerdays]]&lt;br /&gt;
| [[三貴|MIKI]]「カメリアダイヤモンド」CMソング&lt;br /&gt;
| 「Yes, Summerdays」&amp;lt;br /&amp;gt;『[[BEAT out!]]』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[生きてく強さ]]&lt;br /&gt;
| テレビ朝日系『[[かざあなダウンタウン]]』オープニングテーマ&lt;br /&gt;
| 「生きてく強さ」&amp;lt;br /&amp;gt;『BEAT out!』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=5|1996年&lt;br /&gt;
! [[グロリアス (GLAYの曲)|グロリアス]]&lt;br /&gt;
| [[ゼビオ|Victoria]] 企業CMソング&lt;br /&gt;
| 「グロリアス」&amp;lt;br /&amp;gt;『BEAT out!』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[BEAT out!|Together]]&lt;br /&gt;
| [[ミズノ]]スポーツ 企業CMソング&lt;br /&gt;
| 『BEAT out!』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[BELOVED (GLAYの曲)|BELOVED]]&lt;br /&gt;
| TBS系ドラマ『[[ひと夏のプロポーズ]]』主題歌&amp;lt;br /&amp;gt;[[北海道新聞]] 企業CMソング&lt;br /&gt;
| 「BELOVED」&amp;lt;br /&amp;gt;『[[BELOVED]]』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[a Boy〜ずっと忘れない〜]]&lt;br /&gt;
| [[日本放送協会|NHK]]『[[ポップジャム]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
| 「a Boy〜ずっと忘れない〜」&amp;lt;br /&amp;gt;『BELOVED』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[BELOVED|GROOVY TOUR]]&lt;br /&gt;
| [[三菱自動車工業|三菱自動車]]「[[三菱・パジェロジュニア|パジェロJr.]]」CMソング&lt;br /&gt;
| 『BELOVED』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=7|1998年&lt;br /&gt;
! [[口唇 (GLAYの曲)|口唇]]&lt;br /&gt;
| [[フジテレビジョン|フジテレビ]]系『[[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
| 「口唇」&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[HOWEVER]]&lt;br /&gt;
| TBS系ドラマ『[[略奪愛・アブない女]]』主題歌&lt;br /&gt;
| 「HOWEVER」&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[誘惑 (GLAYの曲)|誘惑]]&lt;br /&gt;
| [[TDK]]「[[ミニディスク]]XAシリーズ」キャンペーンソング&lt;br /&gt;
| 「誘惑」&amp;lt;br /&amp;gt;『[[pure soul]]』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[SOUL LOVE]]&lt;br /&gt;
| [[クラシエホールディングス|カネボウ]]「ブロンズラブ '98夏」キャンペーンソング&lt;br /&gt;
| 「SOUL LOVE」&amp;lt;br /&amp;gt;『pure soul』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[pure soul|YOU MAY DREAM]]&lt;br /&gt;
| [[明治製菓]]「チョコレートクッキーホルン」CMソング&lt;br /&gt;
| 『pure soul』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[pure soul]]&lt;br /&gt;
| TDK「ミニディスクXAシリーズ」キャンペーンソング&lt;br /&gt;
| 『pure soul』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[BE WITH YOU]]&lt;br /&gt;
| フジテレビ系ドラマ『[[タブロイド (テレビドラマ)|タブロイド]]』主題歌&lt;br /&gt;
| 「BE WITH YOU」&amp;lt;br /&amp;gt;『[[HEAVY GAUGE (GLAYのアルバム)|HEAVY GAUGE]]』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=7|1999年&lt;br /&gt;
! [[Winter,again]]&lt;br /&gt;
| [[東日本旅客鉄道|JR東日本]]「JR SKI SKI」CMソング&lt;br /&gt;
| 「Winter,again」&amp;lt;br /&amp;gt;『HEAVY GAUGE』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[サバイバル (GLAYの曲)|サバイバル]]&lt;br /&gt;
| [[テレビ東京]]『[[快感・フレーズ|KAIKANフレーズ]]』オープニングテーマ&lt;br /&gt;
| 「サバイバル」&amp;lt;br /&amp;gt;『HEAVY GAUGE』（アルバムバージョンとして収録）&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[ここではない、どこかへ]]&lt;br /&gt;
| フジテレビ系ドラマ『[[パーフェクトラブ!]]』主題歌&lt;br /&gt;
| 「ここではない、どこかへ」&amp;lt;br /&amp;gt;『HEAVY GAUGE』（アルバムバージョンとして収録）&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[HEAVY GAUGE (GLAYのアルバム)|生きがい]]&lt;br /&gt;
| TDK「デジタルメディア」CMソング&lt;br /&gt;
| 『HEAVY GAUGE』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[HEAVY GAUGE (GLAYのアルバム)|Will Be King]]&lt;br /&gt;
| 明治製菓「フラン」CMソング&lt;br /&gt;
| 『HEAVY GAUGE』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[HEAVY GAUGE (GLAYのアルバム)|FATSOUNDS]]&lt;br /&gt;
| 明治製菓「ホルン」CMソング&lt;br /&gt;
| 『HEAVY GAUGE』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[HAPPINESS -WINTER MIX-|HAPPINESS]]&amp;lt;ref&amp;gt;タイアップ起用及びシングルカットは翌年。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
| TBS系ドラマ『[[金曜日の恋人たちへ]]』主題歌&lt;br /&gt;
| 「HAPPINESS -WINTER MIX-」『HEAVY GAUGE』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=2|2000年&lt;br /&gt;
! [[とまどい/SPECIAL THANKS|とまどい]]&lt;br /&gt;
| TBS系『[[ウンナンのホントコ!]]』「[[未来日記 (ウンナンのホントコ!)|未来日記]]」主題歌&lt;br /&gt;
| 「とまどい/SPECIAL THANKS」&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! SPECIAL THANKS&lt;br /&gt;
| 映画『未来日記』主題歌&lt;br /&gt;
| 「とまどい/SPECIAL THANKS」&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=5|2001年&lt;br /&gt;
! [[GLOBAL COMMUNICATION]]&lt;br /&gt;
| [[KDDI]]「M-UP GLAY PHONE」CMソング&lt;br /&gt;
| 「GLOBAL COMMUNICATION」&amp;lt;br /&amp;gt;『[[ONE LOVE (GLAYのアルバム)|ONE LOVE]]』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[STAY TUNED]]&lt;br /&gt;
| [[ニフティ]]「Broadband@nifty」CMソング&lt;br /&gt;
| 「STAY TUNED」&amp;lt;br /&amp;gt;『[[ONE LOVE (GLAYのアルバム)|ONE LOVE]]』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[ONE LOVE (GLAYのアルバム)|嫉妬]]&lt;br /&gt;
| [[ライフ (信販)|ライフ]]「GLAY LIFE MASTER CARD」CMソング&lt;br /&gt;
| 『ONE LOVE』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[ONE LOVE (GLAYのアルバム)|君が見つめた海]]&lt;br /&gt;
| [[日本赤十字社]]「[[献血|20歳の献血キャンペーン]]」CMソング&lt;br /&gt;
| 『ONE LOVE』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[ONE LOVE (GLAYのアルバム)|Fighting Spirit]]&lt;br /&gt;
| [[サントリー]]「ダイエット（生）」CMソング&lt;br /&gt;
| 『ONE LOVE』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=4|2002年&lt;br /&gt;
! [[Way of Difference]]&lt;br /&gt;
| フジテレビ系『[[あいのり]]』主題歌&lt;br /&gt;
| 「Way of Difference」&amp;lt;br /&amp;gt;『[[UNITY ROOTS &amp;amp; FAMILY,AWAY]]』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[またここであいましょう]]&lt;br /&gt;
| [[日本航空]]「JAL NEW CHINA」CMソング&lt;br /&gt;
| 「またここであいましょう」&amp;lt;br /&amp;gt;『UNITY ROOTS &amp;amp; FAMILY,AWAY』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[逢いたい気持ち]]&lt;br /&gt;
| テレビ朝日系ドラマ『[[サトラレ]]』主題歌&lt;br /&gt;
| 「BELOVED」&amp;lt;br /&amp;gt;『UNITY ROOTS &amp;amp; FAMILY,AWAY』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[UNITY ROOTS &amp;amp; FAMILY,AWAY|航海]]&lt;br /&gt;
| ライフ「GLAY LIFE MASTER CARD &amp;quot;北京メモリアルタイプ&amp;quot;」CMソング&lt;br /&gt;
| 『UNITY ROOTS &amp;amp; FAMILY,AWAY』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=4|2003年&lt;br /&gt;
! [[rare collectives vol.1|幸せになる、その時に。]]&lt;br /&gt;
| TBS系ドラマ『[[刑事☆イチロー]]』挿入歌&lt;br /&gt;
| 『rare collectives vol.1』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[いつか (GLAYの曲)|いつか]]&lt;br /&gt;
| TBS系ドラマ『刑事☆イチロー』主題歌&lt;br /&gt;
| 「いつか」&amp;lt;br /&amp;gt;『[[rare collectives vol.2]]』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[BEAUTIFUL DREAMER/STREET LIFE|BEAUTIFUL DREAMER]]&lt;br /&gt;
| [[スズキ (企業)|SUZUKI]] [[シボレー・クルーズ]] CMソング&lt;br /&gt;
| 「BEAUTIFUL DREAMER/STREET LIFE」&amp;lt;br /&amp;gt;『[[THE FRUSTRATED]]』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[BEAUTIFUL DREAMER/STREET LIFE|STREET LIFE]]&lt;br /&gt;
| [[NTTドコモ|NTT DoCoMo]] 企業CMソング&lt;br /&gt;
| 「BEAUTIFUL DREAMER/STREET LIFE」&amp;lt;br /&amp;gt;『THE FRUSTRATED』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=7|2004年&lt;br /&gt;
! [[時の雫]]&lt;br /&gt;
| テレビ朝日ドラマ『[[スカイハイ (漫画)|スカイハイ2]]』主題歌&lt;br /&gt;
| 「時の雫」&amp;lt;br /&amp;gt;『THE FRUSTRATED』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[THE FRUSTRATED|Billionaire Champagne Miles Away]]&lt;br /&gt;
| [[WOWOW]]ヨーロッパサッカー イメージソング&lt;br /&gt;
| 「THE FRUSTRATED」&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[THE FRUSTRATED|Runaway Runaway]]&lt;br /&gt;
| [[ライフコーポレーション|ライフ]]「Lifeカード」CMソング&lt;br /&gt;
| 「THE FRUSTRATED」&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[THE FRUSTRATED|南東風]]&lt;br /&gt;
| WOWOW 2004サマーキャンペーンソング&lt;br /&gt;
| 「THE FRUSTRATED」&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[天使のわけまえ/ピーク果てしなく ソウル限りなく|天使のわけまえ]]&lt;br /&gt;
| [[スズキ (企業)|SUZUKI]] [[シボレー・クルーズ]] CMソング&lt;br /&gt;
| 「天使のわけまえ/ピーク果てしなく ソウル限りなく」&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[天使のわけまえ/ピーク果てしなく ソウル限りなく|ピーク果てしなく ソウル限りなく]]&lt;br /&gt;
| WOWOW 企業CMソング&lt;br /&gt;
| 「天使のわけまえ/ピーク果てしなく ソウル限りなく」&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[Blue Jean]]&lt;br /&gt;
| [[東京ビューティーセンター|TBC]] 2004サマーキャンペーン CMソング&lt;br /&gt;
| 「Blue Jean」&amp;lt;br /&amp;gt;『[[-Ballad Best Singles- WHITE ROAD]]』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=3|2005年&lt;br /&gt;
! （タイトル不明）&lt;br /&gt;
| [[ハウス食品|ハウス]] 北海道クリームシチュー CMソング&lt;br /&gt;
| -&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[-Ballad Best Singles- WHITE ROAD|つづれ織り 〜so far and yet so close〜]]&lt;br /&gt;
| [[JAPAN FM NETWORK]]「防災キャンペーン」テーマソング&lt;br /&gt;
| 『-Ballad Best Singles- WHITE ROAD』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[SCREAM (GLAY×EXILEの曲)|SCREAM]]&lt;br /&gt;
| TBSテレビ50周年記念特別番組『[[DOORS (テレビ番組)|DOORS]]』テーマソング&lt;br /&gt;
| 「SCREAM」（GLAY×EXILE）&amp;lt;br /&amp;gt;『[[LOVE IS BEAUTIFUL]]』(アルバムバージョンとして収録)&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=3|2006年&lt;br /&gt;
! [[G4 (シングル)|誰かの為に生きる]]&lt;br /&gt;
| TBS系『[[Jスポ|Jスポーツ]][[スーパーサッカー (TBSのサッカー番組)|スーパーサッカー]]PLUS』テーマソング&lt;br /&gt;
| 「G4」&amp;lt;br /&amp;gt;『[[rare collectives vol.3]]』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[夏音/変な夢 〜THOUSAND DREAMS〜|夏音]]&lt;br /&gt;
| TBS系『[[恋するハニカミ!]]』7 - 9月度テーマソング&lt;br /&gt;
| 「夏音/変な夢 〜THOUSAND DREAMS〜」&amp;lt;br /&amp;gt;『LOVE IS BEAUTIFUL』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[夏音/変な夢 〜THOUSAND DREAMS〜|変な夢 〜THOUSAND DREAMS〜]]&lt;br /&gt;
| Modern Amusement 企業CMソング&lt;br /&gt;
| 「夏音/変な夢 〜THOUSAND DREAMS〜」&amp;lt;br /&amp;gt;『LOVE IS BEAUTIFUL』&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=2|2007年&lt;br /&gt;
! [[鼓動 (GLAYの曲)|鼓動]]&lt;br /&gt;
| 映画『[[大帝の剣]]』主題歌&lt;br /&gt;
| 「鼓動」&amp;lt;br /&amp;gt;『[[THE GREAT VACATION VOL.1 〜SUPER BEST OF GLAY〜|THE GREAT VACATION VOL.1&amp;lt;br /&amp;gt; 〜SUPER BEST OF GLAY〜]]』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[Ashes.EP|ASHES -1969-]]&lt;br /&gt;
| テレビ朝日『[[アドレな!ガレッジ]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
| 「Ashes.EP」&amp;lt;br /&amp;gt;『THE GREAT VACATION VOL.1&amp;lt;br /&amp;gt; 〜SUPER BEST OF GLAY〜』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=4|2008年&lt;br /&gt;
! [[STARLESS NIGHT/-VENUS/SORRY LOVE (HIGHCOMMUNICATIONS 2007-2008 Live Ver.)|STARLESS NIGHT]]&lt;br /&gt;
| 日本テレビ系『サッカー番組』イメージソング（[[サッカーアース|月刊サッカーアース]]、[[Jリーグ]]中継、[[日本代表]]戦中継）&amp;lt;br /&amp;gt;ECLIPSE [[富士通テン]]&amp;quot;ECLIPSE&amp;quot;カーナビゲーション CMソング&lt;br /&gt;
| 「STARLESS NIGHT/-VENUS/SORRY LOVE (HIGHCOMMUNICATIONS 2007-2008 Live Ver.)|STARLESS NIGHT/-VENUS/SORRY LOVE&amp;lt;br /&amp;gt; (HIGHCOMMUNICATIONS 2007-2008 Live Ver.)」&amp;lt;br /&amp;gt;『[[rare collectives vol.4]]』&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[VERB]]&lt;br /&gt;
| 日本テレビ系『[[音楽戦士 MUSIC FIGHTER]]』2009年6月度オープニングテーマ&amp;lt;br /&amp;gt;『[[music.jp]]』TVCMソング。&lt;br /&gt;
| 「VERB」&amp;lt;br /&amp;gt;『THE GREAT VACATION VOL.1&amp;lt;br /&amp;gt; 〜SUPER BEST OF GLAY〜』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[紅と黒のMATADORA/I LOVE YOUをさがしてる|紅と黒のMATADORA]]&lt;br /&gt;
| 韓国映画『[[宿命 (2008年の映画)|宿命]]』主題歌&lt;br /&gt;
| 「紅と黒のMATADORA/I LOVE YOUをさがしてる」&amp;lt;br /&amp;gt;『THE GREAT VACATION VOL.1&amp;lt;br /&amp;gt; 〜SUPER BEST OF GLAY〜』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[紅と黒のMATADORA/I LOVE YOUをさがしてる|I LOVE YOUをさがしてる]]&lt;br /&gt;
| テレビ朝日ドラマ『[[打撃天使ルリ]]』主題歌&lt;br /&gt;
| 「紅と黒のMATADORA/I LOVE YOUをさがしてる」&amp;lt;br /&amp;gt;『THE GREAT VACATION VOL.1&amp;lt;br /&amp;gt; 〜SUPER BEST OF GLAY〜』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=6|2009年&lt;br /&gt;
! [[SAY YOUR DREAM|春までは]]&lt;br /&gt;
| 『[[トヨタ・プリウス]]（アトム編）』 CMソング&lt;br /&gt;
| 「SAY YOUR DREAM」&amp;lt;br /&amp;gt;『THE GREAT VACATION VOL.1&amp;lt;br /&amp;gt; 〜SUPER BEST OF GLAY〜』&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[I am xxx]]&lt;br /&gt;
| 映画『[[BLOOD THE LAST VAMPIRE|ラスト・ブラッド]]』主題歌&lt;br /&gt;
| 「I am xxx」&amp;lt;br /&amp;gt;『THE GREAT VACATION VOL.1&amp;lt;br /&amp;gt; 〜SUPER BEST OF GLAY〜』&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[THE GREAT VACATION VOL.1 〜SUPER BEST OF GLAY〜|laotour 〜震える拳が掴むもの〜]]&lt;br /&gt;
| 日本テレビ系『[[ワールドプレミアムボクシング|ワールドプレミアムボクシング The REAL9]]』イメージソング&lt;br /&gt;
| 『THE GREAT VACATION VOL.1&amp;lt;br /&amp;gt; 〜SUPER BEST OF GLAY〜』&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[THE GREAT VACATION VOL.1 〜SUPER BEST OF GLAY〜|Synchronicity]]&lt;br /&gt;
| [[Xbox 360]]専用ソフト『[[マグナカルタ2]]』テーマソング&lt;br /&gt;
| 『THE GREAT VACATION VOL.1&amp;lt;br /&amp;gt; 〜SUPER BEST OF GLAY〜』&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[THE GREAT VACATION VOL.2 〜SUPER BEST OF GLAY〜|FAME IS DEAD]]&lt;br /&gt;
| MTV DAM WANNASING 11月度MONTHKY ARTIST CMソング&lt;br /&gt;
| 『[[THE GREAT VACATION VOL.2 〜SUPER BEST OF GLAY〜|THE GREAT VACATION VOL.2&amp;lt;br /&amp;gt; 〜SUPER BEST OF GLAY〜]]』&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[THE GREAT VACATION VOL.2 〜SUPER BEST OF GLAY〜|LET ME BE]]&lt;br /&gt;
| 映画『イサム・カタヤマ=アルチザナル・ライフ』主題歌&lt;br /&gt;
| 『THE GREAT VACATION VOL.2&amp;lt;br /&amp;gt; 〜SUPER BEST OF GLAY〜』&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=3|2010年&lt;br /&gt;
! [[Precious (GLAYの曲)|Precious]]&lt;br /&gt;
| 日本テレビ系『[[スッキリ!!]]』2010年9月度エンディングテーマ&lt;br /&gt;
| 「Precious」&amp;lt;br /&amp;gt;『[[GLAY (アルバム)|GLAY]]』&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[GLAY (アルバム)|汚れなきSEASON]]&lt;br /&gt;
| 『[[イオン (企業)|イオン]] ヒートファクト』CMソング&lt;br /&gt;
| 『GLAY』&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[GLAY (アルバム)|Satellite of love]]&lt;br /&gt;
| [[押井守]]監督の短編アニメーション映画『Je t'aime』挿入曲&lt;br /&gt;
| 『GLAY』&lt;br /&gt;
| 厳密にはタイアップではなく、アニメとの共同制作という形を取っている。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=1|2012年&lt;br /&gt;
! [[Bible (曲)|Bible]]&lt;br /&gt;
| 『GLAY STADIUM LIVE 2012 THE SUITE ROOM in OSAKA NAGAI STADIUM supported by glico』テーマソング&lt;br /&gt;
| 「Bible」&amp;lt;br /&amp;gt;『[[GUILTY (GLAYのアルバム)|GUILTY]]』&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=8|2013年&lt;br /&gt;
! [[運命論 (曲)|運命論]]&lt;br /&gt;
| 日本テレビ系『[[スッキリ!!]]』2013年1月度テーマソング&amp;lt;br /&amp;gt;うたパス X [[au (携帯電話)|au]] Exclusive Live企画テーマソング&lt;br /&gt;
| 「運命論」&amp;lt;br /&amp;gt;『[[JUSTICE (GLAYのアルバム)|JUSTICE]]』&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[JUSTICE (GLAYのアルバム)|真昼の月の静けさに]]&lt;br /&gt;
| 映画『[[草原の椅子]]』主題歌&lt;br /&gt;
| 『JUSTICE』&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[DARK RIVER/Eternally/時計|DARK RIVER]]&lt;br /&gt;
| [[NHK総合テレビジョン|NHK総合]][[ドラマ10]]『[[激流 (柴田よしき)|激流〜私を憶えていますか?〜]]』主題歌&lt;br /&gt;
| 「DARK RIVER/Eternally/時計」&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[DARK RIVER/Eternally/時計|時計]]&lt;br /&gt;
| NHK総合ドラマ10『激流〜私を憶えていますか?〜』挿入歌&lt;br /&gt;
| 「DARK RIVER/Eternally/時計」&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[Eternally (GLAYの曲)|Eternally]]&lt;br /&gt;
| 「GLAY Special Live 2013 in HAKODATE GLORIOUS MILLION DOLLAR NIGHT Vol.1」テーマソング&lt;br /&gt;
| 「Eternally」&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[DIAMOND SKIN/虹のポケット/CRAZY DANCE|虹のポケット]]&lt;br /&gt;
| [[横浜ゴム]]「アイスガード ファイブ」CMソング&lt;br /&gt;
| 「DIAMOND SKIN/虹のポケット/CRAZY DANCE」&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[DIAMOND SKIN/虹のポケット/CRAZY DANCE|CRAZY DANCE]]&lt;br /&gt;
| 函館野外ライブDVD&amp;amp;Blu-ray公式応援ソング&lt;br /&gt;
| 「DIAMOND SKIN/虹のポケット/CRAZY DANCE」&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[DIAMOND SKIN/虹のポケット/CRAZY DANCE|DIAMOND SKIN]]&lt;br /&gt;
| [[カプコン|CAPCOM]]音楽ゲーム『CROSS X BEATS』タイアップソング&amp;lt;br /&amp;gt;テレビ朝日系『[[お願い!ランキング]]』2013年12月度エンディングテーマソング&lt;br /&gt;
| 「DIAMOND SKIN/虹のポケット/CRAZY DANCE」&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
* [[GLAYのオールナイトニッポン]]（[[特別番組|特番]]、2000年10月6日、2004年3月26日（[[オールナイトニッポンスペシャル RADIO GLAY]]）[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
ZIP(2014年10月20日。日本テレビ)ライブ模様放送&lt;br /&gt;
スッキリ(2014年11月5日。日本テレビ)4日はヤバいのPV放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連人物 ==&lt;br /&gt;
; [[THE PREDATORS]]&lt;br /&gt;
: JIROと[[the pillows]]の[[山中さわお]]、[[ストレイテナー]]のナカヤマシンペイ（2010年に脱退、代わりに[[高橋宏貴]]が加入）の3人で、2004年に[[THE PREDATORS]]を結成。なお、the pillowsとGLAYは2009年に対バンを行っている。&lt;br /&gt;
; [[rally (バンド)|rally]]&lt;br /&gt;
: HISASHI・TERU・[[ウエノコウジ]]（[[Radio Caroline]]）・[[宮上元克|MOTOKATSU MIYAGAMI]]（[[THE MAD CAPSULE MARKETS]]）の4人で結成したバンド。[[BUCK-TICK]]のトリビュートアルバム『[[PARADE〜RESPECTIVE TRACKS OF BUCK-TICK〜]]』に参加し、BUCK-TICKの代表曲「[[悪の華 (BUCK-TICKの曲)|悪の華]]」を演奏。&lt;br /&gt;
; [[EXILE]]・[[原田憲 (ミュージシャン)|原田憲]]&lt;br /&gt;
: GLAY×EXILEとして「[[SCREAM (GLAY×EXILEの曲)|SCREAM]]」でコラボレーション。[[GLAY×EXILE]]を参照。この縁で、EXILEの作曲・編曲を度々担当している原田が「[[鼓動 (GLAYの曲)|棘]]」の編曲に参加。&lt;br /&gt;
; [[ACE OF SPADES]]&lt;br /&gt;
: HISASHI・[[TAKAHIRO (歌手)|TAKAHIRO]]（EXILE、GLAYの大ファンでもある）・MOTOKATSU MIYAGAMI（THE MAD CAPSULE MARKETS、上記rallyにも参加）・[[TOKIE]]（[[unkey]]）の4人で結成した期間限定バンド。&lt;br /&gt;
; [[氷室京介]]&lt;br /&gt;
: [[2006年]]8月5日・6日に、氷室とのジョイントライブ『KYOSUKE HIMURO+GLAY 2006 at AJINOMOTO-STADIUM &amp;quot;SWING ADDICTION&amp;quot;』を開催。メンバーが[[BOØWY]]のファンということで、このライブの開催はメンバー、特にTERUの夢であった。&lt;br /&gt;
: また、それに先立ち8月2日に、コラボレート・シングル「[[ANSWER (GLAY feat. KYOSUKE HIMUROの曲)|ANSWER]]」をリリース。「[[SUMMER GAME]]」と共に「SWING ADDICTION」で共演を果たした。&lt;br /&gt;
: それ以降、『[[IN THE MOOD]]』『[[&amp;quot;B&amp;quot;ORDERLESS]]』に楽曲提供や演奏参加を行うなど、交流は深い。&lt;br /&gt;
: 2008年6月11日発売のアルバム『[[20th Anniversary ALL SINGLES COMPLETE BEST JUST MOVIN' ON 〜ALL THE-S-HIT〜]]』の収録曲「Keep The Faith」にHISASHIがギター参加をしている。&lt;br /&gt;
: 2008年9月21日、氷室のツアーの札幌公演に飛び入り参加。「ANSWER」「SUMMER GAME」で再度共演を果たす。&lt;br /&gt;
: 最近では、氷室が日本で公演を行う際、メンバーが足を運んだり食事したりするなど、交流を続けている。&lt;br /&gt;
: なお、GLAYのサポートドラマーである[[永井利光]]は、氷室のサポートも行っている。&lt;br /&gt;
; [[TOKI]]（ex[[Kill=slayd]]、現[[C4 (ロックバンド)|C4]])&lt;br /&gt;
: GLAYがインディーズ時代に対バンしたのを機に交友が深まり、オムニバスCD『an Optic』をボーカルのTOKIとTAKUROの企画でリリース。共にツアーも敢行した。TAKUROは今でも「尊敬する人は?」という質問で「TOKIさん」と答えている。&lt;br /&gt;
: TOKIとTAKUROはユニットSTEALTHを結成、[[2009年]]5月28日に[[渋谷AX]]にてSTEALTHとして1stライブを行っている。1stアルバムの『アルストロメリア』には、GLAYメンバーではTAKUROに加えてHISASHIが、またGLAYのプロデュース・サポートを行っている[[佐久間正英]]、永井利光、[[永井誠一郎]]が参加している。&lt;br /&gt;
: 「[[とまどい/SPECIAL THANKS|とまどい]]」「[[Blue Jean]]」のベスト・アルバム収録バージョンなどに冠されている、ミックス違いを表す''Jet the Phantom''という語は、TOKIが使い出したフレーズである。GLAY EXPOで販売された俗称「本読みCD」という公演パンフレットに付属しているアテレコCDにおいて「本読み奉行」としても参加している。&lt;br /&gt;
: なお、AKIRAはGLAY脱退後しばらくKill=slaydに在籍していた。&lt;br /&gt;
; [[YUKI (歌手)|YUKI]]&lt;br /&gt;
: 同じ[[函館市]]出身ということもあって、GLAYとは親交がある。「[[BEAT out!|週末のBaby Talk]]」と「[[THE FRUSTRATED|南東風]]」のレコーディングにコーラスで参加。&lt;br /&gt;
; [[LUNA SEA]]&lt;br /&gt;
: 1999年12月23日に[[東京ドーム]]にて開催し、5万6千人を動員した『The Millennium Eve』にて共演。これは、酒の場にて[[SUGIZO]]の一言から決まったとされている。&lt;br /&gt;
: SUGIZOは、「[[pure soul|FRIEDCHICKEN &amp;amp; BEER]]」のレコーディングにギターで参加。また、「[[HEAVY GAUGE (GLAYのアルバム)|生きがい]]」はSUGIZOの生き様がモチーフとなっている。「[[HOWEVER]]」は[[ロンドン]]滞在中の彼の部屋で作られたものである。&lt;br /&gt;
; [[紫雨林]]・[[メイデイ|五月天]]・DOME・[[ニコラス・ツェー]]・The d.e.p&lt;br /&gt;
: [[GLAY EXPO|GLAY EXPO 2001]]九州公演に出演。ラストの「[[pure soul|I'm in Love]]」を共に演奏した。紫雨林は、「[[ONE LOVE (GLAYのアルバム)|夢遊病]]」に参加。[[2001年]]に、台湾で行われた五月天のライブには、TERUとJIROが飛び入り参加して再度「I'm in Love」を演奏した。五月天の「候鳥」にTAKUROとTERUが参加している。&lt;br /&gt;
; [[dj honda]]&lt;br /&gt;
: 「[[UNITY ROOTS &amp;amp; FAMILY,AWAY|ALL STANDARD IS YOU 〜END ROLL〜]]」のアレンジに参加。dj hondaのアルバム『REASON』収録曲「MONSTERZ」にTAKUROおよびHISASHIが参加。&lt;br /&gt;
; [[ワンナイR&amp;amp;R#くず|くず]]&lt;br /&gt;
: YUKIと共に「南東風」のレコーディングにコーラスで参加。くずのアルバム『くずアルバム』収録曲「恋なんて」にTAKUROがギター、TERUが囁きで参加。&lt;br /&gt;
; NARGO・北原雅彦・GAMO・[[茂木欣一]]（[[東京スカパラダイスオーケストラ]]）&lt;br /&gt;
: 「[[THE FRUSTRATED|BLAST]]」、「[[天使のわけまえ/ピーク果てしなく ソウル限りなく|ピーク果てしなく ソウル限りなく]]」に参加。『CONCERT TOUR 2004 X-RATED』の[[東京ベイNKホール]]公演にてゲスト出演している。&lt;br /&gt;
; [[松下敦]]&lt;br /&gt;
: 「[[THE GREAT VACATION VOL.2 〜SUPER BEST OF GLAY〜|REAL SHADOW]]」「[[GLAY (アルバム)#GLAY Anthology|シキナ (DEMO)]]」」のレコーディングにてドラムを担当。&lt;br /&gt;
; [[凛として時雨|ピエール中野]]&lt;br /&gt;
: 「[[JUSTICE from GUILTY|JUSTICE [from] GUILTY]]」「[[運命論 (曲)|運命論]]」「[[JUSTICE (GLAYのアルバム)|傷だらけの太陽]]」のレコーディングにてドラムを担当。&lt;br /&gt;
; [[JUJU]]&lt;br /&gt;
: 2011年に「[[BELOVED (GLAYの曲)|BELOVED]]」を[[YOU/BELOVED|カバーした]]ことがきっかけで、ミニアルバム『[[Hope and The Silver Sunrise]]』の収録曲「Time for Christmas」にボーカルとして参加。&lt;br /&gt;
; [[氣志團]]&lt;br /&gt;
: TAKUROは、[[氣志團]]のデビュー直後から[[綾小路翔]]と親しくしている。公私ともに交流があり、氣志團が[[2003年]]8月に開催したイベント「氣志團万博」の[[オープニングアクト]]をGLAYが務め、また、[[2004年]]3月にGLAYが行った『愚麗威現象〜木更津TINY COMMUNICATION〜』のオープニングアクトを氣志團が務め、両バンドで「I'm in Love」を演奏するなどしている。[[2011年]]には[[東日本大震災]]を受け、Zepp Sendaiにて再度対バン。&lt;br /&gt;
; [[hide]]（[[X JAPAN]]）&lt;br /&gt;
: GLAYは[[YOSHIKI]]がデビューさせたが、実はGLAYを先に見つけたのはhideであるという話である。そんなこともあってか本人達はhideを尊敬しており、[[GLAY EXPO]]では毎回hideの曲である「[[MISERY]]」をカバーしている（hideのトリビュートアルバム『[[hide TRIBUTE SPIRITS]]』でも同曲をカバーしている）、DVD『[[LOVES &amp;amp; THANKS 〜波動する心音〜GLAY EXPO 2004 in UNIVERSAL STUDIOS JAPAN“THE FRUSTRATED”|LOVES &amp;amp; THANKS]]』ではhideについて語り合うなど、いかに尊敬しているか見受けることができる。また、GLAYのサポートメンバーとしてキーボードを担当していたD.I.E.は、[[hide with Spread Beaver]]のメンバーであった。&lt;br /&gt;
; [[宇多田ヒカル]]&lt;br /&gt;
: TAKUROが彼女のシングル曲「[[For You/タイム・リミット|タイム・リミット]]」の作曲に参加。&lt;br /&gt;
: また、HISASHIは「[[SAKURAドロップス/Letters|Letters]]」で[[Char]]と共にギターで参加。&lt;br /&gt;
; [[MISIA]]&lt;br /&gt;
: TAKUROが彼女の楽曲「冬のエトランジェ」を作詞・作曲（セルフカバーのライブ音源が41stシングル「[[I am xxx]]」に収録されている）。同曲においてTERUがコーラスで参加。アルバム『[[SINGER FOR SINGER]]』に収録。&lt;br /&gt;
: また、『white band FES.』においても同曲で共演している（TERUのみが出演）。&lt;br /&gt;
; [[中島美嘉]]&lt;br /&gt;
: TAKUROが彼女のシングル曲「[[一色 (中島美嘉の曲)|一色]]」を作曲、及び同シングル収録の「EYES FOR THE MOON」を作詞・作曲。「一色」はファンクラブ限定ライブ「[[HAPPY SWING 15th Anniversary SPECIAL LIVE 〜We Love Happy Swing〜 in MAKUHARI]]」にてファンによる投票の結果、セルフカバーが行われた。&lt;br /&gt;
; [[B'z]]&lt;br /&gt;
: デビュー前からメンバー全員がシングルを集めていたと言うほどのファンだったという。TAKUROは、1999年5月に[[NHK BS]]で放映された松本ソロ・プロジェクト特番で対談。[[2002年]]には、松本のソロ・アルバム『[[華 (アルバム)|華]]』で「ENGAGED」を共同制作した。プライベートでは、[[アメリカ合衆国]]の[[ギブソン (楽器メーカー)|ギブソン社]]の工場見学旅行したり、大晦日には松本の自宅へ駆けつけることもある。&lt;br /&gt;
: それぞれのファンクラブ会報誌で互いの話題が掲載されていることがあるなど、交流も深い。&lt;br /&gt;
: また、2011年9月23〜25日に行われたテレビ朝日ドリームフェスティバル2011では、B'zと同じく25日に出演。松本はGLAYの演奏を直接会場で観たという。&lt;br /&gt;
; [[L'Arc〜en〜Ciel]]&lt;br /&gt;
: GLAYと同じ1994年にメジャーデビューし、1990年代後半の音楽シーンを牽引した。&lt;br /&gt;
: 2004年に、TAKUROと[[tetsuya]]（当時tetsu）が「ラジアンリミテッドDX」内でリーダー対談を3日間に渡り実施。&lt;br /&gt;
: 2007年12月26日に行われた「[[JACK IN THE BOX (イベント)|JACK IN THE BOX 2007]]」にてTERUとTAKURO、[[hyde]]がセッション。「誘惑」と「[[HONEY (L'Arc〜en〜Cielの曲)|HONEY]]」を披露した。&lt;br /&gt;
; [[坂本龍一]]&lt;br /&gt;
: 地雷撤去キャンペーンの一環として、2001年に結成した[[N.M.L.]]（NO MORE LANDMINE）に、TERUとTAKUROが参加（シングル「[[ZERO LANDMINE]]」をリリース）。また、坂本が提唱している「Artist's Power」にTAKUROが賛同しており、坂本が催した講演にTAKUROが同席したり、『[[GLAY EXPO]]』に「Artist's Power」のブースを出展したりしている。&lt;br /&gt;
; [[桑田佳祐]]&lt;br /&gt;
: デビュー当時から敬愛していたと言い、「ラジアンリミテッド」の企画で『桑田佳祐 meets GLAY スーパーFM』という番組が放送された。桑田主催によるイベント『[[THE 夢人島 Fes.|THE 夢人島 Fes. 2006]]』にゲスト出演した。また、2005年に行った[[サザンオールスターズ]]の東京ドーム公演のMCで、『来年はGLAYに入るぞー!』と冗談を飛ばした。&lt;br /&gt;
; [[松山千春]]&lt;br /&gt;
: 同郷ということから親交がある。[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]の音楽番組『[[FUN]]』にGLAYがゲスト出演した際に&amp;lt;ref&amp;gt;1999年10月15日放送の[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、音楽番組『[[FUN]]』にて。&amp;lt;/ref&amp;gt;、スペシャルゲストとして松山千春も出演し、メンバーとの交流歴やGLAYの楽曲について語ったこともある。取り分けTAKUROと親交が深いようである。また、2007年7月1日に行われた「CUE MUSIC JAM-BOREE IN YUBARI」に出演した際に、GLAYが松山の「長い夜」をカバーした。&lt;br /&gt;
; [[やまだひさし]]&lt;br /&gt;
: 同郷であることから親交がある。度々『[[やまだひさしのラジアンリミテッドDX]]』に登場しており、一時はTAKUROが同番組内にコーナー「GLAY RADIO COMMUNICATION DX」を持ったこともある。その他『[[胸懐]]』に解説を寄せる、『[[GLAY EXPO]]』にブースを出展するなど。&lt;br /&gt;
; [[山本シュウ]]&lt;br /&gt;
: GLAYと親交の深い[[ラジオパーソナリティ]]の1人。「I'm in Love」のレコーディングに参加したり、また山本の呼びかけに応じてTERU・TAKUROがRed Ribbon Liveに参加するなどしている。&lt;br /&gt;
; [[落合健太郎]]&lt;br /&gt;
: GLAYと親交の深いラジオパーソナリティの1人。「[[STAY TUNED]]」の冒頭・末尾のラップは彼をイメージして作られたこともあり、GLAYのライブで「STAY TUNED」が演奏される際に度々登場している。&lt;br /&gt;
; [[荘口彰久]]&lt;br /&gt;
: GLAYと親交の深いラジオパーソナリティの1人。初回から2012年に至るまで、「GLAY DIRECT TALK」の司会を務めている。&lt;br /&gt;
; [[南流石]]&lt;br /&gt;
: 「[[THE FRUSTRATED|南東風]]」などの楽曲に振り付けを行っている。『We ♡ HAPPY SWING』や『GLAY STADIUM LIVE 2012 THE SUITE ROOM in OSAKA NAGAI STADIUM Supported by glico』においては流石組のメンバーを引き連れて「南東風」などの楽曲のダンスを披露した。&lt;br /&gt;
; [[木村タカヒロ|キムスネイク]]&lt;br /&gt;
: 「[[Bible (曲)|Bible]]」のジャケットや、ライブにおいてスクリーンに表示されるメンバーの絵を度々描画している。&lt;br /&gt;
; [[嵐 (グループ)|嵐]]&lt;br /&gt;
:バーで嵐のメンバーである[[松本潤]]に偶然出会い、流れでカラオケ大会になり、2011年7月の幕張でのライブで嵐の楽曲をカヴァーすることをTERUが自身のfacebookで告白し、実際に「[[Love so sweet]]」をライブにて披露した。なお、カラオケ大会のとき松本から「まったく覚えてないじゃないですか」と注意を受けていたことも告白している。&lt;br /&gt;
;[[ゴールデンボンバー (バンド)|ゴールデンボンバー]]&lt;br /&gt;
:ゴールデンボンバーのメンバー全員がGLAYファンと公言しており、GLAYも武道館ライブにメンバーを招待している。&lt;br /&gt;
;[[武井壮]]&lt;br /&gt;
:シングル「JUSTICE [from] GUILTY」、「運命論」のCMに、「'''GLAYの倒し方!?'''」と言うタイトルで出演。また、GLAYがゲスト出演した[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系『[[Music Lovers]]』にも、ゲストラバーズとして出演し、共演を果たした。&lt;br /&gt;
華原朋美&lt;br /&gt;
2014年にフォーエバーカバーした&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[GLAY EXPO]]&lt;br /&gt;
* [[GLAY JUMBO|GLAYジャンボ]]&lt;br /&gt;
* [[GALAY]]&lt;br /&gt;
* [[エクスタシーレコード]]&lt;br /&gt;
* [[ラッキーピエロ]]&lt;br /&gt;
* [[EMIミュージック・ジャパン]]&lt;br /&gt;
* [[キャピトル・レコード]]&lt;br /&gt;
* [[FM802]]&lt;br /&gt;
* [[LUNA SEA]]&lt;br /&gt;
* [[YOSHIKI]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参照 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.glay.co.jp/ GLAY公式ウェブサイト] {{Ja icon}}&lt;br /&gt;
* {{Facebook|glayalg}}&lt;br /&gt;
* {{Twitter|glay_official|GLAY}}&lt;br /&gt;
* [http://lsma.jp/ loversoul music &amp;amp; associates]（GLAYプライベートレーベルの公式サイト）&lt;br /&gt;
* [http://gdirect.jp/ GLAY Official Store G-DIRECT]（GLAY公式通販サイト）&lt;br /&gt;
* {{Twitter|gdirect_info|G-DIRECT OFFICIAL}}（G-DIRECT公式アカウント）&lt;br /&gt;
* [http://www.glay.co.jp/g4space/ G4 Space]（GLAYオフィシャルショップの公式サイト）&lt;br /&gt;
* [http://www.forlife.co.jp/artist/?aid=FL01053 GLAY │ FOR LIFE MUSIC ENTERTAINMENT,INC.]（フォーライフミュージックによる公式サイト）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:くれい}}&lt;br /&gt;
[[Category:GLAY|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のロック・バンド]]&lt;br /&gt;
[[Category:オリコン年間シングルチャート1位獲得アーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:オリコン年間アルバムチャート1位獲得アーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:北海道出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本レコード大賞受賞者]]&lt;br /&gt;
[[Category:ヴィジュアル系]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>58.91.108.37</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%A4%8F%E7%9B%AE%E9%9B%85%E5%AD%90&amp;diff=259403</id>
		<title>夏目雅子</title>
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				<updated>2014-11-04T00:12:07Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;58.91.108.37: /* 映画 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:夏目雅子1.jpg|350px|thumb|夏目　雅子]]&lt;br /&gt;
[[Image:夏目雅子2.jpg|350px|thumb|夏目　雅子]]&lt;br /&gt;
'''夏目 雅子'''（なつめ まさこ、[[1957年]][[12月17日]] - [[1985年]][[9月11日]]）は、日本の[[俳優|女優]]である。本名、'''西山 雅子'''（にしやま まさこ）。旧姓、'''小達'''（おだて）。其田事務所などに所属していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴・人物 ==&lt;br /&gt;
[[1957年]][[12月17日]]、[[東京都]][[港区 (東京都)|港区]][[青山 (東京都港区)|旧高樹町]]の日赤病院に生まれる。[[六本木]]の輸入雑貨店・亀甲屋の子として生まれる。3歳上には兄、10歳下に弟がいた。趣味は毛糸の編物、絵（デッサン）、琴、古い食器収集、俳句（東京俳句倶楽部所属、[[俳号]]は海童）、生け花（[[草月流]]）。血液型はB型。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
六本木の亀甲屋、[[高輪]]、[[神奈川県]][[横浜市]][[中区 (横浜市) |中区]][[山手 (横浜市)|山手]]と居を移したが、ここはモービル石油の日本支社長の旧宅で敷地は250坪もある豪邸だった。千葉県館山にも別荘を持つなど、後にお嬢さんと呼ばれるに相応しい家庭環境である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小学3年生のときにテレビドラマ「[[チャコちゃんハーイ!]]」を見て女優を志したのが初めで、17歳のときにヴィットリオ・デ・シーカ監督の映画「[[ひまわり (映画)|ひまわり]]」を映画館で見て衝撃をうけ、[[ソフィア・ローレン]]に憧れ、本格的に女優を目指すようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[東京女学館小学校]]、[[東京女学館中学校・高等学校|中学校、高等学校]][[卒業。学生時代のあだ名は「ダテピン」。あけっぴろげでテストで悪い点数をとったときに限って「見て、見て」と答案を見せたがるからとのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1976年]]、[[東京女学館短期大学]]にそのまま進学してフランス語を専攻するが、入学直後に、父の友人のツテでタオルメーカー[[内野 (企業)|内野株式会社]]（現UCHINO）のコマーシャルに出演。これはデビュー前で最初のテレビ挑戦だったが、厳しい学校であったので、結局、短大は[[中退]]することになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]・[[愛のサスペンス劇場]]『[[愛が見えますか]]』の[[オーディション]]で486人の応募者の中から盲目の[[ヒロイン]]役に選ばれ、本名（小達雅子）で女優[[デビュー]]した。この時の演技は57回連続[[NG]]を出され、「お嬢さん芸」と言われたほど拙いものであった。ただし、このドラマで夏目雅子が演じた役は、「強盗殺人事件を目撃し、犯人に[[轢き逃げ]]されて失明したヒロインが、自殺を図るが、タクシー運転手がそれを救ってくれ、彼に思いを寄せるようになるが、実はその運転手は犯人の一味だった」という複雑な設定で、ベテランでも難しい盲目の演技を強いられる上に、レイプシーン（内容的には未遂）などもあった。素人女優には厳しすぎる内容である。撮影は難航して前述のようにNG連発、降板も議論されたが、最終的にはプロデューサーの強い意向で強行され、続ける条件として野村孝監督は夏目（当時は小達）にスタッフ宅での合宿を命じ、厳しく演技指導して度々叱ったため、撮影終了後、夏目は兄に「女優はもういいや」とねを上げたほどであった。。周囲から“お嬢さん”と見られることは後々まで彼女の[[コンプレックス]]であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1977年]]から8年間、[[山口銀行]]の広告に登場。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1977年、[[カネボウ化粧品]]の[[キャンペーンガール]]となり、「クッキーフェイス」の[[コマーシャルメッセージ|CM]]で注目を集め、この時、夏の注目の目玉商品になることで、芸名を本名の小達雅子から夏目雅子へと改名する。ブレイクのきっかけを作ったこのときの[[CMディレクター]]が後の[[直木賞]]作家で夫の[[伊集院静]]であった。なお、このときの撮影ロケ地は[[チュニジア]]であった。その後、TBSの『[[すぐやる一家青春記]]』で二回目の連ドラ出演し、東映『[[トラック野郎]]』にも6代目マドンナに抜擢された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1978年]]、[[NHK大河ドラマ]]『[[黄金の日日]]』に出演。日本テレビ系『[[西遊記シリーズ|西遊記]]』では[[三蔵法師]]役を演じて人気を得る。この時、「頭の形が良く、美しくて神々しい」と話題になった。ドラマは好評で、翌年放送される『[[西遊記シリーズ|西遊記II]]』にも出演。これらのドラマによって夏目雅子の人気が高まったことにより、バラエティー番組などのタレントとしての出演が増えていたが、本格的に女優を目指したいと本人が直訴して、[[P&amp;amp;M]]事務所から、文学座とつながりの深い其田事務所に移籍した。以後、仕事は女優業中心となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1979年]]、父が癌に倒れ、摘出手術。夏目雅子は「気絶してしまうからやめなさい」という医師の指示を聞き入れず、父の手術の一部始終をその目で見た。なお父は末期癌で手術のかいなく翌年に47歳で他界した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1980年]]、ドラマ『[[サンキュー先生]]』（[[All-nippon News Network|テレビ朝日系列]]）の1話で、いじめられっ子の姉役に特別出演。プロデューサー[[久世光彦]]からこれからの女優として推薦され、ドラマ『[[虹子の冒険]]』（テレビ朝日系列）で初主演。同様に夏目雅子の女優としての将来性を見抜いた演出家[[和田勉]]によって『[[ザ・商社]]』のヒロインとして大抜擢された。このドラマはNHKの制作だが、上半身裸のヌードシーンがあった。これらドラマでの迫真の演技により女優としての評価を高め、「お嬢さん女優」のイメージを覆すことに成功した。&amp;lt;br /&amp;gt;さらにこの年は映画『[[二百三高地]]』にも出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1981年]]、『[[野々村病院物語]]』に出演。NHK大河ドラマ『[[おんな太閤記]]』にも[[お市の方]]役で出演。この年に[[バセドウ病]]の手術を行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1982年]]、『[[鬼龍院花子の生涯]]』の台詞「なめたらいかんぜよ!」が[[流行語]]となる。この映画では、当初彼女のヌードシーンはスタントを立てる予定であったが、「他の出演者の女優さんが何人か脱いでいるのに、自分だけ脱がないのはおかしい。私も脱いで演技します」と本人が希望した。そのため事務所の大反対を受けたが、説得に説得を重ね、本人がヌードになった。迫真の演技が話題になりこの作品で[[ブルーリボン賞 (映画)|ブルーリボン賞]]獲得。演技派女優としての地位を確立したが、授賞式では「これからもお嬢さん芸でがんばりたいと思います」とスピーチした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1983年]]、NHK大河ドラマ『[[徳川家康 (NHK大河ドラマ)|徳川家康]]』に[[淀殿|淀君]]役で出演。『[[小説吉田学校]]』で[[吉田茂]]の三女麻生和子（元[[内閣総理大臣]][[麻生太郎]]の母）役で出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1984年]]、不倫していた作家[[伊集院静]]と[[結婚]]。[[神奈川県]][[鎌倉市]][[由比ガ浜]]に在住。媒酌は行きつけの鎌倉長谷寺近くにある寿司店主夫妻。結婚式もこの寿司店で内輪だけで行われた。後日、自宅で週刊誌用に行われた記者会見では、新婚旅行はどこに行きますかと問われて、「韓国です。」と答えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1985年]][[2月14日]]、舞台『[[愚かな女]]』の公演の最中に体調不良を訴え、出演続行を望む本人を何とか説得して、翌[[2月15日]][[慶應義塾大学病院]]に緊急入院した。[[急性骨髄性白血病]]と診断されたが、夏目本人には「極度の[[貧血]]」とだけ告げ、本当の病名を伏せていた。夏目の入院と共に夫の伊集院は、仕事をすべて辞めて彼女が亡くなるまで母親らと共に看病にあたった。当初から、娘の芸能活動にずっと反対だった母スエは、彼女が入院して初めて娘の出演する作品をみてベッドの彼女に話しかけた。その時彼女はとても喜んだという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1985年]][[9月11日]]午前10時16分、[[逝去]]。約7ヶ月という長い闘病生活を送りながらも順調に回復し、退院間近の報道もあった矢先であったが、その後、抗がん剤の副作用等が原因とみられる[[肺炎]]を併発。8月下旬からずっと高熱を発し、9月8日に突然熱が一時的に引いたが、翌日から高熱を発して意識不明の重体になり27歳で死去。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[戒名]]は芳蓮院妙優日雅大姉。[[菩提寺]]は、山口県防府市[[防府駅]]近くの大楽寺、[[多磨霊園]]の小達家の墓にも分骨されている。なお彼女自身の[[遺作]]は『[[北の螢]]』であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
後10年にあたる[[1995年]]、[[キヤノン]]のコピー機の宣伝に夏目雅子が起用され、限定百組で写真集をプレゼントするという企画があったが、全国から23万人もの応募があった。後に彼女を題材にしたテレビドラマも数多く作られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 家系 ==&lt;br /&gt;
小達家の[[家系]]は、もともと徳川将軍家の[[御典医]]で、四ッ谷に薬草園を拝領していたという[[家柄]]。明治になって「赤門堂」という薬草問屋を始めて、昭和8年に株式会社・亀甲屋と改めた。戦後、焼け出されて一から出直しとなったが、屋号は同じに雑貨屋として再スタートし、順調に成長。自宅兼店舗だった建物も、平屋から木造二階建て、さらに[[1967年]]には店舗は亀甲ビルとなり、高度経済成長とともに発展した。高輪に引っ越すまで、幼い雅子もこのビルで暮らしていた。母・スエは[[群馬県]][[沼田市]]出身。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3歳上の兄・小達一雄は、映像ソフト制作と芸能プロダクションの企業である（株）スイート・ベイジル・エンタテインメントの元社長。医療用カツラの開発にも携わり、ヘキサ・プロセス株式会社の社長も務めた。夏目雅子ひまわり基金事務局長。現在は、骨髄移植の啓発とドナー登録の呼びかけ、臓器移植に関する知識の啓発などを行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
女優で夏目雅子の友人だった[[田中好子]]は夏目の死後、兄と結婚して義姉となる。同じく[[楯真由子]]は姪。なお、元夫の伊集院は[[篠ひろ子]]と結婚している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
10歳下の弟・[[小達敏昭]]はプロゴルファー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
姪は[[宝塚音楽学校]]第100期予科生。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演作品 ==&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[俺の空]]（1977年、東宝）&lt;br /&gt;
* [[トラック野郎#男一匹桃次郎|トラック野郎・男一匹桃次郎]] （1977年、東映） - 小早川雅子 役&lt;br /&gt;
* [[二百三高地]]（1980年、東映） - 松尾佐知 役&lt;br /&gt;
* [[魔性の夏・四谷怪談より]]（1981年、松竹） - そで 役&lt;br /&gt;
* [[鬼龍院花子の生涯]]（1982年、東映） - 松恵 役。2014年11月に衛星劇場で放送された&lt;br /&gt;
* [[大日本帝国 (映画)|大日本帝国]]（1982年、東映） - 柏木京子・マリア 役&lt;br /&gt;
* [[FUTURE WAR 198X年]]（1982年、東映） - ローラ・ゲイン 役（声の出演）&lt;br /&gt;
* [[時代屋の女房]]（1983年、松竹） - 真弓 役&lt;br /&gt;
* [[小説吉田学校]]（1983年、東宝） - 麻生和子（[[麻生太郎]]の母） 役&lt;br /&gt;
* [[南極物語]]（1983年、日本ヘラルド＝東宝） - 北沢慶子役&lt;br /&gt;
* [[魚影の群れ]]（1983年、松竹富士） - 小浜トキ子 役&lt;br /&gt;
* [[瀬戸内少年野球団]]（1984年、日本ヘラルド） - 中井駒子 役&lt;br /&gt;
* [[北の螢 (映画)|北の螢]]（1984年、東映） - ナレーター&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[愛のサスペンス劇場]]「[[愛が見えますか]]」（1976年、[[日本テレビ放送網|NTV]]）- 夏村道代（ヒロイン）役&lt;br /&gt;
* [[すぐやる一家青春記]]（1977年、[[TBSテレビ|TBS]]） - 美人ヘルパー・宮田紀子 役&lt;br /&gt;
* [[花ぼうろ]]（1977年、NTV）&lt;br /&gt;
* [[古谷一行の金田一耕助シリーズ#横溝正史シリーズI・II|横溝正史シリーズ]]『[[悪魔の手毬唄]]』（1977年、[[毎日放送|MBS]]） - 別所千恵子（大空ゆかり） 役&lt;br /&gt;
* [[あの手この手お隣りさん!]]（1977年、ANB） - 婦人警官 役&lt;br /&gt;
* [[土曜ワイド劇場]] 年上の女/禁じられた恋の炎（1977年、ANB）&lt;br /&gt;
* どうなってるの!? （1977年、KTV）&lt;br /&gt;
* [[新・二人の事件簿 暁に駆ける!]] 第28話「足長おじさんは殺人者」（1977年、ABC）&lt;br /&gt;
* 希望の大地－75万人の日系ブラジル移民－（1978年、NTV）&lt;br /&gt;
* [[明日の刑事]] 第27話「ルート88！看板娘が見た殺人」（1978年、TBS）&lt;br /&gt;
* グランド劇場「オレの愛妻物語」（1978年、NTV）&lt;br /&gt;
* [[月曜スター劇場]] 「あすなろの詩」（1978年、NTV）&lt;br /&gt;
* [[大河ドラマ]] （[[日本放送協会|NHK]]）&lt;br /&gt;
** [[黄金の日日]]（1978年） - 笛（モニカ） 役&lt;br /&gt;
** [[おんな太閤記]]（1981年） - [[お市の方|お市]] 役&lt;br /&gt;
** [[徳川家康 (NHK大河ドラマ)|徳川家康]]（1983年） - [[淀殿|淀君]] 役&lt;br /&gt;
* [[Yの悲劇]]（1978年、[[フジテレビジョン|CX]]） - 警部の娘 役&lt;br /&gt;
* [[桃太郎侍#高橋英樹主演（日本テレビ）版|桃太郎侍]] 第82話「泣くな妹兄貴はつらい」（1978年、NTV） - お染 役&lt;br /&gt;
* [[銭形平次 (大川橋蔵)|銭形平次]]（CX・[[東映]]）&lt;br /&gt;
** 第615話「雨の音」（1978年） - おのぶ 役&lt;br /&gt;
** 第716話「娘岡っ引きが通る」（1980年） - お葉 役&lt;br /&gt;
* [[西遊記シリーズ|西遊記]]I&amp;amp;II（1978年 - 1980年、NTV） - [[玄奘三蔵|三蔵法師]] 役&lt;br /&gt;
* [[東芝日曜劇場]] （第1175回）「露玉の首飾り」（1979年、CBC）&lt;br /&gt;
* [[風の隼人]]（1979年、NHK） - [[綱手]] 役&lt;br /&gt;
* [[鉄道公安官 (テレビドラマ)|鉄道公安官]]（1979年、[[テレビ朝日|ANB]]・東映） - 島村泉 役&lt;br /&gt;
* [[騎馬奉行]]（1979年 - 1980年、CX） - みぎわ 役&lt;br /&gt;
* [[木曜ゴールデンドラマ]]（YTV）&lt;br /&gt;
** 国境の固き約束 13歳の出発（1980年）&lt;br /&gt;
** チャップリン暗殺計画 世界の喜劇王を救ったのは誰か?（1980年）&lt;br /&gt;
** [[さすらいの甲子園]]（1980、NTV） - 葉子 役&lt;br /&gt;
** 非行主婦・アル中の女（1982年）&lt;br /&gt;
* [[サンキュー先生]] 第1話「いじめっ子・いじめられっ子I」（[[1980年]]、ANB）&lt;br /&gt;
* [[ナショナルゴールデン劇場|ゴールデン劇場]] [[虹子の冒険]]（1980年、ANB） - 河野虹子 役&lt;br /&gt;
* [[ザ・商社|松本清張シリーズ「ザ・商社」]]（1980年、NHK） - 松山真紀 役&lt;br /&gt;
* 火曜劇場 「[[ダウンタウン物語 (1981年のテレビドラマ)|ダウンタウン物語]]」（1981年、NTV）&lt;br /&gt;
* [[野々村病院物語]]（1981年、[[TBSテレビ|TBS]]） - 看護婦主任・北見紀子 役&lt;br /&gt;
* [[野々村病院物語#野々村病院物語II|野々村病院物語II]]（[[1982年]]-[[1983年]]、TBS） - 倉方千恵 役&lt;br /&gt;
* [[ザ・サスペンス]] （TBS）&lt;br /&gt;
** 「陽のあたる場所」（1982年） - 令嬢・園生 役&lt;br /&gt;
** 「[[妻は告白する|妻は告白する 女の体の中には自分でも気づかない魔性がいた!]]」（1983年） - 滝川彩子 役&lt;br /&gt;
* 花の影（1982年、CX）&lt;br /&gt;
* [[金曜ミステリー劇場]] 「六月の危険な花嫁」（1982年、TBS）&lt;br /&gt;
* [[時代劇スペシャル (フジテレビ)|時代劇スペシャル]] 丹下左膳 剣風!百万両の壺（1982年、CX） - 萩乃 役&lt;br /&gt;
* サントリー・ドラマSP 幕末青春グラフィティ坂本竜馬（1982年、NTV） - おりょう 役&lt;br /&gt;
* ちょっと噂の女たち 「黒田軟骨の女難」（1982年、MBS）&lt;br /&gt;
* [[火曜サスペンス劇場]] 「女の中の炎」（1983年、NTV）&lt;br /&gt;
* [[月曜ドラマランド]] （CX）&lt;br /&gt;
** どっきり天馬先生2 僕らの街にスゴーイ美人がやってきて…?（1983年）&lt;br /&gt;
** 乙女学園男子部（1984年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティ番組 ===&lt;br /&gt;
* [[全日本歌謡音楽祭|あなたが選ぶ全日本歌謡音楽祭]]（1977年、テレビ朝日） - [[田宮二郎]]と共に司会&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[翔べ光の中へ 〜Come on in music〜]]（1981年、[[エフエム東京|FM東京]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== レコード ===&lt;br /&gt;
* OH!クッキーフェイス / 夜明けのヨット（1977年7月、[[ソニー・ミュージックエンタテインメント (日本)|CBSソニー]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
生前&lt;br /&gt;
* [[内野_(企業)|内野株式会社]] (現：UCHINO Lifestyle Designing）「うちのタオルはうちの」（1976年）&lt;br /&gt;
* [[カネボウ化粧品]] クッキーフェイス（1977年）&lt;br /&gt;
* カネボウ絹石鹸（1983年）&lt;br /&gt;
没後&lt;br /&gt;
* [[キヤノン]] PIXEL（1996年）&lt;br /&gt;
* [[麒麟麦酒]]&lt;br /&gt;
* 公共広告機構（現：[[ACジャパン]]） 骨髄バンクドナー登録（2003年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* 『機関士ナポレオンの退職』（1980年）&lt;br /&gt;
* 『築山殿始末』（1982年）&lt;br /&gt;
* 『露地に咲く花』（1982年）&lt;br /&gt;
* 『愚かな女』（1985年2月、[[PARCO劇場|西武劇場]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* [[山口銀行]]イメージキャラクター&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 俳句 ==&lt;br /&gt;
伊集院静に連れられて、写真家の[[浅井慎平]]が主催する「東京俳句倶楽部」の句会に所属。俳号は海童。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 夏目雅子ひまわり基金 ==&lt;br /&gt;
夏目雅子の闘病生活では、白血病の治療薬の[[副作用]]による[[脱毛症|脱毛]]に、本人も家族も悩み、精神的苦痛を味わった（しかし母の前では「髪の毛くらい、いいわ。私、三蔵法師の時とっても素敵だったのよ」と気丈に言ったという）。1回目、2回目の化学療法で、脱毛を恐れて副作用の弱い薬を選び、積極的な治療を行わなかったことが、死につながったとの母[[小達スエ]]の強い後悔の念から、[[癌]]患者の闘病生活（特に脱毛の恐怖や、頭髪が抜けた後の患者の頭皮の負傷など）、寛解後の社会復帰を支援したいと、母スエを代表として小達一雄を中心に、彼女の遺産をもとにして癌患者へ無償で[[かつら (装身具)|かつら]]を貸し出す組織、『'''夏目雅子ひまわり基金'''』が、[[1993年]]12月に設立された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ひまわり基金では、かつらの無償貸し出しと、不要になったかつらをクリーニングや修繕して再利用する活動の他、「ひまわりカップ」というチャリティーゴルフ大会も企画し、ドナーカードの登録や骨髄移植、エイズの正しい知識などの各種の啓発活動も合わせて行っている。パンフレットや記念品には夏目雅子の他、[[田中好子]]なども起用された。（財）[[骨髄移植]]推進財団のCMなど現在も夏目雅子が起用されている（2003年の公共広告機構（現：[[ACジャパン]]）のCMもほぼ同様）のはこのため。なお、ひまわり基金では現在も活動を支援してくれる賛助会員を募集している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 演じた女優 ==&lt;br /&gt;
* [[及川麻衣]] - 映画『乳房』（1993年、東映）伊集院静の同名小説の映画化作。&lt;br /&gt;
* [[夏川結衣]] - 『人間ドキュメント 夏目雅子物語』（1993年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[片瀬那奈]] - 日本テレビの再現ドラマ&lt;br /&gt;
* [[仲間由紀恵]] - 『[[ひまわり～夏目雅子27年の生涯と母の愛～]]』（2007年9月16日、TBS）&lt;br /&gt;
* [[松本莉緒]] - テレビ東京の再現ドラマ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[高橋留美子]]原作の漫画『[[めぞん一刻]]』のヒロインである[[音無響子]]の、キャラクターモデルは夏目である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 白血病発症に関する都市伝説 ==&lt;br /&gt;
2009年に[[札幌医科大学]]医療人育成センター教養教育研究部門[[教授]]の[[高田純 (物理学者)|高田純]]が、女優の[[夏目雅子]]は中国の核実験による被曝が原因で白血病を発祥したと主張する文章をいくつかの雑誌に寄稿した。夏目雅子がテレビドラマ『西遊記シリーズ』の中国ロケの際に被曝したと主張している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしながら、夏目雅子が『西遊記シリーズ』で中国ロケに参加した事実はないため、高田純の主張には根拠がない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.himawari-kikin.com/ 夏目雅子ひまわり基金]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ゴールデンアロー賞グラフ賞}}&lt;br /&gt;
{{ブルーリボン賞主演女優賞}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:なつめ まさこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:横浜市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1957年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:1985年没]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>58.91.108.37</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%A9%8B%E6%9C%AC%E7%92%B0%E5%A5%88&amp;diff=259400</id>
		<title>橋本環奈</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%A9%8B%E6%9C%AC%E7%92%B0%E5%A5%88&amp;diff=259400"/>
				<updated>2014-11-03T23:53:51Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;58.91.108.37: /* バラエティー */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:橋本環奈1.jpg|350px|thumb|橋本 環奈]]&lt;br /&gt;
'''橋本 環奈'''（はしもと かんな、[[1999年]][[2月3日]] - ）は、[[日本]]の[[歌手]]、[[俳優|女優]]である。アイドル・グループ[[Rev. from DVL]]の一員。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[福岡県]]出身。アクティブハカタ所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==経歴==&lt;br /&gt;
[[ほっともっと]]、[[ジュピターテレコム|J:COM]]、[[日本マクドナルド]]などのCMに出演し、2011年には映画『[[奇跡 (2011年の映画)|奇跡]]』（[[是枝裕和]]監督）に出演した。福岡県のアイドル・グループ[[Rev. from DVL]]の一員としても活動しており、2013年11月2日から4日にかけて東京都でイベントやライブを行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年11月、イベントで踊っている写真が[[2ちゃんねる]]や[[Twitter]]などで広まったことをきっかけに注目を集める。[[NAVERまとめ]]の記事は11月7日に閲覧回数55万回を超え、アクティブハカタの公式ウェブサイトのサーバーはアクセス過多で一時的にダウンした。これを受けて、CM出演や取材のオファーが急増し、テレビ番組『[[グッド!モーニング (テレビ朝日系列)|グッド!モーニング]]』で紹介されるに至る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[SKE48]]の[[松井玲奈]]はTwitterで「橋本環奈ちゃんを見つけた衝撃は、まいんちゃんこと[[福原遥]]ちゃんを見つけた時の衝撃と同じ」「橋本環奈ちゃんが可愛すぎて生きていく気持ちが芽生えました」とコメントしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 「天使すぎる」橋本環奈(14)ステマ疑惑浮上、2ちゃんねるで11/2話題→テレビニュースの特集まで僅か4日 ==&lt;br /&gt;
[[Image:橋本環奈2.jpg|350px|thumb|橋本 環奈]]&lt;br /&gt;
いまネットで話題騒然のアイドルがいる。橋本環奈、弱冠14歳の現役中学生だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今月に入るなり彼女がイベントで踊っているシーンを撮影した写真が[[2ちゃんねる]]や[[ツイッター]]などに貼られると、爆発的に人気が広まり「天使すぎる」「[[AKBを超えた」など絶賛の嵐。中国のサイトでも紹介され、ついには全国放送のテレビニュースでも紹介されるまでに。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、ここにきてその余りにはやすぎるシンデレラストーリーに首をかしげる人たちが出てきている。というのも彼女が2ちゃんねるで瞬く間に話題になった[[11月2日]]から、テレビニュースの特集に取り上げられるまで、その間たった4日しかたってないのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「実際、確かにカワイイんです。でも、彼女レベルの子が世の中で他にいないかと言われるとそういうわけでも。しょせんは福岡のローカルアイドルなのに、この扱いはおかしいのではと疑問が湧くのも無理はありません」(スポーツ紙記者)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ネットでも「テレビ放送のタイミングが完全におかしい。先週末ぐらいにネットで焚きつけておいて今日特集とかまずありえない速度」「事務所の人間がスレを乱発させてたんだな」などの反応も見られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これに対し、ジュニアアイドルに詳しいX氏は「流星の如く現れたみたいな扱いになってますけど、一年近く前からデビューしてましたよ。その頃からとりわけ人気はありましたけどね」と冷静に分析する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
はたして橋本環奈は天使か、堕天使か。どちらにせよ、このアイドル戦国時代を彼女がどう駆け抜けていくのか注目だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 話題のアイドル橋本環奈が全国ネットに初出演。千年にひとりの逸材は“ドヤ顔”がマイブーム ==&lt;br /&gt;
[[Image:橋本環奈3.jpg|350px|thumb|橋本 環奈]]&lt;br /&gt;
福岡のアイドルグループ「Rev.from DVL」の橋本環奈が、朝の情報番組『[[めざましテレビ]]』で全国ネットに初出演した。彼女の素直で飾らない仕草に番組のアナウンサーらもメロメロだった。“千年にひとりの逸材”と騒がれている橋本環奈だが、本当にその素質を感じさせるインタビューとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ツイッター]]や[[YouTube]]で話題となり11月に入ってネットニュースで“天使のように可愛い”アイドルと取り上げられて一躍有名になった橋本環奈が、地元福岡で『めざましテレビ』のインタビューを受けた。[[11月11日]]にそのVTRが放送され、彼女はついに全国ネット初出演を果たしたのだ。インタビュアーに「はじめまして、橋本環奈です。よろしくお願いします」とにこやかに頭を下げる彼女の声は、意外にもハスキーボイスだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ネットで見かけるステージで踊る彼女をとらえた写真は「奇跡の1枚」と言われるが、素顔の彼女を見てもアイドルとしての素質を感じる。現在14歳で中学3年生となるが、“子どもっぽい”ところと“落ち着いた”魅力を兼ね備えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ヤフートピックに載って友達から『すごいじゃん！』って言われた」と笑顔で話す彼女は、「それは鼻も伸びますよね！」と片手で鼻が伸びる仕草をすると「『いや～っ、まあ～』みたいな！」と得意げな顔をして見せた。スタジオでは男性アナウンサーたちが「いいね～」と大ウケだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、“千年にひとりの逸材”と言われていることについて彼女は、「千年に一度だと思って会いに来てくださったみなさんが『声ガラガラじゃねーか！』となったらどうしよう」と心配する。一躍人気となったことについて妙に意識せず、冷静に受け止めているようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マイブームについて尋ねられると、「トイレに行って手を洗う時に、鏡に向かって“ドヤ顔”をするのが好きでやっています」と明かしている。カメラに向かってとっておきの“ドヤ顔”を見せてくれたが、その見事さに[[生野陽子]]アナや[[加藤綾子]]アナも声をあげて笑っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
橋本環奈のVTRを終えて、[[山崎夕貴]]アナが「素直な感じがとても好感持てますね」と感想を述べると、[[三宅正治]]アナは「いやー、いい子だ！」と絶賛した。[[軽部真一]]アナもすっかり気に入って「待ってますよ！」とスタジオへの出演を呼びかけていたほどだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実は彼女、12歳の時に[[是枝裕和]]監督の映画『奇跡』に出演している。将来は「東京に出て女優になりたい。世界にも行きたいですね」と夢を語る橋本環奈の目は輝いていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 天使すぎるアイドル橋本環奈、NHKの“顔”に抜擢！(2014年3月) ==&lt;br /&gt;
「天使すぎるアイドル」「1000年に1人の逸材」としてブレーク中で福岡を中心に活動中の「[[Ｒｅｖ．ｆｒｏｍＤＶＬ]]」の橋本環奈(15)が、初めて[[NHK]]のイメージキャラクターに起用されることが27日、分かった。おもちゃの鼓笛隊の隊長にふんし、受信料住所変更をPRする告知スポットは、28日から全国で放送される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ネットで人気に火がついた福岡在住のアイドルが、NHKの“顔”になった。メジャーデビューもしておらず、出演歴すらないタレントの起用は異例だ。橋本は鼓笛隊のミニスカ隊長にふんし、小太鼓を叩きながら「やっとこ、やっとこ、住所変更～」と、「おもちゃのマーチ」のメロディーにあわせ行進。年間114万件(昨年度)にのぼる住所変更が、スマホなどからも簡単にできると笑顔で呼びかける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同キャンペーンは今年で3年目。過去2年間は現NHK[[Eテレ]]で語学番組に出演していたタレントの[[豊田エリー]](25)が担当していた。NHKからの初オファーに橋本「すごくびっくり。紅白出場を目指しているので」と縁を感じたという。2月に行われた撮影を「初めての打楽器は重かったけど楽しかった」と振り返った。演出家の「もっと楽しく」という要望には、タップダンスを提案。「ガチャガチャにぎやかな動きになりました」と出来栄えに満足げだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
橋本は福岡在住で、芸能活動もほぼ地元で展開。4月から福岡県内の高校進学が決まっているが、人気はすでに全国区。1月に[[城南建設]]CMで全国進出。28日に地元、[[ソフトバンク]]・[[ロッテ]]開幕戦の始球式、来月16日にメジャーデビューを控える。CMは今後、5社が決まっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スポットは1年間放送される。橋本は「年配の方にも顔を知っていただけるかな」とさらなる人気拡大を期待する。NHKでは等身大の「環奈パネル」を作製予定。現段階では1体だけだが、大量生産となれば、お持ち帰り続出のプレミアグッズとなりそうだ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
====バラエティー====&lt;br /&gt;
おはすた(2014年10月2日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
仰天(2014年10月22日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年11月4日のワイドショー。2014ヒットランキング放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* 住吉家物語〜わくわくが、家にやってくる〜（2012年3月26日 - 4月6日、[[RKB毎日放送]]） - 住吉空 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[奇跡 (2011年の映画)|奇跡]]（2011年6月11日公開、[[ギャガ]]） - 早見かんな 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===CM===&lt;br /&gt;
* [[ほっともっと]]&lt;br /&gt;
* [[ジュピターテレコム|J:COM]]&lt;br /&gt;
* [[日本マクドナルド]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
* [http://www.active-hakata.co.jp/talent/w13-18/11853hashimoto_kanna/index.html 公式プロフィール] - アクティブハカタ&lt;br /&gt;
* {{Official blog|ameblo.jp/dvl-blog/theme-10022141063.html}}&lt;br /&gt;
* {{IMDb name|4388136}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 橋本環奈の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:橋本環奈4.jpg|350px]]　[[Image:橋本環奈5.jpg|350px]]　[[Image:橋本環奈6.jpg|350px]]　[[Image:橋本環奈7.jpg|350px]]　[[Image:橋本環奈8.jpg|350px]]　[[Image:橋本環奈10.jpg|350px]]　[[Image:橋本環奈11.jpg|350px]]　[[Image:橋本環奈12.jpg|350px]]　[[Image:橋本環奈13.jpg|350px]]　[[Image:橋本環奈14.jpg|350px]]　[[Image:橋本環奈15.jpg|350px]]　[[Image:橋本環奈16.jpg|350px]]　[[Image:橋本環奈17.jpg|350px]]　[[Image:橋本環奈18.jpg|350px]][[Image:橋本環奈19.jpg|350px]]　[[Image:橋本環奈20.jpg|350px]]　[[Image:橋本環奈21.jpg|350px]]　[[Image:橋本環奈22.jpg|350px]]　[[Image:橋本環奈23.jpg|350px]]　[[Image:橋本環奈24.jpg|350px]]　[[Image:橋本環奈25.jpg|350px]][[Image:橋本環奈26.jpg|350px]]　[[Image:橋本環奈27.jpg|350px]]　[[Image:橋本環奈28.jpg|350px]]　[[Image:橋本環奈29.jpg|350px]]　[[Image:橋本環奈30.jpg|350px]]　[[Image:橋本環奈31.jpg|350px]]　[[Image:橋本環奈32.jpg|350px]][[Image:橋本環奈33.jpg|350px]]　[[Image:橋本環奈34.jpg|350px]]　[[Image:橋本環奈35.jpg|350px]]　[[Image:橋本環奈36.jpg|350px]]　[[Image:橋本環奈37.jpg|350px]]　[[Image:橋本環奈38.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
画像は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;p&amp;gt;&amp;lt;font size=&amp;quot;7&amp;quot; color=&amp;quot;#00ff00&amp;quot;&amp;gt;[[橋本環奈2]]&amp;lt;/font&amp;gt;&amp;lt;/p&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
へ続く&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:はしもと かんな}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:福岡県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1999年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
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