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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<title>杉本彩</title>
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				<updated>2014-11-02T09:49:23Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;58.91.107.253: /* バラエティー */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[image:杉本彩　1.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
[[image:杉本彩　2.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
[[image:杉本彩　3.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
[[image:杉本彩　4.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
[[image:杉本彩　5.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
[[image:杉本彩　6.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
[[image:杉本彩　7.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
[[image:杉本彩　8.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''杉本 彩'''（すぎもと あや、本名：'''松山 基栄'''（まつやま もとえ）&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://www.office-aya.co.jp/company.html|title=Company Profile|accessyear=2009年|accessdate=10月1日|author=オフィス彩オフィシャルサイト}}&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[1968年]][[7月19日]] - ）は、[[京都府]][[京都市]][[東山区]][[祇園]]出身の[[女性タレント]]、[[俳優|女優]]、[[ダンサー]]、[[小説家]]。'''オフィス彩'''の[[代表取締役]]。京都市立弥栄中学校卒業、[[京都府立北稜高等学校]]を1年で中退。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出身地は[[京都府]][[京都市]][[東山区]]、血液型AB型、身長=168cm・体重=55kg・バスト=88cm・ウエスト=58cm・ヒップ=90cm、デビュー=1986年。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[モデル (職業)|モデル]]としてデビューし、『[[オールナイトフジ]]』で[[中村あずさ]]のアシスタント役を務めた。その後も精力的に活動し、学祭出演が多かったことから「学祭の女王」の異名も持った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
早くから自立したいと思い、15歳から[[ウエイトレス]]の[[アルバイト]]を始めた。しかし、メニューがまったく覚えられず、京都で着物モデルのアルバイトを始める。そこで知り合った女性から「ちょっと東京に遊びに来なさいよ。交通費も宿泊費も全部出してあげるから」と誘われ上京し、行ったのが芸能プロダクションであった。当時、芸能界は憧れて入ったわけではなく、「自分が自立して生きていくための一番の近道だった」と語っている&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://ameblo.jp/sugimoto-aya/entry-10349295278.html|title=18歳の頃の私|date=2009年9月24日|accessyear=2009年|accessdate=10月1日|author=オフィシャルブログ「杉本彩の Beauty ブログ」}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1992年]]にミュージシャンと結婚したと『[[新伍&amp;amp;紳助のあぶない話]]』出演中に明かしたが[[2003年]]に離婚。「[[セックスレス]]が原因」、「結婚は無意味なシステムで、私は自分の奴隷になってくれる人がいい」と発言した。しかしその元夫とは、4年間の同棲生活を経て11年間の結婚生活を過ごし、のべ15年間も一緒に過ごしてきたことになる。なお本人は再婚をする気は全くなく、同棲生活を緊張感を持ちながら、刺激的に愛を育んでいくことが理想だと語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
離婚以後は[[官能小説]]を執筆したり、[[団鬼六]]の代表作『[[花と蛇]]』の映画化の主役に抜擢されるなど「[[エロティシズム|エロス]]の伝道師」的なスタンスでの活動が増え[[バラエティ番組]]の出演も増えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
*1993年の『ENFIN』を皮切りにヘアヌード写真集を多数発表。&lt;br /&gt;
* [[続柄|高祖父]]は[[ドイツ人]]である&amp;lt;ref&amp;gt;[[2006年]][[12月7日]]放送の『[[ダウンタウンDX]]』で発言&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 「'''彩様'''」や「'''彩姐さん'''」などと呼ばれる。他に、一部の人々からは「'''兄貴'''」の異名で親しまれる。&lt;br /&gt;
* タバコ嫌いで、スタッフに禁煙手当を出すほどである。&lt;br /&gt;
* 近年は、関西出身の芸能人と共演しても、関西弁を口にしないことが多い。&lt;br /&gt;
* 「しっかりした大人の女」のイメージを持たれることが多いそうだが、本人はしっかりしていないと語っており、「移動車と別の車を間違えて乗りそうになったり、方向音痴のためトイレから楽屋まで一人で戻ることができない。」とも発言している。&lt;br /&gt;
* 運命に逆らうという意味をもつスキンケアブランド『アンデスティノ』、在る一つの通過点/道という意味を持つランジェリーブランド『アンパサージュ』、また[[毛皮]]に反対していて、[[フェイクファー]]ブランド『Dear Elsa』を立ち上げた。 また『'''日本人ラテン化計画'''』を推し進めていて「生きる喜びや情熱を、もっと皆で分かち合いたい」という信念がこめられている。&lt;br /&gt;
*60代70代になる頃には、愛に溢れた女性でありたい。将来的には社会に貢献できる仕事をしていきたいと語っている。また大切にしている事は愛すること・情熱を傾けること・許すことの3つである。&lt;br /&gt;
* 番組の企画で社交ダンスを特訓した際には、バラエティーの域を超えて心身ともに徹底的に打ち込み、多くの視聴者に希望と勇気を与えた。練習中激しい転倒などもあり肋骨と鼻骨を骨折している。担当のプロデューサーは最終目標の大会に出場しなくても、すでにその準備の映像で十分ドキュメンタリーとして成立することを理由に、杉本の辞退、静養をすすめたが、本人は激痛に耐えて、ついに大会の最後まで踊り通した。&lt;br /&gt;
45で車免許取った。この事は2014年6月9日の一服で語っていた&lt;br /&gt;
=== 料理 ===&lt;br /&gt;
* バラエティー番組『[[愛のエプロン]]』では料理上手という意外な一面をみせた。料理評論家の[[服部幸應]]には「塩梅がいい。料理人になってもよかったんじゃないかと思う。プロでも100人中1人いるかいないか」と評される。&lt;br /&gt;
* 『[[恐怖の食卓]]』では独特な食生活が暴露され、9人の医師から逆パーフェクト（全員から病を宣告される）されたこともあるが、トークショーでは「確かに肉が好きだけど、本当はちゃんと野菜も食べてる。TVってそんなもんなんです」と発言した。料理をするようになったのは中学生の頃からである。&lt;br /&gt;
* [[米]]を好んでおり、どんな料理を食べても、白いご飯を最後に食べないと食事を終えた気持ちになれない、と語ったことがある。自宅拝見のテレビ番組の中で、米は最高ランクのものを取り寄せ、可能な限りその米の産地の水を使い、土鍋で炊いている、という拘りぶりを語った。また小さい頃からの大好物は[[卵かけご飯]]であるという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== エロス ===&lt;br /&gt;
* 木こりがタイプだと発言しており、「妙な魅力を感じる。 木こりはまさに私の求めてる男です。 木こりは体力もあり緻密な計算の元に木を倒すわけです。技術も必要で、自然に立ち向かいながらも自然を崇拝してるわけです。 私は緻密な計算の元に木こりに押し倒されたい！」と語っている&amp;lt;ref&amp;gt;[[2008年]][[2月7日]]放送の『ダウンタウンDX』で発言&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[濱口優]]からは妄想の対象として見られ、共演した際には濱口を椅子にして座り、彼の妄想の度を超えたことで知られる。&lt;br /&gt;
* 本人曰くよく[[サディズム|ドS]]に見られるが、実は[[マゾヒズム|ドM]]。[[2006年]][[5月18日]]放送の『ダウンタウンDX』で[[松本人志]]に「Sにみえるんですけど、Mなんですよね」と尋ねられ、「両方ありますけど、でもできればあのMでありたい」と答えた。それに対し松本は「両方ある?バランスいいというか、ただのド変態じゃないですか」と返した。&lt;br /&gt;
* 『[[ロンドンハーツ]]』では「腹上死は最も理想的な死に方よ」と語った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 動物愛護 ===&lt;br /&gt;
* 大の[[猫]]好きであり、20歳の時からボランティアで捨て猫の里親探しをしている。現在飼っている猫は6匹。名前は、アントニオ（近所の人が拾ったのを貰った）、たま（二子玉川で拾った）、ドン（北海道で拾った）、ベベ（北海道で拾った）、ベティ（大阪の読売TV前で拾った）、モモ（以前住んでいたマンションの前で拾った）。かつてはトムという猫も飼っていた。、「将来は一軒家で、もっと多くの猫達の面倒をみたい。今、手がけているビジネスでも成功したら、私腹を肥やすのではなく、大好きな動物たちに何らかの形で還元したい」と語っている。&lt;br /&gt;
* [[動物の倫理的扱いを求める人々の会|PETA（動物の倫理的扱いを求める人々の会）]]の反毛皮広告のモデルに、ほぼ全裸で無償出演した。杉本は毛皮の製造過程を知った2006年から毛皮を着用しなくなり、自身がデザインを手がけるファッションブランドも全てフェイクファーを用いている。加えて上記にある動物保護に対する情熱をPETAは高く評価、同団体で日本人初のヌードモデルとなった&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://www.asahi.com/showbiz/nikkan/NIK200809180017.html|title=杉本彩ほぼ全裸モデル「大いに注目して」|date=2008年9月18日|accessyear=2009年|accessdate=2月9日|author=asahi.com}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://www.afpbb.com/article/entertainment/news-entertainment/2518713/3348896|title=杉本彩「毛皮?裸でいいわ」、 動物愛護でヌードに|date=2008年9月17日|accessyear=2009年|accessdate=2月9日|author=AFPBB News}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な出演作 ==&lt;br /&gt;
=== 映画　===&lt;br /&gt;
* [[湘南爆走族]]（1987年）桃山マコ役&lt;br /&gt;
* [[愛の新世界|愛の新世界 Le Nouveau Monde Amoureux]]（1994年）&lt;br /&gt;
* 罠&lt;br /&gt;
* [[女囚処刑人 マリア2]] （[[オリジナルビデオ]]　1995年）&lt;br /&gt;
* [[私立探偵 濱マイク]]（1996年）&lt;br /&gt;
* [[ウルトラマンティガ&amp;amp;ウルトラマンダイナ 光の星の戦士たち]]（1998年）キサラギ・ルイ役&lt;br /&gt;
* [[ウルトラマンコスモス2 THE BLUE PLANET]]（2002年）女性リポーター役&lt;br /&gt;
* [[Jam Films]]（2003年）&lt;br /&gt;
* [http://pixiv.cc/csughb/archives/51427022.html 花と蛇]（2004〜2005年）遠山静子役&lt;br /&gt;
* [[極道の妻たち]]（2005年）&lt;br /&gt;
* [[オトシモノ]]（2006年）&lt;br /&gt;
* [[LOVE DEATH]]（2006年）ユマ役&lt;br /&gt;
* [[Cross Chord]]（2006年）シスター役&lt;br /&gt;
* [[大帝の剣]]（2007年）姫夜叉役&lt;br /&gt;
* [[JONEN 定の愛]]（2008年）‐ 阿部定役&lt;br /&gt;
* [[Blood　ブラッド]](2009年)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* '''NHK'''&lt;br /&gt;
** [[君の名は]]（1991年）水沢（戸村）奈美役&lt;br /&gt;
** [[元禄繚乱|元禄繚乱 (NHK大河ドラマ)]]（1999年）浮橋太夫役&lt;br /&gt;
** [[赤ちゃんをさがせ]]（2003年）栗木るみ役&lt;br /&gt;
** [[御宿かわせみ]]（2005年）お栄役&lt;br /&gt;
* '''日本テレビ'''&lt;br /&gt;
** [[お茶の間 (漫画)]]（1993年）小金井役&lt;br /&gt;
** [[三軒目の誘惑]]（1994年）畑中彩子役&lt;br /&gt;
** [[私立探偵 濱マイク]]（2002年）ゲスト出演&lt;br /&gt;
** [[ぼくの魔法使い]]（2003年）杉本彩役&lt;br /&gt;
** [[地獄少女 (テレビドラマ)|地獄少女]]（2006〜2007年）骨女役&lt;br /&gt;
* '''TBS'''&lt;br /&gt;
** [[オイシーのが好き!]]（1989年）五能亜理香役&lt;br /&gt;
** [[デザートはあなた]]（1993年）海野潮子役&lt;br /&gt;
** [[水戸黄門外伝 かげろう忍法帖]]（1995年）桔梗役&lt;br /&gt;
** [[WHO!?]]（1997年）大福吉乃役&lt;br /&gt;
** [[ウルトラマンダイナ]]（1998年）キサラギ・ルイ役&lt;br /&gt;
** [[離婚計画〜いつか愛したあなたへ〜]]（2000年）みちる役&lt;br /&gt;
** [[税務調査官・窓際太郎の事件簿]]10（2003年）橋本菊江役&lt;br /&gt;
** [[美少女戦士セーラームーン (テレビドラマ)|美少女戦士セーラームーン]]（2003〜2004年）クイン・ベリル役&lt;br /&gt;
** [[古谷一行の金田一耕助シリーズ#名探偵・金田一耕助シリーズ|金田一耕助シリーズ]]「白蝋の死美人」（2004年）立花マリ役&lt;br /&gt;
** [[四谷くんと大塚くん/天才少年探偵登場の巻]]（2004年）四谷美咲役&lt;br /&gt;
** [[夜王]]（2005年）二階堂フジコ役&lt;br /&gt;
** [[弁護士のくず]]（2006年）大塚小百合役&lt;br /&gt;
* '''フジテレビ'''&lt;br /&gt;
** [[キモチいい恋したい!]]（1990年）佐久間ゆみえ役&lt;br /&gt;
** [[沙粧妙子-最後の事件-]]（1997年）中原彩香役&lt;br /&gt;
** [[離婚弁護士|離婚弁護士II〜ハンサムウーマン〜]]（2005年）白石美由紀役&lt;br /&gt;
** [[関ジャニ∞青春ドラマシリーズ]]（2007年）&lt;br /&gt;
** [[あんみつ姫|あんみつ姫2]]（2009年）錦玉役&lt;br /&gt;
* '''テレビ朝日'''&lt;br /&gt;
** [[江戸川乱歩の美女シリーズ#西郷輝彦版|明智小五郎の挑戦!みだらな喪服の美女]]（1994年）大牟田瑠璃子役&lt;br /&gt;
** [[棟居刑事シリーズ|棟居刑事の情熱]]（1997年）貝塚良江役&lt;br /&gt;
** [[スリ三姉妹シリーズ]]（1998〜2000年）花吹雪月子役&lt;br /&gt;
** [[トリック (テレビドラマ)|TRICK]]（2003年）京明日香役&lt;br /&gt;
** [[ああ探偵事務所]]（2004年）丸山マリモ役&lt;br /&gt;
** [[帰ってきた時効警察]]（2007年）尾沢ミツコ役&lt;br /&gt;
* '''テレビ東京'''&lt;br /&gt;
** [[優しいだけがオトコじゃない]]（1990年）ひろみ役&lt;br /&gt;
** [[刑事追う!]]（1996年）&lt;br /&gt;
** [[徳川剣豪伝 それからの武蔵]]（1996年）&lt;br /&gt;
** [[次郎長三国志 (テレビドラマ 2000年)]]（2000年）お園役&lt;br /&gt;
** [[わるいやつら]]（2001年）戸谷慶子役&lt;br /&gt;
** [[下北GLORY DAYS]]（2006年）榎艶子役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティー ===&lt;br /&gt;
[[Image:杉本彩9.jpg|400px|thumb|杉本　彩]]&lt;br /&gt;
夫婦入れ替え&lt;br /&gt;
* [[あんたにグラッツェ!|あんたにグラッツェ!・あん☆グラNOW!]]&lt;br /&gt;
* [[ロンドンハーツ]]&lt;br /&gt;
* [[ソロモン流]]&lt;br /&gt;
* [[世界バリバリ★バリュー]]&lt;br /&gt;
* [[Goro's Bar]]&lt;br /&gt;
* [[クイズ世界はSHOW by ショーバイ!!]]&lt;br /&gt;
* [[夜も一生けんめい。]]&lt;br /&gt;
* [[あなたの知らない世界]]&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウンDX]]&lt;br /&gt;
* [[VVV6]]&lt;br /&gt;
* [[キスだけじゃイヤッ!]]&lt;br /&gt;
* [[メレンゲの気持ち]]&lt;br /&gt;
* [[恋のから騒ぎ]]&lt;br /&gt;
* [[愛のエプロン]]&lt;br /&gt;
* [[芸恋リアル]]&lt;br /&gt;
* [[踊る!さんま御殿!!]]&lt;br /&gt;
* [[メレンゲの気持ち]]&lt;br /&gt;
* [[ぶっちゃけ!99]]&lt;br /&gt;
* [[行列のできる法律相談所]]&lt;br /&gt;
* [[シャル・ウィ・ダンス? (テレビ番組)|シャル・ウィ・ダンス?〜オールスター社交ダンス選手権〜]]&lt;br /&gt;
* [[ウッチャンナンチャンのウリナリ!!]]&lt;br /&gt;
* [[ウリナリ芸能人社交ダンス部]]&lt;br /&gt;
* [[人志松本のすべらない話]]&lt;br /&gt;
* [[アイチテル!]]&lt;br /&gt;
* [[ビューティー・コロシアム]]&lt;br /&gt;
* [[今夜は最高!]]&lt;br /&gt;
* [[徹子の部屋]]&lt;br /&gt;
* 有名人最恐怪談スペシャル&lt;br /&gt;
* zubzub Bar（[[Music Japan TV]]） - 司会&lt;br /&gt;
* [[お悩み告白TV]]&lt;br /&gt;
* [[誰だって波瀾爆笑]]&lt;br /&gt;
昼何です&lt;br /&gt;
ごきげんよう&lt;br /&gt;
この顔すごい&lt;br /&gt;
ニューススター(2014年2月10日イベント模様放送）&lt;br /&gt;
ボンビーガール&lt;br /&gt;
一服(2014年6月26日。VTR。8月22日と26日はスタジオ出演。TBS)&lt;br /&gt;
ざわつく(2014年8月12日。TBS)&lt;br /&gt;
和風総本家。2014年11月2日に外国テレビの回が再放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[山田花子と杉本彩と増山さやかのちょっとどうなのよ?]]（2006〜2007年）&lt;br /&gt;
* [[野村邦丸ワイド]]（文化放送　2009年8月24～28日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CD ===&lt;br /&gt;
[[Image:杉本彩10.jpg|400px|thumb|杉本　彩]]&lt;br /&gt;
[[Image:杉本彩11.jpg|400px|thumb|杉本　彩]]&lt;br /&gt;
[[Image:杉本彩12.jpg|500px|thumb|杉本　彩]]&lt;br /&gt;
* シングル&lt;br /&gt;
# 「Boys」1988年4月21日発売 CWP-92&lt;br /&gt;
# 「13日のルナ」1988年12月5日発売 CWP-98&lt;br /&gt;
# 「日曜日はダメよ」1989年4月12日発売 CWP-104&lt;br /&gt;
# 「B&amp;amp;S」1990年1月21日発売 ZLS-31&lt;br /&gt;
# 「うさぎ」（Schick CMソング）1990年6月5日発売 CRDP-2&lt;br /&gt;
# 「ゴージャス」1990年11月5日発売 CRDP-7&lt;br /&gt;
# 「輝いてて…」1991年10月21日発売 BVDR-68&lt;br /&gt;
# 「愛が知りたい」1992年5月21日発売 BVDR-103&lt;br /&gt;
# 「Le SOIR 〜永遠の別れ〜」1993年1月8日発売 BVDR-157&lt;br /&gt;
* 純一&amp;amp;彩&lt;br /&gt;
# シングル「逆にそれって愛かもね」2006年11月22日発売 BVDR-19699&lt;br /&gt;
* アルバム&lt;br /&gt;
**「水の中の小さな太陽」1988年12月16日発売 ZL-120&lt;br /&gt;
#13日のルナ(EXTENDED MIX)&lt;br /&gt;
#EVERYTHING IS O.K. NOW&lt;br /&gt;
#Party Town&lt;br /&gt;
#水の中のナイフ&lt;br /&gt;
#ブラック・ベルベット&lt;br /&gt;
#ゆっくり愛して&lt;br /&gt;
#月光&lt;br /&gt;
#流されて…楽園&lt;br /&gt;
#ILLUSION&lt;br /&gt;
#光の魚たち&lt;br /&gt;
#Shaker&lt;br /&gt;
**「灼熱伝説」1989年6月21日発売 SHD-1&lt;br /&gt;
#24時間の媚薬（“Schick”CMソング）&lt;br /&gt;
#魔女伝説&lt;br /&gt;
#惑わせて…&lt;br /&gt;
#BURN-BURN-BURN&lt;br /&gt;
**「私生活」1991年&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[ノーベル製菓]]（CDも発売）&lt;br /&gt;
* [[ラウンドワン]]（2007年〜 [[斎藤恭央|桜塚やっくん]]、[[青田典子]]、[[光浦靖子]]と共演）&lt;br /&gt;
* [[サントリー]][[BOSSコーヒー|BOSS]]贅沢微糖いいとこドリップ（2008年〜 [[伊藤淳史]]、[[武藤敬司]]と共演）&lt;br /&gt;
* [[オークローンマーケティング|ショップジャパン]] [[コアリズム]]（2008年〜）&lt;br /&gt;
* キャッシング [[エイワ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[ウッチャンナンチャン]]&lt;br /&gt;
* [[ロンドンブーツ1号2号]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.office-aya.co.jp/ 杉本彩公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://un-destino.com/ UN DESTINO]&lt;br /&gt;
* [http://aya-sugimoto.at.webry.info/ 杉本彩の Beauty ブログ ]&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/sugimoto-aya/ 杉本彩オフィシャルブログ『杉本彩のBeauty ブログ 』Powered by Ameba]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注・出典 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 杉本彩の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:杉本彩13.jpg|400px]][[Image:杉本彩14.jpg|400px]][[Image:杉本彩15.jpg|400px]][[Image:杉本彩16.jpg|400px]][[Image:杉本彩17.jpg|400px]][[Image:杉本彩18.jpg|400px]][[Image:杉本彩19.jpg|400px]][[Image:杉本彩20.jpg|400px]][[Image:杉本彩21.jpg|400px]][[Image:杉本彩22.jpg|400px]][[Image:杉本彩23.jpg|400px]][[Image:杉本彩24.jpg|400px]][[Image:杉本彩25.jpg|400px]][[Image:杉本彩26.jpg|400px]][[Image:杉本彩27.jpg|400px]][[Image:杉本彩28.jpg|400px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:すきもと あや}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:官能小説家]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の実業家]]&lt;br /&gt;
[[Category:東レ水着キャンペーンガール]]&lt;br /&gt;
[[Category:京都市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1968年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:過去のスターダストプロモーション所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:ドイツ系日本人]]&lt;br /&gt;
[[Category:巨乳]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>58.91.107.253</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=11%E6%9C%8827%E6%97%A5&amp;diff=259232</id>
		<title>11月27日</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=11%E6%9C%8827%E6%97%A5&amp;diff=259232"/>
				<updated>2014-11-02T09:46:25Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;58.91.107.253: /* できごと */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''11月27日'''（じゅういちがつにじゅうしちにち、じゅういちがつにじゅうななにち）は[[グレゴリオ暦]]で年始から331日目（[[閏年]]では332日目）にあたり、年末まであと34日ある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== できごと ==&lt;br /&gt;
* [[1827年]] - 11代[[征夷大将軍|将軍]][[徳川家斉]]の息女[[溶姫]]が[[加賀藩]]に嫁ぐのを記念し、[[御守殿#御守殿門|御守殿門]]（後の[[東京大学]][[東京大学の建造物#本郷キャンパス|赤門]]）を建立。&lt;br /&gt;
* [[1885年]] - 芝三田[[黒田清隆]]邸で[[明治天皇]]の[[天覧相撲]]（5回目）。&lt;br /&gt;
* [[1895年]] - [[アルフレッド・ノーベル]]が[[ノーベル賞]]設立のもととなる遺言状を執筆。&lt;br /&gt;
* [[1901年]] - アルフレッド・ノーベルの遺言に基づき、第一回ノーベル賞授賞式が行われる。&lt;br /&gt;
* [[1931年]] - [[中華ソビエト共和国]]臨時政府（瑞金政府）樹立。&lt;br /&gt;
* [[1958年]] - [[宮内庁]]、[[皇太子]]・[[明仁|明仁親王]]と[[皇后美智子|正田美智子]]の[[婚約]]を発表、[[ミッチー・ブーム]]はじまる。&lt;br /&gt;
* [[1961年]] - 公明政治連盟（後の[[公明党]]）が発足。&lt;br /&gt;
* [[1966年]] - [[日本]]初の国際[[マラソン]]選手権が[[福岡市]]で開催。&lt;br /&gt;
* [[1986年]] - [[日本共産党幹部宅盗聴事件]]が発覚。&lt;br /&gt;
* [[1998年]] - [[セガ]]が家庭用ゲーム機「[[ドリームキャスト]]」を発売。&lt;br /&gt;
2014年。この日のワイドショーは前日の道重さゆみのモーニング14卒業ライブ一色だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 誕生日 ==&lt;br /&gt;
* [[1684年]]（[[貞享]]元年[[10月21日 (旧暦)|10月21日]]）- [[徳川吉宗]]、[[江戸幕府]]第八代[[征夷大将軍]]（+ [[1751年]]）&lt;br /&gt;
* [[1701年]] - [[アンデルス・セルシウス]]、[[物理学者]]・[[セルシウス度]]考案（+ [[1744年]]）&lt;br /&gt;
* [[1731年]] - [[ガエターノ・プニャーニ]]、[[ヴァイオリニスト]]・[[作曲家]]（+ [[1798年]]）&lt;br /&gt;
&amp;lt;!---* [[1827年]]（[[文政]]10年[[10月29日 (旧暦)|10月29日]]）- [[山内容堂]]、第15代[[土佐藩|土佐藩主]]（+ [[1872年]]）---旧暦「文政10年10月29日」は11月27日ではありません---&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[1876年]] - [[ヴィクトル・カプラン]]、[[カプラン水車]]開発者として知られる[[技術者]]（+ [[1934年]]）&lt;br /&gt;
* [[1878年]] - [[チャールズ・ドボラク]]、[[陸上競技]]選手（+ [[1969年]]）&lt;br /&gt;
* [[1894年]] - [[松下幸之助]]、[[実業家]]・[[パナソニック]]創業者（+ [[1989年]]）&lt;br /&gt;
* [[1905年]] - [[嵯峨根遼吉]]、[[物理学者]]（+ [[1969年]]）&lt;br /&gt;
* 1905年 - [[郡司次郎正]]、小説家、[[作詞家]]（+ [[1973年]]）&lt;br /&gt;
* [[1916年]] - [[岡本利之]]、元[[プロ野球選手]]（+ [[1969年]]）&lt;br /&gt;
* [[1921年]] - [[アレクサンデル・ドゥプチェク]]、[[政治家]]（+ [[1992年]]）&lt;br /&gt;
* [[1928年]] - [[斎藤宏]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[1932年]] - [[ベニグノ・アキノ]]、[[フィリピン]]上院議員（+ [[1983年]]）&lt;br /&gt;
* [[1935年]] - [[アル・ジャクソン]]　[[スタックス・レコード|スタックス]]のバックバンド、[[ブッカー・T&amp;amp;ザ・MG's]]の[[ドラマー]]（+ [[1975年]]）&lt;br /&gt;
* [[1936年]] - [[村田康一]]、元プロ野球選手、審判&lt;br /&gt;
* [[1940年]] - [[ブルース・リー]]、[[俳優]]（+ [[1973年]]）&lt;br /&gt;
* [[1941年]] - [[久保祥次]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 1941年 - [[エメ・ジャケ]]、元[[サッカーフランス代表]]監督&lt;br /&gt;
* [[1942年]] - [[ジミ・ヘンドリックス]]、[[ギタリスト]]（+ [[1970年]]）&lt;br /&gt;
* [[1943年]] - [[小林哲也 (近畿日本鉄道)|小林哲也]]、[[近畿日本鉄道]]専務、次期社長、元[[大阪近鉄バファローズ]]社長&lt;br /&gt;
* 1943年 - [[白仁天]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[1946年]] - [[立原あゆみ]]、[[漫画家]]&lt;br /&gt;
* [[1949年]] - [[村田兆治]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[1950年]] - [[真木ひでと]]、[[歌手]]&lt;br /&gt;
* [[1955年]] - [[菅沼栄一郎]]、[[朝日新聞]]記者・元[[ニュースステーション]]コメンテーター&lt;br /&gt;
* [[1956年]] - [[笹木竜三]]、[[国会議員]]&lt;br /&gt;
* [[1957年]] - [[石原恒和]]、[[ゲームクリエイター]]&lt;br /&gt;
* 1957年 - [[キャロライン・ケネディ]]、[[ジョン・F・ケネディ]]の娘&lt;br /&gt;
* 1957年 - [[中井貴惠]]、女優・[[エッセイスト]]&lt;br /&gt;
* [[1958年]] - [[小室哲哉]]、[[音楽プロデューサー]]・[[ミュージシャン]]&lt;br /&gt;
* [[1960年]] - [[秋山真人]]、[[超能力]]研究家&lt;br /&gt;
* 1960年 - [[ユリア・ティモシェンコ]]、[[ウクライナ]]首相&lt;br /&gt;
* 1960年 - [[ステファン・フレイス]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[1961年]] - [[金秀吉]]、[[映画監督]]・[[脚本家]]&lt;br /&gt;
* [[1962年]] - [[白石マル美]]、[[女優]]・[[タレント]]&lt;br /&gt;
* 1962年 - [[沢田和美]]、[[モデル (職業)|モデル]]、女優&lt;br /&gt;
* [[1964年]] - [[杉田かおる]]、女優・タレント&lt;br /&gt;
* [[1964年]] - [[二村ヒトシ]]、[[AV監督]]&lt;br /&gt;
* [[1970年]] - [[セイン・カミュ]]、タレント&lt;br /&gt;
* [[1971年]] - [[小野妃香里]]、女優&lt;br /&gt;
* [[1973年]] - [[浅野忠信]]、俳優&lt;br /&gt;
* 1973年 - [[片桐仁]]（[[ラーメンズ]]）、[[お笑い芸人]]&lt;br /&gt;
* 1973年 - [[トゥイスタ]]、ラッパー&lt;br /&gt;
* 1973年 - [[西寺郷太]]、ミュージシャン&lt;br /&gt;
* 1973年 - [[ジェイソン・ベバリン]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[1978年]] - [[鎌田祐哉]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 1978年 - [[ジミー・ロリンズ]]、[[メジャーリーガー]]&lt;br /&gt;
* [[1979年]] - [[ブレンダン・ヘイウッド]]、プロバスケットボール選手&lt;br /&gt;
* 1979年 - [[岩原弘幸]]、[[お笑い芸人]]&lt;br /&gt;
* 1979年 - [[曾豪駒]]、野球選手&lt;br /&gt;
* 1979年 - [[ヒラリー・ハーン]]、[[ヴァイオリニスト]]&lt;br /&gt;
* [[1981年]] - [[江川有未]]、元女優・タレント&lt;br /&gt;
* [[1982年]] - [[田中達也]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 1982年 - [[アレクサンドル・ケルジャコフ]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*[[1984年]] - [[吉安邦英]]（[[メルヘン倶楽部]]）、[[お笑い芸人]]&lt;br /&gt;
* [[1985年]] - [[アリソン・ピル]]、女優　[[尼川元気]]''flumpoolメンバー''&lt;br /&gt;
* 1985年 - [[安西あき]]、[[AV女優]]&lt;br /&gt;
* [[1986年]] - [[橘未来]]、[[グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
* [[1987年]] - [[芳賀優里亜]]、女優・[[ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
* [[1989年]] - [[植松優友]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 1989年 - [[中井大介]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 1989年 - [[フレディ・シアーズ]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*[[1993年]] - [[阿部亮平]]、[[Jr.BOYS]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 忌日 ==&lt;br /&gt;
* [[紀元前8年]] - [[ホラティウス]]、[[詩人]]（* [[紀元前65年]]）&lt;br /&gt;
* [[450年]] - [[ガッラ・プラキディア]]、[[ローマ帝国|ローマ]]の皇族（* [[390年]]頃）&lt;br /&gt;
* [[511年]] - [[クロヴィス1世]]、[[フランク王国|フランク王]]（* [[466年]]）&lt;br /&gt;
* [[835年]] - [[ムハンマド・タキー]]、[[シーア派]][[12イマーム派]]の[[イマーム]]（* [[811年]]）&lt;br /&gt;
* [[1002年]]（[[長保]]4年[[10月21日 (旧暦)|10月21日]]）- [[慶滋保胤]]、[[平安時代]]の[[文人]]（* [[931年]]頃）&lt;br /&gt;
* [[1198年]] - [[コスタンツァ (シチリア女王)|コスタンツァ]]、[[シチリア王国|シチリア女王]]（* [[1154年]]?）&lt;br /&gt;
* [[1494年]] - [[ギヨーム・デュファイ]]、[[作曲家]]（* [[1400年]]頃）&lt;br /&gt;
* [[1570年]] - [[ヤーコポ・サンソヴィーノ]]、[[建築家]]（* [[1486年]]）&lt;br /&gt;
* [[1592年]] - [[ヨハン3世 (スウェーデン王)|ヨハン3世]]、[[スウェーデン|スウェーデン王]]（* [[1537年]]）&lt;br /&gt;
* 1592年（[[文禄]]4年[[10月24日 (旧暦)|10月24日]]）- [[中川秀政]]、[[武将|戦国武将]]（* [[1568年]]）&lt;br /&gt;
* [[1680年]] - [[アタナシウス・キルヒャー]]、[[博学者]]（* [[1602年]]）&lt;br /&gt;
* [[1714年]]（[[正徳 (日本)|正徳]]4年10月21日）- [[ジョヴァンニ・バッティスタ・シドッティ]]、日本に潜入した[[カトリック教会|カトリック]][[司祭]]（* [[1668年]]）&lt;br /&gt;
* [[1754年]] - [[アブラーム・ド・モアブル]]、[[数学者]]（* [[1667年]]）&lt;br /&gt;
* [[1769年]]（[[明和]]6年[[10月30日 (旧暦)|10月30日]]）- [[賀茂真淵]]、[[国学者]]（* [[1697年]]）&lt;br /&gt;
* [[1785年]]（[[天明]]5年[[10月26日 (旧暦)|10月26日]]）- [[細川重賢]]、第8代[[熊本藩|熊本藩主]]（* [[1721年]]）&lt;br /&gt;
* [[1852年]] - [[エイダ・ラブレス]]、世界最初の[[プログラマ]]（* [[1815年]]）&lt;br /&gt;
* [[1875年]] - [[リチャード・キャリントン]]、[[天文学者]]（* [[1826年]]）&lt;br /&gt;
* [[1884年]] - [[ファニー・エルスラー]]、[[バレリーナ|バレエダンサー]]（* [[1810年]]）&lt;br /&gt;
* [[1888年]] - [[大河内信古]]、第7代[[三河吉田藩|三河吉田藩主]]・[[大坂城代]]（* [[1829年]]）&lt;br /&gt;
* [[1895年]] - [[アレクサンドル・デュマ (フィス)|アレクサンドル・デュマ]]、[[劇作家]]（* [[1824年]]）&lt;br /&gt;
* [[1916年]] - [[エミール・ヴェルハーレン]]、詩人（* [[1855年]]）&lt;br /&gt;
* [[1945年]] - [[平生釟三郎]]、日本の[[文部大臣]]・[[実業家]]（* [[1866年]]）&lt;br /&gt;
* [[1953年]] - [[ユージン・オニール]]、劇作家（* [[1888年]]）&lt;br /&gt;
* [[1955年]] - [[アルテュール・オネゲル]]、作曲家（* [[1892年]]）&lt;br /&gt;
* [[1958年]] - [[アルトゥール・ロジンスキ]]、[[指揮者]]（* 1892年）&lt;br /&gt;
* [[1961年]] - [[津村謙]]、[[歌手]]（* [[1923年]]）&lt;br /&gt;
* [[1978年]] - [[ハーヴェイ・ミルク]]、[[ゲイ]]の[[権利]][[活動家]]（* [[1930年]]）&lt;br /&gt;
* [[1981年]] - [[ロッテ・レーニャ]]、歌手・[[俳優|女優]]（* [[1898年]]）&lt;br /&gt;
* [[1985年]] - [[フェルナン・ブローデル]]、[[歴史学者]]（* [[1902年]]）&lt;br /&gt;
* [[1987年]] - [[灰山元治]]、元[[プロ野球選手]]（* [[1912年]]）&lt;br /&gt;
* [[1988年]] - [[ジョン・キャラダイン]]、俳優（* [[1906年]]）&lt;br /&gt;
* [[1991年]] - [[ヴィレム・フルッサー]]、[[哲学|哲学者]]（* [[1920年]]）&lt;br /&gt;
* 1991年 - [[吉村よう]]、[[声優]]（* [[1954年]]）&lt;br /&gt;
* [[1994年]] - [[フェルナンド・ロペス＝グラサ]]、作曲家（* [[1906年]]）&lt;br /&gt;
* [[1998年]] - [[三輪田勝利]]、[[プロ野球]][[スカウト (勧誘)|スカウト]]マン（* [[1945年]]）&lt;br /&gt;
* [[1999年]] - [[ヒロ・マツダ]]、[[プロレスラー]]（* [[1937年]]）&lt;br /&gt;
* [[2000年]] - [[吉村公三郎]]、[[映画監督]]（* [[1911年]]）&lt;br /&gt;
* [[2002年]] - [[ヴォルフガング・プライス]]、俳優（* [[1910年]]）&lt;br /&gt;
* 2002年 - [[大庭脩]]、[[歴史学者]]（* [[1927年]]）&lt;br /&gt;
* [[2003年]] - [[都筑道夫]]、[[推理作家]]（* [[1929年]]）&lt;br /&gt;
* 2003年 - [[相川浩]]、[[フリーアナウンサー]]、[[大学教授]]（* [[1933年]]）&lt;br /&gt;
* [[2005年]] - [[フランツ・シェーンフーバー]]、[[ネオナチ]]指導者（* [[1923年]]）&lt;br /&gt;
* 2005年 - [[岩村昇]]、元[[神戸大学]][[医学部]]教授（* [[1927年]]）&lt;br /&gt;
* 2006年 - [[宮内國郎]]、[[作曲家]]（* [[1932年]]）&lt;br /&gt;
* [[2007年]] - [[ロバート・ケード]]、[[ゲータレード]]開発者（* [[1927年]]）&lt;br /&gt;
* [[2008年]] - [[俵萌子]]、[[評論家]]（* [[1930年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==記念日・年中行事 ==&lt;br /&gt;
* 更生保護記念日（日本）&lt;br /&gt;
*: [[1952年]]11月27日に、東京・日比谷で更生保護大会が開かれたことに由来し、1952年に「司法保護記念日」と「少年保護デー」を統合して制定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[ノーベル賞]]制定記念日&lt;br /&gt;
*: [[1895年]]11月27日にスウェーデンの化学者[[アルフレッド・ノーベル]]が、自分がダイナマイトで得た財産を人類の平和に寄付するという遺言状を書いたことに由来。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*いい[[鮒]]の日&lt;br /&gt;
*:「い(1)い(1)ふ(2)な(7)」の語呂合わせ。[[茨城県]]の古河鮒甘露煮組合が制定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== フィクションのできごと ==&lt;br /&gt;
=== 誕生日 ===&lt;br /&gt;
* [[1948年]] - [[御手洗潔]]、[[島田荘司]]の小説に登場する探偵&lt;br /&gt;
* [[1955年]] - ダーク＝カルロ、漫画『[[ときめきトゥナイト]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* [[1985年]] - ホロホロ、漫画・アニメ『[[シャーマンキング]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* [[1991年]] - 小田巻雛、ゲーム『[[Aster]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* [[2121年]] - [[ケイ]]、小説・アニメ『[[ダーティペア]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 日向棗、漫画、アニメ『[[学園アリス]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - [[ロック・リー]]、漫画・アニメ『[[NARUTO -ナルト-]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 九軒ひまわり、漫画『[[XXXHOLiC]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明（32歳） - [[ラファエル]]、ゲーム『[[ソウルキャリバーII]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - くにお、ゲーム「[[くにおくんシリーズ]]」に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - アヤ・コバヤシ、ゲーム「[[スーパーロボット大戦シリーズ]]」に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 陀絡、漫画・アニメ『[[銀魂]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
{{新暦365日|11|26|11|28|[[10月27日]]|[[12月27日]]|[[11月27日 (旧暦)|11月27日]]|1127|11|27}}&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>58.91.107.253</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=12%E6%9C%886%E6%97%A5&amp;diff=259230</id>
		<title>12月6日</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=12%E6%9C%886%E6%97%A5&amp;diff=259230"/>
				<updated>2014-11-02T09:41:44Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;58.91.107.253: /* できごと */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''12月6日'''（じゅうにがつむいか）は[[グレゴリオ暦]]で年始から340日目（[[閏年]]では341日目）にあたり、年末まであと25日ある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{カレンダー_12月}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== できごと ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--藤原京遷都は「旧暦の」12月6日なので注意!こちらは新暦準拠の記載となります--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[1877年]] - [[トーマス・エジソン]]の[[蓄音機]]第1号稼働。&lt;br /&gt;
* [[1917年]] - [[フィンランド]]が[[ロシア]]からの独立を宣言。&lt;br /&gt;
* [[1927年]] - 『[[労農]]』が創刊、[[労農派]]が誕生。&lt;br /&gt;
* [[1969年]] - [[大阪市営地下鉄堺筋線]] [[天神橋筋六丁目駅]]～[[動物園前駅]]間が開業。またこの時既存の大阪市営地下鉄線（1号線～5号線）に愛称が付けられる。&lt;br /&gt;
* [[1992年]] - 新東京国際空港（現在の[[成田国際空港]]）第2旅客ターミナルビルの供用開始。第1旅客ターミナルビル北ウイング、第1及び第2サテライトが閉鎖。&lt;br /&gt;
* [[2005年]]&lt;br /&gt;
**サッカー、[[1994 FIFAワールドカップ|1994年FIFAワールドカップ]][[アメリカ]]大会で[[イタリア]]代表として活躍し、[[ACミラン]]、[[FCバルセロナ]]などで活躍した[[デメトリオ・アルベルティーニ]]が現役引退を発表。&lt;br /&gt;
**韓国海上警察が日本の[[海上保安庁]]に対し、日本領海の捜査権の譲渡を要求するが、海上保安庁は「主権侵害にあたる」として拒否する。&lt;br /&gt;
2014年。スマブラWIIUとキューブコントローラー変換コネクター発売された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 誕生日 ==&lt;br /&gt;
* [[331年]] - [[ユリアヌス]]、[[ローマ皇帝]]、「背教者」（+ [[363年]]）&lt;br /&gt;
* [[1421年]] - [[ヘンリー6世 (イングランド王)|ヘンリー6世]]、[[イングランド]]国王（+ [[1471年]]）&lt;br /&gt;
* [[1778年]] - [[ジョセフ・ルイ・ゲイ＝リュサック]]、[[化学者]]・[[物理学者]]（+ [[1850年]]）&lt;br /&gt;
* [[1890年]] - [[仁科芳雄]]、[[物理学者]]（+ [[1951年]]）&lt;br /&gt;
* [[1924年]] - [[鶴田浩二]]、[[俳優]]（+ [[1987年]]）&lt;br /&gt;
* [[1929年]] - [[ニコラウス・アーノンクール]]、[[指揮者]]&lt;br /&gt;
* [[1930年]] - [[キダ・タロー]]、[[作曲家]]&lt;br /&gt;
* [[1933年]] - [[ヘンリク・ミコワイ・グレツキ]]、作曲家&lt;br /&gt;
* 1933年 - [[宍戸錠]]、俳優&lt;br /&gt;
* 1933年 - [[鎮西清高]]、[[地質学|地質学者]]&lt;br /&gt;
* 1938年 - [[浅田満]]、[[ハンナン]]会長&lt;br /&gt;
* [[1940年]] - [[露木茂]]、[[ニュースキャスター]]・[[フリーアナウンサー]]（元・[[フジテレビジョン|フジテレビ]][[アナウンサー]]・前アナウンス部部長）&lt;br /&gt;
* [[1943年]] - [[車だん吉]]、[[タレント]]&lt;br /&gt;
* 1943年 - [[星由里子]]、[[俳優|女優]]&lt;br /&gt;
* [[1947年]] - [[冨松彰]]、[[宇宙物理学|宇宙物理学者]]&lt;br /&gt;
* [[1948年]] - [[ケケ・ロズベルグ]]、[[フォーミュラ1|F1]][[レーサー]]&lt;br /&gt;
* 1948年 - [[菅義偉]]、衆議院議員&lt;br /&gt;
* [[1950年]] - [[久石譲]]、[[作曲家]]&lt;br /&gt;
* [[1956年]] - [[車田正美]]、[[漫画家]]&lt;br /&gt;
* 1956年 - [[ランディ・ローズ]]、[[ギタリスト]]（+ [[1982年]]）&lt;br /&gt;
* [[1959年]] - [[吉良知彦]]、[[ミュージシャン]]（[[ZABADAK]]）&lt;br /&gt;
* 1959年 - [[岩田聡]]、[[任天堂]]第4代[[社長]]&lt;br /&gt;
* [[1960年]] - [[勝谷誠彦]]、[[コラムニスト]]・[[写真家]]&lt;br /&gt;
* [[1964年]] - [[林家たい平]]、[[落語家]]&lt;br /&gt;
* [[1965年]] - [[ホイラー・グレイシー]]、[[柔術家]]&lt;br /&gt;
* [[1965年]] - [[水島努]]、[[アニメーション]]監督&lt;br /&gt;
* [[1966年]] - [[中尾秀正]]、[[調教師]]&lt;br /&gt;
* [[1967年]] - [[遠藤遼一]]、[[ミュージシャン]]（[[ENDS]]、元[[SOFT BALLET]]）&lt;br /&gt;
* [[1968年]] - [[矢野輝弘]]、[[プロ野球選手]]（[[阪神タイガース]]）&lt;br /&gt;
* [[1971年]] - [[高橋直純]]、[[ミュージシャン]]、[[声優]]&lt;br /&gt;
* 1971年 - [[アダム・ハイズデュ]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[1972年]] - [[リック・ショート]]、[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[1975年]] - [[大原さやか]]、声優&lt;br /&gt;
* [[1976年]] - [[満仲由紀子]]、声優&lt;br /&gt;
* [[1977年]] - [[市川海老蔵_(11代目)|市川海老蔵]]11世、歌舞伎俳優&lt;br /&gt;
* [[1979年]] - [[橋本義隆]]、[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[1980年]] - [[保田圭]]、[[女性アイドル]]（元[[モーニング娘。]]）&lt;br /&gt;
* [[1981年]] - [[辻隼]]、[[陸上競技選手]]（[[ヤクルト]]）&lt;br /&gt;
* 1981年 - [[牛田成樹]]、[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* 1981年 - [[佐藤賢]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[1982年]] - [[アルベルト・コンタドール]]、[[自転車競技]][[ロードレース (自転車競技)|ロードレース]]選手&lt;br /&gt;
* [[1984年]] - [[宇佐美友紀]]、[[女性アイドル]]（元[[AKB48]]）&lt;br /&gt;
* 1984年 - [[岡田晃 (陸上競技選手)|岡田晃]]、陸上競技選手（元[[亜細亜大学]]。現[[高崎信用金庫]]）&lt;br /&gt;
* [[1986年]] - [[冨岡真理央]]、女優&lt;br /&gt;
* [[1988年]] - [[石井琴里]]、女性アイドル&lt;br /&gt;
* [[1990年]] - [[林遣都]]、俳優&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 忌日 ==&lt;br /&gt;
* [[350年]]ごろ - [[ミラのニコラオス]]（聖ニコラウス）、[[キリスト教]]の[[聖人]]、[[サンタクロース]]のモデル（* [[270年]]ごろ）&lt;br /&gt;
* [[735年]]（[[天平]]7年[[11月14日 (旧暦)|11月14日]]）- [[舎人親王]]、[[奈良時代]]の[[皇族]]・[[淳仁天皇]]の父（* [[676年]]）&lt;br /&gt;
* [[805年]]（[[延暦]]24年[[11月12日 (旧暦)|11月12日]]）- [[壱志濃王]]、奈良時代・[[平安時代]]の皇族（* [[733年]]）&lt;br /&gt;
* [[1185年]] - [[アフォンソ1世 (ポルトガル王)|アフォンソ1世]]、[[ブルゴーニュ王朝]]初代[[ポルトガル]]王（* [[1109年]]）&lt;br /&gt;
* [[1311年]]（[[応長]]元年[[10月26日 (旧暦)|10月26日]]）- [[北条貞時]]、[[鎌倉幕府]]第9代[[執権]]（* [[1272年]]）&lt;br /&gt;
* [[1352年]] - [[クレメンス6世 (ローマ教皇)|クレメンス6世]]、第198代[[ローマ教皇]]（* [[1291年]]）&lt;br /&gt;
* [[1613年]] - [[アントン・プレトリウス]]、[[キリスト教]][[カルヴァン派]]の[[牧師]]（* [[1560年]]）&lt;br /&gt;
* [[1672年]] - [[ヤン2世 (ポーランド王)|ヤン2世]]、[[ポーランド]]王（* [[1609年]]）&lt;br /&gt;
* [[1679年]]（[[延宝]]7年[[11月4日 (旧暦)|11月4日]]）- [[伊達宗勝]]、初代[[一関藩|一関藩主]]（* [[1621年]]）&lt;br /&gt;
* [[1779年]] - [[ジャン・シメオン・シャルダン]]、[[画家]]（* [[1699年]]）&lt;br /&gt;
* 1779年（[[安永]]8年[[10月29日 (旧暦)|10月29日]]）- [[後桃園天皇]]、第118代[[天皇]]（* [[1758年]]）&lt;br /&gt;
* [[1841年]]（[[天保]]12年[[10月24日 (旧暦)|10月24日]]）- [[島津斉宣]]、第9代[[薩摩藩|薩摩藩主]]（* [[1774年]]）&lt;br /&gt;
* [[1887年]] - [[島津久光]]、薩摩藩の指導者（* [[1817年]]）&lt;br /&gt;
* [[1889年]] - [[ジェファーソン・デーヴィス]]、[[アメリカ南部連邦]]の[[大統領]]（* [[1808年]]）&lt;br /&gt;
* [[1892年]] - [[ヴェルナー・フォン・ジーメンス]]、電気技術者（* [[1816年]]）&lt;br /&gt;
* [[1893年]] - [[ルドルフ・ウォルフ]]、[[天文学者]]（* [[1816年]]）&lt;br /&gt;
* [[1910年]] - [[重野安繹]]、[[歴史学者]]（* [[1827年]]）&lt;br /&gt;
* [[1922年]] - [[宮崎滔天]]、[[辛亥革命]]の支援者として知られる[[革命家]]（* [[1871年]]）&lt;br /&gt;
* [[1925年]] - [[リヒャルト・アイレンベルク]]、[[作曲家]]（* [[1848年]]）&lt;br /&gt;
* [[1946年]] - [[マクシミリアン・シテインベルク]]、作曲家（* [[1883年]]）&lt;br /&gt;
* [[1947年]] - [[醍醐忠重]]、[[大日本帝国海軍|海軍]][[中将]]（* [[1891年]]）&lt;br /&gt;
* [[1955年]] - [[ホーナス・ワグナー]]、[[メジャーリーグベースボール]]選手（* [[1874年]]）&lt;br /&gt;
* 1955年 - [[ジョージ・プラット・ラインス]]、[[写真家]]（* [[1907年]]）&lt;br /&gt;
* [[1956年]] - [[ビームラーオ・アンベードカル]]、[[インド]]の[[政治家]]・[[思想家]]（* [[1891年]]）&lt;br /&gt;
* [[1961年]] - [[フランツ・ファノン]]、思想家（* [[1925年]]）&lt;br /&gt;
* [[1975年]] - [[正木ひろし]]、[[弁護士]]（* [[1896年]]）&lt;br /&gt;
* [[1985年]] - [[バーリー・グライムス]]、メジャーリーグベースボール選手（* [[1893年]]）&lt;br /&gt;
* [[1988年]] - [[ロイ・オービソン]]、[[歌手]]（* [[1936年]]）&lt;br /&gt;
* [[1989年]] - [[ジョン・ペイン]]、[[俳優]]（* [[1912年]]）&lt;br /&gt;
* [[1990年]] - [[トゥンク・アブドゥル・ラーマン]]、[[マレーシア]]初代首相（* [[1903年]]）&lt;br /&gt;
* [[1991年]] - [[リチャード・ストーン]]、[[経済学者]]（* [[1913年]]）&lt;br /&gt;
* 1991年 - [[服部受弘]]、[[プロ野球選手]]（* [[1920年]]）&lt;br /&gt;
* [[1998年]] - [[セザール・バルダッチーニ]]、[[彫刻家]]（* [[1921年]]）&lt;br /&gt;
* 1998年 - [[山下耕作]]、[[映画監督]]（* [[1930年]]）&lt;br /&gt;
* [[2003年]] - [[ハンス・ホッター]]、[[バリトン|バスバリトン]]歌手（* [[1909年]]）&lt;br /&gt;
* [[2006年]] - [[阿部文男]]、[[政治家]]（* [[1922年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 記念日・年中行事 ==&lt;br /&gt;
* ミラの聖ニコラウスの祝日&lt;br /&gt;
*: 子供・結婚前の若い女性・商人・質屋・薬剤師・ロシアの守護聖人である[[聖ニコラウス]] ([[w:Saint Nicholas]]) の日。&lt;br /&gt;
*: サンタ・クロース・デーとも呼ばれ、オーストリア・オランダ・ベルギー・スイスなどでは、この日に子供たちにプレゼントを贈る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[姉]]の日（日本）&lt;br /&gt;
*: 姉妹型・兄弟型研究の第一人者、故[[畑田国男]]が[[6月6日]]の「兄の日」、[[9月6日]]の「妹の日」に次いで提唱した日。&lt;br /&gt;
*: 女性や子供・旅人などを守る聖人、[[聖ニコラウス]]（サンタクロース）にまつわる三姉妹伝説がその日付の由来になっている。&lt;br /&gt;
*: また、妹の日から3ヵ月後お姉さんに感謝する日である&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[独立記念日]]（[[フィンランド]]）&lt;br /&gt;
*: [[1917年]]に[[ロシア]]から独立したことに由来。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[音]]の日（日本）&lt;br /&gt;
*: [[日本オーディオ協会]]が[[1994年]]に制定。&lt;br /&gt;
*: 1877年、エジソンが自ら発明した蓄音機で音を録音・再生することに成功した。オーディオや音楽文化・産業の一層の発展を図り、音について考える日。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== フィクションのできごと ==&lt;br /&gt;
* [[1945年]](照和20年)日本本土にドイツ第3帝国超重爆撃機『ヨルムンガンド』が来襲するも日本側の迎撃機によりこれをほぼ殲滅。([[荒巻義雄]]原作『[[紺碧の艦隊]]』)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 誕生日 ===&lt;br /&gt;
* [[1966年]] - 香取石松、漫画・アニメ『[[リングにかけろ]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* [[1982年]] - 天野美汐、ゲーム・アニメ『[[Kanon (ゲーム)|Kanon]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* [[1988年]] - [[鳴滝風香]]・[[鳴滝史伽|史伽]]、漫画・アニメ『[[魔法先生ネギま!]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 1988年 - 原田千絵、漫画・アニメ『[[舞-HiME]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - ティナ・アームストロング、ゲーム『[[デッドオアアライブ]]』シリーズに登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 村中由太郎、漫画『[[Mr.FULLSWING]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 鏡丘音々子、ゲーム『[[ひまわりのチャペルできみと]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
{{新暦365日|12|5|12|7|[[11月6日]]|[[1月6日]]|[[12月6日 (旧暦)|12月6日]]|1206}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>58.91.107.253</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A8%E3%82%AF%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%83%BB%E8%AC%9D%E7%BD%AA/2014%E5%B9%B4&amp;diff=259228</id>
		<title>エクストリーム・謝罪/2014年</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A8%E3%82%AF%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%83%BB%E8%AC%9D%E7%BD%AA/2014%E5%B9%B4&amp;diff=259228"/>
				<updated>2014-11-02T07:45:02Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;58.91.107.253: /* 下半期 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Notice|この記事は現在アンサイクロペディア日本語版由来の元記事が最新の版の表示ができないため、暫定的に用意したものです。復旧までとりあえずそちらで編集して下さい。}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{自由ヘッダー|&amp;lt;[[エクストリーム・謝罪]]}}&lt;br /&gt;
{{タイトル|エクストリーム・謝罪 2014}}&lt;br /&gt;
{{現在進行}}&lt;br /&gt;
ここでは、エクストリーム・謝罪の2014年大会の模様をお送りする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 年越しでの継続 ==&lt;br /&gt;
;[[マルハニチロホールディングス]]→マルハニチロ&lt;br /&gt;
:冷凍食品の件で2013年末滑り込みエントリーしたが2013年度は優勝が見込めないとのことで年越しエントリー。細かいことは[[エクストリーム・謝罪/2013年|2013年大会]]の記事に書いてあるので割愛させていただくことにして、その後も被害者が急増することに。&lt;br /&gt;
:年が開け、生産ラインで農薬を混ぜた疑いで契約社員の男が&amp;lt;s&amp;gt;ようやく&amp;lt;/s&amp;gt;[[逮捕]]されて逮捕ポイントを加算、さらに「社内から容疑者が出てしまったのは慙愧に耐えない」と社長含む役員一同が改めて謝罪してロイヤル・ストレート・フラッシュも披露。さらにはマルハニチロとアクリフーズの両社長が会見の中で一連の責任を取ってどちらも辞任することを発表し、辞任ポイントの加算も確実となった。{{softbank|といってもこの両社は社長辞任の翌日に会社自体がマルハニチロ水産に合併されて消滅することがこの事件とは関係なく決まっているので意味ないけど。}}&lt;br /&gt;
:そろそろほとぼりが冷めたかと思うと、6月には&amp;lt;s&amp;gt;本大会にエントリーしているのも忘れて&amp;lt;/s&amp;gt;鮭缶に金属片を混ぜ込むというおまけまでついた。この手のことはありきたりだが、すでにエントリーしているプレイヤーということでポイントが追加された。&lt;br /&gt;
;[[北海道旅客鉄道]]&lt;br /&gt;
:年が明けても相変わらずのロイヤル・ストレート・フラッシュを繰り返していることから年越しエントリー。昨年大会で「'''現場がやった'''」　とシラを切り続け得点を順調に重ねていたJR北海道に対し、ついにカム着火した国交省は今後5年間監査態勢を継続する方針を打ち出すと同時にATSのスイッチをハンマーで叩き壊した&amp;lt;s&amp;gt;[[股尾前科]]&amp;lt;/s&amp;gt;「[[北斗星 (列車)|北斗星]]」の機関士とJR北海道自体を[[桜田門組]]へ突き出すことにした。&lt;br /&gt;
:2011年大会では当時の社長が[[エクストリーム・自殺]]にエントリーし&amp;lt;del&amp;gt;無念の&amp;lt;/del&amp;gt;失格になってしまったが、元社長の相談役が1月15日にエクストリーム・自殺にエントリーした模様。さすがに二人目ということで社内では{{禁則事項}}ではないかとの声もあるが、予断は許さない模様。一方で44ある保線部署のうち、半分以上の33カ所で改ざんを行っていたことが新たに明らかになり、社員・役員・関連会社を含めて75人が処分された。内2013年9月の貨物列車脱線現場の担当だった大沼保線管理室の社員ら5人は懲戒解雇処分となり、解雇ポイントの加算にも成功している。また先述の桜田門組に突き出された元機関士は1月30日付で[[逮捕|肩書きが容疑者となり]]、&amp;lt;s&amp;gt;念願の&amp;lt;/s&amp;gt;初逮捕ポイントを加算した&amp;lt;ref&amp;gt;略式起訴で罰金30万円の略式判決が確定。残念ながらポイントはほとんど伸びなかったらしい。&amp;lt;/ref&amp;gt;。さらには鉄道事業法違反（虚偽報告、検査妨害）と運輸安全委員会設置法違反（虚偽報告）の疑いで本社含む5カ所が一斉に家宅捜索され、その件でロイヤル・ストレート・フラッシュの追加披露も達成した。&lt;br /&gt;
:5月には[[函館本線]][[森駅]]に停車中の普通列車の運転士が[[北海道日本ハムファイターズ]]の選手たちがホームにいたのに気づき、トイレへ行くついでにサインをもらい、また同駅で待機中の別の運転士もサインをもらっていたことが判明。また[[千歳線]]の普通列車に乗務中の車掌が最後尾の車両で漫画を読んでいて乗客に注意されていたことも判明。&lt;br /&gt;
:さらに枕木の交換作業を行った際、左右の高低差を間違えたうえに'''「残業するのが嫌だった」'''ため再び改ざんを行った。罵声のような説教&amp;lt;del&amp;gt;歓声&amp;lt;/del&amp;gt;を通り越して解雇&amp;lt;del&amp;gt;誰も同情する人間はいない&amp;lt;/del&amp;gt;された。&lt;br /&gt;
:また、未成年の社員が宅飲みをした後同僚を送迎する際に飲酒運転を行い物損事故を発生させる事象を起こすなどもはやどこから突っ込めば良いのかわからない事案も発生した。&lt;br /&gt;
:一連の競技内容は2014年度に東から飛ばされてきた新経営陣の面々に大きく評価され、結果として'''特急をさらに減速し、観光SL列車をほとんど廃止・売却、さらには新型特急車両キハ285系の開発を中止する措置'''をとられることに。特にキハ285系の開発中止によって、道内の気動車特急は性能の悪い&amp;lt;del&amp;gt;直線番長&amp;lt;/del&amp;gt;キハ261系で統一されることとなり、各列車の減速措置が解除されることは絶望的となった。これについても道内外の利用者、観光業者、鉄道ファンからの&amp;lt;del&amp;gt;歓声&amp;lt;/del&amp;gt;批判が多く、相変わらず顰蹙ポイントの獲得に余念がない。&lt;br /&gt;
:ちなみに昨年11月以降、事故防止のために特急の減速減便を続けているものの、相変わらず列車の事故や施設の故障による遅延運休は発生し続けている&amp;lt;ref&amp;gt;2014年6月23日には、またもや江差線で貨物列車の脱線事故が起きたが、これは貨物の積み方が原因だったという結論が出されており、このためこの件に関するポイントは北海道旅客鉄道ではなく[[日本貨物鉄道]]に与えるべきとされている。加えて、2012年から江差線で起きている一連の貨物列車脱線事故も全て同様の原因と判明したため、JR貨物が3年越しにエントリーする可能性もある。というか、2012年大会は別件ですでにエントリーしてるけど。但し、[[エクストリーム・謝罪/2013年|2013年度]]に関しては、貨物列車関連のポイントが全て取り消されたとしても、JR北海道自身が獲得したポイントだけで充分優勝に値するため、JR貨物がエントリーしたとしてもJR北海道の優勝取り消しは無いと見られている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:尚、同社は[[エクストリーム・謝罪/2013年|2013年大会]]で悲願の初優勝を果たし、2014年も上記の通り開幕から優勝を狙えるポジションについており、連覇への期待も高まっている。&lt;br /&gt;
;[[東京電力]]&lt;br /&gt;
:福島第一原発事故の件で四年連続のエントリー。2011年大会こそぶっちぎりの優勝を果たしたが、その後は2位に甘んじていたため、本年はエントリー自体が危ぶまれたが、3月に入り初の死亡事故を起こし無事エントリーを決める。施設の補修工事に従事していた[[下請け企業|協力企業]]の作業員の男性が、二メートルほどの穴の中で土砂・コンクリートの[[生き埋め|下敷き]]になった。現場が避難区域のため、最寄りの病院は63kmも離れていた。にもかかわらず、東電本部が救急車を要請したのは事故発生から約50分後。たまたま近くを巡回していた救急車がいたため、要請後七分で到着したが、通常なら30分以上かかる距離だ。作業員の男性は搬送先の病院で死亡が確認された。[[下請け企業|協力企業]]の作業員を人とも思わない対応（そもそも施設内に十分な医療設備を整えておくべきではないのか？）に、「さすが四年連続出場の貫禄」との声があがっている。&lt;br /&gt;
:また、昨年の3号機のがれき撤去の際、放射性物質が大量に飛散していたことが発覚。その量は最大で1兆1200億ベクレルに上る見通しである。3年ぶりの王座奪還に向け必死のパフォーマンスが見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==決勝ラウンド進出チーム==&lt;br /&gt;
===上半期===&lt;br /&gt;
;[[三菱|三菱マテリアル]]&lt;br /&gt;
:新年早々、[[四日市市]]の多結晶シリコンを製造するプラントで水素爆発事故を起こし工場長が謝罪&amp;lt;ref&amp;gt;同時に副工場長による高ルクス値も記録している。&amp;lt;/ref&amp;gt;。死者ポイント50点と負傷者ポイント60点を獲得したが、近年の[[日本]]国内の事故としては異例の死傷者数で、一瞬[[中華人民共和国|中国]]で[[チャイナボカン|発生した事故]]かと思わせた。[[安倍晋三|安倍]]政権発足後1年を経過して[[アベノミクス]]が着実に浸透し、今年は有力プレーヤーの潜在能力が最大限に引き出されると思われ、今後、エントリーのハードルが高くなることが予想される。&lt;br /&gt;
;[[横浜地方検察庁]]川崎支部・[[神奈川県警察|神奈川県警]]連合チーム&lt;br /&gt;
:1999年大会で大健闘した神奈川県警がまたもやエントリー&amp;lt;ref&amp;gt;但し容疑者を拘束していたのは神奈川県警ではなく横浜地検であり、エントリー順では同地検のほうが先となる。&amp;lt;/ref&amp;gt;。拘束尋問中の強盗・強姦事件の容疑者を突如娑婆へリリースし、2日後に[[横浜市]]内で再キャッチ。[[エクストリーム・謝罪/2012年|2012年大会]]の[[広島刑務所]]を彷彿とさせる連携プレーを披露すると同時に、[[川崎市]]・横浜市・[[横須賀市]]周辺の住民にいらぬ恐怖を与え、大量の顰蹙ポイントを獲得。なお、容疑者の脱走当初は一切の謝罪行為が確認されていなかったが、再逮捕と同時に同地検の次席検事が「近隣の皆様に多大なご迷惑とご心配をお掛けし、大変申し訳ない」と&amp;lt;s&amp;gt;テンプレ通り&amp;lt;/s&amp;gt;の談話を発表し、エントリーとなった。米FOXニュースや英BBCをはじめとする海外有力メディアが、1人を捕まえるのに4000人と850台の車両を投入した！と報じたことでも大量の国恥ポイントを獲得。[[アベノミクス]]によって[[役人]]どもの財政規律が緩んでおり、官公庁からのエントリーもハードルが相当に高くなることが予想される。&lt;br /&gt;
:なお名作映画大脱走のような事態を引き起こした容疑者の脱走の理由は、ドイツ軍に混乱を引き起こすためではなく、被害者に謝罪したかったからとのこと。一人の謝罪願望がここまでコトを大きくしたことに対しては、熱い称賛の声も上がっている。&lt;br /&gt;
;[[佐村河内守]]・[[新垣隆]]連合チーム&lt;br /&gt;
:「全聾の作曲家」、「日本のベートーヴェン」などと呼ばれた作曲家だったが、1990年代後半より[[ゴーストライター]]の新垣氏に書いてもらっていたことが判明。24年の長きに渡る時間差攻撃である。このことが日本のクラシック音楽界に衝撃を与えただけでなく、『交響曲第1番 HIROSHIMA』に関連し「広島市民賞」を授与した[[広島市]]や、[[2013年]]に発表されたピアノ曲『レクイエム』に関連して[[東日本大震災]]の被災地も大ダメージを受ける破目に。さらには[[ソチオリンピック]]に参戦する[[高橋大輔]]選手が彼の作った([[と言われている|ことになっている]])曲を採用していた（元は[[24時間テレビ]]に[[浅田真央]]と共に出演した“隻腕のバイオリニスト”大久保美来の為に作曲した）ことが波紋を広げ、ついには[[日本コロムビア]]や[[講談社]]も販売中のCDやDVD、関連書籍等を全て回収する事態となるなど、大量の被害&amp;amp;顰蹙ポイントを獲得した。後に新垣氏が自らの実名を公表した上で「私も共犯者です」と長時間に亘る謝罪会見を行い、連合チームとしてエントリーし直しとなった。さらに、3月7日に行った佐村河内本人による記者会見では、[[障害者]]手帳の返納とともにKBTIT一族からの謀反も表明し、[[2011年]]大会の[[東京電力]]チームに匹敵する莫大な顰蹙ポイントも獲得。新垣氏の発言をことごとく否定して大技「仲間割れ」を繰り出し、観客が&amp;lt;s&amp;gt;失笑&amp;lt;/s&amp;gt;大喝采。聴覚障害者でもないのにも関わらず手話通訳も付けるも途中からヤケクソで自分で受け答えを始めた斬新なパフォーマンスと、ふんだんな実名を使用した華麗なる責任転嫁プレイは、競技史に残る名場面となったことと確信する。そして[[マスゴミ]]に文句を言われつつも騒動が一段落したと思いきや、実は某音大生に目を付け第二のゴーストライターに仕立て上げようとしていた事が発覚。ファンサービスを怠らない&amp;lt;s&amp;gt;狡猾で陰湿&amp;lt;/s&amp;gt;真摯なプレーで一躍脚光を浴びた。稼いだ顰蹙ポイントおよび技術点は膨大で、個人プレイヤーでありながら優勝候補の一角と言えるだろう。&lt;br /&gt;
;[[東京急行電鉄]] &lt;br /&gt;
:[[平成26年豪雪|首都圏各地に大雪警報が発令されていた]]2月15日未明、他社の速度制限を横目に通常速度で運転を行っていた[[東横線]]が、[[元住吉駅]]にて5050系電車が華麗なスケーティングを披露した結果、前方に停車していた[[横浜高速鉄道|よその会社]]のY500系電車に突っ込み負傷者ポイント100点を獲得した。更に、この事故によって東横線が長時間にわたって不通となり多数の利用者からも顰蹙ポイントを獲得した。翌日の記者会見では鉄道事業本部長のルクス値も獲得している。鉄道各社が近年の新型車両に採用している衝撃吸収構造が功を奏して先頭部の大破は回避され、運転手も軽傷で済んだが、その一方で1両目と2両目の間がぺしゃんこになり、その光景は1986年大会における西武鉄道や1988年大会におけるJR東日本を連想させるものであった。しかし、前述のように負傷者ポイントを獲得しただけで済んでいるのと、直接の原因が「ぜんぶ雪のせいだ。」ということもあって上位進出は厳しいとの見方が強まっている。&lt;br /&gt;
;[[東日本旅客鉄道]]&lt;br /&gt;
:[[川崎駅]]構内で回送中の[[京浜東北線]][[JR東日本E233系電車|E233系]]を保線用モーターカーに60km/hで衝突・横転させ回送列車は大破。影響で[[蒲田駅|蒲田]] － [[鶴見駅|鶴見]]間の上下線が始発から終日不通となり帰宅予定の利用客から一定の被害&amp;amp;顰蹙ポイントを、また日が明けてから行われた謝罪会見では高ルクス値の記録にも成功し、ひとまずのエントリーを終えた。しかし、先にエントリーしていた東急以上に負傷者ポイントを稼げなかったこと、また自社の「ぜんぶ雪のせいだ。」も東急に先に使われ、原因も雪ではなく下請け工事会社だったこと、また事故発生が平日ではなく日曜日だったこともあり通勤・通学客から被害ポイントを稼ぐことがほとんどできなかったため、現状では大苦戦が予想されている。&lt;br /&gt;
;[[マウントゴックス]]&lt;br /&gt;
:仮想通貨「[[ビットコイン]]」の世界最大級の取引所であったが、取引客から預かっていた75万コインと自社所有の10万コイン(合わせて'''約470億円''')がクラッカーに盗まれていたことが発覚し、2月上旬に業務停止。その後民事再生法を申請した際に、マルク・カルプレス社長が記者会見で謝罪しエントリーとなった。&amp;lt;s&amp;gt;残念ながら&amp;lt;/s&amp;gt;社長はフサフサなのでルクス値はゼロだったが、被害ポイントが半端でないため予選突破となった。&amp;lt;ref&amp;gt;ただ、日本人の被害者は1%にも満たない千人くらいしかおらず、その点でエクストリーム・謝罪日本大会では不利ではないかとの見方もある。一方、取引客の大半を占める[[アメリカ人]]が同社に対して訴訟を始めたことから、同社は[[アメリカ合衆国|米国]]連邦倒産法第15章の適用を申請し、&amp;lt;s&amp;gt;形式的に&amp;lt;/s&amp;gt;謝罪会見を行いエクストリーム・謝罪米国大会にエントリーした。この結果、米国での訴訟は全て凍結されてしまい、&amp;lt;s&amp;gt;被害額以上の賠償金を狙っていた&amp;lt;/s&amp;gt;アメリカ人取引客からは相当な顰蹙ポイントを集めまくっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;4月には破産法の保護下での再建を断念。東京地裁に会社の清算を申請し、廃業ポイントも加算した。&lt;br /&gt;
;[[宮城交通]]&lt;br /&gt;
:運輸業界からの参加が止まらない。鉄道会社に対抗すべく、老舗バス会社からのエントリーとなった。[[北陸自動車道]]小矢部川SA上で高速バスをノーブレーキで大型トラックの荷台にぶつけてバスの前面とトラックの側面を大破。運転手と乗客1名分の死者ポイント20点と負傷者ポイント120点を獲得し、「極めて重大な事故を起こしてしまい誠に申し訳ない」と謝罪会見を開きエントリー。事故の翌日には社長ら会社幹部が遺族と共に事故現場に訪れ、泣き崩れる遺族を前に社長らがその場で土下座・ロイヤル・ストレートフラッシュをするという大技を披露した。&lt;br /&gt;
:2年前大会における陸援隊のケースとは異なり、勤務スケジュール等は労働基準に沿っているとしているものの、死亡した運転手が[[睡眠時無呼吸症候群]]の検査を2013年10月に受け、「要経過観察」の診断を受けていたことが判明。さらなるポイントの加算が待たれるところ。&lt;br /&gt;
;[[浦和レッドダイヤモンズ]]&lt;br /&gt;
:3月8日に行われた[[Jリーグ]]第2節の[[サガン鳥栖]]戦において、&amp;lt;s&amp;gt;[[###]][[フーリガン]]&amp;lt;/s&amp;gt;心ないサポーターによる「JAPANESE ONLY&amp;lt;ref&amp;gt;英語圏において「ONLY」という単語は排他的な意味合いが非常に強く、かつては有色人種排斥目的で「WHITE ONLY」と使われていたほど。&amp;lt;/ref&amp;gt;」（日本人専用）などの横断幕が出された問題で、クラブ側がはっきりと人種差別的行為だったと認めて社長が公式に謝罪してエントリー。結果、第4節のホーム[[清水エスパルス]]戦は'''Jリーグ史上初の無観客試合'''という処分となったが、「おいおい、勝ち点15剥奪じゃねーのか？」「なんだ、またぬるま湯的採決かよ（憤）」など更なる&amp;lt;s&amp;gt;厳罰&amp;lt;/s&amp;gt;高ポイント獲得を望む多くの&amp;lt;s&amp;gt;罵声&amp;lt;/s&amp;gt;歓声が鳴り響いている。また巻き添えを食らう形となった清水サポから大量の被害&amp;amp;顰蹙ポイント加算にも成功した。&lt;br /&gt;
;[[理化学研究所]]・[[早稲田大学]]・[[ハーバード大学]]連合チーム&lt;br /&gt;
:日米を代表する研究機関による連合エントリー。新型万能細胞とされる[[STAP細胞]]に関連する論文が[[コピペ]]と[[Adobe Photoshop|フォトショマジック]]と嘘デタラメで作られていたことが明らかになり、当該論文を撤回、理研幹部らが謝罪してエントリーとなった。中間報告会見の際には理研[[野依良治|理事長]]らによる高明度のフラッシュを決め、高い得点を叩き出した。また説明で難解な専門用語を連発して一般人を煙に巻く・研究した本人は引きこもってノーベル賞受賞者に尻拭いをさせるなど顰蹙を買う小技にも手を抜かない。この論文を作成した[[小保方晴子]]は今回の論文では[[エクストリーム・謝罪/2005年|2005年]]に[[大韓民国|韓国]]からエントリーした[[黄禹錫]](但し日本大会では予選落ち)と同じ轍を踏んだことで、特にそれまで黄を叩いていた[[ネットウヨ]]からも{{禁則事項}}と呼ばれるなど、顰蹙ポイントを集める結果となった。また「（論文の画像操作について）やってはいけないと知らなかった」というナイーブな発言は、関係者のみならず多くの国民を慄然とさせた。 さらに大変&amp;lt;s&amp;gt;杜撰な&amp;lt;/s&amp;gt;大らかな論文審査により彼女に学位を授与した早稲田大学、STAP細胞の共同研究先であるハーバード大学の今後のプレーぶりが注目される。4月1日にははっきりと「捏造」だったと理研側が認めて追加で謝罪し、同時に小保方氏に対して何らかの法的措置を検討すると発表した。一方で小保方氏側は自身の会見で「200回以上作成に成功している」と真っ向から反論。さらには上司にあたる[[笹井芳樹]]副センター長も会見を開き、「論文を一旦取り下げた上で、有力な仮説として客観的に第三者が検証する必要がある」と述べてさりげなくルクス値を記録。5月には小保方氏側の不服申し立てを理研が拒否。「悪意のある不正行為と見なし処分を検討する」と発表。一方の小保方氏側も「到底承服できない」と反論し、法廷闘争も辞さない構えを見せるなど、予断を許さない状況が続いている。&lt;br /&gt;
:しかし、「理系女子GJ」「史上初の快挙」などと'''散々持ち上げた挙句に一転して蠅叩きで撃ち落とす'''かの如き日本の[[マスコミ|マスゴミ]]&amp;lt;ref&amp;gt;特に週刊誌による&amp;lt;s&amp;gt;人格否定攻撃&amp;lt;/s&amp;gt;ネガティブキャンペーンが問題視されており、[[週刊文春]]に至っては「研究内容そっちのけで'''男女関係の下衆の勘ぐりばかり'''」と指弾される有様。また[[朝日新聞]]もHP上のコラムで「[[UnNews:小保方氏、歌手デビューの意思を表明|小保方さん、『大人AKB48』で歌手デビュー！（うそ）]]」というネタを掲載し、後に「不適切だった」とトップページに謝罪文を掲載する事態に。また[[フジテレビ]]も[[めちゃ×2イケてるッ!]]で「阿呆方氏」ネタを予告するも小保方氏側の抗議を受け取り下げ、謝罪コメントを発表するに至った。さらに、[[日本放送協会]]が小保方氏に強引な取材を行い、小保方氏を負傷させ、その後謝罪をした。尚、この件で三社とも本大会にエントリーしたが、予選落ちに終わっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;の姿勢に対するポイントの減点に加え、8月5日には笹井副センター長が[[エクストリーム・自殺]]にエントリーする事態となり、審査員たちによる協議の結果、失格こそ免れたものの大幅な減点を喫してしまい、[[佐村河内守|佐村河内]]チームとの優勝争いを演じていたこのチームにとって、大ダメージを被ってしまうこととなった。&lt;br /&gt;
;[[首都高速道路]]&lt;br /&gt;
:3月20日、[[渋谷区]]道玄坂の首都高3号線の工事現場で使用していた大量の塗料を高架下のナトリウム灯にぶちまけて点火。こんがりと下り線の橋桁と飯場のプレハブ小屋を焼き上げたほか、巻きあがる黒煙で上り線を走っていた車の燻製をいぶし上げ、その日の深夜に謝罪会見を開きエントリーを済ませるとともに高ルクス値も記録。人的被害こそ負傷者ポイント5点に留まっているものの、3号線が上下線で終日通行止めとなり大渋滞を発生させ、何よりも周囲を黒煙で包み込むパフォーマンスで大量の被害&amp;amp;顰蹙ポイントを獲得。上り線は暫定1車線で何とか仮復旧&amp;lt;s&amp;gt;したものの、下り線については火災の熱で橋桁が変形し強度が低下している恐れがあるため復旧の目途すら立たず、最悪橋桁ごと新たに掛け替える必要があるものと予想されており、今後も被害ポイントの継続的な獲得が見込まれている。&amp;lt;/s&amp;gt;、また下り線についても23日14時から通行止めを解除し全面復旧すると発表。ひとまず被害ポイントの継続獲得は終了した。一昨年の中日本高速道路速道路会社に続く2社目の高速道路会社のエントリーとなった。&lt;br /&gt;
;[[国土交通省]]関東地方整備局・[[五洋建設]]・[[新日鐵住金]]・[[東亜建設工業]]連合チーム&lt;br /&gt;
:[[北海道旅客鉄道|JR北海道]]の件では追及する側だった国交省が一転、今回は選手としてエントリーすることになった。日本の最南端[[沖ノ鳥島]]の桟橋工事現場で運搬中の桟橋を海に浮かべる作業中に転覆させ、作業員16名を海に突き落として死者ポイント50点を獲得、また2名が行方不明となり、その内1名が海底から発見され死者ポイントは60点となった。この件で今回の工事を受注したゼネコン側が五洋建設本社で、国交省側が横浜市内の関東地方整備局本部でそれぞれロイヤル・ストレート・フラッシュを披露してエントリー成立となった。また場所が場所だけに残る1名の捜索活動も困難を極めると見られていたが、約3週間後にようやく発見され、最終的な死者ポイント70点が確定した。&lt;br /&gt;
;[[みんなの党|渡辺喜美]]・[[DHC|吉田嘉明]]連合チーム&lt;br /&gt;
:前年国政及び都政を騒がし、都知事の辞任にまでつながった[[徳洲会病院]]に負けじと、美容・健康業界と政治家がタッグをくんでのエントリー。昨年と同じく、選挙期間において一個人が「借入金」を借り入たという事件。[[みんなの党|渡辺喜美]]の一応の&amp;lt;del&amp;gt;言い訳&amp;lt;/del&amp;gt;謝罪をもってエントリー成立となった。今回は、昨年と全く同じような問題を起こしたこともさることながら、8億円という昨年の16倍にものぼる金額の大きさや、その金をもって買ったとされる「8億円の熊手」などが注目を集めている。現状、国民からだけではなく、袂を分かった[[結いの党]]さんサイドや同じ[[みんなの党]]からも「あなたは今まではエンジンだったが、今やブレーキだ。」などと着々と顰蹙ポイントを積み重ねていっており、また証拠のメールも発見されるなど今後の動向には目が離せなさそうである。4月8日に渡辺が代表を辞任し、辞任ポイントも加算された。&lt;br /&gt;
;[[セウォル号沈没事故]]連合チーム&lt;br /&gt;
;参加者：[[清海鎮海運]]・[[大韓民国]]政府・韓国海洋警察・仁川中央病院・メディア・国民その他大多数&lt;br /&gt;
:いままで数々の名プレー&amp;lt;ref&amp;gt;1994年大会では漢江にかかる聖水大橋を崩壊させ走行中の自動車を川に落とす。1995年には1970年大会で大健闘した天六ガス爆発事故連合チームに負けじとテグ地下鉄の工事現場でガス爆発を起こしたかと思えば、阪神淡路大震災のオマージュとして営業時間中の百貨店を地震がないのに崩壊させ客と従業員を下敷きにする。1995年の地下鉄サリン事件にインスパイされ2003年にはテグ地下鉄で放火された車両を炎上させたまま走行させるなど。また、公式な謝罪をせず、エントリーを逃しているが、1996年には、パラオの国家事業として韓国企業が建設した旧KBブリッジが崩壊して、死者を出すに至るが、建設会社は夜逃げ、韓国政府は「ウリは関与していないニダ」としてエントリーを逃すことになるが、この建設会社SOCIO社、前出の崩壊した聖水大橋の建設にも携わっており、韓国政府共々、隠れた名プレイヤーとして知られる&amp;lt;/ref&amp;gt;を披露してきた韓国が、「エクストリーム謝罪の[[韓国起源説|発祥国は韓国ニダ]]」と言い張り国家の威信をかけて政府全面協力でエントリー。イタリアの[[コスタ・コンコルディア|コスタ・クルーズ社]]へのオマージュとして[[エクストリーム・タイタニック]]を敢行。珍島沖でフェリー「セウォル号」を転覆させ、乗船していた檀園高校の学生らの修学旅行の行き先を済州島からあの世へ変更した。テレビで全国に生中継される中、船は沈没。船長と船員は乗客に「船室に留まるように」と呼びかけた一方で、自分たちは我先に救命艇で逃亡。[[逮捕|肩書が容疑者に変わった]]船長がテレビで謝罪したことでエントリー完了。海洋水産相長官に随行して現地に来た行政安全省監査官が転覆した船をバックに「記念写真」を撮ろうとしたことで更迭（その後遺族やメディアに法的措置まで取ろうともした）。教育省長官が乗客家族に提供されたカップめんを食べたことで顰蹙点を獲得。さらに[[朴槿恵]]大統領は日本の海上保安庁の支援の申し出を断り&amp;lt;ref&amp;gt;結果、せっかく&amp;lt;s&amp;gt;反日告げ口&amp;lt;/s&amp;gt;外交で稼いだ朴槿恵大統領の支持率も大暴落し、とうとう大統領府公式サイト掲示板にまで「こんな大統領なんか要らない！」「さっさと辞任しろ！」などとカキコされる有り様となった。更には&amp;lt;s&amp;gt;従軍慰安婦問題のでっち上げを支持していたはずの&amp;lt;/s&amp;gt;女性タレントにまで「大統領は体を{{禁則事項}}」と放言して批判されるなど、国を挙げての顰蹙ポイント奪い合い合戦の形相を呈してきた。&amp;lt;/ref&amp;gt;、また現地の[[マスゴミ]]は「日本製の船だから沈没したニダ」と日本に責任転嫁をするような暴言を吐き、日本国民からも顰蹙ポイントの獲得に成功した。船齢20年のおさがりの日本製船舶に魔改造を施し、常習的な過積載をしてきた船会社とそれを放置してきた行政当局の見事な連携は途上国でのエクストリームタイタニックの定石であり、同競技においても「エクストリーム・セウォル」として競技史に残ると評価されている。海洋水産省、韓国海洋警察、韓国船級協会、韓国海運組合、仁川港湾公社と関係省庁・団体は異口同音に「自分たちに責任はない」と責任の擦り付け合い見せる&amp;lt;s&amp;gt;醜態&amp;lt;/s&amp;gt;ファインプレーは国内外の&amp;lt;s&amp;gt;顰蹙&amp;lt;/s&amp;gt;喝采を浴びている。他にも救出された高校生に対しひどい質問をするメディア・被害者家族の為の支援物資を横取りしようとする国民・フェリー会社から慰謝料を貰う為に自分の家族の死体を被害者と偽り投げ入れる輩・詐欺やデマをする者までと「死者に謝れ」クラスでピンからキリまで参加者が増え続けている。まさかの「オールキャスト」であり「国民総謝罪」でもするのかのレベルであり、今季の優勝候補筆頭であろう事間違いない。&lt;br /&gt;
:目下逮捕点139点（逃亡した船長と乗務員と船会社従業員138人）、辞任点2点（行政安全省監査官、首相）に死者点は2920点であり、行方不明者も12人ほどおり死者点は増加する見込みである。もはやエクストリーム・謝罪史の神話へと昇華する&amp;lt;s&amp;gt;惨状&amp;lt;/s&amp;gt;スーパープレイである。なお、フェリー会社のオーナーが、自宅の畑で夏だというのに真冬の服装でトンスルやマッコリの一気飲みを行い船客並の超高速で腐乱死体になる方法で[[エクストリーム・自殺]]にエントリーしたという。&lt;br /&gt;
:この後も「セウォル号引き上げ編」・「裁判編」・「6月選挙編」と目が離せない事が多く、世界じゅうから注目を浴びる一大巨編に釘付け間違いなしである。&lt;br /&gt;
;[[JTB]]中部&lt;br /&gt;
:[[岐阜県立東濃高等学校]]の遠足で大型観光バス11台の手配を忘れた30歳の男性社員がミスの発覚を恐れ、同校の生徒を装って「4月25日の遠足を中止しなければエクストリーム・自殺にエントリーしてやる」という趣旨の手紙を学校に届けていた問題が発覚。この件で社長及び役員一同がまずは学校側へ、続いて全校集会で生徒に対して、そして記者会見でロイヤル・ストレート・フラッシュをそれぞれ披露してエントリー終了。&lt;br /&gt;
:人的・金銭的被害等についてはほぼ0だったものの、時間になっても集合場所にバスが現れず、教師・生徒約300人が菓子・弁当持参のままその場で解散せざるを得ないという[[斜め上]]の展開となった件で被害ポイントを獲得。そして事の重大さに気付き泣きながら「申し訳ない」と話していた件の社員に対して「おいおい、小学生じゃないんだからｗ」と審査員から失笑含みのツッコミ込みで大量の顰蹙ポイント獲得に成功。5月には同社員が偽計業務妨害容疑で[[逮捕]]され、またその逮捕を受け懲戒解雇処分となり、逮捕&amp;amp;解雇ポイントを加算した。&lt;br /&gt;
;セクハラ野次連合チーム（[[自由民主党]]本部・[[鈴木章浩]]東京都議・[[大西英男]]衆院議員）&lt;br /&gt;
:6月18日、[[東京都]]議会本会議で[[みんなの党]]所属の女性議員に対し「早く結婚しろ」「産めないのか」とセクハラ野次を飛ばし、5日経った23日に「あれは俺が言った」と認めて当該議員に謝罪してエントリーとなった。当初マスゴミ記者に対しては「あれは俺じゃない」と言い逃れするどころか「'''野次った奴は名乗り出て謝罪しろ'''」「'''議員辞職に値する'''」と言っていたのだが、実は本人がその暴言を吐いていたことが明らかになり、顰蹙ポイントが倍付けされる結果となった。更に本人は公式サイトで「女性が働きやすい社会の実現」とも言っており、支持者からは3倍付けの顰蹙ポイントが加算されることとなった。加えて、自民党の&amp;lt;s&amp;gt;パトロン&amp;lt;/s&amp;gt;支持団体である[[日本経団連]]からも「極めて遺憾」と政治資金代わりに顰蹙ポイントが与えられることとなった。なお、この件では他の議員も野次を飛ばしていた事がわかっており、みんなの党は[[声紋]]分析で他の発言者を見つけ出すことを表明。その結果によってはさらなるエントリーも期待される。&lt;br /&gt;
:都議会のほうは鈴木以外誰も謝罪しないのになぜか[[安倍晋三]]が現れ、みんなの党に「都議会の件は、すいません」と陳謝。河野談話の検証をやったばかりなのに、騒がれるとろくに事実確認もせずにお詫びする、という自民党伝統の謝罪芸を披露した。&lt;br /&gt;
:舌の根も乾かないうちに今度は4月の衆議院総務委員会で[[日本維新の会]]所属の女性衆院議員に対して「早く結婚して子どもを産まないとだめだ」という野次が飛んでいた問題で、その主が自民党所属の大西氏だったことが判明。大西氏が電話で女性議員に謝罪し、相手もそれを受け入れる意思を示したものの、さすがに今回ばかりは自民党内からも非難の声が上がっている模様。&lt;br /&gt;
:一方で[[チーム世耕|ネトサポ]]が被害議員を中傷するスレを現在進行形で伸ばしていることから、さらなるポイント増加が見込まれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===下半期===&lt;br /&gt;
ローラ。お父さんが詐欺で逮捕されたとして謝罪した&lt;br /&gt;
;[[野々村竜太郎]]&lt;br /&gt;
:[[佐村河内守]]、[[小保方晴子]]と活躍の目立つシングルプレイヤー勢に、新たなる有力候補が参戦。&lt;br /&gt;
:近年の人死や環境汚染等の迷惑度が重要視されすぎる風潮に警鈴を鳴らすべく兵庫県議会の一政治家がエントリー。&lt;br /&gt;
:単なる政務活動費不正使用疑惑の釈明会見のはずが突如錯乱。&lt;br /&gt;
:'''「誰ガデー! ダデニ投票シデモ! オンナジオンナジヤオモデェー!」'''などと大声で叫ぶ、泣く、オーバーアクションと大暴れをしながら、疑惑の核心には全く触れないという高等テクニックに対して、日本のみならず世界各国から称賛の声が殺到。ありがちな政治資金問題に対して斬新な釈明会見でワイドショーのトップを全てかっさらう圧倒的な力を見せつけると共に、エクストリーム・謝罪の原点を政治家として世間に訴えかけた。なお、ひと通り叫び終えた後「誠に感情的になって、'''申し訳ございませんでした'''」と、疑惑とは関係無い謝罪をして無事にエントリーを済ませる。&lt;br /&gt;
:その余韻が冷めやらぬ中、7月11日に議員辞職を表明し、12日には[[ブログ]]で燃え上がる[[何か]]を抑えきれず、「最後に、週刊誌等で本件と直接関係のない家族等についての虚偽や誤解を招く内容等一切の報道を厳粛願いませんでしょうか！」という日本語が怪しいエントリを投稿し、さらにそのエントリを[http://b.hatena.ne.jp/nonomuraryutaro/20140712#bookmark-204367081 自らはてブ]して拡散させた後に削除するなど、シングルプレイヤーの第一人者を目指す姿勢は高く評価できる。&lt;br /&gt;
;[[ベネッセコーポレーション]]・[[ジャストシステム]]・[[文献社]]・[[ECC]]連合チーム&lt;br /&gt;
:[[スパム]]漫画で有名な[[進研ゼミ]]の元凶がノミネート。住民基本台帳から個人情報を探し出し、時には亡くなった子供に送り付けるという快挙を見せてきた同社であったが、そのせっせと集めた個人情報が委託管理を請け負った会社の有志によって流出。さらにそのうち230万件をライバル企業である「ジャストシステム」に売りつけ、ジャストシステムは進研ゼミのマネをして大量のダイレクトメールを送信。被害は最大2070万件に上るとみられ、被害ポイントを大きく稼いだ。謝罪会見では高ルクス値も記録している。さらに社長が「漏れたのは重大な情報ではない」として被害者への賠償に消極的なコメントを発表、顰蹙ポイントも稼いでいる。経済産業省が再発防止策を報告するよう求めていることからさらなる得点増加が見込まれる。また、ジャストシステムも他社から漏らされた情報と知らずに使っていたと言い訳しつつも、自社の顧客と取引先に対して'''のみ'''「迷惑をかけた」と謝罪したため、連合チーム結成となった&amp;lt;ref&amp;gt;ただし、ジャストシステム社は被害者に対しては全く謝罪していないため、その方面からの顰蹙ポイントに繋がっている。加えて、&amp;lt;s&amp;gt;証拠隠滅のため&amp;lt;/s&amp;gt;企業責任のため入手した個人情報を削除すると表明し、捜査妨害の恐れがあると顰蹙ポイントを獲得している。&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、7月16日までに、ジャストシステムに名簿を提供した文献社も、ジャストシステム同様「不正入手されたものという認識はなかった」と言い訳しつつ、やはりジャストシステム同様取引先に'''のみ'''謝罪し、連合チームへ合流した。のちにECCも合流している。&lt;br /&gt;
;[[マクドナルド]]・[[ファミリーマート]]連合チーム&lt;br /&gt;
:雪印乳業、船場吉兆、毒ギョーザ事件日中連合チーム、フーズフォーラスのオマージュとして、日本を代表するファーストフード店とコンビニチェーン店がエントリー。食のデパートのあのマクドナルド等が[[中華人民共和国|中国]]の食品会社・[[上海福喜食品]]に[[日本エレキテル連合|ダメよ～ダメダメ]]される事態に。最初は、マクドナルドのチキンナゲットのうち、日本販売分の2割に被害が及んだが、後になってファミリーマートも同社から鶏肉を輸入して自社惣菜に使用していたことが明らかになり、両者とも公式に謝罪しエントリーとなった。同社から食肉を輸入している日本企業は他にもあり、今後も被害ポイントの追加が期待出来る&amp;lt;ref&amp;gt;ファミリーマート社長はエントリー直後、「信頼できる他の業者を通じて'''中国からの輸入を継続したい'''」と発言し、毒ギョーザや[[ダンボール肉まん]]などで既に信頼性が地に堕ちている中国との取引を停止しないことを表明し、多大な顰蹙ポイントを獲得した。&amp;lt;/ref&amp;gt;。なお、当の上海福喜食品といえば、謝罪するどころか「'''食っても死なねーよ'''」と開き直る始末で、相当の顰蹙ポイントを稼いでいるが、現時点では謝罪が確認できないため連合チームへの加入は保留されている。&lt;br /&gt;
;[[ゼンショー]]&lt;br /&gt;
:自社が経営する[[牛丼]]チェーン「[[すき家]]」で社員や[[アルバイト]]が大量にバックレた結果、休業する店舗が続出したことで赤字に陥り、また[[ブラック企業|過酷な労働実態]]が次々と明るみになったことで同社の社長が謝罪しエントリーとなった。&lt;br /&gt;
:「すき家」では消費税率が8%になっても牛丼1杯270円を実現するために、ワンオペと呼ばれる「調理から品出し、片づけ、レジ打ち、店舗の掃除までを全て1人でやる」という究極の人件費節約術が取り入れられていた。また、ワンオペ労働によって店のセキュリティが手薄になった結果、強盗に襲われる事件が多発したが、「強盗に入られてレジの売上を奪われるよりも、人を増やして発生する人件費の方が大きい」と言わんばかりにワンオペを続けていたことも発覚。その結果、一部の従業員で月労働時間が500時間を超えたケースや、2週間自宅に帰れなかったケース、通勤/帰宅途中に交通事故を何件も起こしていたケースなど驚愕の事実が次々と明るみに。こうした結果、ゼンショーに入社した社員の3年以内離職率が6割を超えていたことなども発覚し、一連の事実が明るみになったことで大量の顰蹙ポイントを獲得した。&lt;br /&gt;
:これに対して、同社の経営幹部は「'''自分も月500時間労働をやっていた'''」「'''今の若者は3K&amp;lt;ref&amp;gt;この3Kとはかつての「きつい、汚い、危険」ではなく、現代のブラック企業に言える「きつい、帰れない、給料安い」のことだと思われる。&amp;lt;/ref&amp;gt;仕事をやりたがらない'''」などと発言したことで、更に顰蹙ポイントを獲得。&lt;br /&gt;
:以上のような労働環境から、前述したように社員やアルバイトの大量バックレによって休業する店舗が続出したが、休業の理由を「'''パワーアップ工事中'''」などという斬新な表現で&amp;lt;s&amp;gt;誤魔化していた&amp;lt;/s&amp;gt;表現していたことも更に評価された。&lt;br /&gt;
:さらに9月29日、同社が経営する回転寿司チェーン「[[はま寿司]]」の8号鯖江店において、アルバイトが店舗の備品のハサミを天ぷら粉につけて揚げ、シャリの上にのせ「新メニュー」と称して写真と共にツイッターに投稿し、ネットユーザーから大量の顰蹙ポイントを稼いだ。翌日はま寿司ホームページに謝罪文を掲載した。&lt;br /&gt;
;[[朝日新聞]]・[[テレビ朝日]]連合チーム&lt;br /&gt;
{{Main|2014年朝日新聞誤報問題}}&lt;br /&gt;
:2012年に続いて2年ぶりのエントリー。上半期の[[小保方晴子|小保方氏]]の件ではエントリー手続きを行うも門前払いを食らい、[[従軍慰安婦]]関連の誤報問題では一転して謝罪会見が開かれず周囲をやきもきさせていたが、[[福島第一原子力発電所]]の[[吉田昌郎]]所長（当時）が事故調査委員会に語った内容、所謂「吉田調書」に関連する誤報問題でようやく社長自らが謝罪会見を開き、正式エントリーと予選突破を果たす。またエントリーまでに国や[[福島県]]、国民、etc.を相手に相当数の被害&amp;amp;顰蹙ポイントを稼ぎまくっているため、遅れてやって来た最有力優勝候補の一角と見られている。&lt;br /&gt;
:また、テレビ朝日も同様に『報道ステーション』での原発規制報道に関して、&amp;lt;s&amp;gt;意図的に&amp;lt;/s&amp;gt;田中俊一・原子力規制委員会委員長の発言を&amp;lt;s&amp;gt;歪曲して&amp;lt;/s&amp;gt;誤報したことが発覚し、9月12日までに同番組で謝罪し、朝日新聞グループ&amp;amp;原発繋がりということで連合チーム結成となった。&lt;br /&gt;
:加えて、これまで従軍慰安婦関連の&amp;lt;s&amp;gt;デマ&amp;lt;/s&amp;gt;誤報と、それに関する[[池上彰]]のコラムに&amp;lt;s&amp;gt;難癖をつけて&amp;lt;/s&amp;gt;人権侵害や営業妨害への懸念を示して掲載を見合わせた問題について頬被りを決めていた朝日新聞であったが、上記の記者会見のときに&amp;lt;s&amp;gt;ついでに&amp;lt;/s&amp;gt;あわせて謝罪、9月13日付の一面コラムや社説でも従軍慰安婦関連の案件も含めて謝罪を表したが、「記事が間違っていただけで従軍慰安婦は実在した」となどと意味不明な主張を続け、徹底して顰蹙ポイントを獲得している&amp;lt;ref&amp;gt;この他、2012年6月に掲載した岩田聡・[[任天堂]]社長へのインタビュー記事が、実は同社サイトからのコピペをインタビューと偽って掲載していたことが発覚。9月14日までにこの件についても謝罪したが、今更なんなんだと顰蹙ポイントを加算している。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
;[[三和プランニング]]&lt;br /&gt;
:[[大阪民国]]の弱小不動産屋がエントリー。同社勤務の[[DQN]]が[[茨木市]]内の[[ファミリーマート]]店内で暴れたばかりか、店長親子を土下座させて三万円相当のたばこを脅し取り、挙句その一部始終をスマホで撮影してネットで公開し[[炎上|大炎上]]。[[鬼女]]たちによる公開捜査の結果あっという間に検挙された&amp;lt;ref&amp;gt;ちなみに逮捕につながったのは「俺達の個人情報がネットにばらまかれてるから奴らを逮捕しろ」と警察に怒鳴り込んだところ、事件の容疑者とわかってその場で逮捕されたものだそうな。&amp;lt;/ref&amp;gt;が、事件が起きた店舗は閉店寸前にまで追い込まれ、被害ポイント・顰蹙ポイントを大量に稼ぐこととなった。&lt;br /&gt;
:この結果同社はサイトに謝罪文を掲載したが、そこらのサイトの謝罪テンプレをコピペしたものであることが一瞬にして発覚、さらなる顰蹙ポイントを獲得するに至った。&lt;br /&gt;
:また、同社は[[山口組]]のフロント企業という疑惑の浮上により、更なる顰蹙・被害ポイントの獲得が期待できることと、事件の悪質さ、悲惨さがあまりにも酷すぎたことから、異例の予選突破となった。&lt;br /&gt;
;[[Yahoo!|Yahoo!JAPAN]]&lt;br /&gt;
:9月30日未明、5千万の登録ユーザのうち約380万のユーザでメールが使えなくなる障害が発生。更にその内7人については送られてきたメールを[[やぎさんゆうびん問題|読ませずに食べてしまう]]事態となった。この障害は約5日も続き、10月4日にやっと復旧。全ユーザにお詫びメールを配信して謝罪したためエントリーとなった。&lt;br /&gt;
;[[山下智久]]&lt;br /&gt;
:ファンの携帯電話破壊したとして映画イベントで謝罪。下記の矢口真里より1日早く謝罪。矢口真里と違い10月23日のPONでもこの模様放送された。知っとことブランチ以外で放送された&lt;br /&gt;
;[[矢口真里]]&lt;br /&gt;
:10月23日にみやねに出演した後に謝罪した。この模様はZIPとPONと知っとことブランチ以外で放送された。最近ではこれ関係の話題になると使用される&lt;br /&gt;
;[[東海テレビ放送|東海テレビ]]&lt;br /&gt;
:10月28日にタクシー放送中にラストで画面暗くなり謝罪。トラブルが原因。11月1日に再放送放送された。&lt;br /&gt;
TBS&lt;br /&gt;
ごめん青春で実際の高校の名前出したとして謝罪。11月2日のYahoo!乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
{{エクストリーム・謝罪}}&lt;br /&gt;
{{スタブ (やむを得ない状況)|cat=社会関連のスタブ}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:えくすとりいむ しやさい 2014ねん}}&lt;br /&gt;
[[Category:エクストリームスポーツ|しやさい 2014]]&lt;br /&gt;
[[Category:時事ネタ/2014年]]&lt;br /&gt;
[[Category:社会]]&lt;br /&gt;
[[Category:エクストリーム・謝罪|2014]]&lt;br /&gt;
[[Category:2014年]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>58.91.107.253</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%94%B0%E4%B8%AD%E5%B0%86%E5%A4%A7&amp;diff=259227</id>
		<title>田中将大</title>
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				<updated>2014-11-02T07:42:49Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;58.91.107.253: /* テレビ番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:田中将大1.jpg|300px|thumb|田中 将大]]&lt;br /&gt;
[[Image:田中将大2.jpg|300px|thumb|田中 将大]]&lt;br /&gt;
'''田中 将大'''（たなか まさひろ、[[1988年]][[11月1日]] - ）は、[[東北楽天ゴールデンイーグルス]]に所属する[[プロ野球選手]]（[[投手]]）。マネジメント事務所は、[[ホリプロ]]。妻は、[[歌手]]で[[タレント]]の[[里田まい]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
=== プロ入り前 ===&lt;br /&gt;
[[Image:田中将大3.jpg|300px|thumb|[[里田まい]]]]&lt;br /&gt;
[[兵庫県]][[伊丹市]]出身。伊丹市立昆陽里小学校1年時に[[軟式野球|軟式]][[少年野球]]チーム「昆陽里タイガース」で[[野球]]を始め、4番・[[捕手]]として[[坂本勇人]]と[[バッテリー]]を組んでいた。[[打撃 (野球)|打撃]]練習では左翼方向への[[本塁打]]を連発し、しばしば同じ方角にある校舎の窓を直撃しかけたという。小学校時代の最高成績は6年時の県大会準優勝。[[伊丹市立松崎中学校]]時代に[[ボーイズリーグ]]の「宝塚ボーイズ」で[[硬式野球]]を始めると[[強肩]]を買われて投手も兼任するようになり、3年時には関西南選抜チームに選出された。「野球の練習となるとその熱心さからか、しばしば周りから怖がられていた」と当時を知る人物は語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「宝塚ボーイズ」の監督・[[奥村幸治]]によると、当初、高校は地元関西圏の有名校に行く予定だったが諸事情から断念、その後、奥村の紹介で[[駒澤大学附属苫小牧高等学校]]を見学、その際に当時の野球部キャプテンの人柄に惹かれ野球留学を決意したとの事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[駒澤大学附属苫小牧高等学校]]に進学後は本格的に投手に専念するようになり、2年夏の[[第87回全国高等学校野球選手権大会]]では主戦投手として140km/h前後の[[速球]]と[[スライダー (球種)#高速スライダー|高速スライダー]]、[[フォークボール]]を武器に57年ぶり史上6校目の大会2連覇に貢献。決勝戦で優勝を決めた最後の1球は2年生では史上初の150km/hを計測した。大会後、[[第6回AAAアジア野球選手権大会|AAAアジア野球選手権大会]]の[[第6回AAAアジア選手権大会日本代表|日本代表]]に2年生では[[堂上直倫]]と2人だけ選出され優勝。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2年秋からは[[香田誉士史]]が監督に就任後初のエース兼主将となり、秋季北海道大会では堂上を参考にフォーム改造した打撃でも決勝を含む5試合中4試合で本塁打を放つなど活躍。決勝では過去最多の13点差で優勝した。その後行われた[[明治神宮野球大会]]でも北海道勢として初めて決勝に進出して優勝し、[[第78回選抜高等学校野球大会]]では優勝候補に挙げられていたが、部員の不祥事により出場辞退となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
史上2校目の夏3連覇が懸かった[[第88回全国高等学校野球選手権大会]]では大会直前から体調を崩したが、チームは決勝に進出。[[早稲田大学系属早稲田実業学校初等部・中等部・高等部|早稲田実業]]との[[第88回全国高等学校野球選手権大会決勝|決勝戦]]では3回途中から[[リリーフ]][[登板]]して延長15回まで1失点。しかし早実の[[斎藤佑樹]]も1失点で[[完投]]し、37年ぶりの決勝引き分け再試合となった。再試合でも1回途中からリリーフしたが、最後の打者として斎藤に三振で討ち取られ3対4で敗れた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大会後は全日本選抜としてアメリカ遠征に参加し、秋の[[第61回国民体育大会|のじぎく兵庫国体]]では決勝戦でまたも斎藤と投げ合ったが0-1で敗れ準優勝。2人を中心とした熱戦は国内で同年のスポーツを代表する名場面となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最速150km/hの速球と高速[[スライダー (球種)#縦スライダー|縦スライダー]]を武器に、高校通算458[[三振#奪三振|奪三振]]を記録し、高校通算奪三振数、[[三振#奪三振率|奪三振率]]とも[[横浜中学校・高等学校|横浜高校]]の[[松坂大輔]]を上回り、周囲からは「怪物」「世代最強エース」などと評された。打者としても高校通算13本塁打を記録している。同世代の投手では随一の評価を受けていたが、甲子園での熱闘に加えて斎藤が大学進学を表明した事で更に注目が集まった。指名されればどの球団でも入団する意思を表明していた事もあって全12球団の指名候補となっており、複数球団の競合が確実視されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年[[9月25日]]の[[2006年度新人選手選択会議 (日本プロ野球)|高校生ドラフト会議]]において、[[北海道日本ハムファイターズ]]、[[オリックス・バファローズ]]、[[横浜DeNAベイスターズ|横浜ベイスターズ]]、[[東北楽天ゴールデンイーグルス]]から1巡目指名を受け、抽選の結果楽天が交渉権を獲得。[[11月2日]]に契約金1億円＋出来高、[[年俸]]1,500万円（金額はいずれも推定）と、高卒としては松坂大輔、[[寺原隼人]]、[[ダルビッシュ有]]以来の[[希望入団枠制度|大学・社会人出身希望枠]]と同等の条件で仮契約を結び、背番号は'''18'''に決定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== プロ入り後 ===&lt;br /&gt;
[[Image:田中将大4.jpg|300px|thumb|田中 将大]]&lt;br /&gt;
;2007年&lt;br /&gt;
:春季キャンプでのフリー打撃、紅白戦、[[オープン戦]]の初登板が全て雨で中止か延期となり、チーム内で雨男とあだ名された。3月29日の対[[福岡ソフトバンクホークス]]戦で初登板初先発、1回2/3を投げて打者12人に対し6[[被安打|安打]]3奪三振1[[四球]]で6失点。4回に同点となって[[敗戦投手]]にはならなかったが、降板後のベンチで涙を見せた。4試合目の登板となった4月18日の対ソフトバンク戦で9回を2失点13奪三振に抑え初勝利初完投。6月13日の対[[中日ドラゴンズ]]戦で高卒新人では2005年のダルビッシュ有以来の完封勝利を記録。同年の[[2007年のオールスターゲーム (日本プロ野球)|オールスターゲーム]]に高卒新人では1999年の松坂大輔以来となる[[オールスターゲーム (日本プロ野球)#選出方法|ファン投票]]で選出され出場、7月22日の第2戦に先発して自己最速の153km/hを記録した（2回6失点）。7月10日には高卒新人として松坂大輔以来史上6人目、[[江夏豊]]と並び最速タイとなる96回2/3でのシーズン100奪三振を記録。8月31日の[[埼玉西武ライオンズ]]戦で松坂大輔以来、球団史上初となる高卒新人での2桁勝利を挙げた。リーグ4位の186回1/3を投げて11勝を挙げ、リーグ2位で高卒新人では歴代4位の196奪三振を記録。松坂大輔以来8年ぶりの高卒1年目で[[最優秀新人 (日本プロ野球)|新人王]]を受賞した。同年は連敗ストッパーとなることが多く、監督の[[野村克也]]は「だって（田中は）ウチのエースだもん」と答えたこともあった。ソフトバンクとの相性が良く、登板6試合のうち5試合で勝利投手になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;2008年&lt;br /&gt;
:シーズン前に[[2年目のジンクス]]について聞かれ「全く考えていない。いまやるべきことをやるだけ。そのことは二度と聞かないでほしい」と答えた。[[5月4日]]の対[[北海道日本ハムファイターズ]]戦（[[札幌ドーム]]）で勝利投手となり、北海道で初勝利。同球場では史上初の敵チームのヒーローインタビューが流された。交流戦の最終戦の対[[広島東洋カープ]]戦（[[広島市民球場 (初代)|広島市民球場]]）でプロ入り初セーブ。[[北京オリンピック]]の[[北京オリンピック野球日本代表|野球日本代表]]に選出され、背番号は15。[[北京オリンピックにおける野球競技|北京オリンピック]]では初戦の対キューバ戦の8回に3番手として初登板、1安打1四球で無失点。大会を通じ3試合に登板、7イニングで失点。レギュラーシーズン最終戦の[[10月8日]]の対ソフトバンク戦（Kスタ宮城）で9回を6安打無失点に抑え、チームは延長12回にサヨナラ勝利するが田中は勝利投手とならず、この年は9勝に終わるが、高卒新人としては40年ぶりの2年連続150奪三振。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;2009年&lt;br /&gt;
:[[2009 ワールド・ベースボール・クラシック|第2回WBC]]の[[2009 ワールド・ベースボール・クラシック日本代表|日本代表]]に選出され、日本代表の大会2連覇に貢献した。シーズン開幕後はソフトバンクとのホーム開幕戦に先発して完封でシーズン初勝利を挙げると、4月14日の対[[千葉ロッテマリーンズ]]戦で1失点完投、4月22日のロッテ戦で完封、4月29日の対日本ハム戦で野村克也の監督通算1500勝目となる1失点完投と、1993年の[[小宮山悟]]、[[長谷川滋利]]以来となる開幕から4試合連続完投勝利を記録し、自身初の[[月間MVP (日本プロ野球)|月間MVP]]に選出された。5月13日の対日本ハム戦で完投は途切れたが、6月3日の対[[阪神タイガース]]戦で敗れるまで開幕7連勝を記録。6月11日の中日戦で8勝目を挙げた後は、7月20日の対ソフトバンク戦で抑えとして登板して自己最速を更新する155km/hを記録し、防御率1点台を維持しつつも[[2009年のオールスターゲーム (日本プロ野球)|オールスターゲーム]]後まで勝ち星からは遠ざかっていた。8月7日の日本ハム戦で約2ヶ月振りの勝利となる9勝目を挙げて以降は安定した結果を残し、8月27日の西武戦で自己最多となる12勝目を記録。8月には4試合に登板して4勝0敗、防御率1.44、30奪三振で自身2度目となる月間MVPに選出される。援護率がパリーグでワースト2位の3.54だったにもかかわらず、最終的にリーグ2位タイ、チームトップとなる15勝、リーグ3位となる防御率2.33を記録。10月17日の[[2009年のパシフィック・リーグクライマックスシリーズ|クライマックスシリーズ]]第1ステージ第2戦の対ソフトバンク戦では自身初の無四球完投勝利を挙げ、チームの第2ステージ進出に貢献した。[[12月25日]]の契約更改では1億500万円増、プロ入り4年目の選手としてはダルビッシュに次ぐ史上2番目の高額契約となる年俸1億8000万円で契約（金額はいずれも推定）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;2010年&lt;br /&gt;
:シーズン開幕から低調なチームの中でも奮闘した。5月には自身3度目となる月間MVPを受賞し、6月までにチームトップの8勝を挙げた。しかし7月に太腿の肉離れで戦線離脱。8月に復帰するも、8月29日の対西武戦で投球中に違和感を訴えて降板すると右大胸筋部分断裂と診断され、以降の試合は欠場している。11勝、防御率2.50はチームトップだったが、奪三振や投球回はプロ入り後最低となった。11月15日にはタレントの[[里田まい]]との交際を自身のブログで公表した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;2011年&lt;br /&gt;
:[[1月12日]]、[[ホリプロ]]よりマネジメント契約を結んだことが明らかにされた。公式戦シーズンは、6月と7月には2か月連続で月間MVPを受賞、8月7日の対日本ハム戦を迎えるまでの開幕から16試合連続で[[クオリティ・スタート|6回以上を投球して3失点以内]]に抑え、8月27日の対ソフトバンク戦では[[野田浩司]]に次ぐ歴代2位の1試合18奪三振を記録。[[9月10日]]の対日ハム戦では、2006年夏の甲子園の決勝以来となる斎藤佑樹との対戦となり、前売り券のみで売切れるほどの大きな盛り上がりを見せ、結果は田中が1失点完投で勝利した。この試合は[[「ジョージア魂」賞]]の年間大賞に選ばれている。シーズン前半は10回無失点ながら勝ちが付かないなど、中々打線の援護に恵まれなかったが後半に勝ち星を伸ばし、最終的に19勝5敗。前述の6、7月の他に10月も月間MVPを受賞し、リーグ史上初となる年間3度の月間MVP受賞を果たした。投球回は初の200イニング超えの226回1/3イニング、年々減っていた奪三振は241とイニング数を超える数を記録。防御率はパ・リーグ史上2位となる1.27で、2リーグ制以降では歴代5位の記録である。この年は[[最多勝|最多勝利]]（[[D.J.ホールトン]]と同数）、[[最優秀防御率 (日本プロ野球)|最優秀防御率]]、[[最優秀投手]]、最多完封（6試合、ダルビッシュと同数）の4冠を獲得。他に両リーグトップの完投（14試合、ただし1試合10イニングを投げた試合が2試合あるがいずれも試合に決着が付かなかったため完投ならず）、無四球試合（5試合）も記録。四球の数も減り、過去最多のイニングを投げながら四球は僅か27と過去最少で、パ・リーグの規定投球回に到達した投手の中では3番目に少なく与四球率1.07、K/BBは[[最多奪三振 (日本プロ野球)|最多奪三振]]を記録したダルビッシュの7.67を上回る8.93を記録し、[[沢村栄治賞]]を初受賞、他にも[[ベストナイン (日本プロ野球)|ベストナイン]]にも選出され、[[ゴールデングラブ賞]]、[[最優秀バッテリー賞]]も獲得した。一方、シーズンオフの12月14日には仙台市内で自家用車を運転中に自転車と接触事故を起こし、自転車の女性の腰の骨にひびが入る重傷を負わせた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;2012年&lt;br /&gt;
:[[里田まい]]との婚約を[[1月26日]]に発表。[[2月7日]]、前年12月に起こした接触事故で[[仙台東警察署]]より自動車運転過失傷害の疑いで書類送検された。シーズン開幕を控えた[[3月20日]]に里田との婚姻届を提出した。[[3月30日]]の開幕戦では自身初の開幕投手を務めたが、6回5失点で敗戦投手となった。4月22日に腰痛で2年ぶりに戦線離脱した。復帰後の5月30日の対巨人戦は先発の[[杉内俊哉]]と互いに8回まで投げ二桁奪三振を記録する勝負であったが、チームは[[ノーヒットノーラン]]で敗れ敗戦投手に。7月6日の西武戦では先発登板が予定されていたが、投球練習中に右脇腹に違和感を訴えて先発登板を回避し、代役として中7日で[[塩見貴洋]]が登板することになった。8月19日の対西武戦（西武ドーム）では通算1000奪三振を記録するものの6失点で敗戦投手となるが、8月26日の対日本ハム戦では延長10回を無四球完封勝利を挙げ、これより翌シーズンにかけての連勝記録をスタートさせる事になる。防御率は2年連続の1点台となる1.87、リーグ最多奪三振を記録。また完投、完封もリーグトップを記録。規定投球回達成者では最少となる19四球、BB/9は0.99と1を割り込んだ。12月22日に3年12億円＋出来高で契約更改し、「将来的に、そういうところ（メジャー）でやろうという気持ちが芽生えたので、早いうちに伝えようと思いました」と将来的な[[日本人選手のメジャーリーグ挑戦|メジャーリーグ挑戦]]の意思があることを明らかにした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;2013年&lt;br /&gt;
:[[2013 ワールド・ベースボール・クラシック|第3回WBC]]の[[2013 ワールド・ベースボール・クラシック日本代表|日本代表]]に選出される。レギュラーシーズンでは開幕から連勝を重ねた。4月は4試合に登板し、3勝0敗。なお4月16日の対ソフトバンク戦では7回2失点でリードのまま降板しているが、チームがその後逆転負け。田中に勝ち負けはつかなかったが、この年のシーズン公式戦では唯一の田中が登板しての敗戦となった。5月は5試合に登板し4勝0敗で、通算8度目となる月間MVPを獲得、投手としてはパ・リーグ最多、5年連続受賞は投手としてはプロ野球初。6月16日の対阪神戦（Kスタ宮城）で球団新記録の開幕から9連勝。6月は4試合登板で3勝0敗で、史上初の2度目の2カ月連続、通算9度は投手としては日本プロ野球最多タイの月間MVP受賞。7月は4試合登板で3完投の4勝0敗として、パ・リーグ初の3カ月連続、日本プロ野球タイ記録の年間3度目、通算10度目（いずれも[[イチロー]]の記録に並ぶ）の月間MVP受賞となった。&lt;br /&gt;
:8月に入っても連勝は途切れる事はなく、9月にかけて多くの連勝のプロ野球新記録を作ることになる。8月2日の対日本ハム戦（札幌ドーム）で、開幕から15連勝として[[間柴茂有]]（[[1981年]]）と[[斉藤和巳]]（[[2005年]]）の日本プロ野球記録に並んだ。8月9日の対ソフトバンク戦（Kスタ宮城）で日本プロ野球新記録の開幕16連勝、また前年から20連勝で、[[松田清]]（[[1951年|1951]]-[[1952年]]）と[[稲尾和久]]（[[1957年]]）の日本プロ野球記録に並んだが、先発登板だけで20連勝は史上初である。8月16日の対西武戦（西武ドーム）で日本プロ野球新記録の21連勝。8月30日の対ソフトバンク戦（ヤフオク）で開幕からの連勝を19として、[[1912年]]に[[ルーブ・マーカード]]が記録した[[メジャーリーグベースボール|メジャーリーグ]]の開幕連勝記録に並んだ。8月は5試合に登板し、5勝0敗で、日本プロ野球新記録の4カ月連続、年間4度目、通算11度目となる月間MVPを受賞。&lt;br /&gt;
:9月6日の対日本ハム戦（Kスタ宮城）で[[稲尾和久]]（[[1957年]]）の記録に並ぶ日本プロ野球タイ記録のシーズン20連勝。シーズン20勝は2008年の楽天の[[岩隈久志]]以来。メジャーリーグの開幕連勝記録を上回った。9月13日の対オリックス戦（Kスタ宮城）でシーズン21連勝、日本プロ野球新記録となり、[[1936年]]から[[1937年]]にかけて[[カール・ハッベル]]が記録したメジャーリーグ連勝記録を上回った。9月21日の対日本ハム戦（札幌ドーム）で日本プロ野球では1980年の[[木田勇]]以来33年ぶり、2008年の岩隈久志を上回る球団新記録のシーズン22勝目で、2003年の斉藤和巳以来の日本プロ野球タイ記録の15試合連続登板勝利。楽天の優勝へのマジック2で迎えた[[9月26日]]の対西武戦（西武ドーム）で1点差で迎えた9回裏に今季初のリリーフで登板。この時、ほぼ同時刻に2位のロッテが敗れてマジックが1となり、このまま勝てば優勝決定の場面で、田中はランナーを2人出したものの無失点で抑えて胴上げ投手となり、チームは初のリーグ優勝を決めた。田中のセーブは4年ぶり。9月は4試合登板で3勝1セーブとして、5カ月連続、通算12度目の月間MVPを受賞。その後も連勝は途切れる事なく、今季最終登板となった[[10月8日]]の対オリックス戦（Kスタ宮城）でシーズン24勝目を挙げた。&lt;br /&gt;
:ロッテとの[[2013年のパシフィック・リーグクライマックスシリーズ|クライマックスシリーズ]]ファイナルステージでは第1戦（Kスタ宮城）に先発登板し2対0で、CSでは初の完封勝利。CSで3試合連続勝利はタイ記録で史上3人目、3試合連続完投勝利はCS新記録。日本シリーズ進出を決めた第4戦でも9回表にリリーフで登板し無失点に抑えて、パ・リーグCSの最優秀選手に選ばれている。巨人との[[2013年の日本シリーズ|日本シリーズ]]では第2戦（Kスタ宮城）に先発し、シリーズ史上3人目の毎回の12奪三振で、自身と球団シリーズ初勝利を挙げるが、3勝2敗でチームの日本一に王手をかけた第6戦（Kスタ宮城）では、9回を160球で完投も12被安打でこの年のシーズン公式戦から含めてワーストとなる4失点で、この年の32試合目の登板で初の敗戦投手となった。また前年の8月26日からのポストシーズンを含めた公式戦での連勝記録が30でストップした。翌日の第7戦（Kスタ宮城）でも3点リードで迎えた9回から登板、[[村田修一]]と[[ホセ・ロペス (野球)|ホセ・ロペス]]に安打を打たれるものの、打者5人に15球で無失点で抑えてセーブを挙げ、球団史上初の日本一が決定するとともに、田中が胴上げ投手となった。 &lt;br /&gt;
:この年は、最多勝、最優秀防御率、勝率第1位投手を獲得。前年からの連勝を28、開幕からの連勝を24としてそれぞれ日本プロ野球新記録を達成。規定投球回数に達し、勝率10割としたのは日本プロ野球史上4人目で、シーズン無敗で最多勝は日本プロ野球史上初。沢村賞は選考委員会で満場一致で選出され、ベストナインは記者投票で投手では24年ぶり、自身初の[[最優秀選手 (日本プロ野球)|MVP]]は投手野手通じて48年ぶりに満票で獲得した。[[11月23日]]に行われた球団のファン感謝祭において、開幕からのシーズン24連勝に前年からの28連勝と、これにポストシーズンの2勝を含めた30連勝の3つが[[ギネス世界記録]]として認定され、認定証が贈られた。&lt;br /&gt;
2014年&lt;br /&gt;
1月23日にヤンキース&lt;br /&gt;
入団が決定した&lt;br /&gt;
会見した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 選手としての特徴 ==&lt;br /&gt;
高めの[[スリークォーター]]から投げる平均球速約147km/h、最速156km/hの[[速球|ストレート]]と平均130km/h台中盤（最速144km/h）で大きく変化する[[スライダー (球種)#高速スライダー|高速縦スライダー]]を軸に、平均球速139.7km/hの[[スプリット・フィンガード・ファストボール|SFF]]、[[シュート (球種)|シュート]]変化をする[[速球#ツーシーム・ファストボール|ツーシーム]]を投げ分け、稀に[[カーブ]]、[[チェンジアップ]]も混ぜる。2010年までは[[フォークボール|フォーク]]を投げていたが、同年の[[週刊ベースボール]]に掲載されていた[[ブライアン・ファルケンボーグ]]のインタビューを読んでSFFを習得し、それ以降はフォークではなくSFFを使うようになったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プロ入り当初は縦のスライダーを軸にした三振を奪う投球スタイルで、プロ1年目の奪三振率は9.46を記録した。2年目からは変化の小さい球種を使った打たせて取る投球をするようになり、奪三振率8.30を下回り奪三振が減少傾向にあったが、5年目の2011年には前年の2倍以上となる241奪三振を記録し、奪三振の半数近くをSFFで奪った。プロ入り当初は奪三振が多い反面四球が少なくなかったが、与四球率は2012年まで5年連続で良化させ、通算与四球率は1.98を記録している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
連続で[[ゴールデングラブ賞]]を受賞するなど守備には定評があり、[[牽制球|牽制]]も素早い。かつては[[クイックモーション]]に課題があり、一年目のシーズン許[[盗塁]]数28は12球団ワーストだったが、翌年の春季キャンプまでに練習で克服している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[福岡ソフトバンクホークス]]と[[北海道日本ハムファイターズ]]に対して相性が良く、2013年までの通算成績は対ソフトバンク16勝3敗、対日本ハムは23勝6敗で、対ソフトバンクはルーキーイヤー以降では他球団と比べて大差無いイニング数を投げながら極端に[[失点]]が少なく勝率が高い。日本ハムとは2011年9月10日から2013年シーズン終了までに13連勝を挙げており、2013年には対日本ハム戦8試合登板で8勝を挙げている。一方、[[埼玉西武ライオンズ]]との相性は悪く、パ・リーグでは唯一通算で負け越している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
ファンやマスコミからの愛称である「'''マー君'''」は、日米親善高校野球の際に監督を務めた[[和泉実]]が選手同士の交流を図るため互いに名字で呼ぶことを禁止したことから、早実の[[斎藤佑樹]]と「佑ちゃん」「マー君」と呼び合っている事が本人達の口から語られたのがきっかけとなった。楽天監督だった[[野村克也]]もこの愛称を用いてインタビューに応じることが多いが、一方で愛称とはいえ選手を「君づけ」で呼ぶのは稀有なことだと述懐している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[高須洋介]]は「マーが投げる試合は、打線がなんとかしようという雰囲気になる」と語っている。また、その勝ち運から野村に「'''マー君、神の子、不思議な子'''」「'''不思議の国のマー君'''」「'''今日は悪魔の子かと思ったけど、やっぱり神の子'''」等と評された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同期入団の[[永井怜]]と仲が良く、車の運転免許を取得する前には楽天の合宿所「泉犬鷲寮」から永井の車に乗せてもらい球場入りする事が多かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北京五輪、WBCなどでは[[ダルビッシュ有]]から弟のように可愛がられ、[[藤川球児]]が「'''お前は“マー君”っていうより“まさお”って顔だよな'''」と発言したことから「まさお」と呼ばれている。第2回WBC優勝時の[[シャンパンファイト]]では[[松坂大輔]]、[[稲葉篤紀]]、[[小山良男]]（[[ブルペン捕手]]）、[[城島健司]]が胴上げされた後に「まさお!」と呼ばれて胴上げの輪に入ったが、胴上げはされずチームメイトから蹴りを入れられ、松坂から冗談交じりに「若い芽は早いうちに潰しておかないと」と言われ「あ〜ショックだ〜!」と叫び、笑いが生まれた。帰国後の記者会見でも隣に座っていたダルビッシュに半ば強制されたような形で「次回のWBCでは（松坂の背番号でもある）18番を着けられるように頑張ります!」と発言し、笑いを誘った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1988年]]生まれのプロ野球選手を集めた「88年会」の発起人であり、[[前田健太]]、[[坂本勇人]]らとともに子供達を対象にした野球教室などを行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===趣味===&lt;br /&gt;
[[ボウリング]]は平均スコア170、ベストスコアは216（2007年当時）。ただし、球団から“故障防止のためプレーはシーズンオフに限ること”と言い渡されている。球団公式サイトでは[[釣り]]も趣味となっており、[[ゴルフ]]も「趣味以上」と語っている。[[競馬]]ファンでもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一番好きな食べ物は「[[デミグラスソース]]の[[オムライス]]」。仙台でナイターに登板する際は、必ず昼食に妻・里田まいの作ったオムライスを食べてから球場入りしていた。一方で苦手な食べ物は冷やしトマト、[[カキフライ]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アイドルファン ===&lt;br /&gt;
[[AKB48]]グループ、[[ももいろクローバーZ]]のファンを公言しており、ライブにも複数回足を運んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
AKB48グループに関しては、各地の専用劇場にも足を運んだことがあり、2012年オフには[[東京]]・[[秋葉原]]のAKB48劇場で推しメン（好きなメンバー）である[[高橋みなみ]]との対談も果たした。2011年5月から6月にかけて実施された[[AKB48 22ndシングル選抜総選挙]]に際しては[[東京スポーツ]]紙上で予想を披露した。[[SKE48]]の[[松井玲奈]]にはダンスからパワーをもらったと語っており、松井のツイッターをフォローしたことが話題となった。また、[[NMB48]]で好きな曲として[[ナギイチ]]を挙げている。2013年の紅白歌合戦ではサプライズでゲスト出演した&lt;br /&gt;
このことは昼帯や&lt;br /&gt;
エヴリィで取り上げられた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ももいろクローバーZに関しては、箱推し（全メンバーが好きな状態）であるとコメントしている。2013年には練習用としてももクロのメンバーカラー5色に染め分けられたグローブを特注し、公式戦においてはクローバーの刺繍がされたものを使用している。また、球団がファンクラブ会員に「選手応援タオル」をプレゼントした際、田中のタオルはももクロのメンバーカラー5色を使用したものであった。球団広報によると「本人の希望でこの配色になった」とのことだった。日本プロ野球新記録の開幕16連勝を達成した試合では、同配色の応援ボードが配布され観客によって掲げられた。なお2012年からは、本拠地公式戦における登場曲にももクロの曲を複数使用しており、2013年にはoverture（ライブで本人登場時に流れるBGM）まで使用した。また、2013年のシーズンオフには『楽天イーグルスファン感謝祭』やテレビ番組等で複数回共演を果たしている。&lt;br /&gt;
2014年1月23日の&lt;br /&gt;
ヤンキース入団会見でも&lt;br /&gt;
DVD持っていきたいと語っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 詳細情報 ==&lt;br /&gt;
=== 年度別投手成績 ===&lt;br /&gt;
{| {{投手成績|リーグ=日本プロ野球}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|{{by2|2007}}&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;7&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|[[東北楽天ゴールデンイーグルス|楽天]]&lt;br /&gt;
|28||'''28'''||4||1||0||11||7||0||0||.611||800||186.1||183||17||'''68'''||2||7||196||10||1||83||'''79'''||3.82||1.35&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|{{by2|2008}}&lt;br /&gt;
|25||24||5||2||1||9||7||1||0||.563||726||172.2||171||9||54||3||2||159||6||0||71||67||3.49||1.30&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|{{by2|2009}}&lt;br /&gt;
|25||24||6||3||0||15||6||1||0||.714||771||189.2||170||13||43||0||7||171||3||0||51||49||2.33||1.12&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|{{by2|2010}}&lt;br /&gt;
|20||20||8||1||2||11||6||0||0||.647||643||155.0||159||9||32||1||5||119||1||0||47||43||2.50||1.23&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|{{by2|2011}}&lt;br /&gt;
|27||27||'''14'''||'''6'''||'''5'''||'''19'''||5||0||0||'''.792'''||866||226.1||171||8||27||0||5||241||7||0||35||32||'''1.27'''||0.87&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|{{by2|2012}}&lt;br /&gt;
|22||22||'''8'''||'''3'''||'''4'''||10||4||0||0||.714||696||173.0||160||4||19||0||2||'''169'''||4||0||45||36||1.87||1.03&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|{{by2|2013}}&lt;br /&gt;
|28||27||8||2||1||'''24'''||0||1||0||{{Color|red|'''1.000'''}}||822||212.0||168||6||32||0||3||183||9||0||35||30||'''1.27'''||'''0.94'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|通算：7年&lt;br /&gt;
|175||172||53||18||12||99||35||3||0||.739||5324||1315.0||1082||66||275||6||31||1238||40||1||367||336||2.30||1.11&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
2014年、ヤンキース&lt;br /&gt;
* 2013年度シーズン終了時&lt;br /&gt;
* 各年度の'''太字'''はリーグ最高&lt;br /&gt;
* 各年度の{{Color|red|'''赤太字'''}}はNPBにおける歴代最高&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== タイトル ===&lt;br /&gt;
* [[最多勝利]]：2回 （2011年、2013年）&lt;br /&gt;
* [[最優秀防御率 (日本プロ野球)|最優秀防御率]]：2回 （2011年、2013年）&lt;br /&gt;
* [[最多奪三振 (日本プロ野球)|最多奪三振]]：1回 （2012年）&lt;br /&gt;
* [[最高勝率 (野球)|最高勝率]]：2回（2011年、2013年） ※2011年は最優秀投手として表彰&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 表彰 ===&lt;br /&gt;
* [[最優秀選手 (日本プロ野球)|最優秀選手]]：1回（2013年）&lt;br /&gt;
* [[最優秀新人 (日本プロ野球)|パ・リーグ新人王]]（2007年）&lt;br /&gt;
* [[沢村栄治賞|沢村賞]]：2回（2011年、2013年）&lt;br /&gt;
* [[正力松太郎賞]]（特別賞）：1回（2013年）&lt;br /&gt;
* [[最優秀投手]]：2回（2011年、2013年）&lt;br /&gt;
* [[月間MVP (日本プロ野球)|月間MVP]]：12回（2009年4月・8月、2010年5月、2011年6月・7月・10月、2012年6月、2013年5月 ‐ 9月） ※歴代最多&lt;br /&gt;
* [[最優秀バッテリー賞]]：2回（2011年、捕手：[[嶋基宏]]、2013年、捕手：嶋基宏）&lt;br /&gt;
* [[ベストナイン (日本プロ野球)|ベストナイン]]：2回（2011年、2013年）&lt;br /&gt;
* [[ゴールデングラブ賞]]：3回（2011年 ‐ 2013年）&lt;br /&gt;
* [[「ジョージア魂」賞]]年間大賞：2回（2011年、2013年）&lt;br /&gt;
* 「ジョージア魂」賞：3回（2011年度第11回、2012年度第11回、2013年度第9回）&lt;br /&gt;
* 「[[日本生命]][[セ・パ交流戦]]」「日本生命賞」（2013年）&lt;br /&gt;
* [[クライマックスシリーズ]]ファイナルステージMVP（2013年）&lt;br /&gt;
* [[日本選手権シリーズ|日本シリーズ]]優秀選手賞（2013年）&lt;br /&gt;
* みんなで選ぶコナミ賞（2013年）&lt;br /&gt;
* 宮城県民栄誉賞（2013年）&lt;br /&gt;
* コミッショナー特別表彰（2013年）&lt;br /&gt;
* [[毎日スポーツ人賞]]グランプリ（2013年）&lt;br /&gt;
* [[報知プロスポーツ大賞]]（2013年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 記録 ===&lt;br /&gt;
; 初記録&lt;br /&gt;
* 初登板・初先発：2007年3月29日、対[[福岡ソフトバンクホークス]]3回戦（[[福岡ドーム|福岡Yahoo! JAPANドーム]]）、1回2/3を6失点&lt;br /&gt;
* 初奪三振：同上、1回裏に[[多村仁志|多村仁]]から空振り三振&lt;br /&gt;
* 初勝利・初完投勝利：2007年4月18日、対福岡ソフトバンクホークス5回戦（[[宮城球場|フルキャストスタジアム宮城]]）、9回2失点&lt;br /&gt;
* 初完封勝利：2007年6月13日、対[[中日ドラゴンズ]]3回戦（フルキャストスタジアム宮城） ※高卒新人史上15人目&lt;br /&gt;
* 初セーブ：2008年6月22日、対[[広島東洋カープ]]3回戦（[[広島市民球場 (初代)|広島市民球場]]）、7回裏に2番手で救援登板・完了、3回無失点&lt;br /&gt;
* 初打点：2008年5月25日、対[[東京ヤクルトスワローズ]]1回戦（[[明治神宮野球場]]）、6回表に[[鎌田祐哉]]から遊撃ゴロの間に記録&lt;br /&gt;
* 初安打：2009年6月18日、対広島東洋カープ4回戦（[[MAZDA Zoom-Zoom スタジアム広島]]）、3回表に[[大竹寛]]から中前安打&lt;br /&gt;
; 節目の記録&lt;br /&gt;
* 1000投球回数：2012年6月29日、対福岡ソフトバンクホークス9回戦（日本製紙クリネックススタジアム宮城）、4回表3死目に[[ウィリー・モー・ペーニャ]]を空振り三振で打ち取り達成 ※史上327人目&lt;br /&gt;
* 1000奪三振：2012年8月19日、対[[埼玉西武ライオンズ]]16回戦（[[西武ドーム]]）、5回裏に[[栗山巧]]から空振り三振で打ち取り達成 ※史上131人目&lt;br /&gt;
; その他記録&lt;br /&gt;
* [[オールスターゲーム (日本プロ野球)|オールスターゲーム]]出場：6回（2007年 - 2009年、2011年 - 2013年）&lt;br /&gt;
* 1試合奪三振：18、2011年8月27日、対福岡ソフトバンクホークス20回戦（日本製紙クリネックススタジアム宮城） ※歴代2位&lt;br /&gt;
* 延長戦無四球完封勝利：2012年8月26日、対北海道日本ハムファイターズ21回戦（延長10回 日本製紙クリネックススタジアム宮城） ※パリーグ1971年6月24日高橋直樹（東映）が近鉄戦で記録して以来41年ぶり&lt;br /&gt;
* 連続勝利：28（2012年8月26日 - 継続中、2013年シーズン終了現在） ※日本プロ野球記録、ギネス世界記録認定&lt;br /&gt;
* 開幕からの連続勝利：24（2013年4月2日 - 2013年10月8日） ※日本プロ野球記録、ギネス世界記録認定&lt;br /&gt;
* シーズン連続勝利：24（同上） ※日本プロ野球記録&lt;br /&gt;
* シーズン勝率：1.000（2013年） ※日本プロ野球タイ記録(史上4人目、2リーグ制以降[[間柴茂有]]以来2人目)&lt;br /&gt;
* シーズン無敗での最多勝：（2013年） ※日本プロ野球史上初&lt;br /&gt;
* 先発登板機会連続勝利：17（2013年6月9日 - 継続中） ※日本プロ野球記録&lt;br /&gt;
* 登板機会連続勝利：15（2013年6月9日 - 2013年9月21日） ※日本プロ野球タイ記録&lt;br /&gt;
* シーズン勝利：24（2013年）　※楽天球団記録&lt;br /&gt;
* クライマックスシリーズ連続勝利：3（2013年現在）※CSタイ記録&lt;br /&gt;
* クライマックスシリーズ連続完投勝利：3（2013年現在、CS初登板から） ※CS記録&lt;br /&gt;
* 日本シリーズ球団初勝利：2013年第2戦、対[[読売ジャイアンツ]]戦（Kスタ宮城）、9回1失点で完投勝利&lt;br /&gt;
* 日本シリーズ毎回奪三振：同上、12奪三振、史上3人目&lt;br /&gt;
* ポストシーズンを含めた連勝記録：30 2012年8月26日 - 2013年10月27日（シーズン公式戦28、CS1、日本シリーズ1） ギネス世界記録認定&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 背番号 ===&lt;br /&gt;
* '''18''' （2007年 - 2013年）&lt;br /&gt;
** '''15''' （2008年北京五輪、2009年[[2009 ワールド・ベースボール・クラシック|WBC]]）&lt;br /&gt;
** '''17''' （2013年[[2013 ワールド・ベースボール・クラシック|WBC]]）※正式メンバー34人&lt;br /&gt;
19(2014年から)&lt;br /&gt;
ヤンキースでは18は&lt;br /&gt;
黒田が使用しているため&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 登場曲 ===&lt;br /&gt;
* 「[[ガラナ (曲)|スフィアの羽根]]」 [[スキマスイッチ]] （2007年）&lt;br /&gt;
* 「[[1/6000000000 feat. C&amp;amp;K]]」 [[九州男]] （2008年）&lt;br /&gt;
* 「Are you ready?」 [[twenty 4-7]]（2009年）&lt;br /&gt;
* 「[[HANABI (Mr.Childrenの曲)|HANABI]]」 [[Mr.Children]]（2010年）&lt;br /&gt;
* 「[[あとひとつ]]」 [[FUNKY MONKEY BABYS]]（2010年 - 2011年、2012年以降9回登板時のみ）&lt;br /&gt;
* 「[[行くぜっ!怪盗少女|走れ!]]」 [[ももいろクローバーZ|ももいろクローバー]]（2012年）&lt;br /&gt;
* 「[[1830m|ファースト・ラビット]]」 [[AKB48]]（2012年8月26日）&lt;br /&gt;
* 「overture」 ももいろクローバーZ（2013年開幕 - 6月6日）&lt;br /&gt;
* 「[[猛烈宇宙交響曲・第七楽章「無限の愛」|DNA狂詩曲]]」 ももいろクローバーZ（2013年6月16日 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連情報 ==&lt;br /&gt;
=== 出演 ===&lt;br /&gt;
==== テレビ番組 ====&lt;br /&gt;
* 田中将大の一本道 〜熱きアスリートたちの想い〜（2010年1月31日、[[東北放送]]） - [[上田桃子]]との対談がメインのドキュメンタリー番組。ナレーションは[[小西真奈美]]。&lt;br /&gt;
* [[第61回NHK紅白歌合戦]]（2010年12月31日、[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]） - [[北島三郎]]とともに白組FUNKY MONKEY BABYSの応援。&lt;br /&gt;
* [[第62回NHK紅白歌合戦]]（2011年12月31日、NHK総合） - ゲスト審査員。&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
** 2009年12月31日 - [[絶対に笑ってはいけないホテルマン24時]]&lt;br /&gt;
** 2010年12月31日 - [[絶対に笑ってはいけないスパイ24時]]&lt;br /&gt;
* [[プロ野球オールスタースポーツフェスティバル]]（[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]）&lt;br /&gt;
** 2012年1月8日‐[[塩見貴洋]]、[[嶋基宏]]とともに出演。&lt;br /&gt;
** 2013年1月6日‐[[釜田佳直]]、嶋基宏とともに出演。優勝し賞金100万円を獲得した。&lt;br /&gt;
とんねるず、(2013年11月28日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
食わす嫌いでももくろと対決した&lt;br /&gt;
TBSスポーツ年越し2013(2013年12月31日、TBS)&lt;br /&gt;
紅白歌合戦(2013年12月31日、NHK)&lt;br /&gt;
嵐、(2014年1月3日。フジテレビ)11月2日に再放送放送された&lt;br /&gt;
ジャンクスポーツ(2014年5月10日フジテレビ)&lt;br /&gt;
何でもやります(2014年10月5日。テレビ朝日)9月19日のぐっととワイスクで予告放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ラジオ====&lt;br /&gt;
27時間ラジオ、(2013年12月24日、日本放送)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== CM ====&lt;br /&gt;
* [[大塚製薬]]「[[オロナミンC]]」&lt;br /&gt;
* [[富士通]]「[[FMV]]」&lt;br /&gt;
* [[国民健康保険団体連合会|北海道国民健康保険団体連合会]]（北海道限定）&lt;br /&gt;
* [[日本赤十字社]]「2009年はたちの献血」キャンペーン&lt;br /&gt;
* [[ハウス食品]]「めざめるカラダ朝カレー」（2009年）&lt;br /&gt;
* [[麒麟麦酒|キリンビール]]「ブランドCM第4弾「親、子。人はつづく。キリンビール」&lt;br /&gt;
* [[アニマックス]]、2011年8月3日放送開始の『[[キャプテン (漫画)#アニメ|キャプテン]]』宣伝&lt;br /&gt;
* [[三ツ矢サイダー]]オールゼロ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== PV ====&lt;br /&gt;
* [[FUNKY MONKEY BABYS]]「[[あとひとつ]]」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 書籍 ===&lt;br /&gt;
* 田中将大 ヒーローのすべて（[[北海道新聞社]]、黒田伸・著、2008年1月、ISBN 978-4-89453-440-7）&lt;br /&gt;
* 田中将大 夢への扉を開け! スポーツスーパースター伝（[[ベースボールマガジン社]]、2011年3月、ISBN 978-4583103358）&lt;br /&gt;
* 田中将大 〜若きエース4年間の成長〜（[[小学館]]、[[TBSテレビ|TBS]]『[[S☆1]]』田中将大取材班・著、2011年3月、ISBN 978-4093881814）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[兵庫県出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[東北楽天ゴールデンイーグルスの選手一覧]]&lt;br /&gt;
* [[鷲谷修也]] - 高校の同期&lt;br /&gt;
* [[ハンカチ世代]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://horipro.co.jp/talent/SC114/ MARKUN18.COM -MASAHIRO TANAKA OFFICIAL WEB SITE-]&lt;br /&gt;
* [http://bis.npb.or.jp/players/11215114.html 個人年度別成績 【田中将大 （東北楽天ゴールデンイーグルス）】] - 日本野球機構オフィシャルサイト&lt;br /&gt;
* [http://horipro.co.jp/talent/SC114/ ホリプロオフィシャルサイト内プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/tanaka-masahiro 田中将大オフィシャルブログ「気持ち」]（2010年8月4日 - ）&lt;br /&gt;
* {{Twitter|t_masahiro18|田中将大/MASAHIRO TANAKA}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{東北楽天ゴールデンイーグルス2006年ドラフト指名選手}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:たなか まさひろ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の野球選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:東北楽天ゴールデンイーグルスの選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:オリンピック野球日本代表選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:ワールド・ベースボール・クラシック日本代表選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:最優秀選手 (NPB)]]&lt;br /&gt;
[[Category:最多勝利 (NPB)]]&lt;br /&gt;
[[Category:最優秀防御率 (NPB)]]&lt;br /&gt;
[[Category:最多奪三振 (NPB)]]&lt;br /&gt;
[[Category:パシフィック・リーグ最優秀新人 (NPB)]]&lt;br /&gt;
[[Category:沢村栄治賞]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のギネス世界記録保持者]]&lt;br /&gt;
[[Category:ホリプロ]]&lt;br /&gt;
[[Category:兵庫県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1988年生]]&lt;/div&gt;</summary>
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		<title>ローラ</title>
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				<updated>2014-11-02T07:39:44Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;58.91.107.253: /* ; 過去 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:ローラ1.jpg|350px|thumb|ローラ]]&lt;br /&gt;
[[Image:ローラ2.jpg|350px|thumb|ローラ]]&lt;br /&gt;
'''ローラ'''（[[1990年]][[3月30日]] - ）は、[[日本]]の[[ファッションモデル]]。[[身長|165センチメートル]]、[[スリーサイズ|82-58-86]]。[[東京都]]出身。[[LIBERA (芸能事務所)|LIBERA]]所属。実父が[[ベンガル人|バングラデシュ人]]で、実母が[[日本人]]と[[ロシア人]]の[[混血#日本社会における混血|クォーター]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モデルとしては雑誌『[[ViVi]]』への露出が著名。各種テレビ番組などへの[[タレント]]としての露出も活発で、会話の直後に舌を出したり頬を膨らませたり、[[敬語]]が苦手なことから誰相手にもいわゆる[[タメ口]]で接する[[キャラ (コミュニケーション)|キャラクター]]で知られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
幼少の頃に両親が離婚。実父の再婚相手となった[[中国人]]の継母のもとで育った。日本で生まれてすぐに[[バングラデシュ]]へ移り現地の[[アメリカンスクール]]に通った。小学1年生時に日本へ帰り、しばらくして再びバングラデシュへ移住。やがて父の仕事の都合に伴い9歳で日本へ再入国。そして高校時代に[[渋谷]]で[[スカウト (勧誘)|スカウト]]を受けてモデル活動を開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その父親は2013年6月に詐欺行為したとして指名手配され&lt;br /&gt;
ローラ自身もコメントした&lt;br /&gt;
2014年7月に逮捕され&lt;br /&gt;
ローラもコメントした&lt;br /&gt;
=== モデル ===&lt;br /&gt;
始動の舞台となったのは雑誌『[[Popteen|Popteen〔ポップティーン〕]]』で、2007年から同誌に[[読者モデル]]として露出。そして2008年に雑誌『[[ViVi]]』（4月号）に初登場。さらに同年内に同誌の[[専属モデル]]へ。以降、翌2009年から2011年にかけて、『[[渋谷ガールズコレクション]]』、『[[東京ガールズコレクション]]』、ならびに『[[Girls Award|Girls Award〔ガールズアワード〕]]』などの[[ファッションショー|ランウェイ]][[イベント]]への出演を重ねていった。2012年には6月発売の『ViVi』誌8月号で同誌の表紙に初めて登場。8月には自身初の書籍にあたる『THE ROLA!!』を発売している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== タレント ===&lt;br /&gt;
2010年6月に同じ『ViVi』モデルの[[藤井リナ]]および[[大石参月]]とともにバラエティ番組『[[しゃべくり007]]』にゲスト出演し、それをきっかけとして[[バラエティ番組]]への出演が増加。2011年には出演番組数を前年の38本から約5倍の200本に増やし、[[ニホンモニター]]の発表による『タレント番組出演本数ランキング』のブレイクタレント部門で4位となっている。翌2012年には4月から昼のバラエティ番組『[[笑っていいとも!]]』にレギュラー出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 歌手 ===&lt;br /&gt;
[[Image:ローラ3.jpg|350px|thumb|ローラ]]&lt;br /&gt;
2010年の発売となった雑誌『ViVi』による[[コンピレーションアルバム]]に[[中島美嘉]]の「[[WILL (中島美嘉の曲)|WILL]]」をカバーした自身の歌曲を提供。2011年には[[ISSA (歌手)|ISSA]]×[[SoulJa]]の[[シングル]]「i hate u」に客演し、歌手デビュー。さらに2012年にはデビューシングルにあたる「[[Memories (ローラの曲)|Memories]]」を発売。7月発売のこの楽曲はちょうど同時期公開の『[[劇場版ポケットモンスター ベストウイッシュ キュレムVS聖剣士 ケルディオ]]』の主題歌ともなった。6月末には『さくらんぼトーク』で[[USTREAM]]生出演後「Memories」が、[[iTunes Store|iTunes Store®]]のチャートで1位となっている。9月には[[YouTube]]に公開した[[カーリー・レイ・ジェプセン]]の「[[コール・ミー・メイビー]]」のパロディビデオがわずか7日間で200万回再生を突破。ジェプセン当人がこのビデオを見て[[Twitter|ツイッター]]で賞賛、来日の折に対談の機会を持った。この件に関しては、ジェプセンとの契約を持つ[[ジャスティン・ビーバー]]もローラにお礼のツイートをして話題となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 広告塔 ==&lt;br /&gt;
[[ファッションブランド]]『[[サマンサタバサ]]』の[[イメージキャラクター]]にあたる“サマンサミューズ”の一員となっており、2011年の8月から[[山本美月]]、[[蛯原友里]]、[[道端ジェシカ]]、[[板野友美]]、[[土屋巴瑞季]]という5名の“サマンサミューズ”らに[[テイラー・モンセン|テイラー・モムセン]]を加えた総勢7名で同ブランドのテレビコマーシャルに出演。ほか同様の顔ぶれとともに同ブランドの書籍型カタログの表紙に登場するなどしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年には20代前半向け[[化粧品]]ブランド『BRIGITTE（ブリジット）』からのイメージキャラクター起用を受け、1月末からさっそく同ブランドのテレビコマーシャルに出演。さらに4月には[[不二家|不二家洋菓子店]]からの広告塔起用が決定。同社のマスコットキャラクターにあたる[[ペコちゃん]]と自身の舌を出す仕草との類似性などが着目されての起用であった。[[ホットランド]]の展開によるたこ焼きチェーン『[[築地銀だこ]]』からのイメージキャラクター起用もあり、8月から同チェーンの店頭ポスターやテレビコマーシャルなど様々な広告キャンペーンに登場。続けて9月には自身のプロデュースによる2種の菓子製品を同社より発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この年には下着ブランド『[[ピーチ・ジョン]]』の[[ブラジャー]]製品『クーリッシュブラ』からのイメージキャラクター起用もあり、その活動の一環としてさっそく同ブランドのカタログの表紙に登場するなどしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ツイッター ==&lt;br /&gt;
2012年2月29日に自身の公式[[Twitter|ツイッター]]を開始。それから3日間のうちにフォロワー数19万人超という人気を見せた。開始10日後の3月9日に30万フォロワーを突破。さらにちょうど2週間後には43万余に達し、ついに[[益若つばさ]]や[[きゃりーぱみゅぱみゅ]]を超えて日本の女性モデルで1位のフォロワー数を計上。それから4月の半ば頃までに67万を突破。10月初旬に100万人を突破している。&lt;br /&gt;
この事は2014年6月22日のサンジャポで紹介された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ローラが週刊誌の報道に激怒「話変えて嘘を書くなんてほんとに最低」「アサヒ芸能さんはひどい雑誌だとおもう」と名指しで批判 ==&lt;br /&gt;
[[Image:ローラ4.jpg|350px|thumb|ローラ]]&lt;br /&gt;
モデルでタレントのローラ（23歳）が[[2013年]][[4月17日]]、一部週刊誌に「障がい者を嘲笑」と報じられた件について、公式ブログで怒りのコメントをしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
17日付けのエントリー「怒った！」では、「身体に障がいをもつ方のVTRをみて、笑ったって書くの、すごくひどいと思う。違う事なのに、あんなに私は感動して泣いていたのに。そんな人がどこにいるの」と激怒。そして「[[アサヒ芸能]]さんはひどい雑誌だとおもう」と名指しで批判し、「話を変えて嘘を書くなんて、ほんとに最低」と、怒りが収まらない様子だ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この記事は現在発売中のアサヒ芸能が「[[上田晋也]]が『出て行け！』とブチギレた ローラ『障害者を嘲笑』事件」（※原文ママ）との見出しで報じたもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3月に[[日本テレビ]]系で放送されたバラエティ番組「[[世界最強の勇者達]]」の中で、両手両足に障がいのある青年が[[キリマンジャロ]]に登頂するドキュメントのVTR明けに、ローラがケラケラと笑っていたと、収録時の状況を番組関係者の話として伝えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な出演 ==&lt;br /&gt;
=== 雑誌 ===&lt;br /&gt;
* 『[[ViVi]]』（講談社、[[専属モデル|専属]]：2008年 - 2012年）&lt;br /&gt;
* 『[[Popteen]]』（角川春樹事務所、[[読者モデル|読者]]：2007年 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ランウェイ ===&lt;br /&gt;
* [[東京ガールズコレクション]]：''2009年秋冬''、''2010年春夏''、''2010 in 沖縄''、''2010年秋冬''、''2011年秋冬''、''2012年春夏''、''2012年秋冬''&lt;br /&gt;
* [[Girls Award|ガールズアワード]]：''2010''、''by CROOZ blog 2011 AUTUMN/WINTER''、''2012年秋冬''&lt;br /&gt;
* [[渋谷ガールズコレクション]]：''2009年春夏''&lt;br /&gt;
* [[神戸コレクション]]：''2008年''（モデルオーディションにて審査員特別賞を獲得）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 広告 ===&lt;br /&gt;
[[Image:ローラ5.jpg|350px|thumb|ローラ]]&lt;br /&gt;
* 『ROSE FANFA』&lt;br /&gt;
* 『DAZZLIN』&lt;br /&gt;
* 『JI-MAX』&lt;br /&gt;
* 『Zacc』&lt;br /&gt;
* 『[[OIOI Voi|Voi]]』&lt;br /&gt;
* 『[[ピーチジョン]]』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビCM ===&lt;br /&gt;
[[Image:ローラ6.jpg|350px|thumb|ローラ]]&lt;br /&gt;
* [[イオン]]（2010年）&lt;br /&gt;
* [[サマンサタバサ]]（2011年）&lt;br /&gt;
* [[第一興商|ビッグエコー]] （2011年）&lt;br /&gt;
* [[デニーズ (日本)|デニーズ]]「冬のハンバーグフェア」（2011年12月 - 2012年1月）&lt;br /&gt;
* [[SHO-BI]]「BRIGITTE」（2011年）&lt;br /&gt;
* [[富士重工業]]・[[スバル]]「10万円返ってくる」キャンペーン （2012年）&lt;br /&gt;
* [[白元]]「フローラルミセスロイド」（2012年）&amp;lt;small&amp;gt; 共/[[石田純一]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[サッポロ]]「サッポロホップ畑の香り」（2012年）&lt;br /&gt;
* [[TOKYO BDC]]（2012年）&lt;br /&gt;
* [[サイバーエージェント]]・[[アメーバピグ]]（2012年）&lt;br /&gt;
* [[築地銀だこ]]（2012年）&lt;br /&gt;
* 『[[パラノーマル・アクティビティ4]]』（2012年）&lt;br /&gt;
* [[ソニー]]「[[BDZ|ソニーのブルーレイ]]」（2012年）&amp;lt;small&amp;gt; 共/[[山下真司]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
ドラキュラ(2014年)10月23日のワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ番組 ===&lt;br /&gt;
[[Image:ローラ7.jpg|350px|thumb|ローラ]]&lt;br /&gt;
====現在レギュラー====&lt;br /&gt;
そうだ旅行こう(2013年10月からテレビ東京)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====; 過去====&lt;br /&gt;
* [[レコ☆Hits!]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、2009年 - 2010年）&lt;br /&gt;
* [[ヒルナンデス!]]（日本テレビ、2011年3月 - 2011年7月） - 月曜レギュラー&lt;br /&gt;
笑っていいとも及び増刊号(2012年から2014年)&lt;br /&gt;
それマジ(2014年5月11日フジテレビ)&lt;br /&gt;
ZIPPON(2014年5月15日日本テレビ)&lt;br /&gt;
及びワイドショー&lt;br /&gt;
目覚まし土曜日(2014年5月24日)&lt;br /&gt;
ダウンタウン(2014年6月12日。読売テレビ)&lt;br /&gt;
2014年6月18日のワイドショー及びPON及び21日のブランチ&lt;br /&gt;
サンジャポ(2014年6月22日。29日はVTR出演。TBS)しばらく出なかった理由は語っていた&lt;br /&gt;
PON(2014年6月26日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
どっきり(2014年6月26日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
モニタリング(2014年6月26日。TBS)&lt;br /&gt;
笑い神(2014年6月27日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
釣り(2014年6月29日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
嵐(2014年1月3日。7月10日。フジテレビ)。11月2日に1月3日の再放送放送された&lt;br /&gt;
とんねるずさまーず。(2014年7月19日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
黄金(2014年7月24日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
27TV(2014年7月27日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
2014年7月28日のニュース番組。ブログコメント放送&lt;br /&gt;
お邪魔SMAP(2014年9月10日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
2014年10月9日から12日までの全ワイドショー。ベストジーニスト放送&lt;br /&gt;
2014年10月16日のワイドショー&lt;br /&gt;
ブランチ(2014年10月25日。TBS)イベント放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* [[ミュージック・ビデオ]]：「i hate u」（[[ISSA (歌手)|ISSA]]×[[SoulJa]]+ROLA、2011年10月12日発売）&lt;br /&gt;
* [[テレビドラマ]]：『[[ATARU]]』（[[TBSテレビ|TBS]]、2012年4月15日） - 第1話：女性店員役&lt;br /&gt;
* [[映画]]：『[[劇場版ポケットモンスター ベストウイッシュ キュレムVS聖剣士 ケルディオ]]』（2012年） - マリン役（声優）/主題歌担当&lt;br /&gt;
====ゲーム====&lt;br /&gt;
サカツク　(本人役、2013年10月10日発売　セガ、8月22日のファミ通で登場シーンと予約特典が掲載された。)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 発売作品 ==&lt;br /&gt;
=== 書籍 ===&lt;br /&gt;
[[Image:ローラ8.jpg|350px|thumb|ローラ]]&lt;br /&gt;
*『THE ROLA!!』（2012年、[[講談社]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シングルCD ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!枚数&lt;br /&gt;
!発売日&lt;br /&gt;
!タイトル&lt;br /&gt;
!順位&lt;br /&gt;
!初動売上&lt;br /&gt;
!累計売上&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1&lt;br /&gt;
|[[2012年]][[7月11日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Memories (ローラの曲)|Memories]]&lt;br /&gt;
!14位&lt;br /&gt;
!5172枚&lt;br /&gt;
!9066枚 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==賞歴==&lt;br /&gt;
*『[[ベストジーニスト]]』（協議会選出部門、2012年から2014年)&lt;br /&gt;
*『[[ネイルクイーン]]』（タレント部門、2012年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/rolarola/ ローラ Official Blog「OK!OK!」] 公式ブログ - [[アメーバブログ]]&lt;br /&gt;
* {{Twitter|RolaWorLD|ROLA}}&lt;br /&gt;
* [http://www.libera-japan.com/#/rola/ LIBERA株式会社｜芸能プロダクション/モデル事務所] - [[LIBERA (芸能事務所)|LIBERA]]によるプロフィール&lt;br /&gt;
* [http://www.universal-music.co.jp/rola ローラ - UNIVERSAL MUSIC JAPAN] - 所属レコード会社公式サイト&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ローラの画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:ローラ9.jpg|350px]][[Image:ローラ10.jpg|350px]][[Image:ローラ11.jpg|350px]][[Image:ローラ12.jpg|350px]][[Image:ローラ13.jpg|350px]][[Image:ローラ14.jpg|350px]][[Image:ローラ15.jpg|350px]][[Image:ローラ16.jpg|350px]][[Image:ローラ17.jpg|350px]][[Image:ローラ18.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{レコ☆Hits!ガール}}&lt;br /&gt;
{{笑っていいとも!}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ろおら}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:バングラデシュ系日本人]]&lt;br /&gt;
[[Category:ロシア系日本人]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1990年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:巨乳]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>58.91.107.253</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A8%E3%82%AF%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%83%BB%E8%AC%9D%E7%BD%AA/2014%E5%B9%B4&amp;diff=259224</id>
		<title>エクストリーム・謝罪/2014年</title>
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				<updated>2014-11-02T07:35:58Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;58.91.107.253: /* 下半期 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Notice|この記事は現在アンサイクロペディア日本語版由来の元記事が最新の版の表示ができないため、暫定的に用意したものです。復旧までとりあえずそちらで編集して下さい。}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{自由ヘッダー|&amp;lt;[[エクストリーム・謝罪]]}}&lt;br /&gt;
{{タイトル|エクストリーム・謝罪 2014}}&lt;br /&gt;
{{現在進行}}&lt;br /&gt;
ここでは、エクストリーム・謝罪の2014年大会の模様をお送りする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 年越しでの継続 ==&lt;br /&gt;
;[[マルハニチロホールディングス]]→マルハニチロ&lt;br /&gt;
:冷凍食品の件で2013年末滑り込みエントリーしたが2013年度は優勝が見込めないとのことで年越しエントリー。細かいことは[[エクストリーム・謝罪/2013年|2013年大会]]の記事に書いてあるので割愛させていただくことにして、その後も被害者が急増することに。&lt;br /&gt;
:年が開け、生産ラインで農薬を混ぜた疑いで契約社員の男が&amp;lt;s&amp;gt;ようやく&amp;lt;/s&amp;gt;[[逮捕]]されて逮捕ポイントを加算、さらに「社内から容疑者が出てしまったのは慙愧に耐えない」と社長含む役員一同が改めて謝罪してロイヤル・ストレート・フラッシュも披露。さらにはマルハニチロとアクリフーズの両社長が会見の中で一連の責任を取ってどちらも辞任することを発表し、辞任ポイントの加算も確実となった。{{softbank|といってもこの両社は社長辞任の翌日に会社自体がマルハニチロ水産に合併されて消滅することがこの事件とは関係なく決まっているので意味ないけど。}}&lt;br /&gt;
:そろそろほとぼりが冷めたかと思うと、6月には&amp;lt;s&amp;gt;本大会にエントリーしているのも忘れて&amp;lt;/s&amp;gt;鮭缶に金属片を混ぜ込むというおまけまでついた。この手のことはありきたりだが、すでにエントリーしているプレイヤーということでポイントが追加された。&lt;br /&gt;
;[[北海道旅客鉄道]]&lt;br /&gt;
:年が明けても相変わらずのロイヤル・ストレート・フラッシュを繰り返していることから年越しエントリー。昨年大会で「'''現場がやった'''」　とシラを切り続け得点を順調に重ねていたJR北海道に対し、ついにカム着火した国交省は今後5年間監査態勢を継続する方針を打ち出すと同時にATSのスイッチをハンマーで叩き壊した&amp;lt;s&amp;gt;[[股尾前科]]&amp;lt;/s&amp;gt;「[[北斗星 (列車)|北斗星]]」の機関士とJR北海道自体を[[桜田門組]]へ突き出すことにした。&lt;br /&gt;
:2011年大会では当時の社長が[[エクストリーム・自殺]]にエントリーし&amp;lt;del&amp;gt;無念の&amp;lt;/del&amp;gt;失格になってしまったが、元社長の相談役が1月15日にエクストリーム・自殺にエントリーした模様。さすがに二人目ということで社内では{{禁則事項}}ではないかとの声もあるが、予断は許さない模様。一方で44ある保線部署のうち、半分以上の33カ所で改ざんを行っていたことが新たに明らかになり、社員・役員・関連会社を含めて75人が処分された。内2013年9月の貨物列車脱線現場の担当だった大沼保線管理室の社員ら5人は懲戒解雇処分となり、解雇ポイントの加算にも成功している。また先述の桜田門組に突き出された元機関士は1月30日付で[[逮捕|肩書きが容疑者となり]]、&amp;lt;s&amp;gt;念願の&amp;lt;/s&amp;gt;初逮捕ポイントを加算した&amp;lt;ref&amp;gt;略式起訴で罰金30万円の略式判決が確定。残念ながらポイントはほとんど伸びなかったらしい。&amp;lt;/ref&amp;gt;。さらには鉄道事業法違反（虚偽報告、検査妨害）と運輸安全委員会設置法違反（虚偽報告）の疑いで本社含む5カ所が一斉に家宅捜索され、その件でロイヤル・ストレート・フラッシュの追加披露も達成した。&lt;br /&gt;
:5月には[[函館本線]][[森駅]]に停車中の普通列車の運転士が[[北海道日本ハムファイターズ]]の選手たちがホームにいたのに気づき、トイレへ行くついでにサインをもらい、また同駅で待機中の別の運転士もサインをもらっていたことが判明。また[[千歳線]]の普通列車に乗務中の車掌が最後尾の車両で漫画を読んでいて乗客に注意されていたことも判明。&lt;br /&gt;
:さらに枕木の交換作業を行った際、左右の高低差を間違えたうえに'''「残業するのが嫌だった」'''ため再び改ざんを行った。罵声のような説教&amp;lt;del&amp;gt;歓声&amp;lt;/del&amp;gt;を通り越して解雇&amp;lt;del&amp;gt;誰も同情する人間はいない&amp;lt;/del&amp;gt;された。&lt;br /&gt;
:また、未成年の社員が宅飲みをした後同僚を送迎する際に飲酒運転を行い物損事故を発生させる事象を起こすなどもはやどこから突っ込めば良いのかわからない事案も発生した。&lt;br /&gt;
:一連の競技内容は2014年度に東から飛ばされてきた新経営陣の面々に大きく評価され、結果として'''特急をさらに減速し、観光SL列車をほとんど廃止・売却、さらには新型特急車両キハ285系の開発を中止する措置'''をとられることに。特にキハ285系の開発中止によって、道内の気動車特急は性能の悪い&amp;lt;del&amp;gt;直線番長&amp;lt;/del&amp;gt;キハ261系で統一されることとなり、各列車の減速措置が解除されることは絶望的となった。これについても道内外の利用者、観光業者、鉄道ファンからの&amp;lt;del&amp;gt;歓声&amp;lt;/del&amp;gt;批判が多く、相変わらず顰蹙ポイントの獲得に余念がない。&lt;br /&gt;
:ちなみに昨年11月以降、事故防止のために特急の減速減便を続けているものの、相変わらず列車の事故や施設の故障による遅延運休は発生し続けている&amp;lt;ref&amp;gt;2014年6月23日には、またもや江差線で貨物列車の脱線事故が起きたが、これは貨物の積み方が原因だったという結論が出されており、このためこの件に関するポイントは北海道旅客鉄道ではなく[[日本貨物鉄道]]に与えるべきとされている。加えて、2012年から江差線で起きている一連の貨物列車脱線事故も全て同様の原因と判明したため、JR貨物が3年越しにエントリーする可能性もある。というか、2012年大会は別件ですでにエントリーしてるけど。但し、[[エクストリーム・謝罪/2013年|2013年度]]に関しては、貨物列車関連のポイントが全て取り消されたとしても、JR北海道自身が獲得したポイントだけで充分優勝に値するため、JR貨物がエントリーしたとしてもJR北海道の優勝取り消しは無いと見られている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:尚、同社は[[エクストリーム・謝罪/2013年|2013年大会]]で悲願の初優勝を果たし、2014年も上記の通り開幕から優勝を狙えるポジションについており、連覇への期待も高まっている。&lt;br /&gt;
;[[東京電力]]&lt;br /&gt;
:福島第一原発事故の件で四年連続のエントリー。2011年大会こそぶっちぎりの優勝を果たしたが、その後は2位に甘んじていたため、本年はエントリー自体が危ぶまれたが、3月に入り初の死亡事故を起こし無事エントリーを決める。施設の補修工事に従事していた[[下請け企業|協力企業]]の作業員の男性が、二メートルほどの穴の中で土砂・コンクリートの[[生き埋め|下敷き]]になった。現場が避難区域のため、最寄りの病院は63kmも離れていた。にもかかわらず、東電本部が救急車を要請したのは事故発生から約50分後。たまたま近くを巡回していた救急車がいたため、要請後七分で到着したが、通常なら30分以上かかる距離だ。作業員の男性は搬送先の病院で死亡が確認された。[[下請け企業|協力企業]]の作業員を人とも思わない対応（そもそも施設内に十分な医療設備を整えておくべきではないのか？）に、「さすが四年連続出場の貫禄」との声があがっている。&lt;br /&gt;
:また、昨年の3号機のがれき撤去の際、放射性物質が大量に飛散していたことが発覚。その量は最大で1兆1200億ベクレルに上る見通しである。3年ぶりの王座奪還に向け必死のパフォーマンスが見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==決勝ラウンド進出チーム==&lt;br /&gt;
===上半期===&lt;br /&gt;
;[[三菱|三菱マテリアル]]&lt;br /&gt;
:新年早々、[[四日市市]]の多結晶シリコンを製造するプラントで水素爆発事故を起こし工場長が謝罪&amp;lt;ref&amp;gt;同時に副工場長による高ルクス値も記録している。&amp;lt;/ref&amp;gt;。死者ポイント50点と負傷者ポイント60点を獲得したが、近年の[[日本]]国内の事故としては異例の死傷者数で、一瞬[[中華人民共和国|中国]]で[[チャイナボカン|発生した事故]]かと思わせた。[[安倍晋三|安倍]]政権発足後1年を経過して[[アベノミクス]]が着実に浸透し、今年は有力プレーヤーの潜在能力が最大限に引き出されると思われ、今後、エントリーのハードルが高くなることが予想される。&lt;br /&gt;
;[[横浜地方検察庁]]川崎支部・[[神奈川県警察|神奈川県警]]連合チーム&lt;br /&gt;
:1999年大会で大健闘した神奈川県警がまたもやエントリー&amp;lt;ref&amp;gt;但し容疑者を拘束していたのは神奈川県警ではなく横浜地検であり、エントリー順では同地検のほうが先となる。&amp;lt;/ref&amp;gt;。拘束尋問中の強盗・強姦事件の容疑者を突如娑婆へリリースし、2日後に[[横浜市]]内で再キャッチ。[[エクストリーム・謝罪/2012年|2012年大会]]の[[広島刑務所]]を彷彿とさせる連携プレーを披露すると同時に、[[川崎市]]・横浜市・[[横須賀市]]周辺の住民にいらぬ恐怖を与え、大量の顰蹙ポイントを獲得。なお、容疑者の脱走当初は一切の謝罪行為が確認されていなかったが、再逮捕と同時に同地検の次席検事が「近隣の皆様に多大なご迷惑とご心配をお掛けし、大変申し訳ない」と&amp;lt;s&amp;gt;テンプレ通り&amp;lt;/s&amp;gt;の談話を発表し、エントリーとなった。米FOXニュースや英BBCをはじめとする海外有力メディアが、1人を捕まえるのに4000人と850台の車両を投入した！と報じたことでも大量の国恥ポイントを獲得。[[アベノミクス]]によって[[役人]]どもの財政規律が緩んでおり、官公庁からのエントリーもハードルが相当に高くなることが予想される。&lt;br /&gt;
:なお名作映画大脱走のような事態を引き起こした容疑者の脱走の理由は、ドイツ軍に混乱を引き起こすためではなく、被害者に謝罪したかったからとのこと。一人の謝罪願望がここまでコトを大きくしたことに対しては、熱い称賛の声も上がっている。&lt;br /&gt;
;[[佐村河内守]]・[[新垣隆]]連合チーム&lt;br /&gt;
:「全聾の作曲家」、「日本のベートーヴェン」などと呼ばれた作曲家だったが、1990年代後半より[[ゴーストライター]]の新垣氏に書いてもらっていたことが判明。24年の長きに渡る時間差攻撃である。このことが日本のクラシック音楽界に衝撃を与えただけでなく、『交響曲第1番 HIROSHIMA』に関連し「広島市民賞」を授与した[[広島市]]や、[[2013年]]に発表されたピアノ曲『レクイエム』に関連して[[東日本大震災]]の被災地も大ダメージを受ける破目に。さらには[[ソチオリンピック]]に参戦する[[高橋大輔]]選手が彼の作った([[と言われている|ことになっている]])曲を採用していた（元は[[24時間テレビ]]に[[浅田真央]]と共に出演した“隻腕のバイオリニスト”大久保美来の為に作曲した）ことが波紋を広げ、ついには[[日本コロムビア]]や[[講談社]]も販売中のCDやDVD、関連書籍等を全て回収する事態となるなど、大量の被害&amp;amp;顰蹙ポイントを獲得した。後に新垣氏が自らの実名を公表した上で「私も共犯者です」と長時間に亘る謝罪会見を行い、連合チームとしてエントリーし直しとなった。さらに、3月7日に行った佐村河内本人による記者会見では、[[障害者]]手帳の返納とともにKBTIT一族からの謀反も表明し、[[2011年]]大会の[[東京電力]]チームに匹敵する莫大な顰蹙ポイントも獲得。新垣氏の発言をことごとく否定して大技「仲間割れ」を繰り出し、観客が&amp;lt;s&amp;gt;失笑&amp;lt;/s&amp;gt;大喝采。聴覚障害者でもないのにも関わらず手話通訳も付けるも途中からヤケクソで自分で受け答えを始めた斬新なパフォーマンスと、ふんだんな実名を使用した華麗なる責任転嫁プレイは、競技史に残る名場面となったことと確信する。そして[[マスゴミ]]に文句を言われつつも騒動が一段落したと思いきや、実は某音大生に目を付け第二のゴーストライターに仕立て上げようとしていた事が発覚。ファンサービスを怠らない&amp;lt;s&amp;gt;狡猾で陰湿&amp;lt;/s&amp;gt;真摯なプレーで一躍脚光を浴びた。稼いだ顰蹙ポイントおよび技術点は膨大で、個人プレイヤーでありながら優勝候補の一角と言えるだろう。&lt;br /&gt;
;[[東京急行電鉄]] &lt;br /&gt;
:[[平成26年豪雪|首都圏各地に大雪警報が発令されていた]]2月15日未明、他社の速度制限を横目に通常速度で運転を行っていた[[東横線]]が、[[元住吉駅]]にて5050系電車が華麗なスケーティングを披露した結果、前方に停車していた[[横浜高速鉄道|よその会社]]のY500系電車に突っ込み負傷者ポイント100点を獲得した。更に、この事故によって東横線が長時間にわたって不通となり多数の利用者からも顰蹙ポイントを獲得した。翌日の記者会見では鉄道事業本部長のルクス値も獲得している。鉄道各社が近年の新型車両に採用している衝撃吸収構造が功を奏して先頭部の大破は回避され、運転手も軽傷で済んだが、その一方で1両目と2両目の間がぺしゃんこになり、その光景は1986年大会における西武鉄道や1988年大会におけるJR東日本を連想させるものであった。しかし、前述のように負傷者ポイントを獲得しただけで済んでいるのと、直接の原因が「ぜんぶ雪のせいだ。」ということもあって上位進出は厳しいとの見方が強まっている。&lt;br /&gt;
;[[東日本旅客鉄道]]&lt;br /&gt;
:[[川崎駅]]構内で回送中の[[京浜東北線]][[JR東日本E233系電車|E233系]]を保線用モーターカーに60km/hで衝突・横転させ回送列車は大破。影響で[[蒲田駅|蒲田]] － [[鶴見駅|鶴見]]間の上下線が始発から終日不通となり帰宅予定の利用客から一定の被害&amp;amp;顰蹙ポイントを、また日が明けてから行われた謝罪会見では高ルクス値の記録にも成功し、ひとまずのエントリーを終えた。しかし、先にエントリーしていた東急以上に負傷者ポイントを稼げなかったこと、また自社の「ぜんぶ雪のせいだ。」も東急に先に使われ、原因も雪ではなく下請け工事会社だったこと、また事故発生が平日ではなく日曜日だったこともあり通勤・通学客から被害ポイントを稼ぐことがほとんどできなかったため、現状では大苦戦が予想されている。&lt;br /&gt;
;[[マウントゴックス]]&lt;br /&gt;
:仮想通貨「[[ビットコイン]]」の世界最大級の取引所であったが、取引客から預かっていた75万コインと自社所有の10万コイン(合わせて'''約470億円''')がクラッカーに盗まれていたことが発覚し、2月上旬に業務停止。その後民事再生法を申請した際に、マルク・カルプレス社長が記者会見で謝罪しエントリーとなった。&amp;lt;s&amp;gt;残念ながら&amp;lt;/s&amp;gt;社長はフサフサなのでルクス値はゼロだったが、被害ポイントが半端でないため予選突破となった。&amp;lt;ref&amp;gt;ただ、日本人の被害者は1%にも満たない千人くらいしかおらず、その点でエクストリーム・謝罪日本大会では不利ではないかとの見方もある。一方、取引客の大半を占める[[アメリカ人]]が同社に対して訴訟を始めたことから、同社は[[アメリカ合衆国|米国]]連邦倒産法第15章の適用を申請し、&amp;lt;s&amp;gt;形式的に&amp;lt;/s&amp;gt;謝罪会見を行いエクストリーム・謝罪米国大会にエントリーした。この結果、米国での訴訟は全て凍結されてしまい、&amp;lt;s&amp;gt;被害額以上の賠償金を狙っていた&amp;lt;/s&amp;gt;アメリカ人取引客からは相当な顰蹙ポイントを集めまくっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;4月には破産法の保護下での再建を断念。東京地裁に会社の清算を申請し、廃業ポイントも加算した。&lt;br /&gt;
;[[宮城交通]]&lt;br /&gt;
:運輸業界からの参加が止まらない。鉄道会社に対抗すべく、老舗バス会社からのエントリーとなった。[[北陸自動車道]]小矢部川SA上で高速バスをノーブレーキで大型トラックの荷台にぶつけてバスの前面とトラックの側面を大破。運転手と乗客1名分の死者ポイント20点と負傷者ポイント120点を獲得し、「極めて重大な事故を起こしてしまい誠に申し訳ない」と謝罪会見を開きエントリー。事故の翌日には社長ら会社幹部が遺族と共に事故現場に訪れ、泣き崩れる遺族を前に社長らがその場で土下座・ロイヤル・ストレートフラッシュをするという大技を披露した。&lt;br /&gt;
:2年前大会における陸援隊のケースとは異なり、勤務スケジュール等は労働基準に沿っているとしているものの、死亡した運転手が[[睡眠時無呼吸症候群]]の検査を2013年10月に受け、「要経過観察」の診断を受けていたことが判明。さらなるポイントの加算が待たれるところ。&lt;br /&gt;
;[[浦和レッドダイヤモンズ]]&lt;br /&gt;
:3月8日に行われた[[Jリーグ]]第2節の[[サガン鳥栖]]戦において、&amp;lt;s&amp;gt;[[###]][[フーリガン]]&amp;lt;/s&amp;gt;心ないサポーターによる「JAPANESE ONLY&amp;lt;ref&amp;gt;英語圏において「ONLY」という単語は排他的な意味合いが非常に強く、かつては有色人種排斥目的で「WHITE ONLY」と使われていたほど。&amp;lt;/ref&amp;gt;」（日本人専用）などの横断幕が出された問題で、クラブ側がはっきりと人種差別的行為だったと認めて社長が公式に謝罪してエントリー。結果、第4節のホーム[[清水エスパルス]]戦は'''Jリーグ史上初の無観客試合'''という処分となったが、「おいおい、勝ち点15剥奪じゃねーのか？」「なんだ、またぬるま湯的採決かよ（憤）」など更なる&amp;lt;s&amp;gt;厳罰&amp;lt;/s&amp;gt;高ポイント獲得を望む多くの&amp;lt;s&amp;gt;罵声&amp;lt;/s&amp;gt;歓声が鳴り響いている。また巻き添えを食らう形となった清水サポから大量の被害&amp;amp;顰蹙ポイント加算にも成功した。&lt;br /&gt;
;[[理化学研究所]]・[[早稲田大学]]・[[ハーバード大学]]連合チーム&lt;br /&gt;
:日米を代表する研究機関による連合エントリー。新型万能細胞とされる[[STAP細胞]]に関連する論文が[[コピペ]]と[[Adobe Photoshop|フォトショマジック]]と嘘デタラメで作られていたことが明らかになり、当該論文を撤回、理研幹部らが謝罪してエントリーとなった。中間報告会見の際には理研[[野依良治|理事長]]らによる高明度のフラッシュを決め、高い得点を叩き出した。また説明で難解な専門用語を連発して一般人を煙に巻く・研究した本人は引きこもってノーベル賞受賞者に尻拭いをさせるなど顰蹙を買う小技にも手を抜かない。この論文を作成した[[小保方晴子]]は今回の論文では[[エクストリーム・謝罪/2005年|2005年]]に[[大韓民国|韓国]]からエントリーした[[黄禹錫]](但し日本大会では予選落ち)と同じ轍を踏んだことで、特にそれまで黄を叩いていた[[ネットウヨ]]からも{{禁則事項}}と呼ばれるなど、顰蹙ポイントを集める結果となった。また「（論文の画像操作について）やってはいけないと知らなかった」というナイーブな発言は、関係者のみならず多くの国民を慄然とさせた。 さらに大変&amp;lt;s&amp;gt;杜撰な&amp;lt;/s&amp;gt;大らかな論文審査により彼女に学位を授与した早稲田大学、STAP細胞の共同研究先であるハーバード大学の今後のプレーぶりが注目される。4月1日にははっきりと「捏造」だったと理研側が認めて追加で謝罪し、同時に小保方氏に対して何らかの法的措置を検討すると発表した。一方で小保方氏側は自身の会見で「200回以上作成に成功している」と真っ向から反論。さらには上司にあたる[[笹井芳樹]]副センター長も会見を開き、「論文を一旦取り下げた上で、有力な仮説として客観的に第三者が検証する必要がある」と述べてさりげなくルクス値を記録。5月には小保方氏側の不服申し立てを理研が拒否。「悪意のある不正行為と見なし処分を検討する」と発表。一方の小保方氏側も「到底承服できない」と反論し、法廷闘争も辞さない構えを見せるなど、予断を許さない状況が続いている。&lt;br /&gt;
:しかし、「理系女子GJ」「史上初の快挙」などと'''散々持ち上げた挙句に一転して蠅叩きで撃ち落とす'''かの如き日本の[[マスコミ|マスゴミ]]&amp;lt;ref&amp;gt;特に週刊誌による&amp;lt;s&amp;gt;人格否定攻撃&amp;lt;/s&amp;gt;ネガティブキャンペーンが問題視されており、[[週刊文春]]に至っては「研究内容そっちのけで'''男女関係の下衆の勘ぐりばかり'''」と指弾される有様。また[[朝日新聞]]もHP上のコラムで「[[UnNews:小保方氏、歌手デビューの意思を表明|小保方さん、『大人AKB48』で歌手デビュー！（うそ）]]」というネタを掲載し、後に「不適切だった」とトップページに謝罪文を掲載する事態に。また[[フジテレビ]]も[[めちゃ×2イケてるッ!]]で「阿呆方氏」ネタを予告するも小保方氏側の抗議を受け取り下げ、謝罪コメントを発表するに至った。さらに、[[日本放送協会]]が小保方氏に強引な取材を行い、小保方氏を負傷させ、その後謝罪をした。尚、この件で三社とも本大会にエントリーしたが、予選落ちに終わっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;の姿勢に対するポイントの減点に加え、8月5日には笹井副センター長が[[エクストリーム・自殺]]にエントリーする事態となり、審査員たちによる協議の結果、失格こそ免れたものの大幅な減点を喫してしまい、[[佐村河内守|佐村河内]]チームとの優勝争いを演じていたこのチームにとって、大ダメージを被ってしまうこととなった。&lt;br /&gt;
;[[首都高速道路]]&lt;br /&gt;
:3月20日、[[渋谷区]]道玄坂の首都高3号線の工事現場で使用していた大量の塗料を高架下のナトリウム灯にぶちまけて点火。こんがりと下り線の橋桁と飯場のプレハブ小屋を焼き上げたほか、巻きあがる黒煙で上り線を走っていた車の燻製をいぶし上げ、その日の深夜に謝罪会見を開きエントリーを済ませるとともに高ルクス値も記録。人的被害こそ負傷者ポイント5点に留まっているものの、3号線が上下線で終日通行止めとなり大渋滞を発生させ、何よりも周囲を黒煙で包み込むパフォーマンスで大量の被害&amp;amp;顰蹙ポイントを獲得。上り線は暫定1車線で何とか仮復旧&amp;lt;s&amp;gt;したものの、下り線については火災の熱で橋桁が変形し強度が低下している恐れがあるため復旧の目途すら立たず、最悪橋桁ごと新たに掛け替える必要があるものと予想されており、今後も被害ポイントの継続的な獲得が見込まれている。&amp;lt;/s&amp;gt;、また下り線についても23日14時から通行止めを解除し全面復旧すると発表。ひとまず被害ポイントの継続獲得は終了した。一昨年の中日本高速道路速道路会社に続く2社目の高速道路会社のエントリーとなった。&lt;br /&gt;
;[[国土交通省]]関東地方整備局・[[五洋建設]]・[[新日鐵住金]]・[[東亜建設工業]]連合チーム&lt;br /&gt;
:[[北海道旅客鉄道|JR北海道]]の件では追及する側だった国交省が一転、今回は選手としてエントリーすることになった。日本の最南端[[沖ノ鳥島]]の桟橋工事現場で運搬中の桟橋を海に浮かべる作業中に転覆させ、作業員16名を海に突き落として死者ポイント50点を獲得、また2名が行方不明となり、その内1名が海底から発見され死者ポイントは60点となった。この件で今回の工事を受注したゼネコン側が五洋建設本社で、国交省側が横浜市内の関東地方整備局本部でそれぞれロイヤル・ストレート・フラッシュを披露してエントリー成立となった。また場所が場所だけに残る1名の捜索活動も困難を極めると見られていたが、約3週間後にようやく発見され、最終的な死者ポイント70点が確定した。&lt;br /&gt;
;[[みんなの党|渡辺喜美]]・[[DHC|吉田嘉明]]連合チーム&lt;br /&gt;
:前年国政及び都政を騒がし、都知事の辞任にまでつながった[[徳洲会病院]]に負けじと、美容・健康業界と政治家がタッグをくんでのエントリー。昨年と同じく、選挙期間において一個人が「借入金」を借り入たという事件。[[みんなの党|渡辺喜美]]の一応の&amp;lt;del&amp;gt;言い訳&amp;lt;/del&amp;gt;謝罪をもってエントリー成立となった。今回は、昨年と全く同じような問題を起こしたこともさることながら、8億円という昨年の16倍にものぼる金額の大きさや、その金をもって買ったとされる「8億円の熊手」などが注目を集めている。現状、国民からだけではなく、袂を分かった[[結いの党]]さんサイドや同じ[[みんなの党]]からも「あなたは今まではエンジンだったが、今やブレーキだ。」などと着々と顰蹙ポイントを積み重ねていっており、また証拠のメールも発見されるなど今後の動向には目が離せなさそうである。4月8日に渡辺が代表を辞任し、辞任ポイントも加算された。&lt;br /&gt;
;[[セウォル号沈没事故]]連合チーム&lt;br /&gt;
;参加者：[[清海鎮海運]]・[[大韓民国]]政府・韓国海洋警察・仁川中央病院・メディア・国民その他大多数&lt;br /&gt;
:いままで数々の名プレー&amp;lt;ref&amp;gt;1994年大会では漢江にかかる聖水大橋を崩壊させ走行中の自動車を川に落とす。1995年には1970年大会で大健闘した天六ガス爆発事故連合チームに負けじとテグ地下鉄の工事現場でガス爆発を起こしたかと思えば、阪神淡路大震災のオマージュとして営業時間中の百貨店を地震がないのに崩壊させ客と従業員を下敷きにする。1995年の地下鉄サリン事件にインスパイされ2003年にはテグ地下鉄で放火された車両を炎上させたまま走行させるなど。また、公式な謝罪をせず、エントリーを逃しているが、1996年には、パラオの国家事業として韓国企業が建設した旧KBブリッジが崩壊して、死者を出すに至るが、建設会社は夜逃げ、韓国政府は「ウリは関与していないニダ」としてエントリーを逃すことになるが、この建設会社SOCIO社、前出の崩壊した聖水大橋の建設にも携わっており、韓国政府共々、隠れた名プレイヤーとして知られる&amp;lt;/ref&amp;gt;を披露してきた韓国が、「エクストリーム謝罪の[[韓国起源説|発祥国は韓国ニダ]]」と言い張り国家の威信をかけて政府全面協力でエントリー。イタリアの[[コスタ・コンコルディア|コスタ・クルーズ社]]へのオマージュとして[[エクストリーム・タイタニック]]を敢行。珍島沖でフェリー「セウォル号」を転覆させ、乗船していた檀園高校の学生らの修学旅行の行き先を済州島からあの世へ変更した。テレビで全国に生中継される中、船は沈没。船長と船員は乗客に「船室に留まるように」と呼びかけた一方で、自分たちは我先に救命艇で逃亡。[[逮捕|肩書が容疑者に変わった]]船長がテレビで謝罪したことでエントリー完了。海洋水産相長官に随行して現地に来た行政安全省監査官が転覆した船をバックに「記念写真」を撮ろうとしたことで更迭（その後遺族やメディアに法的措置まで取ろうともした）。教育省長官が乗客家族に提供されたカップめんを食べたことで顰蹙点を獲得。さらに[[朴槿恵]]大統領は日本の海上保安庁の支援の申し出を断り&amp;lt;ref&amp;gt;結果、せっかく&amp;lt;s&amp;gt;反日告げ口&amp;lt;/s&amp;gt;外交で稼いだ朴槿恵大統領の支持率も大暴落し、とうとう大統領府公式サイト掲示板にまで「こんな大統領なんか要らない！」「さっさと辞任しろ！」などとカキコされる有り様となった。更には&amp;lt;s&amp;gt;従軍慰安婦問題のでっち上げを支持していたはずの&amp;lt;/s&amp;gt;女性タレントにまで「大統領は体を{{禁則事項}}」と放言して批判されるなど、国を挙げての顰蹙ポイント奪い合い合戦の形相を呈してきた。&amp;lt;/ref&amp;gt;、また現地の[[マスゴミ]]は「日本製の船だから沈没したニダ」と日本に責任転嫁をするような暴言を吐き、日本国民からも顰蹙ポイントの獲得に成功した。船齢20年のおさがりの日本製船舶に魔改造を施し、常習的な過積載をしてきた船会社とそれを放置してきた行政当局の見事な連携は途上国でのエクストリームタイタニックの定石であり、同競技においても「エクストリーム・セウォル」として競技史に残ると評価されている。海洋水産省、韓国海洋警察、韓国船級協会、韓国海運組合、仁川港湾公社と関係省庁・団体は異口同音に「自分たちに責任はない」と責任の擦り付け合い見せる&amp;lt;s&amp;gt;醜態&amp;lt;/s&amp;gt;ファインプレーは国内外の&amp;lt;s&amp;gt;顰蹙&amp;lt;/s&amp;gt;喝采を浴びている。他にも救出された高校生に対しひどい質問をするメディア・被害者家族の為の支援物資を横取りしようとする国民・フェリー会社から慰謝料を貰う為に自分の家族の死体を被害者と偽り投げ入れる輩・詐欺やデマをする者までと「死者に謝れ」クラスでピンからキリまで参加者が増え続けている。まさかの「オールキャスト」であり「国民総謝罪」でもするのかのレベルであり、今季の優勝候補筆頭であろう事間違いない。&lt;br /&gt;
:目下逮捕点139点（逃亡した船長と乗務員と船会社従業員138人）、辞任点2点（行政安全省監査官、首相）に死者点は2920点であり、行方不明者も12人ほどおり死者点は増加する見込みである。もはやエクストリーム・謝罪史の神話へと昇華する&amp;lt;s&amp;gt;惨状&amp;lt;/s&amp;gt;スーパープレイである。なお、フェリー会社のオーナーが、自宅の畑で夏だというのに真冬の服装でトンスルやマッコリの一気飲みを行い船客並の超高速で腐乱死体になる方法で[[エクストリーム・自殺]]にエントリーしたという。&lt;br /&gt;
:この後も「セウォル号引き上げ編」・「裁判編」・「6月選挙編」と目が離せない事が多く、世界じゅうから注目を浴びる一大巨編に釘付け間違いなしである。&lt;br /&gt;
;[[JTB]]中部&lt;br /&gt;
:[[岐阜県立東濃高等学校]]の遠足で大型観光バス11台の手配を忘れた30歳の男性社員がミスの発覚を恐れ、同校の生徒を装って「4月25日の遠足を中止しなければエクストリーム・自殺にエントリーしてやる」という趣旨の手紙を学校に届けていた問題が発覚。この件で社長及び役員一同がまずは学校側へ、続いて全校集会で生徒に対して、そして記者会見でロイヤル・ストレート・フラッシュをそれぞれ披露してエントリー終了。&lt;br /&gt;
:人的・金銭的被害等についてはほぼ0だったものの、時間になっても集合場所にバスが現れず、教師・生徒約300人が菓子・弁当持参のままその場で解散せざるを得ないという[[斜め上]]の展開となった件で被害ポイントを獲得。そして事の重大さに気付き泣きながら「申し訳ない」と話していた件の社員に対して「おいおい、小学生じゃないんだからｗ」と審査員から失笑含みのツッコミ込みで大量の顰蹙ポイント獲得に成功。5月には同社員が偽計業務妨害容疑で[[逮捕]]され、またその逮捕を受け懲戒解雇処分となり、逮捕&amp;amp;解雇ポイントを加算した。&lt;br /&gt;
;セクハラ野次連合チーム（[[自由民主党]]本部・[[鈴木章浩]]東京都議・[[大西英男]]衆院議員）&lt;br /&gt;
:6月18日、[[東京都]]議会本会議で[[みんなの党]]所属の女性議員に対し「早く結婚しろ」「産めないのか」とセクハラ野次を飛ばし、5日経った23日に「あれは俺が言った」と認めて当該議員に謝罪してエントリーとなった。当初マスゴミ記者に対しては「あれは俺じゃない」と言い逃れするどころか「'''野次った奴は名乗り出て謝罪しろ'''」「'''議員辞職に値する'''」と言っていたのだが、実は本人がその暴言を吐いていたことが明らかになり、顰蹙ポイントが倍付けされる結果となった。更に本人は公式サイトで「女性が働きやすい社会の実現」とも言っており、支持者からは3倍付けの顰蹙ポイントが加算されることとなった。加えて、自民党の&amp;lt;s&amp;gt;パトロン&amp;lt;/s&amp;gt;支持団体である[[日本経団連]]からも「極めて遺憾」と政治資金代わりに顰蹙ポイントが与えられることとなった。なお、この件では他の議員も野次を飛ばしていた事がわかっており、みんなの党は[[声紋]]分析で他の発言者を見つけ出すことを表明。その結果によってはさらなるエントリーも期待される。&lt;br /&gt;
:都議会のほうは鈴木以外誰も謝罪しないのになぜか[[安倍晋三]]が現れ、みんなの党に「都議会の件は、すいません」と陳謝。河野談話の検証をやったばかりなのに、騒がれるとろくに事実確認もせずにお詫びする、という自民党伝統の謝罪芸を披露した。&lt;br /&gt;
:舌の根も乾かないうちに今度は4月の衆議院総務委員会で[[日本維新の会]]所属の女性衆院議員に対して「早く結婚して子どもを産まないとだめだ」という野次が飛んでいた問題で、その主が自民党所属の大西氏だったことが判明。大西氏が電話で女性議員に謝罪し、相手もそれを受け入れる意思を示したものの、さすがに今回ばかりは自民党内からも非難の声が上がっている模様。&lt;br /&gt;
:一方で[[チーム世耕|ネトサポ]]が被害議員を中傷するスレを現在進行形で伸ばしていることから、さらなるポイント増加が見込まれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===下半期===&lt;br /&gt;
;[[野々村竜太郎]]&lt;br /&gt;
:[[佐村河内守]]、[[小保方晴子]]と活躍の目立つシングルプレイヤー勢に、新たなる有力候補が参戦。&lt;br /&gt;
:近年の人死や環境汚染等の迷惑度が重要視されすぎる風潮に警鈴を鳴らすべく兵庫県議会の一政治家がエントリー。&lt;br /&gt;
:単なる政務活動費不正使用疑惑の釈明会見のはずが突如錯乱。&lt;br /&gt;
:'''「誰ガデー! ダデニ投票シデモ! オンナジオンナジヤオモデェー!」'''などと大声で叫ぶ、泣く、オーバーアクションと大暴れをしながら、疑惑の核心には全く触れないという高等テクニックに対して、日本のみならず世界各国から称賛の声が殺到。ありがちな政治資金問題に対して斬新な釈明会見でワイドショーのトップを全てかっさらう圧倒的な力を見せつけると共に、エクストリーム・謝罪の原点を政治家として世間に訴えかけた。なお、ひと通り叫び終えた後「誠に感情的になって、'''申し訳ございませんでした'''」と、疑惑とは関係無い謝罪をして無事にエントリーを済ませる。&lt;br /&gt;
:その余韻が冷めやらぬ中、7月11日に議員辞職を表明し、12日には[[ブログ]]で燃え上がる[[何か]]を抑えきれず、「最後に、週刊誌等で本件と直接関係のない家族等についての虚偽や誤解を招く内容等一切の報道を厳粛願いませんでしょうか！」という日本語が怪しいエントリを投稿し、さらにそのエントリを[http://b.hatena.ne.jp/nonomuraryutaro/20140712#bookmark-204367081 自らはてブ]して拡散させた後に削除するなど、シングルプレイヤーの第一人者を目指す姿勢は高く評価できる。&lt;br /&gt;
;[[ベネッセコーポレーション]]・[[ジャストシステム]]・[[文献社]]・[[ECC]]連合チーム&lt;br /&gt;
:[[スパム]]漫画で有名な[[進研ゼミ]]の元凶がノミネート。住民基本台帳から個人情報を探し出し、時には亡くなった子供に送り付けるという快挙を見せてきた同社であったが、そのせっせと集めた個人情報が委託管理を請け負った会社の有志によって流出。さらにそのうち230万件をライバル企業である「ジャストシステム」に売りつけ、ジャストシステムは進研ゼミのマネをして大量のダイレクトメールを送信。被害は最大2070万件に上るとみられ、被害ポイントを大きく稼いだ。謝罪会見では高ルクス値も記録している。さらに社長が「漏れたのは重大な情報ではない」として被害者への賠償に消極的なコメントを発表、顰蹙ポイントも稼いでいる。経済産業省が再発防止策を報告するよう求めていることからさらなる得点増加が見込まれる。また、ジャストシステムも他社から漏らされた情報と知らずに使っていたと言い訳しつつも、自社の顧客と取引先に対して'''のみ'''「迷惑をかけた」と謝罪したため、連合チーム結成となった&amp;lt;ref&amp;gt;ただし、ジャストシステム社は被害者に対しては全く謝罪していないため、その方面からの顰蹙ポイントに繋がっている。加えて、&amp;lt;s&amp;gt;証拠隠滅のため&amp;lt;/s&amp;gt;企業責任のため入手した個人情報を削除すると表明し、捜査妨害の恐れがあると顰蹙ポイントを獲得している。&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、7月16日までに、ジャストシステムに名簿を提供した文献社も、ジャストシステム同様「不正入手されたものという認識はなかった」と言い訳しつつ、やはりジャストシステム同様取引先に'''のみ'''謝罪し、連合チームへ合流した。のちにECCも合流している。&lt;br /&gt;
;[[マクドナルド]]・[[ファミリーマート]]連合チーム&lt;br /&gt;
:雪印乳業、船場吉兆、毒ギョーザ事件日中連合チーム、フーズフォーラスのオマージュとして、日本を代表するファーストフード店とコンビニチェーン店がエントリー。食のデパートのあのマクドナルド等が[[中華人民共和国|中国]]の食品会社・[[上海福喜食品]]に[[日本エレキテル連合|ダメよ～ダメダメ]]される事態に。最初は、マクドナルドのチキンナゲットのうち、日本販売分の2割に被害が及んだが、後になってファミリーマートも同社から鶏肉を輸入して自社惣菜に使用していたことが明らかになり、両者とも公式に謝罪しエントリーとなった。同社から食肉を輸入している日本企業は他にもあり、今後も被害ポイントの追加が期待出来る&amp;lt;ref&amp;gt;ファミリーマート社長はエントリー直後、「信頼できる他の業者を通じて'''中国からの輸入を継続したい'''」と発言し、毒ギョーザや[[ダンボール肉まん]]などで既に信頼性が地に堕ちている中国との取引を停止しないことを表明し、多大な顰蹙ポイントを獲得した。&amp;lt;/ref&amp;gt;。なお、当の上海福喜食品といえば、謝罪するどころか「'''食っても死なねーよ'''」と開き直る始末で、相当の顰蹙ポイントを稼いでいるが、現時点では謝罪が確認できないため連合チームへの加入は保留されている。&lt;br /&gt;
;[[ゼンショー]]&lt;br /&gt;
:自社が経営する[[牛丼]]チェーン「[[すき家]]」で社員や[[アルバイト]]が大量にバックレた結果、休業する店舗が続出したことで赤字に陥り、また[[ブラック企業|過酷な労働実態]]が次々と明るみになったことで同社の社長が謝罪しエントリーとなった。&lt;br /&gt;
:「すき家」では消費税率が8%になっても牛丼1杯270円を実現するために、ワンオペと呼ばれる「調理から品出し、片づけ、レジ打ち、店舗の掃除までを全て1人でやる」という究極の人件費節約術が取り入れられていた。また、ワンオペ労働によって店のセキュリティが手薄になった結果、強盗に襲われる事件が多発したが、「強盗に入られてレジの売上を奪われるよりも、人を増やして発生する人件費の方が大きい」と言わんばかりにワンオペを続けていたことも発覚。その結果、一部の従業員で月労働時間が500時間を超えたケースや、2週間自宅に帰れなかったケース、通勤/帰宅途中に交通事故を何件も起こしていたケースなど驚愕の事実が次々と明るみに。こうした結果、ゼンショーに入社した社員の3年以内離職率が6割を超えていたことなども発覚し、一連の事実が明るみになったことで大量の顰蹙ポイントを獲得した。&lt;br /&gt;
:これに対して、同社の経営幹部は「'''自分も月500時間労働をやっていた'''」「'''今の若者は3K&amp;lt;ref&amp;gt;この3Kとはかつての「きつい、汚い、危険」ではなく、現代のブラック企業に言える「きつい、帰れない、給料安い」のことだと思われる。&amp;lt;/ref&amp;gt;仕事をやりたがらない'''」などと発言したことで、更に顰蹙ポイントを獲得。&lt;br /&gt;
:以上のような労働環境から、前述したように社員やアルバイトの大量バックレによって休業する店舗が続出したが、休業の理由を「'''パワーアップ工事中'''」などという斬新な表現で&amp;lt;s&amp;gt;誤魔化していた&amp;lt;/s&amp;gt;表現していたことも更に評価された。&lt;br /&gt;
:さらに9月29日、同社が経営する回転寿司チェーン「[[はま寿司]]」の8号鯖江店において、アルバイトが店舗の備品のハサミを天ぷら粉につけて揚げ、シャリの上にのせ「新メニュー」と称して写真と共にツイッターに投稿し、ネットユーザーから大量の顰蹙ポイントを稼いだ。翌日はま寿司ホームページに謝罪文を掲載した。&lt;br /&gt;
;[[朝日新聞]]・[[テレビ朝日]]連合チーム&lt;br /&gt;
{{Main|2014年朝日新聞誤報問題}}&lt;br /&gt;
:2012年に続いて2年ぶりのエントリー。上半期の[[小保方晴子|小保方氏]]の件ではエントリー手続きを行うも門前払いを食らい、[[従軍慰安婦]]関連の誤報問題では一転して謝罪会見が開かれず周囲をやきもきさせていたが、[[福島第一原子力発電所]]の[[吉田昌郎]]所長（当時）が事故調査委員会に語った内容、所謂「吉田調書」に関連する誤報問題でようやく社長自らが謝罪会見を開き、正式エントリーと予選突破を果たす。またエントリーまでに国や[[福島県]]、国民、etc.を相手に相当数の被害&amp;amp;顰蹙ポイントを稼ぎまくっているため、遅れてやって来た最有力優勝候補の一角と見られている。&lt;br /&gt;
:また、テレビ朝日も同様に『報道ステーション』での原発規制報道に関して、&amp;lt;s&amp;gt;意図的に&amp;lt;/s&amp;gt;田中俊一・原子力規制委員会委員長の発言を&amp;lt;s&amp;gt;歪曲して&amp;lt;/s&amp;gt;誤報したことが発覚し、9月12日までに同番組で謝罪し、朝日新聞グループ&amp;amp;原発繋がりということで連合チーム結成となった。&lt;br /&gt;
:加えて、これまで従軍慰安婦関連の&amp;lt;s&amp;gt;デマ&amp;lt;/s&amp;gt;誤報と、それに関する[[池上彰]]のコラムに&amp;lt;s&amp;gt;難癖をつけて&amp;lt;/s&amp;gt;人権侵害や営業妨害への懸念を示して掲載を見合わせた問題について頬被りを決めていた朝日新聞であったが、上記の記者会見のときに&amp;lt;s&amp;gt;ついでに&amp;lt;/s&amp;gt;あわせて謝罪、9月13日付の一面コラムや社説でも従軍慰安婦関連の案件も含めて謝罪を表したが、「記事が間違っていただけで従軍慰安婦は実在した」となどと意味不明な主張を続け、徹底して顰蹙ポイントを獲得している&amp;lt;ref&amp;gt;この他、2012年6月に掲載した岩田聡・[[任天堂]]社長へのインタビュー記事が、実は同社サイトからのコピペをインタビューと偽って掲載していたことが発覚。9月14日までにこの件についても謝罪したが、今更なんなんだと顰蹙ポイントを加算している。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
;[[三和プランニング]]&lt;br /&gt;
:[[大阪民国]]の弱小不動産屋がエントリー。同社勤務の[[DQN]]が[[茨木市]]内の[[ファミリーマート]]店内で暴れたばかりか、店長親子を土下座させて三万円相当のたばこを脅し取り、挙句その一部始終をスマホで撮影してネットで公開し[[炎上|大炎上]]。[[鬼女]]たちによる公開捜査の結果あっという間に検挙された&amp;lt;ref&amp;gt;ちなみに逮捕につながったのは「俺達の個人情報がネットにばらまかれてるから奴らを逮捕しろ」と警察に怒鳴り込んだところ、事件の容疑者とわかってその場で逮捕されたものだそうな。&amp;lt;/ref&amp;gt;が、事件が起きた店舗は閉店寸前にまで追い込まれ、被害ポイント・顰蹙ポイントを大量に稼ぐこととなった。&lt;br /&gt;
:この結果同社はサイトに謝罪文を掲載したが、そこらのサイトの謝罪テンプレをコピペしたものであることが一瞬にして発覚、さらなる顰蹙ポイントを獲得するに至った。&lt;br /&gt;
:また、同社は[[山口組]]のフロント企業という疑惑の浮上により、更なる顰蹙・被害ポイントの獲得が期待できることと、事件の悪質さ、悲惨さがあまりにも酷すぎたことから、異例の予選突破となった。&lt;br /&gt;
;[[Yahoo!|Yahoo!JAPAN]]&lt;br /&gt;
:9月30日未明、5千万の登録ユーザのうち約380万のユーザでメールが使えなくなる障害が発生。更にその内7人については送られてきたメールを[[やぎさんゆうびん問題|読ませずに食べてしまう]]事態となった。この障害は約5日も続き、10月4日にやっと復旧。全ユーザにお詫びメールを配信して謝罪したためエントリーとなった。&lt;br /&gt;
;[[山下智久]]&lt;br /&gt;
:ファンの携帯電話破壊したとして映画イベントで謝罪。下記の矢口真里より1日早く謝罪。矢口真里と違い10月23日のPONでもこの模様放送された。知っとことブランチ以外で放送された&lt;br /&gt;
;[[矢口真里]]&lt;br /&gt;
:10月23日にみやねに出演した後に謝罪した。この模様はZIPとPONと知っとことブランチ以外で放送された。最近ではこれ関係の話題になると使用される&lt;br /&gt;
;[[東海テレビ放送|東海テレビ]]&lt;br /&gt;
:10月28日にタクシー放送中にラストで画面暗くなり謝罪。トラブルが原因。11月1日に再放送放送された。&lt;br /&gt;
TBS&lt;br /&gt;
ごめん青春で実際の高校の名前出したとして謝罪。11月2日のYahoo!乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
{{エクストリーム・謝罪}}&lt;br /&gt;
{{スタブ (やむを得ない状況)|cat=社会関連のスタブ}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:えくすとりいむ しやさい 2014ねん}}&lt;br /&gt;
[[Category:エクストリームスポーツ|しやさい 2014]]&lt;br /&gt;
[[Category:時事ネタ/2014年]]&lt;br /&gt;
[[Category:社会]]&lt;br /&gt;
[[Category:エクストリーム・謝罪|2014]]&lt;br /&gt;
[[Category:2014年]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>58.91.107.253</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%A5%BF%E5%86%85%E3%81%BE%E3%82%8A%E3%82%84&amp;diff=259214</id>
		<title>西内まりや</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%A5%BF%E5%86%85%E3%81%BE%E3%82%8A%E3%82%84&amp;diff=259214"/>
				<updated>2014-11-02T04:45:50Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;58.91.107.253: /* バラエティ番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[ファイル:西内まりや.jpg|400px|thumb|西内まりや]]&lt;br /&gt;
'''西内 まりや'''（にしうち まりや、[[1993年]][[12月24日]] - ）は、[[福岡県]]出身の[[女性]][[ファッションモデル]]、[[俳優|女優]]、[[声優]]。[[ヴィジョンファクトリー]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
姉はタレントの[[西内裕美]]。&lt;br /&gt;
==略歴==&lt;br /&gt;
[[2006年]]夏、[[福岡市]]内に遊びに来ていた際に事務所スタッフからスカウトされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]][[10月15日]]、多数の芸能人を輩出したことで知られる[[福岡第一高等学校|福岡第一高校]]・[[第一薬科大学付属高等学校|第一経済大学付属高校]]のパラマ祭恒例のイベントである「中学生カラオケ選手権」に[[立花里紗]]、[[宮原梨江]]と共に3人組ダンスユニットで出場し、抜群のパフォーマンスを披露し、グランプリを獲得した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[7月]]より[[ローティーン]]向けファッション雑誌「[[ニコラ|nicola]]」（[[新潮社]]）の専属モデル（[[ニコモ]]）を務めている&amp;lt;ref&amp;gt;nicolaオーディションの出身者ではない。6月にnicola編集者にスカウトされた。&amp;lt;/ref&amp;gt;。因みに同誌のライバル誌である「[[ラブベリー]]」（[[徳間書店]]）の最終選考まで残った事がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]]、[[映画]]「[[ライラの冒険/黄金の羅針盤]]」のライラ役の日本版吹き替え声優を決定する[[GyaO]]の[[ギャオーディション]]『ライラの冒険 黄金の羅針盤ファンタジー・ヒロイン・オーディション』に応募し、5,104通の応募の中からグランプリに選ばれた。同年[[11月]]に[[ロンドン]]ワールドプレミアに参加し、ライラ役の[[ダコタ・ブルー・リチャーズ ]]やコールター夫人役の日本語吹き替えを担当した[[山口智子]]らと共に[[レッドカーペット]]の上を歩いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[10月]]、仕事がある都度に福岡から上京するそれまでの生活から一転、母と共に東京での生活を始めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]][[3月9日]]、[[神戸総合運動公園野球場|スカイマークスタジアム]]で行われたオープン戦「[[阪神タイガース]]対[[千葉ロッテマリーンズ]]」の[[始球式]]を務める。大観衆からの温かい拍手を受け、「今日から阪神ファンになります」と語る&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://www.daily.co.jp/gossip/first_ball/2008/03/10/0001122807.shtml|title=西内まりや「今日から阪神フアンです」|date=2008年3月10日|accessyear=2008年|accessdate=9月17日|author=デイリースポーツ}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ニコラ本誌の表紙起用回数は11回。内、3回が単独での起用。（2010年2月号現在）。2009年5月号で「nicola」を卒業する2008年度ニコラ部長の高屋敷彩乃から引き継ぎ2009年度のニコラ部長になった。&lt;br /&gt;
また2009年にナルミヤインターナショナルの当時の新ブランド「[[Lindsay]]」のイメージモデルを努めた。&lt;br /&gt;
2010年5月号で雑誌「nicola」を卒業した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年7月号よりティーン向け雑誌「[[Seventeen (雑誌)|Seventeen]]」の専属モデルとして活動する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
*特技は小学校3年生から続けている[[バドミントン]]。2007年度の中体連で、個人（シングルス）団体ともに県大会出場。福岡市内の大会では4度の優勝を誇るほどの腕前である&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20080323-OHT1T00026.htm|title=西内まりや、女優と歌手を夢見る14歳…“ライラ”日本語吹き替え獲得|date=2008年3月23日|accessyear=2008年|accessdate=9月17日|author=スポーチ報知}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*好物はカリカリ梅&amp;lt;ref name=BLOG2007.7&amp;gt;{{cite web|url=http://blog.vision-new.jp/archives/2007-07.html|title=西内まりや 13歳 「こんにちは☆☆」|date=2007年7月23日|accessyear=2008年|accessdate=7月17日|author=〜NEXT GENARATION〜Blog:西内まりや}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*好きな言葉は「一生懸命」&amp;lt;ref name=BLOG2007.7/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*目標の女優は[[観月ありさ]]&amp;lt;ref&amp;gt;雑誌「ぴあ」のインタビューより&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*長所は、一生懸命頑張るタイプ。短所は、時間を忘れてはまり込んでしまうタイプ。&lt;br /&gt;
*[[ニコモ]]の中では、特に[[日南響子]]と仲が良く、2人合わせて｢まりきょん｣と呼ばれていた。『[[ニコラ]]』では｢まりきょんHappyらいふ♥｣という連載も2009年6月号から2010年5月号まで行われていた。&lt;br /&gt;
*猫が大好きなのだが、実は猫アレルギー。&lt;br /&gt;
逸ノ城のファンである。2014年10月22日及び11月2日のお邪魔SMAPと家来るで共演した。家来るでラジコンプレゼントした&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演==&lt;br /&gt;
===テレビドラマ===&lt;br /&gt;
*[[正義の味方 (漫画)|正義の味方]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、2008年） - 森山知佳 役。2014年8月25日のスッキリで出演シーン放送された&lt;br /&gt;
*[[スクラップ・ティーチャー〜教師再生〜]]（日本テレビ、2008年） - 上野まりや 役&lt;br /&gt;
*[[Real Clothes|リアル・クローズ]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、2009年11月10日、17日） - 第5、6話ゲスト、西内まりあ役&lt;br /&gt;
スモーキングガン。(2014年4月から6月まで。フジテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===バラエティ番組===&lt;br /&gt;
*[[女神サーチ]]（[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
お邪魔SMAP(2014年4月2日。10月22日。フジテレビ)日生テレビの10月18日号の紹介が間違っていた。正しくは相撲の内容だったが群馬県の社長訪問になっていた&lt;br /&gt;
2014年4月9日の超報道以外のフジテレビのワイドショー及びバイキング&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年7月25日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
もしつあ外伝。(2014年8月19日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
2014年8月22日のワイドショー&lt;br /&gt;
ブランチ。(2014年8月23日。TBS)&lt;br /&gt;
スッキリ(2014年8月25日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
PON(2014年9月3日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
目覚ましアクア。(2014年9月11日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
リサーチ(2014年9月23日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
メレンゲ(2014年9月27日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年10月2日のワイドショー&lt;br /&gt;
家来る(2014年11月2日。フジテレビ)。Yahoo!に乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===雑誌===&lt;br /&gt;
*[[週刊文春]]（[[文藝春秋]]、2007年新年特大号）&lt;br /&gt;
*nicola（新潮社、2007年8月号 - 2010年5月号 ）専属モデル&lt;br /&gt;
*西内まりや×LindsayブランドおしゃれBOOK（新潮社、2009年10月31日）&lt;br /&gt;
*Seventeen（[[集英社]]、2010年7月号 - ）専属モデル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===映画===&lt;br /&gt;
*[[2008年]]「[[ライラの冒険/黄金の羅針盤]]」（吹き替え／ライラ・ベラクア役）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===CM===&lt;br /&gt;
*[[ロッテ]]「Fit's」（2009年 - ）&lt;br /&gt;
**ショッピング篇、噛むとフニャン篇（2009年3月 - ）&lt;br /&gt;
**秋田篇（2009年9月28日 - ）&lt;br /&gt;
**植物園篇(2010年6月15日 - )&lt;br /&gt;
===チラシ出演===&lt;br /&gt;
*[[ダイキン工業|ダイキン]]『[[チラー|チリングユニット]] UWP90 - 224A』（2008年8月 - 11月）&lt;br /&gt;
*[[三菱電機]]『[[エア・コンディショナー|パッケージエアコンディショナー]] スリムエアコン・シティマルチ』全般（2009年6月 - ）&lt;br /&gt;
*ダイキン『ハウジングエアコン』（2009年8月 - 9月）&lt;br /&gt;
*ダイキン『ガスヒートポンプエアコン GYAP224AN』（2010年4月 - 5月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===インターネット===&lt;br /&gt;
*[[MIDTOWN TV]]金曜 [[キネマルネッサンス あ〜や城]]（[[GyaO]]、2008年）&lt;br /&gt;
:「ライラの冒険」の裏話を紹介するコーナー「まりや日記」のレギュラー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アーティストPV===&lt;br /&gt;
*[[w-inds.]]「TOKYO」（2008年7月2日）&lt;br /&gt;
====シングル====&lt;br /&gt;
ラブジェネレーション(2014年8月20日)7月29日の早と目覚ましとぐっととスッキリと昼帯で放送された&lt;br /&gt;
23日のブランチで宣伝した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.visionfactory.jp/artist/mariya/index.html ヴィジョンファクトリー 西内まりや]&lt;br /&gt;
*[http://mariya.vision-blog.jp/ 公式音声・動画ブログ「おしゃレシピー」]&lt;br /&gt;
*[http://www.nicola.jp/ ニコラネット]&lt;br /&gt;
*[http://nicolog.nicola.jp/category/500309-1.html ニコ☆ログ：マリヤｃ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注・出典==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
{{ニコラ}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:にしうち まりや}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:セブンティーンのモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニコモ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ヴィジョンファクトリー]]&lt;br /&gt;
[[Category:福岡県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1993年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:MIDTOWN TV]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>58.91.107.253</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B5%E3%82%B6%E3%82%A8%E3%81%95%E3%82%93_(%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1)&amp;diff=259212</id>
		<title>サザエさん (テレビアニメ)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B5%E3%82%B6%E3%82%A8%E3%81%95%E3%82%93_(%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1)&amp;diff=259212"/>
				<updated>2014-11-02T04:05:07Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;58.91.107.253: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;『'''サザエさん'''』は、[[長谷川町子]]の同名の[[漫画]]『[[サザエさん]]』を原作とする[[テレビアニメ]]。別時間で放送されていた『'''まんが名作劇場 サザエさん'''』についても参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
=== 歴史 ===&lt;br /&gt;
[[1969年]]（[[昭和]]44年）[[10月5日]]に『[[カムイ外伝|忍風カムイ外伝]]』の後番組として[[フジテレビジョン|フジテレビ]]で第1回『75点の天才!』ほか2本の放送によって始まり（初期はドタバタ喜劇が強かった）、[[2013年]]（[[平成]]25年）9月22日時点で放送年数44年、放送回数2253回、放送話数6736話&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sazaesan45.com/UserPage/Detail/4 ありがとう45周年!みんなのサザエさん展公式サイト]&amp;lt;/ref&amp;gt;の同局系列のアニメの[[長寿番組の一覧|長寿番組]]で、平均[[視聴率]]が20%前後&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;テレビアニメの中では唯一常時10%以上を記録している。&amp;lt;/ref&amp;gt;という非常に高い部類に属する国民的な番組として継続中。『忍風カムイ外伝』の後番組は当初『[[ワタリ (漫画)|ワタリ]]』が予定されており、パイロット版も制作されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
基本放送枠は、[[フジテレビ系列日曜夕方6時台枠のアニメ|日曜18:30枠]]（以下[[日本標準時|JST]]）と、当初から変動が無く固定されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当初は[[東芝]]の[[一社提供]]だったが、[[1998年]]（平成10年）[[11月]]から同社を筆頭とする複数社提供となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1973年]]（昭和48年）には4週間分が再放送に切り替えられた。[[オイルショック#第1次オイルショック（第1次石油危機）|第1次オイルショック]]による制作費への影響とされる&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.yomiuri.co.jp/entertainment/tv/tnews/20131129-OYT8T00942.htm 「サザエさん」アニメ４５年…愛され続ける理由] YOMIURI ONLINE 2013年12月2日（読売新聞 11月29日夕刊14面）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1975年]]（昭和50年）[[3月]]に[[映画]]が公開されており、内容はテレビで放送されたものの[[ブローアップ]]版であった（詳しくは、[[#劇場版]]を参照）。以後、映画版は公開されていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1981年]]（昭和56年）[[1月4日]]放送分以降から、登場人物などの[[サブタイトル]][[コール]]が追加された。それと同時に作品の解説などもあったが、短期間で廃止された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1987年]]（昭和62年）以降、毎年夏に放送される『[[FNSの日]]』でも1コーナー扱いで放送され、その際に著名[[芸能人]]（総合司会や主要キャスト）がゲスト[[声優]]として出演するのが定番となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2001年]]（平成13年）[[9月2日]]放送分から[[文字多重放送]]を実施し、サザエのセリフは黄色、それ以外の人物は白で表記されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2005年]]（平成17年）[[10月2日]]放送分から[[ハイビジョン制作]]に移行した。[[2009年]]（平成21年）[[1月4日]]放送分より地上アナログ放送では[[レターボックス (映像技術)|レターボックス]]（画面上下に黒帯を付加してアスペクト比16:9の画面）での放送になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2014年]]（平成26年）[[4月6日]]放送分から[[ステレオ放送|ステレオ]][[二重音声放送|二重音声]]による[[解説放送]]を開始したが、[[モノラル放送|モノラル音源で放送]]されている現状は変わっていない（即ち、モノステレオ放送）。なお、前番組にあたる『[[ちびまる子ちゃん]]』も同様に解説放送を開始した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメ版製作は、後の[[エイケン (企業)|エイケン]]社長・[[村田英憲]]の企画で&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.senkosha.net/column/07.html 第7回 ラジオの時間・其之壱〜大場徳次氏が語る ... - 宣弘社/月光仮面]&amp;lt;/ref&amp;gt;、以後、アニメは主にエイケン（旧[[TCJ]]）が制作している。スポンサー枠は当初から老舗の[[広告代理店]]である[[宣弘社]]（現：[[電通アドギア]]）が長らく取り扱い、1985年頃までエイケンと共に製作クレジットされていたが、2000年代に[[サントリー]]と[[電通]]の資本参画を経て2011年4月よりプロモーション広告の製作に特化した電通アドギアへの業態・社名変更に伴い、現在の代理店は不明である。また、エイケンは2002年に[[アサツー ディ・ケイ|ADK]]の子会社となっており、2011年7月3日放送分より同社の[[松下洋子]]がプロデューサーとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[著作権|コピーライト]]のクレジット表記は、番組開始から長きに渡り「'''©[[姉妹社]]'''」と表記されていたが、[[1993年]]（平成5年）[[4月]]に姉妹社が廃業して長谷川町子作品の著作権管理が[[長谷川町子美術館]]に移管して以降は「'''©（[[財団法人|財]]）長谷川町子美術館'''」の表記に変更された。ただし、2010年（平成22年）7月頃からは「（財）」の部分が割愛されて「'''©長谷川町子美術館'''」の表記になっている&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;長谷川町子美術館は2013年（平成25年）に一般財団法人へと移行したが、「©（一財）長谷川町子美術館」への表記変更は行われていない。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年9月1日放送時点で放送回数2,250回に達し、同年10月には45周年となることから、同年9月5日に[[ギネス世界記録|ギネスワールドレコーズ社]]より「最も長く放映されているテレビアニメ番組」として世界記録の認定を受けている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sanspo.com/geino/news/20130905/oth13090515240018-n1.html 「サザエさん」がギネス世界記録に認定]サンケイスポーツ、2013年9月5日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
放送開始以来、テレビアニメ業界において、最後までセル画で製作されていたが、[[2013年]][[9月29日]]放送分にてセル画フィルム撮影での製作が完全終了し、同年10月6日放送分より製作過程が完全デジタル環境に移行することで、現行のテレビアニメからセル画式製作のアニメが全て姿を消すこととなった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130928-00000003-asahi-ent アニメのセル画、姿消す　「サザエさん」完全デジタル化,朝日新聞デジタル,2013年9月28日]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特徴 ===&lt;br /&gt;
内容は、季節に合ったものを原作から抽出し組み合わせて物語を構成しており、同じ原作を複数回使用することも一般的となっているが、その際は間隔を3年以上空け、内容も若干変更している&amp;lt;ref name=&amp;quot;s20081113&amp;quot;&amp;gt;[[2008年]][[11月13日]]放送『[[FNNスーパーニュース]]』[http://kakaku.com/tv/channel=8/programID=373/episodeID=208490/ スーパー特報・愛し愛され40年 特報!私のサザエさん〜秘話で綴る物語〜] より。&amp;lt;/ref&amp;gt;。各話、最低でも1本の原作が必ず使用されている&amp;lt;ref name=&amp;quot;fujicc20131012&amp;quot;&amp;gt;2013年10月、フジテレビ番組審議会（2013年10月12日、[[新・週刊フジテレビ批評]]）&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[年中行事]]を題材とした回は必ず組み込まれ、家族旅行や[[賞与|ボーナス]]などの話題は毎年繰り広げられている。磯野邸にはしばしば[[泥棒]]が（特に[[節分]]時には必ず、[[鬼]]の[[仮面]]を着けて）入る。過去にはカツオが泥棒（泥棒役の声優はアナゴ役の[[若本規夫]]が多い）に酒を飲ませて酔わせたこともある。また、カツオやワカメの学校における[[進級]]には触れられないが、過去の放送でカツオが修学旅行に参加したエピソードもある。年内最後の放送終了時は、毎年（2007年と2011年、2013年など一部年を除く）、磯野一家が翌年の挨拶をしている。サザエなどほとんどのキャラクターの服装は毎回変更されており、同じ服装が再度使われることはない&amp;lt;ref name=&amp;quot;fujicc20131012&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
制作技法は、通常放送の本編に関しては現行アニメ作品として2013年9月まで[[セル画]]を制作に使用しており、1話を完成させるには3カ月半の期間が掛かっていた&amp;lt;ref name=&amp;quot;s20081113&amp;quot;/&amp;gt;（ただし、2013年10月6日放送分より完全デジタル化。歴史の項参照）。[[2010年代]]初頭でもセル画を採用する理由として、制作担当のエイケンは「セル画の映像は微妙に線が揺れ、温かみのある画像になる。それが視聴者に安心感を与える」とこだわりを見せている。また、2000年代頃からのアニメーション作品には珍しく、一話ごとに脚本・作画などのスタッフ名や作品ナンバーを表記している（注：作品ナンバーと[[アニメの話数一覧|話数]]の順番は一致しておらず、バラバラになっている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、セル画はハイビジョン画像との相性が良くなく、理由として「[[静電気]]の影響で[[塵]]が付着して見える」「厚みによる影で輪郭のぼやけがある」「色のばらつきが見える」などがあるため「視聴者から『サザエさん』は他に比べ映像が汚いと苦情が来れば、セル画を断念せざるをえない」との見解も示している&amp;lt;ref name=&amp;quot;asahi&amp;quot;&amp;gt;[http://www.asahi.com/komimi/TKY200708290098.html 消えるTVアニメのセル画 残るは「サザエさん」だけ] / [http://www.asahi.com/komimi/TKY200708280418.html 【動画】セル画消滅? テレビアニメでサザエさんが最後] asahi.com（朝日新聞）コミミ口コミ 2007年8月29日&amp;lt;/ref&amp;gt;。そのような将来への対応のため、通常放送のオープニングおよびエンディングと、CM、FNSの日スペシャル・特番などの特別版については徐々にデジタル制作へ移行しており、2005年（平成17年）10月のハイビジョン化以降はオープニング・エンディング・次回予告の[[バンクシステム|バンク]]部分がデジタル制作に切り替わり、2009年（平成21年）7月からはオープニングのみ全編デジタルにて制作され、さらに2012年（平成24年）7月からはエンディング部分も全編デジタルにて制作されるようになった。2013年からは月1 - 2回ペースで全編デジタル制作となり、同年10月6日放送分から全編完全デジタル制作に移行することが決定した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://mainichi.jp/select/news/20130927k0000e040222000c.html?inb=ra  サザエさん:デジタル制作に　「セル画」アニメ消える]毎日jp（毎日新聞）2013年9月27日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フジテレビ内の『サザエさん』公式サイトでは他のアニメと異なり、サザエなどのキャラクターを使った画像は（キャラクター紹介ページを除き）全く使用されていなかった。詳細は[[サザエさん#著作権問題]]を参照。しかし、2014年7月25日に[http://www.fujitv.co.jp/sazaesan/index.html 公式サイト]が開設され、サザエさん一家のキャラクター画像が使用されるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
長谷川本人と遺族の意向により、映像ソフトとしての[[Blu-ray Disc|ブルーレイ]]・[[DVD]]はおろか、[[VHS]]すら発売・レンタルされたこともなく&amp;lt;ref&amp;gt;また、各種の有料配信や、再放送も行われていないため、過去の話を視聴するのは、現状では'''実質不可能'''になっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[日本]]国外への輸出もされていない&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;現在までホームページも開設されていない。&amp;lt;/ref&amp;gt;。ただ長谷川町子美術館では過去の映像を放映しており、また、スペシャル番組などで度々昔の映像などが放送されることもあり、フィルムは現存している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 家族旅行 ====&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!回数&lt;br /&gt;
!年&lt;br /&gt;
!行き先&lt;br /&gt;
!タイトル&lt;br /&gt;
!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''1'''&lt;br /&gt;
|[[1970年]]&lt;br /&gt;
|[[日本万国博覧会]]（大阪万博。[[大阪府]]）&lt;br /&gt;
|「サザエ万博へ行く」&lt;br /&gt;
|作品No.110。6月14日放送&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sazaesanitiba.com/hosolist1970.html サザエさん市場]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
2009年11月15日再放送。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''2'''&lt;br /&gt;
|[[1972年]]&lt;br /&gt;
|[[北海道]][[札幌市]]&lt;br /&gt;
|「それ行けさっぽろ」&lt;br /&gt;
|作品No.364。1月30日放送。初めて飛行機に乗る（[[1999年]]放送「サザエさん一家の珍諸国漫遊記」より）1972年は[[札幌オリンピック]]の行われた年&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sazaesanitiba.com/hosolist1972.html サザエさん市場]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''3'''&lt;br /&gt;
|[[1975年]]&lt;br /&gt;
|[[沖縄県]]&lt;br /&gt;
|「めんそ〜れ沖縄」&lt;br /&gt;
|作品No.957。12月14日放送&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sazaesanitiba.com/hosolist1975.html サザエさん市場]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''4'''&lt;br /&gt;
|[[1979年]]&lt;br /&gt;
|[[九州]]&lt;br /&gt;
|「サザエさんの夏休み九州旅行」前編・後編&lt;br /&gt;
|作品No.1525・1526。8月5日放送&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sazaesanitiba.com/hosolist1979.html サザエさん市場]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''5'''&lt;br /&gt;
|[[1981年]]&lt;br /&gt;
|[[京都府]]&lt;br /&gt;
|「サザエさんのお正月休み関西旅行」前編・後編&lt;br /&gt;
|作品No.1747・1748。1月4日放送[[サブタイトル]]コール追加の回&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sazaesanitiba.com/hosolist1981.html サザエさん市場]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''6'''&lt;br /&gt;
|1981年&lt;br /&gt;
|[[長野県]]&lt;br /&gt;
|「サザエさんの夏休み信州旅行」前編・後編&lt;br /&gt;
|作品No.1842・1845。8月9日・16日放送&amp;lt;ref name=&amp;quot;hosolist1982&amp;quot;&amp;gt;[http://www.sazaesanitiba.com/hosolist1982.html サザエさん市場]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''7'''&lt;br /&gt;
|1982年&lt;br /&gt;
|[[静岡県]]・[[神奈川県]]・[[東京都]]&lt;br /&gt;
|「サザエさんの春休み伊豆、箱根、大島」&lt;br /&gt;
|作品No.1936・1939・1942。3月21日・28日・4月4日放送&amp;lt;ref name=&amp;quot;hosolist1982&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''8'''&lt;br /&gt;
|[[1982年]]&lt;br /&gt;
|[[徳島県]]等&lt;br /&gt;
|「サザエさんの夏休み瀬戸内旅行」&lt;br /&gt;
|&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tcn.zaq.ne.jp/akanw903/list_g.htm 磯野家の行動記録]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''10'''&lt;br /&gt;
|[[1983年]]&lt;br /&gt;
|長野県・[[岐阜県]]・[[愛知県]]&lt;br /&gt;
|「サザエさんの夏休み木曽、高山の旅」、「サザエさんの夏休み郡上八幡、犬山の旅」&lt;br /&gt;
|作品No.2148・2149&amp;lt;ref name=&amp;quot;akanw903list_b&amp;quot;&amp;gt;[http://www.tcn.zaq.ne.jp/akanw903/list_b.htm 磯野家の行動記録]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|11&lt;br /&gt;
|[[1984年]]&lt;br /&gt;
|神奈川県&lt;br /&gt;
|「サザエさんの夏休み箱根からの報告」&lt;br /&gt;
|作品No.2299&amp;lt;ref name=&amp;quot;akanw903list_b&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12&lt;br /&gt;
|1984年&lt;br /&gt;
|[[福島県]]&lt;br /&gt;
|「サザエさんの夏休み会津磐梯高原穴原温泉旅行」&lt;br /&gt;
|作品No.2300&amp;lt;ref name=&amp;quot;akanw903list_b&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|13&lt;br /&gt;
|1984年&lt;br /&gt;
|福島県[[いわき市]]&lt;br /&gt;
|「サザエさんの夏休み福島いわき旅行」&lt;br /&gt;
|作品No.2303&amp;lt;ref name=&amp;quot;akanw903list_b&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''14'''&lt;br /&gt;
|[[1986年]]&lt;br /&gt;
|[[青森県]]・[[秋田県]]・[[山形県]]&lt;br /&gt;
|「サザエさんの夏休み青森の旅」「サザエさんの夏休み秋田、山形の旅」&lt;br /&gt;
|作品No.2611・2613&amp;lt;ref name=&amp;quot;akanw903list_b&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|15&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|[[栃木県]]・[[群馬県]]等&lt;br /&gt;
|「サザエさんの夏休み尾瀬日光の旅」&lt;br /&gt;
|作品No.3054&amp;lt;ref name=&amp;quot;akanw903list_b&amp;quot; /&amp;gt;。1993年7月27日再放送。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|16&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|京都府・[[奈良県]]・大阪府&lt;br /&gt;
|「ちょっと気軽に京都・奈良」&lt;br /&gt;
|作品No.3167&amp;lt;ref name=&amp;quot;akanw903list_b&amp;quot; /&amp;gt;。1泊2日。帰る前にマスオの実家に寄る。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|17&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|[[広島県]]&lt;br /&gt;
|「花と海を訪ねて広島紀行」&lt;br /&gt;
|作品No.3326&amp;lt;ref name=&amp;quot;akanw903list_b&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|18&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|[[岡山県]]&lt;br /&gt;
|「サザエさん桃太郎と岡山の旅」&lt;br /&gt;
|作品No.3329&amp;lt;ref name=&amp;quot;akanw903list_b&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|19&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|徳島県・[[香川県]]・[[愛媛県]]・[[高知県]]&lt;br /&gt;
|「サザエさんの春休み四国よいとこ一度は行こう」「サザエさんの春休み 黒潮・皿鉢・四万十の旅」&lt;br /&gt;
|作品No.3470・3573&amp;lt;ref name=&amp;quot;akanw903list_b&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|20&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|[[兵庫県]]&lt;br /&gt;
|「サザエさんの春休み港神戸と姫路の旅」&lt;br /&gt;
|作品No.3727&amp;lt;ref name=&amp;quot;akanw903list_b&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|21&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|京都府&lt;br /&gt;
|「サザエさんの夏休み天橋立・京都の旅」前編・後編&lt;br /&gt;
|作品No.3945・3948&amp;lt;ref name=&amp;quot;akanw903list_b&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|23&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|栃木県&lt;br /&gt;
|「磯野家ぶらり栃木の旅」&lt;br /&gt;
|作品No.4056。1994年に営業開始した[[真岡鐵道]]「[[SLもおか]]」に乗車。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|24&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|[[熊本県]]・[[長崎県]]・[[福岡県]]・[[佐賀県]]&lt;br /&gt;
|「春休み九州旅行 熊本・長崎の巻」「春休み九州旅行 福岡・佐賀の巻」&lt;br /&gt;
|作品No.4202。1989年建設の[[福岡タワー]]から1993年開場の[[福岡ドーム]]などを眺める。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|25&lt;br /&gt;
|[[1996年]]&lt;br /&gt;
|[[石川県]]・[[福井県]]&lt;br /&gt;
|「サザエさん北陸旅行（その1）水あめからUFOまで」「サザエさん北陸旅行（その2）イトヨからザゼンまで」&lt;br /&gt;
|作品No.4285。10月27日・11月3日放送。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''26'''&lt;br /&gt;
|[[1998年]]&lt;br /&gt;
|{{flagicon|United States|1912}}[[ハワイ州|ハワイ]]&lt;br /&gt;
|「ドーンと一家でハワイ旅行」&lt;br /&gt;
|30周年スペシャル。11月1日放送&amp;lt;ref name=&amp;quot;akanw903list_a&amp;quot;&amp;gt;[http://www.tcn.zaq.ne.jp/akanw903/list_a.htm 磯野家の行動記録]&amp;lt;/ref&amp;gt;。初の海外旅行（1999年放送「サザエさん一家の珍諸国漫遊記」より）。1994年に登場した「リゾッチャ」に搭乗。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|27&lt;br /&gt;
|[[2003年]]&lt;br /&gt;
|[[山梨県]]&lt;br /&gt;
|「富士山大好き」その1・その2&lt;br /&gt;
|作品No.5238・5239。2月16日放送&amp;lt;ref name=&amp;quot;akanw903list_a&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|28&lt;br /&gt;
|2003年&lt;br /&gt;
|北海道[[函館市]]・福島県&lt;br /&gt;
|「磯野家北へ飛ぶ」&lt;br /&gt;
|35周年スペシャル。11月9日放送&amp;lt;ref name=&amp;quot;akanw903list_a&amp;quot; /&amp;gt;。波平とフネの[[結婚記念日#略称|珊瑚婚式]]の記念旅行。1999年に営業開始した「カシオペア」に乗車して函館入り。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|27&lt;br /&gt;
|[[2004年]]&lt;br /&gt;
|不詳&lt;br /&gt;
|「湯けむりぬくもり春の旅」&lt;br /&gt;
|作品No.5269・5270。1月4日放送&amp;lt;ref name=&amp;quot;akanw903list_a&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|28&lt;br /&gt;
|[[2006年]]&lt;br /&gt;
|[[宮城県]][[登米市]]&lt;br /&gt;
|「春色ロマンの城下町」&lt;br /&gt;
|サザエさん生誕60周年スペシャル。作品No.5696・5697。4月2日放送&amp;lt;ref name=&amp;quot;akanw903list_f&amp;quot;&amp;gt;[http://www.tcn.zaq.ne.jp/akanw903/list_f.htm 磯野家の行動記録]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|29&lt;br /&gt;
|[[2008年]]&lt;br /&gt;
|静岡県&lt;br /&gt;
|「母さんのふるさと」&lt;br /&gt;
|40周年スペシャル。作品No.6101。11月16日放送&amp;lt;ref name=&amp;quot;akanw903list_f&amp;quot; /&amp;gt;。フネの実家の石田家と母校（小学校）を訪れる。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|30&lt;br /&gt;
|[[2009年]]&lt;br /&gt;
|不詳&lt;br /&gt;
|「おんせん宿は花ざかり」&lt;br /&gt;
|[[FNS26時間テレビ (2009年)#日曜日|FNS26時間テレビ]]・サザエさんSPの一環として7月26日に放送。作品No.6204。[[島田紳助]]が民宿の主人で登場。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|31&lt;br /&gt;
|[[2010年]]&lt;br /&gt;
|[[富山県]]&lt;br /&gt;
|「虹色かがやく夏休み」&lt;br /&gt;
|作品No.6371。8月29日放送。2006年開業の[[富山ライトレール]]に乗車。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|32&lt;br /&gt;
|[[2011年]]&lt;br /&gt;
|福岡県[[太宰府天満宮]]･[[柳川市]]、長崎県[[島原市]]（[[島原城]]）、熊本県[[熊本市]]（[[熊本城]]）･[[阿蘇]]&lt;br /&gt;
|「初旅・初夢・初笑い」&lt;br /&gt;
|誕生65周年記念（アニメの後にはドラマ版も放映）。作品No.6420。1月2日放送。「放送開始42年にして初!家族揃って里帰り!福岡でお正月」（放送日前後の番組表より）。磯野家はフェリーで九州入り（[[北九州市]][[門司区]]の[[新門司港]]）した。波野一家は先にノリスケの実家に帰省しており、島原城で合流。[[南阿蘇鉄道]][[南阿蘇鉄道高森線|高森線]]にある日本一長い名前の駅「[[南阿蘇水の生まれる里白水高原駅]]」が登場。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|33&lt;br /&gt;
|[[2012年]]&lt;br /&gt;
|不詳&lt;br /&gt;
|「磯野家・海へ行く」前編・後編&lt;br /&gt;
|[[FNS27時間テレビ (2012年)#日曜日|FNS27時間テレビ]]・サザエさんSPの一環として7月22日に放送。作品No.6653・6654。[[タモリ]]らが出演。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|34&lt;br /&gt;
|rowspan=2|[[2013年]]&lt;br /&gt;
|福島県[[福島市]]（[[花見山公園]]）・&amp;lt;br/&amp;gt;[[会津若松市]]（[[栄螺堂|さざえ堂]]）･&amp;lt;br/&amp;gt;[[檜枝岐村]]&lt;br /&gt;
|「花と星の福島旅行」前編・後編&lt;br /&gt;
|放送2200回&amp;amp;45周年前祝いSP。作品No.6902・6903。4月7日放送。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|35&lt;br /&gt;
|静岡県[[静岡市]][[清水区]]&amp;lt;br/&amp;gt;（[[三保の松原|三保松原]]）&lt;br /&gt;
|「[[羽衣伝説]] カツオ[[天女]]に会う」&lt;br /&gt;
|サザエさん放送45周年 アニメ&amp;amp;ドラマで2時間半SP。 作品No.6975。12月1日放送。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''太字'''表示の一部については1999年放送「サザエさん一家の珍諸国漫遊記」で取り上げられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上記で取り上げたもの以外にも、何度か家族旅行に行っている。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 放送・編成 ===&lt;br /&gt;
平常放送時間は[[ゴールデンタイム]]直前の時間帯（18:30 - 19:00）で改編期特番による休止はほぼ発生しないが、前番組『[[ちびまる子ちゃん#テレビアニメ|ちびまる子ちゃん]]』同様、ゴールデンタイム番組に比して長時間拡大スペシャル版は少ない。2012年8月5日[[ロンドンオリンピック (2012年)|ロンドンオリンピック]]・[[ロンドンオリンピック (2012年) における陸上競技・女子マラソン|陸上女子マラソン]]直前情報番組（18:00 - 19:00）などの[[スポーツ中継]]や、2009年・2010年・2013年には『ちびまる子ちゃんスペシャル』を放送した関係で休止した事例がある。[[年末年始]]に日曜日が含まれ[[大晦日]]が該当する場合は通常通り放送し、正月3が日は特番編成で休止する場合があるが、2011年1月2日（日曜日）は『生誕65周年記念新春サザエさんスペシャル』と題しアニメ1時間とドラマ2時間半を放送した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
作品編成は独立した内容を3話扱う3本編成（初回放送から固定）だが、3本中に前後編の2部編成が組み込まれる場合がある。過去にはBパートを短くして、Cパートとの間に毎週季節ごとの題材に沿った2分程度の4コマ漫画を繫いだ作品が放送されていた時期があった。予告編でも4本の話が放送されると紹介されていた。なお、この作品にはBGMとして「レッツゴー・サザエさん」が全編にわたり流れていた。2010年12月26日放送分は1本の作品を3パートに分けてとるという特殊な構成をとった。また、話1本は約7分である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Aパートの冒頭では[[ポケモンショック]]発生以後、画面上に「お子さまへ! テレビをみるときはへやをあかるくして、できるだけはなれてみてください」と表示されている。当初はロールスーパーで流れていたが、その後固定表示となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1回の構成について ====&lt;br /&gt;
*以前&lt;br /&gt;
**OP→提供クレジット（OPと連動）→CM→Aパート→CM→Bパート→CM→Cパート→ED→次回予告→提供クレジット&lt;br /&gt;
*2014年2月2日以降&lt;br /&gt;
**OP→提供クレジット（OPと連動）→CM→Aパート→CM→Bパート→CM→Cパート→ED→提供クレジット→次回予告&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 平均・最高視聴率 ====&lt;br /&gt;
[[ビデオリサーチ]]によれば、[[平均視聴率]]は1989年（平成元年）1月15日から2008年（平成20年）11月時点で22.3%&amp;lt;ref name=&amp;quot;s20081113&amp;quot;/&amp;gt;、最高平均視聴率は1979年（昭和54年）9月16日放送の39.4%（関東地区）、アニメ全体歴代高視聴率2位&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;歴代1位は『ちびまる子ちゃん』（1990年10月28日放送の39.9%）&amp;lt;/ref&amp;gt;、アニメ番組年間平均視聴率ランキングでは1971年（昭和46年）以降2011年まで、1981年（昭和56年）『[[Dr.スランプ アラレちゃん]]』と1990年（平成2年）『ちびまる子ちゃん』を除き1位である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年時点、全日帯レギュラーアニメ中で唯一20%を越える日&amp;lt;ref&amp;gt;[http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/rank/20090212/1023667/ トレンドランキング] 日経トレンディネット 2009年2月12日&amp;lt;/ref&amp;gt;がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本作視聴率と[[東証株価指数]] (TOPIX) の[[相関係数]]は-0.86&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.dir.co.jp/research/report/equity-mkt/quants/05021402quants.pdf 2005年の大和総研のレポート]&amp;lt;/ref&amp;gt;で、本番組放送時間帯は、景気良好時に外食等の外出で視聴率が低下し景気悪化時は出費を避け家庭内で過ごすことから、視聴率上昇に繋がる、と分析し連動性を示唆している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 45周年記念プロジェクト ====&lt;br /&gt;
2014年にテレビアニメ放送開始45周年を迎えるため、2013年10月から45周年プロジェクトが始動する。&lt;br /&gt;
:* [[尾野真千子]]主演による『'''サザエさんうちあけ話'''』を原作とした単発テレビドラマ放送→2013年（平成25年）11月29日放送『[[長谷川町子物語〜サザエさんが生まれた日〜]]』（『[[金曜プレステージ]]』で放送）&lt;br /&gt;
:* [[ニッポン放送]]のラジオ番組『'''[[オールナイトニッポンGOLD]]'''』とのコラボレーション&lt;br /&gt;
:* 『'''ありがとう45周年!みんなのサザエさん展'''』として展示イベントの全国ツアー実施&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sazaesan45.com/ 「みんなのサザエさん」展Webサイト]&amp;lt;!--宮城県仙台市（2013年10月16日～27日）を皮切りに、愛媛県松山市（2015年8月19日～30日・予定）まで計34都市を約2年間掛けて巡回予定。--&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:* 7000話を超す膨大な量の中から秘蔵映像やトリビアを見せる単発バラエティ番組放送→2013年（平成25年）11月26日放送『アニメ・サザエさんの秘密徹底解明スペシャル』（『[[カスペ!]]』で放送）&lt;br /&gt;
:* [[観月ありさ]]主演による単発テレビドラマ放送（2013年12月1日&amp;lt;ref&amp;gt;フジテレビ系列外の青森テレビでは、2014年5月18日13:00-14:55の短縮版&amp;lt;!---当日の新聞テレビ欄とEPGから---&amp;gt;にて放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;放送『サザエさんアニメ&amp;amp;ドラマで2時間半SP 開局55周年・サザエさん放送45年』）&lt;br /&gt;
:* 『'''[[日本語探Qバラエティ クイズ!それマジ!?ニッポン]]'''』内にてコーナー設置（2014年2月2日から）&lt;br /&gt;
:* [[ディノス・セシール]]にて[[焼酎]]のネット通販&lt;br /&gt;
:* [[2014年]][[4月19日]]、[[世田谷区]][[桜新町]]の「桜新町商店街」（サザエさん通り）にて、公式カフェ「'''リアン・ドゥ・サザエさん'''」が開店。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== まんが名作劇場 サザエさん ==&lt;br /&gt;
レギュラー放送の他、[[1975年]]（昭和50年）[[4月1日]]から[[火曜日]]19時 - 19時30分にオープニングとエンディングを新規作成した[[再放送]]『'''まんが名作劇場 サザエさん'''』&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;当初はネットワークセールスだったが、1985年10月にローカルセールス枠に格下げられたため、ネット局毎にスポンサーが異なる。&amp;lt;/ref&amp;gt;も放送したが、本放送は[[東芝]]単独スポンサーであった為、[[Japan News Network|フジテレビ系列外]]である[[青森テレビ]]では日曜夕方→月曜16時&amp;lt;!---1991年9月の陸奥新報テレビ欄から---&amp;gt;→金曜16時&amp;lt;!---東奥日報平成4年9月付けテレビ欄から---&amp;gt;に、[[IBC岩手放送]]では月曜夕方に、[[テレビ山梨]]では日曜午前中にそれぞれ放送した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[火曜ワイドスペシャル]]』が2時間に拡大された場合やプロ野球などのスポーツ中継の場合は休止したが、[[1991年]]から[[1993年]]は[[enjoy! Baseball|ナイター中継]]が19時30分開始であるためにプロ野球シーズンでも通常通り放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原作者・長谷川町子死去報道後のフジテレビでの放送回は、番組ラストをブルーバックに差し替えて哀悼の意と故人の遺志による放送継続を表した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
火曜版も日曜版同様に高視聴率な人気コンテンツとし22年8カ月間にわたり親しまれたが、[[1997年]]（平成9年）[[11月18日]]で[[打ち切り]]となった。ただし[[関西テレビ放送|関西テレビ]]では、『[[さんまのまんま]]』が前時間帯の月曜19:00から当該時間帯へ移動したため、1996年3月末で一足早く終了している。現在、定期的な再放送は行われていない。ドラえもんとクレヨンしんちゃんと丸子と違いCSで再放送放送されていない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前述の『アニメ・サザエさんの秘密徹底解明スペシャル』は「まんが名作劇場 サザエさん」同様に火曜日19時から放送され、「16年ぶりに火曜7時に帰ってきた!」として「まんが名作劇場」枠初代と5代目主題歌「[[サザエさん (テレビアニメ)#火曜主題歌|サザエさんのうた]]」が流れた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
{{Main|サザエさんの登場人物}}&lt;br /&gt;
=== 実在する人物・キャラクターの登場事例 ===&lt;br /&gt;
[[2006年]]（平成18年）[[4月22日]]放送の『[[もしもツアーズ]]』では、「サザエさん生誕60周年記念ツアー」と銘打ち（場所は[[桜新町]]）、アニメの磯野家に当時の『もしツア』の出演者（[[天野ひろゆき]]（[[キャイ〜ン]]）、[[ウド鈴木]]（キャイ〜ン）、[[坂下千里子]]、[[関根勤]]、[[KABA.ちゃん]]、[[三瓶]]）がアニメで登場した。さらにこの回のラストは、アニメのウド鈴木がエンディングのパロディをやって締め括った。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
（他、2008年（平成20年）[[11月15日]]、2010年（平成22年）[[12月25日]]放送にも、旅のエキスパートとしてサザエがアニメで参加した。）&amp;lt;ref&amp;gt; 「[http://www.fujitv.co.jp/moshimo/index.html もしもツアーズ オフィシャルサイト]」ツアーバックナンバー 2006年4月22日、2008年11月15日、2010年12月25日。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウド鈴木のみ、[[2013年]][[12月1日]]に放送された[[観月ありさ]]主演の[[サザエさん#観月ありさ版|実写ドラマ版]]（パート4）では占い師役を演じており、『もしツア』の出演者の中では、唯一アニメ版とドラマ版の両方関わっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 声の出演 ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2|出演期間&lt;br /&gt;
!フグ田サザエ&lt;br /&gt;
!フグ田マスオ&lt;br /&gt;
!磯野カツオ&lt;br /&gt;
!磯野ワカメ&lt;br /&gt;
!フグ田タラオ&lt;br /&gt;
!磯野波平&lt;br /&gt;
!磯野舟&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1969.10.5!!1970.1.25&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;7&amp;quot;|[[加藤みどり]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[近石真介]]&lt;br /&gt;
||[[大山のぶ代]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[山本嘉子]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;7&amp;quot;|[[貴家堂子]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|[[永井一郎]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;7&amp;quot;|[[麻生美代子]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;2009年6月14日放送のみ、フネ役の麻生美代子が急病のため[[谷育子]]が声を担当した（翌週には復帰）。また、放送内容も変更され、前の週の次週予告では予告があった「母さんのセーラー服」（作品No.6187）が2週間後の6月28日に延期され、代わりに6月21日放送予定だった「男たちのランチタイム」（作品NO.6190）が前倒しで放送された（[http://www.eiken-anime.jp/ エイケン公式サイト] 参照）。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1970.2.1!!1976.3.28&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[高橋和枝]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1976.4.4!!1978.9.24&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[野村道子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1978.10.1!!1998.5.10&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|[[増岡弘]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1998.5.17!!2005.3.27&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[冨永みーな]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2005.4.3!!2014.2.9&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[津村まこと]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2014.2.16!!現在&lt;br /&gt;
||[[茶風林]]&amp;lt;ref&amp;gt;[http://sankei.jp.msn.com/entertainments/news/140210/ent14021004000000-n1.htm 波平役の後任は茶風林さん 「サザエさん」、16日放送分から]．MSN産経ニュース．産業経済新聞社(2014年2月10日)2014年2月10日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
{{Wikinews|「サザエさん」波平の次期声優は茶風林氏 - 2月16日登場}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 波野ノリスケ…[[村越伊知郎]]→[[荒川太朗|荒川太郎]]→[[松本保典]]&lt;br /&gt;
* 波野タイコ…[[逢川亮子]]→[[恵比寿まさ子]]→[[塚田恵美子]]→[[小林さやか]]&amp;lt;ref&amp;gt;2013年12月8日放送分から担当。それ以前は端役を担当。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;ノリスケ役の松本保典のtwitterより。[http://twitter.com/ryouta3527/status/411511781102608386 奥さんが替わりました。まあ、声なんですけども(2013年12月13日)]、[http://twitter.com/ryouta3527/status/411519324390584320 お問い合わせがありましたので、お答えしますね。声とはタイコさんです。(2013年12月13日)]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 波野イクラ&amp;lt;!--・大空カオリ・野沢リカ--&amp;gt;…[[桂玲子]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;一時期、冨永みーなが代役&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 伊佐坂難物…[[峰恵研]]→[[伊井篤史]]→[[岩田安生]]→[[中村浩太郎]]&amp;lt;ref&amp;gt;2013年4月 - 9月頃は休演&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 伊佐坂軽…[[山田礼子]]&lt;br /&gt;
* 伊佐坂浮江…[[潘恵子]]→冨永みーな→[[川崎恵理子]]&lt;br /&gt;
* 伊佐坂甚六…[[竹村拓]]&lt;br /&gt;
* 穴子…[[たてかべ和也]]→[[若本規夫]]&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* 三河屋の主人、泥棒、花沢の父、湯水…若本規夫--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 中島弘…[[白川澄子]]&lt;br /&gt;
* 花沢花子…[[秋元千賀子]]→[[山本圭子]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;一時期、[[TARAKO]]が代役&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 裏のおじいちゃん…峰恵研&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;一時期、村越伊知郎が代役&amp;lt;/ref&amp;gt;→伊井篤史→[[高桑満]]&amp;lt;ref&amp;gt;2013年12月15日放送分から。同じく伊井が担当していた中島の祖父役も2013年12月8日から引き継いでいる。高桑自身も2013年4月以降モブの老人役を担当していた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 裏のおばあちゃん…白川澄子&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;一時期、山本圭子が代役&amp;lt;/ref&amp;gt;→山田礼子&lt;br /&gt;
* 先生…峰恵研→[[はせさん治]]→峰恵研→[[沢木郁也]]&lt;br /&gt;
* 三郎…[[二又一成]]&lt;br /&gt;
* タマ…不明&lt;br /&gt;
* その他決まった役柄なし…[[坂巻学]]&amp;lt;ref&amp;gt;2013年4 - 9月頃中村浩太郎の代役として主にモブの男性を担当。中村浩太郎復帰後も引き続き担当。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;!-- ゲスト声優がクレジットされるようになった2013年4月以降1カ月に2回以上のペースで登場しているため。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;解説放送&lt;br /&gt;
* [[佐藤里佳]]（[[フジテレビ]][[アナウンサー]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 音楽 ==&lt;br /&gt;
オープニングは日曜版が1分40秒（提供紹介部分含む）、火曜版が1分35秒、エンディングは日曜版1分25秒、火曜版1分15秒（予告部分含まず）である。OP、ED共に歌詞表記はされない（字幕放送で表記される）。&lt;br /&gt;
===日曜主題歌===&lt;br /&gt;
;オープニングテーマ&lt;br /&gt;
:『サザエさん』作詞：[[林春生]]、作曲、編曲：[[筒美京平]]、歌：[[宇野ゆう子]]&lt;br /&gt;
*アニメ放送時には1番と3番が使用されているが、[[1990年]]（平成2年）には東芝[[蛍光灯]]『メロウ5』発売に合わせて、「明るい〜」というフレーズで始まる4番が追加されたヴァージョンも使われた。この際、3番のアウトロ直前は「今日もいい天気」に変更された。&lt;br /&gt;
*当初、スタッフは宇野ではなく[[由紀さおり]]に主題歌を依頼するつもりだったが、由紀が「[[夜明けのスキャット]]」で再デビューすることになり、それと重なることになるため断念したと言う&amp;lt;ref&amp;gt;「サザエさん音楽大全」のライナーノーツ「主題歌・挿入歌についての覚え書き」にて&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*歌唱者である宇野にはアニメ放送時に流される分の印税は入らず、放送開始時に行われたレコーディングの際のギャラも3000円（当時の大卒初任給は3万円）で、番組の放送期間がここまで長続きするとは思っていなかったこともある&amp;lt;ref name=bakuro&amp;gt;「[[解禁!暴露ナイト]]」（[[テレビ東京]]、[[2013年]][[6月13日]]）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*[[2014年]][[7月26日|7月26]] - [[7月27日|27日]]にかけて放送された『[[FNS27時間テレビ (2014年)|武器はテレビ。 SMAP×FNS27時間テレビ]]』内で放送されたスペシャルアニメでは、OP映像は特別版となり、普通に1番が流れた後、3番の歌詞を宇野に替わり本番組の総合司会である[[SMAP]]が歌唱した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2014/07/24/kiji/K20140724008621320.html ＳＭＡＰ「サザエさん」歴史変える！宇野ゆう子以外で初のテーマ曲歌唱]&amp;lt;/ref&amp;gt;。これは45年に渡る歴史の中でも初めてである。字幕放送の変化はなし。&lt;br /&gt;
;エンディングテーマ&lt;br /&gt;
:『サザエさん一家』作詞：林春生、作曲、編曲：筒美京平、歌：宇野ゆう子&lt;br /&gt;
*原作の4コママンガを再現したような映像が一部使用されており、フキダシなども再現されている。&lt;br /&gt;
*アニメ放送時には2番前半と3番後半が使用されている。1番ではなく2番と3番が使用されているのは、磯野家が[[平屋]]であるにもかかわらず1番の歌い出しが「二階の窓を 開けたらね」となっているためである（これは、歌詞の内容がアニメでの設定ではなく、原作での設定に基づいていたため）&amp;lt;ref name=bakuro /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
;17cmシングル盤&lt;br /&gt;
#サザエさん / サザエさん一家（[[EMIミュージック・ジャパン|東芝音楽工業]]/[[東芝|東芝レーベル]]（現・[[ユニバーサルミュージック (日本)|ユニバーサル ミュージック合同会社/Virgin Musicレーベル]]) ）&lt;br /&gt;
;8cmCDシングル&lt;br /&gt;
#サザエさん / サザエさん一家（東芝EMI/東芝レーベル）&lt;br /&gt;
:CDシングル版のジャケットには権利上、登場人物のイラストが一切描かれていない。カラオケも収録されているが、[[赤坂東児]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;氏名の読みは「あかさか とおる」。自ら作曲・歌唱した『[[パオパオチャンネル#ピッカピカ音楽館|ヤーレンソーラン北海道]]』のヒットで知られる。&amp;lt;/ref&amp;gt;編曲による新録音。&lt;br /&gt;
:番組エンディングの主題歌クレジットにおけるレコード会社名表記は、開始当初は「東芝レコード」だったが、CDシングル発売時（1992年）に「東芝EMI」&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;実際の社名変更は1973年10月1日。&amp;lt;/ref&amp;gt;、東芝資本撤退時（2007年）に「[[EMIミュージック・ジャパン]]」と変更している。さらに、[[ユニバーサルミュージック (日本)|ユニバーサル ミュージック]]との経営統合時（2013年）に「[[ユニバーサルミュージック (日本)|ユニバーサル ミュージック]]」に変更している。ただし、経営統合以降も2013年7月まで「EMIミュージック・ジャパン」と表記されたままであった。&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;東芝資本撤退後のレーベル名でのCDシングル再発売はないが、宇野ゆう子との契約は続いているため、レーベル名は変更しつつ表記を継続している。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:その他、作曲者である筒美京平の作品を集めたCDや、アニメ主題歌のオムニバスCDなどにも収録される機会が多い（オムニバスCDの収録例としては『'''ファイト! 赤盤 〜がんばれ! お母さんのアニソン〜'''』（東芝EMI、[[2003年]][[11月19日]]発売）などがある）。&lt;br /&gt;
:さらに、[[iTunes Store]]、および[[着うたフル]]（[[EZweb]]、[[Yahoo!ケータイ]]、[[iモード]]）で2006年[[8月23日]]から配信&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;さらに2009年10月以降、[[着うたフルプラス]]（EZwebのみ）でも配信された。&amp;lt;/ref&amp;gt;されている。&lt;br /&gt;
:「サザエさん」「サザエさん一家」のTVサイズバージョン（21世紀初頭現在使用されているもの）は、オムニバスCD『エイケン アンソロジー 1963〜1972』（トライエム、[[2001年]]発売）に収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===火曜主題歌===&lt;br /&gt;
;オープニングテーマ&lt;br /&gt;
#「'''サザエさんのうた'''」作詞：[[保富康午]]、作曲、編曲：[[渡辺宙明]]、歌：[[堀江美都子]]&lt;br /&gt;
#「'''ウンミィのうた'''」作詞：[[伊藤アキラ]]、作曲：[[宇野誠一郎]]、歌：古賀ひとみ・[[ヤング・フレッシュ]]&lt;br /&gt;
#「'''愛しすぎてるサザエさん'''」作詞：[[杉紀彦]]、作曲：[[小林亜星]]、編曲：[[あかのたちお]]、歌：[[水森亜土]]、[[こおろぎ'73]]&lt;br /&gt;
#「'''ハッピーディ・サザエさん'''」作詞：雨宮雄児、作曲、編曲：[[松山祐士]]、歌：松尾香&lt;br /&gt;
#「'''サザエさんのうた'''」作詞：保富康午、作曲、編曲：渡辺宙明、歌：堀江美都子&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;エンディングテーマ&lt;br /&gt;
#「'''あかるいサザエさん'''」作詞：（株）エイケン&amp;lt;ref&amp;gt;「サザエさん音楽大全」の歌詞カードでは保富康午となっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;、作曲、編曲：渡辺宙明、歌：堀江美都子&lt;br /&gt;
#「'''天気予報'''」作詞：伊藤アキラ、作曲、編曲：宇野誠一郎、歌：猪股裕子、ヤング・フレッシュ&lt;br /&gt;
#「'''サザエさん出発進行'''」作詞：杉紀彦、作曲：小林亜星、歌：水森亜土、こおろぎ'73&lt;br /&gt;
#「'''ひまわりみたいなサザエさん'''」作詞：雨宮雄児、作曲、編曲：松山祐士、歌：松尾香&lt;br /&gt;
#「'''あかるいサザエさん'''」作詞：（株）エイケン、作曲、編曲：渡辺宙明、歌：堀江美都子&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;シングル盤&lt;br /&gt;
# サザエさんのうた / あかるいサザエさん（[[1975年]][[4月10日]]発売、[[日本コロムビア]]）&lt;br /&gt;
# ウンミィのうた / 天気予報（[[1977年]][[6月]]発売、日本コロムビア）&lt;br /&gt;
# 愛しすぎてるサザエさん / サザエさん出発進行（[[1979年]][[5月10日]]発売、日本コロムビア）&lt;br /&gt;
# ハッピーディ・サザエさん / ひまわりみたいなサザエさん（[[1980年]][[11月]]発売、東芝EMI/東芝レーベル）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 挿入歌 ===&lt;br /&gt;
# 『レッツ・ゴー・サザエさん』作詞：[[北山修]]、作曲・編曲：[[筒美京平]]、歌：加藤みどり&lt;br /&gt;
# 『カツオくん（星を見上げて）』作詞：北山修、作曲・編曲：筒美京平、歌：高橋和枝&lt;br /&gt;
* 現在の次回予告のBGMは、「レッツ・ゴー・サザエさん」のインストゥルメンタル、かつアレンジバージョンである。また、家族旅行編などの際には（過去には2分ほどの短尺作品の劇中でも）、同曲のカラオケバージョンがBGMとして使用されている。また、2014年10月5日のスペシャル内で、同曲を再歌唱したものが使用されるという&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.fujitv.co.jp/fujitv/news/pub_2014/i/140924-i180.html アニメ『サザエさん』放送開始45周年『サザエさん　歌って踊ってロケットまで！放送開始から今日でぴったり45年スペシャル』]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[2003年]]の放送1700回記念スペシャルの劇中では、現在のカツオ役の冨永みーなが歌う「カツオくん（星を見上げて）」が流れた。&lt;br /&gt;
;シングル盤&lt;br /&gt;
# レッツ・ゴー・サザエさん / カツオくん（星を見上げて）（東芝音楽工業/東芝レーベル）&lt;br /&gt;
*「レッツ・ゴー・サザエさん」は、『'''永久保存版アニメ主題歌大全集'''』『'''ぼくらのテレビ探偵団 Vol.3'''』（いずれも東芝EMI）などのCDに収録されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
* こどものテレビ・ドラマ・シリーズ サザエさん（[[1971年]][[2月]]発売、東芝音楽工業）&lt;br /&gt;
:「サザエさん」「サザエさん一家」「レッツ・ゴー・サザエさん」「カツオくん（星を見上げて）」の4曲、およびドラマ4話で構成。&lt;br /&gt;
* サザエさん音楽大全（[[2013年]][[12月4日]]発売、[[ユニバーサル ミュージック (日本)|USMジャパン]]/[[EMIミュージック・ジャパン|イーストワールドレーベル]]&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.universal-music.co.jp/sazaesan/ サザエさん音楽大全 - UNIVERSAL MUSIC JAPAN]&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
:上記の主題歌・挿入歌（「愛しすぎてるサザエさん」「サザエさん出発進行」の2曲を除く）や「サザエさん」「レッツ・ゴー・サザエさん」「カツオくん（星を見上げて）」のオリジナル・カラオケ、劇中BGMや効果音を収録。当初は2013年10月30日に発売予定だったが、一度中止となっていた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://tower.jp/article/news/2013/08/19/n07/ 「サザエさん」主題歌＆BGM・効果音集、制作上の都合で発売中止に - TOWER RECORDS ONLINE]&amp;lt;/ref&amp;gt;。そのため規格品番もTYCN-60001からTYCN-60100に変更されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 備考 ===&lt;br /&gt;
*火曜主題歌の水森亜土の曲がサザエさんのイメージに合わないと言ったクレームが原作者サイドから出たらしい。&amp;lt;ref&amp;gt;「サザエさんのないしょ話」（データーハウス社）&amp;lt;/ref&amp;gt;そのためか前述の通り、サザエさん音楽大全には収録されていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--== 各話リスト ==&lt;br /&gt;
もしも各話リストを作成すると、約45年分のリストはあまりにも膨大になってしまい、脚本なども不明な部分が多く[[Wikipedia:削除依頼/サザエさんのエピソード一覧|削除されてしまうため]]、ここでは省略する。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送局 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!放送地域!!放送局!!放送日時!!放送系列!!遅れ日数!!開始時期&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広域放送|関東広域圏]]||[[フジテレビジョン|フジテレビ]]||rowspan=&amp;quot;28&amp;quot;|日曜 18:30 - 19:00||rowspan=&amp;quot;24&amp;quot;|[[フジネットワーク|フジテレビ系列]]||'''制作局'''||放送開始 - &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[北海道]]||[[北海道文化放送]]||rowspan=&amp;quot;27&amp;quot;|[[同時ネット]]||1972年4月 - &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岩手県]]||[[岩手めんこいテレビ]]||1991年4月 - &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮城県]]||[[仙台放送]]||放送開始 - &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[秋田県]]||[[秋田テレビ]]||放送開始 - &amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot; name=&amp;quot;yokka-mae&amp;quot;&amp;gt;放送開始4日前に開局。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山形県]]||[[さくらんぼテレビジョン|さくらんぼテレビ]]||1997年4月 - &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福島県]]||[[福島テレビ]]||1971年10月 - 12月&amp;lt;br /&amp;gt;1976年4月 - &amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;福島テレビが1971年10月から同時ネットされていたが、12月で打ち切りになる。その後、1976年4月から日曜日10:30 - 11:00（7日遅れ）に放送再開され、JNNを脱退した1983年10月から同時ネットとなった。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[新潟県]]||[[新潟総合テレビ]]||1975年10月5日 - &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長野県]]||[[長野放送]]||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|放送開始 - &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[静岡県]]||[[テレビ静岡]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[富山県]]||[[富山テレビ放送|富山テレビ]] &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[石川県]]||[[石川テレビ放送|石川テレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福井県]]||[[福井テレビジョン放送|福井テレビ]]||放送開始 - &amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot; name=&amp;quot;yokka-mae&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[東海3県|中京広域圏]]||[[東海テレビ放送|東海テレビ]]||放送開始 - &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[近畿地方|近畿広域圏]]||[[関西テレビ放送|関西テレビ]]||放送開始 - &amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;火曜日版は1996年3月で打ち切り。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[島根県]]・[[鳥取県]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;1972年9月21日までは島根県のみ&amp;lt;/ref&amp;gt;||[[山陰中央テレビジョン放送|山陰中央テレビ]]||1970年4月 - &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岡山県・香川県の放送|岡山県・香川県]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;1979年3月31日までは岡山県のみ&amp;lt;/ref&amp;gt;||[[岡山放送]]||放送開始 - 1970年&amp;lt;br /&amp;gt;1976年4月 - &amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;岡山県では、放送開始からテレビ岡山（岡山放送の旧名。開始当時は[[All-nippon News Network|NETテレビ→テレビ朝日系列]]とクロスネット局）で土曜日18:00 - （6日遅れ）に放送開始。テレビ岡山は、1年後に一度打ち切られるも[[1976年]]4月から同時ネットで放送再開した。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広島県]]||[[テレビ新広島]]||1975年10月 - &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[愛媛県]]||[[テレビ愛媛]]||放送開始 - &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[高知県]]||[[高知さんさんテレビ]]||1997年4月 - &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福岡県]]||[[テレビ西日本]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|放送開始 - &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[佐賀県]]||[[サガテレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長崎県]]||[[テレビ長崎]]||放送開始 - &amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;[[1991年]]に日本テレビ系列の[[長崎国際テレビ]]が開局するまでは、テレビ長崎が日本テレビ系列にも加盟していた関係で、開局時から本来の放送時間を日本テレビ系列の同時ネット枠としていたため、1977年3月まで時差ネットだった。そのため、季節の話題が最小限ずれないように、年末年始においては、キー局よりも先行放送を行ったが、年明け後に師走やクリスマスの話題が放送され、つじつまが合わないことが起こっていた。1977年4月から同時ネットとなり、日本テレビ系列の番組は飛び乗りの形となった。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[熊本県]]||[[テレビ熊本|テレビくまもと]]||放送開始 - &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大分県]]||[[テレビ大分]]||[[日本テレビネットワーク協議会|日本テレビ系列]]&amp;lt;br /&amp;gt;フジテレビ系列||1975年4月 - &amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;テレビ大分が1975年4月から現在まで放送しているが、当時日本テレビ系列のほか[[All-nippon News Network|テレビ朝日系列]]にも加盟していたこともあり放送日時は改編期で何回か移動している。開局当初は日本テレビの『[[シャボン玉ホリデー]]』を同時ネットしていたため放送できなかった。1975年4月のネット開始から10年ほどは時差ネット。他のネット局が再放送をしていた火曜日19:00に、本放送を東芝のスポンサードネットで2日遅れで放送していたこともある。また、火曜日版を夏休みの午前中に「夏休みこども劇場」として集中放送したこともある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮崎県]]||[[テレビ宮崎]]||フジテレビ系列&amp;lt;br /&amp;gt;日本テレビ系列&amp;lt;br /&amp;gt;[[All-nippon News Network|テレビ朝日系列]]||1970年4月 - &amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;1970年4月からテレビ宮崎で放送されており、本放送は当初から同時ネットされているが、火曜日版は1980年代は平日の夕方に時差ネットしていた時期がある。（後に火曜日版も同時ネットになる）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鹿児島県]]||[[鹿児島テレビ放送|鹿児島テレビ]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|フジテレビ系列||1994年4月 - &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[沖縄県]]||[[沖縄テレビ放送|沖縄テレビ]]||放送開始 - &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山口県]]||[[テレビ山口]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;1987年9月までは[[フジネットワーク|フジテレビ系列]]とのクロスネット局&amp;lt;/ref&amp;gt;||土曜 10:45 - 11:15||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[Japan News Network|TBS系列]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|6日遅れ||1979年10月 - &amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;木曜日19:00 - 19:30→日曜日17:00 - 17:30→日曜日午前10時台前半を経て現在の放送日時に移動している。また、火曜日版も土曜日17:00 - 17:30→平日夕方に放送されたことがある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[青森県]]||[[青森テレビ]]||土曜 17:00 - 17:30||1974年10月5日 - &amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;開始当初から2004年3月27日までは、土曜日18:00 - 18:30に放送されていたが、2004年4月10日(4月3日は「オールスター感謝祭」放送で17:00から放送)から2008年3月29日まで17:30 - 18:00で放送し（それまで1週遅れの[[毎日放送制作土曜夕方6時枠|MBS土6枠]]は放送枠の交換で同時ネットに切り替え）4月5日から「[[報道特集 (TBS)|報道特集NEXT]]」の開始に伴い現在の時間に変更した。また、1980年前後頃はに火曜日版を日曜日夕方に、1980年代中頃は日曜日10:30から、それぞれ放送していた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[徳島県]]||[[四国放送]]||木曜 16:20 - 16:50||日本テレビ系列||11日遅れ||1970年代前半 - &amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;放送時間は幾度か変更されている。一例として、1980年前後の時期には17:30 - 18:00とされていた（この頃まで、四国放送ではエンディングの提供クレジットを「徳島東芝商品販売株式会社」としていた）。2011年3月31日までは木曜日16:00 - に放送され、2011年4月7日 - 2013年9月は16:23 - 16:53に放送された。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山梨県]]||[[テレビ山梨]]||月曜 4:30 - 5:00||TBS系列||22日遅れ||不明 - 2009年3月&amp;lt;br /&amp;gt;2009年6月 -&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;以前は日曜日10:00 - 10:30に、2008年4月5日からは土曜日6:45 - 7:15にて放送されていたが、2009年3月28日で一時打ち切りとなり、2009年6月30日に金曜日15:55 - 16:25で放送再開、2009年10月2日から2010年3月12日までは金曜日16:00 - 16:30、2010年4月から2014年6月までは土曜日 6:00 - 6:30に放送され、2014年7月7日より現在の時間に変更。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;過去に放送した局&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!放送地域!!放送局!!放送当時の系列!!放送期間!!移行した理由&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|北海道||[[札幌テレビ放送|札幌テレビ]]||日本テレビ系列&amp;lt;br /&amp;gt;フジテレビ系列|| - 1971年12月||北海道文化放送開局により&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;但し[[フジニュースネットワーク|FNN]]は非加盟。1月からUHBがサービス放送開始のため前年12月をもって打ち切り。火曜日19:30 - （2日遅れ）で放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|岩手県||[[IBC岩手放送]]||TBS系列|| - 1971年9月&amp;lt;br /&amp;gt;不明 - 1991年3月（火曜日版）||岩手めんこいテレビ開局により&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;放送当初は同時ネットで放送されていたが、1971年9月に『[[ふしぎなメルモ]]』を放送するため打ち切られた。その数年後に火曜日版で放送再開した。曜日・時間は月曜日17:30→日曜日8:00→火曜日19:00（1年遅れ）。なお、1975年から1976年の東奥日報テレビ欄のIBCテレビ欄には『木曜午後7時から放送』の記載あり、これに関する情報求む。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|山形県&amp;lt;ref&amp;gt;山形県では、全民放テレビ局で、放送実績を持つ特異な地域である。&amp;lt;/ref&amp;gt;||[[山形放送]]||日本テレビ系列||放送開始 - 1970年3月||山形テレビ開局により&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山形テレビ]]||フジテレビ系列||1970年4月 - 1993年3月||テレビ朝日系列へネットチェンジにより&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;同時ネットで放送されていた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[テレビユー山形]]||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|TBS系列||1993年4月 - 1997年3月||さくらんぼテレビ開局により&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;土曜日17:30 - 18:00で放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|新潟県||[[新潟放送]]||放送開始 - 1975年9月||新潟総合テレビへ移行&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;月曜日18:00 - （1日遅れ）で放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|島根県||[[山陰放送]]||放送開始 - 1970年3月||山陰中央テレビ開局により&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;1969年12月までは日曜日11:00 - 11:30（7日遅れ）、1970年1月から3月までは木曜日18:00 - 18:30（4日遅れ）で放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|広島県||[[広島テレビ放送|広島テレビ]]||日本テレビ系列&amp;lt;br /&amp;gt;フジテレビ系列||放送開始 - 不明&amp;lt;br /&amp;gt;1972年10月 - 1975年9月||テレビ新広島開局により&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;放送開始当初は火曜日18:00 - （2日遅れ）だったが、一時中断。1972年10月から月曜日18:00 - （1日遅れ）で放送再開。移行直前は金曜日19:00 -（5日遅れ）だった。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|山口県||[[山口放送]]||日本テレビ系列&amp;lt;br /&amp;gt;テレビ朝日系列|| - 1979年9月||テレビ山口へ移行&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;1978年9月まで日本テレビ系列局。当初は火曜日　19:00 - 19:30枠。後に日曜日 18:00 - 18:30枠で先行放送&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|香川県||[[西日本放送テレビ|西日本放送]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|日本テレビ系列||放送開始 - 1979年3月||岡山県との電波相互乗り入れにより、岡山放送に移行&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;当初は土曜日18:00 - （6日遅れ）で放送。また、火曜日版も放送移行まで、木曜日18:00 - （23日遅れ）で放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|高知県||[[高知放送]]|| - 1997年3月||高知さんさんテレビ開局により&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;1981年頃までは木曜日19:00 - 19:30、移行直前までは月曜日19:00 - 19:30で放送。最初は本放送ながらオープニングの最後を一部編集の上、ローカルスポンサーの提供による放送だったが、月曜日に移行と同時にスポンサードネットによる時差ネットとなった。なお、日本テレビ系列のナイター中継や特番が組まれた際も、年末年始でない限りは本番組の放送が優先された（ナイターや特番については19:30に飛び乗り、もしくは短縮再編集版を放送）。同局の開局を控え、1996年秋改編を境に高知放送からフジテレビ系列の番組のほとんどが姿を消したが、本番組はネットセールス枠であったことから、高知さんさんテレビ開局直前まで放送が継続された。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|鹿児島県||[[南日本放送]]||TBS系列|| - 1994年3月||鹿児島テレビへ移行&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;移行直前まで日曜日17:00 - 17:30（1983年 - 1984年9月は木曜日19:00 - 19:30）に、7日遅れのスポンサードネットで放送されていた。また、土曜日夕方（1988年10月1日から1992年9月26日まで）に、火曜日版も放送していた（南日本放送のフジテレビ系列[[番組販売|番販]]放送枠廃止に伴い、打ち切り）。これは当時、フジテレビ系列の鹿児島テレビが[[日本テレビネットワーク協議会|日本テレビ系列]]とのクロスネット局でもあり、また本来の時間帯に当初、日本テレビとの同時ネット枠（『[[独占!!スポーツ情報]]』）を設けていたためである。その後、日曜日18時台の日本テレビ同時ネット枠を1985年3月31日に廃止し、フジテレビ同時ネット枠を確保するも、当時の[[スポンサー]]が、『鹿児島県のフジ系列局は、クロスネットが解消されるまでの期間中はMBCでの[[番組販売|番販]]扱いを継続させる』旨の意向を示したという事情もある。このため、1985年4月7日からは、止む無く[[世界名作劇場]]の遅れネット枠を木曜日19:00から移動させ、フジテレビ系列時差ネット枠に差し替える形で、1994年3月27日まで放送。ただ、[[FNSの日]]内包の場合のみ、鹿児島テレビで放送された（なお、クロスネット時の1992年10月と1993年3月のスペシャルドラマ・サザエさんも、系列局の鹿児島テレビが放送）。1994年4月1日に、日本テレビ系列局として[[鹿児島讀賣テレビ|鹿児島読売テレビ]]が開局したのに伴い、クロスネットが解消され、1994年4月3日から世界名作劇場の同時ネット開始とともに、フジテレビの単独系列局となった鹿児島テレビに移行した。また、南日本放送で1992年9月に打ち切られた火曜日版も、鹿児島テレビにて1994年4月5日から同時ネットで1年半ぶりに放送を再開した。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
フジテレビ系列以外での放送の場合、アニメスペシャルに組み込まれたり、[[FNSの日]]内で本作がスペシャルで放送される場合、放送は休止となる。また、年末の放送では放送内容の調整で、曜日配列によってはフジテレビ系列・同時ネット局より先行放送される場合がある（その場合、次週予告が差し替えまたは予告なしとなる）。[[2007年]]以降FNSの日特番を放送していないクロスネット局の[[テレビ大分]]では[[2008年]]7月27日のFNSの日SPでは他の局よりも2分17秒、[[2009年]]7月26日のFNSの日SPでは56秒の先行放送、[[2010年]]7月25日のFNSの日SPでは20秒遅れ（ただしオープニングと最初のCM枠の時間の長さの違いにより、本編自体は同時刻でのネット）となった。ただし字幕放送はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クロスネット局のテレビ大分（TOS）・テレビ宮崎（UMK）で[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]制作の[[日本プロ野球|プロ野球]][[日本選手権シリーズ|日本シリーズ]]中継が放送される場合は休止となり、休止となった放送分については後日振替放送される。逆に、日本シリーズの中継がフジテレビ制作となり番組自体が休止した場合、それらの局では別番組に差し替えられる&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;2009年11月1日がそれに該当し、TOSは「[[新堂本兄弟]]」、UMKは「アニメ『[[こちら葛飾区亀有公園前派出所 (アニメ)|こちら葛飾区亀有公園前派出所]]』」を放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[BSフジ]]では[[2000年]]12月3日に開局記念特番として一度だけ放送したことがある（ただし、内容はオリジナルのもの）。[[日本における衛星放送|CS]]では一度も放送されていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビ山梨では、東芝一社提供から複数社提供に変わった時期まで、フジテレビ系列では再放送扱いの『まんが名作劇場 サザエさん』を本放送としていた（放送開始時期は不明）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== サザエボン問題 ==&lt;br /&gt;
[[1995年]] - [[1996年]]頃、サザエと[[バカボンのパパ]]を合成した「天才サザエボン」や、波平と[[鉄腕アトム]]を合成した「鉄腕波平」、波平と[[安室奈美恵]]を合成した「アムロ波平」などといったキャラクターグッズが無許可で制作され、修学旅行生が集まる全国の土産物店に卸して販売したものが有名になった。これに対し[[1997年]]（平成9年）夏に長谷川町子美術館や[[赤塚不二夫]]ら（原告）が[[著作権]]・[[肖像権]]などの侵害として、グッズを企画・製造していた[[福岡県]]内の会社を相手に訴訟を起こした&amp;lt;ref name=&amp;quot;akatuka&amp;quot; group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;1997年2月、訴訟の構えを見せ始めた頃の赤塚が、[[東京スポーツ]]の取材に対して寄せたコメントでは、「オレに被害があるとかじゃなくて、ここで食い止めないと日本の著作権はどうなるの」と、権利を守る重要性を訴える一方で、「でもね〜、オレは本当は悔しいんだ。（「サザエ」と「バカボンのパパ」の）2つを組み合わせるアイデアはすごくおもしろいんだよ。なんでオレが先に思いつかなかったのか残念で。考えてみれば『ウナギイヌ』と同じ発想なんだよね」と、キャラクター「サザエボン」の発想に対しては賛辞を送っていた（以上、2009年8月26日付け東京スポーツより）。上記の赤塚のコメントは発表当時、同紙でも1面トップ扱いで大きく取り上げた。&amp;lt;/ref&amp;gt;。これに対し会社側は「関西固有のギャグ・パロディー文化によってもたらされたもので著作権侵害の意図はない」などと反論したが、[[1997年]]（平成9年）[[8月]]、[[裁判所]]は原告の訴えを認めて会社に販売禁止を命令、グッズは絶版となり、会社は[[2000年]]（平成12年）[[1月27日]]に[[破産]]した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「サザエボン」などの起源はいくつかの説や経緯がある。ひとつは[[阪急電鉄]]・[[十三駅]]前西[[商店街]]で、「TOY魔人」という[[露天商]]である。このTOY魔人は、単独で売っていた「サザエさん」や「バカボンのパパ」の[[キーホルダー]]を自作で組み合わせて加工し細々と販売していた。これが関西を始め全国区のテレビ番組で何度も放映された。商店街脇にある路地はこれにちなみ「波平通り」と名づけられた。鉄腕アトムと波平の合成キャラクターである「鉄わん波平」の看板も同商店街に掲げられている。これについては、当初は赤塚不二夫も、この発想には感心し、TOY魔人に関しては静観する姿勢であった&amp;lt;ref name=&amp;quot;akatuka&amp;quot; group=&amp;quot;注&amp;quot; /&amp;gt;。しかし、上記の福岡の会社がTOY魔人の合体製品を真似て、大量に制作販売するようになり、状況が一変した。なおこの問題が大きく報じられた後は、TOY魔人は公に販売することを自粛している&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;[http://www.bekkoame.ne.jp/ro/toys.st/osk/osk2a.html これらの顛末について説明するサイト] もある。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スペシャル版 ==&lt;br /&gt;
スペシャル版は通常18時から1時間で、18時台前半のアニメ「ちびまる子ちゃん」は休止となる。サザエさんスペシャルの放送と前後して、「ちびまる子ちゃん」も1時間スペシャルを組むことがあり、その時は「サザエさん」が休止になる。FNSの日による変則編成や放送時間が90分版などに拡大される場合は、19時台にも放送されることもある。スペシャル版は年に1、2回放送されるが、全く放送されなかった年もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1000回記念スペシャルは当初[[1989年]][[1月8日]]に放送される予定であったが、前日[[1月7日]]に昭和天皇が崩御し、「FNN報道特番&amp;lt;ref&amp;gt;新聞のテレビ欄には「ワイドニュース」&amp;lt;!---当日の東奥日報テレビ欄の秋田テレビと北海道文化放送の欄から---&amp;gt;と記載&amp;lt;/ref&amp;gt;」に差し替えられた&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;サザエさんに限らず、7日・8日はニュース番組を除いた全ての番組が休止となった。通常編成をしていたのは[[NHK教育テレビジョン|NHK教育テレビ]]のみ。&amp;lt;/ref&amp;gt;ため延期となった。後日（[[3月5日]]（[[2月24日]]に昭和天皇の大喪の礼（臨時の国民の休日）があり、制作スケジュールとの調整も必要なためと考えられる））改めて『1000回突破記念スペシャル』として放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]]（平成20年）[[11月16日]]に『放送40周年&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;放送40周年を迎える年（40年目）に突入したことを記念するものであり、実際の放送40周年は2009年10月になる。&amp;lt;/ref&amp;gt;記念スペシャル』を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年]]（平成21年）[[11月15日]]には、放送開始40周年記念とフジテレビ開局50周年記念として2時間半、アニメと実写版ドラマをひとつのスペシャルとして放送。アニメからはじまり、新作1本「ワカメの七五三」と過去を振り返る「磯野家のアルバム」、そして[[1970年]]（昭和45年）[[6月14日]]に放送された「サザエ万博へ行く」が再放送された&amp;lt;ref name=&amp;quot;kyusaku&amp;quot; group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;アニメ版について地上アナログ放送では16:9レターボックスでの放送形態となったため、サイドパネルを設置（左にタイトル、右に放送年月日）。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2010年]]（平成22年）[[1月10日]]の『新春福袋スペシャル』は90分版で放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年（平成22年）[[3月28日]]には、『春休みスペシャル』が午後6時から放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年（平成22年）[[8月8日]]には、[[11月15日]]に続き『アニメとドラマで2時間半スペシャル!!』と題してアニメと実写版ドラマをひとつのスペシャルとして放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年（平成22年）[[8月29日]]には、『夏休みスペシャル』が午後6時から放送された。磯野家が夏休みに富山に旅した話を描いた新作「虹色かがやく夏休み」が放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年（平成22年）[[12月26日]]には、通常の時間帯で『サザエさん生誕65年記念企画』として、サザエさんの原作誕生から単行本出版までの歩みを描いた「[[サザエさんうちあけ話]]」「サザエさん誕生秘話」「サザエさんひのき舞台へ!」が放送された。長谷川町子役は[[戸田恵子]]、[[田河水泡]]役は[[柴田秀勝]]が声を当てた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2011年]]（平成23年）[[1月2日]]には、『サザエさん生誕65年記念企画』の第2弾として「アニメとドラマで3時間半スペシャル」が放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2013年]]（平成25年）[[4月7日]]には、『サザエさん放送2200回&amp;amp;放送開始45周年前祝いSP』が1時間放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2014年]]（平成26年）[[10月5日]]には、『サザエさん 歌って踊ってロケットまで!放送開始から今日でぴったり45年スペシャル』が午後6時から放送される予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== オープニング ==&lt;br /&gt;
オープニングでの各地方の紹介は[[1974年]]（昭和49年）から行われてきた。[[2000年]]（平成12年）からは1つの県に絞って半年間（一部例外あり）流す方式に改めている。内容は季節に合わせ3カ月ごとに変更している。2000年（平成12年）からの新方式では、紹介を希望する県や自治体から協力費を受けている。[[2001年]]（平成13年）の愛媛紹介で愛媛県が補正予算で計上した事業費が630万円。[[2002年]]（平成14年）の岐阜紹介で岐阜県と県観光協会が制作費として負担した金額が約700万円。[[2007年]]（平成19年）の愛媛紹介で松山市などが計上した協力費が840万円。2007年（平成19年）の富山紹介で富山市が補正予算で計上した事業費が840万円。[[2008年]]（平成20年）の山口紹介で山口県が支払った協力費が630万円。[[2009年]]（平成21年）の新潟紹介で新潟県が予算に計上した協力費が800万円など。なお、オープニングは提供を含めて1分40秒（オープニング曲自体が1分30秒、地方紹介部分が1分10秒ほど）であるが、日曜日の同時間帯に60秒のCMを半年間放送した場合には最低でも9600万円以上必要とされるため、費用対効果の高い観光PRとして注目されている&amp;lt;ref&amp;gt;朝日新聞2007年6月7日、読売新聞2007年6月15日、中国新聞2008年4月5日、毎日新聞2009年4月4日。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*『サザエさん』のオープニング訪問地&lt;br /&gt;
**[[1974年]] 石川県（一番最初に訪問）&lt;br /&gt;
**[[1980年]]頃 四国地方&lt;br /&gt;
**[[1990年]] 栃木県、群馬県&lt;br /&gt;
**[[1991年]] 広島県&lt;br /&gt;
**[[1993年]] 東海地方&lt;br /&gt;
**[[1994年]] 関東地方、中部地方&lt;br /&gt;
**[[1996年]] 福岡県、北海道&lt;br /&gt;
**[[1997年]] 高知県、徳島県、山形県、福島県&lt;br /&gt;
**[[2000年]] 長野県、福井県、富山県&lt;br /&gt;
**[[2001年]] 愛媛県、佐賀県&lt;br /&gt;
**[[2002年]] - [[2003年]]3月 岐阜県、山梨県&lt;br /&gt;
**[[2003年]]度 岩手県、石川県&lt;br /&gt;
**[[2004年]]度 静岡県、鹿児島県&lt;br /&gt;
**[[2005年]]度 愛知県、広島県&lt;br /&gt;
**[[2006年]]度 宮城県、岡山県&lt;br /&gt;
**[[2007年]]度 愛媛県、富山県&lt;br /&gt;
**[[2008年]]度 山口県、岐阜県&lt;br /&gt;
**[[2009年]]度 新潟県、茨城県&lt;br /&gt;
**[[2010年]]度 東京都&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;このオープニングでは、[[FCGビル]]（フジテレビ本社）、長谷川町子美術館、サザエさん通りが登場する。&amp;lt;/ref&amp;gt;秋は[[江戸時代]]、冬は[[明治時代]]だった。&lt;br /&gt;
**[[2011年]]度 鹿児島県、大分県&lt;br /&gt;
**[[2012年]]度 兵庫県、福井県&lt;br /&gt;
**[[2013年]]度 福島県、静岡県&lt;br /&gt;
**[[2014年]]度 秋田県&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.akt.co.jp/info/sazaesan サザエさん 4月からオープニングに秋田が登場!] - AKT秋田テレビ（2014年3月31日） 2014年4月5日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エンディング ==&lt;br /&gt;
現在のエンディングは最後を除き、原作の話（若干の変更あり）から使われている。オープニングと同じく3カ月ごとに変更している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 次回予告 ==&lt;br /&gt;
次回予告では毎週、サザエによる出だしのセリフ（「さ〜て、来週&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;次週の放送が休止の場合、「さ〜て、'''次回'''のサザエさんは?」に変更される。&amp;lt;/ref&amp;gt;のサザエさんは?」と言い、リモコンをテレビに向けるしぐさをする）の後、サザエ、タマ以外のサザエさん一家のうち1人が声で登場し、名乗ってコメントしたあと、次回放送の3本のサブタイトルを読み上げる。このローテーションは固定されている。ただし、次回がスペシャルの場合はサザエがスペシャルの内容を紹介する。また、サザエが「ご覧の3本です」と次回放送の3本のサブタイトルを表示し、その後にイベントや募集告知などを行う場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
予告の最後にはサザエが手に[[じゃんけん]]のグー・チョキ・パーの絵が付いた棒を持ち、「じゃんけんポン! うふふふふふふ」の声と共に3つのうちのどれか1つを視聴者に見せる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1991年]]10月13日放送分までは、予告の最後にサザエがクッキー（と思われる食べ物）を放り投げ、口で受け止めて食べたところを視聴者に見つかり、慌てて隠しながら「来週もまた、見てくださいね〜」とナレーションした直後、喉に詰まらす仕草をして「んが、ん、ん」とも「んがっくっく」とも聞こえるような声を発していた。これは、実際は「詰まっちゃった」と言っている。[[東北大学医学部附属病院]]耳鼻咽頭科と[[国立小児病院]]小児科の医師が「投げ食いは、子供がまねると気管をつまらせ呼吸困難になり、最悪死亡する危険性がある」と指摘。これを受けて長谷川町子の了解を得て変更された。制作会社のエイケンは少しでも危険があるものは放映してはいけないと判断したという&amp;lt;ref&amp;gt;『中日新聞』1991年11月12日付&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 劇場版 ==&lt;br /&gt;
上記の通り、[[1975年]]（昭和50年）[[3月15日]]に『[[東宝チャンピオンまつり]]』内で、[[1971年]]（昭和46年）[[3月14日]]に放送された226話（第76回Aパート）「送辞を読むぞー!」が[[ブローアップ]]上映された。40年に渡る放送の中で、劇場で上映されたのはこれが唯一。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
併映は『[[メカゴジラの逆襲]]』『[[ギャートルズ|はじめ人間ギャートルズ]]』『[[アルプスの少女ハイジ (アニメ)|アルプスの少女ハイジ]]』『[[新八犬伝]]』『[[アグネスからの贈りもの]]』の5本。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ラジオ==&lt;br /&gt;
このテレビアニメ版のキャスティングで、[[1977年]]-[[1988年]][[3月]]ごろに、[[文化放送]]にて（「[[マエタケの朝は自由大通り]]」→[[お元気ですか高島忠夫です|「高島忠夫の気ままにジャンボ!!」→「お元気ですか高島忠夫です」]]の[[フロート番組]]として）、'''「連続ラジオまんが おはようサザエさん」'''が、やはり東芝1社提供で放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
内容は、まずサザエが玄関を開けて「お早うございます。サザエです」とコールした後、「レッツ・ゴー・サザエさん」のBGM（スキャット）をバックに「明日を創る技術の東芝がお送りします」→「先端技術を暮らしの中へ…エネルギーとエレクトロニクスの東芝がお送りします」とクレジットをして本編に入った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年10月11日には、サザエがDJを務める'''「サザエさんの[[オールナイトニッポンGOLD]]」'''が、[[ニッポン放送]]でOAされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
* アニメサザエさん公式大図鑑 サザエでございま〜す! [[2011年]][[7月20日]] [[扶桑社]] ISBN 978-4-594-06438-9&lt;br /&gt;
* サザエさんと日本を旅しよう! （アニメ「サザエさん」放送45周年記念ブック） [[2013年]][[7月12日]] 扶桑社 ISBN 978-4-594-06856-1&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
=== 出典 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist|group=注|2}}&lt;br /&gt;
=== 注釈 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;references group=&amp;quot;注&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[フジテレビ系アニメ]]&lt;br /&gt;
* [[フジテレビ系列日曜夕方6時台枠のアニメ]]&lt;br /&gt;
* [[フジテレビ系列火曜夜7時台枠のアニメ]]&lt;br /&gt;
* [[日曜劇場|東芝日曜劇場]] - （[[Japan News Network|TBS系]]）当番組と同じく、こちらは[[2002年]]まで東芝の一社提供番組だった。同年にスポンサーから降板したが、[[2009年]]に再びスポンサーとなった。&lt;br /&gt;
* [[サザエさん効果]]&lt;br /&gt;
* [[サザエさん症候群]]&lt;br /&gt;
* [[親子クラブ]] - フジテレビ（関東ローカル）で放送される｢エイケン｣が制作している番組。&lt;br /&gt;
桜ヒロシ。ちび丸子の登場人物。2012年から対決している&lt;br /&gt;
亀山薫。相棒の登場人物。2013年4月から9月まで対決していた&lt;br /&gt;
ヤンクミ。ごくせんの登場人物。恋愛ニートでノリスケと共演した&lt;br /&gt;
ヤンキー。花火子供。こち亀の登場人物。ブレインでノリスケと共演した&lt;br /&gt;
美樹。半沢直樹の登場人物。サンジャポで2週置きにノリスケと共演している&lt;br /&gt;
覇鬼。ぬーべの登場人物。2014年10月から対決している。11月1日はサザエさんがぬーベーと対決した&lt;br /&gt;
花巻。こち亀の登場人物。2014年10月31日にサザエさんと対決した&lt;br /&gt;
ジバニャン。妖怪時計の登場人物。2014年11月2日に穴子の奥さんと対決した。余談だが妖怪時計でオープニングのラストぱろった事ある&lt;br /&gt;
アクト。ドラクエヒーローの登場人物。2014年に対決した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.fujitv.co.jp/b_hp/sazaesan/ フジテレビ「サザエさん」公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.fujitv.co.jp/b_hp/sazaesan/sazaesan_cast.html フジテレビ「サザエさん」キャラクター紹介サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www24.atwiki.jp/sazaesannokiroku/pages/1.html サザエさん（アニメ版）データベース@wiki]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{スタブ (磯野波平)}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ささえさん}}&lt;br /&gt;
[[Category:サザエさん|てれひあにめ]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 さ|さえさん]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画を原作とするアニメ作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビ系アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:宣弘社]]&lt;br /&gt;
[[Category:エイケン作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:1969年のテレビアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:4コマ漫画原作アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ギャグアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:東芝一社提供番組]] &lt;br /&gt;
[[Category:東芝の歴史]]&lt;br /&gt;
[[Category:ギネス世界記録]]&lt;br /&gt;
[[Category:FNSの日]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>58.91.107.253</name></author>	</entry>

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		<title>サザエさん (テレビアニメ)</title>
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				<updated>2014-11-02T04:03:16Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;58.91.107.253: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;『'''サザエさん'''』は、[[長谷川町子]]の同名の[[漫画]]『[[サザエさん]]』を原作とする[[テレビアニメ]]。別時間で放送されていた『'''まんが名作劇場 サザエさん'''』についても参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
=== 歴史 ===&lt;br /&gt;
[[1969年]]（[[昭和]]44年）[[10月5日]]に『[[カムイ外伝|忍風カムイ外伝]]』の後番組として[[フジテレビジョン|フジテレビ]]で第1回『75点の天才!』ほか2本の放送によって始まり（初期はドタバタ喜劇が強かった）、[[2013年]]（[[平成]]25年）9月22日時点で放送年数44年、放送回数2253回、放送話数6736話&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sazaesan45.com/UserPage/Detail/4 ありがとう45周年!みんなのサザエさん展公式サイト]&amp;lt;/ref&amp;gt;の同局系列のアニメの[[長寿番組の一覧|長寿番組]]で、平均[[視聴率]]が20%前後&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;テレビアニメの中では唯一常時10%以上を記録している。&amp;lt;/ref&amp;gt;という非常に高い部類に属する国民的な番組として継続中。『忍風カムイ外伝』の後番組は当初『[[ワタリ (漫画)|ワタリ]]』が予定されており、パイロット版も制作されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
基本放送枠は、[[フジテレビ系列日曜夕方6時台枠のアニメ|日曜18:30枠]]（以下[[日本標準時|JST]]）と、当初から変動が無く固定されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当初は[[東芝]]の[[一社提供]]だったが、[[1998年]]（平成10年）[[11月]]から同社を筆頭とする複数社提供となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1973年]]（昭和48年）には4週間分が再放送に切り替えられた。[[オイルショック#第1次オイルショック（第1次石油危機）|第1次オイルショック]]による制作費への影響とされる&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.yomiuri.co.jp/entertainment/tv/tnews/20131129-OYT8T00942.htm 「サザエさん」アニメ４５年…愛され続ける理由] YOMIURI ONLINE 2013年12月2日（読売新聞 11月29日夕刊14面）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1975年]]（昭和50年）[[3月]]に[[映画]]が公開されており、内容はテレビで放送されたものの[[ブローアップ]]版であった（詳しくは、[[#劇場版]]を参照）。以後、映画版は公開されていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1981年]]（昭和56年）[[1月4日]]放送分以降から、登場人物などの[[サブタイトル]][[コール]]が追加された。それと同時に作品の解説などもあったが、短期間で廃止された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1987年]]（昭和62年）以降、毎年夏に放送される『[[FNSの日]]』でも1コーナー扱いで放送され、その際に著名[[芸能人]]（総合司会や主要キャスト）がゲスト[[声優]]として出演するのが定番となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2001年]]（平成13年）[[9月2日]]放送分から[[文字多重放送]]を実施し、サザエのセリフは黄色、それ以外の人物は白で表記されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2005年]]（平成17年）[[10月2日]]放送分から[[ハイビジョン制作]]に移行した。[[2009年]]（平成21年）[[1月4日]]放送分より地上アナログ放送では[[レターボックス (映像技術)|レターボックス]]（画面上下に黒帯を付加してアスペクト比16:9の画面）での放送になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2014年]]（平成26年）[[4月6日]]放送分から[[ステレオ放送|ステレオ]][[二重音声放送|二重音声]]による[[解説放送]]を開始したが、[[モノラル放送|モノラル音源で放送]]されている現状は変わっていない（即ち、モノステレオ放送）。なお、前番組にあたる『[[ちびまる子ちゃん]]』も同様に解説放送を開始した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメ版製作は、後の[[エイケン (企業)|エイケン]]社長・[[村田英憲]]の企画で&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.senkosha.net/column/07.html 第7回 ラジオの時間・其之壱〜大場徳次氏が語る ... - 宣弘社/月光仮面]&amp;lt;/ref&amp;gt;、以後、アニメは主にエイケン（旧[[TCJ]]）が制作している。スポンサー枠は当初から老舗の[[広告代理店]]である[[宣弘社]]（現：[[電通アドギア]]）が長らく取り扱い、1985年頃までエイケンと共に製作クレジットされていたが、2000年代に[[サントリー]]と[[電通]]の資本参画を経て2011年4月よりプロモーション広告の製作に特化した電通アドギアへの業態・社名変更に伴い、現在の代理店は不明である。また、エイケンは2002年に[[アサツー ディ・ケイ|ADK]]の子会社となっており、2011年7月3日放送分より同社の[[松下洋子]]がプロデューサーとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[著作権|コピーライト]]のクレジット表記は、番組開始から長きに渡り「'''©[[姉妹社]]'''」と表記されていたが、[[1993年]]（平成5年）[[4月]]に姉妹社が廃業して長谷川町子作品の著作権管理が[[長谷川町子美術館]]に移管して以降は「'''©（[[財団法人|財]]）長谷川町子美術館'''」の表記に変更された。ただし、2010年（平成22年）7月頃からは「（財）」の部分が割愛されて「'''©長谷川町子美術館'''」の表記になっている&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;長谷川町子美術館は2013年（平成25年）に一般財団法人へと移行したが、「©（一財）長谷川町子美術館」への表記変更は行われていない。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年9月1日放送時点で放送回数2,250回に達し、同年10月には45周年となることから、同年9月5日に[[ギネス世界記録|ギネスワールドレコーズ社]]より「最も長く放映されているテレビアニメ番組」として世界記録の認定を受けている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sanspo.com/geino/news/20130905/oth13090515240018-n1.html 「サザエさん」がギネス世界記録に認定]サンケイスポーツ、2013年9月5日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
放送開始以来、テレビアニメ業界において、最後までセル画で製作されていたが、[[2013年]][[9月29日]]放送分にてセル画フィルム撮影での製作が完全終了し、同年10月6日放送分より製作過程が完全デジタル環境に移行することで、現行のテレビアニメからセル画式製作のアニメが全て姿を消すこととなった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130928-00000003-asahi-ent アニメのセル画、姿消す　「サザエさん」完全デジタル化,朝日新聞デジタル,2013年9月28日]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特徴 ===&lt;br /&gt;
内容は、季節に合ったものを原作から抽出し組み合わせて物語を構成しており、同じ原作を複数回使用することも一般的となっているが、その際は間隔を3年以上空け、内容も若干変更している&amp;lt;ref name=&amp;quot;s20081113&amp;quot;&amp;gt;[[2008年]][[11月13日]]放送『[[FNNスーパーニュース]]』[http://kakaku.com/tv/channel=8/programID=373/episodeID=208490/ スーパー特報・愛し愛され40年 特報!私のサザエさん〜秘話で綴る物語〜] より。&amp;lt;/ref&amp;gt;。各話、最低でも1本の原作が必ず使用されている&amp;lt;ref name=&amp;quot;fujicc20131012&amp;quot;&amp;gt;2013年10月、フジテレビ番組審議会（2013年10月12日、[[新・週刊フジテレビ批評]]）&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[年中行事]]を題材とした回は必ず組み込まれ、家族旅行や[[賞与|ボーナス]]などの話題は毎年繰り広げられている。磯野邸にはしばしば[[泥棒]]が（特に[[節分]]時には必ず、[[鬼]]の[[仮面]]を着けて）入る。過去にはカツオが泥棒（泥棒役の声優はアナゴ役の[[若本規夫]]が多い）に酒を飲ませて酔わせたこともある。また、カツオやワカメの学校における[[進級]]には触れられないが、過去の放送でカツオが修学旅行に参加したエピソードもある。年内最後の放送終了時は、毎年（2007年と2011年、2013年など一部年を除く）、磯野一家が翌年の挨拶をしている。サザエなどほとんどのキャラクターの服装は毎回変更されており、同じ服装が再度使われることはない&amp;lt;ref name=&amp;quot;fujicc20131012&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
制作技法は、通常放送の本編に関しては現行アニメ作品として2013年9月まで[[セル画]]を制作に使用しており、1話を完成させるには3カ月半の期間が掛かっていた&amp;lt;ref name=&amp;quot;s20081113&amp;quot;/&amp;gt;（ただし、2013年10月6日放送分より完全デジタル化。歴史の項参照）。[[2010年代]]初頭でもセル画を採用する理由として、制作担当のエイケンは「セル画の映像は微妙に線が揺れ、温かみのある画像になる。それが視聴者に安心感を与える」とこだわりを見せている。また、2000年代頃からのアニメーション作品には珍しく、一話ごとに脚本・作画などのスタッフ名や作品ナンバーを表記している（注：作品ナンバーと[[アニメの話数一覧|話数]]の順番は一致しておらず、バラバラになっている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、セル画はハイビジョン画像との相性が良くなく、理由として「[[静電気]]の影響で[[塵]]が付着して見える」「厚みによる影で輪郭のぼやけがある」「色のばらつきが見える」などがあるため「視聴者から『サザエさん』は他に比べ映像が汚いと苦情が来れば、セル画を断念せざるをえない」との見解も示している&amp;lt;ref name=&amp;quot;asahi&amp;quot;&amp;gt;[http://www.asahi.com/komimi/TKY200708290098.html 消えるTVアニメのセル画 残るは「サザエさん」だけ] / [http://www.asahi.com/komimi/TKY200708280418.html 【動画】セル画消滅? テレビアニメでサザエさんが最後] asahi.com（朝日新聞）コミミ口コミ 2007年8月29日&amp;lt;/ref&amp;gt;。そのような将来への対応のため、通常放送のオープニングおよびエンディングと、CM、FNSの日スペシャル・特番などの特別版については徐々にデジタル制作へ移行しており、2005年（平成17年）10月のハイビジョン化以降はオープニング・エンディング・次回予告の[[バンクシステム|バンク]]部分がデジタル制作に切り替わり、2009年（平成21年）7月からはオープニングのみ全編デジタルにて制作され、さらに2012年（平成24年）7月からはエンディング部分も全編デジタルにて制作されるようになった。2013年からは月1 - 2回ペースで全編デジタル制作となり、同年10月6日放送分から全編完全デジタル制作に移行することが決定した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://mainichi.jp/select/news/20130927k0000e040222000c.html?inb=ra  サザエさん:デジタル制作に　「セル画」アニメ消える]毎日jp（毎日新聞）2013年9月27日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フジテレビ内の『サザエさん』公式サイトでは他のアニメと異なり、サザエなどのキャラクターを使った画像は（キャラクター紹介ページを除き）全く使用されていなかった。詳細は[[サザエさん#著作権問題]]を参照。しかし、2014年7月25日に[http://www.fujitv.co.jp/sazaesan/index.html 公式サイト]が開設され、サザエさん一家のキャラクター画像が使用されるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
長谷川本人と遺族の意向により、映像ソフトとしての[[Blu-ray Disc|ブルーレイ]]・[[DVD]]はおろか、[[VHS]]すら発売・レンタルされたこともなく&amp;lt;ref&amp;gt;また、各種の有料配信や、再放送も行われていないため、過去の話を視聴するのは、現状では'''実質不可能'''になっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[日本]]国外への輸出もされていない&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;現在までホームページも開設されていない。&amp;lt;/ref&amp;gt;。ただ長谷川町子美術館では過去の映像を放映しており、また、スペシャル番組などで度々昔の映像などが放送されることもあり、フィルムは現存している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 家族旅行 ====&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!回数&lt;br /&gt;
!年&lt;br /&gt;
!行き先&lt;br /&gt;
!タイトル&lt;br /&gt;
!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''1'''&lt;br /&gt;
|[[1970年]]&lt;br /&gt;
|[[日本万国博覧会]]（大阪万博。[[大阪府]]）&lt;br /&gt;
|「サザエ万博へ行く」&lt;br /&gt;
|作品No.110。6月14日放送&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sazaesanitiba.com/hosolist1970.html サザエさん市場]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
2009年11月15日再放送。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''2'''&lt;br /&gt;
|[[1972年]]&lt;br /&gt;
|[[北海道]][[札幌市]]&lt;br /&gt;
|「それ行けさっぽろ」&lt;br /&gt;
|作品No.364。1月30日放送。初めて飛行機に乗る（[[1999年]]放送「サザエさん一家の珍諸国漫遊記」より）1972年は[[札幌オリンピック]]の行われた年&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sazaesanitiba.com/hosolist1972.html サザエさん市場]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''3'''&lt;br /&gt;
|[[1975年]]&lt;br /&gt;
|[[沖縄県]]&lt;br /&gt;
|「めんそ〜れ沖縄」&lt;br /&gt;
|作品No.957。12月14日放送&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sazaesanitiba.com/hosolist1975.html サザエさん市場]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''4'''&lt;br /&gt;
|[[1979年]]&lt;br /&gt;
|[[九州]]&lt;br /&gt;
|「サザエさんの夏休み九州旅行」前編・後編&lt;br /&gt;
|作品No.1525・1526。8月5日放送&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sazaesanitiba.com/hosolist1979.html サザエさん市場]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''5'''&lt;br /&gt;
|[[1981年]]&lt;br /&gt;
|[[京都府]]&lt;br /&gt;
|「サザエさんのお正月休み関西旅行」前編・後編&lt;br /&gt;
|作品No.1747・1748。1月4日放送[[サブタイトル]]コール追加の回&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sazaesanitiba.com/hosolist1981.html サザエさん市場]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''6'''&lt;br /&gt;
|1981年&lt;br /&gt;
|[[長野県]]&lt;br /&gt;
|「サザエさんの夏休み信州旅行」前編・後編&lt;br /&gt;
|作品No.1842・1845。8月9日・16日放送&amp;lt;ref name=&amp;quot;hosolist1982&amp;quot;&amp;gt;[http://www.sazaesanitiba.com/hosolist1982.html サザエさん市場]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''7'''&lt;br /&gt;
|1982年&lt;br /&gt;
|[[静岡県]]・[[神奈川県]]・[[東京都]]&lt;br /&gt;
|「サザエさんの春休み伊豆、箱根、大島」&lt;br /&gt;
|作品No.1936・1939・1942。3月21日・28日・4月4日放送&amp;lt;ref name=&amp;quot;hosolist1982&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''8'''&lt;br /&gt;
|[[1982年]]&lt;br /&gt;
|[[徳島県]]等&lt;br /&gt;
|「サザエさんの夏休み瀬戸内旅行」&lt;br /&gt;
|&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tcn.zaq.ne.jp/akanw903/list_g.htm 磯野家の行動記録]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''10'''&lt;br /&gt;
|[[1983年]]&lt;br /&gt;
|長野県・[[岐阜県]]・[[愛知県]]&lt;br /&gt;
|「サザエさんの夏休み木曽、高山の旅」、「サザエさんの夏休み郡上八幡、犬山の旅」&lt;br /&gt;
|作品No.2148・2149&amp;lt;ref name=&amp;quot;akanw903list_b&amp;quot;&amp;gt;[http://www.tcn.zaq.ne.jp/akanw903/list_b.htm 磯野家の行動記録]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|11&lt;br /&gt;
|[[1984年]]&lt;br /&gt;
|神奈川県&lt;br /&gt;
|「サザエさんの夏休み箱根からの報告」&lt;br /&gt;
|作品No.2299&amp;lt;ref name=&amp;quot;akanw903list_b&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12&lt;br /&gt;
|1984年&lt;br /&gt;
|[[福島県]]&lt;br /&gt;
|「サザエさんの夏休み会津磐梯高原穴原温泉旅行」&lt;br /&gt;
|作品No.2300&amp;lt;ref name=&amp;quot;akanw903list_b&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|13&lt;br /&gt;
|1984年&lt;br /&gt;
|福島県[[いわき市]]&lt;br /&gt;
|「サザエさんの夏休み福島いわき旅行」&lt;br /&gt;
|作品No.2303&amp;lt;ref name=&amp;quot;akanw903list_b&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''14'''&lt;br /&gt;
|[[1986年]]&lt;br /&gt;
|[[青森県]]・[[秋田県]]・[[山形県]]&lt;br /&gt;
|「サザエさんの夏休み青森の旅」「サザエさんの夏休み秋田、山形の旅」&lt;br /&gt;
|作品No.2611・2613&amp;lt;ref name=&amp;quot;akanw903list_b&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|15&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|[[栃木県]]・[[群馬県]]等&lt;br /&gt;
|「サザエさんの夏休み尾瀬日光の旅」&lt;br /&gt;
|作品No.3054&amp;lt;ref name=&amp;quot;akanw903list_b&amp;quot; /&amp;gt;。1993年7月27日再放送。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|16&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|京都府・[[奈良県]]・大阪府&lt;br /&gt;
|「ちょっと気軽に京都・奈良」&lt;br /&gt;
|作品No.3167&amp;lt;ref name=&amp;quot;akanw903list_b&amp;quot; /&amp;gt;。1泊2日。帰る前にマスオの実家に寄る。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|17&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|[[広島県]]&lt;br /&gt;
|「花と海を訪ねて広島紀行」&lt;br /&gt;
|作品No.3326&amp;lt;ref name=&amp;quot;akanw903list_b&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|18&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|[[岡山県]]&lt;br /&gt;
|「サザエさん桃太郎と岡山の旅」&lt;br /&gt;
|作品No.3329&amp;lt;ref name=&amp;quot;akanw903list_b&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|19&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|徳島県・[[香川県]]・[[愛媛県]]・[[高知県]]&lt;br /&gt;
|「サザエさんの春休み四国よいとこ一度は行こう」「サザエさんの春休み 黒潮・皿鉢・四万十の旅」&lt;br /&gt;
|作品No.3470・3573&amp;lt;ref name=&amp;quot;akanw903list_b&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|20&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|[[兵庫県]]&lt;br /&gt;
|「サザエさんの春休み港神戸と姫路の旅」&lt;br /&gt;
|作品No.3727&amp;lt;ref name=&amp;quot;akanw903list_b&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|21&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|京都府&lt;br /&gt;
|「サザエさんの夏休み天橋立・京都の旅」前編・後編&lt;br /&gt;
|作品No.3945・3948&amp;lt;ref name=&amp;quot;akanw903list_b&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|23&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|栃木県&lt;br /&gt;
|「磯野家ぶらり栃木の旅」&lt;br /&gt;
|作品No.4056。1994年に営業開始した[[真岡鐵道]]「[[SLもおか]]」に乗車。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|24&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|[[熊本県]]・[[長崎県]]・[[福岡県]]・[[佐賀県]]&lt;br /&gt;
|「春休み九州旅行 熊本・長崎の巻」「春休み九州旅行 福岡・佐賀の巻」&lt;br /&gt;
|作品No.4202。1989年建設の[[福岡タワー]]から1993年開場の[[福岡ドーム]]などを眺める。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|25&lt;br /&gt;
|[[1996年]]&lt;br /&gt;
|[[石川県]]・[[福井県]]&lt;br /&gt;
|「サザエさん北陸旅行（その1）水あめからUFOまで」「サザエさん北陸旅行（その2）イトヨからザゼンまで」&lt;br /&gt;
|作品No.4285。10月27日・11月3日放送。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''26'''&lt;br /&gt;
|[[1998年]]&lt;br /&gt;
|{{flagicon|United States|1912}}[[ハワイ州|ハワイ]]&lt;br /&gt;
|「ドーンと一家でハワイ旅行」&lt;br /&gt;
|30周年スペシャル。11月1日放送&amp;lt;ref name=&amp;quot;akanw903list_a&amp;quot;&amp;gt;[http://www.tcn.zaq.ne.jp/akanw903/list_a.htm 磯野家の行動記録]&amp;lt;/ref&amp;gt;。初の海外旅行（1999年放送「サザエさん一家の珍諸国漫遊記」より）。1994年に登場した「リゾッチャ」に搭乗。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|27&lt;br /&gt;
|[[2003年]]&lt;br /&gt;
|[[山梨県]]&lt;br /&gt;
|「富士山大好き」その1・その2&lt;br /&gt;
|作品No.5238・5239。2月16日放送&amp;lt;ref name=&amp;quot;akanw903list_a&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|28&lt;br /&gt;
|2003年&lt;br /&gt;
|北海道[[函館市]]・福島県&lt;br /&gt;
|「磯野家北へ飛ぶ」&lt;br /&gt;
|35周年スペシャル。11月9日放送&amp;lt;ref name=&amp;quot;akanw903list_a&amp;quot; /&amp;gt;。波平とフネの[[結婚記念日#略称|珊瑚婚式]]の記念旅行。1999年に営業開始した「カシオペア」に乗車して函館入り。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|27&lt;br /&gt;
|[[2004年]]&lt;br /&gt;
|不詳&lt;br /&gt;
|「湯けむりぬくもり春の旅」&lt;br /&gt;
|作品No.5269・5270。1月4日放送&amp;lt;ref name=&amp;quot;akanw903list_a&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|28&lt;br /&gt;
|[[2006年]]&lt;br /&gt;
|[[宮城県]][[登米市]]&lt;br /&gt;
|「春色ロマンの城下町」&lt;br /&gt;
|サザエさん生誕60周年スペシャル。作品No.5696・5697。4月2日放送&amp;lt;ref name=&amp;quot;akanw903list_f&amp;quot;&amp;gt;[http://www.tcn.zaq.ne.jp/akanw903/list_f.htm 磯野家の行動記録]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|29&lt;br /&gt;
|[[2008年]]&lt;br /&gt;
|静岡県&lt;br /&gt;
|「母さんのふるさと」&lt;br /&gt;
|40周年スペシャル。作品No.6101。11月16日放送&amp;lt;ref name=&amp;quot;akanw903list_f&amp;quot; /&amp;gt;。フネの実家の石田家と母校（小学校）を訪れる。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|30&lt;br /&gt;
|[[2009年]]&lt;br /&gt;
|不詳&lt;br /&gt;
|「おんせん宿は花ざかり」&lt;br /&gt;
|[[FNS26時間テレビ (2009年)#日曜日|FNS26時間テレビ]]・サザエさんSPの一環として7月26日に放送。作品No.6204。[[島田紳助]]が民宿の主人で登場。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|31&lt;br /&gt;
|[[2010年]]&lt;br /&gt;
|[[富山県]]&lt;br /&gt;
|「虹色かがやく夏休み」&lt;br /&gt;
|作品No.6371。8月29日放送。2006年開業の[[富山ライトレール]]に乗車。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|32&lt;br /&gt;
|[[2011年]]&lt;br /&gt;
|福岡県[[太宰府天満宮]]･[[柳川市]]、長崎県[[島原市]]（[[島原城]]）、熊本県[[熊本市]]（[[熊本城]]）･[[阿蘇]]&lt;br /&gt;
|「初旅・初夢・初笑い」&lt;br /&gt;
|誕生65周年記念（アニメの後にはドラマ版も放映）。作品No.6420。1月2日放送。「放送開始42年にして初!家族揃って里帰り!福岡でお正月」（放送日前後の番組表より）。磯野家はフェリーで九州入り（[[北九州市]][[門司区]]の[[新門司港]]）した。波野一家は先にノリスケの実家に帰省しており、島原城で合流。[[南阿蘇鉄道]][[南阿蘇鉄道高森線|高森線]]にある日本一長い名前の駅「[[南阿蘇水の生まれる里白水高原駅]]」が登場。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|33&lt;br /&gt;
|[[2012年]]&lt;br /&gt;
|不詳&lt;br /&gt;
|「磯野家・海へ行く」前編・後編&lt;br /&gt;
|[[FNS27時間テレビ (2012年)#日曜日|FNS27時間テレビ]]・サザエさんSPの一環として7月22日に放送。作品No.6653・6654。[[タモリ]]らが出演。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|34&lt;br /&gt;
|rowspan=2|[[2013年]]&lt;br /&gt;
|福島県[[福島市]]（[[花見山公園]]）・&amp;lt;br/&amp;gt;[[会津若松市]]（[[栄螺堂|さざえ堂]]）･&amp;lt;br/&amp;gt;[[檜枝岐村]]&lt;br /&gt;
|「花と星の福島旅行」前編・後編&lt;br /&gt;
|放送2200回&amp;amp;45周年前祝いSP。作品No.6902・6903。4月7日放送。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|35&lt;br /&gt;
|静岡県[[静岡市]][[清水区]]&amp;lt;br/&amp;gt;（[[三保の松原|三保松原]]）&lt;br /&gt;
|「[[羽衣伝説]] カツオ[[天女]]に会う」&lt;br /&gt;
|サザエさん放送45周年 アニメ&amp;amp;ドラマで2時間半SP。 作品No.6975。12月1日放送。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''太字'''表示の一部については1999年放送「サザエさん一家の珍諸国漫遊記」で取り上げられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上記で取り上げたもの以外にも、何度か家族旅行に行っている。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 放送・編成 ===&lt;br /&gt;
平常放送時間は[[ゴールデンタイム]]直前の時間帯（18:30 - 19:00）で改編期特番による休止はほぼ発生しないが、前番組『[[ちびまる子ちゃん#テレビアニメ|ちびまる子ちゃん]]』同様、ゴールデンタイム番組に比して長時間拡大スペシャル版は少ない。2012年8月5日[[ロンドンオリンピック (2012年)|ロンドンオリンピック]]・[[ロンドンオリンピック (2012年) における陸上競技・女子マラソン|陸上女子マラソン]]直前情報番組（18:00 - 19:00）などの[[スポーツ中継]]や、2009年・2010年・2013年には『ちびまる子ちゃんスペシャル』を放送した関係で休止した事例がある。[[年末年始]]に日曜日が含まれ[[大晦日]]が該当する場合は通常通り放送し、正月3が日は特番編成で休止する場合があるが、2011年1月2日（日曜日）は『生誕65周年記念新春サザエさんスペシャル』と題しアニメ1時間とドラマ2時間半を放送した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
作品編成は独立した内容を3話扱う3本編成（初回放送から固定）だが、3本中に前後編の2部編成が組み込まれる場合がある。過去にはBパートを短くして、Cパートとの間に毎週季節ごとの題材に沿った2分程度の4コマ漫画を繫いだ作品が放送されていた時期があった。予告編でも4本の話が放送されると紹介されていた。なお、この作品にはBGMとして「レッツゴー・サザエさん」が全編にわたり流れていた。2010年12月26日放送分は1本の作品を3パートに分けてとるという特殊な構成をとった。また、話1本は約7分である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Aパートの冒頭では[[ポケモンショック]]発生以後、画面上に「お子さまへ! テレビをみるときはへやをあかるくして、できるだけはなれてみてください」と表示されている。当初はロールスーパーで流れていたが、その後固定表示となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1回の構成について ====&lt;br /&gt;
*以前&lt;br /&gt;
**OP→提供クレジット（OPと連動）→CM→Aパート→CM→Bパート→CM→Cパート→ED→次回予告→提供クレジット&lt;br /&gt;
*2014年2月2日以降&lt;br /&gt;
**OP→提供クレジット（OPと連動）→CM→Aパート→CM→Bパート→CM→Cパート→ED→提供クレジット→次回予告&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 平均・最高視聴率 ====&lt;br /&gt;
[[ビデオリサーチ]]によれば、[[平均視聴率]]は1989年（平成元年）1月15日から2008年（平成20年）11月時点で22.3%&amp;lt;ref name=&amp;quot;s20081113&amp;quot;/&amp;gt;、最高平均視聴率は1979年（昭和54年）9月16日放送の39.4%（関東地区）、アニメ全体歴代高視聴率2位&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;歴代1位は『ちびまる子ちゃん』（1990年10月28日放送の39.9%）&amp;lt;/ref&amp;gt;、アニメ番組年間平均視聴率ランキングでは1971年（昭和46年）以降2011年まで、1981年（昭和56年）『[[Dr.スランプ アラレちゃん]]』と1990年（平成2年）『ちびまる子ちゃん』を除き1位である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年時点、全日帯レギュラーアニメ中で唯一20%を越える日&amp;lt;ref&amp;gt;[http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/rank/20090212/1023667/ トレンドランキング] 日経トレンディネット 2009年2月12日&amp;lt;/ref&amp;gt;がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本作視聴率と[[東証株価指数]] (TOPIX) の[[相関係数]]は-0.86&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.dir.co.jp/research/report/equity-mkt/quants/05021402quants.pdf 2005年の大和総研のレポート]&amp;lt;/ref&amp;gt;で、本番組放送時間帯は、景気良好時に外食等の外出で視聴率が低下し景気悪化時は出費を避け家庭内で過ごすことから、視聴率上昇に繋がる、と分析し連動性を示唆している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 45周年記念プロジェクト ====&lt;br /&gt;
2014年にテレビアニメ放送開始45周年を迎えるため、2013年10月から45周年プロジェクトが始動する。&lt;br /&gt;
:* [[尾野真千子]]主演による『'''サザエさんうちあけ話'''』を原作とした単発テレビドラマ放送→2013年（平成25年）11月29日放送『[[長谷川町子物語〜サザエさんが生まれた日〜]]』（『[[金曜プレステージ]]』で放送）&lt;br /&gt;
:* [[ニッポン放送]]のラジオ番組『'''[[オールナイトニッポンGOLD]]'''』とのコラボレーション&lt;br /&gt;
:* 『'''ありがとう45周年!みんなのサザエさん展'''』として展示イベントの全国ツアー実施&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sazaesan45.com/ 「みんなのサザエさん」展Webサイト]&amp;lt;!--宮城県仙台市（2013年10月16日～27日）を皮切りに、愛媛県松山市（2015年8月19日～30日・予定）まで計34都市を約2年間掛けて巡回予定。--&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:* 7000話を超す膨大な量の中から秘蔵映像やトリビアを見せる単発バラエティ番組放送→2013年（平成25年）11月26日放送『アニメ・サザエさんの秘密徹底解明スペシャル』（『[[カスペ!]]』で放送）&lt;br /&gt;
:* [[観月ありさ]]主演による単発テレビドラマ放送（2013年12月1日&amp;lt;ref&amp;gt;フジテレビ系列外の青森テレビでは、2014年5月18日13:00-14:55の短縮版&amp;lt;!---当日の新聞テレビ欄とEPGから---&amp;gt;にて放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;放送『サザエさんアニメ&amp;amp;ドラマで2時間半SP 開局55周年・サザエさん放送45年』）&lt;br /&gt;
:* 『'''[[日本語探Qバラエティ クイズ!それマジ!?ニッポン]]'''』内にてコーナー設置（2014年2月2日から）&lt;br /&gt;
:* [[ディノス・セシール]]にて[[焼酎]]のネット通販&lt;br /&gt;
:* [[2014年]][[4月19日]]、[[世田谷区]][[桜新町]]の「桜新町商店街」（サザエさん通り）にて、公式カフェ「'''リアン・ドゥ・サザエさん'''」が開店。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== まんが名作劇場 サザエさん ==&lt;br /&gt;
レギュラー放送の他、[[1975年]]（昭和50年）[[4月1日]]から[[火曜日]]19時 - 19時30分にオープニングとエンディングを新規作成した[[再放送]]『'''まんが名作劇場 サザエさん'''』&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;当初はネットワークセールスだったが、1985年10月にローカルセールス枠に格下げられたため、ネット局毎にスポンサーが異なる。&amp;lt;/ref&amp;gt;も放送したが、本放送は[[東芝]]単独スポンサーであった為、[[Japan News Network|フジテレビ系列外]]である[[青森テレビ]]では日曜夕方→月曜16時&amp;lt;!---1991年9月の陸奥新報テレビ欄から---&amp;gt;→金曜16時&amp;lt;!---東奥日報平成4年9月付けテレビ欄から---&amp;gt;に、[[IBC岩手放送]]では月曜夕方に、[[テレビ山梨]]では日曜午前中にそれぞれ放送した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[火曜ワイドスペシャル]]』が2時間に拡大された場合やプロ野球などのスポーツ中継の場合は休止したが、[[1991年]]から[[1993年]]は[[enjoy! Baseball|ナイター中継]]が19時30分開始であるためにプロ野球シーズンでも通常通り放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原作者・長谷川町子死去報道後のフジテレビでの放送回は、番組ラストをブルーバックに差し替えて哀悼の意と故人の遺志による放送継続を表した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
火曜版も日曜版同様に高視聴率な人気コンテンツとし22年8カ月間にわたり親しまれたが、[[1997年]]（平成9年）[[11月18日]]で[[打ち切り]]となった。ただし[[関西テレビ放送|関西テレビ]]では、『[[さんまのまんま]]』が前時間帯の月曜19:00から当該時間帯へ移動したため、1996年3月末で一足早く終了している。現在、定期的な再放送は行われていない。ドラえもんとクレヨンしんちゃんと丸子と違いCSで再放送放送されていない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前述の『アニメ・サザエさんの秘密徹底解明スペシャル』は「まんが名作劇場 サザエさん」同様に火曜日19時から放送され、「16年ぶりに火曜7時に帰ってきた!」として「まんが名作劇場」枠初代と5代目主題歌「[[サザエさん (テレビアニメ)#火曜主題歌|サザエさんのうた]]」が流れた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
{{Main|サザエさんの登場人物}}&lt;br /&gt;
=== 実在する人物・キャラクターの登場事例 ===&lt;br /&gt;
[[2006年]]（平成18年）[[4月22日]]放送の『[[もしもツアーズ]]』では、「サザエさん生誕60周年記念ツアー」と銘打ち（場所は[[桜新町]]）、アニメの磯野家に当時の『もしツア』の出演者（[[天野ひろゆき]]（[[キャイ〜ン]]）、[[ウド鈴木]]（キャイ〜ン）、[[坂下千里子]]、[[関根勤]]、[[KABA.ちゃん]]、[[三瓶]]）がアニメで登場した。さらにこの回のラストは、アニメのウド鈴木がエンディングのパロディをやって締め括った。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
（他、2008年（平成20年）[[11月15日]]、2010年（平成22年）[[12月25日]]放送にも、旅のエキスパートとしてサザエがアニメで参加した。）&amp;lt;ref&amp;gt; 「[http://www.fujitv.co.jp/moshimo/index.html もしもツアーズ オフィシャルサイト]」ツアーバックナンバー 2006年4月22日、2008年11月15日、2010年12月25日。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウド鈴木のみ、[[2013年]][[12月1日]]に放送された[[観月ありさ]]主演の[[サザエさん#観月ありさ版|実写ドラマ版]]（パート4）では占い師役を演じており、『もしツア』の出演者の中では、唯一アニメ版とドラマ版の両方関わっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 声の出演 ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2|出演期間&lt;br /&gt;
!フグ田サザエ&lt;br /&gt;
!フグ田マスオ&lt;br /&gt;
!磯野カツオ&lt;br /&gt;
!磯野ワカメ&lt;br /&gt;
!フグ田タラオ&lt;br /&gt;
!磯野波平&lt;br /&gt;
!磯野舟&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1969.10.5!!1970.1.25&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;7&amp;quot;|[[加藤みどり]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[近石真介]]&lt;br /&gt;
||[[大山のぶ代]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[山本嘉子]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;7&amp;quot;|[[貴家堂子]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|[[永井一郎]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;7&amp;quot;|[[麻生美代子]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;2009年6月14日放送のみ、フネ役の麻生美代子が急病のため[[谷育子]]が声を担当した（翌週には復帰）。また、放送内容も変更され、前の週の次週予告では予告があった「母さんのセーラー服」（作品No.6187）が2週間後の6月28日に延期され、代わりに6月21日放送予定だった「男たちのランチタイム」（作品NO.6190）が前倒しで放送された（[http://www.eiken-anime.jp/ エイケン公式サイト] 参照）。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1970.2.1!!1976.3.28&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[高橋和枝]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1976.4.4!!1978.9.24&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[野村道子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1978.10.1!!1998.5.10&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|[[増岡弘]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1998.5.17!!2005.3.27&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[冨永みーな]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2005.4.3!!2014.2.9&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[津村まこと]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2014.2.16!!現在&lt;br /&gt;
||[[茶風林]]&amp;lt;ref&amp;gt;[http://sankei.jp.msn.com/entertainments/news/140210/ent14021004000000-n1.htm 波平役の後任は茶風林さん 「サザエさん」、16日放送分から]．MSN産経ニュース．産業経済新聞社(2014年2月10日)2014年2月10日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
{{Wikinews|「サザエさん」波平の次期声優は茶風林氏 - 2月16日登場}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 波野ノリスケ…[[村越伊知郎]]→[[荒川太朗|荒川太郎]]→[[松本保典]]&lt;br /&gt;
* 波野タイコ…[[逢川亮子]]→[[恵比寿まさ子]]→[[塚田恵美子]]→[[小林さやか]]&amp;lt;ref&amp;gt;2013年12月8日放送分から担当。それ以前は端役を担当。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;ノリスケ役の松本保典のtwitterより。[http://twitter.com/ryouta3527/status/411511781102608386 奥さんが替わりました。まあ、声なんですけども(2013年12月13日)]、[http://twitter.com/ryouta3527/status/411519324390584320 お問い合わせがありましたので、お答えしますね。声とはタイコさんです。(2013年12月13日)]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 波野イクラ&amp;lt;!--・大空カオリ・野沢リカ--&amp;gt;…[[桂玲子]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;一時期、冨永みーなが代役&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 伊佐坂難物…[[峰恵研]]→[[伊井篤史]]→[[岩田安生]]→[[中村浩太郎]]&amp;lt;ref&amp;gt;2013年4月 - 9月頃は休演&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 伊佐坂軽…[[山田礼子]]&lt;br /&gt;
* 伊佐坂浮江…[[潘恵子]]→冨永みーな→[[川崎恵理子]]&lt;br /&gt;
* 伊佐坂甚六…[[竹村拓]]&lt;br /&gt;
* 穴子…[[たてかべ和也]]→[[若本規夫]]&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* 三河屋の主人、泥棒、花沢の父、湯水…若本規夫--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 中島弘…[[白川澄子]]&lt;br /&gt;
* 花沢花子…[[秋元千賀子]]→[[山本圭子]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;一時期、[[TARAKO]]が代役&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 裏のおじいちゃん…峰恵研&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;一時期、村越伊知郎が代役&amp;lt;/ref&amp;gt;→伊井篤史→[[高桑満]]&amp;lt;ref&amp;gt;2013年12月15日放送分から。同じく伊井が担当していた中島の祖父役も2013年12月8日から引き継いでいる。高桑自身も2013年4月以降モブの老人役を担当していた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 裏のおばあちゃん…白川澄子&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;一時期、山本圭子が代役&amp;lt;/ref&amp;gt;→山田礼子&lt;br /&gt;
* 先生…峰恵研→[[はせさん治]]→峰恵研→[[沢木郁也]]&lt;br /&gt;
* 三郎…[[二又一成]]&lt;br /&gt;
* タマ…不明&lt;br /&gt;
* その他決まった役柄なし…[[坂巻学]]&amp;lt;ref&amp;gt;2013年4 - 9月頃中村浩太郎の代役として主にモブの男性を担当。中村浩太郎復帰後も引き続き担当。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;!-- ゲスト声優がクレジットされるようになった2013年4月以降1カ月に2回以上のペースで登場しているため。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;解説放送&lt;br /&gt;
* [[佐藤里佳]]（[[フジテレビ]][[アナウンサー]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 音楽 ==&lt;br /&gt;
オープニングは日曜版が1分40秒（提供紹介部分含む）、火曜版が1分35秒、エンディングは日曜版1分25秒、火曜版1分15秒（予告部分含まず）である。OP、ED共に歌詞表記はされない（字幕放送で表記される）。&lt;br /&gt;
===日曜主題歌===&lt;br /&gt;
;オープニングテーマ&lt;br /&gt;
:『サザエさん』作詞：[[林春生]]、作曲、編曲：[[筒美京平]]、歌：[[宇野ゆう子]]&lt;br /&gt;
*アニメ放送時には1番と3番が使用されているが、[[1990年]]（平成2年）には東芝[[蛍光灯]]『メロウ5』発売に合わせて、「明るい〜」というフレーズで始まる4番が追加されたヴァージョンも使われた。この際、3番のアウトロ直前は「今日もいい天気」に変更された。&lt;br /&gt;
*当初、スタッフは宇野ではなく[[由紀さおり]]に主題歌を依頼するつもりだったが、由紀が「[[夜明けのスキャット]]」で再デビューすることになり、それと重なることになるため断念したと言う&amp;lt;ref&amp;gt;「サザエさん音楽大全」のライナーノーツ「主題歌・挿入歌についての覚え書き」にて&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*歌唱者である宇野にはアニメ放送時に流される分の印税は入らず、放送開始時に行われたレコーディングの際のギャラも3000円（当時の大卒初任給は3万円）で、番組の放送期間がここまで長続きするとは思っていなかったこともある&amp;lt;ref name=bakuro&amp;gt;「[[解禁!暴露ナイト]]」（[[テレビ東京]]、[[2013年]][[6月13日]]）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*[[2014年]][[7月26日|7月26]] - [[7月27日|27日]]にかけて放送された『[[FNS27時間テレビ (2014年)|武器はテレビ。 SMAP×FNS27時間テレビ]]』内で放送されたスペシャルアニメでは、OP映像は特別版となり、普通に1番が流れた後、3番の歌詞を宇野に替わり本番組の総合司会である[[SMAP]]が歌唱した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2014/07/24/kiji/K20140724008621320.html ＳＭＡＰ「サザエさん」歴史変える！宇野ゆう子以外で初のテーマ曲歌唱]&amp;lt;/ref&amp;gt;。これは45年に渡る歴史の中でも初めてである。字幕放送の変化はなし。&lt;br /&gt;
;エンディングテーマ&lt;br /&gt;
:『サザエさん一家』作詞：林春生、作曲、編曲：筒美京平、歌：宇野ゆう子&lt;br /&gt;
*原作の4コママンガを再現したような映像が一部使用されており、フキダシなども再現されている。&lt;br /&gt;
*アニメ放送時には2番前半と3番後半が使用されている。1番ではなく2番と3番が使用されているのは、磯野家が[[平屋]]であるにもかかわらず1番の歌い出しが「二階の窓を 開けたらね」となっているためである（これは、歌詞の内容がアニメでの設定ではなく、原作での設定に基づいていたため）&amp;lt;ref name=bakuro /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
;17cmシングル盤&lt;br /&gt;
#サザエさん / サザエさん一家（[[EMIミュージック・ジャパン|東芝音楽工業]]/[[東芝|東芝レーベル]]（現・[[ユニバーサルミュージック (日本)|ユニバーサル ミュージック合同会社/Virgin Musicレーベル]]) ）&lt;br /&gt;
;8cmCDシングル&lt;br /&gt;
#サザエさん / サザエさん一家（東芝EMI/東芝レーベル）&lt;br /&gt;
:CDシングル版のジャケットには権利上、登場人物のイラストが一切描かれていない。カラオケも収録されているが、[[赤坂東児]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;氏名の読みは「あかさか とおる」。自ら作曲・歌唱した『[[パオパオチャンネル#ピッカピカ音楽館|ヤーレンソーラン北海道]]』のヒットで知られる。&amp;lt;/ref&amp;gt;編曲による新録音。&lt;br /&gt;
:番組エンディングの主題歌クレジットにおけるレコード会社名表記は、開始当初は「東芝レコード」だったが、CDシングル発売時（1992年）に「東芝EMI」&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;実際の社名変更は1973年10月1日。&amp;lt;/ref&amp;gt;、東芝資本撤退時（2007年）に「[[EMIミュージック・ジャパン]]」と変更している。さらに、[[ユニバーサルミュージック (日本)|ユニバーサル ミュージック]]との経営統合時（2013年）に「[[ユニバーサルミュージック (日本)|ユニバーサル ミュージック]]」に変更している。ただし、経営統合以降も2013年7月まで「EMIミュージック・ジャパン」と表記されたままであった。&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;東芝資本撤退後のレーベル名でのCDシングル再発売はないが、宇野ゆう子との契約は続いているため、レーベル名は変更しつつ表記を継続している。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:その他、作曲者である筒美京平の作品を集めたCDや、アニメ主題歌のオムニバスCDなどにも収録される機会が多い（オムニバスCDの収録例としては『'''ファイト! 赤盤 〜がんばれ! お母さんのアニソン〜'''』（東芝EMI、[[2003年]][[11月19日]]発売）などがある）。&lt;br /&gt;
:さらに、[[iTunes Store]]、および[[着うたフル]]（[[EZweb]]、[[Yahoo!ケータイ]]、[[iモード]]）で2006年[[8月23日]]から配信&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;さらに2009年10月以降、[[着うたフルプラス]]（EZwebのみ）でも配信された。&amp;lt;/ref&amp;gt;されている。&lt;br /&gt;
:「サザエさん」「サザエさん一家」のTVサイズバージョン（21世紀初頭現在使用されているもの）は、オムニバスCD『エイケン アンソロジー 1963〜1972』（トライエム、[[2001年]]発売）に収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===火曜主題歌===&lt;br /&gt;
;オープニングテーマ&lt;br /&gt;
#「'''サザエさんのうた'''」作詞：[[保富康午]]、作曲、編曲：[[渡辺宙明]]、歌：[[堀江美都子]]&lt;br /&gt;
#「'''ウンミィのうた'''」作詞：[[伊藤アキラ]]、作曲：[[宇野誠一郎]]、歌：古賀ひとみ・[[ヤング・フレッシュ]]&lt;br /&gt;
#「'''愛しすぎてるサザエさん'''」作詞：[[杉紀彦]]、作曲：[[小林亜星]]、編曲：[[あかのたちお]]、歌：[[水森亜土]]、[[こおろぎ'73]]&lt;br /&gt;
#「'''ハッピーディ・サザエさん'''」作詞：雨宮雄児、作曲、編曲：[[松山祐士]]、歌：松尾香&lt;br /&gt;
#「'''サザエさんのうた'''」作詞：保富康午、作曲、編曲：渡辺宙明、歌：堀江美都子&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;エンディングテーマ&lt;br /&gt;
#「'''あかるいサザエさん'''」作詞：（株）エイケン&amp;lt;ref&amp;gt;「サザエさん音楽大全」の歌詞カードでは保富康午となっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;、作曲、編曲：渡辺宙明、歌：堀江美都子&lt;br /&gt;
#「'''天気予報'''」作詞：伊藤アキラ、作曲、編曲：宇野誠一郎、歌：猪股裕子、ヤング・フレッシュ&lt;br /&gt;
#「'''サザエさん出発進行'''」作詞：杉紀彦、作曲：小林亜星、歌：水森亜土、こおろぎ'73&lt;br /&gt;
#「'''ひまわりみたいなサザエさん'''」作詞：雨宮雄児、作曲、編曲：松山祐士、歌：松尾香&lt;br /&gt;
#「'''あかるいサザエさん'''」作詞：（株）エイケン、作曲、編曲：渡辺宙明、歌：堀江美都子&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;シングル盤&lt;br /&gt;
# サザエさんのうた / あかるいサザエさん（[[1975年]][[4月10日]]発売、[[日本コロムビア]]）&lt;br /&gt;
# ウンミィのうた / 天気予報（[[1977年]][[6月]]発売、日本コロムビア）&lt;br /&gt;
# 愛しすぎてるサザエさん / サザエさん出発進行（[[1979年]][[5月10日]]発売、日本コロムビア）&lt;br /&gt;
# ハッピーディ・サザエさん / ひまわりみたいなサザエさん（[[1980年]][[11月]]発売、東芝EMI/東芝レーベル）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 挿入歌 ===&lt;br /&gt;
# 『レッツ・ゴー・サザエさん』作詞：[[北山修]]、作曲・編曲：[[筒美京平]]、歌：加藤みどり&lt;br /&gt;
# 『カツオくん（星を見上げて）』作詞：北山修、作曲・編曲：筒美京平、歌：高橋和枝&lt;br /&gt;
* 現在の次回予告のBGMは、「レッツ・ゴー・サザエさん」のインストゥルメンタル、かつアレンジバージョンである。また、家族旅行編などの際には（過去には2分ほどの短尺作品の劇中でも）、同曲のカラオケバージョンがBGMとして使用されている。また、2014年10月5日のスペシャル内で、同曲を再歌唱したものが使用されるという&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.fujitv.co.jp/fujitv/news/pub_2014/i/140924-i180.html アニメ『サザエさん』放送開始45周年『サザエさん　歌って踊ってロケットまで！放送開始から今日でぴったり45年スペシャル』]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[2003年]]の放送1700回記念スペシャルの劇中では、現在のカツオ役の冨永みーなが歌う「カツオくん（星を見上げて）」が流れた。&lt;br /&gt;
;シングル盤&lt;br /&gt;
# レッツ・ゴー・サザエさん / カツオくん（星を見上げて）（東芝音楽工業/東芝レーベル）&lt;br /&gt;
*「レッツ・ゴー・サザエさん」は、『'''永久保存版アニメ主題歌大全集'''』『'''ぼくらのテレビ探偵団 Vol.3'''』（いずれも東芝EMI）などのCDに収録されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
* こどものテレビ・ドラマ・シリーズ サザエさん（[[1971年]][[2月]]発売、東芝音楽工業）&lt;br /&gt;
:「サザエさん」「サザエさん一家」「レッツ・ゴー・サザエさん」「カツオくん（星を見上げて）」の4曲、およびドラマ4話で構成。&lt;br /&gt;
* サザエさん音楽大全（[[2013年]][[12月4日]]発売、[[ユニバーサル ミュージック (日本)|USMジャパン]]/[[EMIミュージック・ジャパン|イーストワールドレーベル]]&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.universal-music.co.jp/sazaesan/ サザエさん音楽大全 - UNIVERSAL MUSIC JAPAN]&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
:上記の主題歌・挿入歌（「愛しすぎてるサザエさん」「サザエさん出発進行」の2曲を除く）や「サザエさん」「レッツ・ゴー・サザエさん」「カツオくん（星を見上げて）」のオリジナル・カラオケ、劇中BGMや効果音を収録。当初は2013年10月30日に発売予定だったが、一度中止となっていた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://tower.jp/article/news/2013/08/19/n07/ 「サザエさん」主題歌＆BGM・効果音集、制作上の都合で発売中止に - TOWER RECORDS ONLINE]&amp;lt;/ref&amp;gt;。そのため規格品番もTYCN-60001からTYCN-60100に変更されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 備考 ===&lt;br /&gt;
*火曜主題歌の水森亜土の曲がサザエさんのイメージに合わないと言ったクレームが原作者サイドから出たらしい。&amp;lt;ref&amp;gt;「サザエさんのないしょ話」（データーハウス社）&amp;lt;/ref&amp;gt;そのためか前述の通り、サザエさん音楽大全には収録されていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--== 各話リスト ==&lt;br /&gt;
もしも各話リストを作成すると、約45年分のリストはあまりにも膨大になってしまい、脚本なども不明な部分が多く[[Wikipedia:削除依頼/サザエさんのエピソード一覧|削除されてしまうため]]、ここでは省略する。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送局 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!放送地域!!放送局!!放送日時!!放送系列!!遅れ日数!!開始時期&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広域放送|関東広域圏]]||[[フジテレビジョン|フジテレビ]]||rowspan=&amp;quot;28&amp;quot;|日曜 18:30 - 19:00||rowspan=&amp;quot;24&amp;quot;|[[フジネットワーク|フジテレビ系列]]||'''制作局'''||放送開始 - &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[北海道]]||[[北海道文化放送]]||rowspan=&amp;quot;27&amp;quot;|[[同時ネット]]||1972年4月 - &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岩手県]]||[[岩手めんこいテレビ]]||1991年4月 - &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮城県]]||[[仙台放送]]||放送開始 - &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[秋田県]]||[[秋田テレビ]]||放送開始 - &amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot; name=&amp;quot;yokka-mae&amp;quot;&amp;gt;放送開始4日前に開局。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山形県]]||[[さくらんぼテレビジョン|さくらんぼテレビ]]||1997年4月 - &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福島県]]||[[福島テレビ]]||1971年10月 - 12月&amp;lt;br /&amp;gt;1976年4月 - &amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;福島テレビが1971年10月から同時ネットされていたが、12月で打ち切りになる。その後、1976年4月から日曜日10:30 - 11:00（7日遅れ）に放送再開され、JNNを脱退した1983年10月から同時ネットとなった。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[新潟県]]||[[新潟総合テレビ]]||1975年10月5日 - &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長野県]]||[[長野放送]]||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|放送開始 - &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[静岡県]]||[[テレビ静岡]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[富山県]]||[[富山テレビ放送|富山テレビ]] &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[石川県]]||[[石川テレビ放送|石川テレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福井県]]||[[福井テレビジョン放送|福井テレビ]]||放送開始 - &amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot; name=&amp;quot;yokka-mae&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[東海3県|中京広域圏]]||[[東海テレビ放送|東海テレビ]]||放送開始 - &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[近畿地方|近畿広域圏]]||[[関西テレビ放送|関西テレビ]]||放送開始 - &amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;火曜日版は1996年3月で打ち切り。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[島根県]]・[[鳥取県]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;1972年9月21日までは島根県のみ&amp;lt;/ref&amp;gt;||[[山陰中央テレビジョン放送|山陰中央テレビ]]||1970年4月 - &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岡山県・香川県の放送|岡山県・香川県]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;1979年3月31日までは岡山県のみ&amp;lt;/ref&amp;gt;||[[岡山放送]]||放送開始 - 1970年&amp;lt;br /&amp;gt;1976年4月 - &amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;岡山県では、放送開始からテレビ岡山（岡山放送の旧名。開始当時は[[All-nippon News Network|NETテレビ→テレビ朝日系列]]とクロスネット局）で土曜日18:00 - （6日遅れ）に放送開始。テレビ岡山は、1年後に一度打ち切られるも[[1976年]]4月から同時ネットで放送再開した。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広島県]]||[[テレビ新広島]]||1975年10月 - &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[愛媛県]]||[[テレビ愛媛]]||放送開始 - &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[高知県]]||[[高知さんさんテレビ]]||1997年4月 - &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福岡県]]||[[テレビ西日本]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|放送開始 - &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[佐賀県]]||[[サガテレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長崎県]]||[[テレビ長崎]]||放送開始 - &amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;[[1991年]]に日本テレビ系列の[[長崎国際テレビ]]が開局するまでは、テレビ長崎が日本テレビ系列にも加盟していた関係で、開局時から本来の放送時間を日本テレビ系列の同時ネット枠としていたため、1977年3月まで時差ネットだった。そのため、季節の話題が最小限ずれないように、年末年始においては、キー局よりも先行放送を行ったが、年明け後に師走やクリスマスの話題が放送され、つじつまが合わないことが起こっていた。1977年4月から同時ネットとなり、日本テレビ系列の番組は飛び乗りの形となった。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[熊本県]]||[[テレビ熊本|テレビくまもと]]||放送開始 - &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大分県]]||[[テレビ大分]]||[[日本テレビネットワーク協議会|日本テレビ系列]]&amp;lt;br /&amp;gt;フジテレビ系列||1975年4月 - &amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;テレビ大分が1975年4月から現在まで放送しているが、当時日本テレビ系列のほか[[All-nippon News Network|テレビ朝日系列]]にも加盟していたこともあり放送日時は改編期で何回か移動している。開局当初は日本テレビの『[[シャボン玉ホリデー]]』を同時ネットしていたため放送できなかった。1975年4月のネット開始から10年ほどは時差ネット。他のネット局が再放送をしていた火曜日19:00に、本放送を東芝のスポンサードネットで2日遅れで放送していたこともある。また、火曜日版を夏休みの午前中に「夏休みこども劇場」として集中放送したこともある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮崎県]]||[[テレビ宮崎]]||フジテレビ系列&amp;lt;br /&amp;gt;日本テレビ系列&amp;lt;br /&amp;gt;[[All-nippon News Network|テレビ朝日系列]]||1970年4月 - &amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;1970年4月からテレビ宮崎で放送されており、本放送は当初から同時ネットされているが、火曜日版は1980年代は平日の夕方に時差ネットしていた時期がある。（後に火曜日版も同時ネットになる）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鹿児島県]]||[[鹿児島テレビ放送|鹿児島テレビ]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|フジテレビ系列||1994年4月 - &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[沖縄県]]||[[沖縄テレビ放送|沖縄テレビ]]||放送開始 - &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山口県]]||[[テレビ山口]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;1987年9月までは[[フジネットワーク|フジテレビ系列]]とのクロスネット局&amp;lt;/ref&amp;gt;||土曜 10:45 - 11:15||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[Japan News Network|TBS系列]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|6日遅れ||1979年10月 - &amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;木曜日19:00 - 19:30→日曜日17:00 - 17:30→日曜日午前10時台前半を経て現在の放送日時に移動している。また、火曜日版も土曜日17:00 - 17:30→平日夕方に放送されたことがある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[青森県]]||[[青森テレビ]]||土曜 17:00 - 17:30||1974年10月5日 - &amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;開始当初から2004年3月27日までは、土曜日18:00 - 18:30に放送されていたが、2004年4月10日(4月3日は「オールスター感謝祭」放送で17:00から放送)から2008年3月29日まで17:30 - 18:00で放送し（それまで1週遅れの[[毎日放送制作土曜夕方6時枠|MBS土6枠]]は放送枠の交換で同時ネットに切り替え）4月5日から「[[報道特集 (TBS)|報道特集NEXT]]」の開始に伴い現在の時間に変更した。また、1980年前後頃はに火曜日版を日曜日夕方に、1980年代中頃は日曜日10:30から、それぞれ放送していた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[徳島県]]||[[四国放送]]||木曜 16:20 - 16:50||日本テレビ系列||11日遅れ||1970年代前半 - &amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;放送時間は幾度か変更されている。一例として、1980年前後の時期には17:30 - 18:00とされていた（この頃まで、四国放送ではエンディングの提供クレジットを「徳島東芝商品販売株式会社」としていた）。2011年3月31日までは木曜日16:00 - に放送され、2011年4月7日 - 2013年9月は16:23 - 16:53に放送された。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山梨県]]||[[テレビ山梨]]||月曜 4:30 - 5:00||TBS系列||22日遅れ||不明 - 2009年3月&amp;lt;br /&amp;gt;2009年6月 -&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;以前は日曜日10:00 - 10:30に、2008年4月5日からは土曜日6:45 - 7:15にて放送されていたが、2009年3月28日で一時打ち切りとなり、2009年6月30日に金曜日15:55 - 16:25で放送再開、2009年10月2日から2010年3月12日までは金曜日16:00 - 16:30、2010年4月から2014年6月までは土曜日 6:00 - 6:30に放送され、2014年7月7日より現在の時間に変更。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;過去に放送した局&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!放送地域!!放送局!!放送当時の系列!!放送期間!!移行した理由&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|北海道||[[札幌テレビ放送|札幌テレビ]]||日本テレビ系列&amp;lt;br /&amp;gt;フジテレビ系列|| - 1971年12月||北海道文化放送開局により&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;但し[[フジニュースネットワーク|FNN]]は非加盟。1月からUHBがサービス放送開始のため前年12月をもって打ち切り。火曜日19:30 - （2日遅れ）で放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|岩手県||[[IBC岩手放送]]||TBS系列|| - 1971年9月&amp;lt;br /&amp;gt;不明 - 1991年3月（火曜日版）||岩手めんこいテレビ開局により&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;放送当初は同時ネットで放送されていたが、1971年9月に『[[ふしぎなメルモ]]』を放送するため打ち切られた。その数年後に火曜日版で放送再開した。曜日・時間は月曜日17:30→日曜日8:00→火曜日19:00（1年遅れ）。なお、1975年から1976年の東奥日報テレビ欄のIBCテレビ欄には『木曜午後7時から放送』の記載あり、これに関する情報求む。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|山形県&amp;lt;ref&amp;gt;山形県では、全民放テレビ局で、放送実績を持つ特異な地域である。&amp;lt;/ref&amp;gt;||[[山形放送]]||日本テレビ系列||放送開始 - 1970年3月||山形テレビ開局により&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山形テレビ]]||フジテレビ系列||1970年4月 - 1993年3月||テレビ朝日系列へネットチェンジにより&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;同時ネットで放送されていた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[テレビユー山形]]||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|TBS系列||1993年4月 - 1997年3月||さくらんぼテレビ開局により&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;土曜日17:30 - 18:00で放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|新潟県||[[新潟放送]]||放送開始 - 1975年9月||新潟総合テレビへ移行&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;月曜日18:00 - （1日遅れ）で放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|島根県||[[山陰放送]]||放送開始 - 1970年3月||山陰中央テレビ開局により&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;1969年12月までは日曜日11:00 - 11:30（7日遅れ）、1970年1月から3月までは木曜日18:00 - 18:30（4日遅れ）で放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|広島県||[[広島テレビ放送|広島テレビ]]||日本テレビ系列&amp;lt;br /&amp;gt;フジテレビ系列||放送開始 - 不明&amp;lt;br /&amp;gt;1972年10月 - 1975年9月||テレビ新広島開局により&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;放送開始当初は火曜日18:00 - （2日遅れ）だったが、一時中断。1972年10月から月曜日18:00 - （1日遅れ）で放送再開。移行直前は金曜日19:00 -（5日遅れ）だった。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|山口県||[[山口放送]]||日本テレビ系列&amp;lt;br /&amp;gt;テレビ朝日系列|| - 1979年9月||テレビ山口へ移行&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;1978年9月まで日本テレビ系列局。当初は火曜日　19:00 - 19:30枠。後に日曜日 18:00 - 18:30枠で先行放送&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|香川県||[[西日本放送テレビ|西日本放送]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|日本テレビ系列||放送開始 - 1979年3月||岡山県との電波相互乗り入れにより、岡山放送に移行&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;当初は土曜日18:00 - （6日遅れ）で放送。また、火曜日版も放送移行まで、木曜日18:00 - （23日遅れ）で放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|高知県||[[高知放送]]|| - 1997年3月||高知さんさんテレビ開局により&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;1981年頃までは木曜日19:00 - 19:30、移行直前までは月曜日19:00 - 19:30で放送。最初は本放送ながらオープニングの最後を一部編集の上、ローカルスポンサーの提供による放送だったが、月曜日に移行と同時にスポンサードネットによる時差ネットとなった。なお、日本テレビ系列のナイター中継や特番が組まれた際も、年末年始でない限りは本番組の放送が優先された（ナイターや特番については19:30に飛び乗り、もしくは短縮再編集版を放送）。同局の開局を控え、1996年秋改編を境に高知放送からフジテレビ系列の番組のほとんどが姿を消したが、本番組はネットセールス枠であったことから、高知さんさんテレビ開局直前まで放送が継続された。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|鹿児島県||[[南日本放送]]||TBS系列|| - 1994年3月||鹿児島テレビへ移行&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;移行直前まで日曜日17:00 - 17:30（1983年 - 1984年9月は木曜日19:00 - 19:30）に、7日遅れのスポンサードネットで放送されていた。また、土曜日夕方（1988年10月1日から1992年9月26日まで）に、火曜日版も放送していた（南日本放送のフジテレビ系列[[番組販売|番販]]放送枠廃止に伴い、打ち切り）。これは当時、フジテレビ系列の鹿児島テレビが[[日本テレビネットワーク協議会|日本テレビ系列]]とのクロスネット局でもあり、また本来の時間帯に当初、日本テレビとの同時ネット枠（『[[独占!!スポーツ情報]]』）を設けていたためである。その後、日曜日18時台の日本テレビ同時ネット枠を1985年3月31日に廃止し、フジテレビ同時ネット枠を確保するも、当時の[[スポンサー]]が、『鹿児島県のフジ系列局は、クロスネットが解消されるまでの期間中はMBCでの[[番組販売|番販]]扱いを継続させる』旨の意向を示したという事情もある。このため、1985年4月7日からは、止む無く[[世界名作劇場]]の遅れネット枠を木曜日19:00から移動させ、フジテレビ系列時差ネット枠に差し替える形で、1994年3月27日まで放送。ただ、[[FNSの日]]内包の場合のみ、鹿児島テレビで放送された（なお、クロスネット時の1992年10月と1993年3月のスペシャルドラマ・サザエさんも、系列局の鹿児島テレビが放送）。1994年4月1日に、日本テレビ系列局として[[鹿児島讀賣テレビ|鹿児島読売テレビ]]が開局したのに伴い、クロスネットが解消され、1994年4月3日から世界名作劇場の同時ネット開始とともに、フジテレビの単独系列局となった鹿児島テレビに移行した。また、南日本放送で1992年9月に打ち切られた火曜日版も、鹿児島テレビにて1994年4月5日から同時ネットで1年半ぶりに放送を再開した。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
フジテレビ系列以外での放送の場合、アニメスペシャルに組み込まれたり、[[FNSの日]]内で本作がスペシャルで放送される場合、放送は休止となる。また、年末の放送では放送内容の調整で、曜日配列によってはフジテレビ系列・同時ネット局より先行放送される場合がある（その場合、次週予告が差し替えまたは予告なしとなる）。[[2007年]]以降FNSの日特番を放送していないクロスネット局の[[テレビ大分]]では[[2008年]]7月27日のFNSの日SPでは他の局よりも2分17秒、[[2009年]]7月26日のFNSの日SPでは56秒の先行放送、[[2010年]]7月25日のFNSの日SPでは20秒遅れ（ただしオープニングと最初のCM枠の時間の長さの違いにより、本編自体は同時刻でのネット）となった。ただし字幕放送はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クロスネット局のテレビ大分（TOS）・テレビ宮崎（UMK）で[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]制作の[[日本プロ野球|プロ野球]][[日本選手権シリーズ|日本シリーズ]]中継が放送される場合は休止となり、休止となった放送分については後日振替放送される。逆に、日本シリーズの中継がフジテレビ制作となり番組自体が休止した場合、それらの局では別番組に差し替えられる&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;2009年11月1日がそれに該当し、TOSは「[[新堂本兄弟]]」、UMKは「アニメ『[[こちら葛飾区亀有公園前派出所 (アニメ)|こちら葛飾区亀有公園前派出所]]』」を放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[BSフジ]]では[[2000年]]12月3日に開局記念特番として一度だけ放送したことがある（ただし、内容はオリジナルのもの）。[[日本における衛星放送|CS]]では一度も放送されていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビ山梨では、東芝一社提供から複数社提供に変わった時期まで、フジテレビ系列では再放送扱いの『まんが名作劇場 サザエさん』を本放送としていた（放送開始時期は不明）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== サザエボン問題 ==&lt;br /&gt;
[[1995年]] - [[1996年]]頃、サザエと[[バカボンのパパ]]を合成した「天才サザエボン」や、波平と[[鉄腕アトム]]を合成した「鉄腕波平」、波平と[[安室奈美恵]]を合成した「アムロ波平」などといったキャラクターグッズが無許可で制作され、修学旅行生が集まる全国の土産物店に卸して販売したものが有名になった。これに対し[[1997年]]（平成9年）夏に長谷川町子美術館や[[赤塚不二夫]]ら（原告）が[[著作権]]・[[肖像権]]などの侵害として、グッズを企画・製造していた[[福岡県]]内の会社を相手に訴訟を起こした&amp;lt;ref name=&amp;quot;akatuka&amp;quot; group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;1997年2月、訴訟の構えを見せ始めた頃の赤塚が、[[東京スポーツ]]の取材に対して寄せたコメントでは、「オレに被害があるとかじゃなくて、ここで食い止めないと日本の著作権はどうなるの」と、権利を守る重要性を訴える一方で、「でもね〜、オレは本当は悔しいんだ。（「サザエ」と「バカボンのパパ」の）2つを組み合わせるアイデアはすごくおもしろいんだよ。なんでオレが先に思いつかなかったのか残念で。考えてみれば『ウナギイヌ』と同じ発想なんだよね」と、キャラクター「サザエボン」の発想に対しては賛辞を送っていた（以上、2009年8月26日付け東京スポーツより）。上記の赤塚のコメントは発表当時、同紙でも1面トップ扱いで大きく取り上げた。&amp;lt;/ref&amp;gt;。これに対し会社側は「関西固有のギャグ・パロディー文化によってもたらされたもので著作権侵害の意図はない」などと反論したが、[[1997年]]（平成9年）[[8月]]、[[裁判所]]は原告の訴えを認めて会社に販売禁止を命令、グッズは絶版となり、会社は[[2000年]]（平成12年）[[1月27日]]に[[破産]]した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「サザエボン」などの起源はいくつかの説や経緯がある。ひとつは[[阪急電鉄]]・[[十三駅]]前西[[商店街]]で、「TOY魔人」という[[露天商]]である。このTOY魔人は、単独で売っていた「サザエさん」や「バカボンのパパ」の[[キーホルダー]]を自作で組み合わせて加工し細々と販売していた。これが関西を始め全国区のテレビ番組で何度も放映された。商店街脇にある路地はこれにちなみ「波平通り」と名づけられた。鉄腕アトムと波平の合成キャラクターである「鉄わん波平」の看板も同商店街に掲げられている。これについては、当初は赤塚不二夫も、この発想には感心し、TOY魔人に関しては静観する姿勢であった&amp;lt;ref name=&amp;quot;akatuka&amp;quot; group=&amp;quot;注&amp;quot; /&amp;gt;。しかし、上記の福岡の会社がTOY魔人の合体製品を真似て、大量に制作販売するようになり、状況が一変した。なおこの問題が大きく報じられた後は、TOY魔人は公に販売することを自粛している&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;[http://www.bekkoame.ne.jp/ro/toys.st/osk/osk2a.html これらの顛末について説明するサイト] もある。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スペシャル版 ==&lt;br /&gt;
スペシャル版は通常18時から1時間で、18時台前半のアニメ「ちびまる子ちゃん」は休止となる。サザエさんスペシャルの放送と前後して、「ちびまる子ちゃん」も1時間スペシャルを組むことがあり、その時は「サザエさん」が休止になる。FNSの日による変則編成や放送時間が90分版などに拡大される場合は、19時台にも放送されることもある。スペシャル版は年に1、2回放送されるが、全く放送されなかった年もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1000回記念スペシャルは当初[[1989年]][[1月8日]]に放送される予定であったが、前日[[1月7日]]に昭和天皇が崩御し、「FNN報道特番&amp;lt;ref&amp;gt;新聞のテレビ欄には「ワイドニュース」&amp;lt;!---当日の東奥日報テレビ欄の秋田テレビと北海道文化放送の欄から---&amp;gt;と記載&amp;lt;/ref&amp;gt;」に差し替えられた&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;サザエさんに限らず、7日・8日はニュース番組を除いた全ての番組が休止となった。通常編成をしていたのは[[NHK教育テレビジョン|NHK教育テレビ]]のみ。&amp;lt;/ref&amp;gt;ため延期となった。後日（[[3月5日]]（[[2月24日]]に昭和天皇の大喪の礼（臨時の国民の休日）があり、制作スケジュールとの調整も必要なためと考えられる））改めて『1000回突破記念スペシャル』として放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]]（平成20年）[[11月16日]]に『放送40周年&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;放送40周年を迎える年（40年目）に突入したことを記念するものであり、実際の放送40周年は2009年10月になる。&amp;lt;/ref&amp;gt;記念スペシャル』を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年]]（平成21年）[[11月15日]]には、放送開始40周年記念とフジテレビ開局50周年記念として2時間半、アニメと実写版ドラマをひとつのスペシャルとして放送。アニメからはじまり、新作1本「ワカメの七五三」と過去を振り返る「磯野家のアルバム」、そして[[1970年]]（昭和45年）[[6月14日]]に放送された「サザエ万博へ行く」が再放送された&amp;lt;ref name=&amp;quot;kyusaku&amp;quot; group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;アニメ版について地上アナログ放送では16:9レターボックスでの放送形態となったため、サイドパネルを設置（左にタイトル、右に放送年月日）。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2010年]]（平成22年）[[1月10日]]の『新春福袋スペシャル』は90分版で放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年（平成22年）[[3月28日]]には、『春休みスペシャル』が午後6時から放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年（平成22年）[[8月8日]]には、[[11月15日]]に続き『アニメとドラマで2時間半スペシャル!!』と題してアニメと実写版ドラマをひとつのスペシャルとして放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年（平成22年）[[8月29日]]には、『夏休みスペシャル』が午後6時から放送された。磯野家が夏休みに富山に旅した話を描いた新作「虹色かがやく夏休み」が放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年（平成22年）[[12月26日]]には、通常の時間帯で『サザエさん生誕65年記念企画』として、サザエさんの原作誕生から単行本出版までの歩みを描いた「[[サザエさんうちあけ話]]」「サザエさん誕生秘話」「サザエさんひのき舞台へ!」が放送された。長谷川町子役は[[戸田恵子]]、[[田河水泡]]役は[[柴田秀勝]]が声を当てた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2011年]]（平成23年）[[1月2日]]には、『サザエさん生誕65年記念企画』の第2弾として「アニメとドラマで3時間半スペシャル」が放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2013年]]（平成25年）[[4月7日]]には、『サザエさん放送2200回&amp;amp;放送開始45周年前祝いSP』が1時間放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2014年]]（平成26年）[[10月5日]]には、『サザエさん 歌って踊ってロケットまで!放送開始から今日でぴったり45年スペシャル』が午後6時から放送される予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== オープニング ==&lt;br /&gt;
オープニングでの各地方の紹介は[[1974年]]（昭和49年）から行われてきた。[[2000年]]（平成12年）からは1つの県に絞って半年間（一部例外あり）流す方式に改めている。内容は季節に合わせ3カ月ごとに変更している。2000年（平成12年）からの新方式では、紹介を希望する県や自治体から協力費を受けている。[[2001年]]（平成13年）の愛媛紹介で愛媛県が補正予算で計上した事業費が630万円。[[2002年]]（平成14年）の岐阜紹介で岐阜県と県観光協会が制作費として負担した金額が約700万円。[[2007年]]（平成19年）の愛媛紹介で松山市などが計上した協力費が840万円。2007年（平成19年）の富山紹介で富山市が補正予算で計上した事業費が840万円。[[2008年]]（平成20年）の山口紹介で山口県が支払った協力費が630万円。[[2009年]]（平成21年）の新潟紹介で新潟県が予算に計上した協力費が800万円など。なお、オープニングは提供を含めて1分40秒（オープニング曲自体が1分30秒、地方紹介部分が1分10秒ほど）であるが、日曜日の同時間帯に60秒のCMを半年間放送した場合には最低でも9600万円以上必要とされるため、費用対効果の高い観光PRとして注目されている&amp;lt;ref&amp;gt;朝日新聞2007年6月7日、読売新聞2007年6月15日、中国新聞2008年4月5日、毎日新聞2009年4月4日。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*『サザエさん』のオープニング訪問地&lt;br /&gt;
**[[1974年]] 石川県（一番最初に訪問）&lt;br /&gt;
**[[1980年]]頃 四国地方&lt;br /&gt;
**[[1990年]] 栃木県、群馬県&lt;br /&gt;
**[[1991年]] 広島県&lt;br /&gt;
**[[1993年]] 東海地方&lt;br /&gt;
**[[1994年]] 関東地方、中部地方&lt;br /&gt;
**[[1996年]] 福岡県、北海道&lt;br /&gt;
**[[1997年]] 高知県、徳島県、山形県、福島県&lt;br /&gt;
**[[2000年]] 長野県、福井県、富山県&lt;br /&gt;
**[[2001年]] 愛媛県、佐賀県&lt;br /&gt;
**[[2002年]] - [[2003年]]3月 岐阜県、山梨県&lt;br /&gt;
**[[2003年]]度 岩手県、石川県&lt;br /&gt;
**[[2004年]]度 静岡県、鹿児島県&lt;br /&gt;
**[[2005年]]度 愛知県、広島県&lt;br /&gt;
**[[2006年]]度 宮城県、岡山県&lt;br /&gt;
**[[2007年]]度 愛媛県、富山県&lt;br /&gt;
**[[2008年]]度 山口県、岐阜県&lt;br /&gt;
**[[2009年]]度 新潟県、茨城県&lt;br /&gt;
**[[2010年]]度 東京都&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;このオープニングでは、[[FCGビル]]（フジテレビ本社）、長谷川町子美術館、サザエさん通りが登場する。&amp;lt;/ref&amp;gt;秋は[[江戸時代]]、冬は[[明治時代]]だった。&lt;br /&gt;
**[[2011年]]度 鹿児島県、大分県&lt;br /&gt;
**[[2012年]]度 兵庫県、福井県&lt;br /&gt;
**[[2013年]]度 福島県、静岡県&lt;br /&gt;
**[[2014年]]度 秋田県&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.akt.co.jp/info/sazaesan サザエさん 4月からオープニングに秋田が登場!] - AKT秋田テレビ（2014年3月31日） 2014年4月5日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エンディング ==&lt;br /&gt;
現在のエンディングは最後を除き、原作の話（若干の変更あり）から使われている。オープニングと同じく3カ月ごとに変更している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 次回予告 ==&lt;br /&gt;
次回予告では毎週、サザエによる出だしのセリフ（「さ〜て、来週&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;次週の放送が休止の場合、「さ〜て、'''次回'''のサザエさんは?」に変更される。&amp;lt;/ref&amp;gt;のサザエさんは?」と言い、リモコンをテレビに向けるしぐさをする）の後、サザエ、タマ以外のサザエさん一家のうち1人が声で登場し、名乗ってコメントしたあと、次回放送の3本のサブタイトルを読み上げる。このローテーションは固定されている。ただし、次回がスペシャルの場合はサザエがスペシャルの内容を紹介する。また、サザエが「ご覧の3本です」と次回放送の3本のサブタイトルを表示し、その後にイベントや募集告知などを行う場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
予告の最後にはサザエが手に[[じゃんけん]]のグー・チョキ・パーの絵が付いた棒を持ち、「じゃんけんポン! うふふふふふふ」の声と共に3つのうちのどれか1つを視聴者に見せる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1991年]]10月13日放送分までは、予告の最後にサザエがクッキー（と思われる食べ物）を放り投げ、口で受け止めて食べたところを視聴者に見つかり、慌てて隠しながら「来週もまた、見てくださいね〜」とナレーションした直後、喉に詰まらす仕草をして「んが、ん、ん」とも「んがっくっく」とも聞こえるような声を発していた。これは、実際は「詰まっちゃった」と言っている。[[東北大学医学部附属病院]]耳鼻咽頭科と[[国立小児病院]]小児科の医師が「投げ食いは、子供がまねると気管をつまらせ呼吸困難になり、最悪死亡する危険性がある」と指摘。これを受けて長谷川町子の了解を得て変更された。制作会社のエイケンは少しでも危険があるものは放映してはいけないと判断したという&amp;lt;ref&amp;gt;『中日新聞』1991年11月12日付&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 劇場版 ==&lt;br /&gt;
上記の通り、[[1975年]]（昭和50年）[[3月15日]]に『[[東宝チャンピオンまつり]]』内で、[[1971年]]（昭和46年）[[3月14日]]に放送された226話（第76回Aパート）「送辞を読むぞー!」が[[ブローアップ]]上映された。40年に渡る放送の中で、劇場で上映されたのはこれが唯一。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
併映は『[[メカゴジラの逆襲]]』『[[ギャートルズ|はじめ人間ギャートルズ]]』『[[アルプスの少女ハイジ (アニメ)|アルプスの少女ハイジ]]』『[[新八犬伝]]』『[[アグネスからの贈りもの]]』の5本。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ラジオ==&lt;br /&gt;
このテレビアニメ版のキャスティングで、[[1977年]]-[[1988年]][[3月]]ごろに、[[文化放送]]にて（「[[マエタケの朝は自由大通り]]」→[[お元気ですか高島忠夫です|「高島忠夫の気ままにジャンボ!!」→「お元気ですか高島忠夫です」]]の[[フロート番組]]として）、'''「連続ラジオまんが おはようサザエさん」'''が、やはり東芝1社提供で放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
内容は、まずサザエが玄関を開けて「お早うございます。サザエです」とコールした後、「レッツ・ゴー・サザエさん」のBGM（スキャット）をバックに「明日を創る技術の東芝がお送りします」→「先端技術を暮らしの中へ…エネルギーとエレクトロニクスの東芝がお送りします」とクレジットをして本編に入った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年10月11日には、サザエがDJを務める'''「サザエさんの[[オールナイトニッポンGOLD]]」'''が、[[ニッポン放送]]でOAされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
* アニメサザエさん公式大図鑑 サザエでございま〜す! [[2011年]][[7月20日]] [[扶桑社]] ISBN 978-4-594-06438-9&lt;br /&gt;
* サザエさんと日本を旅しよう! （アニメ「サザエさん」放送45周年記念ブック） [[2013年]][[7月12日]] 扶桑社 ISBN 978-4-594-06856-1&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
=== 出典 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist|group=注|2}}&lt;br /&gt;
=== 注釈 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;references group=&amp;quot;注&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[フジテレビ系アニメ]]&lt;br /&gt;
* [[フジテレビ系列日曜夕方6時台枠のアニメ]]&lt;br /&gt;
* [[フジテレビ系列火曜夜7時台枠のアニメ]]&lt;br /&gt;
* [[日曜劇場|東芝日曜劇場]] - （[[Japan News Network|TBS系]]）当番組と同じく、こちらは[[2002年]]まで東芝の一社提供番組だった。同年にスポンサーから降板したが、[[2009年]]に再びスポンサーとなった。&lt;br /&gt;
* [[サザエさん効果]]&lt;br /&gt;
* [[サザエさん症候群]]&lt;br /&gt;
* [[親子クラブ]] - フジテレビ（関東ローカル）で放送される｢エイケン｣が制作している番組。&lt;br /&gt;
桜ヒロシ。ちび丸子の登場人物。2012年から対決している&lt;br /&gt;
亀山薫。相棒の登場人物。2013年4月から9月まで対決していた&lt;br /&gt;
ヤンクミ。ごくせんの登場人物。恋愛ニートでノリスケと共演した&lt;br /&gt;
ヤンキー。花火子供。こち亀の登場人物。ブレインでノリスケと共演した&lt;br /&gt;
美樹。半沢直樹の登場人物。サンジャポで2週置きにノリスケと共演している&lt;br /&gt;
覇鬼。ぬーべの登場人物。2014年10月から対決している&lt;br /&gt;
花巻。こち亀の登場人物。2014年10月31日にサザエさんと対決した&lt;br /&gt;
ジバニャン。妖怪時計の登場人物。2014年11月2日に穴子の奥さんと対決した。余談だが妖怪時計でオープニングのラストぱろった事ある&lt;br /&gt;
アクト。ドラクエヒーローの登場人物。2014年に対決した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.fujitv.co.jp/b_hp/sazaesan/ フジテレビ「サザエさん」公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.fujitv.co.jp/b_hp/sazaesan/sazaesan_cast.html フジテレビ「サザエさん」キャラクター紹介サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www24.atwiki.jp/sazaesannokiroku/pages/1.html サザエさん（アニメ版）データベース@wiki]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{スタブ (磯野波平)}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ささえさん}}&lt;br /&gt;
[[Category:サザエさん|てれひあにめ]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 さ|さえさん]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画を原作とするアニメ作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビ系アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:宣弘社]]&lt;br /&gt;
[[Category:エイケン作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:1969年のテレビアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:4コマ漫画原作アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ギャグアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:東芝一社提供番組]] &lt;br /&gt;
[[Category:東芝の歴史]]&lt;br /&gt;
[[Category:ギネス世界記録]]&lt;br /&gt;
[[Category:FNSの日]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>58.91.107.253</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%81%A1%E3%81%B3%E3%81%BE%E3%82%8B%E5%AD%90%E3%81%A1%E3%82%83%E3%82%93&amp;diff=259209</id>
		<title>ちびまる子ちゃん</title>
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				<updated>2014-11-02T03:58:09Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;58.91.107.253: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{継続中の作品|4コマ漫画版ちびまる子ちゃん}}&lt;br /&gt;
{{漫画}}&lt;br /&gt;
『'''ちびまる子ちゃん'''』（ちびまるこちゃん）は、[[さくらももこ]]による[[日本]]の[[漫画]]作品やそれを元にした[[アニメ]]作品、またはその主人公のあだ名。作者の子供時代の思い出を軸に、普通の小学生の生活を綴るコメディ。また、ドラマでまる子を演じた[[森迫永依]]・[[伊藤綺夏]]も「'''ちびまる子ちゃん'''」と呼ばれることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビドラマについては、本稿の[[#テレビドラマ]]・[[まるまるちびまる子ちゃん]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[1974年]]～[[1975年]]頃の[[静岡県]][[清水市]]（現[[静岡市]][[清水区]]の入江地区）を舞台にして、「ちびまる子ちゃん」こと、さくらももことその家族、友達が繰り広げる日常を描いた笑いあり、涙ありのコメディである。ただし第2期の初期においては時代設定を当時の現代である1990年代前半に変更した。現在では元の時代設定に戻している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1989年]]度（平成元年）、第13回[[講談社漫画賞]]少女部門受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初期は、作者自身の小学生時代の実話をもとにした[[エッセイ]]風コミックであったが、長期連載になるに従い次第に作風が変化、ほぼ完全にフィクションのみの話になっていく。それに伴い、登場キャラクターも初期は比較的リアルな人物描写だったが、次第にマンガチックにデフォルメして描かれるようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビ[[アニメ]]作品、劇場アニメ作品とともに大人気となった他、連載されていた漫画『[[りぼん]]』のコミックスの中では通巻最高発行部数（3000万部以上）を記録。関連商品、キャラクターグッズも数多い。1989年に[[西武百貨店]]の新聞広告で使われたり、『[[アイドル]]時代の神話』（小倉千加子/著、朝日新聞社）（元は[[朝日ジャーナル]]の連載記事）などの書籍での紹介で、ある程度アニメ本放送前から一般にも知られていたが、[[1990年]]のテレビアニメ放映とそれに伴う関連商品発売、その他のアニメ版を基にしたイラスト広告などでの利用によって'''「平成の[[サザエさん (テレビアニメ)|サザエさん]]」'''と呼ばれるほどの国民的な認知度を得るに至る。1990年のキャラクター商品の売上額は年間100億円以上を記録した。1991年には700億円に達したとされており&amp;lt;ref&amp;gt;『マーチャンダイジングライツレポート』1991年10月号&amp;lt;/ref&amp;gt;、「人間キャラは売れない」という業界のジンクスを覆した&amp;lt;ref&amp;gt;日本のアニメ―世界を席巻する新しい「日本文化」&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]][[4月18日]]、[[10月31日]]には実写[[テレビドラマ]]化され（[[#テレビドラマ|ドラマの項を参照]]）、[[2007年]][[4月19日]]からはレギュラー番組として『'''[[まるまるちびまる子ちゃん]]'''』の放送を開始した。当初半年予定の放映期間は延長され、[[2008年]][[2月28日]]に番組終了となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年[[7月]]から[[中日新聞]]などの朝刊紙面で、ちびまる子ちゃんの[[4コマ漫画]]の連載が開始されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、2006年から、小学館の『[[ビッグコミックスピリッツ]]』に自著のエッセイ「ひとりずもう」を原作とした漫画を連載、上下巻が出版されている（2009年現在、上下巻発売中）が、登場人物のキャラクターデザインが「ちびまる子ちゃん」に準じている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キャラクター ==&lt;br /&gt;
{{see|ちびまる子ちゃんの登場人物}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 漫画 ==&lt;br /&gt;
{{Trivia|section=1|}}&lt;br /&gt;
* 『[[りぼん]]』（[[集英社]]）、昭和61年（[[1986年]]）8月号～平成8年（1996年）6月号に連載。以降、不定期に掲載。&lt;br /&gt;
* かつて同時期に連載していた[[岡田あーみん]]との合作企画で、『[[お父さんは心配症]]』のキャラが登場し、まる子と一緒にデパートに行ったことがある（コミックス2巻収録「まる子、デパートへ行く」）。&lt;br /&gt;
* 2010年1月現在、コミックス版16巻、文庫版9巻、愛蔵版（特製ちびまる子ちゃん）5巻、[[集英社ガールズリミックス]]版第9～10巻の2巻、および『ちびまる子ちゃん-大野君と杉山君』『ちびまる子ちゃん -わたしの好きな歌』の映画原作2巻が刊行されている。&lt;br /&gt;
* また、中学生になった永沢君を主人公とした[[スピンオフ]]コミック『[[永沢君]]』（[[小学館]]・『[[ビッグコミックスピリッツ]]』連載）も刊行されており、暗く偏差値の低い、冴えない中学生たちの日常を描いている。世界観は『ちびまる子ちゃん』と同一だが、まる子は登場しない。永沢のクラスメートとして藤木、花輪、野口、城ケ崎、小杉が出演（後者3人は元々この作品が初登場）。『ちびまる子ちゃん』でのエピソードである「火事によるトラウマ」にも触れられている。&lt;br /&gt;
* 2006年より『りぼん』の増刊枠「ぴっかぴか増刊 あみーご!」にてアニメ版がメイン扱いで掲載されており、翌2007年7月にはちびまる子ちゃん単独（『[[まるまるちびまる子ちゃん]]』含む）掲載の号が出た。&lt;br /&gt;
* 『りぼん』2007年5月号から2008年7月号にかけて、アニメ版を漫画風に再編集したものが掲載された。また、2009年4月号など散発的に新作漫画も描かれていたが、2009年5月号で次の不定期連載作品の『[[コジコジ]]』とのコラボ漫画が描かれ、まる子はコジコジに引導を渡された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 4コマ漫画 ==&lt;br /&gt;
[[2007年]][[7月1日]]から[[中日新聞]]・[[東京新聞]]・[[北陸中日新聞]]・[[日刊県民福井]]（以上、[[中日新聞社]]が発行）、[[北海道新聞]]、[[西日本新聞]]、[[中国新聞]]、[[徳島新聞]]、[[河北新報]]、[[神戸新聞社|神戸新聞]]、8月1日から[[新潟日報]]の朝刊に、[[4コマ漫画]]として毎号連載されている。連載開始当初は原則として、日曜・祝日掲載分はカラー、その他の日の掲載分はモノクロで掲載されていたが、[[2008年]][[4月1日]]から連日カラー掲載になった。2007年7月15日から、「字が小さい」という読者からの指摘により、全体を大きくしている。2008年1月からは[[小学館]]から単行本が発行されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テレビアニメ ==&lt;br /&gt;
『ちびまる子ちゃん』は[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系・日曜18:00 - 18:30にて放映。[[日本アニメーション]]制作。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第1期は、[[1990年]]（平成2年）[[1月7日]] - [[1992年]]（平成4年）[[9月27日]]。全142話。この第1期の終了は当初の予定通りだったという。第2期は、[[1995年]]（平成7年）[[1月8日]] - 現在（放送時間は第1期と同様）放映中。第1期と第2期の間は、1992年（平成4年）[[10月4日]] - [[1994年]]（平成6年）[[12月25日]]は『[[ツヨシしっかりしなさい]]』が放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1991年から1992年にかけて「中央児童福祉審議会推薦」番組となり、オープニングにはそのクレジットがあった。[[フジネットワーク|FNS]]各局でも本番組を直後の時間帯の『[[サザエさん]]』・『[[熱血!平成教育学院]]』とともに「青少年に見てもらいたい番組」に指定している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まる子は、第1期と2000年代の作品では怠惰さやトラブルメーカーなど、原作に比較的忠実な性格設定となっている。しかし、第2期初期（1995年 - 1998年頃）の作品では正義感の強い性格とされ、逆に問題の解決者となることもあり、同時期には[[いじめ]]や教育実習生の苦悩、伝統工芸伝承者の後継者難などを取り上げた「社会派」の作品もあった。しかしキャラの性格が1期より酷くなっている（特に永沢）件には一部批判がある他に一部でも「見ていて不愉快」という意見も多い（永沢が藤木を卑怯呼ばわりするなど）。国民的アニメと言われているが前述のほかにもいじめ描写も多少ある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まる子の声優であるTARAKOが脚本を手掛けたことがある（[[#スタッフ|後述]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原作者は『サザエさん』のように本作の関連商品を許諾しない方針だったという。しかしアニメ化に際して、商品化権なしにはスポンサーが集まらなかったので許諾した。もっとも本作のような作風ではキャラクター商品は売れないと判断されており、放映開始直前では8社しか商品化しなかった。しかし放映開始後、人気が加熱、1990年5月には31社が商品化した。ところが人気の過熱を警戒した原作者が商品化を拒絶したために、商品化が滞るようになった。この結果、すでに商品化を決定した各社は機会損失により経済的損害を蒙り、本作のキャラクター商品は著しく不足した。1990年の夏休みでは真正商品の不足のために偽物の商品が氾濫した&amp;lt;ref&amp;gt;『マーチャンダイジングライツレポート』1991年9月号&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 視聴率 ===&lt;br /&gt;
[[平均視聴率]]（数字はすべて[[ビデオリサーチ]]調べ）について、関東地区での第1期初回は17.8%、第2期初回は24.6%、番組最高視聴率は1990年10月28日放送の39.9%で、歴代アニメ[[視聴率]]第1位。関西地区での番組最高視聴率は1990年10月14日放送の37.8%。[[2010年]]現在ではそこまでの数字は上がらないものの、関東・関西ともに10%前後は安定して保っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、[[1964年]]には『[[鉄腕アトム (アニメ第1作)|鉄腕アトム]]』が40.3%という『ちびまる子ちゃん』を凌ぐ視聴率を記録しているが&amp;lt;ref&amp;gt;引田惣弥『全記録 テレビ視聴率50年戦争―そのとき一億人が感動した』講談社、2004年、97頁、221頁&amp;lt;/ref&amp;gt;、当時は日記式の視聴率調査であり、自動的に視聴率を測定する現行のオンラインメーター方式は1977年以降の導入である&amp;lt;ref&amp;gt;藤平芳紀『視聴率の正しい使い方』朝日新聞社、2007年、134-135頁。&amp;lt;/ref&amp;gt;。本作のアニメ視聴率1位の記録は、関東地区の1977年9月26日以降の調査においてという但し書きがついている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特に第1期においてこの作品が驚異的な視聴率を上げるほどの人気となったのは、同時間帯の他局の番組が報道系やグルメなど娯楽性の低い「地味」な番組が主であり競合番組となりにくいためとされる（1980年代前半頃までは歌番組などの娯楽番組があった）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同時間帯の他局の番組には、『ちびまる子ちゃん』の放送開始前後から低視聴率となった例がある。事例として『[[JNN報道特集]]』（[[TBSテレビ|TBS]]）が挙げられ、同番組は2008年3月いっぱいで終了（『[[報道特集NEXT]]』に改名した上で土曜17:30 - 18:50に移動）するまで『ちびまる子ちゃん』と放送時間帯がレギュラー放送では原則的重なっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== フォーマット ===&lt;br /&gt;
1997年から[[音声多重放送|ステレオ放送]]で放送されている。[[FNSの日]]では1990年 - 1996年の『[[FNSスーパースペシャル1億人のテレビ夢列島|1億人のテレビ夢列島'90]]』→『[[平成教育テレビ|1億2500万人の超夢リンピック]]』編成時まではモノラル放送だったが、1997年の『[[27時間テレビ|真夏の27時間ぶっ通しカーニバル]]』からはステレオ放送になっている。2004年と2008年、2009年はFNSの日での放映はなかった。&lt;br /&gt;
2009年9月20日の放送のみ、副音声で[[解説放送]]を放送した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第1期は1話約12分の2本編成（不定期で30分2部編成の話もある）をメインに放送していたが、第2期から前半後半2部編成になった。また、2002年頃から再び12分2本立てをメインに変わったが、現在でも不定期やFNSの日などの放送の場合は30分2部編成で放送している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1999年]]に制作方式を[[セル画]]のフィルム撮影からデジタルアニメのビデオへ移行し&amp;lt;ref name=&amp;quot;asahi&amp;quot;&amp;gt;[http://www.asahi.com/komimi/TKY200708290098.html 消えるTVアニメのセル画 残るは「サザエさん」だけ] / [http://www.asahi.com/komimi/TKY200708280418.html 【動画】セル画消滅? テレビアニメでサザエさんが最後] asahi.com（朝日新聞）コミミ口コミ 2007年8月29日&amp;lt;/ref&amp;gt;、さらに2005年[[9月25日]]放送分より、[[ハイビジョン]]制作となった（系列外放送局も含む）。ただし、EDの映像については、ハイビジョン制作ではないため、SD品質の4:3の映像の左右に、ハイビジョン制作された、花が流れる額縁を入れて放送している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年12月7日の放送からアナログ放送のみ4:3＋レターボックスでの放送になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[提供クレジット]]の背景は[[2004年]]12月まで[[ブルーバック]]だったが、[[2005年]]1月以降は本編の1場面に差し替えられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年4月5日の放送から提供アナウンスの声がまる子（TARAKO）になり、2話目終了後CMに入らずそのまま次回予告に変更され、長年続いていた終了後の[[ヒッチハイク (放送)|ヒッチハイク]]も廃止された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲスト出演者 ===&lt;br /&gt;
* 本人役&lt;br /&gt;
** [[押阪忍]]…「おじいちゃん[[ベルトクイズQ&amp;amp;Q|ベルトクイズ]]に出る（後）」の巻（1991年5月19日OA）。&lt;br /&gt;
** [[山本リンダ]]…「まる子[[フェスタしずおか]]へ行く」の巻（1995年8月6日OA）。&lt;br /&gt;
** [[城みちる]]…「まる子フェスタしずおかへ行く」の巻（1995年8月6日OA）&lt;br /&gt;
** [[ビートたけし]]…「まる子、[[浅草]]に行く」の巻（1996年2月4日OA）。&lt;br /&gt;
** [[長嶋茂雄]]…「長嶋選手引退する」の巻（2000年3月26日OA）。&lt;br /&gt;
** [[山崎ハコ]]…「まる子、[[フォークソング|フォーク]]コンサートへ行く」の巻（2002年7月7日OA）。&lt;br /&gt;
** [[島倉千代子]]…「歌は心・人生いろいろ」の巻（2003年6月29日OA）。&lt;br /&gt;
* 「まる子百恵ちゃんのコンサートに行く」の巻（1991年6月23日OA）で[[山口百恵]]の声を[[清水ミチコ]]が担当した。&lt;br /&gt;
* 本人以外の役&lt;br /&gt;
** [[中居正広]]&lt;br /&gt;
*** …「[[27時間テレビ]]夢列島」内、本編の後のおまけアニメ（1999年7月18日OA）でうさぎのウサオ君の声。&lt;br /&gt;
*** …「[[FNS26時間テレビ|FNS26時間テレビ 国民的なおもしろさ!史上最大!!真夏のクイズ祭り 26時間ぶっ通しスペシャル]]」（2006年7月16日OA）で、クイズ司会者ミスターX役。&lt;br /&gt;
** [[香取慎吾]]&lt;br /&gt;
*** …「[[FNS27時間テレビ (2007年)|FNS27時間テレビ みんな“なまか”だっ!ウッキー!ハッピー!西遊記!]]」（2007年7月29日）内の「夏の友情」の巻。&lt;br /&gt;
*** …夏休みに遊びに来た双子の男の子（しんごくん、けんごくん）の役。話の中に西遊記も登場している。&lt;br /&gt;
* フジテレビアナウンサー&lt;br /&gt;
** [[境鶴丸]]…上記の「おじいちゃんベルトクイズに出る（後）」の巻で出題ナレーションとして担当。&lt;br /&gt;
** [[西山喜久恵]]…「27時間テレビ夢列島」内、本編の後のおまけアニメでうさぎのウサ子君の声。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スタッフ ===&lt;br /&gt;
* 製作：本橋浩一（日本アニメーション）&lt;br /&gt;
* 製作管理：高桑充・[[中島順三]]（途中から）→本橋寿一&lt;br /&gt;
* 企画：中島順三→佐藤昭司（日本アニメーション）、[[清水賢治]]（フジテレビ）［第1期・第2期の途中まで］&lt;br /&gt;
* 監修：宮永正隆（途中）、[[芝山努]]&lt;br /&gt;
* 音楽：[[中村暢之]]、[[川原伸司]]（第2期初期）&lt;br /&gt;
* キャラクターデザイン：重国勇二→河内日出夫[第1期]→[[船越英之]]・中原久文（途中まで）［第2期］&lt;br /&gt;
* 美術監督：野村可南子&lt;br /&gt;
* 音響監督：[[本田保則]]（アーツプロ）&lt;br /&gt;
* プロデューサー：立川善久→和田実→金田耕司→鈴木専哉→川上大輔→春名剛生→[[松崎容子]]→水野綾子（フジテレビ）、佐藤昭司→遠藤重夫→田中真津美→落合智・早船健一郎（日本アニメーション）&lt;br /&gt;
* 監督：芝山努（第1期のみ）、[[須田裕美子]]→[[高木淳]]&lt;br /&gt;
* 脚本：さくらももこ、[[成田良美]]、西沢七瀬、[[池田眞美子]]、篠崎絵里子、葉山陽一郎、岡部優子、池野みのり、北条千夏、石塚智子、[[丸尾みほ]]、塚本のりこ、橋爪敬子、[[TARAKO]]、田嶋久子、水木園子、大前典子、井上祥一、竹内きよのり、川辺美奈子、佐倉永恋、村上マリコ、平岡秀章、[[横手美智子]]、富永淳一、都築孝史、杉森美也子、山元久実、野坂律子、松島恵利子&lt;br /&gt;
* シリーズ監督（第1期）：石崎すすむ→棚橋一徳&lt;br /&gt;
* 文芸（第1期）：[[安濃高志]]→宮永正隆&lt;br /&gt;
* 背景：[[アトリエローク07|アトリエローク]]・スタジオアクア他&lt;br /&gt;
* 撮影監督：森田俊昭・沖野雅英→杉山幸夫→（不在）&lt;br /&gt;
* 音響制作：音響映像システム→サンオンキョー&lt;br /&gt;
* 効果：松田昭彦（[[フィズサウンドクリエイション]]）&lt;br /&gt;
* 録音スタジオ：[[タバック]]［第1期］→[[アバコスタジオ]]［第2期］&lt;br /&gt;
* 現像→ビデオ編集［第2期の途中から］：[[東京現像所]]&lt;br /&gt;
* 編集：小野寺桂子→名取信一→貴村純美・渡邉智子&lt;br /&gt;
* 脚本協力：さくらプロダクション・多田弘子&lt;br /&gt;
* 制作協力：[[亜細亜堂]]（岡村雅裕）・[[ライフワーク]]［第1期のみ］&lt;br /&gt;
* 制作：[[フジテレビジョン|フジテレビ]]・[[日本アニメーション]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第1期の2年目前半からは（第67話から不定期で、第103話から連続で）さくらが脚本を担当していたが、1999年4月25日の第2期第220話からは他の脚本家が担当したオリジナルストーリーを放送している（その後、2000年の10周年SP、同年～2001年にかけての13話（リメイク）、2005年の15周年SPではさくらが担当）。声優のTARAKOが脚本を書いた回もあった（2006年6月までで31本）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主題歌・挿入歌 ===&lt;br /&gt;
歴代「OP&amp;amp;ED主題歌」・「劇中歌」は20数曲に及び、数曲を除いた大半がさくらももこ自身による作詞（一部訳詞）である。また『じゃがバタコーンさん』では作曲も担当している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第1期初代エンディングテーマ『[[おどるポンポコリン]]』（[[B.B.クイーンズ]]）が、エンディングテーマにしては珍しく大ヒットし、1990年の[[第32回日本レコード大賞]]を受賞。[[マナカナ|三倉茉奈・佳奈]]が[[カバー]]したバージョンが第2期オープニングテーマに使われた時期があったほか、[[2001年]]1月からはオリジナルの『おどるポンポコリン』が今度はオープニングテーマに使われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第1期2代目エンディングテーマ『[[走れ正直者]]』（[[西城秀樹]]）が、1991年にヒットする。この曲は第1期の筆頭スポンサーである[[NTTグループ|NTT]]（当時）の『[[キャッチホン]]』のCM（まる子が出演）で先行使用され、その後に番組ED曲として使われた。その際、CMバージョンでは「インディアン」という歌詞だった部分がED版では「ソーセージ（双生児）」に変更された。第1期が終了して『ツヨシしっかりしなさい』に移行した際に、NTTを始め[[森永製菓]]以外の同枠のスポンサーは総入れ替えされており、第2期開始時には同番組終了時のスポンサーを引き継いでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== オープニングテーマ ====&lt;br /&gt;
踊るポンポコリン。(2014年5月から)イーガール。イーガールもオープニングに登場する。4月25日の超報道で発表された。映像放送された&lt;br /&gt;
# 『ゆめいっぱい』（1990年1月7日 - 1992年9月27日）&lt;br /&gt;
#: 作詞：[[亜蘭知子]]、作曲・編曲：[[織田哲郎]]、歌：[[有馬ゆみこ]]&lt;br /&gt;
# 『うれしい予感』（1995年1月8日 - 1996年5月26日）&lt;br /&gt;
#: 作詞：さくらももこ、作曲：[[大瀧詠一]]、編曲：[[大瀧詠一#主な別名・変名|CHELSEA]]、歌：[[渡辺満里奈]]&lt;br /&gt;
# 『うれしい予感』&lt;br /&gt;
#: 作詞：さくらももこ、作曲：大瀧詠一、編曲：CHELSEA、歌：さくらももこ（TARAKO）・穂波たまえ（[[渡辺菜生子]]）&lt;br /&gt;
# 『ハミングがきこえる』(1996年6月2日 -1998年6月28日）&lt;br /&gt;
#: 作詞：さくらももこ、作曲・編曲：[[小山田圭吾]]、歌：[[カヒミ・カリィ]]&lt;br /&gt;
# 『[[おどるポンポコリン]]（新バージョン）』（1998年7月5日 - 2000年1月2日）&lt;br /&gt;
#: 作詞：さくらももこ、作曲：織田哲郎、編曲：[[佐橋俊彦]]、歌：[[マナカナ]]・[[泉谷しげる]]&lt;br /&gt;
# 『[[好きになってく 愛してく/KinKiのやる気まんまんソング|KinKiのやる気まんまんソング]]』（2000年1月9日 - 2000年10月29日）&lt;br /&gt;
#: 作詞：さくらももこ、作曲：[[飯田建彦]]、編曲：[[長岡成貢]]、歌：[[KinKi Kids]]&lt;br /&gt;
# 『おどるポンポコリン（旧バージョン）』（2000年11月5日 - 2009年12月27日）&lt;br /&gt;
#: 作詞：さくらももこ、作曲・編曲：織田哲郎、歌：[[B.B.クイーンズ]]、コーラス：?&lt;br /&gt;
#: ※2005年9月25日分放送から、ハイビジョン制作された映像にリニューアルされた。&lt;br /&gt;
#: ※レコード会社名は、エンディングテーマ起用時とは異なりB.B.クイーンズが活動していないのと、レーベル名が何度も変更（2009年10月には会社そのものが解散）されたためか、表記されていない（エンディングより）。&lt;br /&gt;
# 『おどるポンポコリン（新バージョン）』（2010年1月10日 - ）&lt;br /&gt;
#: 作詞：さくらももこ、作曲・：織田哲郎、編曲：[[石野卓球]]、歌：[[木村カエラ]]、コーラス：ボーズ&amp;amp;アニ（[[スチャダラパー]]）&lt;br /&gt;
#: B.B.クイーンズの活動休止、番組開始20周年を迎えた事によりOP映像がリニューアル、木村も魔女となってまる子と競演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== エンディングテーマ ====&lt;br /&gt;
# [[おどるポンポコリン]]（1990年1月7日 - 1991年3月31日）&lt;br /&gt;
#: 作詞：さくらももこ、作曲・編曲：織田哲郎、歌：B.B.クイーンズ、コーラス：?&lt;br /&gt;
# [[走れ正直者]]（1991年4月7日 - 1992年9月27日）&lt;br /&gt;
#: 作詞：さくらももこ、作曲・編曲：織田哲郎、歌：[[西城秀樹]]&lt;br /&gt;
# 針切じいさんのロケン・ロール（1995年1月8日 - 1996年5月26日）&lt;br /&gt;
#: 作詞・作曲：[[シェブ・ウーリー|WOOLEY SHEB]]、編曲：[[大瀧詠一#主な別名・変名|Rinky O'hen]]、歌：[[植木等]]&lt;br /&gt;
#: ※[[シェブ・ウーリー]]の『ロックを踊る宇宙人』のカバー。&lt;br /&gt;
# あっけにとられた時のうた（1996年6月2日 - 1998年6月28日）&lt;br /&gt;
#: 作詞：さくらももこ、作曲：[[知久寿焼]]、編曲・歌：[[たま (バンド)|たま]]&lt;br /&gt;
# ゆめいっぱい（新バージョン）&lt;br /&gt;
#: 作詞:亜蘭知子、作曲:織田哲郎、歌:さくらももこ（TARAKO）・穂波たまえ（渡辺菜生子）&lt;br /&gt;
# じゃがバタコーンさん（1998年7月5日 - 1999年6月27日、1999年9月5日 - 2001年9月23日）&lt;br /&gt;
#: 作詞・作曲：さくらももこ、編曲：小山田圭吾、歌：ManaKana&lt;br /&gt;
#: ※2000年9月頃から映像が変更された。&lt;br /&gt;
# ちびまる子音頭（1999年7月4日 - 1999年8月29日と2000年の夏休み期間のみ）&lt;br /&gt;
#: 作詞：さくらももこ、作曲・編曲：佐橋俊彦、歌：ManaKana&lt;br /&gt;
# 休日の歌（Viva La Vida）（2001年10月7日 - 2003年4月6日）&lt;br /&gt;
#: 作詞：[[DELiGHTED MINT]]/U-SKE、作曲・編曲：U-SKE、歌：DELiGHTED MINT&lt;br /&gt;
# 宇宙大シャッフル（2003年4月13日 - 2004年7月4日）&lt;br /&gt;
#: 作詞：さくらももこ、作曲：[[忌野清志郎]]、歌：[[LOVE JETS]]&lt;br /&gt;
# アララの呪文（2004年7月11日以降）&lt;br /&gt;
#: 作詞：さくらももこ、作曲：[[岡本真夜]]、編曲：[[松原憲]]、歌：ちびまる子ちゃん（TARAKO）with [[爆チュー問題]]（[[爆笑問題]]）（エンディング振り付け：[[パパイヤ鈴木]]）&lt;br /&gt;
#: ※2010年1月10日から映像が変更された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他に、[[山崎ハコ]]「呪い」や[[島倉千代子]]「[[人生いろいろ]]」などが、本人役で歌い手が登場した時に1回だけエンディング曲に使われたことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 挿入歌 ====&lt;br /&gt;
# すばらしいおじいちゃんまる子心のうた&lt;br /&gt;
# オレはカメラマン &lt;br /&gt;
# おいぼれじいさんのテーマ&lt;br /&gt;
# 胃腸のマーチ&lt;br /&gt;
# 野口さんのお笑い音頭 &lt;br /&gt;
# 一杯の甘酒まる子心の演歌  &lt;br /&gt;
# 長山君をたたえる歌&lt;br /&gt;
# ヒロシ天涯孤独のテーマ &lt;br /&gt;
# 冬田さんの恋のワルツ&lt;br /&gt;
# たまえとまる子の親友の歌  &lt;br /&gt;
# 青いクチビルの歌&lt;br /&gt;
# 佐々木のじいさんの木の生命力をたたえる歌&lt;br /&gt;
# 藤木ひきょうのテーマ「ひきょう者」&lt;br /&gt;
# まる子ちゃん絵かきうた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ネット局 ===&lt;br /&gt;
* 関東広域圏 [[フジテレビジョン|フジテレビ]]&lt;br /&gt;
* 北海道 [[北海道文化放送]]&lt;br /&gt;
* 青森県 [[青森放送]]（第2期の途中で打ち切り）&lt;br /&gt;
* 岩手県 [[テレビ岩手]]（第1期のみ）→[[岩手めんこいテレビ]]（1991年4月 - ）&lt;br /&gt;
* 宮城県 [[仙台放送]]&lt;br /&gt;
* 秋田県 [[秋田テレビ]]&lt;br /&gt;
* 山形県 [[山形テレビ]]（第1期のみ）→[[さくらんぼテレビジョン|さくらんぼテレビ]]（1997年4月 - ）&lt;br /&gt;
* 福島県 [[福島テレビ]]&lt;br /&gt;
* 山梨県 [[山梨放送]]&lt;br /&gt;
* 新潟県 [[新潟総合テレビ]]&lt;br /&gt;
* 長野県 [[長野放送]]&lt;br /&gt;
* 静岡県 [[テレビ静岡]]&lt;br /&gt;
* 中京広域圏 [[東海テレビ放送|東海テレビ]]&lt;br /&gt;
* 富山県 [[富山テレビ放送|富山テレビ]]&lt;br /&gt;
* 石川県 [[石川テレビ放送|石川テレビ]]&lt;br /&gt;
* 福井県 [[福井テレビジョン放送|福井テレビ]]&lt;br /&gt;
* 近畿広域圏 [[関西テレビ放送|関西テレビ]]&lt;br /&gt;
* 鳥取県・島根県 [[山陰中央テレビジョン放送|山陰中央テレビ]]&lt;br /&gt;
* 岡山県・香川県 [[岡山放送]]&lt;br /&gt;
* 広島県 [[テレビ新広島]]&lt;br /&gt;
* 山口県 [[テレビ山口]]（第2期の途中で打ち切るも現在はサザエさんの差し替え放送）&lt;br /&gt;
* 徳島県 [[四国放送]]（第2期の途中で打ち切るも現在はサザエさんの差し替え放送）&lt;br /&gt;
* 愛媛県 [[テレビ愛媛]]&lt;br /&gt;
* 高知県 [[高知放送]]（第1期のみ）→[[高知さんさんテレビ]]（1997年4月 - ）&lt;br /&gt;
* 福岡県 [[テレビ西日本]]&lt;br /&gt;
* 佐賀県 [[サガテレビ]]&lt;br /&gt;
* 長崎県 [[テレビ長崎]]（第1期は当初は遅れネット、1990年10月から同時ネット）&lt;br /&gt;
* 熊本県 [[テレビ熊本|テレビくまもと]]&lt;br /&gt;
* 大分県 [[テレビ大分]]（月曜夕方に遅れネット（15日遅れ）、本来放送するはずの放送時間帯には[[SPARK ON WAVE|ローカル番組]]を放送している）&lt;br /&gt;
* 宮崎県 [[テレビ宮崎]]（第1期は夕方や金曜19時に遅れネット、第2期から同時ネット）&lt;br /&gt;
* 鹿児島県 [[鹿児島テレビ放送|鹿児島テレビ]]（第1期は当時[[日本テレビネットワーク協議会|日本テレビ系列]]との[[クロスネット局]]だったため遅れネット）&lt;br /&gt;
* 沖縄県 [[沖縄テレビ放送|沖縄テレビ]]&lt;br /&gt;
* ドイツ [[RTL II]]&lt;br /&gt;
* 日本語衛星放送 [[JSTV]]&lt;br /&gt;
* 香港 [[鳳凰衛視]]（広東語で「櫻桃小丸子」）&lt;br /&gt;
* 台湾 [[民間全民電視]]（香港と同タイトル）&lt;br /&gt;
* 中東 [[Spacetoon]]（アラビア語で「マローコ」）&lt;br /&gt;
* 韓国 [[トゥーニバース]]（韓国語で「マルコは九才」）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※岩手めんこいテレビは1991年3月の[[サービス放送]]期間中に『ちびまる子ちゃんスペシャル』を放送していたことがある。また山形テレビは1993年3月まで[[フジネットワーク|フジテレビ系列]]だったため[[キー局]]同時ネット。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 前後番組の変遷 ===&lt;br /&gt;
{{前後番組|&lt;br /&gt;
放送局=[[フジテレビジョン|フジテレビ系]]|&lt;br /&gt;
放送枠=日曜18:00枠|&lt;br /&gt;
番組名=ちびまる子ちゃん（第1期）&amp;lt;br /&amp;gt;（1990.01 - 1992.09）|&lt;br /&gt;
前番組=[[ひみつのアッコちゃん]]|&lt;br /&gt;
次番組=[[ツヨシしっかりしなさい]] |&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{前後番組|&lt;br /&gt;
放送局=フジテレビ系|&lt;br /&gt;
放送枠=日曜18:00枠|&lt;br /&gt;
番組名=ちびまる子ちゃん（第2期）&amp;lt;br /&amp;gt;　（1995.01.08 - ）|&lt;br /&gt;
前番組=ツヨシしっかりしなさい|&lt;br /&gt;
次番組=-&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 劇場アニメ ==&lt;br /&gt;
* 映画ちびまる子ちゃん 大野君と杉山君 （1990年、[[東宝]]）&lt;br /&gt;
* [[映画ちびまる子ちゃん わたしの好きな歌]] （1992年、東宝）&lt;br /&gt;
====スペシャルアニメ====&lt;br /&gt;
ちびまる子ちゃん3つの大切なもの。&lt;br /&gt;
2014年に小学校で公開された&lt;br /&gt;
お金が大事かという内容&lt;br /&gt;
5月16日の超報道でボールペンのシーンが放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他書籍 ==&lt;br /&gt;
* 『ちびまる子ちゃん』オリジナルアニメ絵本（集英社）5巻&lt;br /&gt;
* 『ちびまる子ちゃん（さくらももこのシリーズ絵本）』（集英社）5巻&lt;br /&gt;
* 『おはなしちびまる子ちゃん』（集英社）10巻&lt;br /&gt;
* 『ちびまる子ちゃんの漢字辞典』等の、[[満点ゲットシリーズ]]（集英社）12巻&lt;br /&gt;
* 『満点人物伝』（集英社）3巻&lt;br /&gt;
* 『ちびまる子ちゃんのゲームブック』（[[ポプラ社]]）4巻&lt;br /&gt;
* 『ちびまる子ちゃんのあんぜんえほん』（金の星社）4巻&lt;br /&gt;
* 『ちびまる子ちゃんの学級日誌』（[[学研ホールディングス|学習研究社]]）5巻&lt;br /&gt;
* 『ちびまる子ちゃんはなまるえほん』（[[永岡書店]]）3巻&lt;br /&gt;
など&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲーム ==&lt;br /&gt;
* ちびまる子ちゃん おこづかい大作戦!：1990年12月7日発売。[[タカラ (玩具)|タカラ]]より販売。[[ゲームボーイ]]用ソフト。&lt;br /&gt;
* ちびまる子ちゃん2 デラックスまる子ワールド：1991年9月13日発売。タカラより販売。ゲームボーイ用ソフト。&lt;br /&gt;
* ちびまる子ちゃん うきうきショッピング：1991年10月4日発売。[[バンダイナムコゲームス|ナムコ]]より販売。[[ファミリーコンピュータ]]用ソフト。&lt;br /&gt;
* ちびまる子ちゃん「はりきり365日」の巻：1991年12月13日発売。[[エポック社]]より販売。[[スーパーファミコン]]用ソフト。&lt;br /&gt;
* ちびまる子ちゃん クイズでピーヒャラ：1992年1月10日発売。ナムコより販売。[[PCエンジン]]用ソフト。&lt;br /&gt;
* ちびまる子ちゃん わくわくショッピング：1992年1月14日発売。ナムコより販売。[[メガドライブ]]用ソフト。&lt;br /&gt;
* ちびまる子ちゃん3 めざせ!ゲーム大賞の巻：1992年3月27日販売。タカラより販売。ゲームボーイ用ソフト。&lt;br /&gt;
* ちびまる子ちゃん4 これが日本だよ!王子さま：1992年8月7日発売。タカラより販売。ゲームボーイ用ソフト。&lt;br /&gt;
* ちびまる子ちゃん まる子デラックス劇場：1995年5月26日発売。タカラより販売。ゲームボーイ用ソフト。&lt;br /&gt;
* ちびまる子ちゃん めざせ!南のアイランド!!：1995年12月1日発売。コナミより販売。スーパーファミコン用ソフト。&lt;br /&gt;
* ちびまる子ちゃんの[[対戦ぱずるだま]]：1995年12月15日発売。コナミより発売。[[セガサターン]]用ソフト。&lt;br /&gt;
* [[ちびまる子ちゃん まる子絵日記ワールド]]：1995年12月22日発売。タカラより販売。[[プレイステーション]]用ソフト。&lt;br /&gt;
* [[ちびまる子ちゃん まる子デラックスクイズ]]：1996年1月26日発売。タカラより販売。[[ネオジオ]]用ソフト。&lt;br /&gt;
* ちびまる子ちゃん ご町内みんなでゲームだよ!：2001年8月10日発売。エポック社より販売。[[ゲームボーイカラー]]用ソフト。&lt;br /&gt;
* [[ちびまる子ちゃんDS まるちゃんのまち]]：2009年2月5日発売。[[バンダイナムコゲームス]]より販売。[[ニンテンドーDS]]用ソフト。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 携帯サイト ==&lt;br /&gt;
* 携帯サイト「フジテレビゲームセンターＣＸ」内にゲームコンテンツ多数。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 広告イメージキャラクター ==&lt;br /&gt;
国民的アニメかつ、老若男女からの知名度が高いため、テレビCMなどのイメージキャラクターとして起用されることが多い。&lt;br /&gt;
* 森永製菓企業広告、森永[[ココア]]（[[森永製菓]]）※アニメ放送開始から2009年までこの番組の[[スポンサー]]であった（番組内で森永ココアのテレビCM放映時は、提供クレジットが「森永ココア」に変更されていた）。&lt;br /&gt;
* [[キャッチホン]]（[[日本電信電話|NTT]]・1990年）&lt;br /&gt;
* [[国民年金基金]]（1996年）&lt;br /&gt;
* チルド[[ゆうパック]]（[[郵便局]]・1998年）&lt;br /&gt;
* [[オール電化]]普及CM（[[エルク]]・1999年）&lt;br /&gt;
* [[マルマル保険]]（[[第一火災海上保険]]・2000年）&lt;br /&gt;
* サニックス（[[サニックス]]・2002年）&lt;br /&gt;
* [[屋台十八番]]（[[東洋水産]]・2003年）&lt;br /&gt;
* [[Au (携帯電話)|au]]静岡県向けパンフレット（2005年）&lt;br /&gt;
* [[オロナインH軟膏]]（[[大塚製薬]]・2006年）※アニメ内で放送中（CS放送でも[[スポンサー]]に入った）&lt;br /&gt;
* [[カラリオ]]おうちプリント（[[セイコーエプソン]]・2006年）※アニメ放送終了後の[[ヒッチハイク (放送)|ヒッチハイク]]限定していた（2006年12月～2007年1月上旬には、日曜日限定でそのほかの時間にも流れていたこともあった）&lt;br /&gt;
* [[シーチキン]]（[[はごろもフーズ]]・2006年）&lt;br /&gt;
* ちびまる子ちゃんリフォームBOOK（[[中部電力]]発行の冊子・2006年）&lt;br /&gt;
* 「静岡県家庭の日」ポスター（静岡県）&lt;br /&gt;
* [[交通の教則]]（[[全日本交通安全協会]]）&lt;br /&gt;
* マルちゃん 鍋用ラーメン（東洋水産）※商品パッケージ&lt;br /&gt;
* [[都営バス]]（[[東京都交通局]]・2008年）※[[都営バス深川営業所|深川営業所]]のノンステップバス1台（S-K497号車）にちびまる子ちゃんのラッピングを貼ったバスが運行されている（広告主は[[静岡市]]）。&lt;br /&gt;
*[[カラカミ観光]]（[[定山渓ビューホテル]]、洞爺サンパレス限定。2010年4月より）&lt;br /&gt;
宝くじ、(2013年)&lt;br /&gt;
ミツウロコ(2013年)&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テレビドラマ ==&lt;br /&gt;
{{ドラマ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スペシャルドラマ版 ===&lt;br /&gt;
[[2006年]]（平成18年）[[4月18日]]、アニメと同じくフジテレビ系列にて19:00～20:54（[[カスペ!]]枠）に3篇のオムニバスドラマとして放送された。[[視聴率]]は22.8%（[[ビデオリサーチ]]調べ）と「カスペ!」史上最高となる高視聴率を記録した。なお、[[東海テレビ放送|東海テレビ]]（中日対阪神戦）・[[テレビ新広島]]（広島対横浜戦）は、[[プロ野球中継]]の関係で後日放送。東海テレビは4月23日（13:00～14:55）に、テレビ新広島は4月22日（12:00～13:56）に放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もともとは、アニメ15周年記念企画として、2005年初頭の放送を想定して企画をスタートさせたものだが、その時は適役が見つからずに中断。しかしドラマ化を諦めきれずにいたフジテレビ側が、2005年末に再度オーディションを敢行。遂に500人の中から、まる子に適任の[[子役]]（[[森迫永依]]）を見つけたことでプロジェクトが再始動。無事放送された。なお、原作者である[[さくらももこ]]は以前から、まる子役には森迫が合っていると思っていたようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、さくら家は昭和を思わせるかなりレトロな造りになっているが、外に出ると平穏な現代の風景である。このことから不可思議な時空のねじれを感じさせている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドラマは予想以上の人気となり、2006年[[10月31日]]（4月同様「カスペ!」枠で放送）には、ドラマ第2弾が放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
開始前から[[番組宣伝|番宣]]としてドラマの出演者が様々なフジテレビの番組に出演したが、中でもまる子役の森迫永依とヒロシ役の高橋克実は2006年[[10月26日]]放送の『[[とんねるずのみなさんのおかげでした]]』の1コーナー『[[石橋貴明]]のトークダービー』でこの役（まる子とヒロシ）として出演もした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年[[12月5日]]には公式ホームページのアクセスが1万件を突破したことで緊急アンコール版が放送された。アニメ放送第1話にこれまでのドラマスペシャルの傑作選（第2弾の第1話『まる子、作文に悩む』と、第1弾の第3話『たまちゃん、大好き』）を2本のほかに新作『3年4組大忘年会』の構成だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出演者（ゲスト）のほとんどが友情出演である。基本的にアニメ版をベースに、出来るだけその雰囲気を実写で再現するような演出がなされ、アニメ・漫画の実写化でしばしば見られる違和感を極力抑えることに成功している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主な例&lt;br /&gt;
* 家や学校などのセットや生徒たち（特に髪型は一部カツラ）のディテールを出来るだけ忠実に再現。&lt;br /&gt;
* アニメ版まる子役の[[TARAKO]]がドラマ冒頭や宣伝で声の出演を行う。&lt;br /&gt;
* アニメ版ナレーター役の[[キートン山田]]がドラマ版同様ナレーターを担当。また第2弾では、提供読みも担当した。このことは、アニメ・テレビドラマ版通して初めてである。&lt;br /&gt;
* 主題歌は「おどるポンポコリン」、エンディング曲は「アララ」の呪文。放送当時のアニメでの使用曲をそのまま使用。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、実写の特性を生かして、『[[8時だョ!全員集合]]』の1シーン（[[加藤茶]]の“チョットだけよ～”）や[[山口百恵]]の[[レコード]]ジャケット写真をそのまま使用。BGMにも百恵・山本リンダのオリジナル曲を挿入（なぜか[[必殺シリーズ]]のBGMや効果音、殿様キングスの「なみだの操」も挿入）するなど、本作本来の持ち味であるノスタルジックな部分が少し強調されている。ヒロシが読んでいる新聞・[[産経新聞]]も当時の紙面に合わせて、第一面の題字はカタカナの「サンケイ」表示やモノクロの紙面にするなど、小道具にも細かい配慮がなされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その一方、撮影は[[静岡市]]ではなく関東地方で行われ、富士山などはCG処理で加えられた。ドラマに登場する入江小学校も実際の清水入江小学校とは明らかに異なることから、地元静岡の視聴者には一部批判の材料とされているようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 出演 ====&lt;br /&gt;
* '''主演'''：さくらももこ（まる子）（演：[[森迫永依]]）&lt;br /&gt;
* '''ももこの友達'''：穂波たまえ（たまちゃん）（演：[[美山加恋]]）&lt;br /&gt;
* '''ももこの父'''：さくらヒロシ（演：[[高橋克実]]）&lt;br /&gt;
* '''ももこの母'''：さくらすみれ（れんこん）（演：[[清水ミチコ]]）&lt;br /&gt;
* '''ももこの姉'''：さくらさきこ（演：[[福田麻由子]]）&lt;br /&gt;
* '''ももこの祖父'''：さくら友蔵（演：[[モト冬樹]]）&lt;br /&gt;
* '''ももこの祖母'''：さくらこたけ（演：[[市毛良枝]]）&lt;br /&gt;
* '''ももこの担任の先生'''：戸川秀之（演：[[笠井信輔]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]][[アナウンサー]]））&lt;br /&gt;
* 花輪和彦（演：[[馬宮輝]]）&lt;br /&gt;
* 丸尾スエオ（演：[[佐藤和也]]）&lt;br /&gt;
* 浜崎のりたか（はまじ）（演：[[米谷真一]]）&lt;br /&gt;
* 野口笑子（演：[[甲野優美]]）&lt;br /&gt;
* 永沢君男（演：[[槇岡瞭介]]）&lt;br /&gt;
* 藤木茂（演：[[佐藤敦士]]）&lt;br /&gt;
* みぎわ花子（演：[[熊谷杏実]]）&lt;br /&gt;
* 冬田さん（演：[[矢口蒼依]]）&lt;br /&gt;
* [[長谷川健太|ケンタ]]（演：[[児玉真楽]]）&lt;br /&gt;
* 山田笑太（演：[[小林京雄]]）&lt;br /&gt;
* 富田太郎（ブー太郎）（演：[[望月佳一]]）&lt;br /&gt;
* 土橋とし子（演：[[朝日梨帆]]）&lt;br /&gt;
* 長山治（演：[[植田大輝]]）&lt;br /&gt;
* 城ヶ崎姫子（演：[[奥ノ矢佳奈]]）&lt;br /&gt;
* 山根つよし（演：[[大森弘貴]]）&lt;br /&gt;
* 小杉太（演：[[小杉茂一郎]]）&lt;br /&gt;
* 大野けんいち（演：[[伊藤大翔]]）&lt;br /&gt;
* 杉山さとし（演：[[吉野翔太]]）&lt;br /&gt;
* 穂波真太郎（たまえの父）（演：[[八嶋智人]]）&lt;br /&gt;
* 西城秀治（演：[[下條アトム]]、第2弾から出演しており、特別出演扱い）&lt;br /&gt;
* 佐々木のじいさん（演：[[きたろう]]、第2弾は出演せず）&lt;br /&gt;
* 爆チュー問題（[[爆笑問題]]、エンディングで特別出演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 第1弾及びアンコール版のみの出演&lt;br /&gt;
* 白河さん（まる子のペア）（演：[[伊藤沙莉]]）&lt;br /&gt;
* なっちゃん（さきこのペア）（演：[[笠菜月]]）&lt;br /&gt;
* 未来のまる子（演：[[木村カエラ]]）&lt;br /&gt;
* 未来のたまちゃん（演：[[皆藤愛子]]）&lt;br /&gt;
* 未来のはまじ（演：[[松本康太]]（[[レギュラー (お笑い)|レギュラー]]））&lt;br /&gt;
; 第2弾及びアンコール版のみの出演&lt;br /&gt;
* 若いときのさくらヒロシ（演：[[玉木宏]]、声のみ高橋克実）&lt;br /&gt;
* 若いときのさくらすみれ（演：[[国仲涼子]]、声のみ清水ミチコ）&lt;br /&gt;
* 中野さん（友蔵の友人）（演：[[温水洋一]]）&lt;br /&gt;
* はまじの母（演：[[柴田理恵]]）&lt;br /&gt;
* ブー太郎の父（演：[[河本準一]]（[[次長課長]]））&lt;br /&gt;
* ブー太郎の母（演：[[大島美幸]]（[[森三中]]））&lt;br /&gt;
* 警官（演：[[原田泰造]]（[[ネプチューン (コントグループ)|ネプチューン]]））&lt;br /&gt;
* 転校先の担任（まる子の妄想シーン）（演：[[軽部真一]]（フジテレビアナウンサー））&lt;br /&gt;
* お菓子店の店員（演：[[戸部洋子]]（フジテレビアナウンサー））&lt;br /&gt;
* 上級生（演：徳永えり&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== スタッフ ====&lt;br /&gt;
* 原作・監修：さくらももこ&lt;br /&gt;
* 脚本：さくらももこ、[[樫田正剛]]&lt;br /&gt;
* 音楽：[[中村暢之]]&lt;br /&gt;
* 企画：[[松崎容子]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* プロデュース：[[浅野澄美]]&lt;br /&gt;
* 技術プロデュース：[[瀬戸井正俊]]&lt;br /&gt;
* 美術プロデュース：[[柴田慎一郎]]&lt;br /&gt;
* 広報：[[谷川有季]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* 演出：[[西浦正記]]&lt;br /&gt;
* 映像協力：第一弾：[[TBSテレビ|TBS]] 第二弾：[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]&lt;br /&gt;
* 協力：さくらプロダクション、[[日本アニメーション]]&lt;br /&gt;
* 製作：[[フジクリエイティブコーポレーション|FCC]]&lt;br /&gt;
* 製作著作：フジテレビ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== レギュラードラマ版 ===&lt;br /&gt;
{{main|まるまるちびまる子ちゃん}}&lt;br /&gt;
2回（+1回アンコール）のスペシャル(SP)ドラマ放送が好評だったことを受け、2007年（平成19年）4月19日から2008年（平成20年）2月28日まで木曜午後7時台に『[[クイズ$ミリオネア]]』の後番組として『'''まるまるちびまる子ちゃん'''』が放送された。同番組ではレギュラードラマとバラエティコーナーで構成され、すなわちレギュラードラマは[[:Category:コーナードラマ|コーナードラマ]]であるとも言える。キャストもおじいちゃん役のモト冬樹と戸川先生役の笠井信輔アナウンサー以外は一新され、オーディションで[[伊藤綺夏]]が二代目まる子に選出された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[エスパルスドリームプラザ]]&lt;br /&gt;
* [[七夕豪雨]]&lt;br /&gt;
** 静岡県中部で実際にあった災害で、作品中でも「まるちゃんの町は大洪水（1990年6月10日OA）」で取り上げられた。&lt;br /&gt;
* [[フェスタしずおか]]&lt;br /&gt;
** まる子が山本リンダを見たイベント。現在は行われていない。主催は[[静岡放送]]（静岡放送はTBS系の放送局）。&lt;br /&gt;
* [[テレビ静岡]]&lt;br /&gt;
** 静岡県内で本番組を放送しているフジテレビ系の局。花輪くんが登場した『一番星歌合戦』を放送していた（なお、実際の番組名は『[[土曜音楽会いちばん星みつけた]]』）。また、アニメ中ではテレビ静岡のイメージソング『[[テレビ静岡#ごてんばあさんの歌|ごてんばあさんの歌]]』が流れたこともある。&lt;br /&gt;
* [[脳内エステ IQサプリ]]&lt;br /&gt;
** 出題されるサプリメント（クイズの問題）の「サプリde日記」で、ちびまる子ちゃんは共演している。「IQミラーまちがい7」でも、1回だけ共演した。&lt;br /&gt;
* [[さくらももこ]]&lt;br /&gt;
** ちびまる子ちゃんの作者。主人公のまる子のモデルでもある。&lt;br /&gt;
* [[にしきのあきら]]（現・錦野旦）&lt;br /&gt;
** 1980年代は人気が低迷していたが、作品内の「まるちゃんブロマイドをなくす（1990年10月21日OA）」（実写版でも、2007年5月31日OA）で取り上げられて以降、「スターにしきの」として再注目されるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クレヨンしんちゃん&lt;br /&gt;
巨大戦車ドラえもん&lt;br /&gt;
内容が酷似している&lt;br /&gt;
* [[アニメ・漫画のテレビドラマ化作品一覧]]&lt;br /&gt;
サザエさん&lt;br /&gt;
2014年2月から茶風林が波兵担当している。2014年8月24日のもやもやでヒロシが主題歌歌った。もやもやにヒロシが出ている&lt;br /&gt;
両津&lt;br /&gt;
笑っていいともでドラマのヒロシが共演した&lt;br /&gt;
サラリーマン2。花輪のイラスト使用された&lt;br /&gt;
鉄道。日本人妻。ちびまるこがナレーション担当している&lt;br /&gt;
坪井千夏。ショムニの登場人物。2013年まで対決した&lt;br /&gt;
剣持。金田一の登場人物。同上&lt;br /&gt;
三毛猫。2013年から対決している&lt;br /&gt;
徳川家康。信長の登場人物。同上&lt;br /&gt;
大田絵里。ブス恋の登場人物。2014年9月6日の土曜日スタジオで小竹と共演した&lt;br /&gt;
アクト。ドラクエヒーローの登場人物。2014年に対決した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references /&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.sakuraproduction.jp/ さくらプロダクション]&lt;br /&gt;
* [http://www.nippon-animation.co.jp/chibimaruko.htm 日本アニメーション内オフィシャルページ]&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--フジテレビではトップページ以外へリンクすることは禁止されています--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [http://www.fujitv.co.jp フジテレビホームページ]&lt;br /&gt;
* [http://www.tokyo-np.co.jp/etc/chibimaruko_info/tokyo.html 東京新聞:ちびまる子ちゃんの4コマ漫画が登場]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{先代次代2&lt;br /&gt;
|タイトル = [[講談社漫画賞]]少女部門&lt;br /&gt;
|先代名 = 『[[純情クレイジーフルーツ]]』&amp;lt;br /&amp;gt;[[松苗あけみ]]&lt;br /&gt;
|現代名 = 『ちびまる子ちゃん』&amp;lt;br /&amp;gt;[[さくらももこ]]&amp;lt;br /&amp;gt;『[[白鳥麗子でございます!]]』&amp;lt;br /&amp;gt;[[鈴木由美子]]&lt;br /&gt;
|次代名 = 『[[プライド (万里村奈加)|プライド]]』&amp;lt;br /&amp;gt;[[万里村奈加]]&lt;br /&gt;
|背景色 = #EB93DB&lt;br /&gt;
|代タイプ = 度&lt;br /&gt;
|先代 = 第12回 昭和63年&lt;br /&gt;
|現代 = 第13回 平成元年&lt;br /&gt;
|次代 = 第14回 平成2年&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{先代次代|[[中日新聞]]・[[東京新聞]]・&amp;lt;br/&amp;gt;[[北海道新聞]]・[[西日本新聞]]朝刊連載漫画|2007 - |[[ほのぼの君]]|-}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ちびまる子ちゃん}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ちひまるこちやん}}&lt;br /&gt;
[[Category:ちびまる子ちゃん|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画作品 ち|ひまるこちやん]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 ち|ひまるこちやん]]&lt;br /&gt;
[[Category:カスペ!]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビのスペシャルドラマ]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画原作ドラマ]]&lt;br /&gt;
[[Category:2006年のテレビドラマ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ファミリーコンピュータ用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:メガドライブ用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:スーパーファミコン用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ゲームボーイ用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:PCエンジン用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:セガサターン用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:プレイステーション用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:エポック社のゲームソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:静岡県を舞台とした作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:戦後日本を舞台とした作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:レターボックス放送]]&lt;br /&gt;
[[Category:中日新聞社]]&lt;br /&gt;
[[Category:北海道新聞社]]&lt;br /&gt;
[[Category:西日本新聞社]]&lt;br /&gt;
[[Category:神戸新聞社]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>58.91.107.253</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%A5%BF%E5%86%85%E3%81%BE%E3%82%8A%E3%82%84&amp;diff=259208</id>
		<title>西内まりや</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%A5%BF%E5%86%85%E3%81%BE%E3%82%8A%E3%82%84&amp;diff=259208"/>
				<updated>2014-11-02T03:55:47Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;58.91.107.253: /* 人物 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[ファイル:西内まりや.jpg|400px|thumb|西内まりや]]&lt;br /&gt;
'''西内 まりや'''（にしうち まりや、[[1993年]][[12月24日]] - ）は、[[福岡県]]出身の[[女性]][[ファッションモデル]]、[[俳優|女優]]、[[声優]]。[[ヴィジョンファクトリー]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
姉はタレントの[[西内裕美]]。&lt;br /&gt;
==略歴==&lt;br /&gt;
[[2006年]]夏、[[福岡市]]内に遊びに来ていた際に事務所スタッフからスカウトされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]][[10月15日]]、多数の芸能人を輩出したことで知られる[[福岡第一高等学校|福岡第一高校]]・[[第一薬科大学付属高等学校|第一経済大学付属高校]]のパラマ祭恒例のイベントである「中学生カラオケ選手権」に[[立花里紗]]、[[宮原梨江]]と共に3人組ダンスユニットで出場し、抜群のパフォーマンスを披露し、グランプリを獲得した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[7月]]より[[ローティーン]]向けファッション雑誌「[[ニコラ|nicola]]」（[[新潮社]]）の専属モデル（[[ニコモ]]）を務めている&amp;lt;ref&amp;gt;nicolaオーディションの出身者ではない。6月にnicola編集者にスカウトされた。&amp;lt;/ref&amp;gt;。因みに同誌のライバル誌である「[[ラブベリー]]」（[[徳間書店]]）の最終選考まで残った事がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]]、[[映画]]「[[ライラの冒険/黄金の羅針盤]]」のライラ役の日本版吹き替え声優を決定する[[GyaO]]の[[ギャオーディション]]『ライラの冒険 黄金の羅針盤ファンタジー・ヒロイン・オーディション』に応募し、5,104通の応募の中からグランプリに選ばれた。同年[[11月]]に[[ロンドン]]ワールドプレミアに参加し、ライラ役の[[ダコタ・ブルー・リチャーズ ]]やコールター夫人役の日本語吹き替えを担当した[[山口智子]]らと共に[[レッドカーペット]]の上を歩いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[10月]]、仕事がある都度に福岡から上京するそれまでの生活から一転、母と共に東京での生活を始めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]][[3月9日]]、[[神戸総合運動公園野球場|スカイマークスタジアム]]で行われたオープン戦「[[阪神タイガース]]対[[千葉ロッテマリーンズ]]」の[[始球式]]を務める。大観衆からの温かい拍手を受け、「今日から阪神ファンになります」と語る&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://www.daily.co.jp/gossip/first_ball/2008/03/10/0001122807.shtml|title=西内まりや「今日から阪神フアンです」|date=2008年3月10日|accessyear=2008年|accessdate=9月17日|author=デイリースポーツ}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ニコラ本誌の表紙起用回数は11回。内、3回が単独での起用。（2010年2月号現在）。2009年5月号で「nicola」を卒業する2008年度ニコラ部長の高屋敷彩乃から引き継ぎ2009年度のニコラ部長になった。&lt;br /&gt;
また2009年にナルミヤインターナショナルの当時の新ブランド「[[Lindsay]]」のイメージモデルを努めた。&lt;br /&gt;
2010年5月号で雑誌「nicola」を卒業した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年7月号よりティーン向け雑誌「[[Seventeen (雑誌)|Seventeen]]」の専属モデルとして活動する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
*特技は小学校3年生から続けている[[バドミントン]]。2007年度の中体連で、個人（シングルス）団体ともに県大会出場。福岡市内の大会では4度の優勝を誇るほどの腕前である&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20080323-OHT1T00026.htm|title=西内まりや、女優と歌手を夢見る14歳…“ライラ”日本語吹き替え獲得|date=2008年3月23日|accessyear=2008年|accessdate=9月17日|author=スポーチ報知}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*好物はカリカリ梅&amp;lt;ref name=BLOG2007.7&amp;gt;{{cite web|url=http://blog.vision-new.jp/archives/2007-07.html|title=西内まりや 13歳 「こんにちは☆☆」|date=2007年7月23日|accessyear=2008年|accessdate=7月17日|author=〜NEXT GENARATION〜Blog:西内まりや}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*好きな言葉は「一生懸命」&amp;lt;ref name=BLOG2007.7/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*目標の女優は[[観月ありさ]]&amp;lt;ref&amp;gt;雑誌「ぴあ」のインタビューより&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*長所は、一生懸命頑張るタイプ。短所は、時間を忘れてはまり込んでしまうタイプ。&lt;br /&gt;
*[[ニコモ]]の中では、特に[[日南響子]]と仲が良く、2人合わせて｢まりきょん｣と呼ばれていた。『[[ニコラ]]』では｢まりきょんHappyらいふ♥｣という連載も2009年6月号から2010年5月号まで行われていた。&lt;br /&gt;
*猫が大好きなのだが、実は猫アレルギー。&lt;br /&gt;
逸ノ城のファンである。2014年10月22日及び11月2日のお邪魔SMAPと家来るで共演した。家来るでラジコンプレゼントした&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演==&lt;br /&gt;
===テレビドラマ===&lt;br /&gt;
*[[正義の味方 (漫画)|正義の味方]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、2008年） - 森山知佳 役。2014年8月25日のスッキリで出演シーン放送された&lt;br /&gt;
*[[スクラップ・ティーチャー〜教師再生〜]]（日本テレビ、2008年） - 上野まりや 役&lt;br /&gt;
*[[Real Clothes|リアル・クローズ]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、2009年11月10日、17日） - 第5、6話ゲスト、西内まりあ役&lt;br /&gt;
スモーキングガン。(2014年4月から6月まで。フジテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===バラエティ番組===&lt;br /&gt;
*[[女神サーチ]]（[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
お邪魔SMAP(2014年4月2日。10月22日。フジテレビ)日生テレビの10月18日号の紹介が間違っていた。正しくは相撲の内容だったが群馬県の社長訪問になっていた&lt;br /&gt;
2014年4月9日の超報道以外のフジテレビのワイドショー及びバイキング&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年7月25日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
もしつあ外伝。(2014年8月19日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
2014年8月22日のワイドショー&lt;br /&gt;
ブランチ。(2014年8月23日。TBS)&lt;br /&gt;
スッキリ(2014年8月25日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
PON(2014年9月3日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
目覚ましアクア。(2014年9月11日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
リサーチ(2014年9月23日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
メレンゲ(2014年9月27日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年10月2日のワイドショー&lt;br /&gt;
家来る(2014年11月2日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===雑誌===&lt;br /&gt;
*[[週刊文春]]（[[文藝春秋]]、2007年新年特大号）&lt;br /&gt;
*nicola（新潮社、2007年8月号 - 2010年5月号 ）専属モデル&lt;br /&gt;
*西内まりや×LindsayブランドおしゃれBOOK（新潮社、2009年10月31日）&lt;br /&gt;
*Seventeen（[[集英社]]、2010年7月号 - ）専属モデル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===映画===&lt;br /&gt;
*[[2008年]]「[[ライラの冒険/黄金の羅針盤]]」（吹き替え／ライラ・ベラクア役）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===CM===&lt;br /&gt;
*[[ロッテ]]「Fit's」（2009年 - ）&lt;br /&gt;
**ショッピング篇、噛むとフニャン篇（2009年3月 - ）&lt;br /&gt;
**秋田篇（2009年9月28日 - ）&lt;br /&gt;
**植物園篇(2010年6月15日 - )&lt;br /&gt;
===チラシ出演===&lt;br /&gt;
*[[ダイキン工業|ダイキン]]『[[チラー|チリングユニット]] UWP90 - 224A』（2008年8月 - 11月）&lt;br /&gt;
*[[三菱電機]]『[[エア・コンディショナー|パッケージエアコンディショナー]] スリムエアコン・シティマルチ』全般（2009年6月 - ）&lt;br /&gt;
*ダイキン『ハウジングエアコン』（2009年8月 - 9月）&lt;br /&gt;
*ダイキン『ガスヒートポンプエアコン GYAP224AN』（2010年4月 - 5月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===インターネット===&lt;br /&gt;
*[[MIDTOWN TV]]金曜 [[キネマルネッサンス あ〜や城]]（[[GyaO]]、2008年）&lt;br /&gt;
:「ライラの冒険」の裏話を紹介するコーナー「まりや日記」のレギュラー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アーティストPV===&lt;br /&gt;
*[[w-inds.]]「TOKYO」（2008年7月2日）&lt;br /&gt;
====シングル====&lt;br /&gt;
ラブジェネレーション(2014年8月20日)7月29日の早と目覚ましとぐっととスッキリと昼帯で放送された&lt;br /&gt;
23日のブランチで宣伝した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.visionfactory.jp/artist/mariya/index.html ヴィジョンファクトリー 西内まりや]&lt;br /&gt;
*[http://mariya.vision-blog.jp/ 公式音声・動画ブログ「おしゃレシピー」]&lt;br /&gt;
*[http://www.nicola.jp/ ニコラネット]&lt;br /&gt;
*[http://nicolog.nicola.jp/category/500309-1.html ニコ☆ログ：マリヤｃ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注・出典==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
{{ニコラ}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:にしうち まりや}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:セブンティーンのモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニコモ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ヴィジョンファクトリー]]&lt;br /&gt;
[[Category:福岡県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1993年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:MIDTOWN TV]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>58.91.107.253</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%A5%BF%E5%86%85%E3%81%BE%E3%82%8A%E3%82%84&amp;diff=259207</id>
		<title>西内まりや</title>
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				<updated>2014-11-02T03:52:38Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;58.91.107.253: /* バラエティ番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[ファイル:西内まりや.jpg|400px|thumb|西内まりや]]&lt;br /&gt;
'''西内 まりや'''（にしうち まりや、[[1993年]][[12月24日]] - ）は、[[福岡県]]出身の[[女性]][[ファッションモデル]]、[[俳優|女優]]、[[声優]]。[[ヴィジョンファクトリー]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
姉はタレントの[[西内裕美]]。&lt;br /&gt;
==略歴==&lt;br /&gt;
[[2006年]]夏、[[福岡市]]内に遊びに来ていた際に事務所スタッフからスカウトされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]][[10月15日]]、多数の芸能人を輩出したことで知られる[[福岡第一高等学校|福岡第一高校]]・[[第一薬科大学付属高等学校|第一経済大学付属高校]]のパラマ祭恒例のイベントである「中学生カラオケ選手権」に[[立花里紗]]、[[宮原梨江]]と共に3人組ダンスユニットで出場し、抜群のパフォーマンスを披露し、グランプリを獲得した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[7月]]より[[ローティーン]]向けファッション雑誌「[[ニコラ|nicola]]」（[[新潮社]]）の専属モデル（[[ニコモ]]）を務めている&amp;lt;ref&amp;gt;nicolaオーディションの出身者ではない。6月にnicola編集者にスカウトされた。&amp;lt;/ref&amp;gt;。因みに同誌のライバル誌である「[[ラブベリー]]」（[[徳間書店]]）の最終選考まで残った事がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]]、[[映画]]「[[ライラの冒険/黄金の羅針盤]]」のライラ役の日本版吹き替え声優を決定する[[GyaO]]の[[ギャオーディション]]『ライラの冒険 黄金の羅針盤ファンタジー・ヒロイン・オーディション』に応募し、5,104通の応募の中からグランプリに選ばれた。同年[[11月]]に[[ロンドン]]ワールドプレミアに参加し、ライラ役の[[ダコタ・ブルー・リチャーズ ]]やコールター夫人役の日本語吹き替えを担当した[[山口智子]]らと共に[[レッドカーペット]]の上を歩いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[10月]]、仕事がある都度に福岡から上京するそれまでの生活から一転、母と共に東京での生活を始めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]][[3月9日]]、[[神戸総合運動公園野球場|スカイマークスタジアム]]で行われたオープン戦「[[阪神タイガース]]対[[千葉ロッテマリーンズ]]」の[[始球式]]を務める。大観衆からの温かい拍手を受け、「今日から阪神ファンになります」と語る&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://www.daily.co.jp/gossip/first_ball/2008/03/10/0001122807.shtml|title=西内まりや「今日から阪神フアンです」|date=2008年3月10日|accessyear=2008年|accessdate=9月17日|author=デイリースポーツ}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ニコラ本誌の表紙起用回数は11回。内、3回が単独での起用。（2010年2月号現在）。2009年5月号で「nicola」を卒業する2008年度ニコラ部長の高屋敷彩乃から引き継ぎ2009年度のニコラ部長になった。&lt;br /&gt;
また2009年にナルミヤインターナショナルの当時の新ブランド「[[Lindsay]]」のイメージモデルを努めた。&lt;br /&gt;
2010年5月号で雑誌「nicola」を卒業した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年7月号よりティーン向け雑誌「[[Seventeen (雑誌)|Seventeen]]」の専属モデルとして活動する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
*特技は小学校3年生から続けている[[バドミントン]]。2007年度の中体連で、個人（シングルス）団体ともに県大会出場。福岡市内の大会では4度の優勝を誇るほどの腕前である&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20080323-OHT1T00026.htm|title=西内まりや、女優と歌手を夢見る14歳…“ライラ”日本語吹き替え獲得|date=2008年3月23日|accessyear=2008年|accessdate=9月17日|author=スポーチ報知}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*好物はカリカリ梅&amp;lt;ref name=BLOG2007.7&amp;gt;{{cite web|url=http://blog.vision-new.jp/archives/2007-07.html|title=西内まりや 13歳 「こんにちは☆☆」|date=2007年7月23日|accessyear=2008年|accessdate=7月17日|author=〜NEXT GENARATION〜Blog:西内まりや}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*好きな言葉は「一生懸命」&amp;lt;ref name=BLOG2007.7/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*目標の女優は[[観月ありさ]]&amp;lt;ref&amp;gt;雑誌「ぴあ」のインタビューより&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*長所は、一生懸命頑張るタイプ。短所は、時間を忘れてはまり込んでしまうタイプ。&lt;br /&gt;
*[[ニコモ]]の中では、特に[[日南響子]]と仲が良く、2人合わせて｢まりきょん｣と呼ばれていた。『[[ニコラ]]』では｢まりきょんHappyらいふ♥｣という連載も2009年6月号から2010年5月号まで行われていた。&lt;br /&gt;
*猫が大好きなのだが、実は猫アレルギー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演==&lt;br /&gt;
===テレビドラマ===&lt;br /&gt;
*[[正義の味方 (漫画)|正義の味方]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、2008年） - 森山知佳 役。2014年8月25日のスッキリで出演シーン放送された&lt;br /&gt;
*[[スクラップ・ティーチャー〜教師再生〜]]（日本テレビ、2008年） - 上野まりや 役&lt;br /&gt;
*[[Real Clothes|リアル・クローズ]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、2009年11月10日、17日） - 第5、6話ゲスト、西内まりあ役&lt;br /&gt;
スモーキングガン。(2014年4月から6月まで。フジテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===バラエティ番組===&lt;br /&gt;
*[[女神サーチ]]（[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
お邪魔SMAP(2014年4月2日。10月22日。フジテレビ)日生テレビの10月18日号の紹介が間違っていた。正しくは相撲の内容だったが群馬県の社長訪問になっていた&lt;br /&gt;
2014年4月9日の超報道以外のフジテレビのワイドショー及びバイキング&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年7月25日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
もしつあ外伝。(2014年8月19日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
2014年8月22日のワイドショー&lt;br /&gt;
ブランチ。(2014年8月23日。TBS)&lt;br /&gt;
スッキリ(2014年8月25日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
PON(2014年9月3日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
目覚ましアクア。(2014年9月11日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
リサーチ(2014年9月23日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
メレンゲ(2014年9月27日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年10月2日のワイドショー&lt;br /&gt;
家来る(2014年11月2日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===雑誌===&lt;br /&gt;
*[[週刊文春]]（[[文藝春秋]]、2007年新年特大号）&lt;br /&gt;
*nicola（新潮社、2007年8月号 - 2010年5月号 ）専属モデル&lt;br /&gt;
*西内まりや×LindsayブランドおしゃれBOOK（新潮社、2009年10月31日）&lt;br /&gt;
*Seventeen（[[集英社]]、2010年7月号 - ）専属モデル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===映画===&lt;br /&gt;
*[[2008年]]「[[ライラの冒険/黄金の羅針盤]]」（吹き替え／ライラ・ベラクア役）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===CM===&lt;br /&gt;
*[[ロッテ]]「Fit's」（2009年 - ）&lt;br /&gt;
**ショッピング篇、噛むとフニャン篇（2009年3月 - ）&lt;br /&gt;
**秋田篇（2009年9月28日 - ）&lt;br /&gt;
**植物園篇(2010年6月15日 - )&lt;br /&gt;
===チラシ出演===&lt;br /&gt;
*[[ダイキン工業|ダイキン]]『[[チラー|チリングユニット]] UWP90 - 224A』（2008年8月 - 11月）&lt;br /&gt;
*[[三菱電機]]『[[エア・コンディショナー|パッケージエアコンディショナー]] スリムエアコン・シティマルチ』全般（2009年6月 - ）&lt;br /&gt;
*ダイキン『ハウジングエアコン』（2009年8月 - 9月）&lt;br /&gt;
*ダイキン『ガスヒートポンプエアコン GYAP224AN』（2010年4月 - 5月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===インターネット===&lt;br /&gt;
*[[MIDTOWN TV]]金曜 [[キネマルネッサンス あ〜や城]]（[[GyaO]]、2008年）&lt;br /&gt;
:「ライラの冒険」の裏話を紹介するコーナー「まりや日記」のレギュラー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アーティストPV===&lt;br /&gt;
*[[w-inds.]]「TOKYO」（2008年7月2日）&lt;br /&gt;
====シングル====&lt;br /&gt;
ラブジェネレーション(2014年8月20日)7月29日の早と目覚ましとぐっととスッキリと昼帯で放送された&lt;br /&gt;
23日のブランチで宣伝した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.visionfactory.jp/artist/mariya/index.html ヴィジョンファクトリー 西内まりや]&lt;br /&gt;
*[http://mariya.vision-blog.jp/ 公式音声・動画ブログ「おしゃレシピー」]&lt;br /&gt;
*[http://www.nicola.jp/ ニコラネット]&lt;br /&gt;
*[http://nicolog.nicola.jp/category/500309-1.html ニコ☆ログ：マリヤｃ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注・出典==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
{{ニコラ}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:にしうち まりや}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:セブンティーンのモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニコモ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ヴィジョンファクトリー]]&lt;br /&gt;
[[Category:福岡県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1993年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:MIDTOWN TV]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>58.91.107.253</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E6%94%BE%E9%80%81&amp;diff=259201</id>
		<title>東京放送</title>
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				<updated>2014-11-02T00:55:08Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;58.91.107.253: /* 2000年以降の主な捏造・やらせ・不法行為等 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''株式会社東京放送'''（とうきょうほうそう、&amp;lt;span lang=&amp;quot;en&amp;quot; style=&amp;quot;font-style:italic; font-weight:bold;&amp;quot;&amp;gt;Tokyo Broadcasting Syoku, Inc.&amp;lt;/span&amp;gt;）は[[日本]]の[[一般放送事業者]]で、グループ統括会社。略称は商号の英訳の頭文字を採った「'''TBS'''（'''ティービーエス'''）」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[三井グループ]]の一員で、二木会（三井グループの社長会）・月曜会（三井グループ各社の役員間の相互親睦と情報交換を目的とする会合）・三井業際研究所（業種の枠を超えた異業際分野における知識集団としての機能を果す事を目的に設立された二木会の直属機関）に加盟している。また、[[プロ野球]]・[[横浜ベイスターズ]]の親会社でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 東京オリンピック決定を喜ばないTBS『サンデーモーニング』･･･「従軍慰安婦への補償が先」「他の国に譲れば良かった」 ==&lt;br /&gt;
東京オリンピック、みんなが喜んでいると思っていたら？ &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そうでないテレビもあるのですね。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[高橋とみよ]][[下田市]]議会議員のブログを見てびっくりしました。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
以下、関連部分を掲載します。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本日9月8日早朝、2020年のオリンピックが東京で開催される事が発表され、とびきりの朗報に日本全体が大きな喜びで溢れ返った。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マスコミ各社も競って報道を繰り返したが、しかしそんな中、TBS「[[サンデーモーニング]]」だけはなぜかお通夜状態。浮かれたお祝いムードは一切見られなかった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「もっと経済状態が良い国があるのに」&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
「他の国に譲れば良かった」&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
「小さなナショナリズムにうずくまる日本」 &lt;br /&gt;
「ひとモメあるかも」&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
「一部の人がいい思いするだけでしょ？」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
挙げ句の果てには司会の[[関口宏]]が「はぁーーー今日はいつもと違う状態…」と大きなため息をつく始末。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
果たしてTBSは、日本のテレビ局ではないのであろうか？ &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本当に見ていてびっくりしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
関口宏はオリンピックとは何の関係もない[[従軍慰安婦]]まで持ち出して、こともあろうか「従軍慰安婦への補償が先だ」とまで言う始末。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いくら表現の自由があるとはいえ、ＴＢＳは放送法に違反なんじゃないですか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「[[みのもんたの朝ズバ]]」の[[セクハラ]]問題もそうですが、低俗な番組と反日番組しか作らないようなら、TBSもNHK同様解体したほうがよいですね。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ほんとひどい番組です。「なぜ自民党はTBSに対して取材・出演の一時停止をしたのか！」も納得できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概説 ==&lt;br /&gt;
{{基礎情報 会社&lt;br /&gt;
|社名 = 株式会社東京放送&lt;br /&gt;
|英文社名 = TOKYO BROADCASTING SYoku, INCORPORATED&lt;br /&gt;
|ロゴ = http://www.infoteria.com/jp/image/product/xmltool/case/tbs/tbs_logo.gif&lt;br /&gt;
|種類 = 株式会社&lt;br /&gt;
|市場情報 = {{上場情報 | 東証1部 | 9401 ||}}&lt;br /&gt;
|略称 = TBS、T糞S、T豚S&lt;br /&gt;
|国籍 = &lt;br /&gt;
|郵便番号 = 107-8006&lt;br /&gt;
|本社所在地 = [[東京都]][[港区 (東京都)|港区]][[赤坂 (東京都)|赤坂]]五丁目3番6号&lt;br /&gt;
|電話番号 = 03-3746-1111&lt;br /&gt;
|設立 = [[1951年]]（昭和26年）[[5月17日]]&amp;lt;br&amp;gt;（登記日・株式会社ラジオ東京）&lt;br /&gt;
|業種 = [[:Category:日本の情報・通信業|情報・通信業]]|&lt;br /&gt;
|統一金融機関コード = &lt;br /&gt;
|SWIFTコード = &lt;br /&gt;
|事業内容 = [[放送法]]による一般放送事業（テレビの放送）及びその他放送事業|&lt;br /&gt;
|代表者 = [[井上弘]]（代表取締役社長）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[財津敬三]]（代表取締役専務）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[城所賢一郎]]（代表取締役専務）&lt;br /&gt;
|資本金 = 54,926百万円&amp;lt;br /&amp;gt;（2007年3月31日現在）&lt;br /&gt;
|売上高 = 単独: 277,400百万円&amp;lt;br /&amp;gt;連結:318,700百万円&amp;lt;br /&amp;gt;（2007年3月期）&lt;br /&gt;
|総資産 = 単独: 534,322百万円&amp;lt;br /&amp;gt;連結:567,722百万円&amp;lt;br /&amp;gt;（2007年3月31日現在）&lt;br /&gt;
|従業員数 = 1,157人&amp;lt;br /&amp;gt;（2007年3月31日現在）&lt;br /&gt;
|決算期 = 3月末日&lt;br /&gt;
|主要株主 = 楽天メディア・インベストメント - 15.71%&lt;br /&gt;
|主要子会社 = [[TBSテレビ]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ]] 他&lt;br /&gt;
|関係する人物 = &lt;br /&gt;
|外部リンク = [http://www.tbs.co.jp/ www.tbs.co.jp]&lt;br /&gt;
|特記事項 = &lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
[[Image:Tokyo Broadcasting System(TBS) in Akasaka .JPG|thumb|250px|東京・赤坂 TBSがあるTBS放送センター&amp;lt;br /&amp;gt;(愛称:ビッグハット)]]&lt;br /&gt;
かつてTBSは、在京[[キー局]]としては唯一の[[ラテ兼営|テレビ・ラジオ兼営局]]として「民放の雄」と呼ばれ、[[1970年代]]時点では日本の[[民間放送]]界をリードする存在でもあった。[[1972年]]には民放史上初の[[視聴率]]三冠王を達成している。[[1980年代]]に「[[8時の空]]」という10分の気象情報番組で、各地の天気カメラをつなぐ「お天気カメラリレー」を開始させた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、[[1980年代]]後半から[[1990年代]]に かけて、社内の人員構成の高齢化などで番組編成の[[新陳代謝]]が大幅に遅れ、徐々にその勢いに陰りが見え始める。後述の大型改編を1980年代後半から他局に比べ頻繁に行っているが、それが裏目に出て低迷を促すことも多くなった。その反動からか、2000年代以降は1970年代-80年代に人気を誇った番組（例:『[[8時だョ!全員集合]]』、『[[ザ・ベストテン]]』、『[[テレビ探偵団]]』、『[[加トちゃんケンちゃんごきげんテレビ]]』等）の再編集版やリメイク版などが放送されることが非常に多くなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
看板のドラマの当たりがライバルのフジテレビに比して減った反面、金曜22時のドラマでは積極的にジャニーズのタレントを起用、土曜20時台を若年層に特化して漫画原作の映像化を行うなど、視聴者の掘り起こしを進めた。この中から『[[木更津キャッツアイ]]』『[[花より男子#日本版|花より男子]]』や『[[ROOKIES#テレビドラマ|ROOKIES]]』など、映画制作につなげて数十億円の興行収入を上げ、大ヒットを記録したドラマも出ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、'''通常の情報・バラエティ番組を全て映画出演者で固め、宣伝の代用とするフジテレビ流の宣伝方式が過度であり、一種の洗脳に近いという批判もある'''ほか、放送局としての姿勢を問われる編成も行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本の民放テレビ局では最後まで[[消費者金融]]会社の[[テレビコマーシャル|コマーシャル（CM）]]を解禁していなかったが、2001年[[4月1日]]に解禁した。当時、ラジオでは既にCMを解禁していたがテレビは「ビデオ問題」の反省と、当時の消費者金融会社の企業体質がネックとなっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビとは逆に、TBSラジオの[[聴取率]]は[[首都圏]]聴取率調査の首位を継続して獲得している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他局と合同出資した会社（[[フジテレビジョン]]との合同出資による[[ム・ーハ]]や、フジおよび[[テレビ朝日]]との合同出資による[[トレソーラ]]）を設立するなど、他のキー局との交流もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
赤坂本社内のスタジオ（報道用のNスタ・Sスタを除く）については、労働組合との深夜労働に関する取り決めの関係から、事前に延長使用届を提出していない場合24時に強制的に照明の電源が落とされる。そのため通常の番組収録では24時前に収録が終了するようにスケジュールを組むが、最近では『[[うたばん]]』など逆にそれを積極的に活用（というよりも笑いの要素の一つに利用）する番組も現れている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ホリプロ]]とはパイプが太く、「[[赤いシリーズ]]」など古くから番組制作に関わっている。特に、ホリプロの[[和田アキ子]]を積極的に番組に起用していることでも知られる。また、[[ジャニーズ事務所]]や個人ではTBSの長寿ドラマ『[[渡る世間は鬼ばかり]]』の主演を務めている[[泉ピン子]]などとも結びつきが強い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2000年以降は行政処分が下されるような重大な不祥事や類似した不祥事が多く起きている。（[[東京放送#TBSの不祥事・事件|下記参照]]）ほか、[[ガチンコ!]]に代表されるような多くのヤラセ番組を制作してきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これら一連の不祥事の影響で、視聴率、人気共に低迷しており、名実ともにキー局の中では最低のテレビ局であり、平均視聴率一桁（最高視聴率でも8%台半ば）の番組が多い（1990年代の「冬の時代」の平均視聴率は4～5%だった）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
視聴率悪化、野球差し替えの時の再放送を認めない、地方局のローカル枠の増大を認めないため、多くの地方系列局から嫌われているのは事実である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
番組制作に関しては、保守的なところがあり、新しいものをやりたがらない傾向があると言われている。体質的に、他であたったような企画、よそで人気番組をやっている人を使うということが多く、パクリのTBSとも呼ばれている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.cyzo.com/2009/06/post_2223.html 視聴率崩壊、大幅改変も失敗......TBSはもう「何をやってもダメ」なのか] 日刊[[サイゾー]] 2009年6月23日&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、上記のとおり過去に当局で高い人気を獲得した古い番組の復刻版が多く制作される傾向があり、同局で当たった番組は、同プロセスを繰り返し編成されブームの終焉を早めているという向きもある。&lt;br /&gt;
===アニメ===&lt;br /&gt;
*TBSでは[[1963年]]、[[平井和正]]原作による[[サイエンス・フィクション|SF]]アニメ『[[8マン|エイトマン]]』で[[アニメーション]]制作に参入した。日本のテレビ局による国産テレビアニメの参入は[[フジテレビジョン|フジテレビ]]に次いで2番目で、テレビアニメ黎明期の[[1960年代]]後半は『[[オバケのQ太郎]]』、『[[パーマン]]』、『[[怪物くん]]』などの[[藤子不二雄]]原作作品から『[[スーパージェッター]]』、『[[宇宙少年ソラン]]』、『[[冒険ガボテン島]]』など大ヒット作を連発した。&lt;br /&gt;
*[[ネットチェンジ|腸捻転]]時代の在阪準キー局であった[[朝日放送]]（[[ABCテレビ]]）とネットを組んでいた時代、ABCが制作した『[[ふしぎなメルモ]]』、『[[海のトリトン]]』、『[[ど根性ガエル]]』といった作品が大ヒットした。ABC制作作品の『[[ギャートルズ|はじめ人間ギャートルズ]]』は放送途中の[[ネットチェンジ]]で[[テレビ朝日|NETテレビ（現・テレビ朝日）]]系列に移動した。&lt;br /&gt;
*TBS（JNN）ネットワークのアニメーション番組を長年支えてきたのは在阪準キー局の[[毎日放送]]（MBS、[[毎日新聞社]]との資本関係は様々な経緯から現在は解消したが、TBS・RKBと共に友好社となっている）であり、本放送以来約10年ぶりにゴールデン帯で再放送された『[[まんが日本昔ばなし]]』をはじめ、最近では『[[機動戦士ガンダムSEED]]』や『[[鋼の錬金術師 (アニメ)|鋼の錬金術師]]』などのアニメ作品を制作してきた。&lt;br /&gt;
*近年、TBSが制作する[[テレビアニメ]]番組は自局または持分法適用会社の[[衛星放送|BSデジタルテレビ]]放送局・[[BS-TBS]]の、共に深夜枠（[[深夜アニメ]]）がほとんどである。2000年代に入ってからは、TBS制作全日帯アニメは数えるほどしかなく（ゴールデンタイムにいたっては『探偵学園Q』のみ）ほとんどがMBS制作である。&lt;br /&gt;
*先述のように近年までMBS・[[中部日本放送]]（CBC）制作深夜アニメの[[逆ネット]]には消極的だったが、[[2006年]]以降は両局ともに1本ずつ逆ネットしている。&lt;br /&gt;
*また一時期にはTBSが制作に携わりながら、当のTBSでは放映せず、TBSネットワークではなく[[UHFアニメ]]として放映される作品もあった（ただし、BS-TBSなどTBS関連の衛星放送局で放映することがあるほか、過去には[[RKB毎日放送]]で放映した作品もあった）。&lt;br /&gt;
*2007年10月より2クール放映の『[[灼眼のシャナ|灼眼のシャナII (Second)]] 』（MBS制作）は、'''UHFアニメ史上初めて続編が在京キー局系列で放映された'''（その逆は何度かあった）。&lt;br /&gt;
*TBS制作の深夜アニメは在京局の中で[[文字多重放送|字幕放送]]をいち早く導入しているが、[[ハイビジョン]]（16:9SDマスター）での放映は2009年10月放送の作品からである（但しHDマスター作品は実績なし）&amp;lt;ref&amp;gt;ただし2009年4月より金曜深夜に放送中の『[[カード学園]]』内ぷちアニメ『ヴァイス サヴァイブ』に関してはそれに先駆けて16:9ハイビジョン制作・放映となっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;本編冒頭に警告テロップが挿入される。&amp;lt;/ref&amp;gt;。それまでは16:9SDマスター作品もサイドカットした4:3で放送されていた&amp;lt;ref&amp;gt;TBSが販売にも関与している一部の深夜アニメの[[レンタルビデオ|レンタルDVD]]も同様である。&amp;lt;/ref&amp;gt;（『[[探偵学園Q]]』 および『[[カード学園]]』内ぷちアニメ『ヴァイス・サヴァイヴ』のみ地デジではフルサイズ、地アナでは[[レターボックス]]にして放送）。但し、単に機械的にカットするのではなく不自然な画面構成とならないよう場面に合わせてカットする位置を変えていた。その為オープニングクレジットやエンディングクレジットも、それぞれの画角に合わせて別々に作られていた（字の大きさや位置が異なる）。BS-TBSでの放送時はHDにアップコンバートしサイドカットなしで放送されていた。&lt;br /&gt;
**MBS・CBC制作の深夜アニメは2007年4月期から16:9サイズ（サイドカットなし、一部HDマスターあり）が基本フォーマットとなっている。&lt;br /&gt;
*[[2009年]][[4月]]現在、TBSではアニメ枠は週5本あるが（再放送は含まない）、そのうちの3本は系列局からの[[逆ネット]]枠（MBSから2本、CBCから1本）である。つまり、系列局から逆ネットするアニメが自社制作分より多い&amp;lt;ref&amp;gt;ただし2009年10月期よりCBC制作作品枠は休止状態にある。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*TBSと系列局が共同制作した作品が、全日帯・深夜枠ともにいくつか存在する。&lt;br /&gt;
*2009年10月よりTBS系列東名阪ネットで『[[魔法少女リリカルなのはA's]]』が再放送されたが、'''元はUHFアニメとして放映された作品を在京キー局系列で再放送'''の極めて異例の事例である。&lt;br /&gt;
*2010年4月期は新作は4本となり、1月から放送されているMBS製作と合わせて5本と過去最高となる。なお、全ての作品において毎日放送（MBS）にもネット。&lt;br /&gt;
===特撮===&lt;br /&gt;
TBSが制作していた特撮番組としては「[[ウルトラシリーズ]]」が有名であるが、時間帯などの関係で「'''平成ウルトラマン'''」シリーズと呼ばれる「[[ウルトラマンティガ]]」-「[[ウルトラマンコスモス]]」はMBS、「[[ウルトラマンネクサス]]」以降は[[中部日本放送|CBC]]制作となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「[[仮面ライダーストロンガー]]」 - 「[[仮面ライダーBLACK RX]]」以降の[[仮面ライダーシリーズ]]の放映権も持っていたが（制作は初代シリーズからの[[毎日放送|MBS]]）、[[2000年]]に制作されたいわゆる「'''平成仮面ライダーシリーズ'''」の第1作となる「[[仮面ライダークウガ]]」からは、共同制作している[[東映]]が大株主であり、初代シリーズから「[[仮面ライダーアマゾン]]」までMBSからネット受けしていた[[テレビ朝日]]が制作・放送している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 【報道しない自由】京大教授「朝日と毎日の報道番組は、もはやただの思想誘導だ」 ===&lt;br /&gt;
京都大学公共政策大学院特別教授　[[佐伯英隆]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昔から議論のネタではあったが、近年、自公から民主へ、さらに民主から自公への政権交代過程に伴い、[[マスメディア]]の公平・中立性の議論が一段と喧しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先の衆院選、参院選では、個々の弁士の演説終了後、かなりの頻度で取材中のマスコミ関係者に対し聴衆から「偏向マスコミ帰れ」の大合唱が沸き起こった。これまでに無い出来事である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「事実」という断片だけを繋ぎ合わせても記事や報道はできない。そもそも、どの「事実」を報道するのかという取捨選択から始まり、記事や番組の構成、強調点、誰のコメントを付すかなどに報道者の選択が入る事は避けられず、報道する側の主観を一切排除した完璧な公正・中立報道などは本来幻想でしかない。もともと報道各社ごとに政治的色彩の違いはあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ、従来その色彩の違いが「何となく」であったものが、近年急速に鮮明かつ露骨になったのではないか。これまでマスメディアは一応、公平・中立という建前の旗印だけは降ろさずに来たが、最近その仮面もかなぐり捨てて、それぞれ思い思いの方向に突っ走り、タガが外れた印象がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
報道者側は報道する自由もあるが、「[[報道しない自由]]」もある。これを駆使すれば、自らの主張に沿う報道を作り上げることは極めて容易である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、「議論を呼びそうだ」「問題となりそうだ」という表現を加えて世論を誘導することも簡単だ。そういった誘惑を報道人としての使命感と矜持で自制してもらいたいのだが、自制より報道各社の政治方針に沿う事の方が（出世のためには？）重要と見える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビの「報道番組」に至っては、視聴者を番組制作者側の政治的信条・主張に沿って誘導するショーと化している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新聞・雑誌と異なり、電波帯域という公共財を特別に使用する権能を付与されたテレビ・ラジオには、[[放送法]]第4条で政治的公平性と、意見対立案件についての多角的論点提示が義務付けられているのだが、それを意識している番組製作者が何人いるのだろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[CNN]]や[[BBC]]では、意見対立案件については、双方の論者を画面に登場させて議論させるケースが多々見られるが、我が国では、コンセンサス形成という予定調和を望む傾向が強く、それが反映されるのか、双方が対立意見を戦わせるという番組の構成はほとんど見かけない。視聴者に選択させるという事をせず、「番組製作者が考えるコンセンサス」に誘導していこうという意図が見透かされるものが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新聞も一種の危機である。経団連調べによれば、新聞記事への信頼度は57％で、テレビやネットを大きく上回っているとの事だが、逆に言えば4割強の人が新聞記事を信頼していないという事であり、一昔前、新聞に書かれてあることをほとんどの人がそのまま真実だと受け取っていた「幸せな時代」からすれば劇的な変化だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ネット情報に対する信頼度は確かに低いが、それはネットとは、さまざまな人が自己の主張や心情に基づき、さまざまな情報を展開する場であるという事を「皆が知っている」からである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、その多様性ゆえにマスメディアの報道に対して「本当にそうか」自ら調べる検証装置、セカンドオピニオンの提供機能を果たしている。民衆は新聞記事を自ら検証する手段を史上初めて手に入れた訳である。新聞人はこの数字をもっと深刻に捉えるべきであろう。マスメディアが公正・中立という仮面まで捨ててしまうのは緩慢な自殺行為である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さえき・ひでたか　[[大阪府]]出身。[[東京大学法学部]]、[[ハーバード大学]]Ｊ・Ｆケネディ行政大学院卒。[[1974年]]、[[通産省]]（現経産省）に入省。在[[ジュネーブ]]日本政府代表部参事官、[[島根県警]]本部長、通商政策局審議官などを経て[[2004年]]に退官。現在、イリス経済研究所代表などを務める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ニュース番組内でよく用いられる表現 ===&lt;br /&gt;
①　「政府は何もやっていない」　　　　　　　→　自分たち好みの行動を取っていない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
②　「議論が尽くされていない」　　　　　　 →　自分たち好みの結論が出ていない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
③　「国民の合意が得られていない」　　　　　→　自分たちの意見が採用されていない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
④　「内外に様々な波紋を呼んでいる」　　　 →　自分たちとその仲間が騒いでいる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
⑤　「皆さんにはもっと真剣に考えてほしい」 →　アンケートで自分達に不利な結果が出ました&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
⑥　「心無い中傷」　　　　　　　　　　　　 →　自分たちが反論できない批判（はやめろ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
⑦　「異論が噴出している」　　　　　　　　 →　自分たちが反対している&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
⑧　「本当の解決策を求める」　　　　　　　 →　現実的な具体策は何もないがとにかく政府等のやり方はダメだ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
⑨　「各方面から批判を招きそうだ」　　　　→　批判を開始してください&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
⑩　「～なのは間違いありません」　　　　　→　証拠が何も見つかりませんでした&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
⑪　「両国の対話を通じて～」　　　　　　 　→　中韓に都合の悪い行動はやめて中韓の言うことを聞け&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
⑫　「問われているのは～」　　 　　　　 　　→　次に中韓と市民団体に騒いで欲しいのはここだ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
⑬　「表現の自由・報道の自由」　　　 　　 　→　捏造（記事）の自由・偏向（報道）の自由&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
⑭　「人権尊重」　　　　　　　　　　　　 　→　（中韓に有利になるように）人権を尊重しろ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
⑮　「右翼」　　　　　　　　　　　　　　　→　自分達にとって都合の悪いことを言う人&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
⑯　「反発は必至」　　　　　　　　　　　　→　早く抗議してください&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==TBSの大幅番組改編==&lt;br /&gt;
日本の[[民放]]の先駆者として有名な存在で、[[1980年代]]までは、[[ドラマ]]・[[バラエティー]]・[[報道]]の各分野で高く評価され「'''民放の雄'''」「'''民放のNHK'''」「'''ドラマのTBS'''」「'''報道のTBS'''」と称されていた。しかし、80年代後半から[[1990年代]]にかけて、社内の官僚的体質により、斜陽の時代を迎えた。&lt;br /&gt;
===1987年改編===&lt;br /&gt;
1980年代後半以降最初に行われた大改編として、[[1987年]]10月に始まった平日22時台の帯ニュース番組『[[JNNニュース22プライムタイム]]』が挙げられる。裏番組で人気番組となったニュース番組『[[ニュースステーション]]』（[[テレビ朝日]]）に対抗する形で始まった。これに伴い、[[1984年]]から18時30分 - 19時20分というゴールデンタイムに食い込む形で放送されていた夕方全国ニュース『[[JNNニュースコープ]]』が再び19時までの放送時間へと縮小された。また、最終便ニュース『[[ネットワーク (ニュース番組)|ネットワーク]]』も終了した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
放送時間の確保のため、平日22時に放送されていた『[[月曜ロードショー]]』（月曜・2時間枠）、『[[そこが知りたい]]』（火曜）、『[[月曜ドラマスペシャル|水曜ドラマスペシャル]]』（水曜・2時間枠）、『[[中村敦夫の地球発22時]]』（木曜）、『[[金曜ドラマ]]』（金曜）などが枠移動した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここまでして鳴り物入りで始まった『プライムタイム』だったが、視聴率で圧倒的な差をつけられて1年で番組が打ち切り。その後『[[JNNニュースデスク'88・'89]]』となったが、1989年秋に平日22時台から帯ニュース番組を撤退し、『[[NEWS23|筑紫哲也 NEWS23]]』で再び23時台に戻った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1992年改編===&lt;br /&gt;
その打開策として、[[1992年]]に行われたバラエティ&amp;amp;クイズ番組大改革（『[[わくわく動物ランド]]』『[[クイズダービー]]』『[[クイズ100人に聞きました]]』等、[[視聴率]]の高低、地域差などにもかかわらず、当時放送されていた1970年代〜1980年代前半からの人気長寿番組を次々と打ち切り、1992年10月から月曜〜木曜の19時台を『[[ムーブ (バラエティー)|ムーブ]]』と呼ばれるバラエティ番組枠とした）が結果的に失敗したこと、さらに1996年に発覚した「[[TBSビデオ問題|TBSビデオ事件]]」をはじめとした不祥事が多発した影響もあり、視聴率に関しては「冬の時代」を迎えることとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2000年代改編===&lt;br /&gt;
[[2001年]]ごろから、スポーツの「[[K-1]] WORLD MAX」、「プロ[[ボクシング]]・[[亀田興毅]]戦独占中継」などにより視聴率が90年代の「冬の時代」よりは持ち直している。しかし、再び凋落現象が始まり、2000年代後半以降は番組編成に大鉈を振るうことが多くなっているなど、現在もレギュラー番組に弱みがある（後述）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
低迷する視聴率とは別に、質の高い番組が多いことで著名な局でもあり、放送関係の各賞の受賞回数は上位に位置する。天気予報に力を入れており、民放初の「八丈島のIP方式の天カメ（2004年）」や「[[動く天気図]]」･「コンピュータでの雨足予想（雨足くん）」などTBSによって生まれたものがよくある。今では当たり前となった「[[気温の前日比]]」もTBSが初めて行ったもの。また1980年代に「8時の空」という10分の気象情報番組では、各地の天気カメラをつなぐ「お天気カメラリレー」を開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2005年平日生ワイド改編====&lt;br /&gt;
{{see|TBS平日ワイド大改編#2005年春}}&lt;br /&gt;
[[2005年]]3月末をもって、視聴率不振が続く『[[ウォッチ!]]』『[[情報とってもインサイト|（特）情報とってもインサイト]]』『[[ジャスト (ワイドショー番組)|ジャスト]]』『[[JNNニュースの森]]』などの平日[[帯番組|ベルト番組]]を終了させるかつてない改編、通称「[[TBS平日ワイド大改編|'''TBSの変''']]」を敢行した。&lt;br /&gt;
*『[[ウォッチ!]]』の後枠には[[みのもんた]]司会の『[[みのもんたの朝ズバッ!]]』がスタート。&lt;br /&gt;
*『とってもインサイト』の後枠には『[[きょう発プラス!]]』を昼のJNNニュースと統合・拡大して2時間番組として開始。&lt;br /&gt;
*夕方[[ニュース]]枠は『[[イブニング・ファイブ]]（JNN枠は『[[JNNイブニング・ニュース]]』として区別）』として他局に追随し2時間のワイド編成となった。&lt;br /&gt;
*[[2006年]][[4月3日]]からは『ジャスト』を終了して以降、[[再放送]]枠になっていた平日14時台に、1年ぶりの生情報番組『[[2時ピタッ!]]』がスタートした。&lt;br /&gt;
*『朝ズバッ!』『イブニング・ファイブ』は成功し番組は軌道に乗ったものの、『きょう発』『2時ピタッ』は視聴率で苦戦し、双方の番組出演者・スタッフが担当する時間帯を一部入れ替えた形で、『[[ピンポン!]]』『[[2時っチャオ!]]』を[[2006年]][[10月2日]]よりスタートさせた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2008年大改編====&lt;br /&gt;
[[2008年]]にも大改編を実施。&lt;br /&gt;
*[[4月]]の春改編にて、従来日曜夕方に放映されていた『[[JNN報道特集]]』を土曜夕方に移動・拡大の上、『[[報道特集NEXT]]』としてリニューアルした。これに伴い、1992年から14年に渡って土曜18時に存在したMBS製作枠（アニメ・特撮枠、通称『[[毎日放送制作土曜夕方6時枠|土6]]』）が[[毎日放送制作日曜夕方5時枠|日曜17時]]に移動した。移動後第一作は『[[コードギアス 反逆のルルーシュR2]]』。&lt;br /&gt;
*[[10月]]の秋改編には、プライムタイムを中心に大改編を行った。視聴率が低調だった水曜日のプライムタイムの全番組が改編され、バラエティ番組の『[[悪魔の契約にサイン]]』を除き、『[[復活の日]]』『[[水曜ノンフィクション]]』『[[久米宏のテレビってヤツは!?]]』（MBS製作）と4番組中3番組がドキュメンタリー･情報番組に改編された。火曜日には20時からの2時間枠で『[[バラエティーニュース キミハ・ブレイク]]』が放送開始。かつての人気番組『ギミアぶれいく』（1989年～1992年）のリメイク企画である。&lt;br /&gt;
しかし、両改編共に結果は芳しくなく、特に水曜プライムタイムの各番組は視聴率が総じて1桁、『水曜ノンフィクション』に至っては5%以下の回が頻発していた。また、2009年1月14日は『悪魔の～』を除いて視聴率が3番組共6.6％という珍事が起きた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2009年春の大改編（第二の開局）====&lt;br /&gt;
{{see|TBS平日ワイド大改編#2009年春}}&lt;br /&gt;
TBSはこの大改編でトドメを指したようなものである。2009年春改編のキャッチコピーは「'''TBSが変わる TBSを変える　No TV? but TBS'''」。ちょうど[[Japan News Network|JNN]]結成から50周年にあたる2009年の春改編を“'''第二の開局'''”として大々的に内外にアピールした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年]]にもニュース番組を中心に大改編をしており“'''報道のTBS'''”の復活を狙っている&amp;lt;ref name=&amp;quot;2009haru&amp;quot;&amp;gt;[http://www.tbs.co.jp/program/2009haru/ 2009春の新番組]&amp;lt;/ref&amp;gt;。この年の[[3月29日]]23時55分から[[3月30日]]（放送上の日付としては29日深夜扱い）0時10分まで、その第2の開局をPRする特番を放送、日付をまたいだ30日0時10分から『[[S☆1]]・[[J-SPO]]』から早速新年度編成を開始させた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年春の改編で、[[TBSテレビ系列深夜ニュース枠|最終便ニュース]]『[[NEWS23]]』は、視聴率の低迷と番組の顔であった初代メインキャスター[[筑紫哲也]]の死去に伴い、30分程度の[[ストレートニュース]]に縮小される。空いた30分を月 - 木曜日の23時台後半枠に『[[吉崎金門海峡|吉崎金門海峡（よしざきゴールデンゲート）]]』というバラエティ番組ゾーンに切り替え、先行する『[[ネオバラエティ]]』（[[テレビ朝日]]）などの他局の同時間帯の番組に対抗する&amp;lt;ref name=&amp;quot;2009haru&amp;quot;&amp;gt;[http://www.tbs.co.jp/program/2009haru/ 2009春の新番組]&amp;lt;/ref&amp;gt;。火曜日は毎日放送制作の番組になる&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tbs.co.jp/program/mbs_samurai_tuto.html TBS「チュー's DAY コミックス」]&amp;lt;/ref&amp;gt;。『NEWS23』短縮の代替として、同年4月より平日の17時50分 - 19時50分 ([[JST]]) の時間帯に超大型報道番組『'''[[総力報道!THE NEWS]]'''』が登場する。これにより『イブニング・ファイブ』&amp;lt;ref&amp;gt;[http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20081128-OHT1T00012.htm スポーツ報知:TBS「イブニング・ファイブ」来春打ち切り]&amp;lt;/ref&amp;gt;が終了する。空いた平日17時台には帯情報番組『[[サカスさん]]』&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tbs.co.jp/sacas-san/ TBS「サカスさん」]&amp;lt;/ref&amp;gt;となり、『総力報道!THE NEWS』の入る平日19時台で放送されていた番組を中心に終了・移動が多発する。平日19時台のバラエティ番組のうち、『[[関口宏の東京フレンドパークII]]』と『[[ぴったんこカン・カン]]』のみ枠移動で継続となるが、他の番組は打ち切りとなった。また、1992年秋の『ムーブ』改編時と同様に、『[[うたばん]]』、『[[ウンナン極限ネタバトル! ザ・イロモネア 笑わせたら100万円|ザ・イロモネア]]』、『[[どうぶつ奇想天外!]]』、『[[ドリーム・プレス社]]』など玉突き移動や打ち切りが続発する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昼の『[[ピンポン!]]』&amp;lt;ref&amp;gt;[http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20081127-OHT1T00111.htm スポーツ報知:TBS「ピンポン!」来年3月終了へ]&amp;lt;/ref&amp;gt;、平日13時台の『[[愛の劇場]]』・『[[ひるドラ]]』も終了&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2008/12/19/05.html  愛の劇場　最多「五つ子」で40年の歴史に幕 スポーツニッポン ]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;oricon20081208&amp;quot;&amp;gt;[http://www.oricon.co.jp/news/movie/60895/full/ 島崎和歌子、昼ドラ“休止”に笑顔でコメント「ラストとは思わない」] オリコン|ORICON STYLE 2008年12月8日&amp;lt;/ref&amp;gt;し、平日11時 - 14時台に大型情報番組『[[ひるおび!]]』が開始される。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tbs.co.jp/hiru-obi/ TBS「ひるおび!」]&amp;lt;/ref&amp;gt;また、『ひるドラ』終了に伴い、同ドラマ枠制作局だった毎日放送・中部日本放送が代替として、『ひるおび!』の金曜日にCBCが13時台&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tbs.co.jp/program/cbc_soranavi.html TBS「ひるおび!・えなりかずき!そらナビ]&amp;lt;/ref&amp;gt;、MBSが14時台&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tbs.co.jp/program/mbs_hiru-obi_bang.html TBS「ひるおび!・バンバンバン」]&amp;lt;/ref&amp;gt;で全国ネット枠を与えられる。一方で、大阪･毎日放送（MBS）制作のローカル番組を一切[[逆ネット]]を行っていなかったが、2008年10月にMBSでは火曜深夜に放送されている『[[よゐこ部]]』が不定期で逆ネット（この改編で土曜17時枠にて30分バージョンのレギュラーネットを開始）したのを機に、昼間の生情報番組『[[ちちんぷいぷい (テレビ番組)|ちちんぷいぷい]]』が金曜のみ一部時間帯のみではあるが、逆ネットを行う姿勢も見受けられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2010年春の改編====&lt;br /&gt;
鳴り物入りで始まった『[[総力報道!THE NEWS]]』も視聴率が振るわず、開始わずか1年での短期打ち切りとなる。終了後は前座番組である『[[イブニングワイド (TBS)|イブニングワイド]]』を『[[Nスタ]]』と改題して19時までの放送になり、平日19時台はバラエティ枠になる。また『総力報道!THE NEWS』開始に伴い放送枠移動となった『[[関口宏の東京フレンドパークII]]』は放送枠を月曜日19時台に戻し、『[[吉崎金門海峡]]』内で放送されていた『[[飛び出せ!科学くん]]』が土曜日19時台に移動して1時間番組となる。また同じく2009年春の大改編で放送枠縮小になった『[[NEWS23]]』が『[[NEWS23X]]』と改題して放送時間を22:54 - 23:45（金曜日のみ23:30 - 24:15）に拡大する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上記の通り平日19時台は2002年から「総力報道～」が始まる前は18時55分のフライングスタートを実施していたが、8年ぶりに19時開始となり、裏番組と横一線にスタートすることになる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
そのほか、『ひるおび!』金曜版も月 - 木曜同様13:50までの放送となり、『そらナビ』が現行より1時間繰り下がって13:55 - 14:55の放送、同じCBC制作の『ごごネタ!』金曜版も月 - 木曜同様に独立番組として放送となる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
MBS制作の『バンバンバン』は、3月26日を以て終了する事が決定。よって『ひるドラ』後継枠のうち大阪MBS発枠は廃枠となり、名古屋CBC発枠のみが『ごごネタ!』及び『そらナビ』として残る事となった。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
その他にも平日昼・午後の全国ニュース枠も『THE NEWS』から従来の『[[JNNニュース]]』と変わり、金曜午後の全国ニュース枠も現行の12:41頃から月 - 木曜同様13:41頃に変わる&amp;lt;ref&amp;gt;『THE NEWS』の兄弟番組『[[総力報道!THE NEWS]]』終了により、タイトル改題。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、深夜番組は一部の番組を除いてハイビジョン製作化されている。また、新番組に月～木曜日の24時後半枠に1年ぶりに帯番組『[[全種類。]]』が放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
水曜劇場の「アイリス」(製作：韓国の旧テウォン社)に関しては著作権を持っている「アインスエムアンドエム」から購入せず、著作権を会社ごとアインス社に売り渡し、著作権を持っていないはずの新テウォン社からTBSが購入・企画していた事が明らかになり、韓国アインス社がTBSを相手取り、ドラマの放送中止の仮処分を申請した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送地域 ==&lt;br /&gt;
[[放送対象地域]]は[[関東広域圏]]であるが、放送区域は難視聴対策により[[沖縄県]]の[[大東諸島]]も含まれる。また、アナログ放送は[[山梨県]]・[[福島県]]・[[静岡県]]でも受信可能。（デジタル放送では現状受信不可）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 呼出符号、呼出名称、チャンネル===&lt;br /&gt;
* [[識別信号|呼出符号]]（コールサイン）&lt;br /&gt;
** [[地上アナログテレビジョン放送]] - JORX-TV（2001年9月30日まではJOKR-TV）&lt;br /&gt;
** [[地上デジタルテレビジョン放送]] - JORX-DTV&lt;br /&gt;
** アナログ波音声多重放送 - JORX-TAM（2001年9月30日まではJOKR-TAM）&lt;br /&gt;
** アナログ波文字多重放送 - JORX-TCM（2001年9月30日まではJOKR-TCM）&lt;br /&gt;
** アナログ波データ多重放送 - JORX-TDM（2001年9月30日まではJOKR-TDM）&lt;br /&gt;
* [[識別信号|呼出名称]]（コールネーム）&lt;br /&gt;
** 地上アナログテレビジョン放送 - '''TBSテレビジョン'''（2001年9月30日までは''東京放送''）&lt;br /&gt;
** 地上デジタルテレビジョン放送 - '''TBSデジタルテレビジョン'''&lt;br /&gt;
* チャンネル&lt;br /&gt;
** 地上アナログテレビジョン放送 - 送信所：[[東京タワー]] 第6チャンネル（映像出力50kw、音声出力12.5kw）&lt;br /&gt;
** 地上デジタルテレビジョン放送 - 送信所：東京タワー [[リモコンキーID]]は6、物理チャンネル22チャンネル（出力10kw）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== アナログ放送の主な中継局 ====&lt;br /&gt;
（カッコ内の数字は[[地上デジタルテレビジョン放送|アナアナ変換]]以前の周波数）&lt;br /&gt;
* [[東京都]]&lt;br /&gt;
** 大井町 - 72ch（[[品川区]]大井町地区では東京(タワー)6chを視聴している世帯がほとんどである）&lt;br /&gt;
** 八王子 - 37ch（←55ch ＊八王子市周辺でも、東京6chを視聴している世帯が多い） &lt;br /&gt;
** 多摩 - 53ch（←24ch ＊多摩市も東京6ch視聴者が多い）&lt;br /&gt;
** 新島 - 56ch（[[垂直偏波]]）&lt;br /&gt;
** 八丈島 - 6ch&lt;br /&gt;
** 三宅島 - 6ch&lt;br /&gt;
** 小笠原父島 - 55ch&lt;br /&gt;
* [[茨城県]]&lt;br /&gt;
** 水戸、（ひたちなか） - 40ch（垂直偏波）&lt;br /&gt;
** 鹿嶋 - 37ch &lt;br /&gt;
** 日立 - 56ch&lt;br /&gt;
** 高萩 - 55ch&lt;br /&gt;
* [[栃木県]]&lt;br /&gt;
** 宇都宮 - 55ch（←23chだった）&lt;br /&gt;
** 日光（鬼怒川） - 56ch&lt;br /&gt;
** 矢板 - 42ch&lt;br /&gt;
* [[群馬県]]&lt;br /&gt;
** 前橋 - 56ch&lt;br /&gt;
** 富岡 - 55ch（垂直偏波）&lt;br /&gt;
** 桐生 - 55ch&lt;br /&gt;
** 沼田 - 55ch&lt;br /&gt;
* [[埼玉県]]&lt;br /&gt;
** 本庄 - 55ch（垂直偏波）&lt;br /&gt;
** 秩父、（小鹿野） - 18ch かつては55chだった&lt;br /&gt;
* [[千葉県]]&lt;br /&gt;
** 成田 - 55ch（←23ch）&lt;br /&gt;
** 銚子 - 55ch&lt;br /&gt;
** 香取佐原 - 56ch&lt;br /&gt;
** 勝浦 - 55ch&lt;br /&gt;
** 館山、(千倉) - 56ch（垂直偏波）&lt;br /&gt;
* [[神奈川県]]&lt;br /&gt;
** 山下町 - 73ch *東京6chの視聴者多し{{要出典}}&lt;br /&gt;
** 横浜[[みなとみらい21|みなと]] - 56ch *東京6chの視聴者が多い&lt;br /&gt;
** 横須賀久里浜 - 39ch（北方向は水平偏波・南方向は垂直偏波）&lt;br /&gt;
** 平塚 - 37ch（垂直偏波） *千葉県南房総西部からの視聴者も存在する&lt;br /&gt;
** 小田原、（箱根、真鶴、湯河原） - 56ch&lt;br /&gt;
* [[沖縄県]]&lt;br /&gt;
** 南大東島 - 56ch&lt;br /&gt;
** 北大東島 - 44ch&lt;br /&gt;
など&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== デジタル放送の主な中継局 ====&lt;br /&gt;
* 茨城県&lt;br /&gt;
** 水戸 - 15ch&lt;br /&gt;
* 栃木県&lt;br /&gt;
** 宇都宮 - 15ch&lt;br /&gt;
* 群馬県&lt;br /&gt;
** 前橋 - 36ch&lt;br /&gt;
* 神奈川県&lt;br /&gt;
** 平塚 - 22ch（垂直偏波）&lt;br /&gt;
など&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ネットワーク ==&lt;br /&gt;
*'''[[Japan News Network|JNN（Japan News Network）]]'''という名称で、日本の[[民間放送]]で初めて[[ニュース系列]]を各地方局と結び、全国的なニュース取材体制を確立した先駆者である。そのため、[[1996年]]、[[TBSビデオ問題]]（[[オウム真理教]]ビデオ事件）が発生するまでは、「'''報道のTBS'''」と呼ばれていた。&lt;br /&gt;
*一般の番組供給系列のネットワークは「TBSネットワーク」と呼称されている。但し、JNNを運営する「JNNネットワーク協議会」による付帯事業として行われ、完全に別組織とはなっていない。 &lt;br /&gt;
**このためか一般には『TBSネットワーク』の名称は浸透しておらず、『TBS系』、やニュース系列と同様に『JNN系』と呼称される場合が多い。 実際、TBSもスポーツ中継のオープニングキャッチで「JNN SPORTS」と出していた時期がある等（1993年頃）、「JNN」をTBS系のネットワークそのものの愛称として使用した例もあった。原則的にJNN協定が適用されるニュース番組に関して加盟社共同制作という形をとる（そのため「製作著作」のクレジットが出ない）のに対して、適用外のネットワーク番組は、製作した各社それぞれで著作権を持ち、製作局のロゴがクレジットされるのが両者の違いである。&lt;br /&gt;
**なお、TBSネットワーク扱いで放送している番組には、TBS以外の局の製作番組でもネットワーク・シンボルである『[[ジ～ン]]』が製作局ロゴの隣に付加される（例: 製作著作 [[毎日放送]] '''''人''（ジ～ン）'''但し一部例外あり）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:※TBSは『ジ～ン』をステーション・シンボルとしても使用しているのでローカル番組でも表示される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== CS放送 ==&lt;br /&gt;
東経124・128度[[通信衛星|CS放送]]（[[SKY PerfecTV!]]）でニュース専門局[[TBSニュースバード]]（旧・JNNニュースバード）及び、過去のコンテンツを生かした[[TBSチャンネル]]の2つのチャンネルを放送している。2つのチャンネルは東経110度CS放送（[[e2 by スカパー!]]）では委託放送事業者である[[C-TBS]]を通じて放送され、また一部の[[ケーブルテレビ]]でも放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 分社化 ==&lt;br /&gt;
[[2001年]]9月までは[[東京]]の[[キー局]]では唯一の[[ラジオ]]･テレビ兼営局であったが、2001年10月にラジオ事業を子会社「[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ]]」（通称、TBS R&amp;amp;C）に分割して、東京放送自体はテレビ単営局となった。コールサインの「[[JOKR]]」はTBS R&amp;amp;Cが継承し、東京放送は新たにテレビに交付された「JORX-TV」のコールサインを使用する事になった。呼出名称もTBS R&amp;amp;Cが「てぃーびーえすらじお」、東京放送が「TBSテレビジョン」にそれぞれ変更された。（それまではテレビ・ラジオ共に「TBS」「とうきょうほうそう」）2004年10月に本体から分割していた「TBSエンタテインメント」「TBSライブ」「TBSスポーツ」のテレビ番組制作3社を再統合し、また送信部門を除くテレビの現業部門全般を「業務委託」というかたちで移管する目的でテレビジョン放送の事業会社'''[[TBSテレビ|株式会社TBSテレビ]]'''を設立、実質的にテレビ放送事業も分社化した。株式会社東京放送は、テレビジョン放送の免許を保有する放送事業者ではあるものの、事業[[持株会社]]として'''TBSグループの統括会社'''の位置付けとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2004年]]10月1日付けで、全従業員の約8割にあたる約820人（報道記者やアナウンサーも含まれている）が子会社の[[TBSテレビ]]へ出向となった。2005年度以後、本社での採用は行われず入社の従業員は子会社への採用となったが、これには労働組合やTBSのOBからの反発が強い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 分社化に伴うアナウンス放送 ====&lt;br /&gt;
[[2001年]][[10月1日]]にラ・テ併設から分社化され、当社がテレビ放送専業となりコールサインも変更されたことに伴い、[[9月30日]]の23時59分から10月1日の0時にまたぐ時間帯に、[[木村郁美]]が出演してコールサインの変更を知らせる告知放送を行った（ラジオでも同様に行われた。[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ#完全分社化に伴う告知放送|TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ]]を参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 制作部門 ===&lt;br /&gt;
2000年より制作部門が分社化し、番組制作は''「TBSエンタテインメント」「TBSライブ」「TBSスポーツ」''が行っていたが、2004年10月より「TBSエンタテインメント」「TBSライブ」「TBSスポーツ」のテレビ番組制作3社を統合・再合併し、テレビ事業全般を行う子会社「'''[[TBSテレビ|株式会社TBSテレビ]]'''」を発足させた。東京放送からの業務委託というかたちで制作以外にも編成・営業・事業・報道・技術・美術などテレビ現業業務も行い、実質テレビ送信・経理以外のテレビ放送事業も本体から切り離した。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これにより、「テレビはTBSテレビ」「ラジオはTBS R&amp;amp;C」と放送業務の殆どを子会社行うことによって、TBS本体は実質的に持株会社としてTBSグループ各社を統括する立場となっている。なお、株式会社東京放送は、今後も[[著作権]]、テレビジョン放送[[免許]]人、およびテレビジョン放送の[[送信]]業務、[[営業指揮権]]、[[主編成権]]などは引き続き保持する。その為、TBSテレビ制作の番組のクレジットテロップも「制作：TBSテレビ、製作著作：TBS」という表記となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、アメリカの[[三大ネットワーク]]ではTBSと同様に本体会社と制作部門が別会社になっている場合が多く&amp;lt;ref&amp;gt;例：TBSと業務提携している[[CBS]]は自社制作番組をCBS PRODUCTIONS,INC.やCBS STUDIOS,INC.などの系列会社が制作を行っている。&amp;lt;/ref&amp;gt;、TBSが海外テレビ局の標準的な制作・運営手法を一部取り入れたと考えることも出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 資産 ==&lt;br /&gt;
*TBSはこれまで培った放送での技術・コンテンツだけではなく、優良な資産を多数抱えている。中でも不動産においては、本社のある[[東京都]][[港区_(東京都)|港区]][[赤坂_(東京都)|赤坂]]の超一等地を始め、[[横浜市]][[青葉区_(横浜市)|青葉区]]の[[緑山スタジオ・シティ]]など、広大かつ超高値の土地を保有している。赤坂では後述のように再開発を進めており、完成後はオフィスビル・高級賃貸マンション・劇場などによる不動産経営も行なう事になっている。プロ野球[[横浜ベイスターズ]]のオーナー企業でもあり、また半導体製造機器メーカー[[東京エレクトロン]]の創業時に出資、現在も同社の筆頭株主でもある。これらを含めたTBSの保有株式も貴重な存在である。こうした一連の資産の総額は時価にすると膨大な金額に達する。だが[[宅地建物取引主任者]]資格保持者の数が足りないことから、不動産の活用にはいまだにいたっていない。&lt;br /&gt;
*こうした国内屈指の資産を持つ優良企業である反面、後述のように安定株主がいないという現状もあり、「買収されやすい」「お買い得である」と日々言われていた。&lt;br /&gt;
*本社機能が新社屋（ビッグハット）に移転した後も、旧社屋は「赤坂メディアビル」として機能してきた。また周辺部には[[ライブハウス]]「[[赤坂BLITZ]]」や[[劇団四季]]の[[ミュージカル]]専用劇場「[[赤坂ミュージカル劇場]]」（劇団四季が専用の[[JR東日本アートセンター四季劇場［春］]]、[[JR東日本アートセンター四季劇場［秋］|［秋］]]に移転後、多目的ホール[[赤坂ACTシアター]]として改装オープン）もあった。しかし、「TBS赤坂五丁目再開発計画」に伴い、旧社屋やBLITZ、ACTシアターは取り壊され、2007年には超高層オフィスビル『[[赤坂Bizタワー]]』や賃貸マンション、劇場『[[赤坂ACTシアター|（新）赤坂ACTシアター]]』・ライブハウス『[[赤坂BLITZ|（新）赤坂BLITZ]]』がある文化施設棟が完成する予定である。&amp;lt;br&amp;gt;なお「日本最大のライブハウス」としてオープンし、閉館が惜しまれた（旧）赤坂BLITZは、2004年12月[[横浜市]][[みなとみらい]]地区に移転し、最大1700人を収容し日本のライブハウスで初めてサラウンド音響システムを導入したライブハウス「[[横浜BLITZ]]」として新たにオープンした。なお、横浜BLITZは『（新）赤坂BLITZ』がオープン後も運営を継続し、2つのBLITZは共存予定である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== TBS株をめぐる動き ==&lt;br /&gt;
=== 主な株主 ===&lt;br /&gt;
:''[[2007年]][[3月31日]]現在''&lt;br /&gt;
#楽天メディア・インベストメント株式会社 (15.71%)&lt;br /&gt;
#株式会社[[イーエム・プランニング]] (9.91%)&lt;br /&gt;
#日本マスタートラスト信託銀行株式会社（退職給付信託口・株式会社[[電通]]口） (4.89%)&lt;br /&gt;
#[[日本マスタートラスト信託銀行]]株式会社（信託口） (4.73%)&lt;br /&gt;
#[[日本生命保険]]相互会社 (4.11%)&lt;br /&gt;
#[[資産管理サービス信託銀行]]株式会社（金銭信託課税口） (3.34%)&lt;br /&gt;
#株式会社[[三井住友銀行]] (3.01%)&lt;br /&gt;
#株式会社[[毎日放送]] (2.81%)&lt;br /&gt;
#[[三井物産]]株式会社 (2.25%)&lt;br /&gt;
#[[日本トラスティ・サービス信託銀行]]株式会社（信託口） (2.08%)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 新聞社との関係 ===&lt;br /&gt;
TBSは元々競願4社を統合して設立された会社で、内3社が新聞社をバックに設立された会社-毎日新聞系の「ラジオ日本」、読売新聞系の「読売放送」、朝日新聞系の「朝日放送」であった（注:この「ラジオ日本」は現在の[[アール・エフ・ラジオ日本]]とは全くの別会社である。なお「朝日放送」と大阪・[[朝日放送|朝日放送(ABC)]]も別会社であるが、元々は同じ企画で生まれた会社である）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
開局当時、ラジオ東京のスタジオは東京・有楽町の毎日新聞と同じビルに置かれ、人事面でも毎日色が強かったがこれは上記各社の内「ラジオ日本」だけが開局準備を進めていたことによるものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしながら、ラジオ東京＝TBSはこれら新聞各社とは一線を画し、徐々に新聞支配からの脱却を図っていった。ラジオニュースは開局当初より読売・朝日・毎日の順番で一日交替制による『三社ニュース』として放送しており、編集権は一切新聞社が掌握していた。このため、出稿社が異なる度、同じ題材を扱うニュースの内容に齟齬が生じる結果となり、ニュース編集方針に一貫性を欠くきらいがあった。1955年9月の[[砂川闘争]]の取材よりラジオ東京独自の取材による内容をニュースとして放送することが認められ、以降臨時ニュースを中心に独自取材のニュースも放送されるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビニュースは自社製作ながら、月～土曜日の夜に『[[読売・朝日・毎日3社ニュース|三社ニュース]]』の枠が設けられ、読売・朝日・毎日各社の記者が出演して放送された。後にテレビ版『三社ニュース』は各社製作のニュース映画に替わり放送時間も夕方に変更された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1959年JNNが結成される際は、地方局の殆どが地元新聞社と深い繋がりがあったため、ラジオ東京は特定の新聞色を出さない条件でニュースネットワークへの参加を地方局に呼びかけた。このため同じ新聞3社が出資していながら読売色の強かった日本テレビに対して、ラジオ東京は全国ネットワークの形成で優位に立った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1961年、創立以来均衡を保った新聞各社出身の常勤役員は毎日出身者のみとなったが、却ってこれら毎日出身役員を中心に自主性が強まり、寧ろ新聞色の薄い局と呼ばれるようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1963年、TBSは新聞3社とラジオニュースに関する覚書を交わし、同年4月より海外ニュースを共同通信社経由に切り替え、一部TBS自主取材のニュースを新聞社提供ニュースに挿入できる事になり、編成権の自主権を一部確保した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1973年12月20日、読売・朝日・毎日の各首脳が覚書を交わし、読売と朝日が持つTBS株式は毎日へ譲渡されることとなり、翌1974年2月に実施される。このため4月からテレビ『三社ニュース』枠は『[[毎日新聞ニュース]]』だけになるが、ラジオの定時ニュースタイトルは「TBSニュース」に変更。完全に編成権はTBS側に移った。5月30日毎日新聞社とTBSは両社社長連名で相互の協力関係と独自性の尊重をうたった覚書を締結。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1975年10月、テレビ開局以来の『毎日新聞ニュース』が打ち切られ、代わりに毎日新聞協力の『[[テレポート6|テレポートTBS6]]』がスタート。1977年、毎日新聞は経営危機の克服のためTBS株式の大部分を放出。また逆に毎日新聞新社設立時にはTBSが出資する事となり、完全に両社の立場は対等となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1978年、ラジオのプロ野球中継で、讀賣ジャイアンツ主催試合を中継するため放送権を持つ読売新聞社と交渉に入り、10月読売新聞協力の報道・情報番組を放送する事で1979年以降のジャイアンツ主催試合の放送権を確保。4年振りにラジオでの『[[読売新聞ニュース]]』が復活したが、1992年テレビでの[[佐川急便]]事件報道で読売新聞社と係争関係になり、ラジオナイターの独占中継権も覆ったため、1993年『読売新聞ニュース』の放送を中止し現在に至っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このような歴史から、TBSは在京キー局で唯一新聞社との関係が薄く、安定株主が存在せず買収されやすいと言われていて、2005年2月の[[ライブドア]]による[[ニッポン放送の経営権問題|ニッポン放送株取得]]を受け日興プリンシパル・インベストメンツに[[新株予約権]]を割り当てるポイズンピルや第三者割当増資を行うなどの防衛策を実施したが、同年10月の[[楽天]]による株式の大量取得を防ぐことはできなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 最近の動き ===&lt;br /&gt;
*2002年より[[プロ野球]][[横浜ベイスターズ]]のオーナー企業となったが、後述のように[[東北楽天ゴールデンイーグルス]]のオーナー企業である楽天がTBS株の取得を進めているため、[[野球協約]]の規定により球団を手放す可能性がある。現在は[[USEN]]などが球団買収に食指を動かしている。&lt;br /&gt;
{{節現在進行}}&lt;br /&gt;
*[[2005年]][[10月13日]]、[[電子商店街|ネット関連事業]]大手の[[楽天]]が系列会社の楽天メディア・インベストメント等を通し、TBSの全発行済み株式の15.46%を取得した旨株式大量保有報告書を[[財務局|関東財務局]]に提出するともにその事実を発表した。楽天はTBSに対し共同[[持株会社]]によるTBSグループと楽天グループの経営統合を提案している（{{N|楽天がTBSに経営統合申し入れ}}）。なお、楽天側は「当社は[[ファンド]]ではない、あくまでも戦略的な投資」である事を強調している。&lt;br /&gt;
*（[[2005年]][[10月26日]]、楽天はさらにTBSの普通株式を買い増し、19.09%の株式を保有している旨を関東財務局に報告・発表した。）&lt;br /&gt;
*[[2005年]][[10月14日]]、[[村上世彰]]が代表を務める[[M&amp;amp;Aコンサルティング|M&amp;amp;Aコンサルティング（いわゆる「村上ファンド」）]]が系列会社の[[MACアセットマネジメント]]を通しTBSの全発行済み株式の7.45%を取得している事が、関東財務局に提出された株式大量保有報告書にて明らかになった。&amp;lt;!--村上ファンド側はTBS経営陣に対し株式非公開化を含むMBO（現経営陣による自企業買収）を提案したと見られる。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*TBSは安定株主対策として毎日放送や電通に第三者割当増資を行った他、系列局に対しても株式の取得を要請した。&lt;br /&gt;
*[[2005年]][[11月30日]]、TBSと楽天は、&lt;br /&gt;
**「放送とインターネットの連携」協議・検討する「業務提携委員会」の設置。&lt;br /&gt;
**楽天は経営統合の提案をいったん取り下げる。&lt;br /&gt;
**協議期間中、楽天はTBS株式の保有比率を10％未満まで低下させる。これを超える保有TBS株式については[[みずほ信託銀行]]に信託する。（信託分のTBS株式の議決権は同銀行に移行する）&lt;br /&gt;
**楽天のTBSに対する最終的な出資比率等については、両者で協議する。&lt;br /&gt;
**協議期間については[[2006年]][[3月31日]]までとし、延長できるものとする。&lt;br /&gt;
**以上を要旨とした覚書を取り交わし、両社は敵対的状態から和解した。&lt;br /&gt;
*[[2006年]][[8月24日]]、TBSは自社およびJNN/TBS系列各局の財政基盤を強固にする事を目的として「放送持株会社」を新設し、TBSと一部系列地方局をその傘下に置く持株会社制への移行を検討していることが分かった、早ければ[[2007年]][[秋]]にも実現したい考えである。　「放送持株会社」について総務省は同一企業による株式保有比率を20％未満とするよう制限がかけられる見通しで、移行が実現すればTBSは強力な買収防衛策を備える。&lt;br /&gt;
*2006年[[12月1日]]、[[ABCマート]]の三木正浩会長が経営するイーエム・プランニングが、TBS株5.05%を取得し、楽天に次ぐ第2位の株主となったことが判明した。&lt;br /&gt;
*2006年[[12月27日]]、イーエム・プランニングの持ち株比率が7.76%に増加。（同日、関東財務局に提出された大量保有報告書の報道による）&lt;br /&gt;
*[[2007年]][[6月18日]]、ABCマートの三木正浩会長が経営するイーエム・プランニングが、TBS株の6%強を売却し、株式保有率が3.35%に低下していたことが判明した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== TBSの不祥事・事件 ==&lt;br /&gt;
[[報道被害]]や[[偏向報道]]、[[虚偽報道]]などを防ぐために、役員・従業員が守るべき行動基準として[http://www.tbs.co.jp/company/koudou_top.html TBSグループ行動憲章]が定められている。しかし、TBSの起こした不祥事の件数は他の民放[[キー局]]と比較して群を抜いて多く、とくに2000年以降は行政処分が下されるような重大な不祥事や、類似した不祥事をたびたび引き起こしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同局は『[[8時だョ!全員集合]]』から続く『[[風雲!たけし城]]』や『[[SASUKE]]』など大規模なセットを駆使した番組を得意としているが、事故がつき物にも関わらず関係機関への通報の遅れや事故の再発が目立っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
不祥事の発表や謝罪についても重大事件の最中や株主総会の後に行うことがあり視聴者やマスコミからの非難を避けようとする意図があるのではないかと見る向きがある。また、同局の謝罪には当事者意識が欠如していて誠意が無いとする批判もある。場合によってはまったく発表されないこともある。またオウム問題事件の発覚後、特に顕著に続き、[[ウルトラマン]]シリーズの主演俳優暴行事件等による降板問題による放映打ち切り、[[まんが日本昔話]]の期間限定後の打ち切りなど、視聴者である日本全国津々浦々のちびっ子達にトラウマを植えつけるなど偏向報道批判に対する視聴者への報復行為とも取れる事態が続き、一部2ちゃんねるなどのネット界、雑誌等で嫌がられ批判が相次いでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、[[プロ野球]]においては[[横浜ベイスターズ]]の筆頭株主であるが、セリーグを贔屓しているといったことや、横浜ベイスターズや[[読売ジャイアンツ]]に肩入れしすぎといった内容の批判がある。[[ボクシング]]の亀田父子に対しても擁護や応援など、亀田家を増長させるような報道・実況に終始していると批判されている（後述）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--「政治部の力が強くなるとともに体制擁護化し、沖縄国際大学へ米軍ヘリが墜落した事故を報道しないなど在沖米軍の事故事件にたいする報道は、他の民放キー局より極端に少ない。」この件コメントアウト。触れられている事件については系列局の琉球放送が他社同様に取材し、JNNニュースでも幾度となく報道されている。「報道しない」という表現は事実誤認にあたる。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== TBS成田事件 ===&lt;br /&gt;
{{main|TBS成田事件}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== TBSビデオ問題 ===&lt;br /&gt;
{{main|TBSビデオ問題}}&lt;br /&gt;
TBSビデオ問題とは、TBSワイドショー番組のスタッフが、[[坂本堤]]弁護士が[[オウム真理教]]（現アーレフ）を批判している映像をその放送直前である1989年10月26日にオウム真理教幹部に見せ、直後に起きた[[坂本堤弁護士一家殺害事件]]の発端を作った事件である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[1995年]][[10月]]にTBSビデオ問題が[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]により初めて報道された。TBSは当初から一貫してその報道内容を否定していたが、[[1996年]][[3月25日]]に当時のTBS社長・[[磯崎洋三]]がビデオを見せたことを公式に認め謝罪した。TBSがこの半年余り疑惑の渦中にいる間、[[筑紫哲也]]は自身の番組『[[筑紫哲也 NEWS23]]』においてTBSの姿勢に疑問を示していたが、社長自らが過ちを認めた3月25日の放送において筑紫は「'''視聴者との信頼関係という点においてTBSは死んだに等しい'''」と発言し、各方面に大きな波紋を広げた。このことは[http://www.tbs.co.jp/news23/onair/taji/solist.html 『NEWS23』公式サイト「多事争論」の1995年～1996年辺り]に記されているが、地下鉄サリン事件以前のオウムを擁護した筑紫の発言は削除されている。&lt;br /&gt;
*TBSはこの問題の責任を取るとして[[ワイドショー]]を全廃した。またテレビ、ラジオ放送の両方で、[[1996年]][[4月30日]]19時から4時間近く『視聴者（聴取者）のみなさまへ』というタイトルの検証・謝罪番組を放送した。&lt;br /&gt;
*担当スタッフの処分公表後の1週間(1996年5月20日～24日)、『[[筑紫哲也 NEWS23|NEWS23]]』第1部終了(23:50)以後の深夜放送を休止した。この間、NEWS23第2部をネットしている放送局は『[[ドキュメントD・D]]』などを代替番組として放送し、『NEWS23』第2部をネットしていない放送局は通常の編成で放送した。ラジオの深夜放送は通常通り行われた。尚、この時もTBSテレビのみだが1996年5月20日23時50分から5分間特別番組『視聴者のみなさまへ』を放送した。また1996年夏に開かれたTBS放送番組審議会での提言の履行とTBSビデオ問題の改善措置として、1997年1月から自己検証番組・自己批評番組『[[TBSレビュー]]』の関東地区での報道が開始された。&lt;br /&gt;
*しかし1995年5月7日および14日の『[[報道特集]]』の放送で、オウム真理教関連事件の報道中に[[麻原彰晃]]の顔などを無関係な場面で頻繁に挿入する、いわゆる[[サブリミナル効果|サブリミナル]]手法を用いたために非難が集中した。TBSは「サブリミナル手法は番組テーマを際立たせる手法として用いただけ」と釈明したが、旧郵政省が厳重注意を行い、結局TBSは「視聴者が感知できない映像使用はアンフェアであった」と謝罪した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2000年以降の主な捏造・やらせ・不法行為等 ===&lt;br /&gt;
* [[2001年]][[10月16日]]、『[[うたばん]]』の収録中、アイドルグループ「[[モーニング娘。]]」の[[紺野あさ美]]（現在はアナウンサー）が、スタジオ内の深さ90cmの溝に転落する事故が発生。右ひざ上に合計12針を縫う怪我を負った。TBS側は謝罪したものの、デビューを目前に控えていた紺野は出演予定のコンサートやテレビ番組のキャンセルを余儀無くされた。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www15.ocn.ne.jp/~rousai/ 芸能関連労災問題連絡会の芸能関係労災事故例を参照]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[2002年]][[5月5日]]、[[緑山スタジオ]]での『[[筋肉番付]]』収録中、[[京都大学]]1年の男性中国人留学生と[[東海大学]]3年の男子学生（いずれも当時）が、競技中に頚椎などを損傷する重傷、更に1人が頚椎捻挫を起こす事故が発生。[[5月24日]]、TBSは『筋肉番付』の打ち切りを決定し、後に同番組は終了した&amp;lt;ref&amp;gt;TBS総務局広報部 『[http://www.tbs.co.jp/pressreleases/20020513.html 「筋肉番付」について]』 東京放送、2002年5月13日。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 2002年[[7月]]中旬～[[8月]]上旬、[[神栖市|神栖町]]における[[ヒ素]]汚染問題において、TBSが「旧[[日本軍]]の[[毒ガス]]兵器の仕業」といった[[捏造報道]]を各[[報道番組]]で流していたことが発覚した。&lt;br /&gt;
* [[2003年]][[3月29日]]、[[塩川和則]]メディア推進局副理事（当時）が[[東京国税局]]より9千数百万円の申告漏れを指摘され、内7000万円は不正な所得隠しであると認定された。これは取締役として属していた子会社の[[TBSテレビ|TBSエンタテインメント]]（当時）から番組制作費を下請けプロダクションへ水増し発注し、水増し分をキックバックさせて得ていたものとされる。塩川は不正を認めなかったが、TBSは「会社の信用を傷つけた」として諭旨解雇処分とした。&lt;br /&gt;
* 2003年[[11月2日]]放送の『[[サンデーモーニング]]』で、[[石原慎太郎]][[東京都]][[知事]]の「私は日韓合併の歴史を100%正当化する'''つもりはない'''」という発言を、[[スーパー (映像編集)|テロップ]]で「100%正当化する'''つもりだ'''」と改変して報道。石原知事はこれを[[捏造]]と反論し、後にTBS側が誤りを認めこれを訂正、関係者4名が[[書類送検]]された。なお石原知事は[[名誉毀損]]の罪でTBSを[[訴訟|刑事告発]]したが、[[東京地方検察庁|東京地検]]は「TBSに故意なし」として不起訴処分とした。これを受けて石原知事は[[民事訴訟]]に切り替えたが、後に両者は和解した。&lt;br /&gt;
* [[2004年]][[3月5日]]放送の報道特別番組『告白～私がサリンを撒きました～オウム10年目の真実』で、インタビューに出演した男性に、伝聞に基づく情報を実際に目撃したかのように証言させたとする[[やらせ]]疑惑が発覚した。TBSは誤解をまねく不適切な表現があったと謝罪したが、やらせについては否定した&amp;lt;ref&amp;gt;TBS総務局広報部 &lt;br /&gt;
『[http://www.tbs.co.jp/pressreleases/20040424.html 週刊誌「FLASH」の記事について]』 東京放送、2004年4月24日。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;TBS総務局広報部 「[http://www.tbs.co.jp/pressreleases/20040430.html 04年4月、井上社長定例記者会見の概要について]」 東京放送、2004年4月30日。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[2004年]][[3月7日]]、[[JNN報道特集]]において、[[自閉症]]の原因として[[水銀]]を取り上げ、[[キレーション療法]]を紹介した。この治療方法は、開発されたアメリカでも根拠がないとの説があり、過去4回にわたって試験されたが、いずれも否定的な結果に終わっている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.newscientist.com/article/mg19926644.100-chelation-trial-for-heart-disease-under-fire.html Chelation trial for heart disease under fire - health - 11 July 2008 - New Scientist]&amp;lt;/ref&amp;gt;。しかし、司会者は「一定の効果をあげているのは事実」として報道した。[[特定非営利活動法人]]の[[東京都自閉症協会]]は、TBSに対して申し入れを行い、3月14日の放送で「キレート剤の治療については、専門医に慎重にご相談いただきたいと思います」と司会者が読み上げることとなった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.autism.jp/etc_suigin.html 自閉症と水銀中毒について―キレート療法は有効か]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 2004年[[7月26日]]、ニュース番組で、[[代理母出産]]を行った[[タレント]]の[[向井亜紀]]の講演での発言について、「生みの親」を批判する印象を抱かせるように報道したため、視聴者から向井側へ非難がよせられた。これに対し向井側は発言の一部のみを切り取って放送するTBSの手法を非難して抗議した。のちにTBSは誤りを認め向井側へ謝罪した。&lt;br /&gt;
* [[2005年]][[5月11日]]、公式サイトに掲載されていたコラム「ダッグアウト」にて、[[毎日新聞社|毎日]]・[[朝日新聞社|朝日]]・[[読売新聞社|読売]]の各新聞社からの記事盗用が発覚した。1本のコラムに複数の記事から盗用していた例もあり、盗用された記事は計39件にも及んだ。TBSは当初「外部のフリーライターがやったこと」と発表していたが、のちに当時の編成制作本部スポーツ局担当部長が行い、フリーライターがやったように見せかける偽装工作である事が判明し、同部長は解雇された。また、その後の社内調査でこれとは別に3件の盗用があることが判明した。&lt;br /&gt;
* [[2006年]][[5月6日]]放送の健康情報番組『[[ぴーかんバディ!]]』で紹介された白インゲン豆を使った[[ダイエット]]法を行った視聴者から、激しい[[嘔吐]]や[[下痢]]の症状を訴える苦情が30数件あったことが判明した。TBSは番組内やニュース番組、ウェブサイトなどで「豆は生で食べるとお腹をこわす恐れがある」などとテロップで注意喚起を行い、取締役2人を減俸、制作局長を2〜3日間の出勤停止とする処分を行った。この問題について[[総務省]]はTBSに対し、総務大臣名での[[行政指導]]の処分を下した。これは行政指導としては最も重い処分であり、同様の問題を引き起こせば電波停止（これまでに例が無い「免許剥奪」となる可能性も否定できない）もあり得るとした。&lt;br /&gt;
** なお免許剥奪については、放送局の経営面への影響が大きく、[[言論の自由]]・[[表現の自由]]にも関係するため、日本で2007年7月以前に行われた例は無いが&amp;lt;ref&amp;gt;開局した後、資金難などの理由により廃局となった放送局は存在する。[[過去日本に存在した放送局]]を参照。&amp;lt;/ref&amp;gt;、1993年に発生した[[椿事件]]での[[テレビ朝日]]、2007年に発生した『[[あるある大辞典]]』捏造問題での[[関西テレビ放送]]に対しては、実際に免許剥奪を視野に入れた検討が行われた。&lt;br /&gt;
* [[2006年]][[6月29日]]放送の『[[筑紫哲也 NEWS23|NEWS23]]』で、[[小泉純一郎|小泉首相]](当時)の[[靖国神社|靖国参拝]]について、米国[[共和党]]の[[ヘンリー・ハイド]][[下院]]国際関係委員長の「'''行くべきでないと強く感じているわけではない'''」という発言を、字幕テロップで「'''行くべきではないと強く思っている'''」と改変して報道した。のちに字幕に正確ではない表現があったと釈明した。&lt;br /&gt;
* [[2006年]][[7月14日]]、[[ウィキペディア]]の[[wiki:茂原岳人|茂原岳人]]の記事において、TBSに割り当てられている[[IPアドレス]]のIP202.33.68.223が「レイプ癖は今後も健在の見込み。」と投稿していたことが発覚した。また、TBSばかりではなく、[[利用者:小西規勝|小西規勝]]は[[NHK]]からの荒らし編集を行っている可能性がある。&lt;br /&gt;
* [[2006年]][[7月21日]]放送の『[[JNNイブニング・ニュース|イブニング・ニュース]]』での旧[[日本軍]][[731部隊]]の特集において、VTRに[[安倍晋三]]（当時は[[内閣官房長官|官房長官]]）の写真入り小道具が映り、「ゲリラ活動?」というテロップがそれに重なるなど、安部のイメージダウンを狙った印象操作とも取れる放送があった。TBSは誤解を招いたとして謝罪したが、放送自体は意図的なものではないと釈明した。→「[[JNNイブニング・ニュース#疑惑を持たれた報道|JNNイブニング・ニュース]]」の項目を参照のこと。&lt;br /&gt;
* [[2006年]]8月、[[緑山スタジオ]]での『[[KUNOICHI]]』の収録中に参加者が感電し病院で手当てを受ける事故が発生したが、TBSは[[神奈川県警察|県警]]や消防への通報及び事故の公表を行わなかったことが判明した。また、事故の際他の参加者への事故の説明を一切行っていなかった。TBSは安全確認の徹底に努めるとして謝罪した。&lt;br /&gt;
* 2006年[[12月15日]]放送の『[[はなまるマーケット]]』で紹介された[[湯|熱湯]]を使った[[便器]]清掃法を行った視聴者から、「試したら便器にひびが入った」との苦情が寄せられていたことが判明した。同様の問い合わせがあった日本衛生設備機器工業会からの指摘で、番組と公式サイトで同清掃法による便器破損についての注意喚起を行った。&lt;br /&gt;
* [[2007年]][[2月3日]]放送の『[[人間!これでいいのだ]]』において、[[千葉工業大学]]情報科学部教授（当時）らの研究論文を無断使用していたことが判明した。TBSは無断使用や不適切な表現について謝罪したが、[[捏造]]や[[やらせ]]は否定した。→「[[人間!これでいいのだ#論文無断使用問題|人間!これでいいのだ]]」の項目を参照。&lt;br /&gt;
* [[2007年]][[2月11日]]放送の[[サンデージャポン]]で、[[柳澤伯夫]][[厚生労働大臣]]の国会での別個の質問に対する答弁を、一つの質問に対する答弁を行っているように編集して放送した。後にTBSは不適切な編集だったとして謝罪した&amp;lt;ref&amp;gt;TBS総務局　広報IRセンター 『[http://www.tbs.co.jp/company/newsrelease/20070214.html 「サンデー・ジャポン」　柳沢厚生労働大臣に対する質疑に関して不適切な編集処理]』 東京放送、2007年2月14日。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 2007年[[2月26日]]、[[日曜劇場]]『[[華麗なる一族 (テレビドラマ 2007年)|華麗なる一族]]』2/25放送分で小道具として使われた架空の新聞、「西日新聞」（実在する[[福岡県]]の[[ブロック紙]]・[[西日本新聞]]とは無関係）に『[[公明党]]も「非武装中立」』という実在の[[政党]]名を利用した見出しがあった。完全な[[やらせ]]行為であるが、TBSは一切、謝罪していない。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://hikoma.blog89.fc2.com/blog-entry-60.html 詳細が記された場所]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 2007年[[3月3日]]、[[緑山スタジオ]]での『新[[SASUKE]]2007』の収録中、お笑いコンビ[[ブラックマヨネーズ]]の[[小杉竜一]]が左肩を脱臼する事故が発生した。横浜市・青葉消防署に通報し緊急搬送されたが、事故の公表も警察への通報も行わなかったことが判明した。放送では小杉の競技の模様はオンエアーされたが、脱臼に関する部分は一切カットされていた。その後、小杉を含む計5人が負傷し、内1人は足を複雑骨折して全治6ヶ月の重傷で入院していることが判明した。TBS側は｢けがは通常起こりうる範疇のもの｣と釈明した。また、一連の事故に対するマスコミのTBS批判に対し、井上社長は定例記者会見で「不当なバッシング」と述べた。&lt;br /&gt;
* 2007年[[3月12日]]、『[[HERO'S]]』の選手紹介VTRで、[[2ちゃんねる]]によく似た[[電子掲示板|インターネット掲示板]]を取り上げ、[[桜庭和志]]を非難する投稿があったと放送した。しかし、この掲示板は実際には存在せず、既存の掲示板をまねて担当ディレクターが自ら作成したものであることを認めた。しかし内容（桜庭への批判）についての捏造については否定した。&lt;br /&gt;
* 2007年[[3月28日]]、[[1月22日]]に放送された『[[みのもんたの朝ズバッ!]]』において、[[不二家]]の[[不二家#期限切れ原材料使用問題|期限切れ原材料使用問題]]に関する一連の報道の中で、根拠の無い情報で不二家を批判していたことが発覚した。のちにTBSは情報の正確性については誤りを認め謝罪したが、やらせや捏造については否定した。尚『[[みのもんたの朝ズバッ!]]』はこの他にも物議を醸した発言や事件が頻出しており、問題視されている。{{main|TBS不二家捏造報道問題}}&lt;br /&gt;
* 2007年[[4月25日]]、『第二週刊アサ（秘）ジャーナル』で、[[全地形対応車|バギー]]によるタイムトライアルの収録中に、出演者の[[江口ともみ]]が転倒する事故が発生し、腎臓を損傷し手術で摘出するという重症を負った。TBSは謝罪したが、後に収録はバギーを管理する[[那須バギーパーク]]の安全に対する警告がありながら強行されたことが判明した&amp;lt;ref&amp;gt;永本悦巳 「[http://www.nasu-buggy.com/press_070502.htm プレスリリース『テレビ番組収録中の事故について』]」 那須バギーパーク、2007年4月29日。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[2006年]]後半から[[2007年]]初頭にかけ、『[[サンデージャポン]]』で放映された時事ニュースに関する秋葉原での街頭インタビューで、少なくとも4件（[[Microsoft Windows Vista]]発売、[[ホワイトカラーエグゼンプション]]問題、[[メイド喫茶]]従業員が暴漢に襲われた事件、[[ハロプロ]]未成年メンバーの喫煙による解雇）において、全て同一の人物がインタビューを受けていたことが判明した。後に番組関係者からこの人物への出演依頼とインタビューの回答内容の指示が明らかになった。TBSは演出の範囲内だと考えているが視聴者に誤解を与えかねないものだったと釈明した。詳細は「[[サンデージャポン#問題になった放送内容|サンデージャポン]]」の項目を参照のこと。&lt;br /&gt;
* 2007年[[4月19日]]、2002年の『スポーツマンNo.1決定戦　芸能人サバイバルバトル』の収録において、俳優の[[金子昇]]が手首を骨折する怪我を負っていたことが判明した。『[[KUNOICHI]]』『[[SASUKE]]』の事故と同様に事故の公表や警察への通報を行っていなかった。&lt;br /&gt;
* 2007年[[6月6日]]、関東アマチュア選手権ゴルフ大会へ出場するアマチュアゴルフ選手[[石川遼]]を巡って、大会前に『[[ピンポン!]]』関係者による同伴競技者などへ[[盗聴]]依頼を行っていたことが発覚。また、大会が行われた5日には『[[イブニング・ファイブ]]』による無許可でのコース上空の[[ヘリコプター]]による飛行を行ったことが判明。TBSはいずれについても謝罪したが、その後の不誠実な対応に関東ゴルフ連盟は法的措置も検討していると明らかにした。→盗聴依頼については「[[ピンポン!#不祥事|ピンポン!]]」の項目を参照。ヘリコプターの無許可飛行については「[[イブニング・ファイブ#問題になった放送内容|イブニング・ファイブ]]」の項目を参照。&lt;br /&gt;
* 2007年[[9月17日]]、同日の9月17日に放送された「[[ピンポン!]]」での「どうなる年金Q&amp;amp;A」内で、[[舛添要一]][[厚生労働大臣]]に対し一方的に批判をし著しい不利益を被ったとして、同大臣が「公平な放送を明記した放送法に違反する行為で見過ごせない」とし、TBS側に対し文書で抗議し謝罪を要求した上で[[放送と人権等権利に関する委員会]]に申し立てを行う方針を示した。また、同日コーナー内で「番組出演を舛添大臣に要請したが出演を拒否された」と司会者の福澤朗が発言したが、これが事実無根であることが発覚し、9月18日放送の番組内において訂正した。&lt;br /&gt;
* 2007年10月11日、[[内藤大助]]対[[亀田大毅]]の世界タイトルマッチで「実況、解説が不公平である」という抗議電話が相次いだ。ラジオ放送ではまったく正反対といっていい内容である（亀田の深刻な反則行為についてテレビでは「亀田、若さが出てしまいました」であったのに対しラジオの実況は「亀田、最低の試合！」と非難していた）こともあり物議をかもすことになる。結果的に、大々的に報道された亀田大毅の世界戦は敗北。その際反則を連発した大毅や反則を指示した亀田史郎・興毅父子に非難が浴びせられた。問題の根本であるにも拘らず、TBSはその後も単独独占生中継であるにもかかわらず[[マスジャーナリズム]]を例に挙げ視聴者もろともお互い様であると閉め括り、ネット界、視聴者からの批判が相次いだ。同時にTBSに対しても、[[朝日新聞]]・[[毎日新聞]]・[[産経新聞]]から[[10月16日]]朝刊において名指しで批判を受けた。また亀田兄弟の世界戦中継の際には、興毅・大毅ともに、番組の開始から実際に試合が開始されるまでの時間が非常に長く、視聴者からの苦情がTBSに殺到した。&lt;br /&gt;
* 2007年[[10月14日]]、その日の昼に放送された「[[アッコにおまかせ!]]」において、[[初音ミク]]特集の内容がソフト自体とは無関係な「[[おたく|オタク]]」を面白おかしく取り上げたとして、インターネット上から批判が相次いだ。なお、このコーナーの取材時には台本が用意されており、本来のソフトに関する情報や説明を行なっていたにも関わらず、その内容は全てカットされた。こうした批判に対しTBSは「謝罪のコメントを出す予定はない。具体的にどの辺が問題なのか指摘してもらいたい」とコメントした。&lt;br /&gt;
* 2007年11月19日、「みのもんたの朝ズバッ!」で、[[香川・坂出3人殺害事件]]について放送中に、みのもんたが「普通電話しない?（略）警察署に行って届け出てる。普通だったらそのまま電話しないかねぇ?」「不思議だねぇ」などと、被害者の家族である男性を犯人扱いするコメントをした。&lt;br /&gt;
* 2007年[[11月30日]]、横綱[[朝青龍]]記者会見のため[[両国国技館]]近くで待機していたTBS腕章着用者の屋外喫煙が他局で生中継された。公道上か国技館敷地内かは不明だが、公道上であれば[[墨田区]]禁煙条例違反、国技館敷地内であっても国技館指定の喫煙所ではない。&lt;br /&gt;
* 2007年[[12月19日]]、ワイドショーがどんな話題を放送したか放送時間のデータの提供を「批判的な記事を書くのなら資料は出せません」 とMSN産経の取材をTBSが断ったことが明らかとなった。TBSの広報は批判的な記事になるならワイドショーだけではなく、ドラマの批判記事でも情報を出さないと通告した。またJ-CASTニュースもTBSに「週刊誌の内容をもとに質問してくるような姿勢は心外」と今後一切取材拒否されている。TBS広報はJ-CASTニュースの取材に対し、「批判は受け止めており、『いいことだけを書いて下さい』とは申し上げておりません。書くのは自由ですが、TBSが著作権を持っており、情報や素材を出しませんという権利はあります」と説明し、「公正かつ透明な企業活動を行うため、社会一般が必要としている情報を適時・適切に開示する。TBSグループにとって好ましくない情報も同様に扱い、説明責任を果たすために開示する」というTBSグループ行動基準第12条を反故にした。TBSに早く反省してもらいたいという人も多い。&lt;br /&gt;
* 2007年[[12月29日]]、タレントの[[みのもんた]]とTBSが、「[[みのもんたの朝ズバッ!]]」での発言や取材方法などをめぐり、東京都内のごみ収集業の会社員から1100万円の損害賠償を求める訴訟を東京地裁に起こされていたことが明らかになった。平成19年1月11日早朝、夫を殺害したとされる被告人の事件で現場となった渋谷区のマンション前から生中継で、現場近くで家庭ゴミの収集中だった男性は取材をしようとするアナウンサーに撮影を拒んだ。みのは「映っちゃってるよ、もう十分」「手首を生ゴミと一緒に出したってことは、この収集車が集めに来てるわけ？」などと発言した。 原告側はみのの発言に「撮影を拒む原告をあざ笑った。さらに遺体の一部を運搬したかのような印象を与え、放送後、子供がいじめられるなどの被害を受けた」「名誉を傷つけられた」と主張している。&lt;br /&gt;
* 2008年2月24日のサンデージャポンで中川翔子がイージス事故の時に不適切発言した。ラストで謝罪した。そのためか中川翔子はその後一度もスタジオに来ていない。&lt;br /&gt;
* 2008年[[3月7日]]放送された『[[みのもんたの朝ズバッ!]]』での富山市における国道8号高架化事業についての報道に関し、同年[[3月11日]]富山市から意見書を提出された。意見書によると、TBSは国道沿線の18の町会のうち17町会が工事を容認しているにもかかわらず、反対している住民の意見しか報じないなど「反対者側の立場にたった一方的な報道」を行ったとしている。&lt;br /&gt;
* 2008年[[3月28日]]、福島県[[会津若松市]]は2月16日に放送された「歴史王グランプリ2008まさか!の日本史雑学クイズ100連発!」で、[[若松城]]について「旧幕府軍が城を明け渡したとんでもない理由とは」との出題に対し「糞尿が城にたまり、その不衛生さから」を正解とし、それが理由のすべてのように放送され[[戊辰戦争]]時の若松城のイメージを損なうとして、TBSと番組制作会社に24日付で抗議文を郵送したことを公表した。番組制作会社の資料問い合わせ等により放送前に知った市と会津若松市観光公社が内容の見直しを要請していた。&lt;br /&gt;
* 2008年[[3月29日]]、生放送の「[[王様のブランチ]]」に映画[[カンフーくん]]の宣伝に来ていた主演のチャン・チュワンが殺陣の最中に棒が頭に当たって約7cmを切り床や服を血で染める大出血を起こした。また放送後に行われた舞台挨拶では一切触れられなかった。&lt;br /&gt;
* 同日、生放送の「[[オールスター感謝祭]]」でお笑いコンビ[[次長課長]]の[[河本準一]]が、1コーナー「大相撲赤坂場所」（体にローションを塗って相撲を取るゲーム）で、マットを被せた発泡スチロール製の土俵で胸を強打し、右胸の肋骨を骨折。全治1ヶ月の怪我をした。&lt;br /&gt;
* 2008年6月21日にTBSが放送した『[[報道特集NEXT]]』では、日朝実務者協議（6月11日から12日まで開催）を終えての担当者の帰国報告と政府関係者会議が6月13日にあり、この席上の当初において[[外務大臣|外相]][[高村正彦]]は、[[北朝鮮]]（[[朝鮮民主主義人民共和国]]）船籍の[[貨客船]]「[[万景峰号|万景峰92]]」の日本入港について全面的に解禁するよう主張した、と報じた。これに対して、外相高村は、「100％嘘であります」として否定するとともに、報道の取り消しを求めた。抗議については今後検討する、とした。&lt;br /&gt;
* 2008年[[7月30日]]に内藤大助選手が勝利したWBCフライ級タイトルマッチの終了直後に亀田興毅選手がリングに上がった事実をめぐりTBSに苦情や問い合わせの電話などが殺到した。&lt;br /&gt;
* 2008年9月11日、[[2時っチャオ!]]において，[[眞子内親王]]が[[ジャニーズ]]の[[コンサート]]に参加したと報道されたが、そのような事実はなく、捏造された情報だった。宮内庁は、TBSに抗議を行い、担当記者が外された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.kunaicho.go.jp/kunaicho/koho/taio/taio-h20-0926.html TBSテレビ番組「2時っチャオ！」（平成20年9月11日）の放送について] - 宮内庁&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 2008年[[11月7日]]、詐欺容疑で逮捕され、[[大阪拘置所]]に拘留された[[小室哲哉]]容疑者に[[アッコにおまかせ!]]スタッフが取材の過程で差し入れをしていたことが判明。番組では不適切とし、同9日の番組内で謝罪。&lt;br /&gt;
: また、同日に死去した「[[NEWS23]]」初代キャスターの[[筑紫哲也]]氏の訃報のニュースにて同番組の3月28日放送分の映像の一部が使用されていたが、映像中に（TBSの）ウォーターマークがそのまま表示されていたため、系列局（[[毎日放送]]や[[山陽放送]]など）ではTBSと系列局のウォーターマークが重なってしまうというハプニングが発生した。&amp;lt;ref&amp;gt;ただし、TBS以外の[[JNN]]系列局でなおかつ地上デジタル放送にのみ起こった現象のため、TBSやアナログ放送では何も起こらなかった&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 2008年[[12月12日]]放送の[[ピンポン!]]で[[愛知県]][[田原市]]が[[トヨタ]]の業績悪化で約70億円の法人市民税がなくなり「道路は穴が開いても放置」、「河川は氾濫」、「小中学校の耐震化工事が出来なくなる」と誤った内容を伝え、市から抗議を受けた。実際には田原市は、小中学校の校舎のうち98.4%が既に耐震化工事を完了しており、公共施設などの維持管理に関する予算も確保する予定である。抗議を受けてTBSは謝罪、どう対応するかを両者で話し合っている。&lt;br /&gt;
* 2008年12月に千葉県東金市で発生した児童殺害事件において、知的障害者である容疑者に対して、TBSの女性記者による不適切な取材活動が、「事件をめぐる一部の報道こそ、捜査をかく乱し、差別も助長した」として警察、弁護側双方から指摘されている。TBSが弁護団のクレームを受けた後も、不適切な映像を流し続けている事を受けて、弁護団は告発の動きを進めていると報道されている。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.cyzo.com/2009/01/post_1464.html 幸満ちゃん殺害事件の裏にTBSのモラルなき蛮行]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 2009年[[1月7日]]、制作局に勤務する男性社員がファイル交換ソフトを利用して他局の人気番組を違法にダウンロードし著作権侵害をしていたことが分かった。&lt;br /&gt;
* 2007年[[1月11日]]の「[[みのもんたの朝ズバッ!]]」で生放送中に殺人事件をめぐる取材を受け、無関係にも関わらずプライバシーなどを侵害されたとして、ごみ収集車の運転手が、みのと[[東京放送ホールディングス]]に1100万円の損害賠償を求めた訴訟の判決で、東京地裁は2009年[[4月14日]]、TBS側に120万円の支払いを命じた。&lt;br /&gt;
* 2009年[[2月12日]]、『[[2時っチャオ!]]』の38歳女性リポーターが[[滋賀県]][[大津市]]の住宅で取材の際、玄関で女性ともみ合いになり、女性の左手に1週間のけがをさせた上、女性が警察に通報したにも関わらずレポーターは警察が到着する前に現場を立ち去ったとして、[[滋賀県警]]は[[傷害]]などの疑いで女性レポーターを[[大津地方検察庁]]に[[書類送検]]した。&lt;br /&gt;
* 2009年[[4月12日]]、ウェブサイト「WEB多事争論」内の[[電子掲示板|掲示板]]コンテンツ「週刊争論」において、同サイトの編集委員を務めるTBS編集部副部長の吉岡弘行が「2009年4月のメディアの改編・刷新について」と題する記事の導入部で「[[麻生太郎]]首相が”弥栄（いやさか）”を”'''いやさかえ'''”と誤読した」と誤解に基づく批判を展開。&amp;lt;ref&amp;gt;古事・儀式では'''いやさかえ'''で正しい。&amp;lt;/ref&amp;gt;読者からの指摘に対し、吉岡が誤りをすぐに認めず「しかし茶の間で観た方々は、何かしら違和感を持ったのは事実ではないでしょうか？」などと発言したために批判のコメントが殺到した。同サイトのコメント機能は停止され、「週刊争論」は2009年5月21日時点でも閉鎖されたままである。&lt;br /&gt;
* 2009年[[4月25日]]、4月11日放送の「[[情報7days ニュースキャスター]]」で、国道と大阪府道の清掃作業をめぐり、通常実施しない清掃作業を業者に依頼し、国と地方の「二重行政の現場」として報道していたことが明らかとなった。内容は、府の委託で府道を清掃車で掃除していた業者が、国道との交差点の手前で車の回転ブラシを路面から上げて清掃を中断、交差点を渡るとブラシを下げて清掃を再開させるというもの。「国道に差しかかると掃除をやめなくてはならない」「国道が通る交差点は国が掃除することになっているという」とのナレーションも入ったが、実際には業者は通常、効率を考えて国道との交差点もブラシで清掃していた。業者によれば、番組スタッフから「交差点でブラシを止めてくれないと取材にならない」と依頼され、応じたものだという。国土交通省近畿地方整備局が「事実誤認と考えられる」と指摘し、TBSはこれを認め、「行きすぎた表現でした。誤解を与えかねない表現になったことをおわびします」と同番組で謝罪した。一方で広報部は「やらせとは言えないと思う」と説明している。この問題に関連し、[[大阪府知事]][[橋下徹]]は「行き過ぎた表現と言っているが、事実ではないわけだから虚偽だろう。私的流用がなければ裏金じゃないといっている行政の弁明と同じ」と批判した。&lt;br /&gt;
* 2009年[[7月17日]]、『[[キミハ・ブレイク]]』の収録中、[[8月1日]]スタートのドラマ『[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]』の番宣を兼ね、[[東京都]][[葛飾区]]の[[荒川]]河川敷にて[[花火]]数十発を打ち上げたが、その時間は警察に届けていた「午後8時から9時」をとうに過ぎた午後10時45分であったため、所轄の[[亀有警察署]]には苦情の110番通報が数件寄せられた。番組[[ディレクター]]は「収録が長引いた。ご迷惑をかけてすみません」と謝罪、警察は注意と再発防止を指導した。皮肉にも、31日に『こち亀』の[[主人公]]・[[両津勘吉]]を演じる[[SMAP]][[香取慎吾]]が、通報を受けた亀有署の[[一日警察署長]]を務めた。本来は『[[ぴったんこカン・カン]]』での企画であり、『キミハ・ブレイク』内での当企画の放送予定は当初は無かったが、上記の通りスケジュールが大幅に押したため、『キミハ・ブレイク』内での放送となった。&lt;br /&gt;
* 2009年[[10月3日]]、『[[オールスター感謝祭]]』の生放送中、司会の[[島田紳助]]が挑戦者の[[東京03]]と揉めているシーンが放映された。その後、それを目撃した[[オール巨人]]が自身のブログで事の経緯を綴った&amp;lt;ref&amp;gt;[http://kyojin.laff.jp/blog/2009/10/post-8cf0.html オール巨人の一笑懸命・フルスイング:感謝祭・パート２・こぼれ話！]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 2009年[[10月4日]]の『[[サンデー・ジャポン]]』で、[[爆笑問題]]田中の離婚騒動を報道している最中に[[中川昭一]]元財務大臣が自宅で死去したというニュース速報のテロップが流れ、司会の爆笑問題等が指摘したが、この際、TBSアナウンサーの[[青木裕子 (TBS)|青木裕子]]が、訃報を伝えるべきにも関わらず、「速報には注目しないで下さい」と失言を発した。この不謹慎な発言による謝罪は一切行われなかった。このようなニュース速報による失言は過去に似たようなことがあり、2007年放送の[[フジテレビジョン|フジテレビ]]の某番組で、司会の[[川合俊一]]が新潟県中越沖地震の速報のテロップが表示されたが全く気付かず、出演者が指摘し、ようやく気付いたが、「うちって地震ちゃんと伝えなきゃいけないの?」と発言。&lt;br /&gt;
* 2009年[[10月30日]]、2008年2月13日に放送された『みのもんたの朝ズバッ!』において、割りばしがのどに刺さり死亡した男児の両親が診断医師を告訴し医師が無罪になった一連の報道の中で、医師を侮辱したとして医師がBPOに申し立て、BPOは名誉棄損には至らぬものの重大な放送倫理違反があったとしてTBSに勧告した。&lt;br /&gt;
* 2009年11月29日、男子ゴルフツアー「[[カシオワールドオープン]]」にて、[[石川遼]]選手らを取材していたTBSクルーの乗ったカートが観客の女性4人をはねる事故を起こした。被害者のうち一人は[[カート]]の下敷きになったまま約10メートル引きずられ、左眼窩底骨折の重傷で[[高知市]]内の病院に運ばれた。関係者は[[業務上過失傷害]]の疑いで警察から事情聴取された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20091129-OYT1T00358.htm 遼クン取材のＴＢＳカート暴走、観客4人はねる]読売新聞2009年11月29日&amp;lt;/ref&amp;gt;。該当のカートは大会2日目にも強引な運転等によって大会運営を妨害したとされ、運営側から注意を受けていた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://sankei.jp.msn.com/sports/golf/091130/glf0911301444003-n1.htm 遼くんギャラリーなぎ倒したＴＢＳカートは２日目にもイエローカード]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[2009年]][[12月5日]]放送の『[[報道特集NEXT]]』などで取り上げた「ブラックノート」と呼ばれる偽造紙幣についての特集で、この企画を持ち込んだ制作会社のスタッフが、容疑者とみられる外国人男性の本名を確認するため、自宅ポストにあった郵便物を無断で開封し修復して戻していた。容疑者とみられる男性は取材スタッフが接触した直後に逃走、その様子もこの特集で放送されたことから、視聴者から「なぜ警察に通報しなかったのか」と批判が相次いでいた。また、制作会社の取材スタッフが取材対象者の車に無断で発信器を取り付けたりしていた。BPOに対しても番組内の対応について批判が多数寄せられたことから、[[2010年]][[1月14日]]問題がなかったかを判断するための審議に入ることを決めた。&lt;br /&gt;
* [[2010年]][[1月21日]]、『[[オレたち!クイズMAN]]』のロケ中にお笑いコンビ・[[オードリー (お笑いコンビ)|オードリー]]の[[春日俊彰]]が非常に危険なスタントを行い、左足関節を骨折する事故が発生した。クッションやダンボールを厚さ約1m20cmほどに重ねた着地場所の養生マットに着地。しかし、背中から落ちる予定だったが、誤って足から落ちた。この事故が起きた後、入院し手術を受けたという。この事故を受けTBS側は「ご本人をはじめ、オードリー・[[若林正恭]]氏、所属事務所ほか関係各所の皆様に大変ご迷惑をおかけして申し訳ございませんでした」と謝罪。「今後このような事故が起こらないように番組制作上の安全管理をさらに徹底していく」としている。&lt;br /&gt;
* [[2010年]]2月15日　[[バンクーバーオリンピック]]で[[カーリング]]の[[チーム青森]]の非公開練習を無断で撮影し出入り禁止処分となる&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.livedoor.com/article/detail/4612441/]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[2010年]][[2月27日]]、[[wiki:チリ地震 (2010年)|チリ地震]]発生による[[津波警報]]で、[[気象庁]]の津波予警報区として独立している[[対馬]]をTBSだけが日本地図から削除。対馬島民など関係者を憤慨させた。&lt;br /&gt;
* 2010年[[3月11日]]、[[関西大学]]の[[李英和]]教授らが[[朝鮮学校]]に対する[[国公立の高等学校における教育の実質的無償化の推進及び私立の高等学校等における教育に係る負担の軽減のための高等学校等就学支援金の支給等に関する法律案|高校授業料無償化]]についての会見を行ったことを取り上げたニュースで、李教授の「朝鮮学校の子ども達の為になることというのは、お金をあげることじゃなくて学校運営を民主的にすることですから」と述べた部分を、「朝鮮学校の子どもたちのためになることというのは、お金をあげることですから」&amp;lt;!-- この箇所、テロップ通りに表記 --&amp;gt;というテロップを付与して放送した。TBSは翌日に訂正とお詫びを自社サイト内のニュースページ「News i」に掲載、Youtube内のTBS公式チャンネル「TBS News-i」からは当該動画を削除した。また、この件は[[BPO]]にも多数の批判が寄せられた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.bpo.gr.jp/audience/opinion/2009/201003.html 視聴者の意見 BPO 2010年3月に視聴者から寄せられた意見]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[2010年]][[4月2日]]に[[MAZDA Zoom-Zoom スタジアム広島]]で行われていたプロ野球[[セントラル・リーグ]] 広島－巨人戦において、試合開始前にノックをしていた巨人の[[木村拓也]]コーチ（4月7日死去）がグラウンド内で突然倒れ、救急車で病院に搬送された際に、夕方の関東圏向けニュース『[[Nスタ]]』で意識不明であったにもかかわらず速報で「急死」と報じた（詳細は[[Nスタ#不祥事]]を参照）。同日の『[[JNNフラッシュニュース]]』及び『[[NEWS23X]]』、TBSの公式ホームページで謝罪し、翌週の4月5日の番組冒頭でもメインキャスターの[[堀尾正明]]と[[長峰由紀]]が謝罪及び訂正を行った&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tbs.co.jp/company/owabi/20100402.html 「Nスタ」内での字幕スーパー誤表記に関するお詫び] 2010年4月2日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[2010年]]の1月から3月にTBSが放映したドラマ「[[特上カバチ]]」で、行政書士が、法律で認められていない示談交渉を行う場面が描かれたとして、大阪弁護士会がTBSに正式に抗議し、DVD販売や再放送の自粛を求めた。&lt;br /&gt;
* 2013年7月30日放送のがっちりでコナミに無許可で[[桃太郎電鉄]]のイラスト使用した。&lt;br /&gt;
* 奥さんモンスターでデビ夫人が女性怪我させた。このことは[[2014年]]1月21日のワイドショーで取り上げられた。&lt;br /&gt;
2014年8月21日にブランチロケで青木絵里とさあややスタッフがデングになった。この事は9月1日のYahoo!乗っていた。9月2日のいっぷくでも放送された&lt;br /&gt;
2014年1月の金SMAPでカービィダンスについてミスあった事が9月12日のEDで明らかなった。Yahoo!乗っていた&lt;br /&gt;
ごめん青春の3話で実際の場所の名前出したとして謝罪した。2014年11月2日のYahoo!乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== TBSに対して様々な方々からの反応 ===&lt;br /&gt;
{{Q|TBSスタッフ達は、煽りの天才だな。そこらのニコ生主に'''喧嘩凸'''しても勝てるんじゃないの？|「自称ニコ厨」}}&lt;br /&gt;
{{Q|今のあなた方は'''駄々っ子です!!'''捏造の事実を受け入れるのが嫌で癇癪を起こしている!!あなた方が捏造を行ったことはスタッフ一同もご承知です。にもかかわらずそれがまるで自分の敗北のように感じ自棄を起こしている!!|[[杉下右京]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|いい加減にしろ!|[[亀山薫]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|TBSの奴、いたずら行為ばっかりしおってけしからん!!|[[磯野波平]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|お前こそ本物の新世界の神だ|[[夜神月]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|TBSの物は俺のもの、俺のものは俺のもの。|[[ジャイアン]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|世界に一つだけの馬鹿|[[SMAP]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|TBSのバカはどこだ！！|[[大原大次郎]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|『萌え要素』が足りませんよ、TBSさん。|[[岩崎みなみ]]}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 備考 ===&lt;br /&gt;
*また近年ではTBS倒産を告げる旨の、「TBSの経営難を暴露する」謎の[[怪文書]]がマスコミ内で出回る事態が発生し、経営破綻も真実（現実）味を帯びてきている。かつて「ドラマのTBS」「報道のTBS」などと呼ばれた同局だが、近年の相次ぐ不祥事の為落ちぶれていく一方である。社運をかけたドラマ「[[魔王 (日本のテレビドラマ)|魔王]]」や「[[恋空]]」等が視聴率の獲得で大失敗し、視聴率では[[テレビ朝日]]に抜かれ、果ては[[テレビ東京]]との接近戦になるなど凋落の一途をたどる状況である。度重なる不祥事のために年々減少する広告費が原因であり、数100億円レベルの大赤字を抱えているといわれる状態である。低迷する視聴率のせいで広告スポンサーがつかず、仮についても安い広告費しかつかないため（特に、同局で2009年2月中旬まで放送されていた'''[[復活の日 (テレビ番組)|毎週水曜夜7時台]]、ならびに同[[悪魔の契約にサイン|毎週水曜夜8時台]]の各番組が最も顕著に表れていた'''）番組の制作費は以前の半分にまで落ち、出演タレントに支給される手弁当もランクが落ちてきてしまっている。経営破綻やTBS倒産も真実（現実）味をおび、もはや末期的状況なTBSである&amp;lt;ref&amp;gt;『恐怖の都市伝説　ファィナルズ』実話ナックルズ編集部、発行所[[ミリオン出版]]、[[大洋図書]]発売、2009年。124頁。ISBN 978-4-8130-2090-5。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 沿革 ==&lt;br /&gt;
*[[1951年]]（昭和26年）5月、東京都千代田区霞ヶ関に資本金1億5千万円で株式会社ラジオ東京設立（設立登記5月17日）。 初代社長は[[足立正]]。&lt;br /&gt;
*1951年（昭和26年）[[12月25日]]、東京都千代田区有楽町のスタジオより全国6番目に民間[[中波放送]]の本放送開始。（[[識別信号|コールサイン]]'''JOKR'''、[[周波数]]1130kHz、出力50kW）&lt;br /&gt;
*[[1953年]]（昭和28年）8月、周波数を950kHzに変更。&lt;br /&gt;
*1953年（昭和28年）12月、&amp;quot;KRT&amp;quot;を略称とする。（'''K'''abusikigaisha'''R'''adio'''T'''okyoから由来するが、テレビ放送開始をにらんだJO'''KR'''-'''T'''Vにも因むといわれる。実際その通りになったのだが、世間一般には余り浸透していなかった。）&lt;br /&gt;
*[[1955年]]（昭和30年）4月1日、東京都港区赤坂一ツ木町で地上アナログテレビジョン放送の本放送開始。（呼出符号JOKR-TV、チャンネル6、映像出力10kW、音声出力5kW。世間一般では新聞のテレビ欄表記から「'''KRテレビ'''」と呼ばれた。）&lt;br /&gt;
*1958年（昭和33年）10月31日、同局初の[[ビデオテープレコーダ|VTR]]を使ったテレビドラマ『[[私は貝になりたい]]』（橋本忍脚本、岡本愛彦演出。VTRは前半で使用し、後半は生放送）を放送。大反響を呼び、この年の[[芸術祭]]大賞を受賞した（尚、番組は全編[[ビデオテープ]]にて保存されている）。&lt;br /&gt;
*1959年（昭和34年）8月1日、皇太子ご成婚パレード中継での取材協力を機に、[[日本放送協会|NHK]]に対抗する日本初のニュースネットワークとして「[[JNN]]（Japan News Network）」を結成。&lt;br /&gt;
*1960年（昭和35年）1月17日、テレビ送信所を赤坂から[[東京タワー]]に移転。映像出力50kW、音声出力12.5kWに増力。&lt;br /&gt;
*1960年（昭和35年）9月10日、カラーテレビ本放送を開始（カラー放送は開始当初1日平均5分のフィルムによる番組しか行っておらず、カラーVTRを同社はまだ使っていなかった。ちなみに[[日本放送協会|NHK]]、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]と共に東京地区では初だった）。&lt;br /&gt;
*1960年（昭和35年）10月、[[東京証券取引所]]第一部に[[株式]]を[[株式公開|上場]]。 &lt;br /&gt;
*1960年（昭和35年）[[11月29日]]、'''株式会社東京放送'''と商号変更し、略称を&amp;quot;TBS&amp;quot;とする。&amp;lt;!--これをきっかけに、以後「ラジオ○○」だったラテ兼営局が「○○放送」と改称するなど地方局でも社名変更が相次ぐ。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*この頃、「東京テレビ」という呼称を採用したものの、定着には至らなかった。&lt;br /&gt;
*1961年（昭和36年）8月、電波を象徴した新社名ロゴタイプ(筆写体)制定。(デザイン:[[今道潤三]]、製作:市川景)&lt;br /&gt;
*1961年（昭和36年）9月、コーポレートカラー｢光の3原色(青･赤･緑＝能力･熱意･責任)｣制定。車両の塗装等に使用開始。&lt;br /&gt;
*1961年（昭和36年）10月、｢光の3原色｣による社旗、社章(バッジ)制定。&lt;br /&gt;
*1961年（昭和36年）10月12日、赤坂のテレビスタジオ隣に本社社屋完成。ラジオスタジオおよび本社機構を移転。&lt;br /&gt;
*1961年（昭和36年）12月1日、社名呼称を'''TBS'''に統一（公用文等を除き、原則｢東京放送｣を使用しない）。&lt;br /&gt;
*1962年（昭和37年）日本初のラジオ1波による[[AMステレオ]]放送の実験放送を行う（1964年まで。AM/FM方式）。&lt;br /&gt;
*1962年[[10月1日]]史上初の“[[ニュースキャスター|キャスター]]ニュース”且つネットワーク制作参加ニュース『[[JNNニュースコープ]]』スタート（初代キャスターは現・[[参議院]][[議員]]の[[田英夫]]と元[[読売新聞]]記者の[[戸川猪佐武]]）。&lt;br /&gt;
*1964年（昭和39年）10月10日、[[東京オリンピック]]開始に伴い、テレビ放送で、同社初の放送でのカラーVTRの稼動を始める（この開会式が、TBSが録画したもので残っている最古のカラービデオである）。&lt;br /&gt;
*1965年（昭和40年）5月2日、ラジオネットワーク「[[Japan Radio Network|JRN]]（Japan Radio Network）」を結成。&lt;br /&gt;
* 1967年（昭和42年）1月15日、『[[東芝日曜劇場]]・女と味噌汁』（1965年から始まった連続シリーズ）が局初のカラーテレビドラマ（カラーVTR録画・再生）として制作、放送。&lt;br /&gt;
*1968年（昭和43年）9月30日、この日の夕方のテレビ『[[JNNニュースコープ]]』からテレビニュース報道のカラー放送を開始。これに伴い、カラーフィルムによるニュース取材を開始。&lt;br /&gt;
*1969年（昭和44年）12月31日、『[[日本レコード大賞|輝く!日本レコード大賞]]』をテレビ生中継（カラー）で放送。以後、毎年同局の大晦日の看板番組となる。&lt;br /&gt;
*1971年（昭和46年）11月、ラジオの出力を100kWに増力。&lt;br /&gt;
*1973年（昭和48年）12月20日、[[読売新聞社]]・[[朝日新聞社]]・[[毎日新聞|毎日新聞社]]の3社首脳間で[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]とTBSの新聞資本を統一する合意が成立。翌1974年（昭和49年）2月、創立時からの新聞資本が毎日新聞社だけになる。&lt;br /&gt;
*1974年（昭和49年）11月19日、[[近畿地方]]の準キー局が、これまでの[[朝日放送|朝日放送（ABC）]]から[[毎日放送|毎日放送（MBS）]]に変更することで基本合意。ABCはこれまでMBSとネットを組んでいた[[テレビ朝日|日本教育テレビ（NET。現・テレビ朝日）]]とネットを組むことになる。翌1975年（昭和50年）3月31日からTBS-MBSの新ネットワークがスタート。テレビネットワークのいわゆる“[[腸捻転]]”が解消される。&lt;br /&gt;
*1977年[[8月29日]]、史上初の3時間ドラマ『海は甦る』（江藤淳・作、仲代達矢主演）を放送。なお番組中、スポンサーの[[日立製作所]]も史上初の3分CMを4本放送。&lt;br /&gt;
*1978年（昭和53年）[[11月20日]]、テレビ[[音声多重放送]]を開始（実用化試験放送。初めの放送は「[[JNNニュースコープ]]」の2ヶ国語放送。ステレオ放送第1号は同月25日の「[[クイズダービー]]」）。&lt;br /&gt;
*1978年（昭和53年）[[11月23日]]、ITU（国際電気通信連合）の取り決めでラジオの周波数が9kHzステップへ移行。それに伴い、午前5時をもって、周波数を954kHzに変更。&lt;br /&gt;
*1981年（昭和56年）3月、[[横浜市]]緑区（現：[[青葉区_(横浜市)|青葉区]]）に緑山スタジオ・シティ完成。&lt;br /&gt;
*1981年（昭和56年）春頃、テレビ音声多重ステレオ放送で、音声媒体としてPCMデジタルプロセス（録音から編集、再生まで全て）を採用した当時としては画期的な番組を放送する（多分、世界初。内容は[[小沢征爾]]指揮によるストラビンスキー『春の祭典』。同じ演奏を映像と音声は別々にタイム・コード同期されて記録、編集し、再生され送出された。勿論放送自体はアナログである）。&lt;br /&gt;
*1983年（昭和58年）11月、テレビ音声多重本放送開始。&lt;br /&gt;
*1986年（昭和61年）4月、テレビ文字多重本放送開始。&lt;br /&gt;
*1987年（昭和62年）10月、テレビ24時間放送開始。    &lt;br /&gt;
*1989年（平成元年）8月24日、テレビ・[[クリアビジョン]]の本放送を開始。&lt;br /&gt;
*1990年（平成2年）頃、日本の放送業界で初めてテレビ放送の送出媒体として、D-2方式による[[ソニー]]製デジタルVTRを稼動開始（初めはCM送り出しに使用された）。&lt;br /&gt;
*1990年（平成2年）12月2日、創立40周年事業として[[秋山豊寛]]特派員を乗せた宇宙船（[[ソユーズ]]）を[[ソビエト連邦|ソ連]]・[[カザフ]]のバイコヌール宇宙基地から打ち上げる（「TBS宇宙プロジェクト」）。&lt;br /&gt;
*1991年（平成3年）9月30日、[[コーポレート・アイデンティティ]]（ミクロコスモス＝製作:下河内護）導入。これに伴い、長年親しまれてきた&amp;quot;筆写体&amp;quot;マーク廃止。&lt;br /&gt;
*1992年（平成4年）3月15日午前9時、ラジオのAMステレオ放送の本放送を開始。&lt;br /&gt;
*1992年（平成4年）12月30日、『[[39時間テレビ|元旦まで感動生放送！史上最大39時間テレビ]]』を放送。&lt;br /&gt;
*1994年（平成6年）3月、｢ミクロコスモス｣によるシンボルマーク、簡略形マーク、社名ロゴタイプを廃止。新ロゴタイプ(製作:小河原義一)に統一し、同28日から使用開始。(現在も使用されている。)&lt;br /&gt;
*1994年（平成6年）10月3日、現社屋「TBS放送センター」（愛称 : ビッグハット）に移転。旧社屋は「赤坂メディアビル」に改称。正面ゲート守衛詰所・車両検問所の建屋は、円盤形の屋根がついていることからビッグハットにちなみ、“スモールハット”と称されている。この日は21時から約2時間、新社屋移転の特別番組が生放送された（運用開始したA・Bスタジオからの生放送や社屋移転で運用を終了した旧社屋Gスタジオ内部の様子も放送された）。&lt;br /&gt;
*1998年（平成10年）4月1日、CS「JNNニュースバード」放送開始。(06年4月「[[TBSニュースバード]]」に名称変更)&lt;br /&gt;
*2000年（平成12年）2月、TBSグループ、JNN、TBSネットワークの共通新シンボルマークとして、漢字の“'''人'''”をモチーフにした「[[ジ～ン]]」(一般公募)を制定。『ニュースの森』（当時）や『ニュース23』など全てのJNNニュース番組の[[サブタイトル]]や、MBSやCBCなど系列局制作も含めた全国ネット番組の[[クレジットタイトル]]などで表示されている（現在はJNNニュース番組での表示は一部を除き無し）。また一部系列局でも、ローカルニュース番組のセットに使用されたことがある(現在は廃止されている)。&lt;br /&gt;
*2000年（平成12年）3月21日、完全連結子会社としてラジオ現業部門を行う 株式会社[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ]]、テレビの娯楽番組制作を行う 株式会社''TBSエンタテインメント''、テレビのスポーツ番組制作を行う 株式会社''TBSスポーツ''を設立・分社化。&lt;br /&gt;
*2000年（平成12年）12月1日午前11時、系列のBSデジタル放送「[[ビーエス・アイ|BS-i]]」（デジタルBS6Ch）放送開始。&lt;br /&gt;
*2001年（平成13年）3月1日、完全連結子会社として情報番組・情報生番組の制作を行う 株式会社''TBSライブ''を設立・分社化。&lt;br /&gt;
*2001年（平成13年）10月1日、中波放送局の免許（コールサイン：JOKR）を株式会社TBSラジオ＆コミュニケーションズに承継。これに伴いテレビ局のコールサインを変更（JOKR-TV→JORX-TV、呼出名称も「東京放送」から「TBSテレビジョン」に変更）。&lt;br /&gt;
*2002年（平成14年）7月1日、CS放送局「[[TBSチャンネル]]」放送開始。&lt;br /&gt;
*2003年（平成15年）7月1日、系列会社の株式会社木下プロダクションを商号変更・連結子会社化、事実上の第二エンタテインメント制作分社となる株式会社[[ドリマックス・テレビジョン]]を設立。 &lt;br /&gt;
*2003年（平成15年）12月1日午前11時、地上デジタルテレビジョン放送の本放送開始。（簡易マスターで対応）&lt;br /&gt;
*2004年（平成16年）キャッチフレーズに“'''チャンネル・ロック'''”を採用。[[デジタルTV]]もアナTV同様6chであるのを受け、固定(lock)や音楽(rock)の意味を込めた。&lt;br /&gt;
*2004年（平成16年）10月、TBSエンタテインメント、TBSスポーツ、TBSライブの子会社3社が再合併し株式会社[[TBSテレビ]]発足。&lt;br /&gt;
*2005年（平成17年）2月7日 地上デジタルテレビジョン放送の送出を簡易マスターから本格統合型マスターに移行して運用開始。&lt;br /&gt;
*2005年（平成17年）4月   [[TBS平日ワイド大改編]]『TBSの変』実施。&lt;br /&gt;
*2005年（平成17年）7月20日 TBSと[[カルチュア・コンビニエンス・クラブ|カルチュア・コンビニエンス・クラブ(CCC]]/[[TSUTAYA]])は、[[DVD]]ソフトの市場拡大に対応する映像ソフト事業の強化と、モバイルやインターネットを利用したコンテンツ事業の拡大を目的とした企画会社「TCエンタテインメント株式会社」を共同で設立する事を発表した。&lt;br /&gt;
*2005年（平成17年）8月30日 TBSと[[日興プリンシバル・インベストメンツ]]は、韓国最大のドラマ制作会社「[[キム・ジョンハク プロダクション]]」に共同投資することを発表した。&lt;br /&gt;
*2005年（平成17年）8月31日 TBSは、[[ADSL]]事業を行う[[イー・アクセス]]の子会社で[[携帯電話]]などの[[モバイル]][[ブロードバンド]]通信事業を行うイー・モバイルに100億円の出資を行うと発表。&lt;br /&gt;
*2005年（平成17年）9月2日 TBSと[[三井物産]]は、2006年春スタート予定の携帯電話向け[[地上デジタル放送]]（1セグ放送）のデータ放送領域を活用した新サービスを検討する企画会社を「TMモバイル企画」（仮称）を9月下旬に都内に設立することで合意した。&lt;br /&gt;
*2005年（平成17年）11月1日 PCおよびSTB利用によるブロードバンドテレビ向けの動画オンデマンド配信サービス『TBS BooBo Box』を開始。&lt;br /&gt;
*2006年（平成18年）3月1日 生番組のほとんど全部がハイビジョン化される。&lt;br /&gt;
*2006年（平成18年）4月1日 地上デジタルテレビジョン[[ワンセグ]]の本放送を開始。また、テレビのサービスエリアである関東区域内の報道取材が原則としてすべてハイビジョン化される（民放初）。&lt;br /&gt;
*2007年（平成19年）3月下旬 生番組系で使用される字幕（テロップ）・CGシステムの更新を開始。4月22日をもって完全に新システムへ移行完了。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テレビネットワーク構築の歴史 ==&lt;br /&gt;
*1955年（昭和30年）4月1日 ラジオ東京テレビとして開局。この時点でネット局はなし。&lt;br /&gt;
*1956年（昭和31年）12月1日 この日テレビ放送開始の[[中部日本放送]]と同日開局の[[大阪テレビ放送]]とネットを組む。（※　どちらも[[日本テレビ放送網]]とのクロスネットであった。）&lt;br /&gt;
*1957年（昭和32年）4月1日 この日テレビ放送開始の[[北海道放送]]とネットを組む。（※　日本テレビ放送網とのクロスネットであった。）&lt;br /&gt;
*1958年（昭和33年）3月1日 この日テレビ放送開始のラジオ九州（※　ラジオ九州は同年8月1日西部毎日テレビ放送と合併して[[RKB毎日放送]]と改称した。）とネットを組む。（※　日本テレビ放送網とのクロス）&lt;br /&gt;
*1958年（昭和33年）8月1日 この日まで開局した5局でニュースネットワーク協定に調印（※　[[Japan News Network|JNN]]の土台となる。）&lt;br /&gt;
*1958年（昭和33年）8月28日 大阪テレビ放送・RKB毎日放送がクロスネットからマストバイネット局となる。（※　[[読売テレビ放送]]・[[テレビ西日本]]が開局し両局が日本テレビステーション・ネット局を宣言したため）&lt;br /&gt;
*1958年（昭和33年）11月22日 この日開局した[[関西テレビ放送]]とも一部に限りネットを組む。&lt;br /&gt;
*1958年（昭和33年）12月25日 この日開局した[[東海テレビ放送]]と中部日本放送が番組に限りネットを共有。（※　日本テレビクロスネットも同じであった。東海テレビ放送は翌年の3月1日以降[[フジテレビジョン]]・日本教育テレビ（現：[[テレビ朝日]]）ともクロス＝カルテットクロスを編成する。）&lt;br /&gt;
*1959年（昭和34年）3月1日 この日テレビ放送開始の[[毎日放送]]と一部に限りネットを組む。（※　関西テレビ・大阪テレビと共に同年2月1日開局の日本教育テレビ（現：[[テレビ朝日]]）・同日開局の[[フジテレビジョン]]とのトリプルクロスを共有していた。）&lt;br /&gt;
*1959年（昭和34年）4月1日 [[札幌テレビ放送]]開局。これにより北海道放送はクロスネットを日本テレビ放送網からフジテレビジョン・日本教育テレビに段階的に変更。（完了したのはこの年の大晦日）。&lt;br /&gt;
*1959年（昭和34年）8月1日 前年にニュースネットワーク協定に調印した5局とこの日までに開局ないしテレビ放送開始の[[東北放送]]・[[新潟放送]]・[[信越放送]]・[[静岡放送]]・[[北陸放送]]・[[日本海テレビジョン放送]]・[[山陽放送]]・[[中国放送]]・[[長崎放送]]・[[熊本放送]]・[[南日本放送]]の11局と番組販売参加の[[南海放送]]・[[高知放送]]の2局でニュースネットワーク[[Japan News Network|JNN]]を結成。（以降現在の社名で表記した。）&lt;br /&gt;
*1959年（昭和34年）9月1日 この日テレビ放送開始の[[IBC岩手放送]](当時は岩手放送)がJNNに加盟。&lt;br /&gt;
*1959年（昭和34年）10月1日 この日テレビ放送開始の[[大分放送]]がJNNに加盟。&lt;br /&gt;
*1959年（昭和34年）12月15日 この日テレビ放送開始の[[山陰放送]]がJNNに加盟し日本海テレビジョン放送が脱退。&lt;br /&gt;
*1960年（昭和35年）2月1日 ラジオ東京テレビ・中部日本放送・[[朝日放送]]（※　朝日放送は1959年3月1日に大阪テレビ放送を子会社化（＝ABC大阪テレビ放送）し3ヵ月後の6月1日に吸収合併し同社のテレビ局とした。）・RKB毎日放送が四社連盟に加盟し[[JNN基幹局]]となる。これによりマストバイネット固定となる。これにより中部日本放送は[[東海テレビ放送]]との番組クロスネット共有を、朝日放送は関西テレビ放送・毎日放送との番組トリプルクロスネット共有を解消した。&lt;br /&gt;
*1960年（昭和35年）3月1日 [[北海道放送]]が[[JNN基幹局]]となる。（※　これにより四社連盟は五社連盟と改称。）ただし、特例により[[東芝日曜劇場]]製作参加にとどまった。&lt;br /&gt;
*1960年（昭和35年）4月1日 この日テレビ放送開始の[[秋田放送]]が番組販売でJNNに参加。&lt;br /&gt;
*1960年（昭和35年）10月1日 この日テレビ放送開始の[[宮崎放送]]がJNNに加盟。&lt;br /&gt;
*1963年（昭和38年）4月1日 この日開局の[[福島テレビ]]が番組販売でJNNに参加。&lt;br /&gt;
*1964年（昭和39年）9月1日 [[RKB毎日放送]]が番組に限り[[日本テレビ放送網]]とのクロスネット復活。（※　理由はそれまでの系列局[[テレビ西日本]]が[[フジテレビジョン]]系列となったため。）&lt;br /&gt;
*1969年（昭和44年）4月1日 &lt;br /&gt;
**[[北海道放送]]が[[北海道テレビ放送]]の全道テレビ放送開始によりマストバイネット開始。&lt;br /&gt;
**[[RKB毎日放送]]が[[福岡放送]]の開局により番組のみの[[日本テレビ放送網]]クロスネットを取りやめてマストバイネットが復活。（※　五社連盟加盟局のマストバイネット化完了。）&lt;br /&gt;
**[[山陽放送]]が[[岡山放送]]の開局によりマストバイネット局となる。&lt;br /&gt;
*1969年（昭和44年）12月1日 この日開局の[[青森テレビ]]番組販売でJNNに参加。&lt;br /&gt;
*1970年（昭和45年）4月1日 この日開局の[[テレビ山梨]]・[[テレビ山口]]・[[テレビ高知]]がJNNに加盟。後者の加盟により[[高知放送]]が番組参加でのJNNを取りやめる。&lt;br /&gt;
*1971年（昭和46年）10月1日 [[福島テレビ]]が[[福島中央テレビ]]とのネット交換によりJNNに加盟。&lt;br /&gt;
*1972年（昭和47年）5月15日 [[沖縄県]]の施政権返還により[[琉球放送]]が正式にJNNに加盟。（※　復帰前の沖縄ではまず1959年（昭和34年）11月1日[[沖縄テレビ放送]]がテレビ番組のテープネットを開始し1960年（昭和35年）6月1日テレビ放送開始の琉球放送と共有する事となる。そして琉球放送がJNN特派員配置局の位置付けとなりマイクロネット回線が開通した1964年（昭和39年）9月1日以降は琉球放送に集中していった。1995年10月より３局以下地区では珍しいマストバイ局となり現在へ。）&lt;br /&gt;
*1972年（昭和47年）7月22日 [[山陰放送]]が山陰相互乗り入れにより[[島根県]]のみから島根県・[[鳥取県]]両県での放送に移行。&lt;br /&gt;
*1974年（昭和49年）11月18日 [[毎日放送]]に「1975年3月31日から朝日放送に代わりネットを開始する」と、同時に[[朝日放送]]に「1975年3月30日をもってネットを打ち切り翌日から毎日放送とネットを開始する。」と通告する。&lt;br /&gt;
*1975年（昭和50年）3月31日 &lt;br /&gt;
**[[朝日放送]]がJNN・五社連盟を脱退し[[毎日放送]]がJNN・五社連盟に加盟。（[[腸捻転]]解消。）&lt;br /&gt;
**[[青森テレビ]]がJNNに正式加盟。&lt;br /&gt;
*1975年（昭和50年）10月1日 [[東北放送]]・[[中国放送]]がマストバイネットを開始。&lt;br /&gt;
*1979年（昭和54年）7月1日 [[静岡放送]]がマストバイネット開始。&lt;br /&gt;
*1983年（昭和58年）4月1日&lt;br /&gt;
**[[福島テレビ]]がJNNを脱退し[[FNN]]に加盟。（※　同年12月3日まで[[TBS福島支局]]を設置して対処する。）&lt;br /&gt;
**[[山陽放送]]が岡山・香川相互乗り入れの第2回実施により[[岡山県]]のみから岡山県・[[香川県]]両県での放送に移行。&lt;br /&gt;
*1983年（昭和58年）12月4日 この日開局の[[テレビユー福島]]がJNNに加盟。同時にマストバイネットを開始。&lt;br /&gt;
*1989年（平成元年）10月1日 &lt;br /&gt;
**この日開局の[[テレビユー山形]]がJNNに加盟。&lt;br /&gt;
**[[熊本放送]]がマストバイネットを開始。&lt;br /&gt;
*1990年（平成2年）10月1日 この日開局の[[チューリップテレビ]]がJNN加盟。&lt;br /&gt;
*1991年（平成3年）4月1日 [[信越放送]]・[[長崎放送]]がマストバイネットを開始。&lt;br /&gt;
*1991年（平成3年）10月1日 [[北陸放送]]がマストバイネットを開始。&lt;br /&gt;
*1992年（平成4年）10月1日 &lt;br /&gt;
**この日開局の[[あいテレビ]]がJNNに加盟。これにより[[南海放送]]が番組販売でのJNN参加を取りやめる。&lt;br /&gt;
**[[秋田放送]]が番組参加でのJNN参加を取りやめる。[[秋田県]]の取材は[[IBC岩手放送|岩手放送]]・[[東北放送]]が受け持つ。&lt;br /&gt;
*1994年（平成6年）10月1日 [[南日本放送]]がマストバイネットを開始。&lt;br /&gt;
*1995年（平成7年）4月1日 [[あいテレビ]]がマストバイネットを開始。&lt;br /&gt;
*1996年（平成8年）10月1日 [[IBC岩手放送]]がマストバイネットを開始。&lt;br /&gt;
*1997年（平成9年）4月1日 [[テレビユー山形]]がマストバイネットを開始。&lt;br /&gt;
*2000年（平成12年）1月1日 [[新潟放送]]がマストバイネットを開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 所在地 ==&lt;br /&gt;
*[[東京都]][[港区_(東京都)|港区]][[赤坂_(東京都)|赤坂]]5丁目3番6号 TBS放送センター&lt;br /&gt;
*[[郵便番号]]:107-8006（テレビ・ラジオ各TBS制作番組宛ての番号は「107-8066」、因みに東京都港区赤坂の郵便番号は〒107-0052。）&lt;br /&gt;
*[[電話番号]]:03-3746-6666&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アクセス ===&lt;br /&gt;
*[[東京地下鉄千代田線|千代田線]][[赤坂駅 (東京都)|赤坂駅]]から徒歩約1分&lt;br /&gt;
*[[東京地下鉄銀座線|銀座線]]・[[東京地下鉄丸ノ内線|丸ノ内線]][[赤坂見附駅]]から徒歩約5分&lt;br /&gt;
**港区コミュニティーバスちぃばすも利用可能。&lt;br /&gt;
*[[東京地下鉄南北線|南北線]]・銀座線[[溜池山王駅]]から徒歩約5分&lt;br /&gt;
*[[都営地下鉄大江戸線|都営大江戸線]]・[[東京地下鉄日比谷線|日比谷線]][[六本木駅]]、[[東京地下鉄半蔵門線|半蔵門線]]・銀座線・都営大江戸線[[青山一丁目駅]]へは港区コミュニティーバスちぃバスを利用。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタジオ ==&lt;br /&gt;
=== TBS放送センター（ビッグハット） ===&lt;br /&gt;
（スタジオは全部で9か所）&lt;br /&gt;
*''Aスタジオ''（HD/SD、4F、260坪）…本社最大のスタジオ[[アッコにおまかせ!]]、[[関口宏の東京フレンドパークII]]、[[さんまのSUPERからくりTV]]、[[ブロードキャスター]]、[[うたばん]]、[[ドッカ～ン!]]など&lt;br /&gt;
*''Bスタジオ''（HD/SD、4F、260坪）…本社最大のスタジオ[[どうぶつ奇想天外!]]、[[学校へ行こう!MAX]]、[[COUNT DOWN TV|CDTV]]、[[恋するハニカミ!]]、[[中居正広の金曜日のスマたちへ|金スマ]]、[[オールスター感謝祭]]など&lt;br /&gt;
※AスタジオとBスタジオは連結使用が可能&lt;br /&gt;
*''Cスタジオ''（HD対応、4F、180坪）…バーチャル対応スタジオ [[はなまるマーケット]]、[[2時っチャオ!]]、[[みのもんたのサタデーずばッと]]、[[チャンネル☆ロック!]]、[[サンデーモーニング]]、[[噂の!東京マガジン]]、[[報道特集]]、[[時事放談]]など&lt;br /&gt;
*''Dスタジオ''（HD対応、2F、180坪）…情報系生番組専用スタジオ [[みのもんたの朝ズバッ!]]、[[ピンポン!]]、[[オビラジR]]、[[王様のブランチ]]、[[サンデージャポン]]など&lt;br /&gt;
*''Eスタジオ''（HD/SD、3F、約24坪）…BS用スタジオ、中継番組の送出サブ など&lt;br /&gt;
*''Fスタジオ''（HD/SD、3F、約24坪）…BS用、バーチャル用スタジオ、中継番組の送出サブ など&lt;br /&gt;
*''Nスタジオ''（HD/SD、2F、180坪）…[[ニューススタジオ|ニュース専用スタジオ]] [[JNNニュース]]、[[イブニング・ファイブ]]、[[筑紫哲也 NEWS23]]、など&lt;br /&gt;
*''Pスタジオ''（HD/SD、約25坪）…当初は外が見えるガラス張りのパノラマスタジオとして利用されていた 中継番組の送出サブ [[MLB主義`05]]など&lt;br /&gt;
*''Sスタジオ''（SD、オープンフロアの為面積不明）…CS[[TBSニュースバード]]専用&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[緑山スタジオ・シティ]] ===&lt;br /&gt;
（[[横浜市]][[青葉区 (横浜市)|青葉区]]緑山）全スタジオがハイビジョン対応。[[渡る世間は鬼ばかり]]、[[3年B組金八先生]]、[[サラリーマン金太郎]]、[[温泉へ行こう!_(テレビドラマ)|温泉へ行こう!]]等、ドラマ全般の製作を行っており、TBS所有のスタジオではあるが、管理・運営は子会社である「株式会社緑山スタジオ・シティ(SMC)」が行っている。 基本的に貸しスタジオの為、[[コマーシャル|CM]]や他局（[[日本放送協会|NHK]]、[[東海テレビ放送|東海テレビ]]ほか）の番組などTBS以外の収録も多い&lt;br /&gt;
*''M1スタジオ''（180坪）…&lt;br /&gt;
*''M2スタジオ''（180坪）…&lt;br /&gt;
*''M3スタジオ''（180坪）…&lt;br /&gt;
*''M4スタジオ''（240坪）…渡る世間は鬼ばかり&lt;br /&gt;
*''M5スタジオ''（240坪）…&lt;br /&gt;
*''オープンロケ地''（20,000坪、2,000坪）[[SASUKE]]、[[KUNOICHI]]、[[風雲!たけし城]]等&lt;br /&gt;
**一時はオープンスタジオと呼んでいたが、名称が変更された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== TBS・砧スタジオ ===&lt;br /&gt;
（[[世田谷区]][[砧地域 (世田谷区)|砧]]、[[東京メディアシティ]]（TMC）内）TBS専用のスタジオではあるが、CMや他局の番組などレンタルによるTBS以外の収録も多い。緑山と同じく株式会社緑山スタジオ・シティが管理している。&lt;br /&gt;
*''K1スタジオ''（HD/SD、200坪）…[[スパスパ人間学!]]など&lt;br /&gt;
*''K2スタジオ''（SD、200坪）…[[リンカーン (テレビ番組)|リンカーン]]など &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 報道用サテライトスタジオ ===&lt;br /&gt;
*'''国会記者会館'''（[[千代田区]][[永田町]] [[国会]]記者会館内）&lt;br /&gt;
*'''東証アローズ'''（[[中央区 (東京都)|中央区]][[日本橋兜町]] [[東京証券取引所]] 東証アローズ メディア・センター内）&lt;br /&gt;
*'''[[警視庁]]記者クラブ'''（千代田区[[霞が関]] 警視庁内）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ほか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 情報カメラ設置ポイント ==&lt;br /&gt;
TBSの情報カメラは八丈島、銚子を除きすべてHD対応&lt;br /&gt;
*[[東京都]]&lt;br /&gt;
**[[赤坂]]（本社屋上）&lt;br /&gt;
**浜崎橋&lt;br /&gt;
**[[新宿駅|新宿駅南口]]（小田急新宿サザンテラス） &lt;br /&gt;
**[[京王井の頭線|井の頭線]][[渋谷駅]] &lt;br /&gt;
**[[隅田川]]&lt;br /&gt;
**[[皇居|皇居前]]&lt;br /&gt;
**[[東京駅]]（[[東京国際フォーラム]]）&lt;br /&gt;
**[[東京国際空港|羽田空港]]第1ターミナル・第2ターミナル&lt;br /&gt;
**[[八丈島]]（IP伝送による情報カメラ）&lt;br /&gt;
*[[神奈川県]]&lt;br /&gt;
**[[横浜市|横浜]]&lt;br /&gt;
**[[江の島]] &lt;br /&gt;
**[[小田原市|小田原]]&lt;br /&gt;
*[[千葉県]]&lt;br /&gt;
**[[銚子市|銚子]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--使用頻度こそ低いものの、銚子市内にも情報カメラを設置してあります--&amp;gt;&lt;br /&gt;
**[[成田国際空港]]&lt;br /&gt;
*[[新潟県]]&lt;br /&gt;
**苗場スキー場（苗場プリンスホテル屋上・冬季のみ。尚、苗場スキー場がある地域は、[[新潟放送|BSN新潟放送]]の放送エリアである。）&lt;br /&gt;
*このほか、[[静岡放送|SBS静岡放送]]が自社エリア内である静岡県[[伊東市]]および[[熱海市]]に設置している情報カメラも専用回線により受信可能（TBSからのカメラ操作はできないが、SBSの了解のもと、映像の独自使用が可能）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== TBSテレビ番組一覧 ==&lt;br /&gt;
{{main|TBSテレビ#TBSテレビ制作番組一覧}}&lt;br /&gt;
主な分類は以下の通り。基本的には[[TBSテレビ|株式会社TBSテレビ]]が制作を担当している。&lt;br /&gt;
*[[TBSテレビ番組一覧#ニュース・情報|ニュース・情報]] … [[JNNニュース]]、[[みのもんたの朝ズバッ!]]、[[ピンポン!]]、[[イブニング・ファイブ]]、[[筑紫哲也 NEWS23]]など。[[報道番組]]では[[JNN報道特集]]、[[みのもんたのサタデーずばッと]]、[[サンデーモーニング]]。[[情報番組]]系では[[はなまるマーケット]]、[[王様のブランチ]]、[[世界・ふしぎ発見!]]、[[ブロードキャスター]]、[[サンデージャポン]]など。&lt;br /&gt;
*[[TBSテレビ番組一覧#スポーツ|スポーツ番組]] … [[ザ・プロ野球]]、[[スーパーサッカー]]、[[J-SPORTS_(番組)|J SPORTS]]など。&lt;br /&gt;
*[[TBSテレビ番組一覧#バラエティ|バラエティ]] … 一般バラエティでは[[関口宏の東京フレンドパークII]]、[[学校へ行こう!MAX]]、[[アッコにおまかせ!]]、[[ズバリ言うわよ!]]など。 [[クイズ]]では[[さんまのSUPERからくりTV]]、[[オールスター感謝祭]]（年2回特番）など。&lt;br /&gt;
*[[TBSテレビ番組一覧#音楽|音楽]] … [[うたばん]]、[[COUNT DOWN TV|CDTV]]、[[日本レコード大賞|輝く!日本レコード大賞]]など。&lt;br /&gt;
*[[TBSテレビ番組一覧#ドラマ|ドラマ]] … [[ナショナル劇場]]、[[月曜ゴールデン]]、[[金曜ドラマ]]、[[日曜劇場]]ほか（2007年現在）&lt;br /&gt;
*報道特別番組については、[[JNN報道特別番組]]を参照。&lt;br /&gt;
*[[特別番組]] … [[DOORS_(テレビ番組)|史上空前のアドベンチャーパーク「DOORS」]]（2005年9月19日、2006年1月4日(再放送)）、[[コトバーチャランド]]（2006年1月1日 23:45～25:09）、[[ニューイヤー駅伝]]（2006年1月1日 8:30～14:30）、[[さんま・玉緒のお年玉あんたの夢をかなえたろかスペシャル]]（2006年1月4日 18:30～20:54）、[[里見八犬伝 (2006年)|TBSテレビ50周年新春ドラマ特別企画・里見八犬伝]]（2006年1月2日、3日 21:00～23:24）&lt;br /&gt;
*この他にも[[ドミノ倒し]]・世界記録への挑戦!も放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 東京放送（TBS）で流れるCM ==&lt;br /&gt;
{{main|TBSテレビ#TBSテレビで流れるCM}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==アナウンサー==&lt;br /&gt;
2005年現在は子会社・[[TBSテレビ]]への出向という扱いであるが、番組はテレビ（[[ビーエス・アイ]]を含む）、[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|ラジオ]]双方に出演している。&lt;br /&gt;
;男性&lt;br /&gt;
{|&lt;br /&gt;
|valign=top|&lt;br /&gt;
*[[松下賢次]]（1975年入社）&lt;br /&gt;
*[[宮澤隆]]（1975年入社）&lt;br /&gt;
*[[鈴木順]]（1976年入社）&lt;br /&gt;
*[[中村秀昭]]（1979年入社）&lt;br /&gt;
*[[林正浩]]（1979年入社）&lt;br /&gt;
*[[柴田秀一]]（1981年入社）&lt;br /&gt;
*[[浦口直樹]]（1983年入社）&lt;br /&gt;
*[[椎野茂]]（1984年入社）&lt;br /&gt;
*[[岡田泰典]]（1986年入社）&lt;br /&gt;
|valign=top|&lt;br /&gt;
*[[戸崎貴広]]（1986年入社）&lt;br /&gt;
*[[清原正博]]（1988年入社）&lt;br /&gt;
*[[佐古忠彦]]（1988年入社）&lt;br /&gt;
*[[向井政生]]（1988年入社）&lt;br /&gt;
*[[小林豊_(アナウンサー)|小林豊]]（1989年入社）&lt;br /&gt;
*[[斎藤哲也]]（1989年入社）&lt;br /&gt;
*[[岩井健浩]]（1990年入社）&lt;br /&gt;
*[[安東弘樹]]（1991年入社）&lt;br /&gt;
*[[清水大輔]]（1993年入社）&lt;br /&gt;
|valign=top|&lt;br /&gt;
*[[初田啓介]]（1993年入社）&lt;br /&gt;
*[[升田尚宏]]（1994年入社）&lt;br /&gt;
*[[小笠原亘]]（1996年入社）&lt;br /&gt;
*[[土井敏之]]（1996年入社）&lt;br /&gt;
*[[安住紳一郎]]（1997年入社）&lt;br /&gt;
*[[伊藤隆太]]（1997年入社）&lt;br /&gt;
*[[駒田健吾]]（1998年入社）&lt;br /&gt;
*[[新タ悦男]]（1998年入社）&lt;br /&gt;
*[[佐藤文康]]（1999年入社）&lt;br /&gt;
|valign=top|&lt;br /&gt;
*[[藤森祥平]]（2001年入社）&lt;br /&gt;
*[[高野貴裕]]（2003年入社）&lt;br /&gt;
*[[赤荻歩]]（2004年入社）&lt;br /&gt;
*[[蓮見孝之]]（2004年入社）&lt;br /&gt;
*[[伊藤隆佑]]（2006年入社）&lt;br /&gt;
*[[井上貴博]]（2007年入社）&lt;br /&gt;
*[[杉山真也]]（2007年入社）&lt;br /&gt;
*[[井上貴博]]（2007年入社&lt;br /&gt;
*[[山本匠晃]]（2008年入社）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;女性&lt;br /&gt;
{|&lt;br /&gt;
|valign=top|&lt;br /&gt;
*[[吉川美代子]]（1977年入社）&lt;br /&gt;
*[[長峰由紀]]（1987年入社）&lt;br /&gt;
*[[有村美香]]（1990年入社）&lt;br /&gt;
*[[秋沢淳子]]（1991年入社）&lt;br /&gt;
*[[長岡杏子]]（1994年入社）&lt;br /&gt;
*[[小川知子_(アナウンサー)|小川知子]]（1995年入社）&lt;br /&gt;
*[[小島慶子]]（1995年入社）&lt;br /&gt;
|valign=top|&lt;br /&gt;
*[[堀井美香]]（1995年入社）&lt;br /&gt;
*[[木村郁美]]（1996年入社）&lt;br /&gt;
*[[広重玲子]]（1996年入社）&lt;br /&gt;
*[[小倉弘子]]（1997年入社）&lt;br /&gt;
*[[外山惠理]]（1998年入社）&lt;br /&gt;
*[[海保知里]]（1999年入社）&lt;br /&gt;
*[[豊田綾乃]]（1999年入社）&lt;br /&gt;
|valign=top|&lt;br /&gt;
*[[久保田智子]]（2000年入社）&lt;br /&gt;
*[[山内あゆ]]（2000年入社）&lt;br /&gt;
*[[竹内香苗]]（2001年入社）&lt;br /&gt;
*[[山田愛里]]（2002年入社）&lt;br /&gt;
*[[高畑百合子]]（2003年入社）&lt;br /&gt;
*[[青木裕子_(TBS)|青木裕子]]（2005年入社）&lt;br /&gt;
|valign=top|&lt;br /&gt;
*[[新井麻希]]（2005年入社）&lt;br /&gt;
*[[岡村仁美]]（2005年入社）&lt;br /&gt;
*[[出水麻衣]]（2006年入社）&lt;br /&gt;
*[[水野真裕美]]（2006年入社）&lt;br /&gt;
*[[加藤シルビア]]（2008年入社）&lt;br /&gt;
*[[枡田絵理奈]]（2008年入社）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴代アナウンサー ==&lt;br /&gt;
=== 異動したアナウンサー ===&lt;br /&gt;
;男性&lt;br /&gt;
*[[志賀大士]]（1996年入社、現TBSテレビ第3制作部ディレクター）&lt;br /&gt;
*[[原山理一郎]]（1989年入社、現TBSテレビ第4制作部）&lt;br /&gt;
*[[岡崎潤司]]（1986年入社、広報部→アナウンス部デスク）&lt;br /&gt;
*[[武方直己]]（1986年入社、広報部）&lt;br /&gt;
*[[中村尚登]]（1981年入社、報道局記者）&lt;br /&gt;
*[[杉山真喜人]]（1988年入社、報道局外信部→コンテンツ事業局コンテンツ事業部）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;女性&lt;br /&gt;
*[[川戸惠子]]（解説委員）&lt;br /&gt;
*[[小笠原保子]]（1989年入社、報道局記者）&lt;br /&gt;
*[[牧嶋博子]]（1983年入社、報道局記者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 退社したアナウンサー ===&lt;br /&gt;
;男性&lt;br /&gt;
*[[青木靖雄]]（現在は嘱託としてTBSニュースバード「ビジネス・ナビ」で東証アローズからのリポートを担当）&lt;br /&gt;
*[[芥川隆行]]（故人、[[ナレーター]]、「[[水戸黄門 (ナショナル劇場)|水戸黄門]]」の初代ナレーションや「[[スクール☆ウォーズ]]」などTBSドラマのナレーションで茶の間に長年親しまれた）&lt;br /&gt;
*[[有馬隼人]]（[[アメリカンフットボール]]選手）&lt;br /&gt;
*[[生島ヒロシ]]（タレント、[[生島企画室]]会長）&lt;br /&gt;
*[[池谷三郎]]（故人）&lt;br /&gt;
*[[池田孝一郎]]&lt;br /&gt;
*[[石井智]]（故人、主に[[ゴルフ]]や[[マラソン]]の実況で活躍）&lt;br /&gt;
*[[石川顯]]（1964年入社~2001年夏に定年退職 現在でもフリーのスポーツアナとして活躍中）&lt;br /&gt;
*[[稲川英雄]]（故人）&lt;br /&gt;
*[[今村稔]]&lt;br /&gt;
*[[榎本勝起]]&lt;br /&gt;
*[[大沢悠里]]（現在、[[大沢悠里のゆうゆうワイド]]MCほか）&lt;br /&gt;
*[[岡部達]] （ボクシング中継、[[3時にあいましょう]]の司会などを担当）&lt;br /&gt;
*[[柄沢晃弘]]（現：[[WOWOW]]アナウンサー）&lt;br /&gt;
*[[川戸貞吉]]&lt;br /&gt;
*[[久米宏]]（キャスター、[[オフィス・トゥー・ワン]]所属）&lt;br /&gt;
*[[小坂秀二]]（故人。相撲評論家・歯科医）&lt;br /&gt;
*[[小島一慶]]（「[[どうぶつ奇想天外|どうぶつ奇想天外!]]」ナレーター、[[アステラス製薬 明日も元気!]]MC）&lt;br /&gt;
*[[五味陸仁]]（定年退職。主に報道番組を担当）&lt;br /&gt;
*[[近藤美矩]]（1972年入社~2003年夏に定年退職、現在は嘱託として「ドキュメント258」ナレーションや「TBSラジオニュース」などを担当）&lt;br /&gt;
*[[下村健一]]（キャスター、[[ジャーナリスト]]。[[みのもんたのサタデーずばッと]]レギュラー）&lt;br /&gt;
*[[杉山真太郎]]（「[[水戸黄門 (ナショナル劇場)|水戸黄門]]」の2代目ナレーター、故人）&lt;br /&gt;
*[[鈴木史朗]]（[[クリエイティブ・メディア・エージェンシー|CMA]]所属のタレント）&lt;br /&gt;
*[[鈴木治彦]]（フリーキャスター、評論家）&lt;br /&gt;
*[[高野昭平]]（[[メディア・スタッフ]]取締役相談役）&lt;br /&gt;
*[[高橋進_(アナウンサー)|高橋進]]&lt;br /&gt;
*[[多田護]]（CMA所属、毎年BS-iのマスターズゴルフの放送で登場）&lt;br /&gt;
*[[田中宏明]]（ジャーナリスト）&lt;br /&gt;
*[[土屋統督]]&lt;br /&gt;
*[[中村陽介]]&lt;br /&gt;
*[[奈良陽]]（故人、CMA所属、TBSラジオでニュースキャスターを担当）&lt;br /&gt;
*[[新村尚久]]&lt;br /&gt;
*[[林美雄]]（在籍中に逝去）&lt;br /&gt;
*[[平野貞一]]&lt;br /&gt;
*[[藤田和弘]]（1994年夏に定年退職）&lt;br /&gt;
*[[桝井論平]]（本名は桝井貞之、フリーアナウンサー）&lt;br /&gt;
*[[松永邦久]]（現・CMA常務取締役、TBSアナウンススクール事務局長）&lt;br /&gt;
*[[松宮一彦]]（故人、「[[ザ・ベストテン]]」の追っかけマンやラジオ「サーフ＆スノー」のDJで有名だった）&lt;br /&gt;
*[[宮内鎮雄]]（2005年春に定年退職、現在はナレーションを中心に務める）&lt;br /&gt;
*[[宮澤祐介]]（1993年入社、報道局記者→アメリカ留学→NGOグループ所属）&lt;br /&gt;
*[[山田修爾]]（1969年入社、HDソフト部長、[[アナウンス部]]長、経営企画局担当局次長等を経て2005年9月に定年退職、現・CMA常務取締役。[[ドリーム・プレス社]]監修）&lt;br /&gt;
*[[山田二郎]]&lt;br /&gt;
*[[山本文郎]]（1994年定年3ヶ月前で退職。フリーアナウンサー）&lt;br /&gt;
*[[吉村光夫]]（NPO法人鉄道模型の会代表）&lt;br /&gt;
*[[料治直矢]]（故人）&lt;br /&gt;
*[[渡辺謙太郎]]（故人、メディア・スタッフ元代表取締役会長）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;女性&lt;br /&gt;
*[[雨宮塔子]]（1993年入社、フリーアナウンサー）&lt;br /&gt;
*[[有村かおり]]（1983年入社、現・CMA所属）&lt;br /&gt;
*[[石井和子]]（[[気象予報士]]）&lt;br /&gt;
*[[今井登茂子]]&lt;br /&gt;
*[[岩崎直子]]&lt;br /&gt;
*[[宇野淑子]]（1964年入社~2002年春定年退職、作家）&lt;br /&gt;
*[[遠藤泰子]]&lt;br /&gt;
*[[大沼真理]]&lt;br /&gt;
*[[香川恵美子]]（[[セントルイス・カージナルス]]の[[田口壮]]選手の妻）&lt;br /&gt;
*[[川田亜子]]（故人）&lt;br /&gt;
*[[木場弘子]]（[[千葉大学]]特命[[教授]]、[[野球評論家]][[与田剛]]氏の妻）&lt;br /&gt;
*[[木元教子]]（評論家）&lt;br /&gt;
*[[桐本幸子]]&lt;br /&gt;
*[[見城美枝子]]（現：[[青森大学]]教授）&lt;br /&gt;
*[[神津栄子]]&lt;br /&gt;
*[[進藤晶子]]（1994年入社、フリーアナウンサー）&lt;br /&gt;
*[[須賀雅子]]&lt;br /&gt;
*[[菅原牧子]]（1968年入社、「[[講談社]]ラジオブックス」の[[プロデューサー]]）&lt;br /&gt;
*[[戸田恵美子]]（1987年入社、現・CMA所属）&lt;br /&gt;
*[[中島みち|中島道]]（ノンフィクション作家・中島みち）&lt;br /&gt;
*[[野口雅子]]&lt;br /&gt;
*[[福島弓子]]（[[シアトル・マリナーズ]]の[[イチロー]]選手の妻）&lt;br /&gt;
*[[藤田恒美]]&lt;br /&gt;
*[[三雲孝江]]（現：イブニング・ファイブキャスター）&lt;br /&gt;
*[[渡辺真理]]（キャスター）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==アナウンサー以外で在籍==&lt;br /&gt;
;男性&lt;br /&gt;
*[[青柳脩]]（CMA代表取締役社長）&lt;br /&gt;
*[[秋山豊寛]]（日本初の宇宙飛行士、現在は農家）&lt;br /&gt;
*[[井沢元彦]]（作家）&lt;br /&gt;
*[[居作昌果]]（テレビ制作会社「[[タイクス]]」元代表、故人）&lt;br /&gt;
*[[大山勝美]]（ドラマプロデューサー・演出家、テレビ制作会社「カズモ」代表）&lt;br /&gt;
*[[久世光彦]]（ドラマ演出家、作家、故人）&lt;br /&gt;
*[[小杉隆]]（元[[文部大臣]]）&lt;br /&gt;
*[[近藤邦勝]]（ドラマプロデューサー・演出家、テレビ美術会社「[[アックス (会社)|アックス]]」社長を経て現在は「[[ドリマックス・テレビジョン]]」社長）&lt;br /&gt;
*[[実相寺昭雄]]（演出家・脚本家・[[映画監督]]、故人）&lt;br /&gt;
*[[新堀俊明]]（[[日本大学]]教授・尚、かつては[[JNNニュースコープ]]キャスターを担当していた。）&lt;br /&gt;
*[[杉田秀男]]（元[[日本スケート連盟]]理事、[[フィギュアスケート]]選手・審判）&lt;br /&gt;
*[[田畑光永]]（CMA所属ジャーナリスト、元[[神奈川大学]]教授・新堀と同様、かつてJNNニュースコープキャスター担当。）&lt;br /&gt;
*[[円谷一]]（演出家・プロデューサー、「[[円谷プロダクション]]」二代目社長、故人）&lt;br /&gt;
*[[弟子丸千一郎]]（TVプロデューサー、テレビ美術会社「アックス」会長）&lt;br /&gt;
*[[服部晴治]]（在籍中に死去。TVプロデューサー、[[大竹しのぶ]]の元夫）&lt;br /&gt;
*[[樋口潮]]（『[[筋肉番付シリーズ]]』『[[ZONE_(テレビ番組)|人間解析ドキュメント・ZONE]]』などをプロデュース。現在はテレビ制作会社「[[Monster9]]」を設立し、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]の『[[海筋肉王 ～バイキング～|海筋肉王]]』などをプロデュースしている。）&lt;br /&gt;
*[[堀川とんこう|堀川とんこう（堀川敦厚）]]（ドラマプロデューサー・演出家・映画監督）&lt;br /&gt;
*[[松岡憲治]]（人生評論家、フジテレビ『[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]』にもレギュラー出演した）&lt;br /&gt;
*[[脇田時三]]（ドラマ演出家・監督、テレビ制作会社「[[テレパック]]」代表）&lt;br /&gt;
*[[渡辺岳夫]]（[[作曲家]]・故人）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;女性&lt;br /&gt;
*[[石井ふく子]]（TVプロデューサー）&lt;br /&gt;
*[[小渕優子]]（衆議院議員、故･[[小渕恵三]]元[[内閣総理大臣]]の娘）&lt;br /&gt;
*[[堂本暁子]]（元衆議院議員、千葉県知事）&lt;br /&gt;
*[[吉永春子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== オープニング・クロージング（テレビ）==&lt;br /&gt;
TBSラジオのオープニング・クロージングは[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ]]を参照のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*「赤坂鉄塔」バージョン - KRT開局～[[1961年]][[3月]]&lt;br /&gt;
*「モノクロ夕日」バージョン - 1961年4月～[[1962年]]12月&lt;br /&gt;
*「[[ガラス棒 (東京放送)|ガラス棒]]」90秒バージョン（ナレーション：[[藤田恒美]]） - [[1963年]][[1月]]（[[1973年]][[1月]]よりカラー化）～[[1987年]][[9月]]／30秒バージョン（同） - 1973年[[10月]]～[[1991年]]9月&lt;br /&gt;
**このガラス棒映像は筆記体ロゴが変更になるまで長らく使われた。&lt;br /&gt;
*ミクロコスモスバーション（ナレーション：[[林美雄]]） - [[1991年]]9月末～[[1994年]]3月27日&lt;br /&gt;
**TBSロゴがミクロコスモスに変更されたことから全面的に改められた。CGで[[万華鏡]]のような背景の中に太陽系の惑星が次々と出てくる映像。この代からステレオ化され、音声多重放送のコールサインも告げられる。また、テロップ・ナレーションから「東京放送」の名称が消えた。オープニング・クロージングは共通。周波数情報などのテロップは順に出てきて奥に小さく消えてゆく。60秒。&lt;br /&gt;
*地球バージョン（ナレーション：林美雄） - 1994年3月28日～[[2000年]]3月&lt;br /&gt;
**ミクロコスモスのロゴが不評により変更になったため、音楽・ナレーションはそのまま映像を差し替えた。CGで地球を映しながら、英語で書かれた周波数情報、コールサインを地球に沿う形で流してゆくものである。&lt;br /&gt;
*獏と子供KRバージョン（ナレーション：[[ケイ・グラント]]） - 2000年[[4月]]～[[2001年]]9月&lt;br /&gt;
**「ジーン」の制定により、全面的に変更となったもの。アニメーションを使い、従来の映像に比べると柔らかい印象になった。なお、「東京放送」の名称は出ないが、「Tokyo Broadcasthing System」の英語名称がナレーション・映像に使われている。&lt;br /&gt;
*獏と子供RXバージョン（ナレーション：林美雄） - 2001年10月～[[2003年]]3月&lt;br /&gt;
**TBSラジオ分社化に伴い、コールサインが「JORX-TV」となったための変更。尚、ナレーションの林アナは[[2002年]][[7月]]に亡くなったものの、[[2003年]]春の変更迄はこのバージョンが使用された。&lt;br /&gt;
*現行ショートバージョン（ナレーション：[[吉川美代子]]） - [[2003年]]4月～&lt;br /&gt;
**他局同様、放送終了後はフィラー化したため、オープニング・クロージングも簡略化される傾向が強い。このバージョンもその例に漏れない。なお、デジタル放送用もほぼ同じだが、アナログで「Tokyo Broadcasthing System」とコールする部分は、「'''東京放送'''です」とアナウンスし、ガラス棒バージョン終了以来久々に「東京放送」の名称が使われるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キャッチフレーズ ==&lt;br /&gt;
*もうひとつの家族6チャンネル（1980年4月～1981年3月）&lt;br /&gt;
*TBS For The Best!（1981年4月～1987年3月）&lt;br /&gt;
*もっと素敵に、TBS（1987年4月～1991年3月）&lt;br /&gt;
*やるテレビ。ぼくはリアルだ。TBS（1991年4月～1992年3月）&lt;br /&gt;
*テレビが好きです。TBS（1992年4月～1992年9月）&lt;br /&gt;
*人間の味がする。TBS（1992年4月～1993年3月）&lt;br /&gt;
*テレビ道。TBS（1993年4月～1994年3月）&lt;br /&gt;
*YES,TBS.（1994年4月～1996年3月）&lt;br /&gt;
*TBS6（1996年10月～1999年4月）&lt;br /&gt;
*夢をつなぐ橋。TBS（1999年4月～2000年3月）&lt;br /&gt;
*未来箱（みらいっぱこ）。TBS（2000年4月～2001年3月）&lt;br /&gt;
*TBooS（2001年10月～2004年3月）&lt;br /&gt;
*チャンネル・ロック!!TBS（2004年4月～）&lt;br /&gt;
* 全力まじめ TBS（[[2008年]][[4月]] - [[2008年]][[9月]]）&lt;br /&gt;
* No TV? but TBS（[[2008年]][[10月]] - ）&lt;br /&gt;
** 「テレビが無くてもTBSはある」の意。&lt;br /&gt;
** 稀に全国向けにフレーズを差し替えた“No TV? but JNN”が登場することもある。また、同じキャンペーンCMでJNNロゴと各地方局のロゴを並べたものに差し替えた地方局用のバージョンも存在する。一部番組の制作クレジット表記では「'''TBS（[[ジ〜ン]]）'''」の代わりにこのキャッチコピーを使用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
局のアナログテレビジョン放送のチャンネルは「'''6'''」であり、デジタルテレビジョン放送のリモコンIDも「'''6'''」である（同系列で[[岩手県]]の[[IBC岩手放送]]、[[石川県]]の[[北陸放送|北陸放送(MRO)]]もアナログ・リモコンIDともに「'''6'''」が使われる）。近年は、デジタルテレビジョン放送のリモコンIDがTBSと同じ「'''6'''」となる系列地方局でも、当該地域向けにTBSが用意する宣伝映像の中で、密かに「チャンネル・ロック」のフレーズが出てくることがある（[[愛媛県]]の[[あいテレビ]]等）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コーポレート・スローガン ===&lt;br /&gt;
* この窓は、キミのもの。TBS（[[2003年]][[4月]] - [[2006年]][[3月]]。2009年3月現在もアナログ放送のオープニング局名告知で使われている）&lt;br /&gt;
* 「おもしろくって、ためになる」テレビ局 TBS （[[2006年]][[4月]] - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本局のアナログテレビジョン放送のチャンネルは「'''6'''」であり、デジタルテレビジョン放送のリモコンIDも「'''6'''」である。&lt;br /&gt;
現在のキャッチフレーズ“チャンネル・ロック!”は「6チャンネル」と「チャンネルはそのまま」をかけており、番組の最後に流れる「クロスプログラム」（次の番組の告知）でも右上に「チャンネル・ロック」と表示される（関東のみ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお近年は、デジタルテレビジョン放送のリモコンIDがTBSと同じ「'''6'''」となる系列地方局でも、当該地域向けにTBSが用意する宣伝映像の中で、密かに「チャンネル・ロック」のフレーズが出てくることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 局マスコット ==&lt;br /&gt;
黒豚をモチーフにした[[BooBo]]（ブーブ）がいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テレビの[[時刻出し]] ==&lt;br /&gt;
:放送開始時～9:53:00（土曜日は9:24:00）まで。&lt;br /&gt;
::「[[みのもんたの朝ズバッ!]]」と「[[みのもんたのサタデーずばッと]]」はカスタムで表示（2つの番組のデザインは別々のもの）。CM中は通常フォントで表示。&lt;br /&gt;
2013年11月から&lt;br /&gt;
色が赤からピンクになった&lt;br /&gt;
一服では。木目調になっている&lt;br /&gt;
:平日 11:55:15～12:55:20&lt;br /&gt;
::「[[ピンポン!]]」第2部内。CM中は非表示。2007年2月26日より表示開始。2007年4月20日まで昼の時刻表示は「12:00」と表示していた。&lt;br /&gt;
:平日 16:54:00～18:55:00&lt;br /&gt;
::「[[イブニング・ファイブ]]｣内。CM中は非表示。&lt;br /&gt;
*かつては、平日の午前は10:19:00まで（2005年3月25日まで、含むCM中）の表示があった。また、1997年10月頃、ごく短期間であったが、月～木曜23:55:00～翌0:49:00の間の表示もあった(0:00の表示であった。CM中は非表示)ほか、かつては[[フィラー]]で放送していた｢ミッドナイトウェザー｣([[TBSニュースバード|TBSニュースバード(旧:JNNニュースバード)]]放送開始前)開始から“ミッドナイトウェザー”専用フォントで表示があった。&lt;br /&gt;
*尚、[[2007年]][[7月17日]]の[[明石家さんちゃんねる]]では、冒頭で｢SNNニュース｣([[JNNニュース]]をもじったもの)を放送したが、この枠では全国ネットで時刻表示がされていた。(21:00～21:02頃、ただし番組内では09:0Xで表示。)&lt;br /&gt;
2010年9月から2013年9月&lt;br /&gt;
まで王様のブランチ&lt;br /&gt;
で時報が表示されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 制作映画 ==&lt;br /&gt;
*1980年 [[天平の甍]]&lt;br /&gt;
*1992年 [[課長島耕作]]（[[田原俊彦]]）&lt;br /&gt;
*1993年 [[高校教師_(テレビドラマ)|高校教師]]&lt;br /&gt;
*1994年 Jリーグを100倍楽しく見る方法!!&lt;br /&gt;
*1995年 1・2の三四郎&lt;br /&gt;
*1995年 [[アンネの日記]]&lt;br /&gt;
*1997年 [[義務と演技]]&lt;br /&gt;
*1998年 [[大安に仏滅!?]]&lt;br /&gt;
*1998年 [[アンドロメディア]]&lt;br /&gt;
*1998年 [[スプリガン]] （アニメ）&lt;br /&gt;
*1999年 [[催眠_(小説、映画)|催眠]]&lt;br /&gt;
*1999年 [[秘密_(小説、映画)|秘密]]&lt;br /&gt;
*1999年 [[カラオケ_(映画)|カラオケ]]&lt;br /&gt;
*1999年 [[サラリーマン金太郎]]&lt;br /&gt;
*2000年 [[ケイゾク|ケイゾク／映画 ～Beautiful Dreamer～]] &lt;br /&gt;
*2000年 [[はつ恋]]&lt;br /&gt;
*2000年 [[クロスファイア]]&lt;br /&gt;
*2001年 [[連弾]]&lt;br /&gt;
*2001年 [[陰陽師]]&lt;br /&gt;
*2002年 [[突入せよ! あさま山荘事件]]&lt;br /&gt;
*2002年 [[ピンポン_(漫画)|ピンポン]]&lt;br /&gt;
*2002年 [[命_(映画)|命]]&lt;br /&gt;
*2002年 [[DRIVE_(映画)|DRIVE]]&lt;br /&gt;
*2002年 [[マッスルヒート]]&lt;br /&gt;
*2003年 [[黄泉がえり]]&lt;br /&gt;
*2003年 [[あずみ]]&lt;br /&gt;
*2003年 [[恋愛寫眞|恋愛寫眞 College of Our Life]]&lt;br /&gt;
*2003年 [[ドラゴンヘッド]]&lt;br /&gt;
*2003年 [[陰陽師II]]&lt;br /&gt;
*2003年 [[木更津キャッツアイ 日本シリーズ]] &lt;br /&gt;
*2004年 [[半落ち]]&lt;br /&gt;
*2004年 [[ゼブラーマン]]&lt;br /&gt;
*2004年 [[アップルシード|APPLESEED]] （アニメ）&lt;br /&gt;
*2004年 [[世界の中心で、愛をさけぶ]]&lt;br /&gt;
*2004年 [[下妻物語]]&lt;br /&gt;
*2004年 [[Jホラーシアター]]（感染／予言）&lt;br /&gt;
*2004年 [[スチームボーイ]] （アニメ）&lt;br /&gt;
*2004年 [[いま、会いにゆきます]]&lt;br /&gt;
*2005年 [[あずみ2 Death or Love]]&lt;br /&gt;
*2005年 [[四日間の奇蹟]]&lt;br /&gt;
*2005年 [[NANA]]&lt;br /&gt;
*2005年 [[この胸いっぱいの愛を]]&lt;br /&gt;
*2005年 [[あらしのよるに]]（アニメ）&lt;br /&gt;
*2006年 [[嫌われ松子の一生 (映画)|嫌われ松子の一生]]&lt;br /&gt;
*2006年 [[日本沈没]]&lt;br /&gt;
*2006年 [[涙そうそう_(映画)|涙そうそう]]&lt;br /&gt;
*2006年 [[木更津キャッツアイ ワールドシリーズ]]&lt;br /&gt;
*2006年 [[NANA2]]&lt;br /&gt;
*2006年 [[犬神家の一族]]&lt;br /&gt;
*2007年 [[どろろ (映画)|どろろ ～DORORO～]]（実写版）&lt;br /&gt;
*2007年 [[そのときは彼によろしく]]&lt;br /&gt;
*2007年 [[憑神]]&lt;br /&gt;
*2007年 [[Life 天国で君に逢えたら]]&lt;br /&gt;
*2007年 [[包帯クラブ]]&lt;br /&gt;
*2007年 [[恋空]] &lt;br /&gt;
*2007年 [[クローズZERO]] &lt;br /&gt;
*2008年 [[チーム・バチスタの栄光]] &lt;br /&gt;
*2008年 [[映画 クロサギ]]&lt;br /&gt;
*2008年 [[僕の彼女はサイボーグ]]&lt;br /&gt;
*2008年 [[ICHI]]&lt;br /&gt;
*2008年 [[おくりびと]]&lt;br /&gt;
*2008年 [[私は貝になりたい]]&lt;br /&gt;
*2009年 [[感染列島]]&lt;br /&gt;
*2009年 [[ジェネラル・ルージュの凱旋]]&lt;br /&gt;
*2009年 [[余命1ヶ月の花嫁]]&lt;br /&gt;
*2009年 [[ROOKIES#映画|ROOKIES-卒業-]]&lt;br /&gt;
*2009年 [[キラー・ヴァージンロード]]&lt;br /&gt;
*2009年 [[劇場版 マクロスF|劇場版 マクロスF 虚空歌姫〜イツワリノウタヒメ〜]]（アニメ）&lt;br /&gt;
*2009年 [[宇宙戦艦ヤマト 復活編]]（アニメ）&lt;br /&gt;
*2009年 [[レイトン教授と永遠の歌姫]]（アニメ）&lt;br /&gt;
*2010年 [[オーシャンズ]]&lt;br /&gt;
*2010年 [[Fate/stay night|Fate／stay night -UNLIMITED BLADE WORKS-]]（アニメ）&lt;br /&gt;
*2010年 [[食堂かたつむり]]&lt;br /&gt;
*2010年 [[ゼブラーマン|ゼブラーマン2 ゼブラシティの逆襲]]&lt;br /&gt;
*2010年 [[ボックス!]]&lt;br /&gt;
*2010年 [[ダーリンは外国人]]&lt;br /&gt;
*2010年 [[昆虫物語 みつばちハッチ〜勇気のメロディ〜]]（アニメ）&lt;br /&gt;
*2010年 [[機動戦士ガンダム00|劇場版 機動戦士ガンダム00]]（仮称・アニメ）&lt;br /&gt;
*2010年 [[ハナミズキ (映画)|ハナミズキ]]&lt;br /&gt;
*2010年 [[大奥]]&lt;br /&gt;
*2010年 [[雷桜]]&lt;br /&gt;
*2010年 [[SPACE BATTLESHIP ヤマト]]&amp;lt;!--（『[[宇宙戦艦ヤマト]]』の実写映画版）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
備考:最近の日本映画は「[[製作委員会方式]]」で作られる作品が主流で、TBSが制作・出資に関わる映画は、準キー局の[[毎日放送]]も制作委員会に名を連ねている作品が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== イベント ==&lt;br /&gt;
*[[アナフェスタ]]&lt;br /&gt;
*[[TBSアニメフェスタ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連制作会社 ==&lt;br /&gt;
* [[タイクス]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主なグループ会社 ==&lt;br /&gt;
系列放送局各社に関しては「[[JNN]]」の項目を参照。&amp;lt;!-- ※なお、このほかに[[テレビユー福島]]、[[テレビ高知]]、[[あいテレビ]]、[[青森テレビ]]、[[テレビユー福島]]、[[新潟放送]]、[[チューリップテレビ]]、[[テレビ山口]]、[[RKB毎日放送]]にも、筆頭株主ないし主要株主として名を列ねているとのこと。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 連結子会社 ===&lt;br /&gt;
[[2005年]][[3月31日]]現在で28社存在する。尚、同年[[4月1日]]に株式会社ティ・ビー・エス・ラジオ・アンド・コミュニケーションズは株式会社TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズに、株式会社ペックは株式会社TBSトライメディアに各々商号を変更している。&lt;br /&gt;
{|&lt;br /&gt;
|valign=top|&lt;br /&gt;
*株式会社[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ]]&lt;br /&gt;
*株式会社[[TBSテレビ]]&lt;br /&gt;
*株式会社[[TBSサービス]]&lt;br /&gt;
*株式会社[[TBSビジョン]]&lt;br /&gt;
*株式会社[[日音]]&lt;br /&gt;
*株式会社[[緑山スタジオ・シティ]]&lt;br /&gt;
*株式会社[[アックス (会社)|アックス]]&lt;br /&gt;
|valign=top|&lt;br /&gt;
*株式会社[[東放制作]]&lt;br /&gt;
*株式会社[[TBSトライメディア]]&lt;br /&gt;
*株式会社[[赤坂ビデオセンター]]&lt;br /&gt;
*株式会社[[ドリマックス・テレビジョン]]&lt;br /&gt;
*株式会社[[プロカム]]&lt;br /&gt;
*株式会社[[サウンズ・アート]]&lt;br /&gt;
*株式会社[[横浜ベイスターズ]]&lt;br /&gt;
*株式会社[[東芝]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ほか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 持分法適用関連会社 ===&lt;br /&gt;
{{CURRENTYEAR}}年{{CURRENTMONTH}}月{{CURRENTDATE}}日現在で4社存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*株式会社[[ティ・エル・シー]]&lt;br /&gt;
*株式会社[[東通]]&lt;br /&gt;
*株式会社[[BS TBS]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ほか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他出資会社 ==&lt;br /&gt;
[[東京エレクトロン]]株式会社、株式会社[[トレソーラ]]、株式会社[[キッズステーション]]その他JNN各社を含む70社程度に出資していると思われる（既に売却したものを除く）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連法人 ==&lt;br /&gt;
;学校法人[[東放学園]]&lt;br /&gt;
:[[東放学園専門学校]]、[[東京アナウンス学院]]などを運営。設立時はTBSの教育事業本部として発足。放送・映像・音響技術者、アナウンサー・ナレーター、テレビタレントなど、メディア関連人材の養成機関である。現在も現場実習やグループ社員の講師派遣等、TBSとの繋がりは深い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references/&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[TBSビデオ問題]]&lt;br /&gt;
* [[TBS不二家捏造報道問題]]&lt;br /&gt;
* [[横浜F・マリノス]] （公式スポンサー）&lt;br /&gt;
* [[横浜ベイスターズ]]（親会社） &lt;br /&gt;
* [[阪急コミュニケーションズ]]（元・TBSブリタニカ）&lt;br /&gt;
* [[通信と放送の融合]]&lt;br /&gt;
* [[ジ～ン]]&lt;br /&gt;
* [[東京レコード]]（かつてTBS番組関連の[[レコード]]を発売していた[[レーベル]]）&lt;br /&gt;
* [[ディスコメイトレコード]]（かつて存在していたTBSグループのレコード会社、販売はビクター音産（現：[[ビクターエンタテインメント]]））&lt;br /&gt;
* [[金曜ドラマ]]&lt;br /&gt;
* [[日曜劇場]]&lt;br /&gt;
* [[JNN]]&lt;br /&gt;
* [[新・調査情報 passingtime]]&lt;br /&gt;
* [[毎日新聞]]&lt;br /&gt;
** [[西山事件]]&lt;br /&gt;
** [[社会党]]&lt;br /&gt;
* [[東芝]]&lt;br /&gt;
* [[レオパレス21]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.tbs.co.jp/ TBS]&lt;br /&gt;
*[http://news.tbs.co.jp/ News i] - TBSの動画ニュースサイト&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:とうきょうほうそう}}&lt;br /&gt;
[[Category:TBS|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のテレビ局]]&lt;br /&gt;
[[Category:三井グループ]]&lt;br /&gt;
[[Category:衛星役務利用放送事業者]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都のマスメディア]]&lt;br /&gt;
[[Category:東証一部上場企業]]&lt;br /&gt;
[[category:毎日新聞社]]&lt;br /&gt;
[[Category:横浜ベイスターズ]]&lt;br /&gt;
[[Category:JNN|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:関東地方の放送]]&lt;br /&gt;
[[Category:創価学会]]&lt;br /&gt;
[[Category:八百長]]&lt;br /&gt;
[[Category:シロアリ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>58.91.107.253</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%A0%97%E5%B1%B1%E5%8D%83%E6%98%8E&amp;diff=259198</id>
		<title>栗山千明</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%A0%97%E5%B1%B1%E5%8D%83%E6%98%8E&amp;diff=259198"/>
				<updated>2014-11-02T00:08:43Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;58.91.107.253: /* その他テレビ番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:栗山千明1.jpg|350px|thumb|栗山　千明]]&lt;br /&gt;
[[Image:栗山千明2.jpg|350px|thumb|栗山　千明]]&lt;br /&gt;
[[Image:栗山千明3.jpg|350px|thumb|栗山　千明]]&lt;br /&gt;
'''栗山 千明'''（くりやま ちあき、[[1984年]][[10月10日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[女性]][[タレント]]、[[モデル (職業)|モデル]]、[[歌手]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[日本音楽高等学校]]卒業。[[スペースクラフト]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴==&lt;br /&gt;
[[Image:栗山千明4.jpg|350px|thumb|栗山　千明]]&lt;br /&gt;
[[Image:栗山千明5.jpg|350px|thumb|栗山　千明]]&lt;br /&gt;
[[1989年]]、5歳の時に母親が芸能事務所に入れる。「[[ピチレモン]]」「[[ニコラ (雑誌)|ニコラ]]」など、ティーン誌での[[ファッションモデル]]として活動。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1997年]]、[[篠山紀信]]撮影の写真集『神話少女〜栗山千明〜』を[[新潮社]]より出版&amp;lt;ref name=&amp;quot;z&amp;quot;&amp;gt;撮影時11歳の作品で数枚のヌードが含まれていたため[[児童買春、児童ポルノに係る行為等の処罰及び児童の保護等に関する法律|児童ポルノ法]]施行後、出版社が自主規制、絶版となった。&amp;lt;/ref&amp;gt;。 身長が162cmから伸びなかったため、女優に転身することを決意。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1999年]]、第1回ミス[[東京ウォーカー]]を受賞。[[映画]]『[[死国]]』にて女優デビュー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2000年]]、映画『[[バトル・ロワイアル (映画)|バトル・ロワイアル]]』に出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]]、『バトル・ロワイアル』での演技が[[クエンティン・タランティーノ]]の目に留まり『[[キル・ビル|キル・ビル Vol.1]]』に出演。『ニューヨーク・タイムズ・マガジン』で「Great Performers 2003」の1人として紹介され、[[ユマ・サーマン]]との戦闘シーンが『The MTV Movie Awards 2004』で「Best Fight賞」を受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2004年]]、『[[下弦の月〜ラスト・クォーター]]』で映画初主演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2005年]]、[[資生堂]]「[[MAQuillAGE]]（マキアージュ）」の広告に起用される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]]、「第3回The Beauty Week Award 2006の女優のロングヘア部門」を受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]]、映画『[[エクステ (映画)|エクステ]]』主演。連続ドラマ『[[ハゲタカ (テレビドラマ)|ハゲタカ]]』、『[[特急田中3号]]』に出演。[[10月1日]]、「第7回ベストレザーニスト賞」を受賞。11月、2007年度の[[ベストドレッサー賞]]を受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2010年]]、[[OVA]]作品『[[機動戦士ガンダムUC]]』(episode1)の主題歌である『流星のナミダ』で歌手デビュー。香港の有力ラジオ局「RTHK」のJ-POPウィークリーチャートにて1位を獲得、アメリカのMTV Iggyでは大特集が組まれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2011年]]、10月、『[[秘密諜報員 エリカ]]』でテレビドラマ単独初主演、主題歌も担当。『[[塚原卜伝 (テレビドラマ)|塚原卜伝]]』をヒロイン役で出演。NHK朝の連続テレビ小説『[[カーネーション (テレビドラマ)|カーネーション]]』に出演。3本の出演ドラマが同時期に放映されることになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2012年]]、10月20日より全国公開される『エクスペンダブルズ2』においてハリウッド映画声優に初挑戦する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年、『[[ATARU]]』の蛯名舞子役で雑誌『[[TVnavi]]』の読者が選ぶ「ドラマ・オブ・ザ・イヤー2012」の最優秀助演女優賞を受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物・エピソード==&lt;br /&gt;
[[Image:栗山千明6.jpg|350px|thumb|栗山　千明]]&lt;br /&gt;
[[Image:栗山千明7.jpg|350px|thumb|栗山　千明]]&lt;br /&gt;
インドア派で、趣味はアニメ、ゲーム、少年漫画、読書など。「[[AKIRA]]」などのフィギュア収集をしている。きっかけとなったのは、『[[新世紀エヴァンゲリオン]]』。同作の登場人物・[[綾波レイ]]が理想の女性であり、[[渚カヲル]]が理想の男性であると公言している。[[声優]]の[[林原めぐみ]]と[[石田彰]]のファンでもある。最近では[[侵略!イカ娘]]や[[夏目友人帳]]がお気に入りである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ガンダムシリーズ]]のファン。見始めたきっかけは小学校低学年の頃に、それまで会話のきっかけがつかめなかった11歳年上の兄とレーザーディスクでガンダムを一緒に見て「ガンダムの話題なら会話できる」と感じたため。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、アニメ『[[機動戦士ガンダムUC]]』の主題歌歌手として起用された。その際、それを記念してオーストラリアのスプリングブルック天文台が'''販売'''した[[いっかくじゅう座|ユニコーン座]]の星の命名権を贈られ、「CHiAKi KURiYAMA星」と名づけると発表。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
漫画[[GANTZ]]のファンで、作者の[[奥浩哉]]と対談した際には作品中の黒いスーツ姿で登場した。その際、作中に自分も出して欲しいと懇願し、黒髪の女(あだ名：きるびる)のモデルとなった。実写で撮ることがあるなら是非出演したいとも語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
長風呂で、本や漫画を読みながら数時間も半身浴で過ごすこともあるという。[[日本酒]]や[[芋焼酎]]が好きで、酒には強い。[[焼き鳥]]や[[アタリメ]]をつまみに毎晩晩酌をしており、[[赤提灯]]などの居酒屋にも一人でよく行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きなアーティストは、[[マイ・ケミカル・ロマンス]]、[[宇多田ヒカル]]、[[椎名林檎]]、[[アヴリル・ラヴィーン]]、[[L'Arc〜en〜Ciel]]、[[UVERworld]]、[[安室奈美恵]]など。特に、[[UVERworld]]に関してはファンとも発言しており、彼らの特別番組のナレーションを担当したことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きなブランドは[[ヴィヴィアン・ウエストウッド]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
女優をやっている理由は「変身できる」からで、女優になれなかったら[[コスプレ|コスプレイヤー]]か[[コスプレ系飲食店|メイド喫茶]]の店員を目指していただろうと語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
[[Image:栗山千明8.jpg|350px|thumb|栗山　千明]]&lt;br /&gt;
* バチィスタ(2014年)すみれ役&lt;br /&gt;
[[トイレの花子さん]]（1995年） - 女子児童 役&lt;br /&gt;
* [[GONIN]]（1995年） - 荻原昌平の娘 役&lt;br /&gt;
* [[死国]]（1999年） - 日浦莎代里 役&lt;br /&gt;
* [[仮面学園]]（2000年） - 堂島レイカ 役&lt;br /&gt;
* [[バトル・ロワイアル (映画)|バトル・ロワイアル]]（2000年） - 千草貴子 役&lt;br /&gt;
* バトル・ロワイアル 特別篇（2001年） - 千草貴子 役&lt;br /&gt;
* [[キル・ビル|キル・ビル Vol.1]]（2003年） - GOGO夕張 役&lt;br /&gt;
* [[いつかA列車に乗って]]（2003年） - 野口ユキ 役&lt;br /&gt;
* [[下弦の月〜ラスト・クォーター]]（2004年） - 望月美月 役&lt;br /&gt;
* [[あずみ2 Death or Love]]（2005年） - こずえ 役&lt;br /&gt;
* [[妖怪大戦争 (2005年の映画)|妖怪大戦争]]（2005年） - 鳥刺し妖女アギ 役&lt;br /&gt;
* [[イントゥ・ザ・サン (映画)|Into the Sun]]（2005年） - アヤコ 役&lt;br /&gt;
* [[スクラップ・ヘブン]]（2005年） - 藤村サキ 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[木更津キャッツアイ ワールドシリーズ]]（2006年） - 杉本文子 役&lt;br /&gt;
* [[エクステ (映画)|エクステ]]　（2007年） - 水島優子 役&lt;br /&gt;
* 天狗外伝（2007年）（主演）&lt;br /&gt;
* [[KIDS (2008年の映画)|KIDS]]（2008年） - シホ 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[GSワンダーランド]]（2008年） - 大野ミク 役（主演）&lt;br /&gt;
* [[小森生活向上クラブ]]（2008年） - 及川静枝 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[鴨川ホルモー]]（2009年） - 楠木ふみ 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[ハゲタカ (映画)|ハゲタカ]]（2009年） - 三島由香 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[NECK]]（2010年） - 赤坂英子 役（特別出演）&lt;br /&gt;
*劇場版SPECシリーズ - 青池里子 役&lt;br /&gt;
** [[劇場版 SPEC〜天〜]]（2012年）&lt;br /&gt;
** [[劇場版 SPEC〜結〜]] 漸ノ篇/爻ノ篇（2013年11月1日・11月29日予定、東宝）&lt;br /&gt;
* [[図書館戦争#実写映画|図書館戦争]]（2013年） - 柴崎麻子 役（特別出演）&lt;br /&gt;
* [[劇場版 ATARU THE FIRST LOVE &amp;amp; THE LAST KILL]]（2013年9月14日、東宝）- 蛯名舞子 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
*バチィスタ4(2014年1月から3月。関西テレビ)すみれ役&lt;br /&gt;
 [[パパ・サヴァイバル]]（1995年、[[TBSテレビ|TBS]]）第4話&lt;br /&gt;
* [[サイコメトラーEIJI]]（1997年、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）第2話 - ユキ姉ちゃん 役&lt;br /&gt;
* [[なっちゃん家]]（[[1998年]]、[[テレビ朝日]]）第1話&lt;br /&gt;
* [[コワイ童話]]「親ゆび姫」（1999年、TBS）&lt;br /&gt;
* [[氷の世界 (テレビドラマ)|氷の世界]]（1999年、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
* キャッチボール日和（1999年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[六番目の小夜子]]（2000年、[[日本放送協会|NHK]]） - 津村沙世子 役&lt;br /&gt;
* [[o-daiba.com#秘密倶楽部o-daiba.com|秘密倶楽部o-daiba.com]]（2000年 - 2001年、フジテレビ） - 成瀬一美 役&lt;br /&gt;
* [[らぶちゃっと]]（2000年、フジテレビ）第7話&lt;br /&gt;
* 御就職（2000年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[多重人格探偵サイコ]]（2000年、[[WOWOW]]）第3話&lt;br /&gt;
* [[ハート (テレビドラマ)|ハート]]（2001年、NHK）第5話、第9話&lt;br /&gt;
* [[マリア (テレビドラマ)|マリア]]（2001年、TBS）第2話 - 長崎水絵 役&lt;br /&gt;
* [[o-daiba.com#株式会社o-daiba.com〜美少女IT戦士リアルシスターズ|株式会社o-daiba.com〜美少女IT戦士リアルシスターズ]]（2001年、フジテレビ） - 成瀬一美 役&lt;br /&gt;
* [[o-daiba.com#o-daiba.com外伝|o-daiba.com外伝 あかね組参上!]]（2001年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* o-daiba.com外伝 ネットDEスタア誕生!（2001年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[R-17]]（2001年、テレビ朝日）第1話、第2話 - 丸山さおり 役&lt;br /&gt;
* 夏少女ウメ子（2001年、[[BS-TBS|BS-i]]）&lt;br /&gt;
* ロシアンタコヤキ（2001年、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]）&lt;br /&gt;
* o-daiba.com外伝 リアルシスターズ京都慕情（2002年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[京都迷宮案内]]（2002年、テレビ朝日）第10話&lt;br /&gt;
* [[みのもんたの人生相談デカ 〜おもいッきりテレビ殺人事件〜]]（2002年、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[女王蜂 (横溝正史)|女王蜂]]（2006年、フジテレビ） - 大道寺智子 役&lt;br /&gt;
* マキアージュ・ドラマスペシャル [[ウーマンズ・アイランド〜彼女たちの選択〜]]（2006年、日本テレビ） - 藤島玲役&lt;br /&gt;
* [[春、バーニーズで]]（2006年、WOWOW[[ドラマW]]） - 桜井紗江 役&lt;br /&gt;
* [[カクレカラクリ]]（2006年、TBS） - 花山果梨 役&lt;br /&gt;
* [[ザ!世界仰天ニュース]]緊急特別版〜落ちた偶像 光クラブ事件（2006年、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[ハゲタカ (テレビドラマ)|ハゲタカ]]（2007年、NHK） - 三島由香 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[特急田中3号]]（2007年、TBS） - 目黒照美 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* 高速ティーチャーチアキ先生（2007年、ネット配信「P903iX P-Theater」） - チアキ先生 役&lt;br /&gt;
* [[自由死刑#テレビドラマ|あしたの、喜多善男〜世界一不運な男の、奇跡の11日間〜]]　（2008年、関西テレビ） - 長谷川リカ 役&lt;br /&gt;
* [[ロス:タイム:ライフ]]特別編（2008年、フジテレビ） - 黒崎彩香 役&lt;br /&gt;
* [[シリウスの道]]（2008年、WOWOW[[ドラマW]]） - 平野由佳 役&lt;br /&gt;
* [[浪花の華〜緒方洪庵事件帳〜]]（2009年、NHK）- 左近・お左枝 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[警官の血]]（2009年、テレビ朝日） - 永見由香 役&lt;br /&gt;
* [[その時までサヨナラ]]（2010年、WOWOWドラマW） - 宮前春子 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[デカ007]]（2010年4月26日、日本テレビ） - 川村小百合 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[熱海の捜査官]]（2010年、テレビ朝日） - 北島紗英 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[恋する日本語]]（2011年、NHK）&lt;br /&gt;
* [[同期]]（2011年2月、[[WOWOW]]・[[ドラマW]]）&lt;br /&gt;
* [[リバウンド (テレビドラマ)|リバウンド]]（2011年、日本テレビ） - 三村瞳 役&lt;br /&gt;
* [[塚原卜伝 (テレビドラマ)|塚原卜伝]]（2011年10月 - 11月、[[NHK BSプレミアム]]・[[BS時代劇]]） - 塚原真尋 役（主演）&lt;br /&gt;
* [[秘密諜報員 エリカ]]（2011年10月 - 12月、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]） - 高橋エリカ（湊エリカ） 役（主演）&lt;br /&gt;
* [[カーネーション (テレビドラマ)|カーネーション]]（2011年10月 - 2012年、NHK） - 吉田奈津 役&lt;br /&gt;
* [[ATARU]]（2012年4月 - 6月、TBS） - 蛯名舞子 役&lt;br /&gt;
** ATARU スペシャル〜ニューヨークからの挑戦状!!〜（2013年1月6日、TBS） - 蛯名舞子 役&lt;br /&gt;
ＡＴＡＲＵ姥捨て山、(2013年9月、14日、TBS)　蛯名舞子役、&lt;br /&gt;
* [[実験刑事トトリ]]（2012年11月 - 12月、NHK [[土曜ドラマ (NHK)|土曜ドラマスペシャル]]） - マコリン 役&lt;br /&gt;
** 実験刑事トトリ2（2013年10月 - 11月予定、[[土曜ドラマ (NHK)|土曜ドラマ]]）&lt;br /&gt;
* [[配達されたい私たち]]（2013年5月 - 6月、WOWOW・ドラマW） - 岡江有 役&lt;br /&gt;
* [[怪物 (福田和代)#テレビドラマ|怪物]]（2013年6月27日、読売テレビ） - 石川えみ 役&lt;br /&gt;
死刑の72時間。(2013年、11月26日、12月3日、NHKP)　桐子役&lt;br /&gt;
2013年11月22日の&lt;br /&gt;
びーこんで序盤が放送された&lt;br /&gt;
アリスのトゲピー(2014年4月から6月TBS。)美和役&lt;br /&gt;
殺人偏差値(2014年7月2日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ナース(2014年11月7日。日本テレビ)10月17日のPONで明らかになった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビアニメ ===&lt;br /&gt;
* [[ヱデンズボゥイ|エデンズボゥイ]]（1999年、[[テレビ東京]]系） - コニャコ・ペルーシャ 役&lt;br /&gt;
* [[よりぬき銀魂さん]]（2010年、テレビ東京系） - エリザベスの中の人 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 劇場アニメ ===&lt;br /&gt;
* [[スカイ・クロラシリーズ#映画|スカイ・クロラ The Sky Crawlers]]（2008年） - 三ツ矢碧 役&lt;br /&gt;
* [[Wake up!! TAMALA]]（2010年） - クロノスケ 役&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンエイジ -ブラッドメイジの聖戦-]]（2012年） - カサンドラ・ペンタガースト 役（主演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 吹き替え ===&lt;br /&gt;
* [[エクスペンダブルズ2]]（2012年） - マギー・チャン（ユー・ナン） 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他テレビ番組 ===&lt;br /&gt;
スタジオ(2014年4月23日。NHK)&lt;br /&gt;
モニタリング。(2014年4月10日。TBS)&lt;br /&gt;
ブランチ。(2014年4月5日。8月2日。TBS)&lt;br /&gt;
* 目覚まし(2014年3月27日。VTR出演フジテレビ)&lt;br /&gt;
[[モーニングEye]]（1996年、TBS）&lt;br /&gt;
* [[クローズアップ現代]]（1998年、NHK）&lt;br /&gt;
* [[ジャングルブック (テレビ番組)|ジャングルブック]]（2002年1月15日・1月22日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* WalkerTV ラヴァーズタウン（2002年3月20日、CS110°）&lt;br /&gt;
* 栗山千明の映画“キルビル”の謎を追え（2003年10月25日、[[中部日本放送]]）&lt;br /&gt;
* [[NHK青春メッセージ]]'04（2003年12月23日、2004年1月12日、NHK） - オープニング（タイトルバック写真）&lt;br /&gt;
* 第57回カンヌ映画祭開会式・授賞式 記者発表会（2004年04月28日、ムービープラス） - トークセッションゲスト&lt;br /&gt;
* ハイビジョンスペシャル もっと知りたいギリシャ(第4回)神話の島 哲学の海（2004年5月27日、NHK BS-hi）&lt;br /&gt;
* [[チャートバスターズR!]]（2004年9月25日、[[RKB毎日放送]]）&lt;br /&gt;
* [[トップランナー]]（2004年10月10日、NHK教育）&lt;br /&gt;
* [[Club AT-X]]（2004年10月31日、[[アニメシアターX]]） - 奥浩哉先生との対談&lt;br /&gt;
* ミュージックトレイザー（2005年2月4日、スペースシャワーTV）&lt;br /&gt;
* NHKスペシャル ケータイ短歌・空飛ぶコトバたち（2005年3月19日、NHK）&lt;br /&gt;
* Tokyo美人物語〜本当のキレイを探す旅（2005年8月21日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* ルーブルからエーゲ海へ 恋するヴィーナス物語（2006年6月17日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - ナビゲーター役&lt;br /&gt;
* [[Japanorama]]（2006年、BBC3）&lt;br /&gt;
* 劇場版BLEACH 公開記念!「BLEACH NIGHT 決戦前夜」（2006年12月10日、テレビ東京）&lt;br /&gt;
* ビートたけしのエジプトミステリーIV（2007年1月1日、テレビ東京） - レポーター役&lt;br /&gt;
* 歴史大河バラエティー クイズひらめき偉人伝 日本で一番知られている偉人は誰だ!? SP（2007年4月7日、TBS）&lt;br /&gt;
* [[ETV特集]]「21世紀を夢見た日々 - 日本SFの50年」（2007年10月21日、NHK） - ナビゲーター役&lt;br /&gt;
* クローズアップ現代「[[村上春樹]] &amp;quot;物語&amp;quot;の力」（2009年7月14日、NHK） - 「[[1Q84]]」の朗読を担当&lt;br /&gt;
* We Love Anime アニメがニッポンを元気にする（2009年8月22 - 23日、CS放送[[アニマックス]]） - ナビゲーター役&lt;br /&gt;
* [[情熱大陸]]（2009年12月13日、[[MBSテレビ|毎日放送]]）&lt;br /&gt;
* 小悪魔ドクショ 〜文学で恋をつかまえる方法〜（2010年1月7日、日本テレビ） - MC&lt;br /&gt;
* Master cardスペシャル 日中共同制作 摩天楼の下で舞う歌姫〜比類なきメガ都市へ変貌し続ける上海〜（2010年5月1日、[[ビーエス朝日|BS朝日]]） - ナビゲーター&lt;br /&gt;
* [[コレってアリですか?]]（2010年7月 - 、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[しゃべくり007]]（2010年11月22日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[ハッピーMusic]]（2010年11月27日、日本テレビ）出演&lt;br /&gt;
* [[MUSIC JAPAN]]（2010年11月28日、[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]）出演&lt;br /&gt;
* [[NHKミニミニ映像大賞]]（2010年12月18日、NHK総合、）審査員&lt;br /&gt;
* [[UVERworld|夢をかたちにする言葉　〜ロックバンド UVERworld　東京ドームからのメッセージ〜]]（2011年1月9日、NHK総合） - ナレーション担当&lt;br /&gt;
* [[非破壊検査]]PRESENTS「お江戸ミステリー 家康が最も怖れた仕掛人」（2011年1月23日、日本テレビ） - ナビゲーター&lt;br /&gt;
* [[5LDK|TOKIO@5LDK]]（2011年3月3日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
* 汐留ギャラリーハウス（2011年4月5日、日本テレビ） - MC&lt;br /&gt;
* 栗山千明のタンゴカフェ（2012年2月-3月　、NHK BSプレミアム）&lt;br /&gt;
* [[あさイチ]] 「プレミアムトーク　栗山千明」（2012年11月9日、NHK総合）出演&lt;br /&gt;
2013年11月22日の&lt;br /&gt;
びーこんでこのシーン&lt;br /&gt;
が放送された&lt;br /&gt;
* 栗山千明 愛と官能のタンゴ〜ブエノスアイレスの想い出〜（2012年3月14日（前編）、3月21日（後編）、NHK BSプレミアム）&lt;br /&gt;
* 幻解!超常ファイル ダークサイド・ミステリー（2013年4月24日 - 、NHK BSプレミアム） - ナビゲーター2013年11月22日の&lt;br /&gt;
びーこんでも放送された&lt;br /&gt;
朝ズバリ、&lt;br /&gt;
昼帯、&lt;br /&gt;
ニューススター、&lt;br /&gt;
ぴったんこ&lt;br /&gt;
(2013年9月13日、TBS)&lt;br /&gt;
ヴランチ&lt;br /&gt;
(2013年9月14日、TBS)&lt;br /&gt;
8月31日の放送で&lt;br /&gt;
リリコが出ると告知した&lt;br /&gt;
PON　(2013年10月18日、2014年10月17日。VTR出演　日本テレビ)&lt;br /&gt;
びーこん　(2013年11月22日、NHK)&lt;br /&gt;
一服(2014年5月1日TBS)&lt;br /&gt;
ワールドカップ特番。(2014年7月1日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ホムカミ(2014年8月3日。MBS)&lt;br /&gt;
シュウイチ(2014年11月2日。VTR。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[タカラ (玩具メーカー)|タカラ]]「シーメッセ ルシール 電子手帳」（1995年）&lt;br /&gt;
* [[ソニー]]「[[ハンディカム]]」（1995年）&lt;br /&gt;
* [[日産自動車]]「[[日産・ステージア|ステージア]]」（1996年）&lt;br /&gt;
* [[日本電信電話|NTT]]「わくわく新生活フェア」（1997年）&lt;br /&gt;
* [[ユニクロ]]（1997年）&lt;br /&gt;
* [[JAバンク]] - 三重イメージガール（1998年 - ）&lt;br /&gt;
* [[大塚ベバレジ]]「十萌茶」（1999年）&lt;br /&gt;
* [[日清食品]]「ごんぶと」（1999 - 2000年）&lt;br /&gt;
* [[ファンケル]]「洗顔美人」（2000年）&lt;br /&gt;
* [[ロッテ]]「紗々 ふんわり紗々苺」（2001年）&lt;br /&gt;
* [[ブルボン]]「牛乳でおいしくつめたいココア」「ショコラdeショコラ」「いちごdeショート」（2002年）&lt;br /&gt;
* [[ソニー・ミュージックエンタテインメント (日本)|ソニー・ミュージック]] EPIC25〜はじまりはひとつの歌（2002年）&lt;br /&gt;
* [[森永乳業]]「アロエヨーグルト」（「早口言葉・公園編」2005年4月10日 - 、「早口言葉・パウダールーム編」2005年5月10日 - ）&lt;br /&gt;
* [[キャドバリー・シュウェップス|ギャドバリー・ジャパン]]「クロレッツ」（2005年 -）&lt;br /&gt;
* [[パナソニック モバイルコミュニケーションズ]]「P901iS」「P902i」「P902iS」「P903i」「P903iX」「P904i」&lt;br /&gt;
* [[資生堂]]「[[MAQuillAGE]]」（2005年8月 - 2008年12月）&lt;br /&gt;
* [[ACジャパン]]（当時の団体名は公共広告機構）「命の大切さ」（2005年7月 - 2006年6月）&lt;br /&gt;
* [[日本コカ・コーラ]]「[[爽健美茶]]」（2006年5月）&lt;br /&gt;
* [[江崎グリコ]]「和ごころ」（2007年9月 - ）&lt;br /&gt;
* [[モンブラン (企業)|モンブランジャパン]] - ジュエリーイメージキャラクター&lt;br /&gt;
* 資生堂「[[Uno (化粧品)|UNO]]」（2008年3月 - ）&lt;br /&gt;
* [[アサヒ飲料]]「香る緑茶 いぶき」（2009年2月 - ）&lt;br /&gt;
* [[カプコン]]「[[バイオハザード5]]」&lt;br /&gt;
* ユニクロ「ブラトップ」&lt;br /&gt;
* [[デジタルメディアマート]]「DMM.tv」&lt;br /&gt;
* [[エイサー (企業)|日本エイサー]]「AS1410シリーズ」&lt;br /&gt;
* [[JINS]]「Air frame」&lt;br /&gt;
* 日産自動車「なるほど日産エコカー!体感キャンペーン」（2011年1月 - ）&lt;br /&gt;
* [[ハウス食品]]「こくまろカレー」（2011年2月 - ）&lt;br /&gt;
* [[イオンモール]]（2012年2月 - ）&lt;br /&gt;
* [[サントリー]]「まるで梅酒なノンアルコール」（2012年4月1日 - ）&lt;br /&gt;
* SYOSS「シャンプー＆コンディショナー」（2012年4月5日 - ）&lt;br /&gt;
* [[ライオン (企業)|LION]]「香りとデオドラントのソフラン アロマリッチ」（2012年9月 - ）&lt;br /&gt;
* [[全薬工業]]「ジキニンIP」（2012年9月21日 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* 道元の冒険（2008年）&lt;br /&gt;
* コースト・オブ・ユートピア（2009年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== インターネット ===&lt;br /&gt;
* 赤い鼻緒の下駄（2003年、角川書店・東映・NTT）&lt;br /&gt;
* [[MAIL]]（2004年、角川映画・ジャパンデジタルコンテンツ） - 美琴 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[MUSIC OF MY HEART|JA BANK Presents MUSIC of my heart]]（2002年6月8日、[[三重エフエム放送|FM三重]]）&lt;br /&gt;
** JA BANK Presents MUSIC of my heart 秋の特大号スペシャル2（2002年10月14日、FM三重） - ゲスト出演&lt;br /&gt;
** JA BANK Presents MUSIC of my heart（2003年4月5日・12日、FM三重） - ゲスト出演&lt;br /&gt;
** JA BANK Presents MUSIC of my heart 秋の特大号スペシャル3（2003年10月13日、FM三重） - 番組アシスタント&lt;br /&gt;
** JA BANKPresents LIVE in MIE2004（2004年7月18日、FM三重） - ゲスト出演（7月10日の録音）&lt;br /&gt;
** JA BANK Presents MUSIC of my heart秋の特大号スペシャル（2004年9月20日、FM三重） - 番組アシスタント&lt;br /&gt;
* [[辻よしなり ラジオグラフィティ]]（2003年10月24日、[[文化放送]]） - ゲスト出演&lt;br /&gt;
* [[SPIRIT OF ASIA|ASIENCE SPIRIT OF ASIA]]（2003年11月28日、[[J-WAVE]]） - ゲスト出演&lt;br /&gt;
* [[ストリーム (TBSラジオ)|ストリーム]]（2003年11月28日、[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]） - ゲスト出演&lt;br /&gt;
* [[RADIO-X]]（2004年10月7日、[[NACK5]]） - ゲスト出演&lt;br /&gt;
* 中山秀征の愛してJAPAN!〜栗山千明さんに聞く「20歳前・20歳後」（2005年1月8日、[[エフエム東京|TOKYO FM]]）&lt;br /&gt;
* SUNTORY THEATER ZERO-HOUR（2005年1月31日 - 2月4日、J-WAVE） - 朗読&lt;br /&gt;
* [[FMシアター]]「オッサンとワタシ」（2006年、[[NHK-FM放送|NHK-FM]]）&lt;br /&gt;
* [[SCHOOL OF LOCK!]]（[[エフエム東京|TOKYO FM]]）&lt;br /&gt;
** [[GIRLS LOCKS!]]（2005年10月 - 2006年9月） - 毎月第4週目担当&lt;br /&gt;
** [[GIRLS LOCKS!#『GIRLS LOCKS! SUNDAY』|GIRLS LOCKS! SUNDAY]]（2006年10月 - 2007年3月） - 毎週日曜日&lt;br /&gt;
** [[GIRLS LOCKS!#金曜日：GIRLS LOCKS! FRIDAY|GIRLS LOCKS! FRIDAY]]（2007年4月 - 2010年9月） - 毎週金曜日&lt;br /&gt;
* FMシアター「空に近いアクアリウム」（2010年、[[NHK-FM放送|NHK-FM]]）&lt;br /&gt;
* FMシアター「〜コール闇からの声〜」（2010年、[[NHK-FM放送|NHK-FM]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 雑誌 ===&lt;br /&gt;
* [[ピチレモン]]（ - 2001年、[[学研ホールディングス|学習研究社]]） - モデル時代&lt;br /&gt;
* [[ニコラ (雑誌)|nicola]]（ - 2001年、新潮社） - モデル時代&lt;br /&gt;
* [[東京ウォーカー]]（1999年、[[角川書店]]） - モデル時代。第1回ミス東京ウォーカー、グランプリに選ばれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 海外広告・主な雑誌 ===&lt;br /&gt;
* 『The Face』（イギリス）&lt;br /&gt;
* 『TRACE』（イギリス）&lt;br /&gt;
* 『Nylon』（アメリカ）&lt;br /&gt;
* 『iD-magazine』（イギリス）&lt;br /&gt;
* 『ECKO』アーバンウェアブランド（アメリカ）&lt;br /&gt;
* 『SKECHERS』シューズブランド（アメリカ）&lt;br /&gt;
* 『Equinox』ハイラックスフィットネスクラブ（アメリカ）&lt;br /&gt;
* 『Eckored』カジュアルブランド（アメリカ）&lt;br /&gt;
* 『izzue』カジュアルブランド（東南アジア） - 2006年秋冬イメージキャラクター&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* 『Namaiki!』（1996年、[[篠山紀信]]撮影、[[新潮社]]） - 絶版&lt;br /&gt;
* 『天使』（1996年、川本満雄撮影、[[小学館]]） - 絶版&lt;br /&gt;
* 『神話少女〜栗山千明〜』（1997年、篠山紀信撮影、新潮社） - 絶版&lt;br /&gt;
* 『少女館』（1997年、篠山紀信撮影、新潮社） - 絶版&lt;br /&gt;
* 『栗山千明ACCESS BOOK「死国」の千明、素顔の千明』（1999年、[[角川書店]]） - 絶版&lt;br /&gt;
* 『映画 バトル・ロワイヤル写真集』（2000年、[[ワニブックス]]） - 絶版&lt;br /&gt;
* 『トレーディングカードマガジン GENICA vol.15』（2001年、[[河野英喜]]撮影、東京ニュース通信社） - 絶版&lt;br /&gt;
* 『digi+Girls kishin NO.4 栗山 千明』（2004年、篠山紀信撮影、[[朝日出版社]]） - 絶版&lt;br /&gt;
* 『20歳のメモリアル「プリンセス」栗山千明×[[蜷川実花]]』（2004年、[[講談社]]） - 絶版&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 書籍 ===&lt;br /&gt;
* ティーンズサイト大冒険（2001年、勁文社） - 絶版&lt;br /&gt;
* SCHOOL OF LOCK! DAYS/TOKYO（2006年、TOKYO FM出版）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ビデオ ===&lt;br /&gt;
* 『小六チャレンジ4月号付録 算数パワーアップシリーズ 算数ラクラクビデオ 「見るだけでわかる 6年算数のツボ」』（1996年頃、[[進研ゼミ]]小学講座）&lt;br /&gt;
* 『天使 angels』（1996年、[[ジェネオンエンタテインメント|パイオニアLDC]]）&lt;br /&gt;
* 『死国にて…栗山千明』（1996年、[[角川書店]]）&lt;br /&gt;
* 『[[呪怨]]』（2000年、[[東映]]） - 田村瑞穂 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
* 『天使 angels』（1997年、パイオニアLDC）&lt;br /&gt;
* 『digi+KISHIN DVD 栗山千明』（2004年、篠山紀信撮影、小学館）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他の活動 ===&lt;br /&gt;
* [[COMIC CUE]] Volume9（2000年11月、[[イースト・プレス]]） - [[貞本義行]]、[[本谷有希子]]との鼎談&lt;br /&gt;
* [[つくば中央警察署]][[一日署長]]（2003年5月10日）&lt;br /&gt;
* [[龍が如く OF THE END]]（2011年、[[SEGA]]） - 浅木美涼 役（声）&lt;br /&gt;
* シャドウ オブ ザ ダムド（2011年、[[エレクトロニック・アーツ]]） - ポーラ ウェリントン 役（声）&lt;br /&gt;
読売新聞(2014年3月16日)インタビュー掲載&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル !! 規格品番 !! 最高位 !! 備考 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
|[[2010年]][[2月24日]] || '''[[流星のナミダ]]''' || DFCL-1622|| 11位 || CHiAKi KURiYAMA名義。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2nd&lt;br /&gt;
| 2010年[[11月17日]] || '''[[可能性ガール]]''' || DFCL-1708 || 30位 || [[布袋寅泰]]プロデュース&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3rd&lt;br /&gt;
| [[2011年]][[1月26日]]|| '''[[コールドフィンガーガール]]'''||DFCL-1732||39位 || [[浅井健一]]プロデュース&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4th&lt;br /&gt;
| 2011年[[3月2日]]|| '''[[おいしい季節/決定的三分間]]'''|| DFCL-1759/60||37位||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[椎名林檎]]プロデュース。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 5th&lt;br /&gt;
| 2011年[[11月23日]]||'''[[月夜の肖像]]'''|| DFCL-1814|| 62位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 6th&lt;br /&gt;
| [[2013年]][[4月24日]]||'''[[とよす☆ルシフェリン]]'''|| DFCL-2002||||[[滝善充]]プロデュース&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル !! 規格品番 !! 最高位  &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| 2011年3月16日 || [[CIRCUS (栗山千明のアルバム)|CIRCUS]] || DFCL-1761/1762&amp;lt;br/&amp;gt;DFCL-1763 || 19位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! &lt;br /&gt;
| 2012年1月11日 || [[CIRCUS Deluxe Edition]] || DFCL-1825&amp;lt;br/&amp;gt;DFCL-1826/1827 || &lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== タイアップ ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 曲名&lt;br /&gt;
! タイアップ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[流星のナミダ]]&lt;br /&gt;
| OVA『[[機動戦士ガンダムUC]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[可能性ガール]]&lt;br /&gt;
| TVアニメ『[[よりぬき銀魂さん]]』オープニング主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[コールドフィンガーガール]]&lt;br /&gt;
| TVアニメ『[[レベルE]]』オープニング主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[月夜の肖像]]&lt;br /&gt;
| TVドラマ『[[秘密諜報員 エリカ]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 0&lt;br /&gt;
| [[全薬工業]]「ジキニンIP」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 曲名&lt;br /&gt;
! 発売日&lt;br /&gt;
! 備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|海岸線のホテル&lt;br /&gt;
|2008年[[11月1日]]&lt;br /&gt;
|[[ウルトラ・ヴァイヴ]]よりリリース。映画『[[GSワンダーランド]]』主題歌。ザ・タイツメン名義ミック役としてキーボード・コーラス担当。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[日本の女優一覧]]&lt;br /&gt;
* [[茨城県出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[スペースクラフト]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.spacecraft.co.jp/chiaki_kuriyama/index.html 栗山千明OFFICIAL WEBSITE] - 公式サイト &lt;br /&gt;
* [http://www.chiakikuriyama.net/ CHiAKi KURiYAMA Official Website] - 歌手としての公式サイト &lt;br /&gt;
*[[デフスターレコーズ|DefSTAR Records]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{栗山千明}}&lt;br /&gt;
{{スペースクラフト}}&lt;br /&gt;
{{SCHOOL OF LOCK!}}&lt;br /&gt;
{{ニコラ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:くりやま ちあき}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性声優]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニコモ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ピチモ]]&lt;br /&gt;
[[Category:少女ヌードモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:SCHOOL OF LOCK!]]&lt;br /&gt;
[[Category:スペースクラフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:デフスターレコーズ]]&lt;br /&gt;
[[Category:茨城県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1984年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>58.91.107.253</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%81%AF%E3%82%84%E3%81%8F%E8%B5%B7%E3%81%8D%E3%81%9F%E6%9C%9D%E3%81%AF%E2%80%A6&amp;diff=259197</id>
		<title>はやく起きた朝は…</title>
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				<updated>2014-11-02T00:03:49Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;58.91.107.253: /* 概要 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;『'''はやく起きた朝は…'''』（はやくおきたあさは…）は、[[2005年]][[4月3日]]から[[フジテレビジョン|フジテレビ]]で毎週[[日曜日]]の6:30 - 7:00（[[日本標準時|JST]]）に放送されている[[トーク番組|トーク]][[バラエティ番組|バラエティ]][[テレビ番組|番組]]である。一部地域にも系列ネット局されている。[[ステレオ放送]]、[[文字多重放送]]を実施している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本項目では前身である『'''おそく起きた朝は…'''』（おそくおきたあさは…、略称「おそ朝」）、『'''おそく起きた昼は…'''』（おそくおきたひるは…、略称「おそ昼」）の2番組についても併せて記述する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
1994年4月に『おそ朝』としてスタートし、その後2度の改題と時間帯変更を経て現在に至る。2005年の2度目の枠移動からは番組開始時からの[[資生堂]]に加え、[[東京瓦斯|東京ガス]]等がスポンサーに加わり（いずれも関東地方のみ）、ガスを使うクッキングコーナーが登場している。2009年4月に放送15周年目を迎え、2014年6月8日の放送で通算1000回を記録した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
松居と森尾と磯野の3人が、視聴者から寄せられた不平・不満・愚痴などの[[はがき]]をおしゃべりを交えながら紹介するのが主な内容で、『おそ昼』からは料理を披露するコーナーも時々行われている。番組初期には[[井崎脩五郎]]がオブザーバー的に出演していたが、放送開始から1年後には男性ゲスト1名を呼ぶ形式に変更。その後現在の女性レギュラー陣3名による形式が定着し、これにより「女性が主役のトーク番組」という色合いが強まった。現在は前述のトークを中心に、「直美のはや起きクッキング」「由美のアメリカ生活プチ情報」「貴理のお耳拝借」などのコーナーが放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
BGMとして番組中さまざまな音楽が流れており、当初は松居が横にあるラジカセで曲を変える仕草をしていた。また磯野がセンターで番組を進行しているが、これは[[チャイルズ]]時代の磯野のポジションを参考にして配置された。また、松居曰く磯野がセンターでないと飲み屋などで荒れ始めるという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年7月22日は『[[FNS27時間テレビ (2012年)|FNS27時間テレビ26 笑っていいとも!真夏の超団結特大号!!徹夜でがんばっちゃってもいいかな?]]』内で早朝5:30頃から当番組の特別編「ずっと起きていた朝は…」が生放送され、コーナー終盤では27時間テレビの総合司会である[[タモリ]]が飛び入り出演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
関東地区では2014年7月12日に当番組の特別版『はやく起きた朝は…SP はや朝女子vs男子』が[[チャンネルΣ]]枠にて放送され、番組初期にレギュラーだった井崎と[[佐々木健介]]をゲストに迎えトークを展開した。&lt;br /&gt;
2014年11月2日は冒頭に10月14日に収録したものと表示された。磯野貴理子が脳梗塞で倒れた為。この事はYahoo!にも乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送時間 ==&lt;br /&gt;
* おそく起きた朝は…：毎週日曜9:30 - 10:00（1994年4月3日 - 2003年3月30日）&lt;br /&gt;
* おそく起きた昼は…：毎週日曜13:30 - 14:00（2003年4月6日 - 2005年3月27日）&lt;br /&gt;
* はやく起きた朝は…：毎週日曜6:30 - 7:00（2005年4月3日 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放映ネット局 ==&lt;br /&gt;
フジテレビ及びキー局同時ネットの放送局は番組終了後、次番組『[[ボクらの時代]]』の5秒[[クロスプログラム|ジャンクション（クロスプログラム）]]が挿入される。早朝番組でクロスプログラムが挿入されるケースは非常に珍しい。&lt;br /&gt;
*[[フジテレビジョン|フジテレビ]]（制作局）&lt;br /&gt;
*[[仙台放送]]（キー局同時ネット。2011年10月よりネット開始。2012年4月から2013年3月までは毎週土曜5:00 - 5:30 6日遅れ）&lt;br /&gt;
*[[テレビ静岡]]（キー局同時ネット）&lt;br /&gt;
*[[東海テレビ放送|東海テレビ]]（2011年4月よりキー局同時ネット。それまでは不定期放送だった。おそ朝時代は深夜に放送の時期があった）&lt;br /&gt;
*[[新潟総合テレビ]]（毎週火曜15:03 - 15:31）&lt;br /&gt;
*[[京都放送|KBS京都]]（毎週日曜8:00 - 8:30）&lt;br /&gt;
*[[山陰中央テレビジョン放送|山陰中央テレビ]]（毎週土曜10:00 - 10:30）&lt;br /&gt;
*[[テレビ新広島]]（毎週日曜6:15 - 6:45 二週間遅れ）&lt;br /&gt;
*[[高知さんさんテレビ]]（毎週土曜10:00 - 10:30）&lt;br /&gt;
*[[テレビ大分]]（毎週月曜10:25 - 10:55）&lt;br /&gt;
*[[テレビ熊本|テレビくまもと]]（毎週土曜10:55 - 11:25）&lt;br /&gt;
*[[テレビ宮崎]]（毎週水曜10:45 - 11:15）&lt;br /&gt;
;過去のネット局&lt;br /&gt;
*[[岩手めんこいテレビ]]（2010年12月26日を以って打ち切り。1か月遅れで「おそ朝」時代から同じ時間で放送されていた。「おそ朝」時代は同時ネット）&lt;br /&gt;
*[[さくらんぼテレビジョン|さくらんぼテレビ]]（2011年10月 - 2012年7月の9ケ月間、毎週土曜10:40 - 11:10→9:55 - 10:25に放送されていた）&lt;br /&gt;
*[[福島テレビ]]（2011年3月5日を以って打ち切り。）&lt;br /&gt;
*[[テレビ西日本]]（放送当時は、フジテレビと同時ネットであった。）&lt;br /&gt;
*[[サガテレビ]]（毎週月曜10:50 - 11:19）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演者 ==&lt;br /&gt;
* [[松居直美 (タレント)|松居直美]]&lt;br /&gt;
* [[森尾由美]]&lt;br /&gt;
* [[磯野貴理子]]&lt;br /&gt;
* [[井崎脩五郎]]（初期のみ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 森の磯松 ==&lt;br /&gt;
1999年に歌手デビュー、これまでに2枚のシングルをリリースしている。ユニット名は3人の名前の頭文字を取ったもの。現在は活動停止中である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
*「Happy Line」&lt;br /&gt;
*「おそく起きた朝は･･･」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== DVD ==&lt;br /&gt;
*「おそく起きた朝は…＆昼は」&lt;br /&gt;
おそ朝＆おそ昼10年史1994～2004&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==オン・ステージ==&lt;br /&gt;
{{更新|section=1|date=2011年6月}}&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
2000年より、毎年2月に東京・池袋[[サンシャイン劇場]]にて行われる舞台。1幕はコメディー、2幕は歌謡ショーの構成である。なお、この舞台公演のダイジェスト版が後日放送される。かつては名古屋、福岡でも上演されていたが、近年はサンシャイン劇場のみでの公演となっている。&lt;br /&gt;
=== プログラム ===&lt;br /&gt;
==== 「はやく起きた朝は…オン・ステージ2006」 ====&lt;br /&gt;
; 一幕&lt;br /&gt;
:* 「グチ屋」&lt;br /&gt;
:** グチ屋の主人「おやっさん」：森尾由美&lt;br /&gt;
:** 貴理子の夫（正司）：松居直美&lt;br /&gt;
:** 由美の夫（河合）：磯野貴理子&lt;br /&gt;
; 二幕&lt;br /&gt;
:* 「歌謡ショー」&lt;br /&gt;
====「おそく起きた昼は…オン・ステージ2005」====&lt;br /&gt;
; 一幕&lt;br /&gt;
:* 「カラオケボックス」&lt;br /&gt;
:** 磯野貴理子：磯野貴理子&lt;br /&gt;
:** 森尾由美：森尾由美&lt;br /&gt;
:** 松居直美：松居直美&lt;br /&gt;
:* 「直美の新曲発表」&lt;br /&gt;
:** マッキー・磯野：磯野貴理子&lt;br /&gt;
:** ラッキー・森尾：森尾由美&lt;br /&gt;
:** 松居直美：松居直美&lt;br /&gt;
;二幕&lt;br /&gt;
:* 「歌謡ショー」&lt;br /&gt;
:** ※磯野貴理子の変装「ラッコ」「金玉満堂」&lt;br /&gt;
==== 「おそく起きた昼は…オン・ステージ2004」 ====&lt;br /&gt;
; 一幕&lt;br /&gt;
:* 「貴理子の新婚生活」&lt;br /&gt;
:** キッキ（磯野貴理子）：森尾由美&lt;br /&gt;
:** ヒーくん（夫）：松居直美&lt;br /&gt;
:** 貴理の父＆正司師匠：磯野貴理子&lt;br /&gt;
:* 「年下好きの直美の10年後」&lt;br /&gt;
:** 松居直美：松居直美&lt;br /&gt;
:** 直樹：森尾由美&lt;br /&gt;
:** 直樹の後輩＆家庭教師：磯野貴理子&lt;br /&gt;
; 二幕&lt;br /&gt;
:* 「歌謡ショー」&lt;br /&gt;
==== 「おそく起きた朝は…オン・ステージ2003」 ====&lt;br /&gt;
; 一幕&lt;br /&gt;
:* 「美女も野獣もGood Luck!!」&lt;br /&gt;
:** 占い師＆鍋奉行刑事：松居直美&lt;br /&gt;
:** テレビプロデューサー＆酔っ払い：森尾由美&lt;br /&gt;
:** いろんな役＆サギ夫：磯野貴理子&lt;br /&gt;
; 二幕&lt;br /&gt;
:* 「歌謡ショー」&lt;br /&gt;
:** ※磯野貴理子の変装「金玉マン」「スパッツ刑事」&lt;br /&gt;
==== 「おそく起きた朝は…オン・ステージ2002」 ====&lt;br /&gt;
; 一幕&lt;br /&gt;
:* おそ朝ちょっぴりミュージカル「あしたはちょっぴりしあわせ･･･かな?」&lt;br /&gt;
:** 女優を目指す娘「磯野マヤ」（17歳）：磯野貴理子&lt;br /&gt;
:** ラーメン屋の女店主「月影直美」（37歳）：松居直美&lt;br /&gt;
:** 劇団の看板女優「姫川由美」（37歳）：森尾由美&lt;br /&gt;
; 二幕&lt;br /&gt;
:* 「歌謡ショー」&lt;br /&gt;
:** ※磯野貴理子の変装「ラーメン」&lt;br /&gt;
====「おそく起きた朝は…2000」====&lt;br /&gt;
; 一幕&lt;br /&gt;
:* 「カリフォルニア」&lt;br /&gt;
:** ママ：森尾由美&lt;br /&gt;
:** ゆうか：松居直美&lt;br /&gt;
:** 動物くん：磯野貴理子&lt;br /&gt;
:* デンマーク「マッチ売りの少女」&lt;br /&gt;
:** マッチ売りの少女：磯野貴理子&lt;br /&gt;
:** 神様：松居直美&lt;br /&gt;
:** 魔女：森尾由美&lt;br /&gt;
:** ※磯野貴理子の変装「ラッコ」「牛」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オンステージTHE MOVIE ===&lt;br /&gt;
舞台版『はやく起きた朝は…オン・ステージ』が15年目の節目を迎えるのを記念して、[[2011年]][[6月18日]]に番組初の映画化作品となる『'''はやく起きた朝は…オンステージTHE MOVIE'''』が劇場公開。2011年舞台公演をメインに過去の名場面なども交えて構成。劇場版も三宅自ら[[映画監督|監督]]として[[メガホン]]を執っている。また森尾由美の所属事務所で、映画に関するノウハウを持つ[[スターダストプロモーション]]が製作に携わっている（同社の細野社長がエグゼクティブプロデューサーを務め、関連会社のS・D・Pが配給を担当）。&lt;br /&gt;
==== スタッフ（映画） ====&lt;br /&gt;
* 監督 - [[三宅恵介]]&lt;br /&gt;
* 舞台監督 - 塩原大介&lt;br /&gt;
* エグゼクティブプロデューサー - [[細野義朗]]&lt;br /&gt;
* プロデューサー - 加藤伸崇&lt;br /&gt;
* 脚本 - [[高橋秀樹 (放送作家)|高橋秀樹]]、矢頭浩&lt;br /&gt;
* 制作 - [[千代田企画]]&lt;br /&gt;
* 製作 - 「はや朝THE MOVIE」製作委員会&lt;br /&gt;
* 配給 - [[スターダストピクチャーズ|S・D・P]]&lt;br /&gt;
* 宣伝協力 - [[フジテレビジョン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
* 企画：[[常田久仁子]]（千代田企画&amp;lt;ref&amp;gt;以前は[[プロデューサー]]、[[2009年]][[10月4日]]から[[2010年]][[11月]]の[[死去]]までは[[スーパーバイザー]]。&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
* 構成：[[高橋秀樹 (放送作家)|高橋秀樹]]、矢頭浩&lt;br /&gt;
* 技術：斉藤晴夫&lt;br /&gt;
* カメラ：山内光&lt;br /&gt;
* 映像：小林沙紀、神田圭子&lt;br /&gt;
* 音声：佐藤可奈&lt;br /&gt;
* VTR：中村武&lt;br /&gt;
* 照明：岩田研二、西澤庸浩&lt;br /&gt;
* 音響効果：小堀一&lt;br /&gt;
* MA：村田昌栄&lt;br /&gt;
* デザイン：[[山本修身]]&lt;br /&gt;
* 小道具：[[テレフィット]]&lt;br /&gt;
* 美術進行：大村和夫&lt;br /&gt;
* CG：川崎将洋&lt;br /&gt;
* ヘアメイク：高橋亜子、甲斐女衣花&lt;br /&gt;
* フラワーアレンジ：阿部みどり&lt;br /&gt;
* TK：山崎裕子&lt;br /&gt;
* 編成担当：南條祐紀（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* 広報：手塚朝美（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* 占い：美アンジェリー&lt;br /&gt;
* 協力：オクトー、[[ディノス|dinos]]&lt;br /&gt;
* 技術協力：[[千代田ビデオ]]&lt;br /&gt;
* ディレクター：石垣勤、塩原大介、金田光弘（千代田企画）&lt;br /&gt;
* プロデューサー：[[三宅恵介]]（フジテレビ） &lt;br /&gt;
* 制作著作：[[千代田企画]]、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]&amp;lt;ref&amp;gt;以前は企画制作だった。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去のスタッフ ===&lt;br /&gt;
* 音声：池上広大&lt;br /&gt;
* CG：神山美紀&lt;br /&gt;
* ヘアメイク：安藤有美&lt;br /&gt;
* TK：山崎より子&lt;br /&gt;
* 編成担当：林英美（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* 広報：島谷真理（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* プロデューサー：[[亀高美智子]]&amp;lt;ref&amp;gt;2009年10月4日 - 2012年。&amp;lt;/ref&amp;gt;（フジテレビ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[高島屋]] - 現在の筆頭提供スポンサー（関東地区限定）。提供読みは「株式会社高島屋」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注・出典 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.fujitv.co.jp/b_hp/hayaasa/ はやく起きた朝は…（フジテレビ公式）]&lt;br /&gt;
* [http://www.chiyoda-tv.com/osooki/index.html OSOOKI WEB]（千代田企画による番組公式サイト）&lt;br /&gt;
* [http://www.hayaasa-movie.jp/ はやく起きた朝は…オンステージTHE MOVIE]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:はやくおきたあさは}}&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビのトーク番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビのバラエティ番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:2005年のテレビ番組 (日本)]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の舞台作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:2011年の映画]]&lt;br /&gt;
[[Category:2000年の舞台作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:継続中の作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:FNSの日]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>58.91.107.253</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%B4%E3%83%B3%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%83%AB%E6%94%B9&amp;diff=259193</id>
		<title>ドラゴンボール改</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%B4%E3%83%B3%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%83%AB%E6%94%B9&amp;diff=259193"/>
				<updated>2014-11-01T23:55:26Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;58.91.107.253: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;『'''ドラゴンボール改'''』（ドラゴンボールかい、''DRAGON BALL KAI''）は、[[鳥山明]]の[[漫画]]作品『[[ドラゴンボール]]』を原作とする、[[東映アニメーション]]制作の[[テレビアニメ]]。正式タイトルは『'''放送開始20周年記念アンコール ドラゴンボール改 鳥山明オリジナルカット版'''』。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[1989年]][[4月26日]]から[[1996年]][[1月31日]]まで[[フジネットワーク|フジテレビ系列]]で6年と9ヶ月間放送されていた大ヒットテレビアニメ『[[ドラゴンボールZ]]』の[[デジタルリマスター]]再編集版として[[2009年]][[4月5日]]から同系列で放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原作者の鳥山明自らが監修に携わり、[[アフレコ]]は新規に行われた。既に故人となっている声優については別の声優を起用し、それ以外でも一部声優の変更がある。「スピーディーな展開」という観点から、『Z』におけるアニメオリジナル描写や引きのばし等を大幅にカットし、概ね原作に忠実な展開となっている。&lt;br /&gt;
2014年4月からブウ褊が放送された&lt;br /&gt;
2月21日のYahoo!とVジャンブで発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 内容・変更など ==&lt;br /&gt;
* [[BGM]]や[[スクリーン・アスペクト比]]（画面の上下をカットして[[16:9]]）に変更があるほか、音声面ではモノラル放送から[[ステレオ放送]]となった。&lt;br /&gt;
* 『Z』放送当時に問題がなかったものの、現在の放送倫理上問題のあるシーン（赤ちゃんの下半身部分、出血シーンなど）についてはトレースによる描き直しで修正が加えられている。また、「ぶち殺すぞ」といった過激な台詞も一部「撃つぞ」などと修正されている。&lt;br /&gt;
* この枠は『ドリーム9』とされているため、アイキャッチにそのロゴが表示されているが関東と佐賀と静岡と宮城以外{{要出典}}ではそのテロップは表示されていない。&lt;br /&gt;
* 提供クレジット読みはフジテレビのみOP提供後に悟空、次回予告後に悟飯が行い、その他の局では各局でのクレジット送出とアナウンサーによる読みになっている。&lt;br /&gt;
* 『[[ゲゲゲの鬼太郎 (アニメ)|ゲゲゲの鬼太郎]]』（第5シリーズ）と同様、[[桃屋]]提供局では、桃屋と番組のキャラクターがコラボレーションしたCMが放映されている。関東と佐賀と静岡と宮城{{要出典}}では番組終了後『[[ONE PIECE (アニメ)|ONE PIECE]]』への受け渡しスポットが放送される（それ以外の同時ネット局では各ローカル番組の次番組スポットに差し替え）。&lt;br /&gt;
:4月 [[クリリン]]と[[モンキー・D・ルフィ]]&lt;br /&gt;
:5月 [[孫悟飯]]と[[トニートニー・チョッパー]]&lt;br /&gt;
:6月 [[ピッコロ (ドラゴンボール)|ピッコロ]]と[[ロロノア・ゾロ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
*フジテレビ日曜朝9時のアニメ枠では「[[金色のガッシュ!!|金色のガッシュベル!!]]」第107話を最後に廃止されていた本編の途中にCMを挟むという放送形態が約5年ぶりに本作で復活した。&lt;br /&gt;
* 下記は第1話より（第2話以降は修正済み）&lt;br /&gt;
** OPテーマの歌詞にスペルミス（誤：paradi'''c'''e→正：paradi'''s'''e）&lt;br /&gt;
** EDのキャスト欄の亀仙人役の声優名に誤字（誤：佐藤正'''浩'''→正：佐藤正'''治'''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メイン・キャスト ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[孫悟空 (ドラゴンボール)|孫悟空]]、[[孫悟飯]]、バーダック - [[野沢雅子]]   &lt;br /&gt;
* [[ベジータ]]、[[ニコチャン家来]] - [[堀川りょう]]   &lt;br /&gt;
* [[ピッコロ (ドラゴンボール)#ピッコロ(マジュニア)|ピッコロ]] - [[古川登志夫]]   &lt;br /&gt;
* [[天津飯 (ドラゴンボール)|天津飯]] - [[緑川光]]&lt;br /&gt;
* [[クリリン]]、ヤジロベー、占いババ - [[田中真弓]]&lt;br /&gt;
* [[ヤムチャ]] - [[古谷徹]]   &lt;br /&gt;
* [[チチ (ドラゴンボール)|チチ]]、[[プーアル]] - [[渡辺菜生子]]   &lt;br /&gt;
* [[餃子 (ドラゴンボール)|餃子]] - [[江森浩子]]   &lt;br /&gt;
* [[ブルマ (ドラゴンボール)|ブルマ]] - [[鶴ひろみ]]   &lt;br /&gt;
* [[ウーロン]]、カリン - [[龍田直樹]]&lt;br /&gt;
* [[ミスターサタン]] - [[石塚運昇]]   &lt;br /&gt;
* ナレーター、界王 - [[八奈見乗児]]   &lt;br /&gt;
* 神様 - [[青野武]]、[[島田敏]]   &lt;br /&gt;
* 神龍 - [[内海賢二]]&lt;br /&gt;
* [[山吹みどり先生]] - [[皆口裕子]] &lt;br /&gt;
* ミスターポポ - [[川津泰彦]] &lt;br /&gt;
* ドドリア - [[長嶝高士]] &lt;br /&gt;
* ザーボン - [[三浦祥朗]]&lt;br /&gt;
* [[亀仙人]](武天老師)、[[虎八郎]] - [[佐藤正治]]   &lt;br /&gt;
* 牛魔王、閻魔大王 - [[郷里大輔]]   &lt;br /&gt;
* ウミガメ、バブルス - [[藤本たかひろ]]&lt;br /&gt;
* [[ドクター・ゲロ]]、[[摘鶴天]] - [[矢田耕司]]&lt;br /&gt;
* [[則巻みどり]] - [[向井真理子]] &lt;br /&gt;
* [[ギニュー]] - [[小西克幸]]&lt;br /&gt;
* [[空豆タロウ]] - [[太田真一郎]]&lt;br /&gt;
* [[ニコチャン大王]] - [[島田敏]]&lt;br /&gt;
* アンパンマン、[[カン太]] - [[戸田恵子]]&lt;br /&gt;
* たこやきまん - [[岸野一彦]]&lt;br /&gt;
* おこのみやきまん - [[小野健一]]&lt;br /&gt;
* ジース - [[岸尾大輔]]※ゴルド大王の子分&lt;br /&gt;
* リクーム - [[佐々木誠二]]※ゴルド大王の子分&lt;br /&gt;
* バータ - [[小野坂昌也]]※ゴルド大王の子分&lt;br /&gt;
* グルト - [[高戸靖広]]※ゴルド大王の子分&lt;br /&gt;
* ドクロ王 - [[宗矢樹頼]]&lt;br /&gt;
* クモネコ - [[辻治樹]]※ドクロ王の子分&lt;br /&gt;
* マントヒヒ - [[辻親八]]&lt;br /&gt;
* タヌコ - [[小林優子]]※マントヒヒの子分&lt;br /&gt;
* ニャオン - [[堀内賢雄]]&lt;br /&gt;
* コン - [[内川藍維]]※ニャオンの子分&lt;br /&gt;
* ニャーゴ/ニャンダーかめん - [[浅野まゆみ]]&lt;br /&gt;
* ドクロ仮面 - [[林家こぶ平]]&lt;br /&gt;
* 月光仮面 - [[宮村優子]]&lt;br /&gt;
* スクコ - [[高乃麗]]&lt;br /&gt;
* [[ドンベ]] - [[山口勝平]]&lt;br /&gt;
* はみがきまん - [[阪口大助]]&lt;br /&gt;
* SLマン - [[西村朋紘]]&lt;br /&gt;
* チャーハン王子 - [[梅田貴公美]]&lt;br /&gt;
* ラーメンてんし - [[折笠富美子]]&lt;br /&gt;
* [[木緑あかね]] - [[小西寛子]]&lt;br /&gt;
* [[空豆ピースケ]] - [[浦和めぐみ]]&lt;br /&gt;
* [[ランチ]] - [[小山茉美]]&lt;br /&gt;
* [[オボッチャマン]] - [[くまいもとこ]]&lt;br /&gt;
* [[孫炒飯]]、[[渡崎計夫]] - [[土井美加]]&lt;br /&gt;
* [[摘突詰]] - [[置鮎龍太郎]]&lt;br /&gt;
* [[則巻アラレ]] - [[川田妙子]]&lt;br /&gt;
* [[則巻千兵衛]] - [[屋良有作]]&lt;br /&gt;
* [[ゴルド大王]] - [[大友龍三郎]]&lt;br /&gt;
* [[セル]] - [[若本規夫]]&lt;br /&gt;
* [[フリーザ]] - [[中尾隆聖]]   &lt;br /&gt;
* [[ナッパ]] - [[稲田徹]] &lt;br /&gt;
* [[ラディッツ]]、[[孫悟飯 (孫悟空の育ての親)]]、[[ドンベ]] - [[千葉繁]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
* 企画：[[松崎容子]]、[[森下孝三]]&lt;br /&gt;
* 原作：[[鳥山明]]&lt;br /&gt;
* プロデューサー：情野誠人、木村京太郎、小原康平&lt;br /&gt;
* 音楽：[[山本健司]]&lt;br /&gt;
* 製作担当：風間厚徳&lt;br /&gt;
* シリーズ構成協力：佐渡和隆、キャラメル・ママ&lt;br /&gt;
* 編集：福光伸一&lt;br /&gt;
* 編集助手：古庄賢太郎&lt;br /&gt;
* 音響監督：長崎行男&lt;br /&gt;
* 録音：伊東光晴&lt;br /&gt;
* 録音助手：新垣未希&lt;br /&gt;
* 効果：新井秀徳（[[フィズサウンドクリエイション]]）&lt;br /&gt;
* 録音スタジオ：[[タバック]]&lt;br /&gt;
* 演出：野渡康弘&lt;br /&gt;
* 制作協力：[[東映]]&lt;br /&gt;
* 制作：[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、[[東映アニメーション]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主題歌 ==&lt;br /&gt;
; オープニングテーマ &lt;br /&gt;
:; 『Dragon Soul』（[[コロムビアミュージックエンタテインメント]]）&lt;br /&gt;
:: 作詞:[[吉元由美]] 作曲:[[岩崎貴文]] 編曲:京田誠一 歌:[[谷本貴義]] &lt;br /&gt;
; エンディングテーマ &lt;br /&gt;
:; 『Yeah! Break! Care! Break!（ヤブレカブレ） 』（コロムビアミュージックエンタテインメント）&lt;br /&gt;
:: 作詞:[[森由里子]] 作曲:岩崎貴文 編曲:京田誠一 歌:谷本貴義&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放映リスト ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- Wikipedia:性急な編集をしないに基づき未放送分（次回予告で発表済みのものを除く）を直接記述しないでください。記述するとしても、コメントアウトして記述してください。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--作画監督・美術はクレジットされていないため、判明するまでコメントアウトで。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{継続中の作品|放映リスト|section=1}}&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--中央配置にしないでください。詳細は[[Wikipedia:ウィキプロジェクト アニメ]]（[[PJ:ANIME]]）参照。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
!放送日!!話数!!サブタイトル!!脚本!&amp;lt;!--!作画監督!!美術!--&amp;gt;!Z演出!!Z各当話数&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/04/05||align=&amp;quot;right&amp;quot;|1||闘いの幕開け!&amp;lt;br&amp;gt;帰ってきたぞ孫悟空||[[小山高生]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[隅沢克之]]||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|[[西尾大介]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[葛西治]]||[[ドラゴンボールZ たったひとりの最終決戦〜フリーザに挑んだZ戦士 孫悟空の父〜|ZSP1]]&amp;amp;[[ドラゴンボール (アニメ)|無印]]ダイジェスト&amp;lt;br /&amp;gt;1話-2話Aパート&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/04/12||align=&amp;quot;right&amp;quot;|2||敵は悟空の兄!?&amp;lt;br&amp;gt;最強戦士サイヤ人の秘密||小山高生&amp;lt;br /&amp;gt;[[井上敏樹]]||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|葛西治&amp;lt;br /&amp;gt;竹之内和久||2話Bパート-3話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/04/19||align=&amp;quot;right&amp;quot;|3||命をかけた闘い!&amp;lt;br&amp;gt;悟空とピッコロ捨て身の猛攻||井上敏樹&amp;lt;br /&amp;gt;小山高生||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|上田芳裕&amp;lt;br /&amp;gt;竹之内和久||4話-5話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/04/26||align=&amp;quot;right&amp;quot;|4||あの世で走れ孫悟空!&amp;lt;br&amp;gt;100万キロの蛇の道||小山高生&amp;lt;br /&amp;gt;照井啓司||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|竹之内和久&amp;lt;br /&amp;gt;[[橋本みつお|橋本光夫]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[岡崎稔]]||6話(一部7話Bパート)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/05/03||align=&amp;quot;right&amp;quot;|5||荒野のサバイバル!&amp;lt;br&amp;gt;月夜が悟飯を呼び覚ます||照井啓司&amp;lt;br /&amp;gt;小山高生||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|岡崎稔&amp;lt;br /&amp;gt;上田芳裕||7話-8話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/05/10||align=&amp;quot;right&amp;quot;|6||辿り着いた終点!&amp;lt;br&amp;gt;界王様のおちゃめな試練||隅沢克之&amp;lt;br /&amp;gt;井上敏樹&amp;lt;br /&amp;gt;戸田博史||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|葛西治&amp;lt;br /&amp;gt;岡崎稔&amp;lt;br /&amp;gt;上田芳裕&amp;lt;br /&amp;gt;竹之内和久||18話Bパート-19話Aパート&amp;lt;br /&amp;gt;(一部11話A、14話、17話)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/05/17||align=&amp;quot;right&amp;quot;|7||10倍重力と闘え!&amp;lt;br&amp;gt;悟空よ修行はかけっこだ||戸田博史&amp;lt;br /&amp;gt;小山高生||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|竹之内和久&amp;lt;br /&amp;gt;橋本光夫||19話Bパート-20話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/05/24||align=&amp;quot;right&amp;quot;|8||いでよ神龍!&amp;lt;br&amp;gt;サイヤ人ついに地球到着||照井啓司||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|岡崎稔||21話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/05/31||align=&amp;quot;right&amp;quot;|9||ヤムチャ奮闘!&amp;lt;br&amp;gt;おそるべし栽培マン||小山高生|&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|竹之内和久&amp;lt;br /&amp;gt;上田芳裕||22話-23話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/06/07||align=&amp;quot;right&amp;quot;|10||待ってろ餃子!&amp;lt;br&amp;gt;天津飯絶叫の気功砲||隅沢克之&amp;lt;br /&amp;gt;戸田博史|&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|葛西治&amp;lt;br /&amp;gt;折目達也&amp;lt;br /&amp;gt;西尾大介||24話-25話 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/06/14||align=&amp;quot;right&amp;quot;|11||間に合うか孫悟空!?&amp;lt;br&amp;gt;戦闘再開まで3時間|| |&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;| ||26話- &lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送局 ==&lt;br /&gt;
放送時間は9:00-9:30となっているが、CMが前に入るため正確には9:02-である。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
![[放送対象地域]]&lt;br /&gt;
!放送局&amp;lt;!--略称で表記したり、併記しないこと。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
!系列&lt;br /&gt;
!放送曜日･時間&lt;br /&gt;
!遅れ日数&amp;lt;!--特番などによる変動があるため、各局の通常時の最短遅れ日数を記述して下さい。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[関東広域圏]]&lt;br /&gt;
|[[フジテレビジョン|フジテレビ]]（制作局）&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;23&amp;quot; |[[フジネットワーク|フジテレビ系]] &lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;14&amp;quot; |日曜 9:00 - 9:30&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;14&amp;quot; |'''同時ネット'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[北海道]]&lt;br /&gt;
|[[北海道文化放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岩手県]]&lt;br /&gt;
|[[岩手めんこいテレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮城県]]&lt;br /&gt;
|[[仙台放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山形県]]&lt;br /&gt;
|[[さくらんぼテレビジョン|さくらんぼテレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[新潟県]]&lt;br /&gt;
|[[新潟総合テレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長野県]]&lt;br /&gt;
|[[長野放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[静岡県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ静岡]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[石川県]]&lt;br /&gt;
|[[石川テレビ放送|石川テレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[中京広域圏]]&lt;br /&gt;
|[[東海テレビ放送|東海テレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岡山県]]・[[香川県]]&lt;br /&gt;
|[[岡山放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広島県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ新広島]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福岡県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ西日本]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[佐賀県]]&lt;br /&gt;
|[[サガテレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[熊本県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ熊本]]&lt;br /&gt;
|土曜 5:30 - 6:00&lt;br /&gt;
|6日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[近畿広域圏]]&lt;br /&gt;
|[[関西テレビ放送|関西テレビ]]&lt;br /&gt;
|日曜 9:00 - 9:30&lt;br /&gt;
|7日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長崎県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ長崎]]&lt;br /&gt;
|月曜 15:29 - 15:58&lt;br /&gt;
|8日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鳥取県]]・[[島根県]]&lt;br /&gt;
|[[山陰中央テレビジョン放送|山陰中央テレビ]]&lt;br /&gt;
|木曜 16:23 - 16:53&lt;br /&gt;
|11日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[富山県]]&lt;br /&gt;
|[[富山テレビ放送|富山テレビ]]&lt;br /&gt;
|土曜 6:30 - 7:00&lt;br /&gt;
|13日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[愛媛県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ愛媛]]&lt;br /&gt;
|日曜 9:00 - 9:30&lt;br /&gt;
|14日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鹿児島県]]&lt;br /&gt;
|[[鹿児島テレビ放送|鹿児島テレビ]]&lt;br /&gt;
|火曜 15:30 - 16:00&lt;br /&gt;
|16日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[秋田県]]&lt;br /&gt;
|[[秋田テレビ]]&lt;br /&gt;
|水曜 16:23 - 16:53&lt;br /&gt;
|17日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福井県]]&lt;br /&gt;
|[[福井テレビジョン放送|福井テレビ]]&lt;br /&gt;
|日曜 9:30 - 10:00&lt;br /&gt;
|28日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮崎県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ宮崎]]&lt;br /&gt;
|フジ・[[Nippon News Network|日テレ]]・[[All-nippon News Network|テレ朝]]系&amp;lt;br /&amp;gt;（[[トリプルネット]]）&lt;br /&gt;
|火曜 15:29 - 15:58&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |37日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[高知県]]&lt;br /&gt;
|[[高知さんさんテレビ]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系&lt;br /&gt;
|火曜 15:30 - 16:00&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
※富山テレビは当初は6日遅れだったが、4話と5話の間に「[[ちびまる子ちゃん]]」の再放送を行った（理由は不明）ため、遅れが広がった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲーム ==&lt;br /&gt;
;ドラゴンボール改 サイヤ人来襲&lt;br /&gt;
:[[2009年]][[4月29日]]発売。[[バンダイナムコゲームス]]より発売の[[ニンテンドーDS]]ソフト。初回分には特製[[データカードダス]]付属。『ドラゴンボールZ』のアニメエピソードがメインの[[ロールプレイングゲーム|RPG]]。その他ゲームオリジナルの敵キャラや、ゲームオリジナルのサイドストーリーも挿入されている。&lt;br /&gt;
:当初のタイトルは『ドラゴンボールZ STORY サイヤ人来襲』だったが、発売およそ1か月前に現在のタイトルに変更された。&lt;br /&gt;
:天津飯の声は、他界した鈴置が生前に収録した音声を使用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
手塚治虫『[[ノン・ノラキュラ]]』ユニバーサル・ピクチャーズ&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
高田清美&lt;br /&gt;
デスノの登場人物&lt;br /&gt;
2014年から対決している&lt;br /&gt;
たまこ&lt;br /&gt;
犬丸だしの登場人物&lt;br /&gt;
イベントで孫悟空とビッコロと共演した&lt;br /&gt;
7月19日はピッコロとビーデルと対決した&lt;br /&gt;
翌日は対決した&lt;br /&gt;
マーズ。セーラームーンの登場人物。2014年5月4日に対決した&lt;br /&gt;
花巻。こち亀の登場人物。2014年6月28日にデンデが対決した。7月19日はピッコロとビーデルが対決した&lt;br /&gt;
小田切竜。ごくせんの登場人物。2014年6月29日に対決した&lt;br /&gt;
アンパンマン。同上&lt;br /&gt;
牧野つくし。花男の登場人物。2014年7月6日に対決した&lt;br /&gt;
千秋。のだめの登場人物。2014年7月19日のジョブでピッコロとビーデルと共演した&lt;br /&gt;
ステナ。エコガインダーの登場人物。2014年7月19日にピッコロとビーデルと対決した&lt;br /&gt;
亜弥。１リットルの登場人物。2014年8月3日に対決した&lt;br /&gt;
仮面ライダー電王。2014年8月10日に対決した&lt;br /&gt;
アキ。あまちゃんの登場人物。2014年8月17日に対決した&lt;br /&gt;
ぬーベー。ぬーベーの登場人物。2014年8月31日と10月12日に対決した。玉藻と律子と対決した&lt;br /&gt;
カイト。相棒の登場人物。2014年8月23日に予言魚と対決した&lt;br /&gt;
仏。ヨシヒコの登場人物。2014年8月23日に予言魚と対決した&lt;br /&gt;
塩田渚。暗殺教室の登場人物。日曜日に予言魚が対決している。2014年8月23日も対決した&lt;br /&gt;
見城則子。幸福の王子の登場人物。2014年9月1日に孫悟空と対決した。(SMAPに孫悟空出た為)&lt;br /&gt;
土屋ありす。行進の登場人物。2014年9月14日に対決した&lt;br /&gt;
銀狼。銀狼の登場人物。2014年9月21日に対決した&lt;br /&gt;
ふなっしー。2014年10月26日に対決した&lt;br /&gt;
太鼓の達人。2014年11月2日に対決した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.toei-anim.co.jp/tv/dragon_kai/ 東映アニメーション公式ページ]&lt;br /&gt;
* [http://wwwz.fujitv.co.jp/b_hp/dragonball_kai/index_frame.html フジテレビ公式ページ]&lt;br /&gt;
* [http://www.bandaigames.channel.or.jp/list/ds_dragonball_kai/ DSドラゴンボール改サイヤ人来襲公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:とらこんほおるかい}}&lt;br /&gt;
[[Category:ドラゴンボール|*3]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビ系アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 と|らこんほおるかい]]&lt;br /&gt;
[[Category:2009年のテレビアニメ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>58.91.107.253</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%81%AF%E3%82%84%E3%81%8F%E8%B5%B7%E3%81%8D%E3%81%9F%E6%9C%9D%E3%81%AF%E2%80%A6&amp;diff=259192</id>
		<title>はやく起きた朝は…</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%81%AF%E3%82%84%E3%81%8F%E8%B5%B7%E3%81%8D%E3%81%9F%E6%9C%9D%E3%81%AF%E2%80%A6&amp;diff=259192"/>
				<updated>2014-11-01T23:46:37Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;58.91.107.253: /* 概要 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;『'''はやく起きた朝は…'''』（はやくおきたあさは…）は、[[2005年]][[4月3日]]から[[フジテレビジョン|フジテレビ]]で毎週[[日曜日]]の6:30 - 7:00（[[日本標準時|JST]]）に放送されている[[トーク番組|トーク]][[バラエティ番組|バラエティ]][[テレビ番組|番組]]である。一部地域にも系列ネット局されている。[[ステレオ放送]]、[[文字多重放送]]を実施している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本項目では前身である『'''おそく起きた朝は…'''』（おそくおきたあさは…、略称「おそ朝」）、『'''おそく起きた昼は…'''』（おそくおきたひるは…、略称「おそ昼」）の2番組についても併せて記述する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
1994年4月に『おそ朝』としてスタートし、その後2度の改題と時間帯変更を経て現在に至る。2005年の2度目の枠移動からは番組開始時からの[[資生堂]]に加え、[[東京瓦斯|東京ガス]]等がスポンサーに加わり（いずれも関東地方のみ）、ガスを使うクッキングコーナーが登場している。2009年4月に放送15周年目を迎え、2014年6月8日の放送で通算1000回を記録した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
松居と森尾と磯野の3人が、視聴者から寄せられた不平・不満・愚痴などの[[はがき]]をおしゃべりを交えながら紹介するのが主な内容で、『おそ昼』からは料理を披露するコーナーも時々行われている。番組初期には[[井崎脩五郎]]がオブザーバー的に出演していたが、放送開始から1年後には男性ゲスト1名を呼ぶ形式に変更。その後現在の女性レギュラー陣3名による形式が定着し、これにより「女性が主役のトーク番組」という色合いが強まった。現在は前述のトークを中心に、「直美のはや起きクッキング」「由美のアメリカ生活プチ情報」「貴理のお耳拝借」などのコーナーが放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
BGMとして番組中さまざまな音楽が流れており、当初は松居が横にあるラジカセで曲を変える仕草をしていた。また磯野がセンターで番組を進行しているが、これは[[チャイルズ]]時代の磯野のポジションを参考にして配置された。また、松居曰く磯野がセンターでないと飲み屋などで荒れ始めるという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年7月22日は『[[FNS27時間テレビ (2012年)|FNS27時間テレビ26 笑っていいとも!真夏の超団結特大号!!徹夜でがんばっちゃってもいいかな?]]』内で早朝5:30頃から当番組の特別編「ずっと起きていた朝は…」が生放送され、コーナー終盤では27時間テレビの総合司会である[[タモリ]]が飛び入り出演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
関東地区では2014年7月12日に当番組の特別版『はやく起きた朝は…SP はや朝女子vs男子』が[[チャンネルΣ]]枠にて放送され、番組初期にレギュラーだった井崎と[[佐々木健介]]をゲストに迎えトークを展開した。&lt;br /&gt;
2014年11月2日は冒頭に10月20日に収録したものと表示された。磯野貴理子が脳梗塞で倒れた為。この事はYahoo!にも乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送時間 ==&lt;br /&gt;
* おそく起きた朝は…：毎週日曜9:30 - 10:00（1994年4月3日 - 2003年3月30日）&lt;br /&gt;
* おそく起きた昼は…：毎週日曜13:30 - 14:00（2003年4月6日 - 2005年3月27日）&lt;br /&gt;
* はやく起きた朝は…：毎週日曜6:30 - 7:00（2005年4月3日 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放映ネット局 ==&lt;br /&gt;
フジテレビ及びキー局同時ネットの放送局は番組終了後、次番組『[[ボクらの時代]]』の5秒[[クロスプログラム|ジャンクション（クロスプログラム）]]が挿入される。早朝番組でクロスプログラムが挿入されるケースは非常に珍しい。&lt;br /&gt;
*[[フジテレビジョン|フジテレビ]]（制作局）&lt;br /&gt;
*[[仙台放送]]（キー局同時ネット。2011年10月よりネット開始。2012年4月から2013年3月までは毎週土曜5:00 - 5:30 6日遅れ）&lt;br /&gt;
*[[テレビ静岡]]（キー局同時ネット）&lt;br /&gt;
*[[東海テレビ放送|東海テレビ]]（2011年4月よりキー局同時ネット。それまでは不定期放送だった。おそ朝時代は深夜に放送の時期があった）&lt;br /&gt;
*[[新潟総合テレビ]]（毎週火曜15:03 - 15:31）&lt;br /&gt;
*[[京都放送|KBS京都]]（毎週日曜8:00 - 8:30）&lt;br /&gt;
*[[山陰中央テレビジョン放送|山陰中央テレビ]]（毎週土曜10:00 - 10:30）&lt;br /&gt;
*[[テレビ新広島]]（毎週日曜6:15 - 6:45 二週間遅れ）&lt;br /&gt;
*[[高知さんさんテレビ]]（毎週土曜10:00 - 10:30）&lt;br /&gt;
*[[テレビ大分]]（毎週月曜10:25 - 10:55）&lt;br /&gt;
*[[テレビ熊本|テレビくまもと]]（毎週土曜10:55 - 11:25）&lt;br /&gt;
*[[テレビ宮崎]]（毎週水曜10:45 - 11:15）&lt;br /&gt;
;過去のネット局&lt;br /&gt;
*[[岩手めんこいテレビ]]（2010年12月26日を以って打ち切り。1か月遅れで「おそ朝」時代から同じ時間で放送されていた。「おそ朝」時代は同時ネット）&lt;br /&gt;
*[[さくらんぼテレビジョン|さくらんぼテレビ]]（2011年10月 - 2012年7月の9ケ月間、毎週土曜10:40 - 11:10→9:55 - 10:25に放送されていた）&lt;br /&gt;
*[[福島テレビ]]（2011年3月5日を以って打ち切り。）&lt;br /&gt;
*[[テレビ西日本]]（放送当時は、フジテレビと同時ネットであった。）&lt;br /&gt;
*[[サガテレビ]]（毎週月曜10:50 - 11:19）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演者 ==&lt;br /&gt;
* [[松居直美 (タレント)|松居直美]]&lt;br /&gt;
* [[森尾由美]]&lt;br /&gt;
* [[磯野貴理子]]&lt;br /&gt;
* [[井崎脩五郎]]（初期のみ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 森の磯松 ==&lt;br /&gt;
1999年に歌手デビュー、これまでに2枚のシングルをリリースしている。ユニット名は3人の名前の頭文字を取ったもの。現在は活動停止中である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
*「Happy Line」&lt;br /&gt;
*「おそく起きた朝は･･･」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== DVD ==&lt;br /&gt;
*「おそく起きた朝は…＆昼は」&lt;br /&gt;
おそ朝＆おそ昼10年史1994～2004&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==オン・ステージ==&lt;br /&gt;
{{更新|section=1|date=2011年6月}}&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
2000年より、毎年2月に東京・池袋[[サンシャイン劇場]]にて行われる舞台。1幕はコメディー、2幕は歌謡ショーの構成である。なお、この舞台公演のダイジェスト版が後日放送される。かつては名古屋、福岡でも上演されていたが、近年はサンシャイン劇場のみでの公演となっている。&lt;br /&gt;
=== プログラム ===&lt;br /&gt;
==== 「はやく起きた朝は…オン・ステージ2006」 ====&lt;br /&gt;
; 一幕&lt;br /&gt;
:* 「グチ屋」&lt;br /&gt;
:** グチ屋の主人「おやっさん」：森尾由美&lt;br /&gt;
:** 貴理子の夫（正司）：松居直美&lt;br /&gt;
:** 由美の夫（河合）：磯野貴理子&lt;br /&gt;
; 二幕&lt;br /&gt;
:* 「歌謡ショー」&lt;br /&gt;
====「おそく起きた昼は…オン・ステージ2005」====&lt;br /&gt;
; 一幕&lt;br /&gt;
:* 「カラオケボックス」&lt;br /&gt;
:** 磯野貴理子：磯野貴理子&lt;br /&gt;
:** 森尾由美：森尾由美&lt;br /&gt;
:** 松居直美：松居直美&lt;br /&gt;
:* 「直美の新曲発表」&lt;br /&gt;
:** マッキー・磯野：磯野貴理子&lt;br /&gt;
:** ラッキー・森尾：森尾由美&lt;br /&gt;
:** 松居直美：松居直美&lt;br /&gt;
;二幕&lt;br /&gt;
:* 「歌謡ショー」&lt;br /&gt;
:** ※磯野貴理子の変装「ラッコ」「金玉満堂」&lt;br /&gt;
==== 「おそく起きた昼は…オン・ステージ2004」 ====&lt;br /&gt;
; 一幕&lt;br /&gt;
:* 「貴理子の新婚生活」&lt;br /&gt;
:** キッキ（磯野貴理子）：森尾由美&lt;br /&gt;
:** ヒーくん（夫）：松居直美&lt;br /&gt;
:** 貴理の父＆正司師匠：磯野貴理子&lt;br /&gt;
:* 「年下好きの直美の10年後」&lt;br /&gt;
:** 松居直美：松居直美&lt;br /&gt;
:** 直樹：森尾由美&lt;br /&gt;
:** 直樹の後輩＆家庭教師：磯野貴理子&lt;br /&gt;
; 二幕&lt;br /&gt;
:* 「歌謡ショー」&lt;br /&gt;
==== 「おそく起きた朝は…オン・ステージ2003」 ====&lt;br /&gt;
; 一幕&lt;br /&gt;
:* 「美女も野獣もGood Luck!!」&lt;br /&gt;
:** 占い師＆鍋奉行刑事：松居直美&lt;br /&gt;
:** テレビプロデューサー＆酔っ払い：森尾由美&lt;br /&gt;
:** いろんな役＆サギ夫：磯野貴理子&lt;br /&gt;
; 二幕&lt;br /&gt;
:* 「歌謡ショー」&lt;br /&gt;
:** ※磯野貴理子の変装「金玉マン」「スパッツ刑事」&lt;br /&gt;
==== 「おそく起きた朝は…オン・ステージ2002」 ====&lt;br /&gt;
; 一幕&lt;br /&gt;
:* おそ朝ちょっぴりミュージカル「あしたはちょっぴりしあわせ･･･かな?」&lt;br /&gt;
:** 女優を目指す娘「磯野マヤ」（17歳）：磯野貴理子&lt;br /&gt;
:** ラーメン屋の女店主「月影直美」（37歳）：松居直美&lt;br /&gt;
:** 劇団の看板女優「姫川由美」（37歳）：森尾由美&lt;br /&gt;
; 二幕&lt;br /&gt;
:* 「歌謡ショー」&lt;br /&gt;
:** ※磯野貴理子の変装「ラーメン」&lt;br /&gt;
====「おそく起きた朝は…2000」====&lt;br /&gt;
; 一幕&lt;br /&gt;
:* 「カリフォルニア」&lt;br /&gt;
:** ママ：森尾由美&lt;br /&gt;
:** ゆうか：松居直美&lt;br /&gt;
:** 動物くん：磯野貴理子&lt;br /&gt;
:* デンマーク「マッチ売りの少女」&lt;br /&gt;
:** マッチ売りの少女：磯野貴理子&lt;br /&gt;
:** 神様：松居直美&lt;br /&gt;
:** 魔女：森尾由美&lt;br /&gt;
:** ※磯野貴理子の変装「ラッコ」「牛」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オンステージTHE MOVIE ===&lt;br /&gt;
舞台版『はやく起きた朝は…オン・ステージ』が15年目の節目を迎えるのを記念して、[[2011年]][[6月18日]]に番組初の映画化作品となる『'''はやく起きた朝は…オンステージTHE MOVIE'''』が劇場公開。2011年舞台公演をメインに過去の名場面なども交えて構成。劇場版も三宅自ら[[映画監督|監督]]として[[メガホン]]を執っている。また森尾由美の所属事務所で、映画に関するノウハウを持つ[[スターダストプロモーション]]が製作に携わっている（同社の細野社長がエグゼクティブプロデューサーを務め、関連会社のS・D・Pが配給を担当）。&lt;br /&gt;
==== スタッフ（映画） ====&lt;br /&gt;
* 監督 - [[三宅恵介]]&lt;br /&gt;
* 舞台監督 - 塩原大介&lt;br /&gt;
* エグゼクティブプロデューサー - [[細野義朗]]&lt;br /&gt;
* プロデューサー - 加藤伸崇&lt;br /&gt;
* 脚本 - [[高橋秀樹 (放送作家)|高橋秀樹]]、矢頭浩&lt;br /&gt;
* 制作 - [[千代田企画]]&lt;br /&gt;
* 製作 - 「はや朝THE MOVIE」製作委員会&lt;br /&gt;
* 配給 - [[スターダストピクチャーズ|S・D・P]]&lt;br /&gt;
* 宣伝協力 - [[フジテレビジョン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
* 企画：[[常田久仁子]]（千代田企画&amp;lt;ref&amp;gt;以前は[[プロデューサー]]、[[2009年]][[10月4日]]から[[2010年]][[11月]]の[[死去]]までは[[スーパーバイザー]]。&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
* 構成：[[高橋秀樹 (放送作家)|高橋秀樹]]、矢頭浩&lt;br /&gt;
* 技術：斉藤晴夫&lt;br /&gt;
* カメラ：山内光&lt;br /&gt;
* 映像：小林沙紀、神田圭子&lt;br /&gt;
* 音声：佐藤可奈&lt;br /&gt;
* VTR：中村武&lt;br /&gt;
* 照明：岩田研二、西澤庸浩&lt;br /&gt;
* 音響効果：小堀一&lt;br /&gt;
* MA：村田昌栄&lt;br /&gt;
* デザイン：[[山本修身]]&lt;br /&gt;
* 小道具：[[テレフィット]]&lt;br /&gt;
* 美術進行：大村和夫&lt;br /&gt;
* CG：川崎将洋&lt;br /&gt;
* ヘアメイク：高橋亜子、甲斐女衣花&lt;br /&gt;
* フラワーアレンジ：阿部みどり&lt;br /&gt;
* TK：山崎裕子&lt;br /&gt;
* 編成担当：南條祐紀（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* 広報：手塚朝美（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* 占い：美アンジェリー&lt;br /&gt;
* 協力：オクトー、[[ディノス|dinos]]&lt;br /&gt;
* 技術協力：[[千代田ビデオ]]&lt;br /&gt;
* ディレクター：石垣勤、塩原大介、金田光弘（千代田企画）&lt;br /&gt;
* プロデューサー：[[三宅恵介]]（フジテレビ） &lt;br /&gt;
* 制作著作：[[千代田企画]]、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]&amp;lt;ref&amp;gt;以前は企画制作だった。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去のスタッフ ===&lt;br /&gt;
* 音声：池上広大&lt;br /&gt;
* CG：神山美紀&lt;br /&gt;
* ヘアメイク：安藤有美&lt;br /&gt;
* TK：山崎より子&lt;br /&gt;
* 編成担当：林英美（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* 広報：島谷真理（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* プロデューサー：[[亀高美智子]]&amp;lt;ref&amp;gt;2009年10月4日 - 2012年。&amp;lt;/ref&amp;gt;（フジテレビ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[高島屋]] - 現在の筆頭提供スポンサー（関東地区限定）。提供読みは「株式会社高島屋」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注・出典 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.fujitv.co.jp/b_hp/hayaasa/ はやく起きた朝は…（フジテレビ公式）]&lt;br /&gt;
* [http://www.chiyoda-tv.com/osooki/index.html OSOOKI WEB]（千代田企画による番組公式サイト）&lt;br /&gt;
* [http://www.hayaasa-movie.jp/ はやく起きた朝は…オンステージTHE MOVIE]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:はやくおきたあさは}}&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビのトーク番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビのバラエティ番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:2005年のテレビ番組 (日本)]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の舞台作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:2011年の映画]]&lt;br /&gt;
[[Category:2000年の舞台作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:継続中の作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:FNSの日]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>58.91.107.253</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%94%E3%82%AB%E3%83%81%E3%83%A5%E3%82%A6&amp;diff=259190</id>
		<title>ピカチュウ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%94%E3%82%AB%E3%83%81%E3%83%A5%E3%82%A6&amp;diff=259190"/>
				<updated>2014-11-01T22:59:41Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;58.91.107.253: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Otheruses|通常のピカチュウ|アニメポケットモンスターシリーズの主人公サトシの持っているピカチュウ|ピカチュウ (サトシのポケモン)}} &lt;br /&gt;
{{ウィキペディア半保護}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--{{ポケモン情報&lt;br /&gt;
|名前=ピカチュウ&lt;br /&gt;
|順番=25&lt;br /&gt;
|ジョウト順=22&lt;br /&gt;
|ホウエン順=156&lt;br /&gt;
|シンオウ順=104&lt;br /&gt;
|英語名=Pikachu&lt;br /&gt;
|進化前=[[ピチュー]]&lt;br /&gt;
|進化後=[[ライチュウ]]&lt;br /&gt;
|世代=第1世代&lt;br /&gt;
|分類=ねずみポケモン&lt;br /&gt;
|進化体系=たねポケモン&lt;br /&gt;
|タイプ=でんき&lt;br /&gt;
|高さ=0.4&lt;br /&gt;
|重さ=6.0&lt;br /&gt;
|特性=せいでんき&lt;br /&gt;
|かくれ特性=ひらいしん&lt;br /&gt;
|ソートキー=ひかちゆう&lt;br /&gt;
}}--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''ピカチュウ'''は、[[ポケットモンスター]]シリーズに登場する{{NUMBEROFPOKEMON}}種の[[ポケットモンスター (架空の生物)|ポケモン]]（架空の生物）のうちの一種。ポケモンを象徴する存在である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 特徴 ==&lt;br /&gt;
「ねずみポケモン」の分類の通り[[ネズミ目|齧歯類]]を[[モチーフ]]としたポケモン。ピカチュウのモデルのネズミには諸説あり、[[ゴールデンハムスター]]の一種で淡い金色の毛と黒い耳を持つ通称キンクマと呼ばれる種類など。ピカチュウのデザイナーである[[にしだあつこ|西田敦子（にしだあつこ）]]によると「ハムスターのイメージ」と発言されていた事があるが、ポケモンの性質上モデルを一種の生物に特定することはできない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ポケモン図鑑]]に記録されている標準的な[[体長]]は0.4m、[[体重]]は6.0kgである。肌は[[黄色]]・背に[[茶色]]の縞模様があり、耳の先端が黒い。また、尻尾は稲妻のようなギザギザの形をしており、付け根は茶色くなっている。メスは尻尾の先端が二股に分かれている。ただし外見上の性差は『[[ポケットモンスター ダイヤモンド・パール|ダイヤモンド・パール]]』で初めて表現されたので、それ以前の作品では見られない。頬には赤斑点に見える「でんきぶくろ」と呼ばれる、電気を生成するための器官が備わっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
戦う時は体当たりをしたり、尻尾を叩きつけたりする他、この「でんきぶくろ」で作られた電気を放出して相手にぶつける「10まんボルト」や「かみなり」で相手を攻撃する。尻尾を掴まれることを嫌い、無闇に引っ張る者には噛み付くこともあるという。硬い木の実でも、電撃で焼いて柔らかくしてから食べるという知恵も持っている。また、電気ねずみと呼ばれると機嫌を損ねることも。また、何匹か集団でいるとそこに猛烈な電気がたまり、稲妻が落ちることもあるらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ポケットモンスターの代表とされるピカチュウだが、社内において実施された人気投票では、それほど上位に食い込むことはなかった&amp;lt;ref&amp;gt;とみざわ明仁「ゲームフリーク」（メディアファクトリー ISBN 4-8401-0118-3）111ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 名称 ==&lt;br /&gt;
[[田尻智]]の海外でのインタビューによれば、ピカチュウの名前の由来は光が弾ける時の「ピカ」と、ネズミの鳴き声の「チュウ」の組み合わせである&amp;lt;ref&amp;gt;http://pokedream.com/pokemon/infocenter/tajiri2.php&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
多くの登場キャラクターやポケモンの名前が日本版と日本版以外では異なる中にあって、ピカチュウは表記は違えど万国共通で発音が「ピカチュウ」である。これは日本側が全世界でピカチュウの名称を統一するよう要請したためである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
英仏独で&amp;quot;Pikachu&amp;quot;&amp;lt;ref&amp;gt;pikaとは英語で[[ナキウサギ]]を表し、chuも機関車などで使われる擬音「choo」に通じる。偶然ながら、日本語でも英語でも「電気っぽい小動物」のイメージを持つ。&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[大韓民国|韓国]]で「{{lang|ko|피카츄}}」（''Pikachyu''）、[[中国語]][[簡体字]]で「{{lang|zh|皮卡丘}}」（[[普通語]]/[[ピン音]]：{{unicode|Píkaqiū}}）、[[繁体字]]で「{{lang|zh|比卡超}}」（[[広東語]]/改[[Yale式]]：Bei{{sup|2}}ka{{sup|1}}chiu{{sup|1}}）、[[アラビア語]]では「بيكاتشو」（''bi:ka:t'shu:''）と表記される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲームでのピカチュウ ==&lt;br /&gt;
=== RPG本編でのピカチュウ ===&lt;br /&gt;
[[ピチュー]]が十分になついた状態でレベルアップすると進化するほか、[[カントー地方]]のトキワの森などで野生の個体が手に入る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ポケットモンスターのアイテム一覧|アイテム]]「かみなりのいし」を使用することで[[ライチュウ]]に進化する。比較的「こうげき」「すばやさ」が高い反面、「ぼうぎょ」「とくぼう」といった防御面の能力は低い。「とくこう」は「こうげき」に比べれば平均的。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[ポケットモンスター 金・銀|金・銀]]』からはアイテム「でんきだま」を持たせることで「とくこう」が2倍に上昇し、攻撃面に限っては進化後のライチュウをも超えることが出来る。『[[ポケットモンスター ルビー・サファイア#エメラルド|エメラルド]]』以降の作品ではこの「でんきだま」をピカチュウに持たせて育て屋に預けると、ピカチュウ系統のみが覚えられる技「ボルテッカー」を覚えたピチューのタマゴが入手できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『ピカチュウ』から『エメラルド』および外伝の『[[ポケモン不思議のダンジョン 青の救助隊・赤の救助隊]]』まで、レベルアップで覚える技は不変だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 赤・緑・青&lt;br /&gt;
: 『[[ポケットモンスター 赤・緑|赤・緑・青]]』では出現率こそ低いものの、序盤で登場する数少ないでんきタイプのポケモンである。&lt;br /&gt;
; ピカチュウ&lt;br /&gt;
: 『[[ポケットモンスター 赤・緑#『ポケットモンスター ピカチュウ』|ピカチュウ]]』バージョンでは最初にもらうポケモンとなっている。ただし、野生のポケモンとしては出現しなくなって、このバージョンで入手できるのは1匹だけである。&lt;br /&gt;
: このピカチュウは鳴き声に[[大谷育江]]の声が使用されているほか、[[モンスターボール]]に入らない・「かみなりのいし」による進化を拒むなど、[[ポケットモンスター (アニメ)|アニメ]]の主人公である[[サトシ (アニメポケットモンスター)|サトシ]]の[[ピカチュウ (サトシのポケモン)|ピカチュウ]]の特徴が再現されている。&lt;br /&gt;
: また、レベルアップで覚える技も変更されて自力で「10まんボルト」を覚えるようになった他、「かみなり」を覚えるレベルも引き下げられた。これによってピカチュウ以前のバージョンからピカチュウとして使いやすくなった。&lt;br /&gt;
: さらにこのピカチュウはピカチュウだけに効果があるアイテム「でんきだま」を持っており、『金・銀』等のソフトで確認することができる。なみのりを覚えたピカチュウ（最初にもらったものでなくてもよい）がいれば[[ミニゲーム]]に挑戦できる。&lt;br /&gt;
; ルビー・サファイア・エメラルド&lt;br /&gt;
: 『[[ポケットモンスター ルビー・サファイア|ルビー・サファイア・エメラルド]]』ではサファリゾーンで入手する事が出来る。捕獲したピカチュウは稀に「でんきだま」を持っていることがある。&lt;br /&gt;
; ダイヤモンド・パール・プラチナ&lt;br /&gt;
: 『[[ポケットモンスター ダイヤモンド・パール|ダイヤモンド・パール・プラチナ]]』では212番道路にあるポケモン屋敷の裏庭に出現する。&lt;br /&gt;
: 同作からはレベルアップで覚える技がいくつか増え、「でんきだま」で「こうげき」も上昇するようになった。&lt;br /&gt;
: また、ゲーム中ではピカチュウの[[コスプレ]]をした「ポケモンごっこ」というトレーナーが登場する。&lt;br /&gt;
; ハートゴールド・ソウルシルバー&lt;br /&gt;
: 『[[ポケットモンスター ハートゴールド・ソウルシルバー|ハートゴールド・ソウルシルバー]]』では『金・銀・クリスタル』で簡略されていたトキワの森が復活したことで、『赤・緑・青』と同様に出現率は低いが出現するようになっている他、[[ニンテンドーWi-Fiコネクション|Wi-Fiコネクション]]や一部店舗において限定配信されているポケウォーカー用のお出かけコース・「きいろのもり」及び[[ポケモンセンター]]で期間限定配信の「おかいもの」にも登場する。&lt;br /&gt;
: 「きいろのもり」で出てくるポケモンはピカチュウのみだが、通常のプレイでは覚えられない・覚えるのが困難な技を覚えたピカチュウと出会うこともできる。「おかいもの」はピカチュウ以外にも、全国のポケモンセンターにゆかりのあるポケモン等が登場する。&lt;br /&gt;
: また、前作『赤・緑・青』主人公であるレッドが先発として使用。Lvは88と所持ポケモンの中で最も高く、更に「でんきだま」を所持している強敵。また、このピカチュウはアニメ版におけるサトシのピカチュウと同じ技構成になっている。&lt;br /&gt;
; ブラック・ホワイト&lt;br /&gt;
: 『[[ポケットモンスター ブラック・ホワイト|ブラック・ホワイト]]』では、道路通し番号のリセットなどが行われるなど、設定自体がこれまでの作品と大きく異なる作品でもあるため、2010年現在、本編作品では唯一ストーリー中に野生の個体が一切登場しない作品となっている。ただし、街のオブジェやサブアイテムのスキンなどでその姿を見ることは可能である。また、エンディングを迎えた後に『ダイヤモンド・パール・プラチナ』『ハートゴールド・ソウルシルバー』で捕獲した個体が転送可能となる&amp;lt;ref&amp;gt;但し所持アイテムは転送前のソフトに戻される為、旧作バージョンからの「でんきだま」によるステータスアップは望めない状態となっている&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: また、「ポケモンドリームワールド」の紹介記事では、開発中の画面に登場しているものの、2011年現在は同サイト内でピカチュウが出現することはなく、隠れ特性も不明となっている。&lt;br /&gt;
====XY====&lt;br /&gt;
序盤のハクダイの森に登場する&lt;br /&gt;
声がCPUでなく&lt;br /&gt;
大谷育江になっている&lt;br /&gt;
このことは2013年&lt;br /&gt;
10月24日のファミ通&lt;br /&gt;
でも紹介された&lt;br /&gt;
2014年6月からイオンで配布された。サッカーにちなんだ技編成になっている&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 外伝作品でのピカチュウ ===&lt;br /&gt;
『[[ポケモンスタジアム]]』ではリーグ戦の最終戦に出場させてクリアすることで、「なみのり」を覚えさせる事が出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[ポケモンコロシアム]]』では主人公のパートナー・ミレイの祖父ローガンのパートナーとして登場、バトルシーンを見ることが出来る。シャドー戦闘員のコワップと孤軍奮闘するも、相手のダーク・ポケモンである[[カポエラー]]に負けてしまう。また、予約特典の拡張ディスクを所持していて特定の条件を満たすと、「でんきだま」を持ったLv10のピカチュウを入手することができる。&lt;br /&gt;
XDでもローガンが使用する。このバトルは2対１の変則バトルになっている。レベルは12&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[ポケモン不思議のダンジョン]]』シリーズでは[[主人公]]およびパートナー候補のポケモンの一種として登場する。攻撃わざの少なさをサポートわざの豊富さで補っている。しかし、レベル1の時の能力がHPを除いて全て1、レベル100になってもHP以外のステータスは[[ピチュー]]を下回っておりステータス面を見れば人気ポケモンとは思えない冷遇ぶりでもある。しかし2マス先の敵を攻撃できる「でんこうせっか」、部屋全体の仲間を倍速にする「こうそくいどう」、『[[ポケモン不思議のダンジョン 時の探検隊・闇の探検隊|時の探検隊・闇の探検隊]]』では部屋全体の敵を攻撃できる「ほうでん」など、当ゲームにおいて非常に役に立つ技を覚えたり、弱点も少なくレベルアップによる能力の伸びも良いことから、『時の探検隊・闇の探検隊』の主人公・パートナーポケモンのなかではトップクラスの強さを持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、『[[ピカチュウげんきでちゅう]]』や『[[ポケモンチャンネル 〜ピカチュウといっしょ!〜]]』、『[[ポケパークWii 〜ピカチュウの大冒険〜]]』といった派生作品において主役を飾った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 大乱闘スマッシュブラザーズでのピカチュウ ===&lt;br /&gt;
『[[大乱闘スマッシュブラザーズシリーズ]]』では[[マリオ (ゲームキャラクター)|マリオ]]や[[リンク (ゲームキャラクター)|リンク]]などと共にシリーズ全作で初期キャラクターとして登場。声優はサトシのピカチュウと同じく[[大谷育江]]が担当している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同キャラ対戦の時はカラー変更せずに[[帽子]]や[[バンダナ]]などを装着する。ただし、色が若干変化する場合がある。小柄な体や身軽さを活かした戦闘を得意とするスピードキャラで、発動は遅めのものが多いが高威力の電撃攻撃も併せ持ちバランスが比較的良い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
必殺ワザは地面を張っていく電撃を放つ「でんげき」、途中で一度進路変更が可能な移動ワザ「でんこうせっか」、ピカチュウに目掛けて上空から落雷を落とす「かみなり」、更に『[[大乱闘スマッシュブラザーズDX|DX]]』以降ではその場でエネルギーを溜めることで威力と移動距離を伸ばせる突進攻撃「ロケットずつき」が追加された（本編では[[ポケットモンスター 赤・緑|赤・緑・青]]のみ覚えることができる)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[大乱闘スマッシュブラザーズX|X]]』で追加されたアイテム「スマッシュボール」を入手すると使える固有の奥義「最後の切りふだ」は、原作におけるピカチュウ系統固有の電気タイプ最強のワザ「ボルテッカー」。一定時間巨大な雷球となり地形をも貫通し縦横無尽に飛び回って体当たりを仕掛け、攻撃ボタンを押すことで放電し周囲広範囲を攻撃することもできるが、独特の動きをするため操作に難がある。そのエフェクトは、ポケットモンスターシリーズやアニメ版などのものよりも、ポケットモンスターシリーズの開発元である[[ゲームフリーク]]が開発を担当した[[アクションゲーム]]、「[[パルスマン]]」でのそれに近い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『X』のアドベンチャーモード『亜空の使者』ではパワードスーツが無い状態の[[サムス・アラン|サムス]]（ゼロスーツサムス）が潜入した研究施設において捕まった状態で登場し、発電機とされていた。そこでサムスに発電機を破壊してもらったおかげで助かり、お礼に彼女のパワードスーツの探索の手伝いとサポートをするため、以降はサムスとともに行動する。&lt;br /&gt;
WIIU3DSではカスタマイズすると下必殺技が事故発電と高い雷になる。&lt;br /&gt;
この事は2014年8月28日のファミ通で明らかになった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アニメでのピカチュウ ==&lt;br /&gt;
アニメではサトシのピカチュウ以外の別個体のピカチュウが出ることは少ない。しかしながら、ゲストとして登場した時には重要な役割を果たしていることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 各トレーナーのピカチュウ ===&lt;br /&gt;
; [[ピカチュウ (サトシのポケモン)|サトシのピカチュウ]]&lt;br /&gt;
: [[ポケットモンスター (アニメ)|アニメ]]では主人公[[サトシ (アニメポケットモンスター)|サトシ]]の1番のパートナーだけあって、第1話から全ての話に出演している。[[声優]]は[[大谷育江]]。&lt;br /&gt;
; レオン（ヒロシのピカチュウ）&lt;br /&gt;
: サトシのライバルの一人、[[アニメ版ポケットモンスターの登場人物#ヒロシ|ヒロシ]]も「レオン」というニックネームのピカチュウを持っている。前髪がハネているのが特徴。声優は[[こおろぎさとみ]]。後に「レオン」もサトシのピカチュウと同様特別扱いになってきている。こおろぎは[[トゲピー]]の声も担当していた為、彼女がレオン役であることが初めてクレジットされたのはレオン以外のピカチュウが登場しなかった「ポケモン捜査網 オーキド博士を捜せ!」が最初だった。&lt;br /&gt;
; マイケル（ビンセントのピカチュウ）&lt;br /&gt;
: [[ポケットモンスター (1997-2002年のアニメ)|無印]]68話『なみのりピカチュウのでんせつ』では、[[サーフィン|サーファー]]のビンセント（声 - [[中田和宏]]）のポケモンとして、「マイケル」と言うニックネームの、目の青い老齢のピカチュウが登場した。「マイケル」は20年前にビンセントによって海を漂流していたところを助けられた。20年に一度やってくる「ビッグチューズデー」と呼ばれる大波が来るのを予知する能力を持っており、これによりビンセントは「ビッグチューズデー」に乗ることが出来た。声優は[[坂本千夏]]。&lt;br /&gt;
; シュガー（アマノのピカチュウ）&lt;br /&gt;
: [[ポケットモンスター ダイヤモンド&amp;amp;パール|DP]]24話『対決! サトシ対ピカチュウ!?』にてアマノ（声 - [[寺内よりえ]]）のポケモンとして登場。ケーキ作りの為に強力な電撃を必要としていた事から一人修行の旅に出ていた。現在はライチュウとなって再び一緒に暮らしている。尻尾を使って頭をかくのが特徴。&lt;br /&gt;
; デンジのピカチュウ&lt;br /&gt;
: DPにてジムリーダー・[[ジムリーダー (アニメポケットモンスター)#デンジ|デンジ]]の幼少期からの手持ちポケモンとして登場。現在はライチュウに進化している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 野生のピカチュウ ===&lt;br /&gt;
無印38話『ピカチュウのもり』では野生のピカチュウの群れに遭遇した。ピカチュウの群れは初めはサトシのピカチュウを敬遠していたが、サトシのピカチュウが群れの一匹である小柄なピカチュウを助けたことから、ピカチュウとサトシ達が森を抜ける際にエールを送った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他のアニメのピカチュウ ===&lt;br /&gt;
* 無印2話『たいけつ! ポケモンセンター!』では、[[ロケット団 (アニメポケットモンスター)|ロケット団]]によってポケモンセンターが停電になった時、数匹のピカチュウが非常時の電力源として放電をするシーンが見受けられる。&lt;br /&gt;
* 無印15話『サントアンヌごうのたたかい!』では、サントアンヌ号の中でロケット団とのバトル中に、サトシのピカチュウを含めた数匹のピカチュウが連携して攻撃するシーンが見受けられる。&lt;br /&gt;
* 無印243話『ポケモンまほうでだいへんしん!?』では、魔法使いのリリー（声 - [[釘宮理恵]]）の魔法が失敗したことで、サトシがピカチュウに変身してしまうシーンがある。&lt;br /&gt;
* DP56話『ミカルゲの要石!』では、大昔に暴れていた[[ミカルゲ]]を封印し、村を救ったとされている「伝説の勇者」の手持ちポケモンとしてピカチュウが挙げられている。&lt;br /&gt;
2014年の映画ではウッシが持っていた。このシーンは2014年7月12日のブランチでも放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アニメ放送の影響 ===&lt;br /&gt;
アニメが放送された際、主人公のサトシが最初にもらって、物語の中心的存在となったことをきっかけに、小中学生を中心に絶大な人気を得た&amp;lt;ref&amp;gt;別冊太陽 ヒーロー、ヒロインの昭和史（平凡社、2000年）ISBN 4-582-94335-7 175ページ &amp;lt;/ref&amp;gt;。のちにピカチュウを扱ったキャラクター商品が多数発売されるなど、ポケモンを象徴する存在となり、やがては[[任天堂]]や、さらには日本のゲームというもの全体を象徴するシンボルのように扱われるようになり、社会現象を巻き起こすこととなった。その厚遇ぶりは、[[ポケットモンスター (劇場版)|劇場版ポケットモンスター]]シリーズの名称が「'''ピカチュウ・ザ・ムービー'''」とされていることからも伺える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
万国共通で発音が「ピカチュウ」であり、またアニメ版の[[声優]]も日本側の要請で[[大谷育江]]のものがそのまま使用されている。このためアフレコ時には大谷のピカチュウのみ別録りとなっている&amp;lt;ref&amp;gt;[[犬山犬子のポケモンアワー]]にて説明。&amp;lt;/ref&amp;gt;。大谷が一時休業した際も、大谷が声優を担当していた[[マネネ]]には代役が立てられた中、ピカチュウの声は過去の音声の[[サンプリング]]で対応された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初期のデザイン（原作及び初期のアニメ版）のものと現在のものでは顔つきや体つきが多少異なり、当初はもっと肉付きがよく、二 - 三頭身だった。しかしアニメの放送が続くにつれ次第に細身になり三 - 四頭身になっていった。このようなデザインが一般に定着したこともあり、その後ゲームの方でもアニメ版のデザインが取り入れられるに至った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ポケモンカードでのピカチュウ ==&lt;br /&gt;
[[ポケモンカードゲーム|ポケモンカード]]ではピカチュウのカードは種類が多く、一番はじめに『[[月刊コロコロコミック]]』の付録としてプロモカードが[[プリン (ポケモン)|プリン]]と一緒に配布された。&lt;br /&gt;
2014年のゴールデンウィークにサッカーの試合でピッチのピカチュウが配布された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第1弾、第2弾「ジャングル」と連続で登場した数少ないカード。「なみのりピカチュウ」や「そらをとぶピカチュウ」など、後の新バリエーション（「わるい」シリーズやPCGのδ種など）の先駆け的なものがある。なお、「なみのりピカチュウ」はみず属性デッキにエネルギーの色を増やすことなく入れることができるでんきポケモンとして、「そらをとぶピカチュウ」は通常は弱点となっているかくとう属性に抵抗力を持つでんきポケモンとして重宝された。但しこれらはライチュウにはしんかできない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第1弾のピカチュウのHPは40。攻撃技はかじる（攻撃力10）、でんげき（攻撃力30、コイントスをして裏が出たら自分に10のダメージ）である。DPt2-B「時の果ての絆」でイラストを変更した上で再録された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年1月現在、'''公式大会で使える'''カードは次の通り。()内はプロモカードのコレクションナンバー（通し番号）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* ポケモンカードゲームDP&lt;br /&gt;
** DP2「湖の秘密」&amp;amp;構築ハーフデッキ「攻めのラムパルド」 DPBP#026&lt;br /&gt;
*** 湖〜収録版と攻めの〜収録版でイラストが異なる。テキストはピチューから進化すれば使えるポケパワー「エレリサイクル」（トラッシュから雷エネルギー1枚を取り出し自分に付ける）と攻撃ワザのコインを投げて表なら追加ダメージの「ピカピカ」。湖〜収録版は2007年7月実施分の「とりかえっこDP」の引換プロモカード（048/DP-P）、攻めの〜収録版は『バトルロードサマー 2007』の公式大会参加者へのプレゼント（057/DP-P）にもなった。&lt;br /&gt;
** 『バトルロードスプリング 2007』公式トーナメント予選参加賞&lt;br /&gt;
*** プロモーションカード（025/DP-P）。自分の番の終わりにダメージカウンターを1個取り除く[[きのみ (ポケットモンスター)|きのみ]]「オレンのみ」が特徴。&lt;br /&gt;
** エントリーパック'08 DX（08DX）&lt;br /&gt;
*** 「ボルテッカー」が使える。必要エネルギーは雷1個、無色2個と比較的軽く、ペナルティも「自分に10ダメージ」と控えめになっている。｢バトルロードスプリング★2008｣特設サイトのアンケートで応募すると抽選でもらえるプロモカード（095/DP-P）にもなった。また、同イベントの一部会場の中止に伴い、「ポケモンだいすきクラブカード」の期間限定入会記念プレゼントにもなった。&lt;br /&gt;
** ポケモンセンター10周年記念オリジナルカード＜第1弾＞&lt;br /&gt;
*** プロモーションカード(098〜102/DP-P)。ポケモンセンター各店がバックになっており、各店で別のイラストのカードが配布された。ポケモンセンターらしい「おかいもの」というワザを覚えている。&lt;br /&gt;
** 拡張パック「破空の激闘」 024/092&lt;br /&gt;
*** 草の上で遊ぶかわいいピカチュウのイラストが特長。「ピチュー」から進化していたなら、次の相手の番、自分はワザのダメージや効果を受けない「スピードボルト」が便利。&lt;br /&gt;
** 映画公開記念　プレミアムシート2008&lt;br /&gt;
*** LV.Xのような豪華なキラカード。「なかまをよぶ」を覚えている。&lt;br /&gt;
** 「ポケモンカードゲーム　コレクションチャレンジ」配布カード&lt;br /&gt;
*** プロモーションカード(113/DP-P)。「ポケットモンスタープラチナ　クイズラリー」で配布される。ワザ「まひまひ」が特長。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* ポケモンカードゲーム公式「カードけんさく」よりピカチュウのカードのみを抽出&lt;br /&gt;
** [http://www.pokemon-card.com/carddb/thumbnail.php?class=0&amp;amp;pokemon_no=25 カードゲームAVG・PCG収録分]&lt;br /&gt;
** [http://www.pokemon-card.com/card/index.php?mode=imagelist&amp;amp;pokemon=%E3%83%94%E3%82%AB%E3%83%81%E3%83%A5%E3%82%A6 カードゲームDP以降収録分]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 漫画でのピカチュウ ==&lt;br /&gt;
『[[ポケットモンスターSPECIAL]]』では[[レッド (ポケットモンスターSPECIAL)|レッド]]のポケモンとして登場。ニックネームは「ピカ」。[[レッド (ポケットモンスターSPECIAL)#手持ち]]を参照。また、同作の[[イエロー (ポケットモンスターSPECIAL)|イエロー]]も所持している。ニックネームは「チュチュ」。[[イエロー (ポケットモンスターSPECIAL)#手持ち]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他の作品でも主人公のパートナーとして描かれる事が多い。[[ポケットモンスター (穴久保幸作の漫画)|穴久保版の漫画]]や『[[電撃!ピカチュウ]]』などがこれにあたる。他の作品でも必ずと言っても良いほどの比率で登場し、中には『[[ポケットモンスター PiPiPi★アドベンチャー]]』のように主人公を務める作品もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 企画から生まれたピカチュウ ==&lt;br /&gt;
当初はカードゲームを中心とした企画だった「なみのりピカチュウ」や「そらをとぶピカチュウ」は、徐々に関連ゲームでも存在するようになった。「なみのりピカチュウ」はサーフボードに乗った姿、「そらをとぶピカチュウ」はいくつもの[[風船]]を使い空を飛ぶ姿で描かれており、企画当初の頃の『[[月刊コロコロコミック]]』での付属[[ステッカー]]では、白い翼をつけているモノも見受けられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当初はこれらの特別なピカチュウを受け取る手段は抽選配布に限定されていたが、後の『[[ポケモンスタジアム]]』では、一定条件をクリアするとピカチュウが「なみのり」を覚えることができ、『[[ポケモンボックス ルビー&amp;amp;サファイア]]』では進化前の[[ピチュー]]が「なみのり」を覚えた状態で生まれてくるタマゴをもらうことができる。『[[ポケモンバトルレボリューション]]』では、エンディング後にショップに追加される「ひみつのおくりもの」を『[[ポケットモンスター ダイヤモンド・パール|ダイヤモンド・パール]]』に送ることでなみのりピカチュウを入手できる。また、[[ポケモンセンター]]ヨコハマの移転時にも「なみのり」を覚えたピカチュウが配布されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『ダイヤモンド・パール・プラチナ』発売後のイベントやキャンペーンでは、「プレゼント」や「あくび」を覚えたピカチュウがそれぞれ配布されていた。また、前述のとおり『[[ポケットモンスター ハートゴールド・ソウルシルバー|ハートゴールド・ソウルシルバー]]』に付属するポケウォーカーのお出かけコース「きいろのもり」でも、「なみのり」「そらをとぶ」をはじめとする通常では覚えないワザを覚えたピカチュウを入手することが可能である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
派生作品においては、『[[ポケモンカードGB]]』では実際のカードと同じものがゲーム内のイベントで手に入る。『[[ポケモンスナップ]]』では条件をクリアすると「そらをとぶピカチュウ」を撮影することができるようになる。ポケモンカードゲームDPt2-B「時の果ての絆」では最高レアリティではあるが「なみのりピカチュウ」「そらをとぶピカチュウ」が再録された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他・現実世界におけるピカチュウ ==&lt;br /&gt;
* アニメ版の製作会社の1つに[[ジェイアール東日本企画]]があるため、同社の親会社・[[東日本旅客鉄道|JR東日本]]のイベントや宣伝にピカチュウが登場することもしばしばある。&lt;br /&gt;
** 特に毎年夏には首都圏を中心に[[スタンプラリー#ポケモンスタンプラリー|ポケモンスタンプラリー]]が行われ、[[山手線]]にピカチュウをはじめとするポケモンのステッカーが貼られた[[電車]]が走ることもある。また、[[2008年]]以降の夏休み期間中に同社の[[東北・上越新幹線]]をはじめとする各[[新幹線]]を走行する[[新幹線車両#JR東日本系列|各車両]]&amp;lt;!--形式を全て挙げるとキリがない--&amp;gt;にも同様のラッピングが行なわれている。&lt;br /&gt;
* [[全日本空輸]]が運航している[[ポケモンジェット]]の全てにピカチュウが描かれている。「ピカチュウジャンボ」と呼ばれる、機体全体がピカチュウカラーに塗られた派手な特別塗装機も登場した。&lt;br /&gt;
* [[名古屋鉄道]]ではポケモン映画公開に関するキャンペーンで、毎年夏に[[名鉄2000系電車|2000系電車]]やなどに、ピカチュウを含むポケモンのキャラクターが[[ラッピング車両|ラッピング]]されている。&lt;br /&gt;
** また、[[名鉄瀬戸線|瀬戸線]]でも[[名鉄6000系電車|6000系電車]]に「ランニングピカチュウ号」の愛称でラッピングがされたこともある。&lt;br /&gt;
* [[Microsoft IME|Microsoft IME 2002]]で、変換モードを「話し言葉優先」にして「ぎれ」または「ぎぇ」という文字列を変換すると、「ピカチュウ」という変換候補が出てくる。これは盗用を発見するための一種の「[[透かし]]」であると考えられ、語源としてはポケモン関連の著作のある作家[[Gille Myotis]]の名前が有力。他にも任天堂内でのピカチュウのコードネームという説もある。これは[[Windows Vista]]以降や[[Microsoft Office 2003]]以降上では確認されていない。&lt;br /&gt;
* [[ウミウシ]]の一種である「[[ウデフリツノザヤウミウシ]]」（学名：Thecacera pacifica）が、黄色い体色と先端が黒い角で、ピカチュウを思わせる外見であることから「ピカチュウウミウシ」という通称で呼ばれている。&lt;br /&gt;
* 1999年、[[タイム (雑誌)|タイム誌]]アジア版の「The Best People of 1999」&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.time.com/time/asia/magazine/99/1220/1999bw.people.html The Best People of 1999]&amp;lt;/ref&amp;gt;の第2位にピカチュウが選ばれた。1位は[[リッキー・マーティン]]。&lt;br /&gt;
* タイム誌の国際版でも表紙を飾る快挙を果たした&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.time.com/time/covers/0,16641,19991122,00.html TIME Magazine Cover]&amp;lt;/ref&amp;gt;。ただし、その時に中心に据えられたのはピカチュウではなく[[ニョロゾ]]である。&lt;br /&gt;
* 2003年、[[フォーブス (雑誌)|フォーブス]]誌が発表した「2002年に（世界で）最も稼いだ架空のキャラクター」&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.forbes.com/home/2003/09/25/cx_al_0926fictionalintro.html Top-Earning Fictional Characters]&amp;lt;/ref&amp;gt;の8位にピカチュウがランクインした。なお、背景となる物語・原作が存在する架空の人物・キャラクターのランキングで、[[バービー]]や[[ハローキティ]]等の商品用に作られたキャラクターは除外されている。2004年にも2003年と同様のランキング&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.forbes.com/lists/2004/10/20/cz_vq_lr_1020fictionalintro.html Top Characters Gross $25B]&amp;lt;/ref&amp;gt;が発表され、10位にランクイン。&lt;br /&gt;
* [[美輪明宏]]は地毛を黄色に染めている事に引っ掛け「前世はピカチュウ」と発言している。また、[[大沢悠里]]は自身がMCをつとめる[[大沢悠里のゆうゆうワイド]]の名物企画「[[お色気大賞]]」で子供が登場する色艶話にピカチュウを登場させていた。以上の事からわかるように、高年齢の放送関係者の間でも知名度が高い。&lt;br /&gt;
* [[1998年]][[8月27日]]（[[8月28日]]とする資料もある）に、[[アメリカ合衆国|アメリカ]]の[[カンザス州]]にある[[トピカ (カンザス州)|トピカ]]市で、ピカチュウのプロモーションイベントとして1日だけ市の名前が「トピカチュウ」(Topikachu)に変更されポケモンのおもちゃが配布されたり、パレードなどが行われた。このように、アメリカでもピカチュウの人気がすさまじいものであることが伺える。&lt;br /&gt;
* [[佐々木主浩]]が[[シアトルマリナーズ]]に入団した際、マリナーズの共同オーナーでもあった任天堂の[[山内溥]]は「大リーグのピカチュウになってほしい」とコメントしている。&lt;br /&gt;
2013年9月20日の読売新聞の山内元社長崩御の見出し&lt;br /&gt;
にもこの場面が乗っていた&lt;br /&gt;
マリナーズ帽子かぶっていた&lt;br /&gt;
* [[竹下佳江]]（2005 - 2006年[[全日本女子バレーボールチーム]]主将・[[JTマーヴェラス]]所属）は海外メディアのインタビューで「体型や素早い動きがピカチュウのようだ」と言われ、バレー界のピカチュウとして人気を博している。&lt;br /&gt;
* [[2003年]][[2月18日]]に放送された「[[『ぷっ』すま]]」の記憶力絵心クイズで[[草なぎ剛]]が書き下ろしたピカチュウの絵は、他の回答者が比較的まともな描写の中、一人だけ「切れ目の不気味な魔物」のような絵を描いたがため、出された瞬間にゲストの[[坂下千里子]]が恐怖のあまりに絶叫し、司会[[錦野旦]]を「バカにしているのか」と激怒させ、ナレーションには「子供たちの敵」「悪魔の化身」と酷評された。現在、この絵は彼の画伯としての代表作（迷作）としてしばしばバラエティ番組の名場面として取り上げられる。&lt;br /&gt;
* [[テレビ東京]]には局としての[[テレビ局のマスコットキャラクター|マスコットキャラクター]]が長らく存在しなかったため、[[テレビ朝日]]における[[ドラえもん (架空のキャラクター)|ドラえもん]]と同様にピカチュウがその役目を果たしていた&amp;lt;ref&amp;gt;現在では『[[ピラメキーノ]]』発祥のキャラクター・ピラメキパンダ（7ちゃんパンダ）が局のキャラクターを務めている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 2008年7月20日、神経回路網形成に関わる新規細胞外マトリックス蛋白質をコードする遺伝子であり[[動体視力]]の情報を脳へ効率よく伝えるために必要と見られる[[リガンド]]を、[[大阪バイオサイエンス研究所]]が[[ハツカネズミ|マウス]]で発見し、ピカチュウの動きが素早いことにちなんで「[[ピカチュリン]]（英語：Pikachurin)」と名付た&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite journal | author = Sato S, Omori Y, Katoh K, Kondo M, Kanagawa M, Miyata K, Funabiki K, Koyasu T, Kajimura N, Miyoshi T, Sawai H, Kobayashi K, Tani A, Toda T, Usukura J, Tano Y, Fujikado T, Furukawa Y | title = Pikachurin, a dystroglycan ligand, is essential for photoreceptor ribbon synapse formation | journal = Nature Neuroscience | year = 2008 | volume = Published online | issue = | pages = }} {{Doi|10.1038/nn.2160}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
2002年からおはすたでワールドカップの応援している。2014年はコラボユニフォーム発売された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参考文献 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
{{Commonscat|Pokémon}}&lt;br /&gt;
ジバニャン。妖怪時計の登場人物。ライバル。余談であるが2014年10月20日の音楽日本でビクティニが共演した&lt;br /&gt;
ロックマンX。2014年10月30日に対決した&lt;br /&gt;
園子。コナンの登場人物。2014年9月18日に対決した&lt;br /&gt;
輕子。清盛の登場人物。2014年9月4日に対決した&lt;br /&gt;
こうがいじ。西遊記の登場人物。2014年8月28日に対決した&lt;br /&gt;
イズコ。スカイハイの登場人物。2014年8月28日に対決した&lt;br /&gt;
金狼。銀狼の登場人物。2014年8月28日に対決した&lt;br /&gt;
ぬーベー。ぬーベーの主役。2014年8月31日に対決した。余談であるがありえへんでぬーベーはアルセウスと競演している&lt;br /&gt;
覇鬼。同じくぬーベーの登場人物。木曜日に対決している&lt;br /&gt;
律子。同じくぬーベーの登場人物。2014年10月2日と9日に対決した&lt;br /&gt;
坂本乙女。金八の登場人物。2014年8月21日に対決した&lt;br /&gt;
ドラクエスーパーライトCMのスライム。2014年8月7日に対決した&lt;br /&gt;
風間廉。ごくせんの登場人物。2014年8月7日に対決した&lt;br /&gt;
飛田満ちる。本池の登場人物。2014年8月3日に対決した&lt;br /&gt;
ベラ。ベムの登場人物。2014年8月31日に対決した&lt;br /&gt;
太鼓の達人。同上&lt;br /&gt;
電王。2014年7月17日と31日に対決した&lt;br /&gt;
金田一一。2014年7月17日に対決した&lt;br /&gt;
信長のシェフ。2014年7月17日に対決した&lt;br /&gt;
鈴木奈々。2014年7月17日と31日と8月3日と10月9日に対決した&lt;br /&gt;
月島きらり。きらレボの登場人物。2014年7月17日に対決した&lt;br /&gt;
デモリーナ。怪物の登場人物。2014年7月10日に対決した&lt;br /&gt;
鈴木音。モーニング娘14のメンバー。2014年7月3日に対決した&lt;br /&gt;
神戸尊。相棒の登場人物。同上。17日も対決した&lt;br /&gt;
* チョッパー。ワンピースの登場人物。声が同じ&lt;br /&gt;
怪物太郎&lt;br /&gt;
死神。木曜日に対決している&lt;br /&gt;
[[ポケモン (企業)|株式会社ポケモン]]&lt;br /&gt;
* [[ゲームボーイ]]&lt;br /&gt;
* [[ゲームフリーク]]&lt;br /&gt;
* [[NINTENDO64]] - 本体にピカチュウが描かれたNINTENDO64が存在する。&lt;br /&gt;
* [[ポケモン一覧]]&lt;br /&gt;
* [[ポケットモンスター ピカチュウ]]&lt;br /&gt;
* [[ピカチュウげんきでちゅう]]&lt;br /&gt;
* [[電撃!ピカチュウ]]&lt;br /&gt;
* [[ピカチュリン]]&lt;br /&gt;
* [[にしだあつこ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ポケットモンスター}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--{{大乱闘スマッシュブラザーズシリーズの登場キャラクター}}&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ひかちゆう}}&lt;br /&gt;
[[Category:ポケットモンスター]]&lt;br /&gt;
[[Category:最初に入手するポケモン]]&lt;br /&gt;
[[Category:大乱闘スマッシュブラザーズの登場キャラクター]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空のネズミ]]&lt;br /&gt;
[[Category:流行語]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Link GA|en}}&lt;br /&gt;
{{Link GA|es}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ar:بيكاتشو]]&lt;br /&gt;
[[ast:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[bs:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[ca:Línia evolutiva de Pichu#Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[cs:Seznam pokémonů (21-40)#Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[cy:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[da:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[de:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[en:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[eo:Pikaĉuo]]&lt;br /&gt;
[[es:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[fi:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[fr:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[gl:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[hr:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[hu:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[id:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[is:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[it:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[ko:피카츄]]&lt;br /&gt;
[[la:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[lt:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[lv:Pikaču]]&lt;br /&gt;
[[ms:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[nl:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[no:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[pl:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[pt:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[ro:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[ru:Пикачу]]&lt;br /&gt;
[[sah:Пикачу]]&lt;br /&gt;
[[sh:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[simple:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[sk:Pikačú]]&lt;br /&gt;
[[sv:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[th:พิกะจู]]&lt;br /&gt;
[[tr:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[uk:Пікачу]]&lt;br /&gt;
[[vi:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[zh:皮卡丘]]&lt;br /&gt;
[[zh-classical:電鼠]]&lt;br /&gt;
[[zh-yue:比卡超]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>58.91.107.253</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B5%E3%82%B6%E3%82%A8%E3%81%95%E3%82%93_(%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1)&amp;diff=259189</id>
		<title>サザエさん (テレビアニメ)</title>
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				<updated>2014-11-01T22:56:25Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;58.91.107.253: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;『'''サザエさん'''』は、[[長谷川町子]]の同名の[[漫画]]『[[サザエさん]]』を原作とする[[テレビアニメ]]。別時間で放送されていた『'''まんが名作劇場 サザエさん'''』についても参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
=== 歴史 ===&lt;br /&gt;
[[1969年]]（[[昭和]]44年）[[10月5日]]に『[[カムイ外伝|忍風カムイ外伝]]』の後番組として[[フジテレビジョン|フジテレビ]]で第1回『75点の天才!』ほか2本の放送によって始まり（初期はドタバタ喜劇が強かった）、[[2013年]]（[[平成]]25年）9月22日時点で放送年数44年、放送回数2253回、放送話数6736話&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sazaesan45.com/UserPage/Detail/4 ありがとう45周年!みんなのサザエさん展公式サイト]&amp;lt;/ref&amp;gt;の同局系列のアニメの[[長寿番組の一覧|長寿番組]]で、平均[[視聴率]]が20%前後&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;テレビアニメの中では唯一常時10%以上を記録している。&amp;lt;/ref&amp;gt;という非常に高い部類に属する国民的な番組として継続中。『忍風カムイ外伝』の後番組は当初『[[ワタリ (漫画)|ワタリ]]』が予定されており、パイロット版も制作されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
基本放送枠は、[[フジテレビ系列日曜夕方6時台枠のアニメ|日曜18:30枠]]（以下[[日本標準時|JST]]）と、当初から変動が無く固定されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当初は[[東芝]]の[[一社提供]]だったが、[[1998年]]（平成10年）[[11月]]から同社を筆頭とする複数社提供となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1973年]]（昭和48年）には4週間分が再放送に切り替えられた。[[オイルショック#第1次オイルショック（第1次石油危機）|第1次オイルショック]]による制作費への影響とされる&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.yomiuri.co.jp/entertainment/tv/tnews/20131129-OYT8T00942.htm 「サザエさん」アニメ４５年…愛され続ける理由] YOMIURI ONLINE 2013年12月2日（読売新聞 11月29日夕刊14面）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1975年]]（昭和50年）[[3月]]に[[映画]]が公開されており、内容はテレビで放送されたものの[[ブローアップ]]版であった（詳しくは、[[#劇場版]]を参照）。以後、映画版は公開されていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1981年]]（昭和56年）[[1月4日]]放送分以降から、登場人物などの[[サブタイトル]][[コール]]が追加された。それと同時に作品の解説などもあったが、短期間で廃止された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1987年]]（昭和62年）以降、毎年夏に放送される『[[FNSの日]]』でも1コーナー扱いで放送され、その際に著名[[芸能人]]（総合司会や主要キャスト）がゲスト[[声優]]として出演するのが定番となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2001年]]（平成13年）[[9月2日]]放送分から[[文字多重放送]]を実施し、サザエのセリフは黄色、それ以外の人物は白で表記されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2005年]]（平成17年）[[10月2日]]放送分から[[ハイビジョン制作]]に移行した。[[2009年]]（平成21年）[[1月4日]]放送分より地上アナログ放送では[[レターボックス (映像技術)|レターボックス]]（画面上下に黒帯を付加してアスペクト比16:9の画面）での放送になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2014年]]（平成26年）[[4月6日]]放送分から[[ステレオ放送|ステレオ]][[二重音声放送|二重音声]]による[[解説放送]]を開始したが、[[モノラル放送|モノラル音源で放送]]されている現状は変わっていない（即ち、モノステレオ放送）。なお、前番組にあたる『[[ちびまる子ちゃん]]』も同様に解説放送を開始した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメ版製作は、後の[[エイケン (企業)|エイケン]]社長・[[村田英憲]]の企画で&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.senkosha.net/column/07.html 第7回 ラジオの時間・其之壱〜大場徳次氏が語る ... - 宣弘社/月光仮面]&amp;lt;/ref&amp;gt;、以後、アニメは主にエイケン（旧[[TCJ]]）が制作している。スポンサー枠は当初から老舗の[[広告代理店]]である[[宣弘社]]（現：[[電通アドギア]]）が長らく取り扱い、1985年頃までエイケンと共に製作クレジットされていたが、2000年代に[[サントリー]]と[[電通]]の資本参画を経て2011年4月よりプロモーション広告の製作に特化した電通アドギアへの業態・社名変更に伴い、現在の代理店は不明である。また、エイケンは2002年に[[アサツー ディ・ケイ|ADK]]の子会社となっており、2011年7月3日放送分より同社の[[松下洋子]]がプロデューサーとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[著作権|コピーライト]]のクレジット表記は、番組開始から長きに渡り「'''©[[姉妹社]]'''」と表記されていたが、[[1993年]]（平成5年）[[4月]]に姉妹社が廃業して長谷川町子作品の著作権管理が[[長谷川町子美術館]]に移管して以降は「'''©（[[財団法人|財]]）長谷川町子美術館'''」の表記に変更された。ただし、2010年（平成22年）7月頃からは「（財）」の部分が割愛されて「'''©長谷川町子美術館'''」の表記になっている&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;長谷川町子美術館は2013年（平成25年）に一般財団法人へと移行したが、「©（一財）長谷川町子美術館」への表記変更は行われていない。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年9月1日放送時点で放送回数2,250回に達し、同年10月には45周年となることから、同年9月5日に[[ギネス世界記録|ギネスワールドレコーズ社]]より「最も長く放映されているテレビアニメ番組」として世界記録の認定を受けている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sanspo.com/geino/news/20130905/oth13090515240018-n1.html 「サザエさん」がギネス世界記録に認定]サンケイスポーツ、2013年9月5日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
放送開始以来、テレビアニメ業界において、最後までセル画で製作されていたが、[[2013年]][[9月29日]]放送分にてセル画フィルム撮影での製作が完全終了し、同年10月6日放送分より製作過程が完全デジタル環境に移行することで、現行のテレビアニメからセル画式製作のアニメが全て姿を消すこととなった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130928-00000003-asahi-ent アニメのセル画、姿消す　「サザエさん」完全デジタル化,朝日新聞デジタル,2013年9月28日]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特徴 ===&lt;br /&gt;
内容は、季節に合ったものを原作から抽出し組み合わせて物語を構成しており、同じ原作を複数回使用することも一般的となっているが、その際は間隔を3年以上空け、内容も若干変更している&amp;lt;ref name=&amp;quot;s20081113&amp;quot;&amp;gt;[[2008年]][[11月13日]]放送『[[FNNスーパーニュース]]』[http://kakaku.com/tv/channel=8/programID=373/episodeID=208490/ スーパー特報・愛し愛され40年 特報!私のサザエさん〜秘話で綴る物語〜] より。&amp;lt;/ref&amp;gt;。各話、最低でも1本の原作が必ず使用されている&amp;lt;ref name=&amp;quot;fujicc20131012&amp;quot;&amp;gt;2013年10月、フジテレビ番組審議会（2013年10月12日、[[新・週刊フジテレビ批評]]）&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[年中行事]]を題材とした回は必ず組み込まれ、家族旅行や[[賞与|ボーナス]]などの話題は毎年繰り広げられている。磯野邸にはしばしば[[泥棒]]が（特に[[節分]]時には必ず、[[鬼]]の[[仮面]]を着けて）入る。過去にはカツオが泥棒（泥棒役の声優はアナゴ役の[[若本規夫]]が多い）に酒を飲ませて酔わせたこともある。また、カツオやワカメの学校における[[進級]]には触れられないが、過去の放送でカツオが修学旅行に参加したエピソードもある。年内最後の放送終了時は、毎年（2007年と2011年、2013年など一部年を除く）、磯野一家が翌年の挨拶をしている。サザエなどほとんどのキャラクターの服装は毎回変更されており、同じ服装が再度使われることはない&amp;lt;ref name=&amp;quot;fujicc20131012&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
制作技法は、通常放送の本編に関しては現行アニメ作品として2013年9月まで[[セル画]]を制作に使用しており、1話を完成させるには3カ月半の期間が掛かっていた&amp;lt;ref name=&amp;quot;s20081113&amp;quot;/&amp;gt;（ただし、2013年10月6日放送分より完全デジタル化。歴史の項参照）。[[2010年代]]初頭でもセル画を採用する理由として、制作担当のエイケンは「セル画の映像は微妙に線が揺れ、温かみのある画像になる。それが視聴者に安心感を与える」とこだわりを見せている。また、2000年代頃からのアニメーション作品には珍しく、一話ごとに脚本・作画などのスタッフ名や作品ナンバーを表記している（注：作品ナンバーと[[アニメの話数一覧|話数]]の順番は一致しておらず、バラバラになっている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、セル画はハイビジョン画像との相性が良くなく、理由として「[[静電気]]の影響で[[塵]]が付着して見える」「厚みによる影で輪郭のぼやけがある」「色のばらつきが見える」などがあるため「視聴者から『サザエさん』は他に比べ映像が汚いと苦情が来れば、セル画を断念せざるをえない」との見解も示している&amp;lt;ref name=&amp;quot;asahi&amp;quot;&amp;gt;[http://www.asahi.com/komimi/TKY200708290098.html 消えるTVアニメのセル画 残るは「サザエさん」だけ] / [http://www.asahi.com/komimi/TKY200708280418.html 【動画】セル画消滅? テレビアニメでサザエさんが最後] asahi.com（朝日新聞）コミミ口コミ 2007年8月29日&amp;lt;/ref&amp;gt;。そのような将来への対応のため、通常放送のオープニングおよびエンディングと、CM、FNSの日スペシャル・特番などの特別版については徐々にデジタル制作へ移行しており、2005年（平成17年）10月のハイビジョン化以降はオープニング・エンディング・次回予告の[[バンクシステム|バンク]]部分がデジタル制作に切り替わり、2009年（平成21年）7月からはオープニングのみ全編デジタルにて制作され、さらに2012年（平成24年）7月からはエンディング部分も全編デジタルにて制作されるようになった。2013年からは月1 - 2回ペースで全編デジタル制作となり、同年10月6日放送分から全編完全デジタル制作に移行することが決定した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://mainichi.jp/select/news/20130927k0000e040222000c.html?inb=ra  サザエさん:デジタル制作に　「セル画」アニメ消える]毎日jp（毎日新聞）2013年9月27日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フジテレビ内の『サザエさん』公式サイトでは他のアニメと異なり、サザエなどのキャラクターを使った画像は（キャラクター紹介ページを除き）全く使用されていなかった。詳細は[[サザエさん#著作権問題]]を参照。しかし、2014年7月25日に[http://www.fujitv.co.jp/sazaesan/index.html 公式サイト]が開設され、サザエさん一家のキャラクター画像が使用されるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
長谷川本人と遺族の意向により、映像ソフトとしての[[Blu-ray Disc|ブルーレイ]]・[[DVD]]はおろか、[[VHS]]すら発売・レンタルされたこともなく&amp;lt;ref&amp;gt;また、各種の有料配信や、再放送も行われていないため、過去の話を視聴するのは、現状では'''実質不可能'''になっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[日本]]国外への輸出もされていない&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;現在までホームページも開設されていない。&amp;lt;/ref&amp;gt;。ただ長谷川町子美術館では過去の映像を放映しており、また、スペシャル番組などで度々昔の映像などが放送されることもあり、フィルムは現存している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 家族旅行 ====&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!回数&lt;br /&gt;
!年&lt;br /&gt;
!行き先&lt;br /&gt;
!タイトル&lt;br /&gt;
!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''1'''&lt;br /&gt;
|[[1970年]]&lt;br /&gt;
|[[日本万国博覧会]]（大阪万博。[[大阪府]]）&lt;br /&gt;
|「サザエ万博へ行く」&lt;br /&gt;
|作品No.110。6月14日放送&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sazaesanitiba.com/hosolist1970.html サザエさん市場]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
2009年11月15日再放送。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''2'''&lt;br /&gt;
|[[1972年]]&lt;br /&gt;
|[[北海道]][[札幌市]]&lt;br /&gt;
|「それ行けさっぽろ」&lt;br /&gt;
|作品No.364。1月30日放送。初めて飛行機に乗る（[[1999年]]放送「サザエさん一家の珍諸国漫遊記」より）1972年は[[札幌オリンピック]]の行われた年&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sazaesanitiba.com/hosolist1972.html サザエさん市場]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''3'''&lt;br /&gt;
|[[1975年]]&lt;br /&gt;
|[[沖縄県]]&lt;br /&gt;
|「めんそ〜れ沖縄」&lt;br /&gt;
|作品No.957。12月14日放送&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sazaesanitiba.com/hosolist1975.html サザエさん市場]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''4'''&lt;br /&gt;
|[[1979年]]&lt;br /&gt;
|[[九州]]&lt;br /&gt;
|「サザエさんの夏休み九州旅行」前編・後編&lt;br /&gt;
|作品No.1525・1526。8月5日放送&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sazaesanitiba.com/hosolist1979.html サザエさん市場]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''5'''&lt;br /&gt;
|[[1981年]]&lt;br /&gt;
|[[京都府]]&lt;br /&gt;
|「サザエさんのお正月休み関西旅行」前編・後編&lt;br /&gt;
|作品No.1747・1748。1月4日放送[[サブタイトル]]コール追加の回&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sazaesanitiba.com/hosolist1981.html サザエさん市場]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''6'''&lt;br /&gt;
|1981年&lt;br /&gt;
|[[長野県]]&lt;br /&gt;
|「サザエさんの夏休み信州旅行」前編・後編&lt;br /&gt;
|作品No.1842・1845。8月9日・16日放送&amp;lt;ref name=&amp;quot;hosolist1982&amp;quot;&amp;gt;[http://www.sazaesanitiba.com/hosolist1982.html サザエさん市場]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''7'''&lt;br /&gt;
|1982年&lt;br /&gt;
|[[静岡県]]・[[神奈川県]]・[[東京都]]&lt;br /&gt;
|「サザエさんの春休み伊豆、箱根、大島」&lt;br /&gt;
|作品No.1936・1939・1942。3月21日・28日・4月4日放送&amp;lt;ref name=&amp;quot;hosolist1982&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''8'''&lt;br /&gt;
|[[1982年]]&lt;br /&gt;
|[[徳島県]]等&lt;br /&gt;
|「サザエさんの夏休み瀬戸内旅行」&lt;br /&gt;
|&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tcn.zaq.ne.jp/akanw903/list_g.htm 磯野家の行動記録]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''10'''&lt;br /&gt;
|[[1983年]]&lt;br /&gt;
|長野県・[[岐阜県]]・[[愛知県]]&lt;br /&gt;
|「サザエさんの夏休み木曽、高山の旅」、「サザエさんの夏休み郡上八幡、犬山の旅」&lt;br /&gt;
|作品No.2148・2149&amp;lt;ref name=&amp;quot;akanw903list_b&amp;quot;&amp;gt;[http://www.tcn.zaq.ne.jp/akanw903/list_b.htm 磯野家の行動記録]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|11&lt;br /&gt;
|[[1984年]]&lt;br /&gt;
|神奈川県&lt;br /&gt;
|「サザエさんの夏休み箱根からの報告」&lt;br /&gt;
|作品No.2299&amp;lt;ref name=&amp;quot;akanw903list_b&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12&lt;br /&gt;
|1984年&lt;br /&gt;
|[[福島県]]&lt;br /&gt;
|「サザエさんの夏休み会津磐梯高原穴原温泉旅行」&lt;br /&gt;
|作品No.2300&amp;lt;ref name=&amp;quot;akanw903list_b&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|13&lt;br /&gt;
|1984年&lt;br /&gt;
|福島県[[いわき市]]&lt;br /&gt;
|「サザエさんの夏休み福島いわき旅行」&lt;br /&gt;
|作品No.2303&amp;lt;ref name=&amp;quot;akanw903list_b&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''14'''&lt;br /&gt;
|[[1986年]]&lt;br /&gt;
|[[青森県]]・[[秋田県]]・[[山形県]]&lt;br /&gt;
|「サザエさんの夏休み青森の旅」「サザエさんの夏休み秋田、山形の旅」&lt;br /&gt;
|作品No.2611・2613&amp;lt;ref name=&amp;quot;akanw903list_b&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|15&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|[[栃木県]]・[[群馬県]]等&lt;br /&gt;
|「サザエさんの夏休み尾瀬日光の旅」&lt;br /&gt;
|作品No.3054&amp;lt;ref name=&amp;quot;akanw903list_b&amp;quot; /&amp;gt;。1993年7月27日再放送。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|16&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|京都府・[[奈良県]]・大阪府&lt;br /&gt;
|「ちょっと気軽に京都・奈良」&lt;br /&gt;
|作品No.3167&amp;lt;ref name=&amp;quot;akanw903list_b&amp;quot; /&amp;gt;。1泊2日。帰る前にマスオの実家に寄る。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|17&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|[[広島県]]&lt;br /&gt;
|「花と海を訪ねて広島紀行」&lt;br /&gt;
|作品No.3326&amp;lt;ref name=&amp;quot;akanw903list_b&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|18&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|[[岡山県]]&lt;br /&gt;
|「サザエさん桃太郎と岡山の旅」&lt;br /&gt;
|作品No.3329&amp;lt;ref name=&amp;quot;akanw903list_b&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|19&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|徳島県・[[香川県]]・[[愛媛県]]・[[高知県]]&lt;br /&gt;
|「サザエさんの春休み四国よいとこ一度は行こう」「サザエさんの春休み 黒潮・皿鉢・四万十の旅」&lt;br /&gt;
|作品No.3470・3573&amp;lt;ref name=&amp;quot;akanw903list_b&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|20&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|[[兵庫県]]&lt;br /&gt;
|「サザエさんの春休み港神戸と姫路の旅」&lt;br /&gt;
|作品No.3727&amp;lt;ref name=&amp;quot;akanw903list_b&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|21&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|京都府&lt;br /&gt;
|「サザエさんの夏休み天橋立・京都の旅」前編・後編&lt;br /&gt;
|作品No.3945・3948&amp;lt;ref name=&amp;quot;akanw903list_b&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|23&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|栃木県&lt;br /&gt;
|「磯野家ぶらり栃木の旅」&lt;br /&gt;
|作品No.4056。1994年に営業開始した[[真岡鐵道]]「[[SLもおか]]」に乗車。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|24&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|[[熊本県]]・[[長崎県]]・[[福岡県]]・[[佐賀県]]&lt;br /&gt;
|「春休み九州旅行 熊本・長崎の巻」「春休み九州旅行 福岡・佐賀の巻」&lt;br /&gt;
|作品No.4202。1989年建設の[[福岡タワー]]から1993年開場の[[福岡ドーム]]などを眺める。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|25&lt;br /&gt;
|[[1996年]]&lt;br /&gt;
|[[石川県]]・[[福井県]]&lt;br /&gt;
|「サザエさん北陸旅行（その1）水あめからUFOまで」「サザエさん北陸旅行（その2）イトヨからザゼンまで」&lt;br /&gt;
|作品No.4285。10月27日・11月3日放送。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''26'''&lt;br /&gt;
|[[1998年]]&lt;br /&gt;
|{{flagicon|United States|1912}}[[ハワイ州|ハワイ]]&lt;br /&gt;
|「ドーンと一家でハワイ旅行」&lt;br /&gt;
|30周年スペシャル。11月1日放送&amp;lt;ref name=&amp;quot;akanw903list_a&amp;quot;&amp;gt;[http://www.tcn.zaq.ne.jp/akanw903/list_a.htm 磯野家の行動記録]&amp;lt;/ref&amp;gt;。初の海外旅行（1999年放送「サザエさん一家の珍諸国漫遊記」より）。1994年に登場した「リゾッチャ」に搭乗。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|27&lt;br /&gt;
|[[2003年]]&lt;br /&gt;
|[[山梨県]]&lt;br /&gt;
|「富士山大好き」その1・その2&lt;br /&gt;
|作品No.5238・5239。2月16日放送&amp;lt;ref name=&amp;quot;akanw903list_a&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|28&lt;br /&gt;
|2003年&lt;br /&gt;
|北海道[[函館市]]・福島県&lt;br /&gt;
|「磯野家北へ飛ぶ」&lt;br /&gt;
|35周年スペシャル。11月9日放送&amp;lt;ref name=&amp;quot;akanw903list_a&amp;quot; /&amp;gt;。波平とフネの[[結婚記念日#略称|珊瑚婚式]]の記念旅行。1999年に営業開始した「カシオペア」に乗車して函館入り。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|27&lt;br /&gt;
|[[2004年]]&lt;br /&gt;
|不詳&lt;br /&gt;
|「湯けむりぬくもり春の旅」&lt;br /&gt;
|作品No.5269・5270。1月4日放送&amp;lt;ref name=&amp;quot;akanw903list_a&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|28&lt;br /&gt;
|[[2006年]]&lt;br /&gt;
|[[宮城県]][[登米市]]&lt;br /&gt;
|「春色ロマンの城下町」&lt;br /&gt;
|サザエさん生誕60周年スペシャル。作品No.5696・5697。4月2日放送&amp;lt;ref name=&amp;quot;akanw903list_f&amp;quot;&amp;gt;[http://www.tcn.zaq.ne.jp/akanw903/list_f.htm 磯野家の行動記録]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|29&lt;br /&gt;
|[[2008年]]&lt;br /&gt;
|静岡県&lt;br /&gt;
|「母さんのふるさと」&lt;br /&gt;
|40周年スペシャル。作品No.6101。11月16日放送&amp;lt;ref name=&amp;quot;akanw903list_f&amp;quot; /&amp;gt;。フネの実家の石田家と母校（小学校）を訪れる。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|30&lt;br /&gt;
|[[2009年]]&lt;br /&gt;
|不詳&lt;br /&gt;
|「おんせん宿は花ざかり」&lt;br /&gt;
|[[FNS26時間テレビ (2009年)#日曜日|FNS26時間テレビ]]・サザエさんSPの一環として7月26日に放送。作品No.6204。[[島田紳助]]が民宿の主人で登場。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|31&lt;br /&gt;
|[[2010年]]&lt;br /&gt;
|[[富山県]]&lt;br /&gt;
|「虹色かがやく夏休み」&lt;br /&gt;
|作品No.6371。8月29日放送。2006年開業の[[富山ライトレール]]に乗車。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|32&lt;br /&gt;
|[[2011年]]&lt;br /&gt;
|福岡県[[太宰府天満宮]]･[[柳川市]]、長崎県[[島原市]]（[[島原城]]）、熊本県[[熊本市]]（[[熊本城]]）･[[阿蘇]]&lt;br /&gt;
|「初旅・初夢・初笑い」&lt;br /&gt;
|誕生65周年記念（アニメの後にはドラマ版も放映）。作品No.6420。1月2日放送。「放送開始42年にして初!家族揃って里帰り!福岡でお正月」（放送日前後の番組表より）。磯野家はフェリーで九州入り（[[北九州市]][[門司区]]の[[新門司港]]）した。波野一家は先にノリスケの実家に帰省しており、島原城で合流。[[南阿蘇鉄道]][[南阿蘇鉄道高森線|高森線]]にある日本一長い名前の駅「[[南阿蘇水の生まれる里白水高原駅]]」が登場。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|33&lt;br /&gt;
|[[2012年]]&lt;br /&gt;
|不詳&lt;br /&gt;
|「磯野家・海へ行く」前編・後編&lt;br /&gt;
|[[FNS27時間テレビ (2012年)#日曜日|FNS27時間テレビ]]・サザエさんSPの一環として7月22日に放送。作品No.6653・6654。[[タモリ]]らが出演。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|34&lt;br /&gt;
|rowspan=2|[[2013年]]&lt;br /&gt;
|福島県[[福島市]]（[[花見山公園]]）・&amp;lt;br/&amp;gt;[[会津若松市]]（[[栄螺堂|さざえ堂]]）･&amp;lt;br/&amp;gt;[[檜枝岐村]]&lt;br /&gt;
|「花と星の福島旅行」前編・後編&lt;br /&gt;
|放送2200回&amp;amp;45周年前祝いSP。作品No.6902・6903。4月7日放送。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|35&lt;br /&gt;
|静岡県[[静岡市]][[清水区]]&amp;lt;br/&amp;gt;（[[三保の松原|三保松原]]）&lt;br /&gt;
|「[[羽衣伝説]] カツオ[[天女]]に会う」&lt;br /&gt;
|サザエさん放送45周年 アニメ&amp;amp;ドラマで2時間半SP。 作品No.6975。12月1日放送。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''太字'''表示の一部については1999年放送「サザエさん一家の珍諸国漫遊記」で取り上げられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上記で取り上げたもの以外にも、何度か家族旅行に行っている。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 放送・編成 ===&lt;br /&gt;
平常放送時間は[[ゴールデンタイム]]直前の時間帯（18:30 - 19:00）で改編期特番による休止はほぼ発生しないが、前番組『[[ちびまる子ちゃん#テレビアニメ|ちびまる子ちゃん]]』同様、ゴールデンタイム番組に比して長時間拡大スペシャル版は少ない。2012年8月5日[[ロンドンオリンピック (2012年)|ロンドンオリンピック]]・[[ロンドンオリンピック (2012年) における陸上競技・女子マラソン|陸上女子マラソン]]直前情報番組（18:00 - 19:00）などの[[スポーツ中継]]や、2009年・2010年・2013年には『ちびまる子ちゃんスペシャル』を放送した関係で休止した事例がある。[[年末年始]]に日曜日が含まれ[[大晦日]]が該当する場合は通常通り放送し、正月3が日は特番編成で休止する場合があるが、2011年1月2日（日曜日）は『生誕65周年記念新春サザエさんスペシャル』と題しアニメ1時間とドラマ2時間半を放送した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
作品編成は独立した内容を3話扱う3本編成（初回放送から固定）だが、3本中に前後編の2部編成が組み込まれる場合がある。過去にはBパートを短くして、Cパートとの間に毎週季節ごとの題材に沿った2分程度の4コマ漫画を繫いだ作品が放送されていた時期があった。予告編でも4本の話が放送されると紹介されていた。なお、この作品にはBGMとして「レッツゴー・サザエさん」が全編にわたり流れていた。2010年12月26日放送分は1本の作品を3パートに分けてとるという特殊な構成をとった。また、話1本は約7分である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Aパートの冒頭では[[ポケモンショック]]発生以後、画面上に「お子さまへ! テレビをみるときはへやをあかるくして、できるだけはなれてみてください」と表示されている。当初はロールスーパーで流れていたが、その後固定表示となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1回の構成について ====&lt;br /&gt;
*以前&lt;br /&gt;
**OP→提供クレジット（OPと連動）→CM→Aパート→CM→Bパート→CM→Cパート→ED→次回予告→提供クレジット&lt;br /&gt;
*2014年2月2日以降&lt;br /&gt;
**OP→提供クレジット（OPと連動）→CM→Aパート→CM→Bパート→CM→Cパート→ED→提供クレジット→次回予告&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 平均・最高視聴率 ====&lt;br /&gt;
[[ビデオリサーチ]]によれば、[[平均視聴率]]は1989年（平成元年）1月15日から2008年（平成20年）11月時点で22.3%&amp;lt;ref name=&amp;quot;s20081113&amp;quot;/&amp;gt;、最高平均視聴率は1979年（昭和54年）9月16日放送の39.4%（関東地区）、アニメ全体歴代高視聴率2位&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;歴代1位は『ちびまる子ちゃん』（1990年10月28日放送の39.9%）&amp;lt;/ref&amp;gt;、アニメ番組年間平均視聴率ランキングでは1971年（昭和46年）以降2011年まで、1981年（昭和56年）『[[Dr.スランプ アラレちゃん]]』と1990年（平成2年）『ちびまる子ちゃん』を除き1位である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年時点、全日帯レギュラーアニメ中で唯一20%を越える日&amp;lt;ref&amp;gt;[http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/rank/20090212/1023667/ トレンドランキング] 日経トレンディネット 2009年2月12日&amp;lt;/ref&amp;gt;がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本作視聴率と[[東証株価指数]] (TOPIX) の[[相関係数]]は-0.86&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.dir.co.jp/research/report/equity-mkt/quants/05021402quants.pdf 2005年の大和総研のレポート]&amp;lt;/ref&amp;gt;で、本番組放送時間帯は、景気良好時に外食等の外出で視聴率が低下し景気悪化時は出費を避け家庭内で過ごすことから、視聴率上昇に繋がる、と分析し連動性を示唆している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 45周年記念プロジェクト ====&lt;br /&gt;
2014年にテレビアニメ放送開始45周年を迎えるため、2013年10月から45周年プロジェクトが始動する。&lt;br /&gt;
:* [[尾野真千子]]主演による『'''サザエさんうちあけ話'''』を原作とした単発テレビドラマ放送→2013年（平成25年）11月29日放送『[[長谷川町子物語〜サザエさんが生まれた日〜]]』（『[[金曜プレステージ]]』で放送）&lt;br /&gt;
:* [[ニッポン放送]]のラジオ番組『'''[[オールナイトニッポンGOLD]]'''』とのコラボレーション&lt;br /&gt;
:* 『'''ありがとう45周年!みんなのサザエさん展'''』として展示イベントの全国ツアー実施&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sazaesan45.com/ 「みんなのサザエさん」展Webサイト]&amp;lt;!--宮城県仙台市（2013年10月16日～27日）を皮切りに、愛媛県松山市（2015年8月19日～30日・予定）まで計34都市を約2年間掛けて巡回予定。--&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:* 7000話を超す膨大な量の中から秘蔵映像やトリビアを見せる単発バラエティ番組放送→2013年（平成25年）11月26日放送『アニメ・サザエさんの秘密徹底解明スペシャル』（『[[カスペ!]]』で放送）&lt;br /&gt;
:* [[観月ありさ]]主演による単発テレビドラマ放送（2013年12月1日&amp;lt;ref&amp;gt;フジテレビ系列外の青森テレビでは、2014年5月18日13:00-14:55の短縮版&amp;lt;!---当日の新聞テレビ欄とEPGから---&amp;gt;にて放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;放送『サザエさんアニメ&amp;amp;ドラマで2時間半SP 開局55周年・サザエさん放送45年』）&lt;br /&gt;
:* 『'''[[日本語探Qバラエティ クイズ!それマジ!?ニッポン]]'''』内にてコーナー設置（2014年2月2日から）&lt;br /&gt;
:* [[ディノス・セシール]]にて[[焼酎]]のネット通販&lt;br /&gt;
:* [[2014年]][[4月19日]]、[[世田谷区]][[桜新町]]の「桜新町商店街」（サザエさん通り）にて、公式カフェ「'''リアン・ドゥ・サザエさん'''」が開店。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== まんが名作劇場 サザエさん ==&lt;br /&gt;
レギュラー放送の他、[[1975年]]（昭和50年）[[4月1日]]から[[火曜日]]19時 - 19時30分にオープニングとエンディングを新規作成した[[再放送]]『'''まんが名作劇場 サザエさん'''』&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;当初はネットワークセールスだったが、1985年10月にローカルセールス枠に格下げられたため、ネット局毎にスポンサーが異なる。&amp;lt;/ref&amp;gt;も放送したが、本放送は[[東芝]]単独スポンサーであった為、[[Japan News Network|フジテレビ系列外]]である[[青森テレビ]]では日曜夕方→月曜16時&amp;lt;!---1991年9月の陸奥新報テレビ欄から---&amp;gt;→金曜16時&amp;lt;!---東奥日報平成4年9月付けテレビ欄から---&amp;gt;に、[[IBC岩手放送]]では月曜夕方に、[[テレビ山梨]]では日曜午前中にそれぞれ放送した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[火曜ワイドスペシャル]]』が2時間に拡大された場合やプロ野球などのスポーツ中継の場合は休止したが、[[1991年]]から[[1993年]]は[[enjoy! Baseball|ナイター中継]]が19時30分開始であるためにプロ野球シーズンでも通常通り放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原作者・長谷川町子死去報道後のフジテレビでの放送回は、番組ラストをブルーバックに差し替えて哀悼の意と故人の遺志による放送継続を表した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
火曜版も日曜版同様に高視聴率な人気コンテンツとし22年8カ月間にわたり親しまれたが、[[1997年]]（平成9年）[[11月18日]]で[[打ち切り]]となった。ただし[[関西テレビ放送|関西テレビ]]では、『[[さんまのまんま]]』が前時間帯の月曜19:00から当該時間帯へ移動したため、1996年3月末で一足早く終了している。現在、定期的な再放送は行われていない。ドラえもんとクレヨンしんちゃんと丸子と違いCSで再放送放送されていない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前述の『アニメ・サザエさんの秘密徹底解明スペシャル』は「まんが名作劇場 サザエさん」同様に火曜日19時から放送され、「16年ぶりに火曜7時に帰ってきた!」として「まんが名作劇場」枠初代と5代目主題歌「[[サザエさん (テレビアニメ)#火曜主題歌|サザエさんのうた]]」が流れた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
{{Main|サザエさんの登場人物}}&lt;br /&gt;
=== 実在する人物・キャラクターの登場事例 ===&lt;br /&gt;
[[2006年]]（平成18年）[[4月22日]]放送の『[[もしもツアーズ]]』では、「サザエさん生誕60周年記念ツアー」と銘打ち（場所は[[桜新町]]）、アニメの磯野家に当時の『もしツア』の出演者（[[天野ひろゆき]]（[[キャイ〜ン]]）、[[ウド鈴木]]（キャイ〜ン）、[[坂下千里子]]、[[関根勤]]、[[KABA.ちゃん]]、[[三瓶]]）がアニメで登場した。さらにこの回のラストは、アニメのウド鈴木がエンディングのパロディをやって締め括った。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
（他、2008年（平成20年）[[11月15日]]、2010年（平成22年）[[12月25日]]放送にも、旅のエキスパートとしてサザエがアニメで参加した。）&amp;lt;ref&amp;gt; 「[http://www.fujitv.co.jp/moshimo/index.html もしもツアーズ オフィシャルサイト]」ツアーバックナンバー 2006年4月22日、2008年11月15日、2010年12月25日。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウド鈴木のみ、[[2013年]][[12月1日]]に放送された[[観月ありさ]]主演の[[サザエさん#観月ありさ版|実写ドラマ版]]（パート4）では占い師役を演じており、『もしツア』の出演者の中では、唯一アニメ版とドラマ版の両方関わっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 声の出演 ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2|出演期間&lt;br /&gt;
!フグ田サザエ&lt;br /&gt;
!フグ田マスオ&lt;br /&gt;
!磯野カツオ&lt;br /&gt;
!磯野ワカメ&lt;br /&gt;
!フグ田タラオ&lt;br /&gt;
!磯野波平&lt;br /&gt;
!磯野舟&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1969.10.5!!1970.1.25&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;7&amp;quot;|[[加藤みどり]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[近石真介]]&lt;br /&gt;
||[[大山のぶ代]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[山本嘉子]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;7&amp;quot;|[[貴家堂子]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|[[永井一郎]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;7&amp;quot;|[[麻生美代子]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;2009年6月14日放送のみ、フネ役の麻生美代子が急病のため[[谷育子]]が声を担当した（翌週には復帰）。また、放送内容も変更され、前の週の次週予告では予告があった「母さんのセーラー服」（作品No.6187）が2週間後の6月28日に延期され、代わりに6月21日放送予定だった「男たちのランチタイム」（作品NO.6190）が前倒しで放送された（[http://www.eiken-anime.jp/ エイケン公式サイト] 参照）。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1970.2.1!!1976.3.28&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[高橋和枝]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1976.4.4!!1978.9.24&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[野村道子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1978.10.1!!1998.5.10&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|[[増岡弘]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1998.5.17!!2005.3.27&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[冨永みーな]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2005.4.3!!2014.2.9&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[津村まこと]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2014.2.16!!現在&lt;br /&gt;
||[[茶風林]]&amp;lt;ref&amp;gt;[http://sankei.jp.msn.com/entertainments/news/140210/ent14021004000000-n1.htm 波平役の後任は茶風林さん 「サザエさん」、16日放送分から]．MSN産経ニュース．産業経済新聞社(2014年2月10日)2014年2月10日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
{{Wikinews|「サザエさん」波平の次期声優は茶風林氏 - 2月16日登場}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 波野ノリスケ…[[村越伊知郎]]→[[荒川太朗|荒川太郎]]→[[松本保典]]&lt;br /&gt;
* 波野タイコ…[[逢川亮子]]→[[恵比寿まさ子]]→[[塚田恵美子]]→[[小林さやか]]&amp;lt;ref&amp;gt;2013年12月8日放送分から担当。それ以前は端役を担当。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;ノリスケ役の松本保典のtwitterより。[http://twitter.com/ryouta3527/status/411511781102608386 奥さんが替わりました。まあ、声なんですけども(2013年12月13日)]、[http://twitter.com/ryouta3527/status/411519324390584320 お問い合わせがありましたので、お答えしますね。声とはタイコさんです。(2013年12月13日)]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 波野イクラ&amp;lt;!--・大空カオリ・野沢リカ--&amp;gt;…[[桂玲子]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;一時期、冨永みーなが代役&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 伊佐坂難物…[[峰恵研]]→[[伊井篤史]]→[[岩田安生]]→[[中村浩太郎]]&amp;lt;ref&amp;gt;2013年4月 - 9月頃は休演&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 伊佐坂軽…[[山田礼子]]&lt;br /&gt;
* 伊佐坂浮江…[[潘恵子]]→冨永みーな→[[川崎恵理子]]&lt;br /&gt;
* 伊佐坂甚六…[[竹村拓]]&lt;br /&gt;
* 穴子…[[たてかべ和也]]→[[若本規夫]]&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* 三河屋の主人、泥棒、花沢の父、湯水…若本規夫--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 中島弘…[[白川澄子]]&lt;br /&gt;
* 花沢花子…[[秋元千賀子]]→[[山本圭子]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;一時期、[[TARAKO]]が代役&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 裏のおじいちゃん…峰恵研&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;一時期、村越伊知郎が代役&amp;lt;/ref&amp;gt;→伊井篤史→[[高桑満]]&amp;lt;ref&amp;gt;2013年12月15日放送分から。同じく伊井が担当していた中島の祖父役も2013年12月8日から引き継いでいる。高桑自身も2013年4月以降モブの老人役を担当していた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 裏のおばあちゃん…白川澄子&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;一時期、山本圭子が代役&amp;lt;/ref&amp;gt;→山田礼子&lt;br /&gt;
* 先生…峰恵研→[[はせさん治]]→峰恵研→[[沢木郁也]]&lt;br /&gt;
* 三郎…[[二又一成]]&lt;br /&gt;
* タマ…不明&lt;br /&gt;
* その他決まった役柄なし…[[坂巻学]]&amp;lt;ref&amp;gt;2013年4 - 9月頃中村浩太郎の代役として主にモブの男性を担当。中村浩太郎復帰後も引き続き担当。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;!-- ゲスト声優がクレジットされるようになった2013年4月以降1カ月に2回以上のペースで登場しているため。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;解説放送&lt;br /&gt;
* [[佐藤里佳]]（[[フジテレビ]][[アナウンサー]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 音楽 ==&lt;br /&gt;
オープニングは日曜版が1分40秒（提供紹介部分含む）、火曜版が1分35秒、エンディングは日曜版1分25秒、火曜版1分15秒（予告部分含まず）である。OP、ED共に歌詞表記はされない（字幕放送で表記される）。&lt;br /&gt;
===日曜主題歌===&lt;br /&gt;
;オープニングテーマ&lt;br /&gt;
:『サザエさん』作詞：[[林春生]]、作曲、編曲：[[筒美京平]]、歌：[[宇野ゆう子]]&lt;br /&gt;
*アニメ放送時には1番と3番が使用されているが、[[1990年]]（平成2年）には東芝[[蛍光灯]]『メロウ5』発売に合わせて、「明るい〜」というフレーズで始まる4番が追加されたヴァージョンも使われた。この際、3番のアウトロ直前は「今日もいい天気」に変更された。&lt;br /&gt;
*当初、スタッフは宇野ではなく[[由紀さおり]]に主題歌を依頼するつもりだったが、由紀が「[[夜明けのスキャット]]」で再デビューすることになり、それと重なることになるため断念したと言う&amp;lt;ref&amp;gt;「サザエさん音楽大全」のライナーノーツ「主題歌・挿入歌についての覚え書き」にて&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*歌唱者である宇野にはアニメ放送時に流される分の印税は入らず、放送開始時に行われたレコーディングの際のギャラも3000円（当時の大卒初任給は3万円）で、番組の放送期間がここまで長続きするとは思っていなかったこともある&amp;lt;ref name=bakuro&amp;gt;「[[解禁!暴露ナイト]]」（[[テレビ東京]]、[[2013年]][[6月13日]]）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*[[2014年]][[7月26日|7月26]] - [[7月27日|27日]]にかけて放送された『[[FNS27時間テレビ (2014年)|武器はテレビ。 SMAP×FNS27時間テレビ]]』内で放送されたスペシャルアニメでは、OP映像は特別版となり、普通に1番が流れた後、3番の歌詞を宇野に替わり本番組の総合司会である[[SMAP]]が歌唱した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2014/07/24/kiji/K20140724008621320.html ＳＭＡＰ「サザエさん」歴史変える！宇野ゆう子以外で初のテーマ曲歌唱]&amp;lt;/ref&amp;gt;。これは45年に渡る歴史の中でも初めてである。字幕放送の変化はなし。&lt;br /&gt;
;エンディングテーマ&lt;br /&gt;
:『サザエさん一家』作詞：林春生、作曲、編曲：筒美京平、歌：宇野ゆう子&lt;br /&gt;
*原作の4コママンガを再現したような映像が一部使用されており、フキダシなども再現されている。&lt;br /&gt;
*アニメ放送時には2番前半と3番後半が使用されている。1番ではなく2番と3番が使用されているのは、磯野家が[[平屋]]であるにもかかわらず1番の歌い出しが「二階の窓を 開けたらね」となっているためである（これは、歌詞の内容がアニメでの設定ではなく、原作での設定に基づいていたため）&amp;lt;ref name=bakuro /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
;17cmシングル盤&lt;br /&gt;
#サザエさん / サザエさん一家（[[EMIミュージック・ジャパン|東芝音楽工業]]/[[東芝|東芝レーベル]]（現・[[ユニバーサルミュージック (日本)|ユニバーサル ミュージック合同会社/Virgin Musicレーベル]]) ）&lt;br /&gt;
;8cmCDシングル&lt;br /&gt;
#サザエさん / サザエさん一家（東芝EMI/東芝レーベル）&lt;br /&gt;
:CDシングル版のジャケットには権利上、登場人物のイラストが一切描かれていない。カラオケも収録されているが、[[赤坂東児]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;氏名の読みは「あかさか とおる」。自ら作曲・歌唱した『[[パオパオチャンネル#ピッカピカ音楽館|ヤーレンソーラン北海道]]』のヒットで知られる。&amp;lt;/ref&amp;gt;編曲による新録音。&lt;br /&gt;
:番組エンディングの主題歌クレジットにおけるレコード会社名表記は、開始当初は「東芝レコード」だったが、CDシングル発売時（1992年）に「東芝EMI」&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;実際の社名変更は1973年10月1日。&amp;lt;/ref&amp;gt;、東芝資本撤退時（2007年）に「[[EMIミュージック・ジャパン]]」と変更している。さらに、[[ユニバーサルミュージック (日本)|ユニバーサル ミュージック]]との経営統合時（2013年）に「[[ユニバーサルミュージック (日本)|ユニバーサル ミュージック]]」に変更している。ただし、経営統合以降も2013年7月まで「EMIミュージック・ジャパン」と表記されたままであった。&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;東芝資本撤退後のレーベル名でのCDシングル再発売はないが、宇野ゆう子との契約は続いているため、レーベル名は変更しつつ表記を継続している。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:その他、作曲者である筒美京平の作品を集めたCDや、アニメ主題歌のオムニバスCDなどにも収録される機会が多い（オムニバスCDの収録例としては『'''ファイト! 赤盤 〜がんばれ! お母さんのアニソン〜'''』（東芝EMI、[[2003年]][[11月19日]]発売）などがある）。&lt;br /&gt;
:さらに、[[iTunes Store]]、および[[着うたフル]]（[[EZweb]]、[[Yahoo!ケータイ]]、[[iモード]]）で2006年[[8月23日]]から配信&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;さらに2009年10月以降、[[着うたフルプラス]]（EZwebのみ）でも配信された。&amp;lt;/ref&amp;gt;されている。&lt;br /&gt;
:「サザエさん」「サザエさん一家」のTVサイズバージョン（21世紀初頭現在使用されているもの）は、オムニバスCD『エイケン アンソロジー 1963〜1972』（トライエム、[[2001年]]発売）に収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===火曜主題歌===&lt;br /&gt;
;オープニングテーマ&lt;br /&gt;
#「'''サザエさんのうた'''」作詞：[[保富康午]]、作曲、編曲：[[渡辺宙明]]、歌：[[堀江美都子]]&lt;br /&gt;
#「'''ウンミィのうた'''」作詞：[[伊藤アキラ]]、作曲：[[宇野誠一郎]]、歌：古賀ひとみ・[[ヤング・フレッシュ]]&lt;br /&gt;
#「'''愛しすぎてるサザエさん'''」作詞：[[杉紀彦]]、作曲：[[小林亜星]]、編曲：[[あかのたちお]]、歌：[[水森亜土]]、[[こおろぎ'73]]&lt;br /&gt;
#「'''ハッピーディ・サザエさん'''」作詞：雨宮雄児、作曲、編曲：[[松山祐士]]、歌：松尾香&lt;br /&gt;
#「'''サザエさんのうた'''」作詞：保富康午、作曲、編曲：渡辺宙明、歌：堀江美都子&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;エンディングテーマ&lt;br /&gt;
#「'''あかるいサザエさん'''」作詞：（株）エイケン&amp;lt;ref&amp;gt;「サザエさん音楽大全」の歌詞カードでは保富康午となっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;、作曲、編曲：渡辺宙明、歌：堀江美都子&lt;br /&gt;
#「'''天気予報'''」作詞：伊藤アキラ、作曲、編曲：宇野誠一郎、歌：猪股裕子、ヤング・フレッシュ&lt;br /&gt;
#「'''サザエさん出発進行'''」作詞：杉紀彦、作曲：小林亜星、歌：水森亜土、こおろぎ'73&lt;br /&gt;
#「'''ひまわりみたいなサザエさん'''」作詞：雨宮雄児、作曲、編曲：松山祐士、歌：松尾香&lt;br /&gt;
#「'''あかるいサザエさん'''」作詞：（株）エイケン、作曲、編曲：渡辺宙明、歌：堀江美都子&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;シングル盤&lt;br /&gt;
# サザエさんのうた / あかるいサザエさん（[[1975年]][[4月10日]]発売、[[日本コロムビア]]）&lt;br /&gt;
# ウンミィのうた / 天気予報（[[1977年]][[6月]]発売、日本コロムビア）&lt;br /&gt;
# 愛しすぎてるサザエさん / サザエさん出発進行（[[1979年]][[5月10日]]発売、日本コロムビア）&lt;br /&gt;
# ハッピーディ・サザエさん / ひまわりみたいなサザエさん（[[1980年]][[11月]]発売、東芝EMI/東芝レーベル）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 挿入歌 ===&lt;br /&gt;
# 『レッツ・ゴー・サザエさん』作詞：[[北山修]]、作曲・編曲：[[筒美京平]]、歌：加藤みどり&lt;br /&gt;
# 『カツオくん（星を見上げて）』作詞：北山修、作曲・編曲：筒美京平、歌：高橋和枝&lt;br /&gt;
* 現在の次回予告のBGMは、「レッツ・ゴー・サザエさん」のインストゥルメンタル、かつアレンジバージョンである。また、家族旅行編などの際には（過去には2分ほどの短尺作品の劇中でも）、同曲のカラオケバージョンがBGMとして使用されている。また、2014年10月5日のスペシャル内で、同曲を再歌唱したものが使用されるという&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.fujitv.co.jp/fujitv/news/pub_2014/i/140924-i180.html アニメ『サザエさん』放送開始45周年『サザエさん　歌って踊ってロケットまで！放送開始から今日でぴったり45年スペシャル』]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[2003年]]の放送1700回記念スペシャルの劇中では、現在のカツオ役の冨永みーなが歌う「カツオくん（星を見上げて）」が流れた。&lt;br /&gt;
;シングル盤&lt;br /&gt;
# レッツ・ゴー・サザエさん / カツオくん（星を見上げて）（東芝音楽工業/東芝レーベル）&lt;br /&gt;
*「レッツ・ゴー・サザエさん」は、『'''永久保存版アニメ主題歌大全集'''』『'''ぼくらのテレビ探偵団 Vol.3'''』（いずれも東芝EMI）などのCDに収録されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
* こどものテレビ・ドラマ・シリーズ サザエさん（[[1971年]][[2月]]発売、東芝音楽工業）&lt;br /&gt;
:「サザエさん」「サザエさん一家」「レッツ・ゴー・サザエさん」「カツオくん（星を見上げて）」の4曲、およびドラマ4話で構成。&lt;br /&gt;
* サザエさん音楽大全（[[2013年]][[12月4日]]発売、[[ユニバーサル ミュージック (日本)|USMジャパン]]/[[EMIミュージック・ジャパン|イーストワールドレーベル]]&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.universal-music.co.jp/sazaesan/ サザエさん音楽大全 - UNIVERSAL MUSIC JAPAN]&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
:上記の主題歌・挿入歌（「愛しすぎてるサザエさん」「サザエさん出発進行」の2曲を除く）や「サザエさん」「レッツ・ゴー・サザエさん」「カツオくん（星を見上げて）」のオリジナル・カラオケ、劇中BGMや効果音を収録。当初は2013年10月30日に発売予定だったが、一度中止となっていた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://tower.jp/article/news/2013/08/19/n07/ 「サザエさん」主題歌＆BGM・効果音集、制作上の都合で発売中止に - TOWER RECORDS ONLINE]&amp;lt;/ref&amp;gt;。そのため規格品番もTYCN-60001からTYCN-60100に変更されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 備考 ===&lt;br /&gt;
*火曜主題歌の水森亜土の曲がサザエさんのイメージに合わないと言ったクレームが原作者サイドから出たらしい。&amp;lt;ref&amp;gt;「サザエさんのないしょ話」（データーハウス社）&amp;lt;/ref&amp;gt;そのためか前述の通り、サザエさん音楽大全には収録されていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--== 各話リスト ==&lt;br /&gt;
もしも各話リストを作成すると、約45年分のリストはあまりにも膨大になってしまい、脚本なども不明な部分が多く[[Wikipedia:削除依頼/サザエさんのエピソード一覧|削除されてしまうため]]、ここでは省略する。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送局 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!放送地域!!放送局!!放送日時!!放送系列!!遅れ日数!!開始時期&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広域放送|関東広域圏]]||[[フジテレビジョン|フジテレビ]]||rowspan=&amp;quot;28&amp;quot;|日曜 18:30 - 19:00||rowspan=&amp;quot;24&amp;quot;|[[フジネットワーク|フジテレビ系列]]||'''制作局'''||放送開始 - &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[北海道]]||[[北海道文化放送]]||rowspan=&amp;quot;27&amp;quot;|[[同時ネット]]||1972年4月 - &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岩手県]]||[[岩手めんこいテレビ]]||1991年4月 - &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮城県]]||[[仙台放送]]||放送開始 - &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[秋田県]]||[[秋田テレビ]]||放送開始 - &amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot; name=&amp;quot;yokka-mae&amp;quot;&amp;gt;放送開始4日前に開局。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山形県]]||[[さくらんぼテレビジョン|さくらんぼテレビ]]||1997年4月 - &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福島県]]||[[福島テレビ]]||1971年10月 - 12月&amp;lt;br /&amp;gt;1976年4月 - &amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;福島テレビが1971年10月から同時ネットされていたが、12月で打ち切りになる。その後、1976年4月から日曜日10:30 - 11:00（7日遅れ）に放送再開され、JNNを脱退した1983年10月から同時ネットとなった。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[新潟県]]||[[新潟総合テレビ]]||1975年10月5日 - &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長野県]]||[[長野放送]]||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|放送開始 - &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[静岡県]]||[[テレビ静岡]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[富山県]]||[[富山テレビ放送|富山テレビ]] &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[石川県]]||[[石川テレビ放送|石川テレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福井県]]||[[福井テレビジョン放送|福井テレビ]]||放送開始 - &amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot; name=&amp;quot;yokka-mae&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[東海3県|中京広域圏]]||[[東海テレビ放送|東海テレビ]]||放送開始 - &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[近畿地方|近畿広域圏]]||[[関西テレビ放送|関西テレビ]]||放送開始 - &amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;火曜日版は1996年3月で打ち切り。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[島根県]]・[[鳥取県]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;1972年9月21日までは島根県のみ&amp;lt;/ref&amp;gt;||[[山陰中央テレビジョン放送|山陰中央テレビ]]||1970年4月 - &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岡山県・香川県の放送|岡山県・香川県]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;1979年3月31日までは岡山県のみ&amp;lt;/ref&amp;gt;||[[岡山放送]]||放送開始 - 1970年&amp;lt;br /&amp;gt;1976年4月 - &amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;岡山県では、放送開始からテレビ岡山（岡山放送の旧名。開始当時は[[All-nippon News Network|NETテレビ→テレビ朝日系列]]とクロスネット局）で土曜日18:00 - （6日遅れ）に放送開始。テレビ岡山は、1年後に一度打ち切られるも[[1976年]]4月から同時ネットで放送再開した。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広島県]]||[[テレビ新広島]]||1975年10月 - &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[愛媛県]]||[[テレビ愛媛]]||放送開始 - &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[高知県]]||[[高知さんさんテレビ]]||1997年4月 - &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福岡県]]||[[テレビ西日本]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|放送開始 - &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[佐賀県]]||[[サガテレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長崎県]]||[[テレビ長崎]]||放送開始 - &amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;[[1991年]]に日本テレビ系列の[[長崎国際テレビ]]が開局するまでは、テレビ長崎が日本テレビ系列にも加盟していた関係で、開局時から本来の放送時間を日本テレビ系列の同時ネット枠としていたため、1977年3月まで時差ネットだった。そのため、季節の話題が最小限ずれないように、年末年始においては、キー局よりも先行放送を行ったが、年明け後に師走やクリスマスの話題が放送され、つじつまが合わないことが起こっていた。1977年4月から同時ネットとなり、日本テレビ系列の番組は飛び乗りの形となった。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[熊本県]]||[[テレビ熊本|テレビくまもと]]||放送開始 - &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大分県]]||[[テレビ大分]]||[[日本テレビネットワーク協議会|日本テレビ系列]]&amp;lt;br /&amp;gt;フジテレビ系列||1975年4月 - &amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;テレビ大分が1975年4月から現在まで放送しているが、当時日本テレビ系列のほか[[All-nippon News Network|テレビ朝日系列]]にも加盟していたこともあり放送日時は改編期で何回か移動している。開局当初は日本テレビの『[[シャボン玉ホリデー]]』を同時ネットしていたため放送できなかった。1975年4月のネット開始から10年ほどは時差ネット。他のネット局が再放送をしていた火曜日19:00に、本放送を東芝のスポンサードネットで2日遅れで放送していたこともある。また、火曜日版を夏休みの午前中に「夏休みこども劇場」として集中放送したこともある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮崎県]]||[[テレビ宮崎]]||フジテレビ系列&amp;lt;br /&amp;gt;日本テレビ系列&amp;lt;br /&amp;gt;[[All-nippon News Network|テレビ朝日系列]]||1970年4月 - &amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;1970年4月からテレビ宮崎で放送されており、本放送は当初から同時ネットされているが、火曜日版は1980年代は平日の夕方に時差ネットしていた時期がある。（後に火曜日版も同時ネットになる）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鹿児島県]]||[[鹿児島テレビ放送|鹿児島テレビ]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|フジテレビ系列||1994年4月 - &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[沖縄県]]||[[沖縄テレビ放送|沖縄テレビ]]||放送開始 - &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山口県]]||[[テレビ山口]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;1987年9月までは[[フジネットワーク|フジテレビ系列]]とのクロスネット局&amp;lt;/ref&amp;gt;||土曜 10:45 - 11:15||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[Japan News Network|TBS系列]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|6日遅れ||1979年10月 - &amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;木曜日19:00 - 19:30→日曜日17:00 - 17:30→日曜日午前10時台前半を経て現在の放送日時に移動している。また、火曜日版も土曜日17:00 - 17:30→平日夕方に放送されたことがある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[青森県]]||[[青森テレビ]]||土曜 17:00 - 17:30||1974年10月5日 - &amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;開始当初から2004年3月27日までは、土曜日18:00 - 18:30に放送されていたが、2004年4月10日(4月3日は「オールスター感謝祭」放送で17:00から放送)から2008年3月29日まで17:30 - 18:00で放送し（それまで1週遅れの[[毎日放送制作土曜夕方6時枠|MBS土6枠]]は放送枠の交換で同時ネットに切り替え）4月5日から「[[報道特集 (TBS)|報道特集NEXT]]」の開始に伴い現在の時間に変更した。また、1980年前後頃はに火曜日版を日曜日夕方に、1980年代中頃は日曜日10:30から、それぞれ放送していた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[徳島県]]||[[四国放送]]||木曜 16:20 - 16:50||日本テレビ系列||11日遅れ||1970年代前半 - &amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;放送時間は幾度か変更されている。一例として、1980年前後の時期には17:30 - 18:00とされていた（この頃まで、四国放送ではエンディングの提供クレジットを「徳島東芝商品販売株式会社」としていた）。2011年3月31日までは木曜日16:00 - に放送され、2011年4月7日 - 2013年9月は16:23 - 16:53に放送された。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山梨県]]||[[テレビ山梨]]||月曜 4:30 - 5:00||TBS系列||22日遅れ||不明 - 2009年3月&amp;lt;br /&amp;gt;2009年6月 -&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;以前は日曜日10:00 - 10:30に、2008年4月5日からは土曜日6:45 - 7:15にて放送されていたが、2009年3月28日で一時打ち切りとなり、2009年6月30日に金曜日15:55 - 16:25で放送再開、2009年10月2日から2010年3月12日までは金曜日16:00 - 16:30、2010年4月から2014年6月までは土曜日 6:00 - 6:30に放送され、2014年7月7日より現在の時間に変更。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;過去に放送した局&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!放送地域!!放送局!!放送当時の系列!!放送期間!!移行した理由&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|北海道||[[札幌テレビ放送|札幌テレビ]]||日本テレビ系列&amp;lt;br /&amp;gt;フジテレビ系列|| - 1971年12月||北海道文化放送開局により&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;但し[[フジニュースネットワーク|FNN]]は非加盟。1月からUHBがサービス放送開始のため前年12月をもって打ち切り。火曜日19:30 - （2日遅れ）で放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|岩手県||[[IBC岩手放送]]||TBS系列|| - 1971年9月&amp;lt;br /&amp;gt;不明 - 1991年3月（火曜日版）||岩手めんこいテレビ開局により&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;放送当初は同時ネットで放送されていたが、1971年9月に『[[ふしぎなメルモ]]』を放送するため打ち切られた。その数年後に火曜日版で放送再開した。曜日・時間は月曜日17:30→日曜日8:00→火曜日19:00（1年遅れ）。なお、1975年から1976年の東奥日報テレビ欄のIBCテレビ欄には『木曜午後7時から放送』の記載あり、これに関する情報求む。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|山形県&amp;lt;ref&amp;gt;山形県では、全民放テレビ局で、放送実績を持つ特異な地域である。&amp;lt;/ref&amp;gt;||[[山形放送]]||日本テレビ系列||放送開始 - 1970年3月||山形テレビ開局により&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山形テレビ]]||フジテレビ系列||1970年4月 - 1993年3月||テレビ朝日系列へネットチェンジにより&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;同時ネットで放送されていた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[テレビユー山形]]||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|TBS系列||1993年4月 - 1997年3月||さくらんぼテレビ開局により&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;土曜日17:30 - 18:00で放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|新潟県||[[新潟放送]]||放送開始 - 1975年9月||新潟総合テレビへ移行&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;月曜日18:00 - （1日遅れ）で放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|島根県||[[山陰放送]]||放送開始 - 1970年3月||山陰中央テレビ開局により&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;1969年12月までは日曜日11:00 - 11:30（7日遅れ）、1970年1月から3月までは木曜日18:00 - 18:30（4日遅れ）で放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|広島県||[[広島テレビ放送|広島テレビ]]||日本テレビ系列&amp;lt;br /&amp;gt;フジテレビ系列||放送開始 - 不明&amp;lt;br /&amp;gt;1972年10月 - 1975年9月||テレビ新広島開局により&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;放送開始当初は火曜日18:00 - （2日遅れ）だったが、一時中断。1972年10月から月曜日18:00 - （1日遅れ）で放送再開。移行直前は金曜日19:00 -（5日遅れ）だった。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|山口県||[[山口放送]]||日本テレビ系列&amp;lt;br /&amp;gt;テレビ朝日系列|| - 1979年9月||テレビ山口へ移行&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;1978年9月まで日本テレビ系列局。当初は火曜日　19:00 - 19:30枠。後に日曜日 18:00 - 18:30枠で先行放送&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|香川県||[[西日本放送テレビ|西日本放送]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|日本テレビ系列||放送開始 - 1979年3月||岡山県との電波相互乗り入れにより、岡山放送に移行&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;当初は土曜日18:00 - （6日遅れ）で放送。また、火曜日版も放送移行まで、木曜日18:00 - （23日遅れ）で放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|高知県||[[高知放送]]|| - 1997年3月||高知さんさんテレビ開局により&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;1981年頃までは木曜日19:00 - 19:30、移行直前までは月曜日19:00 - 19:30で放送。最初は本放送ながらオープニングの最後を一部編集の上、ローカルスポンサーの提供による放送だったが、月曜日に移行と同時にスポンサードネットによる時差ネットとなった。なお、日本テレビ系列のナイター中継や特番が組まれた際も、年末年始でない限りは本番組の放送が優先された（ナイターや特番については19:30に飛び乗り、もしくは短縮再編集版を放送）。同局の開局を控え、1996年秋改編を境に高知放送からフジテレビ系列の番組のほとんどが姿を消したが、本番組はネットセールス枠であったことから、高知さんさんテレビ開局直前まで放送が継続された。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|鹿児島県||[[南日本放送]]||TBS系列|| - 1994年3月||鹿児島テレビへ移行&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;移行直前まで日曜日17:00 - 17:30（1983年 - 1984年9月は木曜日19:00 - 19:30）に、7日遅れのスポンサードネットで放送されていた。また、土曜日夕方（1988年10月1日から1992年9月26日まで）に、火曜日版も放送していた（南日本放送のフジテレビ系列[[番組販売|番販]]放送枠廃止に伴い、打ち切り）。これは当時、フジテレビ系列の鹿児島テレビが[[日本テレビネットワーク協議会|日本テレビ系列]]とのクロスネット局でもあり、また本来の時間帯に当初、日本テレビとの同時ネット枠（『[[独占!!スポーツ情報]]』）を設けていたためである。その後、日曜日18時台の日本テレビ同時ネット枠を1985年3月31日に廃止し、フジテレビ同時ネット枠を確保するも、当時の[[スポンサー]]が、『鹿児島県のフジ系列局は、クロスネットが解消されるまでの期間中はMBCでの[[番組販売|番販]]扱いを継続させる』旨の意向を示したという事情もある。このため、1985年4月7日からは、止む無く[[世界名作劇場]]の遅れネット枠を木曜日19:00から移動させ、フジテレビ系列時差ネット枠に差し替える形で、1994年3月27日まで放送。ただ、[[FNSの日]]内包の場合のみ、鹿児島テレビで放送された（なお、クロスネット時の1992年10月と1993年3月のスペシャルドラマ・サザエさんも、系列局の鹿児島テレビが放送）。1994年4月1日に、日本テレビ系列局として[[鹿児島讀賣テレビ|鹿児島読売テレビ]]が開局したのに伴い、クロスネットが解消され、1994年4月3日から世界名作劇場の同時ネット開始とともに、フジテレビの単独系列局となった鹿児島テレビに移行した。また、南日本放送で1992年9月に打ち切られた火曜日版も、鹿児島テレビにて1994年4月5日から同時ネットで1年半ぶりに放送を再開した。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
フジテレビ系列以外での放送の場合、アニメスペシャルに組み込まれたり、[[FNSの日]]内で本作がスペシャルで放送される場合、放送は休止となる。また、年末の放送では放送内容の調整で、曜日配列によってはフジテレビ系列・同時ネット局より先行放送される場合がある（その場合、次週予告が差し替えまたは予告なしとなる）。[[2007年]]以降FNSの日特番を放送していないクロスネット局の[[テレビ大分]]では[[2008年]]7月27日のFNSの日SPでは他の局よりも2分17秒、[[2009年]]7月26日のFNSの日SPでは56秒の先行放送、[[2010年]]7月25日のFNSの日SPでは20秒遅れ（ただしオープニングと最初のCM枠の時間の長さの違いにより、本編自体は同時刻でのネット）となった。ただし字幕放送はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クロスネット局のテレビ大分（TOS）・テレビ宮崎（UMK）で[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]制作の[[日本プロ野球|プロ野球]][[日本選手権シリーズ|日本シリーズ]]中継が放送される場合は休止となり、休止となった放送分については後日振替放送される。逆に、日本シリーズの中継がフジテレビ制作となり番組自体が休止した場合、それらの局では別番組に差し替えられる&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;2009年11月1日がそれに該当し、TOSは「[[新堂本兄弟]]」、UMKは「アニメ『[[こちら葛飾区亀有公園前派出所 (アニメ)|こちら葛飾区亀有公園前派出所]]』」を放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[BSフジ]]では[[2000年]]12月3日に開局記念特番として一度だけ放送したことがある（ただし、内容はオリジナルのもの）。[[日本における衛星放送|CS]]では一度も放送されていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビ山梨では、東芝一社提供から複数社提供に変わった時期まで、フジテレビ系列では再放送扱いの『まんが名作劇場 サザエさん』を本放送としていた（放送開始時期は不明）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== サザエボン問題 ==&lt;br /&gt;
[[1995年]] - [[1996年]]頃、サザエと[[バカボンのパパ]]を合成した「天才サザエボン」や、波平と[[鉄腕アトム]]を合成した「鉄腕波平」、波平と[[安室奈美恵]]を合成した「アムロ波平」などといったキャラクターグッズが無許可で制作され、修学旅行生が集まる全国の土産物店に卸して販売したものが有名になった。これに対し[[1997年]]（平成9年）夏に長谷川町子美術館や[[赤塚不二夫]]ら（原告）が[[著作権]]・[[肖像権]]などの侵害として、グッズを企画・製造していた[[福岡県]]内の会社を相手に訴訟を起こした&amp;lt;ref name=&amp;quot;akatuka&amp;quot; group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;1997年2月、訴訟の構えを見せ始めた頃の赤塚が、[[東京スポーツ]]の取材に対して寄せたコメントでは、「オレに被害があるとかじゃなくて、ここで食い止めないと日本の著作権はどうなるの」と、権利を守る重要性を訴える一方で、「でもね〜、オレは本当は悔しいんだ。（「サザエ」と「バカボンのパパ」の）2つを組み合わせるアイデアはすごくおもしろいんだよ。なんでオレが先に思いつかなかったのか残念で。考えてみれば『ウナギイヌ』と同じ発想なんだよね」と、キャラクター「サザエボン」の発想に対しては賛辞を送っていた（以上、2009年8月26日付け東京スポーツより）。上記の赤塚のコメントは発表当時、同紙でも1面トップ扱いで大きく取り上げた。&amp;lt;/ref&amp;gt;。これに対し会社側は「関西固有のギャグ・パロディー文化によってもたらされたもので著作権侵害の意図はない」などと反論したが、[[1997年]]（平成9年）[[8月]]、[[裁判所]]は原告の訴えを認めて会社に販売禁止を命令、グッズは絶版となり、会社は[[2000年]]（平成12年）[[1月27日]]に[[破産]]した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「サザエボン」などの起源はいくつかの説や経緯がある。ひとつは[[阪急電鉄]]・[[十三駅]]前西[[商店街]]で、「TOY魔人」という[[露天商]]である。このTOY魔人は、単独で売っていた「サザエさん」や「バカボンのパパ」の[[キーホルダー]]を自作で組み合わせて加工し細々と販売していた。これが関西を始め全国区のテレビ番組で何度も放映された。商店街脇にある路地はこれにちなみ「波平通り」と名づけられた。鉄腕アトムと波平の合成キャラクターである「鉄わん波平」の看板も同商店街に掲げられている。これについては、当初は赤塚不二夫も、この発想には感心し、TOY魔人に関しては静観する姿勢であった&amp;lt;ref name=&amp;quot;akatuka&amp;quot; group=&amp;quot;注&amp;quot; /&amp;gt;。しかし、上記の福岡の会社がTOY魔人の合体製品を真似て、大量に制作販売するようになり、状況が一変した。なおこの問題が大きく報じられた後は、TOY魔人は公に販売することを自粛している&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;[http://www.bekkoame.ne.jp/ro/toys.st/osk/osk2a.html これらの顛末について説明するサイト] もある。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スペシャル版 ==&lt;br /&gt;
スペシャル版は通常18時から1時間で、18時台前半のアニメ「ちびまる子ちゃん」は休止となる。サザエさんスペシャルの放送と前後して、「ちびまる子ちゃん」も1時間スペシャルを組むことがあり、その時は「サザエさん」が休止になる。FNSの日による変則編成や放送時間が90分版などに拡大される場合は、19時台にも放送されることもある。スペシャル版は年に1、2回放送されるが、全く放送されなかった年もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1000回記念スペシャルは当初[[1989年]][[1月8日]]に放送される予定であったが、前日[[1月7日]]に昭和天皇が崩御し、「FNN報道特番&amp;lt;ref&amp;gt;新聞のテレビ欄には「ワイドニュース」&amp;lt;!---当日の東奥日報テレビ欄の秋田テレビと北海道文化放送の欄から---&amp;gt;と記載&amp;lt;/ref&amp;gt;」に差し替えられた&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;サザエさんに限らず、7日・8日はニュース番組を除いた全ての番組が休止となった。通常編成をしていたのは[[NHK教育テレビジョン|NHK教育テレビ]]のみ。&amp;lt;/ref&amp;gt;ため延期となった。後日（[[3月5日]]（[[2月24日]]に昭和天皇の大喪の礼（臨時の国民の休日）があり、制作スケジュールとの調整も必要なためと考えられる））改めて『1000回突破記念スペシャル』として放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]]（平成20年）[[11月16日]]に『放送40周年&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;放送40周年を迎える年（40年目）に突入したことを記念するものであり、実際の放送40周年は2009年10月になる。&amp;lt;/ref&amp;gt;記念スペシャル』を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年]]（平成21年）[[11月15日]]には、放送開始40周年記念とフジテレビ開局50周年記念として2時間半、アニメと実写版ドラマをひとつのスペシャルとして放送。アニメからはじまり、新作1本「ワカメの七五三」と過去を振り返る「磯野家のアルバム」、そして[[1970年]]（昭和45年）[[6月14日]]に放送された「サザエ万博へ行く」が再放送された&amp;lt;ref name=&amp;quot;kyusaku&amp;quot; group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;アニメ版について地上アナログ放送では16:9レターボックスでの放送形態となったため、サイドパネルを設置（左にタイトル、右に放送年月日）。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2010年]]（平成22年）[[1月10日]]の『新春福袋スペシャル』は90分版で放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年（平成22年）[[3月28日]]には、『春休みスペシャル』が午後6時から放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年（平成22年）[[8月8日]]には、[[11月15日]]に続き『アニメとドラマで2時間半スペシャル!!』と題してアニメと実写版ドラマをひとつのスペシャルとして放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年（平成22年）[[8月29日]]には、『夏休みスペシャル』が午後6時から放送された。磯野家が夏休みに富山に旅した話を描いた新作「虹色かがやく夏休み」が放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年（平成22年）[[12月26日]]には、通常の時間帯で『サザエさん生誕65年記念企画』として、サザエさんの原作誕生から単行本出版までの歩みを描いた「[[サザエさんうちあけ話]]」「サザエさん誕生秘話」「サザエさんひのき舞台へ!」が放送された。長谷川町子役は[[戸田恵子]]、[[田河水泡]]役は[[柴田秀勝]]が声を当てた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2011年]]（平成23年）[[1月2日]]には、『サザエさん生誕65年記念企画』の第2弾として「アニメとドラマで3時間半スペシャル」が放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2013年]]（平成25年）[[4月7日]]には、『サザエさん放送2200回&amp;amp;放送開始45周年前祝いSP』が1時間放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2014年]]（平成26年）[[10月5日]]には、『サザエさん 歌って踊ってロケットまで!放送開始から今日でぴったり45年スペシャル』が午後6時から放送される予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== オープニング ==&lt;br /&gt;
オープニングでの各地方の紹介は[[1974年]]（昭和49年）から行われてきた。[[2000年]]（平成12年）からは1つの県に絞って半年間（一部例外あり）流す方式に改めている。内容は季節に合わせ3カ月ごとに変更している。2000年（平成12年）からの新方式では、紹介を希望する県や自治体から協力費を受けている。[[2001年]]（平成13年）の愛媛紹介で愛媛県が補正予算で計上した事業費が630万円。[[2002年]]（平成14年）の岐阜紹介で岐阜県と県観光協会が制作費として負担した金額が約700万円。[[2007年]]（平成19年）の愛媛紹介で松山市などが計上した協力費が840万円。2007年（平成19年）の富山紹介で富山市が補正予算で計上した事業費が840万円。[[2008年]]（平成20年）の山口紹介で山口県が支払った協力費が630万円。[[2009年]]（平成21年）の新潟紹介で新潟県が予算に計上した協力費が800万円など。なお、オープニングは提供を含めて1分40秒（オープニング曲自体が1分30秒、地方紹介部分が1分10秒ほど）であるが、日曜日の同時間帯に60秒のCMを半年間放送した場合には最低でも9600万円以上必要とされるため、費用対効果の高い観光PRとして注目されている&amp;lt;ref&amp;gt;朝日新聞2007年6月7日、読売新聞2007年6月15日、中国新聞2008年4月5日、毎日新聞2009年4月4日。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*『サザエさん』のオープニング訪問地&lt;br /&gt;
**[[1974年]] 石川県（一番最初に訪問）&lt;br /&gt;
**[[1980年]]頃 四国地方&lt;br /&gt;
**[[1990年]] 栃木県、群馬県&lt;br /&gt;
**[[1991年]] 広島県&lt;br /&gt;
**[[1993年]] 東海地方&lt;br /&gt;
**[[1994年]] 関東地方、中部地方&lt;br /&gt;
**[[1996年]] 福岡県、北海道&lt;br /&gt;
**[[1997年]] 高知県、徳島県、山形県、福島県&lt;br /&gt;
**[[2000年]] 長野県、福井県、富山県&lt;br /&gt;
**[[2001年]] 愛媛県、佐賀県&lt;br /&gt;
**[[2002年]] - [[2003年]]3月 岐阜県、山梨県&lt;br /&gt;
**[[2003年]]度 岩手県、石川県&lt;br /&gt;
**[[2004年]]度 静岡県、鹿児島県&lt;br /&gt;
**[[2005年]]度 愛知県、広島県&lt;br /&gt;
**[[2006年]]度 宮城県、岡山県&lt;br /&gt;
**[[2007年]]度 愛媛県、富山県&lt;br /&gt;
**[[2008年]]度 山口県、岐阜県&lt;br /&gt;
**[[2009年]]度 新潟県、茨城県&lt;br /&gt;
**[[2010年]]度 東京都&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;このオープニングでは、[[FCGビル]]（フジテレビ本社）、長谷川町子美術館、サザエさん通りが登場する。&amp;lt;/ref&amp;gt;秋は[[江戸時代]]、冬は[[明治時代]]だった。&lt;br /&gt;
**[[2011年]]度 鹿児島県、大分県&lt;br /&gt;
**[[2012年]]度 兵庫県、福井県&lt;br /&gt;
**[[2013年]]度 福島県、静岡県&lt;br /&gt;
**[[2014年]]度 秋田県&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.akt.co.jp/info/sazaesan サザエさん 4月からオープニングに秋田が登場!] - AKT秋田テレビ（2014年3月31日） 2014年4月5日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エンディング ==&lt;br /&gt;
現在のエンディングは最後を除き、原作の話（若干の変更あり）から使われている。オープニングと同じく3カ月ごとに変更している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 次回予告 ==&lt;br /&gt;
次回予告では毎週、サザエによる出だしのセリフ（「さ〜て、来週&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;次週の放送が休止の場合、「さ〜て、'''次回'''のサザエさんは?」に変更される。&amp;lt;/ref&amp;gt;のサザエさんは?」と言い、リモコンをテレビに向けるしぐさをする）の後、サザエ、タマ以外のサザエさん一家のうち1人が声で登場し、名乗ってコメントしたあと、次回放送の3本のサブタイトルを読み上げる。このローテーションは固定されている。ただし、次回がスペシャルの場合はサザエがスペシャルの内容を紹介する。また、サザエが「ご覧の3本です」と次回放送の3本のサブタイトルを表示し、その後にイベントや募集告知などを行う場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
予告の最後にはサザエが手に[[じゃんけん]]のグー・チョキ・パーの絵が付いた棒を持ち、「じゃんけんポン! うふふふふふふ」の声と共に3つのうちのどれか1つを視聴者に見せる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1991年]]10月13日放送分までは、予告の最後にサザエがクッキー（と思われる食べ物）を放り投げ、口で受け止めて食べたところを視聴者に見つかり、慌てて隠しながら「来週もまた、見てくださいね〜」とナレーションした直後、喉に詰まらす仕草をして「んが、ん、ん」とも「んがっくっく」とも聞こえるような声を発していた。これは、実際は「詰まっちゃった」と言っている。[[東北大学医学部附属病院]]耳鼻咽頭科と[[国立小児病院]]小児科の医師が「投げ食いは、子供がまねると気管をつまらせ呼吸困難になり、最悪死亡する危険性がある」と指摘。これを受けて長谷川町子の了解を得て変更された。制作会社のエイケンは少しでも危険があるものは放映してはいけないと判断したという&amp;lt;ref&amp;gt;『中日新聞』1991年11月12日付&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 劇場版 ==&lt;br /&gt;
上記の通り、[[1975年]]（昭和50年）[[3月15日]]に『[[東宝チャンピオンまつり]]』内で、[[1971年]]（昭和46年）[[3月14日]]に放送された226話（第76回Aパート）「送辞を読むぞー!」が[[ブローアップ]]上映された。40年に渡る放送の中で、劇場で上映されたのはこれが唯一。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
併映は『[[メカゴジラの逆襲]]』『[[ギャートルズ|はじめ人間ギャートルズ]]』『[[アルプスの少女ハイジ (アニメ)|アルプスの少女ハイジ]]』『[[新八犬伝]]』『[[アグネスからの贈りもの]]』の5本。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ラジオ==&lt;br /&gt;
このテレビアニメ版のキャスティングで、[[1977年]]-[[1988年]][[3月]]ごろに、[[文化放送]]にて（「[[マエタケの朝は自由大通り]]」→[[お元気ですか高島忠夫です|「高島忠夫の気ままにジャンボ!!」→「お元気ですか高島忠夫です」]]の[[フロート番組]]として）、'''「連続ラジオまんが おはようサザエさん」'''が、やはり東芝1社提供で放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
内容は、まずサザエが玄関を開けて「お早うございます。サザエです」とコールした後、「レッツ・ゴー・サザエさん」のBGM（スキャット）をバックに「明日を創る技術の東芝がお送りします」→「先端技術を暮らしの中へ…エネルギーとエレクトロニクスの東芝がお送りします」とクレジットをして本編に入った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年10月11日には、サザエがDJを務める'''「サザエさんの[[オールナイトニッポンGOLD]]」'''が、[[ニッポン放送]]でOAされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
* アニメサザエさん公式大図鑑 サザエでございま〜す! [[2011年]][[7月20日]] [[扶桑社]] ISBN 978-4-594-06438-9&lt;br /&gt;
* サザエさんと日本を旅しよう! （アニメ「サザエさん」放送45周年記念ブック） [[2013年]][[7月12日]] 扶桑社 ISBN 978-4-594-06856-1&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
=== 出典 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist|group=注|2}}&lt;br /&gt;
=== 注釈 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;references group=&amp;quot;注&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[フジテレビ系アニメ]]&lt;br /&gt;
* [[フジテレビ系列日曜夕方6時台枠のアニメ]]&lt;br /&gt;
* [[フジテレビ系列火曜夜7時台枠のアニメ]]&lt;br /&gt;
* [[日曜劇場|東芝日曜劇場]] - （[[Japan News Network|TBS系]]）当番組と同じく、こちらは[[2002年]]まで東芝の一社提供番組だった。同年にスポンサーから降板したが、[[2009年]]に再びスポンサーとなった。&lt;br /&gt;
* [[サザエさん効果]]&lt;br /&gt;
* [[サザエさん症候群]]&lt;br /&gt;
* [[親子クラブ]] - フジテレビ（関東ローカル）で放送される｢エイケン｣が制作している番組。&lt;br /&gt;
桜ヒロシ。ちび丸子の登場人物。2012年から対決している&lt;br /&gt;
亀山薫。相棒の登場人物。2013年4月から9月まで対決していた&lt;br /&gt;
ヤンクミ。ごくせんの登場人物。恋愛ニートでノリスケと共演した&lt;br /&gt;
ヤンキー。花火子供。こち亀の登場人物。ブレインでノリスケと共演した&lt;br /&gt;
美樹。半沢直樹の登場人物。サンジャポで2週置きにノリスケと共演している&lt;br /&gt;
覇鬼。ぬーべの登場人物。2014年10月から対決している&lt;br /&gt;
花巻。こち亀の登場人物。2014年10月31日にサザエさんと対決した&lt;br /&gt;
ジバニャン。妖怪時計の登場人物。2014年11月2日に穴子の奥さんと対決した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.fujitv.co.jp/b_hp/sazaesan/ フジテレビ「サザエさん」公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.fujitv.co.jp/b_hp/sazaesan/sazaesan_cast.html フジテレビ「サザエさん」キャラクター紹介サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www24.atwiki.jp/sazaesannokiroku/pages/1.html サザエさん（アニメ版）データベース@wiki]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{スタブ (磯野波平)}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ささえさん}}&lt;br /&gt;
[[Category:サザエさん|てれひあにめ]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 さ|さえさん]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画を原作とするアニメ作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビ系アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:宣弘社]]&lt;br /&gt;
[[Category:エイケン作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:1969年のテレビアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:4コマ漫画原作アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ギャグアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:東芝一社提供番組]] &lt;br /&gt;
[[Category:東芝の歴史]]&lt;br /&gt;
[[Category:ギネス世界記録]]&lt;br /&gt;
[[Category:FNSの日]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>58.91.107.253</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=DEATH_NOTE_(%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1)&amp;diff=259188</id>
		<title>DEATH NOTE (アニメ)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=DEATH_NOTE_(%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1)&amp;diff=259188"/>
				<updated>2014-11-01T22:54:27Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;58.91.107.253: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;『'''DEATH NOTE'''』（デスノート）は、漫画『[[DEATH NOTE]]』を原作とした[[深夜アニメ]]作品。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
日本テレビ系列で[[週刊少年ジャンプ]]原作のアニメ作品が放送されるのは[[金曜ロードショー#金曜特別ロードショー|金曜特別ロードショー]]枠での『[[シティーハンター (アニメ)|シティーハンタースペシャル]]』を除けば[[1994年]]の『[[D・N・A² 〜何処かで失くしたあいつのアイツ〜]]』以来となる。その後2014年にぬーベーが実写になっている&lt;br /&gt;
当初、『[[NANA#テレビアニメ|NANA]]』の後番組として全国ネット枠での放送が予定されていたが、『NANA』の放送期間延長によってローカルセールス枠である『[[桜蘭高校ホスト部]]』の枠での放送となった。シナリオ面でアレンジが多かった[[デスノート (映画)|実写映画版]]と異なり、ほぼ原作に忠実なストーリーになっているが、28話以降から原作のシーンやセリフのカット・編集が多くなされている。また、舞台設定は、放送時期に合わせ原作（[[2003年]] - [[2004年]]、[[2009年]] - [[2010年]]）の3年後（[[2006年]] - [[2007年]]、[[2012年]] - [[2013年]]）の設定になっている。原作単行本の各話末尾で紹介される[[DEATH NOTE#デスノートのルール|デスノートのルール]]は[[アイキャッチ]]にて表示される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
担当声優は主に本職の声優が起用されているが、'''リューク'''については実写映画版同様、[[中村獅童 (2代目)|中村獅童]]が担当したほか、第12話に実写映画版でLを演じた[[松山ケンイチ]]が'''ジェラス'''役でゲスト出演した。また、第32話に声優として日本テレビの深夜番組『[[ルドイア☆星惑三第]]』に出演している「小惑星アイドル」が、電車の中でいじめを働く子どもたちの役で出演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
11話と12話の間には『'''「デスノート」の舞台裏ド〜ンと見せちゃいますスペシャル!'''』が放送された。内容は本編11話までの総集編、主要声優・監督へのインタビュー、アナウンサーのアフレコの様子など。2007年8月31日には金曜特別ロードショーにて、3時間のスペシャル版『'''ディレクターズカット完全決着版 〜リライト・幻視する神〜'''』が放送された。視聴率は15.7％。内容は、キラ事件解決後、死神界へと帰ったリュークが、ある死神にキラ事件を話して聞かせると言う形の第一部（第1話 - 第26話）の総集編。新作カットも追加された。“[[ディレクターズカット]]”と銘打ってはいるが、新作カットが追加されただけで、カットされたシーンが追加されたわけではない。また、本放送時に放送されたシーンでも、一部本放送時とは違うシチュエーションになっているシーンもある。第二部の特別編『'''リライト2 Lを継ぐ者'''』も[[2008年]][[8月22日]]に、同じく金曜ロードショーにて放送予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[10月20日]]から[[アメリカ合衆国|アメリカ]]の[[カートゥーンネットワーク]]で、[[10月26日]]から[[カナダ]]のYTVのBIONIX枠で放送開始された。当初はカナダがアメリカより早く、[[9月7日]]に放送される予定であったが、諸事情により放送延期された。カナダでは普通、一般の日本アニメは放映されてから一年以上かかってテレビ放映されるが、今回は異例で、日本での放送終了からの4ヶ月あまりで放映された。&lt;br /&gt;
2013年7月15日にアニメと実写のミサが対決した&lt;br /&gt;
アニメか月曜ゴールデン&lt;br /&gt;
実写かサマーヌード出た為&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キャスト ==&lt;br /&gt;
''登場人物については、[[DEATH NOTEの登場人物]]を参照。''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[夜神月]]：[[宮野真守]]&lt;br /&gt;
*[[L (DEATH NOTE)|L]]：[[山口勝平]]&lt;br /&gt;
*ニア：[[日高のり子]]&lt;br /&gt;
*メロ：[[佐々木望]]&lt;br /&gt;
*[[弥海砂]]：[[平野綾]]&lt;br /&gt;
*魅上照：[[松風雅也]]&lt;br /&gt;
*高田清美：[[岡村麻純]]（第一部）、[[坂本真綾]]（第二部）&lt;br /&gt;
*夜神総一郎：[[内田直哉]]&lt;br /&gt;
*松田桃太：[[内藤玲]]&lt;br /&gt;
*相沢周市：[[藤原啓治]]&lt;br /&gt;
*模木完造：[[中井和哉]]&lt;br /&gt;
*伊出英基、レイ・ペンバー：[[石川英郎]]&lt;br /&gt;
*宇生田広数：[[木内秀信]]&lt;br /&gt;
*夜神幸子：[[さとうあい]]&lt;br /&gt;
*夜神粧裕：[[工藤晴香]]&lt;br /&gt;
*ワタリ：[[小林清志]]&lt;br /&gt;
*リューク：[[中村獅童 (2代目)|中村獅童]]&lt;br /&gt;
*レム：[[斉藤貴美子]]&lt;br /&gt;
*シドウ：[[矢尾一樹]]&lt;br /&gt;
*南空ナオミ：[[松井菜桜子]]&lt;br /&gt;
*出目川仁：[[茶風林]]&lt;br /&gt;
*アイバー：[[桐本琢也]]&lt;br /&gt;
*ウエディ：[[長沢美樹]]&lt;br /&gt;
*尾々井剛：[[梁田清之]]&lt;br /&gt;
*樹多正彦、アンソニー・レスター、ロッド・ロス：[[相沢正輝]]&lt;br /&gt;
*紙村英：[[横尾博之]]&lt;br /&gt;
*鷹橋鋭一：[[西凛太朗]]&lt;br /&gt;
*奈南川零司：[[野島裕史]]&lt;br /&gt;
*三堂芯吾：[[花輪英司]]&lt;br /&gt;
*火口卿介：[[二又一成]]&lt;br /&gt;
*葉鳥新義、リンド・L・テイラー：[[徳本恭敏]]&lt;br /&gt;
*ハル・リドナー：[[渡辺明乃]]&lt;br /&gt;
*ステファン・ジェバンニ：[[高橋広樹]]&lt;br /&gt;
*北村是良：[[池田勝]]&lt;br /&gt;
*ロジャー・ラヴィー：[[大竹宏]]&lt;br /&gt;
*大統領：[[田原アルノ]]&lt;br /&gt;
*スティーブ・メイスン：[[小形満]]&lt;br /&gt;
*ジャック・ネイロン：[[松山タカシ]]&lt;br /&gt;
*マット、渋井丸拓男：[[西村朋紘]]&lt;br /&gt;
*恐田奇一郎：[[宝亀克寿]]&lt;br /&gt;
*デリダブリー：[[後藤哲夫]]&lt;br /&gt;
*グック：[[大西健晴]]&lt;br /&gt;
*ナレーション、アラモニア・ジャスティン・ビヨンドルメーソン：[[梅津秀行]]&lt;br /&gt;
*森富美：[[森富美]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]アナウンサー・本人役）（特別出演）&lt;br /&gt;
*藤井恒久：[[藤井恒久]]（日本テレビアナウンサー・本人役）（特別出演）&lt;br /&gt;
*ジェラス：[[松山ケンイチ]]（特別出演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
*原作：[[大場つぐみ]]、[[小畑健]]&lt;br /&gt;
*企画：大澤雅彦・藤本鈴子 (NTV) 、大島満・平山博志 (VAP) 、[[鳥嶋和彦]]（集英社）&lt;br /&gt;
*プロデューサー：中谷敏夫 (NTV) 、田村学 (VAP) 、[[丸山正雄]]（マッドハウス）&lt;br /&gt;
*[[監督]]：[[荒木哲郎]]&lt;br /&gt;
*監督助手：伊藤智彦&lt;br /&gt;
*[[シリーズ構成]]：[[井上敏樹]]&lt;br /&gt;
*[[キャラクターデザイン]]：北尾勝&lt;br /&gt;
*総作画監督：北尾勝、[[加々美高浩]]&lt;br /&gt;
*小物デザイン：新妻大輔&lt;br /&gt;
*[[美術監督]]：一色美緒 ([[スタジオワイエス|Studio Wyeth]])&lt;br /&gt;
*美術設定：杉山晋史 (Studio Wyeth)&lt;br /&gt;
*[[色彩設計]]：橋本賢 ([[DR TOKYO]])&lt;br /&gt;
*[[撮影監督]]：山田和弘（[[旭プロダクション]]）&lt;br /&gt;
*CGプロデューサー：今村幸也（[[竜の子プロダクション]]）&lt;br /&gt;
*CGディレクター：日下大輔&lt;br /&gt;
*編集：肥田文 ([[ゴンゾ|GONZO]])&lt;br /&gt;
*音楽：[[平野義久]]、タニウチヒデキ&lt;br /&gt;
*音楽協力：[[日本テレビ音楽]]、バップ&lt;br /&gt;
*音楽プロデューサー：千石一成（日本テレビ音楽）、斎藤誠、永江徳和&lt;br /&gt;
*[[音響監督]]：山田知明（ライズスピリット）&lt;br /&gt;
*音響制作：山田利陽・池田明美（サウンドチーム・ドンファン）、関根佐知子（[[青二プロダクション]]）&lt;br /&gt;
*音響効果：古宮理恵（[[アニメサウンド]]）&lt;br /&gt;
*企画協力：[[週刊少年ジャンプ]]編集部&lt;br /&gt;
*アシスタントプロデューサー：小林三紀子 (NTV)&lt;br /&gt;
*アニメーションプロデューサー：橋本健太郎（マッドハウス）&lt;br /&gt;
*アニメーション制作：MADHOUSE&lt;br /&gt;
*製作著作：DEATH NOTE製作委員会（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、[[D.N.ドリームパートナーズ]]、[[バップ|VAP]]、[[集英社]]、[[マッドハウス]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主題歌 ==&lt;br /&gt;
; オープニングテーマ&lt;br /&gt;
:; 「[[the WORLD/アルミナ|the WORLD]]」（第1話 - 19話）&lt;br /&gt;
:: 作詞・作曲：RUKA／編曲・歌：[[ナイトメア (バンド)|ナイトメア]] &lt;br /&gt;
:; 「[[ぶっ生き返す|What's up,people?!]]」（第20話 - 第37話）&lt;br /&gt;
:: 作詞：マキシマムザ亮君／作曲：マキシマムザ亮君／歌：[[マキシマムザホルモン]]&lt;br /&gt;
; エンディングテーマ&lt;br /&gt;
:; 「[[the WORLD/アルミナ|アルミナ]]」（第1話 - 19話）&lt;br /&gt;
:: 作詞・作曲：咲人／編曲・歌：ナイトメア&lt;br /&gt;
:; 「[[ぶっ生き返す|絶望ビリー]]」（第20話 - 第36話）&lt;br /&gt;
:: 作詞：マキシマムザ亮君／作曲：マキシマムザ亮君／歌：マキシマムザホルモン&lt;br /&gt;
; 挿入歌&lt;br /&gt;
:; 「絶望ビリー」（SP『幻視する神』）&lt;br /&gt;
:: マキシマムザホルモン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== サブタイトル ==&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;margin:0 auto; text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
!話数!!サブタイトル!!脚本!!絵コンテ!!演出!!作画監督!![[グロス請け|制作協力]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1||新生||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|[[井上敏樹]]||[[荒木哲郎]]||荒木哲郎&amp;lt;br&amp;gt;恒松圭||北尾勝&amp;lt;br&amp;gt;[[加々美高浩]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2||対決||高岡淳一||伊藤智彦||小林明美||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3||取引||サトウシンジ||土屋浩幸||青木真理子||オフィスていくおふ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4||追跡||[[安濃高志]]||羽生尚靖||宮前真一||[[フロントライン (アニメ制作会社)|フロントライン]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5||駆引||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|米田光宏||村山公輔&amp;lt;br&amp;gt;浜津武広&amp;lt;br&amp;gt;小森秀人||[[作楽クリエイト]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6||綻び||[[小林靖子]]||別所誠人||おゆなむ||Kim Dong seek||[[DR MOVIE]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7||曇天||[[米村正二]]||[[平田敏夫]]||伊藤智彦||[[高岡淳一]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8||目線||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|井上敏樹||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|別所誠人||小林明美||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|9||接触||[[福田道生]]||岡崎幸男||[[西城隆詞]]||[[タマ・プロダクション]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|10||疑惑||高岡淳一||長村伸治||[[木下ゆうき]]||[[遊歩堂]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|11||突入||米村正二||松尾慎||羽生尚靖||宮前真一||フロントライン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12||恋心||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|井上敏樹||安濃高志||土屋浩幸||青木真理子||オフィスていくおふ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|13||告白||福田道生||米田光宏||村山公輔&amp;lt;br&amp;gt;秦野好紹&amp;lt;br&amp;gt;浜津武広&amp;lt;br&amp;gt;[[青野厚司]]||作楽クリエイト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|14||友達||米村正二||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|伊藤智彦||高岡淳一||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|15||賭け||小林靖子||安濃高志||おゆなむ||Jang Kil yong||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|DR MOVIE&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|16||決断||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|井上敏樹||平田敏夫||別所誠人||Kim Dong joon&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|17||執行||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|中村亮介||小林明美||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|18||仲間||米村正二||笹木信作||長村伸治||日向正樹||遊歩堂&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|19||松田||小林靖子||福田道生||西瑛子||宮前真一||フロントライン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|20||姑息||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|井上敏樹||[[佐山聖子]]||土屋浩幸||青木真理子||オフィスていくおふ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|21||活躍||米田光宏&amp;lt;br&amp;gt;荒木哲郎||米田光宏||浜津武広&amp;lt;br&amp;gt;青野厚司&amp;lt;br&amp;gt;西位輝実||作楽クリエイト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|22||誘導||山本沙代||橋本ナオト||小林明美||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|23||狂騒||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|米村正二||[[佐藤雄三]]||伊藤智彦||[[横田守]]&amp;lt;br&amp;gt;高岡淳一||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|24||復活||大原実||下田久人||日向正樹||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|25||沈黙||井上敏樹||荒木哲郎||増原光幸||加々美高浩&amp;lt;br&amp;gt;井上英紀||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|26||再生||colspan=&amp;quot;3&amp;quot;|伊藤智彦||横田守||[[スタジオライン]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|27||誘拐||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|井上敏樹||佐山聖子||山内東生雄||丸藤広貴&amp;lt;br&amp;gt;横田守||スタジオアルタイル&amp;lt;br&amp;gt;スタジオライン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|28||焦燥||福田道生||西瑛子||宮前真一||フロントライン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|29||父親||笹木信作||伊藤智彦||横田晋一&amp;lt;br&amp;gt;高岡淳一||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|30||正義||米村正二||中村亮介||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|伊藤秀樹||作楽クリエイト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|31||移譲||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|小林靖子||高橋亨||下田久人||小林明美&amp;lt;br&amp;gt;西位輝実||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|32||選択||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|佐山聖子||青柳宏宣||日向正樹||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|33||嘲笑||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|米村正二||佐藤哲人||Shin Jae lck||京江ANIA&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|34||虎視||大原実||西瑛子||宮前真一||フロントライン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|35||殺意||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|井上敏樹||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|伊藤智彦||横田晋一&amp;lt;br&amp;gt;高岡淳一||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|36||1.28||佐山聖子||平尾隆之||高橋タクロヲ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|37||新世界||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|荒木哲郎||加々美高浩&amp;lt;br&amp;gt;西位輝実||&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 原作との相違点 ==&lt;br /&gt;
{{雑多な内容の箇条書き|date=2007年12月}}&lt;br /&gt;
{{ネタバレ|DEATH NOTE|スキップ=作動}}&lt;br /&gt;
=== 第一部（アニメ版第1話 - 第26話） ===&lt;br /&gt;
*アニメ版では夜神月は落ちているデスノートを拾った直後、くだらないという理由で一度捨てている。その後、すぐに気が変わり持ち帰った。&lt;br /&gt;
*夜神月がデスノートを初めて使う場面が原作では回想として描かれているが、アニメでは繋がるように描かれている。&lt;br /&gt;
* 原作で、レイ・ペンバーに尾行されていることを知った月の「そいつはウザいな」というセリフが、「それは邪魔だな」に変更されている。放送当時、「ウザい」は[[いじめ]]に用いられる言葉の筆頭格として新聞各紙で取りあげられていた。&lt;br /&gt;
*レイ・ペンバーに他の[[連邦捜査局|FBI]]メンバーの名前を書かせるシーンで、ペンバーが他のメンバーの名前を知る手順が異なっている。原作ではまず自分より立場の低い捜査官に電話をさせメンバーの名前が入ったファイルをメールで送らせようとするが、持ち合わせていなかったためペンバーの上司からファイルを送ってもらいペンバーも受け取るようになっている。しかし、アニメ版では最初に上司の名前を書かせることによって上司の行動を操り、メンバー全員にファイルを送らせてペンバーも受け取るという[[視聴者]]に分かりやすいものになっている（これは実写映画版のアレンジを引用したものである）。&lt;br /&gt;
*南空ナオミの死は原作では[[自殺]]の直接の描写はないが、アニメ版ではナオミが去る後に目の前に絞首台が現れ、絞首台の階段に登るという自殺を示唆する描写が追加されている。&lt;br /&gt;
*東応大学入学式で夜神月とLが握手を交わすシーンがなくなっている。&lt;br /&gt;
*原作ではテニスの後の夜神月とLの会話がテニスコートで行われるがアニメ版では路上で行われる。&lt;br /&gt;
*喫茶店でLが夜神月をキラかどうかテストする際、原作ではキラに殺されたFBI捜査官12人の資料とキラが刑務所内の犯罪者を操って死ぬ前に書かせた文章の写真でテストするがアニメ版ではキラに殺されたFBI捜査官12人の資料でのテストがなくなっている。&lt;br /&gt;
*ジェラスとレムの会話がある。&lt;br /&gt;
*夜神月と弥海砂が喫茶店で互い違いにキラ、第二のキラの事をそれぞれ想像する所がある。&lt;br /&gt;
*葉鳥の死の後の会議で話の話題が変わった際、原作では「葉鳥のことこれだけかよ」と紙村が内心で思っているシーンが、アニメ版では「仲間が死んだというのにたったこれだけ」と総一郎が言うシーンに変更されており、ヨツバ幹部の冷酷さが強調されている。&lt;br /&gt;
*弥海砂が火口を接待した際の回想シーンは原作ではヨツバ本社の面接中、火口がキラだと知った瞬間に入っているが、アニメ版では面接の後日、火口の車に乗った際に入っている。また、その際のセリフも「いまだに誘いのメールを送ってくる」から、「一番しつこく誘いのメールを送ってくる」に変更されている。&lt;br /&gt;
*火口が履歴書に松田の名前を書き、「くそっ、死なない」と言った後に海砂に電話をし、電話に出なかった際、アニメでは火口が苛立って携帯を投げつけるシーンが追加されており、火口の焦りがより伝わりやすくなっている。&lt;br /&gt;
*火口が白バイ警官を殺した際、アニメ版では白バイ警官が死ぬ直前に心臓麻痺で死ぬ際と同じ演出が描かれており、デスノートで事故死と書いた場合のルールが分かりやすくなっている。&lt;br /&gt;
*火口をおびき出した番組が終了した後の番組は原作では夜のヒットチャートだが、アニメではニュース番組になっている。&lt;br /&gt;
*第25話「沈黙」では、多数のオリジナルシーンが追加されている。Lの幼少期、弥海砂の歌、月とLの2人だけの会話など。&lt;br /&gt;
*アニメ版では、Lはキラ事件の捜査記録を遺書として捜査本部のパソコンの中に残している。そして、Lの死後、捜査本部移設の際、夜神月はその記録を消している。&lt;br /&gt;
*デスノートをどうするか捜査本部の人間が話し合っているシーンで、総一郎が預かるという前に松田が手を上げようとするシーンが追加されている。&lt;br /&gt;
*月が海砂に[[同棲]]を持ちかける場所が、原作では路上だが、アニメ版では喫茶店になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== SP『リライト 幻視する神』 ====&lt;br /&gt;
*リュークが死神界である死神に月のことを語るシーンが追加されている。 &lt;br /&gt;
*伊出が登場しない&lt;br /&gt;
*第二のキラ事件の際、夜神総一郎がテレビを見ている場所が病院の病室ではなく街頭になっている。 &lt;br /&gt;
*月とLの初対面の場所が映写室になっている。 &lt;br /&gt;
*第二のキラに対するキラの返事をLが考えたことになっている。 &lt;br /&gt;
*松田がヨツバグループ会議室に間違って入ってしまった際のミサのいる場所は原作及びTV版では仕事場だったが、SP版では捜査本部の部屋になっている。また、その際に原作及び本放送では面接前に描かれていたやり取り（Lの「ミサさんはライト君を愛していますか?」から始まるやり取り）の場面が描かれている。 &lt;br /&gt;
*Lの墓の前で、日本捜査本部の者達が、キラ事件解決を誓うシーンが追加された。 &lt;br /&gt;
*三堂らヨツバ幹部の死因が心臓麻痺ではなく、それぞれ別のものになっている。 &lt;br /&gt;
**三堂はビルらしき所から転落死。 &lt;br /&gt;
**紙村は駅の線路に佇み、電車にひかれて自殺。 &lt;br /&gt;
**奈南川は車での移動中、交通事故にあい死亡。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第二部（アニメ版第26話 - 第37話） ===&lt;br /&gt;
*アイバーやウエディ、ヨツバ幹部は原作では第一部から第二部に変わる話の冒頭部分で死亡と書かれているだけだが、アニメ版では一人ひとり死亡する場面が描かれている。&lt;br /&gt;
*アイバーは原作ではフランスパリ郊外の病院で家族に看取られ、肝臓癌により死亡したが、アニメ版では心臓麻痺に変更されている。また、アイバーに妻子がいるようなシーンが追加されている。&lt;br /&gt;
*デイビッド・ホープ[[アメリカ合衆国大統領|大統領]]が登場しない。そのため、原作では[[アメリカ合衆国副大統領|副大統領]]であるジョージ・サイラスが大統領として描かれている（EDクレジットでの表記は単に「大統領」となっている）。&lt;br /&gt;
*ステファン・ジェバンニ、ハル・リドナーが登場初期から原作後期の容姿となっている。&lt;br /&gt;
*メロが「邪魔な者は殺し、一番になる」と発言する場面やロッド・ロスがメロを信頼している場面などは原作ではアジトのリビングであるが、アニメ版では多貴村長官が拷問されている場面に変更されている。&lt;br /&gt;
*ノートの取引にて総一郎とザック・イリウスが接触し、その後を尾行するのが原作では変装した伊出であるが、アニメ版では相沢に変更されている。&lt;br /&gt;
*イル・ラットは原作ではSPKメンバーにして[[マフィア]]の[[スパイ]]であったが、アニメ版では名無しの単なるSPKメンバーに変更されている。それはSPK内部のスパイの存在という設定が排除されてしまっている為で、当然彼が内部情報を外に漏らしていたシーンや彼がマフィアのスパイであるようなシーンなどは一切カットされている。&lt;br /&gt;
*マフィアのアジトの描写で、原作では多数のマフィアがメロの周辺に居合わせていたが、アニメ版ではボスのロッド・ロス、ジャック・ネイロンとその他の数名の限られたマフィアのみとなっており、少々殺風景となっている。&lt;br /&gt;
*月がシドウの存在を初確認するマフィア奇襲作戦のエピソードなどが一切カットされている。そのため、イサク=ガザンを始めとした奇襲部隊も登場していない。&lt;br /&gt;
*シドウが自分のデスノートの所有者を発見した方法が異なる。原作では弥海砂の部屋で所有者ジャック・ネイロンの写真を見たことによって居場所を突き止めたが、アニメ版では月がデスノートを使って得たマフィアのアジトの住所から所有者の居場所を突き止めた。&lt;br /&gt;
*メロが模木を[[ニューヨーク]]に呼び出すエピソードがカットされている。そのため、月がSPK本部を突き止めるきっかけが原作では無意味に近かったジョージ・サイラス大統領の情報源に変わっている。&lt;br /&gt;
*相沢がニアに2代目L（夜神月）の情報を与える際、原作では対面を果たしているが、アニメ版では車内での携帯通話のみとなっており、2人の初対面は34話にまで持ち越されている。&lt;br /&gt;
*原作ではSPKが夜神月の顔写真を持っているシーンはないが、アニメ版では夜神月を含む日本警察関係者に関する顔写真付きの名簿がSPKに存在する。&lt;br /&gt;
*魅上照の過去話は出勤風景から始まるなど、原作とは異なる。原作で後から登場する場面が追加されている。魅上の過去のエピソードは一部がナレーション、残りは魅上本人のモノローグで構成されている。&lt;br /&gt;
*ホテルで魅上照が高田清美に直に電話する場面が原作では夜神月と高田清美がホテルで二回目に会う時だがアニメ版では一回目に会う時になっている。&lt;br /&gt;
*『[[紅白歌合戦]]』が、『東西歌謡祭』に変更されている。&lt;br /&gt;
*原作ではメロとマットは別行動をとっているが、アニメ版では行動を共にしている。マットが伊出英基等を監視するシーンもカットされている。&lt;br /&gt;
*YB倉庫の建物・構造が原作とは異なる。&lt;br /&gt;
*原作では推測に過ぎなかったメロの行動の動機が「Lを超えられないとわかっていたため」と断言されている（原作の「自分はLを超えられない」という考えはニアのものであり、メロの考えはあくまでニアの推測の域を出ていない）。&lt;br /&gt;
*魅上照・夜神月の最期がそれぞれ原作とは異なる。&lt;br /&gt;
**魅上は、YB倉庫内で[[ペン]]で自分の心臓を刺し、自殺した。&lt;br /&gt;
**月は、重傷を押してYB倉庫の外に逃げ出し（その際、デスノートを手に入れる前の自分の幻とすれ違っている）、廃屋の工場でリュークに名前を書かれLの幻影を見た後、静かに息を引き取った。&lt;br /&gt;
**弥海砂の最後は原作では描かれていないが、アニメ版では、YB倉庫付近の建物の屋上の柵の外に立っているところで終わっている。&lt;br /&gt;
*月の死から1年後のエピソードがカットされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== SP『リライト2 Lを継ぐ者』 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ネタバレ終了|DEATH NOTE}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== D/N 攻略マニュアル ==&lt;br /&gt;
番組終了後（1 - 11話まで予告の直前・第11話から予告後）に「'''D/N（デスノート）攻略マニュアル'''」と題して、'''ハルカ'''・'''アーヤ'''・'''リューク'''によるデスノート最新情報、製作情報を紹介するコーナー（一部の地域をのぞく）。ハルカ、アーヤは、それぞれ[[悪魔]]をイメージした衣装（白・黒）を着用している（本編の放送が地デジ及びワンセグで「スーパー[[額縁放送]]」になっている理由はこれである。DVDには未収録であり、本編では16：9画面に表示される枠が消えている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;スタッフ&lt;br /&gt;
:*ディレクター：有村伸一郎&lt;br /&gt;
:*制作協力：クラッチプレイヤーズ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;キャスト&lt;br /&gt;
:*ハルカ：[[工藤晴香]]&lt;br /&gt;
:*アーヤ：[[平野綾]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送局 ==&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;margin:0 auto; text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
!放送地域!!放送局!!放送期間!!放送日時!!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[関東広域圏]]||[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]||[[2006年]][[10月4日]] - [[2007年]][[6月26日]]||火曜 24時56分 - 25時26分||'''製作局'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[北海道]]||[[札幌テレビ放送|札幌テレビ]]||2006年[[10月9日]] - 2007年[[7月9日]]||月曜 25時26分 - 25時56分||6日遅れ（最終13日遅れ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[近畿広域圏]]||[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]||2006年[[10月16日]] - 2007年[[7月23日]]||月曜 26時01分 - 26時31分||13日遅れ（最終20日遅れ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[中京広域圏]]||[[中京テレビ放送|中京テレビ]]||2006年[[10月17日]] - 2007年[[7月10日]]||火曜 25時36分 - 26時06分||14日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福岡県]]||[[福岡放送]]||2006年[[10月23日]] - 2007年[[7月30日]]||月曜 25時26分 - 25時56分||20日遅れ（最終34日遅れ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広島県]]||[[広島テレビ放送|広島テレビ]]||2007年[[1月9日]] - [[9月18日]]||火曜 25時26分 - 25時56分||91日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[静岡県]]||[[静岡第一テレビ]]||2007年[[1月10日]] - [[9月19日]]||水曜 25時46分 - 26時16分||92日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福島県]]||[[福島中央テレビ]]||2007年[[1月11日]] - [[9月26日]]||水曜 24時56分 - 25時26分||92日遅れ（最終100日遅れ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[全国放送|日本全域]]||[[日テレプラス|日テレプラス&amp;amp;サイエンス]]&amp;lt;!--（現・日テレプラス）--&amp;gt;||2007年[[1月24日]] - [[10月10日]]||水曜 24時30分 - 25時00分||106日遅れ&amp;lt;br /&amp;gt;[[CS放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[新潟県]]||[[テレビ新潟放送網|テレビ新潟]]||2007年[[5月5日]] - [[2008年]][[1月27日]]||土曜 25時55分 - 26時25分||214日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大分県]]||[[大分放送]]||2007年[[7月6日]] - 2008年[[4月25日]]||金曜 26時00分 - 26時30分(-2007年[[9月28日]])&amp;lt;br/&amp;gt;25時45分 - 26時15分([[10月5日]]-)||276日遅れ&amp;lt;br /&amp;gt;[[Japan News Network|TBS系列]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[栃木県]]||[[とちぎテレビ]]||2008年[[1月21日]] - ||月曜 23時35分 - 24時05分||事実上の再放送&amp;lt;br /&amp;gt;[[全国独立UHF放送協議会|独立U局]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
== 前後番組 ==&lt;br /&gt;
{{前後番組&lt;br /&gt;
|放送局=[[日本テレビ放送網|日本テレビ（日テレ）]]|放送枠=火曜24:56枠|番組名=DEATH NOTE|前番組=[[桜蘭高校ホスト部]]|次番組=[[BUZZER BEATER]]&lt;br /&gt;
|2放送局=[[札幌テレビ放送|STVテレビ]]|2放送枠=月曜25:26 - 25:56 （2007年4月より25:31 - 26:01に変更）|2番組名=DEATH NOTE|2前番組=[[エンジェル・ハート]]|2次番組=[[CLAYMORE]]}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[日本テレビ系アニメ]]&lt;br /&gt;
*[[深夜アニメ一覧]&lt;br /&gt;
両津。こち亀の登場人物。スモガンで高田と共演した。2014年7月26日はリュークが対決した。8月25日はLが対決した&lt;br /&gt;
両津よね。同じくこち亀の登場人物。ホステスで例岩松と共演した。例岩松が犯人だった。2014年7月20日はさゆが対決した&lt;br /&gt;
中川圭一。同上。2014年6月25日に高田清美が対決した。26日はさゆが対決した&lt;br /&gt;
花巻。同上。2014年6月28日にアニメのミサと対決した&lt;br /&gt;
ミーナ。同上。2014年6月28日の通販でレムが共演した&lt;br /&gt;
小町。同じくこち亀の登場人物。2014年9月5日の匿名で共演した&lt;br /&gt;
藁の盾。月と宗像仁が共演した&lt;br /&gt;
昼間。アイシルの登場人物。2014年4月24日に対決した&lt;br /&gt;
乱馬。乱馬の主役。ガンツで女性の乱馬とLが共演した&lt;br /&gt;
桃子。映画こち亀の登場人物。平清盛でLと夫婦だった。2014年6月20日は対決した&lt;br /&gt;
滝鈴音&lt;br /&gt;
アイシールドの登場人物&lt;br /&gt;
2014年3月23日の家来るでレムと共演した&lt;br /&gt;
昼間。同じくアイシールドの登場人物。2014年8月20日に月とさゆが対決した&lt;br /&gt;
ボンキッキ&lt;br /&gt;
魔女のメニューにレムが出ていた&lt;br /&gt;
しゅういち&lt;br /&gt;
実写版の高田が出ている&lt;br /&gt;
ぶらり途中下車&lt;br /&gt;
実写版のワタリがナレーションしている&lt;br /&gt;
ニューススター(2014年3月18日にリュークと月の話題連続放送された&lt;br /&gt;
乙女。金八の登場人物。2014年7月20日にさゆが対決した&lt;br /&gt;
ミュウツー。ポケモン。2014年7月20日にさゆと対決した&lt;br /&gt;
剣心。月が出ている&lt;br /&gt;
レシラム。2014年8月2日のブランチで共演した&lt;br /&gt;
工藤新一。コナンの登場人物。2014年8月6日のワイドショーに寄ると高田が付き合っているようだ&lt;br /&gt;
ベラ。ベムの登場人物。2014年8月23日にLと対決した&lt;br /&gt;
セーラーマーズ。セーラームーンの登場人物。2014年8月25日にLと対決した&lt;br /&gt;
雲見。空からのキャラクター。2014年9月まで高田清美と対決した&lt;br /&gt;
ミシェル。ホストの登場人物。2014年10月から高田清美と対決した&lt;br /&gt;
ドラゴンボール改。ワンピース。高田清美と対決している&lt;br /&gt;
白石陽一。クロサギの登場人物。2014年10月10日にさゆと対決した。高田清美と毎週対決している&lt;br /&gt;
ジバニャン。妖怪時計の登場人物。2014年11月2日に高田清美と対決した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.ntv.co.jp/deathnote/ 日テレ 公式サイト]&lt;br /&gt;
*[http://www.madhouse.co.jp/works/2006-2005/works_tv_deathnote.html MADHOUSE 公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEATH NOTE|あにめ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:てすのーと}}&lt;br /&gt;
[[Category:DEATH NOTE|あにめ]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 て|すのーと]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本テレビの深夜アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:マッドハウス]]&lt;br /&gt;
[[Category:2006年のテレビアニメ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>58.91.107.253</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%81%9D%E3%82%8C%E3%81%84%E3%81%91!%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%91%E3%83%B3%E3%83%9E%E3%83%B3&amp;diff=259182</id>
		<title>それいけ!アンパンマン</title>
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				<updated>2014-11-01T12:50:26Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;58.91.107.253: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;『'''それいけ!アンパンマン'''』は[[1988年]][[10月3日]]から[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系列で放送されている[[やなせたかし]]の絵本『[[アンパンマン]]』を原作とした[[テレビアニメ]]。[[2008年]][[10月3日]]の放送（日本テレビ＝関東地区）で20周年を迎え、[[長寿番組]]となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キャラクター紹介 ==&lt;br /&gt;
{{see|アンパンマンの登場人物一覧}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==スタッフ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--[[WP:ANIME]]においてスタッフ記述の削減が合意されたため、記述を削減しています。以下以外に特記すべきスタッフが存在する場合は、ノートで提起してください。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
（2008年現在）&lt;br /&gt;
*監督 - [[永丘昭典]]、[[矢野博之]]&lt;br /&gt;
*プロデューサー - 伊藤響→中谷敏夫→山下洋→小野利恵子→俣野尚郎→中谷敏夫・笠原陽介（一時期）、柳内一彦、尾崎穏通→久保雄輔&lt;br /&gt;
*担当プロデューサー - 久保雄輔→岩崎和義&lt;br /&gt;
*音楽 - [[いずみたく]]、近藤浩章&lt;br /&gt;
*主題歌 - [[三木たかし]]&lt;br /&gt;
*キャラクターデザイン - [[山田みちしろ]]、[[前田実]] &lt;br /&gt;
*総作画監督 - 前田実&lt;br /&gt;
*美術監督 - 横山幸博、池上みどり&lt;br /&gt;
*撮影監督 - 金井弘→川田敏寛&lt;br /&gt;
*音楽監督 - [[鈴木清司]]&lt;br /&gt;
*録音監督 - 山田悦司（故人だが、現在もクレジット）、山田知明&lt;br /&gt;
*企画/制作 - [[日本テレビ放送網|日テレ]]&lt;br /&gt;
*アニメーション制作 - [[東京ムービー]]&lt;br /&gt;
*製作 - [[トムス・エンタテインメント]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主題歌 ==&lt;br /&gt;
=== オープニングテーマ ===&lt;br /&gt;
#『[[アンパンマンのマーチ]]』&lt;br /&gt;
#:作詞：やなせたかし　作曲：三木たかし　編曲：[[大谷和夫]]　歌：[[ドリーミング (歌手グループ)|ドリーミング]]&lt;br /&gt;
#:*[[テレビサイズ]]の歌詞は2番だが、放送開始以来2番の歌詞が採用されている。劇場版の歌い出しは1番の歌詞でその後2番の歌詞に続くフルコーラスであったが、後に2番の歌詞のみに変更された。&amp;lt;!--歌詞の一部に有名なツッコミ所&amp;lt;ref&amp;gt;アンパンマンとカレーパンマン、しょくぱんまんとの間に「友情」は無いのか?&amp;lt;!--歌詞の具体的な部分を書かないでください（過去に書かれて削除されたため）。--&amp;gt;&amp;lt;!--&amp;lt;/ref&amp;gt;があるが、やなせたかしがあるラジオ番組にゲスト出演した際、戦場では常に一人、持つのは武器ではなく愛と勇気だけを持って戦うという説明があった。&amp;lt;ref&amp;gt;もっとも本人はツッコミ所についてはあまり気にしていなかったようで、後にイベント等でツッコミ所について「何故あのような歌詞にしたのか」と質問された際、「単に語呂が良かったから」「そこまで気にしなくてもいいのに」と答えたこともあった。&amp;lt;/ref&amp;gt;--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== エンディングテーマ ===&lt;br /&gt;
# 『勇気りんりん』&lt;br /&gt;
#: 作詞：やなせたかし 作曲：三木たかし 編曲：大谷和夫 歌：ドリーミング&lt;br /&gt;
# 『クリスマスの谷』&lt;br /&gt;
#: 作詞：やなせたかし 作曲：いずみたく 編曲：近藤浩章 歌：ドリーミング&lt;br /&gt;
# 『アンパンマンたいそう』&lt;br /&gt;
#: 作詞：やなせたかし、魚住勉 作・編曲：馬飼野康二  歌：[[CHA-CHA]]&lt;br /&gt;
# 『アンパンマンたいそう』&lt;br /&gt;
#: 作詞：やなせたかし、魚住勉 作曲：馬飼野康二 編曲：近藤浩章 歌：ドリーミング&lt;br /&gt;
# 『サンサンたいそう』&lt;br /&gt;
#: 作詞：やなせたかし 作曲：近藤浩章 歌：ドリーミング&lt;br /&gt;
# 『虹をつくる歌』&lt;br /&gt;
#: 作詞：やなせたかし 作曲：チープ広石 歌：レインボー福澤とスタタン隊（[[福澤朗]]、[[魚住りえ]]、ドリーミング）&lt;br /&gt;
# 『ドレミファアンパンマン』&lt;br /&gt;
#: 作詞：やなせたかし 作曲：TUKASA 編曲：TUKASA&amp;amp;陶山準 歌：ドリーミング&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*エンディングテーマについては、『勇気りんりん』『アンパンマンたいそう（ドリーミング版）』『サンサンたいそう』『ドレミファアンパンマン』が週替わりでかけられている。&lt;br /&gt;
*『勇気りんりん』の一部は『[[午後は○○おもいッきりテレビ]]』のコーナー『ちょっと聞いてョ!おもいッきり生電話』のタイトルロゴ時に流用されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他のキャラクターソング ===&lt;br /&gt;
# 『いくぞ! ばいきんまん』&lt;br /&gt;
#:作詞：やなせたかし　作曲：いずみたく　編曲：近藤浩章　歌：ばいきんまん（[[中尾隆聖]]）&lt;br /&gt;
# 『私はドキンちゃん』&lt;br /&gt;
#:作詞：やなせたかし　作曲：いずみたく　編曲：近藤浩章　歌：ドリーミング&lt;br /&gt;
# 『カレンなカレンダーガール』&lt;br /&gt;
#:作詞：やなせたかし　作曲・編曲：馬飼野康二　歌：ドリーミング&lt;br /&gt;
# 『ホラーマンメチャクチャチャ』&lt;br /&gt;
#:作詞：やなせたかし　作曲：いずみたく、近藤浩章　編曲：近藤浩章　歌：ホラーマン（[[肝付兼太]]）、　コーラス：ドリーミング&lt;br /&gt;
# 『生きてるパンをつくろう』&lt;br /&gt;
#:作詞：やなせたかし　作曲：いずみたく　編曲：近藤浩章　歌：ジャムおじさん（[[増岡弘]]）、バタコ（[[佐久間レイ]]）&lt;br /&gt;
# 『パンナのパンチ』&lt;br /&gt;
#:作詞：やなせたかし　作曲：高橋ひろ　編曲：近藤浩章　歌：メロンパンナ（[[かないみか]]）&lt;br /&gt;
# 『ふたつの心』&lt;br /&gt;
#:作詞：やなせたかし　作曲：本島一弥　編曲：近藤浩章　歌：ロールパンナ（[[冨永みーな]]）&lt;br /&gt;
# 『おなじみしょくぱんまん』&lt;br /&gt;
#:作詞：やなせたかし　作曲：いずみたく　編曲：近藤浩章　歌：しょくぱんまん（[[島本須美]]）、　コーラス：ドリーミング&lt;br /&gt;
# 『とべ! カレーパンマン』&lt;br /&gt;
#:作詞：やなせたかし　作曲：いずみたく　編曲：近藤浩章　歌：ドリーミング&lt;br /&gt;
# 『ぼくはクリームパンダ』&lt;br /&gt;
#:作詞：やなせたかし　作曲：千沢仁　編曲：近藤浩章　歌：クリームパンダ（[[長沢美樹]]）&lt;br /&gt;
# 『こむすびまん元気旅』&lt;br /&gt;
#:作詞：やなせたかし　作曲：いずみたく　編曲：近藤浩章　歌：こむすびまん（[[林原めぐみ]]）&lt;br /&gt;
# 『走れ! SLマン』&lt;br /&gt;
#:作詞：やなせたかし　作曲：丸山武彦　編曲：近藤浩章　歌：ドリーミング&lt;br /&gt;
# 『夕日にむかって』&lt;br /&gt;
#:作詞：やなせたかし　作曲：いずみたく　編曲：熊谷憲康　歌：[[南果歩]]、しょくぱんまん（[[島本須美]]）&lt;br /&gt;
# 『やきそばパンマン流れ旅』&lt;br /&gt;
#:作詞：やなせたかし　作曲・編曲：近藤浩章　歌：やきそばパンマン（[[小杉十郎太]]）&lt;br /&gt;
# 『てんどんまん自慢歌』&lt;br /&gt;
#:作詞：やなせたかし　作曲：いずみたく　編曲：近藤浩章　歌：てんどんまん（[[坂本千夏]]）&lt;br /&gt;
# 『DO YOU KNOW カツドン?』&lt;br /&gt;
#:作詞：やなせたかし　作曲：いずみたく　編曲：近藤浩章　歌：カツドンマン（[[三ツ矢雄二]]）&lt;br /&gt;
# 『山育ちかまめしどん』&lt;br /&gt;
#:作詞：やなせたかし　作曲：いずみたく　編曲：近藤浩章　歌：かまめしどん（[[山寺宏一]]）&lt;br /&gt;
# 『ルンルンおむすび仁義』&lt;br /&gt;
#:作詞：やなせたかし　作曲：いずみたく　編曲：近藤浩章　歌：おむすびまん（[[柳志乃]]）&lt;br /&gt;
# 『ナガネギフラメンコ』&lt;br /&gt;
#:作詞：やなせたかし　作曲・編曲：近藤浩章　歌：ナガネギマン（[[大塚明夫]]）、コーラス：[[フレーベル少年合唱団]]&lt;br /&gt;
# 『勇気のルンダ』&lt;br /&gt;
#:作詞：やなせたかし　作曲・編曲：近藤浩章　歌：アンパンマン（[[戸田恵子]]）、コーラス：アンパンマンキッズ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*各キャラクターソングは、現在CMスポンサー表示画面の[[バックグラウンドミュージック|BGM]]に使われている他、そのキャラクターが登場するときの挿入歌としても使用される（キャラクター本人が鼻歌で歌っていることも多い）。&lt;br /&gt;
*番組オープニングおよび次回予告の直後では主題歌の前に視聴者から送られてきたイラストを紹介する。&lt;br /&gt;
*オープニング、「勇気りんりん」のエンディング、サブタイトルのアニメーションは放送年期により変化している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オープニングアニメーション ===&lt;br /&gt;
*初代（放送開始～平成元年12月）&lt;br /&gt;
:{{節stub}}&lt;br /&gt;
*2代目（平成2年1月～平成3年3月）&lt;br /&gt;
:{{節stub}}&lt;br /&gt;
*3代目（平成3年4月～平成5年2月）&lt;br /&gt;
:{{節stub}}&lt;br /&gt;
*4代目（平成5年3月～平成7年9月）&lt;br /&gt;
:{{節stub}}&lt;br /&gt;
*5代目（平成7年10月～平成9年9月）&lt;br /&gt;
:{{節stub}}&lt;br /&gt;
*6代目（平成9年10月～平成13年9月）&lt;br /&gt;
:オープニングは、アンパンマンとばいきんまんが生まれた映像が使われている。[[ポケモンショック]]の影響により、平成10年より映像を一部編集したものが放送された。&lt;br /&gt;
*7代目（平成13年10月～平成15年9月）&lt;br /&gt;
:製作がセル画から、コンピューターに変更した時に製作されたバージョン。&lt;br /&gt;
*8代目（平成15年10月～平成19年9月）&lt;br /&gt;
:オープニングタイトルに、「Anpanman」と英単語が出てくる。&lt;br /&gt;
*9代目（平成19年10月～現在）&lt;br /&gt;
:{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 勇気りんりんアニメーション ===&lt;br /&gt;
*初代（放送開始～1990年3月）&lt;br /&gt;
:スタッフロールの下でアンパンマンたちが行進している。&lt;br /&gt;
*2代目（1990年4月～1991年3月）&lt;br /&gt;
:{{節stub}}&lt;br /&gt;
*3代目（1991年4月～1992年9月）&lt;br /&gt;
:{{節stub}}&lt;br /&gt;
*4代目（1992年10月～1995年9月）&lt;br /&gt;
:{{節stub}}&lt;br /&gt;
*5代目（1995年10月～2004年3月）&lt;br /&gt;
:アンパンマンたちが、踊る映像が使われている。&lt;br /&gt;
*6代目（2004年4月～現在）&lt;br /&gt;
:サイコロのような形をしたボールにアンパンマンのキャラクターたちが映っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== サブタイトルアニメーション ===&lt;br /&gt;
*初代（放送開始～1989年12月)&lt;br /&gt;
:アンパンマンがパン工場のパン焼き釜から飛び出してくるシーン。&lt;br /&gt;
*2代目（1990年1月～1991年3月）&lt;br /&gt;
:沢山有るアンパンマンとばいきんまんの顔がくるくる回り、中央に題名が載る。&lt;br /&gt;
*3代目（1991年4月～1995年9月）&lt;br /&gt;
:小さいアンパンマンとばいきんまんが集まり、最後はアンパンマン側にばいきんまんがばいきんまん側にアンパンマン一人がいてしまって結局入れ返りして完全に揃って、アンパンマンとばいきんまんの間に題名が載る。&lt;br /&gt;
*4代目（1995年10月～現在）&lt;br /&gt;
:らくがきこぞうやクレヨンマン達が、アンパンマンの絵を描こうとしたらばいきんまんが現れて、もう一度描きなおしてアンパンマンとばいきんまんの二人を描きサブタイトルが出てくるシーン（Aパート、30分エピソード）。アンパンマンの絵がばいきんまんの絵になってしまい大急ぎでアンパンマンとばいきんまんの絵に描きなおすシーン（Bパート）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 再放送 ==&lt;br /&gt;
=== それいけ!アンパンマンくらぶ ===&lt;br /&gt;
*[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]のBSデジタル放送[[BS日本|BS日テレ]]で毎週月曜から木曜の18:00から19:00に放送。また、[[専門チャンネル]]では07年1月から日テレプラス&amp;amp;サイエンス（現・[[日テレプラス]]）で放送。&lt;br /&gt;
*アニメではこれまでに地上波で放送された回から厳選した2本分を放送。&lt;br /&gt;
**実写のAパート後に流れるオープニングアニメーションについては過去のOPからランダムに1日1回流される&lt;br /&gt;
**エンディングはカットされている。&lt;br /&gt;
**[[1997年]]までの作品には、[[ポケモンショック]]への配慮のため、修正が加えられている。激しく回転するシーンや衝突のシーンなどで修正跡が見られる。&lt;br /&gt;
*スタジオでは日替わりでアンパンマンにちなんだ料理や工作、体操、クイズなどを放送している。&lt;br /&gt;
*エンディングテーマ曲は『アンパンマンたいそう』。&lt;br /&gt;
*現在のスタジオのセットはパン工場のデザインとなっている。また、屋外ロケも時々行われている。&lt;br /&gt;
*放送時間は先述通り18時からであるが、2007年シーズンから巨人戦中継がある日は1時間繰上げて17:00~18:00に放送されている。&lt;br /&gt;
*ステレオ放送であるが、字幕放送ならびに解説放送は行われていない。映像は4:3SDのアップコンバートである。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--*スポンサーは[[トーホー]]、[[BANDAI]]、[[株式会社アガツマ|PiNOCCHiO]]、[[セガトイズ]]、[[YAMAHA]]、[[バンプレスト]]の6社。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;出演&lt;br /&gt;
*[[雨宮知子]]（[[2000年]]12月 - 200X年X月）&lt;br /&gt;
*[[野中藍]]（200X年X月 - [[2005年]]9月）&lt;br /&gt;
*[[西尾はるな]]（2005年10月 - ）&lt;br /&gt;
*料理の先生([[神みよ子]])&lt;br /&gt;
*工作の先生([[島田明美]])&lt;br /&gt;
*ねんどを使った工作の先生([[岡田ひとみ (ねんドル)|岡田ひとみ]])&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;外部リンク&lt;br /&gt;
* [http://www.bs4.jp/ BS日テレトップページ] ※トップページ→映画・アニメ→それいけ!アンパンマンくらぶ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
*当初、2クール（6ヶ月）で終了する予定だったが、予想以上に人気が出たため、放送の延長が決定。[[2008年]]秋で放映開始20周年を迎える。&lt;br /&gt;
*オープニングのスタッフクレジット「企画・制作」の欄は、開始当時は「（社章）日本テレビ」。その後は「'''（[[なんだろう]]）日本テレビ'''」ロゴが使用され[[2004年]]からはスタッフクレジットと同じ書体で「日本テレビ」と表記されていたが、[[2007年]]10月のOP変更で現社名ロゴの「'''（なんだろう）日テレ'''」が、制定から約4年遅れで採用された。[[2008年]]2月からは日本テレビ開局55周年限定で「'''日テレ&amp;lt;sup&amp;gt;55&amp;lt;/sup&amp;gt;'''  Nittele 55th Anniversary」という表記になっている。&amp;lt;!--以後、作品と無関係なのでコメントアウト。&amp;lt;ref&amp;gt;トムス側の意向という似た例として、『[[名探偵コナン]]』ではオープニング・エンディングの「製作」の欄にて、自社名を「トムス・エンタテインメント」に変更した後も「東京ムービー」と表記し続けている。2007年4月よりキー局名表記は「よみうりテレビ」から「ytv」に変更したが自社名表記は変わっていない。また『[[ルパン三世]]』TVスペシャルでは「日テレ」新タイトルロゴの使用・不使用が年によって異なる（2003、2006年は使用。2004、2005、2007年は不使用）。&amp;lt;/ref&amp;gt;--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*サブタイトルは、ほぼ全て「○○○（キャラクターA）と×××（キャラクターB、もしくはストーリーの舞台）」という表記で統一されている。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--毎回違うゲストキャラが出て来るのは「アンパンマンがばいきんまんを倒す」という図式がどうしても固定してしまう為、[[マンネリ]]を避ける為に毎回違うゲストキャラクターを出して子供達を楽しませようというアニメ製作側の意向によるものである。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*1週の放送につき2話放送されるのが基本だが、不定期に1話のみの中編エピソードが放送されることもある。&lt;br /&gt;
*画面サイズは従来の4:3のままになっている。&lt;br /&gt;
*次回予告は、[[ブルーバック]]にサブタイトルを表示する形式。&lt;br /&gt;
*[[1993年]][[10月11日]]（関東地区）から[[ステレオ放送]]を開始（日本テレビの地上波アナログ放送では[[2008年]][[3月28日]]放送分でステレオ放送を終了。理由は後述）。&lt;br /&gt;
*[[1996年]][[4月1日]]（関東地区）から[[文字多重放送|字幕放送]]を開始。&lt;br /&gt;
*2008年[[4月4日]]（関東地区。「メロンパンナとベビードーナツ」「めいけんチーズとはるかぜさん」の回）から[[音声多重放送]]を利用した視覚障害者向けの[[解説放送]]を開始（[[地上デジタルテレビジョン放送|地上デジタル放送]]ではステレオ2音声方式）。地上波ネット局でもこの回に到達次第解説放送に切り替える。なお、解説放送を行うのは地上波での本放送のみで、BS日テレの『それいけ!アンパンマンくらぶ』、ならびにCSの放送では実施していない。&lt;br /&gt;
**日本テレビが解説放送を行うレギュラー番組は『[[火曜ドラマゴールド]]』終了以来1年ぶりで、ナレーションは『火曜ドラマゴールド』に引き続き[[石丸博也]]（映画など、放送時間拡大時は[[水谷優子]]）が担当。2ヶ国語放送を除いた副音声を利用したテレビアニメは同じ日本テレビ系で放送された『[[ドテラマン]]』以来21年ぶり。解説放送を行うテレビアニメは史上初となる。&lt;br /&gt;
**時間表示は１９９０年代後半からで表示はあったりなかったりである。&lt;br /&gt;
**副音声ではオープニングにて石丸がタイトルコールを行っている。エンディングでの[[クレジットタイトル]]に副音声解説者は表示されていないため、Bパートの最後に「僕石丸博也、来週もよろしくね」等の自己紹介を行うのがお約束になっている。他の副音声解説放送番組に比べ、若干バラエティー色がある内容となっている。&lt;br /&gt;
**番組内での音声多重放送の表記は、アンパンマン20周年のロゴと共に、以下のように表示されている。&lt;br /&gt;
*:〔多〕アンパンマンからのおしらせ…。&lt;br /&gt;
*:目のふじゆうなかたにも おたのしみいただけるほうそうを&lt;br /&gt;
*:副音声でおおくりしています。みんなきいてみてね!&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--*日本テレビでの、毎週レギュラーのアニメは、「それいけ！アンパンマン」しかない。 …「逆境無頼カイジ」は?--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 劇場映画版 ==&lt;br /&gt;
メイン作品には本作のメインターゲットの年齢層の子供を持つ女性タレント（1997年制作の「虹のピラミッド」以降…南果歩や土屋アンナのように離婚していても可）が、同時上映作品には同じく女性タレント（こちらは未婚でも子供がいなくても可）と[[日本のアナウンサー一覧#日本テレビ放送網（日テレ・NTV）|日本テレビアナウンサー]]がゲスト出演するのが恒例となっている。なおレギュラー声優陣は、ゲスト声優のアフレコ時の取材や舞台挨拶に一切顔を出さない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メイン作品は公開1年後の7月初旬（関東地区）に、レギュラー枠で2週に分けてテレビ放送されていたが、2008年の日テレは先述7月4日に16:00から1時間枠で放送された（レギュラーと別枠で放送された遅れネット局もあり）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
映画配給会社は1989年から1998年までは[[松竹富士]]で、松竹富士解散後の1999年以降は[[東京テアトル]]と子会社である[[メディアボックス]]の共同配給になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== メイン作品 ===&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン キラキラ星の涙]]（[[1989年]]製作、監督：永丘昭典、脚本：翁妙子）&amp;lt;!-- ～公開された劇場：梅田劇場（大阪） --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン ばいきんまんの逆襲]]（[[1990年]]製作、監督：永丘昭典、脚本：武上純希）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン とべ! とべ! ちびごん]]（[[1991年]]製作、監督：永丘昭典、脚本：島田満）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン つみき城のひみつ]]（[[1992年]]製作、監督：永丘昭典、脚本：翁妙子）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン 恐竜ノッシーの大冒険]]（[[1993年]]製作、監督：永丘昭典、脚本：岸間信明）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン リリカル☆マジカルまほうの学校]]（[[1994年]]製作、監督：永丘昭典、脚本：翁妙子）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン ゆうれい船をやっつけろ!!]]（[[1995年]]製作、監督：矢野博之、脚本：翁妙子）※本作の劇中曲はよくTV版で使われることが多い。&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン 空とぶ絵本とガラスの靴]]（[[1996年]]製作、監督：永丘昭典、脚本：米村正二、ゲスト声優：[[吉野公佳]]）&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--この作品以降、ばいきんまんが劇中に歌うことが稀になった。(この年は本編ではなく同時上映の短編で歌っていた) --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン 虹のピラミッド]]（[[1997年]]製作、監督：大賀俊二、脚本：米村正二、ゲスト声優：[[松本伊代]]、[[福澤朗]]、[[魚住りえ]]、[[山岡三子]]）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン てのひらを太陽に]]（[[1998年]]製作、監督：永丘昭典、脚本：藤田伸三、ゲスト声優：[[菊池桃子]]、福澤朗）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン 勇気の花がひらくとき]]（[[1999年]]製作、監督：篠原俊哉、脚本：米村正二、ゲスト声優：[[雛形あきこ]]、藤井恒久、[[日テレジェニック#日テレジェニック'99|日テレジェニック'99]]）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン 人魚姫のなみだ]]（[[2000年]]製作、監督：永丘昭典、脚本：金春智子、ゲスト声優：[[南果歩]]、[[中山秀征]]、藤井恒久、[[日テレジェニック#日テレジェニック2000|日テレジェニック2000]]）&amp;lt;!--公開された劇場:シネ・リ-ブル梅田（大阪） --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン ゴミラの星]]（[[2001年]]製作、監督：大賀俊二、脚本：米村正二、ゲスト声優：[[酒井法子]]、藤井恒久、[[日テレジェニック#日テレジェニック2001|日テレジェニック2001]]）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン ロールとローラ うきぐも城のひみつ]]（[[2002年]]製作、監督：大賀俊二、脚本：米村正二、ゲスト声優：[[黒木瞳]]）&amp;lt;!--公開された劇場:[[オーエス|OS劇場]]（大阪） --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン ルビーの願い]]（[[2003年]]製作、監督：矢野博之、脚本：金春智子、ゲスト声優：[[工藤静香]]）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン 夢猫の国のニャニイ]]（[[2004年]]製作、監督：矢野博之、脚本：金春智子、ゲスト声優：[[西村知美]]・[[西尾拓美]]夫妻）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン ハピーの大冒険]]（[[2005年]]製作、監督：矢野博之、脚本：米村正二、ゲスト声優：[[ともさかりえ]]）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン いのちの星のドーリィ]]（[[2006年]]製作、監督：矢野博之、脚本：金春智子、ゲスト声優：[[安達祐実]]）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン シャボン玉のプルン]]（[[2007年]]製作、監督：矢野博之、脚本：金春智子、ゲスト声優：[[水野真紀]]、[[葉山エレーヌ]]）&amp;lt;!--公開された劇場:OS名画座（大阪） --&amp;gt;※初日舞台挨拶に、やなせ作品のファンだという[[麒麟 (お笑いコンビ)|麒麟]]が登場（本作とは無関係）。&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン 妖精リンリンのひみつ]]（[[2008年]]製作、監督：永丘昭典、脚本：米村正二、ゲスト声優：[[土屋アンナ]]、藤井恒久、[[go!go!ガールズ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 同時上映作品 ===&lt;br /&gt;
:[[1989年]]は制作会社が同じ連続テレビアニメだった『[[おねがい!サミアどん]]』『[[ロボタン]]』、[[1993年]]は『[[かいけつゾロリ]]』（[[2004年]]から[[2007年]]まで放送された[[まじめにふまじめ かいけつゾロリ|テレビアニメ版]]とは制作会社、及び声優陣が違う）が同時上映された。&lt;br /&gt;
* おねがい!サミアどん&lt;br /&gt;
* ロボタン&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン ばいきんまんの逆襲#それいけ!アンパンマン おむすびまん|それいけ!アンパンマン おむすびまん]]（[[1990年]]製作、監督：大賀俊二、脚本：翁妙子）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン とべ! とべ! ちびごん#それいけ!アンパンマン ドキンちゃんのドキドキカレンダー|それいけ!アンパンマン ドキンちゃんのドキドキカレンダー]]（[[1991年]]製作、監督：永丘昭典、脚本：翁妙子）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン つみき城のひみつ#それいけ!アンパンマン アンパンマンとゆかいな仲間たち|それいけ!アンパンマン アンパンマンとゆかいな仲間たち]]（[[1992年]]製作、監督：大賀俊二、脚本：武上純希・翁妙子）&lt;br /&gt;
* かいけつゾロリ（[[1993年]]製作）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン みんな集まれ! アンパンマンワールド]]（[[1994年]]製作、監督：篠原俊哉・大賀俊二、脚本：中村修・日吉恵）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン アンパンマンとハッピーおたんじょう日]]（[[1995年]]製作、監督：大賀俊二、脚本：日吉恵）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン 空とぶ絵本とガラスの靴#それいけ!アンパンマン ばいきんまんと3ばいパンチ|それいけ!アンパンマン ばいきんまんと3ばいパンチ]]（[[1996年]]製作、監督：大賀俊二、脚本：日吉恵、ゲスト声優：[[福留功男]]、[[橋本大二郎]]）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン ぼくらはヒーロー]]（[[1997年]]製作、監督：阿部司、脚本：岸間信明）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン アンパンマンとおかしな仲間]]（[[1998年]]製作、監督：大賀俊二、脚本：日吉恵・米村正二、ゲスト声優：[[山田まりや]]）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン 勇気の花がひらくとき#それいけ!アンパンマン アンパンマンとたのしい仲間たち|それいけ!アンパンマン アンパンマンとたのしい仲間たち]]（[[1999年]]製作、監督：矢野博之・阿部司、脚本：金春智子・日吉恵、ゲスト声優：[[稲川淳二]]、藤井恒久）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン やきそばパンマンとブラックサボテンマン]]（[[2000年]]製作、監督：大賀俊二、脚本：菅良幸）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン 怪傑ナガネギマンとやきそばパンマン]]（[[2001年]]製作、監督：大賀俊二、脚本：菅良幸）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン 鉄火のマキちゃんと金のかまめしどん]]（[[2002年]]製作、監督：大賀俊二、脚本：日吉恵、ゲスト声優：[[小池栄子]]、藤井恒久）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン 怪傑ナガネギマンとドレミ姫]]（[[2003年]]製作、監督：篠原俊哉、脚本：菅良幸、ゲスト声優：[[香坂みゆき]]、藤井恒久）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン つきことしらたま～ときめきダンシング～]]（[[2004年]]製作、監督：日巻裕二、脚本：米村正二、ゲスト声優：[[石黒彩]]、藤井恒久）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン くろゆき姫とモテモテばいきんまん]]（[[2005年]]製作、監督：難波日登志、脚本：金春智子、ゲスト声優：[[愛華みれ]]、藤井恒久）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン コキンちゃんとあおいなみだ]]（[[2006年]]製作、監督：日巻裕二、脚本：菅良幸、ゲスト声優：[[乙葉]]、藤井恒久）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン ホラーマンとホラ・ホラコ]]（[[2007年]]製作、監督：日巻裕二、脚本：菅良幸、ゲスト声優：[[榎本加奈子]]、藤井恒久）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン ヒヤヒヤヒヤリコとばぶ・ばぶばいきんまん]]（[[2008年]]製作、監督：矢野博之、脚本：金春智子、ゲスト声優：[[柳原可奈子]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== TVスペシャル版 ==&lt;br /&gt;
* それいけ!アンパンマン みなみの海をすくえ!（[[1990年]][[8月26日]]、『[[24時間テレビ 「愛は地球を救う」|24時間テレビ]]13』内で放送）&lt;br /&gt;
{{24時間テレビ 「愛は地球を救う」アニメ}}&lt;br /&gt;
* それいけ!アンパンマン 消えたジャムおじさん（[[1993年]][[7月]]放送）&lt;br /&gt;
* それいけ!アンパンマン アンパンマンと海賊ロブスター（[[1996年]][[10月]]放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== クリスマススペシャル ===&lt;br /&gt;
:本放送は1時間枠で放送されるのとその季節柄、ネット局はあってもごくわずか。放送翌年の11月にソフトが発売される。&lt;br /&gt;
* それいけ!アンパンマン けいとのしろのクリスマス（[[1995年]][[12月]]放送）&lt;br /&gt;
* それいけ!アンパンマン アンパンマンとブラッククリスマス（[[1996年]]12月放送）&lt;br /&gt;
* それいけ!アンパンマン [[メレンゲの気持ち|メレンゲシスターズ]]のクリスマス（[[1997年]]12月放送）&lt;br /&gt;
* それいけ!アンパンマン ぼくらのクリスマスコンサート（[[1998年]]12月放送）&lt;br /&gt;
* それいけ!アンパンマン アンパンマンとメリークリスマス（[[1999年]]12月放送）&lt;br /&gt;
* それいけ!アンパンマン アンパンマンのクリスマスショー（[[2000年]]12月放送）&lt;br /&gt;
* それいけ!アンパンマン アンパンマンとちいさなサンタのクリスマス（[[2001年]]12月放送）2008年11月にDVD化&lt;br /&gt;
* それいけ!アンパンマン 勇気のほのおとクリスマス（[[2002年]]12月放送）本作よりソフト化はDVDも&lt;br /&gt;
* それいけ!アンパンマン ブラックサンタとすてきなプレゼント（[[2003年]]12月放送）&lt;br /&gt;
* それいけ!アンパンマン アンパンマンとクリスマスの星（[[2004年]]12月放送）&lt;br /&gt;
* それいけ!アンパンマン アンパンマンのジンジンジングルベル（[[2005年]]12月放送）&lt;br /&gt;
* それいけ!アンパンマン うたおう!おどろう!みんなのクリスマス（[[2006年]]12月放送）&lt;br /&gt;
* それいけ!アンパンマン コキンちゃんとなみだのクリスマス（[[2007年]]12月放送）※[[西日本放送]]でも12月22日(土)5:00-5:59に放送&lt;br /&gt;
* それいけ!アンパンマン フランケンロボくんの(秘)ビックリクリスマス（[[2008年]]12月放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== OVA ==&lt;br /&gt;
* それいけ!アンパンマン えいごランド①歌って踊ってゆかいな幼稚園&lt;br /&gt;
* それいけ!アンパンマン えいごランド②ばしゃばしゃスイスイプールの日&lt;br /&gt;
* それいけ!アンパンマン えいごランド③楽しい遠足 動物園&lt;br /&gt;
* それいけ!アンパンマン えいごランド④みんなガンバレ運動会&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ネット局 ==&lt;br /&gt;
* [[日本テレビ放送網|日本テレビ]]（NTV）：金曜 16:30 - 17:00（2008年以降?の映画版、およびクリスマススペシャル放送時は金曜 16:00 - 17:00）&lt;br /&gt;
** 日本テレビでの放送時間の変遷&lt;br /&gt;
:月曜17:00 - 17:30（1988年10月 - 1995年9月）&lt;br /&gt;
:月曜17:30 - 18:00（1995年10月 - 1996年9月）&lt;br /&gt;
:金曜17:00 - 17:30（1996年10月 - 2000年9月）&lt;br /&gt;
:金曜16:00 - 16:30（2000年10月 - 2001年3月）&lt;br /&gt;
:金曜16:30 - 17:00（2001年4月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※現在の放送時間になってから、日本テレビでは夕方ニュースの放送開始時刻など、金曜夕方の番組編成が月-木曜と異なってしまうことが多い（特に目立つようになったのは『[[NNNニュースプラス1|ニュースプラス1]]』平日[[ローカルセールス枠|ローカル枠]]が17:00開始から17:25開始に繰り下げられた[[2004年]]春以降）。2008年春現在、『[[NNN Newsリアルタイム|Newsリアルタイム]]』（ローカル枠…[[同時ネット]]局一部あり）は月-木曜が16:53開始なのに、金曜は17:00開始となっている。やなせたかしが現在の放送枠での放送を希望しているためといわれているが（自著でそれについての記述があるらしい）、やなせが開始時刻にも拘っている（例えば16:25開始-16:53終了ではダメ）かどうかなど、詳細は不明。&amp;lt;!--『アンパンマン』開始時刻繰り上げなど放送枠移動→『Newsリアルタイム』開始時刻統一については、編成サイドがそれに消極的か、スポンサーの反対を受けているものと思われる（トムスは「日テレさんの番組編成について口出しできる立場にない。」とのこと電話問い合わせによる）。なお『アンパンマン」の同時ネット局は存在しないが、『Newsリアルタイム』ローカル枠は同時ネット局が存在する&amp;lt;ref&amp;gt;天気予報を除く全編ネット、もしくはローカルワイド番組内で冒頭部をネット。&amp;lt;/ref&amp;gt;。2007年秋の平日午後枠改編で放送日･時間の移動は予想されたが、金曜夕方は改編対象外とされたため、今後も放送枠は不動と思われる（2007年8月下旬に、10月1日より平日の16時台を10代向けの帯情報番組『[[くちコミ☆ジョニー!]]』を編成すると発表されたため、番組を楽しみにしている視聴者からの問い合わせが多く対応に追われた）。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===全国のネット状況===&lt;br /&gt;
日テレと同時ネット局はなし。また早朝に放送される局が多く（主に関西地区、福岡県など）、クリスマスの1時間SPも放送されず飛ばされる局がほとんど。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center; margin:0 auto&amp;quot;&lt;br /&gt;
!放送対象地域!!放送局!!系列!!放送日時!!遅れ日数!!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[北海道]]||[[札幌テレビ放送|札幌テレビ]]（STV）||rowspan=&amp;quot;13&amp;quot;|[[日本テレビネットワーク協議会|NNS系列]]||日曜 6:00 - 6:30||16日遅れ||スタート当初～[[1994年]][[3月]]は月曜7:00 - 7:30、&amp;lt;br/&amp;gt;1994年[[4月]]～[[1996年]][[3月]]は土曜7:00 - 7:30、&amp;lt;br/&amp;gt;1996年[[4月]]～[[2001年]][[9月]]は日曜7:00 - 7:30に放送。&amp;lt;br/&amp;gt;一時次回予告をカットし、&amp;lt;br/&amp;gt;提供スポンサー部分をブルーバックに差し替えた時期があった。&amp;lt;br/&amp;gt;現在でも次回予告をカットする時もある。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[青森県]]||[[青森放送]]（RAB）||火曜 15:50 - 16:20||39日遅れ||一時中断されていた時期があった。なお番組開始当初は、&amp;lt;br/&amp;gt;曜日不詳で朝6:00からの放送だった。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岩手県]]||[[テレビ岩手]]（TVI）||style=&amp;quot;background-color:silver&amp;quot; colspan=2|'''現在放送なし'''||過去に土曜早朝→金曜夕方→日曜早朝に放送していた。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮城県]]||[[宮城テレビ放送|ミヤギテレビ]]（MMT）||日曜 6:00 - 6:30||23日遅れ||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[秋田県]]||[[秋田放送]]（ABS）||火曜 15:55 - 16:25||60日遅れ||2005年10月まで火曜16:25 - 16:55。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山形県]]||[[山形放送]]（YBC）||金曜 16:00 - 16:30||78日遅れ||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福島県]]||[[福島中央テレビ]]（FCT）||日曜 5:30 - 6:00||9日遅れ||放送開始ごろから日曜朝5:30→日曜朝6:00の放送であったが、&amp;lt;br/&amp;gt;親子らが見やすいよう2003年ごろから、&amp;lt;br/&amp;gt;火曜16:25→火曜15:55へと変更。&amp;lt;br/&amp;gt;2008年4月からは『[[ゴジてれChu!]]』開始に伴い再び日曜朝5:30となる。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山梨県]]||[[山梨放送]]（YBS）||水曜 16:23 - 16:53||40日遅れ||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[新潟県]]||[[テレビ新潟放送網|テレビ新潟]]（TeNY）||月曜 9:55 - 10:25||24日遅れ||2008年3月までは火曜15:50 - 16:20。&amp;lt;br/&amp;gt;『[[夕方ワイド新潟一番]]』の拡大により現在の時間に移動。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長野県]]||[[テレビ信州]]（TSB）||日曜 5:30 - 6:00||9日遅れ||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[静岡県]]||[[静岡第一テレビ]]（SDT）||日曜 6:00 - 6:30||16日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[富山県]]||[[北日本放送]]（KNB）||月曜 15:55 - 16:25||87日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[石川県]]||[[テレビ金沢]]（KTK）||月曜 10:55 - 11:25||10日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福井県]]||[[福井放送]]（FBC）||NNS・[[All-nippon News Network|ANN]]系列&amp;lt;br/&amp;gt;（[[クロスネット]]）||木曜 15:30-16:00||55日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[中京広域圏]]||[[中京テレビ放送|中京テレビ]]（CTV）||rowspan=&amp;quot;12&amp;quot;|NNS系列||土曜 5:29 - 5:59||8日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[近畿広域圏]]||[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]（ytv）||日曜 5:30 - 6:00||9日遅れ||[[1990年]]頃は、金曜16時台、&amp;lt;br/&amp;gt;[[1993年]]～[[1994年]]は日曜 7:00 - 7:30、&amp;lt;br/&amp;gt;[[1995年]]～[[1996年]]は土曜7:00 - 7:30、&amp;lt;br/&amp;gt;[[2002年]][[4月]]～[[2005年]][[3月]]は金曜 10:25 - 10:55に放送されていた。&amp;lt;br/&amp;gt;『[[なるトモ!]]金曜版』の放送時間延長に伴い現在の時間に移動。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[島根県]]・[[鳥取県]]||[[日本海テレビジョン放送|日本海テレビ]]（NKT）||月曜 15:55 - 16:24||45日遅れ||rowspan=2|-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広島県]]||[[広島テレビ放送|広島テレビ]]（HTV）||日曜 5:30 - 6:00||16日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山口県]]||[[山口放送]]（KRY）||style=&amp;quot;background-color:silver&amp;quot; colspan=2 rowspan=2|'''現在放送なし'''||rowspan=2|放送枠・終了時期不詳。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[徳島県]]||[[四国放送]]（JRT）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[香川県]]・[[岡山県]]||[[西日本放送]]（RNC）||土曜 5:00 - 5:29||8日遅れ||以前は金曜 5:25-5:50の放送で、&amp;lt;br/&amp;gt;当時はエンディングと次回予告がカットされていた。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[愛媛県]]||[[南海放送]]（RNB）||style=&amp;quot;background-color:silver&amp;quot; colspan=2|'''現在放送なし'''||木曜16:55-17:25で放送されていたが、&amp;lt;br/&amp;gt;2002年3月28日を最後に放送終了。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[高知県]]||[[高知放送]]（RKC）||木曜 10:25 - 10:55||20日遅れ||1998年[[10月]]～[[1999年]][[3月]]は月曜16:55 - 17:25、&amp;lt;br/&amp;gt;1999年4月～[[2000年]]3月は金曜16:30 - 17:00、&amp;lt;br/&amp;gt;2000年4月～[[2002年]]3月は金曜17:20 - 17:50、&amp;lt;br/&amp;gt;2002年4月～[[2004年]]3月までは金曜16:00 - 16:30。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福岡県]]・[[佐賀県]]||[[福岡放送]]（FBS）||日曜 5:15 - 5:45||9日遅れ||1994年頃までは金曜夕方放送、&amp;lt;br/&amp;gt;1995年～1996年は土曜7:00 - 7:30、&amp;lt;br/&amp;gt;199?年～2002年2月まで金曜10:25 - 10:55、&amp;lt;br/&amp;gt;『[[ハナキン通1丁目]]』開始に伴い現在の時間に移動。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長崎県]]||[[長崎国際テレビ]]（NIB）||日曜 6:00 - 6:30||9日遅れ||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[熊本県]]||[[くまもと県民テレビ]]（KKT）||土曜 5:30 - 5:59|||15日遅れ||以前は月曜17:00 - 17:30に放送&amp;lt;br /&amp;gt;『[[テレビタミン]]』開始に伴い現在の時間に移動&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大分県]]||[[テレビ大分]]（TOS）||NNS・[[フジネットワーク|FNS]]系列&amp;lt;br/&amp;gt;（クロスネット）||金曜 16:25 - 16:55||rowspan=2|154日遅れ||以前は月曜16:25-16:55に放送。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮崎県]]||[[テレビ宮崎]]（UMK）||NNN・[[フジニュースネットワーク|FNN]]・ANN系&amp;lt;br /&amp;gt;（[[トリプルネット]]）||金曜 15:00 - 15:29||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鹿児島県]]||[[鹿児島読売テレビ]]（KYT）||NNS系列||月曜 15:53 - 16:23||164日遅れ||以前は火曜15:55 - 16:25に放送。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[沖縄県]]||[[琉球放送]]（RBC）||[[Japan News Network|TBS系列]]||月曜 15:52 - 16:22||31日遅れ||一時放送を休止していた。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
※一部の放送局を除き[[文字多重放送|字幕放送]]を実施。尚、青森放送と秋田放送の放送時間が近接しているが、[[遅れネット|時差ネット]]の時期差の関係で放映される話は両局で異なる&amp;lt;ref&amp;gt;[[青森県]][[西津軽郡]][[深浦町]]岩崎地区や[[秋田県]][[大館市]]の一部では青森放送と秋田放送の両方視聴できる世帯がある&amp;lt;/ref&amp;gt;。また日テレにて『Newsリアルタイム』が特報版で時間拡大し本番組が休止となった場合、札幌テレビなどでは過去の作品の[[再放送]]で穴埋めし、当初の放送予定回は翌週などに回される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 日本国外の放映国/地域/放送局 ==&lt;br /&gt;
* [[大韓民国|韓国]]&lt;br /&gt;
* [[香港]]&lt;br /&gt;
* [[台湾]]&lt;br /&gt;
* [[タイ王国|タイ]]* [[Japan Satellite TV|JSTV]]（[[ヨーロッパ]]）（途中で打ち切り）&lt;br /&gt;
* [[アラビア語]]を使う地域&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
*テレビアニメが開始された1年前の[[1987年]]にテレビアニメの第1回目が製作されていたが、アンパンマンの顔のイメージが余りに違っていた為か、原作者のやなせからクレームが付き、結局'''[[お蔵入り]]'''となり'''幻の第1回'''となった。尚、この幻の第1回は、[[2008年]][[7月29日]]の[[日本テレビネットワーク協議会|日テレ系]]｢[[爽快情報バラエティー スッキリ!!|スッキリ!!]]｣で一部が放送された。&amp;lt;ref&amp;gt;アンパンマンの顔が｢四角｣や｢現在の大きさよりかなり大きい｣などだった。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*また上記作品かどうか不明だが、NHK総合テレビ金曜19時台後半の枠を「[[アニメ三銃士]]」と競って敗れたという。&amp;lt;ref&amp;gt;やなせたかしが取り上げられたNHK教育テレビ「[[知るを楽しむ|知るを楽しむ 人生の歩き方]]」2008年10月放送分より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[キッズステーション]]では、土日の午前帯に劇場版やOVA等を放送している。また、アンパンマン情報局といったオリジナル番組も放送することがあり、[[2009年]]4月に第1話から再放送することが決まっている。&lt;br /&gt;
2014年の作者イベントはエブリィ独占で放送された&lt;br /&gt;
この為コナンの映画ゲストの話題放送されなかった&lt;br /&gt;
ポケモンゲットテレビは&lt;br /&gt;
倶楽部のポケモン版である&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[日本テレビ系アニメ]]&lt;br /&gt;
*[[高知駅]]　オープニング曲であるアンパンマンのマーチが2008年02月26日から使用されている。&lt;br /&gt;
両津。こち亀の登場人物。2014年5月7日に対決した。花咲舞にアンパンマン出た為。6月11日も対決した&lt;br /&gt;
ベラ。ベムの登場人物。花咲舞で共演した。6月11日対決した&lt;br /&gt;
滝鈴音。アイシルの登場人物。2014年5月11日の家来るで共演した&lt;br /&gt;
掛布。ルーキーの登場人物。2014年5月15日のスタジオで共演した&lt;br /&gt;
離婚弁護士2。２話でアンパンマンとコキンが共演している。コキンがゲスト&lt;br /&gt;
早乙女弦馬。らんまの登場人物。上記の離婚弁護士でコキンと共演した。コキンのご主人という設定だった&lt;br /&gt;
見城則子。幸福の王子の登場人物。2014年5月6月に対決した&lt;br /&gt;
グランマンマーレ。ポニョの登場人物。離婚で共演した&lt;br /&gt;
不二子。ルパン三世の登場人物。2014年6月10日のブラックで共演した。8月29日は対決した&lt;br /&gt;
亀山美和子。相棒の登場人物。2014年6月10日に対決した&lt;br /&gt;
ミキ。半沢直樹の登場人物。2014年6月15日に対決した&lt;br /&gt;
月本幸子。相棒の登場人物。2014年7月4日のZIPで共演した&lt;br /&gt;
ドラゴンボール改。2014年7月6日にリンゴ坊やと魔女が対決した。シュウイチでインタビューされた為&lt;br /&gt;
あゆむ。ライフの登場人物。2014年10月からチーズが対決した&lt;br /&gt;
カンナ。20世紀の登場人物。2014年8月23日に魔女が対決した&lt;br /&gt;
亀の前。義経の登場人物。知っとこで魔女と競演している&lt;br /&gt;
太鼓の達人。2014年8月29日にチーズが対決した&lt;br /&gt;
花巻。こち亀の登場人物。2014年8月22日にチーズが対決した&lt;br /&gt;
ルパン三世。2014年8月29日に対決した&lt;br /&gt;
サザエさん。2014年9月まで日曜日にチーズが対決していた&lt;br /&gt;
ぬーベー。2014年11月1日にアンパンマンと対決した&lt;br /&gt;
メーア。ドラクエヒーローの登場人物。2014年11月1日にアンパンマンと対決した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.ntv.co.jp/anpanman/ 日テレ・アンパンマン公式ホームページ]&lt;br /&gt;
* [http://anpanman.jp/ アンパンマンポータルサイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:それいけあんはんまん}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本テレビ系アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 そ|れいけあんはんまん]]&lt;br /&gt;
[[Category:1988年のテレビアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ギャグアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京ムービー]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアニメ映画]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本テレビ製作の映画]]&lt;br /&gt;
[[Category:めばえ]]&lt;br /&gt;
[[Category:幼稚園 (雑誌)]]&lt;br /&gt;
[[Category:いたずら・ぶっく]]&lt;br /&gt;
[[Category:やなせたかし]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>58.91.107.253</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%81%9D%E3%82%8C%E3%81%84%E3%81%91!%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%91%E3%83%B3%E3%83%9E%E3%83%B3&amp;diff=259181</id>
		<title>それいけ!アンパンマン</title>
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				<updated>2014-11-01T12:43:40Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;58.91.107.253: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;『'''それいけ!アンパンマン'''』は[[1988年]][[10月3日]]から[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系列で放送されている[[やなせたかし]]の絵本『[[アンパンマン]]』を原作とした[[テレビアニメ]]。[[2008年]][[10月3日]]の放送（日本テレビ＝関東地区）で20周年を迎え、[[長寿番組]]となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キャラクター紹介 ==&lt;br /&gt;
{{see|アンパンマンの登場人物一覧}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==スタッフ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--[[WP:ANIME]]においてスタッフ記述の削減が合意されたため、記述を削減しています。以下以外に特記すべきスタッフが存在する場合は、ノートで提起してください。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
（2008年現在）&lt;br /&gt;
*監督 - [[永丘昭典]]、[[矢野博之]]&lt;br /&gt;
*プロデューサー - 伊藤響→中谷敏夫→山下洋→小野利恵子→俣野尚郎→中谷敏夫・笠原陽介（一時期）、柳内一彦、尾崎穏通→久保雄輔&lt;br /&gt;
*担当プロデューサー - 久保雄輔→岩崎和義&lt;br /&gt;
*音楽 - [[いずみたく]]、近藤浩章&lt;br /&gt;
*主題歌 - [[三木たかし]]&lt;br /&gt;
*キャラクターデザイン - [[山田みちしろ]]、[[前田実]] &lt;br /&gt;
*総作画監督 - 前田実&lt;br /&gt;
*美術監督 - 横山幸博、池上みどり&lt;br /&gt;
*撮影監督 - 金井弘→川田敏寛&lt;br /&gt;
*音楽監督 - [[鈴木清司]]&lt;br /&gt;
*録音監督 - 山田悦司（故人だが、現在もクレジット）、山田知明&lt;br /&gt;
*企画/制作 - [[日本テレビ放送網|日テレ]]&lt;br /&gt;
*アニメーション制作 - [[東京ムービー]]&lt;br /&gt;
*製作 - [[トムス・エンタテインメント]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主題歌 ==&lt;br /&gt;
=== オープニングテーマ ===&lt;br /&gt;
#『[[アンパンマンのマーチ]]』&lt;br /&gt;
#:作詞：やなせたかし　作曲：三木たかし　編曲：[[大谷和夫]]　歌：[[ドリーミング (歌手グループ)|ドリーミング]]&lt;br /&gt;
#:*[[テレビサイズ]]の歌詞は2番だが、放送開始以来2番の歌詞が採用されている。劇場版の歌い出しは1番の歌詞でその後2番の歌詞に続くフルコーラスであったが、後に2番の歌詞のみに変更された。&amp;lt;!--歌詞の一部に有名なツッコミ所&amp;lt;ref&amp;gt;アンパンマンとカレーパンマン、しょくぱんまんとの間に「友情」は無いのか?&amp;lt;!--歌詞の具体的な部分を書かないでください（過去に書かれて削除されたため）。--&amp;gt;&amp;lt;!--&amp;lt;/ref&amp;gt;があるが、やなせたかしがあるラジオ番組にゲスト出演した際、戦場では常に一人、持つのは武器ではなく愛と勇気だけを持って戦うという説明があった。&amp;lt;ref&amp;gt;もっとも本人はツッコミ所についてはあまり気にしていなかったようで、後にイベント等でツッコミ所について「何故あのような歌詞にしたのか」と質問された際、「単に語呂が良かったから」「そこまで気にしなくてもいいのに」と答えたこともあった。&amp;lt;/ref&amp;gt;--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== エンディングテーマ ===&lt;br /&gt;
# 『勇気りんりん』&lt;br /&gt;
#: 作詞：やなせたかし 作曲：三木たかし 編曲：大谷和夫 歌：ドリーミング&lt;br /&gt;
# 『クリスマスの谷』&lt;br /&gt;
#: 作詞：やなせたかし 作曲：いずみたく 編曲：近藤浩章 歌：ドリーミング&lt;br /&gt;
# 『アンパンマンたいそう』&lt;br /&gt;
#: 作詞：やなせたかし、魚住勉 作・編曲：馬飼野康二  歌：[[CHA-CHA]]&lt;br /&gt;
# 『アンパンマンたいそう』&lt;br /&gt;
#: 作詞：やなせたかし、魚住勉 作曲：馬飼野康二 編曲：近藤浩章 歌：ドリーミング&lt;br /&gt;
# 『サンサンたいそう』&lt;br /&gt;
#: 作詞：やなせたかし 作曲：近藤浩章 歌：ドリーミング&lt;br /&gt;
# 『虹をつくる歌』&lt;br /&gt;
#: 作詞：やなせたかし 作曲：チープ広石 歌：レインボー福澤とスタタン隊（[[福澤朗]]、[[魚住りえ]]、ドリーミング）&lt;br /&gt;
# 『ドレミファアンパンマン』&lt;br /&gt;
#: 作詞：やなせたかし 作曲：TUKASA 編曲：TUKASA&amp;amp;陶山準 歌：ドリーミング&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*エンディングテーマについては、『勇気りんりん』『アンパンマンたいそう（ドリーミング版）』『サンサンたいそう』『ドレミファアンパンマン』が週替わりでかけられている。&lt;br /&gt;
*『勇気りんりん』の一部は『[[午後は○○おもいッきりテレビ]]』のコーナー『ちょっと聞いてョ!おもいッきり生電話』のタイトルロゴ時に流用されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他のキャラクターソング ===&lt;br /&gt;
# 『いくぞ! ばいきんまん』&lt;br /&gt;
#:作詞：やなせたかし　作曲：いずみたく　編曲：近藤浩章　歌：ばいきんまん（[[中尾隆聖]]）&lt;br /&gt;
# 『私はドキンちゃん』&lt;br /&gt;
#:作詞：やなせたかし　作曲：いずみたく　編曲：近藤浩章　歌：ドリーミング&lt;br /&gt;
# 『カレンなカレンダーガール』&lt;br /&gt;
#:作詞：やなせたかし　作曲・編曲：馬飼野康二　歌：ドリーミング&lt;br /&gt;
# 『ホラーマンメチャクチャチャ』&lt;br /&gt;
#:作詞：やなせたかし　作曲：いずみたく、近藤浩章　編曲：近藤浩章　歌：ホラーマン（[[肝付兼太]]）、　コーラス：ドリーミング&lt;br /&gt;
# 『生きてるパンをつくろう』&lt;br /&gt;
#:作詞：やなせたかし　作曲：いずみたく　編曲：近藤浩章　歌：ジャムおじさん（[[増岡弘]]）、バタコ（[[佐久間レイ]]）&lt;br /&gt;
# 『パンナのパンチ』&lt;br /&gt;
#:作詞：やなせたかし　作曲：高橋ひろ　編曲：近藤浩章　歌：メロンパンナ（[[かないみか]]）&lt;br /&gt;
# 『ふたつの心』&lt;br /&gt;
#:作詞：やなせたかし　作曲：本島一弥　編曲：近藤浩章　歌：ロールパンナ（[[冨永みーな]]）&lt;br /&gt;
# 『おなじみしょくぱんまん』&lt;br /&gt;
#:作詞：やなせたかし　作曲：いずみたく　編曲：近藤浩章　歌：しょくぱんまん（[[島本須美]]）、　コーラス：ドリーミング&lt;br /&gt;
# 『とべ! カレーパンマン』&lt;br /&gt;
#:作詞：やなせたかし　作曲：いずみたく　編曲：近藤浩章　歌：ドリーミング&lt;br /&gt;
# 『ぼくはクリームパンダ』&lt;br /&gt;
#:作詞：やなせたかし　作曲：千沢仁　編曲：近藤浩章　歌：クリームパンダ（[[長沢美樹]]）&lt;br /&gt;
# 『こむすびまん元気旅』&lt;br /&gt;
#:作詞：やなせたかし　作曲：いずみたく　編曲：近藤浩章　歌：こむすびまん（[[林原めぐみ]]）&lt;br /&gt;
# 『走れ! SLマン』&lt;br /&gt;
#:作詞：やなせたかし　作曲：丸山武彦　編曲：近藤浩章　歌：ドリーミング&lt;br /&gt;
# 『夕日にむかって』&lt;br /&gt;
#:作詞：やなせたかし　作曲：いずみたく　編曲：熊谷憲康　歌：[[南果歩]]、しょくぱんまん（[[島本須美]]）&lt;br /&gt;
# 『やきそばパンマン流れ旅』&lt;br /&gt;
#:作詞：やなせたかし　作曲・編曲：近藤浩章　歌：やきそばパンマン（[[小杉十郎太]]）&lt;br /&gt;
# 『てんどんまん自慢歌』&lt;br /&gt;
#:作詞：やなせたかし　作曲：いずみたく　編曲：近藤浩章　歌：てんどんまん（[[坂本千夏]]）&lt;br /&gt;
# 『DO YOU KNOW カツドン?』&lt;br /&gt;
#:作詞：やなせたかし　作曲：いずみたく　編曲：近藤浩章　歌：カツドンマン（[[三ツ矢雄二]]）&lt;br /&gt;
# 『山育ちかまめしどん』&lt;br /&gt;
#:作詞：やなせたかし　作曲：いずみたく　編曲：近藤浩章　歌：かまめしどん（[[山寺宏一]]）&lt;br /&gt;
# 『ルンルンおむすび仁義』&lt;br /&gt;
#:作詞：やなせたかし　作曲：いずみたく　編曲：近藤浩章　歌：おむすびまん（[[柳志乃]]）&lt;br /&gt;
# 『ナガネギフラメンコ』&lt;br /&gt;
#:作詞：やなせたかし　作曲・編曲：近藤浩章　歌：ナガネギマン（[[大塚明夫]]）、コーラス：[[フレーベル少年合唱団]]&lt;br /&gt;
# 『勇気のルンダ』&lt;br /&gt;
#:作詞：やなせたかし　作曲・編曲：近藤浩章　歌：アンパンマン（[[戸田恵子]]）、コーラス：アンパンマンキッズ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*各キャラクターソングは、現在CMスポンサー表示画面の[[バックグラウンドミュージック|BGM]]に使われている他、そのキャラクターが登場するときの挿入歌としても使用される（キャラクター本人が鼻歌で歌っていることも多い）。&lt;br /&gt;
*番組オープニングおよび次回予告の直後では主題歌の前に視聴者から送られてきたイラストを紹介する。&lt;br /&gt;
*オープニング、「勇気りんりん」のエンディング、サブタイトルのアニメーションは放送年期により変化している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オープニングアニメーション ===&lt;br /&gt;
*初代（放送開始～平成元年12月）&lt;br /&gt;
:{{節stub}}&lt;br /&gt;
*2代目（平成2年1月～平成3年3月）&lt;br /&gt;
:{{節stub}}&lt;br /&gt;
*3代目（平成3年4月～平成5年2月）&lt;br /&gt;
:{{節stub}}&lt;br /&gt;
*4代目（平成5年3月～平成7年9月）&lt;br /&gt;
:{{節stub}}&lt;br /&gt;
*5代目（平成7年10月～平成9年9月）&lt;br /&gt;
:{{節stub}}&lt;br /&gt;
*6代目（平成9年10月～平成13年9月）&lt;br /&gt;
:オープニングは、アンパンマンとばいきんまんが生まれた映像が使われている。[[ポケモンショック]]の影響により、平成10年より映像を一部編集したものが放送された。&lt;br /&gt;
*7代目（平成13年10月～平成15年9月）&lt;br /&gt;
:製作がセル画から、コンピューターに変更した時に製作されたバージョン。&lt;br /&gt;
*8代目（平成15年10月～平成19年9月）&lt;br /&gt;
:オープニングタイトルに、「Anpanman」と英単語が出てくる。&lt;br /&gt;
*9代目（平成19年10月～現在）&lt;br /&gt;
:{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 勇気りんりんアニメーション ===&lt;br /&gt;
*初代（放送開始～1990年3月）&lt;br /&gt;
:スタッフロールの下でアンパンマンたちが行進している。&lt;br /&gt;
*2代目（1990年4月～1991年3月）&lt;br /&gt;
:{{節stub}}&lt;br /&gt;
*3代目（1991年4月～1992年9月）&lt;br /&gt;
:{{節stub}}&lt;br /&gt;
*4代目（1992年10月～1995年9月）&lt;br /&gt;
:{{節stub}}&lt;br /&gt;
*5代目（1995年10月～2004年3月）&lt;br /&gt;
:アンパンマンたちが、踊る映像が使われている。&lt;br /&gt;
*6代目（2004年4月～現在）&lt;br /&gt;
:サイコロのような形をしたボールにアンパンマンのキャラクターたちが映っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== サブタイトルアニメーション ===&lt;br /&gt;
*初代（放送開始～1989年12月)&lt;br /&gt;
:アンパンマンがパン工場のパン焼き釜から飛び出してくるシーン。&lt;br /&gt;
*2代目（1990年1月～1991年3月）&lt;br /&gt;
:沢山有るアンパンマンとばいきんまんの顔がくるくる回り、中央に題名が載る。&lt;br /&gt;
*3代目（1991年4月～1995年9月）&lt;br /&gt;
:小さいアンパンマンとばいきんまんが集まり、最後はアンパンマン側にばいきんまんがばいきんまん側にアンパンマン一人がいてしまって結局入れ返りして完全に揃って、アンパンマンとばいきんまんの間に題名が載る。&lt;br /&gt;
*4代目（1995年10月～現在）&lt;br /&gt;
:らくがきこぞうやクレヨンマン達が、アンパンマンの絵を描こうとしたらばいきんまんが現れて、もう一度描きなおしてアンパンマンとばいきんまんの二人を描きサブタイトルが出てくるシーン（Aパート、30分エピソード）。アンパンマンの絵がばいきんまんの絵になってしまい大急ぎでアンパンマンとばいきんまんの絵に描きなおすシーン（Bパート）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 再放送 ==&lt;br /&gt;
=== それいけ!アンパンマンくらぶ ===&lt;br /&gt;
*[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]のBSデジタル放送[[BS日本|BS日テレ]]で毎週月曜から木曜の18:00から19:00に放送。また、[[専門チャンネル]]では07年1月から日テレプラス&amp;amp;サイエンス（現・[[日テレプラス]]）で放送。&lt;br /&gt;
*アニメではこれまでに地上波で放送された回から厳選した2本分を放送。&lt;br /&gt;
**実写のAパート後に流れるオープニングアニメーションについては過去のOPからランダムに1日1回流される&lt;br /&gt;
**エンディングはカットされている。&lt;br /&gt;
**[[1997年]]までの作品には、[[ポケモンショック]]への配慮のため、修正が加えられている。激しく回転するシーンや衝突のシーンなどで修正跡が見られる。&lt;br /&gt;
*スタジオでは日替わりでアンパンマンにちなんだ料理や工作、体操、クイズなどを放送している。&lt;br /&gt;
*エンディングテーマ曲は『アンパンマンたいそう』。&lt;br /&gt;
*現在のスタジオのセットはパン工場のデザインとなっている。また、屋外ロケも時々行われている。&lt;br /&gt;
*放送時間は先述通り18時からであるが、2007年シーズンから巨人戦中継がある日は1時間繰上げて17:00~18:00に放送されている。&lt;br /&gt;
*ステレオ放送であるが、字幕放送ならびに解説放送は行われていない。映像は4:3SDのアップコンバートである。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--*スポンサーは[[トーホー]]、[[BANDAI]]、[[株式会社アガツマ|PiNOCCHiO]]、[[セガトイズ]]、[[YAMAHA]]、[[バンプレスト]]の6社。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;出演&lt;br /&gt;
*[[雨宮知子]]（[[2000年]]12月 - 200X年X月）&lt;br /&gt;
*[[野中藍]]（200X年X月 - [[2005年]]9月）&lt;br /&gt;
*[[西尾はるな]]（2005年10月 - ）&lt;br /&gt;
*料理の先生([[神みよ子]])&lt;br /&gt;
*工作の先生([[島田明美]])&lt;br /&gt;
*ねんどを使った工作の先生([[岡田ひとみ (ねんドル)|岡田ひとみ]])&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;外部リンク&lt;br /&gt;
* [http://www.bs4.jp/ BS日テレトップページ] ※トップページ→映画・アニメ→それいけ!アンパンマンくらぶ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
*当初、2クール（6ヶ月）で終了する予定だったが、予想以上に人気が出たため、放送の延長が決定。[[2008年]]秋で放映開始20周年を迎える。&lt;br /&gt;
*オープニングのスタッフクレジット「企画・制作」の欄は、開始当時は「（社章）日本テレビ」。その後は「'''（[[なんだろう]]）日本テレビ'''」ロゴが使用され[[2004年]]からはスタッフクレジットと同じ書体で「日本テレビ」と表記されていたが、[[2007年]]10月のOP変更で現社名ロゴの「'''（なんだろう）日テレ'''」が、制定から約4年遅れで採用された。[[2008年]]2月からは日本テレビ開局55周年限定で「'''日テレ&amp;lt;sup&amp;gt;55&amp;lt;/sup&amp;gt;'''  Nittele 55th Anniversary」という表記になっている。&amp;lt;!--以後、作品と無関係なのでコメントアウト。&amp;lt;ref&amp;gt;トムス側の意向という似た例として、『[[名探偵コナン]]』ではオープニング・エンディングの「製作」の欄にて、自社名を「トムス・エンタテインメント」に変更した後も「東京ムービー」と表記し続けている。2007年4月よりキー局名表記は「よみうりテレビ」から「ytv」に変更したが自社名表記は変わっていない。また『[[ルパン三世]]』TVスペシャルでは「日テレ」新タイトルロゴの使用・不使用が年によって異なる（2003、2006年は使用。2004、2005、2007年は不使用）。&amp;lt;/ref&amp;gt;--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*サブタイトルは、ほぼ全て「○○○（キャラクターA）と×××（キャラクターB、もしくはストーリーの舞台）」という表記で統一されている。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--毎回違うゲストキャラが出て来るのは「アンパンマンがばいきんまんを倒す」という図式がどうしても固定してしまう為、[[マンネリ]]を避ける為に毎回違うゲストキャラクターを出して子供達を楽しませようというアニメ製作側の意向によるものである。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*1週の放送につき2話放送されるのが基本だが、不定期に1話のみの中編エピソードが放送されることもある。&lt;br /&gt;
*画面サイズは従来の4:3のままになっている。&lt;br /&gt;
*次回予告は、[[ブルーバック]]にサブタイトルを表示する形式。&lt;br /&gt;
*[[1993年]][[10月11日]]（関東地区）から[[ステレオ放送]]を開始（日本テレビの地上波アナログ放送では[[2008年]][[3月28日]]放送分でステレオ放送を終了。理由は後述）。&lt;br /&gt;
*[[1996年]][[4月1日]]（関東地区）から[[文字多重放送|字幕放送]]を開始。&lt;br /&gt;
*2008年[[4月4日]]（関東地区。「メロンパンナとベビードーナツ」「めいけんチーズとはるかぜさん」の回）から[[音声多重放送]]を利用した視覚障害者向けの[[解説放送]]を開始（[[地上デジタルテレビジョン放送|地上デジタル放送]]ではステレオ2音声方式）。地上波ネット局でもこの回に到達次第解説放送に切り替える。なお、解説放送を行うのは地上波での本放送のみで、BS日テレの『それいけ!アンパンマンくらぶ』、ならびにCSの放送では実施していない。&lt;br /&gt;
**日本テレビが解説放送を行うレギュラー番組は『[[火曜ドラマゴールド]]』終了以来1年ぶりで、ナレーションは『火曜ドラマゴールド』に引き続き[[石丸博也]]（映画など、放送時間拡大時は[[水谷優子]]）が担当。2ヶ国語放送を除いた副音声を利用したテレビアニメは同じ日本テレビ系で放送された『[[ドテラマン]]』以来21年ぶり。解説放送を行うテレビアニメは史上初となる。&lt;br /&gt;
**時間表示は１９９０年代後半からで表示はあったりなかったりである。&lt;br /&gt;
**副音声ではオープニングにて石丸がタイトルコールを行っている。エンディングでの[[クレジットタイトル]]に副音声解説者は表示されていないため、Bパートの最後に「僕石丸博也、来週もよろしくね」等の自己紹介を行うのがお約束になっている。他の副音声解説放送番組に比べ、若干バラエティー色がある内容となっている。&lt;br /&gt;
**番組内での音声多重放送の表記は、アンパンマン20周年のロゴと共に、以下のように表示されている。&lt;br /&gt;
*:〔多〕アンパンマンからのおしらせ…。&lt;br /&gt;
*:目のふじゆうなかたにも おたのしみいただけるほうそうを&lt;br /&gt;
*:副音声でおおくりしています。みんなきいてみてね!&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--*日本テレビでの、毎週レギュラーのアニメは、「それいけ！アンパンマン」しかない。 …「逆境無頼カイジ」は?--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 劇場映画版 ==&lt;br /&gt;
メイン作品には本作のメインターゲットの年齢層の子供を持つ女性タレント（1997年制作の「虹のピラミッド」以降…南果歩や土屋アンナのように離婚していても可）が、同時上映作品には同じく女性タレント（こちらは未婚でも子供がいなくても可）と[[日本のアナウンサー一覧#日本テレビ放送網（日テレ・NTV）|日本テレビアナウンサー]]がゲスト出演するのが恒例となっている。なおレギュラー声優陣は、ゲスト声優のアフレコ時の取材や舞台挨拶に一切顔を出さない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メイン作品は公開1年後の7月初旬（関東地区）に、レギュラー枠で2週に分けてテレビ放送されていたが、2008年の日テレは先述7月4日に16:00から1時間枠で放送された（レギュラーと別枠で放送された遅れネット局もあり）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
映画配給会社は1989年から1998年までは[[松竹富士]]で、松竹富士解散後の1999年以降は[[東京テアトル]]と子会社である[[メディアボックス]]の共同配給になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== メイン作品 ===&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン キラキラ星の涙]]（[[1989年]]製作、監督：永丘昭典、脚本：翁妙子）&amp;lt;!-- ～公開された劇場：梅田劇場（大阪） --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン ばいきんまんの逆襲]]（[[1990年]]製作、監督：永丘昭典、脚本：武上純希）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン とべ! とべ! ちびごん]]（[[1991年]]製作、監督：永丘昭典、脚本：島田満）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン つみき城のひみつ]]（[[1992年]]製作、監督：永丘昭典、脚本：翁妙子）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン 恐竜ノッシーの大冒険]]（[[1993年]]製作、監督：永丘昭典、脚本：岸間信明）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン リリカル☆マジカルまほうの学校]]（[[1994年]]製作、監督：永丘昭典、脚本：翁妙子）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン ゆうれい船をやっつけろ!!]]（[[1995年]]製作、監督：矢野博之、脚本：翁妙子）※本作の劇中曲はよくTV版で使われることが多い。&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン 空とぶ絵本とガラスの靴]]（[[1996年]]製作、監督：永丘昭典、脚本：米村正二、ゲスト声優：[[吉野公佳]]）&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--この作品以降、ばいきんまんが劇中に歌うことが稀になった。(この年は本編ではなく同時上映の短編で歌っていた) --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン 虹のピラミッド]]（[[1997年]]製作、監督：大賀俊二、脚本：米村正二、ゲスト声優：[[松本伊代]]、[[福澤朗]]、[[魚住りえ]]、[[山岡三子]]）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン てのひらを太陽に]]（[[1998年]]製作、監督：永丘昭典、脚本：藤田伸三、ゲスト声優：[[菊池桃子]]、福澤朗）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン 勇気の花がひらくとき]]（[[1999年]]製作、監督：篠原俊哉、脚本：米村正二、ゲスト声優：[[雛形あきこ]]、藤井恒久、[[日テレジェニック#日テレジェニック'99|日テレジェニック'99]]）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン 人魚姫のなみだ]]（[[2000年]]製作、監督：永丘昭典、脚本：金春智子、ゲスト声優：[[南果歩]]、[[中山秀征]]、藤井恒久、[[日テレジェニック#日テレジェニック2000|日テレジェニック2000]]）&amp;lt;!--公開された劇場:シネ・リ-ブル梅田（大阪） --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン ゴミラの星]]（[[2001年]]製作、監督：大賀俊二、脚本：米村正二、ゲスト声優：[[酒井法子]]、藤井恒久、[[日テレジェニック#日テレジェニック2001|日テレジェニック2001]]）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン ロールとローラ うきぐも城のひみつ]]（[[2002年]]製作、監督：大賀俊二、脚本：米村正二、ゲスト声優：[[黒木瞳]]）&amp;lt;!--公開された劇場:[[オーエス|OS劇場]]（大阪） --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン ルビーの願い]]（[[2003年]]製作、監督：矢野博之、脚本：金春智子、ゲスト声優：[[工藤静香]]）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン 夢猫の国のニャニイ]]（[[2004年]]製作、監督：矢野博之、脚本：金春智子、ゲスト声優：[[西村知美]]・[[西尾拓美]]夫妻）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン ハピーの大冒険]]（[[2005年]]製作、監督：矢野博之、脚本：米村正二、ゲスト声優：[[ともさかりえ]]）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン いのちの星のドーリィ]]（[[2006年]]製作、監督：矢野博之、脚本：金春智子、ゲスト声優：[[安達祐実]]）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン シャボン玉のプルン]]（[[2007年]]製作、監督：矢野博之、脚本：金春智子、ゲスト声優：[[水野真紀]]、[[葉山エレーヌ]]）&amp;lt;!--公開された劇場:OS名画座（大阪） --&amp;gt;※初日舞台挨拶に、やなせ作品のファンだという[[麒麟 (お笑いコンビ)|麒麟]]が登場（本作とは無関係）。&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン 妖精リンリンのひみつ]]（[[2008年]]製作、監督：永丘昭典、脚本：米村正二、ゲスト声優：[[土屋アンナ]]、藤井恒久、[[go!go!ガールズ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 同時上映作品 ===&lt;br /&gt;
:[[1989年]]は制作会社が同じ連続テレビアニメだった『[[おねがい!サミアどん]]』『[[ロボタン]]』、[[1993年]]は『[[かいけつゾロリ]]』（[[2004年]]から[[2007年]]まで放送された[[まじめにふまじめ かいけつゾロリ|テレビアニメ版]]とは制作会社、及び声優陣が違う）が同時上映された。&lt;br /&gt;
* おねがい!サミアどん&lt;br /&gt;
* ロボタン&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン ばいきんまんの逆襲#それいけ!アンパンマン おむすびまん|それいけ!アンパンマン おむすびまん]]（[[1990年]]製作、監督：大賀俊二、脚本：翁妙子）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン とべ! とべ! ちびごん#それいけ!アンパンマン ドキンちゃんのドキドキカレンダー|それいけ!アンパンマン ドキンちゃんのドキドキカレンダー]]（[[1991年]]製作、監督：永丘昭典、脚本：翁妙子）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン つみき城のひみつ#それいけ!アンパンマン アンパンマンとゆかいな仲間たち|それいけ!アンパンマン アンパンマンとゆかいな仲間たち]]（[[1992年]]製作、監督：大賀俊二、脚本：武上純希・翁妙子）&lt;br /&gt;
* かいけつゾロリ（[[1993年]]製作）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン みんな集まれ! アンパンマンワールド]]（[[1994年]]製作、監督：篠原俊哉・大賀俊二、脚本：中村修・日吉恵）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン アンパンマンとハッピーおたんじょう日]]（[[1995年]]製作、監督：大賀俊二、脚本：日吉恵）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン 空とぶ絵本とガラスの靴#それいけ!アンパンマン ばいきんまんと3ばいパンチ|それいけ!アンパンマン ばいきんまんと3ばいパンチ]]（[[1996年]]製作、監督：大賀俊二、脚本：日吉恵、ゲスト声優：[[福留功男]]、[[橋本大二郎]]）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン ぼくらはヒーロー]]（[[1997年]]製作、監督：阿部司、脚本：岸間信明）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン アンパンマンとおかしな仲間]]（[[1998年]]製作、監督：大賀俊二、脚本：日吉恵・米村正二、ゲスト声優：[[山田まりや]]）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン 勇気の花がひらくとき#それいけ!アンパンマン アンパンマンとたのしい仲間たち|それいけ!アンパンマン アンパンマンとたのしい仲間たち]]（[[1999年]]製作、監督：矢野博之・阿部司、脚本：金春智子・日吉恵、ゲスト声優：[[稲川淳二]]、藤井恒久）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン やきそばパンマンとブラックサボテンマン]]（[[2000年]]製作、監督：大賀俊二、脚本：菅良幸）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン 怪傑ナガネギマンとやきそばパンマン]]（[[2001年]]製作、監督：大賀俊二、脚本：菅良幸）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン 鉄火のマキちゃんと金のかまめしどん]]（[[2002年]]製作、監督：大賀俊二、脚本：日吉恵、ゲスト声優：[[小池栄子]]、藤井恒久）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン 怪傑ナガネギマンとドレミ姫]]（[[2003年]]製作、監督：篠原俊哉、脚本：菅良幸、ゲスト声優：[[香坂みゆき]]、藤井恒久）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン つきことしらたま～ときめきダンシング～]]（[[2004年]]製作、監督：日巻裕二、脚本：米村正二、ゲスト声優：[[石黒彩]]、藤井恒久）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン くろゆき姫とモテモテばいきんまん]]（[[2005年]]製作、監督：難波日登志、脚本：金春智子、ゲスト声優：[[愛華みれ]]、藤井恒久）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン コキンちゃんとあおいなみだ]]（[[2006年]]製作、監督：日巻裕二、脚本：菅良幸、ゲスト声優：[[乙葉]]、藤井恒久）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン ホラーマンとホラ・ホラコ]]（[[2007年]]製作、監督：日巻裕二、脚本：菅良幸、ゲスト声優：[[榎本加奈子]]、藤井恒久）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン ヒヤヒヤヒヤリコとばぶ・ばぶばいきんまん]]（[[2008年]]製作、監督：矢野博之、脚本：金春智子、ゲスト声優：[[柳原可奈子]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== TVスペシャル版 ==&lt;br /&gt;
* それいけ!アンパンマン みなみの海をすくえ!（[[1990年]][[8月26日]]、『[[24時間テレビ 「愛は地球を救う」|24時間テレビ]]13』内で放送）&lt;br /&gt;
{{24時間テレビ 「愛は地球を救う」アニメ}}&lt;br /&gt;
* それいけ!アンパンマン 消えたジャムおじさん（[[1993年]][[7月]]放送）&lt;br /&gt;
* それいけ!アンパンマン アンパンマンと海賊ロブスター（[[1996年]][[10月]]放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== クリスマススペシャル ===&lt;br /&gt;
:本放送は1時間枠で放送されるのとその季節柄、ネット局はあってもごくわずか。放送翌年の11月にソフトが発売される。&lt;br /&gt;
* それいけ!アンパンマン けいとのしろのクリスマス（[[1995年]][[12月]]放送）&lt;br /&gt;
* それいけ!アンパンマン アンパンマンとブラッククリスマス（[[1996年]]12月放送）&lt;br /&gt;
* それいけ!アンパンマン [[メレンゲの気持ち|メレンゲシスターズ]]のクリスマス（[[1997年]]12月放送）&lt;br /&gt;
* それいけ!アンパンマン ぼくらのクリスマスコンサート（[[1998年]]12月放送）&lt;br /&gt;
* それいけ!アンパンマン アンパンマンとメリークリスマス（[[1999年]]12月放送）&lt;br /&gt;
* それいけ!アンパンマン アンパンマンのクリスマスショー（[[2000年]]12月放送）&lt;br /&gt;
* それいけ!アンパンマン アンパンマンとちいさなサンタのクリスマス（[[2001年]]12月放送）2008年11月にDVD化&lt;br /&gt;
* それいけ!アンパンマン 勇気のほのおとクリスマス（[[2002年]]12月放送）本作よりソフト化はDVDも&lt;br /&gt;
* それいけ!アンパンマン ブラックサンタとすてきなプレゼント（[[2003年]]12月放送）&lt;br /&gt;
* それいけ!アンパンマン アンパンマンとクリスマスの星（[[2004年]]12月放送）&lt;br /&gt;
* それいけ!アンパンマン アンパンマンのジンジンジングルベル（[[2005年]]12月放送）&lt;br /&gt;
* それいけ!アンパンマン うたおう!おどろう!みんなのクリスマス（[[2006年]]12月放送）&lt;br /&gt;
* それいけ!アンパンマン コキンちゃんとなみだのクリスマス（[[2007年]]12月放送）※[[西日本放送]]でも12月22日(土)5:00-5:59に放送&lt;br /&gt;
* それいけ!アンパンマン フランケンロボくんの(秘)ビックリクリスマス（[[2008年]]12月放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== OVA ==&lt;br /&gt;
* それいけ!アンパンマン えいごランド①歌って踊ってゆかいな幼稚園&lt;br /&gt;
* それいけ!アンパンマン えいごランド②ばしゃばしゃスイスイプールの日&lt;br /&gt;
* それいけ!アンパンマン えいごランド③楽しい遠足 動物園&lt;br /&gt;
* それいけ!アンパンマン えいごランド④みんなガンバレ運動会&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ネット局 ==&lt;br /&gt;
* [[日本テレビ放送網|日本テレビ]]（NTV）：金曜 16:30 - 17:00（2008年以降?の映画版、およびクリスマススペシャル放送時は金曜 16:00 - 17:00）&lt;br /&gt;
** 日本テレビでの放送時間の変遷&lt;br /&gt;
:月曜17:00 - 17:30（1988年10月 - 1995年9月）&lt;br /&gt;
:月曜17:30 - 18:00（1995年10月 - 1996年9月）&lt;br /&gt;
:金曜17:00 - 17:30（1996年10月 - 2000年9月）&lt;br /&gt;
:金曜16:00 - 16:30（2000年10月 - 2001年3月）&lt;br /&gt;
:金曜16:30 - 17:00（2001年4月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※現在の放送時間になってから、日本テレビでは夕方ニュースの放送開始時刻など、金曜夕方の番組編成が月-木曜と異なってしまうことが多い（特に目立つようになったのは『[[NNNニュースプラス1|ニュースプラス1]]』平日[[ローカルセールス枠|ローカル枠]]が17:00開始から17:25開始に繰り下げられた[[2004年]]春以降）。2008年春現在、『[[NNN Newsリアルタイム|Newsリアルタイム]]』（ローカル枠…[[同時ネット]]局一部あり）は月-木曜が16:53開始なのに、金曜は17:00開始となっている。やなせたかしが現在の放送枠での放送を希望しているためといわれているが（自著でそれについての記述があるらしい）、やなせが開始時刻にも拘っている（例えば16:25開始-16:53終了ではダメ）かどうかなど、詳細は不明。&amp;lt;!--『アンパンマン』開始時刻繰り上げなど放送枠移動→『Newsリアルタイム』開始時刻統一については、編成サイドがそれに消極的か、スポンサーの反対を受けているものと思われる（トムスは「日テレさんの番組編成について口出しできる立場にない。」とのこと電話問い合わせによる）。なお『アンパンマン」の同時ネット局は存在しないが、『Newsリアルタイム』ローカル枠は同時ネット局が存在する&amp;lt;ref&amp;gt;天気予報を除く全編ネット、もしくはローカルワイド番組内で冒頭部をネット。&amp;lt;/ref&amp;gt;。2007年秋の平日午後枠改編で放送日･時間の移動は予想されたが、金曜夕方は改編対象外とされたため、今後も放送枠は不動と思われる（2007年8月下旬に、10月1日より平日の16時台を10代向けの帯情報番組『[[くちコミ☆ジョニー!]]』を編成すると発表されたため、番組を楽しみにしている視聴者からの問い合わせが多く対応に追われた）。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===全国のネット状況===&lt;br /&gt;
日テレと同時ネット局はなし。また早朝に放送される局が多く（主に関西地区、福岡県など）、クリスマスの1時間SPも放送されず飛ばされる局がほとんど。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center; margin:0 auto&amp;quot;&lt;br /&gt;
!放送対象地域!!放送局!!系列!!放送日時!!遅れ日数!!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[北海道]]||[[札幌テレビ放送|札幌テレビ]]（STV）||rowspan=&amp;quot;13&amp;quot;|[[日本テレビネットワーク協議会|NNS系列]]||日曜 6:00 - 6:30||16日遅れ||スタート当初～[[1994年]][[3月]]は月曜7:00 - 7:30、&amp;lt;br/&amp;gt;1994年[[4月]]～[[1996年]][[3月]]は土曜7:00 - 7:30、&amp;lt;br/&amp;gt;1996年[[4月]]～[[2001年]][[9月]]は日曜7:00 - 7:30に放送。&amp;lt;br/&amp;gt;一時次回予告をカットし、&amp;lt;br/&amp;gt;提供スポンサー部分をブルーバックに差し替えた時期があった。&amp;lt;br/&amp;gt;現在でも次回予告をカットする時もある。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[青森県]]||[[青森放送]]（RAB）||火曜 15:50 - 16:20||39日遅れ||一時中断されていた時期があった。なお番組開始当初は、&amp;lt;br/&amp;gt;曜日不詳で朝6:00からの放送だった。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岩手県]]||[[テレビ岩手]]（TVI）||style=&amp;quot;background-color:silver&amp;quot; colspan=2|'''現在放送なし'''||過去に土曜早朝→金曜夕方→日曜早朝に放送していた。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮城県]]||[[宮城テレビ放送|ミヤギテレビ]]（MMT）||日曜 6:00 - 6:30||23日遅れ||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[秋田県]]||[[秋田放送]]（ABS）||火曜 15:55 - 16:25||60日遅れ||2005年10月まで火曜16:25 - 16:55。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山形県]]||[[山形放送]]（YBC）||金曜 16:00 - 16:30||78日遅れ||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福島県]]||[[福島中央テレビ]]（FCT）||日曜 5:30 - 6:00||9日遅れ||放送開始ごろから日曜朝5:30→日曜朝6:00の放送であったが、&amp;lt;br/&amp;gt;親子らが見やすいよう2003年ごろから、&amp;lt;br/&amp;gt;火曜16:25→火曜15:55へと変更。&amp;lt;br/&amp;gt;2008年4月からは『[[ゴジてれChu!]]』開始に伴い再び日曜朝5:30となる。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山梨県]]||[[山梨放送]]（YBS）||水曜 16:23 - 16:53||40日遅れ||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[新潟県]]||[[テレビ新潟放送網|テレビ新潟]]（TeNY）||月曜 9:55 - 10:25||24日遅れ||2008年3月までは火曜15:50 - 16:20。&amp;lt;br/&amp;gt;『[[夕方ワイド新潟一番]]』の拡大により現在の時間に移動。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長野県]]||[[テレビ信州]]（TSB）||日曜 5:30 - 6:00||9日遅れ||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[静岡県]]||[[静岡第一テレビ]]（SDT）||日曜 6:00 - 6:30||16日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[富山県]]||[[北日本放送]]（KNB）||月曜 15:55 - 16:25||87日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[石川県]]||[[テレビ金沢]]（KTK）||月曜 10:55 - 11:25||10日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福井県]]||[[福井放送]]（FBC）||NNS・[[All-nippon News Network|ANN]]系列&amp;lt;br/&amp;gt;（[[クロスネット]]）||木曜 15:30-16:00||55日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[中京広域圏]]||[[中京テレビ放送|中京テレビ]]（CTV）||rowspan=&amp;quot;12&amp;quot;|NNS系列||土曜 5:29 - 5:59||8日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[近畿広域圏]]||[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]（ytv）||日曜 5:30 - 6:00||9日遅れ||[[1990年]]頃は、金曜16時台、&amp;lt;br/&amp;gt;[[1993年]]～[[1994年]]は日曜 7:00 - 7:30、&amp;lt;br/&amp;gt;[[1995年]]～[[1996年]]は土曜7:00 - 7:30、&amp;lt;br/&amp;gt;[[2002年]][[4月]]～[[2005年]][[3月]]は金曜 10:25 - 10:55に放送されていた。&amp;lt;br/&amp;gt;『[[なるトモ!]]金曜版』の放送時間延長に伴い現在の時間に移動。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[島根県]]・[[鳥取県]]||[[日本海テレビジョン放送|日本海テレビ]]（NKT）||月曜 15:55 - 16:24||45日遅れ||rowspan=2|-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広島県]]||[[広島テレビ放送|広島テレビ]]（HTV）||日曜 5:30 - 6:00||16日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山口県]]||[[山口放送]]（KRY）||style=&amp;quot;background-color:silver&amp;quot; colspan=2 rowspan=2|'''現在放送なし'''||rowspan=2|放送枠・終了時期不詳。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[徳島県]]||[[四国放送]]（JRT）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[香川県]]・[[岡山県]]||[[西日本放送]]（RNC）||土曜 5:00 - 5:29||8日遅れ||以前は金曜 5:25-5:50の放送で、&amp;lt;br/&amp;gt;当時はエンディングと次回予告がカットされていた。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[愛媛県]]||[[南海放送]]（RNB）||style=&amp;quot;background-color:silver&amp;quot; colspan=2|'''現在放送なし'''||木曜16:55-17:25で放送されていたが、&amp;lt;br/&amp;gt;2002年3月28日を最後に放送終了。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[高知県]]||[[高知放送]]（RKC）||木曜 10:25 - 10:55||20日遅れ||1998年[[10月]]～[[1999年]][[3月]]は月曜16:55 - 17:25、&amp;lt;br/&amp;gt;1999年4月～[[2000年]]3月は金曜16:30 - 17:00、&amp;lt;br/&amp;gt;2000年4月～[[2002年]]3月は金曜17:20 - 17:50、&amp;lt;br/&amp;gt;2002年4月～[[2004年]]3月までは金曜16:00 - 16:30。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福岡県]]・[[佐賀県]]||[[福岡放送]]（FBS）||日曜 5:15 - 5:45||9日遅れ||1994年頃までは金曜夕方放送、&amp;lt;br/&amp;gt;1995年～1996年は土曜7:00 - 7:30、&amp;lt;br/&amp;gt;199?年～2002年2月まで金曜10:25 - 10:55、&amp;lt;br/&amp;gt;『[[ハナキン通1丁目]]』開始に伴い現在の時間に移動。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長崎県]]||[[長崎国際テレビ]]（NIB）||日曜 6:00 - 6:30||9日遅れ||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[熊本県]]||[[くまもと県民テレビ]]（KKT）||土曜 5:30 - 5:59|||15日遅れ||以前は月曜17:00 - 17:30に放送&amp;lt;br /&amp;gt;『[[テレビタミン]]』開始に伴い現在の時間に移動&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大分県]]||[[テレビ大分]]（TOS）||NNS・[[フジネットワーク|FNS]]系列&amp;lt;br/&amp;gt;（クロスネット）||金曜 16:25 - 16:55||rowspan=2|154日遅れ||以前は月曜16:25-16:55に放送。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮崎県]]||[[テレビ宮崎]]（UMK）||NNN・[[フジニュースネットワーク|FNN]]・ANN系&amp;lt;br /&amp;gt;（[[トリプルネット]]）||金曜 15:00 - 15:29||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鹿児島県]]||[[鹿児島読売テレビ]]（KYT）||NNS系列||月曜 15:53 - 16:23||164日遅れ||以前は火曜15:55 - 16:25に放送。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[沖縄県]]||[[琉球放送]]（RBC）||[[Japan News Network|TBS系列]]||月曜 15:52 - 16:22||31日遅れ||一時放送を休止していた。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
※一部の放送局を除き[[文字多重放送|字幕放送]]を実施。尚、青森放送と秋田放送の放送時間が近接しているが、[[遅れネット|時差ネット]]の時期差の関係で放映される話は両局で異なる&amp;lt;ref&amp;gt;[[青森県]][[西津軽郡]][[深浦町]]岩崎地区や[[秋田県]][[大館市]]の一部では青森放送と秋田放送の両方視聴できる世帯がある&amp;lt;/ref&amp;gt;。また日テレにて『Newsリアルタイム』が特報版で時間拡大し本番組が休止となった場合、札幌テレビなどでは過去の作品の[[再放送]]で穴埋めし、当初の放送予定回は翌週などに回される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 日本国外の放映国/地域/放送局 ==&lt;br /&gt;
* [[大韓民国|韓国]]&lt;br /&gt;
* [[香港]]&lt;br /&gt;
* [[台湾]]&lt;br /&gt;
* [[タイ王国|タイ]]* [[Japan Satellite TV|JSTV]]（[[ヨーロッパ]]）（途中で打ち切り）&lt;br /&gt;
* [[アラビア語]]を使う地域&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
*テレビアニメが開始された1年前の[[1987年]]にテレビアニメの第1回目が製作されていたが、アンパンマンの顔のイメージが余りに違っていた為か、原作者のやなせからクレームが付き、結局'''[[お蔵入り]]'''となり'''幻の第1回'''となった。尚、この幻の第1回は、[[2008年]][[7月29日]]の[[日本テレビネットワーク協議会|日テレ系]]｢[[爽快情報バラエティー スッキリ!!|スッキリ!!]]｣で一部が放送された。&amp;lt;ref&amp;gt;アンパンマンの顔が｢四角｣や｢現在の大きさよりかなり大きい｣などだった。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*また上記作品かどうか不明だが、NHK総合テレビ金曜19時台後半の枠を「[[アニメ三銃士]]」と競って敗れたという。&amp;lt;ref&amp;gt;やなせたかしが取り上げられたNHK教育テレビ「[[知るを楽しむ|知るを楽しむ 人生の歩き方]]」2008年10月放送分より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[キッズステーション]]では、土日の午前帯に劇場版やOVA等を放送している。また、アンパンマン情報局といったオリジナル番組も放送することがあり、[[2009年]]4月に第1話から再放送することが決まっている。&lt;br /&gt;
2014年の作者イベントはエブリィ独占で放送された&lt;br /&gt;
この為コナンの映画ゲストの話題放送されなかった&lt;br /&gt;
ポケモンゲットテレビは&lt;br /&gt;
倶楽部のポケモン版である&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[日本テレビ系アニメ]]&lt;br /&gt;
*[[高知駅]]　オープニング曲であるアンパンマンのマーチが2008年02月26日から使用されている。&lt;br /&gt;
両津。こち亀の登場人物。2014年5月7日に対決した。花咲舞にアンパンマン出た為。6月11日も対決した&lt;br /&gt;
ベラ。ベムの登場人物。花咲舞で共演した。6月11日対決した&lt;br /&gt;
滝鈴音。アイシルの登場人物。2014年5月11日の家来るで共演した&lt;br /&gt;
掛布。ルーキーの登場人物。2014年5月15日のスタジオで共演した&lt;br /&gt;
離婚弁護士2。２話でアンパンマンとコキンが共演している。コキンがゲスト&lt;br /&gt;
早乙女弦馬。らんまの登場人物。上記の離婚弁護士でコキンと共演した。コキンのご主人という設定だった&lt;br /&gt;
見城則子。幸福の王子の登場人物。2014年5月6月に対決した&lt;br /&gt;
グランマンマーレ。ポニョの登場人物。離婚で共演した&lt;br /&gt;
不二子。ルパン三世の登場人物。2014年6月10日のブラックで共演した。8月29日は対決した&lt;br /&gt;
亀山美和子。相棒の登場人物。2014年6月10日に対決した&lt;br /&gt;
ミキ。半沢直樹の登場人物。2014年6月15日に対決した&lt;br /&gt;
月本幸子。相棒の登場人物。2014年7月4日のZIPで共演した&lt;br /&gt;
ドラゴンボール改。2014年7月6日にリンゴ坊やと魔女が対決した。シュウイチでインタビューされた為&lt;br /&gt;
あゆむ。ライフの登場人物。2014年10月からチーズが対決した&lt;br /&gt;
カンナ。20世紀の登場人物。2014年8月23日に魔女が対決した&lt;br /&gt;
亀の前。義経の登場人物。知っとこで魔女と競演している&lt;br /&gt;
太鼓の達人。2014年8月29日にチーズが対決した&lt;br /&gt;
花巻。こち亀の登場人物。2014年8月22日にチーズが対決した&lt;br /&gt;
ルパン三世。2014年8月29日に対決した&lt;br /&gt;
サザエさん。2014年9月まで日曜日にチーズが対決していた&lt;br /&gt;
ぬーベー。2014年11月1日にアンパンマンと対決した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.ntv.co.jp/anpanman/ 日テレ・アンパンマン公式ホームページ]&lt;br /&gt;
* [http://anpanman.jp/ アンパンマンポータルサイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:それいけあんはんまん}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本テレビ系アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 そ|れいけあんはんまん]]&lt;br /&gt;
[[Category:1988年のテレビアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ギャグアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京ムービー]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアニメ映画]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本テレビ製作の映画]]&lt;br /&gt;
[[Category:めばえ]]&lt;br /&gt;
[[Category:幼稚園 (雑誌)]]&lt;br /&gt;
[[Category:いたずら・ぶっく]]&lt;br /&gt;
[[Category:やなせたかし]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>58.91.107.253</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%9E%E3%82%AE%E3%83%BC&amp;diff=259175</id>
		<title>マギー</title>
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				<updated>2014-11-01T10:23:24Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;58.91.107.253: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:マギー1.jpg|350px|thumb|マギー]]&lt;br /&gt;
[[Image:マギー2.jpg|350px|thumb|マギー]]&lt;br /&gt;
'''マギー'''（[[1992年]][[5月14日]] - ）は、[[日本]]の女性[[ファッションモデル]]、[[タレント]]。[[レプロエンタテインメント]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:マギー3.jpg|350px|thumb|マギー]]&lt;br /&gt;
[[2008年]]、高校からの帰り道でスカウトされ、出場した「[[レプロエンタテインメント#レプロ・ガールズオーディション|レプロガールズオーディション2008]]」で「ベストスマイル賞」受賞をきっかけにデビュー。しかし、本人いわく「ベストスマイル賞」はデビュー時に何故か受賞していたことになっており、実際にそんな賞は無かったと発言している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以前は本名のファーストネームとミドルネームを取った「奈月 マーガレット」で活動していたが、2010年12月に、一般的な知名度を上げるきっかけになったテレビ番組『[[すぽると!]]』での愛称'''マギー'''に改名した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
父親は[[スコットランド]]生まれの[[カナダ]]人でナレーターの[[イアン・ギブ]]、母親は日本人。弟が1人（1歳下）。[[兵庫県]]生まれ。2歳まで兵庫県[[尼崎市]][[園田駅|園田]]で過ごすが両親が離婚。生後間もない弟とともに父親に引き取られ、3歳から5歳までをカナダの[[ハリファックス]]で過ごし、帰国後、9歳まで[[京都]]で暮らした後、[[神奈川県]][[横浜市]]に居住している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== 雑誌 ===&lt;br /&gt;
* [[CUTiE]]&lt;br /&gt;
* [[ViVi]]&lt;br /&gt;
* [[レイ ウエディング]]([[Lei wedding]])&lt;br /&gt;
* [[Men's JOKER]]&lt;br /&gt;
* [[SHEL'TTER]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
* [[すぽると!]]（2009年4月&amp;lt;!--3日--&amp;gt; - 、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 「THE CODE」レギュラー&lt;br /&gt;
* [[地球テレビ エル・ムンド|地球テレビ エル・ムンド（2012年度まで）→エル・ムンド（2013年度から）]]（2011年4月 - 、[[NHK BS1]]） - ナビゲーター・&amp;lt;small&amp;gt;水曜日担当、2013年4月 - 日曜日担当&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[テレビで基礎英語]]（2011年8月21日、28日、[[NHK教育テレビジョン|NHK Eテレ]]）&lt;br /&gt;
* [[超ド級!世界のありえない映像|超ド級!世界のありえない映像博覧会]]8（2011年10月4日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[サタデーバリューフィーバー]]([[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
** 「もしものピンチ教習所」（2011年10月15日）&lt;br /&gt;
** 「笑う!アメカン」（2011年12月3日）&lt;br /&gt;
* [[ネプ&amp;amp;イモトの世界番付|なんでもワールドランキング ネプ&amp;amp;イモトの世界番付]]（2011年10月18日 - 、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[カキューン!!]]「岡田・大木の悶絶!おもろびとハンター」（2011年12月1日・8日、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[DEVILOCK NIGHT THE FINAL]]（2012年2月25日・26日、[[BSスカパー!]]） - MCアシスタント&lt;br /&gt;
* [[東京スカイツリータウン MXご自慢ライブ|ご自慢ライブ おしあげNOW→東京スカイツリータウン MXご自慢ライブ]]（2012年5月27日-、[[東京メトロポリタンテレビジョン|東京MXテレビ]]） - MC&lt;br /&gt;
* [[ラウンジ イマジカ]] #17、#18（2012年6月、[[IMAGICA BS]]）&lt;br /&gt;
* [[日本演芸保護の会 RED LIST]]（2012年9月6日 - 、[[テレビ大阪]]） - 秘書役（MCアシスタント）&amp;lt;small&amp;gt;※2013年3月21・28日放送分はファッションモデルの[[高橋メアリージュン]]が代役として出演した。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[原宿ネストカフェ]]（2012年10月6日 - 2013年3月30日、[[TBSテレビ|TBS]]） - ウェイトレス セーラ役&lt;br /&gt;
* [[ロケットライブ]]（2012年10月17日 - 2013年3月27日、フジテレビ） - 司会&lt;br /&gt;
* #エンダン（2013年7月1日 - 、[[NOTTV]]) - 月曜MC&lt;br /&gt;
* [[ロケハン。]]（2013年10月3日 - 、[[テレビ東京]]） - レギュラー&lt;br /&gt;
* [[解禁!暴露ナイト]]（2013年10月25日 - 、[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
* [[アナザースカイ]]（2014年5月23日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[シルシルミシルさんデー|シルシルミシルさんデー2時間スペシャル「といえば調査団」]]（2014年6月29日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[ヒルナンデス!]]（2014年10月6日 -、日本テレビ） - 月曜レギュラー。10月3日の予告で加入する事発表された&lt;br /&gt;
リアスコ(2014年11月1日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[ラジカントロプス2.0]]（2011年8月29日、[[アール・エフ・ラジオ日本|ラジオ日本]]）&lt;br /&gt;
* [[current]]（2011年10月7日-、[[横浜エフエム放送|FMヨコハマ]]） - レギュラーDJ&lt;br /&gt;
* [[ハマラボ]]（2012年4月2日-、[[横浜エフエム放送|FMヨコハマ]]）&lt;br /&gt;
* CRC+（2011年12月3日、FM世田谷）&lt;br /&gt;
* [[オールナイトニッポンモバイル|マギーのオールナイトニッポンモバイル]]（2011年11月30日 - 、[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
* [[コスモポップスベスト10]]（2013年7月6日‐13日、[[エフエム東京]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Web ===&lt;br /&gt;
* WEBラジオ「[[block.fm]]」 [[ティーザー動画]]（2011年10月8日）&lt;br /&gt;
* [[Gyao]] [[女子ナビ]] 女子ナビトーク#2（2011年12月1日）&lt;br /&gt;
* 英会話教材 [[スピークナチュラル]]（2011年）&lt;br /&gt;
* ソーシャルインタビューサービス [[ザ・インタビューズ]](2012年2月)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PV ===&lt;br /&gt;
* [[ヴィドール (バンド)|ヴィドール]]「[[Esoteric Romance (ヴィドールのアルバム)#概要|Cryptic Tokyo]]」（2009年）&lt;br /&gt;
* [[tetsuya|TETSUYA]]「[[lonely girl]]」（2010年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== イベント ===&lt;br /&gt;
* [[東京ガールズコレクション]]（2009S/S、in名古屋、2011A/W、2012S/S）&lt;br /&gt;
* sweet collection 2010（2010年9月5日）&lt;br /&gt;
* [[神戸コレクション]]（2011S/S、2011A/W）&lt;br /&gt;
* [[Girls Award]]（2011S/S、2011A/W）&lt;br /&gt;
* [[STOCK STYLE]]（2011A/W）&lt;br /&gt;
* [[東京ランウェイ]]（2012A/W）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tokyo-runway.com/guest/ 東京ランウェイ 2012A/W ゲスト]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*マギーSPECIAL PARTY トーク （2013年9月8日、レイクタウン越谷）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CF ===&lt;br /&gt;
* [[コーセー|KOSÉ]] Fashio「カールロック」篇（2011年1月）&lt;br /&gt;
* [[サンケイリビング新聞社]] 「[[レイ ウエディング]]([[Lei wedding]])」（2011年7月 - ）&lt;br /&gt;
* [[GRL(グレイル)]] (2012年8月 - )&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 広告 ===&lt;br /&gt;
* [[ミズノ]] カタログ（2010年）&lt;br /&gt;
* [[プーマ|PUMA]] SOCIAL カタログ（2011年）&lt;br /&gt;
* [[ファーストリテイリング#傘下ブランド|CANDISH]]（2011年春夏）&lt;br /&gt;
* [[新宿アルタ]] 2012イメージモデル(2012年2月)&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.altastyle.com/shinjuku/ 新宿アルタ]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[ピーチ・ジョン]] ブルーチェリー (2012年)&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.peachjohn.co.jp/ PEACH JOHN THE WEB]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== リリース作品 ==&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
* 密着!!新垣結衣・中村蒼・川島海荷・アイドリング!!!たちのチャリ旅24時!!〜レプロ・ハピチャリ募金部 ふれあい募金の旅〜（2011年12月21日、[[ポニーキャニオン]]） - レプロ•ハピチャリ•プロジェクト&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CD ===&lt;br /&gt;
* [[虹の向こうへ]]（2011年7月27日、[[ソニー・ミュージックダイレクト]]） - レプロ•ハピチャリ•プロジェクト&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* マギー マギー マギー（2013年11月18日、[[講談社]]、撮影：曽根将樹）ISBN 978-4063649307&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* {{Official|http://www.lespros.co.jp/talent/artists/maggy/|name=レプロエンタテインメントによるプロフィール}}&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/maggy-blog/ マギー オフィシャルブログ 「MAGGY」] Powered by [[アメーバブログ|Ameba]]（2012年12月12日 - ）&lt;br /&gt;
* [http://yaplog.jp/lp-maggy TWiNKLE TWiNKLE MAGGY MOON]　公式ブログ&lt;br /&gt;
* {{Twitter|mggyy|マギー}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{レプロエンタテインメント}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:まきい}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の司会者]]&lt;br /&gt;
[[Category:レプロエンタテインメント]]&lt;br /&gt;
[[Category:ViViモデルズ]]&lt;br /&gt;
[[Category:日系カナダ人]]&lt;br /&gt;
[[Category:カナダ系日本人]]&lt;br /&gt;
[[Category:神奈川県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1992年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>58.91.107.253</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%81%95%E3%81%A8%E3%81%86%E7%8F%A0%E7%B7%92&amp;diff=259174</id>
		<title>さとう珠緒</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%81%95%E3%81%A8%E3%81%86%E7%8F%A0%E7%B7%92&amp;diff=259174"/>
				<updated>2014-11-01T10:09:44Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;58.91.107.253: /* その他の番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:さとう珠緒1.jpg|350px|thumb|さとう　珠緒(2013年40歳時)]]&lt;br /&gt;
[[Image:さとう珠緒2.jpg|350px|thumb|さとう　珠緒(20代の頃)]]&lt;br /&gt;
'''さとう 珠緒'''（さとう たまお、[[1973年]][[1月2日]] - ）は、日本の[[俳優|女優]]、[[タレント]]。本名、'''佐藤 珠緒'''（読み同じ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[千葉県]][[船橋市]]出身。以前は[[プチスマイル]]所属であったが、現在はフリー（[[ライトハウス (芸能事務所)|ライトハウス]]と業務提携）。[[武蔵野外語専門学校]]卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:さとう珠緒3.jpg|350px|thumb|さとう　珠緒(20代の頃)]]&lt;br /&gt;
*[[1988年]]、第2回ミス・アクション・オーディションで準グランプリを受賞。本名の「佐藤珠緒」で活動するが、[[1990年]]ごろは事実上、活動休止状態だった。&lt;br /&gt;
*[[1991年]]、ヤンタン茶屋町学園おちゃめ組2期生で準グランプリを受賞。これを機に本格的な芸能界活動を開始。&lt;br /&gt;
*雑誌『すっぴん』でグラビアモデルとして活動していた時期があり、当時は芸名を「桜珠緒」としていた。&lt;br /&gt;
*[[1993年]]、[[TBCグループ|TBC]]の夏キャンペーン・キャラクターを務める。&lt;br /&gt;
*[[1995年]]、テレビ朝日系の[[スーパー戦隊シリーズ]]『[[超力戦隊オーレンジャー]]』に丸尾桃（オーピンク）役でレギュラー出演。当時は芸名を「珠緒」としていたが、同番組終了後より現在の「さとう珠緒」へと改名。現在もオーレンジャーに出演したことを誇りに思っており、時折特撮番組や特撮雑誌のインタビューに答えている他、特撮イベントに参加している。&lt;br /&gt;
*[[1996年]]、『[[出動!ミニスカポリス]]』の初代ポリスとして活躍。これら2つの番組を通して幅広い年齢層からの支持を得た。&lt;br /&gt;
*[[1997年]]には社団法人[[日本雑誌協会]]より、第35回[[ゴールデン・アロー賞]]の放送新人賞を受賞。&lt;br /&gt;
2013年7月8日&lt;br /&gt;
にエネルギーのメンバーと付き合っていることが判明した&lt;br /&gt;
舞台で共演したのがきっかけの模様&lt;br /&gt;
2014年2月20日&lt;br /&gt;
週刊文春で事務所トラブルあった事掲載された&lt;br /&gt;
ノンで放送された&lt;br /&gt;
2014年9月20日&lt;br /&gt;
警察イベントで破局した事発表した。Yahoo!乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物・エピソード ==&lt;br /&gt;
[[Image:さとう珠緒4.jpg|350px|thumb|さとう　珠緒(20代の頃)]]&lt;br /&gt;
*末っ子であり、兄が一人いる。&lt;br /&gt;
*[[競馬]]に詳しく、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]の競馬中継番組『[[スーパー競馬]]』に[[1997年]]1月から[[1999年]]3月は[[アシスタント]]として、1999年4月から[[2002年]]9月までは司会者として出演。祖父が[[船橋競馬場]]で厩務員をしていたこともあり、元々競馬についての見識を持ち合わせていたもので、『スーパー競馬』の司会降板後も競馬関係者との親交は深く、雑誌で頻繁に予想をしている姿も見られる。好きな競走馬は[[スペシャルウィーク]]とのことで、[[ムック (出版)|ムック]]『[[POGの達人]]』シリーズ（[[光文社]]）内の[[ペーパーオーナーゲーム]]では、毎年スペシャルウィーク産駒を固め打ちで指名している。&lt;br /&gt;
* 目をウルウルさせて人を見つめる癖があり（当人の弁によれば[[近視]]によるもの）こうした言動を[[お笑い芸人]]の[[長井秀和]]が「[[ぶりっ子]]」としてネタにした影響もあり、[[2004年]]に[[週刊文春]]の「『女が嫌いな女』1000人アンケート」1位に選ばれる。しかしこのマイナスイメージを逆手に取り活動は更に活発化、過剰なぶりっ子を演じるキャラで活躍している。その一つとして、怒りを表すのに、両手を拳にして自分の頭の上に持っていきながら「'''ぷん! ぷん!'''」と言うのがトレードマークとなっている。&lt;br /&gt;
*料理はあまり得意ではなく、『[[愛のエプロン]]』では数々の迷料理・珍料理でジャッジマンを苦しめ、ワーストエプロン大賞グランプリを受賞したこともある。また、生きた[[ドジョウ]]をさばいた際には生きたまま鍋の中に入れて茹でたり、生きた[[うなぎ]]の入った水槽にしょう油をかけた後、しょう油を入れた鍋で丸ごと煮込む等、残酷な行動に出ることも多かった。一度だけ奇跡的に特エプをとったこともある。同番組が水曜19時の枠に移行してからは、料理の腕を上げていった。ちなみに得意料理は[[カレーライス]]、好物は[[茶碗蒸し]]、[[タン]]塩、[[海藻]]系の料理など。&lt;br /&gt;
*[[小沢真珠]]から尊敬されており「珠姉（たまねえ）」と呼ばれている。&lt;br /&gt;
*お笑いが好きで特に[[ラーメンズ]]のファンであることを明かしている。&lt;br /&gt;
*好きな女優は[[イザベル・アジャーニ]]、[[小林聡美]]。&lt;br /&gt;
*趣味は[[アロマテラピー]]。&lt;br /&gt;
*夏に『超力戦隊オーレンジャー』の撮影でメンバーで旅館に泊まっていたところ、三浦参謀長役の[[宮内洋]]に「なんでこんなに暑いのに[[靴下]]をはいているんですか」ときいたところ、宮内は「もし子供がこんなかっこうを見ていたらかっこ悪いだろ。ヒーローは常にかっこよくないといけない」と語り、さとうはその態度に感服したと語ったことがある。&lt;br /&gt;
* 『ミニスカポリス』のレギュラーだった頃、雑誌のグラビアに引っ張りだこだったところから昨今まで続く「グラビアアイドル」という分野の走りとされた。&lt;br /&gt;
* 2000年代前半までバラエティ番組の常連タレントだったが、現在はバラエティ番組よりもドラマ・映画・舞台などで、女優業を中心に活動している。&lt;br /&gt;
*『[[海賊戦隊ゴーカイジャー]]』第31話と第32話で丸尾桃を14年ぶりに演じた。&lt;br /&gt;
フジテレビの歴代競馬司会で唯一ご成婚していない&lt;br /&gt;
尚優木まおみ&lt;br /&gt;
が2013年6月&lt;br /&gt;
にご成婚したため&lt;br /&gt;
フジテレビの歴代競馬司会では&lt;br /&gt;
唯一独身になった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
==== ドラマ ====&lt;br /&gt;
[[Image:さとう珠緒5.jpg|350px|thumb|さとう　珠緒(20代の頃)]]&lt;br /&gt;
; 連続ドラマレギュラー&lt;br /&gt;
* [[超力戦隊オーレンジャー]]（1995年3月 - 1996年2月、[[テレビ朝日]]）丸尾桃 / オーピンク（声）、桃の先祖（第19話） 役&lt;br /&gt;
* NHKドラマスペシャル「恋愛キャリア活用会社」（1997年7月、[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]）&lt;br /&gt;
* [[水曜劇場 (フジテレビ)|水曜劇場]]「[[恋はあせらず (テレビドラマ)|恋はあせらず]]」（1998年4月 - 6月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[お熱いのがお好き?]]（1998年7 - 9月、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）青柳桃子 役&lt;br /&gt;
* [[走れ公務員!]]（1998年10月 - 12月、フジテレビ）主演・一ノ瀬渚 役&lt;br /&gt;
* [[金曜時代劇]]「[[スキッと一心太助]]」（1999年10月 - 2000年3月、NHK総合）&lt;br /&gt;
* [[お見合い結婚]]（2000年1月 - 3月、フジテレビ）河合ミカ 役&lt;br /&gt;
* [[つぐみへ…〜小さな命を忘れない〜]]（2000年7月 - 9月、テレビ朝日）菅沼涼子 役&lt;br /&gt;
* [[共犯者 (テレビドラマ)|共犯者]]（2003年10月 - 12月、日本テレビ）渡辺由梨 役&lt;br /&gt;
* [[ナースマンがゆく]]（2004年10月 - 12月、日本テレビ）石川さくら 役&lt;br /&gt;
; 単発ドラマ、特別出演等&lt;br /&gt;
* [[ラブジェネレーション]]（1997年10月 - 12月、フジテレビ）第4話&lt;br /&gt;
* 艶姿!ナニワの光三郎七変化（1997年10月、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[ママチャリ刑事]]（1999年1月 - 3月、TBS）第6話&lt;br /&gt;
* zap Entertainment!「おれ、ぼく、あたし。」 （2001年1月、[[WOWOW]]）高木優 役&lt;br /&gt;
* 明後日まで待てない！[[東京ディズニーシー]]すべて見せます!（2001年9月2日、テレビ東京）&lt;br /&gt;
* [[ウルトラQ dark fantasy]]（2004年6月、テレビ東京）第9話 大島浩子 役&lt;br /&gt;
* [[ラーメン発見伝]] （2004年10月、日本テレビ）客人 役&lt;br /&gt;
* [[小悪魔な女になる方法]]（2005年9月、関西テレビ）鈴木花緒 役&lt;br /&gt;
* [[だめんず・うぉ〜か〜 (テレビドラマ)|だめんず・うぉ〜か〜]]（2006年10月 - 12月、テレビ朝日）ゲスト出演&lt;br /&gt;
* [[天才てれびくんMAX]]★大迷宮冒険記（2007年8月、[[NHK教育テレビジョン|NHK教育]]）赤ずきん（本名 = アオイミドリ）役&lt;br /&gt;
* [[木曜ナイトドラマ]] [[LOVE GAME]]（2009年5月、日本テレビ）第4話 桜井恭子 役&lt;br /&gt;
* [[金曜エンタテイメント]]枠作品（フジテレビ）&lt;br /&gt;
** 「[[ナースな探偵]]」シリーズ（1997年10月 - ）準主演・近江花絵 役&lt;br /&gt;
** 1996年度第42回[[江戸川乱歩賞]]受賞作品ドラマ「[[左手に告げるなかれ]]」（1997年12月）森村あかね 役&lt;br /&gt;
**  超人気ヘアサロンでシャンプー待ちの女が死体に!（1998年4月）&lt;br /&gt;
** 安岡課長の殺人会議 -リストラまで30日-（1999年9月）安岡志穂 役&lt;br /&gt;
** [[内田康夫]]ミステリー「[[竹村岩男|信濃のコロンボ3 追分殺人事件]]」（2000年6月）主演・丸岡一枝 役&lt;br /&gt;
** 美容エステ探偵 悪魔のフィアンセ（2000年6月）&amp;lt;!--[[久本雅美]]と--&amp;gt;ダブル主演・酒井有希 役&lt;br /&gt;
** 美容エステ探偵2（2001年8月）同上&lt;br /&gt;
* 秋のドラマスペシャル・[[バカヤロー!]]1999ニッポン人の怒り爆発 ストレス解消3連発 第2話「セクハラでから騒ぎするな!」（1999年9月、日本テレビ）主人公の恋人・町子 役&lt;br /&gt;
* [[月曜ドラマスペシャル]]（※2001年4月以降は[[月曜ミステリー劇場]]に枠名変更し継続）枠作品（[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
** 西村京太郎サスペンス「[[探偵 左文字進]]」シリーズ（1999年11月 - 2003年9月）探偵助手・麻生史子 役&lt;br /&gt;
** [[おばさん会長・紫の犯罪清掃日記 ゴミは殺しを知っているシリーズ]]（2000年5月 - ）主演・花巻奈々子 役&lt;br /&gt;
** [[冠婚葬祭探偵]]（2007年11月26日、TBS系 [[月曜ゴールデン]]）飛田寿恵 役&lt;br /&gt;
* [[土曜ワイド劇場]]（テレビ朝日系）&lt;br /&gt;
** 巡査鉄兵の推理日誌2 -多数決の殺人目撃者 4対1の謎! 高層マンションのエレベーターに殺意の超絶トリックが…-（2001年8月）&lt;br /&gt;
** [[種族同盟#2002年版|松本清張没後10年記念企画「黒の奔流」]]（2002年9月28日）阿部千鶴 役&lt;br /&gt;
** キレイになりたい! 美容外科医の事件簿&lt;br /&gt;
** [[おとり捜査官・北見志穂]] Special 妖しい傷跡の死美人“幸福の花嫁”連続殺人事件&lt;br /&gt;
** [[温泉若おかみの殺人推理]]18 -出雲〜玉造温泉縁結び連続殺人!!-（2007年4月14日）戸田佐和子 役&lt;br /&gt;
** [[法医学教室の事件ファイル]]26 -豪華クルーザー殺人パーティー!-（2008年5月10日）寺口由香 役&lt;br /&gt;
** [[鉄道捜査官]]9 -会津鉄道、車窓に広がる殺人風景!-（2008年10月11日）今中みゆき 役&lt;br /&gt;
2013年12月9日と2014年7月6日に&lt;br /&gt;
再放送が放送された&lt;br /&gt;
* [[女と愛とミステリー]]枠（[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
** 伊豆・天城越え殺人事件（2001年12月）&lt;br /&gt;
** 大和路殺人事件（2002年3月）ヒロイン役&lt;br /&gt;
** 天竜・伊那殺人渓谷（2003年8月）ヒロイン役&lt;br /&gt;
水曜日ミステリー枠、(テレビ東京)&lt;br /&gt;
亜木子2(安藤潤子役　2014年1月15日)&lt;br /&gt;
* [[火曜サスペンス劇場]]枠（日本テレビ）&lt;br /&gt;
** [[15年目の夏]]&lt;br /&gt;
** 産婦人科医・南雲綾子2&lt;br /&gt;
** 眠らない電話&lt;br /&gt;
** 6月の花嫁2005「四重奏」（2005年6月）江藤晴香（バイオリニスト）役&lt;br /&gt;
* [[金曜プレステージ]]枠（フジテレビ）&lt;br /&gt;
** 「白衣の天使は見た･外科病棟殺人事件カルテ」（2008年12月12日）黒田美久 役&lt;br /&gt;
* [[LOVE GAME]]（2009年5月14日）第4話 桜井恭子 役&lt;br /&gt;
* [[海賊戦隊ゴーカイジャー]]（2011年9月25日）第31話 丸尾桃 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== バラエティー番組ほか ====&lt;br /&gt;
レギュラー&amp;lt;!--査読求む!レギュラーでないものがあれば削除されたし--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* HIP（テレビ朝日）月曜担当&lt;br /&gt;
* オ・ト・ナにして（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* 快楽釣美人（1996年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[出動!ミニスカポリス]]（1996年7月 - 12月、テレビ東京）初代ポリスとして&lt;br /&gt;
* 愛の風（1996年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* スタミナ天国ターボ（1996年10月 - 1997年3月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[タモリの超ボキャブラ天国]]（1996年10月 - 1997年3月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[すっぴんDNA]]（1997年 - 1998年、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[おしえてアミーゴ!!]]（1997年10月 - 1998年3月、TBS）レギュラー解答者&lt;br /&gt;
* [[ギルガメッシュないと]]（テレビ東京）番組後期の司会。&lt;br /&gt;
* [[突撃!お笑い風林火山]]（1997年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[クイズ!渡る世間は金ばかり?!]]（1997年、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[グルメな冒険 お願い!リストランテ]]（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[スーパー競馬]]（1997年 - 2002年、フジテレビ）当初はアシスタント、のちに司会。&lt;br /&gt;
* [[中央競馬ダイジェスト]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[うまなりクン]]（1998年 - 2002年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[王様のブランチ]]（1998年4月 - 2003年3月、TBS）司会&lt;br /&gt;
* [[ナンバー12・熱血サッカー宣言]]（1998年、テレビ東京）&lt;br /&gt;
* 新・真夜中の王国（NHK-BS2）&amp;lt;!--[[V6 (ジャニーズ)|V6]]の[[井ノ原快彦]]や、[[326 (イラストレーター)|326]]と--&amp;gt;パーソナリティを務める。&lt;br /&gt;
* [[ガチンコ!]]（1999年、TBS）初期の半年間のみ登場。&lt;br /&gt;
* [[ソングライトSHOW!!]]（1999年10月 - 2000年3月、テレビ東京）&lt;br /&gt;
* おんなじ穴（2001年、関西テレビ）&lt;br /&gt;
* [[愛のエプロン3]]（2002年11月 - 2004年、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[壮絶バトル!花の芸能界]]（2003年、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[銀玉王]]（2005年 - 、[[テレビ神奈川]]）「リーチボーイズ」として交替で不定期出演。&lt;br /&gt;
* [[ジャンバリ荘]]（[[テレビ愛知]]、2008年4月8日 - 2008年6月24日）&lt;br /&gt;
* [[CATVネットワーク 〜すばらしき私の街〜]]（[[NHKBS2]]→[[NHKBSプレミアム]]、2010年 - 2011年9月）司会&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== その他の番組 ====&lt;br /&gt;
* [[めざましテレビ]]（フジテレビ）『えっ 知らないの〜? って言われたくない』のメインレポーター、1995年頃&lt;br /&gt;
* [[お金の達人]]（テレビ東京）&lt;br /&gt;
* [[ミュージック・ジャンプ]]（1998年5月、[[NHK衛星第2テレビジョン|NHKBS-2]]）&lt;br /&gt;
* さとう珠緒の[[ゴジラ]]研究所（2000年12月）映画「[[ゴジラ×メガギラス G消滅作戦]]」の宣伝番組。同作の[[DVD]]に収録。&lt;br /&gt;
* [[各国語学講座|ロシア語会話]]（2004年度、[[NHK教育テレビジョン|NHK教育テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[ウラ関根TV]]（テレビ東京）&lt;br /&gt;
* [[いい旅・夢気分]]（テレビ東京）旅人として、不定期出演&lt;br /&gt;
* [[ドリフ大爆笑]]（1997年公開コントゲスト）&lt;br /&gt;
* ピンスポ!（2010年1月、[[東映チャンネル]]）&lt;br /&gt;
* [[ロンドンハーツ]]女性芸能人真夏のスポーツテスト(2012年8月28日[[テレビ朝日]])&lt;br /&gt;
* [[ビジネスフラッシュ (千葉テレビ放送)|モーゼの道標→ビジネスフラッシュ]]（2012年11月3日 - 、[[千葉テレビ放送]]） MC&lt;br /&gt;
この顔がすごい。(2013年8月1日、11月14日、TBS)&lt;br /&gt;
何これ、(2013年9月11日、テレビ朝日)&lt;br /&gt;
ローカルバス旅東北編。(テレビ東京)&lt;br /&gt;
2013年11月7日に&lt;br /&gt;
BSで再放送が放送された&lt;br /&gt;
2014年4月29日に再放送が放送された&lt;br /&gt;
土曜スペシャル。(2014年1月18日、11月1日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
ノン、（2014年2月20日フジテレビ）&lt;br /&gt;
トラブル話題放送&lt;br /&gt;
10月14日はゲスト主演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== テレビアニメ ====&lt;br /&gt;
* [[こちら葛飾区亀有公園前派出所 (アニメ)|こちら葛飾区亀有公園前派出所]]「両津VS泣き虫アイドル!? 日本1周大すごろくゲーム!!」（2005年3月27日）くるみ 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画・オリジナルビデオ ===&lt;br /&gt;
* 超力戦隊オーレンジャー 丸尾桃 / オーピンク（声） 役&lt;br /&gt;
** [[超力戦隊オーレンジャー#劇場版|超力戦隊オーレンジャー]]（1995年）&lt;br /&gt;
** 超力戦隊オーレンジャースーパービデオ 隊員手帳&lt;br /&gt;
** [[超力戦隊オーレンジャー オーレVSカクレンジャー]]（1996年、2001年にDVD化）&lt;br /&gt;
** [[激走戦隊カーレンジャーVSオーレンジャー]]（1997年、2001年にDVD化）&lt;br /&gt;
* [[東京龍]]（1997年、[[エースピクチャーズ]]）&lt;br /&gt;
* [[シャ乱Qの演歌の花道]]（1997年、[[東宝]]）真由美 役&lt;br /&gt;
* 「[[悪名]]」シリーズ（2001年、[[イップ・インターナショナル]]）お絹 役&lt;br /&gt;
*# [[AKUMYOH]] 〜蘇る大和魂〜&lt;br /&gt;
*# 悪名2 〜荒ぶる喧嘩魂〜&lt;br /&gt;
* [[自殺サークル]]（2001年、[[アースライズ]]）川口陽子 役&lt;br /&gt;
* [[ピカレスク 人間失格]]（2002年）戸山初枝 役&lt;br /&gt;
* [[ミスター・ルーキー]]（2002年、東宝）椎橋純子 役&lt;br /&gt;
* [[釣りバカ日誌]]シリーズ（松竹）鯛子 役&lt;br /&gt;
** 釣りバカ日誌13 ハマちゃん危機一髪!（2002年）&lt;br /&gt;
** 釣りバカ日誌14 お遍路大パニック!（2003年）&lt;br /&gt;
** [[釣りバカ日誌15 ハマちゃんに明日はない!?]]（2004年）&lt;br /&gt;
* 銃声 -LAST DROP OF BLOOD-（2003年）&amp;lt;!-- 役--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[ゴジラ FINAL WARS]]（2004年、東宝）東京の恋人たち・女 役&lt;br /&gt;
* [[いらっしゃいませ、患者さま。]] ストリッパー役&lt;br /&gt;
* [[ヅラ刑事]]（2006年、[[トルネード・フィルム]]）ある女役で特別出演&lt;br /&gt;
* [[起業士 天馬]] 3&lt;br /&gt;
* [[incubator 〜絶対絶命、それがチャンス!〜]] 監督：[[大草郁夫]]&lt;br /&gt;
* [[ブラブラバンバン]]（2008年、トルネード・フィルム）監督：[[草野陽花]]&lt;br /&gt;
* [[希望ヶ丘夫婦戦争]]（2009年、[[BIO-TIDE]]）猫田弘子 役&lt;br /&gt;
* [[刺青 (小説)#刺青 匂ひ月のごとく|刺青 匂ひ月のごとく]]（2009年）&lt;br /&gt;
* [[ハンドメイドエンジェル]]（2010年、マジカル）板倉優 役&lt;br /&gt;
* [[交渉人 堂本零時]]（2011年、Softgarage、監督:[[宝来忠昭]]）小雪 役&lt;br /&gt;
* [[蠢動－しゅんどう－]]（2013年）香川由紀 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 声の出演（日本語版吹き替え）&lt;br /&gt;
* [[ピカチュウたんけんたい]]（1999年、東宝映画）ナレーション役&lt;br /&gt;
* [[聖石傳説]]（2000年、台湾映画）如冰（るーびん）役&lt;br /&gt;
* [[イルマーレ]]（松竹、韓国映画）ウンジュ（[[チョン・ジヒョン]]）役&lt;br /&gt;
* [[とび★うぉーず]]（2001年、デンマーク、アニメ）ステラ役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* ある豊かな生活 〜29歳の女たち vol.5〜（2002年、[[銀座博品館劇場]]）&lt;br /&gt;
* 一郎ちゃんがいく。（[[銀座博品館劇場]]）&lt;br /&gt;
* しあわせになろうね（2009年 [[俳優座劇場]]）&lt;br /&gt;
* 僕のマリィ（2010年10月 池袋シアターKASSAI）&lt;br /&gt;
* 帰ってきた蛍（2012年6月[[前進座劇場]]、 7月[[長岡市立劇場]]大ホール）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[明石家さんま]]の[[G1グルーパー]]（1996年10月 - 1997年1月、[[エフエム東京|TOKYO FM]]・[[ジャパンエフエムネットワーク|JFN]]系列）&lt;br /&gt;
* [[一撃!ネオ・ラ・ジオ]]（[[毎日放送|MBSラジオ]]）&lt;br /&gt;
* [[オレたちやってま〜す]]水曜日（MBSラジオ）&lt;br /&gt;
* [[さとう珠緒 ご機嫌なくちびる]]（[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== インターネット番組 ===&lt;br /&gt;
* [http://www.mache.tv/renai_knowhow_second/ コイカツ　恋愛ノウハウトークライブvol.2]（マシェリバラエティ　マシェバラ 2010年5月28日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
* [[ザ・キング・オブ・ファイターズ]]'96（1996年、[[SNK]]）[[麻宮アテナ]] 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[FET極東]]「ソナックス カーワックス」&lt;br /&gt;
* [[ハウス食品]]「すきやねん」&lt;br /&gt;
* [[ゴールドパック]]「フルーツ&amp;amp;キャロット」&lt;br /&gt;
* [[ラオックス]]&lt;br /&gt;
* [[旭松食品]]「なっとういち」&lt;br /&gt;
* [[千寿製薬]]「マイティアCL」、「マイティア イージーS」&lt;br /&gt;
* [[吉野家]]&lt;br /&gt;
* [[昭和シェル石油]]「Xカード」&lt;br /&gt;
* [[サントリー]]「NEW OLD サマーブレンド」&lt;br /&gt;
* [[アスキー (企業)|アスキー]]「[[ダービースタリオン|ダービースタリオン（プレイステーション版）]]」&lt;br /&gt;
* [[アプラス]]「アプラスカード」&lt;br /&gt;
* [[ネスレ]]「缶コーヒー サンタマルタ」&lt;br /&gt;
* [[アートネイチャー]]&lt;br /&gt;
* [[明星食品]]「カップめん お千代の秘密」&lt;br /&gt;
* [[日本電信電話|NTT]]「ポケベル」&lt;br /&gt;
* [[セーブオン]]「コンビニエンスストア」&lt;br /&gt;
* [[日本損害保険協会|日本損保協会]]「自動車 自賠責加入告知」&lt;br /&gt;
* [[富士通]]「FMV」&lt;br /&gt;
* [[ライオン (企業)|ライオン]]「Q'S DAY」&lt;br /&gt;
* [[亀田製菓]]「うす焼きせんべい」&lt;br /&gt;
* [[大塚化学]]「これと」&lt;br /&gt;
* [[INAX]]「エコカラット」、「i-bath」&lt;br /&gt;
* [[ソフマップ]]&lt;br /&gt;
* [[インターネット博覧会]]&lt;br /&gt;
* [[西原物産]]&lt;br /&gt;
* 湘南美容外科クリニック&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ミュージッククリップ ===&lt;br /&gt;
* [[山下達郎]]「[[DREAMING GIRL]]」（1996年、[[ワーナーミュージック・ジャパン|イーストウエスト・ジャパン]]/[[スマイルカンパニー]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* 大井火力発電所PV&lt;br /&gt;
* 声優だぁーい好き ビデオスペシャル（1996年4月、メディアレモラス）&lt;br /&gt;
* [[ラブ・コレ2 東京Love Collection]]（2006年、[[GyaO]]）&lt;br /&gt;
* 筒井康隆劇場「エロティックな総理」（2006年、Gyao）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
=== CD ===&lt;br /&gt;
* 不機嫌なくちびる/ハッピーマニア（1997年8月16日、[[BMGビクター]]）&lt;br /&gt;
* TOKYOムーランルージュ/粉雪もとかすKISS（1997年12月17日、[[RCAレコード|RCAアリオラジャパン]]）&lt;br /&gt;
* DOLCE VITA/Petit Prelude （1998年4月22日、RCAアリオラジャパン）アートネイチャーCMソング&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ビデオ ===&lt;br /&gt;
* シークレット・オブ・ピンク（リーガル出版）&lt;br /&gt;
* FLOWER（ピコレーベル）&lt;br /&gt;
* さとう珠緒（スコラ）&lt;br /&gt;
* Thank You（ピコレーベル）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
* mana （1996年、ポニー・キャニオン）&lt;br /&gt;
* 月刊 さとう珠緒 〜娼女の空〜（2004年、イーネットフロンティア）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* 2001年にコンピュータパーツメーカーの[[AOpen]]から、さとう珠緒のボイスや顔写真が内蔵された「AX4BS PRO まいえんじぇる」という[[Pentium 4]]用[[マザーボード]]が発売された。パソコンの起動時にさとう珠緒のフルカラー写真が必ず全画面に表示されたり、エラー発生時にさとう珠緒のボイスで警告してくれるという特徴があった。このマザーボードは、一部の自作PCユーザーの間で話題になり、[[インプレス]]のサイトで2001年に実施された「アキバで見つけた変なモノ大賞」で、2位を獲得した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
* るきでずらなか（2002年、[[小学館]]）&lt;br /&gt;
* たまてらぴ（2003年、[[ソニー・マガジンズ]]）&lt;br /&gt;
* 超教養（2007年、[[メディアファクトリー]]）&lt;br /&gt;
週刊文春（2014年2月20日発売号）&lt;br /&gt;
トラブル掲載&lt;br /&gt;
ノンで紹介された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* オムニバス写真集「舞い降りた天使たち2」（1992年、[[英知出版]]）&lt;br /&gt;
* オーレンジャー・ビーファイターヒロイン 写真集（1996年、[[徳間書店]]）&lt;br /&gt;
* Honey Lips （1996年、[[竹書房]]）&lt;br /&gt;
* L'amant （1997年、[[スコラ]]）&lt;br /&gt;
* privacy （1998年、[[白泉社]]）&lt;br /&gt;
* [[「月刊」シリーズ|月刊 さとう珠緒]]（2001年、[[新潮社]]）&lt;br /&gt;
* ASAHI PRESS volume 3（2001年、[[朝日出版社]]）&lt;br /&gt;
* 月刊 さとう珠緒 Special（2004年、新潮社）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他の活動 ==&lt;br /&gt;
母親が[[岩手県]][[花巻市]]出身という縁があり、岩手県が提唱する[http://www.pref.iwate.jp/~koucho/taisi/taisi.htm 銀河系いわて大使]の一人である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/tamao-blog/ さとう珠緒のブログ「珠緒のお暇なら見てよね」]&lt;br /&gt;
* [http://blog.oricon.co.jp/tamao/ さとう珠緒 オフィシャルブログ -プンプンはぁ〜もに～ぃ-]&lt;br /&gt;
* [http://petitsmile.com/ プチスマイル Official Website]（旧所属事務所）&lt;br /&gt;
* [http://www.lho.co.jp/ ライトハウス]（所属事務所）&lt;br /&gt;
*[http://tamaosato.com/ TamaoSato.com] True Beauty ジャックたけしの英語俳句&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{王様のブランチ司会}}&lt;br /&gt;
{{スーパー競馬司会}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:さとう たまお}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性声優]]&lt;br /&gt;
[[Category:ミニスカポリス]]&lt;br /&gt;
[[Category:ミスマガジン]]&lt;br /&gt;
[[Category:千葉県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1973年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:巨乳]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の競馬に関する人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>58.91.107.253</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%81%B5%E3%81%AA%E3%81%A3%E3%81%97%E3%83%BC&amp;diff=259173</id>
		<title>ふなっしー</title>
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				<updated>2014-11-01T10:08:37Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;58.91.107.253: /* テレビ番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[ファイル:ふなっしー.jpg|350px|thumb|ふなっしー]]&lt;br /&gt;
'''ふなっしー'''は、[[千葉県]][[船橋市]]在住の「[[ナシ|梨]]の[[妖精]]」という設定の[[マスコット|シンボルキャラクター]]である。[[着ぐるみ]]と[[中の人]]が一体となり、[[地域おこし]]活動のほかに[[タレント]]・[[歌手]]・[[声優]]としても活躍している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2011年]]（[[平成]]23年）11月、船橋市名産の梨をモチーフにして、いち船橋市民が「個人的に」始めた[[ゆるキャラ]]である。当初は[[船橋市役所]]などに売り込んでも受け入れてもらえなかったが、自主的に参加した地域イベントなどでの活動や、[[インターネット]]上の活動でじわじわと浸透し、[[2013年]]（平成25年）2月のCM出演を機に一気にブレークした&amp;lt;ref name=&amp;quot;chibanippo20130227&amp;quot;&amp;gt;[http://www.chibanippo.co.jp/c/news/local/124850 不気味さ受け想定外の人気　船橋市の非公認キャラ　梨の妖精「ふなっしー」]（[[千葉日報]] 2013年2月27日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。人気が出ても、市や県から'''公認されていない'''&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.kanko.chuo.chiba.jp/pub/?skin=character 千葉県のご当地キャラクター&amp;gt;：ちばの観光 まるごと紹介] - 千葉県と千葉県の各市町村の各種マスコットキャラクターとして収録されていない。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 特徴 ==&lt;br /&gt;
概して「'''[[ゆるキャラ]]'''」と称されるマスコットキャラクターの[[着ぐるみ]]は、PRしたいものを象徴したり身につけたりした形状をし、愛くるしい動きをする。また、着ぐるみは自ら話さず、「'''アテンド'''」と呼ばれるアシスタントが代弁をすることで、着ぐるみの[[中の人]]が入れ替わることや複数体が同時に異なる場所でイベントに出演することを、可能にしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当初、ふなっしーも着ぐるみの中の人が話すことはなかったが、アテンド無しで個人参加したイベントで、中の人が話すスタイルが始まった&amp;lt;ref name=&amp;quot;TIjp&amp;quot;&amp;gt;[http://japan.techinsight.jp/2014/01/funassyi_131231.html 【エンタがビタミン♪】ふなっしーの転機。“ゆるキャラ界の暗黙のルール”を破ったワケを明かす。]（[[Techinsight]]Japan 2014年1月1日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。中の人は[[裏声]]のような甲高い声で&amp;lt;ref name=&amp;quot;RNP20131031&amp;quot; /&amp;gt;話し、その話しぶりは饒舌で笑いを誘い、語尾や文末に「'''なっしー'''」を多用したり、「'''ヒャッハー'''」などと奇声をあげたり、観客に「'''梨汁ブシャー'''」との言葉をかけたりする。また、「'''ゆるキャラらしくない俊敏な動きが不気味'''」と地元の[[千葉日報]]が評した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.chibanippo.co.jp/c/feature/character/131385 俊敏な動きで雄たけび　ふなっしー（船橋市非公認）]（[[千葉日報]] 2013年4月9日）&amp;lt;/ref&amp;gt;ように、様々な種類の跳躍（[[2段ジャンプ]]、回転跳び）や連続した激しい動き（[[ヘッドバンギング]]）など、特定の人物以外は中の人が務められない動作が特徴的である。このため、ふなっしーの中の人は入れ替わることが不可能であり、複数体が同時に異なる場所でイベントに出演するのも難しい。すなわち、ふなっしーは着ぐるみと中の人が一体の「'''[[タレント]]'''」であるとの見方もある&amp;lt;ref name=&amp;quot;FA2503&amp;quot;&amp;gt;[http://www.city.funabashi.chiba.jp/assembly/002/25/003/p028131.html 平成25年第3回定例会　第3日目（9月4日）]（船橋市議会）&amp;lt;/ref&amp;gt;。女性72014年1月1日号に中の人乗っていた。ただし名前と顔乗っていなかった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 設定 ===&lt;br /&gt;
両親は普通の[[梨]]の木で&amp;lt;ref name=&amp;quot;funasshi_gekijyou&amp;quot;&amp;gt;[http://terawarosu.jimdo.com オフィシャルサイト「'''ふなっしー劇場'''」] 2014年1月7日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;、兄弟は全部で274体あり、ふなっしーは4男である&amp;lt;ref name=&amp;quot;sankei_20140102&amp;quot;&amp;gt;[http://sankei.jp.msn.com/life/news/140102/trd14010218010006-n2.htm “ふなっしー「産経新聞破るくらい梨汁ブシャー！とひたしたいなっしー」　過激発言で今年も幕開け？”]. msn 産経ニュース. (2014年1月2日) 2014年1月7日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;。2000年に1度だけ現れる奇跡の「'''梨の妖精'''」という設定で&amp;lt;ref name=&amp;quot;funasshi_gekijyou&amp;quot; /&amp;gt;、誕生日は[[138年]][[7月4日]]で本名は「'''フナディウス4世'''」&amp;lt;ref name=&amp;quot;sankei_20140102&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ハードロック]]・[[ヘヴィメタル]]を好んでおり、初めて買ったCDは[[ディープ・パープル]]の『'''[[マシン・ヘッド]]'''』&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=TtmJVsTWIpY ふなっしーDVD［ふなのみくす」] [[ポニーキャニオン]][[YouTube]]公式アカウント 2013年6月21日&amp;lt;/ref&amp;gt;、好きな歌手は[[オジー・オズボーン]]&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.nikkansports.com/entertainment/news/p-et-tp0-20130924-1194224.html 梨の妖精界出身/ふなっしーメモ] 日刊スポーツ 2013年9月24日&amp;lt;/ref&amp;gt;、車の中でよく聴く音楽は[[エアロスミス]]&amp;lt;ref&amp;gt;[[午前零時の岡村隆史]] 2014年3月5日放送&amp;lt;/ref&amp;gt;、ライバルには[[ロブ・ハルフォード]]の名を挙げている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.oricon.co.jp/news/video/2029238/full/ ふなっしー、デビュー曲は高見沢プロデュース「'''オリコン1位＆紅白目指すなっしー'''」] ORIOCN STYLE 2013年10月1日&amp;lt;/ref&amp;gt;。好物は[[モモ|桃]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;sankei_20140102&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、ふなっしー曰く「'''[[虚言癖]]があり、言っていることの27.4%が嘘'''」とのことなので、いずれも本当かどうかは不明である&amp;lt;ref&amp;gt;[http://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000185.000007006.html 「'''ふなっしーのリボンは返り血'''」はウソ!?彼の秘密がついに明らかに…。船橋非公認キャラによる公式本が堂々発売！] PR TIMES 2013年8月6日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[2011年]]（[[平成]]23年）11月、ある船橋市民によって平面イラストとして誕生し、[[ミニブログ]]「[[Twitter]]」上で活動を開始した&amp;lt;ref name=&amp;quot;history&amp;quot;&amp;gt;[http://funassyi.jp/trajectory ふなっしーの軌跡]（千葉県船橋市非公認ゆるキャラ「ふなっしー」のホームページ）&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[2012年]]（平成24年）3月に[[着ぐるみ]]が製作され立体化すると、4月から[[動画投稿サイト]]「[[YouTube]]」上での活動も開始した&amp;lt;ref name=&amp;quot;history&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
着ぐるみがあり、かつ、「ご当地キャラ」とみなせる活動実績があれば'''個人でも加入できる'''『[[日本ご当地キャラクター協会]]』（[[滋賀県]][[彦根市]]。以下「ご当地キャラ協」）に入会した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://kigurumisummit.org/character.html 会員キャラクター]（日本ご当地キャラクター協会）&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;NT20130502&amp;quot;&amp;gt;[http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/pickup/20130527/1049586/?ST=life&amp;amp;P=1 &amp;quot;ゆるキャラ戦国時代&amp;quot;を勝ち抜くのは「非公認」?]（[[日経トレンディ]]2013年6月号（5月2日発売））&amp;lt;/ref&amp;gt;。すると、[[赤ちゃん本舗]]の創業80周年記念イベントを請け負った[[広告代理店]]の[[博報堂]]から「ご当地キャラ協」を経由してふなっしーに千葉県で開催される6月のイベントに出演依頼があり&amp;lt;ref name=&amp;quot;NT20130502&amp;quot; /&amp;gt;、ふなっしーとして初のイベント出演をした&amp;lt;ref name=&amp;quot;history&amp;quot; /&amp;gt;。このときアテンドなしで出演したため、イベントの司会者から自己紹介を要求された際、中の人が自ら「ふなっしーなっしー」と答えた&amp;lt;ref name=&amp;quot;PON&amp;quot;&amp;gt;日本テレビ『[[PON!]]』2014年4月2日放送回における本人の証言より。&amp;lt;/ref&amp;gt;。これがふなっしーの第一声とされる&amp;lt;ref name=&amp;quot;PON&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、'''自治体の公認が参加条件'''となる『ゆるキャラさみっと』に出演するため7月に[[船橋市役所]]を訪れたが、公認を得られなかった&amp;lt;ref name=&amp;quot;PS20131102&amp;quot;&amp;gt;[http://www.news-postseven.com/archives/20131102_225023.html 船橋市市長　ふなっしーの貢献に感謝状贈るも「公認はしない」]（NEWポストセブン 2013年11月2日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。また同月、船橋商工会議所を訪れてふなばし市民まつりへの出演を願い出たが認められなかった。市の公認が得られないまま、7月下旬のふなばし市民まつりや8月の[[東京都]]での船橋市の梨のPRイベントに自主的に参加する一方、ゆるキャラ仲間の誘い等によって様々な地域イベントに出演が始まった&amp;lt;ref name=&amp;quot;history&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
11月下旬、「ご当地キャラ協」系の「第3回ゆるキャラさみっとin羽生」が開催された。このときゆるキャラ仲間の[[ニャジロウ]]（[[秋田県]]代表）が、イベント参加資格が無くて困っていたふなっしーを秋田県の物販ブースを手伝う[[アルバイト]]として誘い、ふなっしーは自治体未公認ながらイベント参加が叶った&amp;lt;ref name=&amp;quot;AkitaNyajiro&amp;quot;&amp;gt;[http://akita.keizai.biz/headline/1721/ 船橋「ふなっしー」人気の陰に秋田の猫キャラ「ニャジロウ」]（秋田経済新聞 2013年4月18日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。2日間のイベント期間中、秋田県や[[東北地方]]のブース前で、アテンド無しで客の呼び込みや客とのふれ合いをする必要に迫られたふなっしーは、'''中の人が自ら話すスタイル'''になっていった&amp;lt;ref name=&amp;quot;PON&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;AkitaNyajiro&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;TIjp&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[アサヒ飲料|アサヒ]]「[[十六茶]]」の新CMを請け負った博報堂から「ご当地キャラ協」を経由して再びふなっしーに声がかかり&amp;lt;ref name=&amp;quot;NT20130502&amp;quot; /&amp;gt;、[[新垣結衣]]や多数のご当地キャラと共に出演したCMが[[2013年]]（平成25年）2月初旬からテレビで放送開始された。[[2月4日]]に開催されたこの新CMの発表会に、新垣と共にふなっしーらも出演した&amp;lt;ref name=&amp;quot;mynavi20130205&amp;quot; /&amp;gt;。このとき新垣は、最も印象的だったご当地キャラがふなっしーだったと述べた&amp;lt;ref name=&amp;quot;mynavi20130205&amp;quot; /&amp;gt;。[[2月11日]]に[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]『[[スッキリ!!]]』に出演すると、[[テリー伊藤]]とのやり取りや[[加藤浩次]]との相撲対決などがネットユーザーの間で話題となり、ふなっしーの認知度や人気が急激に上昇した&amp;lt;ref name=&amp;quot;J-CAST20130214&amp;quot;&amp;gt;[http://www.j-cast.com/2013/02/14165182.html?p=all 「非公認」なのにテレビ出演CMで大人気　船橋ゆるキャラ「ふなっしー」の秘密]（[[J-CASTニュース]] 2013年2月14日）&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;sukkiri&amp;quot;&amp;gt;[http://www.news24.jp/entertainment/news/1631745.html “【ふなっしー】ほどほどに行くなっしー”]. 日テレNEWS24. (2014年1月1日) 2014年1月4日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[3月5日]]、船橋市議会でふなっしーの市公認問題が議題に上がったが、ふなっしー自身がもう公認を望んでいないことから、市が公認しない方針が示された（'''船橋市非公認が決定'''）。その一方で、[[6月15日]]には[[ららぽーとTOKYO-BAY]]の公認ゆるキャラに就任した。[[6月23日]]の船橋市長選で新市長（[[松戸徹]]）が選出されると、前年8月の東京での梨のイベントから続く市とふなっしーとの間の溝が埋まり、ふなっしーが市に迷惑をかけたことを謝罪し、市からは感謝状が贈られ和解に至った&amp;lt;ref name=&amp;quot;PS20131102&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref group=&amp;quot;※&amp;quot; name=&amp;quot;wakai&amp;quot;&amp;gt;なお、新市長である松戸徹市長と「目利き番頭 船えもん」とは感謝状の贈呈時にスリーショットの写真が撮影され船橋市の広報に掲載されている。これをもって非公認ではあるものの事実上公認された、いわば「準公認」キャラクターであると言っても過言ではない。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ公認はされていないものの、[[2014年]][[5月21日]]には船橋市が、[[ふるさと納税]]において5000円以上の寄付をした人物に対し「ふなっしーと目利き番頭 船えもんのイラスト入りクリアファイル」をプレゼントすることを発表&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.asahi.com/articles/ASG5P5DKSG5PUDCB00R.html 千葉）ふるさと納税でふなっしーグッズ 非公認なのに…] - 朝日新聞デジタル・2014年5月22日&amp;lt;/ref&amp;gt;、非公認キャラながらも市の公式グッズに登場するという異例の展開となっている。実際このクリアファイルの効果もあってか、同年6月よりプレゼントを開始するとわずか1ヶ月で約439万円の寄付が集まり、過去の年間寄付額をあっさり更新した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://sankei.jp.msn.com/life/news/140709/trd14070921480011-n1.htm 「ふなっしー効果」で船橋市「かたじけなっしー」ふるさと納税大幅増] - MSN産経ニュース・2014年7月9日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後のふなっしーの活動はご当地キャラのイベントに留まらず、[[声優]]、音楽活動、テレビの[[バラエティ番組]]出演など多岐に渡っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 年表 ===&lt;br /&gt;
* [[138年]][[7月4日]] - 誕生。梨の日&amp;lt;ref name=&amp;quot;sankei_20140102&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.stat.go.jp/naruhodo/c3d0704.htm 7月4日 梨（なし）の日]（[[総務省]][[統計局]]「なるほど統計学園」）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[2011年]]（[[平成]]23年）&lt;br /&gt;
** 11月 - 千葉県船橋市在住の小売店経営者&amp;lt;ref name=&amp;quot;NT20130502&amp;quot; /&amp;gt;がふなっしー（平面イラスト）を生み出した&amp;lt;ref name=&amp;quot;chibanippo20130227&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[11月21日]] - [[ミニブログ]]「[[Twitter]]」(@funassyi) 開始&amp;lt;ref name=&amp;quot;history&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[2012年]]（平成24年）&lt;br /&gt;
** 3月 - イラストをもとに着ぐるみを発注し、立体化した&amp;lt;ref name=&amp;quot;chibanippo20130227&amp;quot; /&amp;gt;。製作費は4万円&amp;lt;ref name=&amp;quot;chibanippo20130227&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[4月7日]] - [[動画投稿サイト]]「[[YouTube]]」へのアップロード開始&amp;lt;!--ユーザー登録日は2012年1月25日--&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;history&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;{{YouTube channel|funassyi|funassyi}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[6月30日]] - [[赤ちゃん本舗]]（[[大阪市]]）が創業80周年を記念し実施していた、全国の店舗に各1体ずつ合計約80体のキャラクターを招いて一日店長をしてもらうイベント「全国子育て応援! ご当地キャラ1日店長リレー!!」で、アカチャンホンポ幕張イトーヨーカドー店の一日店長をふなっしーが務めた&amp;lt;ref name=&amp;quot;akachan605&amp;quot;&amp;gt;{{PDFlink|[http://www.akachan.jp/company/news_release/news/pdf/000605.pdf 笑顔のリレー、つながっています! 6月はいよいよ東京都・千葉県・茨城県! 全国子育て応援「ご当地キャラ1日店長リレー」]}}（赤ちゃん本舗 2012年5月23日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。これがふなっしーにとって初のイベント出演となった&amp;lt;ref name=&amp;quot;history&amp;quot; /&amp;gt;。また、「ふなっしーなっしー」との第一声を発した&amp;lt;ref name=&amp;quot;PON&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** 7月 - [[船橋市役所]]を訪れ、市の公認を得ようとしたが拒否された&amp;lt;ref name=&amp;quot;history&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;PS20131102&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** 7月 - 船橋商工会議所を訪れ、ふなばし市民まつりに出演させてもらおうとしたが拒否された&amp;lt;ref name=&amp;quot;history&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[7月22日]] - ふなばし市民まつりに自主的に参加&amp;lt;ref name=&amp;quot;history&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[8月17日]] - （[[一般財団法人|財]]）[[地域活性化センター]]日本橋イベントスペース（[[日本橋プラザビル]]1階南広場）で開催された船橋市のイベント『今が旬!「船橋のなし」PRキャンペーン』&amp;lt;ref&amp;gt;{{PDFlink|[http://www.chiiki-dukuri-hyakka.or.jp/6_gyomu/eventspace/docu/H24/8gatugou.pdf ～行きたい町がやってきた～ 日本橋イベントスペースご案内 8月号]}}（地域活性化センター）&amp;lt;/ref&amp;gt;に、市の許可を得ずに自主的に参加&amp;lt;ref name=&amp;quot;history&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;PS20131102&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[10月27日]]・[[10月28日|28日]] - 高円寺フェス2012ゆるキャラまつりに参加&amp;lt;ref name=&amp;quot;funasshi_gekijyou&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://koenjifes.jp/2012/event/yuruchara.html “高円寺フェス2012 ゆるキャラ®まつり”]. 高円寺フェス実行委員会. 2014年1月8日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[11月24日]]・[[11月25日|25日]] - 「第3回ゆるキャラさみっとin[[羽生市|羽生]]」に、ニャジロウ（秋田県代表）の手引きで自治体未公認のまま個人参加&amp;lt;ref name=&amp;quot;PON&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;AkitaNyajiro&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;TIjp&amp;quot; /&amp;gt;。秋田県や東北地方の物販ブースを手伝うことになり、アテンド無しで客の呼び込みや客と触れ合う必要に迫られ、'''中の人が話すスタイルに変更'''&amp;lt;ref name=&amp;quot;PON&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;AkitaNyajiro&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;TIjp&amp;quot; /&amp;gt;。ゆるキャラグランプリ実行委員会主催の「[[ゆるキャラ#第3回（2012年）|第3回ゆるキャラグランプリ2012]]」で参加865体中'''506位'''となる&amp;lt;ref name=&amp;quot;RNP20131031&amp;quot; /&amp;gt;。 &lt;br /&gt;
* [[2013年]]（平成25年）&lt;br /&gt;
** [[2月4日]] - [[アサヒ飲料|アサヒ]]「[[十六茶]]」の新CM発表会へ、[[新垣結衣]]、[[にしこくん]]、[[滝ノ道ゆずる]]と共に出席&amp;lt;ref name=&amp;quot;mynavi20130205&amp;quot;&amp;gt;[http://news.mynavi.jp/news/2013/02/05/098/ 新垣結衣、ふなっしーの筋肉にぞっこん!? 「どうやってその筋力を…」]（[[マイナビニュース]] 2013年2月5日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。新垣は最も印象的だったご当地キャラとして、ふなっしーを挙げた&amp;lt;ref name=&amp;quot;mynavi20130205&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[2月5日]] - アサヒ「十六茶」のテレビ広告が放送開始&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.asahiinryo.co.jp/company/newsrelease/2013/pick_0204.html “ニュースリリース 2013年”]. アサヒ飲料 (2013年2月4日). 2014年1月8日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;。多数のゆるキャラの中の1体として出演&lt;br /&gt;
&amp;lt;ref name=&amp;quot;asahi_jyuroku_caracter&amp;quot;&amp;gt;[http://www.asahiinryo.co.jp/16cha/sp/character/area02.html “ご当地キャラクター紹介詳細（関東）”]. アサヒ飲料. 2013年4月27日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[2月11日]] - '''[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]『[[スッキリ!!]]』に出演し、人気に火がついた'''&amp;lt;ref name=&amp;quot;J-CAST20130214&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;sukkiri&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[3月5日]] - 船橋市議会で市議からの質問に対し、企画財政部長がふなっしーの活躍を「非常にありがたい」と高く評価する一方、ふなっしー自身が市の公認をもう既に望んでいないと理解していること（'''船橋市非公認が決定'''）、今後の市のイベント等での協力関係について検討することを発言した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.city.funabashi.chiba.jp/assembly/002/25/001/p025946.html 平成25年第1回定例会　第2日目（3月5日）]（船橋市議会）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[6月15日]] - [[ららぽーとTOKYO-BAY]]の「オルタン&amp;amp;amp;ふなっしーがやってくる!!」のイベントにて、ららぽーと{{lang|en|TOKYO-BAY}}公認ゆるキャラに認定される。&lt;br /&gt;
** [[6月23日]] - 船橋市長選で、ふなばし産品ブランドPRキャラクター「目利き番頭 船えもん&amp;lt;ref name=&amp;quot;funaemon&amp;quot;&amp;gt;[http://www.city.funabashi.chiba.jp/shisei/shoukai/tokusan/p024309.html ふなばし産品ブランドPRキャラクターの名称が決定しました！] 船橋市 (2013年6月12日) 2013年6月24日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;」の生みの親の1人である[[松戸徹]]（元・船橋市[[副市長]]）が新市長に選出された。&lt;br /&gt;
** 7月 - 同月より放送開始のアニメ『[[にゅるにゅる!!KAKUSENくん]]』で[[声優]]デビューすることが決定&amp;lt;ref name=&amp;quot;KAKUSEN&amp;quot;&amp;gt;[http://www.cinematoday.jp/page/N0054136 ふなっしーがアニメ&amp;amp;声優デビュー！] シネマトゥデイ 2013年6月24日。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[7月26日]] - [[ポニーキャニオン]]より初のオリジナルDVD「ふなのみくす」発売。タイトルは[[安倍晋三]]首相提唱の経済回復政策「[[アベノミクス]]」のもじり。&lt;br /&gt;
** [[8月5日]] - フジテレビ「笑っていいとも!」で、船橋市の「公認」キャラクター・船えもんと初対面を果たした。 &lt;br /&gt;
** [[8月6日]] - [[日本百貨店協会]]主催の「ご当地キャラ総選挙2013」の決勝大会で参加480体中'''1位'''となった&amp;lt;ref name=&amp;quot;oricon20130806&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://sankei.jp.msn.com/economy/news/130806/biz13080616450015-n1.htm ご当地キャラ総選挙、優勝は「ふなっしー」 百貨店協会、7地区代表の決選投票で] MSN産経ニュース 産経新聞社 2013年8月6日。&amp;lt;/ref&amp;gt;。獲得ポイントは1万1220ポイントで、2位の7840ポイントに大差をつけた&amp;lt;ref name=&amp;quot;oricon20130806&amp;quot; /&amp;gt;。以降の「キャラコン」では、他のキャラに受賞して欲しいとの理由で辞退している。&lt;br /&gt;
** [[9月3日]] - ZOZOTOWNを運営する[[スタートトゥデイ]]の新[[ECサイト]]「LA BOO」の広告キャラクターに起用された[[カーラ・デルヴィーニュ]]に会いに[[イギリス]]を訪問する「ふなっしー[[ロンドン]]プロジェクト」が開始&amp;lt;ref name=&amp;quot;mynavi20130925&amp;quot;&amp;gt;[http://news.mynavi.jp/news/2013/09/25/146/ ふなっしーが海外進出! ロンドンであのCM撮影現場に突撃、結果は……!?]（マイナビニュース 2013年9月25日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。同サイトのCMメイキング映像で、カーラと共演した&amp;lt;ref name=&amp;quot;mynavi20130925&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[9月4日]] - 船橋市議会で市議からの質問に対し、企画財政部長が市からふなっしーへ感謝状を送ることを検討すると発言した&amp;lt;ref name=&amp;quot;FA2503&amp;quot; /&amp;gt;。また、ふなっしーをゆるキャラではなく、[[タレント]]とみなして市の[[観光大使]]に任命してはどうかとの質問に対し、経済部長は「ふなっしーにはこれまで同様、自由な立場で船橋をPRしていただきたい」と発言し、観光大使にも任命する考えはないと表明した&amp;lt;ref name=&amp;quot;FA2503&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[10月30日]] - 船橋市役所から感謝状を贈呈された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.asahi.com/articles/TKY201310300284.html ふなっしーと船橋市が「和解」　知名度アップに感謝状] 朝日新聞デジタル 朝日新聞社 2013年10月30日&amp;lt;/ref&amp;gt;。松戸徹市長は「ふなっしーも望まないだろうから公認はしない」との方針を改めて示した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.asahi.com/articles/TKY201310240438.html 船橋市、ふなっしーに感謝状贈呈へ…公認はしませんが] 朝日新聞デジタル 朝日新聞社 2013年10月25日。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[11月20日]] - 「[[現代用語の基礎知識]]」選『2013年[[ユーキャン]][[新語・流行語大賞]]』の候補語50語の1つに、「ふなっしー」が選ばれた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://singo.jiyu.co.jp/ 「現代用語の基礎知識」選 2013年ユーキャン新語・流行語大賞]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[11月27日]] - 「いいふなの日」にちなんでシングル「[[ふな ふな ふなっしー♪]]」で[[ユニバーサルミュージック (日本)|FAR EASTERN TRIBE RECORDS]]よりCDデビュー。プロデュースは[[高見沢俊彦]]。&lt;br /&gt;
** [[12月8日]] - 日本テレビ『[[行列のできる法律相談所]]』に、[[東野幸治]]が寄付した5万円で製作された2体目の着ぐるみが「ふなっしー2号」として登場した&amp;lt;ref name=&amp;quot;JCast20131209&amp;quot;&amp;gt;[http://www.j-cast.com/tv/2013/12/09191184.html 『ふなっしー』東野幸治のカンパで2号誕生! 「あまったお金で焼肉へ。ありがとなっしー」]（J-castテレビウォッチ 2013年12月9日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。中国製で、製作費は3万8000円&amp;lt;ref name=&amp;quot;JCast20131209&amp;quot;/&amp;gt;。この着ぐるみはそれからまもなく破損してしまった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2013/12/10/kiji/K20131210007173211.html ふなっしーがアルバイト 2号は脚がすっぽ抜け一部破損]（Sponichi Annex 2014年1月2日閲覧）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[12月24日]] - 「ふな ふな ふなっしー♪」をプロデュースした高見沢が所属する[[THE ALFEE]]の[[日本武道館]]公演にゲスト出演し、武道館デビューを果たした&amp;lt;ref&amp;gt;[http://woman.infoseek.co.jp/news/entertainment/oricon_2032310 ふなっしー、初武道館でALFEEと初共演「梨の身に余る」]（楽天woman 2013年12月25日閲覧）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[2014年]]（平成26年）&lt;br /&gt;
** [[1月21日]] - [[プリッツ]]とのコラボ商品「プリッツ＜梨汁ブシャー味＞」を数量限定発売&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.ezaki-glico.com/release/20131224/index.html “ふなっしー” がプリッツになって新登場!『プリッツ＜梨汁ブシャー味＞』2014年1月21日（火）から全国で数量限定発売｜グリコ]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[6月26日]] - [[バンダイナムコゲームス]]の[[ニンテンドー3DS|3DS]]用[[音楽ゲーム]]『[[太鼓の達人 どんとかつの時空大冒険]]』に「ふな ふな ふなっしー♪」が収録&amp;lt;ref name=&amp;quot;4gamer20140616&amp;quot;&amp;gt;[http://www.4gamer.net/games/253/G025376/20140611128/　「太鼓の達人 どんとかつの時空大冒険」，新システム「突撃」の概要が公開。「妖怪ウォッチ」「MH4」「アイマス」「ふなっしー」「くまモン」とのコラボも] [[4Gamer.net]] (2014年6月16日) 2014年7月22日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、ふなっしーがプレイヤーの仲間キャラクターとして登場&amp;lt;ref name=&amp;quot;4gamer20140616&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[7月18日]] - [[コナミデジタルエンタテインメント]]の[[アーケードゲーム|AC]]向け音楽ゲーム『[[pop'n music|pop'n music ラピストリア]]』に「ふな ふな ふなっしー♪」がソフトウェアアップデートにより追加収録&amp;lt;ref name=&amp;quot;573jp20140717&amp;quot;&amp;gt;[http://p.eagate.573.jp/game/bemani/p/news/detail.html?nid=2687 pop'n music ラピストリア / 7.18（金）楽曲追加♪ふなっしー、ひなビタ♪ほか登場] [[コナミデジタルエンタテインメント|KONAMI]] BEMANI Fan Site (2014年7月17日) 2014年7月22日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、ふなっしーが使用キャラクターとして選択可能&amp;lt;ref name=&amp;quot;573jp20140717&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[8月12日]] - 同年[[10月11日]]公開予定の映画『[[映画 ハピネスチャージプリキュア! 人形の国のバレリーナ]]』にて本人役で出演する予定。&lt;br /&gt;
** [[8月22日]]、[[北海道日本ハムファイターズ]]対[[埼玉西武ライオンズ]]戦の[[始球式]]で[[審判]]をつとめた。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.fighters.co.jp/news/detail/4745.html 「船橋のなし」のPRに“ふなっしー”が札幌ドームに登場] 北海道日本ハムファイターズ (2014年8月22日) 2014年8月27日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[https://www.youtube.com/watch?v=v9Ln2nuD32Y&amp;amp;list=PLKHZscw0wUuITYb-1Rm4vn3o_gU59vjjO 【プロ野球パ】「レジェンドシリーズ2014」ふなっしーが始球式に登場！] 2014/08/22 F-L [https://www.youtube.com/user/PacificLeagueMovie PacificLeagueMovie]、2014年8月27日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
10月15日。弟が居たこと判明した。ふな五郎で芋虫である&lt;br /&gt;
10月28日。ファミマで肉まん発売された。翌日のニューススターで放送された&lt;br /&gt;
10月29日。イベントで桃太郎電鉄2015に出る事発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
* [[日本百貨店協会]]「ご当地キャラ総選挙2013」 優勝（2013年8月6日） &amp;lt;ref&amp;gt;[http://gotochi2013.jp/result/ 決勝投票結果 | ご当地キャラ総選挙2013」]（日本百貨店協会 2013年8月6日）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[ドワンゴ|dwango.jp]]「2013年 年間ランキング」ボイスランキング部門で、ふなっしーが叫ぶ『お・も・て・なっしー』が1位となった（2013年12月3日）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://pc.dwango.jp/sp/raking2013_nenkan/ 2013年 年間ランキング]（dwango.jp）… 集計期間：2013年1月1日～2013年11月30日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.barks.jp/news/?id=1000096841 ふなっしー、年間ボイスランキングでブシャーーー!]（BARKS 2013年12月3日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、トップ10中6つ（1位、4位、5位、7位、9位、10位）をふなっしーが占めた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://info.dwango.co.jp/pi/ki/2013/1203/index.html ふなっしーが言う『お・も・て・な・し』 dwango.jp2013年年間ボイスランキング第1位を獲得！ 受賞コメントと一緒に明かした、ふなっしーの2014年の意外な抱負も・・・・。]（ドワンゴモバイル 2013年12月3日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[レコチョク]]「年間ランキング2013」[[着信ボイス]]ランキング部門 1位（2013年12月11日）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://recochoku.jp/special/1560/ 年間ランキング2013]（レコチョク）… 集計期間：2012年12月1日～2013年11月30日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メディア出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビ番組 ===&lt;br /&gt;
2014年9月16日のワイドショー。氣志團ライブ放送&lt;br /&gt;
2014年10月15日と16日と18日と19日のワイドショー。弟公開放送&lt;br /&gt;
2014年10月18日のブランチでカレンダーイベント放送&lt;br /&gt;
2014年10月29日の夕刊及び翌日のワイドショー&lt;br /&gt;
* '''[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]'''&lt;br /&gt;
** [[スッキリ!!]]&lt;br /&gt;
*** [[2013年]][[2月12日]] - 番組の特集コーナーに登場。司会者の[[加藤浩次]]に[[相撲]]勝負を挑み、豪快に投げ飛ばされる。その様子がネットユーザーの間で話題になる。2014年10月16日も放送された。10月30日はイベント放送&lt;br /&gt;
&amp;lt;ref&amp;gt;[http://rocketnews24.com/2013/02/13/292969/ 全然ゆるくない超人的な身体能力！　船橋市非公認ゆるキャラ「ふなっしー」の人気急上昇っぷりがハンパない!!] ロケットニュース24 (2013年2月13日), 2013年4月27日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[行列のできる法律相談所]] - 2013年[[3月10日]]、[[5月12日]]、[[8月18日]]、[[12月8日]]、2014年[[4月20日]]、[[4月27日]]&lt;br /&gt;
*** 2013年12月8日放送分でふなっしー2号を、2014年4月27日放送分で[[瓦割り]]（15枚）を披露。&lt;br /&gt;
** [[メレンゲの気持ち]] - 2013年[[3月16日]]&lt;br /&gt;
** [[天才!志村どうぶつ園]] - 2013年[[5月11日]]。2014年11月1日&lt;br /&gt;
** [[ザ!鉄腕!DASH!!]] - 2013年[[6月23日]]&lt;br /&gt;
**[[エンタの神様]] - 2013年[[8月10日]]&lt;br /&gt;
** [[宝探しアドベンチャー 謎解きバトルTORE!]] - 2013年[[8月19日]]、[[9月24日]]&lt;br /&gt;
** [[NOGIBINGO!]] - 2013年[[9月3日]]&lt;br /&gt;
** [[うわっ!ダマされた大賞]] - 2013年[[10月14日]]。12月31日(再放送)&lt;br /&gt;
*** ゆるキャラ初のターゲットに指定された。仕掛け人として[[ちっちゃいおっさん]]、[[ハッスル黄門]]、[[しまねっこ]]、[[がくとくん]]も登場。&lt;br /&gt;
** [[ベストヒット歌謡祭]] - 2013年[[11月21日]]&lt;br /&gt;
*** [[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]制作。&lt;br /&gt;
** [[日テレ系音楽の祭典 ベストアーティスト|ベストアーティスト2013]] - 2013年[[11月27日]]&lt;br /&gt;
** [[火曜サプライズ]] - 2013年[[12月3日]]&lt;br /&gt;
*** [[DAIGO]]と一緒に船橋市のグルメの紹介をした。再放送放送された&lt;br /&gt;
** [[世界に誇る50人の日本人 成功の遺伝史]] - [[2013年]][[12月30日]]&lt;br /&gt;
*** VTRで成功の遺伝史となった人物を紹介した。&lt;br /&gt;
** [[笑点#特別大喜利|笑点(秘)招福大喜利祭]] - [[2014年]][[1月1日]]&lt;br /&gt;
*** 「ものまね大喜利」で[[林家たい平]]と共演。&lt;br /&gt;
** [[絶対に笑ってはいけない地球防衛軍24時|絶対に笑ってはいけない地球防衛軍24時 完全版]] - 2014年[[1月3日]]&lt;br /&gt;
*** ちっちゃいおっさんやマグロ番長（演：[[梅宮辰夫]]）と共演。&lt;br /&gt;
** [[PON!]] - 2014年[[4月2日]]10月24日&lt;br /&gt;
*** 「毎日が緊急企画!ちょっとおトーク（得）」にゲスト出演。10月30日はイベント放送&lt;br /&gt;
** [[笑神様は突然に…]] - 2014年[[7月18日]]&lt;br /&gt;
行ってQ。(2014年9月14日。)&lt;br /&gt;
深い(2014年9月22日)&lt;br /&gt;
カウント(2014年9月26日)&lt;br /&gt;
シュウイチ。(2014年10月26日)&lt;br /&gt;
* '''[[TBSテレビ|TBS]]'''&lt;br /&gt;
** [[情報7days ニュースキャスター]] - 2013年[[2月9日]]、[[4月13日]]&lt;br /&gt;
*** 2013年4月13日 - 話題が取り上げられた際、番組恒例の「落ちもの」としてふなっしーが登場した&lt;br /&gt;
&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tbs.co.jp/jouhou7/ochimono/ochi20130413.html 落ちもの ふなっしー（2013.4.13） - 情報7days ニュースキャスター] [[TBSテレビ|TBS]] (2013年4月13日). 2013年4月27日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[アッコにおまかせ!]] - 2013年[[2月17日]]&lt;br /&gt;
** [[第55回日本レコード大賞]] - 2013年12月30日&lt;br /&gt;
**[[さんま・玉緒のお年玉あんたの夢をかなえたろかスペシャル]] - 2014年1月12日&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tbs.co.jp/yume-sp/ さんま玉緒のお年玉!　あんたの夢をかなえたろかSP] TBS, 2014年1月12日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* '''[[フジテレビジョン|フジテレビ]]'''&lt;br /&gt;
** [[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]&lt;br /&gt;
*** 2013年[[8月5日]] - 「目利き番頭 船えもん」と共に登場。&lt;br /&gt;
*** 2013年[[8月12日]] - 相談コーナーで[[跳び箱]]3段に挑戦し、手を使わずに助走と脚力だけで飛び越えてみせた。&lt;br /&gt;
*** 2013年[[8月19日]] - 緊急企画「できる?できない?どっちベガス」と題し、ふなっしーの身体能力を試す企画が行われ、跳び箱5段に挑戦し、ぎりぎりで成功した。[[バンブーダンス]]でもリズム感を発揮し、成功した。[[リンボーダンス]]100cmでは2回挑戦して失敗したが、3回目でやっと成功した。ちなみに、この放送でふなっしーは軽音楽部で[[ベース (弦楽器)|ベース]]（という設定）だったことを明かした。&lt;br /&gt;
*** 2013年[[10月7日]] - 2014年[[3月24日]] - 月曜日の準レギュラーとして出演。&lt;br /&gt;
*** 2013年12月25日「ラストクリスマス特大号」&lt;br /&gt;
** [[AKB48 34thシングル選抜じゃんけん大会]] - 2013年[[9月18日]]&lt;br /&gt;
*** ふなっしーと共に[[小嶋陽菜]]が「ふにゃんしー」として登場した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.oricon.co.jp/music/livereport/page/723/ AKB48 34thシングル選抜じゃんけん大会 密着レポート]（ORICON STYLE 2013年9月25日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[爆笑そっくりものまね紅白歌合戦スペシャル]] - 2013年[[10月29日]]&lt;br /&gt;
*** ちっちゃいおっさん、ちっちゃいおばはん、メロン熊、オカザえもん、山田るまと共演して、ゆるキャラの悲しい日常を[[ゴールデンボンバー (バンド)|ゴールデンボンバー]]のものまねで「[[女々しくて]]」の替え歌で披露した。&lt;br /&gt;
** [[志村けんのバカ殿様]] - 2013年[[11月5日]]、2014年1月14日。2014年10月28日。日生テレビに出演シーン乗っていた&lt;br /&gt;
** [[めちゃ×2イケてるッ!|めちゃ²イケてるッ!]] - 2013年[[11月23日]]、2014年[[3月1日]]&lt;br /&gt;
** [[めざましテレビ]] - 2013年[[11月26日]]&lt;br /&gt;
** [[日本語探Qバラエティ クイズ!それマジ!?ニッポン]] - 2014年[[2月23日]]、2014年[[5月11日]]、2014年[[6月22日]]2014年9月21日&lt;br /&gt;
** [[SMAP×SMAP]] - [[2014年]][[3月17日]]&lt;br /&gt;
*** [[BISTRO SMAP]]に[[船橋|船橋市]]つながりで[[伊藤淳史]]と共に出演。&lt;br /&gt;
** [[志村けんのだいじょうぶだぁ]] - 2014年[[3月25日]]&lt;br /&gt;
** [[バイキング (テレビ番組)|バイキング]] &lt;br /&gt;
*** 2014年4月7日 - 「坂上忍のホンネ相談バイキング」コーナーゲスト&lt;br /&gt;
*** 2014年7月24日 - 8月18日 - 夏休みスペシャルレギュラー &lt;br /&gt;
目覚ましアクア(2014年9月11日。)&lt;br /&gt;
リサーチ(2014年9月23日。)目覚ましアクアで予告放送された。9月20日に再放送放送された。ハワイの模様やった後に裏側放送された&lt;br /&gt;
お邪魔SMAP(2014年10月4日に関東ローカルで未公開が放送された)&lt;br /&gt;
ノンストップ(2014年10月30日。VTR。)&lt;br /&gt;
* '''[[日本放送協会|NHK]]'''&lt;br /&gt;
** [[ニュースウォッチ9]]&lt;br /&gt;
*** 2013年[[11月25日]]のニュースで、ゆるキャラブームについての単独インタビューを受けた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://cgi2.nhk.or.jp/nw9/pickup/index.cgi?date=131125_1 ふなっしー　初の“激白”] - NHKニュースウオッチ9 ピックアップ 2013年11月25日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[MUSIC JAPAN]] - 2013年[[11月28日]]&lt;br /&gt;
** [[第64回NHK紅白歌合戦]] - 2013年[[12月31日]]&lt;br /&gt;
** [[天才てれびくん|大!天才てれびくん]] - 2014年[[1月23日]]&lt;br /&gt;
*** [[ちっちゃいおっさん]]、[[オカザえもん]]、お城ロボ、[[どーもくん]]とチームを結成して共演。&lt;br /&gt;
テレビ東京&lt;br /&gt;
おはすた(2014年10月16日。VTR)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===広告===&lt;br /&gt;
;[[十六茶]]（[[アサヒ飲料]]）&lt;br /&gt;
:[[2013年]][[2月5日]]より全国放送開始。ふなっしーを含む全国のゆるキャラ54体と[[新垣結衣]]が登場&amp;lt;ref name=&amp;quot;mynavi20130205&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://mantan-web.jp/2013/02/04/20130204dog00m200010000c.html 新垣結衣 ： ご当地キャラ54体とCM共演「テーマパークみたい」] [[毎日新聞|毎日新聞デジタル]](2013年2月4日),2013年4月27日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;。十六茶公式サイトでも、ふなっしーを紹介している&amp;lt;ref name=&amp;quot;asahi_jyuroku_caracter&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
;[[ウィルコム]]「だれとでも定額」「ゆるキャラ」篇&lt;br /&gt;
:2013年[[3月2日]]より全国でオンエア。ふなっしーを含む全国のゆるキャラ11体が[[佐々木希]]、[[高田純次]]、[[バナナマン]]と共演&amp;lt;ref&amp;gt;[ http://www.spapp.jp/item/5371 WILLCOM 新CMに、ふなっしーも参戦!! ゆるキャラ界屈指のキャラに、高田純次タジタジ!? 全国の人気ゆるキャラたちが、ついにウィルコムファミリーに仲間入り!] Spapp! (2013年3月2日) 2013年4月27日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
;エコナビ（[[パナソニック]]）&lt;br /&gt;
:2013年6月1日より同社のウェブサイトで公開&amp;lt;ref&amp;gt;[http://kasseika.phpapps.jp/japan/kanto/chiba/2013/06/20130605_090034.shtml ご当地キャラも実感、パナソニック「やってみラボ」が公開] - エンタメ地域活性課・2013年6月5日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://panasonic.jp/econavi/jikkan/ ご当地キャラも実感！やってみラボ] - パナソニック&amp;lt;/ref&amp;gt;。ふなっしーを含むゆるキャラ6体が登場する。&lt;br /&gt;
;{{lang|en|dwango}}（[[ドワンゴ]]）&lt;br /&gt;
:「2000年に一度のふな☆ふなトランス」の広告&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=Np-VZlDU3_U 「お・も・て・なっしー」篇]、[http://www.youtube.com/watch?v=qiegReVUFKc 「倍返しなっしー！」篇] - いずれも、YouTube ドワンゴ公式チャネル&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;[[富士フイルムのコマーシャルメッセージ|お正月を写そう]]（[[富士フイルム]]）&lt;br /&gt;
:2014年版に[[松たか子]]、[[笑福亭鶴瓶]]、[[大久保佳代子]]（[[オアシズ]]）、[[壇蜜]]と共演。&lt;br /&gt;
;マイナビ賃貸（[[マイナビ (企業)|マイナビ]]）&lt;br /&gt;
:2014年1月10日より全国放送開始。ふなっしーの他、マイナビ賃貸のイメージキャラクター「マイナビベア」、[[埼玉県]][[深谷市]]のイメージキャラクター「[[ふっかちゃん]]」、[[東京都]][[国分寺市]]西国分寺のゆるキャラ「[[にしこくん]]」も登場している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://chintai.mynavi.jp/contents/news/20140109/n210/ ふなっしーが暴れまくる! マイナビ賃貸が新CMを放送] マイナビ賃貸 2014年1月9日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
;家族の学割（[[ソフトバンクモバイル]]）&lt;br /&gt;
:2014年2月5日から放送開始。[[野々村真]]・[[野々村俊恵|俊恵]]・香音一家、[[白戸家]]の[[カイくん]]（[[イヌ|犬]]）と共演。野々村真が偽ふなっしーの着ぐるみを着て登場し、本物のふなっしーと共演。&lt;br /&gt;
;[[しまむら]]&lt;br /&gt;
:2014年6月から放送開始。10月21日の昼帯とぐっとと超報道でメイキング放送された&lt;br /&gt;
;[[牛角]]（[[レインズインターナショナル]]）&lt;br /&gt;
:2014年7月から放送開始。&lt;br /&gt;
名刺(バンダイ)&lt;br /&gt;
2014年に放送。ふな五郎と共演している&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビアニメ ===&lt;br /&gt;
* [[にゅるにゅる!!KAKUSENくん]]（ふなっしー役、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]：2013年7月 - 12月）&amp;lt;ref name=&amp;quot;KAKUSEN&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[天魔さんがゆく]]（ふなっしー役 [[TBSテレビ|TBS]]：第1・4・9話）&lt;br /&gt;
* [[家族の裏事情]]（ふなっしー役 [[フジテレビジョン|フジテレビ]]：第7話）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 吹き替え ===&lt;br /&gt;
* [[パーシー・ジャクソンとオリンポスの神々/魔の海]]（ジョージ、2013年11月1日公開）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 劇場アニメ ===&lt;br /&gt;
* 映画 ハピネスチャージプリキュア! 人形の国のバレリーナ（2014年10月11日公開予定）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.oricon.co.jp/news/2040837/full/ ふなっしー、プリキュア映画で銀幕デビュー「興奮したなっしー」] ORICON STYLE (2014年8月11日), 2014年8月10日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
====ゲーム====&lt;br /&gt;
太鼓の達人特盛。2014年9月11日のファミ通で明らかになった&lt;br /&gt;
謎の格闘ゲーム。YouTubeの動画でせんと君と対決していた&lt;br /&gt;
桃太郎電鉄2015。2014年10月29日のイベントで出る事発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 漫画 ==&lt;br /&gt;
「ヒャッハーだよ♪ ふなっしー」（作 まえだくん）が[[別冊コロコロコミック]]2014年2月号、[[月刊コロコロコミック]]2014年3月号から連載されている。4コマ漫画作品となっている。&lt;br /&gt;
: ギャグ漫画ということもあって体を果物のように分断される、或いは擦られて削れる。枯れる、根付いて木になる。本当に梨汁ブシャーで汁を出す、など漫画独特に描かれている。&lt;br /&gt;
====雑誌====&lt;br /&gt;
光テレビガイド(2014年10月号)インタビュー掲載&lt;br /&gt;
女性7(2014年1月1日号)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 派生キャラクター ==&lt;br /&gt;
以下は、ふなっしーを[[オマージュ]]して作成されたキャラクター。&lt;br /&gt;
* 地位 ： ふなっしーによる公認があるかないか。 &lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable sortable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:80%;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!名称&lt;br /&gt;
!中の人&lt;br /&gt;
!nowrap|地位&lt;br /&gt;
!初出&lt;br /&gt;
!説明&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|たかっしー&lt;br /&gt;
|[[岡村隆史]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|不明&lt;br /&gt;
|nowrap|[[2013年]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[11月23日]]&lt;br /&gt;
|[[お笑いコンビ]]・[[ナインティナイン]]の岡村隆史が、フジテレビ『[[めちゃ×2イケてるッ!]]』にて演じている岡村非公認のゆるキャラ。番組コーナー『[[めちゃ×2イケてるッ!のコーナー#めちゃギントン|めちゃギントン]]』の2013年11月23日放送分で、ふなっしーが出演したことをきっかけに作られた。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|nowrap|[[きゃべっしー]]&lt;br /&gt;
|nowrap|[[キャベツ確認中]]&amp;lt;br /&amp;gt;（しまぞう）&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|非公認&lt;br /&gt;
|nowrap|2013年&amp;lt;br /&amp;gt;[[11月25日]]&lt;br /&gt;
|2013年11月25日、お笑いコンビ・[[キャベツ確認中]]が千葉県[[銚子市]]特産の[[キャベツ]]のPRを担う「銚子キャベツ大使」に任命され、同コンビのしまぞうが[[パロディ]]のつもりで「ふなっしーの生き別れた妹でキャベツの妖精」という設定の「[[きゃべっしー]]」の着ぐるみで登場した&amp;lt;ref name=&amp;quot;sankei20131206&amp;quot;&amp;gt;[http://sankei.jp.msn.com/life/news/131206/trd13120612050013-n1.htm ふなっしー似の「きゃべっしー」　銚子市、HPで謝罪「誤解与えた」]（産経新聞 2013年12月6日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。しかし、ふなっしーを[[盗作]]しているとして市に苦情が寄せられ、[[12月3日]]にはふなっしー側から許可を得ていない事実も判明した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.oricon.co.jp/news/2031577/full/ ふなっしー、生き別れた妹・きゃべっしーは&amp;quot;非公認&amp;quot; 「なにそれ?」]（ORICON STYLE 2013年12月3日）&amp;lt;/ref&amp;gt;ため、[[12月4日]]に市が同市の公式サイト上で経緯を説明して謝罪した&amp;lt;ref name=&amp;quot;sankei20131206&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1312/05/news070.html 千葉県銚子市、ふなっしー似の「きゃべっしー」について謝罪]（[[ITmedia]] 2013年12月5日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|でがっしー&lt;br /&gt;
|[[出川哲朗]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|不明&lt;br /&gt;
|2013年&amp;lt;br /&amp;gt;[[12月29日]]&lt;br /&gt;
|お笑い芸人の出川哲朗が、日本テレビ系列のドッキリ番組『[[うわっ!ダマされた大賞]]』で、仕掛け人として顔にふなっし似のデザインと衣装でドッキリさせた。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|たいっしー&lt;br /&gt;
|[[林家たい平]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|公認&lt;br /&gt;
|[[2014年]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[1月1日|{{0}}1月{{0}}1日]]&lt;br /&gt;
|[[落語家]]の林家たい平が、日本テレビ『[[笑点]]』の[[大喜利 (笑点)|大喜利]]コーナーでふなっしーのものまねをしている。2014年1月1日の『笑点（秘）招福大喜利祭』でふなっしーと共演したことがきっかけでふなっしーから公認された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ameblo.jp/tai-hey/entry-11741143805.html]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|まこっしー&lt;br /&gt;
|[[野々村真]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|公認&lt;br /&gt;
|2014年&amp;lt;br /&amp;gt;[[2月4日|{{0}}2月{{0}}4日]]&lt;br /&gt;
|タレントの野々村真が、2014年[[2月5日]]より放送された[[ソフトバンクモバイル]]のCMにて「ふなっしーの偽者」という設定で演じているキャラクター&amp;lt;ref name=&amp;quot;mantan-web20140204&amp;quot;&amp;gt;[http://mantan-web.jp/2014/02/04/20140204dog00m200009000c.html 野々村真 ： 偽ふなっしー”で荒稼ぎ? 本物の&amp;quot;公認&amp;quot;取り付ける]（毎日新聞 2014年2月4日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[2月4日|放送開始前日]]の会見でふなっしーから公認された&amp;lt;ref name=&amp;quot;mantan-web20140204&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|たけっしー&lt;br /&gt;
|[[北野武]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|公認&lt;br /&gt;
|2014年&amp;lt;br /&amp;gt;[[3月1日|{{0}}3月{{0}}1日]]&lt;br /&gt;
|お笑いタレント・映画監督の[[北野武]]が、2014年[[3月1日]]に放送されたフジテレビ『めちゃ×2イケてるッ!』の特番『めちゃ×2感謝してるッ! フジテレビ開局55周年記念BIG3で4時間超えスペシャル!!』にて演じた北野非公認のゆるキャラ。ふなっしーやたかっしーに続いてフジテレビ社屋の社長室へ現れ、一同の制止を聞かずに暴れ回った&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.fujitv.co.jp/fujitv/news/pub_2014/140303-076.html 『めちゃ×2感謝してるッ！』 - とれたてフジテレビ]（フジテレビ 2014年3月3日）&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.asahi.com/articles/DA3S11015721.html （記者レビュー）社長自ら体を張って…：朝日新聞デジタル]（朝日新聞 2014年3月7日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|みやっしー&lt;br /&gt;
|[[宮迫博之]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|不明&lt;br /&gt;
|2014年&amp;lt;br /&amp;gt;[[3月13日|{{0}}3月13日]]&lt;br /&gt;
|お笑いコンビ・[[雨上がり決死隊]]の[[宮迫博之]]が、テレビ朝日『[[雨上がり決死隊のトーク番組アメトーーク!]]』の2014年3月13日放送回で、ふなっしーのものまねとして着ぐるみを着て演じた。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|不明&lt;br /&gt;
|[[春日俊彰]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|不明&lt;br /&gt;
|2014年&amp;lt;br /&amp;gt;[[6月18日|{{0}}6月18日]]&lt;br /&gt;
|お笑いコンビ・[[オードリー (お笑いコンビ)|オードリー]]の[[春日俊彰]]が、テレビ朝日『[[お願い!ランキング]]』の2014年6月18日放送回の「抜き打ち発掘レストラン」のコーナーで食べた時の感想で、ふなっしーのものまねをしていた。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 備考 ==&lt;br /&gt;
船橋市「公認」マスコットとしては、ふなばし[[三番瀬]]海浜公園のイメージキャラクターの「'''アサリくん'''」、ふなばし市民まつりのマスコットキャラクターの「'''博士くん'''」、船橋市スポーツ健康都市シンボルキャラクターの「'''汗一平くん'''&amp;lt;ref name=&amp;quot;ippei-sayaka&amp;quot; /&amp;gt;」と「'''風さやかちゃん'''&amp;lt;ref name=&amp;quot;ippei-sayaka&amp;quot; /&amp;gt;」、ふなばし産品ブランドPRキャラクターの「'''目利き番頭 船えもん'''&amp;lt;ref name=&amp;quot;funaemon&amp;quot; /&amp;gt;」がいる。中でも汗一平くんと風さやかちゃんは[[1983年]]（昭和58年）に誕生した&amp;lt;ref name=ippei-sayaka&amp;gt;[http://www.city.funabashi.chiba.jp/shisei/kouhou/0004/p023233.html 船橋市のマスコット「汗一平くん」「風さやかちゃん」が各種催しに登場] 船橋市 (2012年10月24日), 2013年4月27日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;、地方自治体公式マスコットの中でも草分けの部類に入る。また、目利き番頭 船えもんはふなっしーより後発のキャラクターである&amp;lt;ref name=&amp;quot;funaemon&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
=== 出典 === &lt;br /&gt;
{{Reflist|group=&amp;quot;※&amp;quot;}}&lt;br /&gt;
=== 注釈 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;references group=&amp;quot;※&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[ゆるキャラ]]&lt;br /&gt;
* [[梨]]&lt;br /&gt;
* [[船橋市]]&lt;br /&gt;
* [[中の人]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「中の人」が話すゆるキャラ ===&lt;br /&gt;
* [[超特大ゴーヤ|1･2･3･4ゴーヤ]] - [[東北楽天ゴールデンイーグルス]]ならびに[[オリックス・バファローズ]]非公認。2009年2月の誕生時より話せた。&lt;br /&gt;
* [[玄さん]] - [[兵庫県]][[豊岡市]]公認。2009年11月より話せるようになった。&lt;br /&gt;
* [[ちっちゃいおっさん]] - 兵庫県[[尼崎市]]非公認。「トークゆるキャラの元祖」と自認。&lt;br /&gt;
* [[クロコダイラ]][https://twitter.com/9rocodila] - [[東京都]][[小平市]]非公認。[[ワニ]]を[[モチーフ]]にしたキャラクター。製作者は同市出身である[[カラテカ (お笑いコンビ) |カラテカ]]の[[入江慎也]]。&lt;br /&gt;
* [[出世大名家康くん]] - [[静岡県]][[浜松市]]公認。2013年8月より、兜をかぶると話せる設定になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://terawarosu.jimdo.com/ ふなっしー劇場] - ふなっしーのオフィシャルサイト。当該ページからは判別が困難だが、[http://store.universal-music.co.jp/fs/artist/c/funa UNIVERSAL MUSIC STOREのアーティスト情報]から公式であると認められる。&lt;br /&gt;
* [http://www.universal-music.co.jp/funassyi ふなっしー]（[[ユニバーサルミュージック (日本)|UNIVERSAL MUSIC JAPAN]]）&lt;br /&gt;
* {{Twitter|funassyi}}&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:ふなつしい}}&lt;br /&gt;
[[Category:関東地方のマスコット]]&lt;br /&gt;
[[Category:果物をモチーフにしたマスコット]]&lt;br /&gt;
[[Category:船橋市]]&lt;br /&gt;
[[Category:YouTubeセレブリティーズ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>58.91.107.253</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=NARUTO_-%E3%83%8A%E3%83%AB%E3%83%88-&amp;diff=259172</id>
		<title>NARUTO -ナルト-</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=NARUTO_-%E3%83%8A%E3%83%AB%E3%83%88-&amp;diff=259172"/>
				<updated>2014-11-01T09:41:29Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;58.91.107.253: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Anotheruse|岸本斉史の漫画作品|それを原作とするテレビアニメ|NARUTO -ナルト- (アニメ)}}&lt;br /&gt;
{{漫画}}&lt;br /&gt;
{{出典の明記}}&lt;br /&gt;
{{Template:自己責任}}&lt;br /&gt;
'''『NARUTO -ナルト-』'''（ナルト）は、「週刊少年ジャンプ」で1999年43号から2014年50号まで連載されていた岸本斉史による少年漫画作品。&lt;br /&gt;
最終回は２話連続掲載で最終回がオールカラーだった&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
:忍者風アクション漫画。下忍、雲隠れなどの忍者言葉はナルトオリジナルではなく古くから使われている忍者語であるが、現在有名な忍者漫画はナルトと『忍たま』しかないので忍者語がナルトオリジナルトと勘違いしている人（子供に限らない）が多い。というより一般人が白土三平や山田風太郎を知る機会など皆無であるため。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==オリジナリティ==&lt;br /&gt;
:ワンピースに比べるとオリジナリティは低い。しかし売れているジャンプ作品の中では平均である。&lt;br /&gt;
:作者自身パクリに関してあまり気にしない性質のようで、HUNTER×HUNTERの念の概念、戦闘場面を平気で取り込んだり、好きな作品をそのまんまもってきたりする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:漫画作品|なると]]&lt;br /&gt;
[[Category:週刊少年ジャンプ|なると]]&lt;br /&gt;
[[Category:NARUTO -ナルト-|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:忍者漫画|なると]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>58.91.107.253</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%89%80%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%BC%E3%82%B8&amp;diff=259171</id>
		<title>所ジョージ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%89%80%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%BC%E3%82%B8&amp;diff=259171"/>
				<updated>2014-11-01T09:33:42Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;58.91.107.253: /* 過去の出演番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ActorActress|&lt;br /&gt;
| 芸名 = 所ジョージ&amp;lt;br /&amp;gt; ところ じょーじ&lt;br /&gt;
| 画像ファイル =&lt;br /&gt;
| 画像サイズ =&lt;br /&gt;
| 画像コメント =&lt;br /&gt;
| 本名 = 芳賀隆之&lt;br /&gt;
| 異名 = 所さん、とこちゃん&lt;br /&gt;
| 出生地 = {{JPN}}・[[埼玉県]][[所沢市]]&lt;br /&gt;
| 民族 =&lt;br /&gt;
| 生年 = 1955&lt;br /&gt;
| 生月 = 1&lt;br /&gt;
| 生日 = 26&lt;br /&gt;
| 没年 =&lt;br /&gt;
| 没月 =&lt;br /&gt;
| 没日 =&lt;br /&gt;
| ジャンル =&lt;br /&gt;
| 活動時期 = 1970年代後半～&lt;br /&gt;
| 活動内容 = [[タレント]]、[[歌手]]、[[司会者]]&lt;br /&gt;
| 配偶者 = 妻（[[芳賀文子]]）、子&lt;br /&gt;
| 主な作品 = &amp;lt;!--皆が認める代表作品を入力--&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 受賞 = &amp;lt;!--アカデミー賞、グラミー賞などの受賞履歴--&amp;gt;&lt;br /&gt;
| その他 =&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;/pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''所 ジョージ'''（ところ ジョージ、英語表記：'''Tokoro George'''、本名:芳賀 隆之（はが たかゆき）、旧姓:角田、[[1955年]][[1月26日]] - ）は、[[日本]]の[[マルチタレント]]。株式会社ティ・ヴィクラブ所属。身長174cm。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[埼玉県]][[所沢市]]出身。市内のこひつじ幼稚園、南小学校、[[所沢市立南陵中学校|南陵中学校]]、[[小平市]]の[[錦城高等学校 (私立)|錦城高等学校]]を経て[[拓殖大学]]政経学部に進むが、学費納入の手続きを忘れ、学費未納として除籍される。デビューまでの間、所沢市内の[[造園]]会社で[[土方|造園工]]として働く。「'''シンガーアンドソングコメディアン'''」を自称し、[[ミュージシャン]]・[[コメディアン]]として芸能界デビュー。その後、日本を代表する[[タレント]]として複数の[[冠番組]]を持つ。その他、[[俳優]]・[[声優]]・[[司会者]]・[[ラジオパーソナリティ]]・[[ディスクジョッキー]]・[[作家]]・[[コピーライター]]・[[ゲームクリエイター]]・[[発明家]]、また[[少年ビッグコミック]]における[[漫画家]]としての連載など、様々な活動を行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
芸名の「'''所ジョージ'''」の由来は、出身地の[[所沢市]]と[[柳ジョージ]]をモチーフに[[宇崎竜童]]によって「'''所'''沢の柳'''ジョージ'''」という意味で命名された。「'''所さん'''」の愛称で親しまれており、これはデビュー当初から本人自らが自分のことを「所ジョージさん」と言っていたものと、出版物や冠番組で「所さんの」が多用された事から、それが一般に定着したものと思われる。友人である[[坂崎幸之助]]や[[ビートたけし]]、[[仲人]]の[[タモリ]]からは「'''所'''」、大先輩の[[伊東四朗]]などは「'''ジョージ'''」、盟友の[[明石家さんま]]は「'''所ジョージ'''」とフルネームで呼ぶこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 芸能活動 ==&lt;br /&gt;
=== ミュージシャン・音楽面 ===&lt;br /&gt;
芸能界入りのきっかけは[[宇崎竜童|ダウンタウンブギウギバンド]]のボーヤとしてであり、ライブの前座を務めていた。その後、タモリに見出される。[[1977年]]に『ギャンブル狂想曲/組曲 冬の情景』で、[[シンガーソングライター]]としてデビュー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1998年]]、テレビ番組『[[MUSIC HAMMER]]』の企画としてシングルCD『「ミュージック・ハンマー」オリジナルサウンドトラック“トンカチ”』をリリース。このCDでは同番組で所と共に司会を務めた坂崎幸之助、[[篠原ともえ]]も参加している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1999年]]には明石家さんまの人生を描いた曲『[[明石家さんまさんに聞いてみないとネ]]』をリリース。この企画はさんまが司会を務める[[さんまのまんま]]に所が出演したことをきっかけに生まれた。この曲にはさんま本人とゲストとしてたまたま通りがかった[[工藤静香]]も参加している。[[ミュージック・ビデオ|プロモーション・ビデオ]]は多忙なさんまと所の2人のスケジュールが取れないため、レコーディング風景の映像をそのまま使っている。記者会見では「ライバルは[[GLAY]]」「目標は売り上げ5000万枚」「[[NHK紅白歌合戦]]出場を狙う」などと言っていた。なおアルバム『[[洗濯脱水]]』には『'''明石家さんまさんに聞いてみてもネ'''』という曲も入っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2002年]][[7月]]には、女性[[フォークソング|フォーク]][[コンビ|デュオ]]「[[素一]]（すっぴん）」のシングル「白い月」で初めて他のアーティストのプロデュースを行った。シングル「白い月」は[[2002年]][[7月24日]]に発売され、収録されている「白い月」「治療」「ガンバレ」 の3曲の作詞・作曲も所が担当している。&lt;br /&gt;
:※ただし、[[1988年]]にリリースされた[[コロッケ]]のシングル「故郷」（カップリングは「新自動車唱歌」）にも「プロデュース：所ジョージ」とクレジットされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2004年]][[9月]]、男性[[フォークソング|フォーク]][[コンビ|デュオ]]「[[コブクロ]]」とともに「[[トコブクロ]]」を結成。所がイメージキャラクターとして出演した[[缶コーヒー]]「ワンダ モーニングショット」（[[アサヒ飲料]]）の[[テレビコマーシャル|テレビCM]]のイメージソングを制作した。[[2004年]][[9月29日]]には、マキシシングルCD『毎朝、ボクの横にいて。』として発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのほかにも、[[日本放送協会|NHK]][[みんなのうた]]では、[[1989年]]には「背中でツイスト」、[[1999年]]には「歩いてみっか!」を歌っている。なおこれらの曲について、前者ではアニメキャラクター、後者はCGキャラクターとして、映像に登場している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]]には、[[エイベックス]]より、アルバムを1枚リリースしたり、[[山本譲二]]との「譲二さんと所さん」名義でコラボレーションシングルをリリース。山本との共演に関しては、「この異色ユニットでNHK紅白歌合戦に出たい。」と望んでいたが、取り下げられてしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 楽曲の特徴 ====&lt;br /&gt;
自らの[[レコード]]・[[コンパクトディスク|CD]]は遠慮のない表現や[[パロディ]]等のため、すぐ[[廃盤]]になったり、発売されなかったりする事が多い。[[オリコン]]等のヒットチャートにランクインすることは滅多にない。かつてシングル『まったくやる気がございません』のイントロでも「滅多に売れた事のないと言う（以降省略）」と言っており、20周年記念アルバム『カニバーサミー』を出演番組で宣伝した際も「（自分の歌は）どうかしてる。売れないわけだ」とコメントした。しかし、デビューアルバム『現金に手を出せ!!』はオリコン最高位33位、オリコン調べで2.2万枚を売り上げ、シングル『寿司屋』は[[ザ・ベストテン]]で、20位より下のかなり低い順位ではあるがランクインしたこともある。一部の根強いファンに支えられ、2006年現在も音楽活動を続けている。業界の中では[[宇崎竜童]]や[[奥田民生]]などから高い評価を受けており、レコーディングに大物ミュージシャンや[[森高千里]]などの意外なゲストが参加することが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レコーディングされたもっとも短い楽曲は、『スブタ』という曲。歌詞も12文字だけでわずか5秒の作品。よくバラエティー番組で披露されることが多い。『[[どっちの料理ショー]]』で紹介されたこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== その他 ====&lt;br /&gt;
[[ギター]]で3[[カポタスト|カポ]]を多用するため、3フレット分ネックをカットしたギターをオーダーメイドした。後に[[井上陽水]]にこのギターをプレゼントした際、陽水はネックの短さに驚いた。この経緯については『[[LIVE 絶滅の危機]]』に、所本人が語っている様子が収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[THE ALFEE|アルフィー]]の坂崎幸之助と親交が厚く、所は坂崎のことを「こうちゃん」と呼んでいる。これに対して坂崎は「トコロ」と呼び捨てにすることが多い。アルフィーの売れない時代に自らの曲を自室で坂崎と二人でアレンジ・レコーディングしたり、[[オールナイトニッポン]]にレギュラーコーナーを持たせたり、映画「[[下落合焼とりムービー]]」では二人で共演などし、挙句の果てには所がアルフィー入りを懇願したりしている。近年、音楽のライブ活動をしようとしない所に対し坂崎は「俺が会場やスタッフや楽器の段取りするから。お前は来て歌うだけでいい」とまで言っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
宝くじ・[[ミスタードーナツ]]のCMやいくつかの看板番組では出演するとともに、[[テーマソング]]を作詞・作曲し歌っている。[[世界まる見え!テレビ特捜部]]における[[ラサール石井]]の証言によれば、「出演料だけでなく、別途作詞・作曲料も請求している」という。この件に関して、所本人は否定していない。&lt;br /&gt;
ただ、「[[所萬遊記]]」などでの「（楽曲を）自由に使って良い」とする発言や、CM出演が終わってからも使用されている点から、ネタである可能性もある。&lt;br /&gt;
時計発明した事ある。この事は2014年5月22日のスッキリで語っておりクイズにされた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== タレント・俳優業 ===&lt;br /&gt;
[[1983年]]から[[1990年]]まで「[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]」（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）のレギュラーを務めていた。[[1996年]]から[[2006年]]春まで[[宝くじ]]のCMの[[イメージキャラクター]]を務めている。肩の力を抜いた、いい意味での「いい加減さ」が人気であり、司会、レギュラーを務める番組は多数で、長寿番組も多い。また、理想の父親、上司ランキングでよく上位にランクインする。そのリラックスした司会ぶりは、[[島田紳助]]に羨ましがられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
俳優業では、1980年代にドラマ『[[うちの子にかぎって…]]』（[[東京放送|TBS]]）などで脇役として好演、1993年に[[黒澤明]]監督作品『[[まあだだよ]]』に出演し、日本アカデミー助演男優賞ノミネート、ブルーリボン助演男優賞を受賞。スペシャルテレビドラマ『[[私は貝になりたい]]』にも主演し、当時は役者転向かとも言われた。しかし2007年現在もタレント、ミュージシャン業をメインにしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]においては、「[[11PM]]」の水曜日の司会を長年続けた[[愛川欽也]]の勇退を受けて、1986年4月より水曜の司会に起用された。これは同じ日本テレビの[[TV海賊チャンネル]]での功績を認められての抜擢だった。しかし、「TV海賊チャンネル」時代には所ワールドと言ってもいいくらい自由だったのに対し、長寿番組「11PM」では制約が多く、スタッフ等との意見衝突もあって、半年で降板した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タレントとしての芸風は「いい加減」さを売りにしているが、1980年代まではテレビでは登場時に縦横無尽に暴れまわる芸風であり、番組スタッフと内容を巡って以下のような軋轢をおこしている。そのため、80年代には日本テレビからフジテレビへ、そして1990年代には再度日本テレビへと活動の中心を移している。2000年代においてはスタッフとの軋轢も表面化していないようなので、かつてのような揉め事はないものと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フジテレビにおいては、出演していた「笑っていいとも!」で、所がやりたがっていた企画と、スタッフが所に出した企画の内容の違いが浮き彫りになった。次第に「いいとも」が当初のマニア受けの番組から万人受けする番組に変化する中、所の存在や出演コーナーは番組全体から浮くようになった。スタッフに抵抗するかのように、[[1989年]]年末の[[笑っていいとも!特大号|特大号]]では他の出演者がものまね紅白歌合戦企画で女装する中、所は一人女装せずに「助走」した。スタッフとの考えの違いは埋めきれないまま、所は[[1990年]]3月に「いいとも」を降板する。これを契機に一時期フジテレビに対して不信感を抱き、次第にフジでの仕事を減らし、「[[ものまね王座決定戦]]」の司会、「[[所さんのただものではない!]]」の司会を[[1991年]]9月までにすべて降板した。1991年10月から[[1995年]]3月までの期間は特番などには出演するものの、レギュラー番組への出演はない（ただし「[[やまだかつてないテレビ]]」の準レギュラーのみは例外で、番組終了時まで不定期ではあるが出演している。）その時期の出演番組は、特番の「[[世界の超豪華珍品料理]]」、「[[芸能界ぶったまげリクエストそこまでやる!?]]」や、ビートたけし繋がりの「[[平成教育委員会|たけし・逸見の平成教育委員会]]」や「[[平成教育テレビ]]」、「[[27時間テレビ|平成夏休みバラエティー]]」「[[北野ファンクラブ]]（たけし代理。題名も「所ファンクラブ」になっていた）」だけである。この頃、フジの番組からデビューした[[おニャン子クラブ]]をも徹底的に嫌っており、週刊誌などのインタビューでは度々過激な苦言を述べていたこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうした経緯によって、1990年代においては再度日本テレビでの仕事が多くなった。同局の看板クイズ番組だった「[[マジカル頭脳パワー!!]]」では、かなりの正解率を誇り、当時の看板コーナーであった「恐怖の居残り早押しクイズ」ではVTRが出た瞬間にボタンを押し、正解するなど頭の回転力を見せつけ、ほぼ毎回トップ頭脳賞を獲得していた。しかし同番組において、スタッフのクイズ・ゲームを重視する主張と、所の「クイズも大事だが出演者同士のやりとりも大事」とする主張の対立により途中降板している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在は、日テレ、フジ両局ともに関係は改善しつつあり、日テレにおいてはいまだ多数のレギュラー番組が存在する。フジテレビにおいても、1994年と1997年、1998年、2006年に所が「いいとも」のコーナー[[テレフォンショッキング]]に出演し、また1本のレギュラー番組を持っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1994年4月から現在まで日本テレビ水曜夜7時の番組の司会をしてあり、日テレ水曜7時の顔的存在ともいえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 生活・思想 ==&lt;br /&gt;
*[[妻]]：[[芳賀文子]]：株式会社ティ・ヴィクラブ社長&lt;br /&gt;
*長女：芳賀さやか&lt;br /&gt;
*次女：[[芳賀遼子]]：所ジョージとCM共演&lt;br /&gt;
妻はもともと行きつけのスナックのママであり、現在は「ブンブーンクッキング」の著者、また所の事務所である株式会社ティ・ヴィクラブ社長でもある芳賀文子。所は婿養子である。ビートたけしから、「かみさんは福島出身だから、おにぎりのことを『おぬぐる』と言うんだろ」と冷やかされていた。[[結婚披露宴]]では[[赤塚不二夫]]が自らビデオカメラを持ってきて撮影し、仲人はタモリが務め、披露宴では所の経歴を「拓殖大学を優秀な成績で除籍」と紹介され、本人も喜んでいる。この時以来、「仲人といえば」「親も同然」が、タモリと所の間の合言葉になっている。披露宴には当時パーソナリティーを務めていたオールナイトニッポンのリスナーを招待した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ライフスタイルは徹底したアメリカンスタイル。社会制度についても「弱いものは助けず、金を稼いだものが尊敬され優遇される社会に転換すべき」とアメリカ型社会や[[小泉構造改革]]路線を支持する発言をたびたび行なっている。但し、これらの発言は所流のいい加減な発言（ギャグ）であるという解釈もできる。トレードマークは「おでこメガネ」「額グラサン」とも呼ばれる、額にめがねや[[サングラス]]をかけた姿である。オールナイトニッポンに出演していた20代の頃から、何度もカツラメーカーからCMのオファーがあるも、断っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「[[ダ埼玉]]」と揶揄されていた[[1980年]]代前半、[[埼玉県]]庁発行の埼玉県民だよりに「ダサいと言われてカッカする方が余程ダサいと思う。埼玉らしい良さを自覚し誇りに思うべきだ」「住むにはとてもいい所だ」等、冷静なコメントを寄せている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1984年]]、第1回[[新語・流行語大賞]]で「'''す・ご・い・で・す・ネッ'''」が流行語部門大衆賞を受賞するなど、流行の先駆者でもある。上述の「おでこメガネ」（帽子の上に掛けるものも含む）は2004年頃から巷でよく見かけるようになったが、このスタイルを21世紀に復活させたのは所だと言われている。以前女子高生などの間で流行した「ゲロゲロ」「～かもしんない」なども、所が発端と思われる。「[[ルーズソックス]]」の先駆けも自分であると、所本人は言っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クールでドライな一面もあるためか、人前で涙や悲しみを絶対に見せないが、さんま曰く、オールナイトニッポンの最終回で号泣したと言う。また、「[[1億人の大質問!?笑ってコラえて!]]」「[[奇跡体験!アンビリバボー]]」などの番組で感動的なVTRが流れた後、スタジオで共演者が涙を見せる中で絶対に涙を流さない。また、お葬式にも報道陣の前ではあまり姿を見せず、[[黒澤明]]の通夜で取材に応じたぐらいである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、CM共演もした'''インディ'''という名の愛犬（[[シベリアン・ハスキー]]）がいたが、2006年に亡くなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 趣味 ==&lt;br /&gt;
[[Image:Family Cobra.jpg|200px|right|thumb|所ジョージがプロデュースした&amp;lt;br/&amp;gt;ファミリーコブラ]]&lt;br /&gt;
その他、[[ゴルフ]]、[[お茶]]等、趣味は数え切れず、[[スニーカー]]、[[ライター]]、[[スカジャン]]、[[エアソフトガン|ガスガン]]など多数持っており、芸能界では[[寺門ジモン]]と並ぶコレクターとして知られる。自らの多趣味を組み合わせて楽しむ事が得意であり、[[ラジコン]]に可動関節[[フィギュア]]を載せて走らせたり、フィギュアに小道具と共にポーズを取らせて撮影した写真集を出版したりしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゴルフについては、「東西お笑い芸人ゴルフコンペ（非公開のプライベートコンペ、「東西お笑い名人会」とも）」では度々優勝している。練習熱心で、「飛ばし屋」である。そのスウィングは個性的だが、持ち前の運動神経と体力、鋭い感性、巧みなメンタルコントロールが強さの秘密であろう。ゴルフ理論にもこだわりがある。それが嵩じて[[2006年]]、革新的なゴルフクラブ・[[TxTパラレルハンマーアイアン]]をプロデュースしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
芸能界随一の無類の車好き、特に[[アメリカ車|アメ車]]好きとしても有名で、[[ホンダ・オデッセイ]]を[[シェルビー・コブラ]]風に改造してしまう等独創的なカスタムが多い。彼によってカスタムされる車種は[[日産・マーチ]]のような大衆車から[[メルセデス・ベンツ]]のような高級車と非常にバラエティに富んでおり、過去には[[スバル・360]]を[[ポルシェ・911]]風に改造してしまったこともあった。（ただし妻の芳賀がメルセデス・ベンツを改造することを良しとしていないため、メルセデス製の自動車に限ってはおとなしめな改造で終わるパターンが多い）。またバイクにも造詣が深く、それまでオッサンバイクのイメージが強かった[[ビッグスクーター]]のボディをイエローにペイントし、カスタムパーツを取り付けるなど若者向けに改造し、現在の[[ビッグスクーター]]ブームの火付け役的存在にもなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
地元の世田谷に、仕事場兼遊び場として、ガレージ（通称：世田谷ベース）を建てており、その所らしいこだわりや特徴から、所の番組収録がこの世田谷ベースで行われることも多い。その他、沖縄に42000坪（[[東京ドーム]]3個分）の広さを持つ「沖縄ベース」がある。ゴルフ練習場、プライベートビーチがある沖縄には、4台の車を有する。また、[[山梨県]]の[[道志村]]には「道志ベース」が、[[山中湖]]には「山中湖ベース」があり、それぞれ特徴的な建物となっていて、これを題材とした雑誌や本なども出版されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 他の人物との関係 ==&lt;br /&gt;
[[漫画家]][[秋本治]]と交友があり、『[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]』単行本の巻末にコメントを寄せている。（両津が、日本アロハシャツ普及委員会の会長時に、テーマ曲を所に依頼する予定と言うセリフがあり、所を「日本一アロハシャツが似合う男」と評していた。）[[植木等]]を尊敬し、「[[無責任男]]」のキャラクターと植木本人の人格に惚れ込んでおり、所は植木等のことを「お父さん」と呼んでいた。ドラマで父子役を演じたこともある。しばしば[[コージー冨田]]にものまねをされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1985年頃のラジオで本人が語ったところによれば、[[蛭子能収]]が大嫌いだとしている。また、番組共演も多かった[[野々村真]]も相当嫌っており、自分の番組に野々村を呼ぶ度に容赦なく弄りまくっていた（共演した番組での海外ロケでは、クイズの答えが「イルカに乗った少年」のところ、「マネージャーに乗った野々村」と回答していた→共演タレントのマネージャーと海外ロケ中にセックスしたということ暴露している）。理由は、本人が美男子面してる割に頭が悪すぎるので殴る蹴るの暴行を加えないと気が済まない為か、スタジオでも[[田代まさし]]とふたりで散々弄りまくっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以前は[[おニャン子クラブ]]も徹底して嫌っていたが、現在は元おニャン子クラブメンバーとの交流もある。ビートたけしは以前オールナイトニッポンでさんざん所ジョージの悪口を言っていたが、実際は所はたけしのことを「北野さん」や「おじさん」などと呼んでおり、ゴルフ仲間でもあるため、友人なりの冗談であると思われるほか、上記の蛭子、野々村とも共演が多く、親交が深いための冗談だと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元プロ野球選手の[[パンチ佐藤]]と番組で初共演した際、おちゃらけた佐藤に、所が「バカです。コイツ」と何気なく突っ込みを入れたところ、その発言に怒った佐藤が下を向いて黙ってしまった。（佐藤の怒りは相当なものだったらしく小刻みに震え戦慄いているのがはっきりと見て取れた）それに気付いた所はすぐに小声で「すいません」と謝り、佐藤は「いえ。。。」と小さく答えたが、番組内ではぎくしゃくしたムードになっていた。その番組以来現在までパンチ佐藤との共演は無い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近では月刊誌「デイトナ」でのクロスオーバー企画をきっかけにアメ車好きの格闘家[[山本徳郁]]とも親交が生まれ、山本に[[トランザム]]のフロントを顔面スワップした[[シボレー・カマロ]]をプレゼントしたり車のカスタムについてアドバイスしたりしている。格闘家では他に深夜に放送されていた「[[所萬遊記]]」で共演した[[所英男]]の人柄も気に入っている模様で、入場曲の提供を始め私物を与えられたりもしていた。「所萬遊記」終了後もラジオ番組内で「[[Dynamite!]]」での試合の様子を話しているところをみると何らかのつながりは残っている模様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
=== ディスコグラフィー（シングル） ===&lt;br /&gt;
*「ギャンブル狂騒曲」（1977）&lt;br /&gt;
*「ムーンナイトセレナーデ」（1977）&lt;br /&gt;
*「夢見るジョンジョロリン」（1978）&lt;br /&gt;
*「いい加減にしろよ」（1978）&lt;br /&gt;
*「Do!Do!Do!」（1979）&lt;br /&gt;
**[[東京12チャンネル]](現:テレビ東京)「[[ドバドバ大爆弾]]」テーマソング、[[味の素ゼネラルフーヅ|AGF]]「ドンパッチ」CMソング&lt;br /&gt;
*「TOKYOナイト&amp;amp;デイ」（1979）&lt;br /&gt;
**映画「[[下落合焼きとりムービー]]」主題歌&lt;br /&gt;
*「寿司屋」（1979）&lt;br /&gt;
*「ほんとうにいい気持ち」（1980）&lt;br /&gt;
*「ご心配なく」（1980）&lt;br /&gt;
*「正男という名で小学生」（1980）&lt;br /&gt;
*「君と二人で」（1981）&lt;br /&gt;
*「まったくやる気がございません」（1981）&lt;br /&gt;
*「銀座アンノン娘」（1982）&lt;br /&gt;
*「私の名前で出ています」（1984）&lt;br /&gt;
*「I've Got a すんごいですね～ェRock'nRollHeart」 （1984）&lt;br /&gt;
*「正気の沙汰でないと」（1984）→ TV海賊チャンネルのテーマ曲に使われていた&lt;br /&gt;
*「恋のバックファイヤー」（1984）&lt;br /&gt;
*「LAST NUMBER」（1986）&lt;br /&gt;
*「白いTシャツ」（1986）&lt;br /&gt;
*「ブルーライトチャイナタウン」（1987）&lt;br /&gt;
*「故郷」（1988）&lt;br /&gt;
*「世田谷のアラブ人」（1989）&lt;br /&gt;
*「春一番の前」（1990）&lt;br /&gt;
*「真っ暗な夜に」（1991）&lt;br /&gt;
*「ラクダの商人」（1996）&lt;br /&gt;
**[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系「[[所さんの目がテン!]]」テーマソング&lt;br /&gt;
*「僕の犬」（1996）&lt;br /&gt;
*「東京BIG CITY」（1997）&lt;br /&gt;
**[[トヨタ]]「[[キャバリエ]]」CMソング&lt;br /&gt;
*「わかんない2」（1997）&lt;br /&gt;
*「[[ブウェーのビヤビヤ]]」（1998）&lt;br /&gt;
**[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系アニメ「[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]」エンディングテーマ&lt;br /&gt;
*「トンカチ」（1998） オリコン82位（収録曲が7曲あるため、オリコンではアルバム扱いだった）&lt;br /&gt;
*「[[明石家さんまさんに聞いてみないとネ]]」（1999） オリコン30位&lt;br /&gt;
**[[関西テレビ放送|関西テレビ]]・[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系「[[さんまのまんま]]」エンディングテーマ&lt;br /&gt;
*「農家の唄」（1999）[[所ジョージ&amp;amp;ダーツダックス]]名義&lt;br /&gt;
*「歩いてみっか」（2000）&lt;br /&gt;
**[[日本放送協会|NHK]]「[[みんなのうた]]」より&lt;br /&gt;
*「旅の犬」（2000）&lt;br /&gt;
**[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系CGアニメ「[[デジタル所さん]]」テーマソング&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ディスコグラフィー（アルバム） ===&lt;br /&gt;
'''[[ポニーキャニオン|キャニオン・レコード]]'''&lt;br /&gt;
*ジョージ・ファースト 現金に手を出せ!!（[[1977年|1977]].12） オリコン33位&lt;br /&gt;
*ジョージのセロリ・パセリ（[[1978年|1978]].6） オリコン64位&lt;br /&gt;
*成りさがり 大学ぐらいは出たかった（[[1979年|1979]].4） オリコン76位&lt;br /&gt;
*LIVE 追跡（[[1979年|1979]].4）&lt;br /&gt;
*REVENGE OF HONG KONG ～ホング・コングの逆襲（1979.7）&lt;br /&gt;
*みんな不良少年だった（[[1980年|1980]].11）&lt;br /&gt;
*FUEL ALBUM（[[1981年|1981]].8）&lt;br /&gt;
'''[[ソニー・ミュージックエンタテインメント|EPICソニー]]'''&lt;br /&gt;
*PILE DRIVER（[[1983年|1983]].3）&lt;br /&gt;
*FROM TOKOROZAWA WITH LOVE ～所沢より愛をこめて（[[1984年|1984]]）&lt;br /&gt;
*BLUE LIGHT CHINATOWN（[[1987年|1987]].7）&lt;br /&gt;
*HEAVY LIGHT（[[1988年|1988]].9）&lt;br /&gt;
*NIGHT OF COYOTE ～コヨーテの夜（[[1989年|1989]].10）&lt;br /&gt;
*ホテル・チャイナタウン（[[1991年|1991]].1）&lt;br /&gt;
'''[[バップ|VAP]]'''&lt;br /&gt;
*僕の犬（[[1996年|1996]].9） オリコン98位&lt;br /&gt;
*ブタとダイヤモンド（[[1997年|1997]].2）&lt;br /&gt;
*[[20周年カニバーサミー]]（[[1997年|1997]].7）&lt;br /&gt;
*20周年カニバーサミー2（[[1997年|1997]]）&lt;br /&gt;
*ツーハーン（[[1998年|1998]]）*[[通信販売|通販]]限定&lt;br /&gt;
*シーハーン（[[1999年|1999]].2） オリコン100位&lt;br /&gt;
*シングル大全集 NOW AND THEN（[[1999年|1999]].7）&lt;br /&gt;
*[[洗濯脱水]]（[[1999年|1999]].8） オリコン77位&lt;br /&gt;
*[[LIVE 絶滅の危機]]（[[2000年|2000]].3）&lt;br /&gt;
*DISH（[[2001年|2001]].2）&lt;br /&gt;
*本物（[[2002年|2002]].5）&lt;br /&gt;
'''[[エイベックス|avex]]'''&lt;br /&gt;
*[[安全第二]] ([[2006年|2006]].7) 初回限定版は[[Tシャツ]]付き&lt;br /&gt;
*[[SETAGAYA MUSIC BASE]]（2007.12）コンピレーション、GEORGE-T名義&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 他のミュージシャンへの楽曲提供 ===&lt;br /&gt;
*[[研ナオコ]] - 「迷惑」「ひとりごと」&lt;br /&gt;
*[[コロッケ (タレント)|コロッケ]] - 「故郷」「新自動車ショー歌」&lt;br /&gt;
*[[ジョ-ジ五十嵐]]&amp;amp;[[異邦人 (バンド)|異邦人]] - 「こちら葛飾区亀有公園前派出所異常なし！」&lt;br /&gt;
*[[素一]]（すっぴん） - 「白い月」「治療」「ガンバレ」&lt;br /&gt;
*[[ダウンタウン (お笑いコンビ)|ダウンタウン]] - 「東京の嫁」「メガネ」「ラブハンター」&lt;br /&gt;
*[[とんねるず]] - 「人生はさみ将棋」&lt;br /&gt;
*[[ものまね四天王]] - 「バカと呼ばれたい」&lt;br /&gt;
*[[八代亜紀]] - 「女心と秋の空」「お酒を飲んで・・・」&lt;br /&gt;
*[[渡辺めぐみ]] - 「FRIDAY」「今すぐここに来てほしい」「赤いルージュ」「LAST NUMBER」（当初は[[和田アキ子]]のために作った曲）&lt;br /&gt;
*[[笑福亭鶴光]] - 「世界一周ロマンの旅」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 著書 ===&lt;br /&gt;
*所ジョージの私ならこうします―世直し改造計画&lt;br /&gt;
*所ジョージのハレハレ青春口座&lt;br /&gt;
*所ジョージのハッタリぶぁいく術―口先とヘッドワークでバイクライフを楽しむ本!&lt;br /&gt;
*所ジョージの俺に訊け&lt;br /&gt;
*所ジョージの店頭販売&lt;br /&gt;
*所ジョージの我思うところに所あり&lt;br /&gt;
*所ジョージのためになる昔話&lt;br /&gt;
*所ジョージさんの頭がパァ~。&lt;br /&gt;
*所さんの目がテン!―知っているとエライ!所ジョージのこだわり科学&lt;br /&gt;
*所さんの目がテン!（2）&lt;br /&gt;
*所さんの目がテン!（3）&lt;br /&gt;
*所さんのランチボックス&lt;br /&gt;
*所さんのまもるもせめるもアクアク大冒険&lt;br /&gt;
*所さんのハッタリ大放送―とっても役立つムダ&lt;br /&gt;
*所さんの新亭主論―幸せのルール・ブック&lt;br /&gt;
*所さんの私はクジラ 無駄がない&lt;br /&gt;
*所さんにまかせなさい&lt;br /&gt;
*トコロさんの新昔ばなし（頭蓋骨骨盤篇）&lt;br /&gt;
*トコちゃんのコトパロジー 国語、算数、イカ、シャケ、貝。&lt;br /&gt;
*トコちゃんのフロム・ティー&lt;br /&gt;
*トコちゃんの人生楽ありゃ楽もある（昔ばなし教訓編）&lt;br /&gt;
*ウサギとカメとトコちゃん&lt;br /&gt;
*トコロンブスのタマゴ―トコちゃんの言われてみればそのとおり&lt;br /&gt;
*トコちゃんの新調・昔ばなし（ヒーロー回転ループ・スペクタクル編）&lt;br /&gt;
*むかしむかし、あるトコちゃん。―トコちゃんの日本昔ばなし・その後&lt;br /&gt;
*マッチ売りのトコちゃん&lt;br /&gt;
*牛若トコロ丸&lt;br /&gt;
*投稿四字列語&lt;br /&gt;
*アタマ八分目、ココロ八分目&lt;br /&gt;
*さめたカツ丼はどこだ・・・!!&lt;br /&gt;
*日々、これ口実&lt;br /&gt;
*末端価格で出ています―所ジョージの読み切りTV&lt;br /&gt;
*弁当はどこだ・・・!!―January‐March&lt;br /&gt;
*スんゴイですねェ～―Shonen big comic books&lt;br /&gt;
*電話のいたずら&lt;br /&gt;
*花咲かじいさんの恩返し―トコロ流昔話&lt;br /&gt;
*No.1の幸せ―幸せには理由（わけ）があってなんとなく幸せなわけがない話&lt;br /&gt;
*テラシマくんはカンガルウ&lt;br /&gt;
*所ジョージ大全集&lt;br /&gt;
*新亭主論―ずっと一緒に暮らしたい&lt;br /&gt;
*買いたい新書―選ばれし民、かく生き、かく暮らすの記&lt;br /&gt;
*元祖・所ジョージさんの 頭悪いんじゃないの?&lt;br /&gt;
*新幹線はでかい!&lt;br /&gt;
*マグロ君は海産物&lt;br /&gt;
*まちがってる～―今世紀最後の「偉大なるボツ」&lt;br /&gt;
*テラシマくんのやさしい失敗&lt;br /&gt;
*はたらくテラシマくん&lt;br /&gt;
*ザ・原宿―Harajuku徹底guide&lt;br /&gt;
*私はまっかなプロデューサー―所ジョージさん書き下し天才シナリオ集（Vol.1）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、著書ではないが、現在も続刊中の月刊誌『ライトニング』は、所ジョージが自らの所属事務所である株式会社ティ・ヴィクラブに出版部門を設立して創刊させたもの。その後『ライトニング』は枻（エイ）出版社に版元変更し、本人との関わりはわずかだが、個人としてメディアを所有した芸能人は世界的にも稀である。他にも過去にはデイトナ等トータル・コンセプターとして接している雑誌もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲームソフト ===&lt;br /&gt;
*所さんのまもるもせめるも（[[ファミリーコンピュータ]]・[[エピックレコードジャパン|エピックソニー]]）（[[1987年]]）&lt;br /&gt;
**所ジョージ本人が企画・構想・キャラクターデザイン・BGMを手掛けている。&lt;br /&gt;
*所さんのまーまーじゃん!（[[アーケードゲーム|アーケード]]（システム24）・[[セガ]]）（[[1992年]]）&lt;br /&gt;
*所さんのまーまーじゃん2 -ToKoRo'sCup-（アーケード（システム24）・[[セガ]]）（[[1994年]]）&lt;br /&gt;
*ToKoRo'sマージャン（[[スーパーファミコン]]・[[ビック東海]]）（[[1994年]]）&lt;br /&gt;
*所さんの大富豪（[[プレイステーション]]・[[コナミ]]）（[[2000年]]）&lt;br /&gt;
*所さんの世田谷カントリ-クラブ（[[ゲームボーイカラー]]・ナツメ）（[[2000年]]）&lt;br /&gt;
*じゃがいぬくん（[[ゲームボーイ]]（カラー対応）・[[マーベラスインタラクティブ|ビクターインタラクティブソフトウエア]]）（[[2000年]]）&lt;br /&gt;
**直接的な関わりはないが、BGMを手掛けている。&lt;br /&gt;
*[[Pop'n music|pop'n music 4]]（アーケード/プレイステーション/[[ドリームキャスト]]・[[コナミ]]）（[[2000年]]）&lt;br /&gt;
**[[音楽ゲーム]]の収録曲の1つとして、「Nanja-Nai」（ジャンル:カヨウハウス）という楽曲の作詞を担当。歌唱は[[研ナオコ]]。&lt;br /&gt;
*CR所さんのすんごいパチンコ台（[[パチンコ]]・[[大一商会]]）（[[2006年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
;レギュラー番組&lt;br /&gt;
*[[所さんの学校では教えてくれないそこんトコロ!]] [[テレビ東京]]系（金曜21:00-21:54）2011年11月4日は体調不良のため出演しなかった。&lt;br /&gt;
*[[所さんの目がテン!]] [[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系（日曜7:00-7:30）&lt;br /&gt;
*[[世界まる見え!テレビ特捜部]] 日本テレビ系（月曜20:00-20:54） 1990年7月の第1回目放送からレギュラー。&lt;br /&gt;
*[[1億人の大質問!?笑ってコラえて!]] 日本テレビ系（水曜20時から20時54） 1996年7月の第1回から司会を務める。&lt;br /&gt;
*[[奇跡体験!アンビリバボー]] [[フジテレビジョン|フジテレビ]]系（木曜19:57-20:54）&lt;br /&gt;
*[[所さんのゴルフ見聞録]]（CS・[[ザ・ゴルフチャンネル]]） 2007年1月- 月曜23:00-23:30&lt;br /&gt;
*[[所さんの世田谷ベース]]（[[BSフジ]]） 2007年4月- 水曜22:00-23:00&lt;br /&gt;
日本の出番(TBS。2014年10月から火曜日19時から20時)&lt;br /&gt;
;特別番組&lt;br /&gt;
*[[徳光&amp;amp;所の世界記録工場]]（日本テレビ系）&lt;br /&gt;
*[[志村&amp;amp;所の戦うお正月]]（[[テレビ朝日]]系） （[[元日]]13:00-17:25）&lt;br /&gt;
*[[はじめてのおつかい (テレビ番組)|はじめてのおつかい]]（日本テレビ系・正月など）&lt;br /&gt;
*[[サイエンスミステリー それは運命か奇跡か!?〜DNAが解き明かす人間の真実と愛〜|サイエンスミステリー]]（フジテレビ系・年1回）&lt;br /&gt;
*[[大改造!!劇的ビフォーアフター]]（[[朝日放送]]制作・[[テレビ朝日]]系）&lt;br /&gt;
*[[合格!日本語ボーダーライン]]（[[朝日放送]]制作・[[テレビ朝日]]系）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去の出演番組 ===&lt;br /&gt;
*[[金曜10時!うわさのチャンネル!!]] 日本テレビ系&lt;br /&gt;
*[[ドバドバ大爆弾]] 東京12チャンネル（現・テレビ東京） [[1979年]]10月～[[1981年]]3月 初の番組司会&lt;br /&gt;
*[[マジカル頭脳パワー!!]] 日本テレビ系 [[1990年]]11月～[[1996年]]10月レギュラー。&lt;br /&gt;
*[[所さんのもしも突撃隊]] テレビ東京系&lt;br /&gt;
*[[遊びすぎじゃないの!?]] TBS系&lt;br /&gt;
*[[所印の車はえらい!]] TBS系&lt;br /&gt;
*[[デイトナTV]] TBS系&lt;br /&gt;
*[[所さんのワーワーブーブー]] TBS系&lt;br /&gt;
*[[所さんのおバカで行こう]] TBS系&lt;br /&gt;
*[[所どころ仕事熱心]] TBS系&lt;br /&gt;
*[[そんな所で・・・]] テレビ朝日&lt;br /&gt;
*[[仰天!くらべるトラベル]] TBS系&lt;br /&gt;
*[[所さんの20世紀解体新書]] TBS系&lt;br /&gt;
*[[たけし・所のドラキュラが狙ってる]] [[毎日放送]]系&lt;br /&gt;
*[[たけしの万物創世紀]] [[朝日放送]]系&lt;br /&gt;
*[[世界とんでもヒストリー]] テレビ朝日系&lt;br /&gt;
*[[バスクリンファミリータイム 所ジョージのモノMONOウォーズ]] 日本テレビ系&lt;br /&gt;
*[[クイズ世界はSHOW by ショーバイ!!]] 日本テレビ系&lt;br /&gt;
*[[笑って許して!!]] 日本テレビ系&lt;br /&gt;
*[[どちら様も!!笑ってヨロシク]] 日本テレビ系（現：1億人の大質問!?笑ってコラえて）&lt;br /&gt;
*[[所さんの勝ったも同然!!]] 日本テレビ系&lt;br /&gt;
*[[TV海賊チャンネル]] 日本テレビ系&lt;br /&gt;
*[[所ジョージのオトナのにほへ]] 日本テレビ系&lt;br /&gt;
*[[所のジオ玉]] 日本テレビ系&lt;br /&gt;
*[[所・直子チャンネル 東京Jrジャンク土曜は放課後]] 日本テレビ系&lt;br /&gt;
*[[いい!!かもしんない]] 日本テレビ系&lt;br /&gt;
*[[所さんのまっかなテレビ]] 日本テレビ系&lt;br /&gt;
*[[それいけ×ココロジー]] [[讀賣テレビ放送|よみうりテレビ]]系&lt;br /&gt;
*[[所さんのお騒がせデス]] よみうりテレビ系&lt;br /&gt;
*[[所さんのただものではない!]] フジテレビ系&lt;br /&gt;
*[[所様はタコ]] テレビ朝日系&lt;br /&gt;
*[[所さんのこれアリなんじゃないの!?]] テレビ朝日系&lt;br /&gt;
*[[所ミッション!GTR]] テレビ朝日系&lt;br /&gt;
*[[今週の所さん]] テレビ朝日系&lt;br /&gt;
*[[所さんの家族まるだし]] テレビ朝日系&lt;br /&gt;
*[[たけし・所のWA風がきた!]] 朝日放送系&lt;br /&gt;
*[[デジタル所さん]]（アニメーション） 日本テレビ [[2001年]]&lt;br /&gt;
*[[所さんの日本ジツワ銀行]] 日本テレビ系&lt;br /&gt;
*[[Music Museum]] フジテレビ系&lt;br /&gt;
*[[森田一義アワー 笑っていいとも!]]（ - 1990年） フジテレビ系&lt;br /&gt;
*[[邦ちゃんのやまだかつてないテレビ]] フジテレビ系&lt;br /&gt;
*[[FNS超テレビの祭典]] フジテレビ系 1996年春・秋&lt;br /&gt;
*[[FNSスーパースペシャル1億人のテレビ夢列島]]（87～89）→[[FNSの日]]（92～96）&lt;br /&gt;
**87、88年は24時間通し企画に参加、89年はいいとも!増刊号スペシャルで出演。&lt;br /&gt;
**92年は司会の[[ビートたけし]]、[[逸見政孝]]両氏に対する激励（冷やかし）FAXを送付。&lt;br /&gt;
**93年は北野ファンクラブ枠に出演。&lt;br /&gt;
**94～96は司会として出演。FNSの日がFNS27時間テレビとなった1997年以降はビートたけしと同様に出演していない。&lt;br /&gt;
*[[さんま・所のおしゃべりの殿堂]]（日本テレビ系・特番）&lt;br /&gt;
*[[オールスターキャノンボール大会]] TBS系 [[1991年]]&lt;br /&gt;
*[[魔法のランプ!]] フジテレビ系&lt;br /&gt;
*[[BANG! BANG! BANG!]] フジテレビ系&lt;br /&gt;
*[[ZZZ]]・[[所的蛇足講座]] 福岡放送・日本テレビ系&lt;br /&gt;
*[[所さん&amp;amp;おすぎの偉大なるトホホ人物伝]] テレビ東京系&lt;br /&gt;
*[[天才!トコロ店]] [[東京放送|TBS]]系 [[2005年]]&lt;br /&gt;
*[[スーパークイズスペシャル]] 日本テレビ系・特番&lt;br /&gt;
*[[ものまね王座決定戦]]（フジテレビ系・特番・1987年～1990年司会）&lt;br /&gt;
*世界の超豪華珍品料理 フジテレビ系・特番&lt;br /&gt;
*芸能界ぶったまげリクエストそこまでやる!? フジテレビ系・特番&lt;br /&gt;
*[[大改造!!劇的ビフォーアフター]]（2002年4月28日 - 2006年3月19日）朝日放送系&lt;br /&gt;
*[[所さんの画スタマイズ天国]] フジテレビ系（2005年12月29日・23:20~24:20）&lt;br /&gt;
*[[金スペ!]]・所さんの!クイズ!アウトORセーフ! TBS系（2006年8月11日放送）&lt;br /&gt;
*スターオーディション TBS&lt;br /&gt;
*[[所萬遊記]] [[東京放送|TBS]]系（金曜25:25～25:55） 2005年4月～&lt;br /&gt;
*20年大河バラエティ！目からウロコ…1986年バブル経済から2007年超近現代史さんま&amp;amp;所が解明!?人間は相変わらずアホか？ 日本テレビ系（2007年4月30日放送）&lt;br /&gt;
スッキリ(2014年5月22日。日本テレビ)イベント模様放送。7月4日はVTR出演&lt;br /&gt;
サンジャポ(2014年5月25日。TBS)&lt;br /&gt;
当たるの窓。(2014年10月8日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
佐和子(2014年11月1日。MBS)Yahoo!に乗っていた&lt;br /&gt;
ブランチ(2014年11月1日。VTR。TBS)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
*[[茜さんのお弁当]]&lt;br /&gt;
*[[うちの子にかぎって…]]、[[うちの子にかぎって…#パート2|うちの子にかぎって2]]&lt;br /&gt;
*[[峠の群像]] [[1982年]] [[大河ドラマ|NHK大河ドラマ]]&lt;br /&gt;
*[[子供が見てるでしょ!]] [[1985年]]&lt;br /&gt;
*[[宇宙少女モルモ10分の1]] [[1987年]]&lt;br /&gt;
*[[同級生は13歳]][[1987年]]&lt;br /&gt;
*[[おヨビでない奴!|オヨビでない奴！]] [[1987年]]&lt;br /&gt;
*[[追いかけたいの]] 1988年&lt;br /&gt;
*[[パパはニュースキャスター]] [[1987年]]&lt;br /&gt;
*[[アナウンサーぷっつん物語]] 1987年&lt;br /&gt;
*[[パパは年中苦労する]] [[1988年]]&lt;br /&gt;
*[[はいすくーる落書]] [[1989年]]1月～3月&lt;br /&gt;
*[[ママハハ・ブギ]] [[1989年]]7月～9月&lt;br /&gt;
*[[予備校ブギ]] [[1990年]]4月～6月&lt;br /&gt;
*[[はいすくーる落書|はいすくーる落書2]] [[1990年]]7月～9月&lt;br /&gt;
*[[芸能界丸秘マネージャー物語]] 1990年&lt;br /&gt;
*[[私は貝になりたい]] [[1994年]]（[[1958年]]に[[フランキー堺]]主演で制作されたドラマのリメーク版）&lt;br /&gt;
*[[PU-PU-PU-]] [[1998年]]&lt;br /&gt;
*[[恋がしたい恋がしたい恋がしたい]] [[2001年]]&lt;br /&gt;
*[[ビートたけしドラマSP・少年]] [[2002年]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 声の出演 ===&lt;br /&gt;
*[[アルフ (テレビドラマ)|アルフ]]（海外ドラマ・吹き替え/アルフ）&lt;br /&gt;
*:NHK教育で放送された『[[ブロッサム (海外ドラマ)|ブロッサム]]』にアルフがゲスト出演した際にも吹替&lt;br /&gt;
*[[トイ・ストーリー]]（[[ディズニー]][[映画]]/バズ・ライトイヤー）&lt;br /&gt;
*[[デジタル所さん]]（テレビアニメ/所ジョ-ジ）&lt;br /&gt;
*[[東京ディズニーランドのアトラクション#ビジョナリアム|ビジョナリアム]]（[[東京ディズニーランド]]に存在したアトラクション/タイムキーパー）&lt;br /&gt;
*[[ハワード・ザ・ダック/暗黒魔王の陰謀]]（ハワード）※フジテレビ版&lt;br /&gt;
*映画・[[ベイビートーク]]シリーズ（赤ちゃん役）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
*[[所ジョージのオールナイトニッポン]]（[[ニッポン放送]]他、[[1977年]]9月～[[1980年]]3月・[[1981年]]4月～[[1982年]]3月 火曜1部）&lt;br /&gt;
*[[所ジョージの足掛け2日大進撃]]（ニッポン放送、[[1978年]]～1982年頃）&lt;br /&gt;
*[[所ジョージのサタデー青春白書]]（[[文化放送]]、[[1984年]]頃）&lt;br /&gt;
*[[ヤングタウンTOKYO|所ジョージのヤングタウンTOKYO]]（[[TBSラジオ]]、1984年～[[1986年]]頃）&lt;br /&gt;
*[[進め!おもしろバホバホ隊|所ジョージの進め!おもしろバホバホ隊]]（TBSラジオ、1984年10月～1986年10月）&lt;br /&gt;
*所ジョージと[[泉谷しげる]]の[[スーパーギャング]]（TBSラジオ他、[[1990年]]10月～[[1991年]]3月）&lt;br /&gt;
*[[日曜夕方トコロのココロえ]]（ニッポン放送、[[1995年]]4月～[[2000年]]3月）&lt;br /&gt;
*[[おとなの時間割]]・[[所さんのブクブクゴシゴシ!]]（TBSラジオ他、[[2004年]]10月～[[2007年]]3月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
*[[下落合焼とりムービー]] 監督：[[山本晋也]]&lt;br /&gt;
*キッドナップ・ブルース 監督：[[浅井慎平]]&lt;br /&gt;
*[[ペエスケ|ペエスケ ガタピシ物語]] 監督：後藤秀司&lt;br /&gt;
*[[まあだだよ]] 監督：[[黒澤明]]&lt;br /&gt;
*[[トイ・ストーリー]]シリーズ（声優）&lt;br /&gt;
*[[ザ・シンプソンズ MOVIE]]（声優）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
非常に多くの企業のCMに出演している。「CM大王」の異名も。&lt;br /&gt;
*[[サンゴーカメラ]] (1981年。関東ローカル）&lt;br /&gt;
*[[サントリー]] 生ビール（1984年～1986年、缶はナレーションのみ。生樽ペンギンデザインには出演。[[松田聖子]]らがCMソングを担当。CMキャラは[[パピプペンギンズ]]）&lt;br /&gt;
*[[サントリー]] ビーハイ（ビアカクテル。1990年～1991年夏）&lt;br /&gt;
*[[サントリー]] ジョッキ生&lt;br /&gt;
*[[セガ]] セガカラ（二女：[[芳賀遼子]]と共演）&lt;br /&gt;
*[[ダスキン]] ミスタードーナツ&lt;br /&gt;
*[[三洋電機]] 8mmビデオカメラZEEMA、時短ビデオ、インバーターエアコンPROOO、テ・ブ・ラ コードるす（～1997年）&lt;br /&gt;
*[[花王]] ヘアケアまつり、ハイトニックシャンプー&lt;br /&gt;
*[[サッポロビール]] サッポロ黒ラベル、カロリーハーフ&lt;br /&gt;
*[[マツダ・ファミリア]]&lt;br /&gt;
*[[全日空]] 沖縄キャンペーン&lt;br /&gt;
*[[郵便局]] [[ゆうパック]]&lt;br /&gt;
*[[理想科学]] [[プリントゴッコ]]&lt;br /&gt;
*[[日本石油]] 日石灯油&lt;br /&gt;
*[[東海]] [[チャッカマン]]&lt;br /&gt;
*[[ブリヂストンサイクル]] &lt;br /&gt;
*[[ソニー]] ゆとりにとろん&lt;br /&gt;
*[[みずほ銀行]] 宝くじ&lt;br /&gt;
*[[大正製薬]] ゼナ（[[温水洋一]]と共演）&lt;br /&gt;
*[[アサヒ飲料]] ワンダモーニングショット（二女：芳賀遼子と共演）&lt;br /&gt;
*[[カネボウホームプロダクツ]] ナイーブ&lt;br /&gt;
*[[カークエスト]] [[カークエスト#ラビット|ラビット]]&lt;br /&gt;
*[[ロッテ]] グリーンガム（二女：芳賀遼子と共演）&lt;br /&gt;
*[[ブリヂストン]]・[[BLIZZAK]] （スタッドレスタイヤ・1990年代初頭～2002年。2000年度・2001年度は[[真中瞳]]と共演）&lt;br /&gt;
*[[トヨタ・キャバリエ]]&lt;br /&gt;
*[[昭和シェル石油]]・X CARD&lt;br /&gt;
*[[KDD]]・001番1円電話&lt;br /&gt;
*[[任天堂]] [[ファミリーコンピュータ ディスクシステム]] [[スーパーマリオブラザーズ2]]・[[ゼルダの伝説]]・[[リンクの冒険|ゼルダの伝説パート2 リンクの冒険]]（1986年ごろに[[間下このみ]]と競演）&lt;br /&gt;
*[[エディオン]] 中部地方では[[エイデン]]、中国・九州地方では[[デオデオ]]、近畿地方では[[ミドリ電化]]だが内容は同じ(2005年～)。&lt;br /&gt;
*[[日揮]]&lt;br /&gt;
*[[IBM|日本IBM]]&lt;br /&gt;
*[[味の素ゼネラルフーヅ|AGF]]・ドンパッチ&lt;br /&gt;
*[[エピックレコードジャパン|エピック・ソニー]]・[[所さんのまもるもせめるも]]（ナレーション）&lt;br /&gt;
*[[日本電気|NEC]]・[[BIGLOBE|ビッグローブ]]（「[[デジタル所さん]]」の所さんの声で出演）&lt;br /&gt;
*[[大塚食品]] [[ボンカレー|ボンカレーゴールド]] （朝潮くん（のちの二郎さん）と共演? ←修正・加筆願う）&lt;br /&gt;
日清食品、チキンラーメン、(2011年、自宅兼仕事場で芦田愛菜と共演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.tokoro.co.jp/ TOKORO WEB]&lt;br /&gt;
*[http://www.tt-hammer.com/ 所ジョージプロデュース パラレルハンマーアイアン]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ところ しよーし}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のシンガーソングライター]]&lt;br /&gt;
[[Category:エイベックス]]&lt;br /&gt;
[[Category:ラジオ番組のパーソナリティ・DJ]]&lt;br /&gt;
[[Category:埼玉県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:所沢市]]&lt;br /&gt;
[[Category:1955年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の自動車評論家]]&lt;br /&gt;
{{wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>58.91.107.253</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B5%90_(%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%8B%E3%83%BC%E3%82%BA)&amp;diff=259166</id>
		<title>嵐 (ジャニーズ)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B5%90_(%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%8B%E3%83%BC%E3%82%BA)&amp;diff=259166"/>
				<updated>2014-11-01T07:53:20Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;58.91.107.253: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Infobox Musician &amp;lt;!--Wikipedia:ウィキプロジェクト 音楽家を参照--&amp;gt;&lt;br /&gt;
| Name = 嵐&lt;br /&gt;
| Background = group&lt;br /&gt;
| Alias = アラシ&amp;lt;br/&amp;gt;ARASHI&lt;br /&gt;
| Origin = {{JPN}}&lt;br /&gt;
| Genre = [[J-POP]]&lt;br /&gt;
| Years_active = [[1999年]] -&lt;br /&gt;
| Label = [[ポニーキャニオン]]（1999 - 2001）&amp;lt;br /&amp;gt;[[ジェイ・ストーム|J Storm]]（2001 -）&lt;br /&gt;
| Production = [[ジャニーズ事務所]]&lt;br /&gt;
| Current_members = [[大野智]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[櫻井翔]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[相葉雅紀]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[二宮和也]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[松本潤]]}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''嵐'''（あらし）は、[[日本]]の[[男性アイドル]]グループ。所属事務所は[[ジャニーズ事務所]]。[[レコードレーベル]]は[[ジェイ・ストーム]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
[[1999年]]に結成。同年9月15日にデビュー記者会見をハワイで行い、11月3日に「[[A・RA・SHI]]」でCDデビューを果たした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
グループ活動の他に、音楽活動・テレビドラマ・映画・舞台・バラエティ番組・報道などメンバー個人の活動も存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==メンバー==&lt;br /&gt;
;各メンバーの詳細については各ページを参照。&lt;br /&gt;
* [[大野智]]（おおの さとし、[[1980年]][[11月26日]] - 、A型、東京都出身） - リーダー&lt;br /&gt;
* [[櫻井翔]]（さくらい しょう、[[1982年]][[1月25日]] - 、A型、東京都出身） &lt;br /&gt;
* [[相葉雅紀]]（あいば まさき、1982年[[12月24日]] - 、AB型、千葉県出身）&lt;br /&gt;
* [[二宮和也]]（にのみや かずなり、[[1983年]][[6月17日]] - 、A型、東京都出身）&lt;br /&gt;
* [[松本潤]]（まつもと じゅん、1983年[[8月30日]] - 、A型、東京都出身）&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--メンバーカラーは公式ではない。Rh型は書かなくていい--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==年譜==&lt;br /&gt;
===1999年===&lt;br /&gt;
* 9月15日 [[ハワイ州]]ホノルル沖の[[クルーズ客船]]にてデビュー記者会見&lt;br /&gt;
*: 結成、およびCDデビューが発表された。&lt;br /&gt;
* 11月3日 「[[A・RA・SHI]]」でCDデビュー&lt;br /&gt;
*:当日に[[国立代々木競技場]]内の特設テントで行われた「デビューイベント“嵐”大集会 」は約8万人を動員した。&lt;br /&gt;
*: 前々日に行われた握手会には約8万人のファンが殺到した。&lt;br /&gt;
*: 同シングルは結成後2ヶ月で発売されたにもかかわらず、初回出荷枚数は36万枚（曲が決定する以前から発売が決まった時点で枚数は決定していた）、発売1週間の初動売上は約56万枚（オリコン調べ、デビューCDとしては当時歴代1位）、累計売上約97万枚に達した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2000年===&lt;br /&gt;
* 4月 「[[SUNRISE日本/HORIZON|SUNRISE日本／HORIZON]]」が4月度の月間シングルランキングで1位を獲得し、グループ初の月間1位を果たす&lt;br /&gt;
* 4月6日 初のコンサートツアー『嵐 FIRST CONCERT 2000』を開催&lt;br /&gt;
===2001年===&lt;br /&gt;
* 10月3日 初の[[冠番組]]『[[真夜中の嵐]]』が放送開始&lt;br /&gt;
* 11月7日 所属[[レコード会社]]を[[ポニーキャニオン]]から[[ジェイ・ストーム]]へ移籍&lt;br /&gt;
*: ポニーキャニオンから発売されたCDはすべて廃盤となったため、翌年5月16日、ポニーキャニオン在籍時のシングル曲を収めた『[[嵐 Single Collection 1999-2001]]』が発売された。&lt;br /&gt;
===2002年===&lt;br /&gt;
* 3月 相葉が[[肺気胸]]のため入院し、しばらくは4人で活動&lt;br /&gt;
*: 映画『[[ピカ☆ンチ LIFE IS HARDだけどHAPPY]]』で復帰。&lt;br /&gt;
* 10月18日 メンバー5人全員での初主演映画『[[ピカ☆ンチ LIFE IS HARDだけどHAPPY]]』が公開&lt;br /&gt;
===2004年===&lt;br /&gt;
* 3月1日 初主演映画の続編『[[ピカ☆☆ンチ LIFE IS HARDだからHAPPY]]』が公開&lt;br /&gt;
*: 前作同様[[PIKA★★NCHI DOUBLE|主題歌]]、挿入歌共に担当。&lt;br /&gt;
* 8月21日、8月22日 『[[24時間テレビ 「愛は地球を救う」]]』第27代メインパーソナリティを務める&lt;br /&gt;
*: 大野がTシャツのデザインを手がける。&lt;br /&gt;
===2006年===&lt;br /&gt;
* 3月11日 二宮が[[アメリカ映画]]『[[硫黄島からの手紙]]』撮影のため渡米。&lt;br /&gt;
*: 4月25日に帰国するまで、しばらく4人での活動となった。&lt;br /&gt;
* 7月31日 キャンペーン『JET STORM』でタイ王国、台湾、韓国の3ヶ国を1日で回り、アジア進出をPR&lt;br /&gt;
*:「JET STORM」（ジェットストーム）とはプライベートジェット機の名前。この日はコンサートツアー中だったため、大阪公演（1日3回公演）を終えた翌日、午前1時30分に東京国際空港を出発、午前8時（日本時間）にバンコク、午後3時（日本時間）に台北市、午後8時（日本時間）にソウル特別市と巡る。総移動距離は約10,000km、1日にかかった費用は約1億円。&lt;br /&gt;
* 9月22日、2006 ASIA SONG FESTIVALに出演。&lt;br /&gt;
*: [[大韓民国]]、[[フース・ヒディンク・スタジアム|光州ワールドカップ競技場]]での音楽イベントに出演。観客は約5万人。&lt;br /&gt;
===2007年===&lt;br /&gt;
* 4月4日 3本目の主演映画『[[黄色い涙]]』が公開&lt;br /&gt;
* 4月29日 東京ドームで初の単独公演を開催、約5万5000人を動員&lt;br /&gt;
* オリコンの年間シングルランキングで「[[Love so sweet]]」が4位になり、グループ初の年間トップ10入りを果たす&lt;br /&gt;
===2008年===&lt;br /&gt;
* [[SMAP]]、[[KinKi Kids]]に続き、五大ドームツアーを行う。&lt;br /&gt;
*: ライブ初日の6月1日、名古屋ドームのリハーサル内で櫻井が舞台から転落。全治1カ月の右手の骨折と足の捻挫となり、当日のライブでは踊らず立って歌った。&lt;br /&gt;
* 8月30日、8月31日 2度目となる『[[24時間テレビ「愛は地球を救う」|24時間テレビ]]』第31代メインパーソナリティーを務める。&lt;br /&gt;
* 9月 - 11月 2度目となるアジアツアー（[[東京]]、[[台北]]、[[ソウル]]、[[上海]]）を開催&lt;br /&gt;
*: 東京公演は[[国立霞ヶ丘陸上競技場|国立競技場]]で行われ、単独アーティストとして同所での開催は[[SMAP]]、[[DREAMS COME TRUE]]についで3組目の快挙となった。&lt;br /&gt;
* 年間オリコンシングルランキングで「[[truth/風の向こうへ|truth／風の向こうへ]]」と「[[One Love]]」が1位、2位を独占&lt;br /&gt;
*: デビュー以来10年目で初めて年間シングル1位を獲得する。&lt;br /&gt;
*: 年間シングルの1位、2位独占は1989年の[[プリンセス・プリンセス]]以来19年ぶりであり、[[宮史郎とぴんからトリオ]]、[[ピンク・レディー]]、[[光GENJI]]、[[プリンセス・プリンセス]]についで史上5組目の快挙となった。&lt;br /&gt;
===2009年===&lt;br /&gt;
* 3月2日 「truth／風の向こうへ」が第23回[[日本ゴールドディスク大賞]]「シングル・オブ・ザ・イヤー」に輝いた。また、「ザ・ベスト10シングル」には、「One Love」「truth／風の向こうへ」「[[Beautiful days]]」の3曲が選出された。&lt;br /&gt;
* 上半期オリコンシングルランキングで「[[Believe/曇りのち、快晴|Believe／曇りのち、快晴]]」と「[[明日の記憶/Crazy Moon〜キミ・ハ・ムテキ〜|明日の記憶／Crazy Moon〜キミ・ハ・ムテキ〜]]」が1位、2位を独占、同DVDランキングで『ARASHI AROUND ASIA 2008 in TOKYO』が総合1位を獲得&lt;br /&gt;
*: 上半期2冠は[[2001年]]にシングルとアルバムの2部門で1位となった[[宇多田ヒカル]]以来、8年振りの快挙。&lt;br /&gt;
*: 上半期シングル1位獲得は嵐では初となり、同一アーティストによる上半期シングル1位、2位独占は[[1988年]]の[[光GENJI]]以来約21年振りとなった。また、音楽DVD作品の上半期1位獲得は史上初。&lt;br /&gt;
* 8月 - 2010年1月 デビュー10周年記念ツアーを開催&lt;br /&gt;
*: 国立競技場を皮切りに自身2度目の5大ドームツアーを敢行。国立競技場では史上初となる3日連続公演を行った。&lt;br /&gt;
* 8月31日 同日付[[オリコンチャート|オリコン]]デイリーチャートにてベストアルバム『[[All the BEST! 1999-2009]]』がグループとして初の[[ミリオンセラー]]を達成&lt;br /&gt;
* 11月20日 [[東京ディズニーシー]]を貸し切り、『嵐in東京ディズニーシープレミアムイベント』を施行&lt;br /&gt;
*: [[ハウス食品]]のプレミアムナイトキャンペーンに当選した3525組7050人が招待された。&lt;br /&gt;
* オリコン年間チャートで、シングル「Believe／曇りのち、快晴」・アルバム「All the BEST! 1999-2009」・DVD「[[5×10 All the BEST! CLIPS 1999-2009]]」で3部門での1位を獲得、総売上金額でも140億円超で1位を達成し、オリコンチャート史上初となる年間チャート4冠を達成&lt;br /&gt;
*:シングル部門では1位の「Believe／曇りのち、快晴」に続き2位は「明日の記憶／Crazy Moon〜キミ・ハ・ムテキ〜」、3位は「[[マイガール (嵐の曲)|マイガール]]」と年間トップ3を独占。また、これにより史上初となる2年連続での1位、2位独占を果たした。なお、5位には「[[Everything (嵐の曲)|Everything]]」がランクインし、こちらも史上初となるトップ5内4作同時ランクインを達成。&lt;br /&gt;
*:音楽DVD部門では1位の「[[5×10 All the BEST! CLIPS 1999-2009]]」に続き2位に「ARASHI AROUND ASIA 2008 in TOKYO」がランクインし、こちらでも1位、2位を独占した。&lt;br /&gt;
* 12月31日 『[[第60回NHK紅白歌合戦]]』に初出場&lt;br /&gt;
*:地上波における[[日本放送協会|NHK]]への出演は今回が初。デビュー曲「A・RA・SHI」を含めた4曲のメドレーを披露し、披露後には[[矢沢永吉]]が割り込むシーンが放送された。なおこれまで同事務所からの出場はSMAPと[[TOKIO]]にほぼ限定されていた。&lt;br /&gt;
===2010年===&lt;br /&gt;
* 2月24日、第24回日本ゴールドディスク大賞「アーティスト・オブ・ザ・イヤー」に選ばれる。シングル部門などを含めると同大賞史上初の10冠を獲得。&lt;br /&gt;
**シングル・オブ・ザ・イヤー：「Believe／曇りのち、快晴」&lt;br /&gt;
**ザ・ベスト5シングル：「Believe／曇りのち、快晴」「マイガール」「Everything」「明日の記憶／Crazy Moon〜キミ・ハ・ムテキ〜」&lt;br /&gt;
**アルバム・オブ・ザ・イヤー、ザ・ベスト5アルバム：『All the BEST! 1999-2009』&lt;br /&gt;
**ザ・ベスト・ミュージック・ビデオ：『ARASHI AROUND ASIA 2008 in TOKYO』『5×10 All the BEST! CLIPS 1999-2009』&lt;br /&gt;
* 4月9日、[[国土交通省]]・[[観光庁]]が観光立国推進に向けて起用する「観光立国ナビゲーター」にボランティアとして就任。&lt;br /&gt;
===2014年===&lt;br /&gt;
9月20日。21日。ハワイでライブした。すべてのワイドショーで放送された。&lt;br /&gt;
同月26日。音楽駅でハワイからライブした&lt;br /&gt;
10月23日。映画祭りにサプライズ出演した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==エピソード==&lt;br /&gt;
===グループ名の由来===&lt;br /&gt;
* '''嵐'''というグループ名は、「世界中に[[嵐]]を巻き起こす」「芸能界に嵐を巻き起こす」という意味のほか、頭文字が[[五十音]]でも最初の“あ”、[[アルファベット]]でも最初の“A”であり、「頂点に立つ」という意味が込められている。そして、トップに立つという意味も込められている。&lt;br /&gt;
* 他には「?」（クエッションズ）&amp;lt;!--櫻井翔（「LOVE LOVEあいしてる」）--&amp;gt;などの候補があった。しかし、嵐は番組の中でクエスションズ（後に単数形ではあるが[[Question?|後輩]]のバンド名に）よりも嵐のほうが良いと言っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===結成まで===&lt;br /&gt;
* 大野は当時[[Musical Academy]]のメンバーだったが、ジャニーズJr.のレコーディングを手伝ってほしいと頼まれ承諾。大野はそれまでに2度、事務所に辞意を伝えていた為、デビューの話を持ち出して大野に逃げられる事を恐れた事務所側に騙される形で、9月初頭にレコーディングを行なっている。その際、ラップも歌っており、「メロディとラップ、どっちがいい?」と聞かれ、「メロディ」と答えた為メロディ担当となった。&lt;br /&gt;
* 櫻井は当時、嵐を一時的な物と考えており、『1999年ワールドカップバレーボール』のイメージキャラクターとしての仕事が終われば、ユニットは解散してまたジャニーズJr.に戻るものと思っていた為、メンバー入りを引き受けた。&amp;lt;!--櫻井翔「はなまるカフェ」「SHO BEAT」--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 櫻井、二宮、松本は夏前からレコーディングや振り付けを行っていたが、CDデビューすることは知らされていなかった。&amp;lt;!--櫻井翔「H」「HEY!HEY!HEY!」--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* メンバー5人が初めて揃ったのは、デビュー記者会見を行うハワイ州に渡る3日前。一度4人で集められた所に、二宮といつも一緒にいた相葉がいないのを見て、社長が二宮、松本に「君達なぜ相葉を入れないのか」と問い詰め、社長がその場で相葉に「パスポートを持っているか」と電話をし、相葉が「持っている」と返事をしたことで相葉の嵐加入が決定した。&amp;lt;!--相葉雅紀「HEY!HEY!HEY!」大野智「はなまるカフェ」松本潤「少年倶楽部プレミアム」--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* ハワイ州には各自別々に行き、ハワイ州に着いて5人揃ってからデビューすることを聞かされた。&lt;br /&gt;
* 後に雑誌『[[ロッキング・オン|H]]』のインタビューで、「もともと櫻井、二宮、松本の3人でグループを結成する予定だったが、『相葉と大野も加入させたほうがいい』と3人で提案し、5人のグループになった」と答えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===特徴===&lt;br /&gt;
* アイドルらしからぬ趣味を有していることを自覚している。[[アンダーグラウンド (文化)|アンダーグラウンド]]、[[秋葉系|アキバ系]]&amp;lt;!--「Gの嵐」--&amp;gt;、文化系&amp;lt;!--「体育会系のノリじゃなく、どっちかっていうと文化系」（「まごまご嵐」）--&amp;gt;、[[マイナー]]、[[シュール]]などと自称。&lt;br /&gt;
* 喧嘩をしたことがなく、メンバー同士で誕生日プレゼントを贈りあったり、メンバーでカラオケに行ったりプライベートで旅行に行ったりと、メンバーの仲の良さについて内外から定評がある。&lt;br /&gt;
* 大野が嵐のリーダーに決まったのは、1999年11月2日に放送されたテレビ番組『[[少年隊夢]]』内でじゃんけんで大野が勝ったため。それまでは大野がダンスリーダー、櫻井が勉強リーダー、相葉はアイドル（銀幕）リーダー、二宮が芝居リーダー、松本がお笑いリーダー分担制だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==音楽活動==&lt;br /&gt;
* 櫻井がラップ詞を付けた曲については'''[[櫻井翔#ラップ|櫻井翔（ラップ）]]'''を参照&lt;br /&gt;
* 大野が振付けた曲については'''[[大野智#振り付けを手がけた曲|大野智（音楽活動）]]'''を参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===シングル===&lt;br /&gt;
#[[A・RA・SHI]]（[[1999年]][[11月3日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[SUNRISE日本/HORIZON]]（[[2000年]][[4月5日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[台風ジェネレーション -Typhoon Generation-]]（2000年[[7月12日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[感謝カンゲキ雨嵐]]（2000年[[11月8日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[君のために僕がいる]]（[[2001年]][[4月18日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[時代 (嵐の曲)|時代]]（2001年[[8月1日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[a Day in Our Life]]（[[2002年]][[2月6日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[ナイスな心意気]]（2002年[[4月17日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[PIKA☆NCHI]]（2002年[[10月17日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[とまどいながら]]（[[2003年]][[2月13日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[ハダシの未来/言葉より大切なもの]]（2003年[[9月3日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[PIKA★★NCHI DOUBLE]]（[[2004年]][[2月18日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[瞳の中のGalaxy/Hero]]（2004年[[8月18日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[サクラ咲ケ]]（[[2005年]][[3月23日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[WISH (嵐の曲)|WISH]]（2005年[[11月16日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[きっと大丈夫]]（[[2006年]][[5月17日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[アオゾラペダル]]（2006年[[8月2日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[Love so sweet]]（[[2007年]][[2月21日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[We can make it!]]（2007年[[5月2日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[Happiness (嵐の曲)|Happiness]]（2007年[[9月5日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[Step and Go]]（[[2008年]][[2月20日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[One Love (嵐の曲)|One Love]]（2008年[[6月25日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[truth/風の向こうへ]]（2008年[[8月20日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[Beautiful days]]（2008年[[11月5日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[Believe/曇りのち、快晴]]（[[2009年]][[3月4日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[明日の記憶/Crazy Moon〜キミ・ハ・ムテキ〜]]（2009年[[5月27日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[Everything (嵐の曲)|Everything]]（2009年[[7月1日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[マイガール (嵐の曲)|マイガール]]（2009年[[11月11日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[Troublemaker]]（[[2010年]][[3月3日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[Monster (嵐の曲)|Monster]]（2010年[[5月19日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[To be free]]（2010年[[7月7日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[Løve Rainbow]]（2010年[[9月8日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[Dear Snow]]（2010年[[10月6日]]発売） - c/w曲『タイムカプセル』(4分48秒)の[[プロモーションビデオ|PV]]には[[水原希子]]が出演している。&lt;br /&gt;
#[[果てない空]]（2010年[[11月10日]]発売） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アルバム===&lt;br /&gt;
====オリジナルアルバム====&lt;br /&gt;
#[[ARASHI No.1〜嵐は嵐を呼ぶ〜]]（2001年[[1月24日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[HERE WE GO!]]（2002年[[7月17日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[How's it going?]]（2003年[[7月9日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[いざッ、Now]]（2004年[[7月21日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[One (嵐のアルバム)|One]]（2005年[[8月3日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[ARASHIC]]（2006年[[7月5日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[Time (嵐のアルバム)|Time]]（2007年[[7月11日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[Dream &amp;quot;A&amp;quot; live]]（2008年[[4月23日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[僕の見ている風景]]（2010年[[8月4日]]発売）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ベストアルバム====&lt;br /&gt;
#[[嵐 Single Collection 1999-2001]]（2002年[[5月16日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[5×5 THE BEST SELECTION OF 2002←2004]]（2004年[[11月10日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[All the BEST! 1999-2009]]（2009年[[8月19日]]発売）&lt;br /&gt;
====サウンドトラック====&lt;br /&gt;
* [[ピカ☆ンチ LIFE IS HARDだけどHAPPY]] THE ORIGINAL MOTION PICTURE SOUNDTRACK （2002年[[10月30日]]）&lt;br /&gt;
* [[黄色い涙]] オリジナル・サウンドトラック （2007年[[4月4日]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===タイアップ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+ [[嵐 (ジャニーズ)|嵐]]&lt;br /&gt;
!曲名&lt;br /&gt;
!タイアップ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[A・RA・SHI]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『[[1999年ワールドカップバレーボール|バレーボールワールドカップ1999]]』イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[A・RA・SHI|明日に向かって]]&lt;br /&gt;
|メンバー全員出演のフジテレビ系ドラマ『[[Vの嵐]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[SUNRISE日本/HORIZON|SUNRISE日本]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『[[プロ野球ニュース2000]]』テーマソング&amp;lt;br/&amp;gt;日本テレビ系『[[2010 FIFAワールドカップ|2010 FIFAワールドカップ南アフリカ大会]]』中継テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[SUNRISE日本/HORIZON|HORIZON]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『[[アトランタオリンピック]]女子バレー最終予選』イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[台風ジェネレーション -Typhoon Generation-]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『[[シドニーオリンピック]]男子バレーボール世界最終予選』エンディングテーマ&amp;lt;br/&amp;gt;[[2000年]]夏のイベント『o-daiba.com お台場どっと混む!』イメージソング&amp;lt;br/&amp;gt;CM：[[ブルボン]]ひとくちサイズ『プチ』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[台風ジェネレーション -Typhoon Generation-|明日に向かって吠えろ]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『[[シドニーオリンピック]]男子バレーボール世界最終予選』イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[感謝カンゲキ雨嵐]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系ドラマ『[[涙をふいて]]』オープニングテーマ&amp;lt;br/&amp;gt;『24時間テレビ31 「愛は地球を救う」 『誓い〜一番大切な約束〜』イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[感謝カンゲキ雨嵐|OK!ALL RIGHT!いい恋をしよう]]&lt;br /&gt;
|CM:[[ブルボン]]ひとくちサイズ『プチ』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ARASHI No.1〜嵐は嵐を呼ぶ〜|DANGAN LINER]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『[[全国高等学校バレーボール選抜優勝大会|第31回春の高校バレー]]』イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ARASHI No.1〜嵐は嵐を呼ぶ〜|On Sunday]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系ドラマ『[[史上最悪のデート]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ARASHI No.1〜嵐は嵐を呼ぶ〜|野性を知りたい]]&lt;br /&gt;
|CM:[[ブルボン]]ひとくちサイズ『プチ』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ARASHI No.1〜嵐は嵐を呼ぶ〜|ココロチラリ]]&lt;br /&gt;
|CM:[[日本マクドナルド|某有害ファーストフード店]]「オイシサの嵐キャンペーン」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[君のために僕がいる]]&lt;br /&gt;
|CM:[[森永乳業]]『エスキモーピノ』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[君のために僕がいる|はなさない!]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『[[全国高等学校バレーボール選抜優勝大会|第32回春の高校バレー]]』イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[時代 (嵐の曲)|時代]]&lt;br /&gt;
|日本テレビ系ドラマ『[[金田一少年の事件簿 (テレビドラマ)#第3シーズン（2001年）|金田一少年の事件簿（第3シーズン）]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[時代 (嵐の曲)|恋はブレッキー]]&lt;br /&gt;
|TBS系『[[USO!?ジャパン]]』テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[a Day in Our Life]]&lt;br /&gt;
|TBS系ドラマ『[[木更津キャッツアイ]]』主題歌&amp;lt;br/&amp;gt;TBS系『[[USO!?ジャパン]]』テーマソング&amp;lt;br/&amp;gt;映画：『[[木更津キャッツアイ 日本シリーズ]]』主題歌&amp;lt;br/&amp;gt; 映画：『[[木更津キャッツアイ ワールドシリーズ]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ナイスな心意気]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系アニメ『[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[HERE WE GO!|Easy Crazy Break Down]]&lt;br /&gt;
|『第32回春の高校バレー』イメージソング &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[HERE WE GO!|IROあせないで]]&lt;br /&gt;
|CM:[[森永乳業]]『エスキモーピノ』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[HERE WE GO!|愛してるといえない]]&lt;br /&gt;
|CM:[[ブルボン]]ひとくちサイズ『プチ』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[HERE WE GO!|星のFreeWay]]&lt;br /&gt;
|CM:ARASHI ファンツアー イン ハワイ &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[PIKA☆NCHI]]&lt;br /&gt;
|映画:『[[ピカ☆ンチ LIFE IS HARDだけどHAPPY]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[PIKA☆NCHI|道]]&lt;br /&gt;
|映画:『ピカ☆ンチ LIFE IS HARDだけどHAPPY』挿入歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[とまどいながら]]&lt;br /&gt;
|日本テレビ系ドラマ『[[よい子の味方〜新米保育士物語〜]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[とまどいながら|コイゴコロ]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系「2003春の高校バレー」イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[How's it going?|Blue]]&lt;br /&gt;
|CM:[[ブルボン]]ひとくちサイズ『プチ』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[How's it going?|できるだけ]]&lt;br /&gt;
|CM:[[森永乳業]]『エスキモーピノ』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[How's it going?|テ・アゲロ]]&lt;br /&gt;
|CM:How's it going?ツアー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ハダシの未来/言葉より大切なもの|ハダシの未来]]&lt;br /&gt;
|CM:[[コカ・コーラ]]『2003年夏』キャンペーンソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ハダシの未来/言葉より大切なもの|言葉より大切なもの]]&lt;br /&gt;
|TBS系ドラマ『[[Stand Up!!]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[PIKA★★NCHI DOUBLE]]&lt;br /&gt;
|映画:『[[ピカ☆☆ンチ LIFE IS HARDだからHAPPY]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[PIKA★★NCHI DOUBLE|五里霧中]]&lt;br /&gt;
|映画:『[[ピカ☆☆ンチ LIFE IS HARDだからHAPPY]]』挿入歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[いざっ、Now|君だけを想ってる]]&lt;br /&gt;
|CM:2004 Dの嵐!Presents嵐!いざッ、Now Tour &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[いざっ、Now|途中下車]]&lt;br /&gt;
|CM:[[JR東海]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[瞳の中のGalaxy/Hero|瞳の中のGalaxy]]&lt;br /&gt;
|テレビ朝日系ドラマ『[[南くんの恋人]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[瞳の中のGalaxy/Hero|Hero]]&lt;br /&gt;
|日本テレビ系『[[アテネオリンピック (2004年)|2004年アテネオリンピック]]』中継イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[サクラ咲ケ]]&lt;br /&gt;
|CM:『[[城南予備校]]』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[One (嵐)|素晴らしき世界]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『[[バニラ気分!]]（[[まごまご嵐]]）』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[WISH (嵐の曲)|WISH]]&lt;br /&gt;
|TBS系ドラマ『[[花より男子#第1シリーズ|花より男子]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[きっと大丈夫]]&lt;br /&gt;
|CM:[[ハウスウェルネスフーズ]]『C1000×嵐』キャンペーンソング&amp;lt;br/&amp;gt; フジテレビ系『バニラ気分!（まごまご嵐）』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[きっと大丈夫#タイアップ|春風スニーカー]]&lt;br /&gt;
|CM:[[ニベア花王]]『8×4パウダースプレー』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ARASHIC|ランナウェイ・トレイン]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『[[バニラ気分!]]（[[まごまご嵐]]）』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[アオゾラペダル]]&lt;br /&gt;
|映画:『[[ハチミツとクローバー#映画|ハチミツとクローバー]]』エンディーグテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[アオゾラペダル|Kissからはじめよう]]&lt;br /&gt;
|CM:[[ニベア花王]]『8×4パウダースプレー』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Love so sweet]]&lt;br /&gt;
|TBS系ドラマ『[[花より男子#第2シリーズ|花より男子2(リターンズ)]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Love so sweet|いつまでも]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『バニラ気分!（まごまご嵐）』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Love so sweet|ファイトソング]]&lt;br /&gt;
|日本テレビ系『[[Gの嵐]]』公式応援歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[黄色い涙|涙の流れ星]]&lt;br /&gt;
|映画:『[[黄色い涙]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[黄色い涙|もどり雨]]&lt;br /&gt;
|映画:『[[黄色い涙]]』劇中歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[We can make it!]]&lt;br /&gt;
|日本テレビ系ドラマ『[[バンビ〜ノ!#テレビドラマ|バンビ〜ノ!]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[We can make it!|Di-Li-Li]]&lt;br /&gt;
|CM:[[ハウスウェルネスフーズ]]『C1000×嵐’07』キャンペーンソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Time (嵐)|Oh Yeah!]]&lt;br /&gt;
|CM:[[ハウスウェルネスフーズ]]『C1000 プールゲーム篇』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Happiness (嵐の曲)|Happiness]]&lt;br /&gt;
|TBS系ドラマ『[[山田太郎ものがたり#テレビドラマ|山田太郎ものがたり]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Happiness (嵐の曲)|Still...]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『[[バニラ気分!]]（[[まごまご嵐]]）』エンディングテーマ&amp;lt;br/&amp;gt; フジテレビ系『バニラ気分!（[[GRA (テレビ番組)|GRA]]）』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Step and Go]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『[[バニラ気分!]]（[[GRA]]）』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Step and Go|冬を抱きしめて]]&lt;br /&gt;
|CM:[[ハウスウェルネスフーズ]]『C1000レモンウォーター ドラム缶風呂篇』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Dream &amp;quot;A&amp;quot; live|Do my best]]&lt;br /&gt;
|TBS系『[[ひみつの嵐ちゃん!|社会科ナゾ解明TV ひみつのアラシちゃん]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[One Love (嵐の曲)|One Love]]&lt;br /&gt;
|映画:『[[花より男子#2008年（東宝版）|花より男子F]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[truth/風の向こうへ|truth]]&lt;br /&gt;
|TBS系ドラマ：『[[魔王 (2008年のテレビドラマ)|魔王]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[truth/風の向こうへ|風の向こうへ]]&lt;br /&gt;
|日本テレビ系『[[北京オリンピック|2008年北京オリンピック]]』中継イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[truth/風の向こうへ|スマイル]]&lt;br /&gt;
|CM:[[ハウス食品]]『[[とんがりコーン]]』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Beautiful days]]&lt;br /&gt;
|TBS系ドラマ『[[流星の絆]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Beautiful days|僕が僕のすべて]]&lt;br /&gt;
|au by KDDI CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Believe/曇りのち、快晴|Believe]]&lt;br /&gt;
|映画『[[ヤッターマン (映画)|ヤッターマン]]』主題歌&amp;lt;br/&amp;gt;TBS系『ひみつのアラシちゃん!』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[明日の記憶/Crazy Moon〜キミ・ハ・ムテキ〜|Crazy Moon 〜キミ・ハ・ムテキ〜]]&lt;br /&gt;
|CM:[[コーセー]]『[[エスプリークプレシャス]]』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[明日の記憶/Crazy Moon〜キミ・ハ・ムテキ〜|明日の記憶]]&lt;br /&gt;
|日本テレビ系ドラマ『[[ザ・クイズショウ]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Everything (嵐の曲)|Everything]]&lt;br /&gt;
|[[au by KDDI]] CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Everything (嵐の曲)|season]]&lt;br /&gt;
|[[au by KDDI]] CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[マイガール (嵐の曲)|マイガール]]&lt;br /&gt;
|テレビ朝日系[[金曜ナイトドラマ]]『[[マイガール (漫画)|マイガール]]』主題歌&amp;lt;br/&amp;gt;CM:[[マツダ・ボンゴ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[マイガール (嵐の曲)|時計じかけのアンブレラ]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系ドラマ『[[0号室の客]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Dream &amp;quot;A&amp;quot; live|Life goes on]]&lt;br /&gt;
|CM:[[エイブル]]企業CM（アルバム「Dream &amp;quot;A&amp;quot; live」に収録）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Time (嵐)|LIFE]]&lt;br /&gt;
|CM:[[富士ゼロックス]][[コピー機|モノクロ複合機]]「Able」(アルバム「Time」に収録)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Troublemaker|揺らせ、今を]]&lt;br /&gt;
|日本テレビ系『[[ズームイン!!SUPER]]』冬のテーマソング&amp;lt;br/&amp;gt; 日本テレビ系『2010年 [[バンクーバーオリンピック]]』中継テーマソング&amp;lt;br/&amp;gt;TBS系『ひみつの嵐ちゃん!』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Troublemaker]]&lt;br /&gt;
|TBS系ドラマ『[[特上カバチ!!]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[空高く]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系ドラマ『[[最後の約束]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Monster]]&lt;br /&gt;
|日本テレビ系ドラマ『[[怪物くん]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Monster|スパイラル]]&lt;br /&gt;
|CM:[[コーセー]]『[[エスプリークプレシャス]]』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[To be free]]&lt;br /&gt;
|CM:[[アサヒ飲料]]『[[三ツ矢サイダー]]』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[僕の見ている風景|movin' on]]&lt;br /&gt;
|CM:[[日本航空|JAL]]「感謝を行動に」篇&amp;lt;br/&amp;gt;フジテレビ系『[[VS嵐]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Don't stop&lt;br /&gt;
|TBS系『ひみつの嵐ちゃん!』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Summer Splash!&lt;br /&gt;
|CM:[[マツダ・ボンゴ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Løve Rainbow]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系ドラマ『[[夏の恋は虹色に輝く]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Dear Snow]]&lt;br /&gt;
|映画:『[[大奥]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Dear Snow|タイムカプセル]]&lt;br /&gt;
|日本テレビ系『[[嵐にしやがれ]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[果てない空]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系ドラマ『[[フリーター、家を買う。]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[果てない空|STORY]]&lt;br /&gt;
|TBS系『ひみつの嵐ちゃん!』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+ 嵐 &amp;amp;gt; [[大野智]]&lt;br /&gt;
!曲名&lt;br /&gt;
!タイアップ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|だいじな会話&lt;br /&gt;
|CM:au『シンプル980』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Believe/曇りのち、快晴|曇りのち、快晴]]&lt;br /&gt;
|テレビ朝日系ドラマ『[[歌のおにいさん]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ユカイツーカイ怪物くん]]&lt;br /&gt;
|日本テレビ系ドラマ『怪物くん』挿入歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===コンサート===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width:4em&amp;quot; |公演年&lt;br /&gt;
! タイトル&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width:5em&amp;quot; |公演数&lt;br /&gt;
! 備考&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2000年&lt;br /&gt;
| 嵐 FIRST CONCERT 2000&lt;br /&gt;
| 2会場&amp;lt;br/&amp;gt;全3公演&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2000年&lt;br /&gt;
| 嵐〜台風ジェネレーション〜SUMMER CONCERT&lt;br /&gt;
| 4会場&amp;lt;br/&amp;gt;全5公演&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2001年&lt;br /&gt;
| ARASHI SPRING CONCERT 2001 〜嵐が春の嵐を呼ぶコンサート〜&lt;br /&gt;
| 9会場&amp;lt;br/&amp;gt;全14公演&lt;br /&gt;
|[[松山市|松山]]公演が[[芸予地震]]により会場の一部が損壊したため中止。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2001年 - 2002年&lt;br /&gt;
| ARASHI All Arena tour Join the STORM nagoya osaka yokohama&lt;br /&gt;
| 3会場&amp;lt;br/&amp;gt;全7公演&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2002年&lt;br /&gt;
| ARASHI SUMMER 2002 HERE WE GO!&lt;br /&gt;
| 7会場&amp;lt;br/&amp;gt;全13公演&lt;br /&gt;
| 8月18日は「嵐と一緒に犬のキモチになってみたりしてワンワン ワワワワン 特別公演」として開催。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2002年 - 2003年&lt;br /&gt;
| ARASHI STORM CONCERT 2002 新嵐 ATARASHI ARASHI&lt;br /&gt;
| 3会場&amp;lt;br/&amp;gt;全8公演&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2003年&lt;br /&gt;
| USO!?ジャパン special summer ARASHI 2003 How's it going?&lt;br /&gt;
| 9会場&amp;lt;br/&amp;gt;全14公演&lt;br /&gt;
| 2001年に中止となった松山公演の2年越しの実現を果たした。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2003年 - 2004年&lt;br /&gt;
| WINTER CONCERT 2003-2004〜LIVE IS HARD だから HAPPY〜&lt;br /&gt;
| 3会場&amp;lt;br/&amp;gt;全8公演&lt;br /&gt;
| 1月5日は「日テレプレゼンツ Dの嵐!スペシャルライブ 一回限りのドキ・Doki・ドキュメント!!」として開催。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2004年&lt;br /&gt;
| 2004 Dの嵐!Presents嵐!いざッ、Now Tour&lt;br /&gt;
| 8会場&amp;lt;br/&amp;gt;全12公演&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2005年&lt;br /&gt;
| 嵐 LIVE 2005 &amp;quot;One&amp;quot; SUMMER TOUR&lt;br /&gt;
| 8会場&amp;lt;br/&amp;gt;全12公演&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2006年&lt;br /&gt;
| 嵐 SUMMER TOUR 2006 “ARASHIC ARACHIC ARASICK Cool&amp;amp;Soul”&lt;br /&gt;
| 11会場&amp;lt;br/&amp;gt;全17公演&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2006年&lt;br /&gt;
| ARASHI FIRST CONCERT 2006 in Taipei〜久等了!嵐來了!〜&lt;br /&gt;
| 1会場&amp;lt;br/&amp;gt;全2公演&lt;br /&gt;
| 初の単独海外公演。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2006年&lt;br /&gt;
| ARASHI FIRST CONCERT 2006 in Seoul 〜You are my 서울 SOUL〜&lt;br /&gt;
| 1会場&amp;lt;br/&amp;gt;全2公演&lt;br /&gt;
| 10月7日にはバンコクの「日タイ修好120周年記念プレイベント」に出演する予定だったが、9月19日に発生した[[タイ軍事クーデター (2006年)|クーデター]]のため中止になった。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2007年&lt;br /&gt;
| 凱旋記念公演ARASHI AROUND ASIA&lt;br /&gt;
| 2会場&amp;lt;br/&amp;gt;全5公演&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2007年&lt;br /&gt;
| 凱旋記念最終公演 ARASHI AROUND ASIA+in Dome&lt;br /&gt;
| 2会場&amp;lt;br/&amp;gt;全4公演&lt;br /&gt;
| 冬に行なわれた凱旋記念公演の追加公演。[[東京ドーム]]にて『[[Step and Go|COOL &amp;amp; SOUL for DOME07]]』を披露した。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007年&lt;br /&gt;
| ARASHI SUMMER TOUR 2007 Time -コトバノチカラ-&lt;br /&gt;
| 14会場&amp;lt;br/&amp;gt;全28公演&lt;br /&gt;
| 当初、追加公演として他会場同様、9月22日・23日に横浜アリーナ公演が決定していたが、再追加公演として9月23日・24日に京セラドーム大阪、及び10月7日・8日東京ドーム公演が決定したため、2公演が中止・振替となった。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年&lt;br /&gt;
| ARASHI Marks2008 Dream-A-live&lt;br /&gt;
| 5会場&amp;lt;br/&amp;gt;全10公演&lt;br /&gt;
| 初の全国5大ドームツアー。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2008年&lt;br /&gt;
| arashi marks ARASHI AROUND ASIA 2008&lt;br /&gt;
| 4会場&amp;lt;br/&amp;gt;全8公演&lt;br /&gt;
| 二度目のアジアツアー。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2009年 - 2010年&lt;br /&gt;
| [[ARASHI Anniversary Tour 5×10]]&lt;br /&gt;
| 6会場&amp;lt;br/&amp;gt;全15公演&lt;br /&gt;
| デビュー10周年記念ツアー。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2010年 - 2011年&lt;br /&gt;
| ARASHI 10-11 Tour “Scene” 〜君と僕の見ている風景〜&lt;br /&gt;
| 6会場&amp;lt;br/&amp;gt;全16公演予定&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===DVD / VHS===&lt;br /&gt;
{|class=wikitable&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!!!発売日!!タイトル!!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1&lt;br /&gt;
|2000年6月28日||[[スッピンアラシ]]||rowspan=8|ライブ映像作品&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2&lt;br /&gt;
|2002年6月12日||[[ALL or NOTHING]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!3&lt;br /&gt;
|2003年12月17日||[[How's it going? SUMMER CONCERT 2003]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!4&lt;br /&gt;
|2005年1月1日||[[2004 嵐!いざッ、Now Tour!!]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!5&lt;br /&gt;
|2007年5月23日||[[ARASHI AROUND ASIA Thailand-Taiwan-Korea]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!6&lt;br /&gt;
|2007年10月17日||[[ARASHI AROUND ASIA+ in DOME]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!7&lt;br /&gt;
|2008年4月16日||[[SUMMER TOUR 2007 FINAL Time -コトバノチカラ-]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!8&lt;br /&gt;
|2009年3月25日||[[ARASHI AROUND ASIA 2008 in TOKYO]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!9&lt;br /&gt;
|2009年10月28日||[[5×10 All the BEST! CLIPS 1999-2009]]||ミュージッククリップDVD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!10&lt;br /&gt;
|2010年4月7日||[[ARASHI Anniversary Tour 5×10]]||ライブ映像作品&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演==&lt;br /&gt;
'''メンバー個人の出演については、それぞれ[[大野智]]、[[櫻井翔]]、[[相葉雅紀]]、[[二宮和也]]、[[松本潤]]を参照'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===テレビ===&lt;br /&gt;
2014年6月30日のスッキリと超報道とワイスク以外のワイドショー。7月5日のブランチ。ワクワク模様放送&lt;br /&gt;
2014年9月22日と27日と28日の各ワイドショー。ハワイライブ放送&lt;br /&gt;
2014年10月24日のワイドショー。映画祭りと黒子放送&lt;br /&gt;
NHK&lt;br /&gt;
紅白(毎年)&lt;br /&gt;
音楽日本。(2014年10月20日。VTR)11月1日に再放送放送された&lt;br /&gt;
* [[NHK衛星第2テレビジョン]]&lt;br /&gt;
** [[ミュージック・ジャンプ]] （1999年 - 2000年3月26日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[日本テレビ放送網|日本テレビ]]&lt;br /&gt;
** 1999年ワールドカップバレーボール （1999年11月2日 - 12月2日）&lt;br /&gt;
** [[錦織一清|錦織]]&amp;amp;嵐! はじめてのN.Y.豪華夢の秘ツアー （2000年11月26日）&lt;br /&gt;
** [[真夜中の嵐]] （2001年10月3日 - 2002年6月26日）&lt;br /&gt;
** [[Cの嵐!]] （2002年7月3日 - 2003年6月25日）&lt;br /&gt;
** [[Dの嵐!]] （2003年7月2日 - 2005年9月28日）&lt;br /&gt;
** 朝なのにDの嵐! （2004年4月3日）&lt;br /&gt;
** [[24時間テレビ 「愛は地球を救う」|24時間テレビ27 「愛は地球を救う」〜あなたの夢はみんなの夢〜]] （2004年8月21日 - 8月22日） - チャリティーパーソナリティー&lt;br /&gt;
** [[オーストラリア大陸縦断!激闘3000キロ ウルトラストロングゲーム]] （2005年3月30日）&lt;br /&gt;
** [[Gの嵐!]] （2005年10月5日 - 2006年9月27日）&lt;br /&gt;
** [[驚きの嵐!世紀の実験 学者も予測不可能SP]] （2006年9月26日）&lt;br /&gt;
** [[嵐の宿題くん]] （2006年10月2日 - 2010年3月22日）&lt;br /&gt;
** 驚きの嵐!世紀の実験 学者も予測不可能SP2 （2007年3月23日）&lt;br /&gt;
** 驚きの嵐!世紀の実験 学者も予測不可能SP3 （2007年10月11日）&lt;br /&gt;
** 驚きの嵐!世紀の実験 学者も予測不可能SP4 （2008年4月6日）&lt;br /&gt;
** 24時間テレビ31 「愛は地球を救う」 『誓い〜一番大切な約束〜』 （2008年8月30日 - 31日）  - チャリティーパーソナリティー&lt;br /&gt;
** 驚きの嵐!世紀の実験 学者も予測不可能SP5 （2008年12月28日）&lt;br /&gt;
** 嵐の実験&amp;amp;宿題くんSP （2009年3月24日）&lt;br /&gt;
** [[嵐CHALLENGE★week]] （2009年10月26日 - 11月1日）&lt;br /&gt;
** [[嵐にしやがれ]]（2010年4月24日 - ）&lt;br /&gt;
24TV2013　(2013年8月24と25日)スッキリ、&lt;br /&gt;
PON&lt;br /&gt;
(2013年、9月13日VTR出演)&lt;br /&gt;
* [[テレビ朝日]]&lt;br /&gt;
** [[やったるJ]] （1999年10月20日 - 2000年3月8日）&lt;br /&gt;
** [[music-enta]] （2000年4月19日 - 2001年3月14日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[TBSテレビ|TBS]]&lt;br /&gt;
** [[ガキバラ帝国2000!]] （2000年4月15日 - 12月16日）&lt;br /&gt;
** ガキバラ! （2001年1月15日 - 3月10日）&lt;br /&gt;
** [[USO!?ジャパン]] （2001年4月14日 - 2003年9月13日）&lt;br /&gt;
** [[探険! ホムンクルス 〜脳と体のミステリー〜]] （2003年10月11日 - 2004年9月18日）&lt;br /&gt;
** 2007史上最大スポーツ大感謝フェスティバル超一流アスリート一挙大集合スペシャル!! （2007年12月25日）&lt;br /&gt;
** [[ひみつの嵐ちゃん!|社会科ナゾ解明TV ひみつのアラシちゃん!→ひみつのアラシちゃん!→ひみつの嵐ちゃん!]] （2008年4月10日 - ）&lt;br /&gt;
** [[花より男子]] 特別編 （2008年6月27日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[フジテレビジョン|フジテレビ]]&lt;br /&gt;
** [[Vの嵐]] （1999年10月11日 - 10月29日）&lt;br /&gt;
** [[嵐のV1]] （1999年10月30日 - 11月27日）&lt;br /&gt;
** [[バレーボールワールドカップ|ワールドカップバレーボール]]'99直前 [[タモリ]]の応援団長なんてやるもんじゃないスペシャル （1999年10月31日）&lt;br /&gt;
** [[めざましテレビ]] （1999年11月2日 - 12月2日）&lt;br /&gt;
*: 「嵐がおとどけするワールドカップバレー」コーナーに出演。&lt;br /&gt;
** ワールドカウントダウンスーパースペシャル24時間まるごとライブLOVE LOVE2000〜世界中の子供たちに僕らが愛でできること （1999年12月31日 - 翌年1月1日）&lt;br /&gt;
** [[ジャニーズカウントダウンライブ#チャリティーイベントとしてのカウントダウンライブ(1996 - 2003)|J-FRIENDS COUNTDOWN FROM TOKYO]] （2000年12月31日）&lt;br /&gt;
** [[ジャニーズカウントダウンライブ#チャリティーイベントとしてのカウントダウンライブ(1996 - 2003)|Vivaメントレ兄弟presents J-FRIENDS COUNTDOWN in TOKYO DOME]] （2001年12月31日）&lt;br /&gt;
** 嵐のなりきりバラエティー 犬のキモチになってみましたワン! （2002年1月4日）&lt;br /&gt;
** [[こちら葛飾区亀有公園前派出所]] （2002年4月14日）&lt;br /&gt;
*: 本人役で出演。番組エンディングテーマ「[[ナイスな心意気]]」を紹介した。&lt;br /&gt;
** 嵐の犬のキモチになってみましたワンワン （2002年7月21日）&lt;br /&gt;
** [[なまあらし LIVESTORM]] （2002年10月5日 - 2004年3月27日）&lt;br /&gt;
** [[ジャニーズカウントダウンライブ#チャリティーイベントとしてのカウントダウンライブ(1996 - 2003)|J-FRIENDS カウントダウンコンサート]] （2002年12月31日）&lt;br /&gt;
** [[ジャニーズカウントダウンライブ#ジャニーズスターシップカウントダウン|ジャニーズスターシップカウントダウン]] （2003年12月31日）&lt;br /&gt;
** [[嵐の技ありッ!]] （2004年4月3日 - 2005年3月26日）&lt;br /&gt;
** [[ジャニーズカウントダウンライブ#ジャニーズビッグサプライズカウントダウンライブ|ジャニーズビッグサプライズカウントダウンライブ]] （2004年12月31日）&lt;br /&gt;
** [[バニラ気分!]] （2005年4月9日 - 2009年9月19日）&lt;br /&gt;
*** [[まごまご嵐]] （2005年4月9日 - 2007年10月6日）&lt;br /&gt;
*** [[GRA (テレビ番組)|GRA]] （2007年10月20日 - 2008年3月29日）&lt;br /&gt;
*** [[VS嵐]] （2008年4月12日 - 2009年9月19日）&lt;br /&gt;
** [[ジャニーズカウントダウンライブ#見なきゃソンSONG「PRIDEかけてジャニーズ歌合戦」 at TOKYO DOME since 1998|見なきゃソンSONG「PRIDEかけてジャニーズ歌合戦」 at TOKYO DOME since 1998]] （2005年12月31日）&lt;br /&gt;
** [[ジャニーズカウントダウンライブ#ジャニーズカウントダウン2006-2007|ジャニーズカウントダウン2006-2007]] （2006年12月31日）&lt;br /&gt;
** [[江原啓之]]&amp;amp;嵐 現代人の悩みを救え!緊急生放送スペシャル!!〜明日への扉〜 （2007年3月31日）&lt;br /&gt;
** [[ジャニーズカウントダウンライブ#10年目だよ!見なきゃソンSONGジャニーズカウントダウン歌合戦|10年目だよ!見なきゃソンSONGジャニーズカウントダウン歌合戦]] （2007年12月31日）&lt;br /&gt;
*: メイン司会を務める。&lt;br /&gt;
** [[ジャニーズカウントダウンライブ#ウシシもぅ大変!東西ドーム10万人集結!!年越しジャニーズ生歌合戦|ウシシもぅ大変!東西ドーム10万人集結!!年越しジャニーズ生歌合戦]] （2008年12月31日）&lt;br /&gt;
*: メイン司会を務める。&lt;br /&gt;
** VS嵐 （2009年10月22日 - ）&lt;br /&gt;
*:「バニラ気分!」枠だった番組がゴールデン昇格した。&lt;br /&gt;
**[[ジャニーズカウントダウンライブ#吠えろ!ジャニーズ虎の巻 東西ドーム10万人集結!!超豪華年越し生歌合戦|吠えろ!ジャニーズ虎の巻 東西ドーム10万人集結!!超豪華年越し生歌合戦]]（2009年12月31日）&lt;br /&gt;
*: メイン司会を務める。&lt;br /&gt;
** [[最後の約束]]（2010年1月9日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===映画===&lt;br /&gt;
* [[ピカ☆ンチ LIFE IS HARDだけどHAPPY]] （2002年）&lt;br /&gt;
* [[ピカ☆☆ンチ LIFE IS HARDだからHAPPY]] （2004年）&lt;br /&gt;
* [[黄色い涙]] （2007年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ラジオ===&lt;br /&gt;
* [[ニッポン放送]]&lt;br /&gt;
** 嵐の金曜日 （1999年11月5日 - 11月26日）&lt;br /&gt;
** 嵐の@llnightnippon.com （2001年8月10日）&lt;br /&gt;
*: 当時18歳以下だった松本のみ録音での出演。&lt;br /&gt;
** [[知ってる?24時。]] （2003年7月28日 - 8月1日）&lt;br /&gt;
*: 「知ってる?ストーリー」コーナーで[[ラジオドラマ]]「How's it going?ストーリーズ」を放送。&lt;br /&gt;
** 嵐のオールナイトニッポン （2007年4月25日）&lt;br /&gt;
*: 相葉、二宮、松本はコメント出演。&lt;br /&gt;
* [[エフエム東京]]&lt;br /&gt;
** 嵐音 （2000年4月3日 - 2002年9月30日）&lt;br /&gt;
* [[全国FM放送協議会]]&lt;br /&gt;
** サンデースペシャル ARASHI How's it going? （2003年7月6日、7月13日、7月20日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===CM===&lt;br /&gt;
* [[ブルボン]] プチ （2000年 - 2002年）&lt;br /&gt;
* [[日本マクドナルド|マクドナルド]] （2001年）&lt;br /&gt;
* [[森永乳業]] [[エスキモーPino]] （2002年 - 2003年）&lt;br /&gt;
* [[ハワイ州]] STAND UP HAWAII!! キャンペーン （2002年）&lt;br /&gt;
* [[コカ・コーラ|日本コカ・コーラ]] [[コーラ (飲料)|コカ・コーラ]] （2003年）&lt;br /&gt;
* [[ハウス食品]] オーザック （2003年 - 2005年）&lt;br /&gt;
* [[パルコ]] グランバザール （2004年）&lt;br /&gt;
* [[ハウスウェルネスフーズ]] [[C1000]] ビタミンレモン、ビタミンゼリー、レモンウォーター （2006年 - 2007年）&lt;br /&gt;
* ハウス食品 とんがりコーン （2007年 - 2008年、2010年 - ）&lt;br /&gt;
* [[Au (携帯電話)|au]]（[[KDDI]]）  （2008年 - ）&lt;br /&gt;
* [[麒麟麦酒|キリンビール]] 淡麗グリーンラベル（2010年 - ）※大野、相葉、松本のみ&lt;br /&gt;
* [[任天堂]] [[マリオシリーズ]]（2010年）※二宮+メンバー（ゲーム毎に異なる）&lt;br /&gt;
**[[New スーパーマリオブラザーズ Wii]] - 大野&lt;br /&gt;
**[[マリオカートWii]] - 松本&lt;br /&gt;
**[[スーパーマリオギャラクシー2]] - 相葉&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===雑誌===&lt;br /&gt;
*[[週刊TVガイド]]&lt;br /&gt;
** RUN!嵐!RUN! &lt;br /&gt;
** 嵐接近! &lt;br /&gt;
** 嵐接近!2 &lt;br /&gt;
** 嵐人 ARAJIN &lt;br /&gt;
** 産地直送!嵐便!! （2008年 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 月刊 嵐 （『月刊[[ザテレビジョン]]』）&lt;br /&gt;
* あらまし嵐 （『月刊Wink up』）&lt;br /&gt;
* 嵐 IZM （『[[duet]]』）&lt;br /&gt;
* 嵐の本日創刊!! （『[[Seventeen (雑誌)|SEVENTEEN]]』2002年10号 - 2005年24号）&lt;br /&gt;
* ARASHI STYLE （『[[TV LIFE]]』2004年 - ）&lt;br /&gt;
* 嵐のセルフ・ポートレート （『[[ロッキング・オン|H]]』2006年11月号 - 2007年3月号）&lt;br /&gt;
* デンゴンノアラシ （『[[スイッチ・パブリッシング|SWITCH]]』2006年12月号 - 2007年5月号）&lt;br /&gt;
* 「ひみつのアラシちゃん」の嵐さん （『[[Hanako]]』2008年928号 - ）&lt;br /&gt;
* 2/嵐 アラシブンノニ （『[[non-no]]』2008年19号 - ）&lt;br /&gt;
* 嵐 Dictionary （『[[学研ホールディングス|POTATO]]』2009年6月号 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===書籍===&lt;br /&gt;
'''写真集'''&lt;br /&gt;
* in a rush （2002年6月15日、[[マガジンハウス]]）&lt;br /&gt;
: [[POPEYE]]特別編集、[[藤代冥砂]]撮影。&lt;br /&gt;
* 嵐04150515 （2002年10月4日、M.Co.）&lt;br /&gt;
: 主演映画「ピカ☆ンチ LIFE IS HARDだけどHAPPY」の写真集、[[岡本健一]]撮影。&lt;br /&gt;
* ピカ☆☆ンチ AtoZ 嵐のピカンチダブルな日々 （2004年3月1日、M.Co.）&lt;br /&gt;
: 主演映画「ピカ☆☆ンチ LIFE IS HARDだからHAPPY」の写真集。&lt;br /&gt;
* ARASHI AROUND ASIA （2007年1月11日、M.Co.）&lt;br /&gt;
: アジアツアーを追った写真集。&lt;br /&gt;
* 黄色い涙 西暦一九六三年の嵐 （2007年4月4日、M.Co.）&lt;br /&gt;
: 主演映画「黄色い涙」の写真集、[[早船ケン]]撮影。&lt;br /&gt;
* [[ARASHI IS ALIVE]] （2008年9月3日、[[集英社]]）&lt;br /&gt;
: 5大ドームツアーを追った写真集。[[荒井俊哉]]撮影。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;単行本&lt;br /&gt;
* アラシゴト まるごと嵐の5年半 （2005年7月26日、集英社）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===テレビ・映画関連 DVD／VHS===&lt;br /&gt;
* Vの嵐 （2000年3月17日、ポニーキャニオン）&lt;br /&gt;
* ピカ☆ンチ LIFE IS HARDだけどHAPPY （2003年6月25日、[[ジェネオンエンタテインメント]]）&lt;br /&gt;
* メイキング オブ「ピカ☆☆ンチ」 （2004年2月18日、ジェネオンエンタテインメント）&lt;br /&gt;
* ピカ☆☆ンチ LIFE IS HARDだからHAPPY （2004年10月20日、ジェネオンエンタテインメント）&lt;br /&gt;
* C×D×G no ARASHI! （2006年11月1日、[[バップ]]）&lt;br /&gt;
* 黄色い涙〜より道のススメ〜 （2007年4月4日、ジェネオンエンタテインメント）&lt;br /&gt;
* 黄色い涙 （2007年10月3日、ジェネオンエンタテインメント）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
* [[ミュージシャン一覧 (グループ)]]&lt;br /&gt;
* [[東京ドームコンサートを開催したミュージシャンの一覧]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--公式サイト（Johnnys.net、Johnnys.web）、及びジャニーズレーベルのレコード会社（Johnny's Entertainment、J-Stormなど）への無断リンクは禁止されています--&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{嵐}}&lt;br /&gt;
{{24時間テレビメインパーソナリティー}}&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:あらし}}&lt;br /&gt;
[[Category:嵐 (ジャニーズ)|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:ジャニーズ]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手グループ]]&lt;br /&gt;
[[Category:オリコン年間シングルチャート1位獲得アーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:オリコン年間アルバムチャート1位獲得アーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[en:Arashi]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>58.91.107.253</name></author>	</entry>

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		<title>嵐 (ジャニーズ)</title>
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				<updated>2014-11-01T07:50:28Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;58.91.107.253: /* 2014年 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Infobox Musician &amp;lt;!--Wikipedia:ウィキプロジェクト 音楽家を参照--&amp;gt;&lt;br /&gt;
| Name = 嵐&lt;br /&gt;
| Background = group&lt;br /&gt;
| Alias = アラシ&amp;lt;br/&amp;gt;ARASHI&lt;br /&gt;
| Origin = {{JPN}}&lt;br /&gt;
| Genre = [[J-POP]]&lt;br /&gt;
| Years_active = [[1999年]] -&lt;br /&gt;
| Label = [[ポニーキャニオン]]（1999 - 2001）&amp;lt;br /&amp;gt;[[ジェイ・ストーム|J Storm]]（2001 -）&lt;br /&gt;
| Production = [[ジャニーズ事務所]]&lt;br /&gt;
| Current_members = [[大野智]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[櫻井翔]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[相葉雅紀]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[二宮和也]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[松本潤]]}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''嵐'''（あらし）は、[[日本]]の[[男性アイドル]]グループ。所属事務所は[[ジャニーズ事務所]]。[[レコードレーベル]]は[[ジェイ・ストーム]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
[[1999年]]に結成。同年9月15日にデビュー記者会見をハワイで行い、11月3日に「[[A・RA・SHI]]」でCDデビューを果たした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
グループ活動の他に、音楽活動・テレビドラマ・映画・舞台・バラエティ番組・報道などメンバー個人の活動も存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==メンバー==&lt;br /&gt;
;各メンバーの詳細については各ページを参照。&lt;br /&gt;
* [[大野智]]（おおの さとし、[[1980年]][[11月26日]] - 、A型、東京都出身） - リーダー&lt;br /&gt;
* [[櫻井翔]]（さくらい しょう、[[1982年]][[1月25日]] - 、A型、東京都出身） &lt;br /&gt;
* [[相葉雅紀]]（あいば まさき、1982年[[12月24日]] - 、AB型、千葉県出身）&lt;br /&gt;
* [[二宮和也]]（にのみや かずなり、[[1983年]][[6月17日]] - 、A型、東京都出身）&lt;br /&gt;
* [[松本潤]]（まつもと じゅん、1983年[[8月30日]] - 、A型、東京都出身）&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--メンバーカラーは公式ではない。Rh型は書かなくていい--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==年譜==&lt;br /&gt;
===1999年===&lt;br /&gt;
* 9月15日 [[ハワイ州]]ホノルル沖の[[クルーズ客船]]にてデビュー記者会見&lt;br /&gt;
*: 結成、およびCDデビューが発表された。&lt;br /&gt;
* 11月3日 「[[A・RA・SHI]]」でCDデビュー&lt;br /&gt;
*:当日に[[国立代々木競技場]]内の特設テントで行われた「デビューイベント“嵐”大集会 」は約8万人を動員した。&lt;br /&gt;
*: 前々日に行われた握手会には約8万人のファンが殺到した。&lt;br /&gt;
*: 同シングルは結成後2ヶ月で発売されたにもかかわらず、初回出荷枚数は36万枚（曲が決定する以前から発売が決まった時点で枚数は決定していた）、発売1週間の初動売上は約56万枚（オリコン調べ、デビューCDとしては当時歴代1位）、累計売上約97万枚に達した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2000年===&lt;br /&gt;
* 4月 「[[SUNRISE日本/HORIZON|SUNRISE日本／HORIZON]]」が4月度の月間シングルランキングで1位を獲得し、グループ初の月間1位を果たす&lt;br /&gt;
* 4月6日 初のコンサートツアー『嵐 FIRST CONCERT 2000』を開催&lt;br /&gt;
===2001年===&lt;br /&gt;
* 10月3日 初の[[冠番組]]『[[真夜中の嵐]]』が放送開始&lt;br /&gt;
* 11月7日 所属[[レコード会社]]を[[ポニーキャニオン]]から[[ジェイ・ストーム]]へ移籍&lt;br /&gt;
*: ポニーキャニオンから発売されたCDはすべて廃盤となったため、翌年5月16日、ポニーキャニオン在籍時のシングル曲を収めた『[[嵐 Single Collection 1999-2001]]』が発売された。&lt;br /&gt;
===2002年===&lt;br /&gt;
* 3月 相葉が[[肺気胸]]のため入院し、しばらくは4人で活動&lt;br /&gt;
*: 映画『[[ピカ☆ンチ LIFE IS HARDだけどHAPPY]]』で復帰。&lt;br /&gt;
* 10月18日 メンバー5人全員での初主演映画『[[ピカ☆ンチ LIFE IS HARDだけどHAPPY]]』が公開&lt;br /&gt;
===2004年===&lt;br /&gt;
* 3月1日 初主演映画の続編『[[ピカ☆☆ンチ LIFE IS HARDだからHAPPY]]』が公開&lt;br /&gt;
*: 前作同様[[PIKA★★NCHI DOUBLE|主題歌]]、挿入歌共に担当。&lt;br /&gt;
* 8月21日、8月22日 『[[24時間テレビ 「愛は地球を救う」]]』第27代メインパーソナリティを務める&lt;br /&gt;
*: 大野がTシャツのデザインを手がける。&lt;br /&gt;
===2006年===&lt;br /&gt;
* 3月11日 二宮が[[アメリカ映画]]『[[硫黄島からの手紙]]』撮影のため渡米。&lt;br /&gt;
*: 4月25日に帰国するまで、しばらく4人での活動となった。&lt;br /&gt;
* 7月31日 キャンペーン『JET STORM』でタイ王国、台湾、韓国の3ヶ国を1日で回り、アジア進出をPR&lt;br /&gt;
*:「JET STORM」（ジェットストーム）とはプライベートジェット機の名前。この日はコンサートツアー中だったため、大阪公演（1日3回公演）を終えた翌日、午前1時30分に東京国際空港を出発、午前8時（日本時間）にバンコク、午後3時（日本時間）に台北市、午後8時（日本時間）にソウル特別市と巡る。総移動距離は約10,000km、1日にかかった費用は約1億円。&lt;br /&gt;
* 9月22日、2006 ASIA SONG FESTIVALに出演。&lt;br /&gt;
*: [[大韓民国]]、[[フース・ヒディンク・スタジアム|光州ワールドカップ競技場]]での音楽イベントに出演。観客は約5万人。&lt;br /&gt;
===2007年===&lt;br /&gt;
* 4月4日 3本目の主演映画『[[黄色い涙]]』が公開&lt;br /&gt;
* 4月29日 東京ドームで初の単独公演を開催、約5万5000人を動員&lt;br /&gt;
* オリコンの年間シングルランキングで「[[Love so sweet]]」が4位になり、グループ初の年間トップ10入りを果たす&lt;br /&gt;
===2008年===&lt;br /&gt;
* [[SMAP]]、[[KinKi Kids]]に続き、五大ドームツアーを行う。&lt;br /&gt;
*: ライブ初日の6月1日、名古屋ドームのリハーサル内で櫻井が舞台から転落。全治1カ月の右手の骨折と足の捻挫となり、当日のライブでは踊らず立って歌った。&lt;br /&gt;
* 8月30日、8月31日 2度目となる『[[24時間テレビ「愛は地球を救う」|24時間テレビ]]』第31代メインパーソナリティーを務める。&lt;br /&gt;
* 9月 - 11月 2度目となるアジアツアー（[[東京]]、[[台北]]、[[ソウル]]、[[上海]]）を開催&lt;br /&gt;
*: 東京公演は[[国立霞ヶ丘陸上競技場|国立競技場]]で行われ、単独アーティストとして同所での開催は[[SMAP]]、[[DREAMS COME TRUE]]についで3組目の快挙となった。&lt;br /&gt;
* 年間オリコンシングルランキングで「[[truth/風の向こうへ|truth／風の向こうへ]]」と「[[One Love]]」が1位、2位を独占&lt;br /&gt;
*: デビュー以来10年目で初めて年間シングル1位を獲得する。&lt;br /&gt;
*: 年間シングルの1位、2位独占は1989年の[[プリンセス・プリンセス]]以来19年ぶりであり、[[宮史郎とぴんからトリオ]]、[[ピンク・レディー]]、[[光GENJI]]、[[プリンセス・プリンセス]]についで史上5組目の快挙となった。&lt;br /&gt;
===2009年===&lt;br /&gt;
* 3月2日 「truth／風の向こうへ」が第23回[[日本ゴールドディスク大賞]]「シングル・オブ・ザ・イヤー」に輝いた。また、「ザ・ベスト10シングル」には、「One Love」「truth／風の向こうへ」「[[Beautiful days]]」の3曲が選出された。&lt;br /&gt;
* 上半期オリコンシングルランキングで「[[Believe/曇りのち、快晴|Believe／曇りのち、快晴]]」と「[[明日の記憶/Crazy Moon〜キミ・ハ・ムテキ〜|明日の記憶／Crazy Moon〜キミ・ハ・ムテキ〜]]」が1位、2位を独占、同DVDランキングで『ARASHI AROUND ASIA 2008 in TOKYO』が総合1位を獲得&lt;br /&gt;
*: 上半期2冠は[[2001年]]にシングルとアルバムの2部門で1位となった[[宇多田ヒカル]]以来、8年振りの快挙。&lt;br /&gt;
*: 上半期シングル1位獲得は嵐では初となり、同一アーティストによる上半期シングル1位、2位独占は[[1988年]]の[[光GENJI]]以来約21年振りとなった。また、音楽DVD作品の上半期1位獲得は史上初。&lt;br /&gt;
* 8月 - 2010年1月 デビュー10周年記念ツアーを開催&lt;br /&gt;
*: 国立競技場を皮切りに自身2度目の5大ドームツアーを敢行。国立競技場では史上初となる3日連続公演を行った。&lt;br /&gt;
* 8月31日 同日付[[オリコンチャート|オリコン]]デイリーチャートにてベストアルバム『[[All the BEST! 1999-2009]]』がグループとして初の[[ミリオンセラー]]を達成&lt;br /&gt;
* 11月20日 [[東京ディズニーシー]]を貸し切り、『嵐in東京ディズニーシープレミアムイベント』を施行&lt;br /&gt;
*: [[ハウス食品]]のプレミアムナイトキャンペーンに当選した3525組7050人が招待された。&lt;br /&gt;
* オリコン年間チャートで、シングル「Believe／曇りのち、快晴」・アルバム「All the BEST! 1999-2009」・DVD「[[5×10 All the BEST! CLIPS 1999-2009]]」で3部門での1位を獲得、総売上金額でも140億円超で1位を達成し、オリコンチャート史上初となる年間チャート4冠を達成&lt;br /&gt;
*:シングル部門では1位の「Believe／曇りのち、快晴」に続き2位は「明日の記憶／Crazy Moon〜キミ・ハ・ムテキ〜」、3位は「[[マイガール (嵐の曲)|マイガール]]」と年間トップ3を独占。また、これにより史上初となる2年連続での1位、2位独占を果たした。なお、5位には「[[Everything (嵐の曲)|Everything]]」がランクインし、こちらも史上初となるトップ5内4作同時ランクインを達成。&lt;br /&gt;
*:音楽DVD部門では1位の「[[5×10 All the BEST! CLIPS 1999-2009]]」に続き2位に「ARASHI AROUND ASIA 2008 in TOKYO」がランクインし、こちらでも1位、2位を独占した。&lt;br /&gt;
* 12月31日 『[[第60回NHK紅白歌合戦]]』に初出場&lt;br /&gt;
*:地上波における[[日本放送協会|NHK]]への出演は今回が初。デビュー曲「A・RA・SHI」を含めた4曲のメドレーを披露し、披露後には[[矢沢永吉]]が割り込むシーンが放送された。なおこれまで同事務所からの出場はSMAPと[[TOKIO]]にほぼ限定されていた。&lt;br /&gt;
===2010年===&lt;br /&gt;
* 2月24日、第24回日本ゴールドディスク大賞「アーティスト・オブ・ザ・イヤー」に選ばれる。シングル部門などを含めると同大賞史上初の10冠を獲得。&lt;br /&gt;
**シングル・オブ・ザ・イヤー：「Believe／曇りのち、快晴」&lt;br /&gt;
**ザ・ベスト5シングル：「Believe／曇りのち、快晴」「マイガール」「Everything」「明日の記憶／Crazy Moon〜キミ・ハ・ムテキ〜」&lt;br /&gt;
**アルバム・オブ・ザ・イヤー、ザ・ベスト5アルバム：『All the BEST! 1999-2009』&lt;br /&gt;
**ザ・ベスト・ミュージック・ビデオ：『ARASHI AROUND ASIA 2008 in TOKYO』『5×10 All the BEST! CLIPS 1999-2009』&lt;br /&gt;
* 4月9日、[[国土交通省]]・[[観光庁]]が観光立国推進に向けて起用する「観光立国ナビゲーター」にボランティアとして就任。&lt;br /&gt;
===2014年===&lt;br /&gt;
9月20日。21日。ハワイでライブした。すべてのワイドショーで放送された。&lt;br /&gt;
同月26日。音楽駅でハワイからライブした&lt;br /&gt;
10月23日。映画祭りにサプライズ出演した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==エピソード==&lt;br /&gt;
===グループ名の由来===&lt;br /&gt;
* '''嵐'''というグループ名は、「世界中に[[嵐]]を巻き起こす」「芸能界に嵐を巻き起こす」という意味のほか、頭文字が[[五十音]]でも最初の“あ”、[[アルファベット]]でも最初の“A”であり、「頂点に立つ」という意味が込められている。そして、トップに立つという意味も込められている。&lt;br /&gt;
* 他には「?」（クエッションズ）&amp;lt;!--櫻井翔（「LOVE LOVEあいしてる」）--&amp;gt;などの候補があった。しかし、嵐は番組の中でクエスションズ（後に単数形ではあるが[[Question?|後輩]]のバンド名に）よりも嵐のほうが良いと言っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===結成まで===&lt;br /&gt;
* 大野は当時[[Musical Academy]]のメンバーだったが、ジャニーズJr.のレコーディングを手伝ってほしいと頼まれ承諾。大野はそれまでに2度、事務所に辞意を伝えていた為、デビューの話を持ち出して大野に逃げられる事を恐れた事務所側に騙される形で、9月初頭にレコーディングを行なっている。その際、ラップも歌っており、「メロディとラップ、どっちがいい?」と聞かれ、「メロディ」と答えた為メロディ担当となった。&lt;br /&gt;
* 櫻井は当時、嵐を一時的な物と考えており、『1999年ワールドカップバレーボール』のイメージキャラクターとしての仕事が終われば、ユニットは解散してまたジャニーズJr.に戻るものと思っていた為、メンバー入りを引き受けた。&amp;lt;!--櫻井翔「はなまるカフェ」「SHO BEAT」--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 櫻井、二宮、松本は夏前からレコーディングや振り付けを行っていたが、CDデビューすることは知らされていなかった。&amp;lt;!--櫻井翔「H」「HEY!HEY!HEY!」--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* メンバー5人が初めて揃ったのは、デビュー記者会見を行うハワイ州に渡る3日前。一度4人で集められた所に、二宮といつも一緒にいた相葉がいないのを見て、社長が二宮、松本に「君達なぜ相葉を入れないのか」と問い詰め、社長がその場で相葉に「パスポートを持っているか」と電話をし、相葉が「持っている」と返事をしたことで相葉の嵐加入が決定した。&amp;lt;!--相葉雅紀「HEY!HEY!HEY!」大野智「はなまるカフェ」松本潤「少年倶楽部プレミアム」--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* ハワイ州には各自別々に行き、ハワイ州に着いて5人揃ってからデビューすることを聞かされた。&lt;br /&gt;
* 後に雑誌『[[ロッキング・オン|H]]』のインタビューで、「もともと櫻井、二宮、松本の3人でグループを結成する予定だったが、『相葉と大野も加入させたほうがいい』と3人で提案し、5人のグループになった」と答えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===特徴===&lt;br /&gt;
* アイドルらしからぬ趣味を有していることを自覚している。[[アンダーグラウンド (文化)|アンダーグラウンド]]、[[秋葉系|アキバ系]]&amp;lt;!--「Gの嵐」--&amp;gt;、文化系&amp;lt;!--「体育会系のノリじゃなく、どっちかっていうと文化系」（「まごまご嵐」）--&amp;gt;、[[マイナー]]、[[シュール]]などと自称。&lt;br /&gt;
* 喧嘩をしたことがなく、メンバー同士で誕生日プレゼントを贈りあったり、メンバーでカラオケに行ったりプライベートで旅行に行ったりと、メンバーの仲の良さについて内外から定評がある。&lt;br /&gt;
* 大野が嵐のリーダーに決まったのは、1999年11月2日に放送されたテレビ番組『[[少年隊夢]]』内でじゃんけんで大野が勝ったため。それまでは大野がダンスリーダー、櫻井が勉強リーダー、相葉はアイドル（銀幕）リーダー、二宮が芝居リーダー、松本がお笑いリーダー分担制だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==音楽活動==&lt;br /&gt;
* 櫻井がラップ詞を付けた曲については'''[[櫻井翔#ラップ|櫻井翔（ラップ）]]'''を参照&lt;br /&gt;
* 大野が振付けた曲については'''[[大野智#振り付けを手がけた曲|大野智（音楽活動）]]'''を参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===シングル===&lt;br /&gt;
#[[A・RA・SHI]]（[[1999年]][[11月3日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[SUNRISE日本/HORIZON]]（[[2000年]][[4月5日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[台風ジェネレーション -Typhoon Generation-]]（2000年[[7月12日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[感謝カンゲキ雨嵐]]（2000年[[11月8日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[君のために僕がいる]]（[[2001年]][[4月18日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[時代 (嵐の曲)|時代]]（2001年[[8月1日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[a Day in Our Life]]（[[2002年]][[2月6日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[ナイスな心意気]]（2002年[[4月17日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[PIKA☆NCHI]]（2002年[[10月17日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[とまどいながら]]（[[2003年]][[2月13日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[ハダシの未来/言葉より大切なもの]]（2003年[[9月3日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[PIKA★★NCHI DOUBLE]]（[[2004年]][[2月18日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[瞳の中のGalaxy/Hero]]（2004年[[8月18日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[サクラ咲ケ]]（[[2005年]][[3月23日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[WISH (嵐の曲)|WISH]]（2005年[[11月16日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[きっと大丈夫]]（[[2006年]][[5月17日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[アオゾラペダル]]（2006年[[8月2日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[Love so sweet]]（[[2007年]][[2月21日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[We can make it!]]（2007年[[5月2日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[Happiness (嵐の曲)|Happiness]]（2007年[[9月5日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[Step and Go]]（[[2008年]][[2月20日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[One Love (嵐の曲)|One Love]]（2008年[[6月25日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[truth/風の向こうへ]]（2008年[[8月20日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[Beautiful days]]（2008年[[11月5日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[Believe/曇りのち、快晴]]（[[2009年]][[3月4日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[明日の記憶/Crazy Moon〜キミ・ハ・ムテキ〜]]（2009年[[5月27日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[Everything (嵐の曲)|Everything]]（2009年[[7月1日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[マイガール (嵐の曲)|マイガール]]（2009年[[11月11日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[Troublemaker]]（[[2010年]][[3月3日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[Monster (嵐の曲)|Monster]]（2010年[[5月19日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[To be free]]（2010年[[7月7日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[Løve Rainbow]]（2010年[[9月8日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[Dear Snow]]（2010年[[10月6日]]発売） - c/w曲『タイムカプセル』(4分48秒)の[[プロモーションビデオ|PV]]には[[水原希子]]が出演している。&lt;br /&gt;
#[[果てない空]]（2010年[[11月10日]]発売） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アルバム===&lt;br /&gt;
====オリジナルアルバム====&lt;br /&gt;
#[[ARASHI No.1〜嵐は嵐を呼ぶ〜]]（2001年[[1月24日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[HERE WE GO!]]（2002年[[7月17日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[How's it going?]]（2003年[[7月9日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[いざッ、Now]]（2004年[[7月21日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[One (嵐のアルバム)|One]]（2005年[[8月3日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[ARASHIC]]（2006年[[7月5日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[Time (嵐のアルバム)|Time]]（2007年[[7月11日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[Dream &amp;quot;A&amp;quot; live]]（2008年[[4月23日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[僕の見ている風景]]（2010年[[8月4日]]発売）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ベストアルバム====&lt;br /&gt;
#[[嵐 Single Collection 1999-2001]]（2002年[[5月16日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[5×5 THE BEST SELECTION OF 2002←2004]]（2004年[[11月10日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[All the BEST! 1999-2009]]（2009年[[8月19日]]発売）&lt;br /&gt;
====サウンドトラック====&lt;br /&gt;
* [[ピカ☆ンチ LIFE IS HARDだけどHAPPY]] THE ORIGINAL MOTION PICTURE SOUNDTRACK （2002年[[10月30日]]）&lt;br /&gt;
* [[黄色い涙]] オリジナル・サウンドトラック （2007年[[4月4日]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===タイアップ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+ [[嵐 (ジャニーズ)|嵐]]&lt;br /&gt;
!曲名&lt;br /&gt;
!タイアップ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[A・RA・SHI]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『[[1999年ワールドカップバレーボール|バレーボールワールドカップ1999]]』イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[A・RA・SHI|明日に向かって]]&lt;br /&gt;
|メンバー全員出演のフジテレビ系ドラマ『[[Vの嵐]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[SUNRISE日本/HORIZON|SUNRISE日本]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『[[プロ野球ニュース2000]]』テーマソング&amp;lt;br/&amp;gt;日本テレビ系『[[2010 FIFAワールドカップ|2010 FIFAワールドカップ南アフリカ大会]]』中継テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[SUNRISE日本/HORIZON|HORIZON]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『[[アトランタオリンピック]]女子バレー最終予選』イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[台風ジェネレーション -Typhoon Generation-]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『[[シドニーオリンピック]]男子バレーボール世界最終予選』エンディングテーマ&amp;lt;br/&amp;gt;[[2000年]]夏のイベント『o-daiba.com お台場どっと混む!』イメージソング&amp;lt;br/&amp;gt;CM：[[ブルボン]]ひとくちサイズ『プチ』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[台風ジェネレーション -Typhoon Generation-|明日に向かって吠えろ]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『[[シドニーオリンピック]]男子バレーボール世界最終予選』イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[感謝カンゲキ雨嵐]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系ドラマ『[[涙をふいて]]』オープニングテーマ&amp;lt;br/&amp;gt;『24時間テレビ31 「愛は地球を救う」 『誓い〜一番大切な約束〜』イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[感謝カンゲキ雨嵐|OK!ALL RIGHT!いい恋をしよう]]&lt;br /&gt;
|CM:[[ブルボン]]ひとくちサイズ『プチ』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ARASHI No.1〜嵐は嵐を呼ぶ〜|DANGAN LINER]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『[[全国高等学校バレーボール選抜優勝大会|第31回春の高校バレー]]』イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ARASHI No.1〜嵐は嵐を呼ぶ〜|On Sunday]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系ドラマ『[[史上最悪のデート]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ARASHI No.1〜嵐は嵐を呼ぶ〜|野性を知りたい]]&lt;br /&gt;
|CM:[[ブルボン]]ひとくちサイズ『プチ』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ARASHI No.1〜嵐は嵐を呼ぶ〜|ココロチラリ]]&lt;br /&gt;
|CM:[[日本マクドナルド|某有害ファーストフード店]]「オイシサの嵐キャンペーン」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[君のために僕がいる]]&lt;br /&gt;
|CM:[[森永乳業]]『エスキモーピノ』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[君のために僕がいる|はなさない!]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『[[全国高等学校バレーボール選抜優勝大会|第32回春の高校バレー]]』イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[時代 (嵐の曲)|時代]]&lt;br /&gt;
|日本テレビ系ドラマ『[[金田一少年の事件簿 (テレビドラマ)#第3シーズン（2001年）|金田一少年の事件簿（第3シーズン）]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[時代 (嵐の曲)|恋はブレッキー]]&lt;br /&gt;
|TBS系『[[USO!?ジャパン]]』テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[a Day in Our Life]]&lt;br /&gt;
|TBS系ドラマ『[[木更津キャッツアイ]]』主題歌&amp;lt;br/&amp;gt;TBS系『[[USO!?ジャパン]]』テーマソング&amp;lt;br/&amp;gt;映画：『[[木更津キャッツアイ 日本シリーズ]]』主題歌&amp;lt;br/&amp;gt; 映画：『[[木更津キャッツアイ ワールドシリーズ]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ナイスな心意気]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系アニメ『[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[HERE WE GO!|Easy Crazy Break Down]]&lt;br /&gt;
|『第32回春の高校バレー』イメージソング &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[HERE WE GO!|IROあせないで]]&lt;br /&gt;
|CM:[[森永乳業]]『エスキモーピノ』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[HERE WE GO!|愛してるといえない]]&lt;br /&gt;
|CM:[[ブルボン]]ひとくちサイズ『プチ』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[HERE WE GO!|星のFreeWay]]&lt;br /&gt;
|CM:ARASHI ファンツアー イン ハワイ &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[PIKA☆NCHI]]&lt;br /&gt;
|映画:『[[ピカ☆ンチ LIFE IS HARDだけどHAPPY]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[PIKA☆NCHI|道]]&lt;br /&gt;
|映画:『ピカ☆ンチ LIFE IS HARDだけどHAPPY』挿入歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[とまどいながら]]&lt;br /&gt;
|日本テレビ系ドラマ『[[よい子の味方〜新米保育士物語〜]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[とまどいながら|コイゴコロ]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系「2003春の高校バレー」イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[How's it going?|Blue]]&lt;br /&gt;
|CM:[[ブルボン]]ひとくちサイズ『プチ』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[How's it going?|できるだけ]]&lt;br /&gt;
|CM:[[森永乳業]]『エスキモーピノ』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[How's it going?|テ・アゲロ]]&lt;br /&gt;
|CM:How's it going?ツアー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ハダシの未来/言葉より大切なもの|ハダシの未来]]&lt;br /&gt;
|CM:[[コカ・コーラ]]『2003年夏』キャンペーンソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ハダシの未来/言葉より大切なもの|言葉より大切なもの]]&lt;br /&gt;
|TBS系ドラマ『[[Stand Up!!]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[PIKA★★NCHI DOUBLE]]&lt;br /&gt;
|映画:『[[ピカ☆☆ンチ LIFE IS HARDだからHAPPY]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[PIKA★★NCHI DOUBLE|五里霧中]]&lt;br /&gt;
|映画:『[[ピカ☆☆ンチ LIFE IS HARDだからHAPPY]]』挿入歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[いざっ、Now|君だけを想ってる]]&lt;br /&gt;
|CM:2004 Dの嵐!Presents嵐!いざッ、Now Tour &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[いざっ、Now|途中下車]]&lt;br /&gt;
|CM:[[JR東海]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[瞳の中のGalaxy/Hero|瞳の中のGalaxy]]&lt;br /&gt;
|テレビ朝日系ドラマ『[[南くんの恋人]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[瞳の中のGalaxy/Hero|Hero]]&lt;br /&gt;
|日本テレビ系『[[アテネオリンピック (2004年)|2004年アテネオリンピック]]』中継イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[サクラ咲ケ]]&lt;br /&gt;
|CM:『[[城南予備校]]』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[One (嵐)|素晴らしき世界]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『[[バニラ気分!]]（[[まごまご嵐]]）』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[WISH (嵐の曲)|WISH]]&lt;br /&gt;
|TBS系ドラマ『[[花より男子#第1シリーズ|花より男子]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[きっと大丈夫]]&lt;br /&gt;
|CM:[[ハウスウェルネスフーズ]]『C1000×嵐』キャンペーンソング&amp;lt;br/&amp;gt; フジテレビ系『バニラ気分!（まごまご嵐）』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[きっと大丈夫#タイアップ|春風スニーカー]]&lt;br /&gt;
|CM:[[ニベア花王]]『8×4パウダースプレー』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ARASHIC|ランナウェイ・トレイン]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『[[バニラ気分!]]（[[まごまご嵐]]）』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[アオゾラペダル]]&lt;br /&gt;
|映画:『[[ハチミツとクローバー#映画|ハチミツとクローバー]]』エンディーグテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[アオゾラペダル|Kissからはじめよう]]&lt;br /&gt;
|CM:[[ニベア花王]]『8×4パウダースプレー』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Love so sweet]]&lt;br /&gt;
|TBS系ドラマ『[[花より男子#第2シリーズ|花より男子2(リターンズ)]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Love so sweet|いつまでも]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『バニラ気分!（まごまご嵐）』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Love so sweet|ファイトソング]]&lt;br /&gt;
|日本テレビ系『[[Gの嵐]]』公式応援歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[黄色い涙|涙の流れ星]]&lt;br /&gt;
|映画:『[[黄色い涙]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[黄色い涙|もどり雨]]&lt;br /&gt;
|映画:『[[黄色い涙]]』劇中歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[We can make it!]]&lt;br /&gt;
|日本テレビ系ドラマ『[[バンビ〜ノ!#テレビドラマ|バンビ〜ノ!]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[We can make it!|Di-Li-Li]]&lt;br /&gt;
|CM:[[ハウスウェルネスフーズ]]『C1000×嵐’07』キャンペーンソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Time (嵐)|Oh Yeah!]]&lt;br /&gt;
|CM:[[ハウスウェルネスフーズ]]『C1000 プールゲーム篇』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Happiness (嵐の曲)|Happiness]]&lt;br /&gt;
|TBS系ドラマ『[[山田太郎ものがたり#テレビドラマ|山田太郎ものがたり]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Happiness (嵐の曲)|Still...]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『[[バニラ気分!]]（[[まごまご嵐]]）』エンディングテーマ&amp;lt;br/&amp;gt; フジテレビ系『バニラ気分!（[[GRA (テレビ番組)|GRA]]）』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Step and Go]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『[[バニラ気分!]]（[[GRA]]）』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Step and Go|冬を抱きしめて]]&lt;br /&gt;
|CM:[[ハウスウェルネスフーズ]]『C1000レモンウォーター ドラム缶風呂篇』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Dream &amp;quot;A&amp;quot; live|Do my best]]&lt;br /&gt;
|TBS系『[[ひみつの嵐ちゃん!|社会科ナゾ解明TV ひみつのアラシちゃん]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[One Love (嵐の曲)|One Love]]&lt;br /&gt;
|映画:『[[花より男子#2008年（東宝版）|花より男子F]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[truth/風の向こうへ|truth]]&lt;br /&gt;
|TBS系ドラマ：『[[魔王 (2008年のテレビドラマ)|魔王]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[truth/風の向こうへ|風の向こうへ]]&lt;br /&gt;
|日本テレビ系『[[北京オリンピック|2008年北京オリンピック]]』中継イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[truth/風の向こうへ|スマイル]]&lt;br /&gt;
|CM:[[ハウス食品]]『[[とんがりコーン]]』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Beautiful days]]&lt;br /&gt;
|TBS系ドラマ『[[流星の絆]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Beautiful days|僕が僕のすべて]]&lt;br /&gt;
|au by KDDI CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Believe/曇りのち、快晴|Believe]]&lt;br /&gt;
|映画『[[ヤッターマン (映画)|ヤッターマン]]』主題歌&amp;lt;br/&amp;gt;TBS系『ひみつのアラシちゃん!』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[明日の記憶/Crazy Moon〜キミ・ハ・ムテキ〜|Crazy Moon 〜キミ・ハ・ムテキ〜]]&lt;br /&gt;
|CM:[[コーセー]]『[[エスプリークプレシャス]]』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[明日の記憶/Crazy Moon〜キミ・ハ・ムテキ〜|明日の記憶]]&lt;br /&gt;
|日本テレビ系ドラマ『[[ザ・クイズショウ]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Everything (嵐の曲)|Everything]]&lt;br /&gt;
|[[au by KDDI]] CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Everything (嵐の曲)|season]]&lt;br /&gt;
|[[au by KDDI]] CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[マイガール (嵐の曲)|マイガール]]&lt;br /&gt;
|テレビ朝日系[[金曜ナイトドラマ]]『[[マイガール (漫画)|マイガール]]』主題歌&amp;lt;br/&amp;gt;CM:[[マツダ・ボンゴ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[マイガール (嵐の曲)|時計じかけのアンブレラ]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系ドラマ『[[0号室の客]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Dream &amp;quot;A&amp;quot; live|Life goes on]]&lt;br /&gt;
|CM:[[エイブル]]企業CM（アルバム「Dream &amp;quot;A&amp;quot; live」に収録）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Time (嵐)|LIFE]]&lt;br /&gt;
|CM:[[富士ゼロックス]][[コピー機|モノクロ複合機]]「Able」(アルバム「Time」に収録)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Troublemaker|揺らせ、今を]]&lt;br /&gt;
|日本テレビ系『[[ズームイン!!SUPER]]』冬のテーマソング&amp;lt;br/&amp;gt; 日本テレビ系『2010年 [[バンクーバーオリンピック]]』中継テーマソング&amp;lt;br/&amp;gt;TBS系『ひみつの嵐ちゃん!』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Troublemaker]]&lt;br /&gt;
|TBS系ドラマ『[[特上カバチ!!]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[空高く]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系ドラマ『[[最後の約束]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Monster]]&lt;br /&gt;
|日本テレビ系ドラマ『[[怪物くん]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Monster|スパイラル]]&lt;br /&gt;
|CM:[[コーセー]]『[[エスプリークプレシャス]]』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[To be free]]&lt;br /&gt;
|CM:[[アサヒ飲料]]『[[三ツ矢サイダー]]』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[僕の見ている風景|movin' on]]&lt;br /&gt;
|CM:[[日本航空|JAL]]「感謝を行動に」篇&amp;lt;br/&amp;gt;フジテレビ系『[[VS嵐]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Don't stop&lt;br /&gt;
|TBS系『ひみつの嵐ちゃん!』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Summer Splash!&lt;br /&gt;
|CM:[[マツダ・ボンゴ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Løve Rainbow]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系ドラマ『[[夏の恋は虹色に輝く]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Dear Snow]]&lt;br /&gt;
|映画:『[[大奥]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Dear Snow|タイムカプセル]]&lt;br /&gt;
|日本テレビ系『[[嵐にしやがれ]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[果てない空]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系ドラマ『[[フリーター、家を買う。]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[果てない空|STORY]]&lt;br /&gt;
|TBS系『ひみつの嵐ちゃん!』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+ 嵐 &amp;amp;gt; [[大野智]]&lt;br /&gt;
!曲名&lt;br /&gt;
!タイアップ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|だいじな会話&lt;br /&gt;
|CM:au『シンプル980』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Believe/曇りのち、快晴|曇りのち、快晴]]&lt;br /&gt;
|テレビ朝日系ドラマ『[[歌のおにいさん]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ユカイツーカイ怪物くん]]&lt;br /&gt;
|日本テレビ系ドラマ『怪物くん』挿入歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===コンサート===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width:4em&amp;quot; |公演年&lt;br /&gt;
! タイトル&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width:5em&amp;quot; |公演数&lt;br /&gt;
! 備考&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2000年&lt;br /&gt;
| 嵐 FIRST CONCERT 2000&lt;br /&gt;
| 2会場&amp;lt;br/&amp;gt;全3公演&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2000年&lt;br /&gt;
| 嵐〜台風ジェネレーション〜SUMMER CONCERT&lt;br /&gt;
| 4会場&amp;lt;br/&amp;gt;全5公演&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2001年&lt;br /&gt;
| ARASHI SPRING CONCERT 2001 〜嵐が春の嵐を呼ぶコンサート〜&lt;br /&gt;
| 9会場&amp;lt;br/&amp;gt;全14公演&lt;br /&gt;
|[[松山市|松山]]公演が[[芸予地震]]により会場の一部が損壊したため中止。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2001年 - 2002年&lt;br /&gt;
| ARASHI All Arena tour Join the STORM nagoya osaka yokohama&lt;br /&gt;
| 3会場&amp;lt;br/&amp;gt;全7公演&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2002年&lt;br /&gt;
| ARASHI SUMMER 2002 HERE WE GO!&lt;br /&gt;
| 7会場&amp;lt;br/&amp;gt;全13公演&lt;br /&gt;
| 8月18日は「嵐と一緒に犬のキモチになってみたりしてワンワン ワワワワン 特別公演」として開催。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2002年 - 2003年&lt;br /&gt;
| ARASHI STORM CONCERT 2002 新嵐 ATARASHI ARASHI&lt;br /&gt;
| 3会場&amp;lt;br/&amp;gt;全8公演&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2003年&lt;br /&gt;
| USO!?ジャパン special summer ARASHI 2003 How's it going?&lt;br /&gt;
| 9会場&amp;lt;br/&amp;gt;全14公演&lt;br /&gt;
| 2001年に中止となった松山公演の2年越しの実現を果たした。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2003年 - 2004年&lt;br /&gt;
| WINTER CONCERT 2003-2004〜LIVE IS HARD だから HAPPY〜&lt;br /&gt;
| 3会場&amp;lt;br/&amp;gt;全8公演&lt;br /&gt;
| 1月5日は「日テレプレゼンツ Dの嵐!スペシャルライブ 一回限りのドキ・Doki・ドキュメント!!」として開催。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2004年&lt;br /&gt;
| 2004 Dの嵐!Presents嵐!いざッ、Now Tour&lt;br /&gt;
| 8会場&amp;lt;br/&amp;gt;全12公演&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2005年&lt;br /&gt;
| 嵐 LIVE 2005 &amp;quot;One&amp;quot; SUMMER TOUR&lt;br /&gt;
| 8会場&amp;lt;br/&amp;gt;全12公演&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2006年&lt;br /&gt;
| 嵐 SUMMER TOUR 2006 “ARASHIC ARACHIC ARASICK Cool&amp;amp;Soul”&lt;br /&gt;
| 11会場&amp;lt;br/&amp;gt;全17公演&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2006年&lt;br /&gt;
| ARASHI FIRST CONCERT 2006 in Taipei〜久等了!嵐來了!〜&lt;br /&gt;
| 1会場&amp;lt;br/&amp;gt;全2公演&lt;br /&gt;
| 初の単独海外公演。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2006年&lt;br /&gt;
| ARASHI FIRST CONCERT 2006 in Seoul 〜You are my 서울 SOUL〜&lt;br /&gt;
| 1会場&amp;lt;br/&amp;gt;全2公演&lt;br /&gt;
| 10月7日にはバンコクの「日タイ修好120周年記念プレイベント」に出演する予定だったが、9月19日に発生した[[タイ軍事クーデター (2006年)|クーデター]]のため中止になった。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2007年&lt;br /&gt;
| 凱旋記念公演ARASHI AROUND ASIA&lt;br /&gt;
| 2会場&amp;lt;br/&amp;gt;全5公演&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2007年&lt;br /&gt;
| 凱旋記念最終公演 ARASHI AROUND ASIA+in Dome&lt;br /&gt;
| 2会場&amp;lt;br/&amp;gt;全4公演&lt;br /&gt;
| 冬に行なわれた凱旋記念公演の追加公演。[[東京ドーム]]にて『[[Step and Go|COOL &amp;amp; SOUL for DOME07]]』を披露した。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007年&lt;br /&gt;
| ARASHI SUMMER TOUR 2007 Time -コトバノチカラ-&lt;br /&gt;
| 14会場&amp;lt;br/&amp;gt;全28公演&lt;br /&gt;
| 当初、追加公演として他会場同様、9月22日・23日に横浜アリーナ公演が決定していたが、再追加公演として9月23日・24日に京セラドーム大阪、及び10月7日・8日東京ドーム公演が決定したため、2公演が中止・振替となった。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年&lt;br /&gt;
| ARASHI Marks2008 Dream-A-live&lt;br /&gt;
| 5会場&amp;lt;br/&amp;gt;全10公演&lt;br /&gt;
| 初の全国5大ドームツアー。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2008年&lt;br /&gt;
| arashi marks ARASHI AROUND ASIA 2008&lt;br /&gt;
| 4会場&amp;lt;br/&amp;gt;全8公演&lt;br /&gt;
| 二度目のアジアツアー。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2009年 - 2010年&lt;br /&gt;
| [[ARASHI Anniversary Tour 5×10]]&lt;br /&gt;
| 6会場&amp;lt;br/&amp;gt;全15公演&lt;br /&gt;
| デビュー10周年記念ツアー。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2010年 - 2011年&lt;br /&gt;
| ARASHI 10-11 Tour “Scene” 〜君と僕の見ている風景〜&lt;br /&gt;
| 6会場&amp;lt;br/&amp;gt;全16公演予定&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===DVD / VHS===&lt;br /&gt;
{|class=wikitable&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!!!発売日!!タイトル!!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1&lt;br /&gt;
|2000年6月28日||[[スッピンアラシ]]||rowspan=8|ライブ映像作品&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2&lt;br /&gt;
|2002年6月12日||[[ALL or NOTHING]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!3&lt;br /&gt;
|2003年12月17日||[[How's it going? SUMMER CONCERT 2003]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!4&lt;br /&gt;
|2005年1月1日||[[2004 嵐!いざッ、Now Tour!!]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!5&lt;br /&gt;
|2007年5月23日||[[ARASHI AROUND ASIA Thailand-Taiwan-Korea]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!6&lt;br /&gt;
|2007年10月17日||[[ARASHI AROUND ASIA+ in DOME]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!7&lt;br /&gt;
|2008年4月16日||[[SUMMER TOUR 2007 FINAL Time -コトバノチカラ-]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!8&lt;br /&gt;
|2009年3月25日||[[ARASHI AROUND ASIA 2008 in TOKYO]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!9&lt;br /&gt;
|2009年10月28日||[[5×10 All the BEST! CLIPS 1999-2009]]||ミュージッククリップDVD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!10&lt;br /&gt;
|2010年4月7日||[[ARASHI Anniversary Tour 5×10]]||ライブ映像作品&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演==&lt;br /&gt;
'''メンバー個人の出演については、それぞれ[[大野智]]、[[櫻井翔]]、[[相葉雅紀]]、[[二宮和也]]、[[松本潤]]を参照'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===テレビ===&lt;br /&gt;
2014年6月30日のスッキリと超報道とワイスク以外のワイドショー。7月5日のブランチ。ワクワク模様放送&lt;br /&gt;
2014年9月22日と27日と28日の各ワイドショー。ハワイライブ放送&lt;br /&gt;
2014年10月24日のワイドショー。映画祭りと黒子放送&lt;br /&gt;
* [[NHK衛星第2テレビジョン]]&lt;br /&gt;
** [[ミュージック・ジャンプ]] （1999年 - 2000年3月26日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[日本テレビ放送網|日本テレビ]]&lt;br /&gt;
** 1999年ワールドカップバレーボール （1999年11月2日 - 12月2日）&lt;br /&gt;
** [[錦織一清|錦織]]&amp;amp;嵐! はじめてのN.Y.豪華夢の秘ツアー （2000年11月26日）&lt;br /&gt;
** [[真夜中の嵐]] （2001年10月3日 - 2002年6月26日）&lt;br /&gt;
** [[Cの嵐!]] （2002年7月3日 - 2003年6月25日）&lt;br /&gt;
** [[Dの嵐!]] （2003年7月2日 - 2005年9月28日）&lt;br /&gt;
** 朝なのにDの嵐! （2004年4月3日）&lt;br /&gt;
** [[24時間テレビ 「愛は地球を救う」|24時間テレビ27 「愛は地球を救う」〜あなたの夢はみんなの夢〜]] （2004年8月21日 - 8月22日） - チャリティーパーソナリティー&lt;br /&gt;
** [[オーストラリア大陸縦断!激闘3000キロ ウルトラストロングゲーム]] （2005年3月30日）&lt;br /&gt;
** [[Gの嵐!]] （2005年10月5日 - 2006年9月27日）&lt;br /&gt;
** [[驚きの嵐!世紀の実験 学者も予測不可能SP]] （2006年9月26日）&lt;br /&gt;
** [[嵐の宿題くん]] （2006年10月2日 - 2010年3月22日）&lt;br /&gt;
** 驚きの嵐!世紀の実験 学者も予測不可能SP2 （2007年3月23日）&lt;br /&gt;
** 驚きの嵐!世紀の実験 学者も予測不可能SP3 （2007年10月11日）&lt;br /&gt;
** 驚きの嵐!世紀の実験 学者も予測不可能SP4 （2008年4月6日）&lt;br /&gt;
** 24時間テレビ31 「愛は地球を救う」 『誓い〜一番大切な約束〜』 （2008年8月30日 - 31日）  - チャリティーパーソナリティー&lt;br /&gt;
** 驚きの嵐!世紀の実験 学者も予測不可能SP5 （2008年12月28日）&lt;br /&gt;
** 嵐の実験&amp;amp;宿題くんSP （2009年3月24日）&lt;br /&gt;
** [[嵐CHALLENGE★week]] （2009年10月26日 - 11月1日）&lt;br /&gt;
** [[嵐にしやがれ]]（2010年4月24日 - ）&lt;br /&gt;
24TV2013　(2013年8月24と25日)スッキリ、&lt;br /&gt;
PON&lt;br /&gt;
(2013年、9月13日VTR出演)&lt;br /&gt;
* [[テレビ朝日]]&lt;br /&gt;
** [[やったるJ]] （1999年10月20日 - 2000年3月8日）&lt;br /&gt;
** [[music-enta]] （2000年4月19日 - 2001年3月14日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[TBSテレビ|TBS]]&lt;br /&gt;
** [[ガキバラ帝国2000!]] （2000年4月15日 - 12月16日）&lt;br /&gt;
** ガキバラ! （2001年1月15日 - 3月10日）&lt;br /&gt;
** [[USO!?ジャパン]] （2001年4月14日 - 2003年9月13日）&lt;br /&gt;
** [[探険! ホムンクルス 〜脳と体のミステリー〜]] （2003年10月11日 - 2004年9月18日）&lt;br /&gt;
** 2007史上最大スポーツ大感謝フェスティバル超一流アスリート一挙大集合スペシャル!! （2007年12月25日）&lt;br /&gt;
** [[ひみつの嵐ちゃん!|社会科ナゾ解明TV ひみつのアラシちゃん!→ひみつのアラシちゃん!→ひみつの嵐ちゃん!]] （2008年4月10日 - ）&lt;br /&gt;
** [[花より男子]] 特別編 （2008年6月27日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[フジテレビジョン|フジテレビ]]&lt;br /&gt;
** [[Vの嵐]] （1999年10月11日 - 10月29日）&lt;br /&gt;
** [[嵐のV1]] （1999年10月30日 - 11月27日）&lt;br /&gt;
** [[バレーボールワールドカップ|ワールドカップバレーボール]]'99直前 [[タモリ]]の応援団長なんてやるもんじゃないスペシャル （1999年10月31日）&lt;br /&gt;
** [[めざましテレビ]] （1999年11月2日 - 12月2日）&lt;br /&gt;
*: 「嵐がおとどけするワールドカップバレー」コーナーに出演。&lt;br /&gt;
** ワールドカウントダウンスーパースペシャル24時間まるごとライブLOVE LOVE2000〜世界中の子供たちに僕らが愛でできること （1999年12月31日 - 翌年1月1日）&lt;br /&gt;
** [[ジャニーズカウントダウンライブ#チャリティーイベントとしてのカウントダウンライブ(1996 - 2003)|J-FRIENDS COUNTDOWN FROM TOKYO]] （2000年12月31日）&lt;br /&gt;
** [[ジャニーズカウントダウンライブ#チャリティーイベントとしてのカウントダウンライブ(1996 - 2003)|Vivaメントレ兄弟presents J-FRIENDS COUNTDOWN in TOKYO DOME]] （2001年12月31日）&lt;br /&gt;
** 嵐のなりきりバラエティー 犬のキモチになってみましたワン! （2002年1月4日）&lt;br /&gt;
** [[こちら葛飾区亀有公園前派出所]] （2002年4月14日）&lt;br /&gt;
*: 本人役で出演。番組エンディングテーマ「[[ナイスな心意気]]」を紹介した。&lt;br /&gt;
** 嵐の犬のキモチになってみましたワンワン （2002年7月21日）&lt;br /&gt;
** [[なまあらし LIVESTORM]] （2002年10月5日 - 2004年3月27日）&lt;br /&gt;
** [[ジャニーズカウントダウンライブ#チャリティーイベントとしてのカウントダウンライブ(1996 - 2003)|J-FRIENDS カウントダウンコンサート]] （2002年12月31日）&lt;br /&gt;
** [[ジャニーズカウントダウンライブ#ジャニーズスターシップカウントダウン|ジャニーズスターシップカウントダウン]] （2003年12月31日）&lt;br /&gt;
** [[嵐の技ありッ!]] （2004年4月3日 - 2005年3月26日）&lt;br /&gt;
** [[ジャニーズカウントダウンライブ#ジャニーズビッグサプライズカウントダウンライブ|ジャニーズビッグサプライズカウントダウンライブ]] （2004年12月31日）&lt;br /&gt;
** [[バニラ気分!]] （2005年4月9日 - 2009年9月19日）&lt;br /&gt;
*** [[まごまご嵐]] （2005年4月9日 - 2007年10月6日）&lt;br /&gt;
*** [[GRA (テレビ番組)|GRA]] （2007年10月20日 - 2008年3月29日）&lt;br /&gt;
*** [[VS嵐]] （2008年4月12日 - 2009年9月19日）&lt;br /&gt;
** [[ジャニーズカウントダウンライブ#見なきゃソンSONG「PRIDEかけてジャニーズ歌合戦」 at TOKYO DOME since 1998|見なきゃソンSONG「PRIDEかけてジャニーズ歌合戦」 at TOKYO DOME since 1998]] （2005年12月31日）&lt;br /&gt;
** [[ジャニーズカウントダウンライブ#ジャニーズカウントダウン2006-2007|ジャニーズカウントダウン2006-2007]] （2006年12月31日）&lt;br /&gt;
** [[江原啓之]]&amp;amp;嵐 現代人の悩みを救え!緊急生放送スペシャル!!〜明日への扉〜 （2007年3月31日）&lt;br /&gt;
** [[ジャニーズカウントダウンライブ#10年目だよ!見なきゃソンSONGジャニーズカウントダウン歌合戦|10年目だよ!見なきゃソンSONGジャニーズカウントダウン歌合戦]] （2007年12月31日）&lt;br /&gt;
*: メイン司会を務める。&lt;br /&gt;
** [[ジャニーズカウントダウンライブ#ウシシもぅ大変!東西ドーム10万人集結!!年越しジャニーズ生歌合戦|ウシシもぅ大変!東西ドーム10万人集結!!年越しジャニーズ生歌合戦]] （2008年12月31日）&lt;br /&gt;
*: メイン司会を務める。&lt;br /&gt;
** VS嵐 （2009年10月22日 - ）&lt;br /&gt;
*:「バニラ気分!」枠だった番組がゴールデン昇格した。&lt;br /&gt;
**[[ジャニーズカウントダウンライブ#吠えろ!ジャニーズ虎の巻 東西ドーム10万人集結!!超豪華年越し生歌合戦|吠えろ!ジャニーズ虎の巻 東西ドーム10万人集結!!超豪華年越し生歌合戦]]（2009年12月31日）&lt;br /&gt;
*: メイン司会を務める。&lt;br /&gt;
** [[最後の約束]]（2010年1月9日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===映画===&lt;br /&gt;
* [[ピカ☆ンチ LIFE IS HARDだけどHAPPY]] （2002年）&lt;br /&gt;
* [[ピカ☆☆ンチ LIFE IS HARDだからHAPPY]] （2004年）&lt;br /&gt;
* [[黄色い涙]] （2007年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ラジオ===&lt;br /&gt;
* [[ニッポン放送]]&lt;br /&gt;
** 嵐の金曜日 （1999年11月5日 - 11月26日）&lt;br /&gt;
** 嵐の@llnightnippon.com （2001年8月10日）&lt;br /&gt;
*: 当時18歳以下だった松本のみ録音での出演。&lt;br /&gt;
** [[知ってる?24時。]] （2003年7月28日 - 8月1日）&lt;br /&gt;
*: 「知ってる?ストーリー」コーナーで[[ラジオドラマ]]「How's it going?ストーリーズ」を放送。&lt;br /&gt;
** 嵐のオールナイトニッポン （2007年4月25日）&lt;br /&gt;
*: 相葉、二宮、松本はコメント出演。&lt;br /&gt;
* [[エフエム東京]]&lt;br /&gt;
** 嵐音 （2000年4月3日 - 2002年9月30日）&lt;br /&gt;
* [[全国FM放送協議会]]&lt;br /&gt;
** サンデースペシャル ARASHI How's it going? （2003年7月6日、7月13日、7月20日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===CM===&lt;br /&gt;
* [[ブルボン]] プチ （2000年 - 2002年）&lt;br /&gt;
* [[日本マクドナルド|マクドナルド]] （2001年）&lt;br /&gt;
* [[森永乳業]] [[エスキモーPino]] （2002年 - 2003年）&lt;br /&gt;
* [[ハワイ州]] STAND UP HAWAII!! キャンペーン （2002年）&lt;br /&gt;
* [[コカ・コーラ|日本コカ・コーラ]] [[コーラ (飲料)|コカ・コーラ]] （2003年）&lt;br /&gt;
* [[ハウス食品]] オーザック （2003年 - 2005年）&lt;br /&gt;
* [[パルコ]] グランバザール （2004年）&lt;br /&gt;
* [[ハウスウェルネスフーズ]] [[C1000]] ビタミンレモン、ビタミンゼリー、レモンウォーター （2006年 - 2007年）&lt;br /&gt;
* ハウス食品 とんがりコーン （2007年 - 2008年、2010年 - ）&lt;br /&gt;
* [[Au (携帯電話)|au]]（[[KDDI]]）  （2008年 - ）&lt;br /&gt;
* [[麒麟麦酒|キリンビール]] 淡麗グリーンラベル（2010年 - ）※大野、相葉、松本のみ&lt;br /&gt;
* [[任天堂]] [[マリオシリーズ]]（2010年）※二宮+メンバー（ゲーム毎に異なる）&lt;br /&gt;
**[[New スーパーマリオブラザーズ Wii]] - 大野&lt;br /&gt;
**[[マリオカートWii]] - 松本&lt;br /&gt;
**[[スーパーマリオギャラクシー2]] - 相葉&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===雑誌===&lt;br /&gt;
*[[週刊TVガイド]]&lt;br /&gt;
** RUN!嵐!RUN! &lt;br /&gt;
** 嵐接近! &lt;br /&gt;
** 嵐接近!2 &lt;br /&gt;
** 嵐人 ARAJIN &lt;br /&gt;
** 産地直送!嵐便!! （2008年 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 月刊 嵐 （『月刊[[ザテレビジョン]]』）&lt;br /&gt;
* あらまし嵐 （『月刊Wink up』）&lt;br /&gt;
* 嵐 IZM （『[[duet]]』）&lt;br /&gt;
* 嵐の本日創刊!! （『[[Seventeen (雑誌)|SEVENTEEN]]』2002年10号 - 2005年24号）&lt;br /&gt;
* ARASHI STYLE （『[[TV LIFE]]』2004年 - ）&lt;br /&gt;
* 嵐のセルフ・ポートレート （『[[ロッキング・オン|H]]』2006年11月号 - 2007年3月号）&lt;br /&gt;
* デンゴンノアラシ （『[[スイッチ・パブリッシング|SWITCH]]』2006年12月号 - 2007年5月号）&lt;br /&gt;
* 「ひみつのアラシちゃん」の嵐さん （『[[Hanako]]』2008年928号 - ）&lt;br /&gt;
* 2/嵐 アラシブンノニ （『[[non-no]]』2008年19号 - ）&lt;br /&gt;
* 嵐 Dictionary （『[[学研ホールディングス|POTATO]]』2009年6月号 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===書籍===&lt;br /&gt;
'''写真集'''&lt;br /&gt;
* in a rush （2002年6月15日、[[マガジンハウス]]）&lt;br /&gt;
: [[POPEYE]]特別編集、[[藤代冥砂]]撮影。&lt;br /&gt;
* 嵐04150515 （2002年10月4日、M.Co.）&lt;br /&gt;
: 主演映画「ピカ☆ンチ LIFE IS HARDだけどHAPPY」の写真集、[[岡本健一]]撮影。&lt;br /&gt;
* ピカ☆☆ンチ AtoZ 嵐のピカンチダブルな日々 （2004年3月1日、M.Co.）&lt;br /&gt;
: 主演映画「ピカ☆☆ンチ LIFE IS HARDだからHAPPY」の写真集。&lt;br /&gt;
* ARASHI AROUND ASIA （2007年1月11日、M.Co.）&lt;br /&gt;
: アジアツアーを追った写真集。&lt;br /&gt;
* 黄色い涙 西暦一九六三年の嵐 （2007年4月4日、M.Co.）&lt;br /&gt;
: 主演映画「黄色い涙」の写真集、[[早船ケン]]撮影。&lt;br /&gt;
* [[ARASHI IS ALIVE]] （2008年9月3日、[[集英社]]）&lt;br /&gt;
: 5大ドームツアーを追った写真集。[[荒井俊哉]]撮影。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;単行本&lt;br /&gt;
* アラシゴト まるごと嵐の5年半 （2005年7月26日、集英社）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===テレビ・映画関連 DVD／VHS===&lt;br /&gt;
* Vの嵐 （2000年3月17日、ポニーキャニオン）&lt;br /&gt;
* ピカ☆ンチ LIFE IS HARDだけどHAPPY （2003年6月25日、[[ジェネオンエンタテインメント]]）&lt;br /&gt;
* メイキング オブ「ピカ☆☆ンチ」 （2004年2月18日、ジェネオンエンタテインメント）&lt;br /&gt;
* ピカ☆☆ンチ LIFE IS HARDだからHAPPY （2004年10月20日、ジェネオンエンタテインメント）&lt;br /&gt;
* C×D×G no ARASHI! （2006年11月1日、[[バップ]]）&lt;br /&gt;
* 黄色い涙〜より道のススメ〜 （2007年4月4日、ジェネオンエンタテインメント）&lt;br /&gt;
* 黄色い涙 （2007年10月3日、ジェネオンエンタテインメント）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
* [[ミュージシャン一覧 (グループ)]]&lt;br /&gt;
* [[東京ドームコンサートを開催したミュージシャンの一覧]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--公式サイト（Johnnys.net、Johnnys.web）、及びジャニーズレーベルのレコード会社（Johnny's Entertainment、J-Stormなど）への無断リンクは禁止されています--&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{嵐}}&lt;br /&gt;
{{24時間テレビメインパーソナリティー}}&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:あらし}}&lt;br /&gt;
[[Category:嵐 (ジャニーズ)|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:ジャニーズ]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手グループ]]&lt;br /&gt;
[[Category:オリコン年間シングルチャート1位獲得アーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:オリコン年間アルバムチャート1位獲得アーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[en:Arashi]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>58.91.107.253</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=Perfume&amp;diff=259164</id>
		<title>Perfume</title>
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				<updated>2014-11-01T07:49:18Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;58.91.107.253: /* 現在放送中のテレビ番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''Perfume'''（パフューム）は、[[日本]]の女性3人組[[テクノポップ]]ユニット。[[アミューズ]]所属、レコードレーベルは[[ユニバーサルミュージック (日本)|Perfume Records / ユニバーサルJ]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メンバー ==&lt;br /&gt;
'''[[大本彩乃]]'''（おおもと あやの、[[1988年]][[9月20日]] - ）&lt;br /&gt;
:愛称「'''のっち'''」、髪型：ショートボブ&amp;lt;ref name=&amp;quot;otohito&amp;quot;&amp;gt;『音楽と人』2010年5月号ほか&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;実際の髪型は[[ボブ]]。&amp;lt;/ref&amp;gt;、服装：キュロット・ショートパンツ&amp;lt;ref name=&amp;quot;ps&amp;quot;&amp;gt;『PS』2010年6月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
'''[[樫野有香]]'''（かしの ゆか、[[1988年]][[12月23日]] - ）&lt;br /&gt;
:愛称「'''かしゆか'''」、髪型：前髪[[ぱっつん]](又は、右寄せ)のロングストレートヘア&amp;lt;ref name=&amp;quot;otohito&amp;quot;/&amp;gt;、(←2014年2月7日~14日の「Perfumeがバレンタインデーを応援！」の応援メッセージ動画では、ぱっつんを流す、所謂ぱつさらだった。)服装：ミニスカート&amp;lt;ref name=&amp;quot;ps&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
'''[[西脇綾香]]'''（にしわき あやか、[[1989年]][[2月15日]] - ）&lt;br /&gt;
:愛称「'''あ〜ちゃん'''」、髪型：セミロングパーマ→ポニーテール&amp;lt;ref name=&amp;quot;otohito&amp;quot;/&amp;gt;、服装：ワンピース・スカート&amp;lt;ref name=&amp;quot;ps&amp;quot;/&amp;gt;、実妹は[[9nine]]（ナイン）の[[西脇彩華]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛称は公式サイト、PV、歌詞カードで使用されており、公式の名前として認識されている。尚あ～ちゃんのみ平成生まれ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全員[[広島県]]出身。3人が出会った当初、かしゆかとのっちはあ〜ちゃんから大きな影響を受け、それ以来、あ〜ちゃんのことを「長」と位置づけている&amp;lt;ref name=&amp;quot;dailysports&amp;quot;&amp;gt;日刊スポーツ 2008年(平成20年)7月5日26面記事&amp;lt;/ref&amp;gt;。もっともあ〜ちゃんがリーダーというわけではなく、他の2人も含めてPerfumeにリーダーは存在しない&amp;lt;ref name=&amp;quot;dailysports&amp;quot;/&amp;gt;。ライブでの曲順は基本をあ〜ちゃんが決め、みんなの意見をそこに織り交ぜていくという手法をとる&amp;lt;ref&amp;gt;『ロッキング・オン・ジャパン』2008年9月号、104頁&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
立ち位置や曲の際のセンターポジションは固定されず、1曲の間にも3人の立ち位置は変わる。したがって、3人のことを立ち位置で識別することはできない。メンバーはデビュー以来、それぞれの特徴を覚えてもらうために髪型と服装を大きく変化させないよう心がけているため、3人のことを髪型や服装の特徴から識別するのがもっとも容易な識別方法といえる&amp;lt;ref name=&amp;quot;otohito&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
誰に言われるでもなく単発の武道館や代々木のライブなどのMCであ〜ちゃんがしゃべる場面が多くなる場合もあるがそれはあ〜ちゃんの本意ではなく、リズムの掴めるツアーでは3人の気持ちが混ざって伝わるようなMCを考えている&amp;lt;ref&amp;gt;『ロッキング・オン・ジャパン』2009年7月号、138頁。&amp;lt;/ref&amp;gt;。誰がどういう役割でもなく&amp;lt;ref&amp;gt;『QuickJapan』77号、68頁&amp;lt;/ref&amp;gt;、誰が上でも下でもないと発言している&amp;lt;ref&amp;gt;『WHAT's IN?』2009年7月号、47頁&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== グループ名 ==&lt;br /&gt;
[[:wikt:perfume|Perfume]]は英語で[[香水]]の意味を表す言葉である。グループ名としての由来は、結成時（デビュー前）のメンバー（西脇綾香・樫野有香・河島佑香）全員の名前に「香」の文字が入っていたことにちなむ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしまもなく河島がグループを脱退し、大本彩乃が加入したため、グループ名の由来を「香りは人の気持ちを和ませたり、楽しい気持ちにさせたりできるので、私たちもそういう存在になりたいという気持ちを込めて、英語で香水を意味するPerfumeというグループ名にした」と説明するように変わった。&lt;br /&gt;
あ〜ちゃんはこの説明について、「まあ…後付けなんですけど」と述べている&amp;lt;ref&amp;gt;フジテレビ『ミュージックフェア』2008年2月9日。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当初は「ぱふゅ〜む」または「ぱふゅ→む」とひらがな表記だったが、これは「売れるグループ名は画数が13画」という[[都市伝説]]にあやかったものである。&lt;br /&gt;
メンバーが憧れた[[SPEED]]&amp;lt;!--([[アクターズスクール]]の先輩にあたる) ＞誤解を招くのでコメントアウト--&amp;gt;も13画であり、あ〜ちゃんは「SPEEDさんにあやかって13画にした」と語ることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、2003年春に上京して[[アミューズ]]に所属した後、グループ名はひらがなからアルファベット表記に改名させられた&amp;lt;ref&amp;gt;『QuickJapan』74号、37頁。『bridge』56号、150頁。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
このとき3人は改名を強く拒んだが、ほぼ強制的に改名。&lt;br /&gt;
この時を振り返り、のっちは「権力って怖いですよね」と語っている&amp;lt;ref&amp;gt;テレビ東京『月刊MelodiX!』2007年9月22日。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
=== 広島・ローカルアイドル時代 ===&lt;br /&gt;
*2000年春 - [[テレビ新広島]]が運営する、[[TSSプロダクション#アクターズスクール広島|アクターズスクール広島]]（ASH）に入学した第1期生の西脇綾香・樫野有香・河島佑香が、スクール内ユニット「ぱふゅ〜む」として、自発的に結成した。&lt;br /&gt;
*2001年夏 - 大本彩乃が加入し、現在のメンバー構成となる&amp;lt;ref&amp;gt;『QuickJapan』74号、27-37頁。CBCラジオ『Perfumeのパンパカパーティー』2008年2月4日。『bridge』56号、145頁。&amp;lt;/ref&amp;gt;。経緯については[[大本彩乃]]の項目を参照。&lt;br /&gt;
*2002年3月 - アクターズスクール広島「もみじレーベル」より『OMAJINAI★ペロリ』で、[[インディーズ]]デビュー。広島限定の[[ローカルアイドル]]として活動。当時の楽曲は、[[パッパラー河合]][[プロデュース]]による典型的な[[アイドル歌謡曲|アイドル歌謡]]だった。&lt;br /&gt;
*活動は、[[コンパクトディスク|CD]]ショップでのインストアライヴやショッピングセンターのイベント、[[ひろしまフラワーフェスティバル]]、[[福山ばら祭]]出演他、区民まつり、商店街の[[盆踊り]]大会等&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tss-tv.co.jp/actors/photo/media/xmas/event2.htm 「JR広島駅前　JRクリスマスコンサート」　過去イベント一覧｜アクターズスクール広島 ][http://www.tss-tv.co.jp/actors/photo/media/xmas/event.htm 「アルパーク　クリスマスイベント」]&amp;lt;/ref&amp;gt;。広島時代の最後のテレビ出演（[[ひろしま満点ママ!!]]）は、[[住宅展示場]]でのハーブの寄せ植えとマグロの解体ショーであった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tss-tv.co.jp/actors/photo/media/zyutakuten/event.htm 「ぱふゅ〜む／TSS「満点ママ！」過去イベント一覧｜アクターズスクール広島 ]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 東京・インディーズ時代 ===&lt;br /&gt;
*2003年春 - 中学3年生になると同時に上京し、アクターズスクール広島と業務提携している現事務所に所属。傘下の新人女性タレント育成プロジェクト[[BEE-HIVE]]の一員となり、表記を「ぱふゅ〜む」から「Perfume」へ改めた。&lt;br /&gt;
*2003年8月 - 「Perfume」として、最初のシングル「スウィートドーナッツ」を、BEE-HIVE レコードよりリリース。サウンドプロデューサーに、[[CAPSULE]]の[[中田ヤスタカ]]を迎え、広島時代とは全く異なる[[テクノポップ]]路線に転換する。なお、インディーズ期は、全楽曲を[[木の子]]が作詞している。&lt;br /&gt;
*2004年8月、『Cutie Pop Union '04 〜Summer〜』出演。[[テルミン]]やシンセドラム、ヴォコーダーなどの演奏に挑戦した。&lt;br /&gt;
*2004年9月 - シングル「ビタミンドロップ」をリリース。&amp;lt;!--{{要出典範囲|同曲におけるアイドルを自嘲したとも解釈出来る歌詞が、一部で話題になった。|date={{#time:2013年4月|+9 hours}}}}--&amp;gt;なお、同曲をCMソングとした、[[任天堂]]発売の[[ゲームボーイアドバンス]]用ソフト『[[伝説のスタフィー#伝説のスタフィー3|伝説のスタフィー3]]』のテーマソングも歌っている（音源未発売）。以後、アイドルの登竜門として知られる、[[サンストリート亀戸]]への頻繁な出演や、[[秋葉原]]での路上ライブで経験を積みながら、多様な試みに取り組んだ。&lt;br /&gt;
*2004年10月 - 広島城秋まつりに出演&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.rcc.net/event/2004aki.htm 2004広島城秋まつり]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*2005年夏 - 『打ち水大作戦!2005』出演に合わせて、「元祖アキバの女王」こと[[桃井はるこ]]プロデュース作品「アキハバラブ」に参加&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://blog.livedoor.jp/geek/archives/50007045.html|title=アキバで打ち水イベント「うち水っ娘大集合! in AKIBA 2005」開催|work=アキBlog|date=2005-07-25 |accessdate=2008年4月25日 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://blog.livedoor.jp/geek/archives/50020932.html|title=「アキハバラブ」店頭ライブに400人以上？カウント不能でした|work=アキBlog|date=2005-08-08 |accessdate=2008年4月25日 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;。その一方で、[[RHYMESTER]][[宇多丸]]や[[掟ポルシェ]]、[[電撃ネットワーク]][[ギュウゾウ]]、[[ミッツィー]]らによる日本語DJ集団[[申し訳ナイタズ]]と、度々共演していた。&lt;br /&gt;
*2005年8月 - クラブイベント『J-POP Union vol.2』では、DJとして登場した大本が「ジューシーフレグランス」をプレイした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 東京・メジャー時代 ===&lt;br /&gt;
;2005年&lt;br /&gt;
*9月21日 - シングル「[[リニアモーターガール]]」で、[[メジャー・デビュー (音楽家)|メジャーデビュー]]。インディーズ時代の『レトロなテクノ』路線のカラフルな衣装から一転し、PVでは『近未来』をイメージしたテクノな黒を基調とした衣装へ変化。この時から「近未来型テクノポップユニット」を名乗るようになる。PVは、映画『[[フィフス・エレメント]]』がモチーフといわれる&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://www.allnightnippon.com/fukuyama/blog/index.php?YMD=2007-11-14|title= オールナイトニッポンサタデースペシャル 福山雅治の魂のラジオ|date=2007-11-14 |accessdate=2008年2月25日 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
;2006年&lt;br /&gt;
*1月11日 - 2ndシングル「[[コンピューターシティ]]」リリース。初めて中田ヤスタカが作詞を手がけ、以後全楽曲の作詞作曲を担当する。&lt;br /&gt;
*6月28日 - 3rdシングル「[[エレクトロ・ワールド]]」リリース。&lt;br /&gt;
*7月 - 初の[[冠番組]]『[[パッパッパッパッパッパッPerfume]]』が開始。&lt;br /&gt;
*8月2日 - ベストアルバム『[[Perfume〜Complete Best〜]]』をリリース。&lt;br /&gt;
*12月20日 - 「Twinkle Snow Powdery Snow」を、ネット配信限定でリリース。[[mora win]]で、5日間連続売り上げ1位を記録した。この頃から、ファンの手で動画共有サイト[[YouTube]]などに、Perfumeの動画が投稿され、大量に視聴される。『[[QuickJapan]]』70号 、173頁 に掲載のインタビュー時点では、本人達は状況を把握していなかった模様。&lt;br /&gt;
*イベント『RHYTHM OF FEAR』にゲスト出演。本格的な[[ヒップホップ (ダンス)|ヒップホップダンス]]を踊って、観客を驚かせた。&lt;br /&gt;
;2007年&lt;br /&gt;
*2月14日 - 4thシングル「[[ファン・サーヴィス［sweet］]]」リリース。この作品には、ネット配信限定でリリースされていた「Twinkle Snow Powdery Snow」が収録された。&lt;br /&gt;
*3月28日 - 以後、4週にわたって[[木村カエラ]]のラジオ番組『[[OH! MY RADIO]]』において、Perfumeの楽曲が[[ヘヴィー・ローテーション]]された。この放送を、CMディレクター・友次彰が聴いていたため、CMキャラクターへの起用のきっかけとなった。&lt;br /&gt;
*初の完全ワンマンライブ『ひこぼし☆募集中』（[[UNIT|代官山UNIT]]）のチケットは即日完売。追加公演が決定。&lt;br /&gt;
*7月1日 - Perfumeのメンバーが出演し、楽曲「ポリリズム」が流れる[[ACジャパン|公共広告機構]]・[[日本放送協会|NHK]]共同の環境・リサイクルキャンペーンCM「リサイクルマークがECOマーク。」の放映が始まる。視聴者からの問い合わせが殺到し、全国的に名を広めることとなった&amp;lt;ref&amp;gt;日本テレビ系『[[おもいッきりイイ!!テレビ]]』2008年2月15日&amp;lt;/ref&amp;gt;。CMは、Perfume起用決定後に楽曲のサビが製作された。&lt;br /&gt;
*7月11日 - アルバムが、発売5か月後（初回盤発売からは11か月後）にして Amazon.co.jp の売り上げランキング1位を記録する。この頃、[[ニコニコ動画]]などに、アイドル育成ゲーム『[[THE IDOLM@STER (Xbox 360)|THE IDOLM@STER]]』の映像とPerfume の楽曲を組み合わせた動画が投稿されて人気を集めたことが、新たなファン獲得に繋がったとの見方もある&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://www.oricon.co.jp/news/rankmusic/47954/|title=テクノポップユニット、Perfumeがブレイク間近?|author=Oricon|date=2007-09-12|work=ORICON STYLE |accessdate=2007年10月3日 }}&amp;lt;br /&amp;gt;{{cite web|url=http://news.livedoor.com/article/detail/3229527/|title=Perfume、「アイドルマスター」効果で人気急上昇|author=livedoorニュース|date=2007-07-11 |accessdate=2007年10月3日 }}&amp;lt;br /&amp;gt;{{cite web|url=http://news.livedoor.com/article/detail/3243873/|title=【トレビアン】異常なほど大人気『ニコニコ市場』アフィリエイトがスゴイ!|author=livedoorニュース|date=2007-07-25 |accessdate=2007年10月3日 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:*8月11日 - 日本の代表的ロックフェスティバルの一つ『[[サマーソニック]]』にアイドルとして異例の出演を果たし、大阪会場DANCE STAGEのオープニングアクトを務める。&lt;br /&gt;
*8月22日 - [[J-WAVE]]の木村カエラのラジオ番組『OH! MY RADIO』にPerfumeがGuest出演、木村カエラとの初対面が実現する。&lt;br /&gt;
*9月12日 - 5thシングル「[[ポリリズム (Perfumeの曲)|ポリリズム]]」リリース。オリコン週間チャートで7位、デイリーでは4位を獲得。&lt;br /&gt;
*10月-11月 - 名古屋・大阪・広島・東京で公演する。&lt;br /&gt;
*10月12日 - [[ヴィレッジヴァンガード (書籍・雑貨店)|ヴィレッジヴァンガード]]下北沢店で、初の女性限定イベントを行った。&lt;br /&gt;
*10月22日 - フジテレビ系『[[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP]]』に初出演。ゴールデンの音楽番組出演はこの時が初めてである。&lt;br /&gt;
*12月28-29日 - 『rockin'on presents [[COUNTDOWN JAPAN]] 07☆08』東京（28日）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://rock-net.jp/fes/countdownjapan/0708/quick/1228makuhari/moon_1.html COUNTDOWN JAPAN 0708 QUICK REPORT]&amp;lt;/ref&amp;gt;・大阪（29日）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://rock-net.jp/fes/countdownjapan/0708/quick/1229west/area_2.html COUNTDOWN JAPAN 0708WEST QUICK REPORT]&amp;lt;/ref&amp;gt;両会場に出演。&lt;br /&gt;
*12月31日 - [[Zepp|Zepp Tokyo]]にて年越しカウントダウンライブをワンマン開催。急遽決定した公演であり告知から開催まで1カ月という短期間だったが、約2700人収容の会場はほぼ満員となった。&lt;br /&gt;
;2008年&lt;br /&gt;
*1月16日 - 6thシングル「[[Baby cruising Love/マカロニ]]」リリース。オリコン週間チャートで3位、デイリーでは2位まで上昇。同時期に、アルバム[[Perfume〜Complete Best〜]]も発売1年後にして、オリコン最高順位を更新（1月28日付）し、また、初回盤と通常盤を合わせた出荷枚数が10万枚を突破。2008年1月度付で、[[日本レコード協会]]より[[ゴールドディスク]]として認定された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.riaj.or.jp/data/others/gold/200801.html#list2 ゴールド等認定作品一覧　2008年1月] - 日本レコード協会&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*1月18日 - テレビ朝日系『[[ミュージックステーション]]』にYoung Gunsのコーナーで初出演。&lt;br /&gt;
*2月14日 - ファンクラブ「P.T.A.(Perfume TO ANATA)」発足。メンバー自身も入会しており、会員番号は、あ〜ちゃん1番、のっち2番、かしゆか3番である。当初、あ〜ちゃん215番（誕生日に由来）のっち920番（誕生日に由来）かしゆか13番（「13って好きなんよ」）と発表されたが、諸般の事情で変更された（2007年12月31日・2008年2月13日ライブMC）。&lt;br /&gt;
*4月4日 - 初の地上波レギュラーテレビ番組 『[[HAPPY! (テレビ番組)|HAPPY!]]』スタート。&lt;br /&gt;
*4月13日 - [[永吉たける]]原作の人気漫画を実写化したテレビドラマ『[[スミレ16歳!!]]』で主題歌を歌うPerfumeが、エンディングに「文化祭のステージ出演」という設定で出演。また、『[[GAME (Perfumeのアルバム)|GAME]]』の初回版DVDには再編集された「セラミックガール -Drama Another Version-」を収録。&lt;br /&gt;
*4月16日 - アルバム『[[GAME (Perfumeのアルバム)|GAME]]』リリース。発売初週のオリコンアルバム週間チャート1位を獲得&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://www.oricon.co.jp/news/confidence/53959/full/|title=Perfumeが1位獲得!YMO以来約25年ぶりの快挙|author=ORICON STILE|date=2008-4-22 |accessdate=2008年4月22日 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*4月18日 - テレビ朝日系『ミュージックステーション』出演時に、念願のMステでの木村カエラとの共演が実現。（ちなみに『HEY!×3』初登場時にカエラとは一度共演している。）&lt;br /&gt;
*4月22日 - J-WAVEの木村カエラの『OH! MY RADIO』に2度目のゲスト出演をしたが、木村がJR東海道新幹線の人身事故の影響のため豊橋駅で足止めとなり番組の開始に間に合わないため、到着するまで30分以上の間、Perfumeの3人でパーソナリティ代打を務めた。&lt;br /&gt;
*4月27日-6月1日 - 『[[森永乳業|エスキモー]] [[Pino (アイスクリーム)|pino]] presents Perfume First Tour「GAME」』を開催。大阪の[[Zepp|Zepp Osaka]]を皮切りに、10会場・11公演が行われた。&lt;br /&gt;
*6月21日 - HOT STUFF PROMOTIONの設立30周年を記念したイベント『Hot Stuff 30th Anniversary「BLACK AND BLUE」』の2日目に[[SPECIAL OTHERS]]と対バン形式で出演した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://natalie.mu/music/news/7863 Perfumeとスペアザ、相思相愛ライブで互いの曲を披露] [[ナタリー (ニュースサイト)|ナタリー]] 2008年6月22日付&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*7月9日 - 7thシングル「[[love the world]]」リリース。[[7月21日]]付の[[オリコンチャート|オリコンシングルチャート]]で首位を獲得。グループとしてはもちろん、テクノアーティスト史上初のシングルチャート首位獲得となった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.oricon.co.jp/news/confidence/56346/full/ Perfumeがテクノアーティスト史上初のシングル首位獲得!YMO以来25年ぶりの記録更新], ORICON STYLE, 2008年7月15日, 2008年7月15日閲覧。なお、アルバムを含めるとテクノアーティストのチャート1位獲得アーティストは、Perfumeと[[イエロー・マジック・オーケストラ]]のみある&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*8月2日 - 『[[ROCK IN JAPAN FESTIVAL|rockin'on presents ROCK IN JAPAN FES.2008]]』に出演、2日目のLAKE STAGEのトップバッターを務めた。この日、1万人収容の同ステージは開演直前には観客が溢れ、異例となる入場規制が行われた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.ro69.jp/fesinfo/rijfes08/quick/0802/lake_1.html 「ROCK IN JAPAN FES.2008」QUICK REPORT 8/2 sat.]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*8月9日・10日 -『SUMMER SONIC 08』東京会場（9日）・大阪会場（10日）に出演。ここでも両日入場規制が行われた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.bounce.com/article/article.php/4544 タワーレコード『bounce.com』オレらの夏フェス予習・復習帳'08 第11回-＜サマソニ＞復習編part2]&amp;lt;br/&amp;gt;[http://ro69.jp/blog/shibuya/ymd:20080810/page:2 『渋谷陽一の社長はつらいよ』RO69ブログ2008年8月10日]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*10月11日 - 初の地上波テレビ冠番組『[[Perfumeの気になる子ちゃん]]』スタート&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|title=日テレ新番組「Perfumeの気になる子ちゃん」スタート|url=http://natalie.mu/music/news/9446|publisher=natalie|accessdate=2014-04-11|date=2008-09-09}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*10月15日 - ライブDVD『[[Perfume First Tour 『GAME』]]』リリース。Zepp Tokyoと[[横浜BLITZ]]でのライブが収録されている。オリコンDVD総合チャート1位を獲得。[[2008年]]に、発売されたうち1作のシングル、アルバム、DVDがオリコンチャートで首位を獲得した。&lt;br /&gt;
*11月6日・7日 - [[日本武道館]]で、2daysワンマンライブ『森永乳業 エスキモー pino presents BUDOUKaaaaaaaaaaN!!!!!』を開催。会場には、Perfumeの大ファンである木村カエラをはじめ、数多くの芸能人が足を運んだ。また、プロデューサーの中田ヤスタカも来場し、Perfumeのワンマンライブを初観覧した。&lt;br /&gt;
*11月19日 - 8thシングル「[[Dream Fighter]]」を発売。[[オリコンチャート|オリコン]]週間チャート2位を獲得。これにより、2008年に発売したシングル、アルバムは全て、オリコン週間チャートでトップ3にランクインした。&lt;br /&gt;
*12月1日 - 「[[第50回日本レコード大賞]]」において、アルバム『GAME』が優秀アルバム賞を受賞&amp;lt;ref&amp;gt;TBS公式ホームページより&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*12月17日 - 初のフォトブック『[[Perfume Portfolio]]』リリース&amp;lt;ref&amp;gt;公式ホームページ「news」→「others」08.11.01更新記事より&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*12月28日・29日 - 「rockin'on presents COUNTDOWN JAPAN 08/09」東京会場（28日）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://rijfes.co.jp/countdownjapan/0809/quick/1228e3.html COUNTDOWN JAPAN 08/09 QUICK REPORT]&amp;lt;/ref&amp;gt;・大阪会場（29日）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://rijfes.co.jp/countdownjapan/0809/quick/1229west_p1.html COUNTDOWN JAPAN 08/09WEST QUICK REPORT]&amp;lt;/ref&amp;gt;に出演。&lt;br /&gt;
*12月31日 - [[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]『[[第59回NHK紅白歌合戦]]』に出場&amp;lt;ref name=&amp;quot;official&amp;quot;&amp;gt;公式ホームページほか&amp;lt;/ref&amp;gt;し、「ポリリズム」を歌唱。NHK紅白歌合戦への出場は自身初となる。&lt;br /&gt;
;2009年&lt;br /&gt;
*3月25日 - 9thシングル「[[ワンルーム・ディスコ]]」リリース&amp;lt;ref name=&amp;quot;official&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;。発売1週目で7.7万枚を売上げ、「love the world」以来、2作ぶり通算2作目のオリコン週間チャート1位を獲得&amp;lt;ref&amp;gt;オリコン公式ホームページ、日間チャートでも初登場第1位&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*4月5日 - NHK総合『[[MUSIC JAPAN]]』のMCを、[[関根麻里]]と共に担当を開始&amp;lt;ref&amp;gt;公式ホームページ、2009年4月5日放送分より木曜日から日曜日23：30〜23：59に放送日・放送時分変更&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*4月11日 - 新冠番組『[[Perfumeのシャンデリアハウス]]』スタート&amp;lt;ref name=&amp;quot;official&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*4月22日 - ライブDVD『[[Perfume 『BUDOUKaaaaaaaaaaN!!!!!』]]』発売。日本武道館でのライブの模様が収録されている&amp;lt;ref name=&amp;quot;official&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*5月9日・10日 - [[国立代々木競技場]]第一体育館で、2daysワンマンライブ『エスキモー pino presents ディスコ！ディスコ！ディスコ！』を開催&amp;lt;ref&amp;gt;公式ホームページ、[[J-WAVE]][[THE CLICKERS]]」2008年11月15日放送分、メンバーによる告知より&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*7月4日 『HOT STUFF 30th Anniversary Special Live &amp;quot;out of our heads&amp;quot;』で木村カエラと15分間限定ユニット｢木村カエラ∞Perfume｣（読み:キムラカエラパフューム）でオープニングゲストとして登場し木村カエラの｢Jasper｣,Perfumeの｢チョコレイト･ディスコ｣の2曲を披露した&amp;lt;ref name=&amp;quot;official&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*7月8日 - 3rdアルバム『[[⊿ (アルバム)|⊿]]』（トライアングル）をリリース&amp;lt;ref name=&amp;quot;official&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;。前作に続き、発売初週のオリコンアルバム週間チャート1位を獲得。&lt;br /&gt;
*7月31日 - 『[[ROCK IN JAPAN FESTIVAL|rockin'on presents ROCK IN JAPAN FES.2009]]』で念願だった4万人以上収容のメインステージ（GRASS STAGE）でトップバッターを務めた&amp;lt;ref&amp;gt;披露曲は「[[ワンルーム・ディスコ]]」,「NIGHT FLIGHT(Short Ver.)」,「[[Dream Fighter]]」,「[[マカロニ]]」,「I still love U (Short Ver.)」,「[[チョコレイト・ディスコ]]」,「[[ポリリズム]]」,「Puppy love」[http://web.archive.org/web/20090804072018/http://blog.amuse.co.jp/perfume/p/item/14352]（2009年8月4日時点の[[インターネット・アーカイブ|アーカイブ]]）&amp;lt;br/&amp;gt;メインステージ[http://rijfes.co.jp/09/areamap_grass.html AREA MAP GRASS STAGE]&amp;lt;br/&amp;gt;レポート[http://ro69.jp/contents/fesinfo/rijfes09/quick/P23677_arc.html 「ROCKIN IN JAPAN Fes.2009」Quick REPORT 7.31]&amp;lt;/ref&amp;gt;。 &lt;br /&gt;
*8月7日-10月30日 - 『Perfume Second Tour 2009 直角二等辺三角形TOUR』を実施&amp;lt;ref name=&amp;quot;official&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;。戸田市文化会館を皮切りに、全国11都市19公演のホール・アリーナを回る&amp;lt;ref name=&amp;quot;official&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*9月25日 - [[日本テレビ放送網|日本テレビ]]での冠番組『HAPPY!』『Perfumeの気になる子ちゃん』『Perfumeのシャンデリアハウス』の3部作を収録した『Perfume in HAPPY!で気になるシャンデリアハウス』を発売。&lt;br /&gt;
*12月17日 - 8月7日にスタートした、『Perfume Second Tour 2009 直角二等辺三角形TOUR』の様子を写した写真集『Perfume Livefolio』を発売。&lt;br /&gt;
*12月28日 - 『rockin'on presents COUNTDOWN JAPAN 09/10』&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ro69.jp/quick/cdj0910/detail/29089 COUNTDOWN JAPAN 09/10 QUICK REPORT]&amp;lt;/ref&amp;gt;に出演。 &lt;br /&gt;
*12月31日 - NHK総合『[[第60回NHK紅白歌合戦]]』に出場し、「ワンルーム・ディスコ」を歌唱&amp;lt;ref name=&amp;quot;official&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
;2010年&lt;br /&gt;
*1月13日 - 2ndライヴツアーを収録したDVD、[[Perfume Second Tour 2009『直角二等辺三角形TOUR』]]が発売。&lt;br /&gt;
*3月7日 - 4月3日 - 初のファンクラブ会員限定ライブハウスツアー『P.T.A. presents Perfume 結成10周年!!!!『パッと楽しく遊ぼうの会』ライブハウストゥワー』を全10箇所12公演開催。&lt;br /&gt;
*4月14日 - 10thシングル「[[不自然なガール/ナチュラルに恋して]]」をリリース。発売1週目で8.1万枚を売上げ、オリコン週間チャート2位を獲得。1位は逃したが「love the world」の初動売り上げを塗り替える、自己最高初動を記録&amp;lt;ref&amp;gt;オリコン公式ホームページ、日間チャートでは初登場第1位&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*6月 - [[ペプシコーラ|ペプシネックス]]のLOVE! PEPSI NEXコマーシャルキャンペーンにて、[[カーディガンズ]]の「ラヴフール」をカバー。&lt;br /&gt;
*8月11日 - 11thシングル「[[VOICE (Perfumeの曲)|VOICE]]」をリリース。2作連続で自己最高初動を更新&amp;lt;ref name=&amp;quot;orc2&amp;quot;&amp;gt;オリコン公式ホームページ、週間チャート2位&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*11月3日 - 東京ドーム公演『Perfume LIVE＠東京ドーム『1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11』』を開催。東京ドームでワンマンライブを行うのは、国内の女性グループとしては[[SPEED]]に続いて史上2組目となる&amp;lt;ref&amp;gt;音楽、マンガ、お笑いのニュースサイト『[[ナタリー (ニュースサイト)|ナタリー]]』2010年5月31日付更新音楽記事&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt; [[アミューズ]]所属のアーティストでは[[桑田佳祐]]、[[福山雅治]]、[[ポルノグラフィティ]]に続いて4組目（ [[ベイエフエム|bayfm]]『[[カフェイン11|ポルノグラフィティ・新藤晴一の&amp;quot;カフェイン11&amp;quot;]]』2010年8月16日放送分） &amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*11月10日 - 12thシングル「[[ねぇ (Perfumeの曲)|ねぇ]]」をリリース。&lt;br /&gt;
*11月28日 - 韓国Mnet主催のアジア最大級の音楽授賞式「2010 Mnet Asian Music Awards (MAMA)｣（中国・マカオにて開催）に日本のアーティストとして出演、「Best Asia POP Artist（アジアPOPアーティスト賞）」を受賞。Perfumeとしては初めての海外でのステージとなる。&lt;br /&gt;
*12月28日 - 『rockin'on presents COUNTDOWN JAPAN 10/11』&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ro69.jp/quick/cdj1011/detail/45810 COUNTDOWN JAPAN 10/11 QUICK REPORT]&amp;lt;/ref&amp;gt;に出演。 &lt;br /&gt;
*12月31日 - NHK総合『[[第61回NHK紅白歌合戦]]』に出場し、「ねぇ」を歌唱。NHK紅白歌合戦へは3年連続での出場となった。&lt;br /&gt;
;2011年&lt;br /&gt;
*2月9日 - 東京ドームライヴを収録したDVD『結成10周年、メジャーデビュー5周年記念!Perfume LIVE @東京ドーム『1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11』』を発売。初週7万枚売上げ、女性グループ初の4作連続オリコン連続総合首位となる&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.oricon.co.jp/news/rankmusic/84849/full/ Perfume、女性グループ史上初のDVD4作連続総合首位]ORICON STYLE 2011年2月16日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*5月4日 - 第35回ひろしまフラワーフェスティバル カーネーションステージに スペシャルゲストとして凱旋を果たす。&lt;br /&gt;
*5月18日 - 13thシングル「[[レーザービーム/微かなカオリ]]」をリリース。発売1週目で約9.4万枚を売上げ、オリコン週間チャート2位を獲得。4作連続で自己最高初動を更新&amp;lt;ref name=&amp;quot;orc2&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*10月15日 - 『2011 Asia Song Festival』&amp;lt;ref&amp;gt;[http://asf.kofice.or.kr/ 「Asia Song Festival」公式]&amp;lt;/ref&amp;gt;に出演。&lt;br /&gt;
*11月2日 - 14thシングル「[[スパイス (Perfumeの曲)|スパイス]]」をリリース。発売1週目で約7.6万枚を売上げ、オリコン週間チャート2位を獲得。9作連続（通算9作）TOP3入り。&lt;br /&gt;
*11月15日 - 『結成10周年、メジャーデビュー5周年記念!Perfume LIVE @東京ドーム『1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11』』が、第15回[[文化庁メディア芸術祭]]審査委員会推薦作品に選出（作者名：[[MIKIKO_(振付師)|MIKIKO]]＋Perfume）&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|date=|url=http://www.bunka.go.jp/geijutsu_bunka/04media_geijutsusai/old/23suisen_ichiran.html|title=審査委員会推薦作品一覧|work=|author=|publisher=[[文化庁]]|accessdate=2014-07-22}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*11月30日 - 4thアルバム『[[JPN (アルバム)|JPN]]』リリース。前作に続き、発売初週のオリコンアルバム週間チャート1位を獲得。3作連続（通算3作）1位。&lt;br /&gt;
*12月31日 - NHK総合『[[第62回NHK紅白歌合戦]]』に出場し、「レーザービーム」を歌唱。NHK紅白歌合戦へは4年連続での出場となった。&lt;br /&gt;
;2012年&lt;br /&gt;
*1月-5月 - 初の全国アリーナツアーとなるキリンチューハイ 『キリンチューハイ 氷結 Presents　Perfume 3rd Tour　「JPN」』を[[ワールド記念ホール|神戸ワールド記念ホール]]を皮切りに、全国13会場・21公演を開催。&lt;br /&gt;
*2月28日 - 海外進出を視野に入れた活動を本格的にスタートするため、メジャーデビュー以降在籍していた[[徳間ジャパンコミュニケーションズ|徳間ジャパン]]から[[ユニバーサルミュージック (日本)|ユニバーサルJ]]へのレーベル移籍を発表&amp;lt;ref&amp;gt;[http://natalie.mu/music/news/65241 Perfume世界展開に向けレーベル移籍！今春CM曲リリース] [[ナタリー (ニュースサイト)|ナタリー]] 2012年2月29日付&amp;lt;/ref&amp;gt;。これに伴い、海外向けのオフィシャルグローバルサイトとPerfumeのYoutubeの公式チャンネルが開設された。&lt;br /&gt;
*3月6日 - 『[[JPN (アルバム)|JPN]]』の収録曲が日本を除く世界50ヶ国の[[iTunes Store]]より同時配信される。&lt;br /&gt;
*4月11日 - 15thシングル「[[Spring of Life]]」をリリース&amp;lt;ref&amp;gt;[http://natalie.mu/music/news/65797 ナタリー - Perfume移籍第1弾シングル「Spring of Life」発売]&amp;lt;/ref&amp;gt;。このシングルから、専用レーベル『Perfume Records』を設立。発売1日目で約5万枚を売上げ、自己最高初動を記録していた「レーザービーム/微かなカオリ」の初日売上枚数を上回った。オリコン週間チャート2位を獲得。10作連続（通算10作）TOP3入り。&lt;br /&gt;
*同上 - 『JPN』がアジア各国で現地盤CD発売およびデジタル配信が決定&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news |title=Perfume ニューシングル発売日に3大報告!!! |author= |newspaper=マイナビ |date=2012-04-11 |url=http://news.mynavi.jp/c_cobs/news/etb/2012/04/perfume-3.html |accessdate=2012-04-12}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*6月23日 - 「[[MTV]] VIDEO MUSIC AWARDS JAPAN 2012」のMCを務める。また、この授賞式で『レーザービーム』が「最優秀ダンスビデオ賞」・「最優秀振付け賞」を受賞&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news |title=EXILE、史上最多4度目の最優秀MV賞  |author= |newspaper=オリコン |date=2012-06-25 |url=http://www.oricon.co.jp/news/music/2013449/full/ |accessdate=2012-06-25}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*8月1日 - Perfume 3rd Tour　｢JPN｣の広島グリーンアリーナ公演2日目の模様を収録したDVD『[[Perfume 3rd Tour 「JPN」]]』をリリース&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news |title=Perfume、夢の出発点である地元広島ライブのDVD発売決定！ |author= |newspaper=WHAT's IN? WEB |date=2012-06-06 |url=http://www.musicnet.co.jp/whatsin/news/20348 |accessdate=2012-06-09}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。発売初週に7.7万枚売上げ2012年8月13日付週間[[オリコン]]ランキング総合首位となり、女性グループ初の5作連続週間オリコンランキング連続総合首位となっている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2012&amp;amp;d=0808&amp;amp;f=entertainment_0808_002.shtml Perfume女性グループ史上初のDVD販売5作連続1位] サーチナ 2012年8月8日&amp;lt;/ref&amp;gt;。発売第二週に0.9万枚売上げ2012年8月20日付週間オリコンランキング総合首位となり、女性グループ史上初ライブDVDが２週連続1位獲得した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2012&amp;amp;d=0815&amp;amp;f=entertainment_0815_002.shtml Perfume、女性グループ史上初ライブDVDが2週連続1位獲得] サーチナ  2012年8月15日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*8月15日 - 16thシングル「[[Spending all my time]]」をリリース。発売1週目で約8.5万枚を売上げ、オリコン週間チャート2位を獲得。&lt;br /&gt;
*9月12日 - グローバルコンピレーションアルバム『[[Perfume Global Compilation &amp;quot;LOVE THE WORLD&amp;quot;]]』をリリース。前作に続き、発売初週のオリコンアルバム週間チャート1位を獲得。4作連続（通算4作）1位。&lt;br /&gt;
*10月26日-11月24日 - 初の海外単独ツアーとなるアジアツアー『Perfume WORLD TOUR 1st』を台湾を皮切りに、香港、韓国、シンガポールの計4都市で開催。&lt;br /&gt;
*11月24日 - 『Perfume WORLD TOUR 1st』最終公演となるシンガポール公演にて、Perfume初のライブ・ビューイングを日本国内および台湾の映画館で実施。&lt;br /&gt;
*12月31日 -  NHK総合『[[第63回NHK紅白歌合戦]]』に出場し、「[[Spring of Life]]」を歌唱。NHK紅白歌合戦へは5年連続での出場となった。&lt;br /&gt;
;2013年&lt;br /&gt;
*2月27日 - 17thシングル「[[未来のミュージアム]]」をリリース。タイトル曲は『[[ドラえもん のび太のひみつ道具博物館|映画ドラえもん のび太のひみつ道具博物館（ミュージアム）]]』の主題歌&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news |title=Perfume、来春ドラえもん映画主題歌　ドラ登場にシンガポール大歓声|author= |newspaper=47NEWS |date=2012-11-25 |url=http://www.47news.jp/topics/entertainment/oricon/music/120968.html |accessdate=2012-11-25}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。オリコン週間チャート2位を獲得。12作連続（通算12作）TOP3入り。&lt;br /&gt;
*5月22日 - 18thシングル「[[Magic of Love (Perfumeの曲)|Magic of Love]]」、DVD「[[Perfume WORLD TOUR 1st]]」同時をリリース。「Magic of Love」発売1週目で約6.6万枚を売上げ、オリコン週間チャート3位を獲得。13作連続（通算13作）TOP3入り。「Perfume WORLD TOUR 1st」は発売初週に4.5万枚を売り上げ、2013年6月3日付週間オリコンランキング総合首位となり、女性グループ初の6作連続週間オリコンランキング連続総合首位となっている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.47news.jp/topics/entertainment/oricon/music/127526.html 【オリコン】Perfume、DVD6作連続の首位獲得　11年4ヶ月ぶり史上2組目の快挙] 47NEWS 2013年5月29日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*5月29日-6月18日 - 初の対バンツアー『ずっと好きだったんじゃけぇ〜さすらいの麺カタPerfume FES!!』を[[斉藤和義]]、[[奥田民生]]、[[マキシマムザホルモン]]と共に開催。&lt;br /&gt;
*6月19日 - メジャーデビュー以降の楽曲が全世界116ヵ国のiTunes Storeで順次配信される&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ascii.jp/elem/000/000/800/800547/  Perfumeってなかったの？　iTunes Storeで楽曲配信開始] ASCII.jp 2013年6月21日&amp;lt;/ref&amp;gt;。オフィシャルYoutubeチャンネルで、メジャーデビュー以降の過去のシングル曲のミュージックビデオをフルサイズで配信する&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.yomiuri.co.jp/entertainment/music/mnews/20130614-OYT8T00947.htm Perfume、19日から楽曲のフルサイズ配信] 読売新聞 2013年6月21日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*7月3日-7日 - 『Perfume WORLD TOUR 1st』に続く海外(今回はヨーロッパ圏)ツアー『Perfume WORLD TOUR 2nd』を[[ドイツ]]、[[イギリス]]、[[フランス]]の3都市で開催。&lt;br /&gt;
*8月14日 - 過去のライブDVDがブルーレイ化され、6作品同時をリリース。6作品すべてが8/26付オリコン週間BDランキングTOP10入り。ももいろクローバーZが今年6月に達成した「ミュージックBD同時TOP10入り」記録の4作を上回り、歴代最多記録となった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.47news.jp/topics/entertainment/oricon/music/132131.html 【オリコン】Perfume、TOP10に6作同時ランクイン　歴代最多記録を更新] 47NEWS 2013年8月21日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*10月2日 - 5thアルバム（ユニバーサルJ移籍第1弾）『[[LEVEL3]]』を発売&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.47news.jp/topics/entertainment/oricon/music/129258.html 【オリコン】Perfumeがサプライズ連発！　初ドームツアー発表、ホルモン・ナヲと合体も] 47NEWS 2013年6月19日&amp;lt;/ref&amp;gt;。前作に続き、発売初週のオリコンアルバム週間チャート1位を獲得。5作連続（通算5作）1位。女性グループのアルバム5作連続首位は、2012年1年間限定で復活した女性5人組バンド、プリンセス プリンセス（1989年11月『LOVERS』～1993年2月『Bee-Beep』＝5作）が記録して以来20年8ヶ月ぶりで、連続首位獲得数で最多タイに並んだ&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.47news.jp/topics/entertainment/oricon/music/134720.html 【オリコン】Perfume、5作連続アルバム首位　プリプリ以来女性グループ20年ぶり快挙] 47NEWS 2013年10月8日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*11月27日 - 19thシングル「[[Sweet Refrain]]」をリリース。発売1週目で約5.8万枚を売上げ、オリコン週間チャート3位を獲得。14作連続（通算14作）TOP3入り。&lt;br /&gt;
*12月7日-25日 - 初の2大ドーム(京セラドーム大阪・東京ドーム)ライブ『Perfume 4th Tour in DOME ｢LEVEL3｣ supported by チョコラBB』を開催&amp;lt;ref&amp;gt;[http://natalie.mu/music/news/93107 Perfume、2年ぶりアルバム発売＆年末ドームツアー開催] ナタリー 2013年6月19日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.oricon.co.jp/news/2032356/full/?ref_id=headline Perfume、初ドームツアー完走に涙「この3人でよかった」] - ORICON STYLE（2013年12月25日）2014年1月2日閲覧&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:*12月31日 - NHK総合『[[第64回NHK紅白歌合戦]]』に出場し、「Magic of Love」を歌唱。NHK紅白歌合戦へは6年連続での出場となった。&lt;br /&gt;
;2014年&lt;br /&gt;
*2月12日 - 初のビデオクリップ集『[[Perfume Clips]]』をリリース。DVDは3.4万枚、Blu-ray Disc（BD）は5.2万枚を売り上げ、2/24付週間DVD、BDの両ランキングでそれぞれ総合1位に初登場。合算で8.6万枚を売り上げ、週間総合ミュージックDVD・BDランキングでも首位となり、3冠を達成した。Perfumeの音楽DVD作品が総合首位を獲得したのは、『[[Perfume First Tour 『GAME』]]』（2008年10月発売）から7作連続。これまで自身と宇多田ヒカルが持っていた「女性アーティストの音楽DVD作品による連続総合首位獲得記録」の6作を更新し、単独で歴代1位となった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.47news.jp/topics/entertainment/oricon/music/141824.html 【オリコン】Perfume、音楽DVD7作連続首位　女性歌手新記録] 47NEWS 2014年2月19日付&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*3月15日-4月20日 - 対バンツアー第2弾『Perfume FES!! 2014』を開催。韓国UNIQLO-AXで4月20日に開催予定だったイベント「Perfume FES!! 2014」を、[[2014年韓国フェリー転覆事故|韓国南西部沖で起きた旅客船の事故]]を受けて自粛すると発表した。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.j-cast.com/2014/04/18202539.html Perfume韓国公演自粛　旅客船事故受け] J-CAST 2014年4月18日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*4月9日 - ライブDVD/Blu-ray「[[Perfume 4th Tour in DOME『LEVEL3』]]」をリリース&amp;lt;ref&amp;gt;[http://natalie.mu/music/news/109925 Perfume東京ドーム映像＆「LEVEL3」アナログ盤を春発売] ナタリー 2014年2月14日&amp;lt;/ref&amp;gt;。初週3.3万枚を売り上げ、4/21付オリコン週間BDランキングで総合首位を獲得。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.oricon.co.jp/news/2036432/ Perfume、最新BDが2作連続総合首位] オリコン 2014年4月16日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*5月14日 - 5thアルバム『LEVEL3』のアナログ盤をリリース。アナログ盤を商品としてリリースするのは今回が初&amp;lt;ref&amp;gt;[http://natalie.mu/music/news/109925 Perfume東京ドーム映像＆「LEVEL3」アナログ盤を春発売] ナタリー 2014年2月14日&amp;lt;/ref&amp;gt;。アルバムがオリコンデイリーランキングTOP10に再浮上した。アナログ盤発売初週のオリコンアルバム週間チャート8位を獲得。&lt;br /&gt;
*7月16日 - 20thシングル「[[Cling Cling]]」をリリース。発売1週目で約7.3万枚を売上げ、オリコン週間チャート2位を獲得。15作連続（通算15作）TOP3入り。&lt;br /&gt;
*8月1日-9月21日 - 全国アリーナツアー『Perfume 5th Tour 2014「ぐるんぐるん」supported by チョコラBB』を広島グリーンアリーナ公演を皮切りに7都市で計14公演を実施予定。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://natalie.mu/music/news/115594 Perfumeが全国ぐるんぐるんツアー、新作リリースも] ナタリー 2014年4月30日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*10月1日 - 2回目の海外ツアーのライブDVD/Blu-ray「[[Perfume WORLD TOUR 2nd]]」をリリース。DVD化された初のアジアツアーBlu-ray「[[Perfume WORLD TOUR 1st]]」も同時発売。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.47news.jp/topics/entertainment/oricon/music/151526.html Perfume、初の欧州ツアーを10・1映像化　アジアツアーBDも同時発売] 47NEWS 2014年8月22日&amp;lt;/ref&amp;gt;。10/13付週間DVD、BDの両ランキングでそれぞれ総合1位に初登場。両盤同時首位獲得作品数は、今年2月以来通算2作目となるが、同一年で複数の作品が両盤同時首位獲得を達成したのは女性アーティストではオリコン史上初のこと。男性を含む全アーティストを通じても、EXILE・嵐とならぶタイ記録となる。DVDが通算8作目、ブルーレイが同じく3作目の首位獲得を記録。DVDは宇多田ヒカルと倖田來未、ブルーレイはAKB48といずれも肩をならべており、両盤それぞれの首位獲得作品数で女性アーティスト歴代トップタイとなった。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.rbbtoday.com/article/2014/10/08/124212.html Perfume、女性アーティスト史上初、同一年で2作がDVDとブルーレイ同時首位] RBBTODAY 2014年10月8日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*10月12日 - 対バンツアー「Perfume FES!! 2014」のツアーファイナルとして4月20日に韓国・UNIQLO-AX公演で行われる予定だったが、4月16日に韓国の南西部沖で起きた旅客船の沈没事故を受けて開催を自粛。その後メンバーとスタッフで検討を重ねた結果、改めて10月に同会場で開催されることになった。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://natalie.mu/music/news/1195994 Perfumeついにアメリカ初ライブ、ワールドツアー第3弾で] ナタリー 2014年6月24日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*10月31日-11月15日 - 『Perfume WORLD TOUR 2nd』に続く海外(今回はアジア、ヨーロッパと[[アメリカ]]圏)ツアー『Perfume WORLD TOUR 3rd』を台湾、シンガポール、[[ロサンゼルス]]、ロンドン、[[ニューヨーク]]の5都市で開催予定。アメリカでワンマンライブを行うのは今回が初となる。なお会場は各都市とも、前回までのツアーと比べてさらにキャパの大きなホールとなる予定。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://natalie.mu/music/news/1195994 Perfumeついにアメリカ初ライブ、ワールドツアー第3弾で] ナタリー 2014年6月24日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 特徴 ==&lt;br /&gt;
=== サウンド ===&lt;br /&gt;
Perfumeの楽曲は、[[ハウス (音楽)|ハウスミュージック]]の流れを汲んだ[[テクノポップ]]と一般的に位置づけられている&amp;lt;ref name=pia&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;。2003年、Perfumeが東京でインディーズデビューしてから現在に至るまで、Perfumeに楽曲提供を行っているのは音楽ユニット[[CAPSULE]]のメンバー、[[中田ヤスタカ]]である。Perfumeのサウンドプロデューサーとして中田の名前が挙がったのは、Perfumeの上京当時、「Perfumeをテクノ歌謡風のアイドルにしたい」という事務所の意向を実現できる人物を探そうとしていたところ、当時のPerfumeのマネージャーが中田の曲を以前からよく聞いており、彼が適任であると判断されたことによる&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj74&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』vol.74&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;sokuhankaigi200811&amp;quot;&amp;gt;『販促会議』2008年11月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;『remix』2007年4月号&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中田が初めてPerfumeに楽曲を提供する際、アミューズと中田の間で楽曲のディスカッションがなされる中、中田は自身が製作した楽曲についてアミューズ側から「アイドルの曲にしてはカッコ良すぎる」との指摘を受けた&amp;lt;ref name=okite&amp;gt;[http://www.ocn.ne.jp/game/og/25-denshi/special.html OG VOL25 OG EXPRESS『楽・電子号』SPECIAL　掟ポルシェの全部燃えたら見えてきた！！]&amp;lt;/ref&amp;gt;。カッコいいという理由で曲のダメだしを受けた経験が初めてであった中田はこのとき、「アイドルは『カッコ良すぎる』曲を発表してはならない」というアイドル歌謡界の常識に強い違和感を覚えることとなった&amp;lt;ref name=pia&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;（このような中田の苦悩から生まれた楽曲が『おいしいレシピ』である）。中田は、このような閉塞的なアイドル歌謡の現況は誤っていると感じ、以降、Perfumeというアイドルに対して最先端のサウンドを組み合わせることで音楽的な挑戦を試みるようになった&amp;lt;ref name=okite&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=pia&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Perfumeの楽曲は、3人の声に[[エフェクト]]がかけられている点に大きな特徴がある&amp;lt;ref name=pia&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;『テクノ歌謡ディスクガイド』p.200&amp;lt;/ref&amp;gt;。中田はこの点について、「アイドルの声を加工することもこれまではタブーとされてきており、このようなタブーを破ること自体も音楽的な挑戦の一つである」と話している&amp;lt;ref name=pia&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;。中田は人が発する声も一つの楽器と捉えており、彼が行うヴォーカル処理は、3人の歌唱力を補うことよりも、3人のそれぞれが持つ声質や、[[レコーディング]]で実際になされた歌い方に表れる個性を生かす目的で行われている&amp;lt;ref&amp;gt;[[フジテレビジョン|フジテレビ]]『[[めざましテレビ]]』2008年6月30日、『Sound &amp;amp; recording　magazine』2008年12月号p.032ほか&amp;lt;/ref&amp;gt;。中田はライブでの再現可能性を一切考慮せずにヴォーカル処理を行うため、実際に行われるPerfumeの[[演奏会|ライブ]]においても、しばしばリップシンク（俗に言う[[口パク]]）が用いられ、このような中田の処理を保持した状態でヴォーカルが披露される&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj74&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;techno201mumaga200810&amp;quot;&amp;gt;『テクノ歌謡ディスクガイド』p.201、『MUSIC MAGAZINE』2008年10月号p.51&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、中田が歌詞を考える際には、そのストーリー性よりも、言葉そのものが持つ響きが[[メロディ]]にいかに調和するか、を重要視して制作しており、あくまで「リスナーにどう聞こえるか」に徹底して楽曲を制作している&amp;lt;ref&amp;gt;『TV.Bros』―MUSIC　Culture　Bros.―2008年4月(Perfume　Let's Play the GAME)&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中田はヴォーカルのレコーディングを行うに当たり、自宅兼スタジオで歌詞が書かれた紙を直前3人に渡してその場で覚えさせ、そのまま3人を電話ボックス大のブースの椅子に座らせて行う&amp;lt;ref&amp;gt;『Sound &amp;amp; recording　magazine』2008年12月号、『MARQUEE』vol.68ほか&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、レコーディングにあたり中田から歌詞の意味を説明されることはなく、3人に対してなされる指示は「しゃべるように歌って」「そっけなく歌って」というようなものだけであることが多い&amp;lt;ref name=bridge&amp;gt;『bridge』vol.56 p.149ほか&amp;lt;/ref&amp;gt;。中田から楽曲提供を受けることとなった当初、3人はテクノポップという音楽ジャンルが存在することを知らず、さらに以前通っていた広島アクターズスクールのレッスンでは楽曲に対してできる限り自分の感情をこめて歌うよう指導されていたことから、中田のこのような指示が理解できず、毎回のように泣きながらレコーディングを行っていたという&amp;lt;ref name=bridge&amp;gt;『bridge』vol.56 p.149&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]『[[トップランナー]]』テクノポップユニット・Perfume編&amp;lt;/ref&amp;gt;。このため、インディーズデビュー後間もない頃には、歌い上げるみたいな感じで歌い、反抗している感じの声がマッチしていない、理解できなくてただ歌わされているという感じであったといい、特に『スウィートドーナッツ』にはこのような印象が実際に表れているという&amp;lt;ref name=&amp;quot;bridge&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;『日経エンタテインメント』2008年5月号&amp;lt;/ref&amp;gt;。当初は3人が中田の指示を理解できず、楽曲が好きになれない状態が続いたものの、メンバーがクラブイベントに参加した際に、フロアーがPerfumeの曲で楽しそうに踊っているところを目の当たりにするなどの経験から、自分達がかっこいい曲を作っているという自信につながり、曲作りにだんだんと主体的に取り組むようになった&amp;lt;ref&amp;gt;『bridge』vol.56 p.154のっち第4発言&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Perfumeが世間一般から広く認知されるきっかけとなった「[[ポリリズム (Perfumeの曲)|ポリリズム]]」がリリースされる際、中田の曲作りに対する熱意が感じられるエピソードがある。この曲は[[日本放送協会|NHK]]・[[ACジャパン|公共広告機構]]のCMで使用されることが決定していたが、アミューズは当初、「『ポリリズム』はあまりにも派手で、カッコ良すぎる」という理由でリリースに反対していた&amp;lt;ref name=&amp;quot;quickjapan&amp;quot;&amp;gt;『Quick japan』vol.75 p.73&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;sokuhankaigi200811&amp;quot; /&amp;gt;。特に、「ポリリズム」には曲中、異なる拍子を同時に演奏することで独特のグルーヴ感を生み出す作曲・演奏の技法が挿入されている部分があり（このリズムを音楽用語で実際に『[[ポリリズム]]』という）、事務所側はこの部分の挿入に難色を示していた&amp;lt;ref name=&amp;quot;quickjapan&amp;quot;/&amp;gt;。Perfumeのマネージャーがアミューズ側のこれを中田に伝えたところ、中田は強く反発し、「僕が行きます。行って説明します」と自らアミューズの事務所に赴き、「今の若い世代はどんどん新しいものを取り入れるから、若い子の音を聴いてそれに合わせるのでは遅い。クリエイター側はそれより先のことを考えて作るくらいでないとダメだ。」などと力説し、『ポリリズム』部分を含めた上での楽曲のリリースを強く求めた&amp;lt;ref name=&amp;quot;quickjapan&amp;quot;/&amp;gt;。このため、アミューズは中田の熱意ある説得に折れる形で、『ポリリズム』を含めた状態での「ポリリズム」のリリースを認めることを決断した&amp;lt;ref name=&amp;quot;quickjapan&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
結果的に、「ポリリズム」はヒットを遂げ、これをきっかけにPerfumeは現在の地位を築くこととなった。中田自身は、Perfumeのブレイクのきっかけとして、「クラブ音楽からポップスとして成立しそうな部品を落とし込んだ曲作りを行い、ポップスとしては新鮮に、クラブを意識していないため逆にクラブでは盛り上がり、そのどちらにも被らないところがウケたのでは？」と述べている&amp;lt;ref name=&amp;quot;bounce&amp;quot;&amp;gt;{{cite web|url=http://www.bounce.com/interview/article.php/4045/2/|title=perfume インタビュー - 「本気でやってるからおもしろい」──中田ヤスタカが3人を語る|author=bounce.com|date=2008-02-07 |accessdate=2008年4月25日 }} 出典: 『bounce』295号。&amp;lt;/ref&amp;gt;。Perfumeのブレイクを受けて中田は、アイドルという環境を逆手に利用した音楽的な挑戦は１つの目的を遂げたとコメントしている&amp;lt;ref&amp;gt;『MARQUEE』vol.67、vol.68など&amp;lt;/ref&amp;gt;。そして、Perfumeのこれからについて、中田ヤスタカのPerfumeに対しての楽曲製作をサポートする[[ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス|ヤマハミュージックパブリッシング]]の中脇雅裕プロデューサーは、「一つには海外進出を狙っている」とコメントしている&amp;lt;ref name=&amp;quot;sokuhankaigi200811&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当初は中田との信頼関係がうまく築けなかった3人も、現在はPerfumeを形づくる上で中田の存在が欠かせないと話し、「中田さんの曲をやらなくなる時はPerfumeの終わる時です」と語るなど、中田に対して全幅の信頼を寄せるようになっている&amp;lt;ref&amp;gt;『Rockin'on JAPAN』2009年1月号&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ダンス ===&lt;br /&gt;
Perfumeの大きな特徴の2つ目として挙げられるのはアクターズスクール広島時代から3人のダンス指導にあたった演出振付家 [[MIKIKO (振付師)|MIKIKO]]の振り付けによるダンスパフォーマンスである。Perfumeのデビュー以来のすべての楽曲の振り付けを担当している&amp;lt;ref&amp;gt;MIKIKOの公式ホームページ&amp;lt;/ref&amp;gt;。Perfumeのダンスは、パッと見てキャッチーで簡単そうに見えて、実は難しい&amp;lt;ref name=quickjapan2&amp;gt;『Quick japan』vol.75 p.70-71&amp;lt;/ref&amp;gt;。なお、「Perfumeの掟」はMIKIKOによる提案企画である。MIKIKOは現在もアクターズスクール広島の常勤講師&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://www.tss-tv.co.jp/actors/instructor/index.html|title=インストラクターのご紹介|author=アクターズスクール広島 |accessdate=2008年4月25日 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;であり、メンバーからは「水野先生」と呼ばれている&amp;lt;ref name=quickjapan2&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;。MIKIKO自身は、「Perfumeの曲から受け取るイメージは、現在ではなく近未来、有機的というよりも無機質なもの。そんなこともあって、なるべく人間離れした質感を出せるように、所々のポージングや目線をマネキン･人形風にしていますね。3人のキャラクターからは、頭がいいけど純粋な“コケティッシュ”なオンナノコといった印象を受けます。そのニュアンスを出すために、振り付けの難しさ（ややこしさ）で頭のよさを、少し間の抜けたカワイイ仕草でコケティッシュな女の子を感じてもらえるようにしています。彼女達のダンスは不思議で独特だと言われますが、それは音のとり方をあえて変則的にして、一瞬見ただけでは分析しにくいようにしているからかもしれません」と語っている&amp;lt;ref&amp;gt;『Weeklyぴあ』2007年11月8日号&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在、MIKIKO自身がPerfumeの振り付けに注目度が増していることを認識し、ダンスの振り付けがますます複雑さを増している&amp;lt;ref name=pia&amp;gt;『Tv.Bros』「たちまち、語りんピックせん？　love the world編」&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『ポリリズム』サビ部分は、公共広告機構CMで使用するため[[香瑠鼓]]が振り付けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アートディレクション ===&lt;br /&gt;
「モノクロームエフェクト」のジャケット制作からPerfumeに関わった映像クリエイター[[関和亮]]が、「ビタミンドロップ」以降、ほぼ全作品の[[ミュージック・ビデオ|PV]]等のビジュアル面をディレクションしている。[[RHYMESTER]]の[[宇多丸]]と、[[ロマンポルシェ。]]の[[掟ポルシェ]]は、普通のアイドルのCDは曲調とジャケットとPVが全部バラバラなんてことはザラにある中、関がインディーズの時代から整合性のあるトータル的なビジュアルイメージを作っていた、と述べている&amp;lt;ref&amp;gt;宇多丸は「普通アイドルのCDは、曲調とジャケットとPVが全部バラバラなんてことはザラにある」、掟ポルシェは「リリースを急ぐあまりジャケットが先にできて、曲が後からできることもある」と述べている（{{cite web|url=http://blog.yomiuri.co.jp/popstyle/2007/10/post_fa63.html|title=Pop Styleブログ「宇多丸×掟対談【第2章 ブレない】」|author=YOMIURI ONLINE（読売新聞）|date=2007-10-29 |accessdate=2008年2月15日 }}）。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
アートディレクションを一貫してコントロールする関の存在により、作品ごとに異なる手法・趣向が導入されながらもアーティストイメージの整合性・統一感が保たれている。関は「三人を使って実験をしているんじゃないかって。でもそういうところから面白いものは生まれますからね」&amp;lt;ref&amp;gt;『QuickJapan』74号、51頁。&amp;lt;/ref&amp;gt;、「3人にはまだまだ可能性を感じる」「もちろん僕自身も彼女たちで試したら面白そうだなってことがいっぱいあるし、やれたらいいなと思います」&amp;lt;ref&amp;gt;『QuickJapan』77号、75頁。&amp;lt;/ref&amp;gt;と述べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「[[エレクトロ・ワールド]]」、「[[ファン・サーヴィス［sweet］|Twinkle Snow Powdery Snow]]」、「[[ポリリズム (Perfumeの曲)|ポリリズム]]」、「[[love the world]]」、「[[Dream Fighter]]」のPVのCGは[[ゴンゾ]]が制作している。また、「[[GAME (Perfumeのアルバム)|シークレットシークレット]]」「[[不自然なガール/ナチュラルに恋して|ナチュラルに恋して]]」「[[ねぇ (Perfumeの曲)|ねぇ]]」のPVディレクターは[[児玉裕一]]、「[[スパイス (Perfumeの曲)|スパイス]]」のPVディレクターは[[島田大介]]、「[[Spring of Life]]」「[[Spending all my time]]」のPVディレクターは[[田中裕介 (映像作家)|田中裕介]]が務めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== トーク ===&lt;br /&gt;
東京での活動歴が長くなった今でも、メンバー間では[[広島弁]]が共通語であり、ライブMCや各種番組出演でもしばしば広島弁が出てくる。特に西脇は顕著。内容も、[[毒舌]]や客への説教、[[自虐ネタ]]、所属事務所・アミューズの会長や中田ヤスタカの憑依芸？など、奔放とも[[天然ボケ|天然]]とも評されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自己紹介の広島弁バージョンもある。「Perfumeです!」が「Perfumeよー!」となるが、アクションは「定型の自己紹介」（後述）と同一である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
MCが長いことも特徴である。2008年の『GAME TOUR』では、ハコごとにだんだんトーク内容が変わり、MCだけで1時間近くしゃべった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://allabout.co.jp/entertainment/technopop/closeup/CU20080602A/ 『Perfume対談〜GAME TOUR批評』All About 音楽 テクノポップ]&amp;lt;/ref&amp;gt;。2009年10月10日の『直角二等辺三角形TOUR』大阪公演では、通常3時間を切るライヴ時間がトークで想定外の3時間半に伸びた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://allabout.co.jp/entertainment/technopop/closeup/CU20091114A/index2.htm 『Perfume対談〜史上最長大阪城ホール』All About 音楽 テクノポップ]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 自己紹介 ====&lt;br /&gt;
'''「かしゆかです。のっちです。あ〜ちゃんです。……3人合わせて『Perfume』です! よろしくお願いします!」'''というメンバー3人によるお決まりの自己紹介がある（3人の自己紹介の順番は立ち位置によって替わることもある）。これは、広島時代に自ら発案したもので、各メンバーが順番に名乗りながら連携したアクションを行うというもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この自己紹介については｢事務所に（必ず自己紹介を）やれ、って言われてるんです｣と、西脇が自虐的に語ることもあるが、挨拶自体はメンバーが決めたもの（2008年2月9日放送の｢MUSIC FAIR 21｣出演時のコメント）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== イベント・ライブ ===&lt;br /&gt;
[[演奏会|ライブ]]や[[イベント]]に出演すると、{{要出典範囲|ファンだけでなくファンでない人も共に盛り上がるという特徴がある。|date={{#time:2013年4月|+9 hours}}}}また、各種フェスの出演が多い（2007-2008年および2011-2012年のSUMMER SONIC出場、2008年から5年連続でROCK IN JAPAN出場）。2010年8月のVOICEリリース時は、テレビの歌番組の夏SPに3番組出演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キャリアと実績 ==&lt;br /&gt;
ライブやイベント出演での丁寧なお辞儀、レコードショップやライブハウスなどを「さん」付けで呼ぶ&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;[[北海道テレビ放送|北海道テレビ]]「[[素晴らしい世界]]」2008年3月3日放送分で司会の[[やまだひさし]]が指摘し、「芸能界で苦労をしてきた人間ならではの言い回しだ」と評している。また共演した人物はもちろん、「[[NHK紅白歌合戦|紅白]]さん」など番組名も「さん」付けで呼んでいる。&amp;lt;/ref&amp;gt;など、謙虚な姿勢が好感を集めている。この傾向は「[[ポリリズム (Perfumeの曲)|ポリリズム]]」のブレイク以降も変わらない。また、2008年4月22日に[[J-WAVE]]「OH! MY RADIO」に2度目のゲスト出演をした際、[[東海道新幹線#安全対策|JR東海道新幹線の事故]]の影響でスタジオ入りが遅れた[[木村カエラ]]に代わって30分にわたってパーソナリティーを務めるなど、不測の事態への対応能力も高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
年齢の割に活動歴が長く、2005年のメジャーデビュー前も、2002年のテレビ新広島『ぱひゅーむチャンネル』、2003年の上京後も『BEE-HIVEカメラ』、2004年からのFM福岡『Perfume Planet』・RCC中国放送（広島）『パフュームのドッキ・ドキ・オンエアー』などに出演していた&amp;lt;ref&amp;gt;『Quick Japan』74号「Perfumeヒストリー」37頁&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
そのほか、2年連続ベストヒット歌謡祭'''ゴールドアーティスト賞　受賞'''や'''優秀アルバム賞　受賞'''等、国内外で多数受賞している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 受賞 ===&lt;br /&gt;
* [[2008年]] 「[[日本レコード大賞]] [[第50回日本レコード大賞#優秀アルバム賞|優秀アルバム賞]]」 [[GAME　(Perfumeのアルバム)|GAME]] 受賞&lt;br /&gt;
* 2008年 「[[日本レコード大賞]] [[第50回日本レコード大賞#優秀作品賞（大賞ノミネート作品）|優秀作品賞]] 」[[love the world]] 受賞&lt;br /&gt;
* [[2009年]] 「[[ベストヒット歌謡祭]] ゴールドアーティスト賞」 受賞&lt;br /&gt;
* 2009年 「[[CDショップ大賞]] 準大賞 受賞」GAME 受賞&lt;br /&gt;
* 2009年 「[[SPACE_SHOWER_Music_Video_Awards#BEST_CHOREOGRAPHY_VIDEO|MVA BEST CHOREOGRAPHY VIDEO（振り付け、ダンス面で最も優れた作品）]] 」[[Dream Fighter]] 受賞&lt;br /&gt;
* 2010年 「Mnet Asian Music Awards（MAMA) Best Asia POP Artist賞」 受賞&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news24.jp/entertainment/news/1615099.html ケミストリー＆パフューム、マカオで音楽アワード受賞 | 日テレNEWS24]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 2011年 「平成23年度（第15回）文化庁メディア芸術祭 エンターテインメント部門　審査委員会推薦作品」[[結成10周年、メジャーデビュー5周年記念!Perfume LIVE@東京ドーム「1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11」]]（Mikiko+Perfume名義）&lt;br /&gt;
* 2012年 「MTV VIDEO MUSIC AWARDS JAPAN 2012『最優秀ダンスビデオ賞』・『最優秀振付け賞』」[[レーザービーム/微かなカオリ|レーザービーム]] 受賞&lt;br /&gt;
* 2012年 「[[ミュージック・ジャケット大賞]]2012『準大賞』」[[スパイス (Perfumeの曲)|スパイス]] 受賞&lt;br /&gt;
* 2012年 「平成24年度（第16回）文化庁メディア芸術祭　エンターテインメント部門　大賞」　Perfumeのグローバルサイト「&amp;quot;Perfume Global Site Project&amp;quot;」&lt;br /&gt;
* 2013年 「カンヌライオンズ 国際クリエイティビティ・フェスティバル　サイバー部門　銀賞」　Perfume グローバルサイト「&amp;quot;Perfume Global Site Project&amp;quot;」&lt;br /&gt;
* 2014年 「MTV VIDEO MUSIC AWARDS JAPAN 2014『最優秀ダンスビデオ賞』」[[Magic of Love (Perfumeの曲)|Magic of Love]] 受賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
*「[[第59回紅白歌合戦]] 出場」（2008年）&lt;br /&gt;
*「[[第60回NHK紅白歌合戦|第60回紅白歌合戦]] 出場」（2009年）&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゴールドディスク認定作品 ===&lt;br /&gt;
'''CD・シングル'''&amp;lt;!-- 認定順 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[love the world]]　（ゴールド）&lt;br /&gt;
*[[Dream Fighter]]　（ゴールド）&lt;br /&gt;
*[[ワンルーム・ディスコ]]　（ゴールド）&lt;br /&gt;
*[[不自然なガール/ナチュラルに恋して]]　（ゴールド）&lt;br /&gt;
*[[VOICE　(Perfumeの曲)|VOICE]]　（ゴールド）&lt;br /&gt;
*[[ねぇ (Perfumeの曲)|ねぇ]]　（ゴールド）&lt;br /&gt;
*[[ポリリズム_(Perfumeの曲)|ポリリズム]]　（ゴールド）&lt;br /&gt;
*[[レーザービーム/微かなカオリ]]　（ゴールド）&lt;br /&gt;
*[[スパイス (Perfumeの曲)|スパイス]]　（ゴールド）&lt;br /&gt;
*[[Spring of Life]]　（ゴールド）&lt;br /&gt;
*[[Spending all my time]]　（ゴールド）&lt;br /&gt;
*[[未来のミュージアム]] （ゴールド）&lt;br /&gt;
*[[Magic of Love (Perfumeの曲)|Magic of Love]] （ゴールド）&lt;br /&gt;
*[[Sweet Refrain]] （ゴールド）&lt;br /&gt;
*[[Cling Cling]] （ゴールド）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''CD・アルバム'''&lt;br /&gt;
*[[Perfume〜Complete Best〜]]　（ゴールド）&lt;br /&gt;
*[[GAME　(Perfumeのアルバム)|GAME]]　（ダブル・プラチナ）&lt;br /&gt;
*[[⊿　(アルバム)|⊿]]　（プラチナ）&lt;br /&gt;
*[[JPN　(アルバム)|JPN]]　（プラチナ）&lt;br /&gt;
*[[Perfume Global Compilation &amp;quot;LOVE THE WORLD&amp;quot;]]　（プラチナ）&lt;br /&gt;
*[[LEVEL3]]　（プラチナ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''DVD'''&lt;br /&gt;
*[[Perfume First Tour 『GAME』]]　（ゴールド）&lt;br /&gt;
*[[Perfume 『BUDOUKaaaaaaaaaaN!!!!!』]]　（ゴールド）&lt;br /&gt;
*[[結成10周年、メジャーデビュー5周年記念!Perfume LIVE@東京ドーム「1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11」]]　（ゴールド）&lt;br /&gt;
*[[Perfume 3rd Tour 「JPN」]] （ゴールド）&lt;br /&gt;
*[[Perfume Clips]] （ゴールド）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''着うた'''&lt;br /&gt;
*ポリリズム　（ゴールド）&lt;br /&gt;
*[[love the world]]　（ゴールド）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== タイアップ ==&lt;br /&gt;
{|class=wikitable border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!曲名&lt;br /&gt;
!タイアップ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|伝説のスタフィー3&lt;br /&gt;
|[[ゲームボーイアドバンス]]用「[[伝説のスタフィー#テーマソング|伝説のスタフィー3]]」テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[テレビ東京]]「[[おはスタ]]」エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|アキハバラブ&lt;br /&gt;
|「打ち水大作戦!2005」キャンペーンソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|コンピューターシティ&lt;br /&gt;
|[[テレビ東京]]系「東京爆旅」1 - 3月度 エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ランシステム]]「自遊空間」 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|Perfume&lt;br /&gt;
|[[関西テレビ放送|関西テレビ]]「[[南パラZ!]]」オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[CBCラジオ]]「[[Perfumeのパンパカパーティー]]」オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|エレクトロワールド&lt;br /&gt;
|携帯音楽プレイヤー「サウンドキャリアneo・ストリート篇」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| チョコレイト・ディスコ&lt;br /&gt;
|[[トヨタ自動車]]「[[トヨタ・アクア|アクア]]」CMソング&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;原曲は使用されておらず、まらしぃによるピアノ演奏インスト版が使用されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|ポリリズム&lt;br /&gt;
|[[日本放送協会|NHK]]・[[ACジャパン|公共広告機構]]2007年度共同キャンペーン『リサイクルマークがECOマーク。』CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|映画「[[カーズ2]]」全世界公開版挿入歌、日本語吹き替え版エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|SEVENTH HEAVEN&lt;br /&gt;
|[[RKB毎日放送]] ｢[[九州青春銀行]]｣ エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|Baby cruising Love&lt;br /&gt;
|[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系「[[ロンQ!ハイランド]]」エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|日本テレビ系「[[音楽戦士 MUSIC FIGHTER]]」2月度POWER PLAY&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[テレビ愛知]]『[[a-ha-N|a-ha-N varie]]』2008年2月度エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|映画『[[モテキ]]』挿入曲&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|マカロニ&lt;br /&gt;
|日本テレビ系「[[歌スタ!!]]」1月度お題曲&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[明治製菓]]「明治ミルクチョコレート」2008年バレンタインキャンペーン CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|plastic smile &lt;br /&gt;
|[[富山エフエム放送|FMとやま]]『[[ミュージック10]]』5月度エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|セラミックガール&lt;br /&gt;
|[[BSフジ]] ドラマ『[[スミレ16歳!!]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ソニー|SONY]] [[VAIO]]×[[BSフジ]] CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|シークレットシークレット&lt;br /&gt;
|[[森永乳業]]「[[pino (アイスクリーム)|エスキモー pino]]」『ながらピノ、する?』Perfume篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|Butterfly&lt;br /&gt;
|[[ニンテンドーDS]]ソフト『[[無限のフロンティア スーパーロボット大戦OGサーガ]]』プロモーションソング&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|love the world&lt;br /&gt;
|[[シャープ]]「[[au (携帯電話)|au]]([[KDDI]]) [[CDMA 1X WIN]] [[W62SH]]」（確かに、シャープだ。「オン／オフ」）篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|edge&lt;br /&gt;
|[[コーセー]]「Fasio」『絶世、クジャクまつげ。』篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|NIGHT　FLIGHT&lt;br /&gt;
|森永乳業「エスキモー pino」『ピノエアライン」篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|ナチュラルに恋して&lt;br /&gt;
|[[ナチュラルビューティーベーシック|NATURAL BEAUTY BASIC]] 「RUNWAY DANCE あ～ちゃん」篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|NATURAL BEAUTY BASIC 「RUNWAY DANCE かしゆか」篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|NATURAL BEAUTY BASIC 「RUNWAY DANCE のっち」篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|映画『[[今日、恋をはじめます]]』テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|Lovefool&lt;br /&gt;
|サントリー「[[ペプシコーラ|PEPSI NEX]]」『Perfume』篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|VOICE&lt;br /&gt;
|[[日産自動車]]「日産のお店で!　キャンペーン」『パフュームカンガルー』篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[レコチョク]] TV-CFソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|575&lt;br /&gt;
|KDDI 『[[iida]] [[LIGHTPOOL|LIGHT POOL]]』篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|ねぇ&lt;br /&gt;
|NATURAL BEAUTY BASIC 「あ～ちゃんだらけ」篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|NATURAL BEAUTY BASIC 「のっちだらけ」篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|NATURAL BEAUTY BASIC 「かしゆかだらけ」篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|NATURAL BEAUTY BASIC 「パフューム」篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|レーザービーム&lt;br /&gt;
|[[麒麟麦酒|キリン]]チューハイ [[氷結 (チューハイ)|氷結]] 「氷結DANCE」篇　CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|キリンチューハイ 氷結 「氷結ICE MUSIC」篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|微かなカオリ&lt;br /&gt;
|キリンチューハイ 氷結 やさしい果実の3% 「やさしい氷結、誕生」篇　CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|GLITTER&lt;br /&gt;
|キリンチューハイ 氷結 「氷結Sparkling」篇　CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|スパイス&lt;br /&gt;
|[[TBSテレビ|TBS]]系[[金曜ドラマ (TBS)|金曜ドラマ]]『[[私はシャドウ#テレビドラマ|専業主婦探偵〜私はシャドウ]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|Spring of Life&lt;br /&gt;
|キリンチューハイ 氷結 「氷結MAGICAL MUSIC」篇　CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|ポイント&lt;br /&gt;
|キリンチューハイ 氷結 やさしい果実の3% 「氷結Balloon」篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|コミュニケーション&lt;br /&gt;
|[[カンロ|カンロピュレグミ]] 「恋の味」篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan&amp;quot;1&amp;quot;|Hurly Burly&lt;br /&gt;
|キリンチューハイ 氷結 「氷結MAGIC MOMENT」篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan&amp;quot;1&amp;quot;|未来のミュージアム&lt;br /&gt;
|『[[ドラえもん のび太のひみつ道具博物館|映画ドラえもん のび太のひみつ道具博物館(ミュージアム)]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|Magic of Love&lt;br /&gt;
|カンロピュレグミ「『ピュレグミは、恋の味。』2013春」篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系 「[[スッキリ!!]]」5月度テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan&amp;quot;1&amp;quot;|Party Maker&lt;br /&gt;
|[[エーザイ]] チョコラBBスパークリング「キレイ速攻チャージ」篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|1mm&lt;br /&gt;
|[[エーザイ]] チョコラBBプラス「笑顔になーれ」篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[エーザイ]] チョコラBB美チョコラコラーゲン「響け、うるおい」篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|Sweet Refrain&lt;br /&gt;
|[[テレビ朝日]]系[[金曜ナイトドラマ]]『[[都市伝説の女]] Part2』 主題歌 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|Hold Your Hand&lt;br /&gt;
|[[NHK総合]] [[ドラマ10]]『[[サイレント・プア]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|Cling Cling&lt;br /&gt;
|[[エーザイ]] チョコラBB ローヤル2「目覚まし時計」篇、チョコラBBプラス「お肌に自信」篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ファン層 ==&lt;br /&gt;
{{Notice|この項目の編集に関して[[ノート:Perfume#ファンの有名人を記載する範囲|ノート]]にて合意事項がありますので、編集をされる場合は、合意事項を踏まえた編集をお願い致します。合意に異論がある方は、新たな章を設けて、新たな合意を取り付けた後に編集されることをお願い致します。|section=1}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ディスコ|クラブ]]系[[テクノポップ]]を好む層や[[ロック (音楽)|ロック]]ファン、アイドルファン&amp;lt;ref&amp;gt;「ぴあ」2007年11月8日号の特集記事によると、当時はアイドルという立ち位置であったPerfumeが、これまでのアイドルの常識と異なる特徴の1つとして、ファン層がバラエティに富んでいることが挙げられていた&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[イエロー・マジック・オーケストラ|YMO]]ならびに、[[キャンディーズ]]世代の中高年、さらには現役ミュージシャンからも評価が高く、女性ファンも日々増加している&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://magazine.music.yahoo.co.jp/rep/20070910_001/|title=アキバ系もサブカル系も一般ピープルも彼女たちのトリコ!? うわさのPerfume、ミュージックビデオの別バージョン&amp;amp;オフショットを公開!|author=Yahoo!ミュージック|date=2007-09-10 |accessdate=2007年10月3日 }}&amp;lt;br /&amp;gt;『QuickJapan』74号、22-25頁。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[宇多丸]]&amp;lt;ref&amp;gt;『ライムスター宇多丸のマブ論』、{{cite web|url=http://blog.yomiuri.co.jp/popstyle/2007/10/post_ee87.html|title=Pop Styleブログ「宇多丸×掟ポルシェ対談」|author=YOMIURI ONLINE（読売新聞）|date=2007-10-29 |accessdate=2008年2月15日 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;（[[RHYMESTER]]）、[[掟ポルシェ]]&amp;lt;ref&amp;gt;掟ポルシェの赤黒い日記帳[http://blog.excite.co.jp/porsche/8056591/ ２・１７（日）ロマンポルシェ。札幌でライブ！当日券あり！ : 掟ポルシェの赤黒い日記帳] 、{{cite web|url=http://blog.yomiuri.co.jp/popstyle/2007/10/post_ee87.html|title=Pop Styleブログ「宇多丸×掟ポルシェ対談」|author=YOMIURI ONLINE（読売新聞）|date=2007-10-29 |accessdate=2008年2月15日 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;（[[ロマンポルシェ。]]）、[[木村カエラ]]{{要出典|date=2013年9月}}の3人はファンでもあり、Perfumeのブレイクを支えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ミュージシャン、芸人など男女を問わずファンであることを公言している有名人も多い。[[スガシカオ]]&amp;lt;ref&amp;gt;自身が[[MUSIC JAPAN]]に出演した際にPerfumeと共演の際には発言。&amp;lt;/ref&amp;gt;や[[ピエール中野]]（[[凛として時雨]]）は、Perfumeがメジャーデビューして間もない頃からのファンであり、ブレイク以前のPerfumeがかつて開いていた握手会にも通っていた&amp;lt;ref&amp;gt;スペースシャワーTV『MONSTER ROCK』内のコーナー『マニアックモンスター』において「Perfumeマニアック」として出演した際に発言。&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[土田晃之]]は「Perfume芸人」を公言し&amp;lt;ref&amp;gt;懐かしくカッコイイ楽曲、3人の性格の良さ、ダンスのカッコ良さなどを話し、イチ押しソングは「[[Baby cruising Love/マカロニ|Baby cruising Love]]」、夫人の誕生日があ〜ちゃん（西脇綾香）と同じ（2月15日）であり、彼女達の素晴らしさを世界中に知らしめたいと語った。『レコ☆HITS!』2009年7月28日&amp;lt;/ref&amp;gt;、本人達の前で、本人達曰く「完璧な」ダンスの振り付けを披露した&amp;lt;ref&amp;gt;披露したのは「[[Baby cruising Love/マカロニ|Baby cruising Love]]」、「[[Dream Fighter]]」のイントロ部分。『HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP』2009年7月6日&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[ウッチャンナンチャン]]の[[内村光良]]もファンを公言し、「チョコレイト・ディスコ」「ポリリズム」のダンスを番組で披露している&amp;lt;ref&amp;gt;日本テレビ系列 世界の果てまでイッテQ!&amp;lt;/ref&amp;gt;。内村は山小屋の前で「完璧」な[[ポリリズム]]のダンスを披露した&amp;lt;ref&amp;gt;日本テレビ系列 世界の果てまでイッテQ!&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[オリエンタルラジオ]]の[[中田敦彦]]は、独自に編み出した「Twinkle Snow Powdery Snow」のダンスを、テレビ番組において度々披露している{{要出典|date=2013年9月}}。[[マイク・ヴァン・ダイク]]や[[Surgeon]]といった海外テクノアーティストもライブを鑑賞しており、DJ時にもPerfumeの曲をプレイしていた。&lt;br /&gt;
長澤まさみは、2013年11月15日放送のミュージックステーションで、Perfumeの大ファンである事を公言し、長澤の友人の結婚式で、「シークレット シークレット」「Dream Fighter」のダンスを、長澤自身が完コピしたエピソードを公言している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ライブの特徴 ==&lt;br /&gt;
3人はPerfumeの特徴として、メンバーはテレビやラジオなどではなく、ライブを中心として活動していることを挙げている&amp;lt;ref&amp;gt;『Tv.Bros』「たちまち、語りんピックせん？　第1回」など&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、Perfumeがテレビやラジオで活動するのはお客さんがPerfumeに少しでも興味を持ってもらい、ライブに来てもらうため、と語っている。Perfumeの[[演奏会|ライブ]]はしばしばリップシンクが用いられるが、メンバー自身はPerfumeのライブの魅力について、「つくりこまれた世界を楽しむところにある」と分析している&amp;lt;ref&amp;gt;『Perfume OFFICIAL FANCLUB P.T.A|MEMBER BLOG』2010.04.24更新記事&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;techno201mumaga200810&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィー ==&lt;br /&gt;
「最高位」は[[オリコンチャート]]の週間ランキングに準ずる。&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
==== インディーズ ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 枚&lt;br /&gt;
! 発売日&lt;br /&gt;
! タイトル&lt;br /&gt;
! 形態&lt;br /&gt;
! 販売生産番号&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=5| 『'''ぱふゅーむ'''』名義（もみじレーベル 広島限定発売）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| [[2002年]][[3月21日]]&lt;br /&gt;
| '''[[OMAJINAI★ペロリ]]'''&lt;br /&gt;
| [[コンパクトディスク|CD]]&lt;br /&gt;
| ASH-1001&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2nd&lt;br /&gt;
| 2002年[[11月1日]]&lt;br /&gt;
| '''[[彼氏募集中]]'''&lt;br /&gt;
| CD&lt;br /&gt;
| ASH-1002&lt;br /&gt;
|-   &lt;br /&gt;
| colspan=5| 『'''Perfume'''』名義  &lt;br /&gt;
|-   &lt;br /&gt;
! 1st  &lt;br /&gt;
| [[2003年]][[8月6日]]   &lt;br /&gt;
| '''[[スウィートドーナッツ]]''' &lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br/&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
| BEHV-0002-0003（初回限定盤） &amp;lt;br/&amp;gt;BEHV-0006（通常盤）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2nd&lt;br /&gt;
| [[2004年]][[3月17日]]&lt;br /&gt;
| '''[[モノクロームエフェクト]]'''&lt;br /&gt;
| CD&lt;br /&gt;
| BEHV-0008&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3rd&lt;br /&gt;
| 2004年[[9月8日]]&lt;br /&gt;
| '''[[ビタミンドロップ]]'''&lt;br /&gt;
| CD&lt;br /&gt;
| BEHV-0009&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[Fan Service〜Prima Box〜]][3CD+DVD]（2008年2月13日：GTCG-0609 - 12）&lt;br /&gt;
**BEE-HIVEレコード時代のシングル3作品と特典DVDの完全生産限定ボックスセット。[[アミューズソフトエンタテインメント]]より発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== メジャー ====&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 枚&lt;br /&gt;
! 発売日&lt;br /&gt;
! タイトル&lt;br /&gt;
! 形態&lt;br /&gt;
! 収録アルバム&lt;br /&gt;
! 最高位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=6| [[徳間ジャパンコミュニケーションズ]]レーベル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| [[2005年]][[9月21日]]&lt;br /&gt;
| '''[[リニアモーターガール]]'''&lt;br /&gt;
| CD&lt;br /&gt;
| rowspan=3|Perfume&amp;lt;br /&amp;gt;〜Complete Best〜&lt;br /&gt;
| 99&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2nd&lt;br /&gt;
| [[2006年]][[1月11日]]&lt;br /&gt;
|'''[[コンピューターシティ]]'''&lt;br /&gt;
| CD&lt;br /&gt;
| 45&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3rd&lt;br /&gt;
| 2006年[[6月28日]]&lt;br /&gt;
| '''[[エレクトロ・ワールド]]'''&lt;br /&gt;
| CD&lt;br /&gt;
| 77&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4th&lt;br /&gt;
| [[2007年]][[2月14日]]&lt;br /&gt;
| '''[[ファン・サーヴィス［sweet］]]'''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&lt;br /&gt;
| rowspan=3|GAME&lt;br /&gt;
| 31&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 5th&lt;br /&gt;
| 2007年[[9月12日]]&lt;br /&gt;
| '''[[ポリリズム (Perfumeの曲)|ポリリズム]]'''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br/&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
| 7&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 6th&lt;br /&gt;
| [[2008年]][[1月16日]]&lt;br /&gt;
| '''[[Baby cruising Love/マカロニ]]'''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br/&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
|3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 7th&lt;br /&gt;
| 2008年[[7月9日]]&lt;br /&gt;
| '''[[love the world]]'''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br/&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
| rowspan=3|⊿ &lt;br /&gt;
| 1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 8th&lt;br /&gt;
| 2008年[[11月19日]]&lt;br /&gt;
| '''[[Dream Fighter]]'''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br/&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
| 2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 9th&lt;br /&gt;
| [[2009年]][[3月25日]]&lt;br /&gt;
| '''[[ワンルーム・ディスコ]]'''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br/&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
| 1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 10th&lt;br /&gt;
| [[2010年]][[4月14日]]&lt;br /&gt;
| '''[[不自然なガール/ナチュラルに恋して]]'''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br/&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
| rowspan=5|JPN&lt;br /&gt;
| 2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 11th&lt;br /&gt;
| 2010年[[8月11日]]&lt;br /&gt;
| '''[[VOICE (Perfumeの曲)|VOICE]]'''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br/&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
| 2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 12th&lt;br /&gt;
| 2010年[[11月10日]]&lt;br /&gt;
| '''[[ねぇ (Perfumeの曲)|ねぇ]]'''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br/&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
| 2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 13th&lt;br /&gt;
| [[2011年]][[5月18日]]&lt;br /&gt;
| '''[[レーザービーム/微かなカオリ]]'''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br/&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
| 2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 14th&lt;br /&gt;
| 2011年[[11月2日]]&lt;br /&gt;
| '''[[スパイス (Perfumeの曲)|スパイス]]'''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br/&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
| 2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=6| [[ユニバーサルミュージック (日本)|Perfume Records / ユニバーサルJ]]レーベル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 15th&lt;br /&gt;
|[[2012年]][[4月11日]]&lt;br /&gt;
| '''[[Spring of Life]]'''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br/&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
| rowspan=4|LEVEL3&lt;br /&gt;
| 2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 16th&lt;br /&gt;
| 2012年[[8月15日]]&lt;br /&gt;
| '''[[Spending all my time]]'''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br/&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
| 2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 17th&lt;br /&gt;
|[[2013年]][[2月27日]]&lt;br /&gt;
| '''[[未来のミュージアム]]'''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br/&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
| 2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 18th&lt;br /&gt;
|[[2013年]][[5月22日]]&lt;br /&gt;
| '''[[Magic of Love (Perfumeの曲)|Magic of Love]]'''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br/&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
| 3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 19th&lt;br /&gt;
|[[2013年]][[11月27日]]&lt;br /&gt;
| '''[[Sweet Refrain]]'''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br/&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
| 3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 20th&lt;br /&gt;
|[[2014年]][[7月16日]]&lt;br /&gt;
| '''[[Cling Cling]]'''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br/&amp;gt;CD+DVD&amp;lt;br/&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
| 2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 枚&lt;br /&gt;
! 発売日&lt;br /&gt;
! タイトル&lt;br /&gt;
! 形態&lt;br /&gt;
! 最高位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=6| [[徳間ジャパンコミュニケーションズ]]レーベル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=2|1st&lt;br /&gt;
| [[2006年]][[8月2日]]&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
| rowspan=2|'''[[Perfume〜Complete Best〜]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;（[[ベスト・アルバム|ベスト盤]]）&lt;br /&gt;
| rowspan=2|CD+DVD&lt;br /&gt;
| 66&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[2007年]][[2月14日]]&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 24&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2nd&lt;br /&gt;
| [[2008年]][[4月16日]]&lt;br /&gt;
| '''[[GAME (Perfumeのアルバム)|GAME]] '''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br/&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
| 1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3rd&lt;br /&gt;
| [[2009年]][[7月8日]]&lt;br /&gt;
|'''[[⊿ (アルバム)|⊿]]'''&amp;lt;ref&amp;gt;⊿の読みは「トライアングル」（[http://www.tkma.co.jp/tjc/j_pop/perfume/ 徳間ジャパンコミュニケーションズ Perfumeホームページ）]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br/&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
| 1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4th&lt;br /&gt;
| [[2011年]][[11月30日]]&lt;br /&gt;
| '''[[JPN (アルバム)|JPN]]'''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br/&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
| 1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! コンピレーション&lt;br /&gt;
| [[2012年]][[9月12日]]&lt;br /&gt;
| '''[[Perfume Global Compilation &amp;quot;LOVE THE WORLD&amp;quot;|Perfume Global Compilation&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;quot;LOVE THE WORLD&amp;quot;]]'''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br/&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
| 1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=6| [[ユニバーサルミュージック (日本)|Perfume Records / ユニバーサルJ]]レーベル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 5th&lt;br /&gt;
| [[2013年]][[10月2日]]&lt;br /&gt;
| '''[[LEVEL3]]'''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br/&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
| 1&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アナログ ===&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 枚&lt;br /&gt;
! 発売日&lt;br /&gt;
! タイトル&lt;br /&gt;
! 最高位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| [[2014年]][[5月14日]]&amp;lt;br/&amp;gt;アナログ盤&lt;br /&gt;
| '''[[LEVEL3|LEVEL3 (アナログ盤)]] ''' &lt;br /&gt;
| 8&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映像作品 ===&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 枚&lt;br /&gt;
! 発売日&lt;br /&gt;
! タイトル&lt;br /&gt;
! 最高位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=2|1st&lt;br /&gt;
| [[2007年]][[3月14日]] (DVD)&amp;lt;br/&amp;gt;完全生産限定盤&lt;br /&gt;
| rowspan=2|'''[[ファン・サーヴィス［bitter］]]'''&lt;br /&gt;
| 13位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[2008年]][[2月13日]] (DVD)&amp;lt;br/&amp;gt;[[2013年]][[8月14日]] (Blu-ray)&amp;lt;br/&amp;gt;Normal Edition&lt;br /&gt;
| 3位 (DVD)、7位 (Blu-ray)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2nd&lt;br /&gt;
| 2008年[[10月15日]] (DVD)&amp;lt;br/&amp;gt;2013年8月14日 (Blu-ray)&lt;br /&gt;
| '''[[Perfume First Tour 『GAME』]] '''&lt;br /&gt;
| 1位 (DVD)、6位 (Blu-ray)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3rd&lt;br /&gt;
| [[2009年]][[4月22日]] (DVD)&amp;lt;br/&amp;gt;2013年8月14日 (Blu-ray)&lt;br /&gt;
| '''[[Perfume 『BUDOUKaaaaaaaaaaN!!!!!』]]'''&lt;br /&gt;
| 1位 (DVD)、5位 (Blu-ray)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=2| DVD-BOX&amp;lt;br/&amp;gt;（3枚組）&lt;br /&gt;
| rowspan=2| 2009年9月25日&lt;br /&gt;
| Perfume in Happyで気になるシャンデリアハウス&lt;br /&gt;
| 12位 (DVD)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both;border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt; 詳細 &amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
発売元：アミューズソフトエンタテイメント株式会社&lt;br /&gt;
* ｢Perfumeのシャンデリアハウス｣本編（disc-1/disc-2）&lt;br /&gt;
* 特典映像（disc-3）&lt;br /&gt;
** ｢Perfumeのシャンデリアハウス｣幻の未公開シーン&lt;br /&gt;
** 収録のウラ側&lt;br /&gt;
** ｢HAPPY!｣&lt;br /&gt;
** ｢Perfumeの気になる子ちゃん｣傑作集&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4th&lt;br /&gt;
| [[2010年]][[1月13日]] (DVD)&amp;lt;br/&amp;gt;2013年8月14日 (Blu-ray)&lt;br /&gt;
| '''[[Perfume Second Tour 2009『直角二等辺三角形TOUR』]] '''&lt;br /&gt;
| 1位 (DVD)、4位 (Blu-ray)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 5th&lt;br /&gt;
| [[2011年]][[2月9日]] (DVD)&amp;lt;br/&amp;gt;2013年8月14日 (Blu-ray)&lt;br /&gt;
| '''[[結成10周年、メジャーデビュー5周年記念!Perfume LIVE@東京ドーム「1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11」|結成10周年、メジャーデビュー5周年記念!&amp;lt;br/&amp;gt;Perfume LIVE@東京ドーム「1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11」]]'''&lt;br /&gt;
| 1位 (DVD)、2位 (Blu-ray)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 6th&lt;br /&gt;
| [[2012年]][[8月1日]] (DVD)&amp;lt;br/&amp;gt;2013年8月14日 (Blu-ray)&lt;br /&gt;
| '''[[Perfume 3rd Tour 「JPN」]]'''&lt;br /&gt;
| 1位 (DVD)、3位 (Blu-ray)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 7th&lt;br /&gt;
| 2013年[[5月22日]] (DVD)&amp;lt;br/&amp;gt;[[2014年]][[10月1日]] (Blu-ray)&lt;br /&gt;
| '''[[Perfume WORLD TOUR 1st]]'''&lt;br /&gt;
| 1位 (DVD)、6位 (Blu-ray)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 8th&lt;br /&gt;
| 2014年[[2月12日]] (DVD/Blu-ray)&lt;br /&gt;
| '''[[Perfume Clips]]'''&lt;br /&gt;
| 1位 (DVD)、1位 (Blu-ray)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 9th&lt;br /&gt;
| 2014年[[4月9日]] (DVD/Blu-ray)&lt;br /&gt;
| '''[[Perfume 4th Tour in DOME『LEVEL3』]]'''&lt;br /&gt;
| 2位 (DVD)、1位 (Blu-ray)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 10th&lt;br /&gt;
| 2014年10月1日 (DVD/Blu-ray)&lt;br /&gt;
| '''[[Perfume WORLD TOUR 2nd]]'''&lt;br /&gt;
| 1位 (DVD)、1位 (Blu-ray)&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 配信限定 ===&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 曲名&lt;br /&gt;
! 配信開始日&lt;br /&gt;
! 収録アルバム&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Twinkle Snow Powdery Snow&lt;br /&gt;
| [[2006年]][[12月20日]]&lt;br /&gt;
| [[ファン・サーヴィス［sweet］]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[GAME (Perfumeのアルバム)|GAME]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[NIGHT FLIGHT]]&lt;br /&gt;
| [[2009年]][[4月29日]]&lt;br /&gt;
| [[⊿ (アルバム)|⊿]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Lovefool&lt;br /&gt;
| [[2010年]][[6月8日]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| GLITTER&lt;br /&gt;
| [[2011年]][[7月13日]]&lt;br /&gt;
| [[スパイス (Perfumeの曲)|スパイス]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[JPN (アルバム)|JPN]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;ただし『Album-mix』として。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ポイント&lt;br /&gt;
| [[2012年]][[3月14日]]&lt;br /&gt;
| [[Spending all my time]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[LEVEL3]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Hurly Burly&lt;br /&gt;
| 2012年[[6月6日]]&lt;br /&gt;
| Spending all my time&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Party Maker&lt;br /&gt;
| [[2013年]][[8月6日]]&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;| LEVEL3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1mm&lt;br /&gt;
| 2013年[[9月4日]](レコチョク)&amp;lt;br/&amp;gt;2013年[[9月18日]](iTunes他)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Hold Your Hand&lt;br /&gt;
| 2014年[[5月21日]]&lt;br /&gt;
| Cling Cling&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* [[BEE-HIVE#ディスコグラフィー|BEE-HIVE]]（2003年5月3日：BEHV-0001）&lt;br /&gt;
**『おいしいレシピ』所収。BEE-HIVE『Time to go』にコーラス参加。BEE-HIVEレコードより発売。[[R・O・N]]作曲・編曲。&lt;br /&gt;
* チョコレイト・ディスコ -extra mix-（PSRE-2114）&lt;br /&gt;
**雑誌『remix』2007年4月号のプレゼント企画で制作された非売品7インチアナログ盤。中田ヤスタカ編曲。&lt;br /&gt;
* イミテーションワールド&lt;br /&gt;
**単体音源未発売楽曲。ライブでは大抵、「カウンターアトラクション」との間を開けず二曲続けて歌われる。メンバーは、それを「tion-tionメドレー」（imita'''tion'''とattrac'''tion'''を取って）と呼んでいる。「[[ファン・サーヴィス［bitter］]]」にメドレーの一部として収録。次項参照。&lt;br /&gt;
* カウンターアトラクション&lt;br /&gt;
**単体音源未発売楽曲。上記2作品ともに中田ヤスタカ作曲、作詞者不明。木の子名義とした映像が存在するが、[[日本音楽著作権協会|JASRAC]]への登録は中田ヤスタカ名義&amp;lt;ref&amp;gt;日本音楽著作権協会 [http://www2.jasrac.or.jp/eJwid/ 作品データベース検索サービス]&amp;lt;/ref&amp;gt;。ライブでは大抵、「イミテーションワールド」との間を開けず二曲続けて歌われる。メンバーは、それを「tion-tionメドレー」（imita'''tion'''とattrac'''tion'''を取って）と呼んでいる。「[[ファン・サーヴィス［bitter］]]」にメドレーの一部として収録。&lt;br /&gt;
* ジューシーフレグランス&lt;br /&gt;
**中田ヤスタカが誤ってデータを消去した（データが入ったパソコンが壊れたとの話もあり）ため、幻となった楽曲&amp;lt;ref&amp;gt;『QuickJapan』74号、34頁。&amp;lt;/ref&amp;gt;。Perfumeのマジカル☆シティ2006.09.06によると「当時のPerfume3人が一番好きな曲（かしゆか）」「たぶん会社のCDにだけ入っている。あ〜ちゃんは鼻歌で歌える（のっち）」。ライブでも披露されず、JASRAC未登録。&lt;br /&gt;
* スーパージェットシューズ&lt;br /&gt;
**[[石井里佳|Peachy]]（[[岸谷香|奥居香]]プロデュース）の同名曲のカバー。近年のライブでも稀に披露される。「[[ファン・サーヴィス［bitter］]]」に収録。&lt;br /&gt;
* 「伝説のスタフィー3」テーマソング&lt;br /&gt;
**[[テレビ東京]]「[[おはスタ]]」エンディングでメンバー出演の映像が放映された（2004年7月26日 - 8月6日）。&lt;br /&gt;
*アキハバラブ（2005年8月29日：NKCM-1006）&lt;br /&gt;
**[[桃井はるこ]]作詞作曲プロデュースによる'''ぱふゅーむ×DJ momo-i'''名義作品。「打ち水大作戦！2005」キャンペーンソング。[[NAKiD]]より発売。&lt;br /&gt;
*Lovefool（[[ラヴフール]]）&lt;br /&gt;
**[[サントリー]]食品「[[ペプシコーラ|PEPSI NEX]]」CMソング（2010年6月12日-）。スウェディッシュ・ポップの代表格である[[カーディガンズ]]が1996年にリリースした同曲を、中田ヤスタカのアレンジでカヴァー。中田ヤスタカ自身は、あくまでCMに使用するためだけに同曲のカヴァーを作ったため、CD音源化は考えていないと語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== フォトブック ===&lt;br /&gt;
*[[Perfume Portfolio]]（2008年12月17日）&lt;br /&gt;
*[[Perfume Livefolio]]（2009年12月17日）&lt;br /&gt;
*Perfume LIVE@東京ドーム12345678910（P.T.A会員限定販売）&lt;br /&gt;
*Perfume 4th Tour in DOME ｢LEVEL3｣（P.T.A会員・WORLD P.T.A会員限定販売）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ライブ ==&lt;br /&gt;
{|class=wikitable style=font-size:small&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! width=&amp;quot;12%&amp;quot;| 開催期日&lt;br /&gt;
! width=&amp;quot;21%&amp;quot;| 公演タイトル&lt;br /&gt;
! width=&amp;quot;35%&amp;quot;| 場所&lt;br /&gt;
! 備考 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2004年4月11日&lt;br /&gt;
| '''Perfume レコ発！Sing Ravure  SPECIAL！！'''&lt;br /&gt;
| [[Shibuya O-Crest]]&lt;br /&gt;
| イベント&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2004年1月3日&lt;br /&gt;
| '''BEE-HIVE New Year Live '04 〜Perfume day〜'''&lt;br /&gt;
| [[SHIBUYA BOXX]]&lt;br /&gt;
| Perfume初のワンマンLIVE。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2004年12月16日&lt;br /&gt;
| '''〜Play a trick on YOU!!〜 Dreamy☆World'''&lt;br /&gt;
| Shibuya O-Crest&lt;br /&gt;
| ゲスト：[[掟ポルシェ]]・ミッツィー申し訳&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2005年7月7日&lt;br /&gt;
| '''Play a trick on YOU!! 〜エレクトリカル♪girls〜'''&lt;br /&gt;
| [[Shibuya O-West]]&lt;br /&gt;
| ゲスト：グラインダーマン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2005年12月21日&lt;br /&gt;
| '''PerfumeのPOPpokePiiiii-ないと'''&lt;br /&gt;
| 原宿ASTRO HALL&lt;br /&gt;
| ゲスト：掟ポルシェ・[[P&amp;amp;ART SASANOOOHA]]。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2006年12月21日&lt;br /&gt;
| '''Perfume presents 〜Perfumeがいっぱいサンタ呼んじゃいました♪〜'''&lt;br /&gt;
| 原宿ASTRO HALL&lt;br /&gt;
| ライブDVD「ファン・サーヴィス［bitter］」収録&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2007年3月25日&lt;br /&gt;
| '''Sweet Angel Whispers'''&lt;br /&gt;
| 表参道FAB（現[[表参道GROUND]]）&lt;br /&gt;
| ゲスト：[[ロマンポルシェ。]][[宍戸留美]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2007年7月5日&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;-&amp;lt;/div&amp;gt;2007年7月6日&lt;br /&gt;
| '''Perfume ひこぼし☆募集中'''&lt;br /&gt;
| [[代官山UNIT]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2007年10月31日&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;-&amp;lt;/div&amp;gt;2007年11月3日&lt;br /&gt;
| '''感謝!感激!ポリ荒らし! 〜あらためまして、Perfumeです〜'''&lt;br /&gt;
| [[Electric Lady Land|名古屋Electric Lady Land]]、OSAKA MUSE、[[テレビ新広島|テレビ新広島新館9階スタジオ]]&lt;br /&gt;
| ゲスト：[[まなみのりさ]]（広島のみ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2007年11月8日&lt;br /&gt;
| '''Perfume 〜SEVENTH HEAVEN イイ気分♪〜'''&lt;br /&gt;
| [[LIQUIDROOM]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2007年12月31日&lt;br /&gt;
| '''Perfume まさかのカウントダウン!? 〜リ○ッドルーム あの夜をもう一度 in Zepp Tokyo〜'''&lt;br /&gt;
| [[Zepp Tokyo]]&lt;br /&gt;
| &amp;lt;!-- メンバーによると「10代の女性グループがZeppでカウントダウンを行うのは史上初」とのこと --&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年2月12日&lt;br /&gt;
| '''Perfume 〜ソックス フィックス マックス〜'''&lt;br /&gt;
| [[SHIBUYA-AX]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年2月13日&lt;br /&gt;
| '''P.T.A.発足前夜祭「パッと楽しく遊ぼうの会」'''&lt;br /&gt;
| LIQUIDROOM&lt;br /&gt;
| オフィシャルWEBファンクラブ「P.T.A.」発足記念イベント&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年4月27日&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;-&amp;lt;/div&amp;gt;2008年6月1日&lt;br /&gt;
| '''Perfume First Tour「GAME」'''&lt;br /&gt;
| [[Zepp Osaka]]、[[高松オリーブホール]]、[[広島CLUB QUATTRO]]、福岡DRUM LOGOS、Zepp Tokyo、[[Zepp Nagoya]]、[[NIIGATA LOTS]]、[[仙台フォーラス|仙台CLUB JUNK BOX]]、[[PENNY LANE 24|札幌PENNY LANE 24]]、[[横浜BLITZ]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年11月6日&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;-&amp;lt;/div&amp;gt;2008年11月7日&lt;br /&gt;
| '''エスキモー pino presents BUDOUKaaaaaaaaaaN!!!!!'''&lt;br /&gt;
| [[日本武道館]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2009年5月9日&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;-&amp;lt;/div&amp;gt;2009年5月10日&lt;br /&gt;
| '''エスキモー pino presents ディスコ！ディスコ！ディスコ！'''&lt;br /&gt;
| [[国立代々木競技場|国立代々木競技場第一体育館]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2009年8月7日&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;-&amp;lt;/div&amp;gt;2009年10月30日&lt;br /&gt;
| '''Perfume Second Tour 2009 『直角二等辺三角形TOUR』'''&lt;br /&gt;
|[[戸田市文化会館]]、[[福岡サンパレス|福岡サンパレスホテル&amp;amp;ホール]]、[[広島市文化交流会館|広島厚生年金会館]]、[[愛媛県県民文化会館|ひめぎんホール]]、[[北陸電力会館 本多の森ホール|石川厚生年金会館]]、[[新潟県民会館]]、[[札幌市民ホール]]、[[仙台サンプラザ|仙台サンプラザホール]]、[[名古屋市総合体育館|名古屋･日本ガイシホール]]、[[大阪城ホール]]、[[横浜アリーナ]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2010年3月7日&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;-&amp;lt;/div&amp;gt;2010年4月3日&lt;br /&gt;
| '''P.T.A. presents Perfume 結成10周年!!!!『パッと楽しく遊ぼうの会』ライブハウストゥワー'''&lt;br /&gt;
|[[横浜BLITZ]]、Zepp Nagoya、Zepp Osaka、Zepp Tokyo、[[Zepp Sendai]]、[[NIIGATA LOTS|新潟LOTS]]、[[Zepp Sapporo]]、[[Zepp  Fukuoka]]、[[広島CLUB QUATTRO]]、[[高知BAY5 SQUARE]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2010年11月3日&lt;br /&gt;
| '''Perfume LIVE＠東京ドーム「1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11」'''&lt;br /&gt;
|[[東京ドーム]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2012年1月14日&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;-&amp;lt;/div&amp;gt;2012年5月26日&lt;br /&gt;
| '''キリンチューハイ 氷結 Presents Perfume 3rd Tour 「JPN」'''&lt;br /&gt;
|[[ワールド記念ホール|神戸ワールド記念ホール]]、[[さいたまスーパーアリーナ]]、[[朱鷺メッセ|朱鷺メッセ・新潟コンベンションセンター]]、[[福岡国際センター]]、名古屋･日本ガイシホール、[[静岡県小笠山総合運動公園アリーナ|静岡エコパアリーナ]]、大阪城ホール、[[広島県立総合体育館|広島グリーンアリーナ]]、[[愛媛県武道館|愛媛武道館]]、[[宮城県総合運動公園総合体育館|宮城セキスイハイムスーパーアリーナ]]、[[真駒内屋内競技場|北海道・真駒内セキスイハイムアイスアリーナ]]、日本武道館、[[宜野湾海浜公園|宜野湾海浜公園屋外劇場]]&lt;br /&gt;
| 沖縄公演のみタイトルは'''キリンチューハイ 氷結 Presents Perfume 3rd Tour 「JPN」打ち上げ公演！海（うみ）パーン！！！ '''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2012年10月26日&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;-&amp;lt;/div&amp;gt;2012年11月24日&lt;br /&gt;
| '''Perfume WORLD TOUR 1st'''&lt;br /&gt;
| 台湾・Neo Studio、香港(中国)・Rotunda 3、韓国・AX-KOREA、シンガポール・SCAPE&lt;br /&gt;
| 初の単独海外（アジア圏）ツアー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2013年5月29日&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;-&amp;lt;/div&amp;gt;2013年6月18日&lt;br /&gt;
| '''[[ずっと好きだった]]んじゃけぇ～[[さすらい (奥田民生の曲)|さすらい]]の麺カタPerfume FES!!'''&lt;br /&gt;
| [[Zepp DiverCity]] ([[斉藤和義]])&amp;lt;br/&amp;gt;Zepp Nagoya ([[奥田民生]])&amp;lt;br/&amp;gt;[[Zepp Namba]] ([[マキシマムザホルモン]])&lt;br /&gt;
| 初の対バンツアー。公演場所によって参加するアーティストがそれぞれ異なる。また、国内ライブハウスでの公演は3年振り。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2013年7月3日&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;-&amp;lt;/div&amp;gt;2013年7月7日&lt;br /&gt;
| '''Perfume WORLD TOUR 2nd'''&lt;br /&gt;
| [[:de:Gloria-Theater (Köln)|ケルン(ドイツ)・GLORIA]]、[[:en:O2 Academy Islington|ロンドン(イギリス)・O2 Academy Islington]]→[[:en:O2 Shepherd's Bush Empire|O2 Shepherd's Bush Empire]]に変更、[[:fr:Bataclan|パリ(フランス)・Le Bataclan]]&lt;br /&gt;
| 『Perfume WORLD TOUR 1st』に続く単独海外（ヨーロッパ圏）ツアー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2013年12月7日&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;-&amp;lt;/div&amp;gt;2013年12月25日&lt;br /&gt;
| '''Perfume 4th Tour in DOME ｢LEVEL3｣ supported by チョコラBB'''&lt;br /&gt;
| [[大阪ドーム|京セラドーム大阪]]、東京ドーム&lt;br /&gt;
| 初のドームツアー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2014年3月15日&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;-&amp;lt;/div&amp;gt;2014年4月20日、2014年10月12日&lt;br /&gt;
| '''Perfume FES!! 2014'''&lt;br /&gt;
| [[NHKホール]] ([[東京スカパラダイスオーケストラ]] / [[RIP SLYME]])&amp;lt;br/&amp;gt;[[広島県立文化芸術ホール|上野学園ホール]] (9nine)&amp;lt;br/&amp;gt;[[静岡市民文化会館]] ([[9mm Parabellum Bullet]])&amp;lt;br/&amp;gt;[[本多の森ホール]] (RHYMESTER)&amp;lt;br/&amp;gt;[[アルファあなぶきホール]] ([[秦基博]])&amp;lt;br/&amp;gt;[[鹿児島市民文化ホール|鹿児島市民文化ホール第一]] ([[高橋優]])&amp;lt;br/&amp;gt;韓国・UNIQLO-AX (マキシマム ザ ホルモン)  &lt;br /&gt;
| 対バンツアー第2弾。韓国公演を自粛した。韓国公演は改めて10月に同会場で開催されることになった。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2014年8月1日&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;-&amp;lt;/div&amp;gt;2014年9月21日&lt;br /&gt;
| '''Perfume 5th Tour 2014「ぐるんぐるん」supported by チョコラBB'''&lt;br /&gt;
| [[広島グリーンアリーナ]]、[[マリンメッセ福岡]]、[[大阪城ホール]]、[[真駒内セキスイハイムアイスアリーナ]]、[[日本ガイシホール]]、[[宮城県総合運動公園総合体育館|宮城セキスイハイムスーパーアリーナ]]、[[代々木第一体育館]]&lt;br /&gt;
| 千秋楽の9/21代々木公演でメジャーデビュー10年目突入、ライブ中にファンらからのサプライズが実施された&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2014年10月31日&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;-&amp;lt;/div&amp;gt;2014年11月15日&lt;br /&gt;
| '''Perfume WORLD TOUR 3rd'''&lt;br /&gt;
| 台湾・台北国際会議中心、シンガポール・リゾート　ワールド　セントーサ、ロサンゼルス(アメリカ)・HOLLYWOOD PALLADIUM、ロンドン(イギリス)・ハマースミス　アポロ、ニューヨーク(アメリカ)・[[ハマースタイン・ボールルーム]]&lt;br /&gt;
| 予定、『Perfume WORLD TOUR 2nd』に続く単独海外（アジア、ヨーロッパ圏、アメリカ）ツアー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メディア出演 ==&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
'''現在放送中のラジオ番組'''&lt;br /&gt;
* [[SCHOOL OF LOCK!]]内「[[Perfume LOCKS!]]：毎週月曜日23:05 - 23:25頃&lt;br /&gt;
** [[JFN]]全国38局フルネットで放送。&lt;br /&gt;
* あ～ちゃんのただただラジオがスキじゃけん。 &lt;br /&gt;
** [[FM高知]]、[[FM愛媛]]、[[FM徳島]]、[[FM香川]]の[[JFNC]]4局ネットで放送（[[radiko]]premium、[[LISMO WAVE]]や[[ドコデモFM]]等のサイマルサービィスを使用で全国で聴くことが可能）。&lt;br /&gt;
'''過去のラジオ番組'''&lt;br /&gt;
* [[Perfumeのドッキ・ドキ・オンエア]]（[[中国放送]]：毎週金曜 24:30 - 25:00、2004年8月 - 2006年3月）&lt;br /&gt;
* [[PerfumeのPerfume Planet]]（[[エフエム福岡|FM FUKUOKA]]：毎週月曜 21:30 - 21:55、2004年5月 - 2004年12月）&lt;br /&gt;
*Perfume Special &amp;quot;GAME&amp;quot;（[[エフエム・ノースウェーブ|FM NORTH WAVE]]:2008年4月20日 21:00 - 22:00）&lt;br /&gt;
* [[Perfumeのパンパカパーティー]]（[[CBCラジオ]]：毎週土曜 23:30 - 24:00、2007年10月1日 - 2008年9月27日　開始当初は「[[ハイパーナイト]]」での放送だった）&lt;br /&gt;
* [[Perfumeのマジカル☆シティ]]（[[スカパー!プレミアムサービス|スカイパーフェクTV!]] [[スターデジオ]]：毎週水曜 23:00 - 23:30〈初回〉、毎週水曜 18:00 - 18:30、2006年4月5日 - 2008年9月27日）&lt;br /&gt;
* [[オールナイトニッポンのパーソナリティ一覧#スペシャルのみ|Perfumeのオールナイトニッポン]]（[[ニッポン放送]]：2011年12月1日 25:00 - 27:00 特番）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
====現在放送中のテレビ番組====&lt;br /&gt;
*[[MUSIC JAPAN]]（[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]：毎週月曜日 午前0時10分から1時、2009年4月5日 - 、ナビゲーター）2014年10月13日と20日は出演しなかった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====過去のレギュラー番組====&lt;br /&gt;
* MTV PeeP（[[MTV JAPAN]]：2007年9月）&lt;br /&gt;
* [[パッパッパッパッパッパッPerfume]]（スカイパーフェクTV [[エンタ!959|エンタ!371]]：2006年7月 - 2007年3月）&lt;br /&gt;
* [[スペシャボーイズジャパン]]（[[スペースシャワーTV]]：2008年1月 - 3月）&lt;br /&gt;
** 番組内コーナー「POP UP Perfume グラミー賞への道」[[ビデオジョッキー|VJ]]&lt;br /&gt;
* [[スミレ16歳!!#テレビドラマ|スミレ♡16歳!!]] （[[BSフジ]]：2008年4月 - 2008年6月）&lt;br /&gt;
**[[永吉たける]]の人気コミックを原作に作られた実写化ドラマ。本編への出演はないが、エンディングで主題歌「セラミックガール」を歌うライヴシーンに出演。&lt;br /&gt;
* [[HAPPY! (テレビ番組)|HAPPY!]] （[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]：毎週金曜日 24:25 - 24:40、2008年4月4日 - 9月26日、全26回）&lt;br /&gt;
* SPACE SHOWER MUSIC UPDATE（スペースシャワーTV）&lt;br /&gt;
** 番組内コーナー「Perfume 20。（にじゅうまる）」（2008年7月3日 - 9月25日、全12回）VJ&lt;br /&gt;
*[[Perfumeの気になる子ちゃん]]（日本テレビ：毎週土曜日 17:30 - 18:00、2008年10月11日 - 2009年3月28日、全22回）&lt;br /&gt;
*[[LOVE@PARTY Perfume×新お笑い三銃士]]（日本テレビ:2009年1月2日、特番）&lt;br /&gt;
*[[Perfumeのシャンデリアハウス]]（日本テレビ：毎週土曜日 25:40 - 26:10、2009年4月11日 - 6月27日、全12話）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===バラエティ===&lt;br /&gt;
*[[とんねるずのみなさんのおかげでした]]　（フジテレビ）&lt;br /&gt;
**もじもじくんコーナーに出演（2007年12月20日）&lt;br /&gt;
**食わず嫌い王決定戦（2009年12月17日）&lt;br /&gt;
**きたなトラン（2010年12月16日）&lt;br /&gt;
*[[森田一義アワー 笑っていいとも!]]　[[テレフォンショッキング]]（フジテレビ：2008年3月27日、2010年4月30日、2011年12月5日、2013年5月22日）&lt;br /&gt;
*[[脳内エステ IQサプリ]]（フジテレビ：2008年2月2日）&lt;br /&gt;
*[[王様のブランチ]]（TBS：2008年2月23日）&lt;br /&gt;
*[[saku saku]]（tvk:2008年4月14日 - 2008年4月19日）&lt;br /&gt;
*[[新堂本兄弟]]（フジテレビ：2008年4月20日）&lt;br /&gt;
*[[VS嵐]]（フジテレビ：2008年8月9日、2014年7月24日）&lt;br /&gt;
*[[人志松本のすべらない話|人志松本のすべらない話 ザ･ゴールデン]]（フジテレビ：2008年12月27日）&lt;br /&gt;
* [[いいはなシーサー]]（[[テレビ朝日]]：2009年3月26日）&lt;br /&gt;
** [[彦摩呂]]と共にトークゲストとして出演。&lt;br /&gt;
*[[1億人の大質問!?笑ってコラえて!]]（日本テレビ:2009年4月22日）&lt;br /&gt;
* [[スタジオパークからこんにちは]]（NHK：2010年4月26日）&lt;br /&gt;
*[[SMAP×SMAP]]（フジテレビ：2008年6月16日、2010年10月18日、2011年2月7日、2013年10月14日）&lt;br /&gt;
*[[ネプリーグ]]（フジテレビ：2011年5月23日）&lt;br /&gt;
*[[ひみつの嵐ちゃん!]]（TBS：2010年7月22日、2011年7月21日、2012年8月9日）&lt;br /&gt;
*[[徹子の部屋]]（テレビ朝日：2013年3月8日）&lt;br /&gt;
*[[さんまのまんま]]（関西テレビ：2013年10月5日）&lt;br /&gt;
*[[おしゃれイズム]]（日本テレビ：2013年11月24日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* [[24のひとみ]]（[[TBSテレビ]]：2007年10月31日（第15話）、2008年1月15日（第43話））&lt;br /&gt;
** 児童劇団シリリン村の劇団員と、金庫破りの泥棒3人組を演じた。&lt;br /&gt;
* [[トップランナー]]（[[日本放送協会|NHK]]：2008年4月14日）&lt;br /&gt;
* [[チェルシーホテルへようこそ]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]：2009年1月3日）&lt;br /&gt;
*[[ズームイン!!SUPER]]（日本テレビ:2009年12月16日）&lt;br /&gt;
*[[スッキリ!!]]（日本テレビ:2009年1月5日・2010年8月11日）&lt;br /&gt;
*[[NNN　Newsリアルタイム]]（日本テレビ：2008年5月13日）&lt;br /&gt;
*[[情報ライブ ミヤネ屋]]（日本テレビ：11月26日）&lt;br /&gt;
* [[モテキ]]（映画：2011年）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://natalie.mu/music/news/54505 Perfumeが銀幕デビュー！映画「モテキ」で幸世とダンス]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
カッコ内の曲名はCMテーマ曲。&lt;br /&gt;
* [[TSSプロダクション|アクターズスクール広島]]（2003年）&lt;br /&gt;
* [[ACジャパン|公共広告機構]]（現・ACジャパン）AC・NHK共同 環境・リサイクルキャンペーンCM「リサイクルマークがECOマーク。」（2007年7月 - 2008年6月）（'''ポリリズム'''）&lt;br /&gt;
* [[ソニー|SONY]] [[VAIO]]×[[BSフジ]]（2008年2月）（'''セラミックガール'''）&lt;br /&gt;
* [[森永乳業]] [[pino (アイスクリーム)|エスキモーpino]]（2008年4月 - 2010年3月）&lt;br /&gt;
**「ながらピノ、する?」Perfume篇（'''シークレットシークレット'''）&lt;br /&gt;
**「ピノエアライン」篇（'''NIGHT FLIGHT'''）&lt;br /&gt;
* [[シャープ]] [[KDDI]]（[[Au (携帯電話)|au]]ブランド）向け[[携帯電話]]『[[W62SH]]』（確かに、シャープだ。「オン／オフ」）篇（2008年7月 - 9月）（'''love the world'''）&lt;br /&gt;
* [[サンエー・インターナショナル]] [[ナチュラルビューティーベーシック|NATURAL BEAUTY BASIC]]（2010年3月 - 10月）&lt;br /&gt;
**「あ～ちゃんだらけ」篇、「のっちだらけ」篇、「かしゆかだらけ」篇、「パフューム」篇（'''ねぇ'''）&lt;br /&gt;
**「RUNWAY DANCE あ～ちゃん」篇、「RUNWAY DANCE かしゆか」篇、「RUNWAY DANCE のっち」篇（'''ナチュラルに恋して'''）&lt;br /&gt;
* [[サントリー]] [[ペプシコーラ|PEPSI NEX]]（2010年6月 - 9月）「Perfume」篇（'''lovefool'''&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;カーディガンズのカバー。&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
* [[日産自動車]] 日産のお店で! キャンペーン「パフュームカンガルー」篇（2010年7月 - 10月）（'''VOICE'''）&lt;br /&gt;
* [[KDDI]]・[[沖縄セルラー電話]]『[[iida]] [[LIGHTPOOL|LIGHT POOL]]』篇（2010年8月 - 2011年6月）（'''575'''）&lt;br /&gt;
* [[カーズ2]]（2011年 - ）&lt;br /&gt;
* [[麒麟麦酒|キリン]][[チューハイ]]&lt;br /&gt;
**[[氷結 (チューハイ)|氷結]]（2011年5月 - 2012年）&lt;br /&gt;
***「氷結ICE MUSIC」篇（'''レーザービーム'''）&lt;br /&gt;
***「氷結Sparkling」篇（'''GLITTER'''）&lt;br /&gt;
***「氷結MAGICAL MUSIC」篇（'''Spring of Life'''）&lt;br /&gt;
***「氷結MAGIC MOMENT」篇（'''Hurly Burly'''）&lt;br /&gt;
**氷結 やさしい果実の3%（2011年6月 - 2012年）&lt;br /&gt;
***「やさしい氷結、誕生」篇（'''微かなカオリ'''）&lt;br /&gt;
***「氷結Balloon」篇（'''ポイント'''）&lt;br /&gt;
* [[カンロ]] [[ピュレグミ]]（2012年4月 - 2013年）&lt;br /&gt;
**「恋の味」篇（'''コミュニケーション'''）&lt;br /&gt;
**「『ピュレグミは、恋の味。』2013春」篇（'''Magic of Love'''）&lt;br /&gt;
* [[エーザイ]]&lt;br /&gt;
**チョコラBBスパークリング「キレイ速攻チャージ」篇（2013年8月 - ）（'''Party Maker'''）&lt;br /&gt;
**チョコラBBプラス「笑顔になーれ」篇（2013年9月 - ）（'''1mm'''）&lt;br /&gt;
**美チョコラコラーゲン「響け、うるおい」篇（2013年10月 - ）（'''1mm'''）&lt;br /&gt;
**チョコラBBローヤル2「目覚まし時計」篇（2014年7月16日 - ）（'''Cling Cling'''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 書籍・雑誌 ===&lt;br /&gt;
* [[テレビブロス]]&lt;br /&gt;
** コラム「たちまち、語リンピックせん?」連載中&lt;br /&gt;
** （2007年12月22日号）「たちまち、語リンピックせん？スペシャル! 「ジェニーはご機嫌ななめ」対談 Perfume×[[近田春夫]]」&lt;br /&gt;
* [[ヴォーグ (雑誌)|VOGUE JAPAN]]&lt;br /&gt;
** （2012年 11月号）Perfumeが大人モードで世界へ始動!&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://www.vogue.co.jp/fashion/news/2012-09/26/perfume|title=Perfumeが初の本格ファッション・シューティングに挑戦！|publisher=VOGUE|date=2012-09-26|accessdate=2012年09月26日}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[an・an]]&lt;br /&gt;
** コラム「Perfumeそれってわからん!」連載中（2013年11月6日号〔No.1879〕 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Web ===&lt;br /&gt;
* [[Yahoo! JAPAN|Yahoo!ライブトーク]]（[[2007年]][[2月8日]]、[[2007年]][[9月13日]]、[[2008年]][[4月17日]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== インターネット・ストリーミング放送 ===&lt;br /&gt;
* [[DAX Live!!]] No.9 「Perfume＆掟ポルシェの3時間」（[[2006年]][[8月22日]]）&lt;br /&gt;
* DAX Live!! No.25 「Perfumeと合コン in DAX LIVE!!」（[[2007年]][[11月27日]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PV出演 ===&lt;br /&gt;
* [[Candy (歌手)|Candy]]「Promise」- ヒップホップ系のダンスを踊るバックダンサーとして出演。&lt;br /&gt;
* [[ポルノグラフィティ]]「[[痛い立ち位置]]」&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20080607-OHT1T00015.htm|title=パフューム、ポルノに出演…新曲PVで異色タッグ|publisher=スポーツ報知|date=2008-06-07|accessdate=2008年11月26日}}&amp;lt;/ref&amp;gt; - PVのみ、楽曲の一部を歌っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 交友関係 ==&lt;br /&gt;
*[[森三中]]&lt;br /&gt;
同人数グループ同士で仲が良く、「[[Music Lovers]]」で共演している。&lt;br /&gt;
*[[青山テルマ]]&lt;br /&gt;
彼女のブログには、メンバーが度々登場している。[[食事]]や[[演奏会|ライブ]]に行ったなどという話題が出ている。&lt;br /&gt;
*[[木村カエラ]]&lt;br /&gt;
3人のお姉さん的存在であり、プライベートでも仲が良い。&lt;br /&gt;
*[[AKB48]]&lt;br /&gt;
「MUSIC JAPAN」に於いて、Perfumeとの共演回数が圧倒的に多い。特に[[峯岸みなみ]]とは、プライベートでカラオケに行くほど仲が良い。また、[[小嶋陽菜]]や[[高橋みなみ]]、元メンバーの[[前田敦子]]とも仲が良い。&lt;br /&gt;
*[[KARA]]&lt;br /&gt;
メル友であり、あ〜ちゃんの家で鍋パーティーが開かれたこともある。&lt;br /&gt;
*[[少女時代 (音楽グループ)|少女時代]]&lt;br /&gt;
KARAと同じくメル友で、アジアソングフェスティバルでは、親しげに話している様子が見られた。&lt;br /&gt;
*[[宇野実彩子]] ([[AAA (音楽グループ)|AAA]])&lt;br /&gt;
特にあ〜ちゃんと仲が良く、音楽番組で共演した際には仲良く談笑しているシーンもあった。&lt;br /&gt;
*[[近藤春菜]]（[[ハリセンボン (お笑いコンビ)|ハリセンボン]]）&lt;br /&gt;
あ〜ちゃんとは家が近く、大の仲良し。元々、近藤はPerfumeの大ファンであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.perfume-web.jp/index.php Perfume Official Site]&lt;br /&gt;
* [http://www.perfume-global.com/ Perfume official global website]&lt;br /&gt;
* [http://www.universal-music.co.jp/perfume Perfume - UNIVERSAL MUSIC JAPAN]&lt;br /&gt;
* [http://www.tkma.co.jp/j_pop/perfume/ Perfume - 徳間ジャパンコミュニケーションズ]&lt;br /&gt;
* [https://www.youtube.com/user/Perfume Perfume Official Channel] - [[YouTube]]&lt;br /&gt;
* {{Facebook|Perfume.global}}&lt;br /&gt;
* [http://www.tfm.co.jp/lock/perfume/index.html Perfume LOCKS!] - ラジオ番組&lt;br /&gt;
* [http://hicbc.com/radio/perfume/ Perfumeのパンパカパーティー] - ラジオ番組（終了）&lt;br /&gt;
* [http://www.cs371.com/perfume/ パッパッパッパッパッパッPerfume] - CS番組（終了）&lt;br /&gt;
* [http://www.ntv.co.jp/happy/ HAPPY!] - テレビ番組（終了、下記「気になる子ちゃん」へ移動）&lt;br /&gt;
* [http://www.ntv.co.jp/kininaruko/ Perfumeの気になる子ちゃん] - テレビ番組（終了、下記「Perfumeのシャンデリアハウス」へ移動）&lt;br /&gt;
* [http://www.ntv.co.jp/perfume/index.html Perfumeのシャンデリアハウス] - テレビ番組（終了）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:はふゆうむ}}&lt;br /&gt;
[[Category:創価学会|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:韓国|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:韓国のアイドルグループ]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドルグループ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ユニバーサルミュージックジャパンのアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:徳間ジャパンコミュニケーションズのアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:アミューズ]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>58.91.107.253</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%B0%B4%E6%A8%B9%E5%A5%88%E3%80%85&amp;diff=259163</id>
		<title>水樹奈々</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%B0%B4%E6%A8%B9%E5%A5%88%E3%80%85&amp;diff=259163"/>
				<updated>2014-11-01T07:48:07Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;58.91.107.253: /* 音楽番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[画像:水樹奈々 25.jpg|300px|thumb|水樹奈々の画像]]&lt;br /&gt;
[[画像:水樹奈々 6.jpg|300px|thumb|水樹奈々の新聞記事]]&lt;br /&gt;
'''水樹 奈々'''（みずき なな、[[1980年]][[1月21日]] - ）は、[[日本]]の[[声優]]・[[歌手]]。[[愛媛県]][[新居浜市]]出身。[[シグマ・セブン]]と[[キングレコード]]に所属。公式[[ファンクラブ]]は「S.C. NANA NET」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[血液型]]は[[ABO式血液型|O型]]、身長153cm。本名：'''近藤 奈々'''（こんどう なな）。愛称は'''奈々ちゃん'''、'''ヘッド'''など。[[堀越高等学校]]（総合TRAITコース）、[[代々木アニメーション学院]]声優タレント科[[卒業]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
=== 学生時代まで ===&lt;br /&gt;
[[画像:水樹奈々 PNGファイル1.png|350px|thumb|水樹　奈々]]&lt;br /&gt;
幼い頃より両親の歌謡教室で歌や[[ピアノ]]を学び、地元では[[のど自慢]]大会荒しと呼ばれる。「せとうちのど自慢10周年記念全国大会」で優勝し、グランドチャンピオンになった際、審査員の目に留まりスカウトされて上京する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上京後、[[堀越高等学校]]の総合TRAITコース（旧称「芸能活動コース」）へ入学。同校では、[[KinKi Kids]]の[[堂本剛]]や女優の[[ともさかりえ]]と同級生だった。在籍中は、[[代々木アニメーション学院]]声優タレント科にも並行して通い学業と両立させた。[[1997年]]3月、代々木アニメーション学院声優タレント科を卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1998年]][[3月]]、堀越高等学校総合TRAITコースを卒業。このとき、学業優秀、品行方正の卒業生10人に贈られる堀越賞を受賞した。堀越賞は全コースの生徒対象で、総合TRAITコースからは[[草なぎ剛|草彅剛]]以来2人目の受賞である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== デビューから現在 ===&lt;br /&gt;
* 2014年3月に芸能賞受賞した&lt;br /&gt;
[[1998年]]、[[プレイステーション]]用ゲーム『[[NOeL|NOeL 〜La neige〜]]』の門倉千紗都役で[[声優]][[デビュー]]。[[2000年]][[12月6日]]、[[シングル]]『[[想い (水樹奈々の曲)|想い]]』で歌手デビュー。&lt;br /&gt;
実は倖田來未と同日デビューである&lt;br /&gt;
このことは2013年10月26日&lt;br /&gt;
の音楽祭りで語っていた&lt;br /&gt;
* [[2001年]]、『[[シスター・プリンセス]]』をきっかけに、[[桑谷夏子]]・[[小林由美子]]・[[望月久代]]とともに[[声優ユニット]]の[[Prits]]（プリッツ）を結成。以降は[[シングル]]3作、[[アルバム]]1作を発表した。このアルバムでは[[リンドバーグ (バンド)|LINDBERG]]のヒット曲「GAMBAらなくちゃね」をカバーする。&lt;br /&gt;
* [[2002年]]、[[アニメ]]『[[七人のナナ]]』で、共演者の[[秋田まどか]]・[[浅木舞]]・[[中原麻衣]]・[[名塚佳織]]・[[福井裕佳梨]]・[[桃森すもも]]と共に声優ユニットの[[nana×nana]]を結成し、[[主題歌]]を担当した。&lt;br /&gt;
* 2002年、ラジオ番組『[[水樹奈々 スマイル・ギャング]]』放送開始（アシスタントは後輩の[[福圓美里]]）。同番組は水樹自身初の冠番組である。番組内で流れる水樹の作品に関するラジオCMは番組による特別バージョンである。&lt;br /&gt;
* [[2004年]]10月6日、10作目のシングル『[[innocent starter]]』がオリコン・週間シングルチャートにおいて9位となり、初めてオリコンチャートTOP10入りする。[[2005年]]10月31日付の週間シングルチャートで12作目のシングル『[[ETERNAL BLAZE]]』（2005年10月19日発売）が初登場2位となる、自己最高位記録を更新した。なお、これはシングル・アルバムを含めた声優単独名義の当時の最高位。また、ラジオ番組『[[FRIDAY SUPER COUNTDOWN 50]]』（文化放送）では、声優個人名義で初となる1位を獲得。&lt;br /&gt;
* [[2006年]]1月30日付のオリコン・週間音楽DVDチャートで『[[NANA CLIPS|NANA CLIPS 3]]』が1位となる（総合DVDチャートでは3位）。オリコンの主要チャートでの1位は声優として初めてである。[[アルバム]]『[[HYBRID UNIVERSE]]』がオリコン・週間アルバムチャートで3位を記録。当時の声優としての最高位タイ記録。&lt;br /&gt;
* [[声優アワード]]では、[[2007年]]（第1回）で歌唱賞を受賞（受賞曲「[[Justice to Believe/アオイイロ|Justice to Believe]]」）。[[2010年]]（第4回）には、富山敬賞を受賞した。&lt;br /&gt;
* 2007年4月30日付のオリコン・週間シングルチャートにて、15作目のシングル『[[SECRET AMBITION]]』で初登場2位を獲得（自身2度目）。&lt;br /&gt;
* 2007年10月24日付のオリコン・週間アルバムチャートで6作目のアルバム『[[GREAT ACTIVITY]]』（2007年11月14日発売）が初登場2位を記録し、[[林原めぐみ]]と自身が記録した声優の当時のアルバム最高位記録を更新した。これにより、シングル・アルバム・DVDで最高位保持者となった。&lt;br /&gt;
* [[2008年]][[5月19日]]付のオリコン音楽DVDチャートでは『[[NANA MIZUKI LIVE FORMULA at SAITAMA SUPER ARENA]]』で1位を獲得し、自身2度目の音楽DVDチャート首位を獲得した（総合DVDチャートでは4位を記録）。&lt;br /&gt;
* 2008年10月1日に発売した18作目のシングル『[[Trickster (水樹奈々の曲)|Trickster]]』が、オリコン・週間シングルチャートで当時の自己最高タイの2位を獲得、累計売上では当時の自己最高を更新した。また、同作は2008年のオリコン・年間シングルチャートで100位となり、年間シングルチャートで初のTOP100入りを達成。このほか、同作は[[日本レコード協会]]よりゴールドディスクの認定を受けた。&lt;br /&gt;
* 19作目のシングル『[[深愛]]』が、[[2009年]]1月21日付のオリコン・シングルデイリーチャートで1位を獲得（週間では2位）。なお、同作は2009年のオリコン・年間チャートでも、95位を獲得。後述の20作目のシングル『[[夢幻]]』とともに、2年連続の年間シングルチャートTOP100入りを達成。&lt;br /&gt;
* 2009年6月3日に発売した7作目のアルバム『[[ULTIMATE DIAMOND]]』が、2009年6月15日付のオリコン・週間アルバムチャートで週間1位を獲得（デイリーでも1位を獲得、自己最高となる初動を記録）。これにより、自身の持つアルバムチャート最高位記録を更新し、声優として初めて週間1位を獲得した。声優による週間音楽チャートの首位獲得は、[[1968年]]の集計開始以来41年間続くオリコンチャートの歴史において初のことである。また、同作は2009年のオリコン・年間アルバムチャートにて85位を獲得し、年間アルバムチャートで初のTOP100入りを達成。&lt;br /&gt;
* [[2009年]][[10月27日]]、[[2009年]][[12月31日]]に[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]ほかにて放送される『[[第60回NHK紅白歌合戦]]』の『紅白デジタル応援隊』に起用されることが発表された。これは、第60回NHK紅白から新設される[[パーソナルコンピュータ|パソコン]]・[[携帯電話]]などのデジタルコンテンツ向けパブリシティ担当である。また、[[2009年]][[11月23日]]には、歌手としても第60回NHK紅白歌合戦に出場することが発表された（歌唱曲は『深愛』）。これは水樹にとって初の[[NHK紅白歌合戦]]出場であると同時に、[[NHK紅白歌合戦の主要記録一覧|声優としても初のこと]]であった。&lt;br /&gt;
* [[2009年]][[10月28日]]に発売した20作目のシングル『夢幻』が、オリコン・週間シングルチャートにて通算10度目のTOP10入りを獲得。同作は[[2009年]]年間チャートでも99位を獲得。&lt;br /&gt;
* [[2010年]][[1月13日]]に発売した21作目のシングル『[[PHANTOM MINDS]]』が、[[2010年]][[1月25日]]付のオリコン・週間シングルチャートで週間1位を獲得。これにより、『ETERNAL BLAZE』など4作での週間2位の記録を更新し、[[声優]]として初めてシングルチャートでの週間1位を獲得した。声優によるオリコン・週間シングルチャート首位は初。累計売上では自己最高を更新した。&lt;br /&gt;
* 2010年2月20日、故郷の[[愛媛県]][[新居浜市]]の初代『新居浜ふるさと観光大使』に任命され、同市で委嘱式が行われた。&lt;br /&gt;
2011年12月4日に初の東京ドームライブ開催した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 声優 ===&lt;br /&gt;
[[画像:水樹奈々 PNGファイル2.png|350px|thumb|水樹　奈々]]&lt;br /&gt;
* 当初、[[歌手]]としてスカウトされたはずであったが、水樹をスカウトした人からどういうわけか「声優に興味があるか」と聞かれている。&lt;br /&gt;
* デビュー作は[[1998年]]に発売されたゲーム『[[NOeL|NOëL 〜La neige〜]]』の門倉千紗都役。なお、デビュー当時は堀越学園を卒業する直前であり、本人曰く「ギリギリ間に合った」とのこと。&lt;br /&gt;
* 幼女から成人女性と幅広く声を演じており、時には少年の声も演じている。役柄としては、気弱で大人しい女性、活発で破天荒な女性、クールな女性、二面性のあるキャラクター、人格そのものが異なる同一のキャラクターなど様々な声を演じている。&lt;br /&gt;
* 2008年以降は『[[MUSIC JAPAN]]』『[[満天☆青空レストラン]]』をはじめ、バラエティ番組などでナレーションを受け持つ機会も多い。2010年4月には動物専門チャンネル『[[アニマルプラネット]]』の番組宣伝ナレーションに起用された。水樹は以前にも『ミーアキャットの世界』（シーズン4）でナレーションを担当した経験がある。&lt;br /&gt;
* また、キングレコード所属の歌手であることから同社が関わる作品において主題歌を担当する機会がある。キングレコード関連作品以外でもよく声をあてており、[[トライネットエンタテインメント]]の[[大宮三郎]][[プロデューサー]]が担当する作品にも縁が深い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 歌手 ===&lt;br /&gt;
[[画像:水樹奈々 PNGファイル3.png|350px|thumb|水樹　奈々]]&lt;br /&gt;
* [[1993年]]、中学2年生の時に、本名名義で『[http://www.ichimiya.co.jp/kosan/furusato/song/tsugasong.htm つがざくら]』というカセットを出している。なおこの曲は、2010年2月20日に行われた『アニメロミックス presents NANA MIZUKI LIVE ACADEMY 2010 Powered by Windows7 mania Office』の愛媛公演（新居浜市市民文化センターでの凱旋公演）にて披露された。また、これ以前にも小学3年生の時に、自主制作でカセットを出している。&lt;br /&gt;
* [[キングレコード]]所属であるが、レーベルは「[[スターチャイルド]]」ではなく、MM制作部が製作を担当するメジャーレーベルである。なお、それ以前はパイオニアLDC（現：[[ジェネオン・ユニバーサル・エンターテイメントジャパン]]）に在籍していた。パイオニアLDC所属時は2作のアルバムに何曲か収録されているだけで、CD未収録の楽曲もある。&lt;br /&gt;
* キングレコードに移籍し、メジャーレーベル部門へ所属するきっかけになったのは、当時声を当てていたゲーム会社の音楽部門が、高い歌唱力を持ちながら歌手として芽が出ない水樹に楽曲を提供し、本人が歌手として生きるかどうかを決めるため「単独ライブ」を自力に近い状況で行い、偶然その現場に居合わせた現プロデューサー三嶋氏に認められたことによるという。&lt;br /&gt;
* 当初、[[住吉中]]プロデュースによる楽曲を発表したが、後に『[[ESアワー ラジヲのおじかん]]』内の企画でセルフプロデュースを行う際に[[奥井雅美]]へ楽曲作成を依頼したことをきっかけに、[[矢吹俊郎]]と出会い、[[POWER GATE]]以降は彼のプロデュースを受けることとなる。以降、基本的には矢吹が関係しつつ、[[上松範康]]など[[Elements Garden]]所属の音楽家をはじめとした多数の作曲家から楽曲提供を受けるようになった。[[2009年]]頃には300曲以上の楽曲提供を受けている。&lt;br /&gt;
* [[2005年]]1月2日に声優としては[[椎名へきる]]以来2人目となる[[日本武道館]]コンサートを開催。それ以降、武道館のような大きな会場でコンサートを開催するようになっていった（詳しくは『[[#ライブ公演]]』を参照）。[[2007年]]2月12日に声優初となる[[横浜アリーナ]]でのコンサートを開催。[[2008年]]1月3日に声優初となる[[さいたまスーパーアリーナ]]でのコンサートを開催。2009年7月5日に声優初のドーム公演となる[[西武ドーム]]でのコンサートを開催。&lt;br /&gt;
** 2009年の西武ドームコンサートでは、午前中から臨時列車が運行された他、ラジオ番組とのタイアップ企画で「DIAMOND EXPRESS」と銘打たれた臨時特急も運転された。この臨時特急は西武池袋駅からの直通運行となり、番組内での応募に当選した400名が乗車した。&lt;br /&gt;
* 元々は[[演歌歌手]]を志していたため、武道館でコンサートを開催出来るほどの歌手になっても、「[[新宿コマ劇場]]での歌謡ショー開催」という夢を持ち続けていた。その夢は2008年10月11日、同年12月31日を以って新宿コマ劇場が閉館する事から企画が立案され、18作目のシングル『Trickster』発売記念の本人座長公演として実現、後にアルバム『[[ULTIMATE DIAMOND]]』（2009年6月3日発売）の付属特典としてDVD収録もされた。&lt;br /&gt;
* 2009年から[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]の音楽番組によく出演するようになった。&lt;br /&gt;
* 前述のとおり、2009年に声優初の[[NHK紅白歌合戦]]（[[第60回NHK紅白歌合戦]]）出場を果たした（歌唱曲は『[[深愛]]』）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== サポートバンド ====&lt;br /&gt;
[[画像:水樹奈々 PNGファイル4.png|350px|thumb|水樹　奈々]]&lt;br /&gt;
バンドメンバーは楽曲をプロデュースする[[矢吹俊郎]]の影響からか、矢吹がプロデュースした[[奥井雅美]]のバンド「ロイヤルストレーツ」のメンバーだったミュージシャンがいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ライブバンドには「cherry boys」と名付けられており、そのメンバーにもそれぞれ愛称が付いている。各メンバー同士によるセッション、楽器の交換演奏、参加メンバー全員でダンスを披露するなど、さまざまな挑戦をしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このバンド構成は三嶋が直感的に水樹奈々には超一流のメンバーが必要で、かつそれに負けない歌姫になると踏んだため集めたメンバーである&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; font-size=&amp;quot;small&amp;quot;;&lt;br /&gt;
! ミュージシャン !! 愛称 !! 担当 !! 参加&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;4&amp;quot;| '''cherry boys'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[北島健二]] || ケニー || [[ギター]] || 2003年7月 - 現在&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[渡辺格 (ミュージシャン)|渡辺格]] || イタルビッチ || ギター || 2003年7月 - 現在&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[松永俊弥]] || まーちん || [[ドラムセット|ドラムス]] || 2002年11月 - 2004年1月、2007年2月 - 7月、2008年7月 - 現在&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[坂本竜太]] || りゅーたん || [[ベース (弦楽器)|ベース]] || 2006年1月 - 現在&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[大平勉]] || トム君 || [[キーボード (楽器)|キーボード]] || 2002年11月 - 現在&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[渡辺豊]] || ゆたぽん || ドラムス || 2006年7月 - 現在&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[雨宮麻未子]] || まみまみ || [[ヴァイオリン]] || 2010年2月 - 2010年3月の公演で加入&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;4&amp;quot;| '''過去のcherry boysメンバー'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[田中章弘]] || たーさん || ベース || 2002年11月 - 2003年1月の公演に参加&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[市川祥治]] || アニキ || ギター || 2002年11月 - 2003年1月、2010年2月 - 2010年3月の公演に参加&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[五十嵐公太]] || こーたん || ドラムス || 2004年7月 - 2005年8月の公演に参加&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[福長雅夫]] || ちょーさん || ドラムス&amp;lt;br/&amp;gt;[[パーカッション]] || 2007年12月 - 2008年1月の公演に参加&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;4&amp;quot;| '''その他の演奏参加者'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[藤陵雅裕]] || ファイヤー || [[サクソフォーン|サックス]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[パーカッション]] || 2005年1月、2006年1月、2008年7月、2009年7月、2010年2月 - 2010年3月の公演に参加&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[矢吹俊郎]] || - || ギター || ライブイベント、2007年12月 - 2008年1月の公演などに参加&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[上松美香]] || - || [[アルパ]] || 2008年1月 - 2009年7月の公演などに参加&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 佐々木亜紀子 || - || サックス || 2002年 - 2003年にかけて参加&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[阿部薫 (ドラマー) |阿部薫]] || アベサマ || ドラムス || Animelo Summer Live 2007、2009年7月の公演に参加&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 音楽に関するその他 ====&lt;br /&gt;
'''「ドリカン」「こむちゃ」関連'''&lt;br /&gt;
* [[文化放送]][[SOMETHING DREAMS マルチメディアカウントダウン]]（以下ドリカン）への水樹奈々名義での初ランクインは、2002年5月4日付のチャートでの5枚目のシングル「[[POWER GATE]]」である。その後、20週連続チャートイン&amp;amp;amp;6週連続第1位を獲得する。2002年の年間チャートは、ドリカンがこの年の秋改編で終わり、後枠番組の[[A&amp;amp;amp;Gメディアステーション こむちゃっとカウントダウン]]（以下こむちゃ）はドリカン時代の総括をしていないため、発表されていない。&lt;br /&gt;
** なお、「[[POWER GATE]]」と同日発売だった「[[LOVE&amp;amp;amp;HISTORY]]」は最高位は第8位、チャートインしたのも3週だった。この2002年、ドリカンとこむちゃと合わせた全51回の放送のうち水樹自身が関わった歌がランクインしなかったのは12月7日付〜12月28日付の4週だけだった。&lt;br /&gt;
* その後のこむちゃでは、第1回放送で「[[suddenly 〜巡り合えて〜/Brilliant Star|suddenly 〜巡り合えて〜]]」が週間第1位にランクインして以来、リリースしたシングル全てが第1位を獲得している（2010年2月現在「[[Silent Bible]]」までの17曲。ドリカン時代の「[[POWER GATE]]」も通算すると18曲）。&lt;br /&gt;
** 特に「[[MASSIVE WONDERS]]」は13週連続第1位という記録を達成している。これまで番組記録であった[[堀江由衣]]の「[[心晴れて 夜も明けて]]」の10週連続第1位、そしてドリカン時代に[[TWO-MIX]]が「[[RHYTHM EMOTION]]」で達成した12週連続第1位をも上回る大記録である。&lt;br /&gt;
** 「[[PHANTOM MINDS]]」は、ドリカン時代を含めて番組史上初めてとなる初登場での第1位を獲得した。&lt;br /&gt;
* 2007年にはこむちゃで年間第1位を獲得する（「[[MASSIVE WONDERS]]」）。また、2009年にも年間第1位を獲得する（「[[深愛]]」）。&lt;br /&gt;
* そのこむちゃにはゲストとの距離をより近いものにしようという事で「こむちゃファミリー」というものが設けられている。水樹自身の位置は「御主人様」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''その他'''&lt;br /&gt;
* [[オアシス (バンド)|オアシス]]に影響されたことを公言している。1stアルバム『[[supersonic girl]]』は同バンドのデビューシングル『[[スーパーソニック|Supersonic]]』から命名されていると、ラジオ番組『[[四ッ谷式Cyber Project]]』にゲスト出演した際に語った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
* 尊敬する人として[[美空ひばり]]を挙げている。好きな楽曲は「[[天城越え]]」など。&lt;br /&gt;
* 好きな食べ物は[[カレーライス]]、[[数の子]]、徳島製粉の金ちゃんヌードル。好きな飲み物はフルーツ[[紅茶]]。苦手な食べ物は[[刺身]]などの生もの、[[トマト]]、[[セロリ]]。[[レバー (肝臓)|レバ刺し]]は苦手だったが、克服できた（2005年頃）。また、好きな食べ物のカレーライスは普段は「欧風」で、ライブ前にはカツカレーを食べるという。&lt;br /&gt;
* 昔、時給800円の[[エステティックサロン|エステ]]の受付の[[アルバイト]]をやっていたこともある（『[[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP]]』にて発言）。&lt;br /&gt;
* 歌手としてデビューした頃は、単発での契約がほとんどだったので、次の歌の仕事があるのかどうかわからないような状況で仕事をしており、常に恐怖感と隣り合わせだったと語っている。&lt;br /&gt;
* 2007年頃、[[ヨガ]]にはまっていた時期があり、[[柚木涼香]]や[[鈴木達央]]などの声優仲間や歌手の[[Suara]]も勧誘したこともある。&lt;br /&gt;
* BSアニメ劇場の中での対談で『[[アリソンシリーズ#アニメ|アリソンとリリア]]』でのアリソンとの共通点は寝起きが悪い事とあげている。&lt;br /&gt;
* 本人のブログにはよく食べ物の写真が登場し、また女性でかつ小柄であるにも関わらず結構な大食いである。&lt;br /&gt;
* 「ケイ（愛称：けぇたん）」という名の[[チワワ]]を飼っている。『[[NANA MIZUKI LIVE DIAMOND×FEVER]]』に出演。&lt;br /&gt;
* 名前にちなみ、数字の「[[7]]」にこだわりを持っている。&lt;br /&gt;
* 取得している[[運転免許]]は「オートマ限定」。&lt;br /&gt;
* ライブ開催前に、成功祈願として[[華厳寺 (京都市)|鈴虫寺]]に必ず参拝するという。&lt;br /&gt;
* 水泳が苦手であり「[[ビート板]]」が必須アイテムである。&lt;br /&gt;
* 子供の頃から[[自然科学]]が好きで、[[日本科学未来館]]を訪問した時は「大興奮! 一日じゅういても飽きません!」と語っている。水樹が科学の中で特に関心があるのは[[天文学|天文]]・[[宇宙]]関係である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 交友関係 ===&lt;br /&gt;
* 同じ事務所に所属し、ラジオ番組『スマイルギャング』で共演する[[福圓美里]]とは関係が深く、誕生日も近いため毎年プレゼント交換を行っている。&lt;br /&gt;
* [[魔法少女リリカルなのはシリーズ]]や[[NARUTO -ナルト- (アニメ)|NARUTO -ナルト-]]で共演した[[田村ゆかり]]とも仲良しで[[アニメロサマーライブ]]でデュエットをした。また、横浜アリーナでライブをした時の水樹の姿を見た田村は、後に自身のラジオ番組（[[田村ゆかりのいたずら黒うさぎ]]230回）で「あいつかっけぇよ!」とコメントしている。&lt;br /&gt;
* 旧知の仲である[[堀江由衣]]とは服など趣味が合い、堀江のラジオである『[[堀江由衣の天使のたまご]]』に度々ゲストとして登場している。&lt;br /&gt;
* [[能登麻美子]]や[[沢城みゆき]]とも、一緒に[[旅行]]するなど親交を深めている。&lt;br /&gt;
* [[アルパ]]奏者の[[上松美香]]とは、『Heart-shaped chant』で念願の共演を果たして以降、水樹が上松の自宅を訪れるなど親交を深めている。また、水樹が初出場を果たした『[[第60回NHK紅白歌合戦]]』でも、二人の共演が実現した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 阪神タイガースファン ===&lt;br /&gt;
* 自身は[[阪神ファン]]であり、声優雑誌「[[hm3 SPECIAL]]」や「[[Pick-up Voice]]」での彼女のインタビュー記事ではジャンル外であるにも関わらず、ほぼ毎回といっていいほどの頻度でインタビュアーから「阪神ネタ」の質問をされる。&lt;br /&gt;
* お気に入りの選手は[[矢野燿大]]。[[2006年]][[1月]]に日本武道館にて行われた『NANA MIZUKI LIVEDOM 2006 -BIRTH-』で、矢野本人からのビデオメッセージとサインボールをプレゼントされた。2007年7月27日には「hm3 SPECIAL」の企画で[[阪神甲子園球場]]にて横浜戦を初観戦した（前回の[[明治神宮野球場]]での試合は引き分けに終わったが、今回は5-2で阪神の勝利）。その日のお立ち台はファンである矢野だった。&lt;br /&gt;
* [[阪神タイガース|タイガース]]好きが高じて、2009年4月から9月まで、CS放送[[GAORA]]の『[[ぷちトラ!]]』にナビゲーターとして出演。リニューアルされた甲子園球場の注目スポットや、タイガースの応援歌『[[六甲おろし]]』を上手く歌う方法を紹介している。また、その番組の中で念願の矢野との対談が実現した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== エピソード ===&lt;br /&gt;
* 2006年に[[井上喜久子]]率いる'''17才教'''に加入を希望したが、「まだ概ね若い」という理由で「17才教ジュニア」という設定になっている（17才教は主に堀江由衣、田村ゆかり、[[野川さくら]]などがメンバーとなっている）。&lt;br /&gt;
* 2008年7月3日（「NANA MIZUKI LIVE FIGHTER 2008」の直前）、21歳の男が[[2ちゃんねる]]にて水樹やファンに対する殺人予告を書き込み、脅迫容疑で逮捕された。ライブは無事成功したが、水樹は終了間際に「長い人生の中でいろんな悩み、ストレス、伝えたいことがあると思う。だけど、軽はずみなことで大変なことになってしまうことがある。みんなには、もっと自分を大事にしてほしいな」と涙を流しながらファンにメッセージを送った。また2014年にファンがチケット欲しさにポテトチップス捨てた件でも悲しいとコメントした。特種とスッキリと超報道で取り上げられ。6月11日のYahoo!のトップに乗った&lt;br /&gt;
* 稀に、同郷（愛媛県）出身の[[タレント]]・[[眞鍋かをり]]と間違われることがある。これは逆のケースもある。なお、2人は2009年12月に念願の初対面を実現している。&lt;br /&gt;
* 2008年に父を[[脳梗塞]]で亡くしている。父が倒れた時医師から「いまの医学ではどうすることもできない」と宣告された。のちに紅白に出場した時司会の[[仲間由紀恵]]からその事について聞かれて父の事を「歌が大好きだった」と回顧している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演作品 ==&lt;br /&gt;
※主役・ヒロイン・メインキャラクターは'''太字'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビアニメ ===&lt;br /&gt;
'''1998年'''&lt;br /&gt;
* [[時空探偵ゲンシクン]]（'''大和ソラ'''）&lt;br /&gt;
'''1999年'''&lt;br /&gt;
* [[神八剣伝]]（サヤ）&lt;br /&gt;
'''2000年'''&lt;br /&gt;
* [[ラブひな]]（ニャモ・ナーモ）&lt;br /&gt;
'''2001年'''&lt;br /&gt;
* [[シスター・プリンセス]]（'''亞里亞'''）&lt;br /&gt;
* [[シャーマンキング]]（玉村たまお、コロロ、ピノ・グレアム（幼少期））&lt;br /&gt;
* [[まみむめ★もがちょ]]（マコちゃん）&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン (アニメ)|名探偵コナン]]（洋服店店員）&lt;br /&gt;
'''2002年'''&lt;br /&gt;
* [[SAMURAI DEEPER KYO]]（美佳）&lt;br /&gt;
* [[シスター・プリンセス RePure]]（'''亞里亞'''）&lt;br /&gt;
* [[七人のナナ]]（'''鈴木ナナ'''）&lt;br /&gt;
* [[超重神グラヴィオン]]（マリニア）&lt;br /&gt;
* [[天地無用! GXP]]（'''ネージュ・ナ・メルマス'''）&lt;br /&gt;
* [[NARUTO -ナルト- (アニメ)|NARUTO -ナルト-]]（[[日向ヒナタ]]）&lt;br /&gt;
* [[HAPPY★LESSON|HAPPY★LESSON THE TV]]（六祭みなづき）&lt;br /&gt;
* [[プリンセスチュチュ]]（るう）&lt;br /&gt;
'''2003年'''&lt;br /&gt;
* [[F-ZERO ファルコン伝説]]（'''ルーシー・リバティ'''）&lt;br /&gt;
* [[獣兵衛忍風帖|獣兵衛忍風帖 龍宝玉篇]]（弥生）&lt;br /&gt;
* [[超重神グラヴィオンZwei]]（マリニア）&lt;br /&gt;
* [[DEAR BOYS]]（藤原美樹）&lt;br /&gt;
* [[鋼の錬金術師 (アニメ)|鋼の錬金術師]]（ラース）&lt;br /&gt;
* HAPPY★LESSON ADVANCE（六祭みなづき）&lt;br /&gt;
* [[瓶詰妖精]]（'''くるる'''）&lt;br /&gt;
* [[魔獣戦線 THE APOCALYPSE]]（'''亜矢可・サンダース'''）&lt;br /&gt;
'''2004年'''&lt;br /&gt;
* [[かいけつゾロリ]]（マルチーヌ）&lt;br /&gt;
* [[tactics (漫画)|tactics]]（江戸川すず）&lt;br /&gt;
* [[ニニンがシノブ伝]]（'''忍'''）&lt;br /&gt;
* [[BURN-UP#BURN-UP SCRAMBLE|BURN-UP SCRAMBLE]]（ハーネス）※7話&lt;br /&gt;
* [[ポケットモンスター アドバンスジェネレーション]]（[[ポワルン]]、アクア団員B）&lt;br /&gt;
* [[魔法少女リリカルなのは]]（'''[[フェイト・テスタロッサ]]'''）&lt;br /&gt;
* [[妄想代理人]]（蛭川妙子）&lt;br /&gt;
* [[RAGNAROK THE ANIMATION]]（'''ユーファ'''）&lt;br /&gt;
* [[焼きたて!!ジャぱん]]（ソフィ・バルザック・霧崎）&lt;br /&gt;
'''2005年'''&lt;br /&gt;
* [[あまえないでよっ!!]]（妖）※第9話&lt;br /&gt;
* [[いちご100%]]（'''南戸唯'''）&lt;br /&gt;
* [[エレメンタル ジェレイド]]（'''シスカ'''）&lt;br /&gt;
* [[Canvas2|Canvas2 〜虹色のスケッチ〜]]（御蘭瑠璃子）&lt;br /&gt;
* [[強殖装甲ガイバー]]（'''瀬川瑞紀'''、予告ナレーション）&lt;br /&gt;
* [[こいこい7]]（アスカヤヨイ）&lt;br /&gt;
* [[地獄少女]]（'''柴田つぐみ'''）&lt;br /&gt;
* [[バジリスク 〜甲賀忍法帖〜]]（'''朧'''）&lt;br /&gt;
* [[SeptemCharm まじかるカナン|まじかるカナン]]（水城さやか/セルリアンブルー）&lt;br /&gt;
* [[魔法少女リリカルなのはA's]]（'''[[フェイト・テスタロッサ]]'''、アリシア・テスタロッサ）&lt;br /&gt;
'''2006年'''&lt;br /&gt;
* [[いぬかみっ!]]（新堂ケイ）※第12・13・21話&lt;br /&gt;
* [[ウィッチブレイド (アニメ)|ウィッチブレイド]]（まりあ）&lt;br /&gt;
* [[鍵姫物語 永久アリス輪舞曲]]（暁アカネ）※第4・13話&lt;br /&gt;
* [[牙 (アニメ)|牙 -KIBA-]]（'''ロイア'''）&lt;br /&gt;
* [[シムーン (アニメ)|シムーン]]（モリナス）&lt;br /&gt;
* [[獣王星]]（'''ティズ'''）&lt;br /&gt;
* [[つよきす#テレビアニメ|つよきす Cool×Sweet]]（'''近衛素奈緒'''）&lt;br /&gt;
* [[まじめにふまじめかいけつゾロリ]]（マルチーヌ）&lt;br /&gt;
* [[吉永さん家のガーゴイル]]（梨々＝ハミルトン）&lt;br /&gt;
'''2007年'''&lt;br /&gt;
* [[AYAKASHI]]（'''夜明エイム'''）&lt;br /&gt;
* [[キスダム -ENGAGE planet-]]（'''流姫那由乃'''）&lt;br /&gt;
* [[CLAYMORE]]（リフル）&lt;br /&gt;
* 地獄少女 二籠（柴田つぐみ）&lt;br /&gt;
* [[シャイニング・ティアーズ・クロス・ウィンド]]（'''シーナ/椎名夏音'''）&lt;br /&gt;
* [[しゅごキャラ!]]（[[ほしな歌唄]]）&lt;br /&gt;
* [[神曲奏界ポリフォニカ]]（'''ユギリ・ペルセルテ'''）&lt;br /&gt;
* [[DARKER THAN BLACK -黒の契約者-]]（'''霧原未咲'''）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴノーツ -ザ・レゾナンス-]]（ジークリンデ・バウムガルド、ジンの母）&lt;br /&gt;
* [[NARUTO -ナルト- 疾風伝]]（日向ヒナタ）&lt;br /&gt;
* [[魔法少女リリカルなのはStrikerS]]（'''[[フェイト・テスタロッサ|フェイト・T・ハラオウン]]'''）&lt;br /&gt;
* [[みなみけ]]（'''南冬馬'''）&lt;br /&gt;
* [[メイプルストーリー]]（クローネ）&lt;br /&gt;
* [[もっけ]]（'''檜原瑞生'''）&lt;br /&gt;
'''2008年'''&lt;br /&gt;
* [[アリソンシリーズ|アリソンとリリア]]（'''アリソン・ウィッティングトン'''（少女時代）、'''リリア・シュルツ'''）&lt;br /&gt;
* [[イタズラなKiss]]（'''相原（入江）琴子'''）&lt;br /&gt;
* [[狂乱家族日記]]（OASIS（オアシス））&lt;br /&gt;
* 地獄少女 三鼎（柴田つぐみ/保健医）&lt;br /&gt;
* しゅごキャラ!!どきっ（ほしな歌唄）&lt;br /&gt;
* [[純情ロマンチカ|純情ロマンチカ2]]（宇佐見薫子）&lt;br /&gt;
* [[伯爵と妖精]]（'''リディア・カールトン'''）&lt;br /&gt;
* みなみけ〜おかわり〜（'''南冬馬'''）&lt;br /&gt;
* [[ロザリオとバンパイア]]（'''赤夜萌香'''）&lt;br /&gt;
* ロザリオとバンパイア CAPU2（'''赤夜萌香'''）&lt;br /&gt;
'''2009年'''&lt;br /&gt;
* [[青い文学シリーズ]]「桜の森の満開の下」（'''彰子'''）&lt;br /&gt;
* [[けんぷファー]]（カンデンヤマネコ、三郷雫（第12話のみ））&lt;br /&gt;
* しゅごキャラ!!! どっきどき（ほしな歌唄）&lt;br /&gt;
* [[神曲奏界ポリフォニカ|神曲奏界ポリフォニカ クリムゾンS]]（'''ユギリ・ペルセルテ'''）&lt;br /&gt;
* [[DARKER THAN BLACK -流星の双子-]]（'''霧原未咲'''）&lt;br /&gt;
* [[テガミバチ]]（'''シルベット・スエード'''）&lt;br /&gt;
* [[鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST]]（[[鋼の錬金術師の主要な登場人物#シン国人|ランファン]]）&lt;br /&gt;
* [[WHITE ALBUM]]（'''緒方理奈'''）&lt;br /&gt;
* WHITE ALBUM 後期（'''緒方理奈'''）&lt;br /&gt;
* みなみけ おかえり（'''南冬馬'''）&lt;br /&gt;
* [[RIDEBACK|RIDEBACK -ライドバック-]]（'''尾形琳'''）&lt;br /&gt;
'''2010年'''&lt;br /&gt;
* [[黒執事|黒執事II]]（'''アロイス・トランシー'''）&lt;br /&gt;
* [[テガミバチ|テガミバチ REVERSE]]（'''シルベット・スエード'''）&lt;br /&gt;
* [[ハートキャッチプリキュア!]]（'''花咲つぼみ/キュアブロッサム'''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== OVA ===&lt;br /&gt;
* [[王ドロボウJING|王ドロボウJING in Seventh Heaven2]]（カシス）&lt;br /&gt;
* [[少女ファイト]]（'''大石練'''）&lt;br /&gt;
* [[聖闘士星矢 冥王神話|聖闘士星矢 THE LOST CANVAS 冥王神話]]（パンドラ）&lt;br /&gt;
* [[戦闘妖精少女 たすけて! メイヴちゃん]]（'''メイヴちゃん'''）&lt;br /&gt;
* [[テイルズ オブ シンフォニア]]シリーズ（'''コレット・ブルーネル'''）&lt;br /&gt;
** テイルズ オブ シンフォニア THE ANIMATION&lt;br /&gt;
** テイルズ オブ シンフォニア THE ANIMATION テセアラ編&lt;br /&gt;
* [[東京マーブルチョコレート]]（'''チヅル'''）&lt;br /&gt;
* [[夏色の砂時計]]（'''芹沢香穂'''）&lt;br /&gt;
* [[HAPPY★LESSON]]（六祭みなづき）&lt;br /&gt;
* [[BALDR FORCE#OVA|BALDR FORCE EXE RESOLUTION]]（リャン）&lt;br /&gt;
* [[“文学少女”シリーズ|“文学少女”メモワールIII -恋する乙女の狂想曲-]]（'''琴吹ななせ'''）&lt;br /&gt;
* みなみけ べつばら（南冬馬）&lt;br /&gt;
* [[Memories Off 2nd#OVA化|Memories Off 2nd]]（'''白河ほたる'''）&lt;br /&gt;
* [[Memories Off|Memories Off 3.5 想い出の彼方へ]]（'''白河ほたる'''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 劇場版アニメ ===&lt;br /&gt;
* 劇場版 NARUTO -ナルト- シリーズ（[[日向ヒナタ]]）&lt;br /&gt;
** [[劇場版 NARUTO -ナルト- 大活劇!雪姫忍法帖だってばよ!!|NARUTO -ナルト- 木の葉の里の大うん動会]]&lt;br /&gt;
** [[劇場版 NARUTO -ナルト- 疾風伝 絆]]&lt;br /&gt;
** [[劇場版 NARUTO -ナルト- 疾風伝 火の意志を継ぐ者]]&lt;br /&gt;
* [[劇場版 鋼の錬金術師 シャンバラを征く者]]（ラース）&lt;br /&gt;
* [[超劇場版ケロロ軍曹 撃侵ドラゴンウォリアーズであります!]]（'''シオン/フェリシタシオン・ドゥ・ドラクーン'''）&lt;br /&gt;
* [[Piaキャロットへようこそ!!3#Piaキャロットへようこそ!! -さやかの恋物語-|Piaキャロットへようこそ!! -さやかの恋物語-]]（志摩紀子）&lt;br /&gt;
* [[ブッダ (漫画)#手塚治虫のブッダ -赤い砂漠よ!美しく-|手塚治虫のブッダ -赤い砂漠よ!美しく-]]（ミゲーラ）&lt;br /&gt;
* [[ファントムブラッド|劇場版 ジョジョの奇妙な冒険 ファントムブラッド]]（'''エリナ・ペンドルトン'''）&lt;br /&gt;
* [[プリキュアシリーズ]]&lt;br /&gt;
** [[映画 プリキュアオールスターズDX2 希望の光☆レインボージュエルを守れ!]]（'''花咲つぼみ/キュアブロッサム'''）&lt;br /&gt;
** [[映画 ハートキャッチプリキュア! 花の都でファッションショー…ですか!?]]（'''花咲つぼみ/キュアブロッサム'''）&lt;br /&gt;
* [[“文学少女”シリーズ|劇場版“文学少女”]]（琴吹ななせ）&lt;br /&gt;
* [[劇場版ポケットモンスター アドバンスジェネレーション 裂空の訪問者 デオキシス]]（オードリー）&lt;br /&gt;
* [[魔法少女リリカルなのは The MOVIE 1st]]（'''[[フェイト・テスタロッサ]]'''、アリシア・テスタロッサ）&lt;br /&gt;
* [[空の境界|劇場版 空の境界 第六章 忘却録音]]（'''黄路美沙夜'''）&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン 漆黒の追跡者]]（吉井リサ、リポーター）&lt;br /&gt;
* [[レイトン教授と永遠の歌姫]]（'''ジェニス・カトレーン'''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
'''1998年'''&lt;br /&gt;
* [[NOeL|NOëL 〜La neige〜]]（'''門倉千紗都'''）&lt;br /&gt;
* NOëL 〜La neige〜 SPECIAL（'''門倉千紗都'''）&lt;br /&gt;
'''1999年'''&lt;br /&gt;
* [[リトル・ウィッチ パルフェ 〜黒猫印の魔法屋さん〜]]（レネット＝キルシュ）&lt;br /&gt;
* [[リトル・ウィッチ レネット 〜スワンの涙ラプソディ〜]]（'''レネット＝キルシュ'''）&lt;br /&gt;
'''2000年'''&lt;br /&gt;
* [[お花畑のフローレ]]（レネット・キルシュ）&lt;br /&gt;
* [[聖ルミナス女学院 (ゲーム)|聖ルミナス女学院]]（森里奈）&lt;br /&gt;
'''2001年'''&lt;br /&gt;
* [[シスター・プリンセス|Sister Princess]]（'''亞里亞'''）&lt;br /&gt;
* Sister Princess ピュア・ストーリーズ（'''亞里亞'''）&lt;br /&gt;
* [[HAPPY★LESSON]]（六祭みなづき）&lt;br /&gt;
* [[Memories Offシリーズ]]（'''白河ほたる'''）&lt;br /&gt;
'''2002年'''&lt;br /&gt;
* Sister Princess PREMIUM EDITION（'''亞里亞'''）&lt;br /&gt;
* [[シャーマンキング]]シリーズ（玉村たまお、コロロ）&lt;br /&gt;
** シャーマンキング スピリット オブ シャーマンズ&lt;br /&gt;
** シャーマンキング 超・占事略決3&lt;br /&gt;
* [[ジェネレーションオブカオス|ジェネレーションオブカオスNEXT]]（ロージィ）&lt;br /&gt;
* [[夏色の砂時計]]（'''芹沢香穂'''）&lt;br /&gt;
* [[パワードール|POWER DoLLS 5]]（エリス＝ティタニア）&lt;br /&gt;
* 姫騎士物語 -PrincessBlue-（三雲かれん）&lt;br /&gt;
* [[リーヴェルファンタジア〜マリエルと妖精物語〜]]（ヘイゼル）&lt;br /&gt;
'''2003年'''&lt;br /&gt;
* PS2版[[エンジェリック・コンサート]]（リアン＝エルサス）&lt;br /&gt;
* [[SAKURA 〜雪月華〜]]（九十九奈々）&lt;br /&gt;
* Sister Princess 2（'''亞里亞'''）&lt;br /&gt;
* Sister Princess 2 プレミアムファンディスク（'''亞里亞'''）&lt;br /&gt;
* [[シスター・プリンセス RePure#ゲーム|シスター・プリンセス Re Pure]]（'''亞里亞'''）&lt;br /&gt;
* シャーマンキング ソウルファイト（玉村たまお、コロロ）&lt;br /&gt;
* [[テイルズ オブ シンフォニア]]（'''コレット・ブルーネル'''）&lt;br /&gt;
* [[NARUTO -ナルト- (ゲーム)|NARUTO -ナルト- 激闘忍者大戦!2]]（日向ヒナタ）&lt;br /&gt;
* [[NARUTO -ナルト- ナルティメットヒーロー]]（日向ヒナタ）&lt;br /&gt;
* [[鋼の錬金術師#ゲーム|鋼の錬金術師 翔べない天使]]（'''アルモニ・エイゼルシュタイン'''）&lt;br /&gt;
* [[ビストロ・きゅーぴっと|ビストロ・きゅーぴっと2]]（'''セルリー・ペリウィンクル'''）&lt;br /&gt;
'''2004年'''&lt;br /&gt;
* [[エンジェリック・コンサート|エンジェリック・コンサート アンコール]]（リアン＝エルサス）&lt;br /&gt;
* 解決!オサバキーナ（大沢木奈枝/オサバキーナ）&lt;br /&gt;
* シークエンス・パラディウム3～泡沫の天地～（'''レミリナ＝マトロアナ＝イシュターナ'''）&lt;br /&gt;
* NARUTO -ナルト- 激闘忍者大戦!3（日向ヒナタ）&lt;br /&gt;
* NARUTO -ナルト- ナルティメットヒーロー2（日向ヒナタ/宗家のヒナタ）&lt;br /&gt;
* 鋼の錬金術師 ドリームカーニバル（ラース）&lt;br /&gt;
* [[ブラックマトリクス|BLACK/MATRIX OO]]（ルカ）&lt;br /&gt;
* ロスト・アヤ・ソフィア（ソニア・ロッシ）&lt;br /&gt;
'''2005年'''&lt;br /&gt;
* [[いちご100%|いちご100% ストロベリーダイアリー]]（'''南戸唯'''）&lt;br /&gt;
* [[エレメンタル ジェレイド|エレメンタル ジェレイド -纏え、翠風の剣-]]（'''シスカ'''）&lt;br /&gt;
* [[テイルズ オブ ザ ワールド なりきりダンジョン3]]（コレット・ブルーネル）&lt;br /&gt;
* NARUTO -ナルト- ナルティメットヒーロー3（日向ヒナタ）&lt;br /&gt;
* [[プリンセスメーカー|プリンセスメーカー4]]（'''娘'''（名前はプレイヤーが付ける））&lt;br /&gt;
* [[Memories Off After Rain]] Vol.2・3（'''白河ほたる'''）&lt;br /&gt;
'''2006年'''&lt;br /&gt;
* [[いぬかみっ!|いぬかみっ! feat.Animation]]（新堂ケイ）&lt;br /&gt;
* [[機動戦士ガンダム クライマックスU.C.]]（二代目主人公女A）&lt;br /&gt;
* [[サモンナイト4]]（エニシア）&lt;br /&gt;
* [[任侠伝 渡世人一代記]]（おこと）&lt;br /&gt;
* [[レッスルエンジェルス|レッスルエンジェルス サバイバー]]（菊池理宇）&lt;br /&gt;
* [[ワイルドアームズ ザ フィフスヴァンガード]]（'''レベッカ・ストライサンド'''）&lt;br /&gt;
* 闇夜にささやく～探偵 相楽恭一郎～（上月真奈）&lt;br /&gt;
'''2007年'''&lt;br /&gt;
* eXceed3rd-JADE PENETRATE-（イリアス・レギンレイブ）&lt;br /&gt;
* [[グローランサーVI]]（ネーリス）&lt;br /&gt;
* シールオンラインTCG（流れ星の美沙）&lt;br /&gt;
* [[シャイニング・ウィンド]]（'''シーナ・カノン'''）&lt;br /&gt;
* [[シャイニング・フォース イクサ]]（アミタリリ）&lt;br /&gt;
* 召喚少女〜ElementalGirl Calling〜（結）&lt;br /&gt;
* [[テイルズ オブ ファンダム Vol.2]]（コレット・ブルーネル）&lt;br /&gt;
* [[リーズのアトリエ 〜オルドールの錬金術士〜]]（ロロット・ステイシル）&lt;br /&gt;
'''2008年'''&lt;br /&gt;
* [[アヴァロンコード]]（ドロテア王女）&lt;br /&gt;
* [[スカッとゴルフ パンヤ]]（ルーシア）&lt;br /&gt;
* [[スターオーシャン セカンドストーリー|スターオーシャン2 Second Evolution]]（'''レナ・ランフォード'''）&lt;br /&gt;
* [[テイルズ オブ シンフォニア -ラタトスクの騎士-]]（'''コレット・ブルーネル'''）&lt;br /&gt;
* [[ハッピーダンスコレクション]]（'''アイ'''）&lt;br /&gt;
* レッスルエンジェルス サバイバー2（菊池理宇、桜井千里）&lt;br /&gt;
* [[ルーンファクトリー2]]（'''マナ'''）&lt;br /&gt;
* [[ロザリオとバンパイア|ロザリオとバンパイア 七夕のミス陽海学園]]（'''赤夜萌香'''）&lt;br /&gt;
'''2009年'''&lt;br /&gt;
* [[シャイニング・フォース クロス]]（ナレーション、プレイヤーボイス）&lt;br /&gt;
* しゅごキャラ! ノリノリ!キャラなりズム（ほしな歌唄）&lt;br /&gt;
* [[テイルズ オブ シリーズ]]（'''コレット・ブルーネル'''）&lt;br /&gt;
** [[テイルズ オブ ザ ワールド レディアント マイソロジー2]]&lt;br /&gt;
** [[テイルズ オブ バーサス]]&lt;br /&gt;
* [[トリガーハート エグゼリカ|トリガーハートエグゼリカ エンハンスド]]（フェインティア）&lt;br /&gt;
* [[トロともりもり]]（ナレーション）&lt;br /&gt;
* 鋼の錬金術師 FULLEMETAL ALCHEMIST 背中を託せし者（ランファン）&lt;br /&gt;
* [[ルミナスアーク3 アイズ]]（アシュレイ）&lt;br /&gt;
* ロザリオとバンパイア CAPU2 恋と夢の狂想曲（'''赤夜萌香'''）&lt;br /&gt;
'''2010年'''&lt;br /&gt;
* 鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST 約束の日へ（ランファン）&lt;br /&gt;
* [[ファンタジーアース ゼロ]](凛々しい女騎士:ボイスチケット♀ⅩII)&lt;br /&gt;
* [[WHITE ALBUM|WHITE ALBUM -綴られる冬の想い出-]]（'''緒方理奈'''）&lt;br /&gt;
* [[魔法少女リリカルなのはA's PORTABLE -THE BATTLE OF ACES-]]（'''フェイト・テスタロッサ'''、雷刃の襲撃者）&lt;br /&gt;
** [[魔法少女リリカルなのはA's PORTABLE -THE BATTLE OF ACES-#DLマガジン デジタルなのは|DLマガジン デジタルなのは]]（'''フェイト・テスタロッサ'''）&lt;br /&gt;
* [[無限のフロンティアEXCEED スーパーロボット大戦OGサーガ]]（'''ネージュ・ハウゼン'''）&lt;br /&gt;
* [[メタルギアソリッド ピースウォーカー|METAL GEAR SOLID PEACE WALKER]]（パス・オルテガ・アンドラーデ/パシフィカ・オーシャン）&lt;br /&gt;
'''2011年'''&lt;br /&gt;
* [[テイルズ オブ ザ ワールド レディアント マイソロジー3]]（コレット・ブルーネル）&lt;br /&gt;
FF零式　(ホシヒメ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドラマCD ===&lt;br /&gt;
* [[アクエリアンエイジ]] 7周年記念ドラマCD（ィアーリス）&lt;br /&gt;
* [[飴色紅茶館歓談]]（'''琴織さらさ'''）&lt;br /&gt;
* [[アリソンシリーズ|アリソンとリリア]]（'''アリソン・ウィッティングトン'''）&lt;br /&gt;
* [[イタズラなKiss]]（'''相原琴子'''）&lt;br /&gt;
* [[いちご100%]]（'''南戸唯'''）&lt;br /&gt;
* [[1年777組]]（春野こりす）&lt;br /&gt;
* [[エレメンタル ジェレイド|EREMENTAR GERAD The original]]（'''シスカ'''）&lt;br /&gt;
* [[ガールフレンド (漫画)|ガールフレンド]]（紗月、女子高生A、年下女子高生D、店員）&lt;br /&gt;
* [[GACKT]] PERFECT STORY BOOK「[[RE:BORN]]」（'''マリア'''）&lt;br /&gt;
* [[幻想世界英雄烈伝 フェアプレイズ]]（琴井奏、シャララ）&lt;br /&gt;
* [[ことのはの巫女とことだまの魔女と]]（'''琴織さらさ'''）&lt;br /&gt;
* [[しなこいっ]]（鳴神虎春）&lt;br /&gt;
* [[シャイニング・フォース イクサ]] ドラマCD（アミタリリ）&lt;br /&gt;
* [[ジャッジメントちゃいむ]]（ヴァルナ＝リエル）&lt;br /&gt;
* [[少女ファイト]]（'''大石練'''）※コミックス第5巻 特装版付属CD&lt;br /&gt;
* [[少年進化論]]（泉志穂）&lt;br /&gt;
* [[真・女神転生III-NOCTURNE]]（橘千晶）&lt;br /&gt;
* [[ティンクルセイバーNOVA]]（天宮さつき）&lt;br /&gt;
* [[テガミバチ]]（シルベット・スエード）&lt;br /&gt;
* [[トライアル・トライアングル]]（上原奈瑚）&lt;br /&gt;
* [[伯爵と妖精]]（'''リディア・カールトン'''）&lt;br /&gt;
* [[beatmania IIDX]] spin-off drama ROOTS26S[suite] Vol.1（神崎紗矢）&lt;br /&gt;
* [[瓶詰妖精]] イメージアルバム2 あさ・ひる・よる（'''くるる'''）&lt;br /&gt;
* [[V・B・ローズ]]（'''城井あげは'''）&lt;br /&gt;
* [[Prism×Egoist]]（るん）&lt;br /&gt;
* [[“文学少女”シリーズ]]（琴吹ななせ）&lt;br /&gt;
** “文学少女”と死にたがりの道化【前篇】&lt;br /&gt;
** “文学少女”と死にたがりの道化【後篇】&lt;br /&gt;
** “文学少女”と飢え渇く幽霊【前篇】&lt;br /&gt;
* [[惑星のさみだれ]]（'''朝比奈さみだれ'''）&lt;br /&gt;
* [[勾玉花伝シリーズ|勾玉花伝]] 巫女姫様とさくらの契約（'''香久耶'''）&lt;br /&gt;
* [[まぶらほ]]（'''宮間夕菜'''）※ドラゴンマガジン通販&lt;br /&gt;
* [[魔法少女リリカルなのは サウンドステージ|魔法少女リリカルなのは]] シリーズ&lt;br /&gt;
** 魔法少女リリカルなのは サウンドステージ（'''[[フェイト・テスタロッサ]]'''）&lt;br /&gt;
** 魔法少女リリカルなのはA's サウンドステージ（'''フェイト・テスタロッサ'''）&lt;br /&gt;
** 魔法少女リリカルなのはStrikerS サウンドステージ（'''フェイト・T・ハラオウン'''）&lt;br /&gt;
* [[みなみけ]]シリーズ&lt;br /&gt;
** みなみけ（南冬馬）&lt;br /&gt;
** みなみけ 〜おかわり〜（南冬馬）&lt;br /&gt;
** みなみけ おかえり（南冬馬）&lt;br /&gt;
* [[ムシウタbug]]（'''一之黒亜梨子'''）&lt;br /&gt;
* [[ローゼンメイデン]]（翠星石）&lt;br /&gt;
* [[ロザリオとバンパイア]]（'''赤夜萌香'''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 吹き替え ===&lt;br /&gt;
* [[イタズラなKiss#台湾版テレビドラマ|イタズラなKiss〜惡作劇之吻〜]]（'''相原琴子'''）&lt;br /&gt;
* [[ウルトラヴァイオレット]]（シックス）&lt;br /&gt;
* [[チアーズ!2]]（[[アン・ジャッドソン・イェガー]]）&lt;br /&gt;
* [[ボクらのママに近づくな!]]（リンジー）&lt;br /&gt;
* [[マイノリティ・リポート]]&amp;amp;lt;特別編&amp;amp;gt;（アガサ）&lt;br /&gt;
* [[ミー・ウィズアウト・ユー]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ナレーション ===&lt;br /&gt;
* [[アニマルプラネット]]（アニマル・プラネット・ジャパン：2010年4月 - ）&lt;br /&gt;
* 蹴者のHEART 〜J.LEAGUE STORY〜&lt;br /&gt;
* [[ぜんぶウソ]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[ダーウィンの動物大図鑑 はろ〜!あにまる]]（[[NHKデジタル衛星ハイビジョン|NHK BShi]]）&lt;br /&gt;
* [[ダーウィンが来た! 〜生きもの新伝説〜]]（NHK BShi：[[2008年]][[8月24日]]、ゲストナレーション）&lt;br /&gt;
* [[トリハダ（秘）スクープ映像100科ジテン|トリハダ㊙スクープ映像100科ジテン]]([[テレビ朝日]]：2010年3月25日)&lt;br /&gt;
* 2010FIFAワールドカップDAILY（TBS：2010年6月16日）&lt;br /&gt;
* [[ホリケンの感動新体験 どうぶつスクープ王国]]（TBS：2010年[[5月22日]]）&lt;br /&gt;
* [[満天☆青空レストラン]]（日本テレビ：2009年4月4日 - ）&lt;br /&gt;
* [[ミーアキャットの世界]]（シーズン4）&lt;br /&gt;
* [[MUSIC JAPAN]]（NHK総合：2009年4月 - 、歌手としての出演は[[#音楽番組|音楽番組]]を参照）&lt;br /&gt;
* [[リロ・アンド・スティッチ]] CM&lt;br /&gt;
* [[ハイポネックスジャパン]] 店頭CM&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[ゼブラーマン -ゼブラシティの逆襲-]]（エイリアンの声）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
==== 音楽番組 ====&lt;br /&gt;
2009年12月末に多数出演した『[[第60回NHK紅白歌合戦]]』関連の番組については省略。&lt;br /&gt;
また、『[[MUSIC JAPAN]]』についてはゲスト（扱い）の出演および歌唱曲を記載。&lt;br /&gt;
なお、※印がある番組などは生放送での出演を示す。&lt;br /&gt;
宴(2014年4月28日。TBS)2日前のブランチで発表された&lt;br /&gt;
* [[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]：2005年10月31日・2006年11月27日、ゲスト/歌唱なし）&lt;br /&gt;
* [[音流〜On Ryu〜]]（[[テレビ東京]]：2006年5月5日・2009年11月17日、ゲスト/歌唱なし）&lt;br /&gt;
* [[MusiG]]（日本テレビ：2007年5月7日、ゲスト/歌唱なし&amp;lt;ref&amp;gt;ただし、同じくゲストだった[[中川翔子]]らとともに[[美空ひばり]]の「[[川の流れのように]]」を合唱した。&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
* [[音楽戦士 MUSIC FIGHTER]]（日本テレビ：2008年10月10日、ゲスト/「Trickster」）&lt;br /&gt;
* [[MUSIC JAPAN]]（[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]/NHKホール）&lt;br /&gt;
** 2009年&lt;br /&gt;
*** 2月5日（「深愛」）&lt;br /&gt;
*** 4月12日（「ETERNAL BLAZE」）&lt;br /&gt;
*** 6月7日（「悦楽カメリア」）&lt;br /&gt;
*** 11月1日（「夢幻」）&lt;br /&gt;
** 2010年&lt;br /&gt;
*** 2月14日（「Silent Bible」）&lt;br /&gt;
*** 6月13日（「[[また君に恋してる]]」/[[坂本冬美]]との共演・歌唱※）&lt;br /&gt;
*** 7月4日（「ミュステリオン」）&lt;br /&gt;
2014年10月13日。20日。司会代理。11月1日に10月20日の再放送放送された&lt;br /&gt;
* MUSIC JAPAN 特別番組（NHK総合）&lt;br /&gt;
** MUSIC JAPAN 新世紀アニソンSP（2009年8月16日、「DISCOTHEQUE」「Pray」）&lt;br /&gt;
** MUSIC JAPAN 新世紀アニソンSP 完全版（2009年8月24日、「DISCOTHEQUE」「残光のガイア」「Pray」）&lt;br /&gt;
** MUSIC JAPAN 新世紀アニソンSP 完全版MAX（2009年10月17日、「DISCOTHEQUE」「残光のガイア」「Pray」）&lt;br /&gt;
** MUSIC JAPAN 新世紀アニソンSP.2（2010年1月10日、「PHANTOM MINDS」）&lt;br /&gt;
** MUSIC JAPAN 新世紀アニソンSP.2 完全版（2010年2月13日・3月8日、「BRAVE PHOENIX」「SUPER GENERATION」「PHANTOM MINDS」）&lt;br /&gt;
** MUSIC JAPAN 新世紀アニソンSP.3（2010年8月8日、「innocent starter」「[[Little_Wish_〜lyrical_step〜|Little Wish～lyrical step～]]」/[[田村ゆかり]]との共演・歌唱、「Don’t be long」）&lt;br /&gt;
* [[ポップジャム・MUSIC JAPANのスピンオフ特番一覧#春うた|春うた2010]]（NHK総合：2010年3月27日、「[[夜桜お七]]（[[カバー]]）」「POWER GATE」&amp;lt;ref&amp;gt;自身のライブツアー『アニメロミックス presents NANA MIZUKI LIVE ACADEMY 2010 Powered by Windows7 mania Office』最終公演会場（[[名古屋市総合体育館|日本ガイシホール]]）からの生中継・出演。&amp;lt;/ref&amp;gt;）※&lt;br /&gt;
* [[ウエンズデー J-POP|最新ヒット ウエンズデーJ-POP]]（[[NHK衛星第2テレビジョン|NHK-BS2]]：2009年6月3日、ゲスト/「Astrogation」「MARIA&amp;amp;JOKER」&amp;lt;ref&amp;gt;水樹初の生中継での歌唱となった。&amp;lt;/ref&amp;gt;）※&lt;br /&gt;
* [[ウエンズデー_J-POP|WEDNESDAY J-POP]]（[[NHK衛星第2テレビジョン|NHK-BS2]]：2010年7月7日、ゲスト/「NEXT ARCADIA」「Justice to Believe」「Silent Bible」「ETERNAL BLAZE」「7月7日」）※&lt;br /&gt;
* [[第60回NHK紅白歌合戦]]（[[日本放送協会|NHK]]：2009年12月31日、紅組歌手/「深愛」）※&lt;br /&gt;
* [[ザ・ミュージックアワー]]（[[TBSテレビ|TBS]]：2010年7月20日、ゲスト/「ミュステリオン」）&lt;br /&gt;
音楽夏祭り　(2013年7月31日フジテレビ)　中川翔子とT.M.Revolutionとコラボした&lt;br /&gt;
T.M.Revolutionとローズ歌った※&lt;br /&gt;
音楽祭り、(2013年、10月26日、11月2日、11月9日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
10月26日はT.M.Revolutionとコラボした&lt;br /&gt;
11月2日もT.M.Revolution&lt;br /&gt;
とコラボしスノー歌った&lt;br /&gt;
9日は西野かなとコラボした&lt;br /&gt;
のど自慢　(2013年10月27日、NHK※)&lt;br /&gt;
紅白歌合戦2013(2013年12月31日、NHK※)&lt;br /&gt;
TMと革命歌った&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ドキュメンタリー ====&lt;br /&gt;
* 水樹奈々 eternal voice 〜君がくれた夏〜（[[TBSチャンネル]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 特撮 ====&lt;br /&gt;
* [[ボイスラッガー]]（南弘美）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== バラエティー ====&lt;br /&gt;
* 極・声優的京都（[[関西テレビ☆京都チャンネル|京都チャンネル]]）&lt;br /&gt;
* [[番宣部長]]（[[アニメシアターX|AT-X]]）&lt;br /&gt;
* [[着信御礼!ケータイ大喜利]] （NHK総合：2008年[[11月15日]]、2010年07月11日、ゲスト出演）&lt;br /&gt;
* [[ぷちトラ!]] {{smaller|(新・甲子園を100倍楽しむ方法！､六甲おろしを100倍楽しく歌う方法！}}（GAORA：2009年、ナビゲーター）&lt;br /&gt;
* [[土曜スタジオパーク]]（NHK：2009年[[11月14日]]、ゲスト/コノイチコーナー）&lt;br /&gt;
* [[スタジオパークからこんにちは]]（NHK：2009年[[12月17日]]）&lt;br /&gt;
* [[MAG・ネット|MAG・ネット 〜マンガ・アニメ・ゲームのゲンバ〜]]（NHK BS2：2010年6月13日、NHK BShi：同年6月18日・23日）&lt;br /&gt;
* [[とんねるずのみなさんのおかげでした#新・食わず嫌い王決定戦|とんねるずのみなさんのおかげでした]]（フジテレビ：2010年[[6月17日]]、ゲスト/コーナー「新・食わず嫌い王決定戦」）対戦相手は、「[[ジェジュン]]」。&lt;br /&gt;
野次丸テレビ　(2011年12月5日VTR出演　テレビ朝日)　東京ドームライブの話題で出演&lt;br /&gt;
目覚ましテレビ　(2013年7月26日VTR出演　フジテレビ)　まるぜの虜の話題で出演&lt;br /&gt;
2014年5月30日はDVDの話題で出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== テレビCM ====&lt;br /&gt;
* [[いろメロミックス]]（出演）&lt;br /&gt;
* 尾崎商事「カンコー学生服」（出演なし/CMソング担当）&lt;br /&gt;
* [[ロート製薬]]「ロートZiシリーズ」（出演）&lt;br /&gt;
* [[ロッテ]]チョコレート「冬の淡雪」（出演/「'''みずき なな'''」名義で挿入歌も担当）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[飯塚雅弓]]のいたいのとんでけ!（[[文化放送]]：1998年頃。コーナーパーソナリティ）&lt;br /&gt;
* [[ESアワー ラジヲのおじかん]]（[[東海ラジオ放送]]：2000年10月8日 - 2003年3月30日）&lt;br /&gt;
* [[みずたまメモリーズ]]（[[アール・エフ・ラジオ日本]]：2001年7月 - 2001年9月）&lt;br /&gt;
* [[みずたまフレンズ]]（文化放送：2002年1月 - 2002年3月）&lt;br /&gt;
* [[シスター・プリンセス〜お兄ちゃんといっしょ]]（文化放送系列：2001年10月 - 2002年10月）&lt;br /&gt;
* [[オレたちやってま〜す|オレたちもっとやってま〜す月曜日 第2部]]（[[毎日放送]]：2001年4月 - 2002年3月）&lt;br /&gt;
* [[オレたちやってま〜す|オレたちやってま〜す土曜日]]（毎日放送：2002年4月 - 2003年3月）&lt;br /&gt;
* [[水樹奈々 スマイル・ギャング]]（文化放送、[[大阪放送|ラジオ大阪]]、東海ラジオ放送、[[KBCラジオ|九州朝日放送]]、[[南海放送]]、[[STVラジオ]]：2002年4月 - ）&lt;br /&gt;
* [[おしゃべりやってまーす|おしゃべりやってまーす火曜日]]（[[K'z Station]]：2003年5月 - 2006年10月）&lt;br /&gt;
* a-FANFAN 水樹奈々 POWERGATE（[[USEN]]：2004年 - ）&lt;br /&gt;
* [[アニプレックスアワー]] [[NARUTO -ナルト- (ラジオ)|オー!NARUTOニッポン]]（ラジオ大阪、文化放送：2004年11月度パーソナリティ）&lt;br /&gt;
* [[ラジリスク〜伊賀忍放送〜]]（[[アニメイトTV]]：2005年3月 - 11月）&lt;br /&gt;
* アニプレックスアワー [[鋼の錬金術師 (ラジオ)|ハガレン放送局]]（ラジオ大阪、文化放送：2005年8月度パーソナリティ）&lt;br /&gt;
* [[水樹奈々のオールナイトニッポンR]]（[[ニッポン放送|ニッポン放送系列]]：2006年5月6日）&lt;br /&gt;
* すいかちゃん放送局（携帯サイトdwango.jpパケラジ：2006年10月 - 2006年12月）&lt;br /&gt;
* アニプレックスアワー オー!NARUTOニッポン（ラジオ大阪、文化放送：2006年10月度パーソナリティ（SP））&lt;br /&gt;
* [[DARKER THAN BLACK -黒の契約者-]]‎ インターネット・ラジオ・スペシャル 『25番目の星が流れる前に』（アニメイトTV：2007年9月27日 - 12月27日）&lt;br /&gt;
* アニプレックスアワー [[NARUTO -ナルト- (ラジオ)|NARUTO Radio 疾風迅雷]]（ラジオ大阪、文化放送：2008年7月度パーソナリティ）&lt;br /&gt;
* [[GOLD RUSH (ラジオ番組)|GOLD RUSH（水曜日）]] [[水樹奈々のMの世界]]（[[エフエム東京|TOKYO FM]]、2008年10月1日 - 2009年3月25日）&lt;br /&gt;
* TOKYO FM サンデースペシャル 水樹奈々のMの世界（TOKYO FM、2009年5月31日）&lt;br /&gt;
* 水樹奈々のMの世界（TOKYO FM、2009年7月3日 - ）&lt;br /&gt;
* 水樹奈々の紅白「歌の力∞無限大」!!!（[[第60回NHK紅白歌合戦]]公式サイト、2009年12月1日 - 2009年12月29日（全5回））&lt;br /&gt;
* [[Say!You Young|水樹奈々のSay!You Young]]（超!A&amp;amp;G+：2010年4月5日）&lt;br /&gt;
* [[シナプス_(ラジオ番組)|シナプス]]（[[TOKYO FM]]：2010年6月21日、よ・み・き・か・せ（おおきなおおきな木））&lt;br /&gt;
* [[MUSIC JAPAN|MJ]]プレゼンツラジオ水樹奈々（[[NHKFM|NHK FM]]、2010年8月22日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ラジオドラマ&lt;br /&gt;
* [[VOMIC]] [[テガミバチ]]（シルベット・スエード）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== インターネットテレビ ===&lt;br /&gt;
* [[ふにゃ日和]]（[[i-revo]]&amp;amp;amp;ムービーICE）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* [[シュラキ]]（蛟龍十羽胡）&lt;br /&gt;
* [[なまらお茶の間バラエティ マリモリーン!]]（マリー）&lt;br /&gt;
* SUPER VOICE WORLD 夢と自由とハプニング DVD（顔出し出演）&lt;br /&gt;
* [[トロ・ステーション]]（第987回ゲスト出演）&lt;br /&gt;
* [[コニカミノルタプラネタリウム|コニカミノルタプラネタリウム満天 in Sunshine city]]上映プログラム「星のせせらぎ アクアヒーリング」（ナビゲーター、2009年6月20日 - ）&lt;br /&gt;
* [[Microsoft Windows 7]] Ultimate 自作応援キャラクター（[[窓辺ななみ]]）&lt;br /&gt;
* [[第60回NHK紅白歌合戦]]紅白デジタル応援隊&lt;br /&gt;
* 「Introduction 〜迫リ来ルMONSTER〜」キャラクターボイス（[[ポルノグラフィティ]]のアルバム『[[∠TRIGGER]]』収録）&lt;br /&gt;
* [[週刊トロ・ステーション]]（第22回ゲスト出演）&amp;lt;ref&amp;gt;このとき製作された『週刊トロ・ステーション』のPVのナレーション（同作公式サイトで視聴可能）やフルボイス版トロ・ステーションのトロ・クロ・テレビさんの声も担当。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
光テレビガイド2014年11月号。インタビュー掲載&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 音楽活動 ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
! &lt;br /&gt;
! タイトル&lt;br /&gt;
! リリース&lt;br /&gt;
! 規格品番&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1&lt;br /&gt;
| '''[[想い (水樹奈々の曲)|想い]]'''&lt;br /&gt;
| 2000年12月6日&lt;br /&gt;
| KICM-1010&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2&lt;br /&gt;
| '''[[Heaven Knows]]'''&lt;br /&gt;
| 2001年4月25日&lt;br /&gt;
| KICM-1019&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3&lt;br /&gt;
| '''[[The place of happiness]]'''&lt;br /&gt;
| 2001年8月29日&lt;br /&gt;
| KICM-1030&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4&lt;br /&gt;
| '''[[LOVE&amp;amp;amp;HISTORY]]'''&lt;br /&gt;
| 2002年5月1日&lt;br /&gt;
| KICM-1047&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 5&lt;br /&gt;
| '''[[POWER GATE]]'''&lt;br /&gt;
| 2002年5月1日&lt;br /&gt;
| KICM-1048&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 6&lt;br /&gt;
| '''[[suddenly 〜巡り合えて〜/Brilliant Star|suddenly 〜巡り合えて〜／Brilliant Star]]'''&lt;br /&gt;
| 2002年9月25日&lt;br /&gt;
| KICM-1057&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 7&lt;br /&gt;
| '''[[New Sensation]]'''&lt;br /&gt;
| 2003年4月23日&lt;br /&gt;
| KICM-1071&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 8&lt;br /&gt;
| '''[[still in the groove]]'''&lt;br /&gt;
| 2003年7月16日&lt;br /&gt;
| KICM-1075&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 9&lt;br /&gt;
| '''[[パノラマ-Panorama-]]'''&lt;br /&gt;
| 2004年4月7日&lt;br /&gt;
| KICM-1100&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 10&lt;br /&gt;
| '''[[innocent starter]]'''&lt;br /&gt;
| 2004年10月6日&lt;br /&gt;
| KICM-1115&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 11&lt;br /&gt;
| '''[[WILD EYES]]'''&lt;br /&gt;
| 2005年5月18日&lt;br /&gt;
| KICM-1133&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 12&lt;br /&gt;
| '''[[ETERNAL BLAZE]]'''&lt;br /&gt;
| 2005年10月19日&lt;br /&gt;
| KICM-1148&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 13&lt;br /&gt;
| '''[[SUPER GENERATION]]'''&lt;br /&gt;
| 2006年1月18日&lt;br /&gt;
| KICM-1156&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 14&lt;br /&gt;
| '''[[Justice to Believe/アオイイロ|Justice to Believe／アオイイロ]]'''&lt;br /&gt;
| 2006年11月15日&lt;br /&gt;
| KICM-1185&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 15&lt;br /&gt;
| '''[[SECRET AMBITION]]'''&lt;br /&gt;
| 2007年4月18日&lt;br /&gt;
| KICM-1199&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 16&lt;br /&gt;
| '''[[MASSIVE WONDERS]]'''&lt;br /&gt;
| 2007年8月22日&lt;br /&gt;
| KICM-1211&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 17&lt;br /&gt;
| '''[[STARCAMP EP]]'''&lt;br /&gt;
| 2008年2月6日&lt;br /&gt;
| KICM-1228&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 18&lt;br /&gt;
| '''[[Trickster (水樹奈々の曲)|Trickster]]'''&lt;br /&gt;
| 2008年10月1日&lt;br /&gt;
| KICM-1251&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 19&lt;br /&gt;
| '''[[深愛]]'''&lt;br /&gt;
| 2009年1月21日&lt;br /&gt;
| KICM-1270&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 20&lt;br /&gt;
| '''[[夢幻]]'''&lt;br /&gt;
| 2009年10月28日&lt;br /&gt;
| KICM-1294&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 21&lt;br /&gt;
| '''[[PHANTOM MINDS]]'''&lt;br /&gt;
| 2010年1月13日&lt;br /&gt;
| KICM-1299&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 22&lt;br /&gt;
| '''[[Silent Bible]]'''&lt;br /&gt;
| 2010年2月10日&lt;br /&gt;
| KICM-1301&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
収録曲は各アルバムの項目を参照のこと。&lt;br /&gt;
; [[スタジオ・アルバム|オリジナルアルバム]]&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
! &lt;br /&gt;
! タイトル&lt;br /&gt;
! リリース&lt;br /&gt;
! 規格&lt;br /&gt;
! 規格品番&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1&lt;br /&gt;
| '''[[supersonic girl]]'''&lt;br /&gt;
| 2001年12月5日&lt;br /&gt;
| CD&lt;br /&gt;
| KICS-931&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2&lt;br /&gt;
| '''[[MAGIC ATTRACTION]]'''&lt;br /&gt;
|2002年11月6日&lt;br /&gt;
| CD&lt;br /&gt;
| KICS-979&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3&lt;br /&gt;
| '''[[DREAM SKIPPER]]'''&lt;br /&gt;
| 2003年11月27日&lt;br /&gt;
| CD&lt;br /&gt;
| KICS-1043&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4&lt;br /&gt;
| '''[[ALIVE&amp;amp;amp;KICKING]]'''&lt;br /&gt;
| 2004年12月8日&lt;br /&gt;
| CD&lt;br /&gt;
| KICS-1125&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 5&lt;br /&gt;
| '''[[HYBRID UNIVERSE]]'''&lt;br /&gt;
| 2006年5月3日&lt;br /&gt;
| CD+DVD&lt;br /&gt;
| KIZC-1〜2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=2 | 6&lt;br /&gt;
| rowspan=2 | '''[[GREAT ACTIVITY]]'''&lt;br /&gt;
| rowspan=2 | 2007年11月14日&lt;br /&gt;
| CD+DVD&lt;br /&gt;
| KICS-91339&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| CD&lt;br /&gt;
| KICS-1339&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=2 | 7&lt;br /&gt;
| rowspan=2 | '''[[ULTIMATE DIAMOND]]'''&lt;br /&gt;
| rowspan=2 | 2009年6月3日&amp;lt;ref&amp;gt;2009年5月20日発売予定だったが、このアルバムに収録される予定であった『COSMIC LOVE』の作詞者、[[園田凌士]]が[[覚せい剤]]取締法違反で逮捕されたため発売日延期。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;日刊スポーツ：[http://news.goo.ne.jp/article/nikkan/entertainment/p-et-tp0-090429-0004.html 作詞家の園田凌士容疑者を覚せい剤で逮捕]。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;その後、[http://www.mizukinana.jp/news/ 水樹奈々 公式サイト NANAPARTY]にて、発売日は2009年6月3日と発表された。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
| CD+DVD&lt;br /&gt;
| KICS-91470&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| CD&lt;br /&gt;
| KICS-1470&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=2 | 8&lt;br /&gt;
| rowspan=2 | '''[[IMPACT EXCITER]]'''&lt;br /&gt;
| rowspan=2 | 2010年7月7日&lt;br /&gt;
| CD+DVD&lt;br /&gt;
| KICS-91564&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| CD&lt;br /&gt;
| KICS-1564&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[ベスト・アルバム|ベストアルバム]]&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
! タイトル&lt;br /&gt;
! リリース&lt;br /&gt;
! 規格&lt;br /&gt;
! 規格品番&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[THE MUSEUM]]'''&lt;br /&gt;
| 2007年2月7日&lt;br /&gt;
| CD+DVD&lt;br /&gt;
| KIZC-3〜4&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スペシャルCD ===&lt;br /&gt;
# '''テルミドール -Vingt-Sept-'''（2007年10月26日）&lt;br /&gt;
#: 「水樹奈々2007 アルバム&amp;amp;amp;シングル&amp;amp;amp;DVD発売記念キャンペーン」の企画。アルバム『THE MUSEUM』、ライブDVD『NANA MIZUKI LIVE MUSEUM X UNIVERSE』、とシングル『SECRET AMBITION』の初回版に付属した応募券による、応募者全員サービスのスペシャルCD。収録曲は「テルミドール -Vingt-Sept-」のみ。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- written by yasuyuki030201 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
#: 同曲は[[上松範康]]による編曲が施されたものである。&lt;br /&gt;
#: ジャケットはアルバム『[[THE MUSEUM]]』を意識したものであり、このアルバムにはすでに「月」が存在していた。&lt;br /&gt;
#:* このことについては本人のラジオ番組である「[[水樹奈々 スマイル・ギャング]]」の放送内でも語っており、アルバムの製作段階から本曲の収録が決定されていたことを述べた。また、Vingt-Sept（ヴァンセット）とは、フランス語で27の意。&lt;br /&gt;
# '''ULTIMATE DIAMOND INSTRUMENTAL TRACKS'''（2009年）&lt;br /&gt;
#: アルバム&amp;quot;ULTIMATE DIAMOND&amp;quot;発売記念キャンペーンの企画。7thアルバム『[[ULTIMATE DIAMOND]]』の初回プレス版に付属していた応募ハガキにより応募。抽選で7777人が当選。内容は、アルバム『[[ULTIMATE DIAMOND]]』の全楽曲のボーカルレスとなっている（全15曲）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映像作品 ===&lt;br /&gt;
==== PV集 ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
! タイトル&lt;br /&gt;
! リリース&lt;br /&gt;
! 規格&lt;br /&gt;
! 規格品番&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[NANA CLIPS|NANA CLIPS 1]]'''&lt;br /&gt;
| 2003年1月22日&lt;br /&gt;
| DVD&lt;br /&gt;
| KIBM-40&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[NANA CLIPS|NANA CLIPS 2]]'''&lt;br /&gt;
| 2004年7月7日&lt;br /&gt;
| DVD&lt;br /&gt;
| KIBM-68&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[NANA CLIPS|NANA CLIPS 3]]'''&lt;br /&gt;
| 2006年1月18日&lt;br /&gt;
| DVD&lt;br /&gt;
| KIBM-103&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[NANA CLIPS|NANA CLIPS 4]]'''&lt;br /&gt;
| 2008年7月2日&lt;br /&gt;
| DVD&lt;br /&gt;
| KIBM-170&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[NANA CLIPS|NANA CLIPS 5]]'''&lt;br /&gt;
| 2010年10月27日（予定）&lt;br /&gt;
| BD/DVD&lt;br /&gt;
| KIXM-20&amp;lt;br/&amp;gt;KIBM-258～259&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ライブ映像 ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
! タイトル&lt;br /&gt;
! リリース&lt;br /&gt;
! 規格&lt;br /&gt;
! 規格品番&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[NANA MIZUKI &amp;quot;LIVE ATTRACTION&amp;quot; THE DVD]]'''&lt;br /&gt;
| 2003年3月26日&lt;br /&gt;
| DVD &lt;br /&gt;
| KIBM-44&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[NANA MIZUKI LIVE SKIPPER COUNTDOWN THE DVD and more]]'''&lt;br /&gt;
| 2004年3月3日&lt;br /&gt;
| DVD&lt;br /&gt;
| KIBM-65〜66&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[NANA MIZUKI LIVE RAINBOW at BUDOUKAN]]'''&lt;br /&gt;
| 2005年4月6日&lt;br /&gt;
| DVD&lt;br /&gt;
| KIBM-82〜83&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[NANA MIZUKI LIVEDOM-BIRTH- at BUDOKAN]]'''&lt;br /&gt;
| 2006年6月21日&lt;br /&gt;
| DVD&lt;br /&gt;
| KIBM-112〜114&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[NANA MIZUKI LIVE MUSEUM×UNIVERSE]]'''&lt;br /&gt;
| 2007年6月6日&lt;br /&gt;
| DVD&lt;br /&gt;
| KIBM-140〜143&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[NANA MIZUKI LIVE FORMULA at SAITAMA SUPER ARENA]]'''&lt;br /&gt;
| 2008年5月9日&lt;br /&gt;
| DVD&lt;br /&gt;
| KIBM-167〜169&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[NANA MIZUKI LIVE FIGHTER -BLUE×RED SIDE-|NANA MIZUKI LIVE FIGHTER -BLUE SIDE-]]'''&lt;br /&gt;
| rowspan=3 | 2008年12月25日&lt;br /&gt;
| DVD&lt;br /&gt;
| KIBM-192〜193&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[NANA MIZUKI LIVE FIGHTER -BLUE×RED SIDE-|NANA MIZUKI LIVE FIGHTER -RED SIDE-]]'''&lt;br /&gt;
| DVD&lt;br /&gt;
| KIBM-194〜195&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[NANA MIZUKI LIVE FIGHTER -BLUE×RED SIDE-]]'''&lt;br /&gt;
| BD&lt;br /&gt;
| KIXM-1〜2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=2 | '''[[NANA MIZUKI LIVE DIAMOND×FEVER]]'''&lt;br /&gt;
| rowspan=2 | 2009年12月23日&lt;br /&gt;
| DVD&lt;br /&gt;
| KIBM-221〜225&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| BD&lt;br /&gt;
| KIXM-10〜12&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== タイアップ一覧 ===&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small;&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 楽曲 !! タイアップ !! 時期&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| 想い || ドラマCD『[[少年進化論|少年進化論plus]]』イメージソング ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;| 2000年&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| アノネ〜まみむめ☆もがちょ〜 || [[テレビアニメ]]『まみむめ☆もがちょ』オープニングテーマ &amp;lt;br/&amp;gt; PS2ゲーム『まみむめ☆もがちょのプリントアワー』オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| Heaven Knows || テレビアニメ『RUN=DIM』エンディングテーマ ||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;| 2001年&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| TRANSMIGRATION || ラジオ『ESアワーラジヲのおじかん』セルフプロデュースソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| The place of happiness || [[プレイステーション2|PS2]]用ゲームソフト『[[ジェネレーションオブカオス]]』オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| NANA色のように || テレビ朝日『[[わがまんまキッチン]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| LOVE&amp;amp;amp;HISTORY || PS2用ゲーム『GENERATION OF CHAOS NEXT』オープニングテーマ ||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2002年&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| POWER GATE || テレビ大阪『[[M-VOICE]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| Brilliant Star || ドラマCD『[[少年進化論#ドラマCD|少年進化論plusスペシャル番外編 中年進化論plus]]』イメージソング &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| New Sensation || [[尾崎商事]]「カンコー学生服」CMソング ||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;| 2003年&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| still in the groove || [[ドワンゴ]]「いろメロミックス」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| 恋してる… || PS2/[[Xbox]]用ゲーム『[[ビストロきゅーぴっと2]]』オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| リプレイマシン || ドリームキャスト・PS2用ゲーム『[[想い出にかわる君 〜Memories Off〜]]』オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| パノラマ -Panorama- || PS2用ゲーム『ロスト・アヤ・ソフィア』オープニングテーマ ||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2004年&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| innocent starter || テレビアニメ『魔法少女リリカルなのは』オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| Take a shot || テレビアニメ『魔法少女リリカルなのは』挿入歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| WILD EYES || テレビアニメ『バジリスク 〜甲賀忍法帖〜』エンディングテーマ Ver.1 ||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;| 2005年&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| ヒメムラサキ ||テレビアニメ『バジリスク 〜甲賀忍法帖〜』エンディングテーマ Ver.2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| 76th Star || ドラマCD『イタズラなKiss』オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| 「好き! 」|| ドラマCD『イタズラなKiss』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| ETERNAL BLAZE || テレビアニメ『魔法少女リリカルなのはA's』オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| BRAVE PHOENIX || テレビアニメ『魔法少女リリカルなのはA's』挿入歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| SUPER GENERATION || テレビ朝日『[[やぐちひとり]]』エンディングテーマ ||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;| 2006年&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| 光 || PS2用ゲーム『[[闇夜にささやく〜探偵 相楽恭一郎〜]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| 残光のガイア || テレビ朝日『[[セレクションX]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| Justice to Believe || PS2用ゲーム『WILD ARMS the Vth Vanguard』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| アオイイロ || テレビ東京『[[うぇぶたま]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| Crystal Letter || PS2用ゲーム『WILD ARMS the Vth Vanguard』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| SECRET AMBITION || テレビアニメ『魔法少女リリカルなのはStrikerS』前期オープニングテーマ ||rowspan=&amp;quot;7&amp;quot;| 2007年&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| Heart-shaped chant || PS2用ゲーム『シャイニング・ウィンド』オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| Level Hi! || TBS『[[がっちりマンデー!!]]』4〜6月度エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| MASSIVE WONDERS || テレビアニメ『魔法少女リリカルなのはStrikerS』後期オープニングテーマ &amp;lt;br/&amp;gt; 日本テレビ『[[汐留イベント部]]』8月度エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| Happy Dive || 日本テレビ『[[ラジかるッ]]』8月度エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| Pray || テレビアニメ『魔法少女リリカルなのはStrikerS』挿入歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| Orchestral Fantasia || 日本テレビ『[[音楽戦士 MUSIC FIGHTER]]』11月度POWER PLAY&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| Astrogation || 日本テレビ『音楽戦士 MUSIC FIGHTER』2月度オープニングテーマ ||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;| 2008年&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| COSMIC LOVE || テレビアニメ『ロザリオとバンパイア』オープニングテーマ &amp;lt;br/&amp;gt; [[NINTENDO DS|DS]]用ゲーム『[[ロザリオとバンパイア|ロザリオとバンパイア 七夕のミス陽海学園]]』オープニングテーマ &amp;lt;br/&amp;gt; テレビアニメ『ロザリオとバンパイアCAPU2』挿入歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| Dancing in the velvet moon || テレビアニメ『ロザリオとバンパイア』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| Trickster　|| ドワンゴ「[[アニメロミックス]]」CMソング &amp;lt;br/&amp;gt; 日本テレビ『音楽戦士 MUSIC FIGHTER』POWER PLAY&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| DISCOTHEQUE || テレビアニメ『ロザリオとバンパイア CAPU2』オープニング &amp;lt;br/&amp;gt; 日本テレビ『[[爽快情報バラエティー スッキリ!!]]』9月度エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| Trinity Cross || テレビアニメ『ロザリオとバンパイア CAPU2』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| 深愛 || テレビアニメ『WHITE ALBUM』オープニングテーマ &amp;lt;br/&amp;gt; 日本テレビ『音楽戦士 MUSIC FIGHTER』1月度POWER PLAY ||rowspan=&amp;quot;9&amp;quot;| 2009年&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| PRIDE OF GLORY || 日本テレビ『ラジかるッ』1月度エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| 午前0時のBaby Doll || TOKYO FM『GOLD RUSH 水樹奈々のMの世界』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| Gimmick Game || TBS系『カード学園』オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| 悦楽カメリア || TBS系『笑撃! ワンフレーズ』5月・6月度エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| 夢幻 || テレビアニメ『WHITE ALBUM』オープニングテーマ &amp;lt;br/&amp;gt; ドワンゴ「アニメロミックス」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| 天空のカナリア || OVA『テイルズ オブ シンフォニア THE ANIMATION テセアラ編』オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| Dear Dream || TBS系『カード学園』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| STORIES || 日本テレビ系『[[全日本大学女子駅伝対校選手権大会|第27回 杜の都 全日本大学女子駅伝]]』イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| PHANTOM MINDS || 劇場版『魔法少女リリカルなのは The MOVIE 1st』オープニングテーマ &amp;lt;br/&amp;gt; 日本テレビ『音楽戦士 MUSIC FIGHTER』1月度POWER PLAY || rowspan=&amp;quot;9&amp;quot;| 2010年&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| Don't be long || 劇場版『魔法少女リリカルなのは The MOVIE 1st』挿入歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| Song Communication || TOKYO FM『水樹奈々のMの世界』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| 十字架のスプレッド || アーケードゲーム『[[シャイニング・フォース クロス]]』オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| Silent Bible || PSP用ゲーム『魔法少女リリカルなのはA's PORTABLE -THE BATTLE OF ACES-』オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| UNCHAIN∞WORLD || [[ニンテンドーDS|DS]]用ゲーム『[[無限のフロンティアEXCEED スーパーロボット大戦OGサーガ]]』オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| ミュステリオン || TBS系「[[爆!爆!爆笑問題]]」6・7月エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| Young Alive! || [[日本科学未来館]]ドームシアターガイア上映アニメ 「Young Alive! 〜iPS細胞がひらく未来〜」 主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| ストロボシネマ || TOKYO FM『水樹奈々のMの世界』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ライブ公演 ===&lt;br /&gt;
{| class=wikitable style=font-size:small&lt;br /&gt;
! 公演年&lt;br /&gt;
! 形態&lt;br /&gt;
! タイトル&lt;br /&gt;
!style=width:35%| 公演規模・会場&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2000年&lt;br /&gt;
| 単発コンサート&lt;br /&gt;
| '''水樹奈々 20th Birthday Anniversary Live'''&lt;br /&gt;
| 全1公演：1月23日 [[銀座ヤマハホール]]&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
!rowspan=2| 2001年&lt;br /&gt;
| 単発コンサート&lt;br /&gt;
| '''水樹奈々 21ANNIVERSARY CONCERT &amp;quot;HAPPY&amp;quot;'''&lt;br /&gt;
| 全1公演：1月21日 [[ヤクルトホール]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 単発コンサート&lt;br /&gt;
| '''水樹奈々 X'mas LIVE &amp;quot;supersonic girl&amp;quot;'''&lt;br /&gt;
| 全1公演：12月23日 [[原宿アストロホール]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2002年&amp;lt;br/&amp;gt; - 2003年&lt;br /&gt;
| コンサートツアー&lt;br /&gt;
| '''NANA MIZUKI LIVE &amp;quot;ATTRACTION 2002&amp;quot;'''&lt;br /&gt;
| &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both;border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:cebter;&amp;quot;&amp;gt;4会場全4公演&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
'''2002年'''&amp;lt;br/&amp;gt;11月23日 [[ON AIR OSAKA]]&amp;lt;br/&amp;gt;11月28日 [[CLUB DIAMOND HALL]]&amp;lt;br/&amp;gt;11月30日 [[東京国際フォーラム|東京国際フォーラム ホールC]]&amp;lt;br/&amp;gt;'''2003年'''&amp;lt;br/&amp;gt;1月5日 [[Zepp|Zepp Tokyo]]（追加公演）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=2| 2003年&lt;br /&gt;
| コンサートツアー&lt;br /&gt;
| [[いろメロミックス|40メロミックス]] Presents&amp;lt;br/&amp;gt;'''NANA MIZUKI LIVE SENSATION'''&amp;lt;br/&amp;gt;-Zepp Side-/-Hall Side-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both;border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:cebter;&amp;quot;&amp;gt;10会場全10公演&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
7月19日 [[Zepp|Zepp Sendai]]&amp;lt;br/&amp;gt;7月21日 [[Zepp|Zepp Sapporo]]&amp;lt;br/&amp;gt;7月26日 [[Zepp|Zepp Osaka]]&amp;lt;br/&amp;gt;7月27日 [[Zepp|Zepp Fukuoka]]&amp;lt;br/&amp;gt;8月1日 Zepp Tokyo&amp;lt;br/&amp;gt;8月22日 [[川口総合文化センター|川口総合文化センター メインホール]]&amp;lt;br/&amp;gt;8月24 [[愛知県勤労会館]]&amp;lt;br/&amp;gt;8月25日 [[京都会館|京都会館 第二ホール]]&amp;lt;br/&amp;gt;8月27日 [[松山市民会館|松山市民会館 中ホール]]&amp;lt;br/&amp;gt;8月31日 [[渋谷公会堂]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-2013年8月4日、東京、水樹奈々サマーライブ2013&lt;br /&gt;
ゲストとしてT.M.Revolutionがゲストとして出演した。&lt;br /&gt;
この模様は実父や&lt;br /&gt;
目覚ましでも放送された&lt;br /&gt;
2013年、11月24日、台湾&lt;br /&gt;
この模様は翌日の実父で放送された&lt;br /&gt;
| カウントダウンライブ&lt;br /&gt;
| [[いろメロミックス]] presents&amp;lt;br/&amp;gt;'''NANA MIZUKI LIVE SKIPPER COUNTDOWN 2003-2004'''&lt;br /&gt;
| 全1公演：12月31日 [[幕張メッセ|幕張メッセ イベントホール]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2004年&lt;br /&gt;
| コンサートツアー&lt;br /&gt;
| [[アニメロミックス]] presents&amp;lt;br/&amp;gt;'''NANA MIZUKI LIVE SPARK 2004 -summer-'''&lt;br /&gt;
| &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both;border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:cebter;&amp;quot;&amp;gt;7会場全7公演&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
7月17日 CLUB DIAMOND HALL&amp;lt;br/&amp;gt;7月24日 Zepp Fukuoka&amp;lt;br/&amp;gt;7月25日 Zepp Osaka&amp;lt;br/&amp;gt;7月30日 Zepp Tokyo&amp;lt;br/&amp;gt;8月13日 [[Zepp|Zepp Sapporo]]&amp;lt;br/&amp;gt;8月15日 Zepp Sendai&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2004年&amp;lt;br/&amp;gt; - 2005年&lt;br /&gt;
| コンサートツアー&lt;br /&gt;
| アニメロミックス presents&amp;lt;br/&amp;gt;'''NANA MIZUKI LIVE RAINBOW 2004-2005'''&lt;br /&gt;
| &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both;border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:cebter;&amp;quot;&amp;gt;3会場全3公演&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
'''2004年'''&amp;lt;br /&amp;gt;12月12日 [[愛知厚生年金会館]]&amp;lt;br/&amp;gt;12月13日 [[大阪厚生年金会館]]&amp;lt;br/&amp;gt;'''2005年'''&amp;lt;br /&amp;gt;1月2日 [[日本武道館]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2005年&lt;br /&gt;
| コンサートツアー&lt;br /&gt;
| アニメロミックス presents&amp;lt;br/&amp;gt;'''NANA MIZUKI LIVE ROCKET 2005 〜summer〜'''&lt;br /&gt;
| &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both;border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:cebter;&amp;quot;&amp;gt;6会場全6公演&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
7月23日 Zepp Fukuoka&amp;lt;br/&amp;gt;7月31日 Zepp Sendai&amp;lt;br/&amp;gt;8月5日 [[Zepp|Zepp Nagoya]]&amp;lt;br/&amp;gt;8月14日 [[森のホール21|森のホール21 大ホール]]&amp;lt;br/&amp;gt;8月20日 [[NHK大阪ホール]]&amp;lt;br/&amp;gt;8月28日 [[パシフィコ横浜|パシフィコ横浜 国立大ホール]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=2| 2006年&lt;br /&gt;
| 単発コンサート&lt;br /&gt;
| '''NANA MIZUKI LIVEDOM 2006 -BIRTH-'''&amp;lt;br/&amp;gt;supported by アニメロミックス'''&lt;br /&gt;
| 全1公演：1月21日 日本武道館&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| コンサートツアー&lt;br /&gt;
| '''NANA MIZUKI LIVE UNIVERSE 2006 〜summer〜'''&amp;lt;br/&amp;gt;supported by アニメロミックス&lt;br /&gt;
| &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both;border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:cebter;&amp;quot;&amp;gt;7会場全8公演&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
7月15日 Zepp Sendai&amp;lt;br/&amp;gt;7月22日 Zepp Fukuoka&amp;lt;br/&amp;gt;7月29日 [[日比谷野外大音楽堂]]&amp;lt;br/&amp;gt;8月5日 [[愛媛県県民文化会館|愛媛県県民文化会館 サブホール]]&amp;lt;br/&amp;gt;8月12日 大阪厚生年金会館&amp;lt;br/&amp;gt;8月13日 [[名古屋市民会館]]&amp;lt;br/&amp;gt;8月19日 パシフィコ横浜 国立大ホール&amp;lt;br/&amp;gt;8月20日 パシフィコ横浜 国立大ホール&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2007年&lt;br /&gt;
| 単発コンサート&lt;br /&gt;
| '''NANA MIZUKI LIVE MUSEUM 2007'''&amp;lt;br/&amp;gt;supported by アニメロミックス'''&lt;br /&gt;
| 全1公演：2月12日 [[横浜アリーナ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2007年&amp;lt;br/&amp;gt; - 2008年&lt;br /&gt;
| コンサートツアー&lt;br /&gt;
| '''NANA MIZUKI LIVE FORMULA 2007-2008'''&amp;lt;br/&amp;gt;supported by アニメロミックス'''&lt;br /&gt;
| &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both;border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:cebter;&amp;quot;&amp;gt;7会場全7公演&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
'''2007年'''&amp;lt;br/&amp;gt;12月2日 [[名古屋国際会議場|名古屋国際会議場 センチュリーホール]]&amp;lt;br/&amp;gt;12月15日 [[アステールプラザ|アステールプラザ 大ホール]]&amp;lt;br/&amp;gt;12月16日 [[松山市民会館|松山市民会館 大ホール]]&amp;lt;br/&amp;gt;12月22日 [[東京厚生年金会館]]&amp;lt;br/&amp;gt;12月24日 [[仙台サンプラザ]]&amp;lt;br/&amp;gt;12月31日 [[大阪府立国際会議場|大阪府立国際会議場 メインホール]]&amp;lt;br/&amp;gt;'''2008年'''&amp;lt;br/&amp;gt;1月3日 [[さいたまスーパーアリーナ]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2008年&lt;br /&gt;
| 単発コンサート&lt;br /&gt;
| '''NANA MIZUKI LIVE FIGHTER 2008'''&amp;lt;br/&amp;gt;〜BLUE SIDE〜/〜RED SIDE〜&amp;lt;br/&amp;gt;supported by アニメロミックス'''&lt;br /&gt;
| &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both;border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:cebter;&amp;quot;&amp;gt;1会場全2公演&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
7月5日[[国立代々木競技場|国立代々木競技場 第一体育館]]（BLUE SIDE）&amp;lt;br/&amp;gt;7月6日 国立代々木競技場 第一体育館（RED SIDE）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=2| 2009年&lt;br /&gt;
| コンサートツアー&lt;br /&gt;
| '''NANA MIZUKI LIVE FEVER 2009'''&amp;lt;br/&amp;gt;supported by アニメロミックス'''&lt;br /&gt;
| &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both;border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:cebter;&amp;quot;&amp;gt;3会場全7公演&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
1月10日 NHK大阪ホール&amp;lt;br/&amp;gt;1月11日 NHK大阪ホール&amp;lt;br/&amp;gt;1月17日 名古屋国際会議場 センチュリーホール&amp;lt;br/&amp;gt;1月18日 名古屋国際会議場 センチュリーホール&amp;lt;br/&amp;gt;1月23日 日本武道館&amp;lt;br/&amp;gt;1月24日 日本武道館&amp;lt;br/&amp;gt;1月25日 日本武道館&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 単発コンサート&lt;br /&gt;
| '''NANA MIZUKI LIVE DIAMOND 2009'''&amp;lt;br/&amp;gt;supported by アニメロミックス'''&lt;br /&gt;
| 全1公演：7月5日 [[西武ドーム]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=2| 2010年&lt;br /&gt;
| コンサートツアー&lt;br /&gt;
| アニメロミックス presents&amp;lt;br/&amp;gt;'''NANA MIZUKI LIVE ACADEMY 2010'''&amp;lt;br/&amp;gt;Powered by [[Microsoft_Windows_7|Windows7]] mania [[Microsoft_Office|Office]]'''&lt;br /&gt;
| &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both;border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:cebter;&amp;quot;&amp;gt;6会場全7公演&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
2月14日 [[福岡国際会議場|福岡国際会議場 メインホール]]&amp;lt;br/&amp;gt;2月20日 新居浜市市民文化センター 大ホール&amp;lt;br/&amp;gt;3月7日 仙台サンプラザホール&amp;lt;br/&amp;gt;3月13日 横浜アリーナ&amp;lt;br/&amp;gt;3月14日 横浜アリーナ&amp;lt;br/&amp;gt;3月20日 [[大阪城ホール]]&amp;lt;br/&amp;gt;3月27日 [[名古屋市総合体育館|日本ガイシホール]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| 単発コンサート&lt;br /&gt;
| '''NANA MIZUKI LIVE GAMES 2010'''&amp;lt;br/&amp;gt;RED STAGE/BLUE STAGE&amp;lt;br/&amp;gt;supported by アニメロミックス'''&lt;br /&gt;
| &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both;border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:cebter;&amp;quot;&amp;gt;1会場全2公演&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
7月24日 西武ドーム（RED STAGE）&amp;lt;br/&amp;gt;7月25日 西武ドーム（BLUE STAGE）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
2014年9月28日。シンガポールライブ。29日の目覚ましで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== キャラクターソング等 ===&lt;br /&gt;
声優ユニットの曲は除く。&lt;br /&gt;
;''' 1998年 '''&lt;br /&gt;
* [[Girl's Age|Girl's Age theme from NOёL 〜La neige〜]]（門倉千紗都、3月20日、LPR-283）&lt;br /&gt;
* ゲーム『NOëL 〜La neige〜 SPECIAL』エンディングテーマ（門倉千紗都、未CD化、パイオニアLDC）&lt;br /&gt;
** Monologue&lt;br /&gt;
** Monologue（演歌バージョン）&lt;br /&gt;
* NOëL 〜La neige〜 Rendez-vous（門倉千紗都、3月25日、PICW-5001）&lt;br /&gt;
** Merry X'mas&lt;br /&gt;
* [[NOeL 〜La neige〜 depart chisato×nana|depart chisato×nana]]（門倉千紗都、9月26日、PICW-5002）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;''' 1999年 '''&lt;br /&gt;
* 時空探偵ゲンシクン オリジナルサウンドトラックだっチ！（大和ソラ、3月25日、PICA-1181）&lt;br /&gt;
** 時空の彼方へ（ゲンシクン・ソラ・トキオ・オトタン・ブーちゃん（[[鈴木晶子|ゆきじ]]・水樹奈々・[[森田千明]]・[[立木文彦]]・[[西村ちなみ]]））&lt;br /&gt;
** 君ってWinking Shining Star（ゲンシクン・ソラ・トキオ（ゆきじ・水樹奈々・森田千明））&lt;br /&gt;
* Webcast programNANA CHANNEL in Oct.1999featuring♪NanaMizuki（10月23日）&lt;br /&gt;
** Dear. Friend&lt;br /&gt;
** Send You My Love&lt;br /&gt;
** Our Song&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;''' 2000年 '''&lt;br /&gt;
* Webcast programNANA CHANNEL in Nov.-Dec.1999♪featuring NanaMizuki（1月23日）&lt;br /&gt;
** Dear. Friend&lt;br /&gt;
** Natural&lt;br /&gt;
** つばさをひろげて&lt;br /&gt;
** Our Song&lt;br /&gt;
* パルフェふぁんBOX ミニアルバムParfait Song Collection（レネット＝キルシュ、9月29日/PCゲーム『リトル・ウィッチ レネット〜スワンの涙ラプソディ〜』挿入歌）&lt;br /&gt;
** Romantic heart&lt;br /&gt;
** Little Witch's Heart ver.R&lt;br /&gt;
* リトル・ウィッチ レネット ドラマCD（レネット＝キルシュ、9月23日、KGD-9972/PCゲーム「リトル・ウィッチ レネット〜スワンの涙ラプソディ〜」収録）&lt;br /&gt;
** Romantic Heart（Short Version）&lt;br /&gt;
** Little Witch's Heart Ver.R（Short Version）&lt;br /&gt;
* 少年進化論plus（12月6日、KICA-1239）&lt;br /&gt;
** IMAGE SONG〜想い&lt;br /&gt;
* 夕やけ雲のむこうに/キミがいるから（六祭みなづき、12月20日、HIDPD-2008/HAPPY★LESSON キャラクターCDシングル7枚セット）&lt;br /&gt;
** 夕やけ雲のむこうに&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;''' 2001年 '''&lt;br /&gt;
* [[シスター・プリンセス 〜12人の天使たち〜]]（亞里亞、2月7日）&lt;br /&gt;
* VINTAGE（3月7日）&lt;br /&gt;
** TRANSMIGRATION&lt;br /&gt;
** Let's Sing a Song（ARTISTS UNITED ES HOUR（全員））&lt;br /&gt;
* RUN=DIM オリジナルサウンドトラック（5月23日）&lt;br /&gt;
** Heaven Knows～エンディングテーマ TV SIZE&lt;br /&gt;
* 〜キミ サクラチルナカレ!!〜ラブひなSPRING SPECIAL（ニャモ＝ナーモ、6月6日）&lt;br /&gt;
** わたしのうた 〜しのぶ&amp;amp;amp;ニャモVer.〜（[[倉田雅世]]、水樹奈々）&lt;br /&gt;
** ニャモちゃんのうた 〜LA LA LA Ver.〜&lt;br /&gt;
** ニャモちゃんのうた 〜Love&amp;amp;amp;Peace Ver.〜&lt;br /&gt;
* シスター・プリンセス オリジナルサウンドトラック Angel Jakebox（亞里亞、8月29日）&lt;br /&gt;
** 透きとおる夢（[[川澄綾子]]、水樹奈々）&lt;br /&gt;
* GENERATION OF CHAOSオリジナルサウンドトラック（9月5日）&lt;br /&gt;
** The place of happiness（ショートバージョン）&lt;br /&gt;
* [[Sister Princess Kaleidoscope]]（亞里亞、9月29日）&lt;br /&gt;
* まみむめ☆もがちょ 音楽集（マコちゃん、9月29日）&lt;br /&gt;
** アノネ〜まみむめ☆もがちょ〜&lt;br /&gt;
** シアワセ大将（[[豊嶋真千子]]、[[有島モユ]]、水樹奈々）&lt;br /&gt;
* Memories Off 2ndミニアルバムコレクション Vol.1遠いこの空から/白河ほたる（白河ほたる、10月11日）&lt;br /&gt;
** 遠いこの空から&lt;br /&gt;
* Memories Off 2nd サウンドコレクション（10月24日）&lt;br /&gt;
** オルゴールとピアノと&lt;br /&gt;
* Believe 〜気づけばそこに〜（金月真美・野田順子・豊嶋真千子・有島モユ・牧島有希・水樹奈々・バカボン鬼塚、10月30日）&lt;br /&gt;
** Believe 〜気づけばそこに〜（PS2ゲーム『リーヴェルファンタジア』OPテーマ）&lt;br /&gt;
** Smile Smile（PS2ゲーム『リーヴェルファンタジア』イメージソング）&lt;br /&gt;
* HAPPY★LESSON HARAHARA MUSIC CD（六祭みなづき、11月22日、KSCA-29145）&lt;br /&gt;
** なみだ色&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;''' 2002年 '''&lt;br /&gt;
* Success、success（[[nana×nana]]、2月6日、スターチャイルド）&lt;br /&gt;
** Success,success&lt;br /&gt;
** Birdie,birdie&lt;br /&gt;
* メモオフ・ファーストコンサート ALBUM〜表も裏も完全ノーカット版！〜（白河ほたる、2月20日、サイトロン・デジタルコンテンツ）&lt;br /&gt;
** 遠いこの空から〜ライブバージョン〜&lt;br /&gt;
** MEMORIE I・N・G〜ライブバージョン〜（みんな）&lt;br /&gt;
** オルゴールとピアノと〜ライブバージョン〜&lt;br /&gt;
* 七人のナナ 〜side story of nana〜音楽の時間（鈴木ナナ、3月27日、スターチャイルド）&lt;br /&gt;
** New Frontier&lt;br /&gt;
** Birdie,birdie(nana×nana Ver.）&lt;br /&gt;
* シャーマンキング ボーカルコレクション〜歌の万辞苑〜（玉村たまお、3月27日、スターチャイルド）&lt;br /&gt;
** 花、星、空&lt;br /&gt;
* リーヴェルファンタジア～マリエルと妖精物語～音楽集（金月真美・野田順子・豊嶋真千子・有島モユ・牧島有希・水樹奈々・バカボン鬼塚、3月27日）&lt;br /&gt;
** Smile Smile&lt;br /&gt;
** Believe 〜気づけばそこに〜&lt;br /&gt;
* Memories Off 2nd ボーカルコレクション＋α！！（4月24日、サイトロン・デジタルコンテンツ）&lt;br /&gt;
** 遠いこの空から&lt;br /&gt;
** オルゴールとピアノと&lt;br /&gt;
* みんなで作るメモオフCD!（白河ほたる、5月9日、サイトロン・デジタルコンテンツ）&lt;br /&gt;
** 浜咲学園校歌斉唱（メモオフ2ndメンバー（水樹奈々、[[菊池志穂]]、[[池澤春菜]]、[[仲西環]]、[[千葉紗子]]、[[南里侑香]]、[[間島淳司]]、[[小尾元政]]、[[松来未祐]]））&lt;br /&gt;
** 白河ほたるが歌う「ふたつの心は」&lt;br /&gt;
** 雨のち想い出（メモオフ1st&amp;amp;amp;2ndメンバー（[[山本麻里安]]、[[那須めぐみ]]、[[田村ゆかり]]、[[浅野るり]]、[[河合久美]]、[[利田優子]]、水樹奈々、菊池志穂、池澤春菜、仲西環、千葉紗子、南里侑香、間島淳司、小尾元政、松来未祐））&lt;br /&gt;
* スターチャイルドガールズキャラクターソングベスト（5月22日、スターチャイルド）&lt;br /&gt;
** 乙女心は万華鏡-kaleidoscope-（桑谷夏子、望月久代、小林由美子、堀江由衣、神崎ちろ、水樹奈々）&lt;br /&gt;
* 夏色の砂時計サウンドコレクション（6月5日）&lt;br /&gt;
** 未来この星で&lt;br /&gt;
* 七人のナナ オリジナルサウンドトラック〜side story of nana 2〜（nana×nana、6月26日、スターチャイルド）&lt;br /&gt;
** Success,success&lt;br /&gt;
** Success,success(補習ヴァージョン) &lt;br /&gt;
** Birdie,birdie〈ドラマパート〉&lt;br /&gt;
* Dear Melodies「萌」Scitron Discs Girls Vocal Best Selection（7月24日、サイトロン・デジタルコンテンツ）&lt;br /&gt;
** 「Memories Off 2nd」〜オルゴールとピアノと&lt;br /&gt;
* Dear Melodies「癒」Scitron Discs Girls Vocal Best Selection（7月24日、サイトロン・デジタルコンテンツ）&lt;br /&gt;
** 「Memories Off 2nd」〜遠いこの空から&lt;br /&gt;
* HAPPY★LESSON プチ☆キャラクターCD1 六祭みなづき（六祭みなづき、7月26日/TVアニメ『HAPPY★LESSON THE TV』DVD第1巻特典）&lt;br /&gt;
** おくじょー☆ダンスパラダイス&lt;br /&gt;
* メモリーズオフ2ndドラマシリーズVol.1 ほたるのおしゃべり&amp;amp;クリーニング（8月7日）&lt;br /&gt;
** SNチェック案内「遠いこの空から」&lt;br /&gt;
* 姫騎士物語 PrincessBlueドラマCD（8月29日/GBAゲーム『姫騎士物語 PrincessBlue』初回特典）&lt;br /&gt;
** 心に咲く花のように&lt;br /&gt;
* 中年進化論plus（9月25日、KICA-1275）&lt;br /&gt;
** IMAGE SONG「Brilliant Star」&lt;br /&gt;
* Vision of The Songs featuring MAGIC ATTRACTION（11月23日、キングレコード/LIVE ATTRACTION会場限定発売）&lt;br /&gt;
** FREEZE・featuring・through the night&lt;br /&gt;
** アナタのミカタ・featuring・PROTECTION&lt;br /&gt;
** はじまりのおわり・featuring・STAND&lt;br /&gt;
** abyss・featuring・deep sea&lt;br /&gt;
* 想い出にかわる君 〜Memories Off〜サウンドコレクション（12月18日）&lt;br /&gt;
** リプレイマシン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;''' 2003年 '''&lt;br /&gt;
* エンジェリック・コンサート ボーカルコレクション（リアン＝エルサス、4月2日、キングレコード/PCゲーム『エンジェリック・コンサート アンコール』挿入歌）&lt;br /&gt;
** 優しい森&lt;br /&gt;
** 愛のチョコスフレ&lt;br /&gt;
** 赤い赤い花 〜THE WILD FLOWER〜&lt;br /&gt;
* OVA Memories Off 2nd サウンドコレクション（6月18日）&lt;br /&gt;
** Nocturne（フルコーラスVer.）&lt;br /&gt;
* HAPPY★LESSON ZOKU ZOKU MUSIC CD（六祭みなづき、6月27日、KSCA-29176）&lt;br /&gt;
** おくじょー☆ダンスパラダイス&lt;br /&gt;
* 想い出にかわる君 〜Memories Off〜ボーカルコレクション（8月20日）&lt;br /&gt;
** リプレイマシン（オープニング）&lt;br /&gt;
* ゲームボーカルベスト〜志倉千代丸楽曲集 Vol.1〜（8月27日、サイトロン・デジタルコンテンツ）&lt;br /&gt;
** 心に咲く花のように 「姫騎士物語」&lt;br /&gt;
** 未来この星で 「夏色の砂時計」&lt;br /&gt;
** オルゴールとピアノ 「Memories Off 2nd」&lt;br /&gt;
** 遠いこの空から 「Memories Off 2nd」&lt;br /&gt;
* ゲーム『ビストロ・きゅーぴっと2』エンディングテーマ（セルリー・ペリウィンクル、未CD化/8月28日（ゲーム発売日）、キングレコード）&lt;br /&gt;
** オーガニックスマイル（PS2・Xbox用ゲーム『ビストロ・きゅーぴっと2』エンディングテーマ）&lt;br /&gt;
* ゲームボーカルベスト〜志倉千代丸楽曲集Vol.2〜（9月26日、サイトロン・デジタルコンテンツ）&lt;br /&gt;
** リプレイマシン  「想い出にかわる君～Memories Off～」&lt;br /&gt;
** 雨のち想い出 「Memories Off」（メモオフオールキャスト（山本麻里安、那須めぐみ、田村ゆかり、浅野るり、河合久美、利田優子、水樹奈々、菊池志穂、池澤春菜、仲西環、千葉紗子、南里侑香、間島淳司、小尾元政、松来未祐））&lt;br /&gt;
* SAKURA〜雪月華〜 劇中歌全集（九十九奈々、11月6日、キングレコード）&lt;br /&gt;
** Oh Yes!（PS2用ゲーム『SAKURA 〜雪月華〜』九十九奈々エンディングテーマ）&lt;br /&gt;
* Memories Off 2nd COMPLETE BOX〜想い出のタイムカプセル〜（12月3日）&lt;br /&gt;
** オルゴールとピアノと&lt;br /&gt;
** 遠いこの空から&lt;br /&gt;
** Nocturne（TV SIZE）&lt;br /&gt;
* [[瓶詰妖精イメージアルバム「four seasons」]]（くるる、12月28日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;''' 2004年 '''&lt;br /&gt;
* DVD『シスター・プリンセスRe Pure Character's 亞里亞』オープニングテーマ（亞里亞、未CD化、1月21日）&lt;br /&gt;
** A Girl in Love（亞里亞バージョン）&lt;br /&gt;
* HAPPY★LESSON SONG集〜MELODY〜（六祭みなづき、1月28日）&lt;br /&gt;
** KISS ME KISS ME&lt;br /&gt;
* ロスト・アヤ・ソフィア オリジナルサウンドトラック（6月23日）&lt;br /&gt;
** パノラマ-Panorama- short edit&lt;br /&gt;
* OVA夏色の砂時計サウンドコレクション（芹沢香穂、7月22日、サイトロン・デジタルコンテンツ）&lt;br /&gt;
** Drive away dream&lt;br /&gt;
* [[瓶詰妖精イメージアルバム2 「あさ・ひる・よる」]]（くるる、7月22日）&lt;br /&gt;
* Memories Off 〜それから〜 サウンドコレクション（7月22日）&lt;br /&gt;
** それでも君を想い出すから&lt;br /&gt;
* 解決！オサバキーナオリジナルサントラアルバム（オサバキーナ、8月25日）&lt;br /&gt;
** 真実を見つめて&lt;br /&gt;
* ゲームボーカルベスト〜志倉千代丸楽曲集Vol.3〜（8月25日、サイトロン・デジタルコンテンツ）&lt;br /&gt;
** Nocturne&lt;br /&gt;
** Drive away dream&lt;br /&gt;
* RAGNAROK THE ANIMATIONサウンドトラック&amp;amp;amp;キャラクターソングス（ユーファ、8月27日）&lt;br /&gt;
** With〜小さなチカラ〜&lt;br /&gt;
* みんなで作るメモオフCD!! Part2（白河ほたる、9月23日）&lt;br /&gt;
** 誰よりもきっと 〜for memories〜（池澤春菜、[[かかずゆみ]]、[[高橋美佳子]]、南里侑香、水樹奈々、[[村田あゆみ]]、山本麻里安）&lt;br /&gt;
* TVアニメーション「ニニンがシノブ伝」サウンドトラック&amp;amp;amp;ソングス（忍、9月24日、フロンティアワークス）&lt;br /&gt;
** いきなりキッス（忍（水樹奈々）、楓（川澄綾子）、雅（[[釘宮理恵]]））&lt;br /&gt;
** シノブ音頭（テレビアニメ『ニニンがシノブ伝』第5話挿入歌）&lt;br /&gt;
* Memories Off 〜それから〜 ボーカルコレクション（12月22日）&lt;br /&gt;
** それでも君を想い出すから&lt;br /&gt;
** それでも君を想い出すから&amp;lt;PS2 Opening Version&amp;gt;&lt;br /&gt;
* メモオフHistory／白河ほたる～想い出はいつだって“たるたる”～（12月29日、コミックマーケット限定販売）&lt;br /&gt;
** オルゴールとピアノと&lt;br /&gt;
** 遠いこの空から&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;''' 2005年 '''&lt;br /&gt;
* [[魔法少女リリカルなのは サウンドステージ#サウンドステージ02|魔法少女リリカルなのは サウンドステージ02]]（フェイト・テスタロッサ、1月13日、KICA-667）&lt;br /&gt;
* 君色100%（南戸唯（水樹奈々）、西野つかさ（[[豊口めぐみ]]）、北大路さつき（[[小林沙苗]]）、東城綾（[[能登麻美子]]）、1月26日、ランティス）&lt;br /&gt;
** 君色100%（ジャンプフェスタアニメツアー上映オリジナルアニメ『いちご100％』オープニングテーマソング）&lt;br /&gt;
* SCENE IN THE SONG〜featuring &amp;quot;ALIVE&amp;amp;KICKING&amp;quot;〜（2月4日、キングレコード）&lt;br /&gt;
** featuring・Independent Love Song&lt;br /&gt;
** featuring・大好きな君へ&lt;br /&gt;
** featuring・Tears' Night&lt;br /&gt;
** featuring・FAKE ANGEL&lt;br /&gt;
* メモオフ主題歌全集（2月23日）&lt;br /&gt;
** オルゴールとピアノと Memories Off 2nd ED&lt;br /&gt;
** Nocturne OVA Memories Off 2nd OP&lt;br /&gt;
** リプレイマシン 想い出にかわる君〜Memories Off〜 OP&lt;br /&gt;
** それでも君を想い出すから Memories Off 〜それから〜 OP&lt;br /&gt;
* 戦闘妖精少女 たすけて！メイヴちゃんエンディングテーマ（メイヴちゃん、2月24日/OVA『戦闘妖精少女 たすけて！メイヴちゃん』特典）&lt;br /&gt;
** ヤッタネ！約束だよ（水樹奈々、[[大原さやか]]、[[清水香里]]）&lt;br /&gt;
* Memories Off Collectors Box「想い出にかわる君〜Memories Off〜」 ＋「Memories Off 〜それから〜」（3月24日）&lt;br /&gt;
** リプレイマシン&lt;br /&gt;
** リプレイマシン（live version）&lt;br /&gt;
** 誰よりもきっと 〜for memories〜（池澤春菜、かかずゆみ、高橋美佳子、南里侑香、水樹奈々、村田あゆみ、山本麻里安）&lt;br /&gt;
* tactics サウンドファイル Vol.2（江戸川すず、3月25日、フロンティアワークス）&lt;br /&gt;
** たったひとつの空&lt;br /&gt;
* [[魔法少女リリカルなのは サウンドステージ#サウンドステージ03|魔法少女リリカルなのは サウンドステージ03]]（フェイト・テスタロッサ、4月6日、KICA-668）&lt;br /&gt;
* [[魔法少女リリカルなのは#CD|魔法少女リリカルなのはOriginal Sound Track]]（5月11日、KICA-693）&lt;br /&gt;
** innocent starter（TV-Size）&lt;br /&gt;
* ドラマCD イタズラなKiss 第4巻（5月25日）&lt;br /&gt;
** 76th Star&lt;br /&gt;
** 「好き！」&lt;br /&gt;
* [[ONENESS]]（Animelo Summer Live、6月24日）&lt;br /&gt;
* スターチャイルド 夏のコミケ限定CD（nana×nana、8月12日）&lt;br /&gt;
** NON STOP 5年間主題歌メドレー（2000-2005）（「Success,success」収録）&lt;br /&gt;
* バジリスク 〜甲賀忍法帖〜音絵巻 第ニ章（8月24日）&lt;br /&gt;
** WILD EYES（TVサイズ）&lt;br /&gt;
* いちご100% キャラクターファイル3 南戸唯「ココロカプセル」（南戸唯、8月24日）&lt;br /&gt;
** ココロカプセル&lt;br /&gt;
** 夏まつり恋風&lt;br /&gt;
* こいこい7 ソングブック「パラダイス」（ガンタイちゃん、8月24日）&lt;br /&gt;
** Lost Days&lt;br /&gt;
* Purism×Egoist Vol.1「ぽんわり☆スクールDAYS 前編」（るん、8月29日）&lt;br /&gt;
** Purism×Egoist&lt;br /&gt;
* バジリスク 〜甲賀忍法帖〜音絵巻 第三章（11月2日）&lt;br /&gt;
** ヒメムラサキ（TVサイズ）&lt;br /&gt;
* いちご100％ ドラマシアターVol.2（南戸唯、12月7日）&lt;br /&gt;
** 君色100％（Short size）（南戸唯（水樹奈々）、西野つかさ（[[豊口めぐみ]]）、北大路さつき（[[小林沙苗]]）、東城綾（[[能登麻美子]]）&lt;br /&gt;
** ココロカプセル（Short size）&lt;br /&gt;
* ラブひな ヴォーカル・コンプリート・ボックス「届け、私たちの歌」（ニャモ＝ナーモ、12月21日）&lt;br /&gt;
** わたしのうた 〜しのぶ&amp;amp;amp;ニャモVer.〜（[[倉田雅世]]、水樹奈々）&lt;br /&gt;
** ニャモちゃんのうた 〜LA LA LA Ver.〜&lt;br /&gt;
** ニャモちゃんのうた 〜Love&amp;amp;amp;Peace Ver.〜&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;''' 2006年 '''&lt;br /&gt;
* [[魔法少女リリカルなのは サウンドステージ#サウンドステージ02_2|魔法少女リリカルなのはA's サウンドステージ02]]（フェイト・テスタロッサ、1月12日、キングレコード）&lt;br /&gt;
* いちご100％ オリジナルサウンドトラック（南戸唯、1月12日）&lt;br /&gt;
** 君色100％（南戸唯（水樹奈々）、西野つかさ（[[豊口めぐみ]]）、北大路さつき（[[小林沙苗]]）、東城綾（[[能登麻美子]]）&lt;br /&gt;
** ココロカプセル&lt;br /&gt;
* [[魔法少女リリカルなのは サウンドステージ#サウンドステージ03_2|魔法少女リリカルなのはA's サウンドステージ03]]（フェイト・テスタロッサ、3月8日、キングレコード）&lt;br /&gt;
* [[吉永さん家のガーゴイル#関連CD|ドラマCD「吉永さん家のガーゴイル」ガーくんドキドキ三本勝負]]（梨々＝ハミルトン、4月26日）&lt;br /&gt;
** オハヨウ（TVsize）&lt;br /&gt;
** 愛においで 逢いにおいで（TVsize）&lt;br /&gt;
* [[オハヨウ/愛においで 逢いにおいで]]（梨々＝ハミルトン、5月24日、キングレコード）&lt;br /&gt;
* [[OUTRIDE]]（Animelo Summer Live、6月9日）&lt;br /&gt;
* 吉永さん家のガーゴイル キャラクターソング 梨々（梨々＝ハミルトン、7月5日、AVCA-22827）&lt;br /&gt;
** Promise you&lt;br /&gt;
** 愛においで逢いにおいで -梨々version-（アニメ『吉永さん家のガーゴイル』エンディングテーマ）&lt;br /&gt;
* [[魔法少女リリカルなのは サウンドステージ#サウンドステージ ボーカルベストコレクション|魔法少女リリカルなのはA's サウンドステージボーカルベストコレクション]]（フェイト・テスタロッサ、8月11日、キングレコード）&lt;br /&gt;
* つよきす Cool×Sweet コンプリートセレクション（近衛素奈緒、8月23日）&lt;br /&gt;
** スナオ・プリンセス（アニメ『つよきす Cool×Sweet』挿入歌）&lt;br /&gt;
* ドラマCD「ロザリオとバンパイア2」（赤夜萌香、8月31日/原作版ドラマCD）&lt;br /&gt;
** 噛まれても好きな人&lt;br /&gt;
* ティンクルセイバーNOVA ドラマCD第2巻〜昼下がりのウィスパー〜（天宮さつき、9月9日）&lt;br /&gt;
** Lightning Arc&lt;br /&gt;
* いぬかみっ! SPECIAL CD ごっ!（新堂ケイ、12月6日/DVD『いぬかみっ!』Vol.5 特装版付属）&lt;br /&gt;
** ケイのうた（アニメ『いぬかみっ!』第12話EDテーマ）&lt;br /&gt;
* 「牙」ORIGINAL SOUNDTRACK vol.1（ロイア、12月20日）&lt;br /&gt;
** Go Smile&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;''' 2007年 '''&lt;br /&gt;
* ワイルドアームズ ザ フィフスヴァンガード オリジナルスコア Vol.2（1月24日）&lt;br /&gt;
** Justice to Believe（ver.Ground Zero）&lt;br /&gt;
* 「牙」ORIGINAL SOUNDTRACK vol.2（ロイア、3月28日）&lt;br /&gt;
** 風の吹く場所&lt;br /&gt;
* SHINING WIND Music Collection&lt;br /&gt;
** Heart-shaped chant（ゲーム用ショートバージョン）&lt;br /&gt;
* [[Generation-A]]（Animelo Summer Live、6月20日）&lt;br /&gt;
* [[魔法少女リリカルなのは サウンドステージ#サウンドステージ02_3|魔法少女リリカルなのはStrikerS サウンドステージ02]]（フェイト・T・ハラオウン、7月18日、キングレコード）&lt;br /&gt;
* テイルズ オブ シンフォニア THE ANIMATION BONUS DISC II コレクターズ・エディション オリジナルサウンドトラック（コレット・ブルーネル、8月10日、フロンティアワークス）&lt;br /&gt;
** Fiat lux -光あれ-（アニメ『テイルズ オブ シンフォニア THE ANIMATION』挿入歌）&lt;br /&gt;
* [[「神曲奏界ポリフォニカ」キャラクターソングアルバム Meta-morphose|TVアニメ「神曲奏界ポリフォニカ」キャラクターソングアルバム Meta-morphose]]（ペルセルテ、8月22日）&lt;br /&gt;
* テイルズ オブ シンフォニア THE ANIMATION BONUS DISC III コレクターズ・エディション オリジナルサウンドトラック（コレット・ブルーネル、10月24日、フロンティアワークス）&lt;br /&gt;
** うちへ帰ろう（アニメ『テイルズ オブ シンフォニア THE ANIMATION』挿入歌）&lt;br /&gt;
* 召喚少女 〜ElementalGirl Calling〜オリジナルサウンドトラックCD（結、12月6日/PS2「召喚少女 ～ElementalGirl Calling～」DXパック特典）&lt;br /&gt;
** Crystal heart&lt;br /&gt;
* [[魔法少女リリカルなのは サウンドステージ#サウンドステージ04|魔法少女リリカルなのはStrikerSサウンドステージ04]]（フェイト・T・ハラオウン、12月12日、キングレコード）&lt;br /&gt;
* [[迷宮バタフライ]]（ほしな歌唄、12月19日、ポニーキャニオン）&lt;br /&gt;
* テイルズ オブ シンフォニア THE ANIMATION BONUS DISC IV コレクターズ・エディション オリジナルサウンドトラック&amp;amp;ミニドラマ（コレット・ブルーネル、12月21日、フロンティアワークス）&lt;br /&gt;
** 想いのゆくえ&lt;br /&gt;
* 召喚少女 ～ElementalGirl Calling～キャラクターソング・ミニアルバム（結、12月24日）&lt;br /&gt;
** Crystal heart&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;''' 2008年 '''&lt;br /&gt;
* TVアニメ「AYAKASHI」Characters Vol.1 夜明エイム（夜明エイム、2月8日）&lt;br /&gt;
** 蒼き光の果て&lt;br /&gt;
* [[ロザリオとバンパイア#キャラクターソング|「ロザリオとバンパイア」キャラクターソング1 赤夜萌香]]（赤夜萌香、2月14日、KICM-3167）&lt;br /&gt;
* ドラゴノーツ ドラマ&amp;amp;キャラクターソングス vol.2（ジークリンデ・バウムガルド、2月14日）&lt;br /&gt;
** そばにいてね 〜wanna be with you〜&lt;br /&gt;
* ムシウタ Vol.6 スペシャルCD 6「ムシウタbug」（一之黒亜梨子、2月22日/DVD「[[ムシウタ]]」Vol.06特典）&lt;br /&gt;
** 銀色の羽根&lt;br /&gt;
* [[ロザリオとバンパイア#キャラクターソング|「ロザリオとバンパイア」 キャラクターソング6 ザ・かぷっちゅ]]（ザ・かぷっちゅ、3月26日、KICM-3172）&lt;br /&gt;
* [[みなみけ びより|みなみけ&amp;amp;amp;みなみけ〜おかわり〜キャラクターソングアルバム みなみけ びより]]（南冬馬、4月23日、スターチャイルド）&lt;br /&gt;
* DVD「ロザリオとバンパイア」1 オリジナル企画CD&lt;br /&gt;
** COSMIC LOVE(ショートサイズ)&lt;br /&gt;
** Dancing in the velvet moon(ショートサイズ)&lt;br /&gt;
* [[アリソンとリリア#ドラマCD|アリソンとリリア ドラマCD I 〜アリソンとヴィル Another Story〜]]（アリソン、6月25日）&lt;br /&gt;
* [[Yells 〜It's a beautiful life〜]]（Animelo Summer Live、7月23日）&lt;br /&gt;
* [[BLACK DIAMOND]]（ブラックダイヤモンズ Vo：ほしな歌唄、8月6日）&lt;br /&gt;
* TVアニメ「AYAKASHI」The BEST Vocal Collection（夜明エイム、8月22日）&lt;br /&gt;
** 蒼き光の果て&lt;br /&gt;
* [[アリソンとリリア#ドラマCD|アリソンとリリア ドラマCD II 〜リリアとトレイズ Another Story〜]]（リリア、9月26日）&lt;br /&gt;
* [[地球(あなた)へ|地球（あなた）へ]]（THE EARTH BEATS（[[KOUSAKU]] コーラス：水樹奈々・[[エイジア エンジニア]]・[[eyes]]・[[ZOOCO]]・[[根本美緒]]・[[大林素子]]・Marugomi Kids）、10月15日）&lt;br /&gt;
** 地球（あなた）へ&lt;br /&gt;
** 地球（あなた）へ-KIZUNA MIX-&lt;br /&gt;
** 地球（あなた）へ-SOUL MIX-&lt;br /&gt;
* [[ロザリオとバンパイア#キャラクターソング|TVアニメ「ロザリオとバンパイアCAPU2」キャラクターソング1 赤夜萌香]]（赤夜萌香、10月29日、KICM-3177）&lt;br /&gt;
* [[ロザリオとバンパイア#キャラクターソング|TVアニメ「ロザリオとバンパイアCAPU2」キャラクターソング7 ザ・かぷっちゅ/謎のコウモリ]]（ザ・かぷっちゅ、11月26日、KICM-3183）&lt;br /&gt;
* [[ロザリオとバンパイア#サウンドトラック|ロザリオとバンパイア オリジナルサウンドトラック]]（12月25日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;''' 2009年 '''&lt;br /&gt;
* 「イタズラなKiss」サウンドトラック&amp;amp;moreイタキスstation（相原琴子、1月7日）&lt;br /&gt;
** I'm in love&lt;br /&gt;
* [[ロザリオとバンパイア#CD|TVアニメ「ロザリオとバンパイア」アイドルカバーBEST]]（赤夜萌香、2月18日、KICA-957）&lt;br /&gt;
* [[超劇場版ケロロ軍曹_撃侵ドラゴンウォリアーズであります!#主題歌|ケロロ・ジャポ〜ン!]]（シオン、3月4日、flying DOG・JVCエンタテインメント）&lt;br /&gt;
* [[魔法少女リリカルなのは サウンドステージ#サウンドステージ ボーカルベストコレクション_2|魔法少女リリカルなのはStrikerS サウンドステージ ボーカルベストコレクション]]（フェイト・T・ハラオウン、3月4日、キングレコード）&lt;br /&gt;
* [[しゅごキャラ! キャラクターソングコレクション]]（ほしな歌唄、3月18日、PCCG-00948）&lt;br /&gt;
* [[SOUND OF DESTINY|WHITE ALBUM キャラクターソング 緒方理奈]]（緒方理奈、4月8日、キングレコード）&lt;br /&gt;
* [[「神曲奏界ポリフォニカ クリムゾンS」キャラクターソング#Vol.3 The Third Movement「リボンの音符♪/あたたかな調べ」|TVアニメ『神曲奏界ポリフォニカ クリムゾンS』キャラクターソング Vol.3 The Third Movement「リボンの音符♪/あたたかな調べ」]]（ユギリ・ペルセルテ、6月24日、LASM-4012）&lt;br /&gt;
* [[RE:BRIDGE〜Return to oneself〜]]（Animelo Summer Live、6月24日）&lt;br /&gt;
* [[みなみけ きゃらくたーそんぐべすとあるばむ]]（南冬馬※セリフのみの出演、7月23日、スターチャイルド）&lt;br /&gt;
* [[しゅごキャラ! キャラクターソングコレクション#2|しゅごキャラ! キャラクターソングコレクション2]]（ほしな歌唄、8月5日、PCCG-00977）&lt;br /&gt;
* [[魔法少女リリカルなのは The MOVIE 1st#CD|魔法少女リリカルなのは The MOVIE 1st ドラマCD Side-F]]（フェイト・T・ハラオウン、8月14日、キングレコード）&lt;br /&gt;
* THE WORKS 〜志倉千代丸楽曲集〜 4.0&lt;br /&gt;
** ジュリエット&lt;br /&gt;
* THE WORKS 〜志倉千代丸楽曲集〜 5.0&lt;br /&gt;
** Brilliant Star&lt;br /&gt;
* OVA「テイルズ オブ シンフォニア THE ANIMATION」シルヴァラント ソングス（コレット・ブルーネル、11月25日、フロンティアワークス）&lt;br /&gt;
* 歌姫ジェニス（CV：水樹奈々）女王Ver.CD（ジェニス・カトレーン、11月26日/前売り券特典CD）&lt;br /&gt;
** この幸せよ永遠に&lt;br /&gt;
** はかなき命の旅立ち&lt;br /&gt;
* Theme of Lan Fan by THE ALCHEMISTS（Lan Fan（C.V.水樹奈々）and THE ALCHEMISTS、12月9日）&lt;br /&gt;
** 空風&lt;br /&gt;
** そっと、そっと&lt;br /&gt;
* THE ETERNAL DIVA〜「映画 レイトン教授と永遠の歌姫」オリジナルテーマ曲集（ジェニス・カトレーン、12月16日）&lt;br /&gt;
** 思い出のレコード&lt;br /&gt;
** 永遠の歌姫&lt;br /&gt;
** 海の歌&lt;br /&gt;
** 太陽の歌&lt;br /&gt;
** 藍の思い出&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;''' 2010年 '''&lt;br /&gt;
* [[POWDER SNOW|WHITE ALBUM キャラクターソング4 緒方理奈]]（緒方理奈、1月1日、キングレコード）&lt;br /&gt;
* WHITE ALBUM サウンドステージ01（緒方理奈、1月27日、キングレコード）&lt;br /&gt;
** RED ORPHEUS 〜赤の神話〜&lt;br /&gt;
** CALL FROM EVE&lt;br /&gt;
* [[しゅごキャラ! キャラクターソングコレクション#3|しゅごキャラ! キャラクターソングコレクション3]]（ほしな歌唄、2月17日、PCCG-01029）&lt;br /&gt;
* WHITE ALBUM サウンドステージ02（緒方理奈、2月24日、キングレコード）&lt;br /&gt;
** 弾丸少女&lt;br /&gt;
* 七色ジェネレータ（窓辺ななみ、3月12日）&lt;br /&gt;
** 七色ジェネレータ&lt;br /&gt;
* WHITE ALBUM キャラクターソングBEST&amp;amp;サウンドトラック（緒方理奈、3月24日）&lt;br /&gt;
** 深愛 (TV SIZE)&lt;br /&gt;
** 夢幻 (TV SIZE)&lt;br /&gt;
** SOUND OF DESTINY&lt;br /&gt;
** POWDER SNOW (Live Ver.)（森川由綺（平野綾）&amp;amp;緒方理奈（水樹奈々））&lt;br /&gt;
** POWDER SNOW (YUKI&amp;amp;RINA Ver.)（森川由綺（平野綾）&amp;amp;緒方理奈（水樹奈々））&lt;br /&gt;
* [[HEAVENS DIVIDE/恋の抑止力]]（パス・オルテガ・アンドラーデ、4月7日）&lt;br /&gt;
* [[つ.ぼ.み 〜Future Flower〜/スペシャルカラフル|つ.ぼ.み 〜Future Flower〜/スペシャル*カラフル]]（花咲つぼみ、4月21日）&lt;br /&gt;
* Theme of Fullmetal Alchemist by THE ALCHEMISTS（Lan Fan(C.V.水樹奈々)and THE ALCHEMISTS、5月26日）&lt;br /&gt;
** 空風&lt;br /&gt;
** そっと、そっと&lt;br /&gt;
* ドラマCD しなこいっ（鳴神虎春、4月30日）&lt;br /&gt;
** Heaven in the Hell（ドラマCD『しなこいっ』EDテーマ）&lt;br /&gt;
* [[evolution 〜for beloved one〜]]（Animelo Summer Live、6月23日）&lt;br /&gt;
* ハートキャッチプリキュア！ボーカルアルバム1 〜大地と海と陽と月と〜（花咲つぼみ、7月22日）&lt;br /&gt;
** つ.ぼ.み ～Future Flower～ Promenade remix&lt;br /&gt;
** OPEN THE WORLD&lt;br /&gt;
** こころの花&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
* Iris 水樹奈々写真集&lt;br /&gt;
* 水樹奈々 アーティスト スコアブック Sing Forever（2008年3月25日発売&amp;lt;2008年4月20日初版発行&amp;gt;、ISBN 978-4-636-82576-3）&lt;br /&gt;
* 『[[水樹奈々 スマイル・ギャング]]』関連書籍&lt;br /&gt;
** 水樹奈々 スマイル・ギャング 1周年記念! シャッス!!&lt;br /&gt;
** 水樹奈々 スマイル・ギャング 2周年記念! シャッス2!!&lt;br /&gt;
** 水樹奈々 スマイル・ギャング 3周年記念! シャッス3!!（DVD出演）&lt;br /&gt;
** 水樹奈々 スマイル・ギャング 4周年記念! シャッス4!!（DVD出演）&lt;br /&gt;
** 水樹奈々 スマイル・ギャング 5周年記念! シャッスF!!（DVD出演）&lt;br /&gt;
ジャンプ(2014年5月26日発売)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 水樹奈々の画像 ==&lt;br /&gt;
[[画像:水樹奈々 PNGファイル5.png|300px]][[画像:水樹奈々 PNGファイル6.png|300px]][[画像:水樹奈々 1.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 2.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 3.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 4.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 5.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 7.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 8.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 9.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 10.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 11.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 12.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 13.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 14.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 15.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 16.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 17.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 18.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 19.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 20.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 21.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 22.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 23.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 24.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 26.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 27.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 28.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 29.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 30.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 31.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 32.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 33.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 34.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 35.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 36.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 37.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 38.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 39.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 40.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 41.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 42.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 43.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 44.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 45.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 46.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 47.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 48.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 49.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 50.jpg|300px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist|2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[日本の声優一覧]]&lt;br /&gt;
* [[愛媛県出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[堀越高等学校の人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[Elements Garden]]（水樹の楽曲を提供している音楽集団）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.sigma7.co.jp/profile/w_33.html シグマセブンによる公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://www.mizukinana.jp NANA PARTY] - オフィシャルサイト&lt;br /&gt;
* [http://www.jam-st.ne.jp/ch7/ch7.html JAM STATION ななチャンネル] - オフィシャルページ&lt;br /&gt;
* [http://smile-gang.com/ 水樹奈々スマイルギャング]&lt;br /&gt;
* [http://blog.mizukinana.jp/blog_nana/ 水樹奈々 公式ブログ]&lt;br /&gt;
* [http://www.kingrecords.co.jp/mizukinana/ 水樹奈々Kingrecords Webcommunication]&lt;br /&gt;
* [http://www.gyao.jp/jockey/ 水樹奈々のSECRET AMBITION] - [[GyaOジョッキー]]・[[2007年]][[4月13日]]放送（[[4月17日]]より[[アーカイブ]]放送）&lt;br /&gt;
* [http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/column/20081203/1021527/?P=1 日経トレンディネット インタビュー]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:みすき なな}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性声優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:ラジオ番組のパーソナリティ・DJ]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦歌唱楽曲・作詞者・作曲者]]&lt;br /&gt;
[[Category:1980年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>58.91.107.253</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=Perfume&amp;diff=259161</id>
		<title>Perfume</title>
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				<updated>2014-11-01T07:30:14Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;58.91.107.253: /* 現在放送中のテレビ番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''Perfume'''（パフューム）は、[[日本]]の女性3人組[[テクノポップ]]ユニット。[[アミューズ]]所属、レコードレーベルは[[ユニバーサルミュージック (日本)|Perfume Records / ユニバーサルJ]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メンバー ==&lt;br /&gt;
'''[[大本彩乃]]'''（おおもと あやの、[[1988年]][[9月20日]] - ）&lt;br /&gt;
:愛称「'''のっち'''」、髪型：ショートボブ&amp;lt;ref name=&amp;quot;otohito&amp;quot;&amp;gt;『音楽と人』2010年5月号ほか&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;実際の髪型は[[ボブ]]。&amp;lt;/ref&amp;gt;、服装：キュロット・ショートパンツ&amp;lt;ref name=&amp;quot;ps&amp;quot;&amp;gt;『PS』2010年6月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
'''[[樫野有香]]'''（かしの ゆか、[[1988年]][[12月23日]] - ）&lt;br /&gt;
:愛称「'''かしゆか'''」、髪型：前髪[[ぱっつん]](又は、右寄せ)のロングストレートヘア&amp;lt;ref name=&amp;quot;otohito&amp;quot;/&amp;gt;、(←2014年2月7日~14日の「Perfumeがバレンタインデーを応援！」の応援メッセージ動画では、ぱっつんを流す、所謂ぱつさらだった。)服装：ミニスカート&amp;lt;ref name=&amp;quot;ps&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
'''[[西脇綾香]]'''（にしわき あやか、[[1989年]][[2月15日]] - ）&lt;br /&gt;
:愛称「'''あ〜ちゃん'''」、髪型：セミロングパーマ→ポニーテール&amp;lt;ref name=&amp;quot;otohito&amp;quot;/&amp;gt;、服装：ワンピース・スカート&amp;lt;ref name=&amp;quot;ps&amp;quot;/&amp;gt;、実妹は[[9nine]]（ナイン）の[[西脇彩華]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛称は公式サイト、PV、歌詞カードで使用されており、公式の名前として認識されている。尚あ～ちゃんのみ平成生まれ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全員[[広島県]]出身。3人が出会った当初、かしゆかとのっちはあ〜ちゃんから大きな影響を受け、それ以来、あ〜ちゃんのことを「長」と位置づけている&amp;lt;ref name=&amp;quot;dailysports&amp;quot;&amp;gt;日刊スポーツ 2008年(平成20年)7月5日26面記事&amp;lt;/ref&amp;gt;。もっともあ〜ちゃんがリーダーというわけではなく、他の2人も含めてPerfumeにリーダーは存在しない&amp;lt;ref name=&amp;quot;dailysports&amp;quot;/&amp;gt;。ライブでの曲順は基本をあ〜ちゃんが決め、みんなの意見をそこに織り交ぜていくという手法をとる&amp;lt;ref&amp;gt;『ロッキング・オン・ジャパン』2008年9月号、104頁&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
立ち位置や曲の際のセンターポジションは固定されず、1曲の間にも3人の立ち位置は変わる。したがって、3人のことを立ち位置で識別することはできない。メンバーはデビュー以来、それぞれの特徴を覚えてもらうために髪型と服装を大きく変化させないよう心がけているため、3人のことを髪型や服装の特徴から識別するのがもっとも容易な識別方法といえる&amp;lt;ref name=&amp;quot;otohito&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
誰に言われるでもなく単発の武道館や代々木のライブなどのMCであ〜ちゃんがしゃべる場面が多くなる場合もあるがそれはあ〜ちゃんの本意ではなく、リズムの掴めるツアーでは3人の気持ちが混ざって伝わるようなMCを考えている&amp;lt;ref&amp;gt;『ロッキング・オン・ジャパン』2009年7月号、138頁。&amp;lt;/ref&amp;gt;。誰がどういう役割でもなく&amp;lt;ref&amp;gt;『QuickJapan』77号、68頁&amp;lt;/ref&amp;gt;、誰が上でも下でもないと発言している&amp;lt;ref&amp;gt;『WHAT's IN?』2009年7月号、47頁&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== グループ名 ==&lt;br /&gt;
[[:wikt:perfume|Perfume]]は英語で[[香水]]の意味を表す言葉である。グループ名としての由来は、結成時（デビュー前）のメンバー（西脇綾香・樫野有香・河島佑香）全員の名前に「香」の文字が入っていたことにちなむ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしまもなく河島がグループを脱退し、大本彩乃が加入したため、グループ名の由来を「香りは人の気持ちを和ませたり、楽しい気持ちにさせたりできるので、私たちもそういう存在になりたいという気持ちを込めて、英語で香水を意味するPerfumeというグループ名にした」と説明するように変わった。&lt;br /&gt;
あ〜ちゃんはこの説明について、「まあ…後付けなんですけど」と述べている&amp;lt;ref&amp;gt;フジテレビ『ミュージックフェア』2008年2月9日。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当初は「ぱふゅ〜む」または「ぱふゅ→む」とひらがな表記だったが、これは「売れるグループ名は画数が13画」という[[都市伝説]]にあやかったものである。&lt;br /&gt;
メンバーが憧れた[[SPEED]]&amp;lt;!--([[アクターズスクール]]の先輩にあたる) ＞誤解を招くのでコメントアウト--&amp;gt;も13画であり、あ〜ちゃんは「SPEEDさんにあやかって13画にした」と語ることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、2003年春に上京して[[アミューズ]]に所属した後、グループ名はひらがなからアルファベット表記に改名させられた&amp;lt;ref&amp;gt;『QuickJapan』74号、37頁。『bridge』56号、150頁。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
このとき3人は改名を強く拒んだが、ほぼ強制的に改名。&lt;br /&gt;
この時を振り返り、のっちは「権力って怖いですよね」と語っている&amp;lt;ref&amp;gt;テレビ東京『月刊MelodiX!』2007年9月22日。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
=== 広島・ローカルアイドル時代 ===&lt;br /&gt;
*2000年春 - [[テレビ新広島]]が運営する、[[TSSプロダクション#アクターズスクール広島|アクターズスクール広島]]（ASH）に入学した第1期生の西脇綾香・樫野有香・河島佑香が、スクール内ユニット「ぱふゅ〜む」として、自発的に結成した。&lt;br /&gt;
*2001年夏 - 大本彩乃が加入し、現在のメンバー構成となる&amp;lt;ref&amp;gt;『QuickJapan』74号、27-37頁。CBCラジオ『Perfumeのパンパカパーティー』2008年2月4日。『bridge』56号、145頁。&amp;lt;/ref&amp;gt;。経緯については[[大本彩乃]]の項目を参照。&lt;br /&gt;
*2002年3月 - アクターズスクール広島「もみじレーベル」より『OMAJINAI★ペロリ』で、[[インディーズ]]デビュー。広島限定の[[ローカルアイドル]]として活動。当時の楽曲は、[[パッパラー河合]][[プロデュース]]による典型的な[[アイドル歌謡曲|アイドル歌謡]]だった。&lt;br /&gt;
*活動は、[[コンパクトディスク|CD]]ショップでのインストアライヴやショッピングセンターのイベント、[[ひろしまフラワーフェスティバル]]、[[福山ばら祭]]出演他、区民まつり、商店街の[[盆踊り]]大会等&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tss-tv.co.jp/actors/photo/media/xmas/event2.htm 「JR広島駅前　JRクリスマスコンサート」　過去イベント一覧｜アクターズスクール広島 ][http://www.tss-tv.co.jp/actors/photo/media/xmas/event.htm 「アルパーク　クリスマスイベント」]&amp;lt;/ref&amp;gt;。広島時代の最後のテレビ出演（[[ひろしま満点ママ!!]]）は、[[住宅展示場]]でのハーブの寄せ植えとマグロの解体ショーであった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tss-tv.co.jp/actors/photo/media/zyutakuten/event.htm 「ぱふゅ〜む／TSS「満点ママ！」過去イベント一覧｜アクターズスクール広島 ]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 東京・インディーズ時代 ===&lt;br /&gt;
*2003年春 - 中学3年生になると同時に上京し、アクターズスクール広島と業務提携している現事務所に所属。傘下の新人女性タレント育成プロジェクト[[BEE-HIVE]]の一員となり、表記を「ぱふゅ〜む」から「Perfume」へ改めた。&lt;br /&gt;
*2003年8月 - 「Perfume」として、最初のシングル「スウィートドーナッツ」を、BEE-HIVE レコードよりリリース。サウンドプロデューサーに、[[CAPSULE]]の[[中田ヤスタカ]]を迎え、広島時代とは全く異なる[[テクノポップ]]路線に転換する。なお、インディーズ期は、全楽曲を[[木の子]]が作詞している。&lt;br /&gt;
*2004年8月、『Cutie Pop Union '04 〜Summer〜』出演。[[テルミン]]やシンセドラム、ヴォコーダーなどの演奏に挑戦した。&lt;br /&gt;
*2004年9月 - シングル「ビタミンドロップ」をリリース。&amp;lt;!--{{要出典範囲|同曲におけるアイドルを自嘲したとも解釈出来る歌詞が、一部で話題になった。|date={{#time:2013年4月|+9 hours}}}}--&amp;gt;なお、同曲をCMソングとした、[[任天堂]]発売の[[ゲームボーイアドバンス]]用ソフト『[[伝説のスタフィー#伝説のスタフィー3|伝説のスタフィー3]]』のテーマソングも歌っている（音源未発売）。以後、アイドルの登竜門として知られる、[[サンストリート亀戸]]への頻繁な出演や、[[秋葉原]]での路上ライブで経験を積みながら、多様な試みに取り組んだ。&lt;br /&gt;
*2004年10月 - 広島城秋まつりに出演&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.rcc.net/event/2004aki.htm 2004広島城秋まつり]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*2005年夏 - 『打ち水大作戦!2005』出演に合わせて、「元祖アキバの女王」こと[[桃井はるこ]]プロデュース作品「アキハバラブ」に参加&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://blog.livedoor.jp/geek/archives/50007045.html|title=アキバで打ち水イベント「うち水っ娘大集合! in AKIBA 2005」開催|work=アキBlog|date=2005-07-25 |accessdate=2008年4月25日 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://blog.livedoor.jp/geek/archives/50020932.html|title=「アキハバラブ」店頭ライブに400人以上？カウント不能でした|work=アキBlog|date=2005-08-08 |accessdate=2008年4月25日 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;。その一方で、[[RHYMESTER]][[宇多丸]]や[[掟ポルシェ]]、[[電撃ネットワーク]][[ギュウゾウ]]、[[ミッツィー]]らによる日本語DJ集団[[申し訳ナイタズ]]と、度々共演していた。&lt;br /&gt;
*2005年8月 - クラブイベント『J-POP Union vol.2』では、DJとして登場した大本が「ジューシーフレグランス」をプレイした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 東京・メジャー時代 ===&lt;br /&gt;
;2005年&lt;br /&gt;
*9月21日 - シングル「[[リニアモーターガール]]」で、[[メジャー・デビュー (音楽家)|メジャーデビュー]]。インディーズ時代の『レトロなテクノ』路線のカラフルな衣装から一転し、PVでは『近未来』をイメージしたテクノな黒を基調とした衣装へ変化。この時から「近未来型テクノポップユニット」を名乗るようになる。PVは、映画『[[フィフス・エレメント]]』がモチーフといわれる&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://www.allnightnippon.com/fukuyama/blog/index.php?YMD=2007-11-14|title= オールナイトニッポンサタデースペシャル 福山雅治の魂のラジオ|date=2007-11-14 |accessdate=2008年2月25日 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
;2006年&lt;br /&gt;
*1月11日 - 2ndシングル「[[コンピューターシティ]]」リリース。初めて中田ヤスタカが作詞を手がけ、以後全楽曲の作詞作曲を担当する。&lt;br /&gt;
*6月28日 - 3rdシングル「[[エレクトロ・ワールド]]」リリース。&lt;br /&gt;
*7月 - 初の[[冠番組]]『[[パッパッパッパッパッパッPerfume]]』が開始。&lt;br /&gt;
*8月2日 - ベストアルバム『[[Perfume〜Complete Best〜]]』をリリース。&lt;br /&gt;
*12月20日 - 「Twinkle Snow Powdery Snow」を、ネット配信限定でリリース。[[mora win]]で、5日間連続売り上げ1位を記録した。この頃から、ファンの手で動画共有サイト[[YouTube]]などに、Perfumeの動画が投稿され、大量に視聴される。『[[QuickJapan]]』70号 、173頁 に掲載のインタビュー時点では、本人達は状況を把握していなかった模様。&lt;br /&gt;
*イベント『RHYTHM OF FEAR』にゲスト出演。本格的な[[ヒップホップ (ダンス)|ヒップホップダンス]]を踊って、観客を驚かせた。&lt;br /&gt;
;2007年&lt;br /&gt;
*2月14日 - 4thシングル「[[ファン・サーヴィス［sweet］]]」リリース。この作品には、ネット配信限定でリリースされていた「Twinkle Snow Powdery Snow」が収録された。&lt;br /&gt;
*3月28日 - 以後、4週にわたって[[木村カエラ]]のラジオ番組『[[OH! MY RADIO]]』において、Perfumeの楽曲が[[ヘヴィー・ローテーション]]された。この放送を、CMディレクター・友次彰が聴いていたため、CMキャラクターへの起用のきっかけとなった。&lt;br /&gt;
*初の完全ワンマンライブ『ひこぼし☆募集中』（[[UNIT|代官山UNIT]]）のチケットは即日完売。追加公演が決定。&lt;br /&gt;
*7月1日 - Perfumeのメンバーが出演し、楽曲「ポリリズム」が流れる[[ACジャパン|公共広告機構]]・[[日本放送協会|NHK]]共同の環境・リサイクルキャンペーンCM「リサイクルマークがECOマーク。」の放映が始まる。視聴者からの問い合わせが殺到し、全国的に名を広めることとなった&amp;lt;ref&amp;gt;日本テレビ系『[[おもいッきりイイ!!テレビ]]』2008年2月15日&amp;lt;/ref&amp;gt;。CMは、Perfume起用決定後に楽曲のサビが製作された。&lt;br /&gt;
*7月11日 - アルバムが、発売5か月後（初回盤発売からは11か月後）にして Amazon.co.jp の売り上げランキング1位を記録する。この頃、[[ニコニコ動画]]などに、アイドル育成ゲーム『[[THE IDOLM@STER (Xbox 360)|THE IDOLM@STER]]』の映像とPerfume の楽曲を組み合わせた動画が投稿されて人気を集めたことが、新たなファン獲得に繋がったとの見方もある&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://www.oricon.co.jp/news/rankmusic/47954/|title=テクノポップユニット、Perfumeがブレイク間近?|author=Oricon|date=2007-09-12|work=ORICON STYLE |accessdate=2007年10月3日 }}&amp;lt;br /&amp;gt;{{cite web|url=http://news.livedoor.com/article/detail/3229527/|title=Perfume、「アイドルマスター」効果で人気急上昇|author=livedoorニュース|date=2007-07-11 |accessdate=2007年10月3日 }}&amp;lt;br /&amp;gt;{{cite web|url=http://news.livedoor.com/article/detail/3243873/|title=【トレビアン】異常なほど大人気『ニコニコ市場』アフィリエイトがスゴイ!|author=livedoorニュース|date=2007-07-25 |accessdate=2007年10月3日 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:*8月11日 - 日本の代表的ロックフェスティバルの一つ『[[サマーソニック]]』にアイドルとして異例の出演を果たし、大阪会場DANCE STAGEのオープニングアクトを務める。&lt;br /&gt;
*8月22日 - [[J-WAVE]]の木村カエラのラジオ番組『OH! MY RADIO』にPerfumeがGuest出演、木村カエラとの初対面が実現する。&lt;br /&gt;
*9月12日 - 5thシングル「[[ポリリズム (Perfumeの曲)|ポリリズム]]」リリース。オリコン週間チャートで7位、デイリーでは4位を獲得。&lt;br /&gt;
*10月-11月 - 名古屋・大阪・広島・東京で公演する。&lt;br /&gt;
*10月12日 - [[ヴィレッジヴァンガード (書籍・雑貨店)|ヴィレッジヴァンガード]]下北沢店で、初の女性限定イベントを行った。&lt;br /&gt;
*10月22日 - フジテレビ系『[[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP]]』に初出演。ゴールデンの音楽番組出演はこの時が初めてである。&lt;br /&gt;
*12月28-29日 - 『rockin'on presents [[COUNTDOWN JAPAN]] 07☆08』東京（28日）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://rock-net.jp/fes/countdownjapan/0708/quick/1228makuhari/moon_1.html COUNTDOWN JAPAN 0708 QUICK REPORT]&amp;lt;/ref&amp;gt;・大阪（29日）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://rock-net.jp/fes/countdownjapan/0708/quick/1229west/area_2.html COUNTDOWN JAPAN 0708WEST QUICK REPORT]&amp;lt;/ref&amp;gt;両会場に出演。&lt;br /&gt;
*12月31日 - [[Zepp|Zepp Tokyo]]にて年越しカウントダウンライブをワンマン開催。急遽決定した公演であり告知から開催まで1カ月という短期間だったが、約2700人収容の会場はほぼ満員となった。&lt;br /&gt;
;2008年&lt;br /&gt;
*1月16日 - 6thシングル「[[Baby cruising Love/マカロニ]]」リリース。オリコン週間チャートで3位、デイリーでは2位まで上昇。同時期に、アルバム[[Perfume〜Complete Best〜]]も発売1年後にして、オリコン最高順位を更新（1月28日付）し、また、初回盤と通常盤を合わせた出荷枚数が10万枚を突破。2008年1月度付で、[[日本レコード協会]]より[[ゴールドディスク]]として認定された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.riaj.or.jp/data/others/gold/200801.html#list2 ゴールド等認定作品一覧　2008年1月] - 日本レコード協会&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*1月18日 - テレビ朝日系『[[ミュージックステーション]]』にYoung Gunsのコーナーで初出演。&lt;br /&gt;
*2月14日 - ファンクラブ「P.T.A.(Perfume TO ANATA)」発足。メンバー自身も入会しており、会員番号は、あ〜ちゃん1番、のっち2番、かしゆか3番である。当初、あ〜ちゃん215番（誕生日に由来）のっち920番（誕生日に由来）かしゆか13番（「13って好きなんよ」）と発表されたが、諸般の事情で変更された（2007年12月31日・2008年2月13日ライブMC）。&lt;br /&gt;
*4月4日 - 初の地上波レギュラーテレビ番組 『[[HAPPY! (テレビ番組)|HAPPY!]]』スタート。&lt;br /&gt;
*4月13日 - [[永吉たける]]原作の人気漫画を実写化したテレビドラマ『[[スミレ16歳!!]]』で主題歌を歌うPerfumeが、エンディングに「文化祭のステージ出演」という設定で出演。また、『[[GAME (Perfumeのアルバム)|GAME]]』の初回版DVDには再編集された「セラミックガール -Drama Another Version-」を収録。&lt;br /&gt;
*4月16日 - アルバム『[[GAME (Perfumeのアルバム)|GAME]]』リリース。発売初週のオリコンアルバム週間チャート1位を獲得&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://www.oricon.co.jp/news/confidence/53959/full/|title=Perfumeが1位獲得!YMO以来約25年ぶりの快挙|author=ORICON STILE|date=2008-4-22 |accessdate=2008年4月22日 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*4月18日 - テレビ朝日系『ミュージックステーション』出演時に、念願のMステでの木村カエラとの共演が実現。（ちなみに『HEY!×3』初登場時にカエラとは一度共演している。）&lt;br /&gt;
*4月22日 - J-WAVEの木村カエラの『OH! MY RADIO』に2度目のゲスト出演をしたが、木村がJR東海道新幹線の人身事故の影響のため豊橋駅で足止めとなり番組の開始に間に合わないため、到着するまで30分以上の間、Perfumeの3人でパーソナリティ代打を務めた。&lt;br /&gt;
*4月27日-6月1日 - 『[[森永乳業|エスキモー]] [[Pino (アイスクリーム)|pino]] presents Perfume First Tour「GAME」』を開催。大阪の[[Zepp|Zepp Osaka]]を皮切りに、10会場・11公演が行われた。&lt;br /&gt;
*6月21日 - HOT STUFF PROMOTIONの設立30周年を記念したイベント『Hot Stuff 30th Anniversary「BLACK AND BLUE」』の2日目に[[SPECIAL OTHERS]]と対バン形式で出演した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://natalie.mu/music/news/7863 Perfumeとスペアザ、相思相愛ライブで互いの曲を披露] [[ナタリー (ニュースサイト)|ナタリー]] 2008年6月22日付&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*7月9日 - 7thシングル「[[love the world]]」リリース。[[7月21日]]付の[[オリコンチャート|オリコンシングルチャート]]で首位を獲得。グループとしてはもちろん、テクノアーティスト史上初のシングルチャート首位獲得となった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.oricon.co.jp/news/confidence/56346/full/ Perfumeがテクノアーティスト史上初のシングル首位獲得!YMO以来25年ぶりの記録更新], ORICON STYLE, 2008年7月15日, 2008年7月15日閲覧。なお、アルバムを含めるとテクノアーティストのチャート1位獲得アーティストは、Perfumeと[[イエロー・マジック・オーケストラ]]のみある&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*8月2日 - 『[[ROCK IN JAPAN FESTIVAL|rockin'on presents ROCK IN JAPAN FES.2008]]』に出演、2日目のLAKE STAGEのトップバッターを務めた。この日、1万人収容の同ステージは開演直前には観客が溢れ、異例となる入場規制が行われた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.ro69.jp/fesinfo/rijfes08/quick/0802/lake_1.html 「ROCK IN JAPAN FES.2008」QUICK REPORT 8/2 sat.]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*8月9日・10日 -『SUMMER SONIC 08』東京会場（9日）・大阪会場（10日）に出演。ここでも両日入場規制が行われた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.bounce.com/article/article.php/4544 タワーレコード『bounce.com』オレらの夏フェス予習・復習帳'08 第11回-＜サマソニ＞復習編part2]&amp;lt;br/&amp;gt;[http://ro69.jp/blog/shibuya/ymd:20080810/page:2 『渋谷陽一の社長はつらいよ』RO69ブログ2008年8月10日]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*10月11日 - 初の地上波テレビ冠番組『[[Perfumeの気になる子ちゃん]]』スタート&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|title=日テレ新番組「Perfumeの気になる子ちゃん」スタート|url=http://natalie.mu/music/news/9446|publisher=natalie|accessdate=2014-04-11|date=2008-09-09}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*10月15日 - ライブDVD『[[Perfume First Tour 『GAME』]]』リリース。Zepp Tokyoと[[横浜BLITZ]]でのライブが収録されている。オリコンDVD総合チャート1位を獲得。[[2008年]]に、発売されたうち1作のシングル、アルバム、DVDがオリコンチャートで首位を獲得した。&lt;br /&gt;
*11月6日・7日 - [[日本武道館]]で、2daysワンマンライブ『森永乳業 エスキモー pino presents BUDOUKaaaaaaaaaaN!!!!!』を開催。会場には、Perfumeの大ファンである木村カエラをはじめ、数多くの芸能人が足を運んだ。また、プロデューサーの中田ヤスタカも来場し、Perfumeのワンマンライブを初観覧した。&lt;br /&gt;
*11月19日 - 8thシングル「[[Dream Fighter]]」を発売。[[オリコンチャート|オリコン]]週間チャート2位を獲得。これにより、2008年に発売したシングル、アルバムは全て、オリコン週間チャートでトップ3にランクインした。&lt;br /&gt;
*12月1日 - 「[[第50回日本レコード大賞]]」において、アルバム『GAME』が優秀アルバム賞を受賞&amp;lt;ref&amp;gt;TBS公式ホームページより&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*12月17日 - 初のフォトブック『[[Perfume Portfolio]]』リリース&amp;lt;ref&amp;gt;公式ホームページ「news」→「others」08.11.01更新記事より&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*12月28日・29日 - 「rockin'on presents COUNTDOWN JAPAN 08/09」東京会場（28日）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://rijfes.co.jp/countdownjapan/0809/quick/1228e3.html COUNTDOWN JAPAN 08/09 QUICK REPORT]&amp;lt;/ref&amp;gt;・大阪会場（29日）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://rijfes.co.jp/countdownjapan/0809/quick/1229west_p1.html COUNTDOWN JAPAN 08/09WEST QUICK REPORT]&amp;lt;/ref&amp;gt;に出演。&lt;br /&gt;
*12月31日 - [[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]『[[第59回NHK紅白歌合戦]]』に出場&amp;lt;ref name=&amp;quot;official&amp;quot;&amp;gt;公式ホームページほか&amp;lt;/ref&amp;gt;し、「ポリリズム」を歌唱。NHK紅白歌合戦への出場は自身初となる。&lt;br /&gt;
;2009年&lt;br /&gt;
*3月25日 - 9thシングル「[[ワンルーム・ディスコ]]」リリース&amp;lt;ref name=&amp;quot;official&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;。発売1週目で7.7万枚を売上げ、「love the world」以来、2作ぶり通算2作目のオリコン週間チャート1位を獲得&amp;lt;ref&amp;gt;オリコン公式ホームページ、日間チャートでも初登場第1位&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*4月5日 - NHK総合『[[MUSIC JAPAN]]』のMCを、[[関根麻里]]と共に担当を開始&amp;lt;ref&amp;gt;公式ホームページ、2009年4月5日放送分より木曜日から日曜日23：30〜23：59に放送日・放送時分変更&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*4月11日 - 新冠番組『[[Perfumeのシャンデリアハウス]]』スタート&amp;lt;ref name=&amp;quot;official&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*4月22日 - ライブDVD『[[Perfume 『BUDOUKaaaaaaaaaaN!!!!!』]]』発売。日本武道館でのライブの模様が収録されている&amp;lt;ref name=&amp;quot;official&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*5月9日・10日 - [[国立代々木競技場]]第一体育館で、2daysワンマンライブ『エスキモー pino presents ディスコ！ディスコ！ディスコ！』を開催&amp;lt;ref&amp;gt;公式ホームページ、[[J-WAVE]][[THE CLICKERS]]」2008年11月15日放送分、メンバーによる告知より&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*7月4日 『HOT STUFF 30th Anniversary Special Live &amp;quot;out of our heads&amp;quot;』で木村カエラと15分間限定ユニット｢木村カエラ∞Perfume｣（読み:キムラカエラパフューム）でオープニングゲストとして登場し木村カエラの｢Jasper｣,Perfumeの｢チョコレイト･ディスコ｣の2曲を披露した&amp;lt;ref name=&amp;quot;official&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*7月8日 - 3rdアルバム『[[⊿ (アルバム)|⊿]]』（トライアングル）をリリース&amp;lt;ref name=&amp;quot;official&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;。前作に続き、発売初週のオリコンアルバム週間チャート1位を獲得。&lt;br /&gt;
*7月31日 - 『[[ROCK IN JAPAN FESTIVAL|rockin'on presents ROCK IN JAPAN FES.2009]]』で念願だった4万人以上収容のメインステージ（GRASS STAGE）でトップバッターを務めた&amp;lt;ref&amp;gt;披露曲は「[[ワンルーム・ディスコ]]」,「NIGHT FLIGHT(Short Ver.)」,「[[Dream Fighter]]」,「[[マカロニ]]」,「I still love U (Short Ver.)」,「[[チョコレイト・ディスコ]]」,「[[ポリリズム]]」,「Puppy love」[http://web.archive.org/web/20090804072018/http://blog.amuse.co.jp/perfume/p/item/14352]（2009年8月4日時点の[[インターネット・アーカイブ|アーカイブ]]）&amp;lt;br/&amp;gt;メインステージ[http://rijfes.co.jp/09/areamap_grass.html AREA MAP GRASS STAGE]&amp;lt;br/&amp;gt;レポート[http://ro69.jp/contents/fesinfo/rijfes09/quick/P23677_arc.html 「ROCKIN IN JAPAN Fes.2009」Quick REPORT 7.31]&amp;lt;/ref&amp;gt;。 &lt;br /&gt;
*8月7日-10月30日 - 『Perfume Second Tour 2009 直角二等辺三角形TOUR』を実施&amp;lt;ref name=&amp;quot;official&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;。戸田市文化会館を皮切りに、全国11都市19公演のホール・アリーナを回る&amp;lt;ref name=&amp;quot;official&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*9月25日 - [[日本テレビ放送網|日本テレビ]]での冠番組『HAPPY!』『Perfumeの気になる子ちゃん』『Perfumeのシャンデリアハウス』の3部作を収録した『Perfume in HAPPY!で気になるシャンデリアハウス』を発売。&lt;br /&gt;
*12月17日 - 8月7日にスタートした、『Perfume Second Tour 2009 直角二等辺三角形TOUR』の様子を写した写真集『Perfume Livefolio』を発売。&lt;br /&gt;
*12月28日 - 『rockin'on presents COUNTDOWN JAPAN 09/10』&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ro69.jp/quick/cdj0910/detail/29089 COUNTDOWN JAPAN 09/10 QUICK REPORT]&amp;lt;/ref&amp;gt;に出演。 &lt;br /&gt;
*12月31日 - NHK総合『[[第60回NHK紅白歌合戦]]』に出場し、「ワンルーム・ディスコ」を歌唱&amp;lt;ref name=&amp;quot;official&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
;2010年&lt;br /&gt;
*1月13日 - 2ndライヴツアーを収録したDVD、[[Perfume Second Tour 2009『直角二等辺三角形TOUR』]]が発売。&lt;br /&gt;
*3月7日 - 4月3日 - 初のファンクラブ会員限定ライブハウスツアー『P.T.A. presents Perfume 結成10周年!!!!『パッと楽しく遊ぼうの会』ライブハウストゥワー』を全10箇所12公演開催。&lt;br /&gt;
*4月14日 - 10thシングル「[[不自然なガール/ナチュラルに恋して]]」をリリース。発売1週目で8.1万枚を売上げ、オリコン週間チャート2位を獲得。1位は逃したが「love the world」の初動売り上げを塗り替える、自己最高初動を記録&amp;lt;ref&amp;gt;オリコン公式ホームページ、日間チャートでは初登場第1位&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*6月 - [[ペプシコーラ|ペプシネックス]]のLOVE! PEPSI NEXコマーシャルキャンペーンにて、[[カーディガンズ]]の「ラヴフール」をカバー。&lt;br /&gt;
*8月11日 - 11thシングル「[[VOICE (Perfumeの曲)|VOICE]]」をリリース。2作連続で自己最高初動を更新&amp;lt;ref name=&amp;quot;orc2&amp;quot;&amp;gt;オリコン公式ホームページ、週間チャート2位&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*11月3日 - 東京ドーム公演『Perfume LIVE＠東京ドーム『1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11』』を開催。東京ドームでワンマンライブを行うのは、国内の女性グループとしては[[SPEED]]に続いて史上2組目となる&amp;lt;ref&amp;gt;音楽、マンガ、お笑いのニュースサイト『[[ナタリー (ニュースサイト)|ナタリー]]』2010年5月31日付更新音楽記事&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt; [[アミューズ]]所属のアーティストでは[[桑田佳祐]]、[[福山雅治]]、[[ポルノグラフィティ]]に続いて4組目（ [[ベイエフエム|bayfm]]『[[カフェイン11|ポルノグラフィティ・新藤晴一の&amp;quot;カフェイン11&amp;quot;]]』2010年8月16日放送分） &amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*11月10日 - 12thシングル「[[ねぇ (Perfumeの曲)|ねぇ]]」をリリース。&lt;br /&gt;
*11月28日 - 韓国Mnet主催のアジア最大級の音楽授賞式「2010 Mnet Asian Music Awards (MAMA)｣（中国・マカオにて開催）に日本のアーティストとして出演、「Best Asia POP Artist（アジアPOPアーティスト賞）」を受賞。Perfumeとしては初めての海外でのステージとなる。&lt;br /&gt;
*12月28日 - 『rockin'on presents COUNTDOWN JAPAN 10/11』&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ro69.jp/quick/cdj1011/detail/45810 COUNTDOWN JAPAN 10/11 QUICK REPORT]&amp;lt;/ref&amp;gt;に出演。 &lt;br /&gt;
*12月31日 - NHK総合『[[第61回NHK紅白歌合戦]]』に出場し、「ねぇ」を歌唱。NHK紅白歌合戦へは3年連続での出場となった。&lt;br /&gt;
;2011年&lt;br /&gt;
*2月9日 - 東京ドームライヴを収録したDVD『結成10周年、メジャーデビュー5周年記念!Perfume LIVE @東京ドーム『1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11』』を発売。初週7万枚売上げ、女性グループ初の4作連続オリコン連続総合首位となる&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.oricon.co.jp/news/rankmusic/84849/full/ Perfume、女性グループ史上初のDVD4作連続総合首位]ORICON STYLE 2011年2月16日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*5月4日 - 第35回ひろしまフラワーフェスティバル カーネーションステージに スペシャルゲストとして凱旋を果たす。&lt;br /&gt;
*5月18日 - 13thシングル「[[レーザービーム/微かなカオリ]]」をリリース。発売1週目で約9.4万枚を売上げ、オリコン週間チャート2位を獲得。4作連続で自己最高初動を更新&amp;lt;ref name=&amp;quot;orc2&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*10月15日 - 『2011 Asia Song Festival』&amp;lt;ref&amp;gt;[http://asf.kofice.or.kr/ 「Asia Song Festival」公式]&amp;lt;/ref&amp;gt;に出演。&lt;br /&gt;
*11月2日 - 14thシングル「[[スパイス (Perfumeの曲)|スパイス]]」をリリース。発売1週目で約7.6万枚を売上げ、オリコン週間チャート2位を獲得。9作連続（通算9作）TOP3入り。&lt;br /&gt;
*11月15日 - 『結成10周年、メジャーデビュー5周年記念!Perfume LIVE @東京ドーム『1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11』』が、第15回[[文化庁メディア芸術祭]]審査委員会推薦作品に選出（作者名：[[MIKIKO_(振付師)|MIKIKO]]＋Perfume）&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|date=|url=http://www.bunka.go.jp/geijutsu_bunka/04media_geijutsusai/old/23suisen_ichiran.html|title=審査委員会推薦作品一覧|work=|author=|publisher=[[文化庁]]|accessdate=2014-07-22}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*11月30日 - 4thアルバム『[[JPN (アルバム)|JPN]]』リリース。前作に続き、発売初週のオリコンアルバム週間チャート1位を獲得。3作連続（通算3作）1位。&lt;br /&gt;
*12月31日 - NHK総合『[[第62回NHK紅白歌合戦]]』に出場し、「レーザービーム」を歌唱。NHK紅白歌合戦へは4年連続での出場となった。&lt;br /&gt;
;2012年&lt;br /&gt;
*1月-5月 - 初の全国アリーナツアーとなるキリンチューハイ 『キリンチューハイ 氷結 Presents　Perfume 3rd Tour　「JPN」』を[[ワールド記念ホール|神戸ワールド記念ホール]]を皮切りに、全国13会場・21公演を開催。&lt;br /&gt;
*2月28日 - 海外進出を視野に入れた活動を本格的にスタートするため、メジャーデビュー以降在籍していた[[徳間ジャパンコミュニケーションズ|徳間ジャパン]]から[[ユニバーサルミュージック (日本)|ユニバーサルJ]]へのレーベル移籍を発表&amp;lt;ref&amp;gt;[http://natalie.mu/music/news/65241 Perfume世界展開に向けレーベル移籍！今春CM曲リリース] [[ナタリー (ニュースサイト)|ナタリー]] 2012年2月29日付&amp;lt;/ref&amp;gt;。これに伴い、海外向けのオフィシャルグローバルサイトとPerfumeのYoutubeの公式チャンネルが開設された。&lt;br /&gt;
*3月6日 - 『[[JPN (アルバム)|JPN]]』の収録曲が日本を除く世界50ヶ国の[[iTunes Store]]より同時配信される。&lt;br /&gt;
*4月11日 - 15thシングル「[[Spring of Life]]」をリリース&amp;lt;ref&amp;gt;[http://natalie.mu/music/news/65797 ナタリー - Perfume移籍第1弾シングル「Spring of Life」発売]&amp;lt;/ref&amp;gt;。このシングルから、専用レーベル『Perfume Records』を設立。発売1日目で約5万枚を売上げ、自己最高初動を記録していた「レーザービーム/微かなカオリ」の初日売上枚数を上回った。オリコン週間チャート2位を獲得。10作連続（通算10作）TOP3入り。&lt;br /&gt;
*同上 - 『JPN』がアジア各国で現地盤CD発売およびデジタル配信が決定&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news |title=Perfume ニューシングル発売日に3大報告!!! |author= |newspaper=マイナビ |date=2012-04-11 |url=http://news.mynavi.jp/c_cobs/news/etb/2012/04/perfume-3.html |accessdate=2012-04-12}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*6月23日 - 「[[MTV]] VIDEO MUSIC AWARDS JAPAN 2012」のMCを務める。また、この授賞式で『レーザービーム』が「最優秀ダンスビデオ賞」・「最優秀振付け賞」を受賞&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news |title=EXILE、史上最多4度目の最優秀MV賞  |author= |newspaper=オリコン |date=2012-06-25 |url=http://www.oricon.co.jp/news/music/2013449/full/ |accessdate=2012-06-25}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*8月1日 - Perfume 3rd Tour　｢JPN｣の広島グリーンアリーナ公演2日目の模様を収録したDVD『[[Perfume 3rd Tour 「JPN」]]』をリリース&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news |title=Perfume、夢の出発点である地元広島ライブのDVD発売決定！ |author= |newspaper=WHAT's IN? WEB |date=2012-06-06 |url=http://www.musicnet.co.jp/whatsin/news/20348 |accessdate=2012-06-09}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。発売初週に7.7万枚売上げ2012年8月13日付週間[[オリコン]]ランキング総合首位となり、女性グループ初の5作連続週間オリコンランキング連続総合首位となっている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2012&amp;amp;d=0808&amp;amp;f=entertainment_0808_002.shtml Perfume女性グループ史上初のDVD販売5作連続1位] サーチナ 2012年8月8日&amp;lt;/ref&amp;gt;。発売第二週に0.9万枚売上げ2012年8月20日付週間オリコンランキング総合首位となり、女性グループ史上初ライブDVDが２週連続1位獲得した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2012&amp;amp;d=0815&amp;amp;f=entertainment_0815_002.shtml Perfume、女性グループ史上初ライブDVDが2週連続1位獲得] サーチナ  2012年8月15日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*8月15日 - 16thシングル「[[Spending all my time]]」をリリース。発売1週目で約8.5万枚を売上げ、オリコン週間チャート2位を獲得。&lt;br /&gt;
*9月12日 - グローバルコンピレーションアルバム『[[Perfume Global Compilation &amp;quot;LOVE THE WORLD&amp;quot;]]』をリリース。前作に続き、発売初週のオリコンアルバム週間チャート1位を獲得。4作連続（通算4作）1位。&lt;br /&gt;
*10月26日-11月24日 - 初の海外単独ツアーとなるアジアツアー『Perfume WORLD TOUR 1st』を台湾を皮切りに、香港、韓国、シンガポールの計4都市で開催。&lt;br /&gt;
*11月24日 - 『Perfume WORLD TOUR 1st』最終公演となるシンガポール公演にて、Perfume初のライブ・ビューイングを日本国内および台湾の映画館で実施。&lt;br /&gt;
*12月31日 -  NHK総合『[[第63回NHK紅白歌合戦]]』に出場し、「[[Spring of Life]]」を歌唱。NHK紅白歌合戦へは5年連続での出場となった。&lt;br /&gt;
;2013年&lt;br /&gt;
*2月27日 - 17thシングル「[[未来のミュージアム]]」をリリース。タイトル曲は『[[ドラえもん のび太のひみつ道具博物館|映画ドラえもん のび太のひみつ道具博物館（ミュージアム）]]』の主題歌&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news |title=Perfume、来春ドラえもん映画主題歌　ドラ登場にシンガポール大歓声|author= |newspaper=47NEWS |date=2012-11-25 |url=http://www.47news.jp/topics/entertainment/oricon/music/120968.html |accessdate=2012-11-25}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。オリコン週間チャート2位を獲得。12作連続（通算12作）TOP3入り。&lt;br /&gt;
*5月22日 - 18thシングル「[[Magic of Love (Perfumeの曲)|Magic of Love]]」、DVD「[[Perfume WORLD TOUR 1st]]」同時をリリース。「Magic of Love」発売1週目で約6.6万枚を売上げ、オリコン週間チャート3位を獲得。13作連続（通算13作）TOP3入り。「Perfume WORLD TOUR 1st」は発売初週に4.5万枚を売り上げ、2013年6月3日付週間オリコンランキング総合首位となり、女性グループ初の6作連続週間オリコンランキング連続総合首位となっている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.47news.jp/topics/entertainment/oricon/music/127526.html 【オリコン】Perfume、DVD6作連続の首位獲得　11年4ヶ月ぶり史上2組目の快挙] 47NEWS 2013年5月29日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*5月29日-6月18日 - 初の対バンツアー『ずっと好きだったんじゃけぇ〜さすらいの麺カタPerfume FES!!』を[[斉藤和義]]、[[奥田民生]]、[[マキシマムザホルモン]]と共に開催。&lt;br /&gt;
*6月19日 - メジャーデビュー以降の楽曲が全世界116ヵ国のiTunes Storeで順次配信される&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ascii.jp/elem/000/000/800/800547/  Perfumeってなかったの？　iTunes Storeで楽曲配信開始] ASCII.jp 2013年6月21日&amp;lt;/ref&amp;gt;。オフィシャルYoutubeチャンネルで、メジャーデビュー以降の過去のシングル曲のミュージックビデオをフルサイズで配信する&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.yomiuri.co.jp/entertainment/music/mnews/20130614-OYT8T00947.htm Perfume、19日から楽曲のフルサイズ配信] 読売新聞 2013年6月21日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*7月3日-7日 - 『Perfume WORLD TOUR 1st』に続く海外(今回はヨーロッパ圏)ツアー『Perfume WORLD TOUR 2nd』を[[ドイツ]]、[[イギリス]]、[[フランス]]の3都市で開催。&lt;br /&gt;
*8月14日 - 過去のライブDVDがブルーレイ化され、6作品同時をリリース。6作品すべてが8/26付オリコン週間BDランキングTOP10入り。ももいろクローバーZが今年6月に達成した「ミュージックBD同時TOP10入り」記録の4作を上回り、歴代最多記録となった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.47news.jp/topics/entertainment/oricon/music/132131.html 【オリコン】Perfume、TOP10に6作同時ランクイン　歴代最多記録を更新] 47NEWS 2013年8月21日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*10月2日 - 5thアルバム（ユニバーサルJ移籍第1弾）『[[LEVEL3]]』を発売&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.47news.jp/topics/entertainment/oricon/music/129258.html 【オリコン】Perfumeがサプライズ連発！　初ドームツアー発表、ホルモン・ナヲと合体も] 47NEWS 2013年6月19日&amp;lt;/ref&amp;gt;。前作に続き、発売初週のオリコンアルバム週間チャート1位を獲得。5作連続（通算5作）1位。女性グループのアルバム5作連続首位は、2012年1年間限定で復活した女性5人組バンド、プリンセス プリンセス（1989年11月『LOVERS』～1993年2月『Bee-Beep』＝5作）が記録して以来20年8ヶ月ぶりで、連続首位獲得数で最多タイに並んだ&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.47news.jp/topics/entertainment/oricon/music/134720.html 【オリコン】Perfume、5作連続アルバム首位　プリプリ以来女性グループ20年ぶり快挙] 47NEWS 2013年10月8日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*11月27日 - 19thシングル「[[Sweet Refrain]]」をリリース。発売1週目で約5.8万枚を売上げ、オリコン週間チャート3位を獲得。14作連続（通算14作）TOP3入り。&lt;br /&gt;
*12月7日-25日 - 初の2大ドーム(京セラドーム大阪・東京ドーム)ライブ『Perfume 4th Tour in DOME ｢LEVEL3｣ supported by チョコラBB』を開催&amp;lt;ref&amp;gt;[http://natalie.mu/music/news/93107 Perfume、2年ぶりアルバム発売＆年末ドームツアー開催] ナタリー 2013年6月19日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.oricon.co.jp/news/2032356/full/?ref_id=headline Perfume、初ドームツアー完走に涙「この3人でよかった」] - ORICON STYLE（2013年12月25日）2014年1月2日閲覧&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:*12月31日 - NHK総合『[[第64回NHK紅白歌合戦]]』に出場し、「Magic of Love」を歌唱。NHK紅白歌合戦へは6年連続での出場となった。&lt;br /&gt;
;2014年&lt;br /&gt;
*2月12日 - 初のビデオクリップ集『[[Perfume Clips]]』をリリース。DVDは3.4万枚、Blu-ray Disc（BD）は5.2万枚を売り上げ、2/24付週間DVD、BDの両ランキングでそれぞれ総合1位に初登場。合算で8.6万枚を売り上げ、週間総合ミュージックDVD・BDランキングでも首位となり、3冠を達成した。Perfumeの音楽DVD作品が総合首位を獲得したのは、『[[Perfume First Tour 『GAME』]]』（2008年10月発売）から7作連続。これまで自身と宇多田ヒカルが持っていた「女性アーティストの音楽DVD作品による連続総合首位獲得記録」の6作を更新し、単独で歴代1位となった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.47news.jp/topics/entertainment/oricon/music/141824.html 【オリコン】Perfume、音楽DVD7作連続首位　女性歌手新記録] 47NEWS 2014年2月19日付&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*3月15日-4月20日 - 対バンツアー第2弾『Perfume FES!! 2014』を開催。韓国UNIQLO-AXで4月20日に開催予定だったイベント「Perfume FES!! 2014」を、[[2014年韓国フェリー転覆事故|韓国南西部沖で起きた旅客船の事故]]を受けて自粛すると発表した。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.j-cast.com/2014/04/18202539.html Perfume韓国公演自粛　旅客船事故受け] J-CAST 2014年4月18日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*4月9日 - ライブDVD/Blu-ray「[[Perfume 4th Tour in DOME『LEVEL3』]]」をリリース&amp;lt;ref&amp;gt;[http://natalie.mu/music/news/109925 Perfume東京ドーム映像＆「LEVEL3」アナログ盤を春発売] ナタリー 2014年2月14日&amp;lt;/ref&amp;gt;。初週3.3万枚を売り上げ、4/21付オリコン週間BDランキングで総合首位を獲得。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.oricon.co.jp/news/2036432/ Perfume、最新BDが2作連続総合首位] オリコン 2014年4月16日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*5月14日 - 5thアルバム『LEVEL3』のアナログ盤をリリース。アナログ盤を商品としてリリースするのは今回が初&amp;lt;ref&amp;gt;[http://natalie.mu/music/news/109925 Perfume東京ドーム映像＆「LEVEL3」アナログ盤を春発売] ナタリー 2014年2月14日&amp;lt;/ref&amp;gt;。アルバムがオリコンデイリーランキングTOP10に再浮上した。アナログ盤発売初週のオリコンアルバム週間チャート8位を獲得。&lt;br /&gt;
*7月16日 - 20thシングル「[[Cling Cling]]」をリリース。発売1週目で約7.3万枚を売上げ、オリコン週間チャート2位を獲得。15作連続（通算15作）TOP3入り。&lt;br /&gt;
*8月1日-9月21日 - 全国アリーナツアー『Perfume 5th Tour 2014「ぐるんぐるん」supported by チョコラBB』を広島グリーンアリーナ公演を皮切りに7都市で計14公演を実施予定。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://natalie.mu/music/news/115594 Perfumeが全国ぐるんぐるんツアー、新作リリースも] ナタリー 2014年4月30日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*10月1日 - 2回目の海外ツアーのライブDVD/Blu-ray「[[Perfume WORLD TOUR 2nd]]」をリリース。DVD化された初のアジアツアーBlu-ray「[[Perfume WORLD TOUR 1st]]」も同時発売。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.47news.jp/topics/entertainment/oricon/music/151526.html Perfume、初の欧州ツアーを10・1映像化　アジアツアーBDも同時発売] 47NEWS 2014年8月22日&amp;lt;/ref&amp;gt;。10/13付週間DVD、BDの両ランキングでそれぞれ総合1位に初登場。両盤同時首位獲得作品数は、今年2月以来通算2作目となるが、同一年で複数の作品が両盤同時首位獲得を達成したのは女性アーティストではオリコン史上初のこと。男性を含む全アーティストを通じても、EXILE・嵐とならぶタイ記録となる。DVDが通算8作目、ブルーレイが同じく3作目の首位獲得を記録。DVDは宇多田ヒカルと倖田來未、ブルーレイはAKB48といずれも肩をならべており、両盤それぞれの首位獲得作品数で女性アーティスト歴代トップタイとなった。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.rbbtoday.com/article/2014/10/08/124212.html Perfume、女性アーティスト史上初、同一年で2作がDVDとブルーレイ同時首位] RBBTODAY 2014年10月8日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*10月12日 - 対バンツアー「Perfume FES!! 2014」のツアーファイナルとして4月20日に韓国・UNIQLO-AX公演で行われる予定だったが、4月16日に韓国の南西部沖で起きた旅客船の沈没事故を受けて開催を自粛。その後メンバーとスタッフで検討を重ねた結果、改めて10月に同会場で開催されることになった。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://natalie.mu/music/news/1195994 Perfumeついにアメリカ初ライブ、ワールドツアー第3弾で] ナタリー 2014年6月24日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*10月31日-11月15日 - 『Perfume WORLD TOUR 2nd』に続く海外(今回はアジア、ヨーロッパと[[アメリカ]]圏)ツアー『Perfume WORLD TOUR 3rd』を台湾、シンガポール、[[ロサンゼルス]]、ロンドン、[[ニューヨーク]]の5都市で開催予定。アメリカでワンマンライブを行うのは今回が初となる。なお会場は各都市とも、前回までのツアーと比べてさらにキャパの大きなホールとなる予定。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://natalie.mu/music/news/1195994 Perfumeついにアメリカ初ライブ、ワールドツアー第3弾で] ナタリー 2014年6月24日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 特徴 ==&lt;br /&gt;
=== サウンド ===&lt;br /&gt;
Perfumeの楽曲は、[[ハウス (音楽)|ハウスミュージック]]の流れを汲んだ[[テクノポップ]]と一般的に位置づけられている&amp;lt;ref name=pia&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;。2003年、Perfumeが東京でインディーズデビューしてから現在に至るまで、Perfumeに楽曲提供を行っているのは音楽ユニット[[CAPSULE]]のメンバー、[[中田ヤスタカ]]である。Perfumeのサウンドプロデューサーとして中田の名前が挙がったのは、Perfumeの上京当時、「Perfumeをテクノ歌謡風のアイドルにしたい」という事務所の意向を実現できる人物を探そうとしていたところ、当時のPerfumeのマネージャーが中田の曲を以前からよく聞いており、彼が適任であると判断されたことによる&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj74&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』vol.74&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;sokuhankaigi200811&amp;quot;&amp;gt;『販促会議』2008年11月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;『remix』2007年4月号&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中田が初めてPerfumeに楽曲を提供する際、アミューズと中田の間で楽曲のディスカッションがなされる中、中田は自身が製作した楽曲についてアミューズ側から「アイドルの曲にしてはカッコ良すぎる」との指摘を受けた&amp;lt;ref name=okite&amp;gt;[http://www.ocn.ne.jp/game/og/25-denshi/special.html OG VOL25 OG EXPRESS『楽・電子号』SPECIAL　掟ポルシェの全部燃えたら見えてきた！！]&amp;lt;/ref&amp;gt;。カッコいいという理由で曲のダメだしを受けた経験が初めてであった中田はこのとき、「アイドルは『カッコ良すぎる』曲を発表してはならない」というアイドル歌謡界の常識に強い違和感を覚えることとなった&amp;lt;ref name=pia&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;（このような中田の苦悩から生まれた楽曲が『おいしいレシピ』である）。中田は、このような閉塞的なアイドル歌謡の現況は誤っていると感じ、以降、Perfumeというアイドルに対して最先端のサウンドを組み合わせることで音楽的な挑戦を試みるようになった&amp;lt;ref name=okite&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=pia&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Perfumeの楽曲は、3人の声に[[エフェクト]]がかけられている点に大きな特徴がある&amp;lt;ref name=pia&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;『テクノ歌謡ディスクガイド』p.200&amp;lt;/ref&amp;gt;。中田はこの点について、「アイドルの声を加工することもこれまではタブーとされてきており、このようなタブーを破ること自体も音楽的な挑戦の一つである」と話している&amp;lt;ref name=pia&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;。中田は人が発する声も一つの楽器と捉えており、彼が行うヴォーカル処理は、3人の歌唱力を補うことよりも、3人のそれぞれが持つ声質や、[[レコーディング]]で実際になされた歌い方に表れる個性を生かす目的で行われている&amp;lt;ref&amp;gt;[[フジテレビジョン|フジテレビ]]『[[めざましテレビ]]』2008年6月30日、『Sound &amp;amp; recording　magazine』2008年12月号p.032ほか&amp;lt;/ref&amp;gt;。中田はライブでの再現可能性を一切考慮せずにヴォーカル処理を行うため、実際に行われるPerfumeの[[演奏会|ライブ]]においても、しばしばリップシンク（俗に言う[[口パク]]）が用いられ、このような中田の処理を保持した状態でヴォーカルが披露される&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj74&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;techno201mumaga200810&amp;quot;&amp;gt;『テクノ歌謡ディスクガイド』p.201、『MUSIC MAGAZINE』2008年10月号p.51&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、中田が歌詞を考える際には、そのストーリー性よりも、言葉そのものが持つ響きが[[メロディ]]にいかに調和するか、を重要視して制作しており、あくまで「リスナーにどう聞こえるか」に徹底して楽曲を制作している&amp;lt;ref&amp;gt;『TV.Bros』―MUSIC　Culture　Bros.―2008年4月(Perfume　Let's Play the GAME)&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中田はヴォーカルのレコーディングを行うに当たり、自宅兼スタジオで歌詞が書かれた紙を直前3人に渡してその場で覚えさせ、そのまま3人を電話ボックス大のブースの椅子に座らせて行う&amp;lt;ref&amp;gt;『Sound &amp;amp; recording　magazine』2008年12月号、『MARQUEE』vol.68ほか&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、レコーディングにあたり中田から歌詞の意味を説明されることはなく、3人に対してなされる指示は「しゃべるように歌って」「そっけなく歌って」というようなものだけであることが多い&amp;lt;ref name=bridge&amp;gt;『bridge』vol.56 p.149ほか&amp;lt;/ref&amp;gt;。中田から楽曲提供を受けることとなった当初、3人はテクノポップという音楽ジャンルが存在することを知らず、さらに以前通っていた広島アクターズスクールのレッスンでは楽曲に対してできる限り自分の感情をこめて歌うよう指導されていたことから、中田のこのような指示が理解できず、毎回のように泣きながらレコーディングを行っていたという&amp;lt;ref name=bridge&amp;gt;『bridge』vol.56 p.149&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]『[[トップランナー]]』テクノポップユニット・Perfume編&amp;lt;/ref&amp;gt;。このため、インディーズデビュー後間もない頃には、歌い上げるみたいな感じで歌い、反抗している感じの声がマッチしていない、理解できなくてただ歌わされているという感じであったといい、特に『スウィートドーナッツ』にはこのような印象が実際に表れているという&amp;lt;ref name=&amp;quot;bridge&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;『日経エンタテインメント』2008年5月号&amp;lt;/ref&amp;gt;。当初は3人が中田の指示を理解できず、楽曲が好きになれない状態が続いたものの、メンバーがクラブイベントに参加した際に、フロアーがPerfumeの曲で楽しそうに踊っているところを目の当たりにするなどの経験から、自分達がかっこいい曲を作っているという自信につながり、曲作りにだんだんと主体的に取り組むようになった&amp;lt;ref&amp;gt;『bridge』vol.56 p.154のっち第4発言&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Perfumeが世間一般から広く認知されるきっかけとなった「[[ポリリズム (Perfumeの曲)|ポリリズム]]」がリリースされる際、中田の曲作りに対する熱意が感じられるエピソードがある。この曲は[[日本放送協会|NHK]]・[[ACジャパン|公共広告機構]]のCMで使用されることが決定していたが、アミューズは当初、「『ポリリズム』はあまりにも派手で、カッコ良すぎる」という理由でリリースに反対していた&amp;lt;ref name=&amp;quot;quickjapan&amp;quot;&amp;gt;『Quick japan』vol.75 p.73&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;sokuhankaigi200811&amp;quot; /&amp;gt;。特に、「ポリリズム」には曲中、異なる拍子を同時に演奏することで独特のグルーヴ感を生み出す作曲・演奏の技法が挿入されている部分があり（このリズムを音楽用語で実際に『[[ポリリズム]]』という）、事務所側はこの部分の挿入に難色を示していた&amp;lt;ref name=&amp;quot;quickjapan&amp;quot;/&amp;gt;。Perfumeのマネージャーがアミューズ側のこれを中田に伝えたところ、中田は強く反発し、「僕が行きます。行って説明します」と自らアミューズの事務所に赴き、「今の若い世代はどんどん新しいものを取り入れるから、若い子の音を聴いてそれに合わせるのでは遅い。クリエイター側はそれより先のことを考えて作るくらいでないとダメだ。」などと力説し、『ポリリズム』部分を含めた上での楽曲のリリースを強く求めた&amp;lt;ref name=&amp;quot;quickjapan&amp;quot;/&amp;gt;。このため、アミューズは中田の熱意ある説得に折れる形で、『ポリリズム』を含めた状態での「ポリリズム」のリリースを認めることを決断した&amp;lt;ref name=&amp;quot;quickjapan&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
結果的に、「ポリリズム」はヒットを遂げ、これをきっかけにPerfumeは現在の地位を築くこととなった。中田自身は、Perfumeのブレイクのきっかけとして、「クラブ音楽からポップスとして成立しそうな部品を落とし込んだ曲作りを行い、ポップスとしては新鮮に、クラブを意識していないため逆にクラブでは盛り上がり、そのどちらにも被らないところがウケたのでは？」と述べている&amp;lt;ref name=&amp;quot;bounce&amp;quot;&amp;gt;{{cite web|url=http://www.bounce.com/interview/article.php/4045/2/|title=perfume インタビュー - 「本気でやってるからおもしろい」──中田ヤスタカが3人を語る|author=bounce.com|date=2008-02-07 |accessdate=2008年4月25日 }} 出典: 『bounce』295号。&amp;lt;/ref&amp;gt;。Perfumeのブレイクを受けて中田は、アイドルという環境を逆手に利用した音楽的な挑戦は１つの目的を遂げたとコメントしている&amp;lt;ref&amp;gt;『MARQUEE』vol.67、vol.68など&amp;lt;/ref&amp;gt;。そして、Perfumeのこれからについて、中田ヤスタカのPerfumeに対しての楽曲製作をサポートする[[ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス|ヤマハミュージックパブリッシング]]の中脇雅裕プロデューサーは、「一つには海外進出を狙っている」とコメントしている&amp;lt;ref name=&amp;quot;sokuhankaigi200811&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当初は中田との信頼関係がうまく築けなかった3人も、現在はPerfumeを形づくる上で中田の存在が欠かせないと話し、「中田さんの曲をやらなくなる時はPerfumeの終わる時です」と語るなど、中田に対して全幅の信頼を寄せるようになっている&amp;lt;ref&amp;gt;『Rockin'on JAPAN』2009年1月号&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ダンス ===&lt;br /&gt;
Perfumeの大きな特徴の2つ目として挙げられるのはアクターズスクール広島時代から3人のダンス指導にあたった演出振付家 [[MIKIKO (振付師)|MIKIKO]]の振り付けによるダンスパフォーマンスである。Perfumeのデビュー以来のすべての楽曲の振り付けを担当している&amp;lt;ref&amp;gt;MIKIKOの公式ホームページ&amp;lt;/ref&amp;gt;。Perfumeのダンスは、パッと見てキャッチーで簡単そうに見えて、実は難しい&amp;lt;ref name=quickjapan2&amp;gt;『Quick japan』vol.75 p.70-71&amp;lt;/ref&amp;gt;。なお、「Perfumeの掟」はMIKIKOによる提案企画である。MIKIKOは現在もアクターズスクール広島の常勤講師&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://www.tss-tv.co.jp/actors/instructor/index.html|title=インストラクターのご紹介|author=アクターズスクール広島 |accessdate=2008年4月25日 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;であり、メンバーからは「水野先生」と呼ばれている&amp;lt;ref name=quickjapan2&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;。MIKIKO自身は、「Perfumeの曲から受け取るイメージは、現在ではなく近未来、有機的というよりも無機質なもの。そんなこともあって、なるべく人間離れした質感を出せるように、所々のポージングや目線をマネキン･人形風にしていますね。3人のキャラクターからは、頭がいいけど純粋な“コケティッシュ”なオンナノコといった印象を受けます。そのニュアンスを出すために、振り付けの難しさ（ややこしさ）で頭のよさを、少し間の抜けたカワイイ仕草でコケティッシュな女の子を感じてもらえるようにしています。彼女達のダンスは不思議で独特だと言われますが、それは音のとり方をあえて変則的にして、一瞬見ただけでは分析しにくいようにしているからかもしれません」と語っている&amp;lt;ref&amp;gt;『Weeklyぴあ』2007年11月8日号&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在、MIKIKO自身がPerfumeの振り付けに注目度が増していることを認識し、ダンスの振り付けがますます複雑さを増している&amp;lt;ref name=pia&amp;gt;『Tv.Bros』「たちまち、語りんピックせん？　love the world編」&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『ポリリズム』サビ部分は、公共広告機構CMで使用するため[[香瑠鼓]]が振り付けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アートディレクション ===&lt;br /&gt;
「モノクロームエフェクト」のジャケット制作からPerfumeに関わった映像クリエイター[[関和亮]]が、「ビタミンドロップ」以降、ほぼ全作品の[[ミュージック・ビデオ|PV]]等のビジュアル面をディレクションしている。[[RHYMESTER]]の[[宇多丸]]と、[[ロマンポルシェ。]]の[[掟ポルシェ]]は、普通のアイドルのCDは曲調とジャケットとPVが全部バラバラなんてことはザラにある中、関がインディーズの時代から整合性のあるトータル的なビジュアルイメージを作っていた、と述べている&amp;lt;ref&amp;gt;宇多丸は「普通アイドルのCDは、曲調とジャケットとPVが全部バラバラなんてことはザラにある」、掟ポルシェは「リリースを急ぐあまりジャケットが先にできて、曲が後からできることもある」と述べている（{{cite web|url=http://blog.yomiuri.co.jp/popstyle/2007/10/post_fa63.html|title=Pop Styleブログ「宇多丸×掟対談【第2章 ブレない】」|author=YOMIURI ONLINE（読売新聞）|date=2007-10-29 |accessdate=2008年2月15日 }}）。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
アートディレクションを一貫してコントロールする関の存在により、作品ごとに異なる手法・趣向が導入されながらもアーティストイメージの整合性・統一感が保たれている。関は「三人を使って実験をしているんじゃないかって。でもそういうところから面白いものは生まれますからね」&amp;lt;ref&amp;gt;『QuickJapan』74号、51頁。&amp;lt;/ref&amp;gt;、「3人にはまだまだ可能性を感じる」「もちろん僕自身も彼女たちで試したら面白そうだなってことがいっぱいあるし、やれたらいいなと思います」&amp;lt;ref&amp;gt;『QuickJapan』77号、75頁。&amp;lt;/ref&amp;gt;と述べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「[[エレクトロ・ワールド]]」、「[[ファン・サーヴィス［sweet］|Twinkle Snow Powdery Snow]]」、「[[ポリリズム (Perfumeの曲)|ポリリズム]]」、「[[love the world]]」、「[[Dream Fighter]]」のPVのCGは[[ゴンゾ]]が制作している。また、「[[GAME (Perfumeのアルバム)|シークレットシークレット]]」「[[不自然なガール/ナチュラルに恋して|ナチュラルに恋して]]」「[[ねぇ (Perfumeの曲)|ねぇ]]」のPVディレクターは[[児玉裕一]]、「[[スパイス (Perfumeの曲)|スパイス]]」のPVディレクターは[[島田大介]]、「[[Spring of Life]]」「[[Spending all my time]]」のPVディレクターは[[田中裕介 (映像作家)|田中裕介]]が務めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== トーク ===&lt;br /&gt;
東京での活動歴が長くなった今でも、メンバー間では[[広島弁]]が共通語であり、ライブMCや各種番組出演でもしばしば広島弁が出てくる。特に西脇は顕著。内容も、[[毒舌]]や客への説教、[[自虐ネタ]]、所属事務所・アミューズの会長や中田ヤスタカの憑依芸？など、奔放とも[[天然ボケ|天然]]とも評されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自己紹介の広島弁バージョンもある。「Perfumeです!」が「Perfumeよー!」となるが、アクションは「定型の自己紹介」（後述）と同一である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
MCが長いことも特徴である。2008年の『GAME TOUR』では、ハコごとにだんだんトーク内容が変わり、MCだけで1時間近くしゃべった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://allabout.co.jp/entertainment/technopop/closeup/CU20080602A/ 『Perfume対談〜GAME TOUR批評』All About 音楽 テクノポップ]&amp;lt;/ref&amp;gt;。2009年10月10日の『直角二等辺三角形TOUR』大阪公演では、通常3時間を切るライヴ時間がトークで想定外の3時間半に伸びた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://allabout.co.jp/entertainment/technopop/closeup/CU20091114A/index2.htm 『Perfume対談〜史上最長大阪城ホール』All About 音楽 テクノポップ]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 自己紹介 ====&lt;br /&gt;
'''「かしゆかです。のっちです。あ〜ちゃんです。……3人合わせて『Perfume』です! よろしくお願いします!」'''というメンバー3人によるお決まりの自己紹介がある（3人の自己紹介の順番は立ち位置によって替わることもある）。これは、広島時代に自ら発案したもので、各メンバーが順番に名乗りながら連携したアクションを行うというもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この自己紹介については｢事務所に（必ず自己紹介を）やれ、って言われてるんです｣と、西脇が自虐的に語ることもあるが、挨拶自体はメンバーが決めたもの（2008年2月9日放送の｢MUSIC FAIR 21｣出演時のコメント）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== イベント・ライブ ===&lt;br /&gt;
[[演奏会|ライブ]]や[[イベント]]に出演すると、{{要出典範囲|ファンだけでなくファンでない人も共に盛り上がるという特徴がある。|date={{#time:2013年4月|+9 hours}}}}また、各種フェスの出演が多い（2007-2008年および2011-2012年のSUMMER SONIC出場、2008年から5年連続でROCK IN JAPAN出場）。2010年8月のVOICEリリース時は、テレビの歌番組の夏SPに3番組出演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キャリアと実績 ==&lt;br /&gt;
ライブやイベント出演での丁寧なお辞儀、レコードショップやライブハウスなどを「さん」付けで呼ぶ&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;[[北海道テレビ放送|北海道テレビ]]「[[素晴らしい世界]]」2008年3月3日放送分で司会の[[やまだひさし]]が指摘し、「芸能界で苦労をしてきた人間ならではの言い回しだ」と評している。また共演した人物はもちろん、「[[NHK紅白歌合戦|紅白]]さん」など番組名も「さん」付けで呼んでいる。&amp;lt;/ref&amp;gt;など、謙虚な姿勢が好感を集めている。この傾向は「[[ポリリズム (Perfumeの曲)|ポリリズム]]」のブレイク以降も変わらない。また、2008年4月22日に[[J-WAVE]]「OH! MY RADIO」に2度目のゲスト出演をした際、[[東海道新幹線#安全対策|JR東海道新幹線の事故]]の影響でスタジオ入りが遅れた[[木村カエラ]]に代わって30分にわたってパーソナリティーを務めるなど、不測の事態への対応能力も高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
年齢の割に活動歴が長く、2005年のメジャーデビュー前も、2002年のテレビ新広島『ぱひゅーむチャンネル』、2003年の上京後も『BEE-HIVEカメラ』、2004年からのFM福岡『Perfume Planet』・RCC中国放送（広島）『パフュームのドッキ・ドキ・オンエアー』などに出演していた&amp;lt;ref&amp;gt;『Quick Japan』74号「Perfumeヒストリー」37頁&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
そのほか、2年連続ベストヒット歌謡祭'''ゴールドアーティスト賞　受賞'''や'''優秀アルバム賞　受賞'''等、国内外で多数受賞している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 受賞 ===&lt;br /&gt;
* [[2008年]] 「[[日本レコード大賞]] [[第50回日本レコード大賞#優秀アルバム賞|優秀アルバム賞]]」 [[GAME　(Perfumeのアルバム)|GAME]] 受賞&lt;br /&gt;
* 2008年 「[[日本レコード大賞]] [[第50回日本レコード大賞#優秀作品賞（大賞ノミネート作品）|優秀作品賞]] 」[[love the world]] 受賞&lt;br /&gt;
* [[2009年]] 「[[ベストヒット歌謡祭]] ゴールドアーティスト賞」 受賞&lt;br /&gt;
* 2009年 「[[CDショップ大賞]] 準大賞 受賞」GAME 受賞&lt;br /&gt;
* 2009年 「[[SPACE_SHOWER_Music_Video_Awards#BEST_CHOREOGRAPHY_VIDEO|MVA BEST CHOREOGRAPHY VIDEO（振り付け、ダンス面で最も優れた作品）]] 」[[Dream Fighter]] 受賞&lt;br /&gt;
* 2010年 「Mnet Asian Music Awards（MAMA) Best Asia POP Artist賞」 受賞&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news24.jp/entertainment/news/1615099.html ケミストリー＆パフューム、マカオで音楽アワード受賞 | 日テレNEWS24]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 2011年 「平成23年度（第15回）文化庁メディア芸術祭 エンターテインメント部門　審査委員会推薦作品」[[結成10周年、メジャーデビュー5周年記念!Perfume LIVE@東京ドーム「1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11」]]（Mikiko+Perfume名義）&lt;br /&gt;
* 2012年 「MTV VIDEO MUSIC AWARDS JAPAN 2012『最優秀ダンスビデオ賞』・『最優秀振付け賞』」[[レーザービーム/微かなカオリ|レーザービーム]] 受賞&lt;br /&gt;
* 2012年 「[[ミュージック・ジャケット大賞]]2012『準大賞』」[[スパイス (Perfumeの曲)|スパイス]] 受賞&lt;br /&gt;
* 2012年 「平成24年度（第16回）文化庁メディア芸術祭　エンターテインメント部門　大賞」　Perfumeのグローバルサイト「&amp;quot;Perfume Global Site Project&amp;quot;」&lt;br /&gt;
* 2013年 「カンヌライオンズ 国際クリエイティビティ・フェスティバル　サイバー部門　銀賞」　Perfume グローバルサイト「&amp;quot;Perfume Global Site Project&amp;quot;」&lt;br /&gt;
* 2014年 「MTV VIDEO MUSIC AWARDS JAPAN 2014『最優秀ダンスビデオ賞』」[[Magic of Love (Perfumeの曲)|Magic of Love]] 受賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
*「[[第59回紅白歌合戦]] 出場」（2008年）&lt;br /&gt;
*「[[第60回NHK紅白歌合戦|第60回紅白歌合戦]] 出場」（2009年）&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゴールドディスク認定作品 ===&lt;br /&gt;
'''CD・シングル'''&amp;lt;!-- 認定順 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[love the world]]　（ゴールド）&lt;br /&gt;
*[[Dream Fighter]]　（ゴールド）&lt;br /&gt;
*[[ワンルーム・ディスコ]]　（ゴールド）&lt;br /&gt;
*[[不自然なガール/ナチュラルに恋して]]　（ゴールド）&lt;br /&gt;
*[[VOICE　(Perfumeの曲)|VOICE]]　（ゴールド）&lt;br /&gt;
*[[ねぇ (Perfumeの曲)|ねぇ]]　（ゴールド）&lt;br /&gt;
*[[ポリリズム_(Perfumeの曲)|ポリリズム]]　（ゴールド）&lt;br /&gt;
*[[レーザービーム/微かなカオリ]]　（ゴールド）&lt;br /&gt;
*[[スパイス (Perfumeの曲)|スパイス]]　（ゴールド）&lt;br /&gt;
*[[Spring of Life]]　（ゴールド）&lt;br /&gt;
*[[Spending all my time]]　（ゴールド）&lt;br /&gt;
*[[未来のミュージアム]] （ゴールド）&lt;br /&gt;
*[[Magic of Love (Perfumeの曲)|Magic of Love]] （ゴールド）&lt;br /&gt;
*[[Sweet Refrain]] （ゴールド）&lt;br /&gt;
*[[Cling Cling]] （ゴールド）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''CD・アルバム'''&lt;br /&gt;
*[[Perfume〜Complete Best〜]]　（ゴールド）&lt;br /&gt;
*[[GAME　(Perfumeのアルバム)|GAME]]　（ダブル・プラチナ）&lt;br /&gt;
*[[⊿　(アルバム)|⊿]]　（プラチナ）&lt;br /&gt;
*[[JPN　(アルバム)|JPN]]　（プラチナ）&lt;br /&gt;
*[[Perfume Global Compilation &amp;quot;LOVE THE WORLD&amp;quot;]]　（プラチナ）&lt;br /&gt;
*[[LEVEL3]]　（プラチナ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''DVD'''&lt;br /&gt;
*[[Perfume First Tour 『GAME』]]　（ゴールド）&lt;br /&gt;
*[[Perfume 『BUDOUKaaaaaaaaaaN!!!!!』]]　（ゴールド）&lt;br /&gt;
*[[結成10周年、メジャーデビュー5周年記念!Perfume LIVE@東京ドーム「1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11」]]　（ゴールド）&lt;br /&gt;
*[[Perfume 3rd Tour 「JPN」]] （ゴールド）&lt;br /&gt;
*[[Perfume Clips]] （ゴールド）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''着うた'''&lt;br /&gt;
*ポリリズム　（ゴールド）&lt;br /&gt;
*[[love the world]]　（ゴールド）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== タイアップ ==&lt;br /&gt;
{|class=wikitable border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!曲名&lt;br /&gt;
!タイアップ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|伝説のスタフィー3&lt;br /&gt;
|[[ゲームボーイアドバンス]]用「[[伝説のスタフィー#テーマソング|伝説のスタフィー3]]」テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[テレビ東京]]「[[おはスタ]]」エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|アキハバラブ&lt;br /&gt;
|「打ち水大作戦!2005」キャンペーンソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|コンピューターシティ&lt;br /&gt;
|[[テレビ東京]]系「東京爆旅」1 - 3月度 エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ランシステム]]「自遊空間」 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|Perfume&lt;br /&gt;
|[[関西テレビ放送|関西テレビ]]「[[南パラZ!]]」オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[CBCラジオ]]「[[Perfumeのパンパカパーティー]]」オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|エレクトロワールド&lt;br /&gt;
|携帯音楽プレイヤー「サウンドキャリアneo・ストリート篇」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| チョコレイト・ディスコ&lt;br /&gt;
|[[トヨタ自動車]]「[[トヨタ・アクア|アクア]]」CMソング&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;原曲は使用されておらず、まらしぃによるピアノ演奏インスト版が使用されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|ポリリズム&lt;br /&gt;
|[[日本放送協会|NHK]]・[[ACジャパン|公共広告機構]]2007年度共同キャンペーン『リサイクルマークがECOマーク。』CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|映画「[[カーズ2]]」全世界公開版挿入歌、日本語吹き替え版エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|SEVENTH HEAVEN&lt;br /&gt;
|[[RKB毎日放送]] ｢[[九州青春銀行]]｣ エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|Baby cruising Love&lt;br /&gt;
|[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系「[[ロンQ!ハイランド]]」エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|日本テレビ系「[[音楽戦士 MUSIC FIGHTER]]」2月度POWER PLAY&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[テレビ愛知]]『[[a-ha-N|a-ha-N varie]]』2008年2月度エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|映画『[[モテキ]]』挿入曲&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|マカロニ&lt;br /&gt;
|日本テレビ系「[[歌スタ!!]]」1月度お題曲&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[明治製菓]]「明治ミルクチョコレート」2008年バレンタインキャンペーン CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|plastic smile &lt;br /&gt;
|[[富山エフエム放送|FMとやま]]『[[ミュージック10]]』5月度エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|セラミックガール&lt;br /&gt;
|[[BSフジ]] ドラマ『[[スミレ16歳!!]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ソニー|SONY]] [[VAIO]]×[[BSフジ]] CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|シークレットシークレット&lt;br /&gt;
|[[森永乳業]]「[[pino (アイスクリーム)|エスキモー pino]]」『ながらピノ、する?』Perfume篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|Butterfly&lt;br /&gt;
|[[ニンテンドーDS]]ソフト『[[無限のフロンティア スーパーロボット大戦OGサーガ]]』プロモーションソング&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|love the world&lt;br /&gt;
|[[シャープ]]「[[au (携帯電話)|au]]([[KDDI]]) [[CDMA 1X WIN]] [[W62SH]]」（確かに、シャープだ。「オン／オフ」）篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|edge&lt;br /&gt;
|[[コーセー]]「Fasio」『絶世、クジャクまつげ。』篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|NIGHT　FLIGHT&lt;br /&gt;
|森永乳業「エスキモー pino」『ピノエアライン」篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|ナチュラルに恋して&lt;br /&gt;
|[[ナチュラルビューティーベーシック|NATURAL BEAUTY BASIC]] 「RUNWAY DANCE あ～ちゃん」篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|NATURAL BEAUTY BASIC 「RUNWAY DANCE かしゆか」篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|NATURAL BEAUTY BASIC 「RUNWAY DANCE のっち」篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|映画『[[今日、恋をはじめます]]』テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|Lovefool&lt;br /&gt;
|サントリー「[[ペプシコーラ|PEPSI NEX]]」『Perfume』篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|VOICE&lt;br /&gt;
|[[日産自動車]]「日産のお店で!　キャンペーン」『パフュームカンガルー』篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[レコチョク]] TV-CFソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|575&lt;br /&gt;
|KDDI 『[[iida]] [[LIGHTPOOL|LIGHT POOL]]』篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|ねぇ&lt;br /&gt;
|NATURAL BEAUTY BASIC 「あ～ちゃんだらけ」篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|NATURAL BEAUTY BASIC 「のっちだらけ」篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|NATURAL BEAUTY BASIC 「かしゆかだらけ」篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|NATURAL BEAUTY BASIC 「パフューム」篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|レーザービーム&lt;br /&gt;
|[[麒麟麦酒|キリン]]チューハイ [[氷結 (チューハイ)|氷結]] 「氷結DANCE」篇　CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|キリンチューハイ 氷結 「氷結ICE MUSIC」篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|微かなカオリ&lt;br /&gt;
|キリンチューハイ 氷結 やさしい果実の3% 「やさしい氷結、誕生」篇　CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|GLITTER&lt;br /&gt;
|キリンチューハイ 氷結 「氷結Sparkling」篇　CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|スパイス&lt;br /&gt;
|[[TBSテレビ|TBS]]系[[金曜ドラマ (TBS)|金曜ドラマ]]『[[私はシャドウ#テレビドラマ|専業主婦探偵〜私はシャドウ]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|Spring of Life&lt;br /&gt;
|キリンチューハイ 氷結 「氷結MAGICAL MUSIC」篇　CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|ポイント&lt;br /&gt;
|キリンチューハイ 氷結 やさしい果実の3% 「氷結Balloon」篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|コミュニケーション&lt;br /&gt;
|[[カンロ|カンロピュレグミ]] 「恋の味」篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan&amp;quot;1&amp;quot;|Hurly Burly&lt;br /&gt;
|キリンチューハイ 氷結 「氷結MAGIC MOMENT」篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan&amp;quot;1&amp;quot;|未来のミュージアム&lt;br /&gt;
|『[[ドラえもん のび太のひみつ道具博物館|映画ドラえもん のび太のひみつ道具博物館(ミュージアム)]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|Magic of Love&lt;br /&gt;
|カンロピュレグミ「『ピュレグミは、恋の味。』2013春」篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系 「[[スッキリ!!]]」5月度テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan&amp;quot;1&amp;quot;|Party Maker&lt;br /&gt;
|[[エーザイ]] チョコラBBスパークリング「キレイ速攻チャージ」篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|1mm&lt;br /&gt;
|[[エーザイ]] チョコラBBプラス「笑顔になーれ」篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[エーザイ]] チョコラBB美チョコラコラーゲン「響け、うるおい」篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|Sweet Refrain&lt;br /&gt;
|[[テレビ朝日]]系[[金曜ナイトドラマ]]『[[都市伝説の女]] Part2』 主題歌 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|Hold Your Hand&lt;br /&gt;
|[[NHK総合]] [[ドラマ10]]『[[サイレント・プア]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|Cling Cling&lt;br /&gt;
|[[エーザイ]] チョコラBB ローヤル2「目覚まし時計」篇、チョコラBBプラス「お肌に自信」篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ファン層 ==&lt;br /&gt;
{{Notice|この項目の編集に関して[[ノート:Perfume#ファンの有名人を記載する範囲|ノート]]にて合意事項がありますので、編集をされる場合は、合意事項を踏まえた編集をお願い致します。合意に異論がある方は、新たな章を設けて、新たな合意を取り付けた後に編集されることをお願い致します。|section=1}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ディスコ|クラブ]]系[[テクノポップ]]を好む層や[[ロック (音楽)|ロック]]ファン、アイドルファン&amp;lt;ref&amp;gt;「ぴあ」2007年11月8日号の特集記事によると、当時はアイドルという立ち位置であったPerfumeが、これまでのアイドルの常識と異なる特徴の1つとして、ファン層がバラエティに富んでいることが挙げられていた&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[イエロー・マジック・オーケストラ|YMO]]ならびに、[[キャンディーズ]]世代の中高年、さらには現役ミュージシャンからも評価が高く、女性ファンも日々増加している&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://magazine.music.yahoo.co.jp/rep/20070910_001/|title=アキバ系もサブカル系も一般ピープルも彼女たちのトリコ!? うわさのPerfume、ミュージックビデオの別バージョン&amp;amp;オフショットを公開!|author=Yahoo!ミュージック|date=2007-09-10 |accessdate=2007年10月3日 }}&amp;lt;br /&amp;gt;『QuickJapan』74号、22-25頁。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[宇多丸]]&amp;lt;ref&amp;gt;『ライムスター宇多丸のマブ論』、{{cite web|url=http://blog.yomiuri.co.jp/popstyle/2007/10/post_ee87.html|title=Pop Styleブログ「宇多丸×掟ポルシェ対談」|author=YOMIURI ONLINE（読売新聞）|date=2007-10-29 |accessdate=2008年2月15日 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;（[[RHYMESTER]]）、[[掟ポルシェ]]&amp;lt;ref&amp;gt;掟ポルシェの赤黒い日記帳[http://blog.excite.co.jp/porsche/8056591/ ２・１７（日）ロマンポルシェ。札幌でライブ！当日券あり！ : 掟ポルシェの赤黒い日記帳] 、{{cite web|url=http://blog.yomiuri.co.jp/popstyle/2007/10/post_ee87.html|title=Pop Styleブログ「宇多丸×掟ポルシェ対談」|author=YOMIURI ONLINE（読売新聞）|date=2007-10-29 |accessdate=2008年2月15日 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;（[[ロマンポルシェ。]]）、[[木村カエラ]]{{要出典|date=2013年9月}}の3人はファンでもあり、Perfumeのブレイクを支えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ミュージシャン、芸人など男女を問わずファンであることを公言している有名人も多い。[[スガシカオ]]&amp;lt;ref&amp;gt;自身が[[MUSIC JAPAN]]に出演した際にPerfumeと共演の際には発言。&amp;lt;/ref&amp;gt;や[[ピエール中野]]（[[凛として時雨]]）は、Perfumeがメジャーデビューして間もない頃からのファンであり、ブレイク以前のPerfumeがかつて開いていた握手会にも通っていた&amp;lt;ref&amp;gt;スペースシャワーTV『MONSTER ROCK』内のコーナー『マニアックモンスター』において「Perfumeマニアック」として出演した際に発言。&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[土田晃之]]は「Perfume芸人」を公言し&amp;lt;ref&amp;gt;懐かしくカッコイイ楽曲、3人の性格の良さ、ダンスのカッコ良さなどを話し、イチ押しソングは「[[Baby cruising Love/マカロニ|Baby cruising Love]]」、夫人の誕生日があ〜ちゃん（西脇綾香）と同じ（2月15日）であり、彼女達の素晴らしさを世界中に知らしめたいと語った。『レコ☆HITS!』2009年7月28日&amp;lt;/ref&amp;gt;、本人達の前で、本人達曰く「完璧な」ダンスの振り付けを披露した&amp;lt;ref&amp;gt;披露したのは「[[Baby cruising Love/マカロニ|Baby cruising Love]]」、「[[Dream Fighter]]」のイントロ部分。『HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP』2009年7月6日&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[ウッチャンナンチャン]]の[[内村光良]]もファンを公言し、「チョコレイト・ディスコ」「ポリリズム」のダンスを番組で披露している&amp;lt;ref&amp;gt;日本テレビ系列 世界の果てまでイッテQ!&amp;lt;/ref&amp;gt;。内村は山小屋の前で「完璧」な[[ポリリズム]]のダンスを披露した&amp;lt;ref&amp;gt;日本テレビ系列 世界の果てまでイッテQ!&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[オリエンタルラジオ]]の[[中田敦彦]]は、独自に編み出した「Twinkle Snow Powdery Snow」のダンスを、テレビ番組において度々披露している{{要出典|date=2013年9月}}。[[マイク・ヴァン・ダイク]]や[[Surgeon]]といった海外テクノアーティストもライブを鑑賞しており、DJ時にもPerfumeの曲をプレイしていた。&lt;br /&gt;
長澤まさみは、2013年11月15日放送のミュージックステーションで、Perfumeの大ファンである事を公言し、長澤の友人の結婚式で、「シークレット シークレット」「Dream Fighter」のダンスを、長澤自身が完コピしたエピソードを公言している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ライブの特徴 ==&lt;br /&gt;
3人はPerfumeの特徴として、メンバーはテレビやラジオなどではなく、ライブを中心として活動していることを挙げている&amp;lt;ref&amp;gt;『Tv.Bros』「たちまち、語りんピックせん？　第1回」など&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、Perfumeがテレビやラジオで活動するのはお客さんがPerfumeに少しでも興味を持ってもらい、ライブに来てもらうため、と語っている。Perfumeの[[演奏会|ライブ]]はしばしばリップシンクが用いられるが、メンバー自身はPerfumeのライブの魅力について、「つくりこまれた世界を楽しむところにある」と分析している&amp;lt;ref&amp;gt;『Perfume OFFICIAL FANCLUB P.T.A|MEMBER BLOG』2010.04.24更新記事&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;techno201mumaga200810&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィー ==&lt;br /&gt;
「最高位」は[[オリコンチャート]]の週間ランキングに準ずる。&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
==== インディーズ ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 枚&lt;br /&gt;
! 発売日&lt;br /&gt;
! タイトル&lt;br /&gt;
! 形態&lt;br /&gt;
! 販売生産番号&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=5| 『'''ぱふゅーむ'''』名義（もみじレーベル 広島限定発売）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| [[2002年]][[3月21日]]&lt;br /&gt;
| '''[[OMAJINAI★ペロリ]]'''&lt;br /&gt;
| [[コンパクトディスク|CD]]&lt;br /&gt;
| ASH-1001&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2nd&lt;br /&gt;
| 2002年[[11月1日]]&lt;br /&gt;
| '''[[彼氏募集中]]'''&lt;br /&gt;
| CD&lt;br /&gt;
| ASH-1002&lt;br /&gt;
|-   &lt;br /&gt;
| colspan=5| 『'''Perfume'''』名義  &lt;br /&gt;
|-   &lt;br /&gt;
! 1st  &lt;br /&gt;
| [[2003年]][[8月6日]]   &lt;br /&gt;
| '''[[スウィートドーナッツ]]''' &lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br/&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
| BEHV-0002-0003（初回限定盤） &amp;lt;br/&amp;gt;BEHV-0006（通常盤）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2nd&lt;br /&gt;
| [[2004年]][[3月17日]]&lt;br /&gt;
| '''[[モノクロームエフェクト]]'''&lt;br /&gt;
| CD&lt;br /&gt;
| BEHV-0008&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3rd&lt;br /&gt;
| 2004年[[9月8日]]&lt;br /&gt;
| '''[[ビタミンドロップ]]'''&lt;br /&gt;
| CD&lt;br /&gt;
| BEHV-0009&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[Fan Service〜Prima Box〜]][3CD+DVD]（2008年2月13日：GTCG-0609 - 12）&lt;br /&gt;
**BEE-HIVEレコード時代のシングル3作品と特典DVDの完全生産限定ボックスセット。[[アミューズソフトエンタテインメント]]より発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== メジャー ====&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 枚&lt;br /&gt;
! 発売日&lt;br /&gt;
! タイトル&lt;br /&gt;
! 形態&lt;br /&gt;
! 収録アルバム&lt;br /&gt;
! 最高位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=6| [[徳間ジャパンコミュニケーションズ]]レーベル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| [[2005年]][[9月21日]]&lt;br /&gt;
| '''[[リニアモーターガール]]'''&lt;br /&gt;
| CD&lt;br /&gt;
| rowspan=3|Perfume&amp;lt;br /&amp;gt;〜Complete Best〜&lt;br /&gt;
| 99&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2nd&lt;br /&gt;
| [[2006年]][[1月11日]]&lt;br /&gt;
|'''[[コンピューターシティ]]'''&lt;br /&gt;
| CD&lt;br /&gt;
| 45&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3rd&lt;br /&gt;
| 2006年[[6月28日]]&lt;br /&gt;
| '''[[エレクトロ・ワールド]]'''&lt;br /&gt;
| CD&lt;br /&gt;
| 77&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4th&lt;br /&gt;
| [[2007年]][[2月14日]]&lt;br /&gt;
| '''[[ファン・サーヴィス［sweet］]]'''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&lt;br /&gt;
| rowspan=3|GAME&lt;br /&gt;
| 31&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 5th&lt;br /&gt;
| 2007年[[9月12日]]&lt;br /&gt;
| '''[[ポリリズム (Perfumeの曲)|ポリリズム]]'''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br/&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
| 7&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 6th&lt;br /&gt;
| [[2008年]][[1月16日]]&lt;br /&gt;
| '''[[Baby cruising Love/マカロニ]]'''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br/&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
|3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 7th&lt;br /&gt;
| 2008年[[7月9日]]&lt;br /&gt;
| '''[[love the world]]'''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br/&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
| rowspan=3|⊿ &lt;br /&gt;
| 1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 8th&lt;br /&gt;
| 2008年[[11月19日]]&lt;br /&gt;
| '''[[Dream Fighter]]'''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br/&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
| 2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 9th&lt;br /&gt;
| [[2009年]][[3月25日]]&lt;br /&gt;
| '''[[ワンルーム・ディスコ]]'''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br/&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
| 1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 10th&lt;br /&gt;
| [[2010年]][[4月14日]]&lt;br /&gt;
| '''[[不自然なガール/ナチュラルに恋して]]'''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br/&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
| rowspan=5|JPN&lt;br /&gt;
| 2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 11th&lt;br /&gt;
| 2010年[[8月11日]]&lt;br /&gt;
| '''[[VOICE (Perfumeの曲)|VOICE]]'''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br/&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
| 2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 12th&lt;br /&gt;
| 2010年[[11月10日]]&lt;br /&gt;
| '''[[ねぇ (Perfumeの曲)|ねぇ]]'''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br/&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
| 2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 13th&lt;br /&gt;
| [[2011年]][[5月18日]]&lt;br /&gt;
| '''[[レーザービーム/微かなカオリ]]'''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br/&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
| 2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 14th&lt;br /&gt;
| 2011年[[11月2日]]&lt;br /&gt;
| '''[[スパイス (Perfumeの曲)|スパイス]]'''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br/&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
| 2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=6| [[ユニバーサルミュージック (日本)|Perfume Records / ユニバーサルJ]]レーベル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 15th&lt;br /&gt;
|[[2012年]][[4月11日]]&lt;br /&gt;
| '''[[Spring of Life]]'''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br/&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
| rowspan=4|LEVEL3&lt;br /&gt;
| 2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 16th&lt;br /&gt;
| 2012年[[8月15日]]&lt;br /&gt;
| '''[[Spending all my time]]'''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br/&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
| 2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 17th&lt;br /&gt;
|[[2013年]][[2月27日]]&lt;br /&gt;
| '''[[未来のミュージアム]]'''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br/&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
| 2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 18th&lt;br /&gt;
|[[2013年]][[5月22日]]&lt;br /&gt;
| '''[[Magic of Love (Perfumeの曲)|Magic of Love]]'''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br/&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
| 3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 19th&lt;br /&gt;
|[[2013年]][[11月27日]]&lt;br /&gt;
| '''[[Sweet Refrain]]'''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br/&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
| 3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 20th&lt;br /&gt;
|[[2014年]][[7月16日]]&lt;br /&gt;
| '''[[Cling Cling]]'''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br/&amp;gt;CD+DVD&amp;lt;br/&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
| 2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 枚&lt;br /&gt;
! 発売日&lt;br /&gt;
! タイトル&lt;br /&gt;
! 形態&lt;br /&gt;
! 最高位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=6| [[徳間ジャパンコミュニケーションズ]]レーベル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=2|1st&lt;br /&gt;
| [[2006年]][[8月2日]]&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
| rowspan=2|'''[[Perfume〜Complete Best〜]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;（[[ベスト・アルバム|ベスト盤]]）&lt;br /&gt;
| rowspan=2|CD+DVD&lt;br /&gt;
| 66&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[2007年]][[2月14日]]&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 24&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2nd&lt;br /&gt;
| [[2008年]][[4月16日]]&lt;br /&gt;
| '''[[GAME (Perfumeのアルバム)|GAME]] '''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br/&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
| 1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3rd&lt;br /&gt;
| [[2009年]][[7月8日]]&lt;br /&gt;
|'''[[⊿ (アルバム)|⊿]]'''&amp;lt;ref&amp;gt;⊿の読みは「トライアングル」（[http://www.tkma.co.jp/tjc/j_pop/perfume/ 徳間ジャパンコミュニケーションズ Perfumeホームページ）]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br/&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
| 1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4th&lt;br /&gt;
| [[2011年]][[11月30日]]&lt;br /&gt;
| '''[[JPN (アルバム)|JPN]]'''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br/&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
| 1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! コンピレーション&lt;br /&gt;
| [[2012年]][[9月12日]]&lt;br /&gt;
| '''[[Perfume Global Compilation &amp;quot;LOVE THE WORLD&amp;quot;|Perfume Global Compilation&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;quot;LOVE THE WORLD&amp;quot;]]'''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br/&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
| 1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=6| [[ユニバーサルミュージック (日本)|Perfume Records / ユニバーサルJ]]レーベル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 5th&lt;br /&gt;
| [[2013年]][[10月2日]]&lt;br /&gt;
| '''[[LEVEL3]]'''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br/&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
| 1&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アナログ ===&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 枚&lt;br /&gt;
! 発売日&lt;br /&gt;
! タイトル&lt;br /&gt;
! 最高位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| [[2014年]][[5月14日]]&amp;lt;br/&amp;gt;アナログ盤&lt;br /&gt;
| '''[[LEVEL3|LEVEL3 (アナログ盤)]] ''' &lt;br /&gt;
| 8&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映像作品 ===&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 枚&lt;br /&gt;
! 発売日&lt;br /&gt;
! タイトル&lt;br /&gt;
! 最高位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=2|1st&lt;br /&gt;
| [[2007年]][[3月14日]] (DVD)&amp;lt;br/&amp;gt;完全生産限定盤&lt;br /&gt;
| rowspan=2|'''[[ファン・サーヴィス［bitter］]]'''&lt;br /&gt;
| 13位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[2008年]][[2月13日]] (DVD)&amp;lt;br/&amp;gt;[[2013年]][[8月14日]] (Blu-ray)&amp;lt;br/&amp;gt;Normal Edition&lt;br /&gt;
| 3位 (DVD)、7位 (Blu-ray)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2nd&lt;br /&gt;
| 2008年[[10月15日]] (DVD)&amp;lt;br/&amp;gt;2013年8月14日 (Blu-ray)&lt;br /&gt;
| '''[[Perfume First Tour 『GAME』]] '''&lt;br /&gt;
| 1位 (DVD)、6位 (Blu-ray)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3rd&lt;br /&gt;
| [[2009年]][[4月22日]] (DVD)&amp;lt;br/&amp;gt;2013年8月14日 (Blu-ray)&lt;br /&gt;
| '''[[Perfume 『BUDOUKaaaaaaaaaaN!!!!!』]]'''&lt;br /&gt;
| 1位 (DVD)、5位 (Blu-ray)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=2| DVD-BOX&amp;lt;br/&amp;gt;（3枚組）&lt;br /&gt;
| rowspan=2| 2009年9月25日&lt;br /&gt;
| Perfume in Happyで気になるシャンデリアハウス&lt;br /&gt;
| 12位 (DVD)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both;border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt; 詳細 &amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
発売元：アミューズソフトエンタテイメント株式会社&lt;br /&gt;
* ｢Perfumeのシャンデリアハウス｣本編（disc-1/disc-2）&lt;br /&gt;
* 特典映像（disc-3）&lt;br /&gt;
** ｢Perfumeのシャンデリアハウス｣幻の未公開シーン&lt;br /&gt;
** 収録のウラ側&lt;br /&gt;
** ｢HAPPY!｣&lt;br /&gt;
** ｢Perfumeの気になる子ちゃん｣傑作集&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4th&lt;br /&gt;
| [[2010年]][[1月13日]] (DVD)&amp;lt;br/&amp;gt;2013年8月14日 (Blu-ray)&lt;br /&gt;
| '''[[Perfume Second Tour 2009『直角二等辺三角形TOUR』]] '''&lt;br /&gt;
| 1位 (DVD)、4位 (Blu-ray)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 5th&lt;br /&gt;
| [[2011年]][[2月9日]] (DVD)&amp;lt;br/&amp;gt;2013年8月14日 (Blu-ray)&lt;br /&gt;
| '''[[結成10周年、メジャーデビュー5周年記念!Perfume LIVE@東京ドーム「1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11」|結成10周年、メジャーデビュー5周年記念!&amp;lt;br/&amp;gt;Perfume LIVE@東京ドーム「1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11」]]'''&lt;br /&gt;
| 1位 (DVD)、2位 (Blu-ray)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 6th&lt;br /&gt;
| [[2012年]][[8月1日]] (DVD)&amp;lt;br/&amp;gt;2013年8月14日 (Blu-ray)&lt;br /&gt;
| '''[[Perfume 3rd Tour 「JPN」]]'''&lt;br /&gt;
| 1位 (DVD)、3位 (Blu-ray)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 7th&lt;br /&gt;
| 2013年[[5月22日]] (DVD)&amp;lt;br/&amp;gt;[[2014年]][[10月1日]] (Blu-ray)&lt;br /&gt;
| '''[[Perfume WORLD TOUR 1st]]'''&lt;br /&gt;
| 1位 (DVD)、6位 (Blu-ray)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 8th&lt;br /&gt;
| 2014年[[2月12日]] (DVD/Blu-ray)&lt;br /&gt;
| '''[[Perfume Clips]]'''&lt;br /&gt;
| 1位 (DVD)、1位 (Blu-ray)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 9th&lt;br /&gt;
| 2014年[[4月9日]] (DVD/Blu-ray)&lt;br /&gt;
| '''[[Perfume 4th Tour in DOME『LEVEL3』]]'''&lt;br /&gt;
| 2位 (DVD)、1位 (Blu-ray)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 10th&lt;br /&gt;
| 2014年10月1日 (DVD/Blu-ray)&lt;br /&gt;
| '''[[Perfume WORLD TOUR 2nd]]'''&lt;br /&gt;
| 1位 (DVD)、1位 (Blu-ray)&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 配信限定 ===&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 曲名&lt;br /&gt;
! 配信開始日&lt;br /&gt;
! 収録アルバム&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Twinkle Snow Powdery Snow&lt;br /&gt;
| [[2006年]][[12月20日]]&lt;br /&gt;
| [[ファン・サーヴィス［sweet］]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[GAME (Perfumeのアルバム)|GAME]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[NIGHT FLIGHT]]&lt;br /&gt;
| [[2009年]][[4月29日]]&lt;br /&gt;
| [[⊿ (アルバム)|⊿]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Lovefool&lt;br /&gt;
| [[2010年]][[6月8日]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| GLITTER&lt;br /&gt;
| [[2011年]][[7月13日]]&lt;br /&gt;
| [[スパイス (Perfumeの曲)|スパイス]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[JPN (アルバム)|JPN]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;ただし『Album-mix』として。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ポイント&lt;br /&gt;
| [[2012年]][[3月14日]]&lt;br /&gt;
| [[Spending all my time]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[LEVEL3]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Hurly Burly&lt;br /&gt;
| 2012年[[6月6日]]&lt;br /&gt;
| Spending all my time&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Party Maker&lt;br /&gt;
| [[2013年]][[8月6日]]&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;| LEVEL3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1mm&lt;br /&gt;
| 2013年[[9月4日]](レコチョク)&amp;lt;br/&amp;gt;2013年[[9月18日]](iTunes他)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Hold Your Hand&lt;br /&gt;
| 2014年[[5月21日]]&lt;br /&gt;
| Cling Cling&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* [[BEE-HIVE#ディスコグラフィー|BEE-HIVE]]（2003年5月3日：BEHV-0001）&lt;br /&gt;
**『おいしいレシピ』所収。BEE-HIVE『Time to go』にコーラス参加。BEE-HIVEレコードより発売。[[R・O・N]]作曲・編曲。&lt;br /&gt;
* チョコレイト・ディスコ -extra mix-（PSRE-2114）&lt;br /&gt;
**雑誌『remix』2007年4月号のプレゼント企画で制作された非売品7インチアナログ盤。中田ヤスタカ編曲。&lt;br /&gt;
* イミテーションワールド&lt;br /&gt;
**単体音源未発売楽曲。ライブでは大抵、「カウンターアトラクション」との間を開けず二曲続けて歌われる。メンバーは、それを「tion-tionメドレー」（imita'''tion'''とattrac'''tion'''を取って）と呼んでいる。「[[ファン・サーヴィス［bitter］]]」にメドレーの一部として収録。次項参照。&lt;br /&gt;
* カウンターアトラクション&lt;br /&gt;
**単体音源未発売楽曲。上記2作品ともに中田ヤスタカ作曲、作詞者不明。木の子名義とした映像が存在するが、[[日本音楽著作権協会|JASRAC]]への登録は中田ヤスタカ名義&amp;lt;ref&amp;gt;日本音楽著作権協会 [http://www2.jasrac.or.jp/eJwid/ 作品データベース検索サービス]&amp;lt;/ref&amp;gt;。ライブでは大抵、「イミテーションワールド」との間を開けず二曲続けて歌われる。メンバーは、それを「tion-tionメドレー」（imita'''tion'''とattrac'''tion'''を取って）と呼んでいる。「[[ファン・サーヴィス［bitter］]]」にメドレーの一部として収録。&lt;br /&gt;
* ジューシーフレグランス&lt;br /&gt;
**中田ヤスタカが誤ってデータを消去した（データが入ったパソコンが壊れたとの話もあり）ため、幻となった楽曲&amp;lt;ref&amp;gt;『QuickJapan』74号、34頁。&amp;lt;/ref&amp;gt;。Perfumeのマジカル☆シティ2006.09.06によると「当時のPerfume3人が一番好きな曲（かしゆか）」「たぶん会社のCDにだけ入っている。あ〜ちゃんは鼻歌で歌える（のっち）」。ライブでも披露されず、JASRAC未登録。&lt;br /&gt;
* スーパージェットシューズ&lt;br /&gt;
**[[石井里佳|Peachy]]（[[岸谷香|奥居香]]プロデュース）の同名曲のカバー。近年のライブでも稀に披露される。「[[ファン・サーヴィス［bitter］]]」に収録。&lt;br /&gt;
* 「伝説のスタフィー3」テーマソング&lt;br /&gt;
**[[テレビ東京]]「[[おはスタ]]」エンディングでメンバー出演の映像が放映された（2004年7月26日 - 8月6日）。&lt;br /&gt;
*アキハバラブ（2005年8月29日：NKCM-1006）&lt;br /&gt;
**[[桃井はるこ]]作詞作曲プロデュースによる'''ぱふゅーむ×DJ momo-i'''名義作品。「打ち水大作戦！2005」キャンペーンソング。[[NAKiD]]より発売。&lt;br /&gt;
*Lovefool（[[ラヴフール]]）&lt;br /&gt;
**[[サントリー]]食品「[[ペプシコーラ|PEPSI NEX]]」CMソング（2010年6月12日-）。スウェディッシュ・ポップの代表格である[[カーディガンズ]]が1996年にリリースした同曲を、中田ヤスタカのアレンジでカヴァー。中田ヤスタカ自身は、あくまでCMに使用するためだけに同曲のカヴァーを作ったため、CD音源化は考えていないと語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== フォトブック ===&lt;br /&gt;
*[[Perfume Portfolio]]（2008年12月17日）&lt;br /&gt;
*[[Perfume Livefolio]]（2009年12月17日）&lt;br /&gt;
*Perfume LIVE@東京ドーム12345678910（P.T.A会員限定販売）&lt;br /&gt;
*Perfume 4th Tour in DOME ｢LEVEL3｣（P.T.A会員・WORLD P.T.A会員限定販売）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ライブ ==&lt;br /&gt;
{|class=wikitable style=font-size:small&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! width=&amp;quot;12%&amp;quot;| 開催期日&lt;br /&gt;
! width=&amp;quot;21%&amp;quot;| 公演タイトル&lt;br /&gt;
! width=&amp;quot;35%&amp;quot;| 場所&lt;br /&gt;
! 備考 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2004年4月11日&lt;br /&gt;
| '''Perfume レコ発！Sing Ravure  SPECIAL！！'''&lt;br /&gt;
| [[Shibuya O-Crest]]&lt;br /&gt;
| イベント&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2004年1月3日&lt;br /&gt;
| '''BEE-HIVE New Year Live '04 〜Perfume day〜'''&lt;br /&gt;
| [[SHIBUYA BOXX]]&lt;br /&gt;
| Perfume初のワンマンLIVE。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2004年12月16日&lt;br /&gt;
| '''〜Play a trick on YOU!!〜 Dreamy☆World'''&lt;br /&gt;
| Shibuya O-Crest&lt;br /&gt;
| ゲスト：[[掟ポルシェ]]・ミッツィー申し訳&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2005年7月7日&lt;br /&gt;
| '''Play a trick on YOU!! 〜エレクトリカル♪girls〜'''&lt;br /&gt;
| [[Shibuya O-West]]&lt;br /&gt;
| ゲスト：グラインダーマン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2005年12月21日&lt;br /&gt;
| '''PerfumeのPOPpokePiiiii-ないと'''&lt;br /&gt;
| 原宿ASTRO HALL&lt;br /&gt;
| ゲスト：掟ポルシェ・[[P&amp;amp;ART SASANOOOHA]]。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2006年12月21日&lt;br /&gt;
| '''Perfume presents 〜Perfumeがいっぱいサンタ呼んじゃいました♪〜'''&lt;br /&gt;
| 原宿ASTRO HALL&lt;br /&gt;
| ライブDVD「ファン・サーヴィス［bitter］」収録&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2007年3月25日&lt;br /&gt;
| '''Sweet Angel Whispers'''&lt;br /&gt;
| 表参道FAB（現[[表参道GROUND]]）&lt;br /&gt;
| ゲスト：[[ロマンポルシェ。]][[宍戸留美]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2007年7月5日&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;-&amp;lt;/div&amp;gt;2007年7月6日&lt;br /&gt;
| '''Perfume ひこぼし☆募集中'''&lt;br /&gt;
| [[代官山UNIT]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2007年10月31日&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;-&amp;lt;/div&amp;gt;2007年11月3日&lt;br /&gt;
| '''感謝!感激!ポリ荒らし! 〜あらためまして、Perfumeです〜'''&lt;br /&gt;
| [[Electric Lady Land|名古屋Electric Lady Land]]、OSAKA MUSE、[[テレビ新広島|テレビ新広島新館9階スタジオ]]&lt;br /&gt;
| ゲスト：[[まなみのりさ]]（広島のみ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2007年11月8日&lt;br /&gt;
| '''Perfume 〜SEVENTH HEAVEN イイ気分♪〜'''&lt;br /&gt;
| [[LIQUIDROOM]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2007年12月31日&lt;br /&gt;
| '''Perfume まさかのカウントダウン!? 〜リ○ッドルーム あの夜をもう一度 in Zepp Tokyo〜'''&lt;br /&gt;
| [[Zepp Tokyo]]&lt;br /&gt;
| &amp;lt;!-- メンバーによると「10代の女性グループがZeppでカウントダウンを行うのは史上初」とのこと --&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年2月12日&lt;br /&gt;
| '''Perfume 〜ソックス フィックス マックス〜'''&lt;br /&gt;
| [[SHIBUYA-AX]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年2月13日&lt;br /&gt;
| '''P.T.A.発足前夜祭「パッと楽しく遊ぼうの会」'''&lt;br /&gt;
| LIQUIDROOM&lt;br /&gt;
| オフィシャルWEBファンクラブ「P.T.A.」発足記念イベント&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年4月27日&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;-&amp;lt;/div&amp;gt;2008年6月1日&lt;br /&gt;
| '''Perfume First Tour「GAME」'''&lt;br /&gt;
| [[Zepp Osaka]]、[[高松オリーブホール]]、[[広島CLUB QUATTRO]]、福岡DRUM LOGOS、Zepp Tokyo、[[Zepp Nagoya]]、[[NIIGATA LOTS]]、[[仙台フォーラス|仙台CLUB JUNK BOX]]、[[PENNY LANE 24|札幌PENNY LANE 24]]、[[横浜BLITZ]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年11月6日&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;-&amp;lt;/div&amp;gt;2008年11月7日&lt;br /&gt;
| '''エスキモー pino presents BUDOUKaaaaaaaaaaN!!!!!'''&lt;br /&gt;
| [[日本武道館]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2009年5月9日&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;-&amp;lt;/div&amp;gt;2009年5月10日&lt;br /&gt;
| '''エスキモー pino presents ディスコ！ディスコ！ディスコ！'''&lt;br /&gt;
| [[国立代々木競技場|国立代々木競技場第一体育館]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2009年8月7日&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;-&amp;lt;/div&amp;gt;2009年10月30日&lt;br /&gt;
| '''Perfume Second Tour 2009 『直角二等辺三角形TOUR』'''&lt;br /&gt;
|[[戸田市文化会館]]、[[福岡サンパレス|福岡サンパレスホテル&amp;amp;ホール]]、[[広島市文化交流会館|広島厚生年金会館]]、[[愛媛県県民文化会館|ひめぎんホール]]、[[北陸電力会館 本多の森ホール|石川厚生年金会館]]、[[新潟県民会館]]、[[札幌市民ホール]]、[[仙台サンプラザ|仙台サンプラザホール]]、[[名古屋市総合体育館|名古屋･日本ガイシホール]]、[[大阪城ホール]]、[[横浜アリーナ]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2010年3月7日&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;-&amp;lt;/div&amp;gt;2010年4月3日&lt;br /&gt;
| '''P.T.A. presents Perfume 結成10周年!!!!『パッと楽しく遊ぼうの会』ライブハウストゥワー'''&lt;br /&gt;
|[[横浜BLITZ]]、Zepp Nagoya、Zepp Osaka、Zepp Tokyo、[[Zepp Sendai]]、[[NIIGATA LOTS|新潟LOTS]]、[[Zepp Sapporo]]、[[Zepp  Fukuoka]]、[[広島CLUB QUATTRO]]、[[高知BAY5 SQUARE]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2010年11月3日&lt;br /&gt;
| '''Perfume LIVE＠東京ドーム「1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11」'''&lt;br /&gt;
|[[東京ドーム]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2012年1月14日&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;-&amp;lt;/div&amp;gt;2012年5月26日&lt;br /&gt;
| '''キリンチューハイ 氷結 Presents Perfume 3rd Tour 「JPN」'''&lt;br /&gt;
|[[ワールド記念ホール|神戸ワールド記念ホール]]、[[さいたまスーパーアリーナ]]、[[朱鷺メッセ|朱鷺メッセ・新潟コンベンションセンター]]、[[福岡国際センター]]、名古屋･日本ガイシホール、[[静岡県小笠山総合運動公園アリーナ|静岡エコパアリーナ]]、大阪城ホール、[[広島県立総合体育館|広島グリーンアリーナ]]、[[愛媛県武道館|愛媛武道館]]、[[宮城県総合運動公園総合体育館|宮城セキスイハイムスーパーアリーナ]]、[[真駒内屋内競技場|北海道・真駒内セキスイハイムアイスアリーナ]]、日本武道館、[[宜野湾海浜公園|宜野湾海浜公園屋外劇場]]&lt;br /&gt;
| 沖縄公演のみタイトルは'''キリンチューハイ 氷結 Presents Perfume 3rd Tour 「JPN」打ち上げ公演！海（うみ）パーン！！！ '''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2012年10月26日&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;-&amp;lt;/div&amp;gt;2012年11月24日&lt;br /&gt;
| '''Perfume WORLD TOUR 1st'''&lt;br /&gt;
| 台湾・Neo Studio、香港(中国)・Rotunda 3、韓国・AX-KOREA、シンガポール・SCAPE&lt;br /&gt;
| 初の単独海外（アジア圏）ツアー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2013年5月29日&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;-&amp;lt;/div&amp;gt;2013年6月18日&lt;br /&gt;
| '''[[ずっと好きだった]]んじゃけぇ～[[さすらい (奥田民生の曲)|さすらい]]の麺カタPerfume FES!!'''&lt;br /&gt;
| [[Zepp DiverCity]] ([[斉藤和義]])&amp;lt;br/&amp;gt;Zepp Nagoya ([[奥田民生]])&amp;lt;br/&amp;gt;[[Zepp Namba]] ([[マキシマムザホルモン]])&lt;br /&gt;
| 初の対バンツアー。公演場所によって参加するアーティストがそれぞれ異なる。また、国内ライブハウスでの公演は3年振り。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2013年7月3日&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;-&amp;lt;/div&amp;gt;2013年7月7日&lt;br /&gt;
| '''Perfume WORLD TOUR 2nd'''&lt;br /&gt;
| [[:de:Gloria-Theater (Köln)|ケルン(ドイツ)・GLORIA]]、[[:en:O2 Academy Islington|ロンドン(イギリス)・O2 Academy Islington]]→[[:en:O2 Shepherd's Bush Empire|O2 Shepherd's Bush Empire]]に変更、[[:fr:Bataclan|パリ(フランス)・Le Bataclan]]&lt;br /&gt;
| 『Perfume WORLD TOUR 1st』に続く単独海外（ヨーロッパ圏）ツアー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2013年12月7日&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;-&amp;lt;/div&amp;gt;2013年12月25日&lt;br /&gt;
| '''Perfume 4th Tour in DOME ｢LEVEL3｣ supported by チョコラBB'''&lt;br /&gt;
| [[大阪ドーム|京セラドーム大阪]]、東京ドーム&lt;br /&gt;
| 初のドームツアー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2014年3月15日&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;-&amp;lt;/div&amp;gt;2014年4月20日、2014年10月12日&lt;br /&gt;
| '''Perfume FES!! 2014'''&lt;br /&gt;
| [[NHKホール]] ([[東京スカパラダイスオーケストラ]] / [[RIP SLYME]])&amp;lt;br/&amp;gt;[[広島県立文化芸術ホール|上野学園ホール]] (9nine)&amp;lt;br/&amp;gt;[[静岡市民文化会館]] ([[9mm Parabellum Bullet]])&amp;lt;br/&amp;gt;[[本多の森ホール]] (RHYMESTER)&amp;lt;br/&amp;gt;[[アルファあなぶきホール]] ([[秦基博]])&amp;lt;br/&amp;gt;[[鹿児島市民文化ホール|鹿児島市民文化ホール第一]] ([[高橋優]])&amp;lt;br/&amp;gt;韓国・UNIQLO-AX (マキシマム ザ ホルモン)  &lt;br /&gt;
| 対バンツアー第2弾。韓国公演を自粛した。韓国公演は改めて10月に同会場で開催されることになった。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2014年8月1日&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;-&amp;lt;/div&amp;gt;2014年9月21日&lt;br /&gt;
| '''Perfume 5th Tour 2014「ぐるんぐるん」supported by チョコラBB'''&lt;br /&gt;
| [[広島グリーンアリーナ]]、[[マリンメッセ福岡]]、[[大阪城ホール]]、[[真駒内セキスイハイムアイスアリーナ]]、[[日本ガイシホール]]、[[宮城県総合運動公園総合体育館|宮城セキスイハイムスーパーアリーナ]]、[[代々木第一体育館]]&lt;br /&gt;
| 千秋楽の9/21代々木公演でメジャーデビュー10年目突入、ライブ中にファンらからのサプライズが実施された&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2014年10月31日&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;-&amp;lt;/div&amp;gt;2014年11月15日&lt;br /&gt;
| '''Perfume WORLD TOUR 3rd'''&lt;br /&gt;
| 台湾・台北国際会議中心、シンガポール・リゾート　ワールド　セントーサ、ロサンゼルス(アメリカ)・HOLLYWOOD PALLADIUM、ロンドン(イギリス)・ハマースミス　アポロ、ニューヨーク(アメリカ)・[[ハマースタイン・ボールルーム]]&lt;br /&gt;
| 予定、『Perfume WORLD TOUR 2nd』に続く単独海外（アジア、ヨーロッパ圏、アメリカ）ツアー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メディア出演 ==&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
'''現在放送中のラジオ番組'''&lt;br /&gt;
* [[SCHOOL OF LOCK!]]内「[[Perfume LOCKS!]]：毎週月曜日23:05 - 23:25頃&lt;br /&gt;
** [[JFN]]全国38局フルネットで放送。&lt;br /&gt;
* あ～ちゃんのただただラジオがスキじゃけん。 &lt;br /&gt;
** [[FM高知]]、[[FM愛媛]]、[[FM徳島]]、[[FM香川]]の[[JFNC]]4局ネットで放送（[[radiko]]premium、[[LISMO WAVE]]や[[ドコデモFM]]等のサイマルサービィスを使用で全国で聴くことが可能）。&lt;br /&gt;
'''過去のラジオ番組'''&lt;br /&gt;
* [[Perfumeのドッキ・ドキ・オンエア]]（[[中国放送]]：毎週金曜 24:30 - 25:00、2004年8月 - 2006年3月）&lt;br /&gt;
* [[PerfumeのPerfume Planet]]（[[エフエム福岡|FM FUKUOKA]]：毎週月曜 21:30 - 21:55、2004年5月 - 2004年12月）&lt;br /&gt;
*Perfume Special &amp;quot;GAME&amp;quot;（[[エフエム・ノースウェーブ|FM NORTH WAVE]]:2008年4月20日 21:00 - 22:00）&lt;br /&gt;
* [[Perfumeのパンパカパーティー]]（[[CBCラジオ]]：毎週土曜 23:30 - 24:00、2007年10月1日 - 2008年9月27日　開始当初は「[[ハイパーナイト]]」での放送だった）&lt;br /&gt;
* [[Perfumeのマジカル☆シティ]]（[[スカパー!プレミアムサービス|スカイパーフェクTV!]] [[スターデジオ]]：毎週水曜 23:00 - 23:30〈初回〉、毎週水曜 18:00 - 18:30、2006年4月5日 - 2008年9月27日）&lt;br /&gt;
* [[オールナイトニッポンのパーソナリティ一覧#スペシャルのみ|Perfumeのオールナイトニッポン]]（[[ニッポン放送]]：2011年12月1日 25:00 - 27:00 特番）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
====現在放送中のテレビ番組====&lt;br /&gt;
*[[MUSIC JAPAN]]（[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]：毎週月曜日 午前0時10分から1時、2009年4月5日 - 、ナビゲーター）2014年?月?日は出演しなかった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====過去のレギュラー番組====&lt;br /&gt;
* MTV PeeP（[[MTV JAPAN]]：2007年9月）&lt;br /&gt;
* [[パッパッパッパッパッパッPerfume]]（スカイパーフェクTV [[エンタ!959|エンタ!371]]：2006年7月 - 2007年3月）&lt;br /&gt;
* [[スペシャボーイズジャパン]]（[[スペースシャワーTV]]：2008年1月 - 3月）&lt;br /&gt;
** 番組内コーナー「POP UP Perfume グラミー賞への道」[[ビデオジョッキー|VJ]]&lt;br /&gt;
* [[スミレ16歳!!#テレビドラマ|スミレ♡16歳!!]] （[[BSフジ]]：2008年4月 - 2008年6月）&lt;br /&gt;
**[[永吉たける]]の人気コミックを原作に作られた実写化ドラマ。本編への出演はないが、エンディングで主題歌「セラミックガール」を歌うライヴシーンに出演。&lt;br /&gt;
* [[HAPPY! (テレビ番組)|HAPPY!]] （[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]：毎週金曜日 24:25 - 24:40、2008年4月4日 - 9月26日、全26回）&lt;br /&gt;
* SPACE SHOWER MUSIC UPDATE（スペースシャワーTV）&lt;br /&gt;
** 番組内コーナー「Perfume 20。（にじゅうまる）」（2008年7月3日 - 9月25日、全12回）VJ&lt;br /&gt;
*[[Perfumeの気になる子ちゃん]]（日本テレビ：毎週土曜日 17:30 - 18:00、2008年10月11日 - 2009年3月28日、全22回）&lt;br /&gt;
*[[LOVE@PARTY Perfume×新お笑い三銃士]]（日本テレビ:2009年1月2日、特番）&lt;br /&gt;
*[[Perfumeのシャンデリアハウス]]（日本テレビ：毎週土曜日 25:40 - 26:10、2009年4月11日 - 6月27日、全12話）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===バラエティ===&lt;br /&gt;
*[[とんねるずのみなさんのおかげでした]]　（フジテレビ）&lt;br /&gt;
**もじもじくんコーナーに出演（2007年12月20日）&lt;br /&gt;
**食わず嫌い王決定戦（2009年12月17日）&lt;br /&gt;
**きたなトラン（2010年12月16日）&lt;br /&gt;
*[[森田一義アワー 笑っていいとも!]]　[[テレフォンショッキング]]（フジテレビ：2008年3月27日、2010年4月30日、2011年12月5日、2013年5月22日）&lt;br /&gt;
*[[脳内エステ IQサプリ]]（フジテレビ：2008年2月2日）&lt;br /&gt;
*[[王様のブランチ]]（TBS：2008年2月23日）&lt;br /&gt;
*[[saku saku]]（tvk:2008年4月14日 - 2008年4月19日）&lt;br /&gt;
*[[新堂本兄弟]]（フジテレビ：2008年4月20日）&lt;br /&gt;
*[[VS嵐]]（フジテレビ：2008年8月9日、2014年7月24日）&lt;br /&gt;
*[[人志松本のすべらない話|人志松本のすべらない話 ザ･ゴールデン]]（フジテレビ：2008年12月27日）&lt;br /&gt;
* [[いいはなシーサー]]（[[テレビ朝日]]：2009年3月26日）&lt;br /&gt;
** [[彦摩呂]]と共にトークゲストとして出演。&lt;br /&gt;
*[[1億人の大質問!?笑ってコラえて!]]（日本テレビ:2009年4月22日）&lt;br /&gt;
* [[スタジオパークからこんにちは]]（NHK：2010年4月26日）&lt;br /&gt;
*[[SMAP×SMAP]]（フジテレビ：2008年6月16日、2010年10月18日、2011年2月7日、2013年10月14日）&lt;br /&gt;
*[[ネプリーグ]]（フジテレビ：2011年5月23日）&lt;br /&gt;
*[[ひみつの嵐ちゃん!]]（TBS：2010年7月22日、2011年7月21日、2012年8月9日）&lt;br /&gt;
*[[徹子の部屋]]（テレビ朝日：2013年3月8日）&lt;br /&gt;
*[[さんまのまんま]]（関西テレビ：2013年10月5日）&lt;br /&gt;
*[[おしゃれイズム]]（日本テレビ：2013年11月24日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* [[24のひとみ]]（[[TBSテレビ]]：2007年10月31日（第15話）、2008年1月15日（第43話））&lt;br /&gt;
** 児童劇団シリリン村の劇団員と、金庫破りの泥棒3人組を演じた。&lt;br /&gt;
* [[トップランナー]]（[[日本放送協会|NHK]]：2008年4月14日）&lt;br /&gt;
* [[チェルシーホテルへようこそ]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]：2009年1月3日）&lt;br /&gt;
*[[ズームイン!!SUPER]]（日本テレビ:2009年12月16日）&lt;br /&gt;
*[[スッキリ!!]]（日本テレビ:2009年1月5日・2010年8月11日）&lt;br /&gt;
*[[NNN　Newsリアルタイム]]（日本テレビ：2008年5月13日）&lt;br /&gt;
*[[情報ライブ ミヤネ屋]]（日本テレビ：11月26日）&lt;br /&gt;
* [[モテキ]]（映画：2011年）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://natalie.mu/music/news/54505 Perfumeが銀幕デビュー！映画「モテキ」で幸世とダンス]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
カッコ内の曲名はCMテーマ曲。&lt;br /&gt;
* [[TSSプロダクション|アクターズスクール広島]]（2003年）&lt;br /&gt;
* [[ACジャパン|公共広告機構]]（現・ACジャパン）AC・NHK共同 環境・リサイクルキャンペーンCM「リサイクルマークがECOマーク。」（2007年7月 - 2008年6月）（'''ポリリズム'''）&lt;br /&gt;
* [[ソニー|SONY]] [[VAIO]]×[[BSフジ]]（2008年2月）（'''セラミックガール'''）&lt;br /&gt;
* [[森永乳業]] [[pino (アイスクリーム)|エスキモーpino]]（2008年4月 - 2010年3月）&lt;br /&gt;
**「ながらピノ、する?」Perfume篇（'''シークレットシークレット'''）&lt;br /&gt;
**「ピノエアライン」篇（'''NIGHT FLIGHT'''）&lt;br /&gt;
* [[シャープ]] [[KDDI]]（[[Au (携帯電話)|au]]ブランド）向け[[携帯電話]]『[[W62SH]]』（確かに、シャープだ。「オン／オフ」）篇（2008年7月 - 9月）（'''love the world'''）&lt;br /&gt;
* [[サンエー・インターナショナル]] [[ナチュラルビューティーベーシック|NATURAL BEAUTY BASIC]]（2010年3月 - 10月）&lt;br /&gt;
**「あ～ちゃんだらけ」篇、「のっちだらけ」篇、「かしゆかだらけ」篇、「パフューム」篇（'''ねぇ'''）&lt;br /&gt;
**「RUNWAY DANCE あ～ちゃん」篇、「RUNWAY DANCE かしゆか」篇、「RUNWAY DANCE のっち」篇（'''ナチュラルに恋して'''）&lt;br /&gt;
* [[サントリー]] [[ペプシコーラ|PEPSI NEX]]（2010年6月 - 9月）「Perfume」篇（'''lovefool'''&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;カーディガンズのカバー。&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
* [[日産自動車]] 日産のお店で! キャンペーン「パフュームカンガルー」篇（2010年7月 - 10月）（'''VOICE'''）&lt;br /&gt;
* [[KDDI]]・[[沖縄セルラー電話]]『[[iida]] [[LIGHTPOOL|LIGHT POOL]]』篇（2010年8月 - 2011年6月）（'''575'''）&lt;br /&gt;
* [[カーズ2]]（2011年 - ）&lt;br /&gt;
* [[麒麟麦酒|キリン]][[チューハイ]]&lt;br /&gt;
**[[氷結 (チューハイ)|氷結]]（2011年5月 - 2012年）&lt;br /&gt;
***「氷結ICE MUSIC」篇（'''レーザービーム'''）&lt;br /&gt;
***「氷結Sparkling」篇（'''GLITTER'''）&lt;br /&gt;
***「氷結MAGICAL MUSIC」篇（'''Spring of Life'''）&lt;br /&gt;
***「氷結MAGIC MOMENT」篇（'''Hurly Burly'''）&lt;br /&gt;
**氷結 やさしい果実の3%（2011年6月 - 2012年）&lt;br /&gt;
***「やさしい氷結、誕生」篇（'''微かなカオリ'''）&lt;br /&gt;
***「氷結Balloon」篇（'''ポイント'''）&lt;br /&gt;
* [[カンロ]] [[ピュレグミ]]（2012年4月 - 2013年）&lt;br /&gt;
**「恋の味」篇（'''コミュニケーション'''）&lt;br /&gt;
**「『ピュレグミは、恋の味。』2013春」篇（'''Magic of Love'''）&lt;br /&gt;
* [[エーザイ]]&lt;br /&gt;
**チョコラBBスパークリング「キレイ速攻チャージ」篇（2013年8月 - ）（'''Party Maker'''）&lt;br /&gt;
**チョコラBBプラス「笑顔になーれ」篇（2013年9月 - ）（'''1mm'''）&lt;br /&gt;
**美チョコラコラーゲン「響け、うるおい」篇（2013年10月 - ）（'''1mm'''）&lt;br /&gt;
**チョコラBBローヤル2「目覚まし時計」篇（2014年7月16日 - ）（'''Cling Cling'''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 書籍・雑誌 ===&lt;br /&gt;
* [[テレビブロス]]&lt;br /&gt;
** コラム「たちまち、語リンピックせん?」連載中&lt;br /&gt;
** （2007年12月22日号）「たちまち、語リンピックせん？スペシャル! 「ジェニーはご機嫌ななめ」対談 Perfume×[[近田春夫]]」&lt;br /&gt;
* [[ヴォーグ (雑誌)|VOGUE JAPAN]]&lt;br /&gt;
** （2012年 11月号）Perfumeが大人モードで世界へ始動!&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://www.vogue.co.jp/fashion/news/2012-09/26/perfume|title=Perfumeが初の本格ファッション・シューティングに挑戦！|publisher=VOGUE|date=2012-09-26|accessdate=2012年09月26日}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[an・an]]&lt;br /&gt;
** コラム「Perfumeそれってわからん!」連載中（2013年11月6日号〔No.1879〕 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Web ===&lt;br /&gt;
* [[Yahoo! JAPAN|Yahoo!ライブトーク]]（[[2007年]][[2月8日]]、[[2007年]][[9月13日]]、[[2008年]][[4月17日]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== インターネット・ストリーミング放送 ===&lt;br /&gt;
* [[DAX Live!!]] No.9 「Perfume＆掟ポルシェの3時間」（[[2006年]][[8月22日]]）&lt;br /&gt;
* DAX Live!! No.25 「Perfumeと合コン in DAX LIVE!!」（[[2007年]][[11月27日]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PV出演 ===&lt;br /&gt;
* [[Candy (歌手)|Candy]]「Promise」- ヒップホップ系のダンスを踊るバックダンサーとして出演。&lt;br /&gt;
* [[ポルノグラフィティ]]「[[痛い立ち位置]]」&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20080607-OHT1T00015.htm|title=パフューム、ポルノに出演…新曲PVで異色タッグ|publisher=スポーツ報知|date=2008-06-07|accessdate=2008年11月26日}}&amp;lt;/ref&amp;gt; - PVのみ、楽曲の一部を歌っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 交友関係 ==&lt;br /&gt;
*[[森三中]]&lt;br /&gt;
同人数グループ同士で仲が良く、「[[Music Lovers]]」で共演している。&lt;br /&gt;
*[[青山テルマ]]&lt;br /&gt;
彼女のブログには、メンバーが度々登場している。[[食事]]や[[演奏会|ライブ]]に行ったなどという話題が出ている。&lt;br /&gt;
*[[木村カエラ]]&lt;br /&gt;
3人のお姉さん的存在であり、プライベートでも仲が良い。&lt;br /&gt;
*[[AKB48]]&lt;br /&gt;
「MUSIC JAPAN」に於いて、Perfumeとの共演回数が圧倒的に多い。特に[[峯岸みなみ]]とは、プライベートでカラオケに行くほど仲が良い。また、[[小嶋陽菜]]や[[高橋みなみ]]、元メンバーの[[前田敦子]]とも仲が良い。&lt;br /&gt;
*[[KARA]]&lt;br /&gt;
メル友であり、あ〜ちゃんの家で鍋パーティーが開かれたこともある。&lt;br /&gt;
*[[少女時代 (音楽グループ)|少女時代]]&lt;br /&gt;
KARAと同じくメル友で、アジアソングフェスティバルでは、親しげに話している様子が見られた。&lt;br /&gt;
*[[宇野実彩子]] ([[AAA (音楽グループ)|AAA]])&lt;br /&gt;
特にあ〜ちゃんと仲が良く、音楽番組で共演した際には仲良く談笑しているシーンもあった。&lt;br /&gt;
*[[近藤春菜]]（[[ハリセンボン (お笑いコンビ)|ハリセンボン]]）&lt;br /&gt;
あ〜ちゃんとは家が近く、大の仲良し。元々、近藤はPerfumeの大ファンであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.perfume-web.jp/index.php Perfume Official Site]&lt;br /&gt;
* [http://www.perfume-global.com/ Perfume official global website]&lt;br /&gt;
* [http://www.universal-music.co.jp/perfume Perfume - UNIVERSAL MUSIC JAPAN]&lt;br /&gt;
* [http://www.tkma.co.jp/j_pop/perfume/ Perfume - 徳間ジャパンコミュニケーションズ]&lt;br /&gt;
* [https://www.youtube.com/user/Perfume Perfume Official Channel] - [[YouTube]]&lt;br /&gt;
* {{Facebook|Perfume.global}}&lt;br /&gt;
* [http://www.tfm.co.jp/lock/perfume/index.html Perfume LOCKS!] - ラジオ番組&lt;br /&gt;
* [http://hicbc.com/radio/perfume/ Perfumeのパンパカパーティー] - ラジオ番組（終了）&lt;br /&gt;
* [http://www.cs371.com/perfume/ パッパッパッパッパッパッPerfume] - CS番組（終了）&lt;br /&gt;
* [http://www.ntv.co.jp/happy/ HAPPY!] - テレビ番組（終了、下記「気になる子ちゃん」へ移動）&lt;br /&gt;
* [http://www.ntv.co.jp/kininaruko/ Perfumeの気になる子ちゃん] - テレビ番組（終了、下記「Perfumeのシャンデリアハウス」へ移動）&lt;br /&gt;
* [http://www.ntv.co.jp/perfume/index.html Perfumeのシャンデリアハウス] - テレビ番組（終了）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:はふゆうむ}}&lt;br /&gt;
[[Category:創価学会|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:韓国|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:韓国のアイドルグループ]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドルグループ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ユニバーサルミュージックジャパンのアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:徳間ジャパンコミュニケーションズのアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:アミューズ]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>58.91.107.253</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%B0%B4%E6%A8%B9%E5%A5%88%E3%80%85&amp;diff=259160</id>
		<title>水樹奈々</title>
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				<updated>2014-11-01T07:23:52Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;58.91.107.253: /* 音楽番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[画像:水樹奈々 25.jpg|300px|thumb|水樹奈々の画像]]&lt;br /&gt;
[[画像:水樹奈々 6.jpg|300px|thumb|水樹奈々の新聞記事]]&lt;br /&gt;
'''水樹 奈々'''（みずき なな、[[1980年]][[1月21日]] - ）は、[[日本]]の[[声優]]・[[歌手]]。[[愛媛県]][[新居浜市]]出身。[[シグマ・セブン]]と[[キングレコード]]に所属。公式[[ファンクラブ]]は「S.C. NANA NET」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[血液型]]は[[ABO式血液型|O型]]、身長153cm。本名：'''近藤 奈々'''（こんどう なな）。愛称は'''奈々ちゃん'''、'''ヘッド'''など。[[堀越高等学校]]（総合TRAITコース）、[[代々木アニメーション学院]]声優タレント科[[卒業]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
=== 学生時代まで ===&lt;br /&gt;
[[画像:水樹奈々 PNGファイル1.png|350px|thumb|水樹　奈々]]&lt;br /&gt;
幼い頃より両親の歌謡教室で歌や[[ピアノ]]を学び、地元では[[のど自慢]]大会荒しと呼ばれる。「せとうちのど自慢10周年記念全国大会」で優勝し、グランドチャンピオンになった際、審査員の目に留まりスカウトされて上京する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上京後、[[堀越高等学校]]の総合TRAITコース（旧称「芸能活動コース」）へ入学。同校では、[[KinKi Kids]]の[[堂本剛]]や女優の[[ともさかりえ]]と同級生だった。在籍中は、[[代々木アニメーション学院]]声優タレント科にも並行して通い学業と両立させた。[[1997年]]3月、代々木アニメーション学院声優タレント科を卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1998年]][[3月]]、堀越高等学校総合TRAITコースを卒業。このとき、学業優秀、品行方正の卒業生10人に贈られる堀越賞を受賞した。堀越賞は全コースの生徒対象で、総合TRAITコースからは[[草なぎ剛|草彅剛]]以来2人目の受賞である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== デビューから現在 ===&lt;br /&gt;
* 2014年3月に芸能賞受賞した&lt;br /&gt;
[[1998年]]、[[プレイステーション]]用ゲーム『[[NOeL|NOeL 〜La neige〜]]』の門倉千紗都役で[[声優]][[デビュー]]。[[2000年]][[12月6日]]、[[シングル]]『[[想い (水樹奈々の曲)|想い]]』で歌手デビュー。&lt;br /&gt;
実は倖田來未と同日デビューである&lt;br /&gt;
このことは2013年10月26日&lt;br /&gt;
の音楽祭りで語っていた&lt;br /&gt;
* [[2001年]]、『[[シスター・プリンセス]]』をきっかけに、[[桑谷夏子]]・[[小林由美子]]・[[望月久代]]とともに[[声優ユニット]]の[[Prits]]（プリッツ）を結成。以降は[[シングル]]3作、[[アルバム]]1作を発表した。このアルバムでは[[リンドバーグ (バンド)|LINDBERG]]のヒット曲「GAMBAらなくちゃね」をカバーする。&lt;br /&gt;
* [[2002年]]、[[アニメ]]『[[七人のナナ]]』で、共演者の[[秋田まどか]]・[[浅木舞]]・[[中原麻衣]]・[[名塚佳織]]・[[福井裕佳梨]]・[[桃森すもも]]と共に声優ユニットの[[nana×nana]]を結成し、[[主題歌]]を担当した。&lt;br /&gt;
* 2002年、ラジオ番組『[[水樹奈々 スマイル・ギャング]]』放送開始（アシスタントは後輩の[[福圓美里]]）。同番組は水樹自身初の冠番組である。番組内で流れる水樹の作品に関するラジオCMは番組による特別バージョンである。&lt;br /&gt;
* [[2004年]]10月6日、10作目のシングル『[[innocent starter]]』がオリコン・週間シングルチャートにおいて9位となり、初めてオリコンチャートTOP10入りする。[[2005年]]10月31日付の週間シングルチャートで12作目のシングル『[[ETERNAL BLAZE]]』（2005年10月19日発売）が初登場2位となる、自己最高位記録を更新した。なお、これはシングル・アルバムを含めた声優単独名義の当時の最高位。また、ラジオ番組『[[FRIDAY SUPER COUNTDOWN 50]]』（文化放送）では、声優個人名義で初となる1位を獲得。&lt;br /&gt;
* [[2006年]]1月30日付のオリコン・週間音楽DVDチャートで『[[NANA CLIPS|NANA CLIPS 3]]』が1位となる（総合DVDチャートでは3位）。オリコンの主要チャートでの1位は声優として初めてである。[[アルバム]]『[[HYBRID UNIVERSE]]』がオリコン・週間アルバムチャートで3位を記録。当時の声優としての最高位タイ記録。&lt;br /&gt;
* [[声優アワード]]では、[[2007年]]（第1回）で歌唱賞を受賞（受賞曲「[[Justice to Believe/アオイイロ|Justice to Believe]]」）。[[2010年]]（第4回）には、富山敬賞を受賞した。&lt;br /&gt;
* 2007年4月30日付のオリコン・週間シングルチャートにて、15作目のシングル『[[SECRET AMBITION]]』で初登場2位を獲得（自身2度目）。&lt;br /&gt;
* 2007年10月24日付のオリコン・週間アルバムチャートで6作目のアルバム『[[GREAT ACTIVITY]]』（2007年11月14日発売）が初登場2位を記録し、[[林原めぐみ]]と自身が記録した声優の当時のアルバム最高位記録を更新した。これにより、シングル・アルバム・DVDで最高位保持者となった。&lt;br /&gt;
* [[2008年]][[5月19日]]付のオリコン音楽DVDチャートでは『[[NANA MIZUKI LIVE FORMULA at SAITAMA SUPER ARENA]]』で1位を獲得し、自身2度目の音楽DVDチャート首位を獲得した（総合DVDチャートでは4位を記録）。&lt;br /&gt;
* 2008年10月1日に発売した18作目のシングル『[[Trickster (水樹奈々の曲)|Trickster]]』が、オリコン・週間シングルチャートで当時の自己最高タイの2位を獲得、累計売上では当時の自己最高を更新した。また、同作は2008年のオリコン・年間シングルチャートで100位となり、年間シングルチャートで初のTOP100入りを達成。このほか、同作は[[日本レコード協会]]よりゴールドディスクの認定を受けた。&lt;br /&gt;
* 19作目のシングル『[[深愛]]』が、[[2009年]]1月21日付のオリコン・シングルデイリーチャートで1位を獲得（週間では2位）。なお、同作は2009年のオリコン・年間チャートでも、95位を獲得。後述の20作目のシングル『[[夢幻]]』とともに、2年連続の年間シングルチャートTOP100入りを達成。&lt;br /&gt;
* 2009年6月3日に発売した7作目のアルバム『[[ULTIMATE DIAMOND]]』が、2009年6月15日付のオリコン・週間アルバムチャートで週間1位を獲得（デイリーでも1位を獲得、自己最高となる初動を記録）。これにより、自身の持つアルバムチャート最高位記録を更新し、声優として初めて週間1位を獲得した。声優による週間音楽チャートの首位獲得は、[[1968年]]の集計開始以来41年間続くオリコンチャートの歴史において初のことである。また、同作は2009年のオリコン・年間アルバムチャートにて85位を獲得し、年間アルバムチャートで初のTOP100入りを達成。&lt;br /&gt;
* [[2009年]][[10月27日]]、[[2009年]][[12月31日]]に[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]ほかにて放送される『[[第60回NHK紅白歌合戦]]』の『紅白デジタル応援隊』に起用されることが発表された。これは、第60回NHK紅白から新設される[[パーソナルコンピュータ|パソコン]]・[[携帯電話]]などのデジタルコンテンツ向けパブリシティ担当である。また、[[2009年]][[11月23日]]には、歌手としても第60回NHK紅白歌合戦に出場することが発表された（歌唱曲は『深愛』）。これは水樹にとって初の[[NHK紅白歌合戦]]出場であると同時に、[[NHK紅白歌合戦の主要記録一覧|声優としても初のこと]]であった。&lt;br /&gt;
* [[2009年]][[10月28日]]に発売した20作目のシングル『夢幻』が、オリコン・週間シングルチャートにて通算10度目のTOP10入りを獲得。同作は[[2009年]]年間チャートでも99位を獲得。&lt;br /&gt;
* [[2010年]][[1月13日]]に発売した21作目のシングル『[[PHANTOM MINDS]]』が、[[2010年]][[1月25日]]付のオリコン・週間シングルチャートで週間1位を獲得。これにより、『ETERNAL BLAZE』など4作での週間2位の記録を更新し、[[声優]]として初めてシングルチャートでの週間1位を獲得した。声優によるオリコン・週間シングルチャート首位は初。累計売上では自己最高を更新した。&lt;br /&gt;
* 2010年2月20日、故郷の[[愛媛県]][[新居浜市]]の初代『新居浜ふるさと観光大使』に任命され、同市で委嘱式が行われた。&lt;br /&gt;
2011年12月4日に初の東京ドームライブ開催した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 声優 ===&lt;br /&gt;
[[画像:水樹奈々 PNGファイル2.png|350px|thumb|水樹　奈々]]&lt;br /&gt;
* 当初、[[歌手]]としてスカウトされたはずであったが、水樹をスカウトした人からどういうわけか「声優に興味があるか」と聞かれている。&lt;br /&gt;
* デビュー作は[[1998年]]に発売されたゲーム『[[NOeL|NOëL 〜La neige〜]]』の門倉千紗都役。なお、デビュー当時は堀越学園を卒業する直前であり、本人曰く「ギリギリ間に合った」とのこと。&lt;br /&gt;
* 幼女から成人女性と幅広く声を演じており、時には少年の声も演じている。役柄としては、気弱で大人しい女性、活発で破天荒な女性、クールな女性、二面性のあるキャラクター、人格そのものが異なる同一のキャラクターなど様々な声を演じている。&lt;br /&gt;
* 2008年以降は『[[MUSIC JAPAN]]』『[[満天☆青空レストラン]]』をはじめ、バラエティ番組などでナレーションを受け持つ機会も多い。2010年4月には動物専門チャンネル『[[アニマルプラネット]]』の番組宣伝ナレーションに起用された。水樹は以前にも『ミーアキャットの世界』（シーズン4）でナレーションを担当した経験がある。&lt;br /&gt;
* また、キングレコード所属の歌手であることから同社が関わる作品において主題歌を担当する機会がある。キングレコード関連作品以外でもよく声をあてており、[[トライネットエンタテインメント]]の[[大宮三郎]][[プロデューサー]]が担当する作品にも縁が深い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 歌手 ===&lt;br /&gt;
[[画像:水樹奈々 PNGファイル3.png|350px|thumb|水樹　奈々]]&lt;br /&gt;
* [[1993年]]、中学2年生の時に、本名名義で『[http://www.ichimiya.co.jp/kosan/furusato/song/tsugasong.htm つがざくら]』というカセットを出している。なおこの曲は、2010年2月20日に行われた『アニメロミックス presents NANA MIZUKI LIVE ACADEMY 2010 Powered by Windows7 mania Office』の愛媛公演（新居浜市市民文化センターでの凱旋公演）にて披露された。また、これ以前にも小学3年生の時に、自主制作でカセットを出している。&lt;br /&gt;
* [[キングレコード]]所属であるが、レーベルは「[[スターチャイルド]]」ではなく、MM制作部が製作を担当するメジャーレーベルである。なお、それ以前はパイオニアLDC（現：[[ジェネオン・ユニバーサル・エンターテイメントジャパン]]）に在籍していた。パイオニアLDC所属時は2作のアルバムに何曲か収録されているだけで、CD未収録の楽曲もある。&lt;br /&gt;
* キングレコードに移籍し、メジャーレーベル部門へ所属するきっかけになったのは、当時声を当てていたゲーム会社の音楽部門が、高い歌唱力を持ちながら歌手として芽が出ない水樹に楽曲を提供し、本人が歌手として生きるかどうかを決めるため「単独ライブ」を自力に近い状況で行い、偶然その現場に居合わせた現プロデューサー三嶋氏に認められたことによるという。&lt;br /&gt;
* 当初、[[住吉中]]プロデュースによる楽曲を発表したが、後に『[[ESアワー ラジヲのおじかん]]』内の企画でセルフプロデュースを行う際に[[奥井雅美]]へ楽曲作成を依頼したことをきっかけに、[[矢吹俊郎]]と出会い、[[POWER GATE]]以降は彼のプロデュースを受けることとなる。以降、基本的には矢吹が関係しつつ、[[上松範康]]など[[Elements Garden]]所属の音楽家をはじめとした多数の作曲家から楽曲提供を受けるようになった。[[2009年]]頃には300曲以上の楽曲提供を受けている。&lt;br /&gt;
* [[2005年]]1月2日に声優としては[[椎名へきる]]以来2人目となる[[日本武道館]]コンサートを開催。それ以降、武道館のような大きな会場でコンサートを開催するようになっていった（詳しくは『[[#ライブ公演]]』を参照）。[[2007年]]2月12日に声優初となる[[横浜アリーナ]]でのコンサートを開催。[[2008年]]1月3日に声優初となる[[さいたまスーパーアリーナ]]でのコンサートを開催。2009年7月5日に声優初のドーム公演となる[[西武ドーム]]でのコンサートを開催。&lt;br /&gt;
** 2009年の西武ドームコンサートでは、午前中から臨時列車が運行された他、ラジオ番組とのタイアップ企画で「DIAMOND EXPRESS」と銘打たれた臨時特急も運転された。この臨時特急は西武池袋駅からの直通運行となり、番組内での応募に当選した400名が乗車した。&lt;br /&gt;
* 元々は[[演歌歌手]]を志していたため、武道館でコンサートを開催出来るほどの歌手になっても、「[[新宿コマ劇場]]での歌謡ショー開催」という夢を持ち続けていた。その夢は2008年10月11日、同年12月31日を以って新宿コマ劇場が閉館する事から企画が立案され、18作目のシングル『Trickster』発売記念の本人座長公演として実現、後にアルバム『[[ULTIMATE DIAMOND]]』（2009年6月3日発売）の付属特典としてDVD収録もされた。&lt;br /&gt;
* 2009年から[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]の音楽番組によく出演するようになった。&lt;br /&gt;
* 前述のとおり、2009年に声優初の[[NHK紅白歌合戦]]（[[第60回NHK紅白歌合戦]]）出場を果たした（歌唱曲は『[[深愛]]』）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== サポートバンド ====&lt;br /&gt;
[[画像:水樹奈々 PNGファイル4.png|350px|thumb|水樹　奈々]]&lt;br /&gt;
バンドメンバーは楽曲をプロデュースする[[矢吹俊郎]]の影響からか、矢吹がプロデュースした[[奥井雅美]]のバンド「ロイヤルストレーツ」のメンバーだったミュージシャンがいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ライブバンドには「cherry boys」と名付けられており、そのメンバーにもそれぞれ愛称が付いている。各メンバー同士によるセッション、楽器の交換演奏、参加メンバー全員でダンスを披露するなど、さまざまな挑戦をしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このバンド構成は三嶋が直感的に水樹奈々には超一流のメンバーが必要で、かつそれに負けない歌姫になると踏んだため集めたメンバーである&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; font-size=&amp;quot;small&amp;quot;;&lt;br /&gt;
! ミュージシャン !! 愛称 !! 担当 !! 参加&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;4&amp;quot;| '''cherry boys'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[北島健二]] || ケニー || [[ギター]] || 2003年7月 - 現在&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[渡辺格 (ミュージシャン)|渡辺格]] || イタルビッチ || ギター || 2003年7月 - 現在&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[松永俊弥]] || まーちん || [[ドラムセット|ドラムス]] || 2002年11月 - 2004年1月、2007年2月 - 7月、2008年7月 - 現在&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[坂本竜太]] || りゅーたん || [[ベース (弦楽器)|ベース]] || 2006年1月 - 現在&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[大平勉]] || トム君 || [[キーボード (楽器)|キーボード]] || 2002年11月 - 現在&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[渡辺豊]] || ゆたぽん || ドラムス || 2006年7月 - 現在&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[雨宮麻未子]] || まみまみ || [[ヴァイオリン]] || 2010年2月 - 2010年3月の公演で加入&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;4&amp;quot;| '''過去のcherry boysメンバー'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[田中章弘]] || たーさん || ベース || 2002年11月 - 2003年1月の公演に参加&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[市川祥治]] || アニキ || ギター || 2002年11月 - 2003年1月、2010年2月 - 2010年3月の公演に参加&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[五十嵐公太]] || こーたん || ドラムス || 2004年7月 - 2005年8月の公演に参加&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[福長雅夫]] || ちょーさん || ドラムス&amp;lt;br/&amp;gt;[[パーカッション]] || 2007年12月 - 2008年1月の公演に参加&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;4&amp;quot;| '''その他の演奏参加者'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[藤陵雅裕]] || ファイヤー || [[サクソフォーン|サックス]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[パーカッション]] || 2005年1月、2006年1月、2008年7月、2009年7月、2010年2月 - 2010年3月の公演に参加&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[矢吹俊郎]] || - || ギター || ライブイベント、2007年12月 - 2008年1月の公演などに参加&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[上松美香]] || - || [[アルパ]] || 2008年1月 - 2009年7月の公演などに参加&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 佐々木亜紀子 || - || サックス || 2002年 - 2003年にかけて参加&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[阿部薫 (ドラマー) |阿部薫]] || アベサマ || ドラムス || Animelo Summer Live 2007、2009年7月の公演に参加&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 音楽に関するその他 ====&lt;br /&gt;
'''「ドリカン」「こむちゃ」関連'''&lt;br /&gt;
* [[文化放送]][[SOMETHING DREAMS マルチメディアカウントダウン]]（以下ドリカン）への水樹奈々名義での初ランクインは、2002年5月4日付のチャートでの5枚目のシングル「[[POWER GATE]]」である。その後、20週連続チャートイン&amp;amp;amp;6週連続第1位を獲得する。2002年の年間チャートは、ドリカンがこの年の秋改編で終わり、後枠番組の[[A&amp;amp;amp;Gメディアステーション こむちゃっとカウントダウン]]（以下こむちゃ）はドリカン時代の総括をしていないため、発表されていない。&lt;br /&gt;
** なお、「[[POWER GATE]]」と同日発売だった「[[LOVE&amp;amp;amp;HISTORY]]」は最高位は第8位、チャートインしたのも3週だった。この2002年、ドリカンとこむちゃと合わせた全51回の放送のうち水樹自身が関わった歌がランクインしなかったのは12月7日付〜12月28日付の4週だけだった。&lt;br /&gt;
* その後のこむちゃでは、第1回放送で「[[suddenly 〜巡り合えて〜/Brilliant Star|suddenly 〜巡り合えて〜]]」が週間第1位にランクインして以来、リリースしたシングル全てが第1位を獲得している（2010年2月現在「[[Silent Bible]]」までの17曲。ドリカン時代の「[[POWER GATE]]」も通算すると18曲）。&lt;br /&gt;
** 特に「[[MASSIVE WONDERS]]」は13週連続第1位という記録を達成している。これまで番組記録であった[[堀江由衣]]の「[[心晴れて 夜も明けて]]」の10週連続第1位、そしてドリカン時代に[[TWO-MIX]]が「[[RHYTHM EMOTION]]」で達成した12週連続第1位をも上回る大記録である。&lt;br /&gt;
** 「[[PHANTOM MINDS]]」は、ドリカン時代を含めて番組史上初めてとなる初登場での第1位を獲得した。&lt;br /&gt;
* 2007年にはこむちゃで年間第1位を獲得する（「[[MASSIVE WONDERS]]」）。また、2009年にも年間第1位を獲得する（「[[深愛]]」）。&lt;br /&gt;
* そのこむちゃにはゲストとの距離をより近いものにしようという事で「こむちゃファミリー」というものが設けられている。水樹自身の位置は「御主人様」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''その他'''&lt;br /&gt;
* [[オアシス (バンド)|オアシス]]に影響されたことを公言している。1stアルバム『[[supersonic girl]]』は同バンドのデビューシングル『[[スーパーソニック|Supersonic]]』から命名されていると、ラジオ番組『[[四ッ谷式Cyber Project]]』にゲスト出演した際に語った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
* 尊敬する人として[[美空ひばり]]を挙げている。好きな楽曲は「[[天城越え]]」など。&lt;br /&gt;
* 好きな食べ物は[[カレーライス]]、[[数の子]]、徳島製粉の金ちゃんヌードル。好きな飲み物はフルーツ[[紅茶]]。苦手な食べ物は[[刺身]]などの生もの、[[トマト]]、[[セロリ]]。[[レバー (肝臓)|レバ刺し]]は苦手だったが、克服できた（2005年頃）。また、好きな食べ物のカレーライスは普段は「欧風」で、ライブ前にはカツカレーを食べるという。&lt;br /&gt;
* 昔、時給800円の[[エステティックサロン|エステ]]の受付の[[アルバイト]]をやっていたこともある（『[[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP]]』にて発言）。&lt;br /&gt;
* 歌手としてデビューした頃は、単発での契約がほとんどだったので、次の歌の仕事があるのかどうかわからないような状況で仕事をしており、常に恐怖感と隣り合わせだったと語っている。&lt;br /&gt;
* 2007年頃、[[ヨガ]]にはまっていた時期があり、[[柚木涼香]]や[[鈴木達央]]などの声優仲間や歌手の[[Suara]]も勧誘したこともある。&lt;br /&gt;
* BSアニメ劇場の中での対談で『[[アリソンシリーズ#アニメ|アリソンとリリア]]』でのアリソンとの共通点は寝起きが悪い事とあげている。&lt;br /&gt;
* 本人のブログにはよく食べ物の写真が登場し、また女性でかつ小柄であるにも関わらず結構な大食いである。&lt;br /&gt;
* 「ケイ（愛称：けぇたん）」という名の[[チワワ]]を飼っている。『[[NANA MIZUKI LIVE DIAMOND×FEVER]]』に出演。&lt;br /&gt;
* 名前にちなみ、数字の「[[7]]」にこだわりを持っている。&lt;br /&gt;
* 取得している[[運転免許]]は「オートマ限定」。&lt;br /&gt;
* ライブ開催前に、成功祈願として[[華厳寺 (京都市)|鈴虫寺]]に必ず参拝するという。&lt;br /&gt;
* 水泳が苦手であり「[[ビート板]]」が必須アイテムである。&lt;br /&gt;
* 子供の頃から[[自然科学]]が好きで、[[日本科学未来館]]を訪問した時は「大興奮! 一日じゅういても飽きません!」と語っている。水樹が科学の中で特に関心があるのは[[天文学|天文]]・[[宇宙]]関係である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 交友関係 ===&lt;br /&gt;
* 同じ事務所に所属し、ラジオ番組『スマイルギャング』で共演する[[福圓美里]]とは関係が深く、誕生日も近いため毎年プレゼント交換を行っている。&lt;br /&gt;
* [[魔法少女リリカルなのはシリーズ]]や[[NARUTO -ナルト- (アニメ)|NARUTO -ナルト-]]で共演した[[田村ゆかり]]とも仲良しで[[アニメロサマーライブ]]でデュエットをした。また、横浜アリーナでライブをした時の水樹の姿を見た田村は、後に自身のラジオ番組（[[田村ゆかりのいたずら黒うさぎ]]230回）で「あいつかっけぇよ!」とコメントしている。&lt;br /&gt;
* 旧知の仲である[[堀江由衣]]とは服など趣味が合い、堀江のラジオである『[[堀江由衣の天使のたまご]]』に度々ゲストとして登場している。&lt;br /&gt;
* [[能登麻美子]]や[[沢城みゆき]]とも、一緒に[[旅行]]するなど親交を深めている。&lt;br /&gt;
* [[アルパ]]奏者の[[上松美香]]とは、『Heart-shaped chant』で念願の共演を果たして以降、水樹が上松の自宅を訪れるなど親交を深めている。また、水樹が初出場を果たした『[[第60回NHK紅白歌合戦]]』でも、二人の共演が実現した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 阪神タイガースファン ===&lt;br /&gt;
* 自身は[[阪神ファン]]であり、声優雑誌「[[hm3 SPECIAL]]」や「[[Pick-up Voice]]」での彼女のインタビュー記事ではジャンル外であるにも関わらず、ほぼ毎回といっていいほどの頻度でインタビュアーから「阪神ネタ」の質問をされる。&lt;br /&gt;
* お気に入りの選手は[[矢野燿大]]。[[2006年]][[1月]]に日本武道館にて行われた『NANA MIZUKI LIVEDOM 2006 -BIRTH-』で、矢野本人からのビデオメッセージとサインボールをプレゼントされた。2007年7月27日には「hm3 SPECIAL」の企画で[[阪神甲子園球場]]にて横浜戦を初観戦した（前回の[[明治神宮野球場]]での試合は引き分けに終わったが、今回は5-2で阪神の勝利）。その日のお立ち台はファンである矢野だった。&lt;br /&gt;
* [[阪神タイガース|タイガース]]好きが高じて、2009年4月から9月まで、CS放送[[GAORA]]の『[[ぷちトラ!]]』にナビゲーターとして出演。リニューアルされた甲子園球場の注目スポットや、タイガースの応援歌『[[六甲おろし]]』を上手く歌う方法を紹介している。また、その番組の中で念願の矢野との対談が実現した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== エピソード ===&lt;br /&gt;
* 2006年に[[井上喜久子]]率いる'''17才教'''に加入を希望したが、「まだ概ね若い」という理由で「17才教ジュニア」という設定になっている（17才教は主に堀江由衣、田村ゆかり、[[野川さくら]]などがメンバーとなっている）。&lt;br /&gt;
* 2008年7月3日（「NANA MIZUKI LIVE FIGHTER 2008」の直前）、21歳の男が[[2ちゃんねる]]にて水樹やファンに対する殺人予告を書き込み、脅迫容疑で逮捕された。ライブは無事成功したが、水樹は終了間際に「長い人生の中でいろんな悩み、ストレス、伝えたいことがあると思う。だけど、軽はずみなことで大変なことになってしまうことがある。みんなには、もっと自分を大事にしてほしいな」と涙を流しながらファンにメッセージを送った。また2014年にファンがチケット欲しさにポテトチップス捨てた件でも悲しいとコメントした。特種とスッキリと超報道で取り上げられ。6月11日のYahoo!のトップに乗った&lt;br /&gt;
* 稀に、同郷（愛媛県）出身の[[タレント]]・[[眞鍋かをり]]と間違われることがある。これは逆のケースもある。なお、2人は2009年12月に念願の初対面を実現している。&lt;br /&gt;
* 2008年に父を[[脳梗塞]]で亡くしている。父が倒れた時医師から「いまの医学ではどうすることもできない」と宣告された。のちに紅白に出場した時司会の[[仲間由紀恵]]からその事について聞かれて父の事を「歌が大好きだった」と回顧している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演作品 ==&lt;br /&gt;
※主役・ヒロイン・メインキャラクターは'''太字'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビアニメ ===&lt;br /&gt;
'''1998年'''&lt;br /&gt;
* [[時空探偵ゲンシクン]]（'''大和ソラ'''）&lt;br /&gt;
'''1999年'''&lt;br /&gt;
* [[神八剣伝]]（サヤ）&lt;br /&gt;
'''2000年'''&lt;br /&gt;
* [[ラブひな]]（ニャモ・ナーモ）&lt;br /&gt;
'''2001年'''&lt;br /&gt;
* [[シスター・プリンセス]]（'''亞里亞'''）&lt;br /&gt;
* [[シャーマンキング]]（玉村たまお、コロロ、ピノ・グレアム（幼少期））&lt;br /&gt;
* [[まみむめ★もがちょ]]（マコちゃん）&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン (アニメ)|名探偵コナン]]（洋服店店員）&lt;br /&gt;
'''2002年'''&lt;br /&gt;
* [[SAMURAI DEEPER KYO]]（美佳）&lt;br /&gt;
* [[シスター・プリンセス RePure]]（'''亞里亞'''）&lt;br /&gt;
* [[七人のナナ]]（'''鈴木ナナ'''）&lt;br /&gt;
* [[超重神グラヴィオン]]（マリニア）&lt;br /&gt;
* [[天地無用! GXP]]（'''ネージュ・ナ・メルマス'''）&lt;br /&gt;
* [[NARUTO -ナルト- (アニメ)|NARUTO -ナルト-]]（[[日向ヒナタ]]）&lt;br /&gt;
* [[HAPPY★LESSON|HAPPY★LESSON THE TV]]（六祭みなづき）&lt;br /&gt;
* [[プリンセスチュチュ]]（るう）&lt;br /&gt;
'''2003年'''&lt;br /&gt;
* [[F-ZERO ファルコン伝説]]（'''ルーシー・リバティ'''）&lt;br /&gt;
* [[獣兵衛忍風帖|獣兵衛忍風帖 龍宝玉篇]]（弥生）&lt;br /&gt;
* [[超重神グラヴィオンZwei]]（マリニア）&lt;br /&gt;
* [[DEAR BOYS]]（藤原美樹）&lt;br /&gt;
* [[鋼の錬金術師 (アニメ)|鋼の錬金術師]]（ラース）&lt;br /&gt;
* HAPPY★LESSON ADVANCE（六祭みなづき）&lt;br /&gt;
* [[瓶詰妖精]]（'''くるる'''）&lt;br /&gt;
* [[魔獣戦線 THE APOCALYPSE]]（'''亜矢可・サンダース'''）&lt;br /&gt;
'''2004年'''&lt;br /&gt;
* [[かいけつゾロリ]]（マルチーヌ）&lt;br /&gt;
* [[tactics (漫画)|tactics]]（江戸川すず）&lt;br /&gt;
* [[ニニンがシノブ伝]]（'''忍'''）&lt;br /&gt;
* [[BURN-UP#BURN-UP SCRAMBLE|BURN-UP SCRAMBLE]]（ハーネス）※7話&lt;br /&gt;
* [[ポケットモンスター アドバンスジェネレーション]]（[[ポワルン]]、アクア団員B）&lt;br /&gt;
* [[魔法少女リリカルなのは]]（'''[[フェイト・テスタロッサ]]'''）&lt;br /&gt;
* [[妄想代理人]]（蛭川妙子）&lt;br /&gt;
* [[RAGNAROK THE ANIMATION]]（'''ユーファ'''）&lt;br /&gt;
* [[焼きたて!!ジャぱん]]（ソフィ・バルザック・霧崎）&lt;br /&gt;
'''2005年'''&lt;br /&gt;
* [[あまえないでよっ!!]]（妖）※第9話&lt;br /&gt;
* [[いちご100%]]（'''南戸唯'''）&lt;br /&gt;
* [[エレメンタル ジェレイド]]（'''シスカ'''）&lt;br /&gt;
* [[Canvas2|Canvas2 〜虹色のスケッチ〜]]（御蘭瑠璃子）&lt;br /&gt;
* [[強殖装甲ガイバー]]（'''瀬川瑞紀'''、予告ナレーション）&lt;br /&gt;
* [[こいこい7]]（アスカヤヨイ）&lt;br /&gt;
* [[地獄少女]]（'''柴田つぐみ'''）&lt;br /&gt;
* [[バジリスク 〜甲賀忍法帖〜]]（'''朧'''）&lt;br /&gt;
* [[SeptemCharm まじかるカナン|まじかるカナン]]（水城さやか/セルリアンブルー）&lt;br /&gt;
* [[魔法少女リリカルなのはA's]]（'''[[フェイト・テスタロッサ]]'''、アリシア・テスタロッサ）&lt;br /&gt;
'''2006年'''&lt;br /&gt;
* [[いぬかみっ!]]（新堂ケイ）※第12・13・21話&lt;br /&gt;
* [[ウィッチブレイド (アニメ)|ウィッチブレイド]]（まりあ）&lt;br /&gt;
* [[鍵姫物語 永久アリス輪舞曲]]（暁アカネ）※第4・13話&lt;br /&gt;
* [[牙 (アニメ)|牙 -KIBA-]]（'''ロイア'''）&lt;br /&gt;
* [[シムーン (アニメ)|シムーン]]（モリナス）&lt;br /&gt;
* [[獣王星]]（'''ティズ'''）&lt;br /&gt;
* [[つよきす#テレビアニメ|つよきす Cool×Sweet]]（'''近衛素奈緒'''）&lt;br /&gt;
* [[まじめにふまじめかいけつゾロリ]]（マルチーヌ）&lt;br /&gt;
* [[吉永さん家のガーゴイル]]（梨々＝ハミルトン）&lt;br /&gt;
'''2007年'''&lt;br /&gt;
* [[AYAKASHI]]（'''夜明エイム'''）&lt;br /&gt;
* [[キスダム -ENGAGE planet-]]（'''流姫那由乃'''）&lt;br /&gt;
* [[CLAYMORE]]（リフル）&lt;br /&gt;
* 地獄少女 二籠（柴田つぐみ）&lt;br /&gt;
* [[シャイニング・ティアーズ・クロス・ウィンド]]（'''シーナ/椎名夏音'''）&lt;br /&gt;
* [[しゅごキャラ!]]（[[ほしな歌唄]]）&lt;br /&gt;
* [[神曲奏界ポリフォニカ]]（'''ユギリ・ペルセルテ'''）&lt;br /&gt;
* [[DARKER THAN BLACK -黒の契約者-]]（'''霧原未咲'''）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴノーツ -ザ・レゾナンス-]]（ジークリンデ・バウムガルド、ジンの母）&lt;br /&gt;
* [[NARUTO -ナルト- 疾風伝]]（日向ヒナタ）&lt;br /&gt;
* [[魔法少女リリカルなのはStrikerS]]（'''[[フェイト・テスタロッサ|フェイト・T・ハラオウン]]'''）&lt;br /&gt;
* [[みなみけ]]（'''南冬馬'''）&lt;br /&gt;
* [[メイプルストーリー]]（クローネ）&lt;br /&gt;
* [[もっけ]]（'''檜原瑞生'''）&lt;br /&gt;
'''2008年'''&lt;br /&gt;
* [[アリソンシリーズ|アリソンとリリア]]（'''アリソン・ウィッティングトン'''（少女時代）、'''リリア・シュルツ'''）&lt;br /&gt;
* [[イタズラなKiss]]（'''相原（入江）琴子'''）&lt;br /&gt;
* [[狂乱家族日記]]（OASIS（オアシス））&lt;br /&gt;
* 地獄少女 三鼎（柴田つぐみ/保健医）&lt;br /&gt;
* しゅごキャラ!!どきっ（ほしな歌唄）&lt;br /&gt;
* [[純情ロマンチカ|純情ロマンチカ2]]（宇佐見薫子）&lt;br /&gt;
* [[伯爵と妖精]]（'''リディア・カールトン'''）&lt;br /&gt;
* みなみけ〜おかわり〜（'''南冬馬'''）&lt;br /&gt;
* [[ロザリオとバンパイア]]（'''赤夜萌香'''）&lt;br /&gt;
* ロザリオとバンパイア CAPU2（'''赤夜萌香'''）&lt;br /&gt;
'''2009年'''&lt;br /&gt;
* [[青い文学シリーズ]]「桜の森の満開の下」（'''彰子'''）&lt;br /&gt;
* [[けんぷファー]]（カンデンヤマネコ、三郷雫（第12話のみ））&lt;br /&gt;
* しゅごキャラ!!! どっきどき（ほしな歌唄）&lt;br /&gt;
* [[神曲奏界ポリフォニカ|神曲奏界ポリフォニカ クリムゾンS]]（'''ユギリ・ペルセルテ'''）&lt;br /&gt;
* [[DARKER THAN BLACK -流星の双子-]]（'''霧原未咲'''）&lt;br /&gt;
* [[テガミバチ]]（'''シルベット・スエード'''）&lt;br /&gt;
* [[鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST]]（[[鋼の錬金術師の主要な登場人物#シン国人|ランファン]]）&lt;br /&gt;
* [[WHITE ALBUM]]（'''緒方理奈'''）&lt;br /&gt;
* WHITE ALBUM 後期（'''緒方理奈'''）&lt;br /&gt;
* みなみけ おかえり（'''南冬馬'''）&lt;br /&gt;
* [[RIDEBACK|RIDEBACK -ライドバック-]]（'''尾形琳'''）&lt;br /&gt;
'''2010年'''&lt;br /&gt;
* [[黒執事|黒執事II]]（'''アロイス・トランシー'''）&lt;br /&gt;
* [[テガミバチ|テガミバチ REVERSE]]（'''シルベット・スエード'''）&lt;br /&gt;
* [[ハートキャッチプリキュア!]]（'''花咲つぼみ/キュアブロッサム'''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== OVA ===&lt;br /&gt;
* [[王ドロボウJING|王ドロボウJING in Seventh Heaven2]]（カシス）&lt;br /&gt;
* [[少女ファイト]]（'''大石練'''）&lt;br /&gt;
* [[聖闘士星矢 冥王神話|聖闘士星矢 THE LOST CANVAS 冥王神話]]（パンドラ）&lt;br /&gt;
* [[戦闘妖精少女 たすけて! メイヴちゃん]]（'''メイヴちゃん'''）&lt;br /&gt;
* [[テイルズ オブ シンフォニア]]シリーズ（'''コレット・ブルーネル'''）&lt;br /&gt;
** テイルズ オブ シンフォニア THE ANIMATION&lt;br /&gt;
** テイルズ オブ シンフォニア THE ANIMATION テセアラ編&lt;br /&gt;
* [[東京マーブルチョコレート]]（'''チヅル'''）&lt;br /&gt;
* [[夏色の砂時計]]（'''芹沢香穂'''）&lt;br /&gt;
* [[HAPPY★LESSON]]（六祭みなづき）&lt;br /&gt;
* [[BALDR FORCE#OVA|BALDR FORCE EXE RESOLUTION]]（リャン）&lt;br /&gt;
* [[“文学少女”シリーズ|“文学少女”メモワールIII -恋する乙女の狂想曲-]]（'''琴吹ななせ'''）&lt;br /&gt;
* みなみけ べつばら（南冬馬）&lt;br /&gt;
* [[Memories Off 2nd#OVA化|Memories Off 2nd]]（'''白河ほたる'''）&lt;br /&gt;
* [[Memories Off|Memories Off 3.5 想い出の彼方へ]]（'''白河ほたる'''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 劇場版アニメ ===&lt;br /&gt;
* 劇場版 NARUTO -ナルト- シリーズ（[[日向ヒナタ]]）&lt;br /&gt;
** [[劇場版 NARUTO -ナルト- 大活劇!雪姫忍法帖だってばよ!!|NARUTO -ナルト- 木の葉の里の大うん動会]]&lt;br /&gt;
** [[劇場版 NARUTO -ナルト- 疾風伝 絆]]&lt;br /&gt;
** [[劇場版 NARUTO -ナルト- 疾風伝 火の意志を継ぐ者]]&lt;br /&gt;
* [[劇場版 鋼の錬金術師 シャンバラを征く者]]（ラース）&lt;br /&gt;
* [[超劇場版ケロロ軍曹 撃侵ドラゴンウォリアーズであります!]]（'''シオン/フェリシタシオン・ドゥ・ドラクーン'''）&lt;br /&gt;
* [[Piaキャロットへようこそ!!3#Piaキャロットへようこそ!! -さやかの恋物語-|Piaキャロットへようこそ!! -さやかの恋物語-]]（志摩紀子）&lt;br /&gt;
* [[ブッダ (漫画)#手塚治虫のブッダ -赤い砂漠よ!美しく-|手塚治虫のブッダ -赤い砂漠よ!美しく-]]（ミゲーラ）&lt;br /&gt;
* [[ファントムブラッド|劇場版 ジョジョの奇妙な冒険 ファントムブラッド]]（'''エリナ・ペンドルトン'''）&lt;br /&gt;
* [[プリキュアシリーズ]]&lt;br /&gt;
** [[映画 プリキュアオールスターズDX2 希望の光☆レインボージュエルを守れ!]]（'''花咲つぼみ/キュアブロッサム'''）&lt;br /&gt;
** [[映画 ハートキャッチプリキュア! 花の都でファッションショー…ですか!?]]（'''花咲つぼみ/キュアブロッサム'''）&lt;br /&gt;
* [[“文学少女”シリーズ|劇場版“文学少女”]]（琴吹ななせ）&lt;br /&gt;
* [[劇場版ポケットモンスター アドバンスジェネレーション 裂空の訪問者 デオキシス]]（オードリー）&lt;br /&gt;
* [[魔法少女リリカルなのは The MOVIE 1st]]（'''[[フェイト・テスタロッサ]]'''、アリシア・テスタロッサ）&lt;br /&gt;
* [[空の境界|劇場版 空の境界 第六章 忘却録音]]（'''黄路美沙夜'''）&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン 漆黒の追跡者]]（吉井リサ、リポーター）&lt;br /&gt;
* [[レイトン教授と永遠の歌姫]]（'''ジェニス・カトレーン'''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
'''1998年'''&lt;br /&gt;
* [[NOeL|NOëL 〜La neige〜]]（'''門倉千紗都'''）&lt;br /&gt;
* NOëL 〜La neige〜 SPECIAL（'''門倉千紗都'''）&lt;br /&gt;
'''1999年'''&lt;br /&gt;
* [[リトル・ウィッチ パルフェ 〜黒猫印の魔法屋さん〜]]（レネット＝キルシュ）&lt;br /&gt;
* [[リトル・ウィッチ レネット 〜スワンの涙ラプソディ〜]]（'''レネット＝キルシュ'''）&lt;br /&gt;
'''2000年'''&lt;br /&gt;
* [[お花畑のフローレ]]（レネット・キルシュ）&lt;br /&gt;
* [[聖ルミナス女学院 (ゲーム)|聖ルミナス女学院]]（森里奈）&lt;br /&gt;
'''2001年'''&lt;br /&gt;
* [[シスター・プリンセス|Sister Princess]]（'''亞里亞'''）&lt;br /&gt;
* Sister Princess ピュア・ストーリーズ（'''亞里亞'''）&lt;br /&gt;
* [[HAPPY★LESSON]]（六祭みなづき）&lt;br /&gt;
* [[Memories Offシリーズ]]（'''白河ほたる'''）&lt;br /&gt;
'''2002年'''&lt;br /&gt;
* Sister Princess PREMIUM EDITION（'''亞里亞'''）&lt;br /&gt;
* [[シャーマンキング]]シリーズ（玉村たまお、コロロ）&lt;br /&gt;
** シャーマンキング スピリット オブ シャーマンズ&lt;br /&gt;
** シャーマンキング 超・占事略決3&lt;br /&gt;
* [[ジェネレーションオブカオス|ジェネレーションオブカオスNEXT]]（ロージィ）&lt;br /&gt;
* [[夏色の砂時計]]（'''芹沢香穂'''）&lt;br /&gt;
* [[パワードール|POWER DoLLS 5]]（エリス＝ティタニア）&lt;br /&gt;
* 姫騎士物語 -PrincessBlue-（三雲かれん）&lt;br /&gt;
* [[リーヴェルファンタジア〜マリエルと妖精物語〜]]（ヘイゼル）&lt;br /&gt;
'''2003年'''&lt;br /&gt;
* PS2版[[エンジェリック・コンサート]]（リアン＝エルサス）&lt;br /&gt;
* [[SAKURA 〜雪月華〜]]（九十九奈々）&lt;br /&gt;
* Sister Princess 2（'''亞里亞'''）&lt;br /&gt;
* Sister Princess 2 プレミアムファンディスク（'''亞里亞'''）&lt;br /&gt;
* [[シスター・プリンセス RePure#ゲーム|シスター・プリンセス Re Pure]]（'''亞里亞'''）&lt;br /&gt;
* シャーマンキング ソウルファイト（玉村たまお、コロロ）&lt;br /&gt;
* [[テイルズ オブ シンフォニア]]（'''コレット・ブルーネル'''）&lt;br /&gt;
* [[NARUTO -ナルト- (ゲーム)|NARUTO -ナルト- 激闘忍者大戦!2]]（日向ヒナタ）&lt;br /&gt;
* [[NARUTO -ナルト- ナルティメットヒーロー]]（日向ヒナタ）&lt;br /&gt;
* [[鋼の錬金術師#ゲーム|鋼の錬金術師 翔べない天使]]（'''アルモニ・エイゼルシュタイン'''）&lt;br /&gt;
* [[ビストロ・きゅーぴっと|ビストロ・きゅーぴっと2]]（'''セルリー・ペリウィンクル'''）&lt;br /&gt;
'''2004年'''&lt;br /&gt;
* [[エンジェリック・コンサート|エンジェリック・コンサート アンコール]]（リアン＝エルサス）&lt;br /&gt;
* 解決!オサバキーナ（大沢木奈枝/オサバキーナ）&lt;br /&gt;
* シークエンス・パラディウム3～泡沫の天地～（'''レミリナ＝マトロアナ＝イシュターナ'''）&lt;br /&gt;
* NARUTO -ナルト- 激闘忍者大戦!3（日向ヒナタ）&lt;br /&gt;
* NARUTO -ナルト- ナルティメットヒーロー2（日向ヒナタ/宗家のヒナタ）&lt;br /&gt;
* 鋼の錬金術師 ドリームカーニバル（ラース）&lt;br /&gt;
* [[ブラックマトリクス|BLACK/MATRIX OO]]（ルカ）&lt;br /&gt;
* ロスト・アヤ・ソフィア（ソニア・ロッシ）&lt;br /&gt;
'''2005年'''&lt;br /&gt;
* [[いちご100%|いちご100% ストロベリーダイアリー]]（'''南戸唯'''）&lt;br /&gt;
* [[エレメンタル ジェレイド|エレメンタル ジェレイド -纏え、翠風の剣-]]（'''シスカ'''）&lt;br /&gt;
* [[テイルズ オブ ザ ワールド なりきりダンジョン3]]（コレット・ブルーネル）&lt;br /&gt;
* NARUTO -ナルト- ナルティメットヒーロー3（日向ヒナタ）&lt;br /&gt;
* [[プリンセスメーカー|プリンセスメーカー4]]（'''娘'''（名前はプレイヤーが付ける））&lt;br /&gt;
* [[Memories Off After Rain]] Vol.2・3（'''白河ほたる'''）&lt;br /&gt;
'''2006年'''&lt;br /&gt;
* [[いぬかみっ!|いぬかみっ! feat.Animation]]（新堂ケイ）&lt;br /&gt;
* [[機動戦士ガンダム クライマックスU.C.]]（二代目主人公女A）&lt;br /&gt;
* [[サモンナイト4]]（エニシア）&lt;br /&gt;
* [[任侠伝 渡世人一代記]]（おこと）&lt;br /&gt;
* [[レッスルエンジェルス|レッスルエンジェルス サバイバー]]（菊池理宇）&lt;br /&gt;
* [[ワイルドアームズ ザ フィフスヴァンガード]]（'''レベッカ・ストライサンド'''）&lt;br /&gt;
* 闇夜にささやく～探偵 相楽恭一郎～（上月真奈）&lt;br /&gt;
'''2007年'''&lt;br /&gt;
* eXceed3rd-JADE PENETRATE-（イリアス・レギンレイブ）&lt;br /&gt;
* [[グローランサーVI]]（ネーリス）&lt;br /&gt;
* シールオンラインTCG（流れ星の美沙）&lt;br /&gt;
* [[シャイニング・ウィンド]]（'''シーナ・カノン'''）&lt;br /&gt;
* [[シャイニング・フォース イクサ]]（アミタリリ）&lt;br /&gt;
* 召喚少女〜ElementalGirl Calling〜（結）&lt;br /&gt;
* [[テイルズ オブ ファンダム Vol.2]]（コレット・ブルーネル）&lt;br /&gt;
* [[リーズのアトリエ 〜オルドールの錬金術士〜]]（ロロット・ステイシル）&lt;br /&gt;
'''2008年'''&lt;br /&gt;
* [[アヴァロンコード]]（ドロテア王女）&lt;br /&gt;
* [[スカッとゴルフ パンヤ]]（ルーシア）&lt;br /&gt;
* [[スターオーシャン セカンドストーリー|スターオーシャン2 Second Evolution]]（'''レナ・ランフォード'''）&lt;br /&gt;
* [[テイルズ オブ シンフォニア -ラタトスクの騎士-]]（'''コレット・ブルーネル'''）&lt;br /&gt;
* [[ハッピーダンスコレクション]]（'''アイ'''）&lt;br /&gt;
* レッスルエンジェルス サバイバー2（菊池理宇、桜井千里）&lt;br /&gt;
* [[ルーンファクトリー2]]（'''マナ'''）&lt;br /&gt;
* [[ロザリオとバンパイア|ロザリオとバンパイア 七夕のミス陽海学園]]（'''赤夜萌香'''）&lt;br /&gt;
'''2009年'''&lt;br /&gt;
* [[シャイニング・フォース クロス]]（ナレーション、プレイヤーボイス）&lt;br /&gt;
* しゅごキャラ! ノリノリ!キャラなりズム（ほしな歌唄）&lt;br /&gt;
* [[テイルズ オブ シリーズ]]（'''コレット・ブルーネル'''）&lt;br /&gt;
** [[テイルズ オブ ザ ワールド レディアント マイソロジー2]]&lt;br /&gt;
** [[テイルズ オブ バーサス]]&lt;br /&gt;
* [[トリガーハート エグゼリカ|トリガーハートエグゼリカ エンハンスド]]（フェインティア）&lt;br /&gt;
* [[トロともりもり]]（ナレーション）&lt;br /&gt;
* 鋼の錬金術師 FULLEMETAL ALCHEMIST 背中を託せし者（ランファン）&lt;br /&gt;
* [[ルミナスアーク3 アイズ]]（アシュレイ）&lt;br /&gt;
* ロザリオとバンパイア CAPU2 恋と夢の狂想曲（'''赤夜萌香'''）&lt;br /&gt;
'''2010年'''&lt;br /&gt;
* 鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST 約束の日へ（ランファン）&lt;br /&gt;
* [[ファンタジーアース ゼロ]](凛々しい女騎士:ボイスチケット♀ⅩII)&lt;br /&gt;
* [[WHITE ALBUM|WHITE ALBUM -綴られる冬の想い出-]]（'''緒方理奈'''）&lt;br /&gt;
* [[魔法少女リリカルなのはA's PORTABLE -THE BATTLE OF ACES-]]（'''フェイト・テスタロッサ'''、雷刃の襲撃者）&lt;br /&gt;
** [[魔法少女リリカルなのはA's PORTABLE -THE BATTLE OF ACES-#DLマガジン デジタルなのは|DLマガジン デジタルなのは]]（'''フェイト・テスタロッサ'''）&lt;br /&gt;
* [[無限のフロンティアEXCEED スーパーロボット大戦OGサーガ]]（'''ネージュ・ハウゼン'''）&lt;br /&gt;
* [[メタルギアソリッド ピースウォーカー|METAL GEAR SOLID PEACE WALKER]]（パス・オルテガ・アンドラーデ/パシフィカ・オーシャン）&lt;br /&gt;
'''2011年'''&lt;br /&gt;
* [[テイルズ オブ ザ ワールド レディアント マイソロジー3]]（コレット・ブルーネル）&lt;br /&gt;
FF零式　(ホシヒメ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドラマCD ===&lt;br /&gt;
* [[アクエリアンエイジ]] 7周年記念ドラマCD（ィアーリス）&lt;br /&gt;
* [[飴色紅茶館歓談]]（'''琴織さらさ'''）&lt;br /&gt;
* [[アリソンシリーズ|アリソンとリリア]]（'''アリソン・ウィッティングトン'''）&lt;br /&gt;
* [[イタズラなKiss]]（'''相原琴子'''）&lt;br /&gt;
* [[いちご100%]]（'''南戸唯'''）&lt;br /&gt;
* [[1年777組]]（春野こりす）&lt;br /&gt;
* [[エレメンタル ジェレイド|EREMENTAR GERAD The original]]（'''シスカ'''）&lt;br /&gt;
* [[ガールフレンド (漫画)|ガールフレンド]]（紗月、女子高生A、年下女子高生D、店員）&lt;br /&gt;
* [[GACKT]] PERFECT STORY BOOK「[[RE:BORN]]」（'''マリア'''）&lt;br /&gt;
* [[幻想世界英雄烈伝 フェアプレイズ]]（琴井奏、シャララ）&lt;br /&gt;
* [[ことのはの巫女とことだまの魔女と]]（'''琴織さらさ'''）&lt;br /&gt;
* [[しなこいっ]]（鳴神虎春）&lt;br /&gt;
* [[シャイニング・フォース イクサ]] ドラマCD（アミタリリ）&lt;br /&gt;
* [[ジャッジメントちゃいむ]]（ヴァルナ＝リエル）&lt;br /&gt;
* [[少女ファイト]]（'''大石練'''）※コミックス第5巻 特装版付属CD&lt;br /&gt;
* [[少年進化論]]（泉志穂）&lt;br /&gt;
* [[真・女神転生III-NOCTURNE]]（橘千晶）&lt;br /&gt;
* [[ティンクルセイバーNOVA]]（天宮さつき）&lt;br /&gt;
* [[テガミバチ]]（シルベット・スエード）&lt;br /&gt;
* [[トライアル・トライアングル]]（上原奈瑚）&lt;br /&gt;
* [[伯爵と妖精]]（'''リディア・カールトン'''）&lt;br /&gt;
* [[beatmania IIDX]] spin-off drama ROOTS26S[suite] Vol.1（神崎紗矢）&lt;br /&gt;
* [[瓶詰妖精]] イメージアルバム2 あさ・ひる・よる（'''くるる'''）&lt;br /&gt;
* [[V・B・ローズ]]（'''城井あげは'''）&lt;br /&gt;
* [[Prism×Egoist]]（るん）&lt;br /&gt;
* [[“文学少女”シリーズ]]（琴吹ななせ）&lt;br /&gt;
** “文学少女”と死にたがりの道化【前篇】&lt;br /&gt;
** “文学少女”と死にたがりの道化【後篇】&lt;br /&gt;
** “文学少女”と飢え渇く幽霊【前篇】&lt;br /&gt;
* [[惑星のさみだれ]]（'''朝比奈さみだれ'''）&lt;br /&gt;
* [[勾玉花伝シリーズ|勾玉花伝]] 巫女姫様とさくらの契約（'''香久耶'''）&lt;br /&gt;
* [[まぶらほ]]（'''宮間夕菜'''）※ドラゴンマガジン通販&lt;br /&gt;
* [[魔法少女リリカルなのは サウンドステージ|魔法少女リリカルなのは]] シリーズ&lt;br /&gt;
** 魔法少女リリカルなのは サウンドステージ（'''[[フェイト・テスタロッサ]]'''）&lt;br /&gt;
** 魔法少女リリカルなのはA's サウンドステージ（'''フェイト・テスタロッサ'''）&lt;br /&gt;
** 魔法少女リリカルなのはStrikerS サウンドステージ（'''フェイト・T・ハラオウン'''）&lt;br /&gt;
* [[みなみけ]]シリーズ&lt;br /&gt;
** みなみけ（南冬馬）&lt;br /&gt;
** みなみけ 〜おかわり〜（南冬馬）&lt;br /&gt;
** みなみけ おかえり（南冬馬）&lt;br /&gt;
* [[ムシウタbug]]（'''一之黒亜梨子'''）&lt;br /&gt;
* [[ローゼンメイデン]]（翠星石）&lt;br /&gt;
* [[ロザリオとバンパイア]]（'''赤夜萌香'''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 吹き替え ===&lt;br /&gt;
* [[イタズラなKiss#台湾版テレビドラマ|イタズラなKiss〜惡作劇之吻〜]]（'''相原琴子'''）&lt;br /&gt;
* [[ウルトラヴァイオレット]]（シックス）&lt;br /&gt;
* [[チアーズ!2]]（[[アン・ジャッドソン・イェガー]]）&lt;br /&gt;
* [[ボクらのママに近づくな!]]（リンジー）&lt;br /&gt;
* [[マイノリティ・リポート]]&amp;amp;lt;特別編&amp;amp;gt;（アガサ）&lt;br /&gt;
* [[ミー・ウィズアウト・ユー]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ナレーション ===&lt;br /&gt;
* [[アニマルプラネット]]（アニマル・プラネット・ジャパン：2010年4月 - ）&lt;br /&gt;
* 蹴者のHEART 〜J.LEAGUE STORY〜&lt;br /&gt;
* [[ぜんぶウソ]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[ダーウィンの動物大図鑑 はろ〜!あにまる]]（[[NHKデジタル衛星ハイビジョン|NHK BShi]]）&lt;br /&gt;
* [[ダーウィンが来た! 〜生きもの新伝説〜]]（NHK BShi：[[2008年]][[8月24日]]、ゲストナレーション）&lt;br /&gt;
* [[トリハダ（秘）スクープ映像100科ジテン|トリハダ㊙スクープ映像100科ジテン]]([[テレビ朝日]]：2010年3月25日)&lt;br /&gt;
* 2010FIFAワールドカップDAILY（TBS：2010年6月16日）&lt;br /&gt;
* [[ホリケンの感動新体験 どうぶつスクープ王国]]（TBS：2010年[[5月22日]]）&lt;br /&gt;
* [[満天☆青空レストラン]]（日本テレビ：2009年4月4日 - ）&lt;br /&gt;
* [[ミーアキャットの世界]]（シーズン4）&lt;br /&gt;
* [[MUSIC JAPAN]]（NHK総合：2009年4月 - 、歌手としての出演は[[#音楽番組|音楽番組]]を参照）&lt;br /&gt;
* [[リロ・アンド・スティッチ]] CM&lt;br /&gt;
* [[ハイポネックスジャパン]] 店頭CM&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[ゼブラーマン -ゼブラシティの逆襲-]]（エイリアンの声）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
==== 音楽番組 ====&lt;br /&gt;
2009年12月末に多数出演した『[[第60回NHK紅白歌合戦]]』関連の番組については省略。&lt;br /&gt;
また、『[[MUSIC JAPAN]]』についてはゲスト（扱い）の出演および歌唱曲を記載。&lt;br /&gt;
なお、※印がある番組などは生放送での出演を示す。&lt;br /&gt;
宴(2014年4月28日。TBS)2日前のブランチで発表された&lt;br /&gt;
* [[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]：2005年10月31日・2006年11月27日、ゲスト/歌唱なし）&lt;br /&gt;
* [[音流〜On Ryu〜]]（[[テレビ東京]]：2006年5月5日・2009年11月17日、ゲスト/歌唱なし）&lt;br /&gt;
* [[MusiG]]（日本テレビ：2007年5月7日、ゲスト/歌唱なし&amp;lt;ref&amp;gt;ただし、同じくゲストだった[[中川翔子]]らとともに[[美空ひばり]]の「[[川の流れのように]]」を合唱した。&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
* [[音楽戦士 MUSIC FIGHTER]]（日本テレビ：2008年10月10日、ゲスト/「Trickster」）&lt;br /&gt;
* [[MUSIC JAPAN]]（[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]/NHKホール）&lt;br /&gt;
** 2009年&lt;br /&gt;
*** 2月5日（「深愛」）&lt;br /&gt;
*** 4月12日（「ETERNAL BLAZE」）&lt;br /&gt;
*** 6月7日（「悦楽カメリア」）&lt;br /&gt;
*** 11月1日（「夢幻」）&lt;br /&gt;
** 2010年&lt;br /&gt;
*** 2月14日（「Silent Bible」）&lt;br /&gt;
*** 6月13日（「[[また君に恋してる]]」/[[坂本冬美]]との共演・歌唱※）&lt;br /&gt;
*** 7月4日（「ミュステリオン」）&lt;br /&gt;
2014年?月?日。司会代理。11月1日に再放送放送された&lt;br /&gt;
* MUSIC JAPAN 特別番組（NHK総合）&lt;br /&gt;
** MUSIC JAPAN 新世紀アニソンSP（2009年8月16日、「DISCOTHEQUE」「Pray」）&lt;br /&gt;
** MUSIC JAPAN 新世紀アニソンSP 完全版（2009年8月24日、「DISCOTHEQUE」「残光のガイア」「Pray」）&lt;br /&gt;
** MUSIC JAPAN 新世紀アニソンSP 完全版MAX（2009年10月17日、「DISCOTHEQUE」「残光のガイア」「Pray」）&lt;br /&gt;
** MUSIC JAPAN 新世紀アニソンSP.2（2010年1月10日、「PHANTOM MINDS」）&lt;br /&gt;
** MUSIC JAPAN 新世紀アニソンSP.2 完全版（2010年2月13日・3月8日、「BRAVE PHOENIX」「SUPER GENERATION」「PHANTOM MINDS」）&lt;br /&gt;
** MUSIC JAPAN 新世紀アニソンSP.3（2010年8月8日、「innocent starter」「[[Little_Wish_〜lyrical_step〜|Little Wish～lyrical step～]]」/[[田村ゆかり]]との共演・歌唱、「Don’t be long」）&lt;br /&gt;
* [[ポップジャム・MUSIC JAPANのスピンオフ特番一覧#春うた|春うた2010]]（NHK総合：2010年3月27日、「[[夜桜お七]]（[[カバー]]）」「POWER GATE」&amp;lt;ref&amp;gt;自身のライブツアー『アニメロミックス presents NANA MIZUKI LIVE ACADEMY 2010 Powered by Windows7 mania Office』最終公演会場（[[名古屋市総合体育館|日本ガイシホール]]）からの生中継・出演。&amp;lt;/ref&amp;gt;）※&lt;br /&gt;
* [[ウエンズデー J-POP|最新ヒット ウエンズデーJ-POP]]（[[NHK衛星第2テレビジョン|NHK-BS2]]：2009年6月3日、ゲスト/「Astrogation」「MARIA&amp;amp;JOKER」&amp;lt;ref&amp;gt;水樹初の生中継での歌唱となった。&amp;lt;/ref&amp;gt;）※&lt;br /&gt;
* [[ウエンズデー_J-POP|WEDNESDAY J-POP]]（[[NHK衛星第2テレビジョン|NHK-BS2]]：2010年7月7日、ゲスト/「NEXT ARCADIA」「Justice to Believe」「Silent Bible」「ETERNAL BLAZE」「7月7日」）※&lt;br /&gt;
* [[第60回NHK紅白歌合戦]]（[[日本放送協会|NHK]]：2009年12月31日、紅組歌手/「深愛」）※&lt;br /&gt;
* [[ザ・ミュージックアワー]]（[[TBSテレビ|TBS]]：2010年7月20日、ゲスト/「ミュステリオン」）&lt;br /&gt;
音楽夏祭り　(2013年7月31日フジテレビ)　中川翔子とT.M.Revolutionとコラボした&lt;br /&gt;
T.M.Revolutionとローズ歌った※&lt;br /&gt;
音楽祭り、(2013年、10月26日、11月2日、11月9日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
10月26日はT.M.Revolutionとコラボした&lt;br /&gt;
11月2日もT.M.Revolution&lt;br /&gt;
とコラボしスノー歌った&lt;br /&gt;
9日は西野かなとコラボした&lt;br /&gt;
のど自慢　(2013年10月27日、NHK※)&lt;br /&gt;
紅白歌合戦2013(2013年12月31日、NHK※)&lt;br /&gt;
TMと革命歌った&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ドキュメンタリー ====&lt;br /&gt;
* 水樹奈々 eternal voice 〜君がくれた夏〜（[[TBSチャンネル]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 特撮 ====&lt;br /&gt;
* [[ボイスラッガー]]（南弘美）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== バラエティー ====&lt;br /&gt;
* 極・声優的京都（[[関西テレビ☆京都チャンネル|京都チャンネル]]）&lt;br /&gt;
* [[番宣部長]]（[[アニメシアターX|AT-X]]）&lt;br /&gt;
* [[着信御礼!ケータイ大喜利]] （NHK総合：2008年[[11月15日]]、2010年07月11日、ゲスト出演）&lt;br /&gt;
* [[ぷちトラ!]] {{smaller|(新・甲子園を100倍楽しむ方法！､六甲おろしを100倍楽しく歌う方法！}}（GAORA：2009年、ナビゲーター）&lt;br /&gt;
* [[土曜スタジオパーク]]（NHK：2009年[[11月14日]]、ゲスト/コノイチコーナー）&lt;br /&gt;
* [[スタジオパークからこんにちは]]（NHK：2009年[[12月17日]]）&lt;br /&gt;
* [[MAG・ネット|MAG・ネット 〜マンガ・アニメ・ゲームのゲンバ〜]]（NHK BS2：2010年6月13日、NHK BShi：同年6月18日・23日）&lt;br /&gt;
* [[とんねるずのみなさんのおかげでした#新・食わず嫌い王決定戦|とんねるずのみなさんのおかげでした]]（フジテレビ：2010年[[6月17日]]、ゲスト/コーナー「新・食わず嫌い王決定戦」）対戦相手は、「[[ジェジュン]]」。&lt;br /&gt;
野次丸テレビ　(2011年12月5日VTR出演　テレビ朝日)　東京ドームライブの話題で出演&lt;br /&gt;
目覚ましテレビ　(2013年7月26日VTR出演　フジテレビ)　まるぜの虜の話題で出演&lt;br /&gt;
2014年5月30日はDVDの話題で出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== テレビCM ====&lt;br /&gt;
* [[いろメロミックス]]（出演）&lt;br /&gt;
* 尾崎商事「カンコー学生服」（出演なし/CMソング担当）&lt;br /&gt;
* [[ロート製薬]]「ロートZiシリーズ」（出演）&lt;br /&gt;
* [[ロッテ]]チョコレート「冬の淡雪」（出演/「'''みずき なな'''」名義で挿入歌も担当）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[飯塚雅弓]]のいたいのとんでけ!（[[文化放送]]：1998年頃。コーナーパーソナリティ）&lt;br /&gt;
* [[ESアワー ラジヲのおじかん]]（[[東海ラジオ放送]]：2000年10月8日 - 2003年3月30日）&lt;br /&gt;
* [[みずたまメモリーズ]]（[[アール・エフ・ラジオ日本]]：2001年7月 - 2001年9月）&lt;br /&gt;
* [[みずたまフレンズ]]（文化放送：2002年1月 - 2002年3月）&lt;br /&gt;
* [[シスター・プリンセス〜お兄ちゃんといっしょ]]（文化放送系列：2001年10月 - 2002年10月）&lt;br /&gt;
* [[オレたちやってま〜す|オレたちもっとやってま〜す月曜日 第2部]]（[[毎日放送]]：2001年4月 - 2002年3月）&lt;br /&gt;
* [[オレたちやってま〜す|オレたちやってま〜す土曜日]]（毎日放送：2002年4月 - 2003年3月）&lt;br /&gt;
* [[水樹奈々 スマイル・ギャング]]（文化放送、[[大阪放送|ラジオ大阪]]、東海ラジオ放送、[[KBCラジオ|九州朝日放送]]、[[南海放送]]、[[STVラジオ]]：2002年4月 - ）&lt;br /&gt;
* [[おしゃべりやってまーす|おしゃべりやってまーす火曜日]]（[[K'z Station]]：2003年5月 - 2006年10月）&lt;br /&gt;
* a-FANFAN 水樹奈々 POWERGATE（[[USEN]]：2004年 - ）&lt;br /&gt;
* [[アニプレックスアワー]] [[NARUTO -ナルト- (ラジオ)|オー!NARUTOニッポン]]（ラジオ大阪、文化放送：2004年11月度パーソナリティ）&lt;br /&gt;
* [[ラジリスク〜伊賀忍放送〜]]（[[アニメイトTV]]：2005年3月 - 11月）&lt;br /&gt;
* アニプレックスアワー [[鋼の錬金術師 (ラジオ)|ハガレン放送局]]（ラジオ大阪、文化放送：2005年8月度パーソナリティ）&lt;br /&gt;
* [[水樹奈々のオールナイトニッポンR]]（[[ニッポン放送|ニッポン放送系列]]：2006年5月6日）&lt;br /&gt;
* すいかちゃん放送局（携帯サイトdwango.jpパケラジ：2006年10月 - 2006年12月）&lt;br /&gt;
* アニプレックスアワー オー!NARUTOニッポン（ラジオ大阪、文化放送：2006年10月度パーソナリティ（SP））&lt;br /&gt;
* [[DARKER THAN BLACK -黒の契約者-]]‎ インターネット・ラジオ・スペシャル 『25番目の星が流れる前に』（アニメイトTV：2007年9月27日 - 12月27日）&lt;br /&gt;
* アニプレックスアワー [[NARUTO -ナルト- (ラジオ)|NARUTO Radio 疾風迅雷]]（ラジオ大阪、文化放送：2008年7月度パーソナリティ）&lt;br /&gt;
* [[GOLD RUSH (ラジオ番組)|GOLD RUSH（水曜日）]] [[水樹奈々のMの世界]]（[[エフエム東京|TOKYO FM]]、2008年10月1日 - 2009年3月25日）&lt;br /&gt;
* TOKYO FM サンデースペシャル 水樹奈々のMの世界（TOKYO FM、2009年5月31日）&lt;br /&gt;
* 水樹奈々のMの世界（TOKYO FM、2009年7月3日 - ）&lt;br /&gt;
* 水樹奈々の紅白「歌の力∞無限大」!!!（[[第60回NHK紅白歌合戦]]公式サイト、2009年12月1日 - 2009年12月29日（全5回））&lt;br /&gt;
* [[Say!You Young|水樹奈々のSay!You Young]]（超!A&amp;amp;G+：2010年4月5日）&lt;br /&gt;
* [[シナプス_(ラジオ番組)|シナプス]]（[[TOKYO FM]]：2010年6月21日、よ・み・き・か・せ（おおきなおおきな木））&lt;br /&gt;
* [[MUSIC JAPAN|MJ]]プレゼンツラジオ水樹奈々（[[NHKFM|NHK FM]]、2010年8月22日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ラジオドラマ&lt;br /&gt;
* [[VOMIC]] [[テガミバチ]]（シルベット・スエード）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== インターネットテレビ ===&lt;br /&gt;
* [[ふにゃ日和]]（[[i-revo]]&amp;amp;amp;ムービーICE）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* [[シュラキ]]（蛟龍十羽胡）&lt;br /&gt;
* [[なまらお茶の間バラエティ マリモリーン!]]（マリー）&lt;br /&gt;
* SUPER VOICE WORLD 夢と自由とハプニング DVD（顔出し出演）&lt;br /&gt;
* [[トロ・ステーション]]（第987回ゲスト出演）&lt;br /&gt;
* [[コニカミノルタプラネタリウム|コニカミノルタプラネタリウム満天 in Sunshine city]]上映プログラム「星のせせらぎ アクアヒーリング」（ナビゲーター、2009年6月20日 - ）&lt;br /&gt;
* [[Microsoft Windows 7]] Ultimate 自作応援キャラクター（[[窓辺ななみ]]）&lt;br /&gt;
* [[第60回NHK紅白歌合戦]]紅白デジタル応援隊&lt;br /&gt;
* 「Introduction 〜迫リ来ルMONSTER〜」キャラクターボイス（[[ポルノグラフィティ]]のアルバム『[[∠TRIGGER]]』収録）&lt;br /&gt;
* [[週刊トロ・ステーション]]（第22回ゲスト出演）&amp;lt;ref&amp;gt;このとき製作された『週刊トロ・ステーション』のPVのナレーション（同作公式サイトで視聴可能）やフルボイス版トロ・ステーションのトロ・クロ・テレビさんの声も担当。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
光テレビガイド2014年11月号。インタビュー掲載&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 音楽活動 ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
! &lt;br /&gt;
! タイトル&lt;br /&gt;
! リリース&lt;br /&gt;
! 規格品番&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1&lt;br /&gt;
| '''[[想い (水樹奈々の曲)|想い]]'''&lt;br /&gt;
| 2000年12月6日&lt;br /&gt;
| KICM-1010&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2&lt;br /&gt;
| '''[[Heaven Knows]]'''&lt;br /&gt;
| 2001年4月25日&lt;br /&gt;
| KICM-1019&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3&lt;br /&gt;
| '''[[The place of happiness]]'''&lt;br /&gt;
| 2001年8月29日&lt;br /&gt;
| KICM-1030&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4&lt;br /&gt;
| '''[[LOVE&amp;amp;amp;HISTORY]]'''&lt;br /&gt;
| 2002年5月1日&lt;br /&gt;
| KICM-1047&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 5&lt;br /&gt;
| '''[[POWER GATE]]'''&lt;br /&gt;
| 2002年5月1日&lt;br /&gt;
| KICM-1048&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 6&lt;br /&gt;
| '''[[suddenly 〜巡り合えて〜/Brilliant Star|suddenly 〜巡り合えて〜／Brilliant Star]]'''&lt;br /&gt;
| 2002年9月25日&lt;br /&gt;
| KICM-1057&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 7&lt;br /&gt;
| '''[[New Sensation]]'''&lt;br /&gt;
| 2003年4月23日&lt;br /&gt;
| KICM-1071&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 8&lt;br /&gt;
| '''[[still in the groove]]'''&lt;br /&gt;
| 2003年7月16日&lt;br /&gt;
| KICM-1075&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 9&lt;br /&gt;
| '''[[パノラマ-Panorama-]]'''&lt;br /&gt;
| 2004年4月7日&lt;br /&gt;
| KICM-1100&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 10&lt;br /&gt;
| '''[[innocent starter]]'''&lt;br /&gt;
| 2004年10月6日&lt;br /&gt;
| KICM-1115&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 11&lt;br /&gt;
| '''[[WILD EYES]]'''&lt;br /&gt;
| 2005年5月18日&lt;br /&gt;
| KICM-1133&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 12&lt;br /&gt;
| '''[[ETERNAL BLAZE]]'''&lt;br /&gt;
| 2005年10月19日&lt;br /&gt;
| KICM-1148&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 13&lt;br /&gt;
| '''[[SUPER GENERATION]]'''&lt;br /&gt;
| 2006年1月18日&lt;br /&gt;
| KICM-1156&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 14&lt;br /&gt;
| '''[[Justice to Believe/アオイイロ|Justice to Believe／アオイイロ]]'''&lt;br /&gt;
| 2006年11月15日&lt;br /&gt;
| KICM-1185&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 15&lt;br /&gt;
| '''[[SECRET AMBITION]]'''&lt;br /&gt;
| 2007年4月18日&lt;br /&gt;
| KICM-1199&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 16&lt;br /&gt;
| '''[[MASSIVE WONDERS]]'''&lt;br /&gt;
| 2007年8月22日&lt;br /&gt;
| KICM-1211&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 17&lt;br /&gt;
| '''[[STARCAMP EP]]'''&lt;br /&gt;
| 2008年2月6日&lt;br /&gt;
| KICM-1228&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 18&lt;br /&gt;
| '''[[Trickster (水樹奈々の曲)|Trickster]]'''&lt;br /&gt;
| 2008年10月1日&lt;br /&gt;
| KICM-1251&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 19&lt;br /&gt;
| '''[[深愛]]'''&lt;br /&gt;
| 2009年1月21日&lt;br /&gt;
| KICM-1270&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 20&lt;br /&gt;
| '''[[夢幻]]'''&lt;br /&gt;
| 2009年10月28日&lt;br /&gt;
| KICM-1294&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 21&lt;br /&gt;
| '''[[PHANTOM MINDS]]'''&lt;br /&gt;
| 2010年1月13日&lt;br /&gt;
| KICM-1299&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 22&lt;br /&gt;
| '''[[Silent Bible]]'''&lt;br /&gt;
| 2010年2月10日&lt;br /&gt;
| KICM-1301&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
収録曲は各アルバムの項目を参照のこと。&lt;br /&gt;
; [[スタジオ・アルバム|オリジナルアルバム]]&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
! &lt;br /&gt;
! タイトル&lt;br /&gt;
! リリース&lt;br /&gt;
! 規格&lt;br /&gt;
! 規格品番&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1&lt;br /&gt;
| '''[[supersonic girl]]'''&lt;br /&gt;
| 2001年12月5日&lt;br /&gt;
| CD&lt;br /&gt;
| KICS-931&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2&lt;br /&gt;
| '''[[MAGIC ATTRACTION]]'''&lt;br /&gt;
|2002年11月6日&lt;br /&gt;
| CD&lt;br /&gt;
| KICS-979&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3&lt;br /&gt;
| '''[[DREAM SKIPPER]]'''&lt;br /&gt;
| 2003年11月27日&lt;br /&gt;
| CD&lt;br /&gt;
| KICS-1043&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4&lt;br /&gt;
| '''[[ALIVE&amp;amp;amp;KICKING]]'''&lt;br /&gt;
| 2004年12月8日&lt;br /&gt;
| CD&lt;br /&gt;
| KICS-1125&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 5&lt;br /&gt;
| '''[[HYBRID UNIVERSE]]'''&lt;br /&gt;
| 2006年5月3日&lt;br /&gt;
| CD+DVD&lt;br /&gt;
| KIZC-1〜2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=2 | 6&lt;br /&gt;
| rowspan=2 | '''[[GREAT ACTIVITY]]'''&lt;br /&gt;
| rowspan=2 | 2007年11月14日&lt;br /&gt;
| CD+DVD&lt;br /&gt;
| KICS-91339&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| CD&lt;br /&gt;
| KICS-1339&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=2 | 7&lt;br /&gt;
| rowspan=2 | '''[[ULTIMATE DIAMOND]]'''&lt;br /&gt;
| rowspan=2 | 2009年6月3日&amp;lt;ref&amp;gt;2009年5月20日発売予定だったが、このアルバムに収録される予定であった『COSMIC LOVE』の作詞者、[[園田凌士]]が[[覚せい剤]]取締法違反で逮捕されたため発売日延期。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;日刊スポーツ：[http://news.goo.ne.jp/article/nikkan/entertainment/p-et-tp0-090429-0004.html 作詞家の園田凌士容疑者を覚せい剤で逮捕]。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;その後、[http://www.mizukinana.jp/news/ 水樹奈々 公式サイト NANAPARTY]にて、発売日は2009年6月3日と発表された。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
| CD+DVD&lt;br /&gt;
| KICS-91470&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| CD&lt;br /&gt;
| KICS-1470&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=2 | 8&lt;br /&gt;
| rowspan=2 | '''[[IMPACT EXCITER]]'''&lt;br /&gt;
| rowspan=2 | 2010年7月7日&lt;br /&gt;
| CD+DVD&lt;br /&gt;
| KICS-91564&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| CD&lt;br /&gt;
| KICS-1564&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[ベスト・アルバム|ベストアルバム]]&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
! タイトル&lt;br /&gt;
! リリース&lt;br /&gt;
! 規格&lt;br /&gt;
! 規格品番&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[THE MUSEUM]]'''&lt;br /&gt;
| 2007年2月7日&lt;br /&gt;
| CD+DVD&lt;br /&gt;
| KIZC-3〜4&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スペシャルCD ===&lt;br /&gt;
# '''テルミドール -Vingt-Sept-'''（2007年10月26日）&lt;br /&gt;
#: 「水樹奈々2007 アルバム&amp;amp;amp;シングル&amp;amp;amp;DVD発売記念キャンペーン」の企画。アルバム『THE MUSEUM』、ライブDVD『NANA MIZUKI LIVE MUSEUM X UNIVERSE』、とシングル『SECRET AMBITION』の初回版に付属した応募券による、応募者全員サービスのスペシャルCD。収録曲は「テルミドール -Vingt-Sept-」のみ。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- written by yasuyuki030201 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
#: 同曲は[[上松範康]]による編曲が施されたものである。&lt;br /&gt;
#: ジャケットはアルバム『[[THE MUSEUM]]』を意識したものであり、このアルバムにはすでに「月」が存在していた。&lt;br /&gt;
#:* このことについては本人のラジオ番組である「[[水樹奈々 スマイル・ギャング]]」の放送内でも語っており、アルバムの製作段階から本曲の収録が決定されていたことを述べた。また、Vingt-Sept（ヴァンセット）とは、フランス語で27の意。&lt;br /&gt;
# '''ULTIMATE DIAMOND INSTRUMENTAL TRACKS'''（2009年）&lt;br /&gt;
#: アルバム&amp;quot;ULTIMATE DIAMOND&amp;quot;発売記念キャンペーンの企画。7thアルバム『[[ULTIMATE DIAMOND]]』の初回プレス版に付属していた応募ハガキにより応募。抽選で7777人が当選。内容は、アルバム『[[ULTIMATE DIAMOND]]』の全楽曲のボーカルレスとなっている（全15曲）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映像作品 ===&lt;br /&gt;
==== PV集 ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
! タイトル&lt;br /&gt;
! リリース&lt;br /&gt;
! 規格&lt;br /&gt;
! 規格品番&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[NANA CLIPS|NANA CLIPS 1]]'''&lt;br /&gt;
| 2003年1月22日&lt;br /&gt;
| DVD&lt;br /&gt;
| KIBM-40&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[NANA CLIPS|NANA CLIPS 2]]'''&lt;br /&gt;
| 2004年7月7日&lt;br /&gt;
| DVD&lt;br /&gt;
| KIBM-68&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[NANA CLIPS|NANA CLIPS 3]]'''&lt;br /&gt;
| 2006年1月18日&lt;br /&gt;
| DVD&lt;br /&gt;
| KIBM-103&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[NANA CLIPS|NANA CLIPS 4]]'''&lt;br /&gt;
| 2008年7月2日&lt;br /&gt;
| DVD&lt;br /&gt;
| KIBM-170&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[NANA CLIPS|NANA CLIPS 5]]'''&lt;br /&gt;
| 2010年10月27日（予定）&lt;br /&gt;
| BD/DVD&lt;br /&gt;
| KIXM-20&amp;lt;br/&amp;gt;KIBM-258～259&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ライブ映像 ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
! タイトル&lt;br /&gt;
! リリース&lt;br /&gt;
! 規格&lt;br /&gt;
! 規格品番&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[NANA MIZUKI &amp;quot;LIVE ATTRACTION&amp;quot; THE DVD]]'''&lt;br /&gt;
| 2003年3月26日&lt;br /&gt;
| DVD &lt;br /&gt;
| KIBM-44&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[NANA MIZUKI LIVE SKIPPER COUNTDOWN THE DVD and more]]'''&lt;br /&gt;
| 2004年3月3日&lt;br /&gt;
| DVD&lt;br /&gt;
| KIBM-65〜66&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[NANA MIZUKI LIVE RAINBOW at BUDOUKAN]]'''&lt;br /&gt;
| 2005年4月6日&lt;br /&gt;
| DVD&lt;br /&gt;
| KIBM-82〜83&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[NANA MIZUKI LIVEDOM-BIRTH- at BUDOKAN]]'''&lt;br /&gt;
| 2006年6月21日&lt;br /&gt;
| DVD&lt;br /&gt;
| KIBM-112〜114&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[NANA MIZUKI LIVE MUSEUM×UNIVERSE]]'''&lt;br /&gt;
| 2007年6月6日&lt;br /&gt;
| DVD&lt;br /&gt;
| KIBM-140〜143&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[NANA MIZUKI LIVE FORMULA at SAITAMA SUPER ARENA]]'''&lt;br /&gt;
| 2008年5月9日&lt;br /&gt;
| DVD&lt;br /&gt;
| KIBM-167〜169&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[NANA MIZUKI LIVE FIGHTER -BLUE×RED SIDE-|NANA MIZUKI LIVE FIGHTER -BLUE SIDE-]]'''&lt;br /&gt;
| rowspan=3 | 2008年12月25日&lt;br /&gt;
| DVD&lt;br /&gt;
| KIBM-192〜193&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[NANA MIZUKI LIVE FIGHTER -BLUE×RED SIDE-|NANA MIZUKI LIVE FIGHTER -RED SIDE-]]'''&lt;br /&gt;
| DVD&lt;br /&gt;
| KIBM-194〜195&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[NANA MIZUKI LIVE FIGHTER -BLUE×RED SIDE-]]'''&lt;br /&gt;
| BD&lt;br /&gt;
| KIXM-1〜2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=2 | '''[[NANA MIZUKI LIVE DIAMOND×FEVER]]'''&lt;br /&gt;
| rowspan=2 | 2009年12月23日&lt;br /&gt;
| DVD&lt;br /&gt;
| KIBM-221〜225&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| BD&lt;br /&gt;
| KIXM-10〜12&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== タイアップ一覧 ===&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small;&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 楽曲 !! タイアップ !! 時期&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| 想い || ドラマCD『[[少年進化論|少年進化論plus]]』イメージソング ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;| 2000年&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| アノネ〜まみむめ☆もがちょ〜 || [[テレビアニメ]]『まみむめ☆もがちょ』オープニングテーマ &amp;lt;br/&amp;gt; PS2ゲーム『まみむめ☆もがちょのプリントアワー』オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| Heaven Knows || テレビアニメ『RUN=DIM』エンディングテーマ ||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;| 2001年&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| TRANSMIGRATION || ラジオ『ESアワーラジヲのおじかん』セルフプロデュースソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| The place of happiness || [[プレイステーション2|PS2]]用ゲームソフト『[[ジェネレーションオブカオス]]』オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| NANA色のように || テレビ朝日『[[わがまんまキッチン]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| LOVE&amp;amp;amp;HISTORY || PS2用ゲーム『GENERATION OF CHAOS NEXT』オープニングテーマ ||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2002年&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| POWER GATE || テレビ大阪『[[M-VOICE]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| Brilliant Star || ドラマCD『[[少年進化論#ドラマCD|少年進化論plusスペシャル番外編 中年進化論plus]]』イメージソング &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| New Sensation || [[尾崎商事]]「カンコー学生服」CMソング ||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;| 2003年&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| still in the groove || [[ドワンゴ]]「いろメロミックス」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| 恋してる… || PS2/[[Xbox]]用ゲーム『[[ビストロきゅーぴっと2]]』オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| リプレイマシン || ドリームキャスト・PS2用ゲーム『[[想い出にかわる君 〜Memories Off〜]]』オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| パノラマ -Panorama- || PS2用ゲーム『ロスト・アヤ・ソフィア』オープニングテーマ ||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2004年&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| innocent starter || テレビアニメ『魔法少女リリカルなのは』オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| Take a shot || テレビアニメ『魔法少女リリカルなのは』挿入歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| WILD EYES || テレビアニメ『バジリスク 〜甲賀忍法帖〜』エンディングテーマ Ver.1 ||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;| 2005年&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| ヒメムラサキ ||テレビアニメ『バジリスク 〜甲賀忍法帖〜』エンディングテーマ Ver.2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| 76th Star || ドラマCD『イタズラなKiss』オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| 「好き! 」|| ドラマCD『イタズラなKiss』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| ETERNAL BLAZE || テレビアニメ『魔法少女リリカルなのはA's』オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| BRAVE PHOENIX || テレビアニメ『魔法少女リリカルなのはA's』挿入歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| SUPER GENERATION || テレビ朝日『[[やぐちひとり]]』エンディングテーマ ||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;| 2006年&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| 光 || PS2用ゲーム『[[闇夜にささやく〜探偵 相楽恭一郎〜]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| 残光のガイア || テレビ朝日『[[セレクションX]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| Justice to Believe || PS2用ゲーム『WILD ARMS the Vth Vanguard』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| アオイイロ || テレビ東京『[[うぇぶたま]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| Crystal Letter || PS2用ゲーム『WILD ARMS the Vth Vanguard』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| SECRET AMBITION || テレビアニメ『魔法少女リリカルなのはStrikerS』前期オープニングテーマ ||rowspan=&amp;quot;7&amp;quot;| 2007年&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| Heart-shaped chant || PS2用ゲーム『シャイニング・ウィンド』オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| Level Hi! || TBS『[[がっちりマンデー!!]]』4〜6月度エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| MASSIVE WONDERS || テレビアニメ『魔法少女リリカルなのはStrikerS』後期オープニングテーマ &amp;lt;br/&amp;gt; 日本テレビ『[[汐留イベント部]]』8月度エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| Happy Dive || 日本テレビ『[[ラジかるッ]]』8月度エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| Pray || テレビアニメ『魔法少女リリカルなのはStrikerS』挿入歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| Orchestral Fantasia || 日本テレビ『[[音楽戦士 MUSIC FIGHTER]]』11月度POWER PLAY&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| Astrogation || 日本テレビ『音楽戦士 MUSIC FIGHTER』2月度オープニングテーマ ||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;| 2008年&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| COSMIC LOVE || テレビアニメ『ロザリオとバンパイア』オープニングテーマ &amp;lt;br/&amp;gt; [[NINTENDO DS|DS]]用ゲーム『[[ロザリオとバンパイア|ロザリオとバンパイア 七夕のミス陽海学園]]』オープニングテーマ &amp;lt;br/&amp;gt; テレビアニメ『ロザリオとバンパイアCAPU2』挿入歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| Dancing in the velvet moon || テレビアニメ『ロザリオとバンパイア』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| Trickster　|| ドワンゴ「[[アニメロミックス]]」CMソング &amp;lt;br/&amp;gt; 日本テレビ『音楽戦士 MUSIC FIGHTER』POWER PLAY&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| DISCOTHEQUE || テレビアニメ『ロザリオとバンパイア CAPU2』オープニング &amp;lt;br/&amp;gt; 日本テレビ『[[爽快情報バラエティー スッキリ!!]]』9月度エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| Trinity Cross || テレビアニメ『ロザリオとバンパイア CAPU2』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| 深愛 || テレビアニメ『WHITE ALBUM』オープニングテーマ &amp;lt;br/&amp;gt; 日本テレビ『音楽戦士 MUSIC FIGHTER』1月度POWER PLAY ||rowspan=&amp;quot;9&amp;quot;| 2009年&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| PRIDE OF GLORY || 日本テレビ『ラジかるッ』1月度エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| 午前0時のBaby Doll || TOKYO FM『GOLD RUSH 水樹奈々のMの世界』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| Gimmick Game || TBS系『カード学園』オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| 悦楽カメリア || TBS系『笑撃! ワンフレーズ』5月・6月度エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| 夢幻 || テレビアニメ『WHITE ALBUM』オープニングテーマ &amp;lt;br/&amp;gt; ドワンゴ「アニメロミックス」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| 天空のカナリア || OVA『テイルズ オブ シンフォニア THE ANIMATION テセアラ編』オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| Dear Dream || TBS系『カード学園』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| STORIES || 日本テレビ系『[[全日本大学女子駅伝対校選手権大会|第27回 杜の都 全日本大学女子駅伝]]』イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| PHANTOM MINDS || 劇場版『魔法少女リリカルなのは The MOVIE 1st』オープニングテーマ &amp;lt;br/&amp;gt; 日本テレビ『音楽戦士 MUSIC FIGHTER』1月度POWER PLAY || rowspan=&amp;quot;9&amp;quot;| 2010年&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| Don't be long || 劇場版『魔法少女リリカルなのは The MOVIE 1st』挿入歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| Song Communication || TOKYO FM『水樹奈々のMの世界』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| 十字架のスプレッド || アーケードゲーム『[[シャイニング・フォース クロス]]』オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| Silent Bible || PSP用ゲーム『魔法少女リリカルなのはA's PORTABLE -THE BATTLE OF ACES-』オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| UNCHAIN∞WORLD || [[ニンテンドーDS|DS]]用ゲーム『[[無限のフロンティアEXCEED スーパーロボット大戦OGサーガ]]』オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| ミュステリオン || TBS系「[[爆!爆!爆笑問題]]」6・7月エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| Young Alive! || [[日本科学未来館]]ドームシアターガイア上映アニメ 「Young Alive! 〜iPS細胞がひらく未来〜」 主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| ストロボシネマ || TOKYO FM『水樹奈々のMの世界』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ライブ公演 ===&lt;br /&gt;
{| class=wikitable style=font-size:small&lt;br /&gt;
! 公演年&lt;br /&gt;
! 形態&lt;br /&gt;
! タイトル&lt;br /&gt;
!style=width:35%| 公演規模・会場&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2000年&lt;br /&gt;
| 単発コンサート&lt;br /&gt;
| '''水樹奈々 20th Birthday Anniversary Live'''&lt;br /&gt;
| 全1公演：1月23日 [[銀座ヤマハホール]]&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
!rowspan=2| 2001年&lt;br /&gt;
| 単発コンサート&lt;br /&gt;
| '''水樹奈々 21ANNIVERSARY CONCERT &amp;quot;HAPPY&amp;quot;'''&lt;br /&gt;
| 全1公演：1月21日 [[ヤクルトホール]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 単発コンサート&lt;br /&gt;
| '''水樹奈々 X'mas LIVE &amp;quot;supersonic girl&amp;quot;'''&lt;br /&gt;
| 全1公演：12月23日 [[原宿アストロホール]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2002年&amp;lt;br/&amp;gt; - 2003年&lt;br /&gt;
| コンサートツアー&lt;br /&gt;
| '''NANA MIZUKI LIVE &amp;quot;ATTRACTION 2002&amp;quot;'''&lt;br /&gt;
| &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both;border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:cebter;&amp;quot;&amp;gt;4会場全4公演&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
'''2002年'''&amp;lt;br/&amp;gt;11月23日 [[ON AIR OSAKA]]&amp;lt;br/&amp;gt;11月28日 [[CLUB DIAMOND HALL]]&amp;lt;br/&amp;gt;11月30日 [[東京国際フォーラム|東京国際フォーラム ホールC]]&amp;lt;br/&amp;gt;'''2003年'''&amp;lt;br/&amp;gt;1月5日 [[Zepp|Zepp Tokyo]]（追加公演）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=2| 2003年&lt;br /&gt;
| コンサートツアー&lt;br /&gt;
| [[いろメロミックス|40メロミックス]] Presents&amp;lt;br/&amp;gt;'''NANA MIZUKI LIVE SENSATION'''&amp;lt;br/&amp;gt;-Zepp Side-/-Hall Side-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both;border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:cebter;&amp;quot;&amp;gt;10会場全10公演&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
7月19日 [[Zepp|Zepp Sendai]]&amp;lt;br/&amp;gt;7月21日 [[Zepp|Zepp Sapporo]]&amp;lt;br/&amp;gt;7月26日 [[Zepp|Zepp Osaka]]&amp;lt;br/&amp;gt;7月27日 [[Zepp|Zepp Fukuoka]]&amp;lt;br/&amp;gt;8月1日 Zepp Tokyo&amp;lt;br/&amp;gt;8月22日 [[川口総合文化センター|川口総合文化センター メインホール]]&amp;lt;br/&amp;gt;8月24 [[愛知県勤労会館]]&amp;lt;br/&amp;gt;8月25日 [[京都会館|京都会館 第二ホール]]&amp;lt;br/&amp;gt;8月27日 [[松山市民会館|松山市民会館 中ホール]]&amp;lt;br/&amp;gt;8月31日 [[渋谷公会堂]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-2013年8月4日、東京、水樹奈々サマーライブ2013&lt;br /&gt;
ゲストとしてT.M.Revolutionがゲストとして出演した。&lt;br /&gt;
この模様は実父や&lt;br /&gt;
目覚ましでも放送された&lt;br /&gt;
2013年、11月24日、台湾&lt;br /&gt;
この模様は翌日の実父で放送された&lt;br /&gt;
| カウントダウンライブ&lt;br /&gt;
| [[いろメロミックス]] presents&amp;lt;br/&amp;gt;'''NANA MIZUKI LIVE SKIPPER COUNTDOWN 2003-2004'''&lt;br /&gt;
| 全1公演：12月31日 [[幕張メッセ|幕張メッセ イベントホール]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2004年&lt;br /&gt;
| コンサートツアー&lt;br /&gt;
| [[アニメロミックス]] presents&amp;lt;br/&amp;gt;'''NANA MIZUKI LIVE SPARK 2004 -summer-'''&lt;br /&gt;
| &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both;border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:cebter;&amp;quot;&amp;gt;7会場全7公演&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
7月17日 CLUB DIAMOND HALL&amp;lt;br/&amp;gt;7月24日 Zepp Fukuoka&amp;lt;br/&amp;gt;7月25日 Zepp Osaka&amp;lt;br/&amp;gt;7月30日 Zepp Tokyo&amp;lt;br/&amp;gt;8月13日 [[Zepp|Zepp Sapporo]]&amp;lt;br/&amp;gt;8月15日 Zepp Sendai&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2004年&amp;lt;br/&amp;gt; - 2005年&lt;br /&gt;
| コンサートツアー&lt;br /&gt;
| アニメロミックス presents&amp;lt;br/&amp;gt;'''NANA MIZUKI LIVE RAINBOW 2004-2005'''&lt;br /&gt;
| &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both;border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:cebter;&amp;quot;&amp;gt;3会場全3公演&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
'''2004年'''&amp;lt;br /&amp;gt;12月12日 [[愛知厚生年金会館]]&amp;lt;br/&amp;gt;12月13日 [[大阪厚生年金会館]]&amp;lt;br/&amp;gt;'''2005年'''&amp;lt;br /&amp;gt;1月2日 [[日本武道館]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2005年&lt;br /&gt;
| コンサートツアー&lt;br /&gt;
| アニメロミックス presents&amp;lt;br/&amp;gt;'''NANA MIZUKI LIVE ROCKET 2005 〜summer〜'''&lt;br /&gt;
| &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both;border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:cebter;&amp;quot;&amp;gt;6会場全6公演&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
7月23日 Zepp Fukuoka&amp;lt;br/&amp;gt;7月31日 Zepp Sendai&amp;lt;br/&amp;gt;8月5日 [[Zepp|Zepp Nagoya]]&amp;lt;br/&amp;gt;8月14日 [[森のホール21|森のホール21 大ホール]]&amp;lt;br/&amp;gt;8月20日 [[NHK大阪ホール]]&amp;lt;br/&amp;gt;8月28日 [[パシフィコ横浜|パシフィコ横浜 国立大ホール]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=2| 2006年&lt;br /&gt;
| 単発コンサート&lt;br /&gt;
| '''NANA MIZUKI LIVEDOM 2006 -BIRTH-'''&amp;lt;br/&amp;gt;supported by アニメロミックス'''&lt;br /&gt;
| 全1公演：1月21日 日本武道館&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| コンサートツアー&lt;br /&gt;
| '''NANA MIZUKI LIVE UNIVERSE 2006 〜summer〜'''&amp;lt;br/&amp;gt;supported by アニメロミックス&lt;br /&gt;
| &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both;border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:cebter;&amp;quot;&amp;gt;7会場全8公演&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
7月15日 Zepp Sendai&amp;lt;br/&amp;gt;7月22日 Zepp Fukuoka&amp;lt;br/&amp;gt;7月29日 [[日比谷野外大音楽堂]]&amp;lt;br/&amp;gt;8月5日 [[愛媛県県民文化会館|愛媛県県民文化会館 サブホール]]&amp;lt;br/&amp;gt;8月12日 大阪厚生年金会館&amp;lt;br/&amp;gt;8月13日 [[名古屋市民会館]]&amp;lt;br/&amp;gt;8月19日 パシフィコ横浜 国立大ホール&amp;lt;br/&amp;gt;8月20日 パシフィコ横浜 国立大ホール&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2007年&lt;br /&gt;
| 単発コンサート&lt;br /&gt;
| '''NANA MIZUKI LIVE MUSEUM 2007'''&amp;lt;br/&amp;gt;supported by アニメロミックス'''&lt;br /&gt;
| 全1公演：2月12日 [[横浜アリーナ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2007年&amp;lt;br/&amp;gt; - 2008年&lt;br /&gt;
| コンサートツアー&lt;br /&gt;
| '''NANA MIZUKI LIVE FORMULA 2007-2008'''&amp;lt;br/&amp;gt;supported by アニメロミックス'''&lt;br /&gt;
| &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both;border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:cebter;&amp;quot;&amp;gt;7会場全7公演&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
'''2007年'''&amp;lt;br/&amp;gt;12月2日 [[名古屋国際会議場|名古屋国際会議場 センチュリーホール]]&amp;lt;br/&amp;gt;12月15日 [[アステールプラザ|アステールプラザ 大ホール]]&amp;lt;br/&amp;gt;12月16日 [[松山市民会館|松山市民会館 大ホール]]&amp;lt;br/&amp;gt;12月22日 [[東京厚生年金会館]]&amp;lt;br/&amp;gt;12月24日 [[仙台サンプラザ]]&amp;lt;br/&amp;gt;12月31日 [[大阪府立国際会議場|大阪府立国際会議場 メインホール]]&amp;lt;br/&amp;gt;'''2008年'''&amp;lt;br/&amp;gt;1月3日 [[さいたまスーパーアリーナ]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2008年&lt;br /&gt;
| 単発コンサート&lt;br /&gt;
| '''NANA MIZUKI LIVE FIGHTER 2008'''&amp;lt;br/&amp;gt;〜BLUE SIDE〜/〜RED SIDE〜&amp;lt;br/&amp;gt;supported by アニメロミックス'''&lt;br /&gt;
| &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both;border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:cebter;&amp;quot;&amp;gt;1会場全2公演&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
7月5日[[国立代々木競技場|国立代々木競技場 第一体育館]]（BLUE SIDE）&amp;lt;br/&amp;gt;7月6日 国立代々木競技場 第一体育館（RED SIDE）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=2| 2009年&lt;br /&gt;
| コンサートツアー&lt;br /&gt;
| '''NANA MIZUKI LIVE FEVER 2009'''&amp;lt;br/&amp;gt;supported by アニメロミックス'''&lt;br /&gt;
| &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both;border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:cebter;&amp;quot;&amp;gt;3会場全7公演&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
1月10日 NHK大阪ホール&amp;lt;br/&amp;gt;1月11日 NHK大阪ホール&amp;lt;br/&amp;gt;1月17日 名古屋国際会議場 センチュリーホール&amp;lt;br/&amp;gt;1月18日 名古屋国際会議場 センチュリーホール&amp;lt;br/&amp;gt;1月23日 日本武道館&amp;lt;br/&amp;gt;1月24日 日本武道館&amp;lt;br/&amp;gt;1月25日 日本武道館&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 単発コンサート&lt;br /&gt;
| '''NANA MIZUKI LIVE DIAMOND 2009'''&amp;lt;br/&amp;gt;supported by アニメロミックス'''&lt;br /&gt;
| 全1公演：7月5日 [[西武ドーム]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=2| 2010年&lt;br /&gt;
| コンサートツアー&lt;br /&gt;
| アニメロミックス presents&amp;lt;br/&amp;gt;'''NANA MIZUKI LIVE ACADEMY 2010'''&amp;lt;br/&amp;gt;Powered by [[Microsoft_Windows_7|Windows7]] mania [[Microsoft_Office|Office]]'''&lt;br /&gt;
| &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both;border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:cebter;&amp;quot;&amp;gt;6会場全7公演&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
2月14日 [[福岡国際会議場|福岡国際会議場 メインホール]]&amp;lt;br/&amp;gt;2月20日 新居浜市市民文化センター 大ホール&amp;lt;br/&amp;gt;3月7日 仙台サンプラザホール&amp;lt;br/&amp;gt;3月13日 横浜アリーナ&amp;lt;br/&amp;gt;3月14日 横浜アリーナ&amp;lt;br/&amp;gt;3月20日 [[大阪城ホール]]&amp;lt;br/&amp;gt;3月27日 [[名古屋市総合体育館|日本ガイシホール]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| 単発コンサート&lt;br /&gt;
| '''NANA MIZUKI LIVE GAMES 2010'''&amp;lt;br/&amp;gt;RED STAGE/BLUE STAGE&amp;lt;br/&amp;gt;supported by アニメロミックス'''&lt;br /&gt;
| &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both;border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:cebter;&amp;quot;&amp;gt;1会場全2公演&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
7月24日 西武ドーム（RED STAGE）&amp;lt;br/&amp;gt;7月25日 西武ドーム（BLUE STAGE）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
2014年9月28日。シンガポールライブ。29日の目覚ましで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== キャラクターソング等 ===&lt;br /&gt;
声優ユニットの曲は除く。&lt;br /&gt;
;''' 1998年 '''&lt;br /&gt;
* [[Girl's Age|Girl's Age theme from NOёL 〜La neige〜]]（門倉千紗都、3月20日、LPR-283）&lt;br /&gt;
* ゲーム『NOëL 〜La neige〜 SPECIAL』エンディングテーマ（門倉千紗都、未CD化、パイオニアLDC）&lt;br /&gt;
** Monologue&lt;br /&gt;
** Monologue（演歌バージョン）&lt;br /&gt;
* NOëL 〜La neige〜 Rendez-vous（門倉千紗都、3月25日、PICW-5001）&lt;br /&gt;
** Merry X'mas&lt;br /&gt;
* [[NOeL 〜La neige〜 depart chisato×nana|depart chisato×nana]]（門倉千紗都、9月26日、PICW-5002）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;''' 1999年 '''&lt;br /&gt;
* 時空探偵ゲンシクン オリジナルサウンドトラックだっチ！（大和ソラ、3月25日、PICA-1181）&lt;br /&gt;
** 時空の彼方へ（ゲンシクン・ソラ・トキオ・オトタン・ブーちゃん（[[鈴木晶子|ゆきじ]]・水樹奈々・[[森田千明]]・[[立木文彦]]・[[西村ちなみ]]））&lt;br /&gt;
** 君ってWinking Shining Star（ゲンシクン・ソラ・トキオ（ゆきじ・水樹奈々・森田千明））&lt;br /&gt;
* Webcast programNANA CHANNEL in Oct.1999featuring♪NanaMizuki（10月23日）&lt;br /&gt;
** Dear. Friend&lt;br /&gt;
** Send You My Love&lt;br /&gt;
** Our Song&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;''' 2000年 '''&lt;br /&gt;
* Webcast programNANA CHANNEL in Nov.-Dec.1999♪featuring NanaMizuki（1月23日）&lt;br /&gt;
** Dear. Friend&lt;br /&gt;
** Natural&lt;br /&gt;
** つばさをひろげて&lt;br /&gt;
** Our Song&lt;br /&gt;
* パルフェふぁんBOX ミニアルバムParfait Song Collection（レネット＝キルシュ、9月29日/PCゲーム『リトル・ウィッチ レネット〜スワンの涙ラプソディ〜』挿入歌）&lt;br /&gt;
** Romantic heart&lt;br /&gt;
** Little Witch's Heart ver.R&lt;br /&gt;
* リトル・ウィッチ レネット ドラマCD（レネット＝キルシュ、9月23日、KGD-9972/PCゲーム「リトル・ウィッチ レネット〜スワンの涙ラプソディ〜」収録）&lt;br /&gt;
** Romantic Heart（Short Version）&lt;br /&gt;
** Little Witch's Heart Ver.R（Short Version）&lt;br /&gt;
* 少年進化論plus（12月6日、KICA-1239）&lt;br /&gt;
** IMAGE SONG〜想い&lt;br /&gt;
* 夕やけ雲のむこうに/キミがいるから（六祭みなづき、12月20日、HIDPD-2008/HAPPY★LESSON キャラクターCDシングル7枚セット）&lt;br /&gt;
** 夕やけ雲のむこうに&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;''' 2001年 '''&lt;br /&gt;
* [[シスター・プリンセス 〜12人の天使たち〜]]（亞里亞、2月7日）&lt;br /&gt;
* VINTAGE（3月7日）&lt;br /&gt;
** TRANSMIGRATION&lt;br /&gt;
** Let's Sing a Song（ARTISTS UNITED ES HOUR（全員））&lt;br /&gt;
* RUN=DIM オリジナルサウンドトラック（5月23日）&lt;br /&gt;
** Heaven Knows～エンディングテーマ TV SIZE&lt;br /&gt;
* 〜キミ サクラチルナカレ!!〜ラブひなSPRING SPECIAL（ニャモ＝ナーモ、6月6日）&lt;br /&gt;
** わたしのうた 〜しのぶ&amp;amp;amp;ニャモVer.〜（[[倉田雅世]]、水樹奈々）&lt;br /&gt;
** ニャモちゃんのうた 〜LA LA LA Ver.〜&lt;br /&gt;
** ニャモちゃんのうた 〜Love&amp;amp;amp;Peace Ver.〜&lt;br /&gt;
* シスター・プリンセス オリジナルサウンドトラック Angel Jakebox（亞里亞、8月29日）&lt;br /&gt;
** 透きとおる夢（[[川澄綾子]]、水樹奈々）&lt;br /&gt;
* GENERATION OF CHAOSオリジナルサウンドトラック（9月5日）&lt;br /&gt;
** The place of happiness（ショートバージョン）&lt;br /&gt;
* [[Sister Princess Kaleidoscope]]（亞里亞、9月29日）&lt;br /&gt;
* まみむめ☆もがちょ 音楽集（マコちゃん、9月29日）&lt;br /&gt;
** アノネ〜まみむめ☆もがちょ〜&lt;br /&gt;
** シアワセ大将（[[豊嶋真千子]]、[[有島モユ]]、水樹奈々）&lt;br /&gt;
* Memories Off 2ndミニアルバムコレクション Vol.1遠いこの空から/白河ほたる（白河ほたる、10月11日）&lt;br /&gt;
** 遠いこの空から&lt;br /&gt;
* Memories Off 2nd サウンドコレクション（10月24日）&lt;br /&gt;
** オルゴールとピアノと&lt;br /&gt;
* Believe 〜気づけばそこに〜（金月真美・野田順子・豊嶋真千子・有島モユ・牧島有希・水樹奈々・バカボン鬼塚、10月30日）&lt;br /&gt;
** Believe 〜気づけばそこに〜（PS2ゲーム『リーヴェルファンタジア』OPテーマ）&lt;br /&gt;
** Smile Smile（PS2ゲーム『リーヴェルファンタジア』イメージソング）&lt;br /&gt;
* HAPPY★LESSON HARAHARA MUSIC CD（六祭みなづき、11月22日、KSCA-29145）&lt;br /&gt;
** なみだ色&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;''' 2002年 '''&lt;br /&gt;
* Success、success（[[nana×nana]]、2月6日、スターチャイルド）&lt;br /&gt;
** Success,success&lt;br /&gt;
** Birdie,birdie&lt;br /&gt;
* メモオフ・ファーストコンサート ALBUM〜表も裏も完全ノーカット版！〜（白河ほたる、2月20日、サイトロン・デジタルコンテンツ）&lt;br /&gt;
** 遠いこの空から〜ライブバージョン〜&lt;br /&gt;
** MEMORIE I・N・G〜ライブバージョン〜（みんな）&lt;br /&gt;
** オルゴールとピアノと〜ライブバージョン〜&lt;br /&gt;
* 七人のナナ 〜side story of nana〜音楽の時間（鈴木ナナ、3月27日、スターチャイルド）&lt;br /&gt;
** New Frontier&lt;br /&gt;
** Birdie,birdie(nana×nana Ver.）&lt;br /&gt;
* シャーマンキング ボーカルコレクション〜歌の万辞苑〜（玉村たまお、3月27日、スターチャイルド）&lt;br /&gt;
** 花、星、空&lt;br /&gt;
* リーヴェルファンタジア～マリエルと妖精物語～音楽集（金月真美・野田順子・豊嶋真千子・有島モユ・牧島有希・水樹奈々・バカボン鬼塚、3月27日）&lt;br /&gt;
** Smile Smile&lt;br /&gt;
** Believe 〜気づけばそこに〜&lt;br /&gt;
* Memories Off 2nd ボーカルコレクション＋α！！（4月24日、サイトロン・デジタルコンテンツ）&lt;br /&gt;
** 遠いこの空から&lt;br /&gt;
** オルゴールとピアノと&lt;br /&gt;
* みんなで作るメモオフCD!（白河ほたる、5月9日、サイトロン・デジタルコンテンツ）&lt;br /&gt;
** 浜咲学園校歌斉唱（メモオフ2ndメンバー（水樹奈々、[[菊池志穂]]、[[池澤春菜]]、[[仲西環]]、[[千葉紗子]]、[[南里侑香]]、[[間島淳司]]、[[小尾元政]]、[[松来未祐]]））&lt;br /&gt;
** 白河ほたるが歌う「ふたつの心は」&lt;br /&gt;
** 雨のち想い出（メモオフ1st&amp;amp;amp;2ndメンバー（[[山本麻里安]]、[[那須めぐみ]]、[[田村ゆかり]]、[[浅野るり]]、[[河合久美]]、[[利田優子]]、水樹奈々、菊池志穂、池澤春菜、仲西環、千葉紗子、南里侑香、間島淳司、小尾元政、松来未祐））&lt;br /&gt;
* スターチャイルドガールズキャラクターソングベスト（5月22日、スターチャイルド）&lt;br /&gt;
** 乙女心は万華鏡-kaleidoscope-（桑谷夏子、望月久代、小林由美子、堀江由衣、神崎ちろ、水樹奈々）&lt;br /&gt;
* 夏色の砂時計サウンドコレクション（6月5日）&lt;br /&gt;
** 未来この星で&lt;br /&gt;
* 七人のナナ オリジナルサウンドトラック〜side story of nana 2〜（nana×nana、6月26日、スターチャイルド）&lt;br /&gt;
** Success,success&lt;br /&gt;
** Success,success(補習ヴァージョン) &lt;br /&gt;
** Birdie,birdie〈ドラマパート〉&lt;br /&gt;
* Dear Melodies「萌」Scitron Discs Girls Vocal Best Selection（7月24日、サイトロン・デジタルコンテンツ）&lt;br /&gt;
** 「Memories Off 2nd」〜オルゴールとピアノと&lt;br /&gt;
* Dear Melodies「癒」Scitron Discs Girls Vocal Best Selection（7月24日、サイトロン・デジタルコンテンツ）&lt;br /&gt;
** 「Memories Off 2nd」〜遠いこの空から&lt;br /&gt;
* HAPPY★LESSON プチ☆キャラクターCD1 六祭みなづき（六祭みなづき、7月26日/TVアニメ『HAPPY★LESSON THE TV』DVD第1巻特典）&lt;br /&gt;
** おくじょー☆ダンスパラダイス&lt;br /&gt;
* メモリーズオフ2ndドラマシリーズVol.1 ほたるのおしゃべり&amp;amp;クリーニング（8月7日）&lt;br /&gt;
** SNチェック案内「遠いこの空から」&lt;br /&gt;
* 姫騎士物語 PrincessBlueドラマCD（8月29日/GBAゲーム『姫騎士物語 PrincessBlue』初回特典）&lt;br /&gt;
** 心に咲く花のように&lt;br /&gt;
* 中年進化論plus（9月25日、KICA-1275）&lt;br /&gt;
** IMAGE SONG「Brilliant Star」&lt;br /&gt;
* Vision of The Songs featuring MAGIC ATTRACTION（11月23日、キングレコード/LIVE ATTRACTION会場限定発売）&lt;br /&gt;
** FREEZE・featuring・through the night&lt;br /&gt;
** アナタのミカタ・featuring・PROTECTION&lt;br /&gt;
** はじまりのおわり・featuring・STAND&lt;br /&gt;
** abyss・featuring・deep sea&lt;br /&gt;
* 想い出にかわる君 〜Memories Off〜サウンドコレクション（12月18日）&lt;br /&gt;
** リプレイマシン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;''' 2003年 '''&lt;br /&gt;
* エンジェリック・コンサート ボーカルコレクション（リアン＝エルサス、4月2日、キングレコード/PCゲーム『エンジェリック・コンサート アンコール』挿入歌）&lt;br /&gt;
** 優しい森&lt;br /&gt;
** 愛のチョコスフレ&lt;br /&gt;
** 赤い赤い花 〜THE WILD FLOWER〜&lt;br /&gt;
* OVA Memories Off 2nd サウンドコレクション（6月18日）&lt;br /&gt;
** Nocturne（フルコーラスVer.）&lt;br /&gt;
* HAPPY★LESSON ZOKU ZOKU MUSIC CD（六祭みなづき、6月27日、KSCA-29176）&lt;br /&gt;
** おくじょー☆ダンスパラダイス&lt;br /&gt;
* 想い出にかわる君 〜Memories Off〜ボーカルコレクション（8月20日）&lt;br /&gt;
** リプレイマシン（オープニング）&lt;br /&gt;
* ゲームボーカルベスト〜志倉千代丸楽曲集 Vol.1〜（8月27日、サイトロン・デジタルコンテンツ）&lt;br /&gt;
** 心に咲く花のように 「姫騎士物語」&lt;br /&gt;
** 未来この星で 「夏色の砂時計」&lt;br /&gt;
** オルゴールとピアノ 「Memories Off 2nd」&lt;br /&gt;
** 遠いこの空から 「Memories Off 2nd」&lt;br /&gt;
* ゲーム『ビストロ・きゅーぴっと2』エンディングテーマ（セルリー・ペリウィンクル、未CD化/8月28日（ゲーム発売日）、キングレコード）&lt;br /&gt;
** オーガニックスマイル（PS2・Xbox用ゲーム『ビストロ・きゅーぴっと2』エンディングテーマ）&lt;br /&gt;
* ゲームボーカルベスト〜志倉千代丸楽曲集Vol.2〜（9月26日、サイトロン・デジタルコンテンツ）&lt;br /&gt;
** リプレイマシン  「想い出にかわる君～Memories Off～」&lt;br /&gt;
** 雨のち想い出 「Memories Off」（メモオフオールキャスト（山本麻里安、那須めぐみ、田村ゆかり、浅野るり、河合久美、利田優子、水樹奈々、菊池志穂、池澤春菜、仲西環、千葉紗子、南里侑香、間島淳司、小尾元政、松来未祐））&lt;br /&gt;
* SAKURA〜雪月華〜 劇中歌全集（九十九奈々、11月6日、キングレコード）&lt;br /&gt;
** Oh Yes!（PS2用ゲーム『SAKURA 〜雪月華〜』九十九奈々エンディングテーマ）&lt;br /&gt;
* Memories Off 2nd COMPLETE BOX〜想い出のタイムカプセル〜（12月3日）&lt;br /&gt;
** オルゴールとピアノと&lt;br /&gt;
** 遠いこの空から&lt;br /&gt;
** Nocturne（TV SIZE）&lt;br /&gt;
* [[瓶詰妖精イメージアルバム「four seasons」]]（くるる、12月28日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;''' 2004年 '''&lt;br /&gt;
* DVD『シスター・プリンセスRe Pure Character's 亞里亞』オープニングテーマ（亞里亞、未CD化、1月21日）&lt;br /&gt;
** A Girl in Love（亞里亞バージョン）&lt;br /&gt;
* HAPPY★LESSON SONG集〜MELODY〜（六祭みなづき、1月28日）&lt;br /&gt;
** KISS ME KISS ME&lt;br /&gt;
* ロスト・アヤ・ソフィア オリジナルサウンドトラック（6月23日）&lt;br /&gt;
** パノラマ-Panorama- short edit&lt;br /&gt;
* OVA夏色の砂時計サウンドコレクション（芹沢香穂、7月22日、サイトロン・デジタルコンテンツ）&lt;br /&gt;
** Drive away dream&lt;br /&gt;
* [[瓶詰妖精イメージアルバム2 「あさ・ひる・よる」]]（くるる、7月22日）&lt;br /&gt;
* Memories Off 〜それから〜 サウンドコレクション（7月22日）&lt;br /&gt;
** それでも君を想い出すから&lt;br /&gt;
* 解決！オサバキーナオリジナルサントラアルバム（オサバキーナ、8月25日）&lt;br /&gt;
** 真実を見つめて&lt;br /&gt;
* ゲームボーカルベスト〜志倉千代丸楽曲集Vol.3〜（8月25日、サイトロン・デジタルコンテンツ）&lt;br /&gt;
** Nocturne&lt;br /&gt;
** Drive away dream&lt;br /&gt;
* RAGNAROK THE ANIMATIONサウンドトラック&amp;amp;amp;キャラクターソングス（ユーファ、8月27日）&lt;br /&gt;
** With〜小さなチカラ〜&lt;br /&gt;
* みんなで作るメモオフCD!! Part2（白河ほたる、9月23日）&lt;br /&gt;
** 誰よりもきっと 〜for memories〜（池澤春菜、[[かかずゆみ]]、[[高橋美佳子]]、南里侑香、水樹奈々、[[村田あゆみ]]、山本麻里安）&lt;br /&gt;
* TVアニメーション「ニニンがシノブ伝」サウンドトラック&amp;amp;amp;ソングス（忍、9月24日、フロンティアワークス）&lt;br /&gt;
** いきなりキッス（忍（水樹奈々）、楓（川澄綾子）、雅（[[釘宮理恵]]））&lt;br /&gt;
** シノブ音頭（テレビアニメ『ニニンがシノブ伝』第5話挿入歌）&lt;br /&gt;
* Memories Off 〜それから〜 ボーカルコレクション（12月22日）&lt;br /&gt;
** それでも君を想い出すから&lt;br /&gt;
** それでも君を想い出すから&amp;lt;PS2 Opening Version&amp;gt;&lt;br /&gt;
* メモオフHistory／白河ほたる～想い出はいつだって“たるたる”～（12月29日、コミックマーケット限定販売）&lt;br /&gt;
** オルゴールとピアノと&lt;br /&gt;
** 遠いこの空から&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;''' 2005年 '''&lt;br /&gt;
* [[魔法少女リリカルなのは サウンドステージ#サウンドステージ02|魔法少女リリカルなのは サウンドステージ02]]（フェイト・テスタロッサ、1月13日、KICA-667）&lt;br /&gt;
* 君色100%（南戸唯（水樹奈々）、西野つかさ（[[豊口めぐみ]]）、北大路さつき（[[小林沙苗]]）、東城綾（[[能登麻美子]]）、1月26日、ランティス）&lt;br /&gt;
** 君色100%（ジャンプフェスタアニメツアー上映オリジナルアニメ『いちご100％』オープニングテーマソング）&lt;br /&gt;
* SCENE IN THE SONG〜featuring &amp;quot;ALIVE&amp;amp;KICKING&amp;quot;〜（2月4日、キングレコード）&lt;br /&gt;
** featuring・Independent Love Song&lt;br /&gt;
** featuring・大好きな君へ&lt;br /&gt;
** featuring・Tears' Night&lt;br /&gt;
** featuring・FAKE ANGEL&lt;br /&gt;
* メモオフ主題歌全集（2月23日）&lt;br /&gt;
** オルゴールとピアノと Memories Off 2nd ED&lt;br /&gt;
** Nocturne OVA Memories Off 2nd OP&lt;br /&gt;
** リプレイマシン 想い出にかわる君〜Memories Off〜 OP&lt;br /&gt;
** それでも君を想い出すから Memories Off 〜それから〜 OP&lt;br /&gt;
* 戦闘妖精少女 たすけて！メイヴちゃんエンディングテーマ（メイヴちゃん、2月24日/OVA『戦闘妖精少女 たすけて！メイヴちゃん』特典）&lt;br /&gt;
** ヤッタネ！約束だよ（水樹奈々、[[大原さやか]]、[[清水香里]]）&lt;br /&gt;
* Memories Off Collectors Box「想い出にかわる君〜Memories Off〜」 ＋「Memories Off 〜それから〜」（3月24日）&lt;br /&gt;
** リプレイマシン&lt;br /&gt;
** リプレイマシン（live version）&lt;br /&gt;
** 誰よりもきっと 〜for memories〜（池澤春菜、かかずゆみ、高橋美佳子、南里侑香、水樹奈々、村田あゆみ、山本麻里安）&lt;br /&gt;
* tactics サウンドファイル Vol.2（江戸川すず、3月25日、フロンティアワークス）&lt;br /&gt;
** たったひとつの空&lt;br /&gt;
* [[魔法少女リリカルなのは サウンドステージ#サウンドステージ03|魔法少女リリカルなのは サウンドステージ03]]（フェイト・テスタロッサ、4月6日、KICA-668）&lt;br /&gt;
* [[魔法少女リリカルなのは#CD|魔法少女リリカルなのはOriginal Sound Track]]（5月11日、KICA-693）&lt;br /&gt;
** innocent starter（TV-Size）&lt;br /&gt;
* ドラマCD イタズラなKiss 第4巻（5月25日）&lt;br /&gt;
** 76th Star&lt;br /&gt;
** 「好き！」&lt;br /&gt;
* [[ONENESS]]（Animelo Summer Live、6月24日）&lt;br /&gt;
* スターチャイルド 夏のコミケ限定CD（nana×nana、8月12日）&lt;br /&gt;
** NON STOP 5年間主題歌メドレー（2000-2005）（「Success,success」収録）&lt;br /&gt;
* バジリスク 〜甲賀忍法帖〜音絵巻 第ニ章（8月24日）&lt;br /&gt;
** WILD EYES（TVサイズ）&lt;br /&gt;
* いちご100% キャラクターファイル3 南戸唯「ココロカプセル」（南戸唯、8月24日）&lt;br /&gt;
** ココロカプセル&lt;br /&gt;
** 夏まつり恋風&lt;br /&gt;
* こいこい7 ソングブック「パラダイス」（ガンタイちゃん、8月24日）&lt;br /&gt;
** Lost Days&lt;br /&gt;
* Purism×Egoist Vol.1「ぽんわり☆スクールDAYS 前編」（るん、8月29日）&lt;br /&gt;
** Purism×Egoist&lt;br /&gt;
* バジリスク 〜甲賀忍法帖〜音絵巻 第三章（11月2日）&lt;br /&gt;
** ヒメムラサキ（TVサイズ）&lt;br /&gt;
* いちご100％ ドラマシアターVol.2（南戸唯、12月7日）&lt;br /&gt;
** 君色100％（Short size）（南戸唯（水樹奈々）、西野つかさ（[[豊口めぐみ]]）、北大路さつき（[[小林沙苗]]）、東城綾（[[能登麻美子]]）&lt;br /&gt;
** ココロカプセル（Short size）&lt;br /&gt;
* ラブひな ヴォーカル・コンプリート・ボックス「届け、私たちの歌」（ニャモ＝ナーモ、12月21日）&lt;br /&gt;
** わたしのうた 〜しのぶ&amp;amp;amp;ニャモVer.〜（[[倉田雅世]]、水樹奈々）&lt;br /&gt;
** ニャモちゃんのうた 〜LA LA LA Ver.〜&lt;br /&gt;
** ニャモちゃんのうた 〜Love&amp;amp;amp;Peace Ver.〜&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;''' 2006年 '''&lt;br /&gt;
* [[魔法少女リリカルなのは サウンドステージ#サウンドステージ02_2|魔法少女リリカルなのはA's サウンドステージ02]]（フェイト・テスタロッサ、1月12日、キングレコード）&lt;br /&gt;
* いちご100％ オリジナルサウンドトラック（南戸唯、1月12日）&lt;br /&gt;
** 君色100％（南戸唯（水樹奈々）、西野つかさ（[[豊口めぐみ]]）、北大路さつき（[[小林沙苗]]）、東城綾（[[能登麻美子]]）&lt;br /&gt;
** ココロカプセル&lt;br /&gt;
* [[魔法少女リリカルなのは サウンドステージ#サウンドステージ03_2|魔法少女リリカルなのはA's サウンドステージ03]]（フェイト・テスタロッサ、3月8日、キングレコード）&lt;br /&gt;
* [[吉永さん家のガーゴイル#関連CD|ドラマCD「吉永さん家のガーゴイル」ガーくんドキドキ三本勝負]]（梨々＝ハミルトン、4月26日）&lt;br /&gt;
** オハヨウ（TVsize）&lt;br /&gt;
** 愛においで 逢いにおいで（TVsize）&lt;br /&gt;
* [[オハヨウ/愛においで 逢いにおいで]]（梨々＝ハミルトン、5月24日、キングレコード）&lt;br /&gt;
* [[OUTRIDE]]（Animelo Summer Live、6月9日）&lt;br /&gt;
* 吉永さん家のガーゴイル キャラクターソング 梨々（梨々＝ハミルトン、7月5日、AVCA-22827）&lt;br /&gt;
** Promise you&lt;br /&gt;
** 愛においで逢いにおいで -梨々version-（アニメ『吉永さん家のガーゴイル』エンディングテーマ）&lt;br /&gt;
* [[魔法少女リリカルなのは サウンドステージ#サウンドステージ ボーカルベストコレクション|魔法少女リリカルなのはA's サウンドステージボーカルベストコレクション]]（フェイト・テスタロッサ、8月11日、キングレコード）&lt;br /&gt;
* つよきす Cool×Sweet コンプリートセレクション（近衛素奈緒、8月23日）&lt;br /&gt;
** スナオ・プリンセス（アニメ『つよきす Cool×Sweet』挿入歌）&lt;br /&gt;
* ドラマCD「ロザリオとバンパイア2」（赤夜萌香、8月31日/原作版ドラマCD）&lt;br /&gt;
** 噛まれても好きな人&lt;br /&gt;
* ティンクルセイバーNOVA ドラマCD第2巻〜昼下がりのウィスパー〜（天宮さつき、9月9日）&lt;br /&gt;
** Lightning Arc&lt;br /&gt;
* いぬかみっ! SPECIAL CD ごっ!（新堂ケイ、12月6日/DVD『いぬかみっ!』Vol.5 特装版付属）&lt;br /&gt;
** ケイのうた（アニメ『いぬかみっ!』第12話EDテーマ）&lt;br /&gt;
* 「牙」ORIGINAL SOUNDTRACK vol.1（ロイア、12月20日）&lt;br /&gt;
** Go Smile&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;''' 2007年 '''&lt;br /&gt;
* ワイルドアームズ ザ フィフスヴァンガード オリジナルスコア Vol.2（1月24日）&lt;br /&gt;
** Justice to Believe（ver.Ground Zero）&lt;br /&gt;
* 「牙」ORIGINAL SOUNDTRACK vol.2（ロイア、3月28日）&lt;br /&gt;
** 風の吹く場所&lt;br /&gt;
* SHINING WIND Music Collection&lt;br /&gt;
** Heart-shaped chant（ゲーム用ショートバージョン）&lt;br /&gt;
* [[Generation-A]]（Animelo Summer Live、6月20日）&lt;br /&gt;
* [[魔法少女リリカルなのは サウンドステージ#サウンドステージ02_3|魔法少女リリカルなのはStrikerS サウンドステージ02]]（フェイト・T・ハラオウン、7月18日、キングレコード）&lt;br /&gt;
* テイルズ オブ シンフォニア THE ANIMATION BONUS DISC II コレクターズ・エディション オリジナルサウンドトラック（コレット・ブルーネル、8月10日、フロンティアワークス）&lt;br /&gt;
** Fiat lux -光あれ-（アニメ『テイルズ オブ シンフォニア THE ANIMATION』挿入歌）&lt;br /&gt;
* [[「神曲奏界ポリフォニカ」キャラクターソングアルバム Meta-morphose|TVアニメ「神曲奏界ポリフォニカ」キャラクターソングアルバム Meta-morphose]]（ペルセルテ、8月22日）&lt;br /&gt;
* テイルズ オブ シンフォニア THE ANIMATION BONUS DISC III コレクターズ・エディション オリジナルサウンドトラック（コレット・ブルーネル、10月24日、フロンティアワークス）&lt;br /&gt;
** うちへ帰ろう（アニメ『テイルズ オブ シンフォニア THE ANIMATION』挿入歌）&lt;br /&gt;
* 召喚少女 〜ElementalGirl Calling〜オリジナルサウンドトラックCD（結、12月6日/PS2「召喚少女 ～ElementalGirl Calling～」DXパック特典）&lt;br /&gt;
** Crystal heart&lt;br /&gt;
* [[魔法少女リリカルなのは サウンドステージ#サウンドステージ04|魔法少女リリカルなのはStrikerSサウンドステージ04]]（フェイト・T・ハラオウン、12月12日、キングレコード）&lt;br /&gt;
* [[迷宮バタフライ]]（ほしな歌唄、12月19日、ポニーキャニオン）&lt;br /&gt;
* テイルズ オブ シンフォニア THE ANIMATION BONUS DISC IV コレクターズ・エディション オリジナルサウンドトラック&amp;amp;ミニドラマ（コレット・ブルーネル、12月21日、フロンティアワークス）&lt;br /&gt;
** 想いのゆくえ&lt;br /&gt;
* 召喚少女 ～ElementalGirl Calling～キャラクターソング・ミニアルバム（結、12月24日）&lt;br /&gt;
** Crystal heart&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;''' 2008年 '''&lt;br /&gt;
* TVアニメ「AYAKASHI」Characters Vol.1 夜明エイム（夜明エイム、2月8日）&lt;br /&gt;
** 蒼き光の果て&lt;br /&gt;
* [[ロザリオとバンパイア#キャラクターソング|「ロザリオとバンパイア」キャラクターソング1 赤夜萌香]]（赤夜萌香、2月14日、KICM-3167）&lt;br /&gt;
* ドラゴノーツ ドラマ&amp;amp;キャラクターソングス vol.2（ジークリンデ・バウムガルド、2月14日）&lt;br /&gt;
** そばにいてね 〜wanna be with you〜&lt;br /&gt;
* ムシウタ Vol.6 スペシャルCD 6「ムシウタbug」（一之黒亜梨子、2月22日/DVD「[[ムシウタ]]」Vol.06特典）&lt;br /&gt;
** 銀色の羽根&lt;br /&gt;
* [[ロザリオとバンパイア#キャラクターソング|「ロザリオとバンパイア」 キャラクターソング6 ザ・かぷっちゅ]]（ザ・かぷっちゅ、3月26日、KICM-3172）&lt;br /&gt;
* [[みなみけ びより|みなみけ&amp;amp;amp;みなみけ〜おかわり〜キャラクターソングアルバム みなみけ びより]]（南冬馬、4月23日、スターチャイルド）&lt;br /&gt;
* DVD「ロザリオとバンパイア」1 オリジナル企画CD&lt;br /&gt;
** COSMIC LOVE(ショートサイズ)&lt;br /&gt;
** Dancing in the velvet moon(ショートサイズ)&lt;br /&gt;
* [[アリソンとリリア#ドラマCD|アリソンとリリア ドラマCD I 〜アリソンとヴィル Another Story〜]]（アリソン、6月25日）&lt;br /&gt;
* [[Yells 〜It's a beautiful life〜]]（Animelo Summer Live、7月23日）&lt;br /&gt;
* [[BLACK DIAMOND]]（ブラックダイヤモンズ Vo：ほしな歌唄、8月6日）&lt;br /&gt;
* TVアニメ「AYAKASHI」The BEST Vocal Collection（夜明エイム、8月22日）&lt;br /&gt;
** 蒼き光の果て&lt;br /&gt;
* [[アリソンとリリア#ドラマCD|アリソンとリリア ドラマCD II 〜リリアとトレイズ Another Story〜]]（リリア、9月26日）&lt;br /&gt;
* [[地球(あなた)へ|地球（あなた）へ]]（THE EARTH BEATS（[[KOUSAKU]] コーラス：水樹奈々・[[エイジア エンジニア]]・[[eyes]]・[[ZOOCO]]・[[根本美緒]]・[[大林素子]]・Marugomi Kids）、10月15日）&lt;br /&gt;
** 地球（あなた）へ&lt;br /&gt;
** 地球（あなた）へ-KIZUNA MIX-&lt;br /&gt;
** 地球（あなた）へ-SOUL MIX-&lt;br /&gt;
* [[ロザリオとバンパイア#キャラクターソング|TVアニメ「ロザリオとバンパイアCAPU2」キャラクターソング1 赤夜萌香]]（赤夜萌香、10月29日、KICM-3177）&lt;br /&gt;
* [[ロザリオとバンパイア#キャラクターソング|TVアニメ「ロザリオとバンパイアCAPU2」キャラクターソング7 ザ・かぷっちゅ/謎のコウモリ]]（ザ・かぷっちゅ、11月26日、KICM-3183）&lt;br /&gt;
* [[ロザリオとバンパイア#サウンドトラック|ロザリオとバンパイア オリジナルサウンドトラック]]（12月25日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;''' 2009年 '''&lt;br /&gt;
* 「イタズラなKiss」サウンドトラック&amp;amp;moreイタキスstation（相原琴子、1月7日）&lt;br /&gt;
** I'm in love&lt;br /&gt;
* [[ロザリオとバンパイア#CD|TVアニメ「ロザリオとバンパイア」アイドルカバーBEST]]（赤夜萌香、2月18日、KICA-957）&lt;br /&gt;
* [[超劇場版ケロロ軍曹_撃侵ドラゴンウォリアーズであります!#主題歌|ケロロ・ジャポ〜ン!]]（シオン、3月4日、flying DOG・JVCエンタテインメント）&lt;br /&gt;
* [[魔法少女リリカルなのは サウンドステージ#サウンドステージ ボーカルベストコレクション_2|魔法少女リリカルなのはStrikerS サウンドステージ ボーカルベストコレクション]]（フェイト・T・ハラオウン、3月4日、キングレコード）&lt;br /&gt;
* [[しゅごキャラ! キャラクターソングコレクション]]（ほしな歌唄、3月18日、PCCG-00948）&lt;br /&gt;
* [[SOUND OF DESTINY|WHITE ALBUM キャラクターソング 緒方理奈]]（緒方理奈、4月8日、キングレコード）&lt;br /&gt;
* [[「神曲奏界ポリフォニカ クリムゾンS」キャラクターソング#Vol.3 The Third Movement「リボンの音符♪/あたたかな調べ」|TVアニメ『神曲奏界ポリフォニカ クリムゾンS』キャラクターソング Vol.3 The Third Movement「リボンの音符♪/あたたかな調べ」]]（ユギリ・ペルセルテ、6月24日、LASM-4012）&lt;br /&gt;
* [[RE:BRIDGE〜Return to oneself〜]]（Animelo Summer Live、6月24日）&lt;br /&gt;
* [[みなみけ きゃらくたーそんぐべすとあるばむ]]（南冬馬※セリフのみの出演、7月23日、スターチャイルド）&lt;br /&gt;
* [[しゅごキャラ! キャラクターソングコレクション#2|しゅごキャラ! キャラクターソングコレクション2]]（ほしな歌唄、8月5日、PCCG-00977）&lt;br /&gt;
* [[魔法少女リリカルなのは The MOVIE 1st#CD|魔法少女リリカルなのは The MOVIE 1st ドラマCD Side-F]]（フェイト・T・ハラオウン、8月14日、キングレコード）&lt;br /&gt;
* THE WORKS 〜志倉千代丸楽曲集〜 4.0&lt;br /&gt;
** ジュリエット&lt;br /&gt;
* THE WORKS 〜志倉千代丸楽曲集〜 5.0&lt;br /&gt;
** Brilliant Star&lt;br /&gt;
* OVA「テイルズ オブ シンフォニア THE ANIMATION」シルヴァラント ソングス（コレット・ブルーネル、11月25日、フロンティアワークス）&lt;br /&gt;
* 歌姫ジェニス（CV：水樹奈々）女王Ver.CD（ジェニス・カトレーン、11月26日/前売り券特典CD）&lt;br /&gt;
** この幸せよ永遠に&lt;br /&gt;
** はかなき命の旅立ち&lt;br /&gt;
* Theme of Lan Fan by THE ALCHEMISTS（Lan Fan（C.V.水樹奈々）and THE ALCHEMISTS、12月9日）&lt;br /&gt;
** 空風&lt;br /&gt;
** そっと、そっと&lt;br /&gt;
* THE ETERNAL DIVA〜「映画 レイトン教授と永遠の歌姫」オリジナルテーマ曲集（ジェニス・カトレーン、12月16日）&lt;br /&gt;
** 思い出のレコード&lt;br /&gt;
** 永遠の歌姫&lt;br /&gt;
** 海の歌&lt;br /&gt;
** 太陽の歌&lt;br /&gt;
** 藍の思い出&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;''' 2010年 '''&lt;br /&gt;
* [[POWDER SNOW|WHITE ALBUM キャラクターソング4 緒方理奈]]（緒方理奈、1月1日、キングレコード）&lt;br /&gt;
* WHITE ALBUM サウンドステージ01（緒方理奈、1月27日、キングレコード）&lt;br /&gt;
** RED ORPHEUS 〜赤の神話〜&lt;br /&gt;
** CALL FROM EVE&lt;br /&gt;
* [[しゅごキャラ! キャラクターソングコレクション#3|しゅごキャラ! キャラクターソングコレクション3]]（ほしな歌唄、2月17日、PCCG-01029）&lt;br /&gt;
* WHITE ALBUM サウンドステージ02（緒方理奈、2月24日、キングレコード）&lt;br /&gt;
** 弾丸少女&lt;br /&gt;
* 七色ジェネレータ（窓辺ななみ、3月12日）&lt;br /&gt;
** 七色ジェネレータ&lt;br /&gt;
* WHITE ALBUM キャラクターソングBEST&amp;amp;サウンドトラック（緒方理奈、3月24日）&lt;br /&gt;
** 深愛 (TV SIZE)&lt;br /&gt;
** 夢幻 (TV SIZE)&lt;br /&gt;
** SOUND OF DESTINY&lt;br /&gt;
** POWDER SNOW (Live Ver.)（森川由綺（平野綾）&amp;amp;緒方理奈（水樹奈々））&lt;br /&gt;
** POWDER SNOW (YUKI&amp;amp;RINA Ver.)（森川由綺（平野綾）&amp;amp;緒方理奈（水樹奈々））&lt;br /&gt;
* [[HEAVENS DIVIDE/恋の抑止力]]（パス・オルテガ・アンドラーデ、4月7日）&lt;br /&gt;
* [[つ.ぼ.み 〜Future Flower〜/スペシャルカラフル|つ.ぼ.み 〜Future Flower〜/スペシャル*カラフル]]（花咲つぼみ、4月21日）&lt;br /&gt;
* Theme of Fullmetal Alchemist by THE ALCHEMISTS（Lan Fan(C.V.水樹奈々)and THE ALCHEMISTS、5月26日）&lt;br /&gt;
** 空風&lt;br /&gt;
** そっと、そっと&lt;br /&gt;
* ドラマCD しなこいっ（鳴神虎春、4月30日）&lt;br /&gt;
** Heaven in the Hell（ドラマCD『しなこいっ』EDテーマ）&lt;br /&gt;
* [[evolution 〜for beloved one〜]]（Animelo Summer Live、6月23日）&lt;br /&gt;
* ハートキャッチプリキュア！ボーカルアルバム1 〜大地と海と陽と月と〜（花咲つぼみ、7月22日）&lt;br /&gt;
** つ.ぼ.み ～Future Flower～ Promenade remix&lt;br /&gt;
** OPEN THE WORLD&lt;br /&gt;
** こころの花&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
* Iris 水樹奈々写真集&lt;br /&gt;
* 水樹奈々 アーティスト スコアブック Sing Forever（2008年3月25日発売&amp;lt;2008年4月20日初版発行&amp;gt;、ISBN 978-4-636-82576-3）&lt;br /&gt;
* 『[[水樹奈々 スマイル・ギャング]]』関連書籍&lt;br /&gt;
** 水樹奈々 スマイル・ギャング 1周年記念! シャッス!!&lt;br /&gt;
** 水樹奈々 スマイル・ギャング 2周年記念! シャッス2!!&lt;br /&gt;
** 水樹奈々 スマイル・ギャング 3周年記念! シャッス3!!（DVD出演）&lt;br /&gt;
** 水樹奈々 スマイル・ギャング 4周年記念! シャッス4!!（DVD出演）&lt;br /&gt;
** 水樹奈々 スマイル・ギャング 5周年記念! シャッスF!!（DVD出演）&lt;br /&gt;
ジャンプ(2014年5月26日発売)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 水樹奈々の画像 ==&lt;br /&gt;
[[画像:水樹奈々 PNGファイル5.png|300px]][[画像:水樹奈々 PNGファイル6.png|300px]][[画像:水樹奈々 1.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 2.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 3.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 4.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 5.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 7.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 8.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 9.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 10.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 11.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 12.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 13.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 14.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 15.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 16.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 17.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 18.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 19.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 20.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 21.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 22.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 23.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 24.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 26.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 27.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 28.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 29.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 30.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 31.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 32.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 33.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 34.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 35.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 36.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 37.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 38.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 39.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 40.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 41.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 42.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 43.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 44.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 45.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 46.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 47.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 48.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 49.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 50.jpg|300px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist|2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[日本の声優一覧]]&lt;br /&gt;
* [[愛媛県出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[堀越高等学校の人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[Elements Garden]]（水樹の楽曲を提供している音楽集団）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.sigma7.co.jp/profile/w_33.html シグマセブンによる公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://www.mizukinana.jp NANA PARTY] - オフィシャルサイト&lt;br /&gt;
* [http://www.jam-st.ne.jp/ch7/ch7.html JAM STATION ななチャンネル] - オフィシャルページ&lt;br /&gt;
* [http://smile-gang.com/ 水樹奈々スマイルギャング]&lt;br /&gt;
* [http://blog.mizukinana.jp/blog_nana/ 水樹奈々 公式ブログ]&lt;br /&gt;
* [http://www.kingrecords.co.jp/mizukinana/ 水樹奈々Kingrecords Webcommunication]&lt;br /&gt;
* [http://www.gyao.jp/jockey/ 水樹奈々のSECRET AMBITION] - [[GyaOジョッキー]]・[[2007年]][[4月13日]]放送（[[4月17日]]より[[アーカイブ]]放送）&lt;br /&gt;
* [http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/column/20081203/1021527/?P=1 日経トレンディネット インタビュー]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:みすき なな}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性声優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:ラジオ番組のパーソナリティ・DJ]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦歌唱楽曲・作詞者・作曲者]]&lt;br /&gt;
[[Category:1980年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>58.91.107.253</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%93%E3%83%93%E3%82%8B%E5%A4%A7%E6%9C%A8&amp;diff=259151</id>
		<title>ビビる大木</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%93%E3%83%93%E3%82%8B%E5%A4%A7%E6%9C%A8&amp;diff=259151"/>
				<updated>2014-11-01T05:44:49Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;58.91.107.253: /* テレビ番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Infobox お笑い芸人&lt;br /&gt;
| 名前          = ビビる大木&lt;br /&gt;
| 画像          = &lt;br /&gt;
| キャプション  = &lt;br /&gt;
| 本名          = 大木 淳（おおき じゅん）&lt;br /&gt;
| ニックネーム  = 春日部の若大将&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web |date=2012-06-04 |url=http://www.tbsradio.jp/tama954/2012/06/64-3.html |title=6月4日（月）赤江珠緒×ビビる大木 |publisher=TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ |work=たまむすび |accessdate=2012-07-07}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 生年月日      = {{生年月日と年齢|1974|9|29}}&lt;br /&gt;
| 没年月日      = &lt;br /&gt;
| 国籍          =&lt;br /&gt;
| 出身地        = [[埼玉県]][[春日部市]]&lt;br /&gt;
| 血液型        = [[ABO式血液型|O型]]&lt;br /&gt;
| 身長          = 176cm&lt;br /&gt;
| 方言          = [[共通語]]&lt;br /&gt;
| 最終学歴      = [[西武台千葉高等学校]]&lt;br /&gt;
| 師匠          = &lt;br /&gt;
| 出身          = &lt;br /&gt;
| コンビ名      = [[ビビる]]（解散）&lt;br /&gt;
| トリオ名      = &lt;br /&gt;
| グループ名    = &lt;br /&gt;
| 相方          = [[大内登]]（元相方）&lt;br /&gt;
| 芸風          = [[コント]]&lt;br /&gt;
| 立ち位置      = &lt;br /&gt;
| 事務所        = [[ワタナベエンターテインメント]]&lt;br /&gt;
| 活動時期      = [[1995年]] - &amp;lt;!-- 没年または引退した年 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 同期          = [[品川庄司]]など&lt;br /&gt;
| 現在の代表番組= [[ウチくる!?]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[土曜スタジオパーク]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[BS熱中夜話]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[PON!]]&lt;br /&gt;
| 過去の代表番組= [[笑う犬]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[リチャードホール]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[銭形金太郎]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[ラジかるッ]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[おもいッきりDON!]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[おもいッきりDON!|おもいッきりPON!]]&lt;br /&gt;
| 作品          =&lt;br /&gt;
| 他の活動      =&lt;br /&gt;
| 配偶者        = [[AKINA]]（2013年結婚）&lt;br /&gt;
| 親族          = [[大木優紀]]（[[はとこ]]）&lt;br /&gt;
| 弟子          =&lt;br /&gt;
| 公式サイト    = [http://www.watanabepro.co.jp/mypage/artist/bibiruoki.html プロフィール]&lt;br /&gt;
| 受賞歴        =&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''ビビる 大木'''（ビビる おおき、[[1974年]][[9月29日]] - ）は、[[日本]]の[[お笑いタレント]]。本名、'''大木 淳'''（おおき じゅん）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[埼玉県]][[春日部市]]出身。[[ワタナベエンターテインメント]]所属。元[[ビビる]]の[[メンバー]]。[[血液型]]は[[ABO式血液型|O型]]。[[春日部市立]][[谷原中学校]]、[[西武台中学校・西武台千葉高等学校|西武台千葉高等学校]]卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== プロフィール ==&lt;br /&gt;
[[1995年]]、[[大内登]]とともに[[お笑いコンビ]]「[[ビビる]]」を結成。担当は大木がボケ、大内がツッコミ。デビュー当時は[[テツandトモ]]よりいち早くジャージを着用して活動。その後、「'''はじめまして、こんばんみ'''!!」「'''わっしょい'''!」のギャグがブレイクするなどし、バラエティ・コントなどに活動の場を広げていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2002年]][[4月]]『[[@llnightnippon.com|ビビるの@llnightnippon.com]]』（[[ニッポン放送]]）にて大内が芸能界の表舞台からの引退を表明。大木はかつてのコンビ名「'''ビビる'''」の名残りを残して現在の芸名に改名し、ピン芸人となる。「ビビる」を芸名に冠したのは、大木によると、「ビビる」というユニットから1人が抜けただけ、とのことである。&lt;br /&gt;
ビビる解散後はコンビ時代以上の活躍を見せ、多数のバラエティ番組に出演。[[バーター]]芸人と呼ばれることが多く、大木自身も所属事務所の先輩である'''「[[中山秀征]]のバーターです」'''とネタにすることもあるが、単独で番組出演することも増え、バーターから脱却しつつある。また、[[NHK総合テレビジョン|NHK総合テレビ]]にレギュラー番組を持っているためか、お笑い芸人の中でも[[日本放送協会|NHK]]の番組にゲスト出演する機会が極めて多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年10月　かすかべ親善大使（初代）：[[春日部市]]の「合併5周年記念式典」で[[内山高志]]（プロボクサー、WBA世界スーパーフェザー級チャンピオン）、[[増村紀一郎]]（漆芸家、人間国宝）、[[茂木健一郎]]（脳科学者）とともに委嘱。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年、テレビ放送の調査・測定を行う[[ニホンモニター]]が発表した『2011タレント番組出演本数ランキング』で、大木は496本で2位となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年5月14日、かねてから交際していた[[歌手]]・[[女優]]の[[AKINA]]と同年4月30日に結婚したことが報じられた&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|author = SANSPO.COM|url = http://www.sanspo.com/geino/news/20130514/mar13051405070000-n1.html|title = ビビる大木＆ＡＫＩＮＡ、４月に結婚していた！|date=2013-05-14|accessdate = 2013年05月14日}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 芸風 ==&lt;br /&gt;
若手時代からアドリブやフリートークが上手く、[[土田晃之]]は大木を有力な[[雛壇芸人]]の一人として評価している。また、後述の『[[CHIMPAN NEWS CHANNEL]]』ではチンパンジーの何をするかわからない動きに対しての的確なアドリブに高評価を得ている。これをきっかけにナレーションなど声を使った仕事が増えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
* [[中山秀征]]、[[明石家さんま]]を尊敬している。特にさんまは自らの師匠として慕っており、さんまのような芸人になりたいという&amp;lt;ref&amp;gt;「[[踊る!さんま御殿!!]]」にて発言&amp;lt;/ref&amp;gt;。一時期は仲の良いネプチューンの[[堀内健]]と一緒にさんまから「[[オレたちひょうきん族]]」当時の出来事などを頻繁に聞きだしていた。&lt;br /&gt;
* [[藤子不二雄A]]の自伝的漫画[[まんが道]]が愛読書でありマネージャーの誕生日に[[まんが道]]全巻をプレゼントしたエピソードをブログに書いたところ、[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]([[NHK名古屋放送局|中部エリア]]限定)の藤子不二雄の足跡を追った番組「まんが道をゆけ!」にゲストとして呼ばれた。&lt;br /&gt;
* [[プロ野球|野球]]と[[大相撲|相撲]]、そして格闘技（プロレスなど）が大好き。『[[ビビる大木のオールナイトニッポン]]』では序盤のフリートークで必ず話していた。[[日本プロ野球|プロ野球]]は大の[[読売ジャイアンツ]]ファンで、特に[[原辰徳]]と[[清水崇行]]のファンであることを公言している。だが基本的に生え抜き信仰者で外様には厳しい意見をすることが多々ある。&lt;br /&gt;
* 『[[3年B組金八先生]]』の大ファンだが、[[武田鉄矢]]については特に好きではない（2009年[[ダウンタウンDX]]での共演の際のコメント）。&lt;br /&gt;
* 大木の年齢からすると少し古めの世代の音楽が好きで、クラスでは浮いていたらしい。[[浜田省吾]]、[[CHAGE&amp;amp;ASKA]]、[[松任谷由実|松任谷由実]]、[[陣内大蔵]]、[[徳永英明]]などのファン。また、意外と洋楽にも詳しい。&lt;br /&gt;
* [[SMAP]]の[[草なぎ剛|草彅剛]]とは幼稚園、（小学校は別）、中学校時代の同級生&amp;lt;ref&amp;gt;2009年6月8日『SMAP×SMAP』日本全国一番人アンケートで大木が公言。&amp;lt;/ref&amp;gt;であり、同じ野球チームに所属していたが、草彅曰く「あまり覚えていない」とのこと。&lt;br /&gt;
* [[テレビ朝日]][[アナウンサー]]の[[大木優紀]]と「[[はとこ]]」の関係。（大木アナの父親とビビる大木の父親が従兄弟）。優紀のことは「はとこちゃん」と呼んでいる。&lt;br /&gt;
* 『[[トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜|トリビアの泉]]』では常に高へぇを連発し、品評会会長である[[タモリ]]に『祝1周年記念SP』で、へぇボタンの押し過ぎを怒られたことがある。大木はスタッフから「多く押して視聴者にサービスするように」との指示があったと弁明していた。&lt;br /&gt;
* 歴史好き。特に幕末が好きで、2010年[[日本放送協会|NHK]][[大河ドラマ]]「[[龍馬伝]]」は毎週4回は観ており、最終回には見物人役で出演している。また、度々テレビやラジオなどで幕末について熱く語っている。また、[[吉田松陰]]を尊敬しており「松陰先生」と呼んでいる。&lt;br /&gt;
* 5歳上の姉がおり、{{年数|1974|9|29}}歳現在でも大木は「ボクちゃん」と呼ばれている&amp;lt;ref&amp;gt;[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]『[[小島慶子 キラ☆キラ]]』内での発言。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 沖縄好きである。日帰りで行くことも数回ある。&amp;lt;ref&amp;gt;[[東海テレビ放送|東海テレビ]]『[[スタイルプラス]]』（2010年10月24日）内での発言。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* お笑い芸人[[KICK☆]]が嫌いである。理由はズル過ぎて信用ならないからである&amp;lt;ref&amp;gt;2009年12月15日『おもいッきりPON!』「ビビる大木のエンドリポート」でのコメント。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*2007年1月1日に放送された『run　for　money　逃走中』（渋谷編）で逃走成功を成し遂げ、108万円を獲得した。&lt;br /&gt;
*[[内村さまぁ～ず]]にはゲストMCとして何度か出演しているが、内村やさまぁ～ずには「そのときはそうでもないけど、後になって考えてみるといい企画だった」と言われることから「'''後に評価される男'''」と言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''コンビ時代'''&lt;br /&gt;
* 『[[マチャミの全部いただきっ!!]]』のスキー場でのロケで、二人はソリに乗って登場したが、事前に操縦の練習をさせてもらえず、しかも「顔が隠れる」という理由でヘルメットを装着させてもらえなかった。 案の定大きくコースを外れ、レストハウスのコンクリート壁に激突。壁にあったゴミ袋と雪がクッションの役目をしたため命に別状はなかったが、大木は第十二[[脊椎|胸椎]][[圧迫骨折]]（つまりは背骨骨折）の重傷を負った。担当医師は「逆方向に骨が曲がってたら、一生歩けない体になっていた」と説明したと言う。相方の[[大内登]]は頭蓋骨骨折と脳挫傷（3箇所）の重傷を負い、一時意識不明に陥り、生命も危ぶまれるほどの重態になったものの、奇跡的に無事生還。大木曰く「激突の瞬間、司会者席から笑い声がしたので（大事故には見えなかったため）オチをつけようと立ち上がろうとしたが、全身に力が入らず全く動けなかった。大内を見ると、鼻血を出してぐったりしていた」という。その後なんの説明もなしに一時期レギュラー番組から姿を消し、痛々しい車椅子姿で復帰した。また、番組側はこの事故の事を半年も隠蔽していた。今でも、まだ古傷が痛む事がある。&lt;br /&gt;
* 両者ともに2ヶ月の入院の後、さらに2ヶ月の自宅療養を医師に命じられたが、当時参加していた『[[雷波少年]]』の[[土屋敏男|T部長]]に無理矢理に日本テレビの番組対抗クイズ番組特番に参加を強いられた（車椅子にジャージというあからさまに病み上がりな姿だったため、司会の[[島田紳助]]も気をつかってくれた）。大木は後にラジオ番組で「T部長も[[ナベプロ]]も俺を殺すつもりだ、と思った」と語った。また、この特番の収録中の休憩時間に現れたT部長から「このあとさ、『イス取りクイズ』ってやつがあるんだけどさ、『僕も出たい!』って、手を挙げろよ!」、「お前、出たらウケるぞー。」と無茶振りされていたことが明らかになった&amp;lt;ref&amp;gt;2010年[[1月26日]]放送の『[[人生が変わる1分間の深イイ話]]』にて&amp;lt;/ref&amp;gt;。このとき大木は「芸人っていうのは、どんなことも全て笑いに変えないといけないんだな。」と学んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''噂'''&lt;br /&gt;
* 『[[WORLD DOWNTOWN]]』（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系列）のジル・ベッソンや『[[CHIMPAN NEWS CHANNEL]]』（フジテレビ系列）のゴメス・チェンバリンの吹き替えの声優は大木であるという噂があった。声優が公表されていないためその真偽は不明であったが、フジテレビ公式サイトが案内した『[[CHIMPAN NEWS CHANNEL]] スペシャル』にてキャストの最後に「ビビる大木」と記載されたことにより、一応の決着を見た。その他、大木が吹き替えをしていることを窺わせるエピソードとして、テレビ番組などでの以下のようなやり取りがある。&lt;br /&gt;
** 2007年1月30日放送の『[[踊る!さんま御殿!!]]』では、「[[明石家さんま]]の声がもし出なくなったら」という話題で、[[木村祐一]]の「（さんまさんには）喋るふりだけしてもらい、自分がサブから声をあてます」という発言を受けたさんまが「ああ、ビビるのやつみたいにな」と返した。&lt;br /&gt;
** 2007年1月31日放送の『[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]』にて、大木が[[タモリ]]からチンパンジーの吹替えをやっていることを何度もつっこまれる。それに対して大木は、番組の設定上口止めされている事を匂わせながら否定する。が、タモリがしつこく追及すると、「明らかにすると上の者に怒られる」と答えた。&lt;br /&gt;
** 2007年10月2日、TVステーションの公式サイトにて2007年10月11日放送分の出演者としてビビる大木の名前が挙げられていた。&lt;br /&gt;
** 2007年10月16日放送の『[[ラジかるッ]]』にて、2007年10月11日放送分の『[[CHIMPAN NEWS CHANNEL]] スペシャル』の裏番組にあたる『内藤vs亀田 世界タイトルマッチ』の話題になった際に、メインMCの[[中山秀征]]に「それでこの時間、大木さんは何見てたの?」と聞かれると、すかさずビビる大木は「チンパンジー見てました!」と答えた。その後、中山秀征に「あれって大木なんでしょ?」と突っ込まれると、即座に「違います!違いますっ!」とかなり焦った様子で答えた。&lt;br /&gt;
** 2008年4月5日放送の『[[日立 世界・ふしぎ発見!|世界・ふしぎ発見!]]』に大木がゲスト出演した際、[[黒柳徹子]]に「ごもごもごもごもっとも〜！」と言わされた。&lt;br /&gt;
** 2008年9月26日放送の『[[タモリ倶楽部]]』で大木の喋りに合わせて口をパクパクするタモリに大木は「ゴメスじゃないんですから」、2009年7月4日放送分では同じく大木の喋りに合わせて口をパクパクするタモリに「チンパンジーは終わったんです」と突っ込んだ。&lt;br /&gt;
** 2008年12月27日放送の『[[人志松本のすべらない話]]』で、「吹き替えとアドリブの芸達者」というキャッチフレーズと共に紹介され、またナレーターの[[若本規夫]]が、大木の紹介後に「ごもっとも!」と言っている。&lt;br /&gt;
** 2010年7月23日放送の『[[徹子の部屋]]』で、黒柳徹子に話題を振られて、自ら「チンパンジーの吹き替えをしていた」と告白した。&lt;br /&gt;
** 2011年10月10日放送の日本テレビ『PON』にて、[[阿部寛]]をゲストに迎えた際、阿部が『CHIMPAN NEWS CHANNEL』にゲスト出演した際のエピソードとして、自分がチンパンジーの声を充てていたことを公言した&lt;br /&gt;
** 2011年10月27日放送のNHK総合テレビ『[[スタジオパークからこんにちは]]』にゲスト出演した折、自ら「チンパンジーの吹き替えをしていた」と発言した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 「おもいッきりPON!」、「PON!」での司会者ぶりと出来事等 ==&lt;br /&gt;
* [[2009年]][[10月5日]]放送分から「[[おもいッきりDON!|おもいッきりDON!第1部　おもいッきりPON!]]」の月曜日から水曜日のMCを担当。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 先代の[[中山秀征]]に負けないよう司会業に真剣に取り組む姿勢をとっている。出演者に対しては厳しい態度で見守り、あまりにもひどい時は反省会を行い、容赦なくダメ出しをすることもある。&amp;lt;ref&amp;gt;かつて、番組中に反省会に呼び出された出演者は、[[ザ・たっち]]、[[ザブングル (お笑いコンビ)|ザブングル]]、[[マシンガンズ]]、[[Wエンジン]]、[[西田美歩]]、[[西田有沙]]。&amp;lt;/ref&amp;gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 「'''天カメ教室 ちょっとウケたい授業'''」「'''ビビる大木のエンドリポート'''」「'''おまけのDON!'''」などのコーナーでザ・たっちに対して「全国の○○○○に一言お願いします」とコメントを要求することも度々あったが、現在はザ・たっちだけでなく他の出演者にもコメントを求めるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*2009年[[11月2日]]放送では、トークコーナーのゲストとして出演した[[演歌歌手]]の[[水森かおり]]とトークで盛り上がり過ぎてしまい、天カメのコーナーまで時間を使ってしまい、呼ぶのを忘れてしまう事態となった。結局はエンディングでザ・たっちに声をかけ、呼び出すのを忘れたことを謝罪をした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 番組内で「'''ビビる大木のエンドリポート'''」のコーナーも持っており、注目した[[記事]]を熱く語っている。2009年[[12月15日]]放送では、[[日刊スポーツ]]にかつて「[[ラジかるッ]]」突撃芸人としてレギュラー出演していたお笑い芸人[[KICK☆]]が、19日に[[DEEP・ティファ有明]]大会で行われる[[キックボクシング]]の試合で[[原田ヨシキ]]選手と対戦することになり、記事を見ると「仕事がなくて練習をたっぷり詰めた。もし勝てたらヒデさん（[[中山秀征]]）『おもいッきりDON!』に出させて下さい!!」と「PON!」を通り越した[[コメント]]をしていた。これには杉上佐智枝をはじめレギュラー出演者（[[鈴木美潮]]、[[安めぐみ]]、[[大西ライオン]]）も大激怒し、ビビる大木本人も「'''何があってもヤツだけは死んでも出さない!!'''」と怒りのコメントをした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 「おまけのDON!」の「'''知ってて当然 知らなきゃ三流! 今日のDONからクイズ!'''」では[[馬場典子]]（日本テレビアナウンサー）からのクイズ問題になかなか正解できず「三流司会者」として見下されることも度々あった。その腹いせとしてか、2009年[[11月11日]]放送の「おまけのDON!」では、S3スタジオにいる中山秀征、馬場典子の二人は[[日本テレビ放送網#汐留・日本テレビタワー（愛称：日テレタワー）|ゼロスタジオ]]側から声をかけられるまで話し始めないという情報をつかみ、それを逆手にとってゼロスタジオ側でフリートークを決行した。しかしシビレを切らした中山秀征、馬場典子から「大木!!」「杉上!!」と2回も怒鳴られてしまい、[[杉上佐智枝]]と二人で無視して放送終了までフリートークで終わらせようとしたことを謝罪した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 2009年[[12月2日]]放送の第二部「おもいッきりDON!」の曜日コーナー「'''つばさんぽ HAPPYチェンジ'''」にゲスト出演。[[にしおかすみこ]]と二人で別々に生着替えを行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==現在の出演番組==&lt;br /&gt;
===テレビ番組===&lt;br /&gt;
*『[[ウチくる!?]]』（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系）&lt;br /&gt;
*『[[土曜スタジオパーク]]』（[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]）2003年度はリポーター、2004年4月より司会に昇格&lt;br /&gt;
*『[[PON!]]』（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系、2010年3月29日 - ）月曜～水曜MC&lt;br /&gt;
*『[[日立 世界・ふしぎ発見!]]』（[[TBSテレビ|TBS]]）※不定期&lt;br /&gt;
*『[[仰天パニックシアター]]』（[[テレビ東京]]系）&lt;br /&gt;
*『[[〜あらゆる世界を見学せよ〜潜入!リアルスコープ]]』（フジテレビ系）&lt;br /&gt;
*『[[劇団ひとり&amp;amp;ビビる大木の『どこイク!?』]]』（CS・フジテレビOneTwoNext、2012年4月 - ）&lt;br /&gt;
日本の出番(2014年10月から。TBS)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ラジオ番組===&lt;br /&gt;
*『ビビる25』（TOKYO FM、2013年4月7日 - ）&lt;br /&gt;
* [[オールナイトニッポンGOLD_オールナイトニッポン45周年特別企画]]（[[ニッポン放送]]、2013年4月19日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===コマーシャル===&lt;br /&gt;
*[[アリコジャパン]]&lt;br /&gt;
*[[資生堂]]「uno」&lt;br /&gt;
*[[アサヒフードアンドヘルスケア]] 『[[ミンティア]]』（[[青木さやか]]と共演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===プロモーションビデオ===&lt;br /&gt;
*『[[壊れかけのRadio]]（2011年版）』[[徳永英明]]&lt;br /&gt;
*『[[My Heart]][[〜キミに届けたい〜]]』[[Sweet Licious]] - 喫茶店のマスター役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==過去の出演番組==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 単発のゲスト出演は不要。レギュラー番組のみ記述をお願いします。「Wikipedia:ウィキプロジェクト 芸能人」参照 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
===テレビ番組===&lt;br /&gt;
*『[[進め!電波少年]]』・電波少年的刑事（でか）（日本テレビ系　[[1997年]] - [[1998年]]）&lt;br /&gt;
*『[[100人目のバカ]]』（フジテレビ系）&lt;br /&gt;
*『[[ジャムパラ]]』（日本テレビ系）&lt;br /&gt;
*『[[A女E女]]』（フジテレビ系）&lt;br /&gt;
*『[[笑う犬の冒険]]』（フジテレビ系）&lt;br /&gt;
*『[[リチャードホール]]』（フジテレビ系）&lt;br /&gt;
*『[[芸能プロフィール刑事]]』（フジテレビ系）&lt;br /&gt;
*『[[所さん&amp;amp;おすぎの偉大なるトホホ人物伝]]』（テレビ東京系）&lt;br /&gt;
*[[大河ドラマ]]『[[新選組!]]』第47話（NHK総合/BS2/[[NHKデジタル衛星ハイビジョン|BShi]]　[[2004年]][[11月28日]]　菜葉隊隊士 小松役）&lt;br /&gt;
*『[[中山道 (テレビ番組)|中山道]]』（テレビ東京系）&lt;br /&gt;
*『[[トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜]]』（フジテレビ系）&lt;br /&gt;
*『[[リンカーン (テレビ番組)|リンカーン]]』（[[TBSテレビ|TBS]]系）準レギュラー出演&lt;br /&gt;
*[[金曜プレステージ]]『[[新宿の母物語]]』（フジテレビ系、[[2006年]][[12月22日]]）初の本格的なドラマ出演&lt;br /&gt;
*『[[銭形金太郎]]』（[[テレビ朝日]]系）&lt;br /&gt;
*『[[ザ・NIPPON検定]]』（フジテレビ系）&lt;br /&gt;
*『[[ためしてガッテン]]』（NHK総合　2008年[[2月20日]]・[[2月27日|27日]]）&lt;br /&gt;
*『[[モバポスGREAT]]』（日本テレビ系　2008年3月終了）&lt;br /&gt;
*『[[BSふれあいステージ]]』[[BSふれあいステージ#火曜日隔週収録|爆笑最前線]]（NHK BS2/BShi　2008年3月終了）&lt;br /&gt;
*『[[BS熱中夜話]]』（2008年4月 -2010年3月19日 、[[NHK衛星第2テレビジョン|NHK BS2]]）MC&lt;br /&gt;
*『[[明石家さんちゃんねる]]』（TBS系）&lt;br /&gt;
*『[[モバタレGREAT]]』（日本テレビ系　2008年4月 - 9月）MC&lt;br /&gt;
*『[[ラジかるッ]]』（日本テレビ系、2006年4月4日 - 2009年3月24日）火曜日コメンテーターとしてレギュラー出演。&lt;br /&gt;
*『[[日本史サスペンス劇場]]』（日本テレビ系　[[2008年]]4月 - 2009年3月 ）MC&lt;br /&gt;
*『[[WOWOW TENNIS Walk on!]]』（[[WOWOW]]）MC 月1回レギュラー&lt;br /&gt;
*『[[美しき青木・ド・ナウ]]』（[[テレビ朝日]]系）&lt;br /&gt;
*『[[チャンピオンズ〜達人のワザが世界を救う〜]]』（[[テレビ東京]]系）&lt;br /&gt;
*『[[クメピポ! 絶対あいたい1001人]]』（[[TBSテレビ|TBS]]系）ナレーション&lt;br /&gt;
*『[[人志松本のすべらない話]]ザ・ゴールデンSP4』（フジテレビ系 2008年12月27日）&lt;br /&gt;
*『[[お悩み告白TV]]』（NHK総合　2009年9月30日）進行&lt;br /&gt;
*『[[おもいッきりDON!]]』（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系、2009年3月31日 - 9月29日）火曜日コメンテーターとしてレギュラー出演。&lt;br /&gt;
*『[[アジアンスマイル]]』（NHK総合　2010年1月31日）ナレーション&lt;br /&gt;
*『[[おもいッきりDON!|おもいッきりDON!第1部　おもいッきりPON!]]』（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系、2009年10月5日 - 2010年3月26日）月曜 - 水曜MC。&lt;br /&gt;
*『[[田原総一朗]]　[[どうなるニッポン!?]][[日本を元気にする方法SP]]』（テレビ東京、2010年9月29日）- 進行&lt;br /&gt;
*『[[スタイルプラス]]』（[[東海テレビ放送|東海テレビ]]、不定期出演）- ゲスト　※『ウチくる!?』と同一時間帯に放送されているが、生放送であり、『ウチくる!?』は録画放送で東海地方で放送されていないためブッキングしない。&lt;br /&gt;
*[[大河ドラマ]]『[[龍馬伝]]』最終回（NHK総合/BS2/[[NHKデジタル衛星ハイビジョン|BShi]]　[[2010年]][[11月28日]]　見物人役）&lt;br /&gt;
*[[金曜プレステージ]]『[[私立探偵・下澤唯]]』（フジテレビ系、[[2011年]][[7月22日]]　渡辺恭介役）&lt;br /&gt;
*『[[きらきらアフロ]]』（テレビ大阪　2011年10月）ホワイトアフロ&lt;br /&gt;
*『[[1年1組 平成教育学院]]』（フジテレビ系）準レギュラー&lt;br /&gt;
いいとも。(2013年、8月31日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
何これ(2013年12月4日。テレビ明日)&lt;br /&gt;
ダウンタウン(2014年10月30日。読売テレビ。VTR)&lt;br /&gt;
ニュース茨城県(2014年10月31日。VTR。NHK)&lt;br /&gt;
ブランチ(2014年11月1日。VTR。TBS)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ番組 ===&lt;br /&gt;
*『ビビるの[[allnightnippon-r]]』（[[ニッポン放送]]ほか）&lt;br /&gt;
*『ビビるの[[@llnightnippon.com]]』→『大木淳の@llnightnippon.com』（ニッポン放送ほか）&lt;br /&gt;
*『[[堀内健とビビる大木のallnightnippon SUPER FRIDAY!]]』（ニッポン放送ほか）&lt;br /&gt;
*『[[堀内健とビビる大木のオールナイトニッポン]]』（ニッポン放送ほか）&lt;br /&gt;
*『[[ビビる大木のオールナイトニッポン]]』（ニッポン放送ほか）&lt;br /&gt;
*『[[ビビる大木のSPORTS☆STAR!!]] 』（[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]）&lt;br /&gt;
*『[[時代マップミーティング]]』（[[α-STATION]]、[[愛知国際放送|Radio-i]]）&lt;br /&gt;
*『[[小島慶子 キラ☆キラ]]』（[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]）- 月曜レギュラー&lt;br /&gt;
*『[[Wanted!!]]』（TBSラジオ）- 火曜レギュラー&lt;br /&gt;
*『[[たまむすび|赤江珠緒 たまむすび]]』（TBSラジオ）- 月曜パートナー　2013年3月まで&lt;br /&gt;
*『ビビる大木の[[オールナイトニッポンGOLD]]』(ニッポン放送ほか) 2013年4月19日単発&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist|2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[日本お笑い史]]&lt;br /&gt;
*[[林田健司]]&lt;br /&gt;
*[[清水隆行]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.watanabepro.co.jp/mypage/artist/bibiruoki.html ワタナベエンターテインメントサイト内のプロフィール]&lt;br /&gt;
*[http://ameblo.jp/bibiruooki/ ビビる大木 オフィシャルブログ 「はじめまして こんばんみ。ブログ」 powered by Ameba]（2008年8月25日 - ）&lt;br /&gt;
*{{Twitter|bibiruookichan}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ビビる大木}}&lt;br /&gt;
{{ワタナベエンターテインメント}}&lt;br /&gt;
{{PON!}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ひひるおおき}}&lt;br /&gt;
[[Category:お笑い芸人]]&lt;br /&gt;
[[Category:1974年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:埼玉県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:渡辺プロ系列所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>58.91.107.253</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%93%E3%83%93%E3%82%8B%E5%A4%A7%E6%9C%A8&amp;diff=259150</id>
		<title>ビビる大木</title>
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				<updated>2014-11-01T05:43:41Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;58.91.107.253: /* テレビ番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Infobox お笑い芸人&lt;br /&gt;
| 名前          = ビビる大木&lt;br /&gt;
| 画像          = &lt;br /&gt;
| キャプション  = &lt;br /&gt;
| 本名          = 大木 淳（おおき じゅん）&lt;br /&gt;
| ニックネーム  = 春日部の若大将&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web |date=2012-06-04 |url=http://www.tbsradio.jp/tama954/2012/06/64-3.html |title=6月4日（月）赤江珠緒×ビビる大木 |publisher=TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ |work=たまむすび |accessdate=2012-07-07}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 生年月日      = {{生年月日と年齢|1974|9|29}}&lt;br /&gt;
| 没年月日      = &lt;br /&gt;
| 国籍          =&lt;br /&gt;
| 出身地        = [[埼玉県]][[春日部市]]&lt;br /&gt;
| 血液型        = [[ABO式血液型|O型]]&lt;br /&gt;
| 身長          = 176cm&lt;br /&gt;
| 方言          = [[共通語]]&lt;br /&gt;
| 最終学歴      = [[西武台千葉高等学校]]&lt;br /&gt;
| 師匠          = &lt;br /&gt;
| 出身          = &lt;br /&gt;
| コンビ名      = [[ビビる]]（解散）&lt;br /&gt;
| トリオ名      = &lt;br /&gt;
| グループ名    = &lt;br /&gt;
| 相方          = [[大内登]]（元相方）&lt;br /&gt;
| 芸風          = [[コント]]&lt;br /&gt;
| 立ち位置      = &lt;br /&gt;
| 事務所        = [[ワタナベエンターテインメント]]&lt;br /&gt;
| 活動時期      = [[1995年]] - &amp;lt;!-- 没年または引退した年 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 同期          = [[品川庄司]]など&lt;br /&gt;
| 現在の代表番組= [[ウチくる!?]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[土曜スタジオパーク]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[BS熱中夜話]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[PON!]]&lt;br /&gt;
| 過去の代表番組= [[笑う犬]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[リチャードホール]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[銭形金太郎]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[ラジかるッ]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[おもいッきりDON!]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[おもいッきりDON!|おもいッきりPON!]]&lt;br /&gt;
| 作品          =&lt;br /&gt;
| 他の活動      =&lt;br /&gt;
| 配偶者        = [[AKINA]]（2013年結婚）&lt;br /&gt;
| 親族          = [[大木優紀]]（[[はとこ]]）&lt;br /&gt;
| 弟子          =&lt;br /&gt;
| 公式サイト    = [http://www.watanabepro.co.jp/mypage/artist/bibiruoki.html プロフィール]&lt;br /&gt;
| 受賞歴        =&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''ビビる 大木'''（ビビる おおき、[[1974年]][[9月29日]] - ）は、[[日本]]の[[お笑いタレント]]。本名、'''大木 淳'''（おおき じゅん）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[埼玉県]][[春日部市]]出身。[[ワタナベエンターテインメント]]所属。元[[ビビる]]の[[メンバー]]。[[血液型]]は[[ABO式血液型|O型]]。[[春日部市立]][[谷原中学校]]、[[西武台中学校・西武台千葉高等学校|西武台千葉高等学校]]卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== プロフィール ==&lt;br /&gt;
[[1995年]]、[[大内登]]とともに[[お笑いコンビ]]「[[ビビる]]」を結成。担当は大木がボケ、大内がツッコミ。デビュー当時は[[テツandトモ]]よりいち早くジャージを着用して活動。その後、「'''はじめまして、こんばんみ'''!!」「'''わっしょい'''!」のギャグがブレイクするなどし、バラエティ・コントなどに活動の場を広げていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2002年]][[4月]]『[[@llnightnippon.com|ビビるの@llnightnippon.com]]』（[[ニッポン放送]]）にて大内が芸能界の表舞台からの引退を表明。大木はかつてのコンビ名「'''ビビる'''」の名残りを残して現在の芸名に改名し、ピン芸人となる。「ビビる」を芸名に冠したのは、大木によると、「ビビる」というユニットから1人が抜けただけ、とのことである。&lt;br /&gt;
ビビる解散後はコンビ時代以上の活躍を見せ、多数のバラエティ番組に出演。[[バーター]]芸人と呼ばれることが多く、大木自身も所属事務所の先輩である'''「[[中山秀征]]のバーターです」'''とネタにすることもあるが、単独で番組出演することも増え、バーターから脱却しつつある。また、[[NHK総合テレビジョン|NHK総合テレビ]]にレギュラー番組を持っているためか、お笑い芸人の中でも[[日本放送協会|NHK]]の番組にゲスト出演する機会が極めて多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年10月　かすかべ親善大使（初代）：[[春日部市]]の「合併5周年記念式典」で[[内山高志]]（プロボクサー、WBA世界スーパーフェザー級チャンピオン）、[[増村紀一郎]]（漆芸家、人間国宝）、[[茂木健一郎]]（脳科学者）とともに委嘱。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年、テレビ放送の調査・測定を行う[[ニホンモニター]]が発表した『2011タレント番組出演本数ランキング』で、大木は496本で2位となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年5月14日、かねてから交際していた[[歌手]]・[[女優]]の[[AKINA]]と同年4月30日に結婚したことが報じられた&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|author = SANSPO.COM|url = http://www.sanspo.com/geino/news/20130514/mar13051405070000-n1.html|title = ビビる大木＆ＡＫＩＮＡ、４月に結婚していた！|date=2013-05-14|accessdate = 2013年05月14日}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 芸風 ==&lt;br /&gt;
若手時代からアドリブやフリートークが上手く、[[土田晃之]]は大木を有力な[[雛壇芸人]]の一人として評価している。また、後述の『[[CHIMPAN NEWS CHANNEL]]』ではチンパンジーの何をするかわからない動きに対しての的確なアドリブに高評価を得ている。これをきっかけにナレーションなど声を使った仕事が増えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
* [[中山秀征]]、[[明石家さんま]]を尊敬している。特にさんまは自らの師匠として慕っており、さんまのような芸人になりたいという&amp;lt;ref&amp;gt;「[[踊る!さんま御殿!!]]」にて発言&amp;lt;/ref&amp;gt;。一時期は仲の良いネプチューンの[[堀内健]]と一緒にさんまから「[[オレたちひょうきん族]]」当時の出来事などを頻繁に聞きだしていた。&lt;br /&gt;
* [[藤子不二雄A]]の自伝的漫画[[まんが道]]が愛読書でありマネージャーの誕生日に[[まんが道]]全巻をプレゼントしたエピソードをブログに書いたところ、[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]([[NHK名古屋放送局|中部エリア]]限定)の藤子不二雄の足跡を追った番組「まんが道をゆけ!」にゲストとして呼ばれた。&lt;br /&gt;
* [[プロ野球|野球]]と[[大相撲|相撲]]、そして格闘技（プロレスなど）が大好き。『[[ビビる大木のオールナイトニッポン]]』では序盤のフリートークで必ず話していた。[[日本プロ野球|プロ野球]]は大の[[読売ジャイアンツ]]ファンで、特に[[原辰徳]]と[[清水崇行]]のファンであることを公言している。だが基本的に生え抜き信仰者で外様には厳しい意見をすることが多々ある。&lt;br /&gt;
* 『[[3年B組金八先生]]』の大ファンだが、[[武田鉄矢]]については特に好きではない（2009年[[ダウンタウンDX]]での共演の際のコメント）。&lt;br /&gt;
* 大木の年齢からすると少し古めの世代の音楽が好きで、クラスでは浮いていたらしい。[[浜田省吾]]、[[CHAGE&amp;amp;ASKA]]、[[松任谷由実|松任谷由実]]、[[陣内大蔵]]、[[徳永英明]]などのファン。また、意外と洋楽にも詳しい。&lt;br /&gt;
* [[SMAP]]の[[草なぎ剛|草彅剛]]とは幼稚園、（小学校は別）、中学校時代の同級生&amp;lt;ref&amp;gt;2009年6月8日『SMAP×SMAP』日本全国一番人アンケートで大木が公言。&amp;lt;/ref&amp;gt;であり、同じ野球チームに所属していたが、草彅曰く「あまり覚えていない」とのこと。&lt;br /&gt;
* [[テレビ朝日]][[アナウンサー]]の[[大木優紀]]と「[[はとこ]]」の関係。（大木アナの父親とビビる大木の父親が従兄弟）。優紀のことは「はとこちゃん」と呼んでいる。&lt;br /&gt;
* 『[[トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜|トリビアの泉]]』では常に高へぇを連発し、品評会会長である[[タモリ]]に『祝1周年記念SP』で、へぇボタンの押し過ぎを怒られたことがある。大木はスタッフから「多く押して視聴者にサービスするように」との指示があったと弁明していた。&lt;br /&gt;
* 歴史好き。特に幕末が好きで、2010年[[日本放送協会|NHK]][[大河ドラマ]]「[[龍馬伝]]」は毎週4回は観ており、最終回には見物人役で出演している。また、度々テレビやラジオなどで幕末について熱く語っている。また、[[吉田松陰]]を尊敬しており「松陰先生」と呼んでいる。&lt;br /&gt;
* 5歳上の姉がおり、{{年数|1974|9|29}}歳現在でも大木は「ボクちゃん」と呼ばれている&amp;lt;ref&amp;gt;[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]『[[小島慶子 キラ☆キラ]]』内での発言。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 沖縄好きである。日帰りで行くことも数回ある。&amp;lt;ref&amp;gt;[[東海テレビ放送|東海テレビ]]『[[スタイルプラス]]』（2010年10月24日）内での発言。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* お笑い芸人[[KICK☆]]が嫌いである。理由はズル過ぎて信用ならないからである&amp;lt;ref&amp;gt;2009年12月15日『おもいッきりPON!』「ビビる大木のエンドリポート」でのコメント。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*2007年1月1日に放送された『run　for　money　逃走中』（渋谷編）で逃走成功を成し遂げ、108万円を獲得した。&lt;br /&gt;
*[[内村さまぁ～ず]]にはゲストMCとして何度か出演しているが、内村やさまぁ～ずには「そのときはそうでもないけど、後になって考えてみるといい企画だった」と言われることから「'''後に評価される男'''」と言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''コンビ時代'''&lt;br /&gt;
* 『[[マチャミの全部いただきっ!!]]』のスキー場でのロケで、二人はソリに乗って登場したが、事前に操縦の練習をさせてもらえず、しかも「顔が隠れる」という理由でヘルメットを装着させてもらえなかった。 案の定大きくコースを外れ、レストハウスのコンクリート壁に激突。壁にあったゴミ袋と雪がクッションの役目をしたため命に別状はなかったが、大木は第十二[[脊椎|胸椎]][[圧迫骨折]]（つまりは背骨骨折）の重傷を負った。担当医師は「逆方向に骨が曲がってたら、一生歩けない体になっていた」と説明したと言う。相方の[[大内登]]は頭蓋骨骨折と脳挫傷（3箇所）の重傷を負い、一時意識不明に陥り、生命も危ぶまれるほどの重態になったものの、奇跡的に無事生還。大木曰く「激突の瞬間、司会者席から笑い声がしたので（大事故には見えなかったため）オチをつけようと立ち上がろうとしたが、全身に力が入らず全く動けなかった。大内を見ると、鼻血を出してぐったりしていた」という。その後なんの説明もなしに一時期レギュラー番組から姿を消し、痛々しい車椅子姿で復帰した。また、番組側はこの事故の事を半年も隠蔽していた。今でも、まだ古傷が痛む事がある。&lt;br /&gt;
* 両者ともに2ヶ月の入院の後、さらに2ヶ月の自宅療養を医師に命じられたが、当時参加していた『[[雷波少年]]』の[[土屋敏男|T部長]]に無理矢理に日本テレビの番組対抗クイズ番組特番に参加を強いられた（車椅子にジャージというあからさまに病み上がりな姿だったため、司会の[[島田紳助]]も気をつかってくれた）。大木は後にラジオ番組で「T部長も[[ナベプロ]]も俺を殺すつもりだ、と思った」と語った。また、この特番の収録中の休憩時間に現れたT部長から「このあとさ、『イス取りクイズ』ってやつがあるんだけどさ、『僕も出たい!』って、手を挙げろよ!」、「お前、出たらウケるぞー。」と無茶振りされていたことが明らかになった&amp;lt;ref&amp;gt;2010年[[1月26日]]放送の『[[人生が変わる1分間の深イイ話]]』にて&amp;lt;/ref&amp;gt;。このとき大木は「芸人っていうのは、どんなことも全て笑いに変えないといけないんだな。」と学んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''噂'''&lt;br /&gt;
* 『[[WORLD DOWNTOWN]]』（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系列）のジル・ベッソンや『[[CHIMPAN NEWS CHANNEL]]』（フジテレビ系列）のゴメス・チェンバリンの吹き替えの声優は大木であるという噂があった。声優が公表されていないためその真偽は不明であったが、フジテレビ公式サイトが案内した『[[CHIMPAN NEWS CHANNEL]] スペシャル』にてキャストの最後に「ビビる大木」と記載されたことにより、一応の決着を見た。その他、大木が吹き替えをしていることを窺わせるエピソードとして、テレビ番組などでの以下のようなやり取りがある。&lt;br /&gt;
** 2007年1月30日放送の『[[踊る!さんま御殿!!]]』では、「[[明石家さんま]]の声がもし出なくなったら」という話題で、[[木村祐一]]の「（さんまさんには）喋るふりだけしてもらい、自分がサブから声をあてます」という発言を受けたさんまが「ああ、ビビるのやつみたいにな」と返した。&lt;br /&gt;
** 2007年1月31日放送の『[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]』にて、大木が[[タモリ]]からチンパンジーの吹替えをやっていることを何度もつっこまれる。それに対して大木は、番組の設定上口止めされている事を匂わせながら否定する。が、タモリがしつこく追及すると、「明らかにすると上の者に怒られる」と答えた。&lt;br /&gt;
** 2007年10月2日、TVステーションの公式サイトにて2007年10月11日放送分の出演者としてビビる大木の名前が挙げられていた。&lt;br /&gt;
** 2007年10月16日放送の『[[ラジかるッ]]』にて、2007年10月11日放送分の『[[CHIMPAN NEWS CHANNEL]] スペシャル』の裏番組にあたる『内藤vs亀田 世界タイトルマッチ』の話題になった際に、メインMCの[[中山秀征]]に「それでこの時間、大木さんは何見てたの?」と聞かれると、すかさずビビる大木は「チンパンジー見てました!」と答えた。その後、中山秀征に「あれって大木なんでしょ?」と突っ込まれると、即座に「違います!違いますっ!」とかなり焦った様子で答えた。&lt;br /&gt;
** 2008年4月5日放送の『[[日立 世界・ふしぎ発見!|世界・ふしぎ発見!]]』に大木がゲスト出演した際、[[黒柳徹子]]に「ごもごもごもごもっとも〜！」と言わされた。&lt;br /&gt;
** 2008年9月26日放送の『[[タモリ倶楽部]]』で大木の喋りに合わせて口をパクパクするタモリに大木は「ゴメスじゃないんですから」、2009年7月4日放送分では同じく大木の喋りに合わせて口をパクパクするタモリに「チンパンジーは終わったんです」と突っ込んだ。&lt;br /&gt;
** 2008年12月27日放送の『[[人志松本のすべらない話]]』で、「吹き替えとアドリブの芸達者」というキャッチフレーズと共に紹介され、またナレーターの[[若本規夫]]が、大木の紹介後に「ごもっとも!」と言っている。&lt;br /&gt;
** 2010年7月23日放送の『[[徹子の部屋]]』で、黒柳徹子に話題を振られて、自ら「チンパンジーの吹き替えをしていた」と告白した。&lt;br /&gt;
** 2011年10月10日放送の日本テレビ『PON』にて、[[阿部寛]]をゲストに迎えた際、阿部が『CHIMPAN NEWS CHANNEL』にゲスト出演した際のエピソードとして、自分がチンパンジーの声を充てていたことを公言した&lt;br /&gt;
** 2011年10月27日放送のNHK総合テレビ『[[スタジオパークからこんにちは]]』にゲスト出演した折、自ら「チンパンジーの吹き替えをしていた」と発言した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 「おもいッきりPON!」、「PON!」での司会者ぶりと出来事等 ==&lt;br /&gt;
* [[2009年]][[10月5日]]放送分から「[[おもいッきりDON!|おもいッきりDON!第1部　おもいッきりPON!]]」の月曜日から水曜日のMCを担当。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 先代の[[中山秀征]]に負けないよう司会業に真剣に取り組む姿勢をとっている。出演者に対しては厳しい態度で見守り、あまりにもひどい時は反省会を行い、容赦なくダメ出しをすることもある。&amp;lt;ref&amp;gt;かつて、番組中に反省会に呼び出された出演者は、[[ザ・たっち]]、[[ザブングル (お笑いコンビ)|ザブングル]]、[[マシンガンズ]]、[[Wエンジン]]、[[西田美歩]]、[[西田有沙]]。&amp;lt;/ref&amp;gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 「'''天カメ教室 ちょっとウケたい授業'''」「'''ビビる大木のエンドリポート'''」「'''おまけのDON!'''」などのコーナーでザ・たっちに対して「全国の○○○○に一言お願いします」とコメントを要求することも度々あったが、現在はザ・たっちだけでなく他の出演者にもコメントを求めるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*2009年[[11月2日]]放送では、トークコーナーのゲストとして出演した[[演歌歌手]]の[[水森かおり]]とトークで盛り上がり過ぎてしまい、天カメのコーナーまで時間を使ってしまい、呼ぶのを忘れてしまう事態となった。結局はエンディングでザ・たっちに声をかけ、呼び出すのを忘れたことを謝罪をした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 番組内で「'''ビビる大木のエンドリポート'''」のコーナーも持っており、注目した[[記事]]を熱く語っている。2009年[[12月15日]]放送では、[[日刊スポーツ]]にかつて「[[ラジかるッ]]」突撃芸人としてレギュラー出演していたお笑い芸人[[KICK☆]]が、19日に[[DEEP・ティファ有明]]大会で行われる[[キックボクシング]]の試合で[[原田ヨシキ]]選手と対戦することになり、記事を見ると「仕事がなくて練習をたっぷり詰めた。もし勝てたらヒデさん（[[中山秀征]]）『おもいッきりDON!』に出させて下さい!!」と「PON!」を通り越した[[コメント]]をしていた。これには杉上佐智枝をはじめレギュラー出演者（[[鈴木美潮]]、[[安めぐみ]]、[[大西ライオン]]）も大激怒し、ビビる大木本人も「'''何があってもヤツだけは死んでも出さない!!'''」と怒りのコメントをした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 「おまけのDON!」の「'''知ってて当然 知らなきゃ三流! 今日のDONからクイズ!'''」では[[馬場典子]]（日本テレビアナウンサー）からのクイズ問題になかなか正解できず「三流司会者」として見下されることも度々あった。その腹いせとしてか、2009年[[11月11日]]放送の「おまけのDON!」では、S3スタジオにいる中山秀征、馬場典子の二人は[[日本テレビ放送網#汐留・日本テレビタワー（愛称：日テレタワー）|ゼロスタジオ]]側から声をかけられるまで話し始めないという情報をつかみ、それを逆手にとってゼロスタジオ側でフリートークを決行した。しかしシビレを切らした中山秀征、馬場典子から「大木!!」「杉上!!」と2回も怒鳴られてしまい、[[杉上佐智枝]]と二人で無視して放送終了までフリートークで終わらせようとしたことを謝罪した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 2009年[[12月2日]]放送の第二部「おもいッきりDON!」の曜日コーナー「'''つばさんぽ HAPPYチェンジ'''」にゲスト出演。[[にしおかすみこ]]と二人で別々に生着替えを行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==現在の出演番組==&lt;br /&gt;
===テレビ番組===&lt;br /&gt;
*『[[ウチくる!?]]』（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系）&lt;br /&gt;
*『[[土曜スタジオパーク]]』（[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]）2003年度はリポーター、2004年4月より司会に昇格&lt;br /&gt;
*『[[PON!]]』（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系、2010年3月29日 - ）月曜～水曜MC&lt;br /&gt;
*『[[日立 世界・ふしぎ発見!]]』（[[TBSテレビ|TBS]]）※不定期&lt;br /&gt;
*『[[仰天パニックシアター]]』（[[テレビ東京]]系）&lt;br /&gt;
*『[[〜あらゆる世界を見学せよ〜潜入!リアルスコープ]]』（フジテレビ系）&lt;br /&gt;
*『[[劇団ひとり&amp;amp;ビビる大木の『どこイク!?』]]』（CS・フジテレビOneTwoNext、2012年4月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ラジオ番組===&lt;br /&gt;
*『ビビる25』（TOKYO FM、2013年4月7日 - ）&lt;br /&gt;
* [[オールナイトニッポンGOLD_オールナイトニッポン45周年特別企画]]（[[ニッポン放送]]、2013年4月19日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===コマーシャル===&lt;br /&gt;
*[[アリコジャパン]]&lt;br /&gt;
*[[資生堂]]「uno」&lt;br /&gt;
*[[アサヒフードアンドヘルスケア]] 『[[ミンティア]]』（[[青木さやか]]と共演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===プロモーションビデオ===&lt;br /&gt;
*『[[壊れかけのRadio]]（2011年版）』[[徳永英明]]&lt;br /&gt;
*『[[My Heart]][[〜キミに届けたい〜]]』[[Sweet Licious]] - 喫茶店のマスター役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==過去の出演番組==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 単発のゲスト出演は不要。レギュラー番組のみ記述をお願いします。「Wikipedia:ウィキプロジェクト 芸能人」参照 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
===テレビ番組===&lt;br /&gt;
*『[[進め!電波少年]]』・電波少年的刑事（でか）（日本テレビ系　[[1997年]] - [[1998年]]）&lt;br /&gt;
*『[[100人目のバカ]]』（フジテレビ系）&lt;br /&gt;
*『[[ジャムパラ]]』（日本テレビ系）&lt;br /&gt;
*『[[A女E女]]』（フジテレビ系）&lt;br /&gt;
*『[[笑う犬の冒険]]』（フジテレビ系）&lt;br /&gt;
*『[[リチャードホール]]』（フジテレビ系）&lt;br /&gt;
*『[[芸能プロフィール刑事]]』（フジテレビ系）&lt;br /&gt;
*『[[所さん&amp;amp;おすぎの偉大なるトホホ人物伝]]』（テレビ東京系）&lt;br /&gt;
*[[大河ドラマ]]『[[新選組!]]』第47話（NHK総合/BS2/[[NHKデジタル衛星ハイビジョン|BShi]]　[[2004年]][[11月28日]]　菜葉隊隊士 小松役）&lt;br /&gt;
*『[[中山道 (テレビ番組)|中山道]]』（テレビ東京系）&lt;br /&gt;
*『[[トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜]]』（フジテレビ系）&lt;br /&gt;
*『[[リンカーン (テレビ番組)|リンカーン]]』（[[TBSテレビ|TBS]]系）準レギュラー出演&lt;br /&gt;
*[[金曜プレステージ]]『[[新宿の母物語]]』（フジテレビ系、[[2006年]][[12月22日]]）初の本格的なドラマ出演&lt;br /&gt;
*『[[銭形金太郎]]』（[[テレビ朝日]]系）&lt;br /&gt;
*『[[ザ・NIPPON検定]]』（フジテレビ系）&lt;br /&gt;
*『[[ためしてガッテン]]』（NHK総合　2008年[[2月20日]]・[[2月27日|27日]]）&lt;br /&gt;
*『[[モバポスGREAT]]』（日本テレビ系　2008年3月終了）&lt;br /&gt;
*『[[BSふれあいステージ]]』[[BSふれあいステージ#火曜日隔週収録|爆笑最前線]]（NHK BS2/BShi　2008年3月終了）&lt;br /&gt;
*『[[BS熱中夜話]]』（2008年4月 -2010年3月19日 、[[NHK衛星第2テレビジョン|NHK BS2]]）MC&lt;br /&gt;
*『[[明石家さんちゃんねる]]』（TBS系）&lt;br /&gt;
*『[[モバタレGREAT]]』（日本テレビ系　2008年4月 - 9月）MC&lt;br /&gt;
*『[[ラジかるッ]]』（日本テレビ系、2006年4月4日 - 2009年3月24日）火曜日コメンテーターとしてレギュラー出演。&lt;br /&gt;
*『[[日本史サスペンス劇場]]』（日本テレビ系　[[2008年]]4月 - 2009年3月 ）MC&lt;br /&gt;
*『[[WOWOW TENNIS Walk on!]]』（[[WOWOW]]）MC 月1回レギュラー&lt;br /&gt;
*『[[美しき青木・ド・ナウ]]』（[[テレビ朝日]]系）&lt;br /&gt;
*『[[チャンピオンズ〜達人のワザが世界を救う〜]]』（[[テレビ東京]]系）&lt;br /&gt;
*『[[クメピポ! 絶対あいたい1001人]]』（[[TBSテレビ|TBS]]系）ナレーション&lt;br /&gt;
*『[[人志松本のすべらない話]]ザ・ゴールデンSP4』（フジテレビ系 2008年12月27日）&lt;br /&gt;
*『[[お悩み告白TV]]』（NHK総合　2009年9月30日）進行&lt;br /&gt;
*『[[おもいッきりDON!]]』（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系、2009年3月31日 - 9月29日）火曜日コメンテーターとしてレギュラー出演。&lt;br /&gt;
*『[[アジアンスマイル]]』（NHK総合　2010年1月31日）ナレーション&lt;br /&gt;
*『[[おもいッきりDON!|おもいッきりDON!第1部　おもいッきりPON!]]』（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系、2009年10月5日 - 2010年3月26日）月曜 - 水曜MC。&lt;br /&gt;
*『[[田原総一朗]]　[[どうなるニッポン!?]][[日本を元気にする方法SP]]』（テレビ東京、2010年9月29日）- 進行&lt;br /&gt;
*『[[スタイルプラス]]』（[[東海テレビ放送|東海テレビ]]、不定期出演）- ゲスト　※『ウチくる!?』と同一時間帯に放送されているが、生放送であり、『ウチくる!?』は録画放送で東海地方で放送されていないためブッキングしない。&lt;br /&gt;
*[[大河ドラマ]]『[[龍馬伝]]』最終回（NHK総合/BS2/[[NHKデジタル衛星ハイビジョン|BShi]]　[[2010年]][[11月28日]]　見物人役）&lt;br /&gt;
*[[金曜プレステージ]]『[[私立探偵・下澤唯]]』（フジテレビ系、[[2011年]][[7月22日]]　渡辺恭介役）&lt;br /&gt;
*『[[きらきらアフロ]]』（テレビ大阪　2011年10月）ホワイトアフロ&lt;br /&gt;
*『[[1年1組 平成教育学院]]』（フジテレビ系）準レギュラー&lt;br /&gt;
いいとも。(2013年、8月31日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
何これ(2013年12月4日。テレビ明日)&lt;br /&gt;
ダウンタウン(2014年10月30日。読売テレビ。VTR)&lt;br /&gt;
ニュース茨城県(2014年10月31日。VTR。NHK)&lt;br /&gt;
ブランチ(2014年11月1日。VTR。TBS)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ番組 ===&lt;br /&gt;
*『ビビるの[[allnightnippon-r]]』（[[ニッポン放送]]ほか）&lt;br /&gt;
*『ビビるの[[@llnightnippon.com]]』→『大木淳の@llnightnippon.com』（ニッポン放送ほか）&lt;br /&gt;
*『[[堀内健とビビる大木のallnightnippon SUPER FRIDAY!]]』（ニッポン放送ほか）&lt;br /&gt;
*『[[堀内健とビビる大木のオールナイトニッポン]]』（ニッポン放送ほか）&lt;br /&gt;
*『[[ビビる大木のオールナイトニッポン]]』（ニッポン放送ほか）&lt;br /&gt;
*『[[ビビる大木のSPORTS☆STAR!!]] 』（[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]）&lt;br /&gt;
*『[[時代マップミーティング]]』（[[α-STATION]]、[[愛知国際放送|Radio-i]]）&lt;br /&gt;
*『[[小島慶子 キラ☆キラ]]』（[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]）- 月曜レギュラー&lt;br /&gt;
*『[[Wanted!!]]』（TBSラジオ）- 火曜レギュラー&lt;br /&gt;
*『[[たまむすび|赤江珠緒 たまむすび]]』（TBSラジオ）- 月曜パートナー　2013年3月まで&lt;br /&gt;
*『ビビる大木の[[オールナイトニッポンGOLD]]』(ニッポン放送ほか) 2013年4月19日単発&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist|2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[日本お笑い史]]&lt;br /&gt;
*[[林田健司]]&lt;br /&gt;
*[[清水隆行]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.watanabepro.co.jp/mypage/artist/bibiruoki.html ワタナベエンターテインメントサイト内のプロフィール]&lt;br /&gt;
*[http://ameblo.jp/bibiruooki/ ビビる大木 オフィシャルブログ 「はじめまして こんばんみ。ブログ」 powered by Ameba]（2008年8月25日 - ）&lt;br /&gt;
*{{Twitter|bibiruookichan}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ビビる大木}}&lt;br /&gt;
{{ワタナベエンターテインメント}}&lt;br /&gt;
{{PON!}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ひひるおおき}}&lt;br /&gt;
[[Category:お笑い芸人]]&lt;br /&gt;
[[Category:1974年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:埼玉県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:渡辺プロ系列所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>58.91.107.253</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%BD%90%E9%87%8E%E3%81%B2%E3%81%AA%E3%81%93&amp;diff=259149</id>
		<title>佐野ひなこ</title>
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				<updated>2014-11-01T05:30:05Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;58.91.107.253: /* テレビ番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:佐野ひなこ1.jpg|350px|thumb|佐野 ひなこ]]&lt;br /&gt;
'''佐野 ひなこ'''（さの ひなこ、[[1994年]][[10月13日]] - ）は、[[日本]]の[[タレント]]、[[ファッションモデル]]、[[グラビアアイドル]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[東京都]]出身。[[ホリプロ]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴==&lt;br /&gt;
タレントになる前は[[読者モデル]]をしており、2012年11月に写真集『[[晴れのちツインテール]]』（[[飛鳥新社]]）の[[表紙]]を飾って注目を集め、「[http://twintail-japan.com/after_school/main.html 放課後ツインテール]」でモデルを務めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ホリプロスカウトキャラバン|ホリプロスカウトキャラバン2012]]のファイナリストとなった。グランプリは逃したものの、ホリプロに所属することとなった。このときのホリプロスカウトキャラバンで採用されたのは、グランプリの[[優希美青]]、審査員特別賞の[[唯月ふうか]]、山根千佳と佐野の4人だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年7月13日発売号『[[週刊ヤングマガジン]]』（[[講談社]]）のグラビアでデビューを果たす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年3月、[[多摩大学目黒中学校・高等学校|多摩大学目黒高等学校]]卒業。同年4月、別の大学へ進学。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
* [[趣味]]は、[[漫画]]、一人[[ラーメン]]、一人[[焼肉]]と[[モンスターハンター]]、美容。&lt;br /&gt;
* [[特技]]は、[[料理]]と[[ギター]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビ番組 ===&lt;br /&gt;
* [[ドラGO!]]（2013年8月18日、[[テレビ東京]]）「さまぁ〜ず 大人の夏休み!富士山麓1時間スペシャル!」&lt;br /&gt;
* [[駆け込みドクター!運命を変える健康診断]]（2013年10月20日、[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
* [[アノ人たちの作り方 〜なぜこうなった!?ファクトリー〜]]（2013年11月7日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[水トク!]] [[世界のコワ〜イ女たち]]（2013年11月20日 、TBS）&lt;br /&gt;
* [[ツボ娘]]（2013年11月27日、TBS）&lt;br /&gt;
* 緊急検証!2014年度版超新約黙示録〜第1回紅白オカルト合戦（2013年12月13日、[[ファミリー劇場]]）&lt;br /&gt;
* 妄想の王子様（2013年12月24日、テレビ東京）&lt;br /&gt;
* いまどき女子の沖縄旅!こみゅ旅〜島人に聞く!冬の沖縄新発見!（2014年1月13日、テレビ東京）&lt;br /&gt;
* [[烏賊川市シリーズ#テレビドラマ|私の嫌いな探偵]] 第1話（2014年1月17日、[[テレビ朝日]]） - 紺野由紀 役）&lt;br /&gt;
====ドラマ====&lt;br /&gt;
ぬーベー(2014年10月から12月。日本テレビ。美樹役)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ番組 ===&lt;br /&gt;
* [[レコメン!]]（2013年[[9月30日]] - 、文化放送） - 月曜：「佐野ひなこがラジオしてる件。」コーナーパーソナリティ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===雑誌・書籍===&lt;br /&gt;
* [[晴れのちツインテール]]（[[飛鳥新社]]）&lt;br /&gt;
* [[CUTiE]]（[[宝島社]]）&lt;br /&gt;
* [[週刊ヤングマガジン]]（[[講談社]]）&lt;br /&gt;
* [[週刊プレイボーイ]]（[[集英社]]）&lt;br /&gt;
* CHOKi CHOKi girls（[[内外出版社]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===カレンダー===&lt;br /&gt;
* 佐野ひなこ 2014年カレンダー（2013年11月18日、[[ハゴロモ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===広告===&lt;br /&gt;
*ナチュラリ(NATURALI)、オフィシャルユーザー（2013年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===CM===&lt;br /&gt;
* [[パズドラZ]]（2013年）&lt;br /&gt;
** 同じ事務所所属の[[足立梨花]]、[[小島瑠璃子]]と共演。&lt;br /&gt;
====動画====&lt;br /&gt;
ポケモンオメガアルファ(2014年)11月1日のインサイド乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://horipro.co.jp/talent/PF162/ 公式プロフィール]　–　ホリプロ&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/sanohinako/ 佐野ひなこオフィシャルブログ]&lt;br /&gt;
* {{Twitter|hinachimuu}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery caption=&amp;quot;佐野ひなこ&amp;quot; widths=&amp;quot;300px&amp;quot; heights=&amp;quot;400px&amp;quot; perrow=&amp;quot;3&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
Image:佐野ひなこ2.jpg&lt;br /&gt;
Image:佐野ひなこ3.jpg&lt;br /&gt;
Image:佐野ひなこ4.jpg&lt;br /&gt;
Image:佐野ひなこ5.jpg&lt;br /&gt;
Image:佐野ひなこ6.jpg&lt;br /&gt;
Image:佐野ひなこ7.jpg&lt;br /&gt;
Image:佐野ひなこ8.jpg&lt;br /&gt;
Image:佐野ひなこ9.jpg&lt;br /&gt;
Image:佐野ひなこ10.jpg&lt;br /&gt;
Image:佐野ひなこ11.jpg&lt;br /&gt;
Image:佐野ひなこ12.jpg&lt;br /&gt;
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[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:ホリプロ]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1994年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:巨乳]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多過ぎる記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>58.91.107.253</name></author>	</entry>

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		<title>佐野ひなこ</title>
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				<updated>2014-11-01T05:24:40Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;58.91.107.253: /* CM */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:佐野ひなこ1.jpg|350px|thumb|佐野 ひなこ]]&lt;br /&gt;
'''佐野 ひなこ'''（さの ひなこ、[[1994年]][[10月13日]] - ）は、[[日本]]の[[タレント]]、[[ファッションモデル]]、[[グラビアアイドル]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[東京都]]出身。[[ホリプロ]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴==&lt;br /&gt;
タレントになる前は[[読者モデル]]をしており、2012年11月に写真集『[[晴れのちツインテール]]』（[[飛鳥新社]]）の[[表紙]]を飾って注目を集め、「[http://twintail-japan.com/after_school/main.html 放課後ツインテール]」でモデルを務めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ホリプロスカウトキャラバン|ホリプロスカウトキャラバン2012]]のファイナリストとなった。グランプリは逃したものの、ホリプロに所属することとなった。このときのホリプロスカウトキャラバンで採用されたのは、グランプリの[[優希美青]]、審査員特別賞の[[唯月ふうか]]、山根千佳と佐野の4人だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年7月13日発売号『[[週刊ヤングマガジン]]』（[[講談社]]）のグラビアでデビューを果たす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年3月、[[多摩大学目黒中学校・高等学校|多摩大学目黒高等学校]]卒業。同年4月、別の大学へ進学。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
* [[趣味]]は、[[漫画]]、一人[[ラーメン]]、一人[[焼肉]]と[[モンスターハンター]]、美容。&lt;br /&gt;
* [[特技]]は、[[料理]]と[[ギター]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビ番組 ===&lt;br /&gt;
* [[ドラGO!]]（2013年8月18日、[[テレビ東京]]）「さまぁ〜ず 大人の夏休み!富士山麓1時間スペシャル!」&lt;br /&gt;
* [[駆け込みドクター!運命を変える健康診断]]（2013年10月20日、[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
* [[アノ人たちの作り方 〜なぜこうなった!?ファクトリー〜]]（2013年11月7日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[水トク!]] [[世界のコワ〜イ女たち]]（2013年11月20日 、TBS）&lt;br /&gt;
* [[ツボ娘]]（2013年11月27日、TBS）&lt;br /&gt;
* 緊急検証!2014年度版超新約黙示録〜第1回紅白オカルト合戦（2013年12月13日、[[ファミリー劇場]]）&lt;br /&gt;
* 妄想の王子様（2013年12月24日、テレビ東京）&lt;br /&gt;
* いまどき女子の沖縄旅!こみゅ旅〜島人に聞く!冬の沖縄新発見!（2014年1月13日、テレビ東京）&lt;br /&gt;
* [[烏賊川市シリーズ#テレビドラマ|私の嫌いな探偵]] 第1話（2014年1月17日、[[テレビ朝日]]） - 紺野由紀 役）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ番組 ===&lt;br /&gt;
* [[レコメン!]]（2013年[[9月30日]] - 、文化放送） - 月曜：「佐野ひなこがラジオしてる件。」コーナーパーソナリティ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===雑誌・書籍===&lt;br /&gt;
* [[晴れのちツインテール]]（[[飛鳥新社]]）&lt;br /&gt;
* [[CUTiE]]（[[宝島社]]）&lt;br /&gt;
* [[週刊ヤングマガジン]]（[[講談社]]）&lt;br /&gt;
* [[週刊プレイボーイ]]（[[集英社]]）&lt;br /&gt;
* CHOKi CHOKi girls（[[内外出版社]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===カレンダー===&lt;br /&gt;
* 佐野ひなこ 2014年カレンダー（2013年11月18日、[[ハゴロモ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===広告===&lt;br /&gt;
*ナチュラリ(NATURALI)、オフィシャルユーザー（2013年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===CM===&lt;br /&gt;
* [[パズドラZ]]（2013年）&lt;br /&gt;
** 同じ事務所所属の[[足立梨花]]、[[小島瑠璃子]]と共演。&lt;br /&gt;
====動画====&lt;br /&gt;
ポケモンオメガアルファ(2014年)11月1日のインサイド乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://horipro.co.jp/talent/PF162/ 公式プロフィール]　–　ホリプロ&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/sanohinako/ 佐野ひなこオフィシャルブログ]&lt;br /&gt;
* {{Twitter|hinachimuu}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:ホリプロ]]&lt;br /&gt;
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[[Category:1994年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:巨乳]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多過ぎる記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>58.91.107.253</name></author>	</entry>

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		<title>藤本美貴</title>
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				<updated>2014-11-01T05:06:20Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;58.91.107.253: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''藤本 美貴'''（ふじもと みき、[[1985年]][[2月26日]] - ）は、日本の[[歌手]]、[[アイドル]]。[[女性]][[歌手]][[グループ]]、[[女性アイドルグループ]]の[[モーニング娘。]]の第6期メンバー・4代目サブリーダー・5代目リーダーであった。[[北海道]][[滝川市]]出身。[[血液型]]はA型。[[身長]]は155cm。芸能事務所[[アップフロントエージェンシー]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 在日朝鮮人説 ==&lt;br /&gt;
[[Image:藤本美貴1.jpg|350px|thumb|藤本　美貴]]&lt;br /&gt;
[[Image:藤本美貴2.jpg|350px|thumb|藤本　美貴]]&lt;br /&gt;
[[Image:藤本美貴3.jpg|350px|thumb|幼少時の藤本美貴]]&lt;br /&gt;
[[Image:藤本美貴4.jpg|350px|thumb|藤本　美貴の家族]]&lt;br /&gt;
[[2013年]]、日テレ「[[世界一受けたい授業]]」で「藤本美貴さんは 日本人ではほとんど見られないDNAのタイフ゜」と[[在日韓国人]]の噂を裏付けるような結果がTVで公表された。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、結果を聞いた藤本美貴の顔が一気に不機嫌になり、ネットでは「殺し屋の表情になった」と話題になっている。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
番組は世界一受けたい授業の「だ液で先祖のルーツ」を 割り出すもので、ほとんどのゲストが南方や縄文に日本に入ってきたDNAが祖先のルーツと出た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし藤本だけは「中国大陸の[[黄河文明]]に関わった [[漢民族]]や[[朝鮮族]]に多いタイプ」との結果が出て、その瞬間 眉をひそめ司会者を睨みつけるような顔になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物、エピソード ==&lt;br /&gt;
===性格===&lt;br /&gt;
*「負けん気」の強さは[[ハロー!プロジェクト]]でも随一である。そのためスポーツフェスティバルや[[フットサル]]（ポジションはピヴォで、特に突進力に定評あり）では「ファイティングガール」と紹介されることが多い。そのためか時に若い女性タレントとは思えないような汚い言葉が出る事もある。&lt;br /&gt;
*[[トーク番組]]において持ち味を発揮する。大物芸能人の前でも物怖じせずに話し、共演するハロー!プロジェクトメンバーの魅力を引き出す話術も持ち合わせている。一方、[[バラエティ番組]]で出番が回って来ない時等に、珍妙・不機嫌そうな表情が映されることもある。&lt;br /&gt;
*デビュー当時から、目標は「カッコかわいい人」になることである。&lt;br /&gt;
===交友===&lt;br /&gt;
*[[松浦亜弥]]とは藤本がデビューをした頃に出会い、当時ハロー!プロジェクト内では数少なかったソロ歌手同士ということもあって親交を深め、現在では自他共に認める大親友という間柄である。あややがご懐妊した事知っていた。この事は2014年9月24日のイベントで語っていた。宮沢りえのせいでワイドショーで放送されなかった&lt;br /&gt;
*フットサルチーム[[Gatas Brilhantes H.P.]]メンバーとは総じて仲がよく、特に[[吉澤ひとみ]]とは、キャプテン・副キャプテンという間柄であり、モーニング娘。内でもリーダー・サブリーダーであったため非常に仲が良い。&lt;br /&gt;
*[[石川梨華]]とは一時期あまり仲が良くなかった（[[2005年]][[5月7日]]石川卒業式での藤本コメントより）。そのために番組に影響が出たことも（「[[娘DOKYU!]]」両角プロデューサーのコメントより抜粋）。石川の卒業コンサート以降は仲が修復されたようで、フットサルの試合でPKを決めた石川を藤本が抱きしめる場面等も確認されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===趣味、趣向===&lt;br /&gt;
*絵を描くセンスはあまりなく、[[ハロー!モーニング。]]のコーナーで色々と絵を描いたが誰も判らなかった。しかし本人は、絵が下手という自覚はあるものの「藤本画伯」と名乗ったりして楽しんでいるようである。「自分の絵は生きているうちには評価されない」とのコメントも。&lt;br /&gt;
*ボーイッシュさを売りにしているわけではないが、中身は[[吉澤ひとみ]]と並ぶ男前キャラとの声も高い。公衆の面前でも平気で鼻をかんだり、仕事先にボサボサ髪の[[ジャージ]]姿で来たり、家で寝ながら[[新聞]]を読んだりと、アイドルらしからぬ行動をよくする。しかしそんな“らしからぬ”所も魅力の一つと言われる。これらの言動に反して「トイレットペーパーを買うのは恥ずかしい」と語ったことがある。&lt;br /&gt;
*子供の頃はお婆ちゃんの影響で[[演歌歌手]]になりたかったそうである。&lt;br /&gt;
*食べ物の好き嫌いが激しい。好きな食べ物は'''[[焼肉]]'''、特に[[レバー (肝臓)|レバ]]刺し（[[滝川駅]]前の焼肉店「食道園」は親戚が経営している）。同じく焼肉好きな[[松浦亜弥]]とは、プライベートで誘い合って食べに行くという。また[[納豆]]も好きで、毎日のように食べていたら、納豆が嫌いで食べられなかった[[田中れいな]]が少しではあるが食べられるようになったというエピソードもある。逆に嫌いな食べ物は、[[タマネギ]]を除く[[ネギ]]系のものや[[カリフラワー]]、[[ブロッコリー]]、[[里芋]]等。[[ジンギスカン鍋|ジンギスカン]]に関しては（[[滝川市|地元]]にはジンギスカンを扱う[[松尾ジンギスカン|最大手会社]]の本社がある）「美少女教育II」&amp;lt;!-- ローマ数字は機種依存文字です --&amp;gt;で「食べません!」と言っていた（羊に扮していたのもある）。その後[[りんね]]が「ラム美味しい!」と言った途端に表情が強張ったが、実際に好きか否かの詳細は不明。しかし地元では、団体活動のイベントにもよるが、場合によって食事がジンギスカンしか出ないこともあるため、全く食べられないわけではないと思われる。&lt;br /&gt;
=== 愛称 ===&lt;br /&gt;
*最も知られている愛称は「'''[[ミキティ]]'''」。ファンから「ミッキー」等の在り来たりな愛称を付けられそうだった為、デビュー前に使われていたミキティと言う愛称を使う様に呼びかけた。[[ハローキティ]]が大好きである為、ミキとキティを合成したと本人が『[[HEY!HEY!HEY! MUSIC CHAMP]]』出演時に語っている。&lt;br /&gt;
**もともとの命名者は、デビュー前から「ミキティ」と呼んでいた姉らしい（ラジオ番組「[[藤本美貴のドキみきNight|ドキ&amp;amp;hearts;みきNight]]」での発言より）。&lt;br /&gt;
**[[フィギュアスケート]]選手の[[安藤美姫]]も一部マスコミ等により「ミキティ」と呼ばれているが、これについて藤本は「'''ミキティと呼ばれる人が増えるのは新しい親戚が出来たみたいでとても嬉しい'''」と自身のラジオで話している。又、「本家ミキティ」（若しくは「元祖ミキティ」）として頑張るとも言っている。&lt;br /&gt;
*仲の良い[[松浦亜弥]]からは「'''みきたん'''」或いは「'''たん'''」、もしくは「'''みきすけ'''」と公私共に呼ばれていたが、[[2005年]]以降は松浦も「ミキティ」と公の場で呼ぶ様になった。しかし、ラジオ番組でのトークなど”素”の出る場面では今でも「たん」と呼んでいることがある。&lt;br /&gt;
*他に普及しつつあるのは[[新垣里沙]]が使っていた「'''もっさん'''」や、名字が同じ[[FUJIWARA]]の[[藤本敏史]]の愛称を転用した「'''ふじもん'''」など。&lt;br /&gt;
*その気の強いキャラクターからか、一部のファンから「'''美貴様'''」（みきさま）とも呼ばれる事もあり、ここから派生して「'''美貴様美貴様お仕置きキボンヌ'''」などという[[オタ芸]]も誕生している。なお、本人は「美貴様」と呼ばれることについて、2005年[[11月20日]]の[[横須賀芸術劇場|横須賀]]でのコンサートの[[MC]]にて複雑な心境を吐露していたが、[[2006年]]頃から[[ハロー!モーニング|ハロモニ]]などでネタ的に「美貴様」と呼ばれる機会が増え出し、コーナーで競演していた[[亀井絵里]]などは度々「美貴様」と呼んでいる場面が目撃されている。&lt;br /&gt;
===エピソード===&lt;br /&gt;
*2006年新春開催の「Hello! Project 2006Winter ～ワンダフルハーツ～」で衣裳に付けられていた番号は「32」。出自は公にはされていないが、説の一つとしては「3（み）き・2（ふ）じもと」の語呂合わせではないか、というものもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
;[[1999年]]&lt;br /&gt;
*8月、「[[avex dream 2000]]」に参加。最終選考まで行く。&lt;br /&gt;
;[[2000年]]&lt;br /&gt;
*4月、[[モーニング娘。#オーディション|モーニング娘。第3回追加オーディション]]の最終選考(合宿前)で落選。だが、事務所は将来性があると感じ、レッスン生とした。&lt;br /&gt;
;[[2001年]]&lt;br /&gt;
*4月、当時通っていた[[北海道赤平高等学校]]（北海道立）を中退し、上京。&lt;br /&gt;
*10月、[[テレビ東京]]『[[新・美少女日記]]』で先ず[[女優]]としてデビュー。&lt;br /&gt;
;[[2002年]]&lt;br /&gt;
*1月2日～2月17日、「Hello! Project 2002　今年もすごいぞ」に初出演し、『新・美少女日記』のオープニングテーマ曲『Let's Do 大発見!』を披露（この曲はデビューシングルのC/Wとして収録されている）。&lt;br /&gt;
*3月13日、『会えない長い日曜日』でソロデビュー。（[[オリコン]]初登場13位）&lt;br /&gt;
*3月30日～4月28日、「モーニング娘。CONCERT TOUR2002春”LOVE IS ALIVE!&amp;quot;」にゲスト出演。『会えない長い日曜日』を披露。 &lt;br /&gt;
*6月12日、2ndシングル『そっと口づけて ギュッと抱きしめて』リリース。&lt;br /&gt;
*9月4日、3rdシングル『ロマンティック浮かれモード』リリース。&lt;br /&gt;
*10月、「[[藤本美貴 ハート・デイズ・レディオ]]」、「[[藤本美貴のドキみきNight|藤本美貴のドキ&amp;amp;hearts;みきNight]]」のラジオレギュラーが相次いでスタート。&lt;br /&gt;
*11月7日、4thシングル『ボーイフレンド』リリース。&lt;br /&gt;
*12月、「FOLK SONGS 3」発売記念ライブを[[中澤裕子]]、[[後藤真希]]と共に全国4会場で行う。&lt;br /&gt;
*12月4日、松浦亜弥、後藤真希と共に、[[ごまっとう]]として、シングル『SHALL WE LOVE?』をリリース。&lt;br /&gt;
*12月31日、[[日本放送協会|NHK]][[紅白歌合戦]]に初出場。紅組のトップバッターとして『ロマンティック　浮かれモード』を披露。&lt;br /&gt;
;[[2003年]]&lt;br /&gt;
*1月、モーニング娘。への電撃加入が発表される。&lt;br /&gt;
*2月6日、5thシングル『ブギートレイン'03』リリース。&lt;br /&gt;
*2月、18歳の誕生日翌日に当時放送されていた「藤本美貴 ハート・デイズ・レディオ」を生放送で行い、その後の「[[矢口真里]]の[[allnightnippon SUPER!]]」にも生出演し、生放送の深夜放送に進出。&lt;br /&gt;
*2月8日～4月29日、初のソロコンサートツアー「藤本美貴 ファーストコンサートツアー2003春　MIKI①」を行う。&lt;br /&gt;
*2月26日、1stアルバム「MIKI①」をリリース。&lt;br /&gt;
*5月、[[道重さゆみ]]、[[亀井絵里]]、[[田中れいな]]と共にモーニング娘。の第6期メンバーとしてお披露目。&lt;br /&gt;
*6月、ミュージカル「江戸っ娘。忠臣蔵」に出演。他の6期メンバーより先にモーニング娘。に本格合流する。&lt;br /&gt;
*7月、「[[カントリー娘。]]に紺野と藤本（モーニング娘。）」としてもデビュー。&lt;br /&gt;
*8月16日～10月18日、「モーニング娘。CONCERT 2003 &amp;quot;15人でNON STOP！&amp;quot;」にて『ブギートレイン'03』をソロで歌う。&lt;br /&gt;
*9月、モーニング娘。の一時的な分割（「[[モーニング娘。さくら組|さくら組]]」と「[[モーニング娘。おとめ組|おとめ組]]」）では「おとめ組」に所属した。&lt;br /&gt;
;[[2004年]]&lt;br /&gt;
*2月、[[Gatas Brilhantes H.P.]]に加入。&lt;br /&gt;
*4月17日、「[[ヤングタウン土曜日|MBSヤングタウン土曜日]]」にレギュラーとして出演開始。&lt;br /&gt;
*12月、[[明石家さんま]]のクリスマス特番で久々のごまっとう揃い踏みで歌唱を披露。&lt;br /&gt;
;[[2005年]]&lt;br /&gt;
*3月5日～5月7日、「モーニング娘。コンサートツアー2005春～第六感 ヒット満開!～」にてモーニング娘。加入後初めて『ロマンティック　浮かれモード』のソロを披露。場内は大歓声に包まれた。&amp;lt;!--以後、コンサートツアーではソロコーナーが設けられている。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月、日本テレビ系の深夜番組「[[音楽戦士 MUSIC FIGHTER]]」内でリーダーの[[吉澤ひとみ]]よりサブリーダーに昇格していた事が発表される。&lt;br /&gt;
*8月31日、第33回[[フジサンケイクラシック]]のプロアマトーナメントに出場。&lt;br /&gt;
*8月20日～11月27日、「モーニング娘。コンサートツアー2005夏秋『バリバリ教室 ～小春ちゃん いらっしゃい!～』」にて『そっと口づけて ギュッと抱きしめて』をソロで歌う。 &lt;br /&gt;
;[[2006年]]&lt;br /&gt;
*2月25日～5月7日、「モーニング娘。コンサートツアー2006　春　～レインボーセブン～」にて『銀色の永遠』をソロで歌う。&lt;br /&gt;
*2月26日、「モーニング娘。コンサートツアー2006　春　～レインボーセブン～」[[ハーモニーホール座間]]公演。自身初の誕生日公演となる。&lt;br /&gt;
*6月15日、松浦亜弥とユニット[[GAM (音楽ユニット)|GAM]]を結成。9月13日、初シングルとなる『[[Thanks!]]』をリリース。&lt;br /&gt;
*7月、「Hello! Project 2006 Summer～ワンダフルハーツランド～」にて『ブギートレイン'03』を[[徳永千奈美]]、[[中島早貴]]、[[須藤茉麻]]、[[有原栞菜]]と歌う。&lt;br /&gt;
*8月、「[[リボンの騎士#リボンの騎士 ザ・ミュージカル|リボンの騎士 ザ・ミュージカル]]」に出演。魔女へケートを演じる。&lt;br /&gt;
*9月30日～12月3日、「モーニング娘。コンサートツアー2006秋 &amp;quot;踊れ！モーニングカレー&amp;quot;」にて『Thanks!』をソロで歌う（10月21日からは『メロディーズ』に曲目変更）。&lt;br /&gt;
*10月29日、「松浦亜弥コンサートツアー2006秋『進化ノ季節・・・』」[[東京厚生年金会館]]公演にゲスト出演。GAMとして『Thanks!』を歌う。&lt;br /&gt;
*12月13日、モーニング娘。ミニアルバム「[[7.5冬冬モーニング娘。ミニ!]]」リリース。「藤本美貴 With [[岡井千聖]]&amp;amp;[[萩原舞 (ハロー!プロジェクト)|萩原舞]]（[[℃-ute]]）」名義で『寒いから冬だもん!～どうもこうもないっすよミキティ～』が収録される。&lt;br /&gt;
*12月26日、「MATSUURA AYA First Dinner Show 2006 Winter」の大阪公演にゲスト出演。&lt;br /&gt;
*12月31日、「GAM&amp;amp;モーニング娘。」として第57回NHK紅白歌合戦に出場。史上5人目（女性では3人目）となる「'''三度目の別名義出場'''」を達成した。&lt;br /&gt;
**松浦亜弥と同時の達成となるが、ここでは便宜上初出場が早かった松浦を4人目（女性2人目）とする。&lt;br /&gt;
;[[2007年]]&lt;br /&gt;
*1月、現リーダー吉澤ひとみの卒業に伴い、モーニング娘。リーダーに就任することが発表される。&lt;br /&gt;
*1月2日～21日、「Hello！Project 2007 Winter ～ワンダフルハーツ 乙女Gocoro～」にて岡井千聖、萩原舞と『寒いから冬だもん!～どうもこうもないっすよミキティ～』を歌う。&lt;br /&gt;
*3月17日～5月6日、「モーニング娘。コンサートツアー2007春 ～SEXY 8 ビート～」にて『幼なじみ』をソロで歌う。  &lt;br /&gt;
*5月、モーニング娘。第5代リーダーに就任。&lt;br /&gt;
*5月25日発売の『[[FRIDAY]]』で、[[庄司智春]]（[[品川庄司]]）と岩盤浴デートの様子が報じられた。&lt;br /&gt;
*5月26日～7月3日、「GAM 1stコンサートツアー2007初夏 ～グレイト亜弥＆美貴～」公演。&lt;br /&gt;
*6月1日、本人からの申し出によりモーニング娘。を脱退。&lt;br /&gt;
;[[2008年]]&lt;br /&gt;
*2月14日、[[堀内孝雄]]との競作シングル「[[置き手紙]]」を発売することが発表された。「ブギートレイン'03」以来5年ぶりのソロシングル、モーニング娘。脱退後初の本格的なソロ活動となる。&lt;br /&gt;
*2月21日、4月18日から27日まで[[明治座]]にて行われる舞台「[[HAKANA]]」に主演することが発表された。[http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2008/02/21/04.html]&lt;br /&gt;
;[[2009年]]&lt;br /&gt;
*7月11日、お笑いコンビ[[品川庄司]]の[[庄司智春]]と結婚。&lt;br /&gt;
;[[2011年]]&lt;br /&gt;
*9月13日、スポーツ新聞にて妊娠が報道された。&lt;br /&gt;
2012年&lt;br /&gt;
出産した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 音楽 ==&lt;br /&gt;
ソロ名義の作品は「ブギートレイン'03」までは[[アップフロントワークス#ハチャマ（hachama）|ハチャマ]]から発売されており、「置き手紙」は[[アップフロントワークス#ライスミュージック（Rice Music）|ライスミュージック]]より発売の予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モーニング娘。としての作品は'''[[モーニング娘。の作品・出演一覧]]'''を、GAMとしての作品は'''[[GAM (音楽ユニット)#音楽|GAM#音楽]]'''をそれぞれ参照のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
# [[会えない長い日曜日]] （2002年3月13日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：Let's Do 大発見！&lt;br /&gt;
# [[そっと口づけて ギュッと抱きしめて]] （2002年6月12日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：恋よ! 美しく&lt;br /&gt;
# [[ロマンティック浮かれモード]] （2002年9月4日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：ケーキ止めました&lt;br /&gt;
# ボーイフレンド （2002年11月7日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：幼なじみ&lt;br /&gt;
# ブギートレイン'03 （2003年2月5日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：大切&lt;br /&gt;
# [[置き手紙]] （2008年4月23日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
====オリジナルアルバム====&lt;br /&gt;
# [[MIKI(1)]]&amp;lt;!---①---&amp;gt; （2003年2月26日）&lt;br /&gt;
:#ブギートレイン'03&lt;br /&gt;
:#ロマンティック 浮かれモード&lt;br /&gt;
:#駅前の大ハプニング&lt;br /&gt;
:#そっと口づけて ギュッと抱きしめて&lt;br /&gt;
:#涙GIRL&lt;br /&gt;
:#会えない長い日曜日&lt;br /&gt;
:#銀色の永遠&lt;br /&gt;
:#ボーイフレンド&lt;br /&gt;
:#満月&lt;br /&gt;
:#SHALL WE LOVE? (藤本Version)&lt;br /&gt;
:#Let's Do 大発見!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====企画アルバム====&lt;br /&gt;
*FS3　FOLK SONGS3（中澤裕子/後藤真希/藤本美貴）(2002年10月23日)&lt;br /&gt;
:マイピュアレディー（M3)/ 贈る言葉（M5）/ 結婚しようよ（M12）（ソロ歌唱曲）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD/VHS（シングル）===&lt;br /&gt;
* 藤本シングルMクリップス1（2002年10月2日）&lt;br /&gt;
* シングルV・ボーイフレンド（2002年12月18日）&lt;br /&gt;
* シングルV・ブギートレイン'03（2003年2月5日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD/VHS（コンサート）===&lt;br /&gt;
* FS3 LIVE（2003年2月26日）&lt;br /&gt;
* FIRST LIVE TOUR 2003 SPRING 　MIKI 1（2003年6月18日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[天使の歌声 〜小児病棟の奇跡〜]] （2002年8月9日、フジテレビ系）&lt;br /&gt;
* [[新春ワイド時代劇]]　[[竜馬がゆく]]（2004年、[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
もしつあ(2014年4月26日。9月20日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
リアスコ(2014年4月19日。6月21日フジテレビ)&lt;br /&gt;
所(2014年4月4日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
* 生き物(2014年3月30日。TBS)&lt;br /&gt;
ミラクル。(2014年3月29日4月12日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
カミングアウト(2014年3月26日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
[[ハロー!モーニング。]]（[[テレビ東京]]他）&lt;br /&gt;
* [[ハロモニ@]]（[[テレビ東京]]他）&lt;br /&gt;
* [[新・美少女日記]]（2001年10月1日-2002年3月29日、[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
* [[美少女日記III]]（2002年9月30日-2003年3月28日、テレビ東京系）2002年9月30日-12月27日「ことミック大辞典」、2003年1月6日-3月28日「燃えろ!マナー部」&lt;br /&gt;
* [[それゆけ!ゴロッキーズ]]（2003年9月29日-12月26日、テレビ東京）&lt;br /&gt;
* [[二人ゴト]]（2004年6月22日-24日、テレビ東京）&lt;br /&gt;
* [[娘DOKYU!]]（2005年5月18日-6月9日 ・ 7月6日-、テレビ東京）&lt;br /&gt;
* [[PON]]　(2013年4月から、2014年3月27日まで木曜日、2014年3月31日から月曜日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年1月30日は&lt;br /&gt;
トークゲストとしても&lt;br /&gt;
出演&lt;br /&gt;
* [[朝1]]　(NHK総合)不定期出演　2013年から木曜日は出演しなくなった。これはPONに出ているため。&lt;br /&gt;
* [[学校革命]](2013年7月21日　9月29日、ゲスト出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
12月8日に再放送が放送された&lt;br /&gt;
* [[ほこたて]]　(2013年8月18日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
動物君、(2013年8月27日　テレビ東京)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
僕時代　(2013年9月1日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アットホーム。(2013年9月14日　NHK)&lt;br /&gt;
昼何((2013年11月27日。2014年5月9日日本テレビ)&lt;br /&gt;
働くお父さん、(2013年9月16日、テレビ東京)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ラヴネプ　(2013年9月24日、TBS)&lt;br /&gt;
銭形警部金太郎社長、(2013年10月3日、テレビ朝日、)&lt;br /&gt;
めちゃ池、(2013年11月23日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
テレビ君、(2013年12月4日。Eテレビ、)&lt;br /&gt;
カミングアウト、(2013年12月27日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
夫婦、(2014年1月6日、TBS)&lt;br /&gt;
ホムカミ(2014年1月26日、MBS)&lt;br /&gt;
本馬、(2014年1月29日、5月28日フジテレビ)&lt;br /&gt;
ダウンタウン、(2014年1月30日、読売テレビ)&lt;br /&gt;
笑い神(2014年1月31日。7月18日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
不思議発見（2014年2月8日TBS)&lt;br /&gt;
笑いコラム（2014年2月12日。8月20日。日本テレビ）&lt;br /&gt;
中居図書館(2014年4月29日テレビ朝日)&lt;br /&gt;
林先生(2014年5月10日TBS)&lt;br /&gt;
じゃねえ(2014年5月26日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
スッキリ(2014年5月22日。日本テレビ)イベント模様とコメント。ライバルとASKAのせいでスッキリしか放送されなかった&lt;br /&gt;
アド(2014年5月24日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年6月16日。5時台に話題放送。フジテレビ)&lt;br /&gt;
知っとこ(2014年6月21日。)話題放送&lt;br /&gt;
日本です。(2014年6月29日。MBS)&lt;br /&gt;
池上(2014年7月28日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
ワイドナシヨー。(2014年8月10日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
さんま。(2014年8月12日。10月28日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
バイキング(2014年8月20日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
ズームイン。(2014年8月23日。日本テレビ)イベント放送&lt;br /&gt;
ジョブ(2014年8月23日。TBS)&lt;br /&gt;
波乱(2014年8月24日。日本テレビ)ご成婚のなれそめ放送&lt;br /&gt;
ダウンタウン。(2014年8月27日。TBS)&lt;br /&gt;
当たるの図書館(2014年10月20日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
大航海(2014年11月1日。TBS)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
;レギュラー&lt;br /&gt;
* 藤本美貴のオールナイトニッポン プチ!（矢口真里のallnightnippon SUPER!内のコーナーとして2002年8月1日-9月26日の間、[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
* [[藤本美貴 ハート・デイズ・レディオ]]（2002年10月10日-2003年3月27日、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
* [[藤本美貴のドキみきNight|藤本美貴のドキ&amp;amp;hearts;みきNight]]（2002年10月12日-2007年9月24日、[[中部日本放送|CBCラジオ]]）&lt;br /&gt;
* [[ヤングタウン土曜日|MBSヤングタウン土曜日]]（2004年4月17日-2007年6月2日、[[MBSラジオ]]）&lt;br /&gt;
;単発&lt;br /&gt;
* [[ハロプロやねん!]]（2004年3月5日・5月17日・2006年6月23日、[[ABCラジオ]]）&lt;br /&gt;
* [[TBC FUNふぃーるど・モーレツモーダッシュ]]（2005年6月13日-24日、[[東北放送|TBCラジオ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===インターネット===&lt;br /&gt;
*第4回ハロプロビデオチャット（2005年4月8日、[http://hellopro-on-flets.jp/intro_onflets.html# ハロー!プロジェクト on フレッツ]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[17才 〜旅立ちのふたり〜]]（2003年、[[東映]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD/VHS（テレビ、映画、ミュージカル他）===&lt;br /&gt;
* アロハロ!藤本美貴（2003年4月23日）&lt;br /&gt;
* ことミック大辞典 上巻（2003年5月2日） &lt;br /&gt;
* ことミック大辞典 下巻（2003年5月2日） &lt;br /&gt;
* 燃えろ!マナー部 1（2003年7月2日） &lt;br /&gt;
* 燃えろ!マナー部 2（2003年7月2日） &lt;br /&gt;
* 梨華&amp;amp;美貴 素顔の17歳　メイキング・オブ「17才 〜旅立ちのふたり〜」（2003年10月21日）&lt;br /&gt;
* 17才 〜旅立ちのふたり〜(2004/04/21)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* アヤヤとミキティ（2003年4月10日、[[ワニブックス]]） ISBN 4-8470-2761-2 &lt;br /&gt;
* アロハロ! 藤本美貴写真集（2003年4月21日、[[角川書店]]） ISBN 4-0485-3590-0&lt;br /&gt;
* 「[[青春ばかちん料理塾]]」&amp;amp;「[[17才 〜旅立ちのふたり〜]]」ビジュアルブック（2003年8月8日、[[講談社]]）  ISBN 4-0636-4523-1&lt;br /&gt;
* 藤本美貴 写真集「Mikitty」（2004年1月25日、ワニブックス） ISBN 4-8470-2793-0&lt;br /&gt;
* 藤本美貴 写真集「リアル226」（2005年2月26日、ワニブックス） ISBN 4-8470-2846-5&lt;br /&gt;
* 藤本美貴 写真集「cheri（シェリー）」（2005年12月17日、ワニブックス） ISBN 4-8470-2905-4&lt;br /&gt;
* 藤本美貴 写真集「COEUR」（2006年11月27日、ワニブックス） ISBN 4-8470-2972-0&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 所属ユニット ==&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。]]（2003年 - 2007年）&lt;br /&gt;
* [[シャッフルユニット]]&lt;br /&gt;
** おどる11（2002年）&lt;br /&gt;
** 11WATER（2003年）&lt;br /&gt;
** [[H.P.オールスターズ]]（2004年）&lt;br /&gt;
** セクシーオトナジャン（2005年）&lt;br /&gt;
* [[ごまっとう]]（2002年）&lt;br /&gt;
* [[カントリー娘。]]に紺野と藤本（モーニング娘。）（2003年 - 2006年）&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。おとめ組]]（2003年 - ）&lt;br /&gt;
* [[Gatas Brilhantes H.P.]]（ガッタス ブリリャンチス H.P.）（2004年 - ） ※副キャプテン&lt;br /&gt;
* [[GAM (音楽ユニット)|GAM]] (松浦亜弥と藤本美貴:&amp;quot;Great Aya &amp;amp; Miki&amp;quot;の略) （2006年 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[ハロー!プロジェクト]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.helloproject.com/artist/39/index.html ハロープロジェクト公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://www.up-front-works.jp/discography/hachama/02/list.html UP-FRONT WORKSディスコグラフィ]&lt;br /&gt;
* [http://hicbc.com/radio/hyper/dokimiki 藤本美貴のドキ&amp;amp;hearts;みきNight]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ふしもと みき}}&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
[[Category:ハロー!プロジェクト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ラジオ番組のパーソナリティ・DJ]]&lt;br /&gt;
[[Category:1985年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:芸能人女子フットサル選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:北海道出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:韓国・朝鮮系日本人]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本に帰化した人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>58.91.107.253</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%B4%E3%83%B3%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%83%AB&amp;diff=259146</id>
		<title>ドラゴンボール</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%B4%E3%83%B3%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%83%AB&amp;diff=259146"/>
				<updated>2014-11-01T04:52:45Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;58.91.107.253: /* 第三部 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Otheruseslist|[[鳥山明]]の漫画|1986年から1989年に放送されたテレビアニメ版|ドラゴンボール (アニメ)|1989年から1996年に放送されたテレビアニメ版|ドラゴンボールZ|1996年から1997年に放送されたテレビアニメ版|ドラゴンボールGT|2009年から放送されているテレビアニメ版|ドラゴンボール改|劇場版アニメ|ドラゴンボール 神龍の伝説|実写版映画|DRAGONBALL EVOLUTION|作中に登場するアイテム|ドラゴンボール (架空の道具)|マイクロプロセッサ|DragonBall}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『'''ドラゴンボール'''』 (DRAGON BALL) は[[鳥山明]]による[[漫画]]作品とこれを[[原作]]とする[[アニメ]]作品のシリーズ、及びこれらの作中に登場する架空の道具の名称。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本項はこのうち漫画作品と関連作品全般について述べる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概説 ==&lt;br /&gt;
[[Image:ドラゴンボール　1.gif|600px|thumb|ドラゴンボール]][[Image:ドラゴンボール　2.gif|600px|thumb|ドラゴンボール]]&lt;br /&gt;
世界中に散らばった七つ全てを集めると、どんな願いでも一つだけ叶えてくれるという'''『ドラゴンボール』'''と、主人公・'''[[孫悟空 (ドラゴンボール)|『孫悟空』]]'''を中心に展開する大冒険や、凶悪な敵との激しいバトル、ライバル達との熱い友情などの物語を描いた長編漫画である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本作は、『[[週刊少年ジャンプ]]』（[[集英社]]）にて[[1984年]]51号から[[1995年]]25号までの間、其之一から其之五百十九に渡り約11年間連載された。タイトルの正式表記は『DRAGON BALL』。略称は「'''DB'''」。各話数はそれぞれ「其之○○」という通し番号になっており、数字は漢数字で表される。単行本は[[集英社]]より新書版で全42巻。各折り返しで鳥山明のコメントがつけられている。2002年より2004年まで[[完全版コミックス|完全版]]全34巻を刊行。これは単行本より一回り大きなA5版でカラーページと追加描き下ろしが収録されたものが発行されている。2009年5月から鳥山明による描き下ろした背表紙と表紙のロゴタイトルを変更した新カバー重版を発行予定。内容は新書版と変わらない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ストーリー ==&lt;br /&gt;
七つ集めれば、どんな願いでも一つだけ叶えてくれる「[[神龍 (ドラゴンボール)|神龍]]（シェンロン）」を呼び出すことができる、'''[[ドラゴンボール (架空の道具)|ドラゴンボール]]'''。人里はなれた山奥に住む尻尾の生えた少年・[[孫悟空 (ドラゴンボール)|孫悟空]]が、世界中に散らばる七つのドラゴンボールを捜して西の都から来たという少女・[[ブルマ (ドラゴンボール)|ブルマ]]と出会い、共に旅に出る事から物語は始まる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
盗賊[[ヤムチャ]]らも巻き込んだドラゴンボール探しの旅の末、何とか七つすべてのボールを揃えるが、世界征服を企むピラフ一味の野望を阻止する為、神龍に下らない願いを叶えてもらってしまう。その後、悟空は、旅の途中に知り合った武術の達人、[[亀仙人]]の下で、後に親友となる[[クリリン]]と共に修行し、[[天下一武道会]]へ出場。[[天津飯 (ドラゴンボール)|天津飯]]ら様々なライバル達と出会い、心身共に成長。またドラゴンボールの悪用を企む、[[レッドリボン軍]]や[[ピッコロ大魔王]]との闘いを通じて、さらに強さを増していく。天界の神殿に住む神様の下での修行後は、父・ピッコロ大魔王の復讐を誓う、[[マジュニア]]をも退け、同時に天下一武道会初優勝を飾り、まさしく地球最強となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、結婚して息子・[[孫悟飯]]を儲け、しばらく平和な日々を過ごすが、マジュニアとの戦いから5年たったある日、宇宙より飛来した悟空の実の兄と名乗る[[ラディッツ]]により、悟空は惑星ベジータの戦闘民族、[[サイヤ人]]であることを知らされる。更にその約1年後には、ドラゴンボールを求めて地球に侵略しに来たサイヤ人の王子、[[ベジータ]]も来襲、仲間らと迎え撃ち、何とか退ける事には成功するが多くの仲間を失う。その仲間達を甦らせる為、ドラゴンボールを創った神様の故郷・[[ナメック星]]へ向かうが、かつてサイヤ人をも支配していた宇宙の帝王、[[フリーザ]]とドラゴンボールをめぐり激突、大きな犠牲の上、伝説の[[超サイヤ人]]に覚醒、見事勝利する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
地球帰還後、未来から来た青年、[[トランクス (ドラゴンボール)|トランクス]]から、かつて悟空が少年時代に壊滅させたレッドリボン軍の生き残りであるドクター・ゲロの存在、彼が造り上げた人造人間が3年後に現れ、そして絶望の未来をもたらす事を知らされる。悟空ら戦士達はそれらを未然に防ぐのではなく、直接戦い未来を変える事を選択。しかし事態は未来のトランクスが知っている歴史とは大きく違うものとなり、トランクスさえ知らなかった人造人間、さらにはドクター・ゲロのコンピューターが造り上げた究極生命体、[[セル (ドラゴンボール)|セル]]が登場。セルは地球の命運を決める武道会「セルゲーム」の開幕を宣言。激闘の末、セルには勝利するも、悟空はこの戦いの際に命を落とす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その7年後、天下一武道会の為に一日だけ悟空がこの世に帰ってくるが、この時、全宇宙の神である[[界王|界王神]]から最強最悪の存在、[[魔人ブウ]]復活の危機を告げられ、高校生に成長した孫悟飯と新たに生まれた次男、[[孫悟天]]や仲間らと共に、全宇宙の存亡を賭けた決戦に巻き込まれていく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 背景 ==&lt;br /&gt;
=== 連載開始までの経緯 ===&lt;br /&gt;
『ドラゴンボール』は連載が始まるまでに様々な紆余曲折があった。鳥山は当時連載中であった『[[Dr.スランプ]]』のアイデアが尽きかけていたため、連載を終了させたがっていた。「終了して3ヶ月後に次の連載を始めること」という編集部の条件の下、『Dr.スランプ』終了の確約を取り付けた鳥山は&amp;lt;ref&amp;gt;『Dragonball LANDMARK 少年編~フリーザ編』152ページ。&amp;lt;/ref&amp;gt;、以前に描いた二つの読み切り作品『騎竜少年（ドラゴンボーイ）』、『トンプー大冒険』（両作品とも『[[鳥山明○作劇場#VOL.2|鳥山明○作劇場VOL.2]]』に収録）が好評だったことを受け、次の連載はこの2つの作品の世界観を更に膨らませたものにしようと考えた。実際、『騎竜少年』と『トンプー大冒険』は初期の『ドラゴンボール』の雰囲気が色濃く残る作品である&amp;lt;ref&amp;gt;『Dragonball LANDMARK 少年編〜フリーザ編』153ページ。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プロット段階においては『[[西遊記]]』と『[[南総里見八犬伝]]』の要素も取り入れ（「ボールを集める」というアイデアは『南総里見八犬伝』に由来している&amp;lt;ref&amp;gt;『アメリカ版『SHONEN JUMP』創刊号　鳥山明インタビューより&amp;lt;/ref&amp;gt;）、初期『ドラゴンボール』の構想がまとまった&amp;lt;ref&amp;gt;鳥山明○作劇VOL.2 鳥山明コラムより&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、タイトルは[[ブルース・リー]]の映画『[[燃えよドラゴン]]』に由来している&amp;lt;ref&amp;gt;「テレビアニメ完全ガイド 『DRAGON BALL Z』 孫悟空伝説」 100ページ &amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当初は鳥山版『西遊記』を目指しストーリーを進めようとしていたが、担当の[[鳥嶋和彦]]の反応は冷たかった&amp;lt;ref&amp;gt;週刊少年ジャンプ特別編集『DRAGON BALL 冒険SPECIAL』136ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;。そのため、第二稿（服装が現代風）、第三稿（現行の『ドラゴンボール』にかなり近い設定）と変更が加えられ、最終的には『西遊記』の要素は主人公の名前やしっぽ、いくつかのエピソードのみにその名残を留めるのみとなった&amp;lt;ref&amp;gt;『Dragonball LANDMARK 少年編~フリーザ編』152、154ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 連載終了までの経緯 ===&lt;br /&gt;
連載開始前からアニメ化が内定、5週連続カラーという大々的な扱いで始まった本作であったが、初回こそは高い支持を得たものの、徐々に人気は下降し、アンケートでは最下位に近い順位になることもあった&amp;lt;ref name=F&amp;gt;「DRAGON BALL大全集―鳥山明ワールド(2) 1995 鳥山明インタビューより&amp;lt;/ref&amp;gt;。担当の鳥嶋に「主人公が地味だ。だから人気がないんだ」と指摘された鳥山は、以後「強さを追い求める主人公」というテーマを作品に持たせることになる&amp;lt;ref name=F&amp;gt;「DRAGON BALL大全集―鳥山明ワールド(2) 1995 鳥山明インタビューより&amp;lt;/ref&amp;gt;。その発想から[[天下一武道会]]が始まり、主人公孫悟空のキャラクターも確立され、人気も急激に上昇する。このことは2013年8月5日のジェネ天でも語られていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
鳥山自身は、[[ピッコロ (ドラゴンボール)#ピッコロ（マジュニア）|マジュニア]]との決着をつけたところで物語を完結させる予定だった（連載終了後のインタビューでは、「ピッコロ大魔王編が描いていて一番楽しかった」とも語っている&amp;lt;ref name=F/&amp;gt;）。この為、第23回天下一武道会編では残されていた[[伏線]]の回収や、悟空の成長、成長したチチとの再会と結婚、天津飯との決着等それまでの総決算的な内容となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、当時すでにアンケートで不動の1位であった本作の終了を編集部がそう簡単に認めるわけもなく、連載は続行されることになる。そしてナメック星編が佳境に入る頃には、ドラゴンボールの人気および経済効果は、国内のみならず世界的な規模に拡大していた。それ単体で「一大産業」と呼ばれるまでになり、その人気と経済効果の大きさゆえに、鳥山や編集部の意向だけでは連載の有無をコントロールすることが不可能な状態になってしまうという、かつてない規模の漫画作品となっていた。ドラゴンボールの連載が終了すれば、ジャンプ本誌の発行部数に与える影響のみならず、発行元の集英社、[[メディアミックス]]展開で中核をなしてきた[[バンダイ]]・[[フジテレビ]]・[[東映アニメーション|東映動画]]、その他この作品に関連した各種ビジネスを行っている各企業の業績や[[株価]]に対して多大な影響を及ぼす事が懸念された。そうした判断から、とにかく連載を続けなければならない、終わらせる訳にはいかないという状況が否応なく形成されるに至った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本作の終了については、鳥山の強い要望によるものであったとはいえ、最終的には関係各社のトップ級会議などの調整や各社の上層部による経営判断すらをも必要とし、関連企業の株価・業績への影響を最小限に抑えるべく様々な配慮を行いその上でようやく連載を完結終了させるという、日本漫画史上でもある意味で前代未聞の事態となった&amp;lt;ref&amp;gt;「親の顔がみてみたい 夏休み企画3週まるまる ドラゴンボールスペシャル」『週刊ファミ通』、エンターブレイン刊、2006年。&amp;lt;/ref&amp;gt;（ブウ編開始前、鳥山はブウ編が終わったら連載を終了するという約束を集英社と取り付けていたが、当時の編集長であった[[堀江信彦]]はその事実を途中まで知らされていなかった。理由は不明&amp;lt;ref&amp;gt;STUDIO VOICE 2008年2月号&amp;lt;/ref&amp;gt;）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうした背景もあって、『ドラゴンボール』は約10年間にも及ぶ長期連載となった。最終回もまた新たな展開を匂わせる様な形で終わっているが、最終ページで鳥山本人が完結の経緯を説明するなど、最後の最後まで波乱含みの展開が続いた。&lt;br /&gt;
ナルトと違いいきなり終了になった。(あちらは2014年10月6日に発表された)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 近年の漫画誌における展開 ===&lt;br /&gt;
連載終了から暫くは、「もうドラゴンボールは描きたくない」とインタビュー等で語っていた&amp;lt;ref&amp;gt;週刊プレイボーイ 1995年06月06日号 鳥山明インタビューより&amp;lt;/ref&amp;gt;鳥山だが、2002年にアメリカ版『SHONEN JUMP』（[[ビズメディア|VIZ Media]]）でのインタビューにて、「（週刊連載は）辛かったが、今はドラゴンボールを最後まで描き切って良かったと思っている。でなければ、ここまで長くみなさんに愛される作品にはならなかったでしょうから」と語っている。そうした心境の変化からか、近年は『[[ネコマジン]]』等の短編作品にパロディとして本作のキャラクターがよく登場するようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また[[2006年]][[9月]]には『[[超こち亀]]』（『[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]』連載30周年記念本）に『こちら葛飾区亀有公園前派出所』とのコラボレーション漫画、『'''こちらナメック星ドラゴン公園前派出所'''』が掲載。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年[[12月]]には『[[ONE PIECE]]』と本作のコラボレーション漫画『'''[[CROSS EPOCH]]'''』（週刊少年ジャンプ[[2007年]]04・05合併号、2006年12月25日発売）を発表した。ちなみに『ONE PIECE』の作者・[[尾田栄一郎]]は、鳥山明と『ドラゴンボール』の熱心なファンであることを公言している。&lt;br /&gt;
2013年7月から9月&lt;br /&gt;
まで銀河パトロールジャコ&lt;br /&gt;
が掲載された&lt;br /&gt;
コミックでは孫悟空の母親が登場する外伝が掲載された。この事はYahoo!に乗っていた&lt;br /&gt;
最終回で前日談で&lt;br /&gt;
あることが判明した&lt;br /&gt;
最終回で孫悟空と孫御飯&lt;br /&gt;
(おじいちゃん)とブルマ&lt;br /&gt;
がゲスト出演している&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
アニメ版では、進行が原作進行を追い抜かないようにすることも兼ねて、原作で語られなかったオリジナルの[[スピンオフ|スピンオフストーリー]]が多く手がけられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、鳥山自身は『ドラゴンボール』世界のかなり多くの詳細設定を頭の中に描いていたことを明らかにしている。しかし「説明臭くなるから描きたくなかった」とのことで、18号とクリリン、ブルマとベジータの恋愛劇なども頭の中には出来上がっているが「恥ずかしい」という理由で作品にはしなかったという&amp;lt;ref&amp;gt;集英社『鳥山明ザ・ワールド アニメスペシャル』、同『ドラゴンボール大全集』&amp;lt;/ref&amp;gt;。鳥山が頭に描いていた構想と、鳥嶋和彦・ジャンプ編集部・アニメスタッフ等が考察し鳥山に進言したりして作った、各キャラクターの[[裏設定]]については、[[ドラゴンボールの登場人物]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方で、悟空の父・[[バーダック]]やパイクーハンなどアニメオリジナルの人気キャラクターも生まれ、バーダックにいたっては、逆輸入の形で原作のフリーザの回想シーンで登場を果たした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴代担当編集者 ==&lt;br /&gt;
; 初代担当 [[鳥嶋和彦]]（とりしま かずひこ）&lt;br /&gt;
: 前作『Dr.スランプ』からの担当編集者で、23回天下一武道会終了まで担当。『[[Dr.スランプ]]』のDr.マシリトのモデル。[[ラブコメ]]好きで、『ドラゴンボール』でも悟空とブルマを恋愛させようとして、ラブコメが苦手な鳥山は困惑していた&amp;lt;ref&amp;gt;『Dr.スランプ』17巻おまけページ、鳥山明、集英社&amp;amp;lt;ジャンプコミックス&amp;amp;gt;、1984年。&amp;lt;/ref&amp;gt;。本作品のシリアス格闘バトル路線への移行を提案した人物でもある。担当を外れた後もチチ、ランチ、天津飯などの作中の扱いが、自分の思惑と大きく違ってた事もあり、あまりに酷いと判断した時はアドバイスを続けた（例えば人造人間19号、20号登場時に鳥山に電話し「ジジイとデブじゃないか」とケチをつけ、仕方なく17号、18号を出したら「今度はガキか」と言い放ったなど&amp;lt;ref name=A&amp;gt;「神龍通信 第二号 歴代担当者+鳥山明座談会」『ドラゴンボール大全集』別冊付録、集英社、1995年。&amp;lt;/ref&amp;gt;）。&lt;br /&gt;
; 二代目担当 近藤裕（こんどう ゆう）&lt;br /&gt;
: ラディッツ登場から完全体セル登場まで担当。少女誌で実績を上げ、「週刊少年ジャンプ」移籍後いきなり鳥山の担当になった。冷静沈着な性格で、少女誌にいた経験から、常に女性読者を意識したアドバイスを心がけた。前述の理由で鳥山がセルを出したところ「かっこ悪いですよ。もちろん変身しますよね。」と言われ、第2形態にすると「今度の奴、馬鹿みたいじゃないですか、早く完全体にしましょう。」と言われたので「完全体セルは近藤さん好みのかっこいいキャラにした」と鳥山は述べている&amp;lt;ref name=A&amp;gt;「神龍通信 第二号 歴代担当者+鳥山明座談会」『ドラゴンボール大全集』別冊付録、集英社、1995年。&amp;lt;/ref&amp;gt;。また鳥山が画集表紙用に気合を入れてドラゴンのウロコを一枚一枚塗った渾身のイラストを、表紙としてのインパクトに欠けるという理由で全て描き直させた&amp;lt;ref name=B&amp;gt;「神龍通信 第一号 歴代担当者座談会」『ドラゴンボール大全集』別冊付録、集英社、1995年。&amp;lt;/ref&amp;gt;。ちなみに口癖は「ぜんぜん駄目」らしい&amp;lt;ref&amp;gt;（『[[犬マユゲでいこう]]』より）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; 三代目担当 武田冬門（たけだ ふゆと）&lt;br /&gt;
: 完全体セル登場から最終回まで担当。上記二人に比べると穏やかな性格なのか、鳥山も比較的自由にやらせてもらっていたようで、特に文句はないようである。また、ミスターサタンに対し「このキャラ良いですね」と言った事により、当初はチョイ役で終わらせる予定だったサタンを、その後も登場させることになったと言われている&amp;lt;ref&amp;gt;『鳥山明○作劇場「改」』其乃壱188ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
: 鳥嶋はピッコロ大魔王、近藤はフリーザ、武田は魔人ブウのモデルであるという説もあるが&amp;lt;ref name=B&amp;gt;「神龍通信 第一号 歴代担当者座談会」『ドラゴンボール大全集』別冊付録、集英社、1995年&amp;lt;/ref&amp;gt;、鳥山自身は「あまり意識した覚えは無い」と語っている&amp;lt;ref&amp;gt;『ドラゴンボール フォーエバー 人造人間編〜魔人ブウ編』149ページ &amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 完全版 ==&lt;br /&gt;
『ドラゴンボール 完全版』は集英社より[[2002年]][[12月]]から2004年4月まで全34巻が刊行された。番外編『TRUNKS THE STORY -たった一人の戦士-』は34巻に収録されている。発行部数は2000万部を超えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
完全版では、最終巻となる34巻で[[魔人ブウ]]編の終盤数ヶ所と最終話に鳥山本人が4ページ分加筆している。そのため、先に発売されている通常版と完全版とでは最終話のニュアンスが変わっており、鳥山が本来込めた意図が完全版ではより明確になっている（「連載終了までの経緯」で触れた、通常版最終話にあった作者による完結の経緯の説明は、完全版では削除されている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 完全版34巻の追加部分&lt;br /&gt;
* 183頁1コマ目 魔人ブウのカット&lt;br /&gt;
* 184頁6コマ目 ベジータの表情とセリフ変更&lt;br /&gt;
* 185頁 悟空のコマ拡大、ベジータのカット追加&lt;br /&gt;
* 229～231頁 悟空とウーブのやり取り変更&lt;br /&gt;
* 232頁 作者の挨拶がベジータのカットに変更&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; その他の変更点&lt;br /&gt;
* 原画の紛失により2色カラーの扉絵が一部[[コンピュータグラフィックス|CG]]で塗り直されている（其之五、其之八十六）。&lt;br /&gt;
* 其之五の扉絵のブルマのくわえタバコが削除。&lt;br /&gt;
* 巻末に掲載されている扉絵のアオリ文の削除（だが紛失した白黒ページのトビラ絵はジャンプ掲載時のものを使っているため線が荒くアオリ文がそのまま掲載されている）。&lt;br /&gt;
* 完全版25巻91頁3コマ目のセリフが「オレ」から「オラ」に修正。&lt;br /&gt;
* セルゲームの日付が「Mの17日」から「5の26日」に変更。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ドラゴンボール大全集 ==&lt;br /&gt;
本作の連載終了を記念して出版された全7巻＋補足版3巻からなる全集で、表紙は補巻を除き鳥山の描き下ろしである。内容はイラストレーションや世界観など、ファンブック的要素が強い。DBファンである著名人の寄稿文、各スタッフ座談会、鳥山明のコラム等が付いた付属冊子の神龍通信付き。現在は絶版。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''1巻　COMPLETE ILLUSTRATIONS'''（1996年6月25日発行）&lt;br /&gt;
*ドラゴンボールのみのイラスト集。ジャンプでの表紙イラストも掲載されている。&lt;br /&gt;
*付録・神龍通信第1号　・歴代担当者座談会、鳥山コラム、I Love DB（[[ジャッキー・チェン]]）&lt;br /&gt;
'''2巻　STORY GUIDE（'''1996年8月9日発行）&lt;br /&gt;
*ストーリーの詳しい紹介、考察など。巻末には鳥山明のインタビューが掲載。&lt;br /&gt;
*付録・神龍通信第2号　・歴代担当者＋鳥山明座談会、鳥山コラム、I Love DB（[[香取慎吾]]）&lt;br /&gt;
'''3巻　TV ANIMATION PART1'''（1996年9月9日発行）&lt;br /&gt;
*アニメオリジナルエピソード等の解説。&lt;br /&gt;
*付録・神龍通信第3号　・アニメＤＢメインスタッフ座談会、鳥山コラム、I Love DB（[[佐竹雅昭]]）&lt;br /&gt;
'''4巻　WORLD GUIDE'''（1996年10月9日発行）&lt;br /&gt;
*ドラゴンボールの世界観、乗り物等の解説。&lt;br /&gt;
*付録・神龍通信第4号　・DBファン座談会、鳥山コラム、I Love DB（[[さくらももこ]]）&lt;br /&gt;
'''5巻　TV ANIMATION PART2'''（1996年11月7日発行）&lt;br /&gt;
*DBアニメの全話ダイジェストや製作裏話など。&lt;br /&gt;
*付録・神龍通信第5号　・アニメＤＢメインスタッフ座談会、鳥山コラム、I Love DB（[[堀井雄二]]）&lt;br /&gt;
'''6巻　MOVIES &amp;amp; TV SPECIAL'''（1996年12月9日発行）&lt;br /&gt;
*映画全作品及びTVスペシャルのエピソード等の解説。&lt;br /&gt;
*付録・神龍通信第6号　・アニメＤＢメインスタッフ座談会、鳥山コラム、I Love DB（[[奥本大三郎]]）&lt;br /&gt;
'''7巻　DRAGON BALL 大辞典'''（1997年2月25日発行）&lt;br /&gt;
*全キャラ、技、地名、乗り物の辞典、その他考察等、圧倒的な情報量を誇る決定版。&lt;br /&gt;
*付録・神龍通信第7号　・鳥山明インタビュー＆コラム、I Love DB（[[桂正和]]）&lt;br /&gt;
'''大全集別巻　DBカードダス　パーフェクトファイル　PART1'''（1997年2月18日発行）&lt;br /&gt;
*DBカードダスのデータ、解説等。&lt;br /&gt;
'''大全集別巻　DBカードダス　パーフェクトファイル　PART2'''（1997年4月19日発行）&lt;br /&gt;
*バーコードやジャンボカードダス等のデータ、解説。&lt;br /&gt;
'''大全集補巻　TV ANIMATION PART3'''（1997年8月18日発行）&lt;br /&gt;
*アニメ映画『最強への道』の解説、声優陣の座談会、その他アニメの舞台裏等。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人気 ==&lt;br /&gt;
{{雑多な内容の箇条書き|date=2009年2月}}&lt;br /&gt;
=== 日本 ===&lt;br /&gt;
* 2008年12月の時点で、日本国内公表発行部数は単行本と完全版（完全版の発行部数は2000万部を超える&amp;lt;ref name=G&amp;gt;[http://www.toei-anim.co.jp/ptr/dragonball/z/index.html ドラゴンボールZ DVD 単巻初登場!!]&amp;lt;/ref&amp;gt;）を合わせて1億5000万部以上&amp;lt;ref&amp;gt;[http://movies.foxjapan.com/dragonball/ 映画「DRAGONBALL EVOLUTION」オフィシャルサイト　INTRODUCTION]&amp;lt;/ref&amp;gt;、全世界では3億5000万部を超える&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sanspo.com/geino/news/081210/gnj0812100505015-n2.htm サンケイスポーツ 2008年12月10日 ]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* フリーザ編の頃にジャンプの1000票[[アンケート]]で815票を獲得する&amp;lt;ref name=B&amp;gt;「神龍通信 第一号 歴代担当者座談会」『ドラゴンボール大全集』別冊付録、集英社、1995年。&amp;lt;/ref&amp;gt;など、当時のジャンプで圧倒的な人気を誇っていた。&lt;br /&gt;
* テレビアニメはシリーズ、原作部分のアニメ化作品である『ドラゴンボール』と『ドラゴンボールZ』は11年に渡り、平均視聴率は20%超を維持し続けた&amp;lt;ref&amp;gt;「テレビアニメ完全ガイド 『ドラゴンボールZ』 孫悟空伝説」 198ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 劇場版[[映画]]は[[東映まんがまつり]]、[[東映アニメフェア]]の中のメイン作品として17作が製作され、総動員数4900万人を記録した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.dvd.netyokocho.jp/animation/PCBC-51312/ 世紀のメガヒット・アニメ「ドラゴンボール」三部作最終章が、ついに単巻で登場!]DVDdeliver 2007年12月3日。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 2003年に発売された完全予約限定生産のDVD-BOXが3万セットを超える&amp;lt;ref&amp;gt;[http://nttxstore.jp/_II_D111481763 NTT-XSTORE]。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[テレビゲーム]]は1986年9月に[[スーパーカセットビジョン]]でゲーム化されて以降、40本以上発売されている。2003年までにドラゴンボール計27本のゲームソフトの総売上数は日本国内で1150万本を記録&amp;lt;ref name=E&amp;gt;CESAゲーム白書 2003年&amp;lt;/ref&amp;gt;、2004年～2006年の3年間に『ドラゴンボールZ2』『ドラゴンボールZ3』『ドラゴンボールZスパーキング!』の3タイトル合計で売上数150万本以上を記録した&amp;lt;ref&amp;gt;PlayStation Awards 2004 2004年7月12日（月）ソニー・コンピュータエンタテインメントジャパン.&amp;lt;br /&amp;gt;PlayStation Awards 2005 2005年7月21日（木）ソニー・コンピュータエンタテインメントジャパン.&amp;lt;br /&amp;gt;Playstation Award 2006 2006年7月25日（火）ソニー・コンピュータエンタテインメントジャパン.&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、カードやアクションフィギュアなどのキャラクターグッズも数多く発売されており、[[カードダス]]が1995年に20億枚を突破するなど関連商品も大きな売り上げを記録した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.bandai.co.jp/releases/J2004120801.html バンダイ・バンプレスト プレスリリース] 2004年12月8日。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 完全版・DVD・ゲームが発売された[[2002年]]頃から、[[リバイバル]]ブームが起きている&amp;lt;ref&amp;gt;『ドラゴンボール フォーエバー 人造人間編〜魔人ブウ編』154ページ &amp;lt;/ref&amp;gt;。そのため本作品が連載・放映されていた時期には生まれていない世代でも知名度が高く、2007年に0歳から12歳の子供を持つ保護者を対象にバンダイが行ったお子様の好きなキャラクターアンケートの男女総合では常に上位に入っており&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.bandai.co.jp/kodomo/question142.html バンダイこどもアンケートNo.142]、バンダイ、2007年。&amp;lt;/ref&amp;gt;、2008年現在新作として放送されていないにもかかわらず児童向けの文房具などのグッズも多数発売されている。また[[2005年]]末より、『ドラゴンボールZ』を収録した全ページオールカラーの[[フィルムコミック]]が刊行されている。&lt;br /&gt;
* 「漫画全巻ドットコム」を運営する株式会社TORICOによると、2007年度（2007年4月～2008年3月）、漫画全巻ドットコム内約1300タイトルから最も読まれた漫画全巻セットのランキングベスト5になった（海外含む）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.value-press.com/pressrelease.php?article_id=23837&amp;amp;php_value_press_session=3c059c724273ee390ec50765ff5a43b3 ValuePress プレスリリース]2008年4月14日12時&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 月刊ビデオ・インサイダー・ジャパンの主催するビデオ・オブ・ザ・イヤー2006の最優秀アニメ賞を受賞。月刊DVDナビゲーター主催のDVD・オブ・ザ・イヤー2006」でも、作品はTVアニメ・OVA部門第3位を受賞した。また日本コンパクトディスク・ビデオレンタル商業組合が65,000人を対象におこなったアンケート「心に残るマイベストムービー」のTVアニメ部門で、『ドラゴンボール』が1位に輝いた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ichigaya.keizai.biz/headline/220/ 65,000人が選ぶ「マイベストムービー」発表-グランプリは「24」]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* Oricon Styleが「ヒーローの必殺技といえば何か？」を1000人の中・高校生から40代までの男女を対象にリサーチを行ったところ、[[かめはめ波]]が1位となった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.oricon.co.jp/news/ranking/43602/#rk ヒーローの必殺技。使えるとしたら誰に?]、オリコン、2007年4月8日&amp;lt;/ref&amp;gt;。 同アンケートの「漫画史上最強キャラクター」、「最もなってみたいテレビアニメの主人公」でいずれも孫悟空が1位に選出された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://rn.oricon.co.jp/news/rankingnews/45750/ 1000人が選んだ!漫画史上“最強”キャラクターランキング!]、オリコン、2007年6月22日。&amp;lt;/ref&amp;gt; &amp;lt;ref&amp;gt;[http://life-cdn.oricon.co.jp/news/080415.html]、オリコン、2008年4月14日。&amp;lt;/ref&amp;gt;。また[[goo]]が行った宇宙最強だと思うアニメ・コミックキャラクターでも孫悟空が1位となった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ranking.goo.ne.jp/ranking/026/strongest_character/&amp;amp;f=news&amp;amp;LID=news 宇宙最強だと思うアニメ・コミックキャラクターランキング]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[週刊少年ジャンプ]]40周年記念号となった[[2008年]]34号で、現連載作家21人にアンケートをとったところ、好きなキャラクター・一番強いと思うキャラクター共に孫悟空が選ばれた。&lt;br /&gt;
* 2006年度には東映の版権事業のトップにもなった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.toei-anim.co.jp/corporate/ir/ksn_pdf/20070518_keisu.pdf 東映アニメーション・国内版権事業]&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、2008年4月、オリコンが行った「今までで最も面白かったテレビアニメ」のアンケートでは総合1位に選出された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://japan.techinsight.jp/2008/04/aritsu200804020931.html ドラゴンボール、ガンダムを制して1位]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 2007年、漫画全巻セットの販売サイト「全巻読破.com」が、最も全巻読破された人気コミックランキングを発表しドラゴンボール（全42巻）が1位になり、2位はドラゴンボール完全版（全34巻）となった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.livedoor.com/article/detail/3514965/ 2007年、最も全巻読破されたコミックランキング1位は「ドラゴンボール」]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 2007年にはカヤックのラボ「ブッコミイレブン（BM11）」が提供するアイディア提供サービス「元気玉」&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.itmedia.co.jp/bizid/articles/0711/09/news098.html アイデアが浮かばないとき、お金を払って“元気玉”を集める方法] ITmedia 2007年11月09日 20時30分&amp;lt;/ref&amp;gt;が登場、2006年にはサイトの戦闘力を計測する「Web Scouter」（英語版有）がインターネット無料ツールとして登場&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.itmedia.co.jp/bizid/articles/0612/18/news080.html サイトの“戦闘力”を計測する「Web Scouter」] ITmedia 2006年12月18日 20時54分&amp;lt;/ref&amp;gt;するなど、変わったコンテンツとしての人気も高い。&lt;br /&gt;
* 2008年4月現在、有料携帯アニメサイトで、現在最もアクセスが大きいのは、東映アニメが運営する「ドラゴンボール☆ANIMO」である&amp;lt;ref&amp;gt;[http://animeanime.jp/report/archives/2008/04/post_105.html アメリカとは異なる「アニメ先進国」] アニメ!アニメ! 2008年4月16日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* ドラゴンボールをビジネス論に例えたり&amp;lt;ref&amp;gt;[http://web-tan.forum.impressrd.jp/e/2008/04/09/2911 新社会人ウェブ担当者のための心得2～これからのウェブ担当者像 報連相（実践編）～]&amp;lt;/ref&amp;gt;、野球の打法に生かすなど&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sanspo.com/tohoku/top/th200804/th2008041701.html 東日本国際大・宮下“かめはめ波投法”で4季連続V狙う] SANSPO.COM 4月17日&amp;lt;/ref&amp;gt;、その社会的認知度の高さから、ドラゴンボール関連のものが一般名詞としても使われることも多々ある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日本以外 ===&lt;br /&gt;
アニメは40ヶ国以上で放映&amp;lt;ref name=G/&amp;gt;、コミックスが発売された。米国だけで4000万ドル（約44億円）&amp;lt;ref name=C/&amp;gt;。アメリカでは、ドラゴンボールのビデオとDVDの売上が2500万本を超え&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.animenewsnetwork.com/press-release/2007-05-17/dragon-ball-z-season-one-the-number-one-anime-seller-year-to-date&amp;lt;/ref&amp;gt;、更には&amp;quot;dragonball&amp;quot; のキーワードが米[[LYCOS]]の[[検索エンジン|検索]]ランキングで2年連続第1位を獲得&amp;lt;ref&amp;gt;[http://journal.mycom.co.jp/news/2002/08/05/14.html アニメ人気も、株価急落にブリットニーたじたじ!?]、マイコミジャーナル、2002年8月5日。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
また米[[Yahoo!]]の検索ランキングでも3位になった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.bbc.co.uk/1/hi/technology/2614403.stm Britney loses out to PlayStation]、BBC、2002年12月30日。&amp;lt;/ref&amp;gt;。中国や韓国などアジア各国では海賊版が多数出回り、タイでは20社もの出版社が海賊版を発行するという「タイのドラゴンボール争奪戦」というものがおこるなど&amp;lt;ref&amp;gt;東大オタク学講座1997年9月26日版。&amp;lt;/ref&amp;gt;、版権元を悩ませている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[フランス]]では1987年9月からアニメ版『ドラゴンボール』が放送されるとたちまち人気を博し、最高視聴率は87.5%に達した&amp;lt;ref&amp;gt;「足りません、映像ソフト 確保へ業界は“国際戦略”」『[[朝日新聞]]』1989年12月2日付夕刊、17面。&amp;lt;/ref&amp;gt;。1988年にはアニメ雑誌『PIFジャーナル』のテレビフィルムアニメーション部門アニメグランプリ「金のトリュフ賞」受賞、1991年にはTF1局の番組『クラブドロテ』の優秀アニメーション賞第1位、1995年には『ドラゴンボールZ』が再び同賞第1位を受賞した&amp;lt;ref&amp;gt;『東映アニメーション50年史』東映アニメーション、2006年。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
また在仏日本大使館が毎年行っている『フランスで最も有名な日本人はだれか』という調査では、鳥山明がトップになることもあった。&lt;br /&gt;
原作コミックスは2008年7月時点で1900万部以上発行&amp;lt;ref&amp;gt;読売新聞2008年7月30日付朝刊『フランスMANGA熱・中』少年ジャンプ全仏席巻より&amp;lt;/ref&amp;gt;、フランス語版の完全版も出版されている。&lt;br /&gt;
ドイツでは日本には無いハードカバーの豪華版が出版されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[アメリカ合衆国]]には1996年に進出したが、日本アニメの地位の低さ及び『Z』に関しては暴力的とみなされた事から当初は大手放送局ではなく、ローカル局で週一回、深夜や早朝5時台での放送を余儀なくされ、[[インターネット]]上ではカルト的人気を得ていたものの視聴者数は思うように伸びなかった。しかし1998年ケーブル局[[カートゥーンネットワーク]]で週5日の放送が始まると、放送直後から爆発的人気を獲得し、局の視聴率記録を塗り替えるまでになった&amp;lt;ref&amp;gt;Mark Lasswell, &amp;quot;Year of the Dragon,&amp;quot; ''TV Guide''&amp;lt;br /&amp;gt;Sally Beatty, &amp;quot;Kids Are Glued to a Violent Japanese Cartoon Show,&amp;quot; ''The Wall Street Journal'', 1999.&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
2002年には[[INFOGRAMES]]（現[[アタリ (企業)|ATARI]]）社が欧米でのゲーム化権を獲得、北米開発のソフトが発売されると100万本を超えるヒットとなり、これを機に日本でのゲーム化権を持つ[[バンダイ]]も世界展開を視野に入れたドラゴンボールのゲームソフトを次々に企画、PS2ソフト『ドラゴンボールZ』は2003年に世界で売上200万本を突破し&amp;lt;ref name=E/&amp;gt;、『ドラゴンボールZ』シリーズ3作の累計販売本数は835万本を記録した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.bandai.co.jp/releases/images/3/21389.pdf バンダイプレスリリース]、2005年4月18日&amp;lt;/ref&amp;gt;。ATARIは2005年度にはドラゴンボール関連で8500万ドルの売上を記録するなど、ドラゴンボールが収益の柱となっていた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.inside-games.jp/news/256/25644.html アタリ、「ドラゴンボール」のライセンス問題で350万ドルを支払い] INSIDE NEWS ARTICLE 2007年12月11日11時55分&amp;lt;/ref&amp;gt;。日本でのリバイバルブームのきっかけともなった。&lt;br /&gt;
米国のポップカルチャー業界情報会社のICv2の調査によると、2008年初頭に北米で最も注目されたアニメDVDの2位になった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://animeanime.jp/biz/archives/2008/04/2008_1_1.html 2008年初頭 北米アニメDVD 1位に「エクスマキナ」] アニメ!アニメ! 2008年4月29日。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、アメリカのニールセン・ビデオスキャンの分析データによると、アニメ版ドラゴンボールZ・シーズン1は、2007年のアメリカのアニメDVD売上でトップを記録。&lt;br /&gt;
同社の社長は「ドラゴンボールZは絶え間なく増え続けるファンベースを持つ非常に人気の作品です。根強いファンと次世代のファンのおかげで、ドラゴンボールZはアメリカで最も人気のある作品の一つとして君臨し続けます。」と感想を述べた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.animenewsnetwork.com/press-release/2007-05-17/dragon-ball-z-season-one-the-number-one-anime-seller-year-to-date] &amp;quot;Dragon Ball Z Season One the Number One Anime Seller&amp;quot; ANIME NEWS NETWORK, May 17th 2007. &amp;lt;/ref&amp;gt; 。&lt;br /&gt;
アメリカでのドラゴンボールのビデオ、DVDはこれまでに合わせて2500万枚を売り上げている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.animenewsnetwork.com/press-release/2007-05-17/dragon-ball-z-season-one-the-number-one-anime-seller-year-to-date]&amp;quot;Dragon Ball Z Season One the Number One Anime Seller&amp;quot; ANIME NEWS NETWORK, May 17th 2007.&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北欧においては[[デンマーク]]の[[カールセン]]社が1998年からデンマークで単行本を翻訳・発行を開始した。その他北欧諸国やドイツでも続いてカールセン社から単行本が発行されている。デンマークにおいては人口が550万人ほどであるにも拘らず、150万部を超える販売部数を記録している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.dk.emb-japan.go.jp/_japdk/content%20market.pdf 在デンマーク日本大使館「デンマークにおける日本マンガ市場」]&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、人口約908万人の国、スウェーデンではDBのコミックスが4巻までの合計で120万冊売れている。これは日本の人口に換算すると1冊あたり400万冊以上の売り上げに相当する&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.asahi.com/culture/news_culture/TKY200611210340.html] ふたつのM-マンガと村上春樹1〉北欧に響く「かめはめ波」&amp;lt;/ref&amp;gt;。フィンランドではSangatsu Manga社から単行本が出版された。しかし4巻を出版した時点で「児童ポルノにあたる描写がある」という理由で一時期販売禁止になってしまったことがある&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.shinshu.co.jp/lensai/finland/fin81_85.html 北信州ネット『トキコのフィンランドEメール日記Vol.16』]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.mtv3.fi/uutiset/arkisto.shtml/arkistot/mediait/2003/05/169760 MTV3.fi 2003年5月21日]&amp;lt;/ref&amp;gt;。後に全巻が出版されたが、一部修正が施されている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://fi.wikipedia.org/wiki/Dragon_Ball#Dragon_Ball_Suomessa フィンランド語版ウィキペディア]&amp;lt;/ref&amp;gt;。アニメも放送されたが、こちらも児童ポルノを連想させるシーンが夕方の放送にふさわしくないという理由で、番組の途中で急遽放送が中断され夜中に再放送されたことがあった&amp;lt;ref&amp;gt;『北欧スタイル』2006年9号107ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ニュージーランド]]の首都[[ウェリントン]]のTSBバンク・アリーナで開催されている、SFとコミックの祭典「アルマゲドン・パルプ・カルチャー・エキスポ」では、「かめはめ波コンテスト」が毎年開催されている。参加者は実際にかめはめ波を出しているかのようなパフォーマンスをし、それを競う大会である。ちなみに、この「かめはめ波コンテスト」は2001年から開催されていて、すでに7年の歴史がある&amp;lt;ref&amp;gt;[http://pulpexpo.com/index.php?option=com_content&amp;amp;task=view&amp;amp;id=96&amp;amp;Itemid=59] &amp;quot;DragonballZ Kamehameha Contest&amp;quot; ArmageddonExpo homepage.&amp;lt;br /&amp;gt;[http://nzgamer.com/ps2/features/596/armageddon-2008-preview.html] &amp;quot;Armageddon 2008 Preview&amp;quot; NZGamer.com 2008年4月14日.&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビで放送された、「世界に進出した日本の人気アニメ ベスト100」でドラゴンボールは1位を獲得した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tv-asahi.co.jp/best/updating_dex/ranking/038.html  決定!これが日本のベスト 世界に進出した日本の人気アニメ ベスト100]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
この項目は百科事典に必要でしょうか&lt;br /&gt;
== 著名人のファン ==&lt;br /&gt;
; 日本でのファン&lt;br /&gt;
: タレントの[[眞鍋かをり]]&amp;lt;ref name=D/&amp;gt;、[[香取慎吾]]&amp;lt;ref&amp;gt;「神龍通信 第2号 I LOVE DRAGON BALL」『ドラゴンボール大全集』別冊付録、集英社、1995年&amp;lt;/ref&amp;gt;や[[関ジャニ∞]]の[[横山裕]]{{要出典}}、[[次長課長]]の[[井上聡]]&amp;lt;ref name=D/&amp;gt;、[[インパルス]]の[[板倉俊之]]&amp;lt;ref name=D/&amp;gt;、[[ウエンツ瑛士]]&amp;lt;ref name=D&amp;gt;『[[アメトーーーク]]』2007年9月20日放送の企画「ドラゴンボール芸人」に出演。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;HEY!HEY!HEY! 2007年7月2日放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[えなりかずき]]&amp;lt;ref&amp;gt;ダウンタウンDX 2005年8月12日放送。&amp;lt;/ref&amp;gt; 、[[森永卓郎]]&amp;lt;ref&amp;gt;ヤレデキ!世界大挑戦2007年11月24日放送｡&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[小池徹平]]&amp;lt;ref&amp;gt;おしゃれイズム2008年10月19日放送｡&amp;lt;/ref&amp;gt;、など、『ドラゴンボール』のファンを公言する有名人は多い。&lt;br /&gt;
: また、歌手の[[和田アキ子]]も[[中川翔子]]の影響でDVDや単行本を買い込んだ&amp;lt;ref name=D/&amp;gt;。[[明石家さんま]]も次長課長の[[井上聡]]に単行本全巻譲り受けてから読み始め、テレビで度々ドラゴンボール・ネタを口にする様になっている。[[山本耕史]]は、本作のキャラを役作りの参考にしているという（山本の項を参照）。お笑い芸人の[[ぴっかり高木とR藤本]]はべジータとナッパになりきりモノマネを披露している。また、[[伊藤博樹]]に至っては単行本の場面全てを記憶しており、どの場面でも瞬時に再現出来るという。また、「バカの壁」の著者である[[養老孟司]]はテレビ番組で「人生の意味が詰まっていると感銘を受けた本」と本作を紹介した&amp;lt;ref&amp;gt;『世界一受けたい授業』2005年4月16日放送&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; 日本以外でのファン&lt;br /&gt;
: K-1ファイターのマーク・ハントはK-1グランプリ2001年の大会で金髪に染めてきた。その理由を聞くと「超サイヤ人さ」と答えた。同様の理由で[[セリエA (サッカー)|セリエA]]で活躍するサッカー選手[[セバスティアン・フレイ]]も金髪に染めている。&lt;br /&gt;
: 総合格闘家の[[カーロス・ニュートン]]は愛読書に本作を挙げ、自身のファイトスタイルをドラゴンボール柔術と称した。&lt;br /&gt;
: 『[[少林サッカー]]』、『[[カンフーハッスル]]』等で知られる映画監督の[[チャウ・シンチー]]は、自身の映画制作において影響を受けたものとして、本作を挙げている&amp;lt;ref&amp;gt;「キネマ旬報 2005/01/05発売号&amp;lt;/ref&amp;gt;ことに加え、ハリウッドによる本作の実写映画『[[DRAGONBALL EVOLUTION]]』にも製作として名を連ねている。&lt;br /&gt;
: また、『[[マトリックス]]』シリーズの映画監督[[ウォシャウスキー兄弟]]は本作のファンで、強く影響を受けたことを認め、『ドラゴンボール』のような作品を実写化したいと語っている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tkfd.or.jp/division/public/culture/pdf/consul2003re5.pdf]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: フランスの歌手[[アリゼ]]は、来日した際の記者会見で、本作に夢中だと語っている&amp;lt;ref&amp;gt;来日プロモ記者会見 2003年5月22日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 構成 ==&lt;br /&gt;
次の一覧に記する話数は原作のものである。話数表示は本来原作では其之○○と漢数字で記されているが、ここでは第○話と記す。物語は大きく別けて三つに分かれており、更に細かく分類すると10の章に分ける事ができる。&lt;br /&gt;
{{main|ドラゴンボールの世界における年表}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第一部 ===&lt;br /&gt;
; 少年時代編 - 第1話～第134話&lt;br /&gt;
: 悟空の少年時代の物語。ブルマとの出会いから始まり、[[天津飯 (ドラゴンボール)|天津飯]]との対決まで。ドラゴンボールを探す話と「天下一武道会」とが交互に展開される。さらに細かく分類すると次のようになる。&lt;br /&gt;
:* ボール探し編1 - 第1話～第23話&lt;br /&gt;
:* [[天下一武道会#21回大会|第21回天下一武道会]]編 - 第24話～第54話&lt;br /&gt;
:* ボール探し編2（[[レッドリボン軍]]編） - 第55話～第111話&lt;br /&gt;
:* [[天下一武道会#22回大会|第22回天下一武道会]]編 - 第112話～第134話&lt;br /&gt;
; [[ピッコロ (ドラゴンボール)|ピッコロ大魔王]]編 - 第135話～第194話&lt;br /&gt;
: 悟空の仲間であるクリリンや亀仙人がピラフ一味によって復活したピッコロ大魔王に殺され、悟空が仇討ちのためにピッコロ大魔王と闘う。3年後には第23回天下一武道会で、後にライバルであり仲間となる、ピッコロ大魔王の生まれ変わり・マジュニア（ピッコロ）が登場。この頃からバトル漫画の要素がより色濃くなり、ギャグ色を排したバトルメインのストーリーになっていく。&lt;br /&gt;
:* ピッコロ大魔王編&lt;br /&gt;
:* [[天下一武道会#23回大会|第23回天下一武道会]]編（マジュニア編）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第二部 ===&lt;br /&gt;
; [[サイヤ人]]編（[[ベジータ]]編） - 第195話～第241話&lt;br /&gt;
: 悟空は、満月を見ると大猿に変身する宇宙最強の戦闘民族「サイヤ人」だったことが明らかにされ、地球の戦士達は地球侵略を目論む3人のサイヤ人と闘う事になる。悟空の長男・孫悟飯と、後に悟空の永遠のライバルとなるベジータはこのシリーズから登場する。このサイヤ人編から次のナメック星編にかけて、強さの数値化「戦闘力」が頻繁に登場する。完全なバトルメインのシリアス路線となり、またアニメではここから『'''ドラゴンボールZ'''』になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[ナメック星]]編（[[フリーザ]]編） - 第242話～第329話途中&lt;br /&gt;
: サイヤ人の生き残りであるベジータとナッパによって殺された仲間達を生き返らせるため、本家本元のドラゴンボールを求めてナメック星へと旅立つ。そこで悟空達は、宇宙の帝王と恐れられるフリーザとその一味、フリーザを裏切ったベジータとの間で、三つ巴のドラゴンボール争奪戦を繰り広げる。なお「超（スーパー）サイヤ人」はこのナメック星編で初登場する。シリアスなバトルストーリーもさらに磨きをかけていく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[人造人間 (ドラゴンボール)|人造人間]]編（[[セル (ドラゴンボール)|セル]]編） - 第329話途中～第420話、番外編&lt;br /&gt;
: 未来からやってきた青年、トランクス（ブルマとベジータの息子）から、レッドリボン軍の生き残りであるドクターゲロが作り出した人造人間がもたらす、絶望の未来を告げられ、それらの人造人間や、究極生命体・セルと闘う。このシリーズで悟空だけでなく、トランクス、ベジータ、孫悟飯も超サイヤ人となる。セルとの戦いには勝利するも、悟空はその際に死亡してしまう。また、419話、420話はシリーズ唯一のアナザーストーリーとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第三部 ===&lt;br /&gt;
; [[魔人ブウ]]編 - 第421話～第519話（最終話）&lt;br /&gt;
: 久しぶりの天下一武道会の為、一日だけこの世に帰って来た悟空は、全宇宙の神である界王神から最強最悪の存在、魔人ブウ復活の危機を告げられ、その復活を阻止する戦いに巻き込まれる。激闘の10年後、悟空が魔人ブウの生まれ変わりである少年、ウーブと共に更なる強さを求めて修行に旅立つ所で物語は完結する。悟空の次男、孫悟天や、超サイヤ人3、フュージョン、ポタラなどの新要素も登場。人造人間編で死亡した孫悟空に変わり、孫悟飯が新たな主人公となったはずだったが、結局最後は孫悟空が主人公としての扱いを受けていた。これはガンダムSEEDディスティニーも同じだった。(あちらはシンアスカが主役だったが出番が前作の主役のキラヤマトの方が多くなり最終回のエンドクレジットでもキラが上になっていた)。故に最終決戦もゴテンクス⇒孫悟飯⇒孫悟空といった活躍展開となっている。なお完全版では最終回などに一部加筆されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品設定 ==&lt;br /&gt;
=== 登場人物 ===&lt;br /&gt;
詳しくは[[ドラゴンボールの登場人物]]を参照&lt;br /&gt;
=== 主な技 ===&lt;br /&gt;
詳しくは[[ドラゴンボールの技一覧]]を参照&lt;br /&gt;
=== 道具 ===&lt;br /&gt;
詳しくは[[ドラゴンボールの道具]]を参照&lt;br /&gt;
=== 歴史 ===&lt;br /&gt;
詳しくは[[ドラゴンボールの世界における年表]]を参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 用語 ==&lt;br /&gt;
=== 気 ===&lt;br /&gt;
: 体の中を流れるエネルギーの比喩であり、これを操作して飛行することや、凝縮、放出して気功波を作ることもできる。初めて気の概念が登場したのはピッコロ大魔王編で、超神水を飲んだ悟空がピッコロの気を感じ取り、カリンに驚かれている。戦闘に用いる場合、気功波として放つ以外にも、体の一部分に込めることで、攻撃力や防御力を上げたり、気を具現化させて手や体を作ったりと、用法は様々である。気の弱っている者に別の者が気を送り、体力を回復させることも可能。&lt;br /&gt;
: 訓練すれば相手の気の強さや位置を感じることが可能で、数億キロ離れた相手の場所さえ分かってしまう。また、気の強さをコントロールすることで気配を隠したり、強さをカムフラージュすることができる。訓練次第では気を完全に消すことができ、その場合肉眼で探すしかなくなる。気は強弱以外にも個人の特色が出るようで、その人物を知るものであれば気の探索により個人の特定が可能である。フリーザや魔人ブウに対しては「邪悪な気」、「不気味な気」といった表現もみられた。&lt;br /&gt;
: 敵として登場したキャラクターの大部分は気を探索することができないが、中期であればナメック星編でのベジータ、後期であれば魔人ブウ等、パワーアップ時に可能になるパターンも多く、戦闘に関する学習能力の高さを表現したり、知性の高まりの表現としてしばしば用いられた。&lt;br /&gt;
: 気の容量はそのまま実力と結びついているが、気を高めることで膨れ上がった筋肉によりスピードが殺され、総合的に見ればマイナス効果の方が大きくなったとする表現もあり、力量を測る指針にはなるが、絶対的なものでは無い。&lt;br /&gt;
=== 気功波 ===&lt;br /&gt;
: 体内の気を体外にエネルギー化して発射する技。孫悟空をはじめ、多くの戦士達が使用する。作中では「エネルギー波」および「エネルギー弾」などとも呼ばれている。気の使用量により、大きさや威力が異なる。かめはめ波やどどん波のような光線型と、元気玉や繰気弾・クラッシャーボールのような光球型の2種類のタイプが存在し、光線型も先の球が大きければ爆発系、小さければ貫通系と分かれる。光球型は主に爆発型だが稀に貫通型のものもある。主に手の平から放つが他にも指先、口、目などキャラ（種族）によって様々な箇所から放出可能であり、ごく稀な例として足の裏から発射するケースも見られる。他にも変化させて円盤状にしたり、操作したりできるものもある。人造人間編以降は、一般人にはトリックだと思われている。&lt;br /&gt;
: ドラゴンボール大全集4巻によると以下のように区別されている。&lt;br /&gt;
; 基本型&lt;br /&gt;
: ごくシンプルな手の平から放つエネルギー波、エネルギー弾で作中最も数が多い。エネルギー波の例）かめはめ波、爆力魔波、ギャリック砲、ダブルサンデー、デラックスボンバー、魔閃光など。エネルギー弾の例）クラッシャーボール、ビッグバンアタック、デスボール、電撃地獄玉など&lt;br /&gt;
; 連続型&lt;br /&gt;
: その名の通り気功波を連続発射する。一発一発は大抵普通のエネルギー波やエネルギー弾でありそうでない場合は融合型に分類される（後述）。例）連続かめはめ波、連続死ね死ねミサイル、連続超ギャリック砲など。&lt;br /&gt;
; 集中型&lt;br /&gt;
: 手の平以外の体の一部分（指、目、口など）からためた気を放つ技。特徴として一点集中されている技が多く貫通力が高い。気の束が太い場合は破壊力に優れる。例）どどん波、魔貫光殺砲、イレイザーガン、ワハハノ波、アイビームなど。&lt;br /&gt;
; 誘導型&lt;br /&gt;
: 相手に向けて自動的に追跡する、もしくは使い手の意思で自在に動かせる気功波。スーパーゴーストカミカゼアタックは気の塊（？）そのものが意思をもって動くかなり特殊な例である。例）操気弾、スーパーゴーストカミカゼアタック、追跡エネルギー弾など。&lt;br /&gt;
; 気合い型&lt;br /&gt;
: 通常の気功波と違いその軌跡が目に見えないもの。発動させる箇所は主に手の平、眼光、体全体からは自らの体を中心に360°方向に範囲が及ぶ。例）気合い砲、気合い眼、衝撃波、衝撃斬、気功砲、超爆裂魔波、ウルトラファイテングボンバー、ベジータファイナルブラストボムなど。&lt;br /&gt;
; 集積型&lt;br /&gt;
: 自らの気だけではなく他者からもしくは植物、動物といった微生物からも気を集めた特殊な形態。集めた気の分だけ威力も上がるが気を練る時間が長いのが難点。このタイプの技は作中最も少なく次の二つしかない。例）元気玉、リベンジデスボール。番外）超一星龍の｢マイナスエネルギーパワーボール｣はマイナスエネルギーを集めそれを巨大なエネルギー球にした技、気功波の類ではないが技の原理は同じである。&lt;br /&gt;
; 変化型&lt;br /&gt;
: 気功波に使い手が独自のアレンジを加えて特徴的な形や効果（切り裂く、突き刺すなど）を持つ。例）気円斬、ブレーンクラッシュハンマー、サウザーブレード、スピリッツソード、ギャラクティカドーナツ、龍拳など。&lt;br /&gt;
; 融合型&lt;br /&gt;
: 上に挙げた基本型以外の系統に二つ以上該当する技の事。&lt;br /&gt;
: 変化型＋誘導型の例）誘導気円斬&lt;br /&gt;
: 気合い型＋連続型の例）新気功砲&lt;br /&gt;
: 変化型＋連続型の例）連続気円斬、連続スーパードーナツなど&lt;br /&gt;
: 集中型＋連続型の例）フラッシュボンバー、クレイジーフィンガービーム、スーパーワハハノ波など&lt;br /&gt;
: 集中型＋変化型の例）デスウェーブ&lt;br /&gt;
: 誘導型＋連続型の例）スーパーバルーンボンバー、人類絶滅攻撃など&lt;br /&gt;
: 変化型＋誘導型＋連続型の例）拡散エネルギー波&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 戦闘力 ===&lt;br /&gt;
: [[片眼鏡|モノクル]]型の装置「スカウター」によって気の強さを数値化したもの。強さを表す一つの指標で、サイヤ人編から取り入れられた概念。直接気を感じる技術よりは具体的に力量を著わしているが、ごく一部の「気のコントロール」が出来る戦士達は、戦闘時に気を爆発的に高めることで戦闘力を上げたり、気を消す事で戦闘力をゼロにまで下げることができるため、その数値は強さの指標として絶対ではない。&lt;br /&gt;
: スカウターは気を感じることのできなかったフリーザ一味をはじめ、サイヤ人などが使用していた。劇中で、初めて計測した農夫の戦闘力は5、宇宙最強の存在であるフリーザの変身前の戦闘力は53万である。これは敵味方とも数千から数万前後であった当時としては、フリーザが如何に強いかを読者に示すこととなった。なお、フリーザの変身後はスカウターによって戦闘力を計ることができず、作中に戦闘力の数値は出てきてはいない。連載終了後に発行された『ドラゴンボール大全集』によると、フリーザの最終形態の戦闘力は1億2,000万、超サイヤ人となった悟空の戦闘力は1億5,000万にまで達している。&lt;br /&gt;
: 以降の戦闘力は、物語中では特別な単位は語られていないが、ブウ編において魔導士バビディは、エネルギーの量を「キリ」という単位を用いて測定しており、それによると、超サイヤ人1の悟空は「3,000キリ」であった。ただし、この単位は物語上ではほとんど使われていない。&lt;br /&gt;
: GTではサイヤ人限定で「サイヤパワー」という表現もなされているが、気や戦闘力と同義語である。&lt;br /&gt;
: 当時発売されたカードダスやRPGゲームでは「BP（Battle Power）」と表記された。カードダスでは人造人間編より廃止され、「DP（Destroit Power＝破壊力）」に変更された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 魔族 ===&lt;br /&gt;
: ピッコロ大魔王やスラッグのように悪の気を持つナメック星人の種族。この種族に殺された者の魂は、成仏できずに永久に空中を彷徨うことになる。また、魔族の攻撃は筋斗雲を消滅させる働きも持つ。自身の産み出す卵によって増えるようで、産んだ物と同じ姿とは限らないようである。また、若返ったピッコロ大魔王によって作られた魔族は生まれてすぐでも高い戦闘力を誇った。&lt;br /&gt;
: アニメにおいてはガーリックJrのように、魔凶星出身の邪悪な種族も魔族と呼ばれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 精神と時の部屋 ===&lt;br /&gt;
: 神の神殿最下層にある修行のための部屋。老界王神は時の異次元空間と呼ぶ。出入り口兼用の建物以外には何も無い、地球と同じ広さの真っ白な空間が延々と広がっている。建物には、シャワーカーテン付きシャワールーム完備の風呂、トイレ、ベッド、食料庫がある。食べ物は、質素な粉と水があるのみ。空気は外の約4分の1、[[重力]]は地球の10倍、[[気温]]は50度からマイナス40度へと急激に変化する過酷な環境。悟空が子供の頃、初めて入った際には、気が狂いそうで1ヶ月もいられなかったという。生涯で48時間しか使用できず、それを超えた場合は部屋の出口が消えて出られなくなる。ただし、出口が無くなってしまっても、とてつもない気の力で次元に穴を開け、脱出することも可能。ここでは時間の流れが異なるため、ここでの1年は地球時間の1日と同じである。部屋の扉を閉めてしまえば完全に下界の情報はシャットダウンされるが、ピッコロの[[テレパシー]]による心に話しかける会話は可能。部屋の定員は2人までとされている&amp;lt;ref&amp;gt;魔人ブウが入った際には4人が入室している（理由は不明）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アニメ ==&lt;br /&gt;
すべて、製作は[[東映アニメーション|東映動画（現・東映アニメーション）]]、放映テレビ局は[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系列、放映時刻は毎週[[水曜日]]19:00～19:30（[[日本時間]]）であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
基本的には原作漫画をそのまま踏襲しているが、一部オリジナル設定もあり、その最たるものとしては'''ドラゴンボールはもともとは一つの球'''で、神殿に飾られていたが人間たちが欲深くなったためにそれを神様が七つの球に分割し、各地に散らばらせたということがアニメでは[[亀仙人]]の口から語られていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『ドラゴンボール（無印、元祖とも呼ばれる）』、『ドラゴンボールZ』、『ドラゴンボールGT』の3作が製作されて、TVシリーズ全508話+スペシャル3話+劇場版17作という長期シリーズになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いずれも次回予告は、悟空を演じた[[野沢雅子]]による「'''オッス、オラ悟空!'''」の台詞で始まるのが基本。初期には、たまに崩しとして他のキャラクターが類似したセリフを言うこともあったが、後半になると悟空が登場しない回でさえ、このセリフが登場するまでに浸透した。ちなみに予告の最後は『無印』は悟空の「絶対見てくれよな」、『Z』は悟飯のコメントでしめていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ナレーター]]は一貫して[[八奈見乗児]]が務めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ドラゴンボール&lt;br /&gt;
: {{main|ドラゴンボール (アニメ)}}&lt;br /&gt;
: [[1986年]][[2月26日]]～[[1989年]][[4月19日]]。全153話。原作のうち、連載開始から第23回天下一武道会までのアニメ化に当たる。シリーズ初期は秘宝「[[ドラゴンボール (架空の道具)|ドラゴンボール]]」を集める冒険活劇だったが、徐々に格闘バトル路線へとシフトしていく。&lt;br /&gt;
; ドラゴンボールZ&lt;br /&gt;
: {{main|ドラゴンボールZ}}&lt;br /&gt;
: [[1989年]][[4月26日]]～[[1996年]][[1月31日]]。全291話 + スペシャル2話。サイヤ人編から原作ラストまでがここに当てはまる。シリーズの中ではもっとも高い人気を博し、人気の面で絶頂を迎えたといえる作品である。タイトルの「Z」には鳥山の「これで最後にしたい」という思いが込められている&amp;lt;ref&amp;gt;「テレビアニメ完全ガイド 『ドラゴンボールZ』 孫悟空伝説」 92ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; ドラゴンボールGT&lt;br /&gt;
: {{main|ドラゴンボールGT}}&lt;br /&gt;
: [[1996年]][[2月7日]]～[[1997年]][[11月19日]]まで、『ドラゴンボールZ』の続編としてフジテレビ系で放送された。原作漫画および『ドラゴンボールZ』共通の最終話から5年後の世界が舞台のオリジナル作品。前半は初期『ドラゴンボール』のような冒険主体のストーリー構成となっていたが、後半に進むにつれて次第にバトルの色合いが濃くなってきた。本作で作品世界そのものを完結させる最終回を迎える。&lt;br /&gt;
; ドラゴンボール改&lt;br /&gt;
: {{main|ドラゴンボール改}}&lt;br /&gt;
: [[2009年]][[4月5日]]から、『ドラゴンボールZ』のデジタルリマスター版としてフジテレビ系で放送。ストーリーを原作漫画に近づける形で再構成している。&lt;br /&gt;
;特別編&lt;br /&gt;
:* [[ドラゴンボール オッス!帰ってきた孫悟空と仲間たち!!]]&lt;br /&gt;
:: ジャンプスーパーアニメツアー08用のオリジナルアニメ。魔人ブウを倒してから2年後の物語。『[[ネコマジン]]』をベースにした様な内容となっている。上映時間は35分、主題歌は[[jealkb]]が担当。2008年9月21日~11月23日。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.jumpland.com/animetour/db/index_ja.html アニメツアー08版公式サイト。2008年11月24日~2009年1月31日まで無料配信されていた。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; その他&lt;br /&gt;
:* [[ドラゴンボール 悟空の消防隊]]&lt;br /&gt;
:* [[ドラゴンボール 悟空の交通安全]]&lt;br /&gt;
:: 約10分の[[防災アニメ|防災ビデオ]]作品。&lt;br /&gt;
:* ドラゴンボールZ あつまれ!悟空ワールド&lt;br /&gt;
:: てれびっこ用ソフトウェアとして[[VHS]]形式でリリースされた。&lt;br /&gt;
:* [[ドラゴンボールZ外伝 サイヤ人絶滅計画#OVA|公式ビジュアルガイド ドラゴンボールZ外伝 サイヤ人絶滅計画]] &lt;br /&gt;
:: [[ファミリーコンピュータ]]で発売された同名作品の攻略ビデオ。&lt;br /&gt;
:* 『[[邦ちゃんのやまだかつてないテレビ]]』「アニメ実写版劇場」&lt;br /&gt;
:: アニメと実写の合成による、悟空と[[山田邦子]]の共演。第38回放送（1990年7月18日）。&lt;br /&gt;
:* 『[[FNS大感謝祭]]'93』 オリジナルアニメ&lt;br /&gt;
:: 孫一家が一年の放送をダイジェストで振り返る年末スペシャル。1993年12月31日放送。&lt;br /&gt;
:* '94新年アニメスペシャル（正式タイトル不明）&lt;br /&gt;
:: 毎年正月の朝に放送していた劇場版だが、この年は劇場版の導入部分に悟空と[[ちびまる子ちゃん]]が映画を紹介するオリジナルアニメが挿入された。&lt;br /&gt;
:* [[お台場冒険王]]2003「アトム・悟空・ルフィの球体パニックアドベンチャー!」&lt;br /&gt;
:: 『[[鉄腕アトム]]』、『ドラゴンボールZ』、『[[ONE PIECE (アニメ)|ONE PIECE]]』のアニメ3作品と実写の合成によるオリジナル作品。2003年制作。フジテレビ球体展望室で上映。&lt;br /&gt;
:* [[お台場冒険王]]2004「両さん・悟空・ルフィの球体パニックアドベンチャーリターンズ」&lt;br /&gt;
:: 『[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]』、『ドラゴンボールZ』、『ONE PIECE』のアニメ3作品と実写の合成によるオリジナル作品。2004年。フジテレビ球体展望室で上映。&lt;br /&gt;
:* 『[[IQサプリ]]』「IQミラーまちがい7」&lt;br /&gt;
:: 鏡像による間違い探し「IQミラーまちがい7」用オリジナルアニメ。2006年3月25日放送。&lt;br /&gt;
:* 『[[日本偉人大賞]]2007 歴史を変えた超エライ人SP』「伝説の最強偉人賞」&lt;br /&gt;
:: [[聖徳太子]]、[[卑弥呼]]、[[武蔵坊弁慶]]、[[天草四郎]]の4人の偉人が日本一を賭け戦う『ドラゴンボール』のパロディアニメ。悟空も解説役として登場。2007年4月7日放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他、「[[ロート製薬|ロート]]子どもソフト」「ドラゴンボールグミ」等&lt;br /&gt;
数多くのCM用にアニメが製作されている。&lt;br /&gt;
=== ネット局 ===&lt;br /&gt;
全シリーズ（ドラゴンボール改を除く）を通して。※印は時差ネット ⇒印はネットチェンジ&lt;br /&gt;
{|&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;vertical-align:top;&amp;quot; |&lt;br /&gt;
* [[フジテレビジョン]]（キー局）&lt;br /&gt;
* [[北海道文化放送]]&lt;br /&gt;
* [[青森放送]]※&lt;br /&gt;
* [[テレビ岩手]]※⇒[[岩手めんこいテレビ]]&lt;br /&gt;
* [[仙台放送]]&lt;br /&gt;
* [[秋田テレビ]]（1987年3月・[[ANN]]離脱まで※）&lt;br /&gt;
* [[山形テレビ]]⇒[[テレビユー山形]]※⇒[[さくらんぼテレビジョン]]&lt;br /&gt;
* [[福島テレビ]]&lt;br /&gt;
* [[新潟総合テレビ]]&lt;br /&gt;
* [[長野放送]]&lt;br /&gt;
* [[山梨放送]]※（GTの途中まで）&lt;br /&gt;
* [[富山テレビ放送]]&lt;br /&gt;
* [[石川テレビ放送]]&lt;br /&gt;
* [[福井テレビジョン放送]]&lt;br /&gt;
* [[テレビ静岡]]&lt;br /&gt;
* [[東海テレビ放送]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;vertical-align:top;&amp;quot; |&lt;br /&gt;
* [[関西テレビ放送]]&lt;br /&gt;
* [[山陰中央テレビジョン放送]]&lt;br /&gt;
* [[岡山放送]]&lt;br /&gt;
* [[テレビ新広島]]&lt;br /&gt;
* [[テレビ山口]]※&lt;br /&gt;
* [[四国放送]]※&lt;br /&gt;
* [[テレビ愛媛]]&lt;br /&gt;
* [[テレビ高知]]※⇒[[高知さんさんテレビ]]&lt;br /&gt;
* [[テレビ西日本]]&lt;br /&gt;
* [[サガテレビ]]&lt;br /&gt;
* [[テレビ長崎]]（1990年9月・[[長崎国際テレビ]]開局するまでは※）&lt;br /&gt;
* [[テレビ熊本]]&lt;br /&gt;
* [[テレビ大分]]※&lt;br /&gt;
* [[テレビ宮崎]]&lt;br /&gt;
* [[鹿児島テレビ放送]]（1994年3月・[[鹿児島読売テレビ]]開局するまで※）&lt;br /&gt;
* [[沖縄テレビ放送]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD-BOX ===&lt;br /&gt;
全三部作となるアニメと劇場版すべてが、DRAGON BOXの名でDVD化された。Z編はVol.1とVol.2に分けられ発売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 玩具 ===&lt;br /&gt;
[[キン肉マン消しゴム]]（略称キン消し）時代の無色タイプの[[ガチャポン]]フィギュア、ゲーム、カード関連は数え切れぬというほどでているが[[アマダ]]（天田印刷工業の愛称。現[[エンスカイ]]）、[[バンダイ]]、[[バンプレスト]]、[[エポック社]]等高クオリティのフィギュアは珍しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
97年あたりになり、無色でないフルカラーの[[ガシャポンHGシリーズ]]が発売されたが、そこでしばらく関連商品は停止された。海外ではちょうど放送を始め玩具が充実し一時期[[スポーン]]ブームと並行して輸入品のフィギュアが、フィギュアショップに並び日本でも売れていた。どれも日本ではとてもこのサイズのフィギュアで発売されないであろうキャラも発売された（亀仙人等）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コミックスの完全版と平行してテレビゲームがいくつも次々と出され再ブームとなり、[[コスパ]]等で大人サイズの[[Tシャツ]]等[[衣服]]も各種発売されるほどで、亀仙流等の胴衣関連はとくに人気商品。特に変わった物では、ウーロンの「ギャルのパンティーをおくれ」と願う（作中における、神龍への最初の願い）シーンまで販売されている。[[掲示板]]などでも多数紹介。DVD発売では[[海洋堂]]制作によるフィギュアも、BOX封入商品、単発版DVD連続購入応募期間限定特典等として販売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 映画 ==&lt;br /&gt;
:* [[ドラゴンボール 神龍の伝説]]（[[1986年]][[12月20日]]）&lt;br /&gt;
:* [[ドラゴンボール 魔神城のねむり姫]]（[[1987年]][[7月18日]]）&lt;br /&gt;
:* [[ドラゴンボール 摩訶不思議大冒険]]（[[1988年]][[7月9日]]）&lt;br /&gt;
:* [[ドラゴンボールZ (1989年の映画)|ドラゴンボールZ]]（[[1989年]][[7月15日]]）&lt;br /&gt;
:* [[ドラゴンボールZ この世で一番強いヤツ]]（[[1990年]][[3月10日]]）&lt;br /&gt;
:* [[ドラゴンボールZ 地球まるごと超決戦]]（[[1990年]][[7月7日]]）&lt;br /&gt;
:* [[ドラゴンボールZ 超サイヤ人だ孫悟空]]（[[1991年]][[3月9日]]）&lt;br /&gt;
:* [[ドラゴンボールZ とびっきりの最強対最強]]（[[1991年]][[7月20日]]）&lt;br /&gt;
:* [[ドラゴンボールZ 激突!!100億パワーの戦士たち]]（[[1992年]][[3月7日]]）&lt;br /&gt;
:* [[ドラゴンボールZ 極限バトル!!三大超サイヤ人]]（[[1992年]][[7月11日]]）&lt;br /&gt;
:* [[ドラゴンボールZ 燃えつきろ!!熱戦・烈戦・超激戦]]（[[1993年]][[3月6日]]）&lt;br /&gt;
:* [[ドラゴンボールZ 銀河ギリギリ!!ぶっちぎりの凄い奴]]（[[1993年]][[7月10日]]）&lt;br /&gt;
:* [[ドラゴンボールZ 危険なふたり!超戦士はねむれない]]（[[1994年]][[3月12日]]）&lt;br /&gt;
:* [[ドラゴンボールZ 超戦士撃破!!勝つのはオレだ]]（[[1994年]][[7月9日]]）&lt;br /&gt;
:* [[ドラゴンボールZ 復活のフュージョン!!悟空とベジータ]]（[[1995年]][[3月4日]]）&lt;br /&gt;
:* [[ドラゴンボールZ 龍拳爆発!!悟空がやらねば誰がやる]]（[[1995年]][[7月15日]]）&lt;br /&gt;
:* [[ドラゴンボール 最強への道]]（[[1996年]][[3月2日]]）&lt;br /&gt;
: 上記の作品は、[[東映まんがまつり]]、[[東映アニメフェア]]の中の一作品として上映。&lt;br /&gt;
:* [[DRAGONBALL EVOLUTION]]（[[2009年]][[3月13日]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲーム ==&lt;br /&gt;
* '''家庭用ゲーム機'''&lt;br /&gt;
** [[スーパーカセットビジョン用ソフト#ドラゴンボール ドラゴン大秘境|ドラゴンボール ドラゴン大秘境]]（[[スーパーカセットビジョン]]、[[1986年]][[9月27日]]、[[エポック社]]）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボール 神龍の謎]]（[[ファミリーコンピュータ]]、1986年[[11月27日]]、[[バンダイ]]）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボール 大魔王復活]]（ファミリーコンピュータ、[[1988年]][[8月12日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボール3 悟空伝]]（ファミリーコンピュータ、[[1989年]][[10月27日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ 強襲!サイヤ人]]（ファミリーコンピュータ、[[1990年]][[10月27日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZII 激神フリーザ!!]]（ファミリーコンピュータ、[[1991年]][[8月10日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ 超サイヤ伝説]]（[[スーパーファミコン]]、[[1992年]][[1月25日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZIII 烈戦人造人間]]（ファミリーコンピュータ、1992年[[8月7日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** データック専用ミニカセット ドラゴンボールZ 激闘天下一武道会（ファミリーコンピュータ、1992年[[12月29日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ 超武闘伝]]（スーパーファミコン、[[1993年]][[3月20日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ外伝 サイヤ人絶滅計画]]（ファミリーコンピュータ、1993年[[8月6日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ 超武闘伝2]]（スーパーファミコン、1993年[[12月17日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ 武勇烈伝]]（[[メガドライブ]]、[[1994年]][[4月1日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ 真サイヤ人絶滅計画 -地球編-]]（[[プレイディア]]、1994年[[9月23日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ 超武闘伝3]]（スーパーファミコン、1994年[[9月29日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ 偉大なる孫悟空伝説]]（[[PCエンジン]]、1994年[[11月11日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ 真サイヤ人絶滅計画 -宇宙編-]]（プレイディア、1994年[[12月16日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ 超悟空伝 -突激編-]]（スーパーファミコン、[[1995年]][[3月24日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ Ultimate Battle 22]]（[[プレイステーション]]、1995年[[7月28日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ 超悟空伝 -覚醒編-]]（スーパーファミコン、1995年[[9月22日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ 真武闘伝]]（セガサターン、1995年[[11月17日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ HYPER DIMENSION]]（スーパーファミコン、[[1996年]][[3月29日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ 偉大なるドラゴンボール伝説]]（プレイステーション・セガサターン、1996年[[5月31日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボール FINAL BOUT]]（プレイステーション、[[1997年]][[8月21日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ (ゲーム)|ドラゴンボールZ]]（[[プレイステーション2]]/[[ニンテンドーゲームキューブ|ゲームキューブ]]、[[2003年]][[2月13日]]/2003年[[11月28日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ2 (プレイステーション2)|ドラゴンボールZ2]]（プレイステーション2、[[2004年]][[2月7日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ3]]（プレイステーション2、[[2005年]][[2月10日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ Sparking!]]（プレイステーション2、2005年[[10月6日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** [[超ドラゴンボールZ]]（プレイステーション2、2006年[[6月29日]]、[[バンダイナムコゲームス]]）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ Sparking! NEO]]（プレイステーション2 / [[Wii]]、2006年[[10月5日]] / 2007年[[1月1日]]、バンダイナムコゲームス）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ Sparking! METEOR]]（プレイステーション2 / Wii、2007年10月4日、バンダイナムコゲームス）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ バーストリミット]]（[[プレイステーション3]] / [[Xbox 360]]、[[2008年]][[6月5日]]、バンダイナムコゲームス）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ インフィニットワールド]]（プレイステーション2、2008年12月4日、バンダイナムコゲームス）&lt;br /&gt;
* '''体感ゲーム'''&lt;br /&gt;
** Let's!TVプレイ ドラゴンボールZ バトル体感かめはめ波 〜おめぇとフュージョン〜（2005年[[11月12日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** Let's!TVプレイ ドラゴンボールZ バトル体感かめはめ波2 〜オッスおめぇ悟空 天下一武道会〜（2006年[[10月28日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** Let's!TVプレイ ドラゴンボールZ スカウターバトル体感かめはめ波 〜おらとおめぇとスカウター〜（2007年[[11月10日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** Let's!TVプレイ ドラゴンボールZ×ONE PIECE バトル体感ゴムゴムのかめはめ波 〜おめぇの声でおらを呼ぶ〜（2008年[[11月15日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
* '''携帯ゲーム機'''&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ 悟空飛翔伝]]（[[ゲームボーイ]]、1994年[[11月25日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ 悟空激闘伝]]（ゲームボーイ、1995年[[8月25日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ 伝説の超戦士たち]]（[[ゲームボーイカラー]]、[[2002年]][[8月9日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** ドラゴンボール（[[ワンダースワンカラー]]、[[2003年]][[11月20日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ 舞空闘劇]]（[[ゲームボーイアドバンス]]、[[2004年]][[3月26日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** [[DRAGONBALL Z THE LEGACY OF GOKU II|ドラゴンボールZ THE LEGACY OF GOKU II INTERNATIONAL]]（ゲームボーイアドバンス、[[2004年]][[7月23日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボール アドバンスアドベンチャー]]（ゲームボーイアドバンス、[[2004年]][[11月18日]]、[[バンプレスト]]）&lt;br /&gt;
** ドラゴンボールZ 舞空烈戦（[[ニンテンドーDS]]、[[2005年]][[12月1日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ 真武道会]]（[[プレイステーション・ポータブル|PSP]]、[[2006年]][[4月20日]]、[[バンダイナムコゲームス]]）&lt;br /&gt;
** ドラゴンレーダーモバイル（液晶ゲーム、[[2007年]]1月下旬、バンダイ）&lt;br /&gt;
** ドラゴンボールZ 遥かなる悟空伝説（ニンテンドーDS、[[2007年]][[3月21日]]、バンダイナムコゲームス）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ 真武道会2]]（PSP、[[2007年]][[6月7日]]、バンダイナムコゲームス）&lt;br /&gt;
** ドラゴンボールDS（ニンテンドーDS、[[2008年]][[9月18日]]、バンダイナムコゲームス）&lt;br /&gt;
** DRAGONBALL EVOLUTION（PSP、[[2009年]][[3月19日]]、バンダイナムコゲームス）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボール改#ゲーム|ドラゴンボール改 サイヤ人来襲]]（ニンテンドーDS、[[2009年]][[4月29日]]予定、バンダイナムコゲームス）&lt;br /&gt;
* '''アーケードゲーム'''&lt;br /&gt;
** ドラゴンボールZ（アーケード、[[1993年]]、バンプレスト）&lt;br /&gt;
** ドラゴンボールZ2 Super Battle（アーケード、[[1994年]]、バンプレスト）&lt;br /&gt;
** ドラゴンボールZ V.R.V.S（アーケード、[[1994年]]、セガ）&lt;br /&gt;
** [[超ドラゴンボールZ]]（アーケード、[[2005年]][[12月22日]]、バンプレスト）&lt;br /&gt;
** データカードダス ドラゴンボールZ（アーケード、バンダイ）&lt;br /&gt;
** [[データカードダス ドラゴンボールZ2]]（アーケード、[[2006年]][[4月]]下旬~[[5月]]上旬稼動開始、バンダイ）&lt;br /&gt;
** [[DRAGONBALL Z 爆烈IMPACT|データカードダス ドラゴンボールZ 爆烈IMPACT]]（アーケード、[[2007年]][[3月]]稼動開始、バンダイ）&lt;br /&gt;
** データカードダス ドラゴンボールZ W爆烈IMPACT（アーケード、[[2008年]][[5月14日]]稼動開始、バンダイ）&lt;br /&gt;
* '''PCゲーム'''&lt;br /&gt;
** アニメデザイナー ドラゴンボールZ（PC、[[ピピンアットマーク]]、[[1996年]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** ドラゴンボールオンライン（PC、[[2008年]]予定、バンダイナムコゲームス）&lt;br /&gt;
[[NTL (ゲーム会社)|NTL]]が企画・開発、原作の完結から約200年後の世界を舞台とした[[MMORPG]]。[[鳥山明]]が全面監修。&amp;lt;br /&amp;gt;韓国では2007年夏ごろ[[バンダイ]]コリアによりβ版サービスが開始予定。2008年日本・韓国にて本サービス開始予定。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--== 携帯電話向けサイト ==&lt;br /&gt;
; ドラゴンボール★ANiMO:&lt;br /&gt;
* 概要&lt;br /&gt;
** 2007年8月20日携帯電話向けのアニメーション配信を開始。&lt;br /&gt;
** 集英社の全面バックアップの元、東映アニメーションが運営を行う。&lt;br /&gt;
** エヌティティドコモのi-modeにて先行配信開始。&lt;br /&gt;
** 対応機種は902シリーズ以降と上位機種に限られるが、703や704シリーズも秋くらいに対応するらしい。&lt;br /&gt;
* 配信コンテンツ&lt;br /&gt;
** [[ストリーミング動画アプリ]]TVアニメ全508話中、まずは『ドラゴンボールZ』の全291話をストリーミングで配信する。12月末までゼニー不要で視聴できる。&lt;br /&gt;
** [[着キャラ育成機能付き待受アプリ]]アドレス帳と連動し、電話着信やメール受信でキャラクターを育てるゲームアプリ。&lt;br /&gt;
** 待受FLASH、発着信GIFアニメ、着うた（R）、着メロ、動くグリーティングメール。&lt;br /&gt;
* サービス名称：超アニメーションサイト「[[ドラゴンボール☆ANiMO]]」&lt;br /&gt;
* サービス開始日：2007年8月20日（i-mode）、同年12月3日（[[Yahoo!ケータイ]]）&lt;br /&gt;
* 対応端末&lt;br /&gt;
** [[NTTドコモ]]&lt;br /&gt;
FOMA902iシリーズ以降。700系などは開発中。&lt;br /&gt;
** [[ソフトバンクモバイル|SoftBank]]&lt;br /&gt;
[[904SH]]、[[905SH]]、81X、91Xシリーズ&lt;br /&gt;
* 料金体系：月額課金（全て税込）315円/300ゼニー、525円/500ゼニー。&amp;lt;br /&amp;gt;従量課金（全て税込）：105円/100ゼニー、315円/300ゼニー、525円/500ゼニー、1050円/1000ゼニー&lt;br /&gt;
** 「ゼニー」とはサイト内で使用可能なポイント。原作の世界でもこの通貨を使用している。&lt;br /&gt;
** 両コース登録可能 ⇒ 月額840円/800ゼニー+初回100ゼニープレゼント&lt;br /&gt;
* アクセス方法&lt;br /&gt;
DOCOMO&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
メニュー/検索 ⇒ 動画/ビデオクリップ ⇒ アニメ/特撮 ⇒ 『[[ドラゴンボール☆ANiMO]]』&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
au&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
2007年冬サービス開始予定。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
SOFTBANK&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
2007年冬サービス開始予定。&lt;br /&gt;
百科事典に載せるものとしては不適切だと思います。携帯サイトは外部リンクよりアクセスできるようなのでこの部分は閲覧できなくても問題は無いと思います。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 実写版 ==&lt;br /&gt;
; ハリウッド版&lt;br /&gt;
{{see|DRAGONBALL EVOLUTION}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; アジア版&lt;br /&gt;
: アジア圏内では、[[大韓民国|韓国]]や[[台湾]]にて無許可の作品が数本制作されている。発炎筒を乗せた台を紐で釣り、その上に人が乗って筋斗雲とするほか、かめはめ波を塗料で染めた水を放出して描くといったもので、多くは安い制作費で作られている。'''違法作品であり'''、日本で視聴できる機会はまず無い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 日本&lt;br /&gt;
: 1994年にフジテレビの[[かくし芸大会]]で『ドラゴンボールXYZ』というタイトルで実写版ドラマが放送された。[[近藤真彦]]が主演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
電波少年、スタジオCGが天界に酷似している&lt;br /&gt;
DOAシリーズ。及びトバルシリーズ。一部のキャラクターのキャストが同じ&lt;br /&gt;
紅葉以外は声がドラゴンボールとまったく違う&lt;br /&gt;
紅葉はパンの声と同じ声で喋る&lt;br /&gt;
ぬーベー。2014年10月から12月まで亀仙人が対決した。トラベルで霊媒が亀仙人と共演している&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;reflist-scroll&amp;quot;&amp;gt;{{reflist|2}}&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://comics-news.shueisha.co.jp/common/dragonball/ 集英社]&lt;br /&gt;
* [http://www.toei-anim.co.jp/ 東映アニメーション]&lt;br /&gt;
** [http://www.toei-anim.co.jp/tv/dragon/ DRAGON BALL]&lt;br /&gt;
** [http://www.toei-anim.co.jp/tv/dragonz/ DRAGON BALL-Z]&lt;br /&gt;
** [http://www.toei-anim.co.jp/tv/dragongt/ DRAGON BALL-GT]&lt;br /&gt;
** [http://www.toei-anim.co.jp/ptr/dragonball/movie/ DRAGON BALL-劇場版]&lt;br /&gt;
** [http://www.toei-anim.co.jp/tv/dragon_kai/ DRAGON BALL-KAI]&lt;br /&gt;
* [http://www.jumpland.com/animetour/db/index_ja.html オッス!帰ってきた孫悟空と仲間たち!!]&lt;br /&gt;
* [http://www.toei-anim.co.jp/keitai/keitai_dragonballanimo.html ドラゴンボール携帯サイト]&lt;br /&gt;
* [http://animejan.jp/ アニメジャン（ドラゴンボール配信サイト）]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:とらこんほおる}}&lt;br /&gt;
[[Category:ドラゴンボール|*]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>58.91.107.253</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%B4%E3%83%B3%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%83%AB&amp;diff=259145</id>
		<title>ドラゴンボール</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%B4%E3%83%B3%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%83%AB&amp;diff=259145"/>
				<updated>2014-11-01T04:48:19Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;58.91.107.253: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Otheruseslist|[[鳥山明]]の漫画|1986年から1989年に放送されたテレビアニメ版|ドラゴンボール (アニメ)|1989年から1996年に放送されたテレビアニメ版|ドラゴンボールZ|1996年から1997年に放送されたテレビアニメ版|ドラゴンボールGT|2009年から放送されているテレビアニメ版|ドラゴンボール改|劇場版アニメ|ドラゴンボール 神龍の伝説|実写版映画|DRAGONBALL EVOLUTION|作中に登場するアイテム|ドラゴンボール (架空の道具)|マイクロプロセッサ|DragonBall}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『'''ドラゴンボール'''』 (DRAGON BALL) は[[鳥山明]]による[[漫画]]作品とこれを[[原作]]とする[[アニメ]]作品のシリーズ、及びこれらの作中に登場する架空の道具の名称。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本項はこのうち漫画作品と関連作品全般について述べる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概説 ==&lt;br /&gt;
[[Image:ドラゴンボール　1.gif|600px|thumb|ドラゴンボール]][[Image:ドラゴンボール　2.gif|600px|thumb|ドラゴンボール]]&lt;br /&gt;
世界中に散らばった七つ全てを集めると、どんな願いでも一つだけ叶えてくれるという'''『ドラゴンボール』'''と、主人公・'''[[孫悟空 (ドラゴンボール)|『孫悟空』]]'''を中心に展開する大冒険や、凶悪な敵との激しいバトル、ライバル達との熱い友情などの物語を描いた長編漫画である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本作は、『[[週刊少年ジャンプ]]』（[[集英社]]）にて[[1984年]]51号から[[1995年]]25号までの間、其之一から其之五百十九に渡り約11年間連載された。タイトルの正式表記は『DRAGON BALL』。略称は「'''DB'''」。各話数はそれぞれ「其之○○」という通し番号になっており、数字は漢数字で表される。単行本は[[集英社]]より新書版で全42巻。各折り返しで鳥山明のコメントがつけられている。2002年より2004年まで[[完全版コミックス|完全版]]全34巻を刊行。これは単行本より一回り大きなA5版でカラーページと追加描き下ろしが収録されたものが発行されている。2009年5月から鳥山明による描き下ろした背表紙と表紙のロゴタイトルを変更した新カバー重版を発行予定。内容は新書版と変わらない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ストーリー ==&lt;br /&gt;
七つ集めれば、どんな願いでも一つだけ叶えてくれる「[[神龍 (ドラゴンボール)|神龍]]（シェンロン）」を呼び出すことができる、'''[[ドラゴンボール (架空の道具)|ドラゴンボール]]'''。人里はなれた山奥に住む尻尾の生えた少年・[[孫悟空 (ドラゴンボール)|孫悟空]]が、世界中に散らばる七つのドラゴンボールを捜して西の都から来たという少女・[[ブルマ (ドラゴンボール)|ブルマ]]と出会い、共に旅に出る事から物語は始まる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
盗賊[[ヤムチャ]]らも巻き込んだドラゴンボール探しの旅の末、何とか七つすべてのボールを揃えるが、世界征服を企むピラフ一味の野望を阻止する為、神龍に下らない願いを叶えてもらってしまう。その後、悟空は、旅の途中に知り合った武術の達人、[[亀仙人]]の下で、後に親友となる[[クリリン]]と共に修行し、[[天下一武道会]]へ出場。[[天津飯 (ドラゴンボール)|天津飯]]ら様々なライバル達と出会い、心身共に成長。またドラゴンボールの悪用を企む、[[レッドリボン軍]]や[[ピッコロ大魔王]]との闘いを通じて、さらに強さを増していく。天界の神殿に住む神様の下での修行後は、父・ピッコロ大魔王の復讐を誓う、[[マジュニア]]をも退け、同時に天下一武道会初優勝を飾り、まさしく地球最強となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、結婚して息子・[[孫悟飯]]を儲け、しばらく平和な日々を過ごすが、マジュニアとの戦いから5年たったある日、宇宙より飛来した悟空の実の兄と名乗る[[ラディッツ]]により、悟空は惑星ベジータの戦闘民族、[[サイヤ人]]であることを知らされる。更にその約1年後には、ドラゴンボールを求めて地球に侵略しに来たサイヤ人の王子、[[ベジータ]]も来襲、仲間らと迎え撃ち、何とか退ける事には成功するが多くの仲間を失う。その仲間達を甦らせる為、ドラゴンボールを創った神様の故郷・[[ナメック星]]へ向かうが、かつてサイヤ人をも支配していた宇宙の帝王、[[フリーザ]]とドラゴンボールをめぐり激突、大きな犠牲の上、伝説の[[超サイヤ人]]に覚醒、見事勝利する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
地球帰還後、未来から来た青年、[[トランクス (ドラゴンボール)|トランクス]]から、かつて悟空が少年時代に壊滅させたレッドリボン軍の生き残りであるドクター・ゲロの存在、彼が造り上げた人造人間が3年後に現れ、そして絶望の未来をもたらす事を知らされる。悟空ら戦士達はそれらを未然に防ぐのではなく、直接戦い未来を変える事を選択。しかし事態は未来のトランクスが知っている歴史とは大きく違うものとなり、トランクスさえ知らなかった人造人間、さらにはドクター・ゲロのコンピューターが造り上げた究極生命体、[[セル (ドラゴンボール)|セル]]が登場。セルは地球の命運を決める武道会「セルゲーム」の開幕を宣言。激闘の末、セルには勝利するも、悟空はこの戦いの際に命を落とす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その7年後、天下一武道会の為に一日だけ悟空がこの世に帰ってくるが、この時、全宇宙の神である[[界王|界王神]]から最強最悪の存在、[[魔人ブウ]]復活の危機を告げられ、高校生に成長した孫悟飯と新たに生まれた次男、[[孫悟天]]や仲間らと共に、全宇宙の存亡を賭けた決戦に巻き込まれていく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 背景 ==&lt;br /&gt;
=== 連載開始までの経緯 ===&lt;br /&gt;
『ドラゴンボール』は連載が始まるまでに様々な紆余曲折があった。鳥山は当時連載中であった『[[Dr.スランプ]]』のアイデアが尽きかけていたため、連載を終了させたがっていた。「終了して3ヶ月後に次の連載を始めること」という編集部の条件の下、『Dr.スランプ』終了の確約を取り付けた鳥山は&amp;lt;ref&amp;gt;『Dragonball LANDMARK 少年編~フリーザ編』152ページ。&amp;lt;/ref&amp;gt;、以前に描いた二つの読み切り作品『騎竜少年（ドラゴンボーイ）』、『トンプー大冒険』（両作品とも『[[鳥山明○作劇場#VOL.2|鳥山明○作劇場VOL.2]]』に収録）が好評だったことを受け、次の連載はこの2つの作品の世界観を更に膨らませたものにしようと考えた。実際、『騎竜少年』と『トンプー大冒険』は初期の『ドラゴンボール』の雰囲気が色濃く残る作品である&amp;lt;ref&amp;gt;『Dragonball LANDMARK 少年編〜フリーザ編』153ページ。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プロット段階においては『[[西遊記]]』と『[[南総里見八犬伝]]』の要素も取り入れ（「ボールを集める」というアイデアは『南総里見八犬伝』に由来している&amp;lt;ref&amp;gt;『アメリカ版『SHONEN JUMP』創刊号　鳥山明インタビューより&amp;lt;/ref&amp;gt;）、初期『ドラゴンボール』の構想がまとまった&amp;lt;ref&amp;gt;鳥山明○作劇VOL.2 鳥山明コラムより&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、タイトルは[[ブルース・リー]]の映画『[[燃えよドラゴン]]』に由来している&amp;lt;ref&amp;gt;「テレビアニメ完全ガイド 『DRAGON BALL Z』 孫悟空伝説」 100ページ &amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当初は鳥山版『西遊記』を目指しストーリーを進めようとしていたが、担当の[[鳥嶋和彦]]の反応は冷たかった&amp;lt;ref&amp;gt;週刊少年ジャンプ特別編集『DRAGON BALL 冒険SPECIAL』136ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;。そのため、第二稿（服装が現代風）、第三稿（現行の『ドラゴンボール』にかなり近い設定）と変更が加えられ、最終的には『西遊記』の要素は主人公の名前やしっぽ、いくつかのエピソードのみにその名残を留めるのみとなった&amp;lt;ref&amp;gt;『Dragonball LANDMARK 少年編~フリーザ編』152、154ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 連載終了までの経緯 ===&lt;br /&gt;
連載開始前からアニメ化が内定、5週連続カラーという大々的な扱いで始まった本作であったが、初回こそは高い支持を得たものの、徐々に人気は下降し、アンケートでは最下位に近い順位になることもあった&amp;lt;ref name=F&amp;gt;「DRAGON BALL大全集―鳥山明ワールド(2) 1995 鳥山明インタビューより&amp;lt;/ref&amp;gt;。担当の鳥嶋に「主人公が地味だ。だから人気がないんだ」と指摘された鳥山は、以後「強さを追い求める主人公」というテーマを作品に持たせることになる&amp;lt;ref name=F&amp;gt;「DRAGON BALL大全集―鳥山明ワールド(2) 1995 鳥山明インタビューより&amp;lt;/ref&amp;gt;。その発想から[[天下一武道会]]が始まり、主人公孫悟空のキャラクターも確立され、人気も急激に上昇する。このことは2013年8月5日のジェネ天でも語られていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
鳥山自身は、[[ピッコロ (ドラゴンボール)#ピッコロ（マジュニア）|マジュニア]]との決着をつけたところで物語を完結させる予定だった（連載終了後のインタビューでは、「ピッコロ大魔王編が描いていて一番楽しかった」とも語っている&amp;lt;ref name=F/&amp;gt;）。この為、第23回天下一武道会編では残されていた[[伏線]]の回収や、悟空の成長、成長したチチとの再会と結婚、天津飯との決着等それまでの総決算的な内容となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、当時すでにアンケートで不動の1位であった本作の終了を編集部がそう簡単に認めるわけもなく、連載は続行されることになる。そしてナメック星編が佳境に入る頃には、ドラゴンボールの人気および経済効果は、国内のみならず世界的な規模に拡大していた。それ単体で「一大産業」と呼ばれるまでになり、その人気と経済効果の大きさゆえに、鳥山や編集部の意向だけでは連載の有無をコントロールすることが不可能な状態になってしまうという、かつてない規模の漫画作品となっていた。ドラゴンボールの連載が終了すれば、ジャンプ本誌の発行部数に与える影響のみならず、発行元の集英社、[[メディアミックス]]展開で中核をなしてきた[[バンダイ]]・[[フジテレビ]]・[[東映アニメーション|東映動画]]、その他この作品に関連した各種ビジネスを行っている各企業の業績や[[株価]]に対して多大な影響を及ぼす事が懸念された。そうした判断から、とにかく連載を続けなければならない、終わらせる訳にはいかないという状況が否応なく形成されるに至った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本作の終了については、鳥山の強い要望によるものであったとはいえ、最終的には関係各社のトップ級会議などの調整や各社の上層部による経営判断すらをも必要とし、関連企業の株価・業績への影響を最小限に抑えるべく様々な配慮を行いその上でようやく連載を完結終了させるという、日本漫画史上でもある意味で前代未聞の事態となった&amp;lt;ref&amp;gt;「親の顔がみてみたい 夏休み企画3週まるまる ドラゴンボールスペシャル」『週刊ファミ通』、エンターブレイン刊、2006年。&amp;lt;/ref&amp;gt;（ブウ編開始前、鳥山はブウ編が終わったら連載を終了するという約束を集英社と取り付けていたが、当時の編集長であった[[堀江信彦]]はその事実を途中まで知らされていなかった。理由は不明&amp;lt;ref&amp;gt;STUDIO VOICE 2008年2月号&amp;lt;/ref&amp;gt;）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうした背景もあって、『ドラゴンボール』は約10年間にも及ぶ長期連載となった。最終回もまた新たな展開を匂わせる様な形で終わっているが、最終ページで鳥山本人が完結の経緯を説明するなど、最後の最後まで波乱含みの展開が続いた。&lt;br /&gt;
ナルトと違いいきなり終了になった。(あちらは2014年10月6日に発表された)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 近年の漫画誌における展開 ===&lt;br /&gt;
連載終了から暫くは、「もうドラゴンボールは描きたくない」とインタビュー等で語っていた&amp;lt;ref&amp;gt;週刊プレイボーイ 1995年06月06日号 鳥山明インタビューより&amp;lt;/ref&amp;gt;鳥山だが、2002年にアメリカ版『SHONEN JUMP』（[[ビズメディア|VIZ Media]]）でのインタビューにて、「（週刊連載は）辛かったが、今はドラゴンボールを最後まで描き切って良かったと思っている。でなければ、ここまで長くみなさんに愛される作品にはならなかったでしょうから」と語っている。そうした心境の変化からか、近年は『[[ネコマジン]]』等の短編作品にパロディとして本作のキャラクターがよく登場するようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また[[2006年]][[9月]]には『[[超こち亀]]』（『[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]』連載30周年記念本）に『こちら葛飾区亀有公園前派出所』とのコラボレーション漫画、『'''こちらナメック星ドラゴン公園前派出所'''』が掲載。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年[[12月]]には『[[ONE PIECE]]』と本作のコラボレーション漫画『'''[[CROSS EPOCH]]'''』（週刊少年ジャンプ[[2007年]]04・05合併号、2006年12月25日発売）を発表した。ちなみに『ONE PIECE』の作者・[[尾田栄一郎]]は、鳥山明と『ドラゴンボール』の熱心なファンであることを公言している。&lt;br /&gt;
2013年7月から9月&lt;br /&gt;
まで銀河パトロールジャコ&lt;br /&gt;
が掲載された&lt;br /&gt;
コミックでは孫悟空の母親が登場する外伝が掲載された。この事はYahoo!に乗っていた&lt;br /&gt;
最終回で前日談で&lt;br /&gt;
あることが判明した&lt;br /&gt;
最終回で孫悟空と孫御飯&lt;br /&gt;
(おじいちゃん)とブルマ&lt;br /&gt;
がゲスト出演している&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
アニメ版では、進行が原作進行を追い抜かないようにすることも兼ねて、原作で語られなかったオリジナルの[[スピンオフ|スピンオフストーリー]]が多く手がけられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、鳥山自身は『ドラゴンボール』世界のかなり多くの詳細設定を頭の中に描いていたことを明らかにしている。しかし「説明臭くなるから描きたくなかった」とのことで、18号とクリリン、ブルマとベジータの恋愛劇なども頭の中には出来上がっているが「恥ずかしい」という理由で作品にはしなかったという&amp;lt;ref&amp;gt;集英社『鳥山明ザ・ワールド アニメスペシャル』、同『ドラゴンボール大全集』&amp;lt;/ref&amp;gt;。鳥山が頭に描いていた構想と、鳥嶋和彦・ジャンプ編集部・アニメスタッフ等が考察し鳥山に進言したりして作った、各キャラクターの[[裏設定]]については、[[ドラゴンボールの登場人物]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方で、悟空の父・[[バーダック]]やパイクーハンなどアニメオリジナルの人気キャラクターも生まれ、バーダックにいたっては、逆輸入の形で原作のフリーザの回想シーンで登場を果たした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴代担当編集者 ==&lt;br /&gt;
; 初代担当 [[鳥嶋和彦]]（とりしま かずひこ）&lt;br /&gt;
: 前作『Dr.スランプ』からの担当編集者で、23回天下一武道会終了まで担当。『[[Dr.スランプ]]』のDr.マシリトのモデル。[[ラブコメ]]好きで、『ドラゴンボール』でも悟空とブルマを恋愛させようとして、ラブコメが苦手な鳥山は困惑していた&amp;lt;ref&amp;gt;『Dr.スランプ』17巻おまけページ、鳥山明、集英社&amp;amp;lt;ジャンプコミックス&amp;amp;gt;、1984年。&amp;lt;/ref&amp;gt;。本作品のシリアス格闘バトル路線への移行を提案した人物でもある。担当を外れた後もチチ、ランチ、天津飯などの作中の扱いが、自分の思惑と大きく違ってた事もあり、あまりに酷いと判断した時はアドバイスを続けた（例えば人造人間19号、20号登場時に鳥山に電話し「ジジイとデブじゃないか」とケチをつけ、仕方なく17号、18号を出したら「今度はガキか」と言い放ったなど&amp;lt;ref name=A&amp;gt;「神龍通信 第二号 歴代担当者+鳥山明座談会」『ドラゴンボール大全集』別冊付録、集英社、1995年。&amp;lt;/ref&amp;gt;）。&lt;br /&gt;
; 二代目担当 近藤裕（こんどう ゆう）&lt;br /&gt;
: ラディッツ登場から完全体セル登場まで担当。少女誌で実績を上げ、「週刊少年ジャンプ」移籍後いきなり鳥山の担当になった。冷静沈着な性格で、少女誌にいた経験から、常に女性読者を意識したアドバイスを心がけた。前述の理由で鳥山がセルを出したところ「かっこ悪いですよ。もちろん変身しますよね。」と言われ、第2形態にすると「今度の奴、馬鹿みたいじゃないですか、早く完全体にしましょう。」と言われたので「完全体セルは近藤さん好みのかっこいいキャラにした」と鳥山は述べている&amp;lt;ref name=A&amp;gt;「神龍通信 第二号 歴代担当者+鳥山明座談会」『ドラゴンボール大全集』別冊付録、集英社、1995年。&amp;lt;/ref&amp;gt;。また鳥山が画集表紙用に気合を入れてドラゴンのウロコを一枚一枚塗った渾身のイラストを、表紙としてのインパクトに欠けるという理由で全て描き直させた&amp;lt;ref name=B&amp;gt;「神龍通信 第一号 歴代担当者座談会」『ドラゴンボール大全集』別冊付録、集英社、1995年。&amp;lt;/ref&amp;gt;。ちなみに口癖は「ぜんぜん駄目」らしい&amp;lt;ref&amp;gt;（『[[犬マユゲでいこう]]』より）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; 三代目担当 武田冬門（たけだ ふゆと）&lt;br /&gt;
: 完全体セル登場から最終回まで担当。上記二人に比べると穏やかな性格なのか、鳥山も比較的自由にやらせてもらっていたようで、特に文句はないようである。また、ミスターサタンに対し「このキャラ良いですね」と言った事により、当初はチョイ役で終わらせる予定だったサタンを、その後も登場させることになったと言われている&amp;lt;ref&amp;gt;『鳥山明○作劇場「改」』其乃壱188ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
: 鳥嶋はピッコロ大魔王、近藤はフリーザ、武田は魔人ブウのモデルであるという説もあるが&amp;lt;ref name=B&amp;gt;「神龍通信 第一号 歴代担当者座談会」『ドラゴンボール大全集』別冊付録、集英社、1995年&amp;lt;/ref&amp;gt;、鳥山自身は「あまり意識した覚えは無い」と語っている&amp;lt;ref&amp;gt;『ドラゴンボール フォーエバー 人造人間編〜魔人ブウ編』149ページ &amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 完全版 ==&lt;br /&gt;
『ドラゴンボール 完全版』は集英社より[[2002年]][[12月]]から2004年4月まで全34巻が刊行された。番外編『TRUNKS THE STORY -たった一人の戦士-』は34巻に収録されている。発行部数は2000万部を超えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
完全版では、最終巻となる34巻で[[魔人ブウ]]編の終盤数ヶ所と最終話に鳥山本人が4ページ分加筆している。そのため、先に発売されている通常版と完全版とでは最終話のニュアンスが変わっており、鳥山が本来込めた意図が完全版ではより明確になっている（「連載終了までの経緯」で触れた、通常版最終話にあった作者による完結の経緯の説明は、完全版では削除されている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 完全版34巻の追加部分&lt;br /&gt;
* 183頁1コマ目 魔人ブウのカット&lt;br /&gt;
* 184頁6コマ目 ベジータの表情とセリフ変更&lt;br /&gt;
* 185頁 悟空のコマ拡大、ベジータのカット追加&lt;br /&gt;
* 229～231頁 悟空とウーブのやり取り変更&lt;br /&gt;
* 232頁 作者の挨拶がベジータのカットに変更&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; その他の変更点&lt;br /&gt;
* 原画の紛失により2色カラーの扉絵が一部[[コンピュータグラフィックス|CG]]で塗り直されている（其之五、其之八十六）。&lt;br /&gt;
* 其之五の扉絵のブルマのくわえタバコが削除。&lt;br /&gt;
* 巻末に掲載されている扉絵のアオリ文の削除（だが紛失した白黒ページのトビラ絵はジャンプ掲載時のものを使っているため線が荒くアオリ文がそのまま掲載されている）。&lt;br /&gt;
* 完全版25巻91頁3コマ目のセリフが「オレ」から「オラ」に修正。&lt;br /&gt;
* セルゲームの日付が「Mの17日」から「5の26日」に変更。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ドラゴンボール大全集 ==&lt;br /&gt;
本作の連載終了を記念して出版された全7巻＋補足版3巻からなる全集で、表紙は補巻を除き鳥山の描き下ろしである。内容はイラストレーションや世界観など、ファンブック的要素が強い。DBファンである著名人の寄稿文、各スタッフ座談会、鳥山明のコラム等が付いた付属冊子の神龍通信付き。現在は絶版。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''1巻　COMPLETE ILLUSTRATIONS'''（1996年6月25日発行）&lt;br /&gt;
*ドラゴンボールのみのイラスト集。ジャンプでの表紙イラストも掲載されている。&lt;br /&gt;
*付録・神龍通信第1号　・歴代担当者座談会、鳥山コラム、I Love DB（[[ジャッキー・チェン]]）&lt;br /&gt;
'''2巻　STORY GUIDE（'''1996年8月9日発行）&lt;br /&gt;
*ストーリーの詳しい紹介、考察など。巻末には鳥山明のインタビューが掲載。&lt;br /&gt;
*付録・神龍通信第2号　・歴代担当者＋鳥山明座談会、鳥山コラム、I Love DB（[[香取慎吾]]）&lt;br /&gt;
'''3巻　TV ANIMATION PART1'''（1996年9月9日発行）&lt;br /&gt;
*アニメオリジナルエピソード等の解説。&lt;br /&gt;
*付録・神龍通信第3号　・アニメＤＢメインスタッフ座談会、鳥山コラム、I Love DB（[[佐竹雅昭]]）&lt;br /&gt;
'''4巻　WORLD GUIDE'''（1996年10月9日発行）&lt;br /&gt;
*ドラゴンボールの世界観、乗り物等の解説。&lt;br /&gt;
*付録・神龍通信第4号　・DBファン座談会、鳥山コラム、I Love DB（[[さくらももこ]]）&lt;br /&gt;
'''5巻　TV ANIMATION PART2'''（1996年11月7日発行）&lt;br /&gt;
*DBアニメの全話ダイジェストや製作裏話など。&lt;br /&gt;
*付録・神龍通信第5号　・アニメＤＢメインスタッフ座談会、鳥山コラム、I Love DB（[[堀井雄二]]）&lt;br /&gt;
'''6巻　MOVIES &amp;amp; TV SPECIAL'''（1996年12月9日発行）&lt;br /&gt;
*映画全作品及びTVスペシャルのエピソード等の解説。&lt;br /&gt;
*付録・神龍通信第6号　・アニメＤＢメインスタッフ座談会、鳥山コラム、I Love DB（[[奥本大三郎]]）&lt;br /&gt;
'''7巻　DRAGON BALL 大辞典'''（1997年2月25日発行）&lt;br /&gt;
*全キャラ、技、地名、乗り物の辞典、その他考察等、圧倒的な情報量を誇る決定版。&lt;br /&gt;
*付録・神龍通信第7号　・鳥山明インタビュー＆コラム、I Love DB（[[桂正和]]）&lt;br /&gt;
'''大全集別巻　DBカードダス　パーフェクトファイル　PART1'''（1997年2月18日発行）&lt;br /&gt;
*DBカードダスのデータ、解説等。&lt;br /&gt;
'''大全集別巻　DBカードダス　パーフェクトファイル　PART2'''（1997年4月19日発行）&lt;br /&gt;
*バーコードやジャンボカードダス等のデータ、解説。&lt;br /&gt;
'''大全集補巻　TV ANIMATION PART3'''（1997年8月18日発行）&lt;br /&gt;
*アニメ映画『最強への道』の解説、声優陣の座談会、その他アニメの舞台裏等。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人気 ==&lt;br /&gt;
{{雑多な内容の箇条書き|date=2009年2月}}&lt;br /&gt;
=== 日本 ===&lt;br /&gt;
* 2008年12月の時点で、日本国内公表発行部数は単行本と完全版（完全版の発行部数は2000万部を超える&amp;lt;ref name=G&amp;gt;[http://www.toei-anim.co.jp/ptr/dragonball/z/index.html ドラゴンボールZ DVD 単巻初登場!!]&amp;lt;/ref&amp;gt;）を合わせて1億5000万部以上&amp;lt;ref&amp;gt;[http://movies.foxjapan.com/dragonball/ 映画「DRAGONBALL EVOLUTION」オフィシャルサイト　INTRODUCTION]&amp;lt;/ref&amp;gt;、全世界では3億5000万部を超える&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sanspo.com/geino/news/081210/gnj0812100505015-n2.htm サンケイスポーツ 2008年12月10日 ]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* フリーザ編の頃にジャンプの1000票[[アンケート]]で815票を獲得する&amp;lt;ref name=B&amp;gt;「神龍通信 第一号 歴代担当者座談会」『ドラゴンボール大全集』別冊付録、集英社、1995年。&amp;lt;/ref&amp;gt;など、当時のジャンプで圧倒的な人気を誇っていた。&lt;br /&gt;
* テレビアニメはシリーズ、原作部分のアニメ化作品である『ドラゴンボール』と『ドラゴンボールZ』は11年に渡り、平均視聴率は20%超を維持し続けた&amp;lt;ref&amp;gt;「テレビアニメ完全ガイド 『ドラゴンボールZ』 孫悟空伝説」 198ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 劇場版[[映画]]は[[東映まんがまつり]]、[[東映アニメフェア]]の中のメイン作品として17作が製作され、総動員数4900万人を記録した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.dvd.netyokocho.jp/animation/PCBC-51312/ 世紀のメガヒット・アニメ「ドラゴンボール」三部作最終章が、ついに単巻で登場!]DVDdeliver 2007年12月3日。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 2003年に発売された完全予約限定生産のDVD-BOXが3万セットを超える&amp;lt;ref&amp;gt;[http://nttxstore.jp/_II_D111481763 NTT-XSTORE]。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[テレビゲーム]]は1986年9月に[[スーパーカセットビジョン]]でゲーム化されて以降、40本以上発売されている。2003年までにドラゴンボール計27本のゲームソフトの総売上数は日本国内で1150万本を記録&amp;lt;ref name=E&amp;gt;CESAゲーム白書 2003年&amp;lt;/ref&amp;gt;、2004年～2006年の3年間に『ドラゴンボールZ2』『ドラゴンボールZ3』『ドラゴンボールZスパーキング!』の3タイトル合計で売上数150万本以上を記録した&amp;lt;ref&amp;gt;PlayStation Awards 2004 2004年7月12日（月）ソニー・コンピュータエンタテインメントジャパン.&amp;lt;br /&amp;gt;PlayStation Awards 2005 2005年7月21日（木）ソニー・コンピュータエンタテインメントジャパン.&amp;lt;br /&amp;gt;Playstation Award 2006 2006年7月25日（火）ソニー・コンピュータエンタテインメントジャパン.&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、カードやアクションフィギュアなどのキャラクターグッズも数多く発売されており、[[カードダス]]が1995年に20億枚を突破するなど関連商品も大きな売り上げを記録した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.bandai.co.jp/releases/J2004120801.html バンダイ・バンプレスト プレスリリース] 2004年12月8日。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 完全版・DVD・ゲームが発売された[[2002年]]頃から、[[リバイバル]]ブームが起きている&amp;lt;ref&amp;gt;『ドラゴンボール フォーエバー 人造人間編〜魔人ブウ編』154ページ &amp;lt;/ref&amp;gt;。そのため本作品が連載・放映されていた時期には生まれていない世代でも知名度が高く、2007年に0歳から12歳の子供を持つ保護者を対象にバンダイが行ったお子様の好きなキャラクターアンケートの男女総合では常に上位に入っており&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.bandai.co.jp/kodomo/question142.html バンダイこどもアンケートNo.142]、バンダイ、2007年。&amp;lt;/ref&amp;gt;、2008年現在新作として放送されていないにもかかわらず児童向けの文房具などのグッズも多数発売されている。また[[2005年]]末より、『ドラゴンボールZ』を収録した全ページオールカラーの[[フィルムコミック]]が刊行されている。&lt;br /&gt;
* 「漫画全巻ドットコム」を運営する株式会社TORICOによると、2007年度（2007年4月～2008年3月）、漫画全巻ドットコム内約1300タイトルから最も読まれた漫画全巻セットのランキングベスト5になった（海外含む）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.value-press.com/pressrelease.php?article_id=23837&amp;amp;php_value_press_session=3c059c724273ee390ec50765ff5a43b3 ValuePress プレスリリース]2008年4月14日12時&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 月刊ビデオ・インサイダー・ジャパンの主催するビデオ・オブ・ザ・イヤー2006の最優秀アニメ賞を受賞。月刊DVDナビゲーター主催のDVD・オブ・ザ・イヤー2006」でも、作品はTVアニメ・OVA部門第3位を受賞した。また日本コンパクトディスク・ビデオレンタル商業組合が65,000人を対象におこなったアンケート「心に残るマイベストムービー」のTVアニメ部門で、『ドラゴンボール』が1位に輝いた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ichigaya.keizai.biz/headline/220/ 65,000人が選ぶ「マイベストムービー」発表-グランプリは「24」]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* Oricon Styleが「ヒーローの必殺技といえば何か？」を1000人の中・高校生から40代までの男女を対象にリサーチを行ったところ、[[かめはめ波]]が1位となった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.oricon.co.jp/news/ranking/43602/#rk ヒーローの必殺技。使えるとしたら誰に?]、オリコン、2007年4月8日&amp;lt;/ref&amp;gt;。 同アンケートの「漫画史上最強キャラクター」、「最もなってみたいテレビアニメの主人公」でいずれも孫悟空が1位に選出された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://rn.oricon.co.jp/news/rankingnews/45750/ 1000人が選んだ!漫画史上“最強”キャラクターランキング!]、オリコン、2007年6月22日。&amp;lt;/ref&amp;gt; &amp;lt;ref&amp;gt;[http://life-cdn.oricon.co.jp/news/080415.html]、オリコン、2008年4月14日。&amp;lt;/ref&amp;gt;。また[[goo]]が行った宇宙最強だと思うアニメ・コミックキャラクターでも孫悟空が1位となった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ranking.goo.ne.jp/ranking/026/strongest_character/&amp;amp;f=news&amp;amp;LID=news 宇宙最強だと思うアニメ・コミックキャラクターランキング]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[週刊少年ジャンプ]]40周年記念号となった[[2008年]]34号で、現連載作家21人にアンケートをとったところ、好きなキャラクター・一番強いと思うキャラクター共に孫悟空が選ばれた。&lt;br /&gt;
* 2006年度には東映の版権事業のトップにもなった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.toei-anim.co.jp/corporate/ir/ksn_pdf/20070518_keisu.pdf 東映アニメーション・国内版権事業]&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、2008年4月、オリコンが行った「今までで最も面白かったテレビアニメ」のアンケートでは総合1位に選出された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://japan.techinsight.jp/2008/04/aritsu200804020931.html ドラゴンボール、ガンダムを制して1位]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 2007年、漫画全巻セットの販売サイト「全巻読破.com」が、最も全巻読破された人気コミックランキングを発表しドラゴンボール（全42巻）が1位になり、2位はドラゴンボール完全版（全34巻）となった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.livedoor.com/article/detail/3514965/ 2007年、最も全巻読破されたコミックランキング1位は「ドラゴンボール」]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 2007年にはカヤックのラボ「ブッコミイレブン（BM11）」が提供するアイディア提供サービス「元気玉」&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.itmedia.co.jp/bizid/articles/0711/09/news098.html アイデアが浮かばないとき、お金を払って“元気玉”を集める方法] ITmedia 2007年11月09日 20時30分&amp;lt;/ref&amp;gt;が登場、2006年にはサイトの戦闘力を計測する「Web Scouter」（英語版有）がインターネット無料ツールとして登場&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.itmedia.co.jp/bizid/articles/0612/18/news080.html サイトの“戦闘力”を計測する「Web Scouter」] ITmedia 2006年12月18日 20時54分&amp;lt;/ref&amp;gt;するなど、変わったコンテンツとしての人気も高い。&lt;br /&gt;
* 2008年4月現在、有料携帯アニメサイトで、現在最もアクセスが大きいのは、東映アニメが運営する「ドラゴンボール☆ANIMO」である&amp;lt;ref&amp;gt;[http://animeanime.jp/report/archives/2008/04/post_105.html アメリカとは異なる「アニメ先進国」] アニメ!アニメ! 2008年4月16日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* ドラゴンボールをビジネス論に例えたり&amp;lt;ref&amp;gt;[http://web-tan.forum.impressrd.jp/e/2008/04/09/2911 新社会人ウェブ担当者のための心得2～これからのウェブ担当者像 報連相（実践編）～]&amp;lt;/ref&amp;gt;、野球の打法に生かすなど&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sanspo.com/tohoku/top/th200804/th2008041701.html 東日本国際大・宮下“かめはめ波投法”で4季連続V狙う] SANSPO.COM 4月17日&amp;lt;/ref&amp;gt;、その社会的認知度の高さから、ドラゴンボール関連のものが一般名詞としても使われることも多々ある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日本以外 ===&lt;br /&gt;
アニメは40ヶ国以上で放映&amp;lt;ref name=G/&amp;gt;、コミックスが発売された。米国だけで4000万ドル（約44億円）&amp;lt;ref name=C/&amp;gt;。アメリカでは、ドラゴンボールのビデオとDVDの売上が2500万本を超え&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.animenewsnetwork.com/press-release/2007-05-17/dragon-ball-z-season-one-the-number-one-anime-seller-year-to-date&amp;lt;/ref&amp;gt;、更には&amp;quot;dragonball&amp;quot; のキーワードが米[[LYCOS]]の[[検索エンジン|検索]]ランキングで2年連続第1位を獲得&amp;lt;ref&amp;gt;[http://journal.mycom.co.jp/news/2002/08/05/14.html アニメ人気も、株価急落にブリットニーたじたじ!?]、マイコミジャーナル、2002年8月5日。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
また米[[Yahoo!]]の検索ランキングでも3位になった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.bbc.co.uk/1/hi/technology/2614403.stm Britney loses out to PlayStation]、BBC、2002年12月30日。&amp;lt;/ref&amp;gt;。中国や韓国などアジア各国では海賊版が多数出回り、タイでは20社もの出版社が海賊版を発行するという「タイのドラゴンボール争奪戦」というものがおこるなど&amp;lt;ref&amp;gt;東大オタク学講座1997年9月26日版。&amp;lt;/ref&amp;gt;、版権元を悩ませている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[フランス]]では1987年9月からアニメ版『ドラゴンボール』が放送されるとたちまち人気を博し、最高視聴率は87.5%に達した&amp;lt;ref&amp;gt;「足りません、映像ソフト 確保へ業界は“国際戦略”」『[[朝日新聞]]』1989年12月2日付夕刊、17面。&amp;lt;/ref&amp;gt;。1988年にはアニメ雑誌『PIFジャーナル』のテレビフィルムアニメーション部門アニメグランプリ「金のトリュフ賞」受賞、1991年にはTF1局の番組『クラブドロテ』の優秀アニメーション賞第1位、1995年には『ドラゴンボールZ』が再び同賞第1位を受賞した&amp;lt;ref&amp;gt;『東映アニメーション50年史』東映アニメーション、2006年。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
また在仏日本大使館が毎年行っている『フランスで最も有名な日本人はだれか』という調査では、鳥山明がトップになることもあった。&lt;br /&gt;
原作コミックスは2008年7月時点で1900万部以上発行&amp;lt;ref&amp;gt;読売新聞2008年7月30日付朝刊『フランスMANGA熱・中』少年ジャンプ全仏席巻より&amp;lt;/ref&amp;gt;、フランス語版の完全版も出版されている。&lt;br /&gt;
ドイツでは日本には無いハードカバーの豪華版が出版されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[アメリカ合衆国]]には1996年に進出したが、日本アニメの地位の低さ及び『Z』に関しては暴力的とみなされた事から当初は大手放送局ではなく、ローカル局で週一回、深夜や早朝5時台での放送を余儀なくされ、[[インターネット]]上ではカルト的人気を得ていたものの視聴者数は思うように伸びなかった。しかし1998年ケーブル局[[カートゥーンネットワーク]]で週5日の放送が始まると、放送直後から爆発的人気を獲得し、局の視聴率記録を塗り替えるまでになった&amp;lt;ref&amp;gt;Mark Lasswell, &amp;quot;Year of the Dragon,&amp;quot; ''TV Guide''&amp;lt;br /&amp;gt;Sally Beatty, &amp;quot;Kids Are Glued to a Violent Japanese Cartoon Show,&amp;quot; ''The Wall Street Journal'', 1999.&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
2002年には[[INFOGRAMES]]（現[[アタリ (企業)|ATARI]]）社が欧米でのゲーム化権を獲得、北米開発のソフトが発売されると100万本を超えるヒットとなり、これを機に日本でのゲーム化権を持つ[[バンダイ]]も世界展開を視野に入れたドラゴンボールのゲームソフトを次々に企画、PS2ソフト『ドラゴンボールZ』は2003年に世界で売上200万本を突破し&amp;lt;ref name=E/&amp;gt;、『ドラゴンボールZ』シリーズ3作の累計販売本数は835万本を記録した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.bandai.co.jp/releases/images/3/21389.pdf バンダイプレスリリース]、2005年4月18日&amp;lt;/ref&amp;gt;。ATARIは2005年度にはドラゴンボール関連で8500万ドルの売上を記録するなど、ドラゴンボールが収益の柱となっていた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.inside-games.jp/news/256/25644.html アタリ、「ドラゴンボール」のライセンス問題で350万ドルを支払い] INSIDE NEWS ARTICLE 2007年12月11日11時55分&amp;lt;/ref&amp;gt;。日本でのリバイバルブームのきっかけともなった。&lt;br /&gt;
米国のポップカルチャー業界情報会社のICv2の調査によると、2008年初頭に北米で最も注目されたアニメDVDの2位になった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://animeanime.jp/biz/archives/2008/04/2008_1_1.html 2008年初頭 北米アニメDVD 1位に「エクスマキナ」] アニメ!アニメ! 2008年4月29日。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、アメリカのニールセン・ビデオスキャンの分析データによると、アニメ版ドラゴンボールZ・シーズン1は、2007年のアメリカのアニメDVD売上でトップを記録。&lt;br /&gt;
同社の社長は「ドラゴンボールZは絶え間なく増え続けるファンベースを持つ非常に人気の作品です。根強いファンと次世代のファンのおかげで、ドラゴンボールZはアメリカで最も人気のある作品の一つとして君臨し続けます。」と感想を述べた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.animenewsnetwork.com/press-release/2007-05-17/dragon-ball-z-season-one-the-number-one-anime-seller-year-to-date] &amp;quot;Dragon Ball Z Season One the Number One Anime Seller&amp;quot; ANIME NEWS NETWORK, May 17th 2007. &amp;lt;/ref&amp;gt; 。&lt;br /&gt;
アメリカでのドラゴンボールのビデオ、DVDはこれまでに合わせて2500万枚を売り上げている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.animenewsnetwork.com/press-release/2007-05-17/dragon-ball-z-season-one-the-number-one-anime-seller-year-to-date]&amp;quot;Dragon Ball Z Season One the Number One Anime Seller&amp;quot; ANIME NEWS NETWORK, May 17th 2007.&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北欧においては[[デンマーク]]の[[カールセン]]社が1998年からデンマークで単行本を翻訳・発行を開始した。その他北欧諸国やドイツでも続いてカールセン社から単行本が発行されている。デンマークにおいては人口が550万人ほどであるにも拘らず、150万部を超える販売部数を記録している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.dk.emb-japan.go.jp/_japdk/content%20market.pdf 在デンマーク日本大使館「デンマークにおける日本マンガ市場」]&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、人口約908万人の国、スウェーデンではDBのコミックスが4巻までの合計で120万冊売れている。これは日本の人口に換算すると1冊あたり400万冊以上の売り上げに相当する&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.asahi.com/culture/news_culture/TKY200611210340.html] ふたつのM-マンガと村上春樹1〉北欧に響く「かめはめ波」&amp;lt;/ref&amp;gt;。フィンランドではSangatsu Manga社から単行本が出版された。しかし4巻を出版した時点で「児童ポルノにあたる描写がある」という理由で一時期販売禁止になってしまったことがある&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.shinshu.co.jp/lensai/finland/fin81_85.html 北信州ネット『トキコのフィンランドEメール日記Vol.16』]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.mtv3.fi/uutiset/arkisto.shtml/arkistot/mediait/2003/05/169760 MTV3.fi 2003年5月21日]&amp;lt;/ref&amp;gt;。後に全巻が出版されたが、一部修正が施されている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://fi.wikipedia.org/wiki/Dragon_Ball#Dragon_Ball_Suomessa フィンランド語版ウィキペディア]&amp;lt;/ref&amp;gt;。アニメも放送されたが、こちらも児童ポルノを連想させるシーンが夕方の放送にふさわしくないという理由で、番組の途中で急遽放送が中断され夜中に再放送されたことがあった&amp;lt;ref&amp;gt;『北欧スタイル』2006年9号107ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ニュージーランド]]の首都[[ウェリントン]]のTSBバンク・アリーナで開催されている、SFとコミックの祭典「アルマゲドン・パルプ・カルチャー・エキスポ」では、「かめはめ波コンテスト」が毎年開催されている。参加者は実際にかめはめ波を出しているかのようなパフォーマンスをし、それを競う大会である。ちなみに、この「かめはめ波コンテスト」は2001年から開催されていて、すでに7年の歴史がある&amp;lt;ref&amp;gt;[http://pulpexpo.com/index.php?option=com_content&amp;amp;task=view&amp;amp;id=96&amp;amp;Itemid=59] &amp;quot;DragonballZ Kamehameha Contest&amp;quot; ArmageddonExpo homepage.&amp;lt;br /&amp;gt;[http://nzgamer.com/ps2/features/596/armageddon-2008-preview.html] &amp;quot;Armageddon 2008 Preview&amp;quot; NZGamer.com 2008年4月14日.&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビで放送された、「世界に進出した日本の人気アニメ ベスト100」でドラゴンボールは1位を獲得した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tv-asahi.co.jp/best/updating_dex/ranking/038.html  決定!これが日本のベスト 世界に進出した日本の人気アニメ ベスト100]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
この項目は百科事典に必要でしょうか&lt;br /&gt;
== 著名人のファン ==&lt;br /&gt;
; 日本でのファン&lt;br /&gt;
: タレントの[[眞鍋かをり]]&amp;lt;ref name=D/&amp;gt;、[[香取慎吾]]&amp;lt;ref&amp;gt;「神龍通信 第2号 I LOVE DRAGON BALL」『ドラゴンボール大全集』別冊付録、集英社、1995年&amp;lt;/ref&amp;gt;や[[関ジャニ∞]]の[[横山裕]]{{要出典}}、[[次長課長]]の[[井上聡]]&amp;lt;ref name=D/&amp;gt;、[[インパルス]]の[[板倉俊之]]&amp;lt;ref name=D/&amp;gt;、[[ウエンツ瑛士]]&amp;lt;ref name=D&amp;gt;『[[アメトーーーク]]』2007年9月20日放送の企画「ドラゴンボール芸人」に出演。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;HEY!HEY!HEY! 2007年7月2日放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[えなりかずき]]&amp;lt;ref&amp;gt;ダウンタウンDX 2005年8月12日放送。&amp;lt;/ref&amp;gt; 、[[森永卓郎]]&amp;lt;ref&amp;gt;ヤレデキ!世界大挑戦2007年11月24日放送｡&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[小池徹平]]&amp;lt;ref&amp;gt;おしゃれイズム2008年10月19日放送｡&amp;lt;/ref&amp;gt;、など、『ドラゴンボール』のファンを公言する有名人は多い。&lt;br /&gt;
: また、歌手の[[和田アキ子]]も[[中川翔子]]の影響でDVDや単行本を買い込んだ&amp;lt;ref name=D/&amp;gt;。[[明石家さんま]]も次長課長の[[井上聡]]に単行本全巻譲り受けてから読み始め、テレビで度々ドラゴンボール・ネタを口にする様になっている。[[山本耕史]]は、本作のキャラを役作りの参考にしているという（山本の項を参照）。お笑い芸人の[[ぴっかり高木とR藤本]]はべジータとナッパになりきりモノマネを披露している。また、[[伊藤博樹]]に至っては単行本の場面全てを記憶しており、どの場面でも瞬時に再現出来るという。また、「バカの壁」の著者である[[養老孟司]]はテレビ番組で「人生の意味が詰まっていると感銘を受けた本」と本作を紹介した&amp;lt;ref&amp;gt;『世界一受けたい授業』2005年4月16日放送&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; 日本以外でのファン&lt;br /&gt;
: K-1ファイターのマーク・ハントはK-1グランプリ2001年の大会で金髪に染めてきた。その理由を聞くと「超サイヤ人さ」と答えた。同様の理由で[[セリエA (サッカー)|セリエA]]で活躍するサッカー選手[[セバスティアン・フレイ]]も金髪に染めている。&lt;br /&gt;
: 総合格闘家の[[カーロス・ニュートン]]は愛読書に本作を挙げ、自身のファイトスタイルをドラゴンボール柔術と称した。&lt;br /&gt;
: 『[[少林サッカー]]』、『[[カンフーハッスル]]』等で知られる映画監督の[[チャウ・シンチー]]は、自身の映画制作において影響を受けたものとして、本作を挙げている&amp;lt;ref&amp;gt;「キネマ旬報 2005/01/05発売号&amp;lt;/ref&amp;gt;ことに加え、ハリウッドによる本作の実写映画『[[DRAGONBALL EVOLUTION]]』にも製作として名を連ねている。&lt;br /&gt;
: また、『[[マトリックス]]』シリーズの映画監督[[ウォシャウスキー兄弟]]は本作のファンで、強く影響を受けたことを認め、『ドラゴンボール』のような作品を実写化したいと語っている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tkfd.or.jp/division/public/culture/pdf/consul2003re5.pdf]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: フランスの歌手[[アリゼ]]は、来日した際の記者会見で、本作に夢中だと語っている&amp;lt;ref&amp;gt;来日プロモ記者会見 2003年5月22日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 構成 ==&lt;br /&gt;
次の一覧に記する話数は原作のものである。話数表示は本来原作では其之○○と漢数字で記されているが、ここでは第○話と記す。物語は大きく別けて三つに分かれており、更に細かく分類すると10の章に分ける事ができる。&lt;br /&gt;
{{main|ドラゴンボールの世界における年表}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第一部 ===&lt;br /&gt;
; 少年時代編 - 第1話～第134話&lt;br /&gt;
: 悟空の少年時代の物語。ブルマとの出会いから始まり、[[天津飯 (ドラゴンボール)|天津飯]]との対決まで。ドラゴンボールを探す話と「天下一武道会」とが交互に展開される。さらに細かく分類すると次のようになる。&lt;br /&gt;
:* ボール探し編1 - 第1話～第23話&lt;br /&gt;
:* [[天下一武道会#21回大会|第21回天下一武道会]]編 - 第24話～第54話&lt;br /&gt;
:* ボール探し編2（[[レッドリボン軍]]編） - 第55話～第111話&lt;br /&gt;
:* [[天下一武道会#22回大会|第22回天下一武道会]]編 - 第112話～第134話&lt;br /&gt;
; [[ピッコロ (ドラゴンボール)|ピッコロ大魔王]]編 - 第135話～第194話&lt;br /&gt;
: 悟空の仲間であるクリリンや亀仙人がピラフ一味によって復活したピッコロ大魔王に殺され、悟空が仇討ちのためにピッコロ大魔王と闘う。3年後には第23回天下一武道会で、後にライバルであり仲間となる、ピッコロ大魔王の生まれ変わり・マジュニア（ピッコロ）が登場。この頃からバトル漫画の要素がより色濃くなり、ギャグ色を排したバトルメインのストーリーになっていく。&lt;br /&gt;
:* ピッコロ大魔王編&lt;br /&gt;
:* [[天下一武道会#23回大会|第23回天下一武道会]]編（マジュニア編）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第二部 ===&lt;br /&gt;
; [[サイヤ人]]編（[[ベジータ]]編） - 第195話～第241話&lt;br /&gt;
: 悟空は、満月を見ると大猿に変身する宇宙最強の戦闘民族「サイヤ人」だったことが明らかにされ、地球の戦士達は地球侵略を目論む3人のサイヤ人と闘う事になる。悟空の長男・孫悟飯と、後に悟空の永遠のライバルとなるベジータはこのシリーズから登場する。このサイヤ人編から次のナメック星編にかけて、強さの数値化「戦闘力」が頻繁に登場する。完全なバトルメインのシリアス路線となり、またアニメではここから『'''ドラゴンボールZ'''』になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[ナメック星]]編（[[フリーザ]]編） - 第242話～第329話途中&lt;br /&gt;
: サイヤ人の生き残りであるベジータとナッパによって殺された仲間達を生き返らせるため、本家本元のドラゴンボールを求めてナメック星へと旅立つ。そこで悟空達は、宇宙の帝王と恐れられるフリーザとその一味、フリーザを裏切ったベジータとの間で、三つ巴のドラゴンボール争奪戦を繰り広げる。なお「超（スーパー）サイヤ人」はこのナメック星編で初登場する。シリアスなバトルストーリーもさらに磨きをかけていく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[人造人間 (ドラゴンボール)|人造人間]]編（[[セル (ドラゴンボール)|セル]]編） - 第329話途中～第420話、番外編&lt;br /&gt;
: 未来からやってきた青年、トランクス（ブルマとベジータの息子）から、レッドリボン軍の生き残りであるドクターゲロが作り出した人造人間がもたらす、絶望の未来を告げられ、それらの人造人間や、究極生命体・セルと闘う。このシリーズで悟空だけでなく、トランクス、ベジータ、孫悟飯も超サイヤ人となる。セルとの戦いには勝利するも、悟空はその際に死亡してしまう。また、419話、420話はシリーズ唯一のアナザーストーリーとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第三部 ===&lt;br /&gt;
; [[魔人ブウ]]編 - 第421話～第519話（最終話）&lt;br /&gt;
: 久しぶりの天下一武道会の為、一日だけこの世に帰って来た悟空は、全宇宙の神である界王神から最強最悪の存在、魔人ブウ復活の危機を告げられ、その復活を阻止する戦いに巻き込まれる。激闘の10年後、悟空が魔人ブウの生まれ変わりである少年、ウーブと共に更なる強さを求めて修行に旅立つ所で物語は完結する。悟空の次男、孫悟天や、超サイヤ人3、フュージョン、ポタラなどの新要素も登場。人造人間編で死亡した孫悟空に変わり、孫悟飯が新たな主人公となったはずだったが、結局最後は孫悟空が主人公としての扱いを受けていた。故に最終決戦もゴテンクス⇒孫悟飯⇒孫悟空といった活躍展開となっている。なお完全版では最終回などに一部加筆されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品設定 ==&lt;br /&gt;
=== 登場人物 ===&lt;br /&gt;
詳しくは[[ドラゴンボールの登場人物]]を参照&lt;br /&gt;
=== 主な技 ===&lt;br /&gt;
詳しくは[[ドラゴンボールの技一覧]]を参照&lt;br /&gt;
=== 道具 ===&lt;br /&gt;
詳しくは[[ドラゴンボールの道具]]を参照&lt;br /&gt;
=== 歴史 ===&lt;br /&gt;
詳しくは[[ドラゴンボールの世界における年表]]を参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 用語 ==&lt;br /&gt;
=== 気 ===&lt;br /&gt;
: 体の中を流れるエネルギーの比喩であり、これを操作して飛行することや、凝縮、放出して気功波を作ることもできる。初めて気の概念が登場したのはピッコロ大魔王編で、超神水を飲んだ悟空がピッコロの気を感じ取り、カリンに驚かれている。戦闘に用いる場合、気功波として放つ以外にも、体の一部分に込めることで、攻撃力や防御力を上げたり、気を具現化させて手や体を作ったりと、用法は様々である。気の弱っている者に別の者が気を送り、体力を回復させることも可能。&lt;br /&gt;
: 訓練すれば相手の気の強さや位置を感じることが可能で、数億キロ離れた相手の場所さえ分かってしまう。また、気の強さをコントロールすることで気配を隠したり、強さをカムフラージュすることができる。訓練次第では気を完全に消すことができ、その場合肉眼で探すしかなくなる。気は強弱以外にも個人の特色が出るようで、その人物を知るものであれば気の探索により個人の特定が可能である。フリーザや魔人ブウに対しては「邪悪な気」、「不気味な気」といった表現もみられた。&lt;br /&gt;
: 敵として登場したキャラクターの大部分は気を探索することができないが、中期であればナメック星編でのベジータ、後期であれば魔人ブウ等、パワーアップ時に可能になるパターンも多く、戦闘に関する学習能力の高さを表現したり、知性の高まりの表現としてしばしば用いられた。&lt;br /&gt;
: 気の容量はそのまま実力と結びついているが、気を高めることで膨れ上がった筋肉によりスピードが殺され、総合的に見ればマイナス効果の方が大きくなったとする表現もあり、力量を測る指針にはなるが、絶対的なものでは無い。&lt;br /&gt;
=== 気功波 ===&lt;br /&gt;
: 体内の気を体外にエネルギー化して発射する技。孫悟空をはじめ、多くの戦士達が使用する。作中では「エネルギー波」および「エネルギー弾」などとも呼ばれている。気の使用量により、大きさや威力が異なる。かめはめ波やどどん波のような光線型と、元気玉や繰気弾・クラッシャーボールのような光球型の2種類のタイプが存在し、光線型も先の球が大きければ爆発系、小さければ貫通系と分かれる。光球型は主に爆発型だが稀に貫通型のものもある。主に手の平から放つが他にも指先、口、目などキャラ（種族）によって様々な箇所から放出可能であり、ごく稀な例として足の裏から発射するケースも見られる。他にも変化させて円盤状にしたり、操作したりできるものもある。人造人間編以降は、一般人にはトリックだと思われている。&lt;br /&gt;
: ドラゴンボール大全集4巻によると以下のように区別されている。&lt;br /&gt;
; 基本型&lt;br /&gt;
: ごくシンプルな手の平から放つエネルギー波、エネルギー弾で作中最も数が多い。エネルギー波の例）かめはめ波、爆力魔波、ギャリック砲、ダブルサンデー、デラックスボンバー、魔閃光など。エネルギー弾の例）クラッシャーボール、ビッグバンアタック、デスボール、電撃地獄玉など&lt;br /&gt;
; 連続型&lt;br /&gt;
: その名の通り気功波を連続発射する。一発一発は大抵普通のエネルギー波やエネルギー弾でありそうでない場合は融合型に分類される（後述）。例）連続かめはめ波、連続死ね死ねミサイル、連続超ギャリック砲など。&lt;br /&gt;
; 集中型&lt;br /&gt;
: 手の平以外の体の一部分（指、目、口など）からためた気を放つ技。特徴として一点集中されている技が多く貫通力が高い。気の束が太い場合は破壊力に優れる。例）どどん波、魔貫光殺砲、イレイザーガン、ワハハノ波、アイビームなど。&lt;br /&gt;
; 誘導型&lt;br /&gt;
: 相手に向けて自動的に追跡する、もしくは使い手の意思で自在に動かせる気功波。スーパーゴーストカミカゼアタックは気の塊（？）そのものが意思をもって動くかなり特殊な例である。例）操気弾、スーパーゴーストカミカゼアタック、追跡エネルギー弾など。&lt;br /&gt;
; 気合い型&lt;br /&gt;
: 通常の気功波と違いその軌跡が目に見えないもの。発動させる箇所は主に手の平、眼光、体全体からは自らの体を中心に360°方向に範囲が及ぶ。例）気合い砲、気合い眼、衝撃波、衝撃斬、気功砲、超爆裂魔波、ウルトラファイテングボンバー、ベジータファイナルブラストボムなど。&lt;br /&gt;
; 集積型&lt;br /&gt;
: 自らの気だけではなく他者からもしくは植物、動物といった微生物からも気を集めた特殊な形態。集めた気の分だけ威力も上がるが気を練る時間が長いのが難点。このタイプの技は作中最も少なく次の二つしかない。例）元気玉、リベンジデスボール。番外）超一星龍の｢マイナスエネルギーパワーボール｣はマイナスエネルギーを集めそれを巨大なエネルギー球にした技、気功波の類ではないが技の原理は同じである。&lt;br /&gt;
; 変化型&lt;br /&gt;
: 気功波に使い手が独自のアレンジを加えて特徴的な形や効果（切り裂く、突き刺すなど）を持つ。例）気円斬、ブレーンクラッシュハンマー、サウザーブレード、スピリッツソード、ギャラクティカドーナツ、龍拳など。&lt;br /&gt;
; 融合型&lt;br /&gt;
: 上に挙げた基本型以外の系統に二つ以上該当する技の事。&lt;br /&gt;
: 変化型＋誘導型の例）誘導気円斬&lt;br /&gt;
: 気合い型＋連続型の例）新気功砲&lt;br /&gt;
: 変化型＋連続型の例）連続気円斬、連続スーパードーナツなど&lt;br /&gt;
: 集中型＋連続型の例）フラッシュボンバー、クレイジーフィンガービーム、スーパーワハハノ波など&lt;br /&gt;
: 集中型＋変化型の例）デスウェーブ&lt;br /&gt;
: 誘導型＋連続型の例）スーパーバルーンボンバー、人類絶滅攻撃など&lt;br /&gt;
: 変化型＋誘導型＋連続型の例）拡散エネルギー波&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 戦闘力 ===&lt;br /&gt;
: [[片眼鏡|モノクル]]型の装置「スカウター」によって気の強さを数値化したもの。強さを表す一つの指標で、サイヤ人編から取り入れられた概念。直接気を感じる技術よりは具体的に力量を著わしているが、ごく一部の「気のコントロール」が出来る戦士達は、戦闘時に気を爆発的に高めることで戦闘力を上げたり、気を消す事で戦闘力をゼロにまで下げることができるため、その数値は強さの指標として絶対ではない。&lt;br /&gt;
: スカウターは気を感じることのできなかったフリーザ一味をはじめ、サイヤ人などが使用していた。劇中で、初めて計測した農夫の戦闘力は5、宇宙最強の存在であるフリーザの変身前の戦闘力は53万である。これは敵味方とも数千から数万前後であった当時としては、フリーザが如何に強いかを読者に示すこととなった。なお、フリーザの変身後はスカウターによって戦闘力を計ることができず、作中に戦闘力の数値は出てきてはいない。連載終了後に発行された『ドラゴンボール大全集』によると、フリーザの最終形態の戦闘力は1億2,000万、超サイヤ人となった悟空の戦闘力は1億5,000万にまで達している。&lt;br /&gt;
: 以降の戦闘力は、物語中では特別な単位は語られていないが、ブウ編において魔導士バビディは、エネルギーの量を「キリ」という単位を用いて測定しており、それによると、超サイヤ人1の悟空は「3,000キリ」であった。ただし、この単位は物語上ではほとんど使われていない。&lt;br /&gt;
: GTではサイヤ人限定で「サイヤパワー」という表現もなされているが、気や戦闘力と同義語である。&lt;br /&gt;
: 当時発売されたカードダスやRPGゲームでは「BP（Battle Power）」と表記された。カードダスでは人造人間編より廃止され、「DP（Destroit Power＝破壊力）」に変更された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 魔族 ===&lt;br /&gt;
: ピッコロ大魔王やスラッグのように悪の気を持つナメック星人の種族。この種族に殺された者の魂は、成仏できずに永久に空中を彷徨うことになる。また、魔族の攻撃は筋斗雲を消滅させる働きも持つ。自身の産み出す卵によって増えるようで、産んだ物と同じ姿とは限らないようである。また、若返ったピッコロ大魔王によって作られた魔族は生まれてすぐでも高い戦闘力を誇った。&lt;br /&gt;
: アニメにおいてはガーリックJrのように、魔凶星出身の邪悪な種族も魔族と呼ばれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 精神と時の部屋 ===&lt;br /&gt;
: 神の神殿最下層にある修行のための部屋。老界王神は時の異次元空間と呼ぶ。出入り口兼用の建物以外には何も無い、地球と同じ広さの真っ白な空間が延々と広がっている。建物には、シャワーカーテン付きシャワールーム完備の風呂、トイレ、ベッド、食料庫がある。食べ物は、質素な粉と水があるのみ。空気は外の約4分の1、[[重力]]は地球の10倍、[[気温]]は50度からマイナス40度へと急激に変化する過酷な環境。悟空が子供の頃、初めて入った際には、気が狂いそうで1ヶ月もいられなかったという。生涯で48時間しか使用できず、それを超えた場合は部屋の出口が消えて出られなくなる。ただし、出口が無くなってしまっても、とてつもない気の力で次元に穴を開け、脱出することも可能。ここでは時間の流れが異なるため、ここでの1年は地球時間の1日と同じである。部屋の扉を閉めてしまえば完全に下界の情報はシャットダウンされるが、ピッコロの[[テレパシー]]による心に話しかける会話は可能。部屋の定員は2人までとされている&amp;lt;ref&amp;gt;魔人ブウが入った際には4人が入室している（理由は不明）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アニメ ==&lt;br /&gt;
すべて、製作は[[東映アニメーション|東映動画（現・東映アニメーション）]]、放映テレビ局は[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系列、放映時刻は毎週[[水曜日]]19:00～19:30（[[日本時間]]）であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
基本的には原作漫画をそのまま踏襲しているが、一部オリジナル設定もあり、その最たるものとしては'''ドラゴンボールはもともとは一つの球'''で、神殿に飾られていたが人間たちが欲深くなったためにそれを神様が七つの球に分割し、各地に散らばらせたということがアニメでは[[亀仙人]]の口から語られていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『ドラゴンボール（無印、元祖とも呼ばれる）』、『ドラゴンボールZ』、『ドラゴンボールGT』の3作が製作されて、TVシリーズ全508話+スペシャル3話+劇場版17作という長期シリーズになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いずれも次回予告は、悟空を演じた[[野沢雅子]]による「'''オッス、オラ悟空!'''」の台詞で始まるのが基本。初期には、たまに崩しとして他のキャラクターが類似したセリフを言うこともあったが、後半になると悟空が登場しない回でさえ、このセリフが登場するまでに浸透した。ちなみに予告の最後は『無印』は悟空の「絶対見てくれよな」、『Z』は悟飯のコメントでしめていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ナレーター]]は一貫して[[八奈見乗児]]が務めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ドラゴンボール&lt;br /&gt;
: {{main|ドラゴンボール (アニメ)}}&lt;br /&gt;
: [[1986年]][[2月26日]]～[[1989年]][[4月19日]]。全153話。原作のうち、連載開始から第23回天下一武道会までのアニメ化に当たる。シリーズ初期は秘宝「[[ドラゴンボール (架空の道具)|ドラゴンボール]]」を集める冒険活劇だったが、徐々に格闘バトル路線へとシフトしていく。&lt;br /&gt;
; ドラゴンボールZ&lt;br /&gt;
: {{main|ドラゴンボールZ}}&lt;br /&gt;
: [[1989年]][[4月26日]]～[[1996年]][[1月31日]]。全291話 + スペシャル2話。サイヤ人編から原作ラストまでがここに当てはまる。シリーズの中ではもっとも高い人気を博し、人気の面で絶頂を迎えたといえる作品である。タイトルの「Z」には鳥山の「これで最後にしたい」という思いが込められている&amp;lt;ref&amp;gt;「テレビアニメ完全ガイド 『ドラゴンボールZ』 孫悟空伝説」 92ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; ドラゴンボールGT&lt;br /&gt;
: {{main|ドラゴンボールGT}}&lt;br /&gt;
: [[1996年]][[2月7日]]～[[1997年]][[11月19日]]まで、『ドラゴンボールZ』の続編としてフジテレビ系で放送された。原作漫画および『ドラゴンボールZ』共通の最終話から5年後の世界が舞台のオリジナル作品。前半は初期『ドラゴンボール』のような冒険主体のストーリー構成となっていたが、後半に進むにつれて次第にバトルの色合いが濃くなってきた。本作で作品世界そのものを完結させる最終回を迎える。&lt;br /&gt;
; ドラゴンボール改&lt;br /&gt;
: {{main|ドラゴンボール改}}&lt;br /&gt;
: [[2009年]][[4月5日]]から、『ドラゴンボールZ』のデジタルリマスター版としてフジテレビ系で放送。ストーリーを原作漫画に近づける形で再構成している。&lt;br /&gt;
;特別編&lt;br /&gt;
:* [[ドラゴンボール オッス!帰ってきた孫悟空と仲間たち!!]]&lt;br /&gt;
:: ジャンプスーパーアニメツアー08用のオリジナルアニメ。魔人ブウを倒してから2年後の物語。『[[ネコマジン]]』をベースにした様な内容となっている。上映時間は35分、主題歌は[[jealkb]]が担当。2008年9月21日~11月23日。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.jumpland.com/animetour/db/index_ja.html アニメツアー08版公式サイト。2008年11月24日~2009年1月31日まで無料配信されていた。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; その他&lt;br /&gt;
:* [[ドラゴンボール 悟空の消防隊]]&lt;br /&gt;
:* [[ドラゴンボール 悟空の交通安全]]&lt;br /&gt;
:: 約10分の[[防災アニメ|防災ビデオ]]作品。&lt;br /&gt;
:* ドラゴンボールZ あつまれ!悟空ワールド&lt;br /&gt;
:: てれびっこ用ソフトウェアとして[[VHS]]形式でリリースされた。&lt;br /&gt;
:* [[ドラゴンボールZ外伝 サイヤ人絶滅計画#OVA|公式ビジュアルガイド ドラゴンボールZ外伝 サイヤ人絶滅計画]] &lt;br /&gt;
:: [[ファミリーコンピュータ]]で発売された同名作品の攻略ビデオ。&lt;br /&gt;
:* 『[[邦ちゃんのやまだかつてないテレビ]]』「アニメ実写版劇場」&lt;br /&gt;
:: アニメと実写の合成による、悟空と[[山田邦子]]の共演。第38回放送（1990年7月18日）。&lt;br /&gt;
:* 『[[FNS大感謝祭]]'93』 オリジナルアニメ&lt;br /&gt;
:: 孫一家が一年の放送をダイジェストで振り返る年末スペシャル。1993年12月31日放送。&lt;br /&gt;
:* '94新年アニメスペシャル（正式タイトル不明）&lt;br /&gt;
:: 毎年正月の朝に放送していた劇場版だが、この年は劇場版の導入部分に悟空と[[ちびまる子ちゃん]]が映画を紹介するオリジナルアニメが挿入された。&lt;br /&gt;
:* [[お台場冒険王]]2003「アトム・悟空・ルフィの球体パニックアドベンチャー!」&lt;br /&gt;
:: 『[[鉄腕アトム]]』、『ドラゴンボールZ』、『[[ONE PIECE (アニメ)|ONE PIECE]]』のアニメ3作品と実写の合成によるオリジナル作品。2003年制作。フジテレビ球体展望室で上映。&lt;br /&gt;
:* [[お台場冒険王]]2004「両さん・悟空・ルフィの球体パニックアドベンチャーリターンズ」&lt;br /&gt;
:: 『[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]』、『ドラゴンボールZ』、『ONE PIECE』のアニメ3作品と実写の合成によるオリジナル作品。2004年。フジテレビ球体展望室で上映。&lt;br /&gt;
:* 『[[IQサプリ]]』「IQミラーまちがい7」&lt;br /&gt;
:: 鏡像による間違い探し「IQミラーまちがい7」用オリジナルアニメ。2006年3月25日放送。&lt;br /&gt;
:* 『[[日本偉人大賞]]2007 歴史を変えた超エライ人SP』「伝説の最強偉人賞」&lt;br /&gt;
:: [[聖徳太子]]、[[卑弥呼]]、[[武蔵坊弁慶]]、[[天草四郎]]の4人の偉人が日本一を賭け戦う『ドラゴンボール』のパロディアニメ。悟空も解説役として登場。2007年4月7日放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他、「[[ロート製薬|ロート]]子どもソフト」「ドラゴンボールグミ」等&lt;br /&gt;
数多くのCM用にアニメが製作されている。&lt;br /&gt;
=== ネット局 ===&lt;br /&gt;
全シリーズ（ドラゴンボール改を除く）を通して。※印は時差ネット ⇒印はネットチェンジ&lt;br /&gt;
{|&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;vertical-align:top;&amp;quot; |&lt;br /&gt;
* [[フジテレビジョン]]（キー局）&lt;br /&gt;
* [[北海道文化放送]]&lt;br /&gt;
* [[青森放送]]※&lt;br /&gt;
* [[テレビ岩手]]※⇒[[岩手めんこいテレビ]]&lt;br /&gt;
* [[仙台放送]]&lt;br /&gt;
* [[秋田テレビ]]（1987年3月・[[ANN]]離脱まで※）&lt;br /&gt;
* [[山形テレビ]]⇒[[テレビユー山形]]※⇒[[さくらんぼテレビジョン]]&lt;br /&gt;
* [[福島テレビ]]&lt;br /&gt;
* [[新潟総合テレビ]]&lt;br /&gt;
* [[長野放送]]&lt;br /&gt;
* [[山梨放送]]※（GTの途中まで）&lt;br /&gt;
* [[富山テレビ放送]]&lt;br /&gt;
* [[石川テレビ放送]]&lt;br /&gt;
* [[福井テレビジョン放送]]&lt;br /&gt;
* [[テレビ静岡]]&lt;br /&gt;
* [[東海テレビ放送]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;vertical-align:top;&amp;quot; |&lt;br /&gt;
* [[関西テレビ放送]]&lt;br /&gt;
* [[山陰中央テレビジョン放送]]&lt;br /&gt;
* [[岡山放送]]&lt;br /&gt;
* [[テレビ新広島]]&lt;br /&gt;
* [[テレビ山口]]※&lt;br /&gt;
* [[四国放送]]※&lt;br /&gt;
* [[テレビ愛媛]]&lt;br /&gt;
* [[テレビ高知]]※⇒[[高知さんさんテレビ]]&lt;br /&gt;
* [[テレビ西日本]]&lt;br /&gt;
* [[サガテレビ]]&lt;br /&gt;
* [[テレビ長崎]]（1990年9月・[[長崎国際テレビ]]開局するまでは※）&lt;br /&gt;
* [[テレビ熊本]]&lt;br /&gt;
* [[テレビ大分]]※&lt;br /&gt;
* [[テレビ宮崎]]&lt;br /&gt;
* [[鹿児島テレビ放送]]（1994年3月・[[鹿児島読売テレビ]]開局するまで※）&lt;br /&gt;
* [[沖縄テレビ放送]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD-BOX ===&lt;br /&gt;
全三部作となるアニメと劇場版すべてが、DRAGON BOXの名でDVD化された。Z編はVol.1とVol.2に分けられ発売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 玩具 ===&lt;br /&gt;
[[キン肉マン消しゴム]]（略称キン消し）時代の無色タイプの[[ガチャポン]]フィギュア、ゲーム、カード関連は数え切れぬというほどでているが[[アマダ]]（天田印刷工業の愛称。現[[エンスカイ]]）、[[バンダイ]]、[[バンプレスト]]、[[エポック社]]等高クオリティのフィギュアは珍しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
97年あたりになり、無色でないフルカラーの[[ガシャポンHGシリーズ]]が発売されたが、そこでしばらく関連商品は停止された。海外ではちょうど放送を始め玩具が充実し一時期[[スポーン]]ブームと並行して輸入品のフィギュアが、フィギュアショップに並び日本でも売れていた。どれも日本ではとてもこのサイズのフィギュアで発売されないであろうキャラも発売された（亀仙人等）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コミックスの完全版と平行してテレビゲームがいくつも次々と出され再ブームとなり、[[コスパ]]等で大人サイズの[[Tシャツ]]等[[衣服]]も各種発売されるほどで、亀仙流等の胴衣関連はとくに人気商品。特に変わった物では、ウーロンの「ギャルのパンティーをおくれ」と願う（作中における、神龍への最初の願い）シーンまで販売されている。[[掲示板]]などでも多数紹介。DVD発売では[[海洋堂]]制作によるフィギュアも、BOX封入商品、単発版DVD連続購入応募期間限定特典等として販売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 映画 ==&lt;br /&gt;
:* [[ドラゴンボール 神龍の伝説]]（[[1986年]][[12月20日]]）&lt;br /&gt;
:* [[ドラゴンボール 魔神城のねむり姫]]（[[1987年]][[7月18日]]）&lt;br /&gt;
:* [[ドラゴンボール 摩訶不思議大冒険]]（[[1988年]][[7月9日]]）&lt;br /&gt;
:* [[ドラゴンボールZ (1989年の映画)|ドラゴンボールZ]]（[[1989年]][[7月15日]]）&lt;br /&gt;
:* [[ドラゴンボールZ この世で一番強いヤツ]]（[[1990年]][[3月10日]]）&lt;br /&gt;
:* [[ドラゴンボールZ 地球まるごと超決戦]]（[[1990年]][[7月7日]]）&lt;br /&gt;
:* [[ドラゴンボールZ 超サイヤ人だ孫悟空]]（[[1991年]][[3月9日]]）&lt;br /&gt;
:* [[ドラゴンボールZ とびっきりの最強対最強]]（[[1991年]][[7月20日]]）&lt;br /&gt;
:* [[ドラゴンボールZ 激突!!100億パワーの戦士たち]]（[[1992年]][[3月7日]]）&lt;br /&gt;
:* [[ドラゴンボールZ 極限バトル!!三大超サイヤ人]]（[[1992年]][[7月11日]]）&lt;br /&gt;
:* [[ドラゴンボールZ 燃えつきろ!!熱戦・烈戦・超激戦]]（[[1993年]][[3月6日]]）&lt;br /&gt;
:* [[ドラゴンボールZ 銀河ギリギリ!!ぶっちぎりの凄い奴]]（[[1993年]][[7月10日]]）&lt;br /&gt;
:* [[ドラゴンボールZ 危険なふたり!超戦士はねむれない]]（[[1994年]][[3月12日]]）&lt;br /&gt;
:* [[ドラゴンボールZ 超戦士撃破!!勝つのはオレだ]]（[[1994年]][[7月9日]]）&lt;br /&gt;
:* [[ドラゴンボールZ 復活のフュージョン!!悟空とベジータ]]（[[1995年]][[3月4日]]）&lt;br /&gt;
:* [[ドラゴンボールZ 龍拳爆発!!悟空がやらねば誰がやる]]（[[1995年]][[7月15日]]）&lt;br /&gt;
:* [[ドラゴンボール 最強への道]]（[[1996年]][[3月2日]]）&lt;br /&gt;
: 上記の作品は、[[東映まんがまつり]]、[[東映アニメフェア]]の中の一作品として上映。&lt;br /&gt;
:* [[DRAGONBALL EVOLUTION]]（[[2009年]][[3月13日]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲーム ==&lt;br /&gt;
* '''家庭用ゲーム機'''&lt;br /&gt;
** [[スーパーカセットビジョン用ソフト#ドラゴンボール ドラゴン大秘境|ドラゴンボール ドラゴン大秘境]]（[[スーパーカセットビジョン]]、[[1986年]][[9月27日]]、[[エポック社]]）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボール 神龍の謎]]（[[ファミリーコンピュータ]]、1986年[[11月27日]]、[[バンダイ]]）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボール 大魔王復活]]（ファミリーコンピュータ、[[1988年]][[8月12日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボール3 悟空伝]]（ファミリーコンピュータ、[[1989年]][[10月27日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ 強襲!サイヤ人]]（ファミリーコンピュータ、[[1990年]][[10月27日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZII 激神フリーザ!!]]（ファミリーコンピュータ、[[1991年]][[8月10日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ 超サイヤ伝説]]（[[スーパーファミコン]]、[[1992年]][[1月25日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZIII 烈戦人造人間]]（ファミリーコンピュータ、1992年[[8月7日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** データック専用ミニカセット ドラゴンボールZ 激闘天下一武道会（ファミリーコンピュータ、1992年[[12月29日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ 超武闘伝]]（スーパーファミコン、[[1993年]][[3月20日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ外伝 サイヤ人絶滅計画]]（ファミリーコンピュータ、1993年[[8月6日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ 超武闘伝2]]（スーパーファミコン、1993年[[12月17日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ 武勇烈伝]]（[[メガドライブ]]、[[1994年]][[4月1日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ 真サイヤ人絶滅計画 -地球編-]]（[[プレイディア]]、1994年[[9月23日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ 超武闘伝3]]（スーパーファミコン、1994年[[9月29日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ 偉大なる孫悟空伝説]]（[[PCエンジン]]、1994年[[11月11日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ 真サイヤ人絶滅計画 -宇宙編-]]（プレイディア、1994年[[12月16日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ 超悟空伝 -突激編-]]（スーパーファミコン、[[1995年]][[3月24日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ Ultimate Battle 22]]（[[プレイステーション]]、1995年[[7月28日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ 超悟空伝 -覚醒編-]]（スーパーファミコン、1995年[[9月22日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ 真武闘伝]]（セガサターン、1995年[[11月17日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ HYPER DIMENSION]]（スーパーファミコン、[[1996年]][[3月29日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ 偉大なるドラゴンボール伝説]]（プレイステーション・セガサターン、1996年[[5月31日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボール FINAL BOUT]]（プレイステーション、[[1997年]][[8月21日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ (ゲーム)|ドラゴンボールZ]]（[[プレイステーション2]]/[[ニンテンドーゲームキューブ|ゲームキューブ]]、[[2003年]][[2月13日]]/2003年[[11月28日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ2 (プレイステーション2)|ドラゴンボールZ2]]（プレイステーション2、[[2004年]][[2月7日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ3]]（プレイステーション2、[[2005年]][[2月10日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ Sparking!]]（プレイステーション2、2005年[[10月6日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** [[超ドラゴンボールZ]]（プレイステーション2、2006年[[6月29日]]、[[バンダイナムコゲームス]]）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ Sparking! NEO]]（プレイステーション2 / [[Wii]]、2006年[[10月5日]] / 2007年[[1月1日]]、バンダイナムコゲームス）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ Sparking! METEOR]]（プレイステーション2 / Wii、2007年10月4日、バンダイナムコゲームス）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ バーストリミット]]（[[プレイステーション3]] / [[Xbox 360]]、[[2008年]][[6月5日]]、バンダイナムコゲームス）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ インフィニットワールド]]（プレイステーション2、2008年12月4日、バンダイナムコゲームス）&lt;br /&gt;
* '''体感ゲーム'''&lt;br /&gt;
** Let's!TVプレイ ドラゴンボールZ バトル体感かめはめ波 〜おめぇとフュージョン〜（2005年[[11月12日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** Let's!TVプレイ ドラゴンボールZ バトル体感かめはめ波2 〜オッスおめぇ悟空 天下一武道会〜（2006年[[10月28日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** Let's!TVプレイ ドラゴンボールZ スカウターバトル体感かめはめ波 〜おらとおめぇとスカウター〜（2007年[[11月10日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** Let's!TVプレイ ドラゴンボールZ×ONE PIECE バトル体感ゴムゴムのかめはめ波 〜おめぇの声でおらを呼ぶ〜（2008年[[11月15日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
* '''携帯ゲーム機'''&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ 悟空飛翔伝]]（[[ゲームボーイ]]、1994年[[11月25日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ 悟空激闘伝]]（ゲームボーイ、1995年[[8月25日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ 伝説の超戦士たち]]（[[ゲームボーイカラー]]、[[2002年]][[8月9日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** ドラゴンボール（[[ワンダースワンカラー]]、[[2003年]][[11月20日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ 舞空闘劇]]（[[ゲームボーイアドバンス]]、[[2004年]][[3月26日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** [[DRAGONBALL Z THE LEGACY OF GOKU II|ドラゴンボールZ THE LEGACY OF GOKU II INTERNATIONAL]]（ゲームボーイアドバンス、[[2004年]][[7月23日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボール アドバンスアドベンチャー]]（ゲームボーイアドバンス、[[2004年]][[11月18日]]、[[バンプレスト]]）&lt;br /&gt;
** ドラゴンボールZ 舞空烈戦（[[ニンテンドーDS]]、[[2005年]][[12月1日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ 真武道会]]（[[プレイステーション・ポータブル|PSP]]、[[2006年]][[4月20日]]、[[バンダイナムコゲームス]]）&lt;br /&gt;
** ドラゴンレーダーモバイル（液晶ゲーム、[[2007年]]1月下旬、バンダイ）&lt;br /&gt;
** ドラゴンボールZ 遥かなる悟空伝説（ニンテンドーDS、[[2007年]][[3月21日]]、バンダイナムコゲームス）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ 真武道会2]]（PSP、[[2007年]][[6月7日]]、バンダイナムコゲームス）&lt;br /&gt;
** ドラゴンボールDS（ニンテンドーDS、[[2008年]][[9月18日]]、バンダイナムコゲームス）&lt;br /&gt;
** DRAGONBALL EVOLUTION（PSP、[[2009年]][[3月19日]]、バンダイナムコゲームス）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボール改#ゲーム|ドラゴンボール改 サイヤ人来襲]]（ニンテンドーDS、[[2009年]][[4月29日]]予定、バンダイナムコゲームス）&lt;br /&gt;
* '''アーケードゲーム'''&lt;br /&gt;
** ドラゴンボールZ（アーケード、[[1993年]]、バンプレスト）&lt;br /&gt;
** ドラゴンボールZ2 Super Battle（アーケード、[[1994年]]、バンプレスト）&lt;br /&gt;
** ドラゴンボールZ V.R.V.S（アーケード、[[1994年]]、セガ）&lt;br /&gt;
** [[超ドラゴンボールZ]]（アーケード、[[2005年]][[12月22日]]、バンプレスト）&lt;br /&gt;
** データカードダス ドラゴンボールZ（アーケード、バンダイ）&lt;br /&gt;
** [[データカードダス ドラゴンボールZ2]]（アーケード、[[2006年]][[4月]]下旬~[[5月]]上旬稼動開始、バンダイ）&lt;br /&gt;
** [[DRAGONBALL Z 爆烈IMPACT|データカードダス ドラゴンボールZ 爆烈IMPACT]]（アーケード、[[2007年]][[3月]]稼動開始、バンダイ）&lt;br /&gt;
** データカードダス ドラゴンボールZ W爆烈IMPACT（アーケード、[[2008年]][[5月14日]]稼動開始、バンダイ）&lt;br /&gt;
* '''PCゲーム'''&lt;br /&gt;
** アニメデザイナー ドラゴンボールZ（PC、[[ピピンアットマーク]]、[[1996年]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** ドラゴンボールオンライン（PC、[[2008年]]予定、バンダイナムコゲームス）&lt;br /&gt;
[[NTL (ゲーム会社)|NTL]]が企画・開発、原作の完結から約200年後の世界を舞台とした[[MMORPG]]。[[鳥山明]]が全面監修。&amp;lt;br /&amp;gt;韓国では2007年夏ごろ[[バンダイ]]コリアによりβ版サービスが開始予定。2008年日本・韓国にて本サービス開始予定。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--== 携帯電話向けサイト ==&lt;br /&gt;
; ドラゴンボール★ANiMO:&lt;br /&gt;
* 概要&lt;br /&gt;
** 2007年8月20日携帯電話向けのアニメーション配信を開始。&lt;br /&gt;
** 集英社の全面バックアップの元、東映アニメーションが運営を行う。&lt;br /&gt;
** エヌティティドコモのi-modeにて先行配信開始。&lt;br /&gt;
** 対応機種は902シリーズ以降と上位機種に限られるが、703や704シリーズも秋くらいに対応するらしい。&lt;br /&gt;
* 配信コンテンツ&lt;br /&gt;
** [[ストリーミング動画アプリ]]TVアニメ全508話中、まずは『ドラゴンボールZ』の全291話をストリーミングで配信する。12月末までゼニー不要で視聴できる。&lt;br /&gt;
** [[着キャラ育成機能付き待受アプリ]]アドレス帳と連動し、電話着信やメール受信でキャラクターを育てるゲームアプリ。&lt;br /&gt;
** 待受FLASH、発着信GIFアニメ、着うた（R）、着メロ、動くグリーティングメール。&lt;br /&gt;
* サービス名称：超アニメーションサイト「[[ドラゴンボール☆ANiMO]]」&lt;br /&gt;
* サービス開始日：2007年8月20日（i-mode）、同年12月3日（[[Yahoo!ケータイ]]）&lt;br /&gt;
* 対応端末&lt;br /&gt;
** [[NTTドコモ]]&lt;br /&gt;
FOMA902iシリーズ以降。700系などは開発中。&lt;br /&gt;
** [[ソフトバンクモバイル|SoftBank]]&lt;br /&gt;
[[904SH]]、[[905SH]]、81X、91Xシリーズ&lt;br /&gt;
* 料金体系：月額課金（全て税込）315円/300ゼニー、525円/500ゼニー。&amp;lt;br /&amp;gt;従量課金（全て税込）：105円/100ゼニー、315円/300ゼニー、525円/500ゼニー、1050円/1000ゼニー&lt;br /&gt;
** 「ゼニー」とはサイト内で使用可能なポイント。原作の世界でもこの通貨を使用している。&lt;br /&gt;
** 両コース登録可能 ⇒ 月額840円/800ゼニー+初回100ゼニープレゼント&lt;br /&gt;
* アクセス方法&lt;br /&gt;
DOCOMO&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
メニュー/検索 ⇒ 動画/ビデオクリップ ⇒ アニメ/特撮 ⇒ 『[[ドラゴンボール☆ANiMO]]』&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
au&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
2007年冬サービス開始予定。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
SOFTBANK&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
2007年冬サービス開始予定。&lt;br /&gt;
百科事典に載せるものとしては不適切だと思います。携帯サイトは外部リンクよりアクセスできるようなのでこの部分は閲覧できなくても問題は無いと思います。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 実写版 ==&lt;br /&gt;
; ハリウッド版&lt;br /&gt;
{{see|DRAGONBALL EVOLUTION}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; アジア版&lt;br /&gt;
: アジア圏内では、[[大韓民国|韓国]]や[[台湾]]にて無許可の作品が数本制作されている。発炎筒を乗せた台を紐で釣り、その上に人が乗って筋斗雲とするほか、かめはめ波を塗料で染めた水を放出して描くといったもので、多くは安い制作費で作られている。'''違法作品であり'''、日本で視聴できる機会はまず無い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 日本&lt;br /&gt;
: 1994年にフジテレビの[[かくし芸大会]]で『ドラゴンボールXYZ』というタイトルで実写版ドラマが放送された。[[近藤真彦]]が主演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
電波少年、スタジオCGが天界に酷似している&lt;br /&gt;
DOAシリーズ。及びトバルシリーズ。一部のキャラクターのキャストが同じ&lt;br /&gt;
紅葉以外は声がドラゴンボールとまったく違う&lt;br /&gt;
紅葉はパンの声と同じ声で喋る&lt;br /&gt;
ぬーベー。2014年10月から12月まで亀仙人が対決した。トラベルで霊媒が亀仙人と共演している&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;reflist-scroll&amp;quot;&amp;gt;{{reflist|2}}&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://comics-news.shueisha.co.jp/common/dragonball/ 集英社]&lt;br /&gt;
* [http://www.toei-anim.co.jp/ 東映アニメーション]&lt;br /&gt;
** [http://www.toei-anim.co.jp/tv/dragon/ DRAGON BALL]&lt;br /&gt;
** [http://www.toei-anim.co.jp/tv/dragonz/ DRAGON BALL-Z]&lt;br /&gt;
** [http://www.toei-anim.co.jp/tv/dragongt/ DRAGON BALL-GT]&lt;br /&gt;
** [http://www.toei-anim.co.jp/ptr/dragonball/movie/ DRAGON BALL-劇場版]&lt;br /&gt;
** [http://www.toei-anim.co.jp/tv/dragon_kai/ DRAGON BALL-KAI]&lt;br /&gt;
* [http://www.jumpland.com/animetour/db/index_ja.html オッス!帰ってきた孫悟空と仲間たち!!]&lt;br /&gt;
* [http://www.toei-anim.co.jp/keitai/keitai_dragonballanimo.html ドラゴンボール携帯サイト]&lt;br /&gt;
* [http://animejan.jp/ アニメジャン（ドラゴンボール配信サイト）]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:とらこんほおる}}&lt;br /&gt;
[[Category:ドラゴンボール|*]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>58.91.107.253</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%B4%E3%83%B3%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%83%AB&amp;diff=259144</id>
		<title>ドラゴンボール</title>
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				<updated>2014-11-01T04:45:42Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;58.91.107.253: /* 連載終了までの経緯 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Otheruseslist|[[鳥山明]]の漫画|1986年から1989年に放送されたテレビアニメ版|ドラゴンボール (アニメ)|1989年から1996年に放送されたテレビアニメ版|ドラゴンボールZ|1996年から1997年に放送されたテレビアニメ版|ドラゴンボールGT|2009年から放送されているテレビアニメ版|ドラゴンボール改|劇場版アニメ|ドラゴンボール 神龍の伝説|実写版映画|DRAGONBALL EVOLUTION|作中に登場するアイテム|ドラゴンボール (架空の道具)|マイクロプロセッサ|DragonBall}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『'''ドラゴンボール'''』 (DRAGON BALL) は[[鳥山明]]による[[漫画]]作品とこれを[[原作]]とする[[アニメ]]作品のシリーズ、及びこれらの作中に登場する架空の道具の名称。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本項はこのうち漫画作品と関連作品全般について述べる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概説 ==&lt;br /&gt;
[[Image:ドラゴンボール　1.gif|600px|thumb|ドラゴンボール]][[Image:ドラゴンボール　2.gif|600px|thumb|ドラゴンボール]]&lt;br /&gt;
世界中に散らばった七つ全てを集めると、どんな願いでも一つだけ叶えてくれるという'''『ドラゴンボール』'''と、主人公・'''[[孫悟空 (ドラゴンボール)|『孫悟空』]]'''を中心に展開する大冒険や、凶悪な敵との激しいバトル、ライバル達との熱い友情などの物語を描いた長編漫画である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本作は、『[[週刊少年ジャンプ]]』（[[集英社]]）にて[[1984年]]51号から[[1995年]]25号までの間、其之一から其之五百十九に渡り約11年間連載された。タイトルの正式表記は『DRAGON BALL』。略称は「'''DB'''」。各話数はそれぞれ「其之○○」という通し番号になっており、数字は漢数字で表される。単行本は[[集英社]]より新書版で全42巻。各折り返しで鳥山明のコメントがつけられている。2002年より2004年まで[[完全版コミックス|完全版]]全34巻を刊行。これは単行本より一回り大きなA5版でカラーページと追加描き下ろしが収録されたものが発行されている。2009年5月から鳥山明による描き下ろした背表紙と表紙のロゴタイトルを変更した新カバー重版を発行予定。内容は新書版と変わらない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ストーリー ==&lt;br /&gt;
七つ集めれば、どんな願いでも一つだけ叶えてくれる「[[神龍 (ドラゴンボール)|神龍]]（シェンロン）」を呼び出すことができる、'''[[ドラゴンボール (架空の道具)|ドラゴンボール]]'''。人里はなれた山奥に住む尻尾の生えた少年・[[孫悟空 (ドラゴンボール)|孫悟空]]が、世界中に散らばる七つのドラゴンボールを捜して西の都から来たという少女・[[ブルマ (ドラゴンボール)|ブルマ]]と出会い、共に旅に出る事から物語は始まる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
盗賊[[ヤムチャ]]らも巻き込んだドラゴンボール探しの旅の末、何とか七つすべてのボールを揃えるが、世界征服を企むピラフ一味の野望を阻止する為、神龍に下らない願いを叶えてもらってしまう。その後、悟空は、旅の途中に知り合った武術の達人、[[亀仙人]]の下で、後に親友となる[[クリリン]]と共に修行し、[[天下一武道会]]へ出場。[[天津飯 (ドラゴンボール)|天津飯]]ら様々なライバル達と出会い、心身共に成長。またドラゴンボールの悪用を企む、[[レッドリボン軍]]や[[ピッコロ大魔王]]との闘いを通じて、さらに強さを増していく。天界の神殿に住む神様の下での修行後は、父・ピッコロ大魔王の復讐を誓う、[[マジュニア]]をも退け、同時に天下一武道会初優勝を飾り、まさしく地球最強となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、結婚して息子・[[孫悟飯]]を儲け、しばらく平和な日々を過ごすが、マジュニアとの戦いから5年たったある日、宇宙より飛来した悟空の実の兄と名乗る[[ラディッツ]]により、悟空は惑星ベジータの戦闘民族、[[サイヤ人]]であることを知らされる。更にその約1年後には、ドラゴンボールを求めて地球に侵略しに来たサイヤ人の王子、[[ベジータ]]も来襲、仲間らと迎え撃ち、何とか退ける事には成功するが多くの仲間を失う。その仲間達を甦らせる為、ドラゴンボールを創った神様の故郷・[[ナメック星]]へ向かうが、かつてサイヤ人をも支配していた宇宙の帝王、[[フリーザ]]とドラゴンボールをめぐり激突、大きな犠牲の上、伝説の[[超サイヤ人]]に覚醒、見事勝利する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
地球帰還後、未来から来た青年、[[トランクス (ドラゴンボール)|トランクス]]から、かつて悟空が少年時代に壊滅させたレッドリボン軍の生き残りであるドクター・ゲロの存在、彼が造り上げた人造人間が3年後に現れ、そして絶望の未来をもたらす事を知らされる。悟空ら戦士達はそれらを未然に防ぐのではなく、直接戦い未来を変える事を選択。しかし事態は未来のトランクスが知っている歴史とは大きく違うものとなり、トランクスさえ知らなかった人造人間、さらにはドクター・ゲロのコンピューターが造り上げた究極生命体、[[セル (ドラゴンボール)|セル]]が登場。セルは地球の命運を決める武道会「セルゲーム」の開幕を宣言。激闘の末、セルには勝利するも、悟空はこの戦いの際に命を落とす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その7年後、天下一武道会の為に一日だけ悟空がこの世に帰ってくるが、この時、全宇宙の神である[[界王|界王神]]から最強最悪の存在、[[魔人ブウ]]復活の危機を告げられ、高校生に成長した孫悟飯と新たに生まれた次男、[[孫悟天]]や仲間らと共に、全宇宙の存亡を賭けた決戦に巻き込まれていく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 背景 ==&lt;br /&gt;
=== 連載開始までの経緯 ===&lt;br /&gt;
『ドラゴンボール』は連載が始まるまでに様々な紆余曲折があった。鳥山は当時連載中であった『[[Dr.スランプ]]』のアイデアが尽きかけていたため、連載を終了させたがっていた。「終了して3ヶ月後に次の連載を始めること」という編集部の条件の下、『Dr.スランプ』終了の確約を取り付けた鳥山は&amp;lt;ref&amp;gt;『Dragonball LANDMARK 少年編~フリーザ編』152ページ。&amp;lt;/ref&amp;gt;、以前に描いた二つの読み切り作品『騎竜少年（ドラゴンボーイ）』、『トンプー大冒険』（両作品とも『[[鳥山明○作劇場#VOL.2|鳥山明○作劇場VOL.2]]』に収録）が好評だったことを受け、次の連載はこの2つの作品の世界観を更に膨らませたものにしようと考えた。実際、『騎竜少年』と『トンプー大冒険』は初期の『ドラゴンボール』の雰囲気が色濃く残る作品である&amp;lt;ref&amp;gt;『Dragonball LANDMARK 少年編〜フリーザ編』153ページ。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プロット段階においては『[[西遊記]]』と『[[南総里見八犬伝]]』の要素も取り入れ（「ボールを集める」というアイデアは『南総里見八犬伝』に由来している&amp;lt;ref&amp;gt;『アメリカ版『SHONEN JUMP』創刊号　鳥山明インタビューより&amp;lt;/ref&amp;gt;）、初期『ドラゴンボール』の構想がまとまった&amp;lt;ref&amp;gt;鳥山明○作劇VOL.2 鳥山明コラムより&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、タイトルは[[ブルース・リー]]の映画『[[燃えよドラゴン]]』に由来している&amp;lt;ref&amp;gt;「テレビアニメ完全ガイド 『DRAGON BALL Z』 孫悟空伝説」 100ページ &amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当初は鳥山版『西遊記』を目指しストーリーを進めようとしていたが、担当の[[鳥嶋和彦]]の反応は冷たかった&amp;lt;ref&amp;gt;週刊少年ジャンプ特別編集『DRAGON BALL 冒険SPECIAL』136ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;。そのため、第二稿（服装が現代風）、第三稿（現行の『ドラゴンボール』にかなり近い設定）と変更が加えられ、最終的には『西遊記』の要素は主人公の名前やしっぽ、いくつかのエピソードのみにその名残を留めるのみとなった&amp;lt;ref&amp;gt;『Dragonball LANDMARK 少年編~フリーザ編』152、154ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 連載終了までの経緯 ===&lt;br /&gt;
連載開始前からアニメ化が内定、5週連続カラーという大々的な扱いで始まった本作であったが、初回こそは高い支持を得たものの、徐々に人気は下降し、アンケートでは最下位に近い順位になることもあった&amp;lt;ref name=F&amp;gt;「DRAGON BALL大全集―鳥山明ワールド(2) 1995 鳥山明インタビューより&amp;lt;/ref&amp;gt;。担当の鳥嶋に「主人公が地味だ。だから人気がないんだ」と指摘された鳥山は、以後「強さを追い求める主人公」というテーマを作品に持たせることになる&amp;lt;ref name=F&amp;gt;「DRAGON BALL大全集―鳥山明ワールド(2) 1995 鳥山明インタビューより&amp;lt;/ref&amp;gt;。その発想から[[天下一武道会]]が始まり、主人公孫悟空のキャラクターも確立され、人気も急激に上昇する。このことは2013年8月5日のジェネ天でも語られていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
鳥山自身は、[[ピッコロ (ドラゴンボール)#ピッコロ（マジュニア）|マジュニア]]との決着をつけたところで物語を完結させる予定だった（連載終了後のインタビューでは、「ピッコロ大魔王編が描いていて一番楽しかった」とも語っている&amp;lt;ref name=F/&amp;gt;）。この為、第23回天下一武道会編では残されていた[[伏線]]の回収や、悟空の成長、成長したチチとの再会と結婚、天津飯との決着等それまでの総決算的な内容となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、当時すでにアンケートで不動の1位であった本作の終了を編集部がそう簡単に認めるわけもなく、連載は続行されることになる。そしてナメック星編が佳境に入る頃には、ドラゴンボールの人気および経済効果は、国内のみならず世界的な規模に拡大していた。それ単体で「一大産業」と呼ばれるまでになり、その人気と経済効果の大きさゆえに、鳥山や編集部の意向だけでは連載の有無をコントロールすることが不可能な状態になってしまうという、かつてない規模の漫画作品となっていた。ドラゴンボールの連載が終了すれば、ジャンプ本誌の発行部数に与える影響のみならず、発行元の集英社、[[メディアミックス]]展開で中核をなしてきた[[バンダイ]]・[[フジテレビ]]・[[東映アニメーション|東映動画]]、その他この作品に関連した各種ビジネスを行っている各企業の業績や[[株価]]に対して多大な影響を及ぼす事が懸念された。そうした判断から、とにかく連載を続けなければならない、終わらせる訳にはいかないという状況が否応なく形成されるに至った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本作の終了については、鳥山の強い要望によるものであったとはいえ、最終的には関係各社のトップ級会議などの調整や各社の上層部による経営判断すらをも必要とし、関連企業の株価・業績への影響を最小限に抑えるべく様々な配慮を行いその上でようやく連載を完結終了させるという、日本漫画史上でもある意味で前代未聞の事態となった&amp;lt;ref&amp;gt;「親の顔がみてみたい 夏休み企画3週まるまる ドラゴンボールスペシャル」『週刊ファミ通』、エンターブレイン刊、2006年。&amp;lt;/ref&amp;gt;（ブウ編開始前、鳥山はブウ編が終わったら連載を終了するという約束を集英社と取り付けていたが、当時の編集長であった[[堀江信彦]]はその事実を途中まで知らされていなかった。理由は不明&amp;lt;ref&amp;gt;STUDIO VOICE 2008年2月号&amp;lt;/ref&amp;gt;）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうした背景もあって、『ドラゴンボール』は約10年間にも及ぶ長期連載となった。最終回もまた新たな展開を匂わせる様な形で終わっているが、最終ページで鳥山本人が完結の経緯を説明するなど、最後の最後まで波乱含みの展開が続いた。&lt;br /&gt;
ナルトと違いいきなり終了になった。(あちらは2014年10月6日に発表された)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 近年の漫画誌における展開 ===&lt;br /&gt;
連載終了から暫くは、「もうドラゴンボールは描きたくない」とインタビュー等で語っていた&amp;lt;ref&amp;gt;週刊プレイボーイ 1995年06月06日号 鳥山明インタビューより&amp;lt;/ref&amp;gt;鳥山だが、2002年にアメリカ版『SHONEN JUMP』（[[ビズメディア|VIZ Media]]）でのインタビューにて、「（週刊連載は）辛かったが、今はドラゴンボールを最後まで描き切って良かったと思っている。でなければ、ここまで長くみなさんに愛される作品にはならなかったでしょうから」と語っている。そうした心境の変化からか、近年は『[[ネコマジン]]』等の短編作品にパロディとして本作のキャラクターがよく登場するようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また[[2006年]][[9月]]には『[[超こち亀]]』（『[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]』連載30周年記念本）に『こちら葛飾区亀有公園前派出所』とのコラボレーション漫画、『'''こちらナメック星ドラゴン公園前派出所'''』が掲載。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年[[12月]]には『[[ONE PIECE]]』と本作のコラボレーション漫画『'''[[CROSS EPOCH]]'''』（週刊少年ジャンプ[[2007年]]04・05合併号、2006年12月25日発売）を発表した。ちなみに『ONE PIECE』の作者・[[尾田栄一郎]]は、鳥山明と『ドラゴンボール』の熱心なファンであることを公言している。&lt;br /&gt;
2013年7月から9月&lt;br /&gt;
まで銀河パトロールジャコ&lt;br /&gt;
が掲載された&lt;br /&gt;
コミックでは孫悟空の母親が登場する外伝が掲載された。この事はYahoo!に乗っていた&lt;br /&gt;
最終回で前日談で&lt;br /&gt;
あることが判明した&lt;br /&gt;
最終回で孫悟空と孫御飯&lt;br /&gt;
(おじいちゃん)とブルマ&lt;br /&gt;
がゲスト出演している&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
アニメ版では、進行が原作進行を追い抜かないようにすることも兼ねて、原作で語られなかったオリジナルの[[スピンオフ|スピンオフストーリー]]が多く手がけられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、鳥山自身は『ドラゴンボール』世界のかなり多くの詳細設定を頭の中に描いていたことを明らかにしている。しかし「説明臭くなるから描きたくなかった」とのことで、18号とクリリン、ブルマとベジータの恋愛劇なども頭の中には出来上がっているが「恥ずかしい」という理由で作品にはしなかったという&amp;lt;ref&amp;gt;集英社『鳥山明ザ・ワールド アニメスペシャル』、同『ドラゴンボール大全集』&amp;lt;/ref&amp;gt;。鳥山が頭に描いていた構想と、鳥嶋和彦・ジャンプ編集部・アニメスタッフ等が考察し鳥山に進言したりして作った、各キャラクターの[[裏設定]]については、[[ドラゴンボールの登場人物]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方で、悟空の父・[[バーダック]]やパイクーハンなどアニメオリジナルの人気キャラクターも生まれ、バーダックにいたっては、逆輸入の形で原作のフリーザの回想シーンで登場を果たした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴代担当編集者 ==&lt;br /&gt;
; 初代担当 [[鳥嶋和彦]]（とりしま かずひこ）&lt;br /&gt;
: 前作『Dr.スランプ』からの担当編集者で、23回天下一武道会終了まで担当。『[[Dr.スランプ]]』のDr.マシリトのモデル。[[ラブコメ]]好きで、『ドラゴンボール』でも悟空とブルマを恋愛させようとして、ラブコメが苦手な鳥山は困惑していた&amp;lt;ref&amp;gt;『Dr.スランプ』17巻おまけページ、鳥山明、集英社&amp;amp;lt;ジャンプコミックス&amp;amp;gt;、1984年。&amp;lt;/ref&amp;gt;。本作品のシリアス格闘バトル路線への移行を提案した人物でもある。担当を外れた後もチチ、ランチ、天津飯などの作中の扱いが、自分の思惑と大きく違ってた事もあり、あまりに酷いと判断した時はアドバイスを続けた（例えば人造人間19号、20号登場時に鳥山に電話し「ジジイとデブじゃないか」とケチをつけ、仕方なく17号、18号を出したら「今度はガキか」と言い放ったなど&amp;lt;ref name=A&amp;gt;「神龍通信 第二号 歴代担当者+鳥山明座談会」『ドラゴンボール大全集』別冊付録、集英社、1995年。&amp;lt;/ref&amp;gt;）。&lt;br /&gt;
; 二代目担当 近藤裕（こんどう ゆう）&lt;br /&gt;
: ラディッツ登場から完全体セル登場まで担当。少女誌で実績を上げ、「週刊少年ジャンプ」移籍後いきなり鳥山の担当になった。冷静沈着な性格で、少女誌にいた経験から、常に女性読者を意識したアドバイスを心がけた。前述の理由で鳥山がセルを出したところ「かっこ悪いですよ。もちろん変身しますよね。」と言われ、第2形態にすると「今度の奴、馬鹿みたいじゃないですか、早く完全体にしましょう。」と言われたので「完全体セルは近藤さん好みのかっこいいキャラにした」と鳥山は述べている&amp;lt;ref name=A&amp;gt;「神龍通信 第二号 歴代担当者+鳥山明座談会」『ドラゴンボール大全集』別冊付録、集英社、1995年。&amp;lt;/ref&amp;gt;。また鳥山が画集表紙用に気合を入れてドラゴンのウロコを一枚一枚塗った渾身のイラストを、表紙としてのインパクトに欠けるという理由で全て描き直させた&amp;lt;ref name=B&amp;gt;「神龍通信 第一号 歴代担当者座談会」『ドラゴンボール大全集』別冊付録、集英社、1995年。&amp;lt;/ref&amp;gt;。ちなみに口癖は「ぜんぜん駄目」らしい&amp;lt;ref&amp;gt;（『[[犬マユゲでいこう]]』より）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; 三代目担当 武田冬門（たけだ ふゆと）&lt;br /&gt;
: 完全体セル登場から最終回まで担当。上記二人に比べると穏やかな性格なのか、鳥山も比較的自由にやらせてもらっていたようで、特に文句はないようである。また、ミスターサタンに対し「このキャラ良いですね」と言った事により、当初はチョイ役で終わらせる予定だったサタンを、その後も登場させることになったと言われている&amp;lt;ref&amp;gt;『鳥山明○作劇場「改」』其乃壱188ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
: 鳥嶋はピッコロ大魔王、近藤はフリーザ、武田は魔人ブウのモデルであるという説もあるが&amp;lt;ref name=B&amp;gt;「神龍通信 第一号 歴代担当者座談会」『ドラゴンボール大全集』別冊付録、集英社、1995年&amp;lt;/ref&amp;gt;、鳥山自身は「あまり意識した覚えは無い」と語っている&amp;lt;ref&amp;gt;『ドラゴンボール フォーエバー 人造人間編〜魔人ブウ編』149ページ &amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 完全版 ==&lt;br /&gt;
『ドラゴンボール 完全版』は集英社より[[2002年]][[12月]]から2004年4月まで全34巻が刊行された。番外編『TRUNKS THE STORY -たった一人の戦士-』は34巻に収録されている。発行部数は2000万部を超えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
完全版では、最終巻となる34巻で[[魔人ブウ]]編の終盤数ヶ所と最終話に鳥山本人が4ページ分加筆している。そのため、先に発売されている通常版と完全版とでは最終話のニュアンスが変わっており、鳥山が本来込めた意図が完全版ではより明確になっている（「連載終了までの経緯」で触れた、通常版最終話にあった作者による完結の経緯の説明は、完全版では削除されている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 完全版34巻の追加部分&lt;br /&gt;
* 183頁1コマ目 魔人ブウのカット&lt;br /&gt;
* 184頁6コマ目 ベジータの表情とセリフ変更&lt;br /&gt;
* 185頁 悟空のコマ拡大、ベジータのカット追加&lt;br /&gt;
* 229～231頁 悟空とウーブのやり取り変更&lt;br /&gt;
* 232頁 作者の挨拶がベジータのカットに変更&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; その他の変更点&lt;br /&gt;
* 原画の紛失により2色カラーの扉絵が一部[[コンピュータグラフィックス|CG]]で塗り直されている（其之五、其之八十六）。&lt;br /&gt;
* 其之五の扉絵のブルマのくわえタバコが削除。&lt;br /&gt;
* 巻末に掲載されている扉絵のアオリ文の削除（だが紛失した白黒ページのトビラ絵はジャンプ掲載時のものを使っているため線が荒くアオリ文がそのまま掲載されている）。&lt;br /&gt;
* 完全版25巻91頁3コマ目のセリフが「オレ」から「オラ」に修正。&lt;br /&gt;
* セルゲームの日付が「Mの17日」から「5の26日」に変更。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ドラゴンボール大全集 ==&lt;br /&gt;
本作の連載終了を記念して出版された全7巻＋補足版3巻からなる全集で、表紙は補巻を除き鳥山の描き下ろしである。内容はイラストレーションや世界観など、ファンブック的要素が強い。DBファンである著名人の寄稿文、各スタッフ座談会、鳥山明のコラム等が付いた付属冊子の神龍通信付き。現在は絶版。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''1巻　COMPLETE ILLUSTRATIONS'''（1996年6月25日発行）&lt;br /&gt;
*ドラゴンボールのみのイラスト集。ジャンプでの表紙イラストも掲載されている。&lt;br /&gt;
*付録・神龍通信第1号　・歴代担当者座談会、鳥山コラム、I Love DB（[[ジャッキー・チェン]]）&lt;br /&gt;
'''2巻　STORY GUIDE（'''1996年8月9日発行）&lt;br /&gt;
*ストーリーの詳しい紹介、考察など。巻末には鳥山明のインタビューが掲載。&lt;br /&gt;
*付録・神龍通信第2号　・歴代担当者＋鳥山明座談会、鳥山コラム、I Love DB（[[香取慎吾]]）&lt;br /&gt;
'''3巻　TV ANIMATION PART1'''（1996年9月9日発行）&lt;br /&gt;
*アニメオリジナルエピソード等の解説。&lt;br /&gt;
*付録・神龍通信第3号　・アニメＤＢメインスタッフ座談会、鳥山コラム、I Love DB（[[佐竹雅昭]]）&lt;br /&gt;
'''4巻　WORLD GUIDE'''（1996年10月9日発行）&lt;br /&gt;
*ドラゴンボールの世界観、乗り物等の解説。&lt;br /&gt;
*付録・神龍通信第4号　・DBファン座談会、鳥山コラム、I Love DB（[[さくらももこ]]）&lt;br /&gt;
'''5巻　TV ANIMATION PART2'''（1996年11月7日発行）&lt;br /&gt;
*DBアニメの全話ダイジェストや製作裏話など。&lt;br /&gt;
*付録・神龍通信第5号　・アニメＤＢメインスタッフ座談会、鳥山コラム、I Love DB（[[堀井雄二]]）&lt;br /&gt;
'''6巻　MOVIES &amp;amp; TV SPECIAL'''（1996年12月9日発行）&lt;br /&gt;
*映画全作品及びTVスペシャルのエピソード等の解説。&lt;br /&gt;
*付録・神龍通信第6号　・アニメＤＢメインスタッフ座談会、鳥山コラム、I Love DB（[[奥本大三郎]]）&lt;br /&gt;
'''7巻　DRAGON BALL 大辞典'''（1997年2月25日発行）&lt;br /&gt;
*全キャラ、技、地名、乗り物の辞典、その他考察等、圧倒的な情報量を誇る決定版。&lt;br /&gt;
*付録・神龍通信第7号　・鳥山明インタビュー＆コラム、I Love DB（[[桂正和]]）&lt;br /&gt;
'''大全集別巻　DBカードダス　パーフェクトファイル　PART1'''（1997年2月18日発行）&lt;br /&gt;
*DBカードダスのデータ、解説等。&lt;br /&gt;
'''大全集別巻　DBカードダス　パーフェクトファイル　PART2'''（1997年4月19日発行）&lt;br /&gt;
*バーコードやジャンボカードダス等のデータ、解説。&lt;br /&gt;
'''大全集補巻　TV ANIMATION PART3'''（1997年8月18日発行）&lt;br /&gt;
*アニメ映画『最強への道』の解説、声優陣の座談会、その他アニメの舞台裏等。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人気 ==&lt;br /&gt;
{{雑多な内容の箇条書き|date=2009年2月}}&lt;br /&gt;
=== 日本 ===&lt;br /&gt;
* 2008年12月の時点で、日本国内公表発行部数は単行本と完全版（完全版の発行部数は2000万部を超える&amp;lt;ref name=G&amp;gt;[http://www.toei-anim.co.jp/ptr/dragonball/z/index.html ドラゴンボールZ DVD 単巻初登場!!]&amp;lt;/ref&amp;gt;）を合わせて1億5000万部以上&amp;lt;ref&amp;gt;[http://movies.foxjapan.com/dragonball/ 映画「DRAGONBALL EVOLUTION」オフィシャルサイト　INTRODUCTION]&amp;lt;/ref&amp;gt;、全世界では3億5000万部を超える&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sanspo.com/geino/news/081210/gnj0812100505015-n2.htm サンケイスポーツ 2008年12月10日 ]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* フリーザ編の頃にジャンプの1000票[[アンケート]]で815票を獲得する&amp;lt;ref name=B&amp;gt;「神龍通信 第一号 歴代担当者座談会」『ドラゴンボール大全集』別冊付録、集英社、1995年。&amp;lt;/ref&amp;gt;など、当時のジャンプで圧倒的な人気を誇っていた。&lt;br /&gt;
* テレビアニメはシリーズ、原作部分のアニメ化作品である『ドラゴンボール』と『ドラゴンボールZ』は11年に渡り、平均視聴率は20%超を維持し続けた&amp;lt;ref&amp;gt;「テレビアニメ完全ガイド 『ドラゴンボールZ』 孫悟空伝説」 198ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 劇場版[[映画]]は[[東映まんがまつり]]、[[東映アニメフェア]]の中のメイン作品として17作が製作され、総動員数4900万人を記録した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.dvd.netyokocho.jp/animation/PCBC-51312/ 世紀のメガヒット・アニメ「ドラゴンボール」三部作最終章が、ついに単巻で登場!]DVDdeliver 2007年12月3日。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 2003年に発売された完全予約限定生産のDVD-BOXが3万セットを超える&amp;lt;ref&amp;gt;[http://nttxstore.jp/_II_D111481763 NTT-XSTORE]。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[テレビゲーム]]は1986年9月に[[スーパーカセットビジョン]]でゲーム化されて以降、40本以上発売されている。2003年までにドラゴンボール計27本のゲームソフトの総売上数は日本国内で1150万本を記録&amp;lt;ref name=E&amp;gt;CESAゲーム白書 2003年&amp;lt;/ref&amp;gt;、2004年～2006年の3年間に『ドラゴンボールZ2』『ドラゴンボールZ3』『ドラゴンボールZスパーキング!』の3タイトル合計で売上数150万本以上を記録した&amp;lt;ref&amp;gt;PlayStation Awards 2004 2004年7月12日（月）ソニー・コンピュータエンタテインメントジャパン.&amp;lt;br /&amp;gt;PlayStation Awards 2005 2005年7月21日（木）ソニー・コンピュータエンタテインメントジャパン.&amp;lt;br /&amp;gt;Playstation Award 2006 2006年7月25日（火）ソニー・コンピュータエンタテインメントジャパン.&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、カードやアクションフィギュアなどのキャラクターグッズも数多く発売されており、[[カードダス]]が1995年に20億枚を突破するなど関連商品も大きな売り上げを記録した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.bandai.co.jp/releases/J2004120801.html バンダイ・バンプレスト プレスリリース] 2004年12月8日。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 完全版・DVD・ゲームが発売された[[2002年]]頃から、[[リバイバル]]ブームが起きている&amp;lt;ref&amp;gt;『ドラゴンボール フォーエバー 人造人間編〜魔人ブウ編』154ページ &amp;lt;/ref&amp;gt;。そのため本作品が連載・放映されていた時期には生まれていない世代でも知名度が高く、2007年に0歳から12歳の子供を持つ保護者を対象にバンダイが行ったお子様の好きなキャラクターアンケートの男女総合では常に上位に入っており&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.bandai.co.jp/kodomo/question142.html バンダイこどもアンケートNo.142]、バンダイ、2007年。&amp;lt;/ref&amp;gt;、2008年現在新作として放送されていないにもかかわらず児童向けの文房具などのグッズも多数発売されている。また[[2005年]]末より、『ドラゴンボールZ』を収録した全ページオールカラーの[[フィルムコミック]]が刊行されている。&lt;br /&gt;
* 「漫画全巻ドットコム」を運営する株式会社TORICOによると、2007年度（2007年4月～2008年3月）、漫画全巻ドットコム内約1300タイトルから最も読まれた漫画全巻セットのランキングベスト5になった（海外含む）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.value-press.com/pressrelease.php?article_id=23837&amp;amp;php_value_press_session=3c059c724273ee390ec50765ff5a43b3 ValuePress プレスリリース]2008年4月14日12時&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 月刊ビデオ・インサイダー・ジャパンの主催するビデオ・オブ・ザ・イヤー2006の最優秀アニメ賞を受賞。月刊DVDナビゲーター主催のDVD・オブ・ザ・イヤー2006」でも、作品はTVアニメ・OVA部門第3位を受賞した。また日本コンパクトディスク・ビデオレンタル商業組合が65,000人を対象におこなったアンケート「心に残るマイベストムービー」のTVアニメ部門で、『ドラゴンボール』が1位に輝いた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ichigaya.keizai.biz/headline/220/ 65,000人が選ぶ「マイベストムービー」発表-グランプリは「24」]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* Oricon Styleが「ヒーローの必殺技といえば何か？」を1000人の中・高校生から40代までの男女を対象にリサーチを行ったところ、[[かめはめ波]]が1位となった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.oricon.co.jp/news/ranking/43602/#rk ヒーローの必殺技。使えるとしたら誰に?]、オリコン、2007年4月8日&amp;lt;/ref&amp;gt;。 同アンケートの「漫画史上最強キャラクター」、「最もなってみたいテレビアニメの主人公」でいずれも孫悟空が1位に選出された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://rn.oricon.co.jp/news/rankingnews/45750/ 1000人が選んだ!漫画史上“最強”キャラクターランキング!]、オリコン、2007年6月22日。&amp;lt;/ref&amp;gt; &amp;lt;ref&amp;gt;[http://life-cdn.oricon.co.jp/news/080415.html]、オリコン、2008年4月14日。&amp;lt;/ref&amp;gt;。また[[goo]]が行った宇宙最強だと思うアニメ・コミックキャラクターでも孫悟空が1位となった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ranking.goo.ne.jp/ranking/026/strongest_character/&amp;amp;f=news&amp;amp;LID=news 宇宙最強だと思うアニメ・コミックキャラクターランキング]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[週刊少年ジャンプ]]40周年記念号となった[[2008年]]34号で、現連載作家21人にアンケートをとったところ、好きなキャラクター・一番強いと思うキャラクター共に孫悟空が選ばれた。&lt;br /&gt;
* 2006年度には東映の版権事業のトップにもなった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.toei-anim.co.jp/corporate/ir/ksn_pdf/20070518_keisu.pdf 東映アニメーション・国内版権事業]&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、2008年4月、オリコンが行った「今までで最も面白かったテレビアニメ」のアンケートでは総合1位に選出された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://japan.techinsight.jp/2008/04/aritsu200804020931.html ドラゴンボール、ガンダムを制して1位]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 2007年、漫画全巻セットの販売サイト「全巻読破.com」が、最も全巻読破された人気コミックランキングを発表しドラゴンボール（全42巻）が1位になり、2位はドラゴンボール完全版（全34巻）となった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.livedoor.com/article/detail/3514965/ 2007年、最も全巻読破されたコミックランキング1位は「ドラゴンボール」]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 2007年にはカヤックのラボ「ブッコミイレブン（BM11）」が提供するアイディア提供サービス「元気玉」&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.itmedia.co.jp/bizid/articles/0711/09/news098.html アイデアが浮かばないとき、お金を払って“元気玉”を集める方法] ITmedia 2007年11月09日 20時30分&amp;lt;/ref&amp;gt;が登場、2006年にはサイトの戦闘力を計測する「Web Scouter」（英語版有）がインターネット無料ツールとして登場&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.itmedia.co.jp/bizid/articles/0612/18/news080.html サイトの“戦闘力”を計測する「Web Scouter」] ITmedia 2006年12月18日 20時54分&amp;lt;/ref&amp;gt;するなど、変わったコンテンツとしての人気も高い。&lt;br /&gt;
* 2008年4月現在、有料携帯アニメサイトで、現在最もアクセスが大きいのは、東映アニメが運営する「ドラゴンボール☆ANIMO」である&amp;lt;ref&amp;gt;[http://animeanime.jp/report/archives/2008/04/post_105.html アメリカとは異なる「アニメ先進国」] アニメ!アニメ! 2008年4月16日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* ドラゴンボールをビジネス論に例えたり&amp;lt;ref&amp;gt;[http://web-tan.forum.impressrd.jp/e/2008/04/09/2911 新社会人ウェブ担当者のための心得2～これからのウェブ担当者像 報連相（実践編）～]&amp;lt;/ref&amp;gt;、野球の打法に生かすなど&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sanspo.com/tohoku/top/th200804/th2008041701.html 東日本国際大・宮下“かめはめ波投法”で4季連続V狙う] SANSPO.COM 4月17日&amp;lt;/ref&amp;gt;、その社会的認知度の高さから、ドラゴンボール関連のものが一般名詞としても使われることも多々ある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日本以外 ===&lt;br /&gt;
アニメは40ヶ国以上で放映&amp;lt;ref name=G/&amp;gt;、コミックスが発売された。米国だけで4000万ドル（約44億円）&amp;lt;ref name=C/&amp;gt;。アメリカでは、ドラゴンボールのビデオとDVDの売上が2500万本を超え&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.animenewsnetwork.com/press-release/2007-05-17/dragon-ball-z-season-one-the-number-one-anime-seller-year-to-date&amp;lt;/ref&amp;gt;、更には&amp;quot;dragonball&amp;quot; のキーワードが米[[LYCOS]]の[[検索エンジン|検索]]ランキングで2年連続第1位を獲得&amp;lt;ref&amp;gt;[http://journal.mycom.co.jp/news/2002/08/05/14.html アニメ人気も、株価急落にブリットニーたじたじ!?]、マイコミジャーナル、2002年8月5日。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
また米[[Yahoo!]]の検索ランキングでも3位になった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.bbc.co.uk/1/hi/technology/2614403.stm Britney loses out to PlayStation]、BBC、2002年12月30日。&amp;lt;/ref&amp;gt;。中国や韓国などアジア各国では海賊版が多数出回り、タイでは20社もの出版社が海賊版を発行するという「タイのドラゴンボール争奪戦」というものがおこるなど&amp;lt;ref&amp;gt;東大オタク学講座1997年9月26日版。&amp;lt;/ref&amp;gt;、版権元を悩ませている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[フランス]]では1987年9月からアニメ版『ドラゴンボール』が放送されるとたちまち人気を博し、最高視聴率は87.5%に達した&amp;lt;ref&amp;gt;「足りません、映像ソフト 確保へ業界は“国際戦略”」『[[朝日新聞]]』1989年12月2日付夕刊、17面。&amp;lt;/ref&amp;gt;。1988年にはアニメ雑誌『PIFジャーナル』のテレビフィルムアニメーション部門アニメグランプリ「金のトリュフ賞」受賞、1991年にはTF1局の番組『クラブドロテ』の優秀アニメーション賞第1位、1995年には『ドラゴンボールZ』が再び同賞第1位を受賞した&amp;lt;ref&amp;gt;『東映アニメーション50年史』東映アニメーション、2006年。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
また在仏日本大使館が毎年行っている『フランスで最も有名な日本人はだれか』という調査では、鳥山明がトップになることもあった。&lt;br /&gt;
原作コミックスは2008年7月時点で1900万部以上発行&amp;lt;ref&amp;gt;読売新聞2008年7月30日付朝刊『フランスMANGA熱・中』少年ジャンプ全仏席巻より&amp;lt;/ref&amp;gt;、フランス語版の完全版も出版されている。&lt;br /&gt;
ドイツでは日本には無いハードカバーの豪華版が出版されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[アメリカ合衆国]]には1996年に進出したが、日本アニメの地位の低さ及び『Z』に関しては暴力的とみなされた事から当初は大手放送局ではなく、ローカル局で週一回、深夜や早朝5時台での放送を余儀なくされ、[[インターネット]]上ではカルト的人気を得ていたものの視聴者数は思うように伸びなかった。しかし1998年ケーブル局[[カートゥーンネットワーク]]で週5日の放送が始まると、放送直後から爆発的人気を獲得し、局の視聴率記録を塗り替えるまでになった&amp;lt;ref&amp;gt;Mark Lasswell, &amp;quot;Year of the Dragon,&amp;quot; ''TV Guide''&amp;lt;br /&amp;gt;Sally Beatty, &amp;quot;Kids Are Glued to a Violent Japanese Cartoon Show,&amp;quot; ''The Wall Street Journal'', 1999.&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
2002年には[[INFOGRAMES]]（現[[アタリ (企業)|ATARI]]）社が欧米でのゲーム化権を獲得、北米開発のソフトが発売されると100万本を超えるヒットとなり、これを機に日本でのゲーム化権を持つ[[バンダイ]]も世界展開を視野に入れたドラゴンボールのゲームソフトを次々に企画、PS2ソフト『ドラゴンボールZ』は2003年に世界で売上200万本を突破し&amp;lt;ref name=E/&amp;gt;、『ドラゴンボールZ』シリーズ3作の累計販売本数は835万本を記録した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.bandai.co.jp/releases/images/3/21389.pdf バンダイプレスリリース]、2005年4月18日&amp;lt;/ref&amp;gt;。ATARIは2005年度にはドラゴンボール関連で8500万ドルの売上を記録するなど、ドラゴンボールが収益の柱となっていた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.inside-games.jp/news/256/25644.html アタリ、「ドラゴンボール」のライセンス問題で350万ドルを支払い] INSIDE NEWS ARTICLE 2007年12月11日11時55分&amp;lt;/ref&amp;gt;。日本でのリバイバルブームのきっかけともなった。&lt;br /&gt;
米国のポップカルチャー業界情報会社のICv2の調査によると、2008年初頭に北米で最も注目されたアニメDVDの2位になった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://animeanime.jp/biz/archives/2008/04/2008_1_1.html 2008年初頭 北米アニメDVD 1位に「エクスマキナ」] アニメ!アニメ! 2008年4月29日。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、アメリカのニールセン・ビデオスキャンの分析データによると、アニメ版ドラゴンボールZ・シーズン1は、2007年のアメリカのアニメDVD売上でトップを記録。&lt;br /&gt;
同社の社長は「ドラゴンボールZは絶え間なく増え続けるファンベースを持つ非常に人気の作品です。根強いファンと次世代のファンのおかげで、ドラゴンボールZはアメリカで最も人気のある作品の一つとして君臨し続けます。」と感想を述べた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.animenewsnetwork.com/press-release/2007-05-17/dragon-ball-z-season-one-the-number-one-anime-seller-year-to-date] &amp;quot;Dragon Ball Z Season One the Number One Anime Seller&amp;quot; ANIME NEWS NETWORK, May 17th 2007. &amp;lt;/ref&amp;gt; 。&lt;br /&gt;
アメリカでのドラゴンボールのビデオ、DVDはこれまでに合わせて2500万枚を売り上げている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.animenewsnetwork.com/press-release/2007-05-17/dragon-ball-z-season-one-the-number-one-anime-seller-year-to-date]&amp;quot;Dragon Ball Z Season One the Number One Anime Seller&amp;quot; ANIME NEWS NETWORK, May 17th 2007.&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北欧においては[[デンマーク]]の[[カールセン]]社が1998年からデンマークで単行本を翻訳・発行を開始した。その他北欧諸国やドイツでも続いてカールセン社から単行本が発行されている。デンマークにおいては人口が550万人ほどであるにも拘らず、150万部を超える販売部数を記録している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.dk.emb-japan.go.jp/_japdk/content%20market.pdf 在デンマーク日本大使館「デンマークにおける日本マンガ市場」]&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、人口約908万人の国、スウェーデンではDBのコミックスが4巻までの合計で120万冊売れている。これは日本の人口に換算すると1冊あたり400万冊以上の売り上げに相当する&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.asahi.com/culture/news_culture/TKY200611210340.html] ふたつのM-マンガと村上春樹1〉北欧に響く「かめはめ波」&amp;lt;/ref&amp;gt;。フィンランドではSangatsu Manga社から単行本が出版された。しかし4巻を出版した時点で「児童ポルノにあたる描写がある」という理由で一時期販売禁止になってしまったことがある&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.shinshu.co.jp/lensai/finland/fin81_85.html 北信州ネット『トキコのフィンランドEメール日記Vol.16』]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.mtv3.fi/uutiset/arkisto.shtml/arkistot/mediait/2003/05/169760 MTV3.fi 2003年5月21日]&amp;lt;/ref&amp;gt;。後に全巻が出版されたが、一部修正が施されている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://fi.wikipedia.org/wiki/Dragon_Ball#Dragon_Ball_Suomessa フィンランド語版ウィキペディア]&amp;lt;/ref&amp;gt;。アニメも放送されたが、こちらも児童ポルノを連想させるシーンが夕方の放送にふさわしくないという理由で、番組の途中で急遽放送が中断され夜中に再放送されたことがあった&amp;lt;ref&amp;gt;『北欧スタイル』2006年9号107ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ニュージーランド]]の首都[[ウェリントン]]のTSBバンク・アリーナで開催されている、SFとコミックの祭典「アルマゲドン・パルプ・カルチャー・エキスポ」では、「かめはめ波コンテスト」が毎年開催されている。参加者は実際にかめはめ波を出しているかのようなパフォーマンスをし、それを競う大会である。ちなみに、この「かめはめ波コンテスト」は2001年から開催されていて、すでに7年の歴史がある&amp;lt;ref&amp;gt;[http://pulpexpo.com/index.php?option=com_content&amp;amp;task=view&amp;amp;id=96&amp;amp;Itemid=59] &amp;quot;DragonballZ Kamehameha Contest&amp;quot; ArmageddonExpo homepage.&amp;lt;br /&amp;gt;[http://nzgamer.com/ps2/features/596/armageddon-2008-preview.html] &amp;quot;Armageddon 2008 Preview&amp;quot; NZGamer.com 2008年4月14日.&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビで放送された、「世界に進出した日本の人気アニメ ベスト100」でドラゴンボールは1位を獲得した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tv-asahi.co.jp/best/updating_dex/ranking/038.html  決定!これが日本のベスト 世界に進出した日本の人気アニメ ベスト100]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
この項目は百科事典に必要でしょうか&lt;br /&gt;
== 著名人のファン ==&lt;br /&gt;
; 日本でのファン&lt;br /&gt;
: タレントの[[眞鍋かをり]]&amp;lt;ref name=D/&amp;gt;、[[香取慎吾]]&amp;lt;ref&amp;gt;「神龍通信 第2号 I LOVE DRAGON BALL」『ドラゴンボール大全集』別冊付録、集英社、1995年&amp;lt;/ref&amp;gt;や[[関ジャニ∞]]の[[横山裕]]{{要出典}}、[[次長課長]]の[[井上聡]]&amp;lt;ref name=D/&amp;gt;、[[インパルス]]の[[板倉俊之]]&amp;lt;ref name=D/&amp;gt;、[[ウエンツ瑛士]]&amp;lt;ref name=D&amp;gt;『[[アメトーーーク]]』2007年9月20日放送の企画「ドラゴンボール芸人」に出演。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;HEY!HEY!HEY! 2007年7月2日放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[えなりかずき]]&amp;lt;ref&amp;gt;ダウンタウンDX 2005年8月12日放送。&amp;lt;/ref&amp;gt; 、[[森永卓郎]]&amp;lt;ref&amp;gt;ヤレデキ!世界大挑戦2007年11月24日放送｡&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[小池徹平]]&amp;lt;ref&amp;gt;おしゃれイズム2008年10月19日放送｡&amp;lt;/ref&amp;gt;、など、『ドラゴンボール』のファンを公言する有名人は多い。&lt;br /&gt;
: また、歌手の[[和田アキ子]]も[[中川翔子]]の影響でDVDや単行本を買い込んだ&amp;lt;ref name=D/&amp;gt;。[[明石家さんま]]も次長課長の[[井上聡]]に単行本全巻譲り受けてから読み始め、テレビで度々ドラゴンボール・ネタを口にする様になっている。[[山本耕史]]は、本作のキャラを役作りの参考にしているという（山本の項を参照）。お笑い芸人の[[ぴっかり高木とR藤本]]はべジータとナッパになりきりモノマネを披露している。また、[[伊藤博樹]]に至っては単行本の場面全てを記憶しており、どの場面でも瞬時に再現出来るという。また、「バカの壁」の著者である[[養老孟司]]はテレビ番組で「人生の意味が詰まっていると感銘を受けた本」と本作を紹介した&amp;lt;ref&amp;gt;『世界一受けたい授業』2005年4月16日放送&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; 日本以外でのファン&lt;br /&gt;
: K-1ファイターのマーク・ハントはK-1グランプリ2001年の大会で金髪に染めてきた。その理由を聞くと「超サイヤ人さ」と答えた。同様の理由で[[セリエA (サッカー)|セリエA]]で活躍するサッカー選手[[セバスティアン・フレイ]]も金髪に染めている。&lt;br /&gt;
: 総合格闘家の[[カーロス・ニュートン]]は愛読書に本作を挙げ、自身のファイトスタイルをドラゴンボール柔術と称した。&lt;br /&gt;
: 『[[少林サッカー]]』、『[[カンフーハッスル]]』等で知られる映画監督の[[チャウ・シンチー]]は、自身の映画制作において影響を受けたものとして、本作を挙げている&amp;lt;ref&amp;gt;「キネマ旬報 2005/01/05発売号&amp;lt;/ref&amp;gt;ことに加え、ハリウッドによる本作の実写映画『[[DRAGONBALL EVOLUTION]]』にも製作として名を連ねている。&lt;br /&gt;
: また、『[[マトリックス]]』シリーズの映画監督[[ウォシャウスキー兄弟]]は本作のファンで、強く影響を受けたことを認め、『ドラゴンボール』のような作品を実写化したいと語っている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tkfd.or.jp/division/public/culture/pdf/consul2003re5.pdf]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: フランスの歌手[[アリゼ]]は、来日した際の記者会見で、本作に夢中だと語っている&amp;lt;ref&amp;gt;来日プロモ記者会見 2003年5月22日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 構成 ==&lt;br /&gt;
次の一覧に記する話数は原作のものである。話数表示は本来原作では其之○○と漢数字で記されているが、ここでは第○話と記す。物語は大きく別けて三つに分かれており、更に細かく分類すると10の章に分ける事ができる。&lt;br /&gt;
{{main|ドラゴンボールの世界における年表}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第一部 ===&lt;br /&gt;
; 少年時代編 - 第1話～第134話&lt;br /&gt;
: 悟空の少年時代の物語。ブルマとの出会いから始まり、[[天津飯 (ドラゴンボール)|天津飯]]との対決まで。ドラゴンボールを探す話と「天下一武道会」とが交互に展開される。さらに細かく分類すると次のようになる。&lt;br /&gt;
:* ボール探し編1 - 第1話～第23話&lt;br /&gt;
:* [[天下一武道会#21回大会|第21回天下一武道会]]編 - 第24話～第54話&lt;br /&gt;
:* ボール探し編2（[[レッドリボン軍]]編） - 第55話～第111話&lt;br /&gt;
:* [[天下一武道会#22回大会|第22回天下一武道会]]編 - 第112話～第134話&lt;br /&gt;
; [[ピッコロ (ドラゴンボール)|ピッコロ大魔王]]編 - 第135話～第194話&lt;br /&gt;
: 悟空の仲間であるクリリンや亀仙人がピラフ一味によって復活したピッコロ大魔王に殺され、悟空が仇討ちのためにピッコロ大魔王と闘う。3年後には第23回天下一武道会で、後にライバルであり仲間となる、ピッコロ大魔王の生まれ変わり・マジュニア（ピッコロ）が登場。この頃からバトル漫画の要素がより色濃くなり、ギャグ色を排したバトルメインのストーリーになっていく。&lt;br /&gt;
:* ピッコロ大魔王編&lt;br /&gt;
:* [[天下一武道会#23回大会|第23回天下一武道会]]編（マジュニア編）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第二部 ===&lt;br /&gt;
; [[サイヤ人]]編（[[ベジータ]]編） - 第195話～第241話&lt;br /&gt;
: 悟空は、満月を見ると大猿に変身する宇宙最強の戦闘民族「サイヤ人」だったことが明らかにされ、地球の戦士達は地球侵略を目論む3人のサイヤ人と闘う事になる。悟空の長男・孫悟飯と、後に悟空の永遠のライバルとなるベジータはこのシリーズから登場する。このサイヤ人編から次のナメック星編にかけて、強さの数値化「戦闘力」が頻繁に登場する。完全なバトルメインのシリアス路線となり、またアニメではここから『'''ドラゴンボールZ'''』になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[ナメック星]]編（[[フリーザ]]編） - 第242話～第329話途中&lt;br /&gt;
: サイヤ人の生き残りであるベジータとナッパによって殺された仲間達を生き返らせるため、本家本元のドラゴンボールを求めてナメック星へと旅立つ。そこで悟空達は、宇宙の帝王と恐れられるフリーザとその一味、フリーザを裏切ったベジータとの間で、三つ巴のドラゴンボール争奪戦を繰り広げる。なお「超（スーパー）サイヤ人」はこのナメック星編で初登場する。シリアスなバトルストーリーもさらに磨きをかけていく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[人造人間 (ドラゴンボール)|人造人間]]編（[[セル (ドラゴンボール)|セル]]編） - 第329話途中～第420話、番外編&lt;br /&gt;
: 未来からやってきた青年、トランクス（ブルマとベジータの息子）から、レッドリボン軍の生き残りであるドクターゲロが作り出した人造人間がもたらす、絶望の未来を告げられ、それらの人造人間や、究極生命体・セルと闘う。このシリーズで悟空だけでなく、トランクス、ベジータ、孫悟飯も超サイヤ人となる。セルとの戦いには勝利するも、悟空はその際に死亡してしまう。また、419話、420話はシリーズ唯一のアナザーストーリーとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第三部 ===&lt;br /&gt;
; [[魔人ブウ]]編 - 第421話～第519話（最終話）&lt;br /&gt;
: 久しぶりの天下一武道会の為、一日だけこの世に帰って来た悟空は、全宇宙の神である界王神から最強最悪の存在、魔人ブウ復活の危機を告げられ、その復活を阻止する戦いに巻き込まれる。激闘の10年後、悟空が魔人ブウの生まれ変わりである少年、ウーブと共に更なる強さを求めて修行に旅立つ所で物語は完結する。悟空の次男、孫悟天や、超サイヤ人3、フュージョン、ポタラなどの新要素も登場。人造人間編で死亡した孫悟空に変わり、孫悟飯が新たな主人公となったはずだったが、結局最後は孫悟空が主人公としての扱いを受けていた。故に最終決戦もゴテンクス⇒孫悟飯⇒孫悟空といった活躍展開となっている。なお完全版では最終回などに一部加筆されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品設定 ==&lt;br /&gt;
=== 登場人物 ===&lt;br /&gt;
詳しくは[[ドラゴンボールの登場人物]]を参照&lt;br /&gt;
=== 主な技 ===&lt;br /&gt;
詳しくは[[ドラゴンボールの技一覧]]を参照&lt;br /&gt;
=== 道具 ===&lt;br /&gt;
詳しくは[[ドラゴンボールの道具]]を参照&lt;br /&gt;
=== 歴史 ===&lt;br /&gt;
詳しくは[[ドラゴンボールの世界における年表]]を参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 用語 ==&lt;br /&gt;
=== 気 ===&lt;br /&gt;
: 体の中を流れるエネルギーの比喩であり、これを操作して飛行することや、凝縮、放出して気功波を作ることもできる。初めて気の概念が登場したのはピッコロ大魔王編で、超神水を飲んだ悟空がピッコロの気を感じ取り、カリンに驚かれている。戦闘に用いる場合、気功波として放つ以外にも、体の一部分に込めることで、攻撃力や防御力を上げたり、気を具現化させて手や体を作ったりと、用法は様々である。気の弱っている者に別の者が気を送り、体力を回復させることも可能。&lt;br /&gt;
: 訓練すれば相手の気の強さや位置を感じることが可能で、数億キロ離れた相手の場所さえ分かってしまう。また、気の強さをコントロールすることで気配を隠したり、強さをカムフラージュすることができる。訓練次第では気を完全に消すことができ、その場合肉眼で探すしかなくなる。気は強弱以外にも個人の特色が出るようで、その人物を知るものであれば気の探索により個人の特定が可能である。フリーザや魔人ブウに対しては「邪悪な気」、「不気味な気」といった表現もみられた。&lt;br /&gt;
: 敵として登場したキャラクターの大部分は気を探索することができないが、中期であればナメック星編でのベジータ、後期であれば魔人ブウ等、パワーアップ時に可能になるパターンも多く、戦闘に関する学習能力の高さを表現したり、知性の高まりの表現としてしばしば用いられた。&lt;br /&gt;
: 気の容量はそのまま実力と結びついているが、気を高めることで膨れ上がった筋肉によりスピードが殺され、総合的に見ればマイナス効果の方が大きくなったとする表現もあり、力量を測る指針にはなるが、絶対的なものでは無い。&lt;br /&gt;
=== 気功波 ===&lt;br /&gt;
: 体内の気を体外にエネルギー化して発射する技。孫悟空をはじめ、多くの戦士達が使用する。作中では「エネルギー波」および「エネルギー弾」などとも呼ばれている。気の使用量により、大きさや威力が異なる。かめはめ波やどどん波のような光線型と、元気玉や繰気弾・クラッシャーボールのような光球型の2種類のタイプが存在し、光線型も先の球が大きければ爆発系、小さければ貫通系と分かれる。光球型は主に爆発型だが稀に貫通型のものもある。主に手の平から放つが他にも指先、口、目などキャラ（種族）によって様々な箇所から放出可能であり、ごく稀な例として足の裏から発射するケースも見られる。他にも変化させて円盤状にしたり、操作したりできるものもある。人造人間編以降は、一般人にはトリックだと思われている。&lt;br /&gt;
: ドラゴンボール大全集4巻によると以下のように区別されている。&lt;br /&gt;
; 基本型&lt;br /&gt;
: ごくシンプルな手の平から放つエネルギー波、エネルギー弾で作中最も数が多い。エネルギー波の例）かめはめ波、爆力魔波、ギャリック砲、ダブルサンデー、デラックスボンバー、魔閃光など。エネルギー弾の例）クラッシャーボール、ビッグバンアタック、デスボール、電撃地獄玉など&lt;br /&gt;
; 連続型&lt;br /&gt;
: その名の通り気功波を連続発射する。一発一発は大抵普通のエネルギー波やエネルギー弾でありそうでない場合は融合型に分類される（後述）。例）連続かめはめ波、連続死ね死ねミサイル、連続超ギャリック砲など。&lt;br /&gt;
; 集中型&lt;br /&gt;
: 手の平以外の体の一部分（指、目、口など）からためた気を放つ技。特徴として一点集中されている技が多く貫通力が高い。気の束が太い場合は破壊力に優れる。例）どどん波、魔貫光殺砲、イレイザーガン、ワハハノ波、アイビームなど。&lt;br /&gt;
; 誘導型&lt;br /&gt;
: 相手に向けて自動的に追跡する、もしくは使い手の意思で自在に動かせる気功波。スーパーゴーストカミカゼアタックは気の塊（？）そのものが意思をもって動くかなり特殊な例である。例）操気弾、スーパーゴーストカミカゼアタック、追跡エネルギー弾など。&lt;br /&gt;
; 気合い型&lt;br /&gt;
: 通常の気功波と違いその軌跡が目に見えないもの。発動させる箇所は主に手の平、眼光、体全体からは自らの体を中心に360°方向に範囲が及ぶ。例）気合い砲、気合い眼、衝撃波、衝撃斬、気功砲、超爆裂魔波、ウルトラファイテングボンバー、ベジータファイナルブラストボムなど。&lt;br /&gt;
; 集積型&lt;br /&gt;
: 自らの気だけではなく他者からもしくは植物、動物といった微生物からも気を集めた特殊な形態。集めた気の分だけ威力も上がるが気を練る時間が長いのが難点。このタイプの技は作中最も少なく次の二つしかない。例）元気玉、リベンジデスボール。番外）超一星龍の｢マイナスエネルギーパワーボール｣はマイナスエネルギーを集めそれを巨大なエネルギー球にした技、気功波の類ではないが技の原理は同じである。&lt;br /&gt;
; 変化型&lt;br /&gt;
: 気功波に使い手が独自のアレンジを加えて特徴的な形や効果（切り裂く、突き刺すなど）を持つ。例）気円斬、ブレーンクラッシュハンマー、サウザーブレード、スピリッツソード、ギャラクティカドーナツ、龍拳など。&lt;br /&gt;
; 融合型&lt;br /&gt;
: 上に挙げた基本型以外の系統に二つ以上該当する技の事。&lt;br /&gt;
: 変化型＋誘導型の例）誘導気円斬&lt;br /&gt;
: 気合い型＋連続型の例）新気功砲&lt;br /&gt;
: 変化型＋連続型の例）連続気円斬、連続スーパードーナツなど&lt;br /&gt;
: 集中型＋連続型の例）フラッシュボンバー、クレイジーフィンガービーム、スーパーワハハノ波など&lt;br /&gt;
: 集中型＋変化型の例）デスウェーブ&lt;br /&gt;
: 誘導型＋連続型の例）スーパーバルーンボンバー、人類絶滅攻撃など&lt;br /&gt;
: 変化型＋誘導型＋連続型の例）拡散エネルギー波&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 戦闘力 ===&lt;br /&gt;
: [[片眼鏡|モノクル]]型の装置「スカウター」によって気の強さを数値化したもの。強さを表す一つの指標で、サイヤ人編から取り入れられた概念。直接気を感じる技術よりは具体的に力量を著わしているが、ごく一部の「気のコントロール」が出来る戦士達は、戦闘時に気を爆発的に高めることで戦闘力を上げたり、気を消す事で戦闘力をゼロにまで下げることができるため、その数値は強さの指標として絶対ではない。&lt;br /&gt;
: スカウターは気を感じることのできなかったフリーザ一味をはじめ、サイヤ人などが使用していた。劇中で、初めて計測した農夫の戦闘力は5、宇宙最強の存在であるフリーザの変身前の戦闘力は53万である。これは敵味方とも数千から数万前後であった当時としては、フリーザが如何に強いかを読者に示すこととなった。なお、フリーザの変身後はスカウターによって戦闘力を計ることができず、作中に戦闘力の数値は出てきてはいない。連載終了後に発行された『ドラゴンボール大全集』によると、フリーザの最終形態の戦闘力は1億2,000万、超サイヤ人となった悟空の戦闘力は1億5,000万にまで達している。&lt;br /&gt;
: 以降の戦闘力は、物語中では特別な単位は語られていないが、ブウ編において魔導士バビディは、エネルギーの量を「キリ」という単位を用いて測定しており、それによると、超サイヤ人1の悟空は「3,000キリ」であった。ただし、この単位は物語上ではほとんど使われていない。&lt;br /&gt;
: GTではサイヤ人限定で「サイヤパワー」という表現もなされているが、気や戦闘力と同義語である。&lt;br /&gt;
: 当時発売されたカードダスやRPGゲームでは「BP（Battle Power）」と表記された。カードダスでは人造人間編より廃止され、「DP（Destroit Power＝破壊力）」に変更された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 魔族 ===&lt;br /&gt;
: ピッコロ大魔王やスラッグのように悪の気を持つナメック星人の種族。この種族に殺された者の魂は、成仏できずに永久に空中を彷徨うことになる。また、魔族の攻撃は筋斗雲を消滅させる働きも持つ。自身の産み出す卵によって増えるようで、産んだ物と同じ姿とは限らないようである。また、若返ったピッコロ大魔王によって作られた魔族は生まれてすぐでも高い戦闘力を誇った。&lt;br /&gt;
: アニメにおいてはガーリックJrのように、魔凶星出身の邪悪な種族も魔族と呼ばれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 精神と時の部屋 ===&lt;br /&gt;
: 神の神殿最下層にある修行のための部屋。老界王神は時の異次元空間と呼ぶ。出入り口兼用の建物以外には何も無い、地球と同じ広さの真っ白な空間が延々と広がっている。建物には、シャワーカーテン付きシャワールーム完備の風呂、トイレ、ベッド、食料庫がある。食べ物は、質素な粉と水があるのみ。空気は外の約4分の1、[[重力]]は地球の10倍、[[気温]]は50度からマイナス40度へと急激に変化する過酷な環境。悟空が子供の頃、初めて入った際には、気が狂いそうで1ヶ月もいられなかったという。生涯で48時間しか使用できず、それを超えた場合は部屋の出口が消えて出られなくなる。ただし、出口が無くなってしまっても、とてつもない気の力で次元に穴を開け、脱出することも可能。ここでは時間の流れが異なるため、ここでの1年は地球時間の1日と同じである。部屋の扉を閉めてしまえば完全に下界の情報はシャットダウンされるが、ピッコロの[[テレパシー]]による心に話しかける会話は可能。部屋の定員は2人までとされている&amp;lt;ref&amp;gt;魔人ブウが入った際には4人が入室している（理由は不明）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アニメ ==&lt;br /&gt;
すべて、製作は[[東映アニメーション|東映動画（現・東映アニメーション）]]、放映テレビ局は[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系列、放映時刻は毎週[[水曜日]]19:00～19:30（[[日本時間]]）であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
基本的には原作漫画をそのまま踏襲しているが、一部オリジナル設定もあり、その最たるものとしては'''ドラゴンボールはもともとは一つの球'''で、神殿に飾られていたが人間たちが欲深くなったためにそれを神様が七つの球に分割し、各地に散らばらせたということがアニメでは[[亀仙人]]の口から語られていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『ドラゴンボール（無印、元祖とも呼ばれる）』、『ドラゴンボールZ』、『ドラゴンボールGT』の3作が製作されて、TVシリーズ全508話+スペシャル3話+劇場版17作という長期シリーズになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いずれも次回予告は、悟空を演じた[[野沢雅子]]による「'''オッス、オラ悟空!'''」の台詞で始まるのが基本。初期には、たまに崩しとして他のキャラクターが類似したセリフを言うこともあったが、後半になると悟空が登場しない回でさえ、このセリフが登場するまでに浸透した。ちなみに予告の最後は『無印』は悟空の「絶対見てくれよな」、『Z』は悟飯のコメントでしめていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ナレーター]]は一貫して[[八奈見乗児]]が務めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ドラゴンボール&lt;br /&gt;
: {{main|ドラゴンボール (アニメ)}}&lt;br /&gt;
: [[1986年]][[2月26日]]～[[1989年]][[4月19日]]。全153話。原作のうち、連載開始から第23回天下一武道会までのアニメ化に当たる。シリーズ初期は秘宝「[[ドラゴンボール (架空の道具)|ドラゴンボール]]」を集める冒険活劇だったが、徐々に格闘バトル路線へとシフトしていく。&lt;br /&gt;
; ドラゴンボールZ&lt;br /&gt;
: {{main|ドラゴンボールZ}}&lt;br /&gt;
: [[1989年]][[4月26日]]～[[1996年]][[1月31日]]。全291話 + スペシャル2話。サイヤ人編から原作ラストまでがここに当てはまる。シリーズの中ではもっとも高い人気を博し、人気の面で絶頂を迎えたといえる作品である。タイトルの「Z」には鳥山の「これで最後にしたい」という思いが込められている&amp;lt;ref&amp;gt;「テレビアニメ完全ガイド 『ドラゴンボールZ』 孫悟空伝説」 92ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; ドラゴンボールGT&lt;br /&gt;
: {{main|ドラゴンボールGT}}&lt;br /&gt;
: [[1996年]][[2月7日]]～[[1997年]][[11月19日]]まで、『ドラゴンボールZ』の続編としてフジテレビ系で放送された。原作漫画および『ドラゴンボールZ』共通の最終話から5年後の世界が舞台のオリジナル作品。前半は初期『ドラゴンボール』のような冒険主体のストーリー構成となっていたが、後半に進むにつれて次第にバトルの色合いが濃くなってきた。本作で作品世界そのものを完結させる最終回を迎える。&lt;br /&gt;
; ドラゴンボール改&lt;br /&gt;
: {{main|ドラゴンボール改}}&lt;br /&gt;
: [[2009年]][[4月5日]]から、『ドラゴンボールZ』のデジタルリマスター版としてフジテレビ系で放送。ストーリーを原作漫画に近づける形で再構成している。&lt;br /&gt;
;特別編&lt;br /&gt;
:* [[ドラゴンボール オッス!帰ってきた孫悟空と仲間たち!!]]&lt;br /&gt;
:: ジャンプスーパーアニメツアー08用のオリジナルアニメ。魔人ブウを倒してから2年後の物語。『[[ネコマジン]]』をベースにした様な内容となっている。上映時間は35分、主題歌は[[jealkb]]が担当。2008年9月21日~11月23日。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.jumpland.com/animetour/db/index_ja.html アニメツアー08版公式サイト。2008年11月24日~2009年1月31日まで無料配信されていた。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; その他&lt;br /&gt;
:* [[ドラゴンボール 悟空の消防隊]]&lt;br /&gt;
:* [[ドラゴンボール 悟空の交通安全]]&lt;br /&gt;
:: 約10分の[[防災アニメ|防災ビデオ]]作品。&lt;br /&gt;
:* ドラゴンボールZ あつまれ!悟空ワールド&lt;br /&gt;
:: てれびっこ用ソフトウェアとして[[VHS]]形式でリリースされた。&lt;br /&gt;
:* [[ドラゴンボールZ外伝 サイヤ人絶滅計画#OVA|公式ビジュアルガイド ドラゴンボールZ外伝 サイヤ人絶滅計画]] &lt;br /&gt;
:: [[ファミリーコンピュータ]]で発売された同名作品の攻略ビデオ。&lt;br /&gt;
:* 『[[邦ちゃんのやまだかつてないテレビ]]』「アニメ実写版劇場」&lt;br /&gt;
:: アニメと実写の合成による、悟空と[[山田邦子]]の共演。第38回放送（1990年7月18日）。&lt;br /&gt;
:* 『[[FNS大感謝祭]]'93』 オリジナルアニメ&lt;br /&gt;
:: 孫一家が一年の放送をダイジェストで振り返る年末スペシャル。1993年12月31日放送。&lt;br /&gt;
:* '94新年アニメスペシャル（正式タイトル不明）&lt;br /&gt;
:: 毎年正月の朝に放送していた劇場版だが、この年は劇場版の導入部分に悟空と[[ちびまる子ちゃん]]が映画を紹介するオリジナルアニメが挿入された。&lt;br /&gt;
:* [[お台場冒険王]]2003「アトム・悟空・ルフィの球体パニックアドベンチャー!」&lt;br /&gt;
:: 『[[鉄腕アトム]]』、『ドラゴンボールZ』、『[[ONE PIECE (アニメ)|ONE PIECE]]』のアニメ3作品と実写の合成によるオリジナル作品。2003年制作。フジテレビ球体展望室で上映。&lt;br /&gt;
:* [[お台場冒険王]]2004「両さん・悟空・ルフィの球体パニックアドベンチャーリターンズ」&lt;br /&gt;
:: 『[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]』、『ドラゴンボールZ』、『ONE PIECE』のアニメ3作品と実写の合成によるオリジナル作品。2004年。フジテレビ球体展望室で上映。&lt;br /&gt;
:* 『[[IQサプリ]]』「IQミラーまちがい7」&lt;br /&gt;
:: 鏡像による間違い探し「IQミラーまちがい7」用オリジナルアニメ。2006年3月25日放送。&lt;br /&gt;
:* 『[[日本偉人大賞]]2007 歴史を変えた超エライ人SP』「伝説の最強偉人賞」&lt;br /&gt;
:: [[聖徳太子]]、[[卑弥呼]]、[[武蔵坊弁慶]]、[[天草四郎]]の4人の偉人が日本一を賭け戦う『ドラゴンボール』のパロディアニメ。悟空も解説役として登場。2007年4月7日放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他、「[[ロート製薬|ロート]]子どもソフト」「ドラゴンボールグミ」等&lt;br /&gt;
数多くのCM用にアニメが製作されている。&lt;br /&gt;
=== ネット局 ===&lt;br /&gt;
全シリーズ（ドラゴンボール改を除く）を通して。※印は時差ネット ⇒印はネットチェンジ&lt;br /&gt;
{|&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;vertical-align:top;&amp;quot; |&lt;br /&gt;
* [[フジテレビジョン]]（キー局）&lt;br /&gt;
* [[北海道文化放送]]&lt;br /&gt;
* [[青森放送]]※&lt;br /&gt;
* [[テレビ岩手]]※⇒[[岩手めんこいテレビ]]&lt;br /&gt;
* [[仙台放送]]&lt;br /&gt;
* [[秋田テレビ]]（1987年3月・[[ANN]]離脱まで※）&lt;br /&gt;
* [[山形テレビ]]⇒[[テレビユー山形]]※⇒[[さくらんぼテレビジョン]]&lt;br /&gt;
* [[福島テレビ]]&lt;br /&gt;
* [[新潟総合テレビ]]&lt;br /&gt;
* [[長野放送]]&lt;br /&gt;
* [[山梨放送]]※（GTの途中まで）&lt;br /&gt;
* [[富山テレビ放送]]&lt;br /&gt;
* [[石川テレビ放送]]&lt;br /&gt;
* [[福井テレビジョン放送]]&lt;br /&gt;
* [[テレビ静岡]]&lt;br /&gt;
* [[東海テレビ放送]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;vertical-align:top;&amp;quot; |&lt;br /&gt;
* [[関西テレビ放送]]&lt;br /&gt;
* [[山陰中央テレビジョン放送]]&lt;br /&gt;
* [[岡山放送]]&lt;br /&gt;
* [[テレビ新広島]]&lt;br /&gt;
* [[テレビ山口]]※&lt;br /&gt;
* [[四国放送]]※&lt;br /&gt;
* [[テレビ愛媛]]&lt;br /&gt;
* [[テレビ高知]]※⇒[[高知さんさんテレビ]]&lt;br /&gt;
* [[テレビ西日本]]&lt;br /&gt;
* [[サガテレビ]]&lt;br /&gt;
* [[テレビ長崎]]（1990年9月・[[長崎国際テレビ]]開局するまでは※）&lt;br /&gt;
* [[テレビ熊本]]&lt;br /&gt;
* [[テレビ大分]]※&lt;br /&gt;
* [[テレビ宮崎]]&lt;br /&gt;
* [[鹿児島テレビ放送]]（1994年3月・[[鹿児島読売テレビ]]開局するまで※）&lt;br /&gt;
* [[沖縄テレビ放送]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD-BOX ===&lt;br /&gt;
全三部作となるアニメと劇場版すべてが、DRAGON BOXの名でDVD化された。Z編はVol.1とVol.2に分けられ発売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 玩具 ===&lt;br /&gt;
[[キン肉マン消しゴム]]（略称キン消し）時代の無色タイプの[[ガチャポン]]フィギュア、ゲーム、カード関連は数え切れぬというほどでているが[[アマダ]]（天田印刷工業の愛称。現[[エンスカイ]]）、[[バンダイ]]、[[バンプレスト]]、[[エポック社]]等高クオリティのフィギュアは珍しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
97年あたりになり、無色でないフルカラーの[[ガシャポンHGシリーズ]]が発売されたが、そこでしばらく関連商品は停止された。海外ではちょうど放送を始め玩具が充実し一時期[[スポーン]]ブームと並行して輸入品のフィギュアが、フィギュアショップに並び日本でも売れていた。どれも日本ではとてもこのサイズのフィギュアで発売されないであろうキャラも発売された（亀仙人等）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コミックスの完全版と平行してテレビゲームがいくつも次々と出され再ブームとなり、[[コスパ]]等で大人サイズの[[Tシャツ]]等[[衣服]]も各種発売されるほどで、亀仙流等の胴衣関連はとくに人気商品。特に変わった物では、ウーロンの「ギャルのパンティーをおくれ」と願う（作中における、神龍への最初の願い）シーンまで販売されている。[[掲示板]]などでも多数紹介。DVD発売では[[海洋堂]]制作によるフィギュアも、BOX封入商品、単発版DVD連続購入応募期間限定特典等として販売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 映画 ==&lt;br /&gt;
:* [[ドラゴンボール 神龍の伝説]]（[[1986年]][[12月20日]]）&lt;br /&gt;
:* [[ドラゴンボール 魔神城のねむり姫]]（[[1987年]][[7月18日]]）&lt;br /&gt;
:* [[ドラゴンボール 摩訶不思議大冒険]]（[[1988年]][[7月9日]]）&lt;br /&gt;
:* [[ドラゴンボールZ (1989年の映画)|ドラゴンボールZ]]（[[1989年]][[7月15日]]）&lt;br /&gt;
:* [[ドラゴンボールZ この世で一番強いヤツ]]（[[1990年]][[3月10日]]）&lt;br /&gt;
:* [[ドラゴンボールZ 地球まるごと超決戦]]（[[1990年]][[7月7日]]）&lt;br /&gt;
:* [[ドラゴンボールZ 超サイヤ人だ孫悟空]]（[[1991年]][[3月9日]]）&lt;br /&gt;
:* [[ドラゴンボールZ とびっきりの最強対最強]]（[[1991年]][[7月20日]]）&lt;br /&gt;
:* [[ドラゴンボールZ 激突!!100億パワーの戦士たち]]（[[1992年]][[3月7日]]）&lt;br /&gt;
:* [[ドラゴンボールZ 極限バトル!!三大超サイヤ人]]（[[1992年]][[7月11日]]）&lt;br /&gt;
:* [[ドラゴンボールZ 燃えつきろ!!熱戦・烈戦・超激戦]]（[[1993年]][[3月6日]]）&lt;br /&gt;
:* [[ドラゴンボールZ 銀河ギリギリ!!ぶっちぎりの凄い奴]]（[[1993年]][[7月10日]]）&lt;br /&gt;
:* [[ドラゴンボールZ 危険なふたり!超戦士はねむれない]]（[[1994年]][[3月12日]]）&lt;br /&gt;
:* [[ドラゴンボールZ 超戦士撃破!!勝つのはオレだ]]（[[1994年]][[7月9日]]）&lt;br /&gt;
:* [[ドラゴンボールZ 復活のフュージョン!!悟空とベジータ]]（[[1995年]][[3月4日]]）&lt;br /&gt;
:* [[ドラゴンボールZ 龍拳爆発!!悟空がやらねば誰がやる]]（[[1995年]][[7月15日]]）&lt;br /&gt;
:* [[ドラゴンボール 最強への道]]（[[1996年]][[3月2日]]）&lt;br /&gt;
: 上記の作品は、[[東映まんがまつり]]、[[東映アニメフェア]]の中の一作品として上映。&lt;br /&gt;
:* [[DRAGONBALL EVOLUTION]]（[[2009年]][[3月13日]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲーム ==&lt;br /&gt;
* '''家庭用ゲーム機'''&lt;br /&gt;
** [[スーパーカセットビジョン用ソフト#ドラゴンボール ドラゴン大秘境|ドラゴンボール ドラゴン大秘境]]（[[スーパーカセットビジョン]]、[[1986年]][[9月27日]]、[[エポック社]]）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボール 神龍の謎]]（[[ファミリーコンピュータ]]、1986年[[11月27日]]、[[バンダイ]]）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボール 大魔王復活]]（ファミリーコンピュータ、[[1988年]][[8月12日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボール3 悟空伝]]（ファミリーコンピュータ、[[1989年]][[10月27日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ 強襲!サイヤ人]]（ファミリーコンピュータ、[[1990年]][[10月27日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZII 激神フリーザ!!]]（ファミリーコンピュータ、[[1991年]][[8月10日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ 超サイヤ伝説]]（[[スーパーファミコン]]、[[1992年]][[1月25日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZIII 烈戦人造人間]]（ファミリーコンピュータ、1992年[[8月7日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** データック専用ミニカセット ドラゴンボールZ 激闘天下一武道会（ファミリーコンピュータ、1992年[[12月29日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ 超武闘伝]]（スーパーファミコン、[[1993年]][[3月20日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ外伝 サイヤ人絶滅計画]]（ファミリーコンピュータ、1993年[[8月6日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ 超武闘伝2]]（スーパーファミコン、1993年[[12月17日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ 武勇烈伝]]（[[メガドライブ]]、[[1994年]][[4月1日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ 真サイヤ人絶滅計画 -地球編-]]（[[プレイディア]]、1994年[[9月23日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ 超武闘伝3]]（スーパーファミコン、1994年[[9月29日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ 偉大なる孫悟空伝説]]（[[PCエンジン]]、1994年[[11月11日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ 真サイヤ人絶滅計画 -宇宙編-]]（プレイディア、1994年[[12月16日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ 超悟空伝 -突激編-]]（スーパーファミコン、[[1995年]][[3月24日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ Ultimate Battle 22]]（[[プレイステーション]]、1995年[[7月28日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ 超悟空伝 -覚醒編-]]（スーパーファミコン、1995年[[9月22日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ 真武闘伝]]（セガサターン、1995年[[11月17日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ HYPER DIMENSION]]（スーパーファミコン、[[1996年]][[3月29日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ 偉大なるドラゴンボール伝説]]（プレイステーション・セガサターン、1996年[[5月31日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボール FINAL BOUT]]（プレイステーション、[[1997年]][[8月21日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ (ゲーム)|ドラゴンボールZ]]（[[プレイステーション2]]/[[ニンテンドーゲームキューブ|ゲームキューブ]]、[[2003年]][[2月13日]]/2003年[[11月28日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ2 (プレイステーション2)|ドラゴンボールZ2]]（プレイステーション2、[[2004年]][[2月7日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ3]]（プレイステーション2、[[2005年]][[2月10日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ Sparking!]]（プレイステーション2、2005年[[10月6日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** [[超ドラゴンボールZ]]（プレイステーション2、2006年[[6月29日]]、[[バンダイナムコゲームス]]）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ Sparking! NEO]]（プレイステーション2 / [[Wii]]、2006年[[10月5日]] / 2007年[[1月1日]]、バンダイナムコゲームス）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ Sparking! METEOR]]（プレイステーション2 / Wii、2007年10月4日、バンダイナムコゲームス）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ バーストリミット]]（[[プレイステーション3]] / [[Xbox 360]]、[[2008年]][[6月5日]]、バンダイナムコゲームス）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ インフィニットワールド]]（プレイステーション2、2008年12月4日、バンダイナムコゲームス）&lt;br /&gt;
* '''体感ゲーム'''&lt;br /&gt;
** Let's!TVプレイ ドラゴンボールZ バトル体感かめはめ波 〜おめぇとフュージョン〜（2005年[[11月12日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** Let's!TVプレイ ドラゴンボールZ バトル体感かめはめ波2 〜オッスおめぇ悟空 天下一武道会〜（2006年[[10月28日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** Let's!TVプレイ ドラゴンボールZ スカウターバトル体感かめはめ波 〜おらとおめぇとスカウター〜（2007年[[11月10日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** Let's!TVプレイ ドラゴンボールZ×ONE PIECE バトル体感ゴムゴムのかめはめ波 〜おめぇの声でおらを呼ぶ〜（2008年[[11月15日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
* '''携帯ゲーム機'''&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ 悟空飛翔伝]]（[[ゲームボーイ]]、1994年[[11月25日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ 悟空激闘伝]]（ゲームボーイ、1995年[[8月25日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ 伝説の超戦士たち]]（[[ゲームボーイカラー]]、[[2002年]][[8月9日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** ドラゴンボール（[[ワンダースワンカラー]]、[[2003年]][[11月20日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ 舞空闘劇]]（[[ゲームボーイアドバンス]]、[[2004年]][[3月26日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** [[DRAGONBALL Z THE LEGACY OF GOKU II|ドラゴンボールZ THE LEGACY OF GOKU II INTERNATIONAL]]（ゲームボーイアドバンス、[[2004年]][[7月23日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボール アドバンスアドベンチャー]]（ゲームボーイアドバンス、[[2004年]][[11月18日]]、[[バンプレスト]]）&lt;br /&gt;
** ドラゴンボールZ 舞空烈戦（[[ニンテンドーDS]]、[[2005年]][[12月1日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ 真武道会]]（[[プレイステーション・ポータブル|PSP]]、[[2006年]][[4月20日]]、[[バンダイナムコゲームス]]）&lt;br /&gt;
** ドラゴンレーダーモバイル（液晶ゲーム、[[2007年]]1月下旬、バンダイ）&lt;br /&gt;
** ドラゴンボールZ 遥かなる悟空伝説（ニンテンドーDS、[[2007年]][[3月21日]]、バンダイナムコゲームス）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ 真武道会2]]（PSP、[[2007年]][[6月7日]]、バンダイナムコゲームス）&lt;br /&gt;
** ドラゴンボールDS（ニンテンドーDS、[[2008年]][[9月18日]]、バンダイナムコゲームス）&lt;br /&gt;
** DRAGONBALL EVOLUTION（PSP、[[2009年]][[3月19日]]、バンダイナムコゲームス）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボール改#ゲーム|ドラゴンボール改 サイヤ人来襲]]（ニンテンドーDS、[[2009年]][[4月29日]]予定、バンダイナムコゲームス）&lt;br /&gt;
* '''アーケードゲーム'''&lt;br /&gt;
** ドラゴンボールZ（アーケード、[[1993年]]、バンプレスト）&lt;br /&gt;
** ドラゴンボールZ2 Super Battle（アーケード、[[1994年]]、バンプレスト）&lt;br /&gt;
** ドラゴンボールZ V.R.V.S（アーケード、[[1994年]]、セガ）&lt;br /&gt;
** [[超ドラゴンボールZ]]（アーケード、[[2005年]][[12月22日]]、バンプレスト）&lt;br /&gt;
** データカードダス ドラゴンボールZ（アーケード、バンダイ）&lt;br /&gt;
** [[データカードダス ドラゴンボールZ2]]（アーケード、[[2006年]][[4月]]下旬~[[5月]]上旬稼動開始、バンダイ）&lt;br /&gt;
** [[DRAGONBALL Z 爆烈IMPACT|データカードダス ドラゴンボールZ 爆烈IMPACT]]（アーケード、[[2007年]][[3月]]稼動開始、バンダイ）&lt;br /&gt;
** データカードダス ドラゴンボールZ W爆烈IMPACT（アーケード、[[2008年]][[5月14日]]稼動開始、バンダイ）&lt;br /&gt;
* '''PCゲーム'''&lt;br /&gt;
** アニメデザイナー ドラゴンボールZ（PC、[[ピピンアットマーク]]、[[1996年]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** ドラゴンボールオンライン（PC、[[2008年]]予定、バンダイナムコゲームス）&lt;br /&gt;
[[NTL (ゲーム会社)|NTL]]が企画・開発、原作の完結から約200年後の世界を舞台とした[[MMORPG]]。[[鳥山明]]が全面監修。&amp;lt;br /&amp;gt;韓国では2007年夏ごろ[[バンダイ]]コリアによりβ版サービスが開始予定。2008年日本・韓国にて本サービス開始予定。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--== 携帯電話向けサイト ==&lt;br /&gt;
; ドラゴンボール★ANiMO:&lt;br /&gt;
* 概要&lt;br /&gt;
** 2007年8月20日携帯電話向けのアニメーション配信を開始。&lt;br /&gt;
** 集英社の全面バックアップの元、東映アニメーションが運営を行う。&lt;br /&gt;
** エヌティティドコモのi-modeにて先行配信開始。&lt;br /&gt;
** 対応機種は902シリーズ以降と上位機種に限られるが、703や704シリーズも秋くらいに対応するらしい。&lt;br /&gt;
* 配信コンテンツ&lt;br /&gt;
** [[ストリーミング動画アプリ]]TVアニメ全508話中、まずは『ドラゴンボールZ』の全291話をストリーミングで配信する。12月末までゼニー不要で視聴できる。&lt;br /&gt;
** [[着キャラ育成機能付き待受アプリ]]アドレス帳と連動し、電話着信やメール受信でキャラクターを育てるゲームアプリ。&lt;br /&gt;
** 待受FLASH、発着信GIFアニメ、着うた（R）、着メロ、動くグリーティングメール。&lt;br /&gt;
* サービス名称：超アニメーションサイト「[[ドラゴンボール☆ANiMO]]」&lt;br /&gt;
* サービス開始日：2007年8月20日（i-mode）、同年12月3日（[[Yahoo!ケータイ]]）&lt;br /&gt;
* 対応端末&lt;br /&gt;
** [[NTTドコモ]]&lt;br /&gt;
FOMA902iシリーズ以降。700系などは開発中。&lt;br /&gt;
** [[ソフトバンクモバイル|SoftBank]]&lt;br /&gt;
[[904SH]]、[[905SH]]、81X、91Xシリーズ&lt;br /&gt;
* 料金体系：月額課金（全て税込）315円/300ゼニー、525円/500ゼニー。&amp;lt;br /&amp;gt;従量課金（全て税込）：105円/100ゼニー、315円/300ゼニー、525円/500ゼニー、1050円/1000ゼニー&lt;br /&gt;
** 「ゼニー」とはサイト内で使用可能なポイント。原作の世界でもこの通貨を使用している。&lt;br /&gt;
** 両コース登録可能 ⇒ 月額840円/800ゼニー+初回100ゼニープレゼント&lt;br /&gt;
* アクセス方法&lt;br /&gt;
DOCOMO&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
メニュー/検索 ⇒ 動画/ビデオクリップ ⇒ アニメ/特撮 ⇒ 『[[ドラゴンボール☆ANiMO]]』&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
au&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
2007年冬サービス開始予定。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
SOFTBANK&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
2007年冬サービス開始予定。&lt;br /&gt;
百科事典に載せるものとしては不適切だと思います。携帯サイトは外部リンクよりアクセスできるようなのでこの部分は閲覧できなくても問題は無いと思います。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 実写版 ==&lt;br /&gt;
; ハリウッド版&lt;br /&gt;
{{see|DRAGONBALL EVOLUTION}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; アジア版&lt;br /&gt;
: アジア圏内では、[[大韓民国|韓国]]や[[台湾]]にて無許可の作品が数本制作されている。発炎筒を乗せた台を紐で釣り、その上に人が乗って筋斗雲とするほか、かめはめ波を塗料で染めた水を放出して描くといったもので、多くは安い制作費で作られている。'''違法作品であり'''、日本で視聴できる機会はまず無い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 日本&lt;br /&gt;
: 1994年にフジテレビの[[かくし芸大会]]で『ドラゴンボールXYZ』というタイトルで実写版ドラマが放送された。[[近藤真彦]]が主演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
電波少年、スタジオCGが天界に酷似している&lt;br /&gt;
DOAシリーズ。及びトバルシリーズ。一部のキャラクターのキャストが同じ&lt;br /&gt;
紅葉以外は声がドラゴンボールとまったく違う&lt;br /&gt;
紅葉はパンの声と同じ声で喋る&lt;br /&gt;
ぬーベー。2014年10月から12月まで亀仙人が対決した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;reflist-scroll&amp;quot;&amp;gt;{{reflist|2}}&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://comics-news.shueisha.co.jp/common/dragonball/ 集英社]&lt;br /&gt;
* [http://www.toei-anim.co.jp/ 東映アニメーション]&lt;br /&gt;
** [http://www.toei-anim.co.jp/tv/dragon/ DRAGON BALL]&lt;br /&gt;
** [http://www.toei-anim.co.jp/tv/dragonz/ DRAGON BALL-Z]&lt;br /&gt;
** [http://www.toei-anim.co.jp/tv/dragongt/ DRAGON BALL-GT]&lt;br /&gt;
** [http://www.toei-anim.co.jp/ptr/dragonball/movie/ DRAGON BALL-劇場版]&lt;br /&gt;
** [http://www.toei-anim.co.jp/tv/dragon_kai/ DRAGON BALL-KAI]&lt;br /&gt;
* [http://www.jumpland.com/animetour/db/index_ja.html オッス!帰ってきた孫悟空と仲間たち!!]&lt;br /&gt;
* [http://www.toei-anim.co.jp/keitai/keitai_dragonballanimo.html ドラゴンボール携帯サイト]&lt;br /&gt;
* [http://animejan.jp/ アニメジャン（ドラゴンボール配信サイト）]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:とらこんほおる}}&lt;br /&gt;
[[Category:ドラゴンボール|*]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>58.91.107.253</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%9C%9F%E6%9B%9C%E3%83%AF%E3%82%A4%E3%83%89%E5%8A%87%E5%A0%B4&amp;diff=259142</id>
		<title>土曜ワイド劇場</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%9C%9F%E6%9B%9C%E3%83%AF%E3%82%A4%E3%83%89%E5%8A%87%E5%A0%B4&amp;diff=259142"/>
				<updated>2014-11-01T04:31:35Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;58.91.107.253: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''土曜ワイド劇場'''（どようワイドげきじょう）は、[[テレビ朝日]][[All-nippon News Network|系列]]で[[土曜日|怒曜日]]21:01 - 22:51（拡大もあり）に放送される2時間ドラマ。[[裁判員制度]]という悪法に穢された日本社会を描いた内容もあるため、裁判員制度に反対する人からは「怒曜穢土劇場」（略して「'''怒穢'''（どわい）」）と揶揄されることもある。&lt;br /&gt;
2014年10月から12月はトラベルツアーが放送されなかった。ぬーベーに桃太郎侍出ていた為&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[Grimm]]&lt;br /&gt;
*[[ヤーダ]]&lt;br /&gt;
*[[i'm hatin' it]]&lt;br /&gt;
*[[グリムの法則 (妄想)]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://no-saiban-in.org/ 裁判員制度はいらない！大運動]   &lt;br /&gt;
*[http://www5f.biglobe.ne.jp/~kokumin-shinbun/H16/1601/1601002devilsystem.html 裁判員に反対する会] － [[國民新聞]]の中の一記事。会への連絡先などを記載。   &lt;br /&gt;
*[http://www.interq.or.jp/enka/svkoya/saibanin.html 天下の大悪法　裁判員制度徹底糾弾!!]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>58.91.107.253</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%A4%A7%E9%95%B7%E7%B7%A8%E3%83%89%E3%83%A9%E3%81%88%E3%82%82%E3%82%93&amp;diff=259139</id>
		<title>大長編ドラえもん</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%A4%A7%E9%95%B7%E7%B7%A8%E3%83%89%E3%83%A9%E3%81%88%E3%82%82%E3%82%93&amp;diff=259139"/>
				<updated>2014-11-01T03:21:00Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;58.91.107.253: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{cleanup|[[利用者:Sts|Sts]] ([[利用者・トーク:Sts|会話]]) 2014年9月3日 (水) 07:51 (JST)|fix=}}&lt;br /&gt;
'''大長編ドラえもん'''（だいちょうへんどらえもん）とは、[[日本]]の伝統行事の一つであり、毎年3月に公開される[[映画]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
1980年([[昭和]]55年)に[[藤子不二雄]]が始めた行事である。[[日本四大子供行事]]（[[冬休み]]（クリスマス、正月）、[[春休み]]（ひな祭り）、[[ゴールデンウィーク]]（子供の日）、[[夏休み]]）の一つである春休みに、何か子供に受ける事をやろうとして作られたのが[[ドラえもん]]を[[主人公]]とした映画であった。[[2005年]]([[平成]]17年)だけいろいろあって作られていないが、まあ、[[お察し下さい]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==映画==&lt;br /&gt;
{{ネタバレ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[大山のぶ代|大山]]期===&lt;br /&gt;
;のび太の恐竜(1980年)&lt;br /&gt;
:ドラえもんらが恐竜ハンターからピー助を守る、という話だが、ドラえもん自身もかつて恐竜狩り（[[航時法]]違反）をしていたことは[[なかったこと]]にしてください。&lt;br /&gt;
:航時法が制定される前に行われていたスポーツだったんでしょう、たぶん。航時法が制定されてからは禁止になったものと思われる。&lt;br /&gt;
:そもそも、のび太のいる現代で採掘した卵から孵化させたピー助を、成長するにつれて身体が大きくなって現代社会で飼えなくなったので、恐竜時代へ捨てに行くという、人間のエゴ丸出しな話であることを忘れてはならない。&lt;br /&gt;
:最近の研究によると、ピー助のモデルとなったフタバスズキリュウは、実は胎生（卵から生まれるのではなく、直接子供を産む）であった。ええと、これも[[なかったこと]]にしてもらう方向で。そもそもフタバスズキリュウを含む首長竜は、厳密に言うと恐竜の仲間ではない。&lt;br /&gt;
:よくよく考えれば、タイムマシンは時間移動の機能は壊れていなかったから、とりあえず現代の北米に戻り、そこからどこでもドアで日本へ帰れば良かったのではないかとも[[なかったこと]]にしてもらう方向で。&lt;br /&gt;
:あるいはタイムふろしきか復元光線でタイムマシンを治せたのでは？と言うのも{{禁則事項}}。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;のび太の宇宙開拓史(1981年)&lt;br /&gt;
:地上げ屋の恐ろしさを知らしめる映画である。[[成田闘争]]をモデルにしたとも言われ、まさに現代の[[蟹工船]]である。&lt;br /&gt;
:のび太がリアルでのウンザリした人付き合いを放棄して、よその星の住人と馴れ合い、閉塞的な世界に入り浸る話でもある。最後はそれを察したジャイアン・スネ夫・しずかが現実に連れ戻そうと駆けつけて来る。&lt;br /&gt;
:22世紀の未来人でも行けない宇宙があるようだ。&lt;br /&gt;
:作中に「ガルタイト」という鉱石が登場するが、何のことはない。要するに[[飛行石]]のことである。&lt;br /&gt;
:ロップルとのび太が殺し屋ギラーミンを射殺しているが、今や{{誰も気にしない}}。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ぼく、桃太郎のなんなのさ(1981年)&lt;br /&gt;
:唯一夏休み（8月）に同時上映用に作られた正真正銘のドラえもん映画だが、よく[[なかったこと]]にされる。2014年にもスタンドバイミーが8月に公開された。2010年に「DORAEMON THE MOVIE BOX」が発売されたが、収録状況は{{お察し下さい}}。{{softbank|かく言うこの記事自体も[[ドラえもん映画]]から[[大長編ドラえもん]]に改名されたため、長編でない本項目が[[なかったこと]]にされるのは時間の問題である。}}&lt;br /&gt;
:[[オランダ]]人を[[鬼]]扱いしていじめようとする話。スネ夫が犬、ジャイアンが猿、しずかが雉にされて調教される恐ろしい話でもある。&lt;br /&gt;
:何しろ[[21エモン]]のおまけだから仕方ない。その21エモンも後に作られた新作共々、影がものすごく薄い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;のび太の&amp;lt;del&amp;gt;[[大魔神]]&amp;lt;/del&amp;gt;大魔境(1982年)&lt;br /&gt;
:近代兵器を装備した人類に対して、木製のヘリコプターや戦車などといったスチームパンクな兵器で戦争をしかける犬類を、ドラ達が必死になって止めるお話。&lt;br /&gt;
:今作のヒーロー・クンタック（ペコ）は犬扱いされても怒らなかった。&lt;br /&gt;
:ワニに襲われたドラ達が[[どこでもドア]]で逃げようとすると、ワニ達がドアをかみ砕いてしまうという、「ちょｗｗ」なシーンがある。思わず笑ってしまう場面である。&lt;br /&gt;
:未来の自分たちを呼び寄せてピンチを脱した上、[[大魔神|阿羅羯磨]]を覚醒させて若君を救うという、もう何でもありの結末。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;のび太の海底鬼岩城(1983年)&lt;br /&gt;
:鬼岩城はのび太のものじゃないので、このタイトルはおかしい。&lt;br /&gt;
:[[核戦争]]前夜を舞台にした、自己中でスケベなバギーと[[源静香|しずか]]の恋物語。&lt;br /&gt;
:水難事故に無頓着なドラとバギーには[[ロボット三原則]]の観念がない。&lt;br /&gt;
:ジャンボガンや熱線銃の存在は、この作品では[[なかったこと]]にされている。人間じゃなくロボット相手の戦いなのだから、遠慮なく使いまくればよかったのに。&lt;br /&gt;
:アトランティスの鬼岩城とポセイドンでウヤムヤにされたがムー連邦の海底人も後の環境テロリスト並みに酷い奴ら。特に議会が。ラストで「海底人と陸上人が仲良く手を取り合える日」が来ることが願われているが、多分そんな日は永遠に来ないと思う。&lt;br /&gt;
:しずかが手にしたネジが[[富田耕生|ポセイドン]]のものであったことは、今や[[ドラエモニアン|識者]]の間で通説となっている。なお、ポセイドンの正体は実はドr[[うわなにをするやめr]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;のび太の魔界大冒険(1984年)&lt;br /&gt;
:スケベな男子にとって美夜子がとても魅力的であるためか、ドラ映画屈指の人気作となっている。&lt;br /&gt;
:…であるが、子どもが恐怖を覚えるようなシーンがかなり多い。これ、小さい子が見たら怖くて夜眠れなくなるぞ、マジで。特にメデューサの石化とか。&lt;br /&gt;
:パラレルワールドから現実世界へタイムマシンで移動できてしまうトンデモ映画であり、[[ドラミ]]が未来から駆けつける反則映画でもあるが、そんな些細なことは{{誰も気にしない}}。&lt;br /&gt;
:インチキENDが登場する。この手法は後に[[ドンキーコング|スーパードンキーコング]]で真似された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;のび太の宇宙小戦争(1985年)&lt;br /&gt;
:「宇宙小戦争」と書いて「リトルスターウォーズ」と読ませる[[難解]]な読み方である。決して「小宇宙戦争」ではない。&lt;br /&gt;
:ピリカ星は10歳の少年を大統領にしてしまって平気。よくしゃべる犬のおまけがつく。&lt;br /&gt;
:ドラえもんらが[[ナチスドイツ]]の軍国主義に立ち向かう内容であるが、[[武田鉄矢]]の歌う[[少年期|主題歌]]しか記憶にない人も多い。&lt;br /&gt;
:ドラコルルはドラえもんの力を手に入れて[[コードギアス 反逆のルルーシュ|あんな事]]をするつもりだったのですね、分かります。&lt;br /&gt;
:ビッグライトの存在は、この作品では[[なかったこと]]にされています。つっこまないように。&lt;br /&gt;
:透明マントの存在も、この作品ではなかったことにされています。あれなら透明効果の時間制限なんてないのに…。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;のび太と鉄人兵団(1986年)&lt;br /&gt;
:[[ガンダム]]の[[パクリ]]で、[[サンタクロース|ザンダクロス]]と言うロボットが百式に似ている。また、[[ザク]]に似たロボットや、[[ビームサーベル]]みたいな武器も出てくる。ガンヲタの[[杉田智和|リビドー]]や[[中村悠一|ブシドー]]もそう言っている。&lt;br /&gt;
:&amp;lt;del&amp;gt;[[タイムパラドックス|ラストに明らかな矛盾があるが]]&amp;lt;/del&amp;gt;とりあえず[[リルル|ヒロイン]]は人気がある。&lt;br /&gt;
:3年前の海底鬼岩城と同じく、ジャンボガンや熱線銃の存在は[[なかったこと]]にされている。人間じゃなくロボット相手の戦いなのだから（以下同文）。&lt;br /&gt;
:6年前ののび太の恐竜と同じく、タイムふろしきか復元光線を使えばリルルの傷を一瞬で治せたのでは？と言うのも{{禁則事項}}。&lt;br /&gt;
:鉄人兵団と戦わずに、湖の水を抜けばよかったなどと考えてはいけない。ドラは[[ルパン三世|泥棒さん]]と違って、空を飛ぶ事はできても海の水を飲み干すことはできないのだから。&lt;br /&gt;
:鉄人兵団を鏡の世界に閉じ込めて、地球破壊爆弾で一気に全滅させれば良かったなどと考えてはいけない。たとえ地球に来た兵団を全滅させても、メカトピア星が健在である限りは新たな鉄人兵団がやって来る可能性は高いだろう。&lt;br /&gt;
:鏡の世界で無人のスーパーから食料品を[[強奪|タダで調達]]し、空き地でどんちゃん騒ぎした作品でもある。スネ夫は鏡面世界の漫画（当然内容は全て'''左右逆'''）を立ち読みしてパクるという謎の行為をした。&lt;br /&gt;
:[[サンタクロース|ザンダクロス]]にラッコちゃんなどと名付けるしずかは実に頭が悪い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;のび太と竜の騎士(1987年)&lt;br /&gt;
:[[鬱]]になった[[骨川スネ夫|スネオ]]が発狂して、行方不明になってしまう話。&lt;br /&gt;
:しずか、ジャイアンよ、そんなに大事な物は危険な場所に放置するなよ。0点テストはともかく。ドラに物を隠す脳味噌も無いことも証明。ついでにのび太の町にはとんでもない悪餓鬼がいたことも。&lt;br /&gt;
:ひみつ道具として「風雲ドラえもん城」が登場。今ここで[[たけし城|風雲たけし城]]のパロディだとわかる人はもうおっさんおばさんである。&lt;br /&gt;
:ドラえもんが動物保護に色気を出し、絶滅に瀕した白亜紀の恐竜たちを地下に囲うという荒技を見せているが、[[タイムパトロール]]の人間は[[誰も気にしない]]模様。&lt;br /&gt;
:ところで、スネ夫の家の庭に恐竜が出没し、柿を貪り食ってまた帰っていったが、何故スネ夫以外の誰も目撃者がいなかったのだろう？&lt;br /&gt;
:のび太の妄言が実は本当だったシリーズ・パート1。[[ネッシー]]やモケーレ・ムベンベは多分地底から出てきた恐竜で、実在しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;のび太のパラレル西遊記(1988年)&lt;br /&gt;
:道具の不始末により歴史を変えてしまったドラが、[[タイムパトロール]]への露見を恐れて必死に収拾を図るお話。&lt;br /&gt;
:実体化した妖怪が人間を襲い食うというヒーローマシンといい未来デパートはこんな超危険物を販売したりして恐ろしい～～。未来人はのび太たちで人体実験しているのだろうが。&lt;br /&gt;
:リンレイ（実体化した妖怪）を放置して時間犯罪にならないのか。&lt;br /&gt;
:牛魔王にまで青ダヌキと言われるドラえもん。お釈迦様の正体はドラミだった。のび太の夢ではドラだが。&lt;br /&gt;
:前年のコンビ解消により「脳みそが半分になった」藤子Fが原作を作らず、スタッフががんばった結果、「カエルとヘビのからあげ」や「トカゲのスープ」、学校の先生の妖怪変身シーン、コウモリの大群、現代の街に妖怪城が出現するシーンが登場するホラー映画に仕上がった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;のび太の日本誕生(1989年)&lt;br /&gt;
:ドラ達が原始時代で、時間犯罪者と戦う話であるが、ククルたちを中国大陸から日本列島に移住させるドラの行為も時間犯罪ではないのだろうか？&lt;br /&gt;
:いつもの空き地の当時の不動産会社の評価額は3億円という描写があり、当時の[[バブル経済|バブリー]]な時代を感じさせる。 &lt;br /&gt;
:ギガゾンビ（ただの爺）なんぞより[[遮光器土偶|ツチダマ]]のインパクトと怖さはシリーズ随一。また、ドラの[[コスプレ]]度精霊王ドラゾンビもシリーズ中一二を争う。 &lt;br /&gt;
: のび太は原始時代で、動物の遺伝子アンプルとクローニングエッグで、ペットとしてペガ（ペガサス）・グリ（グリフォン）・ドラコ（龍）を造り出したが、のび太のお気に入りはペガ一択で、他の2匹は影が薄い。（´・ω・） ｶﾜｲｿｽ &lt;br /&gt;
:しかも話の終盤にて、↑のペット達は現代社会で飼えないからと、ドラ達はタイムパトロールに頼んで未来の動物園へ引き取らせている。彼らが9年前のピー助の件から何も反省していないことがうかがえる。生き物を飼う時は、最期まで面倒を見れるかをよく考えてからにしましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;のび太とアニマル惑星(1990年)&lt;br /&gt;
:「惑星」と書いて「プラネット」と読む新手の表現である。だったら「アニマル」も「動物」と書いて読ませるべきではないだろうか。&lt;br /&gt;
:ドラ達が、犬の[[田中真弓|パズー]]と友達になり、環境保護に思いをはせる話。&lt;br /&gt;
:[[剛田武|ジャイアン]]が森に入るのを嫌がりスネ夫に手を引かれるシーンで謎のうめき声が聞こえ、[[心霊現象]]として話題になっている。&lt;br /&gt;
:核戦争により一度「石器時代レベル」まで落ち込むも、古代のガラクタから空飛ぶ円盤を作れるまでになったニムゲは意外と凄い。そしてニムゲの隊長は意味の無い[[イケメン]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;のび太のドラビアンナイト(1991年)&lt;br /&gt;
:ポケットのないドラえもんなんてただの中古ロボットだと実証してしまった話。&lt;br /&gt;
:なぜ絵本の世界に現実から行けるのか、なぜタイムふろしきを使用しなかったのかと、最もツッコミ所の多いドラ映画。&lt;br /&gt;
:のび太のママが、しずかちゃんが入り込んだ絵本を燃やしてしまい、しずかが酷い目に遭う。人騒がせなママだ。&lt;br /&gt;
:絵本の合体した世界は「白雪姫」と「ヘンゼルとグレーテル」の魔女が共演する、「ピノキオ」に「人魚姫」が出てくるなどオバQまで乱入する渾身のギャグシーン。&lt;br /&gt;
:奴隷にされたしずかの全裸入浴という無駄に頑張るエロシーンがある。&lt;br /&gt;
:四次元ポケットを奪った悪者カシム&amp;amp;2人のおまけが道具をろくに使えず捨てる間抜けぶりを見せる。もったいない。&lt;br /&gt;
:シンドバットが虚弱な爺になっていたが、悪者アブジル&amp;amp;カシムも虚弱である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;のび太と&amp;lt;del&amp;gt;[[ラピュタ|天空の城]]&amp;lt;/del&amp;gt;雲の王国(1992年)&lt;br /&gt;
:ドラ達が[[シーシェパード]]並み環境[[テロリスト]]と戦う話。&lt;br /&gt;
:雲の王国は[[スタートレック]]の[[ストラート|あれ]]やら[[ラピュタ]]にそっくりだが、全くの[[気のせい]]である。&lt;br /&gt;
:ドラえもんが2回故障するという珍しい内容。1度目は雷に打たれて[[気違い]]になり、2度目は精神を病んだ挙句、[[バルスの変]]を起こして雲の王国と心中した。&lt;br /&gt;
:環境テロリスト「天上人」は[[中華人民共和国|某国]]のような連中で、自分達は絶対正義の白で地上人は絶対悪の黒・赤・緑であり、殲滅当たり前という危険思想の持ち主にも関わらず制裁されず植物人間（おっさん化したキー坊もいる）・小人（以前救ったホイも）・動物と組んで小学生の子供や小物の密猟者相手に公開裁判を行う超外道（なおかつ、地上人側にはまともな弁護士もいないため、「裁判」とは名ばかりで、ただの「集団リンチ」に過ぎない）。しかもお説教大会で自分達は反省無し。また、天上人はやたらと地上人の環境破壊については詳しいくせに、地上人の環境保護運動については小学生以下の無知揃い。&lt;br /&gt;
:パルパルとグリオの服装がパーマンっぽい。&lt;br /&gt;
:天上世界のエネルギー源は、雲の上にところ狭しに並べたソーラーパネル（太陽電池）と、かなり現実臭い。&lt;br /&gt;
:って言うか、映画公開当時でも航空技術や人工衛星が相当発達している時代なのに、未だに地上人に天上世界を発見されていないって言うのは無茶な設定ではある。&lt;br /&gt;
:密猟者が雲の王国を乗っ取り、天上世界を破壊するシーンはまさに「[[ロムスカ・パロ・ウル・ラピュタ |人がゴミのようだ！]]」である。&lt;br /&gt;
:のび太の妄言が実は本当だったシリーズ・パート2。天女の羽衣もジャックと豆の木も西遊記も多分実話。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;のび太とブリキの迷宮(1993年)&lt;br /&gt;
:'''シリーズ屈指のトラウマの宝庫である。'''&lt;br /&gt;
:「迷宮」と書いて「ラビリンス」と読む。のび太の頭の中のことだ。&lt;br /&gt;
:のび太の[[ゆとり|ダメ人間]]っぷりに嫌気がさしたドラが、22世紀に帰ってしまう話。&lt;br /&gt;
:怠惰な日常を送りたい余り、機械に頼ってばかりいると、どうなるかを教えてくれる作品。話の展開は大雑把に言えば[[マトリックス]]。&lt;br /&gt;
:エンディング曲は[[オールスター感謝祭]]の司会とかやっている[[島崎和歌子]]。彼女にもアイドル時代があったことを気付かせてくれる作品でもある。作詞は[[武田鉄矢]]なので、うまいことドラえもんテイストに仕上がり、曲自体はなかなかいい出来。劇中でやたら[[挿入]]されていたから、覚えている人は多いんじゃない？&lt;br /&gt;
:大迷宮「ラビリンス」の入り口の顔が怖い。 &lt;br /&gt;
:ブリキン島が[[ラピュタ]]っぽい。 ただ、こっちは飛行石ではなく、超大型ロケットブースターという、割りと現実的（なのか？）なもので飛ぶ。島自体が巨大な宇宙船なわけだが、こんなでかいもので地球に降りたら、すぐに気付かれて騒ぎになるだろう、[[常識的に考えて]]。そもそもこの島のものは全てブリキでできているのだが、大気圏突入時の摩擦熱とかどうしてんだろう、これ。&lt;br /&gt;
:サピオ（CV：[[皆口裕子]]）はシリーズで、一二を争うショタキャラである。だが、自分と同い年くらいの小学生（のび太達）を勝手に即戦力と見なして、[[拉致]]同然に自分の勢力に引き入れたり、癇癪を起こしてのび太としずかを地球へ強制送還したりと、可愛い顔してなかなかの[[自己中]]。&lt;br /&gt;
:結果的に言えば、一番の功労者はのび太のパパ。だが深夜のテレビ前の酔いボケで旅行を予約した気になるのは異常だろう。&lt;br /&gt;
:ドラえもんがロボット軍の捕虜となり、電撃の拷問を受けさせられた末に死亡し、海洋投棄される流れは、多くの子供たちにトラウマを植え付けた。&lt;br /&gt;
:そして、完全に壊れたドラをミニドラ一匹で修理してしまうのもすごい。&lt;br /&gt;
:ジャイアン・スネ夫の活躍振りがヤバイ。潜水艇でロボットの本拠地である大都市メカポリスに侵入し、スパイ活動を展開。人間収容所用の食料製造工場を発見し、食料を頂きつつ、食料運搬用の大型トレーナーに忍び込んで人間収容所の所在をつきとめた。そのあと、トレーナーを強奪して逃走し、さらにはロボット軍の航空機を奪取して高飛びを図るなど、[[ハリウッド]]映画さながらのことをやってのけている。どう見ても小学生の行動ではない。&lt;br /&gt;
:結構ミリタリー要素が強い。ロボット軍がブリキン島へ大艦隊と大航空戦力で侵攻し、上陸するシーンは見もの。これでミリヲタになった子供もいるらしい。しかしなんで、ロボット軍（チャモチャ星）の兵器は、地球の第一次大戦期のもの（複葉機etc）と酷似しているのだろうか？人間が全自動機械に頼って怠けるような高度な技術力がある星なのに。&lt;br /&gt;
:ロボット兵の動力はネジマキ式と明らかに旧型ロボットで、定期的に誰かに巻いてもらわないといけない。ブリキン島に上陸した侵攻部隊はネジ切れで全滅するという失態を演じている。どうやらラビリンスに迷いすぎて、仲間のネジを巻くの忘れるほど、テンパりまくっていたらしい。まぬけ。&lt;br /&gt;
:チャモチャ星にはサンタクロースが実在する。この件だけに限らず、なんで地球の文化がこの星に存在するのかは、つっこんでいるときりがないのでやめておこう。&lt;br /&gt;
:サンタから貰ったブリキのオモチャは、ドラのアイディアで巨大化＆[[バイド]]化され、メカポリス進撃作戦に投入される。この辺りは[[ゴジラ]]とか怪獣映画のオマージュ満載。&lt;br /&gt;
:悪役はロボットと[[ナポレオン]]と[[チンギス・ハーン]]と[[ヒトラー]]の合体キャラ（CV：[[紅の豚]]）。最期に糸巻きの歌を歌いながら壊れるシーンは笑える。ウイルスセキュリティソフトを導入しないとどうなるかを教えてくれる映画。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;のび太と夢幻三剣士(1994年)&lt;br /&gt;
:昼寝ばかりしているのび太が、ついに夢と現実との区別がつかなくなった話。[[三銃士]]と[[RPG]]のゴチャ混ぜ。ラストシーンでは学校の建物までも夢の世界に移行してしまった。&lt;br /&gt;
:本編の内容と[[じゃんけん|主題歌]]のギャップがおかしい。でも武田鉄矢の[[侍なのに剣とはこれいかに|挿入歌]]はいい感じ。&lt;br /&gt;
:魔王の正体は[[パラガス|○ロリーの親父]]で、息子にポッドごと投げられた腹いせに出演。&lt;br /&gt;
:のび太とかが妖霊の攻撃を受け、身体がドロドロに溶けて死ぬ描写はトラウマシーンとして名高い。&lt;br /&gt;
:終盤ではジャイアンとスネ夫が仲間はずれにされた。&lt;br /&gt;
:結局、トリホーは何者だったのか。実は全てがあのソフト会社の陰謀とも考えられ…[[うわなにをするやめr]]。オーホッホッホッホッホ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;のび太の創世日記(1995年)&lt;br /&gt;
:のび太が夏休みの研究で地球（通称：新地球）を作って[[夜神月|新世界の神]]になる話。造った地球の内部が空洞であることは、のび太の脳内を的確に表現している。『竜の騎士』でも空洞だが。&lt;br /&gt;
:なんで本屋のおじさんは、他に立ち読みしている客がいるのに、のび太だけピンポイントに追い出したのだろう？&lt;br /&gt;
:新地球に降りた時に恐竜に襲われたのび太が、自分が神であることを恐竜に説教しつつ逃げ回るシーンはお笑いである。&lt;br /&gt;
:ジャイ女は屈指の恐怖ヒロインである。 &lt;br /&gt;
:どこでもドアには、白亜紀の地図がインプットされていないのに、何故か新地球の地図はインプットされているらしい。&lt;br /&gt;
:薬売りの老人の野比奈は、恐妻に文句を言われたり、ジャイアン似の長者に借金があったり、糞生意気な小娘スネ子にバカにされたりと、色々悲惨なキャラ。しかし、[[クワガタムシ]]の[[幼女]]（中の人は[[こおろぎさとみ|コオロギ]]だが）を助けて成金になる。めでたしめでたし。 &lt;br /&gt;
:新地球にひっそり住んでいた昆虫族には色んな種族がいるが、主にハチから進化した「[[ホモ]]・ハチビリス」なる種族が多数を占めている。要するに[[白人]]みたいなもの。彼らは人間や鬼、ついには神に化けることができたりと、何故か変身能力を標準装備している。&lt;br /&gt;
:新地球の昆虫族がタイムマシンで、ドラ達のいる地球へ行き、スネ夫とジャイアンを[[拉致]]る展開があるが、なんで神様セットの中から現実世界へ出られたのかが全くの[[謎]]である。ついでにタイムパトロールを煽り、彼らの面目を潰したりもしている。現実の22世紀にはない、高度な技術がある。&lt;br /&gt;
:「白神様」ことヤマタノオロチの正体は頭が二つに分かれた巨大ムカデ。 &lt;br /&gt;
:本来は昆虫族が地上に大地震を起こす予定だったが、[[阪神大震災|つまらん配慮]]のせいでおじゃんになった。&lt;br /&gt;
:神様（のび太）視点だと、シャーマニズムや宗教戦争が全否定されている。&lt;br /&gt;
:昆虫族と人類の対立を作った元々の原因はのび太とドラえもん。&lt;br /&gt;
:昆虫族のビタノとエモドランは作者のヤケ。ビタノは重要なポジションだが、エモドランはなんで出てきたのか意味不明なくらい、なにもしていない。&lt;br /&gt;
:若き日の[[林原めぐみ|林原閣下]]が、ビタノやのび太似のダメ人間など、やたら兼役をやらされている作品でもある。 &lt;br /&gt;
:最後はフエルミラーで神様セットを複製し、昆虫族を新々地球へ移住させると言う、強引な手段で問題を解決させた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;のび太と銀河超特急(1996年)&lt;br /&gt;
:「超特急」と書いて「エクスプレス」と読む。天の川鉄道には「普通」「急行」「特急」の上に「超特急」というのがある。それって[[京浜急行電鉄|京浜ｋ]]…うわっ！何をする！&lt;br /&gt;
:[[銀河鉄道999]]のパクリで、車掌があまりにも似すぎて著作権問題になりそうである。&lt;br /&gt;
:エンディング曲の「あなたは、星より、遠い人。」と言う歌詞は、武田鉄矢による藤本弘の死の予言であるのは有名。武田は藤本の死にショックを受けたのか、次作から主題歌の提供をやめてしまった。&lt;br /&gt;
:未来の世界では、何世紀から来たかで田舎者か判断するようである。&lt;br /&gt;
:のび太たちは未来人から「おかしなみなりの子」・「古臭い格好」と言われているが、当の本人たちにもスネ夫のできそこないや「[[ウォルトさんの所の三木マウス|あのネズミ]]」みたいな髪型をした人物がいる。未来世界ではあの髪型がトレンドなのだろうか。&lt;br /&gt;
:また、未来人から「拳銃より弓の方が似合うぜ」と言われるが、拳銃は現代人の方が相応しいはず。未来は「[[空気砲]]」とか「熱線銃」の世の中なんじゃなかったっけ。&lt;br /&gt;
:新聞記者にしか過ぎないボームさんが、色々と万能キャラなのはどうかと思うの。&lt;br /&gt;
:銀河超特急が列車強盗ダーク・ブラック・シャドウ団に襲われる流れはショーの演出だったのだが、それを知らないドラ達と車掌はマジで列車強盗をボコっている。明らかに営業妨害及び暴行罪が成立しているが、なんのお咎めもなし。&lt;br /&gt;
:銀河超特急でイベントがあると、どこでもドアなどの移動道具が強制的に使用不可になり、乗客の自由を剥奪される。この列車には、個人主義（乗客のプライベート）よりも、全体主義（しょうもないイベント）を尊重する、危険な思想が蔓延している。&lt;br /&gt;
:悪役は生物やロボットを自由に操れる寄生生物だが、どういうわけかデフォの身体は空飛ぶ円盤である。種族名が「ヤドリ」と[[ヤドカリ]]を文字っただけだし、親玉の名前が「ヤドリ天帝」って…ないわー。あと、 弱点が液体シャンプーという激弱さは何なのだろう。 &lt;br /&gt;
:寄生生物の母船と、アトラクション用の海賊船を改造した、宇宙戦艦2隻が登場して銀河超特急に砲撃を加える展開は、[[宇宙戦艦ヤマト]]辺りから頂いている。&lt;br /&gt;
:ヤドリ天帝は倒したものの、多数の部下が母船で逃亡したため、ヤドリ自体を絶滅することができなかった。そのため、体勢を立て直した残党が再び宇宙侵略を仕掛けてくる可能性があり、ハッピーエンドとは言えない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;のび太のねじ巻き都市冒険記(1997年)&lt;br /&gt;
:藤子不二雄の遺作。ラストは間に合わずスタッフが無い知恵絞って考えた。種まく者（の姿を借りた藤子・F・不二雄）が、「あとは君たちに任せる」とのび太（スタッフの代わり）に言い残して去っていった映画。その言葉通りに次回作からスタッフは任されたが、結果は{{お察し下さい}}。&lt;br /&gt;
:謎の[[政治家]]は不正献金がばれたのか、リストラされた。&lt;br /&gt;
:とうとう本物の[[神]]まで登場した。&lt;br /&gt;
:でも大まかな話としては、ドラ達がキャッキャッ言いながらイタズラにオモチャに命を与えて遊ぶだけ。'''シリーズ屈指のスケール感の無さ。'''&lt;br /&gt;
:悪役（熊虎鬼と名前だけだが）がただの強盗でショボく、しかもその増殖クローンが敵で、良いほくろクローンに最後は乗っ取られる有様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;のび太の南海大冒険(1998年)&lt;br /&gt;
:別名は「のび太の南京大虐殺」。ドラは魚雷代わりとして使われ、海賊船を撃沈させた。そして、海賊を虐殺するグロい話。ドラえもん版[[パイレーツオブカリビアン]]。 &lt;br /&gt;
:大山ドラ時代唯一の「メインゲストキャラが芸能人声優」である作品。でも評判がよくなかったのか、次作以降は出たとしてもメインではないゲストキャラのみに。&lt;br /&gt;
:しかもエンディング曲は[[吉川ひなの]]。おまけにオープニングの「ドラえもんのうた」まで歌っている。今の本人からすると[[黒歴史]]ものである。 &lt;br /&gt;
:ジャイアンの歌声を美声と呼び感動する女子ベティ（CV：[[早見優]]）登場。耳大丈夫？&lt;br /&gt;
:のび太が悪役を本物の拳銃で射殺しようとする鬼気迫る場面が。これ問題じゃないの。&lt;br /&gt;
:夢たしかめ機の使い方は「正直、その発想はなかった」。&lt;br /&gt;
:四次元ポケットの使い道は「ゴミ袋」。&lt;br /&gt;
:下剤代わりの「お尻印のキビダンゴ」なるものが存在した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;のび太の宇宙漂流記(1999年)&lt;br /&gt;
:大長編ドラえもん20周年超大作！と言った割には、そんなに凄いものは思い着かないのかあんまり面白くなかった映画。&lt;br /&gt;
:メカデザインにスタジオぬえの宮武一貴を起用したり、やたら気合いを入れたくせにあのざま。&lt;br /&gt;
:のび太のママが、ジャイアンとスネ夫が入り込んだゲームをガラクタと間違えて捨ててしまい、大変なことになる。何でもかんでも捨てるなよ、ママ。&lt;br /&gt;
:ホームシックになったドラ達がある惑星で幻を生み出す木の化け物に食われそうになる間抜け。&lt;br /&gt;
:明らかに[[スターウォーズ]]のパクリで、悪役がゲストキャラのリアンの父親で、[[恐怖の大王]]＝[[アンゴルモア]]とか言う不定形の生命体にあやつられている。これは[[ダースベーダー]]と皇帝の関係と全く持って同じだ。最も見た目は[[アンゴルモア]]の方が[[ダースベーダー]]っぽい。この映画のラストでドラはグロい事をする。&lt;br /&gt;
:予告編では味方のリアンやフレイヤ（←一時的に裏切るけど）や銀河漂流船団（マザーシップガイア）が悪者のように見える仕様になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;のび太の太陽王伝説(2000年)&lt;br /&gt;
:のび太が[[緒方恵美|碇シンジ]]王子に「逃げちゃダメだ」と教える映画。…違う？&lt;br /&gt;
:↑の王子、自分の陰口を言った部下二人に決闘を申し込む横暴っぷり。ちなみにサカディという球技です。現代でも暴れ回りのび太の評判を落とす。のび太は王子で上機嫌だったが棒術でボコボコにされた。&lt;br /&gt;
:↑の王子（ティオ）がヒロイン・ククとしずかを重ねるが萌えが段違いで比べるのは失礼。&lt;br /&gt;
:悪役レディナをのび太と王子がサッカーボールのように蹴るグロシーンがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;のび太と翼の勇者たち(2001年)&lt;br /&gt;
:確か、「[[イカロス]]」の伝説をモチーフにしていたような・・・・・。&lt;br /&gt;
:飛べない鳥はただの焼き鳥である。&lt;br /&gt;
:鳥野博士の行為は明らかにこれまでの時間犯罪者と変わらないものだが、異空間であれば航時法は適用されないからOK…なのかね。&lt;br /&gt;
:予告では「僕たちはドラえもんの道具の力に頼らずに、自分たちの力で飛ぶんだ！」的な発言をしていたが、本編ではドラ一行はバードキャップという翼が生え、空を飛べる道具を使っていた。&lt;br /&gt;
:のび太の妄言が実は本当だったシリーズ・パート3。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;のび太とロボット王国(2002年)&lt;br /&gt;
:「王国」と書いて「キングダム」。大長編ドラえもんのスタッフは横文字がお好きですなあ。一時期の予告映像では、何故か「帝国」と書いて「キングダム」と読んでいた。なんでやねん。&lt;br /&gt;
:[[KONISHIKI]]が、自身の体型とは正反対のスリムなロボット役で出演している。&lt;br /&gt;
:[[ウィキペディア|真面目な百科事典]]のジャンヌ女王に関する記事によると、『「鉄人兵団」のリルル以来の女性の敵役である。』とのこと。つまり太陽王伝説の悪役である魔女レディナは実はおとｋ[[うわなにをするやめr]]。&lt;br /&gt;
:挿入歌が変なタイミングで入り映画を台無しにしてくれる。&lt;br /&gt;
:デスターは見かけ倒しのただのおじさんである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;のび太とふしぎ風使い(2003年)&lt;br /&gt;
:内容がいまいちパッとしないせいか、[[ゆず]]の歌う主題歌しか記憶にない人が多い。&lt;br /&gt;
:アジアにもあった『のび太の大魔境』&lt;br /&gt;
:スネ夫が悪役に洗脳されたシーンがあった。名前もスネンダーでそんまんま。そしてジャイアンを[[ブタゴリラ]]と呼んだ。&lt;br /&gt;
:のび太のマフーガ切断シーンが異常にカッコいい。&lt;br /&gt;
:台風のフー子曰く「キモイぬいぐるみ着せんな」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;のび太のワンニャン時空伝(2004年)&lt;br /&gt;
:ドラ達が犬の[[林原めぐみ|綾波レイ]]と友達になり、悪役の[[泉谷しげる]]と戦う話。詳しいことは[[ワンニャン国]]の項を見るべし。&lt;br /&gt;
:某動画で流行りの人類滅亡を先取りした作品。メテオってレベルじゃねえぞ！ &lt;br /&gt;
:猫に一目ぼれしてしまったドラえもんの、見るに堪えない発情ぶりに周囲はドン引きであった。&lt;br /&gt;
:なぜタイムふろしきがあるのにタイムマシンを直さなかったのか触れてはいけない。漫画版ではタイムふろしきや復元光線を持ち合わせておらず、工具しか持っていなかったので言い訳は利くのだが…。&lt;br /&gt;
:しずかちゃんの無免許運転シーンが楽しめる作品でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===わさび期===&lt;br /&gt;
;のび太の恐竜2006(2006年)&lt;br /&gt;
:[[水田わさび]]ドラになって初めての映画。初のリメイク作品でもあるが、わざわざ第一作を映画で再放送しなくても…という声があがっている。&lt;br /&gt;
:科学考証は現代風になっており、作者のミスも直っている。[[範馬刃牙]]もかくあるべきである。&lt;br /&gt;
:恐竜ハンターである[[船越英一郎]]からピー助を守る話である。&lt;br /&gt;
:ピーしか鳴かないピー助が[[神木隆之介]]なのは意味があるのやら。昔はドラミの[[中の人]]だった。&lt;br /&gt;
:何となく、作りが[[ディズニー|アメリカの某アニメ会社]]調である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;のび太の新魔界大冒険～7人の魔法使い～(2007年)&lt;br /&gt;
:前作と同じくリメイク作品。魔界「大冒険」なのに、冒険の描写が大部分カットされているという本末転倒な内容である。&lt;br /&gt;
:7人の魔法使いとは美夜子、満月牧師、のび太、しずか、スネ夫、ジャイアン、ミヒマルGT(二人で一人)のことである。えっ、ドラミ？ドラえもん？あの二人は魔法使いじゃないよ。&lt;br /&gt;
:メデューサの正体は実はアレなので恐怖度が薄まったのかも知れない。&lt;br /&gt;
:この作品から新ドラはヒロインが映画の売りになった。&lt;br /&gt;
:映画公開後の特別番組では、のび太＆ドラえもんに酷似した悪魔たちによる[[はじめてのおつかい]]が放送された。魔王[[銀河万丈]]に好物の{{検閲により削除}}の入った箱を届けるのだが、箱の中身を知って爆笑したために{{nice_boat.}}されてしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;のび太と緑の巨人伝(2008年)&lt;br /&gt;
:[[水田わさび]]ドラになって初めてのオリジナル映画…とは世を忍ぶ仮の姿で、「雲の王国」のリメイクである。キー坊も出てきたし。ただし環境テロリストによる公開裁判はない。&lt;br /&gt;
:しずか・スネ夫・ジャイアンの存在が空気。ドラえもんも「植物自動化液」を出した後は用済み。&lt;br /&gt;
:一言で言うと「宇宙は愛で満ちている」。本当にシメの一言がこれ。&lt;br /&gt;
:この作品から新ドラはヒロイン&amp;amp;マスコットが映画の売りになった。&lt;br /&gt;
:のび太の町（というか地球上）が森化したことは地球上の人間の脳内からいつの間にか消去された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;新・のび太の宇宙開拓史(2009年)&lt;br /&gt;
:オリジナルの「宇宙開拓史」に余計な要素を追加し過ぎて無茶な展開となった。&lt;br /&gt;
:ギラーミンがただの小悪党化し、決闘が終わった後にも悪あがきし、逮捕後に捨て台詞を吐く。かっこわりぃ。&lt;br /&gt;
:なぜか家がまばらで荒野の広がった星であるはずの「コーヤコーヤ星」に、「トカイトカイ星」の代わりなのか市街地らしきものがある。毎年市街地ごと地下に潜るのか。&lt;br /&gt;
:クレムやモリーナは棒である。&lt;br /&gt;
:モリーナは単なるアホでいらない子、とする意見あり。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;のび太の人魚大海戦(2010年)&lt;br /&gt;
:よく知らないが、きっと冷戦色を取り除いた「海底鬼岩城」のリメイクに違いない。人魚のヒロインのエロシーンを期待する時点で相当の別物だが。&lt;br /&gt;
:今回のヒロインは美少女パソコンやプリキュアの人だった。&lt;br /&gt;
:人魚の剣のくだりはゲームの謎解きのつもりだろうか。それにしても架空水最強である。&lt;br /&gt;
:出来杉が[[鮫]]に食われそうになった。&lt;br /&gt;
:魚型の檻はグロすぎる仕打ちである。&lt;br /&gt;
:地上人は「グズグズのモレモレのブリュブリュのミョーミョーのピーのパーのプー」、悪役は「ニョモニョモでピョーピョーでガモンドロンのトンコロチン、ペッチョンプッチョンのリャンドロギャース、カマナシ村のモクレンジャー」である。別に執筆者が発狂したわけではなく、これは'''漫画版の原文ママ'''である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;新・のび太と鉄人兵団～はばたけ天使たち～(2011年)&lt;br /&gt;
:ジュド（ザンダクロス）の脳からなんか変なヒヨコのような生物が生まれるらしい。昔のジュド（ザンダクロス）はいつの間にか忘却されたからか？&lt;br /&gt;
:ソシテみくろすサマハ、出番ヘラサレタ。アンマリダ。&lt;br /&gt;
:ザンダクロスにミサイルランチャーが追加された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;のび太と奇跡の島～アニマル アドベンチャー～(2012年)&lt;br /&gt;
:原作は「モアよドードーよ永遠に」。…ということはあれだ、ドラえもんたちが「雲の王国」の「絶滅動物保護州」みたいなのを作ったら、「南海大冒険」のMr.キャッシュみたいなの（シャーマン）に乗っ取られる話だ、多分。&lt;br /&gt;
:とりもちが出てくるから、きっと「太陽王伝説」のリメイクでもあるだろう。&lt;br /&gt;
:実は[[野比のび助|のび太の父]]が{{検閲により削除}}になって一番{{お察し下さい}}。&lt;br /&gt;
:この映画で'''やっと'''スネ夫が活躍した。&lt;br /&gt;
:ドラえもんが道具を修理に出していたので、使用できる道具が皆無に等しくなった(いつものことではあるが、今回は特に酷い)。だが周りからは特に咎められることもなく、むしろ称賛された。なぜか。&lt;br /&gt;
:真の[[幼女]](コロン)が大長編史上初めて登場した。恐らく監督は[[ロリコン|ロリ]]{{検閲により削除}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;のび太のひみつ道具博物館(2013年)&lt;br /&gt;
:首の鈴を怪盗に盗まれ、その代わりにレモンをつけるドラえもん。…そうか、[[梶井基次郎]]の小説にちなんで、最後に時限爆弾として使われるのか！（多分違う）&lt;br /&gt;
:のび太は[[シャーロック・ホームズ]]となって怪盗を追う。&lt;br /&gt;
:クルトはもはやヒロイン。&lt;br /&gt;
:何時もの如くサービスシーンがあるが、白い光が現れるのは有名である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==迷言集==&lt;br /&gt;
{{Q|鼻でスパゲッティ食べる機械を出してくれえ！|のび太（恐竜）|自分の宣言}}&lt;br /&gt;
{{Q|あ、そうか。野球は大好きなのに、下手くそで入れてもらえないんだね|のび太（宇宙開拓史）|空き地を占領した中学生集団（野球部ではない）}}&lt;br /&gt;
{{Q|'''ランララーン'''、あたしが考えてることはね。|[[源静香|しずか]]（大魔境）|「しずかちゃんどう思う？」}}&lt;br /&gt;
{{Q|今まで君らをどこかへ連れてって、危ない目に遭わせたこといっぺんでもあるか？|ドラえもん（海底鬼岩城）|ドラえもんは大人から信用があると言われたこと}}&lt;br /&gt;
{{Q|いっぺんでもだって！しょっちゅうじゃないか…。ま、このさいそれは言うまい|のび太（海底鬼岩城）|上の発言}}&lt;br /&gt;
{{Q|人間は不便だな|[[ドラえもん]]（海底鬼岩城）|ドラの不注意で溺れかけた4人}}&lt;br /&gt;
{{Q|ボク、ボク、ばぎーデアルコトガ、悲シイ|[[水中バギー]]（海底鬼岩城）|しずか}}&lt;br /&gt;
{{Q|'''パクパクパーク！'''|ドラえもん（海底鬼岩城）|声を殺しながら、ポケットから出したモグラマシン}}&lt;br /&gt;
{{Q|死ンダンデスカ？人間ナンテイバッテイテモコウナルトダラシナイモノデスネ。|水中バギー（海底鬼岩城）|爆走した上引き返さないのでテキオー灯が切れて死にそうなジャイアンとスネ夫}}&lt;br /&gt;
{{Q|それを言っちゃあおしまいだよ|&amp;lt;del&amp;gt;[[車寅次郎|トラ]]&amp;lt;/del&amp;gt;ドラえもん（魔界大冒険）|のび太に短足と罵られたこと}}&lt;br /&gt;
{{Q|ほう、地球の犬はあまりしゃべらないのですか。じゃ、僕と気が合いそうだ。僕も無口な方で…|ロコロコ（宇宙小戦争）|あまりにもよくペラペラしゃべるロコロコに閉口したドラえもん}}&lt;br /&gt;
{{Q|こんな時間にうろついてる女の子なんてろくなもんじゃない。あんなのが非行に走るんだよ。親の顔が見たいね。|「午後10時半」のスネ夫（鉄人兵団）|リルル}}&lt;br /&gt;
{{Q|ロボット軍団が来るんだよ!!」「'''マジだぜ!!'''|のび太＆ドラえもん（鉄人兵団）|鉄人兵団について聞き流す玉子}}&lt;br /&gt;
{{Q|スネちゃまはあまりにもデリケートなのざます。もっと他の子みたいに無神経になったほうがいいざます|スネ夫のママ（竜の騎士）|恐竜を目撃して混乱するスネ夫}}&lt;br /&gt;
{{Q|他の三人の'''危険が危ない'''！|ドラえもん（パラレル西遊記）|人間だということを妖怪に知られたこと}}&lt;br /&gt;
{{Q|10作目にふさわしく、大冒険、大'''スペクタクルクル'''|ドラえもん（日本誕生 予告編）|映画の内容}}&lt;br /&gt;
{{Q|とは言っても、たかが漫画じゃない。|[[スネ夫]]（日本誕生 予告編）|上の発言}}&lt;br /&gt;
{{Q|おれ、母ちゃんの奴隷じゃないっつーの！|[[ジャイアン]]（日本誕生）|店番やら配達やら草むしりやら}}&lt;br /&gt;
{{Q|そんなセリフは、奴隷みたいに働いてから言う事だよ！|[[ジャイアンの母ちゃん]]（日本誕生）|上の発言}}&lt;br /&gt;
{{Q|被告人野比のび太は居眠りにより死刑！|ドラえもん型[[裁判官]]（日本誕生）|昼寝をしすぎののび太}}&lt;br /&gt;
{{Q|君の居眠りには弁護の余地がない|ドラえもん型[[弁護人]]（日本誕生）|上記の発言に対して助けを求めたのび太}}&lt;br /&gt;
{{Q|手紙なら手紙と食べる前に言ってほしかった!!|白ヤギ（アニマル惑星）|黒ヤギさんからの手紙}}&lt;br /&gt;
{{Q|のび太の脳みそは進化が遅れているらしい|ドラえもん（アニマル惑星）|難しい話を全然理解できなかったのび太}}&lt;br /&gt;
{{Q|タヌキのどこが腹立つ？|[[タヌキ]]（アニマル惑星）|タヌキと間違われて怒るドラえもん}}&lt;br /&gt;
{{Q|ポケットの無いドラえもんなんて、ただの中古ロボットじゃんか！|スネ夫（ドラビアンナイト）|四次元ポケットをなくしたドラえもん}}&lt;br /&gt;
{{Q|道の無いところで道に迷うなんて、ドジの天才だ|ジャイアン（ドラビアンナイト）|砂漠で迷子になったのび太}}&lt;br /&gt;
{{Q|50円しかない、半株よこせ|ジャイアン（雲の王国）|のび太の株主制度}}&lt;br /&gt;
{{Q|よせよ、くだらない！　君の音痴にはみんなが迷惑している！|スネ夫（雲の王国）|ジャイアンリサイタル}}&lt;br /&gt;
{{Q|だめよ！　そこまで本当のこと言っちゃ|しずか（雲の王国）|上の発言}}&lt;br /&gt;
{{Q|うっせー！株主も[[カブトムシ]]もあるか！|ジャイアン（雲の王国）|大株主}}&lt;br /&gt;
{{Q|レダガナノコンケタブツ！|ドラえもん（雲の王国）|木の枝をぶつけたのび太}}&lt;br /&gt;
{{Q|アップクプーのチンチロリン|ドラえもん（雲の王国）|雲の王国}}&lt;br /&gt;
{{Q|イートマキマキイートマキマキ、轢ーテ轢ーテトントントン|ナポギストラー（ブリキの迷宮）|世界征服}}&lt;br /&gt;
{{Q|夢の中では、現実世界でダメな人ほど立派になれるんです。あなた、きっと[[英雄]]になれますわよ|シルク（夢幻三剣士）|のび太}}&lt;br /&gt;
{{Q|8月21日、今日雨が降りました|のび太（創世日記）|地球最初の大豪雨}}&lt;br /&gt;
{{Q|うん、アップップみたい|ドラえもん(銀河超特急)|自分が[[ワイアット・アープ]]みたいでしょと言ったのび太}}&lt;br /&gt;
{{Q|のび太って映画になるとかっこいいこと言うんだから！|スネ夫（銀河超特急）|逃げずに敵に立ち向かおうと言ったのび太}}&lt;br /&gt;
{{Q|なんだなんだ、あの'''爆発音'''は！|熊虎鬼五郎（ねじ巻き都市冒険記）|ジャイアンの歌}}&lt;br /&gt;
{{Q|こんなステキな唄初めて聞いたよ！しびれが止まらない!!|ベティ（南海大冒険）|ジャイアンの唄}}&lt;br /&gt;
{{Q|アンゴルモア!? ノストラダムスの予言に出てくる、世紀末に地球を滅ぼす大王の名前じゃないか！|スネ夫（宇宙漂流記）|敵の名前が「アンゴル・モア」と判明したこと}}&lt;br /&gt;
{{Q|宛先は、ブラックホール！|ドラえもん（宇宙漂流記）|アンゴル・モアの処分}}&lt;br /&gt;
{{Q|あんたが[[王子]]なら、私は[[女王様]]よ!!|野比玉子（太陽王伝説）|王子であることを宣言したティオ（のび太に変装中）}}&lt;br /&gt;
{{Q|そっちこそ、そのままでもアホウドリだよ|スネ夫（翼の勇者たち）|スネ夫をキツツキ呼ばわりしたジャイアン}}&lt;br /&gt;
{{Q|なんでも言うことを聞くロボットが欲しいんだ、出してよ!!|のび太（ロボット王国）|言うことを聞かないドラえもん}}&lt;br /&gt;
{{Q|どくのだ、この'''ブタゴリラ'''|ウランダーにとりつかれたスネ夫（スネンダー）（ふしぎ風使い）|無視されたことに腹を立てたジャイアン}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==補足事項==&lt;br /&gt;
*大長編ドラえもんに出てくる[[ネオ元素]]&lt;br /&gt;
**[[ガルタイト]]（宇宙開拓史）&lt;br /&gt;
**[[ゴツゴーシュンギク]]（アニマル惑星）&lt;br /&gt;
**[[メズラシウム]]（銀河超特急）&lt;br /&gt;
**[[ノラジウム]]（ワンニャン時空伝）&lt;br /&gt;
**[[フルメタル]] (ひみつ道具博物館)&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
鬼灯の冷徹。ダイエットの話で日本誕生同様に走馬灯が出た。このシーンはアニメでも放送された&lt;br /&gt;
トイレの花子。ぬーべの登場人物。2013年から2014年9月までメレンゲでメデューサと共演した&lt;br /&gt;
ヨーコ。ワンピースの登場人物。2012年から2013年まで金曜日昼何でメデューサと共演した&lt;br /&gt;
藤崎しおり。トキメモの登場人物。2014年11月1日にメデューサと対決した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.dora-movie.com/ 大長編ドラえもん25周年記念サイト]…大山期のすべての映画情報が載っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:たいちようへんとらえもん}}&lt;br /&gt;
[[Category:ジャイアンのもの]]&lt;br /&gt;
[[Category:映画]]&lt;br /&gt;
[[Category:行事]]&lt;br /&gt;
[[Category:ドラえもん]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>58.91.107.253</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%96%B0%E5%9E%A3%E7%B5%90%E8%A1%A3&amp;diff=259138</id>
		<title>新垣結衣</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%96%B0%E5%9E%A3%E7%B5%90%E8%A1%A3&amp;diff=259138"/>
				<updated>2014-11-01T03:18:32Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;58.91.107.253: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:新垣結衣1.jpg|400px|thumb|新垣 結衣]]&lt;br /&gt;
'''新垣 結衣'''（あらがき ゆい、[[1988年]][[6月11日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[歌手]]、[[ファッションモデル]]。本名同じ。愛称は、'''ガッキー'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[沖縄県]]出身。[[レプロエンタテインメント]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:新垣結衣2.jpg|400px|thumb|新垣 結衣]]&lt;br /&gt;
[[Image:新垣結衣3.jpg|400px|thumb|新垣 結衣]]&lt;br /&gt;
[[2001年]]、女子小中学生向けファッション誌『[[ニコラ (雑誌)|ニコラ]]』の読者であった姉に「私はもうできないから」と推されて[[モデル (職業)|モデル]]（[[ニコモ]]）オーディションに応募、グランプリを獲得。[[2005年]][[春]]にニコモを卒業するまでに表紙に15回登場し、その回数は当時最多であった。ニコラでは「伝説の卒モ（卒業した専属モデルの意）」と称している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翌年春にニコモ卒業を控えた[[2004年]]中頃からは、[[バラエティ番組]]や水着[[グラビアページ|グラビア]]、女優業などへと進出している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[グラビアアイドル]]としては、主に少年誌の雑誌グラビアで活動を開始。[[2006年]][[3月3日]]に初の写真集『ちゅら☆ちゅら』を、[[5月17日]]にイメージビデオ『XIANGYU シャンユイ〜相偶』を発表した。『ちゅら☆ちゅら』の発売にあたって、3月5日、[[福家書店]][[銀座]]店にて開催されたサイン本発売と握手会には1,500人近くが来場、同店におけるイベントとしては[[プロ野球監督]]の[[長嶋茂雄]]以来という盛況を博した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アイドルの活動と平行して、バラエティ番組にも出演。2005年10月からは『[[落下女]]』にレギュラーとして出演し、番組内[[コント]]で[[コメディアン|コメディエンヌ]]の片鱗を見せる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
CMは、2003年に[[大王製紙]]「エリエール」でCM[[デビュー]]。[[2004年]]12月、[[明治製菓]]の手作り[[チョコレート]]CMに[[夏帆]]・[[大沢あかね]]と3人で出演し話題となる。[[2006年]]には、[[東日本電信電話|NTT東日本]]企業広告CMに出演したほか、[[江崎グリコ]]「[[ポッキー]]極細」のCMに出演し、人気の後押しとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
女優としては、[[2005年]]に『[[Sh15uya]]』（シブヤフィフティーン）でドラマデビュー。2006年1月、『[[トゥルーラブ]]』でドラマ初主演。4月期・7月期は、土9ドラマ『[[ギャルサー (テレビドラマ)|ギャルサー]]』と『[[マイ☆ボス マイ☆ヒーロー]]』へ2[[クール (放送)|クール]]連続で出演し、若手人気女優の仲間入りを果たす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[アニメ]]の[[声優]]にも挑戦し、[[映画]]『[[超劇場版ケロロ軍曹]]』ではミララ役でゲスト出演、[[テレビアニメ]]『[[デジモンセイバーズ]]』では、藤枝淑乃役でレギュラー出演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[9月8日]]に公開された映画『[[ワルボロ]]』で映画[[デビュー]]。また、同年夏公開の『[[恋するマドリ]]』で映画初主演、11月3日公開の『[[恋空]]』でも主演を務めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年8月6日には『[[恋するマドリ]]』の主題歌「[[メモリーズ (新垣結衣の曲)|メモリーズ]]」で、歌手デビュー。初披露は、[[エフエム東京|TOKYO FM]]の本人出演番組「[[SCHOOL OF LOCK!]]」のコーナー「[[GIRLS LOCKS!]]」の8月6日放送分で、1コーラスだけ披露された。同曲は「SCHOOL OF LOCK!」のサイトでの独占先行配信で、[[着うた]]のみ同日から4日間先行配信された。さらに、10月1日には『恋空』の挿入歌である「[[heavenly days]]」が「GIRLS LOCKS!」にてほとんどフル(2サビの頭まで)で披露された。その後も本人出演時を中心に「SCHOOL OF LOCK!」で新曲が披露されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年11月3日放送の『[[COUNT DOWN TV]]』に歌番組初出演、「heavenly days」を歌った。12月5日にはアルバム『[[そら (新垣結衣のアルバム)|そら]]』でCDデビュー。12月21日には、[[日本武道館]]でデビューイベント『デビューアルバム“そら”発売記念! SCHOOL OF LOCK! と新垣結衣の heavenly Xmas in 日本武道館』を開催した。大晦日には、[[NHK紅白歌合戦]]のゲスト審査員をつとめた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
映画『恋するマドリ』、『ワルボロ』、『恋空』などの演技が評価され、2007年度の数々の映画賞を受賞している。2007年12月28日、第20回[[日刊スポーツ映画大賞]]新人賞を受賞した。明けて[[2008年]]、2月3日には第29回[[ヨコハマ映画祭]]新人賞、2月7日には第32回[[エランドール賞]]新人賞、2月12日には第50回[[ブルーリボン賞]]新人賞、2月15日には第31回[[日本アカデミー賞]]新人俳優賞、3月3日には第45回[[ゴールデン・アロー賞]]映画賞をそれぞれ受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]][[3月15日]]、第6回[[東京ガールズコレクション]]において、「BEST GIRL OF 2007」を受賞、第1回グランプリに輝いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年]][[7月22日]]、第61回 [[ザテレビジョンドラマアカデミー賞|ザテレビジョン ドラマアカデミー賞]] 助演女優賞をドラマ『[[スマイル (テレビドラマ)|スマイル]]』で受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年11月、[[ソニー]] [[ウォークマン]]のCM出演に際し、[[MONGOL800]]の「小さな恋のうた」を歌い、他のアーティストの楽曲を初めてカバーした。&amp;lt;!--また『Sony &amp;quot;Walkman&amp;quot; 「歌え、10代。」プロジェクト!!』として 新垣結衣と3,000人の中高生のボーカルユニット【少年少女ガッキ―団】を結成し、この一環として同年11月7日にプロモーションビデオとCMの撮影イベントを[[横浜市]]の[[赤レンガ倉庫]]前で開催した。&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2010年]][[6月25日]]、主演映画『[[ハナミズキ (映画)|ハナミズキ]]』で登場する自筆の[[絵本]]「The Three Little Pigs（3匹の子ぶた）」が一般発売され、[[絵本作家]][[デビュー]]を果たす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2011年]][[7月11日]]、『[[全開ガール]]』で連続ドラマにおいて単独では初となる主演を務める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年[[10月21日]]、『[[らんま1/2#テレビドラマ|らんま1/2]]』の役作りのため、ロングヘアを中学生以来の25cmカットした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物・エピソード ==&lt;br /&gt;
[[Image:新垣結衣4.jpg|400px|thumb|新垣 結衣]]&lt;br /&gt;
=== 家族 ===&lt;br /&gt;
家族構成は、両親と姉2人（3人姉妹の末っ子）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 学歴 ===&lt;br /&gt;
[[那覇市立開南小学校]]、[[大里村]]立大里中学校（現[[南城市立大里中学校]]）、[[日出中学校・高等学校|日出高等学校]][[卒業]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 性格・趣味・特技・交友関係 ===&lt;br /&gt;
[[Image:新垣結衣5.jpg|400px|thumb|新垣 結衣]]&lt;br /&gt;
* [[沖縄県]]出身だが、暑さには弱い。&lt;br /&gt;
* 子どもの頃から人見知りをするタイプ。&lt;br /&gt;
* [[一人称]]は、基本は「私」だが自身が書く[[ブログ]]や[[日記]]の中では「僕」や「ゆいぼ（ゆいボ）」「ユイ」「新垣」「ガッキー」「ガッちゃん」などを使っている。中学校時代の友達には「ゆい」「ゆいぼ」などと呼ばれている。なお、愛称の「ガッキー」はニコモになって間もなく[[榎本亜弥子]]に提案されたもので、ニコラ時代にはフルネームではなくこちらが名前として使われていることも多い。&lt;br /&gt;
* イラストが得意。漫画が好きで、特に好きなのは『[[ラブ★コン]]』と『[[らんま1/2]]』。&lt;br /&gt;
* 好きな[[歌手|アーティスト]]は、[[HY (バンド)|HY]]、[[Cocco]]、[[SPEED]]。&lt;br /&gt;
* 得意料理は、[[ゴーヤー]][[チャンプルー]]。バラエティ番組『[[恋するハニカミ!]]』に出演した際、[[小出恵介]]に振舞った他、[[東日本電信電話|NTT東日本]]のCM「家政科学生ユイの想い」でもその腕前を披露している。&lt;br /&gt;
*友達から「手を肩から上にあげない」と言われるほど、普段機敏な動きをすることはなく、ポッキーCMでのダンスは自分の体じゃないみたいで気持ち悪かった、とインタビューで語っている。&lt;br /&gt;
* [[ヒョウモントカゲモドキ]]の心ちゃん（愛称：シーちゃん）と[[ダックスフンド|カニンヘンダックス]]のココちゃんを飼い、1人で暮らしている模様。&lt;br /&gt;
* 友人には、高校時代の同級生の[[多部未華子]]（新垣のことを「ゆいぼう」と呼ぶ）、『[[ドラゴン桜]]』で共演した[[長澤まさみ]]、『[[コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-]]』で共演した[[戸田恵梨香]]や[[比嘉愛未]]らがいる。ニコラでモデル仲間だった[[虎南有香]]は大親友である。 &lt;br /&gt;
* 風呂上がりの香りが好き。すきなちくわはやわらかいものである。（[[しゃべくり007]]より）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ファッション ===&lt;br /&gt;
ニコラ時代は、ボーイズ系カジュアルの他にも色々な洋服を着こなし、父親のジーパン（大きめでダメージが強い）を愛用して「パパカジ（パパのカジュアル）」という新しいファッション用語を同誌で流行らせた。祖母、母と受け継がれたクロスのネックレスをいつも身につけている。また、母方の祖母からゴールドの結婚指輪も高校1年生の時に受け継いだが、こちらは本人が紛失してしまい、今は代わりのリングを右手薬指にはめている。&lt;br /&gt;
今はロングスカートやスカート＋ズボンといったファッションが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ブログ・メンバーズサイト ===&lt;br /&gt;
[[2007年]][[11月7日]]に、[[アメーバブログ]]で公式[[ブログ]]を開設。開設当初から一記事あたり1000件を超えるコメントが閲覧者から寄せられ、6日後にはアメーバブログ内のアクセスランキングで2位を記録した。また、非公開であった血液型について2007年11月21日付けのブログ記事で「O型寄りのA型」と記述した。2008年6月11日、自身の20歳の誕生日でブログを閉鎖することを発表した。これからは携帯のオフィシャルサイトの日記を主に更新する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年]][[6月11日]]、21歳の誕生日に「レプロプレミアムクラブ 新垣結衣オフィシャルメンバーズサイト」を開設。今まで携帯サイトのみで公開されていた「新垣帳」をPCにおいてブログ形式として閲覧が可能になる他、PCサイト独自のコンテンツを提供している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
2013年12月18日の&lt;br /&gt;
各ワイドショーといいとも&lt;br /&gt;
実父スッキリ。凡。(2014年4月22日。VTR出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
朝ちゃんと(2014年4月22日。VTR出演TBS)&lt;br /&gt;
2014年8月27日のワイドショー&lt;br /&gt;
しゃべくり(2014年10月27日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ZIP。PON。(2014年10月29日。VTR。日本テレビ)&lt;br /&gt;
知っとこ(2014年11月1日。MBS)&lt;br /&gt;
ブランチ(2014年11月8日。TBS)。11月1日は映画イベント放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====映画====&lt;br /&gt;
トワイライト。(2014年)人妻役。上記の実父で発表された。7月18日のPONで予告放送された。10月29日のワイスクとニューススター以外のワイドショーでイベント放送された&lt;br /&gt;
唇に口。(2015年2月)柏木ユリ役。2014年8月27日のワイドショーでメイキング放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ドラマ====&lt;br /&gt;
空飛ぶ広報(TBS)2014年9月に再放送放送された&lt;br /&gt;
リーガルハイSP(2014年11月22日。フジテレビ)9月25日のYahoo!で明らかなった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====CM===&lt;br /&gt;
十六茶、&lt;br /&gt;
2014年2月4日のスッキリで&lt;br /&gt;
放送された&lt;br /&gt;
4月15日の実父と朝ちゃんで新パターン放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
[[Image:新垣結衣6.jpg|400px|thumb|新垣 結衣]]&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル !! 規格品番、価格（税込） &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| 2008年7月16日 || ''' [[Make my day (新垣結衣の曲)|Make my day]] ''' || WPCL-10480 (初回限定盤A:12cmCD) 1,000円 &amp;lt;br/&amp;gt; WPZL-30094/95 (初回限定盤B:CD+DVD) 1,500円 &amp;lt;br/&amp;gt; WPZL-30096/97 (初回限定盤C:CD+DVD) 1,500円&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2nd&lt;br /&gt;
| 2008年10月15日 || ''' [[赤い糸 (新垣結衣の曲)|赤い糸]] ''' || WPZL-30108/9 (通常盤:CD+DVD) 1,500円 &amp;lt;br/&amp;gt; WPCL-10610 (初回生産限定盤:12cmCD) 1,000円 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3rd&lt;br /&gt;
| 2009年2月25日 || ''' [[piece (新垣結衣の曲)|piece]] ''' || WPCL-10664 (通常盤:12cmCD) 1,200円 &amp;lt;br/&amp;gt; WPCL-10662 (初回限定盤A:12cmCD) 1,000円 &amp;lt;br/&amp;gt; WPCL-10663 (初回限定盤B:12cmCD) 1,000円 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4th&lt;br /&gt;
| 2009年5月27日 || ''' [[うつし絵 (新垣結衣の曲)|うつし絵]] ''' || WPCL-10686 (通常盤:12cmCD) 1,200円 &amp;lt;br/&amp;gt; WPCL-10685 (初回限定盤:12cmCD) 1,200円 &amp;lt;br/&amp;gt; WPCL-10721 ([[藤城清治]]デザイン・ジャケット完全生産限定盤:12cmCD) 1,000円&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル !! 規格品番、価格（税込） &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| 2007年12月5日 || ''' [[そら (新垣結衣のアルバム)|そら]] ''' || WPZL-30074/75 (通常盤:CD+DVD) 3,400円 &amp;lt;br/&amp;gt; WPCL-10446 (初回限定盤:CD) 1,890円 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2nd&lt;br /&gt;
| 2009年6月17日 || ''' [[hug (新垣結衣のアルバム)|hug]] ''' || WPZL-30120/21 (通常盤:CD+DVD) 3,500円 &amp;lt;br/&amp;gt; WPCL-10669 (初回限定盤A:CD) 2,000円 &amp;lt;br/&amp;gt; WPCL-10670/71 (初回限定盤B:2CD) 2,940円&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
! 3rd&lt;br /&gt;
| 2010年9月22日 || ''' [[虹 (新垣結衣のアルバム)|虹]] ''' || WPCL-10869 (通常盤:CD) 3,150円 &amp;lt;br/&amp;gt; WPCL-10868 (初回限定盤A:CD) 2,000円 &amp;lt;br/&amp;gt; WPZL-30223/4 (初回限定盤B:CD+DVD) 3,500円 &lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
[[Image:新垣結衣7.jpg|400px|thumb|新垣 結衣]]&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル !! 規格品番、価格（税込）!! 備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| 2007年12月12日 || ''' [[そらFilms]] ''' || WPBL-90104 (12cmDVD) 3,150円 || 12月5日リリースのデビュー・アルバム『そら』に収録されている曲から4本のビデオクリップを収録。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「heavenly days」は「そら」通常盤のDVDに収録されているものとは別バージョンであり、他3曲のクリップもこの作品集のために撮りおろされたものを使用。&amp;lt;br /&amp;gt; また、それぞれのメイキング映像に本人の音声コメントを載せた特典映像も収録されている。 &lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* [[ガッキーブック]]（2004年、[[新潮社]]） - nicola 4月号別冊&lt;br /&gt;
* ちゅら☆ちゅら（2006年、[[集英社]]）&lt;br /&gt;
* まっしろ（2007年、[[小学館]]）&lt;br /&gt;
* にっこり 新垣結衣 in 恋するマドリ（2007年、[[幻冬舎]]）　-　ムック本&lt;br /&gt;
* [[月刊シリーズ|月刊 新垣結衣 Special]]（2010年、新潮社）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== カレンダー ===&lt;br /&gt;
* 新垣結衣 2005年度カレンダー（2004年、トライエックス【ハゴロモ】）&lt;br /&gt;
* 新垣結衣 2006年度カレンダー（2005年、トライエックス【ハゴロモ】）&lt;br /&gt;
* 新垣結衣 2007年度カレンダー（2006年、トライエックス【ハゴロモ】）&lt;br /&gt;
* 新垣結衣 2008年度カレンダー（2007年、トライエックス【ハゴロモ】）&lt;br /&gt;
* 新垣結衣 2009年度カレンダー（2008年、トライエックス【ハゴロモ】）&lt;br /&gt;
* 新垣結衣 2010年度カレンダー（2009年、トライエックス【ハゴロモ】）&lt;br /&gt;
* 新垣結衣 2011年度カレンダー（2010年、トライエックス）&lt;br /&gt;
* 新垣結衣 2012年度カレンダー（2011年、トライエックス）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:新垣結衣8.jpg|400px|thumb|新垣 結衣]]&lt;br /&gt;
* 第4回  [[ニコラ (雑誌)|ニコラ読者モデルオーディション]] グランプリ受賞（2001年）&lt;br /&gt;
* 第20回 [[日刊スポーツ映画大賞]] 新人賞（2007年）（『ワルボロ』『恋空』）&lt;br /&gt;
* 第29回 [[ヨコハマ映画祭]] 最優秀新人賞（2008年）（『恋するマドリ』『ワルボロ』『恋空』）&lt;br /&gt;
* 第32回 [[エランドール賞]] 新人賞（2008年）&lt;br /&gt;
* [[ブルーリボン賞 (映画)#第50回（2007年度）|第50回 ブルーリボン賞]] 新人賞（2008年）（『恋するマドリ』『ワルボロ』『恋空』）&lt;br /&gt;
* [[第31回日本アカデミー賞|第31回 日本アカデミー賞]] 新人俳優賞、話題賞・俳優部門（2008年）（『恋空』）&lt;br /&gt;
* 第45回 [[ゴールデン・アロー賞]] 映画賞（2008年）&lt;br /&gt;
* 第61回 [[ザテレビジョンドラマアカデミー賞|ザテレビジョン ドラマアカデミー賞]] 助演女優賞（2009年）（『スマイル』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
[[Image:新垣結衣9.jpg|400px|thumb|新垣 結衣]]&lt;br /&gt;
* [[ニコラ (雑誌)|ニコラ]]&lt;br /&gt;
** [[ニコモ]]&lt;br /&gt;
** [[ニコモノ!]]&lt;br /&gt;
* [[日本の女優一覧]]&lt;br /&gt;
* [[沖縄県出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[日出中学校・高等学校の人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[レプロエンタテインメント]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.lespros.co.jp/artists/yui_aragaki/ レプロエンタテインメント公式サイト] - 所属事務所による公式プロフィール&lt;br /&gt;
* [http://wmg.jp/artist/gakky/index.html ワーナーミュージック・ジャパン公式サイト] - 所属レコード会社による公式プロフィール&lt;br /&gt;
* [http://www.lespros.co.jp/guide/enter.html 新垣結衣 オフィシャルメンバーズサイト] - 新垣結衣のファンクラブサイト&lt;br /&gt;
* [http://www.lespros.co.jp/sample/yui_aragaki/yui_blog/ 新垣結衣 メッセージブログ] - 新垣結衣の公式ブログ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 新垣結衣の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:新垣結衣10.jpg|350px]][[Image:新垣結衣11.jpg|350px]][[Image:新垣結衣12.jpg|350px]][[Image:新垣結衣13.jpg|350px]][[Image:新垣結衣14.jpg|350px]][[Image:新垣結衣15.jpg|350px]][[Image:新垣結衣16.jpg|350px]][[Image:新垣結衣17.jpg|350px]][[Image:新垣結衣18.jpg|350px]][[Image:新垣結衣19.jpg|350px]][[Image:新垣結衣20.jpg|350px]][[Image:新垣結衣21.jpg|350px]][[Image:新垣結衣22.jpg|350px]][[Image:新垣結衣23.jpg|350px]][[Image:新垣結衣24.jpg|350px]][[Image:新垣結衣25.jpg|350px]][[Image:新垣結衣26.jpg|350px]][[Image:新垣結衣27.jpg|350px]][[Image:新垣結衣28.jpg|350px]][[Image:新垣結衣29.jpg|350px]][[Image:新垣結衣30.jpg|350px]][[Image:新垣結衣31.jpg|350px]][[Image:新垣結衣32.jpg|350px]][[Image:新垣結衣33.jpg|350px]][[Image:新垣結衣34.jpg|350px]][[Image:新垣結衣35.jpg|350px]][[Image:新垣結衣36.jpg|350px]][[Image:新垣結衣37.jpg|350px]][[Image:新垣結衣38.jpg|350px]][[Image:新垣結衣39.jpg|350px]][[Image:新垣結衣40.jpg|350px]][[Image:新垣結衣41.jpg|350px]][[Image:新垣結衣42.jpg|350px]][[Image:新垣結衣43.jpg|350px]][[Image:新垣結衣44.jpg|350px]][[Image:新垣結衣45.jpg|350px]][[Image:新垣結衣46.jpg|350px]][[Image:新垣結衣47.jpg|350px]][[Image:新垣結衣48.jpg|350px]][[Image:新垣結衣49.jpg|350px]][[Image:新垣結衣50.jpg|350px]][[Image:新垣結衣51.jpg|350px]][[Image:新垣結衣52.jpg|350px]][[Image:新垣結衣53.jpg|450px]][[Image:新垣結衣54.jpg|350px]][[Image:新垣結衣55.jpg|350px]][[Image:新垣結衣56.jpg|350px]][[Image:新垣結衣57.jpg|350px]][[Image:新垣結衣58.jpg|350px]][[Image:新垣結衣59.jpg|350px]][[Image:新垣結衣60.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:あらかき ゆい}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:ラジオ番組のパーソナリティ・DJ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニコモ]]&lt;br /&gt;
[[Category:沖縄県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1988年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:SCHOOL OF LOCK!]]&lt;br /&gt;
[[Category:レプロエンタテインメント]]&lt;br /&gt;
[[Category:ワーナー・ミュージック・グループのアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>58.91.107.253</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%A1%90%E8%B0%B7%E7%BE%8E%E7%8E%B2&amp;diff=259135</id>
		<title>桐谷美玲</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%A1%90%E8%B0%B7%E7%BE%8E%E7%8E%B2&amp;diff=259135"/>
				<updated>2014-11-01T02:14:04Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;58.91.107.253: /* 雑誌 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[ファイル:桐谷美玲.jpg|400px|thumb|桐谷美玲]]&lt;br /&gt;
'''桐谷美玲'''(きりたに みれい、本名：'''松岡さや紗'''(まつおか さやさ)&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ameblo.jp/daisukitakeiemi/entry-11330003897.html 芸能人の卒アル集]&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[1989年]][[12月16日]] - )は、[[日本]]のファッションモデル、女優。[[千葉県]]出身。[[スウィートパワー]]所属。「[[Seventeen]]」、のちに「[[non-no]]」専属モデル。[[KARA]]の[[ハン・スンヨン|韓勝妍]]に似ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
*くしゃみがオヤジ臭い&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ameblo.jp/mirei1216/entry-11046114600.html おじさん]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*歯はやや黄ばみと黒ずみがあり、虫歯もあるようである&amp;lt;ref&amp;gt;[http://cmkiritanimirei.seesaa.net/article/238650685.html 桐谷美玲　東京ガスのＣＭ]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
ジェフのファンである。コナンの大ファンである。コナンの単行本のインタビューで語っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
役名'''太字'''は、主演作品&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* 死神君。(2014年4月から6月。カラス役。テレビ朝日)3月17日のワイスクで出る事発表された。6月20日のワイスクでクランク放送された。Yahoo!に最終回あらすじ乗っていた&lt;br /&gt;
[[土曜ミッドナイトドラマ]] [[吉祥天女#テレビドラマ|吉祥天女]]（2006年4月 - 6月、[[テレビ朝日]]） - 麻井由似子 役&lt;br /&gt;
* ショートフィルム道 [[怪談新耳袋#第5シリーズ|怪談新耳袋 第5シリーズ]]（2006年7月8日 - 16日、[[BS-TBS|BS-i]]） - '''佐藤凛 役'''&lt;br /&gt;
* ショートフィルム道 [[東京少女]] #4 ヤドカリ少女（2006年8月20日、BS-i） - '''カズエ 役'''&lt;br /&gt;
* [[ほんとにあった怖い話]] 夏の特別編2006 6番の部屋（2006年8月22日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 長澤美奈子 役&lt;br /&gt;
* [[恋する日曜日#ニュータイプ|恋する日曜日 ニュータイプ]] 第6話 想いを告白せよ！（2006年11月11日、BS-i） - 森江加奈子 役&lt;br /&gt;
* [[風の来た道]]（2007年1月6日、[[日本放送協会|NHK]]） - 白石文江 役&lt;br /&gt;
* [[恋する日曜日#第3シリーズ|恋する日曜日 第3シリーズ]] レンズ越しの恋（2007年1月27日、BS-i） - '''三ノ宮なつき 役'''&lt;br /&gt;
* [[きらきら研修医#テレビドラマ|きらきら研修医]] 第7話（2007年2月22日、[[TBSテレビ|TBS]]） - 藤野カナ 役&lt;br /&gt;
* [[花ざかりの君たちへ (テレビドラマ)#花ざかりの君たちへ〜イケメン♂パラダイス〜|花ざかりの君たちへ〜イケメン♂パラダイス〜]]（2007年7月 - 9月、フジテレビ） - 尼崎カンナ 役&lt;br /&gt;
* [[土曜プレミアム]] [[出るトコ出ましょ!#テレビドラマ|出るトコ出ましょ!]]（2007年9月22日、フジテレビ） - 藤野麻里子 役&lt;br /&gt;
* [[花ざかりの君たちへ (テレビドラマ)#花ざかりの君たちへ〜イケメン♂パラダイス〜|花ざかりの君たちへ〜イケメン♂パラダイス〜スペシャル]]（2007年10月12日、フジテレビ） - 尼崎カンナ 役&lt;br /&gt;
* ドラマスペシャル [[男装の麗人〜川島芳子の生涯〜]]（2008年12月6日、テレビ朝日） - 脇坂文代 役&lt;br /&gt;
* [[NTTドコモ]]ドラマスペシャル [[チャンス!〜彼女が成功した理由〜]]（2009年3月7日・14日、フジテレビ） - 蛯原亜梨沙 役&lt;br /&gt;
* [[33分探偵#帰ってこさせられた33分探偵|帰ってこさせられた33分探偵]] 第11話（2009年4月4日、フジテレビ） - 倉吉紀美 役&lt;br /&gt;
* [[LOVE GAME]] 第9話（2009年6月18日、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]） - 大塚穂波 役&lt;br /&gt;
* [[土曜ドラマ (フジテレビ)|土曜ドラマ]] [[オトメン（乙男）#テレビドラマ|オトメン（乙男）〜夏〜]]（2009年8月 - 9月、フジテレビ） - 小針田雅 役 &lt;br /&gt;
* [[オトメン（乙男）#テレビドラマ|オトメン（乙男）〜秋〜]]（2009年10月 - 11月、フジテレビ） - 小針田雅 役&lt;br /&gt;
* 第9回[[テレビ朝日21世紀新人シナリオ大賞]] [[臨月の娘]]（2010年3月6日、テレビ朝日） - '''真野千鶴 役'''&lt;br /&gt;
* [[日曜ナイトドラマ]] [[女帝 薫子#テレビドラマ|女帝 薫子]]（2010年4月 - 6月、テレビ朝日） - '''西村紗也 役'''&lt;br /&gt;
* [[夏の恋は虹色に輝く]]（2010年7月 - 9月、フジテレビ） - 宮瀬桜 役&lt;br /&gt;
* [[ザ・ミュージックショウ]]（2011年1月2日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 山崎薫 役&lt;br /&gt;
* [[荒川アンダー ザ ブリッジ#テレビドラマ|荒川アンダー ザ ブリッジ]]（2011年7月 - 9月、[[MBSテレビ|毎日放送]]） - ニノ 役&lt;br /&gt;
* [[HUNTER〜その女たち、賞金稼ぎ〜]]（2011年10月 - 12月、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]） - 本村純 役&lt;br /&gt;
* [[金曜ナイトドラマ]] [[13歳のハローワーク (テレビドラマ)|13歳のハローワーク]]（2012年1月 - 3月、テレビ朝日） - 真野翔子 役&lt;br /&gt;
* [[GTO (2012年のテレビドラマ)|GTO 秋も鬼暴れスペシャル]]（2012年10月2日、関西テレビ） - 藤崎志乃美 役&lt;br /&gt;
* [[あぽやん〜走る国際空港]]（2013年1月 - 3月、TBS） - 森尾晴子 役斎藤2　(2013年7月から9月　日本テレビ)&lt;br /&gt;
安堂ロイド、(2013年10月から12月　TBS)　謎の美少女役&lt;br /&gt;
ガリレオ2(フジテレビ)2014年6月13日に再放送放送された&lt;br /&gt;
10月11日の朝ズバリ&lt;br /&gt;
で出ることが発表された&lt;br /&gt;
黒田官兵衛(2014年6月まで。NHK)&lt;br /&gt;
終わりのすみか。(2014年7月20日。27日。NHKBSP)智子役。7月12日のスタジオで会見放送された&lt;br /&gt;
ぬーベー。(2014年10月から12月。律子役)8月18日のYahoo!で発表された。9月4日のPONでも放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
女子チーズ(2014年6月7日。)日本テレビワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
*バティスタ。最後(2014年3月29日。)葉子役&lt;br /&gt;
* [[春の居場所#映画|春の居場所]]（2006年2月11日公開） - 青山 役&lt;br /&gt;
* [[赤い文化住宅の初子]]（2007年5月12日公開） - 山口 役&lt;br /&gt;
* [[同級生 (2008年の映画)|同級生]]（2008年5月10日公開） - '''早川希実 役'''&lt;br /&gt;
* [[体育館ベイビー]]（2008年5月10日公開） - 早川希実 役&lt;br /&gt;
* [[山形スクリーム]]（2009年8月1日公開） - 鏑木宙子 役&lt;br /&gt;
* [[誰かが私にキスをした]]（2010年3月27日公開） - ユミ 役&lt;br /&gt;
* [[音楽人]]（2010年5月15日公開） - '''水野詩音 役''' ※[[佐野和真]]とW主演&lt;br /&gt;
* [[君に届け#映画|君に届け]]（2010年9月25日公開） - 胡桃沢梅 役&lt;br /&gt;
* [[ジーン・ワルツ#映画|ジーン・ワルツ]]（2011年2月5日公開） - 青井ユミ 役&lt;br /&gt;
* [[ランウェイ☆ビート|ランウェイ☆ビート]]（2011年3月19日公開） - 立花美姫 役&lt;br /&gt;
* [[乱反射 (映画)|乱反射]]（2011年8月6日公開） - '''嘉瀬志摩 役'''&lt;br /&gt;
* [[スノーフレーク (映画)|スノーフレーク]]（2011年8月6日公開） - '''真乃 役'''&lt;br /&gt;
* [[うさぎドロップ]]（2011年8月20日公開） - 河地カズミ 役&lt;br /&gt;
* [[荒川アンダー ザ ブリッジ#映画|荒川 アンダー ザ ブリッジ THE MOVIE]]（2012年2月4日公開） - ニノ 役&lt;br /&gt;
* [[逆転裁判]]（2012年2月11日公開） - [[綾里真宵]] 役&lt;br /&gt;
* [[ツナグ]]（2012年10月6日公開） - 日向キラリ 役&lt;br /&gt;
2014年2月21日に金曜ROADSHOWで放送された&lt;br /&gt;
* [[新しい靴を買わなくちゃ]]（2012年10月6日公開） - 八神鈴愛 役&lt;br /&gt;
* [[100回泣くこと]]（2013年公開予定）&lt;br /&gt;
朝昼晩、(2013年11月29日、公開　有三子役)&lt;br /&gt;
11月8日のPONで&lt;br /&gt;
試写会が放送された&lt;br /&gt;
11月29日のエヴリィ&lt;br /&gt;
と30日のヴランチと&lt;br /&gt;
12月2日のスッキリで&lt;br /&gt;
舞台挨拶が放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ番組 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 単発のゲスト出演などは不要。レギュラー番組のみ。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[めざましテレビ]]「[[イマドキ (めざましテレビ)|早耳トレンドNo.1]]」コーナー（2006年10月 - 2007年3月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[激モテ!セブンティーン学園]]（2009年7月 - 2010年3月、[[BS-TBS]]） - MC&lt;br /&gt;
* [[NEWS ZERO]]（2012年4月3日 - 、日本テレビ） - 火曜日キャスター&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--2014年2月11日はソチから中継出演。5月27日は国立競技場から中継出演&lt;br /&gt;
* [[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]（2009年8月17日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[しゃべくり007]]（日本テレビ、2010年2月15日）&lt;br /&gt;
* [[人志松本の○○な話]]（フジテレビ、2011年2月4日）&lt;br /&gt;
* [[情熱大陸]]（[[MBSテレビ|毎日放送]]、2011年9月4日）&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--PON(2014年7月15日。24日。8月29日。VTR。日本テレビ)--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* [[幕末純情伝|新・幕末純情伝]]（2012年7月12日 - 22日、[[シアターコクーン]]） - '''[[沖田総司]]''' 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 声の出演 ===&lt;br /&gt;
* [[金曜ロードショー]] [[トワイライト〜初恋〜|トワイライト特別版]]（2010年11月12日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - ベラ・スワン 役&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン 11人目のストライカー]]（2012年4月14日公開、[[東宝]]） - 香田薫 役&lt;br /&gt;
* [[レイトン教授VS逆転裁判]]（2012年11月29日発売予定、[[ニンテンドー3DS]]） - [[綾里真宵]] 役&lt;br /&gt;
ドラクエヒーロー(2015年2月26日発売。PS3及び4)メーア役。2014年10月23日のYahoo!で判明した。矢口真里のせいでワイドショーで取り上げられなかった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[グリコ乳業]] カフェオーレ（2006年8月 - 11月）&lt;br /&gt;
* [[ベネッセコーポレーション]] [[進研ゼミ高校講座]]（2008年2月 - 4月）&lt;br /&gt;
* [[NTTドコモ]] スタートドコモ Answer（2010年2月 - ）&lt;br /&gt;
* [[ブルボン]] アーモンドラッシュ（2010年 - 2011年）&lt;br /&gt;
* [[ニンテンドーDS]]用ソフト [[マリオvs.ドンキーコング 突撃!ミニランド]]（2010年11月 - ）&lt;br /&gt;
* ニンテンドーDS用ソフト [[ポケットモンスター ブラック・ホワイト]]（2010年12月 - ）&lt;br /&gt;
* [[東京瓦斯|東京ガス]] ガスパッチョ「東京ガスストーリー」（2011年1月 - 2012年9月）&lt;br /&gt;
* [[サントリー]] ペプシドライ（2011年5月 - ）&lt;br /&gt;
* [[エースコック]] はるさめシリーズ（2011年8月 - 2012年8月）&lt;br /&gt;
* [[三井住友海上あいおい生命保険]]（2011年10月 - ）&lt;br /&gt;
* [[コーセー]] Fasio（2012年1月 - ）&lt;br /&gt;
* [[ダイハツ工業|ダイハツ]]&lt;br /&gt;
** キャンペーンCM「乗るほど! 木になる! 試乗会 店長室」篇（2012年1月 - 6月）&lt;br /&gt;
** [[ダイハツ・ミラココア|ミラココア]]（2012年4月 - ）&lt;br /&gt;
* [[アサヒ飲料]] &lt;br /&gt;
**フォション オテマエド パリ（2012年1月 - ）&lt;br /&gt;
**フォション アップルネクターティー（2012年3月 - ）&lt;br /&gt;
* [[ライオン (企業)|ライオン]] [[アクロン (洗剤)|アクロン]]（2012年9月 - ）&lt;br /&gt;
* [[キヤノン]] [[ピクサス|PIXUS]]（2012年10月 - ）2014年8月28日の超報道及び翌日のワイドショーで猫編放送された&lt;br /&gt;
* [[ブルボン]] ブリリアントトリュフ（2012年10月 - ）&lt;br /&gt;
プリンター、(2013年、)&lt;br /&gt;
サッポロビール、(2013年)&lt;br /&gt;
11月15日の昼帯で&lt;br /&gt;
メイキングが放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Web ===&lt;br /&gt;
* HAVE YOUR MEASURE きっかけは、フジテレビ。THE SHORT MOVIE エピソード2 metamorphosis（2007年、フジテレビ） - 石原愛 役&lt;br /&gt;
* ケータイ小説 [[ドロップ (ケータイ小説)|ドロップ]]（2008年8月 - 、2007年度ポケスペ小説大賞） - '''朝倉みさき 役''' ※[[黒川芽以]]とW主演&lt;br /&gt;
* ヘンチメン（2011年2月 - 、LISMOドラマ） - '''典子 役'''&lt;br /&gt;
* NOTTV開局記念ドラマ シニカレ（2012年5月 - 8月、[[NOTTV]]） - '''榎本ルリ子 役''' ※[[藤ヶ谷太輔]]とW主演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PV ===&lt;br /&gt;
* [[ひいらぎ (フォークグループ)|ひいらぎ]] 『かけら』（2009年8月26日）&lt;br /&gt;
* KG 『いとしすぎて duet with Tiara』（2010年2月3日）※配信曲&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ番組  ===&lt;br /&gt;
* [[桐谷美玲のラジオさん。]]（2010年4月6日 -、[[文化放送]]、[[レコメン!]]内）&amp;lt;!--2010年1月19日にゲスト出演--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 携帯サイト ===&lt;br /&gt;
* [[Teddy bear (小説)#ケータイドラマ|teddy bear]]（2008年、[[魔法のiらんど]]） - '''鈴木晴奈 役'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スチール ===&lt;br /&gt;
* 秋の全国火災予防運動 ポスター（2007年、全国消防協会）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== イメージキャラクター ===&lt;br /&gt;
* [[PARCO]] 「PARCO SWIM DRESS」（2010年）&lt;br /&gt;
* [[ジャストシステム]]「こちらジャストシステム営業部特命課」等（2011年12月 - ）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.justsystems.com/jp/news/2011l/news/j12083.html ジャストシステムの新しいイメージキャラクターとして桐谷美玲さんを起用]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[グンゼ]]「BODY WILD」（2012年1月 - ）&lt;br /&gt;
====雑誌====&lt;br /&gt;
コナン透明人間。(2012年)インタビュー掲載&lt;br /&gt;
読売(2014年10月5日)&lt;br /&gt;
ファミ通(2014年10月30日)&lt;br /&gt;
JUMP(2014年11月1日)余談であるが２ページ後にその日のぬーベーのあらすじ乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 画像 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery caption=&amp;quot;桐谷美玲&amp;quot; widths=&amp;quot;300px&amp;quot; heights=&amp;quot;400px&amp;quot; perrow=&amp;quot;3&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
ファイル:桐谷美玲 1.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:桐谷美玲 2.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:桐谷美玲 3.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:桐谷美玲 4.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:桐谷美玲 5.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:桐谷美玲 6.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:桐谷美玲 7.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:桐谷美玲 9.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:桐谷美玲 10.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:桐谷美玲 11.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:桐谷美玲 12.jpg&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:きりたに みれい}}&lt;br /&gt;
[[Category:1989年生の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女優]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多過ぎる記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>58.91.107.253</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%81%93%E3%81%A1%E3%82%89%E8%91%9B%E9%A3%BE%E5%8C%BA%E4%BA%80%E6%9C%89%E5%85%AC%E5%9C%92%E5%89%8D%E6%B4%BE%E5%87%BA%E6%89%80&amp;diff=259133</id>
		<title>こちら葛飾区亀有公園前派出所</title>
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				<updated>2014-11-01T01:38:24Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;58.91.107.253: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;『'''こちら葛飾区亀有公園前派出所'''』（こちらかつしかくかめありこうえんまえはしゅつじょ）は、「[[週刊少年ジャンプ]]」で[[1976年]]42号から連載中の[[秋本治]]による[[漫画]]作品。主に「'''こち亀'''（こちかめ）」の愛称で親しまれている。[[単行本]]は[[2007年]][[10月]]現在157巻まで発刊中。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[Image:Statue-of-Ryotsu-Kankichi.jpg|thumb|250px|制服姿の両津勘吉像（亀有駅北口）]]&lt;br /&gt;
[[Image:Statue of Happi Coat of Ryotsu Kankichi.jpg|thumb|right|250px|法被姿の両津勘吉（亀有駅南口）]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『こちら葛飾区亀有公園前派出所』は、[[警視庁]]新葛飾[[警察署]]の亀有公園前派出所に勤務する中年の[[警察官]]'''[[両津勘吉]]'''[[巡査長]]と、その同僚や周辺の人物が繰り広げる[[ギャグ漫画]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1976年]]（昭和51年）[[6月22日]]発売の[[週刊少年ジャンプ]]29号に、月例ヤングジャンプ賞入選作品（4月期）の読み切り「こちら葛飾区亀有公園前派出所」として掲載され、同年[[9月21日]]発売の同誌42号から連載を開始した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
読者は「'''こち亀'''」（一般的）・「'''派出所'''」・「'''亀有'''」・「'''両津'''」などと略して呼び、一定の略称は長い間存在しなかったが、「下町奮戦記」（[[1988年]]）の頃に作者が「'''これからはこち亀と略してください'''」とコメントしたことをきっかけに略称の一定化が押し進められたと思われ{{要出典}}、「こち亀」が事実上の公式な略称として定着している。雑誌連載時の各話数は「第○○亀」という通し番号が使用されていたが、最近では「第○○話」とされていることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
連載当初の作者のペンネームは、当時の人気漫画『[[がきデカ]]』の作者[[山上たつひこ]]をもじった'''山止たつひこ'''（やまどめ たつひこ）名義だった。次の連載でペンネームを本名に変えようと考えていたものの、思いのほか人気が出て連載が続き、山上たつひこからクレームがついたこともあり、連載100回目を区切りにペンネームを止め、本名の「秋本治」名義に変えることになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、それを印象付けるために、レギュラー・キャラクターとして[[秋本・カトリーヌ・麗子]]を登場させた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]]に連載30周年を迎え、[[週刊少年ジャンプ]]誌上で「[[こち亀30周年企画]]」として前代未聞の試みが行われ、[[2007年]]には連載通算1500回を迎えた。30年以上にわたる長期連載で週刊誌にもかかわらず、'''一度も休載していない'''ことでも知られ、「少年誌の最長連載記録」の[[ギネス・ワールド・レコーズ|ギネス]]記録の保持、更新を続けている長寿コミックである。コミックスの売り上げは累計1億3000万部以上にものぼる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メディアミックスもさかんで[[1977年]]に初の実写映画化、[[1985年]]にジャンプのイベントでアニメ映画化（後述）された。[[フジテレビ]]ではアニメ化のために約10年にも渡ってラブコールを続けてきた。その一方で「中年の警察官を主役に据えたアニメが成功するわけがない」という声が大きかったが、[[1996年]]6月にテレビアニメ化され、多くの下馬評をひっくり返し、一定の成功を収めた。[[1999年]]と[[2003年]]にはテレビアニメ版をもとにアニメ映画が作られている。テレビアニメは[[2004年]]12月にレギュラー放送としては終了したものの、その後も特別番組としてしばしば復活している。&lt;br /&gt;
放送終了原因は、グッズが売れなかった為、スポンサーが降りたとされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1999年]]からは、テレビアニメで[[両津勘吉]]の声を務めた[[ラサール石井]]により舞台化され好評を博し、[[2006年]]までに4度の公演を行なっている。他にもテレビゲームやフィギュアセットなど、こち亀グッズは多岐にわたる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、かなりの長期連載であるため、作品内でかなりの矛盾点がめだつ。&lt;br /&gt;
例・「寮のおばさんの名前」「中川の金銭感覚」「両津の30代半ばという年齢設定と少年時代」「両津の性格」&lt;br /&gt;
等が矛盾するため、いくつか時間軸があると考えてもよい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一般社会にも影響を与え、[[浅草神社]]には「生まれも育ちも浅草の両さん」にちなんで、本作単行本総発行部数1億3000万冊突破記念の石碑が建立されている。また、[[JR]][[亀有駅]]北口には地元の[[商店街]]により[[両津勘吉]]の銅像が建てられ、[[2006年]][[2月11日]]、作者の[[秋本治]]、テレビアニメで[[両津勘吉]]の声を務めた[[ラサール石井]]が出席して除幕式が行われた（{{n|亀有駅前に両津勘吉像 除幕式には原作者も}}）。のちに、南口にも[[両津勘吉]]の銅像が建てられ、[[2006年]][[11月18日]]に除幕式が行われた。[[2006年]][[3月3日]]には[[アリオ亀有]]内に[[こち亀ゲームぱ～く]]がオープンした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2001年]]に第30回[[日本漫画家協会賞]]大賞、[[2005年]]に第50回[[小学館漫画賞]]審査委員特別賞を受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 世界のこち亀 ===&lt;br /&gt;
コミックスは中国語版や韓国語版が出ている。中国語でのタイトルは「烏龍派出所」。テレビアニメ版は[[ポルトガル]]や[[インド]]、[[スペイン]]、[[フランス]]、[[台湾]]などで放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品の舞台と設定の推移 ==&lt;br /&gt;
[[Image:Kameari Park.jpg|thumb|200px|right|亀有公園]]&lt;br /&gt;
[[Image:Kameariekimae-Kitaguchi Koban.jpg|thumb|200px|right|亀有公園前派出所のモデルとなった亀有駅北口交番]]&lt;br /&gt;
主な舞台は亀有公園前派出所がある[[東京都]][[葛飾区]][[亀有]]地区、両津勘吉の実家がある東京都[[台東区]][[浅草]]を中心とした[[下町]]、[[特別区|東京23区]]東部。ただし、話の展開によっては、日本国内はもとより全世界、宇宙、天国、地獄、過去、未来などを縦横無尽に駆け巡る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===亀有公園前派出所===&lt;br /&gt;
亀有公園は亀有駅北口からすぐの所に実在するが、'''[[亀有公園前派出所]]は実在しない。'''（実際大正時代には存在した。）一昔前には、こち亀へのファンレターをこの住所に送ると、そのファンレターが何故か作者[[秋本治]]のスタジオ「アトリエびーだま」に届くという現象があった（ジャンプコミックス第34巻の作者コメントに書かれている）。なお、派出所とは交番の旧称である（一部地域では警察官が常駐していない所謂空き交番を「'''警備派出所'''」という名称で残されているところもある）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===亀有警察署～葛飾警察署～新葛飾警察署===&lt;br /&gt;
連載開始から10数年の間、亀有公園前派出所の所属する警察署は実在する「[[亀有警察署]]」だった。しかし、[[1992年]]頃の[[自主規制]]の際に、既刊コミックスも含め全て「[[葛飾警察署]]」に修正された。その後、10年近くの間「葛飾警察署」を名乗っていたが、[[2002年]][[12月10日]]に本田（ほんでん）警察署が葛飾警察署と改称し、「葛飾警察署」が実在する警察署になってしまったことから、「葛飾警察署」の庁舎改築、再改築というネタを経て、「新葛飾警察署」へと名称変更した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメ版では「かつしか署」と表記され、外観は実在の亀有警察署庁舎をモデルにしたものになっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==登場人物==&lt;br /&gt;
{{see|こちら葛飾区亀有公園前派出所の登場人物}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コミックス・関連書籍 ==&lt;br /&gt;
===ジャンプコミックス===&lt;br /&gt;
コミックスには主に[[週刊少年ジャンプ]]に連載した作品が収録されている。ただし、全て連載順に収録されているわけではなく、諸般の事情により収録順が差し替わるか、次巻に持ち越され、あるいは表現の問題から収録されない話が出ることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 第1巻の第1話が「始末書の両さんの巻」となっているが、これは連載前の読み切り作品で、雑誌掲載時にはサブタイトルはなく、コミック収録の際に新しく付けられたものである。&lt;br /&gt;
* 第4巻の第1話「派出所自慢の巻」が[[1992年]]頃の[[自主規制]]で削除され、差し替える形で『こちら葛飾区亀有公園前派出所 下町奮戦記』描き下ろし作品「野球狂の男の巻」が巻末に収録された。&lt;br /&gt;
* 第1巻から第6巻までは、旧ペンネームの「山止たつひこ」名義で出版された版が存在し、これらの単行本の希少価値が高い。尚、ペンネームの変更に合わせて巻末の解説に使用されている「山止先生」「ミスターヤマドメ」などの言葉が「秋本先生」「ミスターアキモト」等に変更され、一部、文が変更されている。&lt;br /&gt;
* 1巻～44巻の作者紹介は、初期は実際の写真だったが、45巻からはイラストに変わり、1～44巻の写真もイラスト（疑似[[モーフィング]]になっている）に差し替えられている。ちなみに写真は1巻～3?巻迄は白黒、3?巻～44巻はカラー写真が使用されている。尚、141巻はレトロにした装丁の為、現在唯一作者紹介に作者の写真が使用されている。これと同時にカバーのタイトル・巻数表示・裏表紙のバックの部分の色の濃さ等が変更されている巻がある。例（17巻）：紫から青紫に変更&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!巻数 !! サブタイトル !! 背表紙 !! style=&amp;quot;white-space:nowrap;&amp;quot; | 初版発行日（奥付） !! 巻末コメント&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1 || 早うち両さん!?の巻 || [[両津勘吉]] || [[1977年]][[7月9日]] || [[小林よしのり]] &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2 || 敵もさるもの!!の巻 || [[両津勘吉]]（2回目） || [[1977年]][[9月30日]] || [[五十嵐夕紀]] &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 3 || 消えた派出所!?の巻 || [[両津勘吉]]（3回目） || [[1977年]][[11月30日]] || [[太田裕美]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 4 || 亀有大合唱!?の巻 || [[両津勘吉]]（4回目） || [[1978年]][[2月28日]] || [[せんだみつお]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 5 || 取りしまり日よりの巻 || [[両津勘吉]]（5回目） || [[1978年]][[5月31日]] || [[アグネス・ラム]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 6 || 亀有のダビンチの巻 || [[両津勘吉]]（6回目） || [[1978年]][[9月30日]] || [[三遊亭楽太郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 7 || ラジコン決戦!の巻 || [[両津勘吉]]（7回目） || [[1979年]][[2月28日]] || [[我修院達也|若人あきら]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 8 || アドリブ旅行…の巻 || [[両津勘吉]]（8回目）&amp;lt;br&amp;gt;[[秋本・カトリーヌ・麗子]] || [[1979年]][[6月15日]] || [[桑江知子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 9 || アイドル・ポリスの巻 || [[両津勘吉]]（9回目） || [[1979年]][[9月15日]] || [[内藤陳]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 10 || 部長代行の日!?の巻 || [[両津勘吉]]（10回目） || [[1979年]][[12月15日]] || [[車田正美]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 11 || 麗子巡査登場の巻 || [[両津勘吉]]（11回目） || [[1980年]][[2月15日]] || [[中島みゆき]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 12 || ギャンブル狂時代の巻 || [[両津勘吉]]（12回目） || [[1980年]][[4月15日]] || [[あらんどろん]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 13 || 拳銃無宿!?の巻 || [[両津勘吉]]（13回目） || [[1980年]][[6月15日]] || [[ツービート]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 14 || バイク男・本田!!の巻 || [[両津勘吉]]（14回目） || [[1980年]][[8月15日]] || [[林家らぶ平]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 15 || ローラー大作戦!!の巻 || [[両津勘吉]]（15回目） || [[1980年]][[11月15日]] || [[イエス玉川]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 16 || 大和魂保存会!?の巻 || [[両津勘吉]]（16回目） || [[1981年]][[1月15日]] || [[吉見佑子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 17 || 劇画刑事・星 逃田（ほし とうでん）!の巻 || [[両津勘吉]]（17回目） || [[1981年]][[4月15日]] || [[ブラザートム|小柳トム]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 18 || カメ型人間!の巻 || [[両津勘吉]]（18回目） || [[1981年]][[7月15日]] || [[林家しん平]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 19 || ああ!忍車部隊の巻 || [[両津勘吉]]（19回目） || [[1981年]][[11月15日]] || [[所ジョージ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 20 || 真夜中のパイロット!の巻 || [[両津勘吉]]（20回目） || [[1982年]][[1月15日]] || [[水越けいこ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 21 || 本口リカ登場の巻 || [[両津勘吉]]（21回目） || [[1982年]][[4月15日]] || [[香川登枝緒]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 22 || 今夜は無礼講!!の巻 || [[両津勘吉]]（22回目） || [[1982年]][[7月15日]] || [[矢代まさこ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 23 || さらば!わが友よの巻 || [[両津勘吉]]（23回目） || [[1982年]][[9月15日]] || [[吉田照美]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 24 || バーバーの恐怖の巻 || [[両津勘吉]]（24回目） || [[1982年]][[12月15日]] || [[安田栗之助]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 25 || 両津家の人びとの巻 || [[両津勘吉]]（25回目） || [[1983年]][[3月15日]] || [[谷山浩子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 26 || 両津式貯蓄法!?の巻 || [[両津勘吉]]（26回目） || [[1983年]][[6月15日]] || [[九十九一]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 27 || アメリカよいとこ!?の巻 || [[両津勘吉]]（27回目） || [[1983年]][[8月15日]] || [[コンタロウ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 28 || 新雪之城変化!?の巻 || [[両津勘吉]]（28回目） || [[1983年]][[10月15日]] || [[林家正蔵 (9代目)|林家こぶ平]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 29 || ハローグッバイ!の巻 || [[両津勘吉]]（29回目） || [[1983年]][[12月15日]] || [[桜金造]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 30 || 親子水いらず!?の巻 || [[両津勘吉]]（30回目） || [[1984年]][[3月15日]] || [[コント赤信号]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 31 || 全日本パチプロ大会!の巻 || [[両津勘吉]]（31回目） || [[1984年]][[6月15日]] || [[怪物ランド]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 32 || 悪魔がやってきた!の巻 || [[両津勘吉]]（32回目） || [[1984年]][[9月15日]] || [[鳥山明]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 33 || ターニング・ポイントの巻 || [[両津勘吉]]（33回目） || [[1984年]][[12月15日]] || [[岸部シロー]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 34 || 幹事の苦労!?の巻 || [[両津勘吉]]（34回目） || [[1985年]][[2月15日]] || [[高千穂遥]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 35 || 東京留学!?の巻 || [[両津勘吉]]（35回目） || [[1985年]][[5月15日]] || [[荻野目洋子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 36 || 両さんの長崎旅行の巻 || [[両津勘吉]]（36回目） || [[1985年]][[8月15日]] || [[新沢基栄]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 37 || 結婚の条件の巻 || [[両津勘吉]]（37回目） || [[1985年]][[11月15日]] || [[布川ゆうじ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 38 || 必殺正月カットの巻 || [[両津勘吉]]（38回目） || [[1986年]][[1月15日]] || [[高田文夫]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 39 || 銀座の春の巻 || [[両津勘吉]]（39回目） || [[1986年]][[3月15日]] || [[少女隊]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 40 || 東京住宅事情の巻 || [[両津勘吉]]（40回目） || [[1986年]][[5月15日]] || [[神谷明]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 41 || 南の島のバカンスの巻 || [[両津勘吉]]（41回目） || [[1986年]][[7月15日]] || [[斉藤由貴]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 42 || 人生は夢のごとく…の巻 || [[両津勘吉]]（42回目） || [[1986年]][[9月15日]] || [[一本木蛮]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 43 || ボーナス争奪戦!の巻 || [[両津勘吉]]（43回目） || [[1986年]][[11月15日]] || [[次原隆二]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 44 || 両津和尚!の巻 || [[両津勘吉]]（44回目） || [[1987年]][[1月15日]] || [[永井豪]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 45 || シルバー・ツアーの巻 || [[両津勘吉]]（45回目） || [[1987年]][[3月15日]] || [[竹内志麻子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 46 || 思い出のパリの巻 || [[両津勘吉]]（46回目） || [[1987年]][[5月15日]] || [[爆風スランプ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 47 || 江戸っ子すし講座の巻 || [[秋本・カトリーヌ・麗子]]（2回目） || [[1987年]][[8月15日]] || [[堀江しのぶ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 48 || 白銀はよぶ!の巻 || [[両津勘吉]]（47回目） || [[1987年]][[10月15日]] || [[大沢悠里]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 49 || なんてたって愛ドールの巻 || [[両津勘吉]]（48回目） || [[1987年]][[12月9日]] || [[渡辺めぐみ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 50 || 恋の沖えらぶの巻 || [[両津勘吉]]（49回目） || [[1988年]][[2月15日]] || [[さいとうたかを]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 51 || ハワイアンパラダイスの巻 || [[両津勘吉]]（50回目） || [[1988年]][[4月15日]] || [[なぎら健壱]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 52 || 黄金の鯱伝説!!の巻 || [[大原大次郎]] || [[1988年]][[6月15日]] || [[おきゃんぴー]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 53 || 浅草ラプソディーの巻 || [[中川圭一]] || [[1988年]][[8月15日]] || [[森川由加里]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 54 || 両さん人間ドックへいくの巻 || [[秋本・カトリーヌ・麗子]]（3回目） || [[1988年]][[10月15日]] || [[嘉門達夫]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 55 || S.S.（スペシャルセキュリティ）チーム誕生の巻 || [[本田速人]] || [[1988年]][[12月11日]] || [[大川興業]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 56 || ローザンヌの休日の巻 || [[戸塚金次]] || [[1989年]][[2月15日]] || [[あろひろし]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 57 || 浅草物語の巻 || [[寺井洋一]] || [[1989年]][[4月15日]] || [[ウガンダ・トラ|ウガンダ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 58 || 両津大明神の巻 || 丸出ダメ太郎 || [[1989年]][[6月15日]] || [[楳図かずお]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 59 || お化け煙突が消えた日の巻 || 度怒り炎の介 || [[1989年]][[8月15日]] || [[清水勲]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 60 || 体力株式会社の巻 || [[日暮熟睡男]] || [[1989年]][[10月15日]] || [[本宮ひろ志]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 61 || 我がなつかしき少年時代の巻 || 星逃田 || [[1989年]][[12月10日]] || [[ちばてつや]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 62 || 嗚呼、愛しのF40（エフフォーティー）の巻 || 北条正義 || [[1990年]][[2月15日]] || [[原哲夫]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 63 || わが町・上野の巻 || 花山里香 || [[1990年]][[4月15日]] || [[山田洋次]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 64 || 下町交番日記の巻 || 花山小梅 || [[1990年]][[6月15日]] || [[伊集院光]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 65 || 大江戸神輿大騒動!!の巻 || [[麻里愛]] || [[1990年]][[8月15日]] || [[望月三起也]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 66 || 追跡200キロ!の巻 || 恵比須海老茶 || [[1990年]][[10月15日]] || [[はた万次郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 67 || 新任警官麻里愛（マリア）♡登場の巻 || [[ボルボ西郷]] || [[1990年]][[12月9日]] || [[タケカワユキヒデ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 68 || カナダ翻堕羅（ホンダラ）拳法珍道中の巻 || 麻里晩 || [[1991年]][[2月15日]] || [[寺沢武一]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 69 || 中川の父登場の巻 || 白鳥麗次 || [[1991年]][[4月15日]] || [[豊田有恒]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 70 || 暴走機関車の巻 || 中川龍一郎 || [[1991年]][[7月15日]] || [[石ノ森章太郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 71 || 勝鬨橋ひらけ!の巻 || 本口リカ || [[1991年]][[9月15日]] || [[林静一]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 72 || 激走機関車レースの巻 || チャーリー小林 || [[1991年]][[11月15日]] || [[尾崎亜美]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 73 || 突撃!クレーンゲームの巻 || 石頭鉄男 || [[1992年]][[1月15日]] || [[漫☆画太郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 74 || バッカス両津!の巻 || 両津銀次 || [[1992年]][[3月15日]] || [[坂崎幸之助]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 75 || 麻里愛（マリア）・最大の宿敵! の巻 || 両津金次郎 || [[1992年]][[6月15日]] || [[浅草キッド]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 76 || 浅草七ツ星物語の巻 || 御所河原金五郎之助佐ヱ門太郎&amp;lt;br&amp;gt;政 || [[1992年]][[8月9日]] || [[小俣雅子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 77 || ご乱心!?両津和尚の巻 || 麻里稟 || [[1992年]][[10月7日]] || [[KAN]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 78 || 兄として…!の巻 || 冬本 || [[1992年]][[12月7日]] || [[さまぁ～ず|バカルディ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 79 || 白鬚橋の思い出の巻 || 屯田吾目須 || [[1993年]][[2月9日]] || [[徳弘正也]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 80 || 麗子の大胆写真集!?の巻 || 神 || [[1993年]][[4月7日]] || [[藤子・F・不二雄]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 81 || ボルボの初デート!?の巻 || 佐々木洋子 || [[1993年]][[6月9日]] || [[森田まさのり]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 82 || 光の球場!の巻 || 秋本優 || [[1993年]][[8月9日]] || [[とみさわ千夏]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 83 || 携帯電話魔!の巻 || 麻里今日子 || [[1993年]][[10月9日]] || [[ビッグ錠]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 84 || 絵崎教授の哲学の巻 || 絵崎コロ助 || [[1993年]][[12月7日]] || [[北条司]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 85 || ザリガニ合戦!?の巻 || 聖羅無々&amp;lt;br&amp;gt;聖羅美茄子 || [[1994年]][[2月9日]] || [[小山高生]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 86 || 出現!南国パラダイスの巻 || 西郷小金丸 || [[1994年]][[4月9日]] || [[辻真先]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 87 || 友情の翼!の巻 || インチョキ堂店主 || [[1994年]][[6月8日]] || [[平松伸二]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 88 || わがまま上司Z1（ズイワン）!の巻 || 本田伊歩 || [[1994年]][[8月9日]] || [[大島やすいち]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 89 || 下町 素盞雄（すさのお）神社祭の巻 || 絵崎春子 || [[1994年]][[10月9日]] || [[古城武司]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 90 || 警察手帳進化論!の巻 || 絵崎夏子 || [[1994年]][[12月7日]] || [[赤塚不二夫]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 91 || 突撃!電波・両さん?の巻 || 絵崎秋子 || [[1995年]][[2月8日]] || [[えんどコイチ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 92 || 親愛なる兄貴への巻 || 絵崎冬子 || [[1995年]][[4月9日]] || [[横山智佐]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 93 || 恋人!?ジョディー登場!の巻 || 爆竜鬼虎 || [[1995年]][[6月7日]] || [[みなもと太郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 94 || ベーゴマ名人両津!!の巻 || [[ジョディー・爆竜・カレン]] || [[1995年]][[8月9日]] || [[広井王子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 95 || 浅草サンバカーニバルの巻 || [[乙姫菜々]] || [[1995年]][[10月9日]] || [[大友克洋]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 96 || 両津線本日運行!?の巻 || 竜千士氷 || [[1995年]][[12月6日]] || [[さくまあきら]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 97 || 浅草シネマパラダイスの巻 || 本田改造 || [[1996年]][[3月9日]] || [[井上雄彦]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 98 || 電脳ラブストーリーの巻 || 電極スパーク || [[1996年]][[5月15日]] || [[矢沢あい]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 99 || 格闘ゲーマー警官登場!!の巻 || [[左近寺竜之介]] || [[1996年]][[8月7日]] || [[富田安紀良]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 100 || インターネットで逢いましょうの巻 || [[両津勘吉]]（51回目） || [[1996年]][[11月6日]] || [[村上龍]] &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 101 || 両さん夏の一日の巻 || [[秋本・カトリーヌ・麗子]]（4回目） || [[1997年]][[3月9日]] || [[衛藤利恵]] &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 102 || 古都の走馬灯の巻 || [[中川圭一]]（2回目） || [[1997年]][[6月9日]] || [[藤井みほな]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 103 || プリクラ大作戦!の巻 || [[麻里愛]]（2回目） || [[1997年]][[8月9日]] || [[陸奥A子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 104 || 無いちっちたまごっちの巻 || [[大原大次郎]]（2回目） || [[1997年]][[10月8日]] || [[大貫亜美]]（[[PUFFY]]）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 105 || （秘）麗子フィギュア発売中!?の巻 || [[本田速人]]（2回目） || [[1997年]][[12月9日]] || [[亜月裕]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 106 || 浅草お盆グラフィティの巻 || 麻里稟（2回目） || [[1998年]][[2月9日]] || [[佐藤真樹]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 107 || 螢里鉄道の夜の巻 || [[早乙女リカ]] || [[1998年]][[4月8日]] || [[甲斐よしひろ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 108 || 遠い放課後の巻 || [[左近寺竜之介]]（2回目） || [[1998年]][[6月9日]] || [[多田かおる]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 109 || CIRCUS SYMPHONY（サーカス シンフォニー）の巻 || [[ボルボ西郷]]（2回目） || [[1998年]][[8月9日]] || [[くらもちふさこ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 110 || 超婦警・磯鷲早矢（いそわしはや）登場!の巻 || [[磯鷲早矢]] || [[1998年]][[10月7日]] || [[ユースケ・サンタマリア]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 111 || ニュー麻里愛（マリア）誕生!?の巻 || 磯鷲剣之介 || [[1998年]][[12月8日]] || [[佐山陽規]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 112 || 東京名所・大江戸ランドの巻 || [[ジョディー・爆竜・カレン]]（2回目） || [[1999年]][[2月9日]] || [[宮本充]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 113 || 左京の弓の巻 || [[両津勘吉]]（52回目） || [[1999年]][[4月7日]] || [[岸間信明]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 114 || 両さん京都訪問記の巻 || [[秋本・カトリーヌ・麗子]]（5回目） || [[1999年]][[6月8日]] || [[家中宏]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 115 || 亀有名画座物語の巻 || [[両津勘吉]]（53回目） || [[1999年]][[8月9日]] || [[麻生かほ里]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 116 || Love Maria（ラブ マリア）の巻 || [[両津勘吉]]（54回目） || [[1999年]][[10月9日]] || [[林家正蔵 (9代目)|林家こぶ平]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 117 || 南国タヒチで夏休み!!の巻 || 星野リサ&amp;lt;br&amp;gt;品田虎三&amp;lt;br&amp;gt;マーチン || [[1999年]][[12月7日]] || [[高松信司]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 118 || 江戸っ娘・擬宝珠纏（ぎぼしまとい）の巻 || [[擬宝珠纏]] || [[2000年]][[3月8日]] || [[森尾由美]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 119 || 両さん板前になる!?の巻 || [[擬宝珠檸檬]] || [[2000年]][[5月6日]] || [[岩崎征実]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 120 || 両さんのミレニアム婚!!の巻 || 擬宝珠夏春都 || [[2000年]][[7月9日]] || [[ラサール石井]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 121 || 聖橋白線流しの巻 || 桜野くらら || [[2000年]][[9月9日]] || [[米沢りか]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 122 || トロピカルDEアミーゴの巻 || [[両津勘吉]]（55回目） || [[2000年]][[11月7日]] || [[尾田栄一郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 123 || 伊歩の結婚の巻 || ミレニアム刑事 || [[2001年]][[1月11日]] || [[高橋和希]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 124 || 大江戸野球の巻 || 繰巣陣 || [[2001年]][[4月9日]] || [[梅澤春人]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 125 || 京都ものがたりの巻 || 貌丹邑ヤークト・パンテル || [[2001年]][[6月9日]] || [[浅美裕子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 126 || 祭りの日に…の巻 || 擬宝珠蜜柑 || [[2001年]][[8月8日]] || [[にわのまこと]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 127 || 父をたずねて…21世紀!の巻 || [[秋本・カトリーヌ・麗子]]（6回目） || [[2001年]][[11月7日]] || [[ラサール石井]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 128 || 幻の“神の舌”の巻 || 電極＋ || [[2002年]][[1月10日]] || [[伊藤明賢]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 129 || 両さんの「犬の生活」!の巻 || 秋本フランソワーズ || [[2002年]][[4月9日]] || [[大河内奈々子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 130 || 東京銭湯絵巻の巻 || ラッキー || [[2002年]][[6月9日]] || [[原金太郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 131 || 檸檬（レモン）初三社祭の巻 || [[飛鷹右京]] || [[2002年]][[8月7日]] || [[清水宏]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 132 || 独立!!警視庁戦車隊の巻 || ラジ野コン太郎 || [[2002年]][[11月6日]] || [[斉藤レイ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 133 || なぎなた対決!の巻 || [[飛鷹左京]] || [[2003年]][[1月11日]] || [[坂本あきら]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 134 || 檸檬（レモン）と蜜柑（みかん）の巻 || 美少女刑事 || [[2003年]][[4月9日]] || [[岸祐二]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 135 || 磯鷲（いそわし）武道館着工の巻 || 日鷹日光&amp;lt;br&amp;gt;日鷹月光|| [[2003年]][[6月9日]] || [[海津義孝]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 136 || ぼくたちの東京タワーの巻 || 海野土佐ェ門 || [[2003年]][[8月9日]] || [[三浦理恵子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 137 || 爆走神田祭の巻 || 汚野たけし（海パン刑事） || [[2003年]][[11月9日]] || [[原史奈]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 138 || 憂鬱（ゆううつ）帰京すの巻 || お祭り刑事 || [[2004年]][[1月10日]] || [[齋藤彩夏]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 139 || 飛べ!コンコルドの巻 || [[両津勘吉]]（56回目） || [[2004年]][[4月7日]] || [[小宮孝泰]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 140 || 通天閣署!御堂春（みどうはる）登場!!の巻 || × || [[2004年]][[6月9日]] || [[若菜章夫]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 141 || 希望の煙突の巻 || [[両津勘吉]]（57回目） || [[2004年]][[8月9日]] || [[矢吹健太朗]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 142 || 人生相談まかせなさいの巻 || [[擬宝珠檸檬]]（2回目） || [[2004年]][[11月9日]] || [[河下水希]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 143 || 大阪はわての地元でんがな!の巻 || [[御堂春]] || [[2005年]][[1月10日]] || [[尾玉なみえ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 144 || 4年に一度の日暮（ひぐらし）祭の巻 || [[日暮熟睡男]]（2回目） || [[2005年]][[4月9日]] || [[和月伸宏]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 145 || 20年今昔物語（ストーリー）の巻 || ニセ麗子([[両津勘吉]]) || [[2005年]][[6月8日]] || [[小畑健]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 146 || 出会いの橋の巻 || 鮫島祭 || [[2005年]][[8月9日]] || [[岸本斉史]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 147 || 記憶にないわしの誕生日の巻 || 後流悟十三 || [[2005年]][[11月9日]] || [[許斐剛]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 148 || 大阪万博開幕やで～の巻 || 芦原レイ || [[2006年]][[1月10日]] || [[浅草神社]]禰宜 矢野幸士&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 149 || 京都祇園祭旋風の巻 || 飛燕碧 || [[2006年]][[4月9日]] || [[稲垣理一郎]]&amp;lt;br&amp;gt;[[村田雄介]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 150 || 100円ショップ大論争!!の巻 || ニセ麗子([[両津勘吉]])（2回目） || [[2006年]][[6月7日]] || [[水野英子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 151 || ようこそアキバヘ御主人様の巻 || [[秋本・カトリーヌ・麗子]]（7回目） || [[2006年]][[9月9日]] || [[ゆでたまご]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 152 || 亀有に両津がやってきた!の巻 || [[中川圭一]]（3回目） || [[2006年]][[11月7日]] || [[モンキー・パンチ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 153 || 交通博物館物語の巻 || [[大原大次郎]]（3回目） || [[2007年]][[1月9日]] || [[水島新司]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 154 || 線路は続くよ!どこまでも!?の巻 || [[本田速人]]（3回目） || [[2007年]][[4月9日]] || [[矢口高雄]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 155 || 100人両さん大暴れ!の巻 || [[擬宝珠纏]]（2回目） || [[2007年]][[6月9日]] || [[里中満智子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 156 || ハガキ将棋対決の巻 || [[麻里愛]]（3回目） || [[2007年]][[8月8日]] || [[久保帯人]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 157 || おさるの電車物語の巻 |||| [[2007年]][[10月4日]] ||[[星野桂]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コミックスにはさまざまな仕掛けやおまけがついている。&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!巻数 !! おまけ要素 !! 備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1 || 「交通安全’76」 || [[週刊少年ジャンプ]][[1976年]]36号掲載&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 25~26 || 背表紙を揃えると[[両津勘吉]]の顔が出来る ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 41~46 || 背表紙を揃えると寝そべった[[両津勘吉]]が出来る ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 55 || 亀有派出所新聞 || [[週刊少年ジャンプ]][[1987年]]30号掲載&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 70 || 表紙のタイトルの書体が、69巻収録「新たなる旅立ちの巻」のものに ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 80 || 「SUPER POLICE WOMEN'S STORY MARIA&amp;amp;REIKO」 || [[週刊少年ジャンプ]][[1992年]]5号掲載&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 90 || カバー裏におまけ漫画 || 初版のみ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 100 || 下記に別途記載 || &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 101 || カバー裏に「101匹両さん大行進」 || 初版のみ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 110 || オリジナルステッカーつき || 初版のみ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 111~ || こち亀コミックスプレビュー || 既刊の案内板&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 118 || 表紙が全て手書き || 既刊案内の『[[ヒカルの碁]]』を『ヒカルの'''基'''』と書いている。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 128 || 「おしえて両津先生」 || 週刊少年ジャンプ2001年9月18日増刊『コミックカメダス』掲載&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 150 ||ホログラムのタイトル  || 初版のみ　&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 151~155 ||下記に別途記録 || &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 156~ ||縦書きから横書きに戻る||&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
100巻は、初版本のみ特典が目白押しだった。&lt;br /&gt;
* カバータイトルロゴが箔押し&lt;br /&gt;
* シリアルナンバー入り（懸賞用）&lt;br /&gt;
* カバーを取ったデザインが3種類&lt;br /&gt;
**乙姫菜々とジョディー・爆竜・カレンのピンク、左近寺竜之介と[[麻里愛]]の紫、[[両津勘吉]]と[[中川圭一]]の緑&lt;br /&gt;
* カバー裏におまけマンガ&lt;br /&gt;
* スペシャルブロマイド&lt;br /&gt;
* カラーページ&lt;br /&gt;
* こち亀銀行券&lt;br /&gt;
* 巻末のジャンプコミックス紹介部分がすべてこち亀&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
151巻から155巻のコミックスは、かなりの変更点がある。&lt;br /&gt;
*3コマ漫画劇場&lt;br /&gt;
*カバーや、目次などが縦書き。&lt;br /&gt;
*タイトルがゴシック体から変更。&lt;br /&gt;
*両津教授のなんでもベスト5（全6回）&lt;br /&gt;
背表紙がベスト5のネタになっている。&lt;br /&gt;
**151巻の背表紙：秋本麗子＝'''セクシー麗子ベスト5&lt;br /&gt;
**152巻の背表紙：中川圭一＝'''ぶっこわれ中川ベスト5、セクシー麗子ベスト5その2&lt;br /&gt;
**153巻の背表紙：大原大次郎＝'''部長の怒り落ちベスト5、セクシー麗子ベスト5その3&lt;br /&gt;
**154巻の背表紙：本田速人＝'''本田の悲惨なシーンベスト5&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それ以降は上記の全てが無くなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 愛蔵版コミックス ===&lt;br /&gt;
* 『こちら葛飾区亀有公園前派出所 下町奮戦記』（[[1988年]]12月）&lt;br /&gt;
テーマ別の傑作選。[[週刊少年ジャンプ]]増刊号などに掲載されたコミックス未収録の番外編4話（[[小林よしのり]]との合作も含む）、書き下ろし作品「野球狂の男の巻」が収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== JUMP COMICS DELUXE ===&lt;br /&gt;
* 『Kamedas』（[[1993年]]3月）&lt;br /&gt;
* 『Kamedas2』（[[2001年]]12月）&lt;br /&gt;
こち亀の解説と詳細な分析を行なっている大全集。[[イミダス]]のパロディ。『Kamedas』では1～76巻、『Kamedas2』では77～127巻までをカバーしている。他漫画家との合作漫画や、作者へのインタビューなど内容が濃い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== JUMP MAX ジャンプ特別編集 こちら葛飾区亀有公園前派出所 ===&lt;br /&gt;
[[1994年]]12月から発売された冊子版。全6巻。毎回ユニークな懸賞品があった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== JUMP J-BOOKS こちら葛飾区亀有公園前派出所 両さんの下町少年時代編 ===&lt;br /&gt;
[[1995年]]3月に発売された小説版。脚本家の[[小山高生]]との共著。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 集英社文庫コミック版 ===&lt;br /&gt;
[[1995年]]8月から発売が開始された文庫版。&lt;br /&gt;
* 「こちら葛飾区亀有公園前派出所 秋本治自薦こち亀コレクション」（全25巻）&lt;br /&gt;
* 「こちら葛飾区亀有公園前派出所ミニ 秋本治自薦こち亀コレクション アンコール」（全4巻）&lt;br /&gt;
* 「こちら葛飾区亀有公園前派出所 大入袋」（全10巻）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== こちら葛飾区亀有公園前派出所 -読者が選ぶ傑作選- ===&lt;br /&gt;
[[1996年]]12月に発売された新書判コミックス。読者が選んだ10本と、1000話達成記念に行った「読者によるこち亀構想募集」の最優秀作「日暮2号!?登場の巻」が収録されている。また黒を基調としたカバーであるが、これは当時スニーカーなどの別注（特別注文品）は黒が多かったためだと後に作者は語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== こちら葛飾区亀有公園前派出所（SUPER JUMP REMIX） ===&lt;br /&gt;
[[2001年]]8月から発売が開始された冊子版。第7弾まで出ている、。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 両さんと歩く下町―『こち亀』の扉絵で綴る東京情景 ===&lt;br /&gt;
[[2004年]]11月に発売された集英社新書。こち亀の扉絵を題材に、その舞台となった[[亀有]]・[[柴又]]・[[浅草]]・[[外神田]]・[[隅田川]]周辺など[[東京]][[下町]]について語り、こち亀の制作秘話も明かしている。映画監督の[[山田洋次]]と対談も収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== こち亀 千両箱 ===&lt;br /&gt;
[[2005年]]発売。両津の少年時代のエピソードが10話収録されている。一部作品は掲載当時のままカラー収録されているほか、「おばけ煙突が消えた日」は特別にフルカラーで掲載されている。「友情の翼!の巻」は作者の当初の構想に基づき、『千両箱』用に改稿されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;でかめ&lt;br /&gt;
[[2005年]]の非売品で『こち亀 千両箱』発売記念企画の景品。その名の通りサイズが大きく、「大きい」ことに関連する作品数話が収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===超こち亀（超こち亀道楽BOX）===&lt;br /&gt;
[[2006年]]9月に発売された書籍。[[超こち亀]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アニメ版こちら葛飾区亀有公園前派出所 ==&lt;br /&gt;
[[1996年]][[6月16日]]から[[2004年]][[12月19日]]まで、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系列で、日曜日19:00～19:30に放送された。現在、CS放送の[[アニマックス]]、[[フジテレビ721]]、[[東海テレビ]]、[[テレビ静岡]]で[[再放送]]されている。また、[[テレビ新広島]]では、年数回（学校の長期休暇の時）、平日昼前のローカル番組が休止になる場合、その時間帯に再放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 設定等 ===&lt;br /&gt;
原作を元にした作品だが、一部のキャラの設定が異なっている。また、アニメオリジナルのキャラクターも登場している。&lt;br /&gt;
{{see|こちら葛飾区亀有公園前派出所の登場人物}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1997年]]の[[ポケモンショック]]以後、各局のテレビアニメでは視聴者向けに“部屋を明るくして、テレビから離れてみるように”といった趣旨のテロップを冒頭に流すようになったが、こち亀では番組冒頭でレギュラー・キャラクターが“テ・テ・テレビを見るときは~部屋を明るくして離れて見てね！”と合唱して注意を促す、[[20世紀フォックス]]のロゴをモチーフとした“注意ロゴ”の前で両津が視聴者に「テレビを見るときは部屋を明るくして離れて見てくれよ！」と口頭で注意を促すというユニークな手法を取った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみにアニメ製作していた[[スタジオぎゃろっぷ]]の場所は[[東京都]][[葛飾区]]内ではなく、[[東京都]][[練馬区]][[上石神井]]の[[西武新宿線]]の[[武蔵関駅]]近辺である。さらにアニメ内で両津は映画以外の回で一度ロケット弾を食い止めようと[[都営大江戸線]]の[[練馬駅]]からロケット弾を外に出した経緯がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 地方局での放送 ===&lt;br /&gt;
*フジテレビ系列の全ての地方局（クロスネット局は除く）で同時ネットされていた。&lt;br /&gt;
*[[山梨放送]]、[[山口放送]]、[[テレビ宮崎]]、[[テレビ大分]]（但し2001年3月まで　2000年1月から3月まで中断）は別時間にて放送されていた。&lt;br /&gt;
*[[テレビ高知]]は[[高知さんさんテレビ]]開局まで別時間、[[テレビユー山形]]は[[さくらんぼテレビ]]開局まで別時間にてそれぞれ放送されていた。&lt;br /&gt;
*[[青森県]]、[[徳島県]]では最後まで放送されなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特別番組版 ===&lt;br /&gt;
[[2004年]][[12月19日]]の「アニメ大忘年会祭り!! こち亀最終回! サザエまる子ルフィで両さん8年間ありがとうスペシャル」枠内で放送された『さよなら両さん大作戦』をもってレギュラー放送は終了となったが、その後も不定期に[[特別番組]]としてスペシャル時に復活し、レギュラー時代同様フジテレビで放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去放送したSP版は下記の通り。（放送時間はすべてフジテレビにおけるもの）&lt;br /&gt;
* [[2005年]][[1月3日]]『マグロに乗った警官』&lt;br /&gt;
:「お正月だヨ お年玉アニメスペシャル」の枠内で放送（8:35～9:05　一部地域のみ）。&lt;br /&gt;
* 2005年[[3月27日]]『両津VS泣き虫アイドル!? 日本1周大すごろくゲーム!!』&lt;br /&gt;
:「お待たせッ! 両さんも揃って大興奮! 桜満開アニメスペシャル!!」の枠内で放送（19:54～20:54）。&lt;br /&gt;
:[[さとう珠緒]]が声優に挑戦し、“泣き虫アイドル・くるみ”として出演した。&lt;br /&gt;
* 2005年[[10月23日]]『両さんと忠犬ラッキー物語 ～亀有大包囲網をかわせ!!～』&lt;br /&gt;
:「サザエさん生誕60周年結婚秘話など大公開! まる子両さんルフィもお祝いだよアニメSP」で放送。&lt;br /&gt;
:この話の中では海外ドラマ『[[24 -TWENTY FOUR-|24]]』の[[パロディ]]で、画面が分断され、中央にデジタル時計が表示するおなじみの演出がなされた。&lt;br /&gt;
* [[2006年]][[4月2日]]『走れ!両津式チンチン電車～思い出の大次郎号～』&lt;br /&gt;
:「祝ちびまる子ちゃんドラマ化決定&amp;amp;サザエさん生誕60周年&amp;amp;こち亀30周年をルフィもドンとお祝いするゾ!SP」でが放送された。&lt;br /&gt;
* [[2006年]][[9月24日]]『両津の浅草リニューアル大作戦!!～あぁ　思い出の花やしき～』&lt;br /&gt;
:「サザエさんも秋祭りこち亀は30周年大活躍ワンピースも2本立て超豪華アニメSP!!」で特別版が放送された。&lt;br /&gt;
* [[2007年]][[8月5日]]・[[8月12日]]『シートン探検隊!隅田川の誓い～思い出の白い鯨を探せ!』&lt;br /&gt;
:通常『[[ONE PIECE (アニメ)|ワンピース]]』を放送している時間枠（9:30～10:00）にて前・後編に分け、2週連続で放送（一部地域のみ）。『シートン探検隊!隅田川の誓い～思い出の白い鯨を探せ!』後編終了後に、2007年秋（9月30日『ONE PIECE』を放送している時間枠（9:30～10:00））の特別番組の予告が流れた。&lt;br /&gt;
* [[2007年]][[9月30日]]・[[10月7日]]『両さんの寿司食いねえ!～頂上マグロ対決!!～』&lt;br /&gt;
:8月放映のスペシャル同様、ワンピースを放送している時間枠にて前編・後編分け、2週連続放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スタッフ ===&lt;br /&gt;
* 企画：[[清水賢治]]→金田耕司→[[藤山太一郎]]→小中ももこ→浜野貴敏（フジテレビ）、杉山豊→松下洋子（ADK）&lt;br /&gt;
* プロデューサー：金田耕司（フジテレビ）、松下洋子→三宅将典、生田英隆（ADK）、若菜章夫、別府幸司→池牟禮誠→杉村重郎→河村義治（ぎゃろっぷ）&lt;br /&gt;
* プロデューサー補：萬代知→笹田直樹、山崎立士（ADK）&lt;br /&gt;
* 監督：[[やすみ哲夫]]→[[三沢伸]]→[[高松信司]]→[[高本宣弘]]→[[鴫野彰]]&lt;br /&gt;
* [[キャラクターデザイン]]・総作画監督： 丹内司、山内昇寿郎（途中まで）&lt;br /&gt;
* 脚本：[[山田隆司]]、[[岸間信明]]、[[雪室俊一]]、平見瞠、[[西園悟]]、[[もとひら了]]、[[玉井☆豪]]、[[十川誠志]]&lt;br /&gt;
* 演出：[[やすみ哲夫]]、[[福本潔]]、山吉康夫、[[米たにヨシトモ]]、[[ワタナベシンイチ]]、田部伸一、上田芳裕、[[善聡一郎]]、松浦錠平、高橋幸雄、高瀬節夫、[[高柳哲司]]、大野和寿、岡本達也、岡崎幸男、福多潤、[[康村諒]]、[[吉本毅]]、多田俊介、鶴田寛、吉田俊司、和田裕一、高遠和茂、小野勝己、山崎友正、芦沢剛史、長崎五郎、石川敏浩、棚橋一徳、栗山美秀、渡辺健一郎、藤原良二、山口美浩、石田博、山田雄三、飯島正勝、泰義人、安形裕篤、吉川浩司、栗本宏志、森脇真琴、菱川直樹、[[佐々木皓一]]、木宮茂、三家本泰美、小滝礼、日下部光雄、[[小林智樹]]、萩原路光、筒井義明、山崎浩司、清水明、秋比呂、山田一男、いわもとやすお、久保太郎、[[石田暢]]、[[片貝慎]]、井硲清貴、牛草健、高本宣弘&lt;br /&gt;
* 作画監督：村木新太郎、七海修、[[松本清 (監督)|松本清]]、平山英嗣、服部一郎、原勝徳、香川久、平岡正幸、金子匡邦、奈須川充、[[梶浦紳一郎]]、原憲一、山内昇寿郎、丹内司、小林一幸、榎本明広、[[佐久間信一]]、[[高橋晃]]、亀井隆、尼野浩正、飯田宏義、塚本哲哉、寺沢伸介、増谷三郎、工藤柾輝、落合正宗、時永宣幸、吉田光昭、天川五月、山崎隆生、高成雲、森川均、小川夏美、嶋津郁雄、[[南伸一郎]]、桜井木ノ実、原田峰文、日高真由美、倉川英揚、岡迫亘弘、飯村一夫、安藤幹彦、小林一三、西城隆詩、山崎展義、野口啓生、飯野亨、若山佳治、田辺久、北崎正浩、高橋和徳、松本朋之&lt;br /&gt;
* 美術監督：柴田聡&lt;br /&gt;
* 背景：スタジオフォレスト&lt;br /&gt;
* 撮影監督：小堤勝哉→清水泰宏→枝光弘明→赤沢賢二&lt;br /&gt;
* 撮影：ぎゃろっぷ、[[トランス・アーツ]]、ティ・ニシムラ、[[スタジオ雲雀]]、東現アニメルーム、[[サザンクロス]]、サンシャインデジタル、三晃プロダクション、スタジオパートナー、他&lt;br /&gt;
* 編集：瀬山編集室→中川晶男、近藤康弘&lt;br /&gt;
* 編集助手：内野寿乃&lt;br /&gt;
* 音楽：[[米光亮]]、[[佐橋俊彦]]&lt;br /&gt;
* 音響演出：[[藤山房伸]]、[[高桑一]]&lt;br /&gt;
* 音響製作協力：[[神南スタジオ]]&lt;br /&gt;
* ビデオ編集：[[東京現像所]]&lt;br /&gt;
* 録音/調整：依田章良&lt;br /&gt;
* キャステイング協力：松田誠、原田美穂（[[ネルケプランニング]]）&lt;br /&gt;
* 文芸設定：鶴田寛&lt;br /&gt;
* 効果：新井秀徳（[[フィズサウンドクリエイション]]）&lt;br /&gt;
* 広報：熊谷知子→[[城ヶ崎祐子]]→為永佐知男→北野あすか→正岡高子（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* スタジオ：[[代々木アニメーション学院]]原宿スタジオ、神南スタジオ&lt;br /&gt;
* 製作担当：小林功治&lt;br /&gt;
* 製作デスク：池牟禮誠→草間稔→近藤誠&lt;br /&gt;
* アニメーション制作：[[ぎゃろっぷ]]&lt;br /&gt;
* 制作：[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、ASATSU→ASATSU-DK→[[アサツー ディ・ケイ]]→ADK&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 提供スポンサー ===&lt;br /&gt;
* [[日産自動車]]&lt;br /&gt;
* [[日清食品]]&lt;br /&gt;
* [[はごろもフーズ]]&lt;br /&gt;
* [[バンダイビジュアル]]&lt;br /&gt;
* [[任天堂]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主題歌 ===&lt;br /&gt;
====オープニング・テーマ====&lt;br /&gt;
#『夏が来た!（Diamond Head）～「渚の女王様」より』 1話（[[1996年]][[6月16日]])～12話([[1996年]][[9月22日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[サンプラザ中野]]　作曲:[[:en:Hamilton, Joe Frank &amp;amp; Reynolds|Danny Hamilton]]　編曲:[[西脇辰弥]]　歌:[[女王様 (歌手)|女王様]]&lt;br /&gt;
#『Everybody Can Do!』 13話（[[1996年]][[10月22日]]）～38話（[[1997年]][[4月27日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[山本成美]]　作曲:[[秋元直也]]　編曲:秋元直也　歌:[[TOKIO]]&lt;br /&gt;
#『葛飾ラプソディー』 39話（[[1997年]][[5月4日]]）～135話（[[1999年]][[7月25日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[森雪之丞]]　作曲:[[堂島孝平]]　編曲:[[中山努]]・堂島孝平　歌:堂島孝平&lt;br /&gt;
#『こちら亀座の女』 136話（[[1999年]][[8月1日]]）～144話（[[1999年]][[11月21日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[つんく|つんく♂]]　作曲:つんく♂　編曲:[[小西貴雄]]　歌:[[山田修とハローナイツ]]&lt;br /&gt;
#『おいでよ亀有』 145話（[[1999年]][[12月5日]]）～208話（[[2000年]][[12月24日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[ラサール石井]]　作曲:佐橋俊彦　編曲:佐橋俊彦　歌:[[両津勘吉]]とこち亀うぃ～ん合唱団&lt;br /&gt;
#『だまって俺についてこい』 209話（[[2001年]][[1月14日]]）～324話（[[2003年]][[9月21日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[青島幸男]]　作曲:[[萩原哲晶]]　編曲:[[池多孝春]]　歌:[[天童よしみ]]&lt;br /&gt;
#『葛飾ラプソディー～ヤムヤムversion～』 326話（[[2003年]][[10月12日]]）～最終話（[[2004年]][[12月19日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:森雪之丞　作曲:堂島孝平　編曲:[[Yum!Yum!ORANGE]]　歌:Yum!Yum!ORANGE&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====エンディング・テーマ====&lt;br /&gt;
#『スマイル』 1話（[[1996年]][[6月16日]]）～12話（[[1996年]][[9月22日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[渡辺慎]]　作曲:渡辺慎　編曲:渡辺慎　歌:[[ホフディラン]]&lt;br /&gt;
#『いいことあるさ』 13話（[[1996年]][[10月27日]]）～38話（[[1997年]][[4月27日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[加藤ひさし]]　作曲:加藤ひさし　編曲:[[伊藤銀次]]、[[ザ・コレクターズ]]　歌:ザ・コレクターズ&lt;br /&gt;
#『淑女（レディー）の夢は万華鏡』 39話（[[1997年]][[5月4日]]）～72話（[[1998年]][[2月22日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:森雪之丞　作曲:佐橋俊彦　編曲:[[岩本正樹]]　歌:[[奥菜恵]]&lt;br /&gt;
#『[[ブウェーのビヤビヤ]]』 73話（[[1998年]][[3月1日]]）～124話（[[1999年]][[3月21日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[所ジョージ]]　作曲:所ジョージ　編曲:[[井上鑑]]　歌:所ジョージ&lt;br /&gt;
#『&amp;quot;Kyun&amp;quot;』 125話（[[1999年]][[4月4日]]）～145話（[[1999年]][[7月25日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[牧穂エミ]]　作曲:[[春畑道哉]]　編曲:春畑道哉、[[池田大介]]　歌:[[佳苗|Kanae]]&lt;br /&gt;
#『君と僕』 146話（[[1999年]][[8月1日]]）～153話（[[1999年]][[10月31日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[平義隆]]　作曲:平義隆　編曲:[[The LOVE]]、[[富田謙]]　歌:[[The LOVE]]&lt;br /&gt;
#『気持ちだよ』 154話（[[1999年]][[11月21日]]）～163話（[[2000年]][[1月23日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[康珍化]]　作曲:[[吉田拓郎]]　編曲:[[瀬尾一三]]　歌:吉田拓郎&lt;br /&gt;
#『毎日、ノープロブレム』 164話（[[2000年]][[1月30日]]）～176話（[[2000年]][[4月23日]]）、178話（[[2000年]][[5月7日]]）～208話（[[2000年]][[12月24日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[うえのけいこ]]　作曲:佐橋俊彦　編曲:佐橋俊彦　歌:小町&amp;amp;奈緒子（[[三浦理恵子]]、[[三橋加奈子]]）&lt;br /&gt;
#『ロボ刑事番長の歌』 177話（[[2000年]][[4月30日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[西園悟]]　作曲:[[山崎利明]]　編曲:山崎利明　歌:両津勘吉（[[ラサール石井]]）&lt;br /&gt;
#『おいでよ亀有』 209話（[[2001年]][[1月14日]]）～247話（[[2001年]][[12月23日]]）、282話（[[2002年]][[10月6日]]）～293話（[[2002年]][[12月29日]]）、335話（[[2004年]][[1月18日]]）～353話（[[2004年]][[6月13日]]）、最終話（[[2004年]][[12月19日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[ラサール石井]]　作曲:佐橋俊彦　編曲:佐橋俊彦　歌:両津勘吉とこち亀うぃ～ん合唱団&lt;br /&gt;
#『[[ナイスな心意気]]』 248話（[[2002年]][[1月6日]]）～274話（[[2002年]][[7月21日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[戸沢暢美]]　作曲:[[飯田建彦]]　編曲:[[石塚知生]]　歌:[[嵐 (ジャニーズ)|嵐]]（「アラシ」名義）&lt;br /&gt;
#『夏が来た!（Diamond Head）～「渚の女王様」より』 275話（[[2002年]][[8月4日]]）～281話（[[2002年]][[9月15日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:サンプラザ中野　作曲:Danny Hamilton　編曲:西脇辰弥　歌:女王様&lt;br /&gt;
#『テツandトモのなんでだろう～両さんバージョン～』 294話（[[2003年]][[1月5日]]）～305話（[[2003年]][[3月23日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[テツandトモ]]　作曲:トモ　編曲:[[三沢またろう]]　歌:テツandトモ&lt;br /&gt;
#『テツandトモのなんでだろう～こち亀バージョン～』 306話（[[2003年]][[4月6日]]）～315話（[[2003年]][[6月22日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:テツandトモ　作曲:トモ　編曲:三沢またろう　歌:テツandトモ&lt;br /&gt;
#『Hai,Irasshai』 316話（[[2003年]][[7月6日]]）～325話（[[2003年]][[10月5日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[NICEGUY人]]　作曲:NICEGUY人　歌:NICEGUY人&lt;br /&gt;
#『語れ! 涙!』 326話（[[2003年]][[10月15日]]）～334話（[[2004年]][[1月11日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[SEX MACHINEGUN]]　作曲:SEX MACHINEGUN　編曲:SEX MACHINEGUN　歌:SEX MACHINEGUN&lt;br /&gt;
#『ジュゲム～こち亀バージョン～』 354話（[[2004年]][[6月20日]]）～366話（[[2004年]][[12月12日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[古典落語]]、[[川崎敏郎]]　作曲:[[関川秀行]]　編曲:関川秀行　歌:両津勘吉and大江戸台風族&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 関連CD・DVD ===&lt;br /&gt;
[[バンダイビジュアル]]では、ビデオ（通常放送）、DVD（両さん奮闘編）をレンタルしている。ビデオは全32巻、DVDは毎月末にリリース。スペシャル版はビデオで数巻出されたままで出品が止まっており、製造も未定である。また、このアニメのセレクションDVDも発売されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[コロムビア]]から過去に2枚の音楽集が発売されたが2枚とも廃盤となり、オークション・中古販売でも入手困難とされたが、2007年3月21日に「音楽集」が再販される。「音楽集弐」の再販については未定である。なお、月光刑事のテーマなど、未収録曲も多数存在するが、これらのCD化はされていない。（「音楽集弐」の中では、他にも楽曲があり次の音楽集の発売をほのめかすような記載もあった。）その他、劇場版のサウンドトラックが2枚存在する。&lt;br /&gt;
**こちら葛飾区亀有公園前派出所 音楽集 2007年3月21日発売（再販）&lt;br /&gt;
**こちら葛飾区亀有公園前派出所 音楽集 1997年2月21日発売（廃盤）&lt;br /&gt;
**こちら葛飾区亀有公園前派出所 音楽集弐 1997年8月21日発売（廃盤）&lt;br /&gt;
**こちら葛飾区亀有公園前派出所 THE MOVIE オリジナルサウンドトラック 1999年12月18日発売&lt;br /&gt;
**こちら葛飾区亀有公園前派出所 THE MOVIE2 オリジナルサウンドトラック 2003年12月17日発売&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 番組の変遷 ===&lt;br /&gt;
{{前後番組|&lt;br /&gt;
放送局=[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系|&lt;br /&gt;
放送枠=[[日曜日]]19時台前半枠|&lt;br /&gt;
番組名=こちら葛飾区亀有公園前派出所|&lt;br /&gt;
前番組=[[キテレツ大百科]]|&lt;br /&gt;
次番組=[[ONE PIECE (アニメ)|ONE PIECE]]&amp;lt;br /&amp;gt;※19:00～19:28&amp;lt;br /&amp;gt;（→30分繰り上げ）&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;hr /&amp;gt;[[平成教育予備校|平成教育2005予備校]]&amp;lt;br /&amp;gt;※19:28～19:58&amp;lt;br /&amp;gt;（→セールス上の後番組）|&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他の映像作品 ==&lt;br /&gt;
=== 映画「こちら葛飾区亀有公園前派出所」（1978年） ===&lt;br /&gt;
[[1978年]]の正月映画として、「[[トラック野郎]] 男一匹桃次郎」と二本立てで公開された。&lt;br /&gt;
原作はなく、映画オリジナルのストーリー。&lt;br /&gt;
[[東映]]系で、監督は[[山口和彦]]、脚本は[[鴨居達比古]]。[[Gメン'75]]のメンバーが特別出演した。なお、登場人物の名前が一部変更されている。&lt;br /&gt;
* 両津平吉([[両津勘吉]]) - [[せんだみつお]]&lt;br /&gt;
*[[中川圭一]] - [[草川祐馬]]&lt;br /&gt;
*戸塚五郎(戸塚金次) - [[浜田光夫]]&lt;br /&gt;
*寺井忠(寺井洋一) - [[荒井注]]&lt;br /&gt;
*富田警部 - [[龍虎勢朋|龍虎]]&lt;br /&gt;
*風太郎(フータロー) - [[田中邦衛]]&lt;br /&gt;
*水木サユリ - [[松本ちえこ]]&lt;br /&gt;
*水木マリコ - [[片桐夕子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 幻のアニメ版「こちら葛飾区亀有公園前派出所」（1985年） ===&lt;br /&gt;
[[1985年]]、「ジャンプ・スペシャルアニメ・大行進イベント」用として製作、会場上映された作品（初のアニメ化）。&lt;br /&gt;
第43巻第7話「罰当たり！両さんの巻」、第43巻第7話「シルバー・ツアーの巻」の二本立て。&lt;br /&gt;
なお、一部のキャラクター設定が異なっている。&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;[[1988年]]に週刊少年ジャンプのプレゼント景品としてビデオソフト化され当選者に配付されたが、その後20年余経過した現在に至るまで一般販売はされておらず、現在では視聴は極めて困難。&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;[[タツノコプロ]]の制作で、監督は[[笹川ひろし]]、脚本は[[小山高生|小山高男]]、演出は[[津田義三]]、&lt;br /&gt;
キャラクターデザインはアンモナイト、美術監督は[[中村光毅]]、音楽は[[松井忠重]]。&lt;br /&gt;
サウンドトラックもでている。&lt;br /&gt;
* [[両津勘吉]] - [[内海賢二]]&lt;br /&gt;
*大原大次郎 - [[北村弘一]]&lt;br /&gt;
*[[秋本・カトリーヌ・麗子]] - [[土井美加]]&lt;br /&gt;
*[[中川圭一]] - [[神谷明]]&lt;br /&gt;
*老人 - [[八奈見乗児]]&lt;br /&gt;
*徳兵衛 - [[小野丈夫]]&lt;br /&gt;
*老人B - [[槐柳二]]&lt;br /&gt;
*おばあちゃん - [[峰あつ子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「こちら葛飾区亀有公園前派出所 THE MOVIE」 ===&lt;br /&gt;
アニメ版を映画化したもの。前述の実写版とは異なり、[[東宝]]系で上映。TVアニメ版の視聴率が堅調で、ファミリー層に受け入れられていたため、同じ東宝系の『映画[[ドラえもん]]』(1980年～2004年・2006年～)、『映画[[クレヨンしんちゃん]]』(1993年～)、『劇場版[[名探偵コナン]]』(1997年～)のようにヒットすることが期待された。だが興行収入は不振に終わり、上記3作品とは違い次の年も続けて映画化されることはなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[1999年]][[12月23日]]、アニメ版「[[こちら葛飾区亀有公園前派出所 THE MOVIE]]」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして8年間続いたアニメ作品ということもあって、2003年末にも再び東宝系で映画化されるが、前作以上の不入りに終わる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[2003年]][[12月20日]]、アニメ版「[[こちら葛飾区亀有公園前派出所 THE MOVIE2 UFO襲来! トルネード大作戦!!]]」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
[[1970年代]]末（詳細年月日不詳）に[[テレビ朝日]]系のバラエティ番組『[[大正週間漫画 ゲラゲラ45|週刊漫画 ゲラゲラ45]]』の1コーナーでスタジオコント劇として放映された。&lt;br /&gt;
* [[両津勘吉]] - [[角川博]]&lt;br /&gt;
*[[中川圭一]] - [[団次郎]]&lt;br /&gt;
*大原大次郎 - [[山本麟一]]&lt;br /&gt;
*[[秋本・カトリーヌ・麗子]] - [[秋ひとみ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1980年]]、『宇宙怪獣ガメラ』の作中で、コミックス18巻収録「カメ型人間の巻」が紹介され、亀有公園前派出所が登場し、[[桂文楽 (9代目)|桂小益]]が両津を意識した警察官として登場する。ちなみにこの警官は予告編にもガメラを見て「でっかいな～」と言う役で出演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]]頃、亀有派出所で問題ばかり起こした両津が銀座の歌舞伎座前派出所に移動になるという設定で、｢こちら東銀座歌舞伎座前派出所｣という作品の予告が行われた。実際に当時のオープニングの歌詞も変更（亀有の部分が銀座に）されたが1回限りで次の回には両津が亀有派出所に戻り歌詞も元通りになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 舞台版「こちら葛飾区亀有公園前派出所」 ==&lt;br /&gt;
[[ラサール石井]]が脚本・演出も担当している。アニメ版の主題歌として使われた「おいでよ亀有」は元々この舞台版の主題歌であった。[[2006年]]の『舞台版 こちら葛飾区亀有公園前派出所 ～30周年だよ!おいしいとこ取りスペシャル!!～』は[[フジテレビ721]]で放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台版 こちら葛飾区亀有公園前派出所（1999年） ===&lt;br /&gt;
[[1999年]][[7月14日]]～[[8月15日]]の期間、[[銀座]]、[[亀有]]、[[神戸市|神戸]]、[[大阪市|大阪]]、[[滋賀県|滋賀]]の5つの[[劇場]]で公演。&lt;br /&gt;
* [[両津勘吉]]：[[ラサール石井]]、[[中川圭一]]：[[伊藤明賢]]、[[秋本・カトリーヌ・麗子]]：[[細川直美]]、大原大次郎：[[柴田秀勝]]、[[麻里愛]]：[[斉藤レイ]]、ボルボ西郷：[[岸祐二]]、左近寺竜之介：[[岩崎征実]]、海パン刑事：[[海津義孝]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===舞台版 こちら葛飾区亀有公園前派出所（2001年）===&lt;br /&gt;
[[2001年]][[7月27日]]～[[9月2日]]の期間、[[亀有]]、[[大阪市|大阪]]、[[名古屋市|名古屋]]、[[静岡市|静岡]]、[[浜松市|浜松]]、[[銀座]]の6つの劇場で公演。&lt;br /&gt;
* [[両津勘吉]]：[[ラサール石井]]、[[中川圭一]]：[[伊藤明賢]]、[[秋本・カトリーヌ・麗子]]：[[大河内奈々子]]、大原大次郎：[[原金太郎]]、小野小町：[[三浦理恵子]]、[[麻里愛]]：[[斉藤レイ]]、ボルボ西郷：[[岸祐二]]、左近寺竜之介：[[岩崎征実]]、海パン刑事：[[海津義孝]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===舞台版 こちら葛飾区亀有公園前派出所 ～海パン刑事の逆襲・檸檬も出るのじゃ!～===&lt;br /&gt;
[[2003年]][[8月6日]]～[[8月30日]]の期間、銀座、[[土浦市|土浦]]、[[富山県|富山]]、大阪、名古屋の5つの劇場で公演。&lt;br /&gt;
* [[両津勘吉]]：[[ラサール石井]]、[[中川圭一]]：[[伊藤明賢]]、[[秋本・カトリーヌ・麗子]]：[[大河内奈々子]]、大原大次郎 ： [[佐山陽規]]（声のみ）、擬宝珠纏：[[原史奈]]、擬宝珠檸檬：[[齋藤彩夏]]、擬宝珠夏春都：[[小宮孝泰]]、[[麻里愛]]：[[斉藤レイ]]、海パン刑事：[[海津義孝]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===舞台版 こちら葛飾区亀有公園前派出所 ～30周年だよ!おいしいとこ取りスペシャル!!===&lt;br /&gt;
[[2006年]][[8月3日]]～[[8月13日]] 新宿・全労済ホール スペース・ゼロ&lt;br /&gt;
* [[両津勘吉]]：[[ラサール石井]]、[[中川圭一]]：[[伊藤明賢]]、[[秋本・カトリーヌ・麗子]]：[[森下千里]]、大原大次郎：[[佐山陽規]]、[[麻里愛]]：[[斉藤レイ]]、海パン刑事：[[海津義孝]]、白鳥麗次：[[木村靖司]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作風の変化 ==&lt;br /&gt;
30年間以上にわたる長期連載のため、時代によって作風はかなり異なる。&lt;br /&gt;
* 連載当初は、派出所内の警察の活動を中心に[[スラップスティック]]と[[ブラック・ユーモア]]を軸とした[[劇画]]タッチのギャグ漫画だった。キャラ設定が落ち着き、読者の人気を得て連載が軌道に乗ると、人情物や[[サイエンス・フィクション|SF]]物、あるいはジャンプの他の人気作のキャラクターをゲスト出演させるなど、実験的な手法も織り混ぜ始めた。&lt;br /&gt;
マーガレットからカバ丸&lt;br /&gt;
が登場した事がある&lt;br /&gt;
このことは2013年&lt;br /&gt;
10月28日のジェネ天国で&lt;br /&gt;
磯野貴理子が語っており&lt;br /&gt;
その後にカバ丸の登場シーンが&lt;br /&gt;
放送された&lt;br /&gt;
* [[1980年代]]初期 - 中期は、[[とみさわ千夏]]や、[[あろひろし]]、[[うすね正俊]]など優秀なアシスタントに恵まれていたこともあり、台詞の機微や背景の細かい書き込みなどで笑わせるテクニックが増えた。&lt;br /&gt;
* 1980年代後期から[[1990年代]]中盤までは、更に実験的な手法による漫画表現（[[相原コージ]]『ムジナ』にも通じる）を追求し、また、「両津の少年時代編」、「アイディア物」など挑戦的・実験的な作品が世に送り出された。&lt;br /&gt;
* 1990年代中盤からは、[[たまごっち]]や[[インターネット]]、[[テレビアニメ]]などのサブカルチャーを中心にした回が増え始めて、新レギュラーキャラが続出。この傾向は[[2000年代|2000年]]以降も続いている。&lt;br /&gt;
*作者は、女性の描き分けが苦手だと公言しており、90年代中ごろまでは、アシスタントが作画を担当するモブ(背景の群集)を除くと、あまり積極的に女性キャラクターは登場させず、また作画も似通っていた。[[Mr.Clice]]連載以降、女性キャラクターの描き分けに積極的になり、レギュラー・準レギュラーとして女性キャラが追加されるようになった。女性キャラクターの描写は、外国人やハーフの女性はもちろん、日本人であっても長身かグラマラスな体形であることが多い。2000年頃に、レギュラー・準レギュラー級の女性キャラクターのデザインをリニューアルした。具体的には、目のデザインと極端なバストの強調を行ったが、非常に不評だったため、元の画風に戻されている([[超こち亀]]での作者コメントより)。&lt;br /&gt;
*連載が長期にわたるため、画風については当然ながら年々変化している。作者自身も、過去の画風を再現したエピソードでは、過去の単行本を参考にわざわざ真似して描いているほどである。&lt;br /&gt;
*1990年代以降、[[坂本昭悟]]が主な背景画やモブを担当するようになってからは、彼のタッチ(イラスト調)がそれ以前とは異なるため、批判が多い。ただし、同時期から積極的に作品の方向性に変化を求めた結果、作風そのものが変化した結果でもある。また、連載のごく初期を除くと、元々背景はアシスタントの担当であり、秋本治の画風とは異なる(80年代頃は、男性のモブは、比較的に秋本の画風をデフォルメした趣だが、女性キャラは、当時のアニメ絵そのものだった)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以上の変化から「どの時代の『こち亀』をおもしろいと思うかでその人の世代がわかる」とも言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 自主規制・改訂問題 ===&lt;br /&gt;
*[[1980年代]]中盤までは全般的に規制が緩かったため、「過激な台詞」はそのままコミックスにも収録されていた。しかし、1980年代後半から[[1990年代]]中盤にかけて雑誌メディアに蔓延した自主規制の風潮を受けて、[[1992年]]頃までの改訂で亀有警察署は全て葛飾警察署と書き改められたのを始め全ての「過激な台詞」が削除・改変された。&lt;br /&gt;
*また、第3巻第7話「射殺命令!?の巻」が「テレビ出演の巻」にタイトル変更され、第4巻第1話の「派出所自慢の巻」に至っては欠番扱い（理由として旧日本軍を連想させる描写があるためと思われる）になっている。第96巻「コンビニ天国!!の巻」では、大地震でもコンビニは開いているという設定だったが、直後に[[阪神大震災]]が発生したため、内容を水害に差し替えてコミックスに収録した。&lt;br /&gt;
*作者や当時のアシスタントが書き込んでいた背景のお遊びもほぼ消されている。細かい箇所まで含むと、改訂箇所は実に数千箇所以上に及ぶ。初期作品を近年の改訂版で読む際は、当時の原作のままでない事に留意する必要がある。&lt;br /&gt;
*「コミックスには時代背景の注釈をつけた上でオリジナル版を掲載して欲しい」との根強い意見があるが、出版社の無断改変ではなく、原作者自身の意思による「修正」であるため、その可能性は皆無といっていい。&lt;br /&gt;
*[[警察不祥事]]・犯罪については非常に慎重に避けられている。また、不祥事に限らず、警察そのものへの批判につながりかねない題材は、両津個人の不始末として落ちを付けることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 実在の事件や社会／[[時事問題]] ===&lt;br /&gt;
*[[ベレンコ中尉亡命事件]]を下敷きにした20巻「真夜中のパイロット!の巻」。&lt;br /&gt;
*[[三億円強奪事件|三億円事件]]をネタにした話が数回ある（12巻「ボーナスはまだか!?の巻」など）。&lt;br /&gt;
*三億円事件、[[青酸コーラ無差別殺人事件|青酸コーラ事件]]、[[ロッキード事件]]を解決できない警察をなじる発言（4巻「亀有大合唱!?の巻」。但し青酸コーラ事件の発言のみ、現在の版は台詞の改訂で削除）。&lt;br /&gt;
*東京都のごみ袋が半透明・名前記入に統一される時、実施日が急遽[[1994年]][[1月17日]]に延期になってしまったため、「（予定通り[[1993年]]）[[10月1日]]に実施されたと仮定して読んでくれ」と扉絵で説明した上で、実施後の問題点を想像して取り扱った86巻「大東京ゴミ事情!の巻」。&lt;br /&gt;
*[[阪神大震災]]発生後には、両津が支援金を募金したり、お仕置きで「救援物資」として被災地に送られたり（93巻「テレビ電話時代!?の巻」）、麗子が避難所に支援物資を届けたり被災者の援助や対応をしている姿（96巻「麗子のプライベートの巻」）が描かれた。&lt;br /&gt;
*136巻「両さんの春スキー!?の巻」で、「山奥県フランス市大字モンブラン字モンブラン」という地名が登場する。[[日本の市町村の廃置分合|市町村合併]]によって[[南アルプス市]]や[[西東京市]]などわかりにくい地名が日本全国で登場しているのを皮肉ったものである。&lt;br /&gt;
*実在の有名人が出てくることも多い。この傾向は連載初期からあり、[[アグネス・ラム]]や[[太田裕美]]が有名。また秋本やアシスタントが好きな芸能人に関しては、セリフや背景の書き込みなどによく記述されている（[[ビートたけし]]、[[中島みゆき]]、[[YMO]]、[[斉藤由貴]]など）。[[Puffy]]の[[大貫亜美]]が中川とデートする回や葛飾署イメージソングを作曲するために中川の友人として登場した[[小室哲哉]]なども存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 両津の少年時代編 ===&lt;br /&gt;
*中学時代を描いた20巻「ガキ大将!勘吉」などを経て、[[1980年代]]半ば頃から両津の少年時代を描いたエピソードが登場し始める。「浅草物語」が「Kamedas」および連載1000回時での読者の人気投票で1位になるなど、ノスタルジーと人情を描いたエピソードを好む読者は多く、現在も年に1回くらいのペースで発表されている。&lt;br /&gt;
*時代設定は昭和30年代（≒[[1960年]] - [[1964年]]）後半、[[両津勘吉]]が小学校4年生前後の話が多い。この年齢設定は作者の年齢にほぼ準じている。&lt;br /&gt;
2014年7月7日掲載は巻末の秋本治のコメントに寄ると実際に資料調べたとの事。&lt;br /&gt;
巻頭カラーの時が多い。2014年10月6日は例外で現在の京都が舞台だった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
{{commons|Kochira Katsushika-ku Kameari koenmae Hashutsujo}}&lt;br /&gt;
ポニョのお父さん。日本出番で侍幽霊と共演している。金曜日は花巻と対決している&lt;br /&gt;
ゆきめ。ぬーべの登場人物。2014年10月24日に花巻と対決した&lt;br /&gt;
亀山美和子。相棒の登場人物。2014年10月から12月まで桃子と対決した&lt;br /&gt;
芝虎。芝虎の主役。2014年10月21日に桃子と対決した&lt;br /&gt;
佐木。速水令香。金田一の登場人物。2014年10月21日に桃子と対決した&lt;br /&gt;
白石陽一。クロサギの登場人物。2014年10月21日に桃子が対決した&lt;br /&gt;
社美(やしろ)。相棒の登場人物。もう少しで桃子と共演した。2014年10月21日は桃子と対決した。ニューススターの冒頭に桃子出た為&lt;br /&gt;
スネ夫。ドラえもんの登場人物。両津はモンスターで共演している。2014年9月25日は桃子と対決した&lt;br /&gt;
FF13ー2のスタッフ。2014年9月20日に花巻と対決した&lt;br /&gt;
ヤンクミ。ごくせんの登場人物。もう少しだけで桃子と共演した。2014年10月4日のオールスターでも共演した。この日のYahoo!にヤンクミ出た事乗っていた。余談であるが。2014年9月20日と10月18日のブランチでヤンクミの後に桃子が登場した。2014年10月から12月まで泉と対決した&lt;br /&gt;
ガメセンテル。2014年9月13日の虹色で花巻が共演した&lt;br /&gt;
ノリスケ。サザエさんの登場人物。2014年8月24日に過去モエコが対決した&lt;br /&gt;
ベラ。ベムの登場人物。2014年8月23日の志村で花巻が競演した&lt;br /&gt;
覇鬼。ぬーベーの登場人物。2014年9月12日に桃子と対決した&lt;br /&gt;
ぬーベー。ぬーベーの登場人物。ありえへんで花巻が共演している&lt;br /&gt;
玉藻。同じくぬーベーの登場人物。モニタリングで花巻が共演している&lt;br /&gt;
坪井千夏。ショムニの登場人物。木曜日に花巻とヤンキーが対決している&lt;br /&gt;
掛布。ルーキーの登場人物。2014年7月21日のお使いで花巻と共演した&lt;br /&gt;
諸星あたる。うる星やつらの登場人物。2014年7月19日に花巻が対決した&lt;br /&gt;
千秋。のだめの登場人物。幕末高校生で過去モエコが共演した&lt;br /&gt;
美男。美男ですの登場人物。CAで桃子と共演した&lt;br /&gt;
アナ。アナ雪の登場人物。2014年7月7日に桃子が対決した&lt;br /&gt;
右京(ショムニ)2014年7月1日のモロハシで白鳥が共演した&lt;br /&gt;
エリザベス。銀魂の登場人物。2014年7月1日のワールドカップ番組でよねと共演した&lt;br /&gt;
岡田。剣心。2014年6月に花巻がコメントした。29日のワイドナで取り上げられた。2014年7月21日は両津と対決した&lt;br /&gt;
たまこ。犬丸だしの登場人物。モニタリングで花巻とヤンキーが共演している。花巻とは志村動物園でも共演している。2014年7月13日の家来るでヤンキーと共演した。7月24日はイベントで泉と共演した&lt;br /&gt;
悦子。相棒の登場人物。ドラマ白鳥と舞台で共演した。2014年6月14日のズームインと目覚ましで放送された&lt;br /&gt;
るみ。スケットダンスの登場人物。2014月まで両津と対決した。6月19日はよねと対決した&lt;br /&gt;
滝鈴音。アイシールドの登場人物。笑いが一番で丸井ヤングと共演した。2014年7月13日の家来るでヤンキーと共演した&lt;br /&gt;
ヨシヒコ。仏は神様のパロディ。余談であるが。いいともで両津はオシナとエリザと&lt;br /&gt;
共演し仏とはモンスターで共演した&lt;br /&gt;
鬼灯りの冷徹&lt;br /&gt;
鬼灯りと閻魔の関係が&lt;br /&gt;
両津と大原の関係に酷似している&lt;br /&gt;
八寒地獄は雪合戦混乱&lt;br /&gt;
誹謗は口は災いのパロディ&lt;br /&gt;
両津は2014年1月から3月まで対決した&lt;br /&gt;
例岩松。デスノの登場人物。ホステスでよねと共演した&lt;br /&gt;
レム。同上。2014年6月28日の通販でミーナと共演した。白鳥と対決した&lt;br /&gt;
江夏。ルーキーの登場人物。参勤交代で桃子が共演した。土曜日は花巻と対決している&lt;br /&gt;
*[[こちら葛飾区亀有公園前派出所の世界における年表]]&lt;br /&gt;
*[[男はつらいよ]]&lt;br /&gt;
*[[亀有公園]]&lt;br /&gt;
*[[浅草]]&lt;br /&gt;
*[[京成電鉄]] - よく作中に[[京成金町線|金町線]]をモチーフにした路線や[[京成3000形電車 (2代)|新3000形]]や赤電グループをモチーフにした車両が走っている。また、第59巻の「お化け煙突」の話では[[阪神電気鉄道]]の赤胴車にしか見えない電車が「[[京成上野駅|上野]]」という板を前面に掲げて走ってる所があった。&lt;br /&gt;
*[[常磐線]]&lt;br /&gt;
*[[秋葉原]]&lt;br /&gt;
*[[あたしンち]]&lt;br /&gt;
働きマン&lt;br /&gt;
大原と中川圭一が共演していた&lt;br /&gt;
逮捕&lt;br /&gt;
中川圭一が出ていた&lt;br /&gt;
警察署長&lt;br /&gt;
ドラマのタイトルが酷似している&lt;br /&gt;
余談であるが両津はSMAPSMAPで&lt;br /&gt;
椎名由美と共演している&lt;br /&gt;
モロハシで白鳥があずさと共演した。しかしあずさは殺害されてしまった&lt;br /&gt;
2014年7月5日のSMAP駅で両津が椎名と共演した&lt;br /&gt;
ホステスでよねが堂上舞と共演した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.j-kochikame.com/ こち亀.com]&lt;br /&gt;
* [http://www.maxaydar.net/kame/ こち亀データベース]&lt;br /&gt;
* [http://www.keishicho.metro.tokyo.jp/7/kameari/ 亀有警察署]&lt;br /&gt;
* [http://www.keishicho.metro.tokyo.jp/7/katsushika/ 葛飾警察署]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:こちら葛飾区亀有公園前派出所|*]]&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:こちらかつしかくかめありこうえんまえはしゆつしよ}}&lt;br /&gt;
[[Category:葛飾区]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の映画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画が原作の映画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:1978年の映画]]&lt;br /&gt;
[[Category:1999年の映画]]&lt;br /&gt;
[[Category:1997年のコンピュータゲーム]]&lt;br /&gt;
[[Category:セガサターン用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:コンピュータボードゲーム]]&lt;br /&gt;
[[Category:プレイステーション用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:シミュレーションゲーム]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>58.91.107.253</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%BF%E3%82%AB%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%88%E3%82%B7&amp;diff=259130</id>
		<title>タカアンドトシ</title>
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				<updated>2014-11-01T01:28:49Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;58.91.107.253: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[ファイル:タカアンドトシ 1.jpg|300px|thumb|タカアンドトシ]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:タカアンドトシ 2.jpg|300px|thumb|タカアンドトシ]]&lt;br /&gt;
'''タカアンドトシ'''（Taka and Toshi）は、[[吉本興業]]所属の[[お笑いタレント|お笑いコンビ]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[よしもとクリエイティブ・エージェンシー札幌事務所|吉本興業札幌事務所]]（札幌吉本）からデビュー。札幌で活動した後、[[2002年]]に上京し、吉本興業東京本社（[[東京吉本]]、厳密には子会社の[[よしもとクリエイティブ・エージェンシー]]）へ所属。共に[[北海道]]出身。[[爆笑オンエアバトル]]第7・8代チャンピオン。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メンバー ==&lt;br /&gt;
* '''[[タカ (お笑い芸人)|タカ]]'''（[[1976年]][[4月3日]] - ）本名、'''鈴木 崇大（すずき たかひろ）'''&lt;br /&gt;
: [[ボケ]]担当。[[肥満]]。ライオンのキャラクター（通称「タカトシライオン」）の絵柄の服を着ていたが、2011年現在は着ていない（胸ポケットに付いているぐらい。但し、[[天才!志村どうぶつ園]]では着ている。）。身長175cm、体重85kg。[[北海道]][[札幌市]]出身。妻は元芸能リポーターの鈴木奈津子（2012年8月に結婚）。1児の父。&lt;br /&gt;
* '''[[トシ]]'''（[[1976年]][[7月17日]] - ）本名、'''三浦 敏和（みうら としかず）'''&lt;br /&gt;
:[[ツッコミ]]担当。[[坊主頭]]。身長176cm、体重65kg。[[北海道]][[旭川市]]出身。既婚者で、2010年5月7日、高校の同級生と入籍している。2児の父。&lt;br /&gt;
2014年3月19日の良いともに子供が出演した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
* [[1990年]] - [[札幌市立西岡北中学校]]2年生の時にコンビを結成。[[学園祭]]で[[漫才]]を披露する。当時のネタは「今何時?」「[[ゴジラ]]!」など、中学生らしいものだった。&lt;br /&gt;
* [[1992年]] - 別々の高校へ進学。タカは[[北海高等学校]]、トシは[[北海道札幌南陵高等学校]]へそれぞれ入学。&lt;br /&gt;
* [[1994年]]5月 - 高校3年生の時に、[[よしもとクリエイティブ・エージェンシー札幌事務所|吉本興業札幌事務所]]主催の[[オーディション]]番組「トミーズのよしもとのもと」を受けるが落選。ネタは「レスキュー隊隊員」、[[太平サブロー]]などが審査員を務めた。同時期に、札幌吉本主催の素人勝ち抜き型お笑いライブ「吉本特選　空飛ぶイクラ SPECIAL」にも参加。&lt;br /&gt;
* 1994年12月 - 12月24日放送分で、オーディションに合格。同収録にて[[アップダウン]]（当時高校2年）も合格。&lt;br /&gt;
* [[1995年]]4月 - 高校卒業後、吉本興業札幌事務所に入り[[プロフェッショナル|プロ]]として活動を始める。札幌吉本の1期生となる。芸歴は、大阪[[吉本総合芸能学院|NSC]]13期生（[[次長課長]]など）とほぼ同期にあたるが、トシは「4日後輩」と発言しており、基本的に大阪NSC13期生には敬語を使っている&amp;lt;ref&amp;gt;2010年6月21日放送「[[しゃべくり007]]」より。{{出典無効|date=2013-5-22}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。同時期に[[笑ハンティング]]らと共に、地方ローカル深夜番組にてコントなどを披露&lt;br /&gt;
* [[1998年]] - 吉本興業所属の若手お笑いコンビ4組からなるお笑いユニット[[news (お笑い)|news]]（ニューズ）に後輩のアップダウンが選ばれ、東京進出を先に越される。&lt;br /&gt;
* [[2001年]]6月 - 占い師に画数が悪いと言われ、コンビ名を「タカ&amp;amp;トシ」から現在の「タカアンドトシ」に改名。&lt;br /&gt;
* [[2002年]]4月 - 活動の拠点を、札幌から東京に移す。&lt;br /&gt;
* [[2004年]] - [[M-1グランプリ]]においてラストイヤーで決勝進出を果たす。結果は4位&amp;lt;ref&amp;gt;[[笑い飯]]と同点（615点）となるが、タカアンドトシに高い点数をつけた審査員が多かったためタカアンドトシを4位とした。{{要出典|date=2013-5-22}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[2005年]] - [[爆笑オンエアバトル]]のチャンピオン大会で優勝。この頃より「[[笑いの金メダル]]」などで「○○か!」のツッコミで知られるようになり、テレビ出演も増える。&lt;br /&gt;
* [[2006年]] - [[爆笑オンエアバトル]]のチャンピオン大会で連覇。[[東京]]進出後の初[[冠番組]]である[[ラジオ番組]]「火曜[[JUNK2]] [[タカアンドトシのケチャケチャラジオ]]」が放送開始。（[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]より全国ネット放送）。&lt;br /&gt;
* [[2007年]] - [[サッカーアース]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）での[[キー局]]で初メイン[[司会|MC]]を務める。&lt;br /&gt;
:テレビにおける初の冠番組「タカアンドトシの音楽魂か!」（[[東海テレビ放送|東海テレビ]]、4月-9月）、「[[タカアンドトシのどぉーだ!]]」（[[北海道文化放送]]、4月-[[2009年]]3月）が[[放送]]開始。この頃が全国的な大ブレイク期とされている&amp;lt;ref&amp;gt;2009年9月1日放送「[[99プラス]]」で発表された年表による。{{出典無効|date=2013-5-22}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[2010年]] - メインMC番組「[[お試しかっ!|もしものシミュレーションバラエティ お試しかっ!]]」が[[ゴールデンタイム]]に進出。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 芸風 ==&lt;br /&gt;
* ネタはタカが大部分を作り、その台本のツッコミの部分をトシが細かく変えていく、という作り方をしている。&lt;br /&gt;
* 当初は、普通の正統派しゃべくり漫才だったが、タカのボケに対し、トシが連続で「○○か!」と突っ込みながらタカの頭を叩くパターンを生み出した（通称「○○か!漫才」）。これは、元々タカはネタの台本をツッコミの部分は細かく作らず、その部分はトシが手直しをしていた。そういったときに、タカの書いた台本のツッコミが一部分すべて「○○か!」と書かれていた。それをトシが舞台で使ってみたところ、先輩などから高評価だったためである&amp;lt;ref&amp;gt;「[[やりすぎコージー]]」にての発言{{出典無効|date=2013-5-22}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。その中でも「欧米か!」とツッコむネタがヒットしてメディア出演が増えた。&lt;br /&gt;
* また中盤から終盤まではモジったツッコミボケをする（「子供か!」のツッコミに対して「衣か!」や「[[児玉清|児玉]]か!」「[[コモドオオトカゲ|コモド]]か!」など）&amp;lt;ref&amp;gt;ちなみにこの際、通常のツッコミ同様，頭を叩くのだが，[[トシ]]が坊主頭であるため，タカを叩く時よりもいい音がする。&amp;lt;/ref&amp;gt;。この形式でのネタを作る際は、ツッコミのフレーズ（「○○か!」の○○の部分）を先に作ってから、それに合ったボケを付けるという形をとっている&amp;lt;ref&amp;gt;このような漫才の作り方をするコンビは他に[[アンタッチャブル (お笑いコンビ)|アンタッチャブル]]などがいる。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[ルミネtheよしもと]]で漫才をする時北海道出身なので「[[北方領土]]」を漫才の中で熱く語った。&lt;br /&gt;
* テレビで披露する漫才の他にも、単独ライブや[[エンタの神様]]などでは[[コント]]も披露する。また，[[爆笑そっくりものまね紅白歌合戦スペシャル]]でもものまねでコントをするのだがこれは何故か漫才と言われている（2011年1月7日放送分より）。&lt;br /&gt;
* 2006年6月の漫才ツアーでは「ナルシスト漫才」「噛んだら終わり漫才」なども披露。&lt;br /&gt;
* ブレイク当初は[[雛壇芸人]]としての出演が多かったが、2008年頃からは司会業もこなすようになる。主にトシがメイン進行を務める。&lt;br /&gt;
* 本格的な東京進出で多忙を極めているが、現在も地元・北海道ローカルの番組のレギュラーを週2本持っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エピソード ==&lt;br /&gt;
* タカは、[[とんねるず]]がお笑い芸人を目指すきっかけとなっているが、「とんねるず」がグループ名に「ん」が付いているので、「自分たちも『ん』が付くグループ名にしたい。」と思い、「タカア“ン”ドトシ」（最初は「タカ&amp;amp;トシ」）というグループ名にした&amp;lt;ref name=mina090730&amp;gt;フジテレビ系『[[とんねるずのみなさんのおかげでした]]』2009年7月30日放送「とんねるずを泊めよう」より{{出典無効|date=2013-5-22}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。またデビュー当初は「カタカナの二人組」で「名前の間に&amp;amp;（アンド）がつく」ことから、先輩芸人である[[テツandトモ]]と混同されることが多かった。地方では未だに間違われることをトーク番組などでネタにすることがある。逆に、[[テツandトモ]]はタカトシに間違えられることをネタにすることがある。&lt;br /&gt;
* 2人の出会いは、中学2年の時にトシが西岡北中学に転校してきたのがきっかけ。タカがトシを相方に選んだ理由は、「トシが「面白い」と思うところが、自分と一緒だったから」。また、学生時代はタカの実家の和室で、タカの両親の前でネタを披露していた&amp;lt;ref name=mina090730 /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 1999年3月、まだ北海道でしか知名度が無かった当時、[[北海道放送|HBCラジオ]]の24時間に及ぶ長時間特番のゲストパーソナリティとして共演した[[伊集院光]]に、打ち上げで2人が「どうやったら毎週面白いトークができるのか」と質問した。しかし、答えに窮した伊集院は「非日常を日常にしろ。例えば1日ステッキを振り回しながら生活しろ」と適当に答えたところ、2人は真剣に納得してしまって大変困った、と「[[伊集院光 深夜の馬鹿力]]」で伊集院は告白している。当時、北海道における市井は笑いに対価を支払うという概念が皆無で、これを啓蒙、認知させるのに多大な労力を強いられたと回想し、上京しても鳴かず飛ばずだった時期は、さすがに心荒んだとタカが吐露している。&lt;br /&gt;
* タカがよく着ている服のライオンの絵柄は、坊主頭のトシのインパクトに負けないよう、何か可愛いものをと探していたところ、公園の遊具のライオンを見て「これだ!」と直感して写真に収め、デザイナーにお願いしてデザインしたもの。&lt;br /&gt;
* 2006年10月に発売した[[DVD]]の「タカアンドトシ新作単独ライブ タカトシ寄席 欧米ツアー2006」が10万枚以上のセールスを記録。番組をまとめたもの（[[ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!]]など）以外では2005年2月に発売した[[アンガールズ]]の「アンガールズ 単独LIVE 〜88〜」4万超え以来の快挙。&lt;br /&gt;
* 最近は、タカのつく嘘もネタになってきている。島田紳助に[[ロシア]]人っぽいと言われ、お父さんがロシアと答えたが嘘である。その嘘は特徴があり、実際にあったかのようなものであり、トシが指摘するまで、真に受ける共演者もいる。&lt;br /&gt;
* 「[[いきなり!黄金伝説。]]」（[[All-nippon News Network|テレビ朝日系]]）でのカラオケで100点を目指すというコーナーにタカアンドトシが挑戦したところ、周囲の予想に反して最終的に100点をとったのはタカではなく[[森山直太朗]]の「[[さくら (森山直太朗の曲)|さくら]]」を歌ったトシで、同曲を14回も歌ってやっとのことだった。そのため、トシの方が実は上手いという人もいる。&lt;br /&gt;
* 2007年[[1月5日]]放送の『[[志村けんのバカ殿様]]』でゲストとして登場し、[[志村けん]]から'''ちょんまげの[[ヘアバンド|カチューシャ]]'''を渡された後のコントで、トシは1回の「欧米か」でタカのちょんまげカチューシャを壊してしまった。&lt;br /&gt;
* 志村けんのコント番組に出る際は、まず自分達のネタを披露してから志村とのコントに入る流れになっている。&lt;br /&gt;
* 後輩に先に東京進出されたため、タカは一時期かなりグレる。その頃の風貌は短髪にヒゲでなおかつスレンダー、とかなりワルっぽかった。髪はソフトモヒカン風や左右サイドを別の色に染めるなど、かなり奇抜なものだった。今の姿とはまるで別人で、トシが｢相方変えた?｣と聞かれる。&lt;br /&gt;
* 同級生と言うこともあり、コンビ愛も深く、「[[クイズプレゼンバラエティー Qさま!!|Qさま!]]」の解散ドッキリでトシが「休業したい」と言った時も、タカは涙ながらに「俺はお前とじゃないと出来ないから」と言った。トシは同番組の最後で「（タカが自分とじゃないと漫才出来ないと言った事に）感動した」と言う発言をしている。&lt;br /&gt;
*2010年12月28日放送の「笑っていいとも!」のコーナー「プライベートレース金銀銅なの!?」の「芸能人を初めて見た年齢」早いレースにて、トシは初めて芸能人を見た年齢は0歳で、その芸能人は歌手の[[松山千春]]であると答え、トシの父親が松山千春のマネージャーをしていて、トシの実家に麻雀をしに訪れていたという事が明かされた。&lt;br /&gt;
*フジテレビ系列のレギュラー番組（日曜日の[[ほこ×たて]]、水曜日の笑っていいとも（2013年3月31日まで）、金曜日（ローカル枠なので一部の地域を除く）の[[ペケ×ポン]]）ではいずれも本田朋子アナウンサーと共に出演をしている。&lt;br /&gt;
*2013年に入ってから、あまり交流のない年齢が上の他事務所芸人には、後輩であっても『さん付け』している。&lt;br /&gt;
:（例）フットンダで共演する事のある[[ダブルブッキング (お笑いコンビ)|ダブルブッキング]]の川元文太など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 交友関係・他の芸人との関係 ===&lt;br /&gt;
* 先輩として[[次長課長]]の[[河本準一]]を慕っているが、実際はほぼ同期である（年齢は1つ下）。しかし、同じく同期の[[スピードワゴン]]にはしっかりとタメ口で話す。[[長州小力]]に至っては、初対面から後輩扱いして以来、実は先輩と判明した後も「今さら変えられない」という理由で、後輩扱いのままであり、[[ガレッジセール]]は、初対面から先輩扱いして以来、後輩と判明した後も小力とほぼ同じ理由で、先輩扱いのままである。又、他事務所芸人の後輩[[サンドウィッチマン (お笑いコンビ)|サンドウィッチマン]]の[[富澤たけし]]には、何故か『'''富澤さん'''』とさん付けするが、[[伊達みきお]]には『'''伊達ちゃん'''』とちゃん付けする。&lt;br /&gt;
* ほぼ同時期に上京した[[パンクブーブー]]と非常に仲がよく、彼らの実力を早くから知り、そしてそれにもかかわらずなかなか売れなかった彼らを常に気にかけていた芸人の一人でもある。また、ボケの佐藤とタカ、トシは同期（正確には佐藤は大阪NSC13期と同期である為タカトシの2人は大阪NSC13期を先輩扱いしている為先輩にあたるが、呼び捨てしている為タカトシは同期と扱っている）であり、かつ佐藤とタカは同じ生年月日。&lt;br /&gt;
** 出会いは大阪の、日本全国の吉本の若手が一同に集まるオーディション番組。北海道代表として出演したのがタカアンドトシ、福岡代表として出演したのが当時佐藤が結成していたコントグループ・「パンダさん」だった。結果は二組ともダダすべりしてしまい、「名古屋のコンビに全部持っていかれた」とのこと。ヤケになった二組はその勢いで道頓堀でナンパに挑むなどして交流を持った。&lt;br /&gt;
** その後、佐藤は黒瀬とパンクブーブーを結成し上京。ほぼ同時期、偶然にもタカアンドトシも上京し、東京の吉本事務所で再会したときは非常に驚いたという。前述のような交流があり、かつ肩身の狭い地方出身者だった二組はすぐに仲良くなり、現在でも親友同然の間柄である。ちなみに佐藤の相方・黒瀬とタカアンドトシはこのときが初対面。黒瀬は二人よりも二年後輩であるが、佐藤の相方で年齢も同年代、そしてその頃タカアンドトシには親しい友人がいなかったため、同期として付き合うようになった。&lt;br /&gt;
** タカアンドトシが一気にブレイクしたときも、佐藤は「とても嬉しかった、嫉妬なんかなかった」と語り（佐藤曰く、タカアンドトシは芸人としてのしがらみやライバル関係を越えた、いい意味での「ただの友達」だという）、黒瀬もタカと飲みに行った際には、タカが出演した番組について語り大いに盛り上がっていたという。それについてタカは「凄くいい奴等だと思った。もし自分が逆の立場だったら、パンクの番組なんか（悔しさで）絶対に見ていないし、付き合いも無くなっていただろう」と語り、パンクブーブーを「芸人のなかで、唯一同期っぽく心を開いて話せる存在」と言っている。そのため、パンクブーブーのM-1優勝は「我がことのように嬉しかった」「他のやつらが優勝したらそれなりの危機感や嫉妬なんかもあったけれど、パンクだったからそんな感情が一切なかった」という。&lt;br /&gt;
* 「[[ワイ!ワイ!ワイ!]]」の火曜日担当MCを務めた際、同じく北海道出身の[[平成ノブシコブシ]]がアシスタントを務めた。&lt;br /&gt;
* 札幌吉本出身であるためか、[[よしもとクリエイティブ・エージェンシー福岡事務所|福岡吉本]]出身の[[博多華丸・大吉]]と比較される。&lt;br /&gt;
** 両者共、吉本興業の地方事務所の1期生であり、看板タレントだった。タカアンドトシは吉本興業札幌事務所開設時のオーディションを経て、1994年に1期生としてデビューし、やがて札幌吉本を担う主力芸人となった。華丸・大吉も、吉本興業福岡事務所開設時のオーディションにより、1990年に1期生としてデビューし、瞬く間に福岡吉本を代表する売れっ子芸人となった。因みに両者共、吉本入りする際に1回目のオーディションで落選している。&lt;br /&gt;
** 両者共、同期や後輩が先に東京進出を果たす中、近年満を持して上京し、2006年前後から全国区でブレークした。タカアンドトシは、後輩の[[Bコース]]、[[アップダウン]]らが次々と東京に進出する中、2001年にようやく活躍の場を東京に移し、2006年前後から「○○か!」のツッコミで、全国区でブレークした。華丸・大吉も東京進出でも[[カンニング竹山]]や[[ヒロシ]]に先を越されたが、2005年にようやく上京し、とりわけ華丸が[[児玉清]]の[[物真似|モノマネ]]を武器に、2005年に[[とんねるずのみなさんのおかげでした]]内のコーナー、[[博士と助手〜細かすぎて伝わらないモノマネ選手権〜]]で優勝したことや、2006年の『[[R-1ぐらんぷり]]』で優勝したことにより、コンビ揃ってテレビに出る機会も爆発的に増え、一躍全国区の人気者となった。&lt;br /&gt;
** 両者共、ツッコミ役に交際歴の長い彼女が存在する。タカアンドトシのトシには2010年1月現在で交際歴16年になる彼女がおり、写真誌でも熱愛ぶりが報じられた。華丸・大吉の大吉も、交際歴11年になる彼女がいることを2007年1月のテレビ番組出演時に明らかにした。大吉は2007年11月18日に結婚した。トシも2010年5月7日に件の彼女と結婚した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://career.oricon.co.jp/news/72917/full/ オリコンキャリア ニュース 2010年1月30日]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 爆笑オンエアバトル ===&lt;br /&gt;
* 2001年に、爆笑オンエアバトルの札幌収録で初出場するまで、全国ネットの番組での仕事は殆ど無かった。後に上京するきっかけになった番組、と話している。&lt;br /&gt;
* 2001年の初出場時は4位（その時トシは金髪だった）。その後は4回連続5位と綱渡りの状態だったが、第6戦以降からキロバトルが上昇（ちなみに、それ以降タカは髭を剃って出場している）。第11戦以降は1位が定位置と言えるほどまでになり（第17戦のみ2位で、1位は[[キャン×キャン]]）、第13戦から現在まで6連続オーバー500の記録も保持している。さらに、番組最多連勝の18連勝の記録も打ち立てている（後に[[流れ星 (お笑いコンビ)|流れ星]]と[[タイムマシーン3号]]が20連勝で更新）。チャンピオン大会では[[ルート33]]に続く史上2組目の大会連覇を達成（後に[[トータルテンボス]]が3連覇を達成）。これらの戦績により、番組内では「史上最強のチャンピオン」と紹介されていた。&lt;br /&gt;
* 第9回チャンピオン大会では、「○○か!」を強調しない正統派漫才を披露したが、番組史上初の3連覇の偉業達成は成らず、後輩の[[NON STYLE]]にその座を譲り渡した。結果発表後は大きな拍手で新チャンピオンを祝福していたタカだが、チャンピオンベルトとトロフィーの授与が終わる頃にはうつむき涙を流していた。収録後の楽屋にてタカは「思い残す事は何一つ無いし、やるべき事も全て遣り切った!」と力強く語り、トシも「オンエアバトルには非常にお世話になりました。今後も活きのいい若手を輩出してください。僕らも負けませんよ!」と番組への感謝を述べた。&lt;br /&gt;
* [[2007年]][[8月17日]]放送の夏特番『オンエアバトルデラックス!「タカアンドトシの言葉か!」』で司会を務め、コーナーの進行や[[加賀美幸子]]との対談をこなした。爆笑オンエアバトルの番外放送とは言え、タイトルに特定の芸人名が記されるのは番組史上初。&lt;br /&gt;
* 正月には、『オンエアバトルデラックス!「タカアンドトシの正月か!」』が放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
* [[テレビ静岡]]主催 全国吉本若手漫才 優勝（[[1997年]]）&lt;br /&gt;
* [[笑いの金メダル]]（ネタバトル時）第10回金メダリスト（[[2004年]]6月）&lt;br /&gt;
* [[M-1グランプリ]]2004 決勝進出（4位）（2004年12月） - この時点で結成10年目の「ラストイヤー」だったため、以降出場していない。&amp;lt;!--後にこれを逆手にとったライブ「勝手にM-1グランプリ」を開催した。←後述されているのでコメントアウト--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[爆笑オンエアバトル]]第7回・第8回チャンピオン大会優勝（[[2005年]]3月、[[2006年]]3月）&lt;br /&gt;
* 第45回 [[ゴールデン・アロー賞]]・放送賞バラエティ部門（2008年）&lt;br /&gt;
* 第8回 [[東京スポーツ映画大賞|ビートたけしのエンターテインメント賞]]・日本芸能大賞（2008年）&lt;br /&gt;
* 2010年 [[S-1バトル]]月間チャンピオン（1月）&lt;br /&gt;
== 出演番組 ==&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
==== レギュラー ====&lt;br /&gt;
*[[いきなり!黄金伝説。]]（[[テレビ朝日]]、2006年 - ）&lt;br /&gt;
*[[ペケ×ポン]]（フジテレビ、2007年4月 - ）&lt;br /&gt;
*[[サッカーアース|月刊サッカーアース]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、2007年4月 - ）※毎月第4金曜日&lt;br /&gt;
*[[森田一義アワー 笑っていいとも!]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、2007年10月2日 - 2014年3月）水曜レギュラー&lt;br /&gt;
2014年1月8日は&lt;br /&gt;
トシが帰国出来なかったため&lt;br /&gt;
タカのみ出演した&lt;br /&gt;
このことはYahoo!&lt;br /&gt;
にも乗っていた&lt;br /&gt;
スッキリの大沢あかねとはと違い&lt;br /&gt;
ちゃんとタカが説明した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[笑っていいとも!増刊号]]（フジテレビ、2007年10月7日 - 2014年3月）&lt;br /&gt;
2014年1月12日は&lt;br /&gt;
上記の理由でタカのみ出演&lt;br /&gt;
*[[天才!志村どうぶつ園]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、2007年10月 - ）&lt;br /&gt;
*[[もしものシミュレーションバラエティー お試しかっ!]] （テレビ朝日、2008年4月 - ）&lt;br /&gt;
*[[フットンダ]]（[[中京テレビ放送|中京テレビ]]、2009年4月 - ）※[[日本テレビネットワーク協議会|日本テレビ系列]]&lt;br /&gt;
*[[どぉーだ!Presents タカトシ牧場|タカトシ牧場]]（[[北海道文化放送]]、2009年4月 - ）&lt;br /&gt;
*[[ほこ×たて]]（フジテレビ、2010年10月1日・2011年1月 - 2013年10月）&lt;br /&gt;
*[[タカトシの恋愛バラエティ ラブカ Loveca〜恋が生まれる運命のカード〜]]（日本テレビ、2013年1月8日 - ） &lt;br /&gt;
*[[ミュージックドラゴン]]（日本テレビ、2013年4月5日 - ）&lt;br /&gt;
* [[タカトシ&amp;amp;温水が行く小さな旅シリーズ]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
‐ [[ぶらぶらサタデー]]枠にて、2012年9月より「有吉くんの正直さんぽ」と隔週および2週に1回のペースで放送中。&lt;br /&gt;
それマジ日本、(2014年2月2日から、フジテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 不定期出演 ====&lt;br /&gt;
* 笑っていいとも!特大号&lt;br /&gt;
**2007年年忘れ特大号!&lt;br /&gt;
* [[SmaSTATION!!]]（テレビ朝日、2008年1月19日・4月19日、2009年1月17日・4月18日・10月17日、2010年3月6日・10月16日）&lt;br /&gt;
*: 特集「知らないと恥ずかしい！ニュースキーワード！」時に出演。クイズの回答でタカが必ずボケることが恒例となっている。&lt;br /&gt;
* [[SMAP×SMAP]]（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]・フジテレビ、2007年5月 - ）[[SMAP×SMAPのコント・キャラクター|成り上がり芸人 ドス恋パイナポー]]&lt;br /&gt;
* [[とんねるずのみなさんのおかげでした]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
*: 2007年3月1日放送の[[タイ王国|タイ]]での海外ロケの際にタカがロケの集合時間に約2分遅れてしまったため[[出川哲朗]]が「ドッキリしましょうか」と提案し、タカが前夜、[[とんねるず]]の[[石橋貴明]]から許可を得た上で[[ドン・ペリニヨン (ワイン)|ドンペリ]]を部屋に持って帰ってしまった事を根に持つという伏線もあり、石橋がタカに激怒するドッキリを敢行。トシが自分の巻き添えで石橋から説教されている光景を目の当たりにして、真っ青になったタカは必死になって石橋に謝罪したが取り合ってもらえず、石橋がテーブルを蹴飛ばしたり出川を殴るなど、怒りが収まらないまま時間が過ぎた。これは演技であり、実際は久々のドッキリ敢行ということもあって、終始上機嫌だった。しばらくしてから再度謝りに行った後、石橋がトシに突っ込まれネタばらしをして、本人はようやくドッキリと知るが、緊張の糸が切れたタカは号泣してしまった。なおこのドッキリは突発的なもので、2人のマネージャーもドッキリと知らずに本気で謝っていた。ネタばらしの後に出川は「こんな大掛かりになるとは夢にも思わなくて」と釈明している。&lt;br /&gt;
*[[世界びっくり旅行社]]（[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]）&lt;br /&gt;
** 春の大型連休スペシャル（2009年5月5日）&lt;br /&gt;
**: [[ポイ捨て]]をビデオカメラで撮影して報告すれば奨励金がもらえる制度がある[[台北]]に行った際に、撮影に挑戦し、2件の撮影に成功した。ただし、奨励金をもらえるのは労働ビザか在留資格を持っているものに限られており、2人は観光ビザだったため、奨励金はもらえなかった。&lt;br /&gt;
** 夏休みスペシャル（2009年8月11日）&lt;br /&gt;
** 冬の特別営業スペシャル（2009年12月21日）&lt;br /&gt;
** 2010夏休み特別営業スペシャル（2010年8月17日）&lt;br /&gt;
** 2011お正月特別営業スペシャル（2011年1月2日）&lt;br /&gt;
* 期首特別番組 [[爆笑そっくりものまね紅白歌合戦スペシャル]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* タカトシのおちゃめシリーズ（テレビ東京）&lt;br /&gt;
** タカトシのおちゃめチェ〜ン　〜地元じゃ負け知らずのご当地店舗〜（2012年7月25日）&lt;br /&gt;
** ザ・おちゃめハンター 〜地方に残る愛すべき(秘)スポット達〜（2012年10月15日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 過去の出演番組 ==&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
'''レギュラー・準レギュラー番組'''&lt;br /&gt;
* 禁断どんす（北海道文化放送）&lt;br /&gt;
* [[どさんこワイド]]（[[札幌テレビ放送|札幌テレビ]]）&lt;br /&gt;
*: 「どさんこワイド212」時代に「駅笑TV」というコーナーに出演。&lt;br /&gt;
* [[お元気ですか日本列島]] （NHK総合テレビ、2003年10月 - 2005年3月） ハツラツ道場コーナー・月曜日担当&lt;br /&gt;
* [[ワイ!ワイ!ワイ!]]（[[ヨシモトファンダンゴTV]]、2003年10月-2004年9月）MC。火曜日の第1期生&lt;br /&gt;
* [[笑いの金メダル]]（[[朝日放送]]、2004年4月 - 2007年6月）「投稿!奇跡の写メ」コーナーMC&lt;br /&gt;
*: ネタバトル成績 出場回数3回中金メダル1回（第10回、2004年6月18日）&lt;br /&gt;
* [[F2-X]]（フジテレビ、2004年10月 - 2005年4月） 「笑う!通販」コーナーを複数の芸人が持ち回りで担当&lt;br /&gt;
** [[F2スマイル]]（フジテレビ、2005年4月 - 9月）火曜日のレギュラーとして、引き続き「笑う!通販」コーナーを担当&lt;br /&gt;
* [[ザ・ワイド]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系列）金曜日隔週レギュラー&lt;br /&gt;
* [[タモリのジャポニカロゴス]]（フジテレビ） 準レギュラー&lt;br /&gt;
* [[クリック!|Click!]]（日本テレビ、2005年4月 - 9月）&lt;br /&gt;
* [[ラジかる!!]]（日本テレビ、2005年10月 - 2006年3月） 木曜日レギュラー&lt;br /&gt;
* [[ラジかるッ]]（日本テレビ、2006年4月 - 2009年3月） 帯コーナー担当（2007年3月まで平日全曜日、2007年4月から番組終了まで木・金曜日レギュラー）&lt;br /&gt;
*: 再三タカが遅刻して話題となる。同じく番組を遅刻した[[ザ・たっち]]や[[宮崎宣子]]アナに「遅刻すなよ!」と良くギャグを飛ばしていた。&lt;br /&gt;
* [[おもいッきりDON!|おもいッきりDON! 1025]]（日本テレビ、2009年4月-9月） 木曜日レギュラー&lt;br /&gt;
* [[クイズ!ヘキサゴンII]]（フジテレビ、2006年2月 - 2007年5月）&lt;br /&gt;
* [[ぷっちぬき]]（テレビ東京、2006年4月 - 2007年3月）&lt;br /&gt;
* [[ぷれミーヤ!]]（テレビ朝日、2006年4月 - 2008年9月） 準レギュラー&lt;br /&gt;
* [[快感MAP]]（テレビ朝日、2006年10月 - 2008年3月）&lt;br /&gt;
** [[大胆MAP]]（テレビ朝日、2008年1月 - 2009年2月）&lt;br /&gt;
* [[働くおっさん劇場]]（フジテレビ、2006年10月 - 2007年3月） 週替わりで副音声を担当&lt;br /&gt;
* タカアンドトシの音楽魂か!（[[東海テレビ放送|東海テレビ]]、2007年4月 - 9月） テレビ番組における初冠番組&lt;br /&gt;
* [[タカアンドトシのどぉーだ!]]（北海道文化放送、2007年4月 - 2009年3月）&lt;br /&gt;
*: 2008年10月11日の放送は、トシが寝坊で遅刻。最後まで出演することはなかった。毎回、番組最後に行う一言漫才では、タカが1人でボケとツッコミを行った。&lt;br /&gt;
** [[タカアンドトシのどぉーだ!|タカアンドトシの深夜でどぉーだ!]]（北海道文化放送）&lt;br /&gt;
* [[タカトシの空飛ぶチェリーパイ]]（[[テレビ東京]]、2007年7月 - 2009年3月） 初の全国ネット冠番組&lt;br /&gt;
* [[ハリコミらいおん!!]]（日本テレビ、2007年10月 - 12月）&lt;br /&gt;
* [[世界びっくり旅行社|びっくり法律旅行社]]（NHK総合、2007年10月 - 2009年3月）&lt;br /&gt;
* [[少年タカトシ]]（[[BSジャパン]]、2009年1月-9月）&lt;br /&gt;
* [[SUPER SURPRISE]]（日本テレビ、2009年4月 - 2010年1月） 水曜日 → 月曜日レギュラー&lt;br /&gt;
*[[地元応援バラエティ このへん!!トラベラー]]（[[北海道テレビ放送|北海道テレビ]]、2009年5月 - 2012年9月）&lt;br /&gt;
* [[元気家族テレビ となりのマエストロ|となりのマエストロ]]（[[毎日放送]]、2009年10月 - 2010年9月）&lt;br /&gt;
*[[コレってアリですか?|1億3千万人のエピソードバラエティ コレってアリですか?]]（日本テレビ、2010年4月 - 2011年9月）&lt;br /&gt;
*[[仰天クイズ! 珍ルールSHOW]]（テレビ東京、2011年4月26日 - 2012年9月4日）&lt;br /&gt;
*[[奥の深道〜同類くんの旅〜]]（フジテレビ、2012年4月13日 - 8月24日）&lt;br /&gt;
*[[タカトシの時間ですよ!]]（[[TBSテレビ|TBS]]、2012年4月11日 - 9月26日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''単発/特別番組'''&lt;br /&gt;
* [[NHK紅白歌合戦]]（NHK総合）&lt;br /&gt;
** [[第54回NHK紅白歌合戦]]（2003年12月31日） [[テツandトモ]]・[[はなわ]]の曲中に出演&lt;br /&gt;
** [[第58回NHK紅白歌合戦]]（2007年12月31日）&lt;br /&gt;
**: NHK発の話題曲『[[おしりかじり虫]]』を紹介するコーナーに出演。年明けの2008年1月1日から3日にかけてもNHKに多く出演した。&lt;br /&gt;
** [[第60回NHK紅白歌合戦]]（2009年12月31日） [[地元応援バラエティ このへん!!トラベラー|ザ!!トラベラーズ]]の一員として応援ゲスト参加&lt;br /&gt;
* [[初詣!爆笑ヒットパレード]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
** 爆笑ヒットパレード2004（2004年1月1日）&lt;br /&gt;
** 第40回初詣!爆笑ヒットパレード2007（2007年1月1日）&lt;br /&gt;
** 第41回初詣!爆笑ヒットパレード2008（2008年1月1日）&lt;br /&gt;
** 第42回初詣!爆笑ヒットパレード2009（2009年1月1日）&lt;br /&gt;
** 第43回初詣!爆笑ヒットパレード2010（2010年1月1日）&lt;br /&gt;
** 第44回初詣!爆笑ヒットパレード2011（2011年1月1日）&lt;br /&gt;
* [[お笑い芸人歌がうまい王座決定戦スペシャル]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
** 第4回（2006年2月28日）&lt;br /&gt;
** 第5回（2006年7月25日）&lt;br /&gt;
** 第6回（2006年11月28日）優勝&lt;br /&gt;
** 第7回（2007年2月27日）&lt;br /&gt;
** 第10回（2007年12月4日）&lt;br /&gt;
** 歴代王者緊急参戦スペシャル（2009年12月8日） パネル及びVTR出演。準優勝&lt;br /&gt;
* [[24時間テレビ 「愛は地球を救う」]]（日本テレビ、2006年 - 2007年）&lt;br /&gt;
*: 2007年は番組パーソナリティーを務め、地区別視聴率において最高となった18.7%（札幌地区）を記録&amp;lt;ref&amp;gt;[http://rn.oricon.co.jp/news/entertainment/47340/ オリコン ランキングニュース 2007年8月20日]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[サタデーバリューフィーバー]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
** [[怪答紳士]]（2007年2月10日） MC&lt;br /&gt;
** ハリコミらいおん!!（2008年2月9日） レギュラー放送終了後に単発番組として1度のみ復活&lt;br /&gt;
** 1億3000万人の知恵袋 キになるソボQの森（2009年11月14日） MC&lt;br /&gt;
** タカトシのサバイバルマーケット〜体を張って競り落とせ〜（2009年11月21日） MC&lt;br /&gt;
* オールスター感謝祭&lt;br /&gt;
* [[人気者でいこう!|芸能人格付けチェック 2007お正月スペシャル!]]（朝日放送、2007年1月2日(第4弾)）大予選会では見事優勝して、本戦に進出&lt;br /&gt;
* [[史上空前!! 笑いの祭典 ザ・ドリームマッチ]]（[[TBSテレビ|TBS]]、2007年1月4日）&lt;br /&gt;
* [[志村けんのバカ殿様]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
** 志村けんのバカ殿様 初夢!初笑い!スペシャル（2007年1月5日）&lt;br /&gt;
** 志村けんのバカ殿様 初笑い!時代劇スペシャル（2010年1月7日）&lt;br /&gt;
** 志村けんのバカ殿様 桜満開スペシャル!!（2010年3月24日）&lt;br /&gt;
** 志村けんのバカ殿様 新春!笑いの福袋大放出スペシャル（2011年1月6日）&lt;br /&gt;
* [[超大型歴史アカデミー史上初!1億3000万人が選ぶニッポン人が好きな偉人ベスト100]]（日本テレビ、2007年1月5日・3月30日）&lt;br /&gt;
* [[現代に甦った闇の死置人 あなたの怨み晴らします]]（日本テレビ、2007年1月16日）&lt;br /&gt;
* [[世界びっくり旅行社|世界おもしろ法律旅行]]（NHK総合テレビ、2007年5月5日）&lt;br /&gt;
* [[FNSの日]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
** [[FNS27時間テレビ (2007年)|FNS27時間テレビ みんな なまか だっ!ウッキー!ハッピー!西遊記!]]（2007年7月28日 - 29日）&lt;br /&gt;
** [[FNS27時間テレビ (2008年)|FNS27時間テレビ!! みんな笑顔のひょうきん夢列島!!]]（2008年7月26日 - 27日）&lt;br /&gt;
** [[FNS26時間テレビ (2009年)|FNSの日26時間テレビ 2009 超笑顔パレード 爆笑!お台場合宿!!]]（2009年7月25日 - 26日）&lt;br /&gt;
** [[FNS26時間テレビ (2010年)|FNSの日26時間テレビ 2010 超笑顔パレード 絆 爆笑!お台場合宿!!]]（2010年7月24日 - 7月25日）&lt;br /&gt;
** 2011年 &lt;br /&gt;
** 2012年&lt;br /&gt;
** 2013年&lt;br /&gt;
* [[志村けんのだいじょうぶだぁ|志村けんのだいじょうぶだぁスペシャルシリーズ]]（フジテレビ） 準レギュラー&lt;br /&gt;
** 志村けんのだいじょうぶだぁ20周年記念スペシャル（2007年8月14日）&lt;br /&gt;
** 志村けんのだいじょうぶだぁ笑い一番!春一番!!SP（2008年3月25日）&lt;br /&gt;
** 志村けんのだいじょうぶだぁ秋の豪華爆笑SP!（2008年10月28日）&lt;br /&gt;
** 志村けんのだいじょうぶだぁスペシャルバラエティ50周年記念（2009年6月2日）&lt;br /&gt;
** 爆笑!!志村けんのだいじょうぶだぁスペシャル（2010年2月16日）&lt;br /&gt;
** 志村けんのだいじょうぶだぁ笑わせちゃうぞSP（2010年6月9日）&lt;br /&gt;
** カスペ! 志村けんのだいじょうぶだぁ暑さ忘れて大爆笑暑いの暑いのとんでいけー!SP（2010年9月7日）&lt;br /&gt;
* [[FNS5000番組10万人総出演 がんばった大賞]]（フジテレビ） 企画コーナーMC&lt;br /&gt;
** がんばった王子大賞（2007年秋）&lt;br /&gt;
** [[薔薇のない花屋]]研究所（2008年春）&lt;br /&gt;
** 上半期ブレイクタレント検定（2008年秋）&lt;br /&gt;
** 2009年知っておきたい未来スター 抜き打ちチェック!!（2009年春）&lt;br /&gt;
* [[ダウトをさがせ!|クイズ ダウトをさがせ!2007]]（毎日放送、2007年10月12日） 「[[ダウトをさがせ!#『ダウトをさがせ!2007』のみ放送されたコーナー|ダウト欧米か!]]」コーナー出題者&lt;br /&gt;
* [[水トク!]]「ワールド井戸端会議!スゴイ絶景(秘)仰天映像世界中で撮ってきたゾSP」（TBS、2007年10月17日）&lt;br /&gt;
* [[明石家サンタの史上最大のクリスマスプレゼントショー]]（フジテレビ、2007年12月24日） タカのみ電話出演&lt;br /&gt;
* [[BBQ おバカ撲滅クイズ]]（日本テレビ、2007年12月29日） スタジオMC&lt;br /&gt;
* [[これこそ!わが町 元気魂]]（NHK総合テレビ、2008年1月2日） MC&lt;br /&gt;
* [[24時間あたためますか?〜疾風怒涛コンビニ伝〜]]（日本テレビ、2008年3月15日）トシ・及川正紀役、タカ・チンピラの鬼頭役&lt;br /&gt;
* [[脳テレ〜あたまの取扱説明書（トリセツ）〜]]（[[仙台放送]]、2008年6月8日、2009年6月7日、2010年6月6日） MC&lt;br /&gt;
* [[FIFAクラブワールドカップ]]ハイライト（日本テレビ、2008年12月12日-13日） MC&lt;br /&gt;
* [[タカトシラベ]]（関西テレビ、2009年10月9日） MC&lt;br /&gt;
** タカトシラベプレミアム（2010年1月2日）　MC&lt;br /&gt;
* 最先端お助けバラエティー 電脳タカトシ研究所（日本テレビ、2009年12月29日） MC&lt;br /&gt;
* [[女子アナスペシャル|草彅剛の女子アナ2010〜人気芸人が女子アナを丸ハダカSP〜]]（フジテレビ、2010年1月12日）&lt;br /&gt;
* [[コレってアリですか?|人気芸人と豪華女優がショート再現コント連発!キレてもいいですか?]]（日本テレビ、2010年1月16日） スタジオMC&lt;br /&gt;
* 笑魂!ヒッシノ8ッチ（関西テレビ、2010年3月6日）&lt;br /&gt;
* [[S-1バトル#S-1グランドチャンピオン2010|S-1グランドチャンピオン2010]]（日本テレビ、2010年3月19日）&lt;br /&gt;
* ごいす～（フジテレビ、2010年3月23日）　MC&lt;br /&gt;
* キになる疑問解消ＴＶ　検索＠ベストアンサー　絶対!知りたがりに見てほしい雑学SP（日本テレビ、2010年4月1日）　MC&lt;br /&gt;
* [[バラコレ]]2010第3夜 クイズ5×5!!（テレビ朝日、2010年12月29日）&lt;br /&gt;
* [[誰も見たことない!映像クイズ「アリス」]]（火曜：[[TBSテレビ|TBS]]、2012年4月10日）&lt;br /&gt;
* [[タカアンドトシの1年レストラン]]（北海道文化放送、2012年7月8日）&lt;br /&gt;
* [[ついに解禁!超体感アトラクションDEKITA!]]（TBS、2012年10月7日）&lt;br /&gt;
* [[超!真実決定トーナメント]]（日本テレビ、2012年11月10日、2013年4月1日） MC&lt;br /&gt;
* [[タカトシのクイズ!サバイバル]]（日本テレビ、2012年12月26日） 司会&lt;br /&gt;
* 涙と笑いの瞬間バラエティー 一枚の写真（九州朝日放送、2013年2月10日）&lt;br /&gt;
テレビ朝日司会特番、(2014年2月2日、テレビ朝日)&lt;br /&gt;
1月20日のワイスクで発表された&lt;br /&gt;
タカトシ運送(2014年9月16日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
文化テレビ(2014年11月5日。TBS)&lt;br /&gt;
'''ゲスト出演・ネタ披露番組'''&lt;br /&gt;
* [[爆笑オンエアバトル]]（[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]）戦績18勝0敗 最高529KB 7、8代目チャンピオン・ゴールドバトラー認定&lt;br /&gt;
** 第6回[[爆笑オンエアバトル チャンピオン大会|チャンピオン大会]] ファイナル10位&lt;br /&gt;
** 第7回チャンピオン大会 ファイナル1位（チャンピオン）&lt;br /&gt;
** 第8回チャンピオン大会 ファイナル1位（2連覇達成）&lt;br /&gt;
** 第9回チャンピオン大会 ファイナル3位&lt;br /&gt;
* [[登龍門F]]（フジテレビ、2004年8月7日、2005年8月27日）&lt;br /&gt;
** お笑い登龍門（2005年5月30日・8月22日）&lt;br /&gt;
** お笑い登龍門 ガッハ（[[フジテレビTWO|フジテレビ721]]、2005年10月-2007年3月）&lt;br /&gt;
* [[ゼベック・オンライン]] （[[東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX]]、2004年11月15日）&lt;br /&gt;
* [[エンタの神様]]（日本テレビ、2005年9月-2010年3月）&lt;br /&gt;
*: キャッチコピーは「笑イト級の連続パンチ」&lt;br /&gt;
* [[ウンナン極限ネタバトル! ザ・イロモネア 笑わせたら100万円SP]]（TBS、2006年3月1日・10月6日、2007年3月23日）&lt;br /&gt;
* [[お笑い芸人親子で漫才王座決定戦スペシャル]]（フジテレビ、2006年7月11日）&lt;br /&gt;
* [[クイズプレゼンバラエティー Qさま!!]]（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
** 10m高飛び込み対決（2006年9月11日）　南海キャンディーズと対決&lt;br /&gt;
** 休業ドッキリ（2007年4月9日）　タカがターゲット、トシが仕掛け人となる&lt;br /&gt;
** [[プレッシャーSTUDY]]（2009年9月14日）&lt;br /&gt;
** お試しか!＆Qさま!!豪華コラボ2時間SP（2010年2月15日）&lt;br /&gt;
* [[人志松本のすべらない話]]7（フジテレビ、2006年9月26日）トシのみ&lt;br /&gt;
* [[水野キングダム]]（[[ヨシモトファンダンゴTV]] / TOKYO MX）&lt;br /&gt;
* [[めちゃ×2イケてるッ!|めちゃ&amp;amp;sup2;イケてるッ!]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
** [[シンクロナイズドテイスティング]]（2006年11月25日）&lt;br /&gt;
** [[只今参上 色とり忍者]]（2007年6月16日）&lt;br /&gt;
** [[めちゃ×2イケてるッ!のコーナー#突然熱湯コマーシャル|突然熱湯コマーシャル]]（2008年10月18日）&lt;br /&gt;
* [[爆笑問題の検索ちゃん]]（テレビ朝日、2006年12月29日）&lt;br /&gt;
* [[はねるのトびら]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
** [[スターだらけの大運動会]]（2007年1月3日）&lt;br /&gt;
** [[ギリギリッス]]（2007年10月3日）&lt;br /&gt;
* [[くりぃむナントカ]]（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
** 第1回N-1グランプリ（2007年1月29日・2月5日） &lt;br /&gt;
** ボケvsツッコミ お笑いスイッチヒッター選手権（2007年6月4日）&lt;br /&gt;
* [[堂本剛の正直しんどい]]（テレビ朝日、2007年1月3日・4月11日）&lt;br /&gt;
* [[おしゃれイズム]]（日本テレビ、2007年2月11日）&lt;br /&gt;
* [[秘密のケンミンSHOW]]（[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]・日本テレビ、2009年1月1日）&lt;br /&gt;
* [[ウチくる!?]]（フジテレビ、2009年4月5日、2010年4月4日）&lt;br /&gt;
* [[99プラス]]（日本テレビ、2009年9月1日・9月8日・10月6日）&lt;br /&gt;
* [[オレワン]]（フジテレビ、タカのみ：2009年10月13日・11月17日 / コンビ：2010年1月19日）&lt;br /&gt;
* [[イチハチ|THE 1億分の8]]（[[MBSテレビ|毎日放送]]、2009年11月25日・12月2日・2010年2月17日）&lt;br /&gt;
* 芸能人同類くんの旅 奥の深道&lt;br /&gt;
クイズ30(2014年5月11日フジテレビ)&lt;br /&gt;
おはすた(2014年6月5日。テレビ東京。VTR出演)&lt;br /&gt;
2014年9月16日の日本テレビワイドショー&lt;br /&gt;
ブランチ(2014年11月1日。VTR。TBS)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* タカ&amp;amp;amp;トシの下克上ラジオ→タカアンドトシのBURIBURIラジオ（[[HBCラジオ]]）&lt;br /&gt;
*: 吉本興業札幌事務所所属時代に[[ラジオパーソナリティ|パーソナリティ]]を務めた初冠番組&lt;br /&gt;
* タカ&amp;amp;amp;トシの週刊金坊主（三角山放送局）&lt;br /&gt;
* [[タカアンドトシのケチャケチャラジオ]]（[[TBSラジオ&amp;amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 映画 ==&lt;br /&gt;
*[[20世紀少年 (映画)|20世紀少年]]第1章（2008年）敷島ゼミの学生 役&lt;br /&gt;
*[[アーサーとミニモイの不思議な国]] 日本語吹き替え版[[声優]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演CM ==&lt;br /&gt;
*[[ニチイ]]（ｅラーニング）&lt;br /&gt;
* [[NTTドコモ]]&lt;br /&gt;
* [[北海タイムス]]&lt;br /&gt;
* 札幌テクノパーク専門学校&lt;br /&gt;
* [[ミスタードーナツ]]（[[相武紗季]]と共演）&lt;br /&gt;
* [[富士通ゼネラル]] ホットマン（猿の声）&lt;br /&gt;
* [[学校法人大原学園]]（日本テレビ「[[ズームイン!!SUPER]]」内のインフォマーシャルCM、関東ローカル）&lt;br /&gt;
* [[アサヒ飲料]] [[WONDA|ワンダ]]・モーニングショット（[[仲間由紀恵]]と共演）&lt;br /&gt;
* [[東洋水産]] マルちゃん[[やきそば弁当]]・激めんワンタンメン（北海道ローカル）、昔ながらのソース焼そば（全国）、焼そばバゴォーン（東北・信越のみ）&lt;br /&gt;
* [[小学館]] [[週刊少年サンデー]]&lt;br /&gt;
* 宝仙堂 強精系サプリメント飲料・凄十&lt;br /&gt;
* [[エイチ・アイ・エス]]&lt;br /&gt;
* 鈴木商会（北海道ローカル）&lt;br /&gt;
* [[健栄製薬]]手ピカジェル&lt;br /&gt;
* 2007秋葉原 夏の電気街まつり&lt;br /&gt;
* 北海道選挙管理委員会（[[第21回参議院議員通常選挙]]・選挙もりあげ隊）&lt;br /&gt;
* [[サッポロビール]]（北海道ローカル）&lt;br /&gt;
* [[セブンイレブン]]（関東ローカル）&lt;br /&gt;
* 懸賞パズル パクロス&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== DVD ==&lt;br /&gt;
* 「タカアンドトシ単独ライブ in [[日本青年館]] 勝手に[[M-1グランプリ]]」（2009年9月9日）&lt;br /&gt;
*: 2009年5月2日・3日に行われた、M-1グランプリを[[パロディ]]した単独ライブの模様を収録（DVDは5月3日分）。決勝へ進出した架空の漫才コンビ（「タカアンドトシ」も含む）8＋1組を全てタカアンドトシが演じ分けている。司会は[[今田耕二]]に代わり(?)[[あべこうじ]]が担当し、タカ・トシそれぞれの両親が採点しているという設定。またネタだけでなく、[[オートバックス]]のCMパロディや、敗者復活戦の架空レポートなども含まれている。なお、この5月3日分公演については当日[[WOWOW]]で生中継された&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web |url=http://www.news2u.net/releases/47320 |title=タカアンドトシがWOWOW本社を突撃訪問!「欧米か!」もさく裂｜株式会社WOWOWのニュースリリース |accessdate=2013-5-22}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 「タカアンドトシ新作単独ライブ タカトシ寄席 欧米ツアー2006」（2006年10月25日）&lt;br /&gt;
*: 2006年6月に6都市（6月3日：札幌、4日：広島、10日：福岡、11日：名古屋、24日：大阪、25日東京）で行われた単独ライブツアーの模様を収録（DVDは6月25日東京ファイナル公演分）。最終的に10万枚以上のセールスを記録した。&lt;br /&gt;
* 「新宿南口連続殺人事件」&lt;br /&gt;
* 「月刊DVDよしもと本物流」Vol. 8（2006年2月号青版）&lt;br /&gt;
* 「M-1グランプリ2004」&lt;br /&gt;
* 「[[M-1グランプリへの道 まっすぐいこおぜ!|M-1グランプリへの道]] 起の1」&lt;br /&gt;
* 「M-1グランプリへの道 転の2」&lt;br /&gt;
* 「漫服」&lt;br /&gt;
* 「新宿南口連続殺人事件」&lt;br /&gt;
* 「タカトシ･くりぃむのペケ×ポン」&lt;br /&gt;
* 「爆笑オンエアバトル タカアンドトシ」（2009年3月31日）&lt;br /&gt;
* 「少年タカトシ」（2009年11月18日）&lt;br /&gt;
* 「フットンダ タカアンドトシが選ぶゴールドモジりベスト10」（2009年12月23日）&lt;br /&gt;
* 「フットンダ タカアンドトシが選ぶゴールドモジりベスト10 第2弾」（2010年9月22日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 著書 ==&lt;br /&gt;
* +メガネ 01（キッズレーベル、2006年11月）&lt;br /&gt;
* タカアンドトシ 本音か!!（[[ワニブックス]]、2007年8月9日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[お笑いタレント]]&lt;br /&gt;
* [[お笑い芸人]]&lt;br /&gt;
* [[芸人]]&lt;br /&gt;
* [[芸能人]]&lt;br /&gt;
* [[司会者]]&lt;br /&gt;
* [[コメディアン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://search.yoshimoto.co.jp/#/s/s=i=200 公式プロフィール] (吉本興業)&lt;br /&gt;
*[http://www.tbs.co.jp/radio/profile/takaandtoshi.html パーソナリティ・プロフィール] (TBSラジオ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:たかあんととし}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のお笑いコンビ]]&lt;br /&gt;
[[Category:吉本興業]]&lt;br /&gt;
[[Category:爆笑オンエアバトルチャンピオン大会優勝者]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>58.91.107.253</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9D%B1%E9%87%8E%E5%B9%B8%E6%B2%BB&amp;diff=259129</id>
		<title>東野幸治</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9D%B1%E9%87%8E%E5%B9%B8%E6%B2%BB&amp;diff=259129"/>
				<updated>2014-11-01T01:25:18Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;58.91.107.253: /* 現在の出演テレビ番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Infobox お笑い芸人&lt;br /&gt;
| 名前 = 東野 幸治&lt;br /&gt;
| 画像 =&lt;br /&gt;
| キャプション =&lt;br /&gt;
| 本名 = 東野 幸治&lt;br /&gt;
| ニックネーム = ひがしのり・ちりちり・かたやきそば&lt;br /&gt;
| 生年月日 = {{生年月日と年齢|1967|8|8}}&lt;br /&gt;
| 没年月日 =&lt;br /&gt;
| 出身地 = {{JPN}}・[[兵庫県]][[宝塚市]]&lt;br /&gt;
| 血液型 = [[ABO式血液型|O型]]&lt;br /&gt;
| 身長 = 178cm&lt;br /&gt;
| 方言 = [[近畿方言|関西弁]]&lt;br /&gt;
| 最終学歴 = [[兵庫県立宝塚高等学校]]&lt;br /&gt;
| 師匠 =&lt;br /&gt;
| 出身 = [[心斎橋筋2丁目劇場]]のオーディション&lt;br /&gt;
| コンビ名 = [[Wコウジ]]（非公式）&lt;br /&gt;
| トリオ名 =&lt;br /&gt;
| グループ名 =&lt;br /&gt;
| 相方 = [[今田耕司]]（Wコウジとして）&lt;br /&gt;
| 芸風 = [[コント]]&lt;br /&gt;
| 立ち位置 = 右（Wコウジとして）&lt;br /&gt;
| 事務所 = [[吉本興業]]東京本社&lt;br /&gt;
| 活動時期 = [[1985年]] -&lt;br /&gt;
| 同期 = [[木村祐一]]&lt;br /&gt;
| 現在の代表番組= &amp;lt;small&amp;gt;'''レギュラー番組'''&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;[[ほこ×たて]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[あらびき団|ナマイキ!あらびき団]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[ノブナガ]]&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;'''スペシャル番組'''&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;[[爆笑そっくりものまね紅白歌合戦スペシャル]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[ものまね王座決定戦]]&lt;br /&gt;
| 過去の代表番組= [[ダウンタウンのごっつええ感じ]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[4時ですよーだ]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[ダウンタウン汁]]&lt;br /&gt;
| 作品 =&lt;br /&gt;
| 他の活動 =&lt;br /&gt;
| 配偶者 = 一般人（一度離別したが再び入籍）&lt;br /&gt;
| 親族 =娘2人&lt;br /&gt;
| 弟子 =&lt;br /&gt;
| 公式サイト =&lt;br /&gt;
| 受賞歴 =&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''東野 幸治'''（ひがしの こうじ、[[1967年]][[8月8日]] - ）は、[[日本]]の[[お笑いタレント]]、[[司会|司会者]]である。[[兵庫県]][[宝塚市]]出身。[[よしもとクリエイティブ・エージェンシー]]（[[吉本興業]]）所属。身長178cm。[[ABO式血液型|血液型O型]]。[[兵庫県立宝塚高等学校]]卒業。愛称は'''ひがしのり'''（髪の毛が濡れた時に頭に[[海苔]]がのっているようだったから）、チリ毛（[[天然パーマ]]から）、白い悪魔（色白で人の不幸をよく嘲う事から）、チリチリ、かたやきそば、陰毛食べ食べ（[[野性爆弾]]の[[川島邦裕]]命名）、2軍のボス（[[有吉弘行]]による命名）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[1985年]]、高校3年生の時に[[吉本興業]]の新人オーディションを受け合格し、そのまま芸人となる。当時、お笑いブームが終わり[[ダウンタウン (お笑いコンビ)|ダウンタウン]]という新しい世代の芸人を中心に[[吉本興業]]が新たなムーブメントを起そうとしていて、そのオーディションの一環で[[ダウンタウン (お笑いコンビ)|ダウンタウン]]が2丁目劇場で公開録音していた「心斎橋お笑い探検隊」（[[ラジオ大阪]]）というラジオ番組に出演する。番組に出演すると豪華商品がもらえると友達に誘われたのがきっかけであるが、もらえたのはボールペンであった。なお、同じオーディションを[[リットン調査団 (お笑いコンビ)|リットン調査団]]も受けていた。一時期、[[大学]]に通う友人に乗せられ[[大学受験]]を決意し芸人を休業するも受験に失敗し、その後は芸人活動に本腰を入れる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
若手時代は[[心斎橋筋2丁目劇場]]を中心に活動、[[ダウンタウン (お笑いコンビ)|ダウンタウン]]が司会を務める公開生番組『[[4時ですよーだ|4時ですよ〜だ]]』などに出演していた。番組開始当初は素人参加コーナー「ダウンタウンの欲望」の募集の告知を呼びかける「欲望の男」だけの役であったが、次第に頭角を現し、最後の半年は[[今田耕司]]・[[石田靖]]らとともに司会を任されることとなる。また『4時ですよ〜だ』が放送されていた頃、今田とのコンビで2丁目劇場の超若手が出演するライブイベント「2丁目jrたんけんたい」（上部組織にダウンタウンがメイン司会を務める「2丁目探検隊」というライブがあった）の司会進行を担当していた。この頃の月収は7～8万円程度で、とくに危機感も向上心も湧かなかったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、同時期に夕方の帯番組として放送されていた[[圭・修]]が司会を務める『[[素敵!KEI-SHU5]]』では、白い[[ランニング]]にトレパン姿の「セニョール東野」というキャラクターで各地をリポートするVTR企画も担当（このセニョールのキャラは、当時の舞台上でのネタで演じられていたものだった）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『4時ですよ〜だ』の終了後、今田らと共に、当時立て直しが急務とされていた[[吉本新喜劇]]の補強メンバーとして出向を命じられる。当初は吉本新喜劇行きをどうしても受け入れる事ができず、芸人を引退し植木屋への転職を考えていた。しかし、今田らの熱心な説得により芸人引退を思い止まり、新喜劇入りも受け入れる事になる。その吉本新喜劇では主に主役として出演する。その後、24歳で結婚、子供をもうける。今田同様、ダウンタウンを慕い、彼らが上京した1年後に東京へ進出。[[吉本総合芸能学院|NSC]]出身ではないため、4期生で数ヶ月先輩である今田などには敬語を使い、ほぼ同時期に[[芸能界]][[デビュー]]した[[木村祐一]]には、東野の方が数ヶ月先輩ではあるものの同期として接し、（ただし、初対面の時木村は自分が東野より数ヶ月後輩という事を知っていたが、東野に「木村さん」と言われたのをきっかけに「東野」と呼び捨てになったと言う。）5期生の[[辻本茂雄]]に対しては先輩として振舞っている。ただし最近では、約2年後輩の石田靖や、約3年後輩の[[松村邦洋]]に対して『ほぼ同期』『40歳を超えたら（2～3年程度の芸歴差なら）同期と同じ』といった発言もしている&amp;lt;ref&amp;gt;[[朝日放送]]『[[東西芸人いきなり!2人旅]]』[[2012年]][[7月8日]]・[[7月29日]]放送分で発言。&amp;lt;/ref&amp;gt;。同い年には[[山崎邦正]]（1年数ヶ月後輩）や[[雨上がり決死隊]]・[[蛍原徹]]（2年数ヶ月後輩）や、他の事務所では前述の松村邦洋などがいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東京進出後、『ごっつええ感じ』のレギュラーを獲得。しかしコアな笑いを求める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『行列の出来る法律相談所』に出演するようになってから、コアな笑いは茶の間には受けないことを知り、“距離感”を学ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
{{雑多な内容の箇条書き|date=2011年11月}}&lt;br /&gt;
=== 身体的特徴 ===&lt;br /&gt;
*細身で「'''かた焼きそば'''」「'''チリチリ'''」と表現される天然パーマ頭がトレードマーク。&lt;br /&gt;
*かつては[[視力]]が悪かったため、[[コンタクトレンズ|ハードコンタクトレンズ]]を使用していたが、2004年に[[レーシック]]手術を受け視力回復に成功した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 性格 ===&lt;br /&gt;
*『ダウンタウンのごっつええ感じ』にはレギュラー放送化前の特番には出演していたものの、レギュラー放送開始しばらくは、「東野は協調性がない」との判断で参加が見送られていた。そのため、他のダウンタウン・ファミリーの面々よりは全国区進出が遅れる形となっていたが、[[板尾創路]]の一時的な番組出演休止の際にピンチヒッターとして1994年10月よりメンバーに加わり、満を持して本格的な全国区進出を果たす。数々の傑作コントに出演し、板尾復帰後も不動のメンバーとして定着した。&lt;br /&gt;
*今田耕司や[[松本人志]]、[[島田紳助]]らから「愛情がない」「人の心を忘れた冷徹なモンスター」「他人の心に[[スタッドレスタイヤ]]を履いて踏み込んで来る」「本気で人のことを好きになったことが無い」「人の話に興味がない」「家では[[換気扇]]の絵ばかり描いている」などとネタにされ、その裏づけとしてのエピソードもいくつか語られている。&lt;br /&gt;
**例えば「飼っていた[[カメ|亀]]の死骸をゴミ箱に捨てた」という噂が流れていたが、これは病気になったとはいえ犬や猫ならともかく“亀”を病院に連れて行くことに疑問と不満を感じ、しかし「娘の情操教育のため」と渋々病院に連れて行った、というのが真相で、「ゴミ箱に捨てるほど生き物に愛着が無い」ということだったらしい。&lt;br /&gt;
**離婚後、東野家にあったタンスは東野が引き取ったが、すぐに捨ててしまった。このことに長女は「家族の思い出が詰まったタンスをどうして捨てられるの？」と言って大泣きしたが、東野は泣いている意味が解らなかったという（『[[松紳]]』にて）。&lt;br /&gt;
**[[千原ジュニア]]が[[交通事故]]を起こし入院した際、見舞いに訪れた東野は『[[美味しんぼ]]』の単行本を土産に差し入れた。だが、未だ重体だったジュニアは摂食が困難で点滴や流動食から栄養を摂っていた為、まったく笑えないジョークとなってしまった。しかも、本屋に並んでいた単行本をそのままゴッソリと買ってきたため、1巻2巻4巻6巻6巻…というような穴空き・重複だらけだったという。&lt;br /&gt;
**以前[[マネージャー]]を務めていた人物が、何か自分に隠し事をしていると勘付きしつこく問いただした。すると彼は、同じ[[吉本]]の女性[[社員]]とコッソリ付き合っていて[[結婚]]を考えているとのこと。周囲にばれると気まずくなるからとマネージャーからは秘密にしてもらうようにお願いされ、その場ではそれを了承した。しかし、その直後の収録で何のためらいも無くそのことをばらし、更に二人のことを[[下ネタ]]を交えて面白おかしくネタにした為、出演者やスタッフ全員に知れ渡ってしまう事となった。そのことが原因でマネージャーは彼女との間に亀裂が生じて破局、会社にもい辛くなって退社に追い込まれた。&lt;br /&gt;
*『[[やりにげコージー]]』で行われた箱庭を使った深層心理テストでは、東野の作り出した、中央にぽっかりと空間の空いた構成要素や人物が誰も交わる事の無い箱庭は、一同（カウンセラー含む）を戦慄させた。&lt;br /&gt;
*編集で自分の活躍がカットされる事が悔しく、傷つく為、基本的に自分の出た番組のオンエアチェックは行わず、脳内で自分が大活躍しているオリジナル編集版を製作し、それで満足しているという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特技・嗜好 ===&lt;br /&gt;
*学生時代、[[水泳]]の[[全国JOCジュニアオリンピックカップ水泳競技大会|ジュニアオリンピック]]候補に選ばれた事もある。&lt;br /&gt;
**1つ年上の兄と共に、「'''宝塚のスポーツ兄弟'''」「'''トビウオ兄弟'''」と呼ばれ、その評判は関西全域に轟いていたという。[[阪急電鉄|阪急]]沿線では[[十三駅]]近くに隣接しており、有名な履正スイミングクラブ十三に通っていた。&lt;br /&gt;
**同じく宝塚市出身の[[金村義明]]は、彼の親戚が東野と同じ高校で友達だったため、その親戚を介し「スポーツ兄弟」として有名だった東野の事を芸人デビュー前から知っていた。一方で、当時は高校野球のスターだった金村の事を東野は当然知っており、デビュー前から直接の面識は無いものの、互いにスポーツマンとして一目置く関係だったという。&lt;br /&gt;
**現在は体力の衰えが著しく、かつての「宝塚のスポーツ兄弟」は今や見る影もないという。健康に配慮し、久々にスポーツクラブで水泳を行った際、200m泳いだ時点で気分が悪くなり、その場で嘔吐した。また、以前は裸に自信があり、テレビ番組でよく裸やそれに近い姿になっていた（本人曰く、抱かれた女は東野の裸を見て「まるでギリシャ[[彫刻]]みたーい!」と驚くという）が、最近は[[乳首]]も下がってきて裸になることに抵抗が出てきたと漏らしている。&lt;br /&gt;
*水泳の実績を生かし、2009年・2011年、『[[行列のできる法律相談所]]』の番組企画で、[[トライアスロン]]大会に3回出場した。2009年4月26日『石垣島トライアスロン2009』、2011年5月15日『第25回指宿トライアスロン大会』、2011年9月4日『2011[[佐渡国際トライアスロン大会]]』。この内、2009年石垣島・2011年指宿の2つの大会で完走した。&amp;lt;ref&amp;gt;各大会の詳細は公式HP参照。[http://ishigakijima-triathlon.jp/ 石垣島トライアスロン]、[http://ibusuki.npo-katora.net/ 指宿トライアスロン大会]、 [http://www.scsf.jp/triathlon/ 佐渡国際トライアスロン大会]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*高校では将棋部に所属。&lt;br /&gt;
*かつてはアイドルなど、チヤホヤされることが最初から決まっている立場の人間に極めて厳しい態度を取っていた。特に不思議系アイドルには厳しく、[[鈴木蘭々]]と共演したときは「なんで? 自分、おしゃれ情報発信基地やん!」というセリフを何度も繰り返し、追い込もうとした。まだバラエティ慣れしていない頃に共演した[[雛形あきこ]]にも、「いや、わからないじゃなくて何かしゃべって下さいよ」と何度も繰り返して追い込んだ。今田は、「『東野が同じセリフを繰り返してるとき』はキレてるとき」と言っている。ただし、これらはあくまで他のパーソナリティーからのツッコミによって番組自体はつつがなく進行することが前提での話であり、番組を破綻させるような行為はしない。また、『ごっつええ感じ』での「キャリー東野のアイドル虎の穴」のような肉体的にアイドルを痛めつける企画には、絶妙な塩梅で最大限の面白さを生み出せる東野が誰よりも適任であった。&lt;br /&gt;
*[[性風俗|風俗]]が大好きで、昼夜問わず舞台の合間（1時間）にも赴くほど。店に予約を入れるときの偽名（通称「風俗ネーム」）は「東田」である（『[[ノブナガ]]』で公言）。普段は街中でも変装する事はないが、このときは[[レイバン]]のミラー[[サングラス]]を着用する。&lt;br /&gt;
*「風俗で働く女性は背が低い」という自説「風俗嬢リトルガール説」を掲げており、それを証明すべく『やりすぎコージー』で東名阪の風俗店各10店舗の協力の下、検証を行った。その結果、風俗で働く女性の身長は、[[厚生労働省]]が公表する同年代の女性より約1cm低いというデータが得られた。&lt;br /&gt;
*最近健康のため、[[ゴルフ]]を始めた。[[ナインティナイン]]の[[岡村隆史]]をゴルフに誘った際、岡村を担当していた[[キャディ]]、コース上でゴルフクラブを放り投げるなど、非常識な振る舞いをしていたため嫌われていたそうだが、現在は蛍原徹や[[大山英雄]]も参加し、「'''東野ゴルフクラブ'''」を設立。このクラブの教科書的存在が、いわゆる[[タモリ・たけし・さんまBIG3 世紀のゴルフマッチ|BIG3]]である。&lt;br /&gt;
**東野ゴルフクラブの主要メンバーは、[[出川哲朗]]と[[蛍原徹]]（[[雨上がり決死隊]]）、[[原西孝幸]]（[[FUJIWARA]]）、[[大山英雄]]、[[岡村隆史]]（[[ナインティナイン]]）、[[博多華丸]]（[[博多華丸・大吉]]）、[[堀内健]]（[[ネプチューン (コントグループ)|ネプチューン]]）、[[ゴルゴ松本]]（[[TIM (お笑いコンビ)|TIM]]）、[[堤下敦]]（[[インパルス (お笑いコンビ)|インパルス]]）、[[梶原雄太]]（[[キングコング (お笑いコンビ)|キングコング]]）、[[陣内智則]]、[[田村亮 (お笑い芸人)|田村亮]]（[[ロンドンブーツ1号2号]]）。&lt;br /&gt;
*[[2000年]]には小説『泥の家族』で作家デビューを果たし、内容に関しては「7割が作り話で3割が実話」とコメントしている。テレビ番組で出版社に売れ行きを問い合わせたところ、1万部発行したところ実質3千部しか売れず、残りの7,000部は廃棄処分になったという。タレント本としては異例の少なさだったとのこと。&lt;br /&gt;
*性格を示すエピソードの一つに、芸人になってから最初の彼女との初デートで[[漫画喫茶]]に行き、3時間無言で[[漫画]]を読み続け、「芸人やったらちょっとはしゃべってよ！」とキレられたという。&lt;br /&gt;
**その漫画好きは有名で、過去に『[[Matthew's Best Hit]]』でも『[[ゴルゴ13]]』について熱く語り、『[[やりすぎコージー]]』では『[[湯けむりスナイパー]]』を紹介した。現在は『[[ホビージャパン|月刊ホビージャパン]]』にて「東野幸治のまんが大学」というコラムを連載中。東野が愛読する漫画を思い入れと共に紹介する内容である。&lt;br /&gt;
*日本のロックシーンにも関心を持ち、『[[ROCKIN'ON JAPAN]]』や『[[snoozer]]』を愛読する。[[くるり]]の[[岸田繁]]の発言がお気に入りらしい。イギリスのロックバンド、[[オアシス (バンド)|オアシス]]のファンでもあり、コンサートも観に行った。&lt;br /&gt;
*格闘技に興味があり「[[合気道]]」をしているが、最初の頃は「合気道のビデオ」だけを見て技の練習をしていたため、番組の共演者に笑われた。&lt;br /&gt;
*[[格闘家]]のなかでは[[ジャンボ鶴田]]をイチオシ。今田も引くほどである。&lt;br /&gt;
*プロ野球に関しては、[[阪神タイガース]]のファンである。自ら司会を務めたレギュラー番組「[[ベストポジションSPORTS]]」で公言している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 親交関係 ===&lt;br /&gt;
*今田と共に“[[Wコウジ]]”と呼ばれているが、[[ピン芸人]]である。手堅い今田に対して破滅的な芸風の東野というコントラストで、若手時代からコンビを組むことが多い。正式にコンビを組まない理由は2人で漫才やコントをやると必ずすべるとの理由の為。（ガキの使いの特番でWコージとしてネタみせ出演回にての発言）&lt;br /&gt;
*仕事以外では芸人仲間とは殆ど遊ばないらしく、たまに[[千原せいじ]]などの後輩を誘って食事に行っても、ずっと漫画や雑誌を読んで全くしゃべらないという。せいじとは『[[やりすぎコージー]]』の収録後に二人きりで食事に行くほど親しい関係であり、せいじは後輩でありながら東野を「ひがしのり」呼ばわりし、常にタメ口をきいているが、「せいじはため口のほうがおもろい。」と東野自身がせいじに勧める。その為せいじはテレビ本番中によく先輩芸人に叱られている。&lt;br /&gt;
*大阪における「東野軍団」として、[[ダイアン]]の西澤や[[天竺鼠]]の川原などがいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== エピソード ===&lt;br /&gt;
*芸風としては、先輩芸人である[[笑福亭鶴瓶]]の「（困ったら）笑ろとったらええねん」というのを座右の銘としているようで、度々自分でもその台詞を言っている。&lt;br /&gt;
*「ちょっと待って下さいよ」、「やらしい話」、「正直」、「頭おかしい」が主な口癖である。&lt;br /&gt;
*あまり知られていないが「どや顔」（したり顔、得意顔の意）というフレーズを最初に言いだした張本人である。[[いろもん]]貳に出演の際、共演者の笑福亭鶴瓶をからかった一言から生まれた。同日の収録中に繰り返し使ううち、どーやって顔→どーや顔→どや顔、と変化し完成していったので今田耕司との合作とも言える。その他にも土田晃之の「死ねばいいのに」や、前述の「ちょっと待って下さいよ」など他の芸人が良く使うフレーズに東野発信のものが多い。&lt;br /&gt;
*[[宇多田ヒカル]]と同じ幼稚園・中学校に通っていた。東野が用事でその中学校に行った時、デビュー前の宇多田が東野を見かけたことがあるという&amp;lt;ref&amp;gt;1999年4月11日放送分の『[[笑っていいとも!増刊号]]』での本人談&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]『[[24時間テレビ「愛は地球を救う」]]』の看板企画「チャリティーマラソン」のランナー候補に何度か挙がったこともあるが、東野自身は「僕は走っても良いんですけど、日本中が応援しないと思う」と否定的な発言をしている。&lt;br /&gt;
*ダウンタウンが最もイジリやすい（絡みやすい）と感じている芸人のひとりであり、そのためいくつもの番組で何回もドッキリにかけられた。東野の芸風を汲み、松本が「おまえなんか絶対売れへんねん!」と貶め、東野が「ちょっと待って下さいよ!」と反論する事で笑いが生まれるというスタイルが確立されていた。&lt;br /&gt;
*若手時代に東野が着ていたジャケットを、松本人志に高速道路を走行中のタクシーの窓から投げ捨てられてしまう。後に松本から別のコートを貰うが、ポケットに手を入れると激痛が走る。中を見るとダーツの矢が尖っている方を上向きに仕込まれていた。この事を例に挙げて「（昔に比べて）ダウンタウンは（性格が）丸くなった」と若手芸人に語っている。&lt;br /&gt;
*大阪時代はダウンタウンと同じく、東野も今田耕司と共に関西ローカルの伝統的ラジオ番組『[[MBSヤングタウン]]』（通称『ヤンタン』）のパーソナリティを担当。もともと今田がサブで出演していたダウンタウン担当の木曜日から卒業独立し、新たに東野を迎えて[[金曜日]]を担当した。ダウンタウンの『ヤンタン』木曜日は岩石のように荒々しいハードな内容が特徴であったが、金曜日もその傾向を継いでおり、レギュラー出演していた[[加藤貴子_(女優)|加藤貴子]]（当時はアイドルグループ[[Lip's]]のメンバーだった）はそれに耐えられず、大阪へ向かう新幹線の中で血を吐いたことがあるという。&lt;br /&gt;
* 元夫人と結婚〜離婚〜復縁同居（現在）までを東野自身や共演者がネタとして話すことが多い。結婚〜離婚までは主にWコージによる地方ローカル（『[[正解るんです]]』〜『[[ノブナガ]]』）、離婚〜同居復縁（現在）までは「[[松紳]]」「[[ごぶごぶ]]」「[[行列のできる法律相談所]]」などでネタにしている。&lt;br /&gt;
*プライベートにおける東野は寝癖などをセットしない為、ゴルフ場に現れる彼の頭髪は岡村いわく「[[ボビー・ブラウン]]のような状態」（『[[ナインティナインのオールナイトニッポン]]』より）。その岡村には偽物の[[ロレックス]]をつかまされたことがある。&lt;br /&gt;
*『やりすぎコージー』のM（みうち）-1グランプリにて、出場芸人の父親のダメぶりを見て、「ウチなんかもっとひどかったよ」と、難波花月にホステスを連れて来場したなどのエピソードを披露した。&lt;br /&gt;
*[[山崎邦正]]、[[たむらけんじ]]、[[森三中]]の[[黒沢宗子]]、[[アンガールズ]]など、多くの後輩や若手の芸人にリスペクトされる存在である。特に山崎は日頃より「東野さんがもっとブレイクしないのはおかしい」等の東野の才能を啓蒙する発言を行っている。そんな山崎を東野は「親友」と思っているが、山崎はあくまで「先輩」と思っているという。 また、後輩や若手芸人以外では、[[V6 (グループ)|V6]]の[[岡田准一]]も東野が司会を務める「マルコポロリ」の番組内で東野ファンであると公言した。&lt;br /&gt;
*[[内村光良]]からは若手時代から妙に気にいられており、何度か共演している。いろもん2にウッチャンナンチャンがゲスト出演した際に東野はロケの休憩中は無言だから気が合ったと言っている。しかしウンナンの番組で東野が出たコーナーはどれも短命で、「俺も[[ウッチャンウリウリ!ナンチャンナリナリ!!|ウリナリ]]ファミリーやのに」と愚痴っていたことも。「ウリナリ」における内村・東野コンビのコーナーで最も長寿コーナーとなった「シャドウマン」は子供たちに全身で様々な[[影絵]]を見せるというコーナーだったが、子供たちからは野次を飛ばされたり、影絵のリクエストを聞くと「ウンコ」と無理難題をリクエストされたりと散々な目に遭っていた。怒りが頂点に達した東野は子供たちに制裁を加えようとしたが、内村に止められた。&lt;br /&gt;
*[[1995年]]の[[5月9日]]に[[笑っていいとも!]]の[[テレホンショッキング]]に出演したが、その週の東野以外のゲストが団体だったため、翌週の月曜のテレホンショッキングの当日のゲストを紹介する前に左側のゲストに来た[[写真]]を入れる[[カレンダー]]を見ながら、[[タモリ]]から「東野以外は団体だったんだ」を言った後「東野一人でも団体みたいなもの」と言われた。&lt;br /&gt;
*同年『[[FNSスーパースペシャルテレビ夢列島#第9回（1995年）FNSの日 1億2500万人の超夢列島 そのうち何とか23時間|FNSの日・1億2500万人の超夢列島〜そのうちなんとか…23時間]]』の料理コーナーにて、同時中継されていたマラソンで[[トミーズ|トミーズ雅]]が完走しスタジオ内が感動で包まれているところ、東野はスタジオの隅で炊飯器を開けごはんを食べていた。それを見た[[笑福亭鶴瓶]]に、今皆が感動しているところなのに、と止められると、「'''どうでもええんじゃー!!'''」と逆ギレした。&lt;br /&gt;
*一方、[[1997年]]に放送された[[テレビ朝日]]の特番『[[27時間チャレンジテレビ]]』では鶴瓶、今田、そして[[ビートたけし]]と共にブリーフパンツ一丁のスペシャルユニット「[[ブリーフ4]]」を結成。このとき居酒屋トークで酒を飲みすぎ、生放送中にも関わらず完全に泥酔した鶴瓶は、その後に訪れた深夜の[[丹波哲郎]]邸で暴走。意味不明の笑みを浮かべ、我を失ったままブリーフを脱ぎだし風呂場や庭で[[脱糞|大]]を試みようとした。のちに「[[鶴瓶上岡パペポTV]]」や「[[きらきらアフロ]]」で語られたところによると、生放送の画面には映っていなかったが、鶴瓶は実際に大をしており、東野はとっさに鶴瓶の尻の下に両手を挿し延ばし大をキャッチ。最悪の事態は避けられたという。&lt;br /&gt;
*2002年3月30日の「オールスター感謝祭'02春」では9位入賞を果たした。&lt;br /&gt;
*大御所を大御所として扱わない傾向は鶴瓶だけにとどまらず、[[萩本欽一]]との共演時も遠慮なく激しいツッコミを繰り返した事もあった。だが、逆にこれは萩本にとって好印象で、芸人としての東野を高く評価しているという。だが、「ひがしの」という名前は覚えてもらえず、誤って「とうの」と呼ばれている。&lt;br /&gt;
*「[[愛のエプロン]]」で[[舘ひろし]]と2回共演し、舘が「前回はものすごい嫌なもの食わされて蕁麻疹が出た」と発言したところ、東野が「終わってから、[[石原軍団]][[石原プロモーション#名物の炊き出し|名物おはぎ]]を食べればいいじゃないですか」と言ったのを、偶然収録に来ていた石原軍団の小林専務が聞いており、すぐさまおはぎを発注。東野の一言がきっかけで2〜3時間後の休憩時には4個入りのおはぎ200個が用意された。&lt;br /&gt;
*[[2007年]][[8月19日]]に日本テレビで放送され、行列メンバーも集結していた「[[24時間テレビ 「愛は地球を救う」|24時間テレビ30]]」に出演できなかった。これは[[裏番組]]（関西ローカルの[[マルコポロリ]]）出演のためであり、[[日本武道館]]からの特別[[生放送]]だった「行列のできる法律相談所」には出演したが、紳助や[[磯野貴理子|磯野貴理]]から裏番組出演を暴露された。それだけでなく、紳助から全館[[禁煙]]の武道館の[[楽屋]]で[[煙草]]を吸ってしまい怒られていたことや、離婚した嫁の話などでいつも通りにいじられていた。&lt;br /&gt;
*「行列のできる法律相談所」への準レギュラー出演の仕事を「ぱぁーと行って、笑っていれば[[ギャランティー|ギャラ]]が入ってくる」と思っている。&lt;br /&gt;
* [[ツイッター]]上で偽者が現れたため、誤解されないよう自身もツイッターを開始。ツイッター開設のお知らせを芸人仲間に送信したところ、[[桂三度]]から「お前偽者やろ。兄さんがツイッターなんかするかいな」という返信が返ってきた&amp;lt;ref&amp;gt;2012年3月30日『ブラマヨとゆかいな仲間たち』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*先輩を呼び捨てにする事を嫌う。「行列のできる法律相談所」の中で[[香取慎吾]]が[[見栄晴]]を呼び捨てにしたら「見栄晴さんやろ!!」と言い、[[ごぶごぶ]]の中で[[浜田雅功]]が[[笑福亭笑瓶]]を呼び捨てにしたら、「あのー、（笑瓶の方が）先輩ですよね?」と言っている。&lt;br /&gt;
*2011年10月1日の「オールスター感謝祭'11秋」ではMC未定だった為、リレー形式の3人目（最後）の司会者として出演した。「また次回、僕は（来年の春）いません!」と言って確かに居なかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 芝居 ==&lt;br /&gt;
*コントの経験は豊富なものの、シリアスな芝居をさせると途端に[[大根役者]]になる。&lt;br /&gt;
**『[[ダウンタウンのごっつええ感じ]]』では彼の演技力を鍛えるためのコーナー（コーナー名は「龍としのぶ 俳優養成テレビ小説」）まで作られた。この企画では東野がセリフを言うシーンにだけ、台本に書かれている本当のセリフを字幕スーパーにして、画面下部に表示していた。これにより、ストーリーだけを見ればギャグの無いシリアスな筋書きのドラマなのであるが、本人が劇中で発するセリフが台本のそれとは全然違うことがわかり、視聴者の笑いを誘発するという仕掛けが施されていた。&lt;br /&gt;
**その後[[2001年]]に『[[明日があるさ (テレビドラマ)|明日があるさ]]』で久々のドラマ出演を果たしたが、演技力は全く成長しておらず、挙句には彼の演技のあまりの酷さに他の共演者のNGを誘発する始末となった（撮影初日のシーンで出したNGは8回）。そのため、本来ならNG同然の箇所も見受けられるが「これ以上の演技力は求められない」として放送されている部分もある。ガチガチの動きは浜田曰く「東野だけ時代劇だった」とのこと。浜田がアドリブで東野に振った際には驚愕して固まっていたそうである。&lt;br /&gt;
**若手の頃[[Vシネマ]]に出演し、ベッドシーンで[[騎乗位]]を行ったが、ガチガチで「高い高い」のようになっていた。&lt;br /&gt;
*[[2004年]]に子供向け[[特撮]]ドラマ『[[戦隊シリーズ]]』の司令官役での出演オファーが来ていた事を自身の番組内で公表していたが、これは[[東映]]制作の[[スーパー戦隊]]では無く、[[松竹]]制作の『[[魔弾戦記リュウケンドー]]』であった模様。後にこの役は諸処の事情から同じ[[吉本興業]]所属の[[清水圭]]が演じる事となった。&lt;br /&gt;
*尊敬する役者は[[萬屋錦之介]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 評価 ==&lt;br /&gt;
{{雑多な内容の箇条書き|date=2011年11月}}&lt;br /&gt;
*中心から少し離れた位置でのトーク力があり、「'''ちょっと待って下さいよ'''」と話に割り込んでくる姿は他のお笑い芸人たちに多く[[ものまね]]されている。&lt;br /&gt;
*今田と共に「[[雛壇芸人]]」のお手本的存在と言われている。&lt;br /&gt;
*[[井上公造]]から「東野さんの仕事の量と日本の景気は連動している」と言われたことがある。テレビ局側の立場に立つと、景気が悪いからといって大御所芸人を降板させることはできず、また若手芸人はギャラが安いので景気が悪くても使える。東野のような中堅芸人が一番切りやすいため、その仕事量で景気が把握できるという説で、実際[[2001年]]頃の[[デフレ不況]]の時、東野はレギュラーが8本なくなった事があり、本人もこの説を支持している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 現在の出演テレビ番組 ==&lt;br /&gt;
*[[お笑いワイドショー マルコポロリ!]]（12時59分 - 13時54分、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]*[[行列のできる法律相談所]]（21時00分 - 21時54分、日本テレビ系、準レギュラー）&lt;br /&gt;
*[[東西芸人いきなり!2人旅]]（23時15分 - 24時10分、[[ABCテレビ|朝日放送]]、レギュラー）&lt;br /&gt;
*[[主治医が見つかる診療所]]（20時00分 - 20時54分、[[テレビ東京]]系）&lt;br /&gt;
*[[ごぶごぶ]] (23時50分 - 24時55分、 [[MBSテレビ|毎日放送]])&lt;br /&gt;
*[[ニッポン!いじるZ]] (25時25分 - 25時55分) ([[TBSテレビ|TBS]]系)&lt;br /&gt;
*[[ノブナガ]]（24時55分 - 25時55分、[[中部日本放送|CBC]]）&lt;br /&gt;
*[[もはや神ダネ!!]]（24時45分 - 25時10分、フジテレビ系）&lt;br /&gt;
*[[ギョクセキっ!]]（24時35分 - 25時30分、関西テレビ）&lt;br /&gt;
ワイドナショー。(フジテレビ)&lt;br /&gt;
;単発&lt;br /&gt;
*[[東野・岡村の旅猿 プライベートでごめんなさい…]]([[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系)&lt;br /&gt;
*[[爆笑そっくりものまね紅白歌合戦スペシャル]]（フジテレビ系）&lt;br /&gt;
*[[お笑い芸人どっきり王座決定戦スペシャル]]（フジテレビ系）&lt;br /&gt;
*[[今年も生だよ芸人集合 笑いっぱなし伝説]]（テレビ東京系）&lt;br /&gt;
*[[主治医が見つかる診療所]]SP（テレビ東京系）&lt;br /&gt;
*[[涙のツボ]]（[[テレビ朝日]]・[[ABCテレビ|朝日放送]]系列）&lt;br /&gt;
*[[吉本芸人100人祭り!笑って忘れて スタジオにこれ以上入りませんSP]]（関西テレビ）&lt;br /&gt;
*[[漫才Lovers]]（読売テレビ）&lt;br /&gt;
*[[ウソかホントかわからない やりすぎ都市伝説 スペシャル2012夏]]（テレビ東京系）&lt;br /&gt;
スッキリ(2014年7月15日他。日本テレビ)&lt;br /&gt;
土曜日スタジオ(2014年9月27日。VTR。NHK)&lt;br /&gt;
クイズバトル(2014年9月27日。NHK)&lt;br /&gt;
ブランチ(2014年11月1日。VTR。TBS)&lt;br /&gt;
文化テレビ(2014年11月5日。TBS)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 過去のレギュラー番組 ==&lt;br /&gt;
=== バラエティ ===&lt;br /&gt;
*[[4時ですよーだ]]（毎日放送）&lt;br /&gt;
*[[ダウンタウンのゆーたもん勝ち!]]（毎日放送）&lt;br /&gt;
*[[よしもと新喜劇]]（毎日放送）&lt;br /&gt;
*関西新笑品カタログ（1986年7月17日、関西テレビ）&lt;br /&gt;
*[[ラジオDEごめん]]（[[中京テレビ放送|中京テレビ]]）&lt;br /&gt;
*[[正解るんです]]（[[中部日本放送|CBC]]）&lt;br /&gt;
*[[今田・東野の血が騒ぐ]]（CBC）&lt;br /&gt;
*[[名古屋が最高!]]（CBC）&lt;br /&gt;
*[[ネッパ者]]（CBC）&lt;br /&gt;
*[[ナイトinナイト]]・[[ナンバ壱番館]]（朝日放送）&lt;br /&gt;
*[[素敵!KEI-SHU5]]（関西テレビ）&lt;br /&gt;
*[[グッピー!!]]（[[讀賣テレビ放送|よみうりテレビ]]）&lt;br /&gt;
*[[ゲームカタログII]]（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*ドラいぶもん（日本テレビ系）&lt;br /&gt;
*[[ダウンタウンのごっつええ感じ]]（フジテレビ系）&lt;br /&gt;
*[[かざあなダウンタウン]]（[[テレビ朝日系]]）&lt;br /&gt;
*[[生生生生ダウンタウン]]（TBS系）&lt;br /&gt;
*[[ダウンタウン也]]（TBS系）&lt;br /&gt;
*[[ダウンタウン汁]]（TBS系）&lt;br /&gt;
*[[夕焼けの松ちゃん浜ちゃん]]（朝日放送）&lt;br /&gt;
*[[摩訶不思議 ダウンタウンの…!?]]（朝日放送系）&lt;br /&gt;
*[[天使のU・B・U・G]]（1994年10月 - 1995年3月、フジテレビ系）&lt;br /&gt;
*[[今田耕司のシブヤ系うらりんご]]（1995年、フジテレビ系）&lt;br /&gt;
*[[ウッチャンウリウリ!ナンチャンナリナリ!!]]（1995年、日本テレビ系）&lt;br /&gt;
*[[冒冒グラフ]]（1995年10月 - 1996年3月、フジテレビ系）&lt;br /&gt;
*[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]（フジテレビ系、[[1995年]][[10月]] - [[1997年]][[3月]]まで[[木曜日]]、1997年[[4月]] - [[1998年]]3月まで[[金曜日]]、1998年4月 - [[2002年]]3月まで[[水曜日]]、2002年4月 - 2002年[[9月]]まで木曜日レギュラー。）&lt;br /&gt;
*[[Oh!黄金サービス]]（1996年4月 - 1996年9月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[ひらめけ!発明大将軍]]（1996年、日本テレビ系）&lt;br /&gt;
*[[今田・東野のCMコウジ園]]（1996年、日本テレビ系）&lt;br /&gt;
*らぶ衛門（[[テレビ朝日系]]）&lt;br /&gt;
*[[快傑!コウジ園]]（日本テレビ系）&lt;br /&gt;
*爆走!ポンチーズ（1996年 - 1997年、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*熱帯シナモンズ（1996年10月 - 1997年3月、TBS）&lt;br /&gt;
*[[クイズ!渡る世間は金ばかり?!]]（1997年、テレビ朝日系）&lt;br /&gt;
*純情学園男組（1998年、朝日放送）&lt;br /&gt;
*歌迷窟(クーミータウン)（1998年10月 - 1999年3月、日本テレビ系）&lt;br /&gt;
*[[いろもん|いろもん2]]（1998年10月 - 、日本テレビ系）&lt;br /&gt;
*[[恋ボーイ恋ガール]]（1999年4月 - 1999年9月、フジテレビ系）&lt;br /&gt;
*[[明石家さんまのスポーツするぞ!大放送]]（フジテレビ系）&lt;br /&gt;
*[[明石家マンション物語]]（1999年 - 2001年、フジテレビ系）&lt;br /&gt;
*[[明石家ウケんねん物語]]（フジテレビ系）&lt;br /&gt;
*[[弾丸!ヒーローズ|HAMADA COMPANY 弾丸!ヒーローズ]]（[[ABCテレビ|朝日放送]]・テレビ朝日系）&lt;br /&gt;
*[[ウンナンのホントコ!]]（1999年、TBS系）&lt;br /&gt;
*[[まかせて!エキスパ]]（2000年10月 - 2001年3月、フジテレビ系）&lt;br /&gt;
*うれる堂（読売テレビ）&lt;br /&gt;
*土曜ドカンッ!（読売テレビ）&lt;br /&gt;
*[[いろもん|いろもん参]]（ - 2002年3月、日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[超!よしもと新喜劇]]（毎日放送）&lt;br /&gt;
*[[超コメディ60!]]（毎日放送）&lt;br /&gt;
*踊る!ほっとけさん&lt;br /&gt;
*[[ウッチャきナンチャき]]（TBS系）&lt;br /&gt;
*[[三宅裕司のドシロウト]]（[[山口放送]]、日本テレビ系）&lt;br /&gt;
*[[イカリングの面積]]（[[テレビ愛知]]、テレビ東京系）&lt;br /&gt;
*[[ベストポジションSPORTS]]（2001年、テレビ朝日系）&lt;br /&gt;
*芸能人が通う診察室（2003年10月 - 2004年9月、日本テレビ系）&lt;br /&gt;
*惑星ビュービュー（テレビ朝日系）&lt;br /&gt;
*[[やりにげコージー]]（テレビ東京系）&lt;br /&gt;
*[[やりすぎコージー]]（テレビ東京系）&lt;br /&gt;
*[[松紳]]（日本テレビ系）※ゲスト及び[[島田紳助]]が謹慎中の時に代役出演&lt;br /&gt;
*[[クイズ!紳助くん]]（朝日放送）※代理司会&lt;br /&gt;
*[[オカンと娘]]（よみうりテレビ）&lt;br /&gt;
*[[2時ワクッ!]]14時05分 - 15時30分（関西テレビ）&lt;br /&gt;
*クイズ敵か?味方か!? 2005年お騒がせスター ダマしあいスペシャル（テレビ東京）&lt;br /&gt;
*[[ランキンの楽園]]（毎日放送）&lt;br /&gt;
*[[勉強してきましたクイズ ガリベン!]]（テレビ朝日系）&lt;br /&gt;
*[[チェック!ザ・No.1]]（毎日放送）&lt;br /&gt;
*[[歌スタ!!]]（日本テレビ系）&lt;br /&gt;
*[[あらびき団]]（2007年 - 2011年、TBS系）※「ライト東野」として出演&lt;br /&gt;
*[[KOZY'S NIGHT 負け犬勝ち犬]]（[[テレビ東京]]系）&lt;br /&gt;
*[[東野・有吉のどん底]]（2012年 - TBS系）&lt;br /&gt;
*[[東野・岡村の旅猿 プライベートでごめんなさい…|東野・岡村の旅猿2]] (2012年、[[日本テレビ]])&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドラマ ===&lt;br /&gt;
*[[明日はだいじょうぶ]]（1996年、関西テレビ・フジテレビ系） 鳴海勇治 役&lt;br /&gt;
*[[明日があるさ (テレビドラマ)|明日があるさ]]（2001年、日本テレビ系） 東野 役&lt;br /&gt;
*:[[日本コカ・コーラ]]の[[缶コーヒー]]「[[ジョージア_(缶コーヒー)|ジョージア]]」の[[テレビコマーシャル|CM]]をモチーフにした連続ドラマ。&lt;br /&gt;
*[[花より男子|花より男子2（リターンズ）]]（2007年、TBS系） 救助隊員 役（最終話）&lt;br /&gt;
*[[SPEC〜警視庁公安部公安第五課 未詳事件特別対策係事件簿〜]] 第9話（2010年、TBS系） 東野幸治郎 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
*[[MBSヤングタウン]]キンド館（1989年7月 - 1990年3月）、金曜日（1990年10月 - 1993年3月）（[[MBSラジオ|毎日放送]]）&lt;br /&gt;
*[[Come on FUNKY Lips!]]（文化放送）（[[全国ラジオネットワーク|NRN]]系）&lt;br /&gt;
*[[岸谷五朗の東京RADIO CLUB|今田耕司と東野幸治の東京RADIO CLUB・金曜特別]]（[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]）&lt;br /&gt;
*今田・東野の[[パックインミュージック21]]水曜日2部（TBSラジオ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他の出演作品 ==&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
*[[ジョージア (缶コーヒー)|ジョージア]]・エメラルドマウンテンブレンド（2010年・[[浜田雅功|浜田]]率いる「王道派」）&lt;br /&gt;
=== テレビゲーム ===&lt;br /&gt;
* [[‎行列のできる法律相談所 (ゲーム)|‎行列のできる法律相談所]]（[[ニンテンドーDS]]、[[バンダイナムコゲームス]]・[[バンダイ]]レーベル）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 著書 ==&lt;br /&gt;
*『泥の家族』（小説、[[シンコーミュージック]]、[[2000年]]、ISBN 4401616642）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== CD ==&lt;br /&gt;
*親父の唄〜ラスベガスバージョン（[[BMGファンハウス]]、1993年）&lt;br /&gt;
*チュンチュンワールド〜おげんきたいそう〜（[[日本コロムビア]]、1994年発売。NHK「[[みんなのうた]]」、今田耕司と）&lt;br /&gt;
*SO・YA・NA（WEST END×[[武内由紀子|YUKI]]。[[EAST END×YURI]]のヒット曲の大阪弁版カバー）&lt;br /&gt;
:メンバーとして参加した[[Re:Japan]]、[[エキセントリック少年ボウイオールスターズ]]（ニイハオ役）、[[日影の忍者勝彦オールスターズ]]（アメ入道役）も参照。&lt;br /&gt;
:また、[[テイ・トウワ]]プロデュースによる今田のKOJI1200名義のアルバム「I LOVE AMERICA（アメリカ大好き!）」にも今田をサポートする役割で大きく参加した。歌とラップ、コーラス、ベース（の口真似）、コントを披露している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[吉本興業]]&lt;br /&gt;
*[[雛壇芸人]]&lt;br /&gt;
*[[お笑いタレント]]&lt;br /&gt;
*[[芸人]]&lt;br /&gt;
*[[芸能人]]&lt;br /&gt;
*[[司会者]]&lt;br /&gt;
*[[佐野元春]] - 「東野幸治石垣島トライアスロン」に関連。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*{{Twitter|Higashinodesu}}&lt;br /&gt;
*[http://higashinodesu.laff.jp/blog/ 東野幸治のこの間] -[[ラフブロ]]&lt;br /&gt;
{{東野幸治}}&lt;br /&gt;
{{ノブナガ}}&lt;br /&gt;
{{やりすぎコージー}}&lt;br /&gt;
{{吉本新喜劇}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ひかしの こうし}}&lt;br /&gt;
[[Category:お笑い芸人]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の司会者]]&lt;br /&gt;
[[Category:吉本興業]]&lt;br /&gt;
[[Category:吉本新喜劇]]&lt;br /&gt;
[[Category:兵庫県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1967年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>58.91.107.253</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%89%80%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%BC%E3%82%B8&amp;diff=259128</id>
		<title>所ジョージ</title>
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				<updated>2014-11-01T01:22:50Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;58.91.107.253: /* 過去の出演番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ActorActress|&lt;br /&gt;
| 芸名 = 所ジョージ&amp;lt;br /&amp;gt; ところ じょーじ&lt;br /&gt;
| 画像ファイル =&lt;br /&gt;
| 画像サイズ =&lt;br /&gt;
| 画像コメント =&lt;br /&gt;
| 本名 = 芳賀隆之&lt;br /&gt;
| 異名 = 所さん、とこちゃん&lt;br /&gt;
| 出生地 = {{JPN}}・[[埼玉県]][[所沢市]]&lt;br /&gt;
| 民族 =&lt;br /&gt;
| 生年 = 1955&lt;br /&gt;
| 生月 = 1&lt;br /&gt;
| 生日 = 26&lt;br /&gt;
| 没年 =&lt;br /&gt;
| 没月 =&lt;br /&gt;
| 没日 =&lt;br /&gt;
| ジャンル =&lt;br /&gt;
| 活動時期 = 1970年代後半～&lt;br /&gt;
| 活動内容 = [[タレント]]、[[歌手]]、[[司会者]]&lt;br /&gt;
| 配偶者 = 妻（[[芳賀文子]]）、子&lt;br /&gt;
| 主な作品 = &amp;lt;!--皆が認める代表作品を入力--&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 受賞 = &amp;lt;!--アカデミー賞、グラミー賞などの受賞履歴--&amp;gt;&lt;br /&gt;
| その他 =&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;/pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''所 ジョージ'''（ところ ジョージ、英語表記：'''Tokoro George'''、本名:芳賀 隆之（はが たかゆき）、旧姓:角田、[[1955年]][[1月26日]] - ）は、[[日本]]の[[マルチタレント]]。株式会社ティ・ヴィクラブ所属。身長174cm。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[埼玉県]][[所沢市]]出身。市内のこひつじ幼稚園、南小学校、[[所沢市立南陵中学校|南陵中学校]]、[[小平市]]の[[錦城高等学校 (私立)|錦城高等学校]]を経て[[拓殖大学]]政経学部に進むが、学費納入の手続きを忘れ、学費未納として除籍される。デビューまでの間、所沢市内の[[造園]]会社で[[土方|造園工]]として働く。「'''シンガーアンドソングコメディアン'''」を自称し、[[ミュージシャン]]・[[コメディアン]]として芸能界デビュー。その後、日本を代表する[[タレント]]として複数の[[冠番組]]を持つ。その他、[[俳優]]・[[声優]]・[[司会者]]・[[ラジオパーソナリティ]]・[[ディスクジョッキー]]・[[作家]]・[[コピーライター]]・[[ゲームクリエイター]]・[[発明家]]、また[[少年ビッグコミック]]における[[漫画家]]としての連載など、様々な活動を行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
芸名の「'''所ジョージ'''」の由来は、出身地の[[所沢市]]と[[柳ジョージ]]をモチーフに[[宇崎竜童]]によって「'''所'''沢の柳'''ジョージ'''」という意味で命名された。「'''所さん'''」の愛称で親しまれており、これはデビュー当初から本人自らが自分のことを「所ジョージさん」と言っていたものと、出版物や冠番組で「所さんの」が多用された事から、それが一般に定着したものと思われる。友人である[[坂崎幸之助]]や[[ビートたけし]]、[[仲人]]の[[タモリ]]からは「'''所'''」、大先輩の[[伊東四朗]]などは「'''ジョージ'''」、盟友の[[明石家さんま]]は「'''所ジョージ'''」とフルネームで呼ぶこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 芸能活動 ==&lt;br /&gt;
=== ミュージシャン・音楽面 ===&lt;br /&gt;
芸能界入りのきっかけは[[宇崎竜童|ダウンタウンブギウギバンド]]のボーヤとしてであり、ライブの前座を務めていた。その後、タモリに見出される。[[1977年]]に『ギャンブル狂想曲/組曲 冬の情景』で、[[シンガーソングライター]]としてデビュー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1998年]]、テレビ番組『[[MUSIC HAMMER]]』の企画としてシングルCD『「ミュージック・ハンマー」オリジナルサウンドトラック“トンカチ”』をリリース。このCDでは同番組で所と共に司会を務めた坂崎幸之助、[[篠原ともえ]]も参加している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1999年]]には明石家さんまの人生を描いた曲『[[明石家さんまさんに聞いてみないとネ]]』をリリース。この企画はさんまが司会を務める[[さんまのまんま]]に所が出演したことをきっかけに生まれた。この曲にはさんま本人とゲストとしてたまたま通りがかった[[工藤静香]]も参加している。[[ミュージック・ビデオ|プロモーション・ビデオ]]は多忙なさんまと所の2人のスケジュールが取れないため、レコーディング風景の映像をそのまま使っている。記者会見では「ライバルは[[GLAY]]」「目標は売り上げ5000万枚」「[[NHK紅白歌合戦]]出場を狙う」などと言っていた。なおアルバム『[[洗濯脱水]]』には『'''明石家さんまさんに聞いてみてもネ'''』という曲も入っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2002年]][[7月]]には、女性[[フォークソング|フォーク]][[コンビ|デュオ]]「[[素一]]（すっぴん）」のシングル「白い月」で初めて他のアーティストのプロデュースを行った。シングル「白い月」は[[2002年]][[7月24日]]に発売され、収録されている「白い月」「治療」「ガンバレ」 の3曲の作詞・作曲も所が担当している。&lt;br /&gt;
:※ただし、[[1988年]]にリリースされた[[コロッケ]]のシングル「故郷」（カップリングは「新自動車唱歌」）にも「プロデュース：所ジョージ」とクレジットされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2004年]][[9月]]、男性[[フォークソング|フォーク]][[コンビ|デュオ]]「[[コブクロ]]」とともに「[[トコブクロ]]」を結成。所がイメージキャラクターとして出演した[[缶コーヒー]]「ワンダ モーニングショット」（[[アサヒ飲料]]）の[[テレビコマーシャル|テレビCM]]のイメージソングを制作した。[[2004年]][[9月29日]]には、マキシシングルCD『毎朝、ボクの横にいて。』として発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのほかにも、[[日本放送協会|NHK]][[みんなのうた]]では、[[1989年]]には「背中でツイスト」、[[1999年]]には「歩いてみっか!」を歌っている。なおこれらの曲について、前者ではアニメキャラクター、後者はCGキャラクターとして、映像に登場している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]]には、[[エイベックス]]より、アルバムを1枚リリースしたり、[[山本譲二]]との「譲二さんと所さん」名義でコラボレーションシングルをリリース。山本との共演に関しては、「この異色ユニットでNHK紅白歌合戦に出たい。」と望んでいたが、取り下げられてしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 楽曲の特徴 ====&lt;br /&gt;
自らの[[レコード]]・[[コンパクトディスク|CD]]は遠慮のない表現や[[パロディ]]等のため、すぐ[[廃盤]]になったり、発売されなかったりする事が多い。[[オリコン]]等のヒットチャートにランクインすることは滅多にない。かつてシングル『まったくやる気がございません』のイントロでも「滅多に売れた事のないと言う（以降省略）」と言っており、20周年記念アルバム『カニバーサミー』を出演番組で宣伝した際も「（自分の歌は）どうかしてる。売れないわけだ」とコメントした。しかし、デビューアルバム『現金に手を出せ!!』はオリコン最高位33位、オリコン調べで2.2万枚を売り上げ、シングル『寿司屋』は[[ザ・ベストテン]]で、20位より下のかなり低い順位ではあるがランクインしたこともある。一部の根強いファンに支えられ、2006年現在も音楽活動を続けている。業界の中では[[宇崎竜童]]や[[奥田民生]]などから高い評価を受けており、レコーディングに大物ミュージシャンや[[森高千里]]などの意外なゲストが参加することが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レコーディングされたもっとも短い楽曲は、『スブタ』という曲。歌詞も12文字だけでわずか5秒の作品。よくバラエティー番組で披露されることが多い。『[[どっちの料理ショー]]』で紹介されたこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== その他 ====&lt;br /&gt;
[[ギター]]で3[[カポタスト|カポ]]を多用するため、3フレット分ネックをカットしたギターをオーダーメイドした。後に[[井上陽水]]にこのギターをプレゼントした際、陽水はネックの短さに驚いた。この経緯については『[[LIVE 絶滅の危機]]』に、所本人が語っている様子が収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[THE ALFEE|アルフィー]]の坂崎幸之助と親交が厚く、所は坂崎のことを「こうちゃん」と呼んでいる。これに対して坂崎は「トコロ」と呼び捨てにすることが多い。アルフィーの売れない時代に自らの曲を自室で坂崎と二人でアレンジ・レコーディングしたり、[[オールナイトニッポン]]にレギュラーコーナーを持たせたり、映画「[[下落合焼とりムービー]]」では二人で共演などし、挙句の果てには所がアルフィー入りを懇願したりしている。近年、音楽のライブ活動をしようとしない所に対し坂崎は「俺が会場やスタッフや楽器の段取りするから。お前は来て歌うだけでいい」とまで言っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
宝くじ・[[ミスタードーナツ]]のCMやいくつかの看板番組では出演するとともに、[[テーマソング]]を作詞・作曲し歌っている。[[世界まる見え!テレビ特捜部]]における[[ラサール石井]]の証言によれば、「出演料だけでなく、別途作詞・作曲料も請求している」という。この件に関して、所本人は否定していない。&lt;br /&gt;
ただ、「[[所萬遊記]]」などでの「（楽曲を）自由に使って良い」とする発言や、CM出演が終わってからも使用されている点から、ネタである可能性もある。&lt;br /&gt;
時計発明した事ある。この事は2014年5月22日のスッキリで語っておりクイズにされた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== タレント・俳優業 ===&lt;br /&gt;
[[1983年]]から[[1990年]]まで「[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]」（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）のレギュラーを務めていた。[[1996年]]から[[2006年]]春まで[[宝くじ]]のCMの[[イメージキャラクター]]を務めている。肩の力を抜いた、いい意味での「いい加減さ」が人気であり、司会、レギュラーを務める番組は多数で、長寿番組も多い。また、理想の父親、上司ランキングでよく上位にランクインする。そのリラックスした司会ぶりは、[[島田紳助]]に羨ましがられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
俳優業では、1980年代にドラマ『[[うちの子にかぎって…]]』（[[東京放送|TBS]]）などで脇役として好演、1993年に[[黒澤明]]監督作品『[[まあだだよ]]』に出演し、日本アカデミー助演男優賞ノミネート、ブルーリボン助演男優賞を受賞。スペシャルテレビドラマ『[[私は貝になりたい]]』にも主演し、当時は役者転向かとも言われた。しかし2007年現在もタレント、ミュージシャン業をメインにしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]においては、「[[11PM]]」の水曜日の司会を長年続けた[[愛川欽也]]の勇退を受けて、1986年4月より水曜の司会に起用された。これは同じ日本テレビの[[TV海賊チャンネル]]での功績を認められての抜擢だった。しかし、「TV海賊チャンネル」時代には所ワールドと言ってもいいくらい自由だったのに対し、長寿番組「11PM」では制約が多く、スタッフ等との意見衝突もあって、半年で降板した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タレントとしての芸風は「いい加減」さを売りにしているが、1980年代まではテレビでは登場時に縦横無尽に暴れまわる芸風であり、番組スタッフと内容を巡って以下のような軋轢をおこしている。そのため、80年代には日本テレビからフジテレビへ、そして1990年代には再度日本テレビへと活動の中心を移している。2000年代においてはスタッフとの軋轢も表面化していないようなので、かつてのような揉め事はないものと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フジテレビにおいては、出演していた「笑っていいとも!」で、所がやりたがっていた企画と、スタッフが所に出した企画の内容の違いが浮き彫りになった。次第に「いいとも」が当初のマニア受けの番組から万人受けする番組に変化する中、所の存在や出演コーナーは番組全体から浮くようになった。スタッフに抵抗するかのように、[[1989年]]年末の[[笑っていいとも!特大号|特大号]]では他の出演者がものまね紅白歌合戦企画で女装する中、所は一人女装せずに「助走」した。スタッフとの考えの違いは埋めきれないまま、所は[[1990年]]3月に「いいとも」を降板する。これを契機に一時期フジテレビに対して不信感を抱き、次第にフジでの仕事を減らし、「[[ものまね王座決定戦]]」の司会、「[[所さんのただものではない!]]」の司会を[[1991年]]9月までにすべて降板した。1991年10月から[[1995年]]3月までの期間は特番などには出演するものの、レギュラー番組への出演はない（ただし「[[やまだかつてないテレビ]]」の準レギュラーのみは例外で、番組終了時まで不定期ではあるが出演している。）その時期の出演番組は、特番の「[[世界の超豪華珍品料理]]」、「[[芸能界ぶったまげリクエストそこまでやる!?]]」や、ビートたけし繋がりの「[[平成教育委員会|たけし・逸見の平成教育委員会]]」や「[[平成教育テレビ]]」、「[[27時間テレビ|平成夏休みバラエティー]]」「[[北野ファンクラブ]]（たけし代理。題名も「所ファンクラブ」になっていた）」だけである。この頃、フジの番組からデビューした[[おニャン子クラブ]]をも徹底的に嫌っており、週刊誌などのインタビューでは度々過激な苦言を述べていたこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうした経緯によって、1990年代においては再度日本テレビでの仕事が多くなった。同局の看板クイズ番組だった「[[マジカル頭脳パワー!!]]」では、かなりの正解率を誇り、当時の看板コーナーであった「恐怖の居残り早押しクイズ」ではVTRが出た瞬間にボタンを押し、正解するなど頭の回転力を見せつけ、ほぼ毎回トップ頭脳賞を獲得していた。しかし同番組において、スタッフのクイズ・ゲームを重視する主張と、所の「クイズも大事だが出演者同士のやりとりも大事」とする主張の対立により途中降板している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在は、日テレ、フジ両局ともに関係は改善しつつあり、日テレにおいてはいまだ多数のレギュラー番組が存在する。フジテレビにおいても、1994年と1997年、1998年、2006年に所が「いいとも」のコーナー[[テレフォンショッキング]]に出演し、また1本のレギュラー番組を持っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1994年4月から現在まで日本テレビ水曜夜7時の番組の司会をしてあり、日テレ水曜7時の顔的存在ともいえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 生活・思想 ==&lt;br /&gt;
*[[妻]]：[[芳賀文子]]：株式会社ティ・ヴィクラブ社長&lt;br /&gt;
*長女：芳賀さやか&lt;br /&gt;
*次女：[[芳賀遼子]]：所ジョージとCM共演&lt;br /&gt;
妻はもともと行きつけのスナックのママであり、現在は「ブンブーンクッキング」の著者、また所の事務所である株式会社ティ・ヴィクラブ社長でもある芳賀文子。所は婿養子である。ビートたけしから、「かみさんは福島出身だから、おにぎりのことを『おぬぐる』と言うんだろ」と冷やかされていた。[[結婚披露宴]]では[[赤塚不二夫]]が自らビデオカメラを持ってきて撮影し、仲人はタモリが務め、披露宴では所の経歴を「拓殖大学を優秀な成績で除籍」と紹介され、本人も喜んでいる。この時以来、「仲人といえば」「親も同然」が、タモリと所の間の合言葉になっている。披露宴には当時パーソナリティーを務めていたオールナイトニッポンのリスナーを招待した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ライフスタイルは徹底したアメリカンスタイル。社会制度についても「弱いものは助けず、金を稼いだものが尊敬され優遇される社会に転換すべき」とアメリカ型社会や[[小泉構造改革]]路線を支持する発言をたびたび行なっている。但し、これらの発言は所流のいい加減な発言（ギャグ）であるという解釈もできる。トレードマークは「おでこメガネ」「額グラサン」とも呼ばれる、額にめがねや[[サングラス]]をかけた姿である。オールナイトニッポンに出演していた20代の頃から、何度もカツラメーカーからCMのオファーがあるも、断っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「[[ダ埼玉]]」と揶揄されていた[[1980年]]代前半、[[埼玉県]]庁発行の埼玉県民だよりに「ダサいと言われてカッカする方が余程ダサいと思う。埼玉らしい良さを自覚し誇りに思うべきだ」「住むにはとてもいい所だ」等、冷静なコメントを寄せている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1984年]]、第1回[[新語・流行語大賞]]で「'''す・ご・い・で・す・ネッ'''」が流行語部門大衆賞を受賞するなど、流行の先駆者でもある。上述の「おでこメガネ」（帽子の上に掛けるものも含む）は2004年頃から巷でよく見かけるようになったが、このスタイルを21世紀に復活させたのは所だと言われている。以前女子高生などの間で流行した「ゲロゲロ」「～かもしんない」なども、所が発端と思われる。「[[ルーズソックス]]」の先駆けも自分であると、所本人は言っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クールでドライな一面もあるためか、人前で涙や悲しみを絶対に見せないが、さんま曰く、オールナイトニッポンの最終回で号泣したと言う。また、「[[1億人の大質問!?笑ってコラえて!]]」「[[奇跡体験!アンビリバボー]]」などの番組で感動的なVTRが流れた後、スタジオで共演者が涙を見せる中で絶対に涙を流さない。また、お葬式にも報道陣の前ではあまり姿を見せず、[[黒澤明]]の通夜で取材に応じたぐらいである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、CM共演もした'''インディ'''という名の愛犬（[[シベリアン・ハスキー]]）がいたが、2006年に亡くなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 趣味 ==&lt;br /&gt;
[[Image:Family Cobra.jpg|200px|right|thumb|所ジョージがプロデュースした&amp;lt;br/&amp;gt;ファミリーコブラ]]&lt;br /&gt;
その他、[[ゴルフ]]、[[お茶]]等、趣味は数え切れず、[[スニーカー]]、[[ライター]]、[[スカジャン]]、[[エアソフトガン|ガスガン]]など多数持っており、芸能界では[[寺門ジモン]]と並ぶコレクターとして知られる。自らの多趣味を組み合わせて楽しむ事が得意であり、[[ラジコン]]に可動関節[[フィギュア]]を載せて走らせたり、フィギュアに小道具と共にポーズを取らせて撮影した写真集を出版したりしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゴルフについては、「東西お笑い芸人ゴルフコンペ（非公開のプライベートコンペ、「東西お笑い名人会」とも）」では度々優勝している。練習熱心で、「飛ばし屋」である。そのスウィングは個性的だが、持ち前の運動神経と体力、鋭い感性、巧みなメンタルコントロールが強さの秘密であろう。ゴルフ理論にもこだわりがある。それが嵩じて[[2006年]]、革新的なゴルフクラブ・[[TxTパラレルハンマーアイアン]]をプロデュースしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
芸能界随一の無類の車好き、特に[[アメリカ車|アメ車]]好きとしても有名で、[[ホンダ・オデッセイ]]を[[シェルビー・コブラ]]風に改造してしまう等独創的なカスタムが多い。彼によってカスタムされる車種は[[日産・マーチ]]のような大衆車から[[メルセデス・ベンツ]]のような高級車と非常にバラエティに富んでおり、過去には[[スバル・360]]を[[ポルシェ・911]]風に改造してしまったこともあった。（ただし妻の芳賀がメルセデス・ベンツを改造することを良しとしていないため、メルセデス製の自動車に限ってはおとなしめな改造で終わるパターンが多い）。またバイクにも造詣が深く、それまでオッサンバイクのイメージが強かった[[ビッグスクーター]]のボディをイエローにペイントし、カスタムパーツを取り付けるなど若者向けに改造し、現在の[[ビッグスクーター]]ブームの火付け役的存在にもなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
地元の世田谷に、仕事場兼遊び場として、ガレージ（通称：世田谷ベース）を建てており、その所らしいこだわりや特徴から、所の番組収録がこの世田谷ベースで行われることも多い。その他、沖縄に42000坪（[[東京ドーム]]3個分）の広さを持つ「沖縄ベース」がある。ゴルフ練習場、プライベートビーチがある沖縄には、4台の車を有する。また、[[山梨県]]の[[道志村]]には「道志ベース」が、[[山中湖]]には「山中湖ベース」があり、それぞれ特徴的な建物となっていて、これを題材とした雑誌や本なども出版されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 他の人物との関係 ==&lt;br /&gt;
[[漫画家]][[秋本治]]と交友があり、『[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]』単行本の巻末にコメントを寄せている。（両津が、日本アロハシャツ普及委員会の会長時に、テーマ曲を所に依頼する予定と言うセリフがあり、所を「日本一アロハシャツが似合う男」と評していた。）[[植木等]]を尊敬し、「[[無責任男]]」のキャラクターと植木本人の人格に惚れ込んでおり、所は植木等のことを「お父さん」と呼んでいた。ドラマで父子役を演じたこともある。しばしば[[コージー冨田]]にものまねをされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1985年頃のラジオで本人が語ったところによれば、[[蛭子能収]]が大嫌いだとしている。また、番組共演も多かった[[野々村真]]も相当嫌っており、自分の番組に野々村を呼ぶ度に容赦なく弄りまくっていた（共演した番組での海外ロケでは、クイズの答えが「イルカに乗った少年」のところ、「マネージャーに乗った野々村」と回答していた→共演タレントのマネージャーと海外ロケ中にセックスしたということ暴露している）。理由は、本人が美男子面してる割に頭が悪すぎるので殴る蹴るの暴行を加えないと気が済まない為か、スタジオでも[[田代まさし]]とふたりで散々弄りまくっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以前は[[おニャン子クラブ]]も徹底して嫌っていたが、現在は元おニャン子クラブメンバーとの交流もある。ビートたけしは以前オールナイトニッポンでさんざん所ジョージの悪口を言っていたが、実際は所はたけしのことを「北野さん」や「おじさん」などと呼んでおり、ゴルフ仲間でもあるため、友人なりの冗談であると思われるほか、上記の蛭子、野々村とも共演が多く、親交が深いための冗談だと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元プロ野球選手の[[パンチ佐藤]]と番組で初共演した際、おちゃらけた佐藤に、所が「バカです。コイツ」と何気なく突っ込みを入れたところ、その発言に怒った佐藤が下を向いて黙ってしまった。（佐藤の怒りは相当なものだったらしく小刻みに震え戦慄いているのがはっきりと見て取れた）それに気付いた所はすぐに小声で「すいません」と謝り、佐藤は「いえ。。。」と小さく答えたが、番組内ではぎくしゃくしたムードになっていた。その番組以来現在までパンチ佐藤との共演は無い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近では月刊誌「デイトナ」でのクロスオーバー企画をきっかけにアメ車好きの格闘家[[山本徳郁]]とも親交が生まれ、山本に[[トランザム]]のフロントを顔面スワップした[[シボレー・カマロ]]をプレゼントしたり車のカスタムについてアドバイスしたりしている。格闘家では他に深夜に放送されていた「[[所萬遊記]]」で共演した[[所英男]]の人柄も気に入っている模様で、入場曲の提供を始め私物を与えられたりもしていた。「所萬遊記」終了後もラジオ番組内で「[[Dynamite!]]」での試合の様子を話しているところをみると何らかのつながりは残っている模様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
=== ディスコグラフィー（シングル） ===&lt;br /&gt;
*「ギャンブル狂騒曲」（1977）&lt;br /&gt;
*「ムーンナイトセレナーデ」（1977）&lt;br /&gt;
*「夢見るジョンジョロリン」（1978）&lt;br /&gt;
*「いい加減にしろよ」（1978）&lt;br /&gt;
*「Do!Do!Do!」（1979）&lt;br /&gt;
**[[東京12チャンネル]](現:テレビ東京)「[[ドバドバ大爆弾]]」テーマソング、[[味の素ゼネラルフーヅ|AGF]]「ドンパッチ」CMソング&lt;br /&gt;
*「TOKYOナイト&amp;amp;デイ」（1979）&lt;br /&gt;
**映画「[[下落合焼きとりムービー]]」主題歌&lt;br /&gt;
*「寿司屋」（1979）&lt;br /&gt;
*「ほんとうにいい気持ち」（1980）&lt;br /&gt;
*「ご心配なく」（1980）&lt;br /&gt;
*「正男という名で小学生」（1980）&lt;br /&gt;
*「君と二人で」（1981）&lt;br /&gt;
*「まったくやる気がございません」（1981）&lt;br /&gt;
*「銀座アンノン娘」（1982）&lt;br /&gt;
*「私の名前で出ています」（1984）&lt;br /&gt;
*「I've Got a すんごいですね～ェRock'nRollHeart」 （1984）&lt;br /&gt;
*「正気の沙汰でないと」（1984）→ TV海賊チャンネルのテーマ曲に使われていた&lt;br /&gt;
*「恋のバックファイヤー」（1984）&lt;br /&gt;
*「LAST NUMBER」（1986）&lt;br /&gt;
*「白いTシャツ」（1986）&lt;br /&gt;
*「ブルーライトチャイナタウン」（1987）&lt;br /&gt;
*「故郷」（1988）&lt;br /&gt;
*「世田谷のアラブ人」（1989）&lt;br /&gt;
*「春一番の前」（1990）&lt;br /&gt;
*「真っ暗な夜に」（1991）&lt;br /&gt;
*「ラクダの商人」（1996）&lt;br /&gt;
**[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系「[[所さんの目がテン!]]」テーマソング&lt;br /&gt;
*「僕の犬」（1996）&lt;br /&gt;
*「東京BIG CITY」（1997）&lt;br /&gt;
**[[トヨタ]]「[[キャバリエ]]」CMソング&lt;br /&gt;
*「わかんない2」（1997）&lt;br /&gt;
*「[[ブウェーのビヤビヤ]]」（1998）&lt;br /&gt;
**[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系アニメ「[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]」エンディングテーマ&lt;br /&gt;
*「トンカチ」（1998） オリコン82位（収録曲が7曲あるため、オリコンではアルバム扱いだった）&lt;br /&gt;
*「[[明石家さんまさんに聞いてみないとネ]]」（1999） オリコン30位&lt;br /&gt;
**[[関西テレビ放送|関西テレビ]]・[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系「[[さんまのまんま]]」エンディングテーマ&lt;br /&gt;
*「農家の唄」（1999）[[所ジョージ&amp;amp;ダーツダックス]]名義&lt;br /&gt;
*「歩いてみっか」（2000）&lt;br /&gt;
**[[日本放送協会|NHK]]「[[みんなのうた]]」より&lt;br /&gt;
*「旅の犬」（2000）&lt;br /&gt;
**[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系CGアニメ「[[デジタル所さん]]」テーマソング&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ディスコグラフィー（アルバム） ===&lt;br /&gt;
'''[[ポニーキャニオン|キャニオン・レコード]]'''&lt;br /&gt;
*ジョージ・ファースト 現金に手を出せ!!（[[1977年|1977]].12） オリコン33位&lt;br /&gt;
*ジョージのセロリ・パセリ（[[1978年|1978]].6） オリコン64位&lt;br /&gt;
*成りさがり 大学ぐらいは出たかった（[[1979年|1979]].4） オリコン76位&lt;br /&gt;
*LIVE 追跡（[[1979年|1979]].4）&lt;br /&gt;
*REVENGE OF HONG KONG ～ホング・コングの逆襲（1979.7）&lt;br /&gt;
*みんな不良少年だった（[[1980年|1980]].11）&lt;br /&gt;
*FUEL ALBUM（[[1981年|1981]].8）&lt;br /&gt;
'''[[ソニー・ミュージックエンタテインメント|EPICソニー]]'''&lt;br /&gt;
*PILE DRIVER（[[1983年|1983]].3）&lt;br /&gt;
*FROM TOKOROZAWA WITH LOVE ～所沢より愛をこめて（[[1984年|1984]]）&lt;br /&gt;
*BLUE LIGHT CHINATOWN（[[1987年|1987]].7）&lt;br /&gt;
*HEAVY LIGHT（[[1988年|1988]].9）&lt;br /&gt;
*NIGHT OF COYOTE ～コヨーテの夜（[[1989年|1989]].10）&lt;br /&gt;
*ホテル・チャイナタウン（[[1991年|1991]].1）&lt;br /&gt;
'''[[バップ|VAP]]'''&lt;br /&gt;
*僕の犬（[[1996年|1996]].9） オリコン98位&lt;br /&gt;
*ブタとダイヤモンド（[[1997年|1997]].2）&lt;br /&gt;
*[[20周年カニバーサミー]]（[[1997年|1997]].7）&lt;br /&gt;
*20周年カニバーサミー2（[[1997年|1997]]）&lt;br /&gt;
*ツーハーン（[[1998年|1998]]）*[[通信販売|通販]]限定&lt;br /&gt;
*シーハーン（[[1999年|1999]].2） オリコン100位&lt;br /&gt;
*シングル大全集 NOW AND THEN（[[1999年|1999]].7）&lt;br /&gt;
*[[洗濯脱水]]（[[1999年|1999]].8） オリコン77位&lt;br /&gt;
*[[LIVE 絶滅の危機]]（[[2000年|2000]].3）&lt;br /&gt;
*DISH（[[2001年|2001]].2）&lt;br /&gt;
*本物（[[2002年|2002]].5）&lt;br /&gt;
'''[[エイベックス|avex]]'''&lt;br /&gt;
*[[安全第二]] ([[2006年|2006]].7) 初回限定版は[[Tシャツ]]付き&lt;br /&gt;
*[[SETAGAYA MUSIC BASE]]（2007.12）コンピレーション、GEORGE-T名義&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 他のミュージシャンへの楽曲提供 ===&lt;br /&gt;
*[[研ナオコ]] - 「迷惑」「ひとりごと」&lt;br /&gt;
*[[コロッケ (タレント)|コロッケ]] - 「故郷」「新自動車ショー歌」&lt;br /&gt;
*[[ジョ-ジ五十嵐]]&amp;amp;[[異邦人 (バンド)|異邦人]] - 「こちら葛飾区亀有公園前派出所異常なし！」&lt;br /&gt;
*[[素一]]（すっぴん） - 「白い月」「治療」「ガンバレ」&lt;br /&gt;
*[[ダウンタウン (お笑いコンビ)|ダウンタウン]] - 「東京の嫁」「メガネ」「ラブハンター」&lt;br /&gt;
*[[とんねるず]] - 「人生はさみ将棋」&lt;br /&gt;
*[[ものまね四天王]] - 「バカと呼ばれたい」&lt;br /&gt;
*[[八代亜紀]] - 「女心と秋の空」「お酒を飲んで・・・」&lt;br /&gt;
*[[渡辺めぐみ]] - 「FRIDAY」「今すぐここに来てほしい」「赤いルージュ」「LAST NUMBER」（当初は[[和田アキ子]]のために作った曲）&lt;br /&gt;
*[[笑福亭鶴光]] - 「世界一周ロマンの旅」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 著書 ===&lt;br /&gt;
*所ジョージの私ならこうします―世直し改造計画&lt;br /&gt;
*所ジョージのハレハレ青春口座&lt;br /&gt;
*所ジョージのハッタリぶぁいく術―口先とヘッドワークでバイクライフを楽しむ本!&lt;br /&gt;
*所ジョージの俺に訊け&lt;br /&gt;
*所ジョージの店頭販売&lt;br /&gt;
*所ジョージの我思うところに所あり&lt;br /&gt;
*所ジョージのためになる昔話&lt;br /&gt;
*所ジョージさんの頭がパァ~。&lt;br /&gt;
*所さんの目がテン!―知っているとエライ!所ジョージのこだわり科学&lt;br /&gt;
*所さんの目がテン!（2）&lt;br /&gt;
*所さんの目がテン!（3）&lt;br /&gt;
*所さんのランチボックス&lt;br /&gt;
*所さんのまもるもせめるもアクアク大冒険&lt;br /&gt;
*所さんのハッタリ大放送―とっても役立つムダ&lt;br /&gt;
*所さんの新亭主論―幸せのルール・ブック&lt;br /&gt;
*所さんの私はクジラ 無駄がない&lt;br /&gt;
*所さんにまかせなさい&lt;br /&gt;
*トコロさんの新昔ばなし（頭蓋骨骨盤篇）&lt;br /&gt;
*トコちゃんのコトパロジー 国語、算数、イカ、シャケ、貝。&lt;br /&gt;
*トコちゃんのフロム・ティー&lt;br /&gt;
*トコちゃんの人生楽ありゃ楽もある（昔ばなし教訓編）&lt;br /&gt;
*ウサギとカメとトコちゃん&lt;br /&gt;
*トコロンブスのタマゴ―トコちゃんの言われてみればそのとおり&lt;br /&gt;
*トコちゃんの新調・昔ばなし（ヒーロー回転ループ・スペクタクル編）&lt;br /&gt;
*むかしむかし、あるトコちゃん。―トコちゃんの日本昔ばなし・その後&lt;br /&gt;
*マッチ売りのトコちゃん&lt;br /&gt;
*牛若トコロ丸&lt;br /&gt;
*投稿四字列語&lt;br /&gt;
*アタマ八分目、ココロ八分目&lt;br /&gt;
*さめたカツ丼はどこだ・・・!!&lt;br /&gt;
*日々、これ口実&lt;br /&gt;
*末端価格で出ています―所ジョージの読み切りTV&lt;br /&gt;
*弁当はどこだ・・・!!―January‐March&lt;br /&gt;
*スんゴイですねェ～―Shonen big comic books&lt;br /&gt;
*電話のいたずら&lt;br /&gt;
*花咲かじいさんの恩返し―トコロ流昔話&lt;br /&gt;
*No.1の幸せ―幸せには理由（わけ）があってなんとなく幸せなわけがない話&lt;br /&gt;
*テラシマくんはカンガルウ&lt;br /&gt;
*所ジョージ大全集&lt;br /&gt;
*新亭主論―ずっと一緒に暮らしたい&lt;br /&gt;
*買いたい新書―選ばれし民、かく生き、かく暮らすの記&lt;br /&gt;
*元祖・所ジョージさんの 頭悪いんじゃないの?&lt;br /&gt;
*新幹線はでかい!&lt;br /&gt;
*マグロ君は海産物&lt;br /&gt;
*まちがってる～―今世紀最後の「偉大なるボツ」&lt;br /&gt;
*テラシマくんのやさしい失敗&lt;br /&gt;
*はたらくテラシマくん&lt;br /&gt;
*ザ・原宿―Harajuku徹底guide&lt;br /&gt;
*私はまっかなプロデューサー―所ジョージさん書き下し天才シナリオ集（Vol.1）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、著書ではないが、現在も続刊中の月刊誌『ライトニング』は、所ジョージが自らの所属事務所である株式会社ティ・ヴィクラブに出版部門を設立して創刊させたもの。その後『ライトニング』は枻（エイ）出版社に版元変更し、本人との関わりはわずかだが、個人としてメディアを所有した芸能人は世界的にも稀である。他にも過去にはデイトナ等トータル・コンセプターとして接している雑誌もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲームソフト ===&lt;br /&gt;
*所さんのまもるもせめるも（[[ファミリーコンピュータ]]・[[エピックレコードジャパン|エピックソニー]]）（[[1987年]]）&lt;br /&gt;
**所ジョージ本人が企画・構想・キャラクターデザイン・BGMを手掛けている。&lt;br /&gt;
*所さんのまーまーじゃん!（[[アーケードゲーム|アーケード]]（システム24）・[[セガ]]）（[[1992年]]）&lt;br /&gt;
*所さんのまーまーじゃん2 -ToKoRo'sCup-（アーケード（システム24）・[[セガ]]）（[[1994年]]）&lt;br /&gt;
*ToKoRo'sマージャン（[[スーパーファミコン]]・[[ビック東海]]）（[[1994年]]）&lt;br /&gt;
*所さんの大富豪（[[プレイステーション]]・[[コナミ]]）（[[2000年]]）&lt;br /&gt;
*所さんの世田谷カントリ-クラブ（[[ゲームボーイカラー]]・ナツメ）（[[2000年]]）&lt;br /&gt;
*じゃがいぬくん（[[ゲームボーイ]]（カラー対応）・[[マーベラスインタラクティブ|ビクターインタラクティブソフトウエア]]）（[[2000年]]）&lt;br /&gt;
**直接的な関わりはないが、BGMを手掛けている。&lt;br /&gt;
*[[Pop'n music|pop'n music 4]]（アーケード/プレイステーション/[[ドリームキャスト]]・[[コナミ]]）（[[2000年]]）&lt;br /&gt;
**[[音楽ゲーム]]の収録曲の1つとして、「Nanja-Nai」（ジャンル:カヨウハウス）という楽曲の作詞を担当。歌唱は[[研ナオコ]]。&lt;br /&gt;
*CR所さんのすんごいパチンコ台（[[パチンコ]]・[[大一商会]]）（[[2006年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
;レギュラー番組&lt;br /&gt;
*[[所さんの学校では教えてくれないそこんトコロ!]] [[テレビ東京]]系（金曜21:00-21:54）2011年11月4日は体調不良のため出演しなかった。&lt;br /&gt;
*[[所さんの目がテン!]] [[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系（日曜7:00-7:30）&lt;br /&gt;
*[[世界まる見え!テレビ特捜部]] 日本テレビ系（月曜20:00-20:54） 1990年7月の第1回目放送からレギュラー。&lt;br /&gt;
*[[1億人の大質問!?笑ってコラえて!]] 日本テレビ系（水曜20時から20時54） 1996年7月の第1回から司会を務める。&lt;br /&gt;
*[[奇跡体験!アンビリバボー]] [[フジテレビジョン|フジテレビ]]系（木曜19:57-20:54）&lt;br /&gt;
*[[所さんのゴルフ見聞録]]（CS・[[ザ・ゴルフチャンネル]]） 2007年1月- 月曜23:00-23:30&lt;br /&gt;
*[[所さんの世田谷ベース]]（[[BSフジ]]） 2007年4月- 水曜22:00-23:00&lt;br /&gt;
日本の出番(TBS。2014年10月から火曜日19時から20時)&lt;br /&gt;
;特別番組&lt;br /&gt;
*[[徳光&amp;amp;所の世界記録工場]]（日本テレビ系）&lt;br /&gt;
*[[志村&amp;amp;所の戦うお正月]]（[[テレビ朝日]]系） （[[元日]]13:00-17:25）&lt;br /&gt;
*[[はじめてのおつかい (テレビ番組)|はじめてのおつかい]]（日本テレビ系・正月など）&lt;br /&gt;
*[[サイエンスミステリー それは運命か奇跡か!?〜DNAが解き明かす人間の真実と愛〜|サイエンスミステリー]]（フジテレビ系・年1回）&lt;br /&gt;
*[[大改造!!劇的ビフォーアフター]]（[[朝日放送]]制作・[[テレビ朝日]]系）&lt;br /&gt;
*[[合格!日本語ボーダーライン]]（[[朝日放送]]制作・[[テレビ朝日]]系）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去の出演番組 ===&lt;br /&gt;
*[[金曜10時!うわさのチャンネル!!]] 日本テレビ系&lt;br /&gt;
*[[ドバドバ大爆弾]] 東京12チャンネル（現・テレビ東京） [[1979年]]10月～[[1981年]]3月 初の番組司会&lt;br /&gt;
*[[マジカル頭脳パワー!!]] 日本テレビ系 [[1990年]]11月～[[1996年]]10月レギュラー。&lt;br /&gt;
*[[所さんのもしも突撃隊]] テレビ東京系&lt;br /&gt;
*[[遊びすぎじゃないの!?]] TBS系&lt;br /&gt;
*[[所印の車はえらい!]] TBS系&lt;br /&gt;
*[[デイトナTV]] TBS系&lt;br /&gt;
*[[所さんのワーワーブーブー]] TBS系&lt;br /&gt;
*[[所さんのおバカで行こう]] TBS系&lt;br /&gt;
*[[所どころ仕事熱心]] TBS系&lt;br /&gt;
*[[そんな所で・・・]] テレビ朝日&lt;br /&gt;
*[[仰天!くらべるトラベル]] TBS系&lt;br /&gt;
*[[所さんの20世紀解体新書]] TBS系&lt;br /&gt;
*[[たけし・所のドラキュラが狙ってる]] [[毎日放送]]系&lt;br /&gt;
*[[たけしの万物創世紀]] [[朝日放送]]系&lt;br /&gt;
*[[世界とんでもヒストリー]] テレビ朝日系&lt;br /&gt;
*[[バスクリンファミリータイム 所ジョージのモノMONOウォーズ]] 日本テレビ系&lt;br /&gt;
*[[クイズ世界はSHOW by ショーバイ!!]] 日本テレビ系&lt;br /&gt;
*[[笑って許して!!]] 日本テレビ系&lt;br /&gt;
*[[どちら様も!!笑ってヨロシク]] 日本テレビ系（現：1億人の大質問!?笑ってコラえて）&lt;br /&gt;
*[[所さんの勝ったも同然!!]] 日本テレビ系&lt;br /&gt;
*[[TV海賊チャンネル]] 日本テレビ系&lt;br /&gt;
*[[所ジョージのオトナのにほへ]] 日本テレビ系&lt;br /&gt;
*[[所のジオ玉]] 日本テレビ系&lt;br /&gt;
*[[所・直子チャンネル 東京Jrジャンク土曜は放課後]] 日本テレビ系&lt;br /&gt;
*[[いい!!かもしんない]] 日本テレビ系&lt;br /&gt;
*[[所さんのまっかなテレビ]] 日本テレビ系&lt;br /&gt;
*[[それいけ×ココロジー]] [[讀賣テレビ放送|よみうりテレビ]]系&lt;br /&gt;
*[[所さんのお騒がせデス]] よみうりテレビ系&lt;br /&gt;
*[[所さんのただものではない!]] フジテレビ系&lt;br /&gt;
*[[所様はタコ]] テレビ朝日系&lt;br /&gt;
*[[所さんのこれアリなんじゃないの!?]] テレビ朝日系&lt;br /&gt;
*[[所ミッション!GTR]] テレビ朝日系&lt;br /&gt;
*[[今週の所さん]] テレビ朝日系&lt;br /&gt;
*[[所さんの家族まるだし]] テレビ朝日系&lt;br /&gt;
*[[たけし・所のWA風がきた!]] 朝日放送系&lt;br /&gt;
*[[デジタル所さん]]（アニメーション） 日本テレビ [[2001年]]&lt;br /&gt;
*[[所さんの日本ジツワ銀行]] 日本テレビ系&lt;br /&gt;
*[[Music Museum]] フジテレビ系&lt;br /&gt;
*[[森田一義アワー 笑っていいとも!]]（ - 1990年） フジテレビ系&lt;br /&gt;
*[[邦ちゃんのやまだかつてないテレビ]] フジテレビ系&lt;br /&gt;
*[[FNS超テレビの祭典]] フジテレビ系 1996年春・秋&lt;br /&gt;
*[[FNSスーパースペシャル1億人のテレビ夢列島]]（87～89）→[[FNSの日]]（92～96）&lt;br /&gt;
**87、88年は24時間通し企画に参加、89年はいいとも!増刊号スペシャルで出演。&lt;br /&gt;
**92年は司会の[[ビートたけし]]、[[逸見政孝]]両氏に対する激励（冷やかし）FAXを送付。&lt;br /&gt;
**93年は北野ファンクラブ枠に出演。&lt;br /&gt;
**94～96は司会として出演。FNSの日がFNS27時間テレビとなった1997年以降はビートたけしと同様に出演していない。&lt;br /&gt;
*[[さんま・所のおしゃべりの殿堂]]（日本テレビ系・特番）&lt;br /&gt;
*[[オールスターキャノンボール大会]] TBS系 [[1991年]]&lt;br /&gt;
*[[魔法のランプ!]] フジテレビ系&lt;br /&gt;
*[[BANG! BANG! BANG!]] フジテレビ系&lt;br /&gt;
*[[ZZZ]]・[[所的蛇足講座]] 福岡放送・日本テレビ系&lt;br /&gt;
*[[所さん&amp;amp;おすぎの偉大なるトホホ人物伝]] テレビ東京系&lt;br /&gt;
*[[天才!トコロ店]] [[東京放送|TBS]]系 [[2005年]]&lt;br /&gt;
*[[スーパークイズスペシャル]] 日本テレビ系・特番&lt;br /&gt;
*[[ものまね王座決定戦]]（フジテレビ系・特番・1987年～1990年司会）&lt;br /&gt;
*世界の超豪華珍品料理 フジテレビ系・特番&lt;br /&gt;
*芸能界ぶったまげリクエストそこまでやる!? フジテレビ系・特番&lt;br /&gt;
*[[大改造!!劇的ビフォーアフター]]（2002年4月28日 - 2006年3月19日）朝日放送系&lt;br /&gt;
*[[所さんの画スタマイズ天国]] フジテレビ系（2005年12月29日・23:20~24:20）&lt;br /&gt;
*[[金スペ!]]・所さんの!クイズ!アウトORセーフ! TBS系（2006年8月11日放送）&lt;br /&gt;
*スターオーディション TBS&lt;br /&gt;
*[[所萬遊記]] [[東京放送|TBS]]系（金曜25:25～25:55） 2005年4月～&lt;br /&gt;
*20年大河バラエティ！目からウロコ…1986年バブル経済から2007年超近現代史さんま&amp;amp;所が解明!?人間は相変わらずアホか？ 日本テレビ系（2007年4月30日放送）&lt;br /&gt;
スッキリ(2014年5月22日。日本テレビ)イベント模様放送。7月4日はVTR出演&lt;br /&gt;
サンジャポ(2014年5月25日。TBS)&lt;br /&gt;
当たるの窓。(2014年10月8日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ブランチ(2014年11月1日。VTR。TBS)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
*[[茜さんのお弁当]]&lt;br /&gt;
*[[うちの子にかぎって…]]、[[うちの子にかぎって…#パート2|うちの子にかぎって2]]&lt;br /&gt;
*[[峠の群像]] [[1982年]] [[大河ドラマ|NHK大河ドラマ]]&lt;br /&gt;
*[[子供が見てるでしょ!]] [[1985年]]&lt;br /&gt;
*[[宇宙少女モルモ10分の1]] [[1987年]]&lt;br /&gt;
*[[同級生は13歳]][[1987年]]&lt;br /&gt;
*[[おヨビでない奴!|オヨビでない奴！]] [[1987年]]&lt;br /&gt;
*[[追いかけたいの]] 1988年&lt;br /&gt;
*[[パパはニュースキャスター]] [[1987年]]&lt;br /&gt;
*[[アナウンサーぷっつん物語]] 1987年&lt;br /&gt;
*[[パパは年中苦労する]] [[1988年]]&lt;br /&gt;
*[[はいすくーる落書]] [[1989年]]1月～3月&lt;br /&gt;
*[[ママハハ・ブギ]] [[1989年]]7月～9月&lt;br /&gt;
*[[予備校ブギ]] [[1990年]]4月～6月&lt;br /&gt;
*[[はいすくーる落書|はいすくーる落書2]] [[1990年]]7月～9月&lt;br /&gt;
*[[芸能界丸秘マネージャー物語]] 1990年&lt;br /&gt;
*[[私は貝になりたい]] [[1994年]]（[[1958年]]に[[フランキー堺]]主演で制作されたドラマのリメーク版）&lt;br /&gt;
*[[PU-PU-PU-]] [[1998年]]&lt;br /&gt;
*[[恋がしたい恋がしたい恋がしたい]] [[2001年]]&lt;br /&gt;
*[[ビートたけしドラマSP・少年]] [[2002年]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 声の出演 ===&lt;br /&gt;
*[[アルフ (テレビドラマ)|アルフ]]（海外ドラマ・吹き替え/アルフ）&lt;br /&gt;
*:NHK教育で放送された『[[ブロッサム (海外ドラマ)|ブロッサム]]』にアルフがゲスト出演した際にも吹替&lt;br /&gt;
*[[トイ・ストーリー]]（[[ディズニー]][[映画]]/バズ・ライトイヤー）&lt;br /&gt;
*[[デジタル所さん]]（テレビアニメ/所ジョ-ジ）&lt;br /&gt;
*[[東京ディズニーランドのアトラクション#ビジョナリアム|ビジョナリアム]]（[[東京ディズニーランド]]に存在したアトラクション/タイムキーパー）&lt;br /&gt;
*[[ハワード・ザ・ダック/暗黒魔王の陰謀]]（ハワード）※フジテレビ版&lt;br /&gt;
*映画・[[ベイビートーク]]シリーズ（赤ちゃん役）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
*[[所ジョージのオールナイトニッポン]]（[[ニッポン放送]]他、[[1977年]]9月～[[1980年]]3月・[[1981年]]4月～[[1982年]]3月 火曜1部）&lt;br /&gt;
*[[所ジョージの足掛け2日大進撃]]（ニッポン放送、[[1978年]]～1982年頃）&lt;br /&gt;
*[[所ジョージのサタデー青春白書]]（[[文化放送]]、[[1984年]]頃）&lt;br /&gt;
*[[ヤングタウンTOKYO|所ジョージのヤングタウンTOKYO]]（[[TBSラジオ]]、1984年～[[1986年]]頃）&lt;br /&gt;
*[[進め!おもしろバホバホ隊|所ジョージの進め!おもしろバホバホ隊]]（TBSラジオ、1984年10月～1986年10月）&lt;br /&gt;
*所ジョージと[[泉谷しげる]]の[[スーパーギャング]]（TBSラジオ他、[[1990年]]10月～[[1991年]]3月）&lt;br /&gt;
*[[日曜夕方トコロのココロえ]]（ニッポン放送、[[1995年]]4月～[[2000年]]3月）&lt;br /&gt;
*[[おとなの時間割]]・[[所さんのブクブクゴシゴシ!]]（TBSラジオ他、[[2004年]]10月～[[2007年]]3月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
*[[下落合焼とりムービー]] 監督：[[山本晋也]]&lt;br /&gt;
*キッドナップ・ブルース 監督：[[浅井慎平]]&lt;br /&gt;
*[[ペエスケ|ペエスケ ガタピシ物語]] 監督：後藤秀司&lt;br /&gt;
*[[まあだだよ]] 監督：[[黒澤明]]&lt;br /&gt;
*[[トイ・ストーリー]]シリーズ（声優）&lt;br /&gt;
*[[ザ・シンプソンズ MOVIE]]（声優）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
非常に多くの企業のCMに出演している。「CM大王」の異名も。&lt;br /&gt;
*[[サンゴーカメラ]] (1981年。関東ローカル）&lt;br /&gt;
*[[サントリー]] 生ビール（1984年～1986年、缶はナレーションのみ。生樽ペンギンデザインには出演。[[松田聖子]]らがCMソングを担当。CMキャラは[[パピプペンギンズ]]）&lt;br /&gt;
*[[サントリー]] ビーハイ（ビアカクテル。1990年～1991年夏）&lt;br /&gt;
*[[サントリー]] ジョッキ生&lt;br /&gt;
*[[セガ]] セガカラ（二女：[[芳賀遼子]]と共演）&lt;br /&gt;
*[[ダスキン]] ミスタードーナツ&lt;br /&gt;
*[[三洋電機]] 8mmビデオカメラZEEMA、時短ビデオ、インバーターエアコンPROOO、テ・ブ・ラ コードるす（～1997年）&lt;br /&gt;
*[[花王]] ヘアケアまつり、ハイトニックシャンプー&lt;br /&gt;
*[[サッポロビール]] サッポロ黒ラベル、カロリーハーフ&lt;br /&gt;
*[[マツダ・ファミリア]]&lt;br /&gt;
*[[全日空]] 沖縄キャンペーン&lt;br /&gt;
*[[郵便局]] [[ゆうパック]]&lt;br /&gt;
*[[理想科学]] [[プリントゴッコ]]&lt;br /&gt;
*[[日本石油]] 日石灯油&lt;br /&gt;
*[[東海]] [[チャッカマン]]&lt;br /&gt;
*[[ブリヂストンサイクル]] &lt;br /&gt;
*[[ソニー]] ゆとりにとろん&lt;br /&gt;
*[[みずほ銀行]] 宝くじ&lt;br /&gt;
*[[大正製薬]] ゼナ（[[温水洋一]]と共演）&lt;br /&gt;
*[[アサヒ飲料]] ワンダモーニングショット（二女：芳賀遼子と共演）&lt;br /&gt;
*[[カネボウホームプロダクツ]] ナイーブ&lt;br /&gt;
*[[カークエスト]] [[カークエスト#ラビット|ラビット]]&lt;br /&gt;
*[[ロッテ]] グリーンガム（二女：芳賀遼子と共演）&lt;br /&gt;
*[[ブリヂストン]]・[[BLIZZAK]] （スタッドレスタイヤ・1990年代初頭～2002年。2000年度・2001年度は[[真中瞳]]と共演）&lt;br /&gt;
*[[トヨタ・キャバリエ]]&lt;br /&gt;
*[[昭和シェル石油]]・X CARD&lt;br /&gt;
*[[KDD]]・001番1円電話&lt;br /&gt;
*[[任天堂]] [[ファミリーコンピュータ ディスクシステム]] [[スーパーマリオブラザーズ2]]・[[ゼルダの伝説]]・[[リンクの冒険|ゼルダの伝説パート2 リンクの冒険]]（1986年ごろに[[間下このみ]]と競演）&lt;br /&gt;
*[[エディオン]] 中部地方では[[エイデン]]、中国・九州地方では[[デオデオ]]、近畿地方では[[ミドリ電化]]だが内容は同じ(2005年～)。&lt;br /&gt;
*[[日揮]]&lt;br /&gt;
*[[IBM|日本IBM]]&lt;br /&gt;
*[[味の素ゼネラルフーヅ|AGF]]・ドンパッチ&lt;br /&gt;
*[[エピックレコードジャパン|エピック・ソニー]]・[[所さんのまもるもせめるも]]（ナレーション）&lt;br /&gt;
*[[日本電気|NEC]]・[[BIGLOBE|ビッグローブ]]（「[[デジタル所さん]]」の所さんの声で出演）&lt;br /&gt;
*[[大塚食品]] [[ボンカレー|ボンカレーゴールド]] （朝潮くん（のちの二郎さん）と共演? ←修正・加筆願う）&lt;br /&gt;
日清食品、チキンラーメン、(2011年、自宅兼仕事場で芦田愛菜と共演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.tokoro.co.jp/ TOKORO WEB]&lt;br /&gt;
*[http://www.tt-hammer.com/ 所ジョージプロデュース パラレルハンマーアイアン]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ところ しよーし}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のシンガーソングライター]]&lt;br /&gt;
[[Category:エイベックス]]&lt;br /&gt;
[[Category:ラジオ番組のパーソナリティ・DJ]]&lt;br /&gt;
[[Category:埼玉県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:所沢市]]&lt;br /&gt;
[[Category:1955年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の自動車評論家]]&lt;br /&gt;
{{wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>58.91.107.253</name></author>	</entry>

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