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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:Takumi3/%E4%BF%9D%E8%AD%B7%E4%BE%9D%E9%A0%BC&amp;diff=313095</id>
		<title>利用者:Takumi3/保護依頼</title>
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				<updated>2015-12-22T07:04:50Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;54.254.234.211: /* 保護依頼文書（下記をコピペしてください。） */ {| class=&amp;quot;messagebox standard-talk plainlinks&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:20px;float:center;background-color: red; border:solid goldenrod 1px; margin: auto; padding:5px; width:auto; text-align:ce&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==保護依頼をする前にお読みください==&lt;br /&gt;
この場所は保護依頼をするページです。&lt;br /&gt;
どの依頼でもそうですが、他の管理者の会話ページをご覧になりますと、依頼の書き込みは人によって様々ですが一番多かったのが、&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
「●●から△△を受けています。●●を保護してください。」というものです。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
これでわかると思っているのでしょうか？&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
保護依頼をするからにはひと通りの出来事があったからこそ、依頼をしているわけであって成り行きも話さず１行だけの依頼をするのはおかしいと思います。&lt;br /&gt;
ですが、他に何を書いたらいいか分からない方も多いですし、長文でも大変なので下記の文章をコピーして、議論ページに行き、右上の「話題追加」ボタンを押してペーストしてください。そして、ペーストした文書の質問に添って書き込みをして署名して投稿してください。質問は消さなくていいです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;big&amp;gt;'''時間帯によってはすぐに対応できない場合もあるので問題のページに「[[テンプレート:保護依頼]]」を貼って置いてください。'''&amp;lt;/big&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==保護依頼文書（下記をコピペしてください。）==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１、保護してほしいページ&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
（ここを消してブロックしてほしい人記入）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２、理由&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
（ここを消して記入）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３、依頼するまでの経緯と日程&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
（ここを消して記入）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
４、その他&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
（ここを消して記入）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（最後に、ここを消して署名ボタンを押してください。）&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;messagebox standard-talk plainlinks&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:20px;float:center;background-color: red; border:solid goldenrod 1px; margin: auto; padding:5px; width:auto; text-align:center; clear:both&amp;quot;&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;6&amp;quot; | {{Notice|もしあなたが会話の回答を期待しても残念ながら失望するだけです。}}&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size:large&amp;quot; |'''すべての賞賛と栄光は、彼らのものです！'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|{{User2|!{{User2|!{{User2|!}}|1}}|1}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|{{Q|彼らのサイトに対するあふれんがばかりの貢献と才能のため、彼らは一切の雑用から解放されたのです。|{{Alert|1}}{{Notice|1}} EinStein|{{User2|{{!-}}}}}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|その他の栄誉とは異なり、この栄誉は生涯継続されます。彼らはもはや[[Special:Contributions/{{PAGENAME}}|以前の仕事]]には戻りません。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|そのようなちっぽけな仕事は彼らの[{{fullurl:Special:Ipblocklist|ip={{PAGENAMEE}}}} '''タスクリスト''']上には存在しないからです。&lt;br /&gt;
|}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>54.254.234.211</name></author>	</entry>

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		<title>利用者・トーク:Tlasthin</title>
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				<updated>2015-12-22T07:04:14Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;54.254.234.211: {| class=&amp;quot;messagebox standard-talk plainlinks&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:20px;float:center;background-color: red; border:solid goldenrod 1px; margin: auto; padding:5px; width:auto; text-align:center; clear:both&amp;quot; | rowspan=&amp;quot;6&amp;quot; | {{Notice|もしあなたが会話の&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{| class=&amp;quot;messagebox standard-talk plainlinks&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:20px;float:center;background-color: red; border:solid goldenrod 1px; margin: auto; padding:5px; width:auto; text-align:center; clear:both&amp;quot;&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;6&amp;quot; | {{Notice|もしあなたが会話の回答を期待しても残念ながら失望するだけです。}}&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size:large&amp;quot; |'''すべての賞賛と栄光は、彼らのものです！'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|{{User2|!{{User2|!{{User2|!}}|1}}|1}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|{{Q|彼らのサイトに対するあふれんがばかりの貢献と才能のため、彼らは一切の雑用から解放されたのです。|{{Alert|1}}{{Notice|1}} EinStein|{{User2|{{!-}}}}}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|その他の栄誉とは異なり、この栄誉は生涯継続されます。彼らはもはや[[Special:Contributions/{{PAGENAME}}|以前の仕事]]には戻りません。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|そのようなちっぽけな仕事は彼らの[{{fullurl:Special:Ipblocklist|ip={{PAGENAMEE}}}} '''タスクリスト''']上には存在しないからです。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
== 御意見は賜りました　==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ユアペディアは他のwikiサイトとは違うことを念頭に置いて下さい。書き手の「自己責任」において編集することが原則です。最終責任は書き手が負うことが他のwikiサイトと違うところです。その投稿に対する異議がある場合は投稿者と直接対話して下さい。他のwikiサイトの常識はこちらでは通用しませんし、その常識を持ち出さないようにお願い申し上げます。また、サーバーの負荷は利用者が心配する必要は無く、この場を提供したSysopが判断することで、破壊を目的とした投稿以外は負荷を理由とした理由での投稿を制限するものではありません。--[[利用者:大野慶吾|大野慶吾]] 2015年2月2日 (月) 10:23 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エロ百科事典で悪いのですか？　==&lt;br /&gt;
Tlasthinさんは童貞なんですか？まるで男子中学生の部屋に入った時に臭うイカ臭さが漂うような御主張に笑ってしまいました。世の中で朝日新聞かしんぶん赤旗か聖教新聞しか存在しえないような頭の固さにユアペディアンたる資格はありません。世の中には東京スポーツが立派な報道媒体として存在し得るように、ユアペディアもまた他のwikiサイトと一線を画したエロ百科事典であっても私は何らおかしさは感じません。自己責任を認識した書き手の発信の自由を保障するのがユアペディアであり、ウィキペディアのように出典房が出てきて記事に干渉するようなこともありません。エロスは人間の生命欲、食欲と同様に生活の根幹を成すものと考えています。裸婦を観て猥褻と思うのか美しいと感じるのかは人の感性によるものでユアペディアではいちいち個人の感性を固定化するものではないものと思っております。管理人は自己責任を認識した編集者の執筆の自由を保障するための存在であり、その編集を妨害する者を排斥するのが管理人の役目と理解しています。ユアペディアの管理人に就任するのは相応の資産と法律知識を持って訴訟に備えられる者か、敗訴しても見合う資産もない極貧の者で逮捕、刑罰を厭わない覚悟の者しかなれないものと思っています。&lt;br /&gt;
創設者の吉本氏も「特定電気通信役務提供者の損害賠償責任の制限及び発信者情報の開示に関する法律」を熟知しており、家宅捜査でも警察に協力的でログを提出し、裁判訴訟でも本人訴訟で対応しております。現に、二年前にはユアペディアンの一人（高校一年生）が書類送検された事例もあり、Tlasthinさんが懸念する家宅捜査、訴訟があっても運用は十二分に対応できます。また、自分も管理者としての責任を追求されても十分、法的、財務的な対応ができますので杞憂と考えて戴いて結構です。刑事訴訟で有罪になっても、民事訴訟で敗訴してもその対応ができるので管理者に就任しました。正義感だけで管理者に立候補して、後で痛い目に遭う可能性もありますので、どうか管理者立候補には慎重な対応をお願いします。&lt;br /&gt;
公益性を求める百科事典なら他のウィキサイトに行って下さい。ユアペディアでは正気と狂気の間を彷徨う清濁併せ持ったユーザーのみが活躍できる場であります。想定する編集者はオフレコで記事にできないことに不満を持つ新聞記者や中央官庁の官僚、大企業の社員等の内部情報をユアペディアの記事を通じて「真実」を開示してもらえることを創設者は想定してるのではないかと自分は思っております。東京スポーツの様にネタと思ったら大スクープが出るように、ユアペディアからもこのような都市伝説の優良記事が出ないものかと密かに思っておりますが、残念ながら他のウィキサイト難民の巣窟となっていることをが現状です。世間で「情報源がユアペディア」だからだと笑ってもらえることがユアペディアのあり方で、実は「真実を嘘のようにくるんだ記事」であることがユアペディアのあり方と考えています。&lt;br /&gt;
私は原則として「無期限ブロック」しかしませんが、例外的に警告の意味を込めて１週間の投稿ブロック処分としました。せっかくの新規ユーザーでもあり、ユアペディアのあり方を再認識して頂く期間の意味で、その間にここに留まるのか退出するのかを考える期間と頂ければと思っています。記事に対して不快と思うなら執筆者のH2氏と対話して下さい。その対話もなく記事に干渉することは編集妨害として断固たる手段を執ります。&lt;br /&gt;
そもそも版権を主張するような法人なら真綿で首を絞めるようなしかるべき手段を通じて対応するのが常で、単なる会社のIPを通じてだけで記事を削除をするような下手を打つようなマネは決してしませんので、版権が本当に当該の社にあるのか疑問を持っています。--[[利用者:大野慶吾|大野慶吾]] 2015年2月3日 (火) 00:30 (UTC)&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>54.254.234.211</name></author>	</entry>

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		<title>利用者:Tlasthin</title>
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				<updated>2015-12-22T07:03:55Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;54.254.234.211: {| class=&amp;quot;messagebox standard-talk plainlinks&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:20px;float:center;background-color: red; border:solid goldenrod 1px; margin: auto; padding:5px; width:auto; text-align:center; clear:both&amp;quot; | rowspan=&amp;quot;6&amp;quot; | {{Notice|もしあなたが会話の&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;ユアペディアに参入しました！。よろしくお願いします。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;messagebox standard-talk plainlinks&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:20px;float:center;background-color: red; border:solid goldenrod 1px; margin: auto; padding:5px; width:auto; text-align:center; clear:both&amp;quot;&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;6&amp;quot; | {{Notice|もしあなたが会話の回答を期待しても残念ながら失望するだけです。}}&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size:large&amp;quot; |'''すべての賞賛と栄光は、彼らのものです！'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|{{User2|!{{User2|!{{User2|!}}|1}}|1}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|{{Q|彼らのサイトに対するあふれんがばかりの貢献と才能のため、彼らは一切の雑用から解放されたのです。|{{Alert|1}}{{Notice|1}} EinStein|{{User2|{{!-}}}}}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|その他の栄誉とは異なり、この栄誉は生涯継続されます。彼らはもはや[[Special:Contributions/{{PAGENAME}}|以前の仕事]]には戻りません。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|そのようなちっぽけな仕事は彼らの[{{fullurl:Special:Ipblocklist|ip={{PAGENAMEE}}}} '''タスクリスト''']上には存在しないからです。&lt;br /&gt;
|}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>54.254.234.211</name></author>	</entry>

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		<title>岡部健</title>
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				<updated>2015-12-22T07:03:19Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;54.254.234.211: {| class=&amp;quot;messagebox standard-talk plainlinks&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:20px;float:center;background-color: red; border:solid goldenrod 1px; margin: auto; padding:5px; width:auto; text-align:center; clear:both&amp;quot; | rowspan=&amp;quot;6&amp;quot; | {{Notice|もしあなたが会話の&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{| class=&amp;quot;messagebox standard-talk plainlinks&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:20px;float:center;background-color: red; border:solid goldenrod 1px; margin: auto; padding:5px; width:auto; text-align:center; clear:both&amp;quot;&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;6&amp;quot; | {{Notice|もしあなたが会話の回答を期待しても残念ながら失望するだけです。}}&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size:large&amp;quot; |'''すべての賞賛と栄光は、彼らのものです！'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|{{User2|!{{User2|!{{User2|!}}|1}}|1}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|{{Q|彼らのサイトに対するあふれんがばかりの貢献と才能のため、彼らは一切の雑用から解放されたのです。|{{Alert|1}}{{Notice|1}} EinStein|{{User2|{{!-}}}}}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|その他の栄誉とは異なり、この栄誉は生涯継続されます。彼らはもはや[[Special:Contributions/{{PAGENAME}}|以前の仕事]]には戻りません。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|そのようなちっぽけな仕事は彼らの[{{fullurl:Special:Ipblocklist|ip={{PAGENAMEE}}}} '''タスクリスト''']上には存在しないからです。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
'''岡部健'''（おかべけん）&lt;br /&gt;
*[[岡部健 (荒らし)]]&lt;br /&gt;
*[[岡部健 (俳優)]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{曖昧さ回避}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>54.254.234.211</name></author>	</entry>

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		<title>利用者:賢者ピクシー</title>
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				<updated>2015-12-22T07:02:36Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;54.254.234.211: /* 作成したページ */ {| class=&amp;quot;messagebox standard-talk plainlinks&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:20px;float:center;background-color: red; border:solid goldenrod 1px; margin: auto; padding:5px; width:auto; text-align:center; clear:both&amp;quot; | rowspan=&amp;quot;6&amp;quot; | {{Notice&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[おジャ魔女どれみ]]のおんぷちゃん（[[瀬川おんぷ]]）と[[魔法少女まどか☆マギカ]]の[[佐倉杏子]]が一番大好きです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作成したページ ==&lt;br /&gt;
*[[利用者:賢者ピクシー/下書き|下書き]]&lt;br /&gt;
*[[利用者:賢者ピクシー/地下工場|地下工場]]&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;messagebox standard-talk plainlinks&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:20px;float:center;background-color: red; border:solid goldenrod 1px; margin: auto; padding:5px; width:auto; text-align:center; clear:both&amp;quot;&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;6&amp;quot; | {{Notice|もしあなたが会話の回答を期待しても残念ながら失望するだけです。}}&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size:large&amp;quot; |'''すべての賞賛と栄光は、彼らのものです！'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|{{User2|!{{User2|!{{User2|!}}|1}}|1}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|{{Q|彼らのサイトに対するあふれんがばかりの貢献と才能のため、彼らは一切の雑用から解放されたのです。|{{Alert|1}}{{Notice|1}} EinStein|{{User2|{{!-}}}}}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|その他の栄誉とは異なり、この栄誉は生涯継続されます。彼らはもはや[[Special:Contributions/{{PAGENAME}}|以前の仕事]]には戻りません。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|そのようなちっぽけな仕事は彼らの[{{fullurl:Special:Ipblocklist|ip={{PAGENAMEE}}}} '''タスクリスト''']上には存在しないからです。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 時々執筆しているページ ==&lt;br /&gt;
*[[おじゃまじょはうす]]&lt;br /&gt;
*[[中高年ニート]]&lt;br /&gt;
*[[レインコート]]&lt;br /&gt;
*[[ナースちゃんと小人たち]]&lt;br /&gt;
*[[女の子の写真に萌え萌え!]]&lt;br /&gt;
*[[天下分け目の編集合戦]]&lt;br /&gt;
:ほか&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>54.254.234.211</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%81%B2%E3%82%93%E3%81%BE%E3%81%92&amp;diff=313090</id>
		<title>ひんまげ</title>
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				<updated>2015-12-22T07:01:58Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;54.254.234.211: a&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[ファイル:シュバルツ・ブルーダー（バトルモード）.jpg|200px|thumb|ひんまげのイメージ画像。]]&lt;br /&gt;
'''ひんまげ'''は、[[ユアペディア]]の[[荒らし]]ユーザーの一人であり、とても悪質な[[ユアペディアン|迷惑ユアペディアン]]である。&amp;lt;br&amp;gt;さらに{{User2|ふぇありん}}の[[ソックパペット]]の可能性が極めて高い。詳細については{{User2|ひんまげ}}へ。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;messagebox standard-talk plainlinks&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:20px;float:center;background-color: red; border:solid goldenrod 1px; margin: auto; padding:5px; width:auto; text-align:center; clear:both&amp;quot;&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;6&amp;quot; | {{Notice|もしあなたが会話の回答を期待しても残念ながら失望するだけです。}}&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size:large&amp;quot; |'''すべての賞賛と栄光は、彼らのものです！'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|{{User2|!{{User2|!{{User2|!}}|1}}|1}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|{{Q|彼らのサイトに対するあふれんがばかりの貢献と才能のため、彼らは一切の雑用から解放されたのです。|{{Alert|1}}{{Notice|1}} EinStein|{{User2|{{!-}}}}}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|その他の栄誉とは異なり、この栄誉は生涯継続されます。彼らはもはや[[Special:Contributions/{{PAGENAME}}|以前の仕事]]には戻りません。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|そのようなちっぽけな仕事は彼らの[{{fullurl:Special:Ipblocklist|ip={{PAGENAMEE}}}} '''タスクリスト''']上には存在しないからです。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;br clear=&amp;quot;all&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 「ひんまげ」とは ==&lt;br /&gt;
[[Image:ひんまげ.jpg|thumb|150px|ひんまげの由来。]]&lt;br /&gt;
*名前の由来は漫画やアニメで大声で泣き叫ぶような場面で使われる'''「ひん曲がった眉毛」'''から取られた。&lt;br /&gt;
*{{User2|あつし}}が取り消した記事を即刻差し戻すのが好きで、[[テンプレート:勇者プクリンお断り|某アラフォーニート禁止のテンプレート]]を貼りつけているため、かなり悪質と思われる。&lt;br /&gt;
*性格はかなりの凶暴で、本当は子供である可能性が非常に高い。&lt;br /&gt;
**その行動はあまりに幼稚なので、中学生の{{User2|堀秀政}}よりも年下（小学校６年～未就学児～赤ちゃん）と思われる。&lt;br /&gt;
&amp;lt;br clear=&amp;quot;all&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ひんまげ}}&lt;br /&gt;
[[Category:無期限ブロック候補]]&lt;br /&gt;
[[Category:狂ったユアペディアン]]&lt;br /&gt;
[[Category:ユアペディアン]]&lt;br /&gt;
[[Category:キチガイ]]&lt;br /&gt;
[[Category:機治外]]&lt;br /&gt;
[[Category:発狂]]&lt;br /&gt;
[[Category:朝鮮人]]&lt;br /&gt;
[[Category:蛆虫]]&lt;br /&gt;
[[Category:荒らし]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>54.254.234.211</name></author>	</entry>

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		<title>テンプレート:執筆依頼</title>
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				<updated>2015-12-22T07:01:09Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;54.254.234.211: {| class=&amp;quot;messagebox standard-talk plainlinks&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:20px;float:center;background-color: red; border:solid goldenrod 1px; margin: auto; padding:5px; width:auto; text-align:center; clear:both&amp;quot; | rowspan=&amp;quot;6&amp;quot; | {{Notice|もしあなたが会話の&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;__NOTOC__&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;messagebox standard-talk plainlinks&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:20px;float:center;background-color: red; border:solid goldenrod 1px; margin: auto; padding:5px; width:auto; text-align:center; clear:both&amp;quot;&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;6&amp;quot; | {{Notice|もしあなたが会話の回答を期待しても残念ながら失望するだけです。}}&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size:large&amp;quot; |'''すべての賞賛と栄光は、彼らのものです！'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|{{User2|!{{User2|!{{User2|!}}|1}}|1}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|{{Q|彼らのサイトに対するあふれんがばかりの貢献と才能のため、彼らは一切の雑用から解放されたのです。|{{Alert|1}}{{Notice|1}} EinStein|{{User2|{{!-}}}}}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|その他の栄誉とは異なり、この栄誉は生涯継続されます。彼らはもはや[[Special:Contributions/{{PAGENAME}}|以前の仕事]]には戻りません。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|そのようなちっぽけな仕事は彼らの[{{fullurl:Special:Ipblocklist|ip={{PAGENAMEE}}}} '''タスクリスト''']上には存在しないからです。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
{| style=&amp;quot;clear:both; border:2px solid #ffe2e2; margin:0 auto; background:#fff5f5; padding-bottom:0.5em; border-collapse:collapse; width:100%;&amp;quot;&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;background:#ffe2e2; text-align:center; font-size:larger&amp;quot;|新規執筆項目&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--↓↓編集域--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--↓↓編集域--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--一旦メインページから撤去--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;vertical-align:top; font-size:small&amp;quot;|&lt;br /&gt;
=== 教育 ===&lt;br /&gt;
* [[イオンド大学]]&lt;br /&gt;
* [[国際学士院大学]]&lt;br /&gt;
* [[学位]]&lt;br /&gt;
* [[ディプロマミル]]&lt;br /&gt;
* [[教育ニ関スル戦時非常措置方策]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 経済 ===&lt;br /&gt;
* [[環太平洋戦略的経済連携協定]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== インターネット ===&lt;br /&gt;
* [[アンチ泊優稀撲滅委員会が考えるYourpediaの利用者|Yourpedia の利用者]]&lt;br /&gt;
* [[ウィキペディアの利用者]]&lt;br /&gt;
* [[アンチ泊優稀撲滅委員会が考えるアンサイクロペディア日本語版の利用者|アンサイクロペディア日本語版の利用者]]&lt;br /&gt;
* [[アンチ泊優稀撲滅委員会が考えるChakuwikiの利用者|Chakuwikiの利用者]]&lt;br /&gt;
* [[数字とアルファベットから始まるウィキペディア日本語版の利用者一覧]]&lt;br /&gt;
* [[あかさ行から始まるウィキペディア日本語版の利用者一覧]]&lt;br /&gt;
* [[たなは行から始まるウィキペディア日本語版の利用者一覧]]&lt;br /&gt;
* [[まやらわ行から始まるウィキペディア日本語版の利用者一覧]]&lt;br /&gt;
* [[ウィキペディア日本語版の管理者]]&lt;br /&gt;
* [[ウィキペディア日本語版の長期荒らし]]&lt;br /&gt;
* [[ウィキペディアにおける勇者]]&lt;br /&gt;
* [[アンサイクロペディアの基地外管理者]]&lt;br /&gt;
* [[mori]]&lt;br /&gt;
* [[丹の字]]&lt;br /&gt;
* [[Net City]]&lt;br /&gt;
* [[グーグル八分]]&lt;br /&gt;
* [[ウィキペディア発の犯罪]]&lt;br /&gt;
* [[ヲタでっちあげ事典]]&lt;br /&gt;
* [[少年法撲滅委員会]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[GUMI]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[ナマポ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[荒木飛呂彦]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[yournews:メインページ]]&lt;br /&gt;
|}&amp;lt;noinclude&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 別のユーザーから加筆修正を募りたい場合は加筆修正してもらいたい記事リンクをこのテンプレートに追加してください。&lt;br /&gt;
* 内容はメインページに反映されます。膨大になるとメインページが見づらくなるので内容はこまめに整理してください。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/noinclude&amp;gt;&lt;br /&gt;
上溝の記事を執筆していただきたく存じます。ｰｰ[[利用者:MR,K.KING|MR,K.KING]] 2014年8月13日 (水) 01:03 (UTC)&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>54.254.234.211</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%89%93%E3%81%A1%E5%88%87%E3%82%8A_(%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93%E7%95%AA%E7%B5%84)&amp;diff=313088</id>
		<title>打ち切り (テレビ番組)</title>
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				<updated>2015-12-22T07:00:25Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;54.254.234.211: /* 概要 */ {| class=&amp;quot;messagebox standard-talk plainlinks&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:20px;float:center;background-color: red; border:solid goldenrod 1px; margin: auto; padding:5px; width:auto; text-align:center; clear:both&amp;quot; | rowspan=&amp;quot;6&amp;quot; | {{Notice|もしあな&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ウィキペディア|打ち切り}}&lt;br /&gt;
{{アンサイクロペディア削除}}&lt;br /&gt;
テレビ番組における'''[[打ち切り]]'''（うちきり）とは、'''視聴率至上主義'''における現代のテレビ業界で、視聴率の低迷、マンネリ化、出演者の都合、スポンサーの都合、その他[[大人の事情]]により、急遽番組が終了する事項を指す。でも本当は終わっていなかったのです。あなたの心の中でそれは永遠に生き続ける…。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タイトルには「テレビ番組」だけ書かれているが、便宜上本項ではラジオ番組での打ち切りについても述べる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
現在のテレビ番組は高い[[視聴率]]を記録してスポンサー料を上げたり、番組関連のグッズ収入を獲得するなど要するに'''金'''につながる番組が重宝される。この為、視聴率が取れなければCMを流しても見てる視聴者が少ないと言う事でスポンサー収入を減らされかねない為、低視聴率の番組は内容をリニューアルしたり、さっさと終了させられる例が後を絶たない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、これとは逆に昼や夜中で視聴率の取れた番組は、最も視聴率の獲りやすいとされるゴールデンタイムに移籍させられ、時間帯が違う事が仇となり視聴率が下がってしまう場合も多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かつては[[ウィキペディア]]でも具体例がズラっと掲載されていたが、一部の頭の固い連中のせいで具体例がゴッソリ消されてしまった。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;messagebox standard-talk plainlinks&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:20px;float:center;background-color: red; border:solid goldenrod 1px; margin: auto; padding:5px; width:auto; text-align:center; clear:both&amp;quot;&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;6&amp;quot; | {{Notice|もしあなたが会話の回答を期待しても残念ながら失望するだけです。}}&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size:large&amp;quot; |'''すべての賞賛と栄光は、彼らのものです！'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|{{User2|!{{User2|!{{User2|!}}|1}}|1}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|{{Q|彼らのサイトに対するあふれんがばかりの貢献と才能のため、彼らは一切の雑用から解放されたのです。|{{Alert|1}}{{Notice|1}} EinStein|{{User2|{{!-}}}}}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|その他の栄誉とは異なり、この栄誉は生涯継続されます。彼らはもはや[[Special:Contributions/{{PAGENAME}}|以前の仕事]]には戻りません。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|そのようなちっぽけな仕事は彼らの[{{fullurl:Special:Ipblocklist|ip={{PAGENAMEE}}}} '''タスクリスト''']上には存在しないからです。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な事例 ==&lt;br /&gt;
打ち切りはいくつかの理由に分類させる。ここでは主にバラエティおよび情報番組のテレビ独自の番組を扱う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 短期撃沈型 ===&lt;br /&gt;
最も多いパターン。人気を得られるだろうと企画するも視聴率が獲れず1クールから1年前後で終了となる場合。ただし、事前に終了予定の決まっているつなぎ番組はよっぽどの事情がない限り掲載しない。&lt;br /&gt;
==== 単純不発型 ====&lt;br /&gt;
ややこしい理由抜きに、ただ単に視聴率が取れなかっただけのタイプ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;極楽テレビ（[[朝日放送]]制作、[[テレビ朝日]]系）&lt;br /&gt;
:木曜20時台に放送されたコント番組。初回の視聴率が'''「わずか2.9%」'''という深夜の通販番組並の視聴率を記録した為、初回放送の翌週に打ち切りが決定した。&lt;br /&gt;
:放送回数はわずか5回で、同じスタッフで制作されたつなぎ番組の漫才番組『爆笑!!ライブハウス』を含めても'''たったの3ヵ月'''で終了している。&lt;br /&gt;
;総力報道!THE NEWS（[[東京放送|TBS]]）&lt;br /&gt;
:各バラエティ番組の大規模な時間帯の移動もしくは打ち切りを行ない、'''「国民の視聴習慣を変える!」'''と銘打って平日19時台に開始したニュース番組。&lt;br /&gt;
:しかしこの時間帯にニュースを見たい人は素直にNHKを見るという流れは変えられず、たった1年で終了。比較的視聴率的にはマシだった『東京フレンドパークⅡ』や『うたばん』も巻き添えを食らった。結果論だが、番組終了の1年後には東日本大震災が発生しており、あと1年頑張って続けていれば震災報道によって視聴率がV字回復していたかもしれない（実際に『ひるおび!』はこの経過を辿っている）。&lt;br /&gt;
:しかしながら'''“『水戸黄門』と『けいおん!』と『みのもんたの朝ズバッ!』が命綱”'''という状況がシャレになってなかった当時のTBSに5年先10年先を見通す心の余裕は無かった。&lt;br /&gt;
:打ち切りが決定した際、'''TBS社長は「今は目先の結果が欲しい」と、ある種放送人として失格とも言える発言'''までして見せた。&lt;br /&gt;
;いっぷく!（TBS）&lt;br /&gt;
:初回から視聴率がわずか3.7％。長寿番組『はなまるマーケット』の後釜という肩書きは重過ぎ、放送開始わずか1か月で1％台にまで落ち込んだ。&lt;br /&gt;
:そもそもの原因はグウタラぶりにフジを追放された[[国分太一|司会]]を起用したことに尽きる。わずか1年で打ち切りとなったにも関わらず、こいつは契約上の都合で引き続き起用されるとのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 弱点発覚型 ====&lt;br /&gt;
日テレやTBSやフジのようなメジャーな局でも、時間帯によって得意不得意はあり、苦手な時間帯では幾ら頑張っても花が咲かない物である。「この時間帯はこのチャンネル！」という流れがはっきりしている番組（主に平日の帯番組）で顕著になる傾向がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;『ひるおび!』開始までのTBS正午帯の番組（あまりにも多すぎるため詳述しない）&lt;br /&gt;
:老人向けの『[[おもいッきりテレビ]]』、若者向けの『[[笑っていいとも!]]』が絶対的だった平日正午帯にあって、フジテレビの平日朝の番組以上の大迷走っぷりを見せつけた。&lt;br /&gt;
:[[マダムんむん|視聴率測定不能（0%）を叩き出した事]]さえもあった時代も存在する。&lt;br /&gt;
;気ままに駅サイト!（奈良テレビ） &lt;br /&gt;
:要は『[[ぶらり途中下車の旅]]』の奈良ローカル版的番組。毎回数駅の区間を乗車し、途中下車して付近を散策する。 &lt;br /&gt;
:しかし、奈良県内の駅は'''JRが33駅、近鉄が90駅あるのみ'''で、しかも駅の周りに'''見所どころか民家すらろくに無い駅'''もあったりする。このままでは遅かれ早かれネタ切れは避けられないので、新作は隔週で制作（新作の翌週は前週の再放送）し、完全踏破後に2巡目に突入するもその間に近鉄けいはんな線、阪神なんば線の開業があった事からスペシャルも{{お察し下さい}}や放送等涙ぐましいまでの延命に努めてきたが、それでもネタ切れに勝てず終了。 &lt;br /&gt;
:県域の独立局という事でビデオリサーチ社による視聴率が出るわけではないため、実際にどの程度の視聴率があったのかは定かではないが、結果的に2巡もしている事から、それ程酷い視聴率では無かったと考えられる。 &amp;lt;ref&amp;gt;後継番組は県内の各小学校の校区を巡る番組であり、こちらは早期のネタ切れを心配する必要が全く無さそうである。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 文化の違い型 ====&lt;br /&gt;
他地方の文化や視聴習慣をそのまま他地方に持ち込もうとして、受け入れられなかったタイプ。他地方でやってた番組をそのまま持ち込んで失敗したというケースでは、本来の製作局では引き続き長寿番組として人気を誇っている場合も多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;超！よしもと新喜劇（毎日放送）&lt;br /&gt;
:関西ではお馴染みの『[[よしもと新喜劇]]』を全国ネットのゴールデンで放送開始。&lt;br /&gt;
:しかし、独特のドタバタ劇が首都圏で受け入れられずに視聴率はサッパリで、無理に東京ナイズしようとした結果、更に中途半端になり関西での視聴率もサッパリになり、しかも関西の花形メンバーが東京に出向の形になって本家の興業にも深刻な打撃を与え、関西ローカルで土曜昼放送の本家の視聴率まで巻き添えで落ちるという二次災害まで起きた。そのために、1年で打ち切り。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 人気低迷型 ===&lt;br /&gt;
ある程度続いた番組に多いパターン。最初はそこそこ人気を得るが徐々にマンネリ化や強い[[裏番組]]が現れて人気が落ちていく場合。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;プロジェクトX -挑戦者たち-（NHK）&lt;br /&gt;
:最初は高視聴率であちこちでパロディが数多く作られたが、末期は作成のパターンに飽きてしまい、おまけに捏造も発覚して撃沈。&lt;br /&gt;
;イラッとくる韓国語講座（テレビ東京）&lt;br /&gt;
:最弱テレビ局・テレビ東京の、それも朝惨事放送でしかも韓国ネタでなおかつ[[河本準一|ナマポ芸人]]という[[どうしようもない記事|もうどうしようもない]]韓国情報番組。&lt;br /&gt;
:なんと第1回目で視聴率が'''至上最低の「0.00％」'''を記録するが、[[有吉弘行|有吉]]が「視聴率ゼロを取った芸人が居る」というエピソードとして某キー局で暴露した結果、何故かある程度持ち直してしまったものの最終的に番組自体が撃沈となる。&lt;br /&gt;
;スーパーダイスQ（TBS）&lt;br /&gt;
:昼12時の帯番組としてはそこそこ視聴率を稼いでいたが『笑っていいとも!』が始まると視聴率が下がり始め、最後は迷走の末、確実に撃沈してしまう。&lt;br /&gt;
:以後、TBSの平日12時台は'''「短期打ち切りが多発する暗黒時代」'''に突入した。&lt;br /&gt;
;みのもんたの朝ズバッ!→朝ズバッ!（TBS）&lt;br /&gt;
:司会者・みのもんたに対する様々な批判（居眠りや暴言、セクハラ疑惑、等）はあったものの『ビッグモーニング』終了以降の数々の後番組が鳴かず飛ばずだった現状を考えると大健闘だったのだが、二男が警察に逮捕され本人も責任を取り降板。TBSの男子アナが司会を引き継ぎ、'''「みのよりこっちの方が余程良い」'''との声もあったが視聴率には結びつかなくなる。&lt;br /&gt;
:また他系列の裏番組で『[[ZIP!]]』や『[[めざましテレビ]]』のように[[三宅正治|司会者（主にフジの『めざまし』側）]]や番組スタッフの[[オタク|猟奇的趣味]]でサブカルネタを特集に組んだりコーナーテーマとして扱ったり等している中、当のTBSでは土曜日の絵が同人以下の紙芝居を見ればわかるように、そんな余裕すらなく[[やじうまテレビ|テレ朝]]や[[おはスタ|テレ東]]にすら、いろいろと追い抜かれる結果に。結局半年持たずに終了となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 逆打ち切り型 ===&lt;br /&gt;
{{クサ}}&lt;br /&gt;
視聴率が取れなかったりネタ切れでリニューアルするも、返ってそれが仇となり打ち切りに繋がるパターン。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;奇跡ゲッター! ブットバース!!（TBS）&lt;br /&gt;
:'''「裏番組をぶっ飛ばす！」'''と鳴り物入りで始まった割には地味な企画の連発で返り討ちにされた挙句、[[めちゃ×2イケてるッ!|フジ側の裏番組]]で遠まわしに馬鹿にされてしまう。結局、逆に裏番組にぶっ飛ばされ[[サタネプ☆ベストテン|改題&amp;amp;リニューアル]]して土19に逃げた。&lt;br /&gt;
:そこでもコケまくってるのになぜかずっとほぼ同じスタッフのネプチューン司会の番組が途絶えず放映され続けている。&lt;br /&gt;
;奥さまスタジオ 小川宏ショー（フジテレビ）&lt;br /&gt;
:フジテレビ初の朝のワイドショー番組。&lt;br /&gt;
:開始当初の頃は内容がしっかりして視聴率は安定したが、後に内容がややこしくなって視聴率が悪化してしまい、ついに[[1982年]]、番組自体が撃沈となってしまった。&lt;br /&gt;
;アゲるテレビ（フジテレビ）&lt;br /&gt;
:『知りたがり!』の後番組として始まり、途中[[軽部真一|蝶ネクタイのおっさん]]を投入するも深夜の通販番組並の視聴率がわずか1%台で、当然『ミヤネ屋』の背中すら見えず半年で撃沈が決定。'''『サゲるテレビ』'''と大いに嘲笑された。&lt;br /&gt;
:救世主扱いで迎えられた[[西尾由佳理]]の今後の扱いが気になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 大人の事情型 ===&lt;br /&gt;
視聴率以外の理由で潰されるパターン。主な理由として放送内容の問題やスポンサー企業、はては出演者や芸能プロダクションのわがままや編成の都合がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 通常例 ====&lt;br /&gt;
;たけし軍団!ヒット&amp;amp;ビート（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
:[[フライデー襲撃事件]]が発生したために打ち切られた。&lt;br /&gt;
;さんまのナンでもダービー（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
:[[フジテレビ|過去の因縁]]があった[[明石家さんま]]と[[野村沙知代]]が収録中に大ゲンカ。&lt;br /&gt;
:スペシャル番組に変更された後も[[江頭2:50]]が{{放送コード}}になって{{粛清されました}}を出してしまい強制終了。&lt;br /&gt;
;ダウンタウンのごっつええ感じ（フジテレビ）&lt;br /&gt;
:1997年秋のスペシャルを予告もせずに[[野球|プロ野球中継]]で潰したために[[松本人志]]がブチ切れ。&lt;br /&gt;
;プライスバラエティ ナンボDEなんぼ（関西テレビ）&lt;br /&gt;
:レギュラーの[[黒田有|貧乏芸人]]が{{お察しください}}で逮捕されたために休止となり、他芸人による別番組で埋めたまま再開せずに強制終了。&lt;br /&gt;
;アタック630→アタック600→アタック ザ･ヒューマン（関西テレビ）&lt;br /&gt;
:同局にて20年も続いた、夕方のローカルニュース番組。&lt;br /&gt;
:FNNが制作した全国のニュースが『スーパータイム』であった時代も、関西テレビはタイトルに「アタック」の名を入れ変更し続けて放送してきたが、フジテレビは突如前番組を諸事情で終了させ、後番組として『ニュース555 ザ･ヒューマン』という番組を立ち上げることになる。そして関西テレビも伝統を守りつつ全国のニュースを追う形でタイトルの改題を行ったが、'''それがいけなかった'''。&lt;br /&gt;
:タイトルの『アタック ザ･ヒューマン』を日本語に直訳すると'''「人間を攻撃する」'''という意味になってしまい、視聴者からのクレームが殺到。しかし、こちらのタイトルを変える前に親元が撃沈してしまい結果的に事なきを得た。&lt;br /&gt;
:それ以降、関西テレビのローカルニュースのタイトルに「アタック」の名は全く入っていない。&lt;br /&gt;
;湘南ミュージックスカイウェイ（FMヨコハマ）&lt;br /&gt;
:パーソナリティが神奈川県上空をヘリコプターで飛んで音楽を流すという番組だが、生放送ではなく事前収録で放送日に演出として飛ばしていた。&lt;br /&gt;
:初代パーソナリティの石田紀子の最後の放送日にその演出として飛んでいたヘリコプターが海に墜落して石田とスタッフを含む乗員全員が{{粛清されました}}。しかも墜落したのは放送開始直前で、放送終了後に事故の一報が入った。後任が決まっていたが、放送が中止となって打ち切り。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 特殊例 ====&lt;br /&gt;
{{クサ}}&lt;br /&gt;
;アップダウンクイズ（毎日放送）&lt;br /&gt;
:[[日本航空|ハワイ旅行の協賛会社]]が{{粛清されました}}を起こし、番組の続行が完全に不可能となる。&lt;br /&gt;
:3週間{{放送コード}}で時間稼ぎを行った後に{{禁則事項}}によって本当に撃沈。&lt;br /&gt;
;夢のビッグスタジオ（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
:大人気だった『[[ザ・ベストテン]]』に続けとばかりに、多忙により生放送番組なのにVTR出演と言う形となった[[西田敏行]]、当時はテレ朝の局アナだった[[古館伊知郎]]、[[日本テレビ放送網|日テレ]]の[[今夜は最高!]]を休止させてまで司会に[[森田一義|タモリ]]を抜擢して鳴り物入りで始めたが、視聴率低迷を理由にプロデューサーがわずか6回で更迭されテコ入れを図ろうとした所、西田とタモリもその責任を取る形で自主的に降板してしまい、結局8回で打ち切りとなってしまった。&lt;br /&gt;
;マツコの日本ボカシ話（TBS）&lt;br /&gt;
:顔出しNGの業界人が、「顔出しなら絶対話せない{{禁則事項}}」を紹介する…という内容の変わったバラエティ番組。&lt;br /&gt;
:しかし、第1回の「生保レディー」編を放送した後'''「局の内規に触れた」「生命保険会社からクレームがあった」'''として放送休止となったまま再開されることは全くなく、ほぼ前例がないと思われる'''「1回のみ打ち切り」'''となった。&amp;lt;ref&amp;gt;局曰く「やらせや過剰演出は無い」とのことなので、それが嘘でないのなら第1回で放送された[[枕営業]]等の証言内容は事実であったことになる。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 強制終了型 ===&lt;br /&gt;
{{クサ}}&lt;br /&gt;
基本的に終了が決まっても改編期までは続くのが普通だが、様々な事情により時期に関係なく即効に打ち切られた例もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;広島もてなしキング（テレビ新広島）&lt;br /&gt;
:司会者の同局アナウンサーが東京で[[女子高生|JK]]に'''「[[この人痴漢です!]]」'''をされて[[警察]]に[[逮捕|現行犯逮捕]]されたために強制終了。&lt;br /&gt;
;そうだったのか!池上彰の学べるニュース（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
:[[池上彰|司会者]]が多忙で取材する時間がなくなったために番組を卒業。&lt;br /&gt;
:そこで終わればよかったのに、[[テレビ朝日|放送局]]はあちこちから専門家を呼びまくってまで無理矢理継続する。&lt;br /&gt;
:しかし池上の卒業後は全く数字が取れず'''「池上がゲスト出演した回以外のスペシャル版は全くなし」'''という露骨な扱いを受け、結局大晦日に放送された年越しのスペシャル版を最後に[[CREAM QUIZ ミラクル9|クイズ番組]]を代わりに始めて終了告知もないままいつの間にか終了…と思われたが再び特番化し2時間の特番として放送された&amp;lt;ref&amp;gt;復活一発目だけ'''関東ローカル'''だったが、その後ゴールデンに返り咲いた。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:ちなみにタイトルも再び『そうだったのか!池上彰の学べるニュース』に戻り池上不在の9ヶ月は'''[[なかったこと]]にされた'''。そして[[2014年]][[4月]]に復活を遂げた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 暴走型 ===&lt;br /&gt;
社長の暴走や内容の暴走によって打ち切られるパターン。&lt;br /&gt;
==== 社長暴走型 ====&lt;br /&gt;
{{クサ}}&lt;br /&gt;
稀ではあるが、ろくでもない人間が運悪く放送局の社長に就いてしまったがために、現場の人間があれこれ振り回され、やがて番組編成に深刻な影響を及ぼしたケースがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;クイズダービー（TBS）&lt;br /&gt;
:'''「裏が巨人戦でも絶対につぶれない！」'''とまで言われた強力番組だったが、[[大橋巨泉|初代司会者]]が辞めてからは[[たけし・逸見の平成教育委員会|裏番組]]に苦戦、{{放送コード}}と{{お察し下さい}}により週替わりの準レギュラー制に変更させて迷走した挙句、'''[[磯崎洋三|TBSを完全にダメにした大バカ社長]]の「鶴の一声」'''により撃沈。&lt;br /&gt;
:しかも後任者が[[徳光和夫|大の巨人オタク]]で、皮肉にも裏の巨人戦に負けることも少なくはなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 内容暴走型 ====&lt;br /&gt;
{{クサ}}&lt;br /&gt;
視聴率もさることながら、そもそも番組内容が色んな意味でぶっ飛んでいて問題になった番組。&lt;br /&gt;
;悪魔の契約にサイン（TBS）&lt;br /&gt;
:[[バラク・オバマ|オバマ]]に直撃したり[[曙太郎|マケボノ]]とや[[浜田幸一|ハマコー]]とコントやったり、挙句の果てには低視聴率をラテ欄・番組内で公言し[[やりたい放題]]やって終了。&lt;br /&gt;
;名門パープリン大学日本校（テレビ東京）&lt;br /&gt;
:[[江頭2:50]]が全裸になってわずか2回でレギュラーを降ろされた番組。&lt;br /&gt;
:その後も「[[ウンコ]]の色を変える」「牛革靴を煮込んでダシをとる」等の自由っぷりにやったために苦情が殺到の挙句にスポンサーを激怒させ、わずか3ヶ月で閉校。&lt;br /&gt;
;独占!男の時間（テレビ東京）&lt;br /&gt;
:生放送で[[笑福亭鶴瓶]]がカメラに[[チンコ]]や{{アッー!}}を押し付けて出禁を食らった番組。&lt;br /&gt;
;逆転クイズジャック（フジテレビ）&lt;br /&gt;
:15代目片岡仁左衛門（当時は片岡孝夫）御大の黒歴史。ルールがころころ変わって暴走しわずか3ヶ月で撃沈。『クイズグランプリ』以来のフジテレビのゴールデン15分帯番組も終焉を迎えた。&lt;br /&gt;
:まぁ、この後のフジテレビの看板番組『[[スター千一夜]]』が終わるからこの番組も終わらぜざるおえなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゴールデン降格型 ===&lt;br /&gt;
人気のある深夜番組や昼間の番組をゴールデンに持ってきて撃沈するパターン。[[テレビ朝日|テレ朝]]にやたら多い。これを恐れてゴールデンに行きたがらない番組も多数存在する&amp;lt;ref&amp;gt;[[アメトーーク]]、[[『ぷっ』すま]]、[[ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!]]、『[[志村けんのだいじょうぶだぁ|だいじょうぶだぁⅡ]]』等のフジテレビの[[志村けん]]番組。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;知りたがり!&lt;br /&gt;
:東日本大震災でニュースの需要が高まりいいともが低迷した反省で&amp;lt;del&amp;gt;復活&amp;lt;/del&amp;gt;降格させた午後の情報番組。午前中時代はそこそこ好評だったが午後に移動後もはや別物になってしまった。その結果視聴率が2%前後と低迷しライバルミヤネ屋の背中すら見えず撃沈。&lt;br /&gt;
;ピカルの定理&lt;br /&gt;
:深夜時代は視聴率10%前後で安定していたが、調子に乗ってゴールデンに進出したところ1桁台に低迷し、それからわずか半年で打ち切り。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 今後の動向が見守られている例 ==&lt;br /&gt;
=== 番組としての寿命が尽きかけているもの ===&lt;br /&gt;
番組開始から20年を超えるいわゆる長寿番組。ここまで続くとピークはとっくの昔に過ぎ去り惰性で続いているものも多く、不良債権化している番組も少なくない。&lt;br /&gt;
;笑点&lt;br /&gt;
:前司会者の4名は既に病死している&amp;lt;ref&amp;gt;このうち病死により降板したのは1名。ちなみに桂歌丸はまだ生きている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:現在では司会も含めて高齢化が著しく、若手のレギュラーも期待し難い状況。奇しくも彼らと同世代の[[ドラえもん|あちら]]の声優陣は2005年3月に全員降板したため、次はこちらではないかという声もある。&lt;br /&gt;
:但し視聴率的にはビデオリサーチランキングのトップ10常連であるなど極めて安定している。&lt;br /&gt;
;[[徹子の部屋]]&lt;br /&gt;
:司会者の高齢化という抗えぬ波が着々と迫ってきている。&lt;br /&gt;
:一旦[[ワイド!スクランブル|ニュース番組]]に入れてもらう形で視聴率的な問題はクリアしているものの、やはり時間の問題である。&lt;br /&gt;
;新婚さんいらっしゃい！&lt;br /&gt;
:[[桂文枝|司会者]]の高齢化に加えて後述する『[[パネルクイズアタック25]]』と同様に制作局の[[朝日放送|必殺シリーズの制作局]]の[[大人の事情]]で打ち切られる可能性も無いとは言えない。&lt;br /&gt;
;パネルクイズアタック25&lt;br /&gt;
:[[児玉清|司会者]]の急死で存続が危惧されている。その後も局アナを司会に据え何事もなく続いているが要は制作局次第だろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他のケース ===&lt;br /&gt;
;たかじんのそこまで言って委員会&lt;br /&gt;
;たかじん胸いっぱい&lt;br /&gt;
;たかじんNOマネー &lt;br /&gt;
:[[やしきたかじん|司会者]]が病死。&lt;br /&gt;
:現時点ではタイトルもそのままに放送しているが、いずれも司会者の強すぎる個性で持ってた番組であり、今後は視聴率に影響が出る等して放送終了という可能性もある。&lt;br /&gt;
:但し『たかじんのそこまで言って委員会』と『たかじんNOマネー』については全国に[[ネットウヨ|熱烈な固定ファン]]がいるため、打ち切るにしても相当揉めることが予想される。&lt;br /&gt;
;モーニングバード!&lt;br /&gt;
:テレビ朝日が日本テレビから[[羽鳥慎一|司会者]]を拉致し、[[加藤浩次|狂犬]]や[[小倉智昭|かつら男]]に超フルボッコにされた[[赤江珠緒|山本モナの元同僚]]を継続出演させているものの、内容が『スパモニ』と変わらずフルボッコ状態が続いていたが、[[とくダネ!|フジ側の裏番組]]の不調で改善はみられるが、余命は1～2年か。&lt;br /&gt;
;スッキリ!!&lt;br /&gt;
:[[藤田大介|名物アナ]]に続き司会の[[テリー伊藤|盟友]]まで降板。挙句の果てにその穴埋めに[[上重聡|ズムサタのMC]]を拉致。裏番組の強さも考えればもう長くないともいわれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==アニメ・特撮の場合==&lt;br /&gt;
長くなり過ぎたため、[[打ち切り (アニメ・特撮番組)|独立記事]]へどうぞ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==テレビドラマの場合==&lt;br /&gt;
長くなったので、[[打ち切り (テレビドラマ)|独立記事]]になりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references /&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[打ち切り]]&lt;br /&gt;
*[[打ち切り (アニメ・特撮番組)]]&lt;br /&gt;
*[[打ち切り (テレビドラマ)]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--*[[ヒット作の次作は売れない法則 (テレビ番組)]]&lt;br /&gt;
*[[レガる]]--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:うちきり てれひはんくみ}}&lt;br /&gt;
[[Category:テレビ番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:打ち切り|てれひはんくみ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>54.254.234.211</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%A6%E3%82%A6%E3%83%8A_(%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%8A%E3%83%AB%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%82%B8%E3%83%BC)&amp;diff=313087</id>
		<title>ユウナ (ファイナルファンタジー)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%A6%E3%82%A6%E3%83%8A_(%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%8A%E3%83%AB%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%82%B8%E3%83%BC)&amp;diff=313087"/>
				<updated>2015-12-22T06:59:32Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;54.254.234.211: /* 概要 */ {| class=&amp;quot;messagebox standard-talk plainlinks&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:20px;float:center;background-color: red; border:solid goldenrod 1px; margin: auto; padding:5px; width:auto; text-align:center; clear:both&amp;quot; | rowspan=&amp;quot;6&amp;quot; | {{Notice|もしあな&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ユウナ''' (''Yuna'') は、[[コンピュータゲーム]]『[[ファイナルファンタジーX]]』および『[[ファイナルファンタジーX-2]]』の登場人物。担当[[声優]]は、日本語版では[[青木麻由子]]、英語版では[[:w:Hedy Burress]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;messagebox standard-talk plainlinks&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:20px;float:center;background-color: red; border:solid goldenrod 1px; margin: auto; padding:5px; width:auto; text-align:center; clear:both&amp;quot;&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;6&amp;quot; | {{Notice|もしあなたが会話の回答を期待しても残念ながら失望するだけです。}}&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size:large&amp;quot; |'''すべての賞賛と栄光は、彼らのものです！'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|{{User2|!{{User2|!{{User2|!}}|1}}|1}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|{{Q|彼らのサイトに対するあふれんがばかりの貢献と才能のため、彼らは一切の雑用から解放されたのです。|{{Alert|1}}{{Notice|1}} EinStein|{{User2|{{!-}}}}}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|その他の栄誉とは異なり、この栄誉は生涯継続されます。彼らはもはや[[Special:Contributions/{{PAGENAME}}|以前の仕事]]には戻りません。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|そのようなちっぽけな仕事は彼らの[{{fullurl:Special:Ipblocklist|ip={{PAGENAMEE}}}} '''タスクリスト''']上には存在しないからです。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
ビサイド島に住む[[召喚士]]で、父親は10年前に[[ナギ節]]をもたらした大召喚士ブラスカ。母親はアルベド族の娘（[[シド (ファイナルファンタジー)|シド]]の妹）。ハーフであるためか、左右の瞳の色が違うという特徴（[[虹彩異色症|オッドアイ]]）があり、左目は父・ブラスカと同じ蒼青色、右目はアルベトの特徴である翠緑色の瞳である。父のガードであったジェクトの息子[[ティーダ (ファイナルファンタジー)|ティーダ]]を気にかけている。自らが『シン』（[[永遠のナギ節#エボン・ジュ|エボン・ジュ]]）を討ち果たし大召喚士になると、ティーダの面影を求め、飛空挺で[[スピラ]]の空を駆け巡る。&amp;lt;!--ユウナ--&amp;gt;初版（Ⅹ）ではRPGとしては珍しい和装のキャラクタとして注目された。&amp;lt;!--また、声優の熱演、歴代FFでもⅦと並び最高と評されるストーリーの質の高さに加えて、その世界観とユウナのキャラクター像が衣装の雰囲気と共に非常に似合っていたため、過去のFF作品に洩れず歴代FFの中でも極めて評価が高いヒロインである。--&amp;gt;&amp;lt;!--投稿者個人の感想。とくに歴代作品の中で一方的に順位付けを行うのは荒れる元。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ネタバレ2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 性格 ==&lt;br /&gt;
ユウナの性格はティーダと話す度に影響され変化する。FFXとFFX-2で口調などが変化しているのはこのためである。X-2では、ティーダから学んだことをうまく自分に吸収している。しかし、そういうお年頃なのか[[リュック (ファイナルファンタジー)|リュック]]に次いで露出度が高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ファイナルファンタジーX ===&lt;br /&gt;
*内気である。&lt;br /&gt;
*他人のことを放っておけない。&lt;br /&gt;
*何事も自分一人で解決しようとする。&lt;br /&gt;
*自分の幸せよりも他人の幸せの方を優先しようとする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ファイナルファンタジーX-2 ===&lt;br /&gt;
*明るく振舞おうとしている。&lt;br /&gt;
*活動的である。&lt;br /&gt;
*他人のことを放っておけない。&lt;br /&gt;
*カモメ団内でリーダーシップを発揮する。&lt;br /&gt;
*常にお洒落に興味を持っている（リュックの影響）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 身なり ==&lt;br /&gt;
FFXでは和風の[[袴]]・[[振袖]]をモチーフとした服装であったが、X-2では[[ホットパンツ]]姿である。有名人であるユウナの印象を変えるためリュックが用意した。XとX-2とを比較すれば、基本的に女性キャラクターの肌露出度が高くなっており、ユウナも例に漏れず露出度が高くなっている。&lt;br /&gt;
=== ファイナルファンタジーX ===&lt;br /&gt;
[[袴]](はかま）に[[振袖]]をモチーフとした姿。キャラクターデザイナーの[[野村哲也]]によれば、元々は[[琉球]]服をもとにデザイン構想していたが、キーリカでの水上の異界送りシーンを構成する際に振袖に変更され、結果として袴振袖のデザインなったという。袴着は[[神道]]における[[巫女]]の常用着であり、また袴に振袖姿は近・現代では女子大・女子高の卒業式や成人式などでの定番服となっている。袴和装では通常使用しない[[袋帯]]を着装しているほか、履物として[[ブーツ]]を着装するなど独特のデザインとなっている。ボーナスDVDではこの格好のままワッカのもとで[[潜水]]の訓練を受けている想定でのシーンが収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またユウナの背中にバハムートのタトゥーを入れる構想があったため、背中はイブニング[[ドレス]]のように肌が露出して大きく明（あ）いている。袴や帯のデザイン、アクセサリ、司祭のロッドのデザインは「オオハマボウ（沖縄方言で&amp;quot;ゆうな&amp;quot;）」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
聖ベベル宮では[[ウェディングドレス]]を着用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ファイナルファンタジーX-2 ===&lt;br /&gt;
活動的な服装になり、ノースリーブに[[ホットパンツ]]姿。胸に[[ブリッツボール]]チーム「ザナルカンド・エイブス」のチームシンボルを模したメタルアクセサリ。[[二丁拳銃]]のガンマンスタイル（[[ジョブ (ファイナルファンタジー)|ドレスフィア]]「ガンナー」モデル）。髪型、服装ともに前作の主人公ティーダを意識している。ピアス、ネックレスは変わらず付けており、服の色合いや、[[ヘアーエクステンション|つけ毛]]は巫女の髪の結び方であったりと前作の名残はある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 所属団体 ==&lt;br /&gt;
FFXでは「召喚士は寺院で修行をする定めである」と教育されているため、ユウナを中心とした「召喚士旅団」を組んで修行の旅をしていた。X-2ではスフィアハンターが出現し始め、ユウナも度々参加を要請されるが断っていた。しかし、リュックが持って来た「ティーダの面影を持つ青年が映るスフィア」を見て、リュックが所属するスフィアハンター「カモメ団」に入る。&lt;br /&gt;
=== ファイナルファンタジーX ===&lt;br /&gt;
召喚士ユウナを中心とした召喚士とそれを守るガード衆（ティーダ・ワッカ・ルールー・キマリ・アーロン・リュック）の旅団。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ファイナルファンタジーX-2 ===&lt;br /&gt;
スフィアハンター「カモメ団」世間的リーダー（本当のリーダーはリュックの兄であるアニキ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
団員：ユウナ・リュック・パイン・アニキ（リーダー）・ダチ（情報解析員）・シンラ（天才アルベド少年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 家族・親族 ==&lt;br /&gt;
;ブラスカ（父）&lt;br /&gt;
:10年前シンを究極召喚によって倒し、殉職する。大召喚士。&lt;br /&gt;
;[[シド (ファイナルファンタジー)|シド]]（伯父）&lt;br /&gt;
:アルベド族のボス。ユウナの母の兄。つまり[[伯父]]。アニキとリュックの父親である。&lt;br /&gt;
;[[リュック (ファイナルファンタジー)|リュック]]（従妹）&lt;br /&gt;
:ユウナの母の兄の娘。つまり[[いとこ]]。ユウナのガード。後スフィアハンター「カモメ団」にぎやか担当。いつも明るく活発的な少女（X-2では更に露出も活発的に）。X-2でのユウナの性格は「(Xのユウナ+ティーダ+リュック)÷3」だと言っても過言ではない。&lt;br /&gt;
;アニキ（従兄）&lt;br /&gt;
:ユウナの母の兄の息子。つまりいとこ。リュックの兄。父[[シド (ファイナルファンタジー)|シド]]の元でアルベドのホームを再建することに精を出していたが、後にスフィアハンター「カモメ団」を結成。ユウナに惚れている（ユウナの際どいアングルで萌えたり・・・）。本当の名前があったが皆から「アニキ」と呼ばれているうちに本人も忘れてしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 恋愛 ==&lt;br /&gt;
;ティーダ（両思い）&lt;br /&gt;
:Xにおいては、ユウナはティーダ（プレイヤー）をスピラ世界に引きつけ、ひきとどめる存在である。プレイヤーの物語と旅は、事実上ビサイド寺院でユウナと出会う事で開始される。初めて見た瞬間から互いに好意を持っていたようであり、また父親同士が10年前の偉業（ナギ節）を達成した戦友であることなども、単なる思慕以上の深いつながりを印象づける。スピラ世界におけるティーダ自身（流浪者）や父（シン）の境遇への葛藤、ユウナの隠された宿命に対するユウナ自身や仲間の葛藤は、互いに打ち明けられない秘密として通奏低音をなし、そこに淡い好意、あきらめ、確信や絶望などの大きな波動を描きながら物語の中心的なテーマを作り出している。聖なる泉とエンディングで抱き合うシーンあり。X-2の中心となるテーマの一つは「ティーダを探す」ことである。&lt;br /&gt;
;シーモア＝グアド&lt;br /&gt;
:ユウナとの結婚を強く望む。ただしその思いは純粋なものか、スピラを「死の祝福」に導く為の野心から来た計算によるものか、その本心は物語では判然としない。アルベドのホームからユウナを拉致したり無理矢理結婚させようとしたりする。失敗するとユウナ達一行の行く先々に出没し、行く手を阻もうとする。シーモアのゆがんだ愛は物語世界に強い輪郭を与えており、彼を受け入れ、拒絶するユウナやパーティの心の動きが物語の重要なモチーフとなっている。最後はユウナに異界送りされて散る。&lt;br /&gt;
;アニキ（片思い）&lt;br /&gt;
:X-2においてユウナに振り向いてもらおうと必死にスピラ語を勉強し、少々しどろもどろだが日常生活で使えるレベルにまで上達した。しかし、&amp;lt;!-- 一応結婚できるが、 --&amp;gt;ユウナ本人はアニキの気持ちに気づいていないようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他の作品への登場 ==&lt;br /&gt;
;[[いただきストリート|ドラゴンクエスト&amp;amp;ファイナルファンタジー in いただきストリートSpecial]]&lt;br /&gt;
:[[ドラゴンクエストシリーズ]]と[[ファイナルファンタジーシリーズ]]の夢の合作であるこの作品にもティーダ・リュック・アーロン・パインと共に参戦。召喚士姿とドレスフィア「ガンナー」姿の2種類のユウナが登場する。&lt;br /&gt;
;[[キングダムハーツ2]]&lt;br /&gt;
:リュック、パインと供に小さな姿で登場する。&lt;br /&gt;
;[[半熟英雄]]シリーズ&lt;br /&gt;
:3作目『対3D』以降将軍として友情出演（グラフィックは通常の将軍と同じ）&lt;br /&gt;
:4作目『七人の半熟英雄』ではカトリイヌが「元召喚士の二丁拳銃使い」としてユウナのコスプレをする。&lt;br /&gt;
:3作目のあるボス戦では背景がなぜかティーダとユウナの公式CGイラストになっていた。&lt;br /&gt;
DFFシリーズ&lt;br /&gt;
ワールドFF. 。2015年12月21日のジャンプで登場すること判明した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==「ゆうな」について==&lt;br /&gt;
ファイナルファンタジーXのヒットにより「ゆうな」の語源が沖縄方言の「月」に相当するという都市伝説が流布している。これは「てぃだ」が沖縄方言の太陽（照るシナ（太陽））を語源としていることからの類推・誤用と考えられるが、沖縄では月に相当する方言は「つき（あるいはシノ）」であり「ゆうな」は[[ハイビスカス]]の一種、オオハマボウ（ヤマアサ）の名称である（夕方に開花するため）。また[[和語]]ではゆうな（夕菜）は夕食のおかずの意味であり、家族の温かみ、豊穣や恵みを象徴するものとして女子の名前として好まれるものである。キャラクターデザイナーの野村哲也によれば、ユウナの衣服とネックレスはオオハマボウ（ゆうな）をデザインしたものであり、また名前については「よる（朝に夕に～あさなゆうな）」を表わす沖縄方言から取ったとしている&amp;lt;ref name=&amp;quot;yunanameandclothing&amp;quot;&amp;gt;{{cite web | author=Sheila Khosla | year=2003 | title=Tetsuya Nomura 20s | url=http://flaregamer.com/b2article.php?p=81&amp;amp;more=1 | work=[http://flaregamer.com FLAREgamer] | accessdate=4月13日 | accessyear=2006年}}&amp;lt;/ref&amp;gt; 。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお語韻からギリシャ・ローマ神話における[[ユノー]]（[[ヘラ]]）を連想させるが、彼女は地母神であり、配偶者は天空神[[ユピテル]]（[[ゼウス]]）。太陽神は[[アポロ]]（[[アポロン]]）、月神は[[ディアナ]]（[[ルナ]]・[[アルテミス]]・[[セレネ]]）であり、直接の呼応関係は見られない。ゼイオン（ユピテル・ゼウス）に配する妻としてユウナ（ユノー・ヘラ）が最初にあり、北に住む女性の連想から（～レスカ：ロシア語で「小さな」を表わす接尾語）ユウナレスカが作られ、キャラクターの編成上、ユウナとユウナレスカの名前が取り替えられたものとも推理する事ができる。物語の中でユウナの名前はユウナレスカからとったものだと設定されている事から説得力のある説ではあるが、由来については上記のとおりである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===参考===&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出典 ==&lt;br /&gt;
*[[ファイナルファンタジーX]]（[[スクウェア・エニックス]]）&lt;br /&gt;
*[[ファイナルファンタジーX-2]]（[[スクウェア・エニックス]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[ファイナルファンタジーX]]&lt;br /&gt;
*[[ファイナルファンタジーX-2]]&lt;br /&gt;
*[[いただきストリート]]&lt;br /&gt;
*[[スピラ]]&lt;br /&gt;
*[[永遠のナギ節]]&lt;br /&gt;
カンナの妹の雪女。名前同じ&lt;br /&gt;
女神ルナルーン。大ファン&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ゆうな}}&lt;br /&gt;
[[Category:ファイナルファンタジーX]]&lt;br /&gt;
[[Category:ファイナルファンタジーのキャラクター]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空のミュージシャン]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空の宗教関係者]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>54.254.234.211</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%AF%E3%82%A4%E3%82%BA%E7%95%AA%E7%B5%84&amp;diff=313086</id>
		<title>クイズ番組</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%AF%E3%82%A4%E3%82%BA%E7%95%AA%E7%B5%84&amp;diff=313086"/>
				<updated>2015-12-22T06:58:48Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;54.254.234.211: /* クイズ番組の種類 */ {| class=&amp;quot;messagebox standard-talk plainlinks&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:20px;float:center;background-color: red; border:solid goldenrod 1px; margin: auto; padding:5px; width:auto; text-align:center; clear:both&amp;quot; | rowspan=&amp;quot;6&amp;quot; | {{Not&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''クイズ番組'''（クイズばんぐみ）とは、問題（[[クイズ]]）が出題され、出演者が解答するという内容を主体とした番組（[[テレビ番組]]、[[ラジオ番組]]など）のこと。種類や形態は多種多様である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== クイズ番組の種類 ==&lt;br /&gt;
クイズ、というと一般には広範な知識を問うものとされる。しかし、広義にはQ&amp;amp;Aの形式を取っていれば「クイズ番組」として扱われることが多い（例：[[サルヂエ]]）。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;messagebox standard-talk plainlinks&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:20px;float:center;background-color: red; border:solid goldenrod 1px; margin: auto; padding:5px; width:auto; text-align:center; clear:both&amp;quot;&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;6&amp;quot; | {{Notice|もしあなたが会話の回答を期待しても残念ながら失望するだけです。}}&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size:large&amp;quot; |'''すべての賞賛と栄光は、彼らのものです！'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|{{User2|!{{User2|!{{User2|!}}|1}}|1}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|{{Q|彼らのサイトに対するあふれんがばかりの貢献と才能のため、彼らは一切の雑用から解放されたのです。|{{Alert|1}}{{Notice|1}} EinStein|{{User2|{{!-}}}}}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|その他の栄誉とは異なり、この栄誉は生涯継続されます。彼らはもはや[[Special:Contributions/{{PAGENAME}}|以前の仕事]]には戻りません。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|そのようなちっぽけな仕事は彼らの[{{fullurl:Special:Ipblocklist|ip={{PAGENAMEE}}}} '''タスクリスト''']上には存在しないからです。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
また、クイズの中にゲーム性を取り入れたものも多い（例：[[パネルクイズ アタック25]]）が、日本では、海外で発祥した『[[ウィーケストリンク☆一人勝ちの法則]]』や『[[ザ・チーター]]』のような「解答者同士がお互いに足を引っ張り合う形式」の番組は、視聴者参加型であろうとタレント出演型であろうと、視聴者による感性の違いからなじみにくい傾向にある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===視聴者参加型クイズ番組===&lt;br /&gt;
視聴者参加型のクイズ番組は古今東西、あらゆる知識力を高める問題が出されたり、ゲーム式でポイントを貯めていくといった形式が多い。また、優勝した解答者には更に、海外旅行や高額賞金及び賞品を獲得できるステージに挑戦できたり、優勝できなくても、参加賞として番組スポンサーから記念品が贈られたり番組特製グッズが贈られたりしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===教養系クイズ番組===&lt;br /&gt;
芸能人が出演するクイズ番組で、主に世界の歴史・文化や、生物学にまつわるものをメインに扱うクイズ番組のことを指す。解答者は比較的インテリ系の方が多い。また、PTAなどの調査で「子供に見せたい番組」の上位にこれらに該当する番組が顔を出すことも少なくない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===娯楽系クイズ番組===&lt;br /&gt;
芸能人が出演するクイズ番組で、主にバラエティ色が強いクイズ番組のことを指す。解答者は比較的お笑いタレントやグラビアアイドルなどが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== クイズ番組の参加者 ==&lt;br /&gt;
*参加者は簡単に2つの形態に分けられる。ひとつは[[タレント]]が出てくる番組。もうひとつは[[視聴者]]参加型番組である。前者は、比較的ゲーム性の強い番組が多く、後者は純粋な知識を争う番組が多い。[[クイズ$ミリオネア]]のように、特番でタレントが出て彼らに視聴者参加型クイズを体験させる例もある。最近は地上デジタル放送・BSデジタル放送の双方向サービスによる自宅にいながら参加できるクイズ番組も登場してきた。&lt;br /&gt;
*[[アナウンサー]]などの放送局社員も、「女子アナ大会」などと銘打った企画や、同じ局のある番組の出演者代表としてなどで、参加することもある。しかし、放送局社員は賞品・賞金の授受を全面禁止されており、獲得したそれらがたとえ最高金額の1000万円級だったとしても、自らの手に渡ることはない。獲得した賞金については、募金活動（TBSのカンガルー募金など）に寄付されることがほとんどである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== クイズ番組の解答手法 ==&lt;br /&gt;
解答方式で一般的なのは[[早押しクイズ|早押し]]と筆記である。特殊なものとしてはコンピュータ操作や場所移動などによって解答を表す方式などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==日本のクイズ番組の歴史==&lt;br /&gt;
[[日本]]初のクイズ番組は、[[1946年]][[12月3日]]にNHKラジオで放送を開始した『[[話の泉]]』であった。内容はむしろ物知り番組的であった。これ以前、つまり戦前・戦中にはNHKラジオ（当時の唯一の放送局）はクイズ番組はなく、「クイズ」という言葉自体が日本にはなかったようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後多くのラジオのクイズ番組が登場したが、テレビの普及とともにラジオのワイド番組の1コーナーとなるなど、縮小していった。その後のクイズ文化の主な担い手がテレビであることはいうまでもない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビのクイズ番組で最も古いものは、[[1955年]][[4月14日]]スタートの『[[私の秘密]]』とされる。これも物知り番組的であった（初期のNHKクイズ番組に共通するもの）が、民放の娯楽性を強調したクイズ番組が次々と登場することになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
視聴者参加型クイズ番組の最盛期は1980年代頃であった。その時期は数多くのクイズ番組が放送され、ゴールデンタイムでは毎晩どこかの局で必ずといっていいほど放送され、『[[アメリカ横断ウルトラクイズ]]』に至っては年に一度の大型特番として君臨し、全国の大学や社会人サークルに「[[クイズ研究会]]」ができるきっかけとなった。しかし、1985年秋に『[[アップダウンクイズ]]』が終了したのを皮切りに、翌1986年3月には『[[クイズタイムショック]]』『[[三枝の国盗りゲーム]]』『[[世界一周双六ゲーム]]』も相次いで終了、視聴者参加型クイズ番組の全盛期は終わりを告げた。そして1990年代前半には「[[クイズ王]]ブーム」が起こったが、問題のレベルが高くなりすぎたために視聴者離れを起こし、1992年に『アメリカ横断ウルトラクイズ』がレギュラー開催を終了し、1995年以降はタレント参加型のものがほとんどとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2000年以降、高額賞金を売り物にした番組も増える気配を見せたものの、『[[クイズ$ミリオネア]]』以外は定着せず、むしろ賞金・賞品のないクイズ番組が増えている傾向にある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、タレント参加型のクイズ番組は、1999年の『[[マジカル頭脳パワー!!]]』終了以降、氷河期が始まり、『[[日立 世界・ふしぎ発見!]]』『クイズ$ミリオネア』『[[クイズ赤恥青恥]]』などが支え続けるが、2003年に『[[クイズ!ヘキサゴン]]』が始まりクイズブーム復活の兆しが見え、2004年『[[脳内エステ IQサプリ]]』や深夜番組『[[サルヂエ]]』の好調により、タレント参加型クイズはブームが再燃した。2005年10月からゴールデンタイムに多くのクイズ番組が誕生。特にフジテレビは2006年10月から2007年3月までは火曜日と金曜日を除く、19:00台は全てクイズ番組で構成されていた。しかし再びクイズブームは下火になってきている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、BSデジタル放送がスタートした2002年12月1日には放送を開始した午前11時から3時間後の午後2時に、『[[NEWSアカデミー]]」』（[[ビーエス・アイ|BS-i]]）で双方向のクイズ番組がスタートした。これらは番組に視聴者がリモコンを使って早押しクイズなどに参加できるシステムを多彩な演出やプログラムによるゲーム参加で楽しめるようにしたものがほとんどで、一部のファンが付いているもののマンネリ化も進み、人気番組だった『[[TIME OVER]]』などの終了、また個人情報保護法による視聴者情報の管理の変化や視聴者の個人情報に対する意識の変化などにより一時期より衰退している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===クイズ番組の出題の傾向===&lt;br /&gt;
*いわゆる視聴者参加型のタイプと、タレント出演型のタイプとでは出題する傾向が概ね決まっていた。&lt;br /&gt;
*視聴者参加型の番組では、知識を問われる内容、例えば過去の歴史、ヒット曲、最近の時事問題などが取り上げられることが多い。&lt;br /&gt;
*一方タレント出演型は、近年は『[[サルヂエ]]』や『[[脳内エステ IQサプリ|IQサプリ]]』、『[[島田検定!! 国民的潜在能力テスト]]』など知識よりも思考力を試すクイズ（なぞなぞ、ある・なしクイズ、間違い探し、モノ当てなど）が増えてきている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===クイズ番組のセット===&lt;br /&gt;
かつては1990年代後半までは『[[マジカル頭脳パワー!!]]』『[[日立 世界・ふしぎ発見!]]（ただし現在は円形）』など横一列「■■■■■形」に解答者席があり、1枠2枠という言い方で称されることが多かった。ただし、『[[クイズ!年の差なんて]]』の末期（[[1994年]]）など、[[ひな壇]]状の解答者席は既にごく一部のクイズ番組で使用されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2000年代以降のクイズ番組では、トーク番組のようなセットのクイズ番組や、前後に2段もしくは[[ひな壇]]状になっている解答者席があるクイズ番組が増えている。『[[ぴったしカンカン]]』『[[象印クイズ ヒントでピント]]』などのV字形の解答者席配置は2チーム対抗の場合に多く用いられる。また、『[[クイズ!ヘキサゴン]]』の六角形のセットの様に一風変わったセットのクイズ番組もある。現在、『クイズ!ヘキサゴン』は『[[クイズ!ヘキサゴンII]]』になり、各チームが縦1列にならぶという、こちらもまた一風変わったセットである。&lt;br /&gt;
2014年からペケポンも同様である&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==世界各国で放映されたクイズ番組==&lt;br /&gt;
*[[フー・ウォンツ・トゥ・ビー・ア・ミリオネア]]（イギリス[[ITV (イギリス)|ITV]]ほか）&lt;br /&gt;
*[[ウィーケストリンク☆一人勝ちの法則|ザ・ウィーケスト・リンク]]（イギリス[[英国放送協会|BBC]]ほか）&lt;br /&gt;
*[[1 vs. 100]]（オランダほか）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==日本で放映中のクイズ番組==&lt;br /&gt;
タレントのみで行うクイズ番組はタレント出演。視聴者が参加している番組はタレントが出演していても視聴者参加型と記述。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===キー局制作で全国ネットされた番組===&lt;br /&gt;
====NHK制作====&lt;br /&gt;
*[[クイズ日本の顔]]（司会：[[えなりかずき]]・[[津島亜由子]]）&lt;br /&gt;
*[[クイズモンスター]]（司会：[[高橋美鈴]]（NHKアナウンサー））&lt;br /&gt;
*[[アートエンターテインメント 迷宮美術館]]（NHK総合、BS2、BShi）（司会：[[住吉美紀]]（NHKアナウンサー）・[[段田安則]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====日本テレビ・よみうりテレビ系列制作====&lt;br /&gt;
*[[全国高等学校クイズ選手権]]（司会：[[福留功男]]→[[福澤朗]]→[[鈴木崇司]]（日本テレビアナウンサー））（視聴者参加型・[[高校生]]限定）&lt;br /&gt;
*[[ロンQ!ハイランド]]（司会：[[ロンドンブーツ1号2号]]・[[菅谷大介]]（日本テレビアナウンサー））&lt;br /&gt;
*[[週刊オリラジ経済白書]]（司会：[[オリエンタルラジオ]]・[[宮本隆治]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====TBS・毎日放送系列制作====&lt;br /&gt;
*[[日立 世界・ふしぎ発見!|世界・ふしぎ発見!]]（司会：[[草野仁]]・アシスタント：[[出水麻衣]]（TBSアナウンサー））（6人のスタジオ解答者と電話投票による視聴者参加型）&lt;br /&gt;
*[[さんまのSUPERからくりTV]]（司会：[[明石家さんま]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[オールスター感謝祭]]（[[オールスター感謝祭#歴史|クイズ!当たって25%]]）（司会：島田紳助・[[島崎和歌子]]）（スタジオのタレント200人+双方向データ放送による視聴者参加型）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====フジテレビ・関西テレビ系列制作====&lt;br /&gt;
ペケポン。司会タカトシ。&lt;br /&gt;
*[[ネプリーグ]]（司会：[[伊藤利尋]]（フジテレビアナウンサー）・[[ネプチューン (コントグループ)|ネプチューン]]は解答者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====テレビ朝日・朝日放送系列制作====&lt;br /&gt;
*[[クイズプレゼンバラエティー Qさま!!]](司会：[[さまぁ～ず]]・[[優香]]）&lt;br /&gt;
*[[爆笑問題の検索ちゃん]]（司会：[[爆笑問題]]・[[小池栄子]]）&lt;br /&gt;
*[[すくいず!]]（司会：週変わり）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;以下、朝日放送制作&lt;br /&gt;
*[[パネルクイズ アタック25]]（司会：[[児玉清]]）（視聴者参加型）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====テレビ東京・テレビ大阪系列制作====&lt;br /&gt;
*[[ロンブーの怪傑!トリックスター]]（司会：ロンドンブーツ1号2号）&lt;br /&gt;
*[[ハゲタカウォーズ!!]]（司会：[[加藤浩次]]）&lt;br /&gt;
ABC Z。2015年11月から&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===衛星系（BS・CS）===&lt;br /&gt;
*[[クイズ王最強決定戦～THE OPEN～]]（[[フジテレビ721]]）（司会：福井謙二（フジテレビアナウンサー））&lt;br /&gt;
*[[みんなの脳ドリル]]（BS朝日）（司会：[[川平慈英]]・[[上山千穂]]（テレビ朝日アナウンサー））（双方向データ放送による視聴者参加型）&lt;br /&gt;
ノーベル賞。（BSフジ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ローカル放送===&lt;br /&gt;
;TBS系&lt;br /&gt;
* [[UTYわいわいQGランド]] （テレビ山梨）（司会：[[黒澤智弘]]（とも兄）・[[黒塚まや]]（まや姉）（テレビ山梨&lt;br /&gt;
アナウンサー））&lt;br /&gt;
* [[痛快!明石家電視台]] （MBS）（司会：[[明石家さんま]]・[[松本麻衣子]]（MBSアナウンサー））&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;フジテレビ系&lt;br /&gt;
*[[KTSの日・鹿児島クイズ王決定戦]]（[[鹿児島テレビ]]）（司会： [[ホンジャマカ]]→[[ラサール石井]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;テレビ朝日系&lt;br /&gt;
* [[ザ・クイズマンショー]]　（テレビ朝日）（司会：[[石原良純]]）&lt;br /&gt;
* [[クイズ!紳助くん]] （ABC）（司会：[[島田紳助]]・アシスタント：[[大沢あかね]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;独立UHF局&lt;br /&gt;
* [[カルチャーSHOwQ～21世紀テレビ検定～]]　（tvkほか独立UHF東名阪ネット6各局）（司会:[[筧利夫]]・[[佐藤亜樹]]（tvkアナウンサー））&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===クイズ番組のようなCM===&lt;br /&gt;
*[[日本一短いクイズショー シャープに答えて!]](司会:[[ラサール石井]])（[[シャープ|シャープ株式会社]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==過去の日本のクイズ番組==&lt;br /&gt;
ここでは過去に放送された番組を紹介する。　特に1960年代から1980年代までは、視聴者参加型やタレントオンリーの番組まで、たくさん放送されていた。　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===キー局制作で全国ネットされた番組===&lt;br /&gt;
以下に記した物は過去のキー局・準キー局製作番組で、全国ネットされた番組を記する。なお簡単に、司会者の名前を入れておいたが、長寿番組で司会者の名前が多い物は略した、また番組の詳細はここでは略する。また視聴者参加型とタレントオンリーの区別もここでは略する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====NHK制作====&lt;br /&gt;
*[[私の秘密]]（司会：[[高橋圭三]]アナウンサー）&lt;br /&gt;
*[[ジェスチャー (テレビ番組)|ジェスチャー]]（司会：[[小川宏]]アナウンサー）&lt;br /&gt;
*[[それは私です]]（司会：[[野村泰治]]アナウンサー）&lt;br /&gt;
*[[連想ゲーム]] &lt;br /&gt;
*[[脱線問答]]（司会：[[はかま満緒]]）&lt;br /&gt;
*[[あなたに挑戦!]]（司会：[[長沢純]]）&lt;br /&gt;
*[[ゲーム ホントにホント!?]]（司会：[[中江陽三]]アナウンサー）&lt;br /&gt;
*[[クイズ面白ゼミナール]]（司会：[[鈴木健二]]アナウンサー）&lt;br /&gt;
*[[クイズ百点満点]]（司会：[[大塚範一]]アナウンサー）&lt;br /&gt;
*[[クイズ日本人の質問]]（司会：[[古舘伊知郎]]）&lt;br /&gt;
*[[どんなモンダイQテレビ]]（司会：[[中村克洋]]アナウンサー）&lt;br /&gt;
*[[推理バラエティー 誰もいない部屋]]（司会：[[内藤剛志]]）&lt;br /&gt;
*[[お宝映像クイズ 見ればナットク!]]（司会：[[石澤典夫]]アナウンサー・[[久保純子]]）&lt;br /&gt;
*[[あなたも挑戦!ことばゲーム]]（司会：[[藤井康生]]アナウンサー）&lt;br /&gt;
*[[ご当地ツウdeショウ]]（司会：[[山田五郎]]・[[島津有理子]]アナウンサー）&lt;br /&gt;
*[[クイズ 検定試験]]（司会：[[松本和也]]アナウンサー）&lt;br /&gt;
*[[クイズ太平洋]]（司会：[[逸見政孝]]　1992年に放送したスペシャルクイズ番組）&lt;br /&gt;
*[[ゲーム・数字でQ]]（司会：古館伊知郎）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====日本テレビ・よみうりテレビ系列制作====&lt;br /&gt;
*[[アメリカ横断ウルトラクイズ]]（司会：[[福留功男]]→[[福澤朗]]）妖怪ウォッチでドロンコクイズのパロディやっている&lt;br /&gt;
*[[ビートたけしのお笑いウルトラクイズ]]（司会：ビートたけし）&lt;br /&gt;
*[[ゼスチュアクイズ]]（司会：[[三木鮎郎]]）&lt;br /&gt;
*[[シルエットクイズ]]→[[ワンダフルクイズ]]（司会：[[木下華声]]（漫談家）→[[芥川隆行]]）&lt;br /&gt;
*[[クイズオンクイズ]]（司会：[[愛川欽也]]）&lt;br /&gt;
*[[ほんものは誰だ?!]]（司会：[[土居まさる]]）&lt;br /&gt;
*[[推理クイズ・私がほんもの!]]（司会：土居まさる）&lt;br /&gt;
*[[それは秘密です!!]]（司会：[[桂小金治]]）&lt;br /&gt;
*[[東芝ファミリーホール特ダネ登場!?]]（司会：[[押阪忍]]）&lt;br /&gt;
*[[謎のカーテン]]（司会：押阪忍）&lt;br /&gt;
*[[シャープ・スターアクション]]→シャープ・新スターアクション!（司会：[[金原二郎]]）&lt;br /&gt;
*[[ハテナ?ドンぴしゃ!]]（司会：[[徳光和夫]]）&lt;br /&gt;
*[[クイズでクイズ]]（司会：[[あおい輝彦]]・[[あいはら友子|相原友子]]）&lt;br /&gt;
*[[逆転クイズ スーパービンゴ]]（司会：[[B&amp;amp;B (漫才)|B&amp;amp;B]]）&lt;br /&gt;
*[[エッ!うそーホント?]]（司会：土居まさる）&lt;br /&gt;
*[[ワールドクイズ・カンカンガク学]]（司会：[[桂三枝]]）&lt;br /&gt;
*[[クイズ!!ラブラブジャンプ]]（司会：[[愛川欽也]]）&lt;br /&gt;
*[[スーパークイズスペシャル]]&lt;br /&gt;
*[[おもしろ博士クイズ]]（司会：[[愛川欽也]]）&lt;br /&gt;
*[[おもしろクイズBOX]]（司会：[[桂文珍]]）&lt;br /&gt;
*[[笑って許して!!]]（司会：[[所ジョージ]]）&lt;br /&gt;
*[[バスクリンファミリータイム 所ジョージのモノMONOウォーズ]]（司会：所ジョージ）&lt;br /&gt;
*[[クイズ世界はSHOW by ショーバイ!!]]→新装開店!SHOW by ショーバイ!!→新装開店!SHOW by ショーバイ2（司会：[[逸見政孝]]・[[渡辺正行]]→福澤朗・渡辺正行→福澤朗・渡辺正行・久本雅美）&lt;br /&gt;
*[[マジカル頭脳パワー!!]]（司会：[[板東英二]]・[[木村優子]]→[[永井美奈子]]）&lt;br /&gt;
*[[どちら様も!!笑ってヨロシク]]（司会：所ジョージ）&lt;br /&gt;
*[[クイズ どんなMONだい?!]]（司会：[[島田紳助]]）&lt;br /&gt;
*[[国民クイズ常識の時間]]→[[ジョーシキの時間2]]（司会：古舘伊知郎・[[爆笑問題]]）&lt;br /&gt;
*[[摩訶!ジョーシキの穴]]（司会：福澤朗・爆笑問題）&lt;br /&gt;
*[[クイズ!!体にいいTV]]（司会：島田紳助・木村優子）&lt;br /&gt;
*[[クイズ発見バラエティー イッテQ!]]（司会：[[内村光良]]）&lt;br /&gt;
*[[謎を解け!まさかのミステリー]]（司会：島田紳助・日本テレビアナウンサー[[西尾由佳理]]）&lt;br /&gt;
*[[人工衛星クイズ]]（司会：[[児玉清]]）&lt;br /&gt;
*[[クイズ女性自身]]（司会：[[山内賢]]）&lt;br /&gt;
*[[うそつきクイズ]]（司会：長沢純）&lt;br /&gt;
*[[うそつきクイズ#クイズ スクエア|クイズ スクエア]]（司会：[[水野晴郎]]）&lt;br /&gt;
*[[三枝の爆笑夫婦]]（司会：桂三枝）&lt;br /&gt;
*[[日清世界クイズ]]（司会：[[関口宏]]）&lt;br /&gt;
*[[SPORTS LEGEND]]（司会：[[くりぃむしちゅー]]・[[小林麻央]]）&lt;br /&gt;
*[[ワールドクイズ ザ・びっくり地球人!]]（司会：[[西川きよし]]）&lt;br /&gt;
*[[クイズ・地球NOW]]（司会：福留功男）&lt;br /&gt;
*[[今日もワクワク]]（司会：[[片岡鶴太郎]]・[[由紀さおり]]）&lt;br /&gt;
*[[おとなの学力検定スペシャル!!小学生教科書クイズ!!]] （司会：[[上田晋也]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;以下、よみうりテレビ制作&lt;br /&gt;
*[[おしえて!ガリレオ|科学クイズおしえて!ガリレオ]]（司会：[[三宅裕司]]）&lt;br /&gt;
*[[ザ・ラスベガス]]（司会：桂三枝）&lt;br /&gt;
*[[スター爆笑Q&amp;amp;A]]（司会：[[横山やすし]]・[[西川きよし]]ほか）&lt;br /&gt;
*[[巨泉まとめて百万円]]（司会：[[大橋巨泉]]）&lt;br /&gt;
*[[巨泉のチャレンジクイズ]]（司会：大橋巨泉）&lt;br /&gt;
*[[クイズEXPO'70]]（司会：[[坂本九]]）&lt;br /&gt;
*[[一発逆転!!げんてんクイズ]]（司会：押坂忍→板東英二）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;以下、[[中京テレビ放送|中京テレビ]]制作&lt;br /&gt;
*[[快快!高田病院へ行こう]]（司会：[[高田純次]]・[[岡本夏生]]）&lt;br /&gt;
*[[女優魂]]（司会：[[筧利夫]]）&lt;br /&gt;
*[[サルヂエ]]（司会：[[藤井隆]]（サルくん）・[[岡田眞澄]]（サルさん）→[[はしのえみ]]（サルちゃん）・[[徳光和夫]]）ゴールデンタイム昇格後は日テレと共同制作だった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====TBS・毎日放送系列制作====&lt;br /&gt;
*[[ベルトクイズQ&amp;amp;Q]]（司会：[[増田貴光]]→[[椎名勝巳]]→押阪忍）&lt;br /&gt;
*[[スーパーダイスQ]]（司会：土居まさる）&lt;br /&gt;
*[[あんたが出番・面白Q!]](司会：[[山田邦子]]、TBSアナウンサー[[高橋進]]）&lt;br /&gt;
*[[吉村明宏のクイズランチ]]（司会：[[吉村明宏]]、TBSアナウンサー[[福島弓子]]）&lt;br /&gt;
*[[桂三枝の連続クイズ]]（司会：桂三枝）&lt;br /&gt;
*[[お笑い頭の体操]]（司会：大橋巨泉）&lt;br /&gt;
*[[クイズダービー]]（司会：大橋巨泉→徳光和夫）&lt;br /&gt;
*[[クイズテレビずき]]（司会：[[笑福亭鶴瓶]]・[[渡辺真理]]）&lt;br /&gt;
*家族対抗クイズ合戦→[[クイズ100人に聞きました]]（司会：関口宏）&lt;br /&gt;
*[[人生ゲームハイ&amp;amp;ロー]]（司会：愛川欽也）&lt;br /&gt;
*[[親子クイズ 国語算数理科社会]]（司会：[[堺正章]]）&lt;br /&gt;
*[[クイズ天国と地獄]]（司会：[[山城新伍]]）&lt;br /&gt;
*[[ザ・チャンス!]]（司会：[[ピンクレディー]]→[[湯原昌幸]]→[[伊東四朗]]）&lt;br /&gt;
*[[仰天!くらべるトラベル]]（司会：福留功男）&lt;br /&gt;
*[[ぴったし カン・カン]]（司会：[[久米宏]]→[[小島一慶]]→[[吉田照美]]）&lt;br /&gt;
*[[クイズ三角関係]]（司会：島田紳助→桂文珍）&lt;br /&gt;
*[[世界No.1クイズ]]（司会：笑福亭鶴瓶）&lt;br /&gt;
*[[わくわく動物ランド]]（司会：関口宏）&lt;br /&gt;
*[[クイズ世界をあなたに]]（司会：関口宏）&lt;br /&gt;
*[[ペア対抗クイズ合戦]]（司会：[[ささきいさお|佐々木功]]・[[岡崎友紀]]・[[星セント・ルイス]]→TBSアナウンサー[[小島一慶]]・[[宮尾すすむ]]＜但し、岡崎友紀は引き続き。＞）&lt;br /&gt;
*[[クイズ列車出発進行]]（司会：[[渡辺文雄]]・[[松宮一彦]]）&lt;br /&gt;
*[[日本縦断クイズ合戦]]（司会：[[出門英]]・松宮一彦）&lt;br /&gt;
*[[チェック&amp;amp;チェック]]（司会：TBSアナウンサー[[藤田和弘]]→[[毒蝮三太夫]]・[[高見恭子]]）&lt;br /&gt;
*[[おサイフいっぱいクイズ!QQQのQ]]（司会：上岡龍太郎・[[笑福亭笑瓶]]・[[斎藤陽子]]）&lt;br /&gt;
*[[わいわいスポーツ塾]]（司会：板東英二・TBSアナウンサー[[長峰由紀]]）&lt;br /&gt;
*[[さんまのからくりTV]]→[[さんまのSUPERからくりTV|さんまのスーパーからくりTV]]（司会：[[明石家さんま]]）&lt;br /&gt;
*[[クイズ悪魔のささやき]]（司会：古舘伊知郎・[[和田アキ子]]）&lt;br /&gt;
*[[おしえてアミーゴ!!]]（司会：島田紳助・[[雨宮塔子]]）&lt;br /&gt;
*[[特捜!芸能ポリスくん]]（司会：島田紳助）&lt;br /&gt;
*[[8時です!みんなのモンダイ]]（司会：関口宏・[[山口智充]]・[[青木さやか]]）&lt;br /&gt;
*[[史上最強のクイズ王決定戦]]（司会：草野仁・[[石坂浩二]]）&lt;br /&gt;
*[[天 (テレビ番組)|天]]（司会：[[山口達也 (ジャニーズ)|山口達也]]）&lt;br /&gt;
*[[オオカミ少年]]（司会：浜田雅功・TBSアナウンサー[[豊田綾乃]]）&lt;br /&gt;
*[[全員正解あたりまえ!クイズ]]（司会：[[峰竜太]]・[[中島知子]]・TBSアナウンサー[[安東弘樹]]）&lt;br /&gt;
*[[島田検定!! 国民的潜在能力テスト]]→島田検定SUPER!!（司会：島田紳助・TBSアナウンサー[[川田亜子]]）&lt;br /&gt;
*[[クイズ日本昔がおもしろい]]（司会：愛川欽也→逸見政孝）&lt;br /&gt;
*[[クイズこれはウマい!]]（司会：古舘伊知郎）&lt;br /&gt;
*[[ザ・チーター]]（司会：ロンドンブーツ1号2号）&lt;br /&gt;
*[[はなまるマーケット|クイズ!デイリーママダス]]（司会：TBSアナウンサー[[齋藤哲也]]）&lt;br /&gt;
*[[クイズ!日本語王]]（司会：[[ウッチャンナンチャン]]・TBSアナウンサー[[竹内香苗]]）&lt;br /&gt;
*[[オールスター激突クイズ 当たってくだけろ!]]（司会：[[高田純次]]）&lt;br /&gt;
*[[反応ゲーム2つに1つ]]（司会：西川きよし）&lt;br /&gt;
*[[わかるかな?ワールドジェスチャー]]（司会：[[生島ヒロシ]]）&lt;br /&gt;
*[[クイズ・クイズ・クイズ]]（司会：高橋圭三）&lt;br /&gt;
*[[夢の世界旅行・クイズジャンボ]]（司会：[[前田武彦]]）&lt;br /&gt;
*[[ぴよぴよ大学]](司会：[[河井坊茶]])(初期はラジオだったが、テレビ開局を機に移行)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;以下、毎日放送制作&lt;br /&gt;
*[[私はナンバーワン]]（司会：[[市村俊幸]]）&lt;br /&gt;
*[[アップダウンクイズ]]（司会：市村俊幸→MBSアナウンサー[[小池清]]→[[西郷輝彦]]）&lt;br /&gt;
*[[クイズ!!ひらめきパスワード]]（司会：MBSアナウンサー[[野村啓司]]→山城新伍）&lt;br /&gt;
*[[がっちり買いまショウ]]（司会：[[夢路いとし]]・[[喜味こいし]]）&lt;br /&gt;
*[[ダイビングクイズ]]（司会：[[千葉信男]]→[[若井はんじ・けんじ]]→[[ジェリー藤尾]]）&lt;br /&gt;
*[[東リクイズ・イエス・ノー]]（司会：児玉清）&lt;br /&gt;
*[[クイズ世界に挑戦!]]（司会：MBSアナウンサー[[斎藤努]]→桂三枝、[[白井京子]]）&lt;br /&gt;
*[[クイズMr.ロンリー]]（司会：桂文珍）&lt;br /&gt;
*[[世界まるごとHOWマッチ]]（司会：大橋巨泉）&lt;br /&gt;
*[[世界まるごと2001年]]（司会：[[山口美江]]）&lt;br /&gt;
*[[敏感!エコノクエスト]]（司会：板東英二・[[宮田佳代子]]）&lt;br /&gt;
*[[クイズ!家族でGO!!]]（司会：三宅裕司・MBSアナウンサー[[八木早希]]・レギュラー：[[加山雄三]]）&lt;br /&gt;
*[[ダウトをさがせ!]]（司会：島田紳助・徳光和夫）&lt;br /&gt;
*[[新伍のワガママ大百科]]（司会：山城新伍）&lt;br /&gt;
*[[知ったかぶりクイズ!あなた説明できますか]]（司会：藤井隆・[[今田耕司]]・[[魚住りえ]]）&lt;br /&gt;
*[[ファミリー・クイズ]]（司会：[[八木治郎]]→夢路いとし・喜味こいし）&lt;br /&gt;
*[[クイズ・その手にのるナ!!]]（司会：八木治郎）&lt;br /&gt;
*[[ランデブークイズ・ペアでハッスル]]（司会：MBSアナウンサー[[高村昭]]→[[大村昆]]）&lt;br /&gt;
*[[全国縦断!クイズあのねのね]]→日本列島縦断クイズ（司会：[[あのねのね]]・[[鳥越マリ]]）&lt;br /&gt;
*[[クイズ!ホップステップジャンプ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;以下、中部日本放送制作&lt;br /&gt;
*[[クイズおみごと日本]]（司会：草野仁）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====フジテレビ・関西テレビ系列制作====&lt;br /&gt;
*[[オリンピックショウ地上最大のクイズ]]（司会：桂小金治）&lt;br /&gt;
*[[やりくりクイズ30万に挑戦]]（司会：[[長谷川肇]]）&lt;br /&gt;
*[[クイズグランプリ]]（司会：[[小泉博]]）&lt;br /&gt;
*[[クイズ漫才グランプリ]]（司会：明石家さんま）&lt;br /&gt;
*[[逆転クイズジャック]]（司会：片岡孝夫　現・15代目[[片岡孝夫|片岡仁左衛門]]）&lt;br /&gt;
*[[それゆけ実験クイズ]]（司会：[[宍戸錠]]）&lt;br /&gt;
*[[いい旅チャレンジ20,000km|いい旅・ときめき本線～チャレンジ20000キロ]]（司会：押坂忍）&lt;br /&gt;
*[[ズバリ!当てましょう]]（司会：[[泉大助]]→[[辺見マリ]]・[[出門英]]→石坂浩二）&lt;br /&gt;
*[[クイズの王様]]（司会：石坂浩二）&lt;br /&gt;
*[[映像クイズ・ア!知ッテレビジョン]]→[[知ッテレビジョン]]→[[クイズ!知っテレQ]]（司会：[[高島忠夫]]）&lt;br /&gt;
*[[アイ・アイゲーム]]（司会：山城新伍）&lt;br /&gt;
*[[クイズ!ベストカップル]]（司会：山城新伍）&lt;br /&gt;
*[[なるほど!ザ・ワールド]]（司会：愛川欽也・[[楠田枝里子]]）&lt;br /&gt;
*[[ウィーケストリンク☆一人勝ちの法則]]（司会：伊東四朗）&lt;br /&gt;
*[[クイズ!年の差なんて]]（司会：桂三枝・山田邦子）&lt;br /&gt;
*[[TVプレイバック]]（司会：[[萩本欽一]]、[[松田朋恵]]、レギュラー：[[ザ・ドリフターズ]]、[[石田純一]]、[[向井亜紀]]）&lt;br /&gt;
*[[クイズ!早くイッてよ]]（司会：[[関根勤]]・[[田中美佐子]]）&lt;br /&gt;
*[[関根&amp;amp;ルーのクイズ!サクセス]]（司会：関根勤・[[ルー大柴]]）&lt;br /&gt;
*[[ライオンのいただきます#クイズいただきます|クイズいただきます]]（司会：[[小堺一機]]）&lt;br /&gt;
*[[運命GAME]]（司会：フジテレビアナウンサー[[向坂樹興]]・[[中井美穂]]・[[立川志の輔]]）&lt;br /&gt;
*[[クイズ地球どんぶり]]（司会：桂三枝）&lt;br /&gt;
*[[平成教育委員会|たけし・逸見の平成教育委員会]]（司会：ビートたけし・逸見政孝・[[中井美穂]]）&lt;br /&gt;
*[[クイズ・ドレミファドン!]]（司会：高島忠夫）&lt;br /&gt;
*[[カルトQ]]（司会：[[うじきつよし]]・[[中村江里子]]）&lt;br /&gt;
*[[IQエンジン]]（出演：[[第三舞台]]）&lt;br /&gt;
*[[FNS1億2000万人のクイズ王決定戦]]（司会：逸見政孝・[[城ヶ崎祐子]]ほか）&lt;br /&gt;
*[[ゴールデンタイム (テレビ番組)|ゴールデンタイム]]（司会：上岡龍太郎・[[松本明子]]）&lt;br /&gt;
*[[BANG! BANG! BANG!]]（司会：[[所ジョージ]]・シルビア）&lt;br /&gt;
*[[クイズ!ヘキサゴン]]（司会：島田紳助・フジテレビアナウンサー[[三宅正治]]&amp;amp;[[中村仁美]]）&lt;br /&gt;
*[[クイズ&amp;amp;ゲーム太郎と花子]]（司会：吉村明宏・[[TARAKO]]）&lt;br /&gt;
*[[クイズ!超選択]]（司会：フジテレビアナウンサー[[須田哲夫]]・[[山瀬まみ]]）&lt;br /&gt;
*[[世界の常識・非常識!]]（司会：逸見政孝）&lt;br /&gt;
*[[所さんのただものではない!]]（司会：所ジョージ）&lt;br /&gt;
*[[中居正広のボクらはみんな生きている]]（司会：[[中居正広]]（[[SMAP]]））&lt;br /&gt;
*[[クイズ$ミリオネア]]（司会：[[みのもんた]]）([[2007年]]4月以降は[[特別番組|特番]]として放送予定)妖怪ウォッチでパロディ放送された&lt;br /&gt;
*[[クイズのりもの講座]]（司会：板東英二）&lt;br /&gt;
*[[クイズなっとく歴史館]]（司会：[[原田大二郎]]・[[榊原郁恵]]）&lt;br /&gt;
*[[クイズ!世にも不思議な逆回転]]（司会：古舘伊知郎）&lt;br /&gt;
*[[平成教育予備校|平成教育○○予備校]]（○○の中には西暦が入る）（司会：ユースケ・サンタマリア・フジテレビアナウンサー[[高島彩]]）&lt;br /&gt;
*[[クイズタッグマッチ]]（司会：[[三橋達也]]）&lt;br /&gt;
*[[3000万円クイズ]]（司会：[[芳村真理]]・宍戸錠・[[八代英太]]・[[高松しげお]]・[[てんぷくトリオ]]）&lt;br /&gt;
*[[クイズ!キングにまかせろ!]]（司会：土居まさる）&lt;br /&gt;
*[[小川宏のなんでもカンでも!]]（司会：小川宏）&lt;br /&gt;
*[[クイズ! 加トちゃんの1! 2! 3!]]（司会：[[加藤茶]]・[[高見知佳]]・[[ヒロコ・グレース]]）&lt;br /&gt;
*[[加トちゃん逸見の クイズスターの素顔ウラ顔]]（司会：加藤茶・逸見政孝）&lt;br /&gt;
*[[クイズ!歌うぞ音楽王]]（司会：[[中山秀征]]・[[松本明子]]）&lt;br /&gt;
*[[新常識クイズ!目からウロコ]]&lt;br /&gt;
*[[みんな元気に!健康クイズ]]（司会：[[長門裕之]]→渡辺文雄）（当初はテレビ東京で放送）&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
;以下、関西テレビ制作&lt;br /&gt;
*[[クイズDEデート]]（司会：桂三枝）&lt;br /&gt;
*[[チャレンジQ]]（司会：[[浜村淳]]・[[マッハ文朱]]）&lt;br /&gt;
*[[100戦クイズチャンプ]]（司会：[[山田雅人]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====NET→テレビ朝日・朝日放送系列制作====&lt;br /&gt;
*[[クイズ・チェックナウ]]&lt;br /&gt;
*[[クイズアクション]]（司会：[[大野しげひさ]]・[[山東昭子]]）&lt;br /&gt;
*[[クイズタイムショック]]（司会：[[田宮二郎]]→[[山口崇]]→[[生島ヒロシ]]→[[鹿賀丈史]]→[[中山秀征]]）&lt;br /&gt;
*[[100万円クイズハンター]]（司会：[[柳生博]]）&lt;br /&gt;
*[[象印クイズ ヒントでピント]]（司会：土居まさる）&lt;br /&gt;
*[[象印ニュースクイズ パンドラタイムス]]（司会：[[梶原しげる]]・[[兵藤ゆき]]）&lt;br /&gt;
*[[クイズMONOものがたり]]（司会：石坂浩二）&lt;br /&gt;
*[[ピラミッドクイズ]]（司会：西川きよし）&lt;br /&gt;
*[[フラッシュクイズ]]（司会：[[黒柳徹子]]・[[関根勤|ラビット関根]]）&lt;br /&gt;
*[[クイズ!!マガジン|クイズ!!マガジン○○]]（○○の中には西暦の下2桁が入る）（司会：[[ツービート]]・[[南美希子]]）&lt;br /&gt;
*[[何かとワイド面白地球]]（司会：山城新伍）&lt;br /&gt;
*[[クイズ!純粋男女交遊]]（司会：板東英二）&lt;br /&gt;
*[[世界とんでも!?ヒストリー]]（司会：所ジョージ）&lt;br /&gt;
*[[超次元タイムボンバー]]（司会：上岡龍太郎・テレビ朝日アナウンサー[[萩野志保子]]）&lt;br /&gt;
*[[決定!これが日本のベスト100全国一斉○○テスト|全国一斉○○テスト]]（司会：[[爆笑問題]]・[[はしのえみ]]）&lt;br /&gt;
*[[クイズ!いち2の三枝]]（司会：桂三枝）&lt;br /&gt;
*[[クイズその時どうした!]]（司会：高田純次）&lt;br /&gt;
*[[クイズ!渡る世間は金ばかり?!]]（司会：堺正章・[[今田耕司]]・[[東野幸治]]）&lt;br /&gt;
*[[あっぱれ外人 DONピシャリ!!]]（司会：西川きよし・[[マリアン]]）&lt;br /&gt;
*[[クイズおもしろTV]]（司会：高田純次・[[蓮舫]]）&lt;br /&gt;
*[[クイズ・マジジャン]]（司会：[[千原ジュニア]]）&lt;br /&gt;
*[[クイズ!バーチャQ]]&lt;br /&gt;
*[[クイズ!ギョーカイ大百科]]（司会：徳光和夫・[[劇団ひとり]]・テレビ朝日アナウンサー[[堂真理子]]）&lt;br /&gt;
*[[クイズ!メモリアン]]（司会：片岡鶴太郎）&lt;br /&gt;
*[[家族対抗オリンピッククイズ]]（司会：長門裕之）&lt;br /&gt;
*[[お腹が鳴る絶品グルメ極旨 クイズ!美味紳助]]（司会：島田紳助・テレビ朝日アナウンサー[[大木優紀]]）&lt;br /&gt;
*[[家族対抗芸能クイズ]]（司会：みのもんた）&lt;br /&gt;
*[[ゴールデンクイズにっぽん]]&lt;br /&gt;
*[[私は名探偵]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;以下、朝日放送制作&lt;br /&gt;
*[[3×3がクイズ]]&lt;br /&gt;
*[[霊感ヤマカン第六感]]（司会：[[ロイ・ジェームス]]→[[野末陳平]]→[[フランキー堺]]）&lt;br /&gt;
*[[ABOBAゲーム]]（司会：みのもんた）&lt;br /&gt;
*[[クイズなんでも一番館]]（司会：[[近藤正臣]]）&lt;br /&gt;
*[[三枝の大まじめ!?結婚ゲーム]]→[[三枝の結婚ゲーム]]（司会：桂三枝）&lt;br /&gt;
*[[三枝の国盗りゲーム]]（司会：桂三枝）&lt;br /&gt;
*[[THE ビッグ!|The ビックチャンス]]（司会：板東英二・桂文珍・[[稲川淳二]]）&lt;br /&gt;
*[[メロディアタック]]（司会：押坂忍・[[岡田奈々]]→山城新伍・[[香坂みゆき]]）&lt;br /&gt;
*[[クロスワードクイズ・Theエイリアン]]（司会：桂文珍）&lt;br /&gt;
*[[三角ゲーム・ピタゴラス]]（司会：[[大和田伸也]]・[[甲斐智枝美]]）&lt;br /&gt;
*[[世界一周双六ゲーム]]（司会：ABCアナウンサー[[乾浩明]]）&lt;br /&gt;
*[[石坂浩二の世界のうらもおもても]]（司会：石坂浩二）&lt;br /&gt;
*[[世界痛快伝説!!運命のダダダダーン!]]→世界痛快伝説!!運命のダダダダーン!Z（司会：[[三宅裕司]]・[[中島知子]]（[[オセロ (お笑い)|オセロ]]））&lt;br /&gt;
*[[クイズ地球の歩き方]]（司会：石坂浩二）&lt;br /&gt;
*[[闘え!脳筋カップルズ]]（司会：[[小倉智昭]]、[[奥山佳恵]]）&lt;br /&gt;
*[[芸人魂!ガチレース]]（司会：くりぃむしちゅー）&lt;br /&gt;
*[[クイズバトルロイヤル待ったあり!]](司会：島田紳助)&lt;br /&gt;
*[[ヒラメキ大作戦]]（司会：[[中村鋭一]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====東京12チャンネル→テレビ東京・テレビ大阪系列制作====&lt;br /&gt;
*[[アベックダービークイズ]]&lt;br /&gt;
*[[ドラフトクイズ]]（司会：ロイ・ジェームス）&lt;br /&gt;
*[[迷路でデート!]]（司会：土居まさる・[[児島美ゆき]]）&lt;br /&gt;
*[[クイズ・ビンごっこ]]（司会：[[立川清登]]・[[うつみ宮土理]]）&lt;br /&gt;
*[[ジョギングクイズ]]（司会：桂三枝・[[志賀正浩]]）&lt;br /&gt;
*[[対決!スーパーカークイズ]]（司会：[[山田隆夫]]）&lt;br /&gt;
*[[三枝のホントにホント!?]]（司会：桂三枝）&lt;br /&gt;
*[[3時のおじゃまクイズ]]（司会：宮尾すすむ）&lt;br /&gt;
*[[クイズ地球まるかじり]]（司会：長門裕之→桂文珍・[[酒井ゆきえ]]）&lt;br /&gt;
*[[クイズところ変れば!?]]（司会：[[山口良一]]）&lt;br /&gt;
*[[タモリの音楽は世界だ!]]（司会：[[タモリ]]）&lt;br /&gt;
*[[クイズ赤恥青恥]]（司会：古舘伊知郎・サブ司会[[高田万由子]]→[[家森幸子]]→[[津島亜由子]]）&lt;br /&gt;
*[[クエス・ファイブ]]（司会：[[名倉潤]]（ネプチューン）、[[ユン・ソナ]]）&lt;br /&gt;
*[[決戦!クイズの帝王]]（司会：[[辰巳琢郎]]・[[ラサール石井]]）&lt;br /&gt;
*[[三宅式こくごドリル]]（司会：三宅裕司・テレビ東京アナウンサー[[大江麻理子]]）&lt;br /&gt;
*[[クイズ敵か?味方か!?2005年お騒がせスターダマしあいスペシャル]]（司会：[[今田耕司]]・東野幸治・テレビ東京アナウンサー[[大橋未歩]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===衛星系（BS・CS）===&lt;br /&gt;
[[衛星放送#BSデジタル|BSデジタル放送]]開始からしばらくはそれぞれの局でクイズ番組を製作・放送していたが、現在NHKhi、BS朝日以外でクイズ番組は放送されていない。以下は、過去にBSデジタル各局やCS放送局で放送されたクイズ番組の主な例。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;BS日テレ&lt;br /&gt;
*[[KING OF QUIZ]]（司会：[[伊武雅刀]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;BS朝日&lt;br /&gt;
*[[タッチアンサーズ]]→[[タッチアンサーズα]]（司会：吉田照美）&lt;br /&gt;
*[[列島クイズ!都道府県太郎]]（司会：[[山本太郎]]）&lt;br /&gt;
*[[クイズ!人生ゲーム]]（司会：[[宇梶剛士]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;BS-i&lt;br /&gt;
*[[TIME OVER]]（司会：TBSアナウンサー斎藤哲也・[[山田玲奈]]）&lt;br /&gt;
*[[NEWSアカデミー]]（司会：[[デーモン小暮]]→うじきつよし）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;BSフジ&lt;br /&gt;
*[[世界のクイズ番組QUIZ]]（司会：[[いとうせいこう]]・[[畔地玲子]]）&lt;br /&gt;
*[[双方向クイズ!実験家族]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;スペースシャワーTV &lt;br /&gt;
*[[梁山泊 (CS番組)|梁山泊]]&lt;br /&gt;
*[[ドーデカス|ドーデカス]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ローカル放送===&lt;br /&gt;
;日本テレビ系&lt;br /&gt;
*[[ビバ!クイズ]]（[[北日本放送]]）&lt;br /&gt;
*[[クイズ新幹線]]（[[讀賣テレビ放送]]　司会：[[上岡龍太郎]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;TBS系&lt;br /&gt;
*[[ほっとランドHOKKAIDO]]（[[北海道放送]]）&lt;br /&gt;
*[[クイズ!にっぽん東西南北]]（後のクイズみやぎ東西南北）（[[東北放送]]）&lt;br /&gt;
*[[天才クイズ]]（中部日本放送  司会：[[久里千春]]→[[高松しげお]]（元漫才師[[晴乃チック・タック|晴乃タック]]）→[[斉藤祐子|斉藤ゆう子]]）→[[林家正蔵 (9代目)|林家こぶ平]]）&lt;br /&gt;
*[[クイズGoGoZ]](毎日放送 　司会：野村啓司、[[高井美紀]]、レギュラー：[[西川のりお]]、[[ぜんじろう]])&lt;br /&gt;
*[[クイズ・絶対コーダ宣言]](毎日放送  司会：板東英二) &lt;br /&gt;
*[[クイズマラソンやっとられま1000モン]]（毎日放送　司会：角淳一、[[大桃美代子]]）&lt;br /&gt;
*[[無重力クイズ・スペースチャレンジャー!]]([[アール・ケー・ビー毎日放送|RKB毎日放送]]　司会：[[山崎銀之丞]]、[[大島智子]]　九州地区の6局共同)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;フジテレビ系&lt;br /&gt;
*[[クイズ!フォーカス・イン]]（[[富山テレビ]]）&lt;br /&gt;
*[[音楽クイズ・セクションフォー]]([[東海テレビ]]　司会：[[三田明]]→[[野沢那智]]）&lt;br /&gt;
*[[家族対抗チャンスクイズ]](東海テレビ　司会：[[なべおさみ]])&lt;br /&gt;
*[[まるごとハワイへチャンスクイズ]] （東海テレビ　司会：大野しげひさ）&lt;br /&gt;
*[[クイズで公認!恋のおやジルシ]]（東海テレビほか東海・北陸地区の6局共同）&lt;br /&gt;
*[[クイズクロス5]]（[[テレビ新広島]] 司会：坂本九→[[柏木由紀子]]、[[西田篤史]]）&lt;br /&gt;
*[[絶頂！三枝の頭脳戦士]]（関西テレビ 司会：桂三枝)&lt;br /&gt;
*[[脳内活性!クイズファクトリー]]（関西テレビ 司会：宮根誠司)）&lt;br /&gt;
*[[チャレンジQ]]（関西テレビ 司会：[[浜村淳]]、[[マッハ文朱]]）　　&lt;br /&gt;
*[[どっきりQ]]（関西テレビ 司会：[[村野武範]]）&lt;br /&gt;
*[[クイズ!1万ジャック]]→[[クイズ!1万ジャックSUPER]]（[[テレビ熊本]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;テレビ朝日系　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
*[[番組対抗Qイズ謎語]]（テレビ朝日　司会：テレビ朝日アナウンサー[[保坂正紀]]・[[鈴木淑子]] 1992年4月～1993年3月）&lt;br /&gt;
*[[三枝・アンヌの愛あいゲーム]]（朝日放送 司会：桂三枝、[[真理アンヌ]]）&lt;br /&gt;
*[[夫婦でドンピシャ!]] (朝日放送 司会：[[月亭可朝]]、[[海原お浜・小浜|海原小浜]]）&lt;br /&gt;
*[[クイズ仕事人]]（朝日放送&amp;lt;!--後に、テレビ朝日系はじめ全国ネットでも放送された--&amp;gt;　司会：島田紳助）&lt;br /&gt;
*[[ナイトinナイト]]・[[おっちゃんVSギャル]]（朝日放送 司会：桂三枝）&lt;br /&gt;
*[[あっとほーむクイズ]]（[[広島ホームテレビ]]）&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
;[[独立UHF放送局]]&lt;br /&gt;
*[[クイズハッピーチャンス]]（[[テレビ神奈川|tvk]]ほか　司会：[[岡田真澄]]、[[ゴールデンハーフ|エバ]]）&lt;br /&gt;
*[[クイズバトンタッチ]]（tvkほか　司会：[[大石吾朗]]、[[東海林のり子]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ラジオ番組===&lt;br /&gt;
;NHK&lt;br /&gt;
*[[話の泉]]&lt;br /&gt;
*[[私は誰でしょう]]&lt;br /&gt;
*[[三つの歌]]&lt;br /&gt;
*[[二十の扉]]&lt;br /&gt;
*[[おしゃべりクイズ疑問の館]]&lt;br /&gt;
;民放&lt;br /&gt;
*[[近鉄パールクイズ]]（新日本放送(現・毎日放送) 司会：小池清）&lt;br /&gt;
*[[ザ・マンザイクイズ]]（[[文化放送]]）&lt;br /&gt;
*[[クイズ・16万円の質問]]（[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[道蔦岳史]]&lt;br /&gt;
*[[ゲーム番組]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{tv-stub}}&lt;br /&gt;
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		<summary type="html">&lt;p&gt;54.254.234.211: /* 概要 */ {| class=&amp;quot;messagebox standard-talk plainlinks&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:20px;float:center;background-color: red; border:solid goldenrod 1px; margin: auto; padding:5px; width:auto; text-align:center; clear:both&amp;quot; | rowspan=&amp;quot;6&amp;quot; | {{Notice|もしあな&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''クラウド・ストライフ'''（''Cloud Strife''）は、[[テレビゲーム]]『[[ファイナルファンタジーシリーズ]]』に登場する架空の人物で、『[[ファイナルファンタジーVII]]』の主人公。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
名前の「クラウド(Cloud)」は英訳で[[雲]]となるが、フルネーム「クラウド・ストライフ(Cloud Strife)」は「闘争の兆し」という意味があり、[[精神医学]]の用語では「存在しない者」となる。FFシリーズには、クラウドというモンスターが前作『[[ファイナルファンタジーVI|FFVI]]』に登場するが、クラウド・ストライフとは関係ない。&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;messagebox standard-talk plainlinks&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:20px;float:center;background-color: red; border:solid goldenrod 1px; margin: auto; padding:5px; width:auto; text-align:center; clear:both&amp;quot;&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;6&amp;quot; | {{Notice|もしあなたが会話の回答を期待しても残念ながら失望するだけです。}}&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size:large&amp;quot; |'''すべての賞賛と栄光は、彼らのものです！'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|{{User2|!{{User2|!{{User2|!}}|1}}|1}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|{{Q|彼らのサイトに対するあふれんがばかりの貢献と才能のため、彼らは一切の雑用から解放されたのです。|{{Alert|1}}{{Notice|1}} EinStein|{{User2|{{!-}}}}}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|その他の栄誉とは異なり、この栄誉は生涯継続されます。彼らはもはや[[Special:Contributions/{{PAGENAME}}|以前の仕事]]には戻りません。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|そのようなちっぽけな仕事は彼らの[{{fullurl:Special:Ipblocklist|ip={{PAGENAMEE}}}} '''タスクリスト''']上には存在しないからです。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
『FFVII』の[[主人公]]。その後の関連作品にも登場する。その他様々な作品にゲストで登場しているが、ストーリー中に『FFVII』作中のクラウド本人が直接関わる作品は『[[ファイナルファンタジータクティクス]]』のみである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
口癖の「興味ないね」という台詞が示すように、冷めた性格だと思われていたが、実際には内気な性格で仲間思いである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
職業は自称「神羅の元ソルジャー1st」のなんでも屋。『FFVII』の2年後の物語『FFVII AC』では「ストライフ・デリバリーサービス」という運び屋を営むようになる。ちなみに『FFT』での専用ジョブは「ソルジャー」である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実際にはソルジャーの試験には落選して神羅兵として雇用されたが、その後宝条の実験によってザックスと共に身体的にはソルジャーと同等の存在にされている（後述）。また、普通の人間だった頃から身体的に優れていたらしく、崖から落ちても軽症だったり&amp;lt;ref&amp;gt;一緒に落ちたティファは生死の境をさまよった。&amp;lt;/ref&amp;gt;、腹を正宗（刀）で貫かれた状態でそのまま手を使わずに[[セフィロス]]を刀ごと持ち上げて投げ飛ばした事がある(『クライシスコア　ファイナルファンタジーVII』では手を使っている)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他作品にゲストで登場する際は、「クールな元ソルジャー1st」の様な紹介がされる事が多い。彼本来の経歴では元ソルジャーではないが、『FFVII』のシナリオ中に本来の経歴が明かされるため、[[ネタバレ]]に対する配慮であると思われる。直接の続編である『FFVII AC』でも同様である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
父親は幼少の頃に死去し、母親は16歳の時にセフィロスによりニブルヘイムに火が放たれた際に死亡した。作中での彼は、女性からよく好意を寄せられており、そのような描写がいくつもある。彼は不本意ながら[[女装]]をするが、その姿は男性から好評であり、[[風俗店]]の蜜蜂の館では店にたむろする男性に取り囲まれ、好意的に接される。また、好色家の男性、ドン・コルネオにも気に入られ、プレイヤーの進行によっては[[接吻|キス]]を迫られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[カエル|蛙]]が嫌いであり&amp;lt;ref&amp;gt;ただし、上級者の館で蛙状態の説明をした際に「俺は大嫌いだ」と発言するので、蛙状態になるのが嫌いと受け取る事も出来る。また、古えの森では蛙を手で掴んだりしている。&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[乗り物酔い]]が激しい&amp;lt;ref&amp;gt;自分がソルジャーだと思い込んでいた間はその事を忘れており、乗り物に乗っても平気だった。また、クラウド自身も改善しようと思っていた時期があった様でユフィに乗り物酔いしないためのコツを教えた事がある。『FFVII AC』と『DC FFVII』でフェンリルとシャドウフォックス（WRO専用トレーラー）に乗っても平然としている事から、この時点で乗り物酔いは克服した様子。&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、料理が出来ない&amp;lt;ref&amp;gt;回想場面にて母親に言及されている。この直後に宝条に拉致され5年間を過ごしてFFVII本編が始まるため、FFVII本編中も料理が出来ないものと思われる。&amp;lt;/ref&amp;gt;。『FFVII』の序盤では守銭奴的な一面を見せており、バレットに報酬の増額を要求したり、初心者の館でシステムを説明する際にわざわざ「しかもタダでだ!」と発言したりする。その一方で、エアリスのボディーガードの依頼を「デート1回」で（結果的に）引き受けてしまった事がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
良くも悪くも器用で、バイク（ハーディ・デイトナ及びフェンリル）の運転をはじめ、イルカに乗って支柱の上にジャンプしたり、チョコボレースに出場したり、スノーボードで雪山を駆け下りたり、果ては潜水艦の操縦まで行う。また、ハイウインドの操縦も（本人の発言を見る限り）出来るようである。これらの事は大抵、「クラウドなら何とか出来そう」という理由で押し付けられてしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『FFVII』で戦闘に勝利した際のポーズや、神羅兵に変装してルーファウス歓迎会で提案したスペシャルポーズ、魔法発動時、または『FFVII AC』では戦闘中に何度も振り回していることから、彼は武器を片手で振り回す癖があると推定される。なお、『エアガイツ』ではザックスもクラウドと同じ勝利ポーズを取っており&amp;lt;ref&amp;gt;『エアガイツ』のザックスはクラウドのコンパチであるため、当然ではある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、『[[ラストオーダー ファイナルファンタジーVII|LAST ORDER FINAL FANTASY VII]]』、『[[クライシス コア ファイナルファンタジーVII]]』でもザックスは同じような振り回しをしていたのでクラウドのこの癖はザックスの影響と思われる。&lt;br /&gt;
2014年11月からローソンでグリコのお菓子買うとカードもらえた。10月24日のYahoo!乗っていた。2015年11月13日の任天堂ダイレクトでスマブラWIIU) 3DS出る事発表された。12月16日から使用可能になった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== プロフィール ==&lt;br /&gt;
*年齢：21歳（『ファイナルファンタジーVII』での年齢）&lt;br /&gt;
*誕生日：[[8月11日]]&amp;lt;ref&amp;gt;『FFVII』の発売当時は攻略本によって誕生日が異なっている。『FFT』では誕生日は明かされていないが、彼の生まれ星座から予測される誕生日の範囲が、『FFVII』の誕生日と食い違っている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[血液型]]：[[AB型]]&lt;br /&gt;
*身長：173cm&lt;br /&gt;
*出身地：[[ニヴルヘイム|ニブルヘイム]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 担当声優 ==&lt;br /&gt;
;日本版&lt;br /&gt;
*[[堀内賢雄]]（[[アーケード]]版『エアガイツ』）&lt;br /&gt;
*[[佐々木望]]（プレイステーション版『エアガイツ』）&lt;br /&gt;
*[[櫻井孝宏]]（『キングダムハーツ』以降及びスマブラWIIU) 3DS）&lt;br /&gt;
;北米版&lt;br /&gt;
*[[スティーヴ・バートン]]（[[w:Steve Burton]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キャラクターデザイン ==&lt;br /&gt;
キャラクターデザインは[[野村哲也]]が担当した。髪型は、金髪のツンツンヘア（髪を逆立てた髪型、ツンツン頭とも）をしている。これはとても特徴的であり、FFシリーズに登場する黄色い羽毛を持つ架空の鳥、[[チョコボ]]に似ているため、チョコボ頭とも呼ばれる。また『[[ドラゴンボール]]』に出てくる、[[サイヤ人#超サイヤ人|変身キャラクター]]に似ている事も指摘されている。瞳は青色をしており、これは魔晄という特殊なエネルギーを帯びた者に表れる特徴のひとつである（ただし、ゲーム中のクラウドは少年時代から瞳の色が青く、またソルジャーではないシドも瞳が青いため、瞳が青い=ソルジャーではない）。細身でしなやかに引き締まった筋肉質の身体を持つ。ノースリーブのハイネックシャツと紫紺の服を身に纏い、背丈と同じくらいの大きい幅広の剣・バスターソード（初期装備）を振るう。前者は神羅屋敷にあったものからザックスが自身が着ている服と似たものをコーディネイトしたもので、後者はアンジールの遺品である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『FFVII』のシナリオ中では、エアリスに不本意ながらも無理やり[[女装]]をさせられ[[ドレス]]を着用し、長髪の[[かつら_(装身具)|かつら]]を被る。彼の女装は、周囲の人間が女性と見紛うほどに大変見事なもので、彼が女性的な整った顔立ちをしていることが伺える。彼と身近に接していた[[幼馴染]]のティファも、目の前の女性らしき人物がクラウドであることを気付くのに時間を要している。なお、プレイヤーの意志によってクラウドは自発的に、下着などの周囲の人間が容易に見ることの出来ない箇所においても女性用のものを着用することがある。下着の入手は蜜蜂の館の店員から与えられたものであり、愚痴を言いながらも着用する&amp;lt;ref&amp;gt; ただし、下着を手に入れた場所である蜜蜂の館は所謂[[風俗店]]であるため、「'''クラウドは女装のためではなく、蜜蜂の館に入りたかっただけ'''」という意見が一般的である（入店の際に言い訳めいたセリフを発し、エアリスに呆れられている）。&amp;lt;/ref&amp;gt;。さらにはその後、任意で店員に化粧までしてもらう。ちなみに、ドレス・香水・かつら・ティアラの良し悪しはシナリオの進行に多少の影響を及ぼすが、下着と化粧の有無は影響しない。そもそも物語の描写を見る限り、クラウドはドレスの下にいつもの服装を着込んでいるため、下着は全く関係ない。なお、女装をした状態での立ち姿をよく見ると、体の前で手を組む「女性らしい」仕草をしている。また、プレイヤーによって走らされた姿も、おしとやかに歩いて（走って）いる。この経験のためか『[[ファイナルファンタジータクティクス]]』ではクラウド専用ジョブである「ソルジャー」の場合のみ、女性専用装備であるリボンを装備出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[FFVII]]シリーズでの活躍  ==&lt;br /&gt;
{{ネタバレ}}&lt;br /&gt;
=== 少年時代 ===&lt;br /&gt;
少年時代は内気な性格が災いして友達もなく孤独であった。8歳の時にニブル山中を進む幼馴染のティファ・ロックハートを追いかけたが、橋の崩落で彼女が意識不明の重体に陥り自分は何もできなかったことに負い目を感じ、14歳の時に彼女に「ソルジャーになる」と宣言し村を後にする。そして神羅カンパニーに入社。しかしソルジャーになることはできず、神羅兵に留まる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[神羅電気動力|神羅カンパニー]]在籍時代 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 『[[ビフォアクライシス ファイナルファンタジーVII]]』 ===&lt;br /&gt;
神羅の重要機密を納めたデータを所持するレイリー博士の護衛をタークスと共に就く。最初はタークスがいるからと言って一般兵の自分が頼りにされてない事にムキになり、アバランチの奇襲を受けた際も意地になってたが、最終的にタークスと共にレイリー博士を護衛し、データを奪われるも博士の護衛任務を果たした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 『[[クライシス コア ファイナルファンタジーVII]]』 ===&lt;br /&gt;
モデオへイムへの任務の際にソルジャー・クラス1stの少年、[[ザックス・フェア]]と出会い、田舎暮らしという共通点から意気投合し、友人となる。廃工場でザックスと共にジェネシスとホランダーに遭遇し、ホランダーを抑えるが振り払われてしまう。ツォンと共に追跡したが、負傷してしまったため、ザックスに託す事になる。その後も何度かザックスと任務を共にしていき、ザックスとの親交を深めると同時に彼の実力と明るい性格に憧れを抱いていった。後に襲撃されたジュノンの住民を避難させるために現地に赴くがひどい乗り物酔いに見回れてしまう。酔っていた時にザックスに声をかけられて、回復したら食事を奢ると約束してくれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ニブルヘイム事件 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
16歳の時に、ニブル山にあるニブル魔晄炉の調査のため、伝説のソルジャーである[[セフィロス]]や親友のザックス、他の神羅兵１名と共にニブルヘイムの村へと向かい、つかの間の里帰りを果たす。しかし、ソルジャーになれなかったことを恥じ、実家に帰宅した際に母親には事情を話したものの、ティファには正体を隠す。ニブル魔晄炉の調査でティファと共に魔晄炉前で待機していた時にジェネシス・コピーに襲撃されて、ティファを庇って倒れてしまい、ザックスとティファによって宿に運ばれた。その7日後、セフィロスによる虐殺が起こり、ニブル魔晄炉へセフィロスを追いかける。ザックスが重傷を負うが、セフィロスのほうは油断もあって重傷を負い、クラウドも瀕死の重傷を負った。その後、セフィロスはライフストリームに落ちていった（その後、セフィロスは死亡したと公に発表される）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
直後、ザックスと共に神羅カンパニーの宝条博士に捕まりニブルヘイム内の神羅屋敷に監禁、セフィロスコピーの実験体にされる。クラウドはジェノバ細胞に浸食され、精神が崩壊してしまう&amp;lt;ref&amp;gt;ソルジャーとは、ジェノバ細胞を体内に組み込み、魔晄を照射した者のことだが、精神が弱い者はジェノバ細胞の浸食に耐えきれずに精神崩壊が起こる。すでにソルジャーだったザックスは実験後も特に問題はなかった。&amp;lt;/ref&amp;gt;。セフィロスコピーに改造された事で、肉体的な面ではソルジャーと同等になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それから4年後、『FFVII』本編の一年前にザックスに連れられて神羅屋敷を脱出する。[[ミッドガル]]へ逃げる途中、ザックスの故郷ゴンガガでジェネシスとホランダーに体内のジェノバ細胞を狙われるが、駆けつけたザックスとラザードに救われて難を逃れた。ザックスがジェネシスの故郷で決着をつけた後、二人は「なんでも屋」を開業することを約束する。しかし、ミッドガルの手前で神羅兵に発見され、ザックスがそれに一人で対抗する。この時、精神崩壊が起こっていたクラウドは止めをささずとも問題が起こらないとして放置されていたが、その直後に自我を取り戻し、死ぬ寸前のザックスからバスターソードを受け取る。その後どのような経緯があったかは不明だが自らを「ソルジャークラス１stのクラウド」と名乗るようになってミッドガルに向かうことになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== なんでも屋時代 ===&lt;br /&gt;
本編開始1年前で、『CCFFVII』の直後である。ミッドガルの七番街スラム駅で倒れていたところを、ティファと再会する&amp;lt;ref&amp;gt;『ファイナルファンタジーVII インターナショナル』での追加イベント。&amp;lt;/ref&amp;gt;。その後、彼女が参加する[[レジスタンス運動|レジスタンス]]組織「アバランチ」に、なんでも屋の一環として傭兵として雇用される。この時、クラウドの体内のジェノバ細胞により、過去の記憶、ザックスとの関わりなどを混ぜ合わせて「クラウドが理想とするソルジャー」の人格を形成する。これにより、ティファとの記憶にいくつかの食い違いが生じ、ティファはクラウドに不信感を抱く。しかしこの時点での人格は比較的安定しており、本編での精神崩壊まではこの時点の“元ソルジャー・クラス1stのクラウド”としての人格が彼を支配している&amp;lt;ref&amp;gt;ただし、『FFVII』でのクラウドの様子や彼が語った過去の回想を見ると、ザックスとクラウド（ひいてはセフィロス）にとって最も印象に残ったはずのジェネシスとアンジールについての記憶が描写されていない事や、ザックスほどではないにしろ、何度か任務を共にしたツォン自身に全く見覚えがない様子（ツォンの方もクラウドと初対面であるような言動をしている）を見ると、これらに関する記憶を全く形成されてないと思われるが、この設定は『CC FFVII』で新たに製作されたため、本編で言及されないのは仕方がないと言える。&amp;lt;/ref&amp;gt;。元ソルジャーという肩書きは真実と相違するものの、5年前の実験でジェノバ細胞と魔晄を浴びたためにソルジャーと同じ身体になっており、戦闘能力も向上したものと考えられる&amp;lt;ref&amp;gt;身体能力が向上した事を示す例としては、エアリスを連れて屋根伝いに逃げ回った際、途中で息を切らしているエアリスとは逆に平然としていた事や神羅ビルの階段を59階ぶん登り続けた際、疲労を見せているバレットやティファとは違い、何事もないように上り続けていた事が上げられる。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 『[[ファイナルファンタジーVII]]』 ====&lt;br /&gt;
『FFVII』本編開始。レジスタンス組織アバランチで傭兵として活躍する。そして活動中に花売りをする娘エアリス・ゲインズブールと出会う。その後、セフィロスの生存を知り、彼を追う旅を始める。様々な仲間と出会い、旅していく中で、自分自身が理解できないという恐怖感を内に抱く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
忘らるる都でエアリスの死に直面し、改めてセフィロスの野望を阻止することを決意するが、その後セフィロスの言葉とティファの態度によって自らが「元ソルジャー1stのクラウド・ストライフ」ではない事を気づき、再び精神崩壊。北の大空洞でセフィロスに黒マテリアを渡してしまう。そしてウェポンが暴走、クラウドはライフストリームに落ちる。その直後、[[イヴァリース]]（『[[ファイナルファンタジータクティクス]]』の舞台）に召喚されたようである（後述）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、何らかの方法でイヴァリースから帰還し、ミディールで発見されるが、ライフストリームに飲み込まれた事で、精神崩壊に追い打ちをかけるように重度の魔晄中毒におかされる。しかし、再びライフストリームに飲み込まれた際にティファの助けもあって、封印し隠し続けてきた本来の自分の記憶と人格を完全に取り戻す。今まで演じていた「元ソルジャー1stのクラウド」という幻想を捨て、自らの現実を生きる決意をすると共に、星を守る戦いに身を投じる。&lt;br /&gt;
全ての元凶セフィロスと決着を付け、ホーリーの魔法によってメテオも阻止し、星を救う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 運び屋業の開始 ===&lt;br /&gt;
『FFVII』の終了後、「エッジ」に移り住み、ティファとマリンとの生活を始めた。仕事は[[フェンリル]]と名付けた[[バイク]]を手に入れてから、「ストライフ・デリバリーサービス」という運び屋（現実で言う[[バイク便]]の自営業）を始める。ある日、スラムの教会の前に止めてあったフェンリルの側で星痕症候群によって倒れていた孤児の少年デンゼルを見つけてそのまま「セブンスヘブン」に連れて帰り、看病する。これ以後デンゼルもクラウド達と共に暮らす事となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 『[[ファイナルファンタジーVII アドベントチルドレン]]』 ====&lt;br /&gt;
『FFVII』から2年後、ティファ達と共に平穏に暮らしていたクラウドだったが、エアリスとザックスを救えなかった自責の念から「セブンスヘブン」を離れ、デンゼルと同様に星痕に侵されている事も隠し、エアリスと出会った教会で孤独な生活を送っていた。そんな中、突如として現われたカダージュ率いる謎の三人組に襲撃される。3人は退散し、その後、ヒーリンの保護施設で療養していたルーファウスの元を訪れたクラウドはカダージュ達からの護衛を頼まれるが断り、その場を後にする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しばらくして教会に戻ったクラウドはカダージュの仲間の一人、ロッズに倒されたティファを目撃する。ティファに駆け寄り、マリンが連れ去られた事を知るが、突然星痕の激痛に苦しみだし、その場に倒れこむ。レノ達によって「セブンスヘブン」に運ばれたクラウドは、彼らからデンゼルや他の子供達がさらわれた事も知る。カダージュ達のアジトが「忘らるる都」だと知らされるが、クラウドは躊躇し、レノ達に頼むが、ティファに説得され、迷いを抱えたまま向かう。敵地に向かう途中、意識の中にエアリスが現われるが、その直後、カダージュ達の奇襲を受ける。応戦するも窮地に立たされるが、偶然その場を調査していた[[ヴィンセント・ヴァレンタイン | ヴィンセント]]に救われて難を逃れる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ヴィンセントに星痕の真実とカダージュ達の目的を聞き、カダージュ達から逃れたマリンの事を頼むが断られる。マリンにも叱咤され、過去の出来事に思い悩むクラウドは自分の疑問をヴィンセントに問う。ヴィンセントの返答を聞いたクラウドは何かのきっかけを掴み、マリンをつれて戻る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「エッジ」に戻り、カダージュが召喚したバハムート・震を集結した仲間の協力もあったがほぼ独力で倒し、ジェノバの首を手に入れたカダージュと交戦する。癒しの水により星痕が消滅し、カダージュとの最終決戦で抱いてきた気持ちを取り戻したことで勝負は圧倒的優勢の状態だったが、リユニオンを図られセフィロスが復活、セフィロスと一対一で対決する。苦戦を強いられるも、新たなリミット技により、再びセフィロスを倒し、カダージュは星へ還っていく。その瞬間、クラウドはロッズとヤズーの捨て身の攻撃を受けてそのまま行方不明となる。気が付いた時、クラウドは教会にいた。教会に満たされた癒しの水によりデンゼルや人々の星痕は治り、教会は歓喜の声に包まれた。笑顔を取り戻した子供達に囲まれた中、クラウドは教会の扉にたたずむエアリスとザックスを見つける。微笑みかける二人を見て、自分はもう一人じゃない事を知った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 『[[ダージュ オブ ケルベロス ファイナルファンタジーVII]]』 ====&lt;br /&gt;
『FFVII』から3年後、元の生活を取り戻していたクラウド達だったが、エッジが[[ダージュ オブ ケルベロス ファイナルファンタジーVII#ディープグラウンド|DGソルジャー]]に襲撃された事により、彼らも[[ダージュ オブ ケルベロス ファイナルファンタジーVII#世界再生機構|WRO]]やヴィンセント達と共にDGとの戦いに参加する。ミッドガル進攻の際、地上部隊の先陣を切りツヴィエートの一人・ロッソと激突するが、（経緯は不明だが）取り逃がす事になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、ハイウェポン・[[オメガ]]復活のサポートの役割を果たす魔晄炉を停止させるために奮闘するが、予想以上に苦戦を強いられる。そんな中シドとの連絡が取れなくなり、その事を携帯でヴィンセントに伝える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オメガが復活した中、ようやく魔晄炉を停止させる事に成功し、携帯で仲間に知らせた後、オメガに突入する[[カオス]]（ヴィンセント）に全てを託す。宇宙に飛び立とうとしたオメガとカオスが激突した事で大爆発が起こり、オメガは消滅し、星は救われた。上空から雪のように降るライフストリームの雫をクラウド達は見渡すが、そこにヴィンセントの姿はなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それから一週間が経ち、クラウドはティファと連絡を取りながらヴィンセントを探し、ようやく彼を見つける事ができた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 『[[ファイナルファンタジータクティクス]]』での活躍 ==&lt;br /&gt;
『FFVII』本編でライフストリームに飲み込まれた際、[[イヴァリース]]にてラムザ・ベオルブらが旧時代の転送機を起動させたため、イヴァリースに召喚される。ライフストリームに飲み込まれたせいか、召喚された時のショックからなのか、それともジェノバ細胞のせいかは明らかでないが、再び記憶が混濁しており「ソルジャーのクラウド」である事を自らに言い聞かせる。直後、何か（ジェノバ細胞?）に導かれるように機工都市ゴーグを飛び出し、行方不明になる。その後、貿易都市ザーギドスに現れ、そこで死んだはずのエアリスと同名で、容姿がそっくりである花売りと出会う。一度はなんでもない風に装ってその場を立ち去るが、彼女が借金取りに襲われるとその場に駆けつけ、エアリスを逃がす。さらにその場に駆けつけたラムザ達に助けられ、以後、元の世界に戻るためにラムザと行動を共にする。『FFT』の仲間キャラクターは、エンディングに登場しないため、その後の経過が描かれておらず、如何にして元の世界へ戻ったかは明らかにされていない。『FFVII』のエアリスを救えなかった事や、衝撃的な事実をセフィロスに告げられた直後であるためか、『FFVII』本編よりもさらに性格が暗くなっている。また、Brave低下時の離脱台詞は実は『FFVII AC』におけるクラウドのある台詞とよく似ている。なお、火山の頂上に自らの剣を隠しているが、隠した意図は明らかにされていない。固有ジョブ「ソルジャー」の時には、本来女性専用のリボン、バレッタ、カチューシャを装備可能（本編で付けた香水は装備出来ない）。『FFVII』本編での女装の名残であろう。PSP版『獅子戦争』では仲間になるタイミングが早くなったため、[[セフィロス]]と容姿が酷似しているエルムドア侯爵との戦闘に参加出来るが、セフィロスに似ている事に関して特別なイベントは発生しなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、『FFT』では、登場人物の中で瞳の色が青いのはクラウドとエアリスだけである。エアリスはFFVIIを意識してか、緑色に近い。ただし、PSP版『獅子戦争』では、『[[ファイナルファンタジータクティクスA2 封穴のグリモア|FFTA2]]』から登場するルッソも瞳の色が青い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[キングダムハーツ]]シリーズでの活躍 ==&lt;br /&gt;
年齢は『FFVII』より1つ上の22歳。『KH』は少し闇に染まった存在であるため、おなじみのクラウドの服装に[[ヴィンセント・ヴァレンタイン|ヴィンセント]]のマントやガントレットを付けた様な服装となり、ファンを驚かせた（ヴィンセントを出したかったが、出来なかったためとも言われている）。『KH2』では『FFVII AC』での服装で登場する。超究武神覇斬を使用する際には左肩から黒い翼が生え、飛行できるようになる。これはセフィロスへのオマージュで、逆に『KH』バージョンのセフィロスは右肩から黒い翼が生えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 『[[キングダムハーツ]]』 ===&lt;br /&gt;
レイディアントガーデン（ホロウバスティオン）という平和な世界に住んでいたが、世界は「[[ハートレス]]」に襲われたことにより崩壊してしまう。仲間だったエアリス達はその際になんとか脱出できたが、クラウドははぐれてしまい、行方知れずとなる。それからは自らの心の闇が具現化した存在であるセフィロスをずっと探していたようで、『KH』ではオリンポスコロシアムという世界で死者の王ハデスと契約を結び、セフィロスの手がかりを得る代わりにコロシアムで[[ソラ (キングダムハーツ)|ソラ]]やヘラクレスの命を狙っていた。『KH FINAL MIX』ではソラがコロシアムでセフィロスに勝った後、セフィロスと再会し、剣を交える。エンディングでホロウバスティオンへ帰還する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 『[[キングダムハーツ チェインオブメモリーズ]]』 ===&lt;br /&gt;
ここでのクラウドはソラの記憶の中の人物として登場。自分の記憶を取り戻すためにハデスと契約を結び、ヘラクレスの命を狙っていた。ソラがハデスとの対決を終えた後、世話になった礼として彼にカードを渡してその場を去る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 『[[キングダムハーツII]]』 ===&lt;br /&gt;
ホロウバスティオンの再建に勤しむレオン（スコール）やエアリスらとは距離を置き、自分の住む世界の行方よりもセフィロスを倒すことに執念を燃やしていた。ホロウバスティオンに大量の[[ハートレス]]が襲来した際にセフィロスと会っているが、セフィロスがすぐに姿を消したため戦うことはできなかった。その後、[[ソラ (キングダムハーツ)|ソラ]]からセフィロスの居場所を教えられ、決着をつけに向かう。勝負は劣勢だったが、ティファの助けにより光の力を取り戻し、セフィロスと戦いながらいずこかへと消えていった（ソラはこれを「闇を倒すために別の世界に行った」と言っていた）。しかしその直後にでも条件を満たした状態であれば冥界コロシアムでクラウド達と闘うことが出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 攻撃の技能 ==&lt;br /&gt;
『FFVII』ではリミット技が使える。リミット技は戦闘中に相手のダメージを受けるとゲージが溜まり、上限まで溜まると使用することが出来る大技である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『FFT』ではクラウド専用のジョブ「ソルジャー」のアクションアビリティである「リミット」が使える。「リミット」の攻撃力は魔法攻撃力が関係している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『エアガイツ』では各キャラクタに必殺ボタンが設定されており、クラウドの必殺ボタンは「剣を抜く」である。剣を抜いたあとは、抜く前とは別の技がコントローラーのボタンに割り振られる。剣を抜く前は格闘技を使う。しかし、剣での攻撃は簡単に白刃取りされるので使い辛い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『KH』シリーズでは技の名前はゲーム中では登場しないが、攻略本『[[アルティマニア]]』などに記載されている。名称は『FFVII』と同じでも、それぞれ若干異なっている。&lt;br /&gt;
===技の一覧===&lt;br /&gt;
;ブレイバー&lt;br /&gt;
:上空に飛び上がり、降下の際に大剣に気を集中させ、そのまま叩き斬る技。&lt;br /&gt;
:『FFT』のブレイバーは、初期の段階では魔法攻撃力の関係で通常攻撃の方がダメージを与えられる。&lt;br /&gt;
:『エアガイツ』ではザックスが「'''ハイ・ブレイバー'''」と言う名称で使用できる。&lt;br /&gt;
;凶斬り（きょうぎり）&lt;br /&gt;
:「凶」の字を敵に切刻む技。ダメージと共にマヒ状態にさせる。&lt;br /&gt;
:『エアガイツ』ではザックスは「'''真・凶斬り'''」と言う名称で使用できる。『FFVIIAC』でも使用された。&lt;br /&gt;
:一部攻略本では、「まがつぎり」と記載。&lt;br /&gt;
スマブラでは上必殺技になっている&lt;br /&gt;
;破晄撃（はこうげき）&lt;br /&gt;
:剣から放たれた気の刃で敵を攻撃する技。攻撃対象は敵一体だが、目標に当たった後、炸裂して周囲の敵にも少しだけダメージを与える。&lt;br /&gt;
:『FFT』では自分の「最大HP-現在のHP」分のダメージを与える。&lt;br /&gt;
:『エアガイツ』では登場しなかったが、ザックスの「'''破晄斬'''」と名前が似ている事からそれに対応していると思われる（が、技としてはクラウドのクライムハザードに対応している）。『FFVIIAC』でも使用された。スマブラでは下必殺技になっている&lt;br /&gt;
;クライムハザード&lt;br /&gt;
:敵に剣を突き刺したまま、飛び上がりながら敵を縦一文字に斬り上げる技。ザックスが使用していないことからオリジナル技であると思われる（エアガイツで対応する技はザックスも使っているが、前述の通り、破晄斬である）。&lt;br /&gt;
:『FFT』では相手の「最大HP-現在のHP」分のダメージを与える。そのため、ボス戦で重宝されるリミットとなっている。&lt;br /&gt;
:『エアガイツ』では名前こそ同じだが全く違う技として登場した。また、「'''クライムスラッシュ'''」という技からの派生で使用し、「'''クライムミラージュ'''」という別派生技も登場している。&lt;br /&gt;
;メテオレイン&lt;br /&gt;
:複数の隕石を雨のように落とす技。&lt;br /&gt;
:『FFT』では降ってくる隕石は一つだけである。&lt;br /&gt;
:『エアガイツ』ではザックスは「'''メテオシャワー'''」と言う名称で使用した。また、セフィロスも「'''ブラックマテリア'''」の名称で似たような技を使用している。&lt;br /&gt;
;画龍点睛（がりょうてんせい）&lt;br /&gt;
:巨大な竜巻を起こして敵を吹き飛ばす（即死させる）技。吹き飛ばなかった敵には普通にダメージを与える。ザックスが使用していないことからオリジナル技であると思われる。&lt;br /&gt;
:『FFT』でも『FFVII』と効果が似ており、即死・石化・ストップのいずれかを（耐性がない限り）必ず発動させる（ただし、ダメージはない）。クラウド（ソルジャー）の生命線とも言える重要なアビリティである。スマブラで使用する&lt;br /&gt;
;超究武神覇斬（ちょうきゅうぶしんはざん）&lt;br /&gt;
:究極リミット技。気を込めた剣で敵を15回の連続攻撃を行う。そのド派手なエフェクトから高い人気&lt;br /&gt;
:『KH』シリーズでは攻撃方法が大きく変わり、空を飛び回りながら数度斬り、最後に下降して敵に斬りつける技になってスマブラ&lt;br /&gt;
:『FFVII』最後の戦闘ではこの技で（普通にやれば）セフィロスに止めを刺し、『FFVII AC』でもセフィロスに止めを刺す際に使われた（『FFVII AC』では'''超究武神覇斬 ver.5'''という名である）。&lt;br /&gt;
スマブラWIIU) 3DSで超必殺技になっている&lt;br /&gt;
;裏超究武神覇斬（うらちょうきゅうぶしんはざん）&lt;br /&gt;
:もう一つの究極リミット技。&lt;br /&gt;
:『FFT』で初登場。超究武神覇斬に対応する技と思われるが、派手さが注目された超究武神覇斬とくらべて描写が地味であり、15回の連続攻撃が再現されていないことや、CTが長くて使い辛いなど、ファンからは不評であった。&lt;br /&gt;
:『エアガイツ』ではザックスが使用した。こちらは超究武神覇斬と全く同じ技である。&lt;br /&gt;
;桜華狂咲（おうかきょうしょう）&lt;br /&gt;
:「最強」とされているリミット技。炎・氷・雷を敵に浴びせる。&lt;br /&gt;
:ザックスが使用していないことからオリジナル技であると思われる。『FFT』でのみ登場。派手でダメージも大きいものの、裏超究武神覇斬以上にCTが長く、使い辛い。その後『[[ファイナルファンタジーIX|FFIX]]』では竜騎士フライヤの全体攻撃技として登場した。&lt;br /&gt;
;ソニックレイヴ&lt;br /&gt;
:素早く何度も突進して剣で突く技。ただし、『KH2』では一回しか突進しない。&lt;br /&gt;
:クラウドが『KH』シリーズだけで使用する。ソラがケルベロスに勝った後にクラウドが同名のアビリティをくれ、同じ技が使えるようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な使用武器 ==&lt;br /&gt;
;バスターソード&lt;br /&gt;
:『FFVII』での初期装備。ザックスの形見でもある巨大な剣。初期武器でありながらゲーム開始時や回想場面などでプレイヤーに強い印象を残しており、クラウドの愛剣として広く認知されている。ちなみに捨てる事は出来ず、売る事もできない。チュートリアルではこれを装備していることになる。元々は『[[クライシス コア ファイナルファンタジーVII]]』のアンジールが死の間際にザックスに託したもので、彼が死ぬ間際にクラウドに「俺の分まで生きろ」と言って再び受け継がれている&amp;lt;ref&amp;gt;前述のバスターソードが捨てられない、売れないのはこのため。&amp;lt;/ref&amp;gt;。『FFVII AC』ではザックスの墓標になっている。『キングダムハーツ』でも使用し、この時は包帯が巻かれていた。なお、使用しない時は抜き身のまま左肩のアーマーに付けている。これには左肩のショルダーアーマーに[[磁石]]が仕込まれているという公式設定がある。&lt;br /&gt;
:[[バスタードソード]]と名前が似ているために間違って覚えるファンも多いが、違う武器である。&lt;br /&gt;
:『FFXII』では、[[ギルガメッシュ (ファイナルファンタジー)|ギルガメッシュ]]が偽と書かれたものを所持している。&lt;br /&gt;
;ハードブレイカー&lt;br /&gt;
:先端が平たくなっている剣。刀身に「一刀両断」の文字が刻まれている。バスターソードに比べて小振りである。公式イラストで、ハーディ・デイトナに跨ったクラウドが手にしている剣として強い印象を残している。なお、ゲームを進めていると、この武器が手に入るのはジュノンの武器屋（ハーディ・デイトナに乗るのはそれ以前）だが、神羅ビルに出現する敵・ソルジャー3rdから盗む事ができるため、ハーディ・デイトナに乗ったクラウドがこれを持っているイラストがあるのは伏線と受け取る事も出来る（ゲーム中はバスターソードが表示されるが）。前記の事情から、ソルジャー3rdの支給品ではないかと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;合体剣&lt;br /&gt;
:『FFVII AC』での武器。6本の剣が組み合わさった武器。（二本の長剣、二本の短剣、一つの長剣そしてファースト剣の組み合わせである。）場面に応じて使い分けることが出来る。2～3本だけを組み合わせて使用することもできる（ただしファースト剣は必須）。超究武神覇斬ver.5を行うには必要不可欠な剣である。&lt;br /&gt;
;ファースト剣&lt;br /&gt;
:『FFVII AC』での武器。合体剣の一つで、ベースとなる剣。作中で最も良く使われる剣で、限定生産された「Advent Pieces: Limited」に同梱のフィギュアに付属している剣がそれである。&lt;br /&gt;
;マテリアブレイド&lt;br /&gt;
:『FFT』での武器。これを装備しないとリミット技が使えない。マテリアの名前を冠しているものの、関係は明らかになっていない。クラウドは火山の頂上にこれを隠したが、隠す必要性がわからず、その理由も明らかになっていない。なお、初期状態のクラウド（ソルジャー）では火山の頂上には登れないため、その方法も定かではない。&lt;br /&gt;
;[[陸奥守吉行]]&lt;br /&gt;
:見事な曲線美を描く長大な[[日本刀]]。マテリア穴が少なく成長させるには不向きだが、（普通にストーリーを進めたとして）ユフィ逃亡イベント時点での最強武器である。&lt;br /&gt;
;[[釘バット]]&lt;br /&gt;
:古代種の神殿で拾うことができる釘を打ち付けたバット。全てのプレイヤーキャラクターに一つずつ用意されている変わった名前の武器の一つで、マテリア穴が存在しない。剣術を得意とするクラウドがあえて、打撲武器を使うと言う発想が人気を集めた。余談であるが妖怪ウオッチ2にも登場する&lt;br /&gt;
;アポカリプス&lt;br /&gt;
:[[黙示録]]の名前を冠した剣。「古の森」の奥で手に入る武器で、マテリア成長が3倍になるという高い性能を誇る。姿形も特徴的で、その攻撃力マテリア成長性能もあって長く愛用したプレイヤーも多いだろう。&lt;br /&gt;
;[[ラグナロク]]&lt;br /&gt;
:これまでのFFシリーズ伝統の最強剣。『[[ファイナルファンタジーVI|FFVI]]』までの公式イラストとは違ったデザインが書き下ろされている。特殊性能のあるアルテマウェポンよりも安定した強さを発揮する。&lt;br /&gt;
;アルテマウェポン&lt;br /&gt;
:『FFVII』におけるクラウドの最強武器。アルテマウェポンをコスモキャニオン上空で撃破すると同名のこの武器が入手できる。他の剣に比べると色づかいが非常に派手。クラウドのHPに応じて剣の色と攻撃力が変化するので使い勝手が難しく、また他キャラの最強武器と同じくマテリア成長率は0である。&lt;br /&gt;
: 『[[ファイナルファンタジーVI|FFVI]]』にて初登場し、『[[ファイナルファンタジーIX|FFIX]]』以降、形状の差異はあるが主人公の最強武器として登場する事が多い。ちなみに、[[ヴィンセント・ヴァレンタイン|ヴィンセント]]も『DC FFVII』で隠し武器として銃型のものを使用した。&lt;br /&gt;
:  なお、[[ファイナルファンタジーVIII]]でボスキャラとして登場する[[アルテマウェポン]]が同じ形状の剣を持っている&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場作品 ==&lt;br /&gt;
*[[ファイナルファンタジーVII]]&lt;br /&gt;
*[[ファイナルファンタジーVII アドベントチルドレン]]&lt;br /&gt;
*[[ビフォア クライシス ファイナルファンタジーVII]]&lt;br /&gt;
*[[クライシス コア ファイナルファンタジーVII]]&lt;br /&gt;
*[[ダージュ オブ ケルベロス ファイナルファンタジーVII]]&lt;br /&gt;
*[[ラストオーダー ファイナルファンタジーVII]]&lt;br /&gt;
*[[ファイナルファンタジータクティクス]]&lt;br /&gt;
*ファイナルファンタジータクティクス 獅子戦争&lt;br /&gt;
*[[キングダムハーツ]]&lt;br /&gt;
*[[キングダムハーツ チェインオブメモリーズ]]&lt;br /&gt;
*[[キングダムハーツII]]&lt;br /&gt;
*[[いただきストリート#ドラゴンクエスト&amp;amp;ファイナルファンタジー in いただきストリートSpecial|ドラゴンクエスト&amp;amp;ファイナルファンタジー in いただきストリートSpecial]]&lt;br /&gt;
*[[いただきストリート#ドラゴンクエスト&amp;amp;ファイナルファンタジー in いただきストリート ポータブル|ドラゴンクエスト&amp;amp;ファイナルファンタジー in いただきストリート ポータブル]]&lt;br /&gt;
*[[チョコボレーシング ～幻界へのロード～]]&lt;br /&gt;
*[[エアガイツ]]&lt;br /&gt;
DFF&lt;br /&gt;
DDFF&lt;br /&gt;
TFF&lt;br /&gt;
TFFCC&lt;br /&gt;
FFEX。2014年8月21日のファミ通で発表された&lt;br /&gt;
FF7Gバイク&lt;br /&gt;
スマブラWIIU) 3DS。2015年11月13日の任天堂ダイレクトで発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[FOMA]] [[P900iV]]&lt;br /&gt;
:『[[ファイナルファンタジーVII アドベントチルドレン|FFVII AC]]』とタイアップしており、作中クラウドが使用。また、クラウドが使ったものと同カラーのものが「クラウドブラック」として発売されている。&lt;br /&gt;
*[[セフィロス]]&lt;br /&gt;
*[[ザックス・フェア]]&lt;br /&gt;
*[[ヴィンセント・ヴァレンタイン]]&lt;br /&gt;
*[[シド (ファイナルファンタジー)|シド・ハイウィンド]]&lt;br /&gt;
*[[ファイナルファンタジーVIIの登場人物]]&lt;br /&gt;
*[[ファイナルファンタジータクティクスの登場人物]]&lt;br /&gt;
ロックマンX。声が同じ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{FinalFantasy}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:くらうとすとらいふ}}&lt;br /&gt;
[[Category:ファイナルファンタジーVII]]&lt;br /&gt;
[[Category:ファイナルファンタジーのキャラクター]]&lt;br /&gt;
[[Category:対戦型格闘ゲームの登場人物]]&lt;br /&gt;
{{video-game-stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>54.254.234.211</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%82%A0%E6%9C%A8%E7%A2%A7&amp;diff=313084</id>
		<title>悠木碧</title>
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				<updated>2015-12-22T06:57:33Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;54.254.234.211: {| class=&amp;quot;messagebox standard-talk plainlinks&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:20px;float:center;background-color: red; border:solid goldenrod 1px; margin: auto; padding:5px; width:auto; text-align:center; clear:both&amp;quot; | rowspan=&amp;quot;6&amp;quot; | {{Notice|もしあなたが会話の&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:悠木碧1.jpg|350px|thumb|悠木 碧]]&lt;br /&gt;
'''悠木 碧'''（ゆうき あおい、[[1992年]][[3月27日]] - ）は、[[日本]]の[[声優]]、[[俳優|女優]]、[[タレント]]。本名および旧芸名、'''八武崎 碧'''（やぶさき あおい）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[千葉県]]出身。[[プロ・フィット]]所属。[[身長]]144.5cm。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
代表作に『[[紅 (小説)|紅]]』（九鳳院紫）、『[[あにゃまる探偵 キルミンずぅ]]』（御子神リコ）、『[[夢色パティシエール]]』（天野いちご）、『[[ポケットモンスター ベストウイッシュ]]』（[[アイリス (アニメポケットモンスター)|アイリス]]）などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:悠木碧2.jpg|350px|thumb|悠木 碧]]&lt;br /&gt;
一人っ子の家庭で育つ。4歳で芸能界入り。[[子役]]出身であり、[[映画]]や[[テレビドラマ]]に出演していた。母親が習い事を沢山詰め込まれて育ったということもあり、自身は一切習い事はしていない。自身のブログに度々父が登場していると言うが、「ゲーム会社の部長」でありながら「鍛え上げられた肉体」とスキンヘッドの持ち主であるため「そうは見えない」と語っている。&lt;br /&gt;
小学5年生の時に初めて声優の仕事をしたことがきっかけで声優業を気に入り、声優としての活動が多くなり、女優としての活動は少なくなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]]末まで[[セントラルグループ|セントラル子供劇団]]に所属していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[高等学校|高校]]入学後の[[2007年]]8月に正式に[[Breath (芸能事務所)|Breath]]に所属し、悠木碧に改名。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]]、『[[紅 (小説)|紅]]』の九鳳院紫役で初めてヒロインを演じる。同年8月、より声優色の強い[[プロ・フィット]]へ移籍。[[2009年|翌年]]、『[[あにゃまる探偵 キルミンずぅ]]』（御子神リコ役）と『[[夢色パティシエール]]』（天野いちご役）の2作で初めて主人公を演じる。この頃から、『[[ダンス イン ザ ヴァンパイアバンド]]』（ミナ・ツェペッシュ役）など多くの作品で主要キャラクターを演じるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 声優 ==&lt;br /&gt;
台本には「丁寧に」と心構えを書いているとのこと。目標とする声優は、複数の作品で共演している[[沢城みゆき]]。背が低いため、低いマイクが用意される場合がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
声優業が中心になってからはラジオパーソナリティーも担当する機会も増えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物像 ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;messagebox standard-talk plainlinks&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:20px;float:center;background-color: red; border:solid goldenrod 1px; margin: auto; padding:5px; width:auto; text-align:center; clear:both&amp;quot;&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;6&amp;quot; | {{Notice|もしあなたが会話の回答を期待しても残念ながら失望するだけです。}}&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size:large&amp;quot; |'''すべての賞賛と栄光は、彼らのものです！'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|{{User2|!{{User2|!{{User2|!}}|1}}|1}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|{{Q|彼らのサイトに対するあふれんがばかりの貢献と才能のため、彼らは一切の雑用から解放されたのです。|{{Alert|1}}{{Notice|1}} EinStein|{{User2|{{!-}}}}}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|その他の栄誉とは異なり、この栄誉は生涯継続されます。彼らはもはや[[Special:Contributions/{{PAGENAME}}|以前の仕事]]には戻りません。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|そのようなちっぽけな仕事は彼らの[{{fullurl:Special:Ipblocklist|ip={{PAGENAMEE}}}} '''タスクリスト''']上には存在しないからです。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
=== 愛称 ===   &lt;br /&gt;
代表的な愛称は「あおちゃん」。最初に呼び始めたのは[[沢城みゆき]]であるという。また、名前はよく「みどり」たまに「ぺき」と誤読されることがある。[[豊崎愛生]]からはしばしば「碧様」と呼ばれている。『[[杉田智和のアニゲラ!ディドゥーーン]]』や『[[ぶるらじW]]』では本人不在でありながらしばしば名前が挙がっており、同番組内では[[杉田智和]]から「こども先生」と呼ばれている。大学の友人には「おいちゃん」と呼ばれているといい、『[[あおい・さおりの新番組(`・ω・´)]]』ではこちらが使用されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 趣味等 ===&lt;br /&gt;
[[Image:悠木碧3.jpg|350px|thumb|悠木 碧]]&lt;br /&gt;
子供の頃は「正義の味方」になりたかったと言い、『[[美少女戦士セーラームーン (アニメ)|美少女戦士セーラームーン]]』のファンで特に背の高い[[木野まこと|セーラージュピター/木野まこと]]等主に背の高いキャラクターを気に入っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小さい頃は周りに男の子が多かったこともあり「[[遊戯王カード]]」で「デスハムスター」を大量に集めていた。小動物系が好きで自宅ではリスを飼っている。また、[[シルバニアファミリー]]も集めており一番好きなコーギーには「グレゴリー」と名付けている。&lt;br /&gt;
また、[[トランスフォーマー]]などの変型ロボットの類も大好きで実際に「大きいやつ」を持っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
家では[[シマリス]]を飼っている。2010年8月現在、満8歳で名前は「ポプリ」。悠木本人はよく「ポプリくん」と呼んでいて、旧ブログにも♂と書かれているが、爪を切るためにペットショップに連れて行った時♀であることが判明。しかし、8年間呼び続けた呼称を今更変えるのも違和感があるので今でも「ポプリくん」で通しているとのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年5月からはブラックの[[マンチカン]]も飼い始めた。性別は♀で名前は「エイミー」。また、悠木が主人公の鹿目まどかを演じている『[[魔法少女まどか☆マギカ]]』のBD/DVD第1巻初回限定盤付属のドラマCDに同名の黒猫が登場している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演作品 ==&lt;br /&gt;
=== 俳優業 === &lt;br /&gt;
==== テレビドラマ ====&lt;br /&gt;
* [[イヴ (テレビドラマ)|イヴ]]（1997年10月16日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[ストーカー・誘う女]]（1997年3月6日、[[TBSテレビ|TBS]]） - 幼稚園児 役（第9話）&lt;br /&gt;
* [[略奪愛・アブない女|略奪愛]]（1998年2月6日、TBS） - 母親に虐待される子供 役（第5話）&lt;br /&gt;
* [[星獣戦隊ギンガマン]]（1998年、[[テレビ朝日]]） - 少女 役&lt;br /&gt;
* [[ザ・ドクター]]（1999年7月4日、TBS） - 事故で運ばれる少女 役&lt;br /&gt;
* [[百獣戦隊ガオレンジャー]]（2001年12月2日、テレビ朝日） - 少女 役&lt;br /&gt;
* [[天使の歌声 〜小児病棟の奇跡〜|天使の歌声]]（2002年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[はみだし刑事情熱系]]（2002年、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[仮面ライダー555]]（2003年、テレビ朝日） - [[仮面ライダー555の登場人物|園田真理]]（少女時代） 役&lt;br /&gt;
* [[夢みる葡萄]]（2005年、[[日本放送協会|NHK]]） - 後藤 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 映画 ====&lt;br /&gt;
[[Image:悠木碧4.jpg|350px|thumb|悠木 碧]]&lt;br /&gt;
* まだらの少女（2005年）&lt;br /&gt;
* [[まむしの兄弟]]（2007年）&lt;br /&gt;
* [[純喫茶磯辺]]（2008年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[大京]]『ライオンズマンション』（テレビCM）&lt;br /&gt;
* [[日産自動車]]『[[日産・セレナ|日産・セレナスター]]』（テレビCM）&lt;br /&gt;
* [[江崎グリコ]]『[[グリコ (菓子)|グリコ]]』（テレビCM / 声のみ）&lt;br /&gt;
* [[トーエネック]]（テレビCM）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 声優業 ===&lt;br /&gt;
※'''太字'''は、主人公・ヒロインもしくはメインキャラクター。&lt;br /&gt;
==== テレビアニメ ====&lt;br /&gt;
[[Image:悠木碧6.jpg|350px|thumb|悠木 碧]]&lt;br /&gt;
'''2003年'''&lt;br /&gt;
* [[キノの旅]]（サクラ）&lt;br /&gt;
'''2004年'''&lt;br /&gt;
* [[愛してるぜベイベ★★]]（まりか）&lt;br /&gt;
'''2005年'''&lt;br /&gt;
* [[おねがいマイメロディ]]（'''夢野琴'''）&lt;br /&gt;
'''2006年'''&lt;br /&gt;
* [[おねがいマイメロディ 〜くるくるシャッフル!〜]]（'''夢野琴'''）&lt;br /&gt;
'''2007年'''&lt;br /&gt;
* [[おねがいマイメロディ すっきり♪]]（夢野琴）&lt;br /&gt;
'''2008年'''&lt;br /&gt;
* [[紅 (小説)|紅]]（'''九鳳院紫'''）&lt;br /&gt;
* [[屍姫|屍姫 赫]]（遠岡アキラ）&lt;br /&gt;
'''2009年'''&lt;br /&gt;
* [[アキカン!]]（'''ぶど子'''）&lt;br /&gt;
* [[あにゃまる探偵 キルミンずぅ]]（'''御子神リコ'''）&lt;br /&gt;
* [[地獄少女|地獄少女 三鼎]]（浜野知里子）&lt;br /&gt;
* 屍姫 玄（遠岡アキラ）&lt;br /&gt;
* [[ジュエルペット (アニメ)|ジュエルペット]]（アメリ）&lt;br /&gt;
* [[神曲奏界ポリフォニカ|神曲奏界ポリフォニカ クリムゾンS]]（イアリティッケ・シン・ゴルオット）&lt;br /&gt;
* [[宙のまにまに]]（米原）&lt;br /&gt;
* [[乃木坂春香の秘密|乃木坂春香の秘密 ぴゅあれっつぁ♪]]（初瀬光）&lt;br /&gt;
* [[ファイト一発! 充電ちゃん!!|ファイト一発!充電ちゃん!!]]（女子生徒D）&lt;br /&gt;
* [[夢色パティシエール]]（'''天野いちご'''）&lt;br /&gt;
'''2010年'''&lt;br /&gt;
* [[いちばんうしろの大魔王]]（'''ころね'''）&lt;br /&gt;
* [[神のみぞ知るセカイ]]（青山美生）&lt;br /&gt;
* [[屍鬼]]（'''桐敷沙子'''）&lt;br /&gt;
* [[ジュエルペット てぃんくる☆]]（アメリ）&lt;br /&gt;
* [[ソ・ラ・ノ・ヲ・ト]]（'''ノエル'''〈'''寒凪乃絵留'''〉、シュコ）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン]]（マロン姫〈3代目〉）&lt;br /&gt;
* [[それでも町は廻っている]]（'''辰野俊子'''）&lt;br /&gt;
* [[ダンス イン ザ ヴァンパイアバンド]]（'''ミナ・ツェペッシュ'''）&lt;br /&gt;
* [[デュラララ!!]]（岸谷新羅〈幼少時代〉）&lt;br /&gt;
* [[百花繚乱 SAMURAI GIRLS|百花繚乱 サムライガールズ]]（'''柳生十兵衛'''）&lt;br /&gt;
* [[ポケットモンスター ベストウイッシュ]]（'''[[アイリス (アニメポケットモンスター)|アイリス]]'''）&lt;br /&gt;
* 夢色パティシエールSP（スペシャル）プロフェッショナル（'''天野いちご'''）&lt;br /&gt;
'''2011年'''&lt;br /&gt;
* [[異国迷路のクロワーゼ|異国迷路のクロワーゼ The Animation]]（'''アリス・ブランシュ'''）&lt;br /&gt;
* [[Aチャンネル]]（'''トオル''' / '''一井透'''）&lt;br /&gt;
* [[境界線上のホライゾン]]（向井・鈴）&lt;br /&gt;
* [[GOSICK -ゴシック-]]（'''ヴィクトリカ・ド・ブロワ'''）&lt;br /&gt;
* [[ジュエルペット サンシャイン]]（アメリ）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン]]（ブリキッド）&lt;br /&gt;
* [[べるぜバブ]]（谷村千秋）&lt;br /&gt;
* [[ペルソナ4]]（中村あいか）&lt;br /&gt;
* [[ベン・トー]]（'''白粉花'''）&lt;br /&gt;
* [[魔法少女まどか☆マギカ]]（'''鹿目まどか'''）※アニメ内のまどかが描いたイラストも担当。&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン (アニメ)|名探偵コナン]]/[[まじっく快斗]]（アン王女）&lt;br /&gt;
* [[ゆるゆり]]（ライバるん）&lt;br /&gt;
* [[ラストエグザイル-銀翼のファム-]]（'''ジゼル・コレット・ヴィント'''）&lt;br /&gt;
'''2012年'''&lt;br /&gt;
* [[戦姫絶唱シンフォギア]]（'''立花響'''）&lt;br /&gt;
* [[男子高校生の日常]]（りんごちゃん）&lt;br /&gt;
2015年&lt;br /&gt;
妖怪ウォッチ及びもんげーセレクション。（イナホ。）&lt;br /&gt;
2016年&lt;br /&gt;
逆転裁判。（真宵。）ジャンプ祭りで明らかになった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== OVA ====&lt;br /&gt;
* [[ああっ女神さまっ]]（双子女神）&lt;br /&gt;
* [[アキカン!]]（ぶど子）&lt;br /&gt;
* [[君のいる町]]（枝葉懍）&lt;br /&gt;
* [[紅 (小説)#OVA|紅]]（'''九鳳院紫'''）&lt;br /&gt;
* [[装甲騎兵ボトムズ Case;IRVINE]]（少年兵）&lt;br /&gt;
* [[Baby Princess|Baby Princess 3Dぱらだいす0（ラブ）]]（'''真璃'''）&lt;br /&gt;
* [[夢色パティシエール|夢色パティシエール 胸キュン&amp;amp;#9829;トロピカルアイランド!]]（'''天野いちご'''）※夏ドキッ★りぼんっ子パーティー55上映作品&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 劇場アニメ ====&lt;br /&gt;
* [[劇場版ポケットモンスター ベストウイッシュ ビクティニと黒き英雄 ゼクロム・白き英雄 レシラム]]（'''[[アイリス (アニメポケットモンスター)|アイリス]]'''）&lt;br /&gt;
妖怪ウォッチ。（イナホ。）クリスマスのストーリーと閻魔のストーリーで登場&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== Webアニメ ====&lt;br /&gt;
* [[ゆとりちゃん]]（'''田中ゆとり'''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ゲーム ====&lt;br /&gt;
* [[ヴァイスシュヴァルツ ポータブル]]（'''雪乃涼花'''）&lt;br /&gt;
* [[キノの旅|キノの旅 -the Beautiful World-]]（サクラ）※声優デビュー作&lt;br /&gt;
* [[クイーンズゲイト|クイーンズゲイト スパイラルカオス]]（'''柳生十兵衛'''）&lt;br /&gt;
* [[グランナイツヒストリー]]（'''セフィア皇女'''）&lt;br /&gt;
* こいけん2!!（竜王珠美）&lt;br /&gt;
* [[ソ・ラ・ノ・ヲ・ト|ソ・ラ・ノ・ヲ・ト 乙女ノ五重奏（クインテット）]]（'''ノエル'''〈'''寒凪乃絵留'''〉）&lt;br /&gt;
* [[つくものがたり]]（'''香山怜央'''）&lt;br /&gt;
* [[電車でGO!FINAL]]（'''鉄ちゃん'''）&lt;br /&gt;
* トイ・ウォーズ（ナイトメアA）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンネスト]]（アカデミック）&lt;br /&gt;
* なみいろ（'''波平夏美'''）&lt;br /&gt;
* [[BLAZBLUE|BLAZBLUE CONTINUUM SHIFT]]（プラチナ=ザ=トリニティ）&lt;br /&gt;
* [[BLUE ROSES 〜妖精と青い瞳の戦士たち〜]]（ポル）&lt;br /&gt;
* [[魔法少女まどか☆マギカ ポータブル]]（'''鹿目まどか'''）&lt;br /&gt;
* [[桃色大戦ぱいろん]]（'''リャオ''',アキュラ）&lt;br /&gt;
* [[ルーンファクトリー4]]（'''マーガレット'''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://profit-v.com/pro/talent_yuki.html プロ・フィット &amp;gt; 悠木碧] {{ja icon}} - 所属事務所公式プロフィール&lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
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==モピィ䨓チつヂゐャ䧴==&lt;br /&gt;
モピィ䨓チつヂゐャ䧴--[[利用者:モピィ䨓チつヂゐャ䧴]]&lt;/div&gt;</summary>
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&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Otheruseslist|漫画作品のデスノート|映画作品|デスノート (映画)|アニメ作品|DEATH NOTE (アニメ)}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Header&lt;br /&gt;
|タイトル=DEATH NOTE&lt;br /&gt;
|ジャンル=[[サスペンス]]・[[少年漫画]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Manga&lt;br /&gt;
|作者=[[大場つぐみ]]&lt;br /&gt;
|作画=[[小畑健]]&lt;br /&gt;
|出版社=[[集英社]]&lt;br /&gt;
|他出版社&lt;br /&gt;
|掲載誌=[[週刊少年ジャンプ]]&lt;br /&gt;
|開始=[[2003年]]12月&lt;br /&gt;
|終了=[[2006年]]5月&lt;br /&gt;
|冊数=全12巻+ガイドブック1巻&lt;br /&gt;
|その他=完結後の特別篇1話が存在&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Footer}}&lt;br /&gt;
{{漫画}}&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;messagebox standard-talk plainlinks&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:20px;float:center;background-color: red; border:solid goldenrod 1px; margin: auto; padding:5px; width:auto; text-align:center; clear:both&amp;quot;&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;6&amp;quot; | {{Notice|もしあなたが会話の回答を期待しても残念ながら失望するだけです。}}&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size:large&amp;quot; |'''すべての賞賛と栄光は、彼らのものです！'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|{{User2|!{{User2|!{{User2|!}}|1}}|1}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|{{Q|彼らのサイトに対するあふれんがばかりの貢献と才能のため、彼らは一切の雑用から解放されたのです。|{{Alert|1}}{{Notice|1}} EinStein|{{User2|{{!-}}}}}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|その他の栄誉とは異なり、この栄誉は生涯継続されます。彼らはもはや[[Special:Contributions/{{PAGENAME}}|以前の仕事]]には戻りません。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|そのようなちっぽけな仕事は彼らの[{{fullurl:Special:Ipblocklist|ip={{PAGENAMEE}}}} '''タスクリスト''']上には存在しないからです。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
豊臣黄由--[[利用者:豊臣黄由|豊臣黄由]] ([[利用者・トーク:豊臣黄由|トーク]]) 2015年12月20日 (日) 20:34 (CST)&lt;br /&gt;
『'''DEATH NOTE'''』（デスノート）は、原作：[[大場つぐみ]]・作画：[[小畑健]]の[[サイコ]][[サスペンス]][[漫画]]。及び、これを原作とする[[実写映画]]・[[小説]]・[[アニメ]]・[[コンピュータゲーム|ゲーム]]作品。また、作中に登場する架空の[[ノート]]の事を指す場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]][[12月]]から[[2006年]][[5月]]まで「[[週刊少年ジャンプ]]」（[[2004年]]1号 - [[2006年]]24号）に連載。[[2008年]][[2月]]に完結から3年後を描いた短編が掲載された。[[略称]]は「'''デスノ'''」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[2003年]]8月に「週刊少年ジャンプ」へ掲載された読み切り漫画が元になっている。名前を書かれた人間は死んでしまうという死神のノート「'''デスノート'''」を偶然手に入れ、それを使って犯罪者を次々と粛清していく主人公・'''[[夜神月]]'''（やがみ ライト）と、大量殺人犯として月を追う名探偵・'''[[L (DEATH NOTE)|L]]'''（エル）との闘いを描いた物語である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[単行本]]は初版100万部（漫画単行本最速記録）の売り上げを記録している。[[2004年]]の売り上げは、発売から1年目で年間ベスト10に入った。また、12巻までの累計発行部数は2530万部を突破した（一巻平均にて200万部を越す）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
作品テーマ等から、『[[アクメツ]]』（「[[週刊少年チャンピオン]]」掲載、2002〜2006年）・『[[LOST+BRAIN]]』（「[[週刊少年サンデー]]」連載、2008年）と比較されることもある。&lt;br /&gt;
=== 作風 ===&lt;br /&gt;
{{独自研究S}}&lt;br /&gt;
作品の中には、裏の裏の裏を読むといった「'''知能戦'''」や「'''心理戦'''」が中心にある。これに類する手法としては[[ミステリー]]などで使われる一種の[[推理小説#サブジャンル/テーマ|倒叙]]形式になっており、夜神月とそれを追うL、メロ、ニアが互いを追いつめる要素がこの作品の見所の一つといえる。また、テンポが重視され、ドラマ性やメッセージ性は意図的に極力削ぎ落とされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
正悪の概念を問うような構成なのだが、作品完結後のインタビューでは作者である大場つぐみ・小畑健両人は善悪論をテーマとは考えておらず、大場つぐみは「正義は各々が個人で考えればいい」という要旨の発言をしている（DEATH NOTE HOW TO READ 13 真相より）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ストーリー ==&lt;br /&gt;
{{ネタバレ|DEATH NOTE|スキップ=作動}}&lt;br /&gt;
=== 第一部 ===&lt;br /&gt;
page.1～page.59（単行本1巻～7巻）、アニメ版：1話～26話&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[高校生]]の'''[[夜神月]]'''（やがみ ライト）は、ある日奇妙な黒いノートを拾う。それは[[死神 (DEATH NOTE)#リューク (Ryuk)|死神・リューク]]が落とした、人間の名前を書き込むと書かれた人間が死ぬ'''デスノート'''だった。犯罪者が存在しない理想の新世界を作るため、月は世界中の犯罪者名を次々とノートに書き込んで葬っていく。やがて犯罪者を葬る者の存在に気付いた大衆は[[殺し屋]]（＝Killer） の意味から「'''キラ (KIRA)'''」と呼び始め、キラを「'''神'''」と崇拝する者まで現れた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、キラの存在を察した[[国際刑事警察機構|ICPO（インターポール）]]は、手がけた事件を必ず解決に導く、全世界の警察を意のままに動かせる唯一の存在である謎の探偵'''[[L (DEATH NOTE)|L（エル）]]'''にキラ事件の調査を依頼。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キラを悪と見なすLは綿密な方法で、キラが日本の[[関東地方|関東地区]]にいることを証明し、日本に捜査本部を設け、キラに挑む。こうして“キラ”と“L”は、それぞれの正義を掲げて対峙することになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第二部 ===&lt;br /&gt;
page.60～page.108（単行本7巻～12巻）、アニメ版：27話～37話&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第一部の終了から5年後の[[2009年]]、2代目Lとなっていた月はキラ及び警察の裏のトップとして世界の本格的な改革に乗り出す。キラとLの見せ掛けの勝負を演出する裏で月は世界中のキラ信者を確実に増やしていき、その支持者は個人から国家にまで及ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Lの死の直後、[[養護施設]]ワイミーズハウスで「Lの後継者」として育てられた'''[[DEATH NOTEの登場人物#SPK|ニア]]'''と'''[[DEATH NOTEの登場人物#メロとメロ関係者|メロ]]'''に管理人ロジャーからLの死が告げられていた。その後、ニアを中心にアメリカで'''SPK（Secret Provision for KIRA）'''（キラ対策特務機関）が設立される（ニア・レスター指揮官・リドナー・ジェバンニなど）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、謎のマフィアグループによって[[警察庁長官]]が誘拐されるも夜神月の計画によって死亡し、今度は夜神粧裕（月の妹）が誘拐され、[[警察庁]]のキラ捜査本部の保持するデスノートとの交換が要求される。この事件の対処にSPKも加わるが、月指揮の下、ノートは奪われてしまう。SPKの中心人物・'''N'''は2代目L（月）の無能振りを批判し、アメリカでの2代目Lの実権は自分が握っていることを明らかにする。月はその後の調べによって、誘拐犯もNもLの次期後継者であるメロとニアであることを知り敵愾心を募らせる。メロはニアに勝つため、ニアはキラを捕まえるため、月は二人を殺すため、三人のプライドを賭けた戦いが始まる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特別編 ===&lt;br /&gt;
[[2008年]]に[[週間少年ジャンプ|本誌]]11号にて、映画『L change the WorLd』の公開に伴い執筆された短編作品。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キラ事件から3年後、再び原因不明の死者が続出する。だが以前と違うのは日本で死を望む高齢者が次々と死んでいくことであり、その影響で日本は長寿大国1位から6位へ転落していた。日本の捜査本部や[[DEATH NOTEの登場人物#SPK|ニア]]はデスノートによる新たなキラの犯行であると断定する。そしてニアはこの事件に対し意外な決断を下す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
{{see|DEATH NOTEの登場人物}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== デスノートのルール ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- ※単行本等より文のコピーは絶対に行わないこと※ --&amp;gt;&lt;br /&gt;
=== 基本ルール ===&lt;br /&gt;
* デスノートに名前を書かれた人間は死ぬ。&lt;br /&gt;
* 書かれる人物の顔が頭に入っていないと効果は無い。&lt;br /&gt;
* ゆえに同姓同名の人間に一遍に効果は得られない。通称名などでは不可。&lt;br /&gt;
* 同じ人間の顔を思い浮かべて4回名前を書き間違えると、その人間にデスノートは効かなくなる。しかし、デスノートでの死を避けるために故意に書き間違えた場合は書いた人間が死に、名前を書かれた人間もノートの効力からは逃れられない（本名を書かれれば死ぬ）。&lt;br /&gt;
* 名前の後に人間界単位で40秒以内に死因を書くと、そのとおりになる。&lt;br /&gt;
* 死因を書かなければ、すべてが[[心臓麻痺]]となる。&lt;br /&gt;
* 死因を書くと更に6分40秒、詳しい死の状況を記載する時間が与えられる。&lt;br /&gt;
* デスノートから切り取ったページや切れ端などでもデスノートの効果は有効である。&lt;br /&gt;
* 所有権に関わらず、デスノートに一度でも触れれば誰でも、それ以降はそのデスノートに憑いている死神を見ること、話すことが出来る。&lt;br /&gt;
* 所有権を持たない者でもデスノート、もしくはその切れ端に名前を書けば所有者と同等の効果を得ることが出来る。&lt;br /&gt;
* 絵で顔を知っているだけの人間は、デスノートで殺すことは出来ない。ある程度鮮明な写真や映像なら殺せる。&lt;br /&gt;
* 原則的に人の寿命を延ばすことはできないが、稀に間接的にではあるが寿命が延びるケースがある。&lt;br /&gt;
* デスノートはどれだけ使ってもページが尽きることはない。&lt;br /&gt;
* デスノートに書く物質は、文字として認識できれば、何でも可能である。&lt;br /&gt;
* デスノートを使った人間は天国にも地獄にも行けない。&lt;br /&gt;
** 原作では、これは「天国も地獄も存在せず、死んだ後にあるのは無である」という意味である。&lt;br /&gt;
** 実写映画版では、'''文字通りノートを使った人間のみが無の状態になるとされている'''。&lt;br /&gt;
** アニメ版では、[[アイキャッチ]]でのルール説明のみであり、本編では描かれなかった。&amp;lt;!--このルールはリュークが月に言っているが、原作・アニメ版ではデスノートを手渡した際、実写映画版では月の死に際に言っている。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 死神の名前を書いても死神は死なない。&lt;br /&gt;
*「人間界単位で124歳以上」及び「残りの寿命が12分以内」「生後780日未満」の人間をデスノートで殺すことは出来ない。　&lt;br /&gt;
* 二冊以上のデスノートに同じ人間の名前が書かれた場合、一番先に書かれたものが優先される。&lt;br /&gt;
* [[人間界]]で同時に存在していいデスノートは6冊まで。もちろん[[死神]]自身が[[所有]]するノートはその数に入らない。&lt;br /&gt;
* いかなる方法を用いてもデスノートに名前を書かれた人物の死自体を取り消すことは出来ないが、死の時刻・状況は記入後6分40秒以内ならば書いた文字の上に二本線を引いて書き直すことで変更できる。&lt;br /&gt;
* 死んだ者は生きかえらない。&lt;br /&gt;
2016年の映画では6冊登場した&lt;br /&gt;
=== 死因を書いた場合 ===&lt;br /&gt;
* 記された死因での死亡となる。&lt;br /&gt;
* 死因を書いてから人間界単位で6分40秒以内に死に至るまでの詳細を書くと、その人間の死まで物理的に可能な範囲で操ることができる。可能な範囲でない書き方をした場合書いた事柄を無効としすべて[[心臓麻痺]]で死ぬ。&lt;br /&gt;
* 先に書いておいた死因や死に至るまでの詳細の前に名前を書き足しても有効(約19日以内)。&lt;br /&gt;
* 殺しの対象者が知りえない情報を使う、または行い得ないことをさせることは不可能。ただし[[自殺]]は有効であり、誰もがする可能性があるとされ、考えもしないことには入らない。&lt;br /&gt;
* 第三者を直接死亡させるような死因や死に至るまでの詳細は効力がなく、第三者の死亡がない形での心臓麻痺による死亡になる。&lt;br /&gt;
* 死の直前の行動の中で対象者が死の直前に第三者を攻撃することは可能であり、攻撃を受ける者の死の状況をデスノートで示せば致命傷になりえる(ただし、直接的な表現では心臓麻痺になる場合がある)。&lt;br /&gt;
* 対象者だけが死亡するような詳細で、第三者の動作が関連して死ぬ場合は有効。&lt;br /&gt;
* 日時を指定した上で操って殺せるのは23日以内。23日以上かかるような病気で死亡させる場合は例外。ただし日にちの指定を行えば無効になる。明らかに無理が生じるようであれば心臓麻痺となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 所有権の解説 ===&lt;br /&gt;
* デスノートは人間界の地に着いた時点で人間界のものとなる。&lt;br /&gt;
* デスノートを所有している限りそのデスノートの元々の所有者であった死神が人間に憑く。&lt;br /&gt;
* デスノートを所有していた者が全てのノートの所有権を放棄すると、デスノート自体に関する記憶を失う。&lt;br /&gt;
* デスノートを紛失または盗まれるなどした場合、490日以内に再びノートを手にしないと所有権を失う。&lt;br /&gt;
* 所有権を持たない状態でデスノートの記憶を取り戻すには、使用したことのあるデスノートに触れているしかない。ただし再び所有権を得ない場合は、ノートを離すと再び記憶を失う。&lt;br /&gt;
* 一度所有権を放棄しても再び所有権を得ることは可能である。ただし所有権を得ることでデスノートの記憶を取り戻せるのは最大6回まで。7回目に所有権を再取得した場合はそれまでのデスノートに関する記憶を全て失った状態でノートを使用することになる。&lt;br /&gt;
* 所有権は自分のままで他人に貸すことは可能であり又貸しも出来るが、死神はあくまで所有権のある人間に憑く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 所有権が複数ある場合 ===&lt;br /&gt;
* 所有権を放棄しても1つでもデスノートが残っていれば記憶は消えない。&lt;br /&gt;
* 所有権を放棄したデスノートに憑く死神の姿は認知できなくなり、声も聞こえない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 嘘のルール ===&lt;br /&gt;
* このノートに名前を書き込んだ人間は、最も新しく名前を書いた時から、13日以内に次の名前を書き込み、人を殺し続けなければ自分が死ぬ。&lt;br /&gt;
* このノートを刻む焼くなどして使えなくすると、それまでにノートに触れた全ての人間が死ぬ。&lt;br /&gt;
: ※上記二つのルールは劇中で夜神月が自分に対する疑惑の目を逸らすためにリューク（映画版ではレム）に書かせた虚偽の設定であり、これを冒してもこのルールは適用されない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 死神のルール ==&lt;br /&gt;
=== 基本的なルール ===&lt;br /&gt;
* 死神は、デスノートを最低1冊は必ず所有していなければならない。&lt;br /&gt;
* 死神は、デスノートで人間を殺すと、その人の寿命と現年齢の差分を自分の寿命として得ることが出来る。&lt;br /&gt;
* 死神は所有者及びデスノートに触れた者で見える人間の名前と寿命を、他の人間に教えてはならない。&lt;br /&gt;
* 死んだ死神を認知できていた人間でないと死んだ死神のデスノートを見たり触れたりすることは出来ない。&lt;br /&gt;
* デスノートの元持ち主である死神は、そのデスノートにおける死の手伝いや妨げになるような行為を基本的にはしないが、それぞれの性格による。&lt;br /&gt;
* 死神界では死神大王がデスノートの管理を行っている。&lt;br /&gt;
* 基本的にデスノートは死神一匹につき、1冊のみ。&lt;br /&gt;
* デスノートの所有者が、所有権を持たない人間にノートを貸した場合でも、死神はあくまで所有権のある人間につかなければならない。&lt;br /&gt;
* 死神が特定の人間に好意を持ち、その人間の寿命を延ばすためにデスノートを使用した場合、死神は死ぬ。&lt;br /&gt;
* 死神が死んだ場合、その死神はその場で砂のように崩れ落ち、肉体は消える。しかしデスノートは残る。その際、所有権は次に触れた死神に移るが、基本的には(死神界の常識として)死神大王に返上すべきとされる。&lt;br /&gt;
* 死神が人間界で何かしらの違反行為なるものを犯した場合、死神界でその違反行為の悪度によって罰が下される。罰は、「特級」から「8級」までで、「3級」以上は死罪となりうる。ちなみに死神がデスノート以外の方法で人間を殺す行為は「特級」。&lt;br /&gt;
* 死神はむやみに人間界に居てはならない。人間界に居て良い場合は、デスノートを渡す人間を人間界単位で82時間以内で物色する場合、自分に所有権があったノートを人間に譲渡したとき、など多々理由がある。&lt;br /&gt;
* デスノートを持っている限り、自分が死ぬまで元持ち主である死神が憑いてまわる。&lt;br /&gt;
* デスノートの所有権がある人間をデスノートを使って殺すことは何の問題もない。&lt;br /&gt;
* デスノートの使い方や、それを持つ人間に発生する掟を死神が全て説明する義務はない。&lt;br /&gt;
* 人間に憑いた死神が死んだ場合、その死神が人間界に持ち込んだデスノートの効力に変化は生じない。&lt;br /&gt;
* 死神は人間界の物に触るか触らないかを選べる。&lt;br /&gt;
* 死神にも性別があるが、生殖行動などはしない。また、人間との性行為は禁じられているらしい。&lt;br /&gt;
* 死神は本来睡眠をとる必要が無く、死神にとって「眠る」という行為は人間のそれと違い純粋な「怠け」である。これを罰する様な掟は特に無いが、人間に憑いた死神はノート所有者の最期を見届ける、という意味でも眠る（＝怠ける）べきではないとされる。　&lt;br /&gt;
* 死神は心臓をナイフで刺しても頭を銃で撃ち抜いても殺すことはできない。しかし、一介の死神は知らない死神の殺し方は存在する。&lt;br /&gt;
* デスノートに死神の名前を書かれても死神は死なない。&lt;br /&gt;
* [[人間界]]で同時に存在していいデスノートは6冊まで。よって、人間にノートを所有させる事で人間界にいていい死神も六匹まで。&lt;br /&gt;
* 仮に7冊目のデスノートが人間界に存在しても、そのノートは何の効力も持たない。&lt;br /&gt;
*一匹の死神が同時にデスノートを渡せる人間は三人まで。&lt;br /&gt;
* 人間界にデスノートを持ち込んだ死神はノートの最初の所有者が死ぬことになる場合、自分のノートに所有者の名前を書き込まなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 死神の目 ===&lt;br /&gt;
* デスノートの所有権を持つ人間は、自分についている死神に自分の余命の半分を渡す事によって、死神の目を手に入れることができる。これを'''死神の目の取引'''という。&lt;br /&gt;
* 死神および死神の目を持つ人間は、人間の顔(鮮明であれば写真・映像でも可)を見るとその人間の名前と[[寿命]]を見ることができる。&lt;br /&gt;
* 既に死んでいる人間の写真等を見た場合、名前も寿命も見えない。&lt;br /&gt;
* 自分自身を含めたデスノート所有者に関しては、名前だけしか見ることができない(これを利用して、デスノート所有権を調べる事が出来る)。死神からは、デスノート所有者であっても名前と寿命の両方が読める。&lt;br /&gt;
* デスノートの所有権を放棄すると死神の目を失うが、寿命は元には戻らない。&lt;br /&gt;
* 一度デスノートの所有権を失った場合、再び所有権を得ても再度取引しない限り死神の目を得ることはできない。&lt;br /&gt;
* 複数回取引する場合、取引するごとにその時点での残りの寿命の半分を支払わなくてはならない。&lt;br /&gt;
* 他人から借りたノートでは、目の取引は出来ない。&lt;br /&gt;
* 目の取引は一瞬で完了する。&lt;br /&gt;
* 目の取引を行った場合、本来の視力に係わらず3.6以上の視力になる。&lt;br /&gt;
* 原作及びアニメでは演出の事情から普通の目と少し変えて描いているが、死神の眼球を持った人間の判別は、人間界のどんな医学や科学をもってしてもできないし、死神でもその人間と直接目の取引をした死神(目の取引をした事を知っている死神)にしか解らない。&lt;br /&gt;
* 人間界にデスノートがあることで、ある人間の人生が変わり、デスノートに書かれなくとも本来の寿命より前に死んでしまうことはある。それがどんな死に方であろうと、その場合やはり死神の目には縮んだ寿命ではなく本来の寿命が見えることになる。&lt;br /&gt;
* 死神の目で見える人間の名前はあくまで「その人間を殺すために必要な名前」であり、必ずしも「戸籍上の氏名」とは限らない。仮に戸籍自体を持たない人間を見たとしてもその「名前」は見える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 読み切り版 ==&lt;br /&gt;
2003年本誌36号掲載。『DEATH NOTE HOW TO READ 13』収録。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
''登場人物は、[[DEATH NOTEの登場人物#読み切り版]]を参照。''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ストーリー&lt;br /&gt;
: 中学生の'''鏡太郎'''は、下校途中に拾ったノートを日記帳代わりに使用する。その日いじめられた出来事を書くと、自分をいじめていたクラスメイト達が死亡してしまう。そのノートは、死神リュークの落とした'''デスノート'''だったのだ。&lt;br /&gt;
: 「過去の事件」との類似に気付いた刑事は、クラスメイトへの聞き込みを開始する。焦った鏡太郎は、「デスイレイザー」という消しゴムを使い、クラスメイトを生き返らせる。しかし、自分はノートを使っていないにも関わらず、再びクラスメイト達と刑事達が死んでしまう。&lt;br /&gt;
: 自分の周りに、'''もう一人ノートを使っている人間'''がいる事に気付いた鏡太郎は、その犯人の元へ急ぐのだった。&lt;br /&gt;
; ノートのルール&lt;br /&gt;
: ルールは「死因を書かなければ40秒で心臓麻痺」など、基本的に連載版と同様だが、以下の点が大きく異なる。&lt;br /&gt;
:* ノートを拾った者しか使えない。&lt;br /&gt;
:* ノートに名前を書いて対象が死んだ後でも、'''デスイレイザー'''-DEATH ERASERという消しゴムで名前を消せば生き返る。ただし、遺体が蘇生できる状態でなければ効果は無い。ちなみに作者はこの設定をできれば使いたくなかったらしい。&lt;br /&gt;
:* ノートは38行60ページのノートで、使えばページは尽きてしまうが、死神に頼めば、新しいノートをもらえる。&lt;br /&gt;
:*表紙の文字は、どんな手段を用いても消すことが出来ないが、表紙を破くと使用不可能になる。&lt;br /&gt;
:* また、ルール内には殺しの促進、助言等本編ではルールに含まれないような内容もある。&lt;br /&gt;
{{ネタバレ終了|DEATH NOTE}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 単行本 ==&lt;br /&gt;
=== 一覧 ===&lt;br /&gt;
'''ジャンプ・コミックス'''&lt;br /&gt;
# 退屈 （2004年4月発行）ISBN 4088736214&lt;br /&gt;
# 合流（2004年7月発行）ISBN 4088736311&lt;br /&gt;
# 激走（2004年9月発行）ISBN 4088736524&lt;br /&gt;
# 恋心（2004年11月発行）ISBN 4088736710&lt;br /&gt;
# 白紙（2005年2月発行）ISBN 4088737741&lt;br /&gt;
# 交換（2005年4月発行）ISBN 4088737954&lt;br /&gt;
# 零（2005年7月発行）ISBN 4088738306&lt;br /&gt;
# 的（2005年9月発行）ISBN 4088738527&lt;br /&gt;
# 接触（2005年12月発行）ISBN 408873887X&lt;br /&gt;
# 削除（2006年2月発行）ISBN 4088740181&lt;br /&gt;
# 同心（2006年5月発行）ISBN 4088740416&lt;br /&gt;
# 完（2006年7月発行）ISBN 4088741315&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''公式ガイドブック'''&lt;br /&gt;
* DEATH NOTE HOW TO READ 13 真相（2006年10月発行）通常版：ISBN 4088740955・初回限定特装版：ISBN 4089080533&lt;br /&gt;
** 集英社発刊のガイドブック。週刊少年ジャンプにて掲載された読み切り版も収録。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ジャンプ掲載時との相違点（修正点） ===&lt;br /&gt;
特に、大きな修正点を述べる。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--Help:箇条書きを参照。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
; 8巻のニアの顔&lt;br /&gt;
: ジャンプ連載時にはニアはギョロ目で周りが影で黒くなっており、薄ら笑みを浮かべていたが、単行本掲載時には、鋭い目つきで無表情の全く別の顔に修正されている。&lt;br /&gt;
; 9巻のリュークの台詞&lt;br /&gt;
: ある人物が死亡した際、リュークは、ジャンプ掲載時には「'''天国に行った'''」と言っているが、単行本掲載時には「'''逝った'''」と、変更されている。この変更は、物語の最後に重要な意味を成してくる。&lt;br /&gt;
; 12巻の最後の一文、および祈りを捧げる女性の表情&lt;br /&gt;
: 蝋燭を背景に書かれている英文は、単行本収録時により適切なものに変更された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メディア展開 ==&lt;br /&gt;
====ミュージカル====&lt;br /&gt;
2015年に日本と韓国で上演された。この事は2014年7月28日のJUMPとYahoo!で発表された。Lはシバトラが演じた&lt;br /&gt;
[[実写映画]]化、ライトノベル作家の[[西尾維新]]による小説化（2006年8月1日発売）、テレビアニメ化（2006年10月3日開始）、ゲーム化（[[2007年]][[2月]]発売）、トレーディングカード化といった様々な[[メディアミックス]]展開が成された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 実写映画 ===&lt;br /&gt;
{{Main|デスノート (映画)}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2部構成で製作され、前編が[[2006年]][[6月17日]]に、後編『'''デスノート the Last name'''』が同年[[11月3日]]に随時公開された。また、[[2008年]][[2月9日]]にはLを主人公とした[[スピンオフ作品|スピンオフ映画]]『L change the WorLd』が公開された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実写映画版の公開を記念したトリビュートアルバムが2作リリースされた。[[2006年]][[6月21日]]には、前編公開を記念した『[[DEATH NOTE TRIBUTE]]』が、同年[[12月20日]]には『デスノート the Last name』公開を記念した第2弾 『[[The songs for DEATH NOTE the movie～the Last name TRIBUTE～]]がリリースされた。第1弾は小畑健による描きおろしオリジナル・イラスト・ジャケット仕様。&lt;br /&gt;
2016年に新作公開された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 小説 ===&lt;br /&gt;
;『[[DEATH NOTE アナザーノート ロサンゼルスBB連続殺人事件]]』&lt;br /&gt;
:[[西尾維新]]著作のノベライズ作品。原作では描かれなかった、Lと南空ナオミが担当した『ロサンゼルスBB連続殺人事件』を描く。&lt;br /&gt;
;『[[デスノート (映画)#『L change the WorLd』|L change the WorLd]]』&lt;br /&gt;
:映画『[[デスノート (映画)|デスノート]]』のスピンオフ『L change the WorLd』のノベライズ作品。著者は[[M (小説家)|M]]。尚、著者であるMの詳細は一切公開されていない。&lt;br /&gt;
2014年5月20日に文庫が発売された。&lt;br /&gt;
5月12日のJUMPで発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アニメ ===&lt;br /&gt;
{{Main|DEATH NOTE (アニメ)}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]][[10月3日]]から[[6月26日]]まで[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]の一部系列局で放送。アニメーション制作は、[[マッドハウス]]。全37話。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[8月31日]]には、[[金曜特別ロードショー]]にて特別編『ディレクターズカット完全決着版 〜リライト・幻視する神〜』を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[9月4日]]には、アニメ公式解説本（DEATH NOTE/A）が発売された。公式ではないものの、単行本の14巻目とされている。&lt;br /&gt;
==== ドラマ====&lt;br /&gt;
2015年7月から9月まで放送された。月とLの設定変更された。映像で初めてニアとメロが登場した。リュークの声優は日生テレビ8月22号で福島潤である事判明した。ど根性ガエルのピョン基地と違い事前発表されなかった&lt;br /&gt;
毎週月曜日のヤフーにあらすじ載ってた&lt;br /&gt;
映画と違い月とL死亡した&lt;br /&gt;
高田清美登場しなかった&lt;br /&gt;
余談であるがシュウイチに出ている&lt;br /&gt;
またドラゴンボールとワンピースと対決している&lt;br /&gt;
7月3日及び9月10日のワイドショーで月とLジャックした。この関係でビルスと対決した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コンピューターゲーム ===&lt;br /&gt;
; 『DEATH NOTE -デスノート- キラゲーム』&lt;br /&gt;
:* 機種：ニンテンドーDS&lt;br /&gt;
:* メーカー：[[コナミデジタルエンタテイメント]]&lt;br /&gt;
:* ジャンル：コミュニケーション推理ゲーム&lt;br /&gt;
:* [[2007年]][[2月15日]]発売&lt;br /&gt;
:* Lまたはキラの視点でプレイし、Lならキラを、キラならLを推理して脱落させるのが目的。&lt;br /&gt;
:* [[汝は人狼なりや?]]という[[ボードゲーム]]をモデルにしている。&lt;br /&gt;
; 『DEATH NOTE -デスノート- Lを継ぐ者』&lt;br /&gt;
:* 機種：ニンテンドーDS&lt;br /&gt;
:* メーカー：コナミデジタルエンタテイメント&lt;br /&gt;
:* ジャンル：推理心理戦アドベンチャーゲーム&lt;br /&gt;
:* [[2007年]][[7月12日]]発売&lt;br /&gt;
:* ゲーム第1弾『キラゲーム』では隠しキャラ扱いだったニア・メロが正式に登場。&lt;br /&gt;
; 『L the proLogue to DEATH NOTE -螺旋の罠（トラップ）-』&lt;br /&gt;
:* 機種：ニンテンドーDS&lt;br /&gt;
:* メーカー：コナミデジタルエンタテイメント&lt;br /&gt;
:* ジャンル：推理バトルアドベンチャー&lt;br /&gt;
:* [[2008年]][[2月7日]]発売&lt;br /&gt;
:* 原作より前の時間軸のゲーム。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== トレーディングカード ===&lt;br /&gt;
[[コナミ]]販売のトレーディングカード。同社のカード商品にしては珍しく、原作者の一人[[小畑健]]によるイラストだけが使用されており、それを売りとして前面的に押し出している。1パック10枚入り。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*DEATH NOTE TRADING CARD 01 &lt;br /&gt;
*DEATH NOTE TRADING CARD 02 &lt;br /&gt;
*DEATH NOTE トレーディングカード 特別版 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== フィギュア ===&lt;br /&gt;
*Real Action Heroes DeathNote &lt;br /&gt;
*Real Action Heroes DeathNote 弥海砂 ASIN B000OVNS90 &lt;br /&gt;
*デスノート [[ねんどろいど]] 夜神月 ASIN B000OVNL1K &lt;br /&gt;
*デスノート ねんどろいど L &lt;br /&gt;
*デスノート ねんどろいど 弥 海砂 ASIN B000R9R3TU &lt;br /&gt;
*デスノート ねんどろいど リューク ASIN B000OVJWNQ &lt;br /&gt;
*デスノート ねんどろいど 夜神月 サンタVer. &lt;br /&gt;
*デスノート ねんどろいど L トナカイVer.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 書籍 ===&lt;br /&gt;
*小畑健画集「blanc et noir」ISBN 978-4087821468 &lt;br /&gt;
**漫画『DEATH NOTE』のイラストを中心とした小畑健の画集。 &lt;br /&gt;
*DEATH NOTE OFFICIAL MOVIE GUIDE(1) ISBN 978-4088740928 &lt;br /&gt;
*DEATH NOTE OFFICIAL MOVIE GUIDE(2) &lt;br /&gt;
*DEATH NOTE 集英社コミックカレンダー2006 ISBN 978-4089092828 &lt;br /&gt;
*DEATH BOX ISBN 978-4089080429&lt;br /&gt;
*L FILE No.15 ISBN 978-4087821659&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
; 原作者の正体&lt;br /&gt;
: 原作者である[[大場つぐみ]]は、本作品以外に活動実績がなく、詳細なプロフィールも不明である。詳細は、[[大場つぐみ#大場つぐみの正体|大場つぐみの正体]]を参照。&lt;br /&gt;
; Lのパソコン&lt;br /&gt;
: 作品中、Lが使用していたパソコンはすべて[[アップル インコーポレイテッド|アップル]]社製の[[Macintosh]] (Mac) である。ノートマシンはPower Book、デスクトップマシンはPower Macであった。連載中、新機種が発表された場合は、その都度最新のマシンに描きかえられている。逆に高校生時代の夜神月の使用マシンはNEC製品と見られるものが置かれていた。&lt;br /&gt;
; 不吉 &lt;br /&gt;
: 本作の連載は108話で終わり、13日の金曜日に13巻（公式ガイドブック）が発売された。このことは、公式ガイドブックにて意図的であったことが明かされた（数字の意味は[[煩悩]]、[[13 (忌み数)|13]]を参照）。テレビドラマも9月13日に終了した&lt;br /&gt;
; 実写映画版の月のペン&lt;br /&gt;
: 作品中、[[ぺんてる]]の「TUFF」がシャープペンシルで[[プラチナ萬年筆|プラチナ]]の「ポケット」がボールペンとして使用された。また主に作中で利用されたのはボールペンであり、モバイルストアなどで販売されている。一般の文具店でも販売されている。 ちなみにアニメ版では、ぺんてるの「エナージェルペンシル（シャープペンシル）」やぺんてる「グラフ1000」に酷似したものが使用されている。これらのことから、ぺんてる製が多い。&lt;br /&gt;
; 実写映画版の月の時計&lt;br /&gt;
: 作品中に登場する時計は後編公開に合わせ限定発売された（本編と多少の変更あり）。&lt;br /&gt;
; 原作の月の時計&lt;br /&gt;
: 原作の月の時計は、OMEGA（[[オメガ]]）スピードマスタープロフェッショナルと思われる。&lt;br /&gt;
; 原作の月の部屋のテレビ&lt;br /&gt;
: 原作及びアニメでは月の部屋の机の右側に[[シャープ]]製とみられる[[テレビデオ]]が設置されている。映画では[[東芝]]製と思われるDVDプレーヤーの上に[[バイデザイン]]製の液晶テレビがベッドから離れたところに置かれていた。&lt;br /&gt;
ちなみに、月が部屋に監視カメラ&amp;amp;盗聴器が設置されたときにポテトチップスの袋の中に入れたテレビは原作及びアニメでは[[カシオ計算機|カシオ]]製(?)のポータブルテレビ(外見から防水モデルと思われる)、映画では東芝gigabeat V([[ワンセグ]]受信機能付きオーディオ)を入れていた。&lt;br /&gt;
; モデルガン?&lt;br /&gt;
: 作品中、火口卿介が使用した回転式拳銃にはなぜかMADE BY KOKUSAIと刻印されている。KOKUSAI（コクサイ）とは日本のモデルガンメーカーである。作者が意図的に書いたのか、コクサイがモデルガンメーカーと知らずに書いたのかは定かではない。&lt;br /&gt;
; 6本の指&lt;br /&gt;
: [[週刊少年ジャンプ]]に掲載されていた当初、[[キャラクター]]の指の本数が6本である場面が多々あった。単行本として発行する際は5本に直されているが、単行本10巻134ページ1コマ目の[[チョコレート]]を持っているメロと、11巻175ページ7コマ目の髙田の指が6本になっている。&lt;br /&gt;
; 問題点&lt;br /&gt;
: [[中国]]でデスノートの[[模倣品]]、コミックスなどが出回り、[[未成年者]]のその国の[[教育]]上思わしくない等の関係で[[当局]]が回収中（香港や台湾は除く）。[[韓国]]でも、模した製品、コミックスなどが出回っている（[[2007年]]現在）。&lt;br /&gt;
: また、[[2007年]][[9月28日]]、ベルギーの[[ブリュッセル]]市内で起こった男性と推定される遺体が放置された事件では''WATASHI WA KIRA DESS（私はキラです）''と[[ローマ字]]のように書かれたメモが、[[切断]]された死体の一部と共に発見されている。この「KIRA」は[[DEATH NOTEの登場人物]]の一人、キラのことを指すのではないか、およびこの事件は、同漫画に触発された[[猟奇殺人]]事件ではないかと見て、地元警察では調べを進めている。また、地面に漢字、記号のようにも見える痕跡が発見されたことが報じられている。&lt;br /&gt;
====余談====&lt;br /&gt;
榎木とバクマンの服部はヨシヒコで共演している&lt;br /&gt;
2015年9月9日のみんな報道でLの後にバクマンイベント放送された&lt;br /&gt;
2015年12月21日のPONで月が会社社員にインタビューされた。さらにその次にLがインタビューされたがしたのはスタッフだった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 類似作品 ===&lt;br /&gt;
; [[死のノート]]&lt;br /&gt;
: [[1990年]]韓国の雑誌「宝島」に連載された漫画。「名前を書くと人が死ぬノート」という設定が共通しているため、韓国のネットの一部では「デスノートはこの作品の盗作だ」との批判があった&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.enjoykorea.jp/tbbs/read.php?board_id=panimation&amp;amp;nid=64606&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:しかし、1973年の『[[不思議な手帖]]』で既にこのようなノートが登場しており、すべて独立したアイディアか、「DEATH NOTE」も含め『不思議な手帖』を参考にしたかは明らかではない。&lt;br /&gt;
:; [[不思議な手帖]]&lt;br /&gt;
:: 本作の30年以上前、[[1973年]]に[[水木しげる]]によって発表された短編漫画。「名前を書くと人が死ぬノート」という設定が共通しているほかは完全なる別作品。余談であるが高田清美が出ているシュウイチで水木しげる放送されなかった。その代わりに天狐が映画挨拶出た事が放送された。2015年12月8日のサプライズでLが鬼太郎と共演した&lt;br /&gt;
==== 関連項目====&lt;br /&gt;
いずな。ぬーベーの人物。2015年9月13日に対決した。火村推理で月と共演した&lt;br /&gt;
美奈子。同上&lt;br /&gt;
あぐり。暗殺教室の人物。ヒロイン失格でLと共演した&lt;br /&gt;
コロ。同じく暗殺教室の人物。2015年11月12日の対決嵐で社長と対決した&lt;br /&gt;
ロボット。同じく暗殺教室の人物。2015年11月16日のネイルでレムと共演した。スーパーマリオが抗議した。みんなの報道でレムのコメントだけだった為&lt;br /&gt;
オメガ。ライアーゲームの人物。2015年9月14日にLと対決した。11月5日は海砂と対決した&lt;br /&gt;
遊戯王。2015年9月19日にレムと対決した。11月5日は海砂がアテムと対決した&lt;br /&gt;
花巻。こち亀の人物。同上&lt;br /&gt;
たまこ。犬丸出しの人物。同上&lt;br /&gt;
マーズ。セーラームーンの人物。2015年11月11日にナオミと対決した&lt;br /&gt;
秋本麗子。こち亀の人物。2015年11月17日に海砂と対決した&lt;br /&gt;
楓。水戸黄門の人物。2015年11月21日に月と対決した&lt;br /&gt;
青沼美穂。金八の人物。2015年11月21日のSMAP駅で月と共演した&lt;br /&gt;
ドラゴンボール。高田清美と毎週対決している。2015年11月22日はナオミも対決した&lt;br /&gt;
さえば僚。シティハンターの人物。2015年10月4日及び12月6日のシュウイチで高田清美と共演した&lt;br /&gt;
くるぶし透。MMRの人物。シュウイチで高田清美と共演している&lt;br /&gt;
工藤新一。コナンの人物。2015年12月7日のPONで会社社員と共演した&lt;br /&gt;
ピポポタス。ポケモン。2015年12月14日のPONで会社社員と共演した&lt;br /&gt;
ボンバーマン。2015年12月15日の物真似で海砂と共演した&lt;br /&gt;
アイリーン。ポケモンの人物。2015年12月21日のPONで会社社員と共演した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references /&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://jump.shueisha.co.jp/deathnote/ 集英社内公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.konami.jp/gs/game/deathnote/ KONAMI内公式サイト（ゲーム・カード）]&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- * [http://atmarkjojo.org/diary/archives/000505.html 作者・編集者のインタビュー] --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:てすのおと}}&lt;br /&gt;
[[Category:DEATH NOTE|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:週刊少年ジャンプ]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画作品 て|すのおと]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空の道具]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>54.254.234.211</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%8F%8A%E6%B1%A0%E6%A1%83%E5%AD%90&amp;diff=313082</id>
		<title>菊池桃子</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%8F%8A%E6%B1%A0%E6%A1%83%E5%AD%90&amp;diff=313082"/>
				<updated>2015-12-22T06:55:53Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;54.254.234.211: /* 略歴 */ {| class=&amp;quot;messagebox standard-talk plainlinks&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:20px;float:center;background-color: red; border:solid goldenrod 1px; margin: auto; padding:5px; width:auto; text-align:center; clear:both&amp;quot; | rowspan=&amp;quot;6&amp;quot; | {{Notice|もしあな&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''菊池 桃子'''（きくち ももこ、[[1968年]][[5月4日]] - ）は、日本の元[[歌手]]・[[タレント]]。本名：西川 桃子（にしかわ ももこ、旧姓：菊池）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[東京都]][[品川区]]出身。[[血液型]][[B型]]。普門院幼稚園卒園。源氏前小学校卒業。[[日出中学校・高等学校|日出女子学園高等学校]]、[[戸板女子短期大学]]被服科美術コース卒業。父・兄は慶應卒。所属[[芸能事務所|事務所]]は[[パーフィットプロダクション]]。二児の母。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;messagebox standard-talk plainlinks&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:20px;float:center;background-color: red; border:solid goldenrod 1px; margin: auto; padding:5px; width:auto; text-align:center; clear:both&amp;quot;&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;6&amp;quot; | {{Notice|もしあなたが会話の回答を期待しても残念ながら失望するだけです。}}&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size:large&amp;quot; |'''すべての賞賛と栄光は、彼らのものです！'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|{{User2|!{{User2|!{{User2|!}}|1}}|1}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|{{Q|彼らのサイトに対するあふれんがばかりの貢献と才能のため、彼らは一切の雑用から解放されたのです。|{{Alert|1}}{{Notice|1}} EinStein|{{User2|{{!-}}}}}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|その他の栄誉とは異なり、この栄誉は生涯継続されます。彼らはもはや[[Special:Contributions/{{PAGENAME}}|以前の仕事]]には戻りません。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|そのようなちっぽけな仕事は彼らの[{{fullurl:Special:Ipblocklist|ip={{PAGENAMEE}}}} '''タスクリスト''']上には存在しないからです。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
*[[1983年]]11月、[[学習研究社|学研]]のアイドル雑誌『[[Momoco]]』のイメージガールとなり、創刊号の表紙を飾り芸能界デビュー。&lt;br /&gt;
* [[1984年]]、[[映画]]『[[パンツの穴]]』で映画デビュー。『[[青春のいじわる]]』で歌手デビュー。&lt;br /&gt;
:キャッチフレーズは「REAL1000％」。[[日本レコード大賞]]新人賞、[[日本レコードセールス大賞]]女性新人賞。[[ブロマイド]]の年間売上が1位に。但し最優秀新人への選出についてはすべて辞退した（辞退理由は「気持ちの整理が付かないから」というものだった。その結果、同期で最優秀新人に選ばれたのは[[岡田有希子]]）。&lt;br /&gt;
* [[1988年]]～[[1989年]] - [[ロックバンド]]「[[ラ・ムー (バンド)|ラ・ムー]]」で活動。&lt;br /&gt;
* [[1995年]][[5月1日]] - [[プロゴルファー]]の[[西川哲]]と入籍。[[五月みどり]]が義母に。&lt;br /&gt;
:結婚前、西川の父親（新栄プロダクション会長・西川幸男）にツアーでの優勝が結婚の条件（男なら仕事で示してみろということで、決して嫌がらせではない）と言われ、心労のあまり体調を崩したが、見事に西川は優勝し、円満に結婚できた。&lt;br /&gt;
* [[1996年]][[2月6日]] - [[高輪プリンスホテル]]で挙式。西川の師匠であるプロゴルファー・[[青木功]]が媒酌人を務めた。挙式後の会見で妊娠4ヶ月であることを明かした。&lt;br /&gt;
* [[1996年]][[8月7日]] - 長男出産。&lt;br /&gt;
* [[2001年]][[10月18日]] - 長女出産。&lt;br /&gt;
2014年。8月。入閣かと報道されブログでコメントした。17日のワイドナショーで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 音楽 ==&lt;br /&gt;
『渋谷で5時』のみ[[エピックレコードジャパン|EPIC・ソニー]]から、他は全て[[バップ]]から。&amp;lt;!--なお『雪にかいた - 』から『Nile in Blue』まではすべてオリコン初登場1位を記録している。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
* [[1984年]]&lt;br /&gt;
** [[4月21日]] - 青春のいじわる&lt;br /&gt;
** [[7月10日]] - SUMMER EYES&lt;br /&gt;
** [[11月1日]] - [[雪にかいたLOVE LETTER]] &lt;br /&gt;
* [[1985年]]&lt;br /&gt;
** [[2月27日]] - [[卒業 (GRADUATION)]]&lt;br /&gt;
** [[5月15日]] - BOYのテーマ（映画『テラ戦士ΨBOY』テーマ）&lt;br /&gt;
** [[9月26日]] - もう逢えないかもしれない&lt;br /&gt;
* [[1986年]]&lt;br /&gt;
** [[2月13日]] - Broken Sunset&lt;br /&gt;
** [[5月14日]] - 夏色片想い&lt;br /&gt;
** [[9月3日]] - SAY YES!（[[CHAGE and ASKA]]とは同名異曲）&lt;br /&gt;
* [[1987年]]&lt;br /&gt;
** [[3月25日]] - アイドルを探せ（[[シルヴィ・バルタン]]とは同名異曲）&lt;br /&gt;
** [[7月29日]] - Nile in Blue（[[24時間テレビ]]テーマ曲）&lt;br /&gt;
** [[10月8日]] - ガラスの草原&lt;br /&gt;
* [[1988年]]&lt;br /&gt;
** [[2月24日]] - 愛は心の仕事です（ラ・ムー）&lt;br /&gt;
** [[6月8日]] - 少年は天使を殺す（ラ・ムー）&lt;br /&gt;
** [[7月27日]] - TOKYO野蛮人（ラ・ムー）&lt;br /&gt;
* [[1989年]]&lt;br /&gt;
** [[2月8日]] - 青山Killer物語（ラ・ムー）&lt;br /&gt;
* [[1996年]]&lt;br /&gt;
** [[2月1日]] - 渋谷で5時（[[鈴木雅之 (歌手)|鈴木雅之]]と[[デュエット]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
* [[1984年]][[9月10日]] - OCEAN SIDE&lt;br /&gt;
* [[1985年]][[9月10日]] - TORPIC of Capricorn&lt;br /&gt;
* [[1986年]][[6月25日]] - ADVENTURE&lt;br /&gt;
* 1986年[[12月21日]] - 卒業記念&lt;br /&gt;
* [[1987年]][[5月27日]] - ESCAPE from DIMENSION&lt;br /&gt;
* [[1988年]][[9月14日]] - THANKS GIVING（ラ・ムー）&lt;br /&gt;
* [[1991年]][[3月3日]] - Miroir －鏡の向こう側&lt;br /&gt;
2014年発売予定&lt;br /&gt;
これまでの曲に加えつんく作曲の新曲収録&lt;br /&gt;
3月9日のサンジャボで発表された&lt;br /&gt;
====DVD====&lt;br /&gt;
ベストテン。(2014年12月24日)9日のスッキリとPONと21日のシュウイチで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
スッキリ。(2014年1月8日。2015年12月3日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
徹子の部屋、（2014年2月20日テレビ朝日）&lt;br /&gt;
花丸。(2014年3月10日TBS)&lt;br /&gt;
お邪魔SMAP(2014年4月30日フジテレビ)&lt;br /&gt;
朝１(2014年5月2日NHK)&lt;br /&gt;
朝ちゃんと(2014年5月6日VTR出演。TBS)&lt;br /&gt;
ぐっと(2014年5月26日。テレビ朝日。)イベント放送&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年5月26日。フジテレビ)イベント放送&lt;br /&gt;
ZIP。PON(2014年5月26日。日本テレビ)イベント放送&lt;br /&gt;
何これ。(2014年7月23日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
PON(2014年12月9日。2015年12月21日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
シュウイチ(2014年12月21日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
エブリ(2014年12月25日)鈴木雅之ライブ放送&lt;br /&gt;
鶴瓶(2015年1月12日。19日。NHK)&lt;br /&gt;
2015年12月3日のワイドショー&lt;br /&gt;
みんなの報道。（2015年12月15日。フジテレビ。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[パンツの穴]] （1984年、[[ジョイパック]]）&lt;br /&gt;
* [[テラ戦士ΨBOY]] （1985年、[[東映]]）&lt;br /&gt;
* [[アイドルを探せ (漫画)|アイドルを探せ]] （1987年、[[松竹]]）&lt;br /&gt;
* [[パ★テ★オ PATIO]] （1992年、松竹）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン#劇場映画版|それいけ! アンパンマン てのひらを太陽に]] （1998年、松竹）（声優　オカリナ姫のリナちゃん役）&lt;br /&gt;
* [[劇場版ポケットモンスター アドバンスジェネレーション ミュウと波導の勇者 ルカリオ]] （声の出演 アイリーン、リーン 二役）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* 卒業-GRADUATION- （1985年3月6日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
* 放浪-さすらい- （1986年5月28日[[TBS系]]）&lt;br /&gt;
* [[恋はハイホー]] （1987年、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* 変装 -未来の自分を旅した女-（1988年9月26日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[君の瞳に恋してる!]] （1989年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[同・級・生]] （1989年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[HOTEL]] （1989年、[[東京放送|TBS]]）&lt;br /&gt;
* [[恋のパラダイス]] （1990年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[世にも奇妙な物語]]『くせ』（1990年、フジテレビ系）&lt;br /&gt;
* 世にも奇妙な物語『呪いの紙人形』（1991年、フジテレビ系）&lt;br /&gt;
* 世にも奇妙な物語『笑いの天才』（1992年、フジテレビ系）&lt;br /&gt;
* [[ナースステーション (テレビドラマ)|ナースステーション]] （1991年、TBS）&lt;br /&gt;
* [[ヴァンサンカン・結婚]] （1991年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[次男次女ひとりっ子物語]] （1991年、TBS）&lt;br /&gt;
* [[信長 KING OF ZIPANGU]] （1992年、[[日本放送協会|NHK]]）&lt;br /&gt;
* [[あの日に帰りたい]] （1992年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[イエローカード (テレビドラマ)|イエローカード]] （1993年、TBS）&lt;br /&gt;
* [[適齢期]] （1994年、TBS）&lt;br /&gt;
* [[男嫌い]] （1994年、TBS）&lt;br /&gt;
* [[明るい家族計画]] （1995年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[山田太郎ものがたり]] （2007年、TBS）- 山田 綾子 役&lt;br /&gt;
チョコ(2015年3月11日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[資生堂]] （1984年、1993年-1995年）&lt;br /&gt;
* [[日立製作所]]マスタックス （1985年-1986年「桃子、うさぎの耳に…なりたい…な…」など）&lt;br /&gt;
* [[江崎グリコ]]ポッキー （1985年）&lt;br /&gt;
* [[日本生命保険]] （1986年-1987年）&lt;br /&gt;
* [[ダイドードリンコ]] （1988年-1989年）&lt;br /&gt;
* [[ライオン (企業)|ライオン]] （1989年、1998年-1999年）&lt;br /&gt;
* [[日本ビクター]] （1990年-1993年）&lt;br /&gt;
* [[日清食品]] （1990年-1994年）&lt;br /&gt;
* [[宝酒造]]（1991年）&lt;br /&gt;
* [[ブリヂストン]] （1991年-1993年）&lt;br /&gt;
* [[東海銀行]]（1991年-1996年)&lt;br /&gt;
* [[UCC上島珈琲|UCC]] （1992年-1995年）&lt;br /&gt;
* [[麒麟麦酒|キリンビール]]（1994年）&lt;br /&gt;
* [[賃貸住宅ニュース]]（1994年-1996年）&lt;br /&gt;
* [[日産自動車]]「セフィーロ」 （1994年-1995年）&lt;br /&gt;
* [[三菱電機]] （1996年-1997年）&lt;br /&gt;
* [[ミツカン]] （1997年-）&lt;br /&gt;
* [[トステム]] （2000年-）&lt;br /&gt;
* [[ツムラ]] （2002年-） &lt;br /&gt;
* [[三菱電機]] （2002年-）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[ニッポン放送]]&lt;br /&gt;
** [[1983年]]10月-[[1984年]]3月 - パンツの穴&lt;br /&gt;
** 1984年10月-[[1985年]]3月 - [[SONY Night Square]] 桃子と少し夜更かし&lt;br /&gt;
** 1985年8月 - オールナイトニッポン ドラマスペシャル 桃子&lt;br /&gt;
** 1985年4月-[[1988年]]10月 - 青春ファンタジア あなたと星の上で&lt;br /&gt;
* [[文化放送]]&lt;br /&gt;
** 1984年4月-1984年9月 - ファーストフライト&lt;br /&gt;
** 1984年10月-1985年3月 - ハート通信&lt;br /&gt;
** 1985年4月-[[1987年]]3月 - 桃子っぽいね&lt;br /&gt;
** 1988年10月-[[1989年]]4月 - 桃子とおしゃれNIGHT&lt;br /&gt;
* [[TBSラジオ]]&lt;br /&gt;
** 1985年10月-1988年4月 - 青春トライアングル&lt;br /&gt;
** [[1993年]]10月-[[1994年]]4月 - レディに御用心&lt;br /&gt;
* [[MBSラジオ]]&lt;br /&gt;
** [[1990年]]3月-[[1992年]]4月 - WAKUWAKU桃コール&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
読売新聞(2014年5月19日)&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* [[1984年]] 月 - 『菊池桃子 きみに瞳ボレ』 [[学研]] ISBN &lt;br /&gt;
* [[1985年]]3月 - 『菊池桃子 - 菊池桃子写真集』 [[ワニブックス]] ISBN 4847020227&lt;br /&gt;
* [[1990年]]12月 - 『とびいろのなつ - 菊池桃子写真集（パート2）』 [[近代映画社]] ISBN 4764816628&lt;br /&gt;
* [[1993年]]12月 - 『アリバイ』学研 ISBN 4056002800&lt;br /&gt;
2015年12月。エッセイ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== レシピ集 ===&lt;br /&gt;
* [[2002年]]2月 - 『菊池桃子の愛情たっぷりおいしいおべんとう』 [[サンリオ]] サンリオチャイルドムック ISBN 4387011203&lt;br /&gt;
* [[2003年]]3月 - 『菊池桃子の家族が喜ぶササッとごはん』 サンリオ サンリオチャイルドムック ISBN 4387021373&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[学習研究社]]&lt;br /&gt;
** [[BOMB]]&lt;br /&gt;
** [[Momoco]]&lt;br /&gt;
* [[芸映#所属していた主なタレント|芸映]]&lt;br /&gt;
** [[トライアングルプロダクション]]&lt;br /&gt;
菊池直子。名前酷似している。2015年11月30日のビビッドで特集放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.parfit.co.jp/momoko_profile1.html Parfit Production：菊池 桃子]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル|きくちももこ]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手|きくちももこ]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優|きくちももこ]]&lt;br /&gt;
[[Category:1968年生|きくちももこ]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物|きくちももこ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>54.254.234.211</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9D%B1%E8%8A%9D&amp;diff=313081</id>
		<title>東芝</title>
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				<updated>2015-12-22T06:55:17Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;54.254.234.211: /* 概要 */ {| class=&amp;quot;messagebox standard-talk plainlinks&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:20px;float:center;background-color: red; border:solid goldenrod 1px; margin: auto; padding:5px; width:auto; text-align:center; clear:both&amp;quot; | rowspan=&amp;quot;6&amp;quot; | {{Notice|もしあな&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{基礎情報 会社|&lt;br /&gt;
社名 = 株式会社東芝|&lt;br /&gt;
英文社名 = Toshiba Corporation|&lt;br /&gt;
種類 = [[株式会社]]|&lt;br /&gt;
市場情報 = {{上場情報 | 東証1部 | 6502 | 1949年5月16日}}{{上場情報 | 大証1部 | 6502 | 1949年5月14日}}{{上場情報 | 名証1部 | 6502}}{{上場情報 | LSE | TOS}}|&lt;br /&gt;
郵便番号 = 〒105-8001|&lt;br /&gt;
本社所在地 = [[東京都]][[港区 (東京都)|港区]]芝浦一丁目1番1号&lt;br /&gt;
電話番号 = 03-3457-4511（大代表）|&lt;br /&gt;
設立 = [[1904年]]（[[明治]]37年）[[6月25日]]&amp;lt;br /&amp;gt;（株式会社芝浦製作所）|&lt;br /&gt;
業種 = 電気機器|&lt;br /&gt;
事業内容 = デジタルプロダクツ&amp;lt;br /&amp;gt;電子デバイス&amp;lt;br /&amp;gt;社会インフラ&amp;lt;br /&amp;gt;家庭電器&amp;lt;br /&amp;gt;悪徳商法&amp;lt;br /&amp;gt;（[[#主な製品|主な製品]]も参照のこと）|&lt;br /&gt;
代表者 = [[西田厚聰|西田 厚聰]]（取締役・代表執行役社長）|&lt;br /&gt;
資本金 = 2,801億2,600万円|&lt;br /&gt;
売上高 = 連結：7兆1,163億5,000万円&amp;lt;br /&amp;gt;単独：3兆5,448億6,000万円|&lt;br /&gt;
総資産 = 連結：6兆0,619億9,000万円&amp;lt;br /&amp;gt;単独：3兆3,770億5,100万円|&lt;br /&gt;
従業員数 = 連結：196,949人&amp;lt;br /&amp;gt;単独：33,132人|&lt;br /&gt;
決算期 = 3月末日|&lt;br /&gt;
主要株主 = [[日本マスタートラスト信託銀行|日本マスタートラスト信託銀行（株）]]（信託口）　8.51%&amp;lt;br /&amp;gt;[[日本トラスティ・サービス信託銀行|日本トラスティ・サービス信託銀行（株）]]（信託口）　4.82%&amp;lt;br /&amp;gt;[[第一生命保険|第一生命保険相互会社]]　3.56%|&lt;br /&gt;
主要子会社 = [[東芝プラントシステム|東芝プラントシステム（株）]]　61.6%&amp;lt;br /&amp;gt;[[東芝テック|東芝テック（株）]]　52.4%&amp;lt;br /&amp;gt;[[ウェスティングハウス・エレクトリック]]|&lt;br /&gt;
関係する人物 = [[田中久重]]（創業者）&amp;lt;br /&amp;gt;[[西室泰三]]|&lt;br /&gt;
外部リンク = [http://www.toshiba.co.jp/ www.toshiba.co.jp]|&amp;lt;!--サンテFXネオ--&amp;gt;&lt;br /&gt;
特記事項 = 売上高は2007年3月期、資本金・総資産・従業員数・主要株主については2007年9月末日現在のもの|&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''株式会社東芝'''（とうしば、[[英語|英称]]:''TOSHIBA CORPORATION''）は、[[日本]][[の]][[電気]][[機械]]及[[び]][[電子機器]][[製造]][[企業]][[で]][[あり]]、[[日立製作所]][[と]]並[[び]][[日本]][[を]][[代表]][[す]][[る]][[電機メーカー|総合電機メーカー]][[で]][[あ]][[る]]とともに、日本を代表する[[ブラック企業]]である。[[製造]][[か]][[ら]][[サービス]][[に]]至[[る]][[ま]][[で]]多岐[[に]]渡る[[子会社]]・[[関連会社]][[は]]「東芝グループ」[[を]][[形]][[成]][[し]]、[[そ]][[の]]中核に位置する[[企業]]である。今で言う白物家電（家庭用の[[冷蔵庫]]、[[電気洗濯機]]、[[電気炊飯器]]。全て筐体が[[白]]であったことから）の[[パイオニア]]である一面ももっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[東芝]]はまた、[[三井グループ]]の構成企業であり、二木会（三井グループ傘下各社の社長会）・三井業際研究所・[[綱町三井倶楽部]]に加盟している。現社長は[[西田厚聰]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006 FIFAワールドカップ|2006FIFAワールドカップ・ドイツ大会]]のパソコン、PCサーバーなどのIT機器の提供、その保守体制の構築をサポートする「オフィシャルITパートナー」（東芝の「オフィシャルITパートナー」は[[2002年]]開催の[[2002 FIFAワールドカップ|日本・韓国大会]]に引き続き2大会連続）である。また、[[2007 ラグビー・ワールドカップ|2007ラグビーワールドカップ]]でも「オフィシャルエレクトロニクススポンサー」を務める。一方で、かつては[[オリンピック]]のスポンサーに立候補していたものの、全て[[パナソニック]]に権利を奪われたという前歴がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ブランドタグラインは「'''&amp;lt;FONT COLOR=&amp;quot;FF0000&amp;quot;&amp;gt;TOSHIBA&amp;lt;/FONT&amp;gt; Leading Innovation&amp;lt;font color=#BDBDB7&amp;gt;&amp;gt;&amp;lt;/font&amp;gt;&amp;lt;font color=#717375&amp;gt;&amp;gt;&amp;lt;/font&amp;gt;&amp;gt;'''」。（[[2006年]][[10月2日]]制定） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;messagebox standard-talk plainlinks&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:20px;float:center;background-color: red; border:solid goldenrod 1px; margin: auto; padding:5px; width:auto; text-align:center; clear:both&amp;quot;&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;6&amp;quot; | {{Notice|もしあなたが会話の回答を期待しても残念ながら失望するだけです。}}&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size:large&amp;quot; |'''すべての賞賛と栄光は、彼らのものです！'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|{{User2|!{{User2|!{{User2|!}}|1}}|1}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|{{Q|彼らのサイトに対するあふれんがばかりの貢献と才能のため、彼らは一切の雑用から解放されたのです。|{{Alert|1}}{{Notice|1}} EinStein|{{User2|{{!-}}}}}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|その他の栄誉とは異なり、この栄誉は生涯継続されます。彼らはもはや[[Special:Contributions/{{PAGENAME}}|以前の仕事]]には戻りません。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|そのようなちっぽけな仕事は彼らの[{{fullurl:Special:Ipblocklist|ip={{PAGENAMEE}}}} '''タスクリスト''']上には存在しないからです。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
[[日本]]を代表する[[ブラック企業]]。東芝は製品の製造からサービスに至るまでの間に、多岐に渡る子会社や関連会社を形成しており、[[#関連企業|東芝グループ]]の中核に位置する企業である。&lt;br /&gt;
東芝の事業は家電や半導体などの他にも、重電機、軍事機器、鉄道車両などの重工業分野にも事業展開をしており[[日立製作所]]と比較される事が多く、日立製作所、[[三菱電機]]とともに[[電機メーカー#総合電機メーカー | 総合電機メーカー]]3社と呼ばれている一方で、最近は[[#コンプライアンス・企業犯罪|不祥事]]が原因となって、業績低下に歯止めがかかっていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東芝の製品は[[冷蔵庫]]、[[洗濯機]]、[[掃除機]]、[[電子レンジ]]、[[炊飯器]]など家電製品の国産化第1号の製品が多い事から、白物家電（[[冷蔵庫]]、[[電気洗濯機]]、[[電気炊飯器]]）のパイオニアである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東芝は、[[三井グループ]]の構成企業であり、二木会（三井グループ傘下各社の社長会）・月曜会（三井グループ各社の役員間の相互親睦と情報交換を目的とする会合）・三井業際研究所・[[綱町三井倶楽部]]に加盟している。現社長は[[佐々木則夫 (東芝)|佐々木則夫]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ブランドタグラインは「{{Color|#FF0000|TOSHIBA}} Leading Innovation{{Color|#BDBDB7|&amp;gt;}}{{Color|#717375|&amp;gt;}}&amp;gt;」（[[2006年]][[10月2日]]制定）&amp;lt;ref&amp;gt;AV・IT関連のCMでは「TOSHIBA Leading Innovation」までのSEがあったが、2008年の秋以降のCMは「Leading Innovation」の部分だけが省略された（白物家電の場合は当初から省略されていた）。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==創業==&lt;br /&gt;
創業者の一人、[[田中久重|初代田中久重]](1799-1881)は、[[からくり人形]]「弓曳童子」や[[和時計]]「万年時計」などを開発し、「からくり儀右衛門」として知られる。初代の田中久重が東京・新橋に工場を興し、息子の[[田中久重 (2代目)|2代目田中久重]]が東京・芝浦に移転させた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==年表==&lt;br /&gt;
*[[1875年]]（[[明治]] 8年）－ 田中久重が[[東京]]・[[新橋 (東京都港区)|新橋]]に電信機工場を創設 （田中製造所、後の芝浦製作所）&lt;br /&gt;
*[[1890年]]（明治23年）－ [[藤岡市助]]、[[三吉正一]]が東京・[[京橋]]に白熱舎創設。（後の東京電気）&lt;br /&gt;
*[[1939年]]（[[昭和]]14年）－ 重電メーカーの芝浦製作所と弱電メーカーの東京電気が合併し、'''東京芝浦電気'''として発足&lt;br /&gt;
*[[1949年]]（昭和24年）－ [[石坂泰三]]が社長に就任&lt;br /&gt;
*[[1950年]]（昭和25年）－ 過度経済力集中排除法の適用を受け、網干工場が西芝電機として分離独立&lt;br /&gt;
*1950年（昭和25年） 5月 － 筆記体の &amp;quot;Toshiba&amp;quot; マーク（東芝傘マーク、傘ロゴ）を制定。全東芝を表す場合と、家庭電器器具に使用&lt;br /&gt;
*[[1962年]]（昭和37年）－ 電球に使われていた、東京電気以来の「マツダ」ブランドを廃止し（標準電球除く）、「東芝ランプ」に統一&lt;br /&gt;
*[[1965年]]（昭和40年）－ [[土光敏夫]]が社長に就任&lt;br /&gt;
*[[1969年]]（昭和44年） 2月 － 「東芝傘マーク」を書きやすい形状に部分修正し、方形の背景に白抜き表示を開始。近年まで製品ラベルに見られた。&lt;br /&gt;
*[[1969年]]（昭和44年）11月 － 「東芝傘マーク」が海外で誤読を招いた（Joshibaと勘違いされた）ことから、現在の「東芝ロゴ」（サンセリフ系）を横長にしたような形状のロゴの併用を開始。&lt;br /&gt;
*[[1975年]]（昭和50年）－ 創業100周年、家電製品で「東芝新世紀シリーズ」を販売&lt;br /&gt;
*[[1976年]]（昭和51年）－ 岩田弌夫が社長に就任、[[リストラ]]の開始（家電製品の総発売元だった東芝商事を、地域別に分割して地域内販社と統合し再編＝現在は東芝コンシューマ・マーケティングに再統合＝など）&lt;br /&gt;
*[[1979年]]（昭和54年）－ [[英語|英文]]社名表記を「'''''Tokyo Shibaura Electric Co., Ltd.'''''」から「'''''TOSHIBA CORPORATION'''''」に変更、同時に現在の“TOSHIBA”ロゴの原型(横長のゴシック体)が広告用に併用され始める&lt;br /&gt;
*[[1981年]]（昭和56年）－ 佐波正一が社長に就任&lt;br /&gt;
*[[1982年]]（昭和57年） 1月 － 超[[集積回路|LSI]]研究所設置・クリーンルーム建設に230億円の設備投資決定。&lt;br /&gt;
*[[1984年]]（昭和59年）－ 株式会社東芝に社名変更、後に本社を東芝ビルディング（港区）に統合&lt;br /&gt;
*[[1987年]]（昭和62年）－ [[東芝機械ココム違反事件]]発覚。&lt;br /&gt;
*[[1990年]]（[[平成]] 2年） 4月 － 「東芝グループ経営理念」および「東芝グループスローガン『人と、地球の、明日のために。』」を制定。&lt;br /&gt;
*[[1998年]]（[[平成]]10年）－ [[アニメ]]「[[サザエさん (テレビアニメ)|サザエさん]]」の単独提供を終了&lt;br /&gt;
*[[1999年]]（[[平成]]11年）－ [[ゼネラル・エレクトリック]]から[[シックス・シグマ]]の手法を導入、[[社内カンパニー]]制採用。[[東芝クレーマー事件]]発生&lt;br /&gt;
*[[2000年]]（平成12年）－ 登記上本店だった川崎事業所（[[神奈川県]][[川崎市]][[幸区]]堀川町）を閉鎖、東芝ビルディングが名実ともに本店となる&lt;br /&gt;
*[[2002年]]（平成14年） 9月 － [[日曜劇場]]の東芝一社提供終了および同番組の提供を降板&lt;br /&gt;
*[[2003年]]（平成15年） 1月 － 東芝の一部門より分社化し株式会社駅前探険倶楽部（現在の[[駅探]]）を設立。&lt;br /&gt;
*[[2006年]]（平成18年） 1月 － 英BNFLから、[[ウェスティングハウス・エレクトリック|ウェスティングハウス]]を54億ドル（約6370億円）で買収。原子力発電装置の世界三大メーカーの一つとなる。&lt;br /&gt;
*[[2006年]]（平成18年）10月 － 「'''TOSHIBA Leading Innovation &amp;lt;/FONT&amp;gt;&amp;gt;&amp;gt;&amp;gt;&amp;lt;/FONT&amp;gt;'''」を柱とするコーポレートブランドを制定。&lt;br /&gt;
*[[2007年]]（平成19年） 6月 － [[東芝EMI]]全株式をEMIグループに売却し、音楽事業から撤退。&lt;br /&gt;
*[[2008年]]（平成20年） 2月 － [[HD DVD]]事業からの撤退を表明。現時点から生産規模を縮小し、3月末で正式に撤退する。これを受け、次世代DVD規格は[[Blu-ray Disc]]への統一が決定した。&lt;br /&gt;
*[[2008年]][[4月8日]] - 子会社の[[東芝ライテック]]と共に、2010年を目処に、一般白熱電球の製造・販売を中止する予定と発表。&lt;br /&gt;
*[[2009年]][[7月2日]] - 佐々木則夫が社長に就任&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== サムスン超え、東芝世界一へ。3次元メモリー「48層」年内量産(2015年7月) ===&lt;br /&gt;
東芝が[[スマートフォン]]などに使われる[[記憶用半導体]]の「3次元タイプ」の[[NAND型フラッシュメモリー]]で、[[韓国]]の[[サムスン電子]]を上回る製造技術を開発した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
記憶素子を垂直に積載する3次元メモリーは[[サムスン]]が2014年から32層の積層品を量産しているが、東芝は48層のタイプを開発し世界一に躍り出る。東芝は2015年後半から量産する計画で、今後、スマホなどに保存できるデータ容量が飛躍的に増える可能性がある。東芝が開発する3次元メモリーは、従来タイプよりも記憶容量を大幅に高められ、半導体の小型化も可能で、次世代の競争を左右する技術とされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これまでは記憶素子を平面に並べ、回路線幅を縮めることで、容量を拡大する手法が主流だったが、微細化は限界に来ている。3次元メモリーは記憶素子を積むほど容量が大きくなる利点があるが、製造コストがかかるのが課題だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年から量産を開始しているサムスンも不良品率が高く、採算面で厳しいとの声もある。東芝も同様の課題を抱えていたが、生産技術のめどが立ち、サンプル出荷を決めた。メモリー容量は、サムスンよりも上回っているもようだ。東芝は、今夏に一部の建て替えが竣工する四日市工場([[三重県]][[四日市市]])で、新製品を量産する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
世界の記憶装置市場は今後、現在の10倍に膨らむ見通しで、東芝や[[サムスン]]は数年以内に容量1[[テラバイト]]の3次元メモリーの開発を目指している。実現すれば、フルハイビジョンの4倍の解像度を持つ高画質動画をスマホに数十時間分保存できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東芝は当面、コスト競争力の高い微細化に注力しつつ、3次元メモリーの生産技術も高め、競争を優位に進めたい考えだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==過去のキャッチコピー==&lt;br /&gt;
※筆頭提供スポンサーの時のクレジットに使うもの&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''電球から原子力まで、電気の総合メーカー東芝'''&lt;br /&gt;
*'''明日を作る技術の東芝'''&lt;br /&gt;
*'''E&amp;amp;E'''（エネルギーとエレクトロニクス）'''の東芝'''&lt;br /&gt;
*'''先端技術を暮らしの中へ…E&amp;amp;Eの東芝'''（業務用製品のカタログでは「暮らしの中へ」が「'''オフィスへ'''」などに変わる）&lt;br /&gt;
*'''人と、地球の、明日のために。東芝グループ'''&lt;br /&gt;
*'''あっ！TOSHIBA'''&lt;br /&gt;
*'''TOSHIBA For Your NO1'''&lt;br /&gt;
[[1960年代]]（昭和30～40年代）には、[[松下電器産業|松下電器]]のテーマソング'''“明るいナショナル”'''に対抗して、'''“光る東芝の歌”'''のテーマソングが[[日曜劇場|東芝日曜劇場（現：日曜劇場）]]などの東芝一社提供スポンサー番組の冒頭に流れていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==主な製品==&lt;br /&gt;
[[家庭用電気機械器具|家電製品]]から、医療機器、重電製品、[[電子部品]]などの[[エレクトロニクス]]製品、[[人工衛星]]など、電気電子関連の業務を幅広く行なっている。[[冷蔵庫]]、[[洗濯機]]、[[掃除機]]、[[電子レンジ]]、[[炊飯器]]など家電製品の国産化第1号の製品が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[扇風機]]===&lt;br /&gt;
家庭用扇風機は、主に工作のしやすさを理由として、長く3翅のものが主流であった。三角形に由来する形状は、四角形に由来するそれに比べて、歪みを取る事が容易で、中心点を取り易いメリットがあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東芝は、よりモータの出力を効率的に使えるとして、[[1970年]]末期より、一部の特殊な機種を除き、4翅へと変更、「4枚羽の東芝」のキャッチコピーで、他社の製品より優れているイメージを前面に押し出した。定格回転数を下げることにより、モータ発熱の抑制、静粛性を高める事が可能であった。反面、交流モータの制御が未熟であったこの当時、歪みによる回転特性の悪化というデメリットもあったが、この時期以降、日本の部品製造精度が諸外国に比べて飛躍的に高まった為、問題とはならなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在、インバータと電子運転制御によるよりきめ細やかな制御が可能となったことから、これに対応する為、他社では一枚あたりの面積を削った5翅プロペラが主流となったが、東芝製扇風機は宣伝上の意味を失った現在でも、4翅プロペラを踏襲している。&lt;br /&gt;
現在の工場は主に[[タイ王国|タイ]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===管球===&lt;br /&gt;
現在は子会社の[[東芝ライテック]]に移された事業だが、[[1890年]]に日本で初めて一般[[白熱電球]]の生産を開始し、また[[1953年]]には、国産初の[[蛍光灯]]の生産も開始した。とりわけ蛍光灯に関しては[[1954年]]の丸形蛍光灯「サークライン」、[[1980年]]の[[電球形蛍光灯]]「ネオボール」に代表される新しいタイプの商品を多く生み出している。また、[[日本放送協会|NHK]]と共同で蛍光灯の電波妨害を防止する技術も開発している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東芝は[[2008年]]4月、東芝ライテックと共に、2010年を目処に一般白熱電球の製造・販売を中止する予定であると発表した。ただし、ミニ[[クリプトン]]ランプ、[[ハロゲンランプ]]、反射型ランプなど、現在の電球形蛍光灯や[[LED]]照明等に置き換えができないものは除くとしている。また、調光用途等に一般白熱電球を使用する顧客向けに、当面少量の販売を継続するとも発表した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、この電球製造中止予告を取り上げた企業広告シリーズ「地球への思い」編が、第38回[[フジサンケイグループ広告大賞]]のメディアミックス広告大賞を受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===空調機器===&lt;br /&gt;
{{see|キヤリア (会社)}}&lt;br /&gt;
2010年モデルから業務用タイプ（カスタムエアコン）の自社生産を撤退。[[ダイキン]]のOEM。家庭用は従来どおり自社生産。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[エンターテインメント]]分野===&lt;br /&gt;
東芝は日本の電機メーカーでは[[ソニー]]と並んで[[エンターテインメント|エンターテインメント分野]]に積極的に取り組んでいた。そのうち[[音楽]]ソフト（[[レコード]]）部門は[[1960年]][[10月1日]]に'''東芝音楽工業株式会社'''として分離独立し、同社は米国の[[キャピトル・レコード|キャピトルEMI]]の出資を経て[[1973年]][[10月1日]]に[[東芝EMI]]株式会社と社名を変更した（正式社名は'''東芝イーエムアイ株式会社'''）。また、[[2003年]][[10月1日]]に[[アミューズ]]より'''アミューズピクチャーズ'''を買収して[[東芝エンタテインメント]]と社名を変更し、'''[[ワーナー・ブラザーズ]]'''に資本参加するなど、映画の制作・配給分野にも進出した。かつてはワーナー・ブラザーズと[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]の合弁企業「[[トワーニ]]」を設立したが、解散している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東芝は三井グループ内でも独立色の強い企業と見られてきたが、戦前の[[三井財閥]]時代から「[[軽工業]]や[[第三次産業]]（エンターテインメント産業は第三次産業に属する）には強いが、[[重化学工業]]には弱い」といわれてきた三井にとって東芝及び東芝傘下の東芝EMIや東芝エンタテインメントを通じてエンターテインメント産業に力を注ぐことは「'''エンターテインメントに強い三井'''」をアピールすることになり、[[2000年代]]前半までは東芝は三井グループの一員としての色彩を強めるものと考えられていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、東芝本体が経営資源を主力となっている半導体事業や原子力事業に集中、中核ではないコンテンツ・エンターテインメント分野などの事業は他の事業との相乗効果が見られないと判断し、切り離す傾向にある。2006年12月にはこうした方針と英EMIグループの日本事業強化に伴う株式買い取り提案とが合致し、2007年度上半期中に保有する東芝EMI株をEMIグループに全株売却し、音楽事業から撤退すると発表（譲渡後、同年6月30日付で社名を「[[EMIミュージック・ジャパン|株式会社EMIミュージック・ジャパン]]」に変更）、さらに2007年4月には東芝エンタテインメントの全株式を、5月1日付で[[博報堂DYメディアパートナーズ]]に譲渡すると発表（譲渡後、同年6月1日付で社名を「[[ショウゲート|株式会社ショウゲート]]」に変更）、エンターテインメント分野からは完全撤退をすることとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去に2本、東芝自身が製作委員会に参加した[[テレビアニメ]]作品がある（[[#東芝1社提供のテレビ番組・ラジオ番組|下記]]参照）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===コンピュータ===&lt;br /&gt;
[[コンピュータ]]に関しては、[[1950年代]]に[[真空管]]を使用した[[TAC (コンピュータ)|TAC]]のハードウェア開発を発端とし、[[TOSBAC]]の名で製品をリリースしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また国策として、[[日本電気]](NEC)と組み、[[メインフレーム]]の製造（[[ACOS]]シリーズ77、実際にはACOS-6シリーズ）を行なっていたが、比較的早い時期にメインフレームの開発/製造からは撤退した。日本電気と共同で設立したSI会社、「日電東芝情報システム」（のちに、NEC東芝情報システム、通称NTIS）で、ACOSシリーズのSI事業を中心にした事業を行なっていたが、[[2004年]][[4月]]に東芝との合弁を解消している（但し、あまりにもNTISという名前が知れ渡ってしまっていたため、略称を変更しないで会社名を「NECトータルインテグレーションサービス株式会社」と変更している）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Unix]]サーバ・ワークステーションとして、古くから[[サン・マイクロシステムズ|Sun Microsystems]]社の製品を[[OEM]]での販売をしている。大・中規模サーバ系（Sun Enterpriseなど）は UX series、デスクトップサーバ・ワークステーションは AS series というブランドである。ASシリーズでラップトップワークステーションの開発および販売も行っていた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[パーソナルコンピュータ]]では、8ビット機として「PASOPIA」（[[パソピア]]）シリーズ、16ビット機として「PASOPIA16」、独自に日本語化したラップトップ型[[PC/AT互換機]]「J3100」シリーズ、[[ノートパソコン|ノート型のPC]]で一世を風靡した「DynaBook」（[[ダイナブック]]（現在は「dynabook」）。海外向けは[[Satellite]]）を生み出し、1993年から2000年までノートPCシェア7年連続世界1位という偉業を達成した。また、「Libretto」（リブレット）（現在は「libretto」）など、小型のノートPCの分野では現在でも世界的に人気が高く、先日20周年記念モデルが発表発売された。[[デスクトップパソコン|デスクトップPC]]については企業向けの[[EQUIUM]]（エクィアム）を除き撤退している（個人向けPCのブランドは、「BREZZA（[[ブレッツア]]）」であった。）。また、2007年度のノートPC世界出荷台数は1,270万台、シェア9,0%、4位となっている。また、小型[[ハードディスクドライブ|HDD]]分野では定評があり、自社ノートPC以外にも2.5型HDD、1.8型HDDを供給している。最近ではiPodのHDDにも1.8型HDDが採用されている。また、[[日本語]][[ワードプロセッサ|ワープロ]]は同社の青梅事業所（当時は青梅工場）にて国産第1号機 ([[JW-10]]) を生み出している。この経緯は[[日本放送協会|NHK]]の[[プロジェクトX〜挑戦者たち〜]]にも取り上げられている。その後、企業向けにTOSWORD（トスワード）、個人向けにはRupo（ルポ）シリーズを販売した（現在は販売終了）。但し東芝製携帯電話の文字変換ソフト「モバイルRupo」として、名称自体は存続している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===半導体===&lt;br /&gt;
====DRAM====&lt;br /&gt;
:[[半導体メモリ|メモリー]]では、1985年で世界初となる1メガビット[[CMOS]]の[[Dynamic Random Access Memory|DRAM]]を開発。メモリー開発分野で世界トップとなる。だが、1990年代に入ってから韓国など海外に技術者が流出しDRAMでは[[サムスン電子]]にシェアを奪われてしまった。当初は半導体技術者が極秘にサムスン電子に技術提供をしていたが、のちに東芝と契約し技術提供を行い、半導体技術を学び東芝を抜くという皮肉な結果になってしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====フラッシュメモリ====&lt;br /&gt;
:東芝は舛岡富士雄を中心に[[フラッシュメモリ]]の開発を進め、1980年NOR型フラッシュメモリを、1986年NAND型フラッシュメモリを発明した企業である。&lt;br /&gt;
:DRAMでの技術流出の反省からNAND型[[フラッシュメモリ]]開発では国内製造で徹底して秘密主義と集中投資の方針を貫き、シェアの確保に成功。[[iPod nano]]などフラッシュメモリ型オーディオプレーヤーや[[SDメモリーカード]]などへメモリーを提供している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====プロセッサ====&lt;br /&gt;
[[CPU]]では、[[ソニー・コンピュータエンタテインメント]]と組んで[[プレイステーション2]]用のCPUである[[エモーションエンジン]]を共同開発した。またその協力関係はさらなる次世代機[[プレイステーション3]]に搭載されるCPUである[[Cell]]開発にあっても続いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===電子部品===&lt;br /&gt;
電子部品関係では、戦前1930年頃～1960年頃まで「マツダ」ブランドが付けられた[[真空管]]が、業界で一級品とされていた名残からか、とりわけ[[トランジスタ]]などの個別[[半導体素子|半導体]]（ディスクリート）が強く、世界トップのシェアを持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===AV機器===&lt;br /&gt;
映像分野では、重低音スピーカーを搭載したブラウン管テレビ「バズーカ」が有名だったが、発火の恐れがあるとして、2007年に大量リコールを発表している。現在の[[薄型テレビ]]ではハードディスクとネットワークと連携し、テレビの映像を簡単に録画できる液晶テレビ「[[REGZA]]」を主軸とし、これまで低かった同社の液晶テレビのシェア率を徐々に伸ばしてはいるものの、2007年度の国内シェア13%で4位、2008年度の国内シェアで16位と大苦戦している。また、[[2009年]]に中国で液晶テレビの不具合が多発し、集団訴訟がおきている。次世代の薄型大画面テレビでは、[[表面伝導型電子放出素子ディスプレイ|SED]]方式を[[キヤノン]]との合弁会社により共同開発するも、東芝の出資会社であることに特許係争先の米Nano-Proprietary社が難色を示し、問題の早期解決を図るため東芝としての出資分をすべてキヤノンに売却した。 しかし、東芝からの従業員の出向は継続しており、SED方式のテレビは東芝からも発売を行う予定としている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
HDD&amp;amp;DVDレコーダでは、2001年に世界に先がけて製品化（RD-2000）を実現し、[[RD-Style]]として、次々と新機種を発売。[[バグ]]、動作速度、機能性ともに順次改良されてゆく。その後、[[地上デジタル放送]]に対応するため、システムを一新し、ブランド名を[[VARDIA]]に変更。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
NECとともに[[HD-DVD]]を開発、ソニーの[[Blu-ray Disc]]と熾烈な規格争いを演じるが、2008年2月19日Blu-ray Discとの[[規格争い]]に破れ、撤退を発表。損失処理に必要な金額は、1,000億円以上とされている。詳細は[[HD DVD#東芝のHD DVD事業終息発表後の各方面の動き]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年8月11日、[[Blu-ray Disc]]参入に向けてブルーレイ・ディスク・アソシエーション([[BDA]])への申請を行っているとされるが、[[BD]]に負けたら[[土下座]]をすると発言した当時のDM社社長[[藤井美英]]の土下座は行われておらず、東芝側から土下座発言についての見解は一切出ていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]]12月には世界最小となる0.85インチ[[ハードディスクドライブ|0.85インチハードディスクドライブ]]を開発。[[百円硬貨|百円玉]]よりも小さな直径の円盤に数[[バイト (情報)|ギガバイト]]の容量を持つ超小型[[磁気ディスク]]装置で、「世界最小のハードディスクドライブ」として2005年版の[[ギネス・ワールド・レコーズ|ギネスブック]]に掲載された。2005年以降の量産を目指し[[携帯電話]]などの[[モバイル]]機器に利用できる大容量記憶装置として期待されている。&lt;br /&gt;
また、自社開発の4ギガバイト0.85インチハードディスクを[[Au (携帯電話)|au]]向けの[[CDMA 1X WIN]]対応携帯電話「[[W41T|MUSIC-HDD W41T]]」に採用。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[オーディオ]]部門では、かつては「ボストン」や「[[Aurex]]（オーレックス）」のブランド名で商品展開をしていたが、撤退した。（その当時から東芝が持っていた音響技術は、更に進化し、現在の東芝製AV機器でも活かされている事は確実である。）現在はハードディスク搭載のMP3プレイヤー、[[gigabeat]]をリリースしている。このgigabeatは、内部ソフトウェアにLinuxを使用しており、2002年にGPL違反を指摘され、ソースコードの公開に踏み切っている。また、[[マイクロソフト]]が販売している[[Zune]]（日本公式未発売）のハードウェアの開発・製造も行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===放送機器===&lt;br /&gt;
[[主調整室|テレビマスター]]（東芝では「APC装置」と呼ぶ）を作っていて、主に[[フジテレビジョン|フジテレビ]]や[[フジニュースネットワーク|FNN]]・[[フジネットワーク|FNS]]系列局（NNN・NNSクロスネット局の[[テレビ大分]]を含む）を中心に[[民放]]局に多数納入している他、[[放送大学学園|放送大学]]にも納入している。（かつては[[日本放送協会|NHK]]にも納入していたが、現在はラジオ系のアナログ運行装置のみ。）その他、テレビ・ラジオの送信機なども製造し、かつてはテレビカメラも製造していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;FNN・FNS以外で同社製テレビマスターを導入している民放局&lt;br /&gt;
*[[Nippon News Network|NNN]]・[[日本テレビネットワーク協議会|NNS]]&lt;br /&gt;
**[[青森放送]]、[[テレビ岩手]]、[[テレビ新潟放送網]]、[[北日本放送]]、[[中京テレビ放送]]、[[讀賣テレビ放送]]、[[日本海テレビジョン放送]]、[[広島テレビ放送]]、[[四国放送]]、[[西日本放送]]、[[高知放送]]、[[長崎国際テレビ]]&lt;br /&gt;
*[[Japan News Network|JNN]]&lt;br /&gt;
**[[北海道放送]]、[[IBC岩手放送]]、[[チューリップテレビ]]、[[静岡放送]]、[[中国放送]]、[[テレビ山口]]、[[あいテレビ]]（セントラルキャスティング方式により中国放送社屋内に設置）、[[テレビ高知]]、[[熊本放送]]&lt;br /&gt;
*[[All-nippon News Network|ANN]]&lt;br /&gt;
**[[山形テレビ]]、[[福島放送]]、[[新潟テレビ21]]、[[静岡朝日テレビ]]、[[名古屋テレビ放送|メ～テレ]]、[[広島ホームテレビ]]、[[山口朝日放送]]、[[九州朝日放送]]、[[大分朝日放送]]、[[長崎文化放送]]、[[熊本朝日放送]]、[[鹿児島放送]]&lt;br /&gt;
*[[TXN]]&lt;br /&gt;
**[[テレビ北海道]]、[[テレビ愛知]]、[[TVQ九州放送]]&lt;br /&gt;
*[[独立UHF局]]&lt;br /&gt;
**[[テレビ神奈川]]、[[三重テレビ放送]]、[[びわ湖放送]]、[[奈良テレビ放送]]、[[京都放送|KBS京都]]、[[サンテレビジョン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*BSデジタル局&lt;br /&gt;
**[[NHK-BS]]全チャンネルおよび[[ビーエス・アイ|BS-i]]を除くBSデジタル各局&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===携帯電話===&lt;br /&gt;
[[携帯電話]]では、自社製の高性能3D[[グラフィックアクセラレータ]]「MOBILE TURBO T4G」（一部のワンセグ対応機種は「MOBILE TURBO T5GP」が搭載される）を多くの機種に搭載している。また、グループ企業である東芝松下ディスプレイテクノロジー社製のポリシリコンTFT液晶ディスプレイもユーザーからの評判が高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
携帯電話で初めて搭載した機能は、J-フォン（現[[ソフトバンクモバイル]]）のJ-T08（2002年12月発売）の[[QVGA]]液晶や、[[au (携帯電話)|au]]のA5304T（2003年2月発売）のアプリをダウンロードできる[[BREW]]、auの[[W41T]]（2006年2月発売）の0.85インチHDD、auの[[W56T]]の「[[KCP+]]」による[[マルチタスク]]機能がある（2008年2月発売。同社のW56Tの実質的な兄弟機種の[[ソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズ]]製端末[[W54S]]と同時発売。ただし日本語入力システムなどの機能が一部異なる。ちなみに「KCP+」の基本ソフトウェア（[[オペレーティングシステム|OS]]）自体は[[KDDI|KDDIテクノロジー]]および[[三洋電機]]との共同開発によるものである）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在（2008年1月までの時点）、KDDI/沖縄セルラー電話とソフトバンクモバイルとウィルコムに端末を供給している。かつては[[NTTドコモ]]向けや[[ツーカー]]向けにも端末を供給していたが、現在は供給を停止している。（但し[[NTTドコモ]]へは、東芝側ではなくドコモ側で発売を断られて供給が止まっている状態）一度は端末供給を終了した[[ウィルコム]]への再参入も発表された。ソフトバンクモバイル向け端末には待ち受けキャラクターとして「[[くーまん]]」が採用されている（なおau向け端末の場合、[[W53T]]以降の[[CDMA 1X WIN]]対応端末には待ち受けキャラクターとして「'''[[トウシバ犬]]'''」が採用されている）。さらに2008年2月、[[イー・モバイル]]にも参入する事を発表した（イー・モバイル向けの第1号機は音声用端末の「[[H11T]]」）。事実上、NTTドコモ以外の全キャリアに端末を供給する事となる。ただ、ソフトバンクメインでドコモに参入していない状態が長く続いたため、2008年上半期時点の国内シェアは17位と低迷しており、概ね不振である。&lt;br /&gt;
2008年4月よりスタートしたドラマ『[[ケータイ捜査官7]]』では、同社製の『[[SoftBank 815T]]』が改造され人工知能が付いた携帯電話が登場する。 その後、SoftBankから『フォンブレイバー 815T PB』として発売されている。また、製作にも協力している。&lt;br /&gt;
日立製作所がハイエンド機に力を入れているのに対して、東芝は普及型端末から[[ハイエンド]]機まで幅広く手がけている。&lt;br /&gt;
[[2009年]][[5月20日]]、[[東京都]][[日野市]]の日野工場での携帯電話製造を同年10月に打ち切り、日本国内での携帯電話生産を終了する事を発表した。また、全機種を海外で生産し、その内自社生産分は、[[中華人民共和国|中国]]で生産する[[スマートフォン]]のみとなる。略号は「T」または「TS」（後者はNTTドコモのPDC端末のみで使用）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*CMのイメージキャラクター&lt;br /&gt;
**[[大塚愛]] - 2005年6月の「[[W31T]]」から2006年12月の「[[W47T]]」までのau向け携帯電話&lt;br /&gt;
**[[BoA]] - 2001年12月の「[[C5001T]]」（ちなみに、auの[[cdmaOne]]対応端末としては最初にして最後の高額なフラグシップ端末であった）から2005年5月の「[[W21T]]」までのau向け携帯電話と[[2007年]][[2月]]の「[[W51T]]」から[[2008年]]2月の「[[W56T]]」までのau向け携帯電話&lt;br /&gt;
**[[倖田來未]] - 2006年7月～2008年1月までのソフトバンクモバイル（旧・ボーダフォン）向け携帯電話&lt;br /&gt;
**[[ドリームズ・カム・トゥルー]] - 「[[Vodafone 803T|Vodafone（SoftBank） 803T]]」など2006年6月以前のボーダフォン（現・ソフトバンクモバイル）向け携帯電話&lt;br /&gt;
**[[黒木メイサ]] - [[2008年]][[6月]]のau向け携帯電話[[W62T]]および[[Sportio]]（W63T）&lt;br /&gt;
**[[GIRL NEXT DOOR|GIRL NEXT DOOR（千紗）]] - [[2008年]][[11月]]のau向け携帯電話[[W65T]]&lt;br /&gt;
**[[中田英寿]] - 2009年6月からT-01A（NTTドコモ）向けのスマートフォン。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===鉄道車両===&lt;br /&gt;
[[鉄道車両]]（ただし[[電気機関車]]と、電車用[[可変電圧可変周波数制御|VVVF制御装置]]や空調、補助電源、電動機、制御装置、[[マスコン]]などの[[電装品]]だけ）も手がけていて、'''[[阪急電鉄]]'''（[[神戸電鉄]]・[[北神急行]]を除く'''[[阪急阪神東宝グループ]]'''）などの各鉄道会社や[[JR]]グループ各社（特に'''[[東海旅客鉄道|JR東海]]'''）をメインユーザーとする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
電装品では日本では初めて[[絶縁ゲートバイポーラトランジスタ|IGBT]]を用いたVVVF制御装置を製造（[[営団06系電車|東京地下鉄06系]]参照）。また[[国鉄103系電車|103系]]（試験用改造車）や[[E331系]]などで見られる[[ダイレクトドライブ|DDM]]や[[同期電動機]]など新技術の開発も行っている。&lt;br /&gt;
近年ではJR東海[[新幹線700系電車|700系]]、[[新幹線N700系電車|N700系]]などの電装品を製造している。&lt;br /&gt;
府中工場内には[[国鉄103系電車|103系]]電車2両が試験用として存在している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
電気機関車は過去に[[国鉄EF58形電気機関車|EF58]]、[[国鉄EF63形電気機関車|EF63]]、[[国鉄EF65形電気機関車|EF65]]、[[国鉄ED72形電気機関車|ED72]]、[[国鉄ED73形電気機関車|ED73]]、[[国鉄ED75形電気機関車|ED75]]などを製造。近年は[[JR貨物EH200形電気機関車|EH200形]]や[[国鉄EH10形電気機関車|EH10形]]以来久しぶりの8軸電気機関車・[[JR貨物EH500形電気機関車|EH500形]]、中国やアイルランドなど海外向け電気機関車、電気式ディーゼルの[[JR貨物DF200形ディーゼル機関車|DF200形]]などを製造している。かつてはJRから[[国鉄ED76形電気機関車|ED76形]]電気機関車を譲り受け、1048（とうしば）号と改番し、インバータ制御の試作車として運用していたことがあった。この他中国では[[大連機車車輛有限公司|大連機車車輛]]（旧[[南満州鉄道|満鉄]]沙河口工場）と合弁会社を設立する等積極的に海外へ進出している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また鉄道関連で車両以外では[[自動券売機]]や[[自動改札機]]などの[[駅務機器]]から、電力設備や電子連動装置なども手がけている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===医療機器===&lt;br /&gt;
医療機器関係では、X線[[CT]]などの医用機器の世界的メーカーで、数多くの医療機器を展開している。CTはAquilion・Activion・Asteionの3ラインナップを有し、世界中で非常に高い評価を得ている。海外メーカー（[[フィリップス]]、[[シーメンス]]、[[ゼネラル・エレクトリック|GE]]）とともに4強として君臨し、国内メーカーの代表的な立場である。東芝グループ内での評価が非常に高く、今後も活躍が期待されている。2007年の北米放射線学会（RSNA）では世界初の320列Dynamic Volume CTの発表を行い、他社との圧倒的な技術力の違いを見せつけていた。同じRSNAで[[フィリップス]]は128列CTのコンセプト展示、[[シーメンス]]は64列MSCTの展示、[[ゼネラル・エレクトリック|GE]]は今後の被ばく低減に関する基礎技術のコンセプト展示に留まっていた。また、CTの国内シェアは他社の追従を許さず1位であり、世界トップシェアを目指している。&lt;br /&gt;
内視鏡部門は2002年4月、[[フジノン]]の内視鏡部門とでフジノン東芝ESシステムを設立した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===重電機===&lt;br /&gt;
重電部門では発電用の[[タービン]]、[[発電機]]、[[復水器]]などの大型機器を製造する他、[[ジェネラル・エレクトリック]]（GE）社からライセンスを受け[[日立製作所]]と共に日本における[[沸騰水型原子炉]]（BWR）のサプライヤーとして[[東京電力]]をはじめとする日本の発電事業者にBWRを販売している。GE社とは核燃料の製造販売や将来型原子炉の共同研究などを通じて深い繋がりがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また2005年に発表されたBNFLによる[[ウェスティングハウス・エレクトリック|ウェスティングハウス]]（WH）社の原子力部門売却に応札し、[[三菱重工業]]などを抑えて落札に成功した。WH社は[[加圧水型原子炉]]（PWR）の世界的メーカーとして知られており、発電炉の主流としてPWRを据える欧州などに販路が広がる可能性がある。またWH社からライセンスを得て国内でPWRを販売する三菱重工業との関係が注目される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===軍事機器===&lt;br /&gt;
[[防衛省]]関連の製品として、[[兵器]]である[[ミサイル]]を開発・製造している。なお、製造には[[川崎重工業]]の協力を得ている。&lt;br /&gt;
*[[81式短距離地対空誘導弾]]（SAM-1）&lt;br /&gt;
*[[91式携帯地対空誘導弾]]（SAM-2）&lt;br /&gt;
*[[93式近距離地対空誘導弾]]（SAM-3）&lt;br /&gt;
*基幹連隊指揮統制システム（ReCs）：[[C4Iシステム (自衛隊)]]の項も併せて参照されたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===管球===&lt;br /&gt;
現在は子会社の[[東芝ライテック]]に移された事業だが、[[白熱電球]]・[[蛍光灯]]を初めて国内生産している。とりわけ蛍光灯に関しては[[1954年]]の丸形蛍光灯「サークライン」、[[1980年]]の[[電球形蛍光灯]]「ネオボール」に代表される新しいタイプの商品を多く生み出している。また、[[日本放送協会|NHK]]と共同で蛍光灯の電波妨害を防止する技術も開発している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==東芝の製品ブランド一覧==&lt;br /&gt;
▲は[[キヤリア (会社)|東芝キヤリア]]の製品。&lt;br /&gt;
===現行===&lt;br /&gt;
*野菜収納名人・まるごと鮮度名人（冷凍冷蔵庫）&lt;br /&gt;
*置けちゃうスリム（スリム冷凍冷蔵庫）&lt;br /&gt;
*石釜ドーム（過熱[[水蒸気]]オーブンレンジ）&lt;br /&gt;
*石窯オーブン（スチームオーブンレンジ・オーブンレンジ）&lt;br /&gt;
*Dailycook（オーブンレンジ）&lt;br /&gt;
*真空圧力炊き/真空炊き/圧力仕込み（IH保温釜）&lt;br /&gt;
*ZABOON・ハイブリッドドラム（ドラム式洗濯乾燥機）&lt;br /&gt;
*銀河（洗濯機）&lt;br /&gt;
**現行品では全自動洗濯機で用いられる「DDインバーター銀河」のみ。かつては洗濯乾燥機、ドラム式洗濯乾燥機で「S-DD銀河」や「快速銀河21」など違う名称を用いていた。&lt;br /&gt;
*[[ラッコ|Lacoo]]（アイロン）&lt;br /&gt;
**機種により「Powerful LACOO」や「EXTRA LACOO」を用いることがある。&lt;br /&gt;
*Quie（低騒音型クリーナー）&lt;br /&gt;
*Mega Wheel（クリーナー）&lt;br /&gt;
*大清快（[[エア・コンディショナー#家庭用|ルームエアコン]]）▲&lt;br /&gt;
*パワーエコシリーズ（[[エア・コンディショナー#一般用|パッケージエアコン]]）▲&lt;br /&gt;
**DCインバーター機種（高級機）は[[2010年]]モデルからダイキンのOEM、もう盗芝には開発能力はないと思われる。&lt;br /&gt;
*ホットパワーエコ（[[エコキュート]]）▲&lt;br /&gt;
*E-CORE（[[LED]]照明器具・LED電球）&lt;br /&gt;
*メロウホワイト・メロウ5・メロウZ・メロウZ ロングライフ・メロウZ PRIDE（[[蛍光灯|蛍光ランプ]]）&lt;br /&gt;
*ネオスリムZ・ネオスリムZ PRIDE（高周波点灯専用蛍光ランプ）&lt;br /&gt;
*ネオボールZ・ネオボールZリアル・ネオボールZリアルPRIDE（電球型蛍光灯）&lt;br /&gt;
*IMPULSE・アルカリ1（アルカリ乾電池）&lt;br /&gt;
**一部サイズは新ブランドの「IMPULSE」へ移行&lt;br /&gt;
*キングパワー（マンガン乾電池）&lt;br /&gt;
*[[ダイナブック (東芝)|dynabook]]/[[Qosmio]]（ノートパソコン）&lt;br /&gt;
**海外では「[[Libretto]]」も用いられる。&lt;br /&gt;
*[[EQUIUM]]（法人向けデスクトップパソコン）&lt;br /&gt;
*[[REGZA]]（ハイビジョン液晶テレビ）&lt;br /&gt;
*[[VARDIA]]（ハイビジョンレコーダー）&lt;br /&gt;
**HD DVDレコーダーは2008年に撤退&lt;br /&gt;
*ポータロウ（ポータブルDVDプレーヤー）&lt;br /&gt;
*MAGNIA（IAサーバー）&lt;br /&gt;
*e-STUDIO（[[デジタル]][[複合機]]）&lt;br /&gt;
*Dynario（モバイル[[燃料電池]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===過去===&lt;br /&gt;
*置けちゃうビッグ（大型冷凍冷蔵庫）&lt;br /&gt;
*鮮蔵庫（冷凍冷蔵庫）&lt;br /&gt;
**「リーチin保湿鮮蔵庫」、「the鮮蔵庫」、「theノンフロン鮮蔵庫」、「光プラズマ鮮蔵庫」など、世代や型番によりバリエーションがあった。&lt;br /&gt;
*プラズマ鮮蔵（冷凍冷蔵庫）&lt;br /&gt;
*グラシーオ（冷凍冷蔵庫&amp;lt;大型&amp;gt;）▲&lt;br /&gt;
*みはりばん庫（冷凍冷蔵庫）&lt;br /&gt;
*かわりばん庫（冷凍冷蔵庫）&lt;br /&gt;
*I wish（冷凍冷蔵庫&amp;lt;小型&amp;gt;）&lt;br /&gt;
*冷吉（冷凍庫）&lt;br /&gt;
*剛熱かまど炊き（IH保温釜）&lt;br /&gt;
*鍛造はずみ炊き（IH保温釜）&lt;br /&gt;
*ザ・トップインドラム/ザ・フロントインドラム（ドラム式洗濯乾燥機）&lt;br /&gt;
*エアコンサイクルドラム S-DD SOLA（ドラム式洗濯乾燥機）&lt;br /&gt;
**「ハイブリッドドラム」でもS-DD WINDを記したモデルがあった。&lt;br /&gt;
*エアロサイクロン（サイクロンクリーナー）&lt;br /&gt;
*コードがゼロ（コードレスマジックサイクロンクリーナー）&lt;br /&gt;
*Typhoon Robo/Typhoon Robo XP/Typhoon Robo Pack（クリーナー）&lt;br /&gt;
*強と清（クリーナー）&lt;br /&gt;
*排気がゼロ（排気循環式クリーナー）&lt;br /&gt;
*木かげ（ルームエアコン）▲&lt;br /&gt;
*電気上手（ルームエアコン）▲&lt;br /&gt;
*大きな木かげ（パッケージエアコン）▲&lt;br /&gt;
**ダイキン・三菱電機・日立の3社にシェアを奪われ、やむなくブランド名を下記の「電気上手BIG」に変更した。&lt;br /&gt;
*電気上手BIG（パッケージエアコン）▲&lt;br /&gt;
**しかし、それでも上記の3社に勝てず、「パワーエコ」にブランド名を変更した。&lt;br /&gt;
*輝き仕上げ（食器洗い乾燥機）&lt;br /&gt;
*マイナスイオン速清快・空気の戦士・臭わんニャー（空気清浄機）▲&lt;br /&gt;
*GigaEneagy（ニッケル乾電池）&lt;br /&gt;
*Electrolux by Toshiba（白物家電）&lt;br /&gt;
**[[スウェーデン]]Electrolux社とのコラボレーションブランド。2006年の3月末に販売終了&lt;br /&gt;
*BREZZA（個人向けデスクトップパソコン）&lt;br /&gt;
*BAZOOKA（ブラウン管テレビ）&lt;br /&gt;
*FACE（液晶テレビ/ブラウン管テレビ/プラズマテレビ）&lt;br /&gt;
*カンタロウ（初心者向けHDD/DVDレコーダー）&lt;br /&gt;
**現在は「VARDIA」に機能統合されている。&lt;br /&gt;
*[[RD-Style]]/W録（[[HD DVD]]/HDD/DVDレコーダー）&lt;br /&gt;
**「W録」は機能名として現在も用いられる。&lt;br /&gt;
*gigashot（HDDビデオカメラ）&lt;br /&gt;
*[[Aurex]]（オーディオ製品）&lt;br /&gt;
*SUGER（ラジカセ）&lt;br /&gt;
*Walky（ヘッドホンステレオ）&lt;br /&gt;
*[[gigabeat]]（HDDオーディオプレーヤー）&lt;br /&gt;
*GENIO e（[[携帯情報端末|PDA]]・ポケットPC）&lt;br /&gt;
*Trance Cube（ワイヤレスステーション）&lt;br /&gt;
*Rupo（パーソナル[[ワープロ]]）&lt;br /&gt;
*Sora（[[デジタルカメラ]]）&lt;br /&gt;
*モバビジョン（[[モバイル放送]]受信機）&lt;br /&gt;
*[[VIEWSTAR]]（ベータ方式後期・VHS方式初期のビデオデッキ）&lt;br /&gt;
*[[ARENA (東芝)|ARENA]]（VHS方式中・後期のビデオデッキ、[[8ミリビデオ]]もあった）&lt;br /&gt;
*カラットキーパー（[[写真]]用品向け防湿庫）&lt;br /&gt;
**[[写真家]]の間では[[東洋リビング]]の防湿庫と人気を二分していたようだが、詳細は不明。他にも明暗を切り替えられる暗室電球も生産していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==主な製造・研究拠点==&lt;br /&gt;
===自社拠点===&lt;br /&gt;
*横浜事業所（[[神奈川県]][[横浜市]][[磯子区]]）&lt;br /&gt;
**磯子エンジニアリングセンター、電力・社会システム技術開発センターを併設。&lt;br /&gt;
*生産技術センター（神奈川県横浜市磯子区）&lt;br /&gt;
*日野工場（[[東京都]][[日野市]]）&lt;br /&gt;
**携帯電話全般の設計と製造を行っている。&lt;br /&gt;
*青梅事業所（東京都[[青梅市]]）　旧称 青梅工場&lt;br /&gt;
**青梅デジタルメディア工場、モバイルコミュニケーションデベロップメントセンター、コアテクノロジーセンター、PC開発センターを併設。&lt;br /&gt;
**[[OA機器]]や産業用機器を開発、製造する工場として機能し、古くは[[ワープロ]]、OAシスコン、OCR、[[郵便番号]]別分類装置等の生産拠点であったが、近年は主にPC&amp;amp;ネットワーク社およびデジタルメディアネットワーク社、モバイルコミュニケーション社などのノートPCや携帯型音楽プレーヤなどのモバイル機器、HDDの設計／製造、[[DVDレコーダー|DVD&amp;amp;HDDレコーダ]]や[[液晶テレビ]]、ネットワーク端末ほか各種デジタル家電、携帯電話などの開発拠点となっている。モバイル機器においては歴代の大型、小型機器で培った専用[[LSI]]の開発とLSI実装技術開発に強みを持つ。&lt;br /&gt;
*深谷工場（[[埼玉県]][[深谷市]]）&lt;br /&gt;
*姫路半導体工場（[[兵庫県]][[揖保郡]][[太子町 (兵庫県)|太子町]]）&lt;br /&gt;
*大分工場（[[大分県]][[大分市]]）&lt;br /&gt;
*小向工場（神奈川県[[川崎市]][[幸区]]小向東芝町）&lt;br /&gt;
**マイクロエレクトロニクスセンター、研究開発センター、ソフトウェア技術センターを併設。&lt;br /&gt;
**[[1937年]]（昭和12年）操業開始の歴史ある工場。[[1952年]]（昭和27年）には、工場の所在する地名も「小向東芝町」となった。&lt;br /&gt;
*北九州工場（[[福岡県]][[北九州市]][[小倉北区]]）&lt;br /&gt;
*四日市工場（[[三重県]][[四日市市]]）&lt;br /&gt;
*姫路工場（兵庫県[[姫路市]]余部区）&lt;br /&gt;
**従業員数1400人超で、個別半導体・[[蛍光灯]]の製造を行っている。かつて、姫路工場内に太子分工場があり、1966年から東芝のブラウン管製造の拠点でもあった。2004年にブラウン管製造ライン停止、太子分工場は閉鎖し、前出の半導体工場が残った。&lt;br /&gt;
**周辺に、[[東芝エレベータ]]、[[東芝ライテック]]、西芝電機（戦後に東芝の網干工場が独立。）などの関連企業の工場群が存在する。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--　東芝のSEDパネル製造計画は2007年に白紙になりました。&lt;br /&gt;
**前項にあるとおり、2007年からSEDパネルの製造拠点も兼ねる。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
*京浜事業所（神奈川県横浜市[[鶴見区 (横浜市)|鶴見区]]）&lt;br /&gt;
**あの[[海芝浦駅]]がある工場。ひとつ手前の[[新芝浦駅]]から敷地になる。&lt;br /&gt;
*浜川崎工場（神奈川県川崎市[[川崎区]]）&lt;br /&gt;
**所在地は、多摩川を挟んで羽田空港の対岸にある浮島町。[[浜川崎駅]]からは遠い。[[画像:Toshiba fuchu 1989 air.jpg|thumb|航空写真に見る府中事業所の様子。[[武蔵野線]]・[[北府中駅]]からの引込み線が見える。1989年度撮影。{{国土航空写真}}]]&lt;br /&gt;
*府中事業所（東京都[[府中市 (東京都)|府中市]]東芝町）　旧称　府中工場&lt;br /&gt;
**電力流通・産業システム工場、電力システム工場、社会システム工場を併設。&lt;br /&gt;
**[[1940年]]（昭和15年）操業開始。[[1961年]]（昭和36年）に工場所在地名が「東芝町」となった。&lt;br /&gt;
**[[2007年]]（平成19年10月）佐久分工場操業開始。（[[長野県]][[佐久市]]）&lt;br /&gt;
**主に産業機器、[[OA機器]]、[[鉄道車両]]、放送機器、[[通信機器]]などの開発、製造工場として機能。&lt;br /&gt;
*三重工場（三重県[[三重郡]][[朝日町 (三重県)|朝日町]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===主要子会社拠点===&lt;br /&gt;
*[[岩手東芝エレクトロニクス]]株式会社（[[岩手県]][[北上市]]）&lt;br /&gt;
**[[半導体]]等製造&lt;br /&gt;
*[[東芝松下ディスプレイテクノロジー]]株式会社・石川工場（[[石川県]][[能美郡]][[川北町]]）&lt;br /&gt;
**[[液晶ディスプレイ]]等製造&lt;br /&gt;
*[[加賀東芝エレクトロニクス]]株式会社（石川県[[能美市]]）&lt;br /&gt;
**半導体等製造&lt;br /&gt;
*東芝松下ディスプレイテクノロジー株式会社・深谷工場（埼玉県深谷市）&lt;br /&gt;
**液晶ディスプレイ等製造&lt;br /&gt;
*[[ハリソン東芝ライティング]]株式会社・今治本社（[[愛媛県]][[今治市]]）&lt;br /&gt;
**[[電球]]、[[放電灯]]、UVランプ、[[複写機]]ランプ等製造&lt;br /&gt;
*[[東芝テック]]株式会社&lt;br /&gt;
**三島工場（[[静岡県]][[三島市]]） デジタル[[複合機]]製造&lt;br /&gt;
**大仁工場（静岡県[[伊豆の国市]]） [[POSシステム]]等製造&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==スポーツ==&lt;br /&gt;
*[[東芝ブレイブルーパス]]（ラグビー。[[ジャパンラグビートップリーグ|トップリーグ]]所属。旧チーム名：東芝府中ブレイブルーパス。）&lt;br /&gt;
*[[東芝硬式野球部]]&lt;br /&gt;
*[[東芝ブレイブサンダース]]（バスケットボール。[[日本バスケットボールリーグ|JBL]]所属。）&lt;br /&gt;
*[[コンサドーレ札幌]]（サッカー。[[日本プロサッカーリーグ|Jリーグ1部]]所属。前身が[[東芝堀川町サッカー部]]。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ブラック企業として==&lt;br /&gt;
*「永田町の黒幕」として暗躍する元[[自民党]]秘書は東芝を「'''ブラック企業だ'''」と断罪。2014年3月1日の[[人民日報]]のインターネット日本語版に東芝のブラック企業ぶりを露呈する記事が掲載される。「東芝は中国市場をリコールの対象外」だと報じた。品質不良のパソコン・テレビ・洗濯機・携帯電話について東芝は「全世界でリコールを実施している。しかし、中国は排除されている」「58万3000台以上の縦型洗濯機を無償で修理・点検をすると発表した東芝は、しかし中国市場は除外している」と報じた。中国人消費者を差別する東芝の真の姿が判明、中国人社会を困惑から怒りへと追い込んでいる。東芝の、福島での放射能汚染地区での、東芝作業員の労基法違反事件（10時間過剰労働）では労働基準監督署が是正勧告を出した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:[[アベノミクス]]の成長戦略の軸が、原発輸出であり、東芝は、三菱と日立とも連携して安倍内閣を支えるという重要な任務を帯びている。安倍外交を、原発輸出外交に変質させて、中東・ASEAN・旧ソ連圏への売り込みに懸命である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==コンプライアンス・企業犯罪==&lt;br /&gt;
;当社は以前から数々の[[不祥事]]を頻発している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===東芝機械ココム違反事件===&lt;br /&gt;
{{see|東芝機械ココム違反事件}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===顧客情報流出事件===&lt;br /&gt;
2007年6月、東芝テックが、ポイントカード業務を請け負っていた松坂屋ストアとパレ（ともに名古屋市）の顧客情報（住所、氏名、電話番号、会員番号など）合計30,901件を、ファイル交換ソフト[[Share (ソフトウェア)|share]]によりインターネット上に流出させた。また、2006年、東芝の[[Winny]]による情報流出のほか、東芝ファイナンス、東芝ソシオシステムサポートなども顧客情報流出事件を起こしているほか、2007年8月、東芝病院（東京都品川区、太田裕彦院長）では、患者ら51,156人分の氏名や生年月日、検査データなどが入ったノートパソコンが行方不明となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===18歳未満を原子力発電所で雇用===&lt;br /&gt;
東芝が[[東京電力]]、[[東北電力]]から[[原子力発電所]]の定期点検を請け負った際、18歳未満の[[アルバイト]]6名が[[原子力発電所]]内の[[放射線]]管理区域で働いていたことが明らかになった。6名はいずれも住民票を偽造するなどして就労していた。東京電力[[福島第一原子力発電所]]、東北電力[[女川原子力発電所]]・[[東通原子力発電所]]の3発電所の定期点検にて、東芝の下請け会社が6名のアルバイトを働かせていたためだが、こうした行為は、下請け企業の[[労働基準法]]違反である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===労働事件===&lt;br /&gt;
当社は従来から労働問題を頻発している。&lt;br /&gt;
{{see|東芝の労働事件}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===共産党からの批判===&lt;br /&gt;
2009年5月21日、[[共産党]]の[[仁比聡平]]氏により、[[#関連企業|当社の関連会社]]が[[契約社員]]を不当に扱っている（[[労働者派遣法]]違反の可能性あり）&lt;br /&gt;
と批判を受ける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===11億円の所得隠し発覚===&lt;br /&gt;
2009年7月3日、東芝と[[子会社]]の[[東芝メディカルシステムズ]]による11億円の[[所得隠し]]が発覚し、[[追徴課税]]を約4億5000万円支払うこととなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==不買運動==&lt;br /&gt;
;当社製品の不買運動も数回過去にあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===東芝クレーマー事件===&lt;br /&gt;
{{see|東芝クレーマー事件}}&lt;br /&gt;
[[1999年]]に東芝製[[ビデオデッキ]]の不調を訴え、修理を依頼したところ、東芝の担当者は、購入者に対し｢[[クレーム|クレーマー]]｣と暴言を吐いた。暴言を録音した音声がWEBサイト上で公開されたことから、多数の消費者の共感と同情を得て、不買運動へと発展した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===鳥取県知事による東芝不買運動示唆===&lt;br /&gt;
[[西室泰三]]会長が議長を務める地方分権改革推進会議の運営をめぐり、[[鳥取県]]の[[片山善博]][[知事]]は2003年6月9日、西室議長の議事運営について「民主的ではない。地方に対し悪意に満ちている」と厳しく批判した上で、東芝との取引見直しを指示したことを表明した。余談だが、鳥取県は[[三洋電機]]の[[山陰地方]]の拠点として有名（[[三洋電機コンシューマエレクトロニクス|三洋電機コンシューマエレクトロニクス（旧社名：鳥取三洋電機）]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==参考文献==&lt;br /&gt;
#技術革新の戦略と組織行動／小山和伸著、東京：白桃書房、1998  274p  22cm&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連企業==&lt;br /&gt;
{| style=&amp;quot;background:transparent&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;0&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot;&lt;br /&gt;
|- valign=&amp;quot;top&amp;quot;&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
*[[東芝プラントシステム]]&lt;br /&gt;
*[[東芝テック]]&lt;br /&gt;
*[[東芝機械]]&lt;br /&gt;
*[[ニューフレアテクノロジー]]&lt;br /&gt;
*[[芝浦メカトロニクス]]&lt;br /&gt;
*[[東芝ファイナンス]]（リース、その他金融）&lt;br /&gt;
*[[東芝メディカルシステムズ]]（医療）&lt;br /&gt;
*[[東芝エレベータ]]&lt;br /&gt;
*[[東芝ライテック]]&lt;br /&gt;
*[[東芝セラミックス]]&lt;br /&gt;
*[[東芝マテリアル]]&lt;br /&gt;
*[[キヤリア_(会社)|東芝キヤリア]]&lt;br /&gt;
*[[東芝電池]]&lt;br /&gt;
*東芝物流&lt;br /&gt;
*東芝松下ディスプレイテクノロジ&lt;br /&gt;
*東芝テクノネットワーク&lt;br /&gt;
*東芝医療用品（医療）&lt;br /&gt;
*メディカルサプライジャパン&lt;br /&gt;
*東芝医用ファイナンス&lt;br /&gt;
*[[東芝ソリューション]]（情報システム）&lt;br /&gt;
*東芝パソコンシステム（元[[ソード]]）&lt;br /&gt;
*東芝ソシオシステムズ&lt;br /&gt;
*[[東芝ホクト電子]]&lt;br /&gt;
*[[東芝電波コンポーネンツ]]&lt;br /&gt;
*東芝情報機器&lt;br /&gt;
*[[東芝テックビジネスソリューション]]&lt;br /&gt;
*[[東芝ホームテクノ]]&lt;br /&gt;
*東芝マイクロエレクトロニクス&lt;br /&gt;
*東芝ディーエムエス&lt;br /&gt;
*[[東芝電子エンジニアリング]]&lt;br /&gt;
*東芝機器&lt;br /&gt;
*東芝医用システムエンジニアリング&lt;br /&gt;
*東芝アイテック&lt;br /&gt;
*東芝アルパイン・オートモティブテクノロジー&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;padding-left:2em&amp;quot;|&lt;br /&gt;
*東芝インフォメーションシステムズ&lt;br /&gt;
*[[北芝電機]]&lt;br /&gt;
*西芝電機&lt;br /&gt;
*東芝メディカル製造&lt;br /&gt;
*[[ハリソン東芝ライティング]]&lt;br /&gt;
*東芝特機電子&lt;br /&gt;
*共同建物&lt;br /&gt;
*東芝テリー（監視カメラ、電子機器）&lt;br /&gt;
*[[日本タングステン]]&lt;br /&gt;
*[[トプコン]]&lt;br /&gt;
*東芝産業機器製造&lt;br /&gt;
*[[コンサドーレ札幌]]&lt;br /&gt;
*東芝メディア機器&lt;br /&gt;
*[[モバイル放送]]&lt;br /&gt;
*東芝サムスンストレージ・テクノロジー&lt;br /&gt;
*東芝アクアパブリックテクノス&lt;br /&gt;
*東芝デバイス&lt;br /&gt;
*[[駅探]]&lt;br /&gt;
*[http://www.toshiba-itc.com/company/index.html 東芝ＩＴコントロールシステム]&lt;br /&gt;
*東芝メーターテクノ（計測機器）&lt;br /&gt;
*東芝電波プロダクツ&lt;br /&gt;
*岩手東芝エレクトロニクス&lt;br /&gt;
*東芝システムテクノロジー&lt;br /&gt;
*[[東芝エルイートレーディング]]&lt;br /&gt;
*[[東芝コンシューママーケティング]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
:ほか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[日本の企業一覧 (電気機器)]]&lt;br /&gt;
*[[電機メーカー]]&lt;br /&gt;
*'''[[EMIミュージック・ジャパン]]'''（[[EMI|EMIグループ]]の日本法人であり、2007年までは東芝グループのレコード会社でもあった（東芝グループ時代の社名は'''東芝EMI'''だった）。）&lt;br /&gt;
*'''[[ショウゲート]]'''（2007年まで東芝グループの映画制作・配給会社であった（東芝グループ時代は'''東芝エンタテインメント'''という社名だった）。）&lt;br /&gt;
*'''[[海芝浦駅]]'''&lt;br /&gt;
*[[新芝浦駅]]&lt;br /&gt;
*'''[[三井グループ]]'''&lt;br /&gt;
*[[コンサドーレ札幌]]（元[[東芝堀川町サッカー部|東芝サッカー部]]）&lt;br /&gt;
*[[川崎フロンターレ]]&lt;br /&gt;
*[[gigabeat]]（[[デジタルオーディオプレーヤー]]）&lt;br /&gt;
*[[dynabook]]（パソコン）&lt;br /&gt;
*[[モバイル放送]] （東芝が筆頭株主、[[モバHO!]]を運営）&lt;br /&gt;
*'''[[東芝クレーマー事件]]'''&lt;br /&gt;
*[[東芝ビデオプロダクツジャパン]]（消滅したグループ企業）&lt;br /&gt;
*[[東芝機械ココム違反事件]]&lt;br /&gt;
*[[三億円事件]]&lt;br /&gt;
*[[京セラ|京セラケミカル]]&lt;br /&gt;
*[[新日本製鐵|日鉄鋼管]]&lt;br /&gt;
*[[旭硝子|旭テクノグラス]]&lt;br /&gt;
*[[ドリーム開発ドリームランド線|ドリームランド線]]&lt;br /&gt;
*'''[[阪急電鉄]]'''（'''[[阪急神戸線]]'''と'''[[阪急宝塚線]]'''の車両の制御装置や[[自動改札機]]や[[自動券売機]]・[[パーソナルコンピュータ|パソコン]]・電気設備など各種幅広い機器を納入。[[箕面有馬電気軌道]]の創業時から[[神宝線]]最新鋭車の[[阪急9000系電車|9000系]]の電気機器まで一貫して納入している）&lt;br /&gt;
*[[阪急阪神東宝グループ]]（グループ全体で東芝製品を納入している。またグループ企業の中では[[北急]]・[[能勢電]]などの車両の電気機器なども納入）&lt;br /&gt;
*[[昭和電線ホールディングス]]&lt;br /&gt;
*[[オンキヨー]]（かつて東芝グループの傘下だった音響機器メーカー）&lt;br /&gt;
*[[タンガロイ]]&lt;br /&gt;
*'''[[フジテレビジョン|フジテレビ]]'''（[[主調整室|テレビマスター装置]]を納入）&lt;br /&gt;
*[[フジサンケイグループ]]&lt;br /&gt;
*'''[[フジネットワーク|FNS]]'''（系列各局の[[主調整室|テレビマスター装置]]・送信機を納入）&lt;br /&gt;
*[[日本タングステン]]&lt;br /&gt;
*[[東芝ストアー]]（特約店）&lt;br /&gt;
*[[ADRES]]&lt;br /&gt;
*[[Cell]]&lt;br /&gt;
*[[Bluetooth]]&lt;br /&gt;
*[[高円宮杯全日本ユースサッカー選手権 (U-18)大会]]（オフィシャルスポンサー）&lt;br /&gt;
*[[沖電気工業]]（ATM事業を売却）&lt;br /&gt;
*[[赤芝ダム]]（系列企業であった[[コバレントマテリアル]]（旧東芝セラミックス）が所有する[[民間企業所有ダム]]。[[小国町 (山形県)|小国]]工場への[[電力]]供給が目的。）&lt;br /&gt;
*[[セットトップボックス]]&lt;br /&gt;
*[[東芝科学館]]&lt;br /&gt;
*[[ラゾーナ川崎プラザ]]&lt;br /&gt;
*[[KCP+]]&lt;br /&gt;
*'''[[TBSテレビ]]''' - [[東芝クレーマー事件]]の際、東芝側を擁護。&lt;br /&gt;
*[[ソフトバンクモバイル]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===東芝1社提供の[[テレビ番組]]・[[ラジオ番組]]===&lt;br /&gt;
*[[日曜劇場|東芝日曜劇場]]（2002年9月まで、2009年10月から） - [[TBSテレビ|東京放送（TBS）]]系&lt;br /&gt;
*[[NNNきょうの出来事]] （2006年9月29日放送終了）- [[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系&lt;br /&gt;
**番組開始当初は東芝の単独協賛スポンサーによるもので、タイトルに「'''東芝提供'''」、また本編の項目タイトルにも右下に「'''東芝'''」のクレジットが入っていた。&lt;br /&gt;
*[[東芝ファミリーホール特ダネ登場!?]] - 日本テレビ系&lt;br /&gt;
*'''[[サザエさん (テレビアニメ)|サザエさん]]'''（1998年11月からは東芝を含む複数社提供となる） - [[フジテレビジョン|フジテレビ]]系&lt;br /&gt;
**以前は'''「サザエさん」＝「東芝」'''というくらいにイメージが定着していたが、1社スポンサーから外れたことにより、徐々にイメージは薄らいでいる。それでも特に年配者を中心に「サザエさん」＝「東芝」のイメージは強い。東芝が[[サザエさん]]の単独スポンサーから降りたのは、いわゆる「[[白物家電]]」の地位が東芝内部で低下してきたことも影響したものと思われる。東芝内部でも「サザエさんの保守的なイメージは、東芝の先進イメージと反している」という議論があったという。&lt;br /&gt;
*[[SHOGOのオールナイトニッポン|TOSHIBA Presents SHOGOのオールナイトニッポン]]（パーソナリティは[[175R]]の[[SHOGO]] また東芝1社提供ではないが東芝が中心なので、「TOSHIBA Presents」の冠が入っている。なお、2005年中で、東芝はメインスポンサーから降り、メインスポンサーは[[大塚製薬]]にバトンタッチした（冠が入る部分も「POCARI SWEAT Presents」となる）。） - ニッポン放送系&lt;br /&gt;
*[[成恵の世界]]（[[2003年]]4～6月に[[毎日放送]]・[[中部日本放送]]などで放映された[[深夜アニメ]]。製作委員会に参加）&lt;br /&gt;
*[[住めば都のコスモス荘 すっとこ大戦ドッコイダー]]（2003年7～9月に毎日放送・中部日本放送などで放映された深夜アニメ。製作委員会に参加）&lt;br /&gt;
*[[ナースウィッチ小麦ちゃんマジカルて]]（[[2002年]]～[[2004年]]に[[テレビ神奈川]]で放映されたアニメ。[[東芝エンタテインメント]]の絡みからか登場人物が作中「東芝イメージガール」として登場する）&lt;br /&gt;
*フレッシュイン東芝 ヤング ヤング ヤング　かつて1960年代から1970年代にかけてニッポン放送系列で放送されていたラジオ番組&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===東芝複数提供のテレビ番組===&lt;br /&gt;
*[[ブロードキャスター]] - [[東京放送|TBS]]系（2008年3月末で降板）&lt;br /&gt;
*[[金曜ロードショー]] - 日本テレビ系（一社提供番組ではないが、筆頭スポンサーだった番組。途中でスポンサーを降板した。）&lt;br /&gt;
*[[土曜ワイド劇場]] - [[テレビ朝日]]系（上に同じ）&lt;br /&gt;
*[[チョット待った!!]] - フジテレビ系（1990年10月～1991年3月）&lt;br /&gt;
*[[プロ野球ニュース]] - フジテレビ系&lt;br /&gt;
*[[サムズアップ人生開運プロジェクト]] - [[朝日放送|ABC]]・テレビ朝日系（2003年4月～9月）&lt;br /&gt;
*[[ニューススクランブル]] - [[よみうりテレビ|ytv]]（2003年の一時期）&lt;br /&gt;
*[[トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜]]　－　フジテレビ系（水曜9時時代、2003年秋～2005年春）&lt;br /&gt;
*[[伊東家の食卓]] - 日本テレビ系　(2005年の一時期）&lt;br /&gt;
*[[カルチャーSHOwQ～21世紀テレビ検定～]]　-　[[テレビ神奈川|テレビ神奈川（tvk）]]ほか[[東・名・阪ネット6]]参加局&lt;br /&gt;
*[[ヤッターマン|ヤッターマン（第2作）]] - ytv・日本テレビ系（一社提供番組ではないが、筆頭スポンサー扱い。[[2008年]][[1月]]～ ちなみに制作局のytvは同社のマスターを使用している。また、同社とヤッターマンのコラボレーションを実現した「[http://www.toshiba-ad.jp/ ヤッターマン×トウシバ]」というコンテンツが同社の[[Web]]サイトにて現在公開中。なお、同コンテンツのオリジナルFlashアニメは12話までを配信予定）&lt;br /&gt;
*[[明石家さんちゃんねる]] - [[東京放送|TBS]]系（2008年1月～9月）&lt;br /&gt;
*[[出没!アド街ック天国]] - [[テレビ東京|TXN]]系（2008年4月～）&lt;br /&gt;
137億年の物語（テレビ東京、2013年10月から2014年9月）&lt;br /&gt;
水戸黄門2015再放送。（2015年12月11日。BSTBS)&lt;br /&gt;
忠臣蔵再放送。（2015年12月11日。BSテレビ朝日。）&lt;br /&gt;
鬼平再放送。（2015年12月20日。BSフジテレビ。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.toshiba.co.jp/ 東芝ホームページ]&lt;br /&gt;
*[http://www.toshiba-medical.co.jp/tmd/ 東芝メディカルシステムズホームページ]&lt;br /&gt;
*[http://www.toshiba.co.jp/contact/guide/factory.htm 東芝　国内外拠点一覧　工場など]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{IT giants}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:とうしは}}&lt;br /&gt;
[[Category:東芝|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:東芝グループ|*とうしは]]&lt;br /&gt;
[[Category:三井グループ]]&lt;br /&gt;
[[Category:役立たず]]&lt;br /&gt;
[[Category:ケフカ]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の電気機器メーカー]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の原子力関連企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の鉄道車両メーカー]]&lt;br /&gt;
[[Category:阪急電鉄|機とうしは]]&lt;br /&gt;
[[Category:阪急阪神東宝グループ]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の軍需産業]]&lt;br /&gt;
[[Category:映像機器メーカー]]&lt;br /&gt;
[[Category:携帯電話メーカー]]&lt;br /&gt;
[[Category:半導体企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:コンピュータ企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都の企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:多国籍企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:東証一部上場企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:大証一部上場企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:名証一部上場企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:ロンドン証券取引所上場企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:サザエさん]]&lt;br /&gt;
[[Category:マイナスイオン]]&lt;br /&gt;
[[Category:日経平均株価]]&lt;br /&gt;
[[Category:悪徳企業]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>54.254.234.211</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%B1%9F%E8%A7%92%E3%83%9E%E3%82%AD%E3%82%B3&amp;diff=313080</id>
		<title>江角マキコ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%B1%9F%E8%A7%92%E3%83%9E%E3%82%AD%E3%82%B3&amp;diff=313080"/>
				<updated>2015-12-22T06:54:20Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;54.254.234.211: /* 来歴 */ 　{| class=&amp;quot;messagebox standard-talk plainlinks&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:20px;float:center;background-color: red; border:solid goldenrod 1px; margin: auto; padding:5px; width:auto; text-align:center; clear:both&amp;quot; | rowspan=&amp;quot;6&amp;quot; | {{Notice|もし&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''江角 マキコ'''（えすみ マキコ、[[1966年]][[12月18日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[タレント]]。本名、'''平野 真紀子'''（ひらの まきこ）旧姓、江角。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[島根県]][[出雲市]]出身。[[インクワイヤー]]所属。かつては[[研音グループ|研音]]に所属していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前夫は写真家の[[桐島ローランド]]、現夫は[[フジテレビジョン|フジテレビ]]のディレクター・[[平野眞]]。[[カターレ富山]]の[[江角浩司]]とは遠戚にあたる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;messagebox standard-talk plainlinks&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:20px;float:center;background-color: red; border:solid goldenrod 1px; margin: auto; padding:5px; width:auto; text-align:center; clear:both&amp;quot;&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;6&amp;quot; | {{Notice|もしあなたが会話の回答を期待しても残念ながら失望するだけです。}}&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size:large&amp;quot; |'''すべての賞賛と栄光は、彼らのものです！'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|{{User2|!{{User2|!{{User2|!}}|1}}|1}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|{{Q|彼らのサイトに対するあふれんがばかりの貢献と才能のため、彼らは一切の雑用から解放されたのです。|{{Alert|1}}{{Notice|1}} EinStein|{{User2|{{!-}}}}}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|その他の栄誉とは異なり、この栄誉は生涯継続されます。彼らはもはや[[Special:Contributions/{{PAGENAME}}|以前の仕事]]には戻りません。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|そのようなちっぽけな仕事は彼らの[{{fullurl:Special:Ipblocklist|ip={{PAGENAMEE}}}} '''タスクリスト''']上には存在しないからです。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
高校生のとき、[[出雲大社]]で[[巫女]]のアルバイトをしたことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[島根県立大社高等学校]]を卒業後は体育教師となるべく大学進学を考えたが、父の死により断念。[[1985年]]に[[日本たばこ産業]]女子[[バレーボール]]チーム（現[[日本バレーボールリーグ機構|Vリーグ]]・[[JTマーヴェラス]]）に入団し、バレーボール選手として活動した。当時の実業団選手は午前中は内勤で、江角は所属していた塩販売第2課（[[大阪市]]）で勤務後に電車で移動し、午後から茨木工場隣の体育館で深夜まで練習を積んだ。しかし規律や上下関係が厳しい環境でマネージャーと衝突し、出雲まで逃げ帰った事もあったという。そんな中、1987年頃にケガで選手生命を絶たれ、そのまま日本たばこ産業も退社した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、芸能界を目指し[[ファッションモデル]]に転身。[[1994年]]には、[[矢沢永吉]]のアルバム『[[the Name Is...]]』のジャケット写真にも登場している。[[1995年]]、映画『[[幻の光]]』で女優デビューし、以後数々の[[ドラマ]]・[[映画]]などに出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1996年、2月に写真家の[[桐島ローランド]]（[[桐島かれん]]の弟）と[[結婚]]したが、9ヶ月後に離婚。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1998年、主演を務めたフジテレビのドラマ『[[ショムニ (テレビドラマ)|ショムニ]]』が大ヒット、自身の代表作となる。また『[[江角マキコの恋愛の科学]]』で[[バラエティ番組]]MCにも初挑戦した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2000年、シングル「ONE WAY DRIVE」（『ショムニ』エンディングテーマ）で歌手デビューし、2003年には同ドラマの担当ディレクター・[[平野眞]]と再婚。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]]11月から、[[社会保険庁]]（当時）の[[国民年金]]保険料の収納率アップを狙った、「国民年金保険料納付キャンペーン」の[[広報]]イメージキャラクターとして起用されていたが、[[2004年]]3月、本人の17年間に及ぶ国民年金保険料の未納が明らかとなった（芸能界入りの前に、勤務していた日本たばこ産業を退社後、[[厚生年金]]から国民年金に切り替えていなかったミスが原因）。2004年当時、遡及で支払い可能な過去2年間まで納付したが、それ以前は[[時効]]となっており、保険料の支払いは不可能であった。CM内容が彼女の強気なキャラクターを前面に押し出したものだっただけに(彼女自身は台本演出どおりに演じただけとはいえ)風当たりも強く、この問題に端を発して、江角は当時イメージキャラクターを務めていたシャンプーと頭痛薬のCMを降板させられたが、同時に[[政治家の年金未納問題]]や、それを報道したマスコミのキャスターや、多数の芸能人の未納も明らかになった。なお2012年には、[[明治安田生命]]のCM（ビフォアサービス「社会保障制度」篇）で、江角が演じるアドバイザーが「社会保障制度ってご存知ですか?」と加入者に提案する内容が放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年2月21日、第1子となる女児を出産し、約1年間は育児に専念する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年4月にNHKのドラマ『[[マチベン]]』で女優復帰。さらに、バラエティ番組『[[グータンヌーボ]]』で約8年ぶりにMCへ就任し、これ以降はバラエティ番組での露出も本格的に増える。一方、同年5月には弟を[[癌]]で亡くしている（享年36）。2007年、バラエティ番組『[[未知の世界を撮りたい 驚き(秘)映像ハンター!ドリームビジョン]]』で、[[ゴールデンタイム]]の番組で初のレギュラー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]の『[[ぐるぐるナインティナイン]]』の人気コーナー「[[グルメチキンレース・ゴチになります!|グルメチキンレース・ゴチになります!10]]」で新メンバーとしてレギュラーになるが、初戦から4連続で自腹という屈辱を味わい、後に本人が同コーナーにて、これによるストレスが原因で体調不良を起こしたことを語っている。その後は順調に勝ち進めたのだが、出産が控えると出演者たちから精神面を気にされるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年11月30日、第2子となる男児を出産。2010年2月に『[[グータンヌーボ]]』で活動を再開し、2011年7月スタートのドラマ『[[ブルドクター]]』で本格的に女優へ復帰。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年3月、それまで所属していた[[研音グループ|研音]]を離れ、個人事務所[[インクワイヤー]]を立ち上げた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年8月、[[子供]]が同じ学校に通う夫人への“嫌がらせ”として、2012年12月当時の男性マネージャーに命じ、タレントの[[長嶋一茂]]の自宅に「バカ息子」など落書きをさせていたとの疑惑が『[[週刊文春]]』にて報じられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 落書き騒動でフジテレビ「バイキング」をクビに(2014年9月) ==&lt;br /&gt;
落書き騒動の渦中にいる女優・江角マキコ(47)が火曜レギュラーを務める生放送の情報バラエティー「バイキング」(フジ系)の台本から、名前を“消滅”させられてしまった。事実上の“クビ扱い”だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
9日に発表したブログの謝罪文でも、その内容をあろうことか番組スタッフに相談し、ひんしゅくを買う始末。もはや「腫れ物扱い」で、完全に四面楚歌だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
江角が約１年半前、当時のマネジャーに指図し、元プロ野球選手でタレント・[[長嶋一茂]]（48）邸に「バカ息子」などと落書きさせたとされるこの騒動。見えないところで、大きな影響が出ていた。[[小籔千豊]]、[[友近]]、すみれらとともに火曜レギュラーを務めている「バイキング」で“クビ扱い”されているのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビ関係者が明かす。「事件が先月28日に報じられて以降、『バイキング』火曜メンバーが全員そろってお台場のスタジオに出演したのは9日放送分が初めて。そこで劇的な変化があったんです。『バイキング』では、出演陣が放送中に何を話すか台本が用意されているのですが、9日放送分の台本では、江角さんの箇所がほぼ全削除で、名前すらほとんど見当たらなかった。要は“もうしゃべるな！”“話を振らない”ということ。江角さんは毎回、ひな壇の前列中央に座っていて目立つポジション。それでトークができないとなると、ツラいはず」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
トークで出番がないのでは居る意味がない。確かにこれでは生殺しで、出ていないも同然だ。それだけではない。他の火曜メンバーが、火の粉をかぶったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「火曜レギュラー陣では江角さん、小籔さん、友近さんの3人でトークの9割を占めます。アドリブが絶対ダメとはいわないが、基本は台本通りしゃべっていく番組構成なので、9日放送分では江角さんのトークは激減。小籔さんが、必死にその穴を埋めていた。表向きの理由は“生放送で江角さんが事件について失言しないように配慮した”だけど、実は“降板させない代わりに仲間外れ”“放置プレー”です」（制作会社スタッフ） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな状況だから、火曜レギュラー陣との間にも、微妙なすきま風が吹いているという。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「江角さんは先週に京都ロケに行ったすみれさんに『うらやましい～』と声をかけていたけど、全員と距離感があった。そもそも火曜メンバーに謝罪の言葉もなかったしね」(前出テレビ関係者)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
番組スタッフも内心、迷惑しているといわざるを得ない。江角は「バイキング」に出演した9日夜、初めて謝罪の意向を記したブログを更新。その発表前に謝罪文の内容をあろうことか「バイキング」スタッフに相談していたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「『こんな感じでどうかな？』とスタッフに聞いていたんですが、そんなのは自分の事務所社長に聞け！って話。スタッフも内心迷惑そうでした。江角さんは事務所社長と信頼関係を築けていないのではと思ってしまう。普通、謝罪文は本人と事務所、場合によっては弁護士も交えて決めるもの。番組スタッフに意見を求めるなんて…」とフジ関係者。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フジの亀山千広社長は12日、都内で行われた定例会見で「江角さんに番組からご辞退いただくということは全くありません」と降板を否定している。だが“辞めさせないけれど、しゃべるな”では、江角もさぞつらいだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
結局、次週以降の「バイキング」でも江角のトークは「9日と同じようにほぼなくなる見込み。本人がどこまでアドリブで切り込めるか」（同）といった状態。もはや“クビ扱い”だ。 江角の事務所社長は“謝罪行脚”に追われた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「いつも白や黒のオシャレなＴシャツを着る社長が、9日は珍しく上下スーツ姿。番組上層部に『お騒がせしました』とペコペコ頭を下げていましたね」(前出関係者)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
江角は自身の小学生の子供の“ママ友”間でも孤立していたと一部で報じられたが、仕事現場でも“孤立”状態。皮肉としか言いようがない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
* 1995年、第7回[[ザテレビジョンドラマアカデミー賞]]の新人俳優賞 - 『輝け隣太郎』&lt;br /&gt;
* 1996年、[[第19回日本アカデミー賞]]の新人俳優賞 - 『幻の光』&lt;br /&gt;
* 1996年、第50回[[毎日映画コンクール]]のスポニチグランプリ新人賞 - 『幻の光』&lt;br /&gt;
* 1996年、第38回[[ブルーリボン賞 (映画)|ブルーリボン賞]]の新人賞 - 『幻の光』&lt;br /&gt;
* 1996年、第10回[[高崎映画祭]]の最優秀新人女優賞 - 『幻の光』&lt;br /&gt;
* 1996年、第5回[[日本映画批評家大賞]]の新人賞 &lt;br /&gt;
* 1996年、第13回ベストジーニストAWARDの女性受賞者&lt;br /&gt;
* 1998年、第17回[[ザテレビジョンドラマアカデミー賞]]の主演女優賞 - 『ショムニ』&lt;br /&gt;
* 1998年、第2回[[日刊スポーツ・ドラマグランプリ]]の主演女優賞 - 『ショムニ』&lt;br /&gt;
* 2000年、第19回[[橋田賞]]の新人賞&lt;br /&gt;
* 2002年、第47回[[アジア・太平洋映画祭]]の主演女優賞 - 『命』&lt;br /&gt;
* 2003年、[[第26回日本アカデミー賞]]の優秀主演女優賞 - 『命』&lt;br /&gt;
* 2008年、第19回日本 ジュエリー ベストドレッサー賞 40代の部門受賞&lt;br /&gt;
* 2010年、第3回[[ベストマザー賞]]受賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* '''1995年'''&lt;br /&gt;
** [[輝け隣太郎]]（[[TBSテレビ|TBS]]） - 角田真実子 役&lt;br /&gt;
* '''1996年'''&lt;br /&gt;
** [[硝子のかけらたち]]（TBS） - 田村夏芽 役&lt;br /&gt;
** [[こんな私に誰がした]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 大松陽子 役&lt;br /&gt;
** シナリオ登竜門'96大賞受賞作品 『チキチキバンバン』（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - ※SP 主演・ &lt;br /&gt;
* '''1997年''' &lt;br /&gt;
** [[月の輝く夜だから]]（フジテレビ） - 初主演・里中十喜子 役&lt;br /&gt;
** [[恋の片道切符]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 主演・南崎鳴海・南崎晴海（二役）&lt;br /&gt;
* '''1998年'''&lt;br /&gt;
** [[GTO (1998年のテレビドラマ)|GTO]]（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]） - ※第11話・ゲスト出演・友情出演 看護婦 役&lt;br /&gt;
** [[ショムニ (テレビドラマ)|ショムニ]]（フジテレビ） - 主演・坪井千夏 役&lt;br /&gt;
** [[ショムニ (テレビドラマ)|ショムニスペシャル]]（フジテレビ） - 主演・坪井千夏 役&lt;br /&gt;
* '''1999年'''&lt;br /&gt;
** [[Over Time-オーバー・タイム]]（フジテレビ） - ダブル主演・笠原夏樹 役&lt;br /&gt;
** [[独身生活]]（TBS） - 主演・大沢杏子 役&lt;br /&gt;
** [[世にも奇妙な物語|世にも奇妙な物語 秋の特別編]]「モザイク」（フジテレビ） - 主演・早紀 役&lt;br /&gt;
** [[今夜は営業中!]]（日本テレビ） - ※SP アシスタントプロデューサー 崎山順子 役&lt;br /&gt;
* '''2000年'''&lt;br /&gt;
** [[ショムニ (テレビドラマ)|ショムニ新春スペシャル]]（フジテレビ） - 主演・坪井千夏 役&lt;br /&gt;
** [[ショムニ (テレビドラマ)|ショムニ]]（フジテレビ） - ※第2弾主演・坪井千夏 役&lt;br /&gt;
** 特別企画 橋田寿賀子2000年ドラマスペシャル [[想いでかくれんぼ]]（テレビ朝日） - ※SP [[渡哲也]]の妹役。&lt;br /&gt;
* '''2001年'''&lt;br /&gt;
** [[ラブ・レボリューション]]（フジテレビ） - 主演・浅丘恭子 役&lt;br /&gt;
** 超豪華年末ドラマスペシャル [[ナンバーワン]]（TBS） - ※SP 三宅よしえ 役&lt;br /&gt;
* '''2002年'''&lt;br /&gt;
** [[ショムニ (テレビドラマ)|ショムニ FINAL]]（フジテレビ） - ※第3弾主演・坪井千夏 役&lt;br /&gt;
* '''2003年'''&lt;br /&gt;
** [[マルサ!!東京国税局査察部]]（関西テレビ） - 主演・円谷加音子 役&lt;br /&gt;
** [[ショムニ (テレビドラマ)|ショムニ FOREVER]]（フジテレビ） - ※SP・完結編主演・坪井千夏 役&lt;br /&gt;
** 単発スペシャル [[生放送はとまらない!]]（[[テレビ朝日]]） - ※SP 日向ヒカル（特別出演） 役&lt;br /&gt;
** テレビ朝日開局45周年記念ドラマ [[流転の王妃・最後の皇弟]]（[[テレビ朝日]]） - ※SP 愛新覚羅顕子（別名[[川島芳子]]） 役&lt;br /&gt;
* '''2004年'''&lt;br /&gt;
** [[それは、突然、嵐のように…]]（TBS） - 主演・小川こずえ 役&lt;br /&gt;
** テレビ朝日開局45周年記念スペシャルドラマ [[弟 (テレビドラマ)|弟]]（テレビ朝日） - ※SP [[水の江瀧子]] 役&lt;br /&gt;
* '''2006年'''&lt;br /&gt;
** [[土曜ドラマ (NHK)|土曜ドラマ]]・[[マチベン]]（[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]） - 主演・天地涼子 役&lt;br /&gt;
** 積水ハウスドラマスペシャル [[トリプル・キッチン]]（TBS） - ※SP 主演・今泉桐子 役&lt;br /&gt;
* '''2007年'''&lt;br /&gt;
** [[地獄の沙汰もヨメ次第]]（TBS） - 主演・橘（森福）真琴 役&lt;br /&gt;
** [[グータンな女たち]]（フジテレビ） - ※SP 主演・山田マキ子 役&lt;br /&gt;
* '''2011年'''&lt;br /&gt;
** [[ブルドクター]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 主演・大達珠実 役&lt;br /&gt;
* '''2012年'''&lt;br /&gt;
** スピンオフドラマ [[LIAR GAME (テレビドラマ)#アリス IN ライアーゲーム|アリス IN ライアーゲーム]]（フジテレビ） - ※SP・主催者・Ω 役&lt;br /&gt;
* '''2013年'''&lt;br /&gt;
** [[ショムニ (テレビドラマ)|ショムニ2013]]（フジテレビ） - ※第4弾主演・坪井千夏 役&lt;br /&gt;
** テレビ朝日開局55周年記念二夜連続ドラマスペシャル [[オリンピックの身代金 (奥田英朗)#テレビドラマ|オリンピックの身代金]]（テレビ朝日） - ※SP 浜野敏子 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
*[[幻の光]]（1995年） - 主演・ゆみ子 役&lt;br /&gt;
*[[恋は舞い降りた。]]（1997年） - 幸坂マチ子 役&lt;br /&gt;
*[[ダイナソー]]（2000年） - ※声優 ニーラ 役&lt;br /&gt;
*[[ピストルオペラ]]（2001年） - 主演・皆月美有樹 役&lt;br /&gt;
*[[命 (映画)|命]]（2002年） - 主演・柳美里 役&lt;br /&gt;
*[[釣りバカ日誌15 ハマちゃんに明日はない!?]]（2004年） - 早川薫 役&lt;br /&gt;
*[[蟲師 (映画)|蟲師]]（2007年） - ぬい 役&lt;br /&gt;
*[[ボルト (映画)]]（2009年） - 日本語吹替版 ミトンズ 役&lt;br /&gt;
*[[1911 (映画)|1911]]（2011年） - 日本語吹替版 徐宗漢 役&lt;br /&gt;
*[[LIAR GAME (テレビドラマ)#LIAR GAME -再生-|LIAR GAME -再生-]]（2012年） - 主催者・Ω （特別出演） 役&lt;br /&gt;
*[[はなかっぱ#アニメ映画|映画はなかっぱ 花さけ！パッカ〜ん♪蝶の国の大冒険]]（2013年） - ※声優 蝶の国の女王・ヘレナ 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティー/ドキュメンタリー/情報番組 ===&lt;br /&gt;
* [[24時間テレビ 「愛は地球を救う」]] （日本テレビ・1996年8月24日 - 1996年8月25日） '''※メインパーソナリティー'''&lt;br /&gt;
* [[第47回NHK紅白歌合戦]] （NHK・1996年12月31日） '''※審査員'''    &lt;br /&gt;
* [[江角マキコの恋愛の科学]] （フジテレビ・1998年10月15日 - 1999年3月25日） '''※司会'''&lt;br /&gt;
** 江角マキコの恋愛の科学 復活スペシャル 〜A.D.2000セックス研究報告〜 （フジテレビ・2000年1月4日）&lt;br /&gt;
** 江角マキコの恋愛の科学 スペシャル〜20世紀最終研究報告! （フジテレビ・2000年12月28日）&lt;br /&gt;
* 第40回[[日本レコード大賞]] （TBS・1998年12月31日） '''※司会'''&lt;br /&gt;
* 江角マキコ 遥かなる氷河と太古の森とアラスカそしてカナダクイーンシャーロット島への旅（フジテレビ・2003年1月13日）&lt;br /&gt;
* [[グータンヌーボ]] （関西テレビ・2006年4月12日 - 2009年10月7日・2010年2月17日 - 2012年3月21日）'''※司会'''&lt;br /&gt;
* [[未知の世界を撮りたい 驚き(秘)映像ハンター!ドリームビジョン]]  （日本テレビ・2007年4月17日 - 2007年9月18日）'''※レギュラー'''&lt;br /&gt;
** [[未知の世界を撮りたい 驚き(秘)映像ハンター!ドリームビジョン]]年末スペシャル（日本テレビ・2007年12月20日）&lt;br /&gt;
* [[笑顔がごちそう ウチゴハン]] （テレビ朝日・2007年4月8日 - 2013年3月24日）'''※司会・アシスタント'''&lt;br /&gt;
* 1ページの輝き〜素顔のトップモデル〜 （テレビ朝日・2008年12月8日）'''※ナレーション'''&lt;br /&gt;
* [[ぐるぐるナインティナイン]]『[[グルメチキンレース・ゴチになります!]]』  （日本テレビ・2009年1月9日 - ）'''※レギュラー'''&lt;br /&gt;
* 熱血教師スペシャル第1夜 「居場所をください 〜愛と涙の密着1000日〜」（フジテレビ・2010年3月12日）'''※スタジオ出演・インタビュアー'''&lt;br /&gt;
* 私の何がイケないの?  （TBS・2011年 - 、単発番組・不定期放送）'''※司会'''&lt;br /&gt;
**スパニチ!! 私の何がイケないの?（TBS・2011年5月4日）&lt;br /&gt;
**私の何がイケないの? 全国1万人アンケート緊急調査！結婚できない女性の生態ワースト20を大発表！！（TBS・2012年1月12日）&lt;br /&gt;
**私の何がイケないの? 全国1万人緊急調査!誰にも言えない女性の悩み　ワースト20大発表 （TBS・2012年3月22日）&lt;br /&gt;
**私の何がイケないの? 病み女ワースト10専門家1000人緊急調査SP！ （TBS・2012年7月3日）&lt;br /&gt;
* 日本一の頭脳王!大決定戦!!知力No.1は誰だ!?（日本テレビ・2011年12月30日） '''※司会'''&lt;br /&gt;
* [[火曜曲!]] （TBS・2012年4月24日 - 2013年9月3日）'''※司会'''&lt;br /&gt;
* [[私の何がイケないの?]] （TBS・2012年10月8日 - ） '''※司会'''&lt;br /&gt;
* 日本No.1の頭脳王！大決定戦!!2013（日本テレビ・2013年12月13日） '''※司会'''&lt;br /&gt;
* [[バイキング (テレビ番組)|バイキング]] （フジテレビ・2014年4月1日 - 2015年12月22日。） '''※火曜レギュラー'''卒業したことヤフー乗っていた&lt;br /&gt;
* [[超問クイズ! 真実か?ウソか?]] （日本テレビ・2014年 - 、単発番組・不定期放送）'''※司会'''&lt;br /&gt;
**超問クイズ!真実か?ウソか?（日本テレビ・2014年4月30日）&lt;br /&gt;
**超問クイズ!真実か?ウソか?（日本テレビ・2015年1月6日）&lt;br /&gt;
* 最強の頭脳 日本一決定戦！頭脳王 （日本テレビ・2014年12月5日） '''※司会'''&lt;br /&gt;
アタルの図書館。（2015年12月15日。テレビ朝日。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオドラマ===&lt;br /&gt;
* パリの恋人（2002年8月19日 - 8月23日、東京FM、[[竹野内豊]]と共演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[日本たばこ産業|JT]]「セブンスター・ボックス」&lt;br /&gt;
* [[資生堂]]&lt;br /&gt;
** 「エルセリエ」（1991年）&lt;br /&gt;
** 「セレイド」（1993年）&lt;br /&gt;
** 「[[ANESSA]]」（1995年）&lt;br /&gt;
** 「オプチューン」（1995 - 1998年）&lt;br /&gt;
** 「プラウディア」（1999 - 2000年）&lt;br /&gt;
** 「[[化粧惑星]]」（2002年）&lt;br /&gt;
* [[東日本旅客鉄道|JR東日本]]「[[JR東日本 SKI SKI|SKI SKI]]」（1995 - 1997年）&lt;br /&gt;
* [[大塚製薬]]「ファイブミニ」（1996 - 2000年）&lt;br /&gt;
* [[森永製菓]]&lt;br /&gt;
** 「アッセ」（1996 - 1997年）&lt;br /&gt;
** 「フェス」（1996 - 2000年）&lt;br /&gt;
** 「ポテロング」（1999年）&lt;br /&gt;
** 「オーガニックシリアル」（2001年）&lt;br /&gt;
** 「カレ・ド・ショコラ」（2002年）&lt;br /&gt;
* [[日産自動車]]「[[日産・ウイングロード|ウイングロード]]」（1996 - 1998年）&lt;br /&gt;
* [[キヤノン]]「IXY」（1996 - 2000年）&lt;br /&gt;
* [[サッポロビール]]「サッポロ生ビール・スーパースター」（1997 - 1999年）&lt;br /&gt;
* [[シチズン時計|シチズン]]「XC」（1999年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ自動車]]「[[トヨタ・ハイラックスサーフ|ハイラックスサーフ]]」（2000年）&lt;br /&gt;
* [[東洋水産]] 「ホットヌードル」（2000 - 2001年）&lt;br /&gt;
* [[アデコ]]（2000 - 2001年）&lt;br /&gt;
* [[アツギ]] コンフォート（2000 - 2002年）&lt;br /&gt;
* [[NTTコミュニケーションズ]]「マイライン」（2001年）&lt;br /&gt;
* [[日立製作所]]&lt;br /&gt;
** 「日立冷蔵庫」（2002 - 2003年）&lt;br /&gt;
** 「PAMエアコン白くまくん」（2002 - 2003年）&lt;br /&gt;
* [[ライオン (企業)|ライオン]]&lt;br /&gt;
** 「[[バファリン|バファリンプラス]]」（2002 - 2004年）&lt;br /&gt;
** 「[[植物物語]]シャンプー」（2003 - 2004年）&lt;br /&gt;
* [[社会保険庁]]「国民年金は確実にもらえます」（2003 - 2004年）&lt;br /&gt;
* [[コーセー]]&lt;br /&gt;
** 「ホワイトクオリティ エッセンス」（2005年）&lt;br /&gt;
** 「グランデーヌ」（2005 - 2006年）&lt;br /&gt;
* [[ホーユー]]「CIELO」（2006 - 2007年）&lt;br /&gt;
* [[三菱自動車工業]]「[[三菱・eK|eKワゴン]]」（2006年 - 2008年）&lt;br /&gt;
* [[エスエス製薬]] 「ハイチオールC（&amp;amp;ハイチオールC プルミエール）」（2007年 - 2009年）&lt;br /&gt;
* [[ピザハット]]「ベルサイユのピザ」（2008年）&lt;br /&gt;
* [[明治安田生命]] &lt;br /&gt;
**「MYライフプランアドバイザー物語」シリーズ（2008-2010年、[[戸田恵子]]・[[相武紗季]]と共演）&lt;br /&gt;
**「MYライフプランアドバイザー物語」シリーズ 新作（2011年 - 2013年、[[伊藤歩]]と共演）&lt;br /&gt;
* [[味の素]] Cook Do『クックドゥ』（2009 - 2010年）&lt;br /&gt;
* [[花王]] &lt;br /&gt;
**  [[メリット (シャンプー)|メリット]]（2010年 - 2014年、[[坂下千里子]]・[[高田万由子]]と共演）&lt;br /&gt;
**  [[ソフィーナ]] [[AUBE (化粧品)|オーブ]] クチュール（2010年 - ）&lt;br /&gt;
**  ヘルシア緑茶 すっきり（2011年 - 2012年）&lt;br /&gt;
**  [[ソフィーナ]] ボーテ（2011年 - 2014年）&lt;br /&gt;
**  [[アタック (洗剤)|アタックNeo]] （2012年 - ）&lt;br /&gt;
**  [[ソフィーナ]] ホワイトプロフェッショナル（2013年 - ）&lt;br /&gt;
* [[三洋電機]] ライスブレッドクッカー「GOPAN」（2010年 - 2011年）&lt;br /&gt;
* ウォルト・ディズニー・スタジオ・ジャパン『[[塔の上のラプンツェル]]』（2011年）&lt;br /&gt;
* [[セブン&amp;amp;アイ・ホールディングス]] 「セブンプレミアム」（2012年 - 2013年）&lt;br /&gt;
* [[明治 (企業)|明治]] 「明治スポーツミルク」（2013年 - 2014年）&lt;br /&gt;
* [[東京ワンダフルプロジェクト]] 「ベイズ　タワー＆ガーデン」（2014年 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他イメージキャラクター ===&lt;br /&gt;
* '''[[レナウン (企業)|レナウン]]'''&lt;br /&gt;
: 「'''[[スコレー (ファッションブランド)|ΣΧΘΛΗ]]'''（スコレー）」（1994年 - 1995年） - カタログのみに起用（[[観月ありさ]]が1990年ブランド立ち上げ当時からのメインモデルであったため）&lt;br /&gt;
: 「'''next eye'''（ネクスト・アイ）」イメージモデル（1998年） - ポスター、カタログに起用&lt;br /&gt;
* '''[[チャイルド・ファンド・ジャパン]]'''（2008年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
*[[2000年]][[4月26日]]『ONE WAY DRIVE』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 参加オムニバスCD ===&lt;br /&gt;
*[[2002年]][[12月18日]]『鏡・花・水・月』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 写真集 ==&lt;br /&gt;
*ESUMI（1996年10月）撮影：藤井保&lt;br /&gt;
*E-MODE（1999年11月）撮影：[[野波浩]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 著書 ==&lt;br /&gt;
*燃えるゴミ（1997年12月）角川書店&lt;br /&gt;
*絵本「ハートがピカピカ」（2005年8月）&lt;br /&gt;
*もう迷わない生活（2006年3月）集英社&lt;br /&gt;
==== 余談====&lt;br /&gt;
木曜日に隔週でショムニの同僚と対決している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://inquire.co.jp/artist.html アーティスト紹介] - 株式会社インクワイヤー&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/esumi-makiko/ 江角マキコオフィシャルブログ Powered by Ameba]（2014年7月2日 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{日本レコード大賞 歴代司会者}}&lt;br /&gt;
{{24時間テレビメインパーソナリティー}}&lt;br /&gt;
{{ゴチになります!メンバー}}&lt;br /&gt;
{{毎日映画コンクールスポニチグランプリ新人賞}}&lt;br /&gt;
{{ブルーリボン賞新人賞}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:えすみ まきこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の司会者]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:過去の研音グループ所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:島根県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1966年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>54.254.234.211</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%82%B9&amp;diff=313077</id>
		<title>サンタクロース</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%82%B9&amp;diff=313077"/>
				<updated>2015-12-22T06:50:29Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;54.254.234.211: あ&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:サンタクロース1.jpg|300px|thumb|サンタクロース]]&lt;br /&gt;
'''サンタクロース'''は、[[クリスマス]]の前の夜に良い子のもとへプレゼントを持って訪れるとされている[[伝説]]の人物。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;messagebox standard-talk plainlinks&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:20px;float:center;background-color: red; border:solid goldenrod 1px; margin: auto; padding:5px; width:auto; text-align:center; clear:both&amp;quot;&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;6&amp;quot; | {{Notice|もしあなたが会話の回答を期待しても残念ながら失望するだけです。}}&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size:large&amp;quot; |'''すべての賞賛と栄光は、彼らのものです！'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|{{User2|!{{User2|!{{User2|!}}|1}}|1}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|{{Q|彼らのサイトに対するあふれんがばかりの貢献と才能のため、彼らは一切の雑用から解放されたのです。|{{Alert|1}}{{Notice|1}} EinStein|{{User2|{{!-}}}}}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|その他の栄誉とは異なり、この栄誉は生涯継続されます。彼らはもはや[[Special:Contributions/{{PAGENAME}}|以前の仕事]]には戻りません。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|そのようなちっぽけな仕事は彼らの[{{fullurl:Special:Ipblocklist|ip={{PAGENAMEE}}}} '''タスクリスト''']上には存在しないからです。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
日本では親しみを込めて「'''サンタさん'''」と呼ばれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 由来 ==&lt;br /&gt;
[[Image:サンタクロース2.jpg|300px|thumb|サンタクロース]]&lt;br /&gt;
4世紀頃の[[東ローマ帝国]]小アジアの[[司教]]（[[主教]]）、キリスト教の[[教父]][[聖ニコラウス]]の伝説が起源である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ある日ニコラウスは、貧しさのあまり、三人の娘を嫁がせることの出来ない家の存在を知った。ニコラウスは真夜中にその家を訪れ、屋根の上にある煙突から金貨を投げ入れる。このとき暖炉には靴下が下げられていたため、金貨は靴下の中に入っていたという。この金貨のおかげで娘の身売りを避けられた」という逸話が残されている。靴下の中にプレゼントを入れる風習も、ここから来ている。その後、[[1822年]]にニューヨークの神学者クレメント・クラーク・ムーア（[[コロンビア大学]]教授）が病身の子供のために作った詩「聖ニコラウスの訪問」がきっかけとなり、このサンタクロース物語は全米中に広まった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、ニコラウスは学問の[[守護聖人]]として崇められており、[[アリウス派|アリウス異端]]と戦った偉大な教父でもあった。教会では[[聖人]]として[[列聖]]されているため、「聖（セント）・ニコラウス」という呼称が使われる。これを[[オランダ語]]にすると「シンタクラース」である。オランダでは14世紀頃から聖ニコラウスの命日の12月6日を「シンタクラース祭」として祝う慣習があった。その後、17世紀アメリカに植民したオランダ人が「サンタクロース」と伝え、サンタクロースの語源になったようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[正教会]]系の国では、サンタクロースは厳密に「奇蹟者」の称号をもつ聖人たる聖ニコラオス（聖ニコライ）であり、聖ニコラオスの祝日は[[12月6日]]である（[[聖名祝日]]の項目を参照）。子供たちがこの日に枕元に靴下を吊るしておくと、翌朝に入っているのはお菓子である。クリスマスである12月25日は[[聖体礼儀]]に行く日で、プレゼントはない。また、[[ユリウス暦]]を採用している正教会（[[ロシア正教会]]など）のクリスマスは、現行の暦に換算すると1月7日である（現在、ユリウス暦と[[グレゴリオ暦]]の間には13日の差がある）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== サンタクロースの姿・特徴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:サンタクロース3.jpg|300px|thumb|サンタクロース]]&lt;br /&gt;
白ヒゲをはやした太りぎみの老人の男で、ニコニコとして赤い服を着ている。白い大きな袋にクリスマスプレゼントを入れて肩に担いでいる。19世紀の初出では一頭立ての[[トナカイ]]がソリを引く姿が描かれていたが、やがて八頭立てとなり、家々の子どもたちが寝ている間にプレゼントを配る現在のイメージに至っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[欧米]]諸国などのサンタは「'''Ho Ho Ho'''」(ホゥホゥホゥ)と特徴的な笑い声をあげる事がある。伝統文化として定着している面もあり、[[カナダ]]では宛先に「サンタの笑い声」と書くと手紙がサンタ宛に届く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本にも、赤い服を着て首のない馬に乗ったおじいさん（[[歳神]]）が[[大晦日]]の夜にプレゼントを持ってやってきて良い子供に配る、という信仰を持つ地域もあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ドイツ]]の古い伝承では、サンタは双子で、一人は紅白の衣装を着て良い子にプレゼントを配り、もう一人は黒と茶色の衣装を着て悪い子にお仕置きをし、容姿・役割共に日本の[[なまはげ]]に似ており、[[民俗学]]的にも年の瀬に来訪する年神としての役割の類似が指摘される。現在、ドイツでは聖ニコラウスは「クランプス」と呼ばれる二人の怪人を連れて街を練り歩き、良い子にはプレゼントを、悪い子にはクランプス共に命じてお仕置きをさせる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サンタクロース（シンタクラース）の服装はキリスト教の[[司祭服]]に由来する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[南半球]]の[[オーストラリア]]などではクリスマスの時期が[[夏]]にあたる為、[[サーフィン]]に興じる姿が切手に描かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[欧米]]諸国などのサンタは「'''Ho Ho Ho'''」(ホゥホゥホゥ)と特徴的な笑い声をあげる事がある。伝統文化として定着している面もあり、[[カナダ]]では宛先に「サンタの笑い声」と書くと手紙がサンタ宛に届く。HoHoHoという発音が英語で売春婦の意味に似ている事から、サンタクロース関連企業において雇用者のサンタに「使わないように」と禁止令が出たと報じられた事があるが、この件は誤解であるといった回答が使用者側から出ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近では、「サンタクロースの太った姿が健康的ではないからブートキャンプに強制参加させるべし」との冗談記事も一部で見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 年表 ===&lt;br /&gt;
* [[1849年]]、[[アメリカ合衆国|米国]][[コロンビア大学]]のクレメント・クラーク・ムーア教授の手になる「クリスマスの前の晩」が出版され、その挿絵として[[赤]]い服を着たサンタクロースがテオドア・C・ボイドによって描かれた。&lt;br /&gt;
* [[1862年]]、[[週刊誌]]「ハーパーズ・ウィークリー」においてトーマス・ナストが「丸々太ってニコニコ顔」のサンタクロースを描いた。&lt;br /&gt;
* [[1886年]]、トーマス・ナストは[[聖ニコラウス]]の姿を参考にして、サンタクロースが[[北極]]で暮らしている姿を詳細に描いた。&lt;br /&gt;
* [[1914年]]、この頃から[[日本]]の子供雑誌『子供之友』を中心に、赤い帽子に赤い服を着て太いベルトを腰に巻いた現代とまったく同じイメージのサンタクロースが盛んに描かれるようになった。&lt;br /&gt;
* [[1920年]]代、トーマス・ナストが描いたイメージのサンタクロースが、著名な画家[[ノーマン・ロックウェル]]に受け継がれた。&lt;br /&gt;
* [[1927年]]、フィンランド国営放送局（ラジオ）の「マルクスおじさんと子供達」の番組で『サンタさんはどこにいるの？』と聞かれてマルクス・ラゥティオおじさんが『お耳のお山にいるよ』と答えた。その山（耳の形をしたKORVATUNTRI山）から、毎日サンタ村に通うそうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コカ・コーラとの関係 ===&lt;br /&gt;
[[コカ・コーラ]]社の[[コーポレートカラー]]はサンタクロースの衣装と同じ赤と白であり、サンタクロースの衣装はコカ・コーラの[[広告]]に由来するとする俗説がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、米国コカ・コーラの広告にサンタクロースが登場したのは[[1931年]]であり、この時にはすでに遠く離れた日本ですらサンタクロースのおなじみの姿は確立されて十数年が経過していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== トナカイ ==&lt;br /&gt;
[[Image:サンタクロース4.jpg|300px|thumb|サンタクロース]]&lt;br /&gt;
サンタクロースの乗る空飛ぶソリを引くトナカイは8頭おり、米国の大学教授クレメント・C・ムーア の詩「クリスマスのまえのばん」によれば、それぞれ以下の名前である。&lt;br /&gt;
* ダッシャー (Dasher)&lt;br /&gt;
* ダンサー (Dancer)&lt;br /&gt;
* プランサー (Prancer)&lt;br /&gt;
* ヴィクセン (Vixen)&lt;br /&gt;
* ドンダー (Donder)&lt;br /&gt;
* ブリッツェン (Blitzen)&lt;br /&gt;
* キューピッド (Cupid)&lt;br /&gt;
* コメット (Comet)&lt;br /&gt;
またさらに、9頭目の「赤鼻のトナカイ」の歌（原題：''[[:en:Rudolph the Red-Nosed Reindeer|Rudolph the Red-Nosed Reindeer]]'' ）で有名なルドルフ (Rudolph)は1939年にロバート・メイ著の「真っ赤なお鼻のルドルフ」から8頭の先導役として先頭を走る1頭で足されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 公認サンタクロース ==&lt;br /&gt;
[[Image:サンタクロース5.jpg|300px|thumb|サンタクロース]]&lt;br /&gt;
[[グリーンランド]]に住む長老サンタクロースの補佐をする目的で、[[グリーンランド国際サンタクロース協会]]が1957年に設立された。グリーンランド国際サンタクロース協会が認定する公認サンタクロースは現在世界に180人。クリスマスに自宅ですごすことができない子どもたちのため、クリスマスより一足早く[[福祉施設]]や小児病棟などを訪問する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
毎年7月、[[デンマーク]]の[[コペンハーゲン]]で世界サンタクロース会議が開かれている。公認サンタクロースは、自宅からサンタクロースの衣裳で参加することが義務づけられている。&lt;br /&gt;
毎年1月[[クリスマス]]が終わって10日後に公認サンタクロースが[[ノルウェー]]に集結、サンタリンピック（サンタクロース冬季五輪）が開かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本からは、[[1998年]]にマンボミュージシャンの[[パラダイス山元]]がグリーンランド国際サンタクロース協会公認サンタクロースになっている（出典「サンタクロース、ライフ。」パラダイス山元：著 ヤマハミュージックメディア刊）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、グリーンランド国際サンタクロース協会公認サンタクロースの存在が日本国内でも知られるようになってからは、[[フィンランド]]からやってくるサンタクロースもフィンランド政府公認サンタクロース、フィンランド[[ラップランド州]]知事公認サンタクロース、フィンランド商工会議所認定公認サンタクロース、等と名乗っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== サンタクロースが主題の作品 ==&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
[[Image:サンタクロース6.jpg|300px|thumb|サンタクロース]]&lt;br /&gt;
* 『Christmas Past』（[[1910年]]、アメリカ）サイレント映画&lt;br /&gt;
* 『THE ADVENTURE OF THE WRONG SANTA CLAUS』（[[1914年]]、アメリカ）&lt;br /&gt;
* 『[[路上の霊魂]]』（[[1921年]]、日本）日本映画初登場のサンタクロース&lt;br /&gt;
* 『三十四丁目の奇蹟』（[[1947年]]、アメリカ）&lt;br /&gt;
* 『サンタクロース』（[[1985年]]、アメリカ）&lt;br /&gt;
* 『サンタクローズ』（[[1994年]]、アメリカ）監督ジョン・パスキン、主演ティム・アレン&lt;br /&gt;
* 『サンタクローズ・リターンズ クリスマス危機一髪!』（[[2002年]]、アメリカ）監督マイケル・レンベック、主演ティム・アレン&lt;br /&gt;
* 『34丁目の奇跡』（[[1994年]]、アメリカ）監督レス・メイフィールド、主演[[リチャード・アッテンボロー]]&lt;br /&gt;
* 『サンタクローズ3 クリスマス大決戦!』（[[2006年]]、アメリカ）監督マイケル・レンベック、主演ティム・アレン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 漫画 ===   &lt;br /&gt;
* 「わしはサンタじゃ!!」（[[光原伸]]『アウター・ゾーン』の1エピソード）&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
サンタクロースが殺人にやって来た。マナカナが出ていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
[[Image:サンタクロース7.jpg|300px|thumb|サンタクロース]]&lt;br /&gt;
* [[クリスマス]]&lt;br /&gt;
* [[クリスマスツリー]]&lt;br /&gt;
* [[クリスマス・キャロル]]&lt;br /&gt;
* [[フランシス・チャーチ]] - 新聞記者、[[ヴァージニア・オハンロン]]の「[[サンタクロースは実在するのか]]」への返答記事を執筆。   &lt;br /&gt;
* [[北アメリカ航空宇宙防衛司令部#ノーラッド・トラックス・サンタ|ノーラッド・トラックス・サンタ]] - 毎年恒例のイベント。&lt;br /&gt;
* [[エルフ#スカンジナビアの民間伝承のエルフ|スカンジナビアの民間伝承のエルフ]]&lt;br /&gt;
* [[ノースポール (アラスカ州)]] - [[フェアバンクス]]の郊外に計画的に作られた町で、「サンタクロースの家」で知られる。&lt;br /&gt;
妖怪ウォッチ。2015年の映画に登場した。声は坂本金八。テレビで３択老師登場した。ケータにクイズ出した。金八でアテムと共演した。余談であるが2015年10月から遊戯王の後に再放送やっている。金八で金太郎と共演した。2015年11月12日の損得で覇鬼と共演した。スッキリで予告放送された。12月17日の和風でクインベリルと共演しデイクシーと対決した。翌日はコロンボと対決した&lt;br /&gt;
スーパーマリオの会社。毎年12月に来ている。イオンのスタッフが正体&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連文献 ==&lt;br /&gt;
* [[パラダイス山元]] 著/監修『サンタクロース公式ブック 〜クリスマスの正しい過ごし方〜』（[[2007年]] ISBN 978-4093877480）[[小学館]]&lt;br /&gt;
* 若林ひとみ 著『クリスマスの文化史』（[[2004年]] ISBN 978-4560040751）[[白水社]]&lt;br /&gt;
* [[パラダイス山元]] 著『サンタクロース、ライフ。』（[[2002年]] ISBN 978-4636206531）ヤマハミュージックメディア&lt;br /&gt;
* クラウス・クラハト、克美・タテノクラハト共著『クリスマス どうやって日本に定着したか』 ([[1999年]] ISBN 978-4048835985）[[角川書店]]&lt;br /&gt;
* 中村妙子 (翻訳)、東逸子『サンタクロースっているんでしょうか?』（ISBN 978-4-03-421010-9）[[偕成社]]（参考[[サンタクロースは実在するのか]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
[[Image:サンタクロース8.jpg|300px|thumb|サンタクロース]]&lt;br /&gt;
* [http://www.santaclaus.jp/ サンタクロースサイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:さんたくろうす}}&lt;br /&gt;
[[Category:伝説の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:クリスマス]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>54.254.234.211</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A8%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%90%E3%82%AD%E3%82%A2%E9%80%A3%E9%82%A6&amp;diff=313075</id>
		<title>エストバキア連邦</title>
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				<updated>2015-12-22T06:44:41Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;54.254.234.211: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{基礎情報 国|&lt;br /&gt;
  略名 =Est|&lt;br /&gt;
  日本語国名 =エストバキア連邦|&lt;br /&gt;
  公式国名 ='''Federal Republic of Estovakia'''|&lt;br /&gt;
  国旗画像 = Estovakia.jpg|&lt;br /&gt;
  位置画像     =Estovakia_2.jpeg|&lt;br /&gt;
  公用語       =エストバキア語|&lt;br /&gt;
  首都         =|&lt;br /&gt;
  最大都市     =サディアポリス|&lt;br /&gt;
  元首等肩書   =[[エストバキア連邦国家元首|国家元首]]|&lt;br /&gt;
  元首等氏名   =[[ヴィトン・ローウェンシャル]]|&lt;br /&gt;
  首相等肩書   =首相|&lt;br /&gt;
  首相等氏名   =なし|&lt;br /&gt;
  面積順位     =38|&lt;br /&gt;
  面積大きさ   =1 E12|&lt;br /&gt;
  面積値       =987,418|&lt;br /&gt;
  水面積率     =4.9%|&lt;br /&gt;
  人口統計年   =2015|&lt;br /&gt;
  人口順位     =3|&lt;br /&gt;
  人口大きさ   =1 E8|&lt;br /&gt;
  人口値       =65,301,115|&lt;br /&gt;
  人口密度値   =|&lt;br /&gt;
  GDP統計年元  =2008|&lt;br /&gt;
  GDP値元      =1兆5,377億|&lt;br /&gt;
  GDP統計年MER =2005|&lt;br /&gt;
  GDP順位MER   =1|&lt;br /&gt;
  GDP値MER     =1兆7,443億|&lt;br /&gt;
  GDP統計年    =2015|&lt;br /&gt;
  GDP順位      =1|&lt;br /&gt;
  GDP値        =1兆5,377億|&lt;br /&gt;
  GDP/人       =23,071|&lt;br /&gt;
  建国形態     =&lt;br /&gt;
  建国年月日   =[[1578年]][[5月17日]]|&lt;br /&gt;
  通貨         =[[ペリカ]] (T)|&lt;br /&gt;
  通貨コード   =PRC|&lt;br /&gt;
  国歌名       =鋼鉄の大鷲|&lt;br /&gt;
  ccTLD        =UT .TNS .GOV .MIL .TM|&lt;br /&gt;
   時間帯       =-5 から -11|&lt;br /&gt;
  夏時間       =-4 から -9 または 無し|&lt;br /&gt;
  ccTLD        =US .EDU .GOV .MIL .UM|&lt;br /&gt;
  国際電話番号 =187|&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;messagebox standard-talk plainlinks&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:20px;float:center;background-color: red; border:solid goldenrod 1px; margin: auto; padding:5px; width:auto; text-align:center; clear:both&amp;quot;&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;6&amp;quot; | {{Notice|もしあなたが会話の回答を期待しても残念ながら失望するだけです。}}&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size:large&amp;quot; |'''すべての賞賛と栄光は、彼らのものです！'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|{{User2|!{{User2|!{{User2|!}}|1}}|1}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|{{Q|彼らのサイトに対するあふれんがばかりの貢献と才能のため、彼らは一切の雑用から解放されたのです。|{{Alert|1}}{{Notice|1}} EinStein|{{User2|{{!-}}}}}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|その他の栄誉とは異なり、この栄誉は生涯継続されます。彼らはもはや[[Special:Contributions/{{PAGENAME}}|以前の仕事]]には戻りません。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|そのようなちっぽけな仕事は彼らの[{{fullurl:Special:Ipblocklist|ip={{PAGENAMEE}}}} '''タスクリスト''']上には存在しないからです。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
エストバキア連邦は、アネア大陸の東部を[[領域 (国家)|領土]]とする[[軍事国家]]である。国土の約半分は山岳地であり、周囲を海に囲まれ、唯一の陸上[[国境]]である西方では[[エメリア共和国]]と隣接する。[[人口]]は6350万人（2014年時点）。自国領内への隕石の落下と、その後の内戦で政治・経済共に荒廃が著しい。通称「将軍たち」と呼ばれる、[[軍閥]]の代表者で構成される集団が実質的な最高権力を有しており、軍政一体の統治体制が敷かれている。こういった国内情勢の為、国際的な戦略物資輸出規制の対象国に指定されている。内戦に前後してエストバキア連邦の軍事技術力は飛躍的な発展を見せており、内戦によって実戦経験を積んだ事で軍の錬度も高く、総合的な軍事力は非常に大きい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
=== 旧連邦時代 ===&lt;br /&gt;
複数の共和国で構成された連邦国家であるエストバキア連邦は、各共和国の資源や生産物の再分配による一体化した経済圏を持ち発展を続けていた。当時は軍事力に特筆すべきものはなく、1970年以降は隣国ユークトバニア連邦共和国やベルカ公国等から大半の軍備を調達する事で、自国の軍事技術力の乏しさを補っていた。しかし、1995年のベルカ戦争で最大の調達先であったベルカ公国が敗戦した為、新たな軍備の調達に支障が出る。ベルカ公国と友好関係にあったエストバキア連邦は、戦勝国の追及を恐れて国外に脱出した技術者や軍関係者、財界人等のベルカ人亡命者を受け入れ、これが後の軍事強国への下地となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ユリシーズ ===&lt;br /&gt;
{{Main2|詳細は[[大陸戦争 (ACE COMBAT)#小惑星ユリシーズ|小惑星ユリシーズ]]を}}&lt;br /&gt;
1996年、1994年に発見された小惑星ユリシーズの地球衝突が確定的である事が発表される。発表時点での国際天文学連合（IAU）の予測では、突入時に分散した小惑星の破片による被害は、ユージア大陸を中心とした地域とされていた。しかし、探査衛星による継続調査が行われ、その結果を受けた1998年7月の被害予測パターンの月次更新報告では、ユリシーズによる被災範囲は当初よりも大幅に拡大し、北極を挟んでアネア大陸の東部にまで破片が降り注ぐ可能性が示唆された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
発表当初（公式発表以前の協議も含めれば更に以前）より対策を練っていたユージア大陸の各国とは異なり、突然の報にエストバキア連邦を始めとしたアネア大陸各国は計り知れない衝撃を受け、各地では大規模デモの寸前まで至った。それまで講じられていた対策では広がった被害予想地域に対処する事は不可能である為、ユリシーズの落着まで残り1年という短い期間でアネア大陸の各国が独自に対策を採る必要に迫られ、時間・資源・技術の何れもが絶対的に不足していたからである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
エストバキア連邦でも、隕石迎撃の手段として超大型レールガン「シャンデリア」と、その弾体であるミサイルコンテナ「スタウロス」を開発してはいた。しかし、技術的な問題から開発が難航した上に、各国が独自に進めていた迎撃システムの兵器転用の危険性が指摘され、世界的に開発差し止めを求める動きが広まった。シャンデリアは完成の目処が立たないまま、砲身の一部が建造されるに留まり、エストバキア連邦はユリシーズの破片の落着を受けて甚大な被害を受けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 軍閥の誕生 ===&lt;br /&gt;
ユリシーズの被害によって産業やインフラが破壊され、国内は慢性的な物資不足となり、行き場を失った大量の被災者は難民と化した。官僚や政治家は混乱した国内から次々と脱出してしまい、政府機能は麻痺状態に陥った。治安は悪化の一途を辿り、国民生活の困窮は頂点に達していた。やがて、統治能力を失った政府に代わり、各地の軍人によって軍閥と呼ばれる組織が結成され、エストバキア連邦は計6つの軍閥によって分割統治される事となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== エストバキア内戦 ===&lt;br /&gt;
ユリシーズ衝突後、世界各国、特に隣国のエメリア共和国からの復興支援が始まったが、軍閥と呼ばれる武装勢力の地域支配、並びに軍閥間の抗争・略奪が横行し、支援は一時凍結された。2002年、エストバキア国内情勢の悪化を受けて、オーシア連邦を始めとした各国はエストバキア連邦に対する戦略物資輸出規制を開始。2007年4月、リエース派統一戦線(LUF)が旧政府に変わり「正統な政府」として旧首都を含むエストバキア西部を支配下に置いた。LUFは復興政策を推進しており、その流れに同調してエメリア政府も凍結していた復興支援を再度進めた。だが、エメリアの復興支援はLUFが他の敵対する組織への弾圧に利用され、特にLUFの支配に対して反対の姿勢を示していた都市グレジーナにおいては、LUFによる弾圧によりおよそ20万人が死亡するという未曽有の大惨事を引き起こした。その弾圧を火種として各方面の軍閥が次々と蜂起し、エストバキアは6年もの長い内戦へと突入していった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
内戦終結後、エストバキアは主に旧東部軍閥の有志による軍事政権を樹立、国内の再統一を行った。しかし2013年11月、エストバキアの復興支援に尽力を注いでいたことで有名であったアイザック・アレンスキー外相が旧リエース派の武装勢力によって襲撃され死亡、さらに2014年1月、エストバキア西部ビストークで復興援助物資の一時集積施設がまたもや旧リエース派に襲撃を受け、民間人27人が死傷する事件が勃発した。一方でこの襲撃後のエストバキア復興支援会議においてエストバキア側が、内戦発生の原因はエメリアの「無計画な支援」にあると言及し、両国間関係にひびが入り始めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== エメリア・エストバキア戦争 ===&lt;br /&gt;
{{Main|エメリア・エストバキア戦争}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 充実しすぎの感があります。せっかくEE戦争の記事があるのですからできるだけ要点を絞って下さい。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[2015年]]8月30日、エストバキア連邦軍は貧窮しきった経済を立て直すため、隣国[[エメリア共和国]]へと[[奇襲]]を仕掛け、領土を奪取するという暴挙に出た。迎撃により一時は劣勢に立たされたエストバキア空軍だが、[[エースコンバット6 解放への戦火#架空機/架空兵器|アイガイオン]]の[[エースコンバット6 解放への戦火#架空機/架空兵器|ニンバス]]による攻撃と、[[エースコンバット6 解放への戦火#部隊名|シュトリゴン隊]]による攻撃と併せて一気に情勢はエストバキア側へと傾き、エメリア軍は撤退、西のケセド島まで退く。&lt;br /&gt;
同年11月24日、エストバキア空軍はケセド島への[[B-52 (航空機)|B-52]]複数機による爆撃でエメリア共和国消滅を図るも、迎撃に上がった戦闘機により全機が撃墜され、失敗に終わる。エメリア軍はここから反攻を開始する。&lt;br /&gt;
翌年、[[2016年]]1月26日、ついにエメリア軍は大陸へと上陸、本格的に領土奪還を進めていく。&lt;br /&gt;
この頃は全体的にエストバキア軍が優勢にあり、シルワートタウンではエメリア陸軍の戦車部隊が壊滅の危機に瀕するなどをしていたが、同年2月7日に航空支援に駆けつけたエメリア軍航空部隊により、シルワートタウンのエストバキア軍は壊滅。支援に駆けつけたエストバキア空軍のシュトリゴン隊も複数が撃墜され、エストバキア軍は段々と劣勢に立たされていた。&lt;br /&gt;
2月20日にはエストバキア軍の切り札であるアイガイオンを含めた空中艦隊が空中給油中でレーダー性能が低下しているところをエメリア空軍に突かれ、全機が撃墜される。&lt;br /&gt;
次々に各地でエメリア軍に敗れ、敗色濃厚となったエストバキア軍は奪取したエメリア共和国首都グレースメリアだけは死守せんと、要塞化を進め篭城体制に入る。&lt;br /&gt;
さらに3月26日、エメリア軍を牽制するためにちらつかせた、「グレースメリア焦土化」の為の大量破壊兵器が極秘作戦により侵入したエメリア共和国空軍第8航空団第28飛行隊、ガルーダ隊により破壊され、ガルーダ隊抹殺の為に投入された大量の戦闘機も支援に駆けつけたエメリア空軍の戦闘機により全機が撃墜される。&lt;br /&gt;
そして3月31日、エストバキア軍はグレースメリアにおけるエメリア軍との戦闘に敗れ、奪取した領土全てを奪還されるという事態に陥る。この時、シュトリゴン隊隊長、イリヤ・パステルナーク少佐は部下の撤退時間を稼ぐために大量の無人戦闘機を帯同して単機でエメリア軍を翻弄。その後の戦闘で被撃墜、戦死するが、部下の撤退は完了した。&lt;br /&gt;
既にエストバキア首脳はエメリア首脳との停戦調停の交渉中であったにも関わらず、納得しないエストバキア軍の一部は集結し、最終反攻作戦を企てる。&lt;br /&gt;
3月31日夜、グレースメリアを大量の[[巡航ミサイル]]が襲うが、上空を哨戒飛行していた戦闘機により、ミサイルは撃墜される。&lt;br /&gt;
その後の解析により、ミサイルは1999年の[[大陸戦争 (ACE COMBAT)#小惑星ユリシーズ|ユリシーズ]]落着に備えて建造された「[[エースコンバット6 解放への戦火#架空機/架空兵器|シャンデリア]]」から発射された物と判明。エメリアの平和のため、ユリシーズの負の連鎖を断ち切るため、4月1日未明、エメリア軍航空部隊は北極海とへ向かう。&lt;br /&gt;
同日、多数の損害を被りながらもエメリア共和国軍は[[日の出]]とほぼ同時にシャンデリアを撃破。終戦を迎える。&lt;br /&gt;
終戦後、エストバキア連邦の首都では[[クーデター]]が発生。軍事政権は倒された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 地理 ==&lt;br /&gt;
=== 都市 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- アイウエオ順 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* グレジーナ - 内戦中、リエース派統一戦線（LUF）の支配に反発していた都市。結果ライフラインを破壊された上物資の配給もストップされ、20万人もの市民が犠牲となった。&lt;br /&gt;
* ビストーク - エストバキア西部に位置する都市。エストバキアの復興支援物資の中継基地となっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 施設 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- アイウエオ順 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* ザウレク国際空港 -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 地域 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- アイウエオ順 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* ソーン島(Sonne Island) - アネア大陸北部の北極海上にある島で、外海（北極海）とラーズグリーズ海峡を東西に隔てている。周囲は流氷で覆われており、極寒の地である。&amp;lt;ref&amp;gt; https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%83%BB%E3%82%A8%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%90%E3%82%AD%E3%82%A2%E6%88%A6%E4%BA%89 エストバキア連邦 &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[環太平洋戦争#ラーズグリーズ海峡|ラーズグリーズ海峡]](Razgriz Straits) - アネア大陸の北、北極海に存在する流氷に覆われた海峡。この海峡より西側がエメリア、東側がエストバキアとなる「国境の海」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エストバキアの軍事 ==&lt;br /&gt;
大規模な陸海空軍を有する。&lt;br /&gt;
国内各地には軍閥が存在し、内戦後彼らが有していた兵器や人員がそのままエストバキア軍として残った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
空軍はシュトリゴン部隊を初めとする大規模な戦闘機部隊、B-52を有する爆撃機部隊などを持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
海軍は戦艦、空母を含む大艦隊と、巡洋艦「ガルデニア」を中心とする機動艦隊が存在していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
陸軍戦力も大規模な戦力を整えており、エメリア西部海岸並びにシルワート、グレースメリア等占領地で未だ戦闘状態が続く、又は可能性のある地域に多数の機甲部隊や対空部隊、砲兵部隊、歩兵部隊を配備していた。彼らが有していた工兵隊も非常に大規模である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、エストバキアは空中艦隊なる巨大な航空機群を運用し、その中核が[[アイガイオン (エースコンバットシリーズ)|アイガイオン]]と呼ばれる重巡航管制機である。この空飛ぶ艦隊はシュトリゴン部隊等の近接防護手段を持っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出典 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:えすとはきあれんほう}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>54.254.234.211</name></author>	</entry>

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				<updated>2015-12-22T06:43:51Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;54.254.234.211: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:1990年代1.jpg|300px|thumb|1990年代]]&lt;br /&gt;
[[Image:1990年代2.jpg|300px|thumb|1990年代]]&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;messagebox standard-talk plainlinks&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:20px;float:center;background-color: red; border:solid goldenrod 1px; margin: auto; padding:5px; width:auto; text-align:center; clear:both&amp;quot;&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;6&amp;quot; | {{Notice|もしあなたが会話の回答を期待しても残念ながら失望するだけです。}}&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size:large&amp;quot; |'''すべての賞賛と栄光は、彼らのものです！'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|{{User2|!{{User2|!{{User2|!}}|1}}|1}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|{{Q|彼らのサイトに対するあふれんがばかりの貢献と才能のため、彼らは一切の雑用から解放されたのです。|{{Alert|1}}{{Notice|1}} EinStein|{{User2|{{!-}}}}}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|その他の栄誉とは異なり、この栄誉は生涯継続されます。彼らはもはや[[Special:Contributions/{{PAGENAME}}|以前の仕事]]には戻りません。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|そのようなちっぽけな仕事は彼らの[{{fullurl:Special:Ipblocklist|ip={{PAGENAMEE}}}} '''タスクリスト''']上には存在しないからです。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
'''1990年代'''（せんきゅうひゃくきゅうじゅうねんだい）は、[[1990年]]から[[1999年]]までの10年間を指す。[[日本]]の[[元号]]では概ね[[平成]]一桁に対応する。&lt;br /&gt;
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| rowspan=&amp;quot;6&amp;quot; | {{Notice|もしあなたが会話の回答を期待しても残念ながら失望するだけです。}}&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size:large&amp;quot; |'''すべての賞賛と栄光は、彼らのものです！'''&lt;br /&gt;
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|-&lt;br /&gt;
|{{Q|彼らのサイトに対するあふれんがばかりの貢献と才能のため、彼らは一切の雑用から解放されたのです。|{{Alert|1}}{{Notice|1}} EinStein|{{User2|{{!-}}}}}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|その他の栄誉とは異なり、この栄誉は生涯継続されます。彼らはもはや[[Special:Contributions/{{PAGENAME}}|以前の仕事]]には戻りません。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|そのようなちっぽけな仕事は彼らの[{{fullurl:Special:Ipblocklist|ip={{PAGENAMEE}}}} '''タスクリスト''']上には存在しないからです。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
== できごと ==&lt;br /&gt;
=== 1990年 ===&lt;br /&gt;
* [[1月7日]]- [[アニメ]]『[[ちびまる子ちゃん]]』が[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系列で放送開始、同年に最高[[視聴率]]39.9%を記録する人気番組となる。一時期の中断を経て、[[2012年]]現在も放送されている。&lt;br /&gt;
* [[1月12日]]- [[秋篠宮文仁親王|礼宮文仁親王]]、[[文仁親王妃紀子|川嶋紀子]]が結婚。[[秋篠宮家]]を創設。&lt;br /&gt;
* [[1月13日]] - [[大学共通一次試験]]を改称し「[[大学入試センター試験]]（第1回）」を実施&lt;br /&gt;
* [[1月18日]] - [[長崎市]]市長・[[本島等]]が背後から銃撃を受けて一時重体に。（→[[長崎市長銃撃事件]]）&lt;br /&gt;
* [[2月18日]] - [[第39回衆議院議員総選挙]]開票。自民党が単独過半数を維持する。&lt;br /&gt;
* [[3月21日]] - [[ナミビア]]が[[南アフリカ共和国]]より独立&lt;br /&gt;
* [[4月1日]] - [[三井銀行]]と[[太陽神戸銀行]]が合併し「太陽神戸三井銀行」（後の[[さくら銀行]]。現在は[[三井住友銀行]]）が発足。&lt;br /&gt;
* [[4月1日]] [[国際花と緑の博覧会]]&lt;br /&gt;
* [[4月13日]] -[[NHK総合]]でアニメ[[ふしぎの海のナディア]]が放送開始。 &lt;br /&gt;
* [[5月21日]]- 世紀の[[喜劇]]王[[藤山寛美]]死去。&lt;br /&gt;
* [[6月11日]] - ペルーで行われた大統領選で日系人の[[アルベルト・フジモリ]]が当選。&lt;br /&gt;
* [[7月6日]] - [[神戸高塚高校校門圧死事件]]が起こる。&lt;br /&gt;
* [[8月2日]] - [[イラク]]軍[[クウェート]]に侵攻。&lt;br /&gt;
* [[9月30日]] - ソ連と[[韓国]]が国交を樹立。&lt;br /&gt;
* [[10月3日]] - 東西[[ドイツ]]が統一。&lt;br /&gt;
* [[10月6日]] - [[セガ]]が国産初のカラー液晶を搭載した携帯型ゲーム機[[ゲームギア]]を発売。&lt;br /&gt;
* [[10月11日]]- [[TBSテレビ|TBS]]の長寿ドラマ・[[渡る世間は鬼ばかり]]放送開始。&lt;br /&gt;
* [[10月24日]]-  [[1990年の日本シリーズ|日本シリーズ]]で[[埼玉西武ライオンズ|西武ライオンズ]]が読売ジャイアンツを下し、[[1960年]]以来30年ぶりの4連勝で日本一&lt;br /&gt;
* [[11月12日]]-   今上天皇の[[即位の礼]]が行われる。&lt;br /&gt;
* [[11月21日]]- [[任天堂]]製造のゲーム機[[スーパーファミコン]]が発売される。&lt;br /&gt;
* [[11月28日]]-  [[イギリス]]では[[マーガレット・サッチャー]]が11年における政権から交代し、新たに[[ジョン・メージャー]]が首相となる。&lt;br /&gt;
* [[12月2日]]- 当時TBSの記者であった[[秋山豊寛]]が[[ソビエト連邦|ソ連]]の[[バイコヌール宇宙基地]]より宇宙飛行へ出発。日本人では初の宇宙飛行士となり、ジャーナリストでは[[世界]]初となる。&lt;br /&gt;
* [[チリ]]民政復帰&lt;br /&gt;
* [[大蔵省]]「土地関連融資の抑制について」（総量規制）通達&lt;br /&gt;
* [[読売ジャイアンツ|巨人]]が、史上最短で[[セントラル・リーグ|セ・リーグ]]優勝&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1991年 ===&lt;br /&gt;
* [[1月13日]] - ソ連軍がリトアニア共和国の独立運動を武力で鎮圧。([[血の日曜日事件]]) &lt;br /&gt;
* [[1月17日]] - [[湾岸戦争]]が勃発。&lt;br /&gt;
* [[3月14日]] - [[広島新交通システム橋桁落下事故]]が起きる。&lt;br /&gt;
* [[4月1日]] - 丸の内から[[新宿副都心]]へ[[東京都庁舎]]が移る 。&lt;br /&gt;
* [[4月16日]] - [[ゴルバチョフ]]大統領がソ連国家元首として初めて来日。[[海部]]首相と会談。 &lt;br /&gt;
* [[5月14日]] - [[信楽高原鐵道列車衝突事故]]が起きる。&lt;br /&gt;
* [[5月14日]] - [[横綱]][[千代の富士貢]]が5月場所を最後に[[引退]]。&lt;br /&gt;
* [[5月15日]] - [[お立ち台]]ディスコ[[ジュリアナ東京]]オープン。&lt;br /&gt;
* [[6月3日]] - [[雲仙岳|雲仙普賢岳]]の噴火、[[火砕流]]により死者・行方不明者43名。&lt;br /&gt;
* [[6月19日]] -  [[PKO協力法]]成立。&lt;br /&gt;
* [[6月20日]] - [[東北新幹線]]の[[上野駅]]〜[[東京駅]]間が開業。&lt;br /&gt;
* [[7月11日]] - [[悪魔の詩]]を翻訳した五十嵐一・筑波大学教授が暗殺される。([[悪魔の詩訳者殺人事件]])&lt;br /&gt;
* [[7月26日]] - [[メガドライブ]]用ソフト[[ソニック・ザ・ヘッジホッグ (1991年のゲーム)|ソニック・ザ・ヘッジホッグ]]発売。&lt;br /&gt;
* [[8月19日]] - [[ソ連]]で共産党保守派によるクーデターが発生。&lt;br /&gt;
* [[8月20日]] - [[ラトビア]]・[[リトアニア]]・[[エストニア]]再独立。&lt;br /&gt;
* [[8月23日]] - 東京で第3回[[世界陸上競技選手権大会]]が開催される。&lt;br /&gt;
* [[9月1日]] - [[世界陸上選手権]]東京大会の[[男子マラソン]]で[[谷口浩美]]が日本人男子として初優勝。&lt;br /&gt;
* [[10月5日]] -  [[TBSテレビ|TBS]]の期首特別番組、[[オールスター感謝祭]]放送開始。春と秋の年2回放送。&lt;br /&gt;
* [[11月5日]] - [[宮澤喜一|宮沢喜一]]内閣発足。&lt;br /&gt;
* [[11月13日]] - [[俳優|女優]][[宮沢りえ]]の[[ヘアヌード]][[写真集]]が写真集の日本記録の売り上げを達成。&lt;br /&gt;
* [[11月13日]] - [[ティム・バーナーズ＝リー]]、[[World Wide Web]]を[[インターネット]]上で公開。&lt;br /&gt;
* [[11月24日]] -  [[クイーン (バンド)|クイーン]]の[[フレディ・マーキュリー]]が死去。&lt;br /&gt;
* [[12月12日]] - セガがメガドライブ用の[[CD-ROM]]ドライブ[[メガCD]]を発売。&lt;br /&gt;
* [[12月25日]] - ゴルバチョフ・ソ連大統領が辞任。[[ソビエト連邦]]の崩壊。&lt;br /&gt;
* [[ドイツ]]、[[ベルリン]]への首都移転決定&lt;br /&gt;
* 科学者の[[飯島澄男]]によって「[[カーボンナノチューブ]]」発見される。&lt;br /&gt;
* [[ウォーリーをさがせ!]]ブームが起こる。&lt;br /&gt;
* [[ユーゴスラビア]]より、[[スロベニア]]、[[クロアチア]]が独立を宣言。[[ユーゴスラビア紛争]]始まる。クロアチアとの紛争は泥沼化する。&lt;br /&gt;
* [[マツダ・787|マツダ・787B]]、日本車としてはじめて[[ル・マン24時間レース]]総合優勝&lt;br /&gt;
* [[ミャンマー]]の[[アウンサンスーチー]]に[[ノーベル平和賞]]。&lt;br /&gt;
* [[バブル景気]]が終了する&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1992年 ===&lt;br /&gt;
* [[2月8日]] -  [[アルベールビルオリンピック]]開催&lt;br /&gt;
* [[3月7日]] -  [[テレビ朝日]]系列でアニメ[[美少女戦士セーラームーン]]が放送開始。女児を中心にブームになる。 &lt;br /&gt;
* [[3月14日]] -  [[東海道新幹線]][[のぞみ (列車)|のぞみ]]運行開始&lt;br /&gt;
* [[4月13日]] -  [[テレビ朝日]]系列のテレビアニメ「[[クレヨンしんちゃん (アニメ)|クレヨンしんちゃん]]」放送開始。&lt;br /&gt;
* [[4月25日]] - [[ロック (音楽)|ロック]][[歌手]]の[[尾崎豊]]死去&lt;br /&gt;
* [[5月8日]] -  大相撲の[[横綱]][[北勝海信芳]]が引退を表明。約60年ぶりに横綱不在となる。&lt;br /&gt;
* [[5月27日]] -  [[漫画家]]で「[[サザエさん]]」の作者である[[長谷川町子]]が死去&lt;br /&gt;
* [[7月25日]] - [[バルセロナオリンピック]]開催&lt;br /&gt;
* [[7月1日]] - [[山形新幹線]]開業&lt;br /&gt;
* [[7月26日]] - [[第16回参議院議員通常選挙|第16回参議院議員選挙]]&lt;br /&gt;
* [[8月4日]] - 作家の[[松本清張]]が死去。&lt;br /&gt;
* [[8月24日]] - [[中国]]と[[韓国]]が国交を樹立。&lt;br /&gt;
* [[9月12日]] - [[毛利衛]]が[[スペースシャトル]]で宇宙飛行。&lt;br /&gt;
* [[10月26日]] -  [[埼玉西武ライオンズ|西武ライオンズ]]が[[1992年の日本シリーズ|日本シリーズ]]で[[東京ヤクルトスワローズ|ヤクルトスワローズ]]を下し3度目の3年連続の日本一。&lt;br /&gt;
*  [[11月23日]] - [[鈴木嘉和|風船おじさん]]が風船28個の[[飛行船]]で[[太平洋]]横断に出発するが、消息不明となる&lt;br /&gt;
* [[12月12日]] -  [[宮澤喜一]]改造内閣発足&lt;br /&gt;
* [[力士]]の貴花田光司（後の[[貴乃花光司]]）と[[俳優|女優]]の[[宮沢りえ]]が婚約（翌年の1月に破局）&lt;br /&gt;
* 100歳を迎えた双子の姉妹[[きんさんぎんさん|きんさん・ぎんさん]]がテレビなどに取り上げられ、全国的にブームとなる。&lt;br /&gt;
* [[KATO&amp;amp;KENテレビバスターズ]]が放送終了。TBSは、8時だョ!全員集合以来続いていた土曜夜8時のドリフ関係番組から撤退。&lt;br /&gt;
* [[東京佐川急便事件]]が起こる&lt;br /&gt;
* [[電波少年シリーズ]]放送スタート。&lt;br /&gt;
* [[公立]]の小・中・高等学校で第二土曜日が休校制となる&lt;br /&gt;
* [[三内丸山遺跡]]の発掘調査が開始される&lt;br /&gt;
* [[ボスニア・ヘルツェゴビナ紛争]]勃発。セルビア、クロアチア、ムスリムの三勢力が入り乱れて悲惨な内戦となる。&lt;br /&gt;
* [[大相撲]]で[[貴乃花光司|貴花田光司]]が19歳5か月の最年少[[幕内]]最高優勝を飾る&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1993年 ===&lt;br /&gt;
*[[11月1日]] -  ヨーロッパで[[欧州連合]] (EU) が発足。&lt;br /&gt;
* [[1月20日]] - [[ビル・クリントン]]、[[ジョージ・H・W・ブッシュ]]を継いで[[アメリカ合衆国大統領]]に就任。&lt;br /&gt;
* [[1月20日]] - 女優[[オードリー・ヘプバーン]]が死去。&lt;br /&gt;
* [[大相撲]]で[[曙太郎]]が史上初の[[外国人]][[横綱]]となる。&lt;br /&gt;
* [[矢ガモ]]騒動&lt;br /&gt;
* [[マーク・アンドリーセン]]ら、Webブラウザ[[NCSA Mosaic]]を公開。World Wide Webの普及が始まるきっかけとなった。&lt;br /&gt;
* 「[[サザエさん]]」で知られる漫画家の[[長谷川町子]]の著書を専門に扱っていた[[姉妹社]]が解散。同社が管理していた著作権は[[長谷川町子美術館]]に移譲。&lt;br /&gt;
* [[4月2日]] - 日本初の開閉式屋根を持つドーム球場[[福岡ドーム]]が完成。&lt;br /&gt;
* [[4月10日]] - [[日本放送協会|NHK]]のテレビアニメ「[[忍たま乱太郎]]」放送開始。&lt;br /&gt;
* 自民党からの離党者が相次ぎ、[[新生党]]、[[新党さきがけ]]が結成される。&lt;br /&gt;
* [[5月15日]] - [[日本プロサッカーリーグ|Jリーグ]]が開幕&lt;br /&gt;
* [[6月19日]] - [[皇太子徳仁親王]]、[[皇太子徳仁親王妃雅子|小和田雅子]]と結婚。&lt;br /&gt;
* [[7月12日]] - [[北海道南西沖地震]]で[[奥尻島]]に壊滅的被害。&lt;br /&gt;
* [[7月17日]] -  [[横浜ランドマークタワー]]が竣工&lt;br /&gt;
* [[7月18日]] - [[第40回衆議院議員総選挙]] - [[自由民主党 (日本)|自由民主党]]、[[日本社会党]]が敗北。&lt;br /&gt;
** [[55年体制]]の終結、非自民非共産の[[細川護熙]]内閣成立。&lt;br /&gt;
* [[長野自動車道]]が全線開通&lt;br /&gt;
* [[NTTドコモ]]、[[PDC]]方式によるデジタル携帯電話「デジタル・[[mova|ムーバ]]」のサービス開始。&lt;br /&gt;
* [[8月26日]] - [[レインボーブリッジ]]が開通&lt;br /&gt;
* [[法隆寺]]（[[奈良県]]）、[[姫路城]]（[[兵庫県]]）、[[屋久島]]（[[鹿児島県]]）、[[白神山地]]（[[秋田県]]）が、日本で初の[[世界遺産]]に登録&lt;br /&gt;
* [[冷夏]]に見舞われ、[[米]]が大凶作となる。（[[1993年米騒動|平成の米騒動]]）&lt;br /&gt;
* [[東京ヤクルトスワローズ|ヤクルトスワローズ]]が[[1993年の日本シリーズ|日本シリーズ]]で[[埼玉西武ライオンズ|西武ライオンズ]]を下し、15年ぶり2度目の日本一&lt;br /&gt;
* [[10月4日]] - [[ロシア]]で[[エリツィン]]大統領と議会勢力の対立が激化し、[[10月政変]]が勃発。&lt;br /&gt;
* [[11月6日]] - 細川首相、[[大韓民国|韓国]]訪問&lt;br /&gt;
* [[12月16日]] - [[田中角栄]]元[[内閣総理大臣|首相]]が死去&lt;br /&gt;
* [[12月25日]] -  [[フリーアナウンサー]]の[[逸見政孝]]が死去&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1994年 ===&lt;br /&gt;
* [[2月12日]] - [[リレハンメルオリンピック]]開催&lt;br /&gt;
* [[4月5日]] - [[ニルヴァーナ (バンド)|ニルヴァーナ]]のボーカル、[[カート・コバーン]]死亡&lt;br /&gt;
* [[スーパーファミコン]]用ソフト[[ファイナルファンタジーVI]]発売。&lt;br /&gt;
* [[パレスチナ自治政府]]設立。&lt;br /&gt;
* [[ルワンダ]]で百万人以上が虐殺。&lt;br /&gt;
* [[4月27日]] - [[南アフリカ共和国]]で全人種参加選挙、[[ネルソン・マンデラ]]が大統領に。&lt;br /&gt;
* [[4月28日]]- [[細川護熙]]首相辞任、[[羽田孜]]内閣発足。&lt;br /&gt;
* [[5月1日]] - [[アイルトン・セナ]]がレース中の事故で死去&lt;br /&gt;
* [[5月6日]] - [[英仏海峡トンネル]]開通&lt;br /&gt;
* [[5月18日]]- 巨人の[[槙原寛己]]投手が福岡ドームでの広島戦で [[日本プロ野球|プロ野球]]史上15人目の[[完全試合]]を達成。&lt;br /&gt;
* [[6月30日]]- [[羽田内閣]]総辞職、自社さ連立政権の[[村山富市]]内閣発足、自民党与党に返り咲く。&lt;br /&gt;
* [[6月27日]] - [[松本サリン事件]]発生&lt;br /&gt;
* [[7月8日]] - [[宇宙飛行士]]の[[向井千秋]]が日本人女性初で[[コロンビア (オービタ)|スペースシャトル コロンビア]]で宇宙へ飛び発つ&lt;br /&gt;
* [[7月8日]] - [[朝鮮民主主義人民共和国|北朝鮮]]の[[国家主席]]である[[金日成]]が死去&lt;br /&gt;
* この年の夏は猛暑によって全国各地で[[水不足]]となり、東京で[[気象庁]]の観測史上最高温度の39.1度を[[8月3日]]に記録&lt;br /&gt;
* [[8月2日]] - タレントの[[ビートたけし]]が[[渋谷区]]で[[オートバイ|バイク]]を[[飲酒運転]]し[[交通事故|衝突傷害事故]]を起こす。&lt;br /&gt;
* [[8月31日]]- [[ジュリアナ東京]]閉店&lt;br /&gt;
* [[9月4日]] - [[関西国際空港]]開港&lt;br /&gt;
* プロ野球[[オリックス・バファローズ|オリックス・ブルーウェーブ]]の[[イチロー]]選手が史上初の年間200本安打を達成する&lt;br /&gt;
* [[10月3日]] - [[東京放送ホールディングス|東京放送（TBS）]]が[[東京都]][[港区 (東京都)|港区]][[赤坂 (東京都港区)|赤坂]]の本社敷地内に建設した新社屋・TBS放送センター（通称「ビッグハット」）が完成。&lt;br /&gt;
* プロ野球史上初の最終戦首位同率決戦[[中日ドラゴンズ]]対[[読売ジャイアンツ]]（[[10.8決戦]]）&lt;br /&gt;
* プロ野球の[[読売ジャイアンツ]]が[[1994年の日本シリーズ|日本シリーズ]]で[[埼玉西武ライオンズ|西武ライオンズ]]を4勝2敗で下し5年ぶりの日本一（西武黄金時代終幕）。&lt;br /&gt;
* [[10月13日]] -  [[大江健三郎]]が[[ノーベル文学賞]]を受賞。&lt;br /&gt;
* [[11月3日]] - [[つくば母子殺人事件]]&lt;br /&gt;
* [[大相撲]]で[[貴乃花光司]]が[[横綱]]に昇進する&lt;br /&gt;
* [[11月22日]] - [[セガサターン]]発売&lt;br /&gt;
* [[11月27日]] - [[愛知県西尾市中学生いじめ自殺事件]]が起こる&lt;br /&gt;
* [[12月3日]] - [[プレイステーション]]、[[スーパー32X]]発売&lt;br /&gt;
* [[12月10日]]- 羽田内閣退陣で下野した、[[新生党]]、[[公明党]]、[[日本新党]]、[[民社党]]等が合流して、[[新進党]]結成。&lt;br /&gt;
* [[野島伸司]]監修のドラマ「[[家なき子 (1994年のテレビドラマ)|家なき子]]」と野島脚本のドラマ「[[人間・失格〜たとえばぼくが死んだら]]」が放送され陰湿な内容が社会問題となる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1995年 ===&lt;br /&gt;
* [[1月1日]] - [[世界貿易機関|WTO]]発足&lt;br /&gt;
* [[1月17日]] - [[明石海峡]]を震源とする直下型大地震が発生。（→[[阪神・淡路大震災]]）&lt;br /&gt;
* [[3月19日]]-[[ルパン三世]]の[[声優]]である[[山田康雄]]が[[脳出血]]のため死去&lt;br /&gt;
* [[3月20日]] - [[地下鉄サリン事件]]発生。[[オウム真理教]]による一連の凶悪事件が次々と明るみに出る。&lt;br /&gt;
* [[オーストリア]]、[[フィンランド]]、[[スウェーデン]]が[[欧州連合|EU]]に加盟&lt;br /&gt;
* [[4月9日]] - 同日に行われた知事選挙で[[青島幸男]]が東京都の、[[横山ノック]]が大阪府の知事に当選。「タレント知事」のはしりとなる。&lt;br /&gt;
* [[4月19日]] - [[アメリカ合衆国|アメリカ]]中南部[[オクラホマシティ]]で爆破テロ事件&lt;br /&gt;
* [[5月8日]] - [[テレサ・テン]]死去。&lt;br /&gt;
* [[5月16日]] - オウム真理教教祖の[[麻原彰晃]]が逮捕される。&lt;br /&gt;
* [[6月21日]] - [[全日空857便ハイジャック事件]]発生&lt;br /&gt;
* [[7月23日]] -  [[第17回参議院議員通常選挙|第17回参議院議員選挙]]&lt;br /&gt;
* [[7月27日]] - [[九州自動車道]]全線開通（[[青森インターチェンジ|青森IC]] - [[えびのインターチェンジ|えびのIC]]間本州 - 九州全線 約2170km開通）&lt;br /&gt;
* [[広島市への原子爆弾投下|広島]]・[[長崎市への原子爆弾投下|長崎原爆投下]]50年&lt;br /&gt;
* [[第二次世界大戦]]終戦50年&lt;br /&gt;
* [[フランス]]、[[ムルロア環礁]]で核実験強行。&lt;br /&gt;
* [[メジャーリーグベースボール|大リーグ]]で[[野茂英雄]][[投手]]が日本人初の新人王となった。&lt;br /&gt;
* プロ野球の[[オリックス・ブルーウェーブ]]、[[パシフィック・リーグ|パ・リーグ]]制覇。「がんばろうKOBE」の合言葉と[[イチロー]]旋風を起こすも[[1995年の日本シリーズ|日本シリーズ]]では[[東京ヤクルトスワローズ|ヤクルトスワローズ]]に敗れる。&lt;br /&gt;
* [[読売ジャイアンツ]]の[[原辰徳]]が現役引退。&lt;br /&gt;
* [[Microsoft Windows 95|Windows95]]発売。PC業界における一大ブームを巻き起こした。&lt;br /&gt;
* 超円高、[[円相場|円]]が 1ドル=79.75円を記録。&lt;br /&gt;
* 高速増殖炉「もんじゅ」事故&lt;br /&gt;
* [[11月4日]] - [[イスラエル]]の[[イツハク・ラビン|ラビン]]首相が暗殺される&lt;br /&gt;
* [[お笑いコンビ]][[ダウンタウン (お笑いコンビ)|ダウンタウン]]の[[浜田雅功]]が[[小室哲哉]]との音楽ユニット[[H Jungle with t]]の「[[WOW WAR TONIGHT 〜時には起こせよムーヴメント]]」が200万枚のシングルミリオンヒット。相方である[[松本人志]]が[[遺書 (松本人志)|遺書]]を出版しベストセラーとなる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1996年 ===&lt;br /&gt;
* [[1月7日]] - [[太陽の塔]]の作者で[[芸術家]]の[[岡本太郎]]死去&lt;br /&gt;
* [[1月11日]] - [[村山富市]]首相が辞任し、[[橋本龍太郎]]が総理大臣に就任。自民党議員が3年ぶりに首相となるものの、自社さ連立は継続する。&lt;br /&gt;
* [[1月19日]] - [[日本社会党]]、[[社会民主党 (日本 1996-)|社会民主党]]に党名変更。&lt;br /&gt;
* [[1月21日]] - [[漫才師]]の[[横山やすし]]死去。&lt;br /&gt;
* [[2月10日]] - [[北海道]]の[[豊浜トンネル]]の岩盤が崩落し、トンネルの中の20人全員が死去。（→[[豊浜トンネル|豊浜トンネル#豊浜トンネル岩盤崩落事故]]）&lt;br /&gt;
* [[2月14日]] - [[将棋]][[棋士 (将棋)|棋士]]の[[羽生善治]]が史上初の七冠王となる&lt;br /&gt;
* [[3月23日]] - [[中華民国]]（[[台湾]]）で初の[[台湾総統選挙|総統選挙]]。[[李登輝]]が当選し、[[台湾正名運動|台湾本土化]]が本格化。&lt;br /&gt;
* [[4月1日]] - [[三菱銀行]]と[[東京銀行]]が合併して「[[東京三菱銀行]]」（現在の[[東京三菱UFJ銀行]]）が発足。&lt;br /&gt;
* [[4月11日]] - [[池袋駅構内大学生殺人事件]]&lt;br /&gt;
* [[WHO健康開発総合研究センター]]開所&lt;br /&gt;
* [[6月23日]] - [[NINTENDO64]]発売。&lt;br /&gt;
* [[TBSビデオ問題]]で[[TBSテレビ|TBS]]の[[磯崎洋三]][[社長]]が辞任、後任の社長に[[砂原幸雄]]が就任。&lt;br /&gt;
* [[9月29日]] -社民党、新党さきがけ、新進党らの一部議員により、[[民主党 (日本 1996-1998)|民主党]]結成。&lt;br /&gt;
* [[10月20日]] -[[第41回衆議院議員総選挙]] - [[小選挙区比例代表並立制]]に&lt;br /&gt;
* [[大阪府]][[堺市]]を中心に[[大腸菌]][[O157]]が発生し全国各地に広がる&lt;br /&gt;
* [[7月19日]] - [[アトランタオリンピック]]開催。日本が金3・銀6・銅5のメダル獲得。&lt;br /&gt;
* [[8月4日]] -[[映画]]「[[男はつらいよ]]」シリーズの[[車寅次郎]]役で知られる[[俳優]]の[[渥美清]]が死去。&lt;br /&gt;
* [[9月9日]] -[[柴又女子大生放火殺人事件]]が起きる。&lt;br /&gt;
* [[9月23日]] -[[漫画家]]で「[[ドラえもん]]」の作者である[[藤子・F・不二雄]]が死去&lt;br /&gt;
* [[薬害エイズ事件]]で[[帝京大学]]元副学長の[[安部英]]が逮捕される。&lt;br /&gt;
* プロ野球[[読売ジャイアンツ]]が[[7月9日]]につけられた当時首位の[[広島東洋カープ|広島]]との11.5ゲーム差をひっくり返し[[セントラル・リーグ|セ・リーグ]]優勝決める（いわゆる[[メークドラマ]]。同時にこの試合が[[ナゴヤ球場]]最後の公式戦となった）。が[[1996年の日本シリーズ|日本シリーズ]]ではオリックス・ブルーウェーブに敗れる。&lt;br /&gt;
* オリックスブルーウェーブが19年ぶりの日本一&lt;br /&gt;
* [[10月4日]] - 大手百貨店・[[高島屋]]が[[新宿駅]]南口に国内最大の体積を誇る百貨店「[[タカシマヤタイムズスクエア]]」を開業。&lt;br /&gt;
* [[11月7日]] - [[第2次橋本内閣]]発足。再び自民党の単独政権となり、社民党は閣外協力となる。&lt;br /&gt;
* [[12月17日]] - [[ペルー]]首都リマで[[在ペルー日本大使公邸占拠事件]]。4ヶ月後の翌1997年（平成9年）4月22日にペルー警察の突入によって解決。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1997年 ===&lt;br /&gt;
* [[1月2日]] - [[ナホトカ号重油流出事故]]&lt;br /&gt;
* [[プレイステーション]]用ソフト[[ファイナルファンタジーVII]]発売。&lt;br /&gt;
* [[2月19日]] -[[中華人民共和国]]の最高実力者である[[トウ小平|鄧小平]]が死去&lt;br /&gt;
* ザイールが内乱で独裁政権崩壊、国名が[[コンゴ民主共和国]]となる。&lt;br /&gt;
* [[3月19日]] -[[東電OL殺人事件]]が起きる。被害者の[[プライバシー]]を暴く報道合戦が問題に。同年5月に犯人が逮捕されるも[[冤罪]]の疑惑があり、[[日本国民救援会]]が支援している（2008年現在）。&lt;br /&gt;
* [[7月1日]] - [[香港]]、[[イギリス]]から[[中華人民共和国]]に返還。&lt;br /&gt;
* [[アジア通貨危機]]&lt;br /&gt;
* [[大阪ドーム]]・[[ナゴヤドーム]]オープン&lt;br /&gt;
* [[秋田新幹線]]・[[長野新幹線]]開業。&lt;br /&gt;
* [[7月12日]] -映画「[[もののけ姫]]」（[[宮崎駿]]監督）が劇場公開&lt;br /&gt;
* [[フジテレビジョン|フジテレビ]]が[[東京都]][[新宿区]][[河田町]]の旧放送センターから[[東京都]][[港区 (東京都)|港区]][[お台場|台場]]の新社屋・放送センターに移転。&lt;br /&gt;
* [[プロゴルファー]]の[[タイガー・ウッズ]]が[[ネグロイド|黒人]]初・史上最年少の21歳6か月で[[マスターズゴルフトーナメント|マスターズ]]を制覇。さらに年間最年少賞金王にも輝く&lt;br /&gt;
* [[神戸連続児童殺傷事件]]。[[少年犯罪]]がクローズアップされ、[[少年法]]改正論議が盛り上がるきっかけとなった。&lt;br /&gt;
* [[8月4日]] - [[週刊少年ジャンプ]]の漫画「[[ONE PIECE]]」（[[尾田栄一郎]]）が連載開始&lt;br /&gt;
* [[松山ホステス殺人事件]]の犯人が時効寸前で逮捕&lt;br /&gt;
* [[暴力団]][[山口組]]の[[宅見勝]][[若頭]]が射殺される。→[[宅見若頭射殺事件]]&lt;br /&gt;
* [[8月31日]] - [[ダイアナ (プリンセス・オブ・ウェールズ)|ダイアナ元皇太子妃]]、[[パリ]]で交通事故死。&lt;br /&gt;
* [[マザー・テレサ]]死去&lt;br /&gt;
* [[ビートたけし|北野武]]が製作した映画「[[HANA-BI]]」が[[ヴェネツィア国際映画祭]]の金獅子賞受賞。&lt;br /&gt;
* [[消費税]]5%に増税。立ち直りかけていた日本経済に打撃を与え、景気は再び後退期に入る。&lt;br /&gt;
* サッカー日本代表が[[FIFAワールドカップ|W杯]]初出場を決める。&lt;br /&gt;
* [[北海道拓殖銀行]]破綻・[[山一證券]]破綻&lt;br /&gt;
* [[大相撲]]で[[小錦八十吉 (6代)|小錦八十吉]]が引退&lt;br /&gt;
* [[X JAPAN]]解散&lt;br /&gt;
* 世界初の量産型[[ハイブリッドカー]]、[[トヨタ・プリウス]]が発売&lt;br /&gt;
* [[新進党]]解散。&lt;br /&gt;
* [[失楽園 (渡辺淳一)|失楽園]]ブームが起こる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1998年 ===&lt;br /&gt;
* 2月2日 - 日本の[[郵便番号]]が3桁から3桁＋4桁の合計7桁に変更される。&lt;br /&gt;
* [[インド|印]][[パキスタン|パ]]核実験&lt;br /&gt;
* [[インドネシア]]の[[スハルト]]政権崩壊&lt;br /&gt;
* [[仮面ライダー]]の原作者・[[漫画家]]の[[石ノ森章太郎]]が死去。 &lt;br /&gt;
* [[FIFAワールドカップ]][[フランス]]大会開催。&lt;br /&gt;
* [[長野オリンピック]]開催。&lt;br /&gt;
* [[新井将敬]][[国会議員#衆議院議員|衆議院議員]]が[[自殺]]。&lt;br /&gt;
* [[プロレスラー]]の[[アントニオ猪木]]が38年の現役生活から引退。7万人というドーム史上最高の観客を集める。&lt;br /&gt;
* [[X JAPAN]]の[[HIDE]]が事故死&lt;br /&gt;
* [[世界一の一覧|世界最長]]の吊り橋である[[明石海峡大橋]]が開通。&lt;br /&gt;
* [[大相撲]]で[[横綱]][[貴乃花光司]]の兄である[[花田勝|若乃花勝]]が横綱に昇進し、史上初の兄弟横綱が誕生する&lt;br /&gt;
* Jリーグの[[横浜フリューゲルス]]が[[横浜F・マリノス|横浜マリノス]]との合併により消滅&lt;br /&gt;
* [[和歌山毒物カレー事件]]&lt;br /&gt;
* [[民主党 (日本 1996-1998)|旧民主党]]、[[民政党]]、[[新党友愛]]、[[民主改革連合]]が合流して、[[民主党 (日本 1998-)|新民主党]]結成。&lt;br /&gt;
* [[第18回参議院議員通常選挙|第18回参議院議員選挙]]&lt;br /&gt;
* [[橋本龍太郎|橋本内閣]]総辞職、[[小渕恵三|小渕内閣]]発足。&lt;br /&gt;
* [[全国高校野球選手権大会]]の決勝で[[横浜中学校・高等学校|横浜高校]]の投手[[松坂大輔]]が59年ぶりに[[ノーヒットノーラン]]を達成し優勝。横浜高校は11年ぶりに史上9校目の春夏連覇を達成する&lt;br /&gt;
* [[朝鮮民主主義人民共和国|北朝鮮]]が[[ミサイル]]の[[テポドン (ミサイル)|テポドン]]を自国の領土から発射。[[日本海]]と[[日本列島]]上空を通過し[[太平洋]]に落下。&lt;br /&gt;
* [[映画監督]]・[[黒澤明]]死去&lt;br /&gt;
* [[メジャーリーグベースボール|大リーグ]]の[[セントルイス・カージナルス]]所属の[[マーク・マグワイア]]選手と[[シカゴカブス]]所属の[[サミー・ソーサ]]が年間最多[[本塁打]]数新記録を争い、マグアイアが37年ぶりに70本の年間本塁打数の世界新記録を更新&lt;br /&gt;
* [[横浜ベイスターズ]]が38年ぶりにリーグ優勝・日本一&lt;br /&gt;
* [[Windows98]]が発売&lt;br /&gt;
* セガ製造の[[ドリームキャスト]]が発売される。&lt;br /&gt;
* [[NHK教育テレビジョン|NHK教育テレビ]]の[[テレビアニメ]]「[[おじゃる丸]]」が放送開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1999年 ===&lt;br /&gt;
* [[コソボ紛争]]、[[北大西洋条約機構|NATO]]軍が介入し[[セルビア]]を空爆。&lt;br /&gt;
* 1月14日 - [[小渕内閣 (第1次改造)|小渕第1次改造内閣]]が発足。自民党の単独政権から、[[小沢一郎]]を党首とする[[自由党 (日本 1998-2003)|自由党]]との連立政権に。&lt;br /&gt;
*コロンビア大地震が発生、犠牲者1000人以上&lt;br /&gt;
* [[iモード]]サービスイン&lt;br /&gt;
* [[プレイステーション]]用ソフト[[ファイナルファンタジーVIII]]発売。&lt;br /&gt;
* ヨーロッパ単一通貨[[ユーロ]]登場&lt;br /&gt;
* [[ヨルダン]]のフセイン国王死去&lt;br /&gt;
* プロレスラーの[[ジャイアント馬場]]死去&lt;br /&gt;
* [[大相撲]]で[[武蔵丸光洋]]が史上2人目の[[外国人]][[横綱]]となる。&lt;br /&gt;
* [[臓器の移植に関する法律]]に基づく初めての[[脳死]][[臓器移植]]が実施される。&lt;br /&gt;
* [[全日空61便ハイジャック事件]]発生&lt;br /&gt;
* [[茨城県]][[東海村]]の[[原子力]]施設で臨界事故発生。&lt;br /&gt;
* 4月1日 - 兵庫県の4町が合併し[[篠山市]]が誕生。いわゆる「[[平成の大合併]]」の第１号。&lt;br /&gt;
* [[玄倉川水難事故]]&lt;br /&gt;
* [[トルコ]]西部地震・[[台湾大地震]]発生&lt;br /&gt;
* [[上信越自動車道]]全線開通&lt;br /&gt;
* [[石原慎太郎]]、[[東京都知事]]に当選。&lt;br /&gt;
* [[国旗国歌法]]成立&lt;br /&gt;
* 10月5日 - [[小渕内閣 (第2次改造)|小渕第2次改造内閣]]が発足。[[公明党]]が連立政権に加わる。&lt;br /&gt;
* 日本最古の[[金銭]]とされる[[富本銭]]（[[683年]]製造物）が発見される。&lt;br /&gt;
* [[2000年問題]]騒動&lt;br /&gt;
* [[ルノー]]、[[日産自動車]]に資本参加。&lt;br /&gt;
* [[日本プロ野球|プロ野球]]の[[福岡ソフトバンクホークス|福岡ダイエーホークス]]が26年ぶりにリーグ優勝し35年ぶりに日本一となる。&lt;br /&gt;
* プロ野球で[[埼玉西武ライオンズ|西武ライオンズ]]の[[松坂大輔]]投手、[[読売ジャイアンツ]]の[[上原浩治]]投手が両リーグで史上初の新人で[[最多勝]]を受賞する。&lt;br /&gt;
* 歌手の[[宇多田ヒカル]]がデビュー。ファーストアルバム[[First Love (宇多田ヒカルのアルバム)|First Love]]が700万枚を売り上げ日本新記録を樹立。&lt;br /&gt;
* [[マカオ]]、[[ポルトガル]]から[[中華人民共和国]]に返還。&lt;br /&gt;
* [[パナマ運河]]、アメリカ合衆国から[[パナマ]]に返還。&lt;br /&gt;
* [[乙武洋匡]]『[[五体不満足]]』が400万部のベストセラー&lt;br /&gt;
* NHK「[[おかあさんといっしょ]]」から生まれた曲『[[だんご3兄弟]]』がCDシングル歴代新記録となる約290万枚の大ヒット。&lt;br /&gt;
* [[池袋通り魔殺人事件]]・[[下関通り魔殺人事件]]・[[桶川ストーカー殺人事件]]・[[音羽幼女殺害事件]]・ [[京都小学生殺害事件]]など相次いて凶悪事件が発生。&lt;br /&gt;
* 翌年の幕明けに向けて、[[ミレニアム]]の[[カウントダウン]]が世界各地で催される。また、[[2000年問題]]の動向が注目される中の[[年越し]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 世相 ==&lt;br /&gt;
=== 世界 ===&lt;br /&gt;
* 東西冷戦終結後、旧ソ連、東欧地域では民族主義による紛争が多発するようになった。&lt;br /&gt;
* [[アフリカ]]で[[エボラ出血熱]]流行。[[後天性免疫不全症候群|エイズ]]が蔓延する。&lt;br /&gt;
* [[東南アジア諸国連合|ASEAN]]諸国で急速な経済発展。[[タイ王国|タイ]]・[[マレーシア]]・[[インドネシア]]が特に顕著な成長を遂げ、政治の民主化も進んだ。しかし、1997年の[[アジア通貨危機]]で打撃を受ける。&lt;br /&gt;
* 中華人民共和国沿海部・都市部の経済成長に伴い、農村出身の[[民工]]が大量に都市部に流入（盲流）。国有企業改革に伴い、失業者が多数発生する。&lt;br /&gt;
* 先進国で[[インターネット]]が爆発的普及。[[パーソナルコンピュータ]]の普及率も大幅に増加した。&lt;br /&gt;
* [[アメリカ合衆国]]で好景気、[[SUV]]車が人気に。&lt;br /&gt;
* [[グランジ]]、[[ジェネレーションX]]と呼ばれる世代の圧倒的な支持を受ける。&lt;br /&gt;
* [[ブリットポップ]]、イギリスを中心に広まる。&lt;br /&gt;
* [[ヒップホップ]]、ポップス界に台頭。アメリカ合衆国では[[ロック (音楽)|ロック]]は傍流に退く。&lt;br /&gt;
* 先進国で[[携帯電話]]の普及が始まる。&lt;br /&gt;
* 各国で航空自由化が進み、[[格安航空会社]]が台頭する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日本 ===&lt;br /&gt;
==== 社会 ====&lt;br /&gt;
* [[暴力団]]以外による発砲事件が連続発生。&lt;br /&gt;
* [[オウム真理教]]による[[オウム真理教事件|一連の事件]]は社会に暗い影を落とし、[[カルト宗教]]に対する危険性を再認識させた。&lt;br /&gt;
* [[サラリーマン]]を狙った、少年による暴行・強盗「オヤジ狩り」頻発。&lt;br /&gt;
* 女子中高生の[[売春]]が話題に（[[援助交際]]）。&lt;br /&gt;
* [[不登校]]・[[引きこもり]]問題が深刻化。&lt;br /&gt;
* [[地方都市]]を中心に[[中心市街地]]の空洞化と[[郊外化]]が進展。&lt;br /&gt;
* 税収の減少が進む一方、地域振興のため建設されたまま活用されない施設や道路が乱立し、財政を悪化させる[[箱物]]行政の弊害が深刻に。&lt;br /&gt;
* [[1998年]]、[[自殺#日本における統計|年間自殺者数]]（[[警察庁]]発表データによる）が前年の24391人から8000人以上も急増して3万人を突破、年齢別では30代～60代にかけて増えているが特に50代男性の自殺者の増加が顕著である。また、「経済・生活問題」が要因の自殺も増加している。職業別では[[無職]]者の割合が多いが、[[失業]]者も相当数含まれていると推測される。以降[[2000年代]]に入っても3万人以上で推移しており、失業者が減少しても3万人を割り込むような自殺者の減少に繋がっていない。&lt;br /&gt;
* 小中高校の学校教育においては[[新学力観]]や[[学校週5日制]]の一部実施（[[1992年]]から第2[[土曜日]]、[[1995年]]からは第4土曜日も休み）など、[[ゆとり教育]]が徐々に実施される。以降[[学力低下]]が問題となり、「分数ができない大学生」などの書籍が話題を呼んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 経済 ====&lt;br /&gt;
* [[バブル経済]]が崩壊、地価も下落した。価格破壊が一般化し、[[デフレーション|デフレ]]が起こる。&lt;br /&gt;
* いわゆる[[失われた10年]]。経済の停滞（実質経済成長率は1990年 - 2000年の10年間で平均1.5%）が続いた。&lt;br /&gt;
* 1993年以降は[[就職氷河期]]が続く。中高年の[[リストラ]]（[[解雇]]）も行われ、1995年以降[[失業率]]が3%を超えた。以降[[2000年代]]に入っても3%以上で推移している。&lt;br /&gt;
* 円高を理由とした製造業の海外移転が進んだ。これにより、1993年以降は地方の工場の撤退・縮小が著しく増加。&lt;br /&gt;
* サービス業や流通・小売業の中国への投資が本格化。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 文化 ====&lt;br /&gt;
* [[日本における携帯電話|携帯電話]]・[[PHS]]が爆発的に普及。1990年代後半には高校生にも普及した。&lt;br /&gt;
* [[テレビゲーム]]市場では、1990年に登場した[[任天堂]]の[[スーパーファミコン]]は[[ファミコン]]からの世代交代に成功したが、1990年代の後半には、[[ソニー・コンピュータエンタテインメント|SCE]]の[[プレイステーション]]に取って代わられる。&lt;br /&gt;
* 自動車販売市場では、実用車へのニーズが高まり、[[レクリエーショナル・ビークル|RV]]ブームが起こる。[[セダン]]や[[クーペ]]に代わって[[ミニバン]]や[[トールワゴン]]が普及する。&lt;br /&gt;
* [[バスケットボール]]ブームを背景に、[[ハーフパンツ]]が流行。男子小学生の象徴だった[[半ズボン]]が急速に姿を消す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 前半&lt;br /&gt;
* 関西・中京地区の[[私鉄]]・[[地下鉄]]では[[1970年代]]から普及していた[[自動改札機]]が、首都圏や地方都市、[[JR]]（関西・中京地区を含む）の[[鉄道駅|駅]]に普及する。&lt;br /&gt;
* 首都圏では[[チーマー]]が現れ、[[1980年代]]風の[[不良行為少年|ツッパリ]]や若者の[[暴走族]]が減少し、暴走族が高齢化し始めた。&lt;br /&gt;
* [[サザエさん|磯野家の謎]]がベストセラーとなり、[[謎本]]ブームが起こる。&lt;br /&gt;
* 音楽[[シングル]]の売り上げが急上昇する。&lt;br /&gt;
* [[ディスコ]]にお立ち台出現、[[ジュリアナ東京]]では[[ボディコン]]ギャルが踊り狂う。[[バブル経済]]の余韻が無くなりかけた[[1994年]]から[[クラブ]]が流行。&lt;br /&gt;
* 女性の間で[[ワンレングス]]や[[ボブ|ソフトボブ]]の髪形が流行。女子中高生の書き文字から[[丸文字]]（変体少女文字）が急速に姿を消す。&lt;br /&gt;
* [[渋谷系]]が流行。&lt;br /&gt;
* 写真集でヘア解禁となり、人気女性タレントによる[[ヘアヌード]]写真集が次々発売される。&lt;br /&gt;
* 新生児の名前では女児で「[[子 (人名)|子]]」の付く名前が激減した。悪魔ちゃん命名騒動（1993年）以後、いわゆる[[DQN#DQNネーム|DQNネーム]]が増える。&lt;br /&gt;
* 1994年 - 1995年頃、[[漫画雑誌]]の発行部数がピークを迎える。&lt;br /&gt;
* 『[[週刊少年ジャンプ]]』の絶頂期。1990年12月に空前の発行部数602万部達成。ピークの1994年12月に653万部となる。&lt;br /&gt;
* 『[[りぼん]]』の売り上げが少女漫画誌では史上最高の250万部に達する。&lt;br /&gt;
* 『[[美少女戦士セーラームーン (アニメ)|美少女戦士セーラームーン]]』が放送開始し、大ブームとなる（1992年 - 1996年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 後半&lt;br /&gt;
* バブル文化への反動から、1970年代ブーム。&lt;br /&gt;
* [[世紀末]]ブーム。&lt;br /&gt;
* [[Microsoft Windows 95|Windows95]]発売以降、[[パーソナルコンピュータ]]が一般家庭に普及。ビジネスの[[情報技術|IT]]化が進んだ。&lt;br /&gt;
* 1997年 - 1998年頃、[[コンパクトディスク|CD]]の年間売上枚数がピークを迎える。&lt;br /&gt;
* いわゆる[[茶髪]]が定着、国民的特徴に。また、若者の間にメッシュ・[[ピアス]]が流行。こちらは定着までは至らなかった。&lt;br /&gt;
* 女子中高生の間に[[ルーズソックス]]・[[ミニスカート|丈の短いスカート]]が流行する。[[スケバン]]が減少し始める。[[ブルマー]]の廃止もこの頃。&lt;br /&gt;
* [[女子高生]]（[[ギャル#コギャル|コギャル]]）ブーム。1990年代中盤を境に、若者の流行の主役は大学生・OLから女子中高生に交代。&lt;br /&gt;
* [[公立学校|公立]][[高等学校|高校]]の修学旅行においても[[航空機]]利用が全国的に解禁され、[[北海道]]や[[沖縄県]]への修学旅行が一般化する。&lt;br /&gt;
* アニメ『[[新世紀エヴァンゲリオン]]』が大ブームになり、[[サブカルチャー]]に多くの影響をもたらした。&lt;br /&gt;
* 『[[週刊少年ジャンプ]]』は、『[[ドラゴンボール]]』（1995年25号）の連載終了と同時に、発行部数が激減する。&lt;br /&gt;
* 『[[週刊少年マガジン]]』が、1990年代後半に黄金時代を迎える。1997年11月に、『週刊少年ジャンプ』の発行部数を抜き漫画雑誌の売り上げNo.1になる。&lt;br /&gt;
* [[ポケットモンスター]]・第二次[[ミニ四駆]]ブーム。&lt;br /&gt;
* 『[[たまごっち]]』、『[[テトリン55]]』などのキーチェーンゲームが大ヒットとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== スポーツ ====&lt;br /&gt;
* [[野球場]]の[[グラウンド]]が平均的に拡大化し、室内式のプロ野球場が次々と誕生する。&lt;br /&gt;
* [[大相撲]]での[[力士]]の平均体重がピークとなり、[[関取]]はおろか[[幕下]]以下でも体重200kg前後の力士が登場するようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 前半&lt;br /&gt;
* [[日本プロ野球|プロ野球]]では[[埼玉西武ライオンズ|西武ライオンズ]]の第2期黄金時代。また[[フリーエージェント (日本プロ野球)|FA]]制度や[[希望入団枠制度|逆指名制度]]が誕生し、選手の年俸高騰に拍車がかかる。&lt;br /&gt;
* [[サッカー]]では1993年に[[日本プロサッカーリーグ|Jリーグ]]が発足し、盛り上がりを見せる。初期は[[東京ヴェルディ1969|ヴェルディ川崎]]・[[横浜F・マリノス|横浜マリノス]]が2強を争った。&lt;br /&gt;
* [[大相撲]]では若貴兄弟（[[花田勝|若乃花]]・[[貴乃花光司|貴乃花]]）の登場でブームを起こす。&lt;br /&gt;
* [[柔道]]では[[小川直也]]・[[吉田秀彦]]・[[古賀稔彦]]・[[田村亮子]]が時代を築く。&lt;br /&gt;
* [[プロレス]]では[[インディー団体]]が次々旗揚げする。[[全日本プロレス]]では[[プロレス四天王|四天王]]、[[新日本プロレス]]では[[闘魂三銃士]]が登場し時代をリードする。ドームでのプロレスも始まり、平成の全盛時代を迎える。&lt;br /&gt;
* [[格闘技]]では[[空手道|空手]]団体[[正道会館]]による格闘[[イベント]]「[[K-1]]」がスタート。新しい[[総合格闘技]]のジャンルが確立される。&lt;br /&gt;
* [[フィギュアスケート]]で[[伊藤みどり]]が活躍。&lt;br /&gt;
* [[ノルディック複合]]の[[荻原健司]]がその強さから「宇宙人」と評されるほどの活躍を見せた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 後半&lt;br /&gt;
* プロ野球は[[野村克也]]監督の[[東京ヤクルトスワローズ|ヤクルトスワローズ]]が全盛期を迎える。また[[フリーエージェント (日本プロ野球)|FA]]制度により主力選手の移籍が相次ぎ、特に[[読売ジャイアンツ]]による大物選手の獲得が反響を呼ぶ。その一方、近鉄の[[野茂英雄]]が[[メジャーリーグ|大リーグ]]に挑戦したことを契機に日本球界からの大リーグ挑戦が活発化。FA制度を使って大リーグに移籍するケースも生まれた。&lt;br /&gt;
* サッカーでは1998年の[[FIFAワールドカップ]]に[[サッカー日本代表]]が初めて出場。[[日本プロサッカーリーグ|Jリーグ]]は1999年にJ1・J2の2部制となる。J1はヴェルディ川崎・横浜マリノスの衰退により[[鹿島アントラーズ]]・[[ジュビロ磐田]]の2強となる。&lt;br /&gt;
* 大相撲は兄弟横綱となった若貴（[[花田勝|若乃花]]・[[貴乃花光司|貴乃花]]）に加え、[[曙太郎|曙]]・[[武蔵丸光洋|武蔵丸]]を加えた[[4横綱]]時代が1990年代中期 - 2000年代初頭まで続く。&lt;br /&gt;
* 柔道で[[井上康生]]が登場し1996年の[[全日本柔道選手権]]では[[山下泰裕]]以来20年ぶりに[[高校生]]で出場し2000年代初頭まで大旋風を起こす。&lt;br /&gt;
* 格闘技では柔道の[[バルセロナオリンピック]]銀メダリスト小川直也がプロレス界に進出、さらに[[グレイシー柔術]]の[[ヒクソン・グレイシー]]・[[K-1]]の[[アンディ・フグ]]・[[ピーター・アーツ]]らが格闘技ブームを巻き起こす。&lt;br /&gt;
*[[長野オリンピック]]開催。地元開催もあって日本勢は過去最高となる金5個含む計10個のメダルを獲得。中でも[[スキージャンプ]]と[[スピードスケート]]で目覚ましい活躍をみせた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== テレビ・芸能界 ====&lt;br /&gt;
* お笑い界では昭和戦前生まれの[[お笑い第一世代]]と呼ばれた[[萩本欽一]]や[[ザ・ドリフターズ]]などが、「セミリタイア宣言」をする。また、お笑い界は[[タモリ]]・[[ビートたけし]]・[[明石家さんま]]と言った[[ビッグ3 (日本のお笑いタレント)|ビッグ3]]を代表とする[[お笑い第二世代]]と[[とんねるず]]・[[ダウンタウン (お笑いコンビ)|ダウンタウン]]・[[ウッチャンナンチャン]]を中心にすえる[[お笑い第三世代]]が混合して活躍する。また、[[リアクション芸|リアクション]]を主流とする[[たけし軍団]]を中心に活躍し、[[蛭子能収]]（[[漫画家]]兼任）・[[ダチョウ倶楽部]]・[[松村邦洋]]などが登場する。&lt;br /&gt;
* [[マジカル頭脳パワー!!]]などのタレント出演型の[[クイズ番組]]が人気を集める。&lt;br /&gt;
* [[日本テレビ放送網|日本テレビ]]が[[バラエティー番組]]や[[読売ジャイアンツ|巨人]]戦中継の好調により、[[日本放送協会|NHK]]を含めた[[テレビ局]]における関東地区の年間および年度平均[[視聴率]]で、[[ゴールデンタイム]]、[[プライムタイム]]、[[全日]]で首位となる三冠王を[[1994年]]から連年獲得した。なお、この記録に[[ノンプライム]]を入れた四冠王とする場合もある。&lt;br /&gt;
* [[演歌]][[冬の時代]]を迎える。&lt;br /&gt;
* 俳優では[[織田裕二]]・[[江口洋介]]・[[唐沢寿明]]などが活躍し、女優では[[鈴木保奈美]]を筆頭とし、[[山口智子]]・[[安田成美]]・[[和久井映見]]などが登場し活躍する。1980年代にアイドル歌手として活躍していた[[小泉今日子]]・[[中山美穂]]・[[酒井法子]]などが女優に転進し活躍する。&lt;br /&gt;
*女性シンガーでは[[今井美樹]]・[[大黒摩季]]・[[ZARD]]などがヒットを出す。男性シンガーでは[[小田和正]]・[[CHAGE and ASKA]]・[[B'z]]・[[長渕剛]]などがヒットを出した。また、グループシンガーでは[[サザンオールスターズ]]・[[DREAMS COME TRUE]]・[[WANDS]]などがヒットを出す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 前期（1990年から1993年）&lt;br /&gt;
* [[トレンディドラマ]]の黄金時代を迎える。&lt;br /&gt;
* [[三宅裕司のいかすバンド天国|イカ天]]バンドが活躍する。&lt;br /&gt;
* &amp;quot;[[アイドル四天王]]&amp;quot; （[[浅香唯]]・[[工藤静香]]・中山美穂・[[南野陽子]]）や[[光GENJI]]らの活躍以降「[[アイドル#1990年代のアイドル|アイドル冬の時代]]」を迎え、正統派アイドルは姿を消した。&lt;br /&gt;
* [[3M (芸能)|3M]]と呼ばれた[[宮沢りえ]]・[[牧瀬里穂]]・[[観月ありさ]]や[[西田ひかる]]・[[石田ひかり]]・[[内田有紀]]といったアイドル女優が活躍する。&lt;br /&gt;
* 音楽業界では1992年 - 1993年頃[[ビーイング]]系がブームを起こした。&lt;br /&gt;
* [[1980年代]]末期から続く[[音楽番組]][[冬の時代]]。公開歌番組は一部を除いて相次いで打ち切りとなる。&lt;br /&gt;
; 中期（1994年から1996年）&lt;br /&gt;
* 音楽業界では男性シンガーの[[福山雅治]]、バンドグループでは[[Mr.Children]]、[[スピッツ (バンド)|スピッツ]]、[[ウルフルズ]]、[[シャ乱Q]]が登場する。また、「[[小室ファミリー]]」と呼ばれる[[TRF]]・[[globe]]・[[華原朋美]]・[[篠原涼子]]などの歌手が一世を風靡した。&lt;br /&gt;
* [[EAST END×YURI]]・[[JUDY AND MARY]]・[[PUFFY]]などと言った女性ボーカルバンドが登場し活躍する。&lt;br /&gt;
* 男性アイドルでは[[SMAP]]を筆頭とする[[ジャニーズ事務所]]所属タレントが人気を集める。非ジャニーズ系では、[[いしだ壱成]]・[[武田真治]]といったアイドル俳優が活躍する。&lt;br /&gt;
* 女性アイドルでは「[[アイドル#1990年代のアイドル|アイドル冬の時代]]」に終焉を迎え、[[安達祐実]]・[[広末涼子]]・[[榎本加奈子]]などが登場し活躍する。また、[[沖縄アクターズスクール]]出身である[[安室奈美恵]]・[[MAX (音楽グループ)|MAX]]・[[SPEED]]などの歌手が人気を集めた。&lt;br /&gt;
* お笑い界では[[ナインティナイン]]・[[キャイ〜ン]]と[[タモリのボキャブラ天国]]で活躍した[[爆笑問題]]・[[ネプチューン (コントグループ)|ネプチューン]]・海砂利水魚（現[[くりぃむしちゅー]]）などと言った[[お笑い第四世代]]に属する芸人が登場。また、[[リアクション芸|リアクション]]を主流とした[[江頭2:50]]・[[出川哲朗]]・[[山崎邦正]]などが登場する。&lt;br /&gt;
; 後期（1997年から1999年）&lt;br /&gt;
* [[ドラマ冬の時代]]を迎える。男性俳優の[[反町隆史]]・[[竹野内豊]]・[[金城武]]や女優の[[江角マキコ]]・[[藤原紀香]]・[[松嶋菜々子]]などといった俳優勢が[[ジャニーズ事務所]]に対抗し活躍する。&lt;br /&gt;
* お笑い界では[[ココリコ]]・[[雨上がり決死隊]]・[[ロンドンブーツ1号2号]]などの中堅お笑い芸人が登場乱立し、2000年代以降も活躍する。&lt;br /&gt;
*女性アイドルでは[[鈴木あみ]]・[[優香]]・[[深田恭子]]などが登場し活躍する。&lt;br /&gt;
* [[浜崎あゆみ]]・[[モーニング娘。]]が登場する。&lt;br /&gt;
* [[GLAY]]・[[L'Arc〜en〜Ciel]]など[[ヴィジュアル系]]と呼ばれたロックバンドが人気を集める。&lt;br /&gt;
* [[Every Little Thing]]・[[the brilliant green]]・[[Kiroro]]などと言った女性ボーカルバンドが人気を集める。&lt;br /&gt;
* [[ゆず (音楽グループ)|ゆず]]・[[19 (音楽グループ)|19]]などの[[ニュー・フォーク]]が脚光を浴びる。&lt;br /&gt;
* マジカル頭脳パワーが終了し、[[クイズ番組]]が衰退し始める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
=== アメリカ合衆国と東西ヨーロッパ ===&lt;br /&gt;
==== 政治 ====&lt;br /&gt;
* [[ヘルムート・コール]]（[[1930年]] - ）&lt;br /&gt;
* [[ジャック・シラク]]（[[1932年]] - ）&lt;br /&gt;
* [[ジャン・クレティエン]]（[[1934年]] - ）&lt;br /&gt;
* [[シルヴィオ・ベルルスコーニ]]（[[1936年]] - ）&lt;br /&gt;
* [[ロマーノ・プローディ]]（[[1939年]] - ）&lt;br /&gt;
* [[ジョン・メージャー]]（[[1943年]] - ）&lt;br /&gt;
* [[ゲアハルト・シュレーダー]]（[[1944年]] - ）&lt;br /&gt;
* [[ビル・クリントン]]（[[1946年]] - ）&lt;br /&gt;
* [[マッシモ・ダレマ]]（[[1949年]] - ）&lt;br /&gt;
* [[トニー・ブレア]]（[[1953年]] - ） &lt;br /&gt;
==== 思想と哲学 ====&lt;br /&gt;
* [[サミュエル・P・ハンティントン|サミュエル・フィリップス・ハンティントン]]（[[1927年]] - [[2008年]]）&lt;br /&gt;
* [[エレーヌ・カレール＝ダンコース|エレーヌ・カレール・ダンコース]]（[[1929年]] - ）&lt;br /&gt;
* ドミニク・ジャニコー（[[1937年]] - [[2002年]]）&lt;br /&gt;
* [[ジャレド・ダイアモンド]]（[[1937年]] - ）&lt;br /&gt;
* [[アンソニー・ギデンズ]]（[[1938年]] - ）&lt;br /&gt;
* [[ジョルジョ・アガンベン]]（[[1942年]] - ）&lt;br /&gt;
* [[ガヤトリ・C・スピヴァク|ガヤトリ・チャクラヴォルティ・スピヴァク]]（[[1942年]] - ）&lt;br /&gt;
* [[ダニエル・デネット]]（[[1942年]] - ）&lt;br /&gt;
* [[ポール・チャーチランド]]（[[1942年]] - ）&lt;br /&gt;
* [[テリー・イーグルトン]]（[[1943年]] - ）&lt;br /&gt;
* [[フリードリヒ・キットラー]]（[[1943年]] - [[2011年]]）&lt;br /&gt;
* ジャン・リュック・マリオン（[[1947年]] - ）&lt;br /&gt;
* [[スラヴォイ・ジジェク]]（[[1949年]] - ）&lt;br /&gt;
* [[コリン・マッギン]]（[[1950年]] - ）&lt;br /&gt;
* [[フランシス・フクヤマ]]（[[1952年]] - ）&lt;br /&gt;
* ジャン・ブリクモン（[[1952年]] - ）&lt;br /&gt;
* [[ノルベルト・ボルツ]]（[[1953年]] - ）&lt;br /&gt;
* [[アラン・ソーカル]]（[[1955年]] - ）&lt;br /&gt;
* [[ジュディス・バトラー]]（[[1956年]] - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 文学 ====&lt;br /&gt;
* [[コーマック・マッカーシー]]（[[1933年]] - ）&lt;br /&gt;
* [[ドン・デリーロ]]（[[1936年]] - ）&lt;br /&gt;
* [[マイケル・オンダーチェ]]（[[1943年]] - ）&lt;br /&gt;
* [[スティーヴン・ミルハウザー]]（[[1943年]] - ）&lt;br /&gt;
* [[イアン・マキューアン]]（[[1948年]] - ）&lt;br /&gt;
* [[マイケル・カニンガム]]（[[1952年]] - ）&lt;br /&gt;
* パトリック・マッケーブ（[[1955年]] - ）&lt;br /&gt;
* [[ニコルソン・ベイカー]]（[[1957年]] - ）&lt;br /&gt;
* [[ミシェル・ウエルベック]]（[[1958年]] - ）&lt;br /&gt;
* [[ジェフリー・ユージェニデス]]（[[1960年]] - ）&lt;br /&gt;
* [[J・K・ローリング]]（[[1965年]] - ）&lt;br /&gt;
==== 芸術 ====&lt;br /&gt;
* [[フランク・ゲーリー]]（[[1929年]] - ）&lt;br /&gt;
* [[クリスチャン・ボルタンスキー]]（[[1944年]] - ）&lt;br /&gt;
* [[レム・コールハース]]（[[1944年]] - ）&lt;br /&gt;
* バーバラ・クルーガー（[[1945年]] - ）&lt;br /&gt;
* [[アントニー・ゴームリー]]（[[1950年]] - ）&lt;br /&gt;
* [[ザハ・ハディッド]]（[[1950年]] - ）&lt;br /&gt;
* [[ビル・ヴィオラ]]（[[1951年]] - ）&lt;br /&gt;
* シンディ・シャーマン（[[1954年]] - ）&lt;br /&gt;
* [[アニッシュ・カプーア]]（[[1954年]] -　）&lt;br /&gt;
* [[ダミアン・ハースト]]（[[1965年]] - ）&lt;br /&gt;
* [[マシュー・バーニー]]（[[1967年]] - ）&lt;br /&gt;
==== 映画とエンターテイメント ====&lt;br /&gt;
* [[クシシュトフ・キェシロフスキ]]（[[1941年]] - [[1996年]]）&lt;br /&gt;
* [[ロバート・ゼメキス]]（[[1952年]] - ）&lt;br /&gt;
* [[ジェームズ・キャメロン]]（[[1954年]] - ）&lt;br /&gt;
* [[コーエン兄弟]]&lt;br /&gt;
** ジョエル・コーエン（[[1954年]] - ）&lt;br /&gt;
** イーサン・コーエン（[[1957年]] - ）&lt;br /&gt;
* [[トム・ハンクス]]（[[1956年]] - ）&lt;br /&gt;
* [[シャロン・ストーン]]（[[1958年]] - ）&lt;br /&gt;
* [[クエンティン・タランティーノ]]（[[1963年]] - ）&lt;br /&gt;
* [[ブラッド・ピット]]（[[1963年]] - ）&lt;br /&gt;
* [[ジュリエット・ビノシュ]]（[[1964年]] - ）&lt;br /&gt;
* [[ウォシャウスキー兄弟]]&lt;br /&gt;
** ラナ・ウォシャウスキー（[[1965年]] - ）&lt;br /&gt;
** アンディ・ウォシャウスキー（[[1967年]] - ）&lt;br /&gt;
* [[ジュリア・ロバーツ]]（[[1967年]] - ）&lt;br /&gt;
* [[グウィネス・パルトロー]]（[[1972年]] - ）&lt;br /&gt;
* [[レオナルド・ディカプリオ]]（[[1974年]] - ）&lt;br /&gt;
* [[ケイト・ウィンスレット]]（[[1975年]] - ）&lt;br /&gt;
==== 科学 ====&lt;br /&gt;
* [[アンドリュー・ワイルズ]]（[[1953年]] - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 旧ソ連諸国とロシア ===&lt;br /&gt;
* [[アナトリー・ルキヤノフ]]（[[1930年]] - ）&lt;br /&gt;
* [[ボリス・エリツィン]]（[[1931年]] - [[2007年]]）&lt;br /&gt;
* [[レオニード・クラフチュク]]（[[1934年]] - ）&lt;br /&gt;
* [[スタニスラフ・シュシケビッチ]]（[[1934年]] - ）&lt;br /&gt;
* [[ゲンナジー・ヤナーエフ]]（[[1937年]] - [[2010年]]）&lt;br /&gt;
* [[ヌルスルタン・ナザルバエフ]]（[[1940年]] - ）&lt;br /&gt;
* [[スロボダン・ミロシェヴィッチ]]（[[1941年]] - [[2006年]]）&lt;br /&gt;
* [[ルスラン・ハズブラートフ]]（[[1942年]] - ）&lt;br /&gt;
* [[ジョハル・ドゥダエフ]]([[1944年]] - [[1996年]]）&lt;br /&gt;
* [[アレクサンドル・ルツコイ]]（[[1947年]] - ）&lt;br /&gt;
* [[アレクサンドル・ソクーロフ]]（[[1951年]] - ）&lt;br /&gt;
* [[アレクサンドル・ルカシェンコ]]（[[1954年]] - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラテンアメリカ ===&lt;br /&gt;
* [[アルベルト・フジモリ]]（[[1938年]] - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== サハラ以南のアフリカ ===&lt;br /&gt;
* [[ネルソン・マンデラ]]（[[1918年]] - ）&lt;br /&gt;
* [[ロバート・ムガベ]]（[[1924年]] - ）&lt;br /&gt;
* [[フレデリック・ウィレム・デクラーク]]（[[1936年]] - ）&lt;br /&gt;
* ジャン・カンバンダ（[[1955年]] - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 西アジア ===&lt;br /&gt;
* [[イツハク・ラビン]]（[[1922年]] - [[1995年]]）&lt;br /&gt;
* [[ヤーセル・アラファート]]（[[1929年]] - [[2004年]]）&lt;br /&gt;
* [[ハーシェミー・ラフサンジャーニー]]（[[1934年]] - ）&lt;br /&gt;
* [[サッダーム・フセイン]]（[[1937年]] - [[2006年]]）&lt;br /&gt;
* [[アッバス・キアロスタミ]]（[[1940年]] - ）&lt;br /&gt;
* [[モハンマド・ハータミー]]（[[1943年]] - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 南アジア ===&lt;br /&gt;
* [[ナラシンハ・ラーオ]]（[[1921年]] - [[2004年]]）&lt;br /&gt;
* [[アタル・ビハーリー・ヴァージペーイー]]（[[1926年]] - ）&lt;br /&gt;
* [[サティヤ・サイ・ババ]]（[[1926年]] - [[2011年]]）&lt;br /&gt;
* [[アマルティア・セン]]（[[1933年]] - ）&lt;br /&gt;
* [[ナワーズ・シャリーフ]]（[[1949年]] - ）&lt;br /&gt;
* [[ラジニカーント]]（[[1949年]] - ）&lt;br /&gt;
* [[アルンダティ・ロイ]]（[[1961年]] - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 東南アジア ===&lt;br /&gt;
* [[フィデル・ラモス]]（[[1928年]] - ）&lt;br /&gt;
* [[ユスフ・ハビビ]]（[[1936年]] - ）&lt;br /&gt;
* [[ジョセフ・エストラーダ]]（[[1937年]] - ）&lt;br /&gt;
* [[ノロドム・ラナリット]]（[[1944年]] - ）&lt;br /&gt;
* [[アウンサンスーチー]]（[[1945年]] - ）&lt;br /&gt;
* [[フン・セン]]（[[1951年]] - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オセアニア ===&lt;br /&gt;
* [[ジェーン・カンピオン]]（[[1954年]] - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 中国 ===&lt;br /&gt;
* [[鄧小平]]（[[1904年]] - [[1997年]]）&lt;br /&gt;
* [[江沢民]]（[[1926年]] - ）&lt;br /&gt;
* [[李鵬]]（[[1928年]] - ）&lt;br /&gt;
* [[朱鎔基]]（[[1928年]] - ）&lt;br /&gt;
* [[董建華]]（[[1937年]] - ）&lt;br /&gt;
* [[張芸謀|張藝謀]]（[[1951年]] - ）&lt;br /&gt;
* [[チェン・カイコー|陳凱歌]]（[[1952年]] - ）&lt;br /&gt;
* [[エドモンド・ホー|何厚鏵]]（[[1955年]] - ）&lt;br /&gt;
* [[莫言]]（[[1955年]] - ）&lt;br /&gt;
* [[レスリー・チャン|張國榮]]（[[1956年]] - [[2003年]]）&lt;br /&gt;
* [[ウォン・カーウァイ|王家衛]]（[[1958年]] - ）&lt;br /&gt;
* [[コン・リー|鞏俐]]（[[1965年]] - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 台湾 ===&lt;br /&gt;
* [[李登輝]]（[[1923年]] - ）&lt;br /&gt;
* [[テレサ・テン|鄧麗君]]（[[1953年]] - [[1995年]]）&lt;br /&gt;
=== 日本 ===&lt;br /&gt;
* [[金丸信]]（[[1914年]] - [[1996年]]）&lt;br /&gt;
* [[柳家小さん (5代目)|柳家小さん]]（[[1915年]] - [[2002年]]）&lt;br /&gt;
* [[やなせたかし]]（[[1919年]] -2013年 ）&lt;br /&gt;
* [[宮澤喜一]]（[[1919年]] - [[2007年]]）&lt;br /&gt;
* [[渡辺美智雄]]（[[1923年]] - [[1995年]]）&lt;br /&gt;
* [[村山富市]]（[[1924年]] - ）&lt;br /&gt;
* [[野中広務]]（[[1925年]] - ）&lt;br /&gt;
* [[氏家齊一郎]]（[[1926年]] - [[2011年]]）&lt;br /&gt;
* [[梶山静六]]（[[1926年]] - [[2000年]]）&lt;br /&gt;
* [[青島幸男]]（[[1932年]] - [[2006年]]）&lt;br /&gt;
* [[渡辺淳一]]（[[1933年]] - ）&lt;br /&gt;
* [[武村正義]]（[[1934年]] - ）&lt;br /&gt;
* [[羽田孜]]（[[1935年]] - ）&lt;br /&gt;
* [[大江健三郎]]（[[1935年]] - ）&lt;br /&gt;
* [[西尾幹二]]（[[1935年]] - ）&lt;br /&gt;
* [[土田正顕]]（[[1936年]] - [[2004年]]）&lt;br /&gt;
* [[橋本龍太郎]]（[[1937年]] - [[2006年]]）&lt;br /&gt;
* [[小渕恵三]]（[[1937年]] - [[2000年]]）&lt;br /&gt;
* [[河野洋平]]（[[1937年]] - ）&lt;br /&gt;
* [[細川護熙]]（[[1938年]] - ）&lt;br /&gt;
* [[荒木経惟]]（[[1940年]] - ）&lt;br /&gt;
* [[榊原英資]]（[[1941年]] - ）&lt;br /&gt;
* [[安藤忠雄]]（[[1941年]] - ）&lt;br /&gt;
* [[小沢一郎]]（[[1942年]] - ）&lt;br /&gt;
* [[北野武]]（[[1947年]] - ）&lt;br /&gt;
* [[毛利衛]]（[[1948年]] - ）&lt;br /&gt;
* [[森村泰昌]]（[[1951年]] - ）&lt;br /&gt;
* [[向井千秋]]（[[1952年]] - ）&lt;br /&gt;
* [[小林よしのり]]（[[1953年]] - ）&lt;br /&gt;
* [[鈴木光司]]（[[1957年]] - ） &lt;br /&gt;
* [[小室哲哉]]（[[1958年]] - ） &lt;br /&gt;
* [[千住博]]（[[1958年]] - ）&lt;br /&gt;
* [[大塚英志]]（[[1958年]] - ）&lt;br /&gt;
* [[宮台真司]]（[[1959年]] - ）&lt;br /&gt;
* [[福田和也]]（[[1960年]] - ）&lt;br /&gt;
* [[多和田葉子]]（[[1960年]] - ）&lt;br /&gt;
* [[庵野秀明]]（[[1960年]] - ）&lt;br /&gt;
* [[坂口博信]]（[[1962年]] - ）&lt;br /&gt;
* [[小島秀夫 (ゲームデザイナー)|小島秀夫]]（[[1963年]] - ）&lt;br /&gt;
* [[田尻智]]（[[1965年]] - ）&lt;br /&gt;
* [[野茂英雄]]（[[1968年]] - ）&lt;br /&gt;
* [[武豊]]（[[1968年]] - ）&lt;br /&gt;
* [[羽生善治]]（[[1970年]] - ）&lt;br /&gt;
* [[東浩紀]]（[[1971年]] - ）&lt;br /&gt;
* [[平野啓一郎]]（[[1975年]] - ）&lt;br /&gt;
* [[岩崎恭子]]（[[1978年]] - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:1990年代|*]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>54.254.234.211</name></author>	</entry>

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				<updated>2015-12-22T06:43:47Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;54.254.234.211: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[2013年]]に大流行した『激怒ぷんぷん丸』。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;messagebox standard-talk plainlinks&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:20px;float:center;background-color: red; border:solid goldenrod 1px; margin: auto; padding:5px; width:auto; text-align:center; clear:both&amp;quot;&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;6&amp;quot; | {{Notice|もしあなたが会話の回答を期待しても残念ながら失望するだけです。}}&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size:large&amp;quot; |'''すべての賞賛と栄光は、彼らのものです！'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|{{User2|!{{User2|!{{User2|!}}|1}}|1}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|{{Q|彼らのサイトに対するあふれんがばかりの貢献と才能のため、彼らは一切の雑用から解放されたのです。|{{Alert|1}}{{Notice|1}} EinStein|{{User2|{{!-}}}}}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|その他の栄誉とは異なり、この栄誉は生涯継続されます。彼らはもはや[[Special:Contributions/{{PAGENAME}}|以前の仕事]]には戻りません。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|そのようなちっぽけな仕事は彼らの[{{fullurl:Special:Ipblocklist|ip={{PAGENAMEE}}}} '''タスクリスト''']上には存在しないからです。&lt;br /&gt;
|}&lt;/div&gt;</summary>
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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%B3%9E%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93%E7%95%AA%E7%B5%84%E3%81%AE%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=313071</id>
		<title>糞テレビ番組の一覧</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;54.254.234.211: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''糞テレビ番組の一覧'''（くそてれびばんぐみのいちらん）は、糞のように不愉快、あるいは笑止千万なテレビ番組である。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;messagebox standard-talk plainlinks&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:20px;float:center;background-color: red; border:solid goldenrod 1px; margin: auto; padding:5px; width:auto; text-align:center; clear:both&amp;quot;&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;6&amp;quot; | {{Notice|もしあなたが会話の回答を期待しても残念ながら失望するだけです。}}&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size:large&amp;quot; |'''すべての賞賛と栄光は、彼らのものです！'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|{{User2|!{{User2|!{{User2|!}}|1}}|1}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|{{Q|彼らのサイトに対するあふれんがばかりの貢献と才能のため、彼らは一切の雑用から解放されたのです。|{{Alert|1}}{{Notice|1}} EinStein|{{User2|{{!-}}}}}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|その他の栄誉とは異なり、この栄誉は生涯継続されます。彼らはもはや[[Special:Contributions/{{PAGENAME}}|以前の仕事]]には戻りません。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|そのようなちっぽけな仕事は彼らの[{{fullurl:Special:Ipblocklist|ip={{PAGENAMEE}}}} '''タスクリスト''']上には存在しないからです。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
== あ行 ==&lt;br /&gt;
*[[Rの法則]]&lt;br /&gt;
*[[アイアンシェフ]]&lt;br /&gt;
*[[アイシテル〜海容〜]]&lt;br /&gt;
*[[赤い糸 (小説)|赤い糸]]&lt;br /&gt;
*[[赤マント&amp;amp;SMAP]]&lt;br /&gt;
*[[アゲるテレビ]]&lt;br /&gt;
*[[朝ズバッ!]]&lt;br /&gt;
*[[あさチャン!]]&lt;br /&gt;
*[[朝まで生テレビ!]]&lt;br /&gt;
*[[明日、ママがいない]]&lt;br /&gt;
*[[あすなろ三三七拍子]]&lt;br /&gt;
*[[アタシんちの男子]]&lt;br /&gt;
*[[アッコにおまかせ!]]&lt;br /&gt;
*[[あっぱれ!!さんま大教授]]&lt;br /&gt;
*[[あっぱれさんま大先生]]&lt;br /&gt;
*[[アップダウンクイズ]]&lt;br /&gt;
*[[ATARU]]&lt;br /&gt;
*[[アナザースカイ]]&lt;br /&gt;
*[[あのニュースで得する人損する人]]&lt;br /&gt;
*[[アフタヌーンショー]]&lt;br /&gt;
*[[あぽやん]]&lt;br /&gt;
*[[アメトーク]]&lt;br /&gt;
*[[有吉AKB共和国]]&lt;br /&gt;
*[[有吉のニッポン元気プロジェクト おーい！ひろいき村]]&lt;br /&gt;
*[[アルジャーノンに花束を]]&lt;br /&gt;
*[[安堂ロイド　～A.I. knows LOVE?～]]&lt;br /&gt;
*[[ETV特集]]&lt;br /&gt;
*[[家なき子 (テレビドラマ)|家なき子]]&lt;br /&gt;
*[[いきなり!黄金伝説]]&lt;br /&gt;
*[[息もできない夏]]&lt;br /&gt;
*[[美男ですね]]&lt;br /&gt;
*[[医師たちの恋愛事情]]&lt;br /&gt;
*[[いじめをノックアウト]]&lt;br /&gt;
*[[1億分の1の男]]&lt;br /&gt;
*[[1番ソングSHOW]]&lt;br /&gt;
*[[居場所を下さい…]]&lt;br /&gt;
*[[今、この顔がスゴい!]]&lt;br /&gt;
*[[隠蔽捜査]]&lt;br /&gt;
*[[Woman (テレビドラマ)|ウーマン]]&lt;br /&gt;
*[[ウチくる!?]]&lt;br /&gt;
*[[内村とザワつく夜]]&lt;br /&gt;
*[[美しい隣人]]&lt;br /&gt;
*[[美しき罠]]&lt;br /&gt;
*[[海の上の診療所]]&lt;br /&gt;
*[[ウロボロス]]&lt;br /&gt;
*[[ANNスーパーJチャンネル]]&lt;br /&gt;
*[[ANN報道特別番組]]&lt;br /&gt;
*[[※AKB調べ]]&lt;br /&gt;
*[[AKBINGO!]]&lt;br /&gt;
*[[S -最後の警官-]]&lt;br /&gt;
*[[ST 警視庁科学特捜班]]&lt;br /&gt;
*[[エチカの鏡〜ココロにキクTV〜]]&lt;br /&gt;
*[[NHKアーカイブス]]&lt;br /&gt;
*[[NHKスペシャル]]&lt;br /&gt;
*[[NHKニュース]]&lt;br /&gt;
*[[NNNドキュメント]]&lt;br /&gt;
*[[NNN報道特別番組]]&lt;br /&gt;
*[[Nのために]]&lt;br /&gt;
*[[FNSがんばった大賞]]&lt;br /&gt;
*[[FNSドキュメンタリー大賞]]&lt;br /&gt;
*[[FNNスーパータイム]]&lt;br /&gt;
*[[FNNスーパーニュース]]&lt;br /&gt;
*[[FNNスーパーニュースWEEKEND]]&lt;br /&gt;
*[[FNNニュース]]&lt;br /&gt;
*[[FNN報道特別番組]]&lt;br /&gt;
*[[F1グランプリ|F1グランプリ中継]]&lt;br /&gt;
*[[F1モデル]]&lt;br /&gt;
*[[Nスタ]]&lt;br /&gt;
*[[太田光の私が総理大臣になったら…秘書田中。]]&lt;br /&gt;
*[[Oh!どや顔サミット]]&lt;br /&gt;
*[[Oh,My Dad!!]]&lt;br /&gt;
*[[奥の深道〜同類くんの旅〜]]&lt;br /&gt;
*[[おじゃマップ]]&lt;br /&gt;
*[[遅咲きのヒマワリ〜ボクの人生、リニューアル〜]]&lt;br /&gt;
*[[夫のカノジョ]]&lt;br /&gt;
*[[オトメン （乙男）]]&lt;br /&gt;
*[[おはよう!こどもショー]]&lt;br /&gt;
*[[おはよう日本]]&lt;br /&gt;
*[[鬼の棲家]]&lt;br /&gt;
*[[おノロケ]]&lt;br /&gt;
*[[オモクリ監督 〜O-Creator's TV show〜]]&lt;br /&gt;
*[[おもしろ言葉ゲーム OMOJAN]]&lt;br /&gt;
*[[おもしろ博士クイズ]]&lt;br /&gt;
*[[主に泣いてます]]&lt;br /&gt;
*[[オルトロスの犬]]&lt;br /&gt;
*[[オレたち!クイズMAN]]&lt;br /&gt;
*[[オレたちひょうきん族]]&lt;br /&gt;
*[[頓馬天狗|お笑い珍勇伝 頓馬天狗]]&lt;br /&gt;
*[[女信長]]&lt;br /&gt;
*[[女はそれを許さない]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== か行 ==&lt;br /&gt;
*[[カーグラフィックTV]]&lt;br /&gt;
*[[海筋肉王 ～バイキング～]]&lt;br /&gt;
*[[外交官 黒田康作]]&lt;br /&gt;
*[[外事警察]]&lt;br /&gt;
*[[カイドク〜都市伝説の暗号ミステリー〜]]&lt;br /&gt;
*[[カエルの王女さま]]&lt;br /&gt;
*[[幽かな彼女]]&lt;br /&gt;
*[[カスペ!]]&lt;br /&gt;
*[[家族のうた]]&lt;br /&gt;
*[[家族の裏事情]]&lt;br /&gt;
*[[ガチガセ]]&lt;br /&gt;
*[[ガチンコ!]]&lt;br /&gt;
*[[学校へ行こう!]]&lt;br /&gt;
*[[がっちり買いまショウ]]&lt;br /&gt;
*[[上沼・高田のクギズケ!]]&lt;br /&gt;
*[[鴨、京都へ行く。]]&lt;br /&gt;
*[[火曜曲!]]&lt;br /&gt;
*[[火曜ワイドスペシャル]]&lt;br /&gt;
*[[カラマーゾフの兄弟]]&lt;br /&gt;
*[[ガリレオ]]&lt;br /&gt;
*[[関ジャニの仕分け∞]]&lt;br /&gt;
*[[モーニングショー|木島則夫 モーニングショー]]&lt;br /&gt;
*[[奇跡体験!アンビリバボー]]&lt;br /&gt;
*[[奇跡の地球物語〜近未来創造サイエンス]]&lt;br /&gt;
*[[新･奇跡の動物園 旭山動物園物語]]&lt;br /&gt;
*[[キッチンパトロール]]&lt;br /&gt;
*[[ギフト (テレビドラマ)|ギフト]]&lt;br /&gt;
*[[逆転クイズジャック]]&lt;br /&gt;
*[[Q10]]&lt;br /&gt;
*[[キューピー3分クッキング]]&lt;br /&gt;
*[[教訓のススメ]]&lt;br /&gt;
*[[行列のできる法律相談所]]&lt;br /&gt;
*[[金田一少年の事件簿]]&lt;br /&gt;
*[[金曜プレステージ]]&lt;br /&gt;
*[[クイズグランプリ]]&lt;br /&gt;
*[[クイズ30〜団結せよ!〜]]&lt;br /&gt;
*[[クイズダービー]]&lt;br /&gt;
*[[クイズ☆タレント名鑑]]&lt;br /&gt;
*[[クイズ!!ひらめきパスワード]]&lt;br /&gt;
*[[クイズプレゼンバラエティー Qさま!!]]&lt;br /&gt;
*[[クイズ!ヘキサゴン]]&lt;br /&gt;
*[[クイズ!ヘキサゴンII|クイズ!ヘキサゴンⅡ]]&lt;br /&gt;
*[[クイズ$ミリオネア]]&lt;br /&gt;
*[[グッドライフ〜ありがとう、パパ。さよなら〜]]&lt;br /&gt;
*[[雲の階段]]&lt;br /&gt;
*[[ぐるぐるナインティナイン]]&lt;br /&gt;
*[[クレオパトラな女たち]]&lt;br /&gt;
*[[クローズアップ現代]]&lt;br /&gt;
*[[クロコーチ]]&lt;br /&gt;
*[[黒服物語]]&lt;br /&gt;
*[[軍師官兵衛]]&lt;br /&gt;
*[[刑事のまなざし]]&lt;br /&gt;
*[[刑事110キロ]]&lt;br /&gt;
*[[刑事吉永誠一・涙の事件簿]]&lt;br /&gt;
*[[ケイゾク]]&lt;br /&gt;
*[[警部補・杉山真太郎]]&lt;br /&gt;
*[[K-1]]&lt;br /&gt;
*[[激撮!警察24時]]&lt;br /&gt;
*[[激録!交通警察24時]]&lt;br /&gt;
*[[月曜ゴールデン]]&lt;br /&gt;
*[[月曜ミステリーシアター]]&lt;br /&gt;
*[[ゴーイング マイ ホーム]]&lt;br /&gt;
*[[ゴーストライター]]&lt;br /&gt;
*[[GOLD (テレビドラマ)|GOLD]]&lt;br /&gt;
*[[極悪がんぼ]]&lt;br /&gt;
*[[恋して悪魔〜ヴァンパイア☆ボーイ〜]]&lt;br /&gt;
*[[恋空#ドラマ版|恋空]]&lt;br /&gt;
*[[高校入試 (テレビドラマ)|高校入試]]&lt;br /&gt;
*[[心がポキッとね]]&lt;br /&gt;
*[[国会中継]]&lt;br /&gt;
*[[ゴロウ・デラックス]]&lt;br /&gt;
*[[ごめんね青春!]]&lt;br /&gt;
*[[婚カツ!]]&lt;br /&gt;
*[[CONTROL〜犯罪心理捜査〜]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== さ行 ==&lt;br /&gt;
*[[3月11日]]の夕方のニュース&lt;br /&gt;
*[[サイエンスミステリー]]&lt;br /&gt;
*[[最高の人生の終り方～エンディングプランナー～]]&lt;br /&gt;
*[[最高の離婚]]&lt;br /&gt;
*[[最後から2番目の恋]]&lt;br /&gt;
*[[坂の上の雲 (テレビドラマ)|坂の上の雲]]&lt;br /&gt;
*[[サキ (テレビドラマ)|サキ]]&lt;br /&gt;
*[[サキヨミLIVE]]&lt;br /&gt;
*[[SAKURA]]&lt;br /&gt;
*[[ザ・恋ピューター]]&lt;br /&gt;
*[[ザ・世界仰天ニュース]]&lt;br /&gt;
*[[ザ・チャンス!!]]&lt;br /&gt;
*[[ザ・ノンフィクション]]&lt;br /&gt;
*[[さばドル]]&lt;br /&gt;
*[[ザ・ベストハウス123]]&lt;br /&gt;
*[[SUMMER NUDE (テレビドラマ)|SUMMER NUDE]]&lt;br /&gt;
*[[ザ・ミュージックアワー]]&lt;br /&gt;
*[[三枝の愛ラブクリニック]]&lt;br /&gt;
*[[三枝の愛ラブクリニック|三枝の愛ラブ!爆笑クリニック]]&lt;br /&gt;
*[[3時にあいましょう]]&lt;br /&gt;
*[[3時のあなた]]&lt;br /&gt;
*[[サンデージャポン]]&lt;br /&gt;
*[[サンデーモーニング]]&lt;br /&gt;
*[[残念な夫。]]&lt;br /&gt;
*[[さんまのお笑い向上委員会]]&lt;br /&gt;
*[[さんまのSUPERからくりTV]]&lt;br /&gt;
*[[She (テレビドラマ)|She]]&lt;br /&gt;
*[[GTO|GTOの2012年リメイク版ドラマ]]&amp;lt;ref&amp;gt;劣化リメイク作品の代表格。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[Gメン'75]]&lt;br /&gt;
*[[Gメン'82]]&lt;br /&gt;
*[[JNNニュース]]&lt;br /&gt;
*[[JNNニュースコープ]]&lt;br /&gt;
*[[JNNニュースの森]]&lt;br /&gt;
*[[JNN報道特集]]&lt;br /&gt;
*[[JNN報道特別番組]]&lt;br /&gt;
*[[報道の魂|JNNルポルタージュ]]&lt;br /&gt;
*[[ジェネレーション天国]]&lt;br /&gt;
*[[知って解決!SKEっとネット]]&lt;br /&gt;
*[[失恋ショコラティエ]]&lt;br /&gt;
*[[死神くん]]&lt;br /&gt;
*[[志村けんのだいじょうぶだぁ]]&lt;br /&gt;
*[[志村けんはいかがでしょう]]&lt;br /&gt;
*[[ジャネーノ!?]]&lt;br /&gt;
*[[週刊AKB]]&lt;br /&gt;
*[[週刊EXILE]]&lt;br /&gt;
*[[週刊ストーリーランド]]&lt;br /&gt;
*[[衝撃速報!アカルイ☆ミライ]]&lt;br /&gt;
*[[小市民ケーン]]&lt;br /&gt;
*[[情熱大陸]]&lt;br /&gt;
*[[情報エンタメLIVE ジャーナる!]]&lt;br /&gt;
*[[情報整理バラエティ ウソバスター]]&lt;br /&gt;
*[[情報プレゼンター とくダネ!]]&lt;br /&gt;
*[[情報LIVE ただイマ!]]&lt;br /&gt;
*[[情報ライブ ミヤネ屋]]&lt;br /&gt;
*[[ショムニ (テレビドラマ)|ショムニ]]&lt;br /&gt;
*[[知りたがり!]]&lt;br /&gt;
*[[私立バカレア高校]]&lt;br /&gt;
*[[新アフタヌーンショー]]&lt;br /&gt;
*[[人生が変わる1分間の深イイ話]]&lt;br /&gt;
*[[人生の正解TV ～これがテッパン!～]]&lt;br /&gt;
*[[水曜歌謡祭]]&lt;br /&gt;
*[[水曜スペシャル]]&lt;br /&gt;
*[[水曜ノンフィクション]]&lt;br /&gt;
*[[水曜日のダウンタウン]]&lt;br /&gt;
*[[スーパーカークイズ]]&lt;br /&gt;
*[[スーパージョッキー]]&lt;br /&gt;
*[[スーパーマリオクラブ]]&lt;br /&gt;
*[[スーパーマリオスタジアム]]&lt;br /&gt;
*[[スクール!!]]&lt;br /&gt;
*[[スクラップ・ティーチャー ～教師再生～]]&lt;br /&gt;
*[[スター千一夜]]&lt;br /&gt;
*[[スターマン・この星の恋]]&lt;br /&gt;
*[[素直になれなくて (テレビドラマ)|素直になれなくて]]&lt;br /&gt;
*[[SPEC〜警視庁公安部公安第五課 未詳事件特別対策係事件簿〜]]&lt;br /&gt;
*[[すべてがFになる]]&lt;br /&gt;
*[[すぽると!]]&lt;br /&gt;
*[[スマイル (テレビドラマ)|スマイル]]&lt;br /&gt;
*[[SMAP×SMAP]]&lt;br /&gt;
*[[Smoking Gun 民間科捜研調査員 流田縁|SMOKING GUN〜決定的証拠〜]]&lt;br /&gt;
*[[スワンの馬鹿! 〜こづかい3万円の恋〜]]&lt;br /&gt;
*[[聖者の行進 (テレビドラマ)|聖者の行進]]&lt;br /&gt;
*[[青春リアル]]&lt;br /&gt;
*[[世界行ってみたらホントはこんなトコだった!?]]&lt;br /&gt;
*[[世界は言葉でできている]]&lt;br /&gt;
*[[世界HOTジャーナル]]&lt;br /&gt;
*[[絶対零度 (テレビドラマ)|絶対零度]]&lt;br /&gt;
*[[頓馬天狗|009 大あばれとんま天狗]]&lt;br /&gt;
*[[ゼロの真実]]&lt;br /&gt;
*[[全開ガール]]&lt;br /&gt;
*[[全国一斉!日本人テスト]]&lt;br /&gt;
*[[全国高等学校クイズ選手権]]&lt;br /&gt;
*[[潜入探偵トカゲ]]&lt;br /&gt;
*[[戦力外捜査官]]&lt;br /&gt;
*[[全力教室]]&lt;br /&gt;
*[[象印クイズ ヒントでピント]]&lt;br /&gt;
*[[底ぬけ脱線ゲーム]]&lt;br /&gt;
*[[その顔が見てみたい]]&lt;br /&gt;
*[[それでも、生きてゆく]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== た行 ==&lt;br /&gt;
*[[平清盛 (NHK大河ドラマ)|平清盛]]&lt;br /&gt;
*[[タイム3]]&lt;br /&gt;
*[[ダウンタウンセブン]]&lt;br /&gt;
*[[ダウンタウンDX]]&lt;br /&gt;
*[[ダウンタウンなう]]&lt;br /&gt;
*[[ダウンタウンのごっつええ感じ]]&lt;br /&gt;
*[[退屈貴族]]&lt;br /&gt;
*[[たかじんのそこまで言って委員会]]&lt;br /&gt;
*[[たけしのTVタックル]]&lt;br /&gt;
*[[たけしの日本教育白書]]&lt;br /&gt;
*[[戦う!書店ガール]]&lt;br /&gt;
*[[Wの悲劇]]&lt;br /&gt;
*[[タミヤRCカーグランプリ]]&lt;br /&gt;
*[[ためしてガッテン]]&lt;br /&gt;
*[[タモリのボキャブラ天国]]&lt;br /&gt;
*[[タモリのボキャブラ天国|タモリのSUPERボキャブラ天国]]&amp;lt;ref&amp;gt;但し『タモリの超ボキャブラ天国』は例外。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[たんけんぼくのまち]]&lt;br /&gt;
*[[ダンダリン　労働基準監督官]]&lt;br /&gt;
*[[地球ドラマチック]]&lt;br /&gt;
*[[直撃LIVE グッディ！]]　&lt;br /&gt;
*[[追跡!AtoZ]]&lt;br /&gt;
*[[TBS歌のグランプリ]]&lt;br /&gt;
*[[デート〜恋とはどんなものかしら〜]]&lt;br /&gt;
*[[出入禁止の女〜事件記者クロガネ〜]]&lt;br /&gt;
*[[鉄腕DASH]]&lt;br /&gt;
*[[テベ・コンヒーロ]]&lt;br /&gt;
*[[テレビ未来遺産]]&lt;br /&gt;
*[[テレメンタリー]]&lt;br /&gt;
*[[天才!志村どうぶつ園]]&lt;br /&gt;
*[[TOKYOエアポート〜東京空港管制保安部〜]]&lt;br /&gt;
*[[東京スカーレット]]&lt;br /&gt;
*[[東京全力少女]]&lt;br /&gt;
*[[東京バンドワゴン　下町大家族物語]]&lt;br /&gt;
*[[同窓会 (テレビドラマ)|同窓会]]&lt;br /&gt;
*[[同窓生〜人は、三度、恋をする]]&lt;br /&gt;
*[[逃亡弁護士 成田誠|逃亡弁護士]]&lt;br /&gt;
*[[東北発☆未来塾]]&lt;br /&gt;
*[[ドS刑事シリーズ|ドS刑事]]&lt;br /&gt;
*[[ドクターX]]&lt;br /&gt;
*[[Dr.DMAT〜瓦礫の下のヒポクラテス〜|Dr.DMAT]]&lt;br /&gt;
*[[土曜プレミアム]]&lt;br /&gt;
*[[土曜ワイド劇場]]&lt;br /&gt;
*[[トリック (テレビドラマ)|トリック]]&lt;br /&gt;
*[[トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜]]&lt;br /&gt;
*[[所さんのただものではない!]]&lt;br /&gt;
*[[とんねるずのハンマープライス]]&lt;br /&gt;
*[[とんねるずの本汁でしょう!!]]&lt;br /&gt;
*[[とんねるずのみなさんのおかげでした]]&lt;br /&gt;
*[[とんねるずのみなさんのおかげです]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== な行 ==&lt;br /&gt;
*[[ナイトスペシャル]]　&lt;br /&gt;
*[[ナイナイのお見合い]]&lt;br /&gt;
*[[泣かないと決めた日]]&lt;br /&gt;
*[[なかよしテレビ]]&lt;br /&gt;
*[[夏の恋は虹色に輝く]]&lt;br /&gt;
*[[ナニコレ珍百景]]&lt;br /&gt;
*[[浪花少年探偵団]]&lt;br /&gt;
*[[名前をなくした女神]]&lt;br /&gt;
*[[名もなき毒 (テレビドラマ)|名もなき毒]]&lt;br /&gt;
*[[なるほど!ザ・ワールド]]&lt;br /&gt;
*[[なるほど!ハイスクール]]&lt;br /&gt;
*[[なるようになるさ]]&lt;br /&gt;
*[[何故そこ日本人]]&lt;br /&gt;
*[[27時間テレビ]]&lt;br /&gt;
*[[24時間テレビ 「愛は地球を救う」]]&lt;br /&gt;
*[[24時間テレビ 「愛は地球を救う」|24時間テレビ]]の事前・番宣番組&lt;br /&gt;
*[[24時間テレビ 「愛は地球を救う」|24時間テレビ]]の翌日の各日本テレビのワイドショー&lt;br /&gt;
*[[日曜ゴールデンで何やってんだテレビ]]&lt;br /&gt;
*[[日経スペシャル ガイアの夜明け]]&lt;br /&gt;
*[[日経スペシャル カンブリア宮殿]]&lt;br /&gt;
*[[news every.]]&lt;br /&gt;
*[[ニュースJAPAN]]&lt;br /&gt;
*[[ニュースステーション]]&lt;br /&gt;
*[[NEWS23X]]&lt;br /&gt;
*[[ニュースな晩餐会]]&lt;br /&gt;
*[[人間・失格〜たとえばぼくが死んだら]]&lt;br /&gt;
*[[眠れる才能テスト]]&lt;br /&gt;
*[[脳内アップデートQ!スマートモンキーズ!!]]&lt;br /&gt;
*[[信長協奏曲]]&lt;br /&gt;
*[[信長のシェフ]]&lt;br /&gt;
*[[ノンストップ!]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== は行 ==&lt;br /&gt;
*[[ハートネットTV]]&lt;br /&gt;
*[[パーフェクト・ブルー]]&lt;br /&gt;
*[[パーフェクト・リポート]]&lt;br /&gt;
*[[バイキング (テレビ番組)|バイキング]]&lt;br /&gt;
*[[箱根駅伝翌日の日本テレビワイドショー]]&lt;br /&gt;
*[[白衣のなみだ]]&lt;br /&gt;
*[[爆笑そっくりものまね紅白歌合戦スペシャル]]&lt;br /&gt;
*[[爆笑問題☆伝説の天才]]&lt;br /&gt;
*[[爆笑レッドカーペット]]&lt;br /&gt;
*[[爆報! THE フライデー]]&lt;br /&gt;
*[[ハタチの恋人]]&lt;br /&gt;
*[[8時だョ!全員集合]]&lt;br /&gt;
*[[ハチワンダイバー]]&lt;br /&gt;
*[[発掘!あるある大事典]]&lt;br /&gt;
*[[発掘!あるある大事典II|発掘!あるある大事典Ⅱ]]&lt;br /&gt;
*[[発見！なるほどレストラン 日本のおいしいごはんを作ろう]]&lt;br /&gt;
*[[パパドル!]]&lt;br /&gt;
*[[爆笑 大日本アカン警察]]&lt;br /&gt;
*[[花ざかりの君たちへ (テレビドラマ)|花ざかりの君たちへ〜イケメン☆パラダイス〜2011]]&lt;br /&gt;
*[[はなまるマーケット]]&lt;br /&gt;
*[[華和家の四姉妹]]&lt;br /&gt;
*[[ハニー・トラップ]]&lt;br /&gt;
*[[はねるのトびら]]&lt;br /&gt;
*[[万国びっくりショー]]&lt;br /&gt;
*[[HUNTER〜その女たち、賞金稼ぎ〜]]&lt;br /&gt;
*[[ハンチョウ〜神南署安積班〜]]&lt;br /&gt;
*[[ぴーかんテレビ]]&lt;br /&gt;
*[[東野圭吾ミステリーズ]]&lt;br /&gt;
*[[ピカルの定理]]&lt;br /&gt;
*[[ビギナーズ!]]&lt;br /&gt;
*[[左目探偵EYE]]&lt;br /&gt;
*[[美女日曜日]]&lt;br /&gt;
*[[人志松本のすべらない話]]&lt;br /&gt;
*[[人志松本の○○な話]]&lt;br /&gt;
*[[一人ごっつ]]&lt;br /&gt;
*[[VivaVivaV6]]&lt;br /&gt;
*[[ビブリア古書堂の事件手帖]]&lt;br /&gt;
*[[ひみつの嵐ちゃん!]]&lt;br /&gt;
*[[秘密のケンミンSHOW]]&lt;br /&gt;
*[[100秒博士アカデミー]]&lt;br /&gt;
*[[ビューティフルレイン]]&lt;br /&gt;
*[[ひらけ!ポンキッキ]]&lt;br /&gt;
*[[ひるおび!]]&amp;lt;ref&amp;gt;但し、裏番組の『バイキング』よりは大分マシである。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[ヒルナンデス!]]&lt;br /&gt;
*[[ぴんとこな]]&lt;br /&gt;
*[[福家警部補の挨拶]]&lt;br /&gt;
*[[ファースト・クラス]]&lt;br /&gt;
*[[PRICELESS〜あるわけねぇだろ、んなもん!〜]]&lt;br /&gt;
*[[ブラック・プレジデント]]&lt;br /&gt;
*[[ブラックワイドショー]]&lt;br /&gt;
*[[プロジェクトX-挑戦者たち-]]&lt;br /&gt;
*[[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP]]&lt;br /&gt;
*[[ペケポン]]&lt;br /&gt;
*[[ベストヒットUSA]]&lt;br /&gt;
*[[花咲慎一郎シリーズ|保育探偵25時〜花咲慎一郎は眠れない!!〜]]&lt;br /&gt;
*[[報道ステーション]]&lt;br /&gt;
*[[報道特集NEXT]]&lt;br /&gt;
*[[僕のいた時間]]&lt;br /&gt;
*[[僕とスターの99日]]&lt;br /&gt;
*[[ぼくの妹]]&lt;br /&gt;
*[[ポケモンサンデー]]&lt;br /&gt;
*[[ほこ×たて]]&lt;br /&gt;
*[[炎の体育会TV]]&lt;br /&gt;
*[[ポポンタイム]]&lt;br /&gt;
*[[PON!]]&amp;lt;ref&amp;gt;裏番組の『ノンストップ!』を上回る糞ぶりである。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[ホンマでっか!?TV]]&lt;br /&gt;
*[[ほんものは誰だ?!]]&lt;br /&gt;
*[[ホワイト・ラボ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ま行 ==&lt;br /&gt;
*[[マジすか学園]]&lt;br /&gt;
*[[魔女裁判 (テレビドラマ)|魔女裁判]]&lt;br /&gt;
*[[間違われちゃった男]]&lt;br /&gt;
*[[まっしろ]]&lt;br /&gt;
*[[まっすぐな男]]&lt;br /&gt;
*[[マネーの虎]]&lt;br /&gt;
*[[ママとあそぼう!ピンポンパン]]&lt;br /&gt;
*[[ママとパパが生きる理由。]]&lt;br /&gt;
*[[麻里子さまのおりこうさま!]]&lt;br /&gt;
*[[Mr.サンデー]]&lt;br /&gt;
*[[ミス・パイロット]]&lt;br /&gt;
*[[蜜の味〜A Taste Of Honey〜]]&lt;br /&gt;
*[[未来シアター]]&lt;br /&gt;
*[[未来日記 (漫画)|未来日記-ANOTHER:WORLD-]]&lt;br /&gt;
*[[MUSIC JAPAN]]&lt;br /&gt;
*[[ミュージックステーション]]&lt;br /&gt;
*[[ミューズの鏡]]&lt;br /&gt;
*[[ミユキ野球教室]]&lt;br /&gt;
*[[みんなのアメカン]]&lt;br /&gt;
*[[みんなのニュース]]&lt;br /&gt;
*[[めざましテレビ]]&lt;br /&gt;
*[[めちゃ×2イケてるッ!]]&lt;br /&gt;
*[[メン☆ドル 〜イケメンアイドル〜]]&lt;br /&gt;
*[[メントレG]]&lt;br /&gt;
*[[モーニングワイド]]&lt;br /&gt;
*[[もう一度君に、プロポーズ]]&lt;br /&gt;
*[[木曜スペシャル]]&lt;br /&gt;
*[[もしものシミュレーションバラエティー お試しかっ!]]&lt;br /&gt;
*[[MOZU]]&lt;br /&gt;
*[[モメる門には福きたる]]&lt;br /&gt;
*[[森田一義アワー 笑っていいとも!]]&lt;br /&gt;
*[[モンスターペアレント (テレビドラマ)|モンスターペアレント]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== や行 ==&lt;br /&gt;
*[[八木治郎ショー]]&lt;br /&gt;
*[[八重の桜]]&lt;br /&gt;
*[[野生の王国]]&lt;br /&gt;
*[[ヤメゴク〜ヤクザやめて頂きます〜]]&lt;br /&gt;
*[[ヤンキー母校に帰る]]&lt;br /&gt;
*[[ヤンヤン歌うスタジオ]]&lt;br /&gt;
*[[夕やけニャンニャン]]&lt;br /&gt;
*[[夢の扉 〜NEXT DOOR〜]]&lt;br /&gt;
*[[夜のグランドショー]]&lt;br /&gt;
*[[夜のせんせい]]&lt;br /&gt;
*[[夜のヒットスタジオ]]&lt;br /&gt;
*[[夜のヒットスタジオ|夜のヒットスタジオDELUXE]]&lt;br /&gt;
*[[よろず占い処　陰陽屋へようこそ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ら行 ==&lt;br /&gt;
*[[ライオンのごきげんよう]]&lt;br /&gt;
*[[ライフ (漫画)|ライフ]]&lt;br /&gt;
*[[ラスタとんねるず'94]]&lt;br /&gt;
*[[ラストホープ]]&lt;br /&gt;
*[[螺鈿迷宮]]&lt;br /&gt;
*[[ラブシャッフル]]&lt;br /&gt;
*[[ランナウェイ〜愛する君のために]]&lt;br /&gt;
*[[〜あらゆる世界を見学せよ〜潜入!リアルスコープ|リアルスコープZ]]&lt;br /&gt;
*[[リーガル・ハイ]]&lt;br /&gt;
*[[理想の息子]]&lt;br /&gt;
*[[リッチマン、プアウーマン]]&lt;br /&gt;
*[[流星ワゴン]]&lt;br /&gt;
*[[臨場]]&lt;br /&gt;
*[[列島警察捜査網 THE追跡]]&lt;br /&gt;
*[[レジデント〜5人の研修医]]&lt;br /&gt;
*[[恋愛総選挙]]&lt;br /&gt;
*[[連想ゲーム]]&lt;br /&gt;
*[[64マリオスタジアム]]&lt;br /&gt;
*[[ロストデイズ]]&lt;br /&gt;
*[[ロンパールーム]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== わ行 ==&lt;br /&gt;
*[[ワールドプロレスリング]]&lt;br /&gt;
*[[若者たち]]&lt;br /&gt;
*[[私はナンバーワン]]&lt;br /&gt;
*[[笑いの金メダル]]&lt;br /&gt;
*[[笑ってポン!]]&lt;br /&gt;
*[[ワン・ツー・どん]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[打ち切り]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{蛆虫}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:くそてれひはんくみ}}&lt;br /&gt;
[[Category:一覧]]&lt;br /&gt;
[[Category:キチガイ]]&lt;br /&gt;
[[Category:蛆虫]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビ番組|糞]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>54.254.234.211</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%8B%87%E8%80%85%E3%83%97%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%81%AE%E5%AB%81%E3%81%A8%E3%82%B2%E3%82%A4%E4%BB%B2%E9%96%93%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=313070</id>
		<title>勇者プクリンの嫁とゲイ仲間一覧</title>
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				<updated>2015-12-22T06:43:39Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;54.254.234.211: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{先編集権主張|ダミアン}}&lt;br /&gt;
[[File:rainy.jpg|thumb|多数の嫁に囲まれてご満悦の勇者プクリンさん(38)]]&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;messagebox standard-talk plainlinks&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:20px;float:center;background-color: red; border:solid goldenrod 1px; margin: auto; padding:5px; width:auto; text-align:center; clear:both&amp;quot;&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;6&amp;quot; | {{Notice|もしあなたが会話の回答を期待しても残念ながら失望するだけです。}}&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size:large&amp;quot; |'''すべての賞賛と栄光は、彼らのものです！'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|{{User2|!{{User2|!{{User2|!}}|1}}|1}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|{{Q|彼らのサイトに対するあふれんがばかりの貢献と才能のため、彼らは一切の雑用から解放されたのです。|{{Alert|1}}{{Notice|1}} EinStein|{{User2|{{!-}}}}}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|その他の栄誉とは異なり、この栄誉は生涯継続されます。彼らはもはや[[Special:Contributions/{{PAGENAME}}|以前の仕事]]には戻りません。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|そのようなちっぽけな仕事は彼らの[{{fullurl:Special:Ipblocklist|ip={{PAGENAMEE}}}} '''タスクリスト''']上には存在しないからです。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
== 嫁一覧 ==&lt;br /&gt;
:[[勇者プクリン]]の項目からも確認できるが、&lt;br /&gt;
:[[妹尾あいこ]]以外にも、多数の二次元の嫁が現在確認できる。非常に少ないが3次元の嫁もいるようだ。&lt;br /&gt;
:未確認を含めると、まだまだ増えると予想できる。&lt;br /&gt;
:以下には男性キャラも含まれているが、何故かホモ仲間ではなく嫁らしい。&lt;br /&gt;
:現在でも二次元の正妻は『おジャ魔女どれみ』の妹尾あいこだと思われるが、四股をかけているため、&lt;br /&gt;
:ユアペディアの利用者ページには「『Yes!プリキュア５』のりんちゃんさん（夏木りん）と『おジャ魔女どれみ』のあいちゃん（妹尾あいこ）、『魔法少女リリカルなのはStrikerS』のキャロちゃん（キャロ・ル・ルシエ）と『アルカナハート』のはぁとちゃん（愛乃はぁと）が一番大好き！」と書かれてある。&lt;br /&gt;
:また、その利用者ページには、夏木りんの画像を大きく貼り付けている。&lt;br /&gt;
:なおこの手の記述を見かけると、「嫁などいない!!!!!!!」などと発狂してすぐに削除しようとする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:Colni2.jpg|thumb|300px|[[コルニ]]をストーキングする中年男性。]]&lt;br /&gt;
[[File:Homica2.jpg|thumb|310px|[[勇者プクリン]]の新たな嫁のホミカさん]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
#妹尾あいこ（[[おジャ魔女どれみ|おジャ魔女どれみシリーズ]]）&lt;br /&gt;
#[[来海えりか]]（[[ハートキャッチプリキュア!]]）&lt;br /&gt;
#[[キャロ・ル・ルシエ]]（[[魔法少女リリカルなのはStrikerS]]）&lt;br /&gt;
#[[岩崎みなみ]]（[[らき☆すた]]）&lt;br /&gt;
#[[夏木りん]]（[[YES！プリキュア5]]）&lt;br /&gt;
#[[ナージャ]]（[[明日のナージャ]]）&lt;br /&gt;
#[[ファイン]]（[[ふしぎ星の☆ふたご姫]]）&lt;br /&gt;
#[[香月舞]]（[[魔法のスターマジカルエミ]]）&lt;br /&gt;
#[[オーロラ姫]]（[[SF西遊記・スタージンガー]]）&lt;br /&gt;
#[[コメットさん]]（[[Cosmic Baton Girl コメットさん☆]]）&lt;br /&gt;
#[[紅玉りんこ]]（[[ジュエルペット]]）&lt;br /&gt;
#[[吉永サリー]]（[[勇者特急マイトガイン]]）&lt;br /&gt;
#[[木緑あかね]]（[[Dr.スランプ アラレちゃん]]）&lt;br /&gt;
#[[エリカ]]（[[闘将ダイモス]]）&lt;br /&gt;
#[[東せつな]]（[[フレッシュプリキュア!]]）&lt;br /&gt;
#[[樋口まき]]（おジャ魔女どれみシリーズ）&lt;br /&gt;
#[[チルノ]]（[[東方Project]]）&lt;br /&gt;
#[[ブルーフラッシュ・ブン]]（[[超新星フラッシュマン]]）&lt;br /&gt;
#[[愛乃はぁと]]（[[アルカナハート]]）&lt;br /&gt;
#[[美墨なぎさ]]（[[ふたりはプリキュア|ふたりはプリキュアシリーズ]]）&lt;br /&gt;
#[[レイン]]（ふしぎ星の☆ふたご姫）&lt;br /&gt;
#[[滝野とも]]（[[あずまんが大王]]）&lt;br /&gt;
#[[ジャン・クーゴ]]（SF西遊記・スタージンガー）&lt;br /&gt;
#[[ジュドー・アーシタ]]（[[機動戦士ガンダムZZ]]）&lt;br /&gt;
#[[テンマレンジャー・天重星 将児]]（[[五星戦隊ダイレンジャー]]）&lt;br /&gt;
#[[ソルブレイバー・西尾大樹]]（[[特救指令ソルブレイン]]）&lt;br /&gt;
#[[朝日奈夕子]]（[[ときめきメモリアル]]）&lt;br /&gt;
#[[東風谷早苗]]（東方Project）&lt;br /&gt;
#[[スターサファイア]]（東方Project）&lt;br /&gt;
#[[アリス・マーガトロイド]]（東方Project）&lt;br /&gt;
#[[美樹さやか]]（[[魔法少女まどか☆マギカ]]）&lt;br /&gt;
#[[パンジー（人物）|パンジー]] (ポケットモンスターXY)&lt;br /&gt;
#[[真紅 (2)|真紅]]（[[ローゼンメイデン]]）&lt;br /&gt;
#[[ジャン・ルイ＝フローベル]] (Ace combat 04)&lt;br /&gt;
#[[料理屋のババア]]&lt;br /&gt;
#[[コルニ]] (ポケットモンスターXY)&lt;br /&gt;
#[[ホミカ]] (ポケットモンスターBW)&lt;br /&gt;
#[[ヒガナ]]さん (ポケットモンスターORAS)&lt;br /&gt;
#[[ジョルディ・チン]] (WATCH_DOGS)&lt;br /&gt;
#[[ニコラス・A・アンダーセン]] (Ace combat5)&lt;br /&gt;
#[[トヨタ・カローラ]] (車だがれっきとした彼の嫁である)&lt;br /&gt;
#[[日産・サニー]] (こちらも車だが彼の嫁である。その証拠にこの項目は彼に私物化されている。)&lt;br /&gt;
#[[フグ田サザエ]] (サザエさん)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲイ仲間一覧 ==&lt;br /&gt;
こちらは二次三次元含め多種多様である。{{アッー!}}な関係らしい。&lt;br /&gt;
並べてみると分かるが、こちらは嫁とは対照的に中年男性が多め。彼の性癖はよく分からない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:Irons.jpg|thumb|300px|ゲイ仲間の[[ジョナサン・アイアンズ]]さん]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
#[[磯野波平]] (サザエさん)&lt;br /&gt;
#[[波野ノリスケ]] (サザエさん)&lt;br /&gt;
#[[大原部長]] (こちら葛飾区亀有公園前派出所)&lt;br /&gt;
#[[唐澤貴洋]] (弁護士)&lt;br /&gt;
#[[オーキド博士]] (ポケットモンスターシリーズ)&lt;br /&gt;
#[[プラターヌ博士]] (ポケットモンスターXY)&lt;br /&gt;
#[[N|ナチュラル・ハルモニア・グロピウス]] (ポケットモンスターBW)&lt;br /&gt;
#[[フラダリ]] (ポケットモンスターXY)&lt;br /&gt;
#[[ダイゴ]] (ポケットモンスターORAS)&lt;br /&gt;
#[[ゴーリキー]] (ポケットモンスターシリーズ)&lt;br /&gt;
#[[カイリキー]] (ポケットモンスターシリーズ)&lt;br /&gt;
#[[アルノ・ヴィクトル・ドリアン]] (アサシンクリード ユニティ)&lt;br /&gt;
#[[スティーブン・アームストロング]] (メタルギアライジング リベンジェンス)&lt;br /&gt;
#[[ジョージ・W・ブッシュ]] (大統領)&lt;br /&gt;
#[[ジョナサン・アイアンズ]] (COD:AW)&lt;br /&gt;
#[[リトル・マック]] (パンチアウト)&lt;br /&gt;
#[[モーリス・ショーソン]] (Xenobrade X)&lt;br /&gt;
#[[アナゴさん]] (サザエさん)&lt;br /&gt;
#[[アルヴィン・H・ダヴェンポート]] (Ace Combat5)&lt;br /&gt;
#[[ソリッド・スネーク]] (メタルギアソリッドシリーズ)&lt;br /&gt;
#[[ヨシフ・スターリン]] (政治家)&lt;br /&gt;
#[[デデデ大王]] (独裁者)&lt;br /&gt;
#[[パガン・ミン様]] (独裁者)&lt;br /&gt;
#[[アソパソマソ]] (アソパソマソ)&lt;br /&gt;
#[[シャブおじさん]] (アソパソマソ)&lt;br /&gt;
#[[ゼロ少佐]] (メタルギアソリッド3)&lt;br /&gt;
#[[ダミアン・ブリンクス]] (WATCH_DOGS)&lt;br /&gt;
#[[マイケル・デサンタ]] (GTA V)&lt;br /&gt;
#[[ドナルド・マクドナルド]] (マクドナルド)&lt;br /&gt;
#[[アンドレイ・マルコフ（パイロット）|アンドレイ・マルコフ]] (Ace combat Assult Horizon)&lt;br /&gt;
#[[レオン・ケーン]]（トロピコ5）&lt;br /&gt;
#[[ジェイコブ・フライ]]（アサシンクリード シンジゲート)&lt;br /&gt;
#[[唐澤洋]]（公認会計士）&lt;br /&gt;
#[[ヴォルトボーイ]]（Falloutシリーズ）&lt;br /&gt;
#[[おそ松]](おそ松さん)&lt;br /&gt;
#[[十四松]](おそ松さん)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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