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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<updated>2026-05-17T13:19:51Z</updated>
		<subtitle>利用者の投稿記録</subtitle>
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		<title>西園寺世界</title>
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				<updated>2020-10-19T22:04:23Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;49.253.12.186: /* アニメ版において */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''西園寺 世界'''(さいおんじ せかい)は、『[[School Days]]』及び『[[Summer Days]]』に登場する女。'''救えないクズ'''である。通称｢ザ・ワールド｣。一応、[[ヤンデレ]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
:声 - 柚木かなめ(PC版)　河原木志穂(アニメ版・PS2版) &lt;br /&gt;
:誕生日 - 12月7日（いて座）、身長 - 155.3cm、血液型 - B型、スリーサイズ - 84/62/85。 &lt;br /&gt;
: 榊野学園1年3組で誠のクラスメート。得意技は'''寝取り'''(『School Days』『Summer Days』双方にて)及び'''仮病'''（『Summer Days』にて判明）。得意料理はサンドイッチ。 &lt;br /&gt;
: '''真性の悪女'''であり、'''物語の悲劇の元凶'''ともいうべき存在。&lt;br /&gt;
: 普段は明るい性格を装っているが、その実体はかなり陰湿かつ自己中心的な人物であり、辛い目に遭っても耐え抜く言葉と対照的に精神面は脆く、すぐに引きこもり現実逃避を繰り返し、ヒステリーな言動も散見される。&lt;br /&gt;
: 母子家庭でアパート暮らし。明るい性格でクラスのムードメーカー。それにより男子からの人気も高いが、告白を全て断っているだけでなく、彼女の明け透けな対応から相手は皆玉砕している。誠に秘めた想いを持ち、席替えで誠の隣席となる。&lt;br /&gt;
: 実は'''親友の刹那が誠に好意を抱いてることから調べていた'''のだが、途中でなんとあろうことか'''誠を好きになってしまい、結果的に刹那を裏切る形で誠に近づいた'''。自身が誠のことを好きになると刹那に今まで誠の情報を提供してたのを急にやめ、その情報を自分だけのものにし、さらには本編で世界は誠の隣の席だが、これも元々刹那が誠の隣の席だったのを頼んで替わってもらったのである。(刹那はこの時点で世界が誠を好きなのを知っており、身を引こうと思ってたため余計に断れなかった。)　このことから多くのアンチが生まれることとなった。&lt;br /&gt;
: 前述の通り負の面が絶えないが、その中でも特筆すべき点は'''友人を駒としか思っていない'''部分である。'''幼少期の頃からの親友である刹那すら上記のように簡単に裏切り'''、School Daysで言葉の方は友達と思っていたが、世界の方は'''微塵もそうは思っていなかった'''。詳しくは後述。&lt;br /&gt;
: 2007年10月に行われたオーバーフローの'''School Days人気投票'''で'''3位'''となるが、'''不人気投票'''では人気票を大幅に上回る票を集め、'''2位'''となる。これは1位である誠の票数と合わせると実に全体の約6割を占めていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== School Daysにおいて ==&lt;br /&gt;
:  誠の携帯電話の待ち受け画面を勝手に覗き見たお詫びと称して、言葉と誠の間を取り持つ約束をする。その過程でお互い名前で呼び合うほど親しい友人関係になったが、肝心の誠本人は彼女を恋愛対象として認識していなかった。しかしこの悪女は誠を諦め切れなかったため、｢何でもお礼をする｣とうっかり言ってしまった誠に対しキスをし、自分を印象付けた。&lt;br /&gt;
:  その後も｢桂さんとくっつけるため｣と舌先三寸で性欲の権化である誠をうまい具合に誑かし、自分とSEXするまでの関係にさせた。&lt;br /&gt;
:  また自分の友達である黒田光、加藤乙女、甘露寺七海の三人には言葉のことを伏せあたかも自分と誠が付き合ってるように錯覚させ、言葉を個人的に嫌ってる七海や誠に好意を抱いている加藤が言葉を虐める要因へとさせた。本人は言葉ED等では｢知らなかった｣と言っているが、多くのプレイヤーに｢身勝手｣｢嘘つき｣と批判された。&lt;br /&gt;
:  実は誠と言葉をくっつけようとしたのも、'''誠と言葉がくっつくはずがないと勝手に確信しており、フラれたショックで落ち込んでいる誠を慰め、自分と付き合うように懐柔させようとした'''のである。しかし実際には言葉の方も毎朝同じ電車で見かける誠に好意を抱いていたため、この企みは水泡と帰した。その為身勝手な涙を流す。また、'''誠と言葉のデートにとやかや口を出し、肉体でつなぎとめ「私って、誠の彼女なんだよね？」と、暴言を抜かす。'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:  PC版三大バッドエンドと言われる『鮮血の結末』では今までの悪行がたたり、泥棒猫として言葉に殺害される。『我が子へ…』では妊娠させた誠を自身のプライドのために殺害し逃走する。(このことに関しては、プレイヤーから｢よくやった｣と賞賛されている)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:  スタッフから優遇されていたらしく、School Daysの中でも彼女関連のイベントは多く、またEDでも一度は世界に乗り換えないといけないEDが多かった。しかし…&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== Summer Daysにおいて ==&lt;br /&gt;
:  School Daysではヒロインだったがこの作品からはついにヒロイン格下げとなり、攻略対象から外され、個別EDも存在しない。&lt;br /&gt;
:  今回は物語の中心から外れており彼女が原因で不幸になる人物も少ない。しかしこいつの本質である悪女の部分がかなり強調され、数多くのプレイヤーの怒りを買うこととなった。&lt;br /&gt;
:  例えば誠が刹那に頼んだバイト先の常連であることを知ると刹那を押しのけあっさりと復帰(ここで'''仮病で刹那を騙しバイトを代わりに引き受けさせていたこと'''が判明)、その後親友である刹那が誠と付き合ってることを知ると、今度は家に引きこもり'''一方的に刹那を責め立てる'''('''当然ながら刹那には何の落ち度もない''')など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:  しかし上記のとおり個別EDはなく、結ばれそうなEDかと思ったら誠の相手は'''世界の母の踊子'''であり、一人現実を認められず目を丸くするといった展開があった。一方、School Daysでは対になっていた言葉の方はかなりの量のEDがあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アニメ版において ==&lt;br /&gt;
:  基本的な流れはPCゲーム版と同じであり、舌先三寸で騙して誠を心変わりさせる展開に当てはまる。&lt;br /&gt;
:  原作と異なってくるのは文化祭後、一度は言葉を退けて周囲公認の仲にまで至るものの、その直後に誠の更なる浮気が発覚。立て続けに親友であった刹那が何も告げずにフランスへ転校してしまい、ヒステリックを起こして家に引きこもってしまった。そのことで誠の気持ちが離れてしまい、彼は他の女子生徒たちとも次々に関係を持っていく。&lt;br /&gt;
:  そんな中、世界は自分が妊娠してる可能性に気がつき、喜び勇んで学校で誠に相談するも、人間のクズの誠は｢俺にどうしろって言うんだ｣と戸惑う(仮に事実ならば、'''避妊も不十分の状態でSEXし、妊娠させた誠にはかなりの責任がある'''。しかし、これは同時に'''避妊しようとしなかった'''世界にも責任がある)。その結果、大声で学級中に聞こえるように怒り、結果的に誠は学校内で完全に孤立してしまった。&lt;br /&gt;
:  その後も世界はしばらく不登校になるが、妊娠してるなら嬉しいと産む決意をする。しかし、みんなに見捨てられ絶望していた誠は言葉にすがりつき、結果二人はよりを戻してしまった。&lt;br /&gt;
:  世界は部屋でクリスマスの料理を作っていたが、いつまでも帰ってこない誠に業を煮やした世界は電話をかけるも、もう言葉しかいないと思ってる誠は｢なんで子供なんて作ったんだ！　もう彼女面しないでくれ｣と拒絶。ヒステリーを起こし、作った料理を床にぶちまけて帰宅する(このことには｢粗末にするな｣｢床にぶちまけるなんて何考えてる｣という批判がある)&lt;br /&gt;
:  その後も懲りずに誠の部屋に行くが玄関先で言葉に現実を突きつけられ、妊娠も嘘なのではないかと疑惑をかけられる。絶望し、自宅に引き篭もるも今度は誠から暗に中絶しろ(メールの内容自体は単に病院を紹介すると言うものなので、本当に妊娠したのか検査しろ、という意味なのでは？という解釈もある。が後述のとおり、世界の場合は前者と受け取ったのは間違いない)というメールを送りつけられ、ある決意をした。&lt;br /&gt;
:  メールが送られたあと、誠の部屋に行き誠がお茶を沸かしている隙に'''誠を刺殺する'''。｢自分だけ桂さんと幸せになって！｣と『我が子へ…』EDと同じような台詞を吐くも、誠の死という現実を見て逃走する。&lt;br /&gt;
:  そして、誠の死体を見た言葉に学校の屋上に呼び寄せられ、「病院に行ったのか？」と聞かれるも｢あんたの紹介してもらった病院なんて行かない！｣と喚き散らす。そんな世界に対し、言葉は「嘘だからですよね？　誠の気を引きたいから、赤ちゃんができたって嘘ついたんですもんね」と言い放つ。すると、世界は途端に号泣して「私だって――誠の彼女になりたかった！」と本音をぶちまけた（劇中で誠が「自身の彼女」と言及した描写は一度もない）。そして、完全に病んでいた言葉に「確かめさせろ」という名目で、『鮮血の結末』よろしく頚動脈を鋸で切られ殺害される。その後、言葉は世界の死体の腹を切開し確かめるも、｢やっぱり嘘だったんじゃないですか、'''中に誰もいませんよ'''｣と言ったので、本当に妊娠は嘘だったのか？という疑問が生まれる。&lt;br /&gt;
:  世界が誠と最後に肉体を結んだのが文化祭であること、妊娠が明らかになった日と最終話はクリスマスであることから推測すると、通常文化祭は大抵10〜11月行われるため、もし本当に妊娠していたら最高でも2ヶ月である。しかし、この時点でも胎児の確認は難しいであろうことと、そもそもこれは言葉の主観であり、言葉自体はこのときすでに精神的に病んでいたため、嘘という確証が無いため真偽は不明。アニメの監督の方もことばを濁しているため余計に分からないが、インタビューでは想像妊娠です、と答えている(高校生が性交する上に妊娠する、というのは倫理的に危ないから誤魔化したのではないか？とも言われているが公式での見解はこれしかない))&lt;br /&gt;
:  上記の通り、誠に引けを取らぬ身勝手ぶりを発揮し、一躍'''アンチヒロインの代表格'''にまで上り詰めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[ヤンデレ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:さいおんしせかい}}&lt;br /&gt;
[[Category:漫画の登場人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメの登場人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>49.253.12.186</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%A1%82%E8%A8%80%E8%91%89&amp;diff=388021</id>
		<title>桂言葉</title>
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				<updated>2020-10-19T21:48:30Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;49.253.12.186: /* アニメ版において */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;桂 言葉(かつら ことのは)は[[School Days]]及び[[Summer Days]]の登場キャラクター。'''[[ヤンデレ]]の代表的な人物'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
: 声 - [[遠野そよぎ]]/[[岡嶋妙]]&lt;br /&gt;
: 誕生日 - [[1月4日]]（[[やぎ座]]）、身長 - 156.7cm、血液型 - A型、スリーサイズ - 102/60/84。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
: 榊野学園1年4組。趣味は読書。虚弱体質で体育は苦手。得意作は言葉の母直伝の[[レモネード]]。[[スプラッター映画]]、[[ホラー映画]]などが大好き。&lt;br /&gt;
: 豪華な一軒家に住むお金持ちで、両親は共働き。4人家族で妹に心がいる。大人しく引っ込み思案な性格で、軽度の[[男性恐怖症]]。性的なことや恋愛に関しても奥手ではあるが、非常に寛容で公明正大である。人目を引く容姿からクラスの女子からは嫌われており、乙女らには虐められている。また、甘露寺七海からは理由は不明ながらも何らかの嫌悪感を抱かれている。&lt;br /&gt;
: 家族以外とは基本的に敬語で話すが、妹の心に対してだけは荒げた口調も使う。School Daysにおいて誠と話す時も、驚いたり呆れたりした際はまれにタメ口が出ることもある（それほど誠に心を許していたということである）。&lt;br /&gt;
:基本的に自分よりも他者のことを優先する性格である。しかし、自分の中の大切なものは絶対に守ろうとする。&lt;br /&gt;
: 2007年10月に行われたオーバーフローのSchool Days人気投票にて人気票の約半数を集め、圧倒的票数で1位を獲得している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== School Daysにおいて ==&lt;br /&gt;
: 世界の仲介もあり誠の告白を受け入れ、恋人同士となる。実は誠が言葉を気になっていたように、彼女も毎朝電車で見かける誠のことが気になっていた。&lt;br /&gt;
: しかし中盤からは誠は世界の方に傾きつつあり、そのまま言葉一筋で行くルートは少なく、大抵のルートでは世界に乗り換えられる。しかしそのことを認められず(誠が別れの言葉を言っていないことも理由)、ずっと誠の彼女だと主張していた。&lt;br /&gt;
: 誠が言葉一筋を貫くと誠の行動により虐めもなくなり、偽りの友情であった世界とも縁が切れ、円満に解決することになる。&lt;br /&gt;
: が一方では世界とのすさまじい舌戦を繰り広げたり、自分を虐めていた七海に対して面と向かって強い意志で明確に自らの主張を認めさせるなど、ルートによってかなり差がある性格でもある。&lt;br /&gt;
: 一方、誠の彼女という地位を守るため、世界を陥れようとする狡猾な面もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
: 彼女が一番有名になったのは三大バッドエンドの『鮮血の結末』と『永遠に』である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;『鮮血の結末』&lt;br /&gt;
: 誠に捨てられ、しかしそのことを認められず、乙女や七海たちの虐めも激しいものとなり、精神的にかなり追い詰められた末にある朝、通学路の歩道橋で世界を殺害した。&lt;br /&gt;
: 世界殺害を決意した際と殺害時の笑い声及び笑い顔は多くのプレイヤーに恐怖と畏怖の念を抱かせ、当時はまだ明確に定まっていなかった｢'''ヤンデレキャラクター'''｣としての地位を確立させた。今日では、[[インフォレスト]]出版の『ヤンデレ大全』のように、代表的な[[ヤンデレ]]キャラクターの1人として挙げられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
: 余談だが刃物を巧みかつ異様に上手く扱うことが出来たためプレイヤーからいくらなんでも巧すぎると指摘があったが、[[Summer Days]]において[[抜刀術|居合い]]の使い手であるという[[裏設定]]があったことが明らかとなり、納得させた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;『永遠に』&lt;br /&gt;
: こちらも結局誠が世界に乗り換えたまでは同じであるが、その結末は大きく異なる。&lt;br /&gt;
: ある日別れを告げているのにしつこく自分の家に来る言葉に業を煮やした誠は、｢もう会わないでくれ｣と拒絶する。しかし言葉は｢西園寺さんと誠君は幸せになりませんよ…'''幸せになんかさせません'''｣と涙を流しながら訴え、誠と世界を恐怖させる。&lt;br /&gt;
: いったん外に出た誠と世界は｢きっとわかってくれる｣と楽観視するも、その二人の目の前で言葉は'''投身自殺'''をする。その際言葉は狂気ともいえる微笑を浮かべていたため、二人はその笑顔が頭に残り、会うたびに思い出してしまうため、言葉の予言どおり幸せになれずに別れることとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
: 二人を幸せにさせまいとするため、携帯(誠との出会いの重要な要素であった)を先に落として二人の目をひきつけたところで自殺する言葉の執念に多くのプレイヤーが畏怖を抱いた。また、言葉の微笑は実際にプレイヤーの目にも焼きつき、(大げさながらも)｢'''夢に出てきた'''｣という者もいたほどである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
: なお、PS2版では『青い微笑』というタイトルで後日談が用意されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== Summer Daysにおいて ==&lt;br /&gt;
: 今回の得物は[[ゴルフ]][[クラブ]]と[[日本刀一覧|古青江]]。&lt;br /&gt;
: 本作ではメインヒロインでは無いために出番は減っているが、前作のように酷い目に遭うことも無く、メインヒロインの刹那に準ずる待遇となる（これは[[ごとうじゅんじ]]の尽力による所が大きい）。同じく前作のメインヒロインであった世界の方は個別EDすらないが、彼女の場合は個別EDもあり、それ以外でも後述のように出番が多かった。&lt;br /&gt;
: リニューアル版では刹那や踊子と共にパッケージに登場。また、『Summer Days ビジュアル・ガイドブック』でも刹那や世界と共に作中では着ていないラディッシュの制服で表紙に登場。&lt;br /&gt;
: 前述通り前作のような酷い目に遭うことはなかった。それどころか、刹那が誠と付き合ってることを知ると潔く身を引き、彼女がいない隙があっても(誠の方が迫ってきても誠を拒絶してまでして)刹那のためを思って寝取ろうとはしなかった。&lt;br /&gt;
: また、前作の世界との薄っぺらい偽りの友情とは違い、刹那とは｢ことぴー｣｢せっちゃん｣とまで呼び合う仲になり、『真の友情』といえる固い絆で結ばれることとなる。&lt;br /&gt;
: 一方で心が誠に襲われた際(実際は和姦だったが)は、たとえ相手が誠であろうとも容赦せずに'''ゴルフクラブで殴って'''までして心を助けた(ごとうじゅんじ氏によると、誠ではなくただの暴漢だと思ったらしい)。&lt;br /&gt;
: また居合いシーンではかなり美麗な姿と居合いの腕を見せ、ファンを魅了させた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アニメ版において ==&lt;br /&gt;
: 原作の『鮮血の結末』を軸としたストーリー展開に伴い、登場キャラ随一の不幸ルートを歩む。&lt;br /&gt;
: 世界の仲介により誠と交際するものの、男性恐怖症ゆえの臆病さが仇となり、当初から気持ちにズレが生じていた。その都度、世界からアドバイスを受けて向き合っていくものの、[[肉体関係 (隠語)|肉体関係]]を望んでいる誠の気持ちに追いつかず、中盤までチグハグした関係が続くことになる。&lt;br /&gt;
: そんな最中、ついに我慢できなくなった誠はあろうことか、仲介人である世界と肉体関係を持ってしまう。そして、ここから不幸の幕が上がった。まず世界に平手打ちを喰らわせ、絶縁状態に至ってしまう。その後もことごとく刹那の妨害行為に遭い、誠と接する機会を失って焦燥感を覚えてしまう。&lt;br /&gt;
: どうにか周囲の網目をかいくぐって、帰りの電車内にいた誠と接触。その際、「'''初[[性行為|エッチ]]に応じる'''」という色仕掛けを発動させ、フォークダンスの約束を結びつける。しかし、その約束は守られることはなく、フォークダンスの真っ只中、好きでもない泰介に[[レイプ|犯される]]という冷遇を受ける。&lt;br /&gt;
: 後夜祭終了後、泰助からの強引な誘いを振り切って、再び誠へと歩み寄る。だが、刹那にすっかり唆されていた誠は、言葉の想いに応えようとはせず、「もう言葉のこと好きじゃない」と決別を告げてきた。その際に受けたショックで精神崩壊を起こしてしまい、その後は虚ろな状態で学校や公園に立ち入り、繋がっていない電話にいつまでも話しかけるという、奇行を繰り返すこととなる。&lt;br /&gt;
: 最終話、己の犯した過ちを悔いた誠と復縁し、ようやく幸せを取り戻したと思ったのも束の間、そのことに逆上した世界に彼を殺されてしまった。再び精神崩壊を起こした言葉は、誠の敵討ちとして世界を殺害。その後は、誠の遺体から切断した彼の頭部と共に、ヨットの上で彷徨い続けるのであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
* 前述どおりSchool Daysのバッドエンドでの印象がプレイヤーの仲でも根強く、[[オーバーフロー]]のスタッフの中でも根強いのか(単に人気だからかもしれないが)、エイプリルフール企画で『'''Kotonoha Days'''』という'''言葉が発狂して世界を殺害しようとする'''というギャグゲームが発表された。かなり無茶苦茶な内容で、'''刹那が着ぐるみで世界に扮したため世界と誤認され殺害される'''といったものから始まり、終いには'''妹の心が誠を誘惑したので殺害する'''ところまで行き着く。なお、なぜか'''止(いたる。誠の妹)の紹介文だけは過去形'''である。その狂ったまでの内容から｢早く作ってほしい｣という声が多々ある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* オーバーフローがコミケに出展する際、サークル名を[[Nice boat.]]とアニメにあやかって変えた際のイメージキャラクターが、ボートの上に腕組みして鎮座する大きい言葉が一人と小さい言葉(こちらは多数いる)だった。(Kotonoha Daysやアホ毛バトルのようなデフォルメされたイメージ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*'''[[ヤンデレ]]'''&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>49.253.12.186</name></author>	</entry>

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