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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<title>上皇明仁</title>
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				<updated>2015-12-22T15:33:27Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;222.15.68.210: /* 外部リンク */ *[http://yaplog.jp/u-sugu/archive/827 天皇も天皇制廃止を望んでいる!?11月30日沖縄タイムス大弦小弦を聞いて]&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:明仁1.jpg|350px|thumb|明仁天皇]]&lt;br /&gt;
[[Image:明仁2.jpg|350px|thumb|明仁天皇]]&lt;br /&gt;
'''明仁'''（あきひと、[[1933年]]（[[昭和]]8年）[[12月23日]] - ）は、[[日本]]の第125代[[天皇]]（在位:[[1989年]]（昭和64年）[[1月7日]] - ）である。[[平成時代]]においては「在位中の天皇」を意味する'''[[今上天皇]]'''とも呼ばれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[昭和天皇]]（第124代天皇）の第一[[皇子]]。母は[[香淳皇后]]。[[御称号]]は'''継宮'''（つぐのみや）。[[お印]]は'''榮'''（えい、[[キリ|桐]]の別名）。[[勲等]]は[[大勲位]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[1933年]]（昭和8年）に[[東京府]][[東京市]][[麹町区]]（現：[[東京都]][[千代田区]]）宮城（現：[[皇居]]）内の産殿にて誕生。[[1952年]]（昭和27年）に18歳で成年して[[皇太子]]となり、[[1989年]]（昭和64年）に昭和天皇の[[崩御]]を受け[[皇位]]を継承した。この間、[[1959年]]（昭和34年）に[[皇后美智子|正田美智子]]と婚姻し、[[皇太子徳仁親王|浩宮徳仁親王]]（現・皇太子）、[[秋篠宮文仁親王|礼宮文仁親王]]（現・秋篠宮文仁親王）、[[黒田清子|紀宮清子内親王]]（現・黒田清子）の二男一女がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高齢であるものの、公務・[[宮中祭祀]]ともに極めて旺盛に活動しており、天皇としての活動について非常に意欲的かつ勤勉であると伝えられることが多い。年間約1000件の書類に目を通して署名・押印し、約200回の各種行事に出席している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
歴代天皇の中では[[明治天皇]]および特に昭和天皇に寄せる気持ちが強いようであるが、皇太子時代には[[後奈良天皇]]に言及したこともある。また[[即位]]十周年の会見で述べているように、戦中育ちとして[[第二次世界大戦|先の大戦]]に寄せる気持には強いものがあり、過去に「[[6月23日]]（[[沖縄県|沖縄]][[慰霊の日]]）、[[8月6日]]（広島原爆忌）、[[8月9日]]（長崎原爆忌）、[[8月15日]]（[[終戦の日]]）の4つは忘れる事の出来ない日付である」旨の発言もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かつて[[琉球王国]]を征服した[[島津家]]（越前島津家・重富島津家当主・[[薩摩藩]]国父[[島津久光]]、[[明治維新]]後[[玉里島津家]]当主として10万石、[[華族令]]において[[公爵]]、島津久光公爵家初代当主）の血を引いていることから、沖縄への思いは深く、[[琉歌]]を幾つか詠んでいる。琉歌を詠んだ天皇は史上初めてである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1970年]]（昭和45年）から[[チェリスト]]・[[清水勝雄]]に師事して[[チェロ]]を嗜むほか、[[テニス]]をよくする（これは皇后と知り合うきっかけにもなった。いわゆる「テニスコートの恋」である）。このほか[[馬術]]、[[自動車]]の運転にも秀でている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 科学者として ===&lt;br /&gt;
[[Image:明仁3.jpg|350px|thumb|明仁天皇]]&lt;br /&gt;
[[魚類学|魚類学者]]としても知られ、[[ハゼ]]の[[分類学]]的研究者である。[[日本魚類学会]]に属して自らの研究に関して、28編の論文を同学会誌に発表している。[[1992年]]（平成4年）には『''[[サイエンス|Science]]''』誌に&amp;quot;Early cultivators of science in Japan&amp;quot;という題で寄稿している。また[[2000年]]（平成12年）および[[2008年]]（平成20年）には、日本国外の雑誌『''Gene''』に第一著者として論文が掲載されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
魚類学における業績は各国で評価され、学界において次のような役職にある。&lt;br /&gt;
* [[1980年]]（昭和55年）、ロンドン・[[カール・フォン・リンネ|リンネ]]協会外国会員。[[1986年]]（昭和61年）、同協会[[名誉会員]]。&lt;br /&gt;
* [[オーストラリア]][[博物館]]リサーチ・アソシエート。&lt;br /&gt;
* ロンドン動物学会名誉会員。&lt;br /&gt;
* [[アルゼンチン]]自然科学研究所永久名誉会員。&lt;br /&gt;
この他にも[[1998年]]（平成10年）には[[王立協会|ロンドン王立協会]]（ロイヤル・ソサエティ）からチャールズ2世メダルを受賞、[[2007年]]（平成19年）の欧州5か国訪問では[[スウェーデン]][[ウプサラ大学]][[名誉学員]]に列せられた。また長年のハゼの分類学的研究に対する貢献を称え、新種のハゼの一種の命名に、[[1992年]]（平成4年）には ''Platygobiopsis akihito'' と、[[2005年]]（平成17年）には ''[[Exyrias akihito]]'' と、彼の名を織り込んだ[[献名]]がなされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
=== 幼少時代 ===&lt;br /&gt;
[[Image:明仁4.jpg|350px|thumb|明仁天皇]]&lt;br /&gt;
[[1933年]]（昭和8年）[[12月23日]]午前6時39分、宮城（現：[[皇居]]）内の産殿にて誕生。昭和天皇・香淳皇后の第5子にして初の皇子誕生とあって、国民的な祝福を受ける。称号「継宮」、名前「明仁」は、昭和天皇による命名で、いずれも[[明治]]3年[[1月3日 (旧暦)|1月3日]]（[[1870年]][[2月3日]]）の明治天皇の即位に際して発せられた詔勅「…立極垂統、列皇相承、'''継'''之述之…宣'''明'''治教以宣揚惟神之大道也…」に出典を求め、命名されたものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1936年]]（昭和11年）[[3月29日]]、満2歳で両親のもとを離れ、[[迎賓館|赤坂離宮]]構内の[[東宮御所|東宮仮御所]]で東宮傅育官によって育てられる。当初日曜日には宮中に帰っていたが、1か月を過ぎる頃から日曜日も東宮仮御所で過ごすようになった。慣例に従い、女児に近い格好で育てられていたが、[[学習院初等科]]入学に際し、おかっぱに伸ばしていた髪を無断で刈られ数日間塞ぎ込んだ。その後、「これからは、黙ってこんなことはしないでね」と抗議した。学習院時代は[[山梨勝之進]]校長のもとで教育を受け、内舎人・信国鉄蔵を師として剣道を練成した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1944年]]（昭和19年）、戦火の拡大により、初めは[[栃木県]][[日光市]]の[[日光田母沢御用邸記念公園|田母澤御用邸]]に、後に[[奥日光]]・湯元の南間ホテルに[[疎開]]し、当地で終戦を迎えた。終戦後に帰京。なお、皇太子は皇族身位令（明治43年[[皇室令]]第2号）第17条の規定に基づき、満10歳に達した後に陸海軍[[少尉]]に任官、[[近衛師団]]に入隊することとされており、軍部からもその旨要請があったが、昭和天皇の勅旨で任官していないため、軍歴はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1946年]]（昭和21年）10月から[[1950年]]（昭和25年）12月まで、昭和天皇の「西洋の思想と習慣を学ぶ」という方針に従い、[[アメリカ合衆国]]の著名な[[児童文学]]者にして[[クエーカー]]教徒の[[エリザベス・ヴァイニング]]（日本では「ヴァイニング夫人」として知られている）が[[家庭教師]]として就き、その薫陶を受ける。ヴァイニングを介して、[[ダグラス・マッカーサー]]とも会っている。彼女がやってきたとき、英語名（ジミーと伝わる）をつけられるのを拒否した。このほか学習院初等科時代に、色黒だったことから[[蚊取線香|蚊取り線香]]の素焼きの[[香炉]]を想起させたため「チャブ」と学友たちによってつけられた愛称が伝わる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 皇太子時代 ===&lt;br /&gt;
[[Image:明仁5.jpg|350px|thumb|明仁天皇]]&lt;br /&gt;
[[1952年]]（昭和27年）[[11月10日]]、皇居・表北ノ間で[[立太子の礼]]と皇太子成年式が挙行された。同日、[[大勲位]]に叙され、[[大勲位菊花大綬章|菊花大綬章]]を授けられる。また、立太子の礼に際しては、[[都道府県]]などがこれを祝う言葉を記した[[アドバルーン]]を都内上空に浮かべ、[[立太子]]を祝った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1953年]]（昭和28年）[[3月30日]]から同年[[10月12日]]までの半年余りにわたり、初の外遊。[[ヨーロッパ]]12か国およびアメリカ・[[カナダ]]を歴訪。同年[[6月2日]]、[[イギリス]]・[[エリザベス2世 (イギリス女王)|エリザベス2世]]の[[戴冠式]]へ昭和天皇の名代として参列。このとき地位は皇太子であったが、昭和天皇名代の格式が加わっていたため、応接する諸国では天皇としての応対を行なった。後年、[[2007年]]（平成19年）の訪欧前の会見においては、このことを回想して名代の立場の重さを思い、相手国を慮る趣旨の発言を行なっている。しかしこの外遊の結果、[[学習院大学]]の単位が不足し進級できず、長年の学友たちと学年が異なることを回避するため、以後は聴講生として学問を続ける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
外遊からの帰国直後の同年12月に、[[結核]]の感染を診断される。このとき、[[ストレプトマイシン]]などの特効薬が発見されており、それの投与による治療を受け、[[1957年]]（昭和32年）までにほぼ治癒した。このことは長らく公にされていなかったが、[[2009年]]（平成21年）3月に行われた、第60回結核予防全国大会の挨拶にて、自ら明かした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1957年]]（昭和32年）[[8月19日]]、避暑で訪れた[[軽井沢]]のテニストーナメントで[[皇后美智子|正田美智子]]と出会う。[[テニス]]を通して交際を深めた。宮内庁職員の作品展に「女ともだち」と題した彼女の[[写真]]を出品した。しかし彼女が資産家の令嬢とはいえ[[皇族]]・[[華族]]出身ではない&amp;lt;ref&amp;gt;ただし、正田家は新田氏に連なる古族であり、家格は高い。[[源義重|新田義重]]の重臣にして徳川郷郷主を引き継いだ[[生田隼人]]を遠祖とし、[[1591年]]（[[天正]]19年）には16代目にあたる[[生田義豊]]が[[徳川家康]]に拝謁して直接正田への改姓を命じられている。この折徳川郷に300石と正田家に徳川親氏までの当主が居住した新田氏の屋敷を賜り、歴代当主は将軍代替わりの際に拝謁を認められるなど数々の特権を認められた。代替わりの際に将軍拝謁を認められたのは他に天童織田家の家老生駒家が存在する。これは織田本家の外戚としての待遇であった。&amp;lt;/ref&amp;gt;ためお妃候補としてマークされることはなかった。徐々に皇太子が積極的に美智子との結婚を考えていると判ると、皇室内外から猛反対を受けた。昭和天皇の侍従長を務めた[[入江相政]]の著作『[[入江相政日記]]』には、「東宮様のご縁談について[[平民]]からとは怪しからん」と[[香淳皇后]]が[[雍仁親王妃勢津子|秩父宮妃勢津子]]、[[宣仁親王妃喜久子|高松宮妃喜久子]]の両親王妃とともに昭和天皇に訴えたという内容の記述がある。[[常磐会]]（学習院女子部の同窓会）会長[[松平信子]]ら旧華族の女性たちの反発も強く、信子に対しては昭和天皇自ら了承を求めてようやく決着したとも言われる。最終的に[[1958年]]（昭和33年）[[11月27日]]、結婚が[[皇室会議]]において満場一致で可決された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1959年]]（昭和34年）[[1月14日]]に[[納采の儀]]が、同年[[4月10日]]に[[結婚の儀]]が執り行われた。[[明治]]以降では初の民間出身・[[皇太子妃]]であり、また結婚に至る過程が報道されたこともあって、市民からは熱烈に歓迎され、国民的な「[[ミッチー・ブーム]]」が興る。成婚の[[パレード]]は盛大に行なわれ、国民の祝福を受けた。2人の成婚の様子を見るために、当時高価であった[[テレビ]]も普及し始めた。また婚礼を祝して「[[祝典行進曲]]」が作曲された。同年[[7月15日]]に、美智子妃の懐妊が発表された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1960年]]（昭和35年）[[2月23日]]に第一男子'''[[皇太子徳仁親王|浩宮徳仁親王]]'''が誕生。ミッチー・ブームがまだ冷めやらぬ成婚翌年のお世継ぎ誕生は、国民から盛大に祝福された。3月には妹・[[島津貴子|清宮貴子内親王]]が、明仁親王の学友だった[[島津久永]]と結婚した。同年[[9月22日]]から同年[[10月7日]]にかけて、美智子妃を伴ってアメリカ合衆国を16日間にわたり訪問した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1963年]]（昭和38年）には、美智子妃が第二子を流産した後、静養。育児以外にも、時代の風潮（[[1960年代]]は、デモ・学生運動など[[左翼]]の全盛期であった）などもあり、妃ともども苦労が多かった。「浩宮の代で最後になるのか」との明仁親王の発言があったと言われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1965年]]（昭和40年）[[11月30日]]、第二男子'''[[秋篠宮文仁親王|礼宮文仁親王]]'''が誕生。父・昭和天皇同様、[[タイ王国]]を始めとする[[東南アジア]]、及び動植物の宝庫である[[マダガスカル]]との縁が深く、成婚の折にはタイの[[シリントーン]]王女が式に参列した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1969年]]（昭和44年）[[4月18日]]、第一女子'''[[黒田清子|紀宮清子内親王]]'''が誕生。清子内親王は長く[[内廷皇族]]として天皇および皇后の傍らにあって、良き相談相手であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 沖縄訪問に際して ====&lt;br /&gt;
[[Image:明仁6.jpg|350px|thumb|韓国大統領の天皇への対応]]&lt;br /&gt;
[[1975年]]（昭和50年）、[[沖縄国際海洋博覧会]]に際し、父も皇太子時代に訪問した[[沖縄県]]を立太子後、初めて訪問。海洋博の写真を収めた書籍「海 その望ましい未来」、海洋博の記録映画『公式長編記録映画 沖縄海洋博』にも開会式・閉会式に参列した皇太子および同妃の姿が収録され、現在でも[[図書館]]などで目にすることができる。後者は現在DVDが発売されている（[[ジェネオン・ユニバーサル・エンターテイメント]]より、定価5250円）。開会式で宣言を読み上げる姿はテレビ中継もされ（[[7月19日]]、NHK総合テレビ）、後年ドキュメンタリー番組にもそのまま使用された（「映像でつづる復帰30周年」）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この訪沖についてはいくつかの事件もあった。同年[[7月17日]]、美智子妃を伴い[[ひめゆりの塔]]に献花のため訪れたところ、その場に潜んでいた過激派2人（沖縄解放同盟準備会メンバーの知念功と[[共産主義者同盟]]のメンバー）から[[火炎瓶]]1本を投げつけられる（[[ひめゆりの塔事件]]）。同日夜、皇太子は「[[沖縄戦]]における県民の傷跡を深く省み、平和への願いを未来へつなぐ」と県民の心情を思う異例の談話を発表している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、この訪問については同事件の犯人の所属するもの以外にも、各種政治団体が「訪沖阻止」などを叫んで全国で集会、県学連、全学連などが1000人単位の[[デモ行進|デモ]]などを行ったほか、沖縄入りした皇太子および同妃の自動車に空き瓶などを投げつけるなどのテロ（犯人は[[公務執行妨害]]で逮捕）を行ったが、皇太子および同妃に怪我などはなく、つつがなく予定を終了した。皇太子は当時より沖縄に関心をよせ [[琉歌]]を研究し、琉歌8首を発表している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1976年]]（昭和51年）[[1月18日]]の閉会式にも揃って訪沖している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1987年]]（昭和62年）にも、沖縄海邦国体を前に病臥した昭和天皇の名代として沖縄を訪れ、同年[[10月24日]]、南部戦跡の平和祈念堂で「先の大戦で戦場となった沖縄が、島々の姿をも変える甚大な被害を被り、一般住民を含むあまたの尊い犠牲者を出したことに加え、戦後も長らく多大の苦労を余儀なくされてきたことを思う時、深い悲しみと痛みを覚えます」との天皇の言葉を代読した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当時の[[西銘順治]][[沖縄県知事一覧|沖縄県知事]]は「お言葉に接し、感動胸に迫るものがあります。これで、ようやく沖縄の戦後は終わりを告げたと思う」と談話を発表した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後も沖縄の関係は薄まることはなく、即位後にも沖縄訪問が行われることとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、この[[1987年]]（昭和62年）の訪沖は、同年秋に昭和天皇が病臥するまでは天皇の訪沖が予定されていたこともあって、前年から[[日本の政治|政府]]は特別予算を組んで南部戦跡の戦死者遺骨収骨作業を行うなど環境の整備に努め、西銘知事が「陛下をお迎えして沖縄の戦後を終わらせたい」と宣言するなど、国、県を挙げての準備が行われていた。警備面でもひめゆりの塔事件を教訓として、本土から多数の[[日本の警察官|警官]]が応援のため増派、厳戒態勢が執られたが、無事に予定は終了した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 即位以降 ===&lt;br /&gt;
[[1989年]]（昭和64年）1月7日、昭和天皇の崩御（死去）を受け、[[皇位継承]]の儀式を執り行い、歴代2位の年長となる55歳で[[即位]]（[[践祚]]）。翌8日、[[元号法]]に基づき[[平成]]に[[改元]]した。[[皇位継承#即位後朝見の儀|即位後朝見の儀]]では「国民と共に[[日本国憲法]]を守り、国運の一層の進展と世界平和、人類の福祉の増進を切に希望して止みません」との勅語を発した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1990年]]（平成2年）の[[即位の礼]]に際して、[[京都御所]]から皇居へ[[高御座]]が運ばれるなど大掛かりな準備が行なわれ、同年[[11月12日]]に即位礼正殿の儀が行われた。大正天皇・昭和天皇とも即位の礼を京都御所で行っており、関東の地で即位した初めての天皇となる。同日、即位の礼祝賀御列の儀として[[オープンカー]]でのパレードが行われ、皇居から赤坂御所までの4.7kmの道のりを、約12万人の市民が祝福した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
即位以来、日本国憲法の精神を守りつつ平成の天皇のあり方を模索している。[[イラク]]に派遣された[[自衛隊]]を皇后とともに接見した。[[国際連合平和維持活動|PKO]]で派遣された自衛隊員、災害救助にあたった自衛隊員に対する接見はすでに行なっていたが、これは異例のことであり、戦後[[昭和]]の頃には考えられなかったと言われている。また、政財界や学識者からの[[内奏]]・進講を、父・昭和天皇以上に受けている。「（[[日本国憲法第4条|憲法第4条]]すれすれの）ストライクゾーンに精一杯（ボール）を投げ込んでいる」（岩井克己・[[文藝春秋 (雑誌)|文藝春秋]]）とも評される。また昭和天皇が敗戦で喪ったものを慰霊の旅を通して、昭和の負の遺産に向き合うことによって抱え込んでおり、その精励ぶりは歴代天皇には見られないものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1999年]]（平成11年）に即位10周年を迎え、同年[[11月20日]]に[[天皇陛下御即位十年をお祝いする国民祭典|御即位十年をお祝いする国民祭典]]が開催され、同日夜には[[二重橋]]で祝賀の声に応えた。この折に、[[宮内庁]]は即位10年記録集『道』を刊行している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
即位以来現在に至るまで、旺盛に日本国内外の行幸を行っている。[[1993年]]（平成5年）には、昭和天皇の悲願であった沖縄行幸を果たした。この折には予定になかった[[ひめゆり学徒隊]]の慰霊碑にも行幸し、このことは[[2007年]]（平成19年）になって[[ワイドショー]]で紹介された。[[2003年]]（平成15年）までに、47都道府県のすべてを巡幸している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年]]（平成21年）11月12日、政府主催の[[天皇陛下御在位二十年記念式典|御在位二十年記念式典]]・民間主催の[[天皇陛下御即位二十年をお祝いする国民祭典|御即位二十年をお祝いする国民祭典]]が執り行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年]]（平成21年）12月15日、特例で[[習近平]][[中華人民共和国副主席]]と会見することとなり、会見を巡る騒動で、宮内庁長官が記者会見で政府・[[民主党 (日本 1998-)|民主党]]・[[鳩山由紀夫内閣]]を批判する発言を行った（[[天皇特例会見]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2011年]]（平成23年）3月16日、[[東北地方太平洋沖地震]]（[[東日本大震災]]）の発生とそれに伴う被害に鑑み、国民および被災者に対し[[東北地方太平洋沖地震に関する天皇陛下のおことば|ビデオメッセージ]]を放送した。天皇が国民に対して直接放送を行うのは、父・昭和天皇による[[1945年]]（昭和20年）の[[玉音放送]]以来である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 闘病 ====&lt;br /&gt;
[[1995年]]（平成7年）、[[大腸]]の[[ポリープ]]を摘出。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2002年]]（平成14年）12月、[[人間ドック]]に入った際に[[前立腺癌]]が発見された。その後、天皇の意向を受け、宮内庁が病名を公式発表した。翌年[[1月18日]]に、[[前立腺]]の全摘出手術を行なったが、この前立腺癌手術に当たっては万全を期すため、皇族が受診する[[宮内庁病院]]ではなく、[[東京大学医学部附属病院]]（東大病院）に入院して行なわれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]]（平成20年）[[2月25日]]、宮内庁は、「天皇陛下は定期健診において今のところ前立腺癌の再発や他臓器への転移は見られないものの、ホルモン療法の副作用で[[骨密度]]が低下しており、このままでは[[骨粗鬆症]]に移行する恐れがある」と発表し、公務及び宮中祭祀を軽減する等、生活全般についての検討を始めた。&lt;br /&gt;
同年[[12月9日]]の宮内庁記者会見に於いては、天皇が12月上旬に[[上室性不整脈]]に罹患し、また、消化器官検査で[[胃]]と[[十二指腸]]に炎症が発見されたことなどが発表された。原因は心身のストレスであり、宮内庁は「将来にわたる皇統の問題を始め、皇室に関わる諸々の問題を憂慮されている」と述べ、ストレスの中心に皇位継承問題があるとの考えを示した。&lt;br /&gt;
天皇自身が、公務等の見直しは在位20周年となる[[2009年]]（平成21年）以降からと希望していたため、[[2009年]]（平成21年）[[1月29日]]に宮内庁より軽減策が発表された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2011年]]（平成23年）[[11月18日]]より[[マイコプラズマ肺炎]]にかかり東京大学医学部附属病院に入院していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2012年]]（平成24年）2月11日に東大病院での検査入院の結果、狭心症の症状が認められることなどから[[冠動脈大動脈バイパス移植術|冠動脈のバイパス手術]]を受けることになり、2月18日に東大病院で手術が行われた。東大と[[順天堂大学|順天堂大]]の合同チームが行った手術は、心臓を動かしたままで行う「オフポンプ」と呼ばれる高度な方法で、執刀は順天堂大の[[天野篤]]らが担当した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外遊歴（平成以降） ==&lt;br /&gt;
* [[1991年]]（平成3年）&lt;br /&gt;
** [[タイ王国|タイ]]、[[マレーシア]]、[[インドネシア]]&lt;br /&gt;
* [[1992年]]（平成4年）&lt;br /&gt;
** [[中華人民共和国]]&lt;br /&gt;
* [[1993年]]（平成5年）&lt;br /&gt;
** [[ベルギー]]（国王[[ボードゥアン1世 (ベルギー王)|ボードゥアン1世]]の[[国葬]]に参列）&lt;br /&gt;
** [[イタリア]]、ベルギー、[[ドイツ]]&lt;br /&gt;
* [[1994年]]（平成6年）&lt;br /&gt;
** [[アメリカ合衆国|米国]]&lt;br /&gt;
** [[フランス]]、[[スペイン]]（ドイツ立寄り）&lt;br /&gt;
* [[1997年]]（平成9年）&lt;br /&gt;
** [[ブラジル]]、[[アルゼンチン]]（[[ルクセンブルク]]、米国立ち寄り）&lt;br /&gt;
* [[1998年]]（平成10年）&lt;br /&gt;
** [[イギリス]]、[[デンマーク]]（[[ポルトガル]]立寄り）&lt;br /&gt;
* [[2000年]]（平成12年）&lt;br /&gt;
** [[オランダ]]、[[スウェーデン]]（[[スイス]]、[[フィンランド]]立寄り）&lt;br /&gt;
* [[2002年]]（平成14年）&lt;br /&gt;
** [[ポーランド]]、[[ハンガリー]]（[[チェコ]]、[[オーストリア]]立寄り）&lt;br /&gt;
* [[2005年]]（平成17年）&lt;br /&gt;
** [[ノルウェー]]（[[アイルランド]]立寄り）&lt;br /&gt;
** [[サイパン島]]&lt;br /&gt;
* [[2006年]]（平成18年）&lt;br /&gt;
** [[シンガポール]]、タイ（マレーシア立寄り）&lt;br /&gt;
* [[2007年]]（平成19年）&lt;br /&gt;
** [[スウェーデン]]、[[エストニア]]、[[ラトビア]]、[[リトアニア]]、[[イギリス]]&lt;br /&gt;
* [[2009年]]（平成21年）&lt;br /&gt;
** [[カナダ]]、[[ハワイ州]]&lt;br /&gt;
* [[2012年]]（平成24年）&lt;br /&gt;
**[[イギリス]](女王[[エリザベス2世]]の即位60周年の記念午餐会参加）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 皇子女 ==&lt;br /&gt;
皇后美智子との間に3子がいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[皇太子徳仁親王|浩宮徳仁親王]]（ひろのみや なるひと、[[1960年]]（昭和35年） - ） - [[皇太子]]&lt;br /&gt;
* [[秋篠宮文仁親王|礼宮文仁親王]]（あやのみや ふみひと、[[1965年]]（昭和40年） - ） - [[秋篠宮]]&lt;br /&gt;
* [[黒田清子|紀宮清子内親王]]（のりのみや さやこ、[[1969年]]（昭和44年） - ） - [[黒田慶樹]]夫人&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 逸話 ==&lt;br /&gt;
=== 誕生 ===&lt;br /&gt;
* 第5子にして初めて誕生した皇子であっただけに、その誕生は非常な喜びをもって受け止められた。その奉祝ムードは実に盛大なもので、東京市内では提灯行列が出た。軽快な曲調の「'''皇太子さまお生れなつた'''」（作詞：[[北原白秋]] / 作曲：[[中山晋平]]）との奉祝歌までが作られたほどである。当時小学生であった老人などには前述の歌を未だに記憶しており、歌うことができる者もいるほどである（たとえば女優の[[森光子]]は[[2009年]]（平成21年）の秋の[[園遊会]]で、「天皇さまの誕生のときをいまもはっきり覚えている」といい、天皇本人の前で「皇太子さまお生れなつた」のさわりを歌ってみせた）。北原白秋は他にも幼少時代の親王を称える歌「'''継宮さま'''」を作詞している。&lt;br /&gt;
* 誕生に際して「日嗣の御子は生れましぬ」との和歌も詠まれており、生まれながらの皇太子であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 少年時代 ===&lt;br /&gt;
* 幼少時代には左利きであったと伝わる。その後、矯正した結果現在は両手利きであるという。&lt;br /&gt;
* 学友たちとは親しく交遊し、臣下の悪童たちに混じって数々の悪戯もしたという。「[[帚木 (源氏物語)|雨夜の品定め]]」をした、[[トンボ]]を油で揚げて食べた、蚊取り線香の容器型のスタンプを作ってノートに押したなどの逸話も伝わっている。&lt;br /&gt;
* 戦時中は奥日光・湯元の南間ホテルに疎開した。この時、昭和天皇から手紙を送られている。&lt;br /&gt;
* 疎開先で戦況についての説明を受けた際、[[特別攻撃隊|特攻]]に対して疑問を感じ、「それでは人的戦力を消耗する一方ではないか?」と質問して担当将校を返答に窮させたという。&lt;br /&gt;
* 敗戦時の[[玉音放送]]の際にはホテルの2階の廊下に他の学習院生と一緒にいたが、皇太子という立場を慮った侍従の機転によって（内容が内容だけに、何が起こるか分からない）御座所に引き返して[[東宮大夫]]以下の近臣とともに放送を聞いた。放送の内容には全く動揺を示さなかったが、放送が終わると静かに涙を流し、微動だにしなかったという。&lt;br /&gt;
* その後、東宮大夫から玉音放送についての説明を受けるとすぐに悲しみから立ち直り、敗戦からの復興と国家の再建を率いる皇太子、将来の天皇としての決意を固めた。当日の日記にも、強い決意が記された。&lt;br /&gt;
* 一方で戦後の混乱期と重なった[[思春期]]には思い悩むことも多く、「[[世襲]]はつらいね」などと漏らしたことを学友がのちに明かしている。またそうした辛いときに両親である天皇皇后と別々に暮らさざるを得なかった体験が、後に子供たちを手元で育てることを決意させたともいう。&lt;br /&gt;
* 学友の[[橋本明]]とは身分を忘れ本気で喧嘩をするほどの間柄であったと言われる。&lt;br /&gt;
* 学習院時代には[[馬術]]部に所属し、高校2年生の秋以降は主将として活躍した。[[1951年]]（昭和26年）1月には、第1回関東高校トーナメントにて優勝している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 皇太子時代 ===&lt;br /&gt;
* [[1952年]]（昭和27年）、18歳で立太子の礼を挙行。立太子礼に際しては[[記念切手]]が発行され、その図案には明仁親王の肖像が選ばれる予定であったが、[[宮内庁]]の反対によって実現しなかった。&lt;br /&gt;
* [[1953年]]（昭和28年）[[6月2日]]のエリザベス2世戴冠式のために同年[[3月30日]]から同年[[10月12日]]まで外遊。この前年に、日本は主権を回復しており、明仁親王の訪欧は国際社会への復帰の第一歩と期待された。&lt;br /&gt;
** 出発の際には、皇居から[[横浜港]]まで、小旗を持った100万人もの人が見送ったと言う。また、テレビ開局以来初の大規模イベントとなり、各放送局が実況中継した。特に[[日本放送協会|NHK]]は600ミリ望遠レンズを使用して、甲板に立つ皇太子の姿をアップで撮影することに成功して視聴者を驚かせた。&lt;br /&gt;
** [[クルーズ客船|大型客船]][[プレジデント・ウィルソン号]]（[[アメリカン・プレジデント・ライン]]社所属、速度19ノット、排水量1万5395トン）に乗船した。同船には、[[三島由紀夫]]も2年前に乗船し渡米するなど、多くの日本人旅行者とも縁の深い船であった。日本人向け遊具で[[碁盤]]と[[碁石]]も積まれていた。船上では[[早稲田大学]][[バレーボール]]部の面々と記念撮影をし、[[麻雀]]や[[将棋]]&amp;lt;ref&amp;gt;中学生時代からたしなむ様になり、昭和天皇ともよく対局していた。1955年（昭和30年）頃にはその模様が[[スポーツニッポン]]で紹介されている。なお、学友との切磋琢磨の結果、この時分には既に実力では昭和天皇を大きく上回っており、対戦成績は5対1くらいとのことで、「東宮ちゃんにはかなわんよ」と言わしめた。[[中飛車]]からガンガン攻める棋風であった（『写真でつづる将棋昭和史』p.141、毎日コミュニケーションズ、1982年）。&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[囲碁]]、[[卓球]]なども楽しんだ。特に麻雀はウィルソン号乗船中は乗り合わせた[[董慶稀]]（[[曹汝霖]]の娘）が幹事を務める一等船客対抗麻雀大会に参加し日本式のみならず中国式の麻雀も楽しんだ。クイーン・エリザベス号に乗り換えてのアメリカからイギリスへの旅路では[[朝海浩一郎]]公使や報道陣と公使持参の牌で[[サウサンプトン|サザンプトン]]に着くまで熱中したという。この外遊以降、麻雀は趣味のひとつとなり昭和天皇にも面白さを紹介、弟の常陸宮などとも対局したと言われる。&lt;br /&gt;
** 欧州到着後は[[西ドイツ]]・[[ニュルブルクリンク]]で[[ドイツグランプリ|1953年F1GP第7戦ドイツGP決勝]]を観戦。主催者の提案により表彰式のプレゼンターも務め、優勝した[[ジュゼッペ・ファリーナ]]（[[フェラーリ]]所属。戦前からの名選手で、1950年には初代F1チャンピオンを獲得している）を祝福している。つまり、明仁親王は日本人で初めてF1GPの表彰台に上がった人物ということになる。平成初期の[[F1ブーム]]を思うと、奇縁というべき出来事である。この時には、「[[競馬]]より面白い」との言葉を残している。&lt;br /&gt;
** イギリスでは、第二次世界大戦で敵対国であった記憶は未だ褪せておらず、戴冠式において13番目の席次（前列中央の座席で、隣席は[[ネパール]]王子）を与えられたが、女王との対面まで長時間待たされた。また女王は、握手は交わしたが視線は交わさなかった。&lt;br /&gt;
* 長期にわたって外遊した結果、単位不足で進級できず留年を回避するため、学習院大学政治学科を中退し聴講生として大学に残った。このため、最終学歴は「学習院大学教育ご終了」（宮内庁ウェブサイトに拠る）としている。なお学習院高等科出身者以外の政治学科同級生に[[東京都立両国高等学校|両国高校]]から現役進学した後の[[日本会議国会議員懇談会]]初代会長[[島村宜伸]]がいる。島村は[[1956年]]（昭和31年）3月に[[学士|政治学士]]となり、39年5か月後の[[1995年]]（平成7年）8月に[[村山内閣改造内閣|村山改造内閣]]で初入閣し[[文部大臣]]の認証を受けている。&lt;br /&gt;
* [[1959年]]（昭和34年）[[4月10日]]の結婚の儀の記念切手では、4種のうち10円と30円で皇太子妃と一緒の肖像&amp;lt;ref&amp;gt;『郵趣』2009年4月号によれば、宮内庁から服装の変更申し出により、原案から皇太子は背広からモーニング、皇太子妃は洋装から和服に変更されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;が発行された。また切手は[[郵政省]]から皇室と正田家に「皇太子御成婚記念切手帖」が献上されている。&lt;br /&gt;
* 結婚・独立後も週に一度から数度は参内し、父である昭和天皇と食事を共にすることも多かった。こうした場を通じて[[帝王学]]の教授を受けたと言われる。&lt;br /&gt;
* 諸事の決定については独立後も昭和天皇の決裁を仰ぎ、様々な事柄について報告していたと伝わる。&lt;br /&gt;
* '''「できないことは口にしない、できることだけを口にする」'''という信念を持っており、家族が自分の役目をおろそかにしたときには「もうしなくてよろしい」と叱責したこともあった。&lt;br /&gt;
* 昭和天皇からは名代として篤く信頼され「東宮ちゃんがいるから大丈夫」と手放しの賞賛を受けている。&lt;br /&gt;
* [[1960年]]（昭和35年）にシカゴ市長により寄贈された、[[ミシシッピ川]]水系原産の[[ブルーギル]]を皇太子が日本に持ち帰り、水産庁の研究所に寄贈した。これは当時の貧しい食糧事情を思っての事であったが、ブルーギルは水生昆虫や魚卵・仔稚魚を捕食して日本固有の生態系を破壊するものであったため、後に「今このような結果になったことに心を痛めています」と異例の発言をしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 即位後 ===&lt;br /&gt;
* 昭和天皇崩御にあたり、[[相続税]]4億2800万円を納めた。&lt;br /&gt;
* [[1992年]]（平成4年）に、[[アメリカ合衆国大統領|アメリカ合衆国第41代大統領]][[ジョージ・H・W・ブッシュ]]が来日した際には、皇太子徳仁親王とペアを組んで大統領と[[マイケル・アマコスト]][[在日本アメリカ合衆国大使]]のペアとテニスのダブルスで2回対戦し、2回とも勝利している。特に2回目の敗北はブッシュにとってショックだったらしく、その夜に[[総理大臣官邸|首相官邸]]で行われた晩餐会の席上にて[[インフルエンザ]]発症により倒れてしまった際、妻[[バーバラ・ブッシュ]]がフォロースピーチでこの敗北を[[ジョーク]]にするなどして話題を呼んだ。&lt;br /&gt;
* 全国各地で発生した自然災害に対して、ともに悲しみ、被災者をいたわる姿勢を見せている。&lt;br /&gt;
** [[1991年]]（平成3年）、[[雲仙岳|雲仙普賢岳]]噴火の際には、[[島原市|島原]]からの避難民を床に膝を着いて見舞った。この膝を着いて災害被災者と直に話をする天皇のスタイルはその後も続いており、皇后や皇族も被災地慰問の際にはこれに倣っている。&lt;br /&gt;
** [[1995年]]（平成7年）[[1月17日]]の[[阪神・淡路大震災]]では、地震発生から2週間後の同年[[1月31日]]に現地に入り、スリッパも履かず避難所の床に正座して被災者の話に聞き入った。この姿は日本のみならず、日本国外の新聞にも大きく取り上げられ、反響を呼んだ。被災者に対して「今は苦しい時があるかも知れないがいつかきっと幸福が訪れます。それまで地震なんかに負けず頑張りなさい」と励ました。被災者は天皇の慰めに涙を流したと伝えられた。この際には動転した被災者の少女が皇后に抱きつくという出来事もあったが、咎めることなく暖かく抱きしめた。帰り際には、マイクロバスの窓から手を振って被災者を励ます写真も残されている。&lt;br /&gt;
** [[2000年]]（平成12年）に噴火した[[三宅島]]へ、島民の帰島が叶った[[2006年]]（平成18年）には、[[火山ガス]]の発生の恐れがまだあるにもかかわらず、三宅島を慰問。島民を励ました。&lt;br /&gt;
** [[2001年]]（平成13年）の[[アメリカ同時多発テロ事件]]に際して[[ハワード・H・ベーカー・ジュニア|ハワード・ベーカー]]駐日アメリカ大使を通じてブッシュ大統領に見舞いの言葉を贈っている。天皇が天災以外の理由で外国にお見舞いの言葉を贈ったのは前例のないことであり、それについて「皇室は前例を重んじなければなりませんが、その前例の中には前例がないにもかかわらずなされたものもあります。皇室も伝統を重んじつつ、時代の流れに柔軟に対応しなければならないと思います」と説明している。&lt;br /&gt;
** [[2004年]]（平成16年）の[[新潟県中越地震]]の際には、[[自衛隊]]の[[ヘリコプター]]で被災地を見舞った。[[2007年]]（平成19年）の[[新潟県中越沖地震]]に際しては、現地に赴いて被災者を見舞い、また被災者を思う心情から夏の静養を取り止めた。[[2008年]]（平成20年）[[9月8日]]、新潟県行幸の折り、被害の大きかった旧[[山古志村]]（現[[長岡市]]）を視察。その後被災者と懇談し、励ましの言葉をかけた。また、中越地震発生4日後に救出された男児（当時2歳）が無事に成長していることを知り、その成長を喜んだ。&lt;br /&gt;
** 2005年（平成17年）の[[平成17年台風第14号|台風14号]]で大きな害を被った[[宮崎県]]・[[鹿児島県]]に見舞い金として金一封を贈った。&lt;br /&gt;
** 2007年（平成19年）の[[能登半島地震]]に際しては慰問は実現されていないが、「元気になってください」との言葉を寄せた。&lt;br /&gt;
** 2007年（平成19年）[[10月29日]]から[[10月31日|31日]]まで、[[福岡県西方沖地震]]被災地を見舞うため福岡に行幸した。29日には被災者の暮らす仮設住宅を慰問、当日福岡市内は天皇の宿泊したホテルニューオータニのある中央区を中心として、朝から交通規制が敷かれ、夕方まで渋滞した。しかし警備はホテル敷地内にSPが立ち、柳橋方面に少数の制服警官が配置されるなど最低限のものであり、市内は平素と変わらなかった。29日夕方には提灯行列が出て天皇の訪問を奉祝した。翌[[10月30日|30日]]には同地震により最大の被害を受けた[[玄界島]]も慰問した。&lt;br /&gt;
* 2002年（平成14年）[[2月20日]]、[[チェロ]]の師・[[清水勝雄]]が死去。その夜、皇后のピアノ伴奏に合わせて演奏を行ない、故人を偲んだ。会見においても、その人柄を回想していた。&lt;br /&gt;
* 2005年（平成17年）[[6月28日]]、[[サイパン島]]訪問の際には当初の訪問予定に含まれていなかった韓国・朝鮮人慰霊碑（追悼平和塔）に皇后を連れて立ち寄った。これは天皇の意向だったとされている。&lt;br /&gt;
* 2007年（平成19年）の[[佐賀県]]行幸の際、到着した天皇を出迎えた市民の一部が自然発生的に『[[君が代]]』を歌い始めた際には、その場に足を止め、皇后を促して歌が終わるまでその場に留まり、歌が終わると手を振ってこれに応えた。この訪問に際しては、提灯行列も出るなどの歓迎を受けた。&lt;br /&gt;
* 2008年（平成20年）[[11月8日]]、先代の[[昭和天皇]]同様、[[慶應義塾大学]]創立150周年記念式典に[[皇后美智子|皇后]]と共に臨席し「[[おことば]]」を述べた。&lt;br /&gt;
* 2009年（平成21年）[[10月11日]]には、[[東京海洋大学]]品川キャンパスで[[日本魚類学会]]の年会に参加し、東京海洋大客員准教授を務める[[さかなクン]]と歓談した。さかなクンは懇談中も脱帽せず、そのキャラクターを特徴付ける[[ハコフグ]]の帽子を被ったままであったが、これを非礼とすることはなかった。&lt;br /&gt;
* 2011年（平成23年）3月11日発生の東北地方太平洋沖地震（東日本大震災）については前述のように異例のビデオメッセージを送ったほか、各地の避難所を皇后とともに歴訪している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 人物に関するもの ===&lt;br /&gt;
* [[自動車]]愛好家であり、[[プリンス自動車工業|プリンス自動車]]（現：[[日産自動車]]）の[[日産・スカイライン|スカイライン]]と[[デイムラー]]の[[SOHC]]の2台を愛用した。ちなみにプリンス自動車は明仁親王の立太子を記念して社名をプリンスと改めたものである。&lt;br /&gt;
* 独身時代には愛車[[日産・グロリア|グロリア]]でドライブを楽しんでいた。軽井沢において学友の所有する[[アルファ・ロメオ]]を運転したこともある。このほか[[ホンダ・アコード]]、[[ホンダ・レジェンド|レジェンドクーペ]]、[[ホンダ・インテグラ#2代目 DA5/6/7/8/DB1/2型（1989-1993年）|インテグラ]]など、運転したことがあるとされる車種は非常に多い。&lt;br /&gt;
* 2010年（平成22年）現在、プライベートで運転するのは1991年（平成3年）製のグレーのホンダ・インテグラ（4ドア仕様・[[マニュアルトランスミッション|MT]]）。週末に御所から宮内庁職員用テニスコートへ行く際、助手席に皇后、後部座席に侍従を乗せて運転する姿が放映された&amp;lt;ref&amp;gt;2009年4月10日放送「NHKスペシャル」より。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 軽井沢までドライブした際には、護衛として[[パトロールカー|パトカー]]に乗車した[[日本の警察官|警察官]]が随伴したが、随伴する警察官の乗車するパトカーは性能に劣るセダンであったため、性能差からついていくのに必死の思いであったという。&lt;br /&gt;
* 通算9台のプリンスを乗用に用いた。かつての[[御料車]]がプリンス製の[[日産・プリンスロイヤル]]だったのはその縁である。&lt;br /&gt;
* 自動車評論家として知られる[[徳大寺有恒]]は、皇太子時代の天皇が運転する[[日産・スカイライン|プリンス・スカイライン・スポーツ]]と対向車として遭遇し、大いに驚いた体験を自著に書き残している。&lt;br /&gt;
* 現在でも[[フォルクスワーゲン・タイプ1|ビートル]]をまれに運転することがあるという。2007年（平成19年）には高齢者講習を受講し、[[高齢運転者標識|紅葉マーク]]を取得したと伝わる。&lt;br /&gt;
* 公務においても[[タコグラフ]]の製造工場を見学するなど、自動車との縁が深い。&lt;br /&gt;
* [[鉄道]]に関する関心も深く、学習院大学時代の論文はヨーロッパの鉄道史に関する内容であったと言われる。[[皇室用客車|御料車]]も存在する。もっとも、特別扱いを嫌うため、御料列車で移動することは少なく、一般の車両の[[グリーン車]]などを[[お召し列車]]として使用することが多い。&lt;br /&gt;
* [[ビクトリア (ブリティッシュコロンビア州)|ビクトリア]][[カナダ空軍]]基地において[[軍用機]]のコクピットに座ったこともあり、写真が残されている。またビクトリアから[[バンクーバー (ブリティッシュコロンビア州)|バンクーバー]]まではこの空軍機で移動した。同機の機長だったデーブ・アダムソン中佐とは2009年（平成21年）のカナダ訪問の際に再会し、「あなたのことはよく覚えています」と旧交を温めていた。&lt;br /&gt;
* 学生時代（[[学習院高等科]]3年の試験が終わった日）、学友である[[橋本明]]（[[橋本龍太郎]]の従兄弟）に「[[銀座]]に行きたい」と相談し、学友が「いつがいいか?」と尋ねると「今日がいい」と答えた。「一人ではなくもう一人連れていこう」と提案し、承諾（もう一人は[[出雲国造]]の千家崇彦）。新任だった[[東宮侍従]][[濱尾実]]など仕えている周りの人間を「今宵、殿下を[[目白]]の方にご案内したい」など騙して抜け出すことに成功し、3人で銀座をぶらついた。このとき銀座4丁目あたりで慶應ボーイ4人と出会い、慶應ボーイは「殿下こんばんは」と挨拶したという。高級喫茶店「花馬車」で橋本の彼女と合流し、皆でお金を出し合い、一杯99円のコーヒーを飲み、洋菓子屋「[[コロンバン]]」で[[アップルパイ]]と[[紅茶]]を楽しんだり、満喫したようだが、当然ながらすぐに事件は発覚。大騒ぎになり、目的地を知り、居場所を突き止められると、銀座にいた彼の周りに警官が20 - 30メートルおきに配置されてしまい、これ以上散策が出来なくなり終了した。また、連れ出した学友は警察と皇室関係者にこっぴどく叱られた。これが有名な「'''銀ブラ事件'''」である。&lt;br /&gt;
* 結婚のパレードは[[民間放送]]開始から5年目でまだ高嶺の花だったテレビの普及に大いに貢献した。「ご成婚パレードをテレビで見よう」の宣伝文句が今に伝わっている。&lt;br /&gt;
* 皇太子時代、[[チャクリー王朝|タイ王室]]からタイ国民の[[タンパク質|蛋白質]]不足について相談を受け、養殖の容易な[[ティラピア]]を50匹寄贈した。タイではこのティラピアを大いに繁殖させて、[[バングラデシュ]]の食糧危機に際して50万匹を寄贈した。のちにこの魚には華僑によって「仁魚」という漢名が付けられた。&lt;br /&gt;
* 同じく皇太子時代、[[インドネシア]]からの打診を受けてコイの品種改良を行ない、[[ヒレナガニシキゴイ]]を誕生させている。&lt;br /&gt;
* [[靖国神社]]には皇太子時代に5回参拝しているが、即位後は参拝していない。一方で靖国神社の元宮司である[[南部利昭]]には、宮司就任前に「靖国のこと、頼みます」と声をかけている&amp;lt;ref&amp;gt;『週刊朝日』2004年12月3日。ただし、南部は「どうやら、久邇さまが陛下にお願いしていたようです。」と『週刊朝日』に述べており、天皇の発言は南部を宮司に推挙した[[久邇邦昭]]からの依頼によるものとしている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 幼少時は[[豆腐]]料理を好物とした。成人してからは[[中華料理]]を好んだ。&lt;br /&gt;
* 多忙な毎日であっても俗事にも通じていることで知られる。あるミュージシャンとの会話で[[デーモン閣下]]の話題が出た折、「ああ、あの白い顔の」とその存在を知っていたことを口にしたエピソードが、デーモンがパーソナリティーを務めるラジオ番組で紹介されたことがある。&lt;br /&gt;
* 上記のデーモン閣下の件でも判るように、芸能音楽やスポーツ界の事情にも通じており、芸能音楽やスポーツ界関係者を招いた皇居での[[茶会|お茶会]]や[[赤坂御苑]]での園遊会が催された際には、出席した各関係者に詳しい質問をする。その為、天皇に質問された出席者は「陛下が自分のことについてこちらがドキッとするほどお詳しいので恐縮に堪えません」などと記者団に感想を述べることが多い。&lt;br /&gt;
* ただ「好きなテレビ番組は?」との質問については、「各局の競争が激しいので…」などと回答を拒否するのが普通である。ただし、皇太子時代に一度、『[[暴れん坊将軍]]』([[テレビ朝日]])を好きな番組に挙げた事がある。&lt;br /&gt;
* 時折、くだけた一面も覗かせる。登山時に天皇の姿が見えなくなった折、取材のため同行した[[記者|新聞記者]]が天皇のことをうっかり「おとうちゃん」と呼んだところ、記者の背後に突然現れ「おとうちゃんはここにおりますよ」と冗談めかして言い、驚かせたことがある。&lt;br /&gt;
* 皇居がある千代田区は、2011年（平成23年）3月11日に発生した東北地方太平洋沖地震（東日本大震災）に伴う[[輪番停電|計画停電]]の対象外地域であったが、「国民と困難を分かち合いたい」とする天皇の意向により、皇居は停電時間に合わせ電源を落とした。計画停電の実施が終了した後もこの「自主停電」は続けたという。&lt;br /&gt;
* 2011年7月29日から8月10日、アメリカの調査会社GfKと[[AP通信]]が、日本全国の成人1000人を対象に電話で行った世論調査では、各国の元首や首脳についての設問で、天皇は「好き」を70%獲得し、[[バラク・オバマ|オバマ]]大統領（同41%）などを大幅に超えて1位であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 発言 ==&lt;br /&gt;
* 「ご誠実で、ご立派で、心からご信頼申し上げ、ご尊敬申し上げられるお方」&lt;br /&gt;
** 1958年（昭和33年）11月27日、正田美智子が婚約記者会見にて発言した皇太子評。流行語にもなった。&lt;br /&gt;
* 「天皇の歴史というものを知ることによって、自分自身の中に皇族はどうあるべきかということが次第に形作られてくるのではないか」&lt;br /&gt;
** 1977年（昭和52年）、帝王学について&lt;br /&gt;
* 「点数を付けることは出来ないが、まあ努力賞ということで」&lt;br /&gt;
** 1984年（昭和59年）4月10日、銀婚記者会見にて。皇太子妃に対して&lt;br /&gt;
**　この発言は報道陣の爆笑を誘った。&lt;br /&gt;
* 「国民と共に日本国憲法を守り、国運の一層の進展と世界平和、人類の福祉の増進を切に希望して止みません」&lt;br /&gt;
** 1989年（平成元年）1月9日、即位後朝見の儀にて&lt;br /&gt;
* 「日本国憲法で、天皇は日本国の象徴であり日本国民統合の象徴であると規定されています。この規定と、国民の幸せを常に願っていた天皇の歴史に思いを致し、国と国民のために尽くすことが天皇の務めであると思っています。天皇の活動の在り方は、時代とともに急激に変わるものではありませんが、時代とともに変わっていく部分もあることは事実です」&lt;br /&gt;
** 1998年（平成10年）12月18日、[[天皇誕生日|誕生日]]に際する記者会見にて&lt;br /&gt;
* 「皆様が雨に濡れて寒いのではと案じています」&lt;br /&gt;
** 1999年（平成11年）11月20日、在位十年記念式典にて&lt;br /&gt;
* 「私自身としては、[[桓武天皇]]の生母が[[百済]]の[[武寧王]]の子孫であると[[続日本紀]]に記されていることに[[大韓民国|韓国]]とのゆかりを感じています」&lt;br /&gt;
** 2001年（平成13年）12月18日、誕生日に際する記者会見にて&lt;br /&gt;
** この発言は内外の興味を強く引き、韓国においても大々的に報道された。[[桓武天皇#今上天皇の発言]]も参照。&lt;br /&gt;
* 「私にとっては[[沖縄県|沖縄]]の歴史を紐解くということは[[島津氏]]の血を受けている者として心の痛むことでした。しかし、それであればこそ沖縄への理解を深め、沖縄の人々の気持ちが理解できるようにならなければならないと努めてきたつもりです。[[沖縄県]]の人々にそのような気持ちから少しでも力になればという思いを抱いてきました」&lt;br /&gt;
** 2003年（平成15年）12月18日、誕生日に際する記者会見にて&lt;br /&gt;
** 母方の祖母・[[邦彦王妃俔子|俔子]]妃が島津家の出身である。&lt;br /&gt;
* 「やはり、強制になるということではないことが望ましいですね」 - 東京都教育委員の[[米長邦雄]]の「日本中の学校に[[国旗]]を掲げ、[[国歌]]を斉唱させるのが私の仕事です」という発言に対して。&lt;br /&gt;
** 2004年（平成16年）[[10月28日]]、秋の園遊会にて&lt;br /&gt;
* 「[[皇太子徳仁親王|皇太子]]の[[人格否定発言|記者会見の発言]]を契機として事実に基づかない言論も行われ、心の沈む日も多くありました」 - [[人格否定発言]]を受けて&lt;br /&gt;
** 2004年（平成16年）、誕生日に際する文書回答より&lt;br /&gt;
* 「日本は昭和の初めから昭和20年の終戦までほとんど平和な時がありませんでした。この過去の歴史をその後の時代とともに正しく理解しようと努めることは日本人自身にとって、また日本人が世界の人々と交わっていく上にも極めて大切なことと思います」&lt;br /&gt;
* 「皇室の中で女性が果たしてきた役割については、私は有形無形に大きなものがあったのではないかと思いますが、（中略）私の皇室に対する考え方は、天皇および皇族は、国民と苦楽を共にすることに努め、国民の幸せを願いつつ務めを果たしていくことが（中略）、皇室の伝統ではないかと考えているということです」&lt;br /&gt;
** 以上、2005年（平成17年）12月19日、誕生日に際する記者会見にて&lt;br /&gt;
* 「これからの日本の教育の在り方については関係者が十分に議論を尽くして、日本の人々が自分の国と自分の国の人々を大切にしながら世界の国の人々の幸せに心を寄せていくように育っていくことを願っています。戦前のような状況になるのではないかということですが、戦前と今日の状況では大きく異なっている面があります。（中略）1930年から1936年の6年間に要人に対する襲撃が相次ぎ、総理または総理経験者4人が亡くなり、さらに総理1人がかろうじて襲撃から助かるという、異常な事態が起こりました。そのような状況下では議員や国民が自由に発言することは非常に難しかったと思います。先の大戦に先立ち、このような時代のあったことを多くの日本人が心にとどめ、そのようなことが二度と起こらないよう日本の今後の道を進めていくことを信じています」 - 「[[教育基本法]]改正に伴い愛国心の表現を盛り込む事が、戦前の国家主義的な教育への転換になるのでは」という在日外国報道協会代表質問に対し&lt;br /&gt;
** 2006年（平成18年）6月6日、シンガポール・タイ王国訪問前の記者会見にて&lt;br /&gt;
* 「残念なことは、愛子は幼稚園生活を始めたばかりで、風邪をひくことも多く、私どもと会う機会が少ないことです（中略）いずれ会う機会が増えて、打ち解けて話をするようになることを楽しみにしています」&lt;br /&gt;
** 2006年（平成18年）12月20日、誕生日に際する記者会見にて&lt;br /&gt;
* 「ブルーギルは50年近く前、私が米国より持ち帰り、[[水産庁]]の研究所に寄贈したもの。食用魚として期待が大きく養殖が開始されましたが、今このような結果になったことに心を痛めています」&lt;br /&gt;
** 2007年（平成19年）[[全国豊かな海づくり大会|第27回全国豊かな海づくり大会]]にて。&lt;br /&gt;
* 「皇太子妃が病気の今、家族が皆で、支えていくのは当然のことです。私も、皇后も、将来重い立場に立つ皇太子、皇太子妃の健康を願いつつ、2人の力になっていきたいと願っています」&lt;br /&gt;
** 2008年（平成20年）12月23日、誕生日に際する文書回答にて&lt;br /&gt;
* 「大日本帝国憲法下の天皇の在り方と日本国憲法下の天皇の在り方を比べれば、日本国憲法下の天皇の在り方の方が天皇の長い歴史で見た場合、伝統的な天皇の在り方に沿うものと思います。」&lt;br /&gt;
* 「2人のそれぞれの在り方についての話合いも含め、何でも2人で話し合えたことは幸せなことだったと思います。皇后はまじめなのですが、面白く楽しい面を持っており、私どもの生活に、いつも笑いがあったことを思い出します。（中略）結婚によって開かれた窓から私は多くのものを吸収し、今日の自分を作っていったことを感じます。結婚50年を本当に感謝の気持ちで迎えます」&lt;br /&gt;
** 以上、2009年（平成21年）4月8日、結婚満50年に際する記者会見にて&lt;br /&gt;
* 「今日の世界は決して平和な状態ではあるとはいえません。明るい面として考えられるのは、世界がより透明化し、多くの人々が事実関係が共有できるようになったことです。拉致の問題も、それが行われた当時は今と違って、日本人皆が拉致を事実として認識することはありませんでした。このため拉致が続けられ、多くの被害者が生じたことは返す返すも残念でした。それぞれの家族の苦しみはいかばかりであったかと思います」&lt;br /&gt;
* 「皇位継承の制度にかかわることについては、国会の論議にゆだねるべきであると思いますが、将来の皇室の在り方については、皇太子とそれを支える秋篠宮の考えが尊重されることが重要と思います。2人は長年私と共に過ごしており、私を支えてくれました。天皇の在り方についても十分考えを深めてきていることと期待しています」&lt;br /&gt;
** 以上、2009年（平成21年）11月11日、即位20年に際する記者会見にて&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 系譜 ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;width:80%&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;8&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;background-color:#ddf;width:25%&amp;quot;| '''明仁（今上天皇）'''&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;4&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;background-color:#dfd;width:25%&amp;quot;| '''父:'''&amp;lt;br /&amp;gt;[[昭和天皇]]&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;background-color:#dfd;width:25%&amp;quot;| '''祖父:'''&amp;lt;br /&amp;gt;[[大正天皇]]&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;1&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;background-color:#dfd;width:25%&amp;quot;| '''曾祖父:'''&amp;lt;br /&amp;gt;[[明治天皇]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;1&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;| '''曾祖母:'''&amp;lt;br /&amp;gt;[[柳原愛子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;| '''祖母:'''&amp;lt;br /&amp;gt;[[貞明皇后]]&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;1&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;| '''曾祖父:'''&amp;lt;br /&amp;gt;[[九条道孝]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;1&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;| '''曾祖母:'''&amp;lt;br /&amp;gt;	野間幾子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;4&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;background-color:#fdd&amp;quot;| '''母:'''&amp;lt;br /&amp;gt;[[香淳皇后]]&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;background-color:#dfd&amp;quot;| '''祖父:'''&amp;lt;br /&amp;gt;[[久邇宮邦彦王|邦彦王]]（久邇宮）&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;1&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;background-color:#dfd&amp;quot;| '''曾祖父:'''&amp;lt;br /&amp;gt;[[久邇宮朝彦親王|朝彦親王]]（[[久邇宮]]）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;1&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;| '''曾祖母:'''&amp;lt;br /&amp;gt;泉萬喜子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;| '''祖母:'''&amp;lt;br /&amp;gt;[[邦彦王妃俔子|俔子]]&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;1&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;| '''曾祖父:'''&amp;lt;br /&amp;gt;[[島津忠義]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;1&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;| '''曾祖母:'''&amp;lt;br /&amp;gt;山崎寿満子&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 高祖父：[[孝明天皇]]&lt;br /&gt;
* 高祖母：[[中山慶子]]（明治天皇生母）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 系図 ===&lt;br /&gt;
[[皇室明治以降]]参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 著書 ==&lt;br /&gt;
* 『ともしび 皇太子同妃両殿下御歌集』 [[宮内庁東宮職]]編、婦人画報社、1986年（昭和61年）12月 ISBN 9784573143012&lt;br /&gt;
* 『道 平成元年〜平成10年 天皇陛下御即位十年記念記録集』&amp;lt;br&amp;gt; 宮内庁編、日本放送出版協会、1999年（平成11年）10月 / 新装版2009年（平成22年）9月、ISBN 4140813903&lt;br /&gt;
* 『道 平成11年〜平成20年 天皇陛下御即位二十年記念記録集』&amp;lt;br&amp;gt; 宮内庁編、日本放送出版協会、2009年（平成22年）9月、ISBN 414081389X&lt;br /&gt;
* 『天皇陛下科学を語る』 [[宮内庁侍従職]]監修、朝日新聞出版、2009年10月 ISBN 4023304522&lt;br /&gt;
* 『日本産魚類大図鑑 = The fishes of the Japanese archipelago』 東海大学出版会、1984年（昭和59年）12月&lt;br /&gt;
** ISBN 4-486-05053-3（図版）&lt;br /&gt;
** ISBN 4-486-05053-3（解説）&lt;br /&gt;
** ISBN 4-486-05054-1（Text）&lt;br /&gt;
** 論文『ハゼ科魚類の進化』を所収（他に第2版で、ハゼ亜目魚類の項目を共同執筆）、益田一ほか編。&lt;br /&gt;
* 『日本の淡水魚』 山と溪谷社、1989年（平成元年）11月、ISBN 4-635-09021-3&lt;br /&gt;
** （チチブ類の項目を執筆）、川那部浩哉、水野信彦編・監修&lt;br /&gt;
* 『日本産魚類検索 全種の同定』 東海大学出版会、2000年（平成12年）12月、ISBN 4-486-01505-3&lt;br /&gt;
** （ハゼ亜目魚類の項目を共同執筆）、中坊徹次編&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{reflist|3}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[今上天皇]]&lt;br /&gt;
* [[昭和天皇]]&lt;br /&gt;
* [[宮内庁]]&lt;br /&gt;
* [[ハゼ]]&lt;br /&gt;
* [[ティラピア]]&lt;br /&gt;
* [[ヒレナガニシキゴイ]]&lt;br /&gt;
* [[ガーター勲章]]&lt;br /&gt;
* [[李明博による天皇謝罪要求]]&lt;br /&gt;
* [[郁沃会]]&lt;br /&gt;
* [[小泉信三]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.kunaicho.go.jp/index.html 宮内庁ホームページ]&lt;br /&gt;
*[http://yaplog.jp/u-sugu/archive/827 天皇も天皇制廃止を望んでいる!?11月30日沖縄タイムス大弦小弦を聞いて]&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:あきひと}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の天皇]]&lt;br /&gt;
[[Category:大勲位菊花章頸飾受章者]]&lt;br /&gt;
[[Category:ガーター勲章]]&lt;br /&gt;
[[Category:金羊毛騎士団員]]&lt;br /&gt;
[[Category:レジオンドヌール勲章受章者]]&lt;br /&gt;
[[Category:ラーチャミトラーポーン勲章受章者]]&lt;br /&gt;
[[Category:大チャクリー勲章受章者]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の慈善家]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の魚類学者]]&lt;br /&gt;
[[Category:1933年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>222.15.68.210</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%B2%96%E7%B8%84%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%A0%E3%82%B9&amp;diff=312480</id>
		<title>沖縄タイムス</title>
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				<updated>2015-12-19T15:53:50Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;222.15.68.210: /* 外部リンク */ *[http://yaplog.jp/u-sugu/archive/827 天皇も天皇制廃止を望んでいる!?11月30日沖縄タイムス大弦小弦を聞いて]&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''沖縄タイムス'''（おきなわタイムス）は、[[沖縄県]]を対象に発行されている[[新聞]]である。'''株式会社沖縄タイムス社'''が発行する。[[1948年]][[7月1日]]創刊。沖縄県民には「タイムス」の略称で呼ばれている。[[琉球新報]]（本紙とともに「沖縄2大紙」と呼ばれることがある）とともに沖縄県民の[[情報源]]の一つでもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
報道姿勢は[[反体制]]、親中反米、[[左翼思想]]を明確に打ち出している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
沖縄本島で地上戦開始後、[[首里市]]の新聞社壕で発行を続けていた沖縄新報は、1945年5月25日に解散した。最後まで壕にとどまった沖縄朝日新聞を中心とした社員10人のうち9人（社長代行の高嶺朝光、編集局長の豊平良顕、具志堅政冶、前田宗信、牧港篤三、大山一雄、稲嶺盛国、仲本政基、島袋俊一）が創設メンバー。1945年7月時点で米軍の準機関紙「ウルマ新報」（現・琉球新報）が、[[教師]]などの新聞発行未経験者の手により発行されていたが、沖縄タイムスは「新聞人による新聞発行」を目指し、1948年7月1日創刊された。創刊号発行前の6月29日、米軍占領下の軍票（B円）への通貨切り替えのスクープを[[号外]]で出し、これが実質的な創刊となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
論調としては[[琉球新報]]と同じく、[[平和主義]]・[[在日米軍|アメリカ合衆国軍基地]]撤廃・[[死刑存廃問題#日本における死刑制度に対する近年の動き|死刑廃止]]といわゆる[[リベラリズム|リベラル]]・[[左派]]のスタンスをとっている。[[1990年代]]に、由井晶子が全国紙、地方紙を通じ、初めて女性として編集局長に就任した。『新南島風土記』などを著した新川明、川満信一ら沖縄の文化を牽引する記者を輩出した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[朝日新聞]]那覇総局と[[共同通信]]那覇支局が沖縄タイムス本社内に入居している（[[毎日新聞]]、[[読売新聞]]、[[産経新聞]]、[[時事通信]]の支局は[[琉球新報]]本社内に入居）。創刊メンバーの[[豊平良顕]]が戦前、大阪朝日新聞那覇通信部の記者だったことから朝日新聞社とは特に縁が深く、創刊時から協力関係にあった。[[世論調査]]を共同で実施し、現在も人事交流がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
沖縄県では、全国紙の多くが本土との同時発行を行っていないことから、ライバル紙である琉球新報と合わせて県内でのシェアは99%近くを占め、地元紙でほぼ寡占状態となっている。長年、諸事情により[[日本ABC協会]]非加盟であったが最近加盟した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、この経緯から朝日系の[[日刊スポーツ新聞社]]とフランチャイズを結び、[[日刊スポーツ]]を発行しているが、本来発行対象地域である[[日刊スポーツ新聞西日本|西日本]]版（九州は福岡本社発行分）ではなく、東京本部版の内容を掲載しており、[[中央競馬]]以外の公営競技欄・[[番組表]]など一部は未収録である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年3月より夕刊を廃止し、朝刊のみの発行となる。社告ではその理由を「広告需要が急速に落ち込む一方、新聞用紙代の値上げで新聞製作コストが上昇しているため」と説明し、夕刊時間帯のニュース報道はインターネットでの速報体制を強化するとしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==沿革==&lt;br /&gt;
*[[1948年]] - 創刊号発行。号外が創刊号となる&lt;br /&gt;
*[[1949年]] - 創刊1周年記念事業として沖縄美術展（沖展）開催。&lt;br /&gt;
*[[1951年]] - 関西支社開設、本社主催の芸術祭開幕。&lt;br /&gt;
*[[1953年]] - 東京支社開設、第1回図画・作文、[[書道|書道展]]開催。&lt;br /&gt;
*[[1954年]] - 朝夕刊セット制実施。&lt;br /&gt;
*[[1956年]] - 福岡支社開設、第1回[[全琉音楽祭]]開催。&lt;br /&gt;
*[[1957年]] - [[那覇市]]久茂地に新社屋完成、第1回タイムス文化講座開催。&lt;br /&gt;
*[[1958年]] - 日本新聞協会に加盟。&lt;br /&gt;
*[[1964年]] &lt;br /&gt;
** 第1回沖縄タイムス教育賞贈呈式。&lt;br /&gt;
**「みどり丸遭難事件」の報道記事と報道写真で新聞協会表彰&lt;br /&gt;
*[[1966年]] - 『新沖縄文学』創刊&lt;br /&gt;
*[[1967年]] - 第1回沖縄タイムス芸術選賞贈呈式。&lt;br /&gt;
*[[1968年]] - 「みどりと花いっぱい運動」提唱、沖縄政経懇話会設立。&lt;br /&gt;
*[[1971年]] -　「沖縄毒ガス移送報道」でJCJ奨励賞&lt;br /&gt;
*[[1972年]] -　連載「沖縄基地協定を点検する」「沖縄と自衛隊」（玉城真幸　記者他、企画連載協力者）がJCJ奨励賞&lt;br /&gt;
*[[1983年]] - 『沖縄大百科辞典』発刊&lt;br /&gt;
*[[1984年]] - 『[[日刊スポーツ]]』の沖縄現地印刷開始。&lt;br /&gt;
*[[1985年]] - 第1回[[NAHAマラソン]]開催。&lt;br /&gt;
*[[1989年]] -「ちゃーすが沖縄」でJCJ奨励賞&lt;br /&gt;
*[[1993年]] - 『新沖縄文学』休刊&lt;br /&gt;
*[[1996年]] &lt;br /&gt;
** [[ウェブサイト]]開設。&lt;br /&gt;
**「脱基地元年－127万人の実験」でJCJ奨励賞&lt;br /&gt;
**総集「沖縄・米軍基地問題」で新聞協会賞&lt;br /&gt;
*[[1997年]] - [[金城真吉]]に沖縄タイムス賞体育賞を授与&lt;br /&gt;
*[[1998年]] - 創刊50周年。&lt;br /&gt;
*[[1999年]] -「新聞制作システムOCEANの開発・導入」で新聞協会賞&lt;br /&gt;
*[[2001年]] - [[1月3日]]付朝刊を発行開始（琉球新報も同様）&lt;br /&gt;
*[[2002年]] - 那覇市久茂地から同市おもろまちに本社移転。&lt;br /&gt;
*[[2003年]] - 創刊55周年、題字を一新。&lt;br /&gt;
*[[2005年]] -『戦後60年キャンペーン／新たな視点・証言で探る沖縄戦』でJCJ賞&lt;br /&gt;
*[[2007年]] -『挑まれる沖縄戦／「集団自決」問題キャンペーン』でJCJ賞&lt;br /&gt;
*[[2008年]] - 創刊60周年&lt;br /&gt;
*[[2009年]]&lt;br /&gt;
**3月より夕刊を廃止。朝刊のみの発行となる。&lt;br /&gt;
**[[琉球新報|琉球新報社]]との間で、災害時やシステム障害などの際の「緊急時における新聞発行の援助に関する協定」を締結。&lt;br /&gt;
*[[2010年]] - 連載｢迷走『普天間』｣を中心とする一連の報道でJCJ賞&lt;br /&gt;
*[[2011年]]　&lt;br /&gt;
**那覇市久茂地に新社屋建設を発表（2012年12月完成予定）&lt;br /&gt;
**子ども新聞「ワラビー」を8ページに拡張&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==注目を集めた報道==&lt;br /&gt;
===評価を受けた報道===&lt;br /&gt;
報道内容への評価として、[[2010年]]度には「日本ジャーナリスト会議賞」「新聞労連優秀賞」「同疋田桂一郎賞」「第16回平和･協同ジャーナリスト基金賞」「第29回ファイザー医学記事賞優秀賞」「貧困ジャーナリズム大賞」を受賞している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===批判を受けた報道===&lt;br /&gt;
[[太平洋戦争]]末期の[[沖縄戦]]で起きたとされる[[沖縄戦における集団自決|集団自決]]について、[[2007年]][[9月28日]]付で『9.29県民大会特集』と称する記事を掲載。その中に無残な姿で死んでいる住民の写真を「沖縄戦の『集団自決』で亡くなったとみられる住民たち」とキャプションを付けて掲載した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これに関し、[[世界基督教統一神霊協会|統一教会]]系右派新聞社である『[[世界日報 (日本)|世界日報]]』（[[9月29日|翌29日]]付）が『歪曲される沖縄戦』と題し（[[鴨野守]]・編集委員の署名記事）、「この写真は『決定版 日本の終戦46人の目撃者 米国国防総省報道写真班の証言秘録』（1985年[[双葉社]]刊）17ページに掲載されている、米軍の火砲、銃弾攻撃によって無残にも亡くなった沖縄の住民達の写真であり、写真を捏造してでも県民の被害者感情を煽ろうとしている」と指摘し、「『真実を次代へ』と呼号しながら、麗々しくこんな偽写真を掲げるのでは運動自体への信用を落とすことにもなろう」という[[獨協大学]]名誉教授[[中村粲]]のコメントを掲載した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そもそもこの写真は、[[大田昌秀]]が米国での情報公開で発見し、著書『[[これが沖縄戦だ]]』（1977年刊）に掲載されたのが初とされている。大田は「米側の説明では『砲撃による死』となっているが、集団自決だろう」と記しているが、その根拠は示されていない。現在は[[沖縄県平和祈念資料館]]で展示され、案内冊子には「犠牲になった住民、糸満市、6月21日」と説明されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 北朝鮮より自衛隊が脅威(2012年3月紙面) ==&lt;br /&gt;
[[北朝鮮]]当局は[[2012年]]4月12～16日に「地球観測衛星」をロケットで打ち上げる、と発表した。ロケットの1段目が韓国の西方沖、2段目がフィリピン東方沖に落下するとしている。2段目は南西諸島を通過する可能性が高く、県民の不安をかき立てている。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の発表にもかかわらず、国際社会は事実上の長距離弾道ミサイルの発射実験とみているロケットと長距離弾道ミサイルは技術的に同じで、何を搭載するかの違いだけだからである。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[田中直紀]]防衛相は[[3月19日]]の[[参院予算委員会]]で[[自衛隊]]に破壊措置命令を出すことを検討すると表明した。日本政府は北朝鮮の意図をどれだけ押さえた上で判断したのだろうか。不安をあおるような前のめりの姿勢には危うさを感じざるを得ない。冷静な対応が必要だ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本のミサイル防衛（ＭＤ）システムは[[海上自衛隊]]の[[イージス艦]]による迎撃、さらに[[航空自衛隊]]の地対空誘導弾パトリオット(PAC3)による迎撃の2段構えである。南西諸島に迎撃態勢を敷くことは範囲が広すぎ、現実的ではない。弾丸を弾丸で撃ち落とすようなMDは技術的に多くの問題を抱える。南西諸島に新たな緊張を持ち込むことにならないか心配だ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 孫が迷彩服の隊員の姿に怖がっている(2012年4月) ==&lt;br /&gt;
4月5日、[[北朝鮮]]のミサイル発射に備え[[PAC3]]が配備された[[石垣市]]。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
PAC3を構成する車両32台は海上自衛隊の輸送艦「くにさき」で午前7時すぎに石垣港に到着。午前8時すぎから市街地を経由して配備地の新港地区に入った。同日には民間チャーター船も新港地区に接岸し、特殊車両など100台以上を降ろした。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
通り沿いで車両通過を見守った自営業の女性(41)は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ここ数年、島に自衛隊がどんどん入ってくるようになった。この光景が日常になってしまうのが怖い」と困惑した表情を見せる。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同地区内では空自隊員によりレーダーや発射機の設置作業が進められ、発射口が数度、北へ向けられた。海側数カ所には監視要員が立ち、通過する船舶に双眼鏡やカメラを向けた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
市内の女性(70)は「孫が迷彩服の隊員の姿に、テレビで見た戦争を重ねて怖がっている」と憤る。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「そもそも、これだけの人や車が石垣に入る必要があるのか。燃料費も上がり、飲食を切り詰めて税金を支払っている。税金の無駄遣いじゃないか」と吐き捨てた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 中国の機嫌を損ねるな(東京都の尖閣諸島購入) ==&lt;br /&gt;
石原氏の狙いは何なのか。国民の注目を集めるための石原氏一流の政治的パフォーマンスのようにも見えるが、日中双方に新たな混乱を招き、緊張感を高めることにつながらないか、危惧する。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[東京都]]が[[沖縄県]]、[[石垣市]]を飛び越えて買い取るのは釈然としない。都民の税金が使われるが東京から遠く離れた[[尖閣諸島]]を購入することに理解が得られるだろうか。都は寄付を募り、国民運動的な広がりにしたい考えのようだ。領土、領海に関しては国の専権事項である。仮に領土をめぐって中国とトラブルが起きたとしても東京都が何か手出しできるわけではない。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ことしは日中国交正常化から40周年を迎える記念すべき年であるのに、ぎくしゃくが続いている。2010年9月には中国漁船衝突事件が起き、日中間は最悪の状態に陥った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ことしに入ってからも[[河村たかし]]名古屋市長が「[[南京虐殺事件]]」はなかったと発言し、友好都市の南京市との交流が冷え込んでいる。日本政府が尖閣の島々に名前を付けると、中国も対抗して独自の名称を付け、尖閣諸島を初めて「核心的利益」と位置付けるなど対立が激しくなっている。漁業監視船が領海侵犯するなど海洋権益のため活動を活発化させる中国の行動はエスカレートする &lt;br /&gt;
傾向にある。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
石原氏は国民の一部にある中国への警戒感に火を付けようとしているのだろうか。それとも有効な手だてを打てないでいる民主党政権を覚醒させようとするつもりなのだろうか。都民からも戸惑いと評価の声が上がっている。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[東シナ海]]でトラブルが起きた場合の危機管理を話し合う日中の「海洋協議」の初会合が5月に開かれ、解決の糸口を探ることになっていただけに、このタイミングでの石原氏の発言は残念だ。低迷から抜け出せない経済など日本を覆う閉塞感のはけ口として領土ナショナリズムに向かっていくことにならないか懸念する。中国もナショナリズムを刺激され、さらに対立が深まることになりかねない。政府には国民感情に配慮しながら慎重なかじ取りを求めたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 中国人がビザ無しで日本に渡航できるようにすべきだ(2013年2月) ==&lt;br /&gt;
日本から中国に観光で行くのにビザはいらない。商用も含めて15日間滞在できる。日本人に対するビザなし渡航が認められたのが2003年9月というから、もうすぐ10年になる &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ところが、中国人が日本を訪問するときにはビザがいる。これには多くの親日派が不満をもっている。民間交流の阻害要因の一つだ、と言い切る人さえいる。作家の劉檸さんは6日付本紙くらし面で、民間交流を盛んにする重要性を説きつつ「中国人の訪日観光ビザを撤廃するくらいの決断をしてほしい」と日本政府に求めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ビザ申請にはかなりの労力と時間を要する。招聘理由書、身元保証書、滞在日程表、招聘人が個人の場合は所得証明、納税証明、住民票、所属組織の在籍証明の添付が必要だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ビザ申請人はこれらの書類と一緒に自分の戸籍の写しなど必要書類を添えて代理機関を通じて総領事館に申請する。一人一人の本籍地が異なる団体を招聘するときは戸籍の写しをそろえるだけで大変だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一昨日、在上海日本国総領事館にビザ発給を春節休暇前にしてくれと申請人に代わって電話で頼んだ。担当者は「問題あれば申請人に連絡する」と取り合ってくれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
言っても詮無いが、発給が遅れると交流事業の開催が危ぶまれるのだ。ああ、ビザなし渡航はいつになるやら。（上間昭一）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 韓国人元慰安婦のキム・ボットンさん、証言と自身の年齢のつじつまが合わず1947年まで強いられた計算 ==&lt;br /&gt;
沖縄タイムスは2013年[[5月20日]]、［元「慰安婦」証言］「私の存在が証拠です」と題した社説を掲載し。その社説には、旧日本軍慰安婦とされる韓国人の金福童（キムボクトン）さん（87歳）が5月18日に沖縄の証言集会に参加したことに触れて、以下のように書かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『金さんは14歳のころ、旧日本軍に「軍服を作るために日本へ行く」と日本統治下の韓国から連行された。アジア各地の前線を転々とし、8年間、「慰安婦」を強いられた』。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、時事通信社の『時事ドットコム』が25日付で伝えたニュースによると、金さんは25日に大阪で開催された集会においても「工場に行くと言われたのは14歳」と沖縄タイムスの社説と同様の発言をしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここで注目すべきは金さんの誕生年への言及がないことだ。もし彼女が現在87歳であれば、14歳当時は1940年。2013年に満88歳を迎えるのなら、14歳当時は1939年。日本は1945年に終戦を迎えたので、彼女の証言に基づくと、終戦後の数年間も慰安婦を強いられたということを意味する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、ツイッター上では、記事を読んだネットユーザーの「マスコミは足し算や引き算が出来ないのか」「慰安婦自らが証言する言葉に耳を傾けるべき」「私は橋下（徹）大阪市長の味方ではないが、肝心の証言が疑いをかけられるようなものでは…」「計算が合わないことは問題ではない」といったさまざまな意見がつぶやかれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 「中国の『琉球は中国のもので日本が強奪した』論、一理ある。沖縄県民の反応は、中国批判だけではない」 ==&lt;br /&gt;
中国共産党機関紙、人民日報が2013年[[5月8日]]、「琉球王国は独立国家で中国の属国」だったとして、日本の「強奪」を批判する論文を掲載した。政府は、中国に抗議したが、琉球処分で「武力を派遣して強制的に併呑」したのは歴史的事実。沖縄の反応は複雑で、中国批判一辺倒ではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[考古学者]]の[[安里嗣淳]]さん(67)は、自分で考えた中国名「孫中路」を名刺に刷っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「琉球の士族は皆、中国名を持っていた。日中両国とうまく付き合った沖縄の歴史と文化にこだわりがある」からだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
県による県民意識調査も同じ8日に発表され、中国への印象は89％が否定的だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「県民は現在の中国には批判的だが、歴史的な親近感はある」とみる。「その沖縄だからこそ、冷静に日中友好の先導役を果たせる」と強調した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「琉球民族独立総合研究学会」設立準備委員会のメンバーで、[[龍谷大]]教授の[[松島泰勝]]さん(50)は、「日本が琉球を暴力的に組み込んだ点は正当化できない」と論文の一部に同調する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方で、「中国と儀礼的な朝貢関係はあっても属国ではなかった。琉球は中国のものというニュアンスがあるが、日本、中国のどちらでもない」と反論。中国での報道を「琉球の問題を国際的な視点で捉える点で意義がある」と評価した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北京出身で、日中関係に詳しい[[沖縄大]]教授の劉剛さん(55)は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「論文には、新しい資料や見方が全くない。古い話の繰り返し」と指摘。「尖閣問題で日本側が妥協しなければ琉球の問題を取り上げますよ、というけん制で、中国側の戦術だ」と分析した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その上で、「中国国内の研究者は琉球、沖縄の歴史的な変化や現状に詳しくない。もっと事情を理解して論文を書かなければ、国民同士の理解は生まれない」と話した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 「離島奪還訓練で地域の緊張を高めるな。民主党の東アジアを重視する外交構想は新鮮だった。安倍首相はどうだろうか」 ==&lt;br /&gt;
[[防衛省]]は、陸海空[[自衛隊]]を動員した大規模実動演習を2013年11月1日から、[[九州]]や[[沖縄県]]を中心に実施すると発表した。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上陸作戦や輸送訓練を予定しており、事実上の離島奪還訓練となる。主な訓練場所は[[那覇]]の南東約400キロにある無人島で、[[米軍]]の射爆撃場となっている[[沖大東島]]([[北大東村]])だという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[尖閣諸島]]周辺で続く[[中国]]との緊張関係などを踏まえた演習であるのは明らかだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
尖閣周辺海域や空域での中国の挑発行為は許し難い。だが、口で言っても聞かない相手には軍事で対抗する、という短絡的思考にはまることは避けなければならない。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
軍事的な対応能力を見せつけた上で、その先に外交交渉で協調関係に持ち込む手だてが今の日本政府にあるのだろうか。中国を敵視して圧力をかけつつ、米軍との協調関係をアピールする。それ以外の対中国外交の青写真が安倍政権にあるようにはみえない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
軍事に軍事で対抗するのが抑止につながる、との考え方は根本的解決にはつながらない。一時しのぎというだけでなく、軍事的なエスカレートを招くジレンマも抱える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
沖縄で暮らす住民の立場として沖縄周辺の緊張をさらに高めることにならないか、危惧しないわけにはいかない。自衛隊は今回、米軍提供施設を利用する。共同使用は今後加速していくだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「中国の脅威」と「日米一体化」と「共同使用」はセットで日本の安全保障政策に盛り込まれている。これでは沖縄の負担軽減が図られる要素は容易に見いだし得ない。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[民主党]]は[[2009年]]の[[衆院選]][[マニフェスト]]で「[[東アジア共同体]]」を掲げた。東アジアを重視する外交構想は新鮮だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あれから4年余り。日中、日韓関係は領有権問題をめぐり険悪化した。歴史認識問題もひきずり、日本は東アジアにありながら孤立感が深い。過度な対米追従からの脱却を図ろうとした[[鳩山政権]]は[[普天間問題]]で挫折。[[鳩山由紀夫]]氏は「対米関係」という虎の尾を踏むかたちとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[安倍晋三]]首相はどうだろうか。首相は現憲法を「米国に押し付けられた」と捉え、改正を唱えている。過去の植民地支配と侵略を謝罪した「[[村山談話]]」については、国会答弁で「継承しているわけではない」「『侵略』の定義は国際的にも定まっていない」などと発言したこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
首相の歴史認識に対する警戒は中国や韓国だけでなく、[[オバマ政権]]内部にも根強い。安倍首相の本心はどこにあるのか。軍備強化による自主路線に向かう過程として対米協調を装っているのか。いずれにせよ、中国敵視の政策に傾く現状は危うい。米国は、領有権問題に関しては中立の立場を堅持しており、過度な期待は禁物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
対中包囲網は中国との軍事的な緊張を固定化する。旧来型の軍事的抑止力に過度に依存した安全保障観では軍拡競争にはまり、地域秩序を不安定にするだけだ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本の東アジア外交は危機的である。この現実を打破する手腕こそ求められている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==著名な人物==&lt;br /&gt;
*[[新川明]]&lt;br /&gt;
*[[川満信一]]&lt;br /&gt;
*[[牧港篤三]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==連載漫画==&lt;br /&gt;
*「時事漫評」渡嘉敷唯夫　砂川友弘&lt;br /&gt;
*「グルくん」はらたいら　朝刊　1981年4月～1983年9月、1989年3月～1990年3月&lt;br /&gt;
*「おばぁタイムス」大城さとし　ダーヴァ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==本社・印刷工場所在地==&lt;br /&gt;
*本社&lt;br /&gt;
**[[那覇市]]おもろまち1-3-31&lt;br /&gt;
*浦添印刷センター（印刷工場）。UP（ユーピー）センターともいう&lt;br /&gt;
**[[浦添市]]伊奈武瀬1-10-5&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==支社・支局==&lt;br /&gt;
*中部支社 - [[沖縄市]]仲宗根町35-3&lt;br /&gt;
*北部支社 - [[名護市]]港2-6-5 2F&lt;br /&gt;
*南部総局 - [[島尻郡]][[八重瀬町]]字東風平268&lt;br /&gt;
*宮古支局 - [[宮古島市]]平良字西里384 2F&lt;br /&gt;
*八重山支局 - [[石垣市]]字石垣416-4 1F&lt;br /&gt;
*東京支社 - [[東京都]][[中央区 (東京都)|中央区]][[銀座]]2-4-1&lt;br /&gt;
*関西支社 - [[大阪府]][[大阪市]][[中央区 (大阪市)|中央区]][[北浜]]3-1-12&lt;br /&gt;
*福岡営業所 - [[福岡県]][[福岡市]][[中央区 (福岡市)|中央区]][[天神 (福岡市)|天神]]1-9-17 ダヴィンチ福岡天神ビル13F（[[琉球放送]]、[[琉球朝日放送]]の福岡支社も同居）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==番組表==&lt;br /&gt;
*[[番組表]]は[[日刊編集センター]]から配信されている。また、[[ステレオ放送]]は番組表内の文字表記（略記号）で'''「［立］」'''と表記されている。立体音声の略と思われるが、この表記は全国でも[[福島民報]]と本紙のみである。&lt;br /&gt;
*最終面（地上波テレビ） [[NHK総合テレビジョン|NHK総合テレビ]]・[[NHK教育テレビジョン|Eテレ]]、[[琉球放送]]、[[琉球朝日放送]]、[[沖縄テレビ放送|沖縄テレビ]]（フルサイズ）、[[NHK BS1]]・[[NHK BSプレミアム|BSプレミアム]]、[[WOWOW]]プライム（ハーフサイズ）、解説欄&lt;br /&gt;
*中面（衛星放送・ラジオ）　民放系BS放送、[[沖縄ケーブルネットワーク]]、[[宮古テレビ]]、[[石垣ケーブルテレビ]]（3局とも自主編成のチャンネル。宮古テレビと石垣ケーブルテレビは上下2段で2チャンネル分掲載）、[[AFN]]（テレビ。「AFRTS」と表記）、一部CS放送、[[NHKラジオ第1放送|NHKラジオ第1]]・[[NHKラジオ第2放送|ラジオ第2]]、RBC iラジオ、[[ラジオ沖縄]]、[[NHK-FM放送|NHK-FM]]、[[エフエム沖縄|FM沖縄]]、[[コミュニティ放送|コミュニティFM放送]]（FM石垣を除く。ただしFM石垣もかつては掲載されていた）&lt;br /&gt;
:※県外放送局と[[日経ラジオ社|ラジオNIKKEI]]は掲載されていない（[[ケーブルテレビ]]では[[区域外再送信|県外局の再配信]]をしているところがないが、[[鹿児島県]]の一部テレビ局を沖縄本島北部で直接受信できる地域がある。ラジオも一部受信できる局あり）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==備考==&lt;br /&gt;
*[[1974年]]（昭和49年）[[9月8日]]、アテネ発ローマ経由ニューヨーク行きの[[トランスワールド航空|TWA]]841便ボーイング707型機が、イオニア海ケフェロニア島近くで爆破され（[[トランスワールド航空841便爆破事件]]）、事故機に沖縄タイムスのタイムス・ヨーロッパ産業視察団の上地一史社長（当時）ほか、沖縄タイムスの有力広告主13人が搭乗し、社の上層部と有力スポンサーを失うという惨事があった。&lt;br /&gt;
*本紙購読者は[[朝日新聞デジタル]]を本誌購読料+1000円/月で利用する事が出来る。&lt;br /&gt;
*マスコットは「ワラビー」。こどもを意味する沖縄の方言「わらび」と動物の「[[ワラビー]]」をかけている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連放送局==&lt;br /&gt;
*[[琉球放送]]&lt;br /&gt;
*[[琉球朝日放送]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[プロ市民]]&lt;br /&gt;
*[[ネット左翼]]&lt;br /&gt;
*[[沖展]]（戦後の美術復興のために始まった総合美術展）&lt;br /&gt;
*[[NAHAマラソン]]（走者25000人、「太陽と海とジョガーの祭典」として知られる沖縄県内最大のマラソン大会）&lt;br /&gt;
*[[全琉音楽祭]]（沖縄タイムスが毎年1月に開催している音楽行事）&lt;br /&gt;
*[[筑紫哲也]]（かつて『沖縄版多事争論』として連載、復帰前に朝日新聞那覇支局に勤務していた）&lt;br /&gt;
*[[牧港襄一]]（元[[日本放送協会|NHK]]アナウンサー。父・篤三が設立に関与し、記者として活躍した）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.okinawatimes.co.jp/ 沖縄タイムス]&lt;br /&gt;
*[http://yaplog.jp/u-sugu/archive/827 天皇も天皇制廃止を望んでいる!?11月30日沖縄タイムス大弦小弦を聞いて]&lt;br /&gt;
* {{Twitter|theokinawatimes|沖縄タイムス}}&lt;br /&gt;
* {{Facebook|okinawatimes|沖縄タイムス}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:おきなわたいむす}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の新聞]]&lt;br /&gt;
[[Category:沖縄県のマスメディア]]&lt;br /&gt;
[[Category:那覇市の企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の左翼]]&lt;br /&gt;
[[Category:反日主義]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>222.15.68.210</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%90%89%E7%90%83%E6%96%B0%E5%A0%B1&amp;diff=290365</id>
		<title>琉球新報</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%90%89%E7%90%83%E6%96%B0%E5%A0%B1&amp;diff=290365"/>
				<updated>2015-05-10T13:24:09Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;222.15.68.210: /* 外部リンク */ *[http://yaplog.jp/u-sugu/archive/719 イオンモール沖縄ライカムでやりたいこと]&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''琉球新報'''（りゅうきゅうしんぽう）は、[[沖縄県]]を中心に発行されている日刊[[新聞]]。'''株式会社琉球新報社'''が発行している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
反日・反米、[[中国]]による沖縄支配を要望している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
沖縄県で最も古い新聞会社（1951年に「うるま新報」を復元改題した「琉球新報」は法人としては別組織）。旧「琉球新報」は、首里出身の尚順、高嶺朝教、太田朝敷ら旧支配層によって創設。創刊目的&amp;lt;ref&amp;gt;琉球新報創刊目的「偏狭の陋習を打破して地方的島国根性を去りて国民的同化をはかること」&amp;lt;/ref&amp;gt;に明言するように、日本に国民的に「同化」することを目指した。当時の寄留商人に牛耳られた沖縄社会を取り戻すためには、日本に「同化」する必要があると判断し、それが成功した結果、「支配階級の機関紙」と言われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
社内の分裂も経ながら、3紙統合がなされた沖縄戦直前まで生き延びたのも、経営者が資産家であったこと、また県当局に妥協し、民権運動を弾圧するなど事大主義的な編集方針が幸いしたといわれる。1940年に「沖縄朝日新聞」「沖縄日報」とともに「沖縄新報」に統合され、沖縄戦とともに姿を消した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
戦後「うるま新報」として創刊され、旧琉球新報の題字を改題復活させた新「琉球新報」は、現在も県内では、ライバル紙「[[沖縄タイムス]]」とシェアを二分する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1969年]]には[[労働組合]]の[[ストライキ]]（春闘）の影響で約2週間新聞休刊したこともあった。[[1979年]]には[[九州]]・沖縄地区初のカラー印刷を開始。更に[[1981年]]には1面など主要ページを全国主要地方紙として初めて連日カラー化に踏み切った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年3月期の売上構成は新聞購読料が38%、広告料収入37%、その他25%となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マスコットキャラクターは[[りゅうちゃん]]。ゆるキャラとして人気があり、グッズも販売されている。琉球新報本社のほか、[[国際通り]]の商店などで入手可能である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年3月より夕刊を廃止し、朝刊のみの発行となる（それ以前からも[[1993年]][[10月]]から第2土曜日が休刊となっていた。これは週休2日制が定着したことを受けてのものである）。社告ではその理由を「広告需要の長期低迷と、用紙代やインキ代など資材高騰による新聞製作コスト上昇」と説明し、夕刊時間帯のニュース報道はインターネットを活用して速報態勢を強化するとしている。なお夕刊廃止は大手紙・地方紙の別を問わず全国的な流れとなっており、沖縄タイムスも同時期に夕刊廃止を行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 沿革 ==&lt;br /&gt;
* [[1893年]][[9月15日]] - [[沖縄県]]初の新聞として、隔日刊新聞「'''琉球新報'''」が発行される。尚順が社長、太田朝敷が編集担当。社屋は那覇西村123番地。紙面は縦35.6cm、横28.5cmで4ページ建て、隔日刊。（現在の同紙とは題字が同一だが、企業体は別である）。&lt;br /&gt;
* [[1906年]] - 日刊紙となる。&lt;br /&gt;
* [[1914年]][[4月25日]] - 紙齢（号数）5000号を数える。&lt;br /&gt;
* [[1915年]][[6月16日]] - 記事「飛行機の話」に言文一致の新聞文章が沖縄県内で初めて使われた。&lt;br /&gt;
* [[1940年]][[12月20日]] - 全国的に行われた「一県一紙化」を目的とする政府指導により「琉球新報」、「[[沖縄朝日新聞]]」、「[[沖縄日報]]」の三紙が統合し、新たな新聞「[[沖縄新報]]」を発行した。&lt;br /&gt;
* [[1945年]]&lt;br /&gt;
** [[3月23日]]から始まった[[沖縄戦]]の最中も、首里城地下の32軍司令部壕の近くにあった新聞社壕で発行が続けられた。壕内の新聞発行は元「沖縄朝日新聞」記者らが中心となって発行を続けており、元「琉球新報」記者はすでにこの時点で制作に携わっていなかった。同年[[5月27日]]に[[第32軍 (日本軍)|第32軍]]が沖縄本島南部へ撤退したため、新聞発行を続けることが困難になり事実上終刊。全国で唯一、戦争によって廃刊された新聞となった。&lt;br /&gt;
** [[7月26日]] - 沖縄戦終戦によって戦後初めての新聞「'''ウルマ新報'''」(のち「うるま新報」と変更される)が米軍の準機関紙として発行された。タブロイド版週刊2ページ建てで、発行2万部を無料配布。米軍が戦前の新聞関係者による新聞発行を嫌ったため、新聞発行に経験がない素人によって発行されることとなった。そのため、戦時中に発行されていた「沖縄新報」や、戦前の「琉球新報」との人的つながりは島清を除くと編集部門ではなく、新聞壕の活字を掘り起こした技術部門の人々が、実質的に戦前の琉球新報とのつながりを示している。&lt;br /&gt;
* [[1946年]]&lt;br /&gt;
** [[4月]] - 池宮城秀意が編集長に就任。新聞記者としての職歴をもつ唯一の職員。&lt;br /&gt;
** [[5月22日]] - 米軍政府と沖縄民政府の機関紙に正式に指定。&lt;br /&gt;
* [[1949年]]2月 - 「琉球新報」復刊を目指し株式会社琉球新報社を設立。&lt;br /&gt;
* [[1951年]][[9月10日]] - [[サンフランシスコ平和条約]]締結を機に「'''琉球新報'''」に復元改題。再び、琉球新報の名で発行され始める」。沖縄民政府副知事を退任し、戦前の「琉球新報」社長を務めた又吉康和が題字へのこだわりと郷愁が背景にあった。高良一が「琉球日報」という新聞を買い取り、「琉球新報」と改題しようとするのを、やめさせて、自らの新聞の題字に採用した」。&lt;br /&gt;
* [[1955年]][[3月1日]] - [[夕刊]]が発行され始める。&lt;br /&gt;
* [[1961年]][[2月16日]] - [[日本新聞協会]]に入会。&lt;br /&gt;
* [[1963年]][[9月15日]] - 戦前の琉球新報との一体感を打ち出すために、親泊政博社長が「復刊17年、紙齢5000号を迎えた」と表現。9月15日に「創刊70周年」（ウルマ新報創刊18年）を打ち出した。&lt;br /&gt;
* [[1965年]]1月 - 那覇市下泉町2の8に地上4階、地下1階の新社屋が落成、移転。&lt;br /&gt;
* [[1966年]]&lt;br /&gt;
** [[4月1日]] - 琉球新報社の提唱で「[[ノグチゲラ]]」を沖縄県鳥に選定。&lt;br /&gt;
** [[12月20日]] - 琉球政府と共催で沖縄県木選定運動を提唱、「[[リュウキュウマツ]]」が県木に選定される。&lt;br /&gt;
* [[1968年]][[2月1日]] - 前日1月31日付けの朝刊の発行号数6815号を、2月1日付けで発行号数21058号に変更。この年の9月15日創刊75周年（ウルマ新報創刊23年）を祝う。&lt;br /&gt;
* [[1969年]][[5月20日]] - 労働組合のストライキが勃発。[[6月3日]]まで新聞発行が事実上停止。&lt;br /&gt;
* [[1979年]]8月 - 九州・沖縄地区では初の超高速多色カラー・オフセット新聞印刷輪転機を設置。&lt;br /&gt;
* [[1979年]][[10月7日]] - 朝刊から連日多色カラーの報道写真を掲載。&lt;br /&gt;
* [[1981年]][[7月18日]] - 全国に先駆けて紙面の文字を大型化、従来の1段93行、1行15字詰めの文字配列体裁を1段90行、1行14字詰めに改める。&lt;br /&gt;
* [[1981年]][[12月7日]] - 全国初の朝夕刊連日カラー印刷となり、天気図を朝夕刊カラー化。&lt;br /&gt;
* [[1983年]][[9月1日]] - 株式会社琉球新報開発を設立。&lt;br /&gt;
* [[1984年]][[3月1日]] - [[名護市]]に北部本社を開設。これにより今まで不可能だった[[伊江島]]、[[宮古諸島]]、[[八重山列島|八重山]]、[[久米島]]など離島での夕刊の即日配達を可能にした。&lt;br /&gt;
* [[1985年]][[4月1日]] - 週刊「レキオ」を発行。&lt;br /&gt;
* [[1990年]][[7月1日]] - 同社のスポーツ新聞「[[新報スポニチ]]」を発行。（[[スポーツニッポン]]新聞社と提携=事実上の地域フランチャイズ契約）。&lt;br /&gt;
* [[1993年]]&lt;br /&gt;
** [[9月15日]] - 創刊100年（ウルマ新報創刊48年）。&lt;br /&gt;
** [[10月9日]] - 第2土曜日付夕刊廃止。&lt;br /&gt;
* [[1994年]][[9月15日]] - 縦題字から横題字に変更。&lt;br /&gt;
* [[1996年]][[5月24日]] - ウェブサイト開設。&lt;br /&gt;
* [[1997年]][[2月19日]] - 台湾最大の発行部数を誇る中国時報社と記事交換協定を結ぶ。&lt;br /&gt;
* [[1999年]][[11月15日]] - 那覇市天久に制作センター完成。&lt;br /&gt;
* [[2001年]][[1月3日]] - 正月休みとして[[1975年]]以来、同日付け新聞は休刊していたが、当年に25年ぶりに1月3日号発行（沖縄タイムスも同様）。&lt;br /&gt;
* [[2005年]]&lt;br /&gt;
** [[3月15日]] - 本社を現在の那覇市天久に移転。&lt;br /&gt;
** [[4月20日]] - 県内初の琉球新報新聞博物館を本社に併設。&lt;br /&gt;
** [[9月15日]] - 琉球新報キャラクター「りゅうちゃん」が誕生。&lt;br /&gt;
* [[2008年]][[11月1日]] - 「[[日本経済新聞]]」の委託印刷を開始。全国紙では初めての沖縄現地印刷。&lt;br /&gt;
* [[2009年]]&lt;br /&gt;
** [[3月1日]] - 夕刊を廃止。朝刊単独紙に移行。&lt;br /&gt;
** [[10月5日]] - [[沖縄タイムス]]との間で、災害時やシステム障害の際の「緊急時における新聞発行の援助に関する協定」を締結。&lt;br /&gt;
* [[2011年]][[1月9日]] - 小中学生新聞「りゅうPON」創刊。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 注目を集めた報道 ==&lt;br /&gt;
=== 受賞した報道・連載 ===&lt;br /&gt;
* [[1968年]] - 「黒い政治」で日本ジャーナリスト会議（JCJ）奨励賞&lt;br /&gt;
* [[1978年]][[10月15日]] - 中国漁船団の尖閣諸島領海侵犯の写真報道で日本新聞協会賞を受賞&lt;br /&gt;
* [[1985年]] - 前泊博盛記者が連載「子供たちの赤信号〜学校保健室はいま」でアップジヨン医学記事賞特別賞&lt;br /&gt;
* [[1987年]] - 編集局が「国家機密法と沖縄」でJCJ奨励賞&lt;br /&gt;
* [[1988年]][[4月23日]] - 連載企画「沖縄農業の最先端」で国吉克俊記者が農業ジャーナリスト賞を受賞&lt;br /&gt;
* [[1996年]] - 「異議申し立て基地沖縄」でJCJ奨励賞&lt;br /&gt;
* [[1998年]][[10月15日]] - キャンペーン「検証 老人デイケア」報道で日本新聞協会賞受賞&lt;br /&gt;
* [[2000年]] - 「平和資料館展示変更問題」でJCJ賞&lt;br /&gt;
* [[2003年]] - 琉球新報社編「ルポ 軍事基地と闘う住民たち」で平和協同ジャーナリスト基金奨励賞&lt;br /&gt;
* [[2004年]]&lt;br /&gt;
** [[8月14日]] - 外務省機密文書の暴露と地位協定の改定を目指すキャンペーン報道でJCJ大賞を受賞&lt;br /&gt;
** 地位協定取材班の連載「検証地位協定〜不平等の源流」がJCJ大賞&lt;br /&gt;
** 同企画で第4回石橋湛山記念・早稲田ジャーナリズム大賞を受賞&lt;br /&gt;
** 同企画で新聞労連ジャーナリズム大賞特別賞受賞&lt;br /&gt;
* [[2005年]]&lt;br /&gt;
** [[9月7日]] - 沖縄戦60年企画「沖縄戦新聞」が日本新聞協会賞を受賞&lt;br /&gt;
** [[10月5日]] - 同企画で第5回石橋湛山記念・早稲田ジャーナリズム大賞を受賞&lt;br /&gt;
* [[2010年]]&lt;br /&gt;
** 連載「呪縛（じゅばく）の行方」を中心とする「普天間基地問題」のキャンペーン報道でJCJ賞受賞&lt;br /&gt;
** 与那嶺路代ワシントン特派員の「普天間問題を巡るワシントン発の一連の報道」で平和協同ジャーナリスト基金奨励賞&lt;br /&gt;
* [[2011年]]&lt;br /&gt;
** 1月 - 「普天間飛行場問題の本質に迫る報道」で第15回新聞労連ジャーナリスト大賞を高知新聞と共同受賞&lt;br /&gt;
** 連載「それぞれの歩幅で〜発達支援を考える〜」で第30回ファイザー医学記事賞優秀賞を受賞&lt;br /&gt;
** 「ひずみの構造――基地と沖縄経済」で平和協同ジャーナリスト基金奨励賞 &lt;br /&gt;
* [[2012年]]&lt;br /&gt;
** 1月 - 「米軍普天間飛行場返還・移設問題をめぐる沖縄防衛局長による不適切発言の報道」で第15回新聞労連ジャーナリスト大賞を受賞&lt;br /&gt;
** 7月 - 「沖縄防衛局長の『オフレコ』暴言スクープをはじめとする米軍普天間飛行場移設問題をめぐる一連の報道」で第55回JCJ賞を受賞&lt;br /&gt;
** 9月 - 玉城江梨子記者の連載「住民と共に生きて―復帰39年　医療保健の足跡」が第31回「ファイザー医学記事賞」優秀賞&lt;br /&gt;
** 12月 - 連載「米海兵隊のオスプレイ配備に抗（あらが）う一連の報道」が、平和・協同ジャーナリスト基金（PCJF）賞奨励賞を受賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 沖縄方言論争 ===&lt;br /&gt;
* 1940年、沖縄県庁と日本民芸協会の[[柳宗悦]]との間で起こった。沖縄県庁の「標準語励行」推進に対し、柳は沖縄語の重要性を指摘し、批判した。琉球新報は沖縄県庁とともに「標準語推進」の論陣をはった。現在の琉球新報は、当時の琉球新報とは全く別の新聞であるにもかかわらず、会社の連続性を主張している。しかしながら、戦前の琉球新報がかかわったこの方言論争について、現在の琉球新報が自社の責任にふれて論ずることは全くない。また、上司が方言で指示をしたため、部下が意味を取りちがえた結果、ねつ造記事を書くということが起こった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 誤報 ===&lt;br /&gt;
* [[2010年]][[11月28日]]付、[[宜野湾市]]長選挙'''投票日'''の紙面で選挙を報道する際、候補者・[[安次富修]]の写真に「市民税の'''引き上げ'''や中学校3年生までの医療費無料化などを掲げ、市政の変革を訴える安次富修氏」とのキャプションをつけてしまう。安次富は公約に「市民税の'''引き下げ'''」を掲げており、キャプションは'''全く逆'''である。安次富を支援する宜野湾市議会議員などの指摘を受けた琉球新報は、直ちに投票所に訂正とお詫びを掲示する手配をし、ホームページでは即日、紙面では翌29日に訂正記事を掲載した。選挙で安次富は21742票を獲得したが、対立候補の[[安里猛]]に1856票差で敗れている。&lt;br /&gt;
* 11月26日の朝刊5面に、「磁石の力で発電　エコエンジン研究へ」と題する記事が発表され、磁石による回転運動によって発電する装置を[[沖縄工業高等専門学校]]が開発しているとした。しかし、沖縄高専は、取材を受けた事は事実だが「発電を実現する」というコメントはしていないとこの記事を否定した。なお、この記事は琉球新報のサイトでは削除されている。&lt;br /&gt;
*2013年1月31日、読者の投稿欄に小学1年生の女児が、祖父のために[[紙巻きタバコ|タバコ]]を購入したという投書が載った。しかし、この女児が所属しているとされた小学校に、この名前の児童は在籍しておらず、学校側が琉球新報に連絡を入れた。2月6日、琉球新報は「第三者による学校名・氏名を偽った投稿であり、内容も不適切だった」として「おわび」を掲載した。医療関係者が、不適切な内容とは何のことかを尋ねると、「おわび記事に書いている以上のことはお話できません」と断られた。この投稿には、「祖父のため」といえば小学生にでもタバコを売ってくれるという宣伝ではないかという疑いがある。また、小学生が習っていない[[漢字]]が使われていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 論調 ==&lt;br /&gt;
* その論調は地方紙の中では[[左派]]的・[[進歩的]]で、[[非武装中立]]を主張し[[日米安全保障条約]]にも批判的である。[[歴史認識]]も進歩的な観点での主張に終始している。[[在日米軍]]の駐留そのものにも軍事行動以外の事柄に対しても批判的で、[[東日本大震災]]の際の[[トモダチ作戦]]と称した救援活動に対しても、最前線で活動する兵士の活動を含めて[[売名]]目的と厳しく批判したほぼ唯一の新聞である（トモダチ作戦を同じ論調で非難していた沖縄タイムズですら、最前線で活動する兵士を賞賛している）。また東日本大震災発生後も、その直前に報じられた｢沖縄はゆすり･ごまかしの名人｣と発言したとされる[[ケヴィン・メア|メア]]氏に対するバッシングを続けた。&lt;br /&gt;
* [[東日本大震災]]後は、[[琉球大学]][[教授]]の[[矢ヶ崎克馬]]を皮切りに[[福島第一原子力発電所事故|原発事故]]と[[在日米軍#沖縄県の基地問題|基地問題]]を同列に扱い、[[普天間基地移設問題|普天間問題]]を始めとする[[在日米軍#沖縄県の基地問題|基地問題]]反対を主張する論調も見られるようになった。&lt;br /&gt;
: [[福島第一原子力発電所事故|原発事故]]関連では他に、[[2012年]][[2月23日]]に[[那覇市]]内で開催予定だった'''[[青森県]]'''からの雪による雪遊びイベントが中止になった件について、実際に中止を求めたのは反原発団体のメンバーらであり、そのイベントについての説明会に地元の那覇市民の姿はなかったにもかかわらず、翌[[2012年]][[2月23日]]のコラムで、あたかも地元の那覇市民もイベント中止を求めたかのような印象を与える文体で、政府、そして[[石原慎太郎|石原]]都知事を批判した。&lt;br /&gt;
: なお、この騒動の約2週間前の[[2012年]][[2月10日]]、[[那覇市]]のとなりの[[浦添市]]内の小学校を'''[[福島県]]'''からの[[雪だるま]][[親善大使]]の[[小学生]]が訪問し、その小学校の児童らといっしょに'''[[福島県]]'''からの雪で遊ぶ交流会が行われたが、そのことについての記事は、[[2009年]][[1月]]の記事を最後に、現時点で確認できない。&lt;br /&gt;
* その[[左派]]的、[[進歩的]]な論調は、4コママンガ｢[[がじゅまるファミリー]]｣にも時折その影響が見られる。&lt;br /&gt;
: たとえば[[2007年]]の大会当日、[[2010年]]の大会前日の紙面で県民大会について描いたり、[[2010年]][[6月]]には作者の実母の体験とされる[[沖縄戦]]体験談をモデルにし、[[沖縄戦における集団自決|集団自決]]を連想させる内容を4コママンガに描いている。&lt;br /&gt;
: また、[[2012年]][[6月]]には｢'''平和の音'''｣と題し、過去に[[嘉手納飛行場|嘉手納基地]]の司令官が発言し、[[ケヴィン・メア]]氏も発言したとされる、米軍機の騒音を表す｢'''自由の音'''｣発言を批判するような内容を描いてる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 中国が尖閣諸島を「奪う」メリットがあるとは思えない。従って「奪還」のためにオスプレイが役立つこともない ==&lt;br /&gt;
米軍[[普天間飛行場]]に強行配備された新型輸送機[[オスプレイ]]をめぐる二つの「公開」の動きには、きな臭さを感じざるを得ない。[[陸上自衛隊]]と米海兵隊は米[[カリフォルニア州]]で行った日米共同訓練で、陸自隊員がオスプレイに搭乗し、敵に奪われた島を奪還する作戦を報道関係者に公開した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
沖縄県民の反発や、全国的に設定されている飛行訓練ルート下の地域住民の不安を和らげるために、オスプレイの「安全性」や「有用性」をアピールする狙いがあるのは明白だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自衛隊も持ち出して緊張状態が続く[[尖閣問題]]を意識させれば、[[日米同盟]]強化もオスプレイ配備も納得してもらえるという算段だろうが、あまりにも作戦の想定が安直で非現実的ではないか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
国際社会への影響の大きさやその後の維持管理コストなどを考えると、中国が尖閣諸島を「奪う」メリットがあるとは思えない。従って「奪還」のためにオスプレイが役立つこともないだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
射撃管制用レーダー照射問題に見られるように、偶発的な衝突が起こる危険性は確かにある。しかし、関係国はこうした事態の回避にこそ力を注ぐべきであり、「奪還訓練」はむしろ、中国を刺激して危険性を高めるだけである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「敵に奪われた島を奪還」というなら韓国が実効支配する[[竹島]]も浮かぶが、不思議とそういった話は聞かない。全てが中国の動きをにらんだ南西諸島の防衛強化に向けて印象操作されているようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オスプレイに関しては、防衛省は将来の導入に向け2013年度予算案に調査研究費を計上しているが、自衛隊内にも、どうしても必要というものではない、といった戸惑いや懸念があるという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
米軍にとって膨大な開発費をつぎ込んだオスプレイは、何が何でも売り込みたい代物だろう。しかし、重大な欠陥が指摘されている1機100億円の機材を導入する必要が本当にあるのか、防衛省は精査すべきだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうした中、米軍は3月3日に普天間飛行場で、県民を対象にオスプレイの公開見学会を開催するという。あからさまな宣撫工作だが、オスプレイに対する反発や不安の大きさに、米軍が焦りを抱いている証左でもあろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
既成事実を積み重ねる形で「離島防衛」が喧伝され、オスプレイ配備定着が図られている。注視して対応する必要がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 著名な記者 ==&lt;br /&gt;
* 池宮城秀意&lt;br /&gt;
* 近田洋一&lt;br /&gt;
* 三木健&lt;br /&gt;
* 松元剛&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 連載漫画 ==&lt;br /&gt;
* 「[[がじゅまるファミリー]]」（[[ももココロ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送番組表 ==&lt;br /&gt;
* 最終面（地上波テレビ）　[[NHK沖縄放送局|NHK沖縄]][[NHK総合テレビジョン|総合]]・[[NHK教育テレビジョン|Eテレ]]、[[琉球放送]]、[[琉球朝日放送]]、[[沖縄テレビ放送]]（フルサイズ）、[[NHK BS1]]、[[NHK BSプレミアム|BSプレミアム]]、[[WOWOW]]プライム（ハーフサイズ）、解説欄&lt;br /&gt;
* 中面（衛星放送・ラジオ）　民放系BS放送、[[WOWOW]]ライブ・シネマ、[[日本BS放送|BS11]]、[[沖縄ケーブルネットワーク]]、[[宮古テレビ]]、[[石垣ケーブルテレビ]]（3局とも自主編成のチャンネル）、NHK沖縄[[NHKラジオ第1放送|ラジオ第1]]、[[NHKラジオ第2放送|ラジオ第2]]、[[ラジオ沖縄]]、RBCiラジオ、NHK沖縄[[NHK-FM放送|FM]]、[[エフエム沖縄]]、[[コミュニティ放送|コミュニティFM放送]]（以前は離島の[[石垣コミュニティーエフエム]]は掲載されていなかった。しかし、[[FMとよみ]]が開局してからはスペース確保ができるようになったため掲載するようになった）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
: ※県外放送局と[[日経ラジオ社|ラジオNIKKEI]]は掲載されていない。（[[ケーブルテレビ]]では[[区域外再放送|県外局の再配信]]をしているところがないが、[[鹿児島県]]の一部テレビ局を沖縄本島北部で直接受信できる地域がある。ラジオも一部受信できる局あり）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
: ※[[2011年]][[10月1日]]より、最終面の地上波テレビはリモコンキーIDの若い順に再編された（沖縄タイムスと同じ順番）。以前は、Eテレ・総合、沖縄テレビ放送、琉球放送、琉球朝日放送と、民放は沖縄テレビが最初になっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 備考 ==&lt;br /&gt;
* [[番組表|テレビ欄]]は[[日刊編集センター]]から配信されている(沖縄タイムスもここからの配信)。&lt;br /&gt;
* 2011年1月17日から、[[共同通信社]]が[[方正]]と組んで構築した電子新聞プラットフォーム「NewsOasis（ニュースオアシス）」を用い、インターネットに接続したパソコン、[[iPhone]]又は[[iPad]]により紙面を有料で閲覧できるサービス「琉球新報電子版」を開始した。それ以前から紙面よりも早く最新ニュースをWebサイトに掲載する際、記事末尾に【琉球新報電子版】とクレジットしてきたが、インターネットによる紙面配信とは直接関係ない。2012年6月15日に県内向けサービスを開始したのを機に、紙面配信サービスを「琉球新報電子新聞」と改称している。&lt;br /&gt;
* 泉崎ビルに[[読売新聞那覇支局]]、[[産経新聞那覇支局]]、[[毎日新聞那覇支局]]、[[日本テレビ那覇支局]]、[[八重山毎日新聞那覇支局]]、[[宮古毎日新聞那覇支社]]、[[宮古新報那覇支局]]がある(ちなみに朝日の那覇支局は沖縄タイムス本社内)。&lt;br /&gt;
* 東日本大震災発生後の2011年3月11日、12日、14日に号外発行、15日から18日までの4日間、夕刊発行時間帯に4ページ建ての特別版を発行した。&lt;br /&gt;
: ただし、号外･特別号いずれの内容も、3月11日の号外と3月12日の特別号以外はほぼ[[福島第一原子力発電所事故|原発事故]]に偏りの見られるものだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 所在地 ==&lt;br /&gt;
'''[http://ryukyushimpo.jp/ 株式会社琉球新報社]'''　&lt;br /&gt;
* 〒900-8525 沖縄県那覇市天久905&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''琉球新報泉崎ビル'''&lt;br /&gt;
* 〒900-0021 沖縄県那覇市泉崎1-10-3&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''[http://www.shimpo-k.co.jp/ 株式会社琉球新報開発]'''&lt;br /&gt;
* 〒900-0001 沖縄県那覇市港町2-16-1(琉球新報開発ビル7階)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''[http://www.lequio.co.jp/ 株式会社週刊レキオ社]'''&lt;br /&gt;
* 〒900-0001 沖縄県那覇市港町2-16-1(琉球新報開発ビル6階)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''株式会社新報発送'''&lt;br /&gt;
* 〒900-0005 沖縄県那覇市天久905 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''株式会社オキナワグラフ社'''&lt;br /&gt;
* 〒900-0001 沖縄県那覇市港町2-16-1(琉球新報開発ビル4階)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 支社・支局 ==&lt;br /&gt;
* 北部支社 - 〒905-0014 沖縄県[[名護市]]港二丁目3-1 1階&lt;br /&gt;
* 中部支社 - 〒904-0014 沖縄県[[沖縄市]]仲宗根町25-6&lt;br /&gt;
* 宮古支局 - 〒906-0012 沖縄県[[宮古島市]]平良字西里393&lt;br /&gt;
* 八重山支局 - 〒907-0013 沖縄県[[石垣市]]浜崎町二丁目6-19&lt;br /&gt;
* 東京支社 - 〒104-0061 [[東京都]][[中央区 (東京都)|中央区]][[銀座]]四丁目9-6　陽光銀座三原橋ビル3階&lt;br /&gt;
* 大阪支社 - 〒530-0003 [[大阪府]][[大阪市]][[北区 (大阪市)|北区]][[堂島]]二丁目1-2　中村屋ビル4階&lt;br /&gt;
* 福岡支社 - 〒810-0001 [[福岡県]][[福岡市]][[中央区 (福岡市)|中央区]][[天神 (福岡市)|天神]]二丁目8-30　福岡天神第一生命ビル8階&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連放送事業者・有線テレビジョン放送事業者 ==&lt;br /&gt;
* 株式会社[[ラジオ沖縄]]&lt;br /&gt;
* [[沖縄テレビ放送]]株式会社 - 上位9位に名を列ねていない（[[2004年]][[3月31日]]時点）ものの、繋がりは深い。大株主はキー局の[[フジテレビジョン]]。&lt;br /&gt;
* [[沖縄ケーブルネットワーク]]株式会社&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出典 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[新報スポニチ]] - [[スポーツニッポン]]新聞社から沖縄県における印刷・発行業務を受託。&lt;br /&gt;
* [[ROKニュース]] - 一部の沖縄県内のニュースの項目で「'''琉球新報ニュース'''」として当社の新聞記事の提供を受けている。&lt;br /&gt;
* [[エフエム沖縄|FM沖縄]] - 平日15:55からのニュース枠は「琉球新報ニュース」として当社の新聞記事の提供を受けている。&lt;br /&gt;
* [[なは (列車)]] - 愛称は本紙で公募されたものから選ばれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://ryukyushimpo.jp/ 琉球新報]&lt;br /&gt;
* [http://english.ryukyushimpo.jp/ english.ryukyushimpo.jp]（英語版）&lt;br /&gt;
* [http://diary.ryuchan.jp/ りゅうちゃん日記]&lt;br /&gt;
* {{YouTube channel|ryukyushimpo|琉球新報りゅうちゃんねる}}&lt;br /&gt;
* {{Facebook|ryukyushimpo|琉球新報}}&lt;br /&gt;
* {{Twitter|ryukyushimpo|琉球新報}}&lt;br /&gt;
* {{Twitter|ryukyushimpo2|琉球新報}}（ニュース配信）&lt;br /&gt;
* {{Twitter|shimpolinked|琉球新報のRT&amp;amp;はてブ}}（リツイート・ブックマーク情報）&lt;br /&gt;
* [https://newsoasis.kyodonews.jp/newsoasis/N0120.do?command=enter&amp;amp;mediaId=237 NewsOasis 琉球新報電子版]&lt;br /&gt;
*[http://yaplog.jp/u-sugu/archive/719 イオンモール沖縄ライカムでやりたいこと]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{日本の主な新聞}}&lt;br /&gt;
{{FNN・FNS}}&lt;br /&gt;
{{47NEWS}}&lt;br /&gt;
{{47CLUB}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:りゆうきゆうしんほう}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の新聞]]&lt;br /&gt;
[[Category:那覇市の企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:沖縄県のマスメディア]]&lt;br /&gt;
[[Category:1893年設立]]&lt;br /&gt;
[[Category:反日主義]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>222.15.68.210</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A4%E3%82%AA%E3%83%B3%E3%83%89%E5%A4%A7%E5%AD%A6&amp;diff=290293</id>
		<title>イオンド大学</title>
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				<updated>2015-05-10T04:12:01Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;222.15.68.210: /* 外部リンク */イオンモール沖縄ライカムでやりたいこと&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''イオンド大学'''（イオンドだいがく ''IOND University''）は、[[アメリカ合衆国]][[ハワイ州]][[ホノルル市]]に登記されていた自称・[[非営利法人]]である。また、[[日本]]で[[登記]]されている2つの株式会社を指す場合もある。&lt;br /&gt;
[[2007年]]9月、[[ハワイ州]]消費者保護局により、同機関の法的存在が無効である事、州消費者保護法に違反している事の確認を求める民事訴訟が提起された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]][[10月17日]]（ハワイ時間）に州巡回裁判所の口頭判決があった。非認定学位授与機関に適用される州法についての違反に関しては、ハワイ校についてハワイ州内での教育や学位授与の実態がないことから、適用を逃れた。その一方、ハワイ州に代理人として登録したイオンド大学役員が登録内容に反して実際にはハワイ在住でなく代理人資格を有していなかったという虚偽登録、ウェブサイトの虚偽表示、印刷されたカタログの虚偽表示について州法違反を認定された。代理人として登録され共同被告となったイオンド大学役員については、別途個人責任が認定された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以上の州法違反にも関わらず、ハワイ州内での実害が裁判を通して示されなかったためイオンド大学に対する罰金は2万ドルに留まった（代理人登録した役員に対する罰金は別途）。さらに、ハワイ州内での正当な教育活動が確認できないとして、[[2008年]][[12月1日]]以降、適用される関連法全てに適合するまでハワイ州内での一切の活動をやめる様命じられた。また、前述のイオンド大学役員を登録代理人とする一切の書類提出については判決をもって即時に禁じられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年]][[3月2日]]最終判決に於いてウェブサイト、カタログ等での虚偽表示、虚偽文書提出の事実などが認められて、イオンド大学は敗訴した。イオンド大学のハワイでの営業活動も停止させられ、制裁金2万ドル、代理人登録した役員(中野幾雄)には罰金2500ドルが科された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
イオンド(IOND)とは、 '''International Organization for Nontraditional Distance Learning''' の略で、「非伝統的通信教育のための国際組織」という意味であるという。イオンド大学は、その名称のとおり「[[大学]]」を自称している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ハワイ]]校と[[日本]]校からなる。'''ハワイ校はアメリカ合衆国においては非認定大学であり、かつ日本校は日本における[[文部科学省]]所管の大学ではない'''と、自ら公表している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本校事務局本部：東京都杉並区高円寺南2丁目35-15　花月第1ビル4･5階。学長は[[黒須英治]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本校の[[ウェブサイト]]には[[フィリピン]]の[[ミンダナオ大学]]と[[姉妹校]]になり、同時に“フィリピン政府発行の公認校の認定を受けた”と記されている（イオンド側主張）。後者については、ハワイ校のウェブサイトにも記されていた（2008年11月閉鎖）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
イオンド大学が拠っているその法的基盤は、同校が自ら述べているように「非伝統的」であるため、伝統的な大学一般とはかなり異なっている。そこで、以下ではまずその点について詳細に説明し、ついでイオンド大学の活動内容について説明する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 法人としての地位 ==&lt;br /&gt;
[[非営利法人]]としてのイオンド大学は[[1999年]]にハワイ州ホノルル市に登記された。ハワイ州における登記内容によれば、イオンド大学は教育を目的とするDomestic Nonprofit Corporation（国内非営利法人）として現在登記されている。なおこれはハワイ州法に準拠したものであり、日本法に「非営利法人」の定義はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
イオンド大学の設立は 1999年4月に登記され、その後 [[2002年]]11月に Diamond Head University への名称変更を、2002年12月に Hawaii IOND University への名称変更をそれぞれ登記され、その後 [[2003年]]3月に再びもとの IOND Universityへの名称変更を登記されている。&lt;br /&gt;
なお、最初の名称変更開始から最後の名称復帰までの期間は、IOND Universityの名称は乗っ取り防止のため予約されていた&lt;br /&gt;
。登記上の代表者は[[2006年]]2月より清水徹となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、イオンド大学の説明によると、イオンド大学ハワイ校の設立は1999年4月12日で、設立者は[[黒須英治]]となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、2002年2月より[[アメリカ合衆国内国歳入庁]](IRS。国税庁)から課税免除団体の認可を受けている。IRSのデータをオンライン提供している[[:en:GuideStar|GuideStar]]での検索結果によれば、IOND University([[:en:Employer identification number|EIN]] 99-0343277)は[[:en:501(c)#501(c)(3)|501(c)(3)]]のPublic Charityに該当するという。なお、501(c)(3)での免税団体の認可は、団体の財産と収入が一定の額に満たない場合は、年に一度の所定の書式の書類（無料ないし実費以下の手数料での開示が義務づけられている）の提出により自動的に得られる。それを越える額の財産や収入がある場合に限りIRSがさらなる書類をもとに審査を行う。そして、GuideStarでの検索結果によれば、イオンド大学の財産と収入はともに 0ドルと申告されているという。&lt;br /&gt;
これは、IRSが提供する課税免除団体のマスターファイルデータによっても裏付けられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上記の非営利法人とは別に、日本で登記されている'''株式会社'''イオンド大学がある。同大学は[[投資顧問会社|投資顧問業者]]登録を[[2006年]]に行った&lt;br /&gt;
。非営利法人イオンド大学と株式会社イオンド大学の役員や元役員には、相互に重なりがあるなど、両社は密接に関係している。なお、名称に大学が入っているが、学校教育法における、いわゆる通常の大学とは別物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この他、株式会社イオンド大学日本校がある。イオンド大学ハワイ校の設立者である黒須英治が51%の株式を有する。事業としてイオンドshopの商号で[[通信販売]]を営んでおり、配送センターは株式会社イオンド大学の本店所在地のビルのすぐ上の階にある。株式会社イオンド大学日本校は、2001年3月27日に設立され、本店は神奈川県三浦市南下浦町金田字地蔵ヶ作1613番地12に置いていたが、現在、その住所に登記は無い。株式会社IOND Universityと改名し、本店を東京都杉並区に移転したようである。なお、旧本店の住所は「南葉山校舎 &amp;amp; 海洋研究所」として紹介されているが、株式会社IOND Universityの支店としては登記されていない。株式会社イオンド大学日本校の代表取締役は、森下功。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
イオンド大学ハワイ校と日本校はそれぞれウェブサイトを開設しているが、単一のウェブサーバ上にあり、物理的には日本国内のホスティングサービスを利用して開設されている。そのドメイン IOND-UNIV.ORG の登録者は IOND UNIVERSITY となっているが、住所は株式会社イオンド大学のものである。また、ドメインの登録業者（レジストラ）は、[[お名前.com]]を運営している[[GMOインターネット]]株式会社という日本の会社である。なお、株式会社イオンド大学のウェブサイトは、これらとは別に IOND-U-C.COM が存在しており、こちらは登録者も IOND UNIVERSITY CORPORATION である。住所は株式会社イオンド大学のものとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その存在が法的に無効であるとして、ハワイ州商務省消費者保護局より2008年2月に州巡回裁判所に提訴されており、10月13日に公判（一日結審）。“法人”に20000ドル、出廷した担当者に対して2500ドルの罰金、大学はハワイからの撤退命令を言い渡された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、株式会社イオンド大学日本校はのちに（2006年12月）、「株式会社三浦海洋研究所」と改名し、2008年4月に破産した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 高等教育機関としての地位 ==&lt;br /&gt;
=== 序:米国の教育制度について ===&lt;br /&gt;
米国ハワイ州のイオンド大学（&amp;lt;small&amp;gt;旧&amp;lt;/small&amp;gt;ダイヤモンドヘッド大学）は、[[1999年]]4月、アメリカ合衆国[[ハワイ州]]政府DCCA（Department of Commerce &amp;amp; Consumer Affairs; [[商務省]]・消費者事務局）登録の非営利教育法人として開校した。米国の他の私立大学も同じく非営利教育法人であるが、イオンド大学は高等教育認定評議会（CHEA）団体の認定を受けていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 合衆国憲法と教育制度の関係 ====&lt;br /&gt;
米国の大学について正しく認識するためには、[[アメリカ独立宣言|独立宣言]]にまで遡って、日本とは全く異なっている米国の教育制度を理解する必要がある。[[1776年]]に公布された独立宣言をもって、[[イギリス|英国]]の植民地支配から独立した米国は、1787年に制定された[[アメリカ合衆国憲法|合衆国憲法]]の[[権利章典 (アメリカ)#修正第十条（Amendment X）|修正10条]](1791年)において「この憲法によって合衆国に委ねられておらず、また、それによって州に禁じられていない権限は、それぞれの州または人民に留保されている」とあり、憲法において連邦政府の機能として定められていない権限は各州に留保されている。教育に関する権限は、教育法が連邦法でないため、各州に留保されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
従って、連邦政府の教育省は存在しているが、資金その他の面で高等教育の支援をしているだけであり、高等教育の監督官庁としての機能は果たしていない。この点で、日本の文部科学省が教育に関する監督官庁として、学校教育法等の法律に基づき一元的に監督している教育環境とは、まったく異なっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 米国における教育機関の認定制度 ====&lt;br /&gt;
==== 間接的なコントロール ====&lt;br /&gt;
以上のように、米国においては連邦政府や州政府が直接に高等教育機関を規制監督することはない。&lt;br /&gt;
しかし、一方で、信頼できる高等教育が提供され、その学位が広く通用することも必要であることから、米国においては間接的なコントロールが行われている。&lt;br /&gt;
それが、既に述べられている連邦教育省や州政府による資金その他による間接的なコントロールである。&lt;br /&gt;
連邦教育省は長官の名義で、信頼できると判断する認定団体を認容し、そのリストを公開する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
連邦教育省の認定団体リストは一部でCHEAの認定団体リストと異なる。&lt;br /&gt;
連邦教育省のリストは、政府の補助金の支出先の決定や公務員の採用資格や国家資格の取得要件としての学位を、連邦教育省が認容した認定団体によって認定を受けた大学からのものに限定するのに用いられる。また、民間での採用資格における学位も、しばしばCHEAないし連邦教育省認容の認定団体による認定を受けた大学からのものに限定される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 何が不正に該当するか ====&lt;br /&gt;
俗に言うディグリー・ミルとは、&lt;br /&gt;
#大学名・氏名・学位を捏造・偽造してある学位記を発行すること。&lt;br /&gt;
#例えば、医療とは 無関係な人物に医学博士号を授与すること。&lt;br /&gt;
#無審査・無評価で学位記を発行すること。&lt;br /&gt;
#年間数万人の不特定多数に学位記を乱発すること。&lt;br /&gt;
#法律に違反している学位記を発行すること。&lt;br /&gt;
以上である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、非認定大学の学位と認定大学の学位には社会的な評価の面で大きな差が作られていることから、&lt;br /&gt;
これらを混同させるような行為は[[消費者]]保護の観点からしばしば問題となる。&lt;br /&gt;
そこで、各州では非認定大学の学位発行や宣伝行為などに一定の枠をはめる規制を行っているが、その規制の内容や厳しさはさまざまである。&lt;br /&gt;
=== ハワイ州における非認定大学の規制 ===&lt;br /&gt;
ハワイ州における非認定高等教育機関の規制は、ハワイ州法446E章によって行われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここで具体的に規制の対象となるのは、非認定学位授与機関である。&lt;br /&gt;
非認定学位授与機関は、合衆国教育省長官の認容するどの認定機関からも認定を受けていない、あるいは認定候補ともなっていない学位授与機関であるとされている。&lt;br /&gt;
本章の解釈にあたっては、非認定学位授与機関の定義は、認定機関が民間の団体であるにもかかわらず明確である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、ハワイ州にある全ての認定学位授与機関は、[[:en:Western Association of Schools and Colleges|Western Association of Schools and Colleges]]の認定を受けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ハワイ州法446E章では、非認定学位授与機関が果たすべき義務と禁止行為を明確に定め、違反は「不公正な行為ないし慣行」であるとする。ハワイ州法では、これは違反ごとに500ドル以上10,000ドル以下の罰金に処せられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
果たすべき義務には、学生についての記録保存の義務といったものもあるが、特徴的なのは、カタログや広告、教育契約書のなかで、非認定機関であることを明確に開示する義務が定められていることである。連邦教育省の認容を受けた認定機関からの認定を受けていないこと、多くの免許機関で免許取得の資格として認定学位を必要とすること、認定大学では非認定機関の課程や学位からの転入を認めない場合があること、雇用主が被雇用の資格として認定学位を要求することがあること、を定型文で大きな文字で定められた位置に表示する必要がある。非認定機関と密接な関係にあるわけではない者による広告でさえも、この義務は省略された定型文面を用いて果たさなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、禁止行為には&lt;br /&gt;
*非認定機関がハワイ州の許可、認可、規制を受けていると示すこと（示唆も含む）&lt;br /&gt;
*商務・消費者庁長官の書類の受理を、長官が書類のファイリングが妥当であると決定した証拠として解釈すること&lt;br /&gt;
*少なくとも25人のハワイ在住の学生が在籍しているという条件を満たさない学年において学位を授与すること&lt;br /&gt;
が含まれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== イオンド大学の地位 ===&lt;br /&gt;
ここまでの節の解説を前提として、イオンド大学の状況について述べる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まず、非営利法人イオンド大学は、学位授与を行うのであればハワイ州法の非認定学位授与機関に該当する。非営利法人イオンド大学は連邦教育省の認容する認定機関からの認定を受けていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== イオンド大学自身による説明 ====&lt;br /&gt;
イオンド大学当局自らは、『イオンド大学は、1999年4月、米国ハワイ州政府DCCA(Department of Commerce &amp;amp; Consumer Affairs; 通商消費者局)において、&lt;br /&gt;
”Good Standing”(優良校)という高い評価を得て設立された、ハーバード大学と同じ非営利教育法人である。』とその地位について説明し、&lt;br /&gt;
本項目においても同様の記述を求めている。これは、[[はてな (企業)#はてなダイアリーキーワード|はてなダイアリーキーワード]]においても同様である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、『「30万円でらくらく株式会社を作る本」サポートページ』においては、ハワイ州会社登記の詳細について、Certificate of Good Standing を「設立証明書［会社存在証明書］」として紹介している。また、他州の例になるが、[[小島茂]]によると、[[ディプロマ・ミル]]の一つである[[クレイトン大学#Clayton University|Clayton University]]に関して、日本校代表者が[[ミズーリ州]]の認定書における &amp;quot;good standing&amp;quot; を「良好」と翻訳して紹介していたことに対して州当局に直接問い合わせ、それが単に法人登録に関係するものであって、年次報告書を期限内にファイリングし必須の手数料を&lt;br /&gt;
払えば &amp;quot;good standing&amp;quot; となるという回答を引き出している。つまりgood standingとは“優良”ではなく「法的に存在する」という証明に過ぎないのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、すでに前に述べているようにハワイ州法では、非認定機関について&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*非認定機関がハワイ州の許可、認可、規制を受けていると示すこと（示唆も含む）&lt;br /&gt;
*商務・消費者庁長官の書類の受理を、長官が書類のファイリングが妥当であると決定した証拠として解釈すること&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
といった違反は「不公正な行為ないし慣行」であるとして、違反ごとに500ドル以上10,000ドル以下の罰金に処せられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本の株式会社イオンド大学はハワイ州の非営利組織が設立者となっており、学位も比較的取得しやすいことから、いわゆる[[ディプロマ・ミル]]の一つであると指摘する[[弁護士]]もいるが、これに対して、同校では抗議し、またWEBサイトで情報提供を求めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下イオンドの主張。『イオンド大学は、1999年4月、米国ハワイ州政府DCCA(Department of Commerce &amp;amp; Consumer Affairs; 通商消費者局)において、”Good Standing”(優良校)という高い評価を得て設立された、ハーバード大学と同じ非営利教育法人である。なお、高等教育認定評議会(CHEA)の認定は、現時点では受けていないが、明白にディグリー・ミルではない。産学協同のシンクタンク型大学として、国際投資研究所(財務省関東財務局長 第1607号 登録)や海洋研究所などの諸研究所を通じて、その研究成果を社会に還元することに努めている。』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== イオンド大学の活動 ==&lt;br /&gt;
=== イオンド大学の登録している商標や日本語ドメイン ===&lt;br /&gt;
株式会社イオンド大学日本校は、以前、堀江貴文の通称である「ホリエモン」を商標出願し朝日新聞でも記事になった（2005年06月02日）。出願は、拒否されている。「コカコーラ」の商標を出願していたこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、2005年10月頃、「ほりえもん.net」や「海上自衛隊.net」や「ジャパネット高田.net」などの日本語ドメインを大量に取得し、Yahoo!オークションにて300万円～1000万円で販売していた。2007年4月現在でも、「海上自衛隊.net」などのドメインの所有者はイオンド大学である。JP whoisで検索すると、「花月荘.JP」「ネット大学.JP」「国防省.JP」「エアポート.JP」「日本通販.JP」「日本直販.JP」「斎藤一人.JP」「防衛庁統合幕僚会議.JP」などのドメインを所有していることがわかる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、花月荘は、[[グロービートジャパン]]株式会社が所有するキャンピングペンションであるが、イオンド大学が無償で借り受け事業に利用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== イオンド大学の教員 ===&lt;br /&gt;
株式会社IOND Universityでは、年間数十万円の登録料を支払うことにより、教授または名誉教授になることが出来る。登録後、学生・研究生の受講がある場合は、実際に講義を担当して頂く場合があるとのこと。株式会社IOND Universityの教員紹介ページでは、数十人の教員が紹介されている。その最終学歴の多くは、IOND Universityの名誉博士である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、以前、株式会社グロービートジャパンの代表取締役副社長である鶴見嘉弘氏を、経営学教授（経営学修士、最終学歴はサミット大学大学院修了）として紹介していたが、鶴見嘉弘氏によると「勝手に名前を使われた」とのことである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 構成 ==&lt;br /&gt;
同校には通常の学科のほかに[[UFO]]・[[超能力]]・[[心霊現象]]・[[超考古学]]・[[超常現象]]・[[超科学]]関連の[[学科]]・[[講座]]も設置されているのが特色。その傍ら同大学海洋研究所が[[深海鮫]]の[[肝油]]等の[[健康食品]]の総販売元となり、これらの商品を販売したり、販売代理店を募集している。[[日本平和神軍]]と関係が深いとの指摘がなされているが、関係者は一部の職員の問題に過ぎないとしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次に、イオンド大学ハワイ校のWebサイトは、ハワイ州法の非認定学位授与機関の表示義務を遵守している。なお2008年11月末閉鎖され、本表記は現存しない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その一方、イオンド大学日本校のWebサイトは、ハワイ州法の表示義務に該当する表示を行っていない。本件については2008年10月13日の公判で、その表示が不当であるとして修正を命じられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 学部 ===&lt;br /&gt;
*国際関係学部&lt;br /&gt;
*:経済学科、防衛学科、宗教学科、政治経済学科&lt;br /&gt;
*総合学部&lt;br /&gt;
*:経営学科、法学科、理工学科、物理学科、基礎医学科、日本語学科、外国語学科、セラピスト学科、英語学科、文学科、日本刀学科、日本武道学科、フリープログラム&lt;br /&gt;
*催眠学部&lt;br /&gt;
*:催眠学科、心理学科&lt;br /&gt;
*芸術学部&lt;br /&gt;
*:美術学科、音楽学科、古典芸能学科&lt;br /&gt;
*未知現象研究学部&lt;br /&gt;
*:ユーフォロジー学科、超能力学科、心霊現象学科、超考古学科、超常現象学科、超科学科&lt;br /&gt;
*環境科学部&lt;br /&gt;
*:環境有用微生物学科、環境マネジメント学科、環境リハビリテーション学科、環境会計学科、環境健康衛生アセスメント学科&lt;br /&gt;
*海洋学部&lt;br /&gt;
*:海洋科学科、海洋冒険学科&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 大学院 ===&lt;br /&gt;
*国際関係研究科&lt;br /&gt;
*:経済学専攻、防衛学専攻、宗教学専攻、政治経済学専攻&lt;br /&gt;
*総合研究科&lt;br /&gt;
*:MBAコース&lt;br /&gt;
*:各学科に対応した専攻プログラム&lt;br /&gt;
*催眠研究科&lt;br /&gt;
*:催眠学専攻、心理学専攻&lt;br /&gt;
*芸術研究科&lt;br /&gt;
*:美術専攻、音楽専攻、古典芸能専攻、写真映像専攻&lt;br /&gt;
*未知現象研究科&lt;br /&gt;
*:各学科に対応した専攻プログラム&lt;br /&gt;
*環境科学研究科&lt;br /&gt;
*:各学科に対応した専攻プログラム&lt;br /&gt;
*海洋学研究科&lt;br /&gt;
*:各学科に対応した専攻プログラム&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 講座 ===&lt;br /&gt;
*英会話特別講座&lt;br /&gt;
*健康医科学特別講座&lt;br /&gt;
*セラピスト養成講座&lt;br /&gt;
*:学習レベルに応じて、準学士号相当～博士号相当の学位が与えられる。&lt;br /&gt;
*水泳特別講座&lt;br /&gt;
*スキー特別講座&lt;br /&gt;
*武道（柔道・剣道）特別講座&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 附属機関など ===&lt;br /&gt;
*健康医科学研究センター&lt;br /&gt;
*企業支援センター&lt;br /&gt;
*翻訳研究センター&lt;br /&gt;
*先端技術産学協同研究開発機構&lt;br /&gt;
*海洋研究所&lt;br /&gt;
*博士会館（[[城ヶ島]]クラブ）&lt;br /&gt;
*高等学院&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な教員 ==&lt;br /&gt;
*[[清水馨八郎]] - 歴史学・都市計画&lt;br /&gt;
*[[矢追純一]] - ユーフォロジー&lt;br /&gt;
*[[田中正明]] - 日本近現代史&lt;br /&gt;
*[[名越二荒之助]] - 日本近代史&lt;br /&gt;
*[[斎藤靜敬]] - 法学&lt;br /&gt;
*[[人見勝人]] - 経営工学&lt;br /&gt;
*[[楠井敏朗]] - 経済学&lt;br /&gt;
*[[平松毅]] - 法学&lt;br /&gt;
*[[亀川雅人]] - 経営学&lt;br /&gt;
*[[堤寛]] - 医学・病理学&lt;br /&gt;
*[[柳田律夫]] - 刀剣学&lt;br /&gt;
*[[岩下栄一]] - 政治学・コミュニケーション学&lt;br /&gt;
*[[戸崎肇]] - 財政学・交通政策&lt;br /&gt;
*[[伊勢雅臣]]（布瀬雅義） - 国際関係論&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な卒業・修了生 ==&lt;br /&gt;
*[[遠藤光]] - 実践女子短期大学教授&lt;br /&gt;
*[[花岡永子]] - 奈良産業大学教授&lt;br /&gt;
*[[山田茂雄]] - 鶴見大学助教授&lt;br /&gt;
*[[稲原泰平]] - 金沢星稜大学教授&lt;br /&gt;
*[[藤田榮一]] - 神戸学院大学教授&lt;br /&gt;
*[[萬代愼逸]] - 龍谷大学短期大学部教授&lt;br /&gt;
*[[土屋唯之]] - 東京理科大学教授&lt;br /&gt;
*[[澤大洋]] - 東海大学&lt;br /&gt;
*[[西田義和]] - 埼玉学園大学教授&lt;br /&gt;
*[[堀内ゆかり]] - 東京成徳大学助教授&lt;br /&gt;
*[[大城冝武]] - 沖縄キリスト教学院大学教授&lt;br /&gt;
*[[中村延江]]（桜美林大学教授・臨床心理センター長）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参考文献 ==&lt;br /&gt;
* 吉本敏洋(Beyond)『グーグル八分とは何か』[[九天社]] [[2006年]][[12月21日]] ISBN 4861671469&lt;br /&gt;
*: PP56-61に、イオンド大学が紹介されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[グロービートジャパン]]&lt;br /&gt;
*[[グロービートジャパン・平和神軍観察会事件]]&lt;br /&gt;
*[[ディプロマミル]]&lt;br /&gt;
*[[認定校制度]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://yaplog.jp/u-sugu/archive/719 イオンモール沖縄ライカムでやりたいこと]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:いおんとたいかく}}&lt;br /&gt;
[[Category:悪徳商法]]&lt;br /&gt;
[[Category:社会問題]]&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディアで隠蔽された真実]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>222.15.68.210</name></author>	</entry>

	<entry>
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		<title>能年玲奈</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%83%BD%E5%B9%B4%E7%8E%B2%E5%A5%88&amp;diff=244154"/>
				<updated>2014-08-07T04:56:18Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;222.15.68.210: /* 外部リンク */ *[http://yaplog.jp/u-sugu/archive/368 世の中って不公平だな]&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:能年玲奈1.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈2.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
'''能年 玲奈'''（のうねん れな、[[1993年]][[7月13日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[ファッションモデル]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[兵庫県]][[神崎郡 (兵庫県)|神崎郡]][[神河町]]出身。[[レプロエンタテインメント]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈3.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
[[2006年]]、ローティーン向けファッション雑誌『[[ニコラ (雑誌)|ニコラ]]』（[[新潮社]]）のモデルだった[[新垣結衣]]に憧れて第10回[[ニコラモデルオーディション]]に応募し、グランプリを獲得。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年、映画『[[告白 (2010年の映画)|告白]]』で女優デビュー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2013年]]度前期の[[連続テレビ小説]]『[[あまちゃん]]』（[[日本放送協会|NHK]]）のヒロイン・天野アキ役に、オーディションで1953人の中から選ばれた。同年2月8日、公式ファンクラブ「くるぶし」を開設。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
* [[人見知り]]な性格で、特技は絵を描くこと、2014年8月4日のしゃべくりで絵本書いた。同月7日の目覚ましでも軽部のイラスト書いた&lt;br /&gt;
趣味はギター演奏、中学生の時にした事ある。2014年8月6日のホットロードイベントと翌日のPONで語っていた&lt;br /&gt;
読書、アニメ鑑賞。&lt;br /&gt;
* 「'''能年'''（'''のうねん'''）」という[[名字]]は珍しく、「のうとし」と間違えて読まれてしまうことがある。また、名字から「お寺の子?」と聞かれることがよくあるが、否定している。&lt;br /&gt;
* 好きなキャラクターは、漫画『[[おおきく振りかぶって]]』の阿部隆也捕手。&lt;br /&gt;
* 好きな漫画家は、漫画『[[カッコカワイイ宣言!]]』の[[地獄のミサワ]]で、「GIRLS LOCKS!」において、彼の連載「地獄のミサワの女に惚れさす名言集」を元にしたゲーム「惚れさせ男子ごっこ」を行っている。&lt;br /&gt;
*[[中村瑠璃奈]]、杉浦花奈、[[三吉彩花]]、[[村上友梨]] と仲が良い。&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年8月7日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
PON(2014年8月7日。VTR。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===映画===&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈4.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
* [[告白 (2010年の映画)|告白]]（2010年6月5日、[[東宝]]） - 桐谷修花 役&lt;br /&gt;
* 動物の狩り方（2011年2月21日、ndjc2010） - 主演・美由紀 役&lt;br /&gt;
* [[アバター (小説)#映画|アバター]]（2011年4月30日、太秦） - 大久保凛 役&lt;br /&gt;
* [[ロラックスおじさんの秘密の種]]（2012年10月6日、[[東宝東和]]） - オードリー（吹替） 役&lt;br /&gt;
* [[カラスの親指]]（2012年11月23日、[[20世紀フォックス|20世紀フォックス映画]] / [[ファントム・フィルム]]） - 河合まひろ 役&lt;br /&gt;
* [[グッモーエビアン!]]（2012年12月15日、[[ショウゲート]]） - トモちゃん 役&lt;br /&gt;
* [[ひまわり〜沖縄は忘れない、あの日の空を〜]]（2013年1月26日、映画センター全国連絡会議 / ゴーゴービジュアル企画） - 城間加奈 役&lt;br /&gt;
ホットロード(2014年8月16日公開)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈5.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
* [[警視庁捜査一課9係|新・警視庁捜査一課9係 season2]] 第7話（2010年8月11日、[[テレビ朝日]]） - 一ノ瀬未来 役&lt;br /&gt;
* [[大切なことはすべて君が教えてくれた]]（2011年1月17日 - 3月28日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 徳永玲奈 役&lt;br /&gt;
* [[高校生レストラン]]（2011年5月7日 - 7月2日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 宮沢真帆 役&lt;br /&gt;
* [[怪盗ロワイヤル#テレビドラマ|怪盗ロワイヤル]] 第6話（2011年12月2日、[[TBSテレビ|TBS]]） - 鳩村カエデ 役&lt;br /&gt;
* [[鍵のかかった部屋 (テレビドラマ)|鍵のかかった部屋]]（2012年4月16日 - 6月25日、フジテレビ） - 水城里奈 役&lt;br /&gt;
* [[サマーレスキュー〜天空の診療所〜]]（2012年7月8日 - 9月23日、TBS） - 鈴木真子 役&lt;br /&gt;
* [[連続テレビ小説]] [[あまちゃん]]（2013年4月1日 - 、[[日本放送協会|NHK]]） - 主演・天野アキ 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈6.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
* [[NTTドコモ]] 「START! DoCoMoキャンペーン」（2007年 - 2008年）&lt;br /&gt;
* [[オリエンタルランド]] 「[[東京ディズニーリゾート]] キャンパスデーパスポート」（2011年）&lt;br /&gt;
* [[カルピス]] 「[[カルピスウォーター]]」（2012年3月 - ） &lt;br /&gt;
* エイ・ネット 「Ne-net」（2012年9月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 広告 ===&lt;br /&gt;
* [[中野裕通|ヒロミチナカノ]] [[トンボ (企業)|トンボ学生服]]（2008年） &lt;br /&gt;
* [[サン宝石]] 「Fancy Pocket Girls'」（2008年） - 専属モデル&lt;br /&gt;
* [[ニッセン]] 「プチベリー」（2008年） - 専属モデル&lt;br /&gt;
* [[河合塾]]（2009年）&lt;br /&gt;
* エイ・ネット Ne-net イメージキャラクター（2012年） &lt;br /&gt;
* カルピス カルピスウォーター 第11代CMキャラクター（2012年） &lt;br /&gt;
* [[閃光ライオット|閃光ライオット2012]] 第4代目応援ガール（2012年）&lt;br /&gt;
* [[火災予防運動|秋の全国火災予防運動2012]] ポスター（2012年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== WEB ===&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈7.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
* [[nicolaC|nicola&amp;amp;copy;]]（2009年4月10日 - 2010年2月26日、[[goomo]]） - 不定期出演&lt;br /&gt;
* 純子の手帳（2012年4月13日 - 6月18日、[[YouTube]]） - 主演・水城里奈 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[SCHOOL OF LOCK!]]「[[GIRLS LOCKS!]]」（2012年4月23日 - 、[[エフエム東京|TOKYO FM]]） - 第4週目パーソナリティー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PV ===&lt;br /&gt;
* [[チュール (歌手)|チュール]]「その瞳、意味深」（2012年2月1日） - PV＋[[ディスクジャケット|CDジャケット]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 雑誌 ===&lt;br /&gt;
* [[ニコラ (雑誌)|ニコラ]]（2006年10月号 - 2010年5月号、[[新潮社]]） - '''専属モデル'''&lt;br /&gt;
* [[装苑]] 2月号（2011年12月26日、[[文化服装学院#文化出版局|文化出版局]]）&lt;br /&gt;
* [[SEDA]] 4月号（2012年3月7日、[[日之出出版]])&lt;br /&gt;
* [[B.L.T.]]（2012年6月号 - 、[[東京ニュース通信社]]）「連載 能年玲奈のポップでアートなうひひ。スタイル♪ぐりぐりぐるみ」&lt;br /&gt;
ファミ通(2014年8月7日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ムック ===&lt;br /&gt;
* Ne-net 2012 S/S STYLE BOOK / [[ムック (出版)|MOOK]]（2012年3月14日、[[マガジンハウス]]） - 表紙 ISBN 978-4838787227 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
* 第37回 [[報知映画賞]] 新人賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈8.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
* [http://www.lespros.co.jp/artists/rena_nounen/ 能年玲奈 公式プロフィール] - レプロエンタテインメント&lt;br /&gt;
* [http://www.rena-nounen.net/ くるぶし] - 公式ファンクラブ&lt;br /&gt;
* [http://yaplog.jp/lp-n-rena/ 07' no-nen] - 公式ブログ&lt;br /&gt;
* {{twitter|lespros_nounen}}&lt;br /&gt;
*[http://yaplog.jp/u-sugu/archive/368 世の中って不公平だな]&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈9.jpg|350px]][[Image:能年玲奈10.jpg|350px]][[Image:能年玲奈11.jpg|350px]][[Image:能年玲奈12.jpg|350px]][[Image:能年玲奈13.jpg|350px]][[Image:能年玲奈14.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{レプロエンタテインメント}}&lt;br /&gt;
{{ニコラ}}&lt;br /&gt;
{{SCHOOL OF LOCK!}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:のうねん れな}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニコモ]]&lt;br /&gt;
[[Category:レプロエンタテインメント]]&lt;br /&gt;
[[Category:兵庫県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1993年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>222.15.68.210</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%81%AE%E6%BC%AB%E7%94%BB%E5%AE%B6%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=236597</id>
		<title>日本の漫画家一覧</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%81%AE%E6%BC%AB%E7%94%BB%E5%AE%B6%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=236597"/>
				<updated>2014-07-11T12:49:53Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;222.15.68.210: /* う */ 世の中って不公平だな（『まことちゃん』つながり）&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{漫画}}&lt;br /&gt;
'''日本の漫画家一覧'''（にほんのまんがかいちらん）は、[[日本]]で活動する[[漫画家]]の五十音順一覧である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
__NOTOC__&lt;br /&gt;
{{msg:KTOC}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[#単独での項目がない漫画家についてのプロフィール抄つきの漫画家一覧|単独での項目がない漫画家についてのプロフィール抄つきの漫画家一覧]] （あ～わ）- [[#関連項目|関連項目]]&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
== あ行 ==&lt;br /&gt;
=== あ ===&lt;br /&gt;
* [[藍川さとる]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_あ行#相川有|相川有]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_あ行#相田裕|相田裕]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[相庭よた郎]]&lt;br /&gt;
* [[相原コージ]]&lt;br /&gt;
* [[愛原司]]&lt;br /&gt;
* [[愛本みずほ]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_あ行#あおきてつお|あおきてつお]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[青池保子]]&lt;br /&gt;
* [[葵みちる]]&lt;br /&gt;
* [[蒼樹うめ]]&lt;br /&gt;
* [[あおきけい]]&lt;br /&gt;
* [[青木琴美]]&lt;br /&gt;
* [[青木幸子]]&lt;br /&gt;
* [[青木光恵]]&lt;br /&gt;
* [[青木雄二]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_あ行#青沼貴子|青沼貴子]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[あおやぎ孝夫]]&lt;br /&gt;
* [[碧也ぴんく]]&lt;br /&gt;
* [[あおむら純]]&lt;br /&gt;
* [[青柳裕介]]&lt;br /&gt;
* [[青山剛昌]]&lt;br /&gt;
* [[青山広美]]&lt;br /&gt;
* [[赤座ひではる]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_あ行#明石沢貴士|明石沢貴士]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[赤石路代]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_あ行#明石のぼる|明石のぼる]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[仮面のメイドガイ|赤衣丸歩郎]]（『[[仮面のメイドガイ]]』で記述）&lt;br /&gt;
* [[赤塚不二夫]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_あ行#あかつきごもく|あかつきごもく]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[赤津豊]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_あ行#赤名修|赤名修]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[茜虎徹]]（『[[ツバメしんどろ～む]]』で記述）&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_あ行#赤人義一|赤人義一]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_あ行#赤星たみこ|赤星たみこ]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[赤松健]]&lt;br /&gt;
* [[赤美潤一郎]]&lt;br /&gt;
* [[亜樹新]]&lt;br /&gt;
* [[秋玲二]]&lt;br /&gt;
* [[あきかん]]&lt;br /&gt;
* [[秋里和国]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_あ行#秋重学|秋重学]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_あ行#あぎじゅんこ|あぎじゅんこ]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[秋月りす]]&lt;br /&gt;
* [[秋月亮|あきづきりょう]]（秋月亮）&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_あ行#あきのかな（香奈）|あきのかな]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[秋乃茉莉]]&lt;br /&gt;
* [[秋葉凪人]]&lt;br /&gt;
* [[秋本治]]&lt;br /&gt;
* [[秋元奈美]]&lt;br /&gt;
* [[秋山たまよ]]&lt;br /&gt;
* [[秋好馨]]&lt;br /&gt;
* [[秋吉由美子]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_あ行#秋竜山|秋竜山]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[明智抄]]&lt;br /&gt;
* [[あさいもとゆき]]&lt;br /&gt;
* [[あさき_(漫画家)|あさき]]&lt;br /&gt;
* [[朝基まさし]]&lt;br /&gt;
* [[淺木柚乃]]&lt;br /&gt;
* [[あさぎり夕]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_あ行#朝倉世界一|朝倉世界一]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[亜桜まる]]（『[[090えこといっしょ。]]』で記述）&lt;br /&gt;
* [[浅田寅ヲ]](Asada Trawar/ Asada Torao)&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_あ行#アサダニッキ|アサダニッキ]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[浅田弘幸]]&lt;br /&gt;
* [[浅田ミヨコ]]&lt;br /&gt;
* [[浅野いにお]]&lt;br /&gt;
* [[あさのりじ]]&lt;br /&gt;
* [[浅野りん]]&lt;br /&gt;
* [[旭 (漫画家)|旭]]&lt;br /&gt;
* [[旭凛太郎]]&lt;br /&gt;
* [[朝比奈ゆうや]]&lt;br /&gt;
* [[朝吹まり]]&lt;br /&gt;
* [[麻宮騎亜]]&lt;br /&gt;
* [[浅美裕子]]&lt;br /&gt;
* [[浅村イオン]]&lt;br /&gt;
* [[あさりよしとお]]&lt;br /&gt;
* [[あさをゆうじ]]&lt;br /&gt;
* [[芦奈野ひとし]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_あ行#あしべゆうほ|あしべゆうほ]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[飛鳥昭雄]]&lt;br /&gt;
* [[あすなひろし]]&lt;br /&gt;
* [[東和弘]]&lt;br /&gt;
* [[あずまきよひこ]]&lt;br /&gt;
* [[東静馬]]&lt;br /&gt;
* [[東直輝]]&lt;br /&gt;
* [[東まゆみ]]&lt;br /&gt;
* [[あずまよしお]]&lt;br /&gt;
* [[あずみ椋]]&lt;br /&gt;
* [[麻生歩]]&lt;br /&gt;
* [[麻生いずみ]]&lt;br /&gt;
* [[麻生みこと]]&lt;br /&gt;
* [[麻生豊]]&lt;br /&gt;
* [[麻生周一]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_あ行#アターシャ松永|アターシャ松永]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[足立淳]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_あ行#あだちつよし|あだちつよし]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_あ行#安達哲|安達哲]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[あだちとか]]&lt;br /&gt;
* [[あだち勉]]&lt;br /&gt;
* [[あだち充]]&lt;br /&gt;
* [[あっきう]]&lt;br /&gt;
* [[亜月裕]]&lt;br /&gt;
* [[亜月亮]]&lt;br /&gt;
* [[安土じょう]]&lt;br /&gt;
* [[吾妻ひでお]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_あ行#後野まつり|後野まつり]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[あとり硅子]]&lt;br /&gt;
* [[穴久保幸作]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_あ行#あなだもあ|あなだもあ]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[阿南まゆき]]&lt;br /&gt;
* [[兄崎ゆな]]&lt;br /&gt;
* [[安孫子つなじ]]&lt;br /&gt;
* [[安孫子三和]]&lt;br /&gt;
* [[あびゅうきょ]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_あ行#阿部川キネコ|阿部川キネコ]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[あべこうじ]]&lt;br /&gt;
* [[あべさより]]&lt;br /&gt;
* [[阿部潤]]&lt;br /&gt;
* [[安部慎一]]&lt;br /&gt;
* [[阿倍野ちゃこ]]&lt;br /&gt;
* [[安倍吉俊]]&lt;br /&gt;
* [[あぽ]]&lt;br /&gt;
* [[阿保美代]]&lt;br /&gt;
* [[亜麻木硅]]&lt;br /&gt;
* [[尼子騒兵衛]]&lt;br /&gt;
* [[天津冴]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_あ行#甘夏柑子|甘夏柑子]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[天沼俊]]&lt;br /&gt;
* [[あまねかずみ]]&lt;br /&gt;
* [[天音祐湖]]&lt;br /&gt;
* [[天野雨乃]]&lt;br /&gt;
* [[天野洋一]]&lt;br /&gt;
* [[天野明]]&lt;br /&gt;
* [[天野こずえ]]&lt;br /&gt;
* [[天乃咲哉]]（旧・[[天乃咲耶]]）&lt;br /&gt;
* [[天野シロ]]&lt;br /&gt;
* [[天原ふおん]]&lt;br /&gt;
* [[雨宮じゅん]]&lt;br /&gt;
* [[雨宮智子]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_あ行#阿萬和俊|阿萬和俊]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[厦門潤]]&lt;br /&gt;
* [[彩崎廉]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_あ行#あやせ理子|あやせ理子]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[彩花みん]]&lt;br /&gt;
* [[あや秀夫]]&lt;br /&gt;
* [[綾永らん]]&lt;br /&gt;
* [[綾峰欄人]]&lt;br /&gt;
* [[鮎沢まこと]]&lt;br /&gt;
* [[あゆみゆい]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_あ行#荒井清和|荒井清和]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[あらいきよこ]]&lt;br /&gt;
* [[あらゐけいいち]]&lt;br /&gt;
* [[新居さとし]]&lt;br /&gt;
* [[あらいずみるい]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_あ行#あらい太朗|あらい太朗]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[荒井チェリー]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_あ行#新井葉月|新井葉月]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_あ行#新井隆広|新井隆広]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[新井英樹]]&lt;br /&gt;
* [[新井理恵]]&lt;br /&gt;
* [[荒川弘]]&lt;br /&gt;
* [[荒木飛呂彦]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_あ行#荒木ひとし|荒木ひとし]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[荒巻圭子]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_あ行#荒巻ユミ|荒巻ユミ]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[有井伊奈]]&lt;br /&gt;
* [[有賀ヒトシ]]&lt;br /&gt;
* [[園田光慶|ありかわ栄一]]&lt;br /&gt;
* [[有沢遼]]&lt;br /&gt;
* [[有馬啓太郎]]&lt;br /&gt;
* [[有間しのぶ]]&lt;br /&gt;
* [[ありま猛]]&lt;br /&gt;
* [[ありむら潜]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_あ行#有元美保|有元美保]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[有吉京子]]&lt;br /&gt;
* [[アルコ (漫画家)|アルコ]]&lt;br /&gt;
* [[あろひろし]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_あ行#安斎かなえ|安斎かなえ]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[安西信行]]&lt;br /&gt;
* [[安藤しげき]]&lt;br /&gt;
* [[安堂友子]]&lt;br /&gt;
* [[安藤なつみ]]&lt;br /&gt;
* [[アントンシク]]&lt;br /&gt;
* [[安野モヨコ]]&lt;br /&gt;
* [[新也美樹]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===い===&lt;br /&gt;
*[[飯島祐輔]]&lt;br /&gt;
*[[飯星シンヤ]]&lt;br /&gt;
*[[飯森広一]]&lt;br /&gt;
*[[井浦秀夫]]&lt;br /&gt;
*[[烏賊松]]&lt;br /&gt;
*[[日本の漫画家_あ行#五十沢友郎|五十沢友郎]]（抄）&lt;br /&gt;
*[[五十嵐あぐり]]&lt;br /&gt;
*[[五十嵐かおる]]&lt;br /&gt;
*[[日本の漫画家_あ行#五十嵐浩一|五十嵐浩一]]（抄）&lt;br /&gt;
*[[五十嵐大介]]&lt;br /&gt;
*[[いがらしみきお]]&lt;br /&gt;
*[[いがらしゆみこ]]&lt;br /&gt;
*[[日本の漫画家_あ行#いしかわあや|いしかわあや]]（抄）&lt;br /&gt;
*[[いくえみ綾]]&lt;br /&gt;
*[[征海未亜]]&lt;br /&gt;
*[[池上遼一]]&lt;br /&gt;
*[[池沢さとし]]&lt;br /&gt;
*[[イケスミチエコ]]&lt;br /&gt;
*[[池田乾]]&lt;br /&gt;
*[[日本の漫画家_あ行#池田淳一|池田淳一]]（抄）&lt;br /&gt;
*[[日本の漫画家_あ行#池田文春|池田文春]]（抄）&lt;br /&gt;
*[[池田理代子]]&lt;br /&gt;
*[[池野カエル]]&lt;br /&gt;
*[[池野恋]]&lt;br /&gt;
*[[池原しげと]]&lt;br /&gt;
*[[池部鈞]]&lt;br /&gt;
*[[池山田剛]]&lt;br /&gt;
*[[日本の漫画家_あ行#井沢陽子|井沢陽子]]（抄）&lt;br /&gt;
*[[石井いさみ]]&lt;br /&gt;
*[[石井隆]]&lt;br /&gt;
*[[いしいひさいち]]&lt;br /&gt;
*[[石垣ゆうき]]&lt;br /&gt;
*[[いしかわえみ]]&lt;br /&gt;
*[[石川球太]]&lt;br /&gt;
*[[石川賢 (漫画家)|石川賢]]&lt;br /&gt;
*[[日本の漫画家_あ行#石川サブロウ|石川サブロウ]]（抄）&lt;br /&gt;
*[[いしかわじゅん]]&lt;br /&gt;
*[[石川進介]]&lt;br /&gt;
*[[日本の漫画家_あ行#石川森彦|石川森彦]]（抄）&lt;br /&gt;
*[[日本の漫画家_あ行#石川弥子|石川弥子]]（抄）&lt;br /&gt;
*[[石川優吾]]&lt;br /&gt;
*[[石黒正数]]&lt;br /&gt;
*[[石坂啓]]&lt;br /&gt;
*[[石田あきら]]&lt;br /&gt;
*[[石田敦子_(漫画家)|石田敦子]]&lt;br /&gt;
*[[石塚祐子]]&lt;br /&gt;
*[[イシデ電]]&lt;br /&gt;
*[[石ノ森章太郎]]&lt;br /&gt;
*[[日本の漫画家_あ行#石塚沙織|石塚沙織]]（抄）&lt;br /&gt;
*[[石山東吉]]&lt;br /&gt;
*[[石山弘]]&lt;br /&gt;
*[[石渡治]]&lt;br /&gt;
*[[泉昌之]]&lt;br /&gt;
*[[泉ゆきを]] （泉ゆき雄）&lt;br /&gt;
*[[石動あゆま]]&lt;br /&gt;
*[[磯部三枝子]]&lt;br /&gt;
*[[イダタツヒコ]]&lt;br /&gt;
*[[井田ヒロト]]&lt;br /&gt;
*[[板井れんたろう]]&lt;br /&gt;
*[[板垣恵介]]&lt;br /&gt;
*[[板垣雅也]]&lt;br /&gt;
*[[SYUFO|板橋しゅうほう]]&lt;br /&gt;
*[[市川ジュン]]&lt;br /&gt;
*[[市川ヒロシ]]&lt;br /&gt;
*[[日本の漫画家_あ行#市川みさこ|市川みさこ]]（抄）&lt;br /&gt;
*[[一ノ関圭]]&lt;br /&gt;
*[[一條裕子]]&lt;br /&gt;
*[[一条ゆかり]]&lt;br /&gt;
*[[イチハ]]&lt;br /&gt;
*[[日本の漫画家_あ行#一ノ瀬コブラ|一ノ瀬コブラ]]（抄）&lt;br /&gt;
*[[一丸]]&lt;br /&gt;
*[[一色直久]]&lt;br /&gt;
*[[一色登希彦]]&lt;br /&gt;
*[[一色まこと]]&lt;br /&gt;
*[[一式まさと]]&lt;br /&gt;
*[[一市裕納]]&lt;br /&gt;
*[[一本木蛮]]&lt;br /&gt;
*[[樹なつみ]]&lt;br /&gt;
*[[出渕裕]]&lt;br /&gt;
*[[いでえいじ]]&lt;br /&gt;
*[[出光永]]&lt;br /&gt;
*[[伊藤明弘]]&lt;br /&gt;
*[[いとうえい]]&lt;br /&gt;
*[[伊藤潤二]]&lt;br /&gt;
*[[伊藤伸平]]&lt;br /&gt;
*[[伊藤勢]]&lt;br /&gt;
*[[伊藤太一]]&lt;br /&gt;
*[[伊東岳彦]]&lt;br /&gt;
*[[伊藤誠 (漫画家)|伊藤誠]]&lt;br /&gt;
*[[伊藤まさや]]&lt;br /&gt;
*[[いとうみきお]]&lt;br /&gt;
*[[日本の漫画家_あ行#伊藤悠|伊藤悠]]（抄）&lt;br /&gt;
*[[伊藤理佐]]&lt;br /&gt;
*[[伊藤ゆう]]&lt;br /&gt;
*[[日本の漫画家_あ行#稲垣しの|稲垣しの]]（抄）&lt;br /&gt;
*[[稲垣理一郎]]&lt;br /&gt;
*[[稲田浩司]]&lt;br /&gt;
*[[いなだ詩穂]]&lt;br /&gt;
*[[日本の漫画家_あ行#稲留正義|稲留正義]]（抄）&lt;br /&gt;
*[[犬威赤彦]]&lt;br /&gt;
*[[乾良彦]]&lt;br /&gt;
*[[犬上すくね]]&lt;br /&gt;
*[[犬木栄治]]&lt;br /&gt;
*[[犬木加奈子]]&lt;br /&gt;
*[[犬山まさと]]&lt;br /&gt;
*[[井上一雄]]&lt;br /&gt;
*[[井上和郎]]&lt;br /&gt;
*[[井上智]]&lt;br /&gt;
*[[井上三太]]&lt;br /&gt;
*[[いのうえ空]]&lt;br /&gt;
*[[日本の漫画家_あ行#井上大助|井上大助]]（抄）&lt;br /&gt;
*[[井上孝重]]&lt;br /&gt;
*[[井上英沖]]&lt;br /&gt;
*[[井上雄彦]]&lt;br /&gt;
*[[日本の漫画家_あ行#井上トモコ|井上トモコ]]（抄）&lt;br /&gt;
*[[日本の漫画家_あ行#井上直久|井上直久]]（抄）&lt;br /&gt;
*[[日本の漫画家_あ行#井上紀良|井上紀良]]（抄）&lt;br /&gt;
*[[井上博和]]&lt;br /&gt;
*[[日本の漫画家_あ行#井上正治|井上正治]]（抄）&lt;br /&gt;
*[[井上行広]]&lt;br /&gt;
*[[猪熊しのぶ]]&lt;br /&gt;
*[[井ノ本リカ子]]&lt;br /&gt;
*[[伊庭竹緒]]&lt;br /&gt;
*[[井原裕士]]&lt;br /&gt;
*[[今市子]]&lt;br /&gt;
*[[日本の漫画家_あ行#いまいかおる|いまいかおる]]（抄）&lt;br /&gt;
*[[今井神]]&lt;br /&gt;
*[[今木商事]]* [[日本の漫画家_あ行#今井たく|今井たく]]（抄）&lt;br /&gt;
*[[今井トゥーンズ]]&lt;br /&gt;
*[[今井康絵]]&lt;br /&gt;
*[[今泉伸二]]&lt;br /&gt;
*[[いましろたかし]]&lt;br /&gt;
*[[日本の漫画家_あ行#伊万里すみ子|伊万里すみ子]]（抄）&lt;br /&gt;
*[[日本の漫画家_あ行#居村眞二|居村眞二]]（抄）&lt;br /&gt;
*[[入江喜和]]&lt;br /&gt;
*[[入江紀子]]&lt;br /&gt;
*[[岩明均]]&lt;br /&gt;
*[[岩井渓]]&lt;br /&gt;
*[[岩泉舞]]&lt;br /&gt;
*[[岩尾奈美恵]]&lt;br /&gt;
*[[いわしげ孝]]&lt;br /&gt;
*[[イワシタシゲユキ]]&lt;br /&gt;
*[[岩代俊明]]&lt;br /&gt;
*[[岩田やすてる]]&lt;br /&gt;
*[[岩原裕二]]&lt;br /&gt;
*[[岩谷テンホー]]&lt;br /&gt;
*[[岩館真理子]]&lt;br /&gt;
*[[岩村俊哉]]&lt;br /&gt;
*[[岩本久則]]&lt;br /&gt;
*[[岩本ナオ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===う===&lt;br /&gt;
* [[うーとむ]]&lt;br /&gt;
* [[植芝理一]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_あ行#植田あきら|植田あきら]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[上田信舟]]&lt;br /&gt;
* [[上田トシコ]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_あ行#うえだのぶ|うえだのぶ]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[ウエダハジメ]]&lt;br /&gt;
* [[植田まさし]]&lt;br /&gt;
* [[上田美和]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_あ行#上原甲斐|上原甲斐]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_あ行#上原きみ子|上原きみ子]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[上村一夫]]&lt;br /&gt;
* [[上山徹郎]]&lt;br /&gt;
* [[うえやまとち]]&lt;br /&gt;
* [[上山道郎]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_あ行#うえやま洋介|うえやま洋介]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[魚戸おさむ]]&lt;br /&gt;
* [[うおなてれぴん]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_あ行#鵜飼U子|鵜飼U子]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[宇河弘樹]]&lt;br /&gt;
* [[宇佐美渉]]&lt;br /&gt;
* [[氏家ト全]]&lt;br /&gt;
* [[うしおそうじ]]&lt;br /&gt;
* [[氏賀Y太]]&lt;br /&gt;
* [[牛島慶子]]&lt;br /&gt;
* [[臼井儀人]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_あ行#臼倉若菜|臼倉若菜]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[うすた京介]]&lt;br /&gt;
* [[うすね正俊]]&lt;br /&gt;
* [[うたたねひろゆき]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_あ行#内崎まさとし|内崎まさとし]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[内田かずひろ]]&lt;br /&gt;
* [[内田春菊]]&lt;br /&gt;
* [[内田美奈子]]&lt;br /&gt;
* [[内田善美]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_あ行#内村月子|内村月子]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[内山亜紀]]&lt;br /&gt;
* [[内水融]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_あ行#うちやましゅうぞう|うちやましゅうぞう]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[内山まもる]]&lt;br /&gt;
* [[内山安二]]&lt;br /&gt;
* [[Woody-Rinn]]&lt;br /&gt;
* [[宇仁田ゆみ]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_あ行#宇野亜由美|宇野亜由美]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[ウノ・カマキリ]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_あ行#宇野比呂士|宇野比呂士]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[宇野うの]]&lt;br /&gt;
* [[宇田学]]&lt;br /&gt;
* [[宇土まんぶ]]&lt;br /&gt;
* [[ウヒョ助]]&lt;br /&gt;
* [[羽海野チカ]]&lt;br /&gt;
* [[海野つなみ]]&lt;br /&gt;
* [[海野やよい]]&lt;br /&gt;
* [[うめ_(漫画家)|うめ]]&lt;br /&gt;
* [[梅澤春人]]&lt;br /&gt;
* [[楳図かずお]]&lt;br /&gt;
:関連リンク:*[http://yaplog.jp/u-sugu/archive/368 世の中って不公平だな] - 『まことちゃん』つながり&lt;br /&gt;
* [[梅本さちお]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_あ行#浦川たかし|浦川たかし]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[有楽彰展]]&lt;br /&gt;
* [[浦嶋嶺至]]&lt;br /&gt;
* [[浦沢直樹]]&lt;br /&gt;
* [[うらべすう]]&lt;br /&gt;
* [[うるし原智志]]&lt;br /&gt;
* [[漆原友紀]]&lt;br /&gt;
* [[うろたん]]&lt;br /&gt;
* [[海野螢]]&lt;br /&gt;
* [[梅沢はな]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== え ===&lt;br /&gt;
* [[影木栄貴]]&lt;br /&gt;
* [[永福一成]]&lt;br /&gt;
* [[松原由美子|永福太郎]]&lt;br /&gt;
* [[江川達也]]&lt;br /&gt;
* [[江草天仁]]&lt;br /&gt;
* [[江口寿史]]&lt;br /&gt;
* [[江尻立真]]&lt;br /&gt;
* [[えすのサカエ]]&lt;br /&gt;
* [[SP☆なかてま]]&lt;br /&gt;
* [[枝松克幸]]&lt;br /&gt;
* [[恵月ひまわり]]&lt;br /&gt;
* [[衛藤ヒロユキ]]&lt;br /&gt;
*　[[永遠幸]]&lt;br /&gt;
* [[えぬえけい]]&lt;br /&gt;
* [[えのあきら]]&lt;br /&gt;
* [[榎本俊二]]&lt;br /&gt;
* [[榎本ちづる]]&lt;br /&gt;
* [[榎本ナリコ]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_あ行#えびすまるほ|えびすまるほ]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[蛭子能収]]&lt;br /&gt;
* [[えびはら武司]]&lt;br /&gt;
* [[絵夢羅]]&lt;br /&gt;
* [[円城寺マキ]]&lt;br /&gt;
* [[えんどコイチ]]&lt;br /&gt;
* [[遠藤浩輝]]&lt;br /&gt;
* [[遠藤淑子]]&lt;br /&gt;
* [[遠藤達哉]]&lt;br /&gt;
* [[遠藤海成]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== お ===&lt;br /&gt;
* [[及川七生]]&lt;br /&gt;
* [[及川えみり]]&lt;br /&gt;
* [[笈川かおる]]&lt;br /&gt;
* [[ÖYSTER]]&lt;br /&gt;
* [[オイスター (漫画家)|オイスター]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_あ行#及川雅史|及川雅史]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[押上美猫]]&lt;br /&gt;
* [[桜多吾作]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_あ行#桜月みりん|桜月みりん]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[大石浩二]]&lt;br /&gt;
* [[大石まさる]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_あ行#大井昌和|大井昌和]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[大岩ケンヂ]]&lt;br /&gt;
* [[おおうちえいこ]]&lt;br /&gt;
* [[小桜池なつみ]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_あ行#大沢たけし|大沢たけし]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[大河原遁]]&lt;br /&gt;
* [[大久保篤]]&lt;br /&gt;
* [[大久保亜夜子]]&lt;br /&gt;
* [[小椋冬美]]&lt;br /&gt;
* [[大暮維人]]&lt;br /&gt;
* [[大越孝太郎]]&lt;br /&gt;
* [[大迫純一]]&lt;br /&gt;
* [[大沢美月]]&lt;br /&gt;
* [[大島司]]&lt;br /&gt;
* [[オオシマヒロユキ]]&lt;br /&gt;
* [[大島永遠]]&lt;br /&gt;
* [[大島やすいち]]&lt;br /&gt;
* [[大島弓子]]&lt;br /&gt;
* [[大清水さち]]&lt;br /&gt;
* [[大城のぼる]]&lt;br /&gt;
* [[おおた綾乃]]&lt;br /&gt;
* [[太田垣康男]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_あ行#太田虎一郎|太田虎一郎]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[大田垣晴子]]&lt;br /&gt;
* [[大滝よしえもん]]&lt;br /&gt;
* [[大竹サラ]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_あ行#大谷博子|大谷博子]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[大友克洋]]&lt;br /&gt;
* [[おーなり由子]]&lt;br /&gt;
* [[大西志信]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_あ行#大西哲也|大西哲也]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_あ行#おおのたいじ|おおのたいじ]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[大野潤子]]&lt;br /&gt;
* [[大野純二]] （おおのじゅんじ）&lt;br /&gt;
* [[大野哲也]]&lt;br /&gt;
* [[おおの藻莉似]]&lt;br /&gt;
* [[大野安之]] （おおのやすゆき）&lt;br /&gt;
* [[大橋薫]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_あ行#大橋ツヨシ|大橋ツヨシ]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[おーはしるい]] （荻原みゆき）&lt;br /&gt;
* [[おおば比呂司]]&lt;br /&gt;
* [[おおばやしみゆき]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_あ行#大原なち|大原なち]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[おおひなたごう]]&lt;br /&gt;
* [[大森葵]]&lt;br /&gt;
* [[おおやちき]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_あ行#大山和栄|大山和栄]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[大槍葦人]]&lt;br /&gt;
* [[大雪師走]]&lt;br /&gt;
* [[大和田夏希]]&lt;br /&gt;
* [[大和田秀樹]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_あ行#岡昌平|岡昌平]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[おがきちか]]&lt;br /&gt;
* [[岡崎京子]]&lt;br /&gt;
* [[岡崎二郎]]&lt;br /&gt;
* [[岡崎武士]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_あ行#岡崎つぐお|岡崎つぐお]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[岡崎優]]&lt;br /&gt;
* [[岡崎呼人]]&lt;br /&gt;
* [[小笠原朋子]]&lt;br /&gt;
* [[岡田あーみん]]&lt;br /&gt;
* [[岡田和人]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_あ行#岡田がる|岡田がる]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[岡田史子]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_あ行#尾形未紀|尾形未紀]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[岡田芽武]]（おかだめぐむ）&lt;br /&gt;
* [[緒方てい]]&lt;br /&gt;
* [[御形屋はるか]]&lt;br /&gt;
* [[岡田輪学]]&lt;br /&gt;
* [[岡野剛]]&lt;br /&gt;
* [[岡野史佳]]&lt;br /&gt;
* [[おかべりか]]&lt;br /&gt;
* [[岡野玲子]]&lt;br /&gt;
* [[岡部冬彦]]&lt;br /&gt;
* [[OKAMA]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_あ行#岡村賢二|岡村賢二]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[岡本一平]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_あ行#岡本一広|岡本一広]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[岡本慶子]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_あ行#岡本鉄二|岡本鉄二]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[岡本倫]]&lt;br /&gt;
* [[小川悦司]]&lt;br /&gt;
* [[小川哲男]]&lt;br /&gt;
* [[小川智明]]&lt;br /&gt;
* [[小川雅史]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_あ行#沖一|沖一]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[荻野真]]&lt;br /&gt;
* [[荻野真弓]]&lt;br /&gt;
* [[荻原賢次]]&lt;br /&gt;
* [[奥浩哉]]&lt;br /&gt;
* [[奥瀬サキ]]&lt;br /&gt;
* [[奥田ひとし]]&lt;br /&gt;
* [[奥谷かひろ]]&lt;br /&gt;
* [[小栗かずまた]]&lt;br /&gt;
* [[小栗左多里]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_あ行#奥友志津子|奥友志津子]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[尾崎晶]]&lt;br /&gt;
* [[尾崎かおり]]&lt;br /&gt;
* [[尾崎南]]&lt;br /&gt;
* [[長田ノオト]]&lt;br /&gt;
* [[小山内竜]]&lt;br /&gt;
* [[小澤さとる]]&lt;br /&gt;
* [[小沢としお]]&lt;br /&gt;
* [[小沢真理]]&lt;br /&gt;
* [[押切蓮介]]&lt;br /&gt;
* [[押見修造]]&lt;br /&gt;
* [[押山雄一]]&lt;br /&gt;
* [[オジロマコト]]&lt;br /&gt;
* [[尾瀬あきら]]&lt;br /&gt;
* [[尾田栄一郎]]&lt;br /&gt;
* [[小田空]]&lt;br /&gt;
* [[小田扉]]&lt;br /&gt;
* [[小田ひで次]]&lt;br /&gt;
* [[小田島等]]&lt;br /&gt;
* [[尾玉なみえ]]&lt;br /&gt;
* [[小田原ドラゴン]]&lt;br /&gt;
* [[オダワラハコネ]]&lt;br /&gt;
* [[越智一祐]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_あ行#越智千文|越智千文]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[御茶漬海苔]]&lt;br /&gt;
* [[おちよしひこ]]&lt;br /&gt;
* [[落合尚之]]&lt;br /&gt;
* [[鬼窪浩久]]&lt;br /&gt;
* [[小野佐世男]]&lt;br /&gt;
* [[おのざわさんいち]]&lt;br /&gt;
* [[小野新二]]&lt;br /&gt;
* [[小野敏洋]]&lt;br /&gt;
* [[オノ・ナツメ]]&lt;br /&gt;
* [[小野弥夢]]&lt;br /&gt;
* [[小畑健]]&lt;br /&gt;
* [[小花美穂]]&lt;br /&gt;
* [[小原愼司]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_あ行#臣士れい|臣士れい]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[小山田いく]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_あ行#織倉まこと|織倉まこと]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[折原みと]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== か行 ==&lt;br /&gt;
=== か ===&lt;br /&gt;
* [[がぁさん]]&lt;br /&gt;
* [[花郁悠紀子]]&lt;br /&gt;
* [[介錯 (漫画家)|介錯]]&lt;br /&gt;
* [[カイシンシ]]&lt;br /&gt;
* [[改田昌直]]&lt;br /&gt;
* [[甲斐谷忍]]&lt;br /&gt;
* [[貝塚ひろし]]&lt;br /&gt;
* [[海明寺裕]]&lt;br /&gt;
* [[かがみあきら|かがみ♪あきら]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_か行#香川大八|香川大八]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[かきざき和美]]&lt;br /&gt;
* [[垣野内成美]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_か行#加倉井ミサイル|加倉井ミサイル]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[影崎由那]]&lt;br /&gt;
* [[影丸穣也]]&lt;br /&gt;
* [[カサハラテツロー]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_か行#笠原俊夫|笠原俊夫]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[カザマアヤミ]]&lt;br /&gt;
* [[かざま鋭二]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_か行#風間やんわり|風間やんわり]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[加治佐修]]&lt;br /&gt;
* [[樫の木ちゃん]]&lt;br /&gt;
* [[柏原麻実]]&lt;br /&gt;
* [[梶原あや]]&lt;br /&gt;
* [[加地君也]]&lt;br /&gt;
* [[加嶋修]]&lt;br /&gt;
* [[樫本学ヴ]]&lt;br /&gt;
* [[柏木ハルコ]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_か行#春日るりか|春日るりか]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[かずといずみ]]&lt;br /&gt;
* [[かずはじめ]]&lt;br /&gt;
* [[一峰大二]]&lt;br /&gt;
* [[加瀬あつし]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_か行#かたおか徹治|かたおか徹治]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[片岡みちる]]&lt;br /&gt;
* [[片桐澪]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_か行#片桐みすず|片桐みすず]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_か行#カタクラユキ|カタクラユキ]]（抄）  &lt;br /&gt;
* [[方倉陽二]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_か行#かたせ湘|かたせ湘]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[片山愁]]&lt;br /&gt;
* [[片山まさゆき]]&lt;br /&gt;
* [[ガチョン太朗]]&lt;br /&gt;
* [[克・亜樹]]&lt;br /&gt;
* [[勝川克志]]&lt;br /&gt;
* [[勝又進]]&lt;br /&gt;
* [[桂明日香]]&lt;br /&gt;
* [[桂正和]]&lt;br /&gt;
* [[桂遊生丸]]&lt;br /&gt;
* [[門井亜矢]]&lt;br /&gt;
* [[加藤元浩]]&lt;br /&gt;
* [[加藤和恵]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_か行#加藤伸吉|加藤伸吉]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[加藤芳郎]]&lt;br /&gt;
* [[かどたひろし]]&lt;br /&gt;
* [[神奈幸子]]&lt;br /&gt;
* [[金井たつお]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_か行#神奈川のりこ|神奈川のりこ]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[かなん]]&lt;br /&gt;
* [[カネコアツシ]]&lt;br /&gt;
* [[かねこしんや]]&lt;br /&gt;
* [[かねさだ雪緒]]&lt;br /&gt;
* [[カネシゲタカシ]]&lt;br /&gt;
* [[金平守人]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_か行#兼本あつこ|兼本あつこ]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[叶精作]]&lt;br /&gt;
* [[叶恭弘]]&lt;br /&gt;
* [[加納みき]]&lt;br /&gt;
* [[ガビョ布]]&lt;br /&gt;
* [[鎌谷悠希]]&lt;br /&gt;
* [[鎌田洋次]]&lt;br /&gt;
* [[上川敦志]]&lt;br /&gt;
* [[神尾葉子]]&lt;br /&gt;
* [[上北ふたご]]&lt;br /&gt;
* [[上条明峰]]&lt;br /&gt;
* [[上條淳士]]&lt;br /&gt;
* [[神谷順]]&lt;br /&gt;
* [[上藤政樹]]&lt;br /&gt;
* [[雷門獅篭]]&lt;br /&gt;
* [[上村一夫]]&lt;br /&gt;
* [[上村純子]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_か行#神矢みのる|神矢みのる]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[香村陽子]]&lt;br /&gt;
* [[ガモウひろし]]&lt;br /&gt;
* [[鴨川つばめ]]&lt;br /&gt;
* [[唐沢なをき]]&lt;br /&gt;
* [[カラスヤサトシ]]&lt;br /&gt;
* [[華倫変]]&lt;br /&gt;
* [[河あきら]]&lt;br /&gt;
* [[河合克敏]]&lt;br /&gt;
* [[河合じゅんじ]]&lt;br /&gt;
* [[河井リツ子]]&lt;br /&gt;
* [[河内美雪]]&lt;br /&gt;
* [[河方かおる]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_か行#川上あずさ|川上あずさ]]（抄） &lt;br /&gt;
* [[かわぐちかいじ]]&lt;br /&gt;
* [[川口敬]]&lt;br /&gt;
* [[川口まどか]]&lt;br /&gt;
* [[かわくぼ香織]]&lt;br /&gt;
* [[川崎苑子]]&lt;br /&gt;
* [[川崎のぼる]]&lt;br /&gt;
* [[川崎三枝子]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_か行#川三番地|川三番地]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[河下水希]]&lt;br /&gt;
* [[川島のりかず]]&lt;br /&gt;
* [[河島正]]&lt;br /&gt;
* [[川島博幸]]&lt;br /&gt;
* [[川島よしお]]&lt;br /&gt;
* [[河惣益巳]]&lt;br /&gt;
* [[川添真理子]]&lt;br /&gt;
* [[河内和泉]]&lt;br /&gt;
* [[かわちゆかり]]&lt;br /&gt;
* [[川津健二朗]]&lt;br /&gt;
* [[河野慶]]&lt;br /&gt;
* [[川原泉]]&lt;br /&gt;
* [[河原和音]]&lt;br /&gt;
* [[かわはらなつみ]]&lt;br /&gt;
* [[川原正敏]]&lt;br /&gt;
* [[川原由美子]]&lt;br /&gt;
* [[河村恵利]]&lt;br /&gt;
* [[川村美香]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_か行#川本尚夜|川本尚夜]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[かわらじま晃]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_か行#神崎将臣|神崎将臣]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[神田晶]]&lt;br /&gt;
* [[神田森莉]]&lt;br /&gt;
* [[かんの糖子]]&lt;br /&gt;
* [[菅野博之]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_か行#神戸さくみ|神戸さくみ]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[菅野文]]&lt;br /&gt;
* [[神原則夫]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== き ===&lt;br /&gt;
* [[きうちかずひろ]]&lt;br /&gt;
* [[木尾士目]]&lt;br /&gt;
* [[きお誠二]]&lt;br /&gt;
* [[菊嶋高志朗]]&lt;br /&gt;
* [[菊田洋之]]&lt;br /&gt;
* [[菊田みちよ]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_か行#菊地かまろ|菊地かまろ]]（抄） &lt;br /&gt;
* [[菊池久美子]]&lt;br /&gt;
* [[きくち正太]]&lt;br /&gt;
* [[菊池としを (漫画家)|菊池としを]]&lt;br /&gt;
* [[キクチヒロノリ]]&lt;br /&gt;
* [[菊池直恵]]&lt;br /&gt;
* [[喜国雅彦]]&lt;br /&gt;
* [[樹崎聖]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_か行#木崎ひろすけ|木崎ひろすけ]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[如月群真]]&lt;br /&gt;
* [[岸大武郎]]&lt;br /&gt;
* [[貴島煉瓦]]&lt;br /&gt;
* [[岸本斉史]]&lt;br /&gt;
* [[岸本聖史]]&lt;br /&gt;
* [[木城ゆきと]]&lt;br /&gt;
* [[きたがわ翔]]&lt;br /&gt;
* [[北川みゆき]]&lt;br /&gt;
* [[北崎拓]]&lt;br /&gt;
* [[北沢薫]]&lt;br /&gt;
* [[北嶋一喜]]&lt;br /&gt;
* [[喜多尚江]]&lt;br /&gt;
* [[北原文野]]&lt;br /&gt;
* [[北見けんいち]]&lt;br /&gt;
* [[北村有香]]&lt;br /&gt;
* [[木多康昭]]&lt;br /&gt;
* [[北道正幸]]&lt;br /&gt;
* [[きづきあきら]]&lt;br /&gt;
* [[啄木鳥しんき]]&lt;br /&gt;
* [[鬼頭莫宏]]&lt;br /&gt;
* [[鬼頭えん]]&lt;br /&gt;
* [[稀捺かのと]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_か行#衣谷遊|衣谷遊]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[木下さくら]]&lt;br /&gt;
* [[木下聡志]]&lt;br /&gt;
* [[木ノ花さくや]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_か行#大乃元初奈|大乃元初奈]]&amp;lt;!--きのもと ういな--&amp;gt;（抄）&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_か行#木葉功一|木葉功一]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[木原敏江]]&lt;br /&gt;
* [[きみづか葵]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_か行#木村えいじ|木村えいじ]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[木村紺]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_か行#木村太彦|木村太彦]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[木村千歌]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_か行#きむらみつお|きむらみつお]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[樹村みのり]]&lt;br /&gt;
* [[木村有里]]&lt;br /&gt;
* [[キユ]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_ま行#松山花子|九州男児]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[きゆづきさとこ]]&lt;br /&gt;
* [[九条キヨ]]&lt;br /&gt;
* [[Cuvie]]&lt;br /&gt;
* [[清原なつの]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_か行#きら|きら]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[霧賀ユキ]]&lt;br /&gt;
* [[桐木憲一]]&lt;br /&gt;
* 桐嶋たける&lt;br /&gt;
* [[桐山光侍]]&lt;br /&gt;
* [[金閣寺ぷるる]]&lt;br /&gt;
* [[王欣太]]&lt;br /&gt;
* [[金田一蓮十郎]]&lt;br /&gt;
* [[霧島珠樹]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== く ===&lt;br /&gt;
* [[久織ちまき]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_か行#九月乃梨子|九月乃梨子]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_か行#九月姫|九月姫]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[久木田律子]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_か行#日下部拓海|日下部拓海]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[くさか里樹]]&lt;br /&gt;
* [[草川為]]&lt;br /&gt;
* [[草なぎ琢仁|草彅琢仁]]&lt;br /&gt;
* [[草凪みずほ]]&lt;br /&gt;
* [[草薙竜樹]]&lt;br /&gt;
* [[草場道輝]]&lt;br /&gt;
* [[くじらいいく子]]&lt;br /&gt;
* [[楠桂]]&lt;br /&gt;
* [[楠勝平]]&lt;br /&gt;
* [[楠みちはる]]&lt;br /&gt;
* [[楠本哲]]&lt;br /&gt;
* [[楠本まき]]&lt;br /&gt;
* [[久住昌之]]&lt;br /&gt;
* [[久世番子]] &lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_か行#くつぎけんいち|くつぎけんいち]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[沓沢龍一郎]]&lt;br /&gt;
* [[工藤恒美]]&lt;br /&gt;
* [[国樹由香]]&lt;br /&gt;
* [[国友やすゆき]]&lt;br /&gt;
* [[国広あづさ]]&lt;br /&gt;
* [[窪田まり子]]&lt;br /&gt;
* [[玖保キリコ]]&lt;br /&gt;
* [[久保帯人]]&lt;br /&gt;
* [[くぼたまこと]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_か行#窪田まり子|窪田まり子]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_か行#くぼた美樹|くぼた美樹]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[窪之内英策]]&lt;br /&gt;
* [[久保ミツロウ]]&lt;br /&gt;
* [[くぼやすひと]]&lt;br /&gt;
* [[熊倉隆敏]]&lt;br /&gt;
* [[熊倉裕一]]&lt;br /&gt;
* [[クミタ・リュウ]]&lt;br /&gt;
* [[久米田康治]]&lt;br /&gt;
* [[倉上淳士]]&lt;br /&gt;
* [[倉金章介]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家 か行#倉多江美|倉多江美]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家 か行#倉田ジュリ|倉田ジュリ]]（抄） &lt;br /&gt;
* [[倉田真由美]]&lt;br /&gt;
* [[倉田よしみ]]&lt;br /&gt;
* [[倉橋えりか]]&lt;br /&gt;
* [[倉橋寛|くらはしかん]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家 か行#倉持知子|倉持知子]]（抄） &lt;br /&gt;
* [[くらもちふさこ]]&lt;br /&gt;
* [[くら☆りっさ]]&lt;br /&gt;
* [[CLAMP]]&lt;br /&gt;
* [[車谷晴子]]&lt;br /&gt;
* [[車田正美]]&lt;br /&gt;
* [[胡桃ちの]]&lt;br /&gt;
* [[九里一平]]&lt;br /&gt;
* [[くりひろし]]&lt;br /&gt;
* [[くりた陸]]&lt;br /&gt;
* [[栗橋伸祐]]&lt;br /&gt;
* [[栗本和博]]&lt;br /&gt;
* [[久里洋二]]&lt;br /&gt;
* [[栗原一実]]&lt;br /&gt;
* [[呉由姫]]&lt;br /&gt;
* [[暮林せな]] &lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_か行#紅林直|紅林直]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[クロイワ・カズ]]&lt;br /&gt;
* [[黒岩よしひろ]]&lt;br /&gt;
* [[黒鉄ヒロシ]]&lt;br /&gt;
* [[黒田硫黄]]&lt;br /&gt;
* [[黒田かすみ]]&lt;br /&gt;
* [[黒田みのる]]&lt;br /&gt;
* [[黒乃奈々絵]]&lt;br /&gt;
* [[黒葉潤一]]&lt;br /&gt;
* [[黒丸]]&lt;br /&gt;
* [[黒柾志西]]&lt;br /&gt;
* [[黒輪ビビコ]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_か行#桑沢あきお|桑沢あきお]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[桑田二郎]] (旧：桑田次郎)&lt;br /&gt;
* [[桑田乃梨子]]&lt;br /&gt;
* [[桑原ひひひ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== け ===&lt;br /&gt;
* [[卦石柾]]&lt;br /&gt;
* [[獸木野生]]&lt;br /&gt;
* [[けらえいこ]]&lt;br /&gt;
* [[KEN川崎]]&lt;br /&gt;
* [[現代洋子]]&lt;br /&gt;
* [[玄太郎]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== こ ===&lt;br /&gt;
* [[恋緒みなと]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_か行#小池恵子|小池恵子]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[小池田マヤ]]&lt;br /&gt;
* [[小石川ふに]]&lt;br /&gt;
* [[古泉智浩]]&lt;br /&gt;
* [[こいずみまり]]&lt;br /&gt;
* [[高河ゆん]]&lt;br /&gt;
* [[幸田朋弘]]&lt;br /&gt;
* [[郷田マモラ]]&lt;br /&gt;
* [[業田良家]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_か行#河野やすこ|河野やすこ]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[コージィ城倉]]&lt;br /&gt;
* [[小池桂一]]&lt;br /&gt;
* [[香坂透]]&lt;br /&gt;
* [[神坂智子]]&lt;br /&gt;
* [[こうの史代]]&lt;br /&gt;
* [[耕野裕子]]&lt;br /&gt;
* [[古賀新一]]&lt;br /&gt;
* [[コーヒー (漫画家)|コーヒー]]&lt;br /&gt;
* [[古賀亮一]]&lt;br /&gt;
* [[こがわみさき]]&lt;br /&gt;
* [[こぐま杏]]&lt;br /&gt;
* [[極楽院櫻子]]&lt;br /&gt;
* [[コゲどんぼ]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_か行#ここまひ|ここまひ]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[小坂俊史]]&lt;br /&gt;
* [[小坂理絵]]&lt;br /&gt;
* [[古事記王子]]&lt;br /&gt;
* [[こしたてつひろ]]&lt;br /&gt;
* [[小島あきら]]&lt;br /&gt;
* [[小島功]]&lt;br /&gt;
* [[小島剛夕]]&lt;br /&gt;
* [[児島都]]&lt;br /&gt;
* [[古城武司]]&lt;br /&gt;
* [[小菅勇太郎]]&lt;br /&gt;
* [[こせきこうじ]]&lt;br /&gt;
* [[こだか和麻]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_か行#小谷憲一|小谷憲一]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[東風孝広]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_か行#小槻さとし|小槻さとし]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[ゴツボ☆マサル]]&lt;br /&gt;
* [[ゴツボ×リュウジ]]&lt;br /&gt;
* [[小手川ゆあ]]&lt;br /&gt;
* [[悟東あすか]]&lt;br /&gt;
* [[後藤寿庵 (漫画家)|後藤寿庵]]&lt;br /&gt;
* [[後藤羽矢子]] &lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_か行#琴音らんまる|琴音らんまる]]（抄） &lt;br /&gt;
* [[ことぶきつかさ]]&lt;br /&gt;
* [[こなみかなた]]&lt;br /&gt;
* [[小西紀行]]&lt;br /&gt;
* [[小成たか紀]]&lt;br /&gt;
* [[湖西晶]]&lt;br /&gt;
* [[木ノ花さくや]]&lt;br /&gt;
* [[許斐剛]]&lt;br /&gt;
* [[小林アヴ子]]&lt;br /&gt;
* [[小林賢太郎]]&lt;br /&gt;
* [[小林尽]]&lt;br /&gt;
* [[小林じんこ]]&lt;br /&gt;
* [[小林たつよし]]&lt;br /&gt;
* [[小林治雄]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_か行#小林博美|小林博美]]（抄） &lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_か行#小林ぽんず|小林ぽんず]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[小林まこと]]&lt;br /&gt;
* [[小林誠 (イラストレーター)|小林誠]]&lt;br /&gt;
* [[小林真文]]&lt;br /&gt;
* [[小林源文]]&lt;br /&gt;
* [[香林ゆうき]]&lt;br /&gt;
* [[小林ゆき]]&lt;br /&gt;
* [[小林よしのり]]&lt;br /&gt;
* [[小原ショウ]]&lt;br /&gt;
* [[小日向 (漫画家)|小日向]]&lt;br /&gt;
* [[小松田わん]]&lt;br /&gt;
* [[小道迷子]]&lt;br /&gt;
* [[込由野しほ]]&lt;br /&gt;
* [[小室孝太郎]]&lt;br /&gt;
* [[こやま基夫]]&lt;br /&gt;
* [[小山ゆう]]&lt;br /&gt;
* [[こはら裕子]]&lt;br /&gt;
* [[今敏]]&lt;br /&gt;
* [[コンタロウ]]&lt;br /&gt;
* [[今野直樹]]&lt;br /&gt;
* [[近藤聡乃]]&lt;br /&gt;
* [[近藤和久]]&lt;br /&gt;
* [[近藤日出造]]&lt;br /&gt;
* [[近藤ムサシ]]&lt;br /&gt;
* [[近藤ようこ]]&lt;br /&gt;
* [[近藤るるる]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== さ行 ==&lt;br /&gt;
=== さ ===&lt;br /&gt;
* [[雑賀陽平]]&lt;br /&gt;
* [[西条真二]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_さ行#才田雅孝|才田雅孝]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[西東栄一]]&lt;br /&gt;
* [[斎藤カズサ]]&lt;br /&gt;
* [[斎藤けん]]&lt;br /&gt;
* [[さいとう・たかを]]&lt;br /&gt;
* [[斉藤富士夫]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_さ行#斎藤岬|斎藤岬]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[西岸良平]]&lt;br /&gt;
* [[西原理恵子]]&lt;br /&gt;
* [[柴門ふみ]]&lt;br /&gt;
* [[才谷ウメタロウ]]&lt;br /&gt;
* [[佐伯かよの]]&lt;br /&gt;
* [[三枝義浩]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_さ行#堺紀世|堺紀世]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[酒井まゆ]]&lt;br /&gt;
* [[酒井美羽]]&lt;br /&gt;
* [[坂口いく]]&lt;br /&gt;
* [[坂口尚]]&lt;br /&gt;
* [[坂田靖子]]&lt;br /&gt;
* [[魚 (イラストレーター)|魚]]&lt;br /&gt;
* [[坂本あきら (漫画家)|坂本あきら]]&lt;br /&gt;
* [[阪本牙城]]&lt;br /&gt;
* [[坂本眞一]]&lt;br /&gt;
* [[さかもと未明]]&lt;br /&gt;
* [[坂本裕次郎]]&lt;br /&gt;
* [[坂本三郎]]&lt;br /&gt;
* [[坂本タクマ]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_さ行#坂本英俊|坂本英俊]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_さ行#さかもとみゆき|さかもとみゆき]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[作画グループ]]&lt;br /&gt;
* [[茶木ひろみ]]&lt;br /&gt;
* [[佐久間智代]]&lt;br /&gt;
* [[さくま良子]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_さ行#朔ユキ蔵|朔ユキ蔵]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[桜玉吉]]&lt;br /&gt;
* [[桜井昌一]]&lt;br /&gt;
* [[桜井雪]]&amp;lt;!--さくらい すすぎ--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[桜井のりお]]&lt;br /&gt;
* [[桜木さゆみ]]&lt;br /&gt;
* [[桜木雪弥]]&lt;br /&gt;
* [[桜小路かのこ]]&lt;br /&gt;
* [[桜田雛]]&lt;br /&gt;
* [[桜沢エリカ]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_さ行#桜沢鈴|桜沢鈴]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[桜肉馬太郎]]&lt;br /&gt;
* [[桜野みねね]]&lt;br /&gt;
* [[桜場コハル]]&lt;br /&gt;
* [[桜庭丈一朗]]&lt;br /&gt;
* [[さくらまいこ]]&lt;br /&gt;
* [[天櫻みとの]]&amp;lt;!--さくら みとの--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[さくらももこ]]&lt;br /&gt;
* [[鮭 (漫画家)|鮭]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_さ行#佐香厚子|佐香厚子]]（抄） &lt;br /&gt;
* [[さこう栄]]&lt;br /&gt;
* [[中村里美|ささいみりか]]&lt;br /&gt;
* [[佐江明]]&lt;br /&gt;
* [[笹川ひろし]]&lt;br /&gt;
* [[佐佐木勝彦]]&lt;br /&gt;
* [[茶崎白湯]]&lt;br /&gt;
* [[佐々木淳子]]&lt;br /&gt;
* [[佐々木亮]]&lt;br /&gt;
* [[佐々木倫子]]&lt;br /&gt;
* [[佐々木マキ]]&lt;br /&gt;
* [[佐々木みすず]]&lt;br /&gt;
* [[ささだあすか]]&lt;br /&gt;
* [[笹野ちはる]]&lt;br /&gt;
* [[THE SEIJI]]&lt;br /&gt;
* [[さそうあきら]]&lt;br /&gt;
* [[佐宗美邦]]&lt;br /&gt;
* [[サダタロー]]&lt;br /&gt;
* [[貞本義行]]&lt;br /&gt;
* [[さだやす圭]]&lt;br /&gt;
* [[Saxyun]]&lt;br /&gt;
* [[茶月みきこ]]&lt;br /&gt;
* [[佐藤明機]]&lt;br /&gt;
* [[佐藤元]]&lt;br /&gt;
* [[佐藤健悦]]&lt;br /&gt;
* [[サトウサンペイ]]&lt;br /&gt;
* [[佐藤ショウジ]]&lt;br /&gt;
* [[佐藤智一]] &lt;br /&gt;
* [[佐藤秀峰]]&lt;br /&gt;
* [[佐藤正]]&lt;br /&gt;
* [[佐藤史生]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_さ行#佐藤宏之|佐藤宏之]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[さとうふみや]]&lt;br /&gt;
* [[佐藤マコト]]&lt;br /&gt;
* [[佐藤まさあき]]&lt;br /&gt;
* [[さとうまなぶ]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_さ行#佐藤道明|佐藤道明]]（抄） &lt;br /&gt;
* [[佐藤両々]]&lt;br /&gt;
* [[佐渡川準]]&lt;br /&gt;
* [[里見桂]]&lt;br /&gt;
* [[里見満]]&lt;br /&gt;
* [[里中満智子]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_さ行#真田ぽーりん|真田ぽーりん]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_さ行#さのまこと|さのまこと]]（抄） &lt;br /&gt;
* [[佐野未央子]]&lt;br /&gt;
* [[真崎春望]]&lt;br /&gt;
* [[佐原ミズ]]&lt;br /&gt;
* [[SABE]]&lt;br /&gt;
* [[榊原薫奈緒子]]&lt;br /&gt;
* [[さべあのま]]&lt;br /&gt;
* [[沙村広明]]&lt;br /&gt;
* [[サライイネス]]&lt;br /&gt;
* [[沢みちこ]]&lt;br /&gt;
* [[澤井健]]&lt;br /&gt;
* [[澤井啓夫]]&lt;br /&gt;
* [[沢田ユキオ]]&lt;br /&gt;
* [[沢田とろ]]&lt;br /&gt;
* [[沢田ひろふみ]]&lt;br /&gt;
* [[猿渡哲也]]&lt;br /&gt;
* [[沢村シロ]]&lt;br /&gt;
* [[三条陸]]&lt;br /&gt;
* [[三町半左]]&lt;br /&gt;
* [[三部敬]]&lt;br /&gt;
* [[山文京伝]]&lt;br /&gt;
* [[さんりようこ]]&lt;br /&gt;
* [[桜城やや]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== し ===&lt;br /&gt;
* [[椎名あゆみ]]&lt;br /&gt;
* [[椎名軽穂]]&lt;br /&gt;
* [[椎名高志]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_さ行#椎名二葉|椎名二葉]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[四位晴果]] &lt;br /&gt;
* [[G＝ヒコロウ]]&lt;br /&gt;
* [[JET (漫画家)|JET]]&lt;br /&gt;
*[[塩野干支郎次]]&lt;br /&gt;
* [[塩森惠子]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_さ行#しおやてるこ|しおやてるこ]]（抄） &lt;br /&gt;
* [[志賀公江]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_さ行#しかくの|しかくの]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[紫賀サヲリ]]&lt;br /&gt;
* [[しがの夷織]]&lt;br /&gt;
* [[施川ユウキ]]&lt;br /&gt;
* [[士貴智志]]&lt;br /&gt;
* [[しぐにゃん]]&lt;br /&gt;
* [[しげの秀一]]&lt;br /&gt;
* [[重野なおき]]&lt;br /&gt;
* [[しげまつ貴子]]&lt;br /&gt;
* [[宍戸左行]]（『[[スピード太郎]]』で記述）&lt;br /&gt;
* [[紫堂恭子]]&lt;br /&gt;
* [[市東亮子]]&lt;br /&gt;
* [[しなま]]&lt;br /&gt;
* [[篠崎まこと]]&lt;br /&gt;
* [[篠塚ひろむ]]&lt;br /&gt;
* [[東雲太郎]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_さ行#東雲水生|東雲水生]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[東雲萌黄]]&lt;br /&gt;
* [[篠原千絵]]&lt;br /&gt;
* [[篠原哲生]]&lt;br /&gt;
* [[篠原とおる]]&lt;br /&gt;
* [[篠房六郎]]&lt;br /&gt;
* [[志野靖史]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_さ行#篠有紀子|篠有紀子]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[柴田亜美]]&lt;br /&gt;
* [[柴田昌弘]]&lt;br /&gt;
* [[柴田ヨクサル]]&lt;br /&gt;
* [[しまおまほ]]&lt;br /&gt;
* [[嶋木あこ]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_さ行#島崎譲|島崎譲]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_さ行#島貴子|島貴子]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[島田栄次郎]]&lt;br /&gt;
* [[嶋田かおり]]&lt;br /&gt;
* [[島田啓三]]&lt;br /&gt;
* [[島袋光年]]&lt;br /&gt;
* [[島本和彦]]&lt;br /&gt;
* [[志水アキ]]&lt;br /&gt;
* [[清水おさむ]]（修）&lt;br /&gt;
* [[志水圭]]&lt;br /&gt;
* [[清水崑]]&lt;br /&gt;
* [[清水まみ]]&lt;br /&gt;
* [[清水洋三]]&lt;br /&gt;
* [[清水裕美]]&lt;br /&gt;
* [[清水めぐみ]]&lt;br /&gt;
* [[清水ゆーり]]&lt;br /&gt;
* [[清水玲子]]&lt;br /&gt;
* [[志村貴子]]&lt;br /&gt;
* [[しもさか保]]&lt;br /&gt;
* [[下村トモヒロ]]&lt;br /&gt;
* [[釋英勝]]&lt;br /&gt;
* [[JUDAL]]&lt;br /&gt;
* [[愁☆一樹]]（『[[1年777組]]』で記述）&lt;br /&gt;
* [[東海林さだお]]&lt;br /&gt;
* [[荘司としお]]&lt;br /&gt;
* [[庄司陽子]]&lt;br /&gt;
* [[ジョージ秋山]]&lt;br /&gt;
* [[ジョージ朝倉]]&lt;br /&gt;
* [[象田透児]]&lt;br /&gt;
* [[白井恵理子]]&lt;br /&gt;
* [[しらいしあい]] (白石あい)&lt;br /&gt;
* [[白石明日香]]&lt;br /&gt;
* [[白井三二朗]]&lt;br /&gt;
* [[白倉由美]]&lt;br /&gt;
* [[白沢まりも]]&lt;br /&gt;
* [[白土三平]]&lt;br /&gt;
* [[白凪マサ]]&lt;br /&gt;
* [[白路徹]]&lt;br /&gt;
* [[白雪しおん]]&lt;br /&gt;
* [[しりあがり寿]]&lt;br /&gt;
* [[士郎正宗]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_さ行#しろー大野|しろー大野]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[銀雪子]]&lt;br /&gt;
* [[師走冬子]]&lt;br /&gt;
* [[真海]]&lt;br /&gt;
* [[しんがぎん]]&lt;br /&gt;
* [[新沢基栄]]&lt;br /&gt;
* [[辛酸なめ子]]&lt;br /&gt;
* [[新條まゆ]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_さ行#新条るる|新条るる]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_さ行#秦泉寺こまき|秦泉寺こまき]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[新谷かおる]]&lt;br /&gt;
* [[伸たまき]]（[[獸木野生]]）&lt;br /&gt;
* [[新田真子]]&lt;br /&gt;
* [[しんむらけーいちろー]]&lt;br /&gt;
*[[甚六]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== す ===&lt;br /&gt;
* [[SUEZEN]]&lt;br /&gt;
* [[水兵きき]]&lt;br /&gt;
* [[末次由紀]]&lt;br /&gt;
* [[すえのぶけいこ]]&lt;br /&gt;
* [[すえひろがり|末広雅里]]&lt;br /&gt;
* [[すがやみつる]]&lt;br /&gt;
* [[すがわらくにゆき]]&lt;br /&gt;
* [[須賀原洋行]]&lt;br /&gt;
* [[菅原雅雪]]&lt;br /&gt;
* [[すぎ恵美子]]&lt;br /&gt;
* [[杉浦茂]]&lt;br /&gt;
* [[杉浦志保]]&lt;br /&gt;
* [[杉浦日向子]]&lt;br /&gt;
* [[杉浦幸雄]]&lt;br /&gt;
* [[杉崎ゆきる]]&lt;br /&gt;
* [[杉作J太郎]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_さ行#杉根英朋|杉根英朋]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[すぎむらしんいち]]&lt;br /&gt;
* [[杉村麦太]]&lt;br /&gt;
* [[杉基イクラ]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_さ行#杉本美加|杉本美加]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[鈴木あつむ]]&lt;br /&gt;
* [[鈴木健也]]&lt;br /&gt;
* [[鈴木志保]]&lt;br /&gt;
* [[鈴木ジュリエッタ]]&lt;br /&gt;
* [[鈴木次郎]]&lt;br /&gt;
* [[鈴木伸一]]&lt;br /&gt;
* [[鈴木信也]]&lt;br /&gt;
* [[鈴木央]]&lt;br /&gt;
* [[鈴木ともこ]]&lt;br /&gt;
* [[鈴木みそ]]&lt;br /&gt;
* [[鈴木由美子]]&lt;br /&gt;
* [[鈴木祐美子]]&lt;br /&gt;
* [[鈴木義司]]&lt;br /&gt;
* [[鈴玉レンリ]]&lt;br /&gt;
* [[鈴宮和由]]&lt;br /&gt;
* [[巣田祐里子]]&lt;br /&gt;
* [[須藤真澄]]&lt;br /&gt;
* [[砂 (漫画家)|砂]]&lt;br /&gt;
* [[速野悠二]]（ [[おキツネさまでChu]]で記述）&lt;br /&gt;
* [[皇名月]]（皇なつき）&lt;br /&gt;
* [[巣山真也]]&lt;br /&gt;
* [[小島剛夕|諏訪栄]]&lt;br /&gt;
* [[諏訪緑]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== せ ===&lt;br /&gt;
* [[せおたろう]]&lt;br /&gt;
* [[瀬尾公治]]&lt;br /&gt;
* [[瀬上あきら]]&lt;br /&gt;
* [[せがわ真子]]&lt;br /&gt;
* [[関谷ひさし]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_さ行#関根亮子|関根亮子]]（抄） &lt;br /&gt;
* [[せきやてつじ]]&lt;br /&gt;
* [[是空とおる]]&lt;br /&gt;
* [[瀬口たかひろ]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_さ行#瀬々倉匠美子|瀬々倉匠美子]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_さ行#セツコ・山田|セツコ・山田]]（抄）&lt;br /&gt;
*[[芹沢直樹]]&lt;br /&gt;
* [[ぜんきよし]]&lt;br /&gt;
* [[仙道ますみ]]&lt;br /&gt;
* [[千之ナイフ]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_さ行#千里唱子|千里唱子]]（抄）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== そ ===&lt;br /&gt;
* [[双団平]]&lt;br /&gt;
* [[そうま竜也]]&lt;br /&gt;
* [[惣領冬実]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_さ行#曽我篤士|曽我篤士]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[曽田正人]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_さ行#曽祢まさこ|曽祢まさこ]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[園田健一]]&lt;br /&gt;
* [[園田小波]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_さ行#そのだつくし|そのだつくし]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[園田光慶]] (ありかわ栄一)&lt;br /&gt;
* [[園山俊二]]&lt;br /&gt;
* [[曽山一寿]]&lt;br /&gt;
* [[空知英秋]]&lt;br /&gt;
* [[空廼カイリ]]&lt;br /&gt;
* [[ゾルゲ市蔵]]（岡野哲）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== た行 ==&lt;br /&gt;
=== た ===&lt;br /&gt;
* [[大亜門]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_た行#大斗改|大斗改]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_た行#平ひさし|平ひさし]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[高尾滋]]&lt;br /&gt;
* [[高井研一郎]]&lt;br /&gt;
* [[高沢たえこ]]&lt;br /&gt;
* [[高木信孝]]&lt;br /&gt;
* [[高口里純]]&lt;br /&gt;
* [[高倉あつこ]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_た行#鷹沢圭|鷹沢圭]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[鷹氏隆之]]&lt;br /&gt;
* [[高階良子]]&lt;br /&gt;
* [[鷹城冴貴]]&lt;br /&gt;
* [[高須賀由枝]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_た行#高瀬由香|高瀬由香]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[高瀬綾]]&lt;br /&gt;
* [[高田エミ]]&lt;br /&gt;
* [[高田理美]]（旧名高田さとみ）&lt;br /&gt;
* [[高田靖彦]]&lt;br /&gt;
* [[高田裕三]]&lt;br /&gt;
* [[高田りえ]]&lt;br /&gt;
* [[高田亮介]]&lt;br /&gt;
* [[高津カリノ]]&lt;br /&gt;
* 高遠るい&lt;br /&gt;
* [[高寺彰彦]]&lt;br /&gt;
* [[たかなししずえ]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_た行#高梨みどり|高梨みどり]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[高野苺]]&lt;br /&gt;
* [[高野文子]]&lt;br /&gt;
* [[たかの宗美]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_た行#高野真之|高野真之]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[高野宮子]]&lt;br /&gt;
* [[高野よしてる]]&lt;br /&gt;
* [[高橋和希]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_た行#高橋幸慈|高橋幸慈]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[高橋明 (漫画家)|高橋明]]&lt;br /&gt;
* [[高橋慶太郎]]&lt;br /&gt;
* [[高橋冴未]]&lt;br /&gt;
* [[高橋しん]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_た行#高橋千鶴|高橋千鶴]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[高橋ツトム]]&lt;br /&gt;
* [[高橋てつや]]&lt;br /&gt;
* [[高橋のぼる]]&lt;br /&gt;
* [[高橋春男]]&lt;br /&gt;
* [[高橋ヒロシ]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_た行#タカハシマコ|タカハシマコ]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[高橋美由紀]]&lt;br /&gt;
* [[高橋ゆう]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_た行#高橋由佳利|高橋由佳利]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[高橋ゆたか]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_た行#高橋陽子|高橋陽子]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[高橋陽一]]&lt;br /&gt;
* [[高橋葉介]]&lt;br /&gt;
* [[高橋よしひろ]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_た行#高橋亮子|高橋亮子]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[高橋留美子]]&lt;br /&gt;
* [[高浜寛]]&lt;br /&gt;
* [[たかまつやよい]]&lt;br /&gt;
* [[たかもちげん]]&lt;br /&gt;
* [[たかみね駆]]&lt;br /&gt;
* [[鷹岬諒]]&lt;br /&gt;
* [[高見まこ]]&lt;br /&gt;
* [[高港基資]]&lt;br /&gt;
* [[たがみよしひさ]]&lt;br /&gt;
* [[高宮智]]&lt;br /&gt;
* [[田亀源五郎]]&lt;br /&gt;
* [[たかや健二]]&lt;br /&gt;
* [[高屋奈月]]&lt;br /&gt;
* [[高山瑞穂]]&lt;br /&gt;
* [[高山よしのり]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_た行#高山裕樹|高山裕樹]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[高屋良樹]]（ちみもりを）&amp;lt;!--たかやよしき--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[田河水泡]]&lt;br /&gt;
* [[たがわ靖之]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_た行#田口雅之|田口雅之]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[TAGRO]]&lt;br /&gt;
* [[滝沢聖峰]]&lt;br /&gt;
* [[滝田ゆう]]&lt;br /&gt;
* [[瀧波ユカリ]]&lt;br /&gt;
* [[たくま朋正]]&lt;br /&gt;
* [[竹内桜]]&lt;br /&gt;
* [[竹内じゅんや]]&lt;br /&gt;
* [[武井宏之]]&lt;br /&gt;
* [[武内こずえ]]&lt;br /&gt;
* [[武内つなよし]]&lt;br /&gt;
* [[武内直子]]&lt;br /&gt;
* [[竹田エリ]]&lt;br /&gt;
* [[武田日向]]&lt;br /&gt;
* [[武田ゆういち]]&lt;br /&gt;
* [[武富健治]]　&lt;br /&gt;
* [[竹宮惠子]]&lt;br /&gt;
* [[竹本泉]]&lt;br /&gt;
* [[竹本小太郎]]&lt;br /&gt;
* [[竹山祐右]]&lt;br /&gt;
* [[たけやまたけを]]&lt;br /&gt;
* [[田島昭宇]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_た行#田島みるく|田島みるく]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[田嶋安恵]]&lt;br /&gt;
* [[多田かおる]]&lt;br /&gt;
* [[忠津陽子]]&lt;br /&gt;
* [[多田由美]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_た行#DADADIDI|DADADIDI]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[太刀掛秀子]]&lt;br /&gt;
* [[立川恵]]&lt;br /&gt;
* [[橘あゆん]]&lt;br /&gt;
* [[橘花夜]]&lt;br /&gt;
* [[たちばな俊紘]]&lt;br /&gt;
* [[たちばな真未]]&lt;br /&gt;
* [[橘裕]]&lt;br /&gt;
* [[立原あゆみ]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_た行#樹るう|樹るう]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[たつねこ]]&lt;br /&gt;
* [[竜巻竜次]]&lt;br /&gt;
* [[竜山さゆり]]&lt;br /&gt;
* [[館尾冽]]&lt;br /&gt;
* [[立野真琴]]&lt;br /&gt;
* [[立石佳太]]&lt;br /&gt;
* [[たなか亜希夫]]&lt;br /&gt;
* [[タナカカツキ]]&lt;br /&gt;
* [[田中久仁彦]]&lt;br /&gt;
* [[田中圭一 (漫画家)|田中圭一]]&lt;br /&gt;
* [[田中しょう]]&lt;br /&gt;
* [[たなかてつお]]&lt;br /&gt;
* [[田中宏 (漫画家)|田中宏]]&lt;br /&gt;
* [[田中靖規]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_た行#田中ほさな|田中ほさな]]（抄） &lt;br /&gt;
* [[田中誠 (漫画家)|田中誠]]&lt;br /&gt;
* [[田中政志]]&lt;br /&gt;
* [[田中雅人]]&lt;br /&gt;
* [[田中道明]]&lt;br /&gt;
* [[田中ユキ]]&lt;br /&gt;
* [[田中ユタカ]]&lt;br /&gt;
* [[田中むねよし]]&lt;br /&gt;
* [[田中メカ]]&lt;br /&gt;
* [[田中モトユキ]]&lt;br /&gt;
* [[田辺イエロウ]]&lt;br /&gt;
* [[田辺節雄]]&lt;br /&gt;
* [[田辺真由美]]&lt;br /&gt;
* [[谷岡ヤスジ]]&lt;br /&gt;
* [[谷川史子]]&lt;br /&gt;
* [[谷口敬]]&lt;br /&gt;
* [[谷口ジロー]]&lt;br /&gt;
* [[たにはらなつき]]&lt;br /&gt;
* [[谷藤満]]&lt;br /&gt;
* [[谷間夢路]]&lt;br /&gt;
* [[谷村ひとし]]&lt;br /&gt;
* [[谷脇素文]]&lt;br /&gt;
* [[種村有菜]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_た行#莨谷弥生|莨谷弥生]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[田渕由美子]]&lt;br /&gt;
* [[玉井たけし]]&lt;br /&gt;
* [[玉井雪雄]]&lt;br /&gt;
* [[玉置勉強]]&lt;br /&gt;
* [[たまちゆき]]&lt;br /&gt;
* [[田丸浩史]]&lt;br /&gt;
* [[田村信]]&lt;br /&gt;
* [[田村光久]]&lt;br /&gt;
* [[田村由美]]&lt;br /&gt;
* [[たむろ未知]]&lt;br /&gt;
* [[たもりただぢ]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_た行#丹沢恵|丹沢恵]]（抄）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ち ===&lt;br /&gt;
* [[TEAM猫十字社]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家 た行#地下沢中也|地下沢中也]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[ちばあきお]]&lt;br /&gt;
* [[千葉きよかず]]&lt;br /&gt;
* [[ぢたま(某)]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家 た行#ちばこなみ|ちばこなみ]]（抄） &lt;br /&gt;
* [[ちば・じろう]]（旧名：[[滝沢ひろゆき]]）&lt;br /&gt;
* [[ちば拓]]&lt;br /&gt;
* [[ちばてつや]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家 た行#千葉なおこ|千葉なおこ]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家 た行#ちぼちとり|ちぼちとり]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[ちまきing]]（『[[あふがにすタン]]』で記述） &lt;br /&gt;
* [[ちみもりを]]&lt;br /&gt;
* [[茶畑るり]]&lt;br /&gt;
* [[茶屋町勝呂]]&lt;br /&gt;
* [[中尊寺ゆつこ]]&lt;br /&gt;
* [[長新太]]&lt;br /&gt;
* [[CHOCO]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== つ ===&lt;br /&gt;
* [[塚本知子]]&lt;br /&gt;
* [[塚本やよい]]&lt;br /&gt;
* [[槻城ゆう子]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家 た行#月原こなん|月原こなん]]（抄） &lt;br /&gt;
* [[次原隆二]]&lt;br /&gt;
* [[月梨野ゆみ]]&lt;br /&gt;
* [[佃公彦]]&lt;br /&gt;
* [[筑波さくら]]&lt;br /&gt;
* [[津雲むつみ]]&lt;br /&gt;
* [[つげ義春]]&lt;br /&gt;
* [[辻灯子]]&lt;br /&gt;
* [[津田雅美]]&lt;br /&gt;
* [[つだみきよ]]&lt;br /&gt;
* [[土田世紀]]&lt;br /&gt;
* [[土田よしこ]]&lt;br /&gt;
* [[土山しげる]]&lt;br /&gt;
* [[筒井哲也]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家 た行#筒井百々子|筒井百々子]]（抄） &lt;br /&gt;
* [[筒井康隆]]&lt;br /&gt;
* [[都築真紀]]&lt;br /&gt;
* [[堤抄子]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家 た行#都築和彦|都築和彦]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[綱島志朗]]&lt;br /&gt;
* [[つのだじろう]]&lt;br /&gt;
* [[つの丸]]&lt;br /&gt;
* [[椿あす]]&lt;br /&gt;
* [[椿いづみ]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家 た行#円英智|円英智]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[紡木たく]]&lt;br /&gt;
* [[津村かおり]]&lt;br /&gt;
* [[津山ちなみ]]&lt;br /&gt;
* [[つりたくにこ]]&lt;br /&gt;
* [[都留泰作]]&lt;br /&gt;
* [[鶴田謙二]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家 た行#鶴田洋久|鶴田洋久]]（抄）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== て ===&lt;br /&gt;
* [[D［di:］]]&lt;br /&gt;
* [[出口竜正]]&lt;br /&gt;
* [[手塚治虫]]&lt;br /&gt;
* [[ででん♪]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家 た行#てらかわよしこ|てらかわよしこ]]（抄） &lt;br /&gt;
* [[寺沢大介]]&lt;br /&gt;
* [[寺沢武一]]&lt;br /&gt;
* [[寺島令子]]&lt;br /&gt;
* [[寺田克也]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家 た行#寺田亨|寺田亨]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[寺田ヒロオ]]&lt;br /&gt;
* [[照丘真弓]]&lt;br /&gt;
* [[てるき輝]]&lt;br /&gt;
* [[電光石火轟]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家 た行#天童まくら|天童まくら]]（抄） &lt;br /&gt;
* [[天王寺きつね]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家 た行#てんま乱丸|てんま乱丸]]（抄）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== と ===&lt;br /&gt;
* [[東城和実]]&lt;br /&gt;
* [[東條仁]]&lt;br /&gt;
* [[堂高しげる]]&lt;br /&gt;
* [[冬野さほ]]&lt;br /&gt;
* [[冬目景]]&lt;br /&gt;
* [[桃森ミヨシ]]&lt;br /&gt;
* [[東陽片岡]]&lt;br /&gt;
* [[どおくまん]]&lt;br /&gt;
* [[遠山えま]]&lt;br /&gt;
* [[遠山光]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家 た行#冨樫|冨樫]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[とがしやすたか]]&lt;br /&gt;
* [[冨樫義博]]&lt;br /&gt;
* [[ときずみえみし(時積恵美之)]]&lt;br /&gt;
* [[ときた洸一]]&lt;br /&gt;
* [[時友美加]]&lt;br /&gt;
* [[徳田ザウルス]]&lt;br /&gt;
* [[Dr.モロー]]&lt;br /&gt;
* [[徳南晴一郎]]&lt;br /&gt;
* [[徳弘正也]]&lt;br /&gt;
* [[時計野はり]]&lt;br /&gt;
* [[所十三]]&lt;br /&gt;
* [[所ゆきよし]]&lt;br /&gt;
* [[どざむら]]&lt;br /&gt;
* [[とだ勝之]]&lt;br /&gt;
* [[戸田泰成]]&lt;br /&gt;
* [[戸田尚伸]]&lt;br /&gt;
* [[戸田のりえ]]&lt;br /&gt;
* [[土塚理弘]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家 た行#鳥図明児|鳥図明児]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[ととねみぎ]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家 た行#杜菜りの|杜菜りの]]（抄） &lt;br /&gt;
* [[トニーたけざき]]&lt;br /&gt;
* [[TONO]]&lt;br /&gt;
* [[外海良基]]&amp;lt;!--とのがい よしき--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[枢やな]]&lt;br /&gt;
* [[富沢順]]&lt;br /&gt;
* [[富沢ひとし]]&lt;br /&gt;
* [[とみ新蔵]]&lt;br /&gt;
* [[富田安紀良]]&lt;br /&gt;
* [[富所和子]]&lt;br /&gt;
* [[富永一朗]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家 た行#富永ゆかり|富永ゆかり]]（抄） &lt;br /&gt;
* [[巴里夫]]&lt;br /&gt;
* [[ともち]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家 た行#ともびきちなつ|ともびきちなつ]]（抄） &lt;br /&gt;
* [[戸守香]]（八月薫）&lt;br /&gt;
* [[とよ田みのる]]&lt;br /&gt;
* [[とりうみ祥子]]&lt;br /&gt;
* [[とりのなん子]]&lt;br /&gt;
* [[とり・みき]]&lt;br /&gt;
* [[鳥山明]]&lt;br /&gt;
* [[TORU]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家 た行#とんぼはうす|とんぼはうす]]（抄）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== な行 ==&lt;br /&gt;
=== な ===&lt;br /&gt;
* [[内藤泰弘]]&lt;br /&gt;
* [[なかざき冬]]&lt;br /&gt;
* [[中井一輝]]&lt;br /&gt;
* [[ながいけん]]&lt;br /&gt;
* [[永井豪]]と[[ダイナミックプロ]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家 な行#永井幸二郎|永井幸二郎]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[なかいま強]]&lt;br /&gt;
* [[長江朋美]]&lt;br /&gt;
* [[長尾謙一郎]]&lt;br /&gt;
* [[中垣慶]]&lt;br /&gt;
* [[中川いさみ]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家 な行#永久保貴一|永久保貴一]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[長岡良子]]&lt;br /&gt;
* [[長沢克泰]]&lt;br /&gt;
* [[中崎タツヤ]]&lt;br /&gt;
* [[中沢啓治]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家 な行#中島沙帆子|中島沙帆子]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[永島慎二]]&lt;br /&gt;
* [[中島椿]]&lt;br /&gt;
* [[中島徹 (漫画家)|中島徹]]&lt;br /&gt;
* [[中島徳博]]&lt;br /&gt;
* [[中島史雄]]&lt;br /&gt;
* [[中島諭宇樹]]&lt;br /&gt;
* [[中島零]]（『[[いぬみみ]]』で記述）&lt;br /&gt;
* [[中条比紗也]]&lt;br /&gt;
* [[中田雅喜]]&lt;br /&gt;
* [[永田トマト]]&lt;br /&gt;
* [[長谷邦夫]]&lt;br /&gt;
* [[ナカタニD.]]&lt;br /&gt;
* [[長月みそか]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家 な行#中津賢也|中津賢也]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[ながてゆか]]&lt;br /&gt;
* [[ながとしやすなり]]&lt;br /&gt;
* [[名香智子]]&lt;br /&gt;
* [[永野数馬]]&lt;br /&gt;
* [[ながやす巧]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家 な行#中西やすひろ|中西やすひろ]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[永野あかね]]&lt;br /&gt;
* [[中ノ尾恵]]&lt;br /&gt;
* [[永野のりこ]]&lt;br /&gt;
* [[永野護]]&lt;br /&gt;
* [[中原アヤ]]&lt;br /&gt;
* [[中原杏]]&lt;br /&gt;
* [[中原れい]]&lt;br /&gt;
* [[中平正彦]]&lt;br /&gt;
* [[流水凛子]]&lt;br /&gt;
* [[中村かなこ]]&lt;br /&gt;
* [[中村慶吾]]&lt;br /&gt;
* [[中村里美]]&lt;br /&gt;
* [[中村光 (漫画家)|中村光]]&lt;br /&gt;
* [[中村真理子]]&lt;br /&gt;
* [[中村陽輔]]&lt;br /&gt;
* [[仲村佳樹]] &lt;br /&gt;
* [[中山星香]]&lt;br /&gt;
* [[中山昌亮]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家 な行#中山ラマダ|中山ラマダ]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[那州雪絵]]&lt;br /&gt;
* [[奈知未佐子]]&lt;br /&gt;
* [[夏蜜柑]]&lt;br /&gt;
* [[夏目房之介]]&lt;br /&gt;
* [[夏目義徳]]&lt;br /&gt;
* [[名取ちずる]]&lt;br /&gt;
* [[魚喃キリコ]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家 な行#奈々緒舞流|奈々緒舞流]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[なにわ小吉]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家 な行#波南カンコ|波南カンコ]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[睦月影郎|ならやたかし]]&lt;br /&gt;
* [[なめぞう]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家 な行#成田アキラ|成田アキラ]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[成田美名子]]&lt;br /&gt;
* [[鳴子ハナハル]]&lt;br /&gt;
* [[成毛厚子]]&lt;br /&gt;
* [[なるしまゆり]]&lt;br /&gt;
* [[南京まーちゃん]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家 な行#ナントカ|ナントカ]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[南波健二]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家 な行#なんば倫子|なんば倫子]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[南部正太郎]]&lt;br /&gt;
* [[永松潔]]（『[[ツヨシしっかりしなさい]]』で記述）&lt;br /&gt;
* [[なると真樹]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== に ===&lt;br /&gt;
* [[にいる☆若]]&lt;br /&gt;
* [[二階堂正宏]]&lt;br /&gt;
* [[二階堂みつき]]&lt;br /&gt;
* [[にざかな]]&lt;br /&gt;
* [[西岡兄妹]]（西岡智・西岡千晶）&lt;br /&gt;
* [[西岡たか史]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家 な行#にしおてつや|にしおてつや]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[西風 (漫画家)|西風]]&lt;br /&gt;
* [[西公平]]&lt;br /&gt;
* [[西義之]]&lt;br /&gt;
* [[西川伸司]]&lt;br /&gt;
* [[西川秀明]]&lt;br /&gt;
* [[西崎泰正]]&lt;br /&gt;
* [[西崎まりの]]&lt;br /&gt;
* [[西島大介]]&lt;br /&gt;
* [[西炯子]]&lt;br /&gt;
* [[西田理英]]&lt;br /&gt;
* [[西谷祥子]]&lt;br /&gt;
* [[西村しのぶ]]&lt;br /&gt;
* [[西本英雄]]&lt;br /&gt;
* [[西村しのぶ]]&lt;br /&gt;
* [[にしむらともこ]]&lt;br /&gt;
* [[西村宗]]&lt;br /&gt;
* [[西森博之]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家 な行#西山優里子|西山優里子]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[新田たつお]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家 な行#新田朋子|新田朋子]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家 な行#新田にに子|新田にに子]]（抄） &lt;br /&gt;
* [[新田祐克]]&lt;br /&gt;
* [[二ノ宮知子]]&lt;br /&gt;
* [[二宮ひかる]]&lt;br /&gt;
* [[二宮博彦]]&lt;br /&gt;
* [[弐瓶勉]]&lt;br /&gt;
* [[日本橋ヨヲコ]]&lt;br /&gt;
* [[丹羽啓介]]&lt;br /&gt;
* [[にわのまこと]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ぬ ===&lt;br /&gt;
* [[布浦翼]]&lt;br /&gt;
* [[ぬまじりよしみ]]&lt;br /&gt;
* [[沼よしのぶ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ね ===&lt;br /&gt;
* [[Naked ape|naked ape]]&lt;br /&gt;
* [[ねぎしきょうこ]]&lt;br /&gt;
* [[猫井るとと]]&lt;br /&gt;
* [[猫玄]]&lt;br /&gt;
* [[猫十字社]]&lt;br /&gt;
* [[ねこぢる]]&lt;br /&gt;
* [[猫部ねこ]]&lt;br /&gt;
* [[ねこねこ]]&lt;br /&gt;
* [[根本敬]]&lt;br /&gt;
* [[根本進]]&lt;br /&gt;
* [[根本哲也]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== の ===&lt;br /&gt;
* [[能條純一]]&lt;br /&gt;
* [[能田達規]]&lt;br /&gt;
* [[野口賢]]&lt;br /&gt;
* [[野口弓子]]&lt;br /&gt;
* [[乃木坂太郎]]&lt;br /&gt;
* [[野崎ふみこ]]&lt;br /&gt;
* [[のせじゅんこ]]&lt;br /&gt;
* [[のだしげる]]&lt;br /&gt;
* [[野中英次]]&lt;br /&gt;
* [[のなかみのる]]&lt;br /&gt;
* [[野部利雄]]&lt;br /&gt;
* [[野部優美]]&lt;br /&gt;
* [[野間美由紀]]&lt;br /&gt;
* [[野村あきこ]]&lt;br /&gt;
* [[乃村花壇]]&lt;br /&gt;
* [[のむらしんぼ]]&lt;br /&gt;
* [[法月理栄 ]]&lt;br /&gt;
* [[のりつけ雅春]]&lt;br /&gt;
* [[呪みちる]]&lt;br /&gt;
* [[呑辺犬助]]&lt;br /&gt;
* [[野々村秀樹]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== は行 ==&lt;br /&gt;
=== は ===&lt;br /&gt;
* [[海藍]]&lt;br /&gt;
* [[萩岩睦美]]&lt;br /&gt;
* [[萩尾ノブト]]&lt;br /&gt;
* [[萩尾望都]]&lt;br /&gt;
* [[萩わら子]]&lt;br /&gt;
* [[萩原一至]]&lt;br /&gt;
* [[萩原玲二]]&lt;br /&gt;
* [[ハグキ]]&lt;br /&gt;
* [[伯林 (漫画家)|伯林]]&lt;br /&gt;
* [[箱田真紀]]&lt;br /&gt;
* [[羽崎やすみ]]&lt;br /&gt;
* [[はざまもり]]&lt;br /&gt;
* [[橋口たかし]]&lt;br /&gt;
* [[橋本きんいち]]&lt;br /&gt;
* [[橋本孤蔵]]&lt;br /&gt;
* [[橋本多佳子]]&lt;br /&gt;
* [[はしもとみつお]]&lt;br /&gt;
* [[長谷川潤 (漫画家)|長谷川潤]]&lt;br /&gt;
* [[長谷川町子]]&lt;br /&gt;
* [[長谷川法世]]&lt;br /&gt;
* [[長谷川裕一]]&lt;br /&gt;
* [[長谷部百合]]&lt;br /&gt;
* [[畠奈津子]]&lt;br /&gt;
* [[畑田国男]]&lt;br /&gt;
* [[畑健二郎]]&lt;br /&gt;
* [[幡地英明]]&lt;br /&gt;
* [[はた万次郎]]&lt;br /&gt;
* [[波多野秀行]]&lt;br /&gt;
* [[八月薫]] ([[戸守香]])&lt;br /&gt;
* [[はちのやすひこ]]&lt;br /&gt;
* [[蜂文太]]&lt;br /&gt;
* [[波津彬子]]&lt;br /&gt;
* [[服部あゆみ]]&lt;br /&gt;
* [[はっとりみつる]]&lt;br /&gt;
* [[葉鳥ビスコ]]&lt;br /&gt;
* [[花枝坂奈]]&lt;br /&gt;
* [[花咲アキラ]]&lt;br /&gt;
* [[花沢健吾]]&lt;br /&gt;
* [[英洋子]]&lt;br /&gt;
* [[花見沢Q太郎]]&lt;br /&gt;
* [[花森ぴんく]]&lt;br /&gt;
* [[花屋敷ぼたん]]&lt;br /&gt;
* [[花輪和一]]&lt;br /&gt;
* [[羽生生純]]&lt;br /&gt;
* [[葉生田采丸]]&lt;br /&gt;
* [[馬場のぼる]]&lt;br /&gt;
* [[浜口乃理子]]&lt;br /&gt;
* [[浜口奈津子]]&lt;br /&gt;
* [[浜田翔子 (漫画家)|浜田翔子]]&lt;br /&gt;
* [[刃森尊]]&lt;br /&gt;
* [[はやさかあみい]]&lt;br /&gt;
* [[早坂いあん]]&lt;br /&gt;
* [[早坂照明]]&lt;br /&gt;
* [[早坂未紀]]&lt;br /&gt;
* [[林静一]]&lt;br /&gt;
* [[林田球]]&lt;br /&gt;
* [[林原ひかり]]&lt;br /&gt;
* [[林ふみの]]（[[匠龍啓]]）&lt;br /&gt;
* [[林家志弦]]&lt;br /&gt;
* [[はやせ淳]]&lt;br /&gt;
* [[はやのん]]&lt;br /&gt;
* [[速水翼]]&lt;br /&gt;
* [[速水螺旋人]]&lt;br /&gt;
* [[ばらスィー]]&lt;br /&gt;
* [[原一司]]&lt;br /&gt;
* [[原口清志]]&lt;br /&gt;
* [[はらたいら]]&lt;br /&gt;
* [[原田久仁信]]&lt;br /&gt;
* [[原田将太郎]]&lt;br /&gt;
* [[原田妙子]]&lt;br /&gt;
* [[原ちえこ]]&lt;br /&gt;
* [[原哲夫]]&lt;br /&gt;
* [[原のりこ]]&lt;br /&gt;
* [[原秀則]]&lt;br /&gt;
* [[原律子]]&lt;br /&gt;
* [[針すなお]]&lt;br /&gt;
* [[針玉ヒロキ]]&lt;br /&gt;
* [[はるき悦巳]]&lt;br /&gt;
* [[春田なな]]&lt;br /&gt;
* [[榛野なな恵]]&lt;br /&gt;
* [[東本昌平]]&lt;br /&gt;
* [[破裏拳竜]]&lt;br /&gt;
* [[ハロルド作石]]&lt;br /&gt;
* [[バロン吉元]]&lt;br /&gt;
* [[半澤香織]]&lt;br /&gt;
* [[万乗大智]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ひ ===&lt;br /&gt;
* [[柊あおい]]&lt;br /&gt;
* [[ひいろ莎々]]&lt;br /&gt;
* [[PEACH-PIT]]&lt;br /&gt;
* [[ひおあきら]]&lt;br /&gt;
* [[桧垣典子]]&lt;br /&gt;
* [[東谷文仁]]&lt;br /&gt;
* [[東村アキコ]]&lt;br /&gt;
* [[ひかわ博一]]&lt;br /&gt;
* [[氷川へきる]]&lt;br /&gt;
* [[引野真二]]（ひきの真二）&lt;br /&gt;
* [[ひぐちアサ]]&lt;br /&gt;
* [[樋口橘]]&lt;br /&gt;
* [[樋口大輔]]&lt;br /&gt;
* [[緋采俊樹]]&lt;br /&gt;
* [[ひさうちみちお]]&lt;br /&gt;
* [[ヒサクニヒコ]]&lt;br /&gt;
* [[ひさの瑠珈]]&lt;br /&gt;
* [[久松文雄]]&lt;br /&gt;
* [[ひさわゆみ]]&lt;br /&gt;
* [[ひじおか誠]]&lt;br /&gt;
* [[聖日出夫]]&lt;br /&gt;
* [[聖悠紀]]&lt;br /&gt;
* [[日高万里]]&lt;br /&gt;
* [[飛鷹ゆうき]]&lt;br /&gt;
* [[ひちゃこ]]&lt;br /&gt;
* [[ぴちけつ]]&lt;br /&gt;
* [[ふぢまるありくい]]&lt;br /&gt;
* [[小畑健|土方茂]]&lt;br /&gt;
* [[ビッグ錠]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家 は行#ビトウゴウ|ビトウゴウ]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家 は行#ひな。|ひな。]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[日向武史]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家 は行#日生かおる|日生かおる]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[日野日出志]]&lt;br /&gt;
* [[樋野まつり]]&lt;br /&gt;
* [[響直美]]&lt;br /&gt;
* [[火村正紀]]&lt;br /&gt;
* [[姫川きらら]]&lt;br /&gt;
* [[ヒモトタロウ]]&lt;br /&gt;
* [[肥谷圭介]]&lt;br /&gt;
* [[ビューティ・ヘア]]&lt;br /&gt;
* [[ひよひよ]]&lt;br /&gt;
* [[ピョコタン]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家 は行#平岩功次|平岩功次]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[平田弘史]]&lt;br /&gt;
* [[ひらのあゆ]]&lt;br /&gt;
* [[平野耕太]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家 は行#平野仁|平野仁]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[平野俊貴|平野俊弘]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家 は行#平松真|平松真]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[平松伸二]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家 は行#ひらまつつとむ|ひらまつつとむ]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[ヒラマツ・ミノル]]&lt;br /&gt;
* [[平本アキラ]]&lt;br /&gt;
* [[飛龍乱]]&lt;br /&gt;
* [[蛭田達也]]&lt;br /&gt;
* [[蛭田充]]&lt;br /&gt;
* [[広江礼威]]&lt;br /&gt;
* [[弘兼憲史]]&lt;br /&gt;
* [[ひろせみほ]]&lt;br /&gt;
* [[ヒロモト森一]]&lt;br /&gt;
* [[みやすのんき|ひろもりしのぶ]]&lt;br /&gt;
* [[日渡早紀]]&lt;br /&gt;
* [[ひんでんブルグ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ふ ===&lt;br /&gt;
* [[舞井武依]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家 は行#風我明|風我明]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[ふうたまろ]]&lt;br /&gt;
* [[深井結己]]&lt;br /&gt;
* [[深沢かすみ]]&lt;br /&gt;
* [[深見じゅん]]&lt;br /&gt;
* [[深巳琳子]]&lt;br /&gt;
* [[深谷陽]]&lt;br /&gt;
* [[深谷かほる]]&lt;br /&gt;
* [[福井英一]]&lt;br /&gt;
* [[福島聡]]&lt;br /&gt;
* [[フクシマハルカ]]&lt;br /&gt;
* [[ふくしま政美]]&lt;br /&gt;
* [[福田素子]]&lt;br /&gt;
* [[福谷たかし]]&lt;br /&gt;
* [[福地翼]]&lt;br /&gt;
* [[福地泡介]]&lt;br /&gt;
* [[福原鉄平]]&lt;br /&gt;
* [[福米ともみ]]&lt;br /&gt;
* [[福満しげゆき]]&lt;br /&gt;
* [[福本伸行]]&lt;br /&gt;
* [[ふくやまけいこ]]&lt;br /&gt;
* [[福山庸治]]&lt;br /&gt;
* [[福山リョウコ]]&lt;br /&gt;
* [[冨士宏]]&lt;br /&gt;
* [[藤異秀明]]&lt;br /&gt;
* [[藤井まき]]&lt;br /&gt;
* [[藤井みどり]]&lt;br /&gt;
* [[藤井みほな]]&lt;br /&gt;
* [[藤枝雅]]&lt;br /&gt;
* [[藤岡建機]]&lt;br /&gt;
* [[藤臣柊子]]&lt;br /&gt;
* [[藤木俊]]&lt;br /&gt;
* [[藤子不二雄A]]&lt;br /&gt;
* [[藤子・F・不二雄]]&lt;br /&gt;
* [[藤崎聖人]]&lt;br /&gt;
* [[藤崎竜]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家 は行#富士参號|富士参號]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[藤沢とおる]]&lt;br /&gt;
* [[藤島康介]]&lt;br /&gt;
* [[藤島じゅん]]&lt;br /&gt;
* [[藤代健]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家 は行#藤城翔|藤城翔]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[藤田あつ子]]&lt;br /&gt;
* [[藤田和子]]&lt;br /&gt;
* [[藤田和日郎]]&lt;br /&gt;
* [[藤田貴美]]&lt;br /&gt;
* [[藤田まぐろ]]&lt;br /&gt;
* [[藤田素子]]&lt;br /&gt;
* [[ふじつか雪]]&lt;br /&gt;
* [[藤凪かおる]]&lt;br /&gt;
* [[藤成ゆうき]]&lt;br /&gt;
* [[ふじのはるか]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家 は行#藤野美奈子|藤野美奈子]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[藤野もやむ]]&lt;br /&gt;
* [[藤野耕平]]&lt;br /&gt;
* [[藤真拓哉]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家 は行#藤村文彦|藤村文彦]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[藤村真理]]&lt;br /&gt;
* [[ふじもとゆうき]]&lt;br /&gt;
* [[藤原栄子]]&lt;br /&gt;
* [[藤原薫]]&lt;br /&gt;
* [[藤原カムイ]]&lt;br /&gt;
* [[藤原ここあ]]&lt;br /&gt;
* [[藤原鉄頭]]&lt;br /&gt;
* [[藤原ヒロ]]&lt;br /&gt;
* [[藤原ゆか]]&lt;br /&gt;
* [[藤原芳秀]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家 は行#ふじもとせい|ふじもとせい]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家 は行#ふぢたしょうこ|ふぢたしょうこ]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[普津澤画乃新]]&lt;br /&gt;
* [[文月晃]]&lt;br /&gt;
* [[冬季ねあ]]&lt;br /&gt;
* [[FURU]]&lt;br /&gt;
* [[ふるかわしおり]]&lt;br /&gt;
* [[古沢優]]&lt;br /&gt;
* [[古屋兎丸]]&lt;br /&gt;
* [[古谷実]]&lt;br /&gt;
* [[古谷三敏]]&lt;br /&gt;
* [[ぷろとん]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== へ ===&lt;br /&gt;
* [[塀内夏子]] (塀内真人)&lt;br /&gt;
* [[平井太朗]]&amp;lt;!--へい・たろう--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[別天荒人]]&lt;br /&gt;
* [[BENNY'S]]&lt;br /&gt;
* [[黒柾志西|ベンジャミン]]&lt;br /&gt;
* [[ベリッシモ・フランチェスコ・喜広]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ほ ===&lt;br /&gt;
* [[北条司]]&lt;br /&gt;
* [[方條ゆとり]]&lt;br /&gt;
* [[星合操]]&lt;br /&gt;
* [[星逢ひろ]]&lt;br /&gt;
* [[星川てっぷ]]&lt;br /&gt;
* [[星崎真紀]]&lt;br /&gt;
* [[星里もちる]]&lt;br /&gt;
* [[星野桂]]&lt;br /&gt;
* [[ほしのえみこ]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家 は行#星野めみ|星野めみ]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[星野之宣]]&lt;br /&gt;
* [[細川智栄子]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家 は行#ほそかわ春|ほそかわ春]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[細野不二彦]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家 は行#細馬信一|細馬信一]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[ほたか乱]]&lt;br /&gt;
* [[穂月想多]]&lt;br /&gt;
* [[ほったゆみ]]&lt;br /&gt;
* [[堀田かつひこ]]&lt;br /&gt;
* [[ほへと丸]]（岩澤ほへと丸）&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家 は行#堀江卓|堀江卓]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[堀川悟郎]]&lt;br /&gt;
* [[ほりのぶゆき]]&lt;br /&gt;
* [[ほるまりん]]&lt;br /&gt;
* [[フレデリック・ボワレ]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家 は行#ぽわそん・だぶりる|ぽわそん・だぶりる]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[本庄敬]]&lt;br /&gt;
* [[本田真吾 (漫画家)|本田真吾]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家 は行#ほんまかずひろ|ほんまかずひろ]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[ほんまりう]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ま行 ==&lt;br /&gt;
=== ま ===&lt;br /&gt;
* [[マーチン角屋]]&lt;br /&gt;
* [[まいた菜穂]]&lt;br /&gt;
* [[前川かずお (絵本作家、漫画家)|前川かずお]] - 『[[ズッコケ三人組]]』の挿絵などで知られる&lt;br /&gt;
* [[前川かずお (漫画家)|前川かずお]] - 『[[逆転裁判]]』などで知られる&lt;br /&gt;
* [[前川たけし]]&lt;br /&gt;
* [[前川つかさ]]&lt;br /&gt;
* [[前川涼]]&lt;br /&gt;
* [[前谷惟光]]&lt;br /&gt;
* [[前原滋子]]&lt;br /&gt;
* [[魔訶不思議]]&lt;br /&gt;
* [[まがりひろあき]]&lt;br /&gt;
* [[巻来功士]]&amp;lt;!--まきこうじ--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[真木ひいな]]&lt;br /&gt;
* [[牧野博幸]]&lt;br /&gt;
* [[牧美也子]]&lt;br /&gt;
* [[牧村久実]]&lt;br /&gt;
* [[槇村さとる]]&lt;br /&gt;
* [[槙ようこ]]&lt;br /&gt;
* [[政一九]]&lt;br /&gt;
* [[真崎守]]&lt;br /&gt;
* [[真柴真]]&lt;br /&gt;
* [[真島悦也]]&lt;br /&gt;
* [[真島ヒロ]]&lt;br /&gt;
* [[益子かつみ]]&lt;br /&gt;
* [[増田こうすけ]]&lt;br /&gt;
* [[増田晴彦]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家 ま行#桝田道也|桝田道也]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[ますむらひろし]]&lt;br /&gt;
* [[町野変丸]]&lt;br /&gt;
* [[町田ひらく]]&lt;br /&gt;
* [[まついなつき]]&lt;br /&gt;
* [[松井雪子]]&lt;br /&gt;
* [[松井優征]]&lt;br /&gt;
* [[松浦聡彦]]&lt;br /&gt;
* [[松浦せいじ]]&lt;br /&gt;
* [[松浦まさふみ]]&lt;br /&gt;
* [[まつざきあけみ]]&lt;br /&gt;
* [[松沢夏樹]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家 ま行#松下容子|松下容子]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[松島幸太朗]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家 ま行#松田円|松田円]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[松田妙子]]&lt;br /&gt;
* [[松田洋子]]&lt;br /&gt;
* [[まったくモー助]]&lt;br /&gt;
* [[松月滉]]&lt;br /&gt;
* [[松任知基]]&lt;br /&gt;
* [[松苗あけみ]]&lt;br /&gt;
* [[松永豊和]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家 さ行#杉根英朋|松根英明]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[松坂剛志|松阪剛志]]&lt;br /&gt;
* [[松葉博]]&lt;br /&gt;
* [[松原由美子]]&lt;br /&gt;
* [[松久由宇]]&lt;br /&gt;
* [[まつもと泉]]&lt;br /&gt;
* [[松本和代]]&lt;br /&gt;
* [[松本しげのぶ]]&lt;br /&gt;
* [[松本次郎]]&lt;br /&gt;
* [[まつもと剛志]]&lt;br /&gt;
* [[松本大洋]]&lt;br /&gt;
* [[松本テマリ]]&lt;br /&gt;
* [[マツモトトモ]]&lt;br /&gt;
* [[松本夏実]]&lt;br /&gt;
* [[松本久志]]&lt;br /&gt;
* [[松本美緒]]&lt;br /&gt;
* [[松本蜜柑]]&lt;br /&gt;
* [[松本充代]]&lt;br /&gt;
* [[松本耳子]]&lt;br /&gt;
* [[松本ひかる]]&lt;br /&gt;
* [[松本ぷりっつ]]&lt;br /&gt;
* [[松本洋子]]&lt;br /&gt;
* [[松本零士]]&lt;br /&gt;
* [[松森正]]&lt;br /&gt;
* [[松山せいじ]]&lt;br /&gt;
* [[まつやま登]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家 ま行#松山花子|松山花子]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[祭丘ヒデユキ]]&lt;br /&gt;
* [[真斗]]&lt;br /&gt;
* [[的良みらん]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家 ま行#真鍋譲治|真鍋譲治]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[真鍋昌平]]&lt;br /&gt;
* [[真船一雄]]&lt;br /&gt;
* [[幻超二]]&lt;br /&gt;
* [[真三月司]]&lt;br /&gt;
* [[魔夜峰央]]&lt;br /&gt;
* [[Maria]]&lt;br /&gt;
* [[まりお金田]]&lt;br /&gt;
* [[MALINO]]&lt;br /&gt;
* [[丸尾末広]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家 ま行#丸川トモヒロ|丸川トモヒロ]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[MARUTA]]&lt;br /&gt;
* [[まるはま]]&lt;br /&gt;
* [[漫☆画太郎]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== み ===&lt;br /&gt;
* [[MEE]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家 ま行#美衣暁|美衣暁]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[美内すずえ]]&lt;br /&gt;
* [[三浦建太郎]]&lt;br /&gt;
* [[みうらじゅん]]&lt;br /&gt;
* [[三浦みつる]]&lt;br /&gt;
* [[岬下部せすな]]&lt;br /&gt;
* [[三笠山出月]]&lt;br /&gt;
* [[みかまる]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家 ま行#三上龍哉|三上龍哉]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[三神万里子]]&lt;br /&gt;
* [[美川べるの]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家 ま行#三家本礼|三家本礼]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[ミキマキ]]&lt;br /&gt;
* [[美樹本晴彦]]&lt;br /&gt;
* [[御厨さと美]]&lt;br /&gt;
* [[みさくらなんこつ]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家 ま行#三島たけし|三島たけし]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[水上澄子]]&lt;br /&gt;
* [[水城葵]]&lt;br /&gt;
* [[水木しげる]]&lt;br /&gt;
* [[水城まさひと]]&lt;br /&gt;
* [[水樹和佳子]]&lt;br /&gt;
* [[水記利子]]&lt;br /&gt;
* [[水口幸広]]&lt;br /&gt;
* [[水島新司]]&lt;br /&gt;
* [[水沢めぐみ]]&lt;br /&gt;
* [[みずしな孝之]]&lt;br /&gt;
* [[水島爾保布]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家 ま行#水縞とおる|水縞とおる]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[みず谷なおき]]&lt;br /&gt;
* [[水都あくあ]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家 ま行#みずなともみ|みずなともみ]]（抄） &lt;br /&gt;
* [[水野英多]]&lt;br /&gt;
* [[水野純子]]&lt;br /&gt;
* [[水野十子]]&lt;br /&gt;
* [[水野英子]]&lt;br /&gt;
* [[水原賢治]]&lt;br /&gt;
* [[みずもとあきつぐ]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家 ま行#三鷹公一|三鷹公一]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[三田紀房]]&lt;br /&gt;
* [[見田竜介]]&lt;br /&gt;
* [[道原かつみ]]&lt;br /&gt;
* [[道元宗紀]]&lt;br /&gt;
* [[三岸せい子]]&lt;br /&gt;
* [[水月博士]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家 ま行#美月李予|美月李予]]（抄） &lt;br /&gt;
* [[満田拓也]]&lt;br /&gt;
* [[みつはしちかこ]]&lt;br /&gt;
* [[光原伸]]&lt;br /&gt;
* [[みづほ梨乃]]&lt;br /&gt;
* [[翠川しん]]&lt;br /&gt;
* [[緑川ゆき]]&lt;br /&gt;
* [[皆川亮二]]&lt;br /&gt;
* [[みなぎ得一]]&lt;br /&gt;
* [[水上桜]]&lt;br /&gt;
* [[水瀬いつる]]&lt;br /&gt;
* [[水無月すう]]&lt;br /&gt;
* [[みなづき由宇]]&lt;br /&gt;
* [[南勝久]]&lt;br /&gt;
* [[水波風南]]&lt;br /&gt;
* [[南Q太]]&lt;br /&gt;
* [[みなみ遥]]／[[南かずか]]&lt;br /&gt;
* [[南マキ]]&lt;br /&gt;
* [[南澤久佳]]&lt;br /&gt;
* [[みなみゆうこ]]&lt;br /&gt;
* [[みなみりょうこ]]&lt;br /&gt;
* [[みなもと太郎]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家 ま行#峰岸とおる|峰岸とおる]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[嶺岸信明]]&lt;br /&gt;
* [[峰倉かずや]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家 ま行#みのもけんじ|みのもけんじ]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[三原順]]&lt;br /&gt;
* [[三原ミツカズ]]&lt;br /&gt;
* [[三舞野かかし]]&lt;br /&gt;
* [[三舞野かかし]]&lt;br /&gt;
* [[宮尾岳]]&lt;br /&gt;
* [[宮川匡代]]&lt;br /&gt;
* [[三宅大志]]&lt;br /&gt;
* [[三宅乱丈]]&lt;br /&gt;
* [[宮内由香]]&lt;br /&gt;
* [[みやさかたかし]]&lt;br /&gt;
* [[宮崎駿]]&lt;br /&gt;
* [[宮下あきら]]&lt;br /&gt;
* [[みやすのんき]]&lt;br /&gt;
* [[みやたけし]]&lt;br /&gt;
* [[宮野ともちか]]&lt;br /&gt;
* [[みやびつづる]]&lt;br /&gt;
* [[三山のぼる]]&lt;br /&gt;
* [[宮本福助]]&lt;br /&gt;
* [[みやもと留美]]&lt;br /&gt;
* [[宮谷一彦]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家 ま行#宮脇明子|宮脇明子]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[宮脇ゆきの]]&lt;br /&gt;
* [[ミルフィーユ (漫画家)|ミルフィーユ]]&lt;br /&gt;
* [[三輪真雪]]&lt;br /&gt;
* [[眠田直]]&lt;br /&gt;
* [[南野ましろ]]&lt;br /&gt;
* [[水野透子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== む ===&lt;br /&gt;
* [[Moo.念平]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家 ま行#迎夏生|迎夏生]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[むぎわらしんたろう]]&lt;br /&gt;
* [[椋陽児]]&lt;br /&gt;
* [[むさしのあつし]]&lt;br /&gt;
* [[六浦光雄]]&lt;br /&gt;
* [[むっく]]&lt;br /&gt;
* [[むつ利之]]&lt;br /&gt;
* [[陸奥A子]]&lt;br /&gt;
* [[村枝賢一]]&lt;br /&gt;
* [[村生ミオ]]&lt;br /&gt;
* [[村上かつら]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家 ま行#村上たかし|村上たかし]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[村上真紀]]&lt;br /&gt;
* [[村上もとか]]&lt;br /&gt;
* [[村上ゆみ子]]&lt;br /&gt;
* [[村上李由紀]]&lt;br /&gt;
* [[むらかわみちお]]&lt;br /&gt;
* [[村瀬範行]]&lt;br /&gt;
* [[村田ひろゆき]]&lt;br /&gt;
* [[村田雄介]]&lt;br /&gt;
* [[村西とおる]]&lt;br /&gt;
* [[村野守美]]&lt;br /&gt;
* [[ムラマツヒロキ]]&lt;br /&gt;
* [[室井大資]]&lt;br /&gt;
* [[室谷明子]]&lt;br /&gt;
* [[室山まゆみ]]&lt;br /&gt;
* [[むんこ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== め ===&lt;br /&gt;
* [[MEIMU]]&lt;br /&gt;
* [[恵広史]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家 ま行#目黒三吉|目黒三吉]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[目白花子]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家 ま行#めで鯛|めで鯛]]（抄） &lt;br /&gt;
* [[めるへんめーかー]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== も ===&lt;br /&gt;
* [[毛内浩靖]]&lt;br /&gt;
* [[もち (漫画家)|もち]]&lt;br /&gt;
* [[持田あき]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家 ま行#餅月あんこ|餅月あんこ]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[望月あきら]]&lt;br /&gt;
* [[望月花梨]]&lt;br /&gt;
* [[望月淳]] &lt;br /&gt;
* [[望月峯太郎]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家 ま行#望月玲子|望月玲子]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家 ま行#本島幸久|本島幸久]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[本仁戻]]&lt;br /&gt;
* [[本そういち]]&lt;br /&gt;
* [[本宮ひろ志]]&lt;br /&gt;
* [[本山一城]]&lt;br /&gt;
* [[ものたりぬ]]（みなづき由宇）&lt;br /&gt;
* [[河下水希|桃栗みかん]]&lt;br /&gt;
* [[百瀬武昭]]&lt;br /&gt;
* [[ももせたまみ]]&lt;br /&gt;
* [[モリ淳史]]&lt;br /&gt;
* [[森薫]]&lt;br /&gt;
* [[小松左京|モリミノル]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家 ま行#森生まさみ|森生まさみ]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[森生文乃]]&lt;br /&gt;
* [[森川久美]]&lt;br /&gt;
* [[森川ジョージ]]&lt;br /&gt;
* [[森栗丸]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家 ま行#森崎法美|森崎法美]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[もりしげ]]&lt;br /&gt;
* [[森下裕美]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家 ま行#森島明子|森島明子]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家 ま行#森真理|森真理]]（抄） &lt;br /&gt;
* [[森園みるく]]&lt;br /&gt;
* [[モリタイシ]]　&lt;br /&gt;
* [[森田拳次]]&lt;br /&gt;
* [[盛田賢司]]&lt;br /&gt;
* [[森田信吾]]&lt;br /&gt;
* [[森田まさのり]]&lt;br /&gt;
* [[森田屋すひろ]]&lt;br /&gt;
* [[もりちかこ]]&lt;br /&gt;
* [[森永あい]]&lt;br /&gt;
* [[森永真理]]&lt;br /&gt;
* [[杜野亜希]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家 ま行#森野達弥|森野達弥]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[森秀樹 (漫画家)|森秀樹]]&lt;br /&gt;
* [[森ヒロミ]]&lt;br /&gt;
* [[森藤よしひろ]]&lt;br /&gt;
* [[森まりも]]&lt;br /&gt;
* [[森雅之 (漫画家)|森雅之]]&lt;br /&gt;
* [[森美夏]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家 ま行#森村あおい|森村あおい]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家 ま行#森村たつお|森村たつお]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[守村大]]&lt;br /&gt;
* [[森本梢子]]&lt;br /&gt;
* [[森本みゆき]]&lt;br /&gt;
* [[森山大輔]]&lt;br /&gt;
* [[もりやまつる]]&lt;br /&gt;
* [[山本直樹|森山塔]]&lt;br /&gt;
* [[森ゆきえ]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家 ま行#森脇真末味|森脇真末味]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[諸星大二郎]]&lt;br /&gt;
* [[モンキー・パンチ]]&lt;br /&gt;
* [[もんでんあきこ]]&lt;br /&gt;
* [[門馬もとき]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== や行 ==&lt;br /&gt;
=== や ===&lt;br /&gt;
* [[矢尾板賢吉]]&lt;br /&gt;
* [[八神健]]&lt;br /&gt;
* [[八神千歳]]&lt;br /&gt;
* [[八神ひろき]]&lt;br /&gt;
* [[矢上裕]]&lt;br /&gt;
* [[やぎさわ景一]]&lt;br /&gt;
* [[八木ちあき]]&lt;br /&gt;
* [[八木教広]]&lt;br /&gt;
* [[矢口高雄]]&lt;br /&gt;
* [[柳沼行]]&lt;br /&gt;
* [[やくみつる]]&lt;br /&gt;
* [[矢沢あい]]&lt;br /&gt;
* [[谷澤みき]]&lt;br /&gt;
* [[谷沢直]]&lt;br /&gt;
* [[矢代まさこ]]&lt;br /&gt;
* [[安田朗]]&lt;br /&gt;
* [[安田剛士]]&lt;br /&gt;
* [[安田弘之]]&lt;br /&gt;
* [[安永航一郎]]&lt;br /&gt;
* [[安永知澄]]&lt;br /&gt;
* [[安紀宏安]]&lt;br /&gt;
* [[安原いちる]]&lt;br /&gt;
* [[安彦良和]]&lt;br /&gt;
* [[簗緒ろく]]&lt;br /&gt;
* [[柳川ヨシヒロ]]&lt;br /&gt;
* [[柳沢きみお]]&lt;br /&gt;
* [[柳田直和]]（柳田なお）&lt;br /&gt;
* [[やなせたかし]]&lt;br /&gt;
* [[矢也晶久]]&lt;br /&gt;
* [[矢野健太郎 (漫画家)|矢野健太郎]]&lt;br /&gt;
* [[やぶうち優]]&lt;br /&gt;
* [[やぶうちゆうき]]&lt;br /&gt;
* [[矢吹健太朗]]&lt;br /&gt;
* [[やぶのてんや]]&lt;br /&gt;
* [[山内直実]]&lt;br /&gt;
* [[山上たつひこ]]&lt;br /&gt;
* [[山川あいじ]]&lt;br /&gt;
* [[山川純一]]（注・成人向け記事）&lt;br /&gt;
* [[山川直人 (漫画家)|山川直人]]&lt;br /&gt;
* [[山岸凉子]]&lt;br /&gt;
* [[山口かつみ]]&lt;br /&gt;
* [[山口貴由]]&lt;br /&gt;
* [[山口正人]]&lt;br /&gt;
* [[山口美由紀]]&lt;br /&gt;
* [[山口よしのぶ]]&lt;br /&gt;
* [[山﨑あつし]]&lt;br /&gt;
* [[山崎さやか]]&lt;br /&gt;
* [[やまざき貴子]]&lt;br /&gt;
* [[山崎浩]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家 や-わ行#やまさき拓味|やまさき拓味]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[山咲トオル]]&lt;br /&gt;
* [[山崎風愛]]&lt;br /&gt;
* [[山崎峰水]]&lt;br /&gt;
* [[山崎渉|やまさきわたる]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家 や-わ行#やまじえびね|やまじえびね]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[山科けいすけ]]&lt;br /&gt;
* [[山下いくと]]&lt;br /&gt;
* [[山下和美]]&lt;br /&gt;
* [[山下友美]]&lt;br /&gt;
* [[山下ユタカ]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家 や-わ行#山田章夫|山田章夫]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[山田章博]]&lt;br /&gt;
* [[山田和重]]&lt;br /&gt;
* [[山田可南]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家 や-わ行#やまだ浩一|やまだ浩一]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[山田こうすけ]]&lt;br /&gt;
* [[山田ゴロ]]&lt;br /&gt;
* [[山田参助]]&lt;br /&gt;
* [[山田J太]]&lt;br /&gt;
* [[山田秋太郎]]&lt;br /&gt;
* [[山田貴敏]]&lt;br /&gt;
* [[山田卓司 (漫画家)|山田卓司]]&lt;br /&gt;
* [[やまだないと]]&lt;br /&gt;
* [[山田也]]&lt;br /&gt;
* [[山田南平]]&lt;br /&gt;
* [[山田花子 (漫画家)|山田花子]]&lt;br /&gt;
* [[山田ミネコ]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家 や-わ行#山田まりお|山田まりお]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[やまだ紫]]&lt;br /&gt;
* [[山田玲司]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家 や-わ行#八的暁|八的暁]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家 や-わ行#やまと虹一|やまと虹一]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[大和和紀]]&lt;br /&gt;
* [[山名沢湖]]&lt;br /&gt;
* [[山中あきら]]&lt;br /&gt;
* [[山根青鬼]]&lt;br /&gt;
* [[山根赤鬼]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家 や-わ行#山根和俊|山根和俊]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[やまねあやの]]&lt;br /&gt;
* [[山野一]]&lt;br /&gt;
* [[山野車輪]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家 や-わ行#山野りんりん|山野りんりん]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[山藤章二]]&lt;br /&gt;
* [[山花典之]]&lt;br /&gt;
* [[山松ゆうきち]]&lt;br /&gt;
* [[夜麻みゆき]]&lt;br /&gt;
* [[やまむらはじめ]]&lt;br /&gt;
* [[山本貴嗣]]&lt;br /&gt;
* [[山本おさむ]]&lt;br /&gt;
* [[やまもとかずや]]&lt;br /&gt;
* [[山本サトシ]]&lt;br /&gt;
* [[山本純二]]&lt;br /&gt;
* [[山本直樹]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家 や-わ行#山本鈴美香|山本鈴美香]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[山本英夫]]&lt;br /&gt;
* [[山本まゆり]]&lt;br /&gt;
* [[山本夜羽音]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家 や-わ行#山本康人|山本康人]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[山本優子]]&lt;br /&gt;
* [[山本ルンルン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゆ ===&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家 や-わ行#湯浅ひとし|湯浅ひとし]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[唯登詩樹]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家 や-わ行#唯洋一郎|唯洋一郎]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家 や-わ行#夕雅紅葉|夕雅紅葉]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[結賀さとる]]&lt;br /&gt;
* [[ユーキあきら]]&lt;br /&gt;
* [[結城さわな]]&lt;br /&gt;
* [[ゆうきともか]]&lt;br /&gt;
* [[ゆうきまさみ]]&lt;br /&gt;
* [[結城らんな]]&lt;br /&gt;
* [[遊人]]&lt;br /&gt;
* [[UJT]]&lt;br /&gt;
* [[ゆうの]]&lt;br /&gt;
* [[ゆうみ☆りんく]]&lt;br /&gt;
* [[由河朝巳]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家 や-わ行#湯川かおる|湯川かおる]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[由貴香織里]]&lt;br /&gt;
* [[ゆきみ]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家 や-わ行#雪見野ユキオ|雪見野ユキオ]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[幸宮チノ]]&lt;br /&gt;
* [[雪村理子]]&lt;br /&gt;
* [[幸村誠]]&lt;br /&gt;
* [[ユキヲ]]&lt;br /&gt;
* [[弓月光]]&lt;br /&gt;
* [[さゆリン#著者|弓長九天]]&lt;br /&gt;
* [[ゆでたまご]]&lt;br /&gt;
* [[柚庭千景]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家 や-わ行#UMA|UMA]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[夢花李]]&lt;br /&gt;
* [[夢路行]]&lt;br /&gt;
* [[夢野一子]]&lt;br /&gt;
* [[夢野れい]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家 や-わ行#ゆみぞう|ゆみぞう]]（抄）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== よ ===&lt;br /&gt;
* [[陽気婢]]&lt;br /&gt;
* [[余湖裕輝]]&lt;br /&gt;
* [[横内なおき]]&lt;br /&gt;
* [[よこたとくお]]&lt;br /&gt;
* [[横山えいじ]]&lt;br /&gt;
* [[横山泰三]]&lt;br /&gt;
* [[横山まさみち]]&lt;br /&gt;
* [[横山光輝]]&lt;br /&gt;
* [[横山祐一]]&lt;br /&gt;
* [[横山隆一]]&lt;br /&gt;
* [[横山了一]]&lt;br /&gt;
* [[芳井一味]]&lt;br /&gt;
* [[芳一]]&lt;br /&gt;
* [[よしかわ進]]&lt;br /&gt;
* [[吉川雅之]]&lt;br /&gt;
* [[吉河美希]]&lt;br /&gt;
* [[芳崎せいむ]]&amp;lt;!--よしざきせいむ--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[吉崎観音]]&amp;lt;!--よしざきみね--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[吉沢やすみ]]&lt;br /&gt;
* [[吉住渉]]&lt;br /&gt;
* [[吉田きみまろ]] （公麿）&lt;br /&gt;
* [[吉田聡]]&lt;br /&gt;
* [[吉田ふらわ]]&lt;br /&gt;
* [[ヨシダプロ]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家 や-わ行#吉田窓|吉田窓]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[吉田まゆみ]]&lt;br /&gt;
* [[よしだみほ]]&lt;br /&gt;
* [[吉田秋生]]&lt;br /&gt;
* [[吉田戦車]]&lt;br /&gt;
* [[吉田竜夫]]&lt;br /&gt;
* [[吉田美紀子]]&lt;br /&gt;
* [[吉田基已]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家 や-わ行#よしづきくみち|よしづきくみち]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[吉富昭仁]]&lt;br /&gt;
* [[よしながふみ]]&lt;br /&gt;
* [[吉野朔実]]&lt;br /&gt;
* [[吉野志穂]]&lt;br /&gt;
* [[美水かがみ]]（『[[らき☆すた]]』で記述）&lt;br /&gt;
* [[よしまさこ]]&lt;br /&gt;
* [[よしむらなつき]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家 や-わ行#よしもとあきこ|よしもとあきこ]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[よしもとよしとも]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家 や-わ行#吉谷やしよ|吉谷やしよ]]（抄）&lt;br /&gt;
* [[世棄犬]]&lt;br /&gt;
* [[米倉けんご]]&lt;br /&gt;
* [[米村孝一郎]]&lt;br /&gt;
* [[米餅昭彦]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ら行 ==&lt;br /&gt;
=== ら ===&lt;br /&gt;
* [[雷句誠]]&lt;br /&gt;
* [[羅川真里茂]]&lt;br /&gt;
* [[ラショウ]]&lt;br /&gt;
* [[ラズウェル細木]]&lt;br /&gt;
* [[ラッキー植松]]&lt;br /&gt;
* [[乱魔猫吉]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== り ===&lt;br /&gt;
* [[六道神士]]&lt;br /&gt;
* [[竜崎遼児]]&lt;br /&gt;
* [[凛野ミキ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== る ===&lt;br /&gt;
* [[瑠沢るか]]&lt;br /&gt;
* [[るりあ046]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== れ ===&lt;br /&gt;
* [[REN]]&lt;br /&gt;
* [[麗王奈]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ろ ===&lt;br /&gt;
* [[六田登]]&lt;br /&gt;
* [[六本木綾]]&lt;br /&gt;
* [[ロドリゲス井ノ介]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== わ行 ==&lt;br /&gt;
=== わ ===&lt;br /&gt;
* [[和央明]]&lt;br /&gt;
* [[若尾はるか]]&lt;br /&gt;
* [[若木民喜]]&lt;br /&gt;
* [[若杉公徳]]&lt;br /&gt;
* [[環方このみ]]&lt;br /&gt;
* [[わかつきめぐみ]]&lt;br /&gt;
* [[若林健次]]&lt;br /&gt;
* [[技来静也]]&lt;br /&gt;
* [[早稲田ちえ]]&lt;br /&gt;
* [[和田慎二]]&lt;br /&gt;
* [[和田尚子]]&lt;br /&gt;
* [[和田ラヂヲ]]&lt;br /&gt;
* [[私屋カヲル]]&lt;br /&gt;
* [[わたせせいぞう]]&lt;br /&gt;
* [[渡瀬悠宇]]&lt;br /&gt;
* [[渡辺潤]]&lt;br /&gt;
* [[渡辺多恵子]]&lt;br /&gt;
* [[渡辺電機(株)]]&lt;br /&gt;
* [[わたなべまさこ]]&lt;br /&gt;
* [[わたなべよしまさ]]&lt;br /&gt;
* [[渡辺わかな]]&lt;br /&gt;
* [[わたべ淳]]&lt;br /&gt;
* [[渡辺祥智]]&lt;br /&gt;
* [[渡辺諒]]&lt;br /&gt;
* [[和田真由美]]&lt;br /&gt;
* [[わちさんぺい]]&lt;br /&gt;
* [[和月伸宏]]&lt;br /&gt;
* [[和六里ハル]]&lt;br /&gt;
* [[完顔阿骨打 (漫画家)|完顔阿骨打]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 単独での項目がない漫画家についてのプロフィール抄つきの漫画家一覧 ==&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_あ行]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_か行]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_さ行]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_た行]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_な行]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_は行]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_ま行]]&lt;br /&gt;
* [[日本の漫画家_や-わ行]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
* [[漫画家一覧]]&lt;br /&gt;
* [[出身都道府県別漫画家一覧]]&lt;br /&gt;
* [[生年別日本の漫画家一覧 1920 - 1930年代|生年別日本の漫画家一覧]]&lt;br /&gt;
* [[4コマ漫画家の一覧]]&lt;br /&gt;
* [[日本の成人向け漫画家の一覧]]&lt;br /&gt;
* [[作品が映画化されたことがある漫画家一覧]]&lt;br /&gt;
* [[作品がテレビアニメ化されたことがある漫画家一覧]]&lt;br /&gt;
* [[作品がテレビドラマ化されたことがある漫画家一覧]]&lt;br /&gt;
* [[作品がビデオアニメ化されたことがある漫画家一覧]]&lt;br /&gt;
* [[作品が演劇化されたことがある漫画家一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:まんかか にほん}}&lt;br /&gt;
[[Category:漫画家一覧]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本関連一覧]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画家|*いちらん]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>222.15.68.210</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9D%BE%E4%B8%8B%E9%9B%BB%E5%99%A8FF%E5%BC%8F%E7%9F%B3%E6%B2%B9%E6%B8%A9%E9%A2%A8%E6%A9%9F%E6%AC%A0%E9%99%A5%E5%95%8F%E9%A1%8C&amp;diff=217774</id>
		<title>松下電器FF式石油温風機欠陥問題</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9D%BE%E4%B8%8B%E9%9B%BB%E5%99%A8FF%E5%BC%8F%E7%9F%B3%E6%B2%B9%E6%B8%A9%E9%A2%A8%E6%A9%9F%E6%AC%A0%E9%99%A5%E5%95%8F%E9%A1%8C&amp;diff=217774"/>
				<updated>2014-01-18T13:21:46Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;222.15.68.210: /* その後の展開 */ 日本に生まれてちっとも良くねーやい！&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''松下電器FF式石油温風機欠陥問題'''（まつしたでんき-しきせきゆおんふうきけっかんもんだい）は、[[2005年]][[12月]]に発覚した[[松下電器産業]]製造の[[FF]]式[[ストーブ|石油温風機]]の欠陥によるあらゆる[[社会問題]]のことである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[1985年]]（昭和60年）から[[1992年]]（平成4年）の8年間に製造されたFF式石油温風機（屋外の空気を機械に送り込んで燃焼させ、燃焼ガスは屋外に排出するタイプの暖房器具。約15万台が販売された。製造は奈良県大和郡山市にあった松下住設機器（松下電器産業に吸収合併、現在は社内カンパニーの松下ホームアプライアンス社）を使用していたユーザー宅で、[[一酸化炭素|CO]]中毒事故による死亡者が出たことが[[2005年]][[1月]]に発覚し、[[バーナー]]に外気を送るゴムホースの亀裂により[[不完全燃焼]]を起こすことが要因となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この事故が発覚した直後の[[2月10日]]に、松下電器は石油機器（ストーブのみならず、石油給湯器なども）からの完全撤退を決めた（合理化のための撤退という話もある）。以降[[ナショナルショップ]]（松下電器取扱店）に供給されるストーブ等は[[コロナ (暖房機器)|コロナ]]製品に変わった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://panasonic.co.jp/corp/news/official.data/data.dir/jn050210-4/jn050210-4.html ニュースリリース：石油機器製品の生産完了について]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[4月21日]]にゴムホースを銅製ホースに交換するリコールが告知されたが、[[11月21日]]には修理漏れの対象製品を使っていたユーザー宅で死亡事故が発生し&amp;lt;ref&amp;gt;対象製品の生産から13-20年経過していることも影響して&amp;lt;/ref&amp;gt;、修理対応が進んでいないと見られたために、[[11月29日]]、[[経済産業省]]は消費生活用製品安全法に基づき緊急命令を出し、回収、交換を促した。。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://panasonic.co.jp/corp/news/official.data/data.dir/jn051129-2/jn051129-2.html?ref=news]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
[https://sec.panasonic.co.jp/appliance/info/heating/index.htm]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、命令後の[[12月5日]]に再び、交換した銅製ホースが機械から脱落、ユーザー宅で、家人が意識不明となる中毒事故が発生した。このため対応を変更。対象機種の1台5万円での引き取りを決め、一般[[テレビ]]&amp;amp;[[ラジオ]][[コマーシャル]]（Panasonic含む）を告知CMに差し替えたり、ガソリンスタンドや新聞などでチラシを配布するなど対策を強化した。松下提供の[[ラジオ番組]]「[[歌のない歌謡曲]]」でも[[12月8日]]より松下のCM放送を急遽中止、一時[[公共広告機構]]のCMに差し替えられ、その後、[[12月12日]]からは告知CMになっている。[[JNN|TBS系列]]で放送の「[[ナショナル劇場]]」のCMも、発生当時（[[12月11日]]放送分）は[[公共広告機構]]と並行して告知CMの長編（30秒が1回、それ以外は60秒）を放送した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ガス器具も撤退に ==&lt;br /&gt;
;ガス器具撤退について&lt;br /&gt;
:[[2007年]][[4月]]、松下は石油製品のみならず、ガス器具からも完全撤退しており、以降、ナショナルショップで供給されるガス器具は[[リンナイ]]製品に変わっている。&lt;br /&gt;
;ガス器具以外の暖房器具等の撤退について&lt;br /&gt;
:その上、石油製品やガス器具とは直接関係がないものの、[[エア・コンディショナー]]もシェアの6割は[[ダイキン工業]]が製造・販売するようになるなど、大幅な企業解体が行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 松下の対応 ==&lt;br /&gt;
:交換した銅製ホースが機械から脱落する事故は全国で13件にも及んだため、急遽[[12月10日]]～[[12月19日]]までの10日間は、放送での[[コマーシャル]]すべてを、告知CMに差し替えた。通常の松下CMが再開された[[12月20日]]以降も、対象製品が多数出回っている[[北海道]]・[[東北地方|東北]]などの一部地域と民放BS・一部のCS放送局ではスポットCM中心に告知CMを集中させた。[[ラジオ番組]]「[[歌のない歌謡曲]]」も継続して告知CMを放送した（[[TBSラジオ]]の場合、番組内1回と終了直後1回）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:[[2006年]][[1月12日]]には、約6万台の所在が確認できていないとして、宛先を特定しないで郵送出来る郵政公社のサービス（[[配達地域指定郵便物]]＝タウンメール）の利用により、対象機種の修理・回収を呼びかける[[はがき]]を送ることを発表。2月中旬から全国の全世帯4900万（昨年度国勢調査速報値による）と宿泊施設の1100万箇所、計約6000万世帯に送付した。同はがきには、問題の温風機の写真と、24時間態勢で受け付けるフリーダイヤル番号が印刷されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:[[2006年]][[11月]]、寒冷地向け煙突仕様のものをリストに加えた。[[ナショナルショップ]]で販売されたものについては顧客管理が行き届いていることから比較的円滑に回収が進んでいるが、[[量販店]]で販売されたものについては把握できていないものが多い。[[2007年]]現在、告知CMは小規模ながら継続されており、既に廃棄されているケース以外の、押入や物置、ガレージの中に使用しないままで放置されているケースなどの修理・回収を進めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 他会社の不祥事との比較 ==&lt;br /&gt;
余談だが、この一連の不祥事は[[企業倫理]]の問題として[[三菱リコール隠し]]などと比較されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その後の展開 ==&lt;br /&gt;
その後、同社は2007年[[5月30日]]に、電子レンジや冷蔵庫、衣類乾燥機の一部機種で部品の不具合による発火などの恐れがあるとして、28機種、推定約300万台を無料で点検・修理すると発表した。同社の製品回収規模としては過去最大となるリコールとなった。当初は偶発的な事故として見ていたが、FF式石油温風機による一酸化炭素中毒事故で死傷者を出した反省から、各製品の点検を行ったところ、共通した欠陥が見つかったが、発火などの恐れについては否定した。また、火災やそれに関連した死者は出なかったものの、一酸化炭素中毒事故がなければそのまま放置されていた可能性が強いため、安全意識の欠如が問われる形となった。経済産業省はこの件に対する松下の対応を、大変素晴らしい事と評価したが、FF式石油温風機の件に加えての不祥事と見られ、株価下落などの影響が出た。尚、松下電器はこの他にも物議を醸した事故や事件が頻出しており、問題視されていた。詳しくは[[松下電器産業#製品の問題]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
松下幸之助は「名前の呼び捨ては人格の呼び捨て」と言ったが、私は欧米諸国や中国、台湾と比べて簡単に呼び捨てできない日本のお国柄こそ大っ嫌い！[http://yaplog.jp/u-sugu/archive/215 日本に生まれてちっとも良くねーやい！]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[松下電器産業]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://panasonic.co.jp/appliance/info/important/heating/index.htm ナショナルのリコール告知]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:まつしたてんきえふえふしきせきゆおんふうきけっかんもんたい}}&lt;br /&gt;
[[Category:松下グループ]]&lt;br /&gt;
[[Category:2000年代]]&lt;br /&gt;
[[Category:平成時代の事件]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>222.15.68.210</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%B3%C2%B7%E3%82%AB%E3%83%93%E3%83%A9&amp;diff=93379</id>
		<title>ジョン·カビラ</title>
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				<updated>2010-06-21T14:08:29Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;222.15.68.210: /* 家族 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ジョン·カビラ'''(本名:川平慈温、[[1958年]][[11月1日]] - )は、ラジオパーソナリティー、フリーキャスター、声優、俳優である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==プロフィール==&lt;br /&gt;
*本名：川平慈温(かびらじおん)&lt;br /&gt;
*生年月日：1958(昭和33)年11月1日&lt;br /&gt;
*出身地：沖縄県首里&lt;br /&gt;
*血液型：A型&lt;br /&gt;
*学歴：国際キリスト教大学&lt;br /&gt;
*所属：CBSソニー勤務→ソニーミュージックアーティスツ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==家族==&lt;br /&gt;
*父：川平朝清(元アナウンサー、[[1927年]][[8月30日]] - )&lt;br /&gt;
*母：ワンダリー([[1929年]][[3月10日]] - 、アメリカ人、旧姓:ウィーバー)&lt;br /&gt;
*次弟：川平謙慈([[1960年]][[6月16日]] - )&lt;br /&gt;
*末弟：川平慈英(俳優、[[1962年]][[9月23日]] - )&lt;br /&gt;
*妻(詳細不明)&lt;br /&gt;
*長女([[2001年]] - )&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==年譜==&lt;br /&gt;
*1958年11月1日 - 未熟児で生まれる。&lt;br /&gt;
*1982年9月 - CBSソニー（現ソニー·ミュージックエンタテインメント）勤務。&lt;br /&gt;
*1984年 - TBSラジオ主催のイングリッシュDJコンテストに出場し優勝。&lt;br /&gt;
*1985年12月 - FM横浜で「ジョン·ウィーバー·カビラ」名義でDJデビュー。&lt;br /&gt;
*1988年10月1日 - J-WAVEに開局と同時にナビゲーター（DJ）として出演。&lt;br /&gt;
*1999年4月 - 1年間の長期休暇を取る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==経歴==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演番組==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://ja.wikipedia.org/wiki/ジョン·カビラ Wikipedia]&lt;br /&gt;
*[http://tisen.jp/pukiwiki/index.php?%A5%B8%A5%E7%A5%F3%A1%A6%A5%AB%A5%D3%A5%E9 知誕Wiki]&lt;br /&gt;
*[http://www.eigotown.com/culture/interview/backnumber00/interview_2000121100_p1.shtml 英語タウン インタビュー]&lt;br /&gt;
*[http://www.toeic.or.jp/square/entertainment/e_life/01.html TOEIC Square]&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;margin:0.5em 0;background-color:#f6f6f6;border:1px solid #ccc;padding:3px;font-size:80%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
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&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[Category:Wikipedia出典元の記事|{{PAGENAME}}]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>222.15.68.210</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%AB%98%E9%BD%A2%E5%87%BA%E7%94%A3&amp;diff=83400</id>
		<title>高齢出産</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%AB%98%E9%BD%A2%E5%87%BA%E7%94%A3&amp;diff=83400"/>
				<updated>2010-04-04T15:55:37Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;222.15.68.210: /* まとめ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;高齢出産（こうれいしゅっさん）とは、統計上または医学上、女性が35歳以上で子どもを産むことを指す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、「35歳」という年齢に何か特別な意味があるのかと誤解されがちであるが、高齢出産のリスクは30歳を超えた頃から徐々に高まっていくものであり、35歳を境に「急に」危険性が上昇するわけではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==高齢出産の増加==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
厚生労働省統計情報部によれば、2005年に40歳以上で出産した女性は2万348人で、1958年以降47年ぶりに2万人を超えたことを発表した。同統計によれば、35歳以上の出産は全体の16%に上り、うち第一子出産が3人に1人という状況であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高齢出産の「高齢」という意味は、一般語としての「高齢者」（通常60代以上を指す）とは一致していない。閉経後は女性は妊娠しなくなるため（日本人女性の平均閉経年齢は約50歳）、高齢者の女性は、自然妊娠のかたちでは子供を生むことはできない[1]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==高齢出産のリスク==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高齢出産のリスクには「高齢妊娠」に関するリスクと「高齢分娩」に関するリスクの2つに分けられる。なお、実際の高齢出産では大半が正常な妊娠·分娩の経過をたどっており、高齢出産が常に高いリスクを伴うということではなく、妊娠·出産時の夫婦の年齢が高いと、若いうちの妊娠·出産と比べて相対的にリスクが高くなるという意味である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===妊娠のしにくさ===&lt;br /&gt;
年齢が高まるほど卵子の質が劣化し、妊娠しにくくなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===染色体異常等が起こる可能性===&lt;br /&gt;
年齢が高まるほど卵子の質が劣化または老化し、染色体異常などが起こりやすくなる。加齢からの精子のDNA損傷による影響も確認されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===新生児のダウン症の発症率の増加===&lt;br /&gt;
ダウン症も一種の染色体異常である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===高齢分娩のリスク===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高齢分娩の場合、母体が危険なだけではなく、流産·早産する危険性が増加する。危険因子は、遷延分娩·分娩停止、分娩時出血量の増加、産道損傷、帝王切開率の上昇、などがあげられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第一子出産が高齢出産である場合は、母体の健康が損なわれる危険性や、流産·早産の可能性が増加する。経産婦が高齢出産を行う場合は、非経産婦の場合と比べて母体の健康に対するリスクは相対的に低くなるが、生まれてくる子供の健康に関するリスク（染色体異常が発生しやすくなることなど）は同じである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==まとめ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高齢出産の増加は年齢が高い妊婦が安全に出産する事が可能になった事を反映するものにすぎない。確かに不妊治療などの進歩によって高齢になってからの妊娠も増加はしているが、高齢になるにつれて妊娠を可能とする条件·能力は低下していくという前提条件は変わっておらず、妊娠した女性の負担も決して軽くはないことに留意する必要がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、女性に比べれば影響は小さいとはいえ、男性側もやはり加齢によって子供ができにくくなることを認識しておく必要がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高齢出産は、経済的に余裕ができてから子育てができるケースも多いなど、社会的には必ずしもデメリットばかりではないが、肉体的な負担については留意する必要がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;margin:0.5em 0;background-color:#f6f6f6;border:1px solid #ccc;padding:3px;font-size:80%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
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執筆者のリストは[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=高齢出産&amp;amp;amp;action=history '''履歴''']をご覧ください。 &lt;br /&gt;
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&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[Category:Wikipedia出典元の記事|{{PAGENAME}}]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>222.15.68.210</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=2%E3%81%A1%E3%82%83%E3%82%93%E3%81%AD%E3%82%8B%E6%95%99&amp;diff=49204</id>
		<title>2ちゃんねる教</title>
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				<updated>2009-04-12T05:37:57Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;222.15.68.210: /* 信者の傾向 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''2ちゃんねる教'''とは日本を代表する新興宗教の一つである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
主にインターネットユーザーの大半が崇拝しており、日本の宗教としては[[創価学会]]と人気を二分する。本拠地は[[2ちゃんねる]]。1999年に[[2ちゃんねる]]が発足したばかりの頃は一般ネットユーザーとの隔たりがあったものの、2005年に「[[電車男]]」が流行りだしてから信仰希望者が大幅に増加し、現在に至る。信者は一般的には[[2ちゃんねらー]]と呼ばれ、[[ニート]]が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==信者の傾向==&lt;br /&gt;
主に[[マスコミ]]、[[韓国]]、[[創価学会]]などに嫌悪感を抱き、やたら[[二次元]]を美化する傾向にある。思想は基本的に右翼傾向のものが強いが、韓国や創価の文字が出てくると即座に左翼思考に偏る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
インターネット上では圧倒的な権力を持ち、基本的に2ちゃんねるの真実はそういった圧力により隠蔽されている。かの[[ウィキペディア]]や[[Google]]も2ちゃんねる教のバックが付いているという説がある。(→[[2ちゃんねる組]]、[[グーグル八分]])&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
創価学会同様「自分ら＝悪」という思考を嫌い、宗教のアンチに対する嫌がらせを行う事が多く、2ちゃんねる教信者により潰された反2ちゃんねるサイトは跡を絶たない。自分らの気に入らない者を集中攻撃してバカにしたり、個人情報を晒すなどの行為を平気で行っている。質の悪い場合は被害者を自殺に至らしめる事もある。正確には「2ちゃんねるが悪」なのではなく、「マスコミと創価学会は悪だが、2ちゃんねるも悪」といった方が正しいだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本来敬語で話すべき場所でも自分らの意見にそぐわない事が書かれていれば信者が一斉突撃し住人に噛みつく。こういった経緯でまともなサイトも2ちゃんねる教信者の巣窟にされてしまうのが悲しい現状である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==信者の発言==&lt;br /&gt;
*「インターネットはもっと殺伐としているべきなんだ」&lt;br /&gt;
インターネットが2ちゃんねるに支配されている事で高慢になっているいかにもカルト教信者らしい発言である。彼らにはインターネットは公共の場であるという弁えがないらしい。&lt;br /&gt;
* 「2ちゃんねる化とは便利な言葉だなｗ」&lt;br /&gt;
正直何でもかんでも2ちゃんねる化している異常な現状に信者が開き直って言った言葉。最も2ちゃんねる化とは信者の敵であるマスコミの造語なので自分らを咎める努力をレッテル張りにすり替えるのは信者の十八番である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==名誉会長==&lt;br /&gt;
2008年までは[[西村博之]]が務めていたが、2009年1月2日、2ちゃんねるがシンガポールの会社「パケットモンスター」に譲渡されてからははっきりと明記されていない。そもそも創設者である西村は2ちゃんねる教には否定的で「ネット勢力じゃマスコミに勝てない」「オタクきもい」などと発言もしている。2ちゃんねる譲渡にもそういった理由があるのではと言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[2ちゃんねらー]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:2ちゃんねる]]&lt;br /&gt;
[[Category:カルト]]&lt;br /&gt;
[[Category:蛆虫]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニート]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>222.15.68.210</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=2%E3%81%A1%E3%82%83%E3%82%93%E3%81%AD%E3%82%8B%E6%95%99&amp;diff=49199</id>
		<title>2ちゃんねる教</title>
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				<updated>2009-04-12T05:24:42Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;222.15.68.210: /* 信者の傾向 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''2ちゃんねる教'''とは日本を代表する新興宗教の一つである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
主にインターネットユーザーの大半が崇拝しており、日本の宗教としては[[創価学会]]と人気を二分する。本拠地は[[2ちゃんねる]]。1999年に[[2ちゃんねる]]が発足したばかりの頃は一般ネットユーザーとの隔たりがあったものの、2005年に「[[電車男]]」が流行りだしてから信仰希望者が大幅に増加し、現在に至る。信者は一般的には[[2ちゃんねらー]]と呼ばれ、[[ニート]]が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==信者の傾向==&lt;br /&gt;
主に[[マスコミ]]、[[韓国]]、[[創価学会]]などに嫌悪感を抱き、やたら[[二次元]]を美化する傾向にある。思想は基本的に右翼傾向のものが強いが、韓国や創価の文字が出てくると即座に左翼思考に偏る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
インターネット上では圧倒的な権力を持ち、基本的に2ちゃんねるの真実はそういった圧力により隠蔽されている。かの[[ウィキペディア]]や[[Google]]も2ちゃんねる教のバックが付いているという説がある。(→[[2ちゃんねる組]]、[[グーグル八分]])&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
創価学会同様「自分ら＝悪」という思考を嫌い、宗教のアンチに対する嫌がらせを行う事が多く、2ちゃんねる教信者により潰された反2ちゃんねるサイトは跡を絶たない。自分らの気に入らない者をステレオタイプとバカにしたり、個人情報を晒すなどの行為を平気で行っている。質の悪い場合は被害者を自殺に至らしめる事もある。正確には「2ちゃんねるが悪」なのではなく、「マスコミと創価学会は悪だが、2ちゃんねるも悪」といった方が正しいだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本来敬語で話すべき場所でも自分らの意見にそぐわない事が書かれていれば信者が一斉突撃し住人に噛みつく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういった経緯でまともなサイトも2ちゃんねる教信者の巣窟にされてしまうのが悲しい現状である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==名誉会長==&lt;br /&gt;
2008年までは[[西村博之]]が務めていたが、2009年1月2日、2ちゃんねるがシンガポールの会社「パケットモンスター」に譲渡されてからははっきりと明記されていない。そもそも創設者である西村は2ちゃんねる教には否定的で「ネット勢力じゃマスコミに勝てない」「オタクきもい」などと発言もしている。2ちゃんねる譲渡にもそういった理由があるのではと言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[2ちゃんねらー]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:2ちゃんねる]]&lt;br /&gt;
[[Category:カルト]]&lt;br /&gt;
[[Category:蛆虫]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニート]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>222.15.68.210</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%AE%AE%E6%A0%B9%E8%AA%A0%E5%8F%B8&amp;diff=31256</id>
		<title>宮根誠司</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%AE%AE%E6%A0%B9%E8%AA%A0%E5%8F%B8&amp;diff=31256"/>
				<updated>2008-06-26T00:11:51Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;222.15.68.210: /* 外部リンク */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''宮根誠司'''(みやね せいじ、[[1963年]][[4月27日]] - )は、[[島根県]][[大田市]]出身の[[フリーアナウンサー]](元[[朝日放送]][[アナウンサー]])である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=プロフィール=&lt;br /&gt;
*読み:みやねせいじ&lt;br /&gt;
*生年月日:1963年4月27日(土曜日)&lt;br /&gt;
*出身地:島根県大田市&lt;br /&gt;
*血液型:B型&lt;br /&gt;
*身長:173cm&lt;br /&gt;
*体重:70kg&lt;br /&gt;
*趣味:ゴルフ&lt;br /&gt;
*好物:カレーライス&lt;br /&gt;
*嫌いな食べ物:納豆&lt;br /&gt;
*所属事務所:朝日放送アナウンス部→フロムファーストプロダクション大阪支社&lt;br /&gt;
*家電占い:電池&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=出身校=&lt;br /&gt;
*私立アソカ幼稚園([[1968年]] - [[1970年]])&lt;br /&gt;
*[[関西大学]][[経済学部]](? - [[1987年]])&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=家族=&lt;br /&gt;
*父:義明([[1931年]]? - [[2007年]][[6月28日]]、満76歳没、[[大阪府]]出身)&lt;br /&gt;
*母:生年等詳細不明&lt;br /&gt;
*元妻:[[黒田征太郎]](イラストレーター)の娘&lt;br /&gt;
*※子供はおらず、兄弟もいない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=年譜=&lt;br /&gt;
*1963年4月27日 - 島根県大田市でクリーニング店を営んでいた両親の間に生まれる。&lt;br /&gt;
*1968年[[4月]] - 私立アソカ幼稚園入園。&lt;br /&gt;
*1970年[[3月]] - 私立アソカ幼稚園卒園。&lt;br /&gt;
*1987年3月 - 関西大学経済学部卒業。&lt;br /&gt;
*1987年4月 - 朝日放送入社。&lt;br /&gt;
*[[2004年]][[3月31日]] - 同日付で朝日放送退職、フロムファーストプロダクション大阪支社に移籍。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=エピソード=&lt;br /&gt;
*両親はクリーニング屋(放送日は不明だが、おは朝で特集された。)を営んでいた。よくお釣りを間違えて母ちゃんに凹られた。&lt;br /&gt;
*「島根の神童」と言われた事がある（2008年4月9日のミヤネ屋より）。&lt;br /&gt;
*ミヤネ屋で以前ヒントでピントの真似企画した時、小学生の時の宮根の写真が、でて、コメンテーターが、ひいてた。また宮根が、テレ朝系の朝の司会してるから、その話やたら出して怒られてる。&lt;br /&gt;
*おは朝で岡元さんがメインの頃かな、梅園から花の中継でウグイスの格好をした宮根さんに笑ったが、その日の最後に宮根さん、パンツ一丁で梅園を走り回ってたのには大爆笑した。宮根さん、何かとパンツ一丁になってたような気がする。 &lt;br /&gt;
*局アナ時代から、北新地に来ても態度が大きかったので、ホステスの方々の評判は芳しくありませんでした。 やしきたかじんの真似をしてるみたいやけど、そうはいかんよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=出演番組=&lt;br /&gt;
===現在===&lt;br /&gt;
*[[おはよう朝日です]]&lt;br /&gt;
*[[情報ライブ ミヤネ屋]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===過去===&lt;br /&gt;
====ABCアナ時代====&lt;br /&gt;
*聞けば聞くほどやしきたかじん&lt;br /&gt;
*サタデーたかじん&lt;br /&gt;
*[[ABCラジオファンキーズ]]&lt;br /&gt;
*[[ABCラジオシティ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====フリー転身後====&lt;br /&gt;
*[[激テレ★金曜日]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=外部リンク=&lt;br /&gt;
*[http://ja.wikipedia.org/wiki/宮根誠司 宮根誠司 - Wikipedia]&lt;br /&gt;
*[http://www.8124.jp/miyane/ 宮根誠司のここが１番](公式ブログ)&lt;br /&gt;
*[http://www.from1-pro.jp/talent/MiyaneSeiji.html プロフィール(所属事務所公式サイト内)]&lt;br /&gt;
*[http://talent.yahoo.co.jp/talent/32/m05-0294.html 宮根誠司 （キャスター·司会者·MC）のプロフィール - Yahoo! JAPAN]&lt;br /&gt;
*[http://www.asahi.co.jp/ohaasa/profile/contents.php?id=10100 プロフィール(『おはよう朝日です』番組公式サイトより)]&lt;br /&gt;
*[http://www.yodogawa.kkr.mlit.go.jp/safe/youyou/2005win/02.html 淀川·大和川スーパー堤防広報誌「you you」(インタビュー記事)]…ここでは誕生日が「4月24日」と間違って記載されている。&lt;br /&gt;
*[http://www.oricon.co.jp/news/confidence/51945/full/ 西の“みのもんた”宮根アナ、“ベタ”を武器に東京殴り込み！ ニュー-ORICON STYLE-]&lt;br /&gt;
*[http://tisen.jp/pukiwiki/index.php?%B5%DC%BA%AC%C0%BF%BB%CA 宮根誠司 - 知誕Wiki]&lt;br /&gt;
*[http://d.hatena.ne.jp/keyword/%B5口%AC%C0%BF%BB%CA 宮根誠司とは - はてなダイアリー]&lt;br /&gt;
*[http://www.naney.org/wiki/宮根誠司.html NaneyOrgWiki:宮根誠司]&lt;br /&gt;
*[http://ja.uncyclopedia.info/wiki/宮根誠司 宮根誠司 - アンサイクロペディア]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>222.15.68.210</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B1%B1%E4%B8%8B%E9%81%94%E9%83%8E&amp;diff=21774</id>
		<title>山下達郎</title>
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				<updated>2008-01-18T15:45:26Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;222.15.68.210: 新しいページ: '日本のミュージシャン。'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;日本のミュージシャン。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>222.15.68.210</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:208.43.195.106&amp;diff=12764</id>
		<title>利用者:208.43.195.106</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:208.43.195.106&amp;diff=12764"/>
				<updated>2007-09-12T17:55:50Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;222.15.68.210: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''野田 憲太郎'''（のだ けんたろう、[[1976年]][[2月24日]] -）は[[三重県]][[四日市市]]生まれの[[サッカー選手]]。現在は無所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
元々はピアニストになるために[[京都市立芸術大学]]音楽学部に入学したが、体育の授業で行ったサッカーに興味を示し、サッカー選手に転校することを決意。その後[[アメリカ合衆国|アメリカ]]の[[ワイオミング大学]]や[[ノースフロリダ大学]]でリフティングやスローインを学んだ。[[ノースフロリダ大学]]在学中に、あるスタジアムのボールボーイにならないか?と誘われているが、学生による個展ボイコットなどのトラブルのために断っている。日本へ帰国後、実家のある四日市市にあるいくつかの草サッカークラブやフットサルクラブでプレーしたが、レギュラー獲得はならなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== プレースタイル ==&lt;br /&gt;
リフティングは2、3回しかできず、ドリブルで1m程進むとボールがあらぬ方向に飛んでいってしまうというファンタジスタぶりを見せる。キックに関しては、ボールを空振ることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼の見せ場はベンチからのヤジであり、相手選手が凡ミスをしようものなら自分を棚に上げて容赦なく罵倒する。このことにより'''野駄犬'''とも称される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連リンク ==&lt;br /&gt;
*[[野田憲太郎のネット上の言動について]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://kentaro-noda.hp.infoseek.co.jp/index-e.html 公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
{{Stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本のサッカー選手|のたけんたろう]]&lt;br /&gt;
[[Category:1976年生|のたけんたろう]]&lt;br /&gt;
[[Category:三重県出身の人物|のたけんたろう]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--（野田犬）は1976年2月24日三重県四日市市生まれの日本の犬·何の芸も無い。京都市芸大をお情けで卒業しアメリカに見得のために留学。帰国の後、ピアニストと称して内外に騒音を撒き散らしている。前衛志向を気取っているが、とんでもない勘違いである。一人しか参加者のいない国際コンクールなどで入賞し、自己満足に浸っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
外部リンク：http://dqn.com&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>222.15.68.210</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%8A%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%83%A3&amp;diff=12593</id>
		<title>ナージャ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%8A%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%83%A3&amp;diff=12593"/>
				<updated>2007-09-07T10:44:07Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;222.15.68.210: /* 利用者:Miya */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ウィキペディア日本語版の利用者'''（ウィキペディアにほんごばんのりようしゃ）とは、[[ウィキペディア日本語版]]を編集する人物のこと。ウィキペディアに利用者アカウントを持つものを一般的に'''[[ウィキペディアン]]'''と呼び、依存症患者同然のヘビーユーザーを'''[[ウィキホリック]]'''と呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
閲覧専門の利用者は含まれない。ウィキペディア日本語版の利用者には、数多くの興味深い利用者が存在する。ウィキペディア日本語版に対してユニークな活動を行った利用者が、この項目にリストアップされるだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本語版の利用者には、日本語版以外の[[ウィキペディア]]に比べ、IPアドレスユーザ（非ログインユーザ）が多いことが特徴としてあげられる。また、ウィキペディア日本語版ユーザには「Wikipedia」を「Wiki」と略することに不快感を抱き、訂正を求める者が多いが、IPアドレスをIPと略すことについては、何も言わないという傾向がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アカウントは一人で複数もつことも出来るが、複数で一つを管理することも可能である。したがって、ここにあげたアカウントの人数が実際の利用者の人数とイコールとは限らない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 利用者:KMT ==&lt;br /&gt;
利用者:KMTはウィキペディア日本語版の管理者&amp;lt;ref&amp;gt;http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:KMT&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;http://mywebpage.netscape.com/kasumoerer/kmt_dead.htm （←エンコードはUTF-8でご覧ください。）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このように、自らの利用者ページを削除した馬鹿野郎である。二浪の後大阪歯科大学を2007年4月に卒業していることがわかっている。[[Mixi]]のアカウントには「活動終了」などと書かれているが、実は頻繁に深夜にログインしていることがわかっている。自分の発言に法的責任を問われると感じた瞬間、全てのMixiコミュニティから退会したへたれ。利用者:Akinonijiも同種の詭弁を用いる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 利用者:kzhr ==&lt;br /&gt;
利用者:kzhrは本名を岡田一祐と名乗るウィキペディアの元管理者。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年ごろから自分の意に沿わない発言を数十もMixiコミュニティから削除したことで、法的責任が問われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィキソースにNoda,Kentaroがログインしたところ、次のような表示になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 ご使用の利用者名またはIPアドレスは Kzhr によって投稿をブロックされています。その理由は次の通りです。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
 不適切な利用者名&lt;br /&gt;
 ブロック解除予定: 無期限&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
 Kzhr または他の管理者にこの件についてメールで問い合わせることができます。&lt;br /&gt;
 ただし、オプションに正しいメールアドレスが登録されていない場合、「この利用者にメールを送信」機能が使えないことに注意してください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
岡田くーん！嫉妬は良くないよー！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
追記：ユアペディアには、岡田の本名は伏せて野田の本名は晒したがる馬鹿利用者が存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 利用者:Radioactive ==&lt;br /&gt;
利用者:Radioactiveはなぜか一般利用者の癖して、岡田一祐とつるんでいるMixiユーザー。Mixiではいぬみみめいどと名乗っていた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Mixiのログを規約違反を行いながらいろいろな所に晒し、発信者開示請求をくらった馬鹿。随分後になってから「食らっていない」という弁明がようやく来たが、信憑性はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
MiyaやToki-hoからのメッセージをMixiでも受け取っていることから、Miyaの息子ではないかという説も流れているが、詳しいことはわかっていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[利用者:野田文憲]] == &lt;br /&gt;
[[ウィキペディア日本語版]]にいる、悪質なソックパペットの一つ。「音楽家気取りの息子」がパスポートや住民票で確認されない限り、虚偽を利用者ページに書いたことからはアカウント作成者は逃げられない。この手のソックパペットは管理ユーザーが作成する。はてなキーワードとyourpediaで詳細な追求を行った後に、なぜか無期限ブロックされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 利用者:Yassie ==&lt;br /&gt;
人のメールを無断転載することで有名&amp;lt;ref&amp;gt;http://lists.wikimedia.org/pipermail/wikija-l/2007-May/001589.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。かつて某記事での議論において、しょうもない意地を張ったために利用者:Sudpexと利用者:Mikihisaのソックパペット利用者:Delmoreから殺害予告を受けてしまったというある種可哀想な人物でもある。実生活でもパシリが多いのか、出張で時々いなくなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 利用者:coq ==&lt;br /&gt;
人のメールを無断転載することで有名&amp;lt;ref&amp;gt;http://lists.wikimedia.org/pipermail/wikija-l/2007-January/001409.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 利用者:Yukichi99 ==&lt;br /&gt;
人の意見をすぐ削除することで有名&amp;lt;ref&amp;gt;http://mywebpage.netscape.com/kasumoerer/yukichi_dead1.htm （エンコードはUTF-8でご覧ください。）&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;http://mywebpage.netscape.com/kasumoerer/yukichi_dead2.htm （エンコードはUTF-8でご覧ください。）&amp;lt;/ref&amp;gt;。本名は福澤俊。もじら組を除名された。漫画の台詞を31歳にもなってそのままコピーして快感を得ており、話題の割には大して面白くない人物でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
http://www.flickr.com/photos/alexsh/1016352230/&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここに写っているのは岩瀬とその父親、福澤、そして利用者:間久部緑郎が含まれている可能性が高い。全員日本人ではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 利用者:Koba-chan ==&lt;br /&gt;
クラシックの演奏家に向かって「馬鹿とはさみは使いよう」と吐き捨てることで有名&amp;lt;ref&amp;gt;http:/mywebpage.netscape.com/kasumoerer/koba1.JPG&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;http:/mywebpage.netscape.com/kasumoerer/koba2.JPG&amp;lt;/ref&amp;gt;。本名は小林義宗。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 利用者:FXST ==&lt;br /&gt;
かつて「ウィキペディアって大丈夫なの？」という記事を連載していた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://fxsystemtrader.blogspot.com/2007/03/01.html ウィキペディアって大丈夫なの？？01]&amp;lt;/ref&amp;gt;。しかし、ウィキペディア日本語版へ記事投稿はおこなっていない&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?limit=50&amp;amp;title=%E7%89%B9%E5%88%A5%3AContributions&amp;amp;contribs=user&amp;amp;target=FXST&amp;amp;namespace=0 利用者の投稿記録]&amp;lt;/ref&amp;gt;。「IPで編集をアカウント取得前に行っていた」、という主張は怪しすぎる。このほかにも仮想アカウント、ソックパペット疑惑、BOT使用について一切のスルーを行い、ヨタ話扱いしたことから実はウィキペディア運営側の人間である確率が高い。即座に野田の知人の項目がソックパペットで書き換えられたのも、彼の仕事である可能性がある。関西在住。本名は岡部健。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 利用者:Lem ==&lt;br /&gt;
引きこもり数学専攻大学院生。またの名をウボォアーayashiiという。ウィキペディアやめますといいながら、一生懸命ウィキペディアへ攻撃してくる&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%81%AE%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%82%B7%E3%83%83%E3%82%AF%E9%9F%B3%E6%A5%BD%E3%81%AE%E4%BD%9C%E6%9B%B2%E5%AE%B6%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;amp;diff=next&amp;amp;oldid=9364083 http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=日本のクラシック音楽の作曲家一覧&amp;amp;diff=next&amp;amp;oldid=9364083]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E7%89%88&amp;amp;diff=next&amp;amp;oldid=11460630 http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=ウィキペディア日本語版&amp;amp;diff=next&amp;amp;oldid=11460630]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 利用者:Miya ==&lt;br /&gt;
管理者の一人。人のコメントや都合の悪いエントリーを、はてなダイアリーから一括削除したことで有名になった女性。そのだんなMiya.mはジンボ·ウェールズを「皇帝」と呼ぶほどに慕っており（mixi日記より判明）、夫婦そろって「洗脳」されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ジンボが撮った写真に自分が写っているにもかかわらず、「写っていない」と応対したことで話題となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
管理権限を好き勝手に濫用した事により、仲間であるはずの「利用者:ちゃたま」の手によって'''管理者なのに短期ブロックされてしまったほどの問題児'''。本来ならば無期限ブロックされてもしょうがない輩なのだが、前述したように「利用者:ちゃたま」はMiyaと同じ管理者である仲間なので一般利用者ならばありえない減刑処分にした。他の管理者にも言える事だが、今後、Miyaがどんなに暴れても無期限ブロックされる事は無いであろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 利用者:Miya.m ==&lt;br /&gt;
管理者の一人で、Miyaのだんな。上記のようにジンボ·ウェールズを「皇帝」と呼ぶまでに崇拝しており、Miyaに洗脳されていると思われる。恐妻家であるらしく、至極当然と言えばそうであろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 利用者:Aphaia ==&lt;br /&gt;
[[木津尚子]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 利用者:Kahusi ==&lt;br /&gt;
[[澤田亮太]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 利用者:Riden ==&lt;br /&gt;
Riden（らいでん）はウィキペディア日本語版の管理者。管理者であるにもかかわらず実際に荒らしや中傷など行っていない無実の利用者に対して、不適切な投稿ブロックを平気で行う極悪非道な管理者である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 利用者:ＮｉＫｅ ==&lt;br /&gt;
[[小西規勝]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[利用者:FREEZA]] ==&lt;br /&gt;
利用者:Sushisushiを野田と決め付けた張本人。両者とも別人であることをMLで主張しているのに、一切無視を決め込む不思議な利用者。編集責任のテンプレートを貼る前に、野田に謝罪するのが先ではないだろうか？韓国の鉄道をたくらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
木津尚子の学歴詐称が問題となっている現在、FREEZAは野田叩きに必死になっているようなので、木津関係者のアカウントである可能性が高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 利用者:Reader == &lt;br /&gt;
利用者:Readerはウィキペディア日本語版の利用者。長期的な荒らし行為を行っているユーザー利用者:SUSHIIの悪質なソックパペットの一つ。[[ユアペディア]]にも同一人物と思われる利用者:腹立つに対しての粘着荒らし（ネットストーカー）を行っている変態であり、平気で個人攻撃だけをすることしかできない極悪非道な利用者でもある。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%89%B9%E5%88%A5:Contributions/Reader 利用者:Readerの履歴]&amp;lt;/ref&amp;gt; &lt;br /&gt;
メインページのノートに'''「== NEWS! == YOUTUBEに日本語版が出ました！！」'''と書き込んだり、その編集に対してノートに書き込まれた警告文を消して'''「kekekekeke」'''と意味不明な文字を書き込んだりするのだが、それを'''「使い方を間違えていました。」'''と言っている意味不明な利用者である。また、利用者:腹立つと類似したアカウントを取得し自分が荒らしであることにもかかわらず実際にウィキペディアで荒らし行為を行っていない利用者に対して'''「俺もお前と仲間のあらしさまだぜ！」'''などと不可解な嫌がらせ書き込みなどを行っている。その後に「俺も腹立つさん、ユーザー名が腹立つに似すぎているので変えるべきだと思います。また意味のない投稿はおやめください。」と書き込み自演自作も行っている。利用者:腹立つのノートでは現在白熱した議論が展開されている。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85%E2%80%90%E4%BC%9A%E8%A9%B1:%E8%85%B9%E7%AB%8B%E3%81%A4 利用者のノート]&amp;lt;/ref&amp;gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Readerを野田の靴下と言い張る在日は見苦しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 利用者:Faso ==&lt;br /&gt;
OCNの広域ブロックに精を出す管理者。本名は2001年に日本福祉大学を卒業した澤山隆行。澤山のみの手によってFasoがコントロールされている確率は低い。Mixiはすでに退会済みだが、かつては猿壱號という名義で登録してあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 利用者:間久部緑郎 ==&lt;br /&gt;
台湾在住のウィキペディアン。エドガー・ヴァレーズの開発した楽器’ライオンズロアー’(独:Brummtopf、英:Lion's roar or string drum)を「ライオンのなんちゃら」と言ってしまい、楽器の素養がないのに音楽関係の項目を必死に翻訳する馬鹿であることが発覚。これは日本支部から翻訳ノルマを与えられているためである。メインアカウント以外にもサブアカウントで翻訳を行っていることがある。人に向かってえらそうな態度を取るＮｉＫｅと仲が良いので、ＮｉＫｅは在日管理者である可能性がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 利用者:Aotake ==&lt;br /&gt;
日本語が不自由なのに、一生懸命日本語版を管理したがるアカウントの一つ。操っているユーザーが複数いると思われるが、全員日本人ではない。音楽担当。メインで操っている者のなかに、大学職員がいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 利用者:Suisui ==&lt;br /&gt;
本名は'''今泉誠'''&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.rbbtoday.com/cgi-bin/news/pict/20061207/36582/jpg/36582-3103.html 今泉誠の容姿]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/Interview/20070313/264635/ インタビューでウィキペディアの宣伝を述べる今泉誠]&amp;lt;/ref&amp;gt;。コンピュータソフト会社に勤める30過ぎの中年男。ウィキペディア日本語版の大幹部の一人であり、数多くの管理権限を保有している。[[メディア]]での露出が非常に多く、[[プロパガンダ]]担当と思われる。日本人ではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Yourpediaにも同名の利用者:Suisuiが出現し、複数の記事に[[クレーム]]をつけた挙句、削除依頼もせずに記事を白紙化するという荒らし行為を繰り返した。本人は白紙化した動機について「（記事は）単なる中傷」だと主張したが、不思議なことに彼が、ウィキペディアや2ちゃんねるで多発している悪質な中傷に対して同様に抗議したという形跡は全く無い。彼がウィキペディアのSuisui（今泉誠）と同一人物であるかどうかは不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 利用者:Tietew ==&lt;br /&gt;
本名は'''岩瀬透'''&amp;lt;ref&amp;gt;[http://hotwired.goo.ne.jp/matrix/0602/003/ 今泉誠と共にインタビューでウィキペディアの宣伝を述べる岩瀬透（写真あり）]&amp;lt;/ref&amp;gt;。ウィキペディア日本語版の大幹部の一人。気に食わない利用者を独断で投稿ブロックしたり、自身の[[ブログ]]でウィキペディア利用者に対する陰口を熱心に書き込んでいる為、ウィキペディアンの間でも悪名高い存在として有名。野田憲太郎に向かってMixiで二度「英語で」メッセージを送付したことで話題となった。日本人ではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、オタクイベントとして有名な「コミケ」に参加したり、オタク用語を多用したりする重度の[[オタク]]でもある&amp;lt;ref&amp;gt;[http://wikipedia.g.hatena.ne.jp/Tietew/20041225]&amp;lt;/ref&amp;gt;。Mixiのコミュニティ上での暴言があったが、綺麗に岡田一祐の手で削除された。漫画の台詞を31歳にもなってそのままコピーして快感を得ており、ゆきちと同レヴェルの人物。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 利用者:竜造寺和英 ==&lt;br /&gt;
自称早稲田大大学院卒のヤクザヲタクの利用者（この馬鹿の知能から早稲田卒であるはずがない）。脳内バーチャルトレーダー。「某ヤクザヲタク」と称される場合が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*管理人には常にペコペコしてる。しかし、管理人に迷惑ばかりかけるため、全ての管理人にそっぽをむかれている。&lt;br /&gt;
*実はヤクザのことは全く知らない。この馬鹿の書いた部分は、出鱈目が多く著作物丸写しなので近いうちに全部削除される予定。記事は私が書いた正しい部分のみが残ることになる。&lt;br /&gt;
*本物の侠客を偽者扱いした大馬鹿者。これに対して、日本全国の侠客が激怒した。近いうちに正義の鉄槌が下されるかもしれない。そのときは、小便をちびりながら、命乞いをするはず。自業自得。この馬鹿を擁護する管理人も同罪。そんな管理人にも正義の鉄槌が下されるかもしれない。&lt;br /&gt;
*ヤクザの記事で、必ずヤクザが右翼活動をしてたことを書く馬鹿。この出鱈目な記事により「右翼=ヤクザ」といった誤ったイメージを広めてしまってる。このことには日本中の右翼活動家が激怒してる。&lt;br /&gt;
*柳川次郎や町井久之や田中禄春などの在日韓国人を英雄視してる。これらの在日は堅気に戻った後に在日の顔として振舞う一方、裏では今まで通り様々な悪事を働いている。特に町井久之は児玉誉士夫と組んでロッキード事件などでも何度も名前が挙がっていた。こうしたことを一切書かずに「若い頃はヤクザになって悪いことをしてましたが改心して堅気になり、その後は日韓の架け橋になりました」という記事を一生懸命美談に捏造して書く。あれだけの資料を持って調べ上げてるわけだから、これらの在日が堅気に戻った後も悪事を働き続けてたことを知らないはずがないだろう。記事にはなぜかこのことが一切書かれていない。この馬鹿も在日であることは間違いない。在日だから就職も出来ず株に手を出して破滅の道を突き進んでいるのだろう。&lt;br /&gt;
*多重アカウントを使って、議論を混乱させるのが得意。&lt;br /&gt;
*相変わらず管理人や権威者にはぺこぺこ。May.Low氏が田岡一雄の記事を大幅に削除しても、文句一つ言えずに泣きながら白旗をあげた。情けなくて、全国の侠客や右翼活動家が大笑いしている。&lt;br /&gt;
*この馬鹿にはマジで天誅下さんとわからんらしい。小ざかしい議論術であほなこと言いやがって。このボケを野放しにする管理人にも我慢の限界。二十日鼠は何寝ぼけたこと言ってんだ。頭狂ったのかな？それだったら、このヤクザオタク馬鹿が書き直しさえすれば、こいつの出鱈目な記事が残ってしまうことになるだろうが。しっかりしろや！！&lt;br /&gt;
*もう我慢できん。反対票入れる奴には、天誅が下されるだろうな。そいつらには、日本中の侠客や右翼活動家から激しい抗議行動があるはずだし。Wikipediaの連中や管理人は黙って、賛成しろや。それが自身の身のためやろが！！ヤクザオタク馬鹿を排除したら、全ての記事は美しい任侠道になるだろうが！！逆らえば攻め滅ぼすぞ！！俺の言うこと聞いとけばいいんだよ！！&lt;br /&gt;
*ヤクザオタク馬鹿はやっぱり株で大損してたwwwww。ざまみろ。&lt;br /&gt;
*まだアホな主張してるね。誰もこいつを支持してないし。こいつとこいつを擁護する馬鹿をトコトン追い込みます。&lt;br /&gt;
*株長者というのも大嘘。ちょっと前に話題になった、株で数億儲けたニート青年あたりが元ネタだろう。こういう自己中心的で協調性のかけらもない人間は、実社会でもネットでも迷惑な存在でしかない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 利用者:あなん ==&lt;br /&gt;
利用者名が[[アンサイクロペディア]]の利用者:（あ）や利用者:誰か同様、非常に馬鹿げている。彼も悪質[[2ちゃんねらー]]なのかもしれない。年齢は45歳という説もあるが、利用者名が馬鹿げているため、20代くらいとしかいえない。会話ページでの言葉遣いが非常に生意気であるのも特徴。編集に関しては、主に地理や歴史関係の意味不明な投稿をしている。タイに留学する日本人という設定だが、ほんとうは日本に留学したタイ人の学生である可能性が強い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 利用者:PeachLover ==&lt;br /&gt;
[[国家社会主義ドイツ労働者党|ナチ]]工作員のように、鉄道関係の項目で価値のある投稿まで、どんどん削除依頼に出すヤクザとして有名。荒らしと決め付けて、差し戻すこともある。ウィキペディアにおける削除主義者として有名であるが、自分の利用者ページで削除主義者を自称していない。誕生日は7月という説もある。利用者名は桃が好きなことから名づけられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 利用者:Showchan == &lt;br /&gt;
利用者名が非常に馬鹿げている。中立性や検証可能性を何よりも重視しているため、中立性や検証可能性に欠けた投稿はどんなに価値のある投稿でも容赦なく差し戻す。ウィキペディアにおける排他主義者として有名であるが、自分の利用者ページで排他主義者を自称していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 利用者:おーた ==&lt;br /&gt;
本名は太田尚志。筑波大中退。彼はSYSOPではないが、ウィキマニア台北でカメラのセットを組んでいたところを見る限り、大きく管理側に与している人物と考えられる。共有するSYSOPアカウントを保持している可能性がある。今は削除されたMixiのトピックで、「どうもあなたは日本語版ウィキペディアの保身をしているのではないですか」という問いに対し、「いいえ」と答えていたが、写真が流出した今となってはこの発言は嘘である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いくつかのサブカルチャーの項目は、この利用者が勝手に差し戻していることが履歴で確認出来る。つまり、彼が担当する項目が存在する。恐らくは、多くの利用者の執筆が殺到する項目の管理を、彼が任されている可能性が高い。こんなことをボランティアではやらないことぐらい、誰にでもバレる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 利用者:おはぐろ蜻蛉 ==&lt;br /&gt;
管理者の一人。ウィキペディア日本語版におけるサブカルチャー記事作成の急先鋒。特に声優の記事に固執することでも知られ、その声優に不利と思われる書き込みがあると、すぐさま特定版削除へ持ち込む。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[アンサイクロペディア日本語版の利用者]]&lt;br /&gt;
* [[モナペディアの利用者]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/ウィキペディアン ウィキペディアン - アンサイクロペディア]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（アンサイクロペディアは、乗っ取りが行われているので注意！）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
http://ja.uncyclopedia.info/index.php?title=%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2&amp;amp;diff=prev&amp;amp;oldid=36158&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディア]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>222.15.68.210</name></author>	</entry>

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