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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<subtitle>利用者の投稿記録</subtitle>
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		<title>KAT-TUN</title>
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				<updated>2008-03-20T13:37:38Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.35.18.126: 新しいページ: ''''KAT-TUN'''（カトゥーン）は、日本の男性アイドルグループである。所属芸能事務所はジャニーズ事務所。所属レコード...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''KAT-TUN'''（カトゥーン）は、[[日本]]の[[男性アイドル]]グループである。所属[[芸能事務所]]は[[ジャニーズ事務所]]。所属レコードレーベルは専用のプライベートレーベルである[[ジェイ・ストーム|J-One Records]]。[[2001年]]結成。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
2001年3月16日、音楽番組『[[ポップジャム]]』（[[日本放送協会|NHK]]）の司会を務めていた[[堂本光一]]の専属バックダンサーとして、[[ジャニー喜多川]]の鶴の一声で結成する。そのため正式な結成日はあいまいであるが、4月7日という説が濃厚であると言われている。世間ではTV初登場はポップジャムと思われているが、正式なTV初登場は2001年3月30日放送の[[ミュージックステーション]]SPである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
グループ名はメンバーの名字のイニシャルをつなげたもので、「勝運」や、「漫画のように、1ページ読むとまた次のページが読みたくなる」という意味から「cartoon」（[[漫画]]）にもかけている。字面から想像しにくい読み方であるため「カツーン」「カッツン」など共演者にも呼び間違えられる事が多々ある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ハイフンはファンを意味している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メンバー ==&lt;br /&gt;
グループ名の由来であるイニシャル順に記す。先頭のアルファベットは、該当のイニシャルである。&lt;br /&gt;
* '''K''' [[亀梨和也]]（かめなし かずや、[[1986年]][[2月23日]] - [[B型]]） &lt;br /&gt;
* '''A''' [[赤西仁]]（あかにし じん、[[1984年]][[7月4日]] -[[O型]] ）&lt;br /&gt;
* '''T''' [[田口淳之介]]（たぐち じゅんのすけ、[[1985年]][[11月29日]] -[[AB型]]）&lt;br /&gt;
* '''T''' [[田中聖]]（たなか こうき、1985年[[11月5日]] -[[B型]] ）&lt;br /&gt;
* '''U''' [[上田竜也]]（うえだ たつや、[[1983年]][[10月4日]] -[[B型]]）&lt;br /&gt;
* '''N''' [[中丸雄一]]（なかまる ゆういち、1983年[[9月4日]] -[[O型]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
; 2002年&lt;br /&gt;
* 8月、大阪松竹座で行ったコンサート「お客様は神サマー Concert 55万人愛のリクエストに応えて!!」の2日目に1日11公演を行った。&lt;br /&gt;
; 2005年&lt;br /&gt;
* 11月、『[[2005年ワールドグランドチャンピオンズカップ]]』の応援プロデューサーに就任する。&lt;br /&gt;
; 2006年&lt;br /&gt;
* 3月17日、東京ドームでコンサート「KAT-TUN SPECIAL TOKYO DOME CONCERT Debut &amp;quot;Real Face&amp;quot;」を行う。CDデビュー前のアーティストによる単独ライブは、同会場史上初である。&lt;br /&gt;
* 3月22日、1枚目シングル『[[Real Face]]』、アルバム『[[Best of KAT-TUN]]』、DVD『[[Real Face|Real Face Film]]』でトリプルデビュー。KAT-TUNのために[[ジェイ・ストーム]]の内部に立ち上げられた新レーベル、「[[ジェイ・ストーム|J-One Records]]」からの発売となる。3作品がそれぞれオリコンチャートで1位を飾った事に加え、有線リクエスト、着うたダウンロードでも1位を獲得し、5冠を達成した。また、4月にはシングルがミリオンセラーを達成した。&lt;br /&gt;
* 4月3日、[[NEWS (ジャニーズ)|NEWS]]・[[関ジャニ∞]]との3組合同ファンクラブ、「You&amp;amp;J」が発足される。&lt;br /&gt;
* 7月19日、2枚目シングル『[[SIGNAL]]』をリリース。初登場1位を獲得。&lt;br /&gt;
* 10月12日、[[赤西仁]]が[[ロサンゼルス]]へ語学留学するため芸能活動を休止する事が発表され、当面5人での活動となる。&lt;br /&gt;
* 12月7日、3枚目シングル『[[僕らの街で]]』をリリース。オリコンシングルチャート初登場1位を獲得。作詞作曲は[[小田和正]]。&lt;br /&gt;
;2007年&lt;br /&gt;
* 4月4日、KAT-TUNにとって初の冠レギュラー番組、『[[カートゥンKAT-TUN]]』が放送開始。&lt;br /&gt;
* 4月18日、『[[cartoon KAT-TUN II You]]』をリリース。初登場1位を獲得。&lt;br /&gt;
* 4月19日、[[赤西仁]]が語学留学先のロサンゼルスから帰国。翌20日にメンバー全員揃って帰国会見を行い、芸能活動復帰を表明した。以降再び6人での活動となる。&lt;br /&gt;
:会見では翌日の仙台公演から全公演に帯同し、ファンへ挨拶するだけの予定だったが、アンコールで歌を2曲披露した。&lt;br /&gt;
:大阪公演からは、[[赤西仁]]のコンサートグッズが販売開始。&lt;br /&gt;
:完全復帰（フル出演）となった東京ドーム公演のみ、パンフレットをはじめ、写真入りの全グッズがこれまで販売されていたものから6人仕様に差し替えて販売された。&lt;br /&gt;
* 6月6日、4枚目シングル『[[喜びの歌 (KAT-TUN)|喜びの歌]]』をリリース。オリコンシングルチャート初登場1位を獲得。&lt;br /&gt;
* 11月21日、5枚目シングルとなる『[[Keep the faith]]』をリリース。作詞作曲は[[氷室京介]]（詞はSPINと共作）。12月3日付のオリコンシングルチャート初登場1位を獲得。&amp;lt;br /&amp;gt;発売1週目の売上としては2007年シングル1位の35.1万枚を記録。デビュー以来続く初動売上で30万枚を超えるのはこれで5作連続となった。同所属事務所の先輩にあたる[[KinKi Kids]]以来、約9年ぶり、史上2組目の快挙となった。&lt;br /&gt;
* 12月24日～25日、『第33回[[ニッポン放送]][[ラジオ・チャリティー・ミュージックソン]]』（ニッポン放送）の司会を担当。（メインパーソナリティは同局で[[KAT-TUN スタイル|番組]]を持っている[[田口淳之介]]・[[赤西仁]]）&lt;br /&gt;
; 2008年&lt;br /&gt;
* 2月6日、6枚目シングルとなる『[[LIPS (KAT-TUN)|LIPS]]』をリリース。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
タイアップについては[[ジャニーズ タイアップ一覧#KAT-TUN]]を参照のこと。&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
# [[Real Face]]（[[2006年]][[3月22日]]）&lt;br /&gt;
# [[SIGNAL (KAT-TUN)|SIGNAL]]（2006年[[7月19日]]）&lt;br /&gt;
# [[僕らの街で]]（2006年[[12月7日]]）&lt;br /&gt;
# [[喜びの歌 (KAT-TUN)|喜びの歌]]（[[2007年]][[6月6日]]）&lt;br /&gt;
# [[Keep the faith]]（2007年[[11月21日]]）&lt;br /&gt;
# [[LIPS (KAT-TUN)|LIPS]]（[[2008年]][[2月6日]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
# [[Best of KAT-TUN]]（2006年3月22日）&lt;br /&gt;
# [[cartoon KAT-TUN II You]]（2007年[[4月18日]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映像作品 ===&lt;br /&gt;
# お客様は神サマーConcert 55万人の愛のリクエストに応えて!!（[[2003年]][[2月26日]]）&lt;br /&gt;
# KAT-TUN Live海賊帆（[[2005年]][[5月3日]]）&lt;br /&gt;
# [[Real Face Film]]（2006年3月22日）&lt;br /&gt;
# Live of KAT-TUN &amp;quot;Real Face&amp;quot;（2007年[[4月11日]]）&lt;br /&gt;
# TOUR 2007 cartoon KAT-TUN Ⅱ You（2007年11月21日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オリジナル曲 ===&lt;br /&gt;
シングル・アルバムに収録されておらず、なおかつソロ・[[デュエット]]を除いた曲を、仮名50音順に記す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== あ行 ====&lt;br /&gt;
* 愛はいつも追いかけるモノ（作詞: ERYKAH、作曲: [[石塚知生]]・高橋哲也）&lt;br /&gt;
* OH-E-OH! 太陽のSalsa!（作詞: SPIN、作曲: [[船山基紀]]）&lt;br /&gt;
* オリジナル・ブルー（作詞: 相田毅、作曲: [[小森田実|コモリタミノル]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== さ行 ====&lt;br /&gt;
* Six Groove（作詞: ha-j、作曲: ha-j、編曲: ha-j）&lt;br /&gt;
* SIX SENSES（作詞: [[田中聖|JOKER]]、作曲: 横野康平）&lt;br /&gt;
* 青天の霹靂（作詞: [[Satomi]]、作曲: 稲田潤）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== た行 ====&lt;br /&gt;
* Change（作詞・作曲：堂本光一）&lt;br /&gt;
* ツキノミチ（作詞: TAKESHI、作曲: [[蔦谷好位置]]、編曲: 蔦谷好位置）&lt;br /&gt;
* DESTINY（作詞: SPIN、作曲: 飯田建彦、編曲: ha-j）&lt;br /&gt;
* DRIVE ME DRIVE ON（作詞: 西野健次、作曲: [[宮崎歩]]）&lt;br /&gt;
* ど～にかなるさ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== は行 ====&lt;br /&gt;
* ピカピカⅡ（作詞・作曲: [[♪鳥くん|永井真人]]）&lt;br /&gt;
* FREAK OUT～Try me one time，Try me one night～ （作詞：清水昭男 Erykah 作曲：清水昭男）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ま行 ====&lt;br /&gt;
* Messenger（作詞: ERYKAH、作曲: [[酒井ミキオ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ら行 ====&lt;br /&gt;
* Le ciel ～君の幸せ祈る言葉～（作詞: SPIN・miguel、作曲: Akihito、編曲: ha-j）&lt;br /&gt;
** 『[[僕らの街で]]』（通常盤初回プレス）に「X'mas Remix 5 Version」が収録。&lt;br /&gt;
* Rockin'（作詞: JOKER・SPIN、作曲: 森元康介）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
単独出演作品は各メンバーの記事を参照のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティ番組 ===&lt;br /&gt;
* [[8時だJ]]（1998年4月 - 1999年9月、[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
* [[music-enta]]（2001年4月19日 - 2002年3月14日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[ミュージック・ジャンプ]]（1997年4月 - 2000年3月[[NHK衛星第2テレビジョン|NHK BS2]]）&lt;br /&gt;
* [[ザ少年倶楽部]]（2000年4月 -（[[NHK衛星第2テレビジョン|BS2]]）&lt;br /&gt;
* [[ポップジャム]]（2001年4月 - 2002年3月、[[日本放送協会|NHK]]）&lt;br /&gt;
* [[裸の少年]] (2001年4月 - 2003年3月　テレビ朝日)までレギュラー出演。その後不定期出演&lt;br /&gt;
* [[THE夜もヒッパレ]]（2002年、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 準レギュラー&lt;br /&gt;
* [[ミンナのテレビ]]（2005年4月 - 2005年9月、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[KAT-TUN×3]]（2005年7月30日・8月6日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[2005年ワールドグランドチャンピオンズカップ|KAT-TUNのグラチャン応援プロジェクト]]（2005年10月1日 - 、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[歌笑HOTヒット10]]（2005年10月 - 2006年3月、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[ウタワラ]]（2006年4月 - 2007年1月、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[24時間テレビ 「愛は地球を救う」|24時間テレビ29 「愛は地球を救う」～絆～]]（2006年8月26日 - 27日、日本テレビ） - メインパーソナリティ&lt;br /&gt;
* 高校生制服対抗ダンス甲子園（2006年12月30日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[カートゥンKAT-TUN]]（2007年4月4日 - 、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* KAT-TUNの先輩教えて下さい!大人のオキテ100 ア～ンドくりぃむ（2008年1月12日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[怖い日曜日]]（1999年7月4日 - 9月26日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[怖い日曜日〜新章〜]]（1999年10月3日 - 12月26日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[熱血恋愛道]]（1999年1月10日 - 5月2日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[怖い日曜日〜2000〜]]（2000年7月2日 - 11月26日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[史上最悪のデート]]（2000年12月3日 - 2001年4月29日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[NTTドコモ]]&lt;br /&gt;
** [[FOMA#902iSシリーズ|FOMA new9（902iS）]]「いくぜオンガク! 篇」（2006年6月）&lt;br /&gt;
** NTT DoCoMo 903i（2006年11月26日 - 12月30日、JR西日本・大阪環状線の車体広告として）&lt;br /&gt;
** 企業広告「ぼくたちの自由篇」（2007年8月）&lt;br /&gt;
* [[スカイパーフェクTV!]]&lt;br /&gt;
** 「新魔球篇」（2006年3月）&lt;br /&gt;
** 「フリーキック篇」（2006年5月）&lt;br /&gt;
** 「MUSIC LIFE! 篇」（2006年8月）&lt;br /&gt;
** 「スカパー! よくばりパックキャンペーン トナカイチャンネル? 篇」（2006年12月）&lt;br /&gt;
* [[ロート製薬]]&lt;br /&gt;
** もぎたて果実（2005年7月）&lt;br /&gt;
** ロートCキューブ（2005年10月）&lt;br /&gt;
* [[ロッテ]]&lt;br /&gt;
** クランキー&lt;br /&gt;
*** 「CMが地味? 篇」（2002年9月）&lt;br /&gt;
*** 「クセなんだ♪篇」&lt;br /&gt;
*** 「クセなんだ♪篇II」&lt;br /&gt;
*** 「おいしい食べ方篇」&lt;br /&gt;
*** 「ウォーキングバー篇」&lt;br /&gt;
** プラスX&lt;br /&gt;
*** 「グリーンアップル&amp;amp;レッドベリー篇」（2003年11月）&lt;br /&gt;
*** 「ブルーシトラス篇」（2004年）&lt;br /&gt;
*** 「ピンクベリー篇」（2005年）&lt;br /&gt;
*** 「チームプラスエックス篇」（2005年11月22日 - 27日、全5話）&lt;br /&gt;
*** 「ゴールドパイン衣装篇」（2006年2月）&lt;br /&gt;
*** 「ゴールドパインガム3箱篇」（2006年2月）&lt;br /&gt;
*** 「レインボーフルーティア篇」（2006年7月）&lt;br /&gt;
*** 「オリジナルボトルキャンペーン篇」（2007年1月）&lt;br /&gt;
*** 「マジックキウイ篇」（2007年7月）&lt;br /&gt;
*** 「パワーオブフルーツ篇」（2007年11月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コンサート ===&lt;br /&gt;
* お客様は神サマーConcert 55万人愛のリクエストに応えて!!（2002年8月10日 - 8月28日、2都市26公演）&lt;br /&gt;
* Ko年モ Ah Taiヘン Thank U Natsu（2003年8月8日 - 8月28日、3都市10公演）&lt;br /&gt;
* KAT-TUNの大冒険 de SHOW（2003年8月12日 - 8月20日、[[ホテル・グランパシフィック・メリディアン]]、20公演）&lt;br /&gt;
* KAT-TUN Live海賊帆（2004年12月28日 - 2005年1月10日、3都市14公演）&lt;br /&gt;
* Spring 05 Looking KAT-TUN（2005年3月25日 - 3月27日、[[横浜アリーナ]]、4公演）&lt;br /&gt;
* Looking 05 KAT-TUN（2005年5月29日 - 6月26日、5都市14公演）&lt;br /&gt;
* Looking KAT-TUN 2005ing（2005年8月26日 - 8月28日、横浜アリーナ、6公演）&lt;br /&gt;
* KAT-TUN Special TOKYODOME CONCERT Debut &amp;quot;Real Face&amp;quot;（2006年3月17日、[[東京ドーム]]、1公演）&lt;br /&gt;
* Spring Tour '06 Live of KAT-TUN &amp;quot;Real Face&amp;quot;（2006年3月28日 - 5月7日、8都市40公演）&lt;br /&gt;
* Spring Tour '06 in TOKYO DOME Live of KAT-TUN &amp;quot;Real Face&amp;quot;（2006年5月13日 - 5月14日、東京ドーム、2公演）&lt;br /&gt;
* TOUR 2007 cartoon KAT-TUN II You（2007年4月3日 - 6月17日、7都市28公演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* [[DREAM BOY]]（2004年1月8日 - 1月31日、[[帝国劇場]]）&lt;br /&gt;
** 「KAT-TUN&amp;amp;関ジャニ∞編」（2004年4月30日 - 5月7日、[[梅田芸術劇場|梅田コマ劇場]]）&lt;br /&gt;
** 「滝沢秀明編」（2004年5月8日 - 5月21日、梅田コマ劇場）&lt;br /&gt;
* SUMMARY of Johnnys World（2004年8月8日 - 8月29日、原宿新ビッグトップ）&lt;br /&gt;
* [[DREAM BOY#Hey! Say! Dream Boy|Hey! Say! Dream Boy]]（2005年4月27日 - 5月15日、[[梅田芸術劇場]]、34公演）&lt;br /&gt;
* [[DREAM BOY#DREAM BOYS（2006年）|KAT-TUN vs 関ジャニ∞ Musical Dream Boys]]（2006年1月3日 - 1月29日、帝国劇場、38公演）&lt;br /&gt;
* [[DREAM BOY#DREAM BOYS（2007年）|DREAM BOYS]]（2007年9月5日 - 9月30日、帝国劇場、38公演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 連載 ===&lt;br /&gt;
* ハートビートKAT-TUN（『POTATO』）&lt;br /&gt;
* SECRET FACE（『[[duet]]』）&lt;br /&gt;
* KAT-TUN'S MANUAL（Johnny's Web）&lt;br /&gt;
* 愛はKAT-TUN（『週刊ザテレビジョン』）&lt;br /&gt;
* KAT-TUNスタイル（『月刊 TVnavi』）&lt;br /&gt;
* R-One KAT-TUN（『月刊 TVnavi』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 書籍 ===&lt;br /&gt;
* KAT-TUN写真集 「KAT-TUN 1st. in NEW YORK」（2003年、[[ワニブックス]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== TEN-G ==&lt;br /&gt;
'''TEN-G'''は、KAT-TUNのメンバーが[[天狗]]になってしまった事を歌う、全米で大ヒットしたKAT-TUNの弟分グループであるという設定。2005年8月26日に行われた[[横浜アリーナ]]でのコンサートで初登場し、2006年3月17日に行われた[[東京ドーム]]でのデビューコンサート「KAT-TUN Special TOKYODOME CONCERT Debut &amp;quot;Real Face&amp;quot;」と「Spring Tour '06 Live of KAT-TUN &amp;quot;Real Face&amp;quot;」の大阪公演3月28日の1部のみにも出演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== メンバー ===&lt;br /&gt;
* 紫天狗（亀梨）&lt;br /&gt;
* ピンク天狗（赤西）&lt;br /&gt;
* 腹黒天狗（田口）&lt;br /&gt;
* 青天狗（田中）&lt;br /&gt;
* 赤天狗（上田）&lt;br /&gt;
* 黄天狗（中丸）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オリジナル曲 ===&lt;br /&gt;
* [[TEN-&amp;quot;G&amp;quot;]]（作詞: [[赤西仁|ピンク天狗]]・[[田中聖|青天狗]]、作曲: 吉岡たく）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[修二と彰]] - 亀梨が参加した期間限定ユニット。&lt;br /&gt;
* [[Ya-Ya-yah]] - 弟分として結成されたジャニーズJr.のユニット。&lt;br /&gt;
* [[J.J.Express]] - Ya-Ya-yahの弟分として結成されたジャニーズJr.のユニット。&lt;br /&gt;
* [[NEWS (ジャニーズ)|NEWS]]&lt;br /&gt;
* [[関ジャニ∞]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{KAT-TUN}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:かとうん}}&lt;br /&gt;
[[Category:ジャニーズ]]&lt;br /&gt;
[[Category:KAT-TUN|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手グループ]]&lt;br /&gt;
[[Category:オリコン年間シングルチャート1位獲得アーティスト]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.35.18.126</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%81%86%E3%81%9F%E3%81%B0%E3%82%93&amp;diff=27342</id>
		<title>うたばん</title>
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				<updated>2008-03-20T13:30:56Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.35.18.126: 新しいページ: ''''うたばん'''は1996年10月15日からTBSで放送されている音楽番組。名は「'''歌番'''組（'''うたばん'''ぐみ）」の略からきてい...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''うたばん'''は[[1996年]][[10月15日]]からTBSで放送されている[[音楽番組]]。名は「'''歌番'''組（'''うたばん'''ぐみ）」の略からきている。スペシャルの際は番組名が「'''とくばん'''」になる（「'''特'''別'''番'''組」から採られている）。&amp;lt;br&amp;gt;[[2007年]][[4月19日]]から[[字幕放送]]を実施している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==特徴==&lt;br /&gt;
[[2007年]]10月に放送12&amp;lt;includeonly&amp;gt;&amp;lt;/includeonly&amp;gt;年目に突入した[[長寿番組]]でありファンも多い。各方面からも賛否両論の音楽番組ではあるが、視聴者層から一定の人気を獲得し続けている番組でもある。『[[ザ・ベストテン]]』や『[[ヤンヤン歌うスタジオ]]』のようなアーティストを芸人ばりに弄る番組は昨今観られなかったため画期的な番組でもある。うたばんの放送400回を記念した『[[ザテレビジョン]]』の特集では、「'''音楽番組界の大ベテランにして異端児'''」と評された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
トーク部分はあまり他では見られないテイストの内容で展開されることが多い。番組中に視聴者に見える形で台本を読んだりするのもそのうちの一つであるが、上記のアーティストへの弄りはこの番組を代表する要素である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、出演者がこの番組で気に入った内容を、他の番組に出演したときなどに使用することも多い。詳細は[[うたばん#伝説|下記]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
見た目上の特徴としては、数あるテレビ番組の中でも非常に凝ったCG演出を多用しており、字幕テロップにも独特の効果をつけていることが挙げられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
歌披露部分はトーク部分との統一性はあまり見られないもののセットなどが凝っていることが多いのが特徴といえる。また、たまにCG演出や風変わりな演出方法なども用いられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概説==&lt;br /&gt;
*司会は初回から[[とんねるず]]の[[石橋貴明]]と[[SMAP]]の[[中居正広]]が担当している。実は当初は前枠「[[ねる様の踏み絵]]」「[[とんねるずのカバチ!]]」に引き続きとんねるずの司会の予定だったが、相方の[[木梨憲武]]は以後[[野猿]]として出演する前まではTBSの番組には出演しなかった（木梨は、深夜枠・単独MCで「[[ゲンセキ]]」や「[[10カラット]]」に出演していた）。&lt;br /&gt;
*開始当初は[[火曜日]]21:00～21:54の放送だったが、[[1999年]][[4月15日]]からTBSの火曜夜9時の「うたばん」枠と旧水曜夜7時枠、[[毎日放送]]の旧木曜夜8時枠の3枠が入れ替わり、[[木曜日]]20:00～20:54（TBS、TUT、RSKは19:54から）に移動した。&lt;br /&gt;
*出演者の名前の[[テロップ]]、番組のロゴは当初から使用されている。&lt;br /&gt;
*オープニングアニメーションが当初は毎週のように出ていたが、最近では、中居が「さぁ、それではゲストをご紹介しましょう。」の一言で始まることが多く、（場合によってはその日のゲストの歌から始まることもある）OPアニメーションが流れる回数が少なくなった。&lt;br /&gt;
*1999年9月～2005年9月の「'''とくばん'''」（放送時間は18:55～20:54）の場合、[[中部日本放送|CBCテレビ]]や[[毎日放送|毎日放送 (MBS)テレビ]]、[[中国放送|RCCテレビ]]、[[RKB毎日放送|RKBテレビ]]など、[[Japan News Network|JNN]]系列局の一部では自社制作番組または他系列の番組を18:55～20:00に編成する関係上、1時間の編集版に縮小され20:00～20:54に放映されている。（自社制作番組を休止して、「とくばん」を18:55から放送する場合もある。）&lt;br /&gt;
*[[2002年]][[2月14日]]の2時間スペシャルは「うた'''ぱ'''ん」と言うタイトルだった。&lt;br /&gt;
*[[地上デジタルテレビジョン放送]]でのハイビジョン放送（画面サイズが16:9）は行なわれていない（音楽制作者連盟と[[著作権]]・[[肖像権]]の問題で折り合いが付いていないため）。ただ、収録はハイビジョンカメラで撮影されている為、地上デジタルで見ると左右は黒くカットされているものの、ハイビジョン番組のような繊細な画質となっている（16:9HD映像をサイドカットの上4:3SD映像へ[[映像のコンバート#ダウンコンバート|ダウンコンバート]]している為）。&lt;br /&gt;
*オープニングで中居が「さっ、今週もうたばんの時間がやってまいりました」と言っている。[[モーニング娘。]]の出演が多くなり始めた[[2000年]]ごろからはあまり言わなくなってきたが、2006年2月ごろからは再び言うようになった。&lt;br /&gt;
*同様にエンディングでは中居の「さようなり～」という一言が毎週あったが、最近はほぼ言わなくなった。2006年に[[安住紳一郎]]アナウンサーが中居の代理で出演した際と、2007年11月に[[環境野郎Dチーム]]が出演した際はエンディングで（ネタとして）これを言っていた。&lt;br /&gt;
*テーマ音楽として使われているのは、[[ナンシー・シナトラ]]の「These Boots Were Made For Walkin'（にくい貴方）」のコーダ（後奏）部分をテープ編集したもの。&lt;br /&gt;
*『[[ミュージックステーション]]』（[[テレビ朝日]]系）のような「本格的音楽番組」とは一線を画しており、ゲストとのトークが中心である。ゲストの歌披露は平均3～4曲（最近の傾向としては平均2～3曲）。トーク中心であることや、トークで「[[うたばん#トータライザー|トータライザー]]」に代表される多種多様な企画が組まれること、トークで過剰なまでの[[コンピュータグラフィック|CG]]を多用するなど、同時間帯で放送されている『ミュージックステーション』や『[[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP]]』（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系）との差別化を図った作りになっている。それらの特色に加えて、ゲストへの極度のイジリや次項で述べられているように最近はお笑いの色が強くなるなど、独自の雰囲気を醸しだすようになってきているため、ただの歌番組とは一線を画している。&lt;br /&gt;
*他の音楽番組と違う点としては、例えばフジの『HEY-』がメジャー[[アーティスト]]中心の出演なのに対して、「うたばん」では、あまりテレビ音楽番組に出演しない珍しい類のアーティスト、[[バンド (音楽)|バンド]]が出演することが多い。特に[[犬神サーカス団]]（中居は、このバンドに対して、「HEY!HEY!HEY!に出て欲しい」と言った事がある）や[[矢野絢子]]など当時まだメジャーデビュー前で一般的に無名のアーティストも出演したことがある。最近では、うたばんは「音楽業界の駆け込み寺のような存在」ともいわれている。また、[[2003年]]秋頃からは[[お笑いタレント|お笑い芸人]]の出演する傾向が強く、[[安田大サーカス]]、[[長井秀和]]、[[劇団ひとり]]、[[友近]]などが出演している。また、「ねたばん」と名を変えお笑い番組として放送するという、とても音楽番組とは言いがたい内容をしたとんでもない回もある。&lt;br /&gt;
*[[フジテレビジョン|フジテレビ]]「[[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP]]」と共に低迷が続いていた音楽番組の需要を復活させた番組でもある。さらに、[[テレビ朝日]]「[[ミュージックステーション]]」にも視聴率上昇効果を出している。まさに、この3つの音楽番組はライバル局でありながらも、仲良く視聴率を分け合っている現状である。&lt;br /&gt;
*一時期「うたまるくん」というアニメも放送されていた。キャラクターデザインは[[薮内省吾]]、アニメーション制作は[[タツノコプロ]]が担当。   &lt;br /&gt;
*一時期は毎週のようにモーニング娘。が出演。この番組のおかげで、彼女達は個人の名前と顔が有名になり、その後の隆盛につながった。   &lt;br /&gt;
*2003年[[7月3日]]は、[[プロ野球]]中継（[[広島東洋カープ|広島]]－[[読売ジャイアンツ|巨人]]戦）が組まれていたが雨天中止となり、うたばんを放送。冒頭で「広島－巨人」戦の中止によるお知らせ、[[提供クレジット]]のバックで広島風[[お好み焼き]]の作り方などを流した。   &lt;br /&gt;
:内容は時間の関係で放送されなかった[[綾小路きみまろ]]の漫談のほか、[[古谷英一]]扮するニセ綾小路きみまろならぬ「綾小路うたまろ」の漫談や翌週（7月10日）に放送する予定だった[[V6 (ジャニーズ)|V6]]と[[安倍麻美]]の歌（翌週にも放送されており2週放送したのは異例のことだった）などを放送した。    &lt;br /&gt;
*[[2003年]]には、[[桑田佳祐]]が、番組のゲームに敗れた「罰ゲーム」で、番組のオープニング曲「[[涙の海で抱かれたい～SEA OF LOVE～#収録曲|'''経験II''']]」を製作。だが、[[歌詞]]が午後8時（JST）の放送にはふさわしくない性的で過激な内容のため、半年ぐらいで放送されなくなった（もともと桑田は、それを狙って作ったらしい）。ちなみに、この曲は[[サザンオールスターズ]]の「[[涙の海で抱かれたい～SEA OF LOVE～]]」c/wとして発売もされている。   &lt;br /&gt;
*最近では「うたばん[[スター誕生]]」という企画もある。   &lt;br /&gt;
:[[杉田かおる]]がかつてのヒット曲『鳥の詩』をCDとして再発売し、友近も[[井上陽水]]のカバー曲「Tokyo」で歌手デビューしている。2005年[[6月16日]]放送で[[南野陽子]]が『吐息でネット』をCD化することが決定した。   &lt;br /&gt;
*2004年[[6月24日]]、この「うたばん」放送で地方発のアーティストの発掘にも挑戦。   &lt;br /&gt;
:北海道の人気タレント[[大泉洋]]が[[スターダストレビュー]]と組んで登場し「本日のスープ」を熱唱。広島からはRCCテレビの人気番組「[[KEN-JIN]]」から誕生した「KEN-JIN BAND」（元[[猿岩石]]の[[有吉弘行]]、劇団ひとり、中国放送・[[横山雄二]][[アナウンサー]]）が登場。横山アナはスタジオで数々の秘密を暴露されている。   &lt;br /&gt;
*年末年始編成や春秋の改編期の「とくばん」は火曜9時枠時代は生放送が多く、[[東京ベイNKホール]]からの生放送もあった。最近では[[2003年]][[12月18日]]の回まで通常スタイルの放送をとってたが、[[2004年]][[4月8日]]の回から「トーク総集編」が中心の内容に変わったが、[[2006年]]あたりから通常のスタイルの放送に戻りつつあり、「トーク総集編」の回は減ってきている。また、「とくばん」で改編期や年末年始編成を中心に年に3～4回は放送されている。&lt;br /&gt;
*ここ最近、[[TOKIO]]は、スペシャルライブ形式のみしか登場していない（1999年[[7月1日]]放送分の出演を最後に）。&lt;br /&gt;
*2006年[[6月22日]]（ゲストの[[森昌子]]登場時のみ）、[[6月29日]]OAの回では中居が[[流行性角結膜炎]]で欠席した為TBSアナウンサーの[[安住紳一郎]]がピンチヒッターとして急遽出演した（あくまでピンチヒッターのためか、出演者クレジットは'''MC 安住紳一郎'''ではなく、ただの'''安住紳一郎'''だった）。   &lt;br /&gt;
*2004年以降は通常のセットをあえて使わず、わざわざ専用セットを作って番組をやる時が多くなった。 &lt;br /&gt;
*女性ユニットや男性アイドルなどの出演時には、「[[トータライザー]]」が恒例となっている。   &lt;br /&gt;
*2006年[[2月2日]]の放送で400回を記念した。&lt;br /&gt;
*司会の石橋貴明は1枠後の番組[[とんねるずのみなさんのおかげでした]]（この番組でも、とんねるずとして木梨憲武と共に司会をしている）で、うたばんでのネタなどを持ち込む事が多々ある。&lt;br /&gt;
*司会の中居が所属する[[ジャニーズ事務所]]のタレントは大概出ているが[[関ジャニ∞]]はCDデビュー後も2007年6月7日放送分まで出演がなかった（[[錦戸亮]]は[[NEWS (ジャニーズ)|NEWS]]としても活動しているのでそれ以前にも出演歴あり）。ジャニーズ事務所のタレントでも曲を出せば必ず出演するというわけではなく出演回数はまちまちである。これはSMAPのメンバーであれ関係ないようで[[香取慎吾]]扮する「[[慎吾ママ]]」は歌のみの出演。同じく香取扮する「[[NIN×NIN 忍者ハットリくん THE MOVIE|ハットリくん]]」に限っては一切出演しなかった。&lt;br /&gt;
*視聴者プレゼントの企画を行ったことがあるが、2002年3月頃の放送で行った際は、あて先を表示し忘れたため、後日の放送で謝罪と共に改めて視聴者プレゼントの応募を募った。 &lt;br /&gt;
**これ以外に、同年1月頃の放送で「視聴者全員プレゼント」と称し、番組内でMCの二人がポーズを取った瞬間に季節やイベントなどのCGと2か月分のカレンダーを表示した静止画を6本表示しており、「TV画面を写真に撮ればカレンダーに使える」と説明していた。 &lt;br /&gt;
*「うたばん」以外の番組名候補は「J-POP HOUR」だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演者==&lt;br /&gt;
===司会（MC）===&lt;br /&gt;
*[[石橋貴明]]&lt;br /&gt;
*[[中居正広]]&lt;br /&gt;
===準レギュラー===&lt;br /&gt;
*[[山内あゆ]]（TBSアナウンサー）&lt;br /&gt;
:[[2006年]][[4月27日]]放送分にて、TBS女子アナ軍団として出演した際にゲストのSMAP相手に「イカない中居」「きむ…木村、ムキムキ」「毎晩ツヨシ、よつんばい…ま！」等といった傑作[[回文]]を連発し、同年6月以降は準レギュラーとなり、クイズコーナーなどで進行役を務めているが、その出演の際には出演アーティストを題材にした回文を披露する事が恒例となっている。（例：嵐の[[二宮和也]]「ニノ、たったのに…」）。 &lt;br /&gt;
:[[2007年]][[8月2日]]放送分（ゲスト：[[タッキー&amp;amp;翼]]）は[[おたふく風邪]]を患い出演できず、クイズコーナーの進行は同期の[[久保田智子]]アナが務めた。その際、石橋や中居からは「あの顔じゃ出られない」「謹慎?」「不倫?」などと言われたい放題だった。翌週復帰すると「久保田は[[非常勤]]」と笑いを取った。&lt;br /&gt;
:[[2007年]][[12月]]はじめは回文封印中であったが13日の[[IKKO]]出演放送で解禁した。&lt;br /&gt;
:たいてい『うたばん専属アナウンサー』と表記される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===その他===&lt;br /&gt;
*[[鈴木慎治|化学くん]]&lt;br /&gt;
:[[石川梨華]]のことが“抱きしめてチューしたい”ほど好きだという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[古谷英一|古谷]]&lt;br /&gt;
:うたばん元祖いじられスタッフ。[[Gackt]]が愛用のパンチングマシン「スラムマン」を持って登場した際フルヤマンとして石橋に殴られるなど、体を張った芸も多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*パンチ&lt;br /&gt;
:うたばんの警備担当。呼称通りの[[パンチパーマ]]。[[江頭2:50]]とは親友。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*新谷&lt;br /&gt;
:「新谷」とは石橋がつけたあだ名で、本名は違うらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[中鉢功|鉢功、中ちゃん]]&lt;br /&gt;
:うたばんチーフディレクター。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[阿部龍二郎|阿部ちゃん]]&lt;br /&gt;
:うたばんのプロデューサー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*大塚&lt;br /&gt;
:うたばんAD&amp;lt;!--★曖昧回避にLinkせず該当項目に直接Linkを--&amp;gt;。中居と睨み合いになる場合が多いが、大抵は中居が折れている。余談だが、[[北海道日本ハムファイターズ|日本ハム]]の[[建山義紀]]に顔が似ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:…ほか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==伝説==&lt;br /&gt;
上記にも記してあるように賛否両論番組ではあるが、それ故に、この番組でしかできない企画なども数多く存在する。&lt;br /&gt;
*一時期は毎週のように[[モーニング娘。]]が出演。この番組のおかげで、彼女達は個人の名前と顔が有名になり、当時の隆盛につながった。&lt;br /&gt;
**2002年、2003年の「[[NHK紅白歌合戦]]」にて中居が当時モーニング娘。だった[[飯田圭織]]に対してうたばんで生まれたあだ名「[[飯田圭織#「ジョンソン」|ジョンソン]]」と呼んでしまった。2003年は開き直って[[後藤真希]]に対しても「ごっつぁん」と呼んでいたりしたが2002年は誤って口を滑らせてしまったようであった。2002年の方については後にうたばん内でも話題となった。&lt;br /&gt;
**2005年に[[矢口真里]]が諸事情によりモーニング娘。を脱退した後、初めて顔を出したのがこの番組である。&lt;br /&gt;
**歴代モーニング娘。メンバーの中では[[保田圭]]との絡みが特に有名なところとして挙げられる。デビュー当時、地味なイメージだった保田をこれでもかとイジりまくり、一時期は「モーニング娘。出演企画＝保田圭メイン企画」と見受けられるほどの注目を浴びせ、その過激なイジりは良くも悪くも保田が大注目されるきっかけにもなった。&lt;br /&gt;
*司会の中居の所属事務所である[[ジャニーズ事務所]]と犬猿の仲である[[ヴィジョンファクトリー]]所属の[[DA PUMP]]が歌のみの出演をした事があった。また、[[とんねるず]]と不仲説が噂される[[ダウンタウン (お笑いコンビ)|ダウンタウン]]の[[浜田雅功]]も歌のみの出演。テレビ出演の少ない[[矢沢永吉]]が一回出演した事も。&lt;br /&gt;
*この番組にて[[ソニン (歌手)|ソニン]]が「高知～韓国マラソン」「6万個の1人ドミノ倒し」という過酷な挑戦をした。この事はテレビ朝日系の「[[徹子の部屋]]」や「[[Matthew's Best Hit TV+|Matthew's Best Hit TV]]」でも紹介された。&lt;br /&gt;
*2002年[[12月26日]]の「[[とんねるず]]vs[[SMAP]]」にてとんねるずチームが勝利した際、[[木梨憲武]]がカメラに賞品である照明をぶつけてしまい「[[オールナイトフジ]]」以来のカメラ倒しをしてしまった。結局カメラは無事だったが木梨はかなり動揺していたようである。このほか番組内で「一気!」が流れたときに石橋が「オールナイトフジ」のカメラ倒しのパロディを行ったことがある。&lt;br /&gt;
*2002年には[[ロンドンブーツ1号2号]]の[[田村淳]]が「たむらあつし」として出演した際、当時他では見ることのできないイジられる立場に立たされていた（嫌いなエスカルゴを無理やり食べさせられたり共演者から暴露されたり…）が憧れの石橋との競演ならではの企画である。[[2004年]]の「[[FNS27時間テレビ めちゃ×2オキてるッ!what A wide awake↑we are! 楽しくなければテレビじゃないじゃ～ん!!|FNS27時間テレビ]]」より2年も先に行っていたことはある意味伝説である。このとき淳は、前回のロンドンブーツ1号2号としての出演で「僕は[[とんねるず]]派。亮は[[ダウンタウン (お笑いコンビ)|ダウンタウン]]派」という発言をしていたのにもかかわらず、[[松本人志]]と飲みに行っていたことを、当時[[極楽とんぼ]]の[[山本圭一]]に暴露され、石橋の機嫌を損ねた（本当に石橋が不機嫌になったかは不明。ネタの可能性もある）。 &lt;br /&gt;
*2003年[[8月21日]]に放送300回となった回では、[[24時間テレビ 愛は地球を救う|ある番組]]の[[パロディ]]として、石橋がよろけながらスタジオに入り、中居とゲストの[[ZONE (バンド)|ZONE]]と数十人のエキストラが全員黄色いシャツを着て、ゴールテープを持ち石橋を迎え入れると言う企画を放送した。&lt;br /&gt;
*近年の[[SMAP]]間のブームはこの番組によるものが多い。&lt;br /&gt;
:2005年[[1月20日]]放送の「うたばんvsSMAPボウリング大会」にて助っ人としてものまねタレントの[[神奈月]]が登場し、「なんだよ!流行だよ!」と持ちネタである[[萩原流行]]のものまねを披露。それがSMAPのメンバーである[[香取慎吾]]のツボに大いにハマりそれ以降、「[[SMAP×SMAP]]」（フジテレビ）や「[[「ぷっ」すま]]」（テレビ朝日）等に香取が出演した際、萩原流行のものまねをしていた。&lt;br /&gt;
:同年の[[8月4日]]放送の「ビーチバレー対決」にて助っ人として再び神奈月が登場。このときに「何で最近やってんだよ!」と香取に発言。それに対し香取は「ここで見てからオレ、他でやってるんです」とパクりを認めた。また神奈月は、[[石原良純]]のものまねをした際、[[稲垣吾郎]]に「（良純は）オレが最初に真似してたんだよ!」と言われ「オレがそれをパクったんだよ!」とも言っていた。それ以降、そのとき神奈月がやっていた[[武藤敬司]]のものまねを「SMAP×SMAP」等で稲垣等メンバーがすることが多くなった。&lt;br /&gt;
:一方、この番組のMCである[[石橋貴明]]も「[[はねるのトびら]]」（フジテレビ）の「待ちに待ったゴールデンだぜSP」等に出演した時に武藤敬司のものまねをしていた。&lt;br /&gt;
:また、そのときうたばんで共演した助っ人の中に無名芸人だった[[猫ひろし]]もいた。そこで彼が披露した「ポーツマス!ポーツマス!」というネタをSMAPが「[[ミュージックステーション]]」に出演した時やSMAPライブ内でもするようになった。&lt;br /&gt;
:『[[SMAP×SMAP]]』のコント「ダメ人間ですわ」で中居がネタにしていた[[ムッシュかまやつ]]ネタや、[[なかやまきんに君]]ネタは石橋がこの番組でしたムッシュかまやつの話やなかやまきんに君の芸をまねした事がきっかけといえる。&lt;br /&gt;
*[[嵐 (ジャニーズ)|嵐]]が出演すると、必ずといっていいほど[[大野智]]が中居に暴言を吐き、ブチ切れた中居が大野に襲い掛かり、嵐の他のメンバーは中居を必死で制止して大野は石橋に守られながら逃げるという流れになる。もちろん、これはコントであり、「ジャニーズ[[下剋上]]」と言う。たまに中居が大野を捕まえることがあるが、大野が中居に指示されて中居を倒したり、取り逃がすことが定番オチである。暴言は石橋が大野に指示して言わせているが、あまりの面白さに大野自身が笑ってしまうこともある。子供には好評らしい。また、このネタをやると全員が疲れるらしい。&lt;br /&gt;
*うたばんに[[パク・ヨンハ]]が出演したとき、パクの通訳の人の仕草が似たように見えたのか、中居が「'''いっくん'''（[[Every Little Thing]] [[伊藤一朗]]の[[あだ名]]）」と呼び、それが石橋のツボにはまったのか『[[とんねるずのみなさんのおかげでした]]』の『新・食わず嫌い王決定戦』にてパクが出演した際に「通訳はEvery Little Thingのいっくんです」と紹介していた。&lt;br /&gt;
*2006年の「[[NHK紅白歌合戦]]」にて中居が[[WaT]]の[[ウエンツ瑛士]]に対しうたばんで生まれたあだ名「ホラッチョ」と呼び、その後ウエンツがソロに来たとき、ウエンツに謝罪を要求された。&lt;br /&gt;
*[[郷ひろみ]]の場合、必ずといっていいほど伝説が出ている。&lt;br /&gt;
:2005年[[10月20日]]には郷が[[コンビニエンスストア]]で買い物をする。条件10品に当時番組の[[スポンサー]]だった[[日清食品]]の「どん兵衛」を買うはずが、「どん兵衛」もどきの[[東洋水産|ライバル社]]のカップ麺を買ってしまったり、コンビニに行くのにタクシーに乗ったのも伝説になっている。&lt;br /&gt;
:2006年[[9月14日]]には郷がスーパーマーケットで買い物をし、[[オムライス]]の材料を買うために出かけたが、その際に派手な装飾をつけた[[自転車]]（正確には三輪車）でスーパーまで出かけていった。スーパーにいた女性二人組みの代金も持とうとしたが、財布に1000円しか入っていなかった上に、中居の指令でコンビニでエロ本を買わされた（その場面を通行人に激写された）。[[料理]]は初めてといっていたが、出来たオムライスは上出来だった。&lt;br /&gt;
:2007年[[5月17日]]には、郷が石橋・中居の条件を元に、立ち食いそば屋までそばを食べに2006年9月14日の放送同様、派手な自転車に乗ってそば屋まで食べに行った事もあった。その時の所持金は555円（郷にちなんで）しかなく、その際偶然居合わせた郷がCMキャラクターを務める[[高須クリニック]]院長[[高須克弥]]氏にお金を借りたこともあった。&lt;br /&gt;
*まれに、ADの大塚と中居が睨み合ったりするが、だいたい中居が根負けして謝る。また、この事で[[ロバート (お笑い)|ロバート]]が激怒したことがあった。とはいえ、この状況を[[住谷正樹#レイザーラモンHG|レイザーラモンHG]]にねだられた事もあった。&lt;br /&gt;
*番組中、石橋がスタジオから電話をかけていた際に（ネタで）番組名を偽って「[[ベルトクイズQ&amp;amp;Q]]」と言っていたことがある（2回ほど。しかもこの時ご丁寧にも「Q&amp;amp;Q」の初代セットの電飾アニメーションが小さく出ていた）。&lt;br /&gt;
*[[1998年]][[3月31日]]放送の「とくばん」は生放送であったが、その生放送中に、プレゼントの抽選で石橋が抽選箱から出した手紙が[[木梨憲武]]からのもので、その後石橋は直接木梨に電話して当選した事を伝えた事がある。&lt;br /&gt;
*ゲストがMC二人にお土産を持参するときは必ず中居のプレゼントは[[ちょうちん]]か[[ペナント]]である。ちょうちんの場合は「仕込まれた？」と聞くことが多い。&lt;br /&gt;
*[[2006年]][[8月10日]]の放送分でタッキー&amp;amp;翼とゲストを迎え「ドミソ侍」で中居が衣装ごと粉塗れになり、「僕もう[[フジテレビジョン|（テロップでフジテレビの目玉マークを表記）]][[FNS26時間テレビ 国民的なおもしろさ!史上最大!!真夏のクイズ祭り 26時間ぶっ通しスペシャル|26時間]]以外で粉に入るのをやめようって」と話した。&lt;br /&gt;
*2006年[[5月]]の放送では[[仲間由紀恵withダウンローズ]]の回で中居は「[[第57回NHK紅白歌合戦|紅白歌合戦]]」で一緒に司会しようと話し、実現した(この時期に2人共司会に内定していたと言う説もある)。&lt;br /&gt;
*番組スポンサーが[[KDDI]] ([[Au (携帯電話)|au]]) である為、[[木村カエラ]]は曲（リルラ リルハ）が他社（[[ソフトバンクモバイル|vodafone(現:ソフトバンクモバイル)]]）のタイアップソングだった為に出演出来なかったといわれる。一年後にアルバムを発売する際に初出演したがその時歌った曲は「リルラ リルハ」だった。&lt;br /&gt;
*2006年4月20日の放送では、2002年頃からほぼ[[帽子]]or[[ニット帽]]をかぶらない回がなくなっている中居が久々にかぶらずにうたばんに出演したため、「中居正広久々！帽子かぶってない日記念スペシャル！」として石橋が1996年の初回～その放送日の前週までのハイライトVTRを用意し放送したことがあった。&lt;br /&gt;
*[[2007年]][[9月20日]]放送の「とくばん」で放送1ヵ月前に司会の中居と熱愛報道があった[[倖田來未]]がゲストとして出演した。熱愛報道があった二人が(しかも報道まもない1ヶ月という早さで)共演することは非常に稀有なケースである。トークに関しても熱愛報道の話題を盛り込んだものになっていた。&lt;br /&gt;
*TBSの番組でありながらフジテレビの番組から生まれたゲストが出演することがある。[[2006年]][[5月11日]]には[[うまッチ!#チチナッチャブル|チナッチャブル]]（[[うまッチ!]]から生まれたユニット）、[[2007年]][[10月25日]]には[[Pabo]]（[[クイズ!ヘキサゴンII]]から生まれたユニット）、[[11月15日]]には[[環境野郎Dチーム]]が出演している。特に11月15日の環境野郎DチームはTBSでありながら、番組の独特の掛け合いを披露。また、中居が行っている掛け合いの全て（次週予告など）を彼らが担当した。その他、他局のドラマから生まれたユニット（特に[[日本テレビ|日テレ]]の[[土曜ドラマ (日本テレビ)|土9ドラマ]]で、[[修二と彰]]や[[トリオ・ザ・シャキーン]]など）やフジテレビ以外の局での番組がきっかけの歌手（特に[[青田典子|バブル青田]])などの出演もあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==歴代セット==&lt;br /&gt;
*初代　[[1996年]]10月 - [[1997年]]9月（この初代セットのみ、テーブルには各出演者の前に変わった形をした[[マイクロフォン|マイク]]が置いてあった。ただし、このセットでは現在のようにテーブルの中に[[LED]]表示機は設置されていなかった）&lt;br /&gt;
*2代目　1997年10月 - [[2000年]]3月（このセット以降、現在までテーブルの中にLED表示機が設置され、「うたばん」および「UTABAN」などとスクロール表示されている）&lt;br /&gt;
*3代目　2000年4月 - [[2004年]]3月&lt;br /&gt;
*4代目　2004年4月 - 現在&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==トータライザー==&lt;br /&gt;
女性ユニットや男性アイドルなどのアーティストグループ出演時には、「[[トータライザー]]」が恒例となっている。これは[[1998年]]に[[モーニング娘。]]が初めて登場した時から始まった。MC・番組サイドからの質問に当てはまるならスイッチを押すという単純なルールながらその質問が内輪暴露や仲間割れを煽るものが多く過激な内容になることが多かった。この企画は最近あまり見られなくなってしまったものの完成度が高い企画でもあり「うたばん」という番組をよく表現していたため番組ファンからは完全復活を望む声も多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==うたばんF・N・S歌謡祭==&lt;br /&gt;
[[1999年]]から[[2002年]]までの12月初めごろ、同時間帯の[[裏番組]]にフジテレビの[[FNS歌謡祭]]がぶつかり、大半のアーティストが出演できないことがあった。その時番組では、今後注目の若手アーティストやお笑い芸人を集め『'''うたばんF・N・S歌謡祭'''』と題し、野球推薦などの企画や、「うたばんのど自慢」という企画も行った。ここでいう『F・N・S』 とは『フレッシュ・ノーギャラ・スペシャル』のこと。&lt;br /&gt;
*1999年[[12月9日]]「うたばん野球推薦」&lt;br /&gt;
:人気の出ないアーティストが石橋とのノックやストラックアウトに挑戦し、成績に応じた時間だけ持ち歌を披露することが出来た。また特待生として[[ポルノグラフィティ]]が出演した。&lt;br /&gt;
*[[2000年]][[12月7日]]&lt;br /&gt;
:男性は1999年と同様に野球を行った。[[THE ALFEE]]も出演。女性は「[[オールスター感謝祭]]」同様の[[赤坂5丁目ミニマラソン大会]]を実施。本物の[[リディア・シモン]]が登場し、ぶっちぎりで優勝した。&lt;br /&gt;
*[[2001年]][[12月6日]]&lt;br /&gt;
:売り出し中の[[ワンナイR&amp;amp;R#くず|くず]]が出演。石橋と中居も手伝っての曲披露となるが、24時を過ぎたため照明が落ちて真っ暗になる。例年よりも少しマジメな歌番組になっていた。&lt;br /&gt;
*2002年[[12月5日]]「うたばんのど自慢」&lt;br /&gt;
:[[とんねるず]]とFNS歌謡祭の出番が無かった[[SMAP]]がそろって出演し、それぞれが[[NHKのど自慢]]に似せたオリジナルの出し物を行った。またソロになったばかりの[[ソニン (歌手)|ソニン]]が出演するも歌わせてもらえずじまいだった。ちなみにこの回のオープニングとエンディングは[[8時だョ!全員集合]]を基にしており、しかもバンドは本家全員集合のバンド（[[岡本章生とゲイスターズ]]）であった。企画協力をした[[都築浩]]は、「すごく反響があった」と述べており、翌[[2003年]][[9月25日]]のSPで完全版（草彅が歌った[[朝鮮語]]の歌に訳がついていたり、中居が歌った「[[ザ☆ピ～ス!]]」の間奏が長かったもの）が放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演ゲスト ==&lt;br /&gt;
===アーティスト===  &lt;br /&gt;
*[[SMAP]]　※第1回の目玉ゲストでもある。　※出演回数第2位（2006年9月22日放送「とくばん」より）   &lt;br /&gt;
*[[モーニング娘。]]　※出演回数第1位（2006年9月22日放送「とくばん」より）   &lt;br /&gt;
*[[Every Little Thing]]　※出演回数第3位（2006年9月22日放送「とくばん」より）&lt;br /&gt;
**[[持田香織]]&amp;lt;br /&amp;gt;当初は伊藤より持田の方がフィーチャーされることが多かった。下ネタに対する受け答えがうまいためMC2人に「下ネタ攻め」を受けたことも。&lt;br /&gt;
**[[伊藤一朗]]&amp;lt;br /&amp;gt;近年ではボーカルである持田に劣らない人気が出ているがその発祥の場はこの「うたばん」である。2000年頃からキャラクターに火がつきはじめ、その後、伊藤メインの数々の企画も発案され人気沸騰。「いっくん」のあだ名が全国に浸透した。&lt;br /&gt;
*[[YOSHIKI]]　※第1回のゲストでもある。&lt;br /&gt;
*[[B'z]]&lt;br /&gt;
*[[LUNA SEA]]&lt;br /&gt;
*[[GLAY]]※[[HISASHI]]と[[JIRO]]の不仲説が流れ、ものすごく気まずいムードになり、ヤバイと思った中居がお互いの肩に手を置きながら[[HOWEVER]]をヒドイ声で熱唱し、その場はなんとか持ちこたえた。そこからうたばんでは、HISASHIとJIROがよくいじられるようになった。その後二人の仲はどうなったのかは不明。   &lt;br /&gt;
*[[L'Arc〜en〜Ciel]] ※それぞれメンバーの好きな芸能人紹介コーナーで[[hyde]]が[[大石恵]]の名前をあげ、そこに大石恵がサプライズゲストとして登場してお互いの電話番号を交換し、結婚までに至った。二人の初めての出会いがうたばんである。  &lt;br /&gt;
*[[ポルノグラフィティ]]   &lt;br /&gt;
*[[Mr.Children]]   &lt;br /&gt;
*[[Gackt]] ※彼の登場回は目が光に弱いための配慮か、大抵照明が暗く、薔薇が置かれる、または取調室のようなセットなど、独特なものであった。&lt;br /&gt;
*[[宇多田ヒカル]] ※番組最高視聴率25.0%、番組視聴率歴代2位24.5%のゲスト（2006年9月22日放送「とくばん」より）   &lt;br /&gt;
*[[安室奈美恵]]   &lt;br /&gt;
*[[華原朋美]]　※第1回のゲストでもある。&lt;br /&gt;
*[[一青窈]]&lt;br /&gt;
*[[DREAMS COME TRUE]]   &lt;br /&gt;
*[[KinKi Kids]]　※出演回数第4位（2006年9月22日放送「とくばん」より）   &lt;br /&gt;
*[[V6 (ジャニーズ)|V6]] ※V6は収録に来るのが遅いためか、ときどき収録中に深夜０時になり照明が落ちることがある。（三宅談）  &lt;br /&gt;
*[[嵐 (ジャニーズ)|嵐]]　※[[大野智]]のひと言（石橋に吹き込まれている）で､中居がキレることが十八番となっている。&lt;br /&gt;
*[[関ジャニ∞]]　※メンバーそれぞれにあだ名が石橋＆中居より命名あり。石橋＆中居が絡みにくいと困るのが定番。&lt;br /&gt;
*[[NEWS (ジャニーズ)|NEWS]]&lt;br /&gt;
*[[TRF]]   &lt;br /&gt;
*[[T.M.Revolution]]　※番組内で堺すすむに似ていることが発覚&lt;br /&gt;
*[[ORANGE RANGE]]&lt;br /&gt;
*[[MAX (音楽グループ)|MAX]]  ※番組内で初めて石橋からメンバーそれぞれに番組独自のニックネームが付けられた&lt;br /&gt;
*[[鈴木亜美]]   &lt;br /&gt;
*[[FIELD OF VIEW]]   &lt;br /&gt;
*[[PAMELAH]]&lt;br /&gt;
*[[AIR]]&lt;br /&gt;
*[[DEEN]]   &lt;br /&gt;
*[[ジョー・リノイエ]]   &lt;br /&gt;
*[[奥田民生]]   &lt;br /&gt;
*[[矢沢永吉]]   &lt;br /&gt;
*[[松山千春]]   &lt;br /&gt;
*[[布袋寅泰]]   &lt;br /&gt;
*[[シャ乱Q]]   &lt;br /&gt;
*[[松浦亜弥]]   &lt;br /&gt;
*[[ZONE (バンド)|ZONE]]   &lt;br /&gt;
*[[BoA]]   &lt;br /&gt;
*[[島谷ひとみ]]　※出演回数第5位（2006年9月22日放送「とくばん」より）   &lt;br /&gt;
*[[中島美嘉]]   &lt;br /&gt;
*[[大塚愛]]   &lt;br /&gt;
*[[タッキー&amp;amp;翼]]   &lt;br /&gt;
*[[KAT-TUN]]   &lt;br /&gt;
*[[WaT]]※[[ウエンツ瑛士]]は中居がつけた「ホラッチョ」というあだ名が浸透しすぎている。第57回[[NHK紅白歌合戦]]でも中居がWaTの演奏後、「徹平君、ホラッチョー、ありがとうございましたー！」と言った後にウエンツ本人が「ちょっと」と手振りをした姿がうかがえる。この事は、うたばん内でも1回だけ 検証映像が流れた。また、番組ではウエンツを徹底的ないじられ役に仕立てている。&lt;br /&gt;
*[[渚のオールスターズ]] &lt;br /&gt;
*[[キグルミ]] &lt;br /&gt;
*[[ボン・ジョヴィ]] &lt;br /&gt;
*[[RIP SLYME]]&lt;br /&gt;
*[[KICK THE CAN CREW]]&lt;br /&gt;
*[[RAG FAIR]]&lt;br /&gt;
*[[高橋洋子 (歌手)|高橋洋子]]&lt;br /&gt;
*[[宇浦冴香]]&lt;br /&gt;
*[[浜田麻里]]&lt;br /&gt;
*[[絢香]]&lt;br /&gt;
*[[aiko]]&lt;br /&gt;
　など&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===俳優===&lt;br /&gt;
*[[織田裕二]]&lt;br /&gt;
*[[黒木瞳]]&lt;br /&gt;
*[[藤木直人]]&lt;br /&gt;
*[[柴咲コウ]]&lt;br /&gt;
*[[仲間由紀恵]]　※仲間由紀恵withダウンローズとして&lt;br /&gt;
*[[高橋克典]]&lt;br /&gt;
*[[玉木宏]]&lt;br /&gt;
*[[ユースケ・サンタマリア]]&lt;br /&gt;
*[[八嶋智人]]　※時給800円として&lt;br /&gt;
など&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===お笑い芸人・その他===&lt;br /&gt;
*[[とんねるず]]　※[[野猿]]としてのほうが多い&lt;br /&gt;
*[[浜田雅功]]（[[ダウンタウン (お笑いコンビ)|ダウンタウン]]）　※歌のみ&lt;br /&gt;
*[[内村光良]]（[[ウッチャンナンチャン]]）　※[[ウルトラキャッツ]]として。他のメンバーはトーク部分も出演したが内村は歌のみの出演。&lt;br /&gt;
*[[南原清隆]]（[[ウッチャンナンチャン]]）　※[[はっぱ隊]]として。歌はもちろんトーク部分にも出演した。&lt;br /&gt;
*[[ロンドンブーツ1号2号]]　※淳はたむらあつし名義や[[jealkb]]としても出演。&lt;br /&gt;
*[[アンガールズ]]&lt;br /&gt;
*[[石田千尋]]　※[[中居正広の金曜日のスマたちへ]]に出演した事が縁で中居が司会を努める同番組に1回だけ出演した。&lt;br /&gt;
*[[ヒロシ]]&lt;br /&gt;
*[[南海キャンディーズ]]&lt;br /&gt;
*[[ネプチューン (コントグループ)|ネプチューン]]&lt;br /&gt;
*[[カンニング (お笑いコンビ)|カンニング]]&lt;br /&gt;
*[[ダチョウ倶楽部]]&lt;br /&gt;
*[[次長課長]]&lt;br /&gt;
*[[中川家]]&lt;br /&gt;
*[[おぎやはぎ]]&lt;br /&gt;
*[[キングコング (お笑い)|キングコング]]&lt;br /&gt;
*[[ロバート (お笑い)|ロバート]]&lt;br /&gt;
*[[前田健 (タレント)|前田健]]&lt;br /&gt;
*[[キングオブコメディ]]&lt;br /&gt;
*[[品川庄司]]&lt;br /&gt;
*[[レギュラー (お笑い)|レギュラー]]&lt;br /&gt;
*[[ふかわりょう]]&lt;br /&gt;
*[[出川哲朗]]&lt;br /&gt;
*[[はなわ]]&lt;br /&gt;
*[[波田陽区]]&lt;br /&gt;
*[[テツandトモ]]&lt;br /&gt;
*[[ダンディ坂野]]&lt;br /&gt;
*[[カラテカ (お笑いコンビ)|カラテカ]]&lt;br /&gt;
*[[青木さやか]]&lt;br /&gt;
*[[友近]]　※[[ディラン&amp;amp;キャサリン|キャサリン]]名義として出演する場合もあった。&lt;br /&gt;
*[[なだぎ武]]　※[[ディラン&amp;amp;キャサリン|ディラン]]名義として出演する場合もあった。&lt;br /&gt;
*[[森三中]]&lt;br /&gt;
*[[ビジトジ]]&lt;br /&gt;
*[[博多華丸・大吉]]&lt;br /&gt;
*[[TIM (お笑いコンビ)|TIM]]&lt;br /&gt;
*[[コージー冨田]]&lt;br /&gt;
*[[原口あきまさ]]&lt;br /&gt;
*[[ホリ (お笑い)|ホリ]]&lt;br /&gt;
*[[松村邦洋]]&lt;br /&gt;
*[[神奈月]]&lt;br /&gt;
*[[なかやまきんに君]]&lt;br /&gt;
*[[猫ひろし]]&lt;br /&gt;
*[[長州小力]]&lt;br /&gt;
*[[ザ・たっち]]&lt;br /&gt;
*[[ふじいあきら]]&lt;br /&gt;
*[[清水ミチコ]]&lt;br /&gt;
*[[清水アキラ]]&lt;br /&gt;
*[[マイケル (お笑い)|マイケル]]&lt;br /&gt;
*[[安田大サーカス]]&lt;br /&gt;
*[[チュートリアル (お笑い芸人)|チュートリアル]]&lt;br /&gt;
*[[住谷正樹|レイザーラモンHG]]&lt;br /&gt;
*[[タカアンドトシ]]&lt;br /&gt;
*[[ハリセンボン (お笑いコンビ)|ハリセンボン]]&lt;br /&gt;
*[[アジアン]]&lt;br /&gt;
*[[たむらけんじ]]&lt;br /&gt;
*[[にしおかすみこ]]&lt;br /&gt;
*[[ムッシュ・ピエール]]（マジシャン）&lt;br /&gt;
*[[Pabo]]&lt;br /&gt;
*[[エド・はるみ]]&lt;br /&gt;
*TBS女子アナ軍団　[[有村美香]]、[[海保知里]]、[[豊田綾乃]]、[[山内あゆ]]（2006年7月から準レギュラー）、[[川田亜子]]、[[小林麻耶]]、[[青木裕子 (TBS)|青木裕子]]、[[岡村仁美]]（2006年4月27日、2006年5月25日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
など&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===にほひ玉===&lt;br /&gt;
※（ヒットのにおいがするアーティストが登場）2006年[[6月1日]]～&lt;br /&gt;
*第1回：[[ストロングマシン2号]]（当時10歳の女の子）&lt;br /&gt;
*第2回：[[ゲビル (音楽グループ)|ゲビル]]&lt;br /&gt;
*第3回：[[レ・フレール|Les Frères（レ・フレール）]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===うたばんド天国===&lt;br /&gt;
新人バンドを紹介していき、いろいろ発掘していこうというコーナー。通称:うた天、としている。&lt;br /&gt;
*第1回：[[Abingdon boys school|abingdon boys school]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===うたばんR-35===&lt;br /&gt;
*第1回：[[大黒摩季]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==主なスタッフ==&lt;br /&gt;
=== 現在 ===&lt;br /&gt;
*構成 : [[秋元康]]／[[野村正浩]]、[[小原信治]]、樋口弘樹、今福賢二（いまぷくけんじ）、[[若尾守重]]ほか&lt;br /&gt;
*ナレーション : [[市川展丈]]&lt;br /&gt;
*タイトルディレクション : [[薮内省吾]]&lt;br /&gt;
*ジングルディレクション : [[オムニバス・ジャパン]]&lt;br /&gt;
*CG : 尾崎至晃、TEAビデオセンター&lt;br /&gt;
*テクニカルディレクター（TD） : 小林敏之&lt;br /&gt;
*ビデオエンジニア（VE）: [[高松市|高松央]]、高橋康弘、島貫洋&lt;br /&gt;
*カメラ : 井原公二、飯橋俊昭&lt;br /&gt;
*音声 : 菅原正巳&lt;br /&gt;
*照明 : 原昇、山下明弘（24時以降も収録することが多いので、途中で真っ暗になるハプニングは定番中の定番）&lt;br /&gt;
*美術プロデューサー : 中江大志&lt;br /&gt;
*美術デザイナー : 高松浩則、鈴木直人、中川日向子&lt;br /&gt;
*美術制作 : 長谷川隆之&lt;br /&gt;
*装置 : 鈴木匡人、小野寺浩&lt;br /&gt;
*特殊装置 : 高橋出&lt;br /&gt;
*装飾 : 篠原直樹&lt;br /&gt;
*電飾 : 山中秀朗&lt;br /&gt;
*化粧 : アートメイク・トキ&lt;br /&gt;
*楽器 : サンフォニックス、高井啓光&lt;br /&gt;
*VTR編集 : 浦辺啓、白澤淳、新井直樹、江川賢市&lt;br /&gt;
*音響効果 : 勝見勇一&lt;br /&gt;
*MA : 青木有希&lt;br /&gt;
*技術協力 : [[エヌ・エス・ティー]]、[[東通]]、[[TAMCO]]、[[ティ・エル・シー]]、東京舞台照明&lt;br /&gt;
*AP : [[鈴木慎治]]、[[久松理絵]] &lt;br /&gt;
*ディレクター : [[大木真太郎]]、[[古谷英一]]、[[谷澤美和]]、[[千野晴己]]（ちのぱぁ～ん）、柴田猛司／世良田光、[[伊藤秀人]]   &lt;br /&gt;
*チーフディレクター : [[中鉢功]]   &lt;br /&gt;
*プロデューサー : [[阿部龍二郎]] （2代目・2000年11月～）  &lt;br /&gt;
*制作 : [[TBSテレビ]]（旧TBSエンタテインメント）   &lt;br /&gt;
*製作著作 : TBS&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 歴代スタッフ ===   &lt;br /&gt;
*制作 : [[田代冬彦]]   &lt;br /&gt;
*プロデューサー : [[大崎幹]]（初代・1996年10月 - 2000年10月）   &lt;br /&gt;
*ディレクター : [[遠藤環]]、加藤嘉一、小笠原知宏、[[岩村隆史]]  &lt;br /&gt;
*テクニカルディレクター（TD） : 河野志朗   &lt;br /&gt;
*音声 : 松岡武男、小澤義春、平井郁雄  &lt;br /&gt;
*照明 : 杉本美智夫、[[サンライズアート]]   &lt;br /&gt;
*美術プロデューサー : [[西川光三]]&lt;br /&gt;
*美術デザイナー : 藤井豊、岡嶋正浩   &lt;br /&gt;
*装置 : 小穴健一   &lt;br /&gt;
*電飾 : 真鍋明   &lt;br /&gt;
*VTR編集 : 山本雅英、井手和重   &lt;br /&gt;
*MA : 並木丈治&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==   &lt;br /&gt;
*[http://www.tbs.co.jp/utaban/ うたばん公式サイト]   &lt;br /&gt;
*[http://nagoya.cool.ne.jp/kumatyan/utaban.html うたばん（～2003年1月16日放送分）]   &lt;br /&gt;
*[http://www.musictvprogram.com/index.html うたばん放送曲目リスト（Music TVから引用）]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:TBSの音楽番組|うたはん]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.35.18.126</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%90%8D%E6%8E%A2%E5%81%B5%E3%82%B3%E3%83%8A%E3%83%B3&amp;diff=27341</id>
		<title>名探偵コナン</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%90%8D%E6%8E%A2%E5%81%B5%E3%82%B3%E3%83%8A%E3%83%B3&amp;diff=27341"/>
				<updated>2008-03-20T13:21:11Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.35.18.126: 新しいページ: ''''名探偵コナン'''（めいたんていコナン）は、青山剛昌の漫画作品。「週刊少年サンデー」1994年5号より連載が開始され、...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''名探偵コナン'''（めいたんていコナン）は、[[青山剛昌]]の[[漫画]]作品。「[[週刊少年サンデー]]」1994年5号より連載が開始され、2008年現在の週刊少年サンデー連載作品の中では最も長期の連載となっている。[[2001年]]、第46回（平成12年度）[[小学館漫画賞]]少年向け部門受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
謎の組織によって体を小さくされた[[高校生]][[探偵]]が、数々の難解な事件を解決していくさまを描いた[[推理漫画]]。多くの登場人物の間に絡ませた恋愛描写もあり、幅広い年代に読まれている。[[1996年]]から放映が始まった[[テレビアニメ]]も高い人気を保つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
漫画・アニメ共に、世界各国で親しまれている。タイトルの[[英語]]表記は『'''Detective Conan'''』で、他の言語もそれに従うものだが、米国版のみ『'''Case Closed'''』というタイトルになっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
青山の前作『[[YAIBA]]』の終了から4週間（前半2週間は[[スクウェア (ゲーム会社)|スクウェア]]『[[ライブ・ア・ライブ]]』キャラクターデザインを挟んだため、実質2週間程度）の準備期間を経て、連載が始まった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== あらすじ ==&lt;br /&gt;
高校生にして日本屈指の名探偵・[[江戸川コナン|工藤新一]]は、幼馴染みの[[毛利蘭]]と遊園地へ遊びに行く。新一はそこで謎の組織の取引現場を目撃するが、組織のもう一人の仲間に気付かず殴り倒されてしまう。新一を殺すために組織の男が飲ませた毒薬は何故か新一を幼児化させてしまった。小さくなった新一は正体を隠しながら謎の組織を追うために、周りには新一の親戚、江戸川コナンだと名乗る。父親、[[毛利小五郎]]が探偵をやっている蘭の家へ居候し、謎に包まれた[[黒の組織]]を追うため、探偵として事件を解き続ける。&lt;br /&gt;
{{Main2|これまでの事件のあらすじは、[[名探偵コナンの事件]]を}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 評価と人気 ==&lt;br /&gt;
=== 漫画 ===&lt;br /&gt;
原作が始まった[[1994年]]当時は、[[1992年]]に[[週刊少年マガジン]]で連載が始まった『[[金田一少年の事件簿]]』を契機とした「ミステリー漫画ブーム」となっており、[[週刊少年ジャンプ]]で連載が始まった『[[人形草紙あやつり左近]]』・『[[心理捜査官草薙葵]]』、[[コロコロコミック]]の『[[秘密警察ホームズ]]』と並んで、当初の世評は「金田一の二番煎じ」に過ぎないというものであった。しかし、作者のポップな画風や、[[ラブコメディ|ラブコメ]]にマッチした登場人物、江戸川コナンの人物設定等が少年サンデー読者に広く支持されていく事となる。また、これらのミステリー漫画の中で最も早くアニメ化され、アニメが大ヒットした事も手伝って、結果的に推理ものの流行の火付け役であった『金田一〜』の連載が一旦終了した後も連載が続くサンデー屈指の大ヒット作品となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アニメ ===&lt;br /&gt;
アニメ版は[[1996年]]に放送開始以降、[[月曜19時アニメアワー|月曜7時台]]の人気番組として10年以上に渡って放送されており、高視聴率を維持し続けて来た。しかし、近年では放映の長期化とともに裏番組の台頭もあって視聴率が落ち込んでおり、関東地区では10%を割り込んでいる。しかし、関西地区では依然として高い評価がある。キー局の[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]の放送区域である関西地区では、他の地区では裏番組の『[[ネプリーグ]]』が[[関西テレビ放送|関西テレビ]]の編成の都合上別の日時に回されていることもあり（[[フジテレビジョン|フジテレビ]][[フジネットワーク|系列]]では、当時間帯は[[ローカルセールス枠]]に設定されている）、毎週15%以上の高視聴率を出しているが、最近では[[ABCテレビ|ABC]]の放送番組（主に、『[[Qさま!]]』）の影響で視聴率がやや下がることがある。作中の方言に関しては、[[服部平次]]役の[[堀川りょう]]（[[大阪府]]出身）・[[遠山和葉]]役の[[宮村優子 (声優)|宮村優子]]（[[兵庫県]]出身）など現地出身の声優を抜擢したり、[[京都弁]]・[[鳥取弁]]・[[土佐弁]]などはアフレコに方言の監修者を呼ぶなどの方針を採っているものの、関西人からは作中で使われている関西弁が正しくない・相当古いという指摘もされている（フィルムコミックのインタビューで、堀川は「あまり訛りをきつくしすぎると監督に注意される」・「『気色悪い』を『きっしょ悪い』と発音したところNGになった」と語っており、音声だけでも理解しやすいように妥協している部分もあるようである）。初期のアニメでは積極的に少年探偵団を活躍させる（原作では登場していないオリジナルストーリーにまで登場していた）など、子供向け作品を意識していた可能性がある（後に無理やり登場させることはほとんどなくなる）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品構造 ==&lt;br /&gt;
=== 作品の流れ ===&lt;br /&gt;
主人公である工藤新一が、江戸川コナンにされてしまった体を元に戻して日常を回復するというのがこの作品の主軸であり、元の体に戻るべく「[[黒の組織]]」という巨悪の謎を解き立ち向かっていくというのが本作の大きな流れである。この大きなストーリーの上で数々の事件が起こっていくわけであるが、事件のほとんどは組織とは関係ない。そのため巻数を重ねても組織の正体が少しずつしか見えてこず、非常に長い伏線が張られていることが多々ある。主要人物の一人、灰原哀は、2巻の「10億円強奪事件」（アニメでは結末が異なったため、灰原登場直前に別エピソードが放送）でその存在が示唆され、初登場は18巻である。黒の組織の幹部・ベルモットの正体に関しては、24巻の「暗闇の中の死角」、「黒の組織との再会」から42巻の「黒の組織と真っ向勝負 満月の夜の二元ミステリー」（すべてアニメ版タイトル）まで続く非常に長い伏線となった。しかし、7巻の「ピアノソナタ『月光』殺人事件で」コナンが音を聞いただけで音階を読めたにもかかわらず後に音痴と言う設定が追加されたり&amp;lt;ref&amp;gt;『コナンドリル』では「声が上手く出せない音痴であって、音はしっかり聞くことができる」と説明されている&amp;lt;/ref&amp;gt;、8巻の「闇の男爵殺人事件」での[[ハッカー]]の誤用&amp;lt;!--作中では「ハッカー」をコンピューターを悪用する者とされているが、それは「クラッカー」の間違いである--&amp;gt;など疑問の残る点や間違った描写も初期には存在した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
作品中に発生する事件は殺人事件（未遂もあり）が最も多く、その動機は多くが復讐である。主人公等の探偵達は罪を犯した犯人に対して[[自殺]]を思い留まらせようとしており、殆どの犯人は自殺をしていない（犯人が別の人間に殺された事例はある）。原作で実際に自殺をした犯人は現在の時点で二人だけであり（未遂は何人かいる）、そのことはコナンにとって大きな[[心的外傷|トラウマ]]になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 作中における探偵像 ===&lt;br /&gt;
現実の日本では「[[探偵]]」は公認資格ではなく“自称”である。[[犯罪]]に付いて調べる事は法律に違反しない限り警察官以外でも可能だが、現行犯を除き「[[逮捕]]」は出来ない（現行犯であっても法律に違反する可能性がある事や危険を避ける為にも「通報」を第一に考えなければならない）。この漫画・アニメでの[[探偵]]の捉え方は日本の「探偵」ではなく、「名探偵」、即ち[[シャーロック・ホームズ]]を初めとする衆に抜きんでた能力を持つ主人公としてのそれである。この為、作中世界の描写は西欧やアメリカのミステリー小説を意識したものが多く、主人公達の住んでいる架空の町の町名も西欧の探偵小説にゆかりの名称のもじりである。またこの主人公達の住む町そのものも西欧の探偵小説を強く意識したデザインがなされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方でそれらの作風に現実の日本警察の描写が挟まれる事もあるが、そもそも探偵自体が日本の社会では「名探偵コナン」の探偵の姿とは全く異なる存在なので現実味のある描写が描かれる際には非常にミスマッチな雰囲気となっている。特に警察と探偵が一緒に犯罪捜査している場面はあまりにも現実離れし過ぎていて荒唐無稽な雰囲気が強く醸し出される描写にならざるを得なくなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、作中にはFBI捜査官とされる人物が多数存在するものの、本物のFBIは'''国外での活動を法律で禁じられている'''。これは作中に描かれるようなCIAとFBIの邂逅を防ぐためであり、アメリカ合衆国では国内担当がFBIで国外担当がCIAと分担されており、逆にCIAは国内での活動が法律で禁止されている（もっとも、テロリストなどの扱いに関しては担当が重複するので色々と検討が行われてはいる）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 作中における人間関係 ===&lt;br /&gt;
推理漫画でありながら、登場人物間の関係についての話も大きな位置を与えられている。黒の組織についての話が数話置きに挿入されるのと同じくらい、登場人物同士に着目した話が書かれている。しかし、物語が進み黒の組織の内部が明らかになるに連れて両者が混合しつつある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
登場人物の関係では殆どが、コナンを取り巻く人々や[[警視庁]]の[[刑事]]らの[[恋愛]]が問題になる。また作者自身もこの作品を「殺人ラブコメ漫画」と称している。多くの登場人物の関係が、昔からの知り合いという設定であり、人間関係を円滑に描けるようになっている。また、そのような人物間では過去の出来事に基いた挿話がしばしば行われる。対して、話が進んでから登場した人物の場合、作品の主な時間軸の中で物語が発展する為、当初からの人物とのそれに比べて関係の変化は著しく早い。この場合、例えばコナン=新一は、コナンという人格において新一や蘭を中心にした作品内の世界の中では「新しい」人物であり、少年探偵団、特に吉田歩美や灰原哀との関係において、その関係の変化のペースは早い（コナンが帝丹小学校に入学したのは通巻第10話であるが、少年探偵団結成は第36話である）。しかし、新一という人格においては、新一と蘭は幼馴染であり、既にある関係の中の「旧い」人物である。この旧い関係を起点に、新しい人物を交えて新たな関係が続々と創出されているのが、作品の大きな特徴となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 作中における時間軸 ===&lt;br /&gt;
作中の時間はサンデー掲載時の季節を追うが、新一や蘭らはずっと高校2年生のままである。作者はこのことについて「[[サザエさん]]と同じ」とコメントしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特定の日付や、[[クリスマス]]や[[バレンタインデー]]等日付が特定されるような出来事は、一回限りでしか登場しないという配慮が見られるが、初期は一部間違いもあるようで2度ほど文化祭が行われてしまっていたり、クリスマスプレゼントを贈っている回が複数回存在している（アニメ版は夏に服装が変わってしまう為に更に混乱していると思われる）。また、新一としての連絡手段は時代が進むにつれて小学生でも携帯電話を持つ時代となった現代では、初期の[[公衆電話]]やイヤリング型携帯電話などが使われなくなってしまっている。なおアニメの設定では第400話「疑惑を持った蘭」において、新一が小さくなってからまだ半年も経っていないということが初めて明言されたが、原作ではこのようなことは明言されていない。映画『[[名探偵コナン 探偵たちの鎮魂歌|探偵たちの鎮魂歌]]』のパンフレットによると、アニメ第400話の設定を改めて実感させるように、[[声優]]陣はまだ新一が蘭の元から居なくなって半年だという事を考えながらアフレコを行っているという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、原作においては、コミックス58巻収録の「赤井の過去」の話の時点で、10億円強奪事件（コミックス2巻収録「行方不明の男」〜「悪魔のような女」、アニメ第128話「黒の組織10億円強奪事件」）で宮野明美が殺されてからまだ数ヶ月しか経っていないことが明かされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 作中で使用される言葉 ===&lt;br /&gt;
少年漫画でありながら、子供が理解できるとは思えない言葉や情景が描かれていることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例を挙げると、ある事件の解明シーンで使用された「'''色情魔'''」という言葉やジンとベルモットの肉体関係を暗示する情景の映写などがあり、この作品が大人向けでもあると言われる要因の一つとなっている。これらはテレビアニメ化される際修正もしくはシーン自体が削除されるケースが多く、前述の「色情魔」は「'''浮気男'''」に修正、ジンとベルモットの間柄についてのシーンは削除されている。この他原作でよく使われる「'''[[死体]]'''」というセリフも、アニメでは「'''遺体'''」に変更されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 他作品とのリンク ===&lt;br /&gt;
作中には、青山剛昌の他作品のキャラクターが出演することがある。最も有名なのは『[[まじっく快斗]]』の[[怪盗キッド]]で、もはやレギュラーと言える存在になっている。同作品からは黒羽盗一、中森銀三、白馬探、中森青子といった人物も各々主要な役で出演しており、アニメ版ではそれに加え寺井黄之助、小泉紅子、桃井恵子といった人物も登場している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「[[YAIBA]]」に関しては、[[YAIBA#名探偵コナン|こちら]]を参照のこと。その他、『[[4番サード]]』の長島茂雄と稲尾一久がコナンたちが観戦しに行った[[全国高等学校野球選手権大会|夏の甲子園]]決勝戦に登場した。また、「夏のサンタクロース」は、コナンと蘭が見に行った映画として、題名だけ出ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これ以外にサンデーや[[コロコロコミック]]の企画によるOVAでの共演もある（後述）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
{{See|名探偵コナンの登場人物}}&lt;br /&gt;
以下の人物・団体は個別項目を参照。&lt;br /&gt;
{|&lt;br /&gt;
|valign=&amp;quot;top&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* [[江戸川コナン]]（工藤新一）&lt;br /&gt;
* [[毛利蘭]]&lt;br /&gt;
* [[毛利小五郎]]&lt;br /&gt;
* [[阿笠博士]]&lt;br /&gt;
* [[灰原哀]]&lt;br /&gt;
* [[服部平次]]&lt;br /&gt;
* [[遠山和葉]]&lt;br /&gt;
* [[鈴木園子]]&lt;br /&gt;
|valign=&amp;quot;top&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* [[妃英理]]&lt;br /&gt;
* [[目暮十三]]&lt;br /&gt;
* [[高木渉 (名探偵コナン)|高木渉]]&lt;br /&gt;
* [[佐藤美和子]]&lt;br /&gt;
* [[白鳥任三郎]]&lt;br /&gt;
* [[怪盗キッド]]&lt;br /&gt;
* [[少年探偵団 (名探偵コナン)|少年探偵団]]&lt;br /&gt;
* [[黒の組織]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 用語解説 ==&lt;br /&gt;
; [[黒の組織]]&lt;br /&gt;
:新一の身体を毒薬・APTX4869で小さくしたジンやウォッカが所属する国際的犯罪組織。&lt;br /&gt;
; [[APTX4869]]（アポトキシン4869）&lt;br /&gt;
: 黒の組織が新開発した検死しても体内から検出されない毒薬。まだ試作段階で、薬の副作用により偶発的に身体を幼児化させることがある（その際、服用者は死亡しない）。開発者の[[灰原哀|灰原]]曰く動物実験段階でたまに幼児化するマウスがいたとのこと。「アポトキシン」の「アポ」とは「[[アポトーシス]]」のことであり、[[プログラム細胞死]]を利用した薬らしい。&lt;br /&gt;
: 組織の者により4869をもじり「[[シャーロック・ホームズ|シャーロック]]」、「出来損ないの名探偵」という俗称があった。&lt;br /&gt;
: 身体が幼児化している者が[[風邪]]にかかっている状態で「白乾児」を飲むと一時的に元の身体に戻る現象がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[白酒 (中国酒)|白乾児]]（パイカル）&lt;br /&gt;
: アンチAPTX4869効果を持つ（これ自体は作中設定で現物とは異なる）中国の強い酒。作中で何度か話題に出ており、そのいずれもが服用者が風邪気味状態の時に使用されている。風邪状態でなければいけないのか（作中では免疫抗体が出来たということになっている）、コナンの場合二度目には効果がなかった。灰原が白乾児の成分を参考に一時的な解毒剤（試作品）を開発した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 道具 ===&lt;br /&gt;
以下の物は全て、協力者である[[阿笠博士]]が探偵としてのコナンを助ける為に開発した発明品。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[腕時計]]型麻酔銃&lt;br /&gt;
: スイッチを押すと[[麻酔]]針が飛び出す。針は1本しか収納出来ない。主に小五郎などを眠らせて推理をする時や、犯人逮捕をする際に使用する。麻酔は、首等に当たるとほぼ瞬間的に効果が現れるが、服等を介すると効果が現れるまで少々時間がかかる。キーケースなど、無生物に命中すると針はそのままだが、生物に命中するとほぼ瞬間的に消滅する映写があり、メカニズムについては不明。原作者曰く「（麻酔針は）地球に優しい素材で出来ている」。[[懐中電灯]]並みの明るさを持つライトも内蔵されており、麻酔銃がないものは少年探偵団員も所有する。&lt;br /&gt;
; 犯人追跡メガネ&lt;br /&gt;
: コナンがかけている[[眼鏡|メガネ]]。度は入っておらず、いわゆる[[眼鏡#装身具としての眼鏡|伊達眼鏡]]である。左の蔓にあるスイッチを入れるとアンテナが伸び、発信機の現在地が分かるようになっている。バッテリーの持ち時間が短いのが弱点。また、赤外線望遠鏡機能（劇場版『[[名探偵コナン 天国へのカウントダウン|天国へのカウントダウン]]』で登場し、のちに原作にも登場）もある。&lt;br /&gt;
: 右の蔓の先端には盗聴器が付いている。組織編での使用が大半であるが、その場合途中で気付かれ潰される場合が多い。盗聴器の存在がばれ、小五郎が暗殺されそうになったこともある。&lt;br /&gt;
; 犯人追跡メガネ発信器&lt;br /&gt;
: 発信機はシールになっているのでどこでも容易に取り付けられる。普段はジャケットのボタンに付けており、10枚ほどを常備。半径20[[km]]まで探知可能。&lt;br /&gt;
; 弁当型携帯FAX&lt;br /&gt;
: 単に市販のハンディ[[ファクシミリ|ファックス]]を弁当箱に組み込んだだけのもの。ご飯部分の梅干しが起動スイッチになっている。おかずは本物（博士の手作りの様子）。今のところ1回しか登場していない。&lt;br /&gt;
; [[蝶ネクタイ]]型変声機&lt;br /&gt;
: ネクタイの裏に付いているダイヤルを回して、様々な声を出す事が出来る。小五郎等を眠らせた後、この道具を使って推理を披露する。因みに小五郎の声は59番。音量を調整する事も出来る。&lt;br /&gt;
; ボタン型スピーカー&lt;br /&gt;
: 蝶ネクタイ型変声機の声を飛ばせる。裏は[[シール]]になっている。&lt;br /&gt;
; キック力増強シューズ&lt;br /&gt;
: コナンがいつも履いている赤いスニーカー。側面のスイッチを入れると電流によって足のツボを刺激し、キック力を高める事が出来る。但し靴自体は強化されていないので、金庫等重いものを蹴ると反動で足は痛む。電流を使用した時には、靴の側面などから放電を行っている映写がある。&lt;br /&gt;
; イヤリング型携帯電話&lt;br /&gt;
: イヤリング型の小型携帯電話。蝶ネクタイ型変声機の音を飛ばす事が出来る。今は全く使われていない（普通の携帯電話使用）。&lt;br /&gt;
; 伸縮サスペンダー&lt;br /&gt;
: スイッチを入れると自由に伸び縮みする[[サスペンダー]]。重い扉を開けたりする事も出来る程強力。主に劇場版・アニメオリジナルストーリーで登場。&lt;br /&gt;
; 探偵バッジ（DBバッジ）&lt;br /&gt;
: 探偵団が所有している[[バッジ]]。シャーロック･ホームズのシルエットと「DB(DETECTIVE BOYS)」の文字が記されている。超小型トランシーバが内蔵されており、メンバー同士の交信に用いる。交信範囲は半径20km。また発信機も内蔵されており、追跡メガネで受信できる。少年探偵団の名前の由来から、[[江戸川乱歩]]「[[少年探偵団]]」シリーズに登場する鉛製のコイン『BD(Boys Detective)バッジ』を踏襲したものであることが伺える。&lt;br /&gt;
; ターボエンジン付きスケボー&lt;br /&gt;
: [[太陽電池]]を使って走る[[スケートボード]]。主にアニメオリジナルエピソードや劇場版、特別編で犯人追跡等の用途で用いられるが、原作中に登場したのは今のところ1度のみで最後は大破している。劇場版でも壊れてしまう事が多い。『[[名探偵コナン 世紀末の魔術師|世紀末の魔術師]]』でソーラーバッテリーが組み込まれ、昼間に充電をしておけば夜間でも30分程度なら走れるように改良された。また『[[名探偵コナン 探偵たちの鎮魂歌|探偵たちの鎮魂歌]]』で排気量（出力）が大幅に上がり、乗用車並みの速度で走れるようになった。&lt;br /&gt;
; どこでもボール射出ベルト&lt;br /&gt;
: 一見ただの[[ベルト]]に見える（阿笠博士談。しかしどこからどう見てもただのベルトには見えない）が、ダイヤルを合わせてボタンを押すと、特殊な[[ゴム]]に[[ガス]]が注入され[[サッカーボール]]が射出される。ボールには伸縮自在のゴムを使用しており、注入するガスの量次第でアドバルーン大にもなるが、ゴムの性質上ベルトから離れたら10秒程度しか形を保っていられない。&lt;br /&gt;
; ボイスレコチェンジャー&lt;br /&gt;
: コナンの為に造ったものではなく、一般販売するために[[バンダイ]]（作中設定だが、同社より実際に発売されたこともある）の特殊科学班との共同開発（蝶ネクタイ型変声機の[[玩具|おもちゃ]]版）。自分の声を録音でき、子供の声から大人の声まで出せるペン。アニメ版では、仮面ヤイバーが描かれたカード型の道具に変更されており、名前も「'''ヤイバーレコチェンジャー'''」となっている。&lt;br /&gt;
; ノート型電子マップ&lt;br /&gt;
: 外見は普通の算数ノート。原作未登場で、特別編でのみ登場。&lt;br /&gt;
; 風邪を引いた時と同じ症状を出す薬&lt;br /&gt;
: 劇場版『[[名探偵コナン 迷宮の十字路|迷宮の十字路]]』に登場。小形の箱に入っており、ほかに酒を飲んだ際すぐに顔が赤くなる薬や、腹がなるのを抑える薬がある。水がなくても飲め、種類によって色分けされている。コナンはこれと灰原の作った薬を飲み一時的に新一の姿に戻ることに成功した。&lt;br /&gt;
; 盗聴機能付きカフスボタン&lt;br /&gt;
: 劇場版『[[名探偵コナン 水平線上の陰謀|水平線上の陰謀]]』に登場。一見ただのカフスボタンだが、盗聴器が仕込まれている。小五郎にセンスのいいカフスボタンだと勘違いされ、取られてしまった。&lt;br /&gt;
; 小型酸素ボンベ&lt;br /&gt;
: 劇場版『[[名探偵コナン 紺碧の棺|紺碧の棺]]』に登場。棒状で中心部を口にくわえる。約10分間の使用が可能。「[[007 サンダーボール作戦]]」のパロディ品。作者自身、[[ジェームズ・ボンド|007]]のファンである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 特別編 ==&lt;br /&gt;
[[小学館の学習雑誌]]、小学四年生、五年生、六年生にて連載されており、単行本は[[てんとう虫コミックス]]にて発刊。原作とは一線を画したオリジナルストーリーで、アニメ化されたことも第86話の「誘拐現場特定事件」、第113話「白い砂浜殺人事件」の2度しかない。原作者・青山剛昌は原案となり、作画は以下の3組にて行われている。&lt;br /&gt;
; 山岸栄一&lt;br /&gt;
: 青山のアシスタントであり、最も原作に近いと言われる。原作でも[[モブキャラ]]を描いている。アニメ化された2エピソードは、どちらも山岸のもの。原作では蘭や小五郎、少年探偵団ら他の人物と行動を共にすることが多いコナンだが、山岸の作品ではコナンが単独で行動し、事件を解決していく場合が多い。&lt;br /&gt;
; 阿部ゆたか・丸伝次郎/プロット：平良隆久&lt;br /&gt;
: 絵が少女漫画に近い。しばしばキャラクターの設定が原作とずれていることがある。また、最近では服部平次など準レギュラーキャラも登場するようになった。&lt;br /&gt;
; 太田勝と江古田探偵団 → 太田勝・窪田一裕&lt;br /&gt;
: 山岸、阿部・丸版と異なり初期から服部平次や怪盗キッドなど原作のキャラが多く登場しており、特に少年探偵団の出番が多い。また、[[窃盗]]などの殺人以外の事件や、事件ではなくコナン達が謎解きのイベントやゲーム感覚の暗号に挑戦する回もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テレビアニメ ==&lt;br /&gt;
[[1996年]][[1月8日]]より、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]（よみうりテレビ・ytv）の製作で[[日本テレビネットワーク協議会|日本テレビ系列各局]]にて放映開始。放送開始当初は1話完結形式であったが、作品や事件の複雑化で1話で解決出来ない作風がある事や重厚なストーリーを重視する為、1997年以降は前編・後編に分かれた形式が多くなり、1つのエピソードが事件編、疑惑編、解決編と3話にわたる場合もある（各編のネーミングは事件により異なる）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
放送開始当初は特にストーリーの核心である「黒の組織」が絡む事件において結末が原作漫画と大きく異なるエピソードも見受けられたが、人気が安定してくると原作に忠実になってきた。ある程度原作に追い付いて来ると、原作にあるエピソードとアニメオリジナルエピソードの放送が半々になった。本作の話は基本的に1〜3話でエピソードが完結するためオリジナルエピソードを挿入し易い。その為原作付きアニメ打ち切りの要因の1つである「原作に追い付く」といった心配がなく、長期化に成功している。ちなみに最初のアニメオリジナルエピソードは第6話の「バレンタイン殺人事件」である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
放送開始から10年以上経過している事もありスタッフも開始当時と今とでは大きく違い、作画等でその違いを知る事が出来る。当初は[[セル画]]製作であったが、[[2002年]][[7月1日]]放送分からは[[デジタルアニメ|デジタル]]化されており、[[2006年]][[10月23日]]の放送から[[ハイビジョン制作]]になった。また、[[2007年]]5月からは[[データ放送]]を開始した。&lt;br /&gt;
[[衛星放送|CS放送]]では長らく放送がなかったが、[[スカイパーフェクTV!|スカパー]]で放送開始10周年を記念して、2006年4月より[[アニマックス]]でも放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== キャスト ===&lt;br /&gt;
{{See|名探偵コナンの登場人物}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スタッフ ===&lt;br /&gt;
* 原作：青山剛昌&lt;br /&gt;
* 企画：[[諏訪道彦]]（ytv）&lt;br /&gt;
* キャラクターデザイン：[[須藤昌朋]]→[[とみながまり]]&lt;br /&gt;
* 美術監督：渋谷幸弘→光元博行→加藤靖忠→中久木孝将・今泉徹夫&lt;br /&gt;
* 撮影監督：堀越弘伸・野村隆→小川隆久&lt;br /&gt;
* 音響監督：[[小林克良]]→[[浦上靖夫]]・[[井澤基]]&lt;br /&gt;
* 音楽：[[大野克夫]]&lt;br /&gt;
* 編集：岡田輝満&lt;br /&gt;
* ストーリーエディター：[[飯岡順一]]&lt;br /&gt;
* 色彩設計：平山礼子→平出真弓→中尾総子&lt;br /&gt;
* 制作担当：小島哲→横山敏→小林弘明→森脇誠→岩井伸介→岡畑徹→山川剛史&lt;br /&gt;
* 原案協力：[[週刊少年サンデー]]編集部&lt;br /&gt;
* 音響効果：[[横山正和]]・[[横山亜紀]]（[[サウンドエフェクト]]）&lt;br /&gt;
* 音響制作：[[AUDIO PLANNING U]]&lt;br /&gt;
* 音楽制作/協力：[[ビーイング|Being Group]]、読売テレビエンタープライズ&lt;br /&gt;
* 総監督：[[こだま兼嗣]]→不在&lt;br /&gt;
* 監督：こだま兼嗣→[[山本泰一郎]]→[[佐藤真人]]&amp;lt;small&amp;gt;（数ヶ月間監督補佐を担当の後、山本と交代）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
* プロデューサー→チーフプロデューサー：諏訪道彦（ytv）、柳内一彦&amp;lt;small&amp;gt;（途中まで）&amp;lt;/small&amp;gt;・[[吉岡昌仁]]（東京ムービー）&lt;br /&gt;
* プロデューサー：北田修一（読売テレビエンタープライズ）、小林弘明（東京ムービー）&lt;br /&gt;
* アソシエイトプロデューサー：浅井認（小学館）&lt;br /&gt;
* 制作：ytv・[[東京ムービー]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主題歌 ===&lt;br /&gt;
オープニング・エンディング曲は、[[1996年]]は当時の[[ポリグラム]]（現在は[[ユニバーサルミュージック (日本)|ユニバーサルミュージック]]に併合）、[[1997年]]以降はBeing Group所属のアーティストが担当している。また、両社ともその時代のこの番組のスポンサーに名を連ねている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== オープニングテーマ ====&lt;br /&gt;
オープニングの特徴として、冒頭部（「恋はスリル、ショック、サスペンス」、「START」のみ冒頭のサビのあと）の約15秒のナレーション（コナン役の[[高山みなみ]]による）が挙げられる。「胸がドキドキ」の頃は自己紹介や作品概要・放送回の内容などをかなりの早口で言い（新一の登場時には、新一役の[[山口勝平]]も登場）、最後に決め台詞を言うというものだったが、次の「Feel Your Heart」からほぼ現在のような形式（冒頭のセリフ〜その回に因んだ内容〜決め台詞）になった（なお「謎」の初期の頃は毎回のようにパターンが異なっていたが、後に以前の形に戻った）。また、前編・後編に分かれた回では当初、後編の回に前編の要約が映像として流れていたが、現在では後編でも通常のものが流れている。番組タイトルはオープニングの最後に出る場合と、ナレーションが終わってからすぐ出る場合の2種類がある。&amp;lt;br /&amp;gt;余談だが、90年代や00年代初期にオープニングを歌ったアーティストが、最近オープニングを歌うことが多くなっている（[[ZARD]]や[[B'z]]、[[GARNET CROW]]は7年後）。今後もこの方法をとり続ける可能性が高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;1&amp;quot; style=&amp;quot;width:2%; background:#6699cc;&amp;quot;|&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;1&amp;quot; style=&amp;quot;width:30%; background:#6699cc;&amp;quot;|曲名&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;1&amp;quot; style=&amp;quot;width:25%; background:#6699cc;&amp;quot;|&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;1&amp;quot; style=&amp;quot;width:15%; background:#6699cc;&amp;quot;|放送話数&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;1&amp;quot; style=&amp;quot;width:30%; background:#6699cc;&amp;quot;|備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1&lt;br /&gt;
|[[胸がドキドキ]]&lt;br /&gt;
|[[THE HIGH-LOWS]]&lt;br /&gt;
|第1話〜第30話&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2&lt;br /&gt;
|[[Feel Your Heart]]&lt;br /&gt;
|[[VELVET GARDEN]]&lt;br /&gt;
|第31話〜第52話&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3&lt;br /&gt;
|[[謎 (小松未歩)|謎]]&lt;br /&gt;
|[[小松未歩]]&lt;br /&gt;
|第53話〜第96話&lt;br /&gt;
|オープニングでは一番長く放送。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4&lt;br /&gt;
|[[運命のルーレット廻して]]&lt;br /&gt;
|[[ZARD]]&lt;br /&gt;
|第97話〜第123話&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5&lt;br /&gt;
|[[TRUTH〜A Great Detective of Love〜]]&lt;br /&gt;
|[[TWO-MIX]]&lt;br /&gt;
|第124話〜第142話&lt;br /&gt;
|コナン役の[[高山みなみ]]がボーカルを務める[[TWO-MIX]]がオープニングを担当。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6&lt;br /&gt;
|[[ギリギリchop]]&lt;br /&gt;
|[[B'z]]&lt;br /&gt;
|第143話〜第167話&lt;br /&gt;
|オープニング映像の一部に[[ミュージック・ビデオ|PV]]（実写）が使用されている。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7&lt;br /&gt;
|[[Mysterious Eyes]]&lt;br /&gt;
|[[GARNET CROW]]&lt;br /&gt;
|第168話〜第204話&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8&lt;br /&gt;
|[[恋はスリル、ショック、サスペンス]]&lt;br /&gt;
|[[愛内里菜]]&lt;br /&gt;
|第205話〜第230話&lt;br /&gt;
|曲にあわせたコナンの[[パラパラ]]が話題になった。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|9&lt;br /&gt;
|[[destiny (松橋未樹)|destiny]]&lt;br /&gt;
|[[松橋未樹]]&lt;br /&gt;
|第231話〜第258話&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|10&lt;br /&gt;
|[[Winter Bells]]&lt;br /&gt;
|[[倉木麻衣]]&lt;br /&gt;
|第259話〜第270話&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|11&lt;br /&gt;
|[[I can't stop my love for you|I can't stop my love for you{{unicode|&amp;amp;hearts;}}]]&lt;br /&gt;
|愛内里菜&lt;br /&gt;
|第271話〜第305話&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12&lt;br /&gt;
|[[風のららら]]&lt;br /&gt;
|倉木麻衣&lt;br /&gt;
|第306話〜第332話&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|13&lt;br /&gt;
|[[君と約束した優しいあの場所まで]]&lt;br /&gt;
|[[三枝夕夏 IN db]]&lt;br /&gt;
|第333話〜第355話&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|14&lt;br /&gt;
|[[START (愛内里菜)|START]]&lt;br /&gt;
|愛内里菜&lt;br /&gt;
|第356話〜第393話&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|15&lt;br /&gt;
|[[星のかがやきよ/夏を待つセイル(帆)のように|星のかがやきよ]]&lt;br /&gt;
|ZARD&lt;br /&gt;
|第394話〜第414話&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|16&lt;br /&gt;
|[[Growing of my heart]]&lt;br /&gt;
|倉木麻衣&lt;br /&gt;
|第415話〜第424話&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|17&lt;br /&gt;
|[[衝動 (B'z)|衝動]]&lt;br /&gt;
|B'z&lt;br /&gt;
|第425話〜第437話&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|18&lt;br /&gt;
|[[100もの扉]]&lt;br /&gt;
|[[愛内里菜&amp;amp;三枝夕夏]]&amp;lt;br /&amp;gt;（コーラス：[[スパークリング☆ポイント]]）&lt;br /&gt;
|第438話〜第456話&lt;br /&gt;
|10周年を記念して結成されたグループの第一弾シングル。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|19&lt;br /&gt;
|[[雲に乗って]]&lt;br /&gt;
|三枝夕夏 IN db&lt;br /&gt;
|第457話〜第474話&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|20&lt;br /&gt;
|[[涙のイエスタデー]]&lt;br /&gt;
|GARNET CROW&lt;br /&gt;
|第475話〜第486話&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|21&lt;br /&gt;
|[[グロリアス マインド]]&lt;br /&gt;
|ZARD&lt;br /&gt;
|第487話〜第490話&lt;br /&gt;
|坂井泉水が生前残した最後の音源。歌の字幕では英語の部分に日本語訳も出る。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|22&lt;br /&gt;
|[[翼を広げて/愛は暗闇の中で|愛は暗闇の中で]]&lt;br /&gt;
|ZARD&lt;br /&gt;
|第491話〜&lt;br /&gt;
|デビューシングル「[[Good-bye My Loneliness]]」のカップリング曲。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== エンディングテーマ ====&lt;br /&gt;
「[[君という光]]」までは、一部分でその回のダイジェストがあったが、「[[眠る君の横顔に微笑みを]]」からは一旦行われなくなり、「[[もう君だけを離したりはしない]]」から復活している。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;1&amp;quot; style=&amp;quot;width:2%; background:#6699cc;&amp;quot;|&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;1&amp;quot; style=&amp;quot;width:30%; background:#6699cc;&amp;quot;|曲名&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;1&amp;quot; style=&amp;quot;width:25%; background:#6699cc;&amp;quot;|&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;1&amp;quot; style=&amp;quot;width:15%; background:#6699cc;&amp;quot;|放送話数&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;1&amp;quot; style=&amp;quot;width:30%; background:#6699cc;&amp;quot;|備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1&lt;br /&gt;
|[[STEP BY STEP (ZIGGY)|STEP BY STEP]]&lt;br /&gt;
|[[ZIGGY]]&lt;br /&gt;
|第1話〜第26話&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2&lt;br /&gt;
|[[迷宮のラヴァーズ]]&lt;br /&gt;
|[[HEATH]]&lt;br /&gt;
|第27話〜第51話&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3&lt;br /&gt;
|[[光と影のロマン]]&lt;br /&gt;
|[[宇徳敬子]]&lt;br /&gt;
|第52話〜第70話&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4&lt;br /&gt;
|[[君がいない夏]]&lt;br /&gt;
|[[DEEN]]&lt;br /&gt;
|第71話〜第83話&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5&lt;br /&gt;
|[[願い事ひとつだけ]]&lt;br /&gt;
|[[小松未歩]]&lt;br /&gt;
|第84話〜第108話&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6&lt;br /&gt;
|[[氷の上に立つように]]&lt;br /&gt;
|小松未歩&lt;br /&gt;
|第109話〜第131話&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7&lt;br /&gt;
|[[Still for your love]]&lt;br /&gt;
|[[rumania montevideo]]&lt;br /&gt;
|第132話〜第152話&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8&lt;br /&gt;
|[[Free Magic]]&lt;br /&gt;
|[[WAG]]&lt;br /&gt;
|第153話〜第179話&lt;br /&gt;
|エンディングでは一番長く放送。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|9&lt;br /&gt;
|[[Secret of my heart]]&lt;br /&gt;
|[[倉木麻衣]]&lt;br /&gt;
|第180話〜第204話&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|10&lt;br /&gt;
|[[夏の幻]]&lt;br /&gt;
|[[GARNET CROW]]&lt;br /&gt;
|第205話〜第218話&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|11&lt;br /&gt;
|[[冷たい海/Start in my life|Start in my life]]&lt;br /&gt;
|倉木麻衣&lt;br /&gt;
|第219話〜第232話&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12&lt;br /&gt;
|[[always (倉木麻衣)|always]]&lt;br /&gt;
|倉木麻衣&lt;br /&gt;
|第233話〜第247話&lt;br /&gt;
|劇場版「[[名探偵コナン 天国へのカウントダウン|天国へのカウントダウン]]」と同時期に起用。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|13&lt;br /&gt;
|[[青い青いこの地球に]]&lt;br /&gt;
|[[上原あずみ]]&lt;br /&gt;
|第248話〜第265話&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|14&lt;br /&gt;
|[[夢みたあとで]]&lt;br /&gt;
|GARNET CROW&lt;br /&gt;
|第266話〜第287話&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|15&lt;br /&gt;
|[[無色 (上原あずみ)|無色]]&lt;br /&gt;
|上原あずみ&lt;br /&gt;
|第288話〜第299話&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|16&lt;br /&gt;
|Overture&lt;br /&gt;
|[[稲葉浩志]]（[[B'z]]）&lt;br /&gt;
|第300話〜第306話&lt;br /&gt;
|アルバム「[[志庵]]」収録曲。エンディングでは僅か7話しか放送されず。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|17&lt;br /&gt;
|[[明日を夢見て (ZARD)|明日を夢見て]]&lt;br /&gt;
|[[ZARD]]&lt;br /&gt;
|第307話〜第328話&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|18&lt;br /&gt;
|[[君という光]]&lt;br /&gt;
|GARNET CROW&lt;br /&gt;
|第329話〜第349話&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|19&lt;br /&gt;
|[[眠る君の横顔に微笑みを]]&lt;br /&gt;
|三枝夕夏 IN db&lt;br /&gt;
|第350話〜第375話&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|20&lt;br /&gt;
|[[忘れ咲き]]&lt;br /&gt;
|GARNET CROW&lt;br /&gt;
|第376話〜第397話&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|21&lt;br /&gt;
|[[ジューンブライド 〜あなたしか見えない〜]]&lt;br /&gt;
|三枝夕夏 IN db&lt;br /&gt;
|第398話〜第406話&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|22&lt;br /&gt;
|[[世界 止めて]]&lt;br /&gt;
|[[竹井詩織里]]&lt;br /&gt;
|第407話〜第416話&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|23&lt;br /&gt;
|[[Thank You For Everything]]&lt;br /&gt;
|[[岩田さゆり]]&lt;br /&gt;
|第417話〜第424話&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|24&lt;br /&gt;
|[[悲しいほど貴方が好き/カラッといこう!|悲しいほど貴方が好き]]&lt;br /&gt;
|ZARD&lt;br /&gt;
|第425話〜第437話&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|25&lt;br /&gt;
|[[もう君だけを離したりはしない]]&lt;br /&gt;
|[[上木彩矢]]&lt;br /&gt;
|第438話〜第458話&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|26&lt;br /&gt;
|[[白い雪]]&lt;br /&gt;
|倉木麻衣&lt;br /&gt;
|第459話〜第470話&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|27&lt;br /&gt;
|[[I still believe 〜ため息〜]]&lt;br /&gt;
|[[滴草由実]]&lt;br /&gt;
|第471話〜第486話&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|28&lt;br /&gt;
|[[世界はまわると言うけれど]]&lt;br /&gt;
|GARNET CROW&lt;br /&gt;
|第487話〜第490話&lt;br /&gt;
|この曲のオンエア中はすべて1時間放送であったため、毎回エンディングで流れる映像が異なっている。またデジタルリマスター版でのエンディングでも使用された。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|29&lt;br /&gt;
|[[雪どけのあの川の流れのように]]&lt;br /&gt;
|三枝夕夏 IN db&lt;br /&gt;
|第491話〜&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 挿入歌 ====&lt;br /&gt;
* [[TWO-MIX]] 「[[LIVING DAYLIGHTS|BREAK]]」&lt;br /&gt;
* [[ZIGGY]]「[[STEP BY STEP (ZIGGY)|HAPPY END]]」&lt;br /&gt;
* [[伊織 (歌手)|伊織]]「[[キミがいれば]]（メイン・テーマ　ヴォーカルバージョン）」&lt;br /&gt;
* [[高山みなみ]] 「[[ぼくがいる]]」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 秋のミステリーアワー ===&lt;br /&gt;
[[2007年]]10月〜12月にかけて実施（内2回は『[[金田一少年の事件簿 (アニメ)|金田一少年の事件簿SP]]』を放送）された。これは『結界師』の放送枠移動に伴うもので、後番組となる『[[ヤッターマン]]』（リメイク版）が[[2008年]][[1月14日]]に開始されるまでの[[つなぎ番組]]としての位置づけもある。これにより、期間限定で1時間枠への拡大となった&amp;lt;ref&amp;gt;これまでにレギュラー放送が行われた1時間枠のアニメ番組は、ほとんど存在しない。主な例としては『[[野球狂の詩]]』、『[[フィギュア17 つばさ&amp;amp;ヒカル]]』がある（日本テレビのメールマガジン「日テレデジ」2007年9月8日配信分より出典）。&amp;lt;/ref&amp;gt;。内容は、過去に放送された回（デジタル化前のもの）のデジタルリマスター特別編集版や、新作エピソードの放送であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM・ジャンクション ===&lt;br /&gt;
[[日本テレビネットワーク協議会|日本テレビ系列局]]にて、放送局の局名告知（ID、[[局名告知|ジャンクション]]）として使用された。また、[[日本ガス協会]]のテレビ・ラジオCM、新聞広告にはコナンや少年探偵団が登場している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 読売テレビ ====&lt;br /&gt;
2005年頃から[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]（よみうりテレビ・ytv）のキャッチコピー「'''10チャンネル'''」を宣伝する為、特別に宣伝アニメCMを製作した。内容は以下の通り。&lt;br /&gt;
* コナンがドアを開けると「10」の模型だった。&lt;br /&gt;
* コナンが「じっちゃんの名に懸けて」を「10チャン」と言い間違える（「じっちゃんの名に懸けて」はコナンではなく、以前読売テレビで放送されていた『[[金田一少年の事件簿 (アニメ)|金田一少年の事件簿]]』の主人公の台詞）。&lt;br /&gt;
等。&lt;br /&gt;
なお、この中で「10チャンネル!!」とコールしているのは小嶋元太である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 読売テレビ以外 ====&lt;br /&gt;
読売テレビ以外でも「コナンは○○(放送局名または、その局のキャッチフレーズ)」などと言った、ジャンクションが放送されたこともある。&lt;br /&gt;
* [[山口放送]]では、コナンの映画上映時に「夢中・熱中・放送中!」といっている。&lt;br /&gt;
* [[広島テレビ放送|広島テレビ]]ではコナンの映画上映時に「もっと・きっと広テレ!」といっている。&lt;br /&gt;
* [[福島中央テレビ]]では「みんながまんなかFCT」の同社キャッチフレーズをいっている。&lt;br /&gt;
以上のジャンクションは15秒番宣の最後に挿入されるが、これらのジャンクションを挿入しない局では、代わりに番宣冒頭に、コナンの「真実は、いつも一つ!!」の台詞部分が挿入される（読売テレビでも時期によってはこの台詞を流す）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 結界師との共演 ===&lt;br /&gt;
『[[結界師 (アニメ)|結界師]]』のエンディングが終わった後に、名探偵コナンのオープニングへと続くショートムービーが毎週放送されていた。ショートムービーは全4作。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 1代目（2006年10月〜12月）…「?」が現れ、良守が「結!」と囲もうとして追いかけるが、捕まえられず、時音に「迷宮入りになるよ」と言われ、そこにコナンが登場し「その謎だけは結界だけでは捕まえられない、名探偵コナン、スタート!」などというアニメである。&lt;br /&gt;
* 2代目（2007年1月〜3月）…妖を追いかける良守。時音が「主役交代の時間よ」と言う。時音に「まだやれる」などと言うが、「だだをこねない」と時音に式神を出され、画面外に追い出されてしまう、時音も画面外に出て、コナンが登場。「妖ショータイムから、謎解きショータイムへ…スタート!!」と台詞を言う。コナンの左肩に式神が乗っている。&lt;br /&gt;
* 3代目（2007年4月〜7月）…時音とコナンがレジャーシートの上に座り、コナンはお茶を飲んでいる。良守はその間にケーキを作っている。良守がコナンに「このケーキを食べてこれから30分がんばってくれ!」という。&lt;br /&gt;
* 4代目（2007年7月〜9月）…良守が式神にケーキを持たし、結界を張った後どこかへ去る。その後時音とコナンが登場。コナンが「解」と結界を解除し、2人とも良守のケーキを食べる。良守が登場し、「結界をはってたのにー」と肩を落とす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 映画 ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;1&amp;quot; style=&amp;quot;width:2%; background:#6699cc;&amp;quot;|&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;1&amp;quot; style=&amp;quot;width:23%; background:#6699cc;&amp;quot;|映画タイトル&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;1&amp;quot; style=&amp;quot;width:12%; background:#6699cc;&amp;quot;|公開日&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;1&amp;quot; style=&amp;quot;width:10%; background:#6699cc;&amp;quot;|興行収入&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;1&amp;quot; style=&amp;quot;width:22%; background:#6699cc;&amp;quot;|主題歌&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;1&amp;quot; style=&amp;quot;width:14%; background:#6699cc;&amp;quot;|歌手&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;1&amp;quot; style=&amp;quot;width:31%; background:#6699cc;&amp;quot;|備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1&lt;br /&gt;
|'''[[名探偵コナン 時計じかけの摩天楼|時計じかけの摩天楼]]'''&lt;br /&gt;
|[[1997年]][[4月19日]]&lt;br /&gt;
|11億円&lt;br /&gt;
|[[Happy Birthday (杏子)|Happy Birthday]]&lt;br /&gt;
|[[杏子 (ミュージシャン)|杏子]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2&lt;br /&gt;
|'''[[名探偵コナン 14番目の標的|14番目の標的（ターゲット）]]'''&lt;br /&gt;
|[[1998年]][[4月18日]]&lt;br /&gt;
|18億5000万円&lt;br /&gt;
|少女の頃に戻ったみたいに&lt;br /&gt;
|[[ZARD]]&lt;br /&gt;
|オープニングでも起用された「[[運命のルーレット廻して]]」のカップリング。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3&lt;br /&gt;
|'''[[名探偵コナン 世紀末の魔術師|世紀末の魔術師]]'''&lt;br /&gt;
|[[1999年]][[4月17日]]&lt;br /&gt;
|26億円&lt;br /&gt;
|ONE&lt;br /&gt;
|[[B'z]]&lt;br /&gt;
|オープニングでも起用された「[[ギリギリchop]]」のカップリング。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4&lt;br /&gt;
|'''[[名探偵コナン 瞳の中の暗殺者|瞳の中の暗殺者]]'''&lt;br /&gt;
|[[2000年]][[4月22日]]&lt;br /&gt;
|25億円&lt;br /&gt;
|[[あなたがいるから]]&lt;br /&gt;
|[[小松未歩]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5&lt;br /&gt;
|'''[[名探偵コナン 天国へのカウントダウン|天国へのカウントダウン]]'''&lt;br /&gt;
|[[2001年]][[4月21日]]&lt;br /&gt;
|29億円&lt;br /&gt;
|[[always (倉木麻衣)|always]]&lt;br /&gt;
|[[倉木麻衣]]&lt;br /&gt;
|テレビシリーズエンディングと同時期に起用。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6&lt;br /&gt;
|'''[[名探偵コナン ベイカー街の亡霊|ベイカー街（ストリート）の亡霊]]'''&lt;br /&gt;
|[[2002年]][[4月20日]]&lt;br /&gt;
|34億円&lt;br /&gt;
|Everlasting&lt;br /&gt;
|[[B'z]]&lt;br /&gt;
|アルバム「[[GREEN (B'z)|GREEN]]」収録曲。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7&lt;br /&gt;
|'''[[名探偵コナン 迷宮の十字路|迷宮の十字路（クロスロード）]]'''&lt;br /&gt;
|[[2003年]][[4月19日]]&lt;br /&gt;
|32億円&lt;br /&gt;
|[[Time after time〜花舞う街で〜]]&lt;br /&gt;
|[[倉木麻衣]]&lt;br /&gt;
|映画バージョンがアルバム「[[If I Believe]]」に収録。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8&lt;br /&gt;
|'''[[名探偵コナン 銀翼の奇術師|銀翼の奇術師（マジシャン）]]'''&lt;br /&gt;
|[[2004年]][[4月17日]]&lt;br /&gt;
|28億5000万円&lt;br /&gt;
|[[Dream×Dream]]&lt;br /&gt;
|[[愛内里菜]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|9&lt;br /&gt;
|'''[[名探偵コナン 水平線上の陰謀|水平線上の陰謀（ストラテジー）]]'''&lt;br /&gt;
|[[2005年]][[4月9日]]&lt;br /&gt;
|21億5000万円&lt;br /&gt;
|[[星のかがやきよ/夏を待つセイル(帆)のように|夏を待つセイル(帆)のように]]&lt;br /&gt;
|[[ZARD]]&lt;br /&gt;
|オープニングでも起用された「星のかがやきよ」と両A面シングル。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|10&lt;br /&gt;
|'''[[名探偵コナン 探偵たちの鎮魂歌|探偵たちの鎮魂歌（レクイエム）]]'''&lt;br /&gt;
|[[2006年]][[4月15日]]&lt;br /&gt;
|30億円&lt;br /&gt;
|[[ゆるぎないものひとつ]]&lt;br /&gt;
|[[B'z]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|11&lt;br /&gt;
|'''[[名探偵コナン 紺碧の棺|紺碧の棺（ジョリー・ロジャー）]]'''&lt;br /&gt;
|[[2007年]][[4月21日]]&lt;br /&gt;
|26億円&lt;br /&gt;
|[[七つの海を渡る風のように]]&lt;br /&gt;
|[[愛内里菜&amp;amp;amp;三枝夕夏]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12&lt;br /&gt;
|'''[[名探偵コナン 戦慄の楽譜|戦慄の楽譜（フルスコア）]]'''&lt;br /&gt;
|[[2008年]][[4月19日]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|[[翼を広げて/愛は暗闇の中で|翼を広げて]]&lt;br /&gt;
|[[ZARD]]&lt;br /&gt;
|オープニングでも起用された「愛は暗闇の中で」と両A面シングル。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== OVA ==&lt;br /&gt;
[[週刊少年サンデー]]の応募者全員サービスとして、[[2000年]]から製作が開始された[[OVA]]。内容はビデオオリジナルを基本とし（1作目と4作目は『[[まじっく快斗]]』が原作）、エンディングテーマはOVA発表時期にテレビで放映されているものとなっている。&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン コナンvsキッドvsヤイバ 宝刀争奪大決戦!! （2000年）&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン 16人の容疑者 （2002年）&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン コナンと平次と消えた少年 （2003年）&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン コナンとキッドとクリスタル・マザー （2004年）&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン 標的は小五郎!! 少年探偵団マル秘調査 （2005年）&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン 消えたダイヤを追え! コナン・平次vsキッド! （2006年）&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン 阿笠からの挑戦状! 阿笠vsコナン&amp;amp;少年探偵団 （2007年）&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン 女子高生探偵・鈴木園子の事件簿（2008年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上記のOVAはいずれも非売品のため、それらを数本ずつまとめたDVDが発売されている。&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン SECRET FILE Vol.1 （2006/3/24）&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン SECRET FILE Vol.2 （2006/3/24）&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン SECRET FILE Vol.3 （2008/4/4）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== CD ==&lt;br /&gt;
=== 主題歌集 ===&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン主題歌集（1996/12/16）&lt;br /&gt;
* [[THE BEST OF DETECTIVE CONAN]]&lt;br /&gt;
** [[THE BEST OF DETECTIVE CONAN 〜名探偵コナン テーマ曲集〜]]（2000/11/29）&lt;br /&gt;
** [[THE BEST OF DETECTIVE CONAN 2 〜名探偵コナン テーマ曲集2〜]]（2003/12/10）&lt;br /&gt;
** [[THE BEST OF DETECTIVE CONAN 〜The Movie Themes Collection〜]]（2006/12/13）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== サウンドトラック ===&lt;br /&gt;
* 『名探偵コナン』オリジナル・サウンドトラック（1996/2/21）&lt;br /&gt;
* 『名探偵コナン』オリジナル・サウンドトラック 2（1996/5/2）&lt;br /&gt;
* 『名探偵コナン』オリジナル・サウンドトラック 3（1996/11/25）&lt;br /&gt;
* 『[[名探偵コナン 時計じかけの摩天楼]]』オリジナル・サウンドトラック（1997/04/23）&lt;br /&gt;
* 『名探偵コナン』イメージソングアルバム 〜ぼくがいる〜（1997/10/22）&lt;br /&gt;
* 『名探偵コナン』オリジナル・サウンドトラック スーパー・ベスト（1997/11/27）&lt;br /&gt;
* 『[[名探偵コナン 14番目の標的]]』オリジナル・サウンドトラック（1998/4/15）&lt;br /&gt;
* 『[[名探偵コナン 世紀末の魔術師]]』オリジナル・サウンドトラック（1999/4/14）&lt;br /&gt;
* 『[[名探偵コナン 瞳の中の暗殺者]]』オリジナル・サウンドトラック（2000/4/12）&lt;br /&gt;
* 『[[名探偵コナン 天国へのカウントダウン]]』オリジナル・サウンドトラック（2001/4/11）&lt;br /&gt;
* 『[[名探偵コナン ベイカー街の亡霊]]』オリジナル・サウンドトラック （2002/4/17）&lt;br /&gt;
* 『名探偵コナン』オリジナル・サウンドトラック 4 〜急げ!少年探偵団〜（2002/4/25）&lt;br /&gt;
* 『[[名探偵コナン 迷宮の十字路]]』オリジナル・サウンドトラック（2003/4/16）&lt;br /&gt;
* 『名探偵コナン』オリジナル・サウンドトラック スーパー・ベスト 2（2003/12/17）&lt;br /&gt;
* 『[[名探偵コナン 銀翼の奇術師]]』オリジナル・サウンドトラック（2004/4/14）&lt;br /&gt;
* 『[[名探偵コナン 水平線上の陰謀]]』オリジナル・サウンドトラック（2005/4/6）&lt;br /&gt;
* 『想い出たち〜想い出〜／ぼくがいる〜コナンのテーマ〜』（2005/12/28）&lt;br /&gt;
* 『名探偵コナン 帝丹小学校に全員集合!!』名探偵コナン キャラクター・ソング集（2006/1/25）&lt;br /&gt;
* 『[[名探偵コナン 探偵たちの鎮魂歌]]』オリジナル・サウンドトラック（2006/4/12）&lt;br /&gt;
* 『[[名探偵コナン 紺碧の棺]]』オリジナル・サウンドトラック（2007/4/18）&lt;br /&gt;
* 『名探偵コナン』オリジナル・サウンドトラック Selection BEST（2007/12/5）&lt;br /&gt;
* 『[[名探偵コナン 戦慄の楽譜]]』オリジナル・サウンドトラック（2008/4/16）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ミステリーツアー ==&lt;br /&gt;
[[西日本旅客鉄道|JR西日本]]企画のミステリーツアー。ツアー参加者が手がかりをもとに事件を推理する。なお、[[在阪局]]制作の[[全日帯アニメ]]作品全般に言えることであるが、関西の[[鉄道会社]]とのタイアップ企画が盛んに行われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当作品の場合、ツアー期間終了後、作中でもコナンたちが同社の列車で旅行に出て、現地で殺人事件が発生すると言うオリジナルストーリーが放送され、参加者はそこで正解を知ることが出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[2001年]] - [[白浜町|南紀白浜]]ミステリーツアー（アニメ版：第236〜237話「南紀白浜ミステリーツアー」）&lt;br /&gt;
* 2001年 - [[松江市|松江]]・[[玉造温泉]]ミステリーツアー（アニメ版：第255〜256話「松江玉造連句14番勝負」）&lt;br /&gt;
* [[2002年]] - [[関門海峡]]ミステリーツアー（アニメ版：第299〜300話「友情と殺意の関門海峡」）&lt;br /&gt;
* [[2003年]] - [[長崎県|長崎]][[ハウステンボス]]ミステリーツアー（アニメ版：第342話「ハウステンボスの花嫁」。舞台は[[九州旅客鉄道|JR九州]]エリア内だが、同社の列車は登場しない。コナンたちが[[東海道・山陽新幹線]]で向かう描写はある）&lt;br /&gt;
* [[2004年]] - [[倉敷市|倉敷]]・[[吉備路]]ミステリーツアー（アニメ版：第377〜378話「桃太郎謎解きツアー」）&lt;br /&gt;
[[2005年]]には[[出雲市|出雲]]・[[松江市|松江]]で開催が予定されていたが、[[JR福知山線脱線事故]]を受け急遽中止となり、それ以降、開催されていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テレビドラマ ==&lt;br /&gt;
=== 第1弾 ===&lt;br /&gt;
10周年特別企画のファイナルとして、[[2006年]][[10月2日]]に『'''名探偵コナン10周年ドラマスペシャル「工藤新一への挑戦状〜さよならまでの序章（プロローグ）〜」'''』として初の[[テレビドラマ|実写ドラマ]]版を放送。新一が薬を飲まされる前のストーリーで、帝丹高校の修学旅行中発生した事件に新一が挑む。平良隆久により小説化された（ストーリーはドラマ版とはやや異なる）。[[地上デジタルテレビジョン放送|地上デジタル放送]]では16:9の画角でハイビジョン放送された。視聴率は13.4%。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ストーリー ====&lt;br /&gt;
==== キャスト ====&lt;br /&gt;
* 工藤新一：[[小栗旬]] （原作者の推薦）&lt;br /&gt;
* 毛利蘭：[[黒川智花]]&lt;br /&gt;
* 鈴木園子：[[岩佐真悠子]]&lt;br /&gt;
* 目暮警部：[[西村雅彦]]&lt;br /&gt;
* 北島慎吾（帝丹高校臨時教師）：[[ふかわりょう]]&lt;br /&gt;
* 西田麻衣（添乗員）：[[水川あさみ]]&lt;br /&gt;
* 東邦夫（船長）：[[松重豊]]&lt;br /&gt;
* 南田恭介（船員）：[[西村和彦]]&lt;br /&gt;
* 毛利小五郎：[[陣内孝則]]&lt;br /&gt;
* 沖野ヨーコ：[[ベッキー]]&lt;br /&gt;
* レポーター：[[川崎真央]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''声優'''&lt;br /&gt;
* 江戸川コナン・ナレーション：[[高山みなみ]]&lt;br /&gt;
* 小嶋元太：[[高木渉]]&lt;br /&gt;
* 吉田歩美：[[岩居由希子]]&lt;br /&gt;
* 円谷光彦：[[大谷育江]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''映像のみ'''&lt;br /&gt;
* 怪盗キッド：爆弾が空で爆発したときの上空で一瞬だけ飛行していた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 放送時間 ====&lt;br /&gt;
[[讀賣テレビ放送|ytv]]では事前特番「名探偵コナン エピソードゼロ コナン誕生の秘話」が、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]ではそれにあわせて「ジェットコースター殺人事件」の再放送を行った。&lt;br /&gt;
* ytv：[[2006年]]10月1日13:05〜13:30&lt;br /&gt;
* 日本テレビ：2006年10月2日15:55〜16:53&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''4時間ぶっ通し「10周年記念・コナン祭り」'''&lt;br /&gt;
* 同日18:45〜20:54劇場版「[[名探偵コナン 天国へのカウントダウン|天国へのカウントダウン]]」&lt;br /&gt;
* 同日21:00〜22:48「工藤新一への挑戦状〜さよならまでの序章（プロローグ）」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第2弾 ===&lt;br /&gt;
[[2007年]][[12月17日]]に第2弾として、『'''工藤新一の復活! 〜黒の組織との対決（コンフロンティション）〜'''』が放送された。コナンが新一の体に戻ったときのエピソードが描かれ、今作で初めてコナンと灰原が実写化となった（ただし、声はアニメ版の担当声優である高山みなみと[[林原めぐみ]]が吹き替えている）。視聴率は11.9%。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ストーリー ====&lt;br /&gt;
蘭とコナンと阿笠博士と灰原は、鈴木財閥の高級ホテルのオープニングセレモニーに招待された。だが、そこでミス･ジャパネスク受賞祝賀パーティーが行われる直前、ミス・ジャパネスクに輝いた寿かれんに脅迫状が届いた。そんな中、コナンと灰原の身体に異常が起こった。パーティーで出されたケーキには、必要以上のアルコールの成分が含まれ、それが作用してコナンは工藤新一に、灰原は宮野志保に戻ったのだ。その後、セレモニーの休憩時間にかれんが行方不明となったが、本番3分前に無事に見つかり、かれんによるピアノリサイタルが無事に始まったかのように見えた。だが、彼女の姿は操り人形のように宙吊りになっていて彼女の胸にはナイフが突き刺さって糸が切れ、かれんはステージに叩きつけられた。新一と灰原は必死に事件の捜査を始めるが、その背後には黒の組織の影が迫っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== キャスト ====&lt;br /&gt;
第2弾で初めて登場する人物のみ。&lt;br /&gt;
* 目暮警部：[[伊武雅刀]]（前作では多摩川刑事役だった）&lt;br /&gt;
* 宮野志保（シェリー）：[[香椎由宇]]&lt;br /&gt;
* ジン：[[佐々木蔵之介]]&lt;br /&gt;
* ウオッカ：[[岡田太郎]]&lt;br /&gt;
* 阿笠博士：[[田山涼成]]&lt;br /&gt;
* 江戸川コナン：[[藤崎直]]（声：高山みなみ）&lt;br /&gt;
* 灰原哀：[[柴田杏花]]（声：林原めぐみ）&lt;br /&gt;
* 寿かれん（ミス･ジャパネスク）：[[奈都紀]]&lt;br /&gt;
* 寿美々（かれんの姉兼マネージャー）：[[西尾まり]]&lt;br /&gt;
* 天野翔一（舞台監督）：[[川岡大次郎]]&lt;br /&gt;
* 三浦大吾（審査委員長）：[[佐戸井けん太]]&lt;br /&gt;
* 安倍澄香（準ミス）：[[大友みなみ]]&lt;br /&gt;
* 川田鏡美（準ミス）：[[峰えりか]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''声優'''&lt;br /&gt;
* 江戸川コナン・ナレーション：[[高山みなみ]]&lt;br /&gt;
* 灰原哀：[[林原めぐみ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 放送時間 ====&lt;br /&gt;
*[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系列 2007年12月17日21:00〜22:48&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スタッフ ===&lt;br /&gt;
* 原作：[[青山剛昌]]&lt;br /&gt;
* 脚本：[[渡邉睦月]]&lt;br /&gt;
* 音楽：[[大野克夫]]&lt;br /&gt;
* チーフプロデューサー：田中壽一&lt;br /&gt;
* プロデューサー：宮川晶・[[国本雅広]]&lt;br /&gt;
* 演出：岡本浩一&lt;br /&gt;
* 制作協力：[[ケイファクトリー]]&lt;br /&gt;
* 制作：ytv&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 小説 ==&lt;br /&gt;
青山剛昌のアシスタント・'''谷豊'''により著された。現在、2作品が発表されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 甲州埋蔵金伝説（2005年5月）&lt;br /&gt;
* 殺人交響曲（シンフォニー）（2006年3月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 小説特別編 ===&lt;br /&gt;
原作：[[青山剛昌]]・ドラマシナリオ：[[渡邉睦月]]・小説：[[平良隆久]]、ドラマ版ノベライズ本&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 工藤新一への挑戦状〜さよならまでの序章（プロローグ）（2006年9月25日発売）&lt;br /&gt;
* 工藤新一の復活! 黒の組織との対決（2007年12月12日発売）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲーム ==&lt;br /&gt;
=== [[ワンダースワン]] ===&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン 魔術師の挑戦状!&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン 西の名探偵 最大の危機!?&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン 夕暮れの皇女&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[ゲームボーイ]]&amp;amp;amp;[[ゲームボーイアドバンス]] ===&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン 地下遊園地殺人事件&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン 疑惑の豪華列車&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン からくり寺院殺人事件&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン 奇岩島秘宝伝説&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン 呪われた航路&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン 狙われた探偵&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン 暁のモニュメント&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[プレイステーション]]&amp;amp;amp;[[プレイステーション2]] ===&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン 3人の名推理&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン 最高の相棒（パートナー）&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン THE ボードゲーム&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン トリックトリック vol.0（非売品）&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン トリックトリック vol.1&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン 大英帝国の遺産&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[Wii]] ===&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン 追憶の幻想（ミラージュ）（[[2007年]][[5月17日]]発売）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[ニンテンドーDS]] ===&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン 探偵力トレーナー（[[2007年]][[4月5日]]発売）&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン 消えた博士とまちがいさがしの塔（[[2008年]][[4月3日]]発売）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 鳥取県北栄町とコナン ==&lt;br /&gt;
作者の青山剛昌の出身地、[[鳥取県]][[東伯郡]][[北栄町]]ではコナンを町のシンボルとして登用しており、町内各所にコナンのブロンズ像があるほか、[http://www.gamf.jp/ 青山剛昌ふるさと館]も設置されている。また北栄町役場で発行される[[住民票|広域交付住民票]]にはコナンのイラストや透かしが入っており、好評を博している（詳細は[[スタンプラリー#市町村役場巡り（住基ネット巡り）|住基ネット巡り]]を参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 名探偵コナンを批判している著名人 ==&lt;br /&gt;
*[[明石昌夫]]&lt;br /&gt;
*[[浅岡雄也]]&lt;br /&gt;
*[[IKKO]]&lt;br /&gt;
*[[大黒摩季]]&lt;br /&gt;
*[[大島こうすけ]]&lt;br /&gt;
*[[織田哲郎]]&lt;br /&gt;
*[[勝谷誠彦]]&lt;br /&gt;
*[[桂ざこば]]&lt;br /&gt;
*[[上岡龍太郎]]&lt;br /&gt;
*[[上沼恵美子]]&lt;br /&gt;
*[[さまぁ～ず]]&lt;br /&gt;
*[[シャンプーハット (お笑い)|シャンプーハット]]&lt;br /&gt;
*[[太平サブロー]]&lt;br /&gt;
*[[田嶋陽子]]&lt;br /&gt;
*[[千鳥]]&lt;br /&gt;
*[[辻本茂雄]]&lt;br /&gt;
*[[ネプチューン (コントグループ)|ネプチューン]]&lt;br /&gt;
*[[橋下徹]]&lt;br /&gt;
*[[ビートたけし]]&lt;br /&gt;
*[[三宅久之]]&lt;br /&gt;
*[[宮崎哲弥]]&lt;br /&gt;
*[[やくみつる]]&lt;br /&gt;
*[[やしきたかじん]]&lt;br /&gt;
*[[八代英輝]]&lt;br /&gt;
*[[湯浅卓]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references /&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[推理漫画]]&lt;br /&gt;
* [[読売テレビ制作月曜夜7時枠のアニメ]]&lt;br /&gt;
* [[読売テレビ制作月曜夜7時30分枠のアニメ]]&lt;br /&gt;
* [[アニメ・漫画のテレビドラマ化作品一覧]]&lt;br /&gt;
* [[ピカソ君の探偵ノート]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://websunday.net/conan/ WEBサンデー - 名探偵コナン]&lt;br /&gt;
* [http://netkun.com/conan/ 小学館学年誌ホームページ「ネットくん」 - 名探偵コナン]&lt;br /&gt;
* [http://www.ytv.co.jp/conan/ 読売テレビ - 名探偵コナン]&lt;br /&gt;
* [http://www.tms-e.com/tv_movie/conan/ 東京ムービー - 名探偵コナン]&lt;br /&gt;
* [http://www.conan-movie.jp/ 劇場版オフィシャル - 名探偵コナン]&lt;br /&gt;
* [http://www.ytv.co.jp/conan-drama/index_set.html 読売テレビ - 名探偵コナン ドラマスペシャル第2弾]&lt;br /&gt;
* [http://www.gamf.jp/ 名探偵コナンの里 青山剛昌ふるさと館]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:めいたんていこなん}}&lt;br /&gt;
[[Category:名探偵コナン|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:少年漫画]]&lt;br /&gt;
[[Category:ワンダースワン用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ゲームボーイ用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ゲームボーイアドバンス用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:プレイステーション用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:2006年のテレビドラマ]]&lt;br /&gt;
[[Category:2007年のテレビドラマ]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画原作ドラマ]]&lt;/div&gt;</summary>
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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%B5%9C%E5%B4%8E%E3%81%82%E3%82%86%E3%81%BF_%EF%BC%88%E5%A6%84%E6%83%B3%EF%BC%89&amp;diff=27339</id>
		<title>浜崎あゆみ （妄想）</title>
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				<updated>2008-03-20T12:57:55Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.35.18.126: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''浜崎 あゆみ'''（はまさき あゆみ、本名:'''濱崎 歩'''（読みは同じ）、[[1978年]]（昭和53年）[[10月2日]] - ）は日本の女性[[歌手]]である。[[福岡県]][[福岡市]]出身。福岡市立原中学校卒業。[[堀越高等学校]][[退学|中退]]。&lt;br /&gt;
愛称は「'''あゆ'''」や「'''ayu'''」など。英語表記は「'''Ayumi Hamasaki'''」。芸能事務所・所属レコード会社は[[エイベックス|エイベックス・エンタテインメント]]。[[血液型]]は[[A型]]。日本を代表する女性[[ポピュラー音楽|ポップス]]歌手のひとりである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
=== ～1997年 モデルから女優へ ===&lt;br /&gt;
10代前半から地元[[福岡市|福岡]]のモデル事務所に所属、当時は「浜崎くるみ」の芸名で[[福岡中央銀行]]のポスタ－やその他地元商業広告に登場。その後、[[東京]]の大手[[芸能プロダクション]][[サンミュージック]]に[[スカウト]]された（現在も[[都営地下鉄]][[都営地下鉄浅草線|浅草線]][[浅草駅]]の[[押上]]・[[成田空港]]・印旛日本医大・芝山千代田方面ホームに掲示されているタレント養成所の広告には、[[加藤晴彦]]とともに昔の写真が使われている）。&lt;br /&gt;
[[1993年]]、テレビドラマ『[[ツインズ教師]]』で女優としてデビュー。&lt;br /&gt;
[[1994年]]、芸名を「浜﨑あゆみ『崎』の異体字『﨑』」に改名し、[[1996年]]末にサンミュージックとの契約が切れるまで、テレビドラマや映画等に出演していた。&lt;br /&gt;
[[1997年]]、本格的に歌手を目指すことになり、ボイストレーニングのためニューヨークへ渡った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1998年～2000年 歌手デビュー 女子高生のカリスマへ ===&lt;br /&gt;
[[1998年]][[4月8日]]発売の1stシングル『'''[[poker face]]'''』で「浜崎あゆみ」としてデビュー、オリコン最高位20位を記録。&lt;br /&gt;
[[8月5日]]発売の3rdシングル『'''[[Trust]]'''』ではオリコンチャート初TOP10入りを果たす。&lt;br /&gt;
[[1999年]][[1月1日]]発売の1stアルバム『'''[[A Song for ××]]'''』でオリコンチャート1位を初獲得。約150万枚を売り上げた。&lt;br /&gt;
[[4月14日]]発売の7thシングル『'''[[LOVE～Destiny～/LOVE～since 1999～|LOVE ～Destiny～ / LOVE ～since1999～]]'''』でシングル初のオリコンチャート1位を獲得。&lt;br /&gt;
[[8月11日]]発売の10thシングル『'''[[A (浜崎あゆみ)|A]]'''』が初の[[ミリオンセラー]]となり、前作の『'''[[Boys &amp;amp;amp; Girls (浜崎あゆみ)|Boys &amp;amp;amp; Girls]]'''』も遅れてミリオンセラーとなった。&lt;br /&gt;
[[12月31日]]、[[NHK紅白歌合戦]]に初出場を果たす。&lt;br /&gt;
[[2000年]][[4月]]より初めてのコンサートツアー（第一幕、第二幕と題し全国を2巡）に挑むも、左耳の疾患（内耳性突発難聴）により一部公演を延期。&lt;br /&gt;
[[11月]]、[[全日本有線放送大賞]]でグランプリを受賞。以降、2001年と2002年の[[ALL JAPANリクエストアワード]]、2003年の[[ベストヒット歌謡祭]]でもグランプリを受賞し、4連覇を達成している。&lt;br /&gt;
[[12月13日]]発売の19thシングル『'''[[M (浜崎あゆみ)|M]]'''』では初の作曲を手掛け（『[[CREA]]』名義）、ミリオンセラーを記録する。&lt;br /&gt;
[[12月31日]]、初のカウントダウンライブを開催。以来毎年の恒例となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2001年～2003年 A　BEST発売　レコード大賞三連覇 ===&lt;br /&gt;
[[2001年]][[3月28日]]、ベストアルバム『'''[[A BEST]]'''』を発売。[[宇多田ヒカル]]の2ndアルバム『'''[[Distance_(宇多田ヒカル)|Distance]]'''』との同日発売が注目を集めた。結果的には初動・累計ともに宇多田に敗れたが、どちらも400万枚以上も売り上げた。&lt;br /&gt;
夏には女性ソロ歌手としては[[安室奈美恵]]以来2人目となる[[東京ドーム|東京]]・[[大阪ドーム|大阪]]・[[ナゴヤドーム|名古屋]]・[[福岡ドーム|福岡]]の4大ドームツアーを行った（[[札幌ドーム|札幌]]は完成直後の為除外）。この年の末に24thシングル『'''[[Dearest]]'''』で[[日本レコード大賞]]受賞。以降、2002年、2003年で史上初の3連覇を果たす。また9月には[[TOKIO]]の[[長瀬智也]]との交際が明らかになった（1993年に浜崎が出演していたツインズ教師で共演したのを機に知り合った）。&lt;br /&gt;
[[2002年]][[4月24日]]発売の26thシングル『'''[[Free &amp;amp; Easy]]'''』は雑誌「Free &amp;amp; Easy」とコラボレーション企画であり、同時に同雑誌の別刊「'''浜崎共和国'''」を発売する。&lt;br /&gt;
[[7月24日]]発売の27thシングル『'''[[H (浜崎あゆみ)|H]]'''』が、日本のシングルCD売り上げが全体的に低迷した2002年唯一、[[オリコン]]・[[日本レコード協会]]のでのシングルミリオンセラーを記録した。&lt;br /&gt;
[[9月26日]]発売の28thシングル『'''[[Voyage]]'''』に合わせて短編映画「'''月に沈む'''」（監督：[[行定勲]]）が公開（後にDVDとして発売）。歌手デビュー以降初めて女優業を行う。&lt;br /&gt;
[[10月12日]]、初のレギュラー、総合司会を務める番組「[[ayu ready?]]」がスタートした。&lt;br /&gt;
[[2003年]][[3月12日]]発売のバラードベスト『'''[[A_BALLADS|A BALLADS]]'''』ではファン投票により選曲され、多くの曲が別バージョンで収録された。また、5thアルバム『'''[[RAINBOW_(浜崎あゆみのアルバム)|RAINBOW]]'''』の初回盤購入者がインターネット上のみで聴くことができたインスト楽曲に、10万人以上のメッセージを読んだ自身が詞をつけて完成させた「'''RAINBOW'''」が収録された。&lt;br /&gt;
[[7月9日]]発売の29thシングル『'''[[%26_(浜崎あゆみ)|&amp;amp;]]'''』は、これまで短期間でのシングル発売が目立っていたのに対し、前作から10ヶ月ぶりのシングルであった。この頃から[[プロモーションビデオ]]にも力を入れるようになった。&lt;br /&gt;
[[10月]]、シングル30枚発売を記念し、それまでのシングル曲中心のスペシャルライブ'''A museum ～30th single collection live～'''が行われた。&lt;br /&gt;
[[12月17日]]、初のミニアルバム『'''[[Memorial address]]'''』を発売する。[[ボーナストラック|Bonus Track]]の「'''Memorial address'''」以外の収録曲全てに対しPVが作られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2004年～2006年 エイベックスお家騒動 歌手業専念期 ===&lt;br /&gt;
[[2004年]][[3月20日]]、総合司会を務めていた番組「ayu ready?」の放送が終了した。この頃からそれまでのCMキャラクターの多くを降板し、歌手業に専念している。爆発的なヒットはないものの、CDシングルの累計売上枚数は30万枚前後と安定していた。&lt;br /&gt;
[[7月]]末、エイベックスお家騒動が起こる（→[[浜崎あゆみ#概要|概要]]、[[エイベックス]]参照）。&lt;br /&gt;
[[2005年]][[11月30日]]発売の38thシングル『'''[[Bold&amp;amp;amp;Delicious/Pride|Bold &amp;amp;amp; Delicious/Pride]]'''』は海外アーティスト([[スウィートボックス|GEO of SWEETBOX]])とコラボレーションに挑戦したが、アルバムの先行シングル等の要因もあって累計15万枚程度にまでセールスを落とした。&lt;br /&gt;
[[2006年]][[6月21日]]に発売された40thシングル『'''[[BLUE BIRD]]'''』では売上を初動16万枚にまで回復したと同時に、ソロ歌手および女性ボーカルでは史上初のシングル総売上2000万枚を達成する（ちなみに、総売上2000万枚を達成しているのは他に[[B'z]]、[[サザンオールスターズ]]、[[Mr.Children]]、[[SMAP]]の4組のみ）。[[11月29日]]に発売された8thアルバム『'''[[Secret_(浜崎あゆみのアルバム)|Secret]]'''』は当初、2ndミニアルバム（全7曲収録）として公式サイトに告知されていた。しかし、選曲の問題や本人の出演する[[Panasonic]]のCM曲である「'''JEWEL/１LOVE'''」の反響が大きく、その結果、8th フルアルバム（14曲収録）へ変更した。NHK紅白歌合戦では「'''JEWEL'''」を選曲し、初めてアルバム曲を披露することになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2007年～現在 A BEST 2発売 アジアツアー 歌手デビュー10周年 ===&lt;br /&gt;
[[2007年]][[2月28日]]、『'''[[A_BEST_2#A_BEST_2_-BLACK-|A BEST 2 -BLACK-]]'''』、『'''[[A_BEST_2#A_BEST_2_-WHITE-|A BEST 2 WHITE-]]'''』が発売された。オリコン・チャート1位および2位を初登場で独占。この記録は女性アーティストとしては、[[1970年]]の[[藤圭子]]の記録以来、36年ぶりの記録であった。&lt;br /&gt;
[[3月10日]]から初の[[海外]]公演を含むライブツアーが行われた。[[7月18日]]発売の41stシングル『'''[[glitter/fated]]'''』のDVDには香港の俳優・[[余文樂]]（ショーン・ユー）と共演し、ショートフィルム「距愛 ～Distance Love～」が収録されている。また、発売日直前の[[7月13日]]、音楽番組のプロモーションライブ終了直後、長らく交際していたTOKIOの長瀬智也と破局した事を自身のファンクラブのブログで発表した。&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web&lt;br /&gt;
| date = 2007-07-13&lt;br /&gt;
| url =http://www.nikkansports.com/entertainment/f-et-tp0-20070713-226708.html&lt;br /&gt;
| title = 浜崎あゆみが長瀬智也との破局告白&lt;br /&gt;
| publisher = [[日刊スポーツ]]&lt;br /&gt;
| accessdate = 7月15日&lt;br /&gt;
| accessyear = 2007年&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;[[12月5日]]には、初の[[デジタル・ダウンロード]]規格のみのシングルである43rdシングル『'''[[Together When...]]'''』を発表。&lt;br /&gt;
[[2008年]][[1月1日]]には9thアルバムとなる『'''[[GUILTY]]'''』を発売。この年でデビュー10周年となり、春からはライブツアー'''ASIA TOUR 2008 ～10th Anniversary～(仮)'''が行われる予定である。&lt;br /&gt;
[[1月4日]]、自身のファンクラブのブログにおいて、以前から抱えていた左耳の疾患（内耳性突発難聴）が悪化し「治療の術はない」と、左耳の[[聴覚]]が失われもう治らなくなったことを告白。なお右の聴覚は正常であり、今後も春からのアジアツアーなどの活動は予定通り行われる予定である。[[4月8日]]、デビュー10周年記念シングル「Mirrorcle Wolrd」を発売。ジャケットの「手ブラ」が話題に。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
=== 人物 ===&lt;br /&gt;
浜崎あゆみは20世紀末に現れた日本を代表する女性ポップス歌手である。&lt;br /&gt;
歌手デビュー当時は歌手でありながら、アイドルとも思わせるルックスを持ち合わせ煌びやかな一面を見せていたが、自身の暗い心の闇も歌詞に綴り、男女問わず多くのファンから共感を得た。一時は「日本の歌姫の一人」と称されるほど、トップスターの階段を駆け上っていた。現在はデジタル産業の普及によって音楽業界全体としてCD売り上げ枚数は下降しているが、今も多くのファン数を保っている。&lt;br /&gt;
また、名字の「浜崎」の正しい読み方は「はま'''ざ'''き」ではなくて「はま'''さ'''き」である。圧倒的に九州地方に多い名字である。家族構成は、母一人子一人。 また、[[犬]]（小型犬）好きで[[チワワ]]、[[ダックスフント|ミニチュアダックスフンド]]などを飼っている。仕事場に連れてくるのはもちろん、2005年のツアーではMC中にステージに登場したこともある。歌手デビュー前にボイストレーニングのために渡米しているが、英語は不得意だとコメントしていた。2006年12月に[[CNN]]の日本特集『Japan now』期間中に放送された対談番組『Talk Asia』では、短時間ではあったが英語を披露している。2007年のアジアツアーをきっかけに本格的に英語の勉強を始める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 影響 ===&lt;br /&gt;
1998年、多くの化粧品会社、製菓メーカー等とタイアップし、テレビ・雑誌等のメディアから「浜崎あゆみ」への注目度が上がった。1999年、初のアルバム『'''[[A Song for ××]]'''』の表題曲「'''A Song for ××'''」をはじめ、自作の歌詞が当時の女子中高生を中心に大きな支持を受ける。2000年頃にはCDの売り上げ枚数がミリオンを達成することが多々あり、また多くのCMや雑誌に出演し、総合司会を務めるテレビ番組を持つほどであった。この頃はマスコミなどで「'''女子高生のカリスマ'''」と呼ばれ、彼女の[[ファッション]]や奇抜な行動は女子中高生を中心に多大なる影響を及ぼし、ファッションリーダーとして[[ネイルアート]]・大きな[[サングラス]]・ヒョウ柄などの流行を生み出す社会現象となった（後に[[ベストジーニスト]]や[[ネイルクイーン]]では殿堂入りも果たしている）。それが自身の全盛期であろう。2001年秋にはアルバムの発売が延期されたとの情報で所属レコード会社[[エイベックス]]の株価が下落するなど、エイベックスの看板歌手としての側面も注目されるようになった。また、一時は同社の売り上げの4割を占めたこともあり、同社の経営体質の弱点として「'''あゆ依存'''」という言葉も生まれた。現在は売り上げ自体は全盛期に比べると落ち着いているが、騒動がある度にエイベックス株価が変動するのは変わっていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 内耳性突発難聴 ===&lt;br /&gt;
2000年、初のコンサートツアーの第二幕直前に多忙なスケジュールの積み重ね等の理由によって、左耳の疾患（[[突発性難聴|内耳性突発難聴]]）を患い、一部公演を延期した。医者からはすぐ治療にとりかかるべきだと告げられていたが、ツアーを強行した。後に左耳の聴覚が弱くなる後遺症を負ったことを公表した。その後も定期健診は受けるが、治療のための休養をとらず、2007年末頃には左耳の聴覚が完全に失われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 諸騒動 ===&lt;br /&gt;
==== 虚偽による暴言騒動 ====&lt;br /&gt;
2002年、[[インターネット]]を発端として「浜崎あゆみが身障者の少女を罵倒した」という噂が流れ、それも動画付きというかなり信憑性に富むものであった。新聞報道にまで拡大し、瞬く間に公式ページやファンページが[[炎上 (ネット用語)|炎上]]した。これについてavexからは当時の会長兼社長・[[依田巽]]が声明文を発表したものの、誠意が感じられないことや、本人の謝罪文でなかったことなどから大炎上に繋がる。しかし、後にこれが完全なる'''虚偽'''であり、実際には2001年のカウントダウンライブの映像をとある大学生が「障害者を罵倒した」と取れるように加工し、そのように見せかけただけであることが判明し、後日学生は逮捕されている。雑誌「Free &amp;amp; Easy」とのコラボレーション雑誌「浜崎共和国」において「自分がデマを撒かれたことよりも、そのデマにファンが迷ったり辛い思いをしたのなら、そのほうがよっぽど辛い」とのコメントを発表している。なお、この事件の影響でこの年のアリーナツアーではスポンサーがつかない事態となり（浜崎のライブでスポンサーがつかなかったのはこの時のみである）、2003年1月に発売された問題のカウントダウンライブのDVDはアンコールがほぼ丸ごと（ラストの「Endless Sorrow &amp;quot;gone with the wind ver.&amp;quot;」以外）カットされてしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== エイベックスお家騒動 ====&lt;br /&gt;
2004年7月30日、歌手デビューの際に世話になり自身のプロデューサーである当時エイベックス専務の[[松浦真在人|松浦勝人]]が、会長であった依田巽と経営方針が決裂し、別会社を設立することを表明した[http://www.avex.co.jp/j_site/press/2005/press040801.html]。その直後、浜崎あゆみ自身もマスコミに対し「彼の存続と共に浜崎あゆみの行方も決めさせて頂きたいと思っております。」と松浦に追従し移籍する考えを明らかにした。当時、エイベックスの事実上の代表アーティストであった浜崎あゆみの表明が決定的な大打撃となり、株は大暴落、株主からの抗議が殺到し、また、エイベックス社内は大混乱に陥った。8月3日、浜崎あゆみの表明を大きくうけ、経営陣は方向転換を余儀なくされ、松浦は執行役員として復帰(後に社長就任)し、移籍の懸念等は解消された[http://www.avex.co.jp/j_site/press/2005/press040803.html]。このお家騒動を理由にこの年の日本レコード大賞など一連の賞レースを辞退し、以降賞レースからは距離を置く様になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 楽曲、作品の特徴 ==&lt;br /&gt;
=== タイトル ===&lt;br /&gt;
* 曲・アルバム・シングルのタイトルはすべて英数字または[[ロゴ]]による表記。&lt;br /&gt;
:以下はロゴ表記&lt;br /&gt;
:'''A''' … 10thシングル「[[A_(シングル)|A]]」、5thアルバム「[[RAINBOW_(浜崎あゆみのアルバム)|RAINBOW]]」、ベストアルバム「[[A_BEST|A BEST]]」、「[[A_BALLADS|A BALLADS]]」、「[[A_BEST_2|A BEST 2 -WHITE-]]」、「[[A_BEST_2|A BEST 2 -BLACK-]]」&lt;br /&gt;
:'''M''' … 19thシングル「[[M_(浜崎あゆみの曲)|M]]」&lt;br /&gt;
:'''H''' … 27thシングル「[[H_(浜崎あゆみ)|H]]」&lt;br /&gt;
:'''&amp;amp;''' … 29thシングル「[[%26_(浜崎あゆみ)|&amp;amp;]]」&lt;br /&gt;
* 曲のタイトルはほとんど英語を使っている。ただし、「[[A_Song_for_××|Hana]]」、「[[kanariya]]」、「[[H_(浜崎あゆみ)|HANABI]]」、「[[%26_(浜崎あゆみ)|HANABI ～episode II～]]」は日本語である。また「[[Voyage]]」は本来、フランス語なら『ヴォワイヤージュ』、英語読みなら『ヴォエッジ』であるが、ローマ字読みとフランス読みを合わせ『ヴォヤージュ』と読ませている。&lt;br /&gt;
* オリジナルアルバムのほとんどは収録曲からである。ただし、「[[LOVEppears]]」、「[[MY_STORY|MY STORY]]」は同タイトルの収録曲はなく、「LOVEppears」は「[[appears]]」からの造語である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 作詞 ===&lt;br /&gt;
浜崎あゆみのオリジナル曲は全て自身で作詞している。ほとんどの歌詞は日本語。デビュー当時は不得手の英語は使わないと宣言していたが、2002年のアルバム「RAINBOW」以降は英語詞を含めたものも発表している。&lt;br /&gt;
女性歌手でありながら、歌詞の中に『'''私(わたし、あたし)'''』以外に『'''僕(ぼく)'''』を多く使い、また、複数を指す『'''～達'''』、『'''～ら'''』が多いことも特徴である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 作曲・編曲 ===&lt;br /&gt;
* ポップ調、ロック調、バラードが浜崎あゆみの主な曲の特徴である。&lt;br /&gt;
* 作曲は多くの作曲家により曲が作られ、浜崎あゆみ本人も'''[[CREA]]'''として19thシングル「[[M_(浜崎あゆみ)|M]]」において初めて作曲を手がけた。発売当時はその事は伏せられていた。&lt;br /&gt;
* オリジナルアルバム別作曲家における作曲数（インスト含、リミックス・カバー曲は除く、（）内は作曲数、共作は別々にカウント）&lt;br /&gt;
:「'''[[A_Song_for_××|A Song for ××]]'''」1999年1月1日発売&lt;br /&gt;
::[[星野靖彦]](8)、[[桑原秀明]](3)、[[菊池一仁]](2)、[[五十嵐充]](1)、[[木村貴志]](1)、[[富樫明生]](1)&lt;br /&gt;
:「'''[[LOVEppears]]'''」1999年11月10日発売&lt;br /&gt;
::[[D・A・I]](7)、菊池一仁(4)、星野靖彦(2)、桑原秀明(1)、[[H∧L]](1)、[[鈴木直人]](1)、[[つんく]](1)&lt;br /&gt;
:「'''[[Duty]]'''」2000年9月27日発売&lt;br /&gt;
::D・A・I(4)、菊池一仁(3)、星野靖彦(2)、[[原田憲_(ミュージシャン)|原田憲]](2)、[[多胡邦夫]](2)&lt;br /&gt;
::*「[[Far away]]」はD・A・I+菊池一仁&lt;br /&gt;
:「'''[[I_am...|I am...]]'''」2002年1月1日発売&lt;br /&gt;
::[[CREA]](12)、D・A・I(4)、[[CMJK]](1)、[[tasuku]](1)、[[Ferry Corsten]](1)、[[小室哲哉]](1)、[[松田純一]](1)&lt;br /&gt;
::*「[[Dearest]]」、「[[I_am...|no more words]]」、「[[I_am...|flower garden]]」はCREA+D･A･I &lt;br /&gt;
::*「[[Daybreak]]」はCREA+D・A・I+松田純一&lt;br /&gt;
:「'''[[RAINBOW_(浜崎あゆみのアルバム)|RAINBOW]]'''」2002年12月18日発売（independentと+は別カウント）&lt;br /&gt;
::CREA(10)、D・A・I(9)、CMJK(2)、H∧L(1)、tasuku(1)&lt;br /&gt;
::*「'''[[RAINBOW_(浜崎あゆみのアルバム)|RAINBOW]]'''」、「[[Free &amp;amp; Easy]]」、「[[H_(浜崎あゆみ)|HANABI]]」、「[[H_(浜崎あゆみ)|july 1st]]」、「[[Voyage]]」、「[[H_(浜崎あゆみ)|independent]]」「[[RAINBOW_(浜崎あゆみのアルバム)|+]]」はCREA+D・A・I&lt;br /&gt;
:「'''[[Memorial address]]'''」2003年12月17日発売&lt;br /&gt;
::[[BOUNCEBACK]](4)、D・A・I(2)、CREA(2)、[[湯汲哲也]](2)&lt;br /&gt;
::*「[[%26_(浜崎あゆみ)|HANABI ～episode II～]]」、「[[forgiveness]]」はCREA+D・A・I&lt;br /&gt;
:「'''[[MY STORY]]'''」2004年12月15日発売&lt;br /&gt;
::湯汲哲也(6)、CREA(3)、BOUNCEBACK(2)、菊池一仁(2)、H∧L(1)、CMJK(1)、[[池本雷太]](1)、[[木下智哉]](1)&lt;br /&gt;
:「'''[[(miss)understood]]'''」2006年1月1日発売&lt;br /&gt;
::[[スウィートボックス|GEO of SWEETBOX]](6)、tasuku(2)、[[原一博]](2)、菊池一仁(1)、D・A・I(1)、CREA(1)、CMJK(1)、湯汲哲也(1)、[[渡辺未来]](1)、[[萩原慎太郎]](1)、[[佐々木聡作]](1)&lt;br /&gt;
::*「[[fairyland|alterna]]」は萩原慎太郎+佐々木聡作&lt;br /&gt;
::*「[[HEAVEN_(浜崎あゆみの曲)|Will]]」はCREA+D・A・I&lt;br /&gt;
:「'''[[Secret_(浜崎あゆみ)|Secret]]'''」2006年11月29日発売&lt;br /&gt;
::湯汲哲也(4)、CMJK(2)、原一博(2)、菊池一仁(1)、D・A・I(1)、H∧L(1)、tasuku(1)、[[野井洋児]](1)、[[伊橋成哉]](1)&lt;br /&gt;
:「'''[[GUILTY]]'''」2008年1月1日発売&lt;br /&gt;
::[[中野雄太]](4)、湯汲哲也(3)、多胡邦夫(2)、原一博(2)、H∧L(1)、CMJK(1)、萩原慎太郎(1)、[[松浦晃久]](1)&lt;br /&gt;
::*「[[Glitter/fated|fated]]」は萩原慎太郎+松浦晃久&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:※オリジナルアルバムに収録されていない「[[Depend on you|Two of us]]」は[[宮地大輔]]+[[今井了介]]、「[[Vogue_(浜崎あゆみ)|ever free]]」はD・A・I、「[[%26_(浜崎あゆみ)|theme of a-nation'03]]」はCREA+D・A・I 、「[[A_BEST_2#A_BEST_2_-BLACK-|part of me]]」の作曲は湯汲哲也である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 編曲はHΛLが手掛けることが多い。それ以外は2001年ごろまでは鈴木直人、2002年～2004年ごろはtasuku、2005年以降はCMJKが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な記録 ==&lt;br /&gt;
=== 売上記録 ===&lt;br /&gt;
* CDシングル&lt;br /&gt;
** 首位獲得数：27作 (歴代2位、女性ソロ歴代1位)&lt;br /&gt;
** TOP10入り：38作 (女性ソロ歴代1位)&lt;br /&gt;
** 総売上枚数：約2001万枚 &lt;br /&gt;
*** (2000万枚突破は史上5組目、ソロ歌手および女性ボーカル歴代1位)&lt;br /&gt;
** 首位獲得連続年数：9年 (女性アーティスト歴代1位タイ)&lt;br /&gt;
* CDアルバム (ミニアルバム含む)&lt;br /&gt;
** 首位獲得数：11作 (女性アーティスト歴代4位)&lt;br /&gt;
** 8年連続首位獲得 (歴代2位タイ)&lt;br /&gt;
** ミリオンセラー：9作 (女性アーティスト歴代2位)&lt;br /&gt;
（以上[[オリコン|オリコンチャート]]による）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 受賞記録 ===&lt;br /&gt;
主なものを抜粋。&lt;br /&gt;
==== 音楽賞 ====&lt;br /&gt;
* [[日本レコード大賞]]&lt;br /&gt;
** 大賞 (2001年「'''[[Dearest]]'''」,2002年「'''[[Voyage]]'''」,2003年「'''[[No way to say]]'''」)&lt;br /&gt;
* [[日本ゴールドディスク大賞]]&lt;br /&gt;
** アーティスト・オブ・ザイヤー (2001年,2002年,2004年)&lt;br /&gt;
* [[日本有線大賞]]&lt;br /&gt;
** 大賞 (2001年,2002年)&lt;br /&gt;
* [[全日本有線放送大賞]]→[[ALL JAPANリクエストアワード]]→[[ベストヒット歌謡祭]]&lt;br /&gt;
** グランプリ (2000年,2001年,2002年,2003年)&lt;br /&gt;
** ※但し、2002年以降はポップス部門&lt;br /&gt;
==== その他 ====&lt;br /&gt;
* [[NHK紅白歌合戦]]連続出場：9回 (1999年～、後述)&lt;br /&gt;
* [[ベストドレッサー賞]] (2000年)&lt;br /&gt;
* [[ベストジーニスト]]&lt;br /&gt;
** 一般選出部門 (2000年、2001年、2003年～2005年)&lt;br /&gt;
** [[木村拓哉]]、[[草なぎ剛|草彅剛]]に続いて3人目、女性では初の殿堂入り。&lt;br /&gt;
* [[ネイルクィーン]] (2001年～2003年)&lt;br /&gt;
** 殿堂入り。&lt;br /&gt;
他多数。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== NHK紅白歌合戦出場歴 ===&lt;br /&gt;
NHK紅白歌合戦には2007年まで9回連続出場中であるが、いずれも第2部前半での出演となっている（1999年～2001年と2003年は第2部[[トップバッター]]）。これはレコード大賞参加（2003年まで。レコード大賞は2006年より日程を紅白前日の[[12月30日]]に変更）と自身のカウントダウンライブ開催の影響により出演する時間が限られているためである。また、カウントダウンライブ会場（[[国立代々木競技場|代々木第一体育館]]）と紅白歌合戦会場（[[NHKホール]]）は[[代々木公園]]を挟んで隣同士にあるため、2007年時点ではこれを理由とした出場辞退はしていない。&lt;br /&gt;
{| cellpadding=&amp;quot;2&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot; class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
! &amp;lt;!--bgcolor=#ffeeeee |--&amp;gt; 年度/放送回&lt;br /&gt;
! &amp;lt;!--bgcolor=#ffb5 |--&amp;gt; 回&lt;br /&gt;
! &amp;lt;!--bgcolor=#fbbbb |--&amp;gt; 曲目&lt;br /&gt;
! &amp;lt;!--bgcolor=#ffgggggg |--&amp;gt; 出演順&lt;br /&gt;
! &amp;lt;!--bgcolor=#fffffff |--&amp;gt; 対戦相手&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1999年（平成11年）/[[第50回NHK紅白歌合戦|第50回]]||初||[[Boys &amp;amp; Girls (浜崎あゆみ)|Boys &amp;amp; Girls]]||14/27||[[野猿]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2000年（平成12年）/[[第51回NHK紅白歌合戦|第51回]]&amp;lt;td&amp;gt;2&amp;lt;td&amp;gt;[[SEASONS]]&amp;lt;td&amp;gt;15/28&amp;lt;td&amp;gt;[[L'Arc〜en〜Ciel]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2001年（平成13年）/[[第52回NHK紅白歌合戦|第52回]]||3||[[Dearest]]||14/27||[[ゴスペラーズ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2002年（平成14年）/[[第53回NHK紅白歌合戦|第53回]]||4||[[Voyage]]||15/27||[[ポルノグラフィティ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2003年（平成15年）/[[第54回NHK紅白歌合戦|第54回]]||5||[[No way to say]]||16/30||[[森山直太朗]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2004年（平成16年）/[[第55回NHK紅白歌合戦|第55回]]||6||[[Moments]]||18/28||ゴスペラーズ&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
*出演順は「（出演順）／（出場者数）」で表す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
{{See|浜崎あゆみのディスコグラフィ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ライブ(イベント含む) ==&lt;br /&gt;
※「'''A'''」はすべてロゴ表記。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size: 80%;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!期間&lt;br /&gt;
!ライブ(イベント)タイトル&lt;br /&gt;
!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1998年3月15日、26日&lt;br /&gt;
|[[Velfarre]] Openinng &lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1999年5月8日&lt;br /&gt;
|ayumi hamasaki SECRET LIVE at [[赤坂BLITZ|AKASAKA BLITZ]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2000年4月28日～6月3日&lt;br /&gt;
|ayumi hamasaki CONCERT TOUR 2000 '''A''' 第一幕&lt;br /&gt;
|初の単独ライブツアー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2000年6月21日～8月9日&lt;br /&gt;
|ayumi hamasaki CONCERT TOUR 2000 '''A''' 第二幕&lt;br /&gt;
|6月21日 22日公演は延期&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2000年12月9日&lt;br /&gt;
|[[ユーシーカード|UC]] SPECIAL LIVE ayumi hamasaki limited stage 2000 winter&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2000年12月30日 31日(1月1日)&lt;br /&gt;
|ayumi hamasaki COUNT DOWN LIVE 2000-2001 '''A'''&lt;br /&gt;
|初のカウントダウンライブ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2001年6月22日～7月7日&lt;br /&gt;
|ayumi hamasaki DOME TOUR 2001 '''A'''&lt;br /&gt;
|初のドームツアー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2001年12月30日 31日(1月1日)&lt;br /&gt;
|ayumi hamasaki COUNT DOWN LIVE 2001-2002 '''A'''&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2002年4月27日～6月15日&lt;br /&gt;
|ayumi hamasaki ARENA TOUR 2002 '''A'''&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2002年6月29日 30日&lt;br /&gt;
|ayumi hamasaki OPEN AIR LIVE 2002 '''A'''&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2002年7月6日～28日&lt;br /&gt;
|ayumi hamasaki STADIUM TOUR 2002 '''A'''&lt;br /&gt;
|初のスタジアムツアー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2002年8月3日～9月1日&lt;br /&gt;
|[[a-nation]]'02 avex summer festa&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2002年12月30日 31日(1月1日)&lt;br /&gt;
|ayumi hamasaki COUNT DOWN LIVE 2002-2003 '''A'''&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2003年3月18日～5月27日&lt;br /&gt;
|ayumi hamasaki LIMITED TA LIVE TOUR&lt;br /&gt;
|ファンクラブ会員限定ライブツアー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2003年7月19日～8月31日&lt;br /&gt;
|a-nation'02 avex summer festa&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2003年10月9日～31日&lt;br /&gt;
|'''A''' museum live ～30th single collection live～&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2003年12月30日～2004年4月25日&lt;br /&gt;
|ayumi hamasaki ARENA TOUR 2003-2004 '''A'''&lt;br /&gt;
|03-04年のCDLはツアーに組み込まれた&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2004年7月31日～8月29日&lt;br /&gt;
|a-nation'04 BEST HIT SUMMER LIVE!!&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2004年12月30日 31日(1月1日)&lt;br /&gt;
|ayumi hamasaki COUNT DOWN LIVE 2004-2005 '''A'''&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2005年2月1日～4月24日&lt;br /&gt;
|ayumi hamasaki ARENA TOUR 2005 '''A''' ～MY STORY～&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2005年7月30日～8月28日&lt;br /&gt;
|a-nation'05 BEST HIT LIVE&lt;br /&gt;
|8月6日公演は出演中止&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2005年12月30日 31日(1月1日)&lt;br /&gt;
|ayumi hamasaki COUNT DOWN LIVE 2005-2006 '''A'''&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2006年3月11日～6月11日&lt;br /&gt;
|ayumi hamasaki ARENA TOUR 2006 '''A''' ～(miss)understood～&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2006年7月29日～8月27日&lt;br /&gt;
|a-nation'06 BEST HIT LIVE&lt;br /&gt;
|7月29日、8月5日公演は出演なし&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2006年12月30日 31日(1月1日)&lt;br /&gt;
|ayumi hamasaki BEST of COUNT DOWN LIVE 2006-2007　'''A'''&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007年3月10日～6月10日&lt;br /&gt;
|ayumi hamasaki ASIA TOUR 2007 '''A''' ～Tour of Secret～&lt;br /&gt;
|初の海外公演を含むツアー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007年7月28日～8月26日&lt;br /&gt;
|a-nation'07 BEST HIT LIVE&lt;br /&gt;
|7月28日、8月4日公演は出演なし&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007年12月30日 31日(1月1日)&lt;br /&gt;
|ayumi hamasaki COUNTDOWN LIVE 2007-2008 '''A'''nniversary&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2008年4月5日～6月18日&lt;br /&gt;
|ayumi hamasaki ASIA TOUR 2008 ～10th '''A'''nniversary～ (仮)&lt;br /&gt;
|開催予定&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
* 12月31日のカウントダウンライブの前日の12月30日にも、ほぼ同内容のライブが行われている。かつてはこの模様が[[WOWOW]]で放送されていた。2005年以前はこのライブのタイトルが「カウントダウン」を外したものとなっていた（例：ayumi hamasaki LIVE 2005-2006 '''A'''）。&lt;br /&gt;
* 2005-2006年以降大晦日に行われるカウントダウンライブは[[TBSチャンネル]]で生放送されている。また、以前は[[スカイパーフェクTV!|スカパー!]]の[[パーフェクトチョイス]]で[[ペイ・パー・ビュー|PPV]]方式で生放送（コピーネバー）されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 現在のバンドメンバー ===&lt;br /&gt;
* 2008年1月1日時点&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size: 90%;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!担当&lt;br /&gt;
!名前&lt;br /&gt;
!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|音楽監督&lt;br /&gt;
|小林信吾&lt;br /&gt;
|元キーボード担当&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ギター&lt;br /&gt;
|[[野村義男]]&lt;br /&gt;
|鳥尾バンドメンバー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ベース&lt;br /&gt;
|エンリケ&lt;br /&gt;
|鳥尾バンドメンバー。元[[バービーボーイズ]]メンバー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ドラム&lt;br /&gt;
|江口信夫&lt;br /&gt;
|鳥尾バンドメンバー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|キーボード&lt;br /&gt;
|宮崎裕介&lt;br /&gt;
|2004年より小林氏と代わり入った&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演番組 ==&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
* [[ayu ready?]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）(2002年～2004年)&lt;br /&gt;
* [[スーパーテレビ情報最前線]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
** 「噂の歌手の正体見た浜崎あゆみ…光と影」（2000年）&lt;br /&gt;
** 「浜崎あゆみ…光と影 25歳の絶望と決断」（2004年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''浜崎くるみ'''名義&lt;br /&gt;
* [[テレビ朝日]][[ドラマ]]「ツインズ教師」（1993年）　&lt;br /&gt;
* フジテレビ単発アニメ「[[バトルスピリッツ 龍虎の拳]]」[[ユリ・サカザキ]]役（声優）（1993年）	 &lt;br /&gt;
** 後に発売されたDVDでは権利等の問題からか、別の声優のものと差し替えられている。	 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''浜﨑あゆみ'''名義	 &lt;br /&gt;
* [[東京放送|ＴＢＳ]]ドラマ「[[未成年_(テレビドラマ)|未成年]]」（1995年） 	 &lt;br /&gt;
* テレビ朝日[[土曜ワイド劇場]]「少女Aの殺人・女子高校生が父に殺意を抱く時…スキャンダルが名門校を揺らす!」（1996年）	 &lt;br /&gt;
* テレビ朝日ドラマ「[[闇のパープル・アイ]]」（1996年）	 &lt;br /&gt;
* テレビ朝日土曜ワイド劇場「同居人カップルの殺人推理旅行4・嘘をつく女 熊本阿蘇～財産を狙って欲望が渦巻く」（1996年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* 浜崎あゆみのオールナイトニッポン（[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===	 &lt;br /&gt;
いずれも'''浜﨑あゆみ'''名義	 &lt;br /&gt;
*パル企画「[[すももももも]]」（1995年）　	 &lt;br /&gt;
*パル企画「麗霆゛子総長最後の日」（1995年）	 &lt;br /&gt;
*[[東宝]]「[[渚のシンドバッド (映画)|渚のシンドバッド]]」（1995年）	 &lt;br /&gt;
*[[松竹]]「[[学校_(映画)|学校II]]」（1996年）	 &lt;br /&gt;
*[[徳間ジャパンコミュニケーションズ]]「[[湘南爆走族|湘南爆走族　帰ってきた伝説の５人]]」（1997年）&lt;br /&gt;
ほか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== CM ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:※自身の関係するCMのタイプは「本人出演かつ音楽も自身のもの」「本人主演のみ」「音楽のみ提供」にわけられる。&lt;br /&gt;
:※以下は主に本人出演のCM。★が付いているCMのみ音楽だけの提供。【 】は商品名。&lt;br /&gt;
:※[[コンパクトディスク|CD]][[シングル]]、CD[[アルバム]]、[[音楽配信]]、[[DVD]]などの音楽関連のCMも多数ある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
薩摩蒸気屋&lt;br /&gt;
*【かすたどん】（1980年代）&lt;br /&gt;
**CMの性質上、鹿児島ローカルでしか放送されていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[SNK]]	 &lt;br /&gt;
*【'''[[龍虎の拳|龍虎の拳II]]'''】	 &lt;br /&gt;
**「ライバル編」（ユリ・サカザキ役）（1993年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[森永製菓]]&lt;br /&gt;
*【'''メレンゲショコラ'''】&lt;br /&gt;
**♪For My Dear...「メロディー編」(1998年）&lt;br /&gt;
*【'''こんがりショコラ'''】&lt;br /&gt;
**♪End roll -HAL’s Mix-「バーニング編」（1999年)&lt;br /&gt;
*【'''プチモンブラン'''】&lt;br /&gt;
**「勘違い編」（2000年）&lt;br /&gt;
**「栗だらけ編」（2001年）&lt;br /&gt;
**「あゆが回転編」（2002年）&lt;br /&gt;
*【'''ハイチュウ'''】&lt;br /&gt;
**「無言編」（2001年）&lt;br /&gt;
**「笛編」（2001年）&lt;br /&gt;
**「玉編」（2001年）&lt;br /&gt;
**「現在制作中編」（2001年）&lt;br /&gt;
**「変身編」（2001年）&lt;br /&gt;
**「宇宙船編」（2002年）&lt;br /&gt;
**「飛行機編」（2002年）&lt;br /&gt;
**「くじら編」（2002年）&lt;br /&gt;
**「つるの恩返し編」（2003年）&lt;br /&gt;
**「空とぶじゅうたん編」（2003年）&lt;br /&gt;
**「行け！巨人編」（2003年）&lt;br /&gt;
**「消えちゃう編」（2004年）&lt;br /&gt;
**「海でくっちゃら編」（2004年）&lt;br /&gt;
*【'''ベイク'''】&lt;br /&gt;
**♪About You「あゆ、至福・・・編」（2004年）&lt;br /&gt;
**♪is this LOVE?「春一番編」(2005年）&lt;br /&gt;
*【'''ダイエットウイダー'''】&lt;br /&gt;
**♪オリジナル「おなかすいた編」（2006年）&lt;br /&gt;
*【'''ウイダーinゼリー'''】&lt;br /&gt;
**♪オリジナル「扉編」（2007年）&lt;br /&gt;
**♪オリジナル「ビタミン好きな女編」（2007年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[花王]]&lt;br /&gt;
*【'''ＡＵＢＥ'''】&lt;br /&gt;
**♪Trust（★）（1998年）&lt;br /&gt;
**♪Boys &amp;amp; Girls「Boys &amp;amp; Girls編」（1999年）&lt;br /&gt;
**♪And Then「秋の色BE 374編」（1999年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[本田技研工業|ホンダ]]&lt;br /&gt;
*【'''[[ホンダ・ジョルノクレア|ジョルノクレア]](DX)'''】&lt;br /&gt;
**♪too late「3つのスケルトン編」（1999年）&lt;br /&gt;
**♪too late（1999年）&lt;br /&gt;
**♪too late - Soul Solution Remix（1999年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[日本たばこ産業|JT]]&lt;br /&gt;
*【'''[[桃の天然水]]、りんごの天然水'''】&lt;br /&gt;
**♪TO BE「登場編」（1999年）&lt;br /&gt;
**♪Trauma「メッセージボード編」（1999年）&lt;br /&gt;
**♪monochrome「キャンペーン編」（1999年）&lt;br /&gt;
**♪immature「ショーウィンドー編」（1999年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ライコス]]&lt;br /&gt;
*♪Fly high「探せライコス編」（2000年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[たかの友梨]]	 &lt;br /&gt;
*♪Duty「Who are You?編」（2000年） 	 &lt;br /&gt;
*♪Duty「恋する白肌編」（2000年）	 &lt;br /&gt;
*♪still alone「ラストーンセラピー編」（2001年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ツーカー]]&lt;br /&gt;
*♪Far away「サイバードル編」（2000年）&lt;br /&gt;
*♪Far away「展開編」（2000年）&lt;br /&gt;
*♪Far away「No voice編」（2000年）&lt;br /&gt;
*♪Far away - HAL‘s Mix 2000「私は手に入れる編」（2000年）&lt;br /&gt;
*♪Far away - HAL‘s Mix 2000「キレイな色編」（2000年）&lt;br /&gt;
*♪End of the World「あふれる色編」（2000年）&lt;br /&gt;
*♪M「A　MODEL編(監視カメラ編)」（2000年）&lt;br /&gt;
*♪オリジナル「学校編(放送室編)」（2001年）&lt;br /&gt;
*♪オリジナル「記者会編」（2001年）&lt;br /&gt;
*♪M - funstyle Mix「funstyle編（クラブサウンド編）」（2001年）&lt;br /&gt;
*♪Dearest「レコーディングスタジオ編」（2001年）&lt;br /&gt;
*♪HANABI「音楽があって、よかった編」（2002年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[コーセー]]&lt;br /&gt;
*【'''VISSE'''】&lt;br /&gt;
**♪vogue（2000年）&lt;br /&gt;
**♪SEASONS - D-Z BULE SUNBEAM MIX「偏光編」（2000年）&lt;br /&gt;
**♪evolution「みつばち編」（2001年）&lt;br /&gt;
**♪vogue - KirariNatsuAyu Mix「マーメイド編」（2001年）&lt;br /&gt;
**♪Naturally（2001年）&lt;br /&gt;
**♪I am...「悪魔編」（2002年）&lt;br /&gt;
**♪Naturally - dolly remix（2002年）&lt;br /&gt;
**♪July 1st（2002年）&lt;br /&gt;
**♪WE WISH（2003年）&lt;br /&gt;
**♪Ourselves「モードアップAYU編」（2003年）&lt;br /&gt;
**♪Moments「Kiss編」（2004年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[キリンビバレッジ|キリン]]&lt;br /&gt;
*【'''サプリ'''(清涼飲料水)】&lt;br /&gt;
**♪NEVER EVER「登場編」（2001年）&lt;br /&gt;
**♪NEVER EVER「新しい一歩編」（2001年）&lt;br /&gt;
**♪UNITE!「飲むサプリメント編」（2001年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[松下電器産業|パナソニック]]&lt;br /&gt;
*【'''ポーダブルMDプレイヤー「Dockin'style MD」'''】&lt;br /&gt;
**MJ50♪Daybreak「Ayuの空間編」（2001年）&lt;br /&gt;
**MJ55♪everywhere nowhere「新・AYUの空間編」（2002年）&lt;br /&gt;
**MJ57♪No way to say（2003年）&lt;br /&gt;
**MJ59♪walking proud「バージンな音へ編」（2004年）&lt;br /&gt;
*【'''SDマルチカメラ「[[D-snap]]」'''】&lt;br /&gt;
**AV10♪Daybreak（2002年）&lt;br /&gt;
**AV30♪Real me（2002年）&lt;br /&gt;
**AS10♪ANGELS SONG（2003年）&lt;br /&gt;
**AS30♪my name's WOMEN「薄AYU編」（2004年）&lt;br /&gt;
*【'''デジタルカメラ「[[LUMIX]]」'''】&lt;br /&gt;
**F7♪瞳にくぎづけ（[[BREATH]]）（2002年）&lt;br /&gt;
**F1♪Daybreak［HAL‘s Mix 2002］（2002年）&lt;br /&gt;
**F1/FZ1♪Heartplace（2003年）&lt;br /&gt;
**FZ1/F1♪RAINBOW（2003年）&lt;br /&gt;
**FX5/FX1♪Because of You（2003年）&lt;br /&gt;
**FX7♪CAROLS（2004年）&lt;br /&gt;
**FX7♪CAROLS-CLASSICAL vorsion-「新色Ver.編」（2005年）&lt;br /&gt;
**FX8♪alterna（2005年）&lt;br /&gt;
**FX9♪Will「旅にルミックス編(舞妓AYU編)」（2005年）　&lt;br /&gt;
**FX01♪Ladies Night～another night～（2006年）&lt;br /&gt;
**FX07♪JEWEL（2006年）&lt;br /&gt;
**FX30♪part of Me（2007年）&lt;br /&gt;
**FX33♪talkin' 2 myself「おまかせiA編」(2007年)&lt;br /&gt;
**FX35♪Mirrorcle World (2008年)&lt;br /&gt;
*【'''ブラウン管テレビ「デジタルタウ」'''】&lt;br /&gt;
**♪Daybreak（2002年）&lt;br /&gt;
*【'''DVDレコーダー「DREAM」'''】&lt;br /&gt;
**♪Daybreak（2002年）&lt;br /&gt;
*【'''[[ミニコンポ]]「[[D-dock]]」'''】&lt;br /&gt;
**57MD♪Free &amp;amp; Easy（2002年）&lt;br /&gt;
**77MD♪everlasting dream（2003年）&lt;br /&gt;
**700MD♪GAME（2004年）&lt;br /&gt;
**710SD♪STEP you（2005年）&lt;br /&gt;
**SX800♪Bold &amp;amp; Delicious（2005年）&lt;br /&gt;
**SX850♪1 LOVE「ドッキングする!? あゆ編」（2006年)&lt;br /&gt;
*【'''プラズマテレビ「[[VIERA]]」'''】 &lt;br /&gt;
**♪オリジナル「100M編」（2004年）&lt;br /&gt;
**♪オリジナル「ダイビング編」（2004年）&lt;br /&gt;
*【'''SDオーディオプレイヤー「[[D-snap]]」'''】&lt;br /&gt;
**SD100V♪STEPyou「アクション編」（2005年）&lt;br /&gt;
**SD350V♪Bold &amp;amp; Delicious（2005年）　&lt;br /&gt;
**SD370V♪Beautiful Fighters（2006年）&lt;br /&gt;
**SD800N♪1 LOVE「騒音を消す!? あゆ編」（2006年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[サントリー]]&lt;br /&gt;
*【'''[[BOSSコーヒー]]'''】&lt;br /&gt;
**♪L-O-V-E「工事現場編」（2002年）&lt;br /&gt;
**♪L-O-V-E「サンタ編」（2002年）&lt;br /&gt;
**♪L-O-V-E「ボクシング編」（2002年）&lt;br /&gt;
**♪L-O-V-E「花嫁編」（2003年）&lt;br /&gt;
**♪L-O-V-E「ウエスタン登場編」（2003年）&lt;br /&gt;
**♪L-O-V-E「決闘編」（2003年）&lt;br /&gt;
*【'''フレシネワイン'''】&lt;br /&gt;
**♪WHITE CHRISTMAS「本物のクリスマス編」(2004年)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ミスタードーナツ]]&lt;br /&gt;
*「出合い編」（2002年）&lt;br /&gt;
*「別れ編」（2002年）&lt;br /&gt;
*「追憶編」（2002年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
グッゲンハイム美術舘展&lt;br /&gt;
*♪INSPIRE(★) (2005年)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カメリアダイヤモンド&lt;br /&gt;
*「ブライダルハート バイク編」♪fairyland(★) (2005年)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[カプコン]]&lt;br /&gt;
*【'''[[新 鬼武者 DAWN OF DREAMS]]([[プレイステーション2]]ソフト)'''】&lt;br /&gt;
**♪Startin'(★) (2006年)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゼスプリインターナショナル&lt;br /&gt;
*【'''ゴールドキウイ'''】&lt;br /&gt;
**♪BLUE BIRD(★)「食べた瞬間編」(2006年)&lt;br /&gt;
**♪glitter(★)「ブランコ編」(2007年)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ほか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
* [[三浦加納子]] - 専属[[ネイルアーティスト]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 資料 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot; style=&amp;quot;-moz-column-count:2; column-count:2;&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references /&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.avexnet.or.jp/ayu/ ayumi hamasaki official site]公式サイト&lt;br /&gt;
* [http://fc.avex.jp/ayu/index.html ayumi hamasaki official fanclub &amp;quot;Team Ayu&amp;quot;]公式ファンクラブサイト&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:はまさき あゆみ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:エイベックス]]&lt;br /&gt;
[[Category:過去のサンミュージック所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の作詞家]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:オリコン年間シングルチャート1位獲得アーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:浜崎あゆみの楽曲|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:浜崎あゆみのアルバム|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:1978年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:福岡市出身の人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.35.18.126</name></author>	</entry>

	<entry>
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		<title>PAMELAH</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=PAMELAH&amp;diff=27335"/>
				<updated>2008-03-20T04:50:33Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.35.18.126: /* ディスコグラフィー */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''PAMELAH'''（パメラ）は日本のユニット。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==メンバー==&lt;br /&gt;
*[[水原由貴]]（ボーカル、作詞）&lt;br /&gt;
*[[小澤正澄]]（ギター、作曲、編曲）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィー ==&lt;br /&gt;
売り上げ、順位はいずれも[[オリコン]]調べ。&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
#[[LOOKING FOR THE TRUTH]](1995年2月21日)&lt;br /&gt;
#:最高位26位・登場週数12回&lt;br /&gt;
#[[I FEEL DOWN]](1995年7月26日)&lt;br /&gt;
#:最高位30位・登場週数12回&lt;br /&gt;
#[[キレイになんか愛せない]](1995年11月8日)&lt;br /&gt;
#:最高位31位・登場週数3回&lt;br /&gt;
#[[I shall be released]](1996年2月21日)&lt;br /&gt;
#:最高位26位・登場週数4回&lt;br /&gt;
#[[BLIND LOVE]](1996年7月31日)&lt;br /&gt;
#:最高位20位・登場週数8回&lt;br /&gt;
#[[涙(PAMELAH)|涙]](1996年11月20日)&lt;br /&gt;
#:最高位24位・登場週数4回&lt;br /&gt;
#[[SPIRIT (楽曲)|SPIRIT]](1997年2月5日)&lt;br /&gt;
#:最高位15位・登場週数10回／'''自身最大の売り上げ'''&lt;br /&gt;
#[[いとしいキミ]](1997年7月16日)&lt;br /&gt;
#:最高位25位・登場週数3回&lt;br /&gt;
#[[CONFIDENCE]](1997年11月19日)&lt;br /&gt;
#:最高位37位・登場週数2回&lt;br /&gt;
#[[TWO OF HEARTS]](1998年6月3日)&lt;br /&gt;
#:最高位30位・登場週数3回&lt;br /&gt;
#[[キズナ (PAMELAH)|キズナ]](1998年8月5日)&lt;br /&gt;
#:最高位34位・登場週数2回&lt;br /&gt;
#[[記憶(PAMELAH)|記憶]](1999年2月24日)&lt;br /&gt;
#:最高位50位・登場週数2回&lt;br /&gt;
#[[許されない恋]](1999年6月2日)&lt;br /&gt;
#:最高位49位・登場週数2回&lt;br /&gt;
#[[individiualism]](1999年8月25日)&lt;br /&gt;
#:最高位50位・登場週数2回&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
==== オリジナルアルバム ====&lt;br /&gt;
#[[Truth (PAMELAH)|Truth]](1995年12月21日)&lt;br /&gt;
#:最高位7位・登場週数12回・売り上げ枚数21.7万枚&lt;br /&gt;
#[[Pure (PAMELAH)|Pure]](1996年9月4日)&lt;br /&gt;
#:最高位3位・登場週数8回・売り上げ枚数23.2万枚／'''オリジナルアルバム最大の売り上げ'''&lt;br /&gt;
#[[SPIRIT (PAMELAH)|SPRIT]](1997年3月26日)&lt;br /&gt;
#:最高位7位・登場週数8回・売り上げ枚数19.1万枚&lt;br /&gt;
#[[HEARTS (PAMELAH)|HEARTS]](1998年9月30日)&lt;br /&gt;
#:最高位9位・登場週数5回・売り上げ枚数9.1万枚&lt;br /&gt;
#[[ism (PAMELAH)|ism]](1999年9月29日)&lt;br /&gt;
#:最高位18位・登場週数3回・売り上げ枚数6.5万枚&lt;br /&gt;
==== リミックスアルバム ====&lt;br /&gt;
*[[REMIX EDITION PAMELAHOLIC]](1999年7月28日)&lt;br /&gt;
:最高位39位・登場週数2回・売り上げ枚数3.3万枚&lt;br /&gt;
==== ベストアルバム ====&lt;br /&gt;
*[[HIT COLLECTION -CONFIDENCE-]](1997年12月20日)&lt;br /&gt;
:オリコン最高位9位・登場週数9回・売り上げ枚数28.8万枚／'''PAMELAH自身最大の売り上げ'''&lt;br /&gt;
*[[complete of PAMELAH at the BEING studio]](2003年1月25日)&lt;br /&gt;
:最高位126位・登場週数3回&lt;br /&gt;
*[[BEST OF BEST 1000 (PAMELAH)|BEST OF BEST 1000]](2007年12月12日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ビデオ ===&lt;br /&gt;
*VIDEO CLIP(1997年9月10日)&lt;br /&gt;
*VIDEO CLIP 2(1999年9月29日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:ビーイング|はめら]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.35.18.126</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=KIX-S&amp;diff=27334</id>
		<title>KIX-S</title>
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				<updated>2008-03-20T04:46:44Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.35.18.126: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''KIX-S'''（キックス）は、日本の[[音楽]]グループ。1991年8月21日にAlbum『KIX-S』でデビュー。当初は[[渡辺プロダクション]] (ナベプロ) と[[ビーイング]]の共同プロデュースで活動していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メンバー ==&lt;br /&gt;
*[[浜口司]]（ボーカル、作詞）&lt;br /&gt;
*[[安宅美春]]（ギター、作曲）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィー ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
*[[また逢える…]] c/w BE MY LOVE　1992/7/21&lt;br /&gt;
*[[愛し過ぎてこわい]] c/w KISS KISS　1993/5/17&lt;br /&gt;
*[[もう一度TENDERNESS]] c/w MOTHER EARTH　1993/11/22&lt;br /&gt;
*[[LOVIN' YOU (KIX-S)|LOVIN' YOU]] c/w 愛せない　あなたしか　1994/2/14&lt;br /&gt;
*[[抱いて…抱きしめて]] c/w いつの日か　この涙　1994/9/28&lt;br /&gt;
*[[MY LIFE (KIX-S)|MY LIFE]] c/w Secret Love　1994/10/26&lt;br /&gt;
*[[NAKED WOMAN]] c/w SENSATION　1995/4/17 &lt;br /&gt;
*[[自由に歩いて愛して]] c/w Spunky Bop　1995/8/21&lt;br /&gt;
*[[LOVE IN MY LIFE]] c/w ANGEL　1995/11/13&lt;br /&gt;
*[[Dynamite]] c/w 羽を休めて　1996/5/21&lt;br /&gt;
*[[MOVING ON]] c/w PASSIONATE GAME　1996/9/21&lt;br /&gt;
*[[FLOWER ＆ FLOWER]] c/w 愛だから･･･　1997/4/23&lt;br /&gt;
*[[DO YA！]] c/w NEVER RUN TO YOU　1997/9/3&lt;br /&gt;
*[[EDEN(KIX-S)|EDEN]] c/w ESPECIAL LOVER　1997/11/21&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
*[[KIX-S (アルバム)|KIX-S]]　1991/8/21&lt;br /&gt;
*[[LES=BEAT]]　1992/1/21&lt;br /&gt;
*[[ONE NIGHT HEAVEN]]　1992/6/21&lt;br /&gt;
*[[VIRGINITY (KIX-S)|VIRGINITY]]　1992/12/14&lt;br /&gt;
*[[MOTHER (KIX-S)|MOTHER]]　1994/3/22&lt;br /&gt;
*[[BODY]]　1995/5/15&lt;br /&gt;
*[[GORGEOUS]]　1996/2/21&lt;br /&gt;
*[[sunrise]]　1997/12/3&lt;br /&gt;
*[[The KIX-S 90's ～The BEST～]]　1998/9/23&lt;br /&gt;
*[[The KIX-S 90's II ～The BEST～]]  1999/2/24&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ビデオ ===&lt;br /&gt;
*KIX-S/CLIP-S　1994/11/21&lt;br /&gt;
*KIX-S/CLIP-S II　1996/12/16&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本のバンド|きつくす]]&lt;br /&gt;
[[Category:ビーイング|きつくす]]&lt;br /&gt;
[[Category:過去の渡辺プロ系列所属者|きつくす]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者|きつくす]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.35.18.126</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A2%E3%83%83%E3%83%97%E3%83%95%E3%83%AD%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B9&amp;diff=27333</id>
		<title>アップフロントワークス</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;221.35.18.126: 新しいページ: ''''株式会社アップフロントワークス'''（UP-FRONT WORKS Co., Ltd.）はアップフロントグループ傘下のレコード会社である。  アップフ...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''株式会社アップフロントワークス'''（UP-FRONT WORKS Co., Ltd.）は[[アップフロントグループ]]傘下のレコード会社である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アップフロントグループ及び提携会社所属歌手の音楽・映像ソフトの企画、制作、販売を行う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==企業概要==&lt;br /&gt;
* 設立　1993年5月（グループ創業1986年）&lt;br /&gt;
* 本社所在地 [[東京都]][[港区_(東京都)|港区]]東麻布一丁目28番12号 麻布高栄ビル&lt;br /&gt;
* 代表取締役社長 瀬戸由紀男&lt;br /&gt;
* 資本金 2億4000万円&lt;br /&gt;
* 従業員数 56名　★グループ計　約500名&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==沿革==&lt;br /&gt;
*[[1998年]] レコード会社のワン・アップ・ミュージックと、Y.J.サウンズが合併してプロダクション主体レーベル'''ゼティマ'''を設立。（ワン・アップ・ミュージックはアップフロントグループ、[[ワーナーミュージック・ジャパン]]と、Y.J.サウンズはアップフロントグループ、ヤングジャパンと関係を持っている。）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://web.archive.org/web/20000615091141/www.zetima.co.jp/zetima/index.html zetima公式ページのInternet Archive]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[2004年]][[3月21日]] レコード会社の3社（ゼティマ、ハチャマ、ピッコロタウン）が合併し'''アップフロントワークス'''設立。&lt;br /&gt;
*同年 MaxMuse（2007年1月撤退）にてインターネット[[音楽配信]]サービスを開始。更にMora、OnGenへの配信も開始する。&lt;br /&gt;
*[[2005年]] [[GyaO]]に映像コンテンツを提供。&lt;br /&gt;
*[[2006年]] [[Yahoo! JAPAN|Yahoo!]]ミュージック サウンドステーションに音楽コンテンツを提供。&lt;br /&gt;
*[[2006年]] [[iTunes Store]]への音楽・映像配信を開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==レーベル==&lt;br /&gt;
販売系列の異なるゼティマ、ハチャマ、ピッコロタウンの3系列[[レコードレーベル|レーベル]]を所有する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ゼティマ（zetima）===&lt;br /&gt;
販売：[[ソニー・ミュージックディストリビューション]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[規格品番|製品番号]]はEPCE（[[コンパクトディスク|CD]]）、EPDE（8cmCD）、EPBE（[[DVD]]）、EPVE（[[VHS]]）、EPTE EPSE（[[カセットテープ|CT]]）&amp;lt;br&amp;gt;これは前身であるワン・アップ・ミュージックの名残り。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]]現在アップフロントワークスの主力レーベルである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ラテン語で探求を意味する。「'''絶対、今'''」の語呂合わせでもあるらしい。{{要出典}}&amp;lt;!--記憶が曖昧なので正確ではありません。間違っていたら修正、削除してください--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[EARTHSHEKER]]&lt;br /&gt;
*[[麻生詩織]]&lt;br /&gt;
*アテナ（唄：[[辻希美]]）※&lt;br /&gt;
*[[安倍なつみ]]（『モーニング娘。卒業メモリアルDVD』のみ）※&lt;br /&gt;
*[[犬神サーカス団]]（2006年　自ら設立した事務所兼レコード会社「オフィス・キンメダイ」へ移籍）&lt;br /&gt;
*[[H.P.オールスターズ]]※&lt;br /&gt;
*[[音楽ガッタス]]※&lt;br /&gt;
*[[GaGaalinG]](現在インディーズで活躍中のヴィジュアル系バンド）&lt;br /&gt;
*[[加藤紀子]]（後に地中海レーベルに移動）&lt;br /&gt;
*[[上沼恵美子]]&lt;br /&gt;
*[[KAN]]&lt;br /&gt;
*[[カントリー娘。]]※&lt;br /&gt;
*[[KIX-S]]（解散）&lt;br /&gt;
*[[キッスの世界]]&lt;br /&gt;
*[[℃-ute]]※&lt;br /&gt;
*[[ココナッツ娘。]]※&lt;br /&gt;
*[[小柳ルミ子]]&lt;br /&gt;
*[[里田まい]]※ with [[藤岡藤巻]]&lt;br /&gt;
*[[シャッフルユニット]]※&lt;br /&gt;
*[[シャ乱Q]]&lt;br /&gt;
**[[つんく♂]]&lt;br /&gt;
***[[THE つんくビ♂ト]]&lt;br /&gt;
*[[SHOW-YA]]&lt;br /&gt;
*[[スターダスト・レビュー]]&lt;br /&gt;
*[[スパーク]]&lt;br /&gt;
*[[セブンHOUSE]]&lt;br /&gt;
*[[中島卓偉]]&lt;br /&gt;
*[[谷村有美]]&lt;br /&gt;
*[[W (ハロー!プロジェクト)|W（ダブルユー）]]（2007年3月 解散）※&lt;br /&gt;
*[[タンポポ (ハロー!プロジェクト)|タンポポ]]※&lt;br /&gt;
*[[TWINZER]]&lt;br /&gt;
**[[生沢佑一]]&lt;br /&gt;
*[[T&amp;amp;Cボンバー]]※&lt;br /&gt;
*[[DEF.DIVA]]※&lt;br /&gt;
*[[Nyle]]&lt;br /&gt;
*[[中澤裕子]]※&lt;br /&gt;
*[[後浦なつみ]]※&lt;br /&gt;
*[[PAMELAH]]（解散）&lt;br /&gt;
*[[久松史奈]]&lt;br /&gt;
*[[布施明]]（2007年に[[ユニバーサルミュージック (日本)|ユニバーサルミュージック・ユニバーサルシグマレーベル]]に移籍）&lt;br /&gt;
*[[プッチモニ]]※&lt;br /&gt;
*[[flex life]]&lt;br /&gt;
*[[前田有紀 (歌手)|前田有紀]]（『さらさらの川』まで）※&lt;br /&gt;
*[[松浦亜弥]]※&lt;br /&gt;
*[[松下サトミ]]&lt;br /&gt;
*[[ミニモニ。]]（2004年5月 活動休止）※&lt;br /&gt;
*[[メロン記念日]]※&lt;br /&gt;
*[[モーニング娘。の作品・出演一覧|モーニング娘。]]※&lt;br /&gt;
**[[久住小春]]※&lt;br /&gt;
**[[紺野あさ美]]※&lt;br /&gt;
**[[高橋愛]]※&lt;br /&gt;
**[[亀井絵里]]※&lt;br /&gt;
**[[田中れいな]]※&lt;br /&gt;
**[[新垣里沙]]※&lt;br /&gt;
**[[道重さゆみ]]※&lt;br /&gt;
**[[モーニング娘。おとめ組]]※&lt;br /&gt;
**[[モーニング娘。さくら組]]※&lt;br /&gt;
*[[モーニング娘。誕生10年記念隊]]※&lt;br /&gt;
*[[森高千里]]&lt;br /&gt;
*[[柳澤順子]]&lt;br /&gt;
*[[ラヴァーフェニックス]]&lt;br /&gt;
*[[ROMANS]]※&lt;br /&gt;
*V.A.&lt;br /&gt;
**[[ハロー!プロジェクトの作品・出演一覧|ハロー!プロジェクト]]（[[プッチベスト]]シリーズ、[[ハロー!モーニング。]]など関連番組）※&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※印はハロー!プロジェクトのグループおよびソロ（以下同様）&lt;br /&gt;
====地中海レーベル====&lt;br /&gt;
[[2003年]]に本レーベル設立。[[ニッチ市場|ニッチ]]な30代以降の[[年配者|年配]]の[[リスナー]]層を対象とする。[[フランス]]、[[イタリア]]、[[ギリシャ]]等の[[ヨーロッパ|欧州]]系[[ポップス]]を主に制作。最近（特に[[2006年]]以降）では新譜が全くといっていいほどリリースされていない&amp;lt;!--なお、飯田圭織以外はまったく売れていない。そのためか本レーベルは将来的には淘汰され一部が他レーベルに移動もしくは移籍される可能性もあり得る--&amp;gt;。&lt;br /&gt;
販売および製造番号はゼティマと共通。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[相田翔子]]&lt;br /&gt;
*[[因幡晃]]&lt;br /&gt;
*[[飯田圭織]]※&lt;br /&gt;
*[[加藤紀子]]&lt;br /&gt;
*[[内藤やす子]]&lt;br /&gt;
*[[佐々木秀実]]（[[2007年]]に[[コロムビアミュージックエンタテインメント]]へ移籍）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====Seventh Code====&lt;br /&gt;
販売および製造番号はゼティマと共通。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[Emyli]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ハチャマ（hachama）===&lt;br /&gt;
販売：[[ポニーキャニオン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
製品番号はHKCN（CD）、HKBN（DVD）、 HKVN（VHS）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レーベル名は“Have a child mind again”から。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[安倍なつみ]]※&lt;br /&gt;
*[[Gatas Brilhantes H.P.]]※&lt;br /&gt;
*[[GAM (音楽ユニット)|GAM]]※&lt;br /&gt;
*千（せん）※&lt;br /&gt;
*[[藤本美貴]]（2008年4月よりライスミュージックに移動）※&lt;br /&gt;
*[[松井雄飛]]&lt;br /&gt;
*V.A.&lt;br /&gt;
**ハロー!プロジェクト（コンサート・ミュージカル）※&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====PACIFIC HEAVEN====&lt;br /&gt;
ハワイ音楽などを製作。&lt;br /&gt;
販売および製造番号はハチャマと共通。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[Temiyan]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ピッコロタウン（PICCOLO TOWN）===&lt;br /&gt;
販売：[[キングレコード]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
製品番号はPKCP（CD）、PKSP（8cmCD）、PKBP（DVD）、 PKVP（VHS）、PKTP（CT）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[あぁ!]]※&lt;br /&gt;
*[[市井紗耶香 in CUBIC-CROSS]]※&lt;br /&gt;
*[[後藤真希]]（モーニング娘。在籍時はZetima）&amp;lt;!--後藤真希さんは10月28日付でハロープロジェクトを脱退されましたがアップフロントエージェンシーは辞めておりません--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[ごまっとう]]※&lt;br /&gt;
*[[ZYX]]※&lt;br /&gt;
*[[美勇伝]]※&lt;br /&gt;
**[[石川梨華]]※&lt;br /&gt;
**[[岡田唯]]※&lt;br /&gt;
*[[Berryz工房]]※&lt;br /&gt;
*[[ジャ・ジャ]]&lt;br /&gt;
*[[村上智里]]&lt;br /&gt;
*V.A.&lt;br /&gt;
**[[FOLK SONGS]]シリーズ※&lt;br /&gt;
**[[童謡ポップス]]シリーズ※&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ライスミュージック（Rice Music）====&lt;br /&gt;
[[2004年]]9月、演歌や歌謡曲などを中心としたレーベルを設立し、ゼティマから移動した。&lt;br /&gt;
販売および製造番号はピッコロタウンと共通。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[因幡晃]]&lt;br /&gt;
*[[加川明|京壮亮→加川明]]（元々は[[子役]]として活躍していた川崎公明）&lt;br /&gt;
*[[城之内早苗]]（2008年に[[ユニバーサルミュージック]]に移籍）&lt;br /&gt;
*[[杉田二郎]]&lt;br /&gt;
*[[高山厳]]&lt;br /&gt;
*[[ばんばひろふみ]]&lt;br /&gt;
*[[平山みき]]&lt;br /&gt;
*[[藤本美貴]]※&lt;br /&gt;
*[[堀内孝雄]]&lt;br /&gt;
*[[前田有紀 (歌手)|前田有紀]]※&lt;br /&gt;
*[[湯原昌幸]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==主なグループ会社・関連会社==&lt;br /&gt;
*[[アップフロントエージェンシー]]&lt;br /&gt;
*[[ジェイ・ピー・ルーム]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[アップフロントグループ]]&lt;br /&gt;
*[[ハロー!プロジェクト]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.up-front-works.jp/ アップフロントワークス]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本の音楽・映像ソフト会社|あつふふろんとわあくす]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都の企業|あつふふろんとわあくす]]&lt;br /&gt;
[[Category:アップフロントワークスの楽曲・アルバム|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:レコード・レーベル|あつふふろんとわあくす]]&lt;br /&gt;
[[Category:アップフロントグループ|わくす]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Zetima]]&lt;br /&gt;
[[zh:Zetima]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.35.18.126</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=B%27z_(%E5%81%8F%E5%9F%B7%E5%8E%A8%E3%81%AB%E3%82%88%E3%82%8B%E6%84%9A%E5%8A%A3%E3%81%AA%E5%A6%84%E6%83%B3)&amp;diff=27327</id>
		<title>B'z (偏執厨による愚劣な妄想)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=B%27z_(%E5%81%8F%E5%9F%B7%E5%8E%A8%E3%81%AB%E3%82%88%E3%82%8B%E6%84%9A%E5%8A%A3%E3%81%AA%E5%A6%84%E6%83%B3)&amp;diff=27327"/>
				<updated>2008-03-20T04:24:59Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.35.18.126: /* 音楽活動 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''B'z'''（ビーズ）は、[[松本孝弘]]、[[稲葉浩志]]の2人で構成される日本の[[ロック (音楽)|ロック]][[音楽ユニット|ユニット]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;ultra&amp;quot;&amp;gt;『B'z ウルトラクロニクル』&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;r25&amp;quot;&amp;gt;新型光「[http://r25.jp/index.php/m/WB/a/WB001120/id/200512151112 B'zはなぜこれほど売れるのか ちょっと真面目に考えてみた]」 [[R25 (雑誌)|R25]]、2005年12月15日。（参照：2007年5月1日。）&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[ビーイング]]傘下の[[レコードレーベル|レーベル]]、[[VERMILLION RECORDS]]に所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 正式メンバー ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 人名&lt;br /&gt;
! パート（ライブ）&lt;br /&gt;
! パート（レコーディング）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[松本孝弘]]&lt;br /&gt;
| [[ギター]]&lt;br /&gt;
| ギター&amp;lt;br /&amp;gt;[[作曲]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[編曲]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[音楽プロデューサー]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[稲葉浩志]]&lt;br /&gt;
| [[ボーカル]]&lt;br /&gt;
| ボーカル&amp;lt;br /&amp;gt;[[作詞]]&amp;lt;br /&amp;gt;編曲&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== サポートメンバー ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 人名&lt;br /&gt;
! パート（ライブ）&lt;br /&gt;
! パート（レコーディング）&lt;br /&gt;
! 在籍期間（ライブのみ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[増田隆宣]]&lt;br /&gt;
| [[キーボード (楽器)|キーボード]]&lt;br /&gt;
| 現在は不参加&lt;br /&gt;
| 1992年 - 1997年&amp;lt;br /&amp;gt;1999年 -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[シェーン・ガラース|シェーン・ガラース(Shane Gaalaas)]]&lt;br /&gt;
| [[ドラムセット|ドラム]]&lt;br /&gt;
| ドラム&amp;lt;br /&amp;gt;[[パーカッション]]&lt;br /&gt;
| 2002年 -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[バリー・スパークス|バリー・スパークス(Barry Sparks)]]&lt;br /&gt;
| [[ベース (弦楽器)|ベース]]&lt;br /&gt;
| 不参加&lt;br /&gt;
| 2003年&amp;lt;br /&amp;gt;2008年&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[徳永暁人]]（from [[doa (ミュージシャン)|doa]]）&lt;br /&gt;
| ベース&lt;br /&gt;
| ベース&amp;lt;br /&amp;gt;[[コーラス (ポピュラー音楽)|コーラス]]（一部担当）&amp;lt;br/&amp;gt;編曲&lt;br /&gt;
| 1998年&amp;lt;br /&amp;gt;2003年 - 2007年&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[大田紳一郎]]（from doa）&lt;br /&gt;
| ボーカル&amp;lt;br /&amp;gt;ギター&lt;br /&gt;
| コーラス（一部担当）&lt;br /&gt;
| 2003年 -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 畠山勝紀&lt;br /&gt;
| [[ローディー|ギター・テック]]&lt;br /&gt;
| ギター・テック&lt;br /&gt;
| 1991年 -&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 元サポートメンバー ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 人名&lt;br /&gt;
! パート&lt;br /&gt;
! 在籍期間（ライブのみ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[明石昌夫]]&lt;br /&gt;
| [[ベース (弦楽器)|ベース]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[マニピュレート]]&lt;br /&gt;
| 1989年 - 1997年&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[満園庄太郎]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[ビリー・シーン|ビリー・シーン(Billy Sheehan)]]&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
| ベース&lt;br /&gt;
| 1999年 - 2001年&amp;lt;br /&amp;gt;2002年&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[阿部薫 (ドラマー)|阿部薫]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[田中一光]]&amp;lt;br /&amp;gt;デニー・フォンハイザー(Denny Fongheiser)&amp;lt;br /&amp;gt;[[黒瀬蛙一]]&lt;br /&gt;
| [[ドラムセット|ドラム]]&lt;br /&gt;
| 1989年 - 1990年&amp;lt;br /&amp;gt;1990年 - 1994年&amp;lt;br /&amp;gt;1995年 - 1997年&amp;lt;br /&amp;gt;1998年 - 2001年&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[広本葉子]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[大島こうすけ|大島康祐]]&lt;br /&gt;
| [[キーボード (楽器)|キーボード]]&lt;br /&gt;
| 1989年 - 1992年&amp;lt;br /&amp;gt;1998年&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 高原裕枝&amp;lt;br /&amp;gt;中村優子&lt;br /&gt;
| コーラス&lt;br /&gt;
| 1992年&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 澤野博敬&amp;lt;br /&amp;gt;澤田秀浩&lt;br /&gt;
| [[トランペット]]&lt;br /&gt;
| 1993年&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[野村裕幸]]&lt;br /&gt;
| トロンボーン&lt;br /&gt;
| 1993年&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 吉田じゅんべい&lt;br /&gt;
| [[サクソフォーン]]&lt;br /&gt;
| 1993年&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他サポートメンバー ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 人名&lt;br /&gt;
! パート&lt;br /&gt;
! 在籍期間&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山口昌人]]&lt;br /&gt;
|ドラム&lt;br /&gt;
|テレビ出演時（シェーンが来日していない時のみ。)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[$pyke(Hazuki Kido)]]&lt;br /&gt;
|ベース&lt;br /&gt;
|テレビ出演時（SUPER LOVE SONG)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[GO]] (from [[SUNSOWL]])&lt;br /&gt;
|ドラム&lt;br /&gt;
|テレビ出演時2007年 -&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
=== 結成前〜デビュー ===&lt;br /&gt;
[[1987年]]、音楽制作会社[[ビーイング]]に所属し、[[浜田麻里]]や[[TM NETWORK]]などの[[バックバンド|ツアーサポート]]や[[スタジオ・ミュージシャン]]として活動していた&amp;lt;ref name=&amp;quot;ultra&amp;quot;/&amp;gt;[[ギタリスト]]の松本が、自身のバンドデビューを目指し、ある[[ボーカリスト]]とバンドを組む事を音楽雑誌で公表した。しかし、そのボーカリストとデビューする事はなかった&amp;lt;ref&amp;gt;『Go!Go!GUITAR』ヤマハミュージックメディア1987年 &amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1988年]]5月、自身のバンドを結成する為にボーカリストを探していた松本はビーイング社長で音楽プロデューサーでもあった[[長戸大幸]]から1本のデモテープを渡される。そのデモテープには学生時代の稲葉が、[[T-ボーン・ウォーカー]]の「T-BORN SHUFFLE」、[[レッド・ツェッペリン]]の「YOU SHOOK ME」、[[ビリー・ジョエル]]の「Honesty」を歌ったものが録音されていた&amp;lt;ref name=&amp;quot;treasure&amp;quot;&amp;gt;『B'z The Book Treasure』Rooms RECORDS、1998年。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
長戸を介し2人は翌日に曲をあわせる約束を交わす。（しかし松本は、「デモも聞いたし、写真も見たし、自分は心が決まっていた」と後日語っている&amp;lt;ref name=&amp;quot;bewith003&amp;quot;&amp;gt;『Be with! volume003』B'z PARTY、1989年。&amp;lt;/ref&amp;gt;。）翌日「SOUND JOAKER」という小さなスタジオで初顔合わせした二人は、[[ビートルズ]]の「[[レット・イット・ビー_(曲)|Let It Be]]」、「[[オー!ダーリン|Oh! Darling]]」の2曲を[[セッション]]した。その後、2人はユニット『'''B'z'''』を結成し、1988年9月21日にシングル「[[だからその手を離して]]」、アルバム「[[B'z (アルバム)|B'z]]」の同時リリースでデビューした &amp;lt;ref name=&amp;quot;treasure&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;『Be with! volume000』B'z PARTY、1988年。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
二人で初セッションした時、機材の故障により結局2曲しかセッションをせずに結成が決まったという話もある&amp;lt;ref name=&amp;quot;treasure&amp;quot;/&amp;gt;。2人はデビュー15年以上経った今でも「一緒にやろう!」とはお互い言った事はないと笑いながら語ることがある。しかし、93年の『[[LIVE-GYM|LIVE-GYM '93 &amp;quot;RUN&amp;quot;]]』の中で、そういえば言っていないなということで、稲葉が「一緒にやろう!」と言った事もある。長戸は「稲葉を何とかしたい、早くデビューさせたい」とB'z結成の2、3年前から事あるごとに言い続けていた&amp;lt;ref&amp;gt;『GB』1990年 ソニーマガジン社 &amp;lt;/ref&amp;gt;。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最初のうちは他のメンバーも探すつもりだったが、2人でデモテープを作っているうちに、「2人でもいい」と思うようになり、2人でいこうということになった&amp;lt;ref name=&amp;quot;bewith003&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
松本はデビュー時から明確なビジョンを持って制作に当たっており、稲葉に初対面した際に「[[オリコン]]」の（1位〜50位までが掲載されている）左ページに載らなければいけないという目標を話したり、アルバム三枚までの間にヒットさせるという三ヵ年計画を力説したりしていたという&amp;lt;ref name=&amp;quot;bewith075&amp;quot;&amp;gt;『Be with! volume075』B'z PARTY、2007年。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初期のB'zのプロデューサーは[[中島正雄]]である。B'zがブレイクした後も中島は[[スーパーバイザー]]という肩書きで指揮していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 結成後〜現在 ===&lt;br /&gt;
2007年現在、日本が誇る[[ロック (音楽)|ロック]][[音楽ユニット|ユニット]]と呼ばれているB'zだが&amp;lt;ref name=&amp;quot;r25&amp;quot;/&amp;gt;、初期の作品はギターサウンドを抑え[[打ち込み]]を前面に出した[[TM NETWORK]]に近い[[デジタル]]サウンドであった。これについて松本は「B'zの初期は、確かにTMの流れを汲んでいた」「TMから始まったものが今の僕のスタイルの一部にはなっていると思う」「B'zの初期はテッちゃん（小室哲哉）の影響が大きかった」と語っていたり&amp;lt;ref&amp;gt;『TMN最後の嘘（トリック）』ソニー・マガジンズ 1994年 &amp;lt;/ref&amp;gt;、本人達は「デジタルでは絶対に音が作れない[[ギター]]と[[ボーカル]]を、デジタルビートと融合させる、というコンセプトで活動している」とも発言していた&amp;lt;ref name=&amp;quot;treasure&amp;quot;/&amp;gt;。デビュー当時はTMNのツアーにくっつける形でキャンペーンを行ったり&amp;lt;ref name=&amp;quot;ultra&amp;quot;/&amp;gt;、松本はライブやレコーディングにTMNのサポートメンバー時代の仲間である[[阿部薫 (ドラマー)|阿部薫]]や[[久保こーじ]]を招いていたほどであった&amp;lt;ref&amp;gt;久保こーじ「[http://blog.so-net.ne.jp/buzzleague/2006-09-19 久保こーじのBUZZ LEAGUE]」2006年9月19日。（参照：2007年5月2日。）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、デビュー作は全く売れず[[オリコン]]チャート100位以内にも入らないなど、デビューからしばらくは大苦戦が続いた。[[ブレイク]]のきっかけは[[1989年]]にリリースした[[ミニアルバム]]『[[BAD COMMUNICATION]]』である。このミニアルバムに収録された同名の曲が、タイアップの効果もあり[[有線]]で注目され始め、オリコンチャート10位以内には入らなかったものの163週ランクインするというロングヒットを記録。[[1990年]]リリースの4thシングル『[[BE THERE]]』で初のトップ10入り、そして同年リリースの5thシングル『[[太陽のKomachi Angel]]』が初のオリコンチャート1位を記録しブレイクを果たす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ブレイク以降は様々にスタイルを変え、デジタルビートから、[[ダンス]]、生の[[管楽器]]や[[弦楽器]]を導入したアレンジや、4ピースバンドロックと時代ごとに特徴がある&amp;lt;ref name=&amp;quot;ultra&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、[[2007年]][[9月21日]]に結成20周年目に突入したB'zは、ロックンロール・音楽界に貢献したアーティストを讃える「ハリウッド・ロックウォーク」へ[[スティーヴ・ヴァイ]]の推薦があり殿堂入りとなった。日本・アジア圏のミュージシャンで選ばれたのはB'zが初となる。（詳細は[[#「ハリウッド・ロックウォーク」への殿堂入り|後述]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
=== ユニット名の由来 ===&lt;br /&gt;
インタビューでユニット名の由来を聞かれた際は、インタビューの度に回答を変えているため、現在でも正式な由来は不明とされている。&amp;lt;!--中には『僕達、絶好調の略』や『[[ビートルズ]]と[[レッド・ツェッペリン|ツェッペリン]]の頭文字』など、冗談めかした物も多い。--&amp;gt;&amp;lt;br/&amp;gt;    &lt;br /&gt;
以下は雑誌などのインタビューにおいてユニット名の由来を聞かれた際の、2人の主な回答である。  &lt;br /&gt;
*結成当初、一番最初にバンド名として書かれていた名前は「松本バンド A'z（アズ）」という名前であった。しかし、当時の世相でA'z（アズ）＝エイズ（[[後天性免疫不全症候群|AIDS]]）となり、「その名前はまずいだろう。」ということになり、「&amp;quot;A&amp;quot;の次は&amp;quot;B&amp;quot;だろう」ということになった。その後、「B」から始まる名前のバンドは、非常に力強いバンド（「[[ビートルズ]]等）が多いことが分かり、「B'zだと憶えやすそう。」という意見もあり、現在の名前となった&amp;lt;ref name=&amp;quot;bewith075&amp;quot;&amp;gt;『Be with! volume075』B'z PARTY、2007年&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[2005年]][[3月26日]]放送の『[[僕らの音楽-OUR MUSIC-|僕らの音楽]]』（[[フジネットワーク|フジテレビ系列]]）出演時、稲葉は「『A〜Zのすべてを包括する』という意味で『'''A'z'''』としようとした。でも、[[後天性免疫不全症候群|発音がまずい]]ので、Aの次にあるBを使って『'''B'z'''』にした。」と発言した。&lt;br /&gt;
* 3rdアルバム『BREAK THROUGH』の[[楽譜|バンドスコア]]では、本人たちのコメントとして「何か記号的、かっこいいものにしたかった」とあり、企業のロゴのように[[デザイン|意匠]]化しやすいイメージで名前をつけた&amp;lt;ref name=&amp;quot;break&amp;quot;&amp;gt;『B'z Break through + Bad communication』リットーミュージック、1992年。ISBN 4-8456-0631-3 &amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 松本がパーソナリティを務めた[[エフエム東京|TOKYO FM]]『[[BEAT ZONE]]』の中で「『蜂の群れ（Beeの複数形）』でB'z」との発言をした。(1995年のシングル「[[love me, I love you]]」や[[LIVE-GYM]]で使うロゴマークに蜂の腹部を模したものを使用していた)&lt;br /&gt;
* 初期の会報で松本は、「終わりにZをつけるのが最初に決まって、スタッフと考えた結果B'zになった」と語っている&amp;lt;ref&amp;gt;『Be with! volume001』B'z PARTY、1989年。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽活動 ===&lt;br /&gt;
* 松本と稲葉がそれぞれすべての楽曲の作曲・作詞を担当。ただし、1stアルバム『[[B'z (アルバム)|B'z]]』の中の『Nothing to Change』のみ[[亜蘭知子]]が作詞している。同じく同アルバムの収録曲に[[前田亘輝]]『FEEL ME TOUCH ME』『Lonesome Town』ではセルフカバーをしている。松本曰く、「当時はあれが限界だった」と語っている&amp;lt;ref name=&amp;quot;kadokawa&amp;quot;&amp;gt;『別冊カドガワ B'z総力特集』角川書店、[[2003年]]。ISBN 4-04-721503-1 &amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* ほぼ1年に1枚のペースでアルバムをリリース、そしてそれをメインににしたライブコンサートツアーを同じく年に1度を基本に活動。シングルはデビュー以来毎年リリースされており、1年以上のブランクがあいたことはない。&lt;br /&gt;
* 音楽的方向性はアルバムや時期ごとに変化しており、初期のころはデジタル打ち込み音とギターによる曲作りをしていたが、次第にロック色を強めていき&amp;lt;ref name=&amp;quot;ultra&amp;quot;/&amp;gt;、シングル『[[ZERO (B'z)|ZERO]]』や『[[Don't Leave Me]]』のころからこれは顕著なものとなっていく。その後、打ち込み音を使用する割合は徐々に減っていき、近年の楽曲はライブ感を重視したものとなっている&amp;lt;ref name=&amp;quot;ultra&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* ライブツアータイトルは、一貫して『[[LIVE-GYM]]』と銘打っている。詳細は『''[[LIVE-GYM]]''』を参照。&lt;br /&gt;
* [[1990年]]から[[1994年]]まで、音楽製作集団『[[B+U+M]]（B'z UNREAL MUSIC）』を結成。詳細は『''[[B+U+M]]''』を参照。&lt;br /&gt;
* 4thシングル『[[BE THERE]]』以降[[カップリング]]曲を単なる添えものと考えず、'''[[2nd beat]]'''（1曲目は1st beat、3曲目は3rd beat）と呼んでいる。詳細は『''[[2nd beat]]''』を参照。&lt;br /&gt;
* 多くのアーティストがカップリングにシングルのA面やB面の[[器楽曲|インスト]]バージョン（[[カラオケ]]バージョン）を収録しているのに対し、B'zはカップリングにそのようなバージョンを収録することはほとんどない。その代わりに'''カラオケアルバム'''という珍しい形態のアルバム『[[B'z TV Style SONGLESS VERSION]]』『[[B'z TV STYLE II Songless Version]]』を発表し、そのアルバムに過去に発表したシングル曲やアルバムの人気曲のインストバージョンを収録している。TV Styleとは、TV出演時にはこのようなカラオケを用いて歌は生声で歌い、演奏は[[当て振り]]しているということを意味している。&lt;br /&gt;
* [[2007年]]、[[ロック・フェスティバル|ロックフェス]]『[[サマーソニック|Summer Sonic]]』にB'zとして初参加。大規模なロックフェスへの参加はこれが初。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== メディアへの露出 ===&lt;br /&gt;
毎年ライブツアーを主体とした活動を行っており、テレビの露出は少ない。『[[ミュージックステーション]]』、『[[COUNT DOWN TV]]』などに出演する程度である。ただ、ソロ活動時やソロ明け復帰シングル『[[FIREBALL (B'z)|FIREBALL]]』、『[[愛のバクダン]]』発売時などは、『[[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP]]』、『[[うたばん]]』、『[[僕らの音楽]]』などの番組に出たこともある。年末年始は『[[NHK紅白歌合戦]]』などの大晦日及び元旦の特番には一切出場しない。そのため、年末最後の出演は『[[ミュージックステーションスーパーライブ]]』となることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2人ともテレビでのトークは控えめだが、[[東海ラジオ放送|東海ラジオ]]『Come on JTB [[B'z WAVE-GYM]]』（両名）、『WAVE-GYM Vol.0』（稲葉）、[[エフエム東京|TOKYO FM]]『[[BEAT ZONE]]』（松本）ではレギュラーを務め、単発では[[ニッポン放送]]『[[オールナイトニッポン]]』（[[1992年]]、[[1995年]]、[[2000年]]、[[2001年]]、[[2003年]]、[[2005年]]）と、多数の[[ラジオ番組]]の[[ラジオパーソナリティ|パーソナリティ]]をこなしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ファン ===&lt;br /&gt;
ファンクラブ 「[[B'z Party]]」の加入者数は延べ人数で53万人を超える&amp;lt;ref name=&amp;quot;bewith073&amp;quot;&amp;gt;『Be with! volume073』B'z PARTY、2007年。&amp;lt;/ref&amp;gt;（休眠会員含む）。50ページを超えるほどの会報が年に4回ほど発行される。この会報においては、二人のインタビューが内容の約3割を占めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 権利問題 ===&lt;br /&gt;
{{出典の明記|section=1}}&lt;br /&gt;
1997年4月26日に[[BMG JAPAN]]から『[[Flash Back-B'z Early Special Titles-]]』が発売された。内容は、1stアルバム『[[B'z (アルバム)|B'z]]』、2ndアルバム『[[OFF THE LOCK]]』、3rdアルバム『[[BREAK THROUGH]]』、1stミニアルバム『[[BAD COMMUNICATION]]』の中から選曲し、ベストアルバム的な構成で2枚組にまとめたものである。しかしこのアルバムは、松本・稲葉の両者や事務所の許可なしに制作・販売されたもので、ジャケットや歌詞カードにB'zの2人の写真は1枚も使用されず、現在もこの作品は公式サイトのディスコグラフィーには掲載されていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ、初期アルバム4枚と同発の1stシングルから3rdシングルまでの3枚はBMGとビーイングが[[原盤権]]を保有しているものの代表原盤権がBMGにあるため、発売自体は違法ではない。（旧BMGビクターから移籍後のB'zのCD等の原盤権は[[VERMILLION RECORDS]]の親会社であるビーイングが保有している。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リリース当時、B'zが所属する[[ビーイング]]では[[ZARD]]のアルバム『[[ZARD BLEND 〜SUN&amp;amp;STONE〜]]』の発売日を急遽変更し、今作の1位を阻止する形になった{{要出典}}。結果、初動売り上げで20万枚差をつけてZARDが一位を獲得した。そして翌年の『[[B'z The Best &amp;quot;Pleasure&amp;quot;]]』では「初のオフィシャルベスト」と強調された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、和解のために2000年2月23日にBMGファンハウス（当時）の[[BERG レーベル]]からマストアルバムという形で『[[B'z The &amp;quot;Mixture&amp;quot;]]』が発売された。このアルバムの原盤権はビーイングにあり、発売元がBMGとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、2008年現在においても、BMG時代の音源は[[iTunes Store]]では単独販売されておらず、これらをiTunes Storeで入手する場合は約2万円のBOXセット販売のみとなっており、現時点ではアートワークすらダウンロードできない状態である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 評価 ==&lt;br /&gt;
=== なぜ売れるのか ===&lt;br /&gt;
音楽評論家の[[大貫憲章]]は、[[R25 (雑誌)|R25]]の取材に対して、熱心なリスナーではないため印象論でしかないという前置きをした上で、[[ハードロック]]サウンドとシャウト、[[稲葉浩志]]の外見の良さなどによって、B'zが日本の一般人が想定するロックのイメージをわかりやすく体現しているためではないか、としている&amp;lt;ref name=&amp;quot;r25&amp;quot;/&amp;gt;。また、音楽プロデューサーの[[亀田誠治]]は、B'zの曲がヒットする要因を、ヒット曲に必要な条件である「アーティストパワー」「楽曲のパワー」の両方を兼ね備えている「勝ち組安定型」と定義した&amp;lt;ref&amp;gt;[[亀田誠治]]「[http://www.ritsumei.ac.jp/acd/cg/ss/jasrac/04.html JASRAC寄附講座 コンテンツ産業論 第4回 講義概要]」 [[立命館大学]]、2006年10月21日。（参照：2007年5月1日。）&amp;lt;/ref&amp;gt;。継続して売れ続けていることがCDショップで積極的に売り出されることにつながり、そのことがまた売り上げにつながっているとした。この傾向は[[サザンオールスターズ]]や[[スピッツ (バンド)|スピッツ]]も同様であるとしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「ハリウッド・ロックウォーク」への殿堂入り ===&lt;br /&gt;
[[2007年]][[9月21日]]に結成20周年に突入したB'zが、ハリウッド・ロックウォークに殿堂入りとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ハリウッド・ロックウォークはロックを芸術として、また、音楽を発展させるのに大きな貢献をしたミュージシャンを讃えるべく、[[1985年]][[11月]]、[[ハリウッド]]の中心に位置するギターセンター・ストアに設立された。[[エルヴィス・プレスリー]]、[[ジョン・レノン]]ら170組を超えるミュージシャンが殿堂入りしており、館内にはミュージシャンのサイン入りプレートや手形、ギターなどが展示されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
B'zは176組目の受賞者となり、日本・アジア圏のミュージシャンで選ばれたのはB'zが初という快挙になる。主な選出理由は20年の長きに渡る活動、CDの総売上げ、米国でのライブの実績、過去の受賞者[[スティーヴ・ヴァイ]]の推挙などである。ヴァイは「B'zはとても才能があり、ロック・ウォークが彼らのような英語圏以外のアーティストに注目したのは素晴らしいこと。心からおめでとうと言いたい」と祝福した&amp;lt;ref name=&amp;quot;san&amp;quot;&amp;gt;「B'zが米ロック殿堂入り!アジアのミュージシャンで初の快挙」 『[[サンケイスポーツ]]』2007年9月21日&amp;lt;/ref&amp;gt;。11月19日正午(現地時間)にハリウッド・ロックウォークで授賞式が行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、この「ハリウッド・ロックウォーク」は一般に有名な「[[ロックの殿堂]]」とは別の施設である。ロックの殿堂ははデビューしてから25年以上のミュージシャンが対象となっているため、結成25年未満のB'zは選考基準を満たしていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な記録 ==&lt;br /&gt;
=== オリコン ===&lt;br /&gt;
* アーティスト・トータル・セールス（CD総売上枚数）：約7,648万枚（歴代1位）&lt;br /&gt;
* シングル総売上枚数：約3,406万枚（歴代1位）&lt;br /&gt;
* アルバム総売上枚数：約4,243万枚（歴代1位）&lt;br /&gt;
* 歴代シングル首位獲得数・同連続首位獲得数・同連続初登場首位獲得数：40作（歴代1位）継続中&lt;br /&gt;
* 歴代アルバム首位獲得数：21作（歴代1位タイ）&lt;br /&gt;
* 歴代ミリオンセラー獲得数：シングル15作・アルバム19作（ともに歴代1位）&lt;br /&gt;
* 歴代シングルCD連続ミリオンセラー記録：13作（歴代1位）&lt;br /&gt;
* 歴代アルバムCD連続ミリオンセラー記録：8作（歴代2位・歴代1位は[[ZARD]]の9作）&lt;br /&gt;
* 歴代シングル首位連続獲得年数・同TOP10連続登場年数：18年（歴代1位）&lt;br /&gt;
* 歴代アルバム首位連続獲得年数：8年（1996年から2003年まで。歴代2位タイ）&lt;br /&gt;
* 同一アーティストによる歴代シングルTOP10内同時ランキング数：9作（歴代1位）&lt;br /&gt;
** 2003年に旧作シングル10枚を[[マキシシングル|マキシ]]化して同時再発売した際、新作「[[IT'S SHOWTIME!!]]」が1位、3位〜10位まで再発シングルがランクインした（2位は[[SMAP]]の「[[世界に一つだけの花]]」）&lt;br /&gt;
* 歴代アルバム初動ミリオンセラー獲得数：10作（歴代1位）&lt;br /&gt;
* 歴代音楽DVD初動枚数記録：18万枚（歴代3位）&lt;br /&gt;
* シングル連続TOP10獲得数記録：41作（歴代1位）&lt;br /&gt;
（2008年3月現在）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日本レコード協会 ===&lt;br /&gt;
* CD総出荷枚数：約9,600万枚（歴代1位）&lt;br /&gt;
* 認定ミリオンセラー数（出荷枚数）：シングル20作・アルバム21作（ともに歴代1位）&lt;br /&gt;
* 認定シングルCD連続ミリオンセラー記録（出荷枚数）：17作（歴代1位）&lt;br /&gt;
* 認定アルバムCD連続ミリオンセラー記録（出荷枚数）：10作（歴代1位）&lt;br /&gt;
（2008年3月現在）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* LIVE観客総動員数：延べ約750万人（歴代2位。1位はSMAPの約820万人）&lt;br /&gt;
* [[2000年]][[2月22日]]、[[ニッポン放送]]のラジオ番組『B'zの@llnightnippon.com』のインターネットライブで、同時アクセス数が14,600ストリームを記録し、当時の日本記録となった。それまでは1999年8月11日に行われた[[日食]]中継『LIVE! ECLIPSE 99』の5,648ストリームが日本記録で、記録を一気に約2.5倍に伸ばした。&lt;br /&gt;
（2008年3月現在）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
* 1991年 - 1993、1995、1996年 [[日本ゴールドディスク大賞]] ベスト5アーティスト賞&lt;br /&gt;
* 1992年 - 1996年 日本ゴールドディスク大賞 ベスト5シングル賞&lt;br /&gt;
* 1992、1994、1996年 日本ゴールドディスク大賞 ミュージック・ビデオ賞&lt;br /&gt;
* 2003、2005年 日本ゴールドディスク大賞 ミュージック・ビデオ・オブ・ザ・イヤー&lt;br /&gt;
* 1996年 第10回日本ゴールドディスク大賞 グランプリ・アルバム賞『[[LOOSE]]』&lt;br /&gt;
* 1998年 第12回日本ゴールドディスク大賞 ロック・アルバム・オブ・ザ・イヤー『[[SURVIVE]]』&lt;br /&gt;
* 1999年 第13回日本ゴールドディスク大賞 アーティスト・オブ・ザ・イヤー、ロック・アルバム・オブ・ザ・イヤー『[[B'z The Best &amp;quot;Pleasure&amp;quot;]]』、『[[B'z The Best &amp;quot;Treasure&amp;quot;]]』&lt;br /&gt;
* 1999年 ワールド・ミュージック・アウォード99 [[アジア]]最優秀アーティスト賞&lt;br /&gt;
* 2000年 第14回日本ゴールドディスク大賞 ロック・アルバム・オブ・ザ・イヤー『[[Brotherhood]]』&lt;br /&gt;
* 2001年 第15回日本ゴールドディスク大賞 ロック・アルバム・オブ・ザ・イヤー『[[ELEVEN (B'z)|ELEVEN]]』、『[[B'z The &amp;quot;Mixture&amp;quot;]]』&lt;br /&gt;
* 2003年 第17回日本ゴールドディスク大賞 ロック&amp;amp;ポップ・アルバム・オブ・ザ・イヤー 『[[GREEN_(B'z)|GREEN]]』&lt;br /&gt;
* 2004年 第18回日本ゴールドディスク大賞 ロック&amp;amp;ポップ・アルバム・オブ・ザ・イヤー 『[[BIG MACHINE]]』&lt;br /&gt;
* 2006年 第20回日本ゴールドディスク大賞 ロック&amp;amp;ポップ・アルバム・オブ・ザ・イヤー 『[[THE CIRCLE]]』、『[[B'z The Best &amp;quot;Pleasure II&amp;quot;]]』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[ディスコグラフィ]] ==&lt;br /&gt;
=== [[シングル]] ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
!リリース日&lt;br /&gt;
!タイトル&lt;br /&gt;
!レコードNo:&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1st&lt;br /&gt;
|[[1988年]][[9月21日]]&lt;br /&gt;
|'''[[だからその手を離して]]'''&lt;br /&gt;
|R10A-103&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2nd&lt;br /&gt;
|[[1989年]][[5月21日]]&lt;br /&gt;
|'''[[君の中で踊りたい]]'''&lt;br /&gt;
|R10A-114&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3rd&lt;br /&gt;
|[[1990年]][[2月21日]]&lt;br /&gt;
|'''[[LADY-GO-ROUND]]'''&lt;br /&gt;
|R10A-123&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4th&lt;br /&gt;
|[[1990年]][[5月25日]]&lt;br /&gt;
|'''[[BE THERE]]'''&lt;br /&gt;
|オリジナル盤 BVCR-11 BMDR-11&amp;lt;br /&amp;gt;再発盤 BMCV-11&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5th&lt;br /&gt;
|[[1990年]][[6月13日]]&lt;br /&gt;
|'''[[太陽のKomachi Angel]]'''&lt;br /&gt;
|オリジナル盤 BVCR-12 BMDR-12&amp;lt;br /&amp;gt;再発盤 BMCV-12&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6th&lt;br /&gt;
|[[1990年]][[10月3日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Easy Come, Easy Go!]]'''&lt;br /&gt;
|オリジナル盤 BVCR-12 BMDR-18&amp;lt;br /&amp;gt;再発盤 BMCV-18&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7th&lt;br /&gt;
|[[1990年]][[10月24日]]&lt;br /&gt;
|'''[[愛しい人よGood Night... ]]'''&lt;br /&gt;
|オリジナル盤 BVCR-20 BMDR-20&amp;lt;br /&amp;gt;再発盤 BMCV-20&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8th&lt;br /&gt;
|[[1991年]][[3月27日]]&lt;br /&gt;
|'''[[LADY NAVIGATION]]'''&lt;br /&gt;
|オリジナル盤 BVCR-38 BMDR-38&amp;lt;br /&amp;gt;再発盤 BMCV-38&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|9th&lt;br /&gt;
|[[1991年]][[10月30日]]&lt;br /&gt;
|'''[[ALONE (B'z)|ALONE]]'''&lt;br /&gt;
|オリジナル盤 BVCR-70 BMDR-70&amp;lt;br /&amp;gt;再発盤 BMCV-70&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|10th&lt;br /&gt;
|[[1992年]][[5月27日]]&lt;br /&gt;
|'''[[BLOWIN']]'''&lt;br /&gt;
|オリジナル盤 BMDR-100&amp;lt;br /&amp;gt;再発盤 BMCV-100&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|11th&lt;br /&gt;
|[[1992年]][[10月7日]]&lt;br /&gt;
|'''[[ZERO (B'z)|ZERO]]'''&lt;br /&gt;
|オリジナル盤 BMDR-129&amp;lt;br /&amp;gt;再発盤 BMCV-129&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12th&lt;br /&gt;
|[[1993年]][[3月17日]]&lt;br /&gt;
|'''[[愛のままにわがままに 僕は君だけを傷つけない]]'''&lt;br /&gt;
|オリジナル盤 BMDR-1002&amp;lt;br/&amp;gt;再発盤 BMCV-1002&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|13th&lt;br /&gt;
|[[1993年]][[6月2日]]&lt;br /&gt;
|'''[[裸足の女神]]'''&lt;br /&gt;
|オリジナル盤 BMDR-1004&amp;lt;br /&amp;gt;再発盤 BMCV-1004&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|14th&lt;br /&gt;
|[[1994年]][[2月9日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Don't Leave Me]]'''&lt;br /&gt;
|BMDR-1013&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|15th&lt;br /&gt;
|[[1994年]][[11月21日]]&lt;br /&gt;
|'''[[MOTEL (B'z)|MOTEL]]'''&lt;br /&gt;
|BMDR-1018&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|16th&lt;br /&gt;
|[[1995年]][[5月31日]]&lt;br /&gt;
|'''[[ねがい (B'z)|ねがい]]'''&lt;br /&gt;
|BMDR-1019&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|17th&lt;br /&gt;
|[[1995年]][[7月7日]]&lt;br /&gt;
|'''[[love me, I love you]]'''&lt;br /&gt;
|BMDR-1020&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|18th&lt;br /&gt;
|[[1995年]][[10月11日]]&lt;br /&gt;
|'''[[LOVE PHANTOM]]'''&lt;br /&gt;
|BMDR-2001&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|19th&lt;br /&gt;
|[[1996年]][[3月6日]]&lt;br /&gt;
|'''[[ミエナイチカラ 〜INVISIBLE ONE〜/MOVE]]'''&lt;br /&gt;
|BMDR-2002&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|20th&lt;br /&gt;
|[[1996年]][[5月15日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Real Thing Shakes]]'''&lt;br /&gt;
|BMDR-2003&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|21st&lt;br /&gt;
|[[1997年]][[3月5日]]&lt;br /&gt;
|'''[[FIREBALL (B'z)|FIREBALL]]'''&lt;br /&gt;
|BMDR-2008&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|22nd&lt;br /&gt;
|[[1997年]][[7月9日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Calling (B'z)|Calling]]'''&lt;br /&gt;
|BMDR-2011&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|23rd&lt;br /&gt;
|[[1997年]][[10月8日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Liar! Liar!]]'''&lt;br /&gt;
|BMDR-2013&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|24th&lt;br /&gt;
|[[1998年]][[4月8日]]&lt;br /&gt;
|'''[[さまよえる蒼い弾丸]]'''&lt;br /&gt;
|BMDR-2015&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|25th&lt;br /&gt;
|[[1998年]][[7月8日]]&lt;br /&gt;
|'''[[HOME (B'z)|HOME]]'''&lt;br /&gt;
|BMDR-2017&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|26th&lt;br /&gt;
|[[1999年]][[6月9日]]&lt;br /&gt;
|'''[[ギリギリchop]]'''&lt;br /&gt;
|BMDR-2018&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|27th&lt;br /&gt;
|[[2000年]][[2月9日]]&lt;br /&gt;
|'''[[今夜月の見える丘に]]'''&lt;br /&gt;
|BMDR-7038&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|28th&lt;br /&gt;
|[[2000年]][[5月24日]]&lt;br /&gt;
|'''[[May (B'z)|May]]'''&lt;br /&gt;
|BMDR-7042&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|29th&lt;br /&gt;
|[[2000年]][[7月12日]]&lt;br /&gt;
|'''[[juice (B'z)|juice]]'''&lt;br /&gt;
|BMDR-7043&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|30th&lt;br /&gt;
|[[2000年]][[10月4日]]&lt;br /&gt;
|'''[[RING (B'z)|RING]]'''&lt;br /&gt;
|BMDR-7044&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|31st&lt;br /&gt;
|[[2001年]][[3月14日]]&lt;br /&gt;
|'''[[ultra soul]]'''&lt;br /&gt;
|BMDR-7048&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|32nd&lt;br /&gt;
|[[2001年]][[8月8日]]&lt;br /&gt;
|'''[[GOLD (B'z)|GOLD]]'''&lt;br /&gt;
|BMDR-3001&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|33rd&lt;br /&gt;
|[[2002年]][[6月5日]]&lt;br /&gt;
|'''[[熱き鼓動の果て]]'''&lt;br /&gt;
|BMCV-3002&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|34th&lt;br /&gt;
|[[2003年]][[3月26日]]&lt;br /&gt;
|'''[[IT'S SHOWTIME!!]]'''&lt;br /&gt;
|BMCV-5001&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|35th&lt;br /&gt;
|[[2003年]][[7月16日]]&lt;br /&gt;
|'''[[野性のENERGY]]'''&lt;br /&gt;
|BMCV-5003&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|36th&lt;br /&gt;
|[[2004年]][[5月5日]]&lt;br /&gt;
|'''[[BANZAI]]'''&lt;br /&gt;
|BMCV-5007&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|37th&lt;br /&gt;
|[[2004年]][[9月1日]]&lt;br /&gt;
|'''[[ARIGATO (B'z)|ARIGATO]]'''&lt;br /&gt;
|BMCV-4002&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|38th&lt;br /&gt;
|[[2005年]][[3月9日]]&lt;br /&gt;
|'''[[愛のバクダン]]'''&lt;br /&gt;
|初回限定盤 BMCV-4003&amp;lt;br /&amp;gt;通常盤 BMCV-4004&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|39th&lt;br /&gt;
|[[2005年]][[8月10日]]&lt;br /&gt;
|'''[[OCEAN (B'z)|OCEAN]]'''&lt;br /&gt;
|BMCV-4005&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|40th&lt;br /&gt;
|[[2006年]][[1月25日]]&lt;br /&gt;
|'''[[衝動 (B'z)| 衝動]]'''&lt;br /&gt;
|BMCV-5009&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|41st&lt;br /&gt;
|[[2006年]][[4月12日]]&lt;br /&gt;
|'''[[ゆるぎないものひとつ]]'''&lt;br /&gt;
|BMCV-5010&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|42nd&lt;br /&gt;
|[[2006年]][[6月7日]]&lt;br /&gt;
|'''[[SPLASH!]]'''&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
初回限定盤『グリーン』 BMCV-5011&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
初回限定盤『ブルー』 BMCV-5012&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
初回限定盤『イエロー』 BMCV-5013&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
通常盤『レッド』 BMCV-5014&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|43rd&lt;br /&gt;
|[[2007年]][[5月9日]]&lt;br /&gt;
|'''[[永遠の翼]]'''&lt;br /&gt;
|BMCV-5015&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|44th&lt;br /&gt;
|[[2007年]][[10月3日]]&lt;br /&gt;
|'''[[SUPER LOVE SONG]]'''&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
初回限定盤［CD+DVD］BMCV-4006&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
通常盤［CD］BMCV-4007&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|45th&lt;br /&gt;
|[[2008年]][[4月16日]]&lt;br /&gt;
|'''[[BURN -フメツノフェイス-]]'''&lt;br /&gt;
|BMCV-4008&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
* 再発盤（シングル） - 4th〜13thシングルまでリマスタリング12cmCD化再発（[[2003年]][[3月26日]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[オリジナルアルバム]] ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
!リリース日&lt;br /&gt;
!タイトル&lt;br /&gt;
!レコードNo:&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1st&lt;br /&gt;
|[[1988年]][[9月21日]]&lt;br /&gt;
|'''[[B'z_(アルバム)|B'z]]'''&lt;br /&gt;
|R32A-1041&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2nd&lt;br /&gt;
|[[1989年]][[5月21日]]&lt;br /&gt;
|'''[[OFF THE LOCK]]'''&lt;br /&gt;
|R32A-1052&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3rd&lt;br /&gt;
|[[1990年]][[2月21日]]&lt;br /&gt;
|'''[[BREAK THROUGH]]'''&lt;br /&gt;
|R32A-1064&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4th&lt;br /&gt;
|[[1990年]][[11月7日]]&lt;br /&gt;
|'''[[RISKY (B'z)|RISKY]]'''&lt;br /&gt;
|BVCR-18&amp;lt;br /&amp;gt;BMCR-18&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5th&lt;br /&gt;
|[[1991年]][[11月27日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[IN THE LIFE]]'''&lt;br /&gt;
|BVCR-64&amp;lt;br /&amp;gt;BMCR-64&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6th&lt;br /&gt;
|[[1992年]][[10月28日]]&lt;br /&gt;
|'''[[RUN_(B'z)|RUN]]'''&lt;br /&gt;
|BMCR-104&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7th&lt;br /&gt;
|[[1994年]][[3月2日]]&lt;br /&gt;
|'''[[The 7th Blues]]'''&lt;br /&gt;
|1st Disc BMCR-6601&amp;lt;br /&amp;gt;2nd Disc BMCR-6602&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8th&lt;br /&gt;
|[[1995年]][[11月22日]]&lt;br /&gt;
|'''[[LOOSE]]'''&lt;br /&gt;
|BMCR-7002&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|9th&lt;br /&gt;
|[[1997年]][[11月19日]]&lt;br /&gt;
|'''[[SURVIVE]]'''&lt;br /&gt;
|BMCR-7022&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|10th&lt;br /&gt;
|[[1999年]][[7月14日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Brotherhood]]'''&lt;br /&gt;
|BMCR-7034&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|11th&lt;br /&gt;
|[[2000年]][[12月6日]]&lt;br /&gt;
|'''[[ELEVEN_(B'z)|ELEVEN]]'''&lt;br /&gt;
|BMCR-7046&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12th&lt;br /&gt;
|[[2002年]][[7月3日]]&lt;br /&gt;
|'''[[GREEN_(B'z)|GREEN]]'''&lt;br /&gt;
|BMCV-8005&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|13th&lt;br /&gt;
|[[2003年]][[9月17日]]&lt;br /&gt;
|'''[[BIG MACHINE]]'''&lt;br /&gt;
|BMCV-8008&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|14th&lt;br /&gt;
|[[2005年]][[4月6日]]&lt;br /&gt;
|'''[[THE CIRCLE]]'''&lt;br /&gt;
|BMCV-8014&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|15th&lt;br /&gt;
|[[2006年]][[6月28日]]&lt;br /&gt;
|'''[[MONSTER_(B'z)|MONSTER]]'''&lt;br /&gt;
|BMCV-8018&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|16th&lt;br /&gt;
|[[2007年]][[12月5日]]&lt;br /&gt;
|'''[[ACTION]]'''&lt;br /&gt;
|BMCV-8019&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[ミニアルバム]] ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
!リリース日&lt;br /&gt;
!タイトル&lt;br /&gt;
!レコードNo:&lt;br /&gt;
!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1st&lt;br /&gt;
|[[1989年]][[10月21日]]&lt;br /&gt;
|'''[[BAD COMMUNICATION]]'''&lt;br /&gt;
|B15D-11001&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2nd&lt;br /&gt;
|[[1990年]][[6月21日]]&lt;br /&gt;
|'''[[WICKED BEAT]]'''&lt;br /&gt;
|BVCR-9002&amp;lt;br /&amp;gt;BMCR-9002&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3rd&lt;br /&gt;
|[[1991年]][[5月29日]]&lt;br /&gt;
|'''[[MARS_(B'z)|MARS]]'''&lt;br /&gt;
|BVCR-9009&amp;lt;br /&amp;gt;BMCR-9009&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4th&lt;br /&gt;
|[[1992年]][[12月9日]]&lt;br /&gt;
|'''[[FRIENDS_(アルバム)|FRIENDS]]'''&lt;br /&gt;
|BMCR-9015&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5th&lt;br /&gt;
|[[1996年]][[11月25日]]&lt;br /&gt;
|'''[[FRIENDS II]]'''&lt;br /&gt;
|BMCR-7011&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6th&lt;br /&gt;
|[[2002年]][[4月23日]]&lt;br /&gt;
|'''[[DEVIL]]'''&lt;br /&gt;
|BMCR-0000 (DBKED-0132)&lt;br /&gt;
|[[大韓民国|韓国]]限定発売&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[ベストアルバム]] ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
!リリース日&lt;br /&gt;
!タイトル&lt;br /&gt;
!レコードNo:&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ベストアルバム&lt;br /&gt;
|[[1998年]][[5月20日]]&lt;br /&gt;
|'''[[B'z The Best &amp;quot;Pleasure&amp;quot;]]'''&lt;br /&gt;
|BMCR-7024&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ベストアルバム&lt;br /&gt;
|[[1998年]][[9月20日]]&lt;br /&gt;
|'''[[B'z The Best &amp;quot;Treasure&amp;quot;]]'''&lt;br /&gt;
|BMCR-7029&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|マストアルバム&lt;br /&gt;
|[[2000年]][[2月23日]]&lt;br /&gt;
|'''[[B'z The &amp;quot;Mixture&amp;quot;]]'''&lt;br /&gt;
|BVCR-14002&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|バラードベストアルバム&lt;br /&gt;
|[[2002年]][[12月11日]]&lt;br /&gt;
|'''[[The Ballads 〜Love &amp;amp; B'z〜]]'''&lt;br /&gt;
|BMCR-8007&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ベストアルバム&lt;br /&gt;
|[[2005年]][[11月30日]]&lt;br /&gt;
|'''[[B'z The Best &amp;quot;Pleasure II&amp;quot;]]'''&lt;br /&gt;
|BMCR-8017&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== カラオケアルバム ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
!リリース日&lt;br /&gt;
!タイトル&lt;br /&gt;
!レコードNo:&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1st&lt;br /&gt;
|[[1992年]][[2月19日]]&lt;br /&gt;
|'''[[B'z TV Style SONGLESS VERSION]]'''&lt;br /&gt;
|BMCK-5002&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2nd&lt;br /&gt;
|[[1995年]][[12月20日]]&lt;br /&gt;
|'''[[B'z TV STYLE II Songless Version]]'''&lt;br /&gt;
|BMCK-7001&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[ボックスセット]] ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!リリース日&lt;br /&gt;
!タイトル&lt;br /&gt;
!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[2005年]][[8月1日]]&lt;br /&gt;
|'''[[The Complete B'z]]'''&lt;br /&gt;
|[[iTunes Store]]限定&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 非公式ベストアルバム ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!リリース日&lt;br /&gt;
!タイトル&lt;br /&gt;
!レコードNo:&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1997年]][[4月26日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Flash Back-B'z Early Special Titles-]]'''&lt;br /&gt;
|1st Disc BVCR-9601&amp;lt;br /&amp;gt;2nd Disc BVCR-9602&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映像作品 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
!リリース日&lt;br /&gt;
!タイトル&lt;br /&gt;
!No:&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1st&lt;br /&gt;
|[[1990年]][[12月16日]] (VHS/LD)&lt;br /&gt;
|'''[[FILM RISKY]]'''&lt;br /&gt;
|BMVR-7 (VHS)&amp;lt;br /&amp;gt;BMLR-7 (LD)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2nd&lt;br /&gt;
|[[1991年]][[12月11日]] (VHS/LD)&lt;br /&gt;
|'''[[JUST ANOTHER LIFE]]'''&lt;br /&gt;
|BMVR-24 (VHS)&amp;lt;br /&amp;gt;BMLR-24 (LD)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3rd&lt;br /&gt;
|[[1993年]][[12月9日]] (VHS/LD)&amp;lt;br /&amp;gt;[[2001年]][[3月14日]] (DVD)&lt;br /&gt;
|'''[[LIVE RIPPER]]'''&lt;br /&gt;
|BMVR-1003 (VHS)&amp;lt;br /&amp;gt;BMLR-1003 (LP)&amp;lt;br /&amp;gt;BMBD-1003 (DVD)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4th&lt;br /&gt;
|[[1996年]][[1月1日]] (VHS/LD)&amp;lt;br /&amp;gt;[[2001年]][[3月14日]] (DVD)&lt;br /&gt;
|'''[[&amp;quot;BUZZ!!&amp;quot; THE MOVIE]]'''&lt;br /&gt;
|BMVR-5001 (VHS)&amp;lt;br /&amp;gt;BMLR-5001 (LP)&amp;lt;br /&amp;gt;BMBD-5001 (DVD)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5th&lt;br /&gt;
|[[1999年]][[12月8日]] (VHS)&amp;lt;br /&amp;gt;[[2001年]][[3月14日]] (DVD)&lt;br /&gt;
|'''[[The true meaning of &amp;quot;Brotherhood&amp;quot;?]]'''&lt;br /&gt;
|BMVR-5002 (VHS)&amp;lt;br /&amp;gt;BMBD-5002 (DVD)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6th&lt;br /&gt;
|[[2000年]][[8月2日]] (VHS)&amp;lt;br /&amp;gt;[[2001年]][[3月14日]] (DVD)&lt;br /&gt;
|'''[[once upon a time in 横浜 〜B'z LIVE GYM'99 &amp;quot;Brotherhood&amp;quot;〜]]'''&lt;br /&gt;
|BMVR-5003 (VHS)&amp;lt;br /&amp;gt;BMBD-5003 (DVD)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7th&lt;br /&gt;
|[[2002年]][[11月27日]] (VHS/DVD)&lt;br /&gt;
|'''[[a BEAUTIFUL REEL. B'z LIVE-GYM 2002 GREEN 〜GO★FIGHT★WIN〜]]'''&lt;br /&gt;
|ONVX-5014 (VHS)&amp;lt;br /&amp;gt;ONBD-5014〜5 (DVD)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8th&lt;br /&gt;
|[[2004年]][[2月25日]] (VHS/DVD)&lt;br /&gt;
|'''[[Typhoon No.15 〜B'z LIVE-GYM The Final Pleasure &amp;quot;IT'S SHOWTIME!!&amp;quot; in 渚園〜]]'''&lt;br /&gt;
|ONXV-5016〜7 (VHS)&amp;lt;br /&amp;gt;ONBD-5016〜8 (DVD)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|9th&lt;br /&gt;
|[[2006年]][[12月20日]] (DVD)&lt;br /&gt;
|'''[[B'z LIVE-GYM 2006 &amp;quot;MONSTER'S GARAGE&amp;quot;]]'''&lt;br /&gt;
|ONBD-5019〜21 (DVD)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|10th&lt;br /&gt;
|[[2008年]][[2月20日]] (DVD)&lt;br /&gt;
|'''[[B'z LIVE in なんば]]'''&lt;br /&gt;
|BMBV-5001 (DVD)&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 海外販売作品 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!リリース日&lt;br /&gt;
!タイトル&lt;br /&gt;
!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[2001年]]&lt;br /&gt;
|'''[[RISKY]]〜[[Brotherhood]]'''&lt;br /&gt;
|2001年に台湾と香港でLIVEをしたことを記念し、[[VERMILLION RECORDS|Rooms RECORDS]]と地元レコード会社が提携して、これまでに日本で発売されていたアルバムの七枚に、ボーナストラック二曲を付け加えて発売をした。ボーナストラックの中身はLIVE音源となっている。[[ELEVEN]]のCDは発売されているが、ボーナストラックは入っていない。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[2002年]][[4月23日]]&lt;br /&gt;
|'''[[DEVIL]]'''&lt;br /&gt;
|Being Music Koreaより韓国限定で発売されたミニアルバム。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[2007年]][[4月3日]]&lt;br /&gt;
|'''[[B'z - EP]]'''&lt;br /&gt;
|以前[[2005年]]末に[[iTunes Store]]側のミスで誤配信されたが後に正式に販売されることになった&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[2007年]][[4月3日]]&lt;br /&gt;
|'''[[SUPER LOVE SONG#収録曲|FRICTION]]'''&lt;br /&gt;
|[[テレビゲーム]]『[[バーンアウト (ゲーム)|バーンアウト ドミネーター]]』[[サウンドトラック|挿入歌]]。[[音源]]は海外の[[iTunes Store]]で販売されている。その後、2007年10月にリリースされたシングル『[[SUPER LOVE SONG]]』にも収録。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[カバー#カバー（楽曲）|カバー]][[楽曲|曲]] ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!タイトル&lt;br /&gt;
!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''This Love'''&lt;br /&gt;
|[[アメリカ合衆国|アメリカ]]の[[ロックバンド]]・[[マルーン5|Maroon5]]の楽曲のカバー。稲葉が訳詞を担当した。配信限定ボックスセット「The Complete B'z」にボーナストラックとして収録された。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''FREEWAY JAM'''&lt;br /&gt;
|[[イギリス]]の[[ギタリスト]]、[[ジェフ・ベック]]のカバー。[[コンパクトディスク|CD]][[音源]]化はされておらず、ライブビデオ『[[once upon a time in 横浜 〜B'z LIVE GYM'99 &amp;quot;Brotherhood&amp;quot;〜]]』にライブでカバーした映像が収録されている。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 未音源化作品 ===&lt;br /&gt;
デモ音源は割愛する&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!タイトル&lt;br /&gt;
!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''Don't ask me baby'''&lt;br /&gt;
|「B'z LIVE-GYM Pleasure '95 &amp;quot;BUZZ!!&amp;quot;」で披露された。松本ソロの『[[THE CHANGING]]』の原曲にあたり、松本がボーカル、稲葉がコーラスを担当している。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''[[LADY NAVIGATION]]（Mixture style）'''&lt;br /&gt;
|原曲が『[[B'z The Best &amp;quot;Pleasure&amp;quot;]]』に収録されていたことに誰も気づかず、『[[B'z The &amp;quot;Mixture&amp;quot;]]』のために再録されたもの。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''Logic'''&lt;br /&gt;
|「B'z SHOWCASE 2001 &amp;quot;コブシヲニギレ&amp;quot;」で初披露された。[[ミディアム]][[テンポ]]のヘビィロック調となっている。全英詞。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''[[いつかのメリークリスマス]]（[[アンプラグド]] ver.）'''&lt;br /&gt;
|[[2004年]][[12月4日]]より、BEING GIZA STUDIO内にて期間限定で[[着うた]]が配信された。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- ライブのネタバレにあたる曲を載せるのはご遠慮ください --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 英詞の曲は仮歌であるため、未発表作品とは厳密には言えません --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 公演一覧 ==&lt;br /&gt;
{{see|LIVE-GYM#公演一覧}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== バンドスコア、楽譜 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!発売日&lt;br /&gt;
!タイトル&lt;br /&gt;
!出版社&lt;br /&gt;
!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1992年]][[5月]]&lt;br /&gt;
|'''B'z Break through + Bad communication'''&lt;br /&gt;
|[[リットーミュージック]]&lt;br /&gt;
|ISBN 4-8456-0631-3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1992年]][[8月]]&lt;br /&gt;
|'''B'z IN THE LIFE'''&lt;br /&gt;
|リットーミュージック&lt;br /&gt;
|ISBN 4-8456-0160-5&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1998年]][[2月20日]]&lt;br /&gt;
|'''B'z SURVIVE official band score'''&lt;br /&gt;
|J-ROCK MAGAZINE&lt;br /&gt;
|ISBN 4-916019-04-0&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1998年]][[8月1日]]&lt;br /&gt;
|'''B'z The Best Pleasure'''&lt;br /&gt;
|J-ROCK MAGAZINE&lt;br /&gt;
|ISBN 4-916019-05-9&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1998年]][[9月20日]]&lt;br /&gt;
|'''B'z The Best Treasure'''&lt;br /&gt;
|J-ROCK MAGAZINE&lt;br /&gt;
|ISBN 4-916019-07-5&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1999年]][[8月10日]]&lt;br /&gt;
|'''B'z Brotherhood official band score'''&lt;br /&gt;
|J-ROCK MAGAZINE&lt;br /&gt;
|ISBN 4-916019-13-X&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[2000年]][[2月23日]]&lt;br /&gt;
|'''B'z The Mixture official band score'''&lt;br /&gt;
|J-ROCK MAGAZINE&lt;br /&gt;
|ISBN 4-916019-15-6&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[2000年]][[12月6日]]&lt;br /&gt;
|'''B'z ELEVEN official band score'''&lt;br /&gt;
|J-ROCK MAGAZINE&lt;br /&gt;
|ISBN 4-916019-22-9&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[2002年]][[7月3日]]&lt;br /&gt;
|'''B'z GREEN official band score'''&lt;br /&gt;
|J-ROCK MAGAZINE&lt;br /&gt;
|ISBN 4-916019-32-6&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[2002年]][[12月]]&lt;br /&gt;
|'''B'z The Ballads 〜Love&amp;amp;B'z〜 official piano&amp;amp;vocal score'''&lt;br /&gt;
|J-ROCK MAGAZINE&lt;br /&gt;
|ISBN 4-916019-34-2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[2003年]][[9月18日]]&lt;br /&gt;
|'''B'z BIG MACHINE official band score'''&lt;br /&gt;
|J-ROCK MAGAZINE&lt;br /&gt;
|ISBN 4-916019-37-7&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[2005年]][[5月28日]]&lt;br /&gt;
|'''B'z THE CIRCLE official band score'''&lt;br /&gt;
|J-ROCK MAGAZINE&lt;br /&gt;
|ISBN 4-916019-42-3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[2005年]][[11月30日]]&lt;br /&gt;
|'''B'z The Best Pleasure II'''&lt;br /&gt;
|J-ROCK MAGAZINE&lt;br /&gt;
|ISBN 4-916019-43-1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[2006年]][[6月28日]]&lt;br /&gt;
|'''B'z MONSTER official band score'''&lt;br /&gt;
|J-ROCK MAGAZINE&lt;br /&gt;
|ISBN 4-916019-44-X&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!発売日&lt;br /&gt;
!タイトル&lt;br /&gt;
!出版社&lt;br /&gt;
!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[2003年]][[9月10日]]&lt;br /&gt;
|'''LIVE-ON- 1988-2003'''&lt;br /&gt;
|J-ROCK MAGAZINE&lt;br /&gt;
|ISBN 4-916019-36-9&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|非売品&lt;br /&gt;
|'''LIVE-OFF- 1988-2003'''&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|[[B'z Party]]会員限定記念贈呈品&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!発売日&lt;br /&gt;
!タイトル&lt;br /&gt;
!出版社&lt;br /&gt;
!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1992年]][[12月]]&lt;br /&gt;
|'''TRUCKING STARFISH - B'zステージアートの世界'''&lt;br /&gt;
|八曜社&lt;br /&gt;
|ISBN 4-8270-0130-8&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[2000年]][[12月22日]]&lt;br /&gt;
|'''TWELVE'''&lt;br /&gt;
|[[祥伝社]]&lt;br /&gt;
|ISBN 4-396-61118-8&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[2003年]][[9月1日]]&lt;br /&gt;
|'''B'zウルトラクロニクル'''&lt;br /&gt;
|[[ソニー・マガジンズ]]&lt;br /&gt;
|ISBN 4-7897-2101-9&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== タイアップ一覧 ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 君の中で踊りたい&lt;br /&gt;
| [[東京放送|TBS]]系ドラマ『ハイミスで悪かったね!』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| BAD COMMUNICATION&lt;br /&gt;
| [[富士通]]「[[FM TOWNS]]」[[コマーシャルソング|CMソング]] ([[宮沢りえ]]出演)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| LOVE &amp;amp; CHAIN&lt;br /&gt;
| [[テレビ朝日]]系『[[ニュースステーション]]』スポーツコーナーオープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| BE THERE&lt;br /&gt;
| テレビ朝日系『[[水曜スペシャル#水曜スーパーキャスト|水曜スーパーキャスト]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 太陽のKomachi Angel&lt;br /&gt;
| [[三貴|カメリアダイヤモンド]]CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Easy Come, Easy Go!&lt;br /&gt;
| カメリアダイヤモンドCMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 愛しい人よGood Night...&lt;br /&gt;
|テレビ朝日系ドラマ『[[代表取締役刑事]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| HOT FASHION -流行過多-&lt;br /&gt;
| [[フジテレビジョン|フジテレビ]]系『[[上岡龍太郎にはダマされないぞ]]!』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| I Wanna Dance -Wicked Beat Style-&lt;br /&gt;
| フジテレビ系『上岡龍太郎にはダマされないぞ!』オープニングテーマ（イントロ部分のみ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| LADY NAVIGATION&lt;br /&gt;
| [[カネボウ化粧品]] '91夏のイメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ALONE&lt;br /&gt;
| [[関西テレビ放送|関西テレビ]]・フジテレビ系ドラマ『[[ホテルウーマン]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| BLOWIN'&lt;br /&gt;
| [[カルビー]]「[[ポテトチップス]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| TIME&lt;br /&gt;
| テレビ朝日系『[[ステーションEYE]]』オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 愛のままにわがままに 僕は君だけを傷つけない&lt;br /&gt;
| [[日本テレビ放送網|日本テレビ]]開局40年記念ドラマ『[[西遊記シリーズ#西遊記（1993年）|西遊記]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 裸足の女神&lt;br /&gt;
| [[トヨタ自動車|トヨタ]]「[[トヨタ・カローラレビン|カローラ・レビン]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Don't Leave Me&lt;br /&gt;
| テレビ朝日系ドラマ『[[新空港物語]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| MOTEL&lt;br /&gt;
| [[三貴|ブティックJOY]] CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ねがい&lt;br /&gt;
| 全局25局ネット『J-ROCK COUNT DOWN 50』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| love me, I love you&lt;br /&gt;
| テレビ朝日系ドラマ『[[外科医柊又三郎]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| LOVE PHANTOM&lt;br /&gt;
| テレビ朝日系ドラマ『[[Xファイル|X-FILE]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ミエナイチカラ 〜INVISIBLE ONE〜&lt;br /&gt;
| テレビ朝日系アニメ『[[地獄先生ぬ〜べ〜]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| MOVE&lt;br /&gt;
| [[ベネッセコーポレーション]]「[[進研ゼミ]]中学講座」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Real Thing Shakes&lt;br /&gt;
| 日本テレビ系ドラマ『[[俺たちに気をつけろ。]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 傷心&lt;br /&gt;
| テレビ朝日系『[[超次元タイムボンバー]]』テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| FIREBALL&lt;br /&gt;
| [[資生堂]]「[[ピエヌ]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 哀しきdreamer&lt;br /&gt;
| [[テレビゲーム]]「INDY 500」イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Calling&lt;br /&gt;
| テレビ朝日系ドラマ『[[ガラスの仮面]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ハピネス&lt;br /&gt;
| テレビ朝日系ドラマ『ガラスの仮面』挿入歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Liar! Liar!&lt;br /&gt;
| [[SKY PerfecTV!|PerfecTV]]『[[The MUSIC 272|MUSIC FREAK TV]]』CMソング&amp;lt;br/&amp;gt; '97 [[NHL]] 日本公式開幕戦オフィシャルテーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ビリビリ&lt;br /&gt;
| 全局25局ネット『[[J-ROCK ARTIST COUNT DOWN 50]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| さまよえる蒼い弾丸&lt;br /&gt;
| [[大塚製薬]]「[[ポカリスエット]]」CMソング&amp;lt;br/&amp;gt;『J-ROCK ARTIST COUNT DOWN 50』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Hi&lt;br /&gt;
| フジテレビ系『Fomurla Nippon』テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| HOME&lt;br /&gt;
| [[角川書店|角川文庫]]CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| The Wild Wind&lt;br /&gt;
| [[映画]]『不夜城』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| RUN -1998 Style-&lt;br /&gt;
| [[日産自動車|日産]]「[[日産・アベニール|アベニール]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Pleasure'98 〜人生の快楽〜&lt;br /&gt;
|「NHL GAME ONE 98 JAPAN」テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ギリギリchop&lt;br /&gt;
| [[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]・日本テレビ系アニメ『[[名探偵コナン]]』オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ONE&lt;br /&gt;
| 映画『[[名探偵コナン 世紀末の魔術師]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| F・E・A・R&lt;br /&gt;
| フジテレビ系『[[F1グランプリ]]1999・2000』テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 今夜月の見える丘に&lt;br /&gt;
| TBS系ドラマ『[[ビューティフルライフ]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| You pray,I stay&lt;br /&gt;
| [[サントリー]]「スーパーチューハイ」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| juice&lt;br /&gt;
| テレビ朝日系『[[おネプ!]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| RING&lt;br /&gt;
| 読売テレビ・日本テレビ系ドラマ『[[明日を抱きしめて]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ultra soul&lt;br /&gt;
|「[[2001年世界水泳選手権|世界水泳福岡2001]]」大会公式テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| GOLD&lt;br /&gt;
|「世界水泳福岡2001」大会公式テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| スイマーよ2001!!&lt;br /&gt;
|「世界水泳福岡2001」大会公式テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ROCK man&lt;br /&gt;
| フジテレビ系『[[すぽると!|感動ファクトリー・すぽると!]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 熱き鼓動の果て&lt;br /&gt;
| TV ASAHI NETWORK SPORTS 2002テーマソング&amp;lt;br/&amp;gt;「[[パンパシフィック水泳選手権|パンパシ水泳]]横浜 2002」大会公式テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Everlasting&lt;br /&gt;
| 映画『[[名探偵コナン ベイカー街の亡霊]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| SIGNAL&lt;br /&gt;
| テレビゲーム『[[ときめきメモリアル Girl's Side]]』オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 美しき世界&lt;br /&gt;
| テレビゲーム『ときめきメモリアル Girl's Side』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| IT'S SHOWTIME!!&lt;br /&gt;
| TV ASAHI NETWORK SPORTS 2003テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 野性のENERGY&lt;br /&gt;
| TV ASAHI NETWORK SPORTS 2003テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| アラクレ&lt;br /&gt;
| フジテレビ系ドラマ『[[あなたの隣に誰かいる]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| CHANGE THE FUTURE&lt;br /&gt;
| NHK-BS2 衛星アニメ劇場『[[時空冒険記ゼントリックス]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 儚いダイヤモンド&lt;br /&gt;
| [[NBA]] JAPAN GAMES 2003 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Nightbird&lt;br /&gt;
| [[ロッテ]]「のど飴」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ROOTS&lt;br /&gt;
| 読売テレビ・日本テレビ系アニメ『[[ブラック・ジャック (テレビアニメ)#ブラック・ジャック2時間スペシャル 〜命をめぐる4つの奇跡〜|ブラック・ジャック2時間スペシャル 〜命をめぐる4つの奇跡〜]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| WAKE UP, RIGHT NOW&lt;br /&gt;
| [[アサヒビール|アサヒ]]「スーパードライ」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| BANZAI&lt;br /&gt;
| アサヒ「スーパードライ」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ARIGATO&lt;br /&gt;
| TV ASAHI NETWORK SPORTS 2004&amp;lt;br/&amp;gt;テレビ朝日系 アテネオリンピック2004 テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| いつかのメリークリスマス&lt;br /&gt;
| 映画『[[恋は舞い降りた。]]』挿入歌&amp;lt;br/&amp;gt;TBS『[[恋するハニカミ!]]』テーマソング&amp;lt;br/&amp;gt;フジテレビ『感動ファクトリー・すぽると!』オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| パルス&lt;br /&gt;
| NHKドラマ『生き残れ』テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 愛のバクダン&lt;br /&gt;
| [[テレビ東京]]系『[[JAPAN COUNTDOWN]]』エンディングテーマ&amp;lt;br/&amp;gt;「ゼスプリ ゴールド・キウイ」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| OCEAN&lt;br /&gt;
| フジテレビ系ドラマ『[[海猿#テレビドラマ「海猿 UMIZARU EVOLUTION」（フジテレビ）|海猿 UMIZARU EVOLUTION]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| なりふりかまわず抱きしめて&lt;br /&gt;
|「[[朝日新聞]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| RUN&lt;br /&gt;
|「[[晴れの国おかやま国体]]・[[全国障害者スポーツ大会|輝いて!おかやま大会]]」イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 衝動&lt;br /&gt;
| 読売テレビ・日本テレビ系アニメ『名探偵コナン』オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 結晶&lt;br /&gt;
| 日本テレビ系 [[土曜ドラマ (日本テレビ)|土曜ドラマ]]『[[喰いタン (テレビドラマ)|喰いタン]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ゆるぎないものひとつ&lt;br /&gt;
| 映画『[[名探偵コナン 探偵たちの鎮魂歌]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ピエロ&lt;br /&gt;
| [[ドワンゴ]]「[[いろメロミックス]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| SPLASH!&lt;br /&gt;
| ドワンゴ「いろメロミックス」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 永遠の翼&lt;br /&gt;
| 映画『[[俺は、君のためにこそ死ににいく]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ロンリースターズ&lt;br /&gt;
| 映画『[[北斗の拳|北斗の拳 ラオウ伝 激闘の章]]』主題歌&amp;lt;br/&amp;gt;CM「[[JOYSOUND|ポケメロJOYSOUND]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| FRICTION&lt;br /&gt;
|テレビゲーム「[[バーンアウト (ゲーム)|バーンアウト ドミネーター]]」[[バックグラウンドミュージック|BGM]]&amp;lt;br/&amp;gt;テレビ東京系「JAPAN COUNTDOWN」10月期オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| オレとオマエの新しい季節&lt;br /&gt;
| 日本テレビ系ドラマ「[[The O.C.]]」エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ONE ON ONE&lt;br /&gt;
| TBS系「[[日立 世界・ふしぎ発見!|世界・ふしぎ発見!]]」エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 純情ACTION&lt;br /&gt;
| [[日本バスケットボールリーグ|JAPAN BASKETBALL LEAGUE]] 2007-2008 OFFICIAL SONG&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| パーフェクトライフ&lt;br /&gt;
| CM「[[music.jp]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| BURN -フメツノフェイス-&lt;br /&gt;
| [[コーセー|KOSE]]「エスプリーク プレシャス」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連人物・グループ ==&lt;br /&gt;
; [[飯島直子]]&lt;br /&gt;
: 「FUSHIDARA100%」ラストの喘ぎ声を担当。&lt;br /&gt;
; [[生沢佑一]]&lt;br /&gt;
: B'zの多くのレコーディングにコーラスで参加。&lt;br /&gt;
; [[池田大介]]&lt;br /&gt;
; [[上木彩矢]]&lt;br /&gt;
: 06年「ピエロ」をカバー。稲葉が彼女用に歌詞の一部を書き直す。&lt;br /&gt;
; [[エアロスミス|Aerosmith]]&lt;br /&gt;
: 2002 [[FIFAワールドカップ]] オフィシャルコンサートで共演。&lt;br /&gt;
; [[大黒摩季]]&lt;br /&gt;
: 1991年 - 1993年までB'zのレコーディングにコーラスで参加していた。&lt;br /&gt;
; [[オルケスタ・デ・ラ・ルス]]・[[BIG HORNS BEE]]&lt;br /&gt;
: 「DE LA LUZ HORN SECSSION」として、アルバム『[[The 7th Blues]]』のレコーディングに参加。以後、アルバム『[[LOOSE]]』や『[[Brotherhood]]』、『[[ELEVEN]]』のレコーディングにも一部のメンバーが参加している。&lt;br /&gt;
; [[勝新太郎]]&lt;br /&gt;
: 稲葉と親交があった。&lt;br /&gt;
; [[坪倉唯子]]&lt;br /&gt;
: 1990年のB'zのレコーディングにコーラスで参加。B'zは彼女に「GO-GO-GIRLS」を提供し、その後セルフカバーした。&lt;br /&gt;
; [[TUBE]]&lt;br /&gt;
: 同じ事務所の所属であり、B'zよりデビューは早いが、彼らはB'zのファンだと公言しており、親交が深い。メンバーの[[前田亘輝]]のソロアルバム『Feel Me』では、稲葉は楽曲を2曲提供し、クレジットにはないが、松本はギターで参加していた。&lt;br /&gt;
; [[TM NETWORK]]&lt;br /&gt;
: 松本が彼らのサポートメンバーとして参加して以来、現在でも各メンバーと親交がある。B'zとして初ステージを踏んだのはTM NETWORKのライブイベントだった。リーダーの[[小室哲哉]]が邦楽で最も好きな男性ボーカリストとして稲葉を挙げている。&lt;br /&gt;
; [[T-BOLAN]]&lt;br /&gt;
: B'zとしてデビューする前に、稲葉がゲストボーカルとして参加していた。&lt;br /&gt;
; [[DIMENSION]]&lt;br /&gt;
: キーボードの[[小野塚晃]]とサックスの[[勝田かず樹]]がB'zのレコーディングに参加。特に、小野塚はアルバム『[[RISKY]]』から近年まで多くのレコーディングに参加しており、B'zのレコーディングには欠かせない人物である。&lt;br /&gt;
; [[東京スカパラダイスオーケストラ]]&lt;br /&gt;
: 「SKA-PARA HORNS」として、シングル『[[Don't Leave Me]]』とアルバム『[[The 7th Blues]]』のレコーディングに参加。&lt;br /&gt;
; [[FENCE OF DEFENSE]]&lt;br /&gt;
: B'z初ステージのライブイベント『[[SF Rock Station]]ファイナルイベントThank You TM NETWORK』で共演。メンバー全員が松本と共にTM NETWORKのサポートメンバーとして活動していた。松本をTM NETWORKに紹介したのはメンバーの[[北島健二]]。&lt;br /&gt;
; [[Mr.Big]]&lt;br /&gt;
: アルバム『[[Brotherhood]]』に[[ビリー・シーン]]と[[パット・トーピー]]が参加。ビリーはその後サポートメンバーとして&amp;quot;B'z Live-Gym 2002 GREEN〜GO★FIGHT★WIN〜&amp;quot;にも参加。また、ボーカルの[[エリック・マーティン]]は、[[Tak Matsumoto Group|TMG]]に参加。&lt;br /&gt;
; [[宇浦冴香]]&lt;br /&gt;
: 2枚目のシングル『[[Sha la la -アヤカシNIGHT-]]』、3枚目のシングル『[[マイミライ]]』、を稲葉が作詞・作曲。4枚目のシングル『[[休憩時間10分]]』を、稲葉が作曲を手掛けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[VERMILLION RECORDS]]&lt;br /&gt;
* [[B+U+M]]&lt;br /&gt;
* [[B'z Party]]&lt;br /&gt;
* [[LIVE-GYM]]&lt;br /&gt;
* [[2nd beat]]&lt;br /&gt;
* [[ビーイング]]&lt;br /&gt;
* [[B-VISION]]&lt;br /&gt;
* [[doa (ミュージシャン)|doa]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参考文献・出典 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本ページの[[参考文献]]は、以下の音楽雑誌やwebサイトがある。刊行時期を過ぎたものは閲覧が困難である。閲覧を希望する場合は[[国立国会図書館]]、[[大宅壮一文庫]]、[[古書店]]等を利用する必要がある。各出版社でバックナンバーの請求を受け付けている場合もあるので、[[#外部リンク|外部リンク]]のリンク先もあわせて参照のこと。&lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://bz-vermillion.com/ B'z Offcial Web Site]（公式サイト）&lt;br /&gt;
* [http://www.bz-livegym.com/ B'z LIVE-GYM.COM]（[[LIVE-GYM]]開催前後のみ）&lt;br /&gt;
* [http://www.bz-party.com/ B'z PARTY.COM]（会員のみ使用可能）&lt;br /&gt;
* [http://www.bznobise.eu/ B'z no bise]（B'zの歌詞の仏訳と評論）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ひいす}}&lt;br /&gt;
[[Category:B'z|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のバンド]]&lt;br /&gt;
[[Category:ビーイング]]&lt;br /&gt;
[[Category:オリコン年間アルバムチャート1位獲得アーティスト]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.35.18.126</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=B%27z_(%E5%81%8F%E5%9F%B7%E5%8E%A8%E3%81%AB%E3%82%88%E3%82%8B%E6%84%9A%E5%8A%A3%E3%81%AA%E5%A6%84%E6%83%B3)&amp;diff=27326</id>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;221.35.18.126: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''B'z'''（ビーズ）は、[[松本孝弘]]、[[稲葉浩志]]の2人で構成される日本の[[ロック (音楽)|ロック]][[音楽ユニット|ユニット]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;ultra&amp;quot;&amp;gt;『B'z ウルトラクロニクル』&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;r25&amp;quot;&amp;gt;新型光「[http://r25.jp/index.php/m/WB/a/WB001120/id/200512151112 B'zはなぜこれほど売れるのか ちょっと真面目に考えてみた]」 [[R25 (雑誌)|R25]]、2005年12月15日。（参照：2007年5月1日。）&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[ビーイング]]傘下の[[レコードレーベル|レーベル]]、[[VERMILLION RECORDS]]に所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 正式メンバー ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 人名&lt;br /&gt;
! パート（ライブ）&lt;br /&gt;
! パート（レコーディング）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[松本孝弘]]&lt;br /&gt;
| [[ギター]]&lt;br /&gt;
| ギター&amp;lt;br /&amp;gt;[[作曲]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[編曲]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[音楽プロデューサー]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[稲葉浩志]]&lt;br /&gt;
| [[ボーカル]]&lt;br /&gt;
| ボーカル&amp;lt;br /&amp;gt;[[作詞]]&amp;lt;br /&amp;gt;編曲&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== サポートメンバー ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 人名&lt;br /&gt;
! パート（ライブ）&lt;br /&gt;
! パート（レコーディング）&lt;br /&gt;
! 在籍期間（ライブのみ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[増田隆宣]]&lt;br /&gt;
| [[キーボード (楽器)|キーボード]]&lt;br /&gt;
| 現在は不参加&lt;br /&gt;
| 1992年 - 1997年&amp;lt;br /&amp;gt;1999年 -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[シェーン・ガラース|シェーン・ガラース(Shane Gaalaas)]]&lt;br /&gt;
| [[ドラムセット|ドラム]]&lt;br /&gt;
| ドラム&amp;lt;br /&amp;gt;[[パーカッション]]&lt;br /&gt;
| 2002年 -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[バリー・スパークス|バリー・スパークス(Barry Sparks)]]&lt;br /&gt;
| [[ベース (弦楽器)|ベース]]&lt;br /&gt;
| 不参加&lt;br /&gt;
| 2003年&amp;lt;br /&amp;gt;2008年&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[徳永暁人]]（from [[doa (ミュージシャン)|doa]]）&lt;br /&gt;
| ベース&lt;br /&gt;
| ベース&amp;lt;br /&amp;gt;[[コーラス (ポピュラー音楽)|コーラス]]（一部担当）&amp;lt;br/&amp;gt;編曲&lt;br /&gt;
| 1998年&amp;lt;br /&amp;gt;2003年 - 2007年&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[大田紳一郎]]（from doa）&lt;br /&gt;
| ボーカル&amp;lt;br /&amp;gt;ギター&lt;br /&gt;
| コーラス（一部担当）&lt;br /&gt;
| 2003年 -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 畠山勝紀&lt;br /&gt;
| [[ローディー|ギター・テック]]&lt;br /&gt;
| ギター・テック&lt;br /&gt;
| 1991年 -&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 元サポートメンバー ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 人名&lt;br /&gt;
! パート&lt;br /&gt;
! 在籍期間（ライブのみ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[明石昌夫]]&lt;br /&gt;
| [[ベース (弦楽器)|ベース]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[マニピュレート]]&lt;br /&gt;
| 1989年 - 1997年&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[満園庄太郎]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[ビリー・シーン|ビリー・シーン(Billy Sheehan)]]&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
| ベース&lt;br /&gt;
| 1999年 - 2001年&amp;lt;br /&amp;gt;2002年&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[阿部薫 (ドラマー)|阿部薫]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[田中一光]]&amp;lt;br /&amp;gt;デニー・フォンハイザー(Denny Fongheiser)&amp;lt;br /&amp;gt;[[黒瀬蛙一]]&lt;br /&gt;
| [[ドラムセット|ドラム]]&lt;br /&gt;
| 1989年 - 1990年&amp;lt;br /&amp;gt;1990年 - 1994年&amp;lt;br /&amp;gt;1995年 - 1997年&amp;lt;br /&amp;gt;1998年 - 2001年&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[広本葉子]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[大島こうすけ|大島康祐]]&lt;br /&gt;
| [[キーボード (楽器)|キーボード]]&lt;br /&gt;
| 1989年 - 1992年&amp;lt;br /&amp;gt;1998年&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 高原裕枝&amp;lt;br /&amp;gt;中村優子&lt;br /&gt;
| コーラス&lt;br /&gt;
| 1992年&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 澤野博敬&amp;lt;br /&amp;gt;澤田秀浩&lt;br /&gt;
| [[トランペット]]&lt;br /&gt;
| 1993年&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[野村裕幸]]&lt;br /&gt;
| トロンボーン&lt;br /&gt;
| 1993年&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 吉田じゅんべい&lt;br /&gt;
| [[サクソフォーン]]&lt;br /&gt;
| 1993年&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他サポートメンバー ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 人名&lt;br /&gt;
! パート&lt;br /&gt;
! 在籍期間&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山口昌人]]&lt;br /&gt;
|ドラム&lt;br /&gt;
|テレビ出演時（シェーンが来日していない時のみ。)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[$pyke(Hazuki Kido)]]&lt;br /&gt;
|ベース&lt;br /&gt;
|テレビ出演時（SUPER LOVE SONG)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[GO]] (from [[SUNSOWL]])&lt;br /&gt;
|ドラム&lt;br /&gt;
|テレビ出演時2007年 -&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
=== 結成前〜デビュー ===&lt;br /&gt;
[[1987年]]、音楽制作会社[[ビーイング]]に所属し、[[浜田麻里]]や[[TM NETWORK]]などの[[バックバンド|ツアーサポート]]や[[スタジオ・ミュージシャン]]として活動していた&amp;lt;ref name=&amp;quot;ultra&amp;quot;/&amp;gt;[[ギタリスト]]の松本が、自身のバンドデビューを目指し、ある[[ボーカリスト]]とバンドを組む事を音楽雑誌で公表した。しかし、そのボーカリストとデビューする事はなかった&amp;lt;ref&amp;gt;『Go!Go!GUITAR』ヤマハミュージックメディア1987年 &amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1988年]]5月、自身のバンドを結成する為にボーカリストを探していた松本はビーイング社長で音楽プロデューサーでもあった[[長戸大幸]]から1本のデモテープを渡される。そのデモテープには学生時代の稲葉が、[[T-ボーン・ウォーカー]]の「T-BORN SHUFFLE」、[[レッド・ツェッペリン]]の「YOU SHOOK ME」、[[ビリー・ジョエル]]の「Honesty」を歌ったものが録音されていた&amp;lt;ref name=&amp;quot;treasure&amp;quot;&amp;gt;『B'z The Book Treasure』Rooms RECORDS、1998年。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
長戸を介し2人は翌日に曲をあわせる約束を交わす。（しかし松本は、「デモも聞いたし、写真も見たし、自分は心が決まっていた」と後日語っている&amp;lt;ref name=&amp;quot;bewith003&amp;quot;&amp;gt;『Be with! volume003』B'z PARTY、1989年。&amp;lt;/ref&amp;gt;。）翌日「SOUND JOAKER」という小さなスタジオで初顔合わせした二人は、[[ビートルズ]]の「[[レット・イット・ビー_(曲)|Let It Be]]」、「[[オー!ダーリン|Oh! Darling]]」の2曲を[[セッション]]した。その後、2人はユニット『'''B'z'''』を結成し、1988年9月21日にシングル「[[だからその手を離して]]」、アルバム「[[B'z (アルバム)|B'z]]」の同時リリースでデビューした &amp;lt;ref name=&amp;quot;treasure&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;『Be with! volume000』B'z PARTY、1988年。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
二人で初セッションした時、機材の故障により結局2曲しかセッションをせずに結成が決まったという話もある&amp;lt;ref name=&amp;quot;treasure&amp;quot;/&amp;gt;。2人はデビュー15年以上経った今でも「一緒にやろう!」とはお互い言った事はないと笑いながら語ることがある。しかし、93年の『[[LIVE-GYM|LIVE-GYM '93 &amp;quot;RUN&amp;quot;]]』の中で、そういえば言っていないなということで、稲葉が「一緒にやろう!」と言った事もある。長戸は「稲葉を何とかしたい、早くデビューさせたい」とB'z結成の2、3年前から事あるごとに言い続けていた&amp;lt;ref&amp;gt;『GB』1990年 ソニーマガジン社 &amp;lt;/ref&amp;gt;。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最初のうちは他のメンバーも探すつもりだったが、2人でデモテープを作っているうちに、「2人でもいい」と思うようになり、2人でいこうということになった&amp;lt;ref name=&amp;quot;bewith003&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
松本はデビュー時から明確なビジョンを持って制作に当たっており、稲葉に初対面した際に「[[オリコン]]」の（1位〜50位までが掲載されている）左ページに載らなければいけないという目標を話したり、アルバム三枚までの間にヒットさせるという三ヵ年計画を力説したりしていたという&amp;lt;ref name=&amp;quot;bewith075&amp;quot;&amp;gt;『Be with! volume075』B'z PARTY、2007年。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初期のB'zのプロデューサーは[[中島正雄]]である。B'zがブレイクした後も中島は[[スーパーバイザー]]という肩書きで指揮していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 結成後〜現在 ===&lt;br /&gt;
2007年現在、日本が誇る[[ロック (音楽)|ロック]][[音楽ユニット|ユニット]]と呼ばれているB'zだが&amp;lt;ref name=&amp;quot;r25&amp;quot;/&amp;gt;、初期の作品はギターサウンドを抑え[[打ち込み]]を前面に出した[[TM NETWORK]]に近い[[デジタル]]サウンドであった。これについて松本は「B'zの初期は、確かにTMの流れを汲んでいた」「TMから始まったものが今の僕のスタイルの一部にはなっていると思う」「B'zの初期はテッちゃん（小室哲哉）の影響が大きかった」と語っていたり&amp;lt;ref&amp;gt;『TMN最後の嘘（トリック）』ソニー・マガジンズ 1994年 &amp;lt;/ref&amp;gt;、本人達は「デジタルでは絶対に音が作れない[[ギター]]と[[ボーカル]]を、デジタルビートと融合させる、というコンセプトで活動している」とも発言していた&amp;lt;ref name=&amp;quot;treasure&amp;quot;/&amp;gt;。デビュー当時はTMNのツアーにくっつける形でキャンペーンを行ったり&amp;lt;ref name=&amp;quot;ultra&amp;quot;/&amp;gt;、松本はライブやレコーディングにTMNのサポートメンバー時代の仲間である[[阿部薫 (ドラマー)|阿部薫]]や[[久保こーじ]]を招いていたほどであった&amp;lt;ref&amp;gt;久保こーじ「[http://blog.so-net.ne.jp/buzzleague/2006-09-19 久保こーじのBUZZ LEAGUE]」2006年9月19日。（参照：2007年5月2日。）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、デビュー作は全く売れず[[オリコン]]チャート100位以内にも入らないなど、デビューからしばらくは大苦戦が続いた。[[ブレイク]]のきっかけは[[1989年]]にリリースした[[ミニアルバム]]『[[BAD COMMUNICATION]]』である。このミニアルバムに収録された同名の曲が、タイアップの効果もあり[[有線]]で注目され始め、オリコンチャート10位以内には入らなかったものの163週ランクインするというロングヒットを記録。[[1990年]]リリースの4thシングル『[[BE THERE]]』で初のトップ10入り、そして同年リリースの5thシングル『[[太陽のKomachi Angel]]』が初のオリコンチャート1位を記録しブレイクを果たす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ブレイク以降は様々にスタイルを変え、デジタルビートから、[[ダンス]]、生の[[管楽器]]や[[弦楽器]]を導入したアレンジや、4ピースバンドロックと時代ごとに特徴がある&amp;lt;ref name=&amp;quot;ultra&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、[[2007年]][[9月21日]]に結成20周年目に突入したB'zは、ロックンロール・音楽界に貢献したアーティストを讃える「ハリウッド・ロックウォーク」へ[[スティーヴ・ヴァイ]]の推薦があり殿堂入りとなった。日本・アジア圏のミュージシャンで選ばれたのはB'zが初となる。（詳細は[[#「ハリウッド・ロックウォーク」への殿堂入り|後述]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
=== ユニット名の由来 ===&lt;br /&gt;
インタビューでユニット名の由来を聞かれた際は、インタビューの度に回答を変えているため、現在でも正式な由来は不明とされている。&amp;lt;!--中には『僕達、絶好調の略』や『[[ビートルズ]]と[[レッド・ツェッペリン|ツェッペリン]]の頭文字』など、冗談めかした物も多い。--&amp;gt;&amp;lt;br/&amp;gt;    &lt;br /&gt;
以下は雑誌などのインタビューにおいてユニット名の由来を聞かれた際の、2人の主な回答である。  &lt;br /&gt;
*結成当初、一番最初にバンド名として書かれていた名前は「松本バンド A'z（アズ）」という名前であった。しかし、当時の世相でA'z（アズ）＝エイズ（[[後天性免疫不全症候群|AIDS]]）となり、「その名前はまずいだろう。」ということになり、「&amp;quot;A&amp;quot;の次は&amp;quot;B&amp;quot;だろう」ということになった。その後、「B」から始まる名前のバンドは、非常に力強いバンド（「[[ビートルズ]]等）が多いことが分かり、「B'zだと憶えやすそう。」という意見もあり、現在の名前となった&amp;lt;ref name=&amp;quot;bewith075&amp;quot;&amp;gt;『Be with! volume075』B'z PARTY、2007年&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[2005年]][[3月26日]]放送の『[[僕らの音楽-OUR MUSIC-|僕らの音楽]]』（[[フジネットワーク|フジテレビ系列]]）出演時、稲葉は「『A〜Zのすべてを包括する』という意味で『'''A'z'''』としようとした。でも、[[後天性免疫不全症候群|発音がまずい]]ので、Aの次にあるBを使って『'''B'z'''』にした。」と発言した。&lt;br /&gt;
* 3rdアルバム『BREAK THROUGH』の[[楽譜|バンドスコア]]では、本人たちのコメントとして「何か記号的、かっこいいものにしたかった」とあり、企業のロゴのように[[デザイン|意匠]]化しやすいイメージで名前をつけた&amp;lt;ref name=&amp;quot;break&amp;quot;&amp;gt;『B'z Break through + Bad communication』リットーミュージック、1992年。ISBN 4-8456-0631-3 &amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 松本がパーソナリティを務めた[[エフエム東京|TOKYO FM]]『[[BEAT ZONE]]』の中で「『蜂の群れ（Beeの複数形）』でB'z」との発言をした。(1995年のシングル「[[love me, I love you]]」や[[LIVE-GYM]]で使うロゴマークに蜂の腹部を模したものを使用していた)&lt;br /&gt;
* 初期の会報で松本は、「終わりにZをつけるのが最初に決まって、スタッフと考えた結果B'zになった」と語っている&amp;lt;ref&amp;gt;『Be with! volume001』B'z PARTY、1989年。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽活動 ===&lt;br /&gt;
* 松本と稲葉がそれぞれすべての楽曲の作曲・作詞を担当。ただし、1stアルバム『[[B'z (アルバム)|B'z]]』の中の『Nothing to Change』のみ[[亜蘭知子]]が作詞している。同じく同アルバムの『孤独にDance in vain』のみ[[大槻啓之]]が作曲している。松本曰く、「当時はあれが限界だった」と語っている&amp;lt;ref name=&amp;quot;kadokawa&amp;quot;&amp;gt;『別冊カドガワ B'z総力特集』角川書店、[[2003年]]。ISBN 4-04-721503-1 &amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* ほぼ1年に1枚のペースでアルバムをリリース、そしてそれをメインににしたライブコンサートツアーを同じく年に1度を基本に活動。シングルはデビュー以来毎年リリースされており、1年以上のブランクがあいたことはない。&lt;br /&gt;
* 音楽的方向性はアルバムや時期ごとに変化しており、初期のころはデジタル打ち込み音とギターによる曲作りをしていたが、次第にロック色を強めていき&amp;lt;ref name=&amp;quot;ultra&amp;quot;/&amp;gt;、シングル『[[ZERO (B'z)|ZERO]]』や『[[Don't Leave Me]]』のころからこれは顕著なものとなっていく。その後、打ち込み音を使用する割合は徐々に減っていき、近年の楽曲はライブ感を重視したものとなっている&amp;lt;ref name=&amp;quot;ultra&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* ライブツアータイトルは、一貫して『[[LIVE-GYM]]』と銘打っている。詳細は『''[[LIVE-GYM]]''』を参照。&lt;br /&gt;
* [[1990年]]から[[1994年]]まで、音楽製作集団『[[B+U+M]]（B'z UNREAL MUSIC）』を結成。詳細は『''[[B+U+M]]''』を参照。&lt;br /&gt;
* 4thシングル『[[BE THERE]]』以降[[カップリング]]曲を単なる添えものと考えず、'''[[2nd beat]]'''（1曲目は1st beat、3曲目は3rd beat）と呼んでいる。詳細は『''[[2nd beat]]''』を参照。&lt;br /&gt;
* 多くのアーティストがカップリングにシングルのA面やB面の[[器楽曲|インスト]]バージョン（[[カラオケ]]バージョン）を収録しているのに対し、B'zはカップリングにそのようなバージョンを収録することはほとんどない。その代わりに'''カラオケアルバム'''という珍しい形態のアルバム『[[B'z TV Style SONGLESS VERSION]]』『[[B'z TV STYLE II Songless Version]]』を発表し、そのアルバムに過去に発表したシングル曲やアルバムの人気曲のインストバージョンを収録している。TV Styleとは、TV出演時にはこのようなカラオケを用いて歌は生声で歌い、演奏は[[当て振り]]しているということを意味している。&lt;br /&gt;
* [[2007年]]、[[ロック・フェスティバル|ロックフェス]]『[[サマーソニック|Summer Sonic]]』にB'zとして初参加。大規模なロックフェスへの参加はこれが初。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== メディアへの露出 ===&lt;br /&gt;
毎年ライブツアーを主体とした活動を行っており、テレビの露出は少ない。『[[ミュージックステーション]]』、『[[COUNT DOWN TV]]』などに出演する程度である。ただ、ソロ活動時やソロ明け復帰シングル『[[FIREBALL (B'z)|FIREBALL]]』、『[[愛のバクダン]]』発売時などは、『[[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP]]』、『[[うたばん]]』、『[[僕らの音楽]]』などの番組に出たこともある。年末年始は『[[NHK紅白歌合戦]]』などの大晦日及び元旦の特番には一切出場しない。そのため、年末最後の出演は『[[ミュージックステーションスーパーライブ]]』となることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2人ともテレビでのトークは控えめだが、[[東海ラジオ放送|東海ラジオ]]『Come on JTB [[B'z WAVE-GYM]]』（両名）、『WAVE-GYM Vol.0』（稲葉）、[[エフエム東京|TOKYO FM]]『[[BEAT ZONE]]』（松本）ではレギュラーを務め、単発では[[ニッポン放送]]『[[オールナイトニッポン]]』（[[1992年]]、[[1995年]]、[[2000年]]、[[2001年]]、[[2003年]]、[[2005年]]）と、多数の[[ラジオ番組]]の[[ラジオパーソナリティ|パーソナリティ]]をこなしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ファン ===&lt;br /&gt;
ファンクラブ 「[[B'z Party]]」の加入者数は延べ人数で53万人を超える&amp;lt;ref name=&amp;quot;bewith073&amp;quot;&amp;gt;『Be with! volume073』B'z PARTY、2007年。&amp;lt;/ref&amp;gt;（休眠会員含む）。50ページを超えるほどの会報が年に4回ほど発行される。この会報においては、二人のインタビューが内容の約3割を占めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 権利問題 ===&lt;br /&gt;
{{出典の明記|section=1}}&lt;br /&gt;
1997年4月26日に[[BMG JAPAN]]から『[[Flash Back-B'z Early Special Titles-]]』が発売された。内容は、1stアルバム『[[B'z (アルバム)|B'z]]』、2ndアルバム『[[OFF THE LOCK]]』、3rdアルバム『[[BREAK THROUGH]]』、1stミニアルバム『[[BAD COMMUNICATION]]』の中から選曲し、ベストアルバム的な構成で2枚組にまとめたものである。しかしこのアルバムは、松本・稲葉の両者や事務所の許可なしに制作・販売されたもので、ジャケットや歌詞カードにB'zの2人の写真は1枚も使用されず、現在もこの作品は公式サイトのディスコグラフィーには掲載されていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ、初期アルバム4枚と同発の1stシングルから3rdシングルまでの3枚はBMGとビーイングが[[原盤権]]を保有しているものの代表原盤権がBMGにあるため、発売自体は違法ではない。（旧BMGビクターから移籍後のB'zのCD等の原盤権は[[VERMILLION RECORDS]]の親会社であるビーイングが保有している。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リリース当時、B'zが所属する[[ビーイング]]では[[ZARD]]のアルバム『[[ZARD BLEND 〜SUN&amp;amp;STONE〜]]』の発売日を急遽変更し、今作の1位を阻止する形になった{{要出典}}。結果、初動売り上げで20万枚差をつけてZARDが一位を獲得した。そして翌年の『[[B'z The Best &amp;quot;Pleasure&amp;quot;]]』では「初のオフィシャルベスト」と強調された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、和解のために2000年2月23日にBMGファンハウス（当時）の[[BERG レーベル]]からマストアルバムという形で『[[B'z The &amp;quot;Mixture&amp;quot;]]』が発売された。このアルバムの原盤権はビーイングにあり、発売元がBMGとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、2008年現在においても、BMG時代の音源は[[iTunes Store]]では単独販売されておらず、これらをiTunes Storeで入手する場合は約2万円のBOXセット販売のみとなっており、現時点ではアートワークすらダウンロードできない状態である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 評価 ==&lt;br /&gt;
=== なぜ売れるのか ===&lt;br /&gt;
音楽評論家の[[大貫憲章]]は、[[R25 (雑誌)|R25]]の取材に対して、熱心なリスナーではないため印象論でしかないという前置きをした上で、[[ハードロック]]サウンドとシャウト、[[稲葉浩志]]の外見の良さなどによって、B'zが日本の一般人が想定するロックのイメージをわかりやすく体現しているためではないか、としている&amp;lt;ref name=&amp;quot;r25&amp;quot;/&amp;gt;。また、音楽プロデューサーの[[亀田誠治]]は、B'zの曲がヒットする要因を、ヒット曲に必要な条件である「アーティストパワー」「楽曲のパワー」の両方を兼ね備えている「勝ち組安定型」と定義した&amp;lt;ref&amp;gt;[[亀田誠治]]「[http://www.ritsumei.ac.jp/acd/cg/ss/jasrac/04.html JASRAC寄附講座 コンテンツ産業論 第4回 講義概要]」 [[立命館大学]]、2006年10月21日。（参照：2007年5月1日。）&amp;lt;/ref&amp;gt;。継続して売れ続けていることがCDショップで積極的に売り出されることにつながり、そのことがまた売り上げにつながっているとした。この傾向は[[サザンオールスターズ]]や[[スピッツ (バンド)|スピッツ]]も同様であるとしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「ハリウッド・ロックウォーク」への殿堂入り ===&lt;br /&gt;
[[2007年]][[9月21日]]に結成20周年に突入したB'zが、ハリウッド・ロックウォークに殿堂入りとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ハリウッド・ロックウォークはロックを芸術として、また、音楽を発展させるのに大きな貢献をしたミュージシャンを讃えるべく、[[1985年]][[11月]]、[[ハリウッド]]の中心に位置するギターセンター・ストアに設立された。[[エルヴィス・プレスリー]]、[[ジョン・レノン]]ら170組を超えるミュージシャンが殿堂入りしており、館内にはミュージシャンのサイン入りプレートや手形、ギターなどが展示されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
B'zは176組目の受賞者となり、日本・アジア圏のミュージシャンで選ばれたのはB'zが初という快挙になる。主な選出理由は20年の長きに渡る活動、CDの総売上げ、米国でのライブの実績、過去の受賞者[[スティーヴ・ヴァイ]]の推挙などである。ヴァイは「B'zはとても才能があり、ロック・ウォークが彼らのような英語圏以外のアーティストに注目したのは素晴らしいこと。心からおめでとうと言いたい」と祝福した&amp;lt;ref name=&amp;quot;san&amp;quot;&amp;gt;「B'zが米ロック殿堂入り!アジアのミュージシャンで初の快挙」 『[[サンケイスポーツ]]』2007年9月21日&amp;lt;/ref&amp;gt;。11月19日正午(現地時間)にハリウッド・ロックウォークで授賞式が行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、この「ハリウッド・ロックウォーク」は一般に有名な「[[ロックの殿堂]]」とは別の施設である。ロックの殿堂ははデビューしてから25年以上のミュージシャンが対象となっているため、結成25年未満のB'zは選考基準を満たしていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な記録 ==&lt;br /&gt;
=== オリコン ===&lt;br /&gt;
* アーティスト・トータル・セールス（CD総売上枚数）：約7,648万枚（歴代1位）&lt;br /&gt;
* シングル総売上枚数：約3,406万枚（歴代1位）&lt;br /&gt;
* アルバム総売上枚数：約4,243万枚（歴代1位）&lt;br /&gt;
* 歴代シングル首位獲得数・同連続首位獲得数・同連続初登場首位獲得数：40作（歴代1位）継続中&lt;br /&gt;
* 歴代アルバム首位獲得数：21作（歴代1位タイ）&lt;br /&gt;
* 歴代ミリオンセラー獲得数：シングル15作・アルバム19作（ともに歴代1位）&lt;br /&gt;
* 歴代シングルCD連続ミリオンセラー記録：13作（歴代1位）&lt;br /&gt;
* 歴代アルバムCD連続ミリオンセラー記録：8作（歴代2位・歴代1位は[[ZARD]]の9作）&lt;br /&gt;
* 歴代シングル首位連続獲得年数・同TOP10連続登場年数：18年（歴代1位）&lt;br /&gt;
* 歴代アルバム首位連続獲得年数：8年（1996年から2003年まで。歴代2位タイ）&lt;br /&gt;
* 同一アーティストによる歴代シングルTOP10内同時ランキング数：9作（歴代1位）&lt;br /&gt;
** 2003年に旧作シングル10枚を[[マキシシングル|マキシ]]化して同時再発売した際、新作「[[IT'S SHOWTIME!!]]」が1位、3位〜10位まで再発シングルがランクインした（2位は[[SMAP]]の「[[世界に一つだけの花]]」）&lt;br /&gt;
* 歴代アルバム初動ミリオンセラー獲得数：10作（歴代1位）&lt;br /&gt;
* 歴代音楽DVD初動枚数記録：18万枚（歴代3位）&lt;br /&gt;
* シングル連続TOP10獲得数記録：41作（歴代1位）&lt;br /&gt;
（2008年3月現在）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日本レコード協会 ===&lt;br /&gt;
* CD総出荷枚数：約9,600万枚（歴代1位）&lt;br /&gt;
* 認定ミリオンセラー数（出荷枚数）：シングル20作・アルバム21作（ともに歴代1位）&lt;br /&gt;
* 認定シングルCD連続ミリオンセラー記録（出荷枚数）：17作（歴代1位）&lt;br /&gt;
* 認定アルバムCD連続ミリオンセラー記録（出荷枚数）：10作（歴代1位）&lt;br /&gt;
（2008年3月現在）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* LIVE観客総動員数：延べ約750万人（歴代2位。1位はSMAPの約820万人）&lt;br /&gt;
* [[2000年]][[2月22日]]、[[ニッポン放送]]のラジオ番組『B'zの@llnightnippon.com』のインターネットライブで、同時アクセス数が14,600ストリームを記録し、当時の日本記録となった。それまでは1999年8月11日に行われた[[日食]]中継『LIVE! ECLIPSE 99』の5,648ストリームが日本記録で、記録を一気に約2.5倍に伸ばした。&lt;br /&gt;
（2008年3月現在）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
* 1991年 - 1993、1995、1996年 [[日本ゴールドディスク大賞]] ベスト5アーティスト賞&lt;br /&gt;
* 1992年 - 1996年 日本ゴールドディスク大賞 ベスト5シングル賞&lt;br /&gt;
* 1992、1994、1996年 日本ゴールドディスク大賞 ミュージック・ビデオ賞&lt;br /&gt;
* 2003、2005年 日本ゴールドディスク大賞 ミュージック・ビデオ・オブ・ザ・イヤー&lt;br /&gt;
* 1996年 第10回日本ゴールドディスク大賞 グランプリ・アルバム賞『[[LOOSE]]』&lt;br /&gt;
* 1998年 第12回日本ゴールドディスク大賞 ロック・アルバム・オブ・ザ・イヤー『[[SURVIVE]]』&lt;br /&gt;
* 1999年 第13回日本ゴールドディスク大賞 アーティスト・オブ・ザ・イヤー、ロック・アルバム・オブ・ザ・イヤー『[[B'z The Best &amp;quot;Pleasure&amp;quot;]]』、『[[B'z The Best &amp;quot;Treasure&amp;quot;]]』&lt;br /&gt;
* 1999年 ワールド・ミュージック・アウォード99 [[アジア]]最優秀アーティスト賞&lt;br /&gt;
* 2000年 第14回日本ゴールドディスク大賞 ロック・アルバム・オブ・ザ・イヤー『[[Brotherhood]]』&lt;br /&gt;
* 2001年 第15回日本ゴールドディスク大賞 ロック・アルバム・オブ・ザ・イヤー『[[ELEVEN (B'z)|ELEVEN]]』、『[[B'z The &amp;quot;Mixture&amp;quot;]]』&lt;br /&gt;
* 2003年 第17回日本ゴールドディスク大賞 ロック&amp;amp;ポップ・アルバム・オブ・ザ・イヤー 『[[GREEN_(B'z)|GREEN]]』&lt;br /&gt;
* 2004年 第18回日本ゴールドディスク大賞 ロック&amp;amp;ポップ・アルバム・オブ・ザ・イヤー 『[[BIG MACHINE]]』&lt;br /&gt;
* 2006年 第20回日本ゴールドディスク大賞 ロック&amp;amp;ポップ・アルバム・オブ・ザ・イヤー 『[[THE CIRCLE]]』、『[[B'z The Best &amp;quot;Pleasure II&amp;quot;]]』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[ディスコグラフィ]] ==&lt;br /&gt;
=== [[シングル]] ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
!リリース日&lt;br /&gt;
!タイトル&lt;br /&gt;
!レコードNo:&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1st&lt;br /&gt;
|[[1988年]][[9月21日]]&lt;br /&gt;
|'''[[だからその手を離して]]'''&lt;br /&gt;
|R10A-103&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2nd&lt;br /&gt;
|[[1989年]][[5月21日]]&lt;br /&gt;
|'''[[君の中で踊りたい]]'''&lt;br /&gt;
|R10A-114&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3rd&lt;br /&gt;
|[[1990年]][[2月21日]]&lt;br /&gt;
|'''[[LADY-GO-ROUND]]'''&lt;br /&gt;
|R10A-123&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4th&lt;br /&gt;
|[[1990年]][[5月25日]]&lt;br /&gt;
|'''[[BE THERE]]'''&lt;br /&gt;
|オリジナル盤 BVCR-11 BMDR-11&amp;lt;br /&amp;gt;再発盤 BMCV-11&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5th&lt;br /&gt;
|[[1990年]][[6月13日]]&lt;br /&gt;
|'''[[太陽のKomachi Angel]]'''&lt;br /&gt;
|オリジナル盤 BVCR-12 BMDR-12&amp;lt;br /&amp;gt;再発盤 BMCV-12&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6th&lt;br /&gt;
|[[1990年]][[10月3日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Easy Come, Easy Go!]]'''&lt;br /&gt;
|オリジナル盤 BVCR-12 BMDR-18&amp;lt;br /&amp;gt;再発盤 BMCV-18&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7th&lt;br /&gt;
|[[1990年]][[10月24日]]&lt;br /&gt;
|'''[[愛しい人よGood Night... ]]'''&lt;br /&gt;
|オリジナル盤 BVCR-20 BMDR-20&amp;lt;br /&amp;gt;再発盤 BMCV-20&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8th&lt;br /&gt;
|[[1991年]][[3月27日]]&lt;br /&gt;
|'''[[LADY NAVIGATION]]'''&lt;br /&gt;
|オリジナル盤 BVCR-38 BMDR-38&amp;lt;br /&amp;gt;再発盤 BMCV-38&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|9th&lt;br /&gt;
|[[1991年]][[10月30日]]&lt;br /&gt;
|'''[[ALONE (B'z)|ALONE]]'''&lt;br /&gt;
|オリジナル盤 BVCR-70 BMDR-70&amp;lt;br /&amp;gt;再発盤 BMCV-70&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|10th&lt;br /&gt;
|[[1992年]][[5月27日]]&lt;br /&gt;
|'''[[BLOWIN']]'''&lt;br /&gt;
|オリジナル盤 BMDR-100&amp;lt;br /&amp;gt;再発盤 BMCV-100&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|11th&lt;br /&gt;
|[[1992年]][[10月7日]]&lt;br /&gt;
|'''[[ZERO (B'z)|ZERO]]'''&lt;br /&gt;
|オリジナル盤 BMDR-129&amp;lt;br /&amp;gt;再発盤 BMCV-129&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12th&lt;br /&gt;
|[[1993年]][[3月17日]]&lt;br /&gt;
|'''[[愛のままにわがままに 僕は君だけを傷つけない]]'''&lt;br /&gt;
|オリジナル盤 BMDR-1002&amp;lt;br/&amp;gt;再発盤 BMCV-1002&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|13th&lt;br /&gt;
|[[1993年]][[6月2日]]&lt;br /&gt;
|'''[[裸足の女神]]'''&lt;br /&gt;
|オリジナル盤 BMDR-1004&amp;lt;br /&amp;gt;再発盤 BMCV-1004&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|14th&lt;br /&gt;
|[[1994年]][[2月9日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Don't Leave Me]]'''&lt;br /&gt;
|BMDR-1013&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|15th&lt;br /&gt;
|[[1994年]][[11月21日]]&lt;br /&gt;
|'''[[MOTEL (B'z)|MOTEL]]'''&lt;br /&gt;
|BMDR-1018&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|16th&lt;br /&gt;
|[[1995年]][[5月31日]]&lt;br /&gt;
|'''[[ねがい (B'z)|ねがい]]'''&lt;br /&gt;
|BMDR-1019&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|17th&lt;br /&gt;
|[[1995年]][[7月7日]]&lt;br /&gt;
|'''[[love me, I love you]]'''&lt;br /&gt;
|BMDR-1020&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|18th&lt;br /&gt;
|[[1995年]][[10月11日]]&lt;br /&gt;
|'''[[LOVE PHANTOM]]'''&lt;br /&gt;
|BMDR-2001&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|19th&lt;br /&gt;
|[[1996年]][[3月6日]]&lt;br /&gt;
|'''[[ミエナイチカラ 〜INVISIBLE ONE〜/MOVE]]'''&lt;br /&gt;
|BMDR-2002&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|20th&lt;br /&gt;
|[[1996年]][[5月15日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Real Thing Shakes]]'''&lt;br /&gt;
|BMDR-2003&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|21st&lt;br /&gt;
|[[1997年]][[3月5日]]&lt;br /&gt;
|'''[[FIREBALL (B'z)|FIREBALL]]'''&lt;br /&gt;
|BMDR-2008&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|22nd&lt;br /&gt;
|[[1997年]][[7月9日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Calling (B'z)|Calling]]'''&lt;br /&gt;
|BMDR-2011&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|23rd&lt;br /&gt;
|[[1997年]][[10月8日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Liar! Liar!]]'''&lt;br /&gt;
|BMDR-2013&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|24th&lt;br /&gt;
|[[1998年]][[4月8日]]&lt;br /&gt;
|'''[[さまよえる蒼い弾丸]]'''&lt;br /&gt;
|BMDR-2015&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|25th&lt;br /&gt;
|[[1998年]][[7月8日]]&lt;br /&gt;
|'''[[HOME (B'z)|HOME]]'''&lt;br /&gt;
|BMDR-2017&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|26th&lt;br /&gt;
|[[1999年]][[6月9日]]&lt;br /&gt;
|'''[[ギリギリchop]]'''&lt;br /&gt;
|BMDR-2018&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|27th&lt;br /&gt;
|[[2000年]][[2月9日]]&lt;br /&gt;
|'''[[今夜月の見える丘に]]'''&lt;br /&gt;
|BMDR-7038&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|28th&lt;br /&gt;
|[[2000年]][[5月24日]]&lt;br /&gt;
|'''[[May (B'z)|May]]'''&lt;br /&gt;
|BMDR-7042&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|29th&lt;br /&gt;
|[[2000年]][[7月12日]]&lt;br /&gt;
|'''[[juice (B'z)|juice]]'''&lt;br /&gt;
|BMDR-7043&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|30th&lt;br /&gt;
|[[2000年]][[10月4日]]&lt;br /&gt;
|'''[[RING (B'z)|RING]]'''&lt;br /&gt;
|BMDR-7044&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|31st&lt;br /&gt;
|[[2001年]][[3月14日]]&lt;br /&gt;
|'''[[ultra soul]]'''&lt;br /&gt;
|BMDR-7048&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|32nd&lt;br /&gt;
|[[2001年]][[8月8日]]&lt;br /&gt;
|'''[[GOLD (B'z)|GOLD]]'''&lt;br /&gt;
|BMDR-3001&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|33rd&lt;br /&gt;
|[[2002年]][[6月5日]]&lt;br /&gt;
|'''[[熱き鼓動の果て]]'''&lt;br /&gt;
|BMCV-3002&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|34th&lt;br /&gt;
|[[2003年]][[3月26日]]&lt;br /&gt;
|'''[[IT'S SHOWTIME!!]]'''&lt;br /&gt;
|BMCV-5001&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|35th&lt;br /&gt;
|[[2003年]][[7月16日]]&lt;br /&gt;
|'''[[野性のENERGY]]'''&lt;br /&gt;
|BMCV-5003&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|36th&lt;br /&gt;
|[[2004年]][[5月5日]]&lt;br /&gt;
|'''[[BANZAI]]'''&lt;br /&gt;
|BMCV-5007&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|37th&lt;br /&gt;
|[[2004年]][[9月1日]]&lt;br /&gt;
|'''[[ARIGATO (B'z)|ARIGATO]]'''&lt;br /&gt;
|BMCV-4002&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|38th&lt;br /&gt;
|[[2005年]][[3月9日]]&lt;br /&gt;
|'''[[愛のバクダン]]'''&lt;br /&gt;
|初回限定盤 BMCV-4003&amp;lt;br /&amp;gt;通常盤 BMCV-4004&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|39th&lt;br /&gt;
|[[2005年]][[8月10日]]&lt;br /&gt;
|'''[[OCEAN (B'z)|OCEAN]]'''&lt;br /&gt;
|BMCV-4005&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|40th&lt;br /&gt;
|[[2006年]][[1月25日]]&lt;br /&gt;
|'''[[衝動 (B'z)| 衝動]]'''&lt;br /&gt;
|BMCV-5009&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|41st&lt;br /&gt;
|[[2006年]][[4月12日]]&lt;br /&gt;
|'''[[ゆるぎないものひとつ]]'''&lt;br /&gt;
|BMCV-5010&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|42nd&lt;br /&gt;
|[[2006年]][[6月7日]]&lt;br /&gt;
|'''[[SPLASH!]]'''&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
初回限定盤『グリーン』 BMCV-5011&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
初回限定盤『ブルー』 BMCV-5012&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
初回限定盤『イエロー』 BMCV-5013&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
通常盤『レッド』 BMCV-5014&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|43rd&lt;br /&gt;
|[[2007年]][[5月9日]]&lt;br /&gt;
|'''[[永遠の翼]]'''&lt;br /&gt;
|BMCV-5015&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|44th&lt;br /&gt;
|[[2007年]][[10月3日]]&lt;br /&gt;
|'''[[SUPER LOVE SONG]]'''&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
初回限定盤［CD+DVD］BMCV-4006&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
通常盤［CD］BMCV-4007&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|45th&lt;br /&gt;
|[[2008年]][[4月16日]]&lt;br /&gt;
|'''[[BURN -フメツノフェイス-]]'''&lt;br /&gt;
|BMCV-4008&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
* 再発盤（シングル） - 4th〜13thシングルまでリマスタリング12cmCD化再発（[[2003年]][[3月26日]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[オリジナルアルバム]] ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
!リリース日&lt;br /&gt;
!タイトル&lt;br /&gt;
!レコードNo:&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1st&lt;br /&gt;
|[[1988年]][[9月21日]]&lt;br /&gt;
|'''[[B'z_(アルバム)|B'z]]'''&lt;br /&gt;
|R32A-1041&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2nd&lt;br /&gt;
|[[1989年]][[5月21日]]&lt;br /&gt;
|'''[[OFF THE LOCK]]'''&lt;br /&gt;
|R32A-1052&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3rd&lt;br /&gt;
|[[1990年]][[2月21日]]&lt;br /&gt;
|'''[[BREAK THROUGH]]'''&lt;br /&gt;
|R32A-1064&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4th&lt;br /&gt;
|[[1990年]][[11月7日]]&lt;br /&gt;
|'''[[RISKY (B'z)|RISKY]]'''&lt;br /&gt;
|BVCR-18&amp;lt;br /&amp;gt;BMCR-18&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5th&lt;br /&gt;
|[[1991年]][[11月27日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[IN THE LIFE]]'''&lt;br /&gt;
|BVCR-64&amp;lt;br /&amp;gt;BMCR-64&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6th&lt;br /&gt;
|[[1992年]][[10月28日]]&lt;br /&gt;
|'''[[RUN_(B'z)|RUN]]'''&lt;br /&gt;
|BMCR-104&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7th&lt;br /&gt;
|[[1994年]][[3月2日]]&lt;br /&gt;
|'''[[The 7th Blues]]'''&lt;br /&gt;
|1st Disc BMCR-6601&amp;lt;br /&amp;gt;2nd Disc BMCR-6602&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8th&lt;br /&gt;
|[[1995年]][[11月22日]]&lt;br /&gt;
|'''[[LOOSE]]'''&lt;br /&gt;
|BMCR-7002&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|9th&lt;br /&gt;
|[[1997年]][[11月19日]]&lt;br /&gt;
|'''[[SURVIVE]]'''&lt;br /&gt;
|BMCR-7022&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|10th&lt;br /&gt;
|[[1999年]][[7月14日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Brotherhood]]'''&lt;br /&gt;
|BMCR-7034&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|11th&lt;br /&gt;
|[[2000年]][[12月6日]]&lt;br /&gt;
|'''[[ELEVEN_(B'z)|ELEVEN]]'''&lt;br /&gt;
|BMCR-7046&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12th&lt;br /&gt;
|[[2002年]][[7月3日]]&lt;br /&gt;
|'''[[GREEN_(B'z)|GREEN]]'''&lt;br /&gt;
|BMCV-8005&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|13th&lt;br /&gt;
|[[2003年]][[9月17日]]&lt;br /&gt;
|'''[[BIG MACHINE]]'''&lt;br /&gt;
|BMCV-8008&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|14th&lt;br /&gt;
|[[2005年]][[4月6日]]&lt;br /&gt;
|'''[[THE CIRCLE]]'''&lt;br /&gt;
|BMCV-8014&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|15th&lt;br /&gt;
|[[2006年]][[6月28日]]&lt;br /&gt;
|'''[[MONSTER_(B'z)|MONSTER]]'''&lt;br /&gt;
|BMCV-8018&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|16th&lt;br /&gt;
|[[2007年]][[12月5日]]&lt;br /&gt;
|'''[[ACTION]]'''&lt;br /&gt;
|BMCV-8019&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[ミニアルバム]] ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
!リリース日&lt;br /&gt;
!タイトル&lt;br /&gt;
!レコードNo:&lt;br /&gt;
!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1st&lt;br /&gt;
|[[1989年]][[10月21日]]&lt;br /&gt;
|'''[[BAD COMMUNICATION]]'''&lt;br /&gt;
|B15D-11001&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2nd&lt;br /&gt;
|[[1990年]][[6月21日]]&lt;br /&gt;
|'''[[WICKED BEAT]]'''&lt;br /&gt;
|BVCR-9002&amp;lt;br /&amp;gt;BMCR-9002&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3rd&lt;br /&gt;
|[[1991年]][[5月29日]]&lt;br /&gt;
|'''[[MARS_(B'z)|MARS]]'''&lt;br /&gt;
|BVCR-9009&amp;lt;br /&amp;gt;BMCR-9009&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4th&lt;br /&gt;
|[[1992年]][[12月9日]]&lt;br /&gt;
|'''[[FRIENDS_(アルバム)|FRIENDS]]'''&lt;br /&gt;
|BMCR-9015&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5th&lt;br /&gt;
|[[1996年]][[11月25日]]&lt;br /&gt;
|'''[[FRIENDS II]]'''&lt;br /&gt;
|BMCR-7011&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6th&lt;br /&gt;
|[[2002年]][[4月23日]]&lt;br /&gt;
|'''[[DEVIL]]'''&lt;br /&gt;
|BMCR-0000 (DBKED-0132)&lt;br /&gt;
|[[大韓民国|韓国]]限定発売&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[ベストアルバム]] ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
!リリース日&lt;br /&gt;
!タイトル&lt;br /&gt;
!レコードNo:&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ベストアルバム&lt;br /&gt;
|[[1998年]][[5月20日]]&lt;br /&gt;
|'''[[B'z The Best &amp;quot;Pleasure&amp;quot;]]'''&lt;br /&gt;
|BMCR-7024&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ベストアルバム&lt;br /&gt;
|[[1998年]][[9月20日]]&lt;br /&gt;
|'''[[B'z The Best &amp;quot;Treasure&amp;quot;]]'''&lt;br /&gt;
|BMCR-7029&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|マストアルバム&lt;br /&gt;
|[[2000年]][[2月23日]]&lt;br /&gt;
|'''[[B'z The &amp;quot;Mixture&amp;quot;]]'''&lt;br /&gt;
|BVCR-14002&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|バラードベストアルバム&lt;br /&gt;
|[[2002年]][[12月11日]]&lt;br /&gt;
|'''[[The Ballads 〜Love &amp;amp; B'z〜]]'''&lt;br /&gt;
|BMCR-8007&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ベストアルバム&lt;br /&gt;
|[[2005年]][[11月30日]]&lt;br /&gt;
|'''[[B'z The Best &amp;quot;Pleasure II&amp;quot;]]'''&lt;br /&gt;
|BMCR-8017&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== カラオケアルバム ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
!リリース日&lt;br /&gt;
!タイトル&lt;br /&gt;
!レコードNo:&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1st&lt;br /&gt;
|[[1992年]][[2月19日]]&lt;br /&gt;
|'''[[B'z TV Style SONGLESS VERSION]]'''&lt;br /&gt;
|BMCK-5002&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2nd&lt;br /&gt;
|[[1995年]][[12月20日]]&lt;br /&gt;
|'''[[B'z TV STYLE II Songless Version]]'''&lt;br /&gt;
|BMCK-7001&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[ボックスセット]] ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!リリース日&lt;br /&gt;
!タイトル&lt;br /&gt;
!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[2005年]][[8月1日]]&lt;br /&gt;
|'''[[The Complete B'z]]'''&lt;br /&gt;
|[[iTunes Store]]限定&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 非公式ベストアルバム ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!リリース日&lt;br /&gt;
!タイトル&lt;br /&gt;
!レコードNo:&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1997年]][[4月26日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Flash Back-B'z Early Special Titles-]]'''&lt;br /&gt;
|1st Disc BVCR-9601&amp;lt;br /&amp;gt;2nd Disc BVCR-9602&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映像作品 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
!リリース日&lt;br /&gt;
!タイトル&lt;br /&gt;
!No:&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1st&lt;br /&gt;
|[[1990年]][[12月16日]] (VHS/LD)&lt;br /&gt;
|'''[[FILM RISKY]]'''&lt;br /&gt;
|BMVR-7 (VHS)&amp;lt;br /&amp;gt;BMLR-7 (LD)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2nd&lt;br /&gt;
|[[1991年]][[12月11日]] (VHS/LD)&lt;br /&gt;
|'''[[JUST ANOTHER LIFE]]'''&lt;br /&gt;
|BMVR-24 (VHS)&amp;lt;br /&amp;gt;BMLR-24 (LD)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3rd&lt;br /&gt;
|[[1993年]][[12月9日]] (VHS/LD)&amp;lt;br /&amp;gt;[[2001年]][[3月14日]] (DVD)&lt;br /&gt;
|'''[[LIVE RIPPER]]'''&lt;br /&gt;
|BMVR-1003 (VHS)&amp;lt;br /&amp;gt;BMLR-1003 (LP)&amp;lt;br /&amp;gt;BMBD-1003 (DVD)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4th&lt;br /&gt;
|[[1996年]][[1月1日]] (VHS/LD)&amp;lt;br /&amp;gt;[[2001年]][[3月14日]] (DVD)&lt;br /&gt;
|'''[[&amp;quot;BUZZ!!&amp;quot; THE MOVIE]]'''&lt;br /&gt;
|BMVR-5001 (VHS)&amp;lt;br /&amp;gt;BMLR-5001 (LP)&amp;lt;br /&amp;gt;BMBD-5001 (DVD)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5th&lt;br /&gt;
|[[1999年]][[12月8日]] (VHS)&amp;lt;br /&amp;gt;[[2001年]][[3月14日]] (DVD)&lt;br /&gt;
|'''[[The true meaning of &amp;quot;Brotherhood&amp;quot;?]]'''&lt;br /&gt;
|BMVR-5002 (VHS)&amp;lt;br /&amp;gt;BMBD-5002 (DVD)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6th&lt;br /&gt;
|[[2000年]][[8月2日]] (VHS)&amp;lt;br /&amp;gt;[[2001年]][[3月14日]] (DVD)&lt;br /&gt;
|'''[[once upon a time in 横浜 〜B'z LIVE GYM'99 &amp;quot;Brotherhood&amp;quot;〜]]'''&lt;br /&gt;
|BMVR-5003 (VHS)&amp;lt;br /&amp;gt;BMBD-5003 (DVD)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7th&lt;br /&gt;
|[[2002年]][[11月27日]] (VHS/DVD)&lt;br /&gt;
|'''[[a BEAUTIFUL REEL. B'z LIVE-GYM 2002 GREEN 〜GO★FIGHT★WIN〜]]'''&lt;br /&gt;
|ONVX-5014 (VHS)&amp;lt;br /&amp;gt;ONBD-5014〜5 (DVD)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8th&lt;br /&gt;
|[[2004年]][[2月25日]] (VHS/DVD)&lt;br /&gt;
|'''[[Typhoon No.15 〜B'z LIVE-GYM The Final Pleasure &amp;quot;IT'S SHOWTIME!!&amp;quot; in 渚園〜]]'''&lt;br /&gt;
|ONXV-5016〜7 (VHS)&amp;lt;br /&amp;gt;ONBD-5016〜8 (DVD)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|9th&lt;br /&gt;
|[[2006年]][[12月20日]] (DVD)&lt;br /&gt;
|'''[[B'z LIVE-GYM 2006 &amp;quot;MONSTER'S GARAGE&amp;quot;]]'''&lt;br /&gt;
|ONBD-5019〜21 (DVD)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|10th&lt;br /&gt;
|[[2008年]][[2月20日]] (DVD)&lt;br /&gt;
|'''[[B'z LIVE in なんば]]'''&lt;br /&gt;
|BMBV-5001 (DVD)&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 海外販売作品 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!リリース日&lt;br /&gt;
!タイトル&lt;br /&gt;
!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[2001年]]&lt;br /&gt;
|'''[[RISKY]]〜[[Brotherhood]]'''&lt;br /&gt;
|2001年に台湾と香港でLIVEをしたことを記念し、[[VERMILLION RECORDS|Rooms RECORDS]]と地元レコード会社が提携して、これまでに日本で発売されていたアルバムの七枚に、ボーナストラック二曲を付け加えて発売をした。ボーナストラックの中身はLIVE音源となっている。[[ELEVEN]]のCDは発売されているが、ボーナストラックは入っていない。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[2002年]][[4月23日]]&lt;br /&gt;
|'''[[DEVIL]]'''&lt;br /&gt;
|Being Music Koreaより韓国限定で発売されたミニアルバム。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[2007年]][[4月3日]]&lt;br /&gt;
|'''[[B'z - EP]]'''&lt;br /&gt;
|以前[[2005年]]末に[[iTunes Store]]側のミスで誤配信されたが後に正式に販売されることになった&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[2007年]][[4月3日]]&lt;br /&gt;
|'''[[SUPER LOVE SONG#収録曲|FRICTION]]'''&lt;br /&gt;
|[[テレビゲーム]]『[[バーンアウト (ゲーム)|バーンアウト ドミネーター]]』[[サウンドトラック|挿入歌]]。[[音源]]は海外の[[iTunes Store]]で販売されている。その後、2007年10月にリリースされたシングル『[[SUPER LOVE SONG]]』にも収録。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[カバー#カバー（楽曲）|カバー]][[楽曲|曲]] ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!タイトル&lt;br /&gt;
!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''This Love'''&lt;br /&gt;
|[[アメリカ合衆国|アメリカ]]の[[ロックバンド]]・[[マルーン5|Maroon5]]の楽曲のカバー。稲葉が訳詞を担当した。配信限定ボックスセット「The Complete B'z」にボーナストラックとして収録された。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''FREEWAY JAM'''&lt;br /&gt;
|[[イギリス]]の[[ギタリスト]]、[[ジェフ・ベック]]のカバー。[[コンパクトディスク|CD]][[音源]]化はされておらず、ライブビデオ『[[once upon a time in 横浜 〜B'z LIVE GYM'99 &amp;quot;Brotherhood&amp;quot;〜]]』にライブでカバーした映像が収録されている。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 未音源化作品 ===&lt;br /&gt;
デモ音源は割愛する&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!タイトル&lt;br /&gt;
!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''Don't ask me baby'''&lt;br /&gt;
|「B'z LIVE-GYM Pleasure '95 &amp;quot;BUZZ!!&amp;quot;」で披露された。松本ソロの『[[THE CHANGING]]』の原曲にあたり、松本がボーカル、稲葉がコーラスを担当している。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''[[LADY NAVIGATION]]（Mixture style）'''&lt;br /&gt;
|原曲が『[[B'z The Best &amp;quot;Pleasure&amp;quot;]]』に収録されていたことに誰も気づかず、『[[B'z The &amp;quot;Mixture&amp;quot;]]』のために再録されたもの。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''Logic'''&lt;br /&gt;
|「B'z SHOWCASE 2001 &amp;quot;コブシヲニギレ&amp;quot;」で初披露された。[[ミディアム]][[テンポ]]のヘビィロック調となっている。全英詞。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''[[いつかのメリークリスマス]]（[[アンプラグド]] ver.）'''&lt;br /&gt;
|[[2004年]][[12月4日]]より、BEING GIZA STUDIO内にて期間限定で[[着うた]]が配信された。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- ライブのネタバレにあたる曲を載せるのはご遠慮ください --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 英詞の曲は仮歌であるため、未発表作品とは厳密には言えません --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 公演一覧 ==&lt;br /&gt;
{{see|LIVE-GYM#公演一覧}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== バンドスコア、楽譜 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!発売日&lt;br /&gt;
!タイトル&lt;br /&gt;
!出版社&lt;br /&gt;
!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1992年]][[5月]]&lt;br /&gt;
|'''B'z Break through + Bad communication'''&lt;br /&gt;
|[[リットーミュージック]]&lt;br /&gt;
|ISBN 4-8456-0631-3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1992年]][[8月]]&lt;br /&gt;
|'''B'z IN THE LIFE'''&lt;br /&gt;
|リットーミュージック&lt;br /&gt;
|ISBN 4-8456-0160-5&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1998年]][[2月20日]]&lt;br /&gt;
|'''B'z SURVIVE official band score'''&lt;br /&gt;
|J-ROCK MAGAZINE&lt;br /&gt;
|ISBN 4-916019-04-0&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1998年]][[8月1日]]&lt;br /&gt;
|'''B'z The Best Pleasure'''&lt;br /&gt;
|J-ROCK MAGAZINE&lt;br /&gt;
|ISBN 4-916019-05-9&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1998年]][[9月20日]]&lt;br /&gt;
|'''B'z The Best Treasure'''&lt;br /&gt;
|J-ROCK MAGAZINE&lt;br /&gt;
|ISBN 4-916019-07-5&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1999年]][[8月10日]]&lt;br /&gt;
|'''B'z Brotherhood official band score'''&lt;br /&gt;
|J-ROCK MAGAZINE&lt;br /&gt;
|ISBN 4-916019-13-X&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[2000年]][[2月23日]]&lt;br /&gt;
|'''B'z The Mixture official band score'''&lt;br /&gt;
|J-ROCK MAGAZINE&lt;br /&gt;
|ISBN 4-916019-15-6&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[2000年]][[12月6日]]&lt;br /&gt;
|'''B'z ELEVEN official band score'''&lt;br /&gt;
|J-ROCK MAGAZINE&lt;br /&gt;
|ISBN 4-916019-22-9&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[2002年]][[7月3日]]&lt;br /&gt;
|'''B'z GREEN official band score'''&lt;br /&gt;
|J-ROCK MAGAZINE&lt;br /&gt;
|ISBN 4-916019-32-6&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[2002年]][[12月]]&lt;br /&gt;
|'''B'z The Ballads 〜Love&amp;amp;B'z〜 official piano&amp;amp;vocal score'''&lt;br /&gt;
|J-ROCK MAGAZINE&lt;br /&gt;
|ISBN 4-916019-34-2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[2003年]][[9月18日]]&lt;br /&gt;
|'''B'z BIG MACHINE official band score'''&lt;br /&gt;
|J-ROCK MAGAZINE&lt;br /&gt;
|ISBN 4-916019-37-7&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[2005年]][[5月28日]]&lt;br /&gt;
|'''B'z THE CIRCLE official band score'''&lt;br /&gt;
|J-ROCK MAGAZINE&lt;br /&gt;
|ISBN 4-916019-42-3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[2005年]][[11月30日]]&lt;br /&gt;
|'''B'z The Best Pleasure II'''&lt;br /&gt;
|J-ROCK MAGAZINE&lt;br /&gt;
|ISBN 4-916019-43-1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[2006年]][[6月28日]]&lt;br /&gt;
|'''B'z MONSTER official band score'''&lt;br /&gt;
|J-ROCK MAGAZINE&lt;br /&gt;
|ISBN 4-916019-44-X&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!発売日&lt;br /&gt;
!タイトル&lt;br /&gt;
!出版社&lt;br /&gt;
!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[2003年]][[9月10日]]&lt;br /&gt;
|'''LIVE-ON- 1988-2003'''&lt;br /&gt;
|J-ROCK MAGAZINE&lt;br /&gt;
|ISBN 4-916019-36-9&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|非売品&lt;br /&gt;
|'''LIVE-OFF- 1988-2003'''&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|[[B'z Party]]会員限定記念贈呈品&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!発売日&lt;br /&gt;
!タイトル&lt;br /&gt;
!出版社&lt;br /&gt;
!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1992年]][[12月]]&lt;br /&gt;
|'''TRUCKING STARFISH - B'zステージアートの世界'''&lt;br /&gt;
|八曜社&lt;br /&gt;
|ISBN 4-8270-0130-8&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[2000年]][[12月22日]]&lt;br /&gt;
|'''TWELVE'''&lt;br /&gt;
|[[祥伝社]]&lt;br /&gt;
|ISBN 4-396-61118-8&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[2003年]][[9月1日]]&lt;br /&gt;
|'''B'zウルトラクロニクル'''&lt;br /&gt;
|[[ソニー・マガジンズ]]&lt;br /&gt;
|ISBN 4-7897-2101-9&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== タイアップ一覧 ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 君の中で踊りたい&lt;br /&gt;
| [[東京放送|TBS]]系ドラマ『ハイミスで悪かったね!』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| BAD COMMUNICATION&lt;br /&gt;
| [[富士通]]「[[FM TOWNS]]」[[コマーシャルソング|CMソング]] ([[宮沢りえ]]出演)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| LOVE &amp;amp; CHAIN&lt;br /&gt;
| [[テレビ朝日]]系『[[ニュースステーション]]』スポーツコーナーオープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| BE THERE&lt;br /&gt;
| テレビ朝日系『[[水曜スペシャル#水曜スーパーキャスト|水曜スーパーキャスト]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 太陽のKomachi Angel&lt;br /&gt;
| [[三貴|カメリアダイヤモンド]]CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Easy Come, Easy Go!&lt;br /&gt;
| カメリアダイヤモンドCMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 愛しい人よGood Night...&lt;br /&gt;
|テレビ朝日系ドラマ『[[代表取締役刑事]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| HOT FASHION -流行過多-&lt;br /&gt;
| [[フジテレビジョン|フジテレビ]]系『[[上岡龍太郎にはダマされないぞ]]!』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| I Wanna Dance -Wicked Beat Style-&lt;br /&gt;
| フジテレビ系『上岡龍太郎にはダマされないぞ!』オープニングテーマ（イントロ部分のみ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| LADY NAVIGATION&lt;br /&gt;
| [[カネボウ化粧品]] '91夏のイメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ALONE&lt;br /&gt;
| [[関西テレビ放送|関西テレビ]]・フジテレビ系ドラマ『[[ホテルウーマン]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| BLOWIN'&lt;br /&gt;
| [[カルビー]]「[[ポテトチップス]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| TIME&lt;br /&gt;
| テレビ朝日系『[[ステーションEYE]]』オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 愛のままにわがままに 僕は君だけを傷つけない&lt;br /&gt;
| [[日本テレビ放送網|日本テレビ]]開局40年記念ドラマ『[[西遊記シリーズ#西遊記（1993年）|西遊記]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 裸足の女神&lt;br /&gt;
| [[トヨタ自動車|トヨタ]]「[[トヨタ・カローラレビン|カローラ・レビン]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Don't Leave Me&lt;br /&gt;
| テレビ朝日系ドラマ『[[新空港物語]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| MOTEL&lt;br /&gt;
| [[三貴|ブティックJOY]] CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ねがい&lt;br /&gt;
| 全局25局ネット『J-ROCK COUNT DOWN 50』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| love me, I love you&lt;br /&gt;
| テレビ朝日系ドラマ『[[外科医柊又三郎]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| LOVE PHANTOM&lt;br /&gt;
| テレビ朝日系ドラマ『[[Xファイル|X-FILE]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ミエナイチカラ 〜INVISIBLE ONE〜&lt;br /&gt;
| テレビ朝日系アニメ『[[地獄先生ぬ〜べ〜]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| MOVE&lt;br /&gt;
| [[ベネッセコーポレーション]]「[[進研ゼミ]]中学講座」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Real Thing Shakes&lt;br /&gt;
| 日本テレビ系ドラマ『[[俺たちに気をつけろ。]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 傷心&lt;br /&gt;
| テレビ朝日系『[[超次元タイムボンバー]]』テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| FIREBALL&lt;br /&gt;
| [[資生堂]]「[[ピエヌ]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 哀しきdreamer&lt;br /&gt;
| [[テレビゲーム]]「INDY 500」イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Calling&lt;br /&gt;
| テレビ朝日系ドラマ『[[ガラスの仮面]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ハピネス&lt;br /&gt;
| テレビ朝日系ドラマ『ガラスの仮面』挿入歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Liar! Liar!&lt;br /&gt;
| [[SKY PerfecTV!|PerfecTV]]『[[The MUSIC 272|MUSIC FREAK TV]]』CMソング&amp;lt;br/&amp;gt; '97 [[NHL]] 日本公式開幕戦オフィシャルテーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ビリビリ&lt;br /&gt;
| 全局25局ネット『[[J-ROCK ARTIST COUNT DOWN 50]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| さまよえる蒼い弾丸&lt;br /&gt;
| [[大塚製薬]]「[[ポカリスエット]]」CMソング&amp;lt;br/&amp;gt;『J-ROCK ARTIST COUNT DOWN 50』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Hi&lt;br /&gt;
| フジテレビ系『Fomurla Nippon』テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| HOME&lt;br /&gt;
| [[角川書店|角川文庫]]CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| The Wild Wind&lt;br /&gt;
| [[映画]]『不夜城』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| RUN -1998 Style-&lt;br /&gt;
| [[日産自動車|日産]]「[[日産・アベニール|アベニール]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Pleasure'98 〜人生の快楽〜&lt;br /&gt;
|「NHL GAME ONE 98 JAPAN」テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ギリギリchop&lt;br /&gt;
| [[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]・日本テレビ系アニメ『[[名探偵コナン]]』オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ONE&lt;br /&gt;
| 映画『[[名探偵コナン 世紀末の魔術師]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| F・E・A・R&lt;br /&gt;
| フジテレビ系『[[F1グランプリ]]1999・2000』テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 今夜月の見える丘に&lt;br /&gt;
| TBS系ドラマ『[[ビューティフルライフ]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| You pray,I stay&lt;br /&gt;
| [[サントリー]]「スーパーチューハイ」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| juice&lt;br /&gt;
| テレビ朝日系『[[おネプ!]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| RING&lt;br /&gt;
| 読売テレビ・日本テレビ系ドラマ『[[明日を抱きしめて]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ultra soul&lt;br /&gt;
|「[[2001年世界水泳選手権|世界水泳福岡2001]]」大会公式テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| GOLD&lt;br /&gt;
|「世界水泳福岡2001」大会公式テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| スイマーよ2001!!&lt;br /&gt;
|「世界水泳福岡2001」大会公式テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ROCK man&lt;br /&gt;
| フジテレビ系『[[すぽると!|感動ファクトリー・すぽると!]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 熱き鼓動の果て&lt;br /&gt;
| TV ASAHI NETWORK SPORTS 2002テーマソング&amp;lt;br/&amp;gt;「[[パンパシフィック水泳選手権|パンパシ水泳]]横浜 2002」大会公式テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Everlasting&lt;br /&gt;
| 映画『[[名探偵コナン ベイカー街の亡霊]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| SIGNAL&lt;br /&gt;
| テレビゲーム『[[ときめきメモリアル Girl's Side]]』オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 美しき世界&lt;br /&gt;
| テレビゲーム『ときめきメモリアル Girl's Side』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| IT'S SHOWTIME!!&lt;br /&gt;
| TV ASAHI NETWORK SPORTS 2003テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 野性のENERGY&lt;br /&gt;
| TV ASAHI NETWORK SPORTS 2003テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| アラクレ&lt;br /&gt;
| フジテレビ系ドラマ『[[あなたの隣に誰かいる]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| CHANGE THE FUTURE&lt;br /&gt;
| NHK-BS2 衛星アニメ劇場『[[時空冒険記ゼントリックス]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 儚いダイヤモンド&lt;br /&gt;
| [[NBA]] JAPAN GAMES 2003 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Nightbird&lt;br /&gt;
| [[ロッテ]]「のど飴」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ROOTS&lt;br /&gt;
| 読売テレビ・日本テレビ系アニメ『[[ブラック・ジャック (テレビアニメ)#ブラック・ジャック2時間スペシャル 〜命をめぐる4つの奇跡〜|ブラック・ジャック2時間スペシャル 〜命をめぐる4つの奇跡〜]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| WAKE UP, RIGHT NOW&lt;br /&gt;
| [[アサヒビール|アサヒ]]「スーパードライ」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| BANZAI&lt;br /&gt;
| アサヒ「スーパードライ」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ARIGATO&lt;br /&gt;
| TV ASAHI NETWORK SPORTS 2004&amp;lt;br/&amp;gt;テレビ朝日系 アテネオリンピック2004 テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| いつかのメリークリスマス&lt;br /&gt;
| 映画『[[恋は舞い降りた。]]』挿入歌&amp;lt;br/&amp;gt;TBS『[[恋するハニカミ!]]』テーマソング&amp;lt;br/&amp;gt;フジテレビ『感動ファクトリー・すぽると!』オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| パルス&lt;br /&gt;
| NHKドラマ『生き残れ』テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 愛のバクダン&lt;br /&gt;
| [[テレビ東京]]系『[[JAPAN COUNTDOWN]]』エンディングテーマ&amp;lt;br/&amp;gt;「ゼスプリ ゴールド・キウイ」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| OCEAN&lt;br /&gt;
| フジテレビ系ドラマ『[[海猿#テレビドラマ「海猿 UMIZARU EVOLUTION」（フジテレビ）|海猿 UMIZARU EVOLUTION]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| なりふりかまわず抱きしめて&lt;br /&gt;
|「[[朝日新聞]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| RUN&lt;br /&gt;
|「[[晴れの国おかやま国体]]・[[全国障害者スポーツ大会|輝いて!おかやま大会]]」イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 衝動&lt;br /&gt;
| 読売テレビ・日本テレビ系アニメ『名探偵コナン』オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 結晶&lt;br /&gt;
| 日本テレビ系 [[土曜ドラマ (日本テレビ)|土曜ドラマ]]『[[喰いタン (テレビドラマ)|喰いタン]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ゆるぎないものひとつ&lt;br /&gt;
| 映画『[[名探偵コナン 探偵たちの鎮魂歌]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ピエロ&lt;br /&gt;
| [[ドワンゴ]]「[[いろメロミックス]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| SPLASH!&lt;br /&gt;
| ドワンゴ「いろメロミックス」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 永遠の翼&lt;br /&gt;
| 映画『[[俺は、君のためにこそ死ににいく]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ロンリースターズ&lt;br /&gt;
| 映画『[[北斗の拳|北斗の拳 ラオウ伝 激闘の章]]』主題歌&amp;lt;br/&amp;gt;CM「[[JOYSOUND|ポケメロJOYSOUND]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| FRICTION&lt;br /&gt;
|テレビゲーム「[[バーンアウト (ゲーム)|バーンアウト ドミネーター]]」[[バックグラウンドミュージック|BGM]]&amp;lt;br/&amp;gt;テレビ東京系「JAPAN COUNTDOWN」10月期オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| オレとオマエの新しい季節&lt;br /&gt;
| 日本テレビ系ドラマ「[[The O.C.]]」エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ONE ON ONE&lt;br /&gt;
| TBS系「[[日立 世界・ふしぎ発見!|世界・ふしぎ発見!]]」エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 純情ACTION&lt;br /&gt;
| [[日本バスケットボールリーグ|JAPAN BASKETBALL LEAGUE]] 2007-2008 OFFICIAL SONG&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| パーフェクトライフ&lt;br /&gt;
| CM「[[music.jp]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| BURN -フメツノフェイス-&lt;br /&gt;
| [[コーセー|KOSE]]「エスプリーク プレシャス」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連人物・グループ ==&lt;br /&gt;
; [[飯島直子]]&lt;br /&gt;
: 「FUSHIDARA100%」ラストの喘ぎ声を担当。&lt;br /&gt;
; [[生沢佑一]]&lt;br /&gt;
: B'zの多くのレコーディングにコーラスで参加。&lt;br /&gt;
; [[池田大介]]&lt;br /&gt;
; [[上木彩矢]]&lt;br /&gt;
: 06年「ピエロ」をカバー。稲葉が彼女用に歌詞の一部を書き直す。&lt;br /&gt;
; [[エアロスミス|Aerosmith]]&lt;br /&gt;
: 2002 [[FIFAワールドカップ]] オフィシャルコンサートで共演。&lt;br /&gt;
; [[大黒摩季]]&lt;br /&gt;
: 1991年 - 1993年までB'zのレコーディングにコーラスで参加していた。&lt;br /&gt;
; [[オルケスタ・デ・ラ・ルス]]・[[BIG HORNS BEE]]&lt;br /&gt;
: 「DE LA LUZ HORN SECSSION」として、アルバム『[[The 7th Blues]]』のレコーディングに参加。以後、アルバム『[[LOOSE]]』や『[[Brotherhood]]』、『[[ELEVEN]]』のレコーディングにも一部のメンバーが参加している。&lt;br /&gt;
; [[勝新太郎]]&lt;br /&gt;
: 稲葉と親交があった。&lt;br /&gt;
; [[坪倉唯子]]&lt;br /&gt;
: 1990年のB'zのレコーディングにコーラスで参加。B'zは彼女に「GO-GO-GIRLS」を提供し、その後セルフカバーした。&lt;br /&gt;
; [[TUBE]]&lt;br /&gt;
: 同じ事務所の所属であり、B'zよりデビューは早いが、彼らはB'zのファンだと公言しており、親交が深い。メンバーの[[前田亘輝]]のソロアルバム『Feel Me』では、稲葉は楽曲を2曲提供し、クレジットにはないが、松本はギターで参加していた。&lt;br /&gt;
; [[TM NETWORK]]&lt;br /&gt;
: 松本が彼らのサポートメンバーとして参加して以来、現在でも各メンバーと親交がある。B'zとして初ステージを踏んだのはTM NETWORKのライブイベントだった。リーダーの[[小室哲哉]]が邦楽で最も好きな男性ボーカリストとして稲葉を挙げている。&lt;br /&gt;
; [[T-BOLAN]]&lt;br /&gt;
: B'zとしてデビューする前に、稲葉がゲストボーカルとして参加していた。&lt;br /&gt;
; [[DIMENSION]]&lt;br /&gt;
: キーボードの[[小野塚晃]]とサックスの[[勝田かず樹]]がB'zのレコーディングに参加。特に、小野塚はアルバム『[[RISKY]]』から近年まで多くのレコーディングに参加しており、B'zのレコーディングには欠かせない人物である。&lt;br /&gt;
; [[東京スカパラダイスオーケストラ]]&lt;br /&gt;
: 「SKA-PARA HORNS」として、シングル『[[Don't Leave Me]]』とアルバム『[[The 7th Blues]]』のレコーディングに参加。&lt;br /&gt;
; [[FENCE OF DEFENSE]]&lt;br /&gt;
: B'z初ステージのライブイベント『[[SF Rock Station]]ファイナルイベントThank You TM NETWORK』で共演。メンバー全員が松本と共にTM NETWORKのサポートメンバーとして活動していた。松本をTM NETWORKに紹介したのはメンバーの[[北島健二]]。&lt;br /&gt;
; [[Mr.Big]]&lt;br /&gt;
: アルバム『[[Brotherhood]]』に[[ビリー・シーン]]と[[パット・トーピー]]が参加。ビリーはその後サポートメンバーとして&amp;quot;B'z Live-Gym 2002 GREEN〜GO★FIGHT★WIN〜&amp;quot;にも参加。また、ボーカルの[[エリック・マーティン]]は、[[Tak Matsumoto Group|TMG]]に参加。&lt;br /&gt;
; [[宇浦冴香]]&lt;br /&gt;
: 2枚目のシングル『[[Sha la la -アヤカシNIGHT-]]』、3枚目のシングル『[[マイミライ]]』、を稲葉が作詞・作曲。4枚目のシングル『[[休憩時間10分]]』を、稲葉が作曲を手掛けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[VERMILLION RECORDS]]&lt;br /&gt;
* [[B+U+M]]&lt;br /&gt;
* [[B'z Party]]&lt;br /&gt;
* [[LIVE-GYM]]&lt;br /&gt;
* [[2nd beat]]&lt;br /&gt;
* [[ビーイング]]&lt;br /&gt;
* [[B-VISION]]&lt;br /&gt;
* [[doa (ミュージシャン)|doa]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参考文献・出典 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本ページの[[参考文献]]は、以下の音楽雑誌やwebサイトがある。刊行時期を過ぎたものは閲覧が困難である。閲覧を希望する場合は[[国立国会図書館]]、[[大宅壮一文庫]]、[[古書店]]等を利用する必要がある。各出版社でバックナンバーの請求を受け付けている場合もあるので、[[#外部リンク|外部リンク]]のリンク先もあわせて参照のこと。&lt;br /&gt;
{{reflist|2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://bz-vermillion.com/ B'z Offcial Web Site]（公式サイト）&lt;br /&gt;
* [http://www.bz-livegym.com/ B'z LIVE-GYM.COM]（[[LIVE-GYM]]開催前後のみ）&lt;br /&gt;
* [http://www.bz-party.com/ B'z PARTY.COM]（会員のみ使用可能）&lt;br /&gt;
* [http://www.bznobise.eu/ B'z no bise]（B'zの歌詞の仏訳と評論）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ひいす}}&lt;br /&gt;
[[Category:B'z|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のバンド]]&lt;br /&gt;
[[Category:ビーイング]]&lt;br /&gt;
[[Category:オリコン年間アルバムチャート1位獲得アーティスト]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.35.18.126</name></author>	</entry>

	<entry>
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		<title>寺沢功一</title>
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				<updated>2008-03-20T04:14:36Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.35.18.126: 新しいページ: ''''寺沢 功一'''（てらさわ こういち、1963年7月5日 - ）は、東京都出身の日本のベーシスト。血液型B型。趣味がイラスト...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''寺沢 功一'''（てらさわ こういち、[[1963年]][[7月5日]] - ）は、[[東京都]]出身の日本の[[ベーシスト]]。血液型B型。趣味がイラスト書きで、それがきっかけで一部の音楽雑誌で4コマ漫画を描いていた時期があった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==略歴==&lt;br /&gt;
*[[1984年]] - [[ブリザード (バンド)|BLIZARD]]を結成。&lt;br /&gt;
*[[1992年]] - BLIZARDを解散。その後、[[前田亘輝]]のレコーディングに参加。&lt;br /&gt;
*[[1993年]] - [[ビーイング]]から離脱をする。&lt;br /&gt;
*[[1994年]] - [[アースシェイカー]]の石原慎一郎らと[[SLY]]を結成。&lt;br /&gt;
*[[1998年]] - SLYの活動を休止。&lt;br /&gt;
*[[1999年]] - [[B'z]]の「[[ギリギリchop]]」のレコーディングに参加。&lt;br /&gt;
*[[2000年]] - [[SHOW-YA]]の[[五十嵐美貴]]や[[JAM Project]]の[[遠藤正明]]と「BLIND PIG」を結成。同時に[[野村義男]]らと「[[RIDER CHIPS]]」を結成する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==参加レコーディング==&lt;br /&gt;
*[[大槻ケンヂ]]と[[橘高文彦]] 「踊る赤ちゃん人間」&lt;br /&gt;
*[[織田哲郎]]&lt;br /&gt;
*[[Gackt]] 「Moon」「Metamorphoze」「DIABOLOS」&lt;br /&gt;
*[[久住小春]]&lt;br /&gt;
*[[栗林誠一郎]] 「The Grapes of Worth」(原曲:BLIZARD「OVER HEAT」)&lt;br /&gt;
*[[後藤真希]] 「[[横浜蜃気楼]]」&lt;br /&gt;
*[[B'z]]「[[ギリギリchop]]」&lt;br /&gt;
*[[平家みちよ]] 「ダイキライ」&lt;br /&gt;
*[[Buono!]]&lt;br /&gt;
*[[前田亘輝]] 「SMASH」「Try Boy, Try Girl」&lt;br /&gt;
*[[松本孝弘]] 「WANNA GO HOME」&lt;br /&gt;
*[[やしきたかじん]]　「[[東京 (やしきたかじん)|東京]]」&lt;br /&gt;
*[[ルーク篁]] 「篁」、「SOAKING WET LIVE」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演映画 ==&lt;br /&gt;
*[[仮面ライダー剣 MISSING ACE]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[ブリザード (バンド)|BLIZARD]]&lt;br /&gt;
*[[RIDER CHIPS]]&lt;br /&gt;
*[[OSAMU METAL 80's]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
* [http://www.terachin.net/ 寺沢功一・terachin.net]&lt;br /&gt;
* [http://super-hard-rock.com/om80/ OSAMU METAL 80's]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:1963年生|てらさわ こういち]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のベーシスト|てらさわ こういち]]&lt;br /&gt;
[[Category:ヘヴィメタル・ミュージシャン|てらさわ こういち]]&lt;br /&gt;
[[Category:ビーイング|てらさわ こういち]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.35.18.126</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%96%E3%83%AA%E3%82%B6%E3%83%BC%E3%83%89_(%E3%83%90%E3%83%B3%E3%83%89)&amp;diff=27321</id>
		<title>ブリザード (バンド)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%96%E3%83%AA%E3%82%B6%E3%83%BC%E3%83%89_(%E3%83%90%E3%83%B3%E3%83%89)&amp;diff=27321"/>
				<updated>2008-03-20T04:08:50Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.35.18.126: /* メンバー */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ブリザード'''（'''BLIZARD'''）は[[日本]]の[[ヘヴィメタル]][[バンド (音楽)|バンド]]。1984年ワーナーパイオニアからデビュー。1987年にCBS SONYに移籍。1990年に7枚目のアルバムを発表、以降活動は凍結される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==メンバー==   &lt;br /&gt;
*[[下村成二郎]] - 初代[[ボーカル]]、[[作詞]]&lt;br /&gt;
*[[松川敏也]] - [[ギター]]、[[作詞]]、[[作曲]]、[[編曲]]&lt;br /&gt;
*[[寺沢功一]] - [[ベース]]、[[作曲]]。&lt;br /&gt;
*[[村上孝之]]- [[ギター]]、[[作詞]]  &lt;br /&gt;
*[[村上宏之]] - [[ドラムス]]  &lt;br /&gt;
*[[水野松也]] - 二代目[[ボーカル]]、[[作詞]]、[[作曲]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ディスコグラフィー==   &lt;br /&gt;
===シングル===   &lt;br /&gt;
*LADY REIKO / BAND ON THE RUN(1984/12/12)   &lt;br /&gt;
*Broken Lonliness / Dance(1987/05/21)   &lt;br /&gt;
*Show me the way / MONEY MONEY(1988/04/30)   &lt;br /&gt;
===インディーズシングル===   &lt;br /&gt;
*STATESBORO BLUES / GET THE FREE(1986/12/21)  &lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
===アルバム===   &lt;br /&gt;
#[[暗黒の聖書〜BLIZARD OF WIZARD〜]](1984/07/10) &lt;br /&gt;
#:サウンドプロデュース・ジョージ吾妻 &lt;br /&gt;
#[[暗黒の警鐘〜KAMIKAZE KILLS MY TEARS EVAPORATE〜]](1984/12/21)&lt;br /&gt;
#:サウンドプロデュース・月光恵亮 &lt;br /&gt;
#[[HOT SHOT!]](1985/08/25) &lt;br /&gt;
#:サウンドプロデュース・TOSHIYA MATSUKAWA &amp;amp; BLIZARD&lt;br /&gt;
#[[HARD TIMES]](1986/04/24)  &lt;br /&gt;
#:サウンドプロデュース・MASAO NAKAJIMA  Toshiya Matsukawa&lt;br /&gt;
#[[ブリザード (アルバム)|BLIZARD]](1987/05/28)   &lt;br /&gt;
#[[SHOW ME THE WAY]](1988/04/30)&lt;br /&gt;
#:サウンドプロデュース・Daikoh Nagato&lt;br /&gt;
#:以上、下村在籍時のアルバム。  &lt;br /&gt;
#[[DANGER LIFE]](1990/01/21)&lt;br /&gt;
#:以上、水野在籍時のアルバム。樋口宗孝プロデュース。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ベストアルバム===&lt;br /&gt;
#[[GOLDEN★BEST〜NEVER ENDING DAYS]]&lt;br /&gt;
:ファンサイトの投票により選曲されたSONY時代のベスト盤。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===その他===   &lt;br /&gt;
*DREAM TENTION（ロッキンf 1987年6月号付録）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*松川RAN敏也ソロアルバム　「BURNING 今は亡きランディーローズに捧ぐ」&lt;br /&gt;
（1989/04/05 東芝EMI CT32 5163）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
収録曲&lt;br /&gt;
1.Named 1986 ～ Without You ～ &lt;br /&gt;
2.Night Of The Beast &lt;br /&gt;
3.Get The Free &lt;br /&gt;
4.Second Diamond &lt;br /&gt;
5.Illusion &lt;br /&gt;
6.Ball And Chain &lt;br /&gt;
7.Starless Sea &lt;br /&gt;
8.Violet Sweet &lt;br /&gt;
9.Crisis&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*「HEAVY METAL GUITAR BATTLE」VDR-1045 ビクター音楽産業　(1985.06.05)&lt;br /&gt;
　松川敏也参加ギタリストコンピレーションアルバム&lt;br /&gt;
　[[松本孝弘]]（[[B'z]]）、[[橘高文彦]]（AROUGE,[[筋肉少女帯]]）、[[北島健二]]（Fence Of Defence）らが参加。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*「Guitar Monster Vol.2」BMCR-7021 ROOMS RECORDS(1997.11.25)&lt;br /&gt;
　松川敏也参加ギタリストコンピレーションアルバム&lt;br /&gt;
　1.Blue Point / [[春畑道哉]](from [[TUBE]])　 2.THE ADOLESCENT / 松川“RAN”敏也　 3.BONNO / [[高崎晃]](from [[LOUDNESS]])　 4.ROMEO&amp;amp;JULIET“What is a youth” / 松本孝弘(from B'z)　 5.SOUND'S CHEF / 鈴木英俊　 6.I WANT TO TA-TA YOU BABY / 静沢真紀(from STORMY)　 7.ALIEN GRAFFIC / 倉田冬樹(from FEEL SO BAD)　 8.SISTER OF MINE / 広瀬さとし(from spAed)　 9.With My Best Wishes / [[杉元一生]](from [[WANDS]])&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*ジャーニー「フロンティアーズ」（紙ジャケット・完全生産限定盤）に「オンリー・ザ・ヤング」「リバティ」の２曲がボーナストラックとして収録される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
発 売 日 2006/12/06 &lt;br /&gt;
品    番 MHCP-1172  &lt;br /&gt;
レーベル ソニーレコーズ インターナショナル &lt;br /&gt;
形    態 CD &lt;br /&gt;
通常価格   \1,890（税込） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
http://www.sonymusicshop.jp/detail.asp?goods=MHCP000001172&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[ビーイング]]&lt;br /&gt;
*[[TWINZER]]&lt;br /&gt;
**[[生沢佑一]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[RIDER CHIPS]]&lt;br /&gt;
**[[野村義男]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[SLY]]&lt;br /&gt;
**[[二井原実]]&lt;br /&gt;
**[[樋口宗孝]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[ジャーニー (バンド)|ジャーニー]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本のヘヴィメタル・バンド|ふりさあと]]&lt;br /&gt;
[[Category:ビーイング|ふりさあと]]&lt;br /&gt;
[[Category:Blizardのアルバム|*ふりさあと]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://blizard.fc2web.com/]BLIZARD-show me the way (fun site)&lt;br /&gt;
*[http://www.seijirou.com/]Seijirou's Web&lt;br /&gt;
*[http://www.terachin.net/]dancin'finger Koichi Terasawa&lt;br /&gt;
*[http://roudew.fc2web.com/]roudew&lt;br /&gt;
*[http://blog.goo.ne.jp/chelsea_superleader/]Chelsea's Page&lt;br /&gt;
*[http://www.geocities.jp/shouter69/base.html]Mazya Mizno Official Site&lt;br /&gt;
*[http://bloodsabbath.com/]BLOOD SABBATH&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[http://www.journeymusic.com/]Official Journey Website&lt;br /&gt;
*[http://sound.jp/live-session/]いつでも誰でも主役になれる！スーパーライブ＆セッション&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[http://www.dreammail.jp/special/hardrock/013.php]日本全国ハードロック化計画　再考！夭折の天才ランディ・ローズ&lt;br /&gt;
*[http://www.fujitv.co.jp/nonfix/library/2002/401.html]NONFIX:A TRIBUTE FOR &amp;quot;RANDY RHOADS&amp;quot;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[http://wmg.jp/artist/blizard/index.html]WARNER MUSIC JAPAN ARTIST PAGE &amp;quot;BLIZARD&amp;quot;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.35.18.126</name></author>	</entry>

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		<title>ブリザード (バンド)</title>
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				<updated>2008-03-20T04:06:38Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.35.18.126: 新しいページ: ''''ブリザード'''（'''BLIZARD'''）は日本のヘヴィメタルバンド。1984年ワーナーパイオニアからデビュー。1987年...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ブリザード'''（'''BLIZARD'''）は[[日本]]の[[ヘヴィメタル]][[バンド (音楽)|バンド]]。1984年ワーナーパイオニアからデビュー。1987年にCBS SONYに移籍。1990年に7枚目のアルバムを発表、以降活動は凍結される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==メンバー==   &lt;br /&gt;
*[[下村成二郎]] - 初代[[ボーカル]]、[[作詞]]&lt;br /&gt;
*:オーディションを経て最後にBLIZARDに加入する。1989年にBLIZARDを脱退する。その後はかつてのソロバンド[[SEIJIRO BAND]]の延長ともいえる[[SEIJIRO with BILLROCKETS]]でバンド活動を行った。1994年に[[来生たかお]]作曲のシングル「そこにいないあなた」ファーストアルバム「バラードをもう一度」をポリドールよりリリース。その後はプロデュース業に転向。大浦龍宇一などのプロデュースを手がける。2000年、[[芸能事務所]][[アーク・ライツ]]を設立。2002年[[HARD ROCK SUMMIT]]に寺沢功一と[[BLIZARD VERSION]]（成功）で参加。寺沢とは[[SEIJIRO BAND]]でも活動を共にしたことがある。2005年には[[HARD ROCK SUMMIT INNOVATION]]に[[BLIZARD KING]]としてLOUDDESSIのNAOTOらと参加。2006年8/2には郡山文化センターにて[[SEIJIROU SPECIAL BAND]]でライブを行った。他に類を見ない個性的で中性的なハイトーンボイスの持ち主であり、特にソロでのバラードには定評がある。昔はSEIJIROと表記していたが、現在SEIJIROU,またはセイジロウと名乗っている。愛称は大魔王。2006年12月16日[[目黒ライブステーション]]にて[[SABER TIGER]](from東京)に出演。&lt;br /&gt;
*:かつてソニー時代からレギュラーとなった立東社の[[ロッキンf]]の姉妹誌「PLUM」にて、『成二郎先生の腹黒手記』というエッセイを連載し、その微笑ましいブラックユーモア溢れる文体と、ステージ上との大きなギャップがファンの間で話題となった。ウェブ上でしばしそれに近いものが書かれたこともあるが、やはり商品券やギャラがなければ本人の創作意欲が湧かないのか、あまり話題になることもなくすぐに姿を消してしまった。一部で復活を望む声多し。&lt;br /&gt;
*[[松川敏也]] - [[ギター]]、[[作詞]]、[[作曲]]、[[編曲]]&lt;br /&gt;
*:[[東京都]]出身。[[血液型]]A型。BLIZARDのリードギタリストでありリーダーでありメインソングライター。アマチュア時代は[[東京X-RAY]]のギタリストとして活躍。そのルックスから'''和製[[ランディ・ローズ]]'''と言われた。ソロアルバム「BURNING ～ランディ・ローズに捧ぐ～」のゲスト覆面ヴォーカリスト･[[Mr.CRAZY TIGER]]は[[B'z]]の[[稲葉浩志]]である。後に、[[ZARD]]「IN MY ARMS TONOGHT」のカップリング、「汗の中でCRY」などの作曲をてがける。1994年から1995年まで[[TWINZER]]のギタリストとして[[生沢佑一]]と活動する。1994年[[X-JAPAN]]の[[hide]]のファーストソロツアーに[[X-JAPAN]]の[[PATA]]らと共に参加。1997年にはギタリストのコンピレーションアルバム[[「GUITAR MONSTER VOL.2」]]に参加したが、それを最後にシーンから身を引いている。2006年3月の[[ワールド・ベースボール・クラシック|WBC]]では試合のTV中継にて「THE　ADDLESCENT」が使用された。 2007年2月11日に[[目黒ライブステーション]]にて行われる[[いつでも誰でも主役になれる!スーパーライブ&amp;amp;セッション]]に[[東京X-RAY]]のギタリストPUNKYやベースのソーゴらが元[[サブラベルズ]]のメンバーらと共に[[BLACK SABBATH]]のカヴァーバンド「デブットサバス」で出演した。（http://sound.jp/live-session/）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[寺沢功一]] - [[ベース]]、[[作曲]]。&lt;br /&gt;
*:後に、[[アースシェイカー]]の[[石原慎一郎]]らと[[SLY]]のベーシストとして活動する。また、[[B'z]]、[[後藤真希]]、[[Gackt]]などのレコーディングに参加する。現在は仮面ライダー公式バンド[[RIDER CHIPS]]、洋楽カヴァーバンド[[OSAMU METAL 80'S]]等で活躍中。自身がリーダーを務める[[BLIND PIG]]は活動休止中。OSAMU METAL 80'Sの公式サイトでは[[AGAIN]]の着うた（ライブ）が配布されている。今年8月には[[NOVELA]]のヴォーカリスト五十嵐”Angie.”久勝主催のセッションイベントにてBLIZARDの前身バンドである[[ANGEL KISS]]がオリジナルメンバーで復活した。12/23（祝）初台[[DOORZ]]恒例の[[ProXYZ]]で[[Osamu Metal 80's]]ライブあり。その際再び[[BLOOD SABBATH]]に参加の水野松也と対バンあり。他出演者多数を予定。&lt;br /&gt;
*:かつて「ヤングギター」誌に「やったぜてらちん」という4コママンガが連載されていたことがあり当時のファンの間で評判を呼んだ。学生時代はマンガ研究会に入っていたほどの腕前で、ブリザードのFC会報にも何度か本職顔負けのマンガやイラストが掲載されていた。最近の本人BBSでは「NHKの「[[中学生日記]]」のドラマの中で、不良少年が自分の部屋にあるCDデッキの再生ボタンを押すとブリザードの曲が流れるというシーンがあった」ことや、「あるTBSのドラマで国会議員が自分の車に乗ってカーステレオのスイッチを入れるとブリザードの曲が流れる」というシーンがあったらしく「実は寺沢本人がTBSの人に頼んで使ってもらった」という事実があったという過去を話している。ちなみにSLYの曲は「バラエティー番組の効果音によく使われていた」とのこと。現在は音楽学校で講師を勤め、後進の指導にもあたる。&lt;br /&gt;
*:貴重なSLY時代の話題にも触れているインタビュー↓&lt;br /&gt;
*:http://kidslabel.jp/heavymetalkids/inter/no3/tera.htm&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[村上孝之]]- [[ギター]]、[[作詞]]  &lt;br /&gt;
*:ドラムスの村上宏之とは双子の兄弟（弟）。2000年から村上宏之と[[INNOCENT ARK]]で活動。現在は村上宏之とのバンドDEFT、その他いくつかのバンドで活動。 音楽雑誌[[GIGS]]では、ライター・インタビュアーを努めており、ミュージシャンの立場に立った記事が書けるライターとしてGLAYや数多くのバンドから信頼を受けている。今年8月には[[NOVELA]]のヴォーカリスト五十嵐”ANGIE”久勝主催のセッションイベントにてBLIZARDの前身バンドである[[ANGEL KISS]]がオリジナルメンバーで復活した。（なお[[ANGEL KISS]]のヴォーカルは2005年に復活し現在活動中の[[HELLEN]]の市村タカアキである）2007年2月11日に[[目黒ライブステーション]]にて行われる[[いつでも誰でも主役になれるスーパーライブ＆セッション]]にスペシャルゲストとして参加した。（http://sound.jp/live-session/）&lt;br /&gt;
*:近頃はroudewと平行してKulie-Alor*というバンドでヴォーカルも手がけるなど、幅広い活動を行っている。（http://kuliealor.web.fc2.com/）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[村上宏之]] - [[ドラムス]]  &lt;br /&gt;
*:ギターの村上孝之とは双子の兄弟（兄）。かつて[[白浜久]]バンドなど数多くのセッションに参加。2000年から村上孝之と[[INNOCENT ARK]]で活動。現在は[[坂本英三]]とのバンド[[練馬マッチョマン]]、村上孝之とのバンドDEFT、その他いくつかのバンドで活動。今年8月には[[NOVELA]]のヴォーカリスト五十嵐”Angie”久勝主催のセッションイベントにてBLIZARDの前身バンドである[[ANGEL KISS]]がオリジナルメンバーで復活した際にかつてANGEL KISSのステージネームが[[ひばり]]であったことを告白。2007年2月11日に[[目黒ライブステーション]]にて行われる[[いつでも誰でも主役になれる!スーパーライブ＆セッション]]に市村タカアキらと共に参加した。（http://sound.jp/live-session/）&lt;br /&gt;
*:かつて「エメラルド・フォレスト」にも参加し、ギタリストの[[中間英明]]らと共にNHKの番組に出演したこともある。最後にBLIZARDとしてのライブを行った[[目黒鹿鳴館]]FCミーティングの対バンがエメラルド・フォレストだった。他参加バンド「アトミック・トルネード」など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[水野松也]] - 二代目[[ボーカル]]、[[作詞]]、[[作曲]]。&lt;br /&gt;
*:現在はLED ZEPPELINのカヴァーバンド[[GLACIAS]]で元[[バービーボーイズ]]のエンリケ、元スナイパーのBURNY、アースシェイカーのKUDOらと活動中。初台doorsでの[[ProXYZ]]で寺沢参加の[[OSAMU METAL 80’S]]としばしば共演することもある。2005年8月には村上宏之在籍時の[[SLIM SLAM]]と共演した。12/23（祝）初台[[DOORZ]]恒例の[[ProXYZ]]で[[BLOOD SABBATH]]ライブでは[[Osamu Metal 80's]]に参加の寺沢功一と対バンした。また、[[中間英明]]率いる「ヘレン・バック」とも対バン経験あり。水野本人のブログ[[VOICE OF WATER]]によると2006年8月から[[BLOOD SABBATH]]のライブは定期的に継続して行っている模様。(http://blog.livedoor.jp/shouter69/archives/cat_10006623.html)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ディスコグラフィー==   &lt;br /&gt;
===シングル===   &lt;br /&gt;
*LADY REIKO / BAND ON THE RUN(1984/12/12)   &lt;br /&gt;
*Broken Lonliness / Dance(1987/05/21)   &lt;br /&gt;
*Show me the way / MONEY MONEY(1988/04/30)   &lt;br /&gt;
===インディーズシングル===   &lt;br /&gt;
*STATESBORO BLUES / GET THE FREE(1986/12/21)  &lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
===アルバム===   &lt;br /&gt;
#[[暗黒の聖書〜BLIZARD OF WIZARD〜]](1984/07/10) &lt;br /&gt;
#:サウンドプロデュース・ジョージ吾妻 &lt;br /&gt;
#[[暗黒の警鐘〜KAMIKAZE KILLS MY TEARS EVAPORATE〜]](1984/12/21)&lt;br /&gt;
#:サウンドプロデュース・月光恵亮 &lt;br /&gt;
#[[HOT SHOT!]](1985/08/25) &lt;br /&gt;
#:サウンドプロデュース・TOSHIYA MATSUKAWA &amp;amp; BLIZARD&lt;br /&gt;
#[[HARD TIMES]](1986/04/24)  &lt;br /&gt;
#:サウンドプロデュース・MASAO NAKAJIMA  Toshiya Matsukawa&lt;br /&gt;
#[[ブリザード (アルバム)|BLIZARD]](1987/05/28)   &lt;br /&gt;
#[[SHOW ME THE WAY]](1988/04/30)&lt;br /&gt;
#:サウンドプロデュース・Daikoh Nagato&lt;br /&gt;
#:以上、下村在籍時のアルバム。  &lt;br /&gt;
#[[DANGER LIFE]](1990/01/21)&lt;br /&gt;
#:以上、水野在籍時のアルバム。樋口宗孝プロデュース。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ベストアルバム===&lt;br /&gt;
#[[GOLDEN★BEST〜NEVER ENDING DAYS]]&lt;br /&gt;
:ファンサイトの投票により選曲されたSONY時代のベスト盤。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===その他===   &lt;br /&gt;
*DREAM TENTION（ロッキンf 1987年6月号付録）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*松川RAN敏也ソロアルバム　「BURNING 今は亡きランディーローズに捧ぐ」&lt;br /&gt;
（1989/04/05 東芝EMI CT32 5163）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
収録曲&lt;br /&gt;
1.Named 1986 ～ Without You ～ &lt;br /&gt;
2.Night Of The Beast &lt;br /&gt;
3.Get The Free &lt;br /&gt;
4.Second Diamond &lt;br /&gt;
5.Illusion &lt;br /&gt;
6.Ball And Chain &lt;br /&gt;
7.Starless Sea &lt;br /&gt;
8.Violet Sweet &lt;br /&gt;
9.Crisis&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*「HEAVY METAL GUITAR BATTLE」VDR-1045 ビクター音楽産業　(1985.06.05)&lt;br /&gt;
　松川敏也参加ギタリストコンピレーションアルバム&lt;br /&gt;
　[[松本孝弘]]（[[B'z]]）、[[橘高文彦]]（AROUGE,[[筋肉少女帯]]）、[[北島健二]]（Fence Of Defence）らが参加。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*「Guitar Monster Vol.2」BMCR-7021 ROOMS RECORDS(1997.11.25)&lt;br /&gt;
　松川敏也参加ギタリストコンピレーションアルバム&lt;br /&gt;
　1.Blue Point / [[春畑道哉]](from [[TUBE]])　 2.THE ADOLESCENT / 松川“RAN”敏也　 3.BONNO / [[高崎晃]](from [[LOUDNESS]])　 4.ROMEO&amp;amp;JULIET“What is a youth” / 松本孝弘(from B'z)　 5.SOUND'S CHEF / 鈴木英俊　 6.I WANT TO TA-TA YOU BABY / 静沢真紀(from STORMY)　 7.ALIEN GRAFFIC / 倉田冬樹(from FEEL SO BAD)　 8.SISTER OF MINE / 広瀬さとし(from spAed)　 9.With My Best Wishes / [[杉元一生]](from [[WANDS]])&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*ジャーニー「フロンティアーズ」（紙ジャケット・完全生産限定盤）に「オンリー・ザ・ヤング」「リバティ」の２曲がボーナストラックとして収録される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
発 売 日 2006/12/06 &lt;br /&gt;
品    番 MHCP-1172  &lt;br /&gt;
レーベル ソニーレコーズ インターナショナル &lt;br /&gt;
形    態 CD &lt;br /&gt;
通常価格   \1,890（税込） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
http://www.sonymusicshop.jp/detail.asp?goods=MHCP000001172&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[ビーイング]]&lt;br /&gt;
*[[TWINZER]]&lt;br /&gt;
**[[生沢佑一]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[RIDER CHIPS]]&lt;br /&gt;
**[[野村義男]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[SLY]]&lt;br /&gt;
**[[二井原実]]&lt;br /&gt;
**[[樋口宗孝]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[ジャーニー (バンド)|ジャーニー]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本のヘヴィメタル・バンド|ふりさあと]]&lt;br /&gt;
[[Category:ビーイング|ふりさあと]]&lt;br /&gt;
[[Category:Blizardのアルバム|*ふりさあと]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://blizard.fc2web.com/]BLIZARD-show me the way (fun site)&lt;br /&gt;
*[http://www.seijirou.com/]Seijirou's Web&lt;br /&gt;
*[http://www.terachin.net/]dancin'finger Koichi Terasawa&lt;br /&gt;
*[http://roudew.fc2web.com/]roudew&lt;br /&gt;
*[http://blog.goo.ne.jp/chelsea_superleader/]Chelsea's Page&lt;br /&gt;
*[http://www.geocities.jp/shouter69/base.html]Mazya Mizno Official Site&lt;br /&gt;
*[http://bloodsabbath.com/]BLOOD SABBATH&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[http://www.journeymusic.com/]Official Journey Website&lt;br /&gt;
*[http://sound.jp/live-session/]いつでも誰でも主役になれる！スーパーライブ＆セッション&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[http://www.dreammail.jp/special/hardrock/013.php]日本全国ハードロック化計画　再考！夭折の天才ランディ・ローズ&lt;br /&gt;
*[http://www.fujitv.co.jp/nonfix/library/2002/401.html]NONFIX:A TRIBUTE FOR &amp;quot;RANDY RHOADS&amp;quot;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[http://wmg.jp/artist/blizard/index.html]WARNER MUSIC JAPAN ARTIST PAGE &amp;quot;BLIZARD&amp;quot;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.35.18.126</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%BE%BA%E8%A6%8B%E3%81%95%E3%81%A8%E3%81%97&amp;diff=27305</id>
		<title>辺見さとし</title>
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				<updated>2008-03-19T16:20:10Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.35.18.126: 新しいページ: ''''辺見さとし'''（へんみ さとし）は日本のギタリスト、作曲家。神奈川県出身。本名：辺見聡。  ==略歴== *1992年 - [[矢...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''辺見さとし'''（へんみ さとし）は日本の[[ギタリスト]]、[[作曲家]]。[[神奈川県]]出身。本名：辺見聡。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==略歴==&lt;br /&gt;
*[[1992年]] - [[矢嶋良介]]らと、ロックバンド「[[MOON (バンド)|MOON]]」を結成。[[織田哲郎]]作曲のシングル「[[時間が止まらない]]」をリリースしただけで活動を終了する。&lt;br /&gt;
*[[1993年]] - 藍澤刹那のプロジェクトだった「[[DEEP'S]]」に加入。&lt;br /&gt;
*[[1995年]] - DEEP'Sを解散。&lt;br /&gt;
*[[1998年]] - GiRLを結成。同時に[[和泉容]]の「ダメ!」で作曲家デビュー。&lt;br /&gt;
*[[2000年]] - GiRLの活動を休止。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==楽曲提供==&lt;br /&gt;
===作曲===&lt;br /&gt;
*和泉容「ダメ!」「Crush」&lt;br /&gt;
*ビレッジ・パープル「So Good!」&lt;br /&gt;
*本多隆文「NUDE」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===作詞・作曲・編曲===&lt;br /&gt;
*[[久住小春]]「ハッピー☆」「Spagetti」&lt;br /&gt;
*武田愛可「ワ・タ・シ・イ・ロ」&lt;br /&gt;
*[[Buono!]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===作曲・編曲===&lt;br /&gt;
*Buono!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==レコーディング参加==&lt;br /&gt;
*岡田ひらり「想い消せなくて」&lt;br /&gt;
*[[椎名へきる]]「わからない男」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[ビーイング]]&lt;br /&gt;
*[[MOON (バンド)|MOON]]&lt;br /&gt;
**[[矢嶋良介]]&lt;br /&gt;
*[[DEEP'S]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本の作曲家]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のギタリスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ビーイング]]&lt;br /&gt;
[[Category:神奈川県出身の人物]]&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:へんみ さとし}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.35.18.126</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%AB%98%E6%A9%8B%E3%81%B2%E3%82%8D&amp;diff=27303</id>
		<title>高橋ひろ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%AB%98%E6%A9%8B%E3%81%B2%E3%82%8D&amp;diff=27303"/>
				<updated>2008-03-19T16:13:25Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.35.18.126: /* 外部リンク */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''高橋ひろ'''（'''たかはし ひろ'''、男性、本名：高橋裕幸（たかはしひろゆき）[[1964年]][[8月10日]] - [[2005年]][[11月4日]]）は[[東京都]]出身の[[シンガーソングライター]]・[[作曲家]]。血液型B型。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 活動経歴 ==&lt;br /&gt;
[[1984年]]頃から「POPSICLE」というバンドで活動していたが、[[財津和夫]]に才能を認められ、[[1987年]]に[[チューリップ_(バンド)|チューリップ]]の第三期から加入しプロデビュー（ちなみに「心の旅」のヒットは[[1973年]]で、87年の時点で全盛期のメンバーは財津のみであった）。バンド内でもアルバム曲ばかりでなくシングルのカップリング曲まで手がけるなど財津も高橋の才能を買っていたようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1989年]]、チューリップが解散すると一時的に「POPSICLE」を再結成し、インディーズからアルバムをリリースしたのち、[[1993年]]ソロ・デビュー。「[[幽☆遊☆白書]]」のエンディング・ソングとなった「[[アンバランスなKissをして]]」（約50万枚の売り上げ）、「[[太陽がまた輝くとき]]」は大ヒットを記録し、音楽番組にもしばしば顔を出すまでになったが、[[メディア・レモラス|所属レーベル]]の解散により、歌手活動を縮小し、曲提供を中心とした活動に軸足を移した。以降、[[アニメソング]]や舞台音楽、テレビ・ラジオのジングルを主に作曲していた。2005年度の「[[ニッポン放送ショウアップナイター]]」の番組ジングルも彼の作品であった（2006年度も引き続き使用された）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2005年]][[11月4日]]、[[後腹膜腫瘍]]による[[多臓器不全]]で逝去。享年41。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
* 君じゃなけりゃ意味ないね（1993.11.19）&lt;br /&gt;
* [[WELCOME TO POPSICLE CHANNEL]]（1994.11.18）&lt;br /&gt;
* new horizon（1995.11.17）&lt;br /&gt;
* Great Big Kiss（2000.11.11）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
* いつも上機嫌（1993.11.19）&lt;br /&gt;
* [[アンバランスなKissをして]]（1993.12.17）&lt;br /&gt;
* [[君じゃなけりゃ意味がないね]]（1994.2.18）&lt;br /&gt;
* [[太陽がまた輝くとき]]（1994.6.17）&lt;br /&gt;
* [[くちびるがほどけない]]（1995.6.21）&lt;br /&gt;
* [[しあわせのパイロット]]（1995.11.1）&lt;br /&gt;
* ソーダ・ファウンテン（1998.10.1）&lt;br /&gt;
* なぜなに君の大図鑑（2002.3.23）&lt;br /&gt;
* 華麗なるone step（2002.9.16）&lt;br /&gt;
* [[微笑みの爆弾]]（歌：[[馬渡松子]]）/[[アンバランスなKissをして]]/[[太陽がまた輝くとき]]（2005.6.1）&lt;br /&gt;
*:* 再録音ヴァージョン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
[http://www.nyanmage.net/hiro/ 高橋ひろオフィシャルサイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本のシンガーソングライター|たかはし ひろ]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物|たかはし ひろ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ビーイング|たかはし ひろ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.35.18.126</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%A2%97%E7%94%B0%E9%9A%86%E5%AE%A3&amp;diff=27302</id>
		<title>増田隆宣</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%A2%97%E7%94%B0%E9%9A%86%E5%AE%A3&amp;diff=27302"/>
				<updated>2008-03-19T16:05:01Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.35.18.126: 新しいページ: ''''増田 隆宣'''（ますだ たかのぶ、1961年2月26日 - ）は、大阪府出身のキーボディスト、作曲家、編曲家。  [[1984年...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''増田 隆宣'''（ますだ たかのぶ、[[1961年]][[2月26日]] - ）は、[[大阪府]]出身の[[キーボディスト]]、[[作曲家]]、[[編曲家]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1984年]]、ロックバンド「[[44マグナム]]」のレコーディング参加でデビュー。その後、BLAZE,[[BLUEW]]などにメンバーとして参加する一方、ミュージシャンやアレンジャーとして活動する。[[B'z]]との仕事が長く、サポートメンバー、ツアーメンバーとして定着してきているが、BLAZEのメンバーとしても活動中。B'zのサポートメンバーとしては15年と1番長く在籍している。ただし、1998年のみ参加せず、[[大島康祐]]が参加した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、「[[SLAM DUNK]]」や「[[突撃!パッパラ隊]]」などの劇伴音楽も手掛ける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==来歴==&lt;br /&gt;
*[[1984年]] - [[44マグナム]]のレコーディングでデビュー。&lt;br /&gt;
*[[1992年]] - 「[[B'z]] [[LIVE-GYM]] '92 &amp;quot;[[BLOWIN'|TIME]]&amp;quot;」にB'zのサポートメンバーとして初参加。（担当：[[キーボード (楽器)|キーボード]]） &lt;br /&gt;
*[[1993年]] - 「B'z LIVE-GYM '93 &amp;quot;[[RUN_(B'z)|RUN]]&amp;quot;」にB'zのサポートメンバーとして参加。（担当：キーボード）&lt;br /&gt;
*1993年 - 「B'z LIVE-GYM [[LADY NAVIGATION|Pleasure]] '93 &amp;quot;JAP THE RIPPER&amp;quot;」にB'zのサポートメンバーとして参加。（担当：キーボード）&lt;br /&gt;
*[[1994年]] - 「B'z LIVE-GYM '94 &amp;quot;[[The 7th Blues|The 9th Blues]]&amp;quot;&amp;lt;PART 1&amp;gt;」にB'zのサポートメンバーとして参加。（担当：キーボード）&lt;br /&gt;
*1994年 - 「B'z LIVE-GYM '94 &amp;quot;The 9th Blues&amp;quot;&amp;lt;PART 2&amp;gt;」にB'zのサポートメンバーとして参加。（担当：キーボード）&lt;br /&gt;
*[[1995年]] - 「B'z LIVE-GYM Pleasure '95 &amp;quot;BUZZ!!&amp;quot;」にB'zのサポートメンバーとして参加。（担当：キーボード）&lt;br /&gt;
*[[1996年]] - 「B'z LIVE-GYM '96 &amp;quot;Spirit [[LOOSE]]&amp;quot;」にB'zのサポートメンバーとして参加。（担当：キーボード）&lt;br /&gt;
*[[1997年]] - 「B'z LIVE-GYM Pleasure '97 &amp;quot;[[FIREBALL (B'z)|FIREBALL]]&amp;quot;」にB'zのサポートメンバーとして参加。（担当：キーボード）&lt;br /&gt;
*[[1998年]] - B'zのライブには参加しなかった。この年は[[大島康祐]]が参加。&lt;br /&gt;
*[[1999年]] - 「B'z LIVE-GYM '99 &amp;quot;[[Brotherhood]]&amp;quot;」にB'zのサポートメンバーとして参加。（担当：キーボード）&lt;br /&gt;
*[[2000年]] - 「B'z LIVE-GYM Pleasure 2000 &amp;quot;[[juice (B'z)|juice]]&amp;quot;」にB'zのサポートメンバーとして参加。（担当：キーボード）&lt;br /&gt;
*[[2001年]] - 「B'z LIVE-GYM 2001 &amp;quot;[[ELEVEN (B'z)|ELEVEN]]&amp;quot;」にB'zのサポートメンバーとして参加。（担当：キーボード）&lt;br /&gt;
*2001年 - 「B'z LIVE-GYM in Taipei 2001」にB'zのサポートメンバーとして参加。（担当：キーボード）&lt;br /&gt;
*2001年 - 「B'z LIVE-GYM in Hong Kong 2001」にB'zのサポートメンバーとして参加。（担当：キーボード）&lt;br /&gt;
*[[2002年]] - 「B'z LIVE-GYM 2002 &amp;quot;[[GREEN (B'z)|GREEN 〜GO★FIGHT★WIN〜]]&amp;quot;」にB'zのサポートメンバーとして参加。（担当：キーボード）&lt;br /&gt;
*2002年 - 「B'z LIVE-GYM 2002 &amp;quot;Rock n' California Roll&amp;quot;」にB'zのサポートメンバーとして参加。（担当：キーボード）&lt;br /&gt;
*[[2003年]] - 「B'z LIVE-GYM The Final Pleasure &amp;quot;[[IT'S SHOWTIME!!]]&amp;quot;」にB'zのサポートメンバーとして参加。（担当：キーボード）&lt;br /&gt;
*2003年 - 「B'z LIVE-GYM 2003 &amp;quot;BANZAI IN NORTH AMERICA&amp;quot;」にB'zのサポートメンバーとして参加。（担当：キーボード）&lt;br /&gt;
*2003年 - 「B'z LIVE-GYM 2003 &amp;quot;[[BIG MACHINE]]&amp;quot;」にB'zのサポートメンバーとして参加。（担当：キーボード）&lt;br /&gt;
*[[2005年]] - 「B'z LIVE-GYM 2005 &amp;quot;[[THE CIRCLE|CIRCLE OF ROCK]]&amp;quot;」にB'zのサポートメンバーとして参加。（担当：キーボード）&lt;br /&gt;
*[[2006年]] - 「B'z LIVE-GYM 2006 &amp;quot;[[MONSTER (B'z)|MONSTER'S GARAGE]]&amp;quot;」にB'zのサポートメンバーとして参加。（担当：キーボード）&lt;br /&gt;
*[[2007年]] - 「B'z SHOWCASE 2007 -19-」にB'zのサポートメンバーとして参加。（担当：キーボード）&lt;br /&gt;
*2007年 - 「B'z SHOWCASE 2007 -B'z In Your Town-」にB'zのサポートメンバーとして参加。（担当：キーボード）&lt;br /&gt;
*[[2008年]] - 「B'z LIVE-GYM 2008 &amp;quot;[[ACTION]]&amp;quot;」にB'zのサポートメンバーとして参加。（担当：キーボード）&lt;br /&gt;
*2008年 - 「B'z LIVE-GYM &amp;quot;Pleasure 2008&amp;quot;」にB'zのサポートメンバーとして参加。（担当：キーボード）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==バンド活動==&lt;br /&gt;
* [[BLAZE (ロックバンド)|BLAZE]]&lt;br /&gt;
* [[HARD ROCKS]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==サポートアーティスト==&lt;br /&gt;
*[[44マグナム]]&lt;br /&gt;
*[[B'z]]&lt;br /&gt;
*[[TUBE]]&lt;br /&gt;
*[[甲斐よしひろ]]&lt;br /&gt;
*[[浜田麻里]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==レコーディング参加==&lt;br /&gt;
*[[川島だりあ]]『[[Don't Look Back (川島だりあ)|Don't Look Back]]』&lt;br /&gt;
*[[栗林誠一郎]]『[[LA JOLLA]]』「Go Where You Want!」&lt;br /&gt;
*[[渚のオールスターズ]]「SUMMER ILLUSION」&lt;br /&gt;
*[[BAAD]]「Do you wanna hold me?」&lt;br /&gt;
*[[B'z]]『[[BREAK THROUGH]]』「STARDUST TRAIN」、『[[LADY_NAVIGATION]]』「Pleasure'91 〜人生の快楽〜」、『[[RUN_(B'z)|RUN]]』「THE GAMBLER」「紅い陽炎」「Out Of Control」「NATIVE DANCE」「月光」、『[[The 7th Blues]]』「[[Don't Leave Me]]」「おでかけしましょ」「Queen of Madrid」「Strings of My Soul」「WILD ROAD」「SLAVE TO THE NIGHT」、『[[MOTEL_(B'z)|MOTEL]]』「MOTEL」「hole in my heart」、『[[LOVE PHANTOM]]』「FUSHIDARA 100%」、『[[LOOSE]]』「敵がいなけりゃ」、『[[ミエナイチカラ 〜INVISIBLE ONE〜/MOVE]]』「ミエナイチカラ 〜INVISIBLE ONE〜」「MOVE」、『[[B'z The Best &amp;quot;Treasure&amp;quot;]]』「Pleasure'98 〜人生の快楽〜」「RUN -1998 style-」、『[[ギリギリchop]]』「ONE」&lt;br /&gt;
*[[Buono!]]&lt;br /&gt;
*[[前田亘輝]]「[[Feel Me|I'm Gonna Start Again]]」&lt;br /&gt;
*[[牧穂エミ]]「[[aromatister|Pink Cloud]]」&lt;br /&gt;
*[[松本孝弘]]『[[Thousand Wave]]』「TOUCH OPERATION」「“99”」「SO LONG」「VAMPIRE HUNTER “D”」&lt;br /&gt;
**[[北島健二]]&amp;amp;松本孝弘『[[EARLY TAKES]]』「TOUCH OPERATION」「DEAD LINE」&lt;br /&gt;
**Rock'n Roll Standard Club Band『[[Rock'n Roll Standard Club]]』「INTO THE ARENA」「MOVE OVER」「LIFE FOR THE TAKING」「COMMUNICATION BREAKDOWN」「MISTREATED」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[ビーイング]]&lt;br /&gt;
*[[LIVE-GYM]]&lt;br /&gt;
*[[松本孝弘]]（[[B'z]]）&lt;br /&gt;
*[[稲葉浩志]]（B'z）&lt;br /&gt;
*[[シェーン・ガラース]]&lt;br /&gt;
*[[徳永暁人]]（[[doa (ミュージシャン)|doa]]）&lt;br /&gt;
*[[大田紳一郎]]（doa）&lt;br /&gt;
*[[BLUEW]]&lt;br /&gt;
**[[増崎孝司]]（[[DIMENSION]]）&lt;br /&gt;
**[[片山圭司]]&lt;br /&gt;
**[[大堀薫]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==エピソード==&lt;br /&gt;
[[ディープ・パープル]]のマニアとして非常に有名である。ディープ･パープルのトリビュートアルバムに参加したときも、スタジオテイクではなく、ライブテイクのフレーズを演奏して、そのマニアぶりの一端をのぞかせている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.sound.jp/takanobumasuda/ 増田隆宣の縁側]&lt;br /&gt;
*[http://jap.sblo.jp/ のぶろぐ（本人による公式ブログ）]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ますたたかのふ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のキーボーディスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:B'z]]&lt;br /&gt;
[[Category:ビーイング]]&lt;br /&gt;
[[Category:1961年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の作曲家]]&lt;br /&gt;
[[Category:ヘヴィメタル・ミュージシャン]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.35.18.126</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%A2%97%E5%B4%8E%E5%AD%9D%E5%8F%B8&amp;diff=27299</id>
		<title>増崎孝司</title>
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				<updated>2008-03-19T15:58:43Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.35.18.126: /* 作品提供 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''増崎 孝司'''（'''ますざき たかし'''、[[1962年]][[12月8日]] - ）は、[[フュージョン (音楽)|フュージョン]][[バンド (音楽)|バンド]][[DIMENSION]]の[[ギタリスト]]。[[スタジオ・ミュージシャン]]としても活躍。血液型O型。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==略歴==&lt;br /&gt;
*1980年代、[[スタジオ・ミュージシャン]]や[[バックバンド]]としての活動を開始。&lt;br /&gt;
*1987年、片山圭司らと[[BLUEW]]でバンドデビュー。&lt;br /&gt;
*1989年、[[渚のオールスターズ]]のボーカル及びギターとして参加。&lt;br /&gt;
*1990年、BMG VICTORよりソロデビュー。同時期に[[B.B.クイーンズ]]にも参加。&lt;br /&gt;
*1992年、[[DIMENSION]]を結成。&lt;br /&gt;
*2003年には[[矢堀孝一]]との[[ギター]]デュオでアルバムを発表。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィー ==&lt;br /&gt;
*SPEAKS (1990.08.21　BVCR-13)&lt;br /&gt;
*ESCAPE (1991.10.21　BVCR-61)&lt;br /&gt;
*月 (2003.11.03　TAKE-0003)　増崎孝司+矢堀孝一&lt;br /&gt;
*BATTLE EYE (2004.09.23　WSSP-001/B)　SPORSIC (井口資仁プロデュース)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==レコーディング参加==&lt;br /&gt;
*[[宇徳敬子]] 「[[あなたは 私の ENERGY]]」「泣いて」&lt;br /&gt;
*[[EXILE]] 「Together」&lt;br /&gt;
*[[KAT-TUN]]「[[Real Face|Will Be All Right]]」&lt;br /&gt;
*[[KAN]]『テレビの中に』（Al）&lt;br /&gt;
*[[貴島サリオ]]「白とピンクと青い空」「ドライブスルーラヴァー」&lt;br /&gt;
*[[北原愛子]]「Sea」（ギター、パーカッション）&lt;br /&gt;
*[[KIX-S]]『[[KIX-S (アルバム)|KIX-S]]』&lt;br /&gt;
*[[久宝留理子]]「涙の数だけ」「めまい」&lt;br /&gt;
*[[栗林誠一郎]]「[[Summer Illusion]]」「[[Good-bye to you (シングル)|Good-bye to you]]」「会わなくてもI Love You」「I Love You So」&lt;br /&gt;
::「The Rest of My Life」「I CAN'T LET YOU GO」「ポトス」「Words」「Be My Candy」&lt;br /&gt;
*[[ZARD]]「愛であなたを救いましょう」「[[さわやかな君の気持ち]]」(アルバムバージョン)&lt;br /&gt;
*[[ZYYG]]「遠い日のメロディー」「愛しさを抱きしめたまま」&lt;br /&gt;
*[[高橋ひろ]]「[[太陽がまた輝くとき]]」&lt;br /&gt;
*[[高岡亜衣]]「Ah あなたに会いに行かなきゃ」「誰にもいえない真実(ひみつ)」「[[こいはなび]]」「[[ごめんね、今でも好きで居ます]]」&lt;br /&gt;
*[[タンポポ (ハロー!プロジェクト)|タンポポ]]「たんぽぽ」&lt;br /&gt;
*[[TEARS (バンド)|TEARS]]「LOVE IS YOU」&lt;br /&gt;
*[[中原薫]]「淋しがりや ふたりぼっち」&lt;br /&gt;
*[[西田昌史]]&lt;br /&gt;
*[[NEWS (ジャニーズ)|NEWS]]&lt;br /&gt;
*[[hiro]]「Your Innocence」&lt;br /&gt;
*[[BON-BON BLANCO]]「LIVE」「Blue X'mas night」&lt;br /&gt;
*[[牧穂エミ]]&lt;br /&gt;
*[[MANISH]]「声にならないほどに愛しい」「素顔のまま KISSしよう」&lt;br /&gt;
*[[観月ありさ]]「SHAKE LOVE」『ARISA III ～LOOK～』（Al=“KOJI MASUZAKI”と表記。）&lt;br /&gt;
*[[三森愛子|柳原愛子]]「Don't Let Me Down」「きっとふたり会えてよかった」&lt;br /&gt;
*[[モーニング娘。]]「Happy Night」「ウソつきあんた」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作曲提供 ==&lt;br /&gt;
*[[高岡亜衣]]「SAMURAI JOKER」（編曲は[[大島こうすけ]]との共作）&lt;br /&gt;
*[[Tina]]「mellow」（Tinaとの共作）&lt;br /&gt;
*[[浜田麻里]]「Nostalgia」「Paradox」「Antique」「The year 2000」&lt;br /&gt;
*[[前田亘輝]]「いいわけ？」&lt;br /&gt;
*[[牧瀬里穂]]「クリスマスが来れば」&lt;br /&gt;
*[[真琴つばさ]]「WISH…」&lt;br /&gt;
*[[真璃子]]「今度は私の番ね！」&lt;br /&gt;
*三宅亜衣「Early Winter」&lt;br /&gt;
*村瀬由衣「READ ME」&lt;br /&gt;
*[[三森愛子|柳原愛子]]「涙より悲しい気持ち」「ときめきながら 微笑みながら」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 劇伴作曲 ==&lt;br /&gt;
*[[彼女の嫌いな彼女]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[B.B.クイーンズ]]&lt;br /&gt;
**[[坪倉唯子]]&lt;br /&gt;
**[[近藤房之助]]&lt;br /&gt;
**[[栗林誠一郎]]&lt;br /&gt;
**[[望月衛介]]&lt;br /&gt;
**[[宇徳敬子]]&lt;br /&gt;
**[[村上遥]]&lt;br /&gt;
**[[渡辺真美]]&lt;br /&gt;
*[[DIMENSION]]&lt;br /&gt;
**[[勝田かず樹|勝田一樹]]&lt;br /&gt;
**[[小野塚晃]]&lt;br /&gt;
*[[BLUEW]]&lt;br /&gt;
**[[片山圭司]]&lt;br /&gt;
**[[増田隆宣]]&lt;br /&gt;
**[[大堀薫]]&lt;br /&gt;
*[[浜田麻里]]&lt;br /&gt;
*[[原一博]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本のギタリスト|ますさき たかし]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の作曲家|ますさき たかし]]&lt;br /&gt;
[[Category:ビーイング|ますさき たかし]]&lt;br /&gt;
[[Category:1962年生|ますさき たかし]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のフュージョン・ミュージシャン|ますさき たかし]]&lt;br /&gt;
[[Category:ハードロック|ますさき たかし]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の音楽プロデューサー|ますさき たかし]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.35.18.126</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%A2%97%E5%B4%8E%E5%AD%9D%E5%8F%B8&amp;diff=27296</id>
		<title>増崎孝司</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%A2%97%E5%B4%8E%E5%AD%9D%E5%8F%B8&amp;diff=27296"/>
				<updated>2008-03-19T15:56:52Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.35.18.126: 新しいページ: ''''増崎 孝司'''（'''ますざき たかし'''、1962年12月8日 - ）は、フュージョンバンド[[DIM...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''増崎 孝司'''（'''ますざき たかし'''、[[1962年]][[12月8日]] - ）は、[[フュージョン (音楽)|フュージョン]][[バンド (音楽)|バンド]][[DIMENSION]]の[[ギタリスト]]。[[スタジオ・ミュージシャン]]としても活躍。血液型O型。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==略歴==&lt;br /&gt;
*1980年代、[[スタジオ・ミュージシャン]]や[[バックバンド]]としての活動を開始。&lt;br /&gt;
*1987年、片山圭司らと[[BLUEW]]でバンドデビュー。&lt;br /&gt;
*1989年、[[渚のオールスターズ]]のボーカル及びギターとして参加。&lt;br /&gt;
*1990年、BMG VICTORよりソロデビュー。同時期に[[B.B.クイーンズ]]にも参加。&lt;br /&gt;
*1992年、[[DIMENSION]]を結成。&lt;br /&gt;
*2003年には[[矢堀孝一]]との[[ギター]]デュオでアルバムを発表。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィー ==&lt;br /&gt;
*SPEAKS (1990.08.21　BVCR-13)&lt;br /&gt;
*ESCAPE (1991.10.21　BVCR-61)&lt;br /&gt;
*月 (2003.11.03　TAKE-0003)　増崎孝司+矢堀孝一&lt;br /&gt;
*BATTLE EYE (2004.09.23　WSSP-001/B)　SPORSIC (井口資仁プロデュース)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==レコーディング参加==&lt;br /&gt;
*[[宇徳敬子]] 「[[あなたは 私の ENERGY]]」「泣いて」&lt;br /&gt;
*[[EXILE]] 「Together」&lt;br /&gt;
*[[KAT-TUN]]「[[Real Face|Will Be All Right]]」&lt;br /&gt;
*[[KAN]]『テレビの中に』（Al）&lt;br /&gt;
*[[貴島サリオ]]「白とピンクと青い空」「ドライブスルーラヴァー」&lt;br /&gt;
*[[北原愛子]]「Sea」（ギター、パーカッション）&lt;br /&gt;
*[[KIX-S]]『[[KIX-S (アルバム)|KIX-S]]』&lt;br /&gt;
*[[久宝留理子]]「涙の数だけ」「めまい」&lt;br /&gt;
*[[栗林誠一郎]]「[[Summer Illusion]]」「[[Good-bye to you (シングル)|Good-bye to you]]」「会わなくてもI Love You」「I Love You So」&lt;br /&gt;
::「The Rest of My Life」「I CAN'T LET YOU GO」「ポトス」「Words」「Be My Candy」&lt;br /&gt;
*[[ZARD]]「愛であなたを救いましょう」「[[さわやかな君の気持ち]]」(アルバムバージョン)&lt;br /&gt;
*[[ZYYG]]「遠い日のメロディー」「愛しさを抱きしめたまま」&lt;br /&gt;
*[[高橋ひろ]]「[[太陽がまた輝くとき]]」&lt;br /&gt;
*[[高岡亜衣]]「Ah あなたに会いに行かなきゃ」「誰にもいえない真実(ひみつ)」「[[こいはなび]]」「[[ごめんね、今でも好きで居ます]]」&lt;br /&gt;
*[[タンポポ (ハロー!プロジェクト)|タンポポ]]「たんぽぽ」&lt;br /&gt;
*[[TEARS (バンド)|TEARS]]「LOVE IS YOU」&lt;br /&gt;
*[[中原薫]]「淋しがりや ふたりぼっち」&lt;br /&gt;
*[[西田昌史]]&lt;br /&gt;
*[[NEWS (ジャニーズ)|NEWS]]&lt;br /&gt;
*[[hiro]]「Your Innocence」&lt;br /&gt;
*[[BON-BON BLANCO]]「LIVE」「Blue X'mas night」&lt;br /&gt;
*[[牧穂エミ]]&lt;br /&gt;
*[[MANISH]]「声にならないほどに愛しい」「素顔のまま KISSしよう」&lt;br /&gt;
*[[観月ありさ]]「SHAKE LOVE」『ARISA III ～LOOK～』（Al=“KOJI MASUZAKI”と表記。）&lt;br /&gt;
*[[三森愛子|柳原愛子]]「Don't Let Me Down」「きっとふたり会えてよかった」&lt;br /&gt;
*[[モーニング娘。]]「Happy Night」「ウソつきあんた」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品提供 ==&lt;br /&gt;
=== 作曲・編曲 ===&lt;br /&gt;
*[[高岡亜衣]]「SAMURAI JOKER」（編曲は[[大島こうすけ]]との共作）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 作曲 ===&lt;br /&gt;
*[[Tina]]「mellow」（Tinaとの共作）&lt;br /&gt;
*[[浜田麻里]]「Nostalgia」「Paradox」「Antique」「The year 2000」&lt;br /&gt;
*[[前田亘輝]]「いいわけ？」&lt;br /&gt;
*[[牧瀬里穂]]「クリスマスが来れば」&lt;br /&gt;
*[[真琴つばさ]]「WISH…」&lt;br /&gt;
*[[真璃子]]「今度は私の番ね！」&lt;br /&gt;
*三宅亜衣「Early Winter」&lt;br /&gt;
*村瀬由衣「READ ME」&lt;br /&gt;
*[[三森愛子|柳原愛子]]「涙より悲しい気持ち」「ときめきながら 微笑みながら」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 編曲 ===&lt;br /&gt;
*[[北原愛子]]「Sea」&lt;br /&gt;
*[[スパークリング☆ポイント]]「HAPPY☆in my life」&lt;br /&gt;
*[[竹井詩織里]]「蜜月」&lt;br /&gt;
*[[Ryu]]「少年時代」「Almaz」「なごり雪」「nobody knows」「Those were the days」（[[鎌田真吾]]との共作）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 劇伴作曲 ==&lt;br /&gt;
*[[彼女の嫌いな彼女]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[B.B.クイーンズ]]&lt;br /&gt;
**[[坪倉唯子]]&lt;br /&gt;
**[[近藤房之助]]&lt;br /&gt;
**[[栗林誠一郎]]&lt;br /&gt;
**[[望月衛介]]&lt;br /&gt;
**[[宇徳敬子]]&lt;br /&gt;
**[[村上遥]]&lt;br /&gt;
**[[渡辺真美]]&lt;br /&gt;
*[[DIMENSION]]&lt;br /&gt;
**[[勝田かず樹|勝田一樹]]&lt;br /&gt;
**[[小野塚晃]]&lt;br /&gt;
*[[BLUEW]]&lt;br /&gt;
**[[片山圭司]]&lt;br /&gt;
**[[増田隆宣]]&lt;br /&gt;
**[[大堀薫]]&lt;br /&gt;
*[[浜田麻里]]&lt;br /&gt;
*[[原一博]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本のギタリスト|ますさき たかし]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の作曲家|ますさき たかし]]&lt;br /&gt;
[[Category:ビーイング|ますさき たかし]]&lt;br /&gt;
[[Category:1962年生|ますさき たかし]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のフュージョン・ミュージシャン|ますさき たかし]]&lt;br /&gt;
[[Category:ハードロック|ますさき たかし]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の音楽プロデューサー|ますさき たかし]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.35.18.126</name></author>	</entry>

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		<title>大堀薫</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;221.35.18.126: 新しいページ: ''''大堀 薫'''（'''おおほり かおる'''、1959年9月1日 - ）は日本の作曲家、ミュージシャン。北海道出身。  == 来歴 == *1982年...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''大堀 薫'''（'''おおほり かおる'''、[[1959年]][[9月1日]] - ）は日本の作曲家、ミュージシャン。[[北海道]]出身。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
*[[1982年]] - 本田泰章のレコーディングに参加し、デビュー。&lt;br /&gt;
*[[1986年]] - [[片山圭司]]、[[増崎孝司]]（[[DIMENSION]]）らと[[BLUEW]]を結成。&lt;br /&gt;
*[[1989年]] - BLUEWを解散。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 楽曲提供 ==&lt;br /&gt;
=== 作曲 ===&lt;br /&gt;
*[[class]]&lt;br /&gt;
*[[久松史奈]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 作曲・編曲 ===&lt;br /&gt;
*大森絹子「ナイーヴなシャツ」「ALL OF MEMORIES」&lt;br /&gt;
*茅野佐智恵「ありふれた場面でも」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 編曲 ===&lt;br /&gt;
*[[安宅美春]]「KNOCK ME」&lt;br /&gt;
*[[亜蘭知子]]「Everything」「やさしくしないで」&lt;br /&gt;
*大森絹子「なつかしむようにKISSをしないで」&lt;br /&gt;
*[[KinKi Kids]]&lt;br /&gt;
*[[有馬ゆみこ|瀬木祐未子]]「電車」「Loving You Truly」「もう おやすみなさい」「夢の続きをきかせて」&lt;br /&gt;
*茅野佐智恵「日曜日には散歩」「明日の輝き」「あこがれ」「最初の風」&lt;br /&gt;
*[[TWINZER]]「[[こんな時君に逢いたい]]」&lt;br /&gt;
*[[B.B.クイーンズ]]「We Are B.B.クイーンズ」&lt;br /&gt;
*[[望月衛介]]『Waitin' For You』&lt;br /&gt;
*[[矢嶋良介]]「[[いつまでもLover's Day]]」「I BELIEVE」「Back Street Crawler」「Rolling Heart～あの光の向こうへ～」&lt;br /&gt;
::「DON'T GET AWAY」「NAKED LOVE」「抱きしめる腕の中で～I wanna say to you～」「Rock'n Roll Night」「自由な風になれ」&lt;br /&gt;
*[[三森愛子|柳原愛子]]「思い出のかけら」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== レコーディング参加 ==&lt;br /&gt;
*大森絹子『Sweet Dreams』&lt;br /&gt;
*桜井ゆみ『RADICAL CHAMP』&lt;br /&gt;
*瀬木祐未子『TOO MANY DREAMS』&lt;br /&gt;
*[[W-NAO]]『W-NAO』&lt;br /&gt;
*[[八反安未果]]『忘れないわ』&lt;br /&gt;
*[[前田亘輝]]『Feel Me』「[[D・A・M・E]]」&lt;br /&gt;
*増崎孝司「BEFORE THE TEARS」「SLEEPWALK」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[BLUEW]]&lt;br /&gt;
*[[ビーイング]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:ビーイング|おおほり かおる]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のベーシスト|おおほり かおる]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の作曲家|おおほり かおる]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の編曲家|おおほり かおる]]&lt;br /&gt;
[[Category:北海道出身の人物|おおほり かおる]]&lt;br /&gt;
[[Category:1959年生|おおほり かおる]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.35.18.126</name></author>	</entry>

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		<title>片山圭司</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;221.35.18.126: 新しいページ: ''''片山 圭司'''（'''かたやま けいじ'''、1960年7月25日 - ）は日本の歌手、作曲家。大阪府出身。血液型はA型。  == 来歴 == *[[1...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''片山 圭司'''（'''かたやま けいじ'''、[[1960年]][[7月25日]] - ）は日本の歌手、作曲家。[[大阪府]]出身。血液型はA型。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
*[[1984年]] - ソロアルバム『ODESSA LIFE』でデビュー。[[松本孝弘]]（[[B'z]]）らをサポートミュージシャンとして迎えた。&lt;br /&gt;
*[[1986年]] - [[増崎孝司]]（[[DIMENSION]]）らと[[BLUEW]]を結成。&lt;br /&gt;
*[[1989年]] - BLUEWを解散。以降、CMソング、アニメソングを歌う。CM NETWORKの一員としても活動。&lt;br /&gt;
*[[1994年]] - [[山下昌良]]（[[LOUDNESS]]）らと[[spAed]]を結成。&lt;br /&gt;
*[[1999年]] - ボイストレーナーとしての活動をスタート。「VOICEMAN」を開講。&lt;br /&gt;
*[[2003年]] - [[日本文化振興会]]/社会文化功労賞最終選考にノミネートされる。&lt;br /&gt;
*[[2007年]] - [[日本工学院専門学校]]の客員講師に就任。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィー ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
#絶対負けない&lt;br /&gt;
#死ぬまで離さない（[[多々納好夫]]との「THE A-TLES」として）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
#ODESSA LIFE(1984/08/26)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
*ROYAL STARAIGHT SOUL（「LET IT BE（原曲：[[ビートルズ]]）」）&lt;br /&gt;
*SEGA GAME MUSIC &amp;quot;SING&amp;quot;（「BURNING LOVE（feat. [[大黒摩季]]）」「（I FIGHT） FIRE WITH FIRE」）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作曲提供 ==&lt;br /&gt;
*茅野佐智恵「最初の風」&lt;br /&gt;
*[[永瀬正敏]]&lt;br /&gt;
*[[浜田麻里]]「LOVE AND FREE」「PROMISED IN THE HISTORY」「FEARLESS NIGHT」「SATURATION」&lt;br /&gt;
::「FALL IN LOVE」&lt;br /&gt;
*[[BLACK CATS]]&lt;br /&gt;
*[[前田亘輝]]「DO YOU WANNA?」「O, B. ZONE」「ルーレット」「泣けない君へのラブソング」&lt;br /&gt;
*[[やしきたかじん]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== レコーディング参加 ==&lt;br /&gt;
*[[坪倉唯子]]『やさしく歌って』&lt;br /&gt;
*[[Mi-Ke]]『懐かしのブルーライトヨコハマヨコスカ』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[BLUEW]]&lt;br /&gt;
**[[増崎孝司]]&lt;br /&gt;
**[[増田隆宣]]&lt;br /&gt;
**[[大堀薫]]&lt;br /&gt;
*[[spAed]]&lt;br /&gt;
**[[山下昌良]]&lt;br /&gt;
*[[ビーイング]]&lt;br /&gt;
*[[樋口宗孝]] - 高校時代の先輩&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:ビーイング|かたやま けいし]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のシンガーソングライター|かたやま けいし]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の作曲家|かたやま けいし]]&lt;br /&gt;
[[Category:大阪府出身の人物|かたやま けいし]]&lt;br /&gt;
[[Category:1960年生|かたやま けいし]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.35.18.126</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%BA%94%E5%8D%81%E5%B5%90%E7%BE%8E%E8%B2%B4&amp;diff=27293</id>
		<title>五十嵐美貴</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;221.35.18.126: 新しいページ: ''''五十嵐美貴'''(いがらし みき)は日本の女性ギタリスト、ミュージシャン。神奈川県厚木市出身。1962年11月21日生...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''五十嵐美貴'''(いがらし みき)は日本の女性[[ギタリスト]]、[[ミュージシャン]]。[[神奈川県]][[厚木市]]出身。[[1962年]][[11月21日]]生まれ。血液型はA型。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==来歴==&lt;br /&gt;
*[[1985年]] - 寺田恵子のバンド「[[SHOW-YA]]」のギタリストとして、「素敵にダンシング」でデビュー。&lt;br /&gt;
*[[1997年]] - 1991年にSHOW-YAを脱退した寺田恵子らと、「全日本女子プロバンド」を結成。&lt;br /&gt;
*[[1998年]] - SHOW-YA解散。&lt;br /&gt;
*[[2000年]] - 元[[ブリザード (バンド)|BLIZARD]]の[[寺沢功一]]らと「BLIND PIG」を結成。その後、全日本女子プロバンドを脱退。&lt;br /&gt;
*[[2005年]]6月 - SHOW-YA再結成。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==愛称==&lt;br /&gt;
*SUN-GOの由来は、中村美紀、角田美喜、自身の下の名前が「みき」だったためである。当初は気に入っていなかったため、ニックネームを募集していたが、SUN-GOというニックネームが定着したため、現在でも、SUN-GOと呼ばれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==楽曲提供==&lt;br /&gt;
===作詞・作曲===&lt;br /&gt;
*[[Berryz工房]]「[[ジンギスカン (Berryz工房)|I LOVE YOU]]」&lt;br /&gt;
*[[松浦亜弥]]「笑顔」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===作曲===&lt;br /&gt;
*[[伊藤由奈]]&lt;br /&gt;
*[[GAM]]&lt;br /&gt;
*[[℃-ute]]「ENDLESS LOVE」「乙女COCORO」&lt;br /&gt;
*[[ZARD]]&lt;br /&gt;
*[[T-BOLAN]]「[[JUST ILLUSION]]」&lt;br /&gt;
*Berryz工房&lt;br /&gt;
*[[MANISH]]&lt;br /&gt;
*[[モーニング娘。]]「[[シャニムニ パラダイス]]」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==レコーディング参加==&lt;br /&gt;
*[[栗林誠一郎]]&lt;br /&gt;
*[[高岡亜衣]]&lt;br /&gt;
*[[Berryz工房]]「[[付き合ってるのに片思い]]」「ジンギスカン」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[SHOW-YA]]&lt;br /&gt;
**[[寺田恵子]]&lt;br /&gt;
**[[中村美紀]]&lt;br /&gt;
**[[角田美喜]]&lt;br /&gt;
**[[仙波さとみ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:いからし みき}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のギタリスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ハードロック]]&lt;br /&gt;
[[Category:ヘヴィメタル・ミュージシャン]]&lt;br /&gt;
[[Category:1962年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:神奈川県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:ビーイング]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の作曲家]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.35.18.126</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%AD%E6%9D%91%E7%BE%8E%E7%B4%80&amp;diff=27292</id>
		<title>中村美紀</title>
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				<updated>2008-03-19T15:34:15Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.35.18.126: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''中村美紀'''(なかむら みき)は日本の[[キーボーディスト]]、[[ミュージシャン]]。[[1961年]][[9月27日]]生まれ。&lt;br /&gt;
==来歴==&lt;br /&gt;
*[[1985年]] - [[SHOW-YA]]のリーダーとして、「素敵にダンシング」でデビュー。&lt;br /&gt;
*[[1990年]] - [[元気が出るテレビ]]出身の[[ヘヴィメタル]]バンド「Bavety」の「GIRL'S OUT」で作曲家デビュー(SHOW-YAの寺田恵子と共同作曲)。&lt;br /&gt;
*[[1992年]] - [[F1ドライバー]]、[[ナイジェル・マンセル]] のテーマ曲「PEACE OF MIND」を作曲、発売。[[フジテレビジョン|フジテレビ]] [[F1グランプリ]]中継でマンセルの優勝時に使用。&lt;br /&gt;
*[[1994年]] - 当時、[[全日本女子プロレス]]に所属した、[[吉田万里子 (プロレスラー)|吉田万里子]]のテーマ曲を作曲。&lt;br /&gt;
*[[1997年]] - SHOW-YAの[[仙波さとみ]]らと、「ミレニアム・イブ」としての活動を行う。&lt;br /&gt;
*[[1998年]] - SHOW-YA解散。&lt;br /&gt;
*[[2005年]]6月 - SHOW-YA再結成。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
*SHOW-YAの創始者として知られている彼女は他のSHOW-YAメンバーから、「キャプテン」と呼ばれている。ちなみに、「ミレニアム・イブ」では、「ミキ」と呼ばれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==作曲提供==&lt;br /&gt;
*[[伊藤由奈]]「[[ENDLESS STORY]]」&lt;br /&gt;
*[[℃-ute]]「[[桜チラリ|JUMP]]」&lt;br /&gt;
*Bavety「GIRL'S OUT」&lt;br /&gt;
*[[古田敦也]]「思い出のBell」&lt;br /&gt;
*[[Berryz工房]]「[[付き合ってるのに片思い]]」「[[ジンギスカン (Berryz工房)|ジンギスカン]]」&lt;br /&gt;
*[[モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[SHOW-YA]]&lt;br /&gt;
**[[寺田恵子]]&lt;br /&gt;
**[[五十嵐美貴]]&lt;br /&gt;
**[[角田美喜]]&lt;br /&gt;
**[[仙波さとみ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:なかむら みき}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のミュージシャン]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のキーボーディスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ハードロック]]&lt;br /&gt;
[[Category:ヘヴィメタル・ミュージシャン]]&lt;br /&gt;
[[Category:1961年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の作曲家]]&lt;br /&gt;
[[Category:千葉県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:ビーイング]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.35.18.126</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%AF%BA%E7%94%B0%E6%81%B5%E5%AD%90&amp;diff=27291</id>
		<title>寺田恵子</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%AF%BA%E7%94%B0%E6%81%B5%E5%AD%90&amp;diff=27291"/>
				<updated>2008-03-19T15:30:40Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.35.18.126: /* 外部リンク */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''寺田恵子'''（てらだ けいこ、[[1963年]][[7月27日]] - ）は、[[千葉県]][[船橋市]]出身の[[ボーカリスト]]。&lt;br /&gt;
==来歴==&lt;br /&gt;
*[[1982年]] - YAMAHA Light Music Contest '82 レディス部門ベストボーカリスト賞を受賞。&lt;br /&gt;
*[[1985年]] - [[SHOW-YA]]のボーカリストとして、「素敵にダンシング」でデビュー。&lt;br /&gt;
*[[1991年]] - SHOW-YAを脱退。&lt;br /&gt;
*[[1992年]] - シングル「PARADISE WIND」でソロデビュー。&lt;br /&gt;
*[[1997年]] - SHOW-YAの[[五十嵐美貴]]らと「全日本女子プロバンド」を結成。&lt;br /&gt;
*[[1998年]] -[[公共広告機構]]「骨髄バンク」テーマソングを担当。&lt;br /&gt;
*[[2005年]] - 自身の呼びかけでSHOW-YAを再結成。&lt;br /&gt;
*[[2006年]] - NHK-FMで「[[私の名盤コレクション]]」MCを担当。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ディスコグラフィー==&lt;br /&gt;
===シングル===&lt;br /&gt;
#PARADISE WIND(1992/07/21)&lt;br /&gt;
#Dream Again(1993/01/21)&lt;br /&gt;
#OPEN YOUR HEART(1993/05/21)&lt;br /&gt;
#天国の出口(1994/04/21)&lt;br /&gt;
#空へ(1994/11/23)&lt;br /&gt;
#DEAD OR ALIVE(1997/09/26)&lt;br /&gt;
#果てしない炎の中へ(限定版：2002/06/18、通常版：2002/08/07)*[[RIDER CHIPS]] Featuring 寺田恵子&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アルバム===&lt;br /&gt;
#[[BODY &amp;amp; SOUL]](1992/08/05)&lt;br /&gt;
#[[INVISIBLE]](1993/03/24)&lt;br /&gt;
#Out of Bounds(1994/04/21)&lt;br /&gt;
#悪い夢(1994/11/23)&lt;br /&gt;
#END OF THE WORLD(1996/02/21)&lt;br /&gt;
#Wonderground(2003/03/26)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[SHOW-YA]]&lt;br /&gt;
**[[中村美紀]]&lt;br /&gt;
**[[五十嵐美貴]]&lt;br /&gt;
**[[角田美喜]]&lt;br /&gt;
**[[仙波さとみ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:てらた けいこ}}&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://mycasty.jp/keiko_terada/ 寺田恵子ブログ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本のミュージシャン]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のシンガーソングライター]]&lt;br /&gt;
[[Category:ハードロック]]&lt;br /&gt;
[[Category:ヘヴィメタル・ミュージシャン]]&lt;br /&gt;
[[Category:千葉県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:ビーイング]]&lt;br /&gt;
[[Category:1963年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.35.18.126</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=SHOW-YA&amp;diff=27290</id>
		<title>SHOW-YA</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=SHOW-YA&amp;diff=27290"/>
				<updated>2008-03-19T15:29:30Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.35.18.126: /* 外部リンク */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''SHOW-YA'''（しょーや）は、日本の女性バンド。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
1985年に「素敵にダンシング(Coke Is It)」でデビューする。1998年に解散。2005年に、1991年に脱退した寺田恵子の呼びかけで再結成を果たし、[[第56回NHK紅白歌合戦]]に出場した。以降は数々のライブ活動、寺田恵子はNHK-FMの「[[私の名盤コレクション]]」のパーソナリティを務めるなど、精力的に活動を続けて今に至る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メンバー ==&lt;br /&gt;
; [[寺田恵子]] - ボーカル（第1期、再結成期）&lt;br /&gt;
: [[1963年]][[7月27日]]生まれ。[[千葉県]]出身。血液型A型。&lt;br /&gt;
; [[中村美紀]] - キーボード、コーラス、リーダー&lt;br /&gt;
: [[1961年]][[9月27日]]生まれ。千葉県出身。血液型AB型。&lt;br /&gt;
; [[五十嵐美貴]] - ギター、コーラス&lt;br /&gt;
: 1962年[[11月21日]]生まれ。[[神奈川県]][[厚木市]]出身。血液型A型。&lt;br /&gt;
; [[角田美喜]] - ドラム、コーラス&lt;br /&gt;
: 1963年[[12月7日]]生まれ。[[東京都]]出身。血液型O型。&lt;br /&gt;
; [[仙波さとみ]] - ベース、コーラス&lt;br /&gt;
: 1963年[[8月28日]]生まれ。東京都出身。血液型A型。&lt;br /&gt;
; [[Steffanie Borgeous]] - ボーカル（第2期）&lt;br /&gt;
; Yoshino - ボーカル（第3期）&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィー ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
# 素敵にダンシング(Coke Is It)(1985/08/31)&lt;br /&gt;
# しどけなくエモーション(1986/02/01)&lt;br /&gt;
# One Way Heart(1986/08/22)&lt;br /&gt;
# その後で殺したい(1987/01/22)&lt;br /&gt;
# 水の中の逃亡者(1987/05/25)&lt;br /&gt;
# 孤独の迷宮(ラビリンス)(1987/10/26)&lt;br /&gt;
#: 「その後で殺したい」～「孤独の迷宮(ラビリンス)」は作詞:秋元康、作曲:筒美京平による楽曲。&lt;br /&gt;
# 愛さずにいられない-Still Be Hangin' On-(1988/06/25)&lt;br /&gt;
#: カバー曲。カップリングのGet Downは五十嵐による作詞・作曲。&lt;br /&gt;
# [[限界LOVERS]](1989/02/01)&lt;br /&gt;
# [[私は嵐]](1989/06/07)&lt;br /&gt;
# [[叫び (SHOW-YA)|叫び]](1990/03/07)&lt;br /&gt;
# [[ギャンブリング]](1990/09/05)&lt;br /&gt;
# [[天使の炎-Flame Of The Angels-]](1992/01/29)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
# MASQUERADE SHOW(1985/09/06)&lt;br /&gt;
# QUEENDOM(1986/03/01)&lt;br /&gt;
# WAYS(1986/09/03)&lt;br /&gt;
# TRADE LAST(1987/02/04)&lt;br /&gt;
# IMMIGRATION(1987/11/05)&lt;br /&gt;
# Glamour(1988/08/24)&lt;br /&gt;
# [[Outerlimits]](1989/09/06)&lt;br /&gt;
# [[HARD WAY]](1990/10/24)&lt;br /&gt;
# Touch The Sun(1995/05/15)&lt;br /&gt;
# This my way(1998/02/21)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ライブアルバム ===&lt;br /&gt;
# TURN OVER(1988/05/25)&lt;br /&gt;
# [[HARD WAY TOUR 1991]](1991/04/12)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ベストアルバム ===&lt;br /&gt;
# NEW BEST NOW(1987/06/05)&lt;br /&gt;
# NEW BEST NOW 70(1988/02/25)&lt;br /&gt;
# WHITE(1988/12/10)&lt;br /&gt;
# SHOW-YA GREATEST(1991/06/21)&lt;br /&gt;
# SHOW-YA COMPLETE BEST &amp;quot;BACK FIRE&amp;quot;(1992/08/12)&lt;br /&gt;
# TWIN BEST(1996/11/27)&lt;br /&gt;
# GOLDEN★BEST(2002/06/19)&lt;br /&gt;
# [[SHOW-YA THE BEST SOUND &amp;amp; VISION-20th Anniversary-]](2005/10/05)&lt;br /&gt;
# SHOW-YA THE BEST-20th Anniversary-(2005/10/05)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.show-ya.jp/ 公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://personal.telefonica.terra.es/web/metalqueens/show-ya-.htm SHOW-YA - Metal Queens - メタル  クイン ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本のバンド|しよおや]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者|しよおや]]&lt;br /&gt;
[[Category:ビーイング|しよおや]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.35.18.126</name></author>	</entry>

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		<title>TEARS</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;221.35.18.126: ページの置換: '#REDIRECT:TEARS (バンド)'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[#REDIRECT:TEARS (バンド)]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.35.18.126</name></author>	</entry>

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		<title>アンバランスなKissをして</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;221.35.18.126: 新しいページ: ''''アンバランスなKissをして'''（ - キス - ）は高橋ひろの2枚目のシングル。1993年12月17日発売。  == 収録曲 == #アンバランス...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''アンバランスなKissをして'''（ - キス - ）は[[高橋ひろ]]の2枚目のシングル。[[1993年]][[12月17日]]発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 収録曲 ==&lt;br /&gt;
#アンバランスなKissをして&lt;br /&gt;
#:作詞：[[山田ひろし]]　作曲・編曲：高橋ひろ&lt;br /&gt;
#アンバランスなKissをして(inst.)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参加ミュージシャン ==&lt;br /&gt;
*高橋ひろ - ピアノ、シンセサイザー&lt;br /&gt;
**[[田川伸治]] - ギター&lt;br /&gt;
**[[渡辺直樹 (ミュージシャン)|渡辺直樹]] - ベース&lt;br /&gt;
**[[青山純]] - ドラム&lt;br /&gt;
**[[増田隆宣]] - オルガン&lt;br /&gt;
**[[栗林誠一郎]] - コーラス&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:アニメソング|あんはらんすなきすをして]]&lt;br /&gt;
[[Category:ビーイング関連楽曲|あんはらんすなきすをして]]&lt;br /&gt;
[[Category:1993年のシングル|あんはらんすなきすをして]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦歌唱楽曲|あんはらんすなきすをして]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.35.18.126</name></author>	</entry>

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		<title>TEARS (バンド)</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;221.35.18.126: 新しいページ: ''''TEARS'''(ティアーズ)は日本のバンド。  ==来歴== *1993年 - 葛原豊、北原道誉の2人で結成し、川島だりあ作詞・作曲の「眩しい...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''TEARS'''(ティアーズ)は日本のバンド。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==来歴==&lt;br /&gt;
*[[1993年]] - 葛原豊、北原道誉の2人で結成し、[[川島だりあ]]作詞・作曲の「眩しいほど奇麗になったね」でデビュー。&lt;br /&gt;
*[[1994年]] - 元[[DEEN]]の中居辰磨が加入。&lt;br /&gt;
*[[1997年]] - 解散。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==メンバー==&lt;br /&gt;
*[[葛原豊]] - ボーカル、作詞、作曲&lt;br /&gt;
**解散後、2005年に[[中居辰磨]]と[[LANA]]を結成。&lt;br /&gt;
*[[中居辰磨]] - ギター（元DEEN）&lt;br /&gt;
**解散後、2005年に葛原豊とLANAを結成。&lt;br /&gt;
*[[北原通誉]] - ギター&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ディスコグラフィー==&lt;br /&gt;
===シングル===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;リリース日&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;タイトル&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;1st&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1993年]][[10月1日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[眩しいほど綺麗になったね]]'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;作詞・作曲：川島だりあ&amp;lt;br /&amp;gt;編曲：[[明石昌夫]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;2nd&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1994年]][[5月21日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[君がいたあの季節]]'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;作詞：葛原豊&amp;lt;br /&amp;gt;作曲：[[中村美紀]]&amp;lt;br /&amp;gt;編曲：明石昌夫・[[寺島良一]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3rd&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1994年]][[12月1日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[自由への翼]]'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;作詞・作曲：葛原豊&amp;lt;br /&amp;gt;編曲：加藤貴也&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;4th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1995年]][[2月22日]] &amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[STAY DREAM (TEARS)|STAY DREAM]]'''&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;作詞：葛原豊&amp;lt;br /&amp;gt;作曲：[[多々納好夫]]&amp;lt;br /&amp;gt;編曲：加藤貴也&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;5th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1995年]][[6月1日]] &amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[さよなら (TEARS)|さよなら]]'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;作詞：葛原豊&amp;lt;br /&amp;gt;作曲：多々納好夫&amp;lt;br /&amp;gt;編曲：加藤貴也&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;6th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1995年]][[11月22日]] &amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[あの空を忘れない]]'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;作詞：葛原豊&amp;lt;br /&amp;gt;作曲：多々納好夫&amp;lt;br /&amp;gt;編曲：加藤貴也&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;7th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1996年]][[2月21日]] &amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[ふたりだけの地図]]'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;作詞：葛原豊&amp;lt;br /&amp;gt;作曲：[[柴崎浩]]&amp;lt;br /&amp;gt;編曲：加藤貴也&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アルバム===&lt;br /&gt;
#[[ACROSS THE DREAMS]](1994/12/12)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目== &lt;br /&gt;
*[[ビーイング]]&lt;br /&gt;
*[[ソニー・ミュージック]]&lt;br /&gt;
*[[DEEN]]&lt;br /&gt;
**[[池森秀一]]&lt;br /&gt;
**[[山根公路]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:ビーイング|ていああす]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のバンド|ていああす]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.35.18.126</name></author>	</entry>

	<entry>
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		<title>生沢佑一</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;221.35.18.126: 新しいページ: ''''生沢 佑一'''（いくざわ ゆういち、1958年5月31日 -）は、White Dream所属の歌手。ビーイング系の[[スタジオ・ミュージ...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''生沢 佑一'''（いくざわ ゆういち、[[1958年]][[5月31日]] -）は、[[White Dream]]所属の[[歌手]]。[[ビーイング]]系の[[スタジオ・ミュージシャン]]としても活動。[[大阪府]]出身。血液型O型。 旧芸名：'''弾ともや'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==略歴==&lt;br /&gt;
*[[1974年]] - 弾ともやの芸名でレコードデビュー。&lt;br /&gt;
*[[1976年]] - ロックバンド「[[ローズマリー]]」に参加し、[[伊丹幸雄]]とツインボーカルを務める。&lt;br /&gt;
*[[1983年]] - 「生沢佑一」に改名し、アルバム『ミステリアス』でデビュー。&lt;br /&gt;
*[[1992年]] - 自身の音楽プロジェクト、[[TWINZER]]を始動。&lt;br /&gt;
*[[1994年]] - 元[[ブリザード (バンド)|BLIZARD]]の[[松川敏也]]加入により、TWINZERを生沢のプロジェクトから、ユニットとしての活動を行う。1996年、松川の脱退により、生沢のプロジェクトに戻す。&lt;br /&gt;
*[[2000年]] - TWINZERとしての活動を凍結。以降、苗字の読みを「いくさわ」から「いくざわ」にする。&lt;br /&gt;
*[[2002年]] - 本名名義で『WARRIORS』をリリース。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ディスコグラフィー==&lt;br /&gt;
===アルバム===&lt;br /&gt;
#ミステリアス(1983年)&lt;br /&gt;
#花わかれ(1984年)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===シングル===&lt;br /&gt;
#WARRIORS(2002年)&lt;br /&gt;
#EYE'S(2004年)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===その他===&lt;br /&gt;
#[[ホテルウーマン オリジナルサウンドトラック]]（M-6:Hard to Say Good-bye）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==レコーディング参加==&lt;br /&gt;
*[[安宅美春]]「KNOCK ME」&lt;br /&gt;
*[[宇徳敬子]]「[[あなたは 私の ENERGY]]」&lt;br /&gt;
*EDGE（[[水野松也]]）「[[どこかで君の声が聴こえてくる]]」&lt;br /&gt;
*[[大黒摩季]]「[[ら・ら・ら]]」「[[熱くなれ]]」他多数&lt;br /&gt;
*[[織田哲郎]]「[[朝がくるまで]]」「いかした奴? -Satisfied」「いつの日か、きっと」&lt;br /&gt;
*[[栗林誠一郎]]「Good-bye to you」&lt;br /&gt;
*[[後藤真希]]&lt;br /&gt;
*[[ZARD]]「[[負けないで]]」「[[Don't you see!]]」他多数&lt;br /&gt;
*[[ZYYG]]「[[君が欲しくてたまらない]]」「ONE NIGHT HEAVEN」「[[ぜったいに 誰も]]」&lt;br /&gt;
*ZYYG,[[REV]],ZARD&amp;amp;[[WANDS]]「果てしない夢を」&lt;br /&gt;
*[[TEARS (バンド)|TEARS]]「[[眩しいほど奇麗になったね]]」「[[自由への翼]]」&lt;br /&gt;
*[[DEEN]]「[[翼を広げて]]」「[[Memories]]」&lt;br /&gt;
*[[TUBE]]「明日への道（Al「Melodies &amp;amp; Memories」）」「ゆずれない夏」他&lt;br /&gt;
*[[T-BOLAN]]「[[サヨナラから始めよう]]」「[[わがままに抱き合えたなら]]」&lt;br /&gt;
*[[七緒香]]「[[恋は舞い降りた]]」「アノヒト」&lt;br /&gt;
*[[BAAD]]「どんな時でもHold Me Tight」&lt;br /&gt;
*[[B'z]]「[[Don't Leave Me]]」他&lt;br /&gt;
*[[久松史奈]]『[[BIRTH]]』&lt;br /&gt;
*[[松浦亜弥]]&lt;br /&gt;
*[[松本孝弘]]「[[Rock'n Roll Standard Club]]」&lt;br /&gt;
*[[マジック (バンド)|MAGIC]]「パステルカラーに染めてくれ」&lt;br /&gt;
*[[MANISH]]「眠らない街に流されて」「イラナイ」&lt;br /&gt;
*[[MOON (バンド)|MOON]]「[[時間が止まらない|時間（とき）が止まらない]]」&lt;br /&gt;
*[[モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
*[[矢嶋良介]]「[[サヨナラMISTY DAYS]]」&lt;br /&gt;
*[[Riding]]『FIRST RIDING』&lt;br /&gt;
*REV「[[甘いKiss Kiss]]」「[[抱きしめたい (REV)|抱きしめたい]]」「Freedom」&lt;br /&gt;
*WANDS「このまま君だけを奪い去りたい（DEENのセルフカバー曲）」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[ビーイング]]&lt;br /&gt;
*[[TWINZER]]&lt;br /&gt;
**[[松川敏也]]&lt;br /&gt;
*[[White Dream]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://aaa.554.co.jp/ikuzawa/ 生沢佑一 - オフィシャルウェブサイト] 公式サイト&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本のシンガーソングライター|いくさわ ゆういち]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のミュージシャン|いくさわ ゆういち]]&lt;br /&gt;
[[Category:1958年生|いくさわ ゆういち]]&lt;br /&gt;
[[Category:ハードロック|いくさわ ゆういち]]&lt;br /&gt;
[[Category:ビーイング|いくさわ ゆういち]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.35.18.126</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9D%BE%E5%B7%9D%E6%95%8F%E4%B9%9F&amp;diff=27285</id>
		<title>松川敏也</title>
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				<updated>2008-03-19T15:07:53Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.35.18.126: 新しいページ: ''''松川 敏也'''（'''まつかわ としや'''、 1962年 - ）は、日本東京都出身のギタリストである。[[ブリザード (バンド)|BLIZAR...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''松川 敏也'''（'''まつかわ としや'''、 [[1962年]] - ）は、[[日本]][[東京都]]出身の[[ギタリスト]]である。[[ブリザード (バンド)|BLIZARD]]のリーダー。血液型A型。愛称は「'''RAN'''」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==略歴==&lt;br /&gt;
[[1984年]]、下村成二郎、[[寺沢功一]]、村上宏之、村上孝之とBLIZARDを結成し、翌年には、ソロアルバムをリリース。[[1980年]]代のヘヴィメタル界をリードした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
BLIZARDのリードギタリストでありリーダーでありメインソングライター。アマチュア時代は東京X-RAYのギタリストとして活躍。 そのルックスから和製ランディ・ローズと言われた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ソロアルバム「BURNING ～ランディ・ローズに捧ぐ～」のゲスト覆面ヴォーカリスト･Mr.CRAZY TIGERは[[B'z]]の[[稲葉浩志]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1992年にBLIZARDを自らの手で凍結後、[[前田亘輝]]、[[hide]]らのサポートギタリストを経て、[[1994年]]から[[1995年]]まで、[[TWINZER]]に参加、ギタリストとして生沢佑一と活動する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ソロとしてもいくつかの楽曲を発表している。 後に、ZARD「汗の中でCRY」（「IN MY ARMS TONOGHT」のカップリング）などの作曲をてがける。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1994年X-JAPANのhideのファーストソロツアーにX-JAPANのPATAらと共に参加。1997年にはギタリストのコンビネーションアルバム「GUITAR MONSTER VOL.2」に参加したが、以降消息を絶つ。2006年3月のWBCでは試合のTV中継にてその楽曲「THE ADOLESCENT」が使用された。当時ラウドネスに在籍していた元ブラックホール・現アンセムの柴田直人がベースを弾いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==サウンドの特徴==&lt;br /&gt;
BLIZARD時代では、ヘヴィメタルを意識した楽曲であったが、活動終了後では、ハードロックに移転する。なお、[[織田哲郎]]が他のアーティストに提供した作品のレコーディング参加をすることもあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ディスコグラフィー==&lt;br /&gt;
===アルバム===&lt;br /&gt;
*BURNING&lt;br /&gt;
:松川RAN敏也ソロアルバム　「BURNING 今は亡きランディーローズに捧ぐ」 &lt;br /&gt;
（1989/04/05 東芝EMI CT32 5163）&lt;br /&gt;
収録曲 1.Named 1986 ～ Without You ～ 2.Night Of The Beast 3.Get The Free 4.Second Diamond 5.Illusion 6.Ball And Chain 7.Starless Sea 8.Violet Sweet 9.Crisis&lt;br /&gt;
[[B'z]]の[[ボーカル]][[稲葉浩志]]が、Mr. Crazy Tigerという名前で全曲ボーカルとして参加している。[[レコード#レコードの諸形態|LP]]と12センチ[[コンパクトディスク|CD]]でリリースされたが、CD版は希少価値がとても高く、[[インターネットオークション|ネットオークション]]などでは高額(約10万円ほど）で取引されている。&lt;br /&gt;
*「HEAVY METAL GUITAR BATTLE」VDR-1045 ビクター音楽産業　(1985.06.05) &lt;br /&gt;
　松川敏也参加ギタリストコンピレーションアルバム 　松本孝弘（B'z）、橘高文彦（AROUGE,筋肉少女帯）、北島健二（Fence Of Defence）らが参加。&lt;br /&gt;
*Guitar Monster vol.2　CD　ROOMS RECORDS　97.11.25&lt;br /&gt;
:1.Blue Point / 春畑道哉(from TUBE)　 2.THE ADOLESCENT / 松川“RAN”敏也　 3.BONNO / 高崎晃(from LOUDNESS)　 4.ROMEO&amp;amp;JULIET“What is a youth” / 松本孝弘(from B'z)　 5.SOUND'S CHEF / 鈴木英俊　 6.I WANT TO TA-TA YOU BABY / 静沢真紀(from STORMY)　 7.ALIEN GRAFFIC / 倉田冬樹(from FEEL SO BAD)　 8.SISTER OF MINE / 広瀬さとし(from spAed)　 9.With My Best Wishes / 杉元一生(from WANDS)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==楽曲提供==&lt;br /&gt;
*[[ZARD]]「[[IN MY ARMS TONIGHT|汗の中でCRY]]」&lt;br /&gt;
*[[前田亘輝]]「-SAGA-」&lt;br /&gt;
*[[MAGIC]]「[[あの夏が聴こえてくる|ZIG-ZAGクレイジーラブ]]（作詞：[[船橋孝樹]]）」&lt;br /&gt;
*[[モーニング娘。]]「[[モーニングコーヒー]]（作詞：[[小田佳奈子]]）」&lt;br /&gt;
*[[やしきたかじん]]「[[東京 (やしきたかじん)|東京]]（作詞：及川眠子）」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==レコーディング参加==&lt;br /&gt;
*Quncho「ANOTHER STAR」&lt;br /&gt;
*[[坪倉唯子]]「愛し方がわからない」&lt;br /&gt;
*前田亘輝「Try Boy, Try Girl」『[[GAMBLE]]』&lt;br /&gt;
*[[Mi-Ke]]『太陽の下のサーフィン・JAPAN』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[ビーイング]]&lt;br /&gt;
*[[ブリザード (バンド)|BLIZARD]]&lt;br /&gt;
**[[下村成二郎]]&lt;br /&gt;
**[[寺沢功一]]&lt;br /&gt;
**[[水野松也]]&lt;br /&gt;
*[[TWINZER]]&lt;br /&gt;
**[[生沢佑一]]&lt;br /&gt;
*[[hide]]&lt;br /&gt;
*[[稲葉浩志]]&lt;br /&gt;
*[[後藤康二]] - 自身の公式サイトで彼の事を語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本のギタリスト|まつかわ としや]]&lt;br /&gt;
[[Category:ヘヴィメタル・ミュージシャン|まつかわ としや]]&lt;br /&gt;
[[Category:1962年生|まつかわ としや]]&lt;br /&gt;
[[Category:ビーイング|まつかわ としや]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の作曲家|まつかわ としや]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物|まつかわ としや]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.35.18.126</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9D%BE%E6%B5%A6%E4%BA%9C%E5%BC%A5&amp;diff=27281</id>
		<title>松浦亜弥</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9D%BE%E6%B5%A6%E4%BA%9C%E5%BC%A5&amp;diff=27281"/>
				<updated>2008-03-19T13:35:37Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.35.18.126: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''松浦 亜弥'''（まつうら あや、[[1986年]][[6月25日]] - ）は、[[日本]]の[[女性アイドル]]、[[歌手]]、[[女優]]、[[タレント]]。[[ハロー!プロジェクト]]の一員で[[アップフロントエージェンシー]]に所属。[[兵庫県]][[姫路市]]出身。[[血液型]]B型。身長157cm[http://dir.yahoo.co.jp/Talent/W01-0698.html]。「'''あやや'''」の[[愛称]]で親しまれる。&lt;br /&gt;
趣味はネイルアート、ゲーム。特技は[[テニス]]。[[日出中学校・高等学校|日出高等学校]][[通信教育|通信制]]中退。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
===愛称===&lt;br /&gt;
一般的によく知られており、代表的な愛称は「'''あやや'''」。これは、デビュー当時に[[テレビ東京]]の音楽番組『[[MUSIX!]]』にて[[飯田圭織]]が命名した。由来は、[[モーニング娘。]]の曲「恋のダンスサイト」の一節「アイヤイヤー」が「あやや」と聞こえる所から来ている。その他に、[[里田まい]]、[[柴田あゆみ]]、[[大谷雅恵]]からは「'''松っつん'''」、[[後浦なつみ]]でユニットを組んでいた[[安倍なつみ]]と[[後藤真希]]からは「'''まっつー'''」と呼ばれている。AYAYA（呼称アヤヤ）が、[[アップフロントグループ|株式会社アップフロントグループ]]の商標として2006年に出願中である（出願番号：商願2006-26123）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===エピソード===&lt;br /&gt;
よく[[年齢詐称]]疑惑が浮上するが、中学校の卒業式の写真が雑誌「[[BUBKA]]」に掲載されたことや、高校へ通学中の姿が何度か目撃されていたことなどから、この疑惑は全くの&amp;quot;ガセ&amp;quot;であり、1986年生まれだということが証明されている。また、本人はこの噂について、自らコンサートやイベントのMCのネタにして笑い飛ばしている。[[プロ野球]][[埼玉西武ライオンズ]]の[[藤原虹気]]投手は中学時代の同級生である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3人姉妹の長女である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
機械オンチであることを[[2006年]][[9月27日]]放送の[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも・テレフォンショッキング]]にて語った。[[ミュージックステーション]]では、「コンピュータウイルスが人にかかると思っていた」と発言した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===物真似対象===&lt;br /&gt;
[[物真似]]　癖のある独特の喋り口調からか物真似の題材として「あやや」がよく使われるようになり一躍知名度が広まる。[[石橋貴明]]、[[中居正広]]、[[はしのえみ]]、[[前田健 (タレント)|前田健]]、[[はるな愛]]など。 &lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- イントネーションは物真似の一要素。 --&amp;gt;物真似をされる時、「たやや」（[[石橋貴明]]）、「マヤヤ」（[[中居正広]]）、「えがが」（[[江頭2:50]]）等と、愛称も真似られる事が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===交友===&lt;br /&gt;
[[藤本美貴]]とは藤本のデビュー当時からの付き合いで、自他共に認める大親友という間柄である。[[高橋愛]]とはデビュー同期であり、年齢も同じ歳なことからお互い意識し合うライバル関係であり仲も良い。また、[[日出中学校・高等学校|日出学園]]で同じクラスの同級生であった。ハロプロ以外では、[[BoA]]、[[倖田來未]]、[[中島美嘉]]、女優の[[サエコ (女優)|サエコ]]（初の主演連続ドラマ[[愛情イッポン!]]で共演）、[[モデル]]の[[山田優]]と仲が良い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==来歴==&lt;br /&gt;
* [[2000年]]&lt;br /&gt;
** [[8月29日]][[ハロー!プロジェクト#第4回モーニング娘。&amp;amp;平家みちよ妹分オーディション|“第4回モーニング娘。&amp;amp;平家みちよ妹分オーディション”]]に合格。&lt;br /&gt;
** 歌手デビューに先だって「美・少女日記」（テレビ東京の深夜枠『[[少女日記]]』内ミニドラマ）2000年10月に14歳でデビュー。&lt;br /&gt;
* [[2001年]]&lt;br /&gt;
** [[ハロー!プロジェクト#Hello! Project コンサート|Hello! Project 2001 すごいぞ! 21世紀（1月2日-2月25日）]]が歌手御披露目。2番の歌詞が当時未完成の「100回のKISS」を歌う。&lt;br /&gt;
** [[4月11日]]：「ドッキドキ! LOVEメール」で歌手デビュー。&lt;br /&gt;
** 2001年ニッポン放送の春のキャンペーンのイメージキャラクターに選ばれ、[[松浦亜弥Let's do it!!|番組]]開始。&lt;br /&gt;
** 第39回[[ゴールデン・アロー賞]]最優秀新人賞に選ばれる。&lt;br /&gt;
** [[12月31日]]：[[第52回NHK紅白歌合戦]]に初出場。歌唱曲：LOVE涙色。&lt;br /&gt;
* [[2002年]]&lt;br /&gt;
** [[5月14日]]：[[プロ野球|日本プロ野球]]の[[戦]]後初となる海外公式戦「[[福岡ソフトバンクホークス|ダイエー]]対[[オリックス・バファローズ|オリックス]]」（[[台湾]]・[[台北市立天母棒球場]]）で[[始球式]]と[[国歌独唱]]を務めた。&lt;br /&gt;
** [[8月9日]]：[[フジテレビジョン|フジテレビ]]にて放送された『[[天使の歌声 〜小児病棟の奇跡〜]]』に（[[より子]]役で）主演した。ドラマ主役を演じるのは初（第29回放送文化基金賞の出演者賞を受賞）。&lt;br /&gt;
** 日中国交正常化30周年記念ASIA2002 MUSIC FESTIVAL IN 上海に出場。[[10月20日]]にNHKにて放送。&lt;br /&gt;
** [[11月20日]]：[[後藤真希]]、[[藤本美貴]]と[[ごまっとう]]を結成。&lt;br /&gt;
** [[12月31日]]：[[第53回NHK紅白歌合戦]]に2年連続2回目の出場。歌唱曲：Yeah! めっちゃホリディ。&lt;br /&gt;
* [[2003年]]&lt;br /&gt;
** [[3月15日]]：初出演映画『[[青の炎]]』が公開される。&lt;br /&gt;
** [[9月9日]]：[[Gatas Brilhantes H.P.]]（ガッタス ブリリャンチス H.P.）結成に参加（2004年3月に脱退）。&lt;br /&gt;
** [[10月1日]]：[[新幹線]][[のぞみ (列車)|のぞみ]][[姫路駅]]発着開始記念一日駅長（[[西日本旅客鉄道|JR西日本]]）。&lt;br /&gt;
** [[12月31日]]：[[第54回NHK紅白歌合戦]]に3年連続3回目の出場。歌唱曲：ね～え?。&lt;br /&gt;
* [[2004年]]&lt;br /&gt;
** [[3月13日]]：[[日本プロサッカーリーグ#Jリーグ ディビジョン1 (J1)|J1]]の開幕戦[[ヴィッセル神戸|神戸]]対[[ジェフユナイテッド市原・千葉|市原]]の[[御崎公園球技場|試合]]前に開催されたオープニングセレモニーの特別ゲストとして招待された。&lt;br /&gt;
** [[4月2日]]：春の全国交通安全運動の一環として、[[警視庁]][[丸の内警察署]]の[[一日署長]]を務める。&lt;br /&gt;
** [[6月28日]]：18歳の誕生日直後に[[あなたがいるから、矢口真里]]にゲスト出演し生放送の[[深夜放送]]に進出。&lt;br /&gt;
** [[7月]]～[[9月]]：[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系連続[[テレビドラマ]]『[[愛情イッポン!]]』（毎週土曜日21時～21時54分）で初主演。&lt;br /&gt;
** [[8月8日]]：神宮外苑花火大会のイベント（[[日刊スポーツ]]主催）で、[[W (ハロー!プロジェクト)|W]]や[[Berryz工房]]と、[[国立霞ヶ丘競技場]]にてライブ出演。&lt;br /&gt;
** [[9月17日]]：｢第44回ACC・CMフェスティバル」(全日本シーエム放送連盟(ACC)主催)で「演技賞」を受賞。受賞作は[[江崎グリコ|グリコ]][[プリッツ]]の「ツップリどすこい」篇。&lt;br /&gt;
** [[10月6日]]：[[後浦なつみ]]結成（後藤真希、[[安倍なつみ]]と3人で）。&lt;br /&gt;
** [[10月20日]]：[[トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜|トリビアの泉]]で品評会メンバーとして登場。&lt;br /&gt;
** [[12月31日]]：「後藤真希&amp;amp;amp;松浦亜弥」として[[第55回NHK紅白歌合戦]]に出場。デビュー以来4年連続の出場。歌唱曲：冬の童謡～メリークリスマス&amp;amp;amp;ハッピーニュー2005年～。&lt;br /&gt;
* [[2005年]]&lt;br /&gt;
** [[1月26日]]：第16回[[日本ジュエリーベストドレッサー賞]]（[[東京国際展示場|東京ビッグサイト]]（東京・有明）会場）にて「10代部門」で受賞。&lt;br /&gt;
** [[3月6日]]：J1の開幕戦神戸対[[セレッソ大阪|C大阪]]の[[御崎公園球技場|試合]]前に開催されたオープニングセレモニーの特別ゲストとして招待された。&lt;br /&gt;
** [[4月]]：深夜放送パーソナリティーと複数のバラエティ番組のレギュラー出演者に一気に就任。&lt;br /&gt;
** [[5月10日]]：[[2005年日本国際博覧会|愛・地球博]]会場にて世界湖沼会議を記念した'''ラブリバーコンサート'''が開催され参加「[[夏の思い出]]」（[[江間章子]]（えましょうこ）作詞、[[中田喜直]]作曲）等を歌う。&lt;br /&gt;
** [[5月27日]]：[[大阪ドーム]]にて行われた日本[[プロ野球]][[インターリーグ#セ・パ交流戦（1軍）|セ・パ交流戦]][[読売ジャイアンツ|巨人]]対[[オリックス・バファローズ|オリックス]]にて始球式に参加。&lt;br /&gt;
** [[6月24日]]：「歌声はひばりと共に2005～6.24 [[美空ひばり]]17thメモリアルコンサート in 武道館～」に出場。草原の人を歌う。&lt;br /&gt;
** [[8月19日]]：石見利勝姫路市長から「ひめじ観光大使」に任命される。&lt;br /&gt;
** [[8月20日]]：兵庫県姫路市[[姫路城]]三の丸広場特設ステージに於いて「新姫路市誕生記念松浦亜弥・W・メロン記念日 コンサート in 姫路城　～松浦亜弥 里帰りスペシャル～」が行われる。&lt;br /&gt;
** [[9月25日]]：[[2005年日本国際博覧会|愛・地球博]]の閉会式に出席。[[徳仁親王]]、[[小泉純一郎]]首相、[[中川昭一]]経産相、[[豊田章一郎]][[2005年日本国際博覧会協会|万博協会]]会長をはじめ内外の要人が列席する中、閉会式イメージソング「Friend Love Believing～EXPO2005」を歌う。&lt;br /&gt;
** [[10月19日]]：安倍なつみ、後藤真希、[[石川梨華]]とともに「[[DEF.DIVA]]」（デフ.ディヴァ）を結成。&lt;br /&gt;
** [[11月]]: [[日本郵政公社]]の[[荷物 (日本郵便)|ゆうパック]]CMキャラクターに抜擢。全国の[[郵便局]]に等身大の縦看板を設置。郵便貯金のCMキャラクターを務めていた[[牧瀬里穂]]以来約13年ぶり。ステージ衣装（楽曲を歌うときのもの）をイメージしたコスチューム。&lt;br /&gt;
** [[11月16日]]：サッカー「[[キリンチャレンジカップ|KIRINチャレンジカップ]]」日本対アンゴラ戦で、[[国歌]][[独唱]]。&lt;br /&gt;
** [[12月31日]]：「松浦亜弥&amp;amp;amp;DEF.DIVA」として[[第56回NHK紅白歌合戦]]に出場。デビュー以来5年連続の出場。歌唱曲：気がつけば好きすぎて♪盛り上がって♪LOVEマシーン！。(モーニング娘。と同枠での出演)。&lt;br /&gt;
* [[2006年]]&lt;br /&gt;
** [[2月5日]]：映画「[[スケバン刑事 (実写版)|スケバン刑事　コードネーム＝麻宮サキ]]」制作発表。4代目[[麻宮サキ]]就任。&lt;br /&gt;
** [[3月18日]]-[[4月16日]]：[[六本木ヒルズ]]内の森アーツセンターギャラリーで開催された、写真家[http://www.wingshya.jp/ ウィン・シャ]による写真展「ウィン・シャ　エキシビション」にて、モデル出演。&lt;br /&gt;
** [[6月9日]]：[[中華人民共和国|中国]]・[[上海]]のライブハウス「新天地ARK」にて、単独ライブを開催。&lt;br /&gt;
** [[6月14日]]：藤本美貴とユニット[[GAM (音楽ユニット)|GAM]]を結成。9月13日に、デビューシングル「[[Thanks!]]」をリリース。&lt;br /&gt;
** [[6月16日]]：薬物乱用防止キャンペーン「ダメ。ゼッタイ」のイメージキャラクターとして、[[総理大臣官邸|首相官邸]]にて[[小泉純一郎]]首相を表敬訪問。&lt;br /&gt;
** [[6月28日]]：パチンコ台「CR松浦亜弥」（[[ビスティ]]）を発表。&lt;br /&gt;
** [[10月9日]]：[[顎関節症]]のため、コンサートツアー「進化ノ季節…」[[相模原市|相模原]]（[[グリーンホール相模大野]]）の公演を直前で中止。&lt;br /&gt;
** [[12月31日]]：「[[GAM (音楽ユニット)|GAM]]」として[[モーニング娘。]]と共に[[第57回NHK紅白歌合戦]]に出場。史上4人目（女性では後藤真希についで2人目、藤本美貴も同時達成）となる「'''三度目の初出場'''」を達成した。&lt;br /&gt;
* [[2007年]]&lt;br /&gt;
** [[5月26日]]-[[7月3日]]、「GAM 1stコンサートツアー2007初夏 ～グレイト亜弥＆美貴～」公演を行う（7会場19公演）。&lt;br /&gt;
** [[8月5日]]-[[8月14日|14日]]、主演舞台「すけだち」、[[新宿コマ劇場]]で上演。&lt;br /&gt;
** [[10月13日]]-[[11月24日]]、1年振りのソロツアーとなる「松浦亜弥コンサートツアー2007秋 ～ダブル レインボウ～」公演を行う（5会場14公演）。（予定）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==音楽==&lt;br /&gt;
*大人向けの音楽番組とされる「[[僕らの音楽-OUR MUSIC-]]」、「[[夢・音楽館]]」、「[[NHK歌謡コンサート]]」にハロプロから唯一出演したように、業界やハロプロファンから歌唱力が評価されている。&lt;br /&gt;
*2007年現在、[[オリコン]]最高位は2位（シングル5作、オリジナルアルバム2作、ベストアルバム1作）で、一度も1位を獲得したことが無い（ユニット参加ではごまっとう、DEF.DIVAとして1位を獲得）。売上げ認定では[[日本レコード協会]]の[[ゴールドディスク#日本|プラチナムディスク]]（25万枚以上）が最高（オリジナルアルバム2作）である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===シングル===&lt;br /&gt;
#[[ドッキドキ! LOVEメール]]（2001年4月11日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：待ち合わせ&lt;br /&gt;
#[[トロピカ～ル恋して～る]]（2001年6月13日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：夕暮れ&lt;br /&gt;
#[[LOVE涙色]]（2001年9月5日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：○○－女子校生の主張－&lt;br /&gt;
#[[100回のKISS]]（2001年11月28日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：MERRY X'MAS FOR YOU&lt;br /&gt;
#[[桃色片想い|&amp;amp;#9825;桃色片想い&amp;amp;#9825;]]（2002年2月6日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：遠距離の恋愛&lt;br /&gt;
#[[Yeah! めっちゃホリディ]]（2002年5月29日） &lt;br /&gt;
#*カップリング：つまんないよ…&lt;br /&gt;
#[[The 美学]]（2002年9月19日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：I know&lt;br /&gt;
#[[草原の人 (シングル)|草原の人]]（2002年12月11日） - 作詞：[[小田佳奈子]]　作曲：[[はたけ]]&lt;br /&gt;
#*カップリング：YOKOHAMA SING A SONG&lt;br /&gt;
#[[ね～え?]]（2003年3月12日）（運動会バージョンもあり）&lt;br /&gt;
#*カップリング：女の友情問題&lt;br /&gt;
#[[GOOD BYE 夏男]]（2003年6月4日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：私の予定&lt;br /&gt;
#[[THE LAST NIGHT]]（2003年9月26日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：DO YOU LOVE ME?&lt;br /&gt;
#[[奇跡の香りダンス。]]（2004年1月28日） - [[小西康陽]]プロデュース&lt;br /&gt;
#*カップリング：宇宙で&lt;br /&gt;
#[[風信子（ひやしんす）]]（2004年3月10日） - [[谷村新司]]作詞・作曲&lt;br /&gt;
#*カップリング：逢いたくて（トラック2） 初恋（トラック3）&lt;br /&gt;
#[[YOUR SONG～青春宣誓～]]（2004年7月14日） - 後につんく♂がセルフカバー。&lt;br /&gt;
#*カップリング：シャイニング デイ&lt;br /&gt;
#[[渡良瀬橋 (松浦亜弥)|渡良瀬橋]]（2004年10月20日） - 作詞：三枝夕夏　作曲：[[馬飼野康二]]&lt;br /&gt;
#*カップリング：I LOVE YOUの続き&lt;br /&gt;
#[[ずっと 好きでいいですか]]（2005年2月23日） - [[Something ELse#Something ELse（サムシングエルス）|サムシングエルス]]今井千尋作曲&lt;br /&gt;
#*カップリング：夢&lt;br /&gt;
#[[気がつけば あなた]]（2005年9月21日） - [[キリンビバレッジ]] [[午後の紅茶]]CMソング。後に、つんく♂がセルフカバー。運動会バージョンもある。&lt;br /&gt;
#*カップリング：友情 ～上カルビ～&lt;br /&gt;
#[[砂を噛むように・・・NAMIDA]]（2006年2月1日） - 作詞：三枝夕夏　作曲：[[たいせい]]&lt;br /&gt;
#*カップリング：ハピネス&lt;br /&gt;
#[[笑顔 (松浦亜弥)|笑顔]]（2007年8月29日） - ニュース専門チャンネル「[[日テレNEWS24]]」イメージソング。作詞・作曲：[[五十嵐美貴]]&lt;br /&gt;
#*カップリング：あなたに出逢えて &lt;br /&gt;
#[[きずな (松浦亜弥)|きずな]]（2008年5月21日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アルバム===&lt;br /&gt;
====オリジナルアルバム====&lt;br /&gt;
#[[ファーストKISS]]（2002年1月1日）&lt;br /&gt;
#[[T・W・O]]（2003年1月29日）&lt;br /&gt;
#[[×3]]＜読み：トリプル＞（2004年1月1日）&lt;br /&gt;
#[[ダブル レインボウ]] (2007年10月10日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ベストアルバム====&lt;br /&gt;
* [[松浦亜弥ベスト1]]（2005年3月24日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====企画アルバム====&lt;br /&gt;
*[[Naked Songs]]（2006年11月29日）&lt;br /&gt;
*:カバー曲と新曲を加えた企画盤。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====その他参加作品====&lt;br /&gt;
*  [[FOLK SONGS#FOLK SONGS 2|FOLK SONGS 2]]（2002年5月22日）[[キングレコード在籍アーティスト一覧#主要アーティスト(キングレコード提携先)|ピッコロタウンレーベル]]&lt;br /&gt;
*:（[[Kiroro]]の[[長い間]]など6曲を歌う）&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥ミュージカル「草原の人」オリジナルキャスト盤（2003年3月5日）&lt;br /&gt;
* [[FOLK SONGS#FS5～卒業～|FS5～卒業～]]（2004年2月25日）ピッコロタウンレーベル&lt;br /&gt;
*:（なごり雪、スカポロー・フェアを歌う）&lt;br /&gt;
* [[服部良一 〜生誕100周年記念トリビュート・アルバム〜]]（2007年10月17日）[[ユニバーサルミュージック (日本)|ユニバーサルミュージックレーベル]]&lt;br /&gt;
*:（[[日野皓正]]のトランペット演奏で[[笠置シヅ子]]の『ラッパと娘』を歌う）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[DVD]]/[[VHS]]（シングル）===&lt;br /&gt;
#シングルV・草原の人（2002年12月11日）&lt;br /&gt;
#シングルV・ね～え?（2003年3月12日）&lt;br /&gt;
#シングルV・GOOD BYE 夏男（2003年6月4日）&lt;br /&gt;
#シングルV・THE LAST NIGHT（2003年9月26日）&lt;br /&gt;
#シングルV・奇跡の香りダンス。（2004年1月28日）&lt;br /&gt;
#シングルV・YOUR SONG ～青春宣誓～ （2004年7月28日）&lt;br /&gt;
#シングルV・渡良瀬橋（2004年11月10日）&lt;br /&gt;
#シングルV・ずっと好きでいいですか（2005年3月2日）&lt;br /&gt;
#シングルV・気がつけば あなた（2005年9月28日）&lt;br /&gt;
#シングルV・砂を噛むように・・・NAMIDA（2006年2月8日）&lt;br /&gt;
#シングルV・笑顔（2007年9月12日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*砂を噛むように・・・NAMIDA～スタジオライブ～（2006年3月29日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*松浦亜弥シングルMクリップス 1（2002年10月9日）&lt;br /&gt;
*松浦亜弥シングルVクリップス 2（2004年4月14日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[DVD]]/[[VHS]]（コンサート）===&lt;br /&gt;
#松浦亜弥ファーストコンサートツアー2002春 ～ファーストデート～ 2002.6.02 at 東京国際フォーラム（2002年8月7日）&lt;br /&gt;
#松浦亜弥コンサートツアー2002秋 ～Yeah! めっちゃライブ～ at 中野サンプラザ（2003年2月19日）&lt;br /&gt;
#松浦亜弥コンサートツアー2003春 ～松リング PINK～ （2003年9月18日）&lt;br /&gt;
#松浦亜弥コンサートツアー2003秋 ～あややヒットパレード!～ （2004年2月4日）&lt;br /&gt;
#松浦亜弥コンサートツアー2004春 ～私と私とあなた～ （2004年8月11日）&lt;br /&gt;
#松浦亜弥コンサートツアー2004秋 ～◇松クリスタル◇代々木スペシャル～ （2004年12月1日）&lt;br /&gt;
#松浦亜弥コンサートツアー2005春 ～101回目のKISS~HAND IN HAND~～ （2005年7月20日）&lt;br /&gt;
#後浦なつみファーストコンサートツアー2005春トライアングルエナジー（2005年8月3日）&lt;br /&gt;
#ハロ☆プロパーティ～! 2005～松浦亜弥キャプテン公演～（2005年12月7日）&lt;br /&gt;
#松浦亜弥コンサートツアー2006春 ～OTONA no NAMIDA～（2006年9月6日）&lt;br /&gt;
#松浦亜弥 上海ライブ（2006年10月25日）&lt;br /&gt;
#松浦亜弥コンサートツアー2006秋 ～進化ノ季節・・・～（2007年1月17日）&lt;br /&gt;
#松浦亜弥コンサートツアー2007秋 ～ダブル レインボウ～（2008年1月23日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演==&lt;br /&gt;
===現在のレギュラー番組（テレビ）===&lt;br /&gt;
*[[メレンゲの気持ち]]（2007年4月7日出演開始、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===テレビドラマ===&lt;br /&gt;
* [[最後の家族]]（2001年、[[テレビ朝日]]系）&lt;br /&gt;
* [[ゴールデンボウル]]（第9話）（2002年6月22日、日本テレビ系）&lt;br /&gt;
* [[天使の歌声 〜小児病棟の奇跡〜]] （2002年8月9日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系、主演）&lt;br /&gt;
* 新春ワイド時代劇『[[忠臣蔵～決断の時]]』（2003年1月2日、[[テレビ東京]]系、[[大石主税]]の許婚小波役）&lt;br /&gt;
* ふたり（2003年、日本テレビ系） - [[24時間テレビ 「愛は地球を救う」#2003年・24時間テレビ26 「愛は地球を救う」あなたを一番愛する人…|24時間テレビ]]スペシャルドラマ（役名：鈴）&lt;br /&gt;
* [[生放送はとまらない!]]（2003年10月10日テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[VICTORY! ～フットガールズの青春～]] （2003年11月22日、フジテレビ系、主演）&lt;br /&gt;
* [[愛情イッポン!]] （2004年7月17日-9月18日、日本テレビ系、主演）&lt;br /&gt;
* あの日にかえりたい。～東京キャンティ物語～2004（2004年10月10日、日本テレビ系）&lt;br /&gt;
* [[1242kHz こちらニッポン放送]] 第1話（2005年6月22日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]][[ディビジョン1]]）&lt;br /&gt;
* [[命の奇跡]]（[[2006年]]10月15日、[[東京放送|TBS]]系、主演 平井佳美役）CBCテレビ開局50周年記念スペシャルドラマ、平成18年度[[文化庁]][[芸術祭]]参加作品&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===過去の出演番組===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--ゲスト出演はキリがないため記述しないこと--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 少女日記（2000年、テレビ東京系）&lt;br /&gt;
* [[アイドルをさがせ!]]　亜弥のDNA（2002年1月22日-3月、テレビ東京系）&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥の台湾あやや化計画!（2002年、[[RKB毎日放送]]制作・TBS系）	&lt;br /&gt;
* 美少女日記3（2002年10月-2003年3月、テレビ東京系）&lt;br /&gt;
* [[Mの黙示録]]（2001年10月3日-2003年9月30日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[ティンティンTOWN!]]（2002年7月5日-2004年3月26日、日本テレビほか）&lt;br /&gt;
* ハロー!キッズ（2003年3月31日-6月27日）&lt;br /&gt;
* 生放送!いよいよ始まる!愛・地球博開幕スペシャル EXPOスーパーガイド（2005年3月25日、CBC）司会&lt;br /&gt;
* [[ミンナのテレビ]]（2005年4月13日-9月28日、日本テレビ系）司会&lt;br /&gt;
* [[A (テレビ番組)|A]]（2005年4月17日-6月26日、日本テレビ系） - [[久米宏]]と司会担当&lt;br /&gt;
* [[ウタワラ]]（2005年10月16日-2007年1月28日、日本テレビ系）司会&lt;br /&gt;
* [[あややゴルフ]]（2006年4月4日-9月26日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[ハロー!モーニング。]]（2000年4月-2007年4月1日、テレビ東京系）-第1回ハロプロ超感謝祭SP（2004年11月28日）、ワールドプッチゲーム（2006年9月17日）などのコーナーに出演。&lt;br /&gt;
* [[あややゴルフ2]]（2007年4月4日-9月26日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
*めざまし地球紀行（2006年-2007年9月、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系[[めざましテレビ]]内企画（[[ナレーション]]））&lt;br /&gt;
*あややNEWS（2007年8月25日放送開始、[[日テレNEWS24]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ナレーション===&lt;br /&gt;
*ワールドキャラバン～世界の家族～（2005年-2006年、フジテレビ系[[めざましテレビ]]内企画）&lt;br /&gt;
*[[奥山貴宏#テレビ|オレを覚えていてほしい　～ガン漂流・作家と読者の850日～]]（NHK教育ETV特集にて2005年7月23日放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ラジオ番組===&lt;br /&gt;
;レギュラー&lt;br /&gt;
*[[松浦亜弥Let's do it!!]]（2001年3月-2005年3月、 [[ニッポン放送]]制作全国ネット）&lt;br /&gt;
*「つんくばん」（2001年8月18日-2002年10月5日、 [[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]）内'''「コラッ!みゃとぅーら」'''コーナー&lt;br /&gt;
*[[ヤングタウン土曜日|MBSヤングタウン土曜日]]（2002年4月6日-2003年3月22日、[[MBSラジオ]]）&lt;br /&gt;
*[[松浦亜弥のオールナイトニッポン]]（2005年3月30日-2006年12月27日、ニッポン放送制作全国ネット）&lt;br /&gt;
*[[FIVE STARS]]（2007年10月2日-、[[エフエムインターウェーブ|Inter FM]]）&lt;br /&gt;
**火曜日のDJ担当&lt;br /&gt;
;単発&lt;br /&gt;
*[[TBC FUNふぃーるど・モーレツモーダッシュ]]（2005年9月19日-23日・10月3日-7日、[[東北放送]]）&lt;br /&gt;
*[[ハロプロやねん!]]（2004年3月12日・2005年10月1日、[[ABCラジオ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ラジオドラマ&lt;br /&gt;
*星砂の島・私の島（2003年8月11日、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
*浪花エンジェルズ　悪徳スーパーの裏を暴け!ナニワ三姉妹!（2004年3月28日、朝日放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===インターネット===&lt;br /&gt;
*第18回ハロプロビデオチャット（2005年7月19日、[http://hellopro-on-flets.jp/intro_onflets.html# ハロー!プロジェクト on フレッツ]）&lt;br /&gt;
*[[GyaO]]「[[ハロプロアワー]]」&lt;br /&gt;
**第9回 - 司会：松浦亜弥、ゲスト:安倍なつみ・夏焼雅（2006年6月23日～）&lt;br /&gt;
**第10回 - 松浦亜弥スペシャルライブ in 上海（2006年7月7日～）&lt;br /&gt;
**第11回 - 松浦亜弥スペシャルライブ in 上海 Vol.2（2006年7月21日～）&lt;br /&gt;
**第12回 - 司会：後藤真希、ゲスト:松浦亜弥・菅谷梨沙子（2006年8月4日～）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===映画===&lt;br /&gt;
*[[青の炎]]（2003年、[[東宝]]）&lt;br /&gt;
*[[とっとこハム太郎#劇場版にのみ登場するキャラクター|劇場版とっとこハム太郎 はむはむぱらだいちゅ! ハム太郎とふしぎのオニの絵本塔]]（2004年、東宝） - [[声優]]（あややム役）&lt;br /&gt;
*[[スケバン刑事 (実写版)#スケバン刑事 コードネーム=麻宮サキ|スケバン刑事 コードネーム=麻宮サキ]]（2006年、[[東映]]） - [[主演]]（[[麻宮サキ]]役）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ミュージカル===&lt;br /&gt;
* 草原の人（2003年2月7日-2月23日） - 主演&lt;br /&gt;
* リアルオーディション（2004年2月6日-2月12日）- 主演&lt;br /&gt;
*[[リボンの騎士]]ザ・ミュージカル（[[新宿コマ劇場]] 演出・[[木村信司]] 2006年8月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===演劇===&lt;br /&gt;
* すけだち（2007年8月5日-8月14日） - 主演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===コンサート===&lt;br /&gt;
多くのライブツアーの模様はDVDやVHSにてリリースされている。&lt;br /&gt;
* Hello! Project 2001 すごいぞ! 21世紀（1月2日-2月25日）&lt;br /&gt;
* モーニング娘。CONCERT TOUR 2001“ライブレボリューション春”（3月20日-4月15日）※ゲスト出演&lt;br /&gt;
* Hello! Project 2001-TOGETHER! サマーパーティー!（7月14日-29日）&lt;br /&gt;
* Hello! Project 2002～今年もすごいぞ～（2002年）&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥 ファーストコンサートツアー2002春 「First Date」&lt;br /&gt;
* Hello! Project 2002-ONE HAPPY SUMMER DAY-&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥 サマーライブ2002コンサート&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥 コンサートツアー2002秋 「Yeah!めっちゃライブ」&lt;br /&gt;
* Hello! Project 2003 Winter ～楽しんじゃってます!～&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥 コンサートツアー2003春 「松リングPINK」&lt;br /&gt;
* Hello! Project 2003夏～よっしゃ! ビックリサマー!!～&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥コンサートツアー2003秋 ～あやや!ヒットパレード～&lt;br /&gt;
* [[慶應義塾大学]]第45回三田祭前夜祭 ～あやや!ヒットパレード 特別編 IN KEIO～&lt;br /&gt;
* Hello! Project 2004 Winter ～C'MON! ダンスワールド～&lt;br /&gt;
* 第25回記念日刊スポーツ主催 2004神宮花火大会 ハナビアンナイト[[国立霞ヶ丘競技場]]観覧会場に出演&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥コンサートツアー2004春 ～私と私とあなた～（4月3日-6月27日）&lt;br /&gt;
* Hello! Project 2004 SUMMER ～夏のドーン!～&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥コンサートツアー2004秋 ～松◇クリスタル◇～（9月18日-11月30日）&lt;br /&gt;
* Hello! Project 2005 Winter A HAPPY NEW POWER! 紅組（1月）&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥コンサートツアー2005春 101回目のKISS～HAND IN HAND～（2月25日-5月7日）&lt;br /&gt;
* 愛・地球博前夜祭記念スペシャルコンサート松浦亜弥コンサートツアー2005春 101回目のKISS～HAND IN HAND～（3月20-21日）&lt;br /&gt;
* 後浦なつみコンサートツアー2005春「トライアングルエナジー」（4月10日-5月8日）&lt;br /&gt;
* ハロ☆プロパーティー! 2005 ～松浦亜弥キャプテン公演～（5月21日-6月26日）&lt;br /&gt;
* 新姫路市誕生記念　松浦亜弥・W・メロン記念日 コンサート in 姫路城～松浦亜弥 里帰りスペシャル～（2005年8月20日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年から2005年9月までのハロー!プロジェクトの全てのコンサート、ミュージカルには「愛・地球博パートナーシップ事業イベント」と言う冠が付いていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* ハロ☆プロパーティー! 2005 ～松浦亜弥キャプテン公演NEO～（2005年10月1日）&lt;br /&gt;
* Hello! Project 2006 Winter ～エルダークラブ～（2006年1月2日-1月21日）&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥コンサートツアー2006春 OTONA no NAMIDA（4月1日-6月25日）&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥特別演唱 （新天地ARK　中華人民共和国・上海）（6月9日）&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥コンサートツアー2006秋 『進化ノ季節・・・』（9月9日-11月5日）&lt;br /&gt;
* MATSUURA AYA First Dinner Show 2006 Winter（12月19日,12月24日,12月26日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===イベント===&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥ファンクラブツアー in ハワイ（2003年12月22～28日、[[ハワイ]]、ゲスト:[[カントリー娘。]]）&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥ファンの集い（2004年10月11日Zepp Osaka, 10月17日新木場スタジオコースト）&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥ファンクラブツアー in ハワイ vol.2（2003年3月25～30日、ハワイ）&lt;br /&gt;
* 2005年6月度 ハロー!プロジェクト ファンクラブ限定イベント（2005年6月16日, 17日, 21日、パシフィックヘブン）&lt;br /&gt;
* 「ほんとにあった怖い話」～3D恐怖シアター（2005年7月16日～[[お台場冒険王]]イベント内で上映）&lt;br /&gt;
* あややと過ごすファンの集い（2006年7月8日ラフォーレ六本木, 7月9日大阪シアターBRAVA!）&lt;br /&gt;
* カジュアルディナーショー（2006年7月16日-17日広尾ラ・クロシェット）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ディナーショー===&lt;br /&gt;
* ファーストディナーショー2006ウインター&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
（[[プリンスホテル|品川プリンスホテル]]、[[マリオット・インターナショナル|ルネッサンスサッポロホテル]]、ウェスティンナゴヤキャッスル、[[リーガロイヤルホテル]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[DVD]]/[[VHS]]（テレビ、映画、ミュージカル他）===&lt;br /&gt;
* 美・少女日記 1（2001年4月25日 VHSのみ）&lt;br /&gt;
* 美・少女日記 2（2001年6月27日 VHSのみ）&lt;br /&gt;
* 美・少女日記 3（2001年9月27日 VHSのみ）&lt;br /&gt;
* 美・少女日記 4（2001年12月12日 VHSのみ）&lt;br /&gt;
* 美・少女日記 I（2001年12月11日 DVDのみ）&lt;br /&gt;
* 美・少女日記 II（2001年12月11日 DVDのみ）&lt;br /&gt;
* 亜弥のDNA（2003年1月16日）&lt;br /&gt;
* [[アロハロ]]! 松浦亜弥（2003年2月26日）&lt;br /&gt;
* 青の炎（2003年9月26日）&lt;br /&gt;
* ことミック大辞典 上巻（2003年5月2日）&lt;br /&gt;
* ことミック大辞典 下巻（2003年5月2日）&lt;br /&gt;
* ミュージカル 草原の人（2003年5月21日）&lt;br /&gt;
* 燃えろ!マナー部 1（2003年7月2日）&lt;br /&gt;
* 燃えろ!マナー部 2（2003年7月2日）&lt;br /&gt;
* 青の炎～松浦亜弥コレクターズエディション～（2003年9月26日） (角川書店、規格番号：KABD-573/4)&lt;br /&gt;
* 10時間ドラマ『忠臣蔵　決断の時』（2003年10月25日） (松竹ホームビデオ,規格番号：DA-271)&lt;br /&gt;
* 24HOUR TELEVISION スペシャルドラマ2003 ふたり～私たちが選んだ道～（2004年2月25日）(バップ、規格番号：VPBX-12006)&lt;br /&gt;
* ミュージカル リアルオーディション!!（2004年5月12日）&lt;br /&gt;
* アロハロ!2 松浦亜弥（2004年7月7日）&lt;br /&gt;
* 愛情イッポン! DVD-BOX （バップ、規格番号：VPBX-12917）（2004年12月22日）&lt;br /&gt;
* 劇場版とっとこハム太郎はむはむぱらだいちゅ～ハム太郎と不思議のオニの絵本塔～（2005年7月20日） （コロムビアミュージックエンタテインメント、規格番号：COBC-4443）&lt;br /&gt;
* 水10!ワンナイR&amp;amp;Rスペシャル ゴリエのワンナイ結婚マニュアル完全版 （ポニーキャニオン、規格番号:PCBC-51024）(2006年07月14日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==コマーシャル==&lt;br /&gt;
[[CM好感度調査]]の上位&amp;lt;!--根拠の無い憶測のためコメント化、異論があるならノートに記述してください：（「組織票」という声もあるが）--&amp;gt;に何度もランキングされている。&lt;br /&gt;
* [[三ツ矢サイダー]]（2002年、[[アサヒ飲料]]）&lt;br /&gt;
* グリコ[[プリッツ]]、[[ポッキー]]（2002年-2006年[[江崎グリコ]]）&lt;br /&gt;
* ティセラ（2002年-2004年、[[資生堂|エフティ資生堂]]）&lt;br /&gt;
* [[午後の紅茶]]（2003年-、[[キリンビバレッジ]]）&lt;br /&gt;
* カラリオプリンター（2003年-2005年、[[セイコーエプソン]]）（2004年末には[[モーニング娘。|モー娘]]、[[W (ハロー!プロジェクト)|W]]とも共演）&lt;br /&gt;
* 夏の全国交通安全運動（2003年、兵庫県警）ポスターのみ&lt;br /&gt;
* [[ぷよぷよフィーバー]]（2004年、[[セガ]]　夏には[[前田健 (タレント)|前田健]]と共演）&lt;br /&gt;
* 肌水スパウォーター（2004年-2005年、エフティ資生堂）&lt;br /&gt;
* パピコ（2004年-2006年、江崎グリコ）&lt;br /&gt;
* [[SKY PerfecTV!]]（2004年-2005年、[[スカイパーフェクト・コミュニケーションズ]]、2005年は[[大関]]・[[琴欧洲勝紀|琴欧洲]]と共演）&lt;br /&gt;
* スーパーマイルドシャンプー（2004年-2005年、エフティ資生堂）&lt;br /&gt;
* [[スクーター]][[スズキ・レッツ|Let's4]] （2004年-2005年、[[スズキ (自動車メーカー)|SUZUKI]]）&lt;br /&gt;
* 平成17年度[[お年玉付郵便はがき|お年玉付年賀はがき]]（2004年、[[日本郵政公社]]）&lt;br /&gt;
* アレグリア2（2004年-2005年、[[シルク・ドゥ・ソレイユ|シルクドソレイユ]]）&lt;br /&gt;
* 「アジアの子どもたちの秋の植樹祭」運動（2004年-2005年、[[2005年日本国際博覧会|愛・地球博]]）&lt;br /&gt;
* [[青山商事|洋服の青山]]（2005年-）&lt;br /&gt;
* 焼そばU.F.O.（2005年-2006年、[[日清食品]]）&lt;br /&gt;
* テレビCMの日（2005年）&lt;br /&gt;
* [[荷物 (日本郵便)|ゆうパック]]（2005年-、[[郵便事業]]）&lt;br /&gt;
* 薬物乱用防止キャンペーン（2006年、[http://www.dapc.or.jp/ 財団法人麻薬・覚せい剤乱用防止センター]）ポスターのみ&lt;br /&gt;
* スクーター[[スズキ・アドレス|アドレスV50]]（2006年、スズキ）&lt;br /&gt;
* 平成18年度『薬と健康の週間』（2006年10月17日-23日、[[厚生労働省]]）ポスターのみ&lt;br /&gt;
* [[ETC]]普及促進PR（2007年 [http://www.cm-etc.jp/ テレビCM放映開始]（CM中の歌のみ））&lt;br /&gt;
*[[ユニ・チャーム]]生理用ナプキン『CENTER-IN』（2007年11月12日～  [http://www.unicharm.co.jp/centerin/cm/index.html テレビCM放映開始]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==書籍==&lt;br /&gt;
* あややになりたい!（2003年、[[ワニブックス]]）ISBN 4-8470-1469-3&lt;br /&gt;
* 亜弥とあやや（2004年、[[ソニー・マガジンズ]]）ISBN 4-7897-2231-7&lt;br /&gt;
* 僕らの音楽 対談集 1（2005年08月、ソニー・マガジンズ）ISBN 4-7897-2507-3&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===写真集===&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥 1st写真集（2001/12/1、ワニブックス）ISBN 4-8470-2691-8&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥写真集 ファースト・デート（2002/6/4、[[講談社]]）ISBN 4-063301621&lt;br /&gt;
* アロハロ! 松浦亜弥写真集（2003/2/14、[[角川書店]]）ISBN 4-04-853591-9&lt;br /&gt;
* アヤヤとミキティ（2003/4/11、ワニブックス）ISBN 4-8470-2761-2&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥写真集―松浦亜弥 in Hello! Project2003夏（2003/9/30、[[竹書房]]）ISBN 4-8124-1369-9&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥 写真集 まっ!ちゅら（2004/1/14、ワニブックス）ISBN 4-8470-2788-4&lt;br /&gt;
* Aya Matsuura in Hello! Project 2004 Winter （2004/3/13、竹書房） ISBN 4-8124-1596-9&lt;br /&gt;
* アロハロ! 2 松浦亜弥写真集（2004/6/25、角川書店）ISBN 4-04-894255-7&lt;br /&gt;
* AYA MATSUURA concert Tour 2004 Spring～私と私とあなた～Photobook（2004/7/7、竹書房）ISBN 4-8124-1755-4&lt;br /&gt;
* Hello! project 2004 summer 松浦亜弥（2004/9/28、竹書房）ISBN 4-8124-1838-0&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥5th写真集「a」（2005/3/21、ワニブックス）ISBN 4-8470-2849-X&lt;br /&gt;
* 後浦なつみ TRIANGLE ENERGY 写真集 （2005/7/6、竹書房） &lt;br /&gt;
* 松浦亜弥+カントリー娘。in Hello! Project 2005 夏の歌謡ショー ー’05セレクション！コレクション！ー　（2005/10/11、株式会社大誠社） &lt;br /&gt;
* 後藤真希&amp;amp;松浦亜弥in Hello! Project 2006Winter（2006/4/7、竹書房）ISBN 4-8124-2676-6&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲーム==&lt;br /&gt;
* 必勝パチンコ★パチスロ攻略シリーズ Vol.8 CR松浦亜弥（[[プレイステーション2]]、[[ディースリー・パブリッシャー]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==キャラクター・グッズ==&lt;br /&gt;
*[[サンリオ]]とのコラボレーションで「アヤンキー」と言うキャラクター商品を展開。[[ハローキティ]]の作者・山口裕子制作。&lt;br /&gt;
**[[ショウワノート]]の文具&lt;br /&gt;
**[[フェルナンデス (楽器メーカー)|フェルナンデス]]の、ギター、ギターピック&lt;br /&gt;
**[[広島県]]にある[[田中食品]]のふりかけ&lt;br /&gt;
*[[ティンティンTOWN!]]（日本テレビ系）の、「プリンセス・アヤヤ」の手品グッズ、幼児用コスチューム&lt;br /&gt;
**三菱鉛筆のえんぴつ、色えんぴつ、筆箱&lt;br /&gt;
*[[とっとこハム太郎#劇場版|アニメ映画]]（[[東宝]]）のキャラクターで、「あややム」の人形、羽ペン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ユニット活動==&lt;br /&gt;
* [[シャッフルユニット]]&lt;br /&gt;
** 三人祭（2001年）&lt;br /&gt;
** おどる11（2002年）&lt;br /&gt;
** SALT5（2003年）&lt;br /&gt;
** [[H.P.オールスターズ]]（2004年）&lt;br /&gt;
*スペシャルユニット&lt;br /&gt;
** [[ごまっとう]]（2002年）&lt;br /&gt;
** [[後浦なつみ]]（2004-2005年）&lt;br /&gt;
** [[DEF.DIVA]]（2005-2006年）&lt;br /&gt;
** [[GAM (音楽ユニット)|GAM]] (松浦亜弥と藤本美貴:&amp;quot;Great Aya &amp;amp; Miki&amp;quot;の略) (2006年-)&lt;br /&gt;
* [[Gatas Brilhantes H.P.]]（2003-2004年）&lt;br /&gt;
* [[あややムwithエコハムず]]（2004-2005年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
* [[ハロー!プロジェクト]]&lt;br /&gt;
* [[松浦ゴリエ]]：ゴリエは松浦亜弥がゲスト出演するまで苗字が無かった。&lt;br /&gt;
*[[たらこ・たらこ・たらこ]]&lt;br /&gt;
*[[前田健]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
* [http://www.helloproject.com/artist/16/ ハロー!プロジェクト公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://www.up-front-works.jp/discography/zetima/25/list.html UP-FRONT WORKSディスコグラフィ]&lt;br /&gt;
* [http://www.tsunku.net/matsuura_aya.htm つんく♂オフィシャルウェブサイトのコメント]&lt;br /&gt;
* [http://www.sanrio.co.jp/ayankey/ サンリオ内Ayankey公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.fields.biz/catalog/cr_matsuura_aya/index.html パチンコ CR 松浦亜弥（ビスティ社製）]&lt;br /&gt;
* [http://www.dai2ntv.jp/ 第2日本テレビ]（あややNEWS）&lt;br /&gt;
:メインページ→こちら第2日テレ報道部→あややNEWS&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:まつうら あや}}&lt;br /&gt;
[[Category:ハロー!プロジェクト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ラジオ番組のパーソナリティ・DJ]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:兵庫県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1986年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:芸能人女子フットサル選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:ビーイング]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.35.18.126</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9D%BE%E6%B5%A6%E4%BA%9C%E5%BC%A5&amp;diff=27280</id>
		<title>松浦亜弥</title>
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				<updated>2008-03-19T13:31:29Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.35.18.126: 新しいページ: '{{Infobox Musician &amp;lt;!--Wikipedia:ウィキプロジェクト 音楽家を参照--&amp;gt; | Name                = 松浦亜弥 | Background          = singer | Birth_name          = ...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Infobox Musician &amp;lt;!--Wikipedia:ウィキプロジェクト 音楽家を参照--&amp;gt;&lt;br /&gt;
| Name                = 松浦亜弥&lt;br /&gt;
| Background          = singer&lt;br /&gt;
| Birth_name          = 松浦亜弥&lt;br /&gt;
| Alias               = あやや&lt;br /&gt;
| Blood               = B型&lt;br /&gt;
| School_background   = &lt;br /&gt;
| Born                = {{生年月日と年齢|1986|6|25}}&lt;br /&gt;
| Died                = &lt;br /&gt;
| Origin              = [[兵庫県]][[姫路市]]&lt;br /&gt;
| Instrument          = &lt;br /&gt;
| Genre               = [[J-POP]]&lt;br /&gt;
| Occupation          = [[歌手]]&lt;br /&gt;
| Years_active        = [[2001年]] -&lt;br /&gt;
| Label               = [[アップフロントワークス|zetima]]&lt;br /&gt;
| Production          = [[アップフロントエージェンシー]]&lt;br /&gt;
| Associated_acts     = [[つんく♂]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[久保田洋司]]&lt;br /&gt;
| Influences          = [[光GENJI]]&lt;br /&gt;
| URL                 = &lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''松浦 亜弥'''（まつうら あや、[[1986年]][[6月25日]] - ）は、[[日本]]の[[女性アイドル]]、[[歌手]]、[[女優]]、[[タレント]]。[[ハロー!プロジェクト]]の一員で[[アップフロントエージェンシー]]に所属。[[兵庫県]][[姫路市]]出身。[[血液型]]B型。身長157cm[http://dir.yahoo.co.jp/Talent/W01-0698.html]。「'''あやや'''」の[[愛称]]で親しまれる。&lt;br /&gt;
趣味はネイルアート、ゲーム。特技は[[テニス]]。[[日出中学校・高等学校|日出高等学校]][[通信教育|通信制]]中退。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
{{雑多な内容の箇条書き|date=2008年1月|section=1}}&lt;br /&gt;
===愛称===&lt;br /&gt;
一般的によく知られており、代表的な愛称は「'''あやや'''」。これは、デビュー当時に[[テレビ東京]]の音楽番組『[[MUSIX!]]』にて[[飯田圭織]]が命名した。由来は、[[モーニング娘。]]の曲「恋のダンスサイト」の一節「アイヤイヤー」が「あやや」と聞こえる所から来ている。その他に、[[里田まい]]、[[柴田あゆみ]]、[[大谷雅恵]]からは「'''松っつん'''」、[[後浦なつみ]]でユニットを組んでいた[[安倍なつみ]]と[[後藤真希]]からは「'''まっつー'''」と呼ばれている。AYAYA（呼称アヤヤ）が、[[アップフロントグループ|株式会社アップフロントグループ]]の商標として2006年に出願中である（出願番号：商願2006-26123）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===エピソード===&lt;br /&gt;
よく[[年齢詐称]]疑惑が浮上するが、中学校の卒業式の写真が雑誌「[[BUBKA]]」に掲載されたことや、高校へ通学中の姿が何度か目撃されていたことなどから、この疑惑は全くの&amp;quot;ガセ&amp;quot;であり、1986年生まれだということが証明されている。また、本人はこの噂について、自らコンサートやイベントのMCのネタにして笑い飛ばしている。[[プロ野球]][[埼玉西武ライオンズ]]の[[藤原虹気]]投手は中学時代の同級生である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3人姉妹の長女である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
機械オンチであることを[[2006年]][[9月27日]]放送の[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも・テレフォンショッキング]]にて語った。[[ミュージックステーション]]では、「コンピュータウイルスが人にかかると思っていた」と発言した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===物真似対象===&lt;br /&gt;
[[物真似]]　癖のある独特の喋り口調からか物真似の題材として「あやや」がよく使われるようになり一躍知名度が広まる。[[石橋貴明]]、[[中居正広]]、[[はしのえみ]]、[[前田健 (タレント)|前田健]]、[[はるな愛]]など。 &lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- イントネーションは物真似の一要素。 --&amp;gt;物真似をされる時、「たやや」（[[石橋貴明]]）、「マヤヤ」（[[中居正広]]）、「えがが」（[[江頭2:50]]）等と、愛称も真似られる事が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===交友===&lt;br /&gt;
[[藤本美貴]]とは藤本のデビュー当時からの付き合いで、自他共に認める大親友という間柄である。[[高橋愛]]とはデビュー同期であり、年齢も同じ歳なことからお互い意識し合うライバル関係であり仲も良い。また、[[日出中学校・高等学校|日出学園]]で同じクラスの同級生であった。ハロプロ以外では、[[BoA]]、[[倖田來未]]、[[中島美嘉]]、女優の[[サエコ (女優)|サエコ]]（初の主演連続ドラマ[[愛情イッポン!]]で共演）、[[モデル]]の[[山田優]]と仲が良い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==来歴==&lt;br /&gt;
* [[2000年]]&lt;br /&gt;
** [[8月29日]][[ハロー!プロジェクト#第4回モーニング娘。&amp;amp;平家みちよ妹分オーディション|“第4回モーニング娘。&amp;amp;平家みちよ妹分オーディション”]]に合格。&lt;br /&gt;
** 歌手デビューに先だって「美・少女日記」（テレビ東京の深夜枠『[[少女日記]]』内ミニドラマ）2000年10月に14歳でデビュー。&lt;br /&gt;
* [[2001年]]&lt;br /&gt;
** [[ハロー!プロジェクト#Hello! Project コンサート|Hello! Project 2001 すごいぞ! 21世紀（1月2日-2月25日）]]が歌手御披露目。2番の歌詞が当時未完成の「100回のKISS」を歌う。&lt;br /&gt;
** [[4月11日]]：「ドッキドキ! LOVEメール」で歌手デビュー。&lt;br /&gt;
** 2001年ニッポン放送の春のキャンペーンのイメージキャラクターに選ばれ、[[松浦亜弥Let's do it!!|番組]]開始。&lt;br /&gt;
** 第39回[[ゴールデン・アロー賞]]最優秀新人賞に選ばれる。&lt;br /&gt;
** [[12月31日]]：[[第52回NHK紅白歌合戦]]に初出場。歌唱曲：LOVE涙色。&lt;br /&gt;
* [[2002年]]&lt;br /&gt;
** [[5月14日]]：[[プロ野球|日本プロ野球]]の[[戦]]後初となる海外公式戦「[[福岡ソフトバンクホークス|ダイエー]]対[[オリックス・バファローズ|オリックス]]」（[[台湾]]・[[台北市立天母棒球場]]）で[[始球式]]と[[国歌独唱]]を務めた。&lt;br /&gt;
** [[8月9日]]：[[フジテレビジョン|フジテレビ]]にて放送された『[[天使の歌声 〜小児病棟の奇跡〜]]』に（[[より子]]役で）主演した。ドラマ主役を演じるのは初（第29回放送文化基金賞の出演者賞を受賞）。&lt;br /&gt;
** 日中国交正常化30周年記念ASIA2002 MUSIC FESTIVAL IN 上海に出場。[[10月20日]]にNHKにて放送。&lt;br /&gt;
** [[11月20日]]：[[後藤真希]]、[[藤本美貴]]と[[ごまっとう]]を結成。&lt;br /&gt;
** [[12月31日]]：[[第53回NHK紅白歌合戦]]に2年連続2回目の出場。歌唱曲：Yeah! めっちゃホリディ。&lt;br /&gt;
* [[2003年]]&lt;br /&gt;
** [[3月15日]]：初出演映画『[[青の炎]]』が公開される。&lt;br /&gt;
** [[9月9日]]：[[Gatas Brilhantes H.P.]]（ガッタス ブリリャンチス H.P.）結成に参加（2004年3月に脱退）。&lt;br /&gt;
** [[10月1日]]：[[新幹線]][[のぞみ (列車)|のぞみ]][[姫路駅]]発着開始記念一日駅長（[[西日本旅客鉄道|JR西日本]]）。&lt;br /&gt;
** [[12月31日]]：[[第54回NHK紅白歌合戦]]に3年連続3回目の出場。歌唱曲：ね～え?。&lt;br /&gt;
* [[2004年]]&lt;br /&gt;
** [[3月13日]]：[[日本プロサッカーリーグ#Jリーグ ディビジョン1 (J1)|J1]]の開幕戦[[ヴィッセル神戸|神戸]]対[[ジェフユナイテッド市原・千葉|市原]]の[[御崎公園球技場|試合]]前に開催されたオープニングセレモニーの特別ゲストとして招待された。&lt;br /&gt;
** [[4月2日]]：春の全国交通安全運動の一環として、[[警視庁]][[丸の内警察署]]の[[一日署長]]を務める。&lt;br /&gt;
** [[6月28日]]：18歳の誕生日直後に[[あなたがいるから、矢口真里]]にゲスト出演し生放送の[[深夜放送]]に進出。&lt;br /&gt;
** [[7月]]～[[9月]]：[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系連続[[テレビドラマ]]『[[愛情イッポン!]]』（毎週土曜日21時～21時54分）で初主演。&lt;br /&gt;
** [[8月8日]]：神宮外苑花火大会のイベント（[[日刊スポーツ]]主催）で、[[W (ハロー!プロジェクト)|W]]や[[Berryz工房]]と、[[国立霞ヶ丘競技場]]にてライブ出演。&lt;br /&gt;
** [[9月17日]]：｢第44回ACC・CMフェスティバル」(全日本シーエム放送連盟(ACC)主催)で「演技賞」を受賞。受賞作は[[江崎グリコ|グリコ]][[プリッツ]]の「ツップリどすこい」篇。&lt;br /&gt;
** [[10月6日]]：[[後浦なつみ]]結成（後藤真希、[[安倍なつみ]]と3人で）。&lt;br /&gt;
** [[10月20日]]：[[トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜|トリビアの泉]]で品評会メンバーとして登場。&lt;br /&gt;
** [[12月31日]]：「後藤真希&amp;amp;amp;松浦亜弥」として[[第55回NHK紅白歌合戦]]に出場。デビュー以来4年連続の出場。歌唱曲：冬の童謡～メリークリスマス&amp;amp;amp;ハッピーニュー2005年～。&lt;br /&gt;
* [[2005年]]&lt;br /&gt;
** [[1月26日]]：第16回[[日本ジュエリーベストドレッサー賞]]（[[東京国際展示場|東京ビッグサイト]]（東京・有明）会場）にて「10代部門」で受賞。&lt;br /&gt;
** [[3月6日]]：J1の開幕戦神戸対[[セレッソ大阪|C大阪]]の[[御崎公園球技場|試合]]前に開催されたオープニングセレモニーの特別ゲストとして招待された。&lt;br /&gt;
** [[4月]]：深夜放送パーソナリティーと複数のバラエティ番組のレギュラー出演者に一気に就任。&lt;br /&gt;
** [[5月10日]]：[[2005年日本国際博覧会|愛・地球博]]会場にて世界湖沼会議を記念した'''ラブリバーコンサート'''が開催され参加「[[夏の思い出]]」（[[江間章子]]（えましょうこ）作詞、[[中田喜直]]作曲）等を歌う。&lt;br /&gt;
** [[5月27日]]：[[大阪ドーム]]にて行われた日本[[プロ野球]][[インターリーグ#セ・パ交流戦（1軍）|セ・パ交流戦]][[読売ジャイアンツ|巨人]]対[[オリックス・バファローズ|オリックス]]にて始球式に参加。&lt;br /&gt;
** [[6月24日]]：「歌声はひばりと共に2005～6.24 [[美空ひばり]]17thメモリアルコンサート in 武道館～」に出場。草原の人を歌う。&lt;br /&gt;
** [[8月19日]]：石見利勝姫路市長から「ひめじ観光大使」に任命される。&lt;br /&gt;
** [[8月20日]]：兵庫県姫路市[[姫路城]]三の丸広場特設ステージに於いて「新姫路市誕生記念松浦亜弥・W・メロン記念日 コンサート in 姫路城　～松浦亜弥 里帰りスペシャル～」が行われる。&lt;br /&gt;
** [[9月25日]]：[[2005年日本国際博覧会|愛・地球博]]の閉会式に出席。[[徳仁親王]]、[[小泉純一郎]]首相、[[中川昭一]]経産相、[[豊田章一郎]][[2005年日本国際博覧会協会|万博協会]]会長をはじめ内外の要人が列席する中、閉会式イメージソング「Friend Love Believing～EXPO2005」を歌う。&lt;br /&gt;
** [[10月19日]]：安倍なつみ、後藤真希、[[石川梨華]]とともに「[[DEF.DIVA]]」（デフ.ディヴァ）を結成。&lt;br /&gt;
** [[11月]]: [[日本郵政公社]]の[[荷物 (日本郵便)|ゆうパック]]CMキャラクターに抜擢。全国の[[郵便局]]に等身大の縦看板を設置。郵便貯金のCMキャラクターを務めていた[[牧瀬里穂]]以来約13年ぶり。ステージ衣装（楽曲を歌うときのもの）をイメージしたコスチューム。&lt;br /&gt;
** [[11月16日]]：サッカー「[[キリンチャレンジカップ|KIRINチャレンジカップ]]」日本対アンゴラ戦で、[[国歌]][[独唱]]。&lt;br /&gt;
** [[12月31日]]：「松浦亜弥&amp;amp;amp;DEF.DIVA」として[[第56回NHK紅白歌合戦]]に出場。デビュー以来5年連続の出場。歌唱曲：気がつけば好きすぎて♪盛り上がって♪LOVEマシーン！。(モーニング娘。と同枠での出演)。&lt;br /&gt;
* [[2006年]]&lt;br /&gt;
** [[2月5日]]：映画「[[スケバン刑事 (実写版)|スケバン刑事　コードネーム＝麻宮サキ]]」制作発表。4代目[[麻宮サキ]]就任。&lt;br /&gt;
** [[3月18日]]-[[4月16日]]：[[六本木ヒルズ]]内の森アーツセンターギャラリーで開催された、写真家[http://www.wingshya.jp/ ウィン・シャ]による写真展「ウィン・シャ　エキシビション」にて、モデル出演。&lt;br /&gt;
** [[6月9日]]：[[中華人民共和国|中国]]・[[上海]]のライブハウス「新天地ARK」にて、単独ライブを開催。&lt;br /&gt;
** [[6月14日]]：藤本美貴とユニット[[GAM (音楽ユニット)|GAM]]を結成。9月13日に、デビューシングル「[[Thanks!]]」をリリース。&lt;br /&gt;
** [[6月16日]]：薬物乱用防止キャンペーン「ダメ。ゼッタイ」のイメージキャラクターとして、[[総理大臣官邸|首相官邸]]にて[[小泉純一郎]]首相を表敬訪問。&lt;br /&gt;
** [[6月28日]]：パチンコ台「CR松浦亜弥」（[[ビスティ]]）を発表。&lt;br /&gt;
** [[10月9日]]：[[顎関節症]]のため、コンサートツアー「進化ノ季節…」[[相模原市|相模原]]（[[グリーンホール相模大野]]）の公演を直前で中止。&lt;br /&gt;
** [[12月31日]]：「[[GAM (音楽ユニット)|GAM]]」として[[モーニング娘。]]と共に[[第57回NHK紅白歌合戦]]に出場。史上4人目（女性では後藤真希についで2人目、藤本美貴も同時達成）となる「'''三度目の初出場'''」を達成した。&lt;br /&gt;
* [[2007年]]&lt;br /&gt;
** [[5月26日]]-[[7月3日]]、「GAM 1stコンサートツアー2007初夏 ～グレイト亜弥＆美貴～」公演を行う（7会場19公演）。&lt;br /&gt;
** [[8月5日]]-[[8月14日|14日]]、主演舞台「すけだち」、[[新宿コマ劇場]]で上演。&lt;br /&gt;
** [[10月13日]]-[[11月24日]]、1年振りのソロツアーとなる「松浦亜弥コンサートツアー2007秋 ～ダブル レインボウ～」公演を行う（5会場14公演）。（予定）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==音楽==&lt;br /&gt;
*大人向けの音楽番組とされる「[[僕らの音楽-OUR MUSIC-]]」、「[[夢・音楽館]]」、「[[NHK歌謡コンサート]]」にハロプロから唯一出演したように、業界やハロプロファンから歌唱力が評価されている。&lt;br /&gt;
*2007年現在、[[オリコン]]最高位は2位（シングル5作、オリジナルアルバム2作、ベストアルバム1作）で、一度も1位を獲得したことが無い（ユニット参加ではごまっとう、DEF.DIVAとして1位を獲得）。売上げ認定では[[日本レコード協会]]の[[ゴールドディスク#日本|プラチナムディスク]]（25万枚以上）が最高（オリジナルアルバム2作）である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===シングル===&lt;br /&gt;
#[[ドッキドキ! LOVEメール]]（2001年4月11日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：待ち合わせ&lt;br /&gt;
#[[トロピカ～ル恋して～る]]（2001年6月13日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：夕暮れ&lt;br /&gt;
#[[LOVE涙色]]（2001年9月5日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：○○－女子校生の主張－&lt;br /&gt;
#[[100回のKISS]]（2001年11月28日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：MERRY X'MAS FOR YOU&lt;br /&gt;
#[[桃色片想い|&amp;amp;#9825;桃色片想い&amp;amp;#9825;]]（2002年2月6日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：遠距離の恋愛&lt;br /&gt;
#[[Yeah! めっちゃホリディ]]（2002年5月29日） &lt;br /&gt;
#*カップリング：つまんないよ…&lt;br /&gt;
#[[The 美学]]（2002年9月19日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：I know&lt;br /&gt;
#[[草原の人 (シングル)|草原の人]]（2002年12月11日） - 作詞：[[小田佳奈子]]　作曲：[[はたけ]]&lt;br /&gt;
#*カップリング：YOKOHAMA SING A SONG&lt;br /&gt;
#[[ね～え?]]（2003年3月12日）（運動会バージョンもあり）&lt;br /&gt;
#*カップリング：女の友情問題&lt;br /&gt;
#[[GOOD BYE 夏男]]（2003年6月4日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：私の予定&lt;br /&gt;
#[[THE LAST NIGHT]]（2003年9月26日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：DO YOU LOVE ME?&lt;br /&gt;
#[[奇跡の香りダンス。]]（2004年1月28日） - [[小西康陽]]プロデュース&lt;br /&gt;
#*カップリング：宇宙で&lt;br /&gt;
#[[風信子（ひやしんす）]]（2004年3月10日） - [[谷村新司]]作詞・作曲&lt;br /&gt;
#*カップリング：逢いたくて（トラック2） 初恋（トラック3）&lt;br /&gt;
#[[YOUR SONG～青春宣誓～]]（2004年7月14日） - 後につんく♂がセルフカバー。&lt;br /&gt;
#*カップリング：シャイニング デイ&lt;br /&gt;
#[[渡良瀬橋 (松浦亜弥)|渡良瀬橋]]（2004年10月20日） - [[森高千里]]のカバー曲&lt;br /&gt;
#*カップリング：I LOVE YOUの続き&lt;br /&gt;
#[[ずっと 好きでいいですか]]（2005年2月23日） - [[Something ELse#Something ELse（サムシングエルス）|サムシングエルス]]今井千尋作曲&lt;br /&gt;
#*カップリング：夢&lt;br /&gt;
#[[気がつけば あなた]]（2005年9月21日） - [[キリンビバレッジ]] [[午後の紅茶]]CMソング。後に、つんく♂がセルフカバー。運動会バージョンもある。&lt;br /&gt;
#*カップリング：友情 ～上カルビ～&lt;br /&gt;
#[[砂を噛むように・・・NAMIDA]]（2006年2月1日） - つんく♂プロデュースではない。作詞：[[森村メラ]]　作曲：Joey Carbone&amp;amp;Kyoko Nitta　女性作曲家の起用は初である。&lt;br /&gt;
#*カップリング：ハピネス&lt;br /&gt;
#[[笑顔 (松浦亜弥)|笑顔]]（2007年8月29日） - ニュース専門チャンネル「[[日テレNEWS24]]」イメージソング。作詞・作曲：[[谷村有美]]。&lt;br /&gt;
#*カップリング：あなたに出逢えて - 谷村有美のカバー曲&lt;br /&gt;
#[[きずな (松浦亜弥)|きずな]]（2008年5月21日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アルバム===&lt;br /&gt;
====オリジナルアルバム====&lt;br /&gt;
#[[ファーストKISS]]（2002年1月1日）&lt;br /&gt;
#[[T・W・O]]（2003年1月29日）&lt;br /&gt;
#[[×3]]＜読み：トリプル＞（2004年1月1日）&lt;br /&gt;
#[[ダブル レインボウ]] (2007年10月10日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ベストアルバム====&lt;br /&gt;
* [[松浦亜弥ベスト1]]（2005年3月24日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====企画アルバム====&lt;br /&gt;
*[[Naked Songs]]（2006年11月29日）&lt;br /&gt;
*:カバー曲と新曲を加えた企画盤。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====その他参加作品====&lt;br /&gt;
*  [[FOLK SONGS#FOLK SONGS 2|FOLK SONGS 2]]（2002年5月22日）[[キングレコード在籍アーティスト一覧#主要アーティスト(キングレコード提携先)|ピッコロタウンレーベル]]&lt;br /&gt;
*:（[[Kiroro]]の[[長い間]]など6曲を歌う）&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥ミュージカル「草原の人」オリジナルキャスト盤（2003年3月5日）&lt;br /&gt;
* [[FOLK SONGS#FS5～卒業～|FS5～卒業～]]（2004年2月25日）ピッコロタウンレーベル&lt;br /&gt;
*:（なごり雪、スカポロー・フェアを歌う）&lt;br /&gt;
* [[服部良一 〜生誕100周年記念トリビュート・アルバム〜]]（2007年10月17日）[[ユニバーサルミュージック (日本)|ユニバーサルミュージックレーベル]]&lt;br /&gt;
*:（[[日野皓正]]のトランペット演奏で[[笠置シヅ子]]の『ラッパと娘』を歌う）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[DVD]]/[[VHS]]（シングル）===&lt;br /&gt;
#シングルV・草原の人（2002年12月11日）&lt;br /&gt;
#シングルV・ね～え?（2003年3月12日）&lt;br /&gt;
#シングルV・GOOD BYE 夏男（2003年6月4日）&lt;br /&gt;
#シングルV・THE LAST NIGHT（2003年9月26日）&lt;br /&gt;
#シングルV・奇跡の香りダンス。（2004年1月28日）&lt;br /&gt;
#シングルV・YOUR SONG ～青春宣誓～ （2004年7月28日）&lt;br /&gt;
#シングルV・渡良瀬橋（2004年11月10日）&lt;br /&gt;
#シングルV・ずっと好きでいいですか（2005年3月2日）&lt;br /&gt;
#シングルV・気がつけば あなた（2005年9月28日）&lt;br /&gt;
#シングルV・砂を噛むように・・・NAMIDA（2006年2月8日）&lt;br /&gt;
#シングルV・笑顔（2007年9月12日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*砂を噛むように・・・NAMIDA～スタジオライブ～（2006年3月29日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*松浦亜弥シングルMクリップス 1（2002年10月9日）&lt;br /&gt;
*松浦亜弥シングルVクリップス 2（2004年4月14日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[DVD]]/[[VHS]]（コンサート）===&lt;br /&gt;
#松浦亜弥ファーストコンサートツアー2002春 ～ファーストデート～ 2002.6.02 at 東京国際フォーラム（2002年8月7日）&lt;br /&gt;
#松浦亜弥コンサートツアー2002秋 ～Yeah! めっちゃライブ～ at 中野サンプラザ（2003年2月19日）&lt;br /&gt;
#松浦亜弥コンサートツアー2003春 ～松リング PINK～ （2003年9月18日）&lt;br /&gt;
#松浦亜弥コンサートツアー2003秋 ～あややヒットパレード!～ （2004年2月4日）&lt;br /&gt;
#松浦亜弥コンサートツアー2004春 ～私と私とあなた～ （2004年8月11日）&lt;br /&gt;
#松浦亜弥コンサートツアー2004秋 ～◇松クリスタル◇代々木スペシャル～ （2004年12月1日）&lt;br /&gt;
#松浦亜弥コンサートツアー2005春 ～101回目のKISS~HAND IN HAND~～ （2005年7月20日）&lt;br /&gt;
#後浦なつみファーストコンサートツアー2005春トライアングルエナジー（2005年8月3日）&lt;br /&gt;
#ハロ☆プロパーティ～! 2005～松浦亜弥キャプテン公演～（2005年12月7日）&lt;br /&gt;
#松浦亜弥コンサートツアー2006春 ～OTONA no NAMIDA～（2006年9月6日）&lt;br /&gt;
#松浦亜弥 上海ライブ（2006年10月25日）&lt;br /&gt;
#松浦亜弥コンサートツアー2006秋 ～進化ノ季節・・・～（2007年1月17日）&lt;br /&gt;
#松浦亜弥コンサートツアー2007秋 ～ダブル レインボウ～（2008年1月23日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演==&lt;br /&gt;
===現在のレギュラー番組（テレビ）===&lt;br /&gt;
*[[メレンゲの気持ち]]（2007年4月7日出演開始、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===テレビドラマ===&lt;br /&gt;
* [[最後の家族]]（2001年、[[テレビ朝日]]系）&lt;br /&gt;
* [[ゴールデンボウル]]（第9話）（2002年6月22日、日本テレビ系）&lt;br /&gt;
* [[天使の歌声 〜小児病棟の奇跡〜]] （2002年8月9日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系、主演）&lt;br /&gt;
* 新春ワイド時代劇『[[忠臣蔵～決断の時]]』（2003年1月2日、[[テレビ東京]]系、[[大石主税]]の許婚小波役）&lt;br /&gt;
* ふたり（2003年、日本テレビ系） - [[24時間テレビ 「愛は地球を救う」#2003年・24時間テレビ26 「愛は地球を救う」あなたを一番愛する人…|24時間テレビ]]スペシャルドラマ（役名：鈴）&lt;br /&gt;
* [[生放送はとまらない!]]（2003年10月10日テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[VICTORY! ～フットガールズの青春～]] （2003年11月22日、フジテレビ系、主演）&lt;br /&gt;
* [[愛情イッポン!]] （2004年7月17日-9月18日、日本テレビ系、主演）&lt;br /&gt;
* あの日にかえりたい。～東京キャンティ物語～2004（2004年10月10日、日本テレビ系）&lt;br /&gt;
* [[1242kHz こちらニッポン放送]] 第1話（2005年6月22日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]][[ディビジョン1]]）&lt;br /&gt;
* [[命の奇跡]]（[[2006年]]10月15日、[[東京放送|TBS]]系、主演 平井佳美役）CBCテレビ開局50周年記念スペシャルドラマ、平成18年度[[文化庁]][[芸術祭]]参加作品&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===過去の出演番組===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--ゲスト出演はキリがないため記述しないこと--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 少女日記（2000年、テレビ東京系）&lt;br /&gt;
* [[アイドルをさがせ!]]　亜弥のDNA（2002年1月22日-3月、テレビ東京系）&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥の台湾あやや化計画!（2002年、[[RKB毎日放送]]制作・TBS系）	&lt;br /&gt;
* 美少女日記3（2002年10月-2003年3月、テレビ東京系）&lt;br /&gt;
* [[Mの黙示録]]（2001年10月3日-2003年9月30日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[ティンティンTOWN!]]（2002年7月5日-2004年3月26日、日本テレビほか）&lt;br /&gt;
* ハロー!キッズ（2003年3月31日-6月27日）&lt;br /&gt;
* 生放送!いよいよ始まる!愛・地球博開幕スペシャル EXPOスーパーガイド（2005年3月25日、CBC）司会&lt;br /&gt;
* [[ミンナのテレビ]]（2005年4月13日-9月28日、日本テレビ系）司会&lt;br /&gt;
* [[A (テレビ番組)|A]]（2005年4月17日-6月26日、日本テレビ系） - [[久米宏]]と司会担当&lt;br /&gt;
* [[ウタワラ]]（2005年10月16日-2007年1月28日、日本テレビ系）司会&lt;br /&gt;
* [[あややゴルフ]]（2006年4月4日-9月26日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[ハロー!モーニング。]]（2000年4月-2007年4月1日、テレビ東京系）-第1回ハロプロ超感謝祭SP（2004年11月28日）、ワールドプッチゲーム（2006年9月17日）などのコーナーに出演。&lt;br /&gt;
* [[あややゴルフ2]]（2007年4月4日-9月26日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
*めざまし地球紀行（2006年-2007年9月、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系[[めざましテレビ]]内企画（[[ナレーション]]））&lt;br /&gt;
*あややNEWS（2007年8月25日放送開始、[[日テレNEWS24]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ナレーション===&lt;br /&gt;
*ワールドキャラバン～世界の家族～（2005年-2006年、フジテレビ系[[めざましテレビ]]内企画）&lt;br /&gt;
*[[奥山貴宏#テレビ|オレを覚えていてほしい　～ガン漂流・作家と読者の850日～]]（NHK教育ETV特集にて2005年7月23日放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ラジオ番組===&lt;br /&gt;
;レギュラー&lt;br /&gt;
*[[松浦亜弥Let's do it!!]]（2001年3月-2005年3月、 [[ニッポン放送]]制作全国ネット）&lt;br /&gt;
*「つんくばん」（2001年8月18日-2002年10月5日、 [[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]）内'''「コラッ!みゃとぅーら」'''コーナー&lt;br /&gt;
*[[ヤングタウン土曜日|MBSヤングタウン土曜日]]（2002年4月6日-2003年3月22日、[[MBSラジオ]]）&lt;br /&gt;
*[[松浦亜弥のオールナイトニッポン]]（2005年3月30日-2006年12月27日、ニッポン放送制作全国ネット）&lt;br /&gt;
*[[FIVE STARS]]（2007年10月2日-、[[エフエムインターウェーブ|Inter FM]]）&lt;br /&gt;
**火曜日のDJ担当&lt;br /&gt;
;単発&lt;br /&gt;
*[[TBC FUNふぃーるど・モーレツモーダッシュ]]（2005年9月19日-23日・10月3日-7日、[[東北放送]]）&lt;br /&gt;
*[[ハロプロやねん!]]（2004年3月12日・2005年10月1日、[[ABCラジオ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ラジオドラマ&lt;br /&gt;
*星砂の島・私の島（2003年8月11日、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
*浪花エンジェルズ　悪徳スーパーの裏を暴け!ナニワ三姉妹!（2004年3月28日、朝日放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===インターネット===&lt;br /&gt;
*第18回ハロプロビデオチャット（2005年7月19日、[http://hellopro-on-flets.jp/intro_onflets.html# ハロー!プロジェクト on フレッツ]）&lt;br /&gt;
*[[GyaO]]「[[ハロプロアワー]]」&lt;br /&gt;
**第9回 - 司会：松浦亜弥、ゲスト:安倍なつみ・夏焼雅（2006年6月23日～）&lt;br /&gt;
**第10回 - 松浦亜弥スペシャルライブ in 上海（2006年7月7日～）&lt;br /&gt;
**第11回 - 松浦亜弥スペシャルライブ in 上海 Vol.2（2006年7月21日～）&lt;br /&gt;
**第12回 - 司会：後藤真希、ゲスト:松浦亜弥・菅谷梨沙子（2006年8月4日～）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===映画===&lt;br /&gt;
*[[青の炎]]（2003年、[[東宝]]）&lt;br /&gt;
*[[とっとこハム太郎#劇場版にのみ登場するキャラクター|劇場版とっとこハム太郎 はむはむぱらだいちゅ! ハム太郎とふしぎのオニの絵本塔]]（2004年、東宝） - [[声優]]（あややム役）&lt;br /&gt;
*[[スケバン刑事 (実写版)#スケバン刑事 コードネーム=麻宮サキ|スケバン刑事 コードネーム=麻宮サキ]]（2006年、[[東映]]） - [[主演]]（[[麻宮サキ]]役）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ミュージカル===&lt;br /&gt;
* 草原の人（2003年2月7日-2月23日） - 主演&lt;br /&gt;
* リアルオーディション（2004年2月6日-2月12日）- 主演&lt;br /&gt;
*[[リボンの騎士]]ザ・ミュージカル（[[新宿コマ劇場]] 演出・[[木村信司]] 2006年8月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===演劇===&lt;br /&gt;
* すけだち（2007年8月5日-8月14日） - 主演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===コンサート===&lt;br /&gt;
多くのライブツアーの模様はDVDやVHSにてリリースされている。&lt;br /&gt;
* Hello! Project 2001 すごいぞ! 21世紀（1月2日-2月25日）&lt;br /&gt;
* モーニング娘。CONCERT TOUR 2001“ライブレボリューション春”（3月20日-4月15日）※ゲスト出演&lt;br /&gt;
* Hello! Project 2001-TOGETHER! サマーパーティー!（7月14日-29日）&lt;br /&gt;
* Hello! Project 2002～今年もすごいぞ～（2002年）&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥 ファーストコンサートツアー2002春 「First Date」&lt;br /&gt;
* Hello! Project 2002-ONE HAPPY SUMMER DAY-&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥 サマーライブ2002コンサート&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥 コンサートツアー2002秋 「Yeah!めっちゃライブ」&lt;br /&gt;
* Hello! Project 2003 Winter ～楽しんじゃってます!～&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥 コンサートツアー2003春 「松リングPINK」&lt;br /&gt;
* Hello! Project 2003夏～よっしゃ! ビックリサマー!!～&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥コンサートツアー2003秋 ～あやや!ヒットパレード～&lt;br /&gt;
* [[慶應義塾大学]]第45回三田祭前夜祭 ～あやや!ヒットパレード 特別編 IN KEIO～&lt;br /&gt;
* Hello! Project 2004 Winter ～C'MON! ダンスワールド～&lt;br /&gt;
* 第25回記念日刊スポーツ主催 2004神宮花火大会 ハナビアンナイト[[国立霞ヶ丘競技場]]観覧会場に出演&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥コンサートツアー2004春 ～私と私とあなた～（4月3日-6月27日）&lt;br /&gt;
* Hello! Project 2004 SUMMER ～夏のドーン!～&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥コンサートツアー2004秋 ～松◇クリスタル◇～（9月18日-11月30日）&lt;br /&gt;
* Hello! Project 2005 Winter A HAPPY NEW POWER! 紅組（1月）&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥コンサートツアー2005春 101回目のKISS～HAND IN HAND～（2月25日-5月7日）&lt;br /&gt;
* 愛・地球博前夜祭記念スペシャルコンサート松浦亜弥コンサートツアー2005春 101回目のKISS～HAND IN HAND～（3月20-21日）&lt;br /&gt;
* 後浦なつみコンサートツアー2005春「トライアングルエナジー」（4月10日-5月8日）&lt;br /&gt;
* ハロ☆プロパーティー! 2005 ～松浦亜弥キャプテン公演～（5月21日-6月26日）&lt;br /&gt;
* 新姫路市誕生記念　松浦亜弥・W・メロン記念日 コンサート in 姫路城～松浦亜弥 里帰りスペシャル～（2005年8月20日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年から2005年9月までのハロー!プロジェクトの全てのコンサート、ミュージカルには「愛・地球博パートナーシップ事業イベント」と言う冠が付いていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* ハロ☆プロパーティー! 2005 ～松浦亜弥キャプテン公演NEO～（2005年10月1日）&lt;br /&gt;
* Hello! Project 2006 Winter ～エルダークラブ～（2006年1月2日-1月21日）&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥コンサートツアー2006春 OTONA no NAMIDA（4月1日-6月25日）&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥特別演唱 （新天地ARK　中華人民共和国・上海）（6月9日）&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥コンサートツアー2006秋 『進化ノ季節・・・』（9月9日-11月5日）&lt;br /&gt;
* MATSUURA AYA First Dinner Show 2006 Winter（12月19日,12月24日,12月26日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===イベント===&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥ファンクラブツアー in ハワイ（2003年12月22～28日、[[ハワイ]]、ゲスト:[[カントリー娘。]]）&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥ファンの集い（2004年10月11日Zepp Osaka, 10月17日新木場スタジオコースト）&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥ファンクラブツアー in ハワイ vol.2（2003年3月25～30日、ハワイ）&lt;br /&gt;
* 2005年6月度 ハロー!プロジェクト ファンクラブ限定イベント（2005年6月16日, 17日, 21日、パシフィックヘブン）&lt;br /&gt;
* 「ほんとにあった怖い話」～3D恐怖シアター（2005年7月16日～[[お台場冒険王]]イベント内で上映）&lt;br /&gt;
* あややと過ごすファンの集い（2006年7月8日ラフォーレ六本木, 7月9日大阪シアターBRAVA!）&lt;br /&gt;
* カジュアルディナーショー（2006年7月16日-17日広尾ラ・クロシェット）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ディナーショー===&lt;br /&gt;
* ファーストディナーショー2006ウインター&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
（[[プリンスホテル|品川プリンスホテル]]、[[マリオット・インターナショナル|ルネッサンスサッポロホテル]]、ウェスティンナゴヤキャッスル、[[リーガロイヤルホテル]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[DVD]]/[[VHS]]（テレビ、映画、ミュージカル他）===&lt;br /&gt;
* 美・少女日記 1（2001年4月25日 VHSのみ）&lt;br /&gt;
* 美・少女日記 2（2001年6月27日 VHSのみ）&lt;br /&gt;
* 美・少女日記 3（2001年9月27日 VHSのみ）&lt;br /&gt;
* 美・少女日記 4（2001年12月12日 VHSのみ）&lt;br /&gt;
* 美・少女日記 I（2001年12月11日 DVDのみ）&lt;br /&gt;
* 美・少女日記 II（2001年12月11日 DVDのみ）&lt;br /&gt;
* 亜弥のDNA（2003年1月16日）&lt;br /&gt;
* [[アロハロ]]! 松浦亜弥（2003年2月26日）&lt;br /&gt;
* 青の炎（2003年9月26日）&lt;br /&gt;
* ことミック大辞典 上巻（2003年5月2日）&lt;br /&gt;
* ことミック大辞典 下巻（2003年5月2日）&lt;br /&gt;
* ミュージカル 草原の人（2003年5月21日）&lt;br /&gt;
* 燃えろ!マナー部 1（2003年7月2日）&lt;br /&gt;
* 燃えろ!マナー部 2（2003年7月2日）&lt;br /&gt;
* 青の炎～松浦亜弥コレクターズエディション～（2003年9月26日） (角川書店、規格番号：KABD-573/4)&lt;br /&gt;
* 10時間ドラマ『忠臣蔵　決断の時』（2003年10月25日） (松竹ホームビデオ,規格番号：DA-271)&lt;br /&gt;
* 24HOUR TELEVISION スペシャルドラマ2003 ふたり～私たちが選んだ道～（2004年2月25日）(バップ、規格番号：VPBX-12006)&lt;br /&gt;
* ミュージカル リアルオーディション!!（2004年5月12日）&lt;br /&gt;
* アロハロ!2 松浦亜弥（2004年7月7日）&lt;br /&gt;
* 愛情イッポン! DVD-BOX （バップ、規格番号：VPBX-12917）（2004年12月22日）&lt;br /&gt;
* 劇場版とっとこハム太郎はむはむぱらだいちゅ～ハム太郎と不思議のオニの絵本塔～（2005年7月20日） （コロムビアミュージックエンタテインメント、規格番号：COBC-4443）&lt;br /&gt;
* 水10!ワンナイR&amp;amp;Rスペシャル ゴリエのワンナイ結婚マニュアル完全版 （ポニーキャニオン、規格番号:PCBC-51024）(2006年07月14日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==コマーシャル==&lt;br /&gt;
[[CM好感度調査]]の上位&amp;lt;!--根拠の無い憶測のためコメント化、異論があるならノートに記述してください：（「組織票」という声もあるが）--&amp;gt;に何度もランキングされている。&lt;br /&gt;
* [[三ツ矢サイダー]]（2002年、[[アサヒ飲料]]）&lt;br /&gt;
* グリコ[[プリッツ]]、[[ポッキー]]（2002年-2006年[[江崎グリコ]]）&lt;br /&gt;
* ティセラ（2002年-2004年、[[資生堂|エフティ資生堂]]）&lt;br /&gt;
* [[午後の紅茶]]（2003年-、[[キリンビバレッジ]]）&lt;br /&gt;
* カラリオプリンター（2003年-2005年、[[セイコーエプソン]]）（2004年末には[[モーニング娘。|モー娘]]、[[W (ハロー!プロジェクト)|W]]とも共演）&lt;br /&gt;
* 夏の全国交通安全運動（2003年、兵庫県警）ポスターのみ&lt;br /&gt;
* [[ぷよぷよフィーバー]]（2004年、[[セガ]]　夏には[[前田健 (タレント)|前田健]]と共演）&lt;br /&gt;
* 肌水スパウォーター（2004年-2005年、エフティ資生堂）&lt;br /&gt;
* パピコ（2004年-2006年、江崎グリコ）&lt;br /&gt;
* [[SKY PerfecTV!]]（2004年-2005年、[[スカイパーフェクト・コミュニケーションズ]]、2005年は[[大関]]・[[琴欧洲勝紀|琴欧洲]]と共演）&lt;br /&gt;
* スーパーマイルドシャンプー（2004年-2005年、エフティ資生堂）&lt;br /&gt;
* [[スクーター]][[スズキ・レッツ|Let's4]] （2004年-2005年、[[スズキ (自動車メーカー)|SUZUKI]]）&lt;br /&gt;
* 平成17年度[[お年玉付郵便はがき|お年玉付年賀はがき]]（2004年、[[日本郵政公社]]）&lt;br /&gt;
* アレグリア2（2004年-2005年、[[シルク・ドゥ・ソレイユ|シルクドソレイユ]]）&lt;br /&gt;
* 「アジアの子どもたちの秋の植樹祭」運動（2004年-2005年、[[2005年日本国際博覧会|愛・地球博]]）&lt;br /&gt;
* [[青山商事|洋服の青山]]（2005年-）&lt;br /&gt;
* 焼そばU.F.O.（2005年-2006年、[[日清食品]]）&lt;br /&gt;
* テレビCMの日（2005年）&lt;br /&gt;
* [[荷物 (日本郵便)|ゆうパック]]（2005年-、[[郵便事業]]）&lt;br /&gt;
* 薬物乱用防止キャンペーン（2006年、[http://www.dapc.or.jp/ 財団法人麻薬・覚せい剤乱用防止センター]）ポスターのみ&lt;br /&gt;
* スクーター[[スズキ・アドレス|アドレスV50]]（2006年、スズキ）&lt;br /&gt;
* 平成18年度『薬と健康の週間』（2006年10月17日-23日、[[厚生労働省]]）ポスターのみ&lt;br /&gt;
* [[ETC]]普及促進PR（2007年 [http://www.cm-etc.jp/ テレビCM放映開始]（CM中の歌のみ））&lt;br /&gt;
*[[ユニ・チャーム]]生理用ナプキン『CENTER-IN』（2007年11月12日～  [http://www.unicharm.co.jp/centerin/cm/index.html テレビCM放映開始]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==書籍==&lt;br /&gt;
* あややになりたい!（2003年、[[ワニブックス]]）ISBN 4-8470-1469-3&lt;br /&gt;
* 亜弥とあやや（2004年、[[ソニー・マガジンズ]]）ISBN 4-7897-2231-7&lt;br /&gt;
* 僕らの音楽 対談集 1（2005年08月、ソニー・マガジンズ）ISBN 4-7897-2507-3&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===写真集===&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥 1st写真集（2001/12/1、ワニブックス）ISBN 4-8470-2691-8&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥写真集 ファースト・デート（2002/6/4、[[講談社]]）ISBN 4-063301621&lt;br /&gt;
* アロハロ! 松浦亜弥写真集（2003/2/14、[[角川書店]]）ISBN 4-04-853591-9&lt;br /&gt;
* アヤヤとミキティ（2003/4/11、ワニブックス）ISBN 4-8470-2761-2&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥写真集―松浦亜弥 in Hello! Project2003夏（2003/9/30、[[竹書房]]）ISBN 4-8124-1369-9&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥 写真集 まっ!ちゅら（2004/1/14、ワニブックス）ISBN 4-8470-2788-4&lt;br /&gt;
* Aya Matsuura in Hello! Project 2004 Winter （2004/3/13、竹書房） ISBN 4-8124-1596-9&lt;br /&gt;
* アロハロ! 2 松浦亜弥写真集（2004/6/25、角川書店）ISBN 4-04-894255-7&lt;br /&gt;
* AYA MATSUURA concert Tour 2004 Spring～私と私とあなた～Photobook（2004/7/7、竹書房）ISBN 4-8124-1755-4&lt;br /&gt;
* Hello! project 2004 summer 松浦亜弥（2004/9/28、竹書房）ISBN 4-8124-1838-0&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥5th写真集「a」（2005/3/21、ワニブックス）ISBN 4-8470-2849-X&lt;br /&gt;
* 後浦なつみ TRIANGLE ENERGY 写真集 （2005/7/6、竹書房） &lt;br /&gt;
* 松浦亜弥+カントリー娘。in Hello! Project 2005 夏の歌謡ショー ー’05セレクション！コレクション！ー　（2005/10/11、株式会社大誠社） &lt;br /&gt;
* 後藤真希&amp;amp;松浦亜弥in Hello! Project 2006Winter（2006/4/7、竹書房）ISBN 4-8124-2676-6&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲーム==&lt;br /&gt;
* 必勝パチンコ★パチスロ攻略シリーズ Vol.8 CR松浦亜弥（[[プレイステーション2]]、[[ディースリー・パブリッシャー]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==キャラクター・グッズ==&lt;br /&gt;
*[[サンリオ]]とのコラボレーションで「アヤンキー」と言うキャラクター商品を展開。[[ハローキティ]]の作者・山口裕子制作。&lt;br /&gt;
**[[ショウワノート]]の文具&lt;br /&gt;
**[[フェルナンデス (楽器メーカー)|フェルナンデス]]の、ギター、ギターピック&lt;br /&gt;
**[[広島県]]にある[[田中食品]]のふりかけ&lt;br /&gt;
*[[ティンティンTOWN!]]（日本テレビ系）の、「プリンセス・アヤヤ」の手品グッズ、幼児用コスチューム&lt;br /&gt;
**三菱鉛筆のえんぴつ、色えんぴつ、筆箱&lt;br /&gt;
*[[とっとこハム太郎#劇場版|アニメ映画]]（[[東宝]]）のキャラクターで、「あややム」の人形、羽ペン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ユニット活動==&lt;br /&gt;
* [[シャッフルユニット]]&lt;br /&gt;
** 三人祭（2001年）&lt;br /&gt;
** おどる11（2002年）&lt;br /&gt;
** SALT5（2003年）&lt;br /&gt;
** [[H.P.オールスターズ]]（2004年）&lt;br /&gt;
*スペシャルユニット&lt;br /&gt;
** [[ごまっとう]]（2002年）&lt;br /&gt;
** [[後浦なつみ]]（2004-2005年）&lt;br /&gt;
** [[DEF.DIVA]]（2005-2006年）&lt;br /&gt;
** [[GAM (音楽ユニット)|GAM]] (松浦亜弥と藤本美貴:&amp;quot;Great Aya &amp;amp; Miki&amp;quot;の略) (2006年-)&lt;br /&gt;
* [[Gatas Brilhantes H.P.]]（2003-2004年）&lt;br /&gt;
* [[あややムwithエコハムず]]（2004-2005年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
* [[ハロー!プロジェクト]]&lt;br /&gt;
* [[松浦ゴリエ]]：ゴリエは松浦亜弥がゲスト出演するまで苗字が無かった。&lt;br /&gt;
*[[たらこ・たらこ・たらこ]]&lt;br /&gt;
*[[前田健]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
* [http://www.helloproject.com/artist/16/ ハロー!プロジェクト公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://www.up-front-works.jp/discography/zetima/25/list.html UP-FRONT WORKSディスコグラフィ]&lt;br /&gt;
* [http://www.tsunku.net/matsuura_aya.htm つんく♂オフィシャルウェブサイトのコメント]&lt;br /&gt;
* [http://www.sanrio.co.jp/ayankey/ サンリオ内Ayankey公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.fields.biz/catalog/cr_matsuura_aya/index.html パチンコ CR 松浦亜弥（ビスティ社製）]&lt;br /&gt;
* [http://www.dai2ntv.jp/ 第2日本テレビ]（あややNEWS）&lt;br /&gt;
:メインページ→こちら第2日テレ報道部→あややNEWS&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:まつうら あや}}&lt;br /&gt;
[[Category:ハロー!プロジェクト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ラジオ番組のパーソナリティ・DJ]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:兵庫県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1986年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:芸能人女子フットサル選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:ビーイング]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.35.18.126</name></author>	</entry>

	<entry>
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		<title>馬飼野康二</title>
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				<updated>2008-03-19T13:25:11Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.35.18.126: /* は行 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''馬飼野 康二'''（まかいの こうじ、[[1948年]][[1月26日]] - ）は日本の[[作曲家]]、[[キーボーディスト]]、[[アレンジャー]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴・人物 ==&lt;br /&gt;
他に'''Mark Davis'''、'''Jimmy Johnson'''というペンネームも持つ。[[愛知県]][[豊橋市]]出身。[[愛知県立豊橋商業高等学校]]卒業。作曲家の[[馬飼野俊一]]は実兄。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[大津美子]]のバック[[バンド_(音楽)|バンド]]や、[[ご当地ソング]]の作曲もしていた父、昇の影響で兄ともども幼少のころから家族で[[タンゴ]]バンドを組むなど音楽や楽器に親しんでいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本格的に音楽の勉強をするために[[専門学校東京ミュージック&amp;amp;メディアアーツ尚美|尚美高等音楽学園]]に進むが、[[1967年]]に「ブルー・シャルム」という[[音楽ユニット|グループ]]で[[デビュー]]するため中退。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし同グループはシングルを4枚出しただけで[[1970年]]に解散。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1972年]]の[[西城秀樹]]「[[チャンスは一度]]」の[[編曲]]を皮切りに、その後は[[作曲]]・編曲を中心に活動する。[[歌謡曲]]、[[アイドル歌謡]]から[[演歌]]、[[映画]]・[[テレビドラマ]]・[[アニメ]]の[[劇伴]]、[[コマーシャルソング|CMソング]]など、幅広い分野で活躍している。一時期、[[ビーイング]]と関わったこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な作品 ==&lt;br /&gt;
=== 歌謡曲 ===&lt;br /&gt;
=== あ行 ===&lt;br /&gt;
* [[芦川よしみ]]・[[武田鉄矢]]&lt;br /&gt;
** 男と女のラブゲーム（作詞：[[魚住勉]]）&lt;br /&gt;
* [[嵐 (ジャニーズ)|嵐]]&lt;br /&gt;
** [[A・RA・SHI]]（作詞：[[J&amp;amp;T]]）&lt;br /&gt;
** 君のために僕がいる（作詞：[[大倉浩平]]）&lt;br /&gt;
** SUNRISE日本（作詞：[[F&amp;amp;T]]）&lt;br /&gt;
** 台風ジェネレーション（作詞：[[久保田洋司]]）&lt;br /&gt;
** 感謝カンゲキ雨嵐（作詞：[[戸沢暢美]]）&lt;br /&gt;
** 君だけを想ってる（作詞：久保田洋司）&lt;br /&gt;
** 明日に向かって（作詞：[[大塚雄三]]）&lt;br /&gt;
** 恋はブレッキー（作詞：[[久世まりあ]]）&lt;br /&gt;
* [[石川ひとみ]]&lt;br /&gt;
** くるみ割り人形（作詞：[[三浦徳子]]）&lt;br /&gt;
** オリーブの栞（作詞：三浦徳子）&lt;br /&gt;
* [[石野真子]]&lt;br /&gt;
** ワンダー・ブギ（作詞：[[阿久悠]]）&lt;br /&gt;
* [[いっこく堂]]&lt;br /&gt;
** 傷だらけの私鉄沿線（作詞：[[高田文夫]]）&lt;br /&gt;
* [[因幡晃]]・[[相田翔子]]&lt;br /&gt;
** クレタの白い砂（作詞：三浦徳子）&lt;br /&gt;
* [[井上望]]&lt;br /&gt;
** ルフラン（作詞：[[山上路夫]]）&lt;br /&gt;
* [[岩崎宏美]]&lt;br /&gt;
** [[夏に抱かれて]]（作詞：山上路夫）&lt;br /&gt;
** [[万華鏡 (シングル)|万華鏡]]（作詞：三浦徳子）&lt;br /&gt;
* [[男闘呼組]]&lt;br /&gt;
** DAYBREAK（作曲：Mark Davis、作詞：[[大津あきら]]）&lt;br /&gt;
** TIME ZONE（作曲：Mark Davis、作詞：大津あきら）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== か行 ===&lt;br /&gt;
* [[亀梨和也]]&lt;br /&gt;
** [[青春アミーゴ|絆]]（作曲・編曲）&lt;br /&gt;
* [[河合奈保子]]&lt;br /&gt;
** [[大きな森の小さなお家]]（作詞：三浦徳子）&lt;br /&gt;
** [[スマイル・フォー・ミー (河合奈保子)|スマイル・フォー・ミー]]（作詞：[[竜真知子]]）&lt;br /&gt;
** [[ムーンライト・キッス]]（作詞：松本礼児）&lt;br /&gt;
** [[ラブレター (河合奈保子)|ラブレター]]（作詞：竜真知子）&lt;br /&gt;
** [[夏のヒロイン]]（作詞：竜真知子）&lt;br /&gt;
* [[関ジャニ∞]]&lt;br /&gt;
** [[浪花いろは節]]&lt;br /&gt;
** [[大阪レイニーブルース]]&lt;br /&gt;
** [[好きやねん、大阪。/桜援歌(Oh!ENKA)/無限大|無限大]]&lt;br /&gt;
** [[好きやねん、大阪。/桜援歌(Oh!ENKA)/無限大|桜援歌(Oh!ENKA)]]&lt;br /&gt;
** [[F・T・O|太陽の子供]]&lt;br /&gt;
** [[F・T・O|悲しい恋]]&lt;br /&gt;
** [[∞SAKAおばちゃんROCK/大阪ロマネスク|∞SAKAおばちゃんROCK]]&lt;br /&gt;
** [[関風ファイティング]]&lt;br /&gt;
* [[キャンディーズ]]&lt;br /&gt;
** [[哀愁のシンフォニー]]&lt;br /&gt;
** [[やさしい悪魔]]&lt;br /&gt;
** [[暑中お見舞い申し上げます]]&lt;br /&gt;
** [[アン・ドゥ・トロワ]]&lt;br /&gt;
* [[KinKi Kids]]&lt;br /&gt;
** [[愛されるより愛したい]]（作詞：[[森浩美]]）&lt;br /&gt;
** [[B album|このまま手をつないで]]（作詞：[[松本隆]]）&lt;br /&gt;
* [[Quncho]]&lt;br /&gt;
** 青い夏まで待てない（作詞：魚住勉）&lt;br /&gt;
* [[小泉今日子]]&lt;br /&gt;
** [[ひとり街角]]（作詞：三浦徳子）&lt;br /&gt;
** [[艶姿ナミダ娘]]（作詞：[[康珍化]]）&lt;br /&gt;
** [[渚のはいから人魚/風のマジカル|渚のはいから人魚]]（作詞：康珍化）&lt;br /&gt;
** [[100%男女交際]]（作詞：[[麻生圭子]]）&lt;br /&gt;
* [[児島未散]]&lt;br /&gt;
** ジプシー（作詞：魚住勉）&lt;br /&gt;
* [[後藤真希]]&lt;br /&gt;
** サヨナラのLOVE SONG（編曲）&lt;br /&gt;
* [[近藤真彦]]&lt;br /&gt;
** ケジメなさい（作詞：[[売野雅勇]]）&lt;br /&gt;
** 夕焼けの歌（作詞：大津あきら）&lt;br /&gt;
** 北街角（作詞：[[原真弓]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== さ行 ===&lt;br /&gt;
* [[西城秀樹]]&lt;br /&gt;
** [[チャンスは一度]]（作詞：[[安井かずみ]]、作曲：[[鈴木邦彦]]）&lt;br /&gt;
** [[青春に賭けよう]]（作詞：安井かずみ、作曲：鈴木邦彦）&lt;br /&gt;
** [[情熱の嵐]]（作詞：安井かずみ、作曲：鈴木邦彦）&lt;br /&gt;
** [[ちぎれた愛]]（作詞：安井かずみ）&lt;br /&gt;
** [[愛の十字架]]（作詞：安井かずみ、作曲：鈴木邦彦）&lt;br /&gt;
** [[薔薇の鎖]]（原案:斎藤優子、作詞：安井かずみ、作曲：鈴木邦彦）&lt;br /&gt;
** [[激しい恋]]（作詞：安井かずみ）&lt;br /&gt;
** [[傷だらけのローラ]]（作詞：[[さいとう大三]]）&lt;br /&gt;
** [[恋の暴走]]（作詞：安井かずみ）&lt;br /&gt;
** [[至上の愛 (西城秀樹)|至上の愛]]（作詞：安井かずみ）&lt;br /&gt;
** [[炎 (西城秀樹)|炎]]（作詞：[[阿久悠]]）&lt;br /&gt;
** [[ブルースカイブルー]]（作詞：阿久悠）&lt;br /&gt;
** [[遙かなる恋人へ]]（作詞：竜真知子）&lt;br /&gt;
* [[酒井法子]]&lt;br /&gt;
** GUANBARE（作詞：[[森雪之丞]]）&lt;br /&gt;
** のりピー音頭（作詞：森浩美）&lt;br /&gt;
* [[榊原郁恵]]&lt;br /&gt;
** わがまま金曜日（作詞：[[藤公之介]]）&lt;br /&gt;
** いとしのロビン・フッドさま（作詞：[[藤公之介]]）&lt;br /&gt;
** 青春気流（作詞：[[三浦徳子]]）&lt;br /&gt;
** 想い出パズル（作曲。作詞：[[篠塚満由美]]）&lt;br /&gt;
* しろコーラ&lt;br /&gt;
** 男と女のクリスマス（作詞：魚住勉、作曲は[[吉江一男]]と共同）&lt;br /&gt;
* [[Junichi&amp;amp;JJr]]&lt;br /&gt;
** 0点チャンピオン（作詞：[[秋元康]]）&lt;br /&gt;
** 終わらない SCHOOL DAYS（作詞：秋元康）&lt;br /&gt;
** こうしちゃいられない（作詞：[[松井五郎]]）&lt;br /&gt;
* [[SMAP]]&lt;br /&gt;
** ずっと忘れない（作詞：森浩美）&lt;br /&gt;
** 笑顔のゲンキ（作詞：森浩美）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== た行 ===&lt;br /&gt;
* [[高島彩|アヤパン]]&lt;br /&gt;
** 着信のドレイ（作詞：秋元康）&lt;br /&gt;
* [[テゴマス]]&lt;br /&gt;
** マルイチカラ（作詞・作曲（初の作詞作品））&lt;br /&gt;
* [[tenkara-mail]]&lt;br /&gt;
** ゆけゆけ!こてんごう（作詞：[[わたなべもも]]）&lt;br /&gt;
** こてんこたいそう（作詞：わたなべもも）&lt;br /&gt;
* [[TWO-MIX]]&lt;br /&gt;
** [[JUST COMMUNICATION]]（作詞:[[永野椎菜]]）&lt;br /&gt;
** [[T・R・Y -RETURN TO YOURSELF-]]（作詞:永野椎菜）&lt;br /&gt;
** I'LL BE THERE（作詞:永野椎菜）&lt;br /&gt;
* [[朋ちゃん&amp;amp;コロッケ]]&lt;br /&gt;
** ありがとね!（作詞：[[歌凛]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== な行 ===&lt;br /&gt;
* [[NEWS (ジャニーズ)|NEWS]]&lt;br /&gt;
** [[NEWSニッポン]]（作詞：[[KNM PROJECT]]）&lt;br /&gt;
** [[紅く燃ゆる太陽|忘れないさ～LIFE GOES ON～]]&lt;br /&gt;
* [[SAY・S|SAY・S&amp;amp;amp;忍たまファミリー]]&lt;br /&gt;
** にんにん忍たま音頭（作詞：秋元康）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== は行 ===&lt;br /&gt;
* [[光GENJI]]&lt;br /&gt;
** 剣の舞（作詞：康珍化）&lt;br /&gt;
** COCORO（作詞：森浩美）&lt;br /&gt;
** 笑ってよ（作詞：三浦徳子）&lt;br /&gt;
** WINNING RUN（作詞：森浩美）&lt;br /&gt;
** [[勇気100%]]（作詞：松井五郎）&lt;br /&gt;
** この秋…ひとりじゃない（作詞：松井五郎）&lt;br /&gt;
** BRAVO!Nippon～雪と氷のファンタジー～（作詞：[[平井森太郎]]）&lt;br /&gt;
* [[光GENJI|光GENJI SUPER5]]&lt;br /&gt;
** [[勇気100%]]（作詞：松井五郎）&lt;br /&gt;
** DON'T MIND 涙（作詞：松井五郎）&lt;br /&gt;
** SHAKING NIGHT（作詞：松井五郎）&lt;br /&gt;
* [[平田香織]]&lt;br /&gt;
** [[スタイリッシュスター]]（作詞：[[三枝夕夏]]）&lt;br /&gt;
* [[Hey! Say! JUMP#Hey! Say! 7 (期間限定ユニット)|Hey! Say! 7]]&lt;br /&gt;
** [[Hey! Say! (シングル)|Iをくれ]]（作詞：はしもとみゆき）&lt;br /&gt;
* [[Hey! Say! JUMP]]&lt;br /&gt;
** [[Ultra Music Power]]&lt;br /&gt;
* [[Berryz工房]]&lt;br /&gt;
** [[スッペシャル ジェネレ～ション]]（編曲）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ま行 ===&lt;br /&gt;
* [[松浦亜弥]]&lt;br /&gt;
** [[渡良瀬橋 (松浦亜弥)|渡良瀬橋]]（作詞：[[三枝夕夏]]）&lt;br /&gt;
* [[松崎しげる]]&lt;br /&gt;
** [[愛のメモリー]]（作詞：[[たかたかし]]）&lt;br /&gt;
* [[森口博子]]&lt;br /&gt;
** 水の星へ愛をこめて（編曲）&lt;br /&gt;
** 枯葉色のスマイル（編曲）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== や行以降 ===&lt;br /&gt;
* [[Ya-Ya-yah]]&lt;br /&gt;
** [[勇気100%/世界がひとつになるまで|勇気100%(2002)]]（作詞：松井五郎）&lt;br /&gt;
** [[勇気100%/世界がひとつになるまで|世界がひとつになるまで]]（作詞：松井五郎）&lt;br /&gt;
* [[山口百恵]]&lt;br /&gt;
** [[禁じられた遊び (山口百恵)|禁じられた遊び]]（編曲）&lt;br /&gt;
** [[ひと夏の経験]]（編曲）&lt;br /&gt;
** [[ちっぽけな感傷]]（作詞：[[千家和也]]）&lt;br /&gt;
** [[冬の色/伊豆の踊子|冬の色]]（編曲）&lt;br /&gt;
* [[レイジー]]&lt;br /&gt;
** Hey! I Love You!（作詞：森雪之丞）&lt;br /&gt;
* [[和田アキ子]]&lt;br /&gt;
** だってしょうがないじゃない（作詞：[[川村真澄]]）&lt;br /&gt;
** 古い日記（作詞：安井かずみ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画音楽 ===&lt;br /&gt;
* [[カタクリ家の幸福]]&lt;br /&gt;
* [[トイレの花子さん]]&lt;br /&gt;
* [[ザ・オーディション]]&lt;br /&gt;
* [[生徒諸君!]]&lt;br /&gt;
* [[愛と誠]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アニメ ===&lt;br /&gt;
* [[エースをねらえ!]]&lt;br /&gt;
* [[おはよう!スパンク]]&lt;br /&gt;
* [[昆虫物語 みなしごハッチ]]（平成版）&lt;br /&gt;
* [[The・かぼちゃワイン]]&lt;br /&gt;
* [[スターオーシャンEX]]&lt;br /&gt;
* [[戦闘メカ ザブングル]]&lt;br /&gt;
* [[チックンタックン]]&lt;br /&gt;
* [[忍たま乱太郎]]&lt;br /&gt;
*: オープニングを作曲した縁で、作中に'''魔界之小路'''（まかいのこうじ）というキャラクターが登場する。&lt;br /&gt;
* [[バブルガムクライシス]]&lt;br /&gt;
* [[ベルサイユのばら]]&lt;br /&gt;
* [[魔法の天使クリィミーマミ]]&lt;br /&gt;
* [[魔法の妖精ペルシャ]]&lt;br /&gt;
* [[魔法のアイドルパステルユーミ]]&lt;br /&gt;
* [[燃える!お兄さん]]&lt;br /&gt;
* [[ヤダモン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特撮 ===&lt;br /&gt;
* [[宇宙刑事ギャバン]]（主題歌の編曲のみ）&lt;br /&gt;
* [[兄弟拳バイクロッサー]]（主題歌編曲、挿入歌作曲）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 人形劇 ===&lt;br /&gt;
* [[プリンプリン物語]]（主題歌のみ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[馬飼野俊一]]&lt;br /&gt;
* [[愛知県出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.jasrac.or.jp/sakka/vol_7/makaino_in1.html 「作家で聴く音楽」第7回 馬飼野康二]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:まかいの こうし}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の作曲家]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の編曲家]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のキーボーディスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦歌唱楽曲・作詞者・作曲者]]&lt;br /&gt;
[[Category:愛知県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1948年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.35.18.126</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%A6%AC%E9%A3%BC%E9%87%8E%E5%BA%B7%E4%BA%8C&amp;diff=27278</id>
		<title>馬飼野康二</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%A6%AC%E9%A3%BC%E9%87%8E%E5%BA%B7%E4%BA%8C&amp;diff=27278"/>
				<updated>2008-03-19T13:23:40Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.35.18.126: 新しいページ: ''''馬飼野 康二'''（まかいの こうじ、1948年1月26日 - ）は日本の作曲家、キーボーディスト、アレンジャー。  == 来歴...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''馬飼野 康二'''（まかいの こうじ、[[1948年]][[1月26日]] - ）は日本の[[作曲家]]、[[キーボーディスト]]、[[アレンジャー]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴・人物 ==&lt;br /&gt;
他に'''Mark Davis'''、'''Jimmy Johnson'''というペンネームも持つ。[[愛知県]][[豊橋市]]出身。[[愛知県立豊橋商業高等学校]]卒業。作曲家の[[馬飼野俊一]]は実兄。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[大津美子]]のバック[[バンド_(音楽)|バンド]]や、[[ご当地ソング]]の作曲もしていた父、昇の影響で兄ともども幼少のころから家族で[[タンゴ]]バンドを組むなど音楽や楽器に親しんでいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本格的に音楽の勉強をするために[[専門学校東京ミュージック&amp;amp;メディアアーツ尚美|尚美高等音楽学園]]に進むが、[[1967年]]に「ブルー・シャルム」という[[音楽ユニット|グループ]]で[[デビュー]]するため中退。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし同グループはシングルを4枚出しただけで[[1970年]]に解散。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1972年]]の[[西城秀樹]]「[[チャンスは一度]]」の[[編曲]]を皮切りに、その後は[[作曲]]・編曲を中心に活動する。[[歌謡曲]]、[[アイドル歌謡]]から[[演歌]]、[[映画]]・[[テレビドラマ]]・[[アニメ]]の[[劇伴]]、[[コマーシャルソング|CMソング]]など、幅広い分野で活躍している。一時期、[[ビーイング]]と関わったこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な作品 ==&lt;br /&gt;
=== 歌謡曲 ===&lt;br /&gt;
=== あ行 ===&lt;br /&gt;
* [[芦川よしみ]]・[[武田鉄矢]]&lt;br /&gt;
** 男と女のラブゲーム（作詞：[[魚住勉]]）&lt;br /&gt;
* [[嵐 (ジャニーズ)|嵐]]&lt;br /&gt;
** [[A・RA・SHI]]（作詞：[[J&amp;amp;T]]）&lt;br /&gt;
** 君のために僕がいる（作詞：[[大倉浩平]]）&lt;br /&gt;
** SUNRISE日本（作詞：[[F&amp;amp;T]]）&lt;br /&gt;
** 台風ジェネレーション（作詞：[[久保田洋司]]）&lt;br /&gt;
** 感謝カンゲキ雨嵐（作詞：[[戸沢暢美]]）&lt;br /&gt;
** 君だけを想ってる（作詞：久保田洋司）&lt;br /&gt;
** 明日に向かって（作詞：[[大塚雄三]]）&lt;br /&gt;
** 恋はブレッキー（作詞：[[久世まりあ]]）&lt;br /&gt;
* [[石川ひとみ]]&lt;br /&gt;
** くるみ割り人形（作詞：[[三浦徳子]]）&lt;br /&gt;
** オリーブの栞（作詞：三浦徳子）&lt;br /&gt;
* [[石野真子]]&lt;br /&gt;
** ワンダー・ブギ（作詞：[[阿久悠]]）&lt;br /&gt;
* [[いっこく堂]]&lt;br /&gt;
** 傷だらけの私鉄沿線（作詞：[[高田文夫]]）&lt;br /&gt;
* [[因幡晃]]・[[相田翔子]]&lt;br /&gt;
** クレタの白い砂（作詞：三浦徳子）&lt;br /&gt;
* [[井上望]]&lt;br /&gt;
** ルフラン（作詞：[[山上路夫]]）&lt;br /&gt;
* [[岩崎宏美]]&lt;br /&gt;
** [[夏に抱かれて]]（作詞：山上路夫）&lt;br /&gt;
** [[万華鏡 (シングル)|万華鏡]]（作詞：三浦徳子）&lt;br /&gt;
* [[男闘呼組]]&lt;br /&gt;
** DAYBREAK（作曲：Mark Davis、作詞：[[大津あきら]]）&lt;br /&gt;
** TIME ZONE（作曲：Mark Davis、作詞：大津あきら）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== か行 ===&lt;br /&gt;
* [[亀梨和也]]&lt;br /&gt;
** [[青春アミーゴ|絆]]（作曲・編曲）&lt;br /&gt;
* [[河合奈保子]]&lt;br /&gt;
** [[大きな森の小さなお家]]（作詞：三浦徳子）&lt;br /&gt;
** [[スマイル・フォー・ミー (河合奈保子)|スマイル・フォー・ミー]]（作詞：[[竜真知子]]）&lt;br /&gt;
** [[ムーンライト・キッス]]（作詞：松本礼児）&lt;br /&gt;
** [[ラブレター (河合奈保子)|ラブレター]]（作詞：竜真知子）&lt;br /&gt;
** [[夏のヒロイン]]（作詞：竜真知子）&lt;br /&gt;
* [[関ジャニ∞]]&lt;br /&gt;
** [[浪花いろは節]]&lt;br /&gt;
** [[大阪レイニーブルース]]&lt;br /&gt;
** [[好きやねん、大阪。/桜援歌(Oh!ENKA)/無限大|無限大]]&lt;br /&gt;
** [[好きやねん、大阪。/桜援歌(Oh!ENKA)/無限大|桜援歌(Oh!ENKA)]]&lt;br /&gt;
** [[F・T・O|太陽の子供]]&lt;br /&gt;
** [[F・T・O|悲しい恋]]&lt;br /&gt;
** [[∞SAKAおばちゃんROCK/大阪ロマネスク|∞SAKAおばちゃんROCK]]&lt;br /&gt;
** [[関風ファイティング]]&lt;br /&gt;
* [[キャンディーズ]]&lt;br /&gt;
** [[哀愁のシンフォニー]]&lt;br /&gt;
** [[やさしい悪魔]]&lt;br /&gt;
** [[暑中お見舞い申し上げます]]&lt;br /&gt;
** [[アン・ドゥ・トロワ]]&lt;br /&gt;
* [[KinKi Kids]]&lt;br /&gt;
** [[愛されるより愛したい]]（作詞：[[森浩美]]）&lt;br /&gt;
** [[B album|このまま手をつないで]]（作詞：[[松本隆]]）&lt;br /&gt;
* [[Quncho]]&lt;br /&gt;
** 青い夏まで待てない（作詞：魚住勉）&lt;br /&gt;
* [[小泉今日子]]&lt;br /&gt;
** [[ひとり街角]]（作詞：三浦徳子）&lt;br /&gt;
** [[艶姿ナミダ娘]]（作詞：[[康珍化]]）&lt;br /&gt;
** [[渚のはいから人魚/風のマジカル|渚のはいから人魚]]（作詞：康珍化）&lt;br /&gt;
** [[100%男女交際]]（作詞：[[麻生圭子]]）&lt;br /&gt;
* [[児島未散]]&lt;br /&gt;
** ジプシー（作詞：魚住勉）&lt;br /&gt;
* [[後藤真希]]&lt;br /&gt;
** サヨナラのLOVE SONG（編曲）&lt;br /&gt;
* [[近藤真彦]]&lt;br /&gt;
** ケジメなさい（作詞：[[売野雅勇]]）&lt;br /&gt;
** 夕焼けの歌（作詞：大津あきら）&lt;br /&gt;
** 北街角（作詞：[[原真弓]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== さ行 ===&lt;br /&gt;
* [[西城秀樹]]&lt;br /&gt;
** [[チャンスは一度]]（作詞：[[安井かずみ]]、作曲：[[鈴木邦彦]]）&lt;br /&gt;
** [[青春に賭けよう]]（作詞：安井かずみ、作曲：鈴木邦彦）&lt;br /&gt;
** [[情熱の嵐]]（作詞：安井かずみ、作曲：鈴木邦彦）&lt;br /&gt;
** [[ちぎれた愛]]（作詞：安井かずみ）&lt;br /&gt;
** [[愛の十字架]]（作詞：安井かずみ、作曲：鈴木邦彦）&lt;br /&gt;
** [[薔薇の鎖]]（原案:斎藤優子、作詞：安井かずみ、作曲：鈴木邦彦）&lt;br /&gt;
** [[激しい恋]]（作詞：安井かずみ）&lt;br /&gt;
** [[傷だらけのローラ]]（作詞：[[さいとう大三]]）&lt;br /&gt;
** [[恋の暴走]]（作詞：安井かずみ）&lt;br /&gt;
** [[至上の愛 (西城秀樹)|至上の愛]]（作詞：安井かずみ）&lt;br /&gt;
** [[炎 (西城秀樹)|炎]]（作詞：[[阿久悠]]）&lt;br /&gt;
** [[ブルースカイブルー]]（作詞：阿久悠）&lt;br /&gt;
** [[遙かなる恋人へ]]（作詞：竜真知子）&lt;br /&gt;
* [[酒井法子]]&lt;br /&gt;
** GUANBARE（作詞：[[森雪之丞]]）&lt;br /&gt;
** のりピー音頭（作詞：森浩美）&lt;br /&gt;
* [[榊原郁恵]]&lt;br /&gt;
** わがまま金曜日（作詞：[[藤公之介]]）&lt;br /&gt;
** いとしのロビン・フッドさま（作詞：[[藤公之介]]）&lt;br /&gt;
** 青春気流（作詞：[[三浦徳子]]）&lt;br /&gt;
** 想い出パズル（作曲。作詞：[[篠塚満由美]]）&lt;br /&gt;
* しろコーラ&lt;br /&gt;
** 男と女のクリスマス（作詞：魚住勉、作曲は[[吉江一男]]と共同）&lt;br /&gt;
* [[Junichi&amp;amp;JJr]]&lt;br /&gt;
** 0点チャンピオン（作詞：[[秋元康]]）&lt;br /&gt;
** 終わらない SCHOOL DAYS（作詞：秋元康）&lt;br /&gt;
** こうしちゃいられない（作詞：[[松井五郎]]）&lt;br /&gt;
* [[SMAP]]&lt;br /&gt;
** ずっと忘れない（作詞：森浩美）&lt;br /&gt;
** 笑顔のゲンキ（作詞：森浩美）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== た行 ===&lt;br /&gt;
* [[高島彩|アヤパン]]&lt;br /&gt;
** 着信のドレイ（作詞：秋元康）&lt;br /&gt;
* [[テゴマス]]&lt;br /&gt;
** マルイチカラ（作詞・作曲（初の作詞作品））&lt;br /&gt;
* [[tenkara-mail]]&lt;br /&gt;
** ゆけゆけ!こてんごう（作詞：[[わたなべもも]]）&lt;br /&gt;
** こてんこたいそう（作詞：わたなべもも）&lt;br /&gt;
* [[TWO-MIX]]&lt;br /&gt;
** [[JUST COMMUNICATION]]（作詞:[[永野椎菜]]）&lt;br /&gt;
** [[T・R・Y -RETURN TO YOURSELF-]]（作詞:永野椎菜）&lt;br /&gt;
** I'LL BE THERE（作詞:永野椎菜）&lt;br /&gt;
* [[朋ちゃん&amp;amp;コロッケ]]&lt;br /&gt;
** ありがとね!（作詞：[[歌凛]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== な行 ===&lt;br /&gt;
* [[NEWS (ジャニーズ)|NEWS]]&lt;br /&gt;
** [[NEWSニッポン]]（作詞：[[KNM PROJECT]]）&lt;br /&gt;
** [[紅く燃ゆる太陽|忘れないさ～LIFE GOES ON～]]&lt;br /&gt;
* [[SAY・S|SAY・S&amp;amp;amp;忍たまファミリー]]&lt;br /&gt;
** にんにん忍たま音頭（作詞：秋元康）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== は行 ===&lt;br /&gt;
* [[光GENJI]]&lt;br /&gt;
** 剣の舞（作詞：康珍化）&lt;br /&gt;
** COCORO（作詞：森浩美）&lt;br /&gt;
** 笑ってよ（作詞：三浦徳子）&lt;br /&gt;
** WINNING RUN（作詞：森浩美）&lt;br /&gt;
** [[勇気100%]]（作詞：松井五郎）&lt;br /&gt;
** この秋…ひとりじゃない（作詞：松井五郎）&lt;br /&gt;
** BRAVO!Nippon～雪と氷のファンタジー～（作詞：[[平井森太郎]]）&lt;br /&gt;
* [[光GENJI|光GENJI SUPER5]]&lt;br /&gt;
** [[勇気100%]]（作詞：松井五郎）&lt;br /&gt;
** DON'T MIND 涙（作詞：松井五郎）&lt;br /&gt;
** SHAKING NIGHT（作詞：松井五郎）&lt;br /&gt;
* [[Hey! Say! JUMP#Hey! Say! 7 (期間限定ユニット)|Hey! Say! 7]]&lt;br /&gt;
** [[Hey! Say! (シングル)|Iをくれ]]（作詞：はしもとみゆき）&lt;br /&gt;
* [[Hey! Say! JUMP]]&lt;br /&gt;
** [[Ultra Music Power]]&lt;br /&gt;
* [[Berryz工房]]&lt;br /&gt;
** [[スッペシャル ジェネレ～ション]]（編曲）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ま行 ===&lt;br /&gt;
* [[松浦亜弥]]&lt;br /&gt;
** [[渡良瀬橋 (松浦亜弥)|渡良瀬橋]]（作詞：[[三枝夕夏]]）&lt;br /&gt;
* [[松崎しげる]]&lt;br /&gt;
** [[愛のメモリー]]（作詞：[[たかたかし]]）&lt;br /&gt;
* [[森口博子]]&lt;br /&gt;
** 水の星へ愛をこめて（編曲）&lt;br /&gt;
** 枯葉色のスマイル（編曲）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== や行以降 ===&lt;br /&gt;
* [[Ya-Ya-yah]]&lt;br /&gt;
** [[勇気100%/世界がひとつになるまで|勇気100%(2002)]]（作詞：松井五郎）&lt;br /&gt;
** [[勇気100%/世界がひとつになるまで|世界がひとつになるまで]]（作詞：松井五郎）&lt;br /&gt;
* [[山口百恵]]&lt;br /&gt;
** [[禁じられた遊び (山口百恵)|禁じられた遊び]]（編曲）&lt;br /&gt;
** [[ひと夏の経験]]（編曲）&lt;br /&gt;
** [[ちっぽけな感傷]]（作詞：[[千家和也]]）&lt;br /&gt;
** [[冬の色/伊豆の踊子|冬の色]]（編曲）&lt;br /&gt;
* [[レイジー]]&lt;br /&gt;
** Hey! I Love You!（作詞：森雪之丞）&lt;br /&gt;
* [[和田アキ子]]&lt;br /&gt;
** だってしょうがないじゃない（作詞：[[川村真澄]]）&lt;br /&gt;
** 古い日記（作詞：安井かずみ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画音楽 ===&lt;br /&gt;
* [[カタクリ家の幸福]]&lt;br /&gt;
* [[トイレの花子さん]]&lt;br /&gt;
* [[ザ・オーディション]]&lt;br /&gt;
* [[生徒諸君!]]&lt;br /&gt;
* [[愛と誠]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アニメ ===&lt;br /&gt;
* [[エースをねらえ!]]&lt;br /&gt;
* [[おはよう!スパンク]]&lt;br /&gt;
* [[昆虫物語 みなしごハッチ]]（平成版）&lt;br /&gt;
* [[The・かぼちゃワイン]]&lt;br /&gt;
* [[スターオーシャンEX]]&lt;br /&gt;
* [[戦闘メカ ザブングル]]&lt;br /&gt;
* [[チックンタックン]]&lt;br /&gt;
* [[忍たま乱太郎]]&lt;br /&gt;
*: オープニングを作曲した縁で、作中に'''魔界之小路'''（まかいのこうじ）というキャラクターが登場する。&lt;br /&gt;
* [[バブルガムクライシス]]&lt;br /&gt;
* [[ベルサイユのばら]]&lt;br /&gt;
* [[魔法の天使クリィミーマミ]]&lt;br /&gt;
* [[魔法の妖精ペルシャ]]&lt;br /&gt;
* [[魔法のアイドルパステルユーミ]]&lt;br /&gt;
* [[燃える!お兄さん]]&lt;br /&gt;
* [[ヤダモン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特撮 ===&lt;br /&gt;
* [[宇宙刑事ギャバン]]（主題歌の編曲のみ）&lt;br /&gt;
* [[兄弟拳バイクロッサー]]（主題歌編曲、挿入歌作曲）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 人形劇 ===&lt;br /&gt;
* [[プリンプリン物語]]（主題歌のみ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[馬飼野俊一]]&lt;br /&gt;
* [[愛知県出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.jasrac.or.jp/sakka/vol_7/makaino_in1.html 「作家で聴く音楽」第7回 馬飼野康二]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:まかいの こうし}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の作曲家]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の編曲家]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のキーボーディスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦歌唱楽曲・作詞者・作曲者]]&lt;br /&gt;
[[Category:愛知県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1948年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.35.18.126</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%84%E3%81%8F%E3%81%BF%E3%81%A4%E3%82%8B&amp;diff=27277</id>
		<title>やくみつる</title>
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				<updated>2008-03-19T13:13:54Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.35.18.126: 新しいページ: ''''やくみつる'''（1959年3月12日- &amp;lt;!-- 公称では1938年生まれと言っていたときがあった --&amp;gt;）は、日本の漫画家・[[タレン...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''やくみつる'''（[[1959年]][[3月12日]]- &amp;lt;!-- 公称では[[1938年]]生まれと言っていたときがあった --&amp;gt;）は、[[日本]]の[[漫画家]]・[[タレント]]・スポーツ評論家。[[東京都]][[世田谷区]]桜新町出身。[[桐蔭学園]]高等学校男子部、[[早稲田大学]][[商学部]][[卒業]]。[[学位]]は[[学士|商学士(早稲田大学)]]。本名は'''畠山 秀樹'''（はたけやま ひでき）。現在漫画家だけではなく、[[テレビ]]の[[コメンテーター]]などのタレント活動もしている。[[野球]][[4コマ漫画]]などの一部作品では'''はた山ハッチ'''名義で執筆する事がある。妻は[[アシスタント (漫画)|アシスタント]]の畠山利奈子（やく利奈子）。&lt;br /&gt;
なお、「やくみつる」の名は[[麻雀]]の「[[役満貫|役満]]」からもじったと言われている。[[役職]]として[[日本相撲協会]][[委員|外部委員]]。[[日本昆虫協会]][[理事]]。その他、[[表彰|表彰歴]]として[[東京消防庁]][[消防総監]][[感謝状]]受領歴がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
1959年（[[昭和]]34年）[[東京都]][[世田谷区]]に生まれる。[[桐蔭学園]]から[[早稲田大学]]商学部に進んだ。[[大学]]では漫画研究会に所属、当時から漫画を描いていた。大学卒業後は[[青春出版社]]に勤務し、数年間は勤務のかたわら漫画を描いていた。[[1991年]]結婚、現在も漫画執筆・[[エッセイ]]・テレビ番組出演などの活動を続けている。[[竹書房]]漫画新人賞審査員をつとめていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また[[好角家]]としても知られ、大学時代には國技研究会にも所属していた。ちなみに高校・大学の後輩には[[デーモン小暮閣下]]がいる（閣下も國技研究会に所属していた）。[[2006年]]5月場所から[[十両]]に昇進した[[皇牙篤|皇牙]]の化粧廻しをデザインした。[[2007年]]10月、[[時津風部屋]]の新人力士（序ノ口力士・時太山）リンチ死亡事件を受け[[日本相撲協会]]が設置した「再発防止検討委員会」の外部委員に選ばれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[昆虫採集]]の趣味が昂じて日本昆虫協会理事に就任している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[テレビ]]や[[雑誌]]で特集が組まれるほどの珍品コレクターとしても知られ、有名人のタバコの吸殻や世界中のトイレットペーパーなどを50種類以上収集している。珍品を収集する理由は「その場で保護しないと、どうにかなってしまう感がいい。[[収集家|コレクターズアイテム]]は金を出せば入るし、終わりがあるのが楽しくないので集めない」とのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
{{出典の明記}}&lt;br /&gt;
===活動内容===&lt;br /&gt;
現在はテレビの[[コメンテーター]]及び[[エッセイスト]]としても活動している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===発言===&lt;br /&gt;
熱心な[[横浜ベイスターズ]]のファンであり、[[プロ野球]]などについて物議をかもす発言を多く残すのがお約束である。社会現象や有名人を諷刺する筆致・姿勢は強く、彼の評価の振幅を大きくしている。そもそも「[[江川事件]]に義憤を覚えて四コマ漫画を描き始めた」というだけあって、[[江川卓 (野球)|江川卓]]には引退して20年近くが経過した現在においても嫉妬交じりの批判的。特に[[竹下登]]が死去した際にはやじうまワイドで大学の学部の大先輩であるのにもかかわらず痛烈に嫉妬交じりの批判していた。また[[貴乃花光司]]についても終始嫉妬交じりの批判的であり貴乃花が引退した際には[[宝島]]紙上で唯一痛烈な批判を展開していた。[[朝青龍]]については前述の貴乃花ほどの厳しい批判をしていなかったが、2007年夏のサッカー騒動を期に徹底的な批判に転じる。これについて本人は「即刻クビだと思った」と発言している&amp;lt;ref&amp;gt;『中央公論』2008年2月号&amp;lt;/ref&amp;gt;。きつい発言においては、[[キングコング]]の[[西野亮廣]]、[[小林よしのり]]、[[上岡龍太郎]]らは彼を批判している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===漫画についての姿勢===&lt;br /&gt;
やくは漫画家であるにも関わらず「漫画嫌い」で知られる。著書「小言主義」に収録したエッセイでは、「同人誌系がすべてがそうではないだろう」としながらも「仲間内で楽しめばいいと言う感覚をひきずったままプロになる（中略）ため、人に読んでもらうということに対しての自覚が皆無に等しい」「ネタについてのとらえ方も、独善的であいまいだ」「こういう輩が跋扈する限り、業界はますますヒドくなるだろう」と、[[同人作家]]からプロの漫画家へとなった人間に対して嫌悪的な態度を示している。反面、「自分たちの世界で楽しんでいる分には何の文句もつけない」と、[[同人誌]]などに代表される同人活動全般を批判するつもりはないことも示している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===プロ野球について===&lt;br /&gt;
長年の[[横浜ベイスターズ|横浜大洋ホエールズ]]～[[横浜ベイスターズ]]の熱狂的ファンである事が有名ではあるが、選手によって嫉妬による好き嫌いも激しい。例えば、『大魔神』こと[[佐々木主浩]]元投手をネタにする時は辛辣さを極めていた。佐々木を主人公にした「[[ササキ様に願いを]]」が大ヒットし、『まんがパロ野球ニュース』（現・[[まんがくらぶオリジナル]] [[竹書房]]）の看板作家の座を[[みずしな孝之]]に追われたことや知名度の低いベイスターズにおいて数少ない知名度のあるの中心選手であるとともに、公私共に様々なエピソードを残した佐々木はネタの材料として格好であったからであると言える。そんな彼でさえ佐々木の引退時には選手としての功績を惜しむコメントを『[[月刊ベイスターズ]]』のコラムに書いている。同チームの弱小時代にはコマ中の[[近藤貞雄]]に「こんなへぼチームを応援する漫画家はへぼへぼへぼだ。」と言わせる等自虐ネタも書いていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
野球[[四コマ]]では自身の母校である[[早大]]出身者を[[贔屓]]するネタを嘗ては多く描いており[[仁村薫]]が偏差値社会日本では勝ち組み云々というオチの四コマも書いたことがある。一方で現役時代の[[原辰徳]]を誇張過剰な”アホキャラ”として描いていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===亀田一家との確執===&lt;br /&gt;
[[亀田史郎]]と[[テレビ朝日]][[スーパーモーニング]]にてテレビ番組でケンカ寸前の論争をした。その際、史郎に対し、（史郎の息子らに対する[[躾]]がなっていないとして）しつけ糸を投げつけ、息子の試合を「安いドラマ」と挑発した。ただ、[[内藤大助]]対[[亀田大毅]]戦の前日に[[ムーブ!]]で今まで[[亀田三兄弟|亀田]]の試合自体は見たことがないと発言していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== おもな作品・活動 ==&lt;br /&gt;
やくみつるは、「はた山ハッチ」という別の[[ペンネーム]]も持ち、仕事の性格等に応じて両者を使い分けていた。なお連載作品名に「やくみつるの」と付く場合は、これを省略して表記する。&lt;br /&gt;
:デビュー当初は「はた山ハッチ」名義で執筆していたが、途中から「やくみつる」名義でも執筆するようになる。今では殆どの作品においてやくみつる名義で執筆している。その理由の1つとして'''「やくみつるの方がはた山ハッチよりもギャラが多い」'''からだと自身の作品において発表している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 連載 ===&lt;br /&gt;
*「おチャンコくらぶ」（『VANVAN相撲界』・[[ベースボール・マガジン社]]、休刊により終了）&lt;br /&gt;
*「第二代おチャンコくらぶ」（『[[相撲_(雑誌)|相撲]]』・ベースボール・マガジン社）&lt;br /&gt;
*「セ相冗談」→「12球団ドガチャカ交流試合」（『[[週刊ベースボール]]』・ベースボール・マガジン社、1986年～）&lt;br /&gt;
**「セ相冗談」では[[セントラル・リーグ|セ・リーグ]]の4コマ漫画2本を描いていたが、[[2001年]]、[[パシフィック・リーグ|パ・リーグ]]担当の[[高岡凡太郎]]が降板したことに伴って、「-交流試合」では両リーグ1本ずつの形となった（8コマのときは、統一されてなかったりもした）。&lt;br /&gt;
*「[[パロ野球ニュース]]」→「[[やくやくスポーツランド]]」→「まんがパロ野球ニュース」（『[[月刊まんがパロ野球ニュース]]』→『[[月刊スポコミ]]』ほか・[[竹書房]]、1987年～1999年、2003年にまんがパロ野球ニュースの[[阪神タイガース]]優勝記念増刊号で一回限りの復活を果たした）&lt;br /&gt;
*「オニのやく目玉」（『[[SPA!]]』・[[扶桑社]]、連載終了）&lt;br /&gt;
*[[JAFMATE]]会員投稿コーナー（旧「メイトボイス」、現「おたより王国」）における体験談を基にした4コママンガ（[[日本自動車連盟]]―JAF Mate社）&lt;br /&gt;
*「オール見世物」（『[[オール讀物]]』・[[文藝春秋 (出版社)|文藝春秋]]）&lt;br /&gt;
*「マナ板紳士録」（『[[週刊ポスト]]』・[[小学館]]）&lt;br /&gt;
*「ポテンショット」「番外もう一丁!!」（[[日刊スポーツ]]）&lt;br /&gt;
**「ポテン-」はプロ野球関連のイラストだが、[[大相撲]]開催時には「番外-」に切り替わる。&lt;br /&gt;
*「はた山ハッチの輝け!ベイスターズ」（[[神奈川新聞]]）&lt;br /&gt;
*「小言・大言」（[[しんぶん赤旗#日刊紙と日曜版|しんぶん赤旗日曜版]]、隔週）&lt;br /&gt;
*「おジャマしまん～にゃわ!!」（[[マンスリーよしもと]]・[[吉本興業]]）&lt;br /&gt;
その他[[バラエティ番組]]、週刊誌での4コママンガ、イラスト等多数&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 書籍 ===&lt;br /&gt;
※漫画&lt;br /&gt;
*『がんばれエガワ君』全6巻（[[芳文社]]）&lt;br /&gt;
*『ワッハハ!プロ野球』全6巻（芳文社）&lt;br /&gt;
*『ワッハハ!スポーツニュース』（芳文社）1993年&lt;br /&gt;
*『小言主義』（[[ワニブックス]]）1994年&lt;br /&gt;
*『[[パロ野球ニュース]]』全15巻（竹書房）&lt;br /&gt;
*『[[やくやくスポーツらんど]]』全5巻（竹書房）&lt;br /&gt;
*『やくみつるのおチャンコくらぶ』全3巻（ベースボール・マガジン社）&lt;br /&gt;
*『やく・みつるのマナ板紳士録　1991-1995』（小学館）&lt;br /&gt;
*『やくみつるのガタガタ言うゾ!!』（[[朝日新聞社]]）&lt;br /&gt;
*『ギャグギャグベースボール』（[[世界文化社]]）&lt;br /&gt;
※その他&lt;br /&gt;
*『ベイスターズ心中』（泉書房）1998年&lt;br /&gt;
*『やくみつるの故意死球』（ドリームクエスト）1999年 ISBN 4925192027&lt;br /&gt;
*『芸能世紀末劇場』（[[小学館]]、[[山田美保子]]との共著）&lt;br /&gt;
*『芸能博物館』（小学館、山田美保子との共著）&lt;br /&gt;
*『やくみつるの大珍宝』（日刊スポーツ出版社）&lt;br /&gt;
*『やくみつるの10年イチジクの思い』（[[祥伝社]]）&lt;br /&gt;
*『つけっぱなしテレビ』（[[ぶんか社]]、[[ラサール石井]]との共著）&lt;br /&gt;
*『原色トイレットペーパー大全』（扶桑社）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.sakurashinmachi.net/yaku/ やくみつるの桜新町ホームページ]&lt;br /&gt;
* [http://www.shonanfujisawa.com/~asa-fuji/ やくみつる一コマ劇場（ASA湘南藤沢）]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:やく みつる}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の漫画家]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のコレクター]]&lt;br /&gt;
[[Category:1959年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.35.18.126</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%AA%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC&amp;diff=27265</id>
		<title>スタイリッシュスター</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;221.35.18.126: 新しいページ: ''''スタイリッシュスター'''は、平田香織のデビューシングル。  == 内容 == モデル出身の平田が「'''命短しオシャレせよ乙女!!'''...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''スタイリッシュスター'''は、[[平田香織]]のデビューシングル。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 内容 ==&lt;br /&gt;
モデル出身の平田が「'''命短しオシャレせよ乙女!!'''」というキーワードで、新しい輝きを探す女性を主人公にし、テクノポップ風に仕上がったデビューシングル。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 収録曲 ==&lt;br /&gt;
#スタイリッシュスター&lt;br /&gt;
#*作詞：[[三枝夕夏]]　作曲・編曲：[[馬飼野康二]]&lt;br /&gt;
#*[[テレビ愛知]]『[[Bonita! Bonita!!]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
#ファンタスティックメモリーズ&lt;br /&gt;
#*作詞：三枝夕夏　作曲・編曲：馬飼野康二&lt;br /&gt;
#スタイリッシュスター 〜vin-PLAD mix&lt;br /&gt;
#スタイリッシュスター 〜Original Instrumental&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[2008年の音楽]]&lt;br /&gt;
*[[GIZA studio]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:すたいりつしゆすた}}&lt;br /&gt;
[[Category:2008年のシングル]]&lt;br /&gt;
[[Category:ビーイング関連楽曲]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.35.18.126</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%89%E6%9E%9D%E5%A4%95%E5%A4%8F&amp;diff=27264</id>
		<title>三枝夕夏</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;221.35.18.126: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''三枝 夕夏'''（さえぐさ ゆうか、[[1980年]][[6月9日]] - ）は、女性[[歌手]]・[[シンガーソングライター]]・[[作詞家]]。バンドユニット「[[三枝夕夏 IN db]]」[[ボーカル]]。英語表記は'''U-ka saegusa'''。[[GIZA studio]]、[[Ading]]所属。血液型A型。[[愛知県]][[名古屋市]]出身。[[大阪府]]在住。[[金城学院中学校・高等学校]]卒業、同大学中退。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==作詞提供作品==&lt;br /&gt;
*[[岩田さゆり]]「[[空飛ぶあの白い雲のように/さよならと…|空飛ぶあの白い雲のように]]」&lt;br /&gt;
*[[大塚愛]]「[[LOVE JAM|ポンポン]]」&lt;br /&gt;
*[[KAT-TUN]]&lt;br /&gt;
*[[℃-ute]]&lt;br /&gt;
*[[久住小春]]「[[恋☆カナ]]」「[[バラライカ]]」&lt;br /&gt;
*[[後藤真希]]&lt;br /&gt;
*[[ジュエリー (歌手)|JEWELRY]]「ココロが止まらない」「Stop the music, give me a chance」「胸いっぱいのこの愛を 誰より君に」&lt;br /&gt;
::「戸惑う 恋ゴコロ」「Delight Sweet Life」「I believe」「白のファンタジー」「忘れないで」&lt;br /&gt;
*[[高岡亜衣]]「HAND IN MY POCKET」&lt;br /&gt;
*[[玉木宏]]&lt;br /&gt;
*[[塚本高史]]&lt;br /&gt;
*[[久松史奈]]&lt;br /&gt;
*[[Berryz工房]]「[[胸騒ぎスカーレット]]」&lt;br /&gt;
*[[松浦亜弥]]「[[渡良瀬橋]]」&lt;br /&gt;
*[[モーニング娘。]]「[[THE マンパワー!!!]]」&lt;br /&gt;
*[[WAG]]「[[吹きすさぶ風の中で]]」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.uka-saegusa.com/ 三枝夕夏 IN db公式サイト]&lt;br /&gt;
[[Category:ビーイング|さえくさゆうか]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のシンガーソングライター|さえくさゆうか]]&lt;br /&gt;
[[Category:1980年生|さえくさゆうか]]&lt;br /&gt;
[[Category:名古屋市出身の人物|さえくさゆうか]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.35.18.126</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=LOVE_JAM&amp;diff=27263</id>
		<title>LOVE JAM</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;221.35.18.126: 新しいページ: '『'''LOVE JAM'''』（ラヴ・ジャム）は、大塚愛の2枚目のオリジナルアルバム。2004年11月17日発売。エイベックスよりリ...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;『'''LOVE JAM'''』（ラヴ・ジャム）は、[[大塚愛]]の2枚目のオリジナル[[アルバム]]。[[2004年]][[11月17日]]発売。[[エイベックス]]よりリリースされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==解説==&lt;br /&gt;
*前作からわずか8ヶ月でリリースされた2nd[[アルバム]]。&lt;br /&gt;
*「[[コンパクトディスク|CD]]のみ」「CD+[[DVD-Video|DVD]]」の2形態での発売。「CDのみ」の初回盤には本人描き下ろしによる[[絵本]]付き。&lt;br /&gt;
*「CD+DVD」のジャケットでは顔にジャムを塗りたくった大塚が、舌を出している特徴的なものになっている。&lt;br /&gt;
*大塚愛にとって、シングル・アルバム通じて初となる、[[オリコン]]ウィークリーチャート初登場1位を記録した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==収録曲==&lt;br /&gt;
===CD===&lt;br /&gt;
# スーパーマン&lt;br /&gt;
#:[[東京放送|TBS]]系『TBS[[ニューイヤー駅伝]]2005([[山崎製パン|ヤマザキ]][[新春]][[スポーツ]]スペシャル ニューイヤー[[駅伝]]2005 第49回[[全日本実業団駅伝]])』イメージソング。&lt;br /&gt;
# [[Happy Days]]&lt;br /&gt;
#:4thシングル。&lt;br /&gt;
# Strawberry Jam&lt;br /&gt;
#:[[明光義塾]]2005年TV-[[コマーシャルソング|CMイメージソング]]。&lt;br /&gt;
# [[大好きだよ。]]&lt;br /&gt;
#:6thシングル。&lt;br /&gt;
#:3rdシングル「[[甘えんぼ]]」に次ぐ、女の子の気持ちを描いた曲である。&lt;br /&gt;
# 扇子&lt;br /&gt;
# 妄想チョップ&lt;br /&gt;
# ポンポン&lt;br /&gt;
#:2分22秒丁度という楽曲。この曲は[[ソウル放送]]のギャグ番組「{{lang|ko|웃찾사|}}」([[ウッチャッサ]])のコーナー‘{{lang|ko|퐁퐁퐁|}}’(ポンポンポン)で使われた。&lt;br /&gt;
# ふたつ星記念日&lt;br /&gt;
#:[[フジテレビ系]]「[[めざましどようび]]」テーマソング。&lt;br /&gt;
# [[金魚花火 (曲)|金魚花火]] &lt;br /&gt;
#:5thシングル。&lt;br /&gt;
# 黒毛和牛上塩タン焼735円&lt;br /&gt;
#:[[読売テレビ]]・[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系[[アニメ]]「[[ブラック・ジャック (テレビアニメ)|ブラック・ジャック]]」エンディングテーマとして先行オンエアされていた「黒毛和牛上塩タン焼680円」をアルバムバージョンとして収録。元々は発表時期からこちらがオリジナルバージョンと言うことになる。後にバージョン違いである「[[黒毛和牛上塩タン焼680円]]」は、7thシングルとして[[2005年]][[2月9日]]に発売され、ベストアルバム[[愛 am BEST]]に収録された。&lt;br /&gt;
# フレンズ&lt;br /&gt;
#:6thシングル「[[大好きだよ。]]」のc/wの別バージョン。こちらはピアノとストリングスをベースにしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:作詞:大塚愛(#1～6、#8～11)、[[三枝夕夏]](#7)&lt;br /&gt;
:作曲:大塚愛(#1～11)&lt;br /&gt;
:編曲:大塚愛･Ikoman(#1～6、#9～11)、[[小澤正澄]](#7.#8)&lt;br /&gt;
:ボーカル&amp;amp;Piano(#3.#4.#8.#9.#11)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===DVD===&lt;br /&gt;
#LOVE's STORY ～大好きだよ。～ &lt;br /&gt;
#SHORT FILM ～金魚花火～&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*どちらも、サブタイトルとなっている楽曲の世界観を広げる内容の短編フィルムになっている。&lt;br /&gt;
*ちなみに金魚花火のSHPRT FILMには俳優の[[田中圭]]が出演している。（のちに大塚とは「[[東京フレンズ]]」で姉弟役で共演する。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[エイベックス]]&lt;br /&gt;
*[[大塚愛]]&lt;br /&gt;
*[[ニューイヤー駅伝]]&lt;br /&gt;
*[[明光義塾]]&lt;br /&gt;
*[[めざましどようび]]&lt;br /&gt;
*[[黒毛和牛上塩タン焼680円]]&lt;br /&gt;
*[[秩父鉄道]][[上長瀞駅]](「SHORT FILM  ～金魚花火～」はここで撮影)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:大塚愛のアルバム|らうしやむ]]&lt;br /&gt;
[[Category:2004年のアルバム|らうしやむ]]&lt;br /&gt;
[[Category:オリコンアルバムチャート1位獲得作品|らうしやむ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.35.18.126</name></author>	</entry>

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		<title>Ikoman</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;221.35.18.126: 新しいページ: ''''Ikoman''' （イコマン、本名:生駒 龍之介（いこま りゅうのすけ、1976年3月19日-）は、香川県観音寺市出身のサウンドプ...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''Ikoman''' （イコマン、本名:生駒 龍之介（いこま りゅうのすけ、[[1976年]][[3月19日]]-）は、[[香川県]][[観音寺市]]出身のサウンドプロデューサー、[[編曲家|アレンジャー]]、[[作曲家]]、[[マルチプレイヤー (音楽)|マルチプレイヤー]]、BOND&amp;amp;Co.代表。[[ABO式血液型|血液型]]はA型。[[大塚愛]]のほとんどの楽曲（アルバム「[[LOVE JAM]]」収録曲「ポンポン」を除く）のアレンジを手掛けている。他に、[[Rie fu]]、[[YUI (歌手)|YUI]]、[[紗希]]、[[外川陽子]]、Leno、[[RYTHEM]]、[[倖田來未]]、[[鈴木亜美]]、[[AAA (音楽グループ)|AAA]]…等のサウンドプロデュース、アレンジを手がける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==エピソードなど==&lt;br /&gt;
*手掛ける[[音楽|サウンド]]は幅広く、今後の活躍が期待されている若手アレンジャーの一人である。大塚愛「[[桃ノ花ビラ]]」「[[プラネタリウム (大塚愛) |プラネタリウム]]」、AAA「Samurai Heart」では[[三線|蛇皮線]]や[[尺八]]などの[[和楽器]]を取り入れる試みもしている。一方で、大塚の「[[さくらんぼ (大塚愛)|さくらんぼ]]」「[[Happy Days]]」では彼女の歌声にさまざまな[[エフェクト]]加工をかけた遊び心あふれる[[編曲|アレンジ]]を行った。&lt;br /&gt;
*現在、[[エフエムナックファイブ|NACK5]]の「[[ゴンゾーラジオ]]」（毎週木曜日23:30～0:00）の[[ラジオパーソナリティ|パーソナリティ]]をしている。&lt;br /&gt;
*大塚愛からは、初対面の時に「なんか[[的屋|テキ屋]]の兄ちゃんみたいですね」などと言われたらしい&amp;lt;ref&amp;gt;http://blog.oricon.co.jp/ikoman/archive/88/&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*アレンジについては、「詞・曲の時点で想像して映像が浮かばなければその曲は駄作」というのが持論である&amp;lt;ref&amp;gt;http://croco.at.webry.info/200506/article_2.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*大塚愛の楽曲ではいつも彼女との共同編曲名義であるが、実質的なアレンジは、[[ピアノ]]アレンジの部分を除いたほとんどを彼が手がけているようである。もっとも、彼の考えでは、作曲者が楽曲の[[イメージ]]を話した時点で、それだけで一種のアレンジであるとのことである。&lt;br /&gt;
*上京後、年に一回のペースで[[引越し]]をしているという&amp;lt;ref&amp;gt;http://blog.oricon.co.jp/ikoman/archive/118/&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*作編曲を手掛けた外川陽子「Together」（2007年2月14日発売）は[[チャリティー]]ソングで、収益金は[[NPO]]「'''世界の子どもに[[ワクチン]]を日本委員会'''」を通じて、[[ミャンマー]]の子供達にワクチンを与えるために使われる&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.asahi.com/culture/update/1218/015.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。既に、[[着信メロディ]]の無料[[ダウンロード]][[ウェブサイト|サイト]]「[[ゴルゴンゾーラ (企業)|ゴルゴンゾーラ]]」では約37万件のダウンロードがあったという。&amp;lt;ref&amp;gt;http://blog.oricon.co.jp/ikoman/archive/82/&amp;lt;/ref&amp;gt;。Togetherの作詞は「ゴルゴンゾーラ」利用者達から集めた[[メッセージ (コンピュータ)|メッセージ]]を[[川嶋あい]]がまとめて作られた。作詞作曲印税の振込先を直でNPO法人にすることで、限りなくクリーンなチャリティーにしようとしたようだ。&lt;br /&gt;
*彼の敬愛する[[技術者|エンジニア]]は[[甲斐俊郎]]である。&lt;br /&gt;
*[[ソーシャル・ネットワーキング・サービス|SNS]]の[[GREE]]に参加し、大塚愛のコミュニティに登録している&amp;lt;ref&amp;gt;http://blog.oricon.co.jp/ikoman/archive/402/&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==主な作品==&lt;br /&gt;
*大塚愛&lt;br /&gt;
*:シングル「[[桃ノ花ビラ]]」「[[さくらんぼ (大塚愛)|さくらんぼ]]」「[[甘えんぼ]]」「[[Happy Days]]」「[[金魚花火 (大塚愛)|金魚花火]]」「[[大好きだよ。]]」「[[黒毛和牛上塩タン焼680円]]」「[[SMILY/ビー玉|SMILY／ビー玉]]」「[[ネコに風船]]」「[[プラネタリウム (大塚愛)|プラネタリウム]]」「[[フレンジャー]]」「[[ユメクイ]]」「[[恋愛写真]]」「[[CHU-LIP]]」「[[PEACH/HEART|PEACH／HEART]]」「[[ポケット (大塚愛)|ポケット]]」&lt;br /&gt;
*:アルバム「[[LOVE PUNCH]]」「[[LOVE JAM]]」「[[LOVE COOK]]」「[[LOVE PiECE]]」（いずれも編曲）&lt;br /&gt;
*倖田來未&lt;br /&gt;
*:アルバム・エピソード1(DJ YUTAKA)収録曲「BELIEVE」（作曲･編曲）&lt;br /&gt;
*[[三枝夕夏 IN db]]&lt;br /&gt;
*:「Smile &amp;amp; Tears」（編曲･[[三枝夕夏]]と共同作曲）&lt;br /&gt;
*紗希&lt;br /&gt;
*:シングル「恋物語」「愛という言葉」（編曲）&lt;br /&gt;
*:アルバム「GREEN」収録曲「J王子」「曇りガラス」「愛という言葉」「交差点」「恋物語」「赤信号、右折だけ青」「Mr.Heaven」（編曲）&lt;br /&gt;
*鈴木亜美&lt;br /&gt;
*:シングル「Like a Love?」「新しい日々」（編曲）&lt;br /&gt;
*外川陽子&lt;br /&gt;
*:シングル「Together」（作曲･編曲）&lt;br /&gt;
*[[高岡亜衣]]&lt;br /&gt;
*:「[[君の笑顔を見るとうれしくなる 君の涙を見ると切なくなる]]」「[[想い出の夏が来る]]」（編曲）&lt;br /&gt;
*AAA&lt;br /&gt;
*:シングル「Samurai heart-侍魂-」（作曲･編曲）&lt;br /&gt;
*YUI&lt;br /&gt;
*:アルバム「[[FROM ME TO YOU]]」収録曲「Spiral &amp;amp; Escape 」（編曲）&lt;br /&gt;
*:アルバム「[[FROM ME TO YOU]]」収録曲「TOKYO 」（Piano &amp;amp; Strings Arrange）&lt;br /&gt;
*:シングル「[[TOKYO]]」収録曲「TOKYO 」（Piano &amp;amp; Strings Arrange）&lt;br /&gt;
*Rie fu&lt;br /&gt;
*:シングル「Rie who?」収録曲「decay」（編曲）&lt;br /&gt;
*:アルバム「Tobira Album」収録曲「Come To My Door」「On It's Way」（編曲）&lt;br /&gt;
*RYTHEM&lt;br /&gt;
*:シングル「一人旅シャラルラン」（作曲）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://blog.oricon.co.jp/ikoman/ オワラナイユメ]&lt;br /&gt;
*[http://btrak.net/ BOND&amp;amp;Co.]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references /&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:いこまん}}&lt;br /&gt;
[[Category:1976年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の編曲家]]&lt;br /&gt;
[[Category:香川県出身の人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.35.18.126</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%AB%98%E5%B2%A1%E4%BA%9C%E8%A1%A3&amp;diff=27261</id>
		<title>高岡亜衣</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%AB%98%E5%B2%A1%E4%BA%9C%E8%A1%A3&amp;diff=27261"/>
				<updated>2008-03-19T09:01:19Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.35.18.126: /* ディスコグラフィー */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;''' 高岡 亜衣 '''（たかおか あい、[[1982年]][[1月8日]] - ）は、[[神奈川県]]出身のシンガーソングライター。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ディスコグラフィー==&lt;br /&gt;
===シングル===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;リリース日&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;タイトル&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;1st&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[2004年]][[2月11日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[君の傍で]]'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;作詞：高岡亜衣 作曲：[[大野愛果]] 編曲：[[徳永暁人]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;2nd&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[2004年]][[3月10日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[光と風と君の中で]]'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;作詞：高岡亜衣 作曲：大野愛果 編曲：[[池田大介]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3rd&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[2004年]][[6月16日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[人生はParadise!]]'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;作詞：高岡亜衣 作曲·編曲：徳永暁人&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;4th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[2004年]][[8月18日]] &amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[君の笑顔を見ると嬉しくなる 君の涙を見ると切なくなる]]'''&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;作詞·作曲：高岡亜衣 編曲：[[Ikoman]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;5th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[2005年]][[6月25日]] &amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[想い出の夏が来る]]'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;作詞·作曲：高岡亜衣 編曲：Ikoman&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;6th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[2005年]][[11月30日]] &amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[Ah あなたに会いに行かなきゃ]]'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;作詞·作曲：高岡亜衣 編曲：[[小林哲]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;7th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[2006年]][[4月5日]] &amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[誰にも言えない真実|誰にも言えない真実（ひみつ）]]'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;作詞·作曲：高岡亜衣 編曲：小林哲&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;8th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[2007年]][[7月18日]] &amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[こいはなび]]'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;作詞·作曲：高岡亜衣 編曲：[[池田大介]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;9th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[2008年]][[4月23日]] &amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[ごめんね、今でも好きで居ます]]'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;作詞·作曲：高岡亜衣 編曲：小林哲&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アルバム===&lt;br /&gt;
#[[Sunny (高岡亜衣)|Sunny]](2004/10/20)&lt;br /&gt;
#[[acoustic love]](2006/08/23)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===その他===&lt;br /&gt;
*[[松本孝弘|TAK MATSUMOTO]]「[[THE HIT PARADE]]」(M-3:その気にさせないで、[[北原愛子]]・[[三枝夕夏]]と共演)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演番組==&lt;br /&gt;
*ニッポン放送「[[東貴博のヤンピース]]」：ニッポン放送内での公開生放送に出演。&lt;br /&gt;
:その場で2ndAL収録曲「青空の下で」を弾き語りで熱唱。&lt;br /&gt;
*[[PVTV]]の｢TALK CLIP｣のコーナーに出演。(07年7月19日)&lt;br /&gt;
*ドラマ「[[こどもの事情]]」に8月23日にエキストラとして出演予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[ビーイング]]&lt;br /&gt;
*[[ボックスコーポレーション]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.ai-takaoka.com/ 高岡亜衣公式webサイト]&lt;br /&gt;
*[http://ameblo.jp/takaoka-ai/ 高岡亜衣 オフィシャルブログ 高岡JCT渋滞1.8キロ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手|たかおかあい]]&lt;br /&gt;
[[Category:ビーイング|たかおかあい]]&lt;br /&gt;
[[Category:1982年生|たかおかあい]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のシンガーソングライター|たかおかあい]]&lt;br /&gt;
[[Category:高岡亜衣のシングル|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:神奈川県出身の人物|たかおかあい]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.35.18.126</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%83%B3%E3%81%84%E5%87%BA%E3%81%AE%E5%A4%8F%E3%81%8C%E6%9D%A5%E3%82%8B&amp;diff=27260</id>
		<title>想い出の夏が来る</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;221.35.18.126: /* 内容 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''想い出の夏が来る'''（おもいでのなつがくる）は[[高岡亜衣]]の5thシングル。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==内容==&lt;br /&gt;
[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系「[[音楽戦士 MUSIC FIGHTER]]」2005年6月度テーマ曲。カップリングの「jerousyの惑星」と共に、2ndアルバム「[[acoustic love]]」に収録されているが、「想い出の夏が来る」はアルバム・バージョンに手直しされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==収録曲==&lt;br /&gt;
#想い出の夏が来る&lt;br /&gt;
#:作詞･作曲:高岡亜衣 編曲:[[Ikoman]]&lt;br /&gt;
#jerousyの惑星&lt;br /&gt;
#:作詞･作曲:高岡亜衣 編曲:[[大賀好修]]&lt;br /&gt;
#HAND IN MY POCKET&lt;br /&gt;
#:作詞:[[三枝夕夏]] 作曲:高岡亜衣 編曲:[[葉山たけし]]&lt;br /&gt;
#想い出の夏が来る(inst.)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==参加ミュージシャン==&lt;br /&gt;
*高岡亜衣 - コーラス(1,2)、A.ギター(3)&lt;br /&gt;
**Ikoman - E.ギター、キーボード、プログラミング(1)&lt;br /&gt;
**[[角田美喜]]([[SHOW-YA]]) - ドラム(1)&lt;br /&gt;
**[[青木智仁]] - ベース(ALL)&lt;br /&gt;
**[[大田紳一郎]]([[doa]]) - コーラス(1)&lt;br /&gt;
**大賀好修([[OOM]]) - E.ギター、プログラミング(2)&lt;br /&gt;
**[[佐野康夫]] - ドラム(2,3)&lt;br /&gt;
**葉山たけし - E.ギター、シンセサイザー(3)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[高岡亜衣]]&lt;br /&gt;
*[[ビーイング]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:高岡亜衣の楽曲|おもいてのなつかくる]]&lt;br /&gt;
[[Category:2005年のシングル|おもいてのなつかくる]]&lt;/div&gt;</summary>
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		<title>想い出の夏が来る</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;221.35.18.126: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''想い出の夏が来る'''（おもいでのなつがくる）は[[高岡亜衣]]の5thシングル。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==内容==&lt;br /&gt;
[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系「[[音楽戦士 MUSIC FIGHTER]]」2005年6月度テーマ曲。カップリングの「jerousyの惑星」と共に、2ndアルバム「[[acoustic love]]」に収録されているが、「想い出の夏が来る」はアルバム・バージョンに手直しされている。但し、カバー曲の「HAND IN MY POCKET」は歌詞を表記していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==収録曲==&lt;br /&gt;
#想い出の夏が来る&lt;br /&gt;
#:作詞･作曲:高岡亜衣 編曲:[[Ikoman]]&lt;br /&gt;
#jerousyの惑星&lt;br /&gt;
#:作詞･作曲:高岡亜衣 編曲:[[大賀好修]]&lt;br /&gt;
#HAND IN MY POCKET&lt;br /&gt;
#:作詞:[[三枝夕夏]] 作曲:高岡亜衣 編曲:[[葉山たけし]]&lt;br /&gt;
#想い出の夏が来る(inst.)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==参加ミュージシャン==&lt;br /&gt;
*高岡亜衣 - コーラス(1,2)、A.ギター(3)&lt;br /&gt;
**Ikoman - E.ギター、キーボード、プログラミング(1)&lt;br /&gt;
**[[角田美喜]]([[SHOW-YA]]) - ドラム(1)&lt;br /&gt;
**[[青木智仁]] - ベース(ALL)&lt;br /&gt;
**[[大田紳一郎]]([[doa]]) - コーラス(1)&lt;br /&gt;
**大賀好修([[OOM]]) - E.ギター、プログラミング(2)&lt;br /&gt;
**[[佐野康夫]] - ドラム(2,3)&lt;br /&gt;
**葉山たけし - E.ギター、シンセサイザー(3)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[高岡亜衣]]&lt;br /&gt;
*[[ビーイング]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:高岡亜衣の楽曲|おもいてのなつかくる]]&lt;br /&gt;
[[Category:2005年のシングル|おもいてのなつかくる]]&lt;/div&gt;</summary>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;221.35.18.126: 新しいページ: ''''想い出の夏が来る'''（おもいでのなつがくる）は高岡亜衣の5thシングル。  ==内容== 日本テレビ系「[[音...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''想い出の夏が来る'''（おもいでのなつがくる）は[[高岡亜衣]]の5thシングル。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==内容==&lt;br /&gt;
[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系「[[音楽戦士 MUSIC FIGHTER]]」2005年6月度テーマ曲。カップリングの「jerousyの惑星」と共に、2ndアルバム「[[acoustic love]]」に収録されているが、「想い出の夏が来る」はアルバム・バージョンに手直しされている。但し、カバー曲の「HAND IN MY POCKET」は歌詞を表記していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==収録曲==&lt;br /&gt;
#想い出の夏が来る&lt;br /&gt;
#:作詞･作曲:高岡亜衣 編曲:[[Ikoman]]&lt;br /&gt;
#jerousyの惑星&lt;br /&gt;
#:作詞･作曲:高岡亜衣 編曲:[[大賀好修]]&lt;br /&gt;
#HAND IN MY POCKET&lt;br /&gt;
#:作詞:[[三枝夕夏]] 作曲:高岡亜衣 編曲:[[馬飼野康二]]&lt;br /&gt;
#想い出の夏が来る(inst.)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==参加ミュージシャン==&lt;br /&gt;
*高岡亜衣 - コーラス(1,2)、A.ギター(3)&lt;br /&gt;
**[[Ikoman]] - E.ギター、キーボード、プログラミング(1)&lt;br /&gt;
**[[角田美喜]]([[SHOW-YA]]) - ドラム(1)&lt;br /&gt;
**[[青木智仁]] - ベース(1,2)&lt;br /&gt;
**[[大田紳一郎]]([[doa (ミュージシャン)|doa]]) - コーラス(1)&lt;br /&gt;
**[[大賀好修]](OOM) - E.ギター、プログラミング(2)&lt;br /&gt;
**[[佐野康夫]] - ドラム(2,3)&lt;br /&gt;
**馬飼野康二 - キーボード、プログラミング(3)&lt;br /&gt;
**[[綿貫正顕]] - E.ギター(3)&lt;br /&gt;
**[[渡辺直樹]] - ベース(3)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[高岡亜衣]]&lt;br /&gt;
*[[ビーイング]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:高岡亜衣の楽曲|おもいてのなつかくる]]&lt;br /&gt;
[[Category:2005年のシングル|おもいてのなつかくる]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.35.18.126</name></author>	</entry>

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		<title>たいせい</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;221.35.18.126: 新しいページ: ''''たいせい'''（1969年11月29日 - ）は、日本のミュージシャン、作曲家。大阪府池田市出身。大阪府立池田高等学校卒業...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''たいせい'''（[[1969年]][[11月29日]] - ）は、日本のミュージシャン、作曲家。[[大阪府]][[池田市]]出身。大阪府立池田高等学校卒業。クラブ活動はバスケットボール部。&lt;br /&gt;
近畿大学在学中[[つんく|つんく♂]]たちメンバーと知り合う。本名は'''経塚泰誠'''（きょうづかたいせい）。所属[[芸能事務所|事務所]]は[[アップフロントエージェンシー]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==来歴==&lt;br /&gt;
*[[1988年]] - つんく♂、[[はたけ]]、[[まこと (ミュージシャン)|まこと]]らと[[シャ乱Q]]を結成。&lt;br /&gt;
*[[1992年]] - メジャーデビュー。&lt;br /&gt;
*[[1995年]] - [[ズルい女]]で[[日本レコード大賞]]編曲賞を受賞&lt;br /&gt;
*[[1997年]] - まこと、[[しゅう]]とユニット「[[スーパー!?テンションズ]]」を結成。&lt;br /&gt;
*[[1998年]] - しゅうのシャ乱Q脱退に伴い、「スーパー!?テンションズ」は解散、「east cloud」という2人組ユニットとして再出発。&lt;br /&gt;
*[[2000年]] - シャ乱Q活動休止。&lt;br /&gt;
*[[2002年]] - [[市井紗耶香 in CUBIC-CROSS]]を結成。翌年に解散。&lt;br /&gt;
*[[2005年]] - [[松浦亜弥]]のシングル「ずっと好きでいいですか」のレコーディングディレクターを務める。&lt;br /&gt;
*[[2006年]] - シャ乱Q活動再開。芸名を'''たいせー'''から'''たいせい'''へ改名。&lt;br /&gt;
*[[2008年]] - [[劇場版 遙かなる時空の中で 舞一夜#舞台版|ネオロマンス・ステージ 遙かなる時空の中で 舞一夜]]の舞台版テーマソングプロデュースを務める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==楽曲提供==&lt;br /&gt;
===作曲のみ===&lt;br /&gt;
*[[後藤真希]]「[[さよなら「友達になりたくないの」]]」&lt;br /&gt;
*[[谷村有美]]「A･WA･RA」「ベストセラー」&lt;br /&gt;
*[[松浦亜弥]]&lt;br /&gt;
*[[メロン記念日]]「THE 二枚目～ON MY WAY～」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===作曲・編曲===&lt;br /&gt;
*[[キッスの世界]]「Kiss Of The World」&lt;br /&gt;
*メロン記念日「刹那さ Ranking」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[シャ乱Q]]&lt;br /&gt;
**[[つんく]]&lt;br /&gt;
**[[はたけ]]&lt;br /&gt;
**[[まこと (ミュージシャン)|まこと]]&lt;br /&gt;
*[[市井紗耶香 in CUBIC-CROSS]]&lt;br /&gt;
**[[市井紗耶香]]&lt;br /&gt;
*[[謝珠栄]]（実姉）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://taisei.sharam-q.com/blog/ TAISEI'S DIARY]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:たいせい}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の作曲家]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のミュージシャン]]&lt;br /&gt;
[[Category:ハロー!プロジェクト]]&lt;br /&gt;
[[Category:1969年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のキーボーディスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:シャ乱Q]]&lt;br /&gt;
[[Category:ビーイング]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.35.18.126</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%81%BE%E3%81%93%E3%81%A8_(%E3%83%9F%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%B3)&amp;diff=27256</id>
		<title>まこと (ミュージシャン)</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;221.35.18.126: 新しいページ: ''''まこと'''（1968年12月31日 - ）は、ミュージシャン、ドラム演奏家。大阪府羽曳野市出身。本名は'''堀...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''まこと'''（[[1968年]][[12月31日]] - ）は、[[ミュージシャン]]、[[ドラマー|ドラム演奏家]]。[[大阪府]][[羽曳野市]]出身。本名は'''堀内誠'''（ほりうち まこと）。所属[[芸能事務所|事務所]]は[[アップフロントエージェンシー]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
* [[1988年]]12月、[[はたけ]]、[[つんく]]、[[たいせー]]、[[しゅう]]と共に[[シャ乱Q]]を結成。[[ドラムセット|ドラムス]]を担当する。楽曲では主に作詞を担当。「上・京・物・語」、「空を見なよ」など、まこと作詞のヒット曲も多い。&lt;br /&gt;
* シャ乱Q活動休止後は、[[LOVE LOVEあいしてる]]、[[堂本兄弟]]、[[タモリ倶楽部]]、[[虎の門]]等の深夜番組に出演などのタレント活動を行う。また、音楽活動、作詞家活動も並行して行う。&lt;br /&gt;
* [[1998年]]に、[[フリーアナウンサー]]（当時[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）の[[富永美樹]]と結婚。&lt;br /&gt;
* つんく♂によるハロー!プロジェクトのプロデュース活動に、ミュージシャンおよびハロー!プロジェクトコンサートのMCとして参加。ただし、本職のドラムは、殆どの楽曲が打ち込みプログラミング、生ドラムの場合は、つんくの幅広い交遊から定評ある[[スタジオ・ミュージシャン]]、そうる透や元[[ブルーハーツ]]の[[梶原徹也]]、元[[爆風スランプ]]の[[ファンキー末吉]]などが演奏するため、[[中澤裕子]]の楽曲を除いて出番が無い。&lt;br /&gt;
* [[2002年]]に、つんく達と[[THE つんくビ♂ト]]を結成、ドラムを担当する。&lt;br /&gt;
* [[松田聖子]]の大ファン。&lt;br /&gt;
* 下積み時代、つんくと一緒に、延々とプラグの先端をはめるアルバイトをしていた。&lt;br /&gt;
* サラサラのマッシュルームカットでおなじみだが、その髪型から「キノコ」と呼ばれることがある。また、「[[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP]]」にシャ乱Qとして出演した際、[[ダウンタウン (お笑いコンビ)|ダウンタウン]]の[[松本人志]]から「あなたは[[キノコ]]の国から来た人なの?」と言われた。&lt;br /&gt;
* 活動休止前には「どうにもこうにもまこっちゃん」という、松本公認のギャグがあった。&lt;br /&gt;
* 車好きで知られる。愛車はポルシェ911タルガ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==作詞提供==&lt;br /&gt;
*[[市井紗耶香 in CUBIC-CROSS]]「Same Time」&lt;br /&gt;
*[[大木こだま・ひびき]]「チ」（[[大木こだま]]との共同作詞）&lt;br /&gt;
*[[カントリー娘。]]「北海道シャララ」※「女の子の取調べタイム」※&lt;br /&gt;
*[[全日本女子プロレス|キッスの世界]]「Kiss Of The World」※&lt;br /&gt;
*[[谷村有美]]「ベストセラー」&lt;br /&gt;
*[[古本新之輔]]「Breakin' Up」&lt;br /&gt;
*[[布施辰徳]]「まじめなジョーク」&lt;br /&gt;
*[[平家みちよ]]「卒業～TOP OF THE WORLD～」「スキップ」「ひとりぐらし」「プリペアー」&lt;br /&gt;
*[[前田有紀 (歌手)|前田有紀]]「東京 You ターン」「黄昏MISS YOU」&lt;br /&gt;
*[[メロン記念日]]「ラストシーン」「THE 二枚目～ON MY WAY」※&lt;br /&gt;
*[[森進一]]「夜の無言」&lt;br /&gt;
*[[モーニング娘。]]「[[みかん (モーニング娘。)|みかん]]」&lt;br /&gt;
※･･･つんくとの共同作詞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
* [[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]（フジテレビ、出演時期不明）&lt;br /&gt;
* [[LOVE LOVEあいしてる]]（LOVE×2オールスターズ メンバー、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[堂本兄弟]]（堂本ブラザーズバンド 元メンバー、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[WEST21]]（2000年- 司会、[[よみうりテレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[クイズプレゼンバラエティー Qさま!!]] （スポット出演、[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[ハロー!プロジェクト]]&lt;br /&gt;
* [[シャ乱Q]]&lt;br /&gt;
** [[つんく]]&lt;br /&gt;
** [[はたけ]]&lt;br /&gt;
** [[たいせー]]&lt;br /&gt;
* [[THE つんくビ♂ト]]&lt;br /&gt;
** [[新堂敦士]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.up-front-agency.co.jp/artist/makoto/ アップフロントエージェンシー公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://www.ytv.co.jp/west21/ WEST21]&lt;br /&gt;
* [http://magazine.carsensor-edge.net/daily3/ まことインタビュー2008]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本のドラマー|まこと]]&lt;br /&gt;
[[Category:シャ乱Q|まこと]]&lt;br /&gt;
[[Category:ハロー!プロジェクト|まこと]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の作詞家|まこと]]&lt;br /&gt;
[[Category:1968年生|まこと]]&lt;br /&gt;
[[Category:ビーイング|まこと]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.35.18.126</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=BAAD&amp;diff=27255</id>
		<title>BAAD</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=BAAD&amp;diff=27255"/>
				<updated>2008-03-19T08:22:56Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.35.18.126: 新しいページ: ''''BAAD'''（バード）は、日本のロックバンド。なおバンド名の意味はプロデューサーの長戸大幸曰...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''BAAD'''（バード）は、日本の[[ロック (音楽)|ロック]][[バンド (音楽)|バンド]]。なおバンド名の意味はプロデューサーの長戸大幸曰く「'''最上級のBAD'''」とのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==メンバー==&lt;br /&gt;
*[[山田恭二]]（やまだ きょうじ）初代[[ボーカル]]、[[作詞]]担当&lt;br /&gt;
*[[大田紳一郎]]（おおた しんいちろう）[[ギター]]、[[コーラス (ポピュラー音楽)|コーラス]]、作詞、[[作曲]]担当&lt;br /&gt;
:[[愛媛県]]出身。血液型B型。[[2004年]]に[[徳永暁人]]（B）、[[吉本大樹]]（Vo）と[[Doa (ミュージシャン)|doa]]を結成&lt;br /&gt;
*小林正道（こばやし まさみち）[[ベース (弦楽器)|ベース]]担当&lt;br /&gt;
*新井康徳（あらい やすのり）[[ドラムセット|ドラム]]、作詞担当&lt;br /&gt;
*秦 秀樹（はた ひでき)2代目ボーカル、作詞担当&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==略歴==&lt;br /&gt;
*[[1992年]]- 結成。&lt;br /&gt;
*[[1993年]]- ZAIN RECORDSから『どんな時でもHold Me Tight』でデビュー。&lt;br /&gt;
*[[1994年]]- 『君が好きだと叫びたい』がヒットを記録。&lt;br /&gt;
*[[1995年]]- 山田が脱退し、代わりに秦が加入。レコード会社をZAIN RECORDから日本コロムビアBeat reCに移籍。&lt;br /&gt;
*[[1999年]]- 解散。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィー ==&lt;br /&gt;
===シングル===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;リリース日&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;タイトル&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1期&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;1st&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1993年]][[2月17日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[どんな時でもHold Me Tight]]'''&amp;lt;br /&amp;gt;c/w:眩しいRomance&amp;lt;br /&amp;gt;ZADL-1004&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;作詞：山田恭二&amp;lt;br /&amp;gt;作曲：[[有馬ゆみこ|瀬木祐未子]]&amp;lt;br /&amp;gt;編曲：[[明石昌夫]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;2nd&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1993年]][[5月26日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[愛したい愛せない]]'''&amp;lt;br /&amp;gt;c/w:ときめきのままに&amp;lt;br /&amp;gt;ZADL-1009&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;作詞：山田恭二&amp;lt;br /&amp;gt;作曲：[[羽田一郎]]&amp;lt;br /&amp;gt;編曲：[[葉山たけし]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3rd&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1993年]][[12月1日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[君が好きだと叫びたい]]'''&amp;lt;br /&amp;gt;c/w:TAKE MY DESIRE&amp;lt;br /&amp;gt;ZADL-1024&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;作詞：山田恭二&amp;lt;br /&amp;gt;作曲：[[多々納好夫]]&amp;lt;br /&amp;gt;編曲：明石昌夫&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;4th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1994年]][[7月27日]] &amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[抱きしめたいもう一度]]'''&amp;lt;br /&amp;gt;c/w:想い出が強すぎて&amp;lt;br /&amp;gt;ZADL-1033&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;作詞：[[向井玲子]]&amp;lt;br/&amp;gt;作曲：大田紳一郎&amp;lt;br /&amp;gt;編曲：明石昌夫&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;5th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1994年]][[11月9日]] &amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[君はマニュアル通りには動かない]]'''&amp;lt;br /&amp;gt;c/w:RAIN&amp;lt;br /&amp;gt;ZADL-1038&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;作詞：山田恭二&amp;lt;br /&amp;gt;作曲：大田紳一郎&amp;lt;br /&amp;gt;編曲：明石昌夫&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2期&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;6th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1996年]][[8月7日]] &amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[戻れない時間の中]]'''&amp;lt;br /&amp;gt;c/w:I Wanna Hold Your Heart&amp;lt;br /&amp;gt;CODA-1019&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;作詞：BAAD&amp;lt;br /&amp;gt;作曲：大田紳一郎&amp;lt;br /&amp;gt;編曲：BAAD&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;7th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1997年]][[7月23日]] &amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[胸に抱いて忘れない]]'''&amp;lt;br /&amp;gt;c/w:雨に濡れたヒマワリ&amp;lt;br /&amp;gt;CODA-1310&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;作詞：早川悠&amp;lt;br /&amp;gt;作曲：大田紳一郎&amp;lt;br /&amp;gt;編曲：BAAD&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;8th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1998年]][[2月21日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''Kiss Me'''&amp;lt;br /&amp;gt;c/w:もう悲しませない&amp;lt;br /&amp;gt;CODA-1453&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;作詞・作曲：[[大田紳一郎]]&amp;lt;br /&amp;gt;編曲：T. SAITO・BAAD&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;9th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1998年]][[5月23日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''FOLLOW ME'''&amp;lt;br /&amp;gt;c/w:So Many Cry&amp;lt;br /&amp;gt;CODA-1453&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;作詞：早川悠&amp;lt;br /&amp;gt;作曲：大田紳一郎&amp;lt;br /&amp;gt;編曲：T. SAITO・BAAD&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;10th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1998年]][[8月5日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[恋してはじめて知った君]]'''&amp;lt;br /&amp;gt;c/w:NAKED&amp;lt;br /&amp;gt;CODA-1602&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;作詞：BAAD&amp;lt;br /&amp;gt;作曲：大田紳一郎&amp;lt;br /&amp;gt;編曲：T. SAITO・BAAD&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
===アルバム===&lt;br /&gt;
====1期BAAD====&lt;br /&gt;
*[[BAAD (アルバム)|BAAD]]　1994/2/23･ZACL-1004&lt;br /&gt;
*[[GET BACK TOGETHER]]　1994/11/21･ZACL-1016&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2期BAAD====&lt;br /&gt;
*[[B-SOUL]]  1998/9/23･COCP-30050&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===オムニバス===&lt;br /&gt;
*[[愛と疑惑のサスペンス エンディングテーマ曲集]] （M-9.街は優しく色づいていく）　1994/03/26&lt;br /&gt;
　　　※アルバム「BAAD」に収録されている同曲とはアレンジが異なる。&lt;br /&gt;
*スラムダンク オリジナルサウンドトラック Special TV Version （M-1.君が好きだと叫びたい）　1995/3/20&lt;br /&gt;
*スラムダンク テーマソング集（M-1.君が好きだと叫びたい）　1996/3/20&lt;br /&gt;
*ヴォーカル・コンピレーション 90’s hits vol．1～male～at the BEING studio （M-8.君が好きだと叫びたい）　2003/4/25&lt;br /&gt;
*THE BEST OF TV ANIMATION SLAM DUNK~Single Collection~（M-1.君が好きだと叫びたい,M-7.ENDLESS CHAIN）　2003/07/21&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[ビーイング]]&lt;br /&gt;
* [[doa (ミュージシャン)|doa]]&lt;br /&gt;
** [[徳永暁人]]&lt;br /&gt;
**[[吉本大樹]]&lt;br /&gt;
*[[Being CLASSICS]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.being.co.jp/baad/ BAAD OFFICIAL WEBSITE]ビーイング内公式サイト&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:ビーイング|はあと]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のバンド|はあと]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.35.18.126</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%AB%98%E5%B1%B1%E5%BE%81%E8%BC%9D&amp;diff=27254</id>
		<title>高山征輝</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%AB%98%E5%B1%B1%E5%BE%81%E8%BC%9D&amp;diff=27254"/>
				<updated>2008-03-19T08:19:21Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.35.18.126: /* 来歴 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''高山 征輝'''（'''たかやま せいき'''、[[1971年]][[7月29日]] - ）は、日本の[[ミュージシャン]]である。本名、'''三好 裕'''('''みよし ゆたか''')。[[福岡県]][[久留米市]]出身。[[福岡県立久留米農芸高等学校]]（現・[[福岡県立久留米筑水高等学校]]）卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1993年]]、'''[[ZYYG]]'''のボーカリストとしてシングル「君が欲しくてたまらない」（[[作詞]]:[[上杉昇]]、[[作曲]]:[[織田哲郎]]）でデビュー。同曲や「ぜったいに 誰も」のヒットで知られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==来歴==&lt;br /&gt;
*[[1992年]] - BADオーディションに合格。同期は、元[[BAAD]]、現[[doa (ミュージシャン)|doa]]の[[大田紳一郎]]。&lt;br /&gt;
*[[1993年]] - [[小澤正澄]]、[[徳永暁人]]と'''[[ZYYG]]'''を結成。その後、[[上杉昇]]作詞の「君が欲しくてたまらない」でデビューし、ヒット曲となった。翌年には、'''[[後藤康二]]'''、'''[[藤本健一]]'''が正式メンバーになり、アルバム「'''GO-WILD'''」リリース後、栗林が脱退し、新ベーシストの'''[[加藤直樹]]'''が加入する。&lt;br /&gt;
*[[1999年]] - '''ZYYG'''解散。&lt;br /&gt;
*[[2000年]] - TAKUYA（飯島拓也）とBMFのディレクターを介し知り合い、DEMO制作に入る。&lt;br /&gt;
*2003年-[[2004年]] - 「'''三好裕'''」名義で、ギタリストのTAKUYA（飯島拓也）と「'''aiZia'''」（エイジア）を結成。数回のライブ活動の後、解散。&lt;br /&gt;
*[[2006年]][[2月11日]] - 後藤康二、加藤直樹、藤本健一と共に'''ZYYG'''ラストライブ「'''LIVE ROCKIN' HIGH Final-ONE AND ONLY MEMORIES-'''」に参加。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
*'''[[ZYYG]]'''においてはイニシアティブを握る人物であり、音楽性、ビジュアル面等トータル的に'''ZYYG'''の牽引役を担った。&lt;br /&gt;
*いわゆる親分肌であり、メンバー、ファンからも慕われている。&lt;br /&gt;
*歌詞等でも感じられるような男臭い人物だが、熱血漢とは限らず「ライブの時は結構クールに客席を見ている」のような発言もある。&lt;br /&gt;
*一方では「今度のアルバム（「'''SWEET PUNKS'''」のこと）は『社会をまっすぐに生き抜いて行こう』というような奴は聴かなくて良いです」のような発言から、ファンサービス的な意味合いがあるとしても自信家、乃至プライドの高い人物像が窺える。&lt;br /&gt;
*酒が呑めない。&lt;br /&gt;
*格闘技（特に[[プロレス]]）のファンで、「他に趣味は無い」と言っているが[[映画]]も好きなようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==音楽性==&lt;br /&gt;
*[[矢沢永吉]]、[[氷室京介]]のファンであることは知られているが、他に[[沢田研二]]、[[石橋凌]]、[[ブライアン・アダムス]]、[[デビッド・ボウイ]]等の影響も明言している。分けても[[A.R.B.]]を始めとした[[めんたいロック]]には強いこだわりがあり、'''[[ZYYG]]'''の3rdアルバム「'''SWEET PUNKS'''」でその嗜好を存分に披露している。またブリティッシュ・サウンドへの愛着も強い。&lt;br /&gt;
*歌唱は独特であり、時に「発音が不明瞭」との批判的言辞に晒されるが（意図的にそのように歌っている曲もある）、高音から低音まで声域は広く、ハスキーな声質は本人の性格と相俟って男性的、野性的でワイルドなイメージを想起させる。&lt;br /&gt;
*ライブパフォーマンスはMCも担当し、バンドマン以外の一般的オーディエンスの視線を一身に浴びている。PV等では[[マイクロフォン|マイク]]スタンドも多く用いているが、実際のライブではあまり使わないようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==エピソード==&lt;br /&gt;
*「'''ZYYG'''」の名付け親として知られている。&lt;br /&gt;
*「君が欲しくてたまらない」、ZYYG,[[REV]],[[ZARD]]&amp;amp;[[WANDS]]としての「果てしない夢を」、「雨に濡れて」以外は、全て[[作詞]]を手がけている。&lt;br /&gt;
*初めて結成したバンドは[[A.R.B.]]のコピーバンドだった。&lt;br /&gt;
*13歳頃まで[[ギタリスト]]を志していたが、[[イングヴェイ・マルムスティーン]]を聴いて挫折した。&lt;br /&gt;
*中学時代は[[暴走族]]の一員であったようで、卒業式の日に特攻服を燃やした思い出がある。その時の記憶から「LULLABY」等の楽曲が生まれた。&lt;br /&gt;
*熱狂的な[[矢沢永吉]]のファンで、「[[成りあがり]]」を読んで感動した。&lt;br /&gt;
*鈍行で久留米から上京した。&lt;br /&gt;
*「Dreamer」（「'''Noizy Beat'''」収録）のレコーディングで後藤と意見が分かれ、家に帰ってしまったことがある。&lt;br /&gt;
*アマチュア時代、別々のバンドで後藤と同じコンテストに出たことがあった。結果は後藤が全国大会優勝、高山は地方予選落ちだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==楽曲提供==&lt;br /&gt;
===作詞・作曲===&lt;br /&gt;
*[[KAT-TUN]]&lt;br /&gt;
*[[MAGIC]]「[[FOOLY COOLLY|BE-BOP-BLAP（幸せな馬鹿）]]」&lt;br /&gt;
*[[モーニング娘。]]「[[モーニング娘。のひょっこりひょうたん島|宝石箱]]」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===作曲===&lt;br /&gt;
*[[後藤真希]]&lt;br /&gt;
*[[久松史奈]]&lt;br /&gt;
*[[BON-BON BLANCO]]「[[BEAT GOES ON|LIVE]]」&lt;br /&gt;
*[[モーニング娘。]]「[[Ambitious! 野心的でいいじゃん]]」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==参加バンド==&lt;br /&gt;
*'''[[ZYYG]]'''&lt;br /&gt;
*'''aiZia'''- '''ZYYG'''解散後の[[2003年]]にギタリストの'''TAKUYA'''(飯島拓也）と結成。当初は2人組のユニットに、東陽一郎（ベース）、'''TAKA'''（ドラムス）、草刈浩司（ギター）の3人のサポートを加えた5人編成で、後にTAKAが正式にメンバーとなる。&lt;br /&gt;
:[[2003年]][[8月21日]]～[[12月26日]]までの間に5回ライブを行い（但し全て対バン形式）、[[2004年]]にオムニバスアルバム「楽感奏庵」に2曲録音した後、解散。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.being.co.jp/zyyg/ ZYYG　OFFICIAL WEBSITE]（ZYYG公式サイト）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[ビーイング]]&lt;br /&gt;
*[[ZYYG]]&lt;br /&gt;
**[[栗林誠一郎]]&lt;br /&gt;
**[[後藤康二]]&lt;br /&gt;
**[[加藤直樹]]&lt;br /&gt;
**[[藤本健一]]&lt;br /&gt;
*[[飯島拓也]]&lt;br /&gt;
*[[福岡県出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手|たかやませいき]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のシンガーソングライター|たかやませいき]]&lt;br /&gt;
[[Category:ビーイング|たかやませいき]]&lt;br /&gt;
[[Category:福岡県出身の人物|たかやませいき]]&lt;br /&gt;
[[Category:1971年生|たかやませいき]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.35.18.126</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%AB%98%E5%B1%B1%E5%BE%81%E8%BC%9D&amp;diff=27253</id>
		<title>高山征輝</title>
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				<updated>2008-03-19T08:18:13Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.35.18.126: 新しいページ: ''''高山 征輝'''（'''たかやま せいき'''、1971年7月29日 - ）は、日本のミュージシャンである。本名、'''三好 裕'''('''みよし ...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''高山 征輝'''（'''たかやま せいき'''、[[1971年]][[7月29日]] - ）は、日本の[[ミュージシャン]]である。本名、'''三好 裕'''('''みよし ゆたか''')。[[福岡県]][[久留米市]]出身。[[福岡県立久留米農芸高等学校]]（現・[[福岡県立久留米筑水高等学校]]）卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1993年]]、'''[[ZYYG]]'''のボーカリストとしてシングル「君が欲しくてたまらない」（[[作詞]]:[[上杉昇]]、[[作曲]]:[[織田哲郎]]）でデビュー。同曲や「ぜったいに 誰も」のヒットで知られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==来歴==&lt;br /&gt;
*[[1992年]] - BADオーディションに合格。同期は、元[[BAAD]]、現[[doa (ミュージシャン)|doa]]の[[大田紳一郎]]。&lt;br /&gt;
*[[1993年]] - [[栗林誠一郎]]と'''[[ZYYG]]'''を結成。その後、[[上杉昇]]作詞、[[織田哲郎]]作曲の「君が欲しくてたまらない」でデビューし、ヒット曲となった。翌年には、'''[[後藤康二]]'''、'''[[藤本健一]]'''が正式メンバーになり、アルバム「'''GO-WILD'''」リリース後、栗林が脱退し、新ベーシストの'''[[加藤直樹]]'''が加入する。&lt;br /&gt;
*[[1999年]] - '''ZYYG'''解散。&lt;br /&gt;
*[[2000年]] - TAKUYA（飯島拓也）とBMFのディレクターを介し知り合い、DEMO制作に入る。&lt;br /&gt;
*2003年-[[2004年]] - 「'''三好裕'''」名義で、ギタリストのTAKUYA（飯島拓也）と「'''aiZia'''」（エイジア）を結成。数回のライブ活動の後、解散。&lt;br /&gt;
*[[2006年]][[2月11日]] - 後藤康二、加藤直樹、藤本健一と共に'''ZYYG'''ラストライブ「'''LIVE ROCKIN' HIGH Final-ONE AND ONLY MEMORIES-'''」に参加。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
*'''[[ZYYG]]'''においてはイニシアティブを握る人物であり、音楽性、ビジュアル面等トータル的に'''ZYYG'''の牽引役を担った。&lt;br /&gt;
*いわゆる親分肌であり、メンバー、ファンからも慕われている。&lt;br /&gt;
*歌詞等でも感じられるような男臭い人物だが、熱血漢とは限らず「ライブの時は結構クールに客席を見ている」のような発言もある。&lt;br /&gt;
*一方では「今度のアルバム（「'''SWEET PUNKS'''」のこと）は『社会をまっすぐに生き抜いて行こう』というような奴は聴かなくて良いです」のような発言から、ファンサービス的な意味合いがあるとしても自信家、乃至プライドの高い人物像が窺える。&lt;br /&gt;
*酒が呑めない。&lt;br /&gt;
*格闘技（特に[[プロレス]]）のファンで、「他に趣味は無い」と言っているが[[映画]]も好きなようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==音楽性==&lt;br /&gt;
*[[矢沢永吉]]、[[氷室京介]]のファンであることは知られているが、他に[[沢田研二]]、[[石橋凌]]、[[ブライアン・アダムス]]、[[デビッド・ボウイ]]等の影響も明言している。分けても[[A.R.B.]]を始めとした[[めんたいロック]]には強いこだわりがあり、'''[[ZYYG]]'''の3rdアルバム「'''SWEET PUNKS'''」でその嗜好を存分に披露している。またブリティッシュ・サウンドへの愛着も強い。&lt;br /&gt;
*歌唱は独特であり、時に「発音が不明瞭」との批判的言辞に晒されるが（意図的にそのように歌っている曲もある）、高音から低音まで声域は広く、ハスキーな声質は本人の性格と相俟って男性的、野性的でワイルドなイメージを想起させる。&lt;br /&gt;
*ライブパフォーマンスはMCも担当し、バンドマン以外の一般的オーディエンスの視線を一身に浴びている。PV等では[[マイクロフォン|マイク]]スタンドも多く用いているが、実際のライブではあまり使わないようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==エピソード==&lt;br /&gt;
*「'''ZYYG'''」の名付け親として知られている。&lt;br /&gt;
*「君が欲しくてたまらない」、ZYYG,[[REV]],[[ZARD]]&amp;amp;[[WANDS]]としての「果てしない夢を」、「雨に濡れて」以外は、全て[[作詞]]を手がけている。&lt;br /&gt;
*初めて結成したバンドは[[A.R.B.]]のコピーバンドだった。&lt;br /&gt;
*13歳頃まで[[ギタリスト]]を志していたが、[[イングヴェイ・マルムスティーン]]を聴いて挫折した。&lt;br /&gt;
*中学時代は[[暴走族]]の一員であったようで、卒業式の日に特攻服を燃やした思い出がある。その時の記憶から「LULLABY」等の楽曲が生まれた。&lt;br /&gt;
*熱狂的な[[矢沢永吉]]のファンで、「[[成りあがり]]」を読んで感動した。&lt;br /&gt;
*鈍行で久留米から上京した。&lt;br /&gt;
*「Dreamer」（「'''Noizy Beat'''」収録）のレコーディングで後藤と意見が分かれ、家に帰ってしまったことがある。&lt;br /&gt;
*アマチュア時代、別々のバンドで後藤と同じコンテストに出たことがあった。結果は後藤が全国大会優勝、高山は地方予選落ちだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==楽曲提供==&lt;br /&gt;
===作詞・作曲===&lt;br /&gt;
*[[KAT-TUN]]&lt;br /&gt;
*[[MAGIC]]「[[FOOLY COOLLY|BE-BOP-BLAP（幸せな馬鹿）]]」&lt;br /&gt;
*[[モーニング娘。]]「[[モーニング娘。のひょっこりひょうたん島|宝石箱]]」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===作曲===&lt;br /&gt;
*[[後藤真希]]&lt;br /&gt;
*[[久松史奈]]&lt;br /&gt;
*[[BON-BON BLANCO]]「[[BEAT GOES ON|LIVE]]」&lt;br /&gt;
*[[モーニング娘。]]「[[Ambitious! 野心的でいいじゃん]]」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==参加バンド==&lt;br /&gt;
*'''[[ZYYG]]'''&lt;br /&gt;
*'''aiZia'''- '''ZYYG'''解散後の[[2003年]]にギタリストの'''TAKUYA'''(飯島拓也）と結成。当初は2人組のユニットに、東陽一郎（ベース）、'''TAKA'''（ドラムス）、草刈浩司（ギター）の3人のサポートを加えた5人編成で、後にTAKAが正式にメンバーとなる。&lt;br /&gt;
:[[2003年]][[8月21日]]～[[12月26日]]までの間に5回ライブを行い（但し全て対バン形式）、[[2004年]]にオムニバスアルバム「楽感奏庵」に2曲録音した後、解散。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.being.co.jp/zyyg/ ZYYG　OFFICIAL WEBSITE]（ZYYG公式サイト）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[ビーイング]]&lt;br /&gt;
*[[ZYYG]]&lt;br /&gt;
**[[栗林誠一郎]]&lt;br /&gt;
**[[後藤康二]]&lt;br /&gt;
**[[加藤直樹]]&lt;br /&gt;
**[[藤本健一]]&lt;br /&gt;
*[[飯島拓也]]&lt;br /&gt;
*[[福岡県出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手|たかやませいき]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のシンガーソングライター|たかやませいき]]&lt;br /&gt;
[[Category:ビーイング|たかやませいき]]&lt;br /&gt;
[[Category:福岡県出身の人物|たかやませいき]]&lt;br /&gt;
[[Category:1971年生|たかやませいき]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.35.18.126</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%8A%E6%9D%89%E6%98%87&amp;diff=27252</id>
		<title>上杉昇</title>
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				<updated>2008-03-19T08:09:10Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.35.18.126: /* 作詞提供作品 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''上杉 昇'''（'''うえすぎ しょう'''、英語表記：'''Show Wesugi'''、[[1972年]][[5月24日]] - ）は[[音楽家|ミュージシャン]]、[[ボーカリスト]]。[[神奈川県]][[横須賀市]]出身。A型。中学校の先輩には[[X JAPAN]]の[[hide]]がいる。在籍していた'''[[WANDS]]'''は本来、プロデューサーである長戸大幸が[[タロットカード]]のWANDS（棒）から命名したが、後付けで“'''W'''”という字は、英語の表記による『'''WESUGI'''』の頭文字の意味でもあるとされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
1990年代初頭から、[[音楽プロデューサー]]で[[ビーイング]]のトップである[[長戸大幸]]の主宰するBEING音楽振興会に在籍。上杉は、この振興会の講師によって長戸に紹介され、長戸を介して既にアレンジャー・作曲家として活動していた[[大島こうすけ|大島康祐]]と同振興会主催のオーディション出身の[[柴崎浩]]と出会うことになり、'''[[WANDS]]'''を結成することになった。[[1991年]]から[[1996年]]まで、WANDSの[[ボーカル]]としてシングル11枚、オリジナルアルバム4枚をリリース。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1995年]]にリリースされたWANDSのアルバム「[[PIECE OF MY SOUL]]」以降は、[[ニルヴァーナ (バンド)|NIRVANA]]などロック・グランジ・オルタナティブという彼自身の志向する音楽性をダイレクトに表現するようになっていった。&lt;br /&gt;
しかし、従来のWANDSのデジタルポップ路線を望むビーイングとの間に方向性の食い違いが出始め、[[1996年]]にWANDSの活動を停止した。そして、自らの音楽を実現するために[[1997年]]初頭、WANDSを脱退した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
WANDS脱退後の[[1997年]]11月、WANDSで共に活動していた柴崎浩とともに'''[[al.ni.co]]'''を結成。&lt;br /&gt;
[[1998年]]3月、シングル「TOY＄!」でデビューし、以降シングル計3枚・アルバム1枚をリリースした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2001年]]、al.ni.coを解散した後は、自身のレーベル'''pojjo récord'''（'''ぽじょ・れこる'''）を設立し、ソロとしての活動を開始した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
al.ni.coの活動以降は、スタジオワーク的なビーイングとは一線を画し、[[作詞]]だけでなくほぼ全曲の[[作曲]]を手がけ、内省的な歌詞・ザラついたギターサウンドを追求し、よりライブ重視のサウンドへとを移っていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、WANDS時代は長髪だったが、ソロ転向前後にスキンヘッドにするとともに、頭と腕に[[タトゥー]]を入れ、ビジュアル面でもWANDS時代とは一線を画している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]]、デビュー15周年を記念して初のカヴァーアルバム「SPOILS」をリリース。また宮沢昌宏らと[[猫騙]]を結成。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィー ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
*'''飛んで散れ''' 2005/8/3&lt;br /&gt;
:[[PATA]](ex.[[X JAPAN]])とのコラボレーションシングル第１弾。&lt;br /&gt;
*'''poo pee people''' 2005/11/9&lt;br /&gt;
:PATAとのコラボレーションシングル第２弾。&lt;br /&gt;
*'''TOY＄!(scrambled mix)''' 2006/10/25&lt;br /&gt;
:al.ni.coの1stシングルをセルフカバー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ミニアルバム ===&lt;br /&gt;
*'''L.O.G''' 2004/11/3&lt;br /&gt;
:[[じゃがたら]]のカバー「TANGO」を収録。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オリジナルアルバム ===&lt;br /&gt;
*'''Blackout in the Galaxy''' 2006/2/8&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== カバーアルバム ===&lt;br /&gt;
*'''[[SPOILS]]''' 2006/12/6&lt;br /&gt;
:デビュー15周年を記念したカバーアルバム。&lt;br /&gt;
:WANDS、al.ni.coのセルフカバーをはじめ、[[ガンズ・アンド・ローゼズ|GUNS N' ROSES]]、[[ニルヴァーナ (バンド)|NIRVANA]]、[[ジェフ・バックリィ|JEFF BUCKLEY]]、[[中島みゆき]] などのカバー曲を全11曲収録。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オムニバス ===&lt;br /&gt;
*Royal Straight Soul III Vol.1 1992/7/22&lt;br /&gt;
M8.Hotel California（WANDS在籍時。[[イーグルス]]のカバー）&lt;br /&gt;
*[[vocal compilation 90's hits vol.2 〜female〜 at the BEING studio]] 2003/05/25&lt;br /&gt;
M13.それだけなのに…（[[川島だりあ]] featuring 上杉昇名義。WANDS在籍時の未発表曲）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作詞提供作品 ==&lt;br /&gt;
*[[ZYYG]]「[[君が欲しくてたまらない]]」&lt;br /&gt;
*[[DEEN]]「[[このまま君だけを奪い去りたい]]」&lt;br /&gt;
*[[久松史奈]]「[[天使の休息]]（久松史奈と共同）」&lt;br /&gt;
*[[美勇伝]]&lt;br /&gt;
*[[本田美奈子]]「[[ら・ら・ば・い～優しく抱かれて]]」&lt;br /&gt;
*[[MAGIC]]「[[あの夏が聴こえてくる|MERRY GO ROUND]]」&lt;br /&gt;
*[[MANISH]]「[[声にならないほどに愛しい]]」&lt;br /&gt;
*[[Mi-Ke]]「[[Please Please Me LOVE]]」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== レコーディング参加 ==&lt;br /&gt;
*[[TWINZER]]「[[OH SHINY DAYS (シングル)|OH SHINY DAYS]]」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 共演した歌手 ==&lt;br /&gt;
*[[川島だりあ]]&lt;br /&gt;
*以下、WANDSとして&lt;br /&gt;
**[[中山美穂]]&lt;br /&gt;
**[[ZARD]]&lt;br /&gt;
**[[ZYYG]]&lt;br /&gt;
**[[REV]]&lt;br /&gt;
**[[長嶋茂雄]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[ビーイング]]&lt;br /&gt;
*[[B-Gram RECORDS]]&lt;br /&gt;
*[[B'z]]&lt;br /&gt;
*[[猫騙]]&lt;br /&gt;
*[[al.ni.co]]&lt;br /&gt;
**[[柴崎浩]]&lt;br /&gt;
*[[WANDS]]&lt;br /&gt;
**[[大島こうすけ]]&lt;br /&gt;
**[[木村真也]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.wesugi.net WEB.WESUGI](公式サイト)&lt;br /&gt;
*[http://pojjo.jp  pojjo récord](自身のレーベルサイト)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{WANDS}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のシンガーソングライター|うえすき しよう]]&lt;br /&gt;
[[Category:ビーイング|うえすき しよう]]&lt;br /&gt;
[[Category:1972年生|うえすき しよう]]&lt;br /&gt;
[[Category:横須賀市出身の人物|うえすき　しよう]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.35.18.126</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%8A%E6%9D%89%E6%98%87&amp;diff=27251</id>
		<title>上杉昇</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;221.35.18.126: 新しいページ: ''''上杉 昇'''（'''うえすぎ しょう'''、英語表記：'''Show Wesugi'''、1972年5月24日 - ）はミュージシャン、[[ボーカリスト...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''上杉 昇'''（'''うえすぎ しょう'''、英語表記：'''Show Wesugi'''、[[1972年]][[5月24日]] - ）は[[音楽家|ミュージシャン]]、[[ボーカリスト]]。[[神奈川県]][[横須賀市]]出身。A型。中学校の先輩には[[X JAPAN]]の[[hide]]がいる。在籍していた'''[[WANDS]]'''は本来、プロデューサーである長戸大幸が[[タロットカード]]のWANDS（棒）から命名したが、後付けで“'''W'''”という字は、英語の表記による『'''WESUGI'''』の頭文字の意味でもあるとされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
1990年代初頭から、[[音楽プロデューサー]]で[[ビーイング]]のトップである[[長戸大幸]]の主宰するBEING音楽振興会に在籍。上杉は、この振興会の講師によって長戸に紹介され、長戸を介して既にアレンジャー・作曲家として活動していた[[大島こうすけ|大島康祐]]と同振興会主催のオーディション出身の[[柴崎浩]]と出会うことになり、'''[[WANDS]]'''を結成することになった。[[1991年]]から[[1996年]]まで、WANDSの[[ボーカル]]としてシングル11枚、オリジナルアルバム4枚をリリース。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1995年]]にリリースされたWANDSのアルバム「[[PIECE OF MY SOUL]]」以降は、[[ニルヴァーナ (バンド)|NIRVANA]]などロック・グランジ・オルタナティブという彼自身の志向する音楽性をダイレクトに表現するようになっていった。&lt;br /&gt;
しかし、従来のWANDSのデジタルポップ路線を望むビーイングとの間に方向性の食い違いが出始め、[[1996年]]にWANDSの活動を停止した。そして、自らの音楽を実現するために[[1997年]]初頭、WANDSを脱退した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
WANDS脱退後の[[1997年]]11月、WANDSで共に活動していた柴崎浩とともに'''[[al.ni.co]]'''を結成。&lt;br /&gt;
[[1998年]]3月、シングル「TOY＄!」でデビューし、以降シングル計3枚・アルバム1枚をリリースした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2001年]]、al.ni.coを解散した後は、自身のレーベル'''pojjo récord'''（'''ぽじょ・れこる'''）を設立し、ソロとしての活動を開始した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
al.ni.coの活動以降は、スタジオワーク的なビーイングとは一線を画し、[[作詞]]だけでなくほぼ全曲の[[作曲]]を手がけ、内省的な歌詞・ザラついたギターサウンドを追求し、よりライブ重視のサウンドへとを移っていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、WANDS時代は長髪だったが、ソロ転向前後にスキンヘッドにするとともに、頭と腕に[[タトゥー]]を入れ、ビジュアル面でもWANDS時代とは一線を画している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]]、デビュー15周年を記念して初のカヴァーアルバム「SPOILS」をリリース。また宮沢昌宏らと[[猫騙]]を結成。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィー ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
*'''飛んで散れ''' 2005/8/3&lt;br /&gt;
:[[PATA]](ex.[[X JAPAN]])とのコラボレーションシングル第１弾。&lt;br /&gt;
*'''poo pee people''' 2005/11/9&lt;br /&gt;
:PATAとのコラボレーションシングル第２弾。&lt;br /&gt;
*'''TOY＄!(scrambled mix)''' 2006/10/25&lt;br /&gt;
:al.ni.coの1stシングルをセルフカバー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ミニアルバム ===&lt;br /&gt;
*'''L.O.G''' 2004/11/3&lt;br /&gt;
:[[じゃがたら]]のカバー「TANGO」を収録。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オリジナルアルバム ===&lt;br /&gt;
*'''Blackout in the Galaxy''' 2006/2/8&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== カバーアルバム ===&lt;br /&gt;
*'''[[SPOILS]]''' 2006/12/6&lt;br /&gt;
:デビュー15周年を記念したカバーアルバム。&lt;br /&gt;
:WANDS、al.ni.coのセルフカバーをはじめ、[[ガンズ・アンド・ローゼズ|GUNS N' ROSES]]、[[ニルヴァーナ (バンド)|NIRVANA]]、[[ジェフ・バックリィ|JEFF BUCKLEY]]、[[中島みゆき]] などのカバー曲を全11曲収録。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オムニバス ===&lt;br /&gt;
*Royal Straight Soul III Vol.1 1992/7/22&lt;br /&gt;
M8.Hotel California（WANDS在籍時。[[イーグルス]]のカバー）&lt;br /&gt;
*[[vocal compilation 90's hits vol.2 〜female〜 at the BEING studio]] 2003/05/25&lt;br /&gt;
M13.それだけなのに…（[[川島だりあ]] featuring 上杉昇名義。WANDS在籍時の未発表曲）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作詞提供作品 ==&lt;br /&gt;
*[[ZYYG]]「[[君が欲しくてたまらない]]」&lt;br /&gt;
*[[DEEN]]「[[このまま君だけを奪い去りたい]]」&lt;br /&gt;
*[[久松史奈]]「[[天使の休息]]（久松史奈と共同）」&lt;br /&gt;
*[[美勇伝]]&lt;br /&gt;
*[[本田美奈子]]「[[ら・ら・ば・い～優しく抱かれて]]」&lt;br /&gt;
*[[MANISH]]「[[声にならないほどに愛しい]]」&lt;br /&gt;
*[[Mi-Ke]]「[[Please Please Me LOVE]]」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== レコーディング参加 ==&lt;br /&gt;
*[[TWINZER]]「[[OH SHINY DAYS (シングル)|OH SHINY DAYS]]」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 共演した歌手 ==&lt;br /&gt;
*[[川島だりあ]]&lt;br /&gt;
*以下、WANDSとして&lt;br /&gt;
**[[中山美穂]]&lt;br /&gt;
**[[ZARD]]&lt;br /&gt;
**[[ZYYG]]&lt;br /&gt;
**[[REV]]&lt;br /&gt;
**[[長嶋茂雄]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[ビーイング]]&lt;br /&gt;
*[[B-Gram RECORDS]]&lt;br /&gt;
*[[B'z]]&lt;br /&gt;
*[[猫騙]]&lt;br /&gt;
*[[al.ni.co]]&lt;br /&gt;
**[[柴崎浩]]&lt;br /&gt;
*[[WANDS]]&lt;br /&gt;
**[[大島こうすけ]]&lt;br /&gt;
**[[木村真也]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.wesugi.net WEB.WESUGI](公式サイト)&lt;br /&gt;
*[http://pojjo.jp  pojjo récord](自身のレーベルサイト)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{WANDS}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のシンガーソングライター|うえすき しよう]]&lt;br /&gt;
[[Category:ビーイング|うえすき しよう]]&lt;br /&gt;
[[Category:1972年生|うえすき しよう]]&lt;br /&gt;
[[Category:横須賀市出身の人物|うえすき　しよう]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.35.18.126</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=WANDS&amp;diff=27249</id>
		<title>WANDS</title>
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				<updated>2008-03-19T07:59:06Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.35.18.126: 新しいページ: ''''WANDS'''（ワンズ、1991年－2000年）は、上杉昇（ボーカル）、柴崎浩（ギター）、大島康祐（[[キ...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''WANDS'''（ワンズ、[[1991年]]－[[2000年]]）は、[[上杉昇]]（[[ボーカル]]）、[[柴崎浩]]（[[ギター]]）、[[大島こうすけ|大島康祐]]（[[キーボード (楽器)|キーボード]]）により結成された[[日本]]の[[音楽]]グループ。1991年『[[寂しさは秋の色]]』でデビュー。2度のメンバーチェンジを経て、2000年に解体（解散）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==メンバー==&lt;br /&gt;
*大島康祐（おおしま こうすけ）一期キーボード、[[作曲]]、[[編曲]]&lt;br /&gt;
*上杉昇（うえすぎ しょう）一期・二期ボーカル、[[作詞]]、作曲、編曲&lt;br /&gt;
:現在、ソロミュージシャンとして活動中。&lt;br /&gt;
*柴崎浩（しばさき ひろし）一期・二期ギター、作曲、編曲&lt;br /&gt;
:現在は[[西川貴教]]らと結成した[[アビングドンボーイズスクール|abingdon boys school]]のギターとして活動。&lt;br /&gt;
*[[木村真也]]（きむら しんや）二期・三期キーボード、作詞（三期のみ）、作曲、編曲&lt;br /&gt;
*[[和久二郎]]（わく じろう）三期ボーカル、作詞、編曲&lt;br /&gt;
:解散後、ソロミュージシャンとして雑誌のインタビューを受けている。&lt;br /&gt;
*[[杉元一生]]（すぎもと いっせい）三期ギター、作詞、作曲、編曲&lt;br /&gt;
:解散後[[flow-war]]、[[CANDYMAN]]のギタリストとして活動。その他、[[倉木麻衣]]、[[Fayray]]のツアーサポートでも活躍している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
1991年9月、[[ビーイング]]の音楽プロデューサー[[長戸大幸]]を介し、'''大島康祐'''（キーボード）・'''上杉昇'''（ボーカル）・'''柴崎浩'''（ギター）により結成された（第1期WANDS）。同年12月、シングル「寂しさは秋の色」でデビュー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1992年]]、3rdシングル「もっと強く抱きしめたなら」リリース後、大島康祐が自身のユニット'''[[SO-FI]]'''を結成するために脱退。後任として、柴崎のYAMAHA音楽院時代の知人であった'''木村真也'''が加入した（第2期WANDS）。その後大島は[[B'z]]のサポートをするなどの活動を行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
“[[中山美穂]]&amp;amp;WANDS”としてリリースされた「[[世界中の誰よりきっと]]」により大ブレイク、相まって先に発売されていた「もっと強く抱きしめたなら」もオリコンチャート登場29週目にして1位となり[[ミリオンセラー]]を記録する。1993年の初頭にリリースされたシングル「'''時の扉'''」もヒットし、日本の音楽界においてトップアーティストとしての地位を確立する。1993年度は、シングル4,112,008枚・アルバム3,187,564枚の売り上げを記録し、第8回[[日本ゴールドディスク大賞]]を受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1995年]]に、アルバム『PIECE OF MY SOUL』を発売する。同年リリースの「Same Side」はシングルとしては「ふりむいて抱きしめて」（作詞：上杉昇、作曲・編曲：大島康祐）以来のメンバーのみの手によるシングル曲で（作詞：上杉昇、作曲：上杉昇・柴崎浩、編曲：WANDS）、メンバーが志向するサウンドを如実に示すものであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1996年]]「WORST CRIME ～About a rock star who was a swindler～/Blind To My Heart」リリース後、音楽性の違いを理由に上杉昇と柴崎浩が脱退。後に2人は'''[[al.ni.co]]'''を結成。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
残った木村真也はWANDSを解散させることなく存続することを選択し、'''和久二郎'''（ボーカル、元・[[SMAP#スケートボーイズ (前身)|スケートボーイズ]]&amp;amp;[[ジャニーズJr. 解散したグループ#平家派|平家派]]）、'''杉元一生'''（ギター）の加入によって第三期WANDSとしての活動を開始する。1997年「錆び付いたマシンガンで今を撃ち抜こう」などシングル4枚、オリジナルアルバム1枚をリリースしたが、2000年3月にWANDSは“解体”(解散)を表明した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==サウンド==&lt;br /&gt;
; 第一期&lt;br /&gt;
: 第一期の当初は、初期のB'zに見られるような「デジタルビート」を、サウンドの方針としていた。しかし、売り上げが思わしくなかったためか、サウンドの方向性の転換が求められるようになった。&lt;br /&gt;
; 第二期&lt;br /&gt;
: 第二期の前半では、一転してジャパニーズポップス・アイドル歌謡曲の要素を前面に出したサウンドを展開する。これにより、ドラマ・CMなどのタイアップがなされ、一気にヒットチャートの上位に躍り出ることになった。WANDSの代表曲の多くが、この第二期の前半に集中している。&lt;br /&gt;
: 第二期の後半になって、アルバム『PIECE OF MY SOUL』のリリースを境に、それまでのポップでキャッチーな曲調から、シンプルで骨太のロックサウンドの[[オルタナティブ・ミュージック|オルタナティブ]]や[[グランジ]]を表現するようになっていった。しかし、大衆性のないグランジというジャンルに、多くのファンに戸惑いを感じさせる原因ともなった。&lt;br /&gt;
; 第三期&lt;br /&gt;
: 第三期では、第二期前半のポップなメロディーと、第二期後半のハードロックなアレンジを融合した、新たな展開を見せた。しかし、相次ぐメンバー交代にファンの支持が得られず、第二期を超える大ヒットには結びつかなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==名前の由来==&lt;br /&gt;
オフィシャルサイトの[[大島こうすけ|大島康祐]]によると、'''WANDS'''の名は、[[タロットカード]]の用語であるワンド（wand/wands：「理想」「情熱に向かって進む」という意味を持つ）から取って名づけられたものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一般的に、上杉（Wesugi）と柴崎（Shibasaki）の頭文字をとって“Wesugi AND Shibasaki”という名がつけられた、ととらえられているが、初期にリリースされたCDでは上杉のアルファベット表記は'''Uesugi'''となっていることから、WANDSというバンド名の由来が“Wesugi AND Shibasaki”であった可能性は低く、後付けの理由と思われる。上杉と大島(UesugiとOhshimaの「う」と「お」を合わせてWo)、そして柴崎(Shibasaki)のイニシャルから取ったという説明がされていたこともあるが、確証はない。ファンクラブの会報でも木村自身が述べているように、タロットカードから付けられたという説が一番有力。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
名前の由来ではないが、上杉のアルファベット表記を“Uesugi”から“Wesugi”に変え“Wesugi AND Shibasaki”と読めること、第3期においても“Waku AND Sugimoto”とされたことは、WANDSという言葉に2つの意味を含ませるダブルミーニングの意図があったものと推測される。上杉は[[インターネットラジオ]]&amp;lt;ref&amp;gt;V-net LUNCH BARKS 第452回&amp;lt;/ref&amp;gt;において「ゴロ合わせが好きなプロデューサーだったので、UじゃなくてWの方が見てくれもかっこいい、ということから始まった」と発言している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
WANDS第一期の人気絶頂時に、TBS『[[突然バラエティー速報!!COUNT DOWN100]]』に上杉が生出演しているが、司会の[[山田邦子]]からWANDSの命名の由来を話題に挙げられ、その際は、上杉（Wesugi）と柴崎（Shibasaki）説を説明している。この時、山田も「WじゃなくてUよねぇ」と平凡な感想を述べており、当の上杉は否定も肯定もしていない。もっとも、番組中ほとんど積極的な発言はしていないが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィー ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
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| rowspan=&amp;quot;1&amp;quot; style=&amp;quot;width:4%; background:#66ccff;&amp;quot;|&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;1&amp;quot; style=&amp;quot;width:1%; background:#66ccff;&amp;quot;|&lt;br /&gt;
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| rowspan=&amp;quot;1&amp;quot; style=&amp;quot;width:17%; background:#6699ff;&amp;quot;|&amp;lt;small&amp;gt;タイトル&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;1&amp;quot; style=&amp;quot;width:9%; background:#66ccff;&amp;quot;|&amp;lt;small&amp;gt;作詞編曲者&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;1&amp;quot; style=&amp;quot;width:7%; background:#66ccff;&amp;quot;|オリコン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;center&amp;gt;第1期&amp;lt;/center&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;1st&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;1991年[[12月4日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[寂しさは秋の色]]'''&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;作詞:[[上杉昇]]&amp;lt;br /&amp;gt;作曲:[[栗林誠一郎]]&amp;lt;br /&amp;gt;編曲:[[明石昌夫]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;最高位63位&amp;lt;small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;2nd&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;1992年[[5月13日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[ふりむいて抱きしめて]]'''&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;作詞:上杉昇&amp;lt;br /&amp;gt;作曲・編曲:[[大島こうすけ]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;最高位80位&amp;lt;small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;3rd&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;1992年[[7月1日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[もっと強く抱きしめたなら]]'''&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;作詞:上杉昇・[[魚住勉]]&amp;lt;br /&amp;gt;作曲:[[多々納好夫]]&amp;lt;br /&amp;gt;編曲:[[葉山たけし]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;初登場47位&amp;lt;br /&amp;gt;'''最高位1位（2週連続）'''&amp;lt;br /&amp;gt;'''ミリオンヒット'''&amp;lt;small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;center&amp;gt;第2期&amp;lt;/center&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;4th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1993年]][[2月26日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[時の扉]]'''&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;作詞:上杉昇&amp;lt;br /&amp;gt;作曲:大島こうすけ&amp;lt;br /&amp;gt;編曲:明石昌夫 &amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''最高位1位'''&amp;lt;br /&amp;gt;'''ミリオンヒット'''&amp;lt;small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;5th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;1993年[[4月17日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[愛を語るより口づけをかわそう]]'''&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;作詞:上杉昇&amp;lt;br /&amp;gt;作曲:[[織田哲郎]]&amp;lt;br /&amp;gt;編曲:明石昌夫&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''最高位1位（4週連続）'''&amp;lt;br /&amp;gt;'''ミリオンヒット'''&amp;lt;small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;6th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;1993年[[7月7日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[恋せよ乙女 (WANDS)|恋せよ乙女]]'''&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;作詞：上杉昇&amp;lt;br /&amp;gt;作曲:大島こうすけ&amp;lt;br /&amp;gt;編曲:[[葉山たけし]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''最高位1位（2週連続）'''&amp;lt;small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;7th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;1993年[[11月17日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[Jumpin' Jack Boy]]'''&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;作詞:上杉昇&amp;lt;br /&amp;gt;作曲:栗林誠一郎&amp;lt;br /&amp;gt;編曲:葉山たけし&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;最高位2位&amp;lt;small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;8th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1994年]][[6月8日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[世界が終るまでは…]]'''&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;作詞:上杉昇&amp;lt;br /&amp;gt;作曲:織田哲郎&amp;lt;br /&amp;gt;編曲:葉山たけし&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''最高位1位（2週連続）'''&amp;lt;br /&amp;gt;'''ミリオンヒット'''&amp;lt;small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;9th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;1995年[[2月13日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[Secret Night -It's My Treat-]]'''&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;作詞:上杉昇&amp;lt;br /&amp;gt;作曲:栗林誠一郎&amp;lt;br /&amp;gt;編曲:[[池田大介]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''最高位1位'''&amp;lt;small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;10th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;1995年[[12月4日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[Same Side]]'''&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;作詞:上杉昇&amp;lt;br /&amp;gt;作曲:上杉昇・[[柴崎浩]]&amp;lt;br /&amp;gt;編曲:WANDS&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;最高位2位&amp;lt;small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;11th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;1996年[[2月1日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[WORST CRIME～About a rock star who was a swindler～]]'''&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;作詞:上杉昇&amp;lt;br /&amp;gt;作曲・編曲:柴崎浩&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;最高位9位&amp;lt;small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;center&amp;gt;第3期&amp;lt;/center&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;12th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1997年]][[9月3日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[錆びついたマシンガンで今を撃ち抜こう]]'''&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;作詞・作曲:[[小松未歩]]&amp;lt;br /&amp;gt;編曲:池田大介&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;最高位4位&amp;lt;small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;13th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1998年]][[2月11日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[Brand New Love]]'''&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;作詞:[[坂井泉水]]&amp;lt;br /&amp;gt;作曲:[[綿貫正顕]]&amp;lt;br /&amp;gt;編曲:[[徳永暁人]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;最高位17位&amp;lt;small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;14th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;1998年[[6月10日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[明日もし君が壊れても]]'''&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;作詞:坂井泉水&amp;lt;br /&amp;gt;作曲:[[大野愛果]]&amp;lt;br /&amp;gt;編曲:[[葉山たけし]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;最高位8位&amp;lt;small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;15th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1999年]][[3月31日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[「今日、ナニカノハズミデ生きている」]]'''&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;作詞:[[AZUKI七]]&amp;lt;br /&amp;gt;作曲:[[三好誠]]&amp;lt;br /&amp;gt;編曲:徳永暁人&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;最高位32位&amp;lt;small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== コラボレートシングル ====&lt;br /&gt;
* [[世界中の誰よりきっと]]（[[中山美穂]] &amp;amp;amp; WANDS）（[[1992年]][[10月28日]]）&lt;br /&gt;
* [[果てしない夢を]]（[[ZYYG]], [[REV]], [[ZARD]] &amp;amp;amp; WANDS featuring [[長嶋茂雄]]）（[[1993年]][[6月9日]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
==== オリジナルアルバム ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;1&amp;quot; style=&amp;quot;width:4%; background:#66ccff;&amp;quot;|&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;1&amp;quot; style=&amp;quot;width:1%; background:#66ccff;&amp;quot;|&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;1&amp;quot; style=&amp;quot;width:5%; background:#66ccff;&amp;quot;|&amp;lt;small&amp;gt;リリース日&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;1&amp;quot; style=&amp;quot;width:17%; background:#6699ff;&amp;quot;|&amp;lt;small&amp;gt;タイトル&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;1&amp;quot; style=&amp;quot;width:7%; background:#66ccff;&amp;quot;|オリコン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
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|&amp;lt;small&amp;gt;[[1992年]][[6月17日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[WANDS (アルバム)|WANDS]]'''&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;最高位10位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
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|&amp;lt;small&amp;gt;[[1993年]][[4月17日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[時の扉 (アルバム)|時の扉]]'''&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''最高位1位(4週連続)'''&amp;lt;br /&amp;gt;'''ミリオンヒット'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
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|&amp;lt;small&amp;gt;[[1993年]][[10月6日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[Little Bit…]]'''&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;最高位2位&amp;lt;small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;4th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1995年]][[4月24日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[PIECE OF MY SOUL]]'''&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''最高位1位(2週連続)'''&amp;lt;small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;center&amp;gt;第3期&amp;lt;/center&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;5th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1999年]][[10月27日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[AWAKE (WANDS)|AWAKE]]'''&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;最高位18位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ベストアルバム====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;1&amp;quot; style=&amp;quot;width:4%; background:#66ccff;&amp;quot;|&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;1&amp;quot; style=&amp;quot;width:1%; background:#66ccff;&amp;quot;|&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;1&amp;quot; style=&amp;quot;width:5%; background:#66ccff;&amp;quot;|&amp;lt;small&amp;gt;リリース日&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;1&amp;quot; style=&amp;quot;width:17%; background:#6699ff;&amp;quot;|&amp;lt;small&amp;gt;タイトル&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
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|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;center&amp;gt;第2期&amp;lt;/center&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;1st&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1996年]][[3月16日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[SINGLES COLLECTION+6]]'''&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''最高位1位'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;center&amp;gt;第3期&amp;lt;/center&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;2nd&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1997年]][[11月6日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[WANDS BEST ～HISTORIAL BEST ALBUM～]]'''&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''最高位1位'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;center&amp;gt;第3期&amp;lt;/center&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;3rd&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[2000年]][[6月9日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[BEST OF WANDS HISTORY]]'''&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;最高位17位&amp;lt;small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;center&amp;gt;解散後&amp;lt;/center&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;4th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[2002年]][[8月25日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[complete of WANDS at the BEING studio]]'''&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;最高位47位&amp;lt;small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;center&amp;gt;　&amp;lt;/center&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;5th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[2007年]][[12月12日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[BEST OF BEST 1000 WANDS]]'''&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;最高位52位&amp;lt;small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オムニバス ===&lt;br /&gt;
* [[ホテルウーマン オリジナルサウンドトラック]]（M-1.寂しさは秋の色）　1991/11/21&lt;br /&gt;
* スラムダンク オリジナルサウンドトラック Special TV Version （M-28.世界が終るまでは…）　1995/3/20&lt;br /&gt;
* スラムダンク テーマソング集（M-3.世界が終るまでは…）　1996/3/20&lt;br /&gt;
* WITH YOU~LOVE DUET COLLECTION（DISCⅠ M-1.世界中の誰よりきっと(中山美穂&amp;amp;WANDS)）　1991/11/21&lt;br /&gt;
* [[vocal compilation 90's hits Vol.1〜male〜 at the BEING studio|ヴォーカル・コンピレーション 90’s hits vol．1～male～at the BEING studio]] （M-3.ふりむいて抱きしめて,M-14.天使になんてなれなかった,M-16.ささやかな愛情（未発表曲））　2003/4/25&lt;br /&gt;
* THE BEST OF TV ANIMATION SLAM DUNK~Single Collection~（M-3.世界が終るまでは…）　2003/07/21&lt;br /&gt;
* IT'S TV SHOW!（DISCⅠ M-3.Secret Night） 2004/10/27&lt;br /&gt;
* [[COUNTDOWN BEING]]（通信販売限定商品。DISC1 M-6.恋せよ乙女，M-15.世界中の誰よりきっと~Album Version~,DISC2 M-5.時の扉，M-8愛を語るより口づけをかわそう,DISC3 M-4.世界が終るまでは…,DISC4 もっと強く抱きしめたなら）&lt;br /&gt;
* [[FUN Greatest Hits of 90's|FUN～Greatest Hits of 90's～]]（通信販売限定商品。DISC1 M-1.もっと強く抱きしめたなら,M-15.世界が終るまでは…,DISK2 M-2.時の扉,M-13.愛を語るより口づけをかわそう,M-15.世界中の誰よりきっと-Album Version-)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD・VHS ===&lt;br /&gt;
* BEST OF WANDS VIDEO HISTORY 2000/06/09(VHS)・2000/08/01（DVD)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出典 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 共演した歌手 ==&lt;br /&gt;
*[[中山美穂]]&lt;br /&gt;
*[[ZYYG]]&lt;br /&gt;
*[[REV]]&lt;br /&gt;
*[[ZARD]]&lt;br /&gt;
*[[長嶋茂雄]]&lt;br /&gt;
*[[川島だりあ]]（上杉のみ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[ビーイング]]&lt;br /&gt;
*[[B-Gram RECORDS]]&lt;br /&gt;
*[[al.ni.co]]&lt;br /&gt;
*[[B'z]]&lt;br /&gt;
**[[稲葉浩志]]&lt;br /&gt;
**[[松本孝弘]]&lt;br /&gt;
*[[織田哲郎]]&lt;br /&gt;
*[[Being CLASSICS]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.being.co.jp/wands/ WANDS Official Web Site]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:ビーイング]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のバンド]]&lt;br /&gt;
[[Category:WANDSの楽曲|*]]&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:わんす}}&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;/div&gt;</summary>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;221.35.18.126: 新しいページ: '{{Otheruses|歌手のREV|コンピュータ記録媒体であるREV|REV (記憶媒体)}}  '''REV'''（レフ）は、日本のバンド。  ==メンバー== *出口雅之...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Otheruses|歌手のREV|コンピュータ記録媒体であるREV|REV (記憶媒体)}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''REV'''（レフ）は、日本のバンド。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==メンバー==&lt;br /&gt;
*[[出口雅之]]（でぐち　まさゆき）[[ボーカル]]、[[ギター]]、[[作詞]]、[[作曲]]&lt;br /&gt;
*[[栗林誠一郎]]（くりばやし　せいいちろう）[[ベース (弦楽器)|ベース]]、コーラス、作曲&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==エピソード==&lt;br /&gt;
[[グラスバレー]]解散後、出口は、[[栗林誠一郎]]と結成した。由来は「'''Revolution'''」を省略した形である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ディスコグラフィー==&lt;br /&gt;
===シングル===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;リリース日&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;タイトル&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;1st&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1993年]][[4月14日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[甘いKiss Kiss]]'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;作詞・作曲：出口雅之&amp;lt;br /&amp;gt;編曲：[[葉山たけし]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1993年]][[6月9日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[果てしない夢を]]'''&amp;lt;br /&amp;gt;（[[ZYYG]],REV,[[ZARD]] &amp;amp; [[WANDS]]）&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;作詞：[[坂井泉水]]・[[上杉昇]]&amp;lt;br /&amp;gt;作曲：出口雅之&amp;lt;br /&amp;gt;編曲：[[明石昌夫]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;2nd&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1993年]][[10月27日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[抱きしめたい (REV)|抱きしめたい]]'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;作詞・作曲：出口雅之&amp;lt;br /&amp;gt;編曲：葉山たけし&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3rd&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1994年]][[2月27日]] &amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[幾千もの情熱]]'''&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;作詞・作曲：出口雅之&amp;lt;br /&amp;gt;編曲：葉山たけし&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;4th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1994年]][[6月25日]] &amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[Break Down]]'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;作詞・作曲：出口雅之&amp;lt;br /&amp;gt;編曲：葉山たけし&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アルバム===&lt;br /&gt;
#[[REV (アルバム)|REV]](1993年12月15日)&lt;br /&gt;
#[[MOON (REV)|MOON]](1994年9月28日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[ビーイング]]&lt;br /&gt;
*[[グラスバレー]]&lt;br /&gt;
**[[上領亘]]&lt;br /&gt;
**[[本田恭之]]&lt;br /&gt;
*[[Being CLASSICS]]&lt;br /&gt;
[[Category:ビーイング|れふ]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者|れふ]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のバンド|れふ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.35.18.126</name></author>	</entry>

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