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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<title>後藤真希</title>
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				<updated>2014-04-07T11:51:14Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.189.94.9: /* 略歴 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:ゴマキ　1.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　2.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　3.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　4.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　5.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　6.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　7.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　8.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　9.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　10.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　11.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　12.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　13.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　14.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　15.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　16.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''後藤 真希'''（ごとう まき、[[1985年]][[9月23日]] - ）は、[[日本]]の[[歌手]]、[[タレント]]。元[[ハロー!プロジェクト]]の一員で、元[[モーニング娘。]]の第3期メンバー。所属[[芸能事務所|事務所]]は[[エイベックス・エンタテインメント]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[東京都]][[江戸川区]]出身。東京都江戸川区立瑞江第三中学校卒業。[[血液型]]はO型。身長は158.8cm（本人談）。通称'''ゴマキ'''、[[愛称]]（ニックネーム）は'''ごっちん'''、'''ごっつぁん'''、'''ごまちゃん'''（ゴマちゃん）、'''ごま'''。元[[タレント]]の[[ユウキ (EE JUMP)|ユウキ]]は実[[弟]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
2014年&lt;br /&gt;
4月7日。東京プリンの葬式に参加した&lt;br /&gt;
このことはYahoo!に乗っていた&lt;br /&gt;
; [[1999年]]&lt;br /&gt;
* [[8月]] - モーニング娘。第2回追加オーディションに合格してモーニング娘。第3期メンバーになる。&lt;br /&gt;
*: 本来2人追加される予定だった（1999年[[9月9日]]に9人になると発表された）が、[[つんく|つんく♂]]曰く「10年に1人の逸材」「才能が飛び抜けていた」と言う理由で後藤1人が合格した。&lt;br /&gt;
* [[9月]] - 加入直後にリリースされたシングル「[[LOVEマシーン]]」で、いきなりグループのセンターポジションを担当。&lt;br /&gt;
* [[11月]] - [[保田圭]]・[[市井紗耶香]]と3人でグループ内ユニット「[[プッチモニ]]」としてもデビュー。シングル「[[ちょこっとLOVE]]」は110万枚の売上げを記録。&lt;br /&gt;
; [[2000年]]&lt;br /&gt;
* [[4月]] - [[テレビ東京系列]]にて「[[ハロー!モーニング。]]」スタート。初代司会者に就任。&lt;br /&gt;
; [[2001年]]&lt;br /&gt;
* [[3月]] - シングル「[[愛のバカやろう]]」でソロデビュー。[[オリコン]]初登場1位。&lt;br /&gt;
* [[7月|7]]～9月 - 連続テレビドラマ初出演「[[マリア (テレビドラマ)|マリア]]」（[[東京放送|TBS]]系）で、4姉妹の末っ子の役を担当。&lt;br /&gt;
; [[2002年]]&lt;br /&gt;
* [[9月23日]] - 17歳の誕生日にモーニング娘。を卒業。前日の[[9月22日]]には[[テレビ東京系列]]にて「'''生中継!後藤真希・モーニング娘。卒業!ファイナルステージ'''」という特別番組が組まれた。[[中山秀征]]・[[中澤裕子]]の2人を司会に据え、更に[[夏まゆみ]]・[[市井紗耶香]]の2人をゲストに迎えて13人での最後のテレビ出演を無観客状態の[[横浜アリーナ]]から生中継で行なった。&lt;br /&gt;
* [[11月]] - [[松浦亜弥]]・[[藤本美貴]]とユニット「[[ごまっとう]]」を結成。シングル「Shall We Love?」をリリース。&lt;br /&gt;
; [[2003年]]&lt;br /&gt;
* ミュージカル「けん&amp;amp;メリーのメリケン粉オンステージ!」、映画「[[青春ばかちん料理塾]]」でそれぞれ初主演。&lt;br /&gt;
; [[2004年]]&lt;br /&gt;
* [[10月]] - [[安倍なつみ]]、松浦亜弥と、ユニット「[[後浦なつみ]]」を結成。シングル「恋愛戦隊シツレンジャー」をリリース。&lt;br /&gt;
* 10月、[[12月]] - テレビ朝日の音楽特番で[[特捜戦隊デカレンジャー]]との夢の競演を安倍なつみと松浦亜弥とで果たす。&lt;br /&gt;
; [[2005年]]&lt;br /&gt;
* [[大河ドラマ]]「[[義経 (NHK大河ドラマ)|義経]]」出演（能子役）。&lt;br /&gt;
* [[1月10日]] - 「110番の日」、[[警視庁]]にて一日通信指令センター長を務める。110番通報を受けるデモンストレーションを行う。&lt;br /&gt;
* 10月 - 安倍なつみ、松浦亜弥、[[石川梨華]]と共に「[[DEF.DIVA]]」を結成、シングル「好きすぎて バカみたい」を発売。オリコン初登場1位（5つの名義での首位獲得を達成）。しかし、このユニット名で「義経」の裏番組「[[歌笑HOTヒット10]]」に出演した。&lt;br /&gt;
; [[2006年]]&lt;br /&gt;
* [[2月]] - [[急性腸炎]]を発症し、舞台「ハロ☆プロ オンステージ!」（2月15～19日）を降板して休養。同21日に復帰。&lt;br /&gt;
* [[6月]] - 「後藤真希シークレットライブ」（シングル「ガラスのパンプス」購入者特典イベント）において、初めて[[ライブハウス]]での[[ライブ|ソロライブ]]を行なった。&lt;br /&gt;
* 9月 - [[大韓民国|韓国]]で現地のファン1200人とイベントを行なった。併せて韓国で発売するベストアルバムのプロモーション活動を実施。&lt;br /&gt;
* 11月 - 韓国で自身初の海外ライブを行なった。&lt;br /&gt;
* [[12月]] - [[サンディスク|SanDisk]]（[[デジタルオーディオプレーヤー]]Sansa、[[フラッシュメモリ]]製品）のイメージキャラクターに起用された。&lt;br /&gt;
; [[2007年]]&lt;br /&gt;
* [[1月24日]] - モーニング娘。結成10周年を記念するユニット「[[モーニング娘。誕生10年記念隊]]」に3期メンバーとして参加、シングル『[[僕らが生きる MY ASIA]]』をリリース。&lt;br /&gt;
* [[3月13日]] - [[北京市|北京]]で行われた「日中スーパーライブ」（[[日中国交正常化]]35周年を記念する「日中文化・スポーツ交流年」の開幕イベント）に参加した。&lt;br /&gt;
* [[4月11日]] - [[総理大臣官邸]]で行われた[[中華人民共和国|中国]]の[[温家宝]]首相来日の歓迎夕食会に参加し、温家宝首相や[[安倍晋三]]首相の前で『僕らが生きる MY ASIA』をソロで披露した。&lt;br /&gt;
* [[4月24日]]～[[4月30日]] - [[劇団シニアグラフィティ]]の舞台「昭和歌謡シアター 横須賀ストーリー」で初座長を務める。&lt;br /&gt;
* [[10月28日]] - ライブツアーファイナルの日、昼の公演で弟で元[[EE JUMP]]の[[ユウキ (EE JUMP)|ユウキ]]こと後藤祐樹が強盗傷害の容疑で逮捕され、心配をかけたことをコンサートでファンに謝罪。さらに夜公演に何の前触れもなく突如、方向性の違いなどを理由としてハロー!プロジェクトからの卒業を発表。&lt;br /&gt;
* [[12月11日]] - ブログが閉鎖。&lt;br /&gt;
* [[12月21日]] - 仕事の入っていない現状を、一部で「弟の判決が出るまで休業」と報じられる。&lt;br /&gt;
*:この頃、くわえタバコで、パチンコをする姿が写真週刊誌に掲載される。&lt;br /&gt;
; [[2008年]]&lt;br /&gt;
* [[6月1日]] - 事務所を[[アップフロントエージェンシー]]から[[エイベックスエンタテインメント]]に移籍したこと、レコードレーベルを[[アップフロントワークス|PICCOLO TOWN]]から[[rhythm zone]]に移籍したことを発表。&lt;br /&gt;
* [[6月22日]] - エイベックスの6月の定例[[株主総会]]で株主対象シークレットライブに出演した。&lt;br /&gt;
* [[8月24日]] - 大阪にあるみなと堺グリーンひろばで催された「[[a-nation]]'08」にシューティング・アクトとして出演し、[[ダイアナ・キング]]（[[Diana King]]）のカバー曲『Shy Guy』と、彼女自らが作詞した楽曲『Hear me』を披露した。&lt;br /&gt;
* [[8月31日]] - 東京にある味の素スタジアムで催された上記同公演に出演し大阪公演と同様のセットリストを披露した。&lt;br /&gt;
; [[2009年]]&lt;br /&gt;
* [[1月5日]] - [[J-WAVE]]の番組[[PLATOn]]内のコーナー「[[SWEET BLACK GIRLS]]」がスタートした。ナビゲーターを務めている。&lt;br /&gt;
* [[3月7日]] - 東京ガールズコレクションにモデルとして出演&lt;br /&gt;
* [[3月8日]] - 神戸コレクションに出演&lt;br /&gt;
* [[3月22日]] - JFW前夜祭に出演&lt;br /&gt;
* 5月〜7月 - HOUSE NATION　Ruby tourにゲスト参加&lt;br /&gt;
*[[8月7日]] - あつぎ鮎まつり前夜祭のトリで登場　Candy、TEAR　DROPS、CRAZY　IN　LOVE、Golden　LUVを歌う&lt;br /&gt;
*[[8月]] - a-nation09にシューティングアクトとして出演　愛知公演と東京公演ではCandyとGolden LUVを、大阪公演ではCandyとQueenBeeを歌う&lt;br /&gt;
*[[8月19日]] - TEAR　DROPSがmixiドラマおんにゃ。の主題歌に決まる&lt;br /&gt;
*[[9月25日]] - Queen　Bee(ミニアルバム収録曲）がダウンタウンDXの１０月１１月のエンディングテーマに決まる&lt;br /&gt;
*[[9月30日]] - ラジオSWEET　BLACK　GIRLSが終了&lt;br /&gt;
*[[10月2日]] - with...(ミニアルバム収録曲）がテレビ東京ドラマ嬢王のエンディングテーマに使われていると判明する&lt;br /&gt;
*[[10月11日]] - 高崎音楽祭　2009 Love&amp;amp;Live!!に出演　Candy、TEAR DROPS、CRAZY IN LOVE、Golden LUV、with...を歌う&lt;br /&gt;
*[[11月2日]] - 自身が所属するレーベルのクラブイベント　Rhythm Nation -night moods-に出演する　&lt;br /&gt;
2011年6月、ブログにて2011年末持って引退すること発表した&lt;br /&gt;
2012年3月11日の夢モーニング娘。のライブにゲストで参加した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 紅白との数奇な縁 ==&lt;br /&gt;
; [[第50回NHK紅白歌合戦|1999年]] - [[第52回NHK紅白歌合戦|2001年]]&lt;br /&gt;
: デビュー以来、モーニング娘。として『[[NHK紅白歌合戦]]』（以下『紅白』）に連続出場した。&lt;br /&gt;
; [[第53回NHK紅白歌合戦|2002年]]&lt;br /&gt;
: 9月23日の誕生日を期にモーニング娘。を卒業した後、ソロ第1弾として予定されていたシングルリリース予定をキャンセルして「[[ごまっとう]]」を急遽結成、「Shall We LOVE?」をリリース。これは俗に「紅白出場必勝体勢」と噂された。しかし結局、ハロープロジェクトとしては後藤の抜けたモーニング娘。と、後藤以外のごまっとうの残り二人が各ソロとして出場となり、後藤だけが出場を逃す結果となった。&lt;br /&gt;
; [[第54回NHK紅白歌合戦|2003年]]&lt;br /&gt;
: 「後藤真希」名義での初出場。ただし、オリジナル曲ではなく[[杏里]]の往年のヒット曲「[[オリビアを聴きながら]]」を歌う。この曲選択はモーニング娘。のオーディションで歌った曲ということで「本人の意向」とされている。イントロには「LOVEマシーン」を彷彿とさせるアレンジを用い、曲中の衣装替え（黒子として安倍なつみらモーニング娘。のメンバーを従えて衣装を脱ぐパフォーマンスを行った）は、モーニング娘。からの「卒業」が暗示されていると見られる。&lt;br /&gt;
; [[第55回NHK紅白歌合戦|2004年]]&lt;br /&gt;
: [[後浦なつみ]]で出場決定。しかし決定直後の11月下旬になって安倍なつみの活動自粛が決定し、安倍は出演辞退、後浦なつみ名義は取り消され、「後藤真希&amp;amp;松浦亜弥」として出場。この時の歌は[[童謡]]と二人それぞれの持ち歌である「手を握って歩きたい」「奇跡の香りダンス。」を[[メドレー]]にして歌った。結果的に、ソロの持ち歌を初披露することとなった。事件の顛末としての話題性もあったせいか、毎分視聴率でこの年の紅白としては非常に高い数字を叩き出した。&lt;br /&gt;
; [[第56回NHK紅白歌合戦|2005年]]&lt;br /&gt;
: DEF.DIVA&amp;amp;松浦亜弥としての出場が決定。3回目の「初出場」となり、「[[NHK紅白歌合戦#最高記録|紅白最多初出場]]」のタイ記録と言う珍記録を達成した（女性では新記録。前年の松浦とのコンビがユニットとして認定されていれば全体の新記録であった）。さらに、モーニング娘。卒業メンバーとして、総勢19人での「LOVEマシーン」に参加した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==「ゴマキ」について==&lt;br /&gt;
マスコミや一般人から「ゴマキ」と呼ばれることが多いが、本人はこれを快く思っておらず、またファンも「ゴマキ」とは呼ばない。&lt;br /&gt;
コンサートのアンコールでは「ごっちん」コールが起きる。&lt;br /&gt;
後藤本人や事務所の意向をかなり尊重しているものの、[[ハロー!モーニング。]]のキャラクターで「ゴマキペンギン」「ゴマキスズメ」の様に使われることがある。&lt;br /&gt;
後藤本人は自分を「後藤」と呼んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物、エピソード ==&lt;br /&gt;
*家族構成は、母、二人の姉と弟。父は幼少時に事故死している。&lt;br /&gt;
*実家は居酒屋（長姉の夫が店長をしている）。なお、姉（長姉・次姉のいずれかは不明）はイメクラ勤務が報道されている。&lt;br /&gt;
いとこかいるらしい。このことは2013年7月14日の&lt;br /&gt;
サンジャポで&lt;br /&gt;
明らかになった&lt;br /&gt;
* 視力は両眼とも2.0。[[カラーコンタクト]]を着用しているのはオシャレのため。&lt;br /&gt;
* アナゴのにぎりが苦手。[[とんねるずのみなさんのおかげでした]]の[[食わず嫌い王決定戦]]に出演した際に判明した。&lt;br /&gt;
* [[グリーンイグアナ]]を3匹飼っている（ただし、2007年2月現在は家族に子供がいるため預けている）。名前はパパ（雄）、ママ（雌）、アベちゃん（雄）。アベちゃんは[[うたばん]]の企画でプレゼントされた、後藤真希と同じくらいの全長のグリーンイグアナで、名前は[[番組プロデューサー]]の[[阿部龍二郎]]から。散歩に連れて行ったり、テレビ番組やコンサートでイグアナのかわいさを熱弁したりするイグアナ好きだが、イグアナ以外の[[爬虫類]]は特に好きではなく、[[ヘビ]]などは苦手。&lt;br /&gt;
*某車雑誌のインタビューで、好きな車に[[日産・エルグランド]]をあげていた。&lt;br /&gt;
*毛深い男性が嫌い。&lt;br /&gt;
* ハロプロメンバーの中でも「スタイルが良い」と評されることが多かった。写真集等のグラビア媒体でも活躍している。&amp;lt;!--ノート参照--&amp;gt;20歳を過ぎてからはセクシー路線を打ち出している。豊胸疑惑あり。&lt;br /&gt;
* デビュー時の印象や外見から、クールで大人っぽいという一般的なイメージがあるが、それとは裏腹に、無邪気な言動や料理やお菓子作りが趣味というかわいらしい一面がインタビューやラジオ番組などで明らかにされている。その反面、勝気な性格であり純粋な「江戸っ子」である。&lt;br /&gt;
* モーニング娘。に加入した当初、「教育係」として[[市井紗耶香]]が就いた。ちなみに、これが初の「教育係」であった。翌年の次の新メンバー加入時には一人一人に教育係が就くことになり、後藤は早くも[[加護亜依]]の教育係に指名された。&lt;br /&gt;
* モーニング娘。加入当時は金髪だったが、本人いわく「学校が[[夏休み]]だったから金髪に染めた」と言う（これに関しては当時、保護者や中学校、芸能プロダクションなどに苦情が殺到、こっぴどく怒られたらしい）。その後、グループ黄金期の中心格メンバーとなったこともあり、象徴色として[[金色]]（ゴールド）が使われていた（[[後藤真希#オリジナルアルバム|#アルバム]]・[[後藤真希#コンサート|#コンサート]]のタイトルを参照。ただし「可愛らしい一面」を大事に考えるファンからは支持されない場合がある）。&lt;br /&gt;
*モーニング娘。在籍中は、[[プッチモニ]]でも一緒で、且つ同学年であった[[吉澤ひとみ]]と仲が良く、出演した番組などで二人で遊んだことなどをよく話していた。また加入当初は、[[安倍なつみ]]や、[[矢口真里]]とも仲が良かった。[[エイベックス]]に移籍してからは、[[GIRL NEXT DOOR]]の[[千紗]]との交流がある模様。&lt;br /&gt;
*ハロプロ在籍時は、憧れの存在として後輩メンバーから名前を挙げられることが多かった。モーニング娘。の後輩では、[[紺野あさ美]]、[[田中れいな]]、[[道重さゆみ]]等が、後藤の名前を挙げている。&lt;br /&gt;
* 歌う時のマイクの持ち方が特徴的で、ほとんどの場合、左手の小指をマイクに沿わせ、平行に伸ばして持つ。[[松浦亜弥]]によれば、[[ごまっとう]]でこの持ち方に合わせる事になったため、苦労したとの事。ちなみに、[[田中れいな]]、[[ジュンジュン]]も同じ持ち方をしている。&lt;br /&gt;
* ハロプロメンバーの中でもトップクラスの運動神経の良さを持っていた。ハロー!モーニング。での運動神経テストではパーフェクトの数値を記録したことがある。たとえば，腕相撲は[[辻希美]]と1・2位を争う強さを誇り、[[矢口真里]]が両腕でやっても勝てないほどである。ライブ等でも[[筋肉質]]の鍛えられた肢体を披露しているが、本人はむしろ女性らしい体型を望んでおり、[[筋肉]]がつくことを嫌がっている。&lt;br /&gt;
* 他にメジャーな愛称があるハロー!プロジェクトのメンバーを独特の愛称で呼ぶ傾向があった。例えば、[[松浦亜弥]]（「あやや」）を「まっつー」（この愛称は、[[安倍なつみ]]も使用していることから、「[[後浦なつみ]]」内での共通の愛称であると推察される。）、[[吉澤ひとみ]](「よっすぃ～」)を「よし子」、[[新垣里沙]]（「豆」「ガキさん」）を「ニイニイ」、[[道重さゆみ]]（「さゆ」「しげさん」）を「ミッチー」と呼んだりしている。&amp;lt;!--（無料パソコンテレビ「[[GyaO]]」『ハロプロアワー』[[5月12日]]放送分#6 MC道重・ゲスト後藤においての発言。）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* ソロデビュー曲『愛のバカやろう』によって、それまで[[渡辺満里奈]]が持っていた15歳11ヶ月を抜き[[オリコン]]初登場1位最年少記録（'''''15歳6ヶ月'''''）保持者となった。&lt;br /&gt;
* [[オリコン]]シングルランキングにおいて、名義違いでの1位獲得数が最多の一人である(もう一人は[[堂本剛]]）。5名義はモーニング娘。、プッチモニ、後藤真希、ごまっとう、DEF.DIVA。&lt;br /&gt;
モンスターハンターの大ファンである&lt;br /&gt;
そのためかモンスターハンターサードポーダプルとHDのCMに起用された&lt;br /&gt;
ファミ通やパンフレットでもやりこんでいること語った&lt;br /&gt;
その&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 再始動も近い!?　後藤真希、5年間のホスト通いを卒業していた(2012年8月) ==&lt;br /&gt;
元モーニング娘。で現在活動休止中の後藤真希が、都内美容室のオフィシャルブログに不定期ながら登場してファンを喜ばせている。また、弟逮捕後の活動休業中に羽を伸ばしていた夜の街からも「最近は全然来なくなった」という声が聞かれており、本人に何らかの心境の変化があったことが考えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
後藤の近影が確認できるのは、表参道の美容室「ZACC prime」のブログ。今年に入ってからもたびたび写真付きで「後藤真希さんご来店」と記事がアップされており、元気そうな姿を見せている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし一方で、都内新宿では、相次いでいた後藤の目撃談がぷっつりと途絶えてしまったという。弟・祐樹が強盗傷害の容疑で逮捕された2007年末頃から、所属事務所をエイベックス・エンタテインメントに移るまでの期間、後藤は連日のように夜の街へと繰り出していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ゴマキは歌舞伎町に行きつけのホストクラブがあって、いつも閉店間際に決まったホストを指名して“お持ち帰り”してました。夕方くらいからパチンコ屋やネカフェで時間を潰して、一般客が少なくなったら店に行くというお決まりのコース。アーティスト活動を再開した頃も、結構いいペースで通っていましたよ」（飲食店関係者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ホストクラブやキャバクラ店の間でも、後藤が店の常連であることは有名だった。それは、10年1月に母親を亡くした後も変わらなかったそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ホストの子が言うには、お母さんが亡くなった直後に、本人から『しばらく店には行けない』と消え入るような声で連絡があったそうです。葬儀にはそのホストと店長がこっそり参列し、それから3カ月くらいたってから、ゴマキはまた店に顔を出すようになったとか」（同）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この翌年、後藤は無期限の活動休止を発表している。同年末には幕張メッセでソロライブ、さらに翌12年3月には『ドリームモーニング娘。』公演に飛び入り参加したが、その後は完全に表舞台から身を引いたのだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ドリ娘。にサプライズ出演する頃までは『ゴマキに声掛けちゃった』というキャッチの男の子もいたんだけど、春先ぐらいから目撃談は一切ありませんね。お気に入りの店が変わったなんて話も聞かないし、もう卒業ってことなのかも」（別の飲食店関係者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
約5年間の夜遊びにも一区切りがついた後藤。今後の活動について、AVやヌードで出直しするという説もあるが……&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「『両親とも、家族にお金で苦労させるような死に方はしていない』と近親者が話していたし、AVなどに関しては出演する必要性がまったくありません。弟が出所したら飲食店を経営したがっているという報道もありましたが、こちらの方がよほど現実的です。とはいえ露出が確認できるということは、やはり何らかの形で芸能界に復帰したいという思いもあるのでは」（週刊誌記者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 音楽 ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
# [[愛のバカやろう]]（2001年3月28日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: 愛のバカやろう～trance trip version～&lt;br /&gt;
# [[溢れちゃう...BE IN LOVE]]（2001年9月19日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: LIKE A GAME&lt;br /&gt;
# [[手を握って歩きたい]]（2002年5月9日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: 特等席&lt;br /&gt;
# [[やる気! IT'S EASY]]（2002年8月21日）（以上モーニング娘。内ソロ活動）&lt;br /&gt;
#* カップリング: 気まぐれ&lt;br /&gt;
# [[サン・トワ・マミー]]/[[君といつまでも]]（2002年12月18日）（両A面、共にカバー曲）&lt;br /&gt;
#* カップリング: サン・トワ・マミー (Musical version)&lt;br /&gt;
# [[うわさのSEXY GUY]]（2003年3月19日）（[[ライオン (企業)|ライオン]]Ban CFソング）&lt;br /&gt;
#* カップリング: 彼、旅行中なり&lt;br /&gt;
# [[スクランブル (後藤真希の楽曲)|スクランブル]]（2003年6月18日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: 長電話&lt;br /&gt;
# [[抱いてよ! PLEASE GO ON]]（2003年8月27日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: おふざけKISS&lt;br /&gt;
# [[原色GAL 派手に行くべ!]]（2003年11月27日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: 恋人募集中&lt;br /&gt;
# [[サヨナラのLOVE SONG]]（2004年3月17日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: DANCE DANCE DANCE（2曲目）、ジュニアLOVE。（3曲目）&lt;br /&gt;
# [[横浜蜃気楼]]（2004年7月7日）（[[はたけ]]作曲）&lt;br /&gt;
#* カップリング: BLUE ISLAND （はたけ作曲）&lt;br /&gt;
# [[さよなら「友達にはなりたくないの」]]（2004年11月17日）（[[たいせー]]作曲）&lt;br /&gt;
#* カップリング: ALL MY LOVE～22世紀～&lt;br /&gt;
# [[スッピンと涙。]]（2005年7月6日）（NHKドラマ『[[七色のおばんざい]]』主題歌）（[[KAN]]作曲）&lt;br /&gt;
#* カップリング: もしも終わりがあるのなら&lt;br /&gt;
# [[今にきっと…In My LIFE]]（2006年1月25日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: きっと彼氏が出来る方法&lt;br /&gt;
# [[ガラスのパンプス]]（2006年6月7日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: LOVE缶コーヒー&lt;br /&gt;
# [[SOME BOYS! TOUCH]]（2006年10月11日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: [[ALL OF US]]（TBS系アニメ『[[銀河鉄道物語 〜永遠への分岐点〜]]』エンディングテーマ）&lt;br /&gt;
# [[シークレット (後藤真希)|シークレット]]（2007年4月11日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: インナーチャイルド（昭和歌謡シアター『横須賀ストーリー』劇中歌、[[阿木燿子]]作詞）&lt;br /&gt;
以上、特に表記のないものは全て、[[つんく]]の作詞・作曲である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===デジタルシングル===&lt;br /&gt;
* SWEET BLACK feat. MAKI GOTO 名義 &lt;br /&gt;
# [[Fly away]]（2009年1月21日）&lt;br /&gt;
# [[Lady-Rise]]（2009年2月25日） &lt;br /&gt;
# [[with...]]（2009年4月27日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オリジナルアルバム ===&lt;br /&gt;
# [[マッキングGOLD (1)|マッキングGOLD(1)]] （2003年2月5日）&lt;br /&gt;
# [[(2)ペイント イット ゴールド|(2)ペイント イット ゴールド]] （2004年1月28日）&lt;br /&gt;
# [[3rdステーション]]（2005年2月23日）&lt;br /&gt;
# [[How to use SEXY]]（2007年9月19日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ミニアルバム ===&lt;br /&gt;
* SWEET BLACK feat. MAKI GOTO 名義 &lt;br /&gt;
# [[SWEET BLACK]]（2009年9月16日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ベストアルバム ===&lt;br /&gt;
# [[後藤真希プレミアムベスト (1)|後藤真希プレミアムベスト(1)]](2005年12月14日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 韓国発売CD ===&lt;br /&gt;
# 後藤真希プレミアムベスト(1)（2006年9月9日）&lt;br /&gt;
#* 韓国でのライブ公演に合わせてリリース。国内オリジナル盤に「[[スッピンと涙。]]」（収録名・THANK YOU MEMORIES）、「[[抱いてよ! PLEASE GO ON]]」（収録名・PLEASE GO ON）の韓国語バージョンを収録し、DVDを付属させたもの。発売元は[[PONY CANYON KOREA]]。DVDのリージョンは3で、日本国内では視聴できないはずだが、普通に問題なく再生できる。&lt;br /&gt;
# Goto Maki/G-Emotion/Single Collection(3cd+1dvd) I～V（I、II：2006年11月17日、III：2006年12月21日、IV：2007年1月24日、V：2007年2月27日）&lt;br /&gt;
#* 「[[愛のバカやろう]]」から「[[ガラスのパンプス]]」までのシングルを3枚ずつ1パッケージにして、それぞれのPVを収録したDVDを付属させたもの。内容はパッケージデザインの細部以外は日本国内で発売されたシングルのものとほぼ同じ。プレミアムベスト(1)と同様、[[PONY CANYON KOREA]]からの発売。「韓国限定発売で日本への輸出を禁止する」と表示しているサイトもあるが、韓国製品販売サイトで普通に購入できるので、その点は有名無実。DVDのリージョンは3で、日本国内では視聴できないはずだが、普通に問題なく再生できる。（ただしシングルVのメイキング、PVの別バージョン等は多くが割愛されていて未収録であることに注意）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他CD ===&lt;br /&gt;
# ごちゃまぜLOVE（2001年2月14日）（ファンクラブ通信販売限定ソロシングル）&lt;br /&gt;
# [[「けん&amp;amp;メリーのメリケン粉オンステージ!」オリジナルキャスト盤]](2003年3月5日)&lt;br /&gt;
# [[Maki Goto Special Edition for Hawaii]]（2004年3月10日）&lt;br /&gt;
#* ハワイツアーの際に現地で発売されたベストアルバム。後にFC限定で発売。&lt;br /&gt;
# [[Maki Goto 2005 Special Edition for Hawaii]]（2005年12月21日）&lt;br /&gt;
#* ハワイツアーの際に現地で発売されたベストアルバム。後にFC限定で発売。&lt;br /&gt;
# [[CARRY THE LIGHT]]（2006年11月22日）&lt;br /&gt;
#* TBS系アニメ『[[銀河鉄道物語|銀河鉄道物語 〜永遠への分岐点〜]]』の主題歌シングル。オープニングを担当しているのは[[ジャ・ジャ]]。エンディングテーマの[[ALL OF US]]が収録されている。（[[SOME BOYS! TOUCH]]に収録されているものと同一曲で同一アレンジ）&lt;br /&gt;
#[[Believe in LOVE feat. BoA|Golden LUV feat. MAKI GOTO ]] / [[ravex]]（2009年2月18日）&lt;br /&gt;
#[[Fly Away House Nation Mix]] / [[HOUSE NATION]]（2009年4月8日）&lt;br /&gt;
#[[CRAZY IN LOVE / DJ MAYUMI feat.MAKI GOTO with FALCO&amp;amp;SHINO]]（2009年7月29日）&lt;br /&gt;
#[[HOUSE NATION - Aquamarine|Plastic Lover (Club Mix) / SWEET BLACK feat. MAKI GOTO]]（2009年8月5日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD/VHS（コンサート） ===&lt;br /&gt;
# FS3 LIVE（2003年2月26日）&lt;br /&gt;
# 後藤真希ファーストコンサートツアー2003春～ゴー!マッキングGOLD～（2003年7月24日）&lt;br /&gt;
# 後藤真希コンサートツアー2003秋～セクシー!マッキングGOLD～（2004年2月25日）&lt;br /&gt;
# 後藤真希コンサートツアー2004春～真金色に塗っちゃえ!～（2004年9月15日）&lt;br /&gt;
# 後藤真希コンサートツアー2004秋～あゝ真希の調べ～（2005年1月26日）&lt;br /&gt;
# 後藤真希コンサートツアー2005秋～はたち～（2006年1月18日）&lt;br /&gt;
# ハロ☆プロ パーティ～!2006 ～後藤真希キャプテン公演～（2006年7月5日）&lt;br /&gt;
# Maki Goto SECRET LIVE at STUDIO COAST（2006年10月11日）&lt;br /&gt;
# 後藤真希 LIVE TOUR 2006～G-Emotion～（2007年2月21日）&lt;br /&gt;
# ハロ☆プロ オンステージ!2007 『Rockですよ!』（2007年4月25日）&lt;br /&gt;
# 後藤真希 LIVE TOUR 2007 G-EmotionⅡ～How to use SEXY～（2007年11月28日）&lt;br /&gt;
# avex ALL CAST SPECIAL LIVE （2008年11月26日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD/VHS（シングルV） ===&lt;br /&gt;
# シングルV「サン・トワ・マミー/君といつまでも」 （2003年2月5日）&lt;br /&gt;
# シングルV「うわさのSEXY GUY」 （2003年3月19日）&lt;br /&gt;
# シングルV「スクランブル」 （2003年6月18日）&lt;br /&gt;
# シングルV「抱いてよ! PLEASE GO ON」 （2003年8月27日）&lt;br /&gt;
# シングルV「原色GAL 派手に行くべ!」 （2003年11月27日）&lt;br /&gt;
# シングルV「サヨナラのLOVE SONG」 （2004年3月17日）&lt;br /&gt;
# シングルV「横浜蜃気楼」 （2004年7月7日）&lt;br /&gt;
# シングルV「さよなら「友達にはなりたくないの」」 （2004年11月17日）&lt;br /&gt;
# シングルV「スッピンと涙。」 （2005年7月21日）&lt;br /&gt;
# シングルV「今にきっと…In My LIFE」（2006年2月1日）&lt;br /&gt;
# シングルV「ガラスのパンプス」（2006年6月21日）&lt;br /&gt;
# シングルV「SOME BOYS! TOUCH」（2006年10月25日）&lt;br /&gt;
# シングルV「シークレット」（2007年4月25日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD（PV集） ===&lt;br /&gt;
# 後藤真希 シングルVクリップス(1) （2003年12月10日）&lt;br /&gt;
#* 『愛のバカやろう』から『原色GAL 派手に行くべ!』までのPVを収録。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 公演 ==&lt;br /&gt;
=== コンサート ===&lt;br /&gt;
* 後藤真希ファーストコンサートツアー2003春～ゴー!マッキングGOLD～（2003年4月13日-6月20日）&lt;br /&gt;
*: 記念すべき初公演は、幼少期からの馴染みの街・[[市川市]]にある[[市川市文化会館]]。&lt;br /&gt;
* 後藤真希コンサートツアー2003秋～セクシー!マッキングGOLD～（2003年9月6日-12月7日）&lt;br /&gt;
* 後藤真希コンサートツアー2004春～真金色に塗っちゃえ!～（2004年4月10日-6月27日）&lt;br /&gt;
* 後藤真希コンサートツアー2004秋～あゝ真希の調べ～（2004年9月4日-11月20日）&lt;br /&gt;
*: 江戸川区での凱旋公演が含まれていた。&lt;br /&gt;
* 後浦なつみコンサートツアー2005春「トライアングルエナジー」（2005年4月10日-5月8日）&lt;br /&gt;
* 後藤真希コンサートツアー2005秋～はたち～（2005年9月23日-11月27日）&lt;br /&gt;
* ハロ☆プロ パーティー!2006 ～後藤真希 キャプテン公演～（2006年4月8日-5月7日）&lt;br /&gt;
* コープサービス主催 ハロ☆プロ パーティー!2006 ～後藤真希 キャプテン公演～（2006年5月13日-6月25日）&lt;br /&gt;
* 後藤真希 LIVE TOUR 2006 ～G-Emotion～（2006年10月14日-11月25日）&lt;br /&gt;
*: 2006年11月19日、韓国公演（後藤真希 LIVE TOUR 2006 G-Emotion in SEOUL）を同ツアーの一環として開催。&lt;br /&gt;
* ハロ☆プロ オンステージ!2007 『Rockですよ!』（2007年2月9日-2月18日）&lt;br /&gt;
* 後藤真希LIVE TOUR 2007 G-EmotionII～How to use SEXY～ （2007年9月15日-10月28日）&lt;br /&gt;
* 「[[a-nation]]'08」（2008年8月24日：大阪公演、同31日：東京公演）&lt;br /&gt;
*  [a-nation09] (2009年8月15日：愛知公演、同23日東京公演、8月30日大阪公演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ミュージカル・舞台 ===&lt;br /&gt;
* けん&amp;amp;メリーのメリケン粉オンステージ!（2003年）&lt;br /&gt;
* サヨナラのLOVE SONG（2004年）&lt;br /&gt;
* 2007 劇団シニアグラフィティ第4回公演 ハロプロ篇 後藤真希座長公演～昭和歌謡シアター 『横須賀ストーリー』～（2007年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ハロー!プロジェクトファンクラブ限定イベント ===&lt;br /&gt;
* 後藤真希ファンクラブツアー in ハワイ（2004年3月25日-31日、2005年12月21日-27日）&lt;br /&gt;
* ハロー!プロジェクト ファンクラブ限定イベント（2005年4月11日-13日、5月15日・21日・22日・28日・29日、[[パシフィックヘブン]]）&lt;br /&gt;
* カジュアルディナーショー（2005年8月13日・14日・20日・21日、9月11日・12日、10月13日・14日・15日、広尾ラ・クロシェット）&lt;br /&gt;
* 後藤真希ファンの集い（ファンクラブ限定イベント）（2005年6月11日・19日、2006年12月9日・10日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
役名の後に※のあるものは[[主演]]。&lt;br /&gt;
* [[マリア (テレビドラマ)|マリア]]（2001年、[[東京放送|TBS]]系）坂本陽世役&lt;br /&gt;
* [[伊豆の踊り子]]（2002年1月、TBS）かおる役 ※&lt;br /&gt;
* [[やんパパ]]（2002年、TBS系）風見薫子役&lt;br /&gt;
* [[R.P.G.]]（2003年、[[NHK総合テレビジョン|NHK総合テレビ]]、NHK衛星ハイビジョン）所田一美役 ※&lt;br /&gt;
* [[義経 (NHK大河ドラマ)|大河ドラマ 義経]]（2005年、NHK総合テレビ・BS1・BS-hi）能子役&lt;br /&gt;
* [[松本清張スペシャル・指]]（2006年、[[日本テレビ放送網|日本テレビ系]]）福江弓子役 ※&lt;br /&gt;
2014年1月11日に&lt;br /&gt;
BSで再放送が放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[ごまっとう#ラジオ|ごまっとうサンタがやってきた]]特番(2002年12月、[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
* MBS[[ヤングタウン土曜日]]（2003年4月19日-2007年9月22日、[[毎日放送]]） 準レギュラー&lt;br /&gt;
* [[オールナイトニッポン|後藤真希のオールナイトニッポン]]（2004年3月19日）ニッポン放送&lt;br /&gt;
* [[しんドル|後藤真希のマッキンキンRADIO]]（2004年4月、2005年2月）[[全国FM放送協議会|JFN]]系列&lt;br /&gt;
* [[TBC FUNふぃーるど・モーレツモーダッシュ]]（2005年7月11日-22日、10月10日-21日、12月5日-12月16日）[[東北放送]]&lt;br /&gt;
*SWEET BLACK Girls（2009年1月5日～、[[J-WAVE]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== インターネット ===&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　17.jpg|400px|thumb|後藤　真希]]&lt;br /&gt;
* The moving Radio 後藤真希の今日もごっつぁんです（2005年3月18日-2006年8月25日、[http://hellopro-on-flets.jp/intro_onflets.html# ハロー!プロジェクト on フレッツ]）&lt;br /&gt;
* 第6回ハロプロビデオチャット（2005年4月22日、ハロー!プロジェクト on フレッツ）&lt;br /&gt;
* 新感覚ドラマ「[[道徳女子短大 エコ研]]」第2話「39℃」（2006年8月2日-10月2日、インターネット放送[[GyaO]]）&lt;br /&gt;
モンハン特番&lt;br /&gt;
(2013年3月配信)&lt;br /&gt;
スタッフと手組んで&lt;br /&gt;
アメザリと対決した&lt;br /&gt;
モンハン特番、(2013年12月7日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[ライオン (企業)|ライオン]] / [[Ban]]（2003年-2004年）&lt;br /&gt;
* [[ロート製薬]] / [[ロートZi:|ロートZi&amp;amp;#720;]]φNEW&lt;br /&gt;
* 顔のイラストで知られる[[ポッカコーポレーション|ポッカ]]缶コーヒーの期間限定特別バージョンとして、漫画家[[江口寿史]]による似顔絵で登場（同時期には[[志村けん]]・[[佐々木主浩]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[ピンチランナー (映画)|ピンチランナー]]（2000年、[[東映]]）長谷川さなえ役&lt;br /&gt;
* [[ナマタマゴ]] （2002年、マイタウン デジタル映画 プロジェクト）&lt;br /&gt;
* [[仔犬ダンの物語]]（2002年、東映）&lt;br /&gt;
* [[とっとこハム太郎|劇場版とっとこハム太郎 ハムハムハムージャ!幻のプリンセス]]（2002年、[[東宝]]） - [[声優]]&lt;br /&gt;
* [[青春ばかちん料理塾]]（2003年、東映）主演 小暮瞳役&lt;br /&gt;
* [[Promise Land～クローバーズの大冒険～]]（2004年7月17日-9月5日、フジテレビ[[お台場冒険王]]2004にて）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD/VHS（テレビ、映画、ミュージカル他） ===&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　18.jpg|thumb|400px|後藤　真希]]&lt;br /&gt;
* つんくタウンFILMSプレゼンツ ナマタマゴ （2002年5月15日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場「バスがくるまで」vol.1 （2003年4月23日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場「バスがくるまで」vol.2 （2003年4月23日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場「バスがくるまで」vol.3 （2003年5月14日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ミニモニ。ぴょ～ん星人&amp;amp;ゴマキペンギン物語 （2003年5月14日）&lt;br /&gt;
* ミュージカル けん&amp;amp;メリーのメリケン粉オンステージ! （2003年5月21日）&lt;br /&gt;
* ごっちんのメール日記&amp;amp;お料理教室～メイキングオブ「青春ばかちん料理塾」 （2003年10月21日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場vol.4「昼下がりのモーママたち&amp;amp;バスがくるまで」 （2003年12月26日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場vol.5「駅前交番物語&amp;amp;医者が来るまで…」 （2003年12月26日）&lt;br /&gt;
* 青春ばかちん料理塾 （2004年4月07日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ミニモニ。四休さん （2004年6月30日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場vol.6「駅前交番物語」 （2004年7月28日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場vol.7「駅前交番物語 特別編」 （2004年7月28日）&lt;br /&gt;
* [[アロハロ]]! 後藤真希DVD （2004年8月04日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場vol.8「公園通り三丁目」 （2005年12月21日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場vol.9「公園通り三丁目&amp;amp;三丁目飯店」 （2005年12月21日）&lt;br /&gt;
* アロハロ!2 後藤真希DVD （2006年3月29日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場vol.10「駅前広場にて」 （2007年2月28日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　19.jpg|thumb|400px|後藤　真希]]&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* 後藤真希写真集「後藤真希」（2001年11月1日、[[ワニブックス]]）ISBN 978-4847026799 （[[モーニング娘。ソロ写真集シリーズ]]）&lt;br /&gt;
* 後藤真希写真集「maki」（2003年3月21日、ワニブックス）ISBN 978-4847027543&lt;br /&gt;
* 後藤真希BOX入り写真集 「more maki」（2003年6月1日、ワニブックス）ISBN 978-4847027635&lt;br /&gt;
* 後藤真希写真集「PRISM」（2004年4月25日、ワニブックス）ISBN 978-4847028014&lt;br /&gt;
* アロハロ!後藤真希写真集（2004年7月22日、[[角川書店]]）ISBN 978-4048942560&lt;br /&gt;
* 後藤真希写真集「Dear…」（2005年4月26日、ワニブックス）ISBN 978-4847028557&lt;br /&gt;
* 後藤真希写真集「FOXY FUNGO」（2006年8月21日、ワニブックス）ISBN 978-4847029509&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ライブ写真集ほか ====&lt;br /&gt;
* 後藤真希写真集―後藤真希 in Hello! Project2003夏（2003年9月30日、[[竹書房]]）ISBN 978-4812413685&lt;br /&gt;
* 「青春ばかちん料理塾」&amp;amp;「17才～旅立ちのふたり」ビジュアルブック（2003年8月13日、講談社）ISBN 978-4063645231&lt;br /&gt;
* 後藤真希 in Hello! Project 2004 Winter（2004年3月13日、竹書房） ISBN 978-4812415955&lt;br /&gt;
* Maki Goto Photobook Concert Tour '04 Spring ～真金色に塗っちゃえ!～（2004年6月30日、竹書房）ISBN 978-4812417270&lt;br /&gt;
* 後藤真希 in Hello! Project 2004 summer（2004年9月29日、竹書房）ISBN 978-4812418376&lt;br /&gt;
* 後浦なつみライブ写真集「TRIANGLE ENERGY」（2005年7月6日、竹書房） ISBN 978-4812422496&lt;br /&gt;
* 後藤真希+メロン記念日 Hello!Project2005夏の歌謡ショー―05’セレクション!コレクション!（2005年10月27日、大誠社）ISBN 978-4902577068&lt;br /&gt;
* 後藤真希&amp;amp;松浦亜弥 Hello! Project 2006 Winter 全員集go!（2006年4月7日、竹書房) ISBN 978-4812426760&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アーティストブック ===&lt;br /&gt;
* 99の後藤真希（2003年9月23日、[[ソニー・マガジンズ]]）ISBN 978-4789720670&lt;br /&gt;
* 19992004後藤真希クロニクル（2005年4月1日、竹書房、能地祐子）ISBN 978-4812420805&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 所属ユニット ==&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　20.jpg|thumb|400px|後藤　真希]]&lt;br /&gt;
全て、ハロー!プロジェクト在籍時のもの。&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。]]（1999年加入 - 2002年卒業）&lt;br /&gt;
* [[プッチモニ]]（1999年 - 2002年卒業）&lt;br /&gt;
* [[シャッフルユニット]]&lt;br /&gt;
** [[あか組4]]（2000年）&lt;br /&gt;
** [[7人祭]]（2001年）&lt;br /&gt;
** [[セクシー8]]（2002年）&lt;br /&gt;
** [[H.P.オールスターズ]]（2004年）&lt;br /&gt;
* [[ポッキーガールズ&amp;amp;ビーナスムース|ビーナスムース]]（2002年）（モーニング娘。卒業まで）&lt;br /&gt;
* [[ごまっとう]]（2002年）&lt;br /&gt;
* [[後浦なつみ]]（2004年）&lt;br /&gt;
* [[Gatas Brilhantes H.P.]](2003年 - 2005年)&lt;br /&gt;
* [[DEF.DIVA]]（2005年）&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。誕生10年記念隊]]（2007年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[EE JUMP]]…かつて実弟[[ユウキ (EE JUMP)|ユウキ]]と[[ソニン (歌手)|ソニン]]が結成していたユニット&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.helloproject.com/disco/07/list.html ハロー!プロジェクト在籍時の作品一覧]&lt;br /&gt;
* [http://www.rhythmzone.net/maki/index.html 後藤真希オフィシャルサイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 後藤真希の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　21.jpg|400px]][[Image:ゴマキ　22.jpg|400px]][[Image:ゴマキ　23.jpg|400px]][[Image:ゴマキ　24.jpg|400px]][[Image:ゴマキ　25.jpg|400px]][[Image:ゴマキ　26.jpg|400px]][[Image:ゴマキ　27.jpg|400px]][[Image:ゴマキ　28.jpg|400px]][[Image:ゴマキ　29.jpg|400px]][[Image:ゴマキ　30.jpg|400px]][[Image:ゴマキ　31.jpg|400px]]]][[Image:ゴマキ　32.jpg|400px]][[Image:ゴマキ　33.jpg|400px]][[Image:ゴマキ　34.jpg|400px]][[Image:ゴマキ　35.jpg|400px]][[Image:ゴマキ36.jpg|400px]][[Image:ゴマキ37.jpg|400px]][[Image:ゴマキ38.jpg|400px]][[Image:ゴマキ39.jpg|400px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ことう まき}}&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
[[Category:過去のハロー!プロジェクト所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:エイベックス]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:芸能人女子フットサル選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:1985年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.189.94.9</name></author>	</entry>

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		<title>IKKO</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;221.189.94.9: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;#REDIRECT　[[豊田一幸]]&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
いいとも。(2014年1月14日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
予定ではゲストクイズに&lt;br /&gt;
出る予定だったが&lt;br /&gt;
トークに乱入した&lt;br /&gt;
県民、(2014年1月16日、読売テレビ)&lt;br /&gt;
ごきげんよう。(2014年1月22日から24日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
美容旅（2014年2月9日テレビ朝日）&lt;br /&gt;
この顔(2014年3月13日TBS)&lt;br /&gt;
バイキング。(2014年から月曜日。フジテレビ)&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.189.94.9</name></author>	</entry>

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		<title>小栗旬</title>
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				<updated>2014-04-07T02:42:08Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.189.94.9: /* 人物 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ActorActress&lt;br /&gt;
| 芸名 = 小栗 旬&lt;br /&gt;
| ふりがな = おぐり しゅん&lt;br /&gt;
| 画像ファイル =&lt;br /&gt;
| 画像サイズ =&lt;br /&gt;
| 画像コメント =&lt;br /&gt;
| 本名 = 小栗旬&lt;br /&gt;
| 別名 =&lt;br /&gt;
| 出生地 = [[東京都]][[小平市]]&lt;br /&gt;
| 死没地 =&lt;br /&gt;
| 国籍 = {{JPN}}&lt;br /&gt;
| 民族 =&lt;br /&gt;
| 血液型 = [[ABO式血液型|O型]]&lt;br /&gt;
| 生年 = 1982&lt;br /&gt;
| 生月 = 12&lt;br /&gt;
| 生日 = 26&lt;br /&gt;
| 没年 =&lt;br /&gt;
| 没月 =&lt;br /&gt;
| 没日 =&lt;br /&gt;
| 職業 = [[俳優]]&lt;br /&gt;
| ジャンル = [[映画]]、[[テレビドラマ]]、[[舞台]]など&lt;br /&gt;
| 活動期間 = [[1994年]] - 現在&lt;br /&gt;
| 活動内容 =&lt;br /&gt;
| 配偶者 =&lt;br /&gt;
| 家族 = 父：[[小栗哲家]]&amp;lt;br /&amp;gt;兄：小栗了&lt;br /&gt;
| 公式サイト = [http://www.tristone.co.jp/oguri/ 小栗旬 Official Web Site]&lt;br /&gt;
| 主な作品 = '''テレビドラマ'''&amp;lt;br /&amp;gt;『[[GTO (テレビドラマ)|GTO]]』（1998年）&amp;lt;br /&amp;gt;『[[ごくせん (テレビドラマ)|ごくせん]]』（2002年）&amp;lt;br /&amp;gt;『[[花より男子#テレビドラマ（日本版）|花より男子]]シリーズ』（2005、2007年）&amp;lt;br /&amp;gt;『[[天地人 (NHK大河ドラマ)|天地人]]』（2009年）&amp;lt;br /&amp;gt;『[[東京DOGS]]』（2009年）&amp;lt;hr&amp;gt;'''映画'''&amp;lt;br /&amp;gt;『[[ロボコン (映画)|ロボコン]]』（2003年）&amp;lt;br /&amp;gt;『[[キサラギ]]』（2007年）&amp;lt;br /&amp;gt;『[[クローズZERO]]シリーズ』（2007、2009年）『[[花より男子F]]』（2008年）&amp;lt;hr&amp;gt;'''舞台'''&amp;lt;br /&amp;gt;『[[お気に召すまま]]』（2004年・2007年）&amp;lt;br /&amp;gt;『[[タイタス・アンドロニカス]]』（2006年）&amp;lt;br /&amp;gt;『[[カリギュラ]]』（2007年）&lt;br /&gt;
| アカデミー賞 =&lt;br /&gt;
| AFI賞 =&lt;br /&gt;
| 英国アカデミー賞 =&lt;br /&gt;
| セザール賞 =&lt;br /&gt;
| エミー賞 =&lt;br /&gt;
| ジェミニ賞 =&lt;br /&gt;
| ゴールデングローブ賞 =&lt;br /&gt;
| ゴールデンラズベリー賞 =&lt;br /&gt;
| ゴヤ賞 =&lt;br /&gt;
| グラミー賞 =&lt;br /&gt;
| ブルーリボン賞 =&lt;br /&gt;
| ローレンス・オリヴィエ賞 =&lt;br /&gt;
| 全米映画俳優組合賞 =&lt;br /&gt;
| トニー賞 =&lt;br /&gt;
| 日本アカデミー賞 =&lt;br /&gt;
| その他の賞 = [[小栗旬#受賞歴|受賞歴]]を参照&lt;br /&gt;
| 備考 =&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''小栗 旬'''（おぐり しゅん、[[1982年]][[12月26日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優]]。[[東京都]][[小平市]]出身。[[明星学園]]高等学校[[中退]]。所属[[芸能事務所|事務所]]は[[トライストーン・エンタテイメント]]。[[身長]]184cm。[[体重]]62kg。[[血液型]][[ABO式血液型|O型]]。[[左利き]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
*花より男子などで、大活躍。&lt;br /&gt;
ドラえもんが好きである&lt;br /&gt;
この事は2014年4月6日のアタックで語っていた&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
いいとも。(2014年3月14日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
アタック。(2014年4月6日。VTR出演。ABC)&lt;br /&gt;
お試し(2014年4月7日。テレビ朝日&lt;br /&gt;
SMAP駅(2014年4月12日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==作品==&lt;br /&gt;
===テレビドラマ===&lt;br /&gt;
====レギュラー====&lt;br /&gt;
*[[GTO (テレビドラマ)|GTO]]（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]・1998年）吉川のぼる 役&lt;br /&gt;
*[[葵徳川三代 (NHK大河ドラマ)|葵徳川三代]]（[[日本放送協会|NHK]]大河ドラマ・2000年）[[細川忠利]] 役&lt;br /&gt;
*[[Summer Snow]]（[[TBSテレビ|TBS]]・2000年）篠田純 役&lt;br /&gt;
*[[明日を抱きしめて]]（[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]・2000年）城戸和彦 役&lt;br /&gt;
*X先生（TBS・2001年）濱崎輝樹 役&lt;br /&gt;
*[[Pure Soul〜君が僕を忘れても〜]]（読売テレビ・2001年）高原学 役&lt;br /&gt;
*[[ハート (テレビドラマ)|ハート]]（NHK・2001年）小峰海人 役&lt;br /&gt;
*[[ごくせん (テレビドラマ)|ごくせん 第1シリーズ]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]・2002年）内山春彦（うっちー） 役&lt;br /&gt;
*[[お義母さんといっしょ]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]・2003年）荒巻健介 役&lt;br /&gt;
*[[Stand Up!!]]（TBS・2003年）江波功司（コーくん） 役&lt;br /&gt;
*[[ディビジョン1#ステージ4『ハングリーキッド』|ディビジョン1 ステージ4・ハングリーキッド]]（フジテレビ・2004年）森川速雄 役&lt;br /&gt;
*[[救命病棟24時#第3シリーズ|救命病棟24時]] 第3シリーズ（フジテレビ・2005年）河野和也 役&lt;br /&gt;
*[[あいくるしい]]（TBS・2005年）矢口淳一 役&lt;br /&gt;
*[[義経 (NHK大河ドラマ)|義経]] 第16-38話（NHK大河ドラマ・2005年）[[梶原景季]] 役&lt;br /&gt;
*[[電車男 (テレビドラマ)|電車男]]（フジテレビ・2005年）皆本宗孝 役&lt;br /&gt;
*[[花より男子#テレビドラマ（日本版）|花より男子]]（TBS・2005年）花沢類 役&lt;br /&gt;
*[[エル・ポポラッチがゆく!!]]（NHK・2006年） こうた 役&lt;br /&gt;
*[[花より男子#テレビドラマ（日本版）|花より男子2 リターンズ]]（TBS・2007年）花沢類 役&lt;br /&gt;
*[[花ざかりの君たちへ#テレビドラマ『花ざかりの君たちへ〜イケメン♂パラダイス〜』|花ざかりの君たちへ〜イケメン♂パラダイス〜]]（フジテレビ・2007年）佐野泉 役&lt;br /&gt;
*[[貧乏男子 ボンビーメン]]（日本テレビ・2008年）主演 小山一美 役&lt;br /&gt;
*[[天地人 (NHK大河ドラマ)|天地人]]（NHK大河ドラマ・2009年）[[石田三成]] 役&lt;br /&gt;
*[[スマイル (テレビドラマ)|スマイル]]（TBS・2009年）林誠司 役&lt;br /&gt;
*[[東京DOGS]]（フジテレビ・2009年）主演 高倉奏 役&lt;br /&gt;
八重の桜、(2013年1月から2月。吉田役、NHK)&lt;br /&gt;
ウーマン、(2013年7月から9月)　ご主人役、設定上、回想シーンのみの登場　日本テレビ&lt;br /&gt;
ボーダー、(2014年4月から6月まで。テレビ朝日、石川安後役)&lt;br /&gt;
2月4日のグッド朝&lt;br /&gt;
ワイスクで発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====単発・ゲスト====&lt;br /&gt;
*[[木曜の怪談#怪奇倶楽部（小学生編、中学生編）|木曜の怪談 怪奇倶楽部（小学生編、中学生編）]]（フジテレビ・1995年）&lt;br /&gt;
*[[八代将軍吉宗]] 第44話（NHK大河ドラマ・1995年）[[徳川宗翰]] 役&lt;br /&gt;
*[[NHK正月時代劇|風光る剣 八嶽党醜聞]]（[[NHK衛星ハイビジョン|BShi]]・1996年1月1日）&lt;br /&gt;
*[[秀吉 (NHK大河ドラマ)|秀吉]]（NHK大河ドラマ・1996年）佐吉（石田三成の幼少時代）役&lt;br /&gt;
*[[勝利の女神]]（フジテレビ・1996年4月16日-）&lt;br /&gt;
*院内感染（日本テレビ・1997年4月3日） 野村孝明 役&lt;br /&gt;
*[[それが答えだ!]] 第10話（フジテレビ・1997年9月3日） 徹 役&lt;br /&gt;
*[[おじいさんの台所]]（テレビ東京・1997年9月29日） &lt;br /&gt;
*ラスト・イニング（[[NHK衛星第2テレビジョン|BS2]]・1997年12月29日） 阿久津大辅 役&lt;br /&gt;
*[[天までとどけ]]7（TBS・1998年）中学生役&lt;br /&gt;
*家裁調査官 晶子（TBS・1999年5月24日）柴崎信二 役&lt;br /&gt;
*[[GTO (テレビドラマ)#GTOドラマスペシャル（1999年6月）|GTOドラマスペシャル]]（関西テレビ・1999年6月29日）吉川のぼる 役&lt;br /&gt;
*[[池袋ウエストゲートパーク (テレビドラマ)|池袋ウエストゲートパーク]] 第2話（TBS・2000年4月21日）ヨシカズ 役&lt;br /&gt;
*[[火曜サスペンス劇場]] 孤独な果実 たった5万円で殺された息子（日本テレビ・2000年11月28日）玉井順一 役&lt;br /&gt;
*[[編集王]] 第10話・11話（フジテレビ・2000年12月12日・19日）高野タケシ 役&lt;br /&gt;
*母業失格（TBS・2001年3月12日）井上博雅 役&lt;br /&gt;
*[[チェリー (ドラマ)|チェリー]] 第1話（日本テレビ・2001年8月6日）主演 山崎裕二 役&lt;br /&gt;
*憧れの人（フジテレビ・2001年9月25日）片山勉 役&lt;br /&gt;
*[[青と白で水色]]（日本テレビ・2001年12月1日）岸田匠 役&lt;br /&gt;
*[[天国のダイスケへ〜箱根駅伝が結んだ絆〜]]（日本テレビ・2003年1月2日）佐藤大輔 役&lt;br /&gt;
*[[男湯|ニューカマーズ・男湯]]（フジテレビ・2003年5月3日）榎本隆史 役&lt;br /&gt;
*[[男湯2|ニューカマーズ・男湯2]]（フジテレビ・2003年11月8日）榎本隆史 役&lt;br /&gt;
*[[はたち〜1983年に生まれて〜|はたち 1983年に生まれて]]（フジテレビ・2004年1月10日）田所健太郎 役&lt;br /&gt;
*[[FIRE BOYS 〜め組の大吾〜]]第2話（関西テレビ・2004年1月13日）矢沢健 役&lt;br /&gt;
*68 FILMS[[東京少女]] 第9回 原っぱ（[[BS-TBS|BS-i]],[[BSフジ]]・2004年2月21日）和義 役&lt;br /&gt;
*[[ほんとにあった怖い話]]特別編 黄泉の森（フジテレビ・2004年4月3日）西垣佳典 役&lt;br /&gt;
*リターンマッチ〜敗者復活戦〜（フジテレビ・2004年12月5日） 山路和也 役&lt;br /&gt;
*[[大化改新 (テレビドラマ)|大化改新]]（NHK・2005年1月3日）[[天智天皇|中大兄皇子]] 役&lt;br /&gt;
*[[古都 (テレビドラマ 2005年)|古都]]（テレビ朝日・2005年2月5日）水木真一 役&lt;br /&gt;
*[[救命病棟24時#第3シリーズ|救命病棟24時]] アナザーストーリー（2005年3月29日）河野和也 役&lt;br /&gt;
*[[二十四の瞳]]（日本テレビ・2005年8月2日）岡田磯吉 役&lt;br /&gt;
*覚悟-戦場ジャーナリスト橋田信介物語（TBS・2005年8月15日）橋田大介 役&lt;br /&gt;
*[[ユウキ (テレビドラマ)|ユウキ]]（日本テレビ・2006年8月26日）ハマ 役&lt;br /&gt;
*[[電車男 (テレビドラマ)|電車男 最後の聖戦]]（フジテレビ・2006年9月23日）皆本宗孝 役&lt;br /&gt;
*[[名探偵コナン#第1弾|名探偵コナン10周年ドラマスペシャル「工藤新一への挑戦状〜さよならまでの 序章（プロローグ）〜」]]（読売テレビ・2006年10月2日）主演 [[江戸川コナン|工藤新一]] 役&lt;br /&gt;
*[[名探偵コナン#第2弾|名探偵コナンドラマスペシャル第2弾「工藤新一の復活! 黒の組織との対決」]]（読売テレビ・2007年12月17日）主演 工藤新一 役&lt;br /&gt;
*[[夢をかなえるゾウ#テレビドラマ版|夢をかなえるゾウ「男の成功篇」]] （読売テレビ・2008年10月2日）主演 野上耕平 役&lt;br /&gt;
*[[夢をかなえるゾウ#連続ドラマ「女の幸せ篇」|夢をかなえるゾウ「女の幸せ篇」]] 第1話 （読売テレビ・2008年10月2日）野上耕平 役&lt;br /&gt;
*花ざかりの君たちへ〜イケメン♂パラダイス〜卒業式＆7と1/2話スペシャル（フジテレビ・2008年10月12日）佐野泉 役&lt;br /&gt;
*[[結党!老人党]]（[[WOWOW]]・2009年8月9日）記者 役 ※カメオ出演&lt;br /&gt;
*[[わが家の歴史]] 第1夜（フジテレビ・2010年4月9日）[[高倉健]]（学生時代） 役&lt;br /&gt;
お家さん、(2014年　読売テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===映画===&lt;br /&gt;
*[宇宙兄弟。(2012年)&lt;br /&gt;
2014年3月15日にアニメの後にフジテレビで放送された&lt;br /&gt;
[しあわせ家族計画#映画版|しあわせ家族計画]]（2000年9月16日公開）広瀬章太 役&lt;br /&gt;
*[[羊のうた]]（2002年3月30日公開）主演 高城一砂 役&lt;br /&gt;
*[[あずみ (映画)|あずみ]]（2003年5月10日公開）なち 役&lt;br /&gt;
*[[Is-A (映画)|イズ・エー[is A.]]]（2003年10月9日公開）少年A＝勇也 役&lt;br /&gt;
*ハーケンクロイツの翼（2004年7月24日公開） 主演 RIKUO 役&lt;br /&gt;
*[[あずみ2 Death or Love]]（2005年3月12日公開）なち 役 銀角 役（二役）&lt;br /&gt;
*[[隣人13号]]（2005年4月2日公開）十三 役（[[中村獅童 (2代目)|中村獅童]]（13号 役）と二重人格役）&lt;br /&gt;
*Life on the longboard（2005年9月10日公開）憲太 役&lt;br /&gt;
*[[輪廻 (映画)|輪廻]]（2006年1月7日公開）尾西和也 役&lt;br /&gt;
*[[ウォーターズ]]（2006年3月11日公開）主演 リョウヘイ 役&lt;br /&gt;
*[[オトシモノ]]（2006年9月30日公開）久我俊一 役&lt;br /&gt;
*[[さくらん]]（2007年2月24日公開）※[[カメオ出演]]&lt;br /&gt;
*[[キサラギ]]（2007年6月16日公開）主演 家元 役&lt;br /&gt;
*[[スキヤキ・ウエスタン ジャンゴ]]（2007年9月15日公開）アキラ 役&lt;br /&gt;
*[[クローズZERO]]（2007年10月27日公開）主演 滝谷源治 役&lt;br /&gt;
*[[花より男子#2008年（東宝版）|花より男子F]]（2008年6月28日公開）花沢類 役&lt;br /&gt;
*[[蛇にピアス#映画|蛇にピアス]]（2008年9月20日公開）暴力団員 役 ※カメオ出演&lt;br /&gt;
*[[クローズZERO#クローズZERO II|クローズZERO II]]（2009年4月11日公開）主演 滝谷源治 役&lt;br /&gt;
*[[ごくせん THE MOVIE]]（2009年7月11日公開）内山春彦 役&lt;br /&gt;
*[[TAJOMARU]]（2009年9月12日公開）主演 畠山直光 役&lt;br /&gt;
*[[踊る大捜査線 THE MOVIE3 ヤツらを解放せよ!]]（2010年7月3日公開予定）鳥飼誠一 役&lt;br /&gt;
*[[シュアリー・サムデイ]]（2010年7月17日公開予定）※カメオ出演&lt;br /&gt;
*[[岳　みんなの山#映画『岳-ガク-』|岳-ガク-]]（2011年公開予定）主演 島崎三歩 役&lt;br /&gt;
ルパン三世、(2014年公開)　ルパン三世役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===舞台===&lt;br /&gt;
*COLOR（1998年、演出：足立信明）山崎充 役&lt;br /&gt;
*人生はガタゴト列車に乗って（2000年、演出：山田孝行）&lt;br /&gt;
*宇宙でいちばん速い時計（2003年、演出：[[白井晃]]）フォックストロット 役&lt;br /&gt;
*[[ハムレット]]（2003年、演出：[[蜷川幸雄]]）フォーティンブラス 役&lt;br /&gt;
*JOKER（2004年、演出：[[水田伸生]]）三橋 役&lt;br /&gt;
*[[お気に召すまま]]（2004年、演出：蜷川幸雄）オーランドー 役&lt;br /&gt;
*偶然の音楽（2005年、演出：白井晃）ジャック・ポッツィ 役&lt;br /&gt;
*[[間違いの喜劇]]（2006年、演出：蜷川幸雄）主演 アンティフォラス兄/アンティフォラス弟 役（一人二役）&lt;br /&gt;
*[[タイタス・アンドロニカス]]（2006年、演出：蜷川幸雄）エアロン 役&lt;br /&gt;
*お気に召すまま（2007年、演出：蜷川幸雄）オーランドー 役 ※2004年の再演&lt;br /&gt;
*[[カリギュラ (戯曲)|カリギュラ]]（2007年、演出：蜷川幸雄）主演 カリギュラ 役&lt;br /&gt;
*[[ムサシ (劇作品)|ムサシ]]（2009年、演出：蜷川幸雄）[[佐々木小次郎]] 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===声優===&lt;br /&gt;
====テレビアニメ====&lt;br /&gt;
*[[獣王星]] （フジテレビ・2006年4月13日-6月22日）サード(シグルド・ヘザー少尉) 役&lt;br /&gt;
*[[The World of GOLDEN EGGS]] #21 ゲストボイス（2006年）&lt;br /&gt;
*[[湾岸ミッドナイト]] （[[スカチャン|パーフェクト・チョイス]]・2007年6月15日-）主役 朝倉アキオ 役&lt;br /&gt;
*[[スポンジ・ボブ]]（[[NHK教育テレビジョン|NHK教育]]・2009年5月6日）ジャック 役&lt;br /&gt;
*[[RAINBOW-二舎六房の七人-]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]・2010年4月6日-）主役 水上真理雄 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====劇場版アニメ====&lt;br /&gt;
*[[劇場版 鋼の錬金術師 シャンバラを征く者]] （2005年7月23日公開）アルフォンス・ハイデリヒ 役&lt;br /&gt;
*[[劇場版 どうぶつの森]] （2006年12月16日公開）とたけけ 役&lt;br /&gt;
*[[サーフズ・アップ (映画)|サーフズ・アップ]] （2007年12月15日公開）主役 コディ 役&lt;br /&gt;
*[[HIGHLANDER ハイランダー 〜ディレクターズカット版〜]] （2008年7月5日公開）主役 コリン 役&lt;br /&gt;
キャプテンハーロック、(2013年9月14日公開)　ハーロック役&lt;br /&gt;
ドラえもん、のび太の大魔境2014&lt;br /&gt;
(2014年3月。サベール役)&lt;br /&gt;
1月22日の&lt;br /&gt;
グッド朝&lt;br /&gt;
朝鳥&lt;br /&gt;
ワイスクで発表された&lt;br /&gt;
3月22日のブランチでアフレコ放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ゲーム====&lt;br /&gt;
*[[レイトン教授と最後の時間旅行]]（2008年11月27日発売）青年ルーク 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====OVA====&lt;br /&gt;
*[[ベイビィ★LOVE]] （1997年12月号りぼん応募者全員大サービス）二階堂亘 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ナレーション===&lt;br /&gt;
*梅里雪山 17人の友を探して（日本テレビ・2008年3月2日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ラジオドラマ===&lt;br /&gt;
*忘れられない恋のうた（[[ニッポン放送]]・2006年10月16日-11月9日）凛太郎 役&lt;br /&gt;
*週に1度のラブレター（ニッポン放送・2007年6月18日-6月28日）主演 家元 役&lt;br /&gt;
*キサラギ the RADIO（[[FMヨコハマ]]・2007年6月21日）家元 役&lt;br /&gt;
*ニューイヤーイブに逢いたい（ニッポン放送・2007年12月31日）主演 ガソリンスタンドで働く青年 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===PV===&lt;br /&gt;
*[[sacra]]「イエスタデイ」（2004年）荒木啓 役&lt;br /&gt;
*[[KEY GOT CREW]]「夏恋想」（2007年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ドキュメンタリー===&lt;br /&gt;
*[[世界ウルルン滞在記]] [[シベリア]]篇（[[毎日放送]]・2001年2月4日）&lt;br /&gt;
*[[情熱大陸]]（毎日放送・2007年11月11日、18日）&lt;br /&gt;
*体感！小栗旬と見る[[シルク・ドゥ・ソレイユ]]（[[毎日新聞社|毎日.jp]]・2008年6月3日-10月9日）※Web配信、レポーターとして出演&lt;br /&gt;
*24時間特番！小栗旬「クローズZERO II」とその仲間たち（[[スカチャン|パーフェクト・チョイス]]・2008年7月31日-8月1日）&lt;br /&gt;
*役者・小栗旬が触れたコルテオ スーパーサーカスの肉体表現（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]・2008年12月27日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===連載===&lt;br /&gt;
*[[Zipper|月刊Zipper]] 「I love movie,You love movie?」 （[[祥伝社]]）※連載終了&lt;br /&gt;
*[[Telepal f]] 「旬感フォトグラフ」 （[[小学館]]）※雑誌休刊のため連載休止&lt;br /&gt;
*男優倶楽部（現[[acteur|アクチュール]]） 「小栗旬報」 （[[キネマ旬報社]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===監督作品===&lt;br /&gt;
*[[シュアリー・サムデイ]]（2010年7月17日公開予定）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ラジオ==&lt;br /&gt;
*小栗旬のオールナイトニッポンR（2006年11月4日）&lt;br /&gt;
*[[小栗旬のオールナイトニッポン]]（2007年1月3日-2010年3月31日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==CM等==&lt;br /&gt;
*[[バンダイ]] [[ウルトラマンティガ]] GUTS隊員シリーズ&lt;br /&gt;
*J-PHONE ムービー写メール 「上京編」&lt;br /&gt;
*[[大正製薬]] [[リポビタンファイン]]（2007年-）安藤森 役&lt;br /&gt;
*[[日本民間放送連盟]] [[CMのCMキャンペーン]]（2007年）&lt;br /&gt;
*[[味の素]]&lt;br /&gt;
**クノールカップスープ （2007年-）&lt;br /&gt;
**ほんだし®（2008年）しおりの兄 役&lt;br /&gt;
**味の素 うま味調味料「味の素®」（2008年-）[[池田菊苗]] 役&lt;br /&gt;
*[[シード (レンズメーカー)|SEED]] &lt;br /&gt;
**Plusmix・I SEED イメージキャラクター（2007年-）&lt;br /&gt;
**SEED Pureシリーズ（2010年-）&lt;br /&gt;
*IMAGE COLLECTION イメージキャラクター（2007年-2008年）&lt;br /&gt;
*[[日産・ノート]]（2008年）※声の出演&lt;br /&gt;
*[[キリンビバレッジ]] [[生茶]] （2008年）&lt;br /&gt;
*[[ソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズ|ソニー・エリクソン]]&lt;br /&gt;
**[[W61S]]・[[W62S]]・[[フルチェンケータイ re]]・[[W64S]]・[[Xmini]]（2008年）&lt;br /&gt;
**[[Premier3|Premier&amp;lt;sup&amp;gt;3&amp;lt;/sup&amp;gt;]]・[[S001]]・[[U1 (携帯電話)|BRAVIA Phone U1]]（2009年）&lt;br /&gt;
**[[S003]]/[[S004]]（2010年）&lt;br /&gt;
*[[江崎グリコ]]&lt;br /&gt;
**walky walky（2008年）&lt;br /&gt;
**OTONA GLICO（2008年-）イクラ 役&lt;br /&gt;
**[[チーザ]]（2009年-）&lt;br /&gt;
**[[POs-Ca]]（2010年-）※声の出演&lt;br /&gt;
*[[レベルファイブ]] レイトン教授と最後の時間旅行（2008年）&lt;br /&gt;
*[[e2 by スカパー!]] 小栗旬祭り（2008年）&lt;br /&gt;
*[[シルク・ドゥ・ソレイユ]]第8弾公演「[[ダイハツ]] [[コルテオ]]」スペシャルサポーター（2008年）&lt;br /&gt;
*[[資生堂]] [[uno (化粧品)|uno]] FOG BAR（2009年-）&lt;br /&gt;
*[[郵便事業]] 平成22年用お年玉付き年賀はがきイメージキャラクター（2009年-2010年）&lt;br /&gt;
ペプシコーラ（2014年）&lt;br /&gt;
2月28日の各ワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==写真集==&lt;br /&gt;
*so（[[主婦と生活社]] 2003年10月27日:初版） ISBN 4391128578&lt;br /&gt;
*小栗ノート（ロッキング・オン 2006年12月26日:初版） ISBN 4860520637&lt;br /&gt;
*high（主婦と生活社 2007年10月1日:初版） ISBN 4391134993&lt;br /&gt;
*SHUN×GENJI（[[秋田書店]] 2007年11月5日:初版） ISBN 4253010865&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==単行本==&lt;br /&gt;
*同級生（[[ワニブックス]] 2005年4月10日:初版） ISBN 4847015983&lt;br /&gt;
*小栗旬 First Stage（[[キネマ旬報社]] 2006年10月5日:初版） ISBN 4873762847&lt;br /&gt;
ルパンコミック（2014年）&lt;br /&gt;
インタビュー掲載&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==DVD==&lt;br /&gt;
*情熱大陸×小栗旬（2008年7月25日発売）&lt;br /&gt;
*世界ウルルン滞在記 Vol.1（2009年1月23日発売）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==受賞歴==&lt;br /&gt;
*MTV STUDENT VOICE AWARDS 2007 最優秀俳優賞（2007年）&lt;br /&gt;
*[[エランドール賞]]・新人賞（2008年）&lt;br /&gt;
*第45回[[ゴールデン・アロー賞]] 放送賞ドラマ部門（2008年）&lt;br /&gt;
*第17回[[日本映画批評家大賞]]主演男優賞（2008年）&lt;br /&gt;
*TV LIFE 第17回年間ドラマ大賞2007 助演男優賞（2008年）&lt;br /&gt;
*[[TVnavi|月刊TVnavi]] ドラマ・オブ・ザ・イヤー2007 最優秀助演男優賞（2008年）&lt;br /&gt;
*[[橋田賞]] 新人賞（2008年）&lt;br /&gt;
*[[ニコロデオン]] キッズチョイス・アワード2008 キッズチョイス・男優賞（2008年）&lt;br /&gt;
*第21回DVDでーた大賞 ベストタレント賞（2008年）&lt;br /&gt;
*MTV STUDENT VOICE AWARDS 2008 最優秀俳優賞（2008年）&lt;br /&gt;
====余談====&lt;br /&gt;
2014年1月14日のいいともで隆明がしつこく指定していたが約２月後に本当に出演した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.tristone.co.jp/oguri/ 小栗旬 Official Web Site]&lt;br /&gt;
*[http://www.talent-databank.co.jp/interview/2005/0310/ タレントデータバンク 小栗旬インタビュー]&lt;br /&gt;
*[http://www.sponichi.co.jp/entertainment/meikan/a/ogurishun.html スポニチ芸能タレント名鑑 小栗旬]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:おくりしゆん}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.189.94.9</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%9C%9F%E6%9C%A8%E3%82%88%E3%81%86%E5%AD%90&amp;diff=223809</id>
		<title>真木よう子</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%9C%9F%E6%9C%A8%E3%82%88%E3%81%86%E5%AD%90&amp;diff=223809"/>
				<updated>2014-04-07T02:36:43Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.189.94.9: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:巨乳　2.jpg|400px|thumb|真木　よう子]]&lt;br /&gt;
'''真木 よう子'''（まき ようこ、[[1982年]][[10月15日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]。所属[[芸能事務所|事務所]]は[[フライングボックス]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[千葉県]][[印西市]]出身。4人兄弟で唯一の娘。兄、2人の弟に囲まれた男兄弟の中で育つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[小学生]]2年生の時に[[安達祐実]][[主演]]の『[[REX 恐竜物語]]』を鑑賞し、同世代の安達が活躍しているのを見て、[[芸能界]]に入りたいと強く思った。中学3年生の時に両親に芸能界入りを相談したところ、父から猛反対を受けた。どうしても女優になりたかった真木は「（女優になるのを反対するなら）[[援助交際]]してやる!!」と父を脅し、芸能界入りの許可を貰った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中学卒業後、[[仲代達矢]]主宰の『[[無名塾]]』に入塾。1年目にして『どん底』の重要な役どころであるナターシャ役に大抜擢され、仲代は『どん底』パンフレットの中で、才能を絶賛していた。しかし、合宿で日課となっている持久走を早い時間に済ませて先に集合場所で待っていたため、それを見た仲代が大激怒。真木は逆に仲代に怒り返したことから、結局そのまま退塾・帰京。その合宿以来、仲代とは挨拶もしていないという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]]のオムニバス写真集『LIP』で水着姿を初披露。水着のグラビアはこの時と『月刊真木よう子』のみである。[[2005年]]に撮影した映画『[[ベロニカは死ぬことにした]]』で初めて[[ヌードシーン]]に挑戦しバストトップを露にした。[[2007年]]発売の[[写真集]]『月刊真木よう子』ではセミヌードを披露している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]]11月、『[[ゆれる]]』で 第30回[[山路ふみ子映画賞]]新人女優賞受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:真木よう子　1.jpg|thumb|350px|真木　よう子]]&lt;br /&gt;
身長160cm。バストサイズは以前から非公表。一部週刊誌はGカップと推定している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小学生の頃3ヵ月間空手を習っていた。中学時代は陸上部に所属。特技は[[陸上競技|陸上]]と[[ワイヤーアクション]]である。『Do Androids Dream of Electric Santa?』（ショートムービー）では、ワイヤーアクションの技を披露している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ルックスとは裏腹に性格は完全に本人曰く「男兄弟の中で育ったせいか、男っぽい」「男（オス）」と自認している。その性格を表すエピソードとして、[[映画]]『[[ゆれる]]』の[[オーディション]]にて控え室で待っていると若くて可愛い子が入ってきたので「来やがったな、この野郎!」と睨みつけたら[[映画監督|監督]]の[[西川美和]]だったというものがある。[[大久保佳代子]]からは真木の印象について「近寄りがたい雰囲気はあるが、実はとてもチャーミング」と語られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[大塚愛]]とは同い年ということもあり、『[[東京フレンズ]]』で共演して以来大の仲良しである。2007年の『[[Music Lovers]]』には大塚愛のゲストラバーズとして出演している。[[漫画家]][[うすた京介]]のファン。『hon-nin』vol.07では真木からのリクエストにより、うすたとの対談が実現した。映画『[[ピューと吹く!ジャガー|ピューと吹く!ジャガー 〜いま、吹きにゆきます〜]]』に出演した縁で、漫画版『ジャガー』第359笛（単行本第17巻に収録）に題字と挿絵を寄稿している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年11月、[[片山怜雄]]と結婚。2009年5月に第1子を出産した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きな食べ物は、ピータン豆腐、シュリンプカクテル、[[オリーブ]]。嫌いな食べ物は、[[カキフライ]]。嫌いになった理由は、真木の母親は料理上手なのだがカキフライだけは全く美味しくなく、それから嫌いになったと語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
映画『[[SP THE MOTION PICTURE|SP 野望編]]』の現場で[[エキストラ]]にお礼を言う時、マイクを持ちながら10秒ほど黙って、エキストラを睨むように見渡すと「女のカッコイイ時代を作りましょう。ヨロシク」と言い、共演した[[岡田准一]]たちは「カッケェ!![[矢沢永吉|永ちゃん]]!!」と叫んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大のマンガ好き。小学5年の時に、兄が読んでいたケンカマンガ『[[ろくでなしブルース]]』などを読んでいた。&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
PON(2014年1月22日、VTR出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
2月10日は映画賞放送&lt;br /&gt;
しゅういち(2014年1月26日、VTR出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
グッド朝(2014年1月27日、VTR出演テレビ朝日)&lt;br /&gt;
宮本武蔵。2014年、3月15日16日テレビ朝日。)お通役&lt;br /&gt;
3月11日のテレビ朝日のワイドショー。宮本武蔵会見放送&lt;br /&gt;
ブランチ。(2014年4月4日。TBS)&lt;br /&gt;
2014年4月7日及び10日のTBSワイドショー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 評価 ==&lt;br /&gt;
演出家の[[大根仁]]は2002年に舞台で彼女を初めて見たとき「凄い女優が現れた」と感じたという。[[正名僕蔵]]は「神経が鋭い役者」と評している。[[和田聰宏]]は「サバサバした性格。昔の女優の香りがする」と評している。[[永作博美]]は「瞬間で演技を変えられる。様々な演出を受けながらも対応できる順応性のある役者」と評している。[[池田鉄洋]]は「リアリティという言葉がチープに感じるくらい自然な演技をする人」と評している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
女優としては非凡な演技力を有しながら、[[無名塾]]を脱退した経緯や記者会見や映画の舞台挨拶におけるコメントで歯に衣着せぬ発言や誤解を招く発言で顰蹙を買うこともあり、大部分の評論家や俳優、女優などからは上記で述べられているほどの評価を得られていない。無名塾出身の役者との共演は、真木自身のトラブルによる脱退もあり一度もない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 真木よう子に「疑惑」満載…不倫生活は継続中？ ==&lt;br /&gt;
[[2012年]]6月に「[[フライデー]]」（[[講談社]]）によって「酩酊不倫」疑惑の瞬間を激写されてしまった女優の真木よう子（29）と[[演出家]]の[[長塚圭史]]（37）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
真木が主演した長塚演出の舞台作『南部高速道路』終演後の打ち上げで、酔った真木が長塚にしなだれかかる格好で、二人は仲良く連れ添って夜の街に消えたという。共に既婚者で、真木には3歳になる娘もいる。その後、長塚の妻である[[常盤貴子]]（40）が報道に激怒し、離婚危機にまで発展したとのウワサも流れた。だがこの二人、今も「関係」を続けていると一部スポーツ紙が伝えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それによれば、真木と長塚は報道後の７月中旬にも都内にある某劇場にて、二人きりで仲良く舞台を鑑賞しているところを目撃されているという。「ほかにもチラホラと目撃談があるし、二人の親密ぶりは業界内では有名」と関係者も明かしている。これが事実ならば、不倫疑惑が消えることはないだろう。それにしても、常盤という美貌の妻を持ちながら、若き人気女優も手玉に取るとは長塚氏のモテっぷりは多くの男性を敵に回すほどだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「しかも、常盤も真木も超のつく[[巨乳]]。真木にいたっては爆乳ですね。[[2007年]]に発売されて話題騒然となった写真集『月刊真木よう子』（[[新潮社]]）で見せたGカップバストは圧巻でした。腕や脚は痩せすぎと言っていいほどのガリガリなのに、薄いニットの下にスイカのように大きく丸い物体がドーンと鎮座しているんですから……。物凄いものを見てしまった、という驚きと違和感でボーッとなりましたよ。売れてからはあまり胸を強調しない方針に転換したようですが、それはあくまで事務所の戦略で、本人は『見たければ見ればいいじゃーん』とアッケラカン。男っぽい性格を自称しているだけありますよ」（芸能記者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし真木には不倫のみならずその「爆乳」にも「疑惑」がある。まだ女優として駆け出しだった[[2001年]]、「[[週刊プレイボーイ]]」（[[集英社]]）のグラビアを飾ったときのお宝写真がネット上に出回っているのだ。19歳当時の彼女は今と変わらずスレンダーだが、問題なのはその胸も普通サイズだということ。多くの読者の度肝を抜いた、「スレンダーなのに爆乳」というギャップが、当時の彼女にはなかったのである。もちろん、19歳の肉体はまだ熟れきっておらず、発展途上だったとも言えよう。その後、どんな経緯でここまで特大サイズに成長したのかは定かでないが、一部では「豊胸説」も根強い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「疑惑ならもうひとつありますよ」と言うのは、某女性週刊誌の記者だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「4年前に元俳優の[[片山怜雄]]とデキ婚した真木ですが、育児はもっぱら旦那の担当。まあ、“イクメン”と言えばイマドキ珍しくもないですが、真木の仕事をサポートして家事育児をこなすデキる主夫状態のようです。夫は俳優挫折後、小説家を目指していて[[リリー・フランキー]]さんに弟子入りしたこともあるのですが、今は家庭のことが忙しくて執筆環境が整わないとか。彼女は女優として仕事がどんどん舞い込んでくる脂のノッた時期ですし、女が外で働いて男が家を守る、というスタイルもいいですが、真木は『仕事に集中したい』と言って、撮影中はほとんど自宅に帰って来ないそうなんです。さすがに家庭を蔑ろにしすぎというか、育児放棄と言われてもおかしくないんじゃないですか？」（女性週刊誌記者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
追い打ちをかけるような不倫報道で、こちらの夫婦にも亀裂が入っていることは想像に難くない。真木は今年、ドラマ『運命の人』（TBS系）出演や前述の舞台、さらに10月スタートのドラマ『遅咲きのヒマワリ～ボクの人生、リニューアル～』（フジテレビ系）でヒロイン役を務めるなどフル回転。来年公開の出演映画も二本控えている。現在撮影中の『遅咲きのヒマワリ』は高知県を舞台にした作品のため、現在もあまり家に寄り付かない生活になってしまっているという。仕事熱心なのは結構だが、家庭崩壊を招かなければいいが……。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 真木よう子の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:真木よう子　2.jpg|300px]][[Image:真木よう子　3.jpg|300px]][[Image:真木よう子　4.jpg|300px]][[Image:真木よう子　5.jpg|300px]][[Image:真木よう子　6.jpg|300px]][[Image:真木よう子　7.jpg|300px]][[Image:真木よう子　8.jpg|300px]][[Image:真木よう子　9.jpg|300px]]&lt;br /&gt;
[[Image:真木よう子　10.jpg|300px]][[Image:真木よう子　11.jpg|300px]][[Image:真木よう子　12.jpg|300px]][[Image:真木よう子　13.jpg|300px]][[Image:真木よう子　14.jpg|300px]][[Image:真木よう子　15.jpg|300px]][[Image:真木よう子　16.jpg|300px]][[Image:真木よう子　17.jpg|300px]]&lt;br /&gt;
[[Image:真木よう子　18.jpg|300px]][[Image:真木よう子　19.jpg|300px]][[Image:真木よう子　20.jpg|300px]][[Image:真木よう子21.jpg|300px]][[Image:真木よう子22.jpg|300px]][[Image:真木よう子23.jpg|300px]][[Image:真木よう子24.jpg|300px]][[Image:真木よう子25.jpg|300px]][[Image:真木よう子26.jpg|300px]][[Image:真木よう子27.jpg|300px]][[Image:真木よう子28.jpg|300px]][[Image:真木よう子29.jpg|300px]][[Image:真木よう子30.jpg|300px]][[Image:真木よう子31.jpg|300px]][[Image:真木よう子32.jpg|300px]][[Image:真木よう子33.jpg|300px]][[Image:真木よう子34.jpg|300px]][[Image:真木よう子35.jpg|300px]][[Image:真木よう子36.jpg|300px]][[Image:真木よう子37.jpg|300px]][[Image:真木よう子38.jpg|300px]][[Image:真木よう子39.jpg|300px]][[Image:真木よう子40.jpg|300px]][[Image:真木よう子41.jpg|300px]][[Image:真木よう子42.jpg|300px]][[Image:真木よう子43.jpg|300px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:まき ようこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:1982年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:千葉県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:巨乳]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.189.94.9</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%AB%B9%E5%8F%96%E7%89%A9%E8%AA%9E&amp;diff=223808</id>
		<title>竹取物語</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%AB%B9%E5%8F%96%E7%89%A9%E8%AA%9E&amp;diff=223808"/>
				<updated>2014-04-07T01:47:43Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.189.94.9: /* 映画 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{文学}}&lt;br /&gt;
'''竹取物語'''（たけとりものがたり）は、[[日本最古の一覧|日本最古]]とされる[[物語]]である。竹取物語は通称であり、'''竹取翁の物語'''とも'''かぐや姫の物語'''とも呼ばれた。成立年、作者ともに不詳。[[仮名 (文字)|仮名]]によって書かれた最初期の物語の一つでもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
光り輝く[[竹]]の中から現れて竹取の翁の夫婦に育てられた'''[[かぐや姫]]'''の物語。『[[万葉集]]』巻十六の第三七九一歌には、「竹取の翁」が[[天女]]を詠んだという[[長歌]]があり、この物語との関連が指摘されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 成立 ==&lt;br /&gt;
成立年は明らかにされていない。原本は現存せず、最古の[[写本]]は[[天正]]年間（[[安土桃山時代]]）のものである。しかし、[[10世紀]]の『[[大和物語]]』、『[[うつほ物語]]』や[[11世紀]]の『[[栄花物語]]』、『[[狭衣物語]]』などに『竹取物語』への言及が見られ、また『[[源氏物語]]』「[[絵合]]」巻に「物語の出で来はじめの祖なる竹取の翁」とあることから、遅くとも10世紀半ばまでに成立したと考えられている。通説は、[[平安時代]]前期の[[貞観 (日本)|貞観]]年間 - [[延喜]]年間、特に[[890年代]]後半に書かれたとする。元々、[[口承]][[説話]]として伝えられたものが『[[後漢書]]』や『[[白氏文集]]』など[[漢籍]]の影響を受けて一旦は[[漢文]]の形で完成されたが、後に[[平仮名]]で書き改められたと考えられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またこの説話に関連あるものとして『[[丹後国風土記]]』、『万葉集』巻十六、『[[今昔物語集]]』などの文献、[[謡曲]]「[[羽衣]]」、昔話「[[羽衣伝説|天人女房]]」、「[[絵姿女房]]」、「[[竹伐爺]]」、「[[鳥呑み爺]]」などが挙げられる。当時の竹取説話群を元にとある人物が創作したものと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
作者についても不詳である。作者像として、当時の[[識字|識字率]]から庶民は考えられず[[上流階級]]に属しており、[[貴族]]の情報が入手できる[[平安京]]近隣に居住し、物語内容に[[反体制]]的な要素が認められることから、当時権力を握っていた[[藤原氏]]の係累ではなく、[[漢学]]・[[仏教]]・[[民間伝承]]に精通し、仮名文字を操ることができ、[[和歌]]の才能もあり、貴重だった紙の入手も可能な人物で性別は男性だったのではないかと推定されている。以上をふまえ、[[源順]]、[[源融]]、[[遍昭]]、[[紀貫之]]、[[紀長谷雄]]などの作者説が唱えられているが、いずれも決め手に欠けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ネタバレ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== あらすじ ==&lt;br /&gt;
今は昔、竹を取り様々な用途に使い暮らしていた竹取の翁（おきな）とその妻の嫗（おうな）がいた。翁の名は讃岐造といった。ある日、翁が竹林に出掛けていくと、光り輝いている竹があった。不思議に思って近寄ってみると、中から三[[寸]]ほどの可愛らしい女の子が出て来たので、自分たちの子供として育てる事にした。その後、竹の中に金を見付ける日が続き、翁の夫婦は豊かになっていった。翁が見つけた子供はどんどん大きくなり、三ヶ月ほどで年頃の娘になった。この世のものとは思えない程美しくなった娘に、人を呼んで名前を付ける事になった。呼ばれてきた人は「なよ竹のかぐや姫」と名付けた。この時、男女を問わず人を集めて、三日に渡り祝宴をした。&lt;br /&gt;
[[画像:Taketori Monogatari 1.jpg|right|thumb|280px|幼子を見つける竹取の翁（土佐広通、土佐広澄・画）]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
世間の男達は、高貴な人も下層の人も皆何とかしてかぐや姫と結婚したいと思った。その姿を覗き見ようと竹取の翁の家の周りをうろつく[[公達]]は後を絶たず、彼らは竹取の翁の家の周りで過ごしていたが、その内に熱意の無い者は来なくなっていった。最後に残ったのは好色といわれる五人の公達で、彼らは諦めず夜昼となく通ってきた。五人の公達は、[[石作皇子]]、[[車持皇子]]、[[右大臣]][[阿倍御主人]]、[[大納言]][[大伴御行]]、[[中納言]][[石上麻呂]]といった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼らが諦めそうにないのを見て、翁がかぐや姫に「翁も七十となり今日とも明日とも知れない。この世の男女は結婚するもので、お前も彼らの中から選ばないか」というと、かぐや姫は「なぜ結婚などしなければならないの」と嫌がるが、「『私の言う物を持って来る事が出来た人と結婚したいと思います』と彼らに伝えてください」と言った。夜になると例の五人が集まって、或る者は笛を吹き、或る者は和歌を詠い、或る者は唱歌し、或る者は口笛を吹き、扇を鳴らすなど行っていた。翁は公達を集めてかぐや姫の意思を伝えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その意思とは石作皇子には'''仏の御石の鉢'''、車持皇子には'''[[蓬莱 (中国)|蓬莱]]の玉の枝'''、右大臣阿倍御主人には'''火鼠の裘'''（かわごろも）、大納言大伴御行には'''龍の首の珠'''、中納言石上麻呂には'''燕の子安貝'''を持って来させるというものだった。どれも話にしか聞かない珍しい宝ばかりで、手に入れるのは困難だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
石作は只の鉢を持っていってばれ、車持は偽物をわざわざ作ったが職人がやってきてばれ、阿倍はそれは燃えない物とされていたのに燃えて別物、大伴は嵐に遭って諦め、石上は[[大炊寮]]の[[大八洲]]という名の大[[釜]]が据えてある小屋の屋根に上って取ろうとして腰を打ち、断命。結局誰一人として成功しなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな様が[[天皇|帝]]（みかど）に伝わり、姫に会いたがった。喜ぶ翁の取りなしにも関わらず彼女はあくまで拒否を貫くが、不意をついて訪ねてきた帝に姿を見られてしまう。しかし、一瞬のうちに姿を消して地上の人間でない所を見せ、結局帝をも諦めさせた。しかし、帝と[[和歌]]の交換はするようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[画像:Taketori Monogatari 2.jpg|right|thumb|280px|月へ帰って行くかぐや姫（同上）]]&lt;br /&gt;
帝と和歌を遣り取りするようになって三年の月日が経った頃、かぐや姫は月を見て物思いに耽るようになった。八月の満月が近付くにつれ、かぐや姫は激しく泣くようになり、翁が問うと「自分はこの国の人ではなく月の都の人であり、十五日に帰らねばならぬ」という。それを帝が知り、翁の意を受けて、勇ましい軍勢を送る事となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして当日、子の刻頃、空から天人が降りて来たが、軍勢も翁も嫗も戦意を喪失し抵抗出来ないまま、かぐや姫は月へ帰っていく。別れの時、かぐや姫は帝に不死の薬と天の羽衣、帝を慕う心を綴った文を贈った。しかし帝は「かぐや姫の居ないこの世で不老不死を得ても意味が無い」と、それを[[駿河国]]の日本で一番高い山で焼くように命じた。それからその山は「不死の山」（後の[[富士山]]）と呼ばれ、また、その山からは常に煙が上がるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 物語としての性格 ==&lt;br /&gt;
この作品には、かぐや姫が竹の中から生まれたという竹中生誕説話（異常出生説話）、かぐやが3ヶ月で大きくなったという急成長説話、かぐや姫の神異によって竹取の翁が富み栄えたという致富長者説話、複数の求婚者へ難題を課していずれも失敗する求婚難題説話、帝の求婚を拒否する帝求婚説話、かぐや姫が月へ戻るという昇天説話（羽衣説話）、最後に富士山の地名由来を説き明かす地名起源説話など、非常に多様な要素が含まれているにも関わらず、高い完成度を有していることから物語、または古代小説の最初期作品として評価されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
竹中生誕説話において、竹は茎が空洞であることや成長の急激さにより神聖視され、説話の重要な構成要素の一つになっている。その特徴を顕著に示す話の一つが『竹取物語』であり同系列の昔話に『[[竹姫]]』、『[[竹の子童子]]』がある。竹中誕生譚は他の異常誕生譚に比べると事例が稀であり、国内よりはむしろ中国や東南アジアに多い。『[[継子と笛]]』も継子の霊が竹になり、それで作った笛を父親が吹くと[[霊]]が自分の消息を伝える。日本の昔話では竹中の精霊は人間界に留まれないものが多い。竹は神の依代であると同時に呪力を持つとされていた。[[七夕]]の竹を畑に立てての虫除け、耳病に火吹竹をあてる等の風習が地方にはあり、また聖人の杖が根付いたり、呪言とともに逆さにした竹が成長したという神聖視する心意の伝説も多い。竹は普段の生活に密着しており、その点でも説話の生成伝播を促した。『[[山姥と桶屋]]』では竹が妖怪・山父を追い払うが、『竹取物語』同様、竹説話は竹細工を行う人々がその伝播に関与していたと考えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
多くの要素を含んでいるため、他作品との類似性ないし他作品からの影響が指摘されている。竹取物語は、異界から来た主人公が貧しい人を富ませた後に再び異界へ去っていくという構造から成り立っており、構造的には[[羽衣伝説]]と同一である。このほか、中国の典籍（『後漢書』『白氏文集』など）との類似点も多数指摘されており、これらの影響を受けていると考えられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
平安時代後期の『今昔物語集』にも竹取物語と同様の説話（巻31｢竹取の翁、女児を見つけて養う語」）が採集されているが、求婚者への難題は3題のみであり、月へ帰る夜も[[十五夜]]でなく、富士山の地名由来譚も登場しない、『竹取物語』より簡略された内容である。漢籍などを参照したと考えられ、完成した内容を持つ『竹取物語』とは異なり、今昔所収の説話は口頭伝承されてきた「竹取の翁の物語」の古態を伝えているのではないかと想定されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 海外の類話とそれに関する諸説について ==&lt;br /&gt;
竹取物語に似た外国の民間伝承としては、例えば[[中華人民共和国]][[四川省]]の[[アバ・チベット族チャン族自治州|アバ・チベット族]]に伝わる「[[斑竹姑娘]]」という物語&amp;lt;ref&amp;gt;田海燕編『金玉鳳凰』（少年児童出版社、中華人民共和国・上海、1961年）に収載／邦訳：田海燕編・君島久子訳『チベットのものいう鳥』（岩波書店、1977年）&amp;lt;/ref&amp;gt;があり、その内容は、竹の中から生まれた少女が、領主の息子たちから求婚を受けたが難題をつけて退け、かねてより想いを寄せていた男性と結ばれるという話だが、中でも求婚の部分は宝物の数、内容、男性側のやりとりや結末などが非常に酷似しているため、[[伊藤清司]]は『かぐや姫の誕生―古代説話の起源』（講談社、1973年）で、原説話が日本とアバ・チベット族に別個に伝播翻案され「竹取物語」と「斑竹姑娘」になったと推測した。[[益田勝実]]は論文「「斑竹姑娘」の性格−『竹取物語』とのかかわりで」（『法政大学文学部紀要』33、1987年）で『金玉鳳凰』収載の「斑竹姑娘」の改訂過程への疑問と翻案説に賛成しない旨を記述した。[[奥津春雄]]は『竹取物語の研究－達成と変容』（翰林書房、2000年 ISBN 9784877370978）の第六章「斑竹姑娘と竹取物語」で論争収録と斑竹姑娘の成立経緯の推定（「斑竹姑娘」のほうが「竹取物語」の翻案）を行なっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物と時代 ==&lt;br /&gt;
かぐや姫・老夫婦・帝などは架空の人物だが、実在の人物が登場していることも本作品の特徴である。5人の[[公達]]のうち、[[阿倍御主人]]、[[大伴御行]]、[[石上麻呂]]は実在の人物である。また、車持皇子のモデルは[[藤原不比等]]&amp;lt;ref&amp;gt;不比等は[[天智天皇]]の[[御落胤]]との説もあり、母の姓が「車持」であるため&amp;lt;/ref&amp;gt;、石作皇子のモデルは[[多治比嶋]]&amp;lt;ref&amp;gt;[[宣化天皇]]の4世の子孫で、「石作」氏と同族であったため&amp;lt;/ref&amp;gt;だっただろうと推定されている。この5人はいずれも[[壬申の乱]]の功臣で[[天武天皇]]・[[持統天皇]]に仕えた人物であることから、[[奈良時代]]初期が物語の舞台に設定されたとされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主人公のかぐや姫も、[[垂仁天皇]]妃である迦具夜比売（かぐやひめ、大筒木垂根王の女）との関係や、赫夜姫という漢字が「とよひめ」と読めることからから[[豊受大神]]との関係について論じられるなど、様々な説がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、この時期に[[富士山]]が活火山として描かれていることから、科学論文に成立などが引用されることがある古典のひとつである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 時代背景と謎解き ==&lt;br /&gt;
[[江戸時代]]の[[国文学者]]・加納諸平は『竹取物語』作中のかぐや姫に言い寄る5人の貴公子が、『[[公卿補任]]』の[[文武天皇]]5年（[[701年]]）に記されている[[公卿]]にそっくりだと指摘した。しかし物語中の4人の貴公子まではその実在の公卿4人を連想されるものの、5人のうち最も卑劣な人物として描かれる車持皇子は、最後の1人である藤原不比等がまるで似ていないことにも触れている。だが、これは反対であるがゆえに不比等本人ではないかと推測する見方もでき、表向きには言えないがゆえに、車持皇子を「卑怯である」と書く事によって陰に藤原氏への悪口を含ませ、藤原氏を批判しようとする作者の意図がその文章の背後に見えるとする意見もある&amp;lt;ref&amp;gt;[[関裕二]]著『古代史謎解き紀行 I ヤマト編』[[ポプラ社]]、2006年&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
歴史によれば藤原氏は8世紀、権力の掌握を目的に多くの政敵に血の粛清を加えて「藤原氏だけが栄える世」を構築し、藤原氏批判の書を焼き捨てる等の政策を繰り返したが、その中で表立っての藤原氏批判などが出来ようはずもなく、同時代に成立したと思われる『竹取物語』と言う物語の中に様々な工夫を凝らして藤原氏に対する批判が込められていたとしても不思議なことではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近の研究では作者は[[紀貫之]]である可能性が高く、文才があり時代的にも合い、藤原氏に恨みを持つ要因を持っているゆえに有力視されている。紀氏は[[応天門の変]]（[[866年]]）により平安時代初期に一躍頭角を現したが藤原氏の謀略により失脚し、以後政界から遠ざかり文人の道へと進んだ経緯があり、それがゆえに藤原氏に対して恨みを持っていた可能性は否定できない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
作中にかぐや姫からもたらされた不老不死の薬のくだりがあるが、帝が「かぐや姫がいないこの世で永遠の命が必要であるか」と薬を富士山の火口で焼く一幕について、天皇家も藤原氏に利用される存在でしかないという帝の嘆きとは取らず、天人がかぐや姫を迎えに来る際、「穢き（きたなき）所」と地上を評する一文があることから、藤原氏により支配されてしまった世を嘆いている紀貫之の言葉と見る向きもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
作中に登場する「天の羽衣」について、かぐや姫が「羽衣を着てしまうと、人の心が消えてしまう」と語り、人間を何がしか別種の存在へと変化させるのが「天の羽衣」の力であることを示唆する場面があるが、天皇家にも天皇の[[即位]]後に行う[[大嘗祭]]で、[[沐浴]]時に「天羽衣」を着る儀礼習慣がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『竹取物語』のかぐや姫のモデルとしては垂仁天皇の妃、伽具夜比売（かぐやひめ）との関わりも指摘されているが、こちらは信憑性は薄い。また、かぐや姫の名からは大和政権がらみの[[天香具山]]（あまのかぐやま）（[[奈良県]][[橿原市]]）との関わりが連想され、『竹取物語』と[[ヤマト政権]]の成り立ちとの関係を物語の中に伺うことも出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 由来の地 ==&lt;br /&gt;
竹取の翁は、物語の中で「讃岐造（さぬきのみやつこ）」と呼ばれていたとある。ここから、物語においては[[大和国]][[広瀬郡]]散吉（さぬき）郷（現[[奈良県]][[北葛城郡]][[広陵町]]）に竹取の翁が居住していた、とするのが通説となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ほかにも日本各地に竹取物語由来の地と名乗る地域があり、竹取物語（かぐや姫）をテーマにしたまちづくりを行っている。また以下の7市町では「かぐや姫サミット」という地域間交流が定期的に開催されている。&lt;br /&gt;
*[[静岡県]][[富士市]]&lt;br /&gt;
*[[奈良県]][[広陵町]]&lt;br /&gt;
*[[京都府]][[向日市]]&lt;br /&gt;
*[[香川県]][[長尾町 (香川県)|長尾町]]（現[[さぬき市]]）&lt;br /&gt;
*[[岡山県]][[真備町]]（現[[倉敷市]]）&lt;br /&gt;
*[[広島県]][[竹原市]]&lt;br /&gt;
*[[鹿児島県]][[宮之城町]]（現[[さつま町]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 竹取物語をモチーフとした作品 ==&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[竹取物語 (1979年の映画)]]&lt;br /&gt;
* [[竹取物語 (1987年の映画)]]&lt;br /&gt;
* [[ウルトラQ ザ・ムービー 星の伝説]]&lt;br /&gt;
* [[犬夜叉 (映画)#犬夜叉 鏡の中の夢幻城|犬夜叉 鏡の中の夢幻城]]&lt;br /&gt;
* [[宇宙皇子 天上編]]&lt;br /&gt;
かぐや姫の物語&lt;br /&gt;
かぐや姫は2014年に芸能引退したがワイドショーで取り上げられなかった&lt;br /&gt;
4月5日のYahoo!で明らかになった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
*[[ウルトラマンレオ]]　第32話『さようならかぐや姫』&lt;br /&gt;
*[[轟轟戦隊ボウケンジャー]]　第13話『かぐや姫の宝』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 漫画 ===&lt;br /&gt;
* [[新竹取物語 1000年女王]]（テレビアニメ化、アニメ映画化もされた）&lt;br /&gt;
* [[輝夜姫]]&lt;br /&gt;
* [[すうぱあかぐや姫]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
* [[新竹取物語]]&lt;br /&gt;
* [[東方永夜抄 〜 Imperishable Night.]]&lt;br /&gt;
* [[ふぁみこんむかし話 新・鬼ヶ島]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 遊戯機器 ===&lt;br /&gt;
* [[CR満月の夜に昇天したい]]&lt;br /&gt;
* [[CRかぐや物語]]&lt;br /&gt;
* [[小野真弓のかわいい日本昔話]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 小説 ===&lt;br /&gt;
* [[QEDシリーズ|QED 竹取伝説]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
{{Wikisource}}&lt;br /&gt;
{{Wikiquote|{{PAGENAME}}}}&lt;br /&gt;
* [[日本の中古文学史]]&lt;br /&gt;
* [[物語]] / [[作り物語]]&lt;br /&gt;
* [[羽衣伝説]]&lt;br /&gt;
* [[讃岐神社]]&lt;br /&gt;
* [[かぐや]]（月周回衛星）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連文献 ==&lt;br /&gt;
* 田中大秀著『竹取翁物語解』、松屋書店、1895年（[http://kindai.ndl.go.jp/BIImgFrame.php?JP_NUM=41004362&amp;amp;VOL_NUM=00001&amp;amp;KOMA=1&amp;amp;ITYPE=0 竹取翁物語解]、[[近代デジタルライブラリー]]）&lt;br /&gt;
* 阪倉篤義校訂『竹取物語』、[[岩波文庫]]、1970年、ISBN 4003000714&lt;br /&gt;
* [[星新一]]訳『竹取物語』、[[角川文庫]]、1987年、ISBN 404130315X&lt;br /&gt;
* 野村純一他編著『昔話・伝説小事典』、みずうみ書房刊、ISBN 4838031084&lt;br /&gt;
* [[関裕二]]著『古代史謎解き紀行 I ヤマト編』[[ポプラ社]]、2006年、ISBN 978-4591091920&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
=== テキスト・解説 ===&lt;br /&gt;
* [http://www2s.biglobe.ne.jp/~Taiju/taketori.htm 竹取物語（國民文庫）]、日本古典文学テキスト&lt;br /&gt;
* [[バージニア大学]]図書館（[http://etext.lib.virginia.edu/japanese/index.euc.html 日本語テキスト・イニシアティヴ]）&lt;br /&gt;
** [http://etext.lib.virginia.edu/japanese/taketori/AnoTake.html 竹取物語]&lt;br /&gt;
** [http://etext.lib.virginia.edu/japanese/manyoshu/Man16Yo.html 万葉集 第十六巻]&lt;br /&gt;
* [http://www.asahi-net.or.jp/~TU3S-UEHR/taketori.htm 『竹取物語』への招待]、物語学の森&lt;br /&gt;
** [http://www.asahi-net.or.jp/~TU3S-UEHR/take-txt.htm 古本 竹取物語〈新井信之旧蔵『竹取物語』校訂本文〉]&lt;br /&gt;
* [http://sky.geocities.jp/okamepapa07/taketarimonogatari.html 『竹取物語』を読む]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 絵巻・奈良絵本 ===&lt;br /&gt;
* [http://www.sap.hokkyodai.ac.jp/~nakajima/waka/data/taketori.html 『竹取物語』の絵巻や奈良絵本について]&lt;br /&gt;
* [[龍谷大学]]電子図書館[http://opac.lib.ryukoku.ac.jp/kicho/exhibi/top.html 貴重書画像データベース]&lt;br /&gt;
** [http://www.afc.ryukoku.ac.jp/kicho/html/v_menu/9901.html 竹取物語（奈良絵本）]&lt;br /&gt;
** [http://www.afc.ryukoku.ac.jp/kicho/html/v_menu/9902.html 竹取物語（奈良絵本）中川文庫本]&lt;br /&gt;
** [http://www.ryukoku.ac.jp/tenjishitsu/backnumber/no1/t1/13.html 竹取物語［奈良絵本］]、「歌書と奈良絵本」展&lt;br /&gt;
* [http://rarebook.ndl.go.jp/pre/servlet/pre_wa_detail.jsp?syubetu=2&amp;amp;syosi=1&amp;amp;data_id=SW000012 竹取物語]、[[国立国会図書館]][http://rarebook.ndl.go.jp/pre/servlet/pre_com_menu.jsp 貴重書画像データベース]&lt;br /&gt;
* [http://herakles.lib.kyushu-u.ac.jp/nara/taketori/txt/f001.htm 竹とり物語]、[[九州大学]]附属図書館所蔵[http://herakles.lib.kyushu-u.ac.jp/index.htm 貴重資料画像データベース]&lt;br /&gt;
* [http://k-aiser.kokugakuin.ac.jp/digital/diglib/taketori-1/taketori1_02.html 竹取物語絵巻 第一巻]、[[國學院大學]]図書館[http://k-aiser.kokugakuin.ac.jp/digital/diglib.html デジタルライブラリー] &lt;br /&gt;
* [http://www.city.suwa.nagano.jp/scm/siryou/html/090013.htm 竹取物語絵巻]、[http://www.city.suwa.nagano.jp/scm/ 諏訪市博物館]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 自治体関連 ===&lt;br /&gt;
* [http://www.town.koryo.nara.jp/kaguya/index.html かぐや姫情報]、[[広陵町]]&lt;br /&gt;
* [http://www.city.fuji.shizuoka.jp/kids/k_hime/story/kaguya.htm 富士市に伝わるかぐや姫伝説]、[[富士市]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:たけとりものかたり}}&lt;br /&gt;
[[Category:物語]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の童話]]&lt;br /&gt;
[[Category:平安時代の文化]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の文学作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の映画作品]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.189.94.9</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B9%E3%82%B6%E3%83%B3%E3%83%8C&amp;diff=223807</id>
		<title>スザンヌ</title>
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				<updated>2014-04-07T01:42:34Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.189.94.9: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:スザンヌ1.jpg|400px|thumb|スザンヌ]]&lt;br /&gt;
'''スザンヌ'''（''Suzanne''、[[1986年]][[10月28日]] - ）は、[[日本]]の[[タレント]]、[[俳優|女優]]、[[歌手]]である。歌手グループ 『[[Pabo]]』・『[[アラジン (ユニット)|アラジン]]』メンバー。株式会社[[ケイダッシュステージ]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本名：斎藤(旧姓'''山本 )紗衣'''（さいとうさえ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
[[熊本県]]出身。第一経済大学付属高等学校（現・[[第一薬科大学付属高等学校]]）中退。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]]（[[平成]]19年）5月に初出演した[[クイズ番組]] 『[[クイズ!ヘキサゴンII]]』での珍解答振りによって常連解答者となりいわゆる「[[おバカタレント]]」としてブレイクし、その後[[バラエティ番組]]での出演が増えるようになる。愛称は「スーちゃん」、「スーザン」。妹は[[ローカルタレント]]の[[マーガリン (タレント)|マーガリン]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 来歴 ===&lt;br /&gt;
[[Image:スザンヌ2.jpg|400px|thumb|スザンヌ]]&lt;br /&gt;
[[1986年]]（[[昭和]]61年）、熊本県[[鹿本郡]][[植木町]]（現在の[[熊本市]]植木町）に生まれた。幼稚園の年長の頃熊本市内に転居。14歳の頃、同市中心部の[[下通]]で[[モデル (職業)|モデル]]のスカウトを受けた。その後、[[福岡市]]の第一経済大学付属高等学校を中退後に芸能界デビューした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デビュー当時は福岡の[[芸能事務所]]に所属しており、モデル、ローカルタレントとして同地を中心に活動していたが、[[引っ越し]]のアルバイト等にも励む日々であったという。[[RKB毎日放送]]の[[深夜番組]] 『[[MTM]]』に出演した際、同局のプロデューサーから声が掛かり、現在の事務所に移籍するために[[2006年]]（平成18年）春に上京した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年より、[[東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX]]のブログ番組『[[blog TV]]』木曜日22:00生放送で「スザンヌのこれ見てネット」コーナー担当。同年末、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]の深夜番組『[[グラビアトークオーディション]]』に出演し、短い出演期間ながらハキハキとした明るいキャラクターを見せ、同局プロデューサーに見出されて同局のバラエティ番組に起用された。さらに[[2007年]]（平成19年）[[3月2日]]より、アイドルグループ 『[[中野腐女子シスターズ]]』に健康オタク担当として加入し、2008年3月15日の「卒業」までメンバーを務めた。同年9月には、テレビ番組の企画ユニット 『Pabo』（[[里田まい]]・[[木下優樹菜]]と参加）のメンバーとしてCDデビューした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年4月には[[連続ドラマ]] 『[[無理な恋愛]]』（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]制作・フジテレビ系列）への出演で女優デビューしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
[[Image:スザンヌ3.jpg|400px|thumb|スザンヌ]]&lt;br /&gt;
小さい頃は大人しく手のかからない子供だった。母親はかつては[[モデル (職業)|モデル]]をしていたこともある、2010年現在は地元の熊本市で「キャサリン's BAR」と称する[[飲食店]]を営んでいる。『クイズ!ヘキサゴンII』2008年[[2月13日]]放送分では「母が調子に乗って（勝手に）『ザ・ヘキサゴン』という[[カクテル]]を作った」と語っていた。「キャサリン」とは母親・清美を指しており、由来は実名の「キヨミ」の「キ」から取ったと『ヘキサゴン』で述べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
父親（実父ではなく再婚相手なので継父）は[[競輪選手]]の[[藤本博之 (53期)|藤本博之]]（家族からは「ヴァンダム」と呼ばれている。由来は[[ジャン＝クロード・ヴァン・ダム|ジャン・クロード・ヴァンダム]]から）。祖母は「ナンシー（本名：ナヲミ）」、妹は「マーガリン（本名：真央）」で、『[[テレビタミン]]』（[[熊本県民テレビ]]）のスペシャルゲストリポーターとして活動している。なお、ふたりの芸名はスザンヌによる命名ではない。母とは2007年[[10月10日]]放送の『ヘキサゴンII・おバカの親はおバカ? 父母参観SP』で共演した。この際に祖母と妹は客席で観戦。番組冒頭で本人が紹介し、司会者の[[島田紳助]]が姉同様の知的レベルかどうか妹に尋ね、姉の分まで吸収した旨を返答するやりとりがあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
幼少の頃からおバカキャラの傾向があり、[[本田技研工業|本田技研]]を[[都道府県]]の名前だと思い込んでいたり、「熊本で確実に合格できる高校はない」と言われて福岡の高校へ進学した、などのエピソードがある。一方、興味のあることには普段の彼女からは考えられない記憶力と集中力があり、デビュー前は漠然と「芸術関係で食っていこう」と考えていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[九州青春銀行]]』（RKB毎日放送）で共演していた[[小倉優子]]、[[相沢まき]]、『ヘキサゴンII』で共演する里田まい、木下優樹菜、[[misono]]、そして[[シンガーソングライター]]の[[YUI (歌手)|YUI]]と親しく、また[[中村知世]]は第一経済大学付属高等学校芸能科の同級生（ただしスザンヌは2年生の途中で中退）である。元[[いいとも青年隊]]の[[植野堀まこと]]とは、同郷の隣の中学校で同じ塾仲間である。さらに競輪選手の[[合志正臣]]と同じ小学校に通学していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[カラオケ]]は大好きと公言しているが、カラオケ以外で歌を歌うことは苦手である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
読書家であり、自分がその日購入した本や、その本の感想を自身のブログで発表することがある。[[推理小説|ミステリー]]や[[恋愛小説]]を好むが、難解な漢字は適当に読むこともある。健康維持のために[[青汁]]を飲むのが日課となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出身地の[[日本プロサッカーリーグ|Jリーグ]]チーム[[ロアッソ熊本]]のファンで、試合結果は欠かさずチェックしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ロックバンド[[THE イナズマ戦隊]]の楽曲「Oh!スザンヌ」モデルにもなっており、彼らのイベントにも飛び入り参加した。なお「Oh!スザンヌ」はファースト写真集のタイトルにも使われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
座右の銘は「それでいいのだ!」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[大学]]に憧れがあり、大学に進学したいと出演した多数の番組で発言している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エピソード ==&lt;br /&gt;
[[Image:スザンヌ4.jpg|400px|thumb|スザンヌ]]&lt;br /&gt;
=== クイズ! ヘキサゴンII ===&lt;br /&gt;
2007年[[5月2日]]放送分で初出演。その際「予選ペーパーテスト」では最下位となり、クイズ本編では珍解答を連発し司会者の島田紳助に同チームの「おバカタレント」で九州出身の[[福田沙紀]]、[[香田晋]]と合わせて「3枚ストッパー」と評された。その後常連出演するようになると里田まい、[[つるの剛士]]、木下優樹菜、[[上地雄輔]]、[[野久保直樹]]とともに「[[アラジン (ユニット)|ヘキサゴンおバカ6人組]]」と呼ばれるようになり、「おバカタレント」の代表格としてバラエティ番組への出演が増えるようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同じバカキャラの里田、木下と共にユニットを結成し夏のキャンペーンソング「[[恋のヘキサゴン]]」を歌い、2007年[[9月12日]]放送分でユニット名が『[[Pabo]]』と発表され同年[[9月26日]]にシングルが発売された。その後つるの、上地、野久保のユニット『[[羞恥心 (ユニット)|羞恥心]]』と合体し新ユニット『[[アラジン (ユニット)|アラジン]]』として新曲「[[陽は、また昇る]]」をリリースすることを2008年[[7月3日]]に[[オリコン]]と『ヘキサゴン』携帯サイトで発表され、同年[[7月30日]]にシングルが発売された。その後同年9月17日放送分で「[[一発屋 (ユニット)|天下無敵の一発屋2008]]」を発表（Paboはコーラスとして参加）、同年10月8日放送分でPaboとしての2曲目の曲「[[グリーンフラッシュ伝説]]」を発表した。いずれも2008年10月22日発売の『[[WE LOVE ヘキサゴン]]』に収録されている。2009年[[4月8日]]放送分で[[品川庄司]]の[[庄司智春]]とユニット『[[トモとスザンヌ]]』を結成し、同年[[5月20日]]にシングル「[[出会えてよかった/お台場の女|出会えてよかった]]」が発売された。2010年には品川庄司のトリプルA面シングルで『[[スザンヌ×スザンぬ]]』として参加することが決定した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
予選ペーパーテストは初出演から6回連続最下位で里田に代わる新たな最下位常連となった。2007年[[7月25日]]放送分では18点（13位）と当時の自己最高点を更新し上記の「おバカ6人組」から1位抜けを果たす。その後の放送からは徐々に最下位はなくなっていき、2007年[[12月19日]]放送分では20点と自己最高点を更新し初めて中位（12位）入りし「脳解明クイズ」では初めて観覧側に回った。しかし2008年6月18日放送分では約8か月ぶりに最下位となり、2008年下半期頃からはPaboの残り二名とmisonoとともに再び最下位争いの常連となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、「ちゃんと出題できるかな!? アナウンスクイズ」を得意としており数回、かつては番組記録であった野久保の記録である120点に迫る110点を記録したことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年[[10月4日]]に行われた[[ヘキサゴンファミリーコンサート|ヘキサゴンファミリーコンサート『クイズ!ヘキサゴンII　ヒットパレード』]]では、自身が『ヘキサゴン』出演以前から参加しており同年の3月に卒業したユニット「中野腐女子シスターズ」のメンバーがゲストとして登場し、スザンヌのソロ曲の際に「Go! Fight! 腐女子シスターズ」を披露した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 芸名 ===&lt;br /&gt;
[[Image:スザンヌ5.jpg|400px|thumb|スザンヌ]]&lt;br /&gt;
由来については今まで様々な説明を行っている。&lt;br /&gt;
* 2007年[[5月2日]]の『クイズ!ヘキサゴンII』初登場時をはじめ多くの番組で「（本名の）紗衣の'''さ'''のSとスザンヌの'''ス'''のSからスザンヌ」という[[再帰的頭字語]]のような説明をしていた。&lt;br /&gt;
* 2007年[[8月8日]]放送の[[すくいず!]]『[[電脳ヒルズ]]』（[[テレビ朝日]]系列）では、喋り方が片言という理由で事務所の社長が外国人らしい名前として命名したと語った。&lt;br /&gt;
* 2007年[[8月28日]]放送分『[[ライオンのごきげんよう]]』（フジテレビ系列）では、山本紗衣として活躍中に番組の[[ドッキリ]]で「外国人のゲストのフリをしてみんなを騙す」という企画の際に「スザンヌ」という名前で騙したことに由来すると語った。（その番組はRKB毎日放送の『[[ピーチーズの@お気に入り]]』である）&lt;br /&gt;
* 2007年[[9月1日]]の『[[メレンゲの気持ち]]』（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系列）において「初めて出させていただいた番組のディレクターの方から『君は山本紗衣って顔じゃないな。スザンヌでいいや』と言われ、断れなかったから」と語った。&lt;br /&gt;
* 2007年[[10月25日]]の『[[うたばん]]』（[[TBSテレビ|TBS]]系列）においては「[[山本スーザン久美子]]からきたのかもしれない」と語っている。&lt;br /&gt;
* 2007年の『[[はなまるマーケット]]』（TBS系列）では、上記の山本スーザン久美子の説に加え、本名の苗字と同一であることからとも語った。&lt;br /&gt;
* 2008年[[1月28日]]にアップされた[[インターネットテレビ]]・[[GyaO]]の『GyaO's フォーカス』で、この上記6つのどれが本当の由来なのかと問いに対し、「自分でもよくわからないですね…」「すべてホント」「すべてをあわせ持ってスザンヌ」と語った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* 2008年11月18日、熊本県を日本全国にPRする「熊本県宣伝部長」に就任した。任命式では「『[[都道府県知事|知事]]』の仕事に頑張って取り組みたい」と述べ、[[熊本県知事]]・[[蒲島郁夫]]を前に知事交代を宣言するという一幕もあった。PONでも2013年4月からオープニング&lt;br /&gt;
で表示されている。&lt;br /&gt;
*酒豪である。『[[木下優樹菜の料理番組「ゆきなんち」]]』出演時には、本番中に[[シャンパン]]を1本ほぼ一人で空け、さらに[[ワイン|赤ワイン]]をがぶ飲みしていた。&lt;br /&gt;
*[[2010年]][[3月17日]]発売の[[写真週刊誌]]『[[フライデー|FRIDAY]]』（[[講談社]]）で、[[福岡ソフトバンクホークス]]の[[投手]]・[[斉藤和巳]]との交際が報じられた。スザンヌはブログで「彼はわたしにとって、とても大切な人」と表明し、斉藤も自身のブログで「彼女は僕にとって特別大事な人」とコメント。双方交際を認めている。&lt;br /&gt;
その後2011年12月1日にご成婚し翌日にマスコミにFAXコメントしPONで生報告した。&lt;br /&gt;
2013年8月6日に&lt;br /&gt;
ご懐妊したことが判明し&lt;br /&gt;
8月8日のPONでご懐妊報告した&lt;br /&gt;
斉藤和巳の引退3日前に聞かされ&lt;br /&gt;
お疲れ様と語った&lt;br /&gt;
このことは2013年9月24日&lt;br /&gt;
のラヴネプで語っていた&lt;br /&gt;
2014年1月に出産した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な出演作 ==&lt;br /&gt;
[[Image:スザンヌ6.jpg|400px|thumb|スザンヌ]]&lt;br /&gt;
==テレビ==&lt;br /&gt;
PON　(2009年から&lt;br /&gt;
2013年3月まで金曜日、&lt;br /&gt;
2013年4月から&lt;br /&gt;
10月まで木曜日、&lt;br /&gt;
2014年4月7日。VTR出演。日本テレビ、)&lt;br /&gt;
産休に伴い10月で卒業&lt;br /&gt;
このことは10月31日&lt;br /&gt;
のオープニングトーク&lt;br /&gt;
で発表された&lt;br /&gt;
2013年11月29日に&lt;br /&gt;
ご懐妊写真の&lt;br /&gt;
話題が放送された&lt;br /&gt;
2014年1月9日に出産&lt;br /&gt;
したことが放送された&lt;br /&gt;
いいとも。(2013年9月24日、&lt;br /&gt;
フジテレビ、)&lt;br /&gt;
家族当てクイズゲスト&lt;br /&gt;
いいとも増刊号、&lt;br /&gt;
(2013年9月29日、&lt;br /&gt;
家族当てクイズのシーンで登場　&lt;br /&gt;
フジテレビ)&lt;br /&gt;
家族と一緒に出演&lt;br /&gt;
ラヴネプ　(2013年9月24日、TBS)踊るさんま、(2013年12月10日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[いぬばか]]（2009年） - 主演・宮内すぐり 役&lt;br /&gt;
* [[ゼブラーマン -ゼブラシティの逆襲-]]（2010年） - 美咲美香 役&lt;br /&gt;
我が愛しい座敷わらし、(2012年)　ウェイトレス役、&lt;br /&gt;
ラストに登場&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* Oh!スザンヌ（2008年3月20日、[[講談社]]　撮影：[[宮澤正明]]）ISBN 978-4063078695&lt;br /&gt;
* 22（2008年10月26日、講談社　撮影：宮澤正明）ISBN 978-4063078701&lt;br /&gt;
* SECOND SEASON（2011年9月24日、[[ワニブックス]]　撮影：宮澤正明）ISBN 978-4847043956&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.kdash.jp/profile/stage/suzanne/index.php スザンヌ]（KDashによる公式プロフィール）&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/suzanneblog/ スザンヌのぶろぐザンス]（本人によるブログ、2011年7月26日～）&lt;br /&gt;
* [http://plaza.rakuten.co.jp/zannsu/ スザンヌの「ぶろぐザンス☆」]（本人によるブログ、～2011年7月26日）&lt;br /&gt;
* [http://www.c-player.com/ac51666/message スザンヌのカジュアルブログ]（旧ブログ）&lt;br /&gt;
* [http://www.daisuki-kumamoto.com/ 熊本県宣伝部長スザンヌ&amp;amp;蒲島知事のダイスキ!くまもと] (熊本県公式広報サイト)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スザンヌの画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:スザンヌ7.jpg|350px]][[Image:スザンヌ8.jpg|350px]][[Image:スザンヌ9.jpg|350px]][[Image:スザンヌ10.jpg|350px]][[Image:スザンヌ11.jpg|350px]][[Image:スザンヌ12.jpg|350px]][[Image:スザンヌ13.jpg|350px]][[Image:スザンヌ14.jpg|350px]][[Image:スザンヌ15.jpg|350px]][[Image:スザンヌ16.jpg|350px]][[Image:スザンヌ17.jpg|350px]][[Image:スザンヌ18.jpg|350px]][[Image:スザンヌ19.jpg|350px]][[Image:スザンヌ20.jpg|350px]][[Image:スザンヌ21.jpg|350px]][[Image:スザンヌ22.jpg|350px]][[Image:スザンヌ23.jpg|350px]][[Image:スザンヌ24.jpg|350px]][[Image:スザンヌ25.jpg|350px]][[Image:スザンヌ26.jpg|350px]][[Image:スザンヌ27.jpg|350px]][[Image:スザンヌ28.jpg|350px]][[Image:スザンヌ29.jpg|350px]][[Image:スザンヌ30.jpg|350px]][[Image:スザンヌ31.jpg|350px]][[Image:スザンヌ32.jpg|350px]][[Image:スザンヌ33.jpg|350px]][[Image:スザンヌ34.jpg|350px]][[Image:スザンヌ35.jpg|350px]][[Image:スザンヌ36.jpg|350px]][[Image:スザンヌ37.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:すさんぬ}}&lt;br /&gt;
[[Category:熊本県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:ケイダッシュ系列所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:1986年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:中野風女シスターズ]]&lt;br /&gt;
[[Category:Pabo|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:競輪に関連する人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.189.94.9</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%B0%B4%E8%B0%B7%E8%B1%8A&amp;diff=223803</id>
		<title>水谷豊</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%B0%B4%E8%B0%B7%E8%B1%8A&amp;diff=223803"/>
				<updated>2014-04-06T23:47:03Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.189.94.9: /* テレビドラマ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ActorActress|&lt;br /&gt;
| 芸名 = 水谷 豊&lt;br /&gt;
| ふりがな = みずたに ゆたか&lt;br /&gt;
| 画像ファイル = &lt;br /&gt;
| 画像サイズ = &lt;br /&gt;
| 画像コメント = &lt;br /&gt;
| 本名 = 水谷 豊&lt;br /&gt;
| 別名 = &lt;br /&gt;
| 出生地 = {{JPN}}・[[北海道]][[空知郡]][[芦別市|芦別町]]（現・[[芦別市]]） &lt;br /&gt;
| 国籍 = &lt;br /&gt;
| 民族 =&lt;br /&gt;
| 血液型 = A&lt;br /&gt;
| 生年 = 1952&lt;br /&gt;
| 生月 = 7&lt;br /&gt;
| 生日 = 14&lt;br /&gt;
| 没年 = &lt;br /&gt;
| 没月 = &lt;br /&gt;
| 没日 = &lt;br /&gt;
| 職業 = [[俳優]]・[[歌手]]&lt;br /&gt;
| ジャンル = &lt;br /&gt;
| 活動期間 = [[1965年]] -&lt;br /&gt;
| 活動内容 = [[1965年]] -児童劇団に入団&lt;br /&gt;
| 配偶者 = [[伊藤蘭]]&lt;br /&gt;
| 家族 = &lt;br /&gt;
| 公式サイト = &lt;br /&gt;
| 主な作品 = '''テレビ'''&amp;lt;br /&amp;gt;[[傷だらけの天使]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[熱中時代|熱中時代シリーズ]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[刑事貴族|刑事貴族シリーズ]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[相棒|相棒シリーズ]]&amp;lt;br /&amp;gt;'''映画'''&amp;lt;br /&amp;gt;[[青春の殺人者]]&amp;lt;br /&amp;gt;[http://www.aibou-movie.jp/ 相棒-劇場版- 絶体絶命!42.195km 東京ビッグシティマラソン]&amp;lt;br /&amp;gt;'''レコード'''&amp;lt;br /&amp;gt;カリフォルニア・コネクション&lt;br /&gt;
| アカデミー賞 = &lt;br /&gt;
| アリエル賞 =&lt;br /&gt;
| AFI賞 =&lt;br /&gt;
| 英国アカデミー賞 =&lt;br /&gt;
| エミー賞 = &lt;br /&gt;
| グラミー賞 =  &lt;br /&gt;
| ゴールデングローブ賞 = &lt;br /&gt;
| ゴールデンラズベリー賞 = &lt;br /&gt;
| ゴヤ賞 =&lt;br /&gt;
| ジェミニ賞 =&lt;br /&gt;
| ジニー賞 =&lt;br /&gt;
| セザール賞 =&lt;br /&gt;
| トニー賞 = &lt;br /&gt;
| 日本アカデミー賞 =&lt;br /&gt;
| フィルムフェア賞 =&lt;br /&gt;
| ブルーリボン賞 = &lt;br /&gt;
| ローレンス・オリヴィエ賞 = &lt;br /&gt;
| その他の賞 = キネマ旬報主演男優賞（青春の殺人者）&lt;br /&gt;
| 備考 = &lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''水谷 豊'''（'''みずたに ゆたか'''、[[1952年]][[7月14日]]-）は、[[北海道]][[空知郡]][[芦別市|芦別町]]（現・[[芦別市]]）出身の[[日本]]の[[俳優]]・[[歌手]]。[[身長]]168[[cm]]、[[体重]]60[[kg]]、[[血液型]]は[[A]]型。[[トライサム]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
三人兄弟の三男坊。芦別町野花南、[[小平町]]達布など炭鉱街を炭鉱技師（出典不明）の父親の転勤に伴い転々とし、東京で育つ。東京都 [[立川第一中学校]]（[[立川市]]）卒業（子供の頃によく諏訪神社で遊んでいたという）。[[大成高等学校 (東京都)|大成高等学校]]（[[三鷹市]]）卒業。その後、大学受験に失敗して働きながら浪人生活をおくる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
少年時代に[[白黒テレビ]]を見て「この小さな箱がどうやって映るんだろう。いつかこの小さな箱に入ってみせるぞ」と考え、これが演劇の世界に入る遠因となったとのこと&amp;lt;ref&amp;gt;[[2008年]][[4月26日]]放送「[[SmaSTATION!!]]」より&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1965年]]、13歳のとき演劇に興味を持ち児童劇団に入団する。[[1968年]]、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]の『[[バンパイヤ]]』のオーディションを受けデビューしたと同時に見事主役に抜擢される。第一話では[[手塚治虫]]と共演を果たしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高校入学後に自分にはもっと合った世界があると思っていた事と、大学受験も考えていたため一度芝居を辞めた。その後、東京商船大学（現[[東京海洋大学]]海洋工学部）受験に失敗し、働きながら浪人生活を始めるが、あるときに「こんな事やっていてもいのか?」という気持ちに強烈に襲われ、「来年もう一度受けるといってもそれまで自分のこの状態じゃ持たない」と思い発作的に2ヶ月ほど家出をした。その家出のときにはじめは行くあてもなかったため、家の近所の公園の滑り台の上で野宿をしたという。その後、もう一度役者をやらないかと誘われ、アルバイト感覚で役者の世界に戻った。&lt;br /&gt;
このことは2013年8月2日の朝1でも語っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1970年]]には『その人は女教師』（共演[[岩下志麻]]）で[[映画]]デビューを果たす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1974年]]10月、日本テレビのドラマ『[[傷だらけの天使]]』に出演。[[深作欣二]]ら名だたる映画監督が演出したものの、当時は視聴率が伸び悩んだ。しかし、主演の[[萩原健一]]に対しての「兄貴ぃー!」と呼び掛けるセリフを後に[[とんねるず]]らがモノマネしたことなどから1980年代の若者にも知られる演技となり、後に[[DVD]]化もされるほど人気を得た作品となる。当初、水谷演じるイヌイアキラ役は[[火野正平]]・[[湯原昌幸]]が候補にあがったものの、親友の松田優作の強い推薦もあり、水谷が抜擢されたというエピソードがある。この時に出会った[[萩原健一]]を永遠の兄貴だと語っている。この作品で共演した[[岸田森]]に「豊には見ている人にその役が素だと思わせるような役者になってほしい。豊はそれが出来るやつだと思っている」と助言をされ、その言葉を今も大切に思っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1975年]]の映画『[[東京湾炎上]]』では、脚本を読んで予定の役柄とは逆の立場の、[[テロリスト]]役に自ら志願。同じ日本人でありながら、大義のために日本人を追いつめる役を熱演した。[[1976年]]には[[ATG]]映画『[[青春の殺人者]]』で[[キネマ旬報|キネマ旬報賞]]主演男優賞を最年少で受賞するなど、早くから演技力の高さが評価されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1977年]]には、『はーばーらいと』（作詞：[[松本隆]]、作曲：[[井上陽水]]）で歌手デビュー。『表参道軟派ストリート』（作詞：[[阿木燿子]]、作曲：[[宇崎竜童]]）や『カリフォルニア・コネクション』（作詞：阿木燿子、作曲：[[平尾昌晃]]）をヒットさせる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1978年]]10月、最高視聴率46.7%をたたき出したという伝説のドラマ『[[熱中時代]]（教師編）』の主演で大ブレイク。視聴率の取れるTV界の大スターとなる。それまで教師が主人公のドラマといえば、高校生と若い教師の青春モノというイメージだったが、[[現代っ子]]である小学生を相手に“子供とともに成長する新米教師”北海道出身の「[[北野広大]]」役は、『傷天のアキラ』などのそれまでのチンピライメージを払拭し、ファンの幅を広げた。この人気を受けて『熱中時代』のタイトルだけを継承し、設定を一新した『熱中時代・刑事編』もその後放送された。更に、『教師編』は後に続編が1作、単発の2時間スペシャルドラマが3本作られた。後に共演する[[寺脇康文]]は『[[熱中時代]]』の時の水谷のモノマネが得意なほどの水谷ファン。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1986年]]の「Unlimited Night Concert」を最後に音楽活動を休止。水谷曰く「芝居の台詞と違って、決められたリズムの中で歌わなければいけない音楽の世界では歌の主人公のイメージが充分表現しきれていない。しかし、コンサート会場はいつもいっぱいでそんな現実と自分の想いのギャップに違和感を覚えていた。」とのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、[[2008年]]3月に22年ぶりに音楽活動を再開。代表曲『カリフォルニア・コネクション』等を中心にカバーしたアルバム「TIME CAPSULE」を発売した。若い頃の歌なのに、55歳という年齢になってようやく歌の世界がイメージできるようになってきたと自身が語っている。同アルバムはオリコンランキング・初登場2位を記録する大ヒットとなった。また、『TIME CAPSULE』発売記念イベントが2008年5月18日14時よりラゾーナ川崎PLAZAルーファ広場グランドステージで開催され、トークのほか往年の名曲「カリフォルニア・コネクション」「やさしさ紙芝居」「何んて優しい時代」の3曲を披露した。しかも22年のブランクすら感じさせない熱唱ぶりであった為、中には楽曲を聴いて感涙するファンの姿もあった。映画「相棒-劇場版-」の人気も重なり、会場には約1万人のファンが駆けつけ、会場の1階はもとより5階のテラスまでもが人で埋め尽くされた。この模様は翌日の各局の芸能ニュースでも放送され、かってのアイドルイベント並の勢いを彷彿とさせていた。観客の中には水谷豊本人からの意向により、『熱中時代』教師編第1シリーズの主題歌「ぼくの先生はフィーバー」を歌い、その第10話にも出演した原田潤が招待され、観客に混じって応援していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近は『[[相棒]]』などのドラマや2時間ドラマ（『[[地方記者・立花陽介]]』、『[[探偵左文字進]]』など）もシリーズ化されるなど、今なお、幅広い層から支持を受けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]][[5月10日]]、[[相棒]]においての演技が評価され同じく主演を務める[[寺脇康文]]と共に第16回[[橋田賞]]俳優部門を受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
演じるキャラクターには庶民的な設定が多く、近年は比較的おとなしめの役（[[相棒]]が顕著）が多いが、[[傷だらけの天使]]、[[青春の殺人者]]などでは棘や影のある青年やチンピラ、[[刑事貴族]]や[[ハローグッバイ]]、[[探偵事務所]]シリーズでは、シュールでスピード感のある破天荒かつ調子のいい二枚目半的な役も演じていた。また、記者役においては地方が舞台などの形が多く、刑事役においては、[[ロンドン]]在住経験やイギリス車を重用、さらにはロンドン警視庁での研修勤務経験があることなど、何らかの形でイギリスと関わりのある設定が多い。『相棒』での演技をきっかけに紅茶を嗜むようにもなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[熱中時代]]・教師編』ではオルガンとギターの演奏、ダンス、水泳、跳び箱による展開着地を披露し、『[[赤い激流]]』『[[相棒]]』ではピアノ演奏も披露するなど、多才を発揮している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『熱中時代・刑事編』で共演した[[ミッキー・マッケンジー]]と結婚をするも、離婚。[[1989年]]には、『[[あんちゃん]]』、『[[事件記者チャボ!]]』等で共演した元[[キャンディーズ]]の[[伊藤蘭]]と再婚した。再婚時、インタビューで「奥さんの事を何と呼んでますか?」との質問に恥ずかしがりながらも「ランちゃんさん」と答えて笑いを誘った。その後、一女をもうけた。現在でも変わらず妻の[[伊藤蘭]]の事を自宅で「蘭さん」と呼んでいるそうで、「死ぬまでに1度はちゃん呼びしたいと思っている」と語っていた。また、娘には「[[ダダイズム|ダダ]]」と呼ばれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[あんちゃん]]』の後の『[[事件記者チャボ!]]』での[[伊藤蘭]]との共演は水谷が自ら指名して決まったという。この時指名したのは俳優としてもう一度共演がしたかったという理由だったが、当時周りには「好意を寄せているんじゃないか」と下手に勘ぐられたりしていたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今は亡き[[松田優作]]とは親友で（水谷は松田を「優作ちゃん」と呼んでいた）、互いの主演番組にゲスト出演するほどであった。共通の友人である[[桃井かおり]]は、まだ三人が若かりし頃に、「若い俳優達がたくさん出てきているが、その中でも優作と豊が一番俳優には向いていないと思う。二人には華がないし、短気すぎる」と言ったことがあった（[[2006年]][[8月19日]]『[[SmaSTATION-5]]』での水谷談）。 ちなみに松田に言わせれば、彼より水谷の方が短気だそうである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
少々ドジな性格で、寝ながらくしゃみをして肋骨を痛めたことがある。怒るとふくれっ面になる癖があるらしい。『[[相棒]]』では完成した役柄として毎回紅茶を飲んでいるが、ティーポットのお茶を肩の高さから手元のカップに注ぐ優雅な仕草は、実際の撮影ではしばしば飛び散る紅茶による火傷を我慢しているという。また、右京役で紅茶を飲むようになって、紅茶の美味しさに目覚めたと語っている。撮影中に飲んでいるのは、アールグレイやダージリンが基本で、たまにフレーバーティーを飲んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「10年間住み続けている自宅の中で迷子になるほど」の大変な方向音痴だという。方向音痴の逸話は他にも[[カーナビゲーション|カーナビ]]の音声案内が終了した後で道に迷う、3階の楽屋へ行こうとして[[エレベーター]]を4階で降り、フロアは真っ暗な上に部屋には鍵がかかっているのを「何で開いていないんだ!」と喚いていた所を目撃される、転居後半年たって旧宅に帰りクルマを降りてから表札で気付いた、など。[[下戸]]でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[とんねるず]]の2人とは友人であり、[[石橋貴明]]は番組内では「礼節をきっちりしないと怒る人」と語っていた。1980年代に共通の友人であるフジテレビの社員を通じての旧友であり、ちなみにはじめての出会いは焼肉屋だったという。赤坂の[[キャピトル東急]]の「ORIGAMI」という店の[[排骨拉麺]]は二人の思い出の料理らしく[[うたばん]]出演の際にお土産に持ってきた。石橋にはじめて[[東京競馬場]]に連れて行かれた際、「売り場のおねえさんはテレビのイメージでいるから礼節をきちんとしなければダメですよ」といわれ馬券売り場にて「今日は馬券買わしていただきます」と馬券売り場に挨拶をしてまわったという。大の[[伊藤蘭]]好きの[[木梨憲武]]にはじめて出会ったときの事を「目が怖かった」と語っている。また、木梨とは、水谷のセルフカバーアルバム『TIME CAPSULE』のプロモに参加したり、木梨のブログなどでプライベートでもよく会う間柄である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
師としている人物の一人である[[岸田森]]と同じく、「あの役は地でやっているのですか?」ときかれる事が一番の褒め言葉だという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演作品==&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
====テレビドラマ====&lt;br /&gt;
日本テレビワイドショーの蟹江崩御の話題で熱中の蟹江のシーン放送された&lt;br /&gt;
* [[1968年]] - [[バンパイヤ]]（[[フジテレビジョン|CX]]）トッペイ役&lt;br /&gt;
* [[1969年]] - [[炎の青春]]（[[日本テレビ放送網|NTV]]）&lt;br /&gt;
* [[1972年]] - [[太陽にほえろ!]]（NTV・[[東宝]]）&lt;br /&gt;
:第1話「マカロニ刑事登場!」（1972年）マモル&lt;br /&gt;
:第30話「また若者が死んだ」（1972年）&lt;br /&gt;
:第54話「汚れなき刑事魂」（1973年）牧恭一&lt;br /&gt;
:第109話「俺の血をとれ!」（1974年）三郎&lt;br /&gt;
* 1972年 - [[いとこ同士]]（NTV）古坂&lt;br /&gt;
* 1972年 - [[泣くな青春]]（CX・東宝）守屋親造&lt;br /&gt;
* 1972年 - [[飛び出せ!青春]]（NTV・東宝・[[テアトル・プロ]]）第4話「やるぞ見ていろカンニング」メインゲスト出演&lt;br /&gt;
* [[1973年]] - [[荒野の用心棒]]（[[三船プロダクション|三船プロ]]・[[テレビ朝日|NET]]）　&lt;br /&gt;
* 1973年 - [[銭形平次 (大川橋蔵)|銭形平次]] （CX・[[東映]]）第366話「罠にはまった道行」 勘次役&lt;br /&gt;
* 1973年 - [[剣客商売]]（CX・[[俳優座]]・東宝）第20話「男まさり」メインゲスト出演&lt;br /&gt;
* [[1974年]] - [[高校教師 (テレビドラマ 1974年)|高校教師]]（[[テレビ東京|東京12CH]]・東宝）第12話「裸の愛を受けとめて」早坂役（メインゲスト）&lt;br /&gt;
* 1974年 - [[水滸伝 (テレビドラマ)|水滸伝]]（NTV・[[国際放映]]）第23話「策略に散る歌姫の恋」・最終話「野望、砂漠に果つ」 [[徽宗|徽宗皇帝]]役&lt;br /&gt;
* 1974年 - [[傷だらけの天使]]（NTV・東宝・渡辺企画）乾アキラ役&lt;br /&gt;
* [[1975年]] - [[夜明けの刑事]]（TBS・[[大映テレビ]]）#43～#67に出演&lt;br /&gt;
* 1975年 - [[俺たちの勲章]]（NTV・東宝）第8話「愛を撃つ」第15話「孤独な殺し屋」（メインゲスト）&lt;br /&gt;
* 1975年 - [[ほおずきの唄]]（NTV）&lt;br /&gt;
* 1975年 - 太陽ともぐら（CX）&lt;br /&gt;
* 1975年 - [[影同心]]II（[[毎日放送|MBS]]・東映）&lt;br /&gt;
* [[1976年]] - [[男たちの旅路]]（[[日本放送協会|NHK]]総合）&lt;br /&gt;
* [[1977年]] - [[赤い激流]]（TBS）&lt;br /&gt;
* 1977年 - [[大都会 PARTII]] 第5話「明日のジョー」（NTV・[[石原プロモーション|石原プロ]]）&lt;br /&gt;
* [[1978年]] - [[オレの愛妻物語]]（NTV）&lt;br /&gt;
* [[1978年]] - [[熱中時代]]（NTV）&lt;br /&gt;
* [[1979年]] - 熱中時代・刑事編（NTV）&lt;br /&gt;
* 1979年 - [[探偵物語]]（NTV・東映芸能ビデオ）第5話「夜汽車で来たあいつ」田村一郎役（メインゲスト）&lt;br /&gt;
* [[1980年]] - 熱中時代（教師編II）（NTV）&lt;br /&gt;
* [[1982年]] - [[あんちゃん]]（NTV・ユニオン映画）&lt;br /&gt;
* [[1983年]] - [[事件記者チャボ!]]（NTV・ユニオン映画）&lt;br /&gt;
* [[1984年]]～[[1985年]] - [[気分は名探偵]]（NTV・ユニオン映画）&lt;br /&gt;
* [[1987年]]～[[1990年]] - [[火曜サスペンス劇場]]・[[浅見光彦シリーズ]]（NTV・近代映画協会[現・オセロット]、全8作）[[浅見光彦]]役&lt;br /&gt;
* [[1988年]]9月 - [[松本清張]]サスペンス「潜在光景」（[[関西テレビ放送|KTV]]系・[[松竹]]・『霧』企画）&lt;br /&gt;
* [[1989年]]4月 - [[乱歩賞作家サスペンス]]「遮断機の下りる時」（KTV系・[[ユニオン映画]]）&lt;br /&gt;
* [[1989年]] - [[ハロー!グッバイ]]（NTV・東宝）伊達晋作警部補役&lt;br /&gt;
* 1990年 - [[ザ・刑事]]（[[テレビ朝日|ANB]]・東宝）矢島慎吾刑事役&lt;br /&gt;
* 1991年～1992年 - 火曜サスペンス劇場「[[朝比奈周平ミステリー]]シリーズ」（NTV・近代映画協会、全4作）朝比奈周平役&lt;br /&gt;
* [[1991年]] - [[刑事貴族|刑事貴族2]]（NTV・東宝）本城慎太郎役&lt;br /&gt;
* [[1992年]] - [[刑事貴族|刑事貴族3]]（NTV・東宝）本城慎太郎役&lt;br /&gt;
* 1992年 -　勢揃い清水一家　次郎長売り出す（NTV）&lt;br /&gt;
* [[1993年]] - [[湘南女子寮物語]]（ANB）吉野彰一役&lt;br /&gt;
* 1993年 - サスペンス明日の13章「衝動殺人・赤いランドセル」（KTV）&lt;br /&gt;
* 1993年～[[2003年]] 火曜サスペンス劇場「[[地方記者・立花陽介]]シリーズ」（NTV・近代映画協会、全20作）&lt;br /&gt;
* [[1994年]]～[[1999年]] - [[土曜ワイド劇場]]「[[探偵事務所]]」（ANB・東映、全5作）&lt;br /&gt;
* [[1996年]] - [[ドラマ新銀河]]「[[時の王様]]」（NHK総合）&lt;br /&gt;
* 1996年～1997年　[[月曜ドラマスペシャル]] [[演歌・唱太郎の人情事件日誌]]（TBS）- 赤城唱太郎　役&lt;br /&gt;
* [[1997年]] - [[流れ板七人]]（ANB）&lt;br /&gt;
* 1999年～ - 月曜ドラマスペシャル→[[月曜ミステリー劇場]]→[[月曜ゴールデン]]「[[探偵左文字進]]」（TBS）&lt;br /&gt;
* 2000年 - 土曜ワイド劇場「[[行きずりの街]]」（ANB）波多野和郎役&lt;br /&gt;
* [[2000年]]～[[2001年]] - 土曜ワイド劇場「[[相棒]] 警視庁ふたりだけの特命係」（ANB、全3作）[[杉下右京]]役&lt;br /&gt;
* [[2002年]]～ - [[相棒]]シリーズ（ANB・[[東映]]）杉下右京役&lt;br /&gt;
* 2003年～[[2004年]] - [[金曜エンタテイメント]]「[[しあわせギフトお届け人青野大洋]]」（CX、全2作）&lt;br /&gt;
2013年11月23日に&lt;br /&gt;
BSで再放送が放送された&lt;br /&gt;
* 2004年～[[2005年]] - 火曜サスペンス劇場「[[事件記者・三上雄太]]」（NTV、全3作）&lt;br /&gt;
*:「事件記者・三上雄太3」で永く続いた「火曜サスペンス劇場」の最終回を飾った。&lt;br /&gt;
* 2004年～2005年 - 土曜ワイド劇場「[[神父草場一平の推理]]」（[[テレビ朝日|EX]]、全2作）&lt;br /&gt;
* [[2005年]]～ - 月曜ミステリー劇場「[[パートタイム裁判官]]」シリーズ（TBS）&lt;br /&gt;
* [[2006年]]～ - 土曜ワイド劇場「[[法律事務所 (テレビドラマ)|法律事務所]]」シリーズ（EX・東映）&lt;br /&gt;
* [[2007年]]～ - 金曜プレステージ「潮風の診療所～岬のドクター奮戦記～」（CX・東映）道下俊一役&lt;br /&gt;
2011年から2013年、&lt;br /&gt;
騙し絵歌麿、(歌麿役、テレビ朝日)&lt;br /&gt;
2012年、2013年&lt;br /&gt;
居酒屋もへじ　(もへじ役、TBS)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 音楽番組 ====&lt;br /&gt;
* [[ザ・ベストテン]]（TBS。1978年5月25日放送の『今週のスポットライト』にて「表参道軟派ストリート」を歌ったのが初登場。その後「カリフォルニア・コネクション」のランクインにより出演）&lt;br /&gt;
* 第4回[[日本テレビ音楽祭]]（1978年8月24日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[夜のヒットスタジオ]]（フジテレビ、1980年5月5日（「あす陽炎」）ほか）&lt;br /&gt;
* [[オンタマ]](2008年4月28日～5月2日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[SONGS (テレビ番組)|SONGS]]（2008年4月30日、NHK）&lt;br /&gt;
* [[うたばん]]（2008年5月8日、TBS）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====バラエティ、その他====&lt;br /&gt;
*2014年3月17日のテレビ朝日ワイドショー。芸能受賞放送&lt;br /&gt;
 [[関ジャニ∞の代打屋]]（2007年12月29日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[探偵!ナイトスクープ]]（2008年4月25日、[[朝日放送]]）映画『相棒』で[[西田敏行]]探偵局長と共演した縁により、顧問として出演&lt;br /&gt;
* [[SmaSTATION]]（2008年4月26日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[はなまるマーケット]]（2008年4月29日、TBS）&lt;br /&gt;
* [[徹子の部屋]]（2008年4月29日、テレビ朝日）寺脇康文と共に出演&lt;br /&gt;
* 2014年4月1日も出演&lt;br /&gt;
[[情報プレゼンター とくダネ!]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
** 2008年5月12日「走れ!三面刑事 『有名人のカバンの中身』を捜査せよ!」&lt;br /&gt;
** 2008年5月22日「朝のヒットスタジオ」出演（「カリフォルニア・コネクション」）&lt;br /&gt;
* [[とんねるずのみなさんのおかげでした]]（2008年5月15日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[めざましテレビ]]（フジテレビ、2008年5月26日「広人苑III」に出演）&lt;br /&gt;
* [[報道ステーション]]（2008年5月30日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[SMAP×SMAP]]（2008年6月2日及び9日、2013年8月12日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
紅白歌合戦08　(2008年12月31日、NHK)カルフォニア歌った。&lt;br /&gt;
このシーンは2013年&lt;br /&gt;
8月2日の朝1&lt;br /&gt;
でも放送された。&lt;br /&gt;
朝1　(2013年8月2日、NHK)&lt;br /&gt;
ぴったんこ。(2013年8月2日、TBS)美術館、(2013年8月3日、テレビ朝日　)&lt;br /&gt;
野次丸&lt;br /&gt;
朝鳥&lt;br /&gt;
ワイスク&lt;br /&gt;
(2013年8月9日　少年Hの宣伝で出演)&lt;br /&gt;
グッド朝&lt;br /&gt;
朝鳥&lt;br /&gt;
ワイスク&lt;br /&gt;
(2013年10月16日　テレビ朝日)&lt;br /&gt;
相棒12宣伝で出演&lt;br /&gt;
朝鳥、(2013年12月24日、&lt;br /&gt;
VTR出演&lt;br /&gt;
テレビ朝日)&lt;br /&gt;
相棒特集で出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
（）内は公開日&lt;br /&gt;
* 新・高校生ブルース（[[1970年]][[12月25日]]・大映東京）&lt;br /&gt;
* ひとつぶの涙（[[1973年]][[11月3日]]・[[松竹]]）&lt;br /&gt;
* 鬼輪番（[[1974年]][[2月9日]]・東宝）&lt;br /&gt;
* 想い出のかたすみに（[[1975年]][[4月26日]]・松竹）&lt;br /&gt;
* [[東京湾炎上]]（1975年[[7月12日]]・東宝）&lt;br /&gt;
* [[青春の殺人者]]（[[1976年]][[10月23日]]・[[日本アート・シアター・ギルド|ATG]]）&lt;br /&gt;
* [[太陽を盗んだ男]]（[[1979年]][[10月6日]]・東宝）&lt;br /&gt;
* 幸福（[[1981年]][[10月10日]]・東宝）&lt;br /&gt;
* 逃がれの街（[[1983年]][[10月15日]]・日本テレビ）&lt;br /&gt;
* 甦る優作「探偵物語」特別篇 夜汽車で来たあいつ（[[1998年]][[2月14日]]） ※1979年のテレビ放送作品を上映&lt;br /&gt;
* [[相棒]] -劇場版- （[[2008年]][[5月1日]]・テレビ朝日/東映）&lt;br /&gt;
相棒3　(2014年4月26日　テレビ朝日東映)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
*S&amp;amp;B（[[エスビー食品]]）ポテトチップ - 「[[アラン・ドロン]]かなぁー」の台詞で有名。&lt;br /&gt;
*[[シチズン時計]]腕時計「コスモトロン」－[[大滝詠一]]がCMソングを担当、『Niagara CM Special』収録。その裏ジャケット写真に三ツ矢サイダー等彼がCMソングを担当した商品やそのポスターと共に大滝が写っているが、そのポスターの一枚にこの「コスモトロン」のポスターが写っている。&lt;br /&gt;
*[[ダイドードリンコ|ダイドー]]ブレンドコーヒー&lt;br /&gt;
*[[旭化成]]ハイリキ（1993年） - 「刑事貴族3」終了直後の時期とあって、作中での台詞「あ～お恥ずかしったらありゃしない」や「みっともないったらありゃしない」を基にした「やめられないったらありゃしない」のフレーズが使われている。&lt;br /&gt;
*[[カネボウ化粧品]]（1999年）- [[伊藤蘭]]と夫婦で共演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
*[[くにまるワイド ごぜんさま〜]]「邦流」（2008年4月21日～4月25日　[[文化放送]]）&lt;br /&gt;
*[[高田文夫のラジオビバリー昼ズ]]（2008年5月、6月9日 [[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
*[[テリー伊藤のってけラジオ|テリーとたい平のってけラジオ]]2時のゲスト（2008年5月14日 [[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ディスコグラフィ==&lt;br /&gt;
（）内は発売日&lt;br /&gt;
===シングル===&lt;br /&gt;
*はーばーらいと（[[1977年]][[7月10日]]）&lt;br /&gt;
*やりなおそうよ（[[1977年]][[11月25日]]）&lt;br /&gt;
*表参道軟派ストリート（[[1978年]][[3月25日]]）&lt;br /&gt;
*故郷フィーリング（[[1978年]][[7月25日]]）&lt;br /&gt;
:『オレの愛妻物語』主題歌。&lt;br /&gt;
*カリフォルニア・コネクション（[[1979年]][[4月21日]]）&lt;br /&gt;
:『熱中時代・刑事編』主題歌。65万枚を超すセールスを記録。&lt;br /&gt;
*あす陽炎（[[1980年]][[3月21日]]）&lt;br /&gt;
*やさしさ紙芝居（[[1980年]][[7月21日]]）&lt;br /&gt;
:『熱中時代（教師編II）』主題歌。&lt;br /&gt;
*はあとふる（[[1980年]][[11月21日]]）&lt;br /&gt;
:『熱中時代（教師編II）』挿入歌。&lt;br /&gt;
*BARA BARA（[[1981年]][[1月21日]]）&lt;br /&gt;
*真夜中のスウィング（[[1981年]][[7月21日]]）&lt;br /&gt;
*レモンティーで乾杯（[[1981年]][[11月21日]]）&lt;br /&gt;
*普通のラブソング（[[1982年]][[9月21日]]）&lt;br /&gt;
:『あんちゃん』主題歌。&lt;br /&gt;
*何んて優しい時代（[[1983年]][[11月21日]]）&lt;br /&gt;
:『事件記者チャボ!』主題歌。&lt;br /&gt;
*人魚の誘惑（[[1984年]][[11月21日]]）&lt;br /&gt;
:『気分は名探偵』主題歌。&lt;br /&gt;
*笑うなよ（[[1986年]][[3月11日]]）&lt;br /&gt;
*愛してると言ってくれ（[[1988年]][[11月21日]]）&lt;br /&gt;
*エンジェルSTREET（[[1999年]][[10月8日]]）&lt;br /&gt;
:『探偵左文字進』主題歌。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アルバム===&lt;br /&gt;
*水谷豊（[[1977年]][[8月25日]]）&lt;br /&gt;
*青春番外地（[[1978年]][[4月10日]]）&lt;br /&gt;
*ベリー・ベスト（[[1978年]][[10月21日]]）&lt;br /&gt;
*水谷豊　ザ・ベスト（[[1979年]][[12月5日]]）&lt;br /&gt;
*WAY（[[1980年]][[12月21日]]）&lt;br /&gt;
*Indigo Blue（[[1981年]][[11月25日]]）&lt;br /&gt;
*普通のラブ・ソング（[[1982年]][[11月21日]]）&lt;br /&gt;
*LUCKY（[[1983年]][[11月21日]]）&lt;br /&gt;
*SIMPLE MAN（[[1986年]][[7月5日]]）&lt;br /&gt;
*ザ・水谷豊（[[1990年]][[3月21日]]）&lt;br /&gt;
*ベストコレクション（[[1992年]][[9月18日]]）&lt;br /&gt;
*ザ・水谷豊（[[1996年]][[9月20日]]）&lt;br /&gt;
:「カリフォルニア・コネクション」のカラオケを収録し再販。&lt;br /&gt;
*GOLDEN☆BEST（[[2004年]][[10月20日]]）&lt;br /&gt;
*[[TIME CAPSULE (水谷豊)|TIME CAPSULE]]（[[2008年]][[5月14日]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://talent.yahoo.co.jp/talent/32/m93-3145.html プロフィール]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[http://avex-io.com/mizutani/ エイベックスイオによる水谷豊公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[http://www.forlife.co.jp/mizutaniyutaka/index.html フォーライフミュージックによる水谷豊公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:みすたに ゆたか}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:1952年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:北海道出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:アクション俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:エイベックス]]&lt;br /&gt;
[[Category:フォーライフミュージックエンタテイメントのアーティスト]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Yutaka Mizutani]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.189.94.9</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%AD%E5%B1%B1%E7%BE%8E%E7%A9%82&amp;diff=223801</id>
		<title>中山美穂</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%AD%E5%B1%B1%E7%BE%8E%E7%A9%82&amp;diff=223801"/>
				<updated>2014-04-06T23:14:59Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.189.94.9: /* 連続ドラマ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{画像提供依頼}}&lt;br /&gt;
{{Otheruses|女優、歌手の中山美'''穂'''|[[同姓同名]]の元[[山陽放送]][[アナウンサー]]|中山美穂 (アナウンサー)|吉本興業の中山美'''保'''|中山美保}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''中山 美穂'''（なかやま みほ、本名: 辻美穂（旧姓: 中山）、[[1970年]][[3月1日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[歌手]]である。[[バーニンググループ]]の芸能事務所・[[ビッグアップル (港区)|ビッグアップル]]に所属している。[[東京都]][[小金井市]]出身。身長158cm。体重45kg。血液型O型。愛称は「'''ミポリン'''」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
作詞をする時は'''北山 瑞穂'''（きたやま みずほ）と'''一咲'''という[[ペンネーム]]を使用していた時期もあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
夫は[[音楽家|ミュージシャン]]・[[小説家]]の[[辻仁成]]。妹は女優の[[中山忍]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
=== アイドル期 ===&lt;br /&gt;
* [[小金井市立緑中学校]]3年時、東京都板橋区立板橋第五中学校に転校卒業、[[東京都立北園高等学校]]定時制中退。中学1年生の時に原宿でスカウトされ、モデルクラブ[[ボックスコーポレーション]]に所属し[[TDK]]カセット「スプレンダー」、[[コンタクトレンズ]]の[[コマーシャルメッセージ|CM]]や[[雑誌]]『[[花とゆめ]]』の[[モデル (職業)|モデル]]を始める。その後現在の所属事務所である[[バーニングプロダクション|バーニング]]傘下の[[ビッグアップル (港区)|ビッグアップル]]に移籍する。&lt;br /&gt;
* [[1985年]]1月、[[テレビドラマ]]『'''[[毎度おさわがせします]]'''』（[[東京放送|TBS]]系）ののどか役でドラマデビュー。脇役であったが、ドラマの人気と共に注目が集まる。同年6月シングル「[[「C」|C]]」で歌手デビュー。同時期に、バラエティー番組『[[パーティー野郎ぜ!]]』（[[テレビ朝日]]系）にアシスタントとしてレギュラー出演。年末には、[[日本レコード大賞]]最優秀新人賞を受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1987年]]に放送された主演ドラマ『[[ママはアイドル!]]』で使われていた愛称'''ミポリン'''は、現在まで浸透し続けており、“○○リン”という愛称の先駆けとなった。同年[[ブロマイド]]売上枚数が女性部門でトップになる。この頃から[[日立]]や[[資生堂]]など大手企業のCM出演も多くなる。12月には[[溶連菌感染症]]に罹り、主演ドラマ『[[おヒマなら来てよネ!]]』（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系）の撮影中断が余儀なくされ、1話分が飛んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 1980年代末は、[[工藤静香]]・[[南野陽子]]・[[浅香唯]]と共に[[アイドル四天王|女性アイドル四天王]]と呼ばれた。[[女優]]としても「[[月9]]」ドラマなど数々のドラマに主演し、高視聴率を記録。月9においては主演が7作品と、女性では最多を記録している（男性を含めると[[木村拓哉]]に次ぐ第2位）。また、主演と主題歌を担当した作品も4作で、最多である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1988年]]に『[[紅白歌合戦]]』に初出場し、以後[[1994年]]まで7年連続で出場した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 歌手と女優の両立 ===&lt;br /&gt;
* 1990年代に入り、80年代にデビューした多くのアイドルが女優もしくは[[バラエティーアイドル|バラドル]]へと転向を図る中、年1本の連続ドラマ、映画、CM、アルバム発売、コンサートツアーと、歌手業と女優業の両立を維持する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1992年]]10月に中山美穂&amp;amp;amp;[[WANDS]]名義でリリースした「'''[[世界中の誰よりきっと]]'''」が183.3万枚（[[オリコン]]最高1位）の大ヒットを記録。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1994年]]2月にリリースした「'''[[ただ泣きたくなるの]]'''」が104.8万枚（オリコン最高1位）を記録し、自身単独名義での初ミリオンヒットとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1995年]]に映画『'''[[Love Letter]]'''』([[岩井俊二]]監督作品)に主演し、各映画祭で主演女優賞を受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1996年]]11月にリリースした「[[未来へのプレゼント]]」はシンガーソングライター[[岡本真夜]]とのコラボレーション。40.9万枚（オリコン最高6位）のスマッシュヒットとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1997年]]公開の映画『[[東京日和]]』([[竹中直人]]監督作品)がロングランヒットを記録。また、映画賞で主演女優賞を受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1998年]]秋クールの連続ドラマ『[[眠れる森]]』（フジテレビ系）に主演。[[SMAP]]の[[木村拓哉]]と共演し、最高視聴率30.8％を記録。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1999年]]9月にリリースした「[[Adore]]」が、現時点での最後のシングル発表曲である。以後、歌手活動を休止している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 現在 ===&lt;br /&gt;
* [[2002年]]、6月[[辻仁成]]と[[結婚]]。同時に、当初予定されていた主演映画『[[サヨナライツカ]]』の製作が延期と発表された。この年の10月クールの連続ドラマ『[[ホーム&amp;amp;アウェイ (テレビドラマ)|ホーム&amp;amp;アウェイ]]』（フジテレビ系）を最後に芸能活動を一旦休止、フランス・パリに移住する。&lt;br /&gt;
* 2004年1月に長男を出産。[[育児]]に専念していたが、2005年6月に[[キリンビバレッジ]]「茶来」の[[コマーシャルメッセージ|CM]]で久々のテレビ出演を果たした。現在もフランスに居住し、活動は主にCMのみ。2006年3月、シングルを全て収録した[[CDボックス]]『[[Complete SINGLES BOX]]』を発売。&lt;br /&gt;
* 2007年からは[[集英社]]の女性月刊誌『[[LEE]]』でエッセイの連載を開始した。同年[[コカコーラ]]社の缶コーヒー[[ジョージア]]や[[味の素]]のCMにも出演。また、夫の[[辻仁成]]とツーショットで女性誌にも登場した。&lt;br /&gt;
* 新たに化粧品会社ドクターデヴィアスのCMに出演。&lt;br /&gt;
* 2008年4月、延期とされていた映画『[[サヨナライツカ]]』に主演すると発表された。&lt;br /&gt;
2014年3月27日のスポーツ日本で離婚かと報じられた。ご主人についていけなくなったのが理由のようだ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エピソード ==&lt;br /&gt;
* どや顔知らなかったようだ&lt;br /&gt;
2014年3月25日のスッキリで語っていた&lt;br /&gt;
『毎度おさわがせします』の第1話では、当時中学生だった中山が乳首に[[ニップレス]]を貼り、下着を脱いで、男性（[[木村一八]]）の布団に入り込むシーンがあったが、再放送では全てカットされた。その後、番組の版権を所属事務所がすべて買い上げたためビデオ版でもカットされた。しかし、DVDにはノーカットで収録されたほか、[[横浜市|横浜]]にある[[放送ライブラリー]]でもノーカットで見ることができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 雑誌『[[an・an]]』の好きな女性アンケートでは常に上位に位置し、1997年度調査から[[小泉今日子]]以来となる3期連続1位を獲得した。また化粧品会社[[KOSE]]のCMやポスターに登場した際、商品だけではなく着ていた衣装にも問い合わせが多数寄せられた事があった{{要出典}}。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[辻仁成]]と結婚の際は2002年日韓ワールドカップ日本初戦と同日であり、各スポーツ紙が表面は試合結果、裏面は中山と辻の結婚の話題とした号外を出した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 俳優の[[永瀬正敏]]、作詞家の[[小竹正人]]、タレントの[[網浜直子]]、歌手の[[斉藤さおり]]、[[森下恵理]]とはデビュー当時から親交がある。94年発売のアルバム『[[わがままな あくとれす]]」に収録の「Dear My Friends」の歌詞にはそれぞれニックネームが登場している。尚、小竹は中山のファンクラブ会報で連載も担当している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 女優の[[国分佐智子]]や[[酒井美紀]]、[[田中麗奈]]、[[内田有紀]]らは、中山を目標にしている。歌手の[[華原朋美]]は、中山に憧れて芸能界入りした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 2014年3月、夫・辻仁成と離婚協議に入り、離婚が決定的になった。かつて女優・[[南果歩]]から辻仁成を略奪婚した中山だったが、その後南果歩は俳優・渡辺謙と再婚して幸せな毎日を過ごしており、結局中山は南果歩に敗れる結果となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
※最高位、売上枚数データはすべて[[オリコン]]調べによる。[[2008年]]現在、一部編集盤を除き大半が[[廃盤]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
{| class=wikitable&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''発売日'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''タイトル'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''最高位'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''売上枚数'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;1st&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1985年]][[6月21日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[「C」]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;12位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;17.0万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;2nd&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1985年]][[9月21日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[生意気 (シングル)|生意気]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;8位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;11.4万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3rd&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1985年]][[12月18日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[BE-BOP-HIGHSCHOOL (シングル)|BE-BOP-HIGHSCHOOL]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;4位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;17.9万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;4th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1986年]][[2月5日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[色・ホワイトブレンド]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;5位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;22.3万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;5th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1986年]][[5月16日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[クローズ・アップ]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;4位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;12.8万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;6th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1986年]][[7月15日]]&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[JINGI・愛してもらいます]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;4位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;13.8万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;7th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1986年]][[8月21日]]&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[ツイてるねノッてるね]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;19.2万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;8th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1986年]][[11月21日]]&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[WAKU WAKUさせて]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;23.7万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;9th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1987年]][[3月18日]]&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[「派手!!!」]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;2位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;20.5万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;10th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1987年]][[7月7日]]&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[50/50]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;2位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;21.1万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;11th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1987年]][[10月7日]]&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[CATCH ME (中山美穂)|CATCH ME]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''1位'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;21.8万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;12th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1988年]][[2月17日]]&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[You're My Only Shinin' Star]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''1位'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;29.3万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;13th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1988年]][[7月11日]]&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[人魚姫 (中山美穂)|人魚姫]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''1位'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;36.5万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;14th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1988年]][[11月14日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Witches]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''1位'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;31.4万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;15th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1989年]][[2月21日]]&lt;br /&gt;
|'''[[ROSECOLOR|ROS&amp;amp;Eacute;COLOR]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''1位'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;27.7万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;16th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1989年]][[7月21日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Virgin Eyes]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;2位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;20.6万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;17th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1990年]][[1月15日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Midnight Taxi]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''1位'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;18.1万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;18th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1990年]][[3月21日]]&lt;br /&gt;
|'''[[セミスウィートの魔法]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;12.2万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;19th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1990年]][[7月11日]]&lt;br /&gt;
|'''[[女神たちの冒険]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;11.9万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;20th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1990年]][[10月17日]]&lt;br /&gt;
|'''[[愛してるっていわない!]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;36.1万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;21st&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1991年]][[2月12日]]&lt;br /&gt;
|'''[[これからのI Love You]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;14.5万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;22nd&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1991年]][[7月16日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Rosa]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;36.2万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;23rd&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1991年]][[11月1日]]&lt;br /&gt;
|'''[[遠い街のどこかで…]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;67.3万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;24th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1992年]][[4月1日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Mellow]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;16.9万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;25th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1992年]][[10月28日]]&lt;br /&gt;
|'''[[世界中の誰よりきっと]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''1位'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''183.3万枚'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;26th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1993年]][[4月21日]]&lt;br /&gt;
|'''[[幸せになるために (中山美穂)|幸せになるために]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;4位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;41.4万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;27th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1993年]][[7月7日]]&lt;br /&gt;
|'''[[あなたになら…]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;8位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;28.0万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;28th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1994年]][[2月9日]]&lt;br /&gt;
|'''[[ただ泣きたくなるの]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''1位'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''104.8万枚'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;29th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1994年]][[6月8日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Sea Paradise -OLの反乱-]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;9位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;15.4万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;30th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1994年]][[12月14日]]&lt;br /&gt;
|'''[[HERO (中山美穂)|HERO]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;8位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;47.4万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;31st&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1995年]][[5月17日]]&lt;br /&gt;
|'''[[CHEERS FOR YOU]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;17位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;12.7万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;32nd&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1995年]][[7月21日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Hurt to Heart〜痛みの行方〜]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;10位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;31.9万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;33rd&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1996年]][[2月16日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Thinking about you〜あなたの夜を包みたい〜]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;13位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;10.7万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;34th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1996年]][[6月7日]]&lt;br /&gt;
|'''[[True Romance (中山美穂)|True Romance]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;37位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3.8万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;35th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1996年]][[11月1日]]&lt;br /&gt;
|'''[[未来へのプレゼント]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;6位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;40.9万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;36th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1997年]][[6月4日]]&lt;br /&gt;
|'''[[マーチカラー]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;29位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;2.5万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;37th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1998年]][[4月8日]]&lt;br /&gt;
|'''[[LOVE CLOVER]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;14位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3.8万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;38th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1999年]][[5月19日]]&lt;br /&gt;
|'''[[A Place Under the Sun]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;40位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;1.0万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;39th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1999年]][[9月16日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Adore]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;35位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;1.1万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オリジナルアルバム ===&lt;br /&gt;
{| class=wikitable&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''発売日'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''タイトル'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''最高位'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''売上枚数'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;1st&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1985年]][[8月21日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[「C」 (アルバム)|「C」]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;11位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;9.0万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;2nd&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;1985年[[12月18日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[AFTER SCHOOL]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;13位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;9.5万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3rd&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1986年]][[7月1日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[SUMMER BREEZE]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;8位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;8.7万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;4th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;1986年[[12月18日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[EXOTIQUE]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;6位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;20.6万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;5th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1987年]][[7月15日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[ONE AND ONLY]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;15.3万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;6th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1988年]][[2月10日]]&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[CATCH THE NITE]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''1位'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;34.9万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;7th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;1988年[[7月11日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Mind Game]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;2位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;25.2万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;8th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;1988年[[12月5日]]&lt;br /&gt;
|'''[[angel hearts]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;25.0万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;9th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1989年]][[9月5日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Hide'n' Seek]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''1位'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;19.0万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;10th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;1989年[[12月5日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Merry Merry]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;9位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;11.1万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;11th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1990年]][[3月16日]]&lt;br /&gt;
|'''[[All For You (中山美穂)|All For You]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;12.4万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;12th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;1990年[[7月18日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Jeweluna]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;11.2万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;13th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1991年]][[3月15日]]&lt;br /&gt;
|'''[[De eaya|D&amp;amp;eacute; eaya]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;2位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;12.5万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;14th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1992年]][[6月10日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Mellow (アルバム)|Mellow]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;14.0万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;15th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1993年]][[6月23日]]&lt;br /&gt;
|'''[[わがままな あくとれす]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;4位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;14.5万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;16th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1994年]][[6月8日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Pure White]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;11.2万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;17th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1995年]][[9月30日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Mid Blue]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;7位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;14.5万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;18th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1996年]][[6月1日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Deep Lip French]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;13位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;8.0万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;19th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1997年]][[6月21日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Groovin' Blue]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;28位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;2.2万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;20th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1998年]][[6月10日]]&lt;br /&gt;
|'''[[OLIVE (中山美穂)|OLIVE]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;9位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3.4万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;21st&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1999年]][[9月16日]]&lt;br /&gt;
|'''[[manifesto]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;29位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;1.2万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
※『C』から『ONE AND ONLY』までの枚数はカセット、LP、CD合算の数字。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ベストアルバム ===&lt;br /&gt;
{| class=wikitable&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''発売日'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''タイトル'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''最高位'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''売上枚数'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;1st&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1987年]][[11月15日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[COLLECTION (中山美穂)|COLLECTION]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''1位'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;54.2万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;2nd&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1989年]][[11月20日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[Ballads]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;2位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;19.5万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3rd&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1990年]][[11月21日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[COLLECTION II]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;2位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;39.2万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;4th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1991年]][[12月14日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[Miho's Select]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''1位'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;30.7万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;5th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1993年]][[1月20日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[Dramatic Songs]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;2位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;43.5万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;6th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1993年]][[11月26日]]&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[Blanket Privacy]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;9位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;8.9万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;7th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1995年]][[3月1日]]&lt;br /&gt;
|'''[[COLLECTION III]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;59.0万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;8th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1996年]][[12月18日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Ballads II]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;25位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;4.1万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;9th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1997年]][[4月7日]]&lt;br /&gt;
|'''[[TREASURY]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;33.3万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;10th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[2001年]][[3月7日]]&lt;br /&gt;
|'''[[YOUR SELECTION|YOUR SELECTION 1]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;28位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;0.9万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;11th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[2001年]][[3月7日]]&lt;br /&gt;
|'''[[YOUR SELECTION|YOUR SELECTION 2]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;62位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;0.5万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;12th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[2001年]][[3月7日]]&lt;br /&gt;
|'''[[YOUR SELECTION|YOUR SELECTION 3]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;67位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;0.4万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;13th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[2001年]][[3月7日]]&lt;br /&gt;
|'''[[YOUR SELECTION|YOUR SELECTION 4]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;68位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;0.4万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;14th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[2006年]][[2月1日]]&lt;br /&gt;
|'''[[COLLECTION IV]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;15th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[2006年]][[3月1日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Complete SINGLES BOX]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== リミックスアルバム ===&lt;br /&gt;
* '''[[Makin' Dancin']]''' （[[1988年]][[10月21日]]）&lt;br /&gt;
* '''[[DANCE BOX]]''' （[[1991年]][[7月25日]]）&lt;br /&gt;
* '''[[THE REMIXES MIHO NAKAYAMA MEETS New York GROOVE]]''' （[[1997年]][[12月3日]]）&lt;br /&gt;
* '''[[THE REMIXES MIHO NAKAYAMA MEETS Los Angeles GROOVE]]''' （[[1998年]][[1月9日]]）&lt;br /&gt;
※上記4作品は2006年に発売された『[[Complete SINGLES BOX]]』に収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ライブアルバム ===&lt;br /&gt;
* '''[[VIRGIN FLIGHT '86 中山美穂ファースト・コンサート]]''' （[[1986年]][[8月1日]]）&lt;br /&gt;
* '''[[Pure White Live '94]]'''（限定盤） （[[1994年]][[11月23日]]）&lt;br /&gt;
* '''[[Pure White Live '94]]''' （[[1995年]][[3月1日]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映像作品 ===&lt;br /&gt;
* '''[[na・ma・i・ki]]'''（1985年11月21日）&lt;br /&gt;
* '''[[VIRGIN FLIGHT '86 MIHO NAKAYAMA FIRST CONCERT]]''' （1986年7月21日）&lt;br /&gt;
* '''[[CATCH ME MIHO NAKAYAMA LIVE '88]]''' （1988年4月5日）&lt;br /&gt;
* '''[[心の夜明け L'Aube de mon coeur|心の夜明け L'Aube de mon cœur]]''' （1988年12月21日）&lt;br /&gt;
* '''[[WHUU!! NATURAL Live at Budokan '89]]''' （1989年7月5日）&lt;br /&gt;
* '''[[美・ファンタジー/中山美穂おしゃれのすべて|美・ファンタジー／中山美穂おしゃれのすべて]]''' （1990年9月10日）&lt;br /&gt;
* '''[[LOVE SUPREME Miho Nakayama Selection '90]]'''（1990年12月5日）&lt;br /&gt;
* '''[[Destiny (中山美穂)|Destiny]]''' （1990年12月21日）&lt;br /&gt;
* '''[[MIHO NAKAYAMA CONCERT TOUR '91 MIHO THE FUTURE, MIHO THE NATURE]]''' （1991年7月21日）&lt;br /&gt;
* '''[[Mellow (映像作品)|Mellow]]''' （1992年7月4日）&lt;br /&gt;
* '''[[LIVE IN &amp;quot;Mellow&amp;quot; MIHO NAKAYAMA CONCERT TOUR '92]]''' （1992年12月4日）&lt;br /&gt;
* '''[[MIHO NAKAYAMA CONCERT TOUR '93 On My Mind]]''' （1993年12月10日）&lt;br /&gt;
* '''[[Miho Nakayama Concert Tour '95 f]]''' （1996年3月16日）&lt;br /&gt;
* '''[[Miho Nakayama Concert Tour '96 Sound of Lip]]''' （1996年12月21日）&lt;br /&gt;
* '''[[MIHO NAKAYAMA TOUR '98 Live・O・Live]]''' （1998年12月23日）&lt;br /&gt;
* '''[[Miho Nakayama Complete DVD BOX]]''' （2003年07月24日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 公演 ==&lt;br /&gt;
=== コンサートツアー ===&lt;br /&gt;
*'''VIRGIN FLIGHT''' （1986年） - 全国5公演&lt;br /&gt;
*'''MIHO NAKAYAMA 1986 AUGUST - OCTOBER CONCERT &amp;quot;VIRGIN FLIGHT in Summer&amp;quot;''' （1986年） - 全国26公演&lt;br /&gt;
*'''ONE AND ONLY これっきゃない!''' （1987年） - 全国30公演&lt;br /&gt;
*'''MIHO Catch '88''' （1988年） - 全国63公演&lt;br /&gt;
*'''1988 Japan Concert Tour &amp;quot;Miho Catch '88 Summer&amp;quot;''' （1988年） - 全国58公演&lt;br /&gt;
*'''1989 SPRING TOUR &amp;quot;WHUU!! NATURAL&amp;quot;''' （1989年） - 全国45公演&lt;br /&gt;
*'''1989 Summer Live &amp;quot;The Natural Syndrome&amp;quot;''' （1989年） - 全国50公演&lt;br /&gt;
*'''Japan Spring Concert Tour 1990 &amp;quot;Koiiro&amp;quot;''' （1990年） - 全国35公演&lt;br /&gt;
*''''90 MIDSUMMER CONCERT TOUR &amp;quot;真夏の夜の熱帯夢 A REVUE ON THE ROOF&amp;quot;''' （1990年） - 全国28公演&lt;br /&gt;
*'''MIHO NAKAYAMA CONCERT TOUR '91 &amp;quot;MIHO the FUTURE, MIHO the NATURE&amp;quot;''' （1991年） - 全国40公演&lt;br /&gt;
*'''MIHO NAKAYAMA CONCERT TOUR '92 &amp;quot;Mellow 月の輝く未来あるいは、ムーンライト・キス&amp;quot;''' （1992年） - 全国35公演&lt;br /&gt;
*'''MIHO NAKAYAMA CONCERT TOUR '93 &amp;quot;On My Mind&amp;quot;''' （1993年） - 全国34公演&lt;br /&gt;
*'''Miho Nakayama Concert Tour '94 &amp;quot;Pure White&amp;quot;''' （18994年） - 全国39公演&lt;br /&gt;
*'''Miho Nakayama Concert Tour '95 &amp;quot;f&amp;quot;''' （1995年） - 全国34公演&lt;br /&gt;
*'''MIHO NAKAYAMA CONCERT TOUR '96 &amp;quot;Sound of Lip&amp;quot;''' （1996年） - 全国32公演&lt;br /&gt;
*'''Miho Nakayama CONCERT TOUR '97 &amp;quot;Groovin' Blue&amp;quot;''' （1997年） - 全国38公演&lt;br /&gt;
*'''MIHO NAKAYAMA TOUR '98 &amp;quot;Live・O・Live&amp;quot;''' （1998年） - 全国29公演&lt;br /&gt;
*'''Miho Nakayama Concert Tour 1999''' （1999年） - 全国19公演&lt;br /&gt;
*'''Miho Nakayama Live House Tour 1999 &amp;quot;manifesto&amp;quot;''' （1999年） - 全国7公演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== イベント ===&lt;br /&gt;
*EAST FIRST LIVE '86（[[よみうりランド]]EAST、1986年11月9日）&lt;br /&gt;
*美穂といっしょにWAKUWAKUクリスマス（[[後楽園ホール]]、1986年12月22日）&lt;br /&gt;
*[[フェスタしずおか]]（1987年）&lt;br /&gt;
*[[ひろしまフラワーフェスティバル]]（1988年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出版物 ==&lt;br /&gt;
* '''一生懸命 中山美穂写真集''' （1985年、[[ワニブックス]]） - 写真集&lt;br /&gt;
* '''透明でいるよ めいっぱい女の子''' （1985年、ワニブックス） - エッセー集&lt;br /&gt;
* '''美穂がんばる''' （1986年、[[集英社]]） - 写真集&lt;br /&gt;
* '''どっちにするの。''' （1989年、集英社） - 写真集&lt;br /&gt;
* '''アンビバレンス Ambivalence 中山美穂写真集''' （1989年、ワニブックス） - 写真集&lt;br /&gt;
* '''SCENA miho nakayama pictorial''' （1991年、ワニブックス） - 写真集&lt;br /&gt;
* '''P.S. I LOVE YOU''' （1991年、[[ニッポン放送出版]]・[[扶桑社]]） - エッセー集&lt;br /&gt;
* '''LETTERS in Love Letter（中山美穂写真集）''' （1995年、ワニブックス） - 写真集&lt;br /&gt;
* '''中山美穂 in 映画『東京日和』''' （1997年、ワニブックス） - 写真集&lt;br /&gt;
* '''[[アタシと私]]''' （1997年、[[幻冬舎]]） - 小説&lt;br /&gt;
* '''ANGEL''' （1998年、ワニブックス） - 写真集&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演作品==&lt;br /&gt;
=== 連続ドラマ ===&lt;br /&gt;
{|class=wikitable&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!放送年||タイトル||放送局||役名||共演&amp;lt;small&amp;gt;（主役、準主役格のみ）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
2014年NHKBSPプラトニック&lt;br /&gt;
|1985年||[[毎度おさわがせします]]||[[東京放送|TBS]]||森のどか||[[篠ひろ子]]、[[木村一八]]、[[小野寺昭]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1985年||[[うちの子にかぎって…|うちの子にかぎって…パート2]]&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;※第1話ゲスト出演&amp;lt;/small&amp;gt;||[[東京放送|TBS]]||高丘信子||[[田村正和]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1985年||[[夏・体験物語]]||TBS||杉本由起||[[網浜直子]]、[[少女隊]] &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1985年||[[毎度おさわがせします|毎度おさわがせします2]]||[[東京放送|TBS]]||森のどか||篠ひろ子、木村一八、小野寺昭&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1986年||[[セーラー服反逆同盟]]||[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]||山県ミホ||[[仙道敦子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1986年||[[な・ま・い・き盛り]]||[[フジテレビジョン|フジテレビ]]|| ||[[中村繁之]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1987年||[[ママはアイドル]]||TBS||中山美穂（本人）||[[三田村邦彦]]、[[後藤久美子 (女優)|後藤久美子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1987年||[[おヒマなら来てよネ!]]||フジテレビ||佐竹希望、広瀬洋子（二役）||[[松村雄基]] &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1987年||[[毎度おさわがせします#第3シリーズ|毎度おさわがせします3]]&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;※ゲスト出演&amp;lt;/small&amp;gt;||TBS|| ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1988年||[[若奥さまは腕まくり!]]||TBS||広瀬友子||三田村邦彦&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年||[[君の瞳に恋してる!]]||フジテレビ||高木瞳||[[菊池桃子]]、[[藤田朋子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年||[[卒業_(テレビドラマ)|卒業]]||TBS||木下かおり||[[織田裕二]]、仙道敦子、[[河合美智子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年||[[すてきな片想い]]||フジテレビ||与田圭子||[[柳葉敏郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年||[[逢いたい時にあなたはいない…]]||フジテレビ||大木美代子||[[大鶴義丹]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年||[[日本放送協会|NHK]][[大河ドラマ]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[信長 KING OF ZIPANGU]]||NHK||ねね（豊臣秀吉の妻）||[[緒形直人]]、[[菊池桃子]]、[[宇津井健]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年||[[誰かが彼女を愛してる]]||フジテレビ||高野つばさ||[[根津甚八 (俳優)|根津甚八]]、[[的場浩司]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年||[[もしも願いが叶うなら]]||TBS||毛利未来||[[浜田雅功]]、[[浜崎貴司]]、[[岡田浩暉]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年||[[For You (テレビドラマ)|For You]]||フジテレビ||吉倉弥生||[[高嶋政伸]]、[[高橋克典]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1996年||[[おいしい関係]]||フジテレビ||藤原百恵||[[唐沢寿明]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1998年||[[眠れる森]]||フジテレビ||大庭（森田）実那子||[[木村拓哉]]、[[仲村トオル]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2000年||[[二千年の恋]]||フジテレビ||真代理得||[[金城武]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2001年||[[Love Story]]||TBS||須藤美咲||[[豊川悦司]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2002年||[[ホーム&amp;amp;amp;アウェイ (テレビドラマ)|ホーム&amp;amp;amp;アウェイ]]||フジテレビ||中森かえで||[[西田尚美]]、[[小泉孝太郎]]、[[酒井若菜]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 単発ドラマ ===&lt;br /&gt;
{|class=wikitable&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!放送年||タイトル||放送局||共演&amp;lt;small&amp;gt;（主役、準主役格のみ）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1986年||[[月曜ドラマランド]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[藤子不二雄の夢カメラ]]||[[フジテレビジョン|フジテレビ]]||[[小泉今日子]]、[[荻野目洋子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1986年||[[木曜ドラマストリート]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[あいつと私]]||フジテレビ||松村雄基&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1987年||[[火曜スーパーワイド]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[半熟ウィドゥ!未亡人は18歳]]||[[テレビ朝日]]||[[鶴見辰吾]]、[[小堺一機]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1987年||[[パパはニュースキャスター|パパはニュースキャスター スペシャル]]&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;※ゲスト出演&amp;lt;/small&amp;gt;||[[東京放送|TBS]]||田村正和&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1988年||[[火曜スーパーワイド]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[ミスマッチ]]||テレビ朝日||[[工藤静香]]、[[世良公則]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年||[[世にも奇妙な物語]]&amp;lt;br /&amp;gt;「恐怖の手触り」||フジテレビ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年||[[忠臣蔵#TVドラマ|忠臣蔵]]||TBS||[[ビートたけし]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年||[[水曜グランドロマン]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[いつか、サレジオ教会で]]||[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]||[[吉田栄作]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年||[[ドラマシティ (2時間ドラマ番組)|ドラマシティー'92]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[アイシテルと描いてみた]]||日本テレビ||[[石井信之]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年||新春ドラマスペシャル94&amp;lt;br /&amp;gt;[[仰げば尊し (テレビドラマ)|仰げば尊し第1話「2年C組の奇跡」]]||フジテレビ||[[内村光良]]、[[ともさかりえ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年||[[聖夜の奇跡|聖夜の奇跡&amp;lt;br /&amp;gt;第2話「聖者が街にやってくる」]]||フジテレビ||[[真田広之]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1999年||[[ほんとにあった怖い話|ほんとにあった怖い話&amp;lt;br /&amp;gt;「夏の訪問者」]]||フジテレビ||[[窪塚洋介]]、[[吉行和子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2001年||[[夫婦漫才 (テレビドラマ)|夫婦漫才]]||TBS||[[豊川悦司]]（監督）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
{|class=wikitable&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!公開年||タイトル||配給||監督||共演&amp;lt;small&amp;gt;（主役、準主役格のみ）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1985年||[[ビー・バップ・ハイスクール (1985年の映画)|ビー・バップ・ハイスクール]]||[[東映]]||[[那須博之]]||[[清水宏次郎]]、仲村トオル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1986年||[[ビー・バップ・ハイスクール 高校与太郎哀歌]]||東映||那須博之||清水宏次郎、仲村トオル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年||[[どっちにするの。]]||[[東宝]]||[[金子修介]]||真田広之、[[風間トオル]]、[[宮沢りえ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年||[[波の数だけ抱きしめて]]||[[東宝]]||[[馬場康夫]]||織田裕二&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年||[[Love Letter]]||[[アスミック・エースエンタテインメント|ヘラルド・エース]]||[[岩井俊二]]||豊川悦司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1997年||[[東京日和]]||[[東宝]]||[[竹中直人]]||竹中直人&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演番組 ==&lt;br /&gt;
=== 音楽番組、バラエティー ===&lt;br /&gt;
2014年3月25日の各ワイドショー。イベント模様放送&lt;br /&gt;
2014年3月27日のエブリ以外及び翌日及び知っとこ以外の週末及び。朝ちゃんの各ワイドショー。離婚か放送&lt;br /&gt;
2014年4月6日のサンジャポお任せ。離婚協議認めた事放送&lt;br /&gt;
'''NHK'''&lt;br /&gt;
* [[紅白歌合戦]]&lt;br /&gt;
* [[ポップジャム]]&lt;br /&gt;
* [[中山美穂・魂の旅 小説アルケミストの世界を旅して]] （[[NHK衛星第2テレビジョン|BS2]]）&lt;br /&gt;
'''日本テレビ系'''&lt;br /&gt;
* [[歌のトップテン]] &lt;br /&gt;
* [[スーパージョッキー]] &lt;br /&gt;
* [[オールスター真夏の祭典歌で遊ぼう生ナマ大宴会]]&lt;br /&gt;
* [[メレンゲの気持ち]]&lt;br /&gt;
* [[FAN]]&lt;br /&gt;
* 日曜スペシャル [[小泉今日子&amp;amp;amp;中山美穂 二人は楽園ハンター!!]]　&lt;br /&gt;
* 日曜スペシャル [[中山美穂のカリブ楽園共和国]]&lt;br /&gt;
スッキリ。(2014 年3月25日。VTR出演)&lt;br /&gt;
'''TBSテレビ系''' &lt;br /&gt;
* [[ロッテ歌のアルバム]]&lt;br /&gt;
* [[加トちゃんケンちゃんごきげんテレビ]]&lt;br /&gt;
* [[ザ・ベストテン]] &lt;br /&gt;
**104週ランクインで歴代12位、14曲ランクインで歴代14位&lt;br /&gt;
* [[COUNT DOWN TV]] &lt;br /&gt;
* [[Ryu's Bar]]スペシャル21　（2001年1月2日） &lt;br /&gt;
* [[王様のブランチ]]&lt;br /&gt;
'''フジテレビ系''' &lt;br /&gt;
* [[森田一義アワー 笑っていいとも!]] [[テレフォンショッキング]] &lt;br /&gt;
**1986年‐[[田代まさし]]から紹介、[[網浜直子]]を紹介&lt;br /&gt;
**1988年‐[[後藤久美子 (女優)|後藤久美子]]から紹介、[[中村繁之]]を紹介&lt;br /&gt;
**1989年‐[[塩沢とき]]から紹介、[[古舘伊知郎]]を紹介&lt;br /&gt;
**1991年‐[[松下由樹]]から紹介、[[風間トオル]]を紹介&lt;br /&gt;
* [[FNS番組対抗!なるほど!ザ・春秋の祭典スペシャル]] ）&lt;br /&gt;
**『[[すてきな片想い]]』チーム（1990年）、『[[逢いたい時にあなたはいない…]]』チーム（1991年）、『[[誰かが彼女を愛してる]]』チーム（1992年）として出場&lt;br /&gt;
* [[FNS超テレビの祭典|FNS超テレビの祭典・実りの秋号]] （1996年10月3日）&lt;br /&gt;
**『[[おいしい関係]]』チームとして出場&lt;br /&gt;
* [[とんねるずのみなさんのおかげです]]食わず嫌い王決定戦  &lt;br /&gt;
**[[唐沢寿明]]と対戦&lt;br /&gt;
* [[さんまのまんま]]&lt;br /&gt;
* [[夜のヒットスタジオ]] &lt;br /&gt;
* [[サウンドアリーナ]] &lt;br /&gt;
* [[SwitchMusic]]&lt;br /&gt;
* [[ミュージックフェア]]&lt;br /&gt;
* [[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP]] &lt;br /&gt;
**チャンプで1995年に2回出演、1996年に3回、1997年に1回&lt;br /&gt;
* [[TK MUSIC CLAMP]]　&lt;br /&gt;
'''テレビ朝日系'''&lt;br /&gt;
* [[歌謡びんびんハウス]]&lt;br /&gt;
* [[ミュージックステーション]] &lt;br /&gt;
**第1回放送に出演の他、多数出演 &lt;br /&gt;
* [[ターニングポイント]]&lt;br /&gt;
'''テレビ東京系''' &lt;br /&gt;
* [[歌え!アイドルどーむ]]&lt;br /&gt;
* [[ヤンヤン歌うスタジオ]]&lt;br /&gt;
* [[MUSIX!]] &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他多数出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 紅白歌合戦 ===&lt;br /&gt;
* 1988年 [[第39回NHK紅白歌合戦]] - 歌唱曲: [[Witches]] （紅組トップバター）&lt;br /&gt;
* 1989年 [[第40回NHK紅白歌合戦]] - 歌唱曲: [[Virgin Eyes]]&lt;br /&gt;
* 1990年 [[第41回NHK紅白歌合戦]] - 歌唱曲: [[愛してるっていわない!]]&lt;br /&gt;
* 1991年 [[第42回NHK紅白歌合戦]] - 歌唱曲: [[Rosa]]&lt;br /&gt;
* 1992年 [[第43回NHK紅白歌合戦]] - 歌唱曲: [[世界中の誰よりきっと]] （後半戦トップバッター、[[WANDS]]と共演）&lt;br /&gt;
**途中コーナーでは[[森高千里]]・[[西田ひかる]]と共に『[[キャンディ・キャンディ]]』のテーマ曲を披露）&lt;br /&gt;
* 1993年 [[第44回NHK紅白歌合戦]] - 歌唱曲: [[幸せになるために (中山美穂)|幸せになるために]]&lt;br /&gt;
* 1994年 [[第45回NHK紅白歌合戦]] - 歌唱曲: [[ただ泣きたくなるの]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コマーシャル ==&lt;br /&gt;
* [[TDK]] AD-S SPLENDOR （1983年）&lt;br /&gt;
* [[サントリー]] ジェットストリーム （1985年）&lt;br /&gt;
* [[日立製作所|日立家電]] Lo-D 8ミリビデオカメラ （1985 - 1991年）&lt;br /&gt;
* [[資生堂]] インテグレート、ラステア （1986 - 1989年）&lt;br /&gt;
* [[ロッテ]] 雪見だいふく、トッポ、アロマスティック他多数出演 （1987 - 1995年）&lt;br /&gt;
* [[丸昌]]（1987 - 1990年）&lt;br /&gt;
* [[シチズン時計|シチズン]] ライトハウス （1988 - 1989年）&lt;br /&gt;
* [[協和埼玉銀行]]&lt;br /&gt;
* エステDEミロード （1992 - 1994年）&lt;br /&gt;
* [[東芝]]&lt;br /&gt;
* [[アサヒ飲料]] ティークオリティ （1991 - 1993年）&lt;br /&gt;
* [[角川書店]][[ザテレビジョン]]年末超特大号&lt;br /&gt;
* [[日産自動車]] [[日産・パルサー|パルサー]] （1992年）&lt;br /&gt;
* [[エスエス製薬]] エスタックイブ （1992 - 1997年）&lt;br /&gt;
* [[全日空]]（1992 - 1993年）&lt;br /&gt;
* [[ローソン]] （1994 - 1996年、[[高嶋政伸]]・[[大塚寧々]]・[[松本明子]]・[[ともさかりえ]]らと共演）&lt;br /&gt;
* [[フィリップモリス]] （1995年）&lt;br /&gt;
* [[UCC上島珈琲]] UCCレギュラーコーヒー （1996年 - 1997年）&lt;br /&gt;
* [[コーセー]] アンテリージェ、[[WHITIST]]、ドゥセーズルミナス、サロンスタイル（1996 - 2003年）&lt;br /&gt;
* [[キリンビール]]&lt;br /&gt;
**ラガー　（[[ハリソン・フォード]]・[[唐沢寿明]]・[[伊東四郎]]と共演）&lt;br /&gt;
**一番搾り　（[[役所広司]]・[[香取慎吾]]と共演）&lt;br /&gt;
* [[日産自動車]] [[日産・セフィーロ|セフィーロ]] （1997 - 1998年、[[桃井かおり]]と共演）&lt;br /&gt;
* [[日本電気|NEC]] バリュースターNX （1998 - 2001年）&lt;br /&gt;
* [[ロート製薬]] （1999年）&lt;br /&gt;
* [[オンワード樫山|ONWARD]] 23区 （1999 - 2002年、[[細川茂樹]]と共演）&lt;br /&gt;
* [[明治製菓]] アーモンドチョコレート、メルティキッス（2000年）&lt;br /&gt;
* [[ジェーシービー|JCB]] （2001 - 2002年） &lt;br /&gt;
* [[キリンビバレッジ]] 茶来 （2005年 - ）&lt;br /&gt;
* [[マックスファクター]] イリューム （2006年 - ）&lt;br /&gt;
* ザ・コスギタワー （2006年）&lt;br /&gt;
* [[プロクター・アンド・ギャンブル|P&amp;amp;G]] [[パンテーン]] （2006年 - ）&lt;br /&gt;
* [[コカ・コーラ|日本コカ・コーラ]] [[ジョージア (缶コーヒー)|ジョージア]] ヴィンテージーレーベル （2007年、[[渡哲也]]と共演）&lt;br /&gt;
* [[味の素]] やさしお （2007年 - ）&lt;br /&gt;
*  ドクターデヴィアス （2008年 - ）&lt;br /&gt;
他多数出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ラジオ ==&lt;br /&gt;
* 中山美穂 ちょっとだけええかっこC （[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
* 中山美穂のまんまるキューピッド （[[文化放送]]）&lt;br /&gt;
* [[中山美穂 P.S. I LOVE YOU]] （ニッポン放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲーム ==&lt;br /&gt;
* [[中山美穂のトキメキハイスクール]] （1987年、[[任天堂]]、[[ファミリーコンピュータ ディスクシステム]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
'''音楽賞'''&lt;br /&gt;
* 1985年 第27回[[日本レコード大賞]]最優秀新人賞 「C」&lt;br /&gt;
* 1985年 第23回[[ゴールデン・アロー賞]]最優秀新人賞&lt;br /&gt;
* 1986年 第28回日本レコード大賞金賞 「ツイてるねノッてるね」&lt;br /&gt;
* 1987年 第18回銀座音楽祭金賞&lt;br /&gt;
* 1988年 第21回日本レコードセールス大賞LP部門 &lt;br /&gt;
* 1988年 第15回決定![[FNS歌謡祭]]グランプリ 「Witches」&lt;br /&gt;
* 1988年 第30回日本レコード大賞金賞 「You're My Only Shinin' Star」&lt;br /&gt;
* 1988年 第26回ゴールデンアロー賞音楽賞&lt;br /&gt;
* 1989年 第2回[[日本ゴールドディスク大賞]]ベストアーティスト、同ベストアルバム 『COLLECTION』&lt;br /&gt;
* 1993年 第6回日本ゴールドディスク大賞女性アイドル部門賞 『Miho's Select』&lt;br /&gt;
* 1994年 第7回日本ゴールドディスク大賞作品賞ベスト5シングル賞 「世界中の誰よりきっと」&lt;br /&gt;
* 1994年 第12回[[JASRAC]]賞金賞 「世界中の誰よりきっと」&lt;br /&gt;
* 1994年 [[日本作詞家協会]]賞 「世界中の誰よりきっと」&lt;br /&gt;
'''映画賞'''&lt;br /&gt;
* 1991年 第15回[[日本アカデミー賞]]話題賞 『波の数だけ抱きしめて』&lt;br /&gt;
* 1995年 第20回[[報知映画賞]]最優秀女優賞  『Love Letter』&lt;br /&gt;
* 1995年 第17回[[ヨコハマ映画祭]]主演女優賞 『Love Letter』&lt;br /&gt;
* 1995年 第10回[[高崎映画祭]]最優秀主演女優賞 『Love Letter』&lt;br /&gt;
* 1996年 第38回[[ブルーリボン賞 (映画)|ブルーリボン賞]]主演女優賞 『Love Letter』&lt;br /&gt;
* 1998年 第12回高崎映画祭最優秀主演女優賞 『東京日和』 &lt;br /&gt;
* 1998年 第21回日本アカデミー賞優秀主演女優賞 『東京日和』&lt;br /&gt;
'''その他の賞'''&lt;br /&gt;
* 1987年 [[エランドール賞]]・新人賞&lt;br /&gt;
* 1995年 第4回ドラマアカデミー賞（[[角川書店]][[ザテレビジョン]]主催）主演女優賞 『For You』&lt;br /&gt;
* 1998年 第19回ドラマアカデミー賞（角川書店ザテレビジョン主催）主演女優賞 『眠れる森』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.nakayama-miho.net/ *Nakayama Miho] - 公式サイト&lt;br /&gt;
* [http://www.kingrecords.co.jp/nakayamamiho/ Kingrecords Webcommunication＞中山 美穂] - キングレコードの公式ページ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:中山美穂|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:中山美穂の楽曲|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:中山美穂のアルバム|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[category:バーニンググループの人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦歌唱楽曲・作詞者・作曲者]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1970年生]]&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:なかやま みほ}}&lt;br /&gt;
{{中山美穂}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Miho Nakayama]]&lt;br /&gt;
[[th:มิโฮะ นะกะยะมะ]]&lt;br /&gt;
[[zh-min-nan:Nakayama Miho]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.189.94.9</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%BC%8A%E7%9F%A5%E5%9C%B0%E6%98%AD%E5%AD%90&amp;diff=223800</id>
		<title>伊知地昭子</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%BC%8A%E7%9F%A5%E5%9C%B0%E6%98%AD%E5%AD%90&amp;diff=223800"/>
				<updated>2014-04-06T22:13:08Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.189.94.9: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:黒木瞳1.jpg|350px|thumb|「黒木瞳」として活動する伊地知昭子]]&lt;br /&gt;
'''伊知地昭子'''(いじち　しょうこ、[[1960年]][[10月5日]] - )とは、[[日本]]の[[女優]]であり、[[青山学院中等部少女暴行事件]]の首謀者の[[伊知地萌子]]の母親である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
「'''黒木瞳'''」という芸名で芸能活動をしている。&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
花丸(2014年3月17日。TBS)&lt;br /&gt;
ミステリー(2014年3月28日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
黒田官兵衛。(2014年NHK)おね役&lt;br /&gt;
2014年4月7日の各ワイドショー。宝塚イベント放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
宝塚でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[大阪ガス]]のCMに出演し、このCMを手がけた当時[[電通]]関西支社勤務の伊知地俊夫と知り合い、[[1991年]]に結婚する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
伊知地俊夫は[[大阪教育大池田小]]・中・高を経て早稲田政経卒、身内が外務省関係者というエリート。当時まだ売り出し中だった昭子とは格差婚と言われていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後[[1998年]]、38歳での高齢出産の末、誕生したのが萌子である。萌子を[[松山バレエ学校]]発表会の主役にねじ込むなど溺愛するが、その反面、「将来、娘さんを宝塚に入れますか？」と訊かれて、「パパ似だから無理」「不器量だから芸能人にはしない」とトーク番組で公開虐待した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
萌子の名前にちなんで、「モン・モエ」というタイトルの育児日記を出版していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
やがて萌子は、青山学院中等部少女暴行事件の首謀者として、有名になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[青山学院中等部少女暴行事件]]&lt;br /&gt;
*[[伊知地萌子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:いしち　しようこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女優]]&lt;br /&gt;
[[Category:いじめっ子の保護者]]&lt;br /&gt;
[[Category:1960年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:クソババア]]&lt;br /&gt;
[[Category:蛆虫]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.189.94.9</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%A6%BB%E5%A4%AB%E6%9C%A8%E8%81%A1&amp;diff=223799</id>
		<title>妻夫木聡</title>
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				<updated>2014-04-06T22:10:39Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.189.94.9: /* 映画 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ActorActress|&lt;br /&gt;
| 芸名 = 妻夫木 聡&amp;lt;br /&amp;gt;つまぶき さとし&lt;br /&gt;
| 画像ファイル = &lt;br /&gt;
| 画像サイズ = &lt;br /&gt;
| 画像コメント = &lt;br /&gt;
| 本名 = 妻夫木 聡&lt;br /&gt;
| 別名 =  &lt;br /&gt;
| 出生地 = {{JPN}} [[福岡県]][[山門郡]][[三橋町]]&lt;br /&gt;
| 民族 = 日本人&lt;br /&gt;
| 生年 = 1980&lt;br /&gt;
| 生月 = 12&lt;br /&gt;
| 生日 = 13&lt;br /&gt;
| 没年 = &lt;br /&gt;
| 没月 = &lt;br /&gt;
| 没日 = &lt;br /&gt;
| ジャンル = 俳優（[[映画]]・[[テレビドラマ]]・[[舞台]]）&lt;br /&gt;
| 活動時期 = [[1998年]]  - &lt;br /&gt;
| 活動内容 = [[1998年]]：俳優デビュー『すばらしい日々』&lt;br /&gt;
| 配偶者 =&lt;br /&gt;
| 主な作品 = '''映画'''&amp;lt;br /&amp;gt;『[[ジョゼと虎と魚たち]]』・『[[春の雪]]』&amp;lt;br /&amp;gt;『[[涙そうそう]]』・『[[どろろ (映画)|どろろ DORORO]]』&amp;lt;br/&amp;gt;『[[憑神]]』・『[[ローレライ (映画)|ローレライ]]』 &amp;lt;hr /&amp;gt;'''ドラマ'''&amp;lt;br /&amp;gt;『[[池袋ウエストゲートパーク (テレビドラマ)|池袋ウエストゲートパーク]]』&amp;lt;br/&amp;gt;『[[オレンジデイズ]]』・『[[スローダンス]]』&amp;lt;br /&amp;gt;『[[ブラックジャックによろしく]]』&amp;lt;br/&amp;gt;『[[ランチの女王]]』&amp;lt;hr /&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 日本アカデミー賞  = 第25回 主演男優賞・新人俳優賞 （2001年）&lt;br /&gt;
| その他の賞 = [[ゴールデン・アロー賞]] &amp;lt;br /&amp;gt; [[キネマ旬報ベストテン]] &amp;lt;br /&amp;gt;ウラジオストック映画祭&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''妻夫木 聡'''（つまぶき さとし、[[1980年]][[12月13日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優]]。[[福岡県]][[山門郡]][[三橋町]]（現・[[柳川市]]）出身で、[[神奈川県]][[横浜市]][[戸塚区]]名瀬町育ち。本名同じ。所属[[芸能事務所|事務所]]は[[ホリプロ]]。[[血液型]]O型。[[神奈川県立舞岡高等学校]]卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[愛称]]はブッキー。[[趣味]]は[[音楽]]・[[映画]]鑑賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
;[[1997年]]&lt;br /&gt;
*[[ホリプロ]]、[[アミューズ]]、[[ニッポン放送]]、[[ナムコ]]主催の約300万人が応募した[[プリクラ]]から参加できるオーディション 『スタアオーディション』でグランプリを獲得。これが俳優となるきっかけとなる。その後ホリプロに所属する。&lt;br /&gt;
;[[1998年]]&lt;br /&gt;
*[[テレビドラマ]]『[[すばらしい日々]]』で俳優デビューを果たす。&lt;br /&gt;
*映画『[[なぞの転校生]]』で映画初出演を果たす。&lt;br /&gt;
;[[1999年]]&lt;br /&gt;
兄と共にバンド「Basking Lite」を結成。妻夫木は[[ベース]]＆[[ボーカル]]担当する。&lt;br /&gt;
;[[2000年]]&lt;br /&gt;
テレビドラマ『[[池袋ウエストゲートパーク (テレビドラマ)|池袋ウエストゲートパーク]]』に出演し、認知度を高める。&lt;br /&gt;
;[[2001年]]&lt;br /&gt;
*映画『[[ウォーターボーイズ]]』で映画初主演を果たす。この映画で妻夫木は、[[シンクロナイズドスイミング]]に取り組む高校生を好演し、俳優としての評価を高める。&lt;br /&gt;
;[[2003年]]&lt;br /&gt;
*『[[ブラックジャックによろしく]]』でテレビドラマ初主演を果たす。&lt;br /&gt;
;[[2005年]]&lt;br /&gt;
*『[[スローダンス]]』でフジテレビ[[月9]]枠において初主演を果たす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--全て雑誌・新聞などで本人や周囲が語ったものなどであり、検証可能です。人物を知るためには必要な情報です。--&amp;gt; &lt;br /&gt;
公称サイズは[[身長]]171cm、[[体重]]55kg、[[チェスト]]81cm、[[ウエスト]]68cm、[[ヒップ]]83cm、[[靴]]27㎝。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[日本]]だけでなく、[[香港]]、[[韓国]]、[[台湾]]など[[アジア]]でも人気が高い。映画『[[どろろ (映画)|どろろ DORORO]]』の香港での試写会前に、香港のワールドトレードセンターで行われたキックオフイベントには約1000人のファンが詰め掛けたことがあった。また、「香港経済日報」の副刊では1面トップで映画『どろろ』の解説をするなど、地元主要各紙が破格の扱いで報じた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[東京放送|TBS]]の[[安住紳一郎]][[アナウンサー]]や[[嵐 (ジャニーズ)|嵐]]の[[櫻井翔]]、[[キングコング (お笑いコンビ)|キングコング]]の[[西野亮廣]]などと親交があり、親しく接している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ミュージシャン]]では、[[RADWIMPS]]、[[大塚愛]]のファンであることを公言している。また、妻夫木が主演した『[[オレンジデイズ]]』『[[どろろ (映画)|どろろ DORORO]]』ではそれぞれMr.Childrenの「[[Sign (Mr.Children)|Sign]]」「[[フェイク (Mr.Childrenの曲)|フェイク]]」が主題歌に選ばれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高校生時代には雑誌『[[東京ストリートニュース]]』で「VIP高校生」と呼ばれるカリスマ読者モデルとして人気を博し、表紙モデルを何度も務める。90年代後半に流行したスーパー高校生と呼ばれていた一人である。映画「[[ジョゼと虎と魚たち]]」では高校生時代の妻夫木が掲載されている同雑誌が小道具として使われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実兄でミュージシャンの'''妻夫木晋也'''（'''つまぶき しんや'''）は、かつてRubii（現在は[[解散]]）という[[バンド_(音楽)|バンド]]に所属していた。また、[[はなわ]]のバックバンドとして活動していると、はなわが自ら『[[速報!歌の大辞テン]]』にゲスト出演の際に語った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 俳優として ===&lt;br /&gt;
俳優を始めた当初のことを妻夫木自身は後に、「自分が何もできなくて、悔しくて、恥ずかしくて、最悪な自分がいた。自分の無力さを感じた」と公言している。俳優の勉強については「誰にも習わずひとりで勉強した。」と語る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
俳優として妻夫木は、『[[オレンジデイズ]]』や『[[スローダンス]]』などのテレビドラマや、『[[ローレライ (映画)|ローレライ]]』、『[[春の雪]]』、『[[涙そうそう (映画)|涙そうそう]]』、『[[どろろ (映画)|どろろ DORORO]]』など数多くの映画に出演しており、また[[日本アカデミー賞]]（主演男優賞・新人俳優賞）などを初めとする数多くの[[映画賞]]を受賞するなど評価は高い。自らが主演を務めた『[[きょうのできごと]]』の監督である[[行定勲]]は、妻夫木を「彼には男としての親近感もあると思うんですよ。それが俳優としては重要なんです。それは彼の育ってきた環境によるメンタリティのようなものからにじみ出ているんですね。映画の主役としての器ではとてもいい素材を持っている俳優さんだと思いますね。いろんな役ができる人です」と評している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
*第25回 [[日本アカデミー賞]] 主演男優賞・新人俳優賞 （2001年）&lt;br /&gt;
*第39回 [[ゴールデン・アロー賞]] 映画新人賞 （2002年）&lt;br /&gt;
*第77回 [[キネマ旬報ベストテン]] 最優秀主演男優賞 （2003年）&lt;br /&gt;
*第25回 [[ヨコハマ映画祭]] 最優秀主演男優賞（2003年）&lt;br /&gt;
*第18回 [[高崎映画祭]] 最優秀主演男優賞 （2003年）&lt;br /&gt;
*第2回 [[ウラジオストック映画祭]] 最優秀主演男優賞 （2004年）&lt;br /&gt;
*第29回 [[報知映画賞]] 最優秀主演男優賞 （2004年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演作品 ==&lt;br /&gt;
;主演作品は太字&lt;br /&gt;
=== 連続ドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[Over Time-オーバー・タイム]]※第2話のみ（1999年1月4日～3月22日、[[フジネットワーク|フジテレビ系列]]　主演：[[反町隆史]]）&lt;br /&gt;
* [[お水の花道]]（1999年1月6日～3月24日、フジテレビ系列　主演：[[財前直見]]）&lt;br /&gt;
* [[恋の奇跡]]（1999年4月15日～7月1日、[[All-nippon News Network|テレビ朝日系列]]　主演：[[葉月里緒奈]]）&lt;br /&gt;
* [[コワイ童話]]「[[不思議の国のアリス]]」（1999年6月14日～7月5日、[[Japan News Network|TBS系列]]　主演：[[佐々木蔵之介]]）&lt;br /&gt;
* [[池袋ウエストゲートパーク (テレビドラマ)|池袋ウエストゲートパーク]]（2000年4月14日～6月23日、TBS系列　主演：[[長瀬智也]]）&lt;br /&gt;
* [[リミット もしも、わが子が…]]※最終話除く（2000年7月3日～9月4日、[[讀賣テレビ放送|よみうりテレビ]]・[[日本テレビネットワーク協議会|日本テレビ系列]]　主演：[[安田成美]]）&lt;br /&gt;
* [[カバチタレ!]]（2001年1月11日～3月22日、フジテレビ系列　主演：[[常盤貴子]]、[[深津絵里]]）&lt;br /&gt;
* 別れさせ屋※第3話のみ（2001年1月22日、よみうりテレビ・日本テレビ系列　主演：[[村上里佳子]]）&lt;br /&gt;
*[[ルーキー!]]([[2001年]][[4月10日]]～[[6月26日]]、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]・フジテレビ系列 出演：[[堂本光一]])&lt;br /&gt;
* [[天国に一番近い男]] 教師編（2001年4月13日～6月29日、TBS系列　主演：[[松岡昌宏]]）&lt;br /&gt;
* [[できちゃった結婚 (テレビドラマ)|できちゃった結婚]]（2001年7月2日～9月10日、フジテレビ系列　主演：[[竹野内豊]]）&lt;br /&gt;
* [[ロング・ラブレター〜漂流教室〜]]（2002年1月9日～3月20日、フジテレビ系列　主演：[[常盤貴子]]）&lt;br /&gt;
* D-TODAY「東京ぬけ道ガール」（2002年2月1日～2月22日、日本テレビ系列　主演：[[ともさかりえ]]）&lt;br /&gt;
* [[木更津キャッツアイ]]※第9話のみ（2002年3月15日、TBS系列　主演：[[岡田准一]]）&lt;br /&gt;
* [[ウェディングプランナー]]（2002年4月10日～6月26日、フジテレビ系列　主演：[[ユースケ・サンタマリア]]）&lt;br /&gt;
* [[ランチの女王]]（2002年7月1日～9月16日、フジテレビ系列　主演：[[竹内結子]]）&lt;br /&gt;
* '''[[ブラックジャックによろしく]]'''（2003年4月11日～6月20日、TBS系列　主演：妻夫木聡）&lt;br /&gt;
*''' [[オレンジデイズ]]'''（2004年4月11日～6月20日、TBS系列　主演：妻夫木聡・[[柴咲コウ]]）&lt;br /&gt;
* '''[[スローダンス]]'''（2005年7月4日～9月12日、フジテレビ系列　主演：妻夫木聡・[[深津絵里]]）&lt;br /&gt;
* '''[[大河ドラマ]]「[[天地人 (NHK大河ドラマ)|天地人]]」'''（2009年1月～12月、[[日本放送協会|NHK]]　主演：妻夫木聡）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 単発ドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[フジテレビヤングシナリオ大賞|第10回フジテレビヤングシナリオ大賞]]『すばらしい日々』（1998年11月7日、フジテレビ系列　主演：[[鳥羽潤]]）'''※俳優デビュー作'''&lt;br /&gt;
* [[美少女H|美少女H2]] 第10話「ホーリー☆ゴースト」（1999年1月4日、フジテレビ系列　主演：[[緒沢凛]]）&lt;br /&gt;
* SNOW DANCE ～ドリカムワンダーランド1999 5万人コンサート爆破予告!!～（2000年3月18日、[[日本テレビ系列]]　主演：[[ドリームズ・カム・トゥルー|DREAMS COME TRUE]]）&lt;br /&gt;
* [[学校の怪談 (テレビドラマ)#学校の怪談　春の物の怪スペシャル|学校の怪談　春の物の怪スペシャル]]「俺たちの文化祭」（2001年3月27日、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]・フジテレビ系列　主演：[[伊藤淳史]]）&lt;br /&gt;
* [[プラトニック・セックス|プラトニック・セックス 17歳の青春編]]（2001年9月24日、フジテレビ系列　主演：[[星野真里]]）&lt;br /&gt;
* [[金曜エンタテイメント]]『[[忠臣蔵1/47]]』（2001年12月28日、フジテレビ系列　主演：[[木村拓哉]]）&lt;br /&gt;
* '''[[SABU 〜さぶ〜]]'''（2002年5月14日、[[名古屋テレビ放送]]・テレビ朝日系列　主演：[[藤原竜也]]・妻夫木聡）&lt;br /&gt;
* 池袋ウエストゲートパーク ～スープの回～（2003年3月28日、TBS系列　主演：[[長瀬智也]]）&lt;br /&gt;
* '''新春ドラマ特別企画『ブラックジャックによろしくスペシャル ～涙のがん病棟編～』'''（2004年1月3日、TBS系列　主演：妻夫木聡）&lt;br /&gt;
* [[開局記念番組|テレビ朝日開局45周年記念ドラマスペシャル]]『[[砦なき者]]』（2004年4月2日、テレビ朝日系列　主演：[[役所広司]]）&lt;br /&gt;
* [[笑福亭鶴瓶]]VS妻夫木聡 噂の番組『[[鶴瓶のスジナシ!]]』東京上陸スペシャル!!（2004年12月23日、[[中部日本放送]]・TBS系列　主演：笑福亭鶴瓶・妻夫木聡）&lt;br /&gt;
* [[世にも奇妙な物語]] ''''05春の特別編「美女缶」'''（2005年4月12日、フジテレビ系列　主演：妻夫木聡）&lt;br /&gt;
* [[天国と地獄 (テレビドラマ)|天国と地獄]]（2007年9月8日、テレビ朝日系列 ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
バンクーバー(2014年12月)4月7日の目覚ましでメイキング放送された&lt;br /&gt;
* [[なぞの転校生]]（1998年、 メディア・ボックス　主演：[[新山千春]]）&lt;br /&gt;
* [[GTO (テレビドラマ)|GTO]]（1999年、[[東映]]　主演：[[反町隆史]]）&lt;br /&gt;
* '''[[富江#富江 re-birth|富江 re-birth]]'''（2001年、[[大映 (映画)|大映]]　主演：妻夫木聡）&lt;br /&gt;
* '''[[ウォーターボーイズ]]'''（2001年、[[東宝]]　主演：妻夫木聡）&lt;br /&gt;
* '''[[SABU|SABU ～さぶ～]]'''（2002年、[[キネマ旬報]]　主演：[[藤原竜也]]・妻夫木聡）&lt;br /&gt;
* '''[[Jam Films|Jam Films - JUSTICE -]]'''（2002年、[[アミューズピクチャーズ]]　主演：妻夫木聡）&lt;br /&gt;
* '''[[さよなら、クロ]] ～世界一幸せな犬の物語～'''（2003年、シネカノン　主演：妻夫木聡）&lt;br /&gt;
* '''[[ドラゴンヘッド]]'''（2003年、東宝　主演：妻夫木聡）&lt;br /&gt;
* '''[[ジョゼと虎と魚たち]]'''（2003年、[[アスミック・エースエンタテインメント|アスミック･エース]]　主演：妻夫木聡）&lt;br /&gt;
* '''[[きょうのできごと (小説)|きょうのできごと -a day on the planet-]]'''（2004年、コムストック　主演：[[田中麗奈]]・妻夫木聡）&lt;br /&gt;
* '''[[69 sixty nine]]'''（2004年、東映　主演：妻夫木聡）&lt;br /&gt;
* [[約三十の嘘]]（2004年、[[アスミック・エースエンタテインメント|アスミック･エース]]　主演：[[椎名桔平]]）&lt;br /&gt;
* '''[[ローレライ (映画)|ローレライ]]'''（2005年、東宝　主演：[[役所広司]]・妻夫木聡）&lt;br /&gt;
* [[鉄人28号 (映画)|鉄人28号]]（2005年、[[松竹]]　主演：[[池松壮亮]]）&lt;br /&gt;
* [[真夜中の弥次さん喜多さん]]（2005年、[[アスミック・エースエンタテインメント|アスミック･エース]]　主演：[[長瀬智也]]）&lt;br /&gt;
* '''[[春の雪]]'''（2005年10月29日、東宝　主演：妻夫木聡・[[竹内結子]]）&lt;br /&gt;
* [[やわらかい生活]]（2006年6月10日、松竹　主演：[[豊川悦司]]）&lt;br /&gt;
* [[ワイルドスピードX3 TOKYO DRIFT]]（2006年9月16日、東宝洋画系　主演：[[ルーカス・ブラック]]）※[[カメオ出演]]&lt;br /&gt;
* '''[[涙そうそう (映画)|涙そうそう]]'''（2006年9月30日、東宝　主演：妻夫木聡・[[長澤まさみ]]）&lt;br /&gt;
* '''[[どろろ (映画)|どろろ DORORO]]'''（2007年、東宝　主演：妻夫木聡・[[柴咲コウ]]）&lt;br /&gt;
* [[歌謡曲だよ、人生は]]（2007年、第九話：[[逢いたくて逢いたくて]] ポニーキャニオン）&lt;br /&gt;
* '''[[憑神]]'''（2007年、東映　主演：妻夫木聡）&lt;br /&gt;
* [[クワイエットルームにようこそ]] (2007年、[[アスミック・エースエンタテインメント|アスミック･エース]]　主演：[[内田有紀]]）&lt;br /&gt;
* [[ザ・マジックアワー]]（2008年、東宝　主演：[[佐藤浩市]]）&lt;br /&gt;
* [[パコと魔法の絵本]]（2008年秋公開、東宝、[[中島哲也]]監督）&lt;br /&gt;
* [[闇の子供たち]]（2008年夏公開予定）&lt;br /&gt;
* [[Tokyo!]]（2008年公開、三話オムニバスのミシェル・ゴンドリー監督「Interior Design」に出演）&lt;br /&gt;
* '''[[ブタがいた教室]]'''（2008年秋公開、日活　主演：妻夫木聡）&lt;br /&gt;
* [[ボート]]（2008年冬公開予定、日韓合作映画、ハ・ジョンウと共演）&lt;br /&gt;
* '''[[感染列島]]'''（2009年、東宝　主演：妻夫木聡・[[檀れい]]）&lt;br /&gt;
* '''[[どろろ (映画)|どろろ DORORO2]]（仮）'''（2009年公開予定、東宝　主演：妻夫木聡・[[柴咲コウ]]）&lt;br /&gt;
ジャッジ(2014年)&lt;br /&gt;
2014年1月7日のPON&lt;br /&gt;
とスッキリで会見が放送された&lt;br /&gt;
13日のPONで挨拶が放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビCM ===&lt;br /&gt;
*CM(2014年)2014年3月13日の昼帯で放送された&lt;br /&gt;
[[江崎グリコ]]「メンズ[[ポッキー]]」（1999年、[[池内博之]]ほかと共演）&lt;br /&gt;
* [[コカ・コーラ]]「[[コーラ (飲料)|コカ・コーラ]]」（1999年、[[周防玲子]]と共演）&lt;br /&gt;
* [[NTTドコモ]]「春のドコモフェア」（2001年）&lt;br /&gt;
* [[ミニストップ]]（2001年、[[松本まりか]]と共演）&lt;br /&gt;
* [[日本放送協会]]「[[NHKデジタル衛星ハイビジョン|NHK BSハイビジョン]]」（2001年）&lt;br /&gt;
* [[富士写真フイルム]]「[[インスタントカメラ・チェキ|チェキ]]」（2001年、[[押尾学]]と共演）&lt;br /&gt;
* [[日本中央競馬会]]「2002年度[[キャラクター|イメージキャラクター]]」（2002年、[[小林薫]]、[[永瀬正敏]]と共演）&lt;br /&gt;
* [[大塚製薬]]「エネルゲン・ゼリー」（2002年）&lt;br /&gt;
* [[モルトベーネ]]「ベーネクリスタル」（2002年～2004年）&lt;br /&gt;
* [[松下電器産業|Panasonic]]「[[DIGA]]」（2003年～2005年、[[ボブ・サップ]]と共演）&lt;br /&gt;
* [[KDDI]]「[[Au (携帯電話)|au]]」（2003年～2006年秋）&lt;br /&gt;
* [[麒麟麦酒|キリンビール]]「小麦」（2004年）&lt;br /&gt;
* [[江崎グリコ]]「[[ポッキー]]」（2005年）&lt;br /&gt;
* [[任天堂]]「[[ゲームボーイミクロ]]」（2005年）&lt;br /&gt;
* [[三菱UFJニコス|UFJニコス]]「NICOSカード」（2005年～現在）&lt;br /&gt;
* [[東京瓦斯|東京ガス]]「[[ピピッとコンロ]]、ミスティ、マイホーム発電、[[ガスパッチョ]]」（2006年～現在）&lt;br /&gt;
* [[ファーストリテイリング]]「[[ユニクロ]]」（2006年）&lt;br /&gt;
* [[リクルート]]「フロム・エー」（2006年）&lt;br /&gt;
* [[江崎グリコ]]「カレノア」（2006年）&lt;br /&gt;
* [[全日本空輸|ANA]]「NIPPON2」（2007年）&lt;br /&gt;
* [[サントリーフーズ]]「[[ペプシコーラ|ペプシNEX]]」（2007年）&lt;br /&gt;
* [[NTTドコモ]]「[[DoCoMo2.0]]」（2007年～2008年4月）&lt;br /&gt;
* [[富士重工業]]「[[スバル・インプレッサ|インプレッサ]]」（2007年）&lt;br /&gt;
* [[味の素]]「CookDo」（2008年）&lt;br /&gt;
江崎グリコ、チョコ（2014年）&lt;br /&gt;
2月11日の昼帯でメイキング放送され&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* 『[[藤原竜也]]と妻夫木聡のチャレンジ・ナイツ』（1999年～2000年、[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* 『[[キル]]』（2007年12月～2008年1月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 写真集 === &lt;br /&gt;
*ファーストフォトブックカレ、『ツマブキサトシ』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* [[ゴールデン洋画劇場]] 夏休み映画特別企画『[[タイタニック (映画)|タイタニック]]』日本特別編集版(2001年8月31日～9月1日)、[[フジテレビ系列]]）※ジャック・ドーソン役（[[レオナルド・ディカプリオ]]）[[日本語]]吹き替え版。&lt;br /&gt;
* 夜の××自慢 （2000年、[[YOU]]、 [[千原兄弟]]と共演）&lt;br /&gt;
* [[くるり]]のシングル「[[ハイウェイ (くるり)|ハイウェイ]]」のプロモーション・ビデオ&lt;br /&gt;
笑っていいとも。(2011年10月20日&lt;br /&gt;
2014年1月10日　トークゲスト　フジテレビ)&lt;br /&gt;
スッキリ。PON(2014年1月7日VTR出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
超報道(2014年、1月9日。VTR出演フジテレビ)&lt;br /&gt;
目覚まし、(2014年1月16日、VTR出演フジテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[日本の男優一覧]]&lt;br /&gt;
* [[福岡県出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[ホリプロ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.horipro.co.jp/hm/tsumabuki/ ホリプロによる公式ホームページ]&lt;br /&gt;
* [http://www.horipro.co.jp/talent/PM019/ ホリプロによる公式プロフィール]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:つまふき さとし}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:ホリプロ]]&lt;br /&gt;
[[Category:福岡県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:神奈川県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1980年生]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Satoshi Tsumabuki]]&lt;br /&gt;
[[id:Satoshi Tsumabuki]]&lt;br /&gt;
[[zh:妻夫木聰]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.189.94.9</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%8A%E5%9C%B0%E9%9B%84%E8%BC%94&amp;diff=223798</id>
		<title>上地雄輔</title>
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				<updated>2014-04-06T22:08:13Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.189.94.9: /* 映画 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''上地 雄輔'''（かみじ ゆうすけ）は[[俳優]]であり、ヘキサゴンファミリーである。[[島田紳助]]の忠実な下僕であり、愛称は「ブンシャカ池沼」「ブリッ子おやじ」など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本名 =上地 雄輔、別名 =遊助、神児遊助。出生地は[[神奈川県]][[横須賀市]]。[[1979年]][[4月18日]]生まれ。[[俳優]]、[[タレント]]、[[歌手]]、[[シンガーソングライター]]。父は[[上地克明]]横須賀[[市議会議員]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
*[[神奈川県]][[横須賀市]]出身。&lt;br /&gt;
*[[横浜中学校・高等学校|横浜高校]]で[[松坂大輔]]の1つ先輩であり、松坂の捕手相手も務めた。&lt;br /&gt;
*「'''遊助'''」名義で[[歌手]]としても活動。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ☆　被災者の人へ　　頭ぽんぽんのおまじないの方法(東日本大震災直後のブログより) == &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
おまじないです。老若男女、恥ずかしがらず本当にして下さい。&amp;lt;br/&amp;gt;片手を頭の上に手をそっと置いて。置いたまま。&amp;lt;br/&amp;gt; &lt;br /&gt;
本当にウソだと思ってもいいからやって。&amp;lt;br/&amp;gt; &lt;br /&gt;
怖くない。もぅ起こらない。きっと大丈夫。みんな付いてる。１人でまだ助けを待ってるあなたも、少なくともゼッッッテー俺はいるし繋がってる。&amp;lt;br/&amp;gt; &lt;br /&gt;
そしてその手をゆっくり、頭の上にのせたまま左右に動かして、ポンポンて自分の頭に優しく叩いてください。&amp;lt;br/&amp;gt; &lt;br /&gt;
その頭に感じた感触は今あなたにしてやりたい家族、大事な人、俺からの感触です。&amp;lt;br/&amp;gt; &lt;br /&gt;
本当にできる日まで信じよう。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゆーすけょり。&amp;lt;br/&amp;gt; &lt;br /&gt;
ttp://ameblo.jp/kamijiyusuke/entry-10829784126.html &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== おいらおいら詐欺 ==&lt;br /&gt;
「ぶーんぶんしゃかぶぶんぶーん」で有名な上地雄輔が、自身のブログで東北関東大震災に対する募金活動を開始すると発表した。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
しかし、その募金活動が義援金商法と呼ばれる募金を傘に自分が儲けようとする行動ではないかと非難の声が上がっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上地が募金活動について発表しているのは3月12日に掲載された「集まれ!!」でのこと。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
「緊急対策支援　遊助企画」と題されたその募金活動というのは、上地の公式モバイルサイト「上地雄輔モバイル」で地震の影響で中止となってしまった武道館ライブのリハーサルの画像を3枚セットで売り出し、その売上を全額被災地に寄付するというものだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この企画、一見するとかなり被災地のことを考えた素晴らしい行動のように思えるが、実は問題がかなりあるのだという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それは、この募金をするために画像を購入するには、上地雄輔モバイルに315円払って入会しなければならないということだ。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
入会時にポイントが300ポイントはついてくるため募金名目の画像購入代の50ポイントは入会するだけで払えるのだが、これは募金という名目で有料サイトへの入会を募集しているのではと勘ぐられているのである。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
さらに、本当かどうか分からないが、噂では一人につき募金という名目の画像購入も一回しか出来ないという話もあり、そうなれば265円が上地の懐に入る計算になり、その噂が流れると一斉に上地を叩く声が上がってしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
紳助「ファンサイトを募金させたらええやん？ファンサイト増えるねん」&amp;lt;br/&amp;gt; &lt;br /&gt;
上地「いい考えですね！」&amp;lt;br/&amp;gt; &lt;br /&gt;
紳助「せやろ？ファンも増えて募金もできて、素敵やん？」&amp;lt;br/&amp;gt; &lt;br /&gt;
上地「さすがです紳助さん！！」&amp;lt;br/&amp;gt; &lt;br /&gt;
紳助「そこでな・・アイデア料として・・おれアイデア出したやん？ほんなら入会金を半分欲しいねん」&amp;lt;br/&amp;gt; &lt;br /&gt;
上地 「はい！」&amp;lt;br/&amp;gt; &lt;br /&gt;
紳助「素敵やん☆」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演==&lt;br /&gt;
===バラエティ===&lt;br /&gt;
'''レギュラー'''&lt;br /&gt;
*[[〜あらゆる世界を見学せよ〜潜入!リアルスコープハイパー]]（フジテレビ系、2010年5月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''準レギュラー'''&lt;br /&gt;
*[[快傑えみちゃんねる]]（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''過去の出演番組'''&lt;br /&gt;
*[[孝太郎Wキッチン]]（フジテレビ系、2007年10月 - 2008年3月） - レギュラー&lt;br /&gt;
*[[えみり・ジェンヌ]]（[[GyaO]]、2007年11月30日 - 2008年1月11日） - 準レギュラー&lt;br /&gt;
*[[笑っちまえ!!(・∀・)]]（Ameba Studio、2007年12月19日 - 2010年3月31日） - レギュラー&lt;br /&gt;
*[[孝太郎が行く2]]（フジテレビ系、2008年4月 - 2008年09月） - レギュラー&lt;br /&gt;
目覚まし土曜日。(2014年4月5日VTR出演フジテレビ)&lt;br /&gt;
いいとも。(2013年11月27日。フジテレビ)ゲスト&lt;br /&gt;
笑い神、(2013年11月29日、日本テレビ)ゲスト&lt;br /&gt;
知っとこ。(2013年、11月30日、MBS)ゲスト&lt;br /&gt;
笑ってコラ。(2013年12月4日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
PON(2013年12月5日。2014年1月21日、VTR出演日本テレビ、)&lt;br /&gt;
ポケモンゲットTV(2013年12月8日、テレビ東京)&lt;br /&gt;
スッキリ。(2014年2月4日VTR&lt;br /&gt;
日本テレビ)&lt;br /&gt;
本馬（2014年2月12日フジテレビ、）&lt;br /&gt;
丸見え（2014年2月17日日本テレビ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===PV===&lt;br /&gt;
*[[day after tomorrow]] 『[[lost angel]]』&lt;br /&gt;
*day after tomorrow 『[[lost angel|そして僕にできるコト]]』&lt;br /&gt;
*[[SunSet Swish]] 『[[PASSION (SunSet Swishの曲)|PASSION]]』&lt;br /&gt;
*[[RYTHEM]] 『[[ツナイデテ]]』&lt;br /&gt;
====雑誌====&lt;br /&gt;
ファミ通、(2013年10月24日発売号)&lt;br /&gt;
ポケモンのページに&lt;br /&gt;
インタビュー掲載&lt;br /&gt;
====映画====&lt;br /&gt;
くじけない。(2013年、11月22日、公開　上條役)&lt;br /&gt;
土竜の唄、(2014年2月15日、公開黒河剣太役)&lt;br /&gt;
お任せで挨拶が放送された&lt;br /&gt;
{バンクーバー(2014年12月)4月7日の目覚ましメイキングで放送された&lt;br /&gt;
{DEFAULTSORT:かみしゆうすけ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:神奈川県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1979年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.189.94.9</name></author>	</entry>

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		<title>松下由樹</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9D%BE%E4%B8%8B%E7%94%B1%E6%A8%B9&amp;diff=223797"/>
				<updated>2014-04-06T22:05:31Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.189.94.9: /* バラエティ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:松下由樹1.jpg|350px|thumb|松下　由樹]]&lt;br /&gt;
'''松下 由樹'''（まつした ゆき、[[1968年]][[7月9日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]。本名、'''松下 幸枝'''（まつした ゆきえ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[北海道]][[名寄市]]生まれ、[[愛知県]][[名古屋市]]出身。所属[[芸能事務所|事務所]]は、[[アミューズ]]→イエスコレクティッド（松下の個人事務所）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:松下由樹2.jpg|350px|thumb|松下　由樹]]&lt;br /&gt;
[[1983年]]、映画『[[アイコ十六歳]]』のオーディションに合格し、同映画にて主人公の友人役として本名でデビュー（主演は[[富田靖子]]）。その後、1986年まで[[アメリカ合衆国|アメリカ]]にダンス留学。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1987年、NHK『[[ヤングスタジオ101]]』で、ダンサーとしてレギュラー出演。1989年のTVドラマ『[[オイシーのが好き!]]』が初主演作。1990年の『[[想い出にかわるまで]]』で姉（[[今井美樹]]）の恋人（[[石田純一]]）を奪う妹役という強烈な役を演じ、注目される。あまりにもハマリ役だったため、視聴者からバッシングを受けた感もあったが、それを契機に、恋愛ドラマやサスペンス、コメディドラマでも活躍。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1992年、映画『新・同棲時代』『[[波の数だけ抱きしめて]]』で、第15回[[日本アカデミー賞]]助演女優賞を受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1997年、[[アミューズ]]から独立し、「イエスコレクティッド」（松下の個人事務所）を設立。自身の事務所の取締役を務めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年にはドラマ『[[大奥 (フジテレビの時代劇)#2004年版『大奥〜第一章〜』|大奥〜第一章〜]]』に主演、[[春日局]]（お福）を演じ、時代劇での新境地を開いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
蟹江敬三が崩御した際にコメントした&lt;br /&gt;
Yahoo!に乗っており&lt;br /&gt;
各ワイドショーでも放送された&lt;br /&gt;
* [[名古屋市立本城中学校]]出身。[[駒沢学園女子中学校・高等学校|駒沢学園女子高等学校]]卒業。&lt;br /&gt;
* デビュー当時はスレンダーな肢体がウリだった。当時のプロフィールは、身長163cm。体重47kg。[[スリーサイズ]]B85 W58 H85。現在は非公開。&lt;br /&gt;
* [[サザンオールスターズ]]の[[桑田佳祐]]・[[原由子]]夫妻とはとても仲が良い。また、サザンの共同プロデューサーであった[[小林武史]]とは1987年から8年間交際し、結婚寸前と言われていたが[[1995年]]に破局した。なお1988年4月21日・1988年5月5日、『ザ・ベストテン』に桑田佳祐のソロシングル「[[いつか何処かで (I FEEL THE ECHO)|いつか何処かで（I FEEL THE ECHO）]]」がランクインし、桑田・小林・松下の3人で出演、ピアニカとコーラスを担当した。&lt;br /&gt;
* 歌手であるTOMOKOとともに「お互いにマネージメントを担当し合う友人同士」としてメディアに取り上げられていた時期があった。しかし、あえて本名で活動し、地道に挨拶回りをするなどTOMOKOのバックアップに力を入れていた松下と異なり、TOMOKOは不定期に松下の仕事に同行する程度であるなど、マネージメントといっても当初から温度差があった。現在は双方とも、事実上マネージャー業からは遠ざかっている。&lt;br /&gt;
* 趣味はドライブだが実はほとんどペーパードライバーで、友達が運転する車の助手席に座っているのが好きとのこと。 [[中日ドラゴンズ|中日]]ファンである。&lt;br /&gt;
* 好きな曲は[[スティング (ミュージシャン)|スティング]]の「NOTHING LIKE THE SUN」、[[U2]]の「THE BEST OF 1980-1990」、[[ベット・ミドラー]]の「バズハウス・ベティ」、TOMOKOの「LOVE」。 &lt;br /&gt;
* 『ごきげんよう』に出演した}}際、「『[[おいでよ どうぶつの森]]』を家でやっている」と語っている。&lt;br /&gt;
* 「理想の上司」としてもランクインしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ココリコミラクルタイプ ===&lt;br /&gt;
[[Image:松下由樹3.jpg|350px|thumb|松下　由樹]]&lt;br /&gt;
* 2001年から[[バラエティ番組]]『[[水10!]] [[ココリコミラクルタイプ]]』に出演。コントの中心を担っており、憎い上司の役や、[[男性恐怖症]]の女役、被害妄想の激しい女役、[[ニキータ|NIKITA]]女の役、田中直樹との夫婦役など多彩な役をこなしており、才能の片鱗が窺える。&lt;br /&gt;
* バラエティ番組に出演のオファーが来た時、単発ゲスト出演で『[[さんま・一機のイッチョカミでやんす]]』『[[夢で逢えたら (テレビ番組)|夢で逢えたら]]』で[[明石家さんま]]、[[ダウンタウン (お笑いコンビ)|ダウンタウン]]、[[ウッチャンナンチャン]]らとの共演コントは以前からあったものの、レギュラーとしてのバラエティ番組に出た事が無かったので相当悩んだとの事である。&lt;br /&gt;
* 番組の中で不定期に行われる「ダメ出しSP」のコーナーでは、批判的な意見ではなく逆に絶賛する投書が読まれていた。とはいえ、共演者の[[八嶋智人]]を「やしまさん」ではなく「'''やすま'''さん」と言い間違えたり、[[田中直樹 (お笑い芸人)|田中直樹]]のコントキャラに思わず噴出してしまうなどのNGを出すこともある。&lt;br /&gt;
* 同番組での発言によれば、面食いで好きなタイプは[[B'z]]の[[稲葉浩志]]であるとのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== おもな出演作品 ==&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[アイコ十六歳]]（1983年12月17日公開、[[日本ヘラルド]]、【主演：[[富田靖子]]】） - 鈴木麗子 役※デビュー作&lt;br /&gt;
* この胸のときめきを（1988年） - 松森加奈子 役&lt;br /&gt;
* ザジZAZIE（1989年） - ブン 役&lt;br /&gt;
* 新・同棲時代「SCENE3 もう一度ウエディングベル」（1991年、[[日本ヘラルド映画]]、【原作：[[柴門ふみ]]】） - 主演・青山咲子 役&lt;br /&gt;
* [[波の数だけ抱きしめて]]（1991年8月31日公開、東宝、【主演：[[中山美穂]]】） - 高橋裕子 役&lt;br /&gt;
* ナースコール（1993年、東宝、【主演：[[薬師丸ひろ子]]】）- 山崎夏美 役&lt;br /&gt;
* [[サラリーマン専科#新サラリーマン専科|新サラリーマン専科]]（1997年、[[松竹]]、【主演：[[三宅裕司]]】） - ルカ 役&lt;br /&gt;
* [[ナースのお仕事#ナースのお仕事ザ・ムービー|ナースのお仕事 ザ・ムービー]]（2002年、東宝、【主演：[[観月ありさ]]】） - 尾崎翔子 役&lt;br /&gt;
* [[大奥 (2006年の映画)|大奥]]（2006年12月23日公開、東宝、【主演：[[仲間由紀恵]]】） - 蓮浄院 役&lt;br /&gt;
* [[相棒 -劇場版- 絶体絶命! 42.195km 東京ビッグシティマラソン]]（2008年5月1日公開、[[東映]]、【主演：[[水谷豊]]】） - 武藤かおり 役&lt;br /&gt;
* [[BABY BABY BABY! -ベイビィ ベイビィ ベイビィ-]]（2009年5月23日公開、東映、【主演：観月ありさ】） - 大野春江 役&lt;br /&gt;
* [[BECK (映画)|BECK]]（2010年9月4日公開、【主演：[[水嶋ヒロ]]】） - 佐藤和緒 役&lt;br /&gt;
* [[臨場]] -劇場版-（2012年6月30日公開、【主演：[[内野聖陽]]】） - 小坂留美　役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:松下由樹4.jpg|350px|thumb|松下　由樹]]&lt;br /&gt;
[[Image:松下由樹5.jpg|350px|thumb|松下　由樹]]&lt;br /&gt;
[[Image:松下由樹6.jpg|350px|thumb|松下　由樹]]&lt;br /&gt;
* [[雨の降る駅]]（1986年6月6日、[[TBSテレビ|TBS]]系）&lt;br /&gt;
* セーラー服三銃士（1986年9月4日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系）&lt;br /&gt;
* [[3年B組金八先生]]（1988年、TBS） - 柿野啓太郎の姉 役&lt;br /&gt;
* [[オイシーのが好き!]]（1989年5月17日 - 7月19日、TBS） - 初主演・水島ユキ 役&lt;br /&gt;
* 海照らし（1989年11月3日 - 12月4日、[[日本放送協会|NHK]]）&lt;br /&gt;
* [[想い出にかわるまで]]（1990年1月12日 - 3月30日、TBS、[[金曜ドラマ]]、【主演：[[今井美樹]]、[[石田純一]]】） - 沢村久美子 役&lt;br /&gt;
* [[クリスマス・イブ (テレビドラマ)|クリスマス・イブ]]（1990年10月12日 - 12月21日、TBS、【主演：[[仙道敦子]]、[[吉田栄作]]】） - 前川くるみ 役&lt;br /&gt;
** クリスマスイヴからはじめよう（1991年10月4日）&lt;br /&gt;
* [[外科医有森冴子]]（1990年4月14日 - 6月30日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系） - 藤井恵利 役&lt;br /&gt;
** 外科医有森冴子スペシャル（1990年10月6日）&lt;br /&gt;
* [[君だけに愛を (テレビドラマ)|君だけに愛を]]（1991年1月12日 - 3月23日、日本テレビ、[[土曜グランド劇場]]） - 緒方真実子 役&lt;br /&gt;
* [[ルージュの伝言]]「[[VOYAGER|ガールフレンズ]]」（1991年4月3日、TBS） - 麻里 役&lt;br /&gt;
* [[刑事犬カール]]（1991年3月23日、TBS、[[ドラマチック22]]） - 主演・高杉洋子 役&lt;br /&gt;
* 29歳おもかげを風にあたえよ（1992年1月15日、NHK）&lt;br /&gt;
* [[本当にあった怖い話]]（1992年7月13日、[[テレビ朝日]]系）&lt;br /&gt;
* [[紅い稲妻 人見絹枝]]（1992年11月22日、TBS） - 主演・[[人見絹枝]] 役&lt;br /&gt;
* [[世にも奇妙な物語]]（1993年 - 、フジテレビ）&lt;br /&gt;
** 「隣の声」（1993年）&lt;br /&gt;
** 「恐竜はどこへ行ったのか?」（1994年） -　永谷裕美 役&lt;br /&gt;
** 「バーゲンハンター」（2000年） -　白石めぐみ 役&lt;br /&gt;
** 「ゴミ女」（2007年） - 伊藤絵美 役&lt;br /&gt;
* [[振り返れば奴がいる]]（1993年1月13日 - 3月24日、フジテレビ、【主演：[[織田裕二]]、[[石黒賢]]】） - 峰春美 役&lt;br /&gt;
** 振り返れば奴がいる スペシャル版（1993年12月29日） &lt;br /&gt;
* [[OL三人旅シリーズ|帰ってきたOL三人旅シリーズ]]（1993年 - 1996年、フジテレビ、[[金曜エンタテイメント]]） - 主演・植村このみ 役&lt;br /&gt;
* [[夏子の酒]]（1994年1月12日 - 3月23日、フジテレビ、【主演：[[和久井映見]]】） - 橋本冴子 役&lt;br /&gt;
* [[君といた夏]]（1994年7月4日 - 9月19日、フジテレビ） - 澤井憬子 役&lt;br /&gt;
* [[29歳のクリスマス]]（1994年10月20日 - 12月22日、フジテレビ、[[木曜劇場]]、【主演：[[山口智子]]】） - 今井彩 役&lt;br /&gt;
* [[ひと夏のラブレター]]（1995年7月6日～9月21日、TBS） - 主演・北村亜樹 役&lt;br /&gt;
* [[素晴らしき家族旅行]]（1996年1月3日、フジテレビ） - 菊地久美子 役&lt;br /&gt;
* [[リスキー・ゲーム]]（1996年1月11日 - 3月14日、TBS） - 主演・森崎映子 役&lt;br /&gt;
* [[いつか見た空]]（1996年10月28日 - 11月21日、NHK、[[ドラマ新銀河]]） - 久野明子 役&lt;br /&gt;
* [[東京卒業]]（1996年12月23日、TBS） - 正木倫子 役&lt;br /&gt;
* [[ナースのお仕事]]シリーズ（1996年 - 2002年、フジテレビ、【主演：[[観月ありさ]]】） - 沢田（旧姓；尾崎）翔子 役&lt;br /&gt;
* [[輝きを忘れない]]（1997年3月28日、TBS） - 主演・裕子 役&lt;br /&gt;
* [[ギフト (テレビドラマ)|ギフト]]第8話（1997年6月4日） - 高瀬良子 役&lt;br /&gt;
* [[いとしの未来ちゃん]]「第10話　マーズ・アタック!」・「第11話　シザーハンズ」（1997年6月21・28日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[お仕事です!]]（1998年4月16日 - 7月2日、フジテレビ、【主演：[[鶴田真由]]】） - 野島ことり 役&lt;br /&gt;
* ようこそミセス再出発セミナーへ（1998年11月7日、NHK） - 辻野亜季子 役&lt;br /&gt;
* [[奇跡の人 (テレビドラマ)|奇跡の人]]（1998年10月12日 - 12月14日、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]、【主演：[[山崎まさよし]]】） - 足立康子 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[おとり捜査官・北見志穂|おとり捜査官・北見志穂シリーズ]]（1998年 - 2012年、テレビ朝日、[[土曜ワイド劇場]]） - 主演・北見志穂 役&lt;br /&gt;
* [[週末婚]]（1999年4月9日 - 7月2日、TBS、【主演：[[永作博美]]】） - 大森陽子 役&lt;br /&gt;
** 週末婚スペシャル(1999年10月1日）&lt;br /&gt;
* [[傷だらけの女]]「第1話」（1999年4月13日、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]） - 平野久美 役&lt;br /&gt;
* [[笑ゥせぇるすまん]]「SALE3」（1999年7月10日、テレビ朝日） - 磯部梨江 役&lt;br /&gt;
* [[事件 (土曜ワイド劇場)|事件シリーズ]]7 無理心中で息子を殺した女!（1999年10月2日、テレビ朝日、土曜ワイド劇場） - 宮下貴美子 役&lt;br /&gt;
* [[ピーチな関係]]（1999年10月11日 - 12月13日、読売テレビ） - 桜木すみれ 役&lt;br /&gt;
* [[相棒]] シリーズ（2000年 - 、テレビ朝日、【主演：[[水谷豊]]】） - 武藤かおり 役&lt;br /&gt;
** 相棒 Season 1「第8話　仮面の告白」（2000年）&lt;br /&gt;
** 相棒 Season 2「第1話　ロンドンからの帰還 - ベラドンナの赤い罠、第2話　特命係復活」（2003年10月8・15日）&lt;br /&gt;
** 相棒 Season 6「第9話　編集された殺人（2007年12月19日）&lt;br /&gt;
* [[フレーフレー人生!]]（2001年7月2日 - 9月10日、読売テレビ） - 主演・上岡詩織　役&lt;br /&gt;
* [[お前の諭吉が泣いている]]（2001年1月11日 - 3月15日、テレビ朝日、【主演：[[東山紀之]]】） - 桂愛美（アフロ） 役&lt;br /&gt;
* [[京都グルメ旅行殺人事件]]（2002年2月10日、テレビ東京、女と愛とミステリー） - 主演・小早川由美 役 &lt;br /&gt;
* 16週〜あなたといた幸せな時間〜（2002年3月8日、フジテレビ） - 主演・[[向井亜紀]] 役&lt;br /&gt;
** [[会いたかった 〜向井亜紀・代理母出産という選択〜]]（2007年3月2日）&lt;br /&gt;
* [[怪談百物語]]「ゴースト」（2002年11月19日、フジテレビ） - おはつ 役&lt;br /&gt;
* [[赤ひげ (2002年のテレビドラマ)|赤ひげ]]（2002年12月28日、フジテレビ、【主演：[[江口洋介]]】） - おくに 役&lt;br /&gt;
* [[よい子の味方 〜新米保育士物語〜]]（2003年1月18日 - 3月15日、日本テレビ、【主演：[[櫻井翔]]】） - 三田静香 役&lt;br /&gt;
* 女と男と物語（Episode4）「ラストチャンス」（2003年2月1日、朝日放送） - 主演・島内ゆりこ 役&lt;br /&gt;
* [[ムコ殿|ムコ殿2003]]（2003年4月17日 - 6月26日、フジテレビ、【主演：[[長瀬智也]]】） - 筋山通子（マネージャー）　役&lt;br /&gt;
* [[ビギナー (テレビドラマ)|ビギナー]]（2003年10月6日 - 12月15日、フジテレビ、【主演：[[ミムラ (女優)|ミムラ]]】） - 南ゆり子（教官） 役&lt;br /&gt;
* 京都の祭に人が死ぬ（2003年10月11日、テレビ朝日、土曜ワイド劇場、[[山村美紗]]サスペンス） - 河上加奈子 役&lt;br /&gt;
* ぶどうの木〜里親と子供たちの愛の物語〜（2003年11月7日、フジテレビ、金曜エンタテイメント、【W主演：[[仲村トオル]]】） - 主演・片桐響子 役&lt;br /&gt;
* [[ドールハウス (テレビドラマ)|ドールハウス〜特命女性捜査班〜]]（2004年1月15日 - 3月18日、TBS） - 主演・神崎礼子 役&lt;br /&gt;
* [[世界の中心で、愛をさけぶ]]（2004年7月2日 - 9月10日、TBS、【主演：[[山田孝之]]】） - 谷田部敏美 役&lt;br /&gt;
* [[大奥 (フジテレビの時代劇)#2004年版『大奥〜第一章〜』|大奥〜第一章〜]]（2004年10月7日 - 12月16日、フジテレビ） - 主演・[[春日局]] 役&lt;br /&gt;
* [[ココリコミラクルタイプドラマスペシャル]]（2004年 - 2006年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[幸せになりたい!]]（2005年7月14日 - 9月15日、TBS、【W主演：[[深田恭子]]】） - 主演・永井雅子 役&lt;br /&gt;
* [[エンジン (テレビドラマ)|エンジン]]（2005年4月18日～6月27日、フジテレビ、【主演：[[木村拓哉]]】） - 神崎ちひろ 役&lt;br /&gt;
* [[女の一代記]]　第2夜・越路吹雪「愛の生涯〜この命燃えつきるまで私は歌う〜」（2005年11月25日、フジテレビ） - [[岩谷時子]] 役&lt;br /&gt;
* 生きててもいい…?〜ひまわりの咲く家〜（2006年3月3日、フジテレビ、金曜エンタテイメント、【W主演：[[広末涼子]]】 ） - 主演・市村千佳子 役&lt;br /&gt;
* 妻は多重人格者（2006年3月24日、フジテレビ、金曜エンタテイメント） - 矢島亜希子 役&lt;br /&gt;
* [[不信のとき〜ウーマン・ウォーズ〜]]（2006年7月6日 - 9月21日、フジテレビ、【主演：[[米倉涼子]]】） - 野上マチ子（野上路子） 役&lt;br /&gt;
* [[大奥 (フジテレビの時代劇)#大奥スペシャル〜もうひとつの物語〜|大奥スペシャル〜もうひとつの物語〜]]（2006年12月29日、フジテレビ、[[金曜プレステージ]]） - [[蓮浄院|お須免の方]] 役&lt;br /&gt;
* [[エジソンの母]]（2008年1月11日 - 3月14日、TBS、[[金曜ドラマ]]、【主演：[[伊東美咲]]】） - 加賀見祐子 役&lt;br /&gt;
* [[Around40〜注文の多いオンナたち〜]]（2008年4月11日 - 6月20日、TBS、金曜ドラマ、【主演：[[天海祐希]]】） - 竹内瑞恵 役&lt;br /&gt;
* [[上海タイフーン]]（2008年9月13日 - 10月18日、NHK、【主演：[[木村多江]]】） - 三井香 役&lt;br /&gt;
* [[the波乗りレストラン]]（2008年11月1日 - 9日、日本テレビ、【主演：[[大泉洋]]】） - 山田小雨 役&lt;br /&gt;
* [[臨場]]（2009年4月15日 - 6月24日、テレビ朝日、【主演：[[内野聖陽]]】） - 小坂留美（刑事部鑑識課検視補助官（巡査部長）→刑事部鑑識課検視官心得（警部補）） 役&lt;br /&gt;
** 臨場 続章（2010年4月7日 - 6月23日、テレビ朝日、【主演：[[内野聖陽]]】） - 小坂留美 役&lt;br /&gt;
* [[妻よ! 松本サリン事件犯人と呼ばれて…家族を守り抜いた15年]]（2009年6月26日、フジテレビ、[[金曜プレステージ]]、【主演：石黒賢】） - 河野澄子 役&lt;br /&gt;
* [[ギネ 産婦人科の女たち]]（2009年10月14日 - 12月9日、日本テレビ、【主演：[[藤原紀香]]】） - 君島紀子 役&lt;br /&gt;
* [[獣医ドリトル#テレビドラマ|獣医ドリトル]] 第6話（2010年11月28日、TBS、【主演：[[小栗旬]]】） - 畑山真知子 役&lt;br /&gt;
* [[BOSS (テレビドラマ)#2ndシーズン|BOSS 2ndシーズン]] 第5話（2011年5月19日、フジテレビ、【主演：天海祐希】） - 山本香苗 役&lt;br /&gt;
* [[家族法廷]] 第7話（2011年6月8日、[[BS朝日]]、【主演：[[長塚京三]]】） - 緑川早苗 役&lt;br /&gt;
* [[Wの悲劇#テレビドラマ（2012年版）|Wの悲劇]]（2012年4月26日 - 、テレビ朝日、【主演：[[武井咲]]】） - 一条春生  役&lt;br /&gt;
* [[ドルチェ (小説)#テレビドラマ|ドルチェ]]（2012年10月12日、フジテレビ、金曜プレステージ） - 魚住久江 役&lt;br /&gt;
* [[十万分の一の偶然#2012年版|松本清張没後20年 ドラマスペシャル 十万分の一の偶然]]（2012年12月15日、テレビ朝日、【主演：[[田村正和]]】） - 小泉恵美子  役&lt;br /&gt;
* [[小暮写眞館]]（2013年3月31日 - 4月21日、[[NHK BSプレミアム]]、【主演：[[神木隆之介]]】） - 花菱京子 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オリジナルビデオ ===&lt;br /&gt;
* 私のサンタボーイ（1988年）&lt;br /&gt;
* [[2人のマジカル・ナイト]]（1991年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[ゼロックス]] - [[写楽]]（[[1988年]]ごろ）&lt;br /&gt;
* [[ソニー]] - [[乾電池]]（音楽専用電池のイメージキャラクター）&lt;br /&gt;
* [[資生堂]]&lt;br /&gt;
* [[フジパン]]&lt;br /&gt;
* [[ライオン_(企業)|ライオン]] - [[ソフラン (柔軟剤)#香りとデオドラントのソフラン（旧デイフレッシュソフラン）|香りとデオドラントのソフラン]]&lt;br /&gt;
* [[KDDI]] / [[沖縄セルラー電話]]（[[au (携帯電話)|auブランド]]）（[[2003年]] - [[2006年]]）&lt;br /&gt;
* [[中外製薬]]&lt;br /&gt;
* [[住友金属鉱山]]&lt;br /&gt;
* [[ヤマハ|YAMAHA]] / [[ショルダーキーボード|ショルキー]]&lt;br /&gt;
* [[雪印]]&lt;br /&gt;
* [[丸美屋食品工業]]&lt;br /&gt;
* [[花王]] - [[ビオレ]]u&lt;br /&gt;
* [[トヨタ自動車]]　[[トヨタ・ノア|ノア]]&lt;br /&gt;
* [[バスクリン]]企業CM（[[2010年]] - [[2011年]]）&lt;br /&gt;
* [[バスクリン]] / [[バスクリン]]（[[2010年]] - [[2011年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティ ===&lt;br /&gt;
* [[ぐるぐるナインティナイン]]&lt;br /&gt;
* [[ココリコミラクルタイプ]]（トークコーナーの葉書読み司会、及びコントのレギュラー出演）&lt;br /&gt;
* [[ウッチャンナンチャンのやるならやらねば!]]（世にも微妙な物語 第一話「明るくなりたい」） - 太陽明子 役&lt;br /&gt;
* [[ナニコレ珍百景]]SP（テレビ朝日、2010年6月23日　ゲスト）&lt;br /&gt;
ぐっと。(2014年4月7日コメント出演)囮捜査の相棒の話題で出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他番組===&lt;br /&gt;
* [[ドーナツ6]]&lt;br /&gt;
* 日本怪談百物語（2009年8月15日、NHK） - 語り手。単独で「[[安珍・清姫伝説|安珍清姫]]」「[[絡新婦]]」、共同で「[[四谷怪談]]」「鈴の音」を担当&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽番組 ===&lt;br /&gt;
* [[ヤングスタジオ101]] - ダンサーとしてレギュラー出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* 少年隊 [[PLAYZONE]]'87 TIME-19 女のポリスの副隊長役／サロメ役（松下由紀 名義）&lt;br /&gt;
* [[LOVE LETTERS]] 2010 21st Season #383 メリッサ役&lt;br /&gt;
* [[大奥 (劇作品)|大奥]] 主演 [[春日局]]役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:まつした ゆき}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:過去のアミューズ所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:北海道出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:名古屋市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1968年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.189.94.9</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%9A%86%E8%97%A4%E6%84%9B%E5%AD%90&amp;diff=223796</id>
		<title>皆藤愛子</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%9A%86%E8%97%A4%E6%84%9B%E5%AD%90&amp;diff=223796"/>
				<updated>2014-04-06T21:29:09Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.189.94.9: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{基礎情報 アナウンサー&lt;br /&gt;
|名前=皆藤 愛子&lt;br /&gt;
|ふりがな=かいとう あいこ&lt;br /&gt;
|画像ファイル=&lt;br /&gt;
|画像サイズ=&lt;br /&gt;
|画像コメント=&lt;br /&gt;
|本名=&lt;br /&gt;
|愛称=愛ちゃん&lt;br /&gt;
|出身地={{JPN}} [[千葉県]][[四街道市]]&lt;br /&gt;
|生年月日= {{生年月日と年齢|1984|1|25}}&lt;br /&gt;
|血液型=B型&lt;br /&gt;
|最終学歴=[[早稲田大学]][[第一文学部]]&lt;br /&gt;
|所属事務所=[[セント・フォース]]&lt;br /&gt;
|職歴=&lt;br /&gt;
|活動期間=[[2004年]] - 現在&lt;br /&gt;
|ジャンル=情報・バラエティ&lt;br /&gt;
|公式サイト=[http://www.centforce.com/profile/t_profile/kaitou.html セント・フォース]&lt;br /&gt;
|現在の出演番組=『[[めざましテレビ]]』&amp;lt;br/&amp;gt;『[[ホンネの殿堂!!紳助にはわかるまいっ]]』&lt;br /&gt;
|過去の出演番組=&lt;br /&gt;
|その他='''CM'''『[[花王]][[エッセンシャル (シャンプー)|エッセンシャル]]』&lt;br /&gt;
|備考=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''皆藤 愛子'''&amp;lt;ref&amp;gt;『めざましテレビ』公式サイトなどの一部のプロフィールが「皆'''籐'''（たけかんむり）」となっているが、「皆'''藤'''（くさかんむり）」が正しい。&amp;lt;/ref&amp;gt;（かいとう あいこ、[[1984年]][[1月25日]] - ）は、[[日本]]の[[ニュースキャスター|キャスター]]、[[タレント]]。身長158cm。血液型[[ABO式血液型|B型]]。[[セント・フォース]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛称は「愛ちゃん」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:皆藤　1.jpg|300px|thumb|]]&lt;br /&gt;
[[Image:皆藤　2.jpg|300px|thumb|]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:皆藤　3.jpg|thumb|right|200px|thumb|]]&lt;br /&gt;
[[Image:皆藤　4.jpg|thumb|right|200px|thumb|]]&lt;br /&gt;
* [[栃木県]][[真岡市]]生まれ&amp;lt;ref&amp;gt;『めざましテレビ』2009年9月21日放送より。[[U字工事]]の取材中に本人が発言。&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[千葉県]][[四街道市]]育ち。&lt;br /&gt;
* 四街道市立四和小学校卒業。[[渋谷教育学園幕張中学校・高等学校]]卒業。[[代々木ゼミナール]]津田沼校。2007年3月、早稲田大学第一文学部卒業。&lt;br /&gt;
* 2004年、アナウンサーの勉強をしている際に、知り合った友人の紹介でセント・フォースに所属。&lt;br /&gt;
* 2005年4月1日から[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系[[早朝の情報番組|情報番組]]『[[めざましテレビ]]』の4代目お天気キャスターを務める。&lt;br /&gt;
* 2006年、[[東京アナウンスセミナー]]の2006年度（6期）生。&lt;br /&gt;
* 2007年7月5日、[[オリコン]]の「好きなお天気キャスター・気象予報士」ランキングで3回連続総合2位獲得（女性では3回連続1位）。2008年6月26日発表分では総合1位を獲得している（女性/男性が選ぶ部門でそれぞれ1位）。&lt;br /&gt;
* 2007年9月20日、神奈川県警[[麻生警察署]]にて1日警察署長を務めた。&lt;br /&gt;
* 2009年3月27日に『めざましテレビ』のお天気キャスターを卒業し、3月30日から情報キャスター（エンタメ）を務める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:皆藤　5.jpg|thumb|right|200px|thumb|]]&lt;br /&gt;
* 幼い頃から[[アナウンサー]]に憧れ、小学校時代は放送委員会所属。&lt;br /&gt;
* 大学生時代東京ドームでボールガールをしていたことがある。その際TVでインタビューも受けたことがある。&lt;br /&gt;
* フジテレビのアナウンサー職を受験し最終面接まで進んだが不合格となった。&lt;br /&gt;
* 特技：[[書道]]&lt;br /&gt;
* 趣味：&lt;br /&gt;
** [[フラメンコ]]（大学の[[クラブ活動|サークル]]に1年間所属）、[[ヴァイオリン]]、音楽鑑賞。&lt;br /&gt;
** メガネ収集。[[高島彩]]とお揃いの物もある。&lt;br /&gt;
** [[ハローキティ]]のご当地グッズ収集。&lt;br /&gt;
** [[東京ディズニーランド|ディズニーランド]]訪問。&lt;br /&gt;
* 好きなスポーツ：[[野球]]。ブログで、家族そろって[[読売ジャイアンツ|巨人]]ファンで[[原辰徳]]のファンである。&lt;br /&gt;
* 好きな食べ物：牛丼、アイスクリーム、苺、チーズ等。&lt;br /&gt;
* 顔が小さいとされ、『[[めざましテレビ]]』内のコーナー「元気のミナもと」に大きい（長い）食材が登場した際には、しばしば彼女の顔と比較される。&lt;br /&gt;
* 以前めざましテレビに出演していた[[柳野玲子]]と仲がよく、ときおりお互いのブログに登場する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 現在の出演番組 =&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 過去の出演番組 ==&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
[[Image:皆藤　6.jpg|thumb|right|200px|thumb|]]&lt;br /&gt;
[[Image:皆藤　7.jpg|thumb|right|200px|thumb|]]&lt;br /&gt;
[[Image:皆藤　8.jpg|thumb|right|200px|thumb|]]&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年4月7日は交通安全模様放送)&lt;br /&gt;
FNNニュース(2014年4月6日。フジテレビ)交通安全模様放送&lt;br /&gt;
* 目覚まし土曜日(2011年4月2日から2014年3月29日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
[[もしもツアーズ]] 「東京湾大華火祭ツアー」（2005年8月6日）&lt;br /&gt;
* [[平成教育委員会]]（2005年8月28日・2009年10月18日）&lt;br /&gt;
* [[とんねるずのみなさんのおかげでした]]（2005年10月20日）- メジャーリーグクイズコーナーにめざましテレビチームとして出演&lt;br /&gt;
* [[トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜]]（2005年 - 2007年）- 確認VTR又はパネラーとしてゲスト出演&lt;br /&gt;
* [[めざましどようび]]（2006年7月15日・2009年9月26日）&lt;br /&gt;
* [[オールスター大集合!一発勝負で賞金ゲット!イライラゲームランド]]（2006年9月5日）- [[めざましテレビ|team めざまし]]として出演。&lt;br /&gt;
* [[カワズ君の検索生活]]（2007年2月24日）&lt;br /&gt;
* [[爆笑レッドカーペット]]（2007年・2008年）- ゲスト審査員として出演。&lt;br /&gt;
* [[あっぱれ!!さんま大教授]]（2007年4月15日）&lt;br /&gt;
* [[ライオンのごきげんよう]]（2007年4月26日 - 30日・2008年4月10日 - 14日）&lt;br /&gt;
* [[バニラ気分!]][[マツケン・今ちゃん・オセロのGO!GO!サタ]]（2007年5月5日）&lt;br /&gt;
* [[脳内エステ IQサプリ]]（2007年 - 2008年）- サプリ会員No.345&lt;br /&gt;
* はねるのトびら（2007年5月30日）- [[大塚範一]]とコーナー「[[ほぼ100円ショップ]]」に出演。&lt;br /&gt;
* [[熱血!平成教育学院]]（2007年8月5日・2008年2月24日）&lt;br /&gt;
* [[さんまのまんま]]（[[関西テレビ]] 2007年10月5日、フジテレビ 10月19日）- [[杉崎美香]]と出演。&lt;br /&gt;
* ハローキティのマナーツアー（2007年10月22日）&lt;br /&gt;
* [[全国一斉!日本人テスト]]（2007年12月18日・2008年4月17日・6月12日）&lt;br /&gt;
* [[ネプリーグ]]（2007年12月24日・2008年3月24日・2008年11月24日）&lt;br /&gt;
* [[爆笑そっくりものまね紅白歌合戦スペシャル]]（2007年12月25日・2008年4月1日・2009年4月7日・9月29日）&lt;br /&gt;
* 偉大なる未来図鑑（2007年12月29日・2008年3月27日）- 秘書役（サブMC）として出演。&lt;br /&gt;
* [[爆笑ピンクカーペット|新春ゴールデンピンクカーペット]]（2008年1月1日）- 審査員として出演。&lt;br /&gt;
* [[理由ある太郎]]（2008年5月16日）- パネラーとして出演。&lt;br /&gt;
* [[人志松本のすべらない話|人志松本のすべらない話ザ・ゴールデン]]（2008年6月21日）- 観覧ゲストとして出演。&lt;br /&gt;
* [[一攫千金!日本ルー列島]]（2008年7月4日・10月17日・2009年2月6日）&lt;br /&gt;
* [[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも]]（2008年6月24日･2009年4月7日）&lt;br /&gt;
* [[タカトシ×くりぃむのペケ×ポン|ペケ×ポン]]（2008年11月18日・2009年9月18日・10月23日）&lt;br /&gt;
* [[爆笑レッドシアター]]（2009年4月29日・8月12日・10月28日）&lt;br /&gt;
県民、(2013年10月17日、読売テレビ)&lt;br /&gt;
しゃべくり外伝、(2014年、1月1日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
世界行って見たら(2014年1月29日フジテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:皆藤　9.jpg|thumb|right|200px|thumb|]]&lt;br /&gt;
* [[電車男 (テレビドラマ)|電車男]] 第4話・5話（2005年7月28日・8月4日） - 葉山薫 役（ネットの住人）&lt;br /&gt;
* [[ちびまる子ちゃん#スペシャルドラマ版|スペシャルドラマ版 ちびまる子ちゃん]]（2006年4月18日） - 大人のたまちゃん 役&lt;br /&gt;
* [[花嫁とパパ]] 第10話（2007年6月12日） - 三浦誠二のお見合い相手 役（振り袖姿の女性）&lt;br /&gt;
* [[一瞬の風になれ#テレビドラマ|一瞬の風になれ]]（2008年2月25日 - 28日） - お天気キャスター 役&lt;br /&gt;
* [[ハンサム★スーツ#ハンサム★スーツ THE TV|ハンサム★スーツ THE TV]]（2009年3月31日） - 本人 役（イベント司会）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 映画 ==&lt;br /&gt;
* [[えいがでとーじょー! たまごっち ドキドキ! うちゅーのまいごっち!?]]（2007年12月15日公開）- 声の出演：レポっち 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== CM ==&lt;br /&gt;
[[Image:皆藤　10.jpg|thumb|right|200px|thumb|]]&lt;br /&gt;
* [[全日本空輸|ANA]] 国内線割引運賃「旅割」（2008年2月16日 - ） - [[石原良純]]、[[八田亜矢子]]と共演。&lt;br /&gt;
* [[ロッテ]] 「キシリトールガム」（2008年10月14日 - ） - [[仲間由紀恵]]と共演。&lt;br /&gt;
* [[花王]] 「[[エッセンシャル (シャンプー)|エッセンシャル]]（愛ちゃん・パーティ篇）」（2008年11月 - ） - [[山崎静代]]、[[中川翔子]]、[[岩崎千明]]と共演。&lt;br /&gt;
* [[ニッポンレンタカー]]（2009年4月 - ）&lt;br /&gt;
* [[アサヒビール]]「麦搾り」（2009年9月 - ） - [[木梨憲武]]と共演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 広告 ==&lt;br /&gt;
[[Image:皆藤　11.jpg|thumb|right|200px|thumb|]]&lt;br /&gt;
* 快適通勤推進協議会 「快適通勤オフピークキャンペーン」 イメージキャラクター（2007年11月）&lt;br /&gt;
* ストーリア（結婚披露宴を企画・運営するフジテレビの子会社） イメージキャラクター（2008年8月）&lt;br /&gt;
* [[日本損害保険協会]] 「自動車自賠責保険加入促進」 イメージキャラクター（2009年3月1日 - 31日）&lt;br /&gt;
* [[全日本交通安全協会]] 「秋の全国交通安全運動」 イメージキャラクター（2009年9月21日 - 30日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== PV ==&lt;br /&gt;
* [[Hilcrhyme]] 「[[純也と真菜実]]」（2009年7月15日、[[ユニバーサルミュージック (日本)|ユニバーサルJ]]） - 新婦の真菜実 役。ジャケットにも起用。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== DVD ==&lt;br /&gt;
* [[めざまし体操]]第2（2006年5月10日、[[ソニー・ミュージックアソシエイテッドレコーズ]]）&lt;br /&gt;
* めざまし体操第3（2007年5月9日、ソニー・ミュージックアソシエイテッドレコーズ）&lt;br /&gt;
* Cent. Force Presents 「SEASONS」 Vol.3 - 4（2008年12月17日、[[ポニーキャニオン]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
[[Image:皆藤　12.jpg|thumb|right|200px|thumb|]]&lt;br /&gt;
;写真集&lt;br /&gt;
* あいこ日和（2007年11月22日、[[小学館]]）ISBN 4093637148 撮影：[[西田幸樹]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲーム ==&lt;br /&gt;
* PSP用ソフト「J.LEAGUEプロサッカークラブをつくろう！6 Pride of J」(2009年11月12日発売予定) - クラブ代表の秘書役として登場。&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
* ダイヤモンドジュエリーコレクション in Tokyo（2007年11月8日） - 小林麻央とモデルとして出演。&lt;br /&gt;
* Cent. Force Presents 「SEASONS」（2008年9月6日 - 7日、[[青山円形劇場]]） - セント・フォースの女性キャスターによる朗読劇に出演。&lt;br /&gt;
* 第3回[[ブライダルジュエリープリンセス]]受賞（2009年1月23日）&lt;br /&gt;
* 第8回[[東京ガールズコレクション]]（2009年3月7日） - ゲスト出演。&lt;br /&gt;
* [[ユニクロ]] 「UT NIGHT」（2009年4月10日） - ゲスト出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[早稲田大学の人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[T.N.T./T.N.ai.|T.N.ai.]]&lt;br /&gt;
* [[めざまし体操]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.centforce.com/profile/t_profile/kaitou.html セント・フォース内プロフィール]&lt;br /&gt;
*[http://www.fujitv.co.jp/ フジテレビ]&lt;br /&gt;
*[http://j-tas.co.jp/ob_word02.html#kaitou 東京アナウンスセミナー「贈る言葉」]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 皆藤愛子の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:皆藤　13.jpg|300px|]][[Image:皆藤　14.jpg|300px|]][[Image:皆藤　15.jpg|300px|]][[Image:皆藤　16.jpg|300px|]][[Image:皆藤　17.jpg|300px|]][[Image:皆藤　18.jpg|300px|]][[Image:皆藤　19.jpg|300px|]][[Image:皆藤　20.jpg|300px|]][[Image:皆藤　21.jpg|300px|]][[Image:皆藤　22.jpg|300px|]][[Image:皆藤　23.jpg|300px|]][[Image:皆藤　24.jpg|300px|]][[Image:皆藤　25.jpg|300px|]][[Image:皆藤　26.jpg|300px|]][[Image:KPOP3.jpg|300px]][[Image:皆藤愛子27.jpg|300px|]][[Image:皆藤愛子28.jpg|300px|]][[Image:皆藤愛子29.jpg|300px|]][[Image:皆藤愛子30.jpg|300px|]][[Image:皆藤愛子31.jpg|300px|]][[Image:皆藤愛子32.jpg|300px|]][[Image:皆藤愛子33.jpg|300px|]][[Image:皆藤愛子34.jpg|300px|]][[Image:皆藤愛子35.jpg|300px|]][[Image:皆藤愛子36.jpg|300px|]][[Image:皆藤愛子37.jpg|300px|]][[Image:皆藤愛子38.jpg|300px|]][[Image:皆藤愛子39.jpg|300px|]][[Image:皆藤愛子40.jpg|300px|]][[Image:皆藤愛子41.jpg|300px|]][[Image:皆藤愛子42.jpg|300px|]][[Image:皆藤愛子43.jpg|300px|]][[Image:皆藤愛子44.jpg|300px|]][[Image:皆藤愛子45.jpg|300px|]][[Image:皆藤愛子46.jpg|300px|]][[Image:皆藤愛子47.jpg|300px|]][[Image:皆藤愛子48.jpg|300px|]][[Image:皆藤愛子49.jpg|300px|]][[Image:皆藤愛子50.jpg|300px|]][[Image:皆藤愛子51.jpg|300px|]][[Image:皆藤愛子52.jpg|300px|]][[Image:皆藤愛子53.jpg|300px|]][[Image:皆藤愛子54.jpg|300px|]][[Image:皆藤愛子55.jpg|300px|]][[Image:皆藤愛子56.jpg|300px|]][[Image:皆藤愛子57.jpg|300px|]][[Image:皆藤愛子58.jpg|300px|]][[Image:皆藤愛子59.jpg|300px|]][[Image:皆藤愛子60.jpg|300px|]][[Image:皆藤愛子61.jpg|300px|]][[Image:皆藤愛子62.jpg|300px|]][[Image:皆藤愛子63.jpg|300px|]][[Image:皆藤愛子64.jpg|300px|]][[Image:皆藤愛子65.jpg|300px|]][[Image:皆藤愛子66.jpg|300px|]][[Image:皆藤愛子67.jpg|300px|]][[Image:皆藤愛子68.jpg|300px|]][[Image:皆藤愛子69.jpg|300px|]][[Image:皆藤愛子70.jpg|300px|]][[Image:皆藤愛子71.jpg|300px|]][[Image:皆藤愛子72.jpg|300px|]][[Image:皆藤愛子73.jpg|300px|]][[Image:皆藤愛子74.jpg|300px|]][[Image:皆藤愛子75.jpg|300px|]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:かいとう あいこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:セント・フォース]]&lt;br /&gt;
[[Category:フリーアナウンサー]]&lt;br /&gt;
[[Category:気象キャスター]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:千葉県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1984年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.189.94.9</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%9C%9F%E9%87%8E%E6%81%B5%E9%87%8C%E8%8F%9C&amp;diff=223795</id>
		<title>真野恵里菜</title>
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				<updated>2014-04-06T21:21:30Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.189.94.9: /* 映画 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Infobox HelloProject &lt;br /&gt;
| Name                = 真野恵里菜&lt;br /&gt;
| Background          = singer&lt;br /&gt;
| Birth_name          = 真野恵里菜&lt;br /&gt;
| Alias               = &lt;br /&gt;
| Blood               = B型&lt;br /&gt;
| School_background   = &lt;br /&gt;
| Born                = {{生年月日と年齢|1991|4|11}}&lt;br /&gt;
| Died                = &lt;br /&gt;
| Origin              = {{JPN}} [[神奈川県]] [[座間市]]&lt;br /&gt;
| Instrument          = &lt;br /&gt;
| Genre               = [[J-POP]]&lt;br /&gt;
| Occupation          = [[歌手]]&lt;br /&gt;
| Years_active        = [[2006年]]-現在&lt;br /&gt;
| Label               = [[アップフロントワークス|hachama]]&lt;br /&gt;
| Production          = [[ジェイピィールーム]]（[[アップフロントグループ]]）&lt;br /&gt;
| Associated_acts     = [[ハロプロエッグ]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[Gatas Brilhantes H.P.]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[音楽ガッタス]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[プッチモニ#プッチモニV|プッチモニV]]&lt;br /&gt;
| Influences          = &lt;br /&gt;
| URL                 = [http://www.jp-r.co.jp/talent/manoerina/ 真野恵里菜 公式ウェブサイト]&amp;lt;br /&amp;gt;[http://www.helloproject.com/manoerina/index.html ハロー!プロジェクトオフィシャルサイト]&amp;lt;br /&amp;gt;[http://www.up-fc.jp/helloproject/member/mano_erina/ 真野恵里菜オフィシャルファンクラブページ]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''真野 恵里菜'''（まの えりな、[[1991年]][[4月11日]] - ）は、日本の[[歌手]]、[[アイドル]]。[[ハロー!プロジェクト]]の一員。[[神奈川県]][[座間市]]出身。[[血液型]]はB型。公式ニックネームは「'''まのえり'''」。身長157cm&amp;lt;ref&amp;gt;『ヤンヤン』Vol.8 （[[徳間書店]]） ISBN 978-4-19-720279-9 &amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:真野恵里菜　2.jpg|400px|thumb|真野 恵里菜]]&lt;br /&gt;
[[Image:真野恵里菜　1.jpg|400px|thumb|真野 恵里菜]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物・エピソード ==&lt;br /&gt;
[[松浦亜弥]]に憧れて、『[[ハロー!プロジェクト#ハロプロ エッグ オーディション2004|ハロプロ エッグ オーディション2004]]』に応募したが、落選した。2005年の『[[モーニング娘。“熱っちぃ地球を冷ますんだっ。”文化祭]]』を観に行った時に、ステージ上のハロー!プロジェクトメンバーを見て、夢を諦めきれずに、再度『[[ハロー!プロジェクト#アップフロントグループ『エッグ』オーディション|アップフロントグループ『エッグ』オーディション]]』に応募して、合格した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ピアノ]]を6歳から中学3年生まで習っており、ハロー!プロジェクトでは珍しく、[[弾き語り]]による歌唱も行う。このため、[[ヤマハ]]から特製ピアノを贈られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 座右の銘は『努力の分だけ花が咲く!!』&lt;br /&gt;
* ピアノ以外の特技は[[バスケットボール]]、[[早口言葉]]（[[歌舞伎十八番]]の一つである『[[外郎売]]』の口上を全て暗記しているという&amp;lt;ref&amp;gt;2009年4月2日、[[NHK福岡放送局|NHK-FM福岡]]「[[夕べのひと時|夕べのひととき]]」内にて発言&amp;lt;/ref&amp;gt;）。&lt;br /&gt;
* 好きな漫画は「[[魔法騎士レイアース]]」。&lt;br /&gt;
* 5歳上の兄がいる。&lt;br /&gt;
* [[猫]]好きだが、猫[[アレルギー]]である。&lt;br /&gt;
* Hello! Project DVD MAGAZINE Vol.19における[[亀井絵里]]とのトークで、植物が受粉する上での昆虫の存在の必要性、地球内部の核などについて言及しており、教養のある一面が見られる。&lt;br /&gt;
* 得意教科は[[地理]]。小さい頃から地図を見るのが大好きだったと言う。尊敬する人物に[[伊能忠敬]]がおり、忠敬のことを「伊能さん」と呼ぶことがある。&lt;br /&gt;
* 彼女が参加する重要なコンサートやイベントの日には雨が降ることが多く、ファンや他のハロプロメンバーから「[[雨女]]」と言われる。それについて、同じく雨女説のある[[℃-ute]]の[[矢島舞美]]と比較されることもある&amp;lt;ref&amp;gt;[[2009年]][[9月4日]]「[[℃-ute矢島舞美のI My Me まいみ〜]]」、[[2009年]][[9月13日]]「MANO-DELI」など&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 使用機材&lt;br /&gt;
** [[ヤマハ・Pシリーズ]]P-155（「マノピアノ」と呼ばれている）&lt;br /&gt;
** 色はパールホワイト（通常ラインナップにはない）、ピンク色で「Erina Mano」のロゴが入っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:真野恵里菜　3.jpg|400px|thumb|真野 恵里菜]]&lt;br /&gt;
[[Image:真野恵里菜　4.jpg|400px|thumb|真野 恵里菜]]&lt;br /&gt;
[[Image:真野恵里菜　5.jpg|400px|thumb|真野 恵里菜]]&lt;br /&gt;
[[Image:真野恵里菜　6.jpg|400px|thumb|真野 恵里菜]]&lt;br /&gt;
[[Image:真野恵里菜　7.jpg|400px|thumb|真野 恵里菜]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[2006年]]&lt;br /&gt;
* [[6月4日]] - オーディションに合格し、「[[ハロプロエッグ]]」の第2期メンバーになる&amp;lt;ref&amp;gt;雑誌「De☆View」2009年7月号では「05年アップフロントエッグオーディション」合格とされている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; [[2007年]]&lt;br /&gt;
* [[1月2日]] - 「Hello! Project 2007 Winter 〜ワンダフルハーツ 乙女Gocoro〜」でコンサート初出演。&lt;br /&gt;
* [[5月13日]] - 「第1回Hello! Project新人公演」に出演。&lt;br /&gt;
* [[6月19日]] - 「[[音楽ガッタス]]」にメンバーとして参加する。同時にフットサルチーム「[[Gatas Brilhantes H.P.]]」に所属する。&lt;br /&gt;
* [[10月20日]] - [[サンストリート亀戸]]で開催された「ハロプロエッグデリバリーステーション!02」に出演。&lt;br /&gt;
; [[2008年]]&lt;br /&gt;
* [[3月2日]] - 音楽ガッタスを卒業。また「第4回Hello! Project新人公演」を最後に、ハロプロエッグの研修を修了し、ソロ歌手デビューすることが発表された。&lt;br /&gt;
* [[3月29日]] - ハロプロエッグを卒業。&lt;br /&gt;
* [[6月29日]] - ソロデビューインディーズシングル『[[マノピアノ]]』発売。また、品川ステラボールにて[[ファンクラブ]]限定お披露目握手会イベントを開催。&lt;br /&gt;
* [[7月19日]] - ソロになってから初めてのハロー!プロジェクトのコンサートである『Hello!Project 2008 Summer ワンダフルハーツ公演〜避暑地でデートいたしまSHOW〜』に参加。&lt;br /&gt;
* [[11月10日]] - 公式ブログがスタート。&lt;br /&gt;
* [[12月10日]] - [[BS-TBS|BS-i]]の[[丹羽多聞アンドリウ]]プロデューサーの「Pocky 4Sisters! 〜出せない手紙〜」で女優デビュー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[2009年]]&lt;br /&gt;
* [[2月10日]] - 1st写真集『真野恵里菜』発売。&lt;br /&gt;
* [[3月18日]] - 『[[乙女の祈り (真野恵里菜の曲)|乙女の祈り]]』でメジャーデビュー。&lt;br /&gt;
* [[4月1日]] - DVD『マノグアム』発売。&lt;br /&gt;
* [[6月6日]] - 初の単独コンサート開催。&lt;br /&gt;
* [[9月13日]] - 初の単独コンサートツアーをスタート（9月22日まで）。&lt;br /&gt;
* [[10月6日]] - テレビ東京系『キティズパラダイスpeace』にレギュラー出演。番組のエンディングテーマも担当。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィー ==&lt;br /&gt;
=== インディーズシングル ===&lt;br /&gt;
# [[マノピアノ]] （2008年6月29日）&lt;br /&gt;
# [[ラッキーオーラ]] （2008年10月4日）&lt;br /&gt;
# [[ラララ-ソソソ]] （2008年12月13日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== メジャーシングル ===&lt;br /&gt;
# [[乙女の祈り (真野恵里菜の曲)|乙女の祈り]] オリコン最高5位 （2009年3月18日）&lt;br /&gt;
# [[はじめての経験]] オリコン最高6位 （2009年5月20日）&lt;br /&gt;
# [[世界は サマー・パーティ]] オリコン最高10位 （2009年7月29日）&lt;br /&gt;
# [[この胸のときめきを (真野恵里菜の曲)|この胸のときめきを]] オリコン最高7位 （2009年9月30日）&lt;br /&gt;
# [[Love &amp;amp; Peace = パラダイス]] （2009年11月25日）&lt;br /&gt;
# [[春の嵐]] （2010年2月24日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
# [[FRIENDS (真野恵里菜のアルバム)|FRIENDS]] （2009年12月16日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
# [[乙女の祈り (真野恵里菜の曲)|シングルV「乙女の祈り」]] （2009年3月25日）&lt;br /&gt;
# マノグアム （2009年4月1日）&lt;br /&gt;
# [[はじめての経験|シングルV「はじめての経験」]] （2009年6月3日）&lt;br /&gt;
# [[世界は サマー・パーティ|シングルV「世界は サマー・パーティ」]] （2009年8月5日）&lt;br /&gt;
# 真野恵里菜デビューコンサート「プロローグ 〜乙女の祈り〜」 （2009年8月5日）&lt;br /&gt;
# [[この胸のときめきを (真野恵里菜の曲)|シングルV「この胸のときめきを」]] （2009年10月7日）&lt;br /&gt;
# [[Love &amp;amp; Peace = パラダイス|シングルV「Love &amp;amp; Peace = パラダイス」]] （2009年12月2日）&lt;br /&gt;
# 真野恵里菜ファーストコンサートツアー「Introduction 〜はじめての感動〜」（2009年12月22日）&lt;br /&gt;
# マノガイド in 屋久島 （2010年1月27日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
DVD&lt;br /&gt;
* Pocky 4 Sisters! （2009年8月19日） [[大政絢]]、真野恵里菜、[[岡本杏理]]、[[金井美樹]]&lt;br /&gt;
* 恋する星座（2009年11月4日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* 真野恵里菜 （2009年2月10日、[[ワニブックス]]）ISBN 978-4847041532&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
* [[ベリキュー!]] （2008年3月31日 - 10月3日、[[テレビ東京]]他）&lt;br /&gt;
* [[よろセン!]] （2008年10月6日 - 2009年3月27日、テレビ東京他）&lt;br /&gt;
* Pocky 4 Sisters! 〜出せない手紙〜 （2008年12月27日 19:30-20:00、[[BS-TBS|BS-i]]）&lt;br /&gt;
: [[魔法のiらんど]]では、2008年11月25日から順次配信。&lt;br /&gt;
* [[東京少女]]真野恵里菜 （2009年2月、BS-i）&lt;br /&gt;
* [[キティズパラダイス|キティズパラダイスpeace]] （2009年10月6日 -  7:30-8:00[[テレビ東京]]他）&lt;br /&gt;
実父。(2014年3月18日VTR出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* MANO-DELI （2009年4月5日 - 、毎週日曜16:30 - 17:00、[[エフエム富士]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ネットドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[恋する星座]] （2009年4月6日 - 6月25日、TBSネット配信）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* 恋するハローキティ（2009年11月11日 - 19日、[[青山円形劇場]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Web ===&lt;br /&gt;
*真野恵里菜 インタビュー [http://motteco.com/ motteco書店] （2009月7月13日）&lt;br /&gt;
====映画====&lt;br /&gt;
スペック。(2013年)サトリ役&lt;br /&gt;
パトレイバー。(2014年)&lt;br /&gt;
4月7日の実父でイベント放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ドラマ====&lt;br /&gt;
スペック。TBS)サトリ役&lt;br /&gt;
奇妙な物語。(2014年10月24日。フジテレビ)2014年4月の再放送では放送されなかった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コンサート・イベント ==&lt;br /&gt;
=== 単独コンサート ===&lt;br /&gt;
* 真野恵里菜デビューコンサート「プロローグ 〜乙女の祈り〜」（2009年6月6日・13日、2都市4公演）&lt;br /&gt;
* 真野恵里菜ファーストコンサートツアー「Introduction〜はじめての感動〜」（2009年9月13日 - 22日、3都市6公演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 合同コンサート ===&lt;br /&gt;
*Hello!Project 2008 Summer ワンダフルハーツ公演〜避暑地でデートいたしまSHOW〜（2008）&lt;br /&gt;
*感謝!ハタチの[[シャ乱Q]] みんなでお祝いだ!日本武道館フェスティバル〜長いよ〜（2009年12月6日、[[日本武道館]]）&lt;br /&gt;
*[[Hello! Project 2009 Winter ワンダフルハーツ公演 〜 革命元年 〜/エルダークラブ公演〜Thank you for your LOVE!〜#Hello! Project 2009 Winter ワンダフルハーツ公演 〜 革命元年 〜|Hello! Project 2009 Winter ワンダフルハーツ公演 〜 革命元年 〜]]（2009年）&lt;br /&gt;
*[[Hello! Project 2009 Winter 決定! ハロ☆プロ アワード'09 〜エルダークラブ卒業記念スペシャル〜]]（2009年）&lt;br /&gt;
*[[Hello! Project 2009 SUMMER 革命元年 〜Hello! チャンプル〜]]（2009年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オープニングアクト出演 ===&lt;br /&gt;
*[[モーニング娘。]]コンサートツアー2009春〜プラチナ9DISCO〜（2009年5月2日・3日、[[中野サンプラザ]] 5月9日・10日、[[東京厚生年金会館]]）&lt;br /&gt;
*[[Berryz工房]]コンサートツアー2009春〜そのすべての愛に〜（2009年5月4日、[[大阪厚生年金会館]]）&lt;br /&gt;
*[[℃-ute]]コンサートツアー2009春 〜AB℃〜（2009年5月5日・6日、[[大阪厚生年金会館]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参加ユニット ==&lt;br /&gt;
* [[音楽ガッタス]] （2007年-2008年）&lt;br /&gt;
* [[プッチモニ#プッチモニV|プッチモニV]] （2009年-）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[Gatas Brilhantes H.P.]]&lt;br /&gt;
* [[ハロプロエッグ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.jp-r.co.jp/talent/manoerina/ 真野恵里菜 公式ウェブサイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.helloproject.com/manoerina/index.html ハロー!プロジェクトオフィシャルサイト]&lt;br /&gt;
* [http://blog.oricon.co.jp/manoerina/ 真野恵里菜 official blog「まのぶろぐ」]&lt;br /&gt;
* [http://www.up-fc.jp/helloproject/member/mano_erina/ 真野恵里菜オフィシャルファンクラブページ]&lt;br /&gt;
* [http://www.asahi.com/showbiz/music/TKY200904060196.html 歌って踊れる正統派アイドル ハロプロ・真野恵里菜]（アサヒコム「音楽」）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 真野恵里菜の画像 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery caption=&amp;quot;真野恵里菜&amp;quot; widths=&amp;quot;300px&amp;quot; heights=&amp;quot;400px&amp;quot; perrow=&amp;quot;3&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_8.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_9.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_10.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_11.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_12.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_13.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_14.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_15.jpg&lt;br /&gt;
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Image:真野恵里菜_17.jpg&lt;br /&gt;
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Image:真野恵里菜_19.jpg&lt;br /&gt;
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Image:真野恵里菜_25.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_26.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_27.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_28.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_29.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_30.jpg&lt;br /&gt;
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Image:真野恵里菜_32.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_33.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_34.jpg&lt;br /&gt;
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Image:真野恵里菜_36.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_37.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_38.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_39.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_40.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_41.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_42.jpg&lt;br /&gt;
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Image:真野恵里菜_44.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_45.jpg&lt;br /&gt;
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Image:真野恵里菜_48.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_49.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_50.jpg&lt;br /&gt;
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Image:真野恵里菜_52.jpg&lt;br /&gt;
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Image:真野恵里菜_54.jpg&lt;br /&gt;
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Image:真野恵里菜_56.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_57.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_58.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_59.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_60.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_61.jpg&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{先代次代|[[リーダー|プッチモニVリーダー]]|2009年6月16日 - |[[吉澤ひとみ]]|-}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:まの えりな}}&lt;br /&gt;
[[Category:ハロー!プロジェクト]]&lt;br /&gt;
[[Category:芸能人女子フットサル選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:スタ☆ブロ]]&lt;br /&gt;
[[Category:神奈川県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1991年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.189.94.9</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%B0%B4%E5%8D%9C%E9%BA%BB%E7%BE%8E&amp;diff=223789</id>
		<title>水卜麻美</title>
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				<updated>2014-04-06T12:14:30Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.189.94.9: /* 過去の出演番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:水卜麻美3.jpg|350px|thumb|水卜　麻美]]&lt;br /&gt;
'''水卜 麻美'''（みうら あさみ、[[1987年]][[4月10日]] - ）は、[[日本テレビ放送網]]の女性[[アナウンサー]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴・人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:水卜麻美4.jpg|350px|thumb|水卜　麻美]]&lt;br /&gt;
[[Image:水卜麻美5.jpg|350px|thumb|水卜　麻美]]&lt;br /&gt;
* [[千葉県]][[市川市]]出身。[[渋谷教育学園幕張中学校・高等学校]]、[[慶應義塾大学]][[文学部]]・[[英米文学]][[専攻]]卒業。[[2010年]]入社。身長158cm。[[左利き]]（箸と鉛筆は[[利き手|右利き]]）。&lt;br /&gt;
* 名字の「'''卜'''」の字は[[占い]]を意味する漢字であり、カタカナの「'''ト'''」ではない。名字の読みが難読であるためテロップではふりがながつけられることが多い。&lt;br /&gt;
* [[中学校]]・[[高等学校]]・大学と[[バレーボール]]の部活動・サークルに所属していた。その他、[[水泳]]も得意。趣味は[[読書]]、[[ビートルズ]]を聴くこと。&lt;br /&gt;
* 信条・モットーは「明日は明日の風が吹く」。&lt;br /&gt;
* 2010年[[8月7日]]、『[[全日本少年サッカー大会]]決勝戦中継』にて[[リポーター]]デビューを迎えた。&lt;br /&gt;
* 2010年[[8月28日]]・[[8月29日]]、『[[24時間テレビ「愛は地球を救う」|24時間テレビ33]]』の[[日産ギャラリー|日産グローバル本社ギャラリー]]チャリティーイベントにて司会進行を担当。&lt;br /&gt;
* 2010年[[9月4日]]、『[[満天☆青空レストラン]]』にて初めての[[提供クレジット|提供読み]]を担当。&lt;br /&gt;
* 2010年[[9月10日]]、『[[CAPTAIN!TV]]』に出演し、本格的なテレビ出演デビューとなった。&lt;br /&gt;
* [[2011年]][[3月6日]]、『[[NNNニュースサンデー]]』にて、初めて[[地上波]]の[[報道番組|ニュース番組]]を担当した。&lt;br /&gt;
* 2011年[[3月10日]]、『[[ぐるぐるナインティナイン]]』の「かぶっちゃや〜YO!」にて[[ゴールデンタイム]]の[[バラエティ番組]]で初めての進行を務めた。&lt;br /&gt;
* 2011年[[3月28日]]、自身初のレギュラー出演帯番組『[[ヒルナンデス!]]』のアシスタントとして初出演した。&lt;br /&gt;
* 2012年[[2月26日]]、[[東京マラソン2012]]に出場。5時間24分14秒で[[マラソン|フルマラソン]]完走を果たした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 現在の出演番組 ==&lt;br /&gt;
* [[ヒルナンデス!]]（2011年3月28日 - ）&lt;br /&gt;
ただし2013年10月&lt;br /&gt;
14から18日は&lt;br /&gt;
夏休みのため出演しなかった&lt;br /&gt;
* [[ママモコモてれび]]（声の出演、2012年4月2日 - ）&lt;br /&gt;
* [[幸せ!ボンビーガール]]（2013年4月23日 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 代役としての担当番組 ==&lt;br /&gt;
[[Image:水卜麻美6.jpg|350px|thumb|水卜　麻美]]&lt;br /&gt;
* [[Going!Sports&amp;amp;News]]&lt;br /&gt;
* [[news every.]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 過去の出演番組 ==&lt;br /&gt;
日本テレビオールスター。(2014年4月6日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
しやがれ。(2014年4月12日)&lt;br /&gt;
* メレンゲ。2014年3月29日も放送された&lt;br /&gt;
[[CAPTAIN!TV]]（2010年9月10日 - 9月24日）&lt;br /&gt;
* あすの天気（2010年12月27日、『[[全国警察犯罪捜査網|今夜あなたは目撃者!みのもんたの全国警察犯罪捜査網4時間スペシャル]]』内）&lt;br /&gt;
* [[笑点]]（2011年1月9日・7月24日・2012年4月1日「アナウンサー大喜利」、2011年6月5日「若手大喜利の座布団運び」）&lt;br /&gt;
* [[NFL倶楽部]]（2010年9月17日 - 2011年2月25日）&lt;br /&gt;
* [[アナどきっ!]]（2010年10月1日 - 2011年3月25日）&lt;br /&gt;
* [[天才!!カンパニー]]（2010年10月2日 - 2011年3月26日）&lt;br /&gt;
* [[ぐるぐるナインティナイン]]（2011年3月10日、2012年6月7日）&lt;br /&gt;
* [[誰だって波瀾爆笑]]（2011年6月26日）&lt;br /&gt;
* [[アナウンサーのホンヨミ]]（2011年10月6日 - 2012年3月29日）&lt;br /&gt;
* ロンドンオリンピック2012 さんま・櫻井・上田のメダリスト生大集結!祝勝会（2012年8月13日）&lt;br /&gt;
*今年の見どころ!24時間テレビ35まるわかり直前生中継SP（2012年8月25日）&lt;br /&gt;
* [[超!真実決定トーナメント]]（2012年11月10日、2013年4月1日）&lt;br /&gt;
*[[タカトシのクイズ!サバイバル]]（2012年12月26日） - クイズ解答者として出演&lt;br /&gt;
* 東京スカイツリー受信確認テスト（NHK総合・Eテレ・テレビ朝日・TBS・テレビ東京・フジテレビを含む。2012年12月22日 - 2013年2月23日）&lt;br /&gt;
スッキリ、(2013年10月21日　エンタメクイズにVTR出演)&lt;br /&gt;
ドッキリ、(2013年12月29日、VTR出演)&lt;br /&gt;
====声優====&lt;br /&gt;
ハンターハンターラストミッション　(2013年12月27日公開)&lt;br /&gt;
2013年10月28日&lt;br /&gt;
のJUMPでゲスト&lt;br /&gt;
声優することが発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[日本テレビ放送網|日本テレビ]]&lt;br /&gt;
* [[日本のアナウンサー一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.ntv.co.jp/announcer/new/profile/a_miura.html 水卜麻美プロフィール]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{日本テレビアナウンサー}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:みうら あさみ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本テレビのアナウンサー]]&lt;br /&gt;
[[Category:千葉県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1987年生]]&lt;/div&gt;</summary>
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		<title>ウエンツ瑛士</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;221.189.94.9: /* 特番 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ウエンツ 瑛士'''（ウエンツ えいじ、Wentz Eiji、[[1985年]][[10月8日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優]]、[[タレント]]、[[歌手]]、[[ミュージシャン]]。[[小池徹平]]とのデュオ[[WaT]]のメンバー。所属[[芸能事務所|事務所]]は[[バーニングプロダクション]]。[[東京都]][[三鷹市]]出身。[[血液型]]O型。[[学校法人武蔵野東学園]]武蔵野東小学校-中学校、[[日本大学櫻丘高等学校]]卒業。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
* 1989年&lt;br /&gt;
** [[モデル (職業)|モデル]][[デビュー]]（当時4歳）。天使系美少年と呼ばれ、以降[[雑誌]]・[[コマーシャルメッセージ|CM]]などで活躍。&lt;br /&gt;
* 1994-1995年&lt;br /&gt;
** ダンスユニット[[ZOO (音楽グループ)|ZOO]]の全国ツアーにバックダンサーとして同行。&lt;br /&gt;
** NHKの子ども番組 『[[天才てれびくん]]』にレギュラー出演（以降『[[天才てれびくんワイド]]』に渡り5年間出演）。&lt;br /&gt;
** [[劇団四季]]の[[ミュージカル]] 『[[美女と野獣]]』 の[[チップ (美女と野獣)|チップ]]役で[[役者]]デビュー（当時9歳）。&lt;br /&gt;
** 第46回 『[[NHK紅白歌合戦]]』 に[[森高千里]]のバックダンサーとして出演。&lt;br /&gt;
* 1998年&lt;br /&gt;
** 第49回 『NHK紅白歌合戦』 に[[西田ひかる]]のバックダンサーとして出演。&lt;br /&gt;
* 2000年&lt;br /&gt;
** 5年間に渡りレギュラー出演した『天才てれびくん』を卒業。&lt;br /&gt;
** CM 『森の水だより～美少年編』 （[[コカ・コーラ]]社）に出演し、注目される。&lt;br /&gt;
** 芸能界から一時引退。&amp;lt;!--休業ではなく引退です。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 2001年&lt;br /&gt;
** 日本大学櫻丘高等学校入学。芸能界に復帰。&lt;br /&gt;
* 2002年&lt;br /&gt;
** [[NHK大河ドラマ]] 『[[利家とまつ]]』 で[[森蘭丸]]役を演じる。この頃からバラエティ番組に進出。（当時16歳）&lt;br /&gt;
** [[小池徹平]]とシンガーソングライター・デュオ（後の[[WaT]]）を結成。[[路上ライブ]]を始める。&lt;br /&gt;
* 2004年&lt;br /&gt;
** 日本大学櫻丘高等学校を卒業。[[シングル]] 『卒業TIME』 で[[インディーズ]]CDデビュー（WaT）。&lt;br /&gt;
** [[テレビ東京]]のバラエティ番組 『[[プリティ・キッズ]]』で初メイン司会を務める。&lt;br /&gt;
* 2005年&lt;br /&gt;
** [[東京放送|TBS]]の[[愛の劇場]] 『[[正しい恋愛のススメ]]』 （昼ドラ）で[[ドラマ]]初主演。熟女や男性とのラブシーンが話題になり、第47回『ザテレビジョンドラマアカデミー賞 新人俳優賞』を受賞。&lt;br /&gt;
** シングル 『僕のキモチ』 で[[ユニバーサルミュージック (日本)|ユニバーサルミュージック]]からメジャーデビュー（WaT）。&lt;br /&gt;
** 第56回 『NHK紅白歌合戦』 にWaTとして初出場、メジャーデビューから2ヵ月という史上最短での出場となる。&lt;br /&gt;
* 2006年&lt;br /&gt;
** [[フジテレビジョン|フジテレビ]]の『[[あいのり]]』、『[[ポンキッキ]]』などのメインレギュラーに抜擢。&lt;br /&gt;
** フランスの高級ファッション誌 『Jalouse（ジャルーズ）』 からスカウトされ本誌に登場。&lt;br /&gt;
** 『2006 [[バレーボール世界選手権]]』 オフィシャルサポーターを務める。（WaT）&lt;br /&gt;
** 『[[日本レコード大賞]]』 新人賞など、各種賞の受賞。（詳細は「WaT」へ）&lt;br /&gt;
** 第57回 『NHK紅白歌合戦』 に2年連続出場。（WaT）&lt;br /&gt;
* 2007年&lt;br /&gt;
** 初主演映画 『キャプテントキオ』 公開。&lt;br /&gt;
** [[プロ野球]]・[[パシフィックリーグ|パ・リーグ]]開幕戦「[[西武ライオンズ|西武]] VS [[東北楽天ゴールデンイーグルス|楽天]]」の[[始球式]]を務める。&lt;br /&gt;
** 主演映画 『[[ゲゲゲの鬼太郎 (実写映画)|ゲゲゲの鬼太郎]]』 公開。&lt;br /&gt;
** シングル 『[[Awaking Emotion 8/5/my brand new way|Awaking Emotion 8/5]]』 （映画「ゲゲゲの鬼太郎」主題歌）でソロデビュー。&lt;br /&gt;
** 第58回 『NHK紅白歌合戦』 に3年連続出場。（WaT）&lt;br /&gt;
* 2008年&lt;br /&gt;
** 第31回 『[[日本アカデミー賞]]』 新人俳優賞受賞。&lt;br /&gt;
** 主演映画 『ゲゲゲの鬼太郎 千年呪い歌』 公開。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- *と:の混在は、箇条書きのタグが分断されてしまうので好ましくありません --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--全て雑誌やテレビなどで本人或いは周辺人物が語ったもので検証できます--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
父親はドイツ系アメリカ人、母親は日本人。[[瞳の色]]はヘーゼル（薄茶・緑・灰・青など）。&amp;lt;!--目の色は判断が微妙なところなので、ヘイゼルと記載したほうがいいかと。--&amp;gt;しかし、中身は日本生まれ日本育ちの[[日本語]]一筋なため、[[西洋]]的な容姿に[[コンプレックス]]を感じている。また密かに乳首がピンク色をしている事を気にしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「笑い」に対して貪欲な姿勢を見せる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
笑いと喋りが大好きだが、基本的にネガティブ思考で悩みやすい。何事にも反省をする。デュオを組む小池はウエンツについて「真面目ですごくシャイ、たまに何考えてるのかわからない」等と語っており、製作人や共演者談の多くでは、礼儀正しい、真面目、賢いなどストイックな一面を持つと語られている。番組で共演した[[美輪明宏]]には「バカのふりしてるけど、本当は頭がいい。只者じゃないわ」と言われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
鏡が嫌いで、一人暮らしの自宅でも洗面所以外の鏡を全て捨てている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小池曰く、本人は無意識だが「奇跡は偶然じゃない」とよく言う。[[世界バレー]]のオフィシャルテーマソング「Ready Go!」にも「奇跡はきっと偶然なんかじゃない」というフレーズを入れている。曰く「努力したからこそ、奇跡が起きる」「努力しない人に奇跡は起きない、努力しない人にラッキーはない」という信念があり、確かにテレビ番組や連載していたコラムなどでもそのような話をしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[首]]の左側に幼い頃熱湯を被ってできた一文字の火傷の跡がある（顔の火傷跡は残らなかった）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
家族構成は父・母・5歳上の兄・瑛士の4人。ウエンツ以外の全員が英語を話せる。母親は[[ECC]]で優秀賞を受賞するほど。兄は[[ECC]]に通うなどして堪能に、アメリカの大学へ留学経験もある。幼い頃から非常に兄弟仲が良い。父親は叱るときなど感情が高ぶると英語が出るので、そういう時はひたすら「Yes… Yes…」でごまかす。両親は共働きなため、母方の祖父母の家で過ごすことが多かった。子供と動物が好きで、以前は自宅で犬（オザ君・雄）と猫（ナナちゃん・雌）を飼っていたが、現在は実家に預けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
呼称としては、「ウエンツ」「ウエンツ君」の他に、小池や友人、ファンには「瑛ちゃん」、師匠等には「瑛士」、『[[あいのり]]』では「ウェンティー」、『[[うたばん]]』では「ホラッチョ」といった[[愛称]]がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
嫌いな食べ物はホタテ・おでんの昆布・ナタデココ・ちゃんぽん。辛い物も苦手。&lt;br /&gt;
好きな食べ物はうどん・米・ナッツ類、ケーキ等。&lt;br /&gt;
紅茶派でコーヒーはあまり飲まない。好きな酒は泡盛・焼酎。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また[[高所恐怖症]]でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サッカー日韓戦において「僕は韓国を応援しました。日本が嫌いなので」（さんま大先生）と発言したり「日本人は文句ばかりで行動しないのは駄目だ」（サキヨミ）などたびたび日本批判をする。{{要出典}}   &lt;br /&gt;
   &lt;br /&gt;
日本生まれの日本育ちだが国籍はアメリカを選択した {{要出典}} &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 趣味 ===&lt;br /&gt;
小学5年生の頃から[[灸|お灸]]を嗜んでいる。子どもの頃は恥ずかしいのでお菓子に紛れ込ませてお灸を購入していた。&lt;br /&gt;
本を読むことが好きで、カバンに入れ持ち歩いている。自宅には小説などを除く漫画だけで800冊以上の本があり、常に本棚から溢れている。[[ドラゴンボール]][[マニア]]で漫画本やアニメDVDなどをコレクションしており、台詞や設定などの多くを記憶している。好きな漫画は[[HUNTER×HUNTER]]、[[ジョジョの奇妙な冒険]]（[[小沢一敬]]談）など。また[[ゲーマー]]でもある。[[HUNTER×HUNTER]]が一年半ぶりに連載を再開した後、10週で再び休載し始めると、これを残念がり「世界一面白いと思ってるマンガ」とのコメントをしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[野球]]好きで大の[[西武ライオンズ]]ファンとして有名。2007年の[[プロ野球]]・[[パ・リーグ]][[開幕戦]]、[[グッドウィルドーム]]で行われた「西武 VS 楽天」で念願の始球式を勤める。中学生時代から当時の西武球場に足しげく通っており、始球式で西武のユニフォームに記した背番号「230」は当時住んでいた家から球場までの片道電車賃である。なお、2007年に[[グッドウィルドーム]]で20回は試合観戦しており、隣接の西武第2球場で[[西口文也|西口]]、[[涌井秀章|涌井]]、[[赤田将吾|赤田]]らライオンズの選手と練習をしたことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[NBA]]選手に憧れ小・中・高と[[バスケットボール]]部に所属。中学時代には東京都代表選手に選ばれる。高校では芸能活動と部活動の両立が難しくすぐに辞めなければならなかったが、その後しばらくは地元のクラブチームに入っていた。また野球のクラブ活動をしていたこともある。冬は友人らと[[スノーボード]]に行く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年に[[バレーボール世界選手権|世界バレーボール]]のオフィシャルサポーターを勤めたことがきっかけとなり、以降プライベートでもバレーボールの試合観戦に行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 少年時代 ==&lt;br /&gt;
[[1985年]][[10月8日]]誕生。生まれた時は白に近い金髪で、大人になるにつれて徐々に色素が濃くなった。子どもの頃は金髪だったこともあり「金髪」「外人」などとからかわれ指を指されたり、西洋的な容姿に対する周囲からの偏見に苦悩した過去がある。外見と中身の相違により自身の容姿に強いコンプレックスを抱いてきた。これらのことに関して自ら多くを語ることはなく、話を聞かれても、「こういう性格だから気にしませんでしたね」と明るく返す場合が多いが、19歳当時「なぜ顔を褒められることが苦手なのか？」という質問に「どうしても外見で判断されることってある、それをどう覆していくか…考えていた時期もあります。内面を磨いた方がいい」と発言している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
両親は 兄には厳しい一方、ウエンツはわりと放任主義で育てられた（しかし礼儀にだけは厳しかった）。幼い頃、親に怒られ兄と共に家の外に締め出された時、傍にあったおもちゃで窓ガラスを割り、家に入ったため「この子はちょっとおかしい」と唖然とした親はさらに叱らなくなった。また、小学5年生の時には、試験が嫌で教室を抜け出し逃走したことがあり、学校側から仕事先の母親の元にも連絡が行き、誘拐騒ぎになる。小学校時代のあだ名はシタンツ。（他ウエンツスターソースなど）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
幼い頃、「美味しくはないがくせになる」「祖父母を驚かせたい」という理由で「[[ホタル|蛍]]」を食べていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
野球クラブの試合で、レギュラーではなかったのでベンチにいると、相手チームに「助っ人外人選手を入れてる」と勘違いされ、最後の切り札かと恐れられていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高校1年生の時「[[痔]]」を発症。原因は不明で、本人曰く「5時の方向に切れている」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 仕事、学業 ===&lt;br /&gt;
4歳でモデルデビュー。当時の所属事務所は[[Sugar&amp;amp;Spice]]。芸能活動を開始後は多くの雑誌・CMを始め、NHK教育の子供番組『[[天才てれびくん]]』『[[天才てれびくんワイド]]』に5年間に渡りレギュラー出演。母親は俗に言うステージママではないので、1人で電車に乗り仕事に行くことも多かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小学4年から5年間レギュラー出演したNHK『天才てれびくん』では、歴代の司会である[[ダチョウ倶楽部]]、[[キャイ～ン]]、[[山崎邦正]]らと共演。この頃のウエンツはお笑いキャラではなく二枚目キャラで子どもと母親から人気を集めており、小学生ながらに出待ちがいるほどだった。共演していた山崎邦正は当時のウエンツについて「子どもながらに（全体を）客観的に見てた」と語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『天才てれびくん』卒業後（14歳）、すぐに[[ジャニーズ事務所]]からスカウトを受けるが「お笑いが好きだから」という理由で断る。また、それまで所属していた事務所も辞め芸能界を一時引退。約1年半、普通の生活をしていた。その後、共通の知人がいた[[郷ひろみ]]がウエンツの活動を見て現在の事務所に紹介。しかし、本人は芸能活動をするつもりが無かったため断りを入れに事務所を訪れたが、社長に「おお、入れよ」と言われ「は、はい」と即答してしまう。そして高校1年生（15歳）でバーニングプロダクションから芸能界に復帰。高校受験の際、事務所からは[[堀越高等学校|堀越学園]]への進学を進められたが、当時は将来就職するつもりでいたため[[日本大学櫻丘高等学校]]に進学した。中学当時学年トップ10に入る成績を取っていたため、学校推薦を受けての[[推薦入学]]である。&amp;lt;!--「日刊スポーツ」インタビュー記事より--&amp;gt;&amp;lt;!--大学受験の話は笑いのネタで、実際には仕事が忙しくなったため早い段階で大学受験自体を辞めています--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
子どもの頃、馬が好きで競馬カードをコレクションしたり競馬中継を熱心に見るなど、真面目に[[競馬学校]]への進学を考えていた時期がある（小学校の卒業文集には「騎手になりたい」と書いている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
学校の成績は優秀な方で、高校1年の時には兄の勧めにより塾[[講師]]のアルバイトをしていたことがある。小中学生に国語や算数を教えていた（兄は同塾で英語を教えていた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自身で考えた勉強法として、「いつ家族が起きてくるかわからない緊張感」「冬は寒くて眠れない」という理由から夜中にリビングで全裸になり勉強する「全裸勉強法」を実践していた。（当時17歳『踊る!さんま御殿!!』より）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== お笑い ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--笑いに関しての本人のキャラクターを説明するために必要な内容だと思います。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
ハーフの美形でありながら、笑いのためなら[[尻|ケツ]]も出すという程の芸人根性の持ち主であり、独自の路線を切り開いている。バラエティ番組でのトークでは、主にヘタレキャラや自虐ネタをベースとし、泣き芸・キレ芸・リアクション芸を使用。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高校1年生で芸能界復帰後、NHKの大河ドラマ等に出演しつつ即バラエティ番組にも進出。ウエンツがバラエティでのトークを貪欲に勉強しはじめたきっかけは、16歳で初出演した『[[踊る!さんま御殿!!]]』である。番組中思うように発言することができず、強烈な悔しさとショックを感じた。それは、落ち込むウエンツをマネージャーが慰めるために[[リンガーハット]]で[[ちゃんぽん]]を食べさせたところ、全て吐いてしまった程。以来それがトラウマとなりちゃんぽんを食べると吐いてしまう。しかし、その後徐々にバラエティへの出演本数を増やしていき、翌年（17歳）には『[[踊る!さんま御殿!!]]』の常連になる。それについてさんまは「あいつは毎回ちゃんとネタ用意してくるから偉い。」と発言。一方で、ネガティブさ故に自分の発言について一々反省し過ぎるところがあり、相談をする先輩らからたまに怒られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高校卒業以降には年間100本以上のバラエティ番組に出演。パンツ一丁でクワガタに鼻と乳首を挟まれるなど、身体を張った芸にも力を入れだす。成人以降は『あいのり』のレギュラー司会に抜擢、徐々に特番などの司会にも挑戦し始めている。しかし、WaTでの音楽活動やドラマ・映画への出演といった俳優活動が忙しくなり、番組宣伝以外でのバラエティ番組へのゲスト出演（ひな壇など）は少なくなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
笑いに対する貪欲さと勉強量は半端ではなく、その熱心さについては[[明石家さんま]]・[[関根勤]]・[[今田耕司]]などの芸人らからも語られている。また関根は「ウエンツをライバル視している」と度々発言しており、「ボケが速い」「心意気が怖い」「あいつには脅威すら感じる」と語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
尊敬する人は「[[山崎邦正]]」。お笑い芸人の山崎邦正とは師弟関係にある。NHK『天才てれびくん』での共演がきっかけで知り合い、多大な影響を受けその当時からずっと慕い続けている。本人曰く、「師匠がいなければ今の俺はいない」。ほぼ毎年隅田川の花火大会に一緒に行っている。&lt;br /&gt;
月亭が好きなのは&lt;br /&gt;
2013年11月14日&lt;br /&gt;
の実父でも語っていた&lt;br /&gt;
師匠からの教えは『困ったら大声を出せ』（他、「つまったら歌を歌え」など）。しかし、ウエンツにとって師匠は「神様的存在」であるため、直接教えを請うのは[[今田耕司]]、[[宮迫博之]]、[[品川祐]]などお笑いの先生である。&amp;lt;!--本人がお笑いの先生と発言しています。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 俳優 ==&lt;br /&gt;
9歳の時、劇団四季の[[ミュージカル]]『[[美女と野獣]]』のチップ役で役者デビュー。記念すべき初演のメンバーであり、ミュージカルでは日本初の国内2都市同時ロングランを実現し半年間公演した。また、現在でも劇団四季が好きでほとんどの公演を観ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
16歳の時、NHK大河ドラマ『[[利家とまつ]]』に[[森蘭丸]]役で出演。大河ドラマの重要な役に無名の新人が抜擢されるのは異例のことだが、「正確な日本語を使い、凛とした美しさがある」という理由で抜擢。出演シーンは少ないものの歴代の蘭丸の中でも人気は高い。撮影の際は黒の[[コンタクトレンズ|カラーコンタクト]]を着用し、濃い目の[[ドーラン]]で白い肌を隠した。しかし、この頃既に俳優としてはハーフ特有の顔立ちのせいで役どころが制限され、役者としてやっていくのに限界を感じていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人気[[特撮]]ヒーロー「[[仮面ライダー]]」になりたくて2度オーディションを受けたが、2度とも落選。しかし、2005年公開の劇場版『[[仮面ライダー THE FIRST]]』で念願の出演を果たす。非常に重要な役であるがやはりライダーではない。また同年には愛の劇場『[[正しい恋愛のススメ]]』でドラマ初主演。男とのキス、母親ほどの熟女とのラブシーンなどで精神的に一回り成長する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年公開の小池徹平主演映画『[[ラブ★コン]]』に1カットのみ出演し、[[チアリーダー|チアガール]]に紛れて乙女メイクに全身ピンクで登場。エンディングロールでは「ウエンツ瑛士（ドゲザ出演）」と表示される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年公開の映画『キャプテントキオ』で映画初主演（21歳）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年公開の実写映画『[[ゲゲゲの鬼太郎 (実写映画)|ゲゲゲの鬼太郎]]』で主演の[[鬼太郎]]役に抜擢される。また、翌年には2作目となる『[[ゲゲゲの鬼太郎 (実写映画)|ゲゲゲの鬼太郎 千年呪い歌]]』が公開。ウエンツは原作者である[[水木しげる]]本人から、鬼太郎役について「77点」と採点された。水木しげるは何事も80点満点で採点するため、他の例と比較しても非常に高得点であると言える。ちなみに減点された3点は「格好良すぎる」という理由から。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== モデル ==&lt;br /&gt;
4歳の時、幼稚園の友達の誘いでモデルデビュー。天使系美少年と呼ばれ活躍し、多くの雑誌や「ティンカーベル子供服」「森の水だより」などの有名CMをはじめ、[[LUNA SEA]]の「[[IN SILENCE]]」などの[[ミュージック・ビデオ|PV]]にも出演。14歳の時出演した、清涼飲料水「森の水だより」のCM『森の水だより～美少年編』で注目され、テレビ・雑誌等で取り上げられる。このオーディションは上海、香港、北京、日本で行われ、多くの候補者達の中から「瞳が印象的」という理由で選出された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高校生で身長の伸びが止まったため、以降モデルとしての活動はしていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年（20歳）、声優を務めたアニメ映画『[[ブレイブストーリー]]』のPRで[[カンヌ国際映画祭]]を訪問。そこで出席したパーティの帰り際、ヨーロッパ随一と言われるフランスの高級ファッション誌『Jalouse（ジャルーズ）』の元編集長アレキサンドラ・セネスにスカウトされる。発売された同誌には、海外では無名の存在にも関わらず、4ページにわたり掲載された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 音楽 ==&lt;br /&gt;
[[シンガーソングライター]]・[[デュオ]]「[[WaT]]」として小池徹平と音楽活動をしている。2002年に代々木公園近辺で路上ライブを始め、2003年12月には当初0人だった観客が1000人を越え路上ライブを休止。2004年に「WaT」（Wentz and Teppeiの略）として、シングル「卒業TIME」でインディーズデビューする。2005年にはメジャーデビューを果たし、デビューシングル「僕のキモチ」は[[オリコン]]ランキングで初登場2位を獲得。WaTで主に担当する楽器は、[[ギター]]、[[ベース (弦楽器)|ベース]]、[[キーボード (楽器)|キーボード]]・[[ピアノ]]、[[タンバリン]]など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
7歳からピアノを（しかしすぐに辞め高校時代に再開するまではキーボードを愛用）、10歳からベースを弾き始める。路上ライブでは主に[[アコースティック・ベース]]とキーボードを担当していた。ギターは17歳頃から始める。作曲はピアノで、作詞は主にトイレですることが多い。アルバム「卒業TIME～僕らのはじまり～」収録の『オトナシ』などはトイレで一気に書き上げた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「[[Mr.Children]]」「[[THE YELLOW MONKEY]]」の大ファンで、[[吉井和哉]]を崇拝している。高校の学園祭では友人らと組んだバンドで『バラ色の日々』をカバー。またWaTメジャーデビュー以前にはライブで『SO YOUNG』をカバーしたことがある。ロックバンド系の音楽が好きで、十代の頃などはよく[[ライブハウス]]にも通っていたらしく、ラジオ番組[[レコメン!]]のパーソナリティである[[K太郎]]が「毎週のようにライブハウスで見かけてた」と語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウエンツ瑛士&amp;amp;[[ガチャピン]]&amp;amp;[[ムック (ひらけ!ポンキッキ)|ムック]]で、レギュラー出演していた「[[ポンキッキ]]」のコーナーソング、『ラッキーでハッピー』を子ども達と共に歌い踊る。振り付けは[[ラッキィ池田]]が担当した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年4月25日、自身が主役を勤める映画「ゲゲゲの鬼太郎」の主題歌『Awaking Emotion 8/5』でソロデビュー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 交友関係 ==&lt;br /&gt;
ウエンツが友人として挙げる芸能人の多くはウエンツより一回り以上年上で、ほとんどが[[お笑い芸人]]である。特に親交の深い芸能人としては、[[今田耕司]]、[[山崎邦正]]、[[大泉洋]]、[[品川祐]]（[[品川庄司]]）、[[小沢一敬]]（[[スピードワゴン]]）、[[藤本敏史]]（[[FUJIWARA]]）、[[末高斗夢]]、[[小倉智昭]]、[[二宮和也]]、[[小島よしお]]などを挙げている。また、[[ボストン・レッドソックス]]の[[松坂大輔]]とはメール交換をする仲である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な出演 ==&lt;br /&gt;
=== バラエティ番組 ===&lt;br /&gt;
==== 現在のレギュラー ====&lt;br /&gt;
スッキリ。(毎週火曜日、日本テレビ、)&lt;br /&gt;
2013年11月21日はVTR出演&lt;br /&gt;
火曜サプライズ、(日本テレビ、)&lt;br /&gt;
みやね　(不定期。読売テレビ、)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====特番====&lt;br /&gt;
ベストアーティスト歌謡祭　(2008年から、日本テレビ)&lt;br /&gt;
日本テレビオールスター。(2014年4月6日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ゲスト====&lt;br /&gt;
エヴリィ　(2013年、11月21日、中継出演　日本テレビ、)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 過去のレギュラー ====&lt;br /&gt;
* [[HAYAMI ENGLISH NETWORK]]（[[中京テレビ放送|中京テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[天才てれびくん]]・[[天才てれびくんワイド]]（[[NHK教育テレビジョン|NHK教育テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[力の限りゴーゴゴー]]（フジテレビ系）&lt;br /&gt;
* [[週刊!特ダ～ネ家族!!]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系）&lt;br /&gt;
* [[F-2 (テレビ番組)|F2]]・[[F2-X]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* プリティ・キッズ（[[テレビ東京]]系）※初司会&lt;br /&gt;
* [[ハナタカ天狗!!]]（[[TBSテレビ]]系）&lt;br /&gt;
* [[バリオク!]]（日本テレビ）※司会&lt;br /&gt;
* [[雨ニモマケズ (テレビ番組)|雨ニモマケズ]]（フジテレビほか）※司会（WaT・[[次長課長]]）&lt;br /&gt;
* [[ポンキッキ]]（フジテレビほか）&lt;br /&gt;
* [[Dのゲキジョー ～運命のジャッジ～]]（フジテレビほか）（2006年9月15日から出演）&lt;br /&gt;
* [[独占!金曜日の告白]]（フジテレビほか）&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--ゲスト出演は長くなりすぎるので省略しましたが、ご意見がありましたらよろしくお願いします。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* 1997年 「[[救命戦士ナノセイバー]]」（[[日本放送協会|NHK]][[天才てれびくん]]）/ バーチャルメディカルステーション医療主任・尾岸徹 役&lt;br /&gt;
* 2002年 「[[利家とまつ〜加賀百万石物語〜|利家とまつ]]」NHK[[大河ドラマ]] / [[森蘭丸]] 役&lt;br /&gt;
* 2002年 「[[探偵家族]]」[[日本テレビ放送網|日本テレビ]] / 友田勇樹 役&lt;br /&gt;
* 2002年 「[[ごくせん (テレビドラマ)|ごくせん]]・第6話」日本テレビ / 結城正人 役&lt;br /&gt;
* 2003年 「[[ライオン先生]]」日本テレビ / 古田匠 役&lt;br /&gt;
* 2003年 「[[フジ子・ヘミングの軌跡]]」[[フジテレビジョン|フジテレビ]] / [[大月ウルフ]]（ウルフ・ヘミング） 役&lt;br /&gt;
* 2004年 「[[ああ探偵事務所]]・第3話」[[テレビ朝日]] / 稲葉雄介 役&lt;br /&gt;
* 2005年 「[[正しい恋愛のススメ]]」[[東京放送|TBS]][[愛の劇場]] / 竹田博明 役（ドラマ初主演作）&lt;br /&gt;
* 2006年 「[[輪舞曲 (テレビドラマ)|輪舞曲]] -RONDO-・第1話〜2話」TBS / 戸田雅人 役&lt;br /&gt;
* 2007年 「[[きらきら研修医]]」TBS / 立岡ケン 役&lt;br /&gt;
* 2008年 「[[のだめカンタービレ (テレビドラマ)|のだめカンタービレ 新春スペシャル in ヨーロッパ]]」 フジテレビ / フランク・ラントワーヌ 役&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--=== テレビアニメ ===&lt;br /&gt;
* 2007年 「[[ゲゲゲの鬼太郎 (アニメ)|ゲゲゲの鬼太郎]]」 フジテレビ、5作目 カップルの男（映画俳優） 役（第5話、特別出演）（この声の出演は地方で放送される際には差し替えられていたため、DVD化される時には残らないと思われます。そのため出演リストに記載するものではないと思います。）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* 2005年 「[[仮面ライダー THE FIRST]]」 / 三田村晴彦／コブラ 役&lt;br /&gt;
* 2006年 「[[ブレイブストーリー]]」アニメ / 芦川美鶴 役&lt;br /&gt;
* 2006年 「[[ラブ★コン]]」実写版 / ダンシングよしこ 役（カメオ出演）&lt;br /&gt;
* 2006年 「[[My Favorite Girl-the movie-]]」[[WaT]] / 小田切魁 役（WaTの楽曲をモチーフにした漫画の実写化/WaT主演）&lt;br /&gt;
* 2007年 「[[キャプテントキオ]]」 / フルタ 役（初主演作）&lt;br /&gt;
* 2007年 「[[ゲゲゲの鬼太郎 (実写映画)|ゲゲゲの鬼太郎]]」 / [[鬼太郎]] 役（主演作）&lt;br /&gt;
* 2008年 「[[ゲゲゲの鬼太郎 (実写映画)#第2作目『ゲゲゲの鬼太郎 千年呪い歌』|ゲゲゲの鬼太郎 千年呪い歌]]」 / 鬼太郎 役（主演作）&lt;br /&gt;
2013年　タイガーマスク、伊達直人役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* 1995年～1996年 [[劇団四季]]ミュージカル「[[美女と野獣]]」 / チップ 役（半年間公演）&lt;br /&gt;
* 2004年 WaT Entertainment Show 2004 ACT “do” LIVE Vol.1 「タイトル不明」&lt;br /&gt;
* 2004年 WaT Entertainment Show 2004 ACT “do” LIVE Vol.2 「闇の門」&lt;br /&gt;
* 2005年 WaT Entertainment Show 2005 ACT “do” LIVE Vol.3 「闇夜のカラス」「タイトル不明」&lt;br /&gt;
* 2006年 WaT Entertainment Show 2006 ACT “do” LIVE Vol.4 「スーサイドストア」「IOUJIMA」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* 1991年 「[[写ルンです]]」[[富士写真フイルム]]&lt;br /&gt;
* 1992年 「[[きかんしゃトーマス]]」[[バンダイ]]&lt;br /&gt;
* 1994年 「[[カルピス]]キッズ」カルピス株式会社&lt;br /&gt;
* 1995～1997年 「ティンカーベル子供服」ティンカーベル&lt;br /&gt;
* 1997～1998年 「フリフリシェイク」[[味の素ゼネラルフーヅ]]&lt;br /&gt;
* 1999年 「TDK’S MD」[[TDK]]&lt;br /&gt;
* 2000年 「森の水だより～美少年編」[[コカ・コーラ]]社&lt;br /&gt;
* 2003年 「e-maのど飴」味覚糖株式会社（[[UHA味覚糖]]）&lt;br /&gt;
* 2005年 「[[GyaO]]」株式会社[[USEN]]（Web配信）※WaT&lt;br /&gt;
* 2007年 「B.V.D.® Body Gear」株式会社フジボウアパレル&lt;br /&gt;
* 2007年 「からあげチキン」株式会社[[ニチレイ]]&lt;br /&gt;
* 2007年 「[[デンター|デンタークリアMAX]]」[[ライオン株式会社]]&lt;br /&gt;
* 2007年 「本格炒め炒飯」株式会社[[ニチレイ]]&lt;br /&gt;
* 2007年 「[[e2 by スカパー!]]」[[スカイパーフェクト・コミュニケーションズ]] ※WaT&lt;br /&gt;
* 2007年 「キリン Sparkling Hop」[[キリンビール]]株式会社&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CD（WaT以外） ===&lt;br /&gt;
* 1999年 「NHK 天才てれびくんワイド うたの詰め合わせ」 8cm&lt;br /&gt;
* 2000年 「NHK 天才てれびくんワイド 天てれ大入り袋」 Can do it! / 世界中の全ての色&lt;br /&gt;
* 2007年 「[[君に贈る歌/ラッキーでハッピー|ラッキーでハッピー/君に贈る歌]]」※「ポンキッキ」コーナー・ソング。&lt;br /&gt;
* 2007年 「[[Awaking Emotion 8/5/my brand new way|Awaking Emotion 8/5/my brand new way]]」※ソロデビューシングル。映画「ゲゲゲの鬼太郎」主題歌。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PV（ミュージック・ビデオ） ===&lt;br /&gt;
* 1996年 [[LUNA SEA]] シングル「IN SILENCE」&lt;br /&gt;
* 2002年 MIKIKO シングル「I wanna be…」&lt;br /&gt;
* 2007年 髭(HiGE)「ドーナツに死す」(from「キャプテントキオ-SOUND&amp;amp;MUSIC ALBUM-」)&lt;br /&gt;
* 2007年 [[sunny-side up]] アルバム「egg one」内「end of the world」（直筆メッセージボードを持って43人の芸能人と共に一瞬の出演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 雑誌・その他 ===&lt;br /&gt;
==== 現在のレギュラー ====&lt;br /&gt;
* [[JUNON]]&lt;br /&gt;
* [[Myojo]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 過去のレギュラー ====&lt;br /&gt;
* [[VERY]]&lt;br /&gt;
* [[読売新聞]]夕刊、コラム「ウエンツ瑛士のラッキーパンチ」連載（2005年10月～2006年03月）&lt;br /&gt;
* [[Duet]]（2000年10月～2008年6月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* {{ja icon}} [http://www.wentzfc.com/ ウエンツ瑛士オフィシャルウェブサイト] ※[[weblog|BLOG]]&lt;br /&gt;
* {{ja icon}} [http://www.universal-music.co.jp/wat WaT公式ホームページ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{てれび戦士}}{{てれび戦士 (1995年度)}}{{てれび戦士 (1996年度)}}{{てれび戦士 (1997年度)}}{{てれび戦士 (1998年度)}}{{てれび戦士 (1999年度)}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{WaT}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:うえんつ えいし}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:WaT]]&lt;br /&gt;
[[Category:てれび戦士]]&lt;br /&gt;
[[Category:1985年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:バーニンググループの人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:アメリカ系日本人]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Eiji Wentz]]&lt;br /&gt;
[[fr:Eiji Wentz]]&lt;br /&gt;
[[id:Eiji Wentz]]&lt;br /&gt;
[[ms:Eiji Wentz]]&lt;br /&gt;
[[sv:Eiji Wentz]]&lt;br /&gt;
[[tl:Eiji Wentz]]&lt;br /&gt;
[[zh:瑛士]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.189.94.9</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%A5%BF%E5%B7%9D%E5%8F%B2%E5%AD%90&amp;diff=223787</id>
		<title>西川史子</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%A5%BF%E5%B7%9D%E5%8F%B2%E5%AD%90&amp;diff=223787"/>
				<updated>2014-04-06T12:02:53Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.189.94.9: /* 私生活 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{女性モデル&lt;br /&gt;
|モデル名=西川 史子&lt;br /&gt;
|ふりがな=にしかわ あやこ&lt;br /&gt;
|画像ファイル=&lt;br /&gt;
|別名=&lt;br /&gt;
|愛称=&lt;br /&gt;
|生年=1971&lt;br /&gt;
|生月=4&lt;br /&gt;
|生日=5&lt;br /&gt;
|没年=&lt;br /&gt;
|没月=&lt;br /&gt;
|没日=&lt;br /&gt;
|出身地={{JPN}} [[神奈川県]][[相模原市]][[南区 (相模原市)|南区]]&lt;br /&gt;
|血液型=B型&lt;br /&gt;
|民族=&lt;br /&gt;
|瞳の色=&lt;br /&gt;
|毛髪の色=&lt;br /&gt;
|時点=2008年&lt;br /&gt;
|身長=160&lt;br /&gt;
|体重=&lt;br /&gt;
|バスト=76&lt;br /&gt;
|ウエスト=58&lt;br /&gt;
|ヒップ=85&lt;br /&gt;
|カップ=A&lt;br /&gt;
|股下=&lt;br /&gt;
|靴=&lt;br /&gt;
|身体備考=&lt;br /&gt;
|デビュー=1996年度[[ミス日本]]&lt;br /&gt;
|ジャンル=&lt;br /&gt;
|モデル内容=&lt;br /&gt;
|活動備考=[[タレント]]&lt;br /&gt;
|他の活動=[[医師]]&lt;br /&gt;
|その他=&lt;br /&gt;
|FMD=&lt;br /&gt;
|IMDb=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''西川 史子'''（にしかわ あやこ、[[1971年]][[4月5日]] - ）は、日本の[[医師]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;korosho&amp;quot;/&amp;gt;、[[タレント]]である。本名、西川史子'。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[神奈川県]][[相模原市]][[南区 (相模原市)|南区]]出身。[[ホリプロ]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
[[湘南白百合学園幼稚園]]・[[湘南白百合学園小学校|小学校]]・[[湘南白百合学園中学・高等学校|中学校]]、[[桐蔭学園中学校・高等学校|桐蔭学園高等学校]]を経て、[[聖マリアンナ医科大学]]卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タレントとして多くのテレビ番組などに出演し、[[イメージビデオ]]や[[写真集]]も出版している。一方、将来の目標は「[[医療]][[ジャーナリスト]]」としている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===経歴===&lt;br /&gt;
父親は[[日本医科大学]]卒の[[整形外科学|整形外科医]]西川英樹&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ci.nii.ac.jp/naid/40017025899 「親子のカタチ(194)西川英樹×西川史子&amp;lt;/ref&amp;gt; で、幼少の頃から[[スパルタ教育]]を受けていた。一方で、母親からは溺愛されて育った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
聖マリアンナ医科大学在学中の1996年（平成8年）、[[ミスコンテスト]] 『[[ミス日本]]』に出場し、「フォトジェニック賞」を受賞した。また同年から翌年まで、『[[恋のから騒ぎ]]』（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）に、「第3期生」のひとりとして出演していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====タレント業====&lt;br /&gt;
[[傲慢]]、ないしは[[将棋#将棋に由来する慣用表現|高飛車]]なキャラクターを持ち味とし、[[バラエティ番組]]を中心に多くのメディアに出演している。[[芸能事務所]]は初め株式会社[[セント・フォース]]に所属し、のちに株式会社ホリプロに移籍した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
西川は、「さんま&amp;amp;SMAP!が選ぶ!! 今夜一番いやな女」にも選ばれており&amp;lt;ref&amp;gt;2007年12月22日放送分『[[さんま&amp;amp;SMAP!美女と野獣のクリスマススペシャル]]』&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[占い|占術家]]・[[細木数子]]には、「男を知らなすぎる」、「傲慢キャラを演じているだけ」と指摘されて動揺し、泣いたことがある&amp;lt;ref&amp;gt;『[[ズバリ言うわよ!]]』&amp;lt;/ref&amp;gt;。このように極端なキャラクターを演じている西川に対して、大学時代の恩師、[[米山公啓]]は、「心配してた」、「強い女に見えるけど弱い部分も持っている」と言い、「（テレビなどでもっと）本質を出すといい」とアドバイスしている&amp;lt;ref name=&amp;quot;yoneyama&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方でいわゆるS女を演じているM女というネタにされることもあり、高慢な態度を売りにしている時期から既に兆候は見られた&amp;lt;ref&amp;gt;ロンドンハーツやクイズ$ミリオネアなど。&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!! ]]などではドSキャラとして度々出演したが近年は完全にドMキャラに方向転換しつつある。[[ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!! ]]のコーナー「新千秋オーディション」で、けつバットを受けた際に、喘ぎ声をあげてうれしそうな表情を見せた他、[[ロンドンハーツ]]などで「どスケベ」「いやらしい女」と言われても全く反論せずうれしそうな表情をしてみせた。しかし男性のアンケートで「[[マグロ (アダルト)|マグロ]]みたい」と言われた際は反論し「トビウオですよ！」と言っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====医業====&lt;br /&gt;
1996年（平成8年）、[[医師免許|医師登録]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;korosho&amp;quot;&amp;gt;[http://licenseif.mhlw.go.jp/search/search.do 医師資格確認検索] 厚生労働省 「西川 史子」 平成22年9月7日現在&amp;lt;/ref&amp;gt;。芸能活動の傍ら、これまで、聖マリアンナ医科大学整形外科、青山メディカルクリニック、西川整形外科医院などを経て松倉クリニック&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.matsukura-clinic.com/doctor/ 松倉クリニックプロフィール]松倉クリニック&amp;lt;/ref&amp;gt; 、及び西川整形外科の美容皮フ科のスタッフ&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.myclinic.ne.jp/hideki_ayako/pc/info.html 西川整形外科お知らせ]&amp;lt;/ref&amp;gt;として[[診療]]も行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[TBSテレビ|TBS]]系列の早朝の[[ワイドショー]]『[[エクスプレス (テレビ番組)|エクスプレス]]』で健康情報を担当するキャスターを務め、毎朝白衣を着用して番組を進行していた時代があった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出演したテレビ番組で女優・[[奈美悦子]]が提案した「医師免許を更新制にする」という意見についての議論中には、「日本の医療は最高だよ、ご不満ならいかなきゃいいじゃん」と言い放った&amp;lt;ref&amp;gt;2006年6月30日放送分『太田光の私が総理大臣になったら…秘書田中。 2時間SP』&amp;lt;/ref&amp;gt;。同じテレビ番組で「国が病院を格付けし最低ランクの病院は潰す」という意見を議論していた際には、[[千原兄弟]]の「口の利き方のなっていない医者がいっぱいいる」という発言を受けて、「そういう病院には行かなければいいだけ」と反論した&amp;lt;ref&amp;gt;2008年2月1日放送分『太田光の私が総理大臣になったら…秘書田中。』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、西川はテレビの[[クイズ番組]]で問われた、「心臓と肺を正しくつなぎなさい」との質問には正解できなかった&amp;lt;ref&amp;gt;2009年6月7日放送分『熱血!平成教育学院』&amp;lt;/ref&amp;gt;。そんな部分から医師免許が免停になっていると弄られたこともあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===趣味、特技===&lt;br /&gt;
趣味は「テレビに出ること（お金が欲しいとか、好感度を上げたいとは思っていない）」と、「整形を見破ること（見破った瞬間、嬉しくなる）」のふたつ&amp;lt;ref&amp;gt;2007年5月29日放送分『[[ダウンタウンDX]]』かわら版&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
西川は、『[[クイズプレゼンバラエティー Qさま!!]]』での企画で取得した[[日本漢字能力検定]]2級の資格を持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===私生活===&lt;br /&gt;
1,000万円の自動車を購入し、また400万 - 500万円の腕時計を年間ひとつは購入しているという。高価な物品は「自身でも購入するが、男性からもプレゼントされる」と語っている&amp;lt;ref&amp;gt;番組でよく共演していた[[島田紳助]]は、「値段が全部言えるから、自分で買ってるんだよ」と発言している。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
2014年4月13日のサンジャポで豪邸公開した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年（平成21年）7月18日、10年来の友人だった元[[葛飾区]]議会議員、[[福本亜細亜]]との婚約が発表された。[[結婚式]]は翌年[[2月14日]]に[[ホテルオークラ東京]]（[[東京都]][[港区 (東京都)|港区]]・[[虎ノ門]]）で行われ、[[媒酌人]]は元プロ野球選手、[[桑田真澄]]が務めた。西川は結婚前、「年収4,000万以下の男性とはお付き合いしない、それに満たない者はそれまで稼げるようになれ」などと発言していた&amp;lt;ref&amp;gt;2006年5月18日放送分『ダウンタウンDX』&amp;lt;/ref&amp;gt;。一方、大学の恩師で医師の米山公啓には、「（結婚相手の条件は年収4,000万円以上などと）お金のことを言ってるけど、本当はお金のことは関係ないと思ってるでしょ？」と指摘され、西川は「そうですね、別にいいですねどうでも」と答えていた&amp;lt;ref name=&amp;quot;yoneyama&amp;quot;&amp;gt;2008年3月18日放送の『[[おネエMANS]] あの芸能人を勝手に大変身スペシャル!!』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
西川は、『西川会』という、「急な呼び出しでもすぐに駆けつける若手芸人」を集めた会を主催しており、主なメンバーに[[ザ・たっち]]、鈴木Q太郎（[[ハイキングウォーキング]]）、[[井上裕介 (お笑い芸人)|井上裕介]]（[[NON STYLE]]）、[[末高斗夢]]、[[KICK☆]]がいる&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.ameba.jp/weblog/2009/07/42007.html 「西川会」所属のザ・たっち　西川史子の婚約を祝福] - アメーバニュース、2009年7月21日&amp;lt;/ref&amp;gt;。2007年（平成19年）6月15日深夜、中山秀征と酒を飲んで[[タクシー]]で帰宅した西川は自宅玄関先で転倒、負傷したが、傷口があれており、麻酔、切開して8針縫うという治療を自分で行ったという&amp;lt;!--&amp;lt;ref&amp;gt;『ダウンタウンDX』&amp;lt;/ref&amp;gt;--&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;2008年5月6日放送分の『[[嵐の宿題くん]]』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
独身時代は[[愛煙家]]であった&amp;lt;ref&amp;gt;2009年放送分の『[[サンデージャポン]]』で発言&amp;lt;/ref&amp;gt;が、結婚してからは[[禁煙|禁煙中]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年1月20日放送分[[サンデージャポン]]の生放送中に夫が家出中であることを告白した。自宅から姿を消した夫とは連絡がとれない状況で、カメラに向かって「反省してるので、帰ってきてください」と呼びかけていた &amp;lt;ref&amp;gt;2013年1月20日放送分『[[サンデージャポン]]』&amp;lt;/ref&amp;gt;。後日「[[ハピくるっ!]]」に生出演した際、夫の家出の原因は、ゴミの分別をめぐる夫婦げんかだったと説明した &amp;lt;ref&amp;gt;2013年1月22日放送分『[[ハピくるっ!]]』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
2014年に離婚した&lt;br /&gt;
1月12日のサンジャポで理由語った&lt;br /&gt;
その後のお任せの朝刊&lt;br /&gt;
でも取り上げられた&lt;br /&gt;
翌日のノンとワイスク&lt;br /&gt;
でも取り上げられた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===エピソード===&lt;br /&gt;
* [[柳澤伯夫]]が2007年（平成19年）1月17日に「女性は産む機械」と発言した問題で辞任要求をした[[社会民主党 (日本 1996-)|社会民主党]]党首・[[福島みずほ]]に対して、自身が出演したレギュラー番組の『[[ラジかるッ]]』において、「発言はひどいと思うけど福島さんが我々女性の気持ちを代弁してるかというと、そうじゃない。ヒステリックに騒ぐ、社民党ってそういう所が好きじゃない」と発言した。&lt;br /&gt;
* 2008年（平成20年）2月5日放送分『ラジかるッ』で、[[倖田來未]]の「35歳を回ると[[羊水]]が腐る」の発言を受けて、「浅はかな知識で、トップシンガーがこうも簡単にしゃべっていいの？」と発言をした。&lt;br /&gt;
* 『[[太田光の私が総理大臣になったら…秘書田中。]]』で「[[義務教育]]を廃止します」という[[マニフェスト]]を提案。「腐ったみかんと一緒に授業を受けたくない」と発言したが、[[義家弘介]]から「あなたに教育を語る資格はない!」と激怒されたりした。だが、最後は涙ながらに「義務教育を廃止します、はさすがにやりすぎだと思った」と語った。また、[[高木美保]]の「義務教育に農業の授業を取り入れます」というマニフェストに、「こういうマニフェストは農家に対して失礼」と発言し高木と激論になった。&lt;br /&gt;
* 『[[知りたがり!]]』で、「地震（[[東北地方太平洋沖地震]]）後[[自由民主党 (日本) |自民党]]の議員さんが地元でプラプラしてるって私、聞いたんですよ。そういう人もいると、暇で。それ、何やってんだろ自民党と思いますけどね」と発言&amp;lt;ref&amp;gt;2011年4月5日放送分『知りたがり!』&amp;lt;/ref&amp;gt;。なお、具体的にどこで誰から聞いたということについては明言していない。&lt;br /&gt;
* 2007年放送『[[快感MAP]]』（テレビ朝日）で、西川がフォトジェニック賞を受賞した1996年ミス日本コンテストでの同期生で、この年のグランプリを受賞した元タレント・[[近澤美歩]]が営む[[栃木県]]の[[料亭]]を訪問し、再会を喜び、当時を懐かしんだ。&lt;br /&gt;
* ３２歳の時に陰毛に白髪が生えた事に驚愕し、医学書を読み漁り原因を究明しようとしたが、最終的に引きちぎったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演番組==&lt;br /&gt;
===テレビ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--単発のゲスト出演は記載不要です。レギュラー・準レギュラー(不定期)のみで。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[サンデージャポン]]（[[TBSテレビ|TBS]]）レギュラー&lt;br /&gt;
*[[有吉ジャポン]]（TBS）レギュラー&lt;br /&gt;
*[[ハピくるっ!]]（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]）火曜日レギュラーコメンテーター&lt;br /&gt;
*[[私の何がイケないの?]]（[[TBSテレビ]]）レギュラーコメンテーター（同じミス日本の女医である[[友利新]]と競演）&lt;br /&gt;
*[[ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!]]（日本テレビ）ゲスト出演&lt;br /&gt;
*[[ダウンタウンDX]]（日本テレビ）ゲスト出演&lt;br /&gt;
*[[浜ちゃんと!]]（日本テレビ）ゲスト出演&lt;br /&gt;
*[[さんま&amp;amp;SMAP!美女と野獣のクリスマススペシャル]]（日本テレビ）ゲスト出演&lt;br /&gt;
*[[ガールズライクマネー!]]（日本テレビ）ゲスト出演&lt;br /&gt;
*[[ひるブラ]]（[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]）不定期&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====過去に出演していた番組====&lt;br /&gt;
日本テレビオールスター&lt;br /&gt;
*ごきげんよう&lt;br /&gt;
[[ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!]] [[絶対に笑ってはいけない警察24時]] [[絶対に笑ってはいけない病院24時]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[島田検定!! 国民的潜在能力テスト]]（TBS）隔週レギュラー&lt;br /&gt;
*[[F2-X]]（フジテレビ）火曜レギュラー&lt;br /&gt;
*[[ちちんぷいぷい (テレビ番組)|ちちんぷいぷい]]（[[MBSテレビ|MBS]]）水曜レギュラー&lt;br /&gt;
*[[ブラック・ジャック21]]（[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]）[[アニメ]]。「西川史子」として登場。[[声優]]は[[長沢美樹]]。&lt;br /&gt;
*[[エクスプレス (テレビ番組)|エクスプレス]]（TBS　健康情報担当キャスター）&lt;br /&gt;
*[[サンデージャングル]]（テレビ朝日） - 1999年ごろ放送された『ミス日本』特集でインタビューに答え、前述の『エクスプレス』の生放送現場も取材された。&lt;br /&gt;
*[[熱血!平成教育学院]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
*[[クイズ!ヘキサゴン 今夜はクイズパレード]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[太田光の私が総理大臣になったら…秘書田中。]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
*[[ラジかる!!]]→[[ラジかるッ]]（日本テレビ）火曜レギュラー&lt;br /&gt;
*[[ホンネの殿堂!!紳助にはわかるまいっ]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
99(2014年1月14日、TBS)&lt;br /&gt;
メレンゲ(2014年1月18日日本テレビ)&lt;br /&gt;
SMAPSMAP（2014年2月17日フジテレビ）&lt;br /&gt;
このことはYahoo!にも乗っていた&lt;br /&gt;
ダウンタウン（2014年2月20日読売テレビ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ラジオ===&lt;br /&gt;
*[[いってらっしゃ〜い! (ラジオ番組)|いってらっしゃ〜い]]（[[アール・エフ・ラジオ日本|1422ラジオ日本]]）火曜レギュラー&lt;br /&gt;
*[[ヤングパーク]]（2004年4月 - 9月、[[MBSラジオ]]）1部のお便りコーナーのみ&lt;br /&gt;
*[[イマドキッC|イマドキッC（コレクション）]]土曜日（2007年4月 - 5月、MBSラジオ）&lt;br /&gt;
*イマドキッC日曜日（2007年6月 - 2008年3月、MBSラジオ）&lt;br /&gt;
*[[イマドキッ]]（2008年4月 - 、MBSラジオ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===映画===&lt;br /&gt;
*[[特命係長只野仁#劇場版|特命係長・只野仁 最後の劇場版]]（2008年12月6日） - 加藤エミ 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===テレビドラマ===&lt;br /&gt;
*[[OLヴィジュアル系]]　第2シリーズ（2001年、テレビ朝日） - 女医 役&lt;br /&gt;
*[[シマシマ (漫画)#テレビドラマ|シマシマ]]（2011年4月 - 6月、TBS） - 白沢綾 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===CM===&lt;br /&gt;
*[[ニンテンドーDS]]用ソフト [[財団法人日本漢字能力検定協会公認 漢検DS|漢検DS2+常用漢字辞典]]、英検DS（以上[[ロケットカンパニー]]）、[[トモダチコレクション]]（[[任天堂]]）&lt;br /&gt;
*[[BOSSコーヒー#過去にあった商品|BOSS FIRST CLASS]]（[[サントリーフーズ]]）&lt;br /&gt;
*ビタミンウォーター（サントリーフーズ）&lt;br /&gt;
*TSUTAYA DISCAS（[[カルチュア・コンビニエンス・クラブ]]）&lt;br /&gt;
*[[ジョージア (缶コーヒー)|ジョージア 缶コーヒー]]（[[日本コカ・コーラ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==書籍==&lt;br /&gt;
*『LOVE &amp;amp; SEX 西川史子のちょっとHなカウンセリング』（[[学研ホールディングス|学習研究社]] 2006年　ISBN 9784054031296） &lt;br /&gt;
*『年収4000万にこだわる理由』（[[小学館]] 2007年　ISBN 9784093877510） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==連載雑誌==&lt;br /&gt;
*[[BOMB]]「あやこのイってよし!」（[[学研パブリッシング]]）&lt;br /&gt;
*CIRCUS（[[ベストセラーズ|KKベストセラーズ]]）&lt;br /&gt;
*ブランドバザール（成美堂出版）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==DVD==&lt;br /&gt;
*love affair（[[ポニーキャニオン]]）2004年4月21日発売&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.horipro.co.jp/talent/SC050/ ホリプロによるプロフィール]&lt;br /&gt;
*[http://www.matsukura-clinic.com/doctor/ 松倉クリニックによるプロフィール]&lt;br /&gt;
*[http://www.myclinic.ne.jp/hideki_ayako/pc/index.html 西川整形外科]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ホリプロ}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:にしかわ あやこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:ホリプロ]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の医師]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:1971年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:恋のから騒ぎ出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:相模原市出身の人物]] &lt;br /&gt;
[[Category:セント・フォース]]&lt;br /&gt;
[[Category:ミス日本出場者]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.189.94.9</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%A5%BF%E5%B7%9D%E5%8F%B2%E5%AD%90&amp;diff=223786</id>
		<title>西川史子</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%A5%BF%E5%B7%9D%E5%8F%B2%E5%AD%90&amp;diff=223786"/>
				<updated>2014-04-06T12:00:20Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.189.94.9: /* 過去に出演していた番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{女性モデル&lt;br /&gt;
|モデル名=西川 史子&lt;br /&gt;
|ふりがな=にしかわ あやこ&lt;br /&gt;
|画像ファイル=&lt;br /&gt;
|別名=&lt;br /&gt;
|愛称=&lt;br /&gt;
|生年=1971&lt;br /&gt;
|生月=4&lt;br /&gt;
|生日=5&lt;br /&gt;
|没年=&lt;br /&gt;
|没月=&lt;br /&gt;
|没日=&lt;br /&gt;
|出身地={{JPN}} [[神奈川県]][[相模原市]][[南区 (相模原市)|南区]]&lt;br /&gt;
|血液型=B型&lt;br /&gt;
|民族=&lt;br /&gt;
|瞳の色=&lt;br /&gt;
|毛髪の色=&lt;br /&gt;
|時点=2008年&lt;br /&gt;
|身長=160&lt;br /&gt;
|体重=&lt;br /&gt;
|バスト=76&lt;br /&gt;
|ウエスト=58&lt;br /&gt;
|ヒップ=85&lt;br /&gt;
|カップ=A&lt;br /&gt;
|股下=&lt;br /&gt;
|靴=&lt;br /&gt;
|身体備考=&lt;br /&gt;
|デビュー=1996年度[[ミス日本]]&lt;br /&gt;
|ジャンル=&lt;br /&gt;
|モデル内容=&lt;br /&gt;
|活動備考=[[タレント]]&lt;br /&gt;
|他の活動=[[医師]]&lt;br /&gt;
|その他=&lt;br /&gt;
|FMD=&lt;br /&gt;
|IMDb=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''西川 史子'''（にしかわ あやこ、[[1971年]][[4月5日]] - ）は、日本の[[医師]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;korosho&amp;quot;/&amp;gt;、[[タレント]]である。本名、西川史子'。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[神奈川県]][[相模原市]][[南区 (相模原市)|南区]]出身。[[ホリプロ]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
[[湘南白百合学園幼稚園]]・[[湘南白百合学園小学校|小学校]]・[[湘南白百合学園中学・高等学校|中学校]]、[[桐蔭学園中学校・高等学校|桐蔭学園高等学校]]を経て、[[聖マリアンナ医科大学]]卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タレントとして多くのテレビ番組などに出演し、[[イメージビデオ]]や[[写真集]]も出版している。一方、将来の目標は「[[医療]][[ジャーナリスト]]」としている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===経歴===&lt;br /&gt;
父親は[[日本医科大学]]卒の[[整形外科学|整形外科医]]西川英樹&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ci.nii.ac.jp/naid/40017025899 「親子のカタチ(194)西川英樹×西川史子&amp;lt;/ref&amp;gt; で、幼少の頃から[[スパルタ教育]]を受けていた。一方で、母親からは溺愛されて育った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
聖マリアンナ医科大学在学中の1996年（平成8年）、[[ミスコンテスト]] 『[[ミス日本]]』に出場し、「フォトジェニック賞」を受賞した。また同年から翌年まで、『[[恋のから騒ぎ]]』（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）に、「第3期生」のひとりとして出演していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====タレント業====&lt;br /&gt;
[[傲慢]]、ないしは[[将棋#将棋に由来する慣用表現|高飛車]]なキャラクターを持ち味とし、[[バラエティ番組]]を中心に多くのメディアに出演している。[[芸能事務所]]は初め株式会社[[セント・フォース]]に所属し、のちに株式会社ホリプロに移籍した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
西川は、「さんま&amp;amp;SMAP!が選ぶ!! 今夜一番いやな女」にも選ばれており&amp;lt;ref&amp;gt;2007年12月22日放送分『[[さんま&amp;amp;SMAP!美女と野獣のクリスマススペシャル]]』&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[占い|占術家]]・[[細木数子]]には、「男を知らなすぎる」、「傲慢キャラを演じているだけ」と指摘されて動揺し、泣いたことがある&amp;lt;ref&amp;gt;『[[ズバリ言うわよ!]]』&amp;lt;/ref&amp;gt;。このように極端なキャラクターを演じている西川に対して、大学時代の恩師、[[米山公啓]]は、「心配してた」、「強い女に見えるけど弱い部分も持っている」と言い、「（テレビなどでもっと）本質を出すといい」とアドバイスしている&amp;lt;ref name=&amp;quot;yoneyama&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方でいわゆるS女を演じているM女というネタにされることもあり、高慢な態度を売りにしている時期から既に兆候は見られた&amp;lt;ref&amp;gt;ロンドンハーツやクイズ$ミリオネアなど。&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!! ]]などではドSキャラとして度々出演したが近年は完全にドMキャラに方向転換しつつある。[[ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!! ]]のコーナー「新千秋オーディション」で、けつバットを受けた際に、喘ぎ声をあげてうれしそうな表情を見せた他、[[ロンドンハーツ]]などで「どスケベ」「いやらしい女」と言われても全く反論せずうれしそうな表情をしてみせた。しかし男性のアンケートで「[[マグロ (アダルト)|マグロ]]みたい」と言われた際は反論し「トビウオですよ！」と言っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====医業====&lt;br /&gt;
1996年（平成8年）、[[医師免許|医師登録]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;korosho&amp;quot;&amp;gt;[http://licenseif.mhlw.go.jp/search/search.do 医師資格確認検索] 厚生労働省 「西川 史子」 平成22年9月7日現在&amp;lt;/ref&amp;gt;。芸能活動の傍ら、これまで、聖マリアンナ医科大学整形外科、青山メディカルクリニック、西川整形外科医院などを経て松倉クリニック&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.matsukura-clinic.com/doctor/ 松倉クリニックプロフィール]松倉クリニック&amp;lt;/ref&amp;gt; 、及び西川整形外科の美容皮フ科のスタッフ&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.myclinic.ne.jp/hideki_ayako/pc/info.html 西川整形外科お知らせ]&amp;lt;/ref&amp;gt;として[[診療]]も行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[TBSテレビ|TBS]]系列の早朝の[[ワイドショー]]『[[エクスプレス (テレビ番組)|エクスプレス]]』で健康情報を担当するキャスターを務め、毎朝白衣を着用して番組を進行していた時代があった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出演したテレビ番組で女優・[[奈美悦子]]が提案した「医師免許を更新制にする」という意見についての議論中には、「日本の医療は最高だよ、ご不満ならいかなきゃいいじゃん」と言い放った&amp;lt;ref&amp;gt;2006年6月30日放送分『太田光の私が総理大臣になったら…秘書田中。 2時間SP』&amp;lt;/ref&amp;gt;。同じテレビ番組で「国が病院を格付けし最低ランクの病院は潰す」という意見を議論していた際には、[[千原兄弟]]の「口の利き方のなっていない医者がいっぱいいる」という発言を受けて、「そういう病院には行かなければいいだけ」と反論した&amp;lt;ref&amp;gt;2008年2月1日放送分『太田光の私が総理大臣になったら…秘書田中。』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、西川はテレビの[[クイズ番組]]で問われた、「心臓と肺を正しくつなぎなさい」との質問には正解できなかった&amp;lt;ref&amp;gt;2009年6月7日放送分『熱血!平成教育学院』&amp;lt;/ref&amp;gt;。そんな部分から医師免許が免停になっていると弄られたこともあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===趣味、特技===&lt;br /&gt;
趣味は「テレビに出ること（お金が欲しいとか、好感度を上げたいとは思っていない）」と、「整形を見破ること（見破った瞬間、嬉しくなる）」のふたつ&amp;lt;ref&amp;gt;2007年5月29日放送分『[[ダウンタウンDX]]』かわら版&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
西川は、『[[クイズプレゼンバラエティー Qさま!!]]』での企画で取得した[[日本漢字能力検定]]2級の資格を持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===私生活===&lt;br /&gt;
1,000万円の自動車を購入し、また400万 - 500万円の腕時計を年間ひとつは購入しているという。高価な物品は「自身でも購入するが、男性からもプレゼントされる」と語っている&amp;lt;ref&amp;gt;番組でよく共演していた[[島田紳助]]は、「値段が全部言えるから、自分で買ってるんだよ」と発言している。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年（平成21年）7月18日、10年来の友人だった元[[葛飾区]]議会議員、[[福本亜細亜]]との婚約が発表された。[[結婚式]]は翌年[[2月14日]]に[[ホテルオークラ東京]]（[[東京都]][[港区 (東京都)|港区]]・[[虎ノ門]]）で行われ、[[媒酌人]]は元プロ野球選手、[[桑田真澄]]が務めた。西川は結婚前、「年収4,000万以下の男性とはお付き合いしない、それに満たない者はそれまで稼げるようになれ」などと発言していた&amp;lt;ref&amp;gt;2006年5月18日放送分『ダウンタウンDX』&amp;lt;/ref&amp;gt;。一方、大学の恩師で医師の米山公啓には、「（結婚相手の条件は年収4,000万円以上などと）お金のことを言ってるけど、本当はお金のことは関係ないと思ってるでしょ？」と指摘され、西川は「そうですね、別にいいですねどうでも」と答えていた&amp;lt;ref name=&amp;quot;yoneyama&amp;quot;&amp;gt;2008年3月18日放送の『[[おネエMANS]] あの芸能人を勝手に大変身スペシャル!!』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
西川は、『西川会』という、「急な呼び出しでもすぐに駆けつける若手芸人」を集めた会を主催しており、主なメンバーに[[ザ・たっち]]、鈴木Q太郎（[[ハイキングウォーキング]]）、[[井上裕介 (お笑い芸人)|井上裕介]]（[[NON STYLE]]）、[[末高斗夢]]、[[KICK☆]]がいる&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.ameba.jp/weblog/2009/07/42007.html 「西川会」所属のザ・たっち　西川史子の婚約を祝福] - アメーバニュース、2009年7月21日&amp;lt;/ref&amp;gt;。2007年（平成19年）6月15日深夜、中山秀征と酒を飲んで[[タクシー]]で帰宅した西川は自宅玄関先で転倒、負傷したが、傷口があれており、麻酔、切開して8針縫うという治療を自分で行ったという&amp;lt;!--&amp;lt;ref&amp;gt;『ダウンタウンDX』&amp;lt;/ref&amp;gt;--&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;2008年5月6日放送分の『[[嵐の宿題くん]]』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
独身時代は[[愛煙家]]であった&amp;lt;ref&amp;gt;2009年放送分の『[[サンデージャポン]]』で発言&amp;lt;/ref&amp;gt;が、結婚してからは[[禁煙|禁煙中]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年1月20日放送分[[サンデージャポン]]の生放送中に夫が家出中であることを告白した。自宅から姿を消した夫とは連絡がとれない状況で、カメラに向かって「反省してるので、帰ってきてください」と呼びかけていた &amp;lt;ref&amp;gt;2013年1月20日放送分『[[サンデージャポン]]』&amp;lt;/ref&amp;gt;。後日「[[ハピくるっ!]]」に生出演した際、夫の家出の原因は、ゴミの分別をめぐる夫婦げんかだったと説明した &amp;lt;ref&amp;gt;2013年1月22日放送分『[[ハピくるっ!]]』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
2014年に離婚した&lt;br /&gt;
1月12日のサンジャポで理由語った&lt;br /&gt;
その後のお任せの朝刊&lt;br /&gt;
でも取り上げられた&lt;br /&gt;
翌日のノンとワイスク&lt;br /&gt;
でも取り上げられた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===エピソード===&lt;br /&gt;
* [[柳澤伯夫]]が2007年（平成19年）1月17日に「女性は産む機械」と発言した問題で辞任要求をした[[社会民主党 (日本 1996-)|社会民主党]]党首・[[福島みずほ]]に対して、自身が出演したレギュラー番組の『[[ラジかるッ]]』において、「発言はひどいと思うけど福島さんが我々女性の気持ちを代弁してるかというと、そうじゃない。ヒステリックに騒ぐ、社民党ってそういう所が好きじゃない」と発言した。&lt;br /&gt;
* 2008年（平成20年）2月5日放送分『ラジかるッ』で、[[倖田來未]]の「35歳を回ると[[羊水]]が腐る」の発言を受けて、「浅はかな知識で、トップシンガーがこうも簡単にしゃべっていいの？」と発言をした。&lt;br /&gt;
* 『[[太田光の私が総理大臣になったら…秘書田中。]]』で「[[義務教育]]を廃止します」という[[マニフェスト]]を提案。「腐ったみかんと一緒に授業を受けたくない」と発言したが、[[義家弘介]]から「あなたに教育を語る資格はない!」と激怒されたりした。だが、最後は涙ながらに「義務教育を廃止します、はさすがにやりすぎだと思った」と語った。また、[[高木美保]]の「義務教育に農業の授業を取り入れます」というマニフェストに、「こういうマニフェストは農家に対して失礼」と発言し高木と激論になった。&lt;br /&gt;
* 『[[知りたがり!]]』で、「地震（[[東北地方太平洋沖地震]]）後[[自由民主党 (日本) |自民党]]の議員さんが地元でプラプラしてるって私、聞いたんですよ。そういう人もいると、暇で。それ、何やってんだろ自民党と思いますけどね」と発言&amp;lt;ref&amp;gt;2011年4月5日放送分『知りたがり!』&amp;lt;/ref&amp;gt;。なお、具体的にどこで誰から聞いたということについては明言していない。&lt;br /&gt;
* 2007年放送『[[快感MAP]]』（テレビ朝日）で、西川がフォトジェニック賞を受賞した1996年ミス日本コンテストでの同期生で、この年のグランプリを受賞した元タレント・[[近澤美歩]]が営む[[栃木県]]の[[料亭]]を訪問し、再会を喜び、当時を懐かしんだ。&lt;br /&gt;
* ３２歳の時に陰毛に白髪が生えた事に驚愕し、医学書を読み漁り原因を究明しようとしたが、最終的に引きちぎったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演番組==&lt;br /&gt;
===テレビ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--単発のゲスト出演は記載不要です。レギュラー・準レギュラー(不定期)のみで。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[サンデージャポン]]（[[TBSテレビ|TBS]]）レギュラー&lt;br /&gt;
*[[有吉ジャポン]]（TBS）レギュラー&lt;br /&gt;
*[[ハピくるっ!]]（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]）火曜日レギュラーコメンテーター&lt;br /&gt;
*[[私の何がイケないの?]]（[[TBSテレビ]]）レギュラーコメンテーター（同じミス日本の女医である[[友利新]]と競演）&lt;br /&gt;
*[[ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!]]（日本テレビ）ゲスト出演&lt;br /&gt;
*[[ダウンタウンDX]]（日本テレビ）ゲスト出演&lt;br /&gt;
*[[浜ちゃんと!]]（日本テレビ）ゲスト出演&lt;br /&gt;
*[[さんま&amp;amp;SMAP!美女と野獣のクリスマススペシャル]]（日本テレビ）ゲスト出演&lt;br /&gt;
*[[ガールズライクマネー!]]（日本テレビ）ゲスト出演&lt;br /&gt;
*[[ひるブラ]]（[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]）不定期&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====過去に出演していた番組====&lt;br /&gt;
日本テレビオールスター&lt;br /&gt;
*ごきげんよう&lt;br /&gt;
[[ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!]] [[絶対に笑ってはいけない警察24時]] [[絶対に笑ってはいけない病院24時]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[島田検定!! 国民的潜在能力テスト]]（TBS）隔週レギュラー&lt;br /&gt;
*[[F2-X]]（フジテレビ）火曜レギュラー&lt;br /&gt;
*[[ちちんぷいぷい (テレビ番組)|ちちんぷいぷい]]（[[MBSテレビ|MBS]]）水曜レギュラー&lt;br /&gt;
*[[ブラック・ジャック21]]（[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]）[[アニメ]]。「西川史子」として登場。[[声優]]は[[長沢美樹]]。&lt;br /&gt;
*[[エクスプレス (テレビ番組)|エクスプレス]]（TBS　健康情報担当キャスター）&lt;br /&gt;
*[[サンデージャングル]]（テレビ朝日） - 1999年ごろ放送された『ミス日本』特集でインタビューに答え、前述の『エクスプレス』の生放送現場も取材された。&lt;br /&gt;
*[[熱血!平成教育学院]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
*[[クイズ!ヘキサゴン 今夜はクイズパレード]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[太田光の私が総理大臣になったら…秘書田中。]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
*[[ラジかる!!]]→[[ラジかるッ]]（日本テレビ）火曜レギュラー&lt;br /&gt;
*[[ホンネの殿堂!!紳助にはわかるまいっ]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
99(2014年1月14日、TBS)&lt;br /&gt;
メレンゲ(2014年1月18日日本テレビ)&lt;br /&gt;
SMAPSMAP（2014年2月17日フジテレビ）&lt;br /&gt;
このことはYahoo!にも乗っていた&lt;br /&gt;
ダウンタウン（2014年2月20日読売テレビ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ラジオ===&lt;br /&gt;
*[[いってらっしゃ〜い! (ラジオ番組)|いってらっしゃ〜い]]（[[アール・エフ・ラジオ日本|1422ラジオ日本]]）火曜レギュラー&lt;br /&gt;
*[[ヤングパーク]]（2004年4月 - 9月、[[MBSラジオ]]）1部のお便りコーナーのみ&lt;br /&gt;
*[[イマドキッC|イマドキッC（コレクション）]]土曜日（2007年4月 - 5月、MBSラジオ）&lt;br /&gt;
*イマドキッC日曜日（2007年6月 - 2008年3月、MBSラジオ）&lt;br /&gt;
*[[イマドキッ]]（2008年4月 - 、MBSラジオ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===映画===&lt;br /&gt;
*[[特命係長只野仁#劇場版|特命係長・只野仁 最後の劇場版]]（2008年12月6日） - 加藤エミ 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===テレビドラマ===&lt;br /&gt;
*[[OLヴィジュアル系]]　第2シリーズ（2001年、テレビ朝日） - 女医 役&lt;br /&gt;
*[[シマシマ (漫画)#テレビドラマ|シマシマ]]（2011年4月 - 6月、TBS） - 白沢綾 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===CM===&lt;br /&gt;
*[[ニンテンドーDS]]用ソフト [[財団法人日本漢字能力検定協会公認 漢検DS|漢検DS2+常用漢字辞典]]、英検DS（以上[[ロケットカンパニー]]）、[[トモダチコレクション]]（[[任天堂]]）&lt;br /&gt;
*[[BOSSコーヒー#過去にあった商品|BOSS FIRST CLASS]]（[[サントリーフーズ]]）&lt;br /&gt;
*ビタミンウォーター（サントリーフーズ）&lt;br /&gt;
*TSUTAYA DISCAS（[[カルチュア・コンビニエンス・クラブ]]）&lt;br /&gt;
*[[ジョージア (缶コーヒー)|ジョージア 缶コーヒー]]（[[日本コカ・コーラ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==書籍==&lt;br /&gt;
*『LOVE &amp;amp; SEX 西川史子のちょっとHなカウンセリング』（[[学研ホールディングス|学習研究社]] 2006年　ISBN 9784054031296） &lt;br /&gt;
*『年収4000万にこだわる理由』（[[小学館]] 2007年　ISBN 9784093877510） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==連載雑誌==&lt;br /&gt;
*[[BOMB]]「あやこのイってよし!」（[[学研パブリッシング]]）&lt;br /&gt;
*CIRCUS（[[ベストセラーズ|KKベストセラーズ]]）&lt;br /&gt;
*ブランドバザール（成美堂出版）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==DVD==&lt;br /&gt;
*love affair（[[ポニーキャニオン]]）2004年4月21日発売&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.horipro.co.jp/talent/SC050/ ホリプロによるプロフィール]&lt;br /&gt;
*[http://www.matsukura-clinic.com/doctor/ 松倉クリニックによるプロフィール]&lt;br /&gt;
*[http://www.myclinic.ne.jp/hideki_ayako/pc/index.html 西川整形外科]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ホリプロ}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:にしかわ あやこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:ホリプロ]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の医師]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:1971年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:恋のから騒ぎ出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:相模原市出身の人物]] &lt;br /&gt;
[[Category:セント・フォース]]&lt;br /&gt;
[[Category:ミス日本出場者]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.189.94.9</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%94%B0%E4%B8%AD%E7%9C%9F%E5%BC%93&amp;diff=223782</id>
		<title>田中真弓</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%94%B0%E4%B8%AD%E7%9C%9F%E5%BC%93&amp;diff=223782"/>
				<updated>2014-04-06T10:44:33Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.189.94.9: /* テレビアニメ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''田中 真弓'''（たなか まゆみ、[[1955年]][[1月15日]] - ）は、日本の[[俳優|女優]]、[[声優]]。[[東京都]]出身。[[青二プロダクション]]所属。A型。やぎ座。[[青山学院女子短期大学]]卒業。本名：阿部 真弓（あべ まゆみ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
声優としての代表作は、『[[おそ松くん|おそ松くん]]』（チビ太）、『[[天空の城ラピュタ]]』（パズー）、『[[ドラゴンボール (アニメ)|ドラゴンボール]]』シリーズ（[[クリリン]]、ヤジロベー）、『[[忍たま乱太郎]]』（摂津のきり丸）、『[[とっても!ラッキーマン]]』（[[ラッキーマン]]/追手内洋一）、『[[魔神英雄伝ワタル]]』シリーズ（戦部ワタル）、『[[南国少年パプワくん]]』（パプワ）、『[[幽☆遊☆白書]]』（コエンマ）、『[[ONE PIECE (アニメ)|ONE PIECE]]』（[[モンキー・D・ルフィ]]）、他多数。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要・経歴==&lt;br /&gt;
[[青山学院女子短期大学]]卒業。学生時代から演劇が大好きで、学芸祭のクラス公演などで演劇をしていたのをきっかけとして舞台女優になった。現在でも女優が本業であり舞台に立つことも多い&amp;lt;ref&amp;gt;[[竹田えり]]・[[永井寛孝]]等と共に立ち上げた劇団「[[おっ、ぺれった]]」を主宰している他、他の劇団の舞台にも客演している。&amp;lt;/ref&amp;gt;が、男児のような低めの声を活かしてアニメなどでの声優業の仕事も精力的にこなす。また[[フジテレビジョン|フジテレビ]]の[[クイズ!ヘキサゴン 今夜はクイズパレード|クイズ!ヘキサゴン]]など、[[ナレーション]]の仕事も多くこなしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
時期は不明だがかつては[[大橋巨泉事務所]]に所属していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1978年]]に『[[激走!ルーベンカイザー]]』（高木涼子）で声優デビュー。&lt;br /&gt;
[[1980年代]]は[[島津冴子]]とラジオ番組『[[アニメトピア]]』に2代目パーソナリティーとして出演、その後『[[さすがの猿飛]]』に揃って出演し、コアなファン層を掴んでいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元気な少年を演じることが多く、パズー、ルフィ、『[[ダッシュ勝平]]』の坂本勝平、『[[魔神英雄伝ワタル]]』の戦部ワタル、『[[とっても!ラッキーマン]]』のラッキーマン/追手内洋一など、主人公を演じるケースも多い。また『[[新・おそ松くん]]』のチビ太は、実質的にはイヤミと共に主役の位置にあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらから、少年役専門の声優というイメージを持たれることが多いが、声優デビューとなった『激走!ルーベンカイザー』では社長令嬢の高木涼子、『[[サクラ大戦シリーズ|サクラ大戦]]』では姐御タイプの桐島カンナ、『[[ぼのぼの]]』でもショーねえちゃんを複数担当。現在でも、極稀に女性の役をこなすことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]]には、CD企画『[[外道女王]]』（原作[[伊豆一彦]]・脚本[[伊藤良徳]]）にて主役を担当した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、同世代で[[糖尿病]]を患っている[[安西正弘]]への支援を、同じ青二所属の[[島田敏]]と共に行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エピソード ==&lt;br /&gt;
持ち役のうち、最もお気に入りに挙げているのは『新・おそ松くん』の'''チビ太'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
OL時代、公園で暴漢たちに襲われるが、貧乳の為難を逃れる&amp;lt;ref&amp;gt;『アニメトピア』の放送中に[[三ツ矢雄二]]が冗談めかして紹介した経緯によると「暴漢たちが田中を男と間違えて逃げていった」とのことであるが、真相は定かではない&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初共演者（主に後輩）の台本に台詞を書き換えたりの悪戯をすることがある。これは緊張をほぐす為の行為であって、悪意ではない。初共演者なら誰でもターゲットにする訳で無く、芝居に真摯な姿勢で臨む人物のみに行われる行為だという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きなアーティストは『[[クレイジーキャッツ]]』、好きなテレビ番組は『[[シャボン玉ホリデー]]』。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 八奈見乗児 ===&lt;br /&gt;
[[学習研究社]]発行のアニメ雑誌『[[アニメディア]]』の付録である「人気声優 直筆 DATA FILE」（年1回）の中で､「声優としての目標」の欄に「[[八奈見乗児]]さん」と書いていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
八奈見とは[[1983年]]に主演作『[[イタダキマン]]』で、主要キャラクター同士では初共演した（ゲストでは、それ以前に『[[ヤットデタマン]]』で共演している）が、視聴率低迷で打ち切りとなった。後にラジオ番組で同作が話題に出たとき、「私がタイムボカンシリーズを終わらせてしまった」と泣きだしてしまったことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 渡辺正行絡み ===&lt;br /&gt;
アニメトピアのパーソナリティであった頃に、前所属の[[テアトル・エコー]]で劇団仲間だった[[コント赤信号]]の[[渡辺正行]]と交際している事が明らかになったことがあるが、双方ネームバリューがあったわけでもないため、その時点では特に話題となることもなかった。&lt;br /&gt;
しかし、後に退任後のアニメトピアのゲストとして[[梨元勝]]が出演した際に話題として上げられたため、自身の出演するワイドショー番組で発表した。この時はある程度は話題となったが、一般に知られるようになったのは、番組上で[[明石家さんま]]や[[酒井ゆきえ]]などが話題にするようになってからである。渡辺正行本人は梨本の直後にアニメトピアに出演し本件について不満な様子であった。&amp;lt;ref&amp;gt;実際には同棲関係。後にバラエティー番組で渡辺と田中が同棲時代を振り返るという企画があり、渡辺が田中の子供に「パパですよー」と自虐ネタを披露した&amp;lt;/ref&amp;gt;事がある。その後、声優の[[柴本浩行]]と結婚し一児の母となるが、離婚し現在に至る。ちなみに渡辺とは後に『[[クイズ!ヘキサゴンII]]』でナレーター（田中）と準レギュラー解答者（渡辺）という形で共演を果たしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演作品 ==&lt;br /&gt;
※'''太字'''は主役、メインキャラクター&lt;br /&gt;
=== テレビアニメ ===&lt;br /&gt;
ドラゴンボール改(クリリン)&lt;br /&gt;
*[[アニメ三銃士]]（ジャン）&lt;br /&gt;
*[[宇宙伝説ユリシーズ31]]（ノノ）&lt;br /&gt;
*[[うる星やつら (アニメ)|うる星やつら]]（[[藤波竜之介]]）&lt;br /&gt;
*[[エスパー魔美]]（伸）&lt;br /&gt;
*[[おそ松くん|おそ松くん（1988年版）]]（'''チビ太'''）&lt;br /&gt;
*[[オヨネコぶーにゃん]]（チューパー）&lt;br /&gt;
*[[おれは直角]]（北条照正）&lt;br /&gt;
*[[ガイキング LEGEND OF DAIKU-MARYU]]（'''ツワブキ・ダイヤ'''）&lt;br /&gt;
*[[ガタピシ]]（平野平太）&lt;br /&gt;
*[[がんばれ!キッカーズ]]（中島大海）&lt;br /&gt;
*[[機動新撰組 萌えよ剣 TV]]（猫丸）&lt;br /&gt;
*[[金田一少年の事件簿 (アニメ)|金田一少年の事件簿]]（村西弥生）&lt;br /&gt;
*[[クッキングパパ]]（オサム）&lt;br /&gt;
*[[Gu-Guガンモ]]（佃半平太）&lt;br /&gt;
*[[ぐるぐるタウンはなまるくん]]（しまお）&lt;br /&gt;
*[[激走!ルーベンカイザー]]（高木涼子（2代目））&lt;br /&gt;
*[[ゲゲゲの鬼太郎 (アニメ)|ゲゲゲの鬼太郎（第5作）]]（ぬりかべ女房、毛目玉（田の中真弓名義））&lt;br /&gt;
*[[結界師 (アニメ)|結界師]]（雪村時子、ガッチョ、志々尾限（幼少期））&lt;br /&gt;
*[[ケロケロちゃいむ]]（ヒカル）&lt;br /&gt;
*[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]（'''[[両津勘吉]]'''の幼少期（初代））&lt;br /&gt;
*[[サイボーグクロちゃん]]（フォックス/シスカ）※第27話~第30話&lt;br /&gt;
*[[サクラ大戦TV]]（'''桐島カンナ'''）&lt;br /&gt;
*[[さすがの猿飛]]（'''忍豚'''）&lt;br /&gt;
*[[巨神ゴーグ]]（'''田神悠宇'''）&lt;br /&gt;
*[[ジャングル大帝|ジャングル大帝(新)]]（ケルル）&lt;br /&gt;
*[[ジャンケンマン]]（アッチムイテホイホイ）&lt;br /&gt;
*[[獣神ライガー]]（'''大牙剣'''）&lt;br /&gt;
*[[それいけ!アンパンマン]]（ひのたまこぞう、コロッケキッド、ますずしまん）&lt;br /&gt;
*[[タイムボカンシリーズ]] &lt;br /&gt;
**[[ヤットデタマン]]（イワン）&lt;br /&gt;
**[[イタダキマン]]（'''孫田空作／イタダキマン'''、中吉くん）&lt;br /&gt;
*[[ダッシュ勝平]]（'''坂本勝平'''）&lt;br /&gt;
*[[中華一番!]]（'''マオ（劉昴星）'''）&lt;br /&gt;
*手塚治虫の旧約聖書物語（ロコ）&lt;br /&gt;
*[[Dr.スランプ アラレちゃん]]（則巻良太、ガメオ）&lt;br /&gt;
*[[とっても!ラッキーマン]]（'''[[ラッキーマン]]'''／'''追手内洋一'''）&lt;br /&gt;
*[[ドラゴンボール (アニメ)|ドラゴンボール]]（'''[[クリリン]]'''、ヤジロベー、ゼリ）&lt;br /&gt;
*[[ドラゴンボールZ]]（'''クリリン'''、ヤジロベー、占いババ(2代目)、スノ(285話)）&lt;br /&gt;
*[[ドラゴンボールGT]]（'''クリリン'''、スー小五郎）&lt;br /&gt;
*[[とんでも戦士ムテキング]]（六郎）&lt;br /&gt;
*[[南国少年パプワくん]]（'''パプワ'''）&lt;br /&gt;
*[[忍たま乱太郎]]（'''摂津のきり丸'''）&lt;br /&gt;
*[[パーマン|パーマン（1983年）]]（江地孫一郎）&lt;br /&gt;
*[[はたらキッズ マイハム組]]（有目、メアリー）&lt;br /&gt;
*[[花田少年史]]（花田寿枝）&lt;br /&gt;
*[[祝!(ハピ☆ラキ)ビックリマン]]（天子男ジャック・神帝男ジャック（二代目）、天登男ジャック､弁財アキ）&lt;br /&gt;
*[[美少女戦士セーラームーン (アニメ)|美少女戦士セーラームーンSuperS]]（ロバート）&lt;br /&gt;
*[[ひみつの花園 (アニメ)|ひみつの花園]]（'''ディコン'''）&lt;br /&gt;
*[[ブラック・ジャック (テレビアニメ)|ブラック・ジャック]]（太一）&lt;br /&gt;
*[[プロゴルファー猿]]（カンクロウ、ディンプル）&lt;br /&gt;
*[[天才バカボン|平成天才バカボン]]（九官鳥、貧乏な息子）&lt;br /&gt;
*[[ポケットモンスター (1997-2002年のアニメ)|ポケットモンスター]]（[[ルージュラ]]）&lt;br /&gt;
*[[ぼのぼの]]（ショーねえちゃん）&lt;br /&gt;
*[[ぽこぽん日記]]（'''ぽこぽん'''）&lt;br /&gt;
*[[ポルフィの長い旅]]（グイード）&lt;br /&gt;
*[[まいっちんぐマチコ先生]]（マサト）&lt;br /&gt;
*[[まじめにふまじめかいけつゾロリ]]（メイコ）&lt;br /&gt;
*[[魔神英雄伝ワタル]]シリーズ&lt;br /&gt;
**[[魔神英雄伝ワタル (第1シリーズ)|魔神英雄伝ワタル]]（'''戦部ワタル'''）&lt;br /&gt;
**[[魔神英雄伝ワタル2]]（'''戦部ワタル'''）&lt;br /&gt;
**[[超魔神英雄伝ワタル]]（'''戦部ワタル'''、炎部ワタル）&lt;br /&gt;
*[[Master of Epic -The ResonanceAge Universe-|Master of Epic The Animation Age]]（'''エルモニー・男''' 他）&lt;br /&gt;
*[[丸出だめ夫]]（ボロット）&lt;br /&gt;
*[[まんが日本昔ばなし]]2006年夏休みスペシャル・「[[ごんぎつね]]」（'''ごん'''）&lt;br /&gt;
*[[未来警察ウラシマン]]（ジタンダ・フンダ）&lt;br /&gt;
*[[名犬ラッシー (世界名作劇場)|名犬ラッシー]]（コリン・ジョーンズ）&lt;br /&gt;
*[[名探偵ホームズ]]（ポリィ）&lt;br /&gt;
*[[モジャ公]]（'''モジャ公'''）&lt;br /&gt;
*[[爆れつハンター]]（少年）&lt;br /&gt;
*[[森の陽気な小人たちベルフィーとリルビット]]（'''リルビット'''）&lt;br /&gt;
*[[焼きたて!!ジャぱん]]（海野カツヲ、本橋優子）&lt;br /&gt;
*[[幽☆遊☆白書]]（コエンマ）&lt;br /&gt;
*[[らんぽう]]（チュー太郎）&lt;br /&gt;
*[[ルパン三世 バイバイ・リバティー・危機一発!]]（マイケル）&lt;br /&gt;
*[[ルパン三世 ハリマオの財宝を追え!!]]（ネオナチリーダー）&lt;br /&gt;
*[[るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-]]（塚山由太郎）&lt;br /&gt;
*[[ロビンフッドの大冒険]]（マッチ）&lt;br /&gt;
*[[ロボタン|ロボタン（1986年）]]（キーコ）&lt;br /&gt;
*[[笑ゥせぇるすまん]]（今仁見手朗）&lt;br /&gt;
*[[ワンダービートS]]（'''スギタ・ススム'''）&lt;br /&gt;
*[[ONE PIECE (アニメ)|ONE PIECE]]（'''[[モンキー・D・ルフィ]]'''、オーズ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== OVA ===&lt;br /&gt;
*[[おそ松くん|おそ松くん イヤミはひとり風の中]]（チビ太）&lt;br /&gt;
*[[真魔神英雄伝ワタル|真魔神英雄伝ワタル 魔神山編]]（'''戦部ワタル'''）&lt;br /&gt;
*[[魔神英雄伝ワタル|魔神英雄伝ワタル-終わりなき時の物語-]]（'''戦部ワタル'''）&lt;br /&gt;
*[[サクラ大戦シリーズ]]（桐島カンナ）&lt;br /&gt;
**[[サクラ大戦 桜華絢爛]]&lt;br /&gt;
**[[サクラ大戦 轟華絢爛]]&lt;br /&gt;
**[[サクラ大戦 神崎すみれ 引退記念 す・み・れ]]&lt;br /&gt;
*[[ツインビーPARADISE]]（'''ツインビー'''）&lt;br /&gt;
*[[南国少年パプワくん]] 星降る夜に会いましょう（'''パプワ'''）&lt;br /&gt;
*[[炎トリッパー]]（周平）&lt;br /&gt;
*マリオ･カービィ 名作ビデオ※登場するキャラクター全部を1人で演じた。非売品&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 劇場版アニメ ===&lt;br /&gt;
*[[おそ松くん|おそ松くん スイカの星からこんにちはザンス!]]（チビ太）&lt;br /&gt;
*[[カッパの三平]]（河原三平）&lt;br /&gt;
*[[がんばれ!!タブチくん!!]]（観客）&lt;br /&gt;
*[[銀河鉄道の夜]]（'''ジョバンニ'''）&lt;br /&gt;
*[[サクラ大戦 活動写真]]（桐島カンナ）&lt;br /&gt;
*[[それいけ!アンパンマン#劇場映画版|それいけ!アンパンマン キラキラ星の涙]]（ひのたまこぞう）&lt;br /&gt;
*[[それいけ!アンパンマン#劇場映画版|それいけ!アンパンマン ばいきんまんの逆襲]]（ひのたまこぞう）&lt;br /&gt;
*[[対馬丸|対馬丸〜さようなら沖縄]]（'''清'''）&lt;br /&gt;
*[[アリオン (漫画)|アリオン]]（セネカ）&lt;br /&gt;
*[[天空の城ラピュタ]]（'''パズー'''）&lt;br /&gt;
*[[ドラえもん のび太とアニマル惑星]]（チッポ）&lt;br /&gt;
*[[ドラゴンボール (アニメ)|ドラゴンボール]]各作品（'''クリリン'''）&lt;br /&gt;
**[[ドラゴンボール 魔神城のねむり姫]]&lt;br /&gt;
**[[ドラゴンボール 摩訶不思議大冒険]]&lt;br /&gt;
*[[ドラゴンボールZ]]各作品（'''クリリン'''、ヤジロベー）&lt;br /&gt;
**[[ドラゴンボールZ (1989年の映画)|ドラゴンボールZ]]&lt;br /&gt;
**[[ドラゴンボールZ この世で一番強いヤツ]]&lt;br /&gt;
**[[ドラゴンボールZ 地球まるごと超決戦]]&lt;br /&gt;
**[[ドラゴンボールZ 超サイヤ人だ孫悟空]]&lt;br /&gt;
**[[ドラゴンボールZ とびっきりの最強対最強]]&lt;br /&gt;
**[[ドラゴンボールZ 激突!!100億パワーの戦士たち]]&lt;br /&gt;
**[[ドラゴンボールZ 極限バトル!!三大超サイヤ人]]&lt;br /&gt;
**[[ドラゴンボールZ 燃えつきろ!!熱戦・烈戦・超激戦]]&lt;br /&gt;
**[[ドラゴンボールZ 銀河ギリギリ!!ぶっちぎりの凄い奴]]&lt;br /&gt;
**[[ドラゴンボールZ 危険なふたり!超戦士はねむれない]]&lt;br /&gt;
**[[ドラゴンボールZ 超戦士撃破!!勝つのはオレだ]]&lt;br /&gt;
**[[ドラゴンボールZ 龍拳爆発!!悟空がやらねば誰がやる]]&lt;br /&gt;
ドラゴンボールZ神と神&lt;br /&gt;
*[[トランスフォーマー ザ・ムービー]]（ダニエル）&lt;br /&gt;
*[[忍たま乱太郎]]（'''摂津のきり丸'''）&lt;br /&gt;
*[[ピアノの森]]（白石）&lt;br /&gt;
*[[ピカチュウのドキドキかくれんぼ]]（[[ヨーギラス]]）&lt;br /&gt;
*[[ぼのぼの]]（ショーねえちゃん）&lt;br /&gt;
*[[まんが日本昔ばなし]]「[[ごんぎつね]]」（'''ごん'''）&lt;br /&gt;
*[[幽☆遊☆白書|劇場版幽☆遊☆白書冥界死闘編 炎の絆]]（コエンマ）&lt;br /&gt;
*ONE PIECEシリーズ（'''[[モンキー・D・ルフィ]]'''）&lt;br /&gt;
**[[ONE PIECE (2000年の映画)|ONE PIECE]]&lt;br /&gt;
**[[ONE PIECE ねじまき島の冒険]]&lt;br /&gt;
**[[ONE PIECE 珍獣島のチョッパー王国]]&lt;br /&gt;
**[[ONE PIECE THE MOVIE デッドエンドの冒険]]&lt;br /&gt;
**[[ONE PIECE 呪われた聖剣]]&lt;br /&gt;
**[[ONE PIECE THE MOVIE オマツリ男爵と秘密の島]]&lt;br /&gt;
**[[ONE PIECE THE MOVIE カラクリ城のメカ巨兵]]&lt;br /&gt;
**[[ONE PIECE エピソードオブアラバスタ 砂漠の王女と海賊たち]]&lt;br /&gt;
**[[ONE PIECE THE MOVIE エピソードオブチョッパー+冬に咲く、奇跡の桜]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Webアニメ ===&lt;br /&gt;
*[[ガイアゲッターアークン]]（'''アークン'''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
Jスター。(ラッキーマン)&lt;br /&gt;
*[[アルナムの牙 獣族十二神徒伝説]]（ヒエン）&lt;br /&gt;
*[[‎アルナムの翼 焼塵の空の彼方へ]]（ヒエン）&lt;br /&gt;
*[[Angel Love Online]]&lt;br /&gt;
*[[うる星やつら#テレビゲーム|うる星やつら STAY WITH YOU]]（藤波竜之介）&lt;br /&gt;
*おどおどおっでぃ（ギクギク）&lt;br /&gt;
*[[ガイアゲッターアークン]]（'''アークン'''）&lt;br /&gt;
*[[機動新撰組 萌えよ剣]]（猫丸）&lt;br /&gt;
*[[クレヨンしんちゃんDS 嵐を呼ぶ ぬってクレヨ〜ン大作戦!]]（タブ）&lt;br /&gt;
*サーカディア（保坂良太）&lt;br /&gt;
*[[サクラ大戦シリーズ]]（'''桐島カンナ'''）&lt;br /&gt;
*[[タイムボカンシリーズ]]&lt;br /&gt;
**[[ボカンですよ]]（孫田空作/イタダキマン）&lt;br /&gt;
**[[ボカンGo Go Go]]（孫田空作/イタダキマン）&lt;br /&gt;
*[[双界儀]]（水見）&lt;br /&gt;
*[[タツノコ VS. CAPCOM CROSS GENERATION OF HEROES]]（ロック・ヴォルナット）&lt;br /&gt;
*[[玉繭物語]]（ルーイ）&lt;br /&gt;
*ツインビー 対戦ぱずるだま（'''[[ツインビー]]'''）&lt;br /&gt;
*[[ツインビーヤッホー! ふしぎの国で大あばれ!!]]（ツインビー）&lt;br /&gt;
*超魔神英雄伝ワタル Another Step（'''炎部ワタル'''、戦部ワタル）&lt;br /&gt;
*[[ドラゴンボール]] シリーズ（主に'''[[クリリン]]'''役）&lt;br /&gt;
**[[ドラゴンボールZ 偉大なる孫悟空伝説]]（クリリン、ヤジロベー）&lt;br /&gt;
**[[ドラゴンボールZ Ultimate Battle 22]]（クリリン）&lt;br /&gt;
**[[ドラゴンボールZ 偉大なるドラゴンボール伝説]]（クリリン）&lt;br /&gt;
**[[ドラゴンボールZ (ゲーム)|ドラゴンボールZ]]（クリリン、ヤジロベー）&lt;br /&gt;
**[[ドラゴンボールZ2]]（クリリン）&lt;br /&gt;
**[[ドラゴンボールZ 舞空闘劇]]（クリリン）&lt;br /&gt;
**[[ドラゴンボール アドバンスアドベンチャー]]（クリリン）&lt;br /&gt;
**[[ドラゴンボールZ3]]（クリリン、ヤジロベー）&lt;br /&gt;
**[[ドラゴンボールZ Sparking!]]（クリリン）&lt;br /&gt;
**[[ドラゴンボールZ 真武道会]]（クリリン）&lt;br /&gt;
**[[超ドラゴンボールZ]]（クリリン）&lt;br /&gt;
**[[ドラゴンボールZ Sparking!NEO]]（クリリン、ヤジロベー）&lt;br /&gt;
**[[ドラゴンボールZ Sparking!METEOR]]（クリリン、ヤジロべー、スノ）&lt;br /&gt;
ドラゴンボールバトルオブZ(クリリン)&lt;br /&gt;
*[[ドリームミックスTV ワールドファイターズ]]（ツインビー）&lt;br /&gt;
*[[NAMCO x CAPCOM]]（ロック・ヴォルナット、ゾウナ）&lt;br /&gt;
*[[バトルスタジアムD.O.N]]（'''[[モンキー・D・ルフィ]]'''）&lt;br /&gt;
*FAVORITE DEAR 純白の預言者（イオン・アズバード）&lt;br /&gt;
*[[プリンセスメーカー|プリンセスメーカー ポケット大作戦]]（キューブ）&lt;br /&gt;
*プリンセスメーカー2（キューブ）※[[セガサターン]]、[[PCエンジン]]版&lt;br /&gt;
*[[桃太郎道中記]]（とってもコマルン、小悪魔）&lt;br /&gt;
*[[幽☆遊☆白書#ゲーム|幽☆遊☆白書 闇勝負!! 暗黒武術会]]（コエンマ）&lt;br /&gt;
*ラブラブトロッコ　～二人の恋のメロディ～（ビフ）&lt;br /&gt;
*[[ロックマンDASHシリーズ]]（'''ロック・ヴォルナット'''）&lt;br /&gt;
*[[ワンダービートS]]（'''スギタ・ススム'''）&lt;br /&gt;
*[[ONE PIECE]]シリーズ（'''モンキー・D・ルフィ'''）&lt;br /&gt;
**From TV animation ONE PIECE グランドバトル!&lt;br /&gt;
**From TV animation [[ONE PIECE とびだせ海賊団!]]（ニセルフィ）&lt;br /&gt;
**From TV animation ONE PIECE グランドバトル!2&lt;br /&gt;
**From TV animation ONE PIECE トレジャーバトル!&lt;br /&gt;
**From TV animation ONE PIECE オーシャンズドリーム!&lt;br /&gt;
**ONE PIECE グランドバトル!3&lt;br /&gt;
**ONE PIECE ランドランド!&lt;br /&gt;
**ONE PIECE グラバト!RUSH&lt;br /&gt;
**Fighting For ONE PIECE&lt;br /&gt;
**ONE PIECE パイレーツカーニバル&lt;br /&gt;
**ONE PIECE アンリミテッドアドベンチャー&lt;br /&gt;
**ONE PIECE ギアスピリット&lt;br /&gt;
**ONE PIECE アンリミテッドクルーズ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 吹き替え ===&lt;br /&gt;
*[[超電子バイオマン]]第7話 - 第10話（1984年）･･･矢島由紀（小泉ミカ/イエローフォー役）（[[矢島由紀]]の突然の降板による代役としてアフレコ）&lt;br /&gt;
*[[アメリカ物語ファイベル]]（1986年）･･･トニー&lt;br /&gt;
*[[インディ・ジョーンズ/魔宮の伝説|インディ・ジョーンズ 魔宮の伝説]]･･･ショート・ラウンド&lt;br /&gt;
*[[スピード・レーサー]]（2008年）･･･ポーリー・リット（スプライトル役）&lt;br /&gt;
*[[ターミネーター2]]（1991年）･･･エドワード・ファーロング（ジョン・コナー役）&lt;br /&gt;
*[[ノース 小さな旅人]]（1994年）･･･イライジャ・ウッド（ノース役）&lt;br /&gt;
*[[とび☆うおーず]]･･･トビオ&lt;br /&gt;
*[[ベイブ (映画)|ベイブ]]（1998年）･･･'''ベイブ'''&lt;br /&gt;
*[[ベイブ/都会へ行く]]（2000年）･･･'''ベイブ'''&lt;br /&gt;
*[[フルハウス]]･･･ラスティ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 実写 ===&lt;br /&gt;
*[[おーい!はに丸]]（'''はに丸'''（声）、1983 - 1989年　[[NHK教育テレビジョン|NHK教育]]）&lt;br /&gt;
*[[勝手に!カミタマン]]（'''カミタマン'''（声）、1985 - 1986年　[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
*[[小学4年生理科]]（まゆみおねえさん　NHK）※顔出し出演&lt;br /&gt;
*[[ダンジョンＶ]]（TX　ブイブイ（声）　もつ焼き屋のおばちゃん他…顔出し出演多数）&lt;br /&gt;
*[[ともだちいっぱい]]（'''モンタ'''（声）ギャースカ（声）、1990年 - 1995年　NHK教育）&lt;br /&gt;
*[[マホマホだいぼうけん]]（ウィッチー（顔出し）ホーキー（声）、1994年 - 1995年　NHK教育）　&lt;br /&gt;
*[[からだのちから]]「声は気持ちのメッセージ」（ちからマスター　NHK教育）※顔出し出演&lt;br /&gt;
*[[トーキング・ヘッド]]（[[押井守]]監督、1992年、実写映画）音響監督・しじみ役&lt;br /&gt;
*[[母べえ]]（[[山田洋次]]監督、2007年、実写映画）役名なし&lt;br /&gt;
*[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]（[[2008年]][[4月8日]]/[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
目覚ましテレビ　(2013年3月27日VTR出演　フジテレビ)顔出し出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
*ラジオドラマ版『[[マカロニほうれん荘]]』（1978年：[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]）（斉藤ルミ子）&lt;br /&gt;
*[[アニメトピア]]（[[1980年代]]：[[大阪放送|ラジオ大阪]]）（[[島津冴子]]とパーソナリティを務める）&lt;br /&gt;
*[[週間アニメグランプリ]]([[全国FM放送協議会|JFN]]系列)&lt;br /&gt;
*[[ラジメーション・魔神英雄伝ワタル3|魔神英雄伝ワタル3]]（戦部ワタル）&lt;br /&gt;
*[[魔神英雄伝ワタル|魔神英雄伝ワタル4]]（戦部ワタル）&lt;br /&gt;
*[[電撃大作戦]]（1995年4月 - 1996年3月：[[文化放送]]）（[[笠原留美]]とパーソナリティを務める）&lt;br /&gt;
*[[超魔神英雄伝ワタル]]（戦部ワタル）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
*[[サクラ大戦シリーズ#舞台|サクラ大戦歌謡ショウ]]（桐島カンナ）&lt;br /&gt;
*人のフリン見て…&lt;br /&gt;
*With You&lt;br /&gt;
*劇団カッパ座&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CD ===&lt;br /&gt;
*[[愛の戦士ヘッドロココ]]ヤマト神帝（のべ（2代目））&lt;br /&gt;
*[[赤ちゃんと僕]]（泳げ!クラボッチ）&lt;br /&gt;
*コミックブレイド ドラマCDシリーズ [[ARIA]] Drama CD I（アルバート・ピット）&lt;br /&gt;
*[[イタズラなKiss]]（入江裕樹）&lt;br /&gt;
*[[浦安鉄筋家族]]（大沢木小鉄）&lt;br /&gt;
*[[CDシアター ドラゴンクエスト#ドラゴンクエストIV|CDシアター ドラゴンクエストIV]]（ホイミン）&lt;br /&gt;
*大学受験 古文単語FORMULA 600 対応CD BOOK（解説）&lt;br /&gt;
*ドラマCD [[ツインビーPARADISE]]（ツインビー）&lt;br /&gt;
*ドラマCD [[B壱]]（将太郎）&lt;br /&gt;
*[[魔神英雄伝ワタル]]シリーズ（戦部ワタル）&lt;br /&gt;
*未来放浪ガルディーン 大熱血（コロナ・フレイヤー）&lt;br /&gt;
*未来放浪ガルディーン 大歌劇 - コロナ[筋肉娘]フレイヤー&lt;br /&gt;
*ラターニャの鏡（オリジナル ストーリーアルバム/1993年4月21日）&lt;br /&gt;
*[[ONE PIECE]]シリーズ（モンキー・D・ルフィ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ナレーション、その他 ===&lt;br /&gt;
*[[体験メディアのABC]] NHK教育（ナレーター）&lt;br /&gt;
*[[クイズ!ヘキサゴン]]（ナレーター）&lt;br /&gt;
*[[クイズ!ヘキサゴン 今夜はクイズパレード|クイズ!ヘキサゴンII]]（ナレーター）&lt;br /&gt;
*[[いきなり!黄金伝説。]]（ナレーター）&lt;br /&gt;
*[[しぜんとあそぼ]] NHK教育（ナレーション）&lt;br /&gt;
*[[サラリーマンNEO]]（ナレーション）&lt;br /&gt;
*[[エレコ]] [[クランキーコンドルX]] クランキー&lt;br /&gt;
*邦楽ジョッキー（NHK-FM） - 2週にわたってゲスト出演（アニメ関係の番組ではない）&lt;br /&gt;
*デスノートthe Last name - さくらテレビ祭り音頭を歌っている。&lt;br /&gt;
*[[こてっちゃん]] TVCM&lt;br /&gt;
*[[元祖!でぶや]]（ナレーション）2003年10月 - 2007年3月（2007年4月の放送からは[[大山のぶ代]]がこの番組のナレーションを担当している）。&lt;br /&gt;
*[[CRサクラ大戦]]（桐島カンナ）パチンコ&lt;br /&gt;
*[[CRぱちんこ黒ひげ危機一発2]]（黒ひげ）パチンコ&lt;br /&gt;
*[[ツインビー]]（ツインビー）パチスロ&lt;br /&gt;
*カン太とユーリーのSUPER TIME TRAVEL〜日本の税とその歴史〜（カン太）CD-ROM&lt;br /&gt;
*[[課外授業 ようこそ先輩]] NHK（2007年12月22日）&lt;br /&gt;
*[[キッザニアTV]]（ナレーション）&lt;br /&gt;
*[[脳内エステ IQサプリ]]（2008年2月16日放送分でナレーターを担当。クイズ!ヘキサゴンIIのレギュラー解答者が出演したため。）&lt;br /&gt;
*[[カンフーくん]]（CMナレーション）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.aoni.co.jp/actress/ta/tanaka-mayumi.html 青二プロダクションによるプロフィール]&lt;br /&gt;
*[http://www6.plala.or.jp/oppe/opetop.html おっ、ぺれった]&lt;br /&gt;
*[http://www.mayumi-family.net/ まゆみファミリー.net（公認ファンサイト）]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:たなか まゆみ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性声優]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1955年生]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.189.94.9</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%94%B0%E4%B8%AD%E7%9C%9F%E5%BC%93&amp;diff=223781</id>
		<title>田中真弓</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%94%B0%E4%B8%AD%E7%9C%9F%E5%BC%93&amp;diff=223781"/>
				<updated>2014-04-06T10:42:43Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.189.94.9: /* ゲーム */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''田中 真弓'''（たなか まゆみ、[[1955年]][[1月15日]] - ）は、日本の[[俳優|女優]]、[[声優]]。[[東京都]]出身。[[青二プロダクション]]所属。A型。やぎ座。[[青山学院女子短期大学]]卒業。本名：阿部 真弓（あべ まゆみ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
声優としての代表作は、『[[おそ松くん|おそ松くん]]』（チビ太）、『[[天空の城ラピュタ]]』（パズー）、『[[ドラゴンボール (アニメ)|ドラゴンボール]]』シリーズ（[[クリリン]]、ヤジロベー）、『[[忍たま乱太郎]]』（摂津のきり丸）、『[[とっても!ラッキーマン]]』（[[ラッキーマン]]/追手内洋一）、『[[魔神英雄伝ワタル]]』シリーズ（戦部ワタル）、『[[南国少年パプワくん]]』（パプワ）、『[[幽☆遊☆白書]]』（コエンマ）、『[[ONE PIECE (アニメ)|ONE PIECE]]』（[[モンキー・D・ルフィ]]）、他多数。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要・経歴==&lt;br /&gt;
[[青山学院女子短期大学]]卒業。学生時代から演劇が大好きで、学芸祭のクラス公演などで演劇をしていたのをきっかけとして舞台女優になった。現在でも女優が本業であり舞台に立つことも多い&amp;lt;ref&amp;gt;[[竹田えり]]・[[永井寛孝]]等と共に立ち上げた劇団「[[おっ、ぺれった]]」を主宰している他、他の劇団の舞台にも客演している。&amp;lt;/ref&amp;gt;が、男児のような低めの声を活かしてアニメなどでの声優業の仕事も精力的にこなす。また[[フジテレビジョン|フジテレビ]]の[[クイズ!ヘキサゴン 今夜はクイズパレード|クイズ!ヘキサゴン]]など、[[ナレーション]]の仕事も多くこなしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
時期は不明だがかつては[[大橋巨泉事務所]]に所属していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1978年]]に『[[激走!ルーベンカイザー]]』（高木涼子）で声優デビュー。&lt;br /&gt;
[[1980年代]]は[[島津冴子]]とラジオ番組『[[アニメトピア]]』に2代目パーソナリティーとして出演、その後『[[さすがの猿飛]]』に揃って出演し、コアなファン層を掴んでいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元気な少年を演じることが多く、パズー、ルフィ、『[[ダッシュ勝平]]』の坂本勝平、『[[魔神英雄伝ワタル]]』の戦部ワタル、『[[とっても!ラッキーマン]]』のラッキーマン/追手内洋一など、主人公を演じるケースも多い。また『[[新・おそ松くん]]』のチビ太は、実質的にはイヤミと共に主役の位置にあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらから、少年役専門の声優というイメージを持たれることが多いが、声優デビューとなった『激走!ルーベンカイザー』では社長令嬢の高木涼子、『[[サクラ大戦シリーズ|サクラ大戦]]』では姐御タイプの桐島カンナ、『[[ぼのぼの]]』でもショーねえちゃんを複数担当。現在でも、極稀に女性の役をこなすことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]]には、CD企画『[[外道女王]]』（原作[[伊豆一彦]]・脚本[[伊藤良徳]]）にて主役を担当した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、同世代で[[糖尿病]]を患っている[[安西正弘]]への支援を、同じ青二所属の[[島田敏]]と共に行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エピソード ==&lt;br /&gt;
持ち役のうち、最もお気に入りに挙げているのは『新・おそ松くん』の'''チビ太'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
OL時代、公園で暴漢たちに襲われるが、貧乳の為難を逃れる&amp;lt;ref&amp;gt;『アニメトピア』の放送中に[[三ツ矢雄二]]が冗談めかして紹介した経緯によると「暴漢たちが田中を男と間違えて逃げていった」とのことであるが、真相は定かではない&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初共演者（主に後輩）の台本に台詞を書き換えたりの悪戯をすることがある。これは緊張をほぐす為の行為であって、悪意ではない。初共演者なら誰でもターゲットにする訳で無く、芝居に真摯な姿勢で臨む人物のみに行われる行為だという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きなアーティストは『[[クレイジーキャッツ]]』、好きなテレビ番組は『[[シャボン玉ホリデー]]』。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 八奈見乗児 ===&lt;br /&gt;
[[学習研究社]]発行のアニメ雑誌『[[アニメディア]]』の付録である「人気声優 直筆 DATA FILE」（年1回）の中で､「声優としての目標」の欄に「[[八奈見乗児]]さん」と書いていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
八奈見とは[[1983年]]に主演作『[[イタダキマン]]』で、主要キャラクター同士では初共演した（ゲストでは、それ以前に『[[ヤットデタマン]]』で共演している）が、視聴率低迷で打ち切りとなった。後にラジオ番組で同作が話題に出たとき、「私がタイムボカンシリーズを終わらせてしまった」と泣きだしてしまったことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 渡辺正行絡み ===&lt;br /&gt;
アニメトピアのパーソナリティであった頃に、前所属の[[テアトル・エコー]]で劇団仲間だった[[コント赤信号]]の[[渡辺正行]]と交際している事が明らかになったことがあるが、双方ネームバリューがあったわけでもないため、その時点では特に話題となることもなかった。&lt;br /&gt;
しかし、後に退任後のアニメトピアのゲストとして[[梨元勝]]が出演した際に話題として上げられたため、自身の出演するワイドショー番組で発表した。この時はある程度は話題となったが、一般に知られるようになったのは、番組上で[[明石家さんま]]や[[酒井ゆきえ]]などが話題にするようになってからである。渡辺正行本人は梨本の直後にアニメトピアに出演し本件について不満な様子であった。&amp;lt;ref&amp;gt;実際には同棲関係。後にバラエティー番組で渡辺と田中が同棲時代を振り返るという企画があり、渡辺が田中の子供に「パパですよー」と自虐ネタを披露した&amp;lt;/ref&amp;gt;事がある。その後、声優の[[柴本浩行]]と結婚し一児の母となるが、離婚し現在に至る。ちなみに渡辺とは後に『[[クイズ!ヘキサゴンII]]』でナレーター（田中）と準レギュラー解答者（渡辺）という形で共演を果たしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演作品 ==&lt;br /&gt;
※'''太字'''は主役、メインキャラクター&lt;br /&gt;
=== テレビアニメ ===&lt;br /&gt;
*[[アニメ三銃士]]（ジャン）&lt;br /&gt;
*[[宇宙伝説ユリシーズ31]]（ノノ）&lt;br /&gt;
*[[うる星やつら (アニメ)|うる星やつら]]（[[藤波竜之介]]）&lt;br /&gt;
*[[エスパー魔美]]（伸）&lt;br /&gt;
*[[おそ松くん|おそ松くん（1988年版）]]（'''チビ太'''）&lt;br /&gt;
*[[オヨネコぶーにゃん]]（チューパー）&lt;br /&gt;
*[[おれは直角]]（北条照正）&lt;br /&gt;
*[[ガイキング LEGEND OF DAIKU-MARYU]]（'''ツワブキ・ダイヤ'''）&lt;br /&gt;
*[[ガタピシ]]（平野平太）&lt;br /&gt;
*[[がんばれ!キッカーズ]]（中島大海）&lt;br /&gt;
*[[機動新撰組 萌えよ剣 TV]]（猫丸）&lt;br /&gt;
*[[金田一少年の事件簿 (アニメ)|金田一少年の事件簿]]（村西弥生）&lt;br /&gt;
*[[クッキングパパ]]（オサム）&lt;br /&gt;
*[[Gu-Guガンモ]]（佃半平太）&lt;br /&gt;
*[[ぐるぐるタウンはなまるくん]]（しまお）&lt;br /&gt;
*[[激走!ルーベンカイザー]]（高木涼子（2代目））&lt;br /&gt;
*[[ゲゲゲの鬼太郎 (アニメ)|ゲゲゲの鬼太郎（第5作）]]（ぬりかべ女房、毛目玉（田の中真弓名義））&lt;br /&gt;
*[[結界師 (アニメ)|結界師]]（雪村時子、ガッチョ、志々尾限（幼少期））&lt;br /&gt;
*[[ケロケロちゃいむ]]（ヒカル）&lt;br /&gt;
*[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]（'''[[両津勘吉]]'''の幼少期（初代））&lt;br /&gt;
*[[サイボーグクロちゃん]]（フォックス/シスカ）※第27話~第30話&lt;br /&gt;
*[[サクラ大戦TV]]（'''桐島カンナ'''）&lt;br /&gt;
*[[さすがの猿飛]]（'''忍豚'''）&lt;br /&gt;
*[[巨神ゴーグ]]（'''田神悠宇'''）&lt;br /&gt;
*[[ジャングル大帝|ジャングル大帝(新)]]（ケルル）&lt;br /&gt;
*[[ジャンケンマン]]（アッチムイテホイホイ）&lt;br /&gt;
*[[獣神ライガー]]（'''大牙剣'''）&lt;br /&gt;
*[[それいけ!アンパンマン]]（ひのたまこぞう、コロッケキッド、ますずしまん）&lt;br /&gt;
*[[タイムボカンシリーズ]] &lt;br /&gt;
**[[ヤットデタマン]]（イワン）&lt;br /&gt;
**[[イタダキマン]]（'''孫田空作／イタダキマン'''、中吉くん）&lt;br /&gt;
*[[ダッシュ勝平]]（'''坂本勝平'''）&lt;br /&gt;
*[[中華一番!]]（'''マオ（劉昴星）'''）&lt;br /&gt;
*手塚治虫の旧約聖書物語（ロコ）&lt;br /&gt;
*[[Dr.スランプ アラレちゃん]]（則巻良太、ガメオ）&lt;br /&gt;
*[[とっても!ラッキーマン]]（'''[[ラッキーマン]]'''／'''追手内洋一'''）&lt;br /&gt;
*[[ドラゴンボール (アニメ)|ドラゴンボール]]（'''[[クリリン]]'''、ヤジロベー、ゼリ）&lt;br /&gt;
*[[ドラゴンボールZ]]（'''クリリン'''、ヤジロベー、占いババ(2代目)、スノ(285話)）&lt;br /&gt;
*[[ドラゴンボールGT]]（'''クリリン'''、スー小五郎）&lt;br /&gt;
*[[とんでも戦士ムテキング]]（六郎）&lt;br /&gt;
*[[南国少年パプワくん]]（'''パプワ'''）&lt;br /&gt;
*[[忍たま乱太郎]]（'''摂津のきり丸'''）&lt;br /&gt;
*[[パーマン|パーマン（1983年）]]（江地孫一郎）&lt;br /&gt;
*[[はたらキッズ マイハム組]]（有目、メアリー）&lt;br /&gt;
*[[花田少年史]]（花田寿枝）&lt;br /&gt;
*[[祝!(ハピ☆ラキ)ビックリマン]]（天子男ジャック・神帝男ジャック（二代目）、天登男ジャック､弁財アキ）&lt;br /&gt;
*[[美少女戦士セーラームーン (アニメ)|美少女戦士セーラームーンSuperS]]（ロバート）&lt;br /&gt;
*[[ひみつの花園 (アニメ)|ひみつの花園]]（'''ディコン'''）&lt;br /&gt;
*[[ブラック・ジャック (テレビアニメ)|ブラック・ジャック]]（太一）&lt;br /&gt;
*[[プロゴルファー猿]]（カンクロウ、ディンプル）&lt;br /&gt;
*[[天才バカボン|平成天才バカボン]]（九官鳥、貧乏な息子）&lt;br /&gt;
*[[ポケットモンスター (1997-2002年のアニメ)|ポケットモンスター]]（[[ルージュラ]]）&lt;br /&gt;
*[[ぼのぼの]]（ショーねえちゃん）&lt;br /&gt;
*[[ぽこぽん日記]]（'''ぽこぽん'''）&lt;br /&gt;
*[[ポルフィの長い旅]]（グイード）&lt;br /&gt;
*[[まいっちんぐマチコ先生]]（マサト）&lt;br /&gt;
*[[まじめにふまじめかいけつゾロリ]]（メイコ）&lt;br /&gt;
*[[魔神英雄伝ワタル]]シリーズ&lt;br /&gt;
**[[魔神英雄伝ワタル (第1シリーズ)|魔神英雄伝ワタル]]（'''戦部ワタル'''）&lt;br /&gt;
**[[魔神英雄伝ワタル2]]（'''戦部ワタル'''）&lt;br /&gt;
**[[超魔神英雄伝ワタル]]（'''戦部ワタル'''、炎部ワタル）&lt;br /&gt;
*[[Master of Epic -The ResonanceAge Universe-|Master of Epic The Animation Age]]（'''エルモニー・男''' 他）&lt;br /&gt;
*[[丸出だめ夫]]（ボロット）&lt;br /&gt;
*[[まんが日本昔ばなし]]2006年夏休みスペシャル・「[[ごんぎつね]]」（'''ごん'''）&lt;br /&gt;
*[[未来警察ウラシマン]]（ジタンダ・フンダ）&lt;br /&gt;
*[[名犬ラッシー (世界名作劇場)|名犬ラッシー]]（コリン・ジョーンズ）&lt;br /&gt;
*[[名探偵ホームズ]]（ポリィ）&lt;br /&gt;
*[[モジャ公]]（'''モジャ公'''）&lt;br /&gt;
*[[爆れつハンター]]（少年）&lt;br /&gt;
*[[森の陽気な小人たちベルフィーとリルビット]]（'''リルビット'''）&lt;br /&gt;
*[[焼きたて!!ジャぱん]]（海野カツヲ、本橋優子）&lt;br /&gt;
*[[幽☆遊☆白書]]（コエンマ）&lt;br /&gt;
*[[らんぽう]]（チュー太郎）&lt;br /&gt;
*[[ルパン三世 バイバイ・リバティー・危機一発!]]（マイケル）&lt;br /&gt;
*[[ルパン三世 ハリマオの財宝を追え!!]]（ネオナチリーダー）&lt;br /&gt;
*[[るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-]]（塚山由太郎）&lt;br /&gt;
*[[ロビンフッドの大冒険]]（マッチ）&lt;br /&gt;
*[[ロボタン|ロボタン（1986年）]]（キーコ）&lt;br /&gt;
*[[笑ゥせぇるすまん]]（今仁見手朗）&lt;br /&gt;
*[[ワンダービートS]]（'''スギタ・ススム'''）&lt;br /&gt;
*[[ONE PIECE (アニメ)|ONE PIECE]]（'''[[モンキー・D・ルフィ]]'''、オーズ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== OVA ===&lt;br /&gt;
*[[おそ松くん|おそ松くん イヤミはひとり風の中]]（チビ太）&lt;br /&gt;
*[[真魔神英雄伝ワタル|真魔神英雄伝ワタル 魔神山編]]（'''戦部ワタル'''）&lt;br /&gt;
*[[魔神英雄伝ワタル|魔神英雄伝ワタル-終わりなき時の物語-]]（'''戦部ワタル'''）&lt;br /&gt;
*[[サクラ大戦シリーズ]]（桐島カンナ）&lt;br /&gt;
**[[サクラ大戦 桜華絢爛]]&lt;br /&gt;
**[[サクラ大戦 轟華絢爛]]&lt;br /&gt;
**[[サクラ大戦 神崎すみれ 引退記念 す・み・れ]]&lt;br /&gt;
*[[ツインビーPARADISE]]（'''ツインビー'''）&lt;br /&gt;
*[[南国少年パプワくん]] 星降る夜に会いましょう（'''パプワ'''）&lt;br /&gt;
*[[炎トリッパー]]（周平）&lt;br /&gt;
*マリオ･カービィ 名作ビデオ※登場するキャラクター全部を1人で演じた。非売品&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 劇場版アニメ ===&lt;br /&gt;
*[[おそ松くん|おそ松くん スイカの星からこんにちはザンス!]]（チビ太）&lt;br /&gt;
*[[カッパの三平]]（河原三平）&lt;br /&gt;
*[[がんばれ!!タブチくん!!]]（観客）&lt;br /&gt;
*[[銀河鉄道の夜]]（'''ジョバンニ'''）&lt;br /&gt;
*[[サクラ大戦 活動写真]]（桐島カンナ）&lt;br /&gt;
*[[それいけ!アンパンマン#劇場映画版|それいけ!アンパンマン キラキラ星の涙]]（ひのたまこぞう）&lt;br /&gt;
*[[それいけ!アンパンマン#劇場映画版|それいけ!アンパンマン ばいきんまんの逆襲]]（ひのたまこぞう）&lt;br /&gt;
*[[対馬丸|対馬丸〜さようなら沖縄]]（'''清'''）&lt;br /&gt;
*[[アリオン (漫画)|アリオン]]（セネカ）&lt;br /&gt;
*[[天空の城ラピュタ]]（'''パズー'''）&lt;br /&gt;
*[[ドラえもん のび太とアニマル惑星]]（チッポ）&lt;br /&gt;
*[[ドラゴンボール (アニメ)|ドラゴンボール]]各作品（'''クリリン'''）&lt;br /&gt;
**[[ドラゴンボール 魔神城のねむり姫]]&lt;br /&gt;
**[[ドラゴンボール 摩訶不思議大冒険]]&lt;br /&gt;
*[[ドラゴンボールZ]]各作品（'''クリリン'''、ヤジロベー）&lt;br /&gt;
**[[ドラゴンボールZ (1989年の映画)|ドラゴンボールZ]]&lt;br /&gt;
**[[ドラゴンボールZ この世で一番強いヤツ]]&lt;br /&gt;
**[[ドラゴンボールZ 地球まるごと超決戦]]&lt;br /&gt;
**[[ドラゴンボールZ 超サイヤ人だ孫悟空]]&lt;br /&gt;
**[[ドラゴンボールZ とびっきりの最強対最強]]&lt;br /&gt;
**[[ドラゴンボールZ 激突!!100億パワーの戦士たち]]&lt;br /&gt;
**[[ドラゴンボールZ 極限バトル!!三大超サイヤ人]]&lt;br /&gt;
**[[ドラゴンボールZ 燃えつきろ!!熱戦・烈戦・超激戦]]&lt;br /&gt;
**[[ドラゴンボールZ 銀河ギリギリ!!ぶっちぎりの凄い奴]]&lt;br /&gt;
**[[ドラゴンボールZ 危険なふたり!超戦士はねむれない]]&lt;br /&gt;
**[[ドラゴンボールZ 超戦士撃破!!勝つのはオレだ]]&lt;br /&gt;
**[[ドラゴンボールZ 龍拳爆発!!悟空がやらねば誰がやる]]&lt;br /&gt;
ドラゴンボールZ神と神&lt;br /&gt;
*[[トランスフォーマー ザ・ムービー]]（ダニエル）&lt;br /&gt;
*[[忍たま乱太郎]]（'''摂津のきり丸'''）&lt;br /&gt;
*[[ピアノの森]]（白石）&lt;br /&gt;
*[[ピカチュウのドキドキかくれんぼ]]（[[ヨーギラス]]）&lt;br /&gt;
*[[ぼのぼの]]（ショーねえちゃん）&lt;br /&gt;
*[[まんが日本昔ばなし]]「[[ごんぎつね]]」（'''ごん'''）&lt;br /&gt;
*[[幽☆遊☆白書|劇場版幽☆遊☆白書冥界死闘編 炎の絆]]（コエンマ）&lt;br /&gt;
*ONE PIECEシリーズ（'''[[モンキー・D・ルフィ]]'''）&lt;br /&gt;
**[[ONE PIECE (2000年の映画)|ONE PIECE]]&lt;br /&gt;
**[[ONE PIECE ねじまき島の冒険]]&lt;br /&gt;
**[[ONE PIECE 珍獣島のチョッパー王国]]&lt;br /&gt;
**[[ONE PIECE THE MOVIE デッドエンドの冒険]]&lt;br /&gt;
**[[ONE PIECE 呪われた聖剣]]&lt;br /&gt;
**[[ONE PIECE THE MOVIE オマツリ男爵と秘密の島]]&lt;br /&gt;
**[[ONE PIECE THE MOVIE カラクリ城のメカ巨兵]]&lt;br /&gt;
**[[ONE PIECE エピソードオブアラバスタ 砂漠の王女と海賊たち]]&lt;br /&gt;
**[[ONE PIECE THE MOVIE エピソードオブチョッパー+冬に咲く、奇跡の桜]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Webアニメ ===&lt;br /&gt;
*[[ガイアゲッターアークン]]（'''アークン'''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
Jスター。(ラッキーマン)&lt;br /&gt;
*[[アルナムの牙 獣族十二神徒伝説]]（ヒエン）&lt;br /&gt;
*[[‎アルナムの翼 焼塵の空の彼方へ]]（ヒエン）&lt;br /&gt;
*[[Angel Love Online]]&lt;br /&gt;
*[[うる星やつら#テレビゲーム|うる星やつら STAY WITH YOU]]（藤波竜之介）&lt;br /&gt;
*おどおどおっでぃ（ギクギク）&lt;br /&gt;
*[[ガイアゲッターアークン]]（'''アークン'''）&lt;br /&gt;
*[[機動新撰組 萌えよ剣]]（猫丸）&lt;br /&gt;
*[[クレヨンしんちゃんDS 嵐を呼ぶ ぬってクレヨ〜ン大作戦!]]（タブ）&lt;br /&gt;
*サーカディア（保坂良太）&lt;br /&gt;
*[[サクラ大戦シリーズ]]（'''桐島カンナ'''）&lt;br /&gt;
*[[タイムボカンシリーズ]]&lt;br /&gt;
**[[ボカンですよ]]（孫田空作/イタダキマン）&lt;br /&gt;
**[[ボカンGo Go Go]]（孫田空作/イタダキマン）&lt;br /&gt;
*[[双界儀]]（水見）&lt;br /&gt;
*[[タツノコ VS. CAPCOM CROSS GENERATION OF HEROES]]（ロック・ヴォルナット）&lt;br /&gt;
*[[玉繭物語]]（ルーイ）&lt;br /&gt;
*ツインビー 対戦ぱずるだま（'''[[ツインビー]]'''）&lt;br /&gt;
*[[ツインビーヤッホー! ふしぎの国で大あばれ!!]]（ツインビー）&lt;br /&gt;
*超魔神英雄伝ワタル Another Step（'''炎部ワタル'''、戦部ワタル）&lt;br /&gt;
*[[ドラゴンボール]] シリーズ（主に'''[[クリリン]]'''役）&lt;br /&gt;
**[[ドラゴンボールZ 偉大なる孫悟空伝説]]（クリリン、ヤジロベー）&lt;br /&gt;
**[[ドラゴンボールZ Ultimate Battle 22]]（クリリン）&lt;br /&gt;
**[[ドラゴンボールZ 偉大なるドラゴンボール伝説]]（クリリン）&lt;br /&gt;
**[[ドラゴンボールZ (ゲーム)|ドラゴンボールZ]]（クリリン、ヤジロベー）&lt;br /&gt;
**[[ドラゴンボールZ2]]（クリリン）&lt;br /&gt;
**[[ドラゴンボールZ 舞空闘劇]]（クリリン）&lt;br /&gt;
**[[ドラゴンボール アドバンスアドベンチャー]]（クリリン）&lt;br /&gt;
**[[ドラゴンボールZ3]]（クリリン、ヤジロベー）&lt;br /&gt;
**[[ドラゴンボールZ Sparking!]]（クリリン）&lt;br /&gt;
**[[ドラゴンボールZ 真武道会]]（クリリン）&lt;br /&gt;
**[[超ドラゴンボールZ]]（クリリン）&lt;br /&gt;
**[[ドラゴンボールZ Sparking!NEO]]（クリリン、ヤジロベー）&lt;br /&gt;
**[[ドラゴンボールZ Sparking!METEOR]]（クリリン、ヤジロべー、スノ）&lt;br /&gt;
ドラゴンボールバトルオブZ(クリリン)&lt;br /&gt;
*[[ドリームミックスTV ワールドファイターズ]]（ツインビー）&lt;br /&gt;
*[[NAMCO x CAPCOM]]（ロック・ヴォルナット、ゾウナ）&lt;br /&gt;
*[[バトルスタジアムD.O.N]]（'''[[モンキー・D・ルフィ]]'''）&lt;br /&gt;
*FAVORITE DEAR 純白の預言者（イオン・アズバード）&lt;br /&gt;
*[[プリンセスメーカー|プリンセスメーカー ポケット大作戦]]（キューブ）&lt;br /&gt;
*プリンセスメーカー2（キューブ）※[[セガサターン]]、[[PCエンジン]]版&lt;br /&gt;
*[[桃太郎道中記]]（とってもコマルン、小悪魔）&lt;br /&gt;
*[[幽☆遊☆白書#ゲーム|幽☆遊☆白書 闇勝負!! 暗黒武術会]]（コエンマ）&lt;br /&gt;
*ラブラブトロッコ　～二人の恋のメロディ～（ビフ）&lt;br /&gt;
*[[ロックマンDASHシリーズ]]（'''ロック・ヴォルナット'''）&lt;br /&gt;
*[[ワンダービートS]]（'''スギタ・ススム'''）&lt;br /&gt;
*[[ONE PIECE]]シリーズ（'''モンキー・D・ルフィ'''）&lt;br /&gt;
**From TV animation ONE PIECE グランドバトル!&lt;br /&gt;
**From TV animation [[ONE PIECE とびだせ海賊団!]]（ニセルフィ）&lt;br /&gt;
**From TV animation ONE PIECE グランドバトル!2&lt;br /&gt;
**From TV animation ONE PIECE トレジャーバトル!&lt;br /&gt;
**From TV animation ONE PIECE オーシャンズドリーム!&lt;br /&gt;
**ONE PIECE グランドバトル!3&lt;br /&gt;
**ONE PIECE ランドランド!&lt;br /&gt;
**ONE PIECE グラバト!RUSH&lt;br /&gt;
**Fighting For ONE PIECE&lt;br /&gt;
**ONE PIECE パイレーツカーニバル&lt;br /&gt;
**ONE PIECE アンリミテッドアドベンチャー&lt;br /&gt;
**ONE PIECE ギアスピリット&lt;br /&gt;
**ONE PIECE アンリミテッドクルーズ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 吹き替え ===&lt;br /&gt;
*[[超電子バイオマン]]第7話 - 第10話（1984年）･･･矢島由紀（小泉ミカ/イエローフォー役）（[[矢島由紀]]の突然の降板による代役としてアフレコ）&lt;br /&gt;
*[[アメリカ物語ファイベル]]（1986年）･･･トニー&lt;br /&gt;
*[[インディ・ジョーンズ/魔宮の伝説|インディ・ジョーンズ 魔宮の伝説]]･･･ショート・ラウンド&lt;br /&gt;
*[[スピード・レーサー]]（2008年）･･･ポーリー・リット（スプライトル役）&lt;br /&gt;
*[[ターミネーター2]]（1991年）･･･エドワード・ファーロング（ジョン・コナー役）&lt;br /&gt;
*[[ノース 小さな旅人]]（1994年）･･･イライジャ・ウッド（ノース役）&lt;br /&gt;
*[[とび☆うおーず]]･･･トビオ&lt;br /&gt;
*[[ベイブ (映画)|ベイブ]]（1998年）･･･'''ベイブ'''&lt;br /&gt;
*[[ベイブ/都会へ行く]]（2000年）･･･'''ベイブ'''&lt;br /&gt;
*[[フルハウス]]･･･ラスティ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 実写 ===&lt;br /&gt;
*[[おーい!はに丸]]（'''はに丸'''（声）、1983 - 1989年　[[NHK教育テレビジョン|NHK教育]]）&lt;br /&gt;
*[[勝手に!カミタマン]]（'''カミタマン'''（声）、1985 - 1986年　[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
*[[小学4年生理科]]（まゆみおねえさん　NHK）※顔出し出演&lt;br /&gt;
*[[ダンジョンＶ]]（TX　ブイブイ（声）　もつ焼き屋のおばちゃん他…顔出し出演多数）&lt;br /&gt;
*[[ともだちいっぱい]]（'''モンタ'''（声）ギャースカ（声）、1990年 - 1995年　NHK教育）&lt;br /&gt;
*[[マホマホだいぼうけん]]（ウィッチー（顔出し）ホーキー（声）、1994年 - 1995年　NHK教育）　&lt;br /&gt;
*[[からだのちから]]「声は気持ちのメッセージ」（ちからマスター　NHK教育）※顔出し出演&lt;br /&gt;
*[[トーキング・ヘッド]]（[[押井守]]監督、1992年、実写映画）音響監督・しじみ役&lt;br /&gt;
*[[母べえ]]（[[山田洋次]]監督、2007年、実写映画）役名なし&lt;br /&gt;
*[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]（[[2008年]][[4月8日]]/[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
目覚ましテレビ　(2013年3月27日VTR出演　フジテレビ)顔出し出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
*ラジオドラマ版『[[マカロニほうれん荘]]』（1978年：[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]）（斉藤ルミ子）&lt;br /&gt;
*[[アニメトピア]]（[[1980年代]]：[[大阪放送|ラジオ大阪]]）（[[島津冴子]]とパーソナリティを務める）&lt;br /&gt;
*[[週間アニメグランプリ]]([[全国FM放送協議会|JFN]]系列)&lt;br /&gt;
*[[ラジメーション・魔神英雄伝ワタル3|魔神英雄伝ワタル3]]（戦部ワタル）&lt;br /&gt;
*[[魔神英雄伝ワタル|魔神英雄伝ワタル4]]（戦部ワタル）&lt;br /&gt;
*[[電撃大作戦]]（1995年4月 - 1996年3月：[[文化放送]]）（[[笠原留美]]とパーソナリティを務める）&lt;br /&gt;
*[[超魔神英雄伝ワタル]]（戦部ワタル）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
*[[サクラ大戦シリーズ#舞台|サクラ大戦歌謡ショウ]]（桐島カンナ）&lt;br /&gt;
*人のフリン見て…&lt;br /&gt;
*With You&lt;br /&gt;
*劇団カッパ座&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CD ===&lt;br /&gt;
*[[愛の戦士ヘッドロココ]]ヤマト神帝（のべ（2代目））&lt;br /&gt;
*[[赤ちゃんと僕]]（泳げ!クラボッチ）&lt;br /&gt;
*コミックブレイド ドラマCDシリーズ [[ARIA]] Drama CD I（アルバート・ピット）&lt;br /&gt;
*[[イタズラなKiss]]（入江裕樹）&lt;br /&gt;
*[[浦安鉄筋家族]]（大沢木小鉄）&lt;br /&gt;
*[[CDシアター ドラゴンクエスト#ドラゴンクエストIV|CDシアター ドラゴンクエストIV]]（ホイミン）&lt;br /&gt;
*大学受験 古文単語FORMULA 600 対応CD BOOK（解説）&lt;br /&gt;
*ドラマCD [[ツインビーPARADISE]]（ツインビー）&lt;br /&gt;
*ドラマCD [[B壱]]（将太郎）&lt;br /&gt;
*[[魔神英雄伝ワタル]]シリーズ（戦部ワタル）&lt;br /&gt;
*未来放浪ガルディーン 大熱血（コロナ・フレイヤー）&lt;br /&gt;
*未来放浪ガルディーン 大歌劇 - コロナ[筋肉娘]フレイヤー&lt;br /&gt;
*ラターニャの鏡（オリジナル ストーリーアルバム/1993年4月21日）&lt;br /&gt;
*[[ONE PIECE]]シリーズ（モンキー・D・ルフィ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ナレーション、その他 ===&lt;br /&gt;
*[[体験メディアのABC]] NHK教育（ナレーター）&lt;br /&gt;
*[[クイズ!ヘキサゴン]]（ナレーター）&lt;br /&gt;
*[[クイズ!ヘキサゴン 今夜はクイズパレード|クイズ!ヘキサゴンII]]（ナレーター）&lt;br /&gt;
*[[いきなり!黄金伝説。]]（ナレーター）&lt;br /&gt;
*[[しぜんとあそぼ]] NHK教育（ナレーション）&lt;br /&gt;
*[[サラリーマンNEO]]（ナレーション）&lt;br /&gt;
*[[エレコ]] [[クランキーコンドルX]] クランキー&lt;br /&gt;
*邦楽ジョッキー（NHK-FM） - 2週にわたってゲスト出演（アニメ関係の番組ではない）&lt;br /&gt;
*デスノートthe Last name - さくらテレビ祭り音頭を歌っている。&lt;br /&gt;
*[[こてっちゃん]] TVCM&lt;br /&gt;
*[[元祖!でぶや]]（ナレーション）2003年10月 - 2007年3月（2007年4月の放送からは[[大山のぶ代]]がこの番組のナレーションを担当している）。&lt;br /&gt;
*[[CRサクラ大戦]]（桐島カンナ）パチンコ&lt;br /&gt;
*[[CRぱちんこ黒ひげ危機一発2]]（黒ひげ）パチンコ&lt;br /&gt;
*[[ツインビー]]（ツインビー）パチスロ&lt;br /&gt;
*カン太とユーリーのSUPER TIME TRAVEL〜日本の税とその歴史〜（カン太）CD-ROM&lt;br /&gt;
*[[課外授業 ようこそ先輩]] NHK（2007年12月22日）&lt;br /&gt;
*[[キッザニアTV]]（ナレーション）&lt;br /&gt;
*[[脳内エステ IQサプリ]]（2008年2月16日放送分でナレーターを担当。クイズ!ヘキサゴンIIのレギュラー解答者が出演したため。）&lt;br /&gt;
*[[カンフーくん]]（CMナレーション）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.aoni.co.jp/actress/ta/tanaka-mayumi.html 青二プロダクションによるプロフィール]&lt;br /&gt;
*[http://www6.plala.or.jp/oppe/opetop.html おっ、ぺれった]&lt;br /&gt;
*[http://www.mayumi-family.net/ まゆみファミリー.net（公認ファンサイト）]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:たなか まゆみ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性声優]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1955年生]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.189.94.9</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%8D%89%E5%B0%BE%E6%AF%85&amp;diff=223780</id>
		<title>草尾毅</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%8D%89%E5%B0%BE%E6%AF%85&amp;diff=223780"/>
				<updated>2014-04-06T10:38:59Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.189.94.9: /* テレビアニメ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''草尾 毅'''（くさお たけし、[[1965年]][[11月20日]] - ）は、日本の男性[[声優]]。[[青二プロダクション]]所属。[[埼玉県]]出身。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
身長165cm。[[血液型]]は[[ABO式血液型|B型]]。[[星座]]は[[さそり座]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
代表的な担当キャラクターに『[[鎧伝サムライトルーパー]]』の真田遼/烈火のリョウ、『[[ドラゴンボール]]』シリーズの[[トランクス (ドラゴンボール)|トランクス]]（幼少期含む）、『[[勇者エクスカイザー]]』のグリーンレイカー、『[[NG騎士ラムネ&amp;amp;40]]』及び『[[VS騎士ラムネ&amp;amp;40炎]]』のラムネス、『[[SLAM DUNK]]』の[[桜木花道]]、『[[ケロロ軍曹 (アニメ)|ケロロ軍曹]]』のドロロ兵長、ゲーム『[[戦国無双]]』シリーズの[[真田信繁|真田幸村]]、ゲーム『[[テイルズオブファンタジア]]』のクレス・アルベインなど。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
=== 来歴 ===&lt;br /&gt;
進学校に進むも高校時代はあまり勉強に集中できず、大学を友人らと記念受験のつもりで受けるが結果は不合格に。そんな折、後に自身が所属することとなる[[青二プロダクション]]が経営する「[[青二塾]]」へ入塾。1年間声優としての基礎をここで学んだ。[[冬馬由美]]らと同じく[[青二塾#青二塾出身の声優|青二塾東京校第6期生]]出身である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初仕事は[[押井守]]初実写監督作品、[[千葉繁]]主演『[[紅い眼鏡]]』での死体役だった。他に、[[着ぐるみ]]などの仕事もしたと言う。 [[87年]]のジュニア時代にOVAの主役を演じる。後には青二のジュニアから正所属に昇格したとされ、かなりの出世頭ともいえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1988年]]、『[[鎧伝サムライトルーパー]]』の人気をきっかけに主演の5人で声優音楽ユニット「[[NG5|N.G.FIVE]]」を結成。ピーク時のイベント数は月に15本あり、5人のトルーパー関連CDは70万枚・12億円の売上げを記録する。[[OVA]]は予約時点で7万本に達し、音楽ビデオに至っては[[オリコンチャート]]1位を獲得するなどの人気を博した。1990年に同ユニットが解散した後は、ソロのアーティストとしても精力的に活動。出演したアニメ関連の曲はもとより、オリジナルの曲も数多く、草尾独自の世界観を出している。また、パワフルかつ安定した歌唱力にも定評がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特色 ===&lt;br /&gt;
基本的に（この二つはまったくと言っていい程声色は正反対であるが）、『[[NG騎士ラムネ&amp;amp;40]]』（ラムネス）、『[[SLAM DUNK]]』（[[桜木花道]]）のような熱血主人公を得意とし、また『[[ドラゴンボールZ]]』（[[トランクス (ドラゴンボール)|トランクス]]）、『[[ロードス島戦記]]』（[[パーン (ロードス島戦記)|パーン]]）、『[[テイルズオブファンタジア]]』（クレス・アルベイン）などの、所謂“戦う戦士”といった役柄もこれまでに数多く演じている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また一方では『[[GUILTY GEAR]]シリーズ』の[[カイ・キスク]]の様な大人しさと熱情が同居する役や、『[[D・N・ANGEL]]』のクラッド（TVアニメ版）のように冷徹な美男子役を演じる機会も多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
青年役と平行し、“10歳前後の少年役”も吹き替え作品含め数多く担当してきている。代表的なものには、『[[NG騎士ラムネ&amp;amp;40]]』（ラムネス）、『[[スーパービックリマン]]』（フェニックス）、『[[ドラゴンボールZ]]』（ちびトランクス）などが挙げられ、最近では人間役以外で演じる事が多くなった。『[[ドラゴンボールZ]]』では青年期のトランクス、幼少期のトランクス、フュージョン時のゴテンクスと3役を、一つの役柄で演じている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特撮作品にも出演する事が多く、初出演作である『[[ビーロボカブタック]]』では、語尾に「～カブ」と付ける愛らしい主人公カブタックの声を担当。コミカルな面の目立つノーマルモードと、熱血ヒーローのスーパーモードとを1人で演じ分けている。（ちなみに[[海外]]版では声色が高めなノーマルモードは女性が、スーパーモードでは男性と それぞれ違う役者が担当している）。&lt;br /&gt;
また俳優として出演することもあり、『[[ボイスラッガー]]』では主役の1人として出演を果たしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== エピソード ===&lt;br /&gt;
ラジオなどで自分を紹介する時に「どうも、草尾毅でした」と、登場してからいきなり帰ってしまうような冗談を言うことがある。そのラジオでは悩み相談を受けることも多く、毎回草尾らしい独特の見解で答えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2001年]]に行われた[[陣内智則]]の単独ライブ「JING」にて、「声優に挑戦」コーナーの講師としてゲスト出演した際には、ドラゴンボールZの映画版フィルムを使用しての生アフレコを披露し、観客からは暖かい拍手をうけた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[NG5|N.G.FIVE]]』時代はアイドル声優的存在であり、握手会や「[[トルーパー]]」関連コンサートのイベント後には、毎回号泣・失神者が絶えず、救急車が出動することもあった。また、あまりのフィーバーぶりに[[毎日放送]]製作のドキュメンタリー番組「[[地球発19時]]」にてNG5特集を組まれ、[[TBS系列]]の[[ゴールデンタイム]]に1時間放映されたこともある。そこには当時23歳の草尾が映っており、ライブ映像や5人での収録場面、それまでの給料が月5万円だったことなども[[ナレーション]]によって語られたりと、まだ新人ながら忙しい毎日を送る姿が収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
草尾のライブも観覧するなど、NG5時代からの飲み友達でもあった[[林原めぐみ]]が[[ラジオパーソナリティ|パーソナリティ]]を務めるラジオ番組『[[林原めぐみのHeartful Station]]』で1994年にゲスト出演した際には、「昔、隣の家の犬の「ジロー」に握りっ屁をした」と林原が話し、面白がった草尾が「『めぐタンのジローに握りっ屁』のコーナーへお便り下さい!!」と言ったところ、後日本当に握りっ屁宛ての便りが大量に届き、仕方なく月替わりのネタコーナー『めぐタンの「ジローに握りっ屁」』が誕生、レギュラー化されたという逸話がある。因みに、[[ジングル]]のタイトルコールは草尾による林原の物真似と、林原自身によるものが不定期入れ替わり使われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[真田信繁|真田幸村]]関係に縁がある。戦国無双では真田幸村役を演じている他、デビュー作の甲斐は真田幸村の出身地であったり、代表作である鎧伝サムライトルーパーの真田遼が幸村の子孫という設定などが例として挙げられる。その他、草尾関係の過去パロディでは圧倒的に真田遼関連が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[テレビ朝日]]系列で放映された「[[ビックリマン]]」シリーズすべてに出演しており、第3シリーズの『[[スーパービックリマン]]』では10歳の主人公であるフェニックスを演じた。その際OP&amp;amp;ED曲を担当するなど、同シリーズと縁の深い声優の1人である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[NG騎士ラムネ&amp;amp;40]]』で共演した[[矢尾一樹]]と一緒に仕事をすると、担当キャラの性格にかかわらず熱血モードになるという。矢尾によれば、「こんな声の出し方を続けていると、2人共喉の寿命を10年縮める」と当時先輩声優に言われたとされる。この作品以降も、ドラマCD「版辣韮の皮～萌えろ!杜の宮高校漫画研究部～」や特撮テレビドラマ『[[ビーロボカブタック]]』等で共演する機会が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[桜木花道]]の声を現在でも出せるのか不安になるらしく、演じる度にドキドキするという。最近、昔のゲームを見つけてプレイした際には、「当時の俺の声若い!!」とあらためて実感したそうだ。また後に「花道をやると、3回に1回は体を壊していた」とも語っている。自身にはこれまでになかった役であることと、[[アフレコ]]が午前10時からのスタートだったことも重なり、毎回あのテンションを演じるにあたっては相当苦労していたという。2008年4月8日放送の[[笑っていいとも!]]で、花道の声を披露した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ドラゴンボール関連 ====&lt;br /&gt;
新人時代とある録音スタジオに居た時のこと。置かれていた『[[週刊少年ジャンプ]]』を見つけ、ちょうどその回がトランクスの初登場シーンだった為、当時冗談半分で「このトランクスは俺がやる!!」とマネージャーに話していたことがあったそうだ。後に本当に役をもらった時は、大変喜んだという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ノースカロライナ|アメリカ・ノースカロライナ州]]で行われた『アニメいずめんと2007』ではゲストとして招かれ、アメリカの悟天役の声優と[[融合 (ドラゴンボール)|フュージョン]]の掛け声を一緒に披露し、現地のドラゴンボールファンからは歓声が上った。その際、「[[クリスピー・クリーム・ドーナツ]]」新宿店で一時間半も行列に並んだ草尾の話を切っ掛けに、偶然にも近くにあった一号店の場所を現地のスタッフから教わる事となり、スタッフ、女性声優陣（[[雪野五月]]、[[井上喜久子]]ら）と合わさって、2台の車10人以上で買いに行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ドラゴンボール]]シリーズの収録現場は、スタッフ含めキャスト陣の雰囲気が非常になごやかで和気藹々としていたそうだ。セル編アフレコの際には、自分が出演していない場面も一視聴者としてずっと見ていたと言う。収録当時は[[ベジータ]]役の[[堀川りょう]]に対して、相手の年齢から「父さん」と呼ぶのは少々戸惑ったと語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
悟天役の[[野沢雅子]]とゴテンクスの場面を録る際は、セリフの息を合わせるのに大変苦労し「野沢さんが自分に合わせてくれていた。」と語っている。なお、草尾は、野沢のことを「マコさん」と呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当初幼少期の[[トランクス]]を演じることに対して不安を抱いていたが、[[孫悟空]]、[[孫悟飯]]、[[孫悟天]]と3役を演じる野沢の演技がとても勉強になったと話す。また、野沢との共演は「何ものにも代えがたい価値があった」と語る。&lt;br /&gt;
2013年12月19日の&lt;br /&gt;
R補足でも野沢雅子と共演した&lt;br /&gt;
アフレコし野沢雅子&lt;br /&gt;
が審査員として出ていた為&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 吹き替えの仕事 ===&lt;br /&gt;
一般的には[[アニメ声優]]としてのイメージが根強い草尾だが、アニメ以外にも洋画の吹き替えの仕事も結構こなし幅広い作品に出演している。例えば吹き替え作品では、若い頃の[[レオナルド・ディカプリオ]]作品で声を幾つか担当したことも過去にはあった。この他、TVモノでは海外の[[シチュエーション・コメディ|シットコム]]の「[[ボーイ・ミーツ・ワールド]]」では主人公の幼なじみの親友ショーン（[[ライダー・ストロング]]）を好演したり、また[[ハリウッド]]の青春コメディモノにおける演技にも定評がある。また、近年では香港映画の「[[カンフーハッスル]]」での評価も吹き替え映画のファンの間でも評判が良い。作風と草尾の声質が[[林子聰]]にピッタリとマッチしたと言える。さらに意外な作品では『[[バス男]]』では主役のオタク青年を担当。自身にはこれまでにないテンションの低い役、声色ながら新境地を開いたと言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演作品 ==&lt;br /&gt;
'''太字'''は主役・メインキャラクター。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビアニメ ===&lt;br /&gt;
2014年&lt;br /&gt;
戦国無双真田の章。(真田幸村)&lt;br /&gt;
ドラゴンボール改。(現代トランクス。ゴテンクス)&lt;br /&gt;
'''1988年'''&lt;br /&gt;
* [[エスパー魔美]]（新聞部員A、バスケット部員）&lt;br /&gt;
* [[美味しんぼ]]（天野利夫、公一、野球選手B）&lt;br /&gt;
* [[キテレツ大百科]]（銀行員、警官、男A）&lt;br /&gt;
* [[聖闘士星矢]]（ウルフ那智（61話～））&lt;br /&gt;
* [[ついでにとんちんかん]]（男の子）&lt;br /&gt;
* [[トランスフォーマー 超神マスターフォース]]（クラウダー/ダブルクラウダー）&lt;br /&gt;
* [[ハロー!レディリン]]（トマス）&lt;br /&gt;
* [[ビックリマン]]（牛若天子/牛若神帝/聖霊牛若（初代））&lt;br /&gt;
* [[ひみつのアッコちゃん]]（第2期）（トオル）&lt;br /&gt;
* [[ボスコアドベンチャー]]（群衆、村人他）&lt;br /&gt;
* [[鎧伝サムライトルーパー]]（'''真田遼''' / '''烈火のリョウ'''）&lt;br /&gt;
'''1989年'''&lt;br /&gt;
* [[悪魔くん]]（キリヒト）&lt;br /&gt;
* [[チンプイ]]（ムニル）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ]]（'''ちびトランクス''' / '''[[ゴテンクス]]'''、ピゲロ）&lt;br /&gt;
* [[ぼくのそんごくう#アニメ化|手塚治虫物語 ぼくは孫悟空]]（手塚治虫）&lt;br /&gt;
* [[新ビックリマン]]（ニューロビン）&lt;br /&gt;
* [[魔法使いサリー]]（1989年）（陽平）&lt;br /&gt;
* [[桃太郎伝説 (アニメ)#桃太郎伝説 PEACHBOY LEGEND|桃太郎伝説 PEACHBOY LEGEND]]（'''浦島太郎'''、青魔鬼）&lt;br /&gt;
* [[YAWARA!]]（部員）&lt;br /&gt;
'''1990年'''&lt;br /&gt;
* [[NG騎士ラムネ&amp;amp;40]]（'''馬場ラムネ'''、先代ラムネス）&lt;br /&gt;
* [[桃太郎伝説 (アニメ)#PEACH COMMAND 新桃太郎伝説|PEACH COMMAND 新桃太郎伝説]]（鬼魔呂）&lt;br /&gt;
* [[勇者エクスカイザー]]（'''グリーンレイカー'''）&lt;br /&gt;
* [[RPG伝説ヘポイ]]（'''リュート'''）&lt;br /&gt;
'''1991年'''&lt;br /&gt;
* [[ゲッターロボ號]]（'''一文字號'''）&lt;br /&gt;
* 未知の海へ ダークウォーター（レン）&lt;br /&gt;
'''1992年'''&lt;br /&gt;
* [[あしたへフリーキック]]（'''伍代隼'''）&lt;br /&gt;
* [[超電動ロボ 鉄人28号FX]]（'''夏樹三郎'''）&lt;br /&gt;
* [[スーパービックリマン]]（'''フェニックス''' / '''大聖フェニックス'''）&lt;br /&gt;
'''1993年'''&lt;br /&gt;
* [[SLAM DUNK]]（'''[[桜木花道]]'''）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ 絶望への反抗!!残された超戦士・悟飯とトランクス]]（[[トランクス (ドラゴンボール)|'''トランクス''']]）&lt;br /&gt;
'''1995年'''&lt;br /&gt;
* [[新機動戦記ガンダムW]]（ミュラー）&lt;br /&gt;
* [[NINKU -忍空-]]（麒麟）&lt;br /&gt;
* [[爆れつハンター]]（コウ）&lt;br /&gt;
'''1996年'''&lt;br /&gt;
* [[快傑ゾロ (アニメ)|快傑ゾロ]]（キッド）&lt;br /&gt;
* [[VS騎士ラムネ&amp;amp;40炎]]（'''馬場ラムネード'''、馬場ラムネ/赤風、初代ラムネス）&lt;br /&gt;
* [[ゲゲゲの鬼太郎 (アニメ)|ゲゲゲの鬼太郎（第4作）]]（傘化け、番町グループ）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールGT]]（[[トランクス (ドラゴンボール)|'''トランクス''']]）&lt;br /&gt;
'''1997年'''&lt;br /&gt;
* [[CLAMP学園探偵団]]（秋海洞威）&lt;br /&gt;
* [[少女革命ウテナ]]（'''西園寺莢一'''）&lt;br /&gt;
* [[深海伝説MEREMANOID]]（マーダム）&lt;br /&gt;
* [[BØY|HARELUYA II BØY]]（御影亮二）&lt;br /&gt;
* バンブー・ベアーズ（バンブー・リー）&lt;br /&gt;
'''1998年'''&lt;br /&gt;
* [[快傑蒸気探偵団|快傑蒸気探偵団 TV ANIMATION SERIES]]（'''ル・ブレッド'''）&lt;br /&gt;
* [[彼氏彼女の事情]]（宮沢洋之、ナレーション）&lt;br /&gt;
* [[金田一少年の事件簿 (アニメ)|金田一少年の事件簿]]（川島豊）&lt;br /&gt;
* [[SHADOW SKILL|SHADOW SKILL -影技-]]（ヘビ男、ダークネス）&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン]]（本田修、安西学、根倉知恵蔵、六田卓児）&lt;br /&gt;
'''1999年'''&lt;br /&gt;
* [[Bビーダマン爆外伝V]]（ホームズボン）&lt;br /&gt;
'''2000年'''&lt;br /&gt;
* [[エクセル・サーガ]]（KEY）&lt;br /&gt;
* [[幻想魔伝 最遊記]]（'''紅孩児'''）&lt;br /&gt;
* [[GTO (漫画)|GTO]]（青年）&lt;br /&gt;
* [[デジモンアドベンチャー02]]（リボルモン）&lt;br /&gt;
* [[BOYS BE…]]（青年）&lt;br /&gt;
'''2001年'''&lt;br /&gt;
* [[GALS!|超GALS!寿蘭]]（タケル）&lt;br /&gt;
* [[RUN=DIM]]（冴木俊）&lt;br /&gt;
'''2002年'''&lt;br /&gt;
* [[スパイラル 〜推理の絆〜]]（'''浅月香介'''）&lt;br /&gt;
* [[ミッドナイトホラースクール]]（ドッキー、クイッキー）&lt;br /&gt;
* [[ONE PIECE (アニメ)|ONE PIECE]]（コーザ、ハグワール・D・サウロ）&lt;br /&gt;
'''2003年'''&lt;br /&gt;
* [[犬夜叉]]（蛮骨）&lt;br /&gt;
* [[最遊記RELOAD]]（'''紅孩児'''）&lt;br /&gt;
* [[D・N・ANGEL]]（クラッド）&lt;br /&gt;
* [[天使な小生意気]]（ピエール）&lt;br /&gt;
* [[ブラック・ジャック2時間スペシャル～命をめぐる4つの奇跡～|ブラック・ジャック2時間スペシャル〜命をめぐる4つの奇跡〜]]（四郎）&lt;br /&gt;
* [[プラネテス]]（スリ）&lt;br /&gt;
* [[冒険遊記プラスターワールド]]（ギンガード）&lt;br /&gt;
'''2004年'''&lt;br /&gt;
* [[ケロロ軍曹 (アニメ)|ケロロ軍曹]]（[[ドロロ|'''ドロロ兵長''' / ゼロロ / ちびゼロロ / ドロロ頭領]]、トリマキ星人、基地内アナウンス、QQ星人、ドクク）&lt;br /&gt;
* [[最遊記RELOAD|最遊記RELOAD GUNLOCK]]（'''紅孩児'''）&lt;br /&gt;
* [[SAMURAI 7]]（ヒョーゴ）&lt;br /&gt;
* [[超変身コス∞プレイヤー|ヒットをねらえ!]]（久留米健治郎）&lt;br /&gt;
* [[リングにかけろ|リングにかけろ1]] シリーズ（'''香取石松'''）&lt;br /&gt;
'''2005年'''&lt;br /&gt;
* [[ガイキング LEGEND OF DAIKU-MARYU]]（リー・ジェンシン）&lt;br /&gt;
* [[機動新撰組 萌えよ剣|機動新撰組 萌えよ剣 TV]]（田中右近）&lt;br /&gt;
* [[SPEED GRAPHER]]（百合ヶ丘蘭）&lt;br /&gt;
* [[SoltyRei]]（ウィル）&lt;br /&gt;
* [[冒険王ビィト]]（ロズゴート）&lt;br /&gt;
* [[まじめにふまじめ かいけつゾロリ]]（フレディ）&lt;br /&gt;
'''2006年'''&lt;br /&gt;
* [[Ergo Proxy]]（ロギ）&lt;br /&gt;
* [[すもももももも 地上最強のヨメ]]（'''虎金井天下'''）&lt;br /&gt;
* [[出ましたっ!パワパフガールズZ]]（ヒロ）&lt;br /&gt;
* [[祝!(ハピ☆ラキ)ビックリマン|祝!（ハピ☆ラキ）ビックリマン]]（[[ヤマト王子]]/ヤマト神帝（二代目）、天児スサノ）&lt;br /&gt;
* [[夢使い]]（三島宙明）&lt;br /&gt;
'''2007年'''&lt;br /&gt;
* [[Yes! プリキュア5]]（'''ココ''' / '''小々田コージ'''）&lt;br /&gt;
* [[ゲゲゲの鬼太郎 (アニメ)|ゲゲゲの鬼太郎（第5作）]]（鷲尾誠）&lt;br /&gt;
* [[コードギアス 反逆のルルーシュ]]（マオ）&lt;br /&gt;
* [[DARKER THAN BLACK -黒の契約者-]]（魏志軍）&lt;br /&gt;
* [[逮捕しちゃうぞ (アニメ)#第3期|逮捕しちゃうぞ フルスロットル]]（研究員）&lt;br /&gt;
* [[ハローキティ りんごの森シリーズ|Hello Kitty りんごの森とパラレルタウン]]（エミリーのパパ（ロバート））&lt;br /&gt;
* [[メイプルストーリー]]（'''アンジ'''）&lt;br /&gt;
* [[メジャー (アニメ)#第3シリーズ|メジャー 3rd season]]（'''藤井'''）&lt;br /&gt;
'''2008年'''&lt;br /&gt;
* [[Yes! プリキュア5#Yes! プリキュア5Go Go!|Yes! プリキュア5GoGo!]]（'''ココ''' / '''小々田コージ'''）&lt;br /&gt;
* [[タイタニア]]（アルセス・タイタニア）&lt;br /&gt;
* [[メジャー (アニメ)#第4シリーズ|メジャー 4th season]] 第10話（'''藤井'''）&lt;br /&gt;
* [[ワールド・デストラクション|ワールド・デストラクション 〜世界撲滅の六人〜]]（カエル師）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== OVA ===&lt;br /&gt;
* 愛物語9 LOVE STORIES（淳）&lt;br /&gt;
* [[悪魔の花嫁|悪魔の花嫁 蘭の組曲]]（久松）&lt;br /&gt;
* アドニス（ソーマ）&lt;br /&gt;
* [[CLAMP学園探偵団|ある日のCLAMP学園探偵団]]（秋海洞威）&lt;br /&gt;
* [[イースシリーズ]]（'''アドル・クリスティン'''）&lt;br /&gt;
** [[イースI#OVA|イース]]&lt;br /&gt;
** [[イースII#OVA|イース 天空の神殿 〜アドル・クリスティンの冒険〜]]&lt;br /&gt;
* [[宇宙英雄物語]]（'''護堂十字'''）&lt;br /&gt;
* [[米原秀幸|ウダウダやってるヒマはねェ！]]（'''島田亜輝'''）&lt;br /&gt;
* 騎士ラムネ&amp;amp;40シリーズ（'''馬場ラムネ'''）&lt;br /&gt;
** [[NG騎士ラムネ&amp;amp;40 EX ビクビクトライアングル 愛の嵐大作戦]]&lt;br /&gt;
** [[NG騎士ラムネ&amp;amp;40 DX ワクワク時空 炎の大捜査戦]]&lt;br /&gt;
** [[VS騎士ラムネ&amp;amp;40炎|VS騎士ラムネ&amp;amp;40FRESH]]（'''4代目ラムネス'''(ラムファード・オリシス)）&lt;br /&gt;
* [[鬼切丸]]（'''鬼切丸'''）&lt;br /&gt;
* [[快傑蒸気探偵団|快傑蒸気探偵団 先行編ビデオ]]（'''ル・ブレッド'''）&lt;br /&gt;
* [[機動戦士ガンダムF91|機動戦士ガンダムF91 完全版]]（ドレル・ロナ）&lt;br /&gt;
* [[強殖装甲ガイバー]]（'''深町晶'''）&lt;br /&gt;
* [[銀河英雄伝説#アニメ版|銀河英雄伝説]]（ハズキ）&lt;br /&gt;
* [[幻想魔伝 最遊記#希望の罪過|幻想魔伝 最遊記 -希望の罪過-]]（'''紅孩児'''）&lt;br /&gt;
* [[ザナドゥ (ゲーム)#関連商品|ザナドゥ ドラゴンスレイヤー伝説]]（少尉）&lt;br /&gt;
* [[JUNK BOY]]（'''山崎良平'''）&lt;br /&gt;
* [[湘南爆走族#OVA|湘南爆走族III 10オンスの絆]]（中学生）&lt;br /&gt;
* [[新キャプテン翼#OVA|新キャプテン翼]]（[[ファン・ディアス (キャプテン翼)|ファン・ディアス]]）&lt;br /&gt;
* SINGLES（立花大地）&lt;br /&gt;
* [[新造人間キャシャーン]]（'''キャシャーン''' / '''東鉄也'''）&lt;br /&gt;
* [[聖獣機サイガード -CYBERNETICS・GUARDIAN-]]（'''ジョン・ストーカー'''）&lt;br /&gt;
* [[聖闘士星矢 冥王ハーデス十二宮編]]（[[黄金聖闘士#山羊座のシュラ|山羊座のシュラ]]）&lt;br /&gt;
* [[戦国武将列伝 爆風童子ヒッサツマン]]（'''ヒッサツマン'''）&lt;br /&gt;
* [[卒業M]]-オレ達のカーニバル-（草薙瑞穂）&lt;br /&gt;
* [[無責任艦長タイラー|TYLOR THE IRRESPONSIBLE CAPTAIN]]（ムサシ・カトウ）&lt;br /&gt;
* 戦え!エクスカイザー!カイザースのすべて（グリーンレイカー）&lt;br /&gt;
* [[超時空要塞マクロスII]]（マッシュ）&lt;br /&gt;
* [[テイルズオブファンタジア THE ANIMATION]]（'''クレス・アルベイン'''）&lt;br /&gt;
* [[電影少女#OVA|電影少女 -VIDEO GIRL AI-]]（'''弄内洋太'''）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ外伝 サイヤ人絶滅計画]]（'''トランクス'''）&lt;br /&gt;
* [[破妖の剣]]（乱華）&lt;br /&gt;
* [[バビル2世]]（'''バビル2世'''）&lt;br /&gt;
* [[魔法のステージファンシーララ#ハーバーライト物語|ハーバーライト物語]]（少年）&lt;br /&gt;
* [[ひらけ!ポンキッキ|ひらけ!ポンキッキ くるみわり人形]]（'''くるみ'''）&lt;br /&gt;
* BE-BOY KIDNPP'N IDOL（'''工藤秋彦'''）&lt;br /&gt;
* [[風魔の小次郎]]（'''雄皇'''）&lt;br /&gt;
* [[藤子不二雄アニメ史#OVA|藤子・F・不二雄SF短編シアター 宇宙船製造法]]（'''小山'''）&lt;br /&gt;
* ぷっつんメイクラブ（男子）&lt;br /&gt;
* FIGHT!!（'''日座陽之介'''）&lt;br /&gt;
* 変幻退魔夜行 カルラ舞う! 奈良怨霊絵巻（エロガキ）&lt;br /&gt;
* [[星くずパラダイス]]（宝生ひろし）&lt;br /&gt;
* マドンナ 〜炎のティーチャー〜（猫渡）&lt;br /&gt;
* [[メガゾーン23|メガゾーン23/PartIII イヴの目覚め：開放の日]]（'''エイジ'''）&lt;br /&gt;
* [[モンスターハンター]]日誌G（'''アレックス'''）&lt;br /&gt;
* [[鎧伝サムライトルーパー]]シリーズ（'''真田遼''' / '''烈火のリョウ'''）&lt;br /&gt;
** [[鎧伝サムライトルーパー#OVA版|鎧伝サムライトルーパー外伝]]&lt;br /&gt;
** [[鎧伝サムライトルーパー#OVA版|鎧伝サムライトルーパー輝煌帝伝説]]&lt;br /&gt;
** [[鎧伝サムライトルーパー#OVA版|鎧伝サムライトルーパーMESSAGE]]&lt;br /&gt;
* [[らんま1/2 SPECIAL よみがえる記憶]]（'''真之介'''）&lt;br /&gt;
* [[ロードス島戦記]]（'''[[パーン (ロードス島戦記)|パーン]]'''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 劇場版アニメ ===&lt;br /&gt;
* [[AKIRA#劇場アニメ|AKIRA]]（甲斐）&lt;br /&gt;
* [[Yes!プリキュア5#劇場版|映画 Yes!プリキュア5 鏡の国のミラクル大冒険！]]（'''ココ''' / '''小々田コージ'''）&lt;br /&gt;
* [[犬夜叉#映画|映画 犬夜叉 紅蓮の蓬莱島]]（獣羅）&lt;br /&gt;
* [[機動戦士ガンダムF91]]（ドレル・ロナ）&lt;br /&gt;
* [[ケロロ軍曹 (劇場版)|超劇場版ケロロ軍曹]]シリーズ（'''ドロロ兵長'''）&lt;br /&gt;
** [[ケロロ軍曹 (劇場版)#超劇場版ケロロ軍曹|超劇場版ケロロ軍曹]]&lt;br /&gt;
** [[ケロロ軍曹 (劇場版)#超劇場版ケロロ軍曹2 深海のプリンセスであります!|超劇場版ケロロ軍曹2 深海のプリンセスであります!]]&lt;br /&gt;
** [[ケロロ軍曹 (劇場版)#ちびケロ ケロボールの秘密!?|ちびケロ ケロボールの秘密!?]]（'''ゼロロ'''）&lt;br /&gt;
** [[ケロロ軍曹 (劇場版)#超劇場版ケロロ軍曹3 ケロロ対ケロロ天空大決戦であります!|超劇場版ケロロ軍曹3 ケロロ対ケロロ天空大決戦であります!]]&lt;br /&gt;
** [[ケロロ軍曹 (劇場版)#武者ケロ お披露目!戦国ラン星大バトル!!|武者ケロ お披露目!戦国ラン星大バトル!!]]（'''ドロロ頭領'''）&lt;br /&gt;
* [[幻想魔伝 最遊記#劇場版|劇場版 幻想魔伝 最遊記 Requiem 選ばれざる者への鎮魂歌]]（'''紅孩児'''）&lt;br /&gt;
* [[少女革命ウテナ アドゥレセンス黙示録]]（'''西園寺莢一'''）&lt;br /&gt;
* [[SLAM DUNK]]シリーズ（'''桜木花道'''）&lt;br /&gt;
** [[SLAM DUNK#映画|SLAM DUNK]]（劇場版）&lt;br /&gt;
** [[SLAM DUNK#映画|SLAM DUNK 全国制覇だ! 桜木花道]]&lt;br /&gt;
** [[SLAM DUNK#映画|SLAM DUNK 湘北最大の危機!燃えろ桜木花道]]&lt;br /&gt;
** [[SLAM DUNK#映画|SLAM DUNK 吠えろバスケットマン魂!花道と流川の熱き夏]]&lt;br /&gt;
* [[聖闘士星矢 最終聖戦の戦士たち]]（船員）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ]]シリーズ（'''トランクス''' / '''ちびトランクス''' / '''[[ゴテンクス]]'''）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ 極限バトル!!三大超サイヤ人]]&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ 燃えつきろ!!熱戦・烈戦・超激戦]]&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ 銀河ギリギリ!!ぶっちぎりの凄い奴]]&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ 危険なふたり!超戦士はねむれない]]&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ 超戦士撃破!!勝つのはオレだ]]&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ 復活のフュージョン!!悟空とベジータ]]&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ 龍拳爆発!!悟空がやらねば誰がやる]]&lt;br /&gt;
ドラゴンボールZ神と神&lt;br /&gt;
* [[ふたりはプリキュア Max Heart#劇場版|映画 ふたりはプリキュア Max Heart 2 雪空のともだち]]（フリーズン）&lt;br /&gt;
* [[まじめにふまじめ かいけつゾロリ#まじめにふまじめ かいけつゾロリ なぞのお宝大さくせん|まじめにふまじめ かいけつゾロリ なぞのお宝大さくせん]]（ドロロ兵長）※ゲスト出演&lt;br /&gt;
* [[ONE PIECE (アニメ)|ONE PIECE]]シリーズ&lt;br /&gt;
** [[ONE PIECE (2000年の映画)|ONE PIECE]]（劇場版）（ウーナン）少年時代&lt;br /&gt;
** [[ONE PIECE THE MOVIE オマツリ男爵と秘密の島]]（ムチゴロウ）&lt;br /&gt;
** [[ONE PIECE エピソードオブアラバスタ 砂漠の王女と海賊たち]]（コーザ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
* 蒼き瞳の精霊使いSpiritual Soul 2（'''炎の精霊使いナッシュ'''）&lt;br /&gt;
* [[アカギ 〜闇に降り立った天才〜#ゲーム|アカギ〜闇に降り立った天才〜]]（'''アカギ''' / '''赤木しげる'''）&lt;br /&gt;
* アバラバーン（ブラッド）&lt;br /&gt;
* [[ガーディアンヒーローズ|アドバンスガーディアンヒーローズ]]（ディラン）&lt;br /&gt;
* WIN BACK（スティーブン・リーガル）&lt;br /&gt;
* [[SDガンダム GGENERATION]]シリーズ&lt;br /&gt;
** [[SDガンダム GGENERATION#SDガンダム GGENERATION-ZERO|SDガンダム GGENERATION-ZERO]]（ビリー・ブレイズ）&lt;br /&gt;
** [[SDガンダム GGENERATION#SDガンダム GGENERATION-F|SDガンダム GGENERATION-F]]（ドレル・ロナ、ダリー・ニエル・ガンズ、アキラ・ホンゴウ）&lt;br /&gt;
* Card of Destiny 光と闇の統合者（サージェス・アルグレーン）&lt;br /&gt;
* [[機動新撰組 萌えよ剣]]（田中右近）&lt;br /&gt;
* [[GUILTY GEAR (シリーズ)|GUILTY GEAR]]シリーズ（'''[[カイ・キスク|カイ=キスク]]'''、ロボカイ）※ロボカイは家庭用GGX+～GGXXまで&lt;br /&gt;
** [[GUILTY GEAR]]&lt;br /&gt;
** [[GUILTY GEAR X]]&lt;br /&gt;
** [[GUILTY GEAR XX]]（ΛC+ストーリーモードでは少年時代も担当している）&lt;br /&gt;
** [[GUILTY GEAR 2 OVERTURE]]&lt;br /&gt;
**: ''詳しくは[[GUILTY GEAR (シリーズ)#作品一覧|GUILTY GEAR 作品一覧]]を参照''&lt;br /&gt;
* [[金田一少年の事件簿|金田一少年の事件簿 星見島 悲しみの復讐鬼]] SS版（'''金田一一'''）&lt;br /&gt;
* [[クロス探偵物語]]（'''黒須剣'''）&lt;br /&gt;
* 決戦2（趙雲、張興）&lt;br /&gt;
* [[ケロロ軍曹]]シリーズ（'''ドロロ兵長'''）&lt;br /&gt;
** [[ケロロ軍曹 メロメロバトルロイヤル]]&lt;br /&gt;
** [[ケロロ軍曹 メロメロバトルロイヤルZ]]&lt;br /&gt;
** 超劇場版ケロロ軍曹 演習だヨ!全員集合&lt;br /&gt;
** ケロロ軍曹 演習だヨ!全員集合パート2&lt;br /&gt;
** [[超劇場版ケロロ軍曹3 天空大冒険であります!]]&lt;br /&gt;
* [[コードギアス 反逆のルルーシュ|コードギアス 反逆のルルーシュ LOST COLORS]]（マオ）&lt;br /&gt;
* [[サモンナイト2]]（シャムロック）&lt;br /&gt;
* [[サンライズ英雄譚]]シリーズ（烈火のリョウ）&lt;br /&gt;
** サンライズ英雄譚R&lt;br /&gt;
** サンライズ英雄譚2&lt;br /&gt;
* シャイニング・ウィンドシリーズ&lt;br /&gt;
** [[シャイニング・ウィンド]]（ジード）&lt;br /&gt;
** [[シャイニング・フォース イクサ]]（ゼナス）&lt;br /&gt;
* [[少女革命ウテナ|少女革命ウテナ 〜いつか革命される物語〜]]（'''西園寺莢一'''）&lt;br /&gt;
* [[自律機動戦車イヅナ]]（'''朝倉総一郎'''）&lt;br /&gt;
* [[スラムダンク#ゲーム|スーパースラムズ -FROM TV ANIMATION SLAM DUNK-（アーケード）]]（'''桜木花道'''）&lt;br /&gt;
* [[スパルタン 〜古代ギリシャ英雄伝〜]]（セイヤヌス）&lt;br /&gt;
* [[スーパーロボット大戦シリーズ]]（ドレル・ロナ）&lt;br /&gt;
** [[第3次スーパーロボット大戦]]（ヴィガジ）&lt;br /&gt;
** [[スーパーロボット大戦α]]&lt;br /&gt;
** [[スーパーロボット大戦α for Dreamcast]]&lt;br /&gt;
** [[スーパーロボット大戦EX]]（兵士）&lt;br /&gt;
* [[すもももももも 地上最強のヨメ#ゲーム|すもももももも〜地上最強のヨメ〜 継承しましょ!? 恋の花ムコ争奪戦!!]]（'''虎金井天下'''）&lt;br /&gt;
* [[ソニック・ザ・ヘッジホッグ|セガソニック・ザ・ヘッジホッグ]]（'''ソニック'''）&lt;br /&gt;
* [[戦国無双]]シリーズ（'''[[真田信繁|真田幸村]]'''、『2』ではモブも担当）&lt;br /&gt;
** 戦国無双&lt;br /&gt;
** 戦国無双 猛将伝&lt;br /&gt;
** [[戦国無双2]]&lt;br /&gt;
** [[戦国無双2 Empires]]&lt;br /&gt;
** 戦国無双2 猛将伝&lt;br /&gt;
**: ''詳しくは[[戦国無双#シリーズ|戦国無双 作品一覧]]を参照''&lt;br /&gt;
* [[無双OROCHI]]シリーズ（'''真田幸村'''）&lt;br /&gt;
** 無双OROCHI&lt;br /&gt;
** 無双OROCHI 魔王再臨&lt;br /&gt;
* [[卒業M|卒業M 〜生徒会長の華麗なる陰謀〜]]（草薙瑞穂）&lt;br /&gt;
* ソラユメ（'''御剣暁'''）&lt;br /&gt;
* [[テイルズオブシリーズ]]（'''クレス・アルベイン'''）&lt;br /&gt;
** [[テイルズオブファンタジア]]（SFC版のみチェスター・バークライトも担当）&lt;br /&gt;
** [[テイルズオブエターニア]]&lt;br /&gt;
** [[テイルズオブザワールド なりきりダンジョン2]]&lt;br /&gt;
** [[テイルズオブザワールド なりきりダンジョン3]]&lt;br /&gt;
** [[テイルズオブファンダム Vol.1]]&lt;br /&gt;
** [[テイルズオブファンダム Vol.2]]&lt;br /&gt;
* 電撃コンストラクション落ちゲーやろうぜ!（'''ポリタン'''）&lt;br /&gt;
* [[D・N・ANGEL|D・N・ANGEL TV Animation Series 〜紅の翼〜]]（クラッド）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ (ゲーム)|ドラゴンボールZ]] シリーズ（'''トランクス''' / '''ちびトランクス''' / '''ゴテンクス'''）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ 超武闘伝]]&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ 超武闘伝2]]&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ 超武闘伝3]]&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ 偉大なる孫悟空伝説]]&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ Ultimate Battle 22]]&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ HYPER DIMENSION]]&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ 偉大なるドラゴンボール伝説]]&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボール FINAL BOUT]]&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ]]&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ2]]&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ 舞空闘劇]]&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ3]]&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ Sparking!]]&lt;br /&gt;
** [[超ドラゴンボールZ]]&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ 真武道会]]&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ Sparking!NEO]]&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ 真武道会2]]&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ Sparking!METEOR]]&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ バーストリミット]]&lt;br /&gt;
ドラゴンボールバトルオブZ&lt;br /&gt;
* [[どろろ]]（多宝丸）&lt;br /&gt;
* [[バトルスタジアムD.O.N]]（トランクス）&lt;br /&gt;
* [[ひめひび -Princess Days-]]シリーズ（直村琉耶）&lt;br /&gt;
** ひめひび -Princess Days-&lt;br /&gt;
** ひめひび -Princess Days- ぽーたぶる&lt;br /&gt;
* [[BLADE STORM 百年戦争]]（ハル）&lt;br /&gt;
* [[BURAI]]（'''ザン・ハヤテ'''）&lt;br /&gt;
* ベルベットファイル&lt;br /&gt;
* [[桃太郎伝説外伝]] 〜月恋〜（月読）&lt;br /&gt;
* [[ラングリッサー]]シリーズ（'''エルウィン'''）&lt;br /&gt;
** デア ラングリッサー&lt;br /&gt;
** ラングリッサー I&amp;amp;II&lt;br /&gt;
** ラングリッサー ドラマティックエディション&lt;br /&gt;
* [[ロードス島戦記]] PCエンジン版シリーズ（'''パーン'''）&lt;br /&gt;
** ロードス島戦記&lt;br /&gt;
** ロードス島戦記2&lt;br /&gt;
* [[ロックマンDASH2 エピソード2 大いなる遺産]]（ガガ、ボーラ、シタッパー）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 外国アニメ ===&lt;br /&gt;
* [[タンタンの冒険旅行]]シリーズ（'''タンタン'''）&lt;br /&gt;
** [[:en:The Adventures of Tintin (TV series)|タンタンの冒険]] TVアニメーション版―全21タイトル（[[ネルバナ]]+Ellipse制作）&lt;br /&gt;
** [[タンタンの長編アニメーション映画|タンタンの冒険 ななつの水晶球と太陽の神殿]]（[[ベルビジョン社|ベルビジョン]]制作）&lt;br /&gt;
** [[タンタンの長編アニメーション映画|タンタンの冒険 呪われた湖の謎]]（ベルビジョン制作）&lt;br /&gt;
* [[キム・ポッシブル]]（ゲスト [[ディズニー・チャンネル]]）&lt;br /&gt;
* [[ティーンエイジ・ミュータント・ニンジャ・タートルズ#映画|ミュータント・タートルズ]]（ドナテロ・テレビ版）&lt;br /&gt;
* [[ベティ・ブープ]]〜ハリウッド ミステリー〜（ビンボ君）&lt;br /&gt;
* [[MASK (アニメ)|M.A.S.K]]（不明）&lt;br /&gt;
* [[ムーチャ・ルーチャ!]]（'''リコシェ'''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特撮 ===&lt;br /&gt;
* [[戦隊シリーズ|スーパー戦隊]]シリーズ&lt;br /&gt;
** [[特捜戦隊デカレンジャー]]（ボクデン星人ビスケスの声）&lt;br /&gt;
** [[魔法戦隊マジレンジャー]]（'''魔法猫スモーキー'''の声）&lt;br /&gt;
*** [[魔法戦隊マジレンジャー THE MOVIE インフェルシアの花嫁]]&lt;br /&gt;
*** [[魔法戦隊マジレンジャー VS デカレンジャー]]&lt;br /&gt;
*** [[轟轟戦隊ボウケンジャー VS スーパー戦隊]]&lt;br /&gt;
** [[獣拳戦隊ゲキレンジャー]]（ピョン・ピョウの声）&lt;br /&gt;
* [[イヴォルバー -EVOLVER-]]（主題歌、灰原プロ＝俳優出演）&lt;br /&gt;
* [[メタルヒーローシリーズ]]（ '''カブタック'''の声）&lt;br /&gt;
** [[ビーロボカブタック]]（OP&amp;amp;ED曲、国立純一郎先生＝俳優出演（第36話））&lt;br /&gt;
** [[ビーロボカブタック クリスマス大決戦!!]]&lt;br /&gt;
** [[テツワン探偵ロボタック&amp;amp;カブタック 不思議の国の大冒険]]&lt;br /&gt;
* [[ボイスラッガー]]（天馬武 / ボイスラッガーサファイア）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 吹き替え映画 ===&lt;br /&gt;
* [[レオナルド・ディカプリオ]]出演作&lt;br /&gt;
** [[仮面の男]]（ルイ14世、フィリップ）&lt;br /&gt;
** [[ギルバート・グレイプ]]（アーニー・グレイプ）&lt;br /&gt;
** [[セレブリティ]]（ブランドン・ダロー）&lt;br /&gt;
** [[タイタニック (1997年の映画)|タイタニック]]（ジャック・ドーソン）機内版&lt;br /&gt;
** [[バスケットボール・ダイアリーズ]]（ジム・キャロル）&lt;br /&gt;
** [[ボーイズ・ライフ]]（トビー）&lt;br /&gt;
** [[ロミオ+ジュリエット|ロミオ+ジュリエット]]（ロミオ）&lt;br /&gt;
* [[リバー・フェニックス]]出演作&lt;br /&gt;
** [[インディ・ジョーンズ/最後の聖戦]]（インディアナ・ジョーンズ）青年時代&lt;br /&gt;
** [[旅立ちの時]]（ダニー・ポープ）&lt;br /&gt;
* [[マット・デイモン]]出演作&lt;br /&gt;
** [[ふたりにクギづけ]]（ボブ・テナー）&lt;br /&gt;
** [[プライベート・ライアン]]（ジェームズ・フランシス・ライアン二等兵）テレビ版&lt;br /&gt;
* [[愛限りなく]]（リッチー）&lt;br /&gt;
* [[あのころ僕らは]]（ジェレミー）&lt;br /&gt;
* [[アメリカン・サイコ]]（パトリック・ベイトマン / [[クリスチャン・ベール]]）&lt;br /&gt;
* [[カンフーハッスル]]（シンの相棒 / [[林子聰|林子聰（ラム・ジーチョン）]]）&lt;br /&gt;
* [[カラー・オブ・ハート]]（デイビット / [[トビー・マグワイア]]）&lt;br /&gt;
* [[キャデラック 俺たちの1,000マイル|キャデラック/俺たちの1000マイル]]（三男ボビー/ [[パトリック・デンプシー]]）&lt;br /&gt;
* [[拳王伝説 〜燃えよファイター〜]]（ホン・ヤンチャ）少年時代&lt;br /&gt;
* [[告発の行方]]（ケン）&lt;br /&gt;
* [[サハラに舞う羽根]]（ジャック）&lt;br /&gt;
* [[サンダー3]]（パイロット）&lt;br /&gt;
* [[シャドー]]&lt;br /&gt;
* [[ジャスティス (映画)|ジャスティス]]（ムース）&lt;br /&gt;
* [[シューティング・フィッシュ]]（ジェズ / [[スチュアート・タウンゼント]]）&lt;br /&gt;
* [[勝利への旅立ち]]（オリー）&lt;br /&gt;
* 新三銃士 華麗なる勇者の冒険（ラウル）&lt;br /&gt;
* [[スターマン/愛・宇宙はるかに]]（スコット・ヘイドン）&lt;br /&gt;
* スパイの家族（マイケル・ウォーカー）&lt;br /&gt;
* [[17 セブンティーン]]（カーチィー）&lt;br /&gt;
* [[タイタンズを忘れない]]（ペティー・ジョーンズ）&lt;br /&gt;
* [[ダークウォーター]]（主人公）&lt;br /&gt;
* [[テキサス・レンジャーズ]]（ / [[アシュトン・カッチャー]]）&lt;br /&gt;
* [[天才アカデミー]]（ミッチ・テイラー）&lt;br /&gt;
* トライアル・バイ・ジョリー（エディ・ウェルズ）&lt;br /&gt;
* [[ドリーム・ガール/ママにはないしょの夏休み]]（ケニー）&lt;br /&gt;
* [[ナイトライフ]]（アーチー）&lt;br /&gt;
* [[ネバーエンディング・ストーリー3]]（バスチアン）&lt;br /&gt;
* [[バス男]]（ナポレオン・ダイナマイト / [[ジョン・ヘダー]]）&lt;br /&gt;
* [[薔薇の名前 (映画)|薔薇の名前]]（アドソ/ [[クリスチャン・スレーター]]）&lt;br /&gt;
* [[パラサイト]]&lt;br /&gt;
* [[パワーレンジャー・映画版]]（ビリー・クランストン）&lt;br /&gt;
* [[ハートブレイク・タウン]]（リトル・J）&lt;br /&gt;
* BINGO（チッキー・デブリン）&lt;br /&gt;
* [[ファイナル・デスティネーション]]（アレックス・ブラウニング）テレビ版&lt;br /&gt;
* フォーエバー・ヤング（スティーブン）&lt;br /&gt;
* [[ホーム・アローン2]]（バズ）&lt;br /&gt;
* [[マスク (1984年の映画)|マスク]]（ロッキー・デニス/[[エリック・ストルツ]]）&lt;br /&gt;
* [[魔の山からの脱出]]（マーク）&lt;br /&gt;
* [[マグナムP.1]]（ドニー）&lt;br /&gt;
* [[魔法の王国]]（サイモン）&lt;br /&gt;
* [[ミート・ザ・ペアレンツ]]（デニー・バーンズ）&lt;br /&gt;
* [[名探偵ダウリング神父]]（マーク）&lt;br /&gt;
* [[モンスターメーカー]]（マット）&lt;br /&gt;
* [[ラストエンペラー]]（溥儀）少年時代&lt;br /&gt;
* [[ラストサマー2]]（ウィル・ベンソン）&lt;br /&gt;
* [[ランバダ 青春に燃えて]]（エッグ・ヘッド）&lt;br /&gt;
* [[ランブリング・ローズ]]（バディ）&lt;br /&gt;
* [[リトルマン・テイト]]（エディ）&lt;br /&gt;
* [[わが街]]（ロベルト）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 海外ドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[ボーイ・ミーツ・ワールド]]シーズン3～シーズン7完結（ショーン・ハンター）&lt;br /&gt;
* [[CSI:ニューヨーク|CSI:ニューヨーク3]] 第4話、11話（犯人 / [[エドワード・ファーロング]]）&lt;br /&gt;
* [[ドクター・フー]]2005年BBC-TVドラマ/シーズン1・第5～6話（アダム）&lt;br /&gt;
* [[フルハウス]]第117話（ビート）&lt;br /&gt;
* [[バフィー 〜恋する十字架〜]]（パイク）&lt;br /&gt;
* [[冒険野郎マクガイバー]]（デイビット）&lt;br /&gt;
* [[新フェーム]]（ダニー）&lt;br /&gt;
* [[スタートレック]]シリーズ&lt;br /&gt;
** [[新スタートレック]]（ジョノ）&lt;br /&gt;
** [[スタートレック:ヴォイジャー]] 第165話（Q2（Q Jr.））&lt;br /&gt;
* [[セックス・アンド・ザ・シティ|SEX AND THE CITY]]&amp;lt;!--日本の題名はSEX AND THE CITY--&amp;gt;（バーガー）&lt;br /&gt;
* [[フロム・ザ・ダークサイド]]（シーモア）&lt;br /&gt;
* [[ブロッサム (海外ドラマ)|ブロッサム]]（スティーブ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドラマCD ===&lt;br /&gt;
* [[あしたへフリーキック]]（'''伍代隼'''）&lt;br /&gt;
* [[アップルシード]]（ヨシツネ）&lt;br /&gt;
* [[ARIA]] ドラマCD版（出雲暁）&lt;br /&gt;
* [[RPG伝説ヘポイ]]（'''リュート'''）&lt;br /&gt;
* [[Yes! プリキュア5]] シリーズ（'''ココ''' / '''小々田コージ'''）&lt;br /&gt;
** Yes! プリキュア5 ドラマ&amp;amp;Vocalアルバム1 ココ&amp;amp;ナッツ「二人の王子」&lt;br /&gt;
** Yes! プリキュア5 ドラマ&amp;amp;Vocalアルバム2 ココ&amp;amp;ナッツ「先生と店長」&lt;br /&gt;
** Yes! プリキュア5 GoGo! Webラジオ「[[CLUB ココ&amp;amp;ナッツ]]」Vol.1 -&lt;br /&gt;
* [[若木未生|イズミ幻戦記]]（'''渡辺拓巳'''）&lt;br /&gt;
* [[犬夜叉]] 地獄で待ってた七人隊（蛮骨）&lt;br /&gt;
* [[イースV#ドラマCD|イースV 〜失われた砂の都ケフィン]]（'''アドル・クリスティン'''）&lt;br /&gt;
* [[インフェリウス惑星戦史外伝 CONDITION GREEN]]（ショウ・ヤザキ）&lt;br /&gt;
* [[宇宙英雄物語]]（'''護堂十字'''）&lt;br /&gt;
* [[宇宙皇子]]（'''川島皇子'''）&lt;br /&gt;
* エターナルガーディアン聖戦士伝説 第一部第一章 「テスペント」（ギルバート）&lt;br /&gt;
* [[NG騎士ラムネ&amp;amp;40]]シリーズ（'''馬場ラムネ'''）&lt;br /&gt;
** NG騎士ラムネ&amp;amp;40 メモリアルマッチ! 熱血一本勝負&lt;br /&gt;
** NG騎士ラムネ&amp;amp;40 [2] キングオブキングス熱血スペシャル&lt;br /&gt;
** NG騎士ラムネ&amp;amp;40 [3] ときめき! 裏の三姉妹&lt;br /&gt;
** NG騎士ラムネ&amp;amp;40 WE ARE一番!!&lt;br /&gt;
** NG騎士ラムネ&amp;amp;40 Tokyo Love Story&lt;br /&gt;
** NG騎士ラムネ&amp;amp;40 俺は今猛烈に熱血しているっ!&lt;br /&gt;
** NG騎士ラムネ&amp;amp;40EX2 ユラユラ銀河帝国大混戦! 第一章 「幸せをもとめて」&lt;br /&gt;
** NG騎士ラムネ&amp;amp;40EX2 ユラユラ銀河帝国大混戦! 第二章 「幸せってなんだっけ」&lt;br /&gt;
** NG騎士ラムネ&amp;amp;40EX2 ユラユラ銀河帝国大混戦! 第三章 「幸せは勝つ」&lt;br /&gt;
* [[ANGEL BEAT]]（朝霧）&lt;br /&gt;
* [[お姉ちゃんの3乗]]（有坂未空）&lt;br /&gt;
* [[怪傑蒸気探偵団|怪傑蒸気探偵団 Drama Album 〜Blue〜]]（'''ル・ブレッド'''）&lt;br /&gt;
* [[彼氏彼女の事情#CD|彼氏彼女の事情 アクト・ゼロ]]（宮沢洋之）&lt;br /&gt;
* ガデュリン外伝GDNEEL 「生命の泉」（主人公）&lt;br /&gt;
* [[学園特警デュカリオン]]（'''秋海洞威'''）&lt;br /&gt;
* XAZSA（早水真砂）&lt;br /&gt;
* [[餓狼伝説]]シリーズ（'''[[テリー・ボガード]]'''）&lt;br /&gt;
** [[電撃文庫|電撃CD文庫]]「餓狼伝説」&lt;br /&gt;
** 電撃CD文庫「餓狼伝説2」&lt;br /&gt;
** 電撃CD文庫「餓狼伝説SPECIAL」&lt;br /&gt;
* [[GUILTY GEAR (シリーズ)|GUILTY GEAR]]シリーズ（'''カイ＝キスク'''）&lt;br /&gt;
** GUILTY GEAR X ドラマCD vol.1、2&lt;br /&gt;
** GUILTY GEAR XX ドラマCD RED（ロボカイ）※少年時代&lt;br /&gt;
** GUILTY GEAR XXドラマCD BLACK ※少年時代&amp;amp;現在&lt;br /&gt;
* [[新造人間キャシャーン]]（'''キャシャーン''' / '''東鉄也'''）&lt;br /&gt;
* [[究極戦隊ダダンダーン]]（'''小鉄'''）&lt;br /&gt;
* [[強殖装甲ガイバー]]（'''深町晶'''）&lt;br /&gt;
* COMPLEX 192（福田博之）&lt;br /&gt;
* [[ケロロ軍曹]]シリーズ（'''ドロロ兵長'''）&lt;br /&gt;
** [[ケロロ軍曹 (アニメ)#『ケロロ軍曹 地球（ペコポン）侵略CD』|ケロロ軍曹 地球（ペコポン）侵略CD]]&lt;br /&gt;
** [[ケロロ軍曹 (アニメ)#『ケロロ軍曹 宇宙でもっともギリギリなCD』|ケロロ軍曹 宇宙でもっともギリギリなCD]]第1・2・4・5巻 - 第4巻の表紙の題字も担当。&lt;br /&gt;
* [[最遊記]]シリーズ（'''紅孩児'''）&lt;br /&gt;
** 最遊記 Vol.1 Party&lt;br /&gt;
** 最遊記 Lose カミサマ篇前編&lt;br /&gt;
** 最遊記 4 Bad Company&lt;br /&gt;
** 最遊記 第十三巻 a fatal dose&lt;br /&gt;
** 最遊記 第十四巻 pride&lt;br /&gt;
* [[ザ・キング・オブ・ファイターズ]]シリーズ（テリー・ボガード）&lt;br /&gt;
** 電撃CD文庫「ザ・キング・オブ・ファイターズ'94」&lt;br /&gt;
* [[里見☆八犬伝]] VOL.1 八犬士の旅立ち!（'''犬川荘助'''）&lt;br /&gt;
* [[CDドラマコレクションズ 三國志]]シリーズ（'''趙雲子龍'''）&lt;br /&gt;
** 三國志 第一、二部&lt;br /&gt;
** 三國志 DX&lt;br /&gt;
*: ''詳しくは[[CDドラマコレクションズ 三國志#ラインナップ|CDドラマコレクションズ三國志 作品一覧]]を参照''&lt;br /&gt;
* [[シャイニング・ウィンド]] Vol.4（ジード）&lt;br /&gt;
* 集英社ジャンプ完全オリジナルCD [[SLAM DUNK]]（'''桜木花道'''）&lt;br /&gt;
* [[深海伝説MEREMANOID]] 〜哀しみの里・霊峰山のふたり〜（マーダム）&lt;br /&gt;
* 新撰組異聞シリーズ（[[沖田総司]]）&lt;br /&gt;
** 新撰組異聞 蒼き狼たちの神話1 天道&lt;br /&gt;
** 新撰組異聞 蒼き狼たちの神話2 浅葱色の夜明け&lt;br /&gt;
* [[陣内流柔術武闘伝 真島クンすっとばす!!]]（'''真島零'''）&lt;br /&gt;
* [[スパイラル 〜推理の絆〜]] もうパズルなんて解かない（'''浅月香介'''）&lt;br /&gt;
* 聖神伝説エクステリア（ローブ）&lt;br /&gt;
* 声優おもしろCDシリーズ 面白モーニング・コール・パレード&lt;br /&gt;
* 声優への道&lt;br /&gt;
* [[卒業M]]シリーズ（草薙瑞穂）&lt;br /&gt;
** M（おれたち）にまかせろ! VOL.1、3&lt;br /&gt;
** 卒業M ファンタジー・遠き旅立ち&lt;br /&gt;
** 卒業M ワールド&lt;br /&gt;
** 卒業M &amp;amp; GIZOKU&lt;br /&gt;
* [[速攻生徒会]]（福島毅）&lt;br /&gt;
* [[超電動ロボ 鉄人28号FX]]（'''夏樹三郎'''）&lt;br /&gt;
* [[テイルズオブファンタジア]]シリーズ（'''クレス・アルベイン'''）&lt;br /&gt;
** [[テイルズ・オブ・ファンタジア#ドラマCD|テイルズ・オブ・ファンタジア〜CHAPTER]]&lt;br /&gt;
** テイルズ・オブ・ファンタジア 〜Anthology〜&lt;br /&gt;
** キャラトークCD テイルズ オブ ファンタジア 〜パニック・ワールド〜（仮）&lt;br /&gt;
** テイルズ オブ ファンタジア 第1巻 クレス・アルベイン編&lt;br /&gt;
** [[テイルズオブファンタジア なりきりダンジョン#ドラマCD|テイルズオブファンタジア なりきりダンジョン]]&lt;br /&gt;
** テイルズオブファンタジア パニックワールド（仮）&lt;br /&gt;
** テイルズオブファンダム（ちょっと）しあわせにっき&lt;br /&gt;
*: ''詳しくは[[テイルズオブファンタジア#ドラマCD|テイルズオブファンタジア 作品一覧]]を参照''&lt;br /&gt;
* [[ティンクルセイバーNOVA]]（武居和麻）&lt;br /&gt;
* [[D・N・ANGEL]] ドラマCD1 Cute（クラッド）&lt;br /&gt;
* [[長野まゆみ|天体議会]]（藍生）&lt;br /&gt;
* [[天と地と]]（上杉景虎）&lt;br /&gt;
* [[DOGS/BULLETS&amp;amp;CARNAGE]]（曲刀）&lt;br /&gt;
* [[20面相におねがい!!]]シリーズ（'''小林龍佑'''）&lt;br /&gt;
** 20面相におねがい!! 〜SHINING STAR〜&lt;br /&gt;
** 20面相におねがい!! 〜恋ほど素敵なミュージカルはない〜&lt;br /&gt;
* [[熱帯夜]]&lt;br /&gt;
* PATHWAY FOR SANTA CLAUS 〜サンタがくれたおくりもの〜&lt;br /&gt;
* [[BASTARD!! -暗黒の破壊神-]]（ラーズ王子）&lt;br /&gt;
* [[バビル2世]]シリーズ（'''バビル2世'''）&lt;br /&gt;
** バビル2世 イメージアルバム&lt;br /&gt;
** バビル2世 音楽集・2&lt;br /&gt;
* [[VS騎士ラムネ&amp;amp;40炎]]シリーズ（'''馬場ラムネード'''）&lt;br /&gt;
** VS騎士ラムネ&amp;amp;40炎 トキメキトライアル 熱血先生のハートを狙え!!&lt;br /&gt;
** VS騎士ラムネ&amp;amp;40炎 超天然&amp;amp;hearts;未来形アルバム&lt;br /&gt;
** VS騎士ラムネ&amp;amp;40炎 超天然&amp;amp;hearts;未来形アルバム2 『パラレル・バケーション』&lt;br /&gt;
** VS騎士ラムネ&amp;amp;40炎 超天然&amp;amp;hearts;未来形アルバム3&lt;br /&gt;
* [[パンツァーポリス1935]]（'''ヴァルター'''、フーバー）&lt;br /&gt;
* 姫巫女外伝 神魂の子守唄（'''諸葛亮孔明'''）&lt;br /&gt;
* FIGHT!!（'''日座陽之介'''）&lt;br /&gt;
* PRETTY in WHITE 〜声優たちのクリスマス〜&lt;br /&gt;
* Present 声優コレクション Vol.01（業界人）&lt;br /&gt;
* [[克・亜樹|星くずパラダイス]]シリーズ（宝生ひろし）&lt;br /&gt;
** 星くずパラダイス&lt;br /&gt;
** 星くずパラダイス2 宝船歌謡大全&lt;br /&gt;
* Voice Actor Original Drama Collection II（業界人）&lt;br /&gt;
* Voice Festival to 2000 VOICE LOVER'S DORAMA（我王）&lt;br /&gt;
* [[ボイスラッガー#関連作品|ボイスラッガー外伝CDVOL.1]]&lt;br /&gt;
* [[松本一起#プロデュース|松本一起 ラブエッセイシリーズ]]&lt;br /&gt;
* [[真夏の恋人]]（大庭兵悟）&lt;br /&gt;
* [[メガゾーン23|メガゾーン23 III]]（'''エイジ・タカナカ'''）&lt;br /&gt;
* [[魍魎戦記MADARA]]（獅子丸隼人）&lt;br /&gt;
* [[桃太郎伝説 (アニメ)|桃太郎伝説]]シリーズ（'''浦島太郎'''）&lt;br /&gt;
** 桃太郎伝説 夢しゃりばり&lt;br /&gt;
** 桃太郎伝説 夢しゃりばりII、桃王&lt;br /&gt;
* [[ユメミと銀のバラ騎士団]]シリーズ（佐藤政道）&lt;br /&gt;
* [[鎧伝サムライトルーパー]]シリーズ（'''真田遼''' / '''烈火のリョウ'''）&lt;br /&gt;
** 鎧伝サムライトルーパー 君を眠らせない&lt;br /&gt;
** 鎧伝サムライトルーパー BEST FRIENDS&lt;br /&gt;
** ドラマCD鎧伝サムライトルーパー 天空伝&lt;br /&gt;
** ドラマCD鎧伝サムライトルーパー 水滸伝&lt;br /&gt;
** ドラマCD鎧伝サムライトルーパー 光輪伝&lt;br /&gt;
** ドラマCD鎧伝サムライトルーパー 月&lt;br /&gt;
*: ''詳しくは[[鎧伝サムライトルーパー#CD|鎧伝サムライトルーパー 作品一覧]]を参照''&lt;br /&gt;
* [[辣韮の皮〜萌えろ!杜の宮高校漫画研究部〜]]（'''滝沢政宗'''）&lt;br /&gt;
* [[ラングリッサー|ラングリッサー II]]（'''エルウィン'''）&lt;br /&gt;
* るす電メッセージSHOW―BGM編&lt;br /&gt;
* 瑠璃丸伝〜当世しのび草紙〜（'''瑠璃丸'''）&lt;br /&gt;
* [[ロードス島戦記]]シリーズ（'''パーン'''）&lt;br /&gt;
** ロードス島戦記 風と炎の魔神 1 砂漠の王国&lt;br /&gt;
** ロードス島戦記 風と炎の魔神 2 ナルディアの苦悩&lt;br /&gt;
** ロードス島戦記 風と炎の魔神 3 アラニアの賢者&lt;br /&gt;
** ロードス島戦記 風と炎の魔神 4 そして、解放されるもの&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* （[[熱血電波倶楽部]]内）[[熱血電波倶楽部#ラジオドラマ|NG騎士ラムネ&amp;amp;40 EX2 ユラユラ銀河帝国 大混戦]]（[[ラジオ関西]]ほか）&lt;br /&gt;
* （熱血電波倶楽部内）[[NG騎士ラムネ&amp;amp;40#関連作品|NG騎士ラムネ&amp;amp;40 DJスペシャル]]&lt;br /&gt;
* （熱血電波倶楽部内）[[熱血電波倶楽部#ラジオドラマ|NG騎士ラムネ&amp;amp;40 DX ワクワク時空 炎の海賊盤]]&lt;br /&gt;
* （YOUMEX YOUMIX内）草尾毅のTAKE it Easy（[[ラジオ関西]]）&lt;br /&gt;
* 草尾毅のT-Kids Party（[[東海ラジオ放送|東海ラジオ]]）&lt;br /&gt;
* 草尾毅のT-Kids Party R（東海ラジオ）&lt;br /&gt;
* 草尾毅の夜遊び上手（[[ラジオ関西|AM神戸]]）&lt;br /&gt;
* 草尾毅のナイトプレイヤー&lt;br /&gt;
* 君とYANA-YANAヒポクラテス（東海ラジオ）&lt;br /&gt;
* （[[中居正広]]パーソナリティ）[[ラジオ・チャリティー・ミュージックソン]]（[[ニッポン放送]]） 林原めぐみとゲスト出演&lt;br /&gt;
* [[NISSAN シネマ・メゾン]]（ニッポン放送） 第2、5、11、17回、ほか番外編に出演&lt;br /&gt;
* [[松村邦洋のオールナイトニッポン]]（ニッポン放送） ゲスト出演&lt;br /&gt;
* KYOYAのオールナイトニッポン（ニッポン放送） 数回ゲスト出演&lt;br /&gt;
* [[ゲルゲットショッキングセンター]]（ニッポン放送） ゲスト出演&lt;br /&gt;
* （ゲルゲットショッキングセンター内）ゲルゲ・夜のドラマシアター（[[ラジオパーソナリティ|パーソナリティ]]）&lt;br /&gt;
* （ゲルゲットショッキングセンター内）草尾毅と宮村優子のカフェでゲルゲ&lt;br /&gt;
* [[ケロロとギロロの地球侵略ラヂオ]]（[[ラジオ大阪]]及び[[BEAT☆Net Radio!]]） 第21回ゲスト&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== WEBラジオ ===&lt;br /&gt;
* メダカの学校&lt;br /&gt;
* パケdioアニラジチャンネル 第45、46回ゲスト&lt;br /&gt;
* マミトタケシのK2じゃナイト（[[ラジオパーソナリティ|パーソナリティ]]）&lt;br /&gt;
* やっぱりマミタケじゃナイト（パーソナリティ、[[声優Wave]]）&lt;br /&gt;
* [[PASH!でDASH! 月曜まで60分]] 第30回ゲスト&lt;br /&gt;
* [[CLUB ココ&amp;amp;ナッツ]]（パーソナリティ、[[アニメイトTV]]）&lt;br /&gt;
* ショッカーO野の秘密基地へようこそ!! 第5回ゲスト&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[青山二丁目劇場]]「クリスマスナイト」（[[文化放送]]）（守）&lt;br /&gt;
* 青山二丁目劇場「新三郎の恋」（原新三郎）&lt;br /&gt;
* 青山二丁目劇場「九十九耕一 ファンタジーの世界」第2回（僕）&lt;br /&gt;
* 青山二丁目劇場「籐子の恋」第1、2、4話（青年時代の義彦）&lt;br /&gt;
* 青山二丁目劇場「ヒッチハイク」&lt;br /&gt;
* 恋する音楽小説「4つのコンプレックス」（[[NHK-FM放送]]）&lt;br /&gt;
* [[青春アドベンチャー]]「オルファクトグラム」（NHK-FM放送）（ミノル）&lt;br /&gt;
* 青春アドベンチャー「太陽の簒奪者」&lt;br /&gt;
* 青春アドベンチャー「トリガー」（験）&lt;br /&gt;
* 青春アドベンチャー「迷宮百年の睡魔」&lt;br /&gt;
* 青春アドベンチャー「Meg」（バド）&lt;br /&gt;
* [[FMシアター]]「クジラの消えた日」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CDアルバム ===&lt;br /&gt;
* 『NINETY'S-TAKESHI KUSAO』（1990年[[6月21日]] / KICA-21）&lt;br /&gt;
* 『Credo-Believe in something-』（1990年[[9月27日]] / TYCY-5143）&lt;br /&gt;
* 『Take A Shine-Under the Starry Night-』（1991年[[9月13日]] / TYCY-5175）&lt;br /&gt;
* 『Beginning Breeze』（1993年[[9月8日]] / TYCY-5319）&lt;br /&gt;
* 『TAU』（1994年[[8月24日]] / TYCY-5396）&lt;br /&gt;
* 『愛を歌う（EARLY TAKESHI KUSAO Vol.1）』（1994年[[12月21日]] / TYCY-5415）&lt;br /&gt;
* 『青春の光と影（EARLY TAKESHI KUSAO Vol.2）』（1994年[[12月21日]] / TYCY-5416）&lt;br /&gt;
* 『COMS』（1995年[[7月5日]] / MRCA-10030）&lt;br /&gt;
* 『PANGAEA』（1996年[[5月21日]] / COCC-13413）&lt;br /&gt;
* 『草尾毅スーパーベストYOUMEX YOUMIX』（[[2004年]][[12月21日]] / ABCA-5072）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CDシングル ===&lt;br /&gt;
* 『もういちど I LOVE YOU』（ミニアルバム）（1990年[[1月26日]] / TYDY-5123）&lt;br /&gt;
* 『熱帯夜』（1994年[[6月29日]] / TYDY-2058）&lt;br /&gt;
* 『PASSING RAIN』（1994年[[12月16日]] / MRDA-00045）&lt;br /&gt;
* 『こしゃくな唇』（1996年[[3月20日]] / CODC-905）&lt;br /&gt;
* 『SPEED VIBRATION』（1997年[[3月20日]] / CODC-1181）&lt;br /&gt;
* 『THE ECHO OF MY HEART』（1997年[[6月21日]] / CODC-1250）&lt;br /&gt;
* 『湘南せれなーで』（[[2001年]][[11月11日]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CDアルバム（その他） ===&lt;br /&gt;
* 『NG FIVE First&amp;amp;Final』（[[1989年]][[6月5日]] / 292A-7005）&lt;br /&gt;
* 『EVERYBODY'S CHRISTMAS』（1990年[[11月21日]] / TYCY-5148）&lt;br /&gt;
* 『Present（声優せれくしょん）』（1991年[[2月21日]] / PCLA-813）&lt;br /&gt;
* 『今夜は絶対カーニバル』（1991年[[11月27日]] / TYCY-5184）&lt;br /&gt;
* 『草尾毅のT-Kids Party R Vol.1』（1995年[[1月20日]] / MRCA-20054）&lt;br /&gt;
* 『草尾毅のT-Kids Party R～Final Party～』（1995年[[5月19日]] / MRCA-20066）&lt;br /&gt;
* 『PRETTY in WHITE』（1996年[[11月25日]] / POCH-1613）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ビデオ&amp;amp;DVD（イベント、ライブ他） ===&lt;br /&gt;
* N・G・FIVE&lt;br /&gt;
* N・G・FIVE HARIKIRI ライブ&lt;br /&gt;
* TOKYOCITYめるへん（オリジナルビデオドラマ）&lt;br /&gt;
* ROCK'N ROLL MY WAY&lt;br /&gt;
* Libre Viaje&lt;br /&gt;
* EVERYBODY'S CHRISTMAS&lt;br /&gt;
* Cheer Up!&lt;br /&gt;
* [[VOICE]]（オリジナルビデオドラマ）&lt;br /&gt;
* 今夜は絶対カーニバル!!&lt;br /&gt;
* 声優への道 機動警察パトレイバー アッセンブルインサート&lt;br /&gt;
* Excited Device 1991 TAKE A SHINE CONCERTS&lt;br /&gt;
* Beginning Breeze -TAKESHI KUSAO Live Tour'93-&lt;br /&gt;
* ヴォイスアクター30 Vol.3&lt;br /&gt;
* TAKESHI KUSAO SPECIAL LIVE '94 PASSING RAIN&lt;br /&gt;
* TAKESI KUSAO LIVE TOUR96'-PANGAEA-&lt;br /&gt;
* Voice Festival to 2000&lt;br /&gt;
* TAKESHI KUSAO CONCERT 2000「0→1」&lt;br /&gt;
* PHASE2001&lt;br /&gt;
* 劇場版 幻想魔伝最遊記サマーイリュージョン&lt;br /&gt;
* 劇場版 幻想魔伝最遊記サマーイリュージョン2002&lt;br /&gt;
* ぴえろアニメワールド2003&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== TV出演 ===&lt;br /&gt;
* 「[[地球発19時]]」人気爆発!アイドル声優軍団特集にて出演（1989年）&lt;br /&gt;
* 「[[はなきんデータランド]]」アニメ大賞 声優賞部門にて出演（90年2位×2回、91年2位、92年1位、93年2位、94年3位）&lt;br /&gt;
* 「[[ズームイン!!朝!]]」内 講談社スーパーファンタジー文庫CM（生放送に出演）&lt;br /&gt;
* 「ANIMEX倶楽部」（KIDS STATION/TVS）（パーソナリティ）&lt;br /&gt;
* CS放送番組「声優ワンダーランド・草尾毅特集」出演（2001年4月）&lt;br /&gt;
* 「[[トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜]]」 『トリビアの種』内「工事中の看板に合う声を探す」の声優候補（2006年）&lt;br /&gt;
* 「[[番宣部長]]」（2007年1月）&lt;br /&gt;
* 「[[ティーンズTV|メディアを学ぼう]]」（[[教育テレビ]]） 第16回「アニメーションを作る」内インタビュー出演（2007年1月）&lt;br /&gt;
* 「[[大胆MAP]]」桜木花道の声優として出演（2008年1月）&lt;br /&gt;
* 「[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]」（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） 人生リサーチゲームスゴ6「人気アニメ声優」テーマ内にて出演（2008年4月8日）&lt;br /&gt;
目覚ましテレビ　(2013年3月27日)&lt;br /&gt;
ドラゴンボールZ特集&lt;br /&gt;
でインタビューされた&lt;br /&gt;
R法則、(2013年12月19日、Eテレビ、)&lt;br /&gt;
アフレコした&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[SLAM DUNK]]（桜木花道）&lt;br /&gt;
** SLAM DUNK メモリー通信電子手帳&lt;br /&gt;
** SLAM DUNK ドリブルパット&amp;amp;シュートゴールDX&lt;br /&gt;
** SLAM DUNK きゃらかーん&lt;br /&gt;
** SLAM DUNK 学習机&lt;br /&gt;
** From TV animation SLAM DUNK 四強激突!!&lt;br /&gt;
* ニベアフォーメン センシティブローション（[[ニベア花王]]、2007年10月～）&lt;br /&gt;
* [[スパイラル・アライヴ]] コミックス（[[スクウェアエニックス]]、2008年2月）&lt;br /&gt;
* 劇場版[[ケロロ軍曹]] キャンペーン2008（[[角川書店]]、2008年3月～）&lt;br /&gt;
* SLAM DUNK DVD-Collection（[[東映ビデオ]]、2008年5月～）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* EGO（書籍）&lt;br /&gt;
* CR義経物語（[[源義経|源九郎義経]]）&lt;br /&gt;
* CR[[リングにかけろ]]（香取石松）&lt;br /&gt;
* 教育ビデオ（アニメーション）&lt;br /&gt;
* Jリーグを100倍楽しく見る方法（[[中山雅史|ゴン中山]]役）&lt;br /&gt;
* [[ストリートファイターズ|ストリートファイターズ 〔THE STREET FIGHTERS〕]]（EX音楽番組） 番組ナレーション&lt;br /&gt;
* タックス君の税 Q&amp;amp;A（タックス君）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ 真武道会2]] プロモーションビデオ（トランクス）&lt;br /&gt;
* [[ドリーム☆アゲイン]]（NTVドラマ） ダイジェストナレーション&lt;br /&gt;
* [[日本偉人大賞2007 歴史を変えた超エライ人SP]]（[[天草四郎]]の声）&lt;br /&gt;
* [[バッテリー (小説)#テレビドラマ|バッテリー]]（NHKドラマ） [[プレマップ]]内予告ナレーション&lt;br /&gt;
* パチスロ [[戦国無双]]（[[真田幸村]]）&lt;br /&gt;
* パチスロ [[クローズ]]（坊屋春道）&lt;br /&gt;
* 平成20年成人式 記念ビデオ ナレーション&lt;br /&gt;
* [[マンガノゲンバ]] ナレーション（2006年4月～）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[日本の声優一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.aoni.co.jp/actor/ka/kusao-takeshi.html 青二プロダクション] - 公式プロフィール&lt;br /&gt;
* [http://www.animate.tv/radio_act/detail.php?id=s000000027 アニメイトTV WEB] - 草尾毅 声優インデックス&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:くさお たけし}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の男性声優]]&lt;br /&gt;
[[Category:埼玉県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1965年生]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.189.94.9</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%A0%97%E5%B1%B1%E5%8D%83%E6%98%8E&amp;diff=223743</id>
		<title>栗山千明</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%A0%97%E5%B1%B1%E5%8D%83%E6%98%8E&amp;diff=223743"/>
				<updated>2014-04-06T05:57:36Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.189.94.9: /* その他テレビ番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:栗山千明1.jpg|350px|thumb|栗山　千明]]&lt;br /&gt;
[[Image:栗山千明2.jpg|350px|thumb|栗山　千明]]&lt;br /&gt;
[[Image:栗山千明3.jpg|350px|thumb|栗山　千明]]&lt;br /&gt;
'''栗山 千明'''（くりやま ちあき、[[1984年]][[10月10日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[女性]][[タレント]]、[[モデル (職業)|モデル]]、[[歌手]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[日本音楽高等学校]]卒業。[[スペースクラフト]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴==&lt;br /&gt;
[[Image:栗山千明4.jpg|350px|thumb|栗山　千明]]&lt;br /&gt;
[[Image:栗山千明5.jpg|350px|thumb|栗山　千明]]&lt;br /&gt;
[[1989年]]、5歳の時に母親が芸能事務所に入れる。「[[ピチレモン]]」「[[ニコラ (雑誌)|ニコラ]]」など、ティーン誌での[[ファッションモデル]]として活動。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1997年]]、[[篠山紀信]]撮影の写真集『神話少女〜栗山千明〜』を[[新潮社]]より出版&amp;lt;ref name=&amp;quot;z&amp;quot;&amp;gt;撮影時11歳の作品で数枚のヌードが含まれていたため[[児童買春、児童ポルノに係る行為等の処罰及び児童の保護等に関する法律|児童ポルノ法]]施行後、出版社が自主規制、絶版となった。&amp;lt;/ref&amp;gt;。 身長が162cmから伸びなかったため、女優に転身することを決意。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1999年]]、第1回ミス[[東京ウォーカー]]を受賞。[[映画]]『[[死国]]』にて女優デビュー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2000年]]、映画『[[バトル・ロワイアル (映画)|バトル・ロワイアル]]』に出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]]、『バトル・ロワイアル』での演技が[[クエンティン・タランティーノ]]の目に留まり『[[キル・ビル|キル・ビル Vol.1]]』に出演。『ニューヨーク・タイムズ・マガジン』で「Great Performers 2003」の1人として紹介され、[[ユマ・サーマン]]との戦闘シーンが『The MTV Movie Awards 2004』で「Best Fight賞」を受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2004年]]、『[[下弦の月〜ラスト・クォーター]]』で映画初主演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2005年]]、[[資生堂]]「[[MAQuillAGE]]（マキアージュ）」の広告に起用される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]]、「第3回The Beauty Week Award 2006の女優のロングヘア部門」を受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]]、映画『[[エクステ (映画)|エクステ]]』主演。連続ドラマ『[[ハゲタカ (テレビドラマ)|ハゲタカ]]』、『[[特急田中3号]]』に出演。[[10月1日]]、「第7回ベストレザーニスト賞」を受賞。11月、2007年度の[[ベストドレッサー賞]]を受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2010年]]、[[OVA]]作品『[[機動戦士ガンダムUC]]』(episode1)の主題歌である『流星のナミダ』で歌手デビュー。香港の有力ラジオ局「RTHK」のJ-POPウィークリーチャートにて1位を獲得、アメリカのMTV Iggyでは大特集が組まれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2011年]]、10月、『[[秘密諜報員 エリカ]]』でテレビドラマ単独初主演、主題歌も担当。『[[塚原卜伝 (テレビドラマ)|塚原卜伝]]』をヒロイン役で出演。NHK朝の連続テレビ小説『[[カーネーション (テレビドラマ)|カーネーション]]』に出演。3本の出演ドラマが同時期に放映されることになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2012年]]、10月20日より全国公開される『エクスペンダブルズ2』においてハリウッド映画声優に初挑戦する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年、『[[ATARU]]』の蛯名舞子役で雑誌『[[TVnavi]]』の読者が選ぶ「ドラマ・オブ・ザ・イヤー2012」の最優秀助演女優賞を受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物・エピソード==&lt;br /&gt;
[[Image:栗山千明6.jpg|350px|thumb|栗山　千明]]&lt;br /&gt;
[[Image:栗山千明7.jpg|350px|thumb|栗山　千明]]&lt;br /&gt;
インドア派で、趣味はアニメ、ゲーム、少年漫画、読書など。「[[AKIRA]]」などのフィギュア収集をしている。きっかけとなったのは、『[[新世紀エヴァンゲリオン]]』。同作の登場人物・[[綾波レイ]]が理想の女性であり、[[渚カヲル]]が理想の男性であると公言している。[[声優]]の[[林原めぐみ]]と[[石田彰]]のファンでもある。最近では[[侵略!イカ娘]]や[[夏目友人帳]]がお気に入りである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ガンダムシリーズ]]のファン。見始めたきっかけは小学校低学年の頃に、それまで会話のきっかけがつかめなかった11歳年上の兄とレーザーディスクでガンダムを一緒に見て「ガンダムの話題なら会話できる」と感じたため。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、アニメ『[[機動戦士ガンダムUC]]』の主題歌歌手として起用された。その際、それを記念してオーストラリアのスプリングブルック天文台が'''販売'''した[[いっかくじゅう座|ユニコーン座]]の星の命名権を贈られ、「CHiAKi KURiYAMA星」と名づけると発表。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
漫画[[GANTZ]]のファンで、作者の[[奥浩哉]]と対談した際には作品中の黒いスーツ姿で登場した。その際、作中に自分も出して欲しいと懇願し、黒髪の女(あだ名：きるびる)のモデルとなった。実写で撮ることがあるなら是非出演したいとも語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
長風呂で、本や漫画を読みながら数時間も半身浴で過ごすこともあるという。[[日本酒]]や[[芋焼酎]]が好きで、酒には強い。[[焼き鳥]]や[[アタリメ]]をつまみに毎晩晩酌をしており、[[赤提灯]]などの居酒屋にも一人でよく行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きなアーティストは、[[マイ・ケミカル・ロマンス]]、[[宇多田ヒカル]]、[[椎名林檎]]、[[アヴリル・ラヴィーン]]、[[L'Arc〜en〜Ciel]]、[[UVERworld]]、[[安室奈美恵]]など。特に、[[UVERworld]]に関してはファンとも発言しており、彼らの特別番組のナレーションを担当したことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きなブランドは[[ヴィヴィアン・ウエストウッド]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
女優をやっている理由は「変身できる」からで、女優になれなかったら[[コスプレ|コスプレイヤー]]か[[コスプレ系飲食店|メイド喫茶]]の店員を目指していただろうと語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
[[Image:栗山千明8.jpg|350px|thumb|栗山　千明]]&lt;br /&gt;
* バチィスタ(2014年)すみれ役&lt;br /&gt;
[[トイレの花子さん]]（1995年） - 女子児童 役&lt;br /&gt;
* [[GONIN]]（1995年） - 荻原昌平の娘 役&lt;br /&gt;
* [[死国]]（1999年） - 日浦莎代里 役&lt;br /&gt;
* [[仮面学園]]（2000年） - 堂島レイカ 役&lt;br /&gt;
* [[バトル・ロワイアル (映画)|バトル・ロワイアル]]（2000年） - 千草貴子 役&lt;br /&gt;
* バトル・ロワイアル 特別篇（2001年） - 千草貴子 役&lt;br /&gt;
* [[キル・ビル|キル・ビル Vol.1]]（2003年） - GOGO夕張 役&lt;br /&gt;
* [[いつかA列車に乗って]]（2003年） - 野口ユキ 役&lt;br /&gt;
* [[下弦の月〜ラスト・クォーター]]（2004年） - 望月美月 役&lt;br /&gt;
* [[あずみ2 Death or Love]]（2005年） - こずえ 役&lt;br /&gt;
* [[妖怪大戦争 (2005年の映画)|妖怪大戦争]]（2005年） - 鳥刺し妖女アギ 役&lt;br /&gt;
* [[イントゥ・ザ・サン (映画)|Into the Sun]]（2005年） - アヤコ 役&lt;br /&gt;
* [[スクラップ・ヘブン]]（2005年） - 藤村サキ 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[木更津キャッツアイ ワールドシリーズ]]（2006年） - 杉本文子 役&lt;br /&gt;
* [[エクステ (映画)|エクステ]]　（2007年） - 水島優子 役&lt;br /&gt;
* 天狗外伝（2007年）（主演）&lt;br /&gt;
* [[KIDS (2008年の映画)|KIDS]]（2008年） - シホ 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[GSワンダーランド]]（2008年） - 大野ミク 役（主演）&lt;br /&gt;
* [[小森生活向上クラブ]]（2008年） - 及川静枝 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[鴨川ホルモー]]（2009年） - 楠木ふみ 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[ハゲタカ (映画)|ハゲタカ]]（2009年） - 三島由香 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[NECK]]（2010年） - 赤坂英子 役（特別出演）&lt;br /&gt;
*劇場版SPECシリーズ - 青池里子 役&lt;br /&gt;
** [[劇場版 SPEC〜天〜]]（2012年）&lt;br /&gt;
** [[劇場版 SPEC〜結〜]] 漸ノ篇/爻ノ篇（2013年11月1日・11月29日予定、東宝）&lt;br /&gt;
* [[図書館戦争#実写映画|図書館戦争]]（2013年） - 柴崎麻子 役（特別出演）&lt;br /&gt;
* [[劇場版 ATARU THE FIRST LOVE &amp;amp; THE LAST KILL]]（2013年9月14日、東宝）- 蛯名舞子 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
*バチィスタ4(2014年1月から3月。関西テレビ)すみれ役&lt;br /&gt;
 [[パパ・サヴァイバル]]（1995年、[[TBSテレビ|TBS]]）第4話&lt;br /&gt;
* [[サイコメトラーEIJI]]（1997年、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）第2話 - ユキ姉ちゃん 役&lt;br /&gt;
* [[なっちゃん家]]（[[1998年]]、[[テレビ朝日]]）第1話&lt;br /&gt;
* [[コワイ童話]]「親ゆび姫」（1999年、TBS）&lt;br /&gt;
* [[氷の世界 (テレビドラマ)|氷の世界]]（1999年、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
* キャッチボール日和（1999年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[六番目の小夜子]]（2000年、[[日本放送協会|NHK]]） - 津村沙世子 役&lt;br /&gt;
* [[o-daiba.com#秘密倶楽部o-daiba.com|秘密倶楽部o-daiba.com]]（2000年 - 2001年、フジテレビ） - 成瀬一美 役&lt;br /&gt;
* [[らぶちゃっと]]（2000年、フジテレビ）第7話&lt;br /&gt;
* 御就職（2000年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[多重人格探偵サイコ]]（2000年、[[WOWOW]]）第3話&lt;br /&gt;
* [[ハート (テレビドラマ)|ハート]]（2001年、NHK）第5話、第9話&lt;br /&gt;
* [[マリア (テレビドラマ)|マリア]]（2001年、TBS）第2話 - 長崎水絵 役&lt;br /&gt;
* [[o-daiba.com#株式会社o-daiba.com〜美少女IT戦士リアルシスターズ|株式会社o-daiba.com〜美少女IT戦士リアルシスターズ]]（2001年、フジテレビ） - 成瀬一美 役&lt;br /&gt;
* [[o-daiba.com#o-daiba.com外伝|o-daiba.com外伝 あかね組参上!]]（2001年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* o-daiba.com外伝 ネットDEスタア誕生!（2001年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[R-17]]（2001年、テレビ朝日）第1話、第2話 - 丸山さおり 役&lt;br /&gt;
* 夏少女ウメ子（2001年、[[BS-TBS|BS-i]]）&lt;br /&gt;
* ロシアンタコヤキ（2001年、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]）&lt;br /&gt;
* o-daiba.com外伝 リアルシスターズ京都慕情（2002年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[京都迷宮案内]]（2002年、テレビ朝日）第10話&lt;br /&gt;
* [[みのもんたの人生相談デカ 〜おもいッきりテレビ殺人事件〜]]（2002年、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[女王蜂 (横溝正史)|女王蜂]]（2006年、フジテレビ） - 大道寺智子 役&lt;br /&gt;
* マキアージュ・ドラマスペシャル [[ウーマンズ・アイランド〜彼女たちの選択〜]]（2006年、日本テレビ） - 藤島玲役&lt;br /&gt;
* [[春、バーニーズで]]（2006年、WOWOW[[ドラマW]]） - 桜井紗江 役&lt;br /&gt;
* [[カクレカラクリ]]（2006年、TBS） - 花山果梨 役&lt;br /&gt;
* [[ザ!世界仰天ニュース]]緊急特別版〜落ちた偶像 光クラブ事件（2006年、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[ハゲタカ (テレビドラマ)|ハゲタカ]]（2007年、NHK） - 三島由香 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[特急田中3号]]（2007年、TBS） - 目黒照美 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* 高速ティーチャーチアキ先生（2007年、ネット配信「P903iX P-Theater」） - チアキ先生 役&lt;br /&gt;
* [[自由死刑#テレビドラマ|あしたの、喜多善男〜世界一不運な男の、奇跡の11日間〜]]　（2008年、関西テレビ） - 長谷川リカ 役&lt;br /&gt;
* [[ロス:タイム:ライフ]]特別編（2008年、フジテレビ） - 黒崎彩香 役&lt;br /&gt;
* [[シリウスの道]]（2008年、WOWOW[[ドラマW]]） - 平野由佳 役&lt;br /&gt;
* [[浪花の華〜緒方洪庵事件帳〜]]（2009年、NHK）- 左近・お左枝 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[警官の血]]（2009年、テレビ朝日） - 永見由香 役&lt;br /&gt;
* [[その時までサヨナラ]]（2010年、WOWOWドラマW） - 宮前春子 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[デカ007]]（2010年4月26日、日本テレビ） - 川村小百合 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[熱海の捜査官]]（2010年、テレビ朝日） - 北島紗英 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[恋する日本語]]（2011年、NHK）&lt;br /&gt;
* [[同期]]（2011年2月、[[WOWOW]]・[[ドラマW]]）&lt;br /&gt;
* [[リバウンド (テレビドラマ)|リバウンド]]（2011年、日本テレビ） - 三村瞳 役&lt;br /&gt;
* [[塚原卜伝 (テレビドラマ)|塚原卜伝]]（2011年10月 - 11月、[[NHK BSプレミアム]]・[[BS時代劇]]） - 塚原真尋 役（主演）&lt;br /&gt;
* [[秘密諜報員 エリカ]]（2011年10月 - 12月、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]） - 高橋エリカ（湊エリカ） 役（主演）&lt;br /&gt;
* [[カーネーション (テレビドラマ)|カーネーション]]（2011年10月 - 2012年、NHK） - 吉田奈津 役&lt;br /&gt;
* [[ATARU]]（2012年4月 - 6月、TBS） - 蛯名舞子 役&lt;br /&gt;
** ATARU スペシャル〜ニューヨークからの挑戦状!!〜（2013年1月6日、TBS） - 蛯名舞子 役&lt;br /&gt;
ＡＴＡＲＵ姥捨て山、(2013年9月、14日、TBS)　蛯名舞子役、&lt;br /&gt;
* [[実験刑事トトリ]]（2012年11月 - 12月、NHK [[土曜ドラマ (NHK)|土曜ドラマスペシャル]]） - マコリン 役&lt;br /&gt;
** 実験刑事トトリ2（2013年10月 - 11月予定、[[土曜ドラマ (NHK)|土曜ドラマ]]）&lt;br /&gt;
* [[配達されたい私たち]]（2013年5月 - 6月、WOWOW・ドラマW） - 岡江有 役&lt;br /&gt;
* [[怪物 (福田和代)#テレビドラマ|怪物]]（2013年6月27日、読売テレビ） - 石川えみ 役&lt;br /&gt;
死刑の72時間。(2013年、11月26日、12月3日、NHKP)　桐子役&lt;br /&gt;
2013年11月22日の&lt;br /&gt;
びーこんで序盤が放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビアニメ ===&lt;br /&gt;
* [[ヱデンズボゥイ|エデンズボゥイ]]（1999年、[[テレビ東京]]系） - コニャコ・ペルーシャ 役&lt;br /&gt;
* [[よりぬき銀魂さん]]（2010年、テレビ東京系） - エリザベスの中の人 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 劇場アニメ ===&lt;br /&gt;
* [[スカイ・クロラシリーズ#映画|スカイ・クロラ The Sky Crawlers]]（2008年） - 三ツ矢碧 役&lt;br /&gt;
* [[Wake up!! TAMALA]]（2010年） - クロノスケ 役&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンエイジ -ブラッドメイジの聖戦-]]（2012年） - カサンドラ・ペンタガースト 役（主演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 吹き替え ===&lt;br /&gt;
* [[エクスペンダブルズ2]]（2012年） - マギー・チャン（ユー・ナン） 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他テレビ番組 ===&lt;br /&gt;
モニタリング。(2014年4月10日。TBS)&lt;br /&gt;
ブランチ。(2014年4月5日。TBS)&lt;br /&gt;
* 目覚まし(2014年3月27日。VTR出演フジテレビ)&lt;br /&gt;
[[モーニングEye]]（1996年、TBS）&lt;br /&gt;
* [[クローズアップ現代]]（1998年、NHK）&lt;br /&gt;
* [[ジャングルブック (テレビ番組)|ジャングルブック]]（2002年1月15日・1月22日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* WalkerTV ラヴァーズタウン（2002年3月20日、CS110°）&lt;br /&gt;
* 栗山千明の映画“キルビル”の謎を追え（2003年10月25日、[[中部日本放送]]）&lt;br /&gt;
* [[NHK青春メッセージ]]'04（2003年12月23日、2004年1月12日、NHK） - オープニング（タイトルバック写真）&lt;br /&gt;
* 第57回カンヌ映画祭開会式・授賞式 記者発表会（2004年04月28日、ムービープラス） - トークセッションゲスト&lt;br /&gt;
* ハイビジョンスペシャル もっと知りたいギリシャ(第4回)神話の島 哲学の海（2004年5月27日、NHK BS-hi）&lt;br /&gt;
* [[チャートバスターズR!]]（2004年9月25日、[[RKB毎日放送]]）&lt;br /&gt;
* [[トップランナー]]（2004年10月10日、NHK教育）&lt;br /&gt;
* [[Club AT-X]]（2004年10月31日、[[アニメシアターX]]） - 奥浩哉先生との対談&lt;br /&gt;
* ミュージックトレイザー（2005年2月4日、スペースシャワーTV）&lt;br /&gt;
* NHKスペシャル ケータイ短歌・空飛ぶコトバたち（2005年3月19日、NHK）&lt;br /&gt;
* Tokyo美人物語〜本当のキレイを探す旅（2005年8月21日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* ルーブルからエーゲ海へ 恋するヴィーナス物語（2006年6月17日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - ナビゲーター役&lt;br /&gt;
* [[Japanorama]]（2006年、BBC3）&lt;br /&gt;
* 劇場版BLEACH 公開記念!「BLEACH NIGHT 決戦前夜」（2006年12月10日、テレビ東京）&lt;br /&gt;
* ビートたけしのエジプトミステリーIV（2007年1月1日、テレビ東京） - レポーター役&lt;br /&gt;
* 歴史大河バラエティー クイズひらめき偉人伝 日本で一番知られている偉人は誰だ!? SP（2007年4月7日、TBS）&lt;br /&gt;
* [[ETV特集]]「21世紀を夢見た日々 - 日本SFの50年」（2007年10月21日、NHK） - ナビゲーター役&lt;br /&gt;
* クローズアップ現代「[[村上春樹]] &amp;quot;物語&amp;quot;の力」（2009年7月14日、NHK） - 「[[1Q84]]」の朗読を担当&lt;br /&gt;
* We Love Anime アニメがニッポンを元気にする（2009年8月22 - 23日、CS放送[[アニマックス]]） - ナビゲーター役&lt;br /&gt;
* [[情熱大陸]]（2009年12月13日、[[MBSテレビ|毎日放送]]）&lt;br /&gt;
* 小悪魔ドクショ 〜文学で恋をつかまえる方法〜（2010年1月7日、日本テレビ） - MC&lt;br /&gt;
* Master cardスペシャル 日中共同制作 摩天楼の下で舞う歌姫〜比類なきメガ都市へ変貌し続ける上海〜（2010年5月1日、[[ビーエス朝日|BS朝日]]） - ナビゲーター&lt;br /&gt;
* [[コレってアリですか?]]（2010年7月 - 、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[しゃべくり007]]（2010年11月22日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[ハッピーMusic]]（2010年11月27日、日本テレビ）出演&lt;br /&gt;
* [[MUSIC JAPAN]]（2010年11月28日、[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]）出演&lt;br /&gt;
* [[NHKミニミニ映像大賞]]（2010年12月18日、NHK総合、）審査員&lt;br /&gt;
* [[UVERworld|夢をかたちにする言葉　〜ロックバンド UVERworld　東京ドームからのメッセージ〜]]（2011年1月9日、NHK総合） - ナレーション担当&lt;br /&gt;
* [[非破壊検査]]PRESENTS「お江戸ミステリー 家康が最も怖れた仕掛人」（2011年1月23日、日本テレビ） - ナビゲーター&lt;br /&gt;
* [[5LDK|TOKIO@5LDK]]（2011年3月3日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
* 汐留ギャラリーハウス（2011年4月5日、日本テレビ） - MC&lt;br /&gt;
* 栗山千明のタンゴカフェ（2012年2月-3月　、NHK BSプレミアム）&lt;br /&gt;
* [[あさイチ]] 「プレミアムトーク　栗山千明」（2012年11月9日、NHK総合）出演&lt;br /&gt;
2013年11月22日の&lt;br /&gt;
びーこんでこのシーン&lt;br /&gt;
が放送された&lt;br /&gt;
* 栗山千明 愛と官能のタンゴ〜ブエノスアイレスの想い出〜（2012年3月14日（前編）、3月21日（後編）、NHK BSプレミアム）&lt;br /&gt;
* 幻解!超常ファイル ダークサイド・ミステリー（2013年4月24日 - 、NHK BSプレミアム） - ナビゲーター2013年11月22日の&lt;br /&gt;
びーこんでも放送された&lt;br /&gt;
朝ズバリ、&lt;br /&gt;
昼帯、&lt;br /&gt;
ニューススター、&lt;br /&gt;
ぴったんこ&lt;br /&gt;
(2013年9月13日、TBS)&lt;br /&gt;
ヴランチ&lt;br /&gt;
(2013年9月14日、TBS)&lt;br /&gt;
8月31日の放送で&lt;br /&gt;
リリコが出ると告知した&lt;br /&gt;
PON　(2013年10月18日、VTR出演　日本テレビ)&lt;br /&gt;
びーこん　(2013年11月22日、NHK)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[タカラ (玩具メーカー)|タカラ]]「シーメッセ ルシール 電子手帳」（1995年）&lt;br /&gt;
* [[ソニー]]「[[ハンディカム]]」（1995年）&lt;br /&gt;
* [[日産自動車]]「[[日産・ステージア|ステージア]]」（1996年）&lt;br /&gt;
* [[日本電信電話|NTT]]「わくわく新生活フェア」（1997年）&lt;br /&gt;
* [[ユニクロ]]（1997年）&lt;br /&gt;
* [[JAバンク]] - 三重イメージガール（1998年 - ）&lt;br /&gt;
* [[大塚ベバレジ]]「十萌茶」（1999年）&lt;br /&gt;
* [[日清食品]]「ごんぶと」（1999 - 2000年）&lt;br /&gt;
* [[ファンケル]]「洗顔美人」（2000年）&lt;br /&gt;
* [[ロッテ]]「紗々 ふんわり紗々苺」（2001年）&lt;br /&gt;
* [[ブルボン]]「牛乳でおいしくつめたいココア」「ショコラdeショコラ」「いちごdeショート」（2002年）&lt;br /&gt;
* [[ソニー・ミュージックエンタテインメント (日本)|ソニー・ミュージック]] EPIC25〜はじまりはひとつの歌（2002年）&lt;br /&gt;
* [[森永乳業]]「アロエヨーグルト」（「早口言葉・公園編」2005年4月10日 - 、「早口言葉・パウダールーム編」2005年5月10日 - ）&lt;br /&gt;
* [[キャドバリー・シュウェップス|ギャドバリー・ジャパン]]「クロレッツ」（2005年 -）&lt;br /&gt;
* [[パナソニック モバイルコミュニケーションズ]]「P901iS」「P902i」「P902iS」「P903i」「P903iX」「P904i」&lt;br /&gt;
* [[資生堂]]「[[MAQuillAGE]]」（2005年8月 - 2008年12月）&lt;br /&gt;
* [[ACジャパン]]（当時の団体名は公共広告機構）「命の大切さ」（2005年7月 - 2006年6月）&lt;br /&gt;
* [[日本コカ・コーラ]]「[[爽健美茶]]」（2006年5月）&lt;br /&gt;
* [[江崎グリコ]]「和ごころ」（2007年9月 - ）&lt;br /&gt;
* [[モンブラン (企業)|モンブランジャパン]] - ジュエリーイメージキャラクター&lt;br /&gt;
* 資生堂「[[Uno (化粧品)|UNO]]」（2008年3月 - ）&lt;br /&gt;
* [[アサヒ飲料]]「香る緑茶 いぶき」（2009年2月 - ）&lt;br /&gt;
* [[カプコン]]「[[バイオハザード5]]」&lt;br /&gt;
* ユニクロ「ブラトップ」&lt;br /&gt;
* [[デジタルメディアマート]]「DMM.tv」&lt;br /&gt;
* [[エイサー (企業)|日本エイサー]]「AS1410シリーズ」&lt;br /&gt;
* [[JINS]]「Air frame」&lt;br /&gt;
* 日産自動車「なるほど日産エコカー!体感キャンペーン」（2011年1月 - ）&lt;br /&gt;
* [[ハウス食品]]「こくまろカレー」（2011年2月 - ）&lt;br /&gt;
* [[イオンモール]]（2012年2月 - ）&lt;br /&gt;
* [[サントリー]]「まるで梅酒なノンアルコール」（2012年4月1日 - ）&lt;br /&gt;
* SYOSS「シャンプー＆コンディショナー」（2012年4月5日 - ）&lt;br /&gt;
* [[ライオン (企業)|LION]]「香りとデオドラントのソフラン アロマリッチ」（2012年9月 - ）&lt;br /&gt;
* [[全薬工業]]「ジキニンIP」（2012年9月21日 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* 道元の冒険（2008年）&lt;br /&gt;
* コースト・オブ・ユートピア（2009年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== インターネット ===&lt;br /&gt;
* 赤い鼻緒の下駄（2003年、角川書店・東映・NTT）&lt;br /&gt;
* [[MAIL]]（2004年、角川映画・ジャパンデジタルコンテンツ） - 美琴 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[MUSIC OF MY HEART|JA BANK Presents MUSIC of my heart]]（2002年6月8日、[[三重エフエム放送|FM三重]]）&lt;br /&gt;
** JA BANK Presents MUSIC of my heart 秋の特大号スペシャル2（2002年10月14日、FM三重） - ゲスト出演&lt;br /&gt;
** JA BANK Presents MUSIC of my heart（2003年4月5日・12日、FM三重） - ゲスト出演&lt;br /&gt;
** JA BANK Presents MUSIC of my heart 秋の特大号スペシャル3（2003年10月13日、FM三重） - 番組アシスタント&lt;br /&gt;
** JA BANKPresents LIVE in MIE2004（2004年7月18日、FM三重） - ゲスト出演（7月10日の録音）&lt;br /&gt;
** JA BANK Presents MUSIC of my heart秋の特大号スペシャル（2004年9月20日、FM三重） - 番組アシスタント&lt;br /&gt;
* [[辻よしなり ラジオグラフィティ]]（2003年10月24日、[[文化放送]]） - ゲスト出演&lt;br /&gt;
* [[SPIRIT OF ASIA|ASIENCE SPIRIT OF ASIA]]（2003年11月28日、[[J-WAVE]]） - ゲスト出演&lt;br /&gt;
* [[ストリーム (TBSラジオ)|ストリーム]]（2003年11月28日、[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]） - ゲスト出演&lt;br /&gt;
* [[RADIO-X]]（2004年10月7日、[[NACK5]]） - ゲスト出演&lt;br /&gt;
* 中山秀征の愛してJAPAN!〜栗山千明さんに聞く「20歳前・20歳後」（2005年1月8日、[[エフエム東京|TOKYO FM]]）&lt;br /&gt;
* SUNTORY THEATER ZERO-HOUR（2005年1月31日 - 2月4日、J-WAVE） - 朗読&lt;br /&gt;
* [[FMシアター]]「オッサンとワタシ」（2006年、[[NHK-FM放送|NHK-FM]]）&lt;br /&gt;
* [[SCHOOL OF LOCK!]]（[[エフエム東京|TOKYO FM]]）&lt;br /&gt;
** [[GIRLS LOCKS!]]（2005年10月 - 2006年9月） - 毎月第4週目担当&lt;br /&gt;
** [[GIRLS LOCKS!#『GIRLS LOCKS! SUNDAY』|GIRLS LOCKS! SUNDAY]]（2006年10月 - 2007年3月） - 毎週日曜日&lt;br /&gt;
** [[GIRLS LOCKS!#金曜日：GIRLS LOCKS! FRIDAY|GIRLS LOCKS! FRIDAY]]（2007年4月 - 2010年9月） - 毎週金曜日&lt;br /&gt;
* FMシアター「空に近いアクアリウム」（2010年、[[NHK-FM放送|NHK-FM]]）&lt;br /&gt;
* FMシアター「〜コール闇からの声〜」（2010年、[[NHK-FM放送|NHK-FM]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 雑誌 ===&lt;br /&gt;
* [[ピチレモン]]（ - 2001年、[[学研ホールディングス|学習研究社]]） - モデル時代&lt;br /&gt;
* [[ニコラ (雑誌)|nicola]]（ - 2001年、新潮社） - モデル時代&lt;br /&gt;
* [[東京ウォーカー]]（1999年、[[角川書店]]） - モデル時代。第1回ミス東京ウォーカー、グランプリに選ばれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 海外広告・主な雑誌 ===&lt;br /&gt;
* 『The Face』（イギリス）&lt;br /&gt;
* 『TRACE』（イギリス）&lt;br /&gt;
* 『Nylon』（アメリカ）&lt;br /&gt;
* 『iD-magazine』（イギリス）&lt;br /&gt;
* 『ECKO』アーバンウェアブランド（アメリカ）&lt;br /&gt;
* 『SKECHERS』シューズブランド（アメリカ）&lt;br /&gt;
* 『Equinox』ハイラックスフィットネスクラブ（アメリカ）&lt;br /&gt;
* 『Eckored』カジュアルブランド（アメリカ）&lt;br /&gt;
* 『izzue』カジュアルブランド（東南アジア） - 2006年秋冬イメージキャラクター&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* 『Namaiki!』（1996年、[[篠山紀信]]撮影、[[新潮社]]） - 絶版&lt;br /&gt;
* 『天使』（1996年、川本満雄撮影、[[小学館]]） - 絶版&lt;br /&gt;
* 『神話少女〜栗山千明〜』（1997年、篠山紀信撮影、新潮社） - 絶版&lt;br /&gt;
* 『少女館』（1997年、篠山紀信撮影、新潮社） - 絶版&lt;br /&gt;
* 『栗山千明ACCESS BOOK「死国」の千明、素顔の千明』（1999年、[[角川書店]]） - 絶版&lt;br /&gt;
* 『映画 バトル・ロワイヤル写真集』（2000年、[[ワニブックス]]） - 絶版&lt;br /&gt;
* 『トレーディングカードマガジン GENICA vol.15』（2001年、[[河野英喜]]撮影、東京ニュース通信社） - 絶版&lt;br /&gt;
* 『digi+Girls kishin NO.4 栗山 千明』（2004年、篠山紀信撮影、[[朝日出版社]]） - 絶版&lt;br /&gt;
* 『20歳のメモリアル「プリンセス」栗山千明×[[蜷川実花]]』（2004年、[[講談社]]） - 絶版&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 書籍 ===&lt;br /&gt;
* ティーンズサイト大冒険（2001年、勁文社） - 絶版&lt;br /&gt;
* SCHOOL OF LOCK! DAYS/TOKYO（2006年、TOKYO FM出版）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ビデオ ===&lt;br /&gt;
* 『小六チャレンジ4月号付録 算数パワーアップシリーズ 算数ラクラクビデオ 「見るだけでわかる 6年算数のツボ」』（1996年頃、[[進研ゼミ]]小学講座）&lt;br /&gt;
* 『天使 angels』（1996年、[[ジェネオンエンタテインメント|パイオニアLDC]]）&lt;br /&gt;
* 『死国にて…栗山千明』（1996年、[[角川書店]]）&lt;br /&gt;
* 『[[呪怨]]』（2000年、[[東映]]） - 田村瑞穂 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
* 『天使 angels』（1997年、パイオニアLDC）&lt;br /&gt;
* 『digi+KISHIN DVD 栗山千明』（2004年、篠山紀信撮影、小学館）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他の活動 ===&lt;br /&gt;
* [[COMIC CUE]] Volume9（2000年11月、[[イースト・プレス]]） - [[貞本義行]]、[[本谷有希子]]との鼎談&lt;br /&gt;
* [[つくば中央警察署]][[一日署長]]（2003年5月10日）&lt;br /&gt;
* [[龍が如く OF THE END]]（2011年、[[SEGA]]） - 浅木美涼 役（声）&lt;br /&gt;
* シャドウ オブ ザ ダムド（2011年、[[エレクトロニック・アーツ]]） - ポーラ ウェリントン 役（声）&lt;br /&gt;
読売新聞(2014年3月16日)インタビュー掲載&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル !! 規格品番 !! 最高位 !! 備考 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
|[[2010年]][[2月24日]] || '''[[流星のナミダ]]''' || DFCL-1622|| 11位 || CHiAKi KURiYAMA名義。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2nd&lt;br /&gt;
| 2010年[[11月17日]] || '''[[可能性ガール]]''' || DFCL-1708 || 30位 || [[布袋寅泰]]プロデュース&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3rd&lt;br /&gt;
| [[2011年]][[1月26日]]|| '''[[コールドフィンガーガール]]'''||DFCL-1732||39位 || [[浅井健一]]プロデュース&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4th&lt;br /&gt;
| 2011年[[3月2日]]|| '''[[おいしい季節/決定的三分間]]'''|| DFCL-1759/60||37位||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[椎名林檎]]プロデュース。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 5th&lt;br /&gt;
| 2011年[[11月23日]]||'''[[月夜の肖像]]'''|| DFCL-1814|| 62位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 6th&lt;br /&gt;
| [[2013年]][[4月24日]]||'''[[とよす☆ルシフェリン]]'''|| DFCL-2002||||[[滝善充]]プロデュース&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル !! 規格品番 !! 最高位  &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| 2011年3月16日 || [[CIRCUS (栗山千明のアルバム)|CIRCUS]] || DFCL-1761/1762&amp;lt;br/&amp;gt;DFCL-1763 || 19位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! &lt;br /&gt;
| 2012年1月11日 || [[CIRCUS Deluxe Edition]] || DFCL-1825&amp;lt;br/&amp;gt;DFCL-1826/1827 || &lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== タイアップ ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 曲名&lt;br /&gt;
! タイアップ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[流星のナミダ]]&lt;br /&gt;
| OVA『[[機動戦士ガンダムUC]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[可能性ガール]]&lt;br /&gt;
| TVアニメ『[[よりぬき銀魂さん]]』オープニング主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[コールドフィンガーガール]]&lt;br /&gt;
| TVアニメ『[[レベルE]]』オープニング主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[月夜の肖像]]&lt;br /&gt;
| TVドラマ『[[秘密諜報員 エリカ]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 0&lt;br /&gt;
| [[全薬工業]]「ジキニンIP」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 曲名&lt;br /&gt;
! 発売日&lt;br /&gt;
! 備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|海岸線のホテル&lt;br /&gt;
|2008年[[11月1日]]&lt;br /&gt;
|[[ウルトラ・ヴァイヴ]]よりリリース。映画『[[GSワンダーランド]]』主題歌。ザ・タイツメン名義ミック役としてキーボード・コーラス担当。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[日本の女優一覧]]&lt;br /&gt;
* [[茨城県出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[スペースクラフト]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.spacecraft.co.jp/chiaki_kuriyama/index.html 栗山千明OFFICIAL WEBSITE] - 公式サイト &lt;br /&gt;
* [http://www.chiakikuriyama.net/ CHiAKi KURiYAMA Official Website] - 歌手としての公式サイト &lt;br /&gt;
*[[デフスターレコーズ|DefSTAR Records]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{栗山千明}}&lt;br /&gt;
{{スペースクラフト}}&lt;br /&gt;
{{SCHOOL OF LOCK!}}&lt;br /&gt;
{{ニコラ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:くりやま ちあき}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性声優]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニコモ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ピチモ]]&lt;br /&gt;
[[Category:少女ヌードモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:SCHOOL OF LOCK!]]&lt;br /&gt;
[[Category:スペースクラフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:デフスターレコーズ]]&lt;br /&gt;
[[Category:茨城県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1984年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.189.94.9</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B0%8F%E6%A0%97%E6%97%AC&amp;diff=223742</id>
		<title>小栗旬</title>
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				<updated>2014-04-06T04:38:58Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.189.94.9: /* 人物 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ActorActress&lt;br /&gt;
| 芸名 = 小栗 旬&lt;br /&gt;
| ふりがな = おぐり しゅん&lt;br /&gt;
| 画像ファイル =&lt;br /&gt;
| 画像サイズ =&lt;br /&gt;
| 画像コメント =&lt;br /&gt;
| 本名 = 小栗旬&lt;br /&gt;
| 別名 =&lt;br /&gt;
| 出生地 = [[東京都]][[小平市]]&lt;br /&gt;
| 死没地 =&lt;br /&gt;
| 国籍 = {{JPN}}&lt;br /&gt;
| 民族 =&lt;br /&gt;
| 血液型 = [[ABO式血液型|O型]]&lt;br /&gt;
| 生年 = 1982&lt;br /&gt;
| 生月 = 12&lt;br /&gt;
| 生日 = 26&lt;br /&gt;
| 没年 =&lt;br /&gt;
| 没月 =&lt;br /&gt;
| 没日 =&lt;br /&gt;
| 職業 = [[俳優]]&lt;br /&gt;
| ジャンル = [[映画]]、[[テレビドラマ]]、[[舞台]]など&lt;br /&gt;
| 活動期間 = [[1994年]] - 現在&lt;br /&gt;
| 活動内容 =&lt;br /&gt;
| 配偶者 =&lt;br /&gt;
| 家族 = 父：[[小栗哲家]]&amp;lt;br /&amp;gt;兄：小栗了&lt;br /&gt;
| 公式サイト = [http://www.tristone.co.jp/oguri/ 小栗旬 Official Web Site]&lt;br /&gt;
| 主な作品 = '''テレビドラマ'''&amp;lt;br /&amp;gt;『[[GTO (テレビドラマ)|GTO]]』（1998年）&amp;lt;br /&amp;gt;『[[ごくせん (テレビドラマ)|ごくせん]]』（2002年）&amp;lt;br /&amp;gt;『[[花より男子#テレビドラマ（日本版）|花より男子]]シリーズ』（2005、2007年）&amp;lt;br /&amp;gt;『[[天地人 (NHK大河ドラマ)|天地人]]』（2009年）&amp;lt;br /&amp;gt;『[[東京DOGS]]』（2009年）&amp;lt;hr&amp;gt;'''映画'''&amp;lt;br /&amp;gt;『[[ロボコン (映画)|ロボコン]]』（2003年）&amp;lt;br /&amp;gt;『[[キサラギ]]』（2007年）&amp;lt;br /&amp;gt;『[[クローズZERO]]シリーズ』（2007、2009年）『[[花より男子F]]』（2008年）&amp;lt;hr&amp;gt;'''舞台'''&amp;lt;br /&amp;gt;『[[お気に召すまま]]』（2004年・2007年）&amp;lt;br /&amp;gt;『[[タイタス・アンドロニカス]]』（2006年）&amp;lt;br /&amp;gt;『[[カリギュラ]]』（2007年）&lt;br /&gt;
| アカデミー賞 =&lt;br /&gt;
| AFI賞 =&lt;br /&gt;
| 英国アカデミー賞 =&lt;br /&gt;
| セザール賞 =&lt;br /&gt;
| エミー賞 =&lt;br /&gt;
| ジェミニ賞 =&lt;br /&gt;
| ゴールデングローブ賞 =&lt;br /&gt;
| ゴールデンラズベリー賞 =&lt;br /&gt;
| ゴヤ賞 =&lt;br /&gt;
| グラミー賞 =&lt;br /&gt;
| ブルーリボン賞 =&lt;br /&gt;
| ローレンス・オリヴィエ賞 =&lt;br /&gt;
| 全米映画俳優組合賞 =&lt;br /&gt;
| トニー賞 =&lt;br /&gt;
| 日本アカデミー賞 =&lt;br /&gt;
| その他の賞 = [[小栗旬#受賞歴|受賞歴]]を参照&lt;br /&gt;
| 備考 =&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''小栗 旬'''（おぐり しゅん、[[1982年]][[12月26日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優]]。[[東京都]][[小平市]]出身。[[明星学園]]高等学校[[中退]]。所属[[芸能事務所|事務所]]は[[トライストーン・エンタテイメント]]。[[身長]]184cm。[[体重]]62kg。[[血液型]][[ABO式血液型|O型]]。[[左利き]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
*花より男子などで、大活躍。&lt;br /&gt;
ドラえもんが好きである&lt;br /&gt;
この事は2014年4月6日のアタックで語っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==作品==&lt;br /&gt;
===テレビドラマ===&lt;br /&gt;
====レギュラー====&lt;br /&gt;
*[[GTO (テレビドラマ)|GTO]]（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]・1998年）吉川のぼる 役&lt;br /&gt;
*[[葵徳川三代 (NHK大河ドラマ)|葵徳川三代]]（[[日本放送協会|NHK]]大河ドラマ・2000年）[[細川忠利]] 役&lt;br /&gt;
*[[Summer Snow]]（[[TBSテレビ|TBS]]・2000年）篠田純 役&lt;br /&gt;
*[[明日を抱きしめて]]（[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]・2000年）城戸和彦 役&lt;br /&gt;
*X先生（TBS・2001年）濱崎輝樹 役&lt;br /&gt;
*[[Pure Soul〜君が僕を忘れても〜]]（読売テレビ・2001年）高原学 役&lt;br /&gt;
*[[ハート (テレビドラマ)|ハート]]（NHK・2001年）小峰海人 役&lt;br /&gt;
*[[ごくせん (テレビドラマ)|ごくせん 第1シリーズ]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]・2002年）内山春彦（うっちー） 役&lt;br /&gt;
*[[お義母さんといっしょ]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]・2003年）荒巻健介 役&lt;br /&gt;
*[[Stand Up!!]]（TBS・2003年）江波功司（コーくん） 役&lt;br /&gt;
*[[ディビジョン1#ステージ4『ハングリーキッド』|ディビジョン1 ステージ4・ハングリーキッド]]（フジテレビ・2004年）森川速雄 役&lt;br /&gt;
*[[救命病棟24時#第3シリーズ|救命病棟24時]] 第3シリーズ（フジテレビ・2005年）河野和也 役&lt;br /&gt;
*[[あいくるしい]]（TBS・2005年）矢口淳一 役&lt;br /&gt;
*[[義経 (NHK大河ドラマ)|義経]] 第16-38話（NHK大河ドラマ・2005年）[[梶原景季]] 役&lt;br /&gt;
*[[電車男 (テレビドラマ)|電車男]]（フジテレビ・2005年）皆本宗孝 役&lt;br /&gt;
*[[花より男子#テレビドラマ（日本版）|花より男子]]（TBS・2005年）花沢類 役&lt;br /&gt;
*[[エル・ポポラッチがゆく!!]]（NHK・2006年） こうた 役&lt;br /&gt;
*[[花より男子#テレビドラマ（日本版）|花より男子2 リターンズ]]（TBS・2007年）花沢類 役&lt;br /&gt;
*[[花ざかりの君たちへ#テレビドラマ『花ざかりの君たちへ〜イケメン♂パラダイス〜』|花ざかりの君たちへ〜イケメン♂パラダイス〜]]（フジテレビ・2007年）佐野泉 役&lt;br /&gt;
*[[貧乏男子 ボンビーメン]]（日本テレビ・2008年）主演 小山一美 役&lt;br /&gt;
*[[天地人 (NHK大河ドラマ)|天地人]]（NHK大河ドラマ・2009年）[[石田三成]] 役&lt;br /&gt;
*[[スマイル (テレビドラマ)|スマイル]]（TBS・2009年）林誠司 役&lt;br /&gt;
*[[東京DOGS]]（フジテレビ・2009年）主演 高倉奏 役&lt;br /&gt;
八重の桜、(2013年1月から2月。吉田役、NHK)&lt;br /&gt;
ウーマン、(2013年7月から9月)　ご主人役、設定上、回想シーンのみの登場　日本テレビ&lt;br /&gt;
ボーダー、(2014年4月から6月まで。テレビ朝日、石川安後役)&lt;br /&gt;
2月4日のグッド朝&lt;br /&gt;
ワイスクで発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====単発・ゲスト====&lt;br /&gt;
*[[木曜の怪談#怪奇倶楽部（小学生編、中学生編）|木曜の怪談 怪奇倶楽部（小学生編、中学生編）]]（フジテレビ・1995年）&lt;br /&gt;
*[[八代将軍吉宗]] 第44話（NHK大河ドラマ・1995年）[[徳川宗翰]] 役&lt;br /&gt;
*[[NHK正月時代劇|風光る剣 八嶽党醜聞]]（[[NHK衛星ハイビジョン|BShi]]・1996年1月1日）&lt;br /&gt;
*[[秀吉 (NHK大河ドラマ)|秀吉]]（NHK大河ドラマ・1996年）佐吉（石田三成の幼少時代）役&lt;br /&gt;
*[[勝利の女神]]（フジテレビ・1996年4月16日-）&lt;br /&gt;
*院内感染（日本テレビ・1997年4月3日） 野村孝明 役&lt;br /&gt;
*[[それが答えだ!]] 第10話（フジテレビ・1997年9月3日） 徹 役&lt;br /&gt;
*[[おじいさんの台所]]（テレビ東京・1997年9月29日） &lt;br /&gt;
*ラスト・イニング（[[NHK衛星第2テレビジョン|BS2]]・1997年12月29日） 阿久津大辅 役&lt;br /&gt;
*[[天までとどけ]]7（TBS・1998年）中学生役&lt;br /&gt;
*家裁調査官 晶子（TBS・1999年5月24日）柴崎信二 役&lt;br /&gt;
*[[GTO (テレビドラマ)#GTOドラマスペシャル（1999年6月）|GTOドラマスペシャル]]（関西テレビ・1999年6月29日）吉川のぼる 役&lt;br /&gt;
*[[池袋ウエストゲートパーク (テレビドラマ)|池袋ウエストゲートパーク]] 第2話（TBS・2000年4月21日）ヨシカズ 役&lt;br /&gt;
*[[火曜サスペンス劇場]] 孤独な果実 たった5万円で殺された息子（日本テレビ・2000年11月28日）玉井順一 役&lt;br /&gt;
*[[編集王]] 第10話・11話（フジテレビ・2000年12月12日・19日）高野タケシ 役&lt;br /&gt;
*母業失格（TBS・2001年3月12日）井上博雅 役&lt;br /&gt;
*[[チェリー (ドラマ)|チェリー]] 第1話（日本テレビ・2001年8月6日）主演 山崎裕二 役&lt;br /&gt;
*憧れの人（フジテレビ・2001年9月25日）片山勉 役&lt;br /&gt;
*[[青と白で水色]]（日本テレビ・2001年12月1日）岸田匠 役&lt;br /&gt;
*[[天国のダイスケへ〜箱根駅伝が結んだ絆〜]]（日本テレビ・2003年1月2日）佐藤大輔 役&lt;br /&gt;
*[[男湯|ニューカマーズ・男湯]]（フジテレビ・2003年5月3日）榎本隆史 役&lt;br /&gt;
*[[男湯2|ニューカマーズ・男湯2]]（フジテレビ・2003年11月8日）榎本隆史 役&lt;br /&gt;
*[[はたち〜1983年に生まれて〜|はたち 1983年に生まれて]]（フジテレビ・2004年1月10日）田所健太郎 役&lt;br /&gt;
*[[FIRE BOYS 〜め組の大吾〜]]第2話（関西テレビ・2004年1月13日）矢沢健 役&lt;br /&gt;
*68 FILMS[[東京少女]] 第9回 原っぱ（[[BS-TBS|BS-i]],[[BSフジ]]・2004年2月21日）和義 役&lt;br /&gt;
*[[ほんとにあった怖い話]]特別編 黄泉の森（フジテレビ・2004年4月3日）西垣佳典 役&lt;br /&gt;
*リターンマッチ〜敗者復活戦〜（フジテレビ・2004年12月5日） 山路和也 役&lt;br /&gt;
*[[大化改新 (テレビドラマ)|大化改新]]（NHK・2005年1月3日）[[天智天皇|中大兄皇子]] 役&lt;br /&gt;
*[[古都 (テレビドラマ 2005年)|古都]]（テレビ朝日・2005年2月5日）水木真一 役&lt;br /&gt;
*[[救命病棟24時#第3シリーズ|救命病棟24時]] アナザーストーリー（2005年3月29日）河野和也 役&lt;br /&gt;
*[[二十四の瞳]]（日本テレビ・2005年8月2日）岡田磯吉 役&lt;br /&gt;
*覚悟-戦場ジャーナリスト橋田信介物語（TBS・2005年8月15日）橋田大介 役&lt;br /&gt;
*[[ユウキ (テレビドラマ)|ユウキ]]（日本テレビ・2006年8月26日）ハマ 役&lt;br /&gt;
*[[電車男 (テレビドラマ)|電車男 最後の聖戦]]（フジテレビ・2006年9月23日）皆本宗孝 役&lt;br /&gt;
*[[名探偵コナン#第1弾|名探偵コナン10周年ドラマスペシャル「工藤新一への挑戦状〜さよならまでの 序章（プロローグ）〜」]]（読売テレビ・2006年10月2日）主演 [[江戸川コナン|工藤新一]] 役&lt;br /&gt;
*[[名探偵コナン#第2弾|名探偵コナンドラマスペシャル第2弾「工藤新一の復活! 黒の組織との対決」]]（読売テレビ・2007年12月17日）主演 工藤新一 役&lt;br /&gt;
*[[夢をかなえるゾウ#テレビドラマ版|夢をかなえるゾウ「男の成功篇」]] （読売テレビ・2008年10月2日）主演 野上耕平 役&lt;br /&gt;
*[[夢をかなえるゾウ#連続ドラマ「女の幸せ篇」|夢をかなえるゾウ「女の幸せ篇」]] 第1話 （読売テレビ・2008年10月2日）野上耕平 役&lt;br /&gt;
*花ざかりの君たちへ〜イケメン♂パラダイス〜卒業式＆7と1/2話スペシャル（フジテレビ・2008年10月12日）佐野泉 役&lt;br /&gt;
*[[結党!老人党]]（[[WOWOW]]・2009年8月9日）記者 役 ※カメオ出演&lt;br /&gt;
*[[わが家の歴史]] 第1夜（フジテレビ・2010年4月9日）[[高倉健]]（学生時代） 役&lt;br /&gt;
お家さん、(2014年　読売テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===映画===&lt;br /&gt;
*[宇宙兄弟。(2012年)&lt;br /&gt;
2014年3月15日にアニメの後にフジテレビで放送された&lt;br /&gt;
[しあわせ家族計画#映画版|しあわせ家族計画]]（2000年9月16日公開）広瀬章太 役&lt;br /&gt;
*[[羊のうた]]（2002年3月30日公開）主演 高城一砂 役&lt;br /&gt;
*[[あずみ (映画)|あずみ]]（2003年5月10日公開）なち 役&lt;br /&gt;
*[[Is-A (映画)|イズ・エー[is A.]]]（2003年10月9日公開）少年A＝勇也 役&lt;br /&gt;
*ハーケンクロイツの翼（2004年7月24日公開） 主演 RIKUO 役&lt;br /&gt;
*[[あずみ2 Death or Love]]（2005年3月12日公開）なち 役 銀角 役（二役）&lt;br /&gt;
*[[隣人13号]]（2005年4月2日公開）十三 役（[[中村獅童 (2代目)|中村獅童]]（13号 役）と二重人格役）&lt;br /&gt;
*Life on the longboard（2005年9月10日公開）憲太 役&lt;br /&gt;
*[[輪廻 (映画)|輪廻]]（2006年1月7日公開）尾西和也 役&lt;br /&gt;
*[[ウォーターズ]]（2006年3月11日公開）主演 リョウヘイ 役&lt;br /&gt;
*[[オトシモノ]]（2006年9月30日公開）久我俊一 役&lt;br /&gt;
*[[さくらん]]（2007年2月24日公開）※[[カメオ出演]]&lt;br /&gt;
*[[キサラギ]]（2007年6月16日公開）主演 家元 役&lt;br /&gt;
*[[スキヤキ・ウエスタン ジャンゴ]]（2007年9月15日公開）アキラ 役&lt;br /&gt;
*[[クローズZERO]]（2007年10月27日公開）主演 滝谷源治 役&lt;br /&gt;
*[[花より男子#2008年（東宝版）|花より男子F]]（2008年6月28日公開）花沢類 役&lt;br /&gt;
*[[蛇にピアス#映画|蛇にピアス]]（2008年9月20日公開）暴力団員 役 ※カメオ出演&lt;br /&gt;
*[[クローズZERO#クローズZERO II|クローズZERO II]]（2009年4月11日公開）主演 滝谷源治 役&lt;br /&gt;
*[[ごくせん THE MOVIE]]（2009年7月11日公開）内山春彦 役&lt;br /&gt;
*[[TAJOMARU]]（2009年9月12日公開）主演 畠山直光 役&lt;br /&gt;
*[[踊る大捜査線 THE MOVIE3 ヤツらを解放せよ!]]（2010年7月3日公開予定）鳥飼誠一 役&lt;br /&gt;
*[[シュアリー・サムデイ]]（2010年7月17日公開予定）※カメオ出演&lt;br /&gt;
*[[岳　みんなの山#映画『岳-ガク-』|岳-ガク-]]（2011年公開予定）主演 島崎三歩 役&lt;br /&gt;
ルパン三世、(2014年公開)　ルパン三世役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===舞台===&lt;br /&gt;
*COLOR（1998年、演出：足立信明）山崎充 役&lt;br /&gt;
*人生はガタゴト列車に乗って（2000年、演出：山田孝行）&lt;br /&gt;
*宇宙でいちばん速い時計（2003年、演出：[[白井晃]]）フォックストロット 役&lt;br /&gt;
*[[ハムレット]]（2003年、演出：[[蜷川幸雄]]）フォーティンブラス 役&lt;br /&gt;
*JOKER（2004年、演出：[[水田伸生]]）三橋 役&lt;br /&gt;
*[[お気に召すまま]]（2004年、演出：蜷川幸雄）オーランドー 役&lt;br /&gt;
*偶然の音楽（2005年、演出：白井晃）ジャック・ポッツィ 役&lt;br /&gt;
*[[間違いの喜劇]]（2006年、演出：蜷川幸雄）主演 アンティフォラス兄/アンティフォラス弟 役（一人二役）&lt;br /&gt;
*[[タイタス・アンドロニカス]]（2006年、演出：蜷川幸雄）エアロン 役&lt;br /&gt;
*お気に召すまま（2007年、演出：蜷川幸雄）オーランドー 役 ※2004年の再演&lt;br /&gt;
*[[カリギュラ (戯曲)|カリギュラ]]（2007年、演出：蜷川幸雄）主演 カリギュラ 役&lt;br /&gt;
*[[ムサシ (劇作品)|ムサシ]]（2009年、演出：蜷川幸雄）[[佐々木小次郎]] 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===声優===&lt;br /&gt;
====テレビアニメ====&lt;br /&gt;
*[[獣王星]] （フジテレビ・2006年4月13日-6月22日）サード(シグルド・ヘザー少尉) 役&lt;br /&gt;
*[[The World of GOLDEN EGGS]] #21 ゲストボイス（2006年）&lt;br /&gt;
*[[湾岸ミッドナイト]] （[[スカチャン|パーフェクト・チョイス]]・2007年6月15日-）主役 朝倉アキオ 役&lt;br /&gt;
*[[スポンジ・ボブ]]（[[NHK教育テレビジョン|NHK教育]]・2009年5月6日）ジャック 役&lt;br /&gt;
*[[RAINBOW-二舎六房の七人-]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]・2010年4月6日-）主役 水上真理雄 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====劇場版アニメ====&lt;br /&gt;
*[[劇場版 鋼の錬金術師 シャンバラを征く者]] （2005年7月23日公開）アルフォンス・ハイデリヒ 役&lt;br /&gt;
*[[劇場版 どうぶつの森]] （2006年12月16日公開）とたけけ 役&lt;br /&gt;
*[[サーフズ・アップ (映画)|サーフズ・アップ]] （2007年12月15日公開）主役 コディ 役&lt;br /&gt;
*[[HIGHLANDER ハイランダー 〜ディレクターズカット版〜]] （2008年7月5日公開）主役 コリン 役&lt;br /&gt;
キャプテンハーロック、(2013年9月14日公開)　ハーロック役&lt;br /&gt;
ドラえもん、のび太の大魔境2014&lt;br /&gt;
(2014年3月。サベール役)&lt;br /&gt;
1月22日の&lt;br /&gt;
グッド朝&lt;br /&gt;
朝鳥&lt;br /&gt;
ワイスクで発表された&lt;br /&gt;
3月22日のブランチでアフレコ放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ゲーム====&lt;br /&gt;
*[[レイトン教授と最後の時間旅行]]（2008年11月27日発売）青年ルーク 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====OVA====&lt;br /&gt;
*[[ベイビィ★LOVE]] （1997年12月号りぼん応募者全員大サービス）二階堂亘 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ナレーション===&lt;br /&gt;
*梅里雪山 17人の友を探して（日本テレビ・2008年3月2日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ラジオドラマ===&lt;br /&gt;
*忘れられない恋のうた（[[ニッポン放送]]・2006年10月16日-11月9日）凛太郎 役&lt;br /&gt;
*週に1度のラブレター（ニッポン放送・2007年6月18日-6月28日）主演 家元 役&lt;br /&gt;
*キサラギ the RADIO（[[FMヨコハマ]]・2007年6月21日）家元 役&lt;br /&gt;
*ニューイヤーイブに逢いたい（ニッポン放送・2007年12月31日）主演 ガソリンスタンドで働く青年 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===PV===&lt;br /&gt;
*[[sacra]]「イエスタデイ」（2004年）荒木啓 役&lt;br /&gt;
*[[KEY GOT CREW]]「夏恋想」（2007年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ドキュメンタリー===&lt;br /&gt;
*[[世界ウルルン滞在記]] [[シベリア]]篇（[[毎日放送]]・2001年2月4日）&lt;br /&gt;
*[[情熱大陸]]（毎日放送・2007年11月11日、18日）&lt;br /&gt;
*体感！小栗旬と見る[[シルク・ドゥ・ソレイユ]]（[[毎日新聞社|毎日.jp]]・2008年6月3日-10月9日）※Web配信、レポーターとして出演&lt;br /&gt;
*24時間特番！小栗旬「クローズZERO II」とその仲間たち（[[スカチャン|パーフェクト・チョイス]]・2008年7月31日-8月1日）&lt;br /&gt;
*役者・小栗旬が触れたコルテオ スーパーサーカスの肉体表現（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]・2008年12月27日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===連載===&lt;br /&gt;
*[[Zipper|月刊Zipper]] 「I love movie,You love movie?」 （[[祥伝社]]）※連載終了&lt;br /&gt;
*[[Telepal f]] 「旬感フォトグラフ」 （[[小学館]]）※雑誌休刊のため連載休止&lt;br /&gt;
*男優倶楽部（現[[acteur|アクチュール]]） 「小栗旬報」 （[[キネマ旬報社]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===監督作品===&lt;br /&gt;
*[[シュアリー・サムデイ]]（2010年7月17日公開予定）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ラジオ==&lt;br /&gt;
*小栗旬のオールナイトニッポンR（2006年11月4日）&lt;br /&gt;
*[[小栗旬のオールナイトニッポン]]（2007年1月3日-2010年3月31日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==CM等==&lt;br /&gt;
*[[バンダイ]] [[ウルトラマンティガ]] GUTS隊員シリーズ&lt;br /&gt;
*J-PHONE ムービー写メール 「上京編」&lt;br /&gt;
*[[大正製薬]] [[リポビタンファイン]]（2007年-）安藤森 役&lt;br /&gt;
*[[日本民間放送連盟]] [[CMのCMキャンペーン]]（2007年）&lt;br /&gt;
*[[味の素]]&lt;br /&gt;
**クノールカップスープ （2007年-）&lt;br /&gt;
**ほんだし®（2008年）しおりの兄 役&lt;br /&gt;
**味の素 うま味調味料「味の素®」（2008年-）[[池田菊苗]] 役&lt;br /&gt;
*[[シード (レンズメーカー)|SEED]] &lt;br /&gt;
**Plusmix・I SEED イメージキャラクター（2007年-）&lt;br /&gt;
**SEED Pureシリーズ（2010年-）&lt;br /&gt;
*IMAGE COLLECTION イメージキャラクター（2007年-2008年）&lt;br /&gt;
*[[日産・ノート]]（2008年）※声の出演&lt;br /&gt;
*[[キリンビバレッジ]] [[生茶]] （2008年）&lt;br /&gt;
*[[ソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズ|ソニー・エリクソン]]&lt;br /&gt;
**[[W61S]]・[[W62S]]・[[フルチェンケータイ re]]・[[W64S]]・[[Xmini]]（2008年）&lt;br /&gt;
**[[Premier3|Premier&amp;lt;sup&amp;gt;3&amp;lt;/sup&amp;gt;]]・[[S001]]・[[U1 (携帯電話)|BRAVIA Phone U1]]（2009年）&lt;br /&gt;
**[[S003]]/[[S004]]（2010年）&lt;br /&gt;
*[[江崎グリコ]]&lt;br /&gt;
**walky walky（2008年）&lt;br /&gt;
**OTONA GLICO（2008年-）イクラ 役&lt;br /&gt;
**[[チーザ]]（2009年-）&lt;br /&gt;
**[[POs-Ca]]（2010年-）※声の出演&lt;br /&gt;
*[[レベルファイブ]] レイトン教授と最後の時間旅行（2008年）&lt;br /&gt;
*[[e2 by スカパー!]] 小栗旬祭り（2008年）&lt;br /&gt;
*[[シルク・ドゥ・ソレイユ]]第8弾公演「[[ダイハツ]] [[コルテオ]]」スペシャルサポーター（2008年）&lt;br /&gt;
*[[資生堂]] [[uno (化粧品)|uno]] FOG BAR（2009年-）&lt;br /&gt;
*[[郵便事業]] 平成22年用お年玉付き年賀はがきイメージキャラクター（2009年-2010年）&lt;br /&gt;
ペプシコーラ（2014年）&lt;br /&gt;
2月28日の各ワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==写真集==&lt;br /&gt;
*so（[[主婦と生活社]] 2003年10月27日:初版） ISBN 4391128578&lt;br /&gt;
*小栗ノート（ロッキング・オン 2006年12月26日:初版） ISBN 4860520637&lt;br /&gt;
*high（主婦と生活社 2007年10月1日:初版） ISBN 4391134993&lt;br /&gt;
*SHUN×GENJI（[[秋田書店]] 2007年11月5日:初版） ISBN 4253010865&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==単行本==&lt;br /&gt;
*同級生（[[ワニブックス]] 2005年4月10日:初版） ISBN 4847015983&lt;br /&gt;
*小栗旬 First Stage（[[キネマ旬報社]] 2006年10月5日:初版） ISBN 4873762847&lt;br /&gt;
ルパンコミック（2014年）&lt;br /&gt;
インタビュー掲載&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==DVD==&lt;br /&gt;
*情熱大陸×小栗旬（2008年7月25日発売）&lt;br /&gt;
*世界ウルルン滞在記 Vol.1（2009年1月23日発売）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==受賞歴==&lt;br /&gt;
*MTV STUDENT VOICE AWARDS 2007 最優秀俳優賞（2007年）&lt;br /&gt;
*[[エランドール賞]]・新人賞（2008年）&lt;br /&gt;
*第45回[[ゴールデン・アロー賞]] 放送賞ドラマ部門（2008年）&lt;br /&gt;
*第17回[[日本映画批評家大賞]]主演男優賞（2008年）&lt;br /&gt;
*TV LIFE 第17回年間ドラマ大賞2007 助演男優賞（2008年）&lt;br /&gt;
*[[TVnavi|月刊TVnavi]] ドラマ・オブ・ザ・イヤー2007 最優秀助演男優賞（2008年）&lt;br /&gt;
*[[橋田賞]] 新人賞（2008年）&lt;br /&gt;
*[[ニコロデオン]] キッズチョイス・アワード2008 キッズチョイス・男優賞（2008年）&lt;br /&gt;
*第21回DVDでーた大賞 ベストタレント賞（2008年）&lt;br /&gt;
*MTV STUDENT VOICE AWARDS 2008 最優秀俳優賞（2008年）&lt;br /&gt;
====余談====&lt;br /&gt;
2014年1月14日のいいともで隆明がしつこく指定していたが約２月後に本当に出演した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.tristone.co.jp/oguri/ 小栗旬 Official Web Site]&lt;br /&gt;
*[http://www.talent-databank.co.jp/interview/2005/0310/ タレントデータバンク 小栗旬インタビュー]&lt;br /&gt;
*[http://www.sponichi.co.jp/entertainment/meikan/a/ogurishun.html スポニチ芸能タレント名鑑 小栗旬]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:おくりしゆん}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.189.94.9</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%9A%86%E8%97%A4%E6%84%9B%E5%AD%90&amp;diff=223741</id>
		<title>皆藤愛子</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%9A%86%E8%97%A4%E6%84%9B%E5%AD%90&amp;diff=223741"/>
				<updated>2014-04-06T03:38:16Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.189.94.9: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{基礎情報 アナウンサー&lt;br /&gt;
|名前=皆藤 愛子&lt;br /&gt;
|ふりがな=かいとう あいこ&lt;br /&gt;
|画像ファイル=&lt;br /&gt;
|画像サイズ=&lt;br /&gt;
|画像コメント=&lt;br /&gt;
|本名=&lt;br /&gt;
|愛称=愛ちゃん&lt;br /&gt;
|出身地={{JPN}} [[千葉県]][[四街道市]]&lt;br /&gt;
|生年月日= {{生年月日と年齢|1984|1|25}}&lt;br /&gt;
|血液型=B型&lt;br /&gt;
|最終学歴=[[早稲田大学]][[第一文学部]]&lt;br /&gt;
|所属事務所=[[セント・フォース]]&lt;br /&gt;
|職歴=&lt;br /&gt;
|活動期間=[[2004年]] - 現在&lt;br /&gt;
|ジャンル=情報・バラエティ&lt;br /&gt;
|公式サイト=[http://www.centforce.com/profile/t_profile/kaitou.html セント・フォース]&lt;br /&gt;
|現在の出演番組=『[[めざましテレビ]]』&amp;lt;br/&amp;gt;『[[ホンネの殿堂!!紳助にはわかるまいっ]]』&lt;br /&gt;
|過去の出演番組=&lt;br /&gt;
|その他='''CM'''『[[花王]][[エッセンシャル (シャンプー)|エッセンシャル]]』&lt;br /&gt;
|備考=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''皆藤 愛子'''&amp;lt;ref&amp;gt;『めざましテレビ』公式サイトなどの一部のプロフィールが「皆'''籐'''（たけかんむり）」となっているが、「皆'''藤'''（くさかんむり）」が正しい。&amp;lt;/ref&amp;gt;（かいとう あいこ、[[1984年]][[1月25日]] - ）は、[[日本]]の[[ニュースキャスター|キャスター]]、[[タレント]]。身長158cm。血液型[[ABO式血液型|B型]]。[[セント・フォース]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛称は「愛ちゃん」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:皆藤　1.jpg|300px|thumb|]]&lt;br /&gt;
[[Image:皆藤　2.jpg|300px|thumb|]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:皆藤　3.jpg|thumb|right|200px|thumb|]]&lt;br /&gt;
[[Image:皆藤　4.jpg|thumb|right|200px|thumb|]]&lt;br /&gt;
* [[栃木県]][[真岡市]]生まれ&amp;lt;ref&amp;gt;『めざましテレビ』2009年9月21日放送より。[[U字工事]]の取材中に本人が発言。&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[千葉県]][[四街道市]]育ち。&lt;br /&gt;
* 四街道市立四和小学校卒業。[[渋谷教育学園幕張中学校・高等学校]]卒業。[[代々木ゼミナール]]津田沼校。2007年3月、早稲田大学第一文学部卒業。&lt;br /&gt;
* 2004年、アナウンサーの勉強をしている際に、知り合った友人の紹介でセント・フォースに所属。&lt;br /&gt;
* 2005年4月1日から[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系[[早朝の情報番組|情報番組]]『[[めざましテレビ]]』の4代目お天気キャスターを務める。&lt;br /&gt;
* 2006年、[[東京アナウンスセミナー]]の2006年度（6期）生。&lt;br /&gt;
* 2007年7月5日、[[オリコン]]の「好きなお天気キャスター・気象予報士」ランキングで3回連続総合2位獲得（女性では3回連続1位）。2008年6月26日発表分では総合1位を獲得している（女性/男性が選ぶ部門でそれぞれ1位）。&lt;br /&gt;
* 2007年9月20日、神奈川県警[[麻生警察署]]にて1日警察署長を務めた。&lt;br /&gt;
* 2009年3月27日に『めざましテレビ』のお天気キャスターを卒業し、3月30日から情報キャスター（エンタメ）を務める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:皆藤　5.jpg|thumb|right|200px|thumb|]]&lt;br /&gt;
* 幼い頃から[[アナウンサー]]に憧れ、小学校時代は放送委員会所属。&lt;br /&gt;
* 大学生時代東京ドームでボールガールをしていたことがある。その際TVでインタビューも受けたことがある。&lt;br /&gt;
* フジテレビのアナウンサー職を受験し最終面接まで進んだが不合格となった。&lt;br /&gt;
* 特技：[[書道]]&lt;br /&gt;
* 趣味：&lt;br /&gt;
** [[フラメンコ]]（大学の[[クラブ活動|サークル]]に1年間所属）、[[ヴァイオリン]]、音楽鑑賞。&lt;br /&gt;
** メガネ収集。[[高島彩]]とお揃いの物もある。&lt;br /&gt;
** [[ハローキティ]]のご当地グッズ収集。&lt;br /&gt;
** [[東京ディズニーランド|ディズニーランド]]訪問。&lt;br /&gt;
* 好きなスポーツ：[[野球]]。ブログで、家族そろって[[読売ジャイアンツ|巨人]]ファンで[[原辰徳]]のファンである。&lt;br /&gt;
* 好きな食べ物：牛丼、アイスクリーム、苺、チーズ等。&lt;br /&gt;
* 顔が小さいとされ、『[[めざましテレビ]]』内のコーナー「元気のミナもと」に大きい（長い）食材が登場した際には、しばしば彼女の顔と比較される。&lt;br /&gt;
* 以前めざましテレビに出演していた[[柳野玲子]]と仲がよく、ときおりお互いのブログに登場する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 現在の出演番組 =&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 過去の出演番組 ==&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
[[Image:皆藤　6.jpg|thumb|right|200px|thumb|]]&lt;br /&gt;
[[Image:皆藤　7.jpg|thumb|right|200px|thumb|]]&lt;br /&gt;
[[Image:皆藤　8.jpg|thumb|right|200px|thumb|]]&lt;br /&gt;
FNNニュース(2014年4月6日。フジテレビ)交通安全模様放送&lt;br /&gt;
* 目覚まし土曜日(2011年4月2日から2014年3月29日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
[[もしもツアーズ]] 「東京湾大華火祭ツアー」（2005年8月6日）&lt;br /&gt;
* [[平成教育委員会]]（2005年8月28日・2009年10月18日）&lt;br /&gt;
* [[とんねるずのみなさんのおかげでした]]（2005年10月20日）- メジャーリーグクイズコーナーにめざましテレビチームとして出演&lt;br /&gt;
* [[トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜]]（2005年 - 2007年）- 確認VTR又はパネラーとしてゲスト出演&lt;br /&gt;
* [[めざましどようび]]（2006年7月15日・2009年9月26日）&lt;br /&gt;
* [[オールスター大集合!一発勝負で賞金ゲット!イライラゲームランド]]（2006年9月5日）- [[めざましテレビ|team めざまし]]として出演。&lt;br /&gt;
* [[カワズ君の検索生活]]（2007年2月24日）&lt;br /&gt;
* [[爆笑レッドカーペット]]（2007年・2008年）- ゲスト審査員として出演。&lt;br /&gt;
* [[あっぱれ!!さんま大教授]]（2007年4月15日）&lt;br /&gt;
* [[ライオンのごきげんよう]]（2007年4月26日 - 30日・2008年4月10日 - 14日）&lt;br /&gt;
* [[バニラ気分!]][[マツケン・今ちゃん・オセロのGO!GO!サタ]]（2007年5月5日）&lt;br /&gt;
* [[脳内エステ IQサプリ]]（2007年 - 2008年）- サプリ会員No.345&lt;br /&gt;
* はねるのトびら（2007年5月30日）- [[大塚範一]]とコーナー「[[ほぼ100円ショップ]]」に出演。&lt;br /&gt;
* [[熱血!平成教育学院]]（2007年8月5日・2008年2月24日）&lt;br /&gt;
* [[さんまのまんま]]（[[関西テレビ]] 2007年10月5日、フジテレビ 10月19日）- [[杉崎美香]]と出演。&lt;br /&gt;
* ハローキティのマナーツアー（2007年10月22日）&lt;br /&gt;
* [[全国一斉!日本人テスト]]（2007年12月18日・2008年4月17日・6月12日）&lt;br /&gt;
* [[ネプリーグ]]（2007年12月24日・2008年3月24日・2008年11月24日）&lt;br /&gt;
* [[爆笑そっくりものまね紅白歌合戦スペシャル]]（2007年12月25日・2008年4月1日・2009年4月7日・9月29日）&lt;br /&gt;
* 偉大なる未来図鑑（2007年12月29日・2008年3月27日）- 秘書役（サブMC）として出演。&lt;br /&gt;
* [[爆笑ピンクカーペット|新春ゴールデンピンクカーペット]]（2008年1月1日）- 審査員として出演。&lt;br /&gt;
* [[理由ある太郎]]（2008年5月16日）- パネラーとして出演。&lt;br /&gt;
* [[人志松本のすべらない話|人志松本のすべらない話ザ・ゴールデン]]（2008年6月21日）- 観覧ゲストとして出演。&lt;br /&gt;
* [[一攫千金!日本ルー列島]]（2008年7月4日・10月17日・2009年2月6日）&lt;br /&gt;
* [[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも]]（2008年6月24日･2009年4月7日）&lt;br /&gt;
* [[タカトシ×くりぃむのペケ×ポン|ペケ×ポン]]（2008年11月18日・2009年9月18日・10月23日）&lt;br /&gt;
* [[爆笑レッドシアター]]（2009年4月29日・8月12日・10月28日）&lt;br /&gt;
県民、(2013年10月17日、読売テレビ)&lt;br /&gt;
しゃべくり外伝、(2014年、1月1日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
世界行って見たら(2014年1月29日フジテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:皆藤　9.jpg|thumb|right|200px|thumb|]]&lt;br /&gt;
* [[電車男 (テレビドラマ)|電車男]] 第4話・5話（2005年7月28日・8月4日） - 葉山薫 役（ネットの住人）&lt;br /&gt;
* [[ちびまる子ちゃん#スペシャルドラマ版|スペシャルドラマ版 ちびまる子ちゃん]]（2006年4月18日） - 大人のたまちゃん 役&lt;br /&gt;
* [[花嫁とパパ]] 第10話（2007年6月12日） - 三浦誠二のお見合い相手 役（振り袖姿の女性）&lt;br /&gt;
* [[一瞬の風になれ#テレビドラマ|一瞬の風になれ]]（2008年2月25日 - 28日） - お天気キャスター 役&lt;br /&gt;
* [[ハンサム★スーツ#ハンサム★スーツ THE TV|ハンサム★スーツ THE TV]]（2009年3月31日） - 本人 役（イベント司会）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 映画 ==&lt;br /&gt;
* [[えいがでとーじょー! たまごっち ドキドキ! うちゅーのまいごっち!?]]（2007年12月15日公開）- 声の出演：レポっち 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== CM ==&lt;br /&gt;
[[Image:皆藤　10.jpg|thumb|right|200px|thumb|]]&lt;br /&gt;
* [[全日本空輸|ANA]] 国内線割引運賃「旅割」（2008年2月16日 - ） - [[石原良純]]、[[八田亜矢子]]と共演。&lt;br /&gt;
* [[ロッテ]] 「キシリトールガム」（2008年10月14日 - ） - [[仲間由紀恵]]と共演。&lt;br /&gt;
* [[花王]] 「[[エッセンシャル (シャンプー)|エッセンシャル]]（愛ちゃん・パーティ篇）」（2008年11月 - ） - [[山崎静代]]、[[中川翔子]]、[[岩崎千明]]と共演。&lt;br /&gt;
* [[ニッポンレンタカー]]（2009年4月 - ）&lt;br /&gt;
* [[アサヒビール]]「麦搾り」（2009年9月 - ） - [[木梨憲武]]と共演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 広告 ==&lt;br /&gt;
[[Image:皆藤　11.jpg|thumb|right|200px|thumb|]]&lt;br /&gt;
* 快適通勤推進協議会 「快適通勤オフピークキャンペーン」 イメージキャラクター（2007年11月）&lt;br /&gt;
* ストーリア（結婚披露宴を企画・運営するフジテレビの子会社） イメージキャラクター（2008年8月）&lt;br /&gt;
* [[日本損害保険協会]] 「自動車自賠責保険加入促進」 イメージキャラクター（2009年3月1日 - 31日）&lt;br /&gt;
* [[全日本交通安全協会]] 「秋の全国交通安全運動」 イメージキャラクター（2009年9月21日 - 30日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== PV ==&lt;br /&gt;
* [[Hilcrhyme]] 「[[純也と真菜実]]」（2009年7月15日、[[ユニバーサルミュージック (日本)|ユニバーサルJ]]） - 新婦の真菜実 役。ジャケットにも起用。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== DVD ==&lt;br /&gt;
* [[めざまし体操]]第2（2006年5月10日、[[ソニー・ミュージックアソシエイテッドレコーズ]]）&lt;br /&gt;
* めざまし体操第3（2007年5月9日、ソニー・ミュージックアソシエイテッドレコーズ）&lt;br /&gt;
* Cent. Force Presents 「SEASONS」 Vol.3 - 4（2008年12月17日、[[ポニーキャニオン]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
[[Image:皆藤　12.jpg|thumb|right|200px|thumb|]]&lt;br /&gt;
;写真集&lt;br /&gt;
* あいこ日和（2007年11月22日、[[小学館]]）ISBN 4093637148 撮影：[[西田幸樹]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲーム ==&lt;br /&gt;
* PSP用ソフト「J.LEAGUEプロサッカークラブをつくろう！6 Pride of J」(2009年11月12日発売予定) - クラブ代表の秘書役として登場。&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
* ダイヤモンドジュエリーコレクション in Tokyo（2007年11月8日） - 小林麻央とモデルとして出演。&lt;br /&gt;
* Cent. Force Presents 「SEASONS」（2008年9月6日 - 7日、[[青山円形劇場]]） - セント・フォースの女性キャスターによる朗読劇に出演。&lt;br /&gt;
* 第3回[[ブライダルジュエリープリンセス]]受賞（2009年1月23日）&lt;br /&gt;
* 第8回[[東京ガールズコレクション]]（2009年3月7日） - ゲスト出演。&lt;br /&gt;
* [[ユニクロ]] 「UT NIGHT」（2009年4月10日） - ゲスト出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[早稲田大学の人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[T.N.T./T.N.ai.|T.N.ai.]]&lt;br /&gt;
* [[めざまし体操]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.centforce.com/profile/t_profile/kaitou.html セント・フォース内プロフィール]&lt;br /&gt;
*[http://www.fujitv.co.jp/ フジテレビ]&lt;br /&gt;
*[http://j-tas.co.jp/ob_word02.html#kaitou 東京アナウンスセミナー「贈る言葉」]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 皆藤愛子の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:皆藤　13.jpg|300px|]][[Image:皆藤　14.jpg|300px|]][[Image:皆藤　15.jpg|300px|]][[Image:皆藤　16.jpg|300px|]][[Image:皆藤　17.jpg|300px|]][[Image:皆藤　18.jpg|300px|]][[Image:皆藤　19.jpg|300px|]][[Image:皆藤　20.jpg|300px|]][[Image:皆藤　21.jpg|300px|]][[Image:皆藤　22.jpg|300px|]][[Image:皆藤　23.jpg|300px|]][[Image:皆藤　24.jpg|300px|]][[Image:皆藤　25.jpg|300px|]][[Image:皆藤　26.jpg|300px|]][[Image:KPOP3.jpg|300px]][[Image:皆藤愛子27.jpg|300px|]][[Image:皆藤愛子28.jpg|300px|]][[Image:皆藤愛子29.jpg|300px|]][[Image:皆藤愛子30.jpg|300px|]][[Image:皆藤愛子31.jpg|300px|]][[Image:皆藤愛子32.jpg|300px|]][[Image:皆藤愛子33.jpg|300px|]][[Image:皆藤愛子34.jpg|300px|]][[Image:皆藤愛子35.jpg|300px|]][[Image:皆藤愛子36.jpg|300px|]][[Image:皆藤愛子37.jpg|300px|]][[Image:皆藤愛子38.jpg|300px|]][[Image:皆藤愛子39.jpg|300px|]][[Image:皆藤愛子40.jpg|300px|]][[Image:皆藤愛子41.jpg|300px|]][[Image:皆藤愛子42.jpg|300px|]][[Image:皆藤愛子43.jpg|300px|]][[Image:皆藤愛子44.jpg|300px|]][[Image:皆藤愛子45.jpg|300px|]][[Image:皆藤愛子46.jpg|300px|]][[Image:皆藤愛子47.jpg|300px|]][[Image:皆藤愛子48.jpg|300px|]][[Image:皆藤愛子49.jpg|300px|]][[Image:皆藤愛子50.jpg|300px|]][[Image:皆藤愛子51.jpg|300px|]][[Image:皆藤愛子52.jpg|300px|]][[Image:皆藤愛子53.jpg|300px|]][[Image:皆藤愛子54.jpg|300px|]][[Image:皆藤愛子55.jpg|300px|]][[Image:皆藤愛子56.jpg|300px|]][[Image:皆藤愛子57.jpg|300px|]][[Image:皆藤愛子58.jpg|300px|]][[Image:皆藤愛子59.jpg|300px|]][[Image:皆藤愛子60.jpg|300px|]][[Image:皆藤愛子61.jpg|300px|]][[Image:皆藤愛子62.jpg|300px|]][[Image:皆藤愛子63.jpg|300px|]][[Image:皆藤愛子64.jpg|300px|]][[Image:皆藤愛子65.jpg|300px|]][[Image:皆藤愛子66.jpg|300px|]][[Image:皆藤愛子67.jpg|300px|]][[Image:皆藤愛子68.jpg|300px|]][[Image:皆藤愛子69.jpg|300px|]][[Image:皆藤愛子70.jpg|300px|]][[Image:皆藤愛子71.jpg|300px|]][[Image:皆藤愛子72.jpg|300px|]][[Image:皆藤愛子73.jpg|300px|]][[Image:皆藤愛子74.jpg|300px|]][[Image:皆藤愛子75.jpg|300px|]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:かいとう あいこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:セント・フォース]]&lt;br /&gt;
[[Category:フリーアナウンサー]]&lt;br /&gt;
[[Category:気象キャスター]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:千葉県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1984年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.189.94.9</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%85%92%E4%BA%95%E8%8B%A5%E8%8F%9C&amp;diff=223740</id>
		<title>酒井若菜</title>
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				<updated>2014-04-06T03:35:36Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.189.94.9: /* テレビドラマ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:酒井若菜1.jpg|350px|thumb|酒井　若菜]]&lt;br /&gt;
'''酒井 若菜'''（さかい わかな、本名：'''酒井 美幸'''（さかい みゆき）、[[1980年]]〈[[昭和]]55年〉[[9月9日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[アイドル]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
所属[[芸能事務所]]は、[[ムーン・ザ・チャイルド]]→[[A-team (芸能プロダクション)|A-team]]。[[血液型]]は[[ABO式血液型|A型]]。[[左利き]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2002年]]時点で、身長=158cm・体重=45kg・バスト=88cm・ウエスト=60cm・ヒップ=84cm・Fカップ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:酒井若菜2.jpg|350px|thumb|酒井　若菜]]&lt;br /&gt;
デビュー当時は本名の「'''酒井 美幸'''」（みゆき）で活動していた。しかし、同時期に同姓同名異字の酒井美雪がデビューしたため、芸名を現在の「'''酒井 若菜'''」（わかな）に変更し、当初は[[グラビアページ|グラビア]]をメインに活動していた。芸名「'''若菜'''」（わかな）は、当時プロフィールの写真撮影を担当したカメラマンの妻の名前が由来である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[日テレジェニック]]'99にも選ばれ（当時の公称スリーサイズはB94、W60、H85である）、グラビアの登場、出版した写真集共に非常に多く、[[グラビアアイドル]]としては一定の知名度を得た。グラビアアイドル時代は栃木の実家から「通勤」していた。[[2002年]]（[[平成]]14年）頃まで公称されていたスリーサイズはB88（Fカップ）、W60、H84で、身長は158センチである。現在は身長の数値は公表しているものの、スリーサイズは非公開としている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2002年（平成14年）頃から女優業をメインに活躍し、現在に至っている。特に「バカ女」キャラクター役に関して天才的な演技力を発揮し、数々のドラマ（特に『[[木更津キャッツアイ]]』以降の[[宮藤官九郎]]作品において）やテレビCM（東京ガス「女の小野妹子」編）にて非常に高い評価を得ている。酒井自身が「バカ女」というわけではなく、サスペンスでのシリアスな役もこなせる演技派である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2000年]]（平成12年）[[4月]]から公式サイトで月替わり有料コンテンツ「酒井若菜診断室」を提供していた。グラビアアイドル時代はロケ撮影による100枚程度の画像や映像、掲示板があり、女優に転身した後はオフショットや本人のエッセイなど、継続利用特典として本人のトークを提供していた。所属事務所の公式サイトリニューアルに伴い、[[2006年]]（平成18年）[[8月]]を最後に有料コンテンツの提供は休止された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]]（平成20年）[[6月20日]]に小説『こぼれる』が発売され、22日には握手会が開催された。これはブログ本を出版する話が転じて執筆を始めたものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年]]（平成21年）[[11月11日]]に久しぶりのグラビア復帰で写真集『[[月刊シリーズ|月刊 酒井若菜]]』を発売した。公式ブログで「久々の写真集です。たぶん数年ぶりにして最後の写真集になるから、お見逃しなく」と綴っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
*自身の公式[[ブログ]]を開いていたが、ブログのコメントが非常に気になるあまりに携帯電話で逐一チェックしていたら、月のパケット料金が7万円を超してしまったと自身のブログで述べ、自身のことを「[[ストーカー]]酒井だよ」とコメントした。自身のブログでは読者からのコメントについて誠実に応対をしていた。&lt;br /&gt;
*読書が趣味で、“世の中で一番好きな本”として、[[太田光]]の『パラレルな世紀への跳躍』を挙げている。[[司馬遼太郎]]の書籍により幕末への興味を深めている。司馬の書籍の中では[[板垣退助]]が好きで、物語の中での脇役としての地位が自分と重なるところがあると発言している。結婚相手としては安定感のある[[千葉重太郎]]をあげている。&lt;br /&gt;
*[[視力]]が悪く、日常生活では[[メガネ]]を愛用している。[[ドライアイ]]のため[[コンタクトレンズ]]を入れられない。&lt;br /&gt;
*プロ野球は大の[[読売ジャイアンツ|巨人]]ファン。&lt;br /&gt;
*『木更津キャッツアイ』が映画化された際に制作された公式ブックの中で、「水着グラビアのお仕事は、'''実はイヤイヤやっていた'''」という旨の発言をしている。セカンドビデオ『天使のたまご』の制作を担当した竹書房の編集者が、そのインタビューを読んで大層ショックを受けた。&lt;br /&gt;
*2009年（平成21年）[[11月23日]]の公式ブログにて売れるきっかけとなり、長年に渡り自身を評価し続けてきた[[テリー伊藤]]への感謝を記載した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:酒井若菜3.jpg|350px|thumb|酒井　若菜]]&lt;br /&gt;
[[Image:酒井若菜4.jpg|350px|thumb|酒井　若菜]]&lt;br /&gt;
[[Image:酒井若菜5.jpg|350px|thumb|酒井　若菜]]&lt;br /&gt;
黒田勘兵衛。(2014年NHK)&lt;br /&gt;
* [[サイコメトラーEIJI]]（1997年1月、NTV）&lt;br /&gt;
* 消された私、女子高生の孤独!（1998年4月、ANB）&lt;br /&gt;
* [[千年王国III銃士ヴァニーナイツ]]（1999年、ANB） - 福島美弥 役&lt;br /&gt;
* ぼくの彼女は外資系（1999年11月、NTV）&lt;br /&gt;
* [[悪いオンナ「シャッフル」]]（2000年3月、[[TBSテレビ|TBS]]）‐ 主演・律子 役&lt;br /&gt;
* [[池袋ウエストゲートパーク (テレビドラマ)|池袋ウエストゲートパーク]]（2000年、[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
* ラーメン屋源ちゃんの人情事件簿　札幌ススキノ杀人事件（2000年12月、TBS） - 宫田望 役&lt;br /&gt;
* [[金田一少年の事件簿 (テレビドラマ)|金田一少年の事件簿]]（2001年、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 速水玲香 役&lt;br /&gt;
* [[早乙女タイフーン]](2001年7月-11月、[[テレビ朝日]])　－　ヒナコ役&lt;br /&gt;
* [[ZZZ]] D-TODAY『恋愛裁判』（2001年11月、日本テレビ）主演・森凛 役&lt;br /&gt;
* [[es 危険な扉-愛を手錠で繋ぐ時-]]（[[2001年]]、[[テレビ朝日]][[土曜ナイトドラマ (テレビ朝日)|土曜ナイトドラマ]]）　森下麻紀 役&lt;br /&gt;
* [[木更津キャッツアイ]]（2002年、TBS系） - モー子 役&lt;br /&gt;
* [[恋セヨ乙女]]、[[もっと恋セヨ乙女]]（2002年、2004年、NHK） - 富田比奈子 役&lt;br /&gt;
* [[私立探偵 濱マイク]]（2002年、読売テレビ・日本テレビ） - ミント 役&lt;br /&gt;
* [[ぼくが地球を救う]]（2002年、TBS） - 龜戶葉子 役&lt;br /&gt;
* [[ホーム&amp;amp;アウェイ (テレビドラマ)|ホーム&amp;amp;アウェイ]]（2002年、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 秋葉原りる 役&lt;br /&gt;
* コーリュー（名古屋テレビ開局40周年記念ドラマ、2002年12月、NBN）主演・加藤めぐみ 役&lt;br /&gt;
* 沈まない骨（シナリオ登龍門2002、2003年3月、NTV）&lt;br /&gt;
* [[きみはペット]]（2003年、TBS） - 福島紫織 役&lt;br /&gt;
* [[14ヶ月〜妻が子供に還っていく〜]]（2003年、読売テレビ・日本テレビ） - 堀川美弥 役&lt;br /&gt;
* [[マンハッタンラブストーリー]]（2003年、TBS） - 江本しおり 役&lt;br /&gt;
* [[ホームドラマ!]]（2004年、TBS） - 原口仁美 役&lt;br /&gt;
* [[ああ探偵事務所]]（2004年、[[テレビ朝日]]） - 井上涼子 役&lt;br /&gt;
* [[めだか (テレビドラマ)|めだか]]（2004年10月 - 12月、フジテレビ） - 刈谷景子 役&lt;br /&gt;
* [[徳川綱吉 イヌと呼ばれた男]]（2004年12月、フジテレビ） - [[瑞春院|お伝の方]] 役&lt;br /&gt;
* [[87%]]（2005年、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[女王の教室]] 最終話（2005年、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[西遊記 (2006年のテレビドラマ)|西遊記]] 第2話（2006年、フジテレビ） - 春麗 役&lt;br /&gt;
* [[7人の女弁護士]]（2006年、第2話）&lt;br /&gt;
* [[黒い太陽]]（2006年、テレビ朝日） - 笑子 役&lt;br /&gt;
* [[笑える恋はしたくない]]（2006年、TBS）&lt;br /&gt;
* [[演歌の女王]]（2007年1月 - 3月、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[わたしたちの教科書]]（2007年4月 - 6月、フジテレビ系） - 吉越希美 役&lt;br /&gt;
* [[ファースト・キス (テレビドラマ)|ファースト・キス]]（2007年7月 - 9月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[佐々木夫妻の仁義なき戦い]]（2008年1月 -3月 、TBS系）&lt;br /&gt;
* [[妻たちからの三行半〜夫たちの(秘)離婚回避マニュアル〜]]（2008年2月1日、フジテレビ） - 檀上桃子 役&lt;br /&gt;
* [[フキデモノと妹]] (第7回[[テレビ朝日]]21世紀新人シナリオ大賞ドラマ) （2008年3月1日、テレビ朝日） - 樋口純子 役&lt;br /&gt;
* [[ロス:タイム:ライフ]]（2008年4月12日、フジテレビ） - 佐々木真理子 役&lt;br /&gt;
* [[恋のから騒ぎ|恋のから騒ぎ 〜Love StoriesⅤ〜]]「電報を打つ女」（2008年10月10日、日本テレビ） - 主演・猫田美以亜 役&lt;br /&gt;
* [[BOSS (テレビドラマ)|BOSS]]（2009年4月30日、フジテレビ）‐ 樋口ゆかり 役&lt;br /&gt;
* [[7万人探偵ニトベ]]（2009年4月 -、BS朝日）‐ 中里由利 役&lt;br /&gt;
* [[スマイル (テレビドラマ)|スマイル]]（2009年6月、TBS） - 柴田佳代 役&lt;br /&gt;
* [[おひとりさま]]（2009年10月-12月、TBS）-　矢野冴子　役&lt;br /&gt;
* [[ニュース速報は流れた]]（2009年11月-、[[フジテレビワンツーネクスト]]）-　柴田レイコ　役&lt;br /&gt;
* [[Mother (テレビドラマ)|Mother]]（2010年4月 - 6月、日本テレビ）‐ 鈴原芽衣 役&lt;br /&gt;
* [[龍馬伝]]（2010年、NHK）‐ お徳 役&lt;br /&gt;
* [[うぬぼれ刑事]] 最終話（2010年9月17日、TBS） - 高峰（女刑事）役&lt;br /&gt;
* [[霊能力者　小田霧響子の嘘]](2010年10月24日、テレビ朝日)　－稲垣美里　役&lt;br /&gt;
* [[恋する日本語]](2011年3月4日、NHK、第7話 &amp;quot;浮気の研究&amp;quot;)　－香織 役&lt;br /&gt;
* [[生まれる。]]（2011年4月-6月、TBS）-　水川真帆 役&lt;br /&gt;
* [[私立探偵・下澤唯]]（2011年7月22日、フジテレビ） - 渋川美雪 役&lt;br /&gt;
* [[それでも、生きてゆく]] 第6話・第7話-（2011年8月11日-、フジテレビ） - 東雪恵 役&lt;br /&gt;
* [[深夜食堂#テレビドラマ|深夜食堂2]] 第18話 (2011年12月、[[MBSテレビ|毎日放送]]) - ひとみ 役&lt;br /&gt;
* [[デカ 黒川鈴木]] 第10話（2012年3月8日、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]） - 田崎真知子 役&lt;br /&gt;
* 港町相撲ボーイズ（2012年3月20日、[[NHK総合]]）&lt;br /&gt;
* [[イロドリヒムラ]] 第2話（2012年10月22日、TBS）-　木村彩 役&lt;br /&gt;
* [[シングルマザーズ#テレビドラマ|シングルマザーズ]]（2012年10月-12月、NHK）-　難波水枝 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
[[Image:酒井若菜6.jpg|350px|thumb|酒井　若菜]]&lt;br /&gt;
* [[トワイライトシンドローム]]〜卒業〜（2000年）-　主演・安堂友里　役&lt;br /&gt;
* [[無問題2]]（2001年）-　太田由美子　役&lt;br /&gt;
* [[木更津キャッツアイ 日本シリーズ]]（2003年）-　モー子　役&lt;br /&gt;
* [[恋の門]]（2004年）-　主演・証恋乃　役&lt;br /&gt;
* [[化粧師 KEWAISHI]]（2001年）-　三枝しのぶ　役&lt;br /&gt;
* [[木更津キャッツアイ ワールドシリーズ]]（2006年）-　モー子　役&lt;br /&gt;
* [[虹の女神]]（2006年）-　浅倉今日子　役&lt;br /&gt;
* [[舞妓Haaaan!!!]]（2007年）-　豆福　役&lt;br /&gt;
* [[天使の恋]]（2009年）-　潮田香里　役&lt;br /&gt;
* [[道〜白磁の人〜]]（2012年初夏公開予定 日韓共同制作）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 司会 ===&lt;br /&gt;
* 真夜中の王国03（[[NHK衛星第2テレビジョン|NHK BS-2]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* 秋葉原電気まつり（[[1997年]]、酒井美幸名義、[[安めぐみ]]らと共演）&lt;br /&gt;
* [[ソフトバンクモバイル|J-PHONE]]（現・ソフトバンクモバイル） [[写メール]]（[[藤原紀香]]と共演）&lt;br /&gt;
* [[サッポロビール]] [[北海道生搾り]]&lt;br /&gt;
* [[アサヒビール]] Dew&lt;br /&gt;
* [[東京瓦斯|東京ガス]] ガス・パッ・チョ（[[小野妹子]] 役）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* オレたちXXXやってま〜す木曜日（1999年10月 - 2000年9月、毎日放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* BOYS BE…ALIVE TRY AGAIN（2000年4月、博品館劇場）日替わりゲスト&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Web ===&lt;br /&gt;
*酒井若菜インタビュー [http://motteco.com/ モッテコ書店] （2006年）&lt;br /&gt;
*電撃婚〜perfume of love〜（2010年8月 - 11月、[[NTTドコモ]]携帯電話配信ドラマ [[BeeTV]]） - 久住円 役&lt;br /&gt;
*いぬのメリー 幸せを運ぶ伝書犬 （2011年2月 - 5月、NTTドコモ携帯電話配信ドラマ BeeTV） - 主演・満智子 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
[[Image:酒井若菜7.jpg|350px|thumb|酒井　若菜]]&lt;br /&gt;
* [[力の限りゴーゴゴー!!]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[グラビアの美少女 (テレビ番組)|グラビアの美少女]]（[[MONDO21]]）&lt;br /&gt;
* [[こんなステキなにっぽんが]]（2009年9月、[[日本放送協会|NHK]]）旅人&lt;br /&gt;
* [[アジアンスマイル]]（2009年9月、NHK）ナレーション&lt;br /&gt;
* [[NHKスペシャル]]「MEGA QUAKE　[[巨大地震]]-[[津波|TUNAMI]]-」（2010年3月、NHK総合）ドラマシーン出演&lt;br /&gt;
* 「にっぽん紀行　北海道新得高校～それぞれの春」（2012年4月30日、NHK総合）ナビゲーター&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
* こぼれる(2008年6月、春日出版）ISBN 978-4-86321-067-7&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* 神様の繭（1999年4月、[[英知出版]]、撮影：小沢忠恭）ISBN 475421224X&lt;br /&gt;
* 予感（1999年11月、[[ワニブックス]]、撮影：井ノ元浩二）ISBN 4847025539&lt;br /&gt;
* wakana―酒井若菜オフィシャルPHOTOブック（2000年4月、[[祥伝社]]、撮影：鎌田秀子）ISBN 4396420137&lt;br /&gt;
* do-dai?（2000年9月、ワニブックス、撮影：[[渡辺達生]]）ISBN 4847025792・・・フィギュア付き写真集&lt;br /&gt;
* どうしても、酒井若菜（2000年12月、[[朝日出版社]]、撮影：渡辺達生）ISBN 4255000646・・・デジカメ対応写真企画&lt;br /&gt;
* アトラス―WAKANA SAKAI in MOROCCO（2000年12月、[[小学館]]、撮影：平地勲）ISBN 409372041X&lt;br /&gt;
* 若菜（2001年3月9日、[[集英社]]、撮影：平地勲）ISBN 4087803228&lt;br /&gt;
* Parapara Wakana（2001年5月、朝日出版社、撮影：渡辺達生）ISBN 4255000832&lt;br /&gt;
* 酒井若菜BOXセット Wakanadas 2001年度版（2001年7月26日、[[祥伝社]]、撮影：円山正史）ISBN 4396420323&lt;br /&gt;
* Wakana Sakai DIARY 2002‐2003（2002年2月、[[角川書店]]、撮影：[[西田幸樹]]）ISBN 4049002647&lt;br /&gt;
* 彩（2002年6月、ワニブックス、撮影：平地勲）ISBN 4847027132&lt;br /&gt;
* 素肌（2002年9月、祥伝社、撮影：小沢忠恭）ISBN 4396420390&lt;br /&gt;
* μ-wakana（2005年6月、[[小学館]]、撮影：イジマ カオル）ISBN 4091012213&lt;br /&gt;
* [[「月刊」シリーズ|月刊酒井若菜]](SHINCHO MOOK 123)（2009年11月、[[新潮社]]、撮影：笠井爾示）ISBN 978-4107902092&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://ameblo.jp/wakana-sakai 酒井若菜オフィシャルブログ「ネオン堂」]&lt;br /&gt;
*[http://www.ateam-japan.com/ 所属事務所エーチーム]&lt;br /&gt;
* {{Twitter|sakaiw99}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 酒井若菜の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:酒井若菜8.jpg|350px]][[Image:酒井若菜9.jpg|350px]][[Image:酒井若菜10.jpg|350px]][[Image:酒井若菜11.jpg|350px]][[Image:酒井若菜12.jpg|350px]][[Image:酒井若菜13.jpg|350px]][[Image:酒井若菜14.jpg|350px]][[Image:酒井若菜15.jpg|350px]][[Image:酒井若菜16.jpg|350px]][[Image:酒井若菜17.jpg|350px]][[Image:酒井若菜18.jpg|350px]][[Image:酒井若菜19.jpg|350px]][[Image:酒井若菜20.jpg|350px]][[Image:酒井若菜21.jpg|350px]][[Image:酒井若菜22.jpg|350px]][[Image:酒井若菜23.jpg|350px]][[Image:酒井若菜24.jpg|350px]][[Image:酒井若菜25.jpg|350px]][[Image:酒井若菜26.jpg|350px]][[Image:酒井若菜27.jpg|350px]][[Image:酒井若菜28.jpg|350px]][[Image:酒井若菜29.jpg|350px]][[Image:酒井若菜30.jpg|350px]][[Image:酒井若菜31.jpg|350px]][[Image:酒井若菜32.jpg|350px]][[Image:酒井若菜33.jpg|350px]][[Image:酒井若菜34.jpg|350px]][[Image:酒井若菜35.jpg|350px]][[Image:酒井若菜36.jpg|350px]][[Image:酒井若菜37.jpg|350px]][[Image:酒井若菜38.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{日テレジェニック}}&lt;br /&gt;
{{A-team}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:さかい わかな}}&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日テレジェニック]]&lt;br /&gt;
[[Category:全国女子高生制服コレクション]]&lt;br /&gt;
[[Category:A-team (芸能プロダクション)]]&lt;br /&gt;
[[Category:栃木県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1980年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:巨乳]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.189.94.9</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%AD%E5%B1%B1%E7%BE%8E%E7%A9%82&amp;diff=223739</id>
		<title>中山美穂</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%AD%E5%B1%B1%E7%BE%8E%E7%A9%82&amp;diff=223739"/>
				<updated>2014-04-06T03:28:28Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.189.94.9: /* 音楽番組、バラエティー */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{画像提供依頼}}&lt;br /&gt;
{{Otheruses|女優、歌手の中山美'''穂'''|[[同姓同名]]の元[[山陽放送]][[アナウンサー]]|中山美穂 (アナウンサー)|吉本興業の中山美'''保'''|中山美保}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''中山 美穂'''（なかやま みほ、本名: 辻美穂（旧姓: 中山）、[[1970年]][[3月1日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[歌手]]である。[[バーニンググループ]]の芸能事務所・[[ビッグアップル (港区)|ビッグアップル]]に所属している。[[東京都]][[小金井市]]出身。身長158cm。体重45kg。血液型O型。愛称は「'''ミポリン'''」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
作詞をする時は'''北山 瑞穂'''（きたやま みずほ）と'''一咲'''という[[ペンネーム]]を使用していた時期もあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
夫は[[音楽家|ミュージシャン]]・[[小説家]]の[[辻仁成]]。妹は女優の[[中山忍]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
=== アイドル期 ===&lt;br /&gt;
* [[小金井市立緑中学校]]3年時、東京都板橋区立板橋第五中学校に転校卒業、[[東京都立北園高等学校]]定時制中退。中学1年生の時に原宿でスカウトされ、モデルクラブ[[ボックスコーポレーション]]に所属し[[TDK]]カセット「スプレンダー」、[[コンタクトレンズ]]の[[コマーシャルメッセージ|CM]]や[[雑誌]]『[[花とゆめ]]』の[[モデル (職業)|モデル]]を始める。その後現在の所属事務所である[[バーニングプロダクション|バーニング]]傘下の[[ビッグアップル (港区)|ビッグアップル]]に移籍する。&lt;br /&gt;
* [[1985年]]1月、[[テレビドラマ]]『'''[[毎度おさわがせします]]'''』（[[東京放送|TBS]]系）ののどか役でドラマデビュー。脇役であったが、ドラマの人気と共に注目が集まる。同年6月シングル「[[「C」|C]]」で歌手デビュー。同時期に、バラエティー番組『[[パーティー野郎ぜ!]]』（[[テレビ朝日]]系）にアシスタントとしてレギュラー出演。年末には、[[日本レコード大賞]]最優秀新人賞を受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1987年]]に放送された主演ドラマ『[[ママはアイドル!]]』で使われていた愛称'''ミポリン'''は、現在まで浸透し続けており、“○○リン”という愛称の先駆けとなった。同年[[ブロマイド]]売上枚数が女性部門でトップになる。この頃から[[日立]]や[[資生堂]]など大手企業のCM出演も多くなる。12月には[[溶連菌感染症]]に罹り、主演ドラマ『[[おヒマなら来てよネ!]]』（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系）の撮影中断が余儀なくされ、1話分が飛んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 1980年代末は、[[工藤静香]]・[[南野陽子]]・[[浅香唯]]と共に[[アイドル四天王|女性アイドル四天王]]と呼ばれた。[[女優]]としても「[[月9]]」ドラマなど数々のドラマに主演し、高視聴率を記録。月9においては主演が7作品と、女性では最多を記録している（男性を含めると[[木村拓哉]]に次ぐ第2位）。また、主演と主題歌を担当した作品も4作で、最多である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1988年]]に『[[紅白歌合戦]]』に初出場し、以後[[1994年]]まで7年連続で出場した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 歌手と女優の両立 ===&lt;br /&gt;
* 1990年代に入り、80年代にデビューした多くのアイドルが女優もしくは[[バラエティーアイドル|バラドル]]へと転向を図る中、年1本の連続ドラマ、映画、CM、アルバム発売、コンサートツアーと、歌手業と女優業の両立を維持する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1992年]]10月に中山美穂&amp;amp;amp;[[WANDS]]名義でリリースした「'''[[世界中の誰よりきっと]]'''」が183.3万枚（[[オリコン]]最高1位）の大ヒットを記録。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1994年]]2月にリリースした「'''[[ただ泣きたくなるの]]'''」が104.8万枚（オリコン最高1位）を記録し、自身単独名義での初ミリオンヒットとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1995年]]に映画『'''[[Love Letter]]'''』([[岩井俊二]]監督作品)に主演し、各映画祭で主演女優賞を受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1996年]]11月にリリースした「[[未来へのプレゼント]]」はシンガーソングライター[[岡本真夜]]とのコラボレーション。40.9万枚（オリコン最高6位）のスマッシュヒットとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1997年]]公開の映画『[[東京日和]]』([[竹中直人]]監督作品)がロングランヒットを記録。また、映画賞で主演女優賞を受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1998年]]秋クールの連続ドラマ『[[眠れる森]]』（フジテレビ系）に主演。[[SMAP]]の[[木村拓哉]]と共演し、最高視聴率30.8％を記録。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1999年]]9月にリリースした「[[Adore]]」が、現時点での最後のシングル発表曲である。以後、歌手活動を休止している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 現在 ===&lt;br /&gt;
* [[2002年]]、6月[[辻仁成]]と[[結婚]]。同時に、当初予定されていた主演映画『[[サヨナライツカ]]』の製作が延期と発表された。この年の10月クールの連続ドラマ『[[ホーム&amp;amp;アウェイ (テレビドラマ)|ホーム&amp;amp;アウェイ]]』（フジテレビ系）を最後に芸能活動を一旦休止、フランス・パリに移住する。&lt;br /&gt;
* 2004年1月に長男を出産。[[育児]]に専念していたが、2005年6月に[[キリンビバレッジ]]「茶来」の[[コマーシャルメッセージ|CM]]で久々のテレビ出演を果たした。現在もフランスに居住し、活動は主にCMのみ。2006年3月、シングルを全て収録した[[CDボックス]]『[[Complete SINGLES BOX]]』を発売。&lt;br /&gt;
* 2007年からは[[集英社]]の女性月刊誌『[[LEE]]』でエッセイの連載を開始した。同年[[コカコーラ]]社の缶コーヒー[[ジョージア]]や[[味の素]]のCMにも出演。また、夫の[[辻仁成]]とツーショットで女性誌にも登場した。&lt;br /&gt;
* 新たに化粧品会社ドクターデヴィアスのCMに出演。&lt;br /&gt;
* 2008年4月、延期とされていた映画『[[サヨナライツカ]]』に主演すると発表された。&lt;br /&gt;
2014年3月27日のスポーツ日本で離婚かと報じられた。ご主人についていけなくなったのが理由のようだ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エピソード ==&lt;br /&gt;
* どや顔知らなかったようだ&lt;br /&gt;
2014年3月25日のスッキリで語っていた&lt;br /&gt;
『毎度おさわがせします』の第1話では、当時中学生だった中山が乳首に[[ニップレス]]を貼り、下着を脱いで、男性（[[木村一八]]）の布団に入り込むシーンがあったが、再放送では全てカットされた。その後、番組の版権を所属事務所がすべて買い上げたためビデオ版でもカットされた。しかし、DVDにはノーカットで収録されたほか、[[横浜市|横浜]]にある[[放送ライブラリー]]でもノーカットで見ることができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 雑誌『[[an・an]]』の好きな女性アンケートでは常に上位に位置し、1997年度調査から[[小泉今日子]]以来となる3期連続1位を獲得した。また化粧品会社[[KOSE]]のCMやポスターに登場した際、商品だけではなく着ていた衣装にも問い合わせが多数寄せられた事があった{{要出典}}。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[辻仁成]]と結婚の際は2002年日韓ワールドカップ日本初戦と同日であり、各スポーツ紙が表面は試合結果、裏面は中山と辻の結婚の話題とした号外を出した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 俳優の[[永瀬正敏]]、作詞家の[[小竹正人]]、タレントの[[網浜直子]]、歌手の[[斉藤さおり]]、[[森下恵理]]とはデビュー当時から親交がある。94年発売のアルバム『[[わがままな あくとれす]]」に収録の「Dear My Friends」の歌詞にはそれぞれニックネームが登場している。尚、小竹は中山のファンクラブ会報で連載も担当している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 女優の[[国分佐智子]]や[[酒井美紀]]、[[田中麗奈]]、[[内田有紀]]らは、中山を目標にしている。歌手の[[華原朋美]]は、中山に憧れて芸能界入りした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 2014年3月、夫・辻仁成と離婚協議に入り、離婚が決定的になった。かつて女優・[[南果歩]]から辻仁成を略奪婚した中山だったが、その後南果歩は俳優・渡辺謙と再婚して幸せな毎日を過ごしており、結局中山は南果歩に敗れる結果となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
※最高位、売上枚数データはすべて[[オリコン]]調べによる。[[2008年]]現在、一部編集盤を除き大半が[[廃盤]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
{| class=wikitable&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''発売日'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''タイトル'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''最高位'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''売上枚数'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;1st&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1985年]][[6月21日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[「C」]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;12位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;17.0万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;2nd&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1985年]][[9月21日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[生意気 (シングル)|生意気]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;8位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;11.4万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3rd&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1985年]][[12月18日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[BE-BOP-HIGHSCHOOL (シングル)|BE-BOP-HIGHSCHOOL]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;4位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;17.9万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;4th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1986年]][[2月5日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[色・ホワイトブレンド]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;5位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;22.3万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;5th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1986年]][[5月16日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[クローズ・アップ]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;4位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;12.8万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;6th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1986年]][[7月15日]]&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[JINGI・愛してもらいます]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;4位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;13.8万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;7th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1986年]][[8月21日]]&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[ツイてるねノッてるね]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;19.2万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;8th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1986年]][[11月21日]]&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[WAKU WAKUさせて]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;23.7万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;9th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1987年]][[3月18日]]&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[「派手!!!」]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;2位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;20.5万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;10th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1987年]][[7月7日]]&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[50/50]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;2位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;21.1万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;11th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1987年]][[10月7日]]&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[CATCH ME (中山美穂)|CATCH ME]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''1位'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;21.8万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;12th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1988年]][[2月17日]]&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[You're My Only Shinin' Star]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''1位'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;29.3万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;13th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1988年]][[7月11日]]&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[人魚姫 (中山美穂)|人魚姫]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''1位'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;36.5万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;14th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1988年]][[11月14日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Witches]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''1位'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;31.4万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;15th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1989年]][[2月21日]]&lt;br /&gt;
|'''[[ROSECOLOR|ROS&amp;amp;Eacute;COLOR]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''1位'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;27.7万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;16th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1989年]][[7月21日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Virgin Eyes]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;2位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;20.6万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;17th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1990年]][[1月15日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Midnight Taxi]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''1位'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;18.1万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;18th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1990年]][[3月21日]]&lt;br /&gt;
|'''[[セミスウィートの魔法]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;12.2万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;19th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1990年]][[7月11日]]&lt;br /&gt;
|'''[[女神たちの冒険]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;11.9万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;20th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1990年]][[10月17日]]&lt;br /&gt;
|'''[[愛してるっていわない!]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;36.1万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;21st&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1991年]][[2月12日]]&lt;br /&gt;
|'''[[これからのI Love You]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;14.5万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;22nd&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1991年]][[7月16日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Rosa]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;36.2万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;23rd&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1991年]][[11月1日]]&lt;br /&gt;
|'''[[遠い街のどこかで…]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;67.3万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;24th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1992年]][[4月1日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Mellow]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;16.9万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;25th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1992年]][[10月28日]]&lt;br /&gt;
|'''[[世界中の誰よりきっと]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''1位'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''183.3万枚'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;26th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1993年]][[4月21日]]&lt;br /&gt;
|'''[[幸せになるために (中山美穂)|幸せになるために]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;4位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;41.4万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;27th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1993年]][[7月7日]]&lt;br /&gt;
|'''[[あなたになら…]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;8位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;28.0万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;28th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1994年]][[2月9日]]&lt;br /&gt;
|'''[[ただ泣きたくなるの]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''1位'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''104.8万枚'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;29th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1994年]][[6月8日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Sea Paradise -OLの反乱-]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;9位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;15.4万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;30th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1994年]][[12月14日]]&lt;br /&gt;
|'''[[HERO (中山美穂)|HERO]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;8位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;47.4万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;31st&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1995年]][[5月17日]]&lt;br /&gt;
|'''[[CHEERS FOR YOU]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;17位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;12.7万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;32nd&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1995年]][[7月21日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Hurt to Heart〜痛みの行方〜]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;10位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;31.9万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;33rd&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1996年]][[2月16日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Thinking about you〜あなたの夜を包みたい〜]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;13位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;10.7万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;34th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1996年]][[6月7日]]&lt;br /&gt;
|'''[[True Romance (中山美穂)|True Romance]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;37位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3.8万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;35th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1996年]][[11月1日]]&lt;br /&gt;
|'''[[未来へのプレゼント]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;6位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;40.9万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;36th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1997年]][[6月4日]]&lt;br /&gt;
|'''[[マーチカラー]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;29位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;2.5万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;37th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1998年]][[4月8日]]&lt;br /&gt;
|'''[[LOVE CLOVER]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;14位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3.8万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;38th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1999年]][[5月19日]]&lt;br /&gt;
|'''[[A Place Under the Sun]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;40位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;1.0万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;39th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1999年]][[9月16日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Adore]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;35位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;1.1万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オリジナルアルバム ===&lt;br /&gt;
{| class=wikitable&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''発売日'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''タイトル'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''最高位'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''売上枚数'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;1st&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1985年]][[8月21日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[「C」 (アルバム)|「C」]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;11位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;9.0万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;2nd&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;1985年[[12月18日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[AFTER SCHOOL]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;13位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;9.5万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3rd&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1986年]][[7月1日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[SUMMER BREEZE]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;8位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;8.7万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;4th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;1986年[[12月18日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[EXOTIQUE]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;6位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;20.6万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;5th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1987年]][[7月15日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[ONE AND ONLY]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;15.3万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;6th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1988年]][[2月10日]]&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[CATCH THE NITE]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''1位'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;34.9万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;7th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;1988年[[7月11日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Mind Game]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;2位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;25.2万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;8th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;1988年[[12月5日]]&lt;br /&gt;
|'''[[angel hearts]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;25.0万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;9th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1989年]][[9月5日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Hide'n' Seek]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''1位'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;19.0万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;10th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;1989年[[12月5日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Merry Merry]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;9位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;11.1万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;11th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1990年]][[3月16日]]&lt;br /&gt;
|'''[[All For You (中山美穂)|All For You]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;12.4万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;12th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;1990年[[7月18日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Jeweluna]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;11.2万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;13th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1991年]][[3月15日]]&lt;br /&gt;
|'''[[De eaya|D&amp;amp;eacute; eaya]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;2位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;12.5万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;14th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1992年]][[6月10日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Mellow (アルバム)|Mellow]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;14.0万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;15th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1993年]][[6月23日]]&lt;br /&gt;
|'''[[わがままな あくとれす]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;4位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;14.5万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;16th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1994年]][[6月8日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Pure White]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;11.2万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;17th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1995年]][[9月30日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Mid Blue]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;7位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;14.5万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;18th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1996年]][[6月1日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Deep Lip French]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;13位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;8.0万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;19th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1997年]][[6月21日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Groovin' Blue]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;28位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;2.2万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;20th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1998年]][[6月10日]]&lt;br /&gt;
|'''[[OLIVE (中山美穂)|OLIVE]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;9位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3.4万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;21st&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1999年]][[9月16日]]&lt;br /&gt;
|'''[[manifesto]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;29位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;1.2万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
※『C』から『ONE AND ONLY』までの枚数はカセット、LP、CD合算の数字。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ベストアルバム ===&lt;br /&gt;
{| class=wikitable&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''発売日'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''タイトル'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''最高位'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''売上枚数'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;1st&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1987年]][[11月15日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[COLLECTION (中山美穂)|COLLECTION]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''1位'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;54.2万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;2nd&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1989年]][[11月20日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[Ballads]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;2位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;19.5万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3rd&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1990年]][[11月21日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[COLLECTION II]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;2位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;39.2万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;4th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1991年]][[12月14日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[Miho's Select]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''1位'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;30.7万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;5th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1993年]][[1月20日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[Dramatic Songs]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;2位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;43.5万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;6th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1993年]][[11月26日]]&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[Blanket Privacy]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;9位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;8.9万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;7th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1995年]][[3月1日]]&lt;br /&gt;
|'''[[COLLECTION III]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;59.0万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;8th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1996年]][[12月18日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Ballads II]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;25位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;4.1万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;9th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1997年]][[4月7日]]&lt;br /&gt;
|'''[[TREASURY]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;33.3万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;10th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[2001年]][[3月7日]]&lt;br /&gt;
|'''[[YOUR SELECTION|YOUR SELECTION 1]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;28位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;0.9万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;11th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[2001年]][[3月7日]]&lt;br /&gt;
|'''[[YOUR SELECTION|YOUR SELECTION 2]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;62位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;0.5万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;12th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[2001年]][[3月7日]]&lt;br /&gt;
|'''[[YOUR SELECTION|YOUR SELECTION 3]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;67位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;0.4万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;13th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[2001年]][[3月7日]]&lt;br /&gt;
|'''[[YOUR SELECTION|YOUR SELECTION 4]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;68位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;0.4万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;14th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[2006年]][[2月1日]]&lt;br /&gt;
|'''[[COLLECTION IV]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;15th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[2006年]][[3月1日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Complete SINGLES BOX]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== リミックスアルバム ===&lt;br /&gt;
* '''[[Makin' Dancin']]''' （[[1988年]][[10月21日]]）&lt;br /&gt;
* '''[[DANCE BOX]]''' （[[1991年]][[7月25日]]）&lt;br /&gt;
* '''[[THE REMIXES MIHO NAKAYAMA MEETS New York GROOVE]]''' （[[1997年]][[12月3日]]）&lt;br /&gt;
* '''[[THE REMIXES MIHO NAKAYAMA MEETS Los Angeles GROOVE]]''' （[[1998年]][[1月9日]]）&lt;br /&gt;
※上記4作品は2006年に発売された『[[Complete SINGLES BOX]]』に収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ライブアルバム ===&lt;br /&gt;
* '''[[VIRGIN FLIGHT '86 中山美穂ファースト・コンサート]]''' （[[1986年]][[8月1日]]）&lt;br /&gt;
* '''[[Pure White Live '94]]'''（限定盤） （[[1994年]][[11月23日]]）&lt;br /&gt;
* '''[[Pure White Live '94]]''' （[[1995年]][[3月1日]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映像作品 ===&lt;br /&gt;
* '''[[na・ma・i・ki]]'''（1985年11月21日）&lt;br /&gt;
* '''[[VIRGIN FLIGHT '86 MIHO NAKAYAMA FIRST CONCERT]]''' （1986年7月21日）&lt;br /&gt;
* '''[[CATCH ME MIHO NAKAYAMA LIVE '88]]''' （1988年4月5日）&lt;br /&gt;
* '''[[心の夜明け L'Aube de mon coeur|心の夜明け L'Aube de mon cœur]]''' （1988年12月21日）&lt;br /&gt;
* '''[[WHUU!! NATURAL Live at Budokan '89]]''' （1989年7月5日）&lt;br /&gt;
* '''[[美・ファンタジー/中山美穂おしゃれのすべて|美・ファンタジー／中山美穂おしゃれのすべて]]''' （1990年9月10日）&lt;br /&gt;
* '''[[LOVE SUPREME Miho Nakayama Selection '90]]'''（1990年12月5日）&lt;br /&gt;
* '''[[Destiny (中山美穂)|Destiny]]''' （1990年12月21日）&lt;br /&gt;
* '''[[MIHO NAKAYAMA CONCERT TOUR '91 MIHO THE FUTURE, MIHO THE NATURE]]''' （1991年7月21日）&lt;br /&gt;
* '''[[Mellow (映像作品)|Mellow]]''' （1992年7月4日）&lt;br /&gt;
* '''[[LIVE IN &amp;quot;Mellow&amp;quot; MIHO NAKAYAMA CONCERT TOUR '92]]''' （1992年12月4日）&lt;br /&gt;
* '''[[MIHO NAKAYAMA CONCERT TOUR '93 On My Mind]]''' （1993年12月10日）&lt;br /&gt;
* '''[[Miho Nakayama Concert Tour '95 f]]''' （1996年3月16日）&lt;br /&gt;
* '''[[Miho Nakayama Concert Tour '96 Sound of Lip]]''' （1996年12月21日）&lt;br /&gt;
* '''[[MIHO NAKAYAMA TOUR '98 Live・O・Live]]''' （1998年12月23日）&lt;br /&gt;
* '''[[Miho Nakayama Complete DVD BOX]]''' （2003年07月24日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 公演 ==&lt;br /&gt;
=== コンサートツアー ===&lt;br /&gt;
*'''VIRGIN FLIGHT''' （1986年） - 全国5公演&lt;br /&gt;
*'''MIHO NAKAYAMA 1986 AUGUST - OCTOBER CONCERT &amp;quot;VIRGIN FLIGHT in Summer&amp;quot;''' （1986年） - 全国26公演&lt;br /&gt;
*'''ONE AND ONLY これっきゃない!''' （1987年） - 全国30公演&lt;br /&gt;
*'''MIHO Catch '88''' （1988年） - 全国63公演&lt;br /&gt;
*'''1988 Japan Concert Tour &amp;quot;Miho Catch '88 Summer&amp;quot;''' （1988年） - 全国58公演&lt;br /&gt;
*'''1989 SPRING TOUR &amp;quot;WHUU!! NATURAL&amp;quot;''' （1989年） - 全国45公演&lt;br /&gt;
*'''1989 Summer Live &amp;quot;The Natural Syndrome&amp;quot;''' （1989年） - 全国50公演&lt;br /&gt;
*'''Japan Spring Concert Tour 1990 &amp;quot;Koiiro&amp;quot;''' （1990年） - 全国35公演&lt;br /&gt;
*''''90 MIDSUMMER CONCERT TOUR &amp;quot;真夏の夜の熱帯夢 A REVUE ON THE ROOF&amp;quot;''' （1990年） - 全国28公演&lt;br /&gt;
*'''MIHO NAKAYAMA CONCERT TOUR '91 &amp;quot;MIHO the FUTURE, MIHO the NATURE&amp;quot;''' （1991年） - 全国40公演&lt;br /&gt;
*'''MIHO NAKAYAMA CONCERT TOUR '92 &amp;quot;Mellow 月の輝く未来あるいは、ムーンライト・キス&amp;quot;''' （1992年） - 全国35公演&lt;br /&gt;
*'''MIHO NAKAYAMA CONCERT TOUR '93 &amp;quot;On My Mind&amp;quot;''' （1993年） - 全国34公演&lt;br /&gt;
*'''Miho Nakayama Concert Tour '94 &amp;quot;Pure White&amp;quot;''' （18994年） - 全国39公演&lt;br /&gt;
*'''Miho Nakayama Concert Tour '95 &amp;quot;f&amp;quot;''' （1995年） - 全国34公演&lt;br /&gt;
*'''MIHO NAKAYAMA CONCERT TOUR '96 &amp;quot;Sound of Lip&amp;quot;''' （1996年） - 全国32公演&lt;br /&gt;
*'''Miho Nakayama CONCERT TOUR '97 &amp;quot;Groovin' Blue&amp;quot;''' （1997年） - 全国38公演&lt;br /&gt;
*'''MIHO NAKAYAMA TOUR '98 &amp;quot;Live・O・Live&amp;quot;''' （1998年） - 全国29公演&lt;br /&gt;
*'''Miho Nakayama Concert Tour 1999''' （1999年） - 全国19公演&lt;br /&gt;
*'''Miho Nakayama Live House Tour 1999 &amp;quot;manifesto&amp;quot;''' （1999年） - 全国7公演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== イベント ===&lt;br /&gt;
*EAST FIRST LIVE '86（[[よみうりランド]]EAST、1986年11月9日）&lt;br /&gt;
*美穂といっしょにWAKUWAKUクリスマス（[[後楽園ホール]]、1986年12月22日）&lt;br /&gt;
*[[フェスタしずおか]]（1987年）&lt;br /&gt;
*[[ひろしまフラワーフェスティバル]]（1988年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出版物 ==&lt;br /&gt;
* '''一生懸命 中山美穂写真集''' （1985年、[[ワニブックス]]） - 写真集&lt;br /&gt;
* '''透明でいるよ めいっぱい女の子''' （1985年、ワニブックス） - エッセー集&lt;br /&gt;
* '''美穂がんばる''' （1986年、[[集英社]]） - 写真集&lt;br /&gt;
* '''どっちにするの。''' （1989年、集英社） - 写真集&lt;br /&gt;
* '''アンビバレンス Ambivalence 中山美穂写真集''' （1989年、ワニブックス） - 写真集&lt;br /&gt;
* '''SCENA miho nakayama pictorial''' （1991年、ワニブックス） - 写真集&lt;br /&gt;
* '''P.S. I LOVE YOU''' （1991年、[[ニッポン放送出版]]・[[扶桑社]]） - エッセー集&lt;br /&gt;
* '''LETTERS in Love Letter（中山美穂写真集）''' （1995年、ワニブックス） - 写真集&lt;br /&gt;
* '''中山美穂 in 映画『東京日和』''' （1997年、ワニブックス） - 写真集&lt;br /&gt;
* '''[[アタシと私]]''' （1997年、[[幻冬舎]]） - 小説&lt;br /&gt;
* '''ANGEL''' （1998年、ワニブックス） - 写真集&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演作品==&lt;br /&gt;
=== 連続ドラマ ===&lt;br /&gt;
{|class=wikitable&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!放送年||タイトル||放送局||役名||共演&amp;lt;small&amp;gt;（主役、準主役格のみ）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1985年||[[毎度おさわがせします]]||[[東京放送|TBS]]||森のどか||[[篠ひろ子]]、[[木村一八]]、[[小野寺昭]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1985年||[[うちの子にかぎって…|うちの子にかぎって…パート2]]&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;※第1話ゲスト出演&amp;lt;/small&amp;gt;||[[東京放送|TBS]]||高丘信子||[[田村正和]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1985年||[[夏・体験物語]]||TBS||杉本由起||[[網浜直子]]、[[少女隊]] &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1985年||[[毎度おさわがせします|毎度おさわがせします2]]||[[東京放送|TBS]]||森のどか||篠ひろ子、木村一八、小野寺昭&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1986年||[[セーラー服反逆同盟]]||[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]||山県ミホ||[[仙道敦子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1986年||[[な・ま・い・き盛り]]||[[フジテレビジョン|フジテレビ]]|| ||[[中村繁之]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1987年||[[ママはアイドル]]||TBS||中山美穂（本人）||[[三田村邦彦]]、[[後藤久美子 (女優)|後藤久美子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1987年||[[おヒマなら来てよネ!]]||フジテレビ||佐竹希望、広瀬洋子（二役）||[[松村雄基]] &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1987年||[[毎度おさわがせします#第3シリーズ|毎度おさわがせします3]]&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;※ゲスト出演&amp;lt;/small&amp;gt;||TBS|| ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1988年||[[若奥さまは腕まくり!]]||TBS||広瀬友子||三田村邦彦&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年||[[君の瞳に恋してる!]]||フジテレビ||高木瞳||[[菊池桃子]]、[[藤田朋子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年||[[卒業_(テレビドラマ)|卒業]]||TBS||木下かおり||[[織田裕二]]、仙道敦子、[[河合美智子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年||[[すてきな片想い]]||フジテレビ||与田圭子||[[柳葉敏郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年||[[逢いたい時にあなたはいない…]]||フジテレビ||大木美代子||[[大鶴義丹]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年||[[日本放送協会|NHK]][[大河ドラマ]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[信長 KING OF ZIPANGU]]||NHK||ねね（豊臣秀吉の妻）||[[緒形直人]]、[[菊池桃子]]、[[宇津井健]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年||[[誰かが彼女を愛してる]]||フジテレビ||高野つばさ||[[根津甚八 (俳優)|根津甚八]]、[[的場浩司]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年||[[もしも願いが叶うなら]]||TBS||毛利未来||[[浜田雅功]]、[[浜崎貴司]]、[[岡田浩暉]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年||[[For You (テレビドラマ)|For You]]||フジテレビ||吉倉弥生||[[高嶋政伸]]、[[高橋克典]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1996年||[[おいしい関係]]||フジテレビ||藤原百恵||[[唐沢寿明]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1998年||[[眠れる森]]||フジテレビ||大庭（森田）実那子||[[木村拓哉]]、[[仲村トオル]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2000年||[[二千年の恋]]||フジテレビ||真代理得||[[金城武]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2001年||[[Love Story]]||TBS||須藤美咲||[[豊川悦司]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2002年||[[ホーム&amp;amp;amp;アウェイ (テレビドラマ)|ホーム&amp;amp;amp;アウェイ]]||フジテレビ||中森かえで||[[西田尚美]]、[[小泉孝太郎]]、[[酒井若菜]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 単発ドラマ ===&lt;br /&gt;
{|class=wikitable&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!放送年||タイトル||放送局||共演&amp;lt;small&amp;gt;（主役、準主役格のみ）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1986年||[[月曜ドラマランド]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[藤子不二雄の夢カメラ]]||[[フジテレビジョン|フジテレビ]]||[[小泉今日子]]、[[荻野目洋子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1986年||[[木曜ドラマストリート]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[あいつと私]]||フジテレビ||松村雄基&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1987年||[[火曜スーパーワイド]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[半熟ウィドゥ!未亡人は18歳]]||[[テレビ朝日]]||[[鶴見辰吾]]、[[小堺一機]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1987年||[[パパはニュースキャスター|パパはニュースキャスター スペシャル]]&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;※ゲスト出演&amp;lt;/small&amp;gt;||[[東京放送|TBS]]||田村正和&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1988年||[[火曜スーパーワイド]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[ミスマッチ]]||テレビ朝日||[[工藤静香]]、[[世良公則]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年||[[世にも奇妙な物語]]&amp;lt;br /&amp;gt;「恐怖の手触り」||フジテレビ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年||[[忠臣蔵#TVドラマ|忠臣蔵]]||TBS||[[ビートたけし]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年||[[水曜グランドロマン]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[いつか、サレジオ教会で]]||[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]||[[吉田栄作]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年||[[ドラマシティ (2時間ドラマ番組)|ドラマシティー'92]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[アイシテルと描いてみた]]||日本テレビ||[[石井信之]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年||新春ドラマスペシャル94&amp;lt;br /&amp;gt;[[仰げば尊し (テレビドラマ)|仰げば尊し第1話「2年C組の奇跡」]]||フジテレビ||[[内村光良]]、[[ともさかりえ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年||[[聖夜の奇跡|聖夜の奇跡&amp;lt;br /&amp;gt;第2話「聖者が街にやってくる」]]||フジテレビ||[[真田広之]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1999年||[[ほんとにあった怖い話|ほんとにあった怖い話&amp;lt;br /&amp;gt;「夏の訪問者」]]||フジテレビ||[[窪塚洋介]]、[[吉行和子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2001年||[[夫婦漫才 (テレビドラマ)|夫婦漫才]]||TBS||[[豊川悦司]]（監督）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
{|class=wikitable&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!公開年||タイトル||配給||監督||共演&amp;lt;small&amp;gt;（主役、準主役格のみ）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1985年||[[ビー・バップ・ハイスクール (1985年の映画)|ビー・バップ・ハイスクール]]||[[東映]]||[[那須博之]]||[[清水宏次郎]]、仲村トオル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1986年||[[ビー・バップ・ハイスクール 高校与太郎哀歌]]||東映||那須博之||清水宏次郎、仲村トオル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年||[[どっちにするの。]]||[[東宝]]||[[金子修介]]||真田広之、[[風間トオル]]、[[宮沢りえ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年||[[波の数だけ抱きしめて]]||[[東宝]]||[[馬場康夫]]||織田裕二&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年||[[Love Letter]]||[[アスミック・エースエンタテインメント|ヘラルド・エース]]||[[岩井俊二]]||豊川悦司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1997年||[[東京日和]]||[[東宝]]||[[竹中直人]]||竹中直人&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演番組 ==&lt;br /&gt;
=== 音楽番組、バラエティー ===&lt;br /&gt;
2014年3月25日の各ワイドショー。イベント模様放送&lt;br /&gt;
2014年3月27日のエブリ以外及び翌日及び知っとこ以外の週末及び。朝ちゃんの各ワイドショー。離婚か放送&lt;br /&gt;
2014年4月6日のサンジャポお任せ。離婚協議認めた事放送&lt;br /&gt;
'''NHK'''&lt;br /&gt;
* [[紅白歌合戦]]&lt;br /&gt;
* [[ポップジャム]]&lt;br /&gt;
* [[中山美穂・魂の旅 小説アルケミストの世界を旅して]] （[[NHK衛星第2テレビジョン|BS2]]）&lt;br /&gt;
'''日本テレビ系'''&lt;br /&gt;
* [[歌のトップテン]] &lt;br /&gt;
* [[スーパージョッキー]] &lt;br /&gt;
* [[オールスター真夏の祭典歌で遊ぼう生ナマ大宴会]]&lt;br /&gt;
* [[メレンゲの気持ち]]&lt;br /&gt;
* [[FAN]]&lt;br /&gt;
* 日曜スペシャル [[小泉今日子&amp;amp;amp;中山美穂 二人は楽園ハンター!!]]　&lt;br /&gt;
* 日曜スペシャル [[中山美穂のカリブ楽園共和国]]&lt;br /&gt;
スッキリ。(2014 年3月25日。VTR出演)&lt;br /&gt;
'''TBSテレビ系''' &lt;br /&gt;
* [[ロッテ歌のアルバム]]&lt;br /&gt;
* [[加トちゃんケンちゃんごきげんテレビ]]&lt;br /&gt;
* [[ザ・ベストテン]] &lt;br /&gt;
**104週ランクインで歴代12位、14曲ランクインで歴代14位&lt;br /&gt;
* [[COUNT DOWN TV]] &lt;br /&gt;
* [[Ryu's Bar]]スペシャル21　（2001年1月2日） &lt;br /&gt;
* [[王様のブランチ]]&lt;br /&gt;
'''フジテレビ系''' &lt;br /&gt;
* [[森田一義アワー 笑っていいとも!]] [[テレフォンショッキング]] &lt;br /&gt;
**1986年‐[[田代まさし]]から紹介、[[網浜直子]]を紹介&lt;br /&gt;
**1988年‐[[後藤久美子 (女優)|後藤久美子]]から紹介、[[中村繁之]]を紹介&lt;br /&gt;
**1989年‐[[塩沢とき]]から紹介、[[古舘伊知郎]]を紹介&lt;br /&gt;
**1991年‐[[松下由樹]]から紹介、[[風間トオル]]を紹介&lt;br /&gt;
* [[FNS番組対抗!なるほど!ザ・春秋の祭典スペシャル]] ）&lt;br /&gt;
**『[[すてきな片想い]]』チーム（1990年）、『[[逢いたい時にあなたはいない…]]』チーム（1991年）、『[[誰かが彼女を愛してる]]』チーム（1992年）として出場&lt;br /&gt;
* [[FNS超テレビの祭典|FNS超テレビの祭典・実りの秋号]] （1996年10月3日）&lt;br /&gt;
**『[[おいしい関係]]』チームとして出場&lt;br /&gt;
* [[とんねるずのみなさんのおかげです]]食わず嫌い王決定戦  &lt;br /&gt;
**[[唐沢寿明]]と対戦&lt;br /&gt;
* [[さんまのまんま]]&lt;br /&gt;
* [[夜のヒットスタジオ]] &lt;br /&gt;
* [[サウンドアリーナ]] &lt;br /&gt;
* [[SwitchMusic]]&lt;br /&gt;
* [[ミュージックフェア]]&lt;br /&gt;
* [[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP]] &lt;br /&gt;
**チャンプで1995年に2回出演、1996年に3回、1997年に1回&lt;br /&gt;
* [[TK MUSIC CLAMP]]　&lt;br /&gt;
'''テレビ朝日系'''&lt;br /&gt;
* [[歌謡びんびんハウス]]&lt;br /&gt;
* [[ミュージックステーション]] &lt;br /&gt;
**第1回放送に出演の他、多数出演 &lt;br /&gt;
* [[ターニングポイント]]&lt;br /&gt;
'''テレビ東京系''' &lt;br /&gt;
* [[歌え!アイドルどーむ]]&lt;br /&gt;
* [[ヤンヤン歌うスタジオ]]&lt;br /&gt;
* [[MUSIX!]] &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他多数出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 紅白歌合戦 ===&lt;br /&gt;
* 1988年 [[第39回NHK紅白歌合戦]] - 歌唱曲: [[Witches]] （紅組トップバター）&lt;br /&gt;
* 1989年 [[第40回NHK紅白歌合戦]] - 歌唱曲: [[Virgin Eyes]]&lt;br /&gt;
* 1990年 [[第41回NHK紅白歌合戦]] - 歌唱曲: [[愛してるっていわない!]]&lt;br /&gt;
* 1991年 [[第42回NHK紅白歌合戦]] - 歌唱曲: [[Rosa]]&lt;br /&gt;
* 1992年 [[第43回NHK紅白歌合戦]] - 歌唱曲: [[世界中の誰よりきっと]] （後半戦トップバッター、[[WANDS]]と共演）&lt;br /&gt;
**途中コーナーでは[[森高千里]]・[[西田ひかる]]と共に『[[キャンディ・キャンディ]]』のテーマ曲を披露）&lt;br /&gt;
* 1993年 [[第44回NHK紅白歌合戦]] - 歌唱曲: [[幸せになるために (中山美穂)|幸せになるために]]&lt;br /&gt;
* 1994年 [[第45回NHK紅白歌合戦]] - 歌唱曲: [[ただ泣きたくなるの]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コマーシャル ==&lt;br /&gt;
* [[TDK]] AD-S SPLENDOR （1983年）&lt;br /&gt;
* [[サントリー]] ジェットストリーム （1985年）&lt;br /&gt;
* [[日立製作所|日立家電]] Lo-D 8ミリビデオカメラ （1985 - 1991年）&lt;br /&gt;
* [[資生堂]] インテグレート、ラステア （1986 - 1989年）&lt;br /&gt;
* [[ロッテ]] 雪見だいふく、トッポ、アロマスティック他多数出演 （1987 - 1995年）&lt;br /&gt;
* [[丸昌]]（1987 - 1990年）&lt;br /&gt;
* [[シチズン時計|シチズン]] ライトハウス （1988 - 1989年）&lt;br /&gt;
* [[協和埼玉銀行]]&lt;br /&gt;
* エステDEミロード （1992 - 1994年）&lt;br /&gt;
* [[東芝]]&lt;br /&gt;
* [[アサヒ飲料]] ティークオリティ （1991 - 1993年）&lt;br /&gt;
* [[角川書店]][[ザテレビジョン]]年末超特大号&lt;br /&gt;
* [[日産自動車]] [[日産・パルサー|パルサー]] （1992年）&lt;br /&gt;
* [[エスエス製薬]] エスタックイブ （1992 - 1997年）&lt;br /&gt;
* [[全日空]]（1992 - 1993年）&lt;br /&gt;
* [[ローソン]] （1994 - 1996年、[[高嶋政伸]]・[[大塚寧々]]・[[松本明子]]・[[ともさかりえ]]らと共演）&lt;br /&gt;
* [[フィリップモリス]] （1995年）&lt;br /&gt;
* [[UCC上島珈琲]] UCCレギュラーコーヒー （1996年 - 1997年）&lt;br /&gt;
* [[コーセー]] アンテリージェ、[[WHITIST]]、ドゥセーズルミナス、サロンスタイル（1996 - 2003年）&lt;br /&gt;
* [[キリンビール]]&lt;br /&gt;
**ラガー　（[[ハリソン・フォード]]・[[唐沢寿明]]・[[伊東四郎]]と共演）&lt;br /&gt;
**一番搾り　（[[役所広司]]・[[香取慎吾]]と共演）&lt;br /&gt;
* [[日産自動車]] [[日産・セフィーロ|セフィーロ]] （1997 - 1998年、[[桃井かおり]]と共演）&lt;br /&gt;
* [[日本電気|NEC]] バリュースターNX （1998 - 2001年）&lt;br /&gt;
* [[ロート製薬]] （1999年）&lt;br /&gt;
* [[オンワード樫山|ONWARD]] 23区 （1999 - 2002年、[[細川茂樹]]と共演）&lt;br /&gt;
* [[明治製菓]] アーモンドチョコレート、メルティキッス（2000年）&lt;br /&gt;
* [[ジェーシービー|JCB]] （2001 - 2002年） &lt;br /&gt;
* [[キリンビバレッジ]] 茶来 （2005年 - ）&lt;br /&gt;
* [[マックスファクター]] イリューム （2006年 - ）&lt;br /&gt;
* ザ・コスギタワー （2006年）&lt;br /&gt;
* [[プロクター・アンド・ギャンブル|P&amp;amp;G]] [[パンテーン]] （2006年 - ）&lt;br /&gt;
* [[コカ・コーラ|日本コカ・コーラ]] [[ジョージア (缶コーヒー)|ジョージア]] ヴィンテージーレーベル （2007年、[[渡哲也]]と共演）&lt;br /&gt;
* [[味の素]] やさしお （2007年 - ）&lt;br /&gt;
*  ドクターデヴィアス （2008年 - ）&lt;br /&gt;
他多数出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ラジオ ==&lt;br /&gt;
* 中山美穂 ちょっとだけええかっこC （[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
* 中山美穂のまんまるキューピッド （[[文化放送]]）&lt;br /&gt;
* [[中山美穂 P.S. I LOVE YOU]] （ニッポン放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲーム ==&lt;br /&gt;
* [[中山美穂のトキメキハイスクール]] （1987年、[[任天堂]]、[[ファミリーコンピュータ ディスクシステム]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
'''音楽賞'''&lt;br /&gt;
* 1985年 第27回[[日本レコード大賞]]最優秀新人賞 「C」&lt;br /&gt;
* 1985年 第23回[[ゴールデン・アロー賞]]最優秀新人賞&lt;br /&gt;
* 1986年 第28回日本レコード大賞金賞 「ツイてるねノッてるね」&lt;br /&gt;
* 1987年 第18回銀座音楽祭金賞&lt;br /&gt;
* 1988年 第21回日本レコードセールス大賞LP部門 &lt;br /&gt;
* 1988年 第15回決定![[FNS歌謡祭]]グランプリ 「Witches」&lt;br /&gt;
* 1988年 第30回日本レコード大賞金賞 「You're My Only Shinin' Star」&lt;br /&gt;
* 1988年 第26回ゴールデンアロー賞音楽賞&lt;br /&gt;
* 1989年 第2回[[日本ゴールドディスク大賞]]ベストアーティスト、同ベストアルバム 『COLLECTION』&lt;br /&gt;
* 1993年 第6回日本ゴールドディスク大賞女性アイドル部門賞 『Miho's Select』&lt;br /&gt;
* 1994年 第7回日本ゴールドディスク大賞作品賞ベスト5シングル賞 「世界中の誰よりきっと」&lt;br /&gt;
* 1994年 第12回[[JASRAC]]賞金賞 「世界中の誰よりきっと」&lt;br /&gt;
* 1994年 [[日本作詞家協会]]賞 「世界中の誰よりきっと」&lt;br /&gt;
'''映画賞'''&lt;br /&gt;
* 1991年 第15回[[日本アカデミー賞]]話題賞 『波の数だけ抱きしめて』&lt;br /&gt;
* 1995年 第20回[[報知映画賞]]最優秀女優賞  『Love Letter』&lt;br /&gt;
* 1995年 第17回[[ヨコハマ映画祭]]主演女優賞 『Love Letter』&lt;br /&gt;
* 1995年 第10回[[高崎映画祭]]最優秀主演女優賞 『Love Letter』&lt;br /&gt;
* 1996年 第38回[[ブルーリボン賞 (映画)|ブルーリボン賞]]主演女優賞 『Love Letter』&lt;br /&gt;
* 1998年 第12回高崎映画祭最優秀主演女優賞 『東京日和』 &lt;br /&gt;
* 1998年 第21回日本アカデミー賞優秀主演女優賞 『東京日和』&lt;br /&gt;
'''その他の賞'''&lt;br /&gt;
* 1987年 [[エランドール賞]]・新人賞&lt;br /&gt;
* 1995年 第4回ドラマアカデミー賞（[[角川書店]][[ザテレビジョン]]主催）主演女優賞 『For You』&lt;br /&gt;
* 1998年 第19回ドラマアカデミー賞（角川書店ザテレビジョン主催）主演女優賞 『眠れる森』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.nakayama-miho.net/ *Nakayama Miho] - 公式サイト&lt;br /&gt;
* [http://www.kingrecords.co.jp/nakayamamiho/ Kingrecords Webcommunication＞中山 美穂] - キングレコードの公式ページ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:中山美穂|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:中山美穂の楽曲|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:中山美穂のアルバム|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[category:バーニンググループの人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦歌唱楽曲・作詞者・作曲者]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1970年生]]&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:なかやま みほ}}&lt;br /&gt;
{{中山美穂}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Miho Nakayama]]&lt;br /&gt;
[[th:มิโฮะ นะกะยะมะ]]&lt;br /&gt;
[[zh-min-nan:Nakayama Miho]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.189.94.9</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%A3%87%E8%9C%9C&amp;diff=223738</id>
		<title>壇蜜</title>
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				<updated>2014-04-06T03:25:47Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.189.94.9: /* PV */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:壇蜜1.jpg|400px|thumb|壇　蜜]]&lt;br /&gt;
'''壇 蜜'''（だん みつ、[[1980年]][[12月3日]] - ）は、[[秋田県]]出身の[[グラビアアイドル]]。本名は'''齋藤 支靜加'''（さいとう しずか）。[[エクセルヒューマンエイジェンシー]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴・人物 ==&lt;br /&gt;
[[2009年]][[9月]]、28歳で[[プレイステーション3|PS3]]用ゲーム『[[龍が如く4 伝説を継ぐもの]]』のキャバ嬢役でデビュー。&lt;br /&gt;
2014年3月8日のしやがれでオーディションが放送された&lt;br /&gt;
[[2010年]][[3月]]、『[[SPA!|週刊SPA!]]』の「美女タレント発掘プロジェクト どるばこ」でグラビアデビュー。2013年8月9日の花丸でも紹介された。また芸名についても語った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、現在の事務所にスカウトされ、芸名を壇蜜に改名。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[バイセクシャル]]と匂わせる言動が多く、レギュラー出演しているギルガメで「学生時代に女性とキスした」と発言したり、共演の女性に必要以上に迫ったこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
公式プロフィールに日本舞踊名取・英語教員免許・調理師免許とあり、余り自らの多くを進んで語らないが、お色気路線での活動が多い中、実は才色兼備な側面も持ち合わせている。&lt;br /&gt;
DOAの心のモデルでもある&lt;br /&gt;
2013年11月10日&lt;br /&gt;
のサンジャポで&lt;br /&gt;
大久保佳代子について語った&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== TV ・ラジオ===&lt;br /&gt;
[[Image:壇蜜2.jpg|400px|thumb|壇　蜜]]&lt;br /&gt;
[[Image:壇蜜3.jpg|400px|thumb|壇　蜜]]&lt;br /&gt;
[[Image:壇蜜4.jpg|400px|thumb|壇　蜜]]&lt;br /&gt;
* [[フジテレビ]]その顔が見てみたい(2010/11/4)&lt;br /&gt;
* 文化放送『高田純次･河合美智子の東京パラダイス』(2011/3/5)[http://ameblo.jp/sizuka-ryu/entry-10820993333.html]&lt;br /&gt;
* CS [[テレ朝チャンネル|テレ朝CH]]「愛しのメロンパン #32,#35,#36」&lt;br /&gt;
* BS [[BSジャパン]]「[[ギルガメッシュLIGHT]]」(2012/1/13 - ）[http://www.bs-j.co.jp/newtitle/6161.html]&lt;br /&gt;
有吉(2014年4月1日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
大丈夫(2014年3月25日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
しやがれ(2014年3月8日日本テレビ)&lt;br /&gt;
アカデミー2014(2014年3月7日日本テレビ)&lt;br /&gt;
TBSサンジャポ　&lt;br /&gt;
不定期でスタジオ出演&lt;br /&gt;
テレビ朝日　&lt;br /&gt;
お天気お姉さん、&lt;br /&gt;
バーのマスター役&lt;br /&gt;
TBS直樹、美樹役&lt;br /&gt;
日曜日芸人、&lt;br /&gt;
(2013年7月14日&lt;br /&gt;
、テレビ朝日)&lt;br /&gt;
花丸、&lt;br /&gt;
(2013年7月19日、&lt;br /&gt;
VTR出演　8月9日トークゲスト、&lt;br /&gt;
TBS)&lt;br /&gt;
トークコーナーで&lt;br /&gt;
コメント出演&lt;br /&gt;
ヴランチ(2013年7月27日VTR出演　お姫様に出演　TBS)&lt;br /&gt;
報道キャスター、(2013年8月3日、VTR出演)　田原総一朗の話題で出演&lt;br /&gt;
和田あきこ、(2013年8月10日、日本テレビ、東京パートに出演)&lt;br /&gt;
大丈夫だぁ　(2013年9月3日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
PON　(2013年9月4日、同月18日　11月7日。VTR出演　日本テレビ)&lt;br /&gt;
スッキリ、(2013年9月6日他、VTR出演　日本テレビ)&lt;br /&gt;
ごきげんよう。(2013年9月23から25日　12月27日、VTR出演フジテレビ)&lt;br /&gt;
しゃべくり　(2013年10月7日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
いいとも。(2013年10月23日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
嵐、(2013年10月31日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
出ることは日生テレビジョン&lt;br /&gt;
10月26日号に乗っていた&lt;br /&gt;
佐和子の朝、(2013年11月2日、MBS)&lt;br /&gt;
バカ殿様、(2013年11月5日。2014年、1月14日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
家来る。(2013年12月8日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
ニューススター、(2013年12月13日、VTR出演TBS)&lt;br /&gt;
SMAPSMAP、(2013年)&lt;br /&gt;
12月23日に再放送が放送された&lt;br /&gt;
幸せニュース、紅白歌合戦2013(2013年12月31日、NHK)&lt;br /&gt;
すごい。(2013年12月31日、テレビ朝日、)&lt;br /&gt;
紅白出ていた為終了後に出演した&lt;br /&gt;
笑っていけない完全版。(2014年1月3日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
裏の紅白出ていたため&lt;br /&gt;
完全版での出演になった&lt;br /&gt;
昼帯、(2014年1月21日、TBS)&lt;br /&gt;
イベント模様放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== デジタルメディア ===&lt;br /&gt;
;DVD&lt;br /&gt;
*花蜜（2010年9月25日）[http://www.idolfactory.net/?p=619 ]&lt;br /&gt;
*激嬢-妄想ふたり曼陀羅- [[神ユキ]]＆壇蜜（2010年12月25日)&lt;br /&gt;
*ニンフォマニアVol.1（2011年3月25日）[http://www.taostore.com/dvd/item/ento-032/index.html]&lt;br /&gt;
*ニンフォマニアVol.2（2011年9月29日）[http://www.taostore.com/dvd/item/ento-036/index.html]&lt;br /&gt;
*ニンフォマニアVol.3（2012年3月25日）[http://www.taostore.com/dvd/item/ento-040/index.html]&lt;br /&gt;
*色情遊戯（2012年6月29日）&lt;br /&gt;
*色情遊戯2（2012年8月31日発売予定）&lt;br /&gt;
;WEB&lt;br /&gt;
*シャテンTV「DMラボ」（2010年10月18日 - 2011年4月18日）&lt;br /&gt;
*グラビアン魂（2011年11月29日）[http://www.zasshi-online.com/magazine/ProductDetail/?page=1&amp;amp;dcode=gravure_tamasii1111129&amp;amp;dpage=1]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 雑誌 ===&lt;br /&gt;
* FRIDAY DYNAMITE (フライデーダイナマイト) 2012年1/9号・4/10増刊号・5/16増刊号&lt;br /&gt;
* FRIDAY 2012年3月9日号・4月6日号・6月15日号&lt;br /&gt;
* 週刊アサヒ芸能 第六十七巻十七号・5/31号&lt;br /&gt;
* 週刊プレイボーイ 2012年2月13日号・7月2日号&lt;br /&gt;
* 華漫GOLD Vol.27[http://www.wani.com/13878_h/]&lt;br /&gt;
* SPA!（スパ）2011年12/6号&lt;br /&gt;
* ヤングマガジン 2012年4月30日号&lt;br /&gt;
* ヤングアニマル嵐 2012年5号（袋とじ）&lt;br /&gt;
* BREAK Max 2012年６月号&lt;br /&gt;
* アサ芸Secret VOL. 16&lt;br /&gt;
* EX MAX 2012年7月号&lt;br /&gt;
* 週刊大衆 2012年6/4号&lt;br /&gt;
* EX大衆 2012年7月号&lt;br /&gt;
* よろめきSpecial 艶 Vol.29 ゴッツ7月10日増刊&lt;br /&gt;
* BLACKBOX（2012年6月号）&lt;br /&gt;
* 黄金のGT 7月号&lt;br /&gt;
* ENTERTAINMENT Dash 7月号&lt;br /&gt;
* G.T.R DX vol.10&lt;br /&gt;
ゼクシィ、2013年11月号、付録&lt;br /&gt;
9月24日のノンストップで紹介された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* 美女タレント発掘プロジェクト どるばこ file no.275（SPA! 2010/3/23号：齋藤支靜加 名義）[http://spa-dorubako.sakura.ne.jp/wp/?p=142]&lt;br /&gt;
* 神室町キャバ嬢TV[http://ryu-ga-gotoku.com/caba/index.html]&lt;br /&gt;
* Recommended Eggs 壇蜜（スクランブルエッグ on the Web）[http://www.scramble-egg.com/artist/dan_mitsu/]&lt;br /&gt;
* Pet's Eye （マイウエイ出版）（2010年1月10日発行）&lt;br /&gt;
* アイドルサラブレッドクラブ（2011年5月1日、5月29日、6月26日）[http://hotzline-p.com/aisara/]&lt;br /&gt;
* DMM.com デスクトップギャルコレクション 2011年8月号[http://www.dmm.com/monthly/dgc/-/detail/=/cid=dgc_965/]&lt;br /&gt;
* Yha! Hip &amp;amp; Lip (ヤァ ! ヒップ アンド リップ) 2011年8月号（付録DVD　映画「足と風の戯れ」（監督：有馬顕）主役）・2012年2月号&lt;br /&gt;
* 「妖艶熟女グラドル壇蜜が水着で新少林寺に挑戦」[http://charger440.jp/ccc/cinema/shaolin/index.php]&lt;br /&gt;
* 各駅停車人妻紀行 壇蜜[http://www.dmm.com/digital/idol/-/detail/=/cid=5083nhk00017/]&lt;br /&gt;
====CM====&lt;br /&gt;
あきたこまち&lt;br /&gt;
西友、(ともに2013年)&lt;br /&gt;
11月12日の昼帯と&lt;br /&gt;
17日のサンジャポで&lt;br /&gt;
イベント模様が放送された&lt;br /&gt;
宝くじ人形劇編。(2013年)&lt;br /&gt;
11月14日の各ワイドショー&lt;br /&gt;
で放送された&lt;br /&gt;
フジカラー、(2013年)&lt;br /&gt;
12月26日のグッド朝&lt;br /&gt;
のふなっしーの話題&lt;br /&gt;
で放送された&lt;br /&gt;
キリンビール(2014年)3月30日のサンジャポで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====PV====&lt;br /&gt;
カリーナティーナ&lt;br /&gt;
したた&lt;br /&gt;
2013年11月13日の&lt;br /&gt;
PONで放送された&lt;br /&gt;
====映画====&lt;br /&gt;
三文の１(2014年4月)4月6日のサンジャポで出演シーンが放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.e-h-a.tv/talent/dan.html 所属事務所による公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/sizuka-ryu/ 壇蜜オフィシャルブログ「黒髪の白拍子」]（[[2009年]][[7月14日]] - ）&lt;br /&gt;
* [http://www.bs-j.co.jp/gilgamesh/g8.html 壇蜜] - G9（仮）プロフィール&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 壇　蜜の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:壇蜜5.jpg|400px]][[Image:壇蜜6.jpg|400px]][[Image:壇蜜7.jpg|400px]][[Image:壇蜜8.jpg|400px]][[Image:壇蜜9.jpg|400px]][[Image:壇蜜10.jpg|400px]][[Image:壇蜜11.jpg|400px]][[Image:壇蜜12.jpg|400px]][[Image:壇蜜13.jpg|400px]][[Image:壇蜜14.jpg|400px]][[Image:壇蜜15.jpg|400px]][[Image:壇蜜16.jpg|400px]][[Image:壇蜜17.jpg|400px]][[Image:壇蜜18.jpg|400px]][[Image:壇蜜19.jpg|400px]][[Image:壇蜜20.jpg|400px]][[Image:壇蜜21.jpg|400px]][[Image:壇蜜22.jpg|400px]][[Image:壇蜜23.jpg|400px]][[Image:壇蜜24.jpg|400px]][[Image:壇蜜25.jpg|400px]][[Image:壇蜜26.jpg|400px]][[Image:壇蜜27.jpg|400px]][[Image:壇蜜28.jpg|400px]][[Image:壇蜜29.jpg|400px]][[Image:壇蜜30.jpg|400px]][[Image:壇蜜31.jpg|400px]][[Image:壇蜜32.jpg|400px]][[Image:壇蜜33.jpg|400px]][[Image:壇蜜34.jpg|400px]][[Image:壇蜜35.jpg|400px]][[Image:壇蜜36.jpg|400px]][[Image:壇蜜37.jpg|400px]][[Image:壇蜜38.jpg|400px]][[Image:壇蜜39.jpg|400px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
画像は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;p&amp;gt;&amp;lt;font size=&amp;quot;7&amp;quot; color=&amp;quot;#00ff00&amp;quot;&amp;gt;[[壇蜜2]]&amp;lt;/font&amp;gt;&amp;lt;/p&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
へ続く&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:たん みつ}}&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:秋田県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1980年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:巨乳]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.189.94.9</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B9%B3%E4%BA%95%E5%A0%85&amp;diff=223736</id>
		<title>平井堅</title>
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				<updated>2014-04-06T01:52:44Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.189.94.9: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[image:Hiraiken.jpg|thumb|right|200px]]&lt;br /&gt;
'''平井 堅'''（ひらい けん、[[1972年]][[1月17日]] - ）は、[[日本]]の[[シンガーソングライター]]。[[大阪府]]出身。身長183cm。[[芸能事務所|所属事務所]]は[[研音]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物・略歴==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ひらまん」「彫り深夫」「[[鈴木亜久里|亜久里]]」などというあだ名で呼ばれていた。[[三重県立上野高等学校]]を経て、[[横浜市立大学]][[商学部]]卒業。姉、兄の三人兄弟。実家の愛犬は[[プードル|トイプードル]]の「ハッピー」。[[カラオケ]]好きである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大学在学中に、Sony Music Entertainment Auditionに自作ビデオを応募し、入選したのをきっかけに[[1993年]][[ソニーレコード]]と契約。[[1995年]]CDデビュー。1枚目のシングルは[[フジテレビジョン|フジテレビ]]ドラマ『[[王様のレストラン]]』（[[三谷幸喜]]作品）の[[タイアップ]]であったものの、オリコン最高50位と振るわなかった。その後も目立ったヒット曲に恵まれず、一時期はシングルの出荷枚数が1万枚という時期さえあった。この間は、地元[[三重エフエム放送|FM三重]]の番組で[[ラジオパーソナリティ|パーソナリティ]]をつとめたり、デビュー翌年には『[[オールナイトニッポン]]』の[[ジングル (ラジオ)|ジングル]]を担当していたこともあった。しかし[[2000年]]、これが売れなければ契約打ち切りという背水の陣でリリースした8枚目のシングル『楽園』の[[コマーシャルメッセージ|テレビコマーシャル]]に同じ研音所属の[[江角マキコ]]が出演したことで、[[ワイドショー]]などに大きく取り上げられたことや、FM各局でも楽曲が注目されて大ヒットし、以後ヒット曲を多数リリースする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中東系に間違えられたりした事があるほど、容貌は彫りが深く高い鼻、濃いひげが特徴的。顔立ちは父親譲りであり、母親以外の家族は全員彫が深い（「[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]」のテレフォンショッキングにゲスト出演した時の本人談）。そのためかテレビに出始めた頃、共演者に「日本語お上手ですね」と言われたことや、飛行機（国内線）に乗った際、[[客室乗務員]]から英語で話しかけられたことがある。彫りが深すぎてプールに入る際、日本の[[ゴーグル]]をしても水が入ってしまう（本人談）。売れ始めの頃の2000年の頃の[[ミュージックステーション]]で、[[タモリ]]から「電車の中で会ったら一生忘れられない顔」と称されしばらくの間はMステに出演した際の決まり文句ともなっていた。また、長身でスタイルもよく、[[2001年]]には、第30回[[ベストドレッサー賞]]（芸能部門）受賞、[[2005年]]にはデビュー10周年を記念し、初の写真集『歌バカ一代』を[[学習研究社|学研]]より10万部限定で発売している。『[[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP]]』などでは司会の[[ダウンタウン (お笑いコンビ)|ダウンタウン]]を相手に軽妙なトークを展開することが多く、またインタビューなどに対しても[[上方]]人らしい笑いを含めた返答をすることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[サザンオールスターズ]]の大ファンであり、学生時代はコピーバンド「NO-NAME（サザンのシングル『[[EMANON]]』の逆さ読み）」を組んでいた。また[[桑田佳祐]]の自宅の門の上に、「[[コーラス]]でいいので雇ってください」とメッセージを添えたデモテープを置いて行ったという過去を持つ（『ミュージックステーション』出演時に発言）。このテープに関し桑田は「ちょっと気持ち悪かった」、「雇っておけば良かった…」、｢つめが折ってなかったから、[[EXILE]]録っちゃった｣等と冗談交じりに発言している。[[2003年]]の『[[FNS27時間テレビ]]～みんなのうた』内の『[[桑田佳祐の音楽寅さん～MUSIC TIGER～]]サザンオールスターズスペシャル』では、桑田・[[原由子]]と共にサザンの『[[栞のテーマ]]』をハモり、夢の共演を果たした。さらに、2ndシングル『片方ずつのイヤフォン』の歌詞には“[[Southern All Stars]]”が登場し、アルバム『Ken's Bar』では[[KUWATA BAND]]の『[[ONE DAY]]』をカバーしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デビューの年には、母校上野高校の学園祭でコンサートを行なっており、アンコールではその独特の歌いまわしでアレンジした校歌を披露した。またこの時、母校の財政事情を心配した平井は、一切の[[ギャラ]]の受け取りを辞退した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アーティストとして遅咲きではあったが、「楽園」で高まった注目度と「[[瞳をとじて]]」などのヒットもあり、ベストアルバムを含め、4作のアルバムが[[ミリオンセラー]]を記録した。これは男性ソロアーティストとしては、歴代1位の記録である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同じ年に発売したシングル・アルバム両方が年間1位になったのは[[DREAMS COME TRUE]]、[[宇多田ヒカル]]と平井だけであり、また、年間ランキングでシングル、アルバム共に1位になったアーティストは、この3組と[[Mr.Children]]のみである&amp;lt;ref&amp;gt;Dreams Come Trueは、シングル1995年「[[LOVE LOVE LOVE]]」アルバム1994年「[[MAGIC]]」1995年「[[DELICIOUS]]」、宇多田は、シングル2001年「[[Can You Keep A Secret?]]」アルバム1999年「[[First Love]]」2001年「[[Distance]]」2002年「[[DEEP RIVER]]」2004年「[[Utada Hikaru SINGLE COLLECTION VOL.1]]」、Mr.Childrenは、シングル1994年「[[Tomorrow never knows]]」1996年「[[名もなき詩]]」アルバム2007年「[[HOME]]」。なお、平井の2004年発売の「瞳をとじて」は2004年、「歌バカ」は2005年のランキングで1位。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ニコニコ動画]]で、[[一青窈]]の歌のピッチを下げると平井堅が歌っているように聞こえることが話題となった。&lt;br /&gt;
この事は「[[トリビアの泉]]」や「[[ミュージックステーション]]」でも紹介され、ますます関連動画が掲載されるようになった。&lt;br /&gt;
また、[[ニンテンドーDSi]]でピッチが変更できる機能が紹介される時にその事が話題となることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
===シングル===&lt;br /&gt;
{| class=wikitable border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;3&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;'''発売日'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;'''タイトル'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;1st&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[1995年]][[5月10日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[Precious Junk]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;2nd&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;1995年[[6月21日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[片方ずつのイヤフォン]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;3rd&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;1995年[[11月22日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[横顔 (平井堅の曲)|横顔]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;4th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[1996年]][[8月21日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[ドシャブリ (平井堅の曲)|ドシャブリ]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;5th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;1996年[[11月1日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[Stay With Me (平井堅の曲)|Stay With Me]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;6th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[1997年]][[7月21日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[HEAT UP]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;7th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[1998年]][[5月30日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[Love Love Love (平井堅の曲)|Love Love Love]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;8th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[2000年]][[1月19日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[楽園 (平井堅の曲)|楽園]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;9th&amp;lt;small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;2000年[[5月10日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[Why (平井堅の曲)|why]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;10th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;2000年[[10月18日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[LOVE OR LUST]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;11th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;2000年[[12月16日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[even if]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;12th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[2001年]][[2月15日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[Miracles]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;13th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;2001年[[5月6日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[KISS OF LIFE]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;14th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[2002年]][[1月30日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[Missin' you 〜It will break my heart〜]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;15th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;2002年[[5月22日]]&lt;br /&gt;
| '''[[Strawberry Sex]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;16th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;2002年[[8月28日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[大きな古時計]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;17th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;2002年[[11月7日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[Ring (平井堅の曲)|Ring]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;18th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[2003年]][[5月8日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[LIFE is... 〜another story〜]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;19th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;2003年[[7月30日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[Style (平井堅の曲)|style]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;20th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[2004年]][[4月28日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[瞳をとじて]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;21st&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;2004年[[5月19日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[キミはともだち]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;22nd&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;2004年[[10月6日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[思いがかさなるその前に…]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;23rd&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[2005年]][[10月26日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[POP STAR]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;24th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[2006年]][[6月14日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[バイマイメロディー]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;25th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[2007年]][[1月17日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[哀歌 (エレジー)]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;26th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;2007年[[2月28日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[君の好きなとこ]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;27th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;2007年[[9月12日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[fake star]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;28th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[2008年]][[2月20日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[キャンバス/君はス・テ・キ|キャンバス / 君はス・テ・キ♥]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;29th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;2008年[[4月23日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[いつか離れる日が来ても]]'''&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アルバム===&lt;br /&gt;
;オリジナルアルバム&lt;br /&gt;
{| class=wikitable border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;3&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;'''発売日'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;'''タイトル'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;1st&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[1995年]][[7月7日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[un-balanced]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;2nd&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[1996年]][[12月1日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[Stare At]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;3rd&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[2000年]][[6月21日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[THE CHANGING SAME]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;4th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[2001年]][[7月4日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[gaining through losing]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;5th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[2003年]][[1月22日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[LIFE is...]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;6th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[2004年]][[11月24日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[SENTIMENTALovers]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;7th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[2008年]][[3月12日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[FAKIN' POP]]'''&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;その他アルバム&lt;br /&gt;
{| class=wikitable border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;3&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;'''発売日'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;'''タイトル'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;リミックス&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[2001年]][[11月28日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[Kh re-mixed up 1]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;カバー&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[2003年]][[12月10日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[Ken's Bar]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;ベスト&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[2005年]][[11月23日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[Ken Hirai 10th Anniversary Complete Single Collection '95-'05 歌バカ]]'''&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ビデオ===&lt;br /&gt;
{| class=wikitable border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;3&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;'''発売日'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;'''タイトル'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;VHS&amp;lt;br&amp;gt;[[1996年]][[12月1日]]&amp;lt;br&amp;gt;DVD&amp;lt;br&amp;gt;[[2004年]][[12月22日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''Ken Hirai Films Vol.1'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;VHS&amp;lt;br&amp;gt;[[1995年]][[6月21日]]&amp;lt;br&amp;gt;DVD&amp;lt;br&amp;gt;2005年12月22日&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''Ken Hirai Films Vol.2'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[2001年]][[7月4日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''Ken Hirai Films Vol.3'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[2002年]][[1月30日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''Ken Hirai Films Vol.4&amp;lt;br&amp;gt;[LIVE TOUR 2001 gaining through losing] at the BUDOKAN'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[2003年]][[1月22日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''Ken Hirai Films Vol.5'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;2003年[[12月20日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''Ken Hirai Films Vol.6 MTV UNPLUGGED KEN HIRAI'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[2004年]][[11月24日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''Ken Hirai Films Vol.7'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;DVD&amp;lt;br&amp;gt;[[2005年]][[12月7日]]&amp;lt;br&amp;gt;Blu-ray&amp;lt;br&amp;gt;[[2006年]][[11月22日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''Ken Hirai Films Vol.8&amp;lt;br&amp;gt;“Ken Hirai 10th Anniversary Tour Final at Saitama Super Arena”'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[2008年]][[4月23日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''Ken Hirai Films Vol.9'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;DVD・Blu-ray&amp;lt;br&amp;gt;2008年[[12月17日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''Ken Hirai Films Vol.10&amp;lt;br&amp;gt;Ken Hirai Live Tour 2008 FAKIN' POP'''&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===その他===&lt;br /&gt;
{|class=wikitable border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|'''発売日'''&lt;br /&gt;
|'''曲名'''&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''収録作品'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[1998年]][[8月26日]]&lt;br /&gt;
|君が笑ったら&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Original Soundtrack「[[せつない]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[2000年]][[12月13日]]&lt;br /&gt;
|セントオブウーマン～夢の香り～ feat. 平井堅&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[K DUB SHINE]]「生きる」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[2003年]][[3月12日]]&lt;br /&gt;
|[[:en:You Are the Sunshine of My Life|You are the sunshine of my life]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Various Artists「Conception～[[スティーヴィー・ワンダー|Stevie Wonder]] Tribute」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[2002年]][[5月22日]]&lt;br /&gt;
|Eyes on you&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|バックコーラスとして参加&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[中森明菜]]「[[Resonancia]]」&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== タイアップ ===&lt;br /&gt;
{|class=wikitable border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''曲名'''&lt;br /&gt;
|'''作品'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Precious Junk&lt;br /&gt;
|[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系ドラマ「[[王様のレストラン]]」主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|片方ずつのイヤフォン&lt;br /&gt;
|[[テレビ朝日]]系「[[VIDEO JAM]]」オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|横顔&lt;br /&gt;
|フジテレビ系「[[めざまし天気]]」エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ニッポン放送]]「[[オールナイトニッポン]]」エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|HEAT UP&lt;br /&gt;
|[[ABCテレビ]]系「[[甲子園への道]]」テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Love Love Love&lt;br /&gt;
|[[TBSテレビ]]系「愛のヒナ壇」オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|KISS OF LIFE&lt;br /&gt;
|フジテレビ系ドラマ「[[ラブ・レボリューション]]」主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Strawberry Sex&lt;br /&gt;
|[[本田技研工業]]「[[ホンダ・ザッツ|That's]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|大きな古時計&lt;br /&gt;
|[[NHKテレビ]]系「[[みんなのうた]]」2002年8～9月&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[au by KDDI]]「EZ [[着うた]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Ring&lt;br /&gt;
|[[日本テレビ]]系ドラマ「[[サイコドクター]]」主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|LIFE is... ～another story～&lt;br /&gt;
|TBSテレビ系ドラマ「[[ブラックジャックによろしく]]」主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[任天堂]]「[[ファイアーエムブレム 烈火の剣]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|THE ROSE&lt;br /&gt;
|[[ネスレ日本|ネスレジャパン]]「[[ネスカフェ]] プレジデント」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|LOVIN' YOU&lt;br /&gt;
|[[オンワード樫山]]「VANILLA CONFUSION」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|WHAT A WONDEAFUL WORLD&lt;br /&gt;
|[[ソニー]]「[[ハンディカム]] PC300K」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|瞳をとじて&lt;br /&gt;
|[[東宝]]配給映画「[[世界の中心で、愛をさけぶ#映画『世界の中心で、愛をさけぶ』|世界の中心で、愛をさけぶ]]」主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|キミはともだち&lt;br /&gt;
|フジテレビ系ドラマ「[[ワンダフルライフ (テレビドラマ)|ワンダフルライフ]]」主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|思いがかさなるその前に…&lt;br /&gt;
|[[トヨタ自動車]]「[[トヨタ・カローラフィールダー|COROLLA FIELDER]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|フジテレビ系ドラマ「[[積木くずし#積木くずし真相 ～あの家族、その後の悲劇～|積木くずし真相～あの家族、その後の悲劇～]]」主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|POP STAR&lt;br /&gt;
|フジテレビ系ドラマ「[[危険なアネキ]]」主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ため息キップ&lt;br /&gt;
|[[大同生命]]CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|バイマイメロディー&lt;br /&gt;
|au by KDDI「[[au LISTEN MOBILE SERVICE|LISMO]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|hug&lt;br /&gt;
|[[コカ・コーラ]]「[[紅茶花伝]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|哀歌（エレジー）&lt;br /&gt;
|東宝配給映画「[[愛の流刑地#映画|愛の流刑地]]」主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|君の好きなとこ&lt;br /&gt;
|日本テレビ系ドラマ「[[演歌の女王]]」主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|美しい人&lt;br /&gt;
|[[資生堂]]「[[ELIXIR SUPERIEUR]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|fake star&lt;br /&gt;
|[[明治製菓]]「Fran Aromatier」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|キャンバス&lt;br /&gt;
|フジテレビ系ドラマ「[[ハチミツとクローバー#テレビドラマ|ハチミツとクローバー]]」主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|君はス・テ・キ♥&lt;br /&gt;
|[[リプトン]]「新リプトン リモーネ」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Cry&amp;amp;Smile!!&lt;br /&gt;
|[[味の素]]「[[クノール]] カップスープ」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|UPSET&lt;br /&gt;
|[[LG電子]]「[[FOMA]] [[L705iX]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Twenty! Twenty! Twenty!&lt;br /&gt;
|[[J-WAVE]]開局20周年ソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|いつか離れる日が来ても&lt;br /&gt;
|[[ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント (日本)|ソニーピクチャーズエンタテインメント]]配給映画「[[あの空をおぼえてる]]」主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|写真&lt;br /&gt;
|[[日本中央競馬会]]2008年イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Moon River&lt;br /&gt;
|[[アスミック・エースエンタテインメント]]配給映画「[[:en:In the Shadow of the Moon|ザ・ムーン]]」日本版主題歌&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
;2001年&lt;br /&gt;
*[[ゴールドディスク大賞]]「ロック・アルバム・オブ・ザ・イヤー」（THE CHANGING SAME）&lt;br /&gt;
;2002年&lt;br /&gt;
*ゴールドディスク大賞「ロック・アルバム・オブ・ザ・イヤー」（gaining through losing）&lt;br /&gt;
*[[MTV Video Music Awards Japan]] 最優秀男性アーティストビデオ賞&lt;br /&gt;
;2003年&lt;br /&gt;
*ゴールドディスク大賞「ソング・オブ・ザ・イヤー」（大きな古時計）&lt;br /&gt;
*ゴールドディスク大賞「ロック＆ポップ・アルバム・オブ・ザ・イヤー」（LIFE is...）&lt;br /&gt;
*[[ゴールデン・アロー賞]]音楽賞&lt;br /&gt;
*[[SPACE SHOWER Music Video Awards]] BEST MALE CLIP（Ring）&lt;br /&gt;
;2004年&lt;br /&gt;
*ゴールドディスク大賞「ロック＆ポップ・アルバム・オブ・ザ・イヤー」（Ken's Bar&lt;br /&gt;
;2005年&lt;br /&gt;
*ゴールドディスク大賞「ソング・オブ・ザ・イヤー」（瞳をとじて）&lt;br /&gt;
*ゴールドディスク大賞「ロック＆ポップ・アルバム・オブ・ザ・イヤー」（SENTIMENTALovers）&lt;br /&gt;
*MTV Video Music Awards Japan 最優秀男性アーティストビデオ賞（瞳をとじて）&lt;br /&gt;
*MTV Video Music Awards Japan 最優秀映画ビデオ賞（瞳をとじて）&lt;br /&gt;
;2006年&lt;br /&gt;
*ゴールドディスク大賞「ロック＆ポップ・アルバム・オブ・ザ・イヤー」（Ken Hirai 10th Anniversary Complete Single Collection '95-'05 歌バカ）&lt;br /&gt;
*MTV Video Music Awards Japan 最優秀男性アーティストビデオ賞（POP STAR）&lt;br /&gt;
*SPACE SHOWER Music Video Awards BEST BEST POPS VIDEO（POP STAR）&lt;br /&gt;
;2007年&lt;br /&gt;
*SPACE SHOWER Music Video Awards BEST MALE CLIP（バイマイメロディー）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
* [[東京メトロポリタンテレビジョン|東京MXテレビ]]『電リク! BeatBox』 - 司会&lt;br /&gt;
*[[テレビ朝日]]関東ローカル『[[せつない]]』 - 第20話主人公&lt;br /&gt;
2014年4月2日の各ワイドショー。イベント模様放送&lt;br /&gt;
スッキリ。(2014年4月2日。VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
サンジャポ。(2014年4月6日。VTR出演TBS)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
*2時いろネットワーク（1997年 - 1998年、[[エフエム北海道|AIR-G']]）&lt;br /&gt;
*平井堅の聞いてもらってすいません（[[エフエム九州|CROSS FM]])&lt;br /&gt;
*平井堅のたまリバ!（1999年 - 2000年、[[エフエム世田谷|FM世田谷]]、[[栃木放送]]や[[エフエム佐賀|FM佐賀]]でもネットされた）&lt;br /&gt;
*平井堅のオレは歌バカだ!（1998年 - 2001年、AIR-G'）&lt;br /&gt;
*[[Across The View|ACROSS THE VIEW ～ MAD ABOUT SINGIN']]　（2000年 - 2001年、[[J-WAVE]]）&lt;br /&gt;
*平井堅の[[OH! MY RADIO]]（2001年 - 2004年、J-WAVE）&lt;br /&gt;
*BREAD&amp;amp;CIRCUS～FLYING EASY ON SATURDAY NIGHT～（2005年4月 - 7月、J-WAVE）&lt;br /&gt;
*FLYING EASY（2005年7月 - 12月、J-WAVE）&lt;br /&gt;
*平井堅のオールナイトニッポン（2008年3月10日、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[キッコーマン]] 『[[トライアングル (曖昧さ回避)|万上焼酎 トライアングル]]』（2001年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ自動車|TOYOTA]] 『[[トヨタ・カローラフィールダー|COROLLA FIELDER]]』（2004年）&lt;br /&gt;
* [[リプトン|Lipton]] 『新リプトン リモーネ』（2008年）&lt;br /&gt;
* [[LG電子]]『[[FOMA]] [[L705iX]]』（2008年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連人物 ==&lt;br /&gt;
*[[伊藤たかみ]] - 中学・高校の同級生で、当時平井のことを「ヒラケン」と呼んでいた仲&lt;br /&gt;
*[[桑田佳祐]] - 平井がデビュー以前から敬愛するミュージシャン&lt;br /&gt;
*[[椎名林檎]] - メル友であると歌番組で発言&lt;br /&gt;
*[[一青窈]] - [[ファルセット]]の周波数など2人の持つ共通性が「トリビアの泉」で検証された&lt;br /&gt;
*[[村田渚]] - 上野高校の同級生で、ライブゲストでのトーク共演あり&lt;br /&gt;
*[[山下真治]]（ヒライケンジ） - 平井堅などのものまね芸人&lt;br /&gt;
安室奈美恵。グロテスクでコラボした&lt;br /&gt;
2014年3月20日の各ワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.pinups.co.jp/hirai/ Ken HIRAI official web site] - 研音公式&lt;br /&gt;
*[http://www.kenhirai.net/ 平井堅] - ソニーミュージック公式&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{平井堅}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ひらい けん}}&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のシンガーソングライター]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のR&amp;amp;amp;B・ミュージシャン]]&lt;br /&gt;
[[Category:ソニー・ミュージックエンタテインメントのアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:1972年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:大阪府出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:名張市]]&lt;br /&gt;
[[Category:オリコン年間シングルチャート1位獲得アーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:オリコン年間アルバムチャート1位獲得アーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:同性愛者である又は噂のある有名人]]&lt;br /&gt;
[[Category:Wikipediaで保護された記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.189.94.9</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%9F%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%89%E3%83%BC%E3%83%8A%E3%83%84&amp;diff=223734</id>
		<title>ミスタードーナツ</title>
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				<updated>2014-04-06T01:31:44Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.189.94.9: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:ミスタードーナツ1.jpg|350px|thumb|ミスタードーナツ店内の様子]]&lt;br /&gt;
[[Image:ミスタードーナツ2.jpg|350px|thumb|ミスタードーナツ店内の様子]]&lt;br /&gt;
'''ミスタードーナツ'''（[[英語|英称]]：''Mister Donut''）は、[[アメリカ合衆国|アメリカ]]・[[マサチューセッツ州]][[ボストン]]で[[1955年]]に創業された、[[ドーナツ]][[チェーン店|チェーン]]のブランドである。日本での略称は「'''ミスド'''」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
=== 日本国内 ===&lt;br /&gt;
[[1971年]]に[[日本]]での事業を開始しており、[[ケンタッキーフライドチキン]]や[[日本マクドナルド|マクドナルド]]などと同じく日本で最も早い時期に始められたフード系[[フランチャイズ]]である。特に[[バブル景気#バブル崩壊|バブル崩壊]]以降、[[吉野家]]などと共に、低価格路線を採った[[外食産業]]における代表的なものの一つとなっている。&lt;br /&gt;
日本の店舗では飲茶メニューも提供している。2006年3月時点での店舗数は1303店（日本国内）であり、このうち直営店は72店。日本最大規模のドーナツチェーン店である。日本国内における現在の運営会社は、[[大阪府]][[吹田市]]豊津町に本社を置く[[ダスキン]]となっているが、ミスタードーナツ事業の本部については大阪府吹田市芳野町に存在している。[[ドーナツ]]を主力商品としているが、その他の様々な食品も扱い、[[ファーストフード]]店として知られる。フランチャイズにより、全国に店舗展開をしているが、2008年12月現在新規フランチャイジーの募集はしていない。また、[[#品質に対する嫌疑|不祥事]]もあり、社長引責退任などもあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アメリカ ===&lt;br /&gt;
本家アメリカのミスタードーナツは、創業者どうしが親族関係にある[[ダンキンドーナツ]]にとっての最大のライバルであったが、[[1990年]][[2月]]に同社によって買収された。この買収に伴い、ミスタードーナツに加盟していたフランチャイズのほぼ全店が[[ダンキンドーナツ]]へ移行する事となった。しかしながら、[[ペンシルベニア州]]と[[オハイオ州]]を中心に一部の加盟店にとっては、既存のダンキンドーナツの店舗と近すぎる等の理由で、鞍替えは事実上困難となった。数百店に及ぶこれらの加盟店は共同でネットワークを築き、その多くは[[ドーナツ・コネクション]]というブランド名で、ミスタードーナツと同様のメニューを提供している。なお、2008年現在、米国内でミスタードーナツブランドで営業する店舗は、ペンシルベニア州や[[フロリダ州]]などの東部地方に8店舗を残すのみである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== カナダ ===&lt;br /&gt;
1990年代後半から、規模が縮小され、2008現在、[[オンタリオ州]][[トロント]]で、3店舗のみがミスタードーナツとして営業している。ただしこれらの3店舗は、各国に展開しているミスタードーナツとは無関係である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日本及び北米以外 ===&lt;br /&gt;
2006年3月時点の日本国外の店舗数は1406店である。&lt;br /&gt;
現在の主力事業地域は[[アジア]]市場であり、日本と[[フィリピン]]、[[インドネシア]]、[[タイ王国|タイ]]で大規模に事業運営を行っている。[[台湾]]にも進出中。[[大韓民国|韓国]]では[[ダンキンドーナツ]]が人気を博していることもあり、13店舗あるのみである。なお、[[エルサルバドル]]でも事業を行っている。ミスドとは種類の異なる高級志向のドーナツを販売する「andonand」が3店舗存在している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ブランドロゴ ==&lt;br /&gt;
ミスタードーナツの[[ロゴタイプ|ロゴ]]は、アメリカの創業者のハリー・ウィノカーが[[ネクタイ|ボウタイ]]をした[[髭|ひげ]]の[[調理師|コック]]となっている姿を特徴的に図案化したものである。色は主に、[[オレンジ]]と[[白]]が使われる。サブカラーとして[[茶色]]が使用される場合がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 沿革（日本国内） ==&lt;br /&gt;
[[Image:ミスタードーナツ3.jpg|350px|thumb|ミスタードーナツ店内の様子]]&lt;br /&gt;
* [[1970年]][[10月]] ミスタードーナツ・オブ・アメリカ社との事業提携によりミスタードーナツ事業スタート。&lt;br /&gt;
* [[1971年]][[4月]] ミスタードーナツ1号店を[[ダイエー]]箕面店（[[大阪府]][[箕面市]]）にパイロットショップとしてオープン（のち移転したため現在の1号店とは位置が異なる）。&lt;br /&gt;
* [[1993年]][[9月]] 「ミスター飲茶」をスタート。&lt;br /&gt;
* [[1996年]] イメージソングに[[山下達郎]]の[[COZY|DONUTS SONG]]を起用。現在まで店頭で使用される。&lt;br /&gt;
* [[1997年]][[4月1日]] 消費税率引き上げに伴い内税方式から外税方式に変更。&lt;br /&gt;
* [[2001年]][[12月1日]] ミスター点心1号店を大阪府[[堺市]][[西区 (堺市)|西区]]のダイエー[[鳳駅|鳳]]店内にオープン。&lt;br /&gt;
* [[2002年]] 肉まんの違法食品添加物混入騒動が起こる。詳しくは後述。&lt;br /&gt;
* [[2003年]] ミスター点心事業を廃止。&lt;br /&gt;
* 2006年[[9月1日]] 「ミスドクラブ」が東北6県先行スタート。&lt;br /&gt;
* 2006年[[11月26日]] 「ミスドカードキャンペーン」が終了。&lt;br /&gt;
* 2006年[[12月1日]] 「ミスドクラブ」が全国スタート。&lt;br /&gt;
* 2007年[[1月13日]] 「もちもちくるみ」が一時販売休止となる騒ぎ。以下に詳細。&lt;br /&gt;
* 2007年[[4月20日]] 「大人のミスタードーナツ」をコンセプトとした「andonand（アンドナンド）」1号店が渋谷にオープン。&lt;br /&gt;
* [[2008年]][[2月]] 材料である小麦などの高騰や[[トランス脂肪酸]]を減らした油の採用などを理由に主力商品を値上げする。[[モスフードサービス]]と資本業務提携を発表。&lt;br /&gt;
* 2008年7~8月 上記のモスとの提携を受け、ホットチキンパイを発売する。&lt;br /&gt;
* 2008年11月1日 リッチドーナツシリーズやパイ類を減量し、値下げする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テレビCM ==&lt;br /&gt;
[[Image:ミスタードーナツ4.jpg|350px|thumb|ミスタードーナツ店内の様子]]&lt;br /&gt;
広告・広報については現在、[[キー局|東京キー局]]を中心に[[スポットCM|スポット]]などで[[テレビ]][[コマーシャルメッセージ|CM]]を流している。以前は、[[ラジオ]]でも[[文化放送]]で[[スポンサー]]となる番組を放送していた（[[ダスキン]]のCMに出演していた[[さだまさし]]関連の番組提供や[[土居まさる]]→[[中田秀作]]のラジオディズ、[[加山雄三]]パーソナリティーのラジオ番組など）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年10月現在、[[玉木宏]]、[[相武紗季]]出演のCMのうち、[[村上ショージ]]、[[ヒロシ]]、[[渡辺鐘|世界のナベアツ]]と共演したバージョン以外の全てのバージョンが公式ホームページで視聴出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
芸人の出演が多く、上記の芸人以外に[[大木こだま・ひびき]]が起用されていた事もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''CMの歴史'''&lt;br /&gt;
* [[1986年]] イメージキャラクターに[[所ジョージ]]を起用。当初は[[明石家さんま]]と[[片桐はいり]]だったが、さんまはすぐに降板。その後所、[[ダウンタウン (お笑いコンビ)|ダウンタウン]]も起用され四人となったが、最終的には所のみが[[2000年]]ごろまで勤めた。&lt;br /&gt;
* [[1996年]] [[山下達郎]]のイメージソング「DONUTS SONG」起用。&lt;br /&gt;
* [[1998年]][[4月1日]] [[吉川ひなの]]から[[鈴木紗理奈]]にイメージキャラクターが交替。&lt;br /&gt;
* [[2000年]] [[藤井隆]]がイメージキャラクター。&lt;br /&gt;
* [[2002年]] [[浜崎あゆみ]]がイメージキャラクター。しかし、下記の不祥事により降板する。&lt;br /&gt;
* [[2003年]] [[TUBE]]の[[コマーシャルソング|CMソング]]「Summer Breeze」起用。&lt;br /&gt;
* [[2004年]][[4月]] - [[相武紗季]]がイメージキャラクターを務めている。CMには[[タカアンドトシ]]も共に出演。&lt;br /&gt;
* 2004年[[6月]] [[レアル・マドリード]]とスポンサー契約を結ぶ。&lt;br /&gt;
* [[2005年]][[9月]] - [[玉木宏]]がイメージキャラクターに加わる。&lt;br /&gt;
* [[2006年]][[4月]]からの新シリーズのCMからタカアンドトシに代わり玉木宏が起用され、継続の相武紗季と共演することとなった。また、[[キャッチコピー]]は「いいことあるぞ〜ミスタードーナツ」から「持っていこ。持って帰ろ。ミスタードーナツ」に変更された。&lt;br /&gt;
* 2006年[[6月]] レアル・マドリードC.F.[[リカちゃん]]第2弾CMに[[ラモス瑠偉]]が出演。&lt;br /&gt;
* [[2007年]][[4月]] [[キャッチコピー]]に「いいことあるぞ〜」が復活、「持っていこ、持って帰ろ～」と併用（CMは「持っていこ、持って帰ろ～」）。&lt;br /&gt;
* 2007年[[7月]] CMキャラクターに[[村上ショージ]]が加わる。[[相武紗季]]と玉木宏は継続、以後は「相武+玉木」「相武+村上」の2パターンのCMが放送されている。また、[[ダチョウ倶楽部]]を起用し、相武と共演することもあり、「リッチドーナツ」の登場時のCMで「聞いてないよ」と検索を勧めるCMを放映した。&lt;br /&gt;
* 2008年4月 チョコドーナツのリニューアルを機に玉木宏とお笑いタレントの[[ヒロシ]]と異色共演を果たす。CMタイトルは「宏とヒロシ」であった。&lt;br /&gt;
* 2008年6月4日 - 6月8日 ポン・デ・リングが総売上10億個を突破したため、ポン・デ・リング全種類を100円均一にする。CMキャラクターに[[ジャリズム]]の[[渡辺鐘|世界のナベアツ]]を起用し相武と共演。ナベアツの持ちネタを、前述の期間にちなんで「4〜8までアホになる」というギャグを、そしてさらに、「25〜29までアホになる」というギャグを披露した。また7月は、「9〜13までアホになる」というギャグを披露した。&lt;br /&gt;
* 2010年1月6日 - 1月12日 ドーナツ100円・パイ120円セールを実施。ミスタードーナツとCMタイアップしているという設定のミュージシャンのネタを持つ[[エハラマサヒロ]]が、セール用CMソングを担当。本人も一瞬だけ出演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 福袋 ==&lt;br /&gt;
正月には毎年1000円の[[福袋]]と2000円の福箱を販売している。1000円の福袋にはドーナツ10個分、2000円の福箱には20個分の引換券が入っている他、その年のカレンダーや、普段店舗での購入代金に応じてもらえるポイントで引き換えが出来る景品（昨年度配布された内の過剰在庫分）が入っている。ほとんどの場合中身や値段は同じであるが、店舗によって異なる場合もある。店舗によってはキッズ用の500円の福袋もある。(2009年は600円にて販売)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 品質に対する嫌疑・不祥事 ==&lt;br /&gt;
同社は複数回に渡ってずさんな品質管理等による衛生問題等を起こしている。これは[[外食産業#多店舗展開している外食企業|他のファーストフード事業]]と比較しても多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 肉まんの違法食品添加物混入&lt;br /&gt;
: [[2002年]]5月、[[2000年]]に販売された[[中国]]産の肉まん1314万個に日本国内での使用が認められていない[[食品添加物]]である[[酸化防止剤]]TBHQ(t-ブチルヒドロキノン)が使用されていたことが発覚。&lt;br /&gt;
: 当時外部の業者から指摘を受けて問題を認識したダスキンは、その業者に口止め料6300万円を支払いそのまま販売を継続していたことも判明し、2002年11月、社長が退任した。当時[[浜崎あゆみ]]がイメージキャラクターを務めていたが、予定されていたキャンペーンは中止された。&lt;br /&gt;
: [[2006年]][[6月9日]]、ダスキン株主代表訴訟控訴審判決が大阪高裁で行われた。調査報告によって、違法添加物混入肉まんがそのまま継続して販売されていたことや関係当事者に口止め料を支払っていたことなどを、すべての取締役、監査役が知った後の取締役会としての対応（いわゆるクライシスマネジメント）につき、取締役会の構成員として果たすべき注意義務を怠ったとする。&lt;br /&gt;
; ポテトクリームスープに虫が混入&lt;br /&gt;
: [[2004年]]1月、「ポテトクリームスープ」に虫が混入するトラブルが5件あったことが客からの苦情で発覚し、同商品の販売を中止。混入していた虫は野菜につく害虫[[アザミウマ]]の一種。材料の[[アスパラガス]]に付いていたものとされる。&lt;br /&gt;
; 中華粥に蛾が混入&lt;br /&gt;
: 2004年6月、3店舗で「涼風粥」に[[ガ|蛾]]の幼虫が混入していたことが判明し、販売を中止すると発表。混入していた虫は、大きさ1センチ前後の蛾の幼虫。材料の[[ベトナム]]産[[ホウレンソウ]]に付いていたものとされる。&lt;br /&gt;
; もちもちくるみに関する異物混入&lt;br /&gt;
: [[2007年]][[1月6日]]に新商品として全国発売された「もちもちくるみ」に、小石のような異物が混入しているとの指摘を受け[http://www.duskin.co.jp/news/2007/0114_01.html]、翌週には販売中止となった。製造段階から原料の[[クルミ]]に入っていた小石を取り除くことができなかったことが原因とされる。&lt;br /&gt;
; 賞味期限表示のないゼリーを販売&lt;br /&gt;
: 2007年[[5月19日]]、「ポン・デ・ライオン フルーツゼリー マンゴー&amp;amp;ライチ」のうち[[賞味期限]]表示のない[[ゼリー]]が販売されていたことが判明し、該当する商品を回収するとした。&lt;br /&gt;
; 賞味期限切れのボトル入りコーヒーを販売&lt;br /&gt;
: 2007年[[6月16日]]、[[新潟県]]の寺尾店([[新潟市]])と長岡駅前店([[長岡市]])で賞味期限切れのボトル入りアイスコーヒーを販売していたことが判明し、該当商品の回収を呼びかけた。調査の結果、[[東京都]]、[[群馬県]]など9店舗で計25本の賞味期限切れ商品の販売が確認された。&lt;br /&gt;
; フルーティミルクの一部に賞味期限切れ&lt;br /&gt;
: 2007年[[10月31日]]、季節商品として販売していた飲料商品「フルーティミルク」の「メロン」「ストロベリー」に賞味期限切れの原材料（シロップ）を使用されていたことが判明したため販売を中止したと発表した。使用されたのは、全国36都道府県181店舗に及ぶ。本部は毎週、全国の各店舗に対し、賞味期限切れの原材料を特定し、使用しないよう指導していたとするが、機能しなかった。&lt;br /&gt;
; ポン・デ・抹茶あずきに金属片混入&lt;br /&gt;
: [[2008年]][[6月10日]]、同社枚方長尾ショップ([[大阪府]][[枚方市]])で販売された『ポン・デ・抹茶あずき』に金属片が混入していたことが判明したと発表した[http://sankei.jp.msn.com/life/trend/080611/trd0806110154001-n1.htm]。ドーナツを製造する機器に破損が生じ、その時の金属片が混入した可能性。同社は、[[6月7日]]-[[6月9日|9日]]にかけ販売された同商品を回収するとした。&lt;br /&gt;
; 賞味期限切れのプリンを販売&lt;br /&gt;
: [[2009年]][[10月27日]]、寺町六角上ルショップ([[京都市]][[中京区]])で販売した[[プディング|プリン]]6個が賞味期限切れだったと発表した[http://www.sponichi.co.jp/society/flash/KFullFlash20091027042.html]。[[10月24日|24日]]が賞味期限の「ディップリン　ピーチ」を、確認不足で[[10月25日|25]]、[[10月26日|26]]両日に販売。6個のうち2個が持ち帰られ、回収を呼び掛けた。&lt;br /&gt;
; スティックパイのマロンとアップルを間違えて販売&lt;br /&gt;
: 2009年[[11月5日]]、[[アリオ鳳]]ショップ(大阪府[[堺市]][[西区 (堺市)|西区]])など7店舗で、新商品のスティックパイ「アップルキャラメル」と「マロン」の計200個を取り違えて販売したと発表した[http://www.asahi.com/national/update/1105/OSK200911050046.html]。[[リンゴ]]に[[アレルギー]]をもつ人が「アップルキャラメル」を食べると、アレルギー症状が出る恐れがあるとして自主回収。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ポイントカード ==&lt;br /&gt;
100円で3ポイント(pt)加算されるポイントカード（「ミスドカード」）を発行している。ポイントカードの有効期限は初回利用日から1年間である。ポイントカードは全国共通で使用することが出来る。有効期限が過ぎると、貯まっていたポイントはすべて無効となり、次回来店時に新たに20ptが加算され、ポイントカードはその日からの1年間有効となる。ポイントを貯めることによって、プレミアムグッズと交換することができる。100ptで100円の値引きができ、150pt、200pt、300pt、400pt、500pt、1000ptのグッズがあり、有効期限内に交換することができる。また、200ptのグッズは3ヶ月毎、150ptのグッズは1ヶ月半毎に、新しいものに変わる。ただし、間違えてポイントカードを2枚以上作ってしまっても、ポイントを1枚のポイントカードにまとめることは出来ない。ポイントカードを忘れてしまった場合は、ポイントカード忘れレシートが発行される。これを発行後3ヶ月以内にレシートが発行された店舗に持参すれば本来のポイントカードにその分のポイントを加算することができるが、レシート発行店以外での店舗ではポイントを加算することが出来ない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かつてはスクラッチ式のポイントカードを集めてグッズと交換するというシステムだったが、後にカードを十枚集めて商品と交換するシステムに変更された。そして現行のポイントカード導入に伴い、このシステムは廃止された。&lt;br /&gt;
この時期のグッズには[[原田治]]のイラストが描かれたものが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== マスコットキャラクター ==&lt;br /&gt;
ポン・デ・リング他多数の商品にキャラクターが設定されている。キャラクターは現時点で全12種類。[[ポン・デ・ライオンとなかまたち]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== FC加盟社 ==&lt;br /&gt;
* [[アジアル]]（本社：[[愛知県]][[中区 (名古屋市)|名古屋市中区]]）&lt;br /&gt;
* [[アシスト・クルー]]（本社：[[神奈川県]][[中郡 (神奈川県)|中郡]][[大磯町]]）&lt;br /&gt;
* アトラス（本社：愛知県名古屋市[[昭和区]]、[[ATグループ]]）&lt;br /&gt;
* [[アドニス]]（本社：[[北海道]][[旭川市]]）&lt;br /&gt;
* [[イズミ・フード・サービス]]（本社：[[広島県]][[南区 (広島市)|広島市南区]]）&lt;br /&gt;
* [[ヴィアン]]（本社：[[港区 (東京都)|東京都港区]]） &lt;br /&gt;
* [[ウッドベル]](本社：[[島根県]][[出雲市]])&lt;br /&gt;
* 岡田屋（本社：神奈川県[[旭区 (横浜市)|横浜市旭区]]）&lt;br /&gt;
* [[おりじん]]（本社：[[長野県]][[松本市]]）&lt;br /&gt;
* [[鎌田会館]]（本社：[[秋田県]][[秋田市]]）&lt;br /&gt;
* [[極東フーズコーポレーション]]（本社：[[福岡県]][[中央区 (福岡市)|福岡市中央区]]）&lt;br /&gt;
* [[ケントク]]（本社：[[大阪府]][[中央区 (大阪市)|大阪市中央区]]）&lt;br /&gt;
* [[小山商会]]（本社：[[宮城県]][[青葉区 (仙台市)|仙台市青葉区]]）&lt;br /&gt;
* [[山商]]（本社：[[兵庫県]][[神戸市]][[長田区]]、[[山陽電気鉄道|山陽電鉄]]グループ）&lt;br /&gt;
* [[サンポーコーポレーション]]（本社：[[岐阜県]][[岐阜市]]）&lt;br /&gt;
** [[サンポーギフ]]（本社：岐阜県岐阜市）&lt;br /&gt;
** [[サンポー浜松]]（本社：[[静岡県]][[浜松市]]）&lt;br /&gt;
* [[サンローリー]]（本社：大阪府[[大阪市]][[西成区]]、[[イズミヤ]]グループ）&lt;br /&gt;
* [[ジェイアール九州ファーストフーズ]]（本社：福岡県福岡市[[博多区]]、[[九州旅客鉄道|JR九州]]グループ）&lt;br /&gt;
* [[西武鉄道]]（本社：[[埼玉県]][[所沢市]]）&lt;br /&gt;
* [[タイホウフーズ]]（本社：愛知県名古屋市中区、[[タイホウグループ]]）&lt;br /&gt;
* [[太陽エンタープライズ]]（本社：神奈川県横浜市[[神奈川区]]）&lt;br /&gt;
* [[拓南産業]]（本社：[[沖縄県]][[那覇市]]、[[拓南製鐵]]グループ）&lt;br /&gt;
* [[立花エンターテインメント・ワン]]（本社：大阪府[[西区 (堺市)|堺市西区]]）&lt;br /&gt;
* [[チタカ・インターナショナル・フーズ]]（本社：愛知県[[北名古屋市]]）&lt;br /&gt;
* [[寺川ビルディング]]（本社：[[奈良県]][[北葛城郡]]王寺町）&lt;br /&gt;
* [[トレーシー]]（本社：神奈川県横浜市[[緑区 (横浜市)|緑区]]）&lt;br /&gt;
* [[奈交フーズ]]（本社：奈良県[[奈良市]]、[[奈良交通]]グループ）&lt;br /&gt;
* [[西鉄プラザ]]（本社：福岡県福岡市、[[西鉄グループ]]）&lt;br /&gt;
* [[ニッシンコーポレーション]]（本社：[[山口県]][[下関市]]）&lt;br /&gt;
* [[パシオジャパン]]（本社：大阪府[[八尾市]]）&lt;br /&gt;
* [[ビケンテクノ]]（本社：大阪府[[吹田市]]）&lt;br /&gt;
* [[ファイブ・ワン]]（本社：[[青森県]][[青森市]]）&lt;br /&gt;
* [[フジタコーポレーション]]（本社：北海道[[苫小牧市]]）&lt;br /&gt;
* [[フジファミリーフーズ]]（本社：[[愛媛県]][[松山市]]）&lt;br /&gt;
* [[BUNコーポレーション]] （本社：福岡県福岡市博多区）&lt;br /&gt;
* [[星商]]（本社：[[千葉県]][[若葉区|千葉市若葉区]]）&lt;br /&gt;
* 松屋（本社：[[福島県]][[福島市]]）&lt;br /&gt;
* マルハンダイニング（本社：東京都[[江東区]]、[[マルハン]]グループ）&lt;br /&gt;
* [[マルヨ]]（本社：[[山口県]][[防府市]]）&lt;br /&gt;
* [[大和フーヅ]]（本社：[[埼玉県]][[熊谷市]]、[[ゼンショー]]グループ）&lt;br /&gt;
* [[ヤン・ヤン]]（本社：[[静岡県]][[焼津市]]）&lt;br /&gt;
* [[ユーアールエー]]（本社：兵庫県[[淡路市]]）&lt;br /&gt;
* [[ヨロチョーフーズ]]（本社：[[鳥取県]][[鳥取市]]）&lt;br /&gt;
* [[リバースリー]]（本社：[[京都府]][[西京区|京都市西京区]]）&lt;br /&gt;
* [[リラィアブル]]（本社：北海道[[釧路市]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[ダスキン]] - [[日本|日本国内]]における現在の運営会社。&lt;br /&gt;
* [[モスド]](MOSDO!) - [[モスバーガー]]との共同ブランド。2009年現在、[[矢口真里]]と[[辻希美]]がイメージキャラクター。&lt;br /&gt;
* [[ペーター佐藤]] - パッケージや景品の[[イラストレーション|イラスト]]に起用されていた。&lt;br /&gt;
* [[Syrup 16g]] - [[バンド (音楽)|バンド]]名の由来が、その名を検討していたミスタードーナツにあるとされる。&lt;br /&gt;
* [[スタンプラリー#ミスタードーナツ巡り|スタンプラリー]] - 「ミスタードーナツ巡り」に関する記述がある。&lt;br /&gt;
* [[クリスピー・クリーム・ドーナツ]]([[リヴァンプ]]、[[ロッテ]]) - [[アメリカ合衆国|米国]]では1937年から存在してきたが、日本国内では2006年から事業を開始した新たなドーナツチェーン。[[新宿サザンテラス|新宿サザンテラス店]]を1号店として、店舗数を順次拡大している。&lt;br /&gt;
* [[ダンキンドーナツ]]([[吉野家#沿革|吉野家ディー・アンド・シー]]) - 米国などでは最大手のドーナツチェーンであるが、日本国内では[[アメリカ軍#駐留国|米軍基地]]を除き撤退。ただし、日本の[[外食産業|外食産業全体]]において[[吉野家]]としては今でも共存・競合関係にある。&lt;br /&gt;
ドラえもん。&lt;br /&gt;
マスタードーナツという名前で出ている&lt;br /&gt;
鬼灯&lt;br /&gt;
閻魔がライオンになった。アニメの最終回でも放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.misterdonut.jp/ ミスタードーナツ]&lt;br /&gt;
* [http://www.duskin.co.jp/ ダスキン]&lt;br /&gt;
* [http://www.andonand.jp/ アンドナンド]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
英語のミスターは絶対男性にしか使わず、ミズは絶対女性にしか使わない。それに対し日本語は男女問わず「さん」を使えるのに、同輩や目下に対する場合に限って男子には「君」を使うことがあるというのは[[男性差別]]だ。日本のそーゆーとこ大嫌い! [[i'm hatin' it]]! 男女とも「さん」に統一すべきだ！&lt;br /&gt;
*[http://www.kobe-np.co.jp/kobenews/sougou/021124ke84630.html 男子も「さん」で... 「君」廃止、学校で広がる] - 兵庫県たつの市（旧揖保川町）の小学校で始まった取り組み。&lt;br /&gt;
*[http://www.bizocean.jp/faq/FaqDetail/?faq_query_id=5023 男性社員の呼称「みんなのビジネスQ&amp;amp;A」]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:みすたとなつ}}&lt;br /&gt;
[[Category:ドーナツ店]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の外食産業]]&lt;br /&gt;
[[Category:ファーストフード店]]&lt;br /&gt;
[[Category:大阪府の企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:食の安全]]&lt;/div&gt;</summary>
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		<title>パロディの一覧</title>
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				<updated>2014-04-06T01:22:04Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.189.94.9: /* ドラマ・バラエティ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''パロディの一覧'''（パロディのいちらん）は[[パロディ]]作品をまとめたものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史的なパロディ作品 ==&lt;br /&gt;
;'''日本'''&lt;br /&gt;
* [[金々先生栄華夢]]（[[恋川春町]]）&lt;br /&gt;
* [[好色一代男]]（[[井原西鶴]]）&lt;br /&gt;
* [[蜀山先生狂歌百人一首]]（[[大田南畝]]）&lt;br /&gt;
* [[偐紫田舎源氏]]（[[柳亭種彦]]）&lt;br /&gt;
* [[仁勢物語]]（作者不詳） - 『[[伊勢物語]]』のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[本朝二十不孝]]（井原西鶴）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''世界'''&lt;br /&gt;
* [[衣装哲学]]（[[トマス・カーライル]]）&lt;br /&gt;
* [[ウォントリーの龍]]（作者不詳） - 17世紀のバラッド。&lt;br /&gt;
* [[桶物語]]（[[ジョナサン・スウィフト]]）&lt;br /&gt;
* [[音楽の冗談]](''Ein musikalischer Spa&amp;amp;szlig;''), K.522 (1787)（[[ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト]]） - 幾人かの研究家の仮定では、モーツァルトの無能な同時代人へのパロディとされる。&lt;br /&gt;
* [[髪盗人]]（[[アレクサンダー・ポープ]]）&lt;br /&gt;
* [[ガリヴァー旅行記]]（ジョナサン・スウィフト）&lt;br /&gt;
* [[愚物列伝]]（アレクサンダー・ポープ）&lt;br /&gt;
* [[チョーサーによる騎士トパスの物語]]（[[ジェフリー・チョーサー]]） - 『[[カンタベリー物語]]』より。&lt;br /&gt;
* [[ドン・キホーテ]]（[[ミゲル・デ・セルバンテス]]）&lt;br /&gt;
* [[ナンビ・パンビ]]（[[ヘンリー・ケアリー]]）&lt;br /&gt;
* [[ぴかぴかすりこぎ団の騎士]]（[[フランシス・ボーモント]]と[[ジョン・フレッチャー (劇作家)|ジョン・フレッチャー]]）&lt;br /&gt;
* [[ヒューディブラス]]（[[サミュエル・バトラー]]）&lt;br /&gt;
* [[マクフレクノー]]（[[ジョン・ドライデン]]）&lt;br /&gt;
* [[ラセラス]]（[[サミュエル・ジョンソン]]）&lt;br /&gt;
* &amp;quot;Beware of the Cat&amp;quot;（[[トマス・ナッシュ]]）&lt;br /&gt;
* &amp;quot;The Memoirs of Martinus Scribblerus&amp;quot;（[[ジョン・ゲイ]]、アレクサンダー・ポープ、[[ジョン・アーバスノット]] 、[[ロバート・ハーレー|オックスフォードの伯爵]]、その他）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 現代のパロディ作品（日本） ==&lt;br /&gt;
==== 文学 ====&lt;br /&gt;
* [[あるジーサンに線香を]]（[[東野圭吾]]）-[[ダニエル・キイス]]の『[[アルジャーノンに花束を]]』の手法を使った作品。&lt;br /&gt;
* [[宇宙一の無責任男]]（[[吉岡平]]） - [[植木等]]の『[[ハナ肇とクレージーキャッツの映画|無責任男]]』シリーズのパロディ。&lt;br /&gt;
* [[シナリオ・時をかける少女]]（[[筒井康隆]]） - 自著『[[時をかける少女]]』及びその映画化作品（[[時をかける少女 (1983年の映画)|1983年版]]）のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[征途]]（[[佐藤大輔]]） - 『[[宇宙戦艦ヤマト]]』他多数からのパロディ。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[世界の中心で、愛をさけぶ]]（[[片山恭一]]） - 『[[世界の中心で愛を叫んだけもの]]』（[[ハーラン・エリスン]]、題名のみ）（題名だけではパロディとは言えないんじゃないかと。作者が付けた物でもないらしいし）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[日本以外全部沈没]]（筒井康隆） - [[小松左京]]のSF小説『[[日本沈没]]』の公認パロディ。&lt;br /&gt;
* [[キノの旅|学園キノ]]（[[時雨沢恵一]]） - 『[[キノの旅]]』の作者（時雨沢恵一）自身によるセルフパロディ。&lt;br /&gt;
*3年Z組銀八先生（[[空知英秋]]・大崎知仁）-『[[銀魂]]』の作者（空知英秋）と大崎知仁によるセルフパロディ。また、タイトルは[[3年B組金八先生]]からのパロディ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== アニメ・特撮・漫画 ====&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--加筆する場合は、元ネタ等の説明も記入してください。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--ここに加えるのは、原作者によるセルフパロディ、作品名から既に他作品のパロディであるもの、作品のすべての構想・構造がパロディであるものに限って下さい。作品の一部や劇中に他作品のパロディがあるからといって、安易に載せるようなマネはしないで下さい。特にパロディをギャグとして取り入れているものは要注意。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[愛國戰隊大日本]]（監督：[[赤井孝美]]） - 『[[スーパー戦隊シリーズ]]』のパロディ。主題歌は『[[太陽戦隊サンバルカン]]』の替え歌。&lt;br /&gt;
* [[怨念戦隊ルサンチマン]] - 上記『愛國戰隊大日本』と同様、『[[スーパー戦隊シリーズ]]』のパロディ。主題歌は『[[電撃戦隊チェンジマン]]』の替え歌。&lt;br /&gt;
[[Image:ビーロボカブタック.jpg|thumb|200px|『超力ロボ ガラット』のパロディ『ビーロボ カブタック』。]]&lt;br /&gt;
* [[ビーロボ カブタック]]（[[東映]]） - 『[[超力ロボ ガラット]]』のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[ヤットデタマン]]（[[タツノコプロ]]） - 『[[破裏拳ポリマー]]』のセルフパロディ。&lt;br /&gt;
* [[SF西遊記スタージンガー]]（[[東映アニメーション|東映動画]]） - 『[[西遊記]]』のセルフパロディ。&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ]]（[[東映アニメーション|東映動画]]） - 上記『SF西遊記スタージンガー』と同様、『[[西遊記]]』のセルフパロディ。&lt;br /&gt;
* [[あかほり外道アワーらぶげ]] - 並立する2本の作品によって構成される作品で、元になったアニメ･特撮関係はもとより、サブカルチャー業界全般にまで食い込む多岐に渉る内容のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[少女探偵金田はじめの事件簿]]（[[あさりよしとお]]） - [[金田一耕助]]、小林少年、[[エルキュール・ポアロ]]などの有名な名探偵のパロディキャラクターが登場する。作品名は『[[金田一少年の事件簿]]』のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[けっこう仮面]]（[[永井豪]]） - 『[[月光仮面]]』を始めとして、様々な作品（主にコミック）の登場人物をパロディ化している。映像化された場合、永井豪自身の作品のパロディが含まれる場合がある。&lt;br /&gt;
* [[まぼろしパンティ]]（永井豪） - 上記『けっこう仮面』の後継作品で、『[[まぼろし探偵]]』を始めとして様々な作品（主にコミック）の登場人物をパロディ化している。&lt;br /&gt;
* [[MALIGNANT VARIATION]]（[[同人サークル]] AQUA STYLE） - [[それいけ!アンパンマン|アンパンマン]]等のアニメキャラクターが様々なアニメ作品・漫画作品内の技を使って戦う、『[[スーパーロボット大戦シリーズ]]』風のパロディ作品。&lt;br /&gt;
* リングにこけろ（[[車田正美]]） - 作者自身による、『[[リングにかけろ]]』第1部最終回のセルフパロディ。『週刊少年ジャンプ』に読切作品として掲載された。&lt;br /&gt;
* [[戦う!セバスチャン]]（[[池田乾]]） - 『[[アルプスの少女ハイジ]]』のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[おはよう忍者隊ガッチャマン]] - 『[[科学忍者隊ガッチャマン]]』のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[ジェッターマルス]] - 『[[鉄腕アトム]]』のセルフパロディ。&lt;br /&gt;
* 橘名人穂 - 『4姉妹エンカウント』に登場する高橋名人のパロディ。ファミ通2013年9月12日号で久しぶりに登場した。&lt;br /&gt;
* 半技直樹 - 『[[半沢直樹]]』のパロディ。ゲームラボ2013年10月号の改造特集に登場した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ドラマ・バラエティ ====&lt;br /&gt;
* 世界の中心で、アイーンをさけぶ（[[ザ・ドリフターズ]]の新作コント） - 『[[世界の中心で、愛をさけぶ]]』のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[世紀末戦隊ゴレンジャイ]]（[[ダウンタウンのごっつええ感じ]]番組内のコント） - 『[[秘密戦隊ゴレンジャー]]』のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[仮面ノリダー]]（[[とんねるずのみなさんのおかげです]]番組内のコント） - 『[[仮面ライダー]]』のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[仮面ノリダーV2]]（[[とんねるずのみなさんのおかげです]]番組内のコント） - 『[[仮面ライダーV3]]』のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[オレたちひょうきん族#かまへんライダー|かまへんライダー]]（[[オレたちひょうきん族]]番組内のコント） - 『秘密戦隊ゴレンジャー』と『仮面ライダー』のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[勇者ヨシヒコと魔王の城]] - 『[[ドラゴンクエスト|ドラゴンクエストシリーズ]]』のパロディ。&lt;br /&gt;
ワイドナショー。サンジャポのパロディ。余談であるが。2014年から本家の裏でやっている&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== フィギュア ====&lt;br /&gt;
[[画像:Namiheidoori.jpg|thumb|right|200px|大阪市淀川区[[十三]]の十三西口商店街にある「波平通り」。看板の上部には「鉄腕波平」が取り付けられている（この写真では写していない）。]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[サザエボン]] - 『[[サザエさん]]』のフグ田サザエと『[[天才バカボン]]』のバカボンのパパを合体させたパロディフィギュア。&lt;br /&gt;
* [[鉄腕波平]] - 『サザエさん』の磯野波平と『[[鉄腕アトム]]』のアトムを合体させたパロディフィギュア。&lt;br /&gt;
** いずれも[[赤塚不二夫]]や[[長谷川町子美術館]]から抗議され、裁判所で差し止められて絶版となった。なおこれはもともとは十三のTOY魔人という零細の露店商の自作によるキーホルダーなど他愛のない「お遊び」の商品であったが、これがテレビで何度か紹介されたことで、福岡の業者が盗用して大々的に販売したものであり、絶版となったのはこの業者の商品である。[http://www.bekkoame.ne.jp/ro/toys.st/osk/osk2a.html]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== コンピュータゲーム ====&lt;br /&gt;
* [[あっかんべぇだぁ〜]]（[[タイトー]]） - 『[[スペースインベーダー]]』のセルフパロディ。&lt;br /&gt;
* [[スターパロジャー]]（[[ハドソン]]）-『[[スーパースターソルジャー]]』や『[[ヘクター'87]]』などハドソンの名作ゲームのセルフパロディ。&lt;br /&gt;
* [[パロディウス]]（[[コナミ]]） - 『[[グラディウス]]』シリーズのセルフパロディ。&lt;br /&gt;
* [[ファイターズヒストリー]]（[[データイースト]]） - 『[[ストリートファイターII|ストリートファイターⅡ]]』シリーズ（[[カプコン]]）のセルフパロディ。&lt;br /&gt;
パチスロの鉄拳のデビルプッシュ。パチスロの北斗の拳のBBのパロディ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 音楽 ====&lt;br /&gt;
* [[ラブユー貧乏]]（[[オレたちひょうきん族]]番組内のコント） - 『[[ラブユー東京]]』（[[ロス・プリモス|黒沢明とロス・プリモス]]）のパロディ。&lt;br /&gt;
* 雨昴（[[さだまさし]]、[[谷村新司]]） - 『[[雨やどり (さだまさしの曲)|雨やどり]]』（さだ）、『昴』（谷村）のセルフパロディ。&lt;br /&gt;
* 雨どりや（[[さだまさし]]） - 『雨やどり』のパロディー。&lt;br /&gt;
* [[替え唄メドレー]]（[[嘉門達夫]]）&lt;br /&gt;
* ワカンナイ（[[井上陽水]]） - 『アメニモマケズ』（[[宮沢賢治]]）のパロディ。&lt;br /&gt;
* 明日がないさ（[[せんだみつお]]） - 『[[明日があるさ]]』（[[坂本九]]など）のパロディ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下はタイトルのみのパロディ。&lt;br /&gt;
* い・け・な・いお化粧マジック（[[明石家さんま]]+[[島田紳助]]） - 『[[い・け・な・いルージュマジック]]』（[[忌野清志郎]]+[[坂本龍一]]）のパロディ。&lt;br /&gt;
* お婆サンバ（[[杉山佳寿子]]） - 『[[お嫁サンバ]]』（[[郷ひろみ]]）のパロディ。&lt;br /&gt;
* ガンバレ!たこやきちゃん（[[横山ノック]]） - 『[[およげ!たいやきくん]]』（[[子門真人]]）のパロディ。&lt;br /&gt;
* 地獄への階段（[[聖飢魔II]]） - 『Stairway To Heaven』（[[レッド・ツェッペリン]]、邦題：[[天国への階段 (レッド・ツェッペリンの曲)|天国への階段]]）のパロディ。&lt;br /&gt;
* 熟女B（[[五月みどり]]） - 『[[少女A]]』（[[中森明菜]]）のパロディ。&lt;br /&gt;
* 飛んでスクランブール（[[つボイノリオ]]） - 『[[飛んでイスタンブール]]』（[[庄野真代]]）のパロディ。&lt;br /&gt;
* 変な風になって（[[清水ミチコ]]） - 『[[千の風になって (秋川雅史のシングル)|千の風になって]]』（[[秋川雅史]]）のパロディ。 &lt;br /&gt;
* 有楽町でまた逢いましょう（[[高田文夫]]） - 『有楽町で逢いましょう』（[[フランク永井]]）のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[みのもんたの逆襲|夢をあきらめないわ]]（[[とんねるず]]） - 『[[夢をあきらめないで]]』（[[岡村孝子]]）のパロディ。&lt;br /&gt;
* ラブユー[[東京スポーツ]]（[[なぎら健壱]]） - 『[[ラブユー東京]]』（[[ロス・プリモス|黒沢明とロス・プリモス]]）のパロディ。&lt;br /&gt;
* EKB48 - [[早海さんと呼ばれる日]]の劇中内で登場する[[AKB48]]のユニットのパロディ。&lt;br /&gt;
* 前川悦子 - 同じくAKB48のメンバーの一人で女優の[[前田敦子]]のパロディ。&lt;br /&gt;
* GBK47 - 同じくAKB48のパロディで、[[日本]][[内閣府]]主催「自殺予防対策強化月間」でのキャッチフレーズ。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://sankei.jp.msn.com/life/news/120224/trd12022414220013-n1.htm 2012年2月24日・産経新聞。]&amp;lt;/ref&amp;gt;またキャンペーンそのものには本家のAKB48が出演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 宗教・政党・各種団体 ====&lt;br /&gt;
* [[オウム真理教]] - [[日本真理教]]のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[たちあがれ日本]] - [[日本共産党]]のパロディ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== その他 ====&lt;br /&gt;
[[Image:スズキ・ジムニー.jpg|150px|thumb|ウィリス社のジープのパロディであるスズキ・ジムニー。]]&lt;br /&gt;
* [[100円ショップ]]等で販売されている[[アロンアルファ]]のコピー（パロディ）商品&lt;br /&gt;
** ゼリーアルファ&lt;br /&gt;
** ツリロンアルファ&lt;br /&gt;
** 強力アルファ&lt;br /&gt;
** その他&lt;br /&gt;
* [[スーパーマーケット|小規模スーパー]]で販売されている[[オロナミンCドリンク|オロナミンC]]のパロディ商品&lt;br /&gt;
** オリゴミンC&lt;br /&gt;
** ミンナミンC&lt;br /&gt;
** その他&lt;br /&gt;
* [[モビルフォース ガンガル]] - [[機動戦士ガンダム]]プラモデルシリーズ（[[ガンプラ]]）のパロディ。というよりどさくさの便乗商品。&lt;br /&gt;
* [[クロレラ]] - [[ヤクルト]]のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[面白い恋人]] - [[白い恋人]]のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[スズキ・ジムニー]] - [[ウィリス社]]の[[ジープ]]のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[ダイハツ・タフト]] - 上記「スズキ・ジムニー」と同様、[[ウィリス社]]の[[ジープ]]のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[アンサイクロペディア]] - [[ウィキペディア]]のパロディサイト。&amp;lt;ref&amp;gt;観覧は[http://ja.uncyclomedia.org/ こちら]を参照。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 現代のパロディ作品（世界） ==&lt;br /&gt;
==== 文学 ====&lt;br /&gt;
* [[完全な真空]]（[[スタニスワフ・レム]]） - 架空の書籍に対する架空の書評集&lt;br /&gt;
* [[『ドン・キホーテ』の著者、ピエール・メナール]]（[[ホルヘ・ルイス・ボルヘス]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 映画 ====&lt;br /&gt;
* [[アホリックス]] - [[マトリックス (映画)|マトリックスシリーズ]]のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[ギャラクシー・クエスト]] - 『[[スター・トレック]]』のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[最終絶叫計画]] - 『[[スクリーム]]』『[[マトリックス (映画)|マトリックス]]』『[[ブレア・ウィッチ・プロジェクト]]』などの様々な映画作品のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[ジョニー・イングリッシュ]] - [[ジェームズ・ボンド|『007』シリーズ]]のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[ショーン・オブ・ザ・デッド]] - [[ジョージ・A・ロメロ]]のゾンビ映画三部作と『[[ドーン・オブ・ザ・デッド]]』のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[スペースボール]]（監督：メル・ブルックス） - による、『[[スター・ウォーズ]]』などの様々な映画作品のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[独裁者 (映画)|独裁者]] - [[アドルフ・ヒトラー]]の性格・行動をパロディ化。&lt;br /&gt;
* [[ドリームシップ エピソード1/2]] - &amp;lt;!--2004年[[ドイツ]]で大ヒットした、--&amp;gt;『スター・トレック』などの様々な映画作品のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[羊たちの沈没]] - 『[[羊たちの沈黙]]』『[[サイコ]]』などの様々な映画作品のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[フライング・ハイ]] - 『[[大空港 (映画)|大空港]]』『[[ジョーズ]]』などの様々な[[パニック映画]]作品のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[ブレージングサドル]]（監督：[[メル・ブルックス]]） - アメリカ[[西部劇]]のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[ホット・ショット (映画)|ホット・ショット]] - 『[[トップガン (映画)|トップガン]]』『[[ランボー]]』などの様々な映画作品のパロディ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== アニメ ====&lt;br /&gt;
* [[サウスパーク]]（[[トレイ・パーカー]]、[[マット・ストーン]]）&lt;br /&gt;
* [[ヤッターマン|火の焼き鳥、ウターウォーズ]]&lt;br /&gt;
* [[クレヨンしんちゃん|ヌパン4世]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 音楽 ====&lt;br /&gt;
* [[組曲]]『[[動物の謝肉祭]]』（[[サン・サーンス]]） - 第4曲目『かめ』は[[ジャック・オッフェンバック|オッフェンバック]]の『[[地獄のオルフェ|天国と地獄]]』の有名な[[フレンチカンカン]]をパロディ化したもの。このほかにも多くの同時代の作品をパロディ化しているため、作者の存命中には発表されなかった。&lt;br /&gt;
* [[子供の領分]]（[[クロード・ドビュッシー]]）&lt;br /&gt;
** 「グラドゥス・アド・パルナッスム博士」 - [[ムツィオ・クレメンティ]]の練習曲集『グラドゥス・アド・パルナッスム（パルナッスム山への階段）』。&lt;br /&gt;
** 「ゴリウォーグのケークウォーク」 - [[リヒャルト・ワーグナー|リヒャルト・ヴァーグナー]]の『[[トリスタンとイゾルデ]]』。&lt;br /&gt;
* 梨の形をした三つの小品（[[エリック・サティ]]） - ドビュッシーに作風を酷評され、その意趣返しとして作曲したもの。音楽の形式そのものの秀逸なるパロディ。ちなみに、タイトルにある『梨』はフランス語で「馬鹿野郎」の意味がある。&lt;br /&gt;
* [[官僚的なソナチネ]]（エリック・サティ） - [[ソナチネ]]の教本などで知られている[[ムツィオ・クレメンティ]]のソナチネをパロディ化したもの。&lt;br /&gt;
* [[アル・ヤンコビック]] - [[マイケル・ジャクソン]]、[[マドンナ (歌手)|マドンナ]]、[[ニルヴァーナ (バンド)|ニルヴァーナ]]等の楽曲をパロディ化。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--*[[倖田來未]]の[[ミュージック・ビデオ]] - [[クリスティーナ・アギレラ]]などの海外歌手作品のパロディだとしている。　これはパクリ--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 宗教・政党・各種団体 ====&lt;br /&gt;
* [[イグノーベル賞]] - [[ノーベル賞]]のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[黒ミサ]] - 儀式の内容は[[キリスト教]]（主に[[カトリック教会]]）の[[ミサ]]をパロディ化したものである。&lt;br /&gt;
* [[空飛ぶスパゲッティ・モンスター教]] - 米国で[[インテリジェント・デザイン]]説に対抗して作られたパロディ[[カルト]]教団。&lt;br /&gt;
* [[道化宗教会議]] - [[ロシア]]の[[皇帝]]、[[ピョートル1世]]がキリスト教の組織や儀式を模して作ったパロディ宗教組織。大酒を飲み悪ふざけをすることで酒神[[バックス (ローマ神話)|バッカス]]への信仰を明らかにするという趣旨で、当時のロシアとしてはあまりに過激な内容に、ピョートル1世を[[反キリスト]]と見なす者も少なくなかったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== その他（翻訳中） ====&lt;br /&gt;
* [http://atomfilms.shockwave.com/af/content/regurge01 Internet Killed Video Star] - インターネット文化に対する初期のパロディ（[[バグルス|Video Killed Radio Star]]のビデオクリップのパロディ）。&lt;br /&gt;
* [[バリー・トロッター]] - 『[[ハリー・ポッター]]』シリーズのパロディ。&lt;br /&gt;
*''[[w:Bored of the Rings|Bored of the Rings]]''(en) - 『[[指輪物語]]』のパロディ&lt;br /&gt;
* [http://www.wilsonsalmanac.com/da_vinci_code_parody.html The Dundee Code] - [[ダ・ヴィンチ・コード]]のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[MAD]] - アメリカの[[ポップ・カルチャー]]全てに対するパロディ雑誌。&lt;br /&gt;
*''[[The Misprint]]'' - similar to [[The Onion]], parodies politics in [[India]] &lt;br /&gt;
* [[空飛ぶモンティ・パイソン]]の無数のレパートリー&lt;br /&gt;
** ザ・[[ラトルズ]] - [[ザ・ビートルズ]]のパロディ。&lt;br /&gt;
**''[[Ripping Yarns]]'' - television tales penned by [[Michael Palin]] and [[Terry Jones]] to parody heroic stories/comics aimed at British boys during the [[1920]]-[[1960]] (?) period&lt;br /&gt;
**''[[Rutland Weekend Television]]'' - [[Eric Idle]] inspired parody of low grade commercial television &lt;br /&gt;
* [[Chris Morris]]'s ''The Day Today'' and ''[[Brass Eye]]'' - parodies of high paced self-important genre of [[TV news]] programmes&lt;br /&gt;
* ''[[The Onion]]'' - parody of newspaper and magazine [[journalism]]&lt;br /&gt;
* ''[http://www.norrathian.net/article.php?art=poparody1 The Planes of Parody]'' - a parody of the storyline of ''[[The Planes of Power]]'' expansion for the ''[[EverQuest]]'' online game.&lt;br /&gt;
*[http://www.preparingforemergencies.co.uk/ Preparing for Emergencies] - a parody of the British Government's ''[[Preparing for Emergencies]]'' website ([http://www.preparingforemergencies.gov.uk/ original site]) by the student Thomas Scott.&lt;br /&gt;
* ''[[Radio Active]]'' -  BBC parody of poorly funded rural local commercial radio&lt;br /&gt;
* ''[[The Rerun Show]]'' - television series that parodies classic episodes of old shows&lt;br /&gt;
* ''[[The Sunday Format]]'' - BBC radio parody of vacuous lifestyle journalism&lt;br /&gt;
* [[Allan Sherman]]'s and [[Weird Al Yankovic]]'s innumerable [[song]] parodies&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出典 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:はろていのいちらん}}&lt;br /&gt;
[[Category:作品の一覧]]&lt;br /&gt;
[[Category:文芸上の技法]]&lt;br /&gt;
[[Category:ユーモア]]&lt;br /&gt;
[[Category:ポストモダニズム]]&lt;br /&gt;
[[Category:他の作品を題材とした作品|*はろてい]]&lt;br /&gt;
[[Category:パロディ|*いちらん]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.189.94.9</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%95%E3%82%B8%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%B3&amp;diff=223732</id>
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				<updated>2014-04-06T01:12:28Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.189.94.9: /* 現在 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{| align=right cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left; border:1px solid #d3d3d3; background:#f5f5f5;&amp;quot;&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;width:100%; font-size:120%;&amp;quot;|フジテレビジョン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!社名&lt;br /&gt;
|株式会社フジテレビジョン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!英文社名&lt;br /&gt;
|Fuji Television Network, Inc.&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!種類&lt;br /&gt;
|[[株式会社]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!略称&lt;br /&gt;
|フジテレビ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!郵便番号&lt;br /&gt;
|137-8088&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!本社所在地&lt;br /&gt;
|[[東京都]][[港区 (東京都)|港区]][[お台場|台場]]二丁目4番8号&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!設立&lt;br /&gt;
|2008年10月1日&amp;lt;br /&amp;gt;（新設分割のため）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!業種&lt;br /&gt;
|情報・通信業&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!事業内容&lt;br /&gt;
|放送法に基づくテレビジョン放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!代表者&lt;br /&gt;
|[[代表取締役]][[会長]] [[日枝久]]&amp;lt;br /&amp;gt;代表取締役[[社長]] [[豊田皓]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!資本金&lt;br /&gt;
|88億円&amp;lt;br /&amp;gt;（2008年10月1日現在）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!売上高&lt;br /&gt;
|単体: 3778億7500万円&amp;lt;br /&amp;gt;連結: 5826億6000万円&amp;lt;br /&amp;gt;（2007年3月期）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!従業員数&lt;br /&gt;
|1426人（2008年10月1日現在）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!決算期&lt;br /&gt;
|毎年3月31日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!主要株主&lt;br /&gt;
|株式会社[[フジ・メディア・ホールディングス]] 100%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!外部リンク&lt;br /&gt;
|[http://www.fujitv.co.jp/ www.fujitv.co.jp]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!特記事項&lt;br /&gt;
|旧法人（株式会社富士テレビジョン）の設立は、1957年11月18日。&amp;lt;br /&amp;gt;[[FCGビル]]設計・[[丹下都市建築設計|丹下健三・都市・建築研究所]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''株式会社フジテレビジョン''' ({{lang-en|'''Fuji Television Network, Inc.'''}}) は、[[関東広域圏]]を[[放送#放送対象地域|放送対象地域]]とする[[放送局]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
略称は[[識別信号|コールサイン]] (''JOCX-TV'') から'''CX'''。通称は'''フジテレビ'''、'''フジ'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]]9月までは、76社、5法人、3美術館、10,000名強の従業員からなる日本最大のメディア・[[コングロマリット]]である[[フジサンケイグループ]]の中核企業であり、資本関係上もグループの統括会社となっていたが、2008年10月1日に株式会社フジテレビジョン（旧会社）は、[[フジ・メディア・ホールディングス|株式会社フジ・メディア・ホールディングス]]に商号変更、テレビジョン放送関連事業を同日設立した「株式会社フジテレビジョン（新会社）」に事業譲渡および放送免許を承継し、純粋持株会社また、[[放送持株会社|認定放送持株会社]]となった。本項目では[[2008年]][[9月30日]]までの旧会社、および2008年[[10月1日]]以降の現行会社について述べる。偏向教科書であるつくる会教科書を発行した、扶桑社の株主である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==会社概要==&lt;br /&gt;
各地域の系列局28社で、番組の供給・ネットを目的とする'''[[フジネットワーク]]'''（'''[[フジネットワーク|FNS]]'''：Fuji Network System、[[フジテレビ番組一覧#スポーツ|FUJI NETWORK SPORT]]）と、ニュース素材の供給・ネットを目的とする'''[[フジニュースネットワーク]]'''('''FNN''':Fuji News Network)を組織している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
地上放送の他に[[スカパー!|スカイパーフェクTV!]]（東経124・128度CS放送）、および委託放送事業者である[[サテライト・サービス]]を通じて[[e2 by スカパー!]]（東経110度CS放送）で、[[フジテレビCS事業部|フジテレビ721・フジテレビ739・フジテレビCSHD]]の3つのチャンネルを放送していて、一部の[[ケーブルテレビ]]でも放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メインバンクは、[[みずほコーポレート銀行]]（旧[[富士銀行]]）であり、FNSチャリティーキャンペーンにおけるフジテレビの振込先も[[みずほ銀行]]東京中央支店（旧[[富士銀行]]本店）である。また、以前フジテレビで[[芙蓉グループ]]提供の番組「感動エクスプレス」「満足!迷い旅」を放送していた。さらに、フジサンケイグループと芙蓉グループの合弁の広告会社[[富士アドシステム]]とフジサンケイグループ傘下の広告会社3社と合併した広告会社[[クオラス]]がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===外国人持株問題===&lt;br /&gt;
フジテレビの株主である株式会社フジ・メディア・ホールディングスにおいては2011年4月21日現在、外国人等の議決権比率は19.99%であった。電波法第5条は、放送業者の議決権の5分の1（20%）以上を外国人が有することを禁じており、ギリギリ法律の範疇にあった。ただし7月28日現在、フジ・メディア・ホールディングス株式の外国人直接保有比率は56.63%に達している。このことが[[2011年のフジテレビ騒動|フジテレビ抗議デモ]]のきっかけとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===送信所===&lt;br /&gt;
（[[放送#放送区域|放送区域]]は、本来は[[沖縄県]]の放送対象地域である[[大東諸島]]が含まれる。これは、系列局の[[沖縄テレビ放送|沖縄テレビ]]が、大東諸島に中継局を設けていないため。[[東京放送|TBS]]＝[[琉球放送]]並びに、[[テレビ朝日]]＝[[琉球朝日放送]]の際も同様）。&lt;br /&gt;
* アナログ放送&lt;br /&gt;
** コールサイン：JOCX-TV&lt;br /&gt;
** チャンネル：8ch（東京）&lt;br /&gt;
** 映像出力：50kW&lt;br /&gt;
** 音声出力：12.5kW&lt;br /&gt;
* デジタル放送&lt;br /&gt;
** コールサイン：JOCX-（D）TV&lt;br /&gt;
** チャンネル：21ch（東京）&lt;br /&gt;
** 出力：10kW&lt;br /&gt;
** [[リモコンキーID]]：8&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====アナログ放送の主な中継局====&lt;br /&gt;
* '''東京都'''&lt;br /&gt;
** ※八王子 - 31ch&lt;br /&gt;
** ※多摩 - 55ch&lt;br /&gt;
** 新島 - 58ch&lt;br /&gt;
** 父島 - 57ch&lt;br /&gt;
** 母島 - 58ch&lt;br /&gt;
** ※大井町 - 74ch&lt;br /&gt;
* '''[[茨城県]]'''&lt;br /&gt;
** 水戸 - 38ch&lt;br /&gt;
** 日立 - 58ch&lt;br /&gt;
** 常陸鹿嶋 - 41ch&lt;br /&gt;
* '''[[栃木県]]'''&lt;br /&gt;
** 宇都宮 - 57ch&lt;br /&gt;
* '''[[群馬県]]'''&lt;br /&gt;
** 前橋 - 58ch&lt;br /&gt;
** 桐生 - 35ch&lt;br /&gt;
** 利根 - 57ch&lt;br /&gt;
* '''[[埼玉県]]'''&lt;br /&gt;
** 秩父 - 29ch&lt;br /&gt;
** 児玉 - 57ch&lt;br /&gt;
* '''[[千葉県]]'''&lt;br /&gt;
** 銚子 - 57ch&lt;br /&gt;
** 成田 - 57ch&lt;br /&gt;
** 館山 - 58ch&lt;br /&gt;
* '''[[神奈川県]]'''&lt;br /&gt;
** ※横浜みなと - 58ch&lt;br /&gt;
** 横須賀久里浜 - 37ch&lt;br /&gt;
** 平塚 - 39ch&lt;br /&gt;
** 小田原 - 58ch&lt;br /&gt;
** ※山下町 - 75ch&lt;br /&gt;
* '''[[沖縄県]]'''&lt;br /&gt;
** 北大東 - 46ch&lt;br /&gt;
** 南大東 - 58ch&lt;br /&gt;
他多数&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※はその中継局周辺でも東京8chを視聴する場合が多く、映りが良くない場合に視聴される。他局の同位置にある中継局も同様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====デジタル放送の主な中継局====&lt;br /&gt;
* '''[[茨城県]]'''&lt;br /&gt;
** 水戸 - 19ch&lt;br /&gt;
** 日立 - 19ch&lt;br /&gt;
* '''栃木県'''&lt;br /&gt;
** 宇都宮 - 35ch&lt;br /&gt;
* '''群馬県'''&lt;br /&gt;
** 前橋 - 42ch&lt;br /&gt;
* '''埼玉県'''&lt;br /&gt;
** 秩父 - 21ch&lt;br /&gt;
* '''千葉県'''&lt;br /&gt;
** 銚子 - 21ch&lt;br /&gt;
* '''神奈川県'''&lt;br /&gt;
** 平塚 - 21ch&lt;br /&gt;
** 小田原 - 21ch&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==沿革等==&lt;br /&gt;
===沿革===&lt;br /&gt;
* [[1957年]]（昭和32年）[[11月18日]] - [[文化放送]]と[[ニッポン放送]]を主体とし、[[東宝]]、[[松竹]]、[[大映]]の[[映画会社]]各社が参加して、株式会社富士テレビジョン設立。（富士テレビに決定される前は中央テレビジョンで仮決定されていた。）&lt;br /&gt;
* [[1958年]]（昭和33年）12月 - 商号を'''株式会社フジテレビジョン'''に変更。&lt;br /&gt;
* [[1959年]]（昭和34年）[[1月9日]] - 本免許を受ける。&lt;br /&gt;
* [[1959年]]（昭和34年）[[3月1日]] - 地上アナログテレビジョン放送の本放送を開始（JOCX-TV）。開局は大阪・[[毎日放送]]（MBS）と福岡・[[九州朝日放送]]（KBC）と同日。関西地区においては、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]（KTV）と毎日放送とのネットワーク関係を結ぶが、翌年関西テレビに一本化する。&lt;br /&gt;
* [[1959年]]（昭和34年）6月 - 東名阪福の基幹4局でネットワーク協力体制に調印し、[[フジネットワーク|フジネットワークシステム(FNS)]]の基礎を確立。&lt;br /&gt;
* [[1960年]]（昭和35年）[[1月17日]] - 本局の送信出力を映像50KW、音声12.5KWに増力する。&lt;br /&gt;
* [[1964年]]（昭和39年）[[9月3日]] - [[東京オリンピック]]開始に伴い、カラー試験放送を開始（東京地区では3番目）。最初の番組は『僕は見たんだ』で、午前10時半からの30分番組。同放送は4日後の[[9月7日]]に本放送を開始する。&lt;br /&gt;
* [[1966年]]（昭和41年）10月 - フジニュースネットワーク（[[フジニュースネットワーク|FNN]]）発足。&lt;br /&gt;
* [[1969年]]（昭和44年）10月 - フジネットワークシステム（[[フジネットワーク|FNS]]）発足。&lt;br /&gt;
* [[1971年]]（昭和46年） - 制作局を廃止させ系列子会社化（「フジポニー」「フジ制作」「ワイドプロ」など）。報道・スポーツ・生番組以外の番組の制作を委託する（[[1980年]]の機構改革で「制作局」を再発足、自社制作を復活させるまで系列子会社の再編をしながら続く）。&lt;br /&gt;
* [[1973年]]（昭和48年）『[[キンカン素人民謡名人戦]]』を最後に、自主制作番組が全部カラー放送になる。&lt;br /&gt;
* [[1978年]]（昭和53年）[[10月2日]] - 音声多重実用化試験放送開始。東京では[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、[[日本放送協会|NHK（日本放送協会）]]に次いで3局目。第1弾は[[明治神宮野球場|神宮球場]]からの[[東京ヤクルトスワローズ|ヤクルト]]戦のステレオ放送。&lt;br /&gt;
* [[1984年]]（昭和59年） - [[フジサンケイグループ]]議長・[[鹿内春雄]]が将来の衛星放送事業（現在の[[BSフジ]]や[[フジテレビCS事業部|フジテレビ721、739、ディノスチャンネル]]など）参画による業務拡大に伴い、局舎面積拡大の必要性を訴え、当時はまだ更地であった[[お台場]]への社屋移転構想を発表する。（[[#フジテレビお台場移転の経緯]]を参照。）&lt;br /&gt;
* [[1985年]]（昭和60年）[[12月8日]] - [[文字多重放送]]本放送開始。&lt;br /&gt;
* [[1986年]]（昭和61年） - [[フジサンケイグループ]]統一[[コーポレートアイデンティティ|CI]]導入に伴い、現在の「目玉マーク」のロゴ・マークに変更。&lt;br /&gt;
* [[1988年]]（昭和63年） - 開局30周年を記念して[[オリエント急行]]を日本で走らせる。&lt;br /&gt;
* [[1989年]]（平成元年）8月 - 第一世代[[クリアビジョン]]放送開始。&lt;br /&gt;
* [[1989年]]（平成元年）頃 - 民放では初めて、ソニー製の1インチ非圧縮デジタルハイビジョンVTR DVH-1000が導入される。&lt;br /&gt;
* [[1990年]]（平成2年）11月 - [[ハイビジョン]]試験放送開始。&lt;br /&gt;
* [[1993年]]（平成5年） - 新本社・演奏所となるFCGビルが着工。&lt;br /&gt;
* [[1994年]]（平成6年）11月 - ハイビジョン実用化試験局免許取得。&lt;br /&gt;
* [[1995年]]（平成7年）4月 - 株式会社フジサンケイグループ本社を合併。&lt;br /&gt;
* [[1995年]]（平成7年）9月 - ワイドクリアビジョン(EDTV-II)本放送開始。&lt;br /&gt;
* [[1996年]]（平成8年） 8月- [[東京都]][[港区 (東京都)|港区]][[お台場|台場]]のFCGビルが完成。河田町からの移転作業が部署別に順次開始される。&lt;br /&gt;
* [[1997年]]（平成9年）[[3月10日]] - 台場のFCGビルへの本社・演奏所機能の移転が完了。本社事業所所在地変更（東京都港区台場二丁目4番8号）。旧河田町本社ビルの解体作業開始。&lt;br /&gt;
* [[1997年]]（平成9年）8月 - [[東京証券取引所]]市場第1部に株式を上場。&lt;br /&gt;
* [[1998年]]（平成10年）4月 - [[放送法]]に基づき[[通信衛星|CSデジタル放送]]」2チャンネルの委託放送事業者の認定を受ける。&lt;br /&gt;
* 1998年（平成10年）4月 - CSチャンネル「[[フジテレビCS事業部|フジテレビ721]]」放送を開始。&lt;br /&gt;
* [[1999年]]（平成11年）4月 - CSチャンネル「[[フジテレビCS事業部|フジテレビ739]]」放送を開始。&lt;br /&gt;
* [[2000年]]（平成12年）[[12月1日]] - 午前11時、系列のBSデジタル放送『[[BSフジ]]』（デジタルBS8Ch）開始。&lt;br /&gt;
* [[2003年]]（平成15年）[[12月1日]] - 午前11時、地上デジタルテレビジョン放送の本放送を開始（JOCX-DTV）。&lt;br /&gt;
* [[2005年]]（平成17年）[[1月17日]] - 系列ラジオ局の[[ニッポン放送]]株式の[[株式公開買い付け|公開買付]]（TOB）を発表した。その結果、ニッポン放送発行済み株式の36.47%を取得した。&lt;br /&gt;
* 2005年（平成17年）[[5月23日]] - [[ライブドア・パートナーズ]]を買収し同社の商号を『[[LFホールディングス]]』に変更（[[7月12日]]に合併）。&lt;br /&gt;
* 2005年（平成17年）[[6月13日]] - [[産業活力再生特別措置法|産業再生法]]に基づく事業再構築計画の認定を受ける。2008年（平成20年）5月まで。&lt;br /&gt;
* 2005年（平成17年）[[7月15日]] - 地上波キー局として初めての[[ブロードバンド]]動画配信サービス、「[http://www.fujitvondemand.jp フジテレビ On Demand]」のサービスを開始。&lt;br /&gt;
* 2005年（平成17年）[[9月1日]] - ニッポン放送と株式交換し、同社を完全子会社化。&lt;br /&gt;
* [[2006年]]（平成18年）[[1月22日]] - [[ライブドア]]が[[証券取引法]]違反で1月18日に家宅捜索される。&lt;br /&gt;
* 2006年（平成18年）[[3月15日]] - [[ポッドキャスティング]]「[[フジポッド]]」の配信開始。&lt;br /&gt;
* 2006年（平成18年）[[3月16日]] - 日枝会長が記者会見を行い[[USEN]]の[[宇野康秀]]社長にフジテレビが所有するライブドア持ち株を95億円で全株譲渡しUSENとの業務提携を発表。同時にライブドアとの提携解消と[[ライブドア・ショック]]により受けたフジテレビの損害総額345億円の賠償請求を行うことを決定した。&lt;br /&gt;
* 2006年（平成18年）[[4月1日]]&lt;br /&gt;
** 地上デジタルテレビジョン[[ワンセグ]]の本放送を開始。&lt;br /&gt;
** ニッポン放送からアナウンサーを含む47人がフジテレビに転籍。&lt;br /&gt;
* 2006年（平成18年）[[4月3日]] - 事業持株会社化し、フジサンケイグループの統括会社になる。これとともに株式会社ニッポン放送ホールディングス（旧ニッポン放送、これまでのラジオ放送事業・中波放送局免許は『株式会社ニッポン放送』を新設し、同社に承継）を吸収合併し、ニッポン放送保有のフジテレビ株式は吸収後消却され、[[ポニーキャニオン]]、[[ディノス]]等ニッポン放送傘下の企業がフジテレビ傘下に移動。&lt;br /&gt;
* [[2007年]]（平成19年）[[3月26日]] - ライブドアに対する345億円の損害賠償請求訴訟を東京地裁に提起したと発表した。&lt;br /&gt;
* 2007年（平成19年）[[3月29日]] - ポニーキャニオンと扶桑社の発行済み全株式を取得し、完全子会社化。同時にBSフジへの出資比率を上げる。&lt;br /&gt;
* 2007年（平成19年）[[9月1日]] - ハイビジョンでの報道取材を開始する（スポーツ報道の一部は以前からハイビジョン化されている）。&lt;br /&gt;
* 2007年（平成19年）[[9月14日]] - 東京都[[江東区]][[青海 (江東区)|青海]]の[[東京臨海副都心|臨海副都心]]に建設した「[[フジテレビ湾岸スタジオ]]」の運用を開始。&lt;br /&gt;
* [[2008年]]（平成20年）[[4月1日]] - CSチャンネル「[[フジテレビCS事業部|フジテレビCSHD]]」放送を開始。在京民放キー局主体で初のCS放送によるハイビジョン放送である。&lt;br /&gt;
* 2008年（平成20年）[[4月14日]] - 地上デジタルテレビジョン放送において、海賊版防止・著作権保護の観点による画面上に[[ウォーターマーク]]の表示を開始。（在京局では4局目）他の実施局よりは比較的薄めに表示されており、ワンセグでは非表示。&lt;br /&gt;
* 2008年（平成20年）[[9月4日]] -[[総務大臣]]から、放送法に基づく認定放送持株会社の認定を取得し、また新設会社（2008年10月1日設立予定）へのテレビジョン放送免許の承継が許可された。&lt;br /&gt;
* 2008年（平成20年）10月1日 - 株式会社フジテレビジョンが『株式会社フジ・メディア・ホールディングス』に商号変更、[[放送持株会社|認定放送持株会社]]に移行、同時に地上波放送関連事業を分社新設分割方式による事業子会社『株式会社フジテレビジョン（新設会社）』に放送免許共々承継。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===番組史===&lt;br /&gt;
* 1959年（昭和34年）3月 - 開局と同時に同局の看板トーク番組である『[[スター千一夜]]』放映開始。[[旭化成]]の一社提供、初回ゲストは[[長門裕之]]と[[津川雅彦]]、この回の司会は[[高橋忠雄]]が担当（1981年9月23日まで）。&lt;br /&gt;
* 1959年（昭和34年）6月17日 - [[渡辺プロダクション]]の制作指揮による音楽番組『[[ザ・ヒットパレード]]』放送開始。初代司会は[[ミッキー・カーチス]]（1970年3月まで）。&lt;br /&gt;
* 1961年（昭和36年）4月 - 『きょうのプロ野球から』放映開始（[[プロ野球]]シーズン期間中のみ放送）。後に『[[プロ野球ニュース]]』（第1期）に改題された（1965年9月に一旦終了）。&lt;br /&gt;
* 1963年（昭和38年）1月1日 - 日本初の国産[[アニメ|テレビアニメ]]『[[鉄腕アトム]]』を放送（1966年12月31日まで）。&lt;br /&gt;
* 1964年（昭和39年）1月1日、正月恒例の『[[新春かくし芸大会]]』開始。翌1965年からは司会者に[[高橋圭三]]（1971年からは[[芳村真理]]も参加）を迎え規模を年々拡大。『[[NHK紅白歌合戦]]』などと並ぶ年末年始の風物詩的番組に発展。&lt;br /&gt;
* 1964年（昭和39年）8月31日 - 現在も続く長寿音楽番組『[[ミュージックフェア]]』放映開始。初代司会は[[越路吹雪]]。&lt;br /&gt;
* 1965年（昭和40年）5月1日 - [[テレビ朝日|NET（現：テレビ朝日）]]系列の朝の[[ワイドショー]]、『[[モーニングショー]]』に対抗し、[[日本放送協会|NHK]]の看板アナウンサーだった[[小川宏]]を招聘し、『[[小川宏ショー]]』をスタート。初代司会陣は小川宏と元[[東京放送|TBS]]アナウンサーの[[木元教子]]、それから当時アナウンサーだった[[露木茂]]（1982年3月まで）。&lt;br /&gt;
* 1965年（昭和40年）10月6日 - 日本初のカラーテレビアニメ『[[ジャングル大帝]]』放送。&lt;br /&gt;
* 1968年（昭和43年）4月1日 - 不毛の時間帯とされた平日午後3時枠を開拓したワイドショー『[[3時のあなた]]』放送開始。初代司会は[[高峰三枝子]]と[[木元教子]]（1988年4月1日まで）。&lt;br /&gt;
* 1968年（昭和43年）11月4日 - 新感覚の歌謡番組と銘打ち『[[夜のヒットスタジオ]]』放送開始。幅広い出演者と歌手の素顔を映し出してゆくという番組構成が視聴者に浸透し、格上の音楽番組として後に評価されるようになる。初代司会は[[前田武彦]]、[[芳村真理]]（〜1990年10月3日）。&lt;br /&gt;
* 1969年（昭和44年） - 『[[オールナイトフジ (1969-1975)|オールナイトフジ]]』（第1期）放送開始。司会者は歌手の[[舟木一夫]]だった（レギュラー放送は1971年まで、スペシャル版は1975年まで放送）。&lt;br /&gt;
* 1969年（昭和44年）10月 - 現在も続く長寿アニメ『[[サザエさん (テレビアニメ)|サザエさん]]』開始。&lt;br /&gt;
* 1973年（昭和48年）4月2日 - 子供向け幼児教育番組『[[ひらけ!ポンキッキ]]』放送開始（〜1993年9月）。&lt;br /&gt;
* 1974年（昭和49年）7月 - 第1回『[[FNS歌謡祭]]』放送。初代司会は小川宏と[[吉永小百合]]。当初は賞レース番組であったが、1991年からはショー形式の番組に変更。&lt;br /&gt;
* 1975年（昭和50年）4月 - [[萩本欽一]]が[[ニッポン放送]]で担当していたラジオ番組をモチーフとする『[[欽ちゃんのドンとやってみよう!]]』スタート。当初は土曜19時30分〜の放送であったが、1981年春からは月曜21時枠に放送時間を移動し、「良い子悪い子普通の子」などシリーズ化。&lt;br /&gt;
* 1976年（昭和51年）4月 - 『プロ野球ニュース』（第2期）開始。第2期スタート当初の司会は[[佐々木信也]]と[[はらたいら]]。&lt;br /&gt;
* 1981年（昭和56年）10月 - 海外情報バラエティの先駆的存在『[[なるほど!ザ・ワールド]]』（司会は[[愛川欽也]]、[[楠田枝里子]]：1996年3月まで）、無敵の人気を誇ったTBS系『[[8時だョ!全員集合]]』に対抗すべく時の漫才ブームの立役者たちをメインキャストに据えた『[[オレたちひょうきん族]]』（出演者は[[ビートたけし]]、[[明石家さんま]]、[[山田邦子]]、他：1989年10月まで）をスタート。&lt;br /&gt;
* 1981年（昭和56年）10月 - 後にスペシャル番組としてシリーズ化される『[[北の国から]]』がスタート。脚本は[[倉本聡]]、主演は[[田中邦衛]]。&lt;br /&gt;
* 1982年（昭和57年）10月 - 現在も放送している[[タモリ]]が司会を務める平日昼の人気長寿生放送バラエティ『[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]』開始。&lt;br /&gt;
2014年3月28日まで放送された&lt;br /&gt;
* 1983年（昭和58年） - 『[[オールナイトフジ]]』（第2期）開始。現役の女子大生タレントを司会に登用し、人気を博す。&lt;br /&gt;
* 1984年（昭和59年）10月 - 『[[FNNスーパータイム]]』開始。夕方ニュース戦争の幕開け。&lt;br /&gt;
* 1985年（昭和60年）4月 - 『[[夕やけニャンニャン]]』開始。同番組の&amp;quot;主役&amp;quot;・[[おニャン子クラブ]]は後に社会現象的な人気を集める。&lt;br /&gt;
* 1987年（昭和62年）1月 - 1981年4月より続いた[[萩本欽一]]による『欽ドン!』シリーズに代って、新たにドラマ枠(通称：&amp;quot;[[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|月9]]&amp;quot;)を新設。『[[アナウンサーぷっつん物語]]』を最初に、『[[ラジオびんびん物語]]』、『[[東京ラブストーリー]]』、『[[101回目のプロポーズ]]』、『[[ロングバケーション (テレビドラマ)|ロングバケーション]]』などの大ヒット作を生み出し、業界ドラマやトレンディードラマブームの火付け役となる。&lt;br /&gt;
* 1987年（昭和62年） - モータースポーツの最高峰である[[フォーミュラ1|F1]]全戦の放送を開始すると共に、同年から10年ぶりの復活となった「[[日本グランプリ]]」の[[冠スポンサー]]となる。&lt;br /&gt;
* 1987年（昭和62年）7月 - 同局開局以来の24時間編成の大型番組として『[[FNSスーパースペシャル1億人のテレビ夢列島|テレビ夢列島]]（現：[[FNSの日]]）』を放送。総合司会は[[タモリ]]、[[明石家さんま]]。&lt;br /&gt;
* 1988年（昭和63年） - 深夜枠のソフト充実を目的に『[[JOCX-TV2|JOCX-TV2（深夜黄金伝説）]]』スタート。以降、『[[やっぱり猫が好き]]』（出演：[[もたいまさこ]]、[[室井滋]]、[[小林聡美]]。作：[[三谷幸喜]]、他）や『[[カノッサの屈辱 (テレビ番組)|カノッサの屈辱]]』（出演：[[仲谷昇]]、他）など新感覚の番組が高い評価を受ける。&lt;br /&gt;
* 1991年（平成3年） - [[ビートたけし]]と[[逸見政孝]]司会の『[[たけし・逸見の平成教育委員会|平成教育委員会]]』放送開始。翌1992年にはこの番組を基本として恒例の24時間テレビ編成が行われる。&lt;br /&gt;
* 1994年（平成6年） - [[田村正和]]主演、[[三谷幸喜]]脚本による異色の[[刑事]]ドラマ『[[古畑任三郎]]』スタート。後にシリーズ化され、同局を代表するドラマシリーズに成長する。&lt;br /&gt;
* 1997年（平成9年）3月 - 夕方ニュース戦争の幕開けだった『FNNスーパータイム』がついに終了し、『[[FNNニュース555 ザ・ヒューマン]]』へ移行と同時に開始時刻が夕方18:00から5分前倒して夕方17:55からの放送（[[フライングスタート (テレビ番組)|フライングスタート]]移行）となる。&lt;br /&gt;
* 2001年（平成13年）3月 - 『プロ野球ニュース』（第2期）の地上波での放送を終了。&lt;br /&gt;
* 2003年（平成15年）10月 - フジテレビ開局45周年記念番組として、1978年に[[田宮二郎]]と[[山本學]]の主演で放送された社会派ドラマ『[[白い巨塔 (テレビドラマ 1978年)|白い巨塔]]』のリメイク版を半年間（2クール）にわたり放送。[[白い巨塔 (テレビドラマ 2003年)|リメイク版]]の主演は[[唐沢寿明]]と[[江口洋介]]。&lt;br /&gt;
* 2005年（平成17年）1月 - お台場社屋からの主要生番組（『[[めざましテレビ]]』『[[情報プレゼンター とくダネ!|とくダネ!]]』『ニュース関係全般』など）が全てハイビジョン放送になる。&lt;br /&gt;
* 2008年（平成20年） - 現在 韓国ごり押し報道が行われている。&lt;br /&gt;
* 2011年、年間視聴率三冠王を2003年以来8年ぶりに[[日本テレビ]]に奪われる。2011年の年度視聴率においても、三冠王を日本テレビに奪われた。←'''ざまあみろ'''&lt;br /&gt;
* 2012年、年間視聴率ではゴールデン、プライム、全日の全ての時間帯で3位に後退。2013年1月第4週（同月28日 - 2月3日）における全日帯の平均視聴率ではTBSに抜かれ4位に後退している。←'''あたりめぇだ、ドラマもろくに作れねぇんだから'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===歴代社長===&lt;br /&gt;
# [[水野成夫]]（1957年設立〜1964年）&lt;br /&gt;
# [[鹿内信隆]]（1964年〜1968年）&lt;br /&gt;
# [[浅野賢澄]]（1968年〜1982年）&lt;br /&gt;
# [[石田達郎]]（1982年〜1985年）&lt;br /&gt;
# [[羽佐間重彰]]（1985年〜1988年）&lt;br /&gt;
# [[日枝久]]（1988年〜2001年）&lt;br /&gt;
# [[村上光一]]（2001年〜2007年）&lt;br /&gt;
# [[豊田皓]]（2007年〜）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==社史概要==&lt;br /&gt;
===1950年代〜1960年代===&lt;br /&gt;
* [[1957年]]6月に、[[ニッポン放送]]、[[文化放送]]、[[東宝]]、[[松竹]]、[[大映]]らが免許を申請し、翌7月に予備免許が交付された。その後、事業体として同年11月、[[東京都]][[千代田区]][[有楽町]]一丁目7番地に資本金6億円で「株式会社''富士''テレビジョン」として設立（翌年12月に現在の商号に変更）。&lt;br /&gt;
* 開局から[[1986年]]（昭和61年）[[3月31日]]まではシンボルマークはチャンネルナンバー「8」を図案化したもの。（[[関西テレビ放送]]や[[沖縄テレビ放送]]とは多少違う）ロゴは[[産経新聞]]（当時はサンケイ）やニッポン放送の旧書体に似た旧フジサンケイグループ標準書体だった。&lt;br /&gt;
* [[1959年]]1月に東京都[[新宿区]]市ヶ谷河田町7番地（後の新宿区河田町3-1）に本社ビルを完成させ（本社所在地の変更は[[1962年]]）、同年3月1日に東京で3番目（開局順としては4番目だが、[[総合局]]と[[教育局]]の都合上現在は3番目）の[[テレビジョン放送局|テレビ局]]として[[放送]]を開始した（放送開始当時は映像出力10KW、音声出力2.5KW。[[1960年]][[1月17日]]に現在と同じ空中線電力となった。）。チャンネルは当初「[[1]]」を希望していたが、[[日本放送協会|NHK]][[NHK教育テレビジョン|教育テレビ]]→[[NHK総合テレビジョン|総合テレビ]]が獲得。『4』も既に[[日本テレビ放送網]]が、『6』もラジオ東京テレビ（KRT（現在の[[東京放送|TBS]]））が取得していたため、[[8チャンネル (テレビ)|第8チャンネル]]となった。これはのちに[[名古屋]]の[[東海テレビ]]で実現している。&lt;br /&gt;
* [[1961年]][[4月1日]]、「[[きょうのプロ野球から]]」が放送開始。瞬く間に人気番組になる。翌[[1962年]]に「プロ野球ニュース」に改題。[[1965年]]に一旦終了。&lt;br /&gt;
* [[1969年]]、フジテレビ労組で女子社員の25歳[[定年]]制の撤廃が議論される。同制度に抗議して全ての女子社員が赤いバラを胸に付けて抗議活動をした。同年、東京都地労委にあっせん申請。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1970年代〜1980年代===&lt;br /&gt;
* [[1976年]]、「プロ野球ニュース」がキャスターに佐々木信也を迎えて放送再開される。アニメ・子供向け番組などでは注目されたが、全般としては、特に現代ドラマにおいて[[視聴率]]が低迷し迷走を極めていた1970年代を経て、1981年にそれまでの「母と子のフジテレビ」を改め、「'''楽しくなければテレビじゃない'''」というキャッチフレーズを打ち出した。面白い番組・視聴者の笑いを取れる番組を生み出そうという意識改革の[[スローガン]]であった。そこから[[横澤彪]]がプロデュースした『[[THE MANZAI]]』『[[オレたちひょうきん族]]』『[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]』など数々の人気番組が生まれていった。「'''軽チャー路線'''」（かる-ろせん）とも評された。&lt;br /&gt;
* [[バラエティ番組]]中心の編成は結果として[[視聴者]]の支持を集め、1982年に「年間視聴率三冠王」（ゴールデン・プライム・全日でトップ）を獲得。その後「三冠王」は12年間続いた。&lt;br /&gt;
* ただこの『軽チャー路線』が現在のバラエティ番組の『[[低俗番組]]』化を招き、日本の社会モラルが低下したとも言えよう。&lt;br /&gt;
* [[1980年代]]後半の[[バブル景気]]時には、いわゆる「[[トレンディドラマ]]」が人気を博し、ゴールデン・プライム帯の視聴率を押し上げた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1990年代===&lt;br /&gt;
* [[1990年代]]前半には、『[[カノッサの屈辱 (テレビ番組)|カノッサの屈辱]]』など、深夜放送を中心とした人気番組が続々生まれた。しかし、1993年夏頃から「三冠王」のうちのいくつかをバラエティや巨人戦中継などの人気番組を持つ[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]に明け渡すようになってくると、その勢いも次第に衰えていった。1994年〜2002年には9年連続「年度視聴率四冠王」（ゴールデン・プライム・全日にさらにノンプライムを加えての表現）を[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]が達成した。&lt;br /&gt;
* 1997年3月10日に東京都新宿区[[河田町]]から東京都[[港区 (東京都)|港区]][[お台場|台場]]のFCGビル（通称:フジテレビ本社ビル）に移転。新社屋の設計は[[丹下健三]]・都市・建築設計研究所、施工は[[鹿島建設]]。敷地面積21102.220m&amp;amp;sup2;、延べ床面積141825.438m&amp;amp;sup2;、地下2階 地上25階 塔屋1階。直径32[[メートル|m]]の球体展望室が印象的。収録に使用した道具や収録スタジオ（[[V4スタジオ]]）などが見られる見学者コースがあり、お台場周辺の観光スポットの1つになっている。ビル全体の“見た目サイズ”は[[ワイドクリアビジョン]]テレビの16：9をイメージしているとされる。&lt;br /&gt;
* 建物は、低層部については公開スペースを1階に設け、スタジオを3階に設置するという珍しい構造で、高層部については「オフィスタワー」と「メディアタワー」の2棟を中央3フロアに合計6本ある渡り廊下（コリドール）が繋ぐ構造となっている。&lt;br /&gt;
* かつてはメディアタワー棟22〜24階に、本社建て替え工事の間借りとして、系列ラジオ局のニッポン放送の本社があった（2004年9月6日にかつて本社があった千代田区有楽町に移転し、9月13日より全業務を開始した）。&lt;br /&gt;
* 1999年にはイメージキャラクターの[[ラフくん]]が登場、2002年からは「'''[http://www.fujitv.co.jp/kikkake/ きっかけは、フジテレビ。]'''」の[[キャッチコピー]]で様々なキャンペーンを展開、毎年本社ビルで行われているイベントも名物となっている。不定期で社内を歩き回り、愛嬌を振りまいている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2000年代〜===&lt;br /&gt;
* 2003年度（2003年4月〜2004年3月）の調査では'''[[プライムタイム]]'''の視聴率が日本テレビを上回った。この結果[[2004年]]には「三冠」を日本テレビから奪還し低迷期から脱した。[[2004年]]度においては、「四冠」も獲得した。&lt;br /&gt;
* 2004年度からはお笑い系のバラエティ番組だけでなく、『[[脳内エステ IQサプリ|IQサプリ]]』や『[[タモリのジャポニカロゴス]]』、『[[熱血!平成教育学院]]』などの教養系なバラエティ番組も多く制作しだした。これは今までこの様な番組を制作していた日テレよりも若干多くなっており、視聴率的にも成功している番組もあるが、低視聴率の番組も少なくない。&lt;br /&gt;
* [[2008年]][[5月15日]]、フジテレビは2008年4月に施行の改正放送法に基づく『認定放送持株会社』制への移行を取締役会で決定した。&lt;br /&gt;
** その概要は、現在の株式会社フジテレビジョンを純粋持株会社『株式会社フジ・メディア・ホールディングス (FUJI MEDIA HOLDINGS,INC.)』に商号変更、地上波テレビ放送事業は放送免許も含め、分社型新設分割方式によって新設する『株式会社フジテレビジョン（新設会社）』への移管・免許承継する予定。&lt;br /&gt;
* 2008年[[6月27日]]、定時株主総会にて放送持株会社制への移行が承認された。今後、主務大臣の認可・法的な処理を実施の上、2008年[[10月1日]]から新体制に移行した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==フジテレビお台場移転の経緯==&lt;br /&gt;
[[1980年]]（昭和55年）に掲げた「'''軽チャー路線'''」がようやく波に乗り出し、[[1984年]]（昭和59年）には年間売上高も開局以来初めて[[キー局|在京キー局]]でトップに躍り出た。局舎の[[お台場]]移転構想が持ち上がったのはこのころである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当時の[[フジサンケイグループ]]議長[[鹿内春雄]]が、所用で当時はまだ更地だったお台場を訪れ「テレビ局を運営するなら[[建築物|ビル]]の林立した都心よりも、その都心を広々と見渡すことのできるお台場のような場所がいい」と考え、後のフジテレビ役員会議で提唱した。当時の[[東京都知事]][[鈴木俊一 (東京都知事)|鈴木俊一]]も「'''情報の集まる所に人は集まる'''」と考えており、「[[東京臨海副都心|臨海副都心計画]]を成功させるためにはお台場エリアに一大[[エンターテインメント]]も必要」という方針を打ち出していた。そのようなこともあり、かねてから親交が深かった春雄にフジテレビの誘致を積極的に行っていたことが、この移転構想へつながったと見られている。お台場は当時未開発の地であり、都心と比較しても地価が安く、用地も都から安価で提供してもらえたことも大きく影響した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当時は[[レインボーブリッジ]]や[[ゆりかもめ東京臨海新交通臨海線|ゆりかもめ]]はおろか、[[東京臨海高速鉄道りんかい線|臨海副都心線]]さえ開通していなかったことや、都心からも遠いこともあり、ほとんどの役員はお台場移転案に消極的であった。前述のように将来における民放の衛星放送への参画や、それに伴うスタジオの増設、局内のデジタル回線への変更などで当時の[[河田町]]の局舎では限界があったため、新局舎の建設が必要であることは役員の誰もが理解していた。このため、再三にわたる議論の末、&lt;br /&gt;
# 河田町の局舎解体後、跡地に新局舎を建て直す案（移転不要案）&lt;br /&gt;
# 都心に近くて広大な土地のある[[品川区]][[大崎 (品川区)|大崎]]（現在の[[大崎ニューシティ]]やゲートシティ大崎がある[[大崎駅|JR大崎駅]]東口地区）への移転案&lt;br /&gt;
# 春雄のお台場移転案&lt;br /&gt;
の3つに絞られた。フジテレビの現場サイドも局舎そのものを観光名所にして、そこから新たな収益構造を作りたいという目的があったため、住宅地のど真ん中にある河田町では地理的に集客力に限界があり、この目的は達成できないとして1.の移転不要案は却下された。また、2.と3.を比べても、お台場は海沿いで眺めも良く、開発されつくした大崎エリアと比べても未開発で集客面でも将来性が大きかったことと、前述の地価の面でも大きく有利に動いた。これに加えて鈴木都知事の協力が得られたことにより、3.の春雄のお台場移転案が決定的になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これを受け、春雄は局内に総合開発室を設置し、初代室長に当時取締役編成局長だった[[日枝久]]を抜擢。将来の台場新局舎の建設計画や用地取得、および衛星放送開始に備え、10年越しでの大プロジェクトを敢行し、現在の「お台場のフジテレビ」を築き上げた。また、これらのプロジェクトで費やした費用は10年間で実に数千億円に上ったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==目玉マークの誕生==&lt;br /&gt;
* [[目玉マーク]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==フジテレビの特記事項==&lt;br /&gt;
* 他局での出演が少なく、フジテレビに好んで出演する[[芸能人]]や、フジテレビのことが好きな視聴者のことを、俗に「'''フジっ子'''」と言う。&lt;br /&gt;
* ドラマ等の撮影は都内複数のスタジオで分散して行われていたため、それらのスタジオを集中・統合化する目的で本社から近い[[江東区]][[青海 (江東区)|青海]]に[[フジテレビ湾岸スタジオ]]を建設した。&lt;br /&gt;
* 局舎は一つになっているように見えるが、実際はオフィスタワーとメディアタワーに大きく分かれており、その間をスタジオや見学者コース、「コリドール」と呼ばれる空中回廊で結ぶ構造になっている。&lt;br /&gt;
* テロップのフォントは、フォント制作会社の[[ニィス]]と共同開発した物を使用している。これが先駆となって、他局や色々な印刷物にもこのフォントが使用されるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==フジテレビの評価==&lt;br /&gt;
* バラエティ番組やドラマは大変好評な局であるが、一方で報道番組や教養番組はバラエティ色を濃くしたものも多い事などから「[[報道2001]]」「[[ニュースJAPAN]]」以外の番組の評価は低い。しかし、[[1985年]][[8月12日]]の[[日本航空123便墜落事故]]では現場が特定困難であった山中から、翌日にTV上に最も早く事故現場の映像を流し速報を伝えたり、2003年12月14日の[[サッダーム・フセイン]]拘束のニュース速報を他局に先駆けて伝えた上に民放で唯一報道特番を組むなど、報道でも実績を残している。&lt;br /&gt;
* 社員に有名人や[[クライアント|大手クライアント]]の子息や孫が多い。アナウンサーでは[[タレント]]・[[永六輔]]の娘[[永麻理]]アナ（[[1993年]]退社）や[[俳優]]・[[竜崎勝]]の娘[[高島彩]]アナ、俳優・[[高橋英樹]]の娘[[高橋真麻]]アナ、元[[プロ野球]]選手・[[田淵幸一]]の息子[[田淵裕章]]アナなどがいる。アナウンサー以外にも元議長・[[鹿内信隆]]の孫の[[鹿内植]]や、[[中曽根康弘]]・[[村上勇]]の子息、[[大島渚]]の息子の[[大島新]]（[[1999年]]退社）、[[宇津井健]]の息子の[[宇津井隆]]、[[遠藤周作]]の息子の[[遠藤龍之介]]（同社取締役）、[[かまやつひろし]]の息子の[[TAROかまやつ]]も入社をしており、大手クライアントでは[[東宝]]や[[松竹]]、[[王子製紙]]の役員の子息や孫も入社している。これらに対しては、コネも実力の内という考えや、業務上の人脈確保などの観点から擁護する考えもあるが、放送業の公共性の高さゆえに批判もある。&lt;br /&gt;
* インターネットを利用した一般新卒社員募集活動に熱心なテレビ局である。一般の四大卒応募希望者はエントリーから書類選考に相当する段階まで、メールアドレスを含むインターネット接続環境手段を持たないと応募はほぼ不可能である。また、サイト内採用情報（「こちらフジテレビ」）では、在籍社員のコメントも多種多様で充実している。掲載内容ではアナウンサー職や制作職社員のコメントには秀逸なものも見受けられる一方、憧れのフジテレビに入社できたと歓喜のあまり極端に主観的なコメントを述べた社員を掲載してしまうこともある。過去には「面接で放送禁止用語（性器を表現する言葉）を叫んだところ受かってしまった」と豪語した国立大卒女性技術社員のコメントが掲載されていた（2003年度採用情報より）。&lt;br /&gt;
* バラエティ番組では、女子アナをタレントのように扱うことが多く、クイズ番組等に回答者として自社アナを出演させる機会も多々ある（他の民放でも似た傾向はあるが、フジテレビはそれが顕著）。アナウンサーにタレント性を求めている影響から、入社以前に芸能活動経験をもつアナウンサーも多数在籍している。&lt;br /&gt;
* それらのことから軽薄なイメージが強い社風であるが、一方で質の高いドキュメント番組も多く、放送関係の各賞の受賞回数は上位に位置する（代表的なのは[[NONFIX]]、[[ザ・ノンフィクション]]など）。&lt;br /&gt;
* 軽チャー路線や[[トレンディードラマ]]などで1980年代以後の若者文化を牽引し、定着させた面がるが、その副作用として報道番組が軽薄の謗りを受ける面がある。[[正論 (雑誌)|正論]]路線を貫こうとする報道部門と、実利を追うドラマ、バラエティー部門には確執がある。報道部門は営業上の業績がドラマ部門・バラエティー部門の足元にも及ばず、「喰わせてもらっている」との負い目から、社内での発言力は極めて小さいとされる。&lt;br /&gt;
* 在京キー局中、労働組合の活動状況や対経営側への影響力は最も弱いとも言われている。（民放労連会報・会員コメントより）&lt;br /&gt;
* 2006年頃より、ネット上の各種コンテンツ掲載内容に関して敏感になってきている。&lt;br /&gt;
* TBSと同様、捏造報道が多い。&lt;br /&gt;
* 2013年現在、TBSやNHK以下のどうしようもないテレビ局に成り下がった。&lt;br /&gt;
* それを象徴するかのように、最近（2011年度以降）は[[伊藤利尋]]&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.47news.jp/CN/201205/CN2012051501002059.html　フジ伊藤利尋アナが接触事故]共同通信 2012年5月15日&amp;lt;/ref&amp;gt;や千野志麻らの交通事故やドラマプロデューサーの酒気帯び運転&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.nikkei.com/article/DGXNZO41769030U2A520C1CC1000/　フジテレビ社員を逮捕　酒気帯び運転などの疑い、警視庁 ]日本経済新聞 2012年5月24日&amp;lt;/ref&amp;gt;、社員のタクシー運転手への暴行&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.nikkei.com/article/DGXNASDG2201D_S2A520C1CC0000/ フジテレビ社員を逮捕　タクシー運転手に暴行容疑 ]日本経済新聞　2012年5月22日&amp;lt;/ref&amp;gt;、フジテレビ『スーパーニュース』の信号無視&amp;lt;ref&amp;gt;[http://getnews.jp/archives/137077　「いっちゃおいっちゃお」と音声確認]ガジェット通信 2011年8月23日&amp;lt;/ref&amp;gt;など、交通関係のトラブルが多発している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スポットCM大幅ダウン(2012年11月) ===&lt;br /&gt;
最近、大手[[広告代理店]]営業関係者の間で、フジの営業的落ち込みを心配する声が広がっている。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
具体的には上半期(2012年4～6月)のスポットCM。それまで毎月平均110億円前後の売り上げがあったが、2割前後も落ちていた。10月も前年同期比で81.9%。下半期(202年10月～2013年3月)が始まって、いきなりこの低い数字だ。そして11月はやや持ち直しているが87%である。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
額では、10月は約90億円、11月が95億円程度と2カ月で35億円の落ち込みである。「1カ月平均で約18億円減。これを1年通しだと、ざっと見積もって200億円の減になる。フジの年間経常利益分が吹っ飛ぶ計算になります」(テレビ事情通) &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうした結果になったのも、フジの視聴率が3位に転落したからだ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その原因は3つほどある。まずは体質に“奢り”が感じられる点だ。昨夏、『電凸デモ隊』に包囲され抗議文を突きつられた時の対応がそれ。けんもほろろといった態度にはあきれてしまう。デモ隊も視聴者であることを忘れている。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フジ製作のヒット映画『[[海猿]]』の作者・[[佐藤秀峰]]氏もフジの傲慢さには激怒している。映画の宣伝と称し、アポ無しで事務所まで突撃取材を受けた。フジの傍若無人な振る舞いには抗議したそうだ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近では、映画『海猿』関連書籍が契約書なしに販売されていたこともあったという。佐藤氏は「フジテレビさんは信頼に値しない企業であると判断したため、今後は一切新規の取り引きはしないことにした」と絶縁状を叩きつけたといわれる。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ソフト制作面でも問題がある。番組面で吉本興業との軋轢が続いていたのだ。フジはフジ・メディア・ホールディングス名義で12.13%の吉本株を所有している筆頭株主。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それを背景に7月期クールで、[[ダウンタウン]]のようにギャラが高くて低視聴率の『[[HEY！HEY！HEY]]』など一連の吉本銘柄番組を切ろうとしたが、吉本の抵抗などで延び延びとした。終わる番組にはあまり金をかけないのがテレビ局。そのためいい加減な出来になり、視聴者離れが加速したとみることができよう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 視聴率3位と低迷期からなかなか抜け出せない(2013年1月) ===&lt;br /&gt;
視聴率3位と低迷期からなかなか抜け出せないフジテレビだが、同局の将来は「2人の名物プロデューサー」の双肩にかかっている――と期待を込めるフジ関係者は少なくない。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フジの持ち株会社「フジ・メディア・ホールディングス」がグループ内にVC（ベンチャーキャピタル）を設立した。今後、SNS（交流サイト）やEC（電子商取引）企業への投資を加速させるという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
放送業界によるインターネットの積極活用は今さら珍しくもないが、VCの社長に就いたのが[[亀山千広]]常務だったことで、業界内の注目度は俄然高まった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
亀山氏といえば、自らプロデュースした『[[あすなろ白書]]』や『[[ロングバケーション]]』、そして『[[踊る大捜査線]]』といったドラマでことごとく高視聴率を叩き出し、2003年には新設の映画事業局局長に栄転。近年は『[[海猿]]』や『[[テルマエ・ロマエ]]』の映画を手掛けて、1本70～80億円と記録的な興行収入を上げたヒットメーカーだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな局にとって貴重な“稼ぎ頭”が、なぜ畑違いの新規事業を託されたのか。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「『海猿』は原作者とケンカして終わり、『踊る～』は現場の軋轢によってファイナルを迎え、シリーズ映画で亀山氏の活躍する土壌がどんどん狭まってきている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこで“世界の亀山モデル”と揶揄された、CMを大量投下してヒット作を生み出す彼の広告手腕を生かして、ネットの新しいビジネスモデルを築いてほしいというのが社長の意向でしょう」（フジ社員）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だが、これまでフジはまったくネット事業に無関心だったわけではなく、むしろ積極的にネットとの親和性を高めてきた。番組に対するツイートが投稿できる自社SNSサイトの「イマつぶ」は、会員登録数が100万人を突破。他社との連携では、グーグルと組んでユーチューブで番組配信をしたり、グリーと業務提携して番組連動のソーシャルゲーム開発をしたりと、収益拡大の布石は着々と打っている。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
放送評論家の金沢誠氏も、フジの改革意欲を評価する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「視聴率低迷で100億～150億円の広告収入減になったとの噂もある中、フジはもはや地上波だけでは生き残れません。そこで、放送外収入の食いぶちとして、有望市場のソーシャルゲームや携帯アプリの開発に種を蒔いてきた意義は大きいといえます」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== フジテレビ関係者も呆れた「アゲるテレビ」視聴率1％台、ミヤネ屋と勝負どころか、テレ東の午後のロードショーさえ下回る惨状 ===&lt;br /&gt;
「放送から3回目で、早くも視聴率は1％台に低迷。[[ミヤネ屋]]と勝負するどころか、[[テレビ東京]]の『[[午後のロードショー]]』さえ下回る惨状ですよ」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フジテレビ関係者も呆れた。放送開始直前、[[大塚範一]]キャスター(64)の[[白血病]]再発が報じられ、図らずも注目された平日昼の新番組「[[アゲるテレビ]]」。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
若手の局アナを代わりに立ててスタートしたが、早くもつまずいた。初回(4月1日)から2.1％と深夜番組並みの数字で、翌日こそ3％台と上向いたが、再び急降下。第1部の全国ネットで1.9％を出したのだ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
番組は茶の間の主婦の気分を“アゲアゲ”にする最新や最先端の情報を紹介するという触れ込み。元日テレアナで フリーの[[西尾由佳理]](35)と、フジの[[中村光宏]]アナ(28)がＭＣを務め、日替わりで「アゲメン」と称する企業社長や気鋭の起業家が登場する。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
番組を見た[[コラムニスト]]の[[桧山珠美]]氏は、「低視聴率で打ち切りとなった『[[知りたがり！]]』と、なーんにも変わらない。失敗がこれっぽっちも生かされていない」と、指摘した。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「[[住吉美紀]]で懲りたはずなのに、同じようにデキる女気取りの西尾を起用するあたりからしてダメ。ああいう隙のないタイプは、主婦受けがいいとは思えません。アゲメンのネーミングも視聴者をバカにしている感じ。東大卒というブランドだけで選ばれたと思わせる、名の知れない若手落語家が 天気予報を読むのもどうしたものか。キャラ弁や料理レシピサイトを紹介した特集もヒドかった。手あかのついた企画や情報ばかり。放送中に『アゲる』を連呼するもんだから、懸賞番組かと期待する人もいたはず。看板に偽りありとはこのこと。気分はダダ下がりでした……」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大塚キャスターは再入院し、治療に専念中。本人も血縁者も高齢で骨髄移殖は困難という報道もある。すぐの復帰は見込めないし、いざ回復しても、番組があるのか疑わしくなってきた。ま、戻っても地獄か。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「制作費数億円『女信長』視聴率20％を目指す！」　→　8％の大爆死！ ===&lt;br /&gt;
フジ討ち死に 天海「女信長」視聴率1ケタ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ナイナイ]][[矢部浩之]](41)と元[[ＴＢＳ]][[青木裕子]]アナ(30)の“披露宴”を生中継した[[2013年]][[4月6日]]の「[[めちゃ×２イケてるッ]]」が、瞬間最大視聴率22.9％をマーク。低迷中だけに大喜びかと思いきや、フジ関係者の顔は浮かない。めちゃイケのすぐ後に放送した[[天海祐希]](45)主演の特番ドラマ「[[女信長]]」が、なんと視聴率1桁台と大惨敗だったからだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5、6日の2夜連続放送。キャストも超豪華でＴＢＳドラマ「とんび」で“視聴率男”となった[[内野聖陽]](44)、[[小雪]](36)や[[西田敏行]](65)らが脇を固めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「映画さながらのキャストで、制作費も数億円。社運を賭けた一大プロジェクトだった」なのに、平均視聴率は5日が8.9％で6日は8.7％。特に第2部は“めちゃイケ効果”に加え、日本列島を[[爆弾低気圧]]が通過し在宅率が高いと思われただけに、この数字は衝撃的だ。ちなみに同時間帯トップは[[テレビ朝日]]の[[土曜ワイド劇場]]「タクシードライバーの推理日誌　殺人ツアーの乗客」で16.2％だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「[[日テレ]]にもＴＢＳにも惨敗。危うく[[テレ東]]『[[出没！アド街ック天国]]』の8.3％にも負けるところだった。放送前は『20％超えを目指す』と鼻息も荒かったのに、すっかり意気消沈して、お通夜状態」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
敗因についてネットでは、[[織田信長]]を演じた天海の「ヒゲが似合っていなかった」「演技が[[宝塚]]みたいでクサかった」という声がある。いくら天海が男勝りな配役で同世代女子から支持されているからといって、信長を演じるのはさすがに無理があったんじゃない？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 株主「『韓流押し』が視聴率低下につながっている」→太田副社長「ニーズがあるから放送してきた。低迷と韓流は無関係」(2013年7月) ===&lt;br /&gt;
フジは時代に取り残されてしまった？「[[韓流]]押し」「懐古主義」に不満の声&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株主からの質疑でも「フジテレビはもう、時代に取り残されてしまった」という視聴率低迷に対する批判が多かった。これに対する会社側の回答は次のようなもの。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「短期的にはドラマ、中期的にはバラエティ、中長期的には報道情報番組をテコ入れしていく。4月の番組改編以降、1～3月期よりも視聴率は上がっているので、反転攻勢に向かっている」（太田副社長） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
番組の内容についても株主の不安は大きく、北海道から来たという株主とのやり取りはこんな風だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「『韓流押し』が視聴率低下につながっているのではないか。ネットではフジテレビの韓流押し批判が続いている。そういう批判が結果的に企業価値を落としているのではないか」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「今はかなり減っている。韓流ドラマや[[K-POP]]もニーズがあるから放送してきた。数字の低迷は金属疲労みたいなもので、韓流とは関係ない」（太田副社長）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== フジ関係者 「視聴率首位の週は全社員に1万円配られた」「あの頃の勢いが信じられない……」 ===&lt;br /&gt;
8月の視聴率戦争でフジテレビが2部門で4位に転落。テレビ業界が騒然としている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「テレビ界にトップとして君臨していたフジが4位に転落しようとしている。フジの全盛期を知っているテレビマンにとっては信じられない事態です。80年代後半からテレビ界はフジが引っ張ってきたも同然ですから。いくらなんでもここまで落ちるとは……」（ベテラン放送記者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フジは82年から93年までの12年間連続して「3冠王」を達成。この頃が第1次黄金時代だ。80年に就任した[[鹿内春雄]]副社長（当時）の号令のもと軽チャー路線で、「[[オレたちひょうきん族]]」(81年)、「[[笑っていいとも！]]」(82年)、「[[夕やけニャンニャン]]」(85年)など次々とヒットを飛ばした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、80年代後半から90年代初頭にかけては「[[君の瞳をタイホする！]]」「[[東京ラブストーリー]]」「[[101回目のプロポーズ]]」などの[[トレンディードラマ]]で若者の心をガッチリわしづかみにした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「視聴率が首位の週には決まって全社員に1万円が配られ、お祭り騒ぎでした」（フジ関係者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、94年から03年までの10年間は[[日テレ]]にトップを譲るが、04年から10年までの7年間「3冠王」を奪還、第2次黄金時代を築いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年は「[[家政婦のミタ]]」の大ヒットがあり、日テレに8年ぶりに奪い返される。そして、2012年は[[テレビ朝日]]が躍進し、万年4位から首位に。フジはこの段階で3位に転落したが、いまやかつてのテレ朝のポジションに沈もうとしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「親会社のフジ・メディア・ホールディングスは近い将来、お台場を舞台に展開される見込みのカジノビジネスの準備に熱心です。ただ、もともとドラマやバラエティーには強く、再浮上の可能性は十分ありますが。今後の攻めが注目されます」（芸能評論家の金沢誠氏）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[亀山千広]]新社長も頭が痛いはずだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==フジテレビ制作番組==&lt;br /&gt;
フジテレビ制作の番組については、[[フジテレビ番組一覧]]を参照。&lt;br /&gt;
制作セクションは編成制作局にあり、第三制作部までに分かれていた。ドラマ制作センター（旧・第一制作部、[[英語]]ではdivision1→[[ディビジョン1]]）はドラマ、バラエティ制作センター（旧・第二制作部）はバラエティ・音楽番組、情報番組センター（旧・第三制作部）はドキュメンタリー・情報番組などを作っている（2002年7月に第三制作部は生活情報局に移行、2004年6月に情報番組センターに改称）。また、報道特番については[[フジニュースネットワーク#報道特別番組|FNN系報道特別番組]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ニュース・情報===&lt;br /&gt;
『[[FNNニュース]]』、『[[FNNスピーク]]』、『[[FNNスーパーニュース]]』、『[[ニュースJAPAN]]』などの[[報道番組|ニュース番組]]を報道局が制作。『[[めざましテレビ]]』、『[[情報プレゼンター とくダネ!]]』などの[[情報番組]]や[[ワイドショー]]番組は、情報制作センター（旧・第三制作部）が制作している。フジテレビ以外の系列局の映像には、当該系列局名のテロップが入る。（ただし、[[とくダネ!]]など一部の番組を除いて、[[2005年]]4月以降、当該系列局名のテロップは廃止された。現在は、画面左下に『FNNNEWS』と入り、その横にその[[ニュース]]の[[取材]]場所などが表示されるようになっている。これは、フジテレビ、それ以外の系列局の[[取材]]に関係なく表示される。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===スポーツ===&lt;br /&gt;
『[[すぽると!]]』、『[[ジャンクSPORTS]]』、中継番組全般をスポーツ局が制作。また、レーベル表記は「[[FUJI NETWORK SPORT]]」を2001年10月より使用（2005年4月より中継番組のみの使用）。&lt;br /&gt;
* 1987年以来、[[フォーミュラ1|F1]]世界選手権を放送しており、日本グランプリの[[冠スポンサー]]でもある。その他、[[バレーボール・ワールドカップ]]、[[世界柔道選手権大会|世界柔道選手権]]（[[2003年]]・大阪大会以後）もフジテレビ系列の地上波独占中継である。&lt;br /&gt;
* [[FIFAコンフェデレーションズカップ]]など[[国際サッカー連盟]](FIFA)公認のナショナルチーム同士による国際大会（[[FIFAワールドカップ|W杯]]は除く）は、フジテレビ系列および[[Japan News Network|TBS系列]]が共同放送制作している（2004年アテネオリンピックのバレーボール最終予選もフジ・TBSの共同製作だった）。2007年の大会はフジテレビ系列独占放送となる。&lt;br /&gt;
* かつては[[日本プロサッカーリーグ|Jリーグ]]中継は[[清水エスパルス]]や[[鹿島アントラーズ]]などの主催試合を中継していたが、2002年以降は[[Jリーグカップ|ヤマザキナビスコカップ]]決勝のみの中継となっている。&lt;br /&gt;
* 開局の1959年以来、[[スーパー競馬|中央競馬]]の日曜[[東京競馬場|東京]]・[[中山競馬場|中山]]および夏季ローカル開催のメインレース中継を放送している。また、「フジテレビ賞[[スプリングステークス]]」の冠スポンサーにもなっている。尚[[2005年]]の[[菊花賞]]では初めて[[関西テレビ放送|関西テレビ]]との共同制作で中継された。（従来の[[京都競馬場|京都]]・[[阪神競馬場|阪神]]の中継は関西テレビが担当している。）&lt;br /&gt;
* 格闘技は前述の世界柔道選手権の独占中継をはじめ、[[日本大相撲トーナメント]]の主催・中継を行っている。[[ボクシング]]中継では[[ファイティング原田]]、[[輪島功一]]らの国民的スターを輩出し、現在では「[[ダイヤモンドグローブ]]」で月1回の放送を実施している。プロレスでは過去に[[全日本女子プロレス]]の中継や[[WWE]]の日本語版放送を実施してきた。さらに現在では[[K-1]]や[[PRIDE]]の中継放送や格闘技専門番組「[[SRS (テレビ番組)|SRS]]」を放送している。しかしPRIDEに関しては、2006年6月にPRIDE主催側に契約違反があったとして、放送の打ち切りを発表している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===バラエティ===&lt;br /&gt;
バラエティ制作センター（旧・第二制作部、[[港浩一]]バラエティ制作センター室長がチーフとなり[[吉田正樹]]部長らが所属）が制作している。主に『[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]』、『[[めちゃ×2イケてるッ!]]』など。『[[ネプリーグ]]』、『[[クイズ!ヘキサゴンII]]』等の[[フジテレビ番組一覧#クイズ番組|クイズ番組]]や、『[[ライオンのごきげんよう]]』等の[[フジテレビ番組一覧#トーク・討論番組|トーク番組]]もバラエティ制作センターで制作している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スポンサー料の安い深夜・早朝枠は、逆に「視聴率を稼がなくても良い」と解釈され、実験的な番組が多数作られた。1987年10月改編で正式に「24時間放送」を開始、「プロ野球ニュース」終了後以降の深夜枠に「JOCX-TV2」という「ゾーンタイトル」を付加、社内組織的にも編成局内に「深夜の編成部」なる深夜編成担当チームが組まれ、ゾーンタイトル独特のタイトルバックがさらに人気を高めた。これらの枠から人気を博した番組に「[[カノッサの屈辱]]」「[[ウゴウゴルーガ]]」「[[Flyer TV]]」がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
深夜枠のゾーンタイトルでは「[[JOCX-TV2]]」以降、「JOCX-TV PLUS」「JOCX-TV GARDEN」「MIDNIGET TV PLUS」「[[JUNGLE]]」「音楽美学」など、深夜枠内共通のゾーンジングルが1990年代後半まで付加されたが、編成方針の変更により「深夜の編成部」が廃止され、「ゾーンタイトル」など「深夜枠」という特定のカテゴリー自体もこれをもって廃止された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===音楽===&lt;br /&gt;
バラエティ同様、バラエティ制作センターが担当。『[[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP]]』『[[新堂本兄弟]]』『[[ミュージックフェア|MUSIC FAIR21]]』などは[[きくち伸]]プロデューサー率いる[[音組]]が担当している。バラエティと化しつつある音楽番組の中で、唯一質の高い音楽番組が、30年以上の歴史を誇る[[ミュージックフェア]]である、（[[石田弘]]エグゼクティブプロデューサー役員待遇）が長く担当し、提供に[[シオノギ製薬]]で長寿番組として現在もミュージックフェア21として放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ドラマ===&lt;br /&gt;
ドラマ制作センター（旧・第一制作部）が制作している。&lt;br /&gt;
現在、ドラマを放送している時間帯（以下[[日本標準時|JST]]）は[[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|月曜午後9時]]（月9）、[[フジテレビ火曜9時枠の連続ドラマ|火曜午後9時]]、[[木曜劇場 (フジテレビ)|木曜午後10時]]、[[フジテレビ土曜11時枠の連続ドラマ|土曜午後11時]]（2007年4月から）の4枠。&lt;br /&gt;
* [[日本のテレビドラマ一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アニメ===&lt;br /&gt;
日本初の[[テレビアニメ]]『鉄腕アトム』を放送し、『[[ゲゲゲの鬼太郎 (アニメ)|ゲゲゲの鬼太郎]]』『[[世界名作劇場]]』『[[科学忍者隊ガッチャマン]]』や『[[ドラゴンボール (アニメ)|ドラゴンボール]]』シリーズを初めとする[[週刊少年ジャンプ]]の[[漫画]]原作作品などの人気アニメ番組を数多く放送するなど、かつてフジテレビは民放一のアニメ局であった。現在でもアニメ番組では視聴率トップクラスの『[[サザエさん (テレビアニメ)|サザエさん]]』を、日曜午前9時台には数多くの人気作品を放送している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、[[1997年]]以降、『[[世界名作劇場]]』の終了や、[[テレビ東京]]でのアニメ本数の増加、[[ポケモンショック]]、[[少子化]]などで次第に地位が低下し、[[2001年]]には平日枠（深夜枠以外）のアニメ番組が消滅した。このはるか前、1980年代までは[[タツノコプロ]]との関係が深かったが、[[1983年]]の「[[イタダキマン]]」の不振がきっかけとなって絶縁し（最後の作品は[[1985年]]の「[[アルペンローゼ|炎のアルペンローゼ]]」）今日に至っている。[[2004年]]には『[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]』が終了、『[[ONE PIECE (アニメ)|ONE PIECE]]』も[[2006年]]10月より日曜日午前9時半（[[ローカルセールス枠]]）からの放送になった事により、ゴールデンタイム枠のアニメ番組は消滅した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[深夜アニメ]] ====&lt;br /&gt;
2002年〜2003年にかけて番組数が比較的多かったが、当時[[地上デジタルテレビ放送]]の準備による放送機器メンテナンスが相次ぎ放送スケジュールが不安定になり、それに伴う地上波放送の打ち切り・枠廃止も相次いだことから視聴者や制作会社から不満の声が高まり、その影響で関東地区では[[独立UHF局|独立U局]]でのネットに切り替える作品が相次ぎ（その名残で、現在も関西・中京圏では従来通り系列局の[[関西テレビ放送|関西テレビ]]および[[東海テレビ放送|東海テレビ]]での放映作品枠が1本ある）、[[2004年]]10月にすべての枠が一旦廃止となった（[[深夜アニメ#フジテレビの深夜アニメ迷走劇とその影響|深夜アニメ]]の項を参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、[[2005年]][[4月14日]]から『[[ノイタミナ]]』枠でスタートした『[[ハチミツとクローバー]]』（木曜深夜0:35〜）で復活することになったが、『[[蟲師]]』がまたもシリーズ途中で地上波放送では打ち切りになるなど、依然として他局と比べても異常に不安定な放映状況を完全には解消出来ていない。2007年12月現在は『ノイタミナ』枠のほかは土曜深夜に1本（2008年4月からは『[[二十面相の娘]]』）放映しているのみである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===子供向け番組===&lt;br /&gt;
関連会社のフジテレビKIDSが[[BSフジ]]で[[ポンキッキシリーズ]]（現在は『[[Beポンキッキ]]』）などを制作している。2007年3月に『[[ポンキッキ]]』が終了して以降、地上波でのレギュラー子供向け番組は消滅している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===その他===&lt;br /&gt;
毎年恒例の『[[27時間テレビ|FNS27時間テレビ]]』を始め、『[[FNSドキュメンタリー大賞]]』『[[FNSソフト工場]]』といったコンテンツを[[フジネットワーク|FNS]]各局が総力を挙げて制作。単発でバラエティー、ドキュメンタリー、スポーツ、ドラマ、映画などを放送。[[ミニ番組]]については[[ミニ番組#フジテレビ]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==フジテレビの不祥事・事件・トラブル==&lt;br /&gt;
===事件・事故===&lt;br /&gt;
* [[1993年]][[6月24日]] - バラエティー番組『[[ウッチャンナンチャンのやるならやらねば]]』の収録中に香港のロックバンドメンバーがセットから転落して死亡。この事故を受けて番組は打ち切られた。&lt;br /&gt;
* [[1998年]]9月2日 - 『[[めざましテレビ]]』の生放送中、災害時に高所から脱出する避難器具の体験リポートを行っていたフジテレビアナウンサー[[菊間千乃]]がマンション5階（地上約13m）の窓から落下、全治3ヶ月の重傷（[[脊椎|腰椎]][[圧迫骨折]]）を負った。&lt;br /&gt;
* [[2003年]] - 深夜番組『[[退屈貴族]]』に出演した素人に「火渡りに挑む日本のランボー」と銘打って、灯油を振りかけた藁に火を付け、パンツ1枚の格好で火渡りをさせ、下半身の3割にも及ぶ大ヤケドを負わせた。数年後、この素人はヤケドが原因の肝機能低下により死亡した。なお、この素人が[[認知症]]患者であった可能性も指摘され、認知症患者を笑いものにする番組姿勢も批判された。&lt;br /&gt;
* 2005年10月 - 有名人気女子アナウンサーを標的にした連れ去り未遂事件、爆破予告事件が起こる。犯人はいずれも逮捕された。（月刊サイゾー2006年8月号掲載）&lt;br /&gt;
* 2012年2月2日、お笑いコンビ[[ずん]]の[[やす]]が『[[とんねるずのみなさんのおかげでした]]』の企画で新潟県内のスキー場での収録中にゲレンデを水上スキー用のゴムボートで走行、スピードが出過ぎていたため雪で作った停止点で止まることができず、その先のトタンに腰を強打、腰の骨を折るケガをした。&lt;br /&gt;
* 2013年10月20日に放送された『[[ほこ×たて]] 2時間スペシャル』における「スナイパー軍団vsラジコン軍団」が、スナイパーが銃弾を命中させて勝利したという番組の内容であったが、対決の順番を変更されるなど意図的に編集側が内容に手を加えたとする「捏造」があったことが、出演したラジコン操縦者による抗議文の掲載により発覚した。フジテレビは不適切な演出があったことを認め、全放送回の内容を確認するとして当面の放送自粛を発表した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20131024-OYT1T00954.htm フジ「ほこ×たて」当面自粛…不適切な演出確認] 読売新聞 2013年10月24日&amp;lt;/ref&amp;gt;。さらに、2012年10月21日に放送された『絶対に捕まえられないラジコンカーvsどんな物でも捕まえる猿軍団』においても、猿を糸で結ぶことによってあたかも猿がラジコンカーを追いかけているように見せる細工をするようスタッフに強要されたことも出演者の指摘で発覚した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20131026-OYT1T00200.htm?from=navr ほこ×たて、昨年も過剰演出…車と猿を糸で結ぶ] 読売新聞 2013年10月26日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** 上記の問題で放送見送りとなった『ほこ×たて』の代替として2013年10月27日に放送された『美川・はるな愛のぶらり旅　長瀞へSL列車で行っちゃいました。松茸もあるヨSP』においても、画面が左右反転して日本国内なのに道路を車が右側走行をしている映像が使用されており、「制作側が『こういう画がないとダメ』とゴールを決めて融通が利かなくなっている」点が『ほこ×たて』と同様であると指摘する匿名テレビ業界関係者のコメントがマスコミで紹介された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://gendai.net/articles/view/geino/145539 ほこ×たて代替番組でも「捏造」発覚！ フジテレビの貧すれば鈍す…] 日刊ゲンダイ 2013年10月29日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===同局の番組がきっかけとなった事件===&lt;br /&gt;
* 2012年5月28日、19歳の女性が同系列のバラエティ番組『[[人志松本の○○な話]]』をまねて[[千葉県]][[松戸市]]の市道（2010年9月18日の放送で紹介）を走行中、歩道に乗り上げ4人が死傷する事故を起こし逮捕された。なおこれ以外にもフジテレビ番組がきっかけとなった事件が多発しており、問題視されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===報道姿勢に対する批判===&lt;br /&gt;
*1998年 - 情報バラエティー番組「[[ウォンテッド!!]]」で「仕事をマジメにしない自堕落な看護婦」を紹介する際「[[看護師|看護婦]]（当時の呼び名）の実態」というタイトルで放送し、医師団体から「看護婦のイメージを損ねる」として抗議。その後番組は打ち切られた。&lt;br /&gt;
* [[1998年]][[11月29日]] - 情報番組『[[スーパーナイト]]』で取り上げた隣人トラブルについて、片方の言い分だけを鵜呑みにし、相手方を一方的に非難した内容で放映した。それにより、非難された側の経営する会社が倒産に追い込まれ、娘の婚約が破談になるなどの[[報道被害]]を受け、[[放送倫理・番組向上機構|BRC]]（放送と人権等権利に関する委員会）へ救済を訴えた。BRCはフジテレビの報道姿勢に対し、「人権への配慮が不十分で、放送倫理上問題があった」と認定した。&lt;br /&gt;
*2002年10月25日 - 『FNN報道特別番組』として[[北朝鮮による日本人拉致問題|北朝鮮拉致]]被害者横田めぐみさんの娘とされている[[キム・ウンギョン|キム・ヘギョン]]の独占インタビューなどを放送した。放送途中からフジテレビやその系列局に「北朝鮮の[[プロパガンダ]]に乗せられたのでは」などの抗議があったほか、[[北朝鮮に拉致された日本人を救出するための全国協議会|救う会]]や[[北朝鮮による拉致被害者家族連絡会|家族会]]などが会見し批判した。&lt;br /&gt;
*2004年6月 - [[新潟県]][[長岡市]]にある[[田中直紀]][[参議院]]議員の選挙事務所前の民家を借り、事務所の様子を密かに撮影していたことが発覚し、田中議員と後援会が選挙妨害と盗撮だとしてフジテレビに損害賠償と謝罪を求めて新潟地方裁判所に訴状を提出した。2007年2月7日、新潟地裁で判決が下り、「撮影の目的自体は不当ではないが、正当な取材範囲を逸脱する違法なもの」としてフジテレビ側に36万円の賠償を命じた。&lt;br /&gt;
*2006年5月4日の『FNNスーパーニュース』内で、[[中華民国]]（[[台湾]]）の国旗として[[中華人民共和国の国旗|五星紅旗]]（[[中華人民共和国]]の国旗）を掲載したことから、中華民国政府の[[台北経済文化代表処|駐日代表処]]を含む、中華民国関係者の抗議を受けた。&lt;br /&gt;
*2006年6月29日 - 南北[[離散家族]]面会行事を特集した際に、[[金英男]]氏の近くにいた[[大韓民国|韓国]]政府統一部職員を“元工作員”[[安明進]]のコメントを元に「金氏を監視する担当の北側工作員」と“指摘”。韓国政府から申し入れを受け、7月4日のFNNスーパーニュース内で訂正。&lt;br /&gt;
*2007年10月5日 - 10月3日に放送された[[FNNスーパーニュース|スーパーニュース]]で[[双津竜順一|時津風親方]]のインタビューを[[日本相撲協会]]の許可を得ず放送したため、2007年11月に行われる大相撲九州場所千秋楽まで試合映像の放映や力士のテレビ出演などができなくなる制裁措置を受けた。&lt;br /&gt;
*2008年12月15日、『[[とくダネ!]]』にて「浅田真央逆転Vも… キム・ヨナ“実力”に差」という題で、視聴者に「[[浅田真央]]よりも[[キム・ヨナ]]のほうが実力が上」と感じさせる報道をしたところ、大きな反発を招いた。18日に同番組内で訂正及び謝罪を行った。&lt;br /&gt;
*2009年9月26日、CS放送の『フジアナスタジオ まる生2009』において、局アナの[[長谷川豊]]が、『ニュースJAPAN』でキャスターが交代した件で、新キャスターは「この間までやってた'''外人'''（[[滝川クリステル]]）より、ずっと上手い」と発言し、「外国人に対し差別意識を持っている」といった批判が寄せられた。番組責任者は「外人は不適切な発言であり、この発言が出たときにすぐに訂正すべきでした。番組の制作サイドも反省しておりまして、番組の視聴者や不快になられた方に本当に申し訳ない」とコメントを出した。&lt;br /&gt;
*2010年3月12日放送の[[金曜プレステージ]]『[[居場所を下さい…#第4弾|熱血教師スペシャル第1夜「居場所をください 〜愛と涙の密着1000日〜」]]』にて、2010年に撮影したものを2009年内に撮影したかのように編集し使用したため、やらせ疑惑が浮上した。フジテレビ広報室長の[[小田多恵子]]は2010年3月20日放送分の『[[新・週刊フジテレビ批評]]』にて、「制作サイドに事実をねじ曲げる意図はまったくな」いとし、やらせを否定した。&lt;br /&gt;
*2010年10月12日に韓国のソウルで行われたサッカー親善試合・日本代表対韓国代表戦について、[[すぽると!]]は試合1週間前の10月4日と10月5日の2日連続で「韓日戦」と放送し視聴者から批判を浴びた。広報部によると、ホームとアウェーを明確にするため以前からホームチームを先に表記していたとのこと。10月6日以降からは｢韓国戦｣に修正した。ただし、2011年8月には、日本がホームの国際戦でも、日韓戦という表記をしていない。&lt;br /&gt;
*2011年3月12日 - [[東北地方太平洋沖地震]]に関する首相会見の中継の際に「ふざけんなよ。また原発の話なんだろ、どうせ」「笑えてきた」「くそだよ」という音声が流れた。放送から9日後の3月21日に、「音声機器のトラブルによるもの」で、「誤解を招くような発言が外に出たのは反省している」と広報部はコメントした。発言者の公表はしなかった。台湾の[[中天電視]]では、[[秋元優里]]ではないかと報道している。&lt;br /&gt;
*2011年[[9月8日]] - 『[[それでも、生きてゆく]]』にて、「JAP18」という表記のある架空の雑誌が画面に映りこんでいたが、[[JAP]]が日本人を差別する言葉であり、『18』の韓国語での発音が同言語での卑語の発音に似ていることから、批判の声がネットに上がった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://getnews.jp/archives/140499　フジテレビ「JAP18」表記の犯人捜し始まり特定される「セシウムさん」レベルの不祥事か？]ガジェット通信 2011年11月11日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*2011年10月25日のとくダネ！にて、文部科学省の放射能汚染マップをパネルで紹介したところ、山梨県の位置に埼玉県、埼玉県の位置に山梨県を表示してあり、これに関し、以前から韓流押しや在日朝鮮人特別採用枠のあるフジテレビ内には日本人がいないためだと揶揄されている。&lt;br /&gt;
*2011年に高岡そうすけが[[Twitter|ツイッター]]で韓流ドラマばかりやっていると批判後に謝罪した&lt;br /&gt;
*2012年9月27日 - 『情報プレゼンター とくダネ!』において、出演者の[[小倉智昭]]とコメンテーターの[[田中雅子]]が、[[安倍晋三]]の自民党新総裁選出に関するコメントで、安倍が2007年に[[潰瘍性大腸炎]]（厚生労働省指定の難病である）の悪化により首相を辞職した事を取り上げ、「子供みたいだ」などと揶揄し、当病患者を差別し茶化したとして、潰瘍性大腸炎患者をはじめ視聴者やインターネット上で批判の声が上がり、4日後の10月1日に小倉が番組内で謝罪する事態となった。なお、田中サイドは一切謝罪をしていない。&lt;br /&gt;
*2012年10月21日 - 「[[黒子のバスケ]]」のイベントに脅迫文が届いた事件を報道した際、イベント会場内を取材許可を得ずに[[盗撮|無断撮影]]した映像を使用した。イベント主催者の「[[スタジオYOU]]」からの抗議に対し、フジテレビは会場敷地外からの撮影なので問題は無く、「報道のステップを踏んでいる」との見解から、フジテレビのウェブサイト上からの画像削除の要求も拒否した。これらの問題から、主催者側は弁護士に相談する運びとなった。また「スタジオYOU」は、問題なく終了したイベントを脅迫文に関連付ける形で報じる必要性ならびに、フジテレビがイベント参加者の画像をウェブサイト上から削除せず、理由も明かさないことから、無断撮影とともにプライバシー保護の観点からも問題視しており、弁護士に相談した。「スタジオYOU」は、今後、取材のあり方とプライバシーに対する報道のあり方に論点の比重を置き、フジ側に質していくとした。&lt;br /&gt;
*2012年10月26日 - フジテレビで放送されたドラマ「[[海猿]]」の原作者の[[佐藤秀峰]]が、「海猿」関連書籍が著作権所有者（すなわち佐藤）との契約書なしでフジテレビにより無断販売された、と[[Twitter]]上で暴露した。また、以前に、フジテレビが佐藤の事務所へ[[アポイントメント|アポ]]無し取材をして傍若無人な振る舞いを行ったが、謝罪を受けたため穏便に済ませた一件があったことも明らかにした。フジテレビは佐藤に直接会って謝罪したいとしていたが、佐藤は「フジテレビは信頼できない企業であることから、もう会う気は無い、関わることも無い」とした。。&lt;br /&gt;
*2013年2月25日 - 『[[森田一義アワー 笑っていいとも! ]]』内の放送終了直前のゲームコーナー「曜日対抗いいともCUP」において雛人形をかたどったパネルを的にして扇子で当てて倒すというゲームが行われたが、放送後、ネット上で「日本の伝統工芸を侮辱しており、不謹慎だ」また、「『お内裏様』は天皇陛下、『お雛様』は皇后陛下を表すもので天皇を侮辱している」等の非難が浴びせられ、抗議も殺到した。これを受け2月28日からは点数パネルに変更した。3月1日のコーナー終了後に生田竜聖アナウンサーが、「皆様が大切にされている雛人形を的にするという演出は配慮が欠けていました」と謝罪した。&lt;br /&gt;
*2013年3月14日 - 東日本大震災をテーマとした『[[最高の離婚]]』で、小道具の名刺に書かれているメールアドレスが「tsunami-lucky」となっており、この名詞の所持者の「都並達也」の名前部分を逆読みすると「津波やった」と読めること、また、放送日が震災発生日&amp;lt;ref&amp;gt;3月11日&amp;lt;/ref&amp;gt;に近い日付であったことから不謹慎であるとの声があがった。なお、「都並達也」はいわゆる「チョイ役」であり、この名前やメールアドレスをあえて設定する意味はない&amp;lt;ref&amp;gt;[http://getnews.jp/archives/491587　フジテレビが震災ドラマの小道具に「tsunami-lucky」と記載し物議に]ガジェット通信 2014年1月11日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*2013年8月28日 - 柔道中継中に中断し目覚ましで再開された時には試合が終了しているというハプニングが発生した。&lt;br /&gt;
*2013年10月18日 - 7月に放送された「とくダネ!」内の、インターネットによる「事実無根」の中傷をされた恐怖体験を語る企画に出演した、大阪市の住宅設備機器販売会社『[[エステート24|エステート24ホールディングス]]』社長が、実際に[[みずほ銀行]]から融資金をだまし取ったとして詐欺容疑で逮捕された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://getnews.jp/archives/439555&lt;br /&gt;
 フジ『とくダネ！』で「２ちゃんねる中傷被害」を訴えていたベンチャー社長が逮捕]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== フジテレビ不祥事(2010年以降) ==&lt;br /&gt;
* 2010.01.23 - 熊本の大家族7男3女のお母さんが、フジテレビのやらせを告発。 &lt;br /&gt;
* 2010.03.12 - 「金曜プレステージ 熱血教師SP第一夜『居場所をください～愛と涙の密着1000日～』」でアニメのOPでやらせ発覚 &lt;br /&gt;
* 2010.03.16 - FNNニュースで[[鳩山邦夫]]議員の発言を意図的に編集。[[外国人参政権]]や[[夫婦別姓]]などを隠蔽&lt;br /&gt;
* 2010.05.17 - [[宮崎県]]「[[口蹄疫問題]]」で消毒せずに取材 &lt;br /&gt;
* 2010.07.27 - [[我が家]]の[[杉山裕之]]がTV番組収録中に負傷 &lt;br /&gt;
* 2010.08.11 - [[陣内智則]]、あばら骨にひび「[[オレワン]]」収録 &lt;br /&gt;
* 2010.08.18 - 「オレワン」でまたけが人。22日の放送見送り &lt;br /&gt;
* 2010.09.08 - 契約スタッフが[[小笠原諸島]]のサンゴを無断で採取 &lt;br /&gt;
* 2010.10.06 - 「[[すぽると！]]」サッカーの国際試合で韓日戦とテロップ。アナウンサーも「韓日戦」と発言。 &lt;br /&gt;
* 2010.10.17 - 「[[Mr.サンデー]]」でのやらせ放送謝罪。「[[恋のから騒ぎ]]」に出演していた「民謡」こと永峯恵さんにインタビューを依頼し、都合のいいようにしゃべらせていた &lt;br /&gt;
* 2011.02.15 - ニンテンドー3DSの値段・25000円を26000円と捏造 &lt;br /&gt;
* 2011.02.23 - 「[[笑っていいとも]]」でアンケートデータを捏造 &lt;br /&gt;
* 2011.02.25 - [[ニュージーランド地震]]で足を切断した学生に「もうスポーツできませんね」と不適切なインタビューをして物議&lt;br /&gt;
* 2011.03.11 - 夫と娘が生き埋めになっている女性への不適切なインタビュー &lt;br /&gt;
* 2011.03.11 - 「あｗｗｗ笑えてきたｗｗｗ」と被災者を冒涜 &lt;br /&gt;
* 2011.04.21 - フジテレビ記者が東電社内で酒盛り &lt;br /&gt;
* 2011.07.24 - [[27時間テレビ]]「すぽると！」枠で苛めともとれる放送。視聴者からクレーム多数殺到 &lt;br /&gt;
* 2011.08.07 - [[前田敦子]]主演ドラマの中で原爆投下翌日に[[リトルボーイ]]のシャツで広島を侮辱し、県から配慮要請。 &lt;br /&gt;
* 2011.08.25 - [[とくだね]][[小倉智明]]キャスター「みなさんの周辺でも、闇社会の人が解決してくれるってことはある」 &lt;br /&gt;
* 2011.09.04 - [[田中大貴]]アナ「（日本代表ハーフナーに）顔を見ていただくと、あきらかに日本人じゃないなという感じ」 &lt;br /&gt;
* 2011.09.09 - フジテレビがドラマで「JAP18（日本ファック）」という文字を放送 &lt;br /&gt;
* 2011.10.25 - ニュース番組の日本地図で埼玉と山梨の位置を間違える &lt;br /&gt;
* 2011.11.04 - 韓国女子大生失踪事件、フジ「犯人は韓国語のうまい日本語を話す男」 &lt;br /&gt;
* 2011.12.29 - [[ブータン国王]]を侮辱&lt;br /&gt;
* 2012.01.01 - 生放送の「第45回爆笑ヒットパレード2012」実際は収録番組 &lt;br /&gt;
* 2012.04.09 - 「[[HEY！HEY！HEY！]]」90年代以降のカラオケ名曲ランキング1位は[[KARA]]&lt;br /&gt;
* 2012.05.16 - フジテレビ伊藤アナ、車運転中に接触事故 &lt;br /&gt;
* 2012.05.20 - フジテレビ社員を逮捕　クレジットカード使えずタクシー運転手に暴行 &lt;br /&gt;
* 2012.05.23 - フジテレビ社員、また逮捕＝飲酒運転で追突事故の疑い &lt;br /&gt;
* 2012.05.31 - 愛知・岡崎の火災:別人の写真放映、フジテレビ謝罪 &lt;br /&gt;
* 2012.06.01 - フジテレビ情報番組「[[ノンストップ！]]」で緊急地震速報のチャイム音が流れる &lt;br /&gt;
* 2012.06.07 - フジテレビ『スーパーニュース』、[[香川真司]][[マンU]]入団報道で誤って市川中車（[[香川照之]]）の顔写真を放送 &lt;br /&gt;
* 2012.0612 - フジテレビ[[長谷川豊]]アナウンサー、NY滞在関連費用を不正使用で降格処分 &lt;br /&gt;
* 2012.06.12 - フジテレビ、[[ブラザー・コーン]]容疑者出演番組にテロップ　 親子で「ハモネプ★スターリーグ」出演 &lt;br /&gt;
* 2012.06.13 - フジテレビ「[[めざましテレビ]]」が番組内の「ココ調」で意図的な操作があったことを謝罪 &lt;br /&gt;
* 2012.06.18 - フジテレビ「めちゃイケ」酒豪企画に、謝罪放送と再発防止を求める抗議文…「イッキ飲み防止連絡協議会」等3団体 &lt;br /&gt;
* 2012.06.19 - フジテレビ『[[人志松本の○○な話]]』の「[[チンさむロード]]」で紹介された道路で無職少女(19)が大学生ひき殺す &lt;br /&gt;
* 2012.06.19 - フジテレビ系列テレビ熊本、暴力団に同僚殺害を依頼した容疑で関連会社の元ADの女を逮捕 &lt;br /&gt;
* 2012.06.23 - フジテレビ、禁止されている一般学生への取材を強行、[[早稲田大学]]はディーン元気の公開練習での取材を拒否 &lt;br /&gt;
* 2012.06.26 - フジテレビ「ストローアート」の作家酷評、作家の申し立てで放送人権委員会審理入り &lt;br /&gt;
* 2012.06.26 - フジテレビ局内のトイレで元[[ニッポン放送]]アナウンサー[[塚越孝]]さん首吊り自殺 &lt;br /&gt;
* 2012.10.21 - 主催者側に取材NGされているにもかかわらず、イベント隠し撮りVTRを放送・訴えられる。&lt;br /&gt;
2013年7月16日、&lt;br /&gt;
カスペでコストコの&lt;br /&gt;
子供と紹介したが&lt;br /&gt;
無関係だった&lt;br /&gt;
8月27日に謝罪した&lt;br /&gt;
2013年10月20日&lt;br /&gt;
ほこたてのラジコン対決でヤラセ&lt;br /&gt;
勝手に映像編集した&lt;br /&gt;
===不思議な円グラフで印象操作===&lt;br /&gt;
[[Image:フジテレビのグラフ1.jpg|350px]][[Image:フジテレビのグラフ2.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
===柔道日本代表問題===&lt;br /&gt;
* ロンドンオリンピック柔道日本代表選考会後の代表発表会見において、補欠の選手が代表に選ばれた選手と同席するのは敗者への敬意と尊厳にかかわると問題視されていた。しかし、その後の吉村強化担当理事の話で「代表になった選手はいいが、補欠は嫌だろう」と交渉したものの、フジテレビ側が「どうしても」ということで決まったという経緯が明らかとなった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.jiji.com/jc/c?g=spo_date1&amp;amp;k=2013020500849]時事通信 2013年2月5日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===バラエティ番組などの演出に対する批判=== &lt;br /&gt;
* [[1991年]][[10月31日]] -「[[とんねるずのみなさんのおかげです]]」にて、[[盲腸]]で入院していた[[木梨憲武]]がまるで亡くなったかのような演出を行い、抗議の電話が殺到あった（→[[とんねるずのみなさんのおかげです#おかげです事件史|参考記事]]）。&lt;br /&gt;
* [[1999年]] - バラエティー番組『[[愛する二人別れる二人]]』でやらせが発覚。出演者がやらせを告白した遺書を残して[[自殺]]し、スポンサーが降板を申し出たために番組は打ち切られた。&lt;br /&gt;
* 2000年12月24日- アニメ『[[サザエさん (テレビアニメ)|サザエさん]]』にて、[[サンタクロース]]を題材にした物語を放送したが、サンタクロースは実際は家族の人だったと分かるストーリーだったため、番組を見た視聴者からフジテレビに「子供の夢を壊さないで」などの苦情や抗議があった。&lt;br /&gt;
** 2007年の暴れん坊ママでも同じことやらかした。このことは読売新聞にも乗っていた。&lt;br /&gt;
* 2003年 - 『[[ネプリーグ]]』（深夜時代）の番組内で通行人の持ち物をひったくってその被害者と競争するといった企画があり、番組内でラグビーの日本代表ユニフォームを着ていたことから、ラグビー協会抗議、フジテレビ側が謝罪した。&lt;br /&gt;
* 2003年8月13日 - 『[[ワンナイR&amp;amp;R]]』内の「ジャパネットはかた」というコントで[[福岡ソフトバンクホークス|福岡ダイエーホークス（当時）]]・[[王貞治]]監督の顔を模した便器（王シュレット）を販売するというコントを放送、同球団と王貞治本人が激怒し、同球団は地元局である[[テレビ西日本]]（TNC）を含め、フジテレビ系列の取材を一切拒否、後日フジテレビは放送上等で謝罪するが、同年の[[日本選手権シリーズ|日本シリーズ]]での放送権を剥奪され、また通信販売業の[[ジャパネットたかた]]、[[ウォシュレット]]を製造している[[TOTO (企業)|TOTO]]からも「あまりに良識の範囲を超えている」と抗議された（[[王シュレット事件]]を参照）。またこの8月13日の放送では[[和光堂]]の粉ミルク「ぐんぐん」を妊婦に扮した出演者にかけるというコントも放送しており、これに対しても視聴者から「育児に不可欠な粉ミルクを軽率に扱うとは何事か」などの苦情が殺到し、和光堂からも「企業イメージを損ねた」として抗議された。&lt;br /&gt;
* 2005年11月 - バラエティー番組『[[幸せって何だっけ]]』内で、[[細木数子]]が[[養鶏場]]で生産される[[鶏卵]]について「薬漬けのニワトリが24時間照明を点けられて一日2〜3個の卵を産まされている」と発言し、養鶏業者団体から猛抗議を受けた。これを受けフジテレビは後日養鶏業者団体に謝罪し、番組内で細木自らが養鶏業者に出向いた。&lt;br /&gt;
* 2006年9月 - 『[[めざましテレビ]]』内のコーナー「めざまし調査隊」でやらせがあったことが発覚。やらせを行ったフリーのディレクターとの契約は打ち切られ、コーナーも打ち切られた。また、管理責任を問われ情報制作局長を減俸、情報制作センター室長を減給処分とした。&lt;br /&gt;
* 2006年9月28日放映のバラエティー番組『恐怖の食卓』で、[[ADHD]]に対する誤解と偏見に満ちた報道がなされたと患者団体から訂正と謝罪を求められたが、フジテレビは拒否した。&lt;br /&gt;
* 2006年10月4日 - [[V6 (ジャニーズ)|V6]]主演番組『[[VivaVivaV6]]』内での罰ゲームであった「浜辺の清掃」シーンを[[神奈川県]][[鎌倉市]]腰越海岸で収録中、フジテレビスタッフが持参したゴミをまき散らし、撮影準備をしているところを住民に見咎められトラブルとなった。&lt;br /&gt;
* 2006年4月に放映した[[ドラマ]]『[[トップキャスター]]』の第3話の内容に関して、細木数子から「ドラマに登場した『女性占い師』は明らかに自分をモデルにしており、名誉毀損に当たる」として抗議を受けたため、11月に発売した[[DVD]]では第3話をカットして発売した。&lt;br /&gt;
* [[2007年]]1月6日に放送されたバラエティ番組が[[高校野球]]を冒とくする内容だとして、[[日本高等学校野球連盟|日本高野連]]は10日、「教育の一環として行われている高校野球の目的から著しく逸脱する番組構成で誠に遺憾」とする抗議文を同局に送付した。また、番組制作に協力した兵庫県西宮市の旅館を甲子園大会時の指定宿舎から外す方針も決めた。&lt;br /&gt;
** 番組は6日夜に放送された『[[めちゃ×2イケてるッ!|めちゃ×2イケてるッ!中居&amp;amp;ナイナイ日本一周健康の旅スペシャル]]』。[[SMAP]]の[[中居正広]]とお笑いコンビの[[ナインティナイン]]が、昨夏の甲子園で優勝した[[早稲田大学系属早稲田実業学校初等部・中等部・高等部|早稲田実業]]の宿舎を訪れ、選手が使用した酸素室などを試す内容で、出演者に下劣な行動がみられた。1983年から東京都代表の宿舎に指定されているこの旅館は、日本高野連や早稲田実業側に了解を得ていなかった。&lt;br /&gt;
* 2007年[[1月7日]]に放送された『[[発掘!あるある大事典II]]』（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]制作）では、[[納豆]]ダイエットの実験データが捏造されていた（『[[発掘!あるある大事典#データ捏造問題]]』も参照のこと）。&lt;br /&gt;
* 2007年に放映された[[FNS27時間テレビ (2007年)|27時間テレビ]]内の企画で、霊能者[[江原啓之]]の霊視の結果と編集された放送内容に対し、霊視を受けた人物から抗議を受け、BPOから「非科学的」「出演者への配慮を欠く」と改善意見を受ける。フジテレビは出演者に謝罪し、後日フォローする番組を放映する。また同時に、番組で取り上げる切っ掛けとなった投稿の手紙がヤラセであり、霊視会場にいた観客の過半数が[[サクラ (おとり)|サクラ]]であることも発覚した。&lt;br /&gt;
* 2007年7月16日10時13分頃[[新潟県中越沖地震]]が発生し、フジテレビでは[[わかってちょーだい!]]を生放送中だった。スタジオでも地震の揺れを感じ、速報テロップが表示されたにもかかわらす、司会の[[川合俊一]]は'''ヘラヘラと笑いながら「何か出た? ウチってちゃんと地震伝えなきゃいけない番組でしたっけ?」'''と発言。この発言に対する謝罪や訂正は一切なかった。&lt;br /&gt;
* 2010年1月 - 2007年6月19日放送の『世界びっくり人間!ニッポン(珍)滞在記』でやらせがあったと、出演した大家族の母親がブログ上で告発した。フジテレビは「取材や内容に問題はなかった（中略）結果として配慮が十分でなかった」と事実上謝罪した。&lt;br /&gt;
*[[2011年]][[8月7日]]　ドラマ「[[花ざかりの君たちへ〜イケメン☆パラダイス〜2011]]」において、ドラマの主人公を演じる[[前田敦子]]が、「LITTLE BOY」と書かれた黄色の[[Tシャツ]]をドラマの中で着用した。[[第二次世界大戦]]中に[[アメリカ軍]]が[[広島市]]に投下した[[原子爆弾]]の[[コードネーム]]が「[[リトルボーイ|LITTLE BOY]]」であり、ドラマの放送日が[[広島市への原子爆弾投下|広島原爆忌]]（8月6日）の翌日である事や、Tシャツの色が[[天然ウラン#ウランの粗精錬|イエローケーキ]]（広島型原爆や核燃料の原料となるウラン精鉱）を連想する黄色だった事から、配慮が足りないと指摘された。[[読売新聞]]の報道によると「不謹慎だ」とするメールや電話などが、[[広島県]]に約130件、広島市に約150件あり、広島県がフジテレビに対して配慮の申し入れを行った。（→[[フジテレビ原爆名Tシャツ問題]]を参照）&lt;br /&gt;
* 2011年8月24日に放送された「[[情報プレゼンター とくダネ!]]」で出演者の[[小倉智昭]]が島田紳助引退報道に関係するコメントで[[暴力団]]による[[民事介入暴力]]を肯定する発言を行い、視聴者やインターネット上で批判の声が上がった。&lt;br /&gt;
* 2011年12月28日 - 『[[笑っていいとも!特大号|笑っていいとも!年忘れ特大号2011]]』において、[[劇団ひとり]]と[[秋元才加]]（[[元AKB48]]チームK）が[[ジグミ・ケサル・ナムゲル・ワンチュク|ブータン国王]]夫妻のものまねをするコントを放送。この内容に対し、侮辱的だとしてインターネット上で非難を浴びた。&lt;br /&gt;
* 2012年4月期放送予定の連続ドラマ「家族のうた」が、1987年にTBSで放送された連続ドラマ「[[パパはニュースキャスター]]」と設定が似ていると一部報道で指摘された。この件について、フジテレビ編成制作局のドラマ担当責任者とプロデューサーが、「パパはニュースキャスター」の脚本を手がけた[[伴一彦]]とプロデューサーだった[[八木康夫]]と2012年2月20日に直接会い話し合いをもったことを、同月24日のフジテレビ社長・豊田皓が定例会見にて明かし、「模倣や盗作といわれるのは本意ではない。ご指摘の部分にはアレンジをする、直すなど現在、検討している。」とした。&lt;br /&gt;
* 2012年2月15日放送の『[[アイアンシェフ]]』ノミニー山田宏巳は現在リストランテ・ヒロソフィーのオーナーシェフであることを紹介しなかった。&lt;br /&gt;
* 2013年2月5日放送の「全日本温泉宿アワード2013」において、生放送中の視聴者の電話投票による温泉宿のナンバー1がやらせであることが発覚している。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.j-cast.com/tv/2013/02/22166567.html?p=2 フジテレビやらせ？最初から仕組まれてた「全日本温泉宿アワード」1位旅館]j-cast 2013年2月22日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
2013年8月4日の27TV&lt;br /&gt;
の爆裂父さんで&lt;br /&gt;
加藤浩次がAKBの&lt;br /&gt;
まゆゆの顔蹴った&lt;br /&gt;
これが原因で加藤浩次&lt;br /&gt;
に対し殺害予告が出された&lt;br /&gt;
インターネットに&lt;br /&gt;
やりすぎの批判が出た&lt;br /&gt;
2013年10月20日のほこたてのラジコン対決でヤラセあった&lt;br /&gt;
その為、10月27日&lt;br /&gt;
から放送されなかった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[派遣モデル女子大生殺害事件]]の報道===&lt;br /&gt;
[[Image:朝日なつみ5.jpg|350px|thumb|フジテレビの報道映像]]&lt;br /&gt;
丹羽雄治の自宅には「愛知県テコンドー協会雲竜館道場一宮支部」の看板があったが、[[韓流]]ゴリ押し真っ最中のフジテレビだけは、看板にモザイクを入れ、[[テコンドー]]の表記を隠した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== フジテレビ社員を逮捕、運転手に暴行容疑(2012年5月) ===&lt;br /&gt;
タクシー運転手に暴行したとして、[[警視庁]][[三田署]]が[[5月20日]]、フジテレビ営業局社員・吉田高次容疑者(31)（[[東京都]][[港区]]）を暴行と器物損壊容疑で現行犯逮捕した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
吉田容疑者は20日午後6時頃、港区三田の路上でタクシーを降りる際、[[クレジットカード]]が使えないことに腹を立て、50歳代の男性運転手の腕を引っ張るなどした上で、タクシーを蹴飛ばし、傷を付けた疑い。酒に酔っており、「覚えていない」と供述している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同社広報部は「事実関係を確認した上で、厳正な対処を行う方針」とコメントしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== フジテレビ社員の転落人生 ===&lt;br /&gt;
飲酒運転の上、タクシーに追突し、運転手に1週間のけがを負わせたとして[[警視庁]][[原宿署]]に道交法違反（酒気帯び運転）と自動車運転過失傷害で現行犯逮捕されたフジテレビ社員、保原賢一郎(42)。スマートフォン向け放送「ＮＯＴＴＶ」に出向中の不祥事に、業界内では「左遷でストレスがたまっていたのでは」という観測で持ちきりだ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
“島流し”に遭った理由が「ジャニーズ絡みだった」という声も……。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
保原は宮城県女川町出身。中央大を卒業後、[[1992年]]にフジテレビに入社した。ドラマ「[[鬼平犯科帳]]」で下積みを経験して、マンネリ化で視聴率が低迷していた時代劇のなかで「[[大奥]]」をヒットさせたことで一躍、敏腕プロデューサーの座にのし上がった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ロン毛にメガネの文学青年風だった。フジテレビのプロデューサーでは珍しく、『トレンディードラマなんて興味ないんだよね』なんて言っていた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
会いに行った時はちゃんとエレベーターの前まで見送ってくれたり、自分が関係しないドラマの記者会見に出席し様子を見たりと、丁寧な性格だった」とは、保原を知る業界の事情通だ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フジテレビ内でも評価の高かった保原だが、その立場を崖っぷちに追いやったのが、[[月9ドラマ]]「婚カツ！」(2009年4～6月放送）だ。満を持して中居正広を主演として起用。だが、伝統の枠にもかかわらず、放送中に何度も視聴率が1桁台に落ち込むなど歴史的に低迷したドラマは「中居君を起用していて、この数字はないだろう。ジャニーズ事務所に対して顔向けができないという空気が業界内で流れていた」（制作会社関係者）。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
案の定、その後の受け持ちは鬼平スペシャルなど単発ものばかりとなり、2011年4～6月の「ＢＯＳＳ」セカンドシーズンが連ドラの“遺作”となり、同年7月からＮＯＴＴＶへ出向となっていた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「懇親会でも1、2杯飲んだら帰っちゃうタイプ。飲酒運転するって感じじゃないんだけどね」とは前出の事情通。ある芸能ジャーナリストは、「『水戸黄門』以来、各局で逆風が吹き続ける時代劇人気下落。大河ドラマも風前のともしび。そんな中で、自身の能力を使う場所もなく、むしゃくしゃしていたんじゃないのかな」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ノロウィルス感染世界地図で「韓国は無し」と表示(2012年12月) ===&lt;br /&gt;
[[Image:韓国ノロウイルス.jpg|450px|thumb|韓国ではノロウイルスが未発生としたフジテレビ]]&lt;br /&gt;
* 日本国内でウイルス変異株出現・韓国ではノロウイルス汚染、キムチ751トン&lt;br /&gt;
* 年末年始が怖いノロウィルス・パンデミック&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[http://npn.co.jp/article/detail/16589588/ リアルライブ2012/12/23]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 西安東農協・豊山キムチ工場が先月9日から今月4日にかけて生産したキムチや調味料751トンがノロウイルスに汚染された可能性があることが分かった。このうち50トン余りのみが回収できた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2012/12/06/2012120600765.html 朝鮮日報2012/12/6]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 『終の信託』大コケ、『海猿』絶縁、大晦日『鉄人』惨敗確定(2012年12月) ===&lt;br /&gt;
「今、色んな媒体でうちがヤバいヤバいと書かれてますが、あながち間違ってないんですよね。現場のムードは最悪ですし、社内もかなりどんよりした空気になってます。大晦日も視聴率は取れないでしょうし、社内では“転職”っていう言葉もチラホラ聞こえ出しましたね」（フジテレビ社員）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とにかく、今、フジテレビが危ないという。昨年は7年間続けていた視聴率3冠を日本テレビに奪われ、今年は「振り返ればテレビ東京」などと長年揶揄されてきたテレビ朝日にまでも抜かれてしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「韓国偏重とネットで叩かれたり、デモが行われたりと散々ですが、極めつけは『アイアンシェフ』と映画事業の失敗でしょうね。『アイアンシェフ』に至っては、大晦日に6時間特番ですからね。“和の鉄人”の道場六三郎さんが復帰ということですが、今の若い世代で道場さんを知ってる人がどれだけいるのか。お金がなくて外食さえままならない人が多いのに、そういう空気が読めなかったんでしょうね」（芸能事務所関係者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
映画事業では、先日もフジのドル箱コンテンツである『海猿』の原作者である[[佐藤秀峰]]氏から“絶縁状”を突きつけられたことも記憶に新しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「また、10月末に公開された[[周防正行]]監督の『[[終の信託]]』が大惨敗に終わりました。主演の[[草刈民代]]さんを他局のバラエティ番組にまで引きずり回してプロモーションした挙句、1カ月でたった興収3億円ですからね。担当者は左遷されるんじゃないかって、もっぱらのウワサですよ。『[[アイアンシェフ]]』も、大晦日の結果次第では、番組は打ち切りになって担当者は飛ばされるでしょうね」（前出・フジテレビ社員）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画「海猿」関連書籍が契約書無しで販売される→原作者・佐藤秀峰「フジテレビは信頼に値しない企業、海猿の続編は絶対にありません」 ===&lt;br /&gt;
[[佐藤秀峰]]@shuhosato&lt;br /&gt;
:代表作「[[海猿]]」「[[ブラックジャックによろしく]]」 連載中「特攻の島」 ピークを過ぎた漫画家です。後は余生だ!!&lt;br /&gt;
:東京都武蔵野市&lt;br /&gt;
:https://twitter.com/shuhosato&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近、知らない人からメールや手紙をいただいたり、飲み会に呼ばれて行ったら、どこぞの社長がいて「私がフジテレビとの仲介をしてあげよう」みたいのがすごく多いのですが、その内何割が仕組まれたものなのでしょうか…。 代理人立ててるし、これ以上ないって言ってんじゃん…。&lt;br /&gt;
:https://twitter.com/shuhosato/status/303321147049664514&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
知り合いの編集さんも「うちの会社の顧問弁護士が『どうやったら佐藤秀峰を落とせるか教えてほしい』とフジテレビから相談された」て言ってたなぁ…。 「二度と仕事しない」という意味は、「二度と仕事しない」という意味なんですけど、どう言えば伝わるのかな…。&lt;br /&gt;
:https://twitter.com/shuhosato/status/303322614745673728&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近届いた怪文書系は、海猿の次回作のシナリオの断片らしき文章のコピーと、僕のファンだという女子中学生（なぜか僕の職場の住所を知っている）からの映画続編を希望するお手紙と、フジテレビの副社長と知り合いだという女性からのお手紙など。&lt;br /&gt;
:https://twitter.com/shuhosato/status/303361579305562113&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
会社の住所はwebで調べれば分かることなので、直接、手紙が届くこと自体は不思議ではないのだけど、これまではなかった現象だなぁ…。 どこかで不快に感じていることを意思表明しておかないと、さらに続きそうなので書いておきますね。 フジテレビとは二度と仕事をしません。&lt;br /&gt;
:https://twitter.com/shuhosato/status/303363973368147969&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
違うテレビ局、映画会社から続編なら全然OKなんだけどね。 制作会社さんは同じで&lt;br /&gt;
:https://twitter.com/shuhosato/status/303396892082044928&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== フジテレビやらせ告発・・・最初から仕組まれてた『全日本温泉宿アワード』出演者「スタッフに騙された」 ===&lt;br /&gt;
2月5日（2013年）に放送されたフジテレビ系の「全日本温泉宿アワード2013」という番組があったが、これが「やらせ」だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
生放送で視聴者による電話投票でナンバー1の温泉宿を決定するというものだが、この制作過程で旅行評論家A氏は、制作会社から『やらせ』の依頼を受けたというのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
制作会社からお薦めの温泉宿を教えてほしいといわれ、3件の宿を書いて返信した。何度かやり取りをした後に「蟹御殿」というのを知っているかというメールがきた。そこの紹介者になってほしいという内容だったので、行ったこともないし、聞いたこともないと返事をし、その話はなくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、選考場面に出たカメラマンの立木寛彦はこう話している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「最後に番組スタッフから台本を手渡され、この通り喋ってくれと言われた。その時、初めて自分が蟹御殿（佐賀県・太良獄温泉）の推薦者になっていたことを知ったのです。杉本（圭カメラマン＝筆者注）さんは行ったことがあるとのことでしたが、私はありませんでした。ただ、風景の素晴らしい温泉だとネットなどで知っていたので台本通り話しました。正直、スタッフに騙されたという気持ちです」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
蟹御殿は番組に登場することが決まっていて、推薦者を必死に探していたのであろう。しかも、視聴者の推薦によって「日本一」を決めると謳っているのに、アナウンサーが「蟹御殿に決定しました！」と発表するだけで、獲得投票数も発表されず2位以下の順位の発表もなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
イカサマではないかという声があがったのも無理からぬことであろう。この蟹御殿は温泉が21度と低く、源泉掛け流しの湯と比べるといい湯だとはいえないと温泉評論家の郡司勇がいっている。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビの効果は絶大で、蟹御殿は2か月先まで予約がいっぱいになっているそうだ。フジテレビ側は当然ながら『やらせ』を否定しているが、これだけ批判が出ているのだから、BPO（放送倫理・番組向上機構）で検証してもらったほうがいいのではないか。こんなことをやっているとテレビ離れはますます進むはずだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スッキリが浅田真央とキム・ヨナの写真を悪意のある使い方をして炎上中 ===&lt;br /&gt;
[[Image:フジテレビの浅田真央とキム・ヨナ.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== フジテレビのWBCへのネガティブキャンペーンが酷いと話題(2013年3月) ====&lt;br /&gt;
今日のとくダネ[[WBC]]特集&lt;br /&gt;
* 野球好き家族と野球興味ない家族を取材&lt;br /&gt;
* 野球好き家族、中継見ながら途中で寝てしまう「眠くなる試合だった」&lt;br /&gt;
* 興味ない家族、母子どもは違う番組見たいのに父が野球を見たがる→父を迫害しTV奪還&lt;br /&gt;
* スタジオのBBAコメンテーター「イケメンがいない」&lt;br /&gt;
* 笠井「イケメン見たいならフィギュア見よう！」&lt;br /&gt;
* 世界では人気ないWBC&lt;br /&gt;
* 笠井「さて、次はWBCより世界が注目するコンクラーベの話題です」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[http://www.dailymotion.com/video/xy68jl とくダネ動画]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フジサンケイグループのニュース&lt;br /&gt;
* [http://www.sanspo.com/etc/news/20130312/amk13031205000000-n1.html侍JAPANの好視聴率はドラマ「とんび」のおかげ　サンスポ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [http://www.zakzak.co.jp/sports/baseball/news/20130309/bbl1303090707001-n1.htm韓国戦がないのでWBCの視聴率は伸びない　民放は頭抱えてる　夕刊フジ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 視聴者の反応 ====&lt;br /&gt;
* だって[[韓国]]負けたからね。ここはしょうがないね &lt;br /&gt;
* 韓国のテレビ局だから普通だろｗ &lt;br /&gt;
* 韓国が負けたのが本当に悔しかったんだな・・・ｗ &lt;br /&gt;
* 韓国が絡まないとこれか。またこれか。 &lt;br /&gt;
* 結構盛り上がってるんだからわざわざ水をさすような報道必要ないよね &lt;br /&gt;
* 韓国が残ってたら、どういう内容になってたんだろう &lt;br /&gt;
* そこは韓国がどうして負けたのか特集組まないと視聴率上がらないよ &lt;br /&gt;
* [[女子サッカー]]の視聴率がサッパリなのと下チョンが１次予選で負けちゃった腹いせでディスってんだろ。女子サッカーはフジ以外でやれば視聴率も取れたかも知れないけどね&lt;br /&gt;
* しょーもないテレビ局だな。そりゃ4位に落ちるわ &lt;br /&gt;
* 負け惜しみか。最近ウジってこんなんばっかだな &lt;br /&gt;
* わざわざWBCに女子サッカーぶつけて勝てると思ってたのがフジｗ &lt;br /&gt;
* むしろWBCにウジが絡まんでよかったわ。視聴率稼いでる他社に八つ当たりとかプライドも捨て去ったんだな &lt;br /&gt;
* スポンサーの国が負けちゃいましたもんね＾＾； &lt;br /&gt;
* ひたすら日本が嫌いってどんな放送局だよｗ &lt;br /&gt;
* 日韓戦で全局を挙げて韓国をプッシュする予定だったんだろうな。どれほどの煽り方をするつもりだったのかはちょっと興味がある &lt;br /&gt;
* まぁWBCの影響でなでしこ空気&amp;amp;視聴率爆死。世界フィギュアも始まるのに空気だしな &lt;br /&gt;
* なでしこがワールドカップで優勝した時は「韓国では女子サッカーは盛り上がってない」とかやってたよね &lt;br /&gt;
* まーたフィギュアで[[キムヨナ]]のごり押し始まるんだろ &lt;br /&gt;
* WBCでなく女子サッカー放送しちゃうトコが、いかにも落ち目のフジっぽいな &lt;br /&gt;
* 2006年なんて韓国が日本に勝っててもネガキャンしてたぞ。韓国なんて関係なくWBCが憎いんだよフジはｗ &lt;br /&gt;
* この夫婦も母国が勝ち進めば見るんだろ？いくら強がっても火病は隠せないぞ &lt;br /&gt;
* ワイドショー使ってネガキャンとかフジ腐りすぎだろ &lt;br /&gt;
* [[テレ東]]に抜かれる日もそう遠くない &lt;br /&gt;
* マジで気持ち悪いテレビ局だわ &lt;br /&gt;
* [[放映権]]ないから人の足を引っ張ってるのかクズすぎる &lt;br /&gt;
* 最近もう隠さなくなってきたな &lt;br /&gt;
* 「興味がない」っていう特集をするって、ホントにネタが無いんだなぁ。阿呆だな &lt;br /&gt;
* [[視聴率]]低下の原因がまだ分かってないようだなｗ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 放送事故 ===&lt;br /&gt;
* 2011年7月1日 - フジテレビから系列局への番組配信のトラブルにより、系列5局で放送が最大3分間中断する放送事故があった。放送が中断するトラブルがあったのは、関西テレビ、東海テレビ、テレビ西日本、岡山放送、及びテレビ長崎である。5つの放送局は、『超ド級!世界のありえない映像烈伝5』をフジテレビからの配信で放送する予定であったが、番組開始時刻の19時57分より最大3分間、「しばらくお待ちください」の画面が表示される状態となった。これについてフジテレビは、「番組を系列局に送る過程で何らかのトラブルがあったとみられる。原因は、分かっておらず、これから調査したい」としている。&lt;br /&gt;
* 2012年6月1日 - 情報番組『[[ノンストップ!]]』を放送中の10時16分頃に[[緊急地震速報]]のチャイム音が誤って放送される事故が起こり、番組内で謝罪がなされた。なお、当番組は系列局でも放送されていたが、チャイムが流れたのはフジテレビのみであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 関係者の不祥事 ===&lt;br /&gt;
* 2014年元社員がお金無断使用した&lt;br /&gt;
3月27日の超報道で鶴丸アナが謝罪した&lt;br /&gt;
1999年 - 美容師の腕を競わせる番組『[[シザーズリーグ]]』に出演していた「カリスマ美容師」が無免許であることが発覚した。同番組のプロデューサーは制作会社からの制作費のキックバックを受けていた事等が発覚し退社。その後、金融業者・無免許美容師・美容院を恐喝し逮捕された。&lt;br /&gt;
* 1999年11月 - [[露木茂|役員待遇であった男性アナウンサー]]（当時）が同局の[[公金]]を横領したとの疑惑が浮上した。公金は政界への工作資金と報道され、男性アナは出演していた報道番組を降板した。しかしアナ本人やフジテレビ側は一切事実関係を明らかにせず、男性アナは定年まで勤め上げた後2年間も役員として同局に在籍していた（処分が行われなかったのは同アナが長年フジテレビの政界工作担当者を務めていたため、暴露されるのを怖れたためともいわれている）。&lt;br /&gt;
* 2001年2月3日 - 男性アナウンサー（当時）が自動車運転中に人身事故を起こし、被害者男性が死亡した。アナウンサーは業務上過失致死傷容疑で逮捕されたが、被害者家族と示談が成立して不起訴処分となる。社内での処分は1年間の謹慎であった。&lt;br /&gt;
* [[2005年]]2月8日 - フジテレビ人事局（当時）に所属する元・金メダリストの[[モーグル]]スキー選手[[里谷多英]]が、[[泥酔]]して東京[[六本木]]のクラブ店内で同伴の男性とみだらな行為に及び、止めに入った店員に暴行を加えたとして警察の取調べを受け一時留置、後に被害者と和解が成立し、被害者が被害届を取り下げたため起訴猶予処分となった。フジテレビは5日間の謹慎処分を下した。&lt;br /&gt;
* 2005年7月23日-男性アナウンサーが、バラエティー番組で同年6月に行われた[[FIFAコンフェデレーションズカップ2005]]実況のためドイツに逗留中、[[売春|買春]]（ドイツでは合法）を行った事を告白。公共の電波に下品な猥談を流した事に批判が集まる。&lt;br /&gt;
* 2005年11月14日 - [[ジャニーズ事務所]]所属のアイドルグループ[[NEWS (ジャニーズ)|NEWS]]の未成年メンバーが[[仙台市]]内で泥酔し、トラブルを起こし補導された。その後、フジテレビの女子アナウンサー（当時）が、補導された同メンバーが未成年であることを承知で酒席に呼び出していたことが発覚。ジャニーズ事務所は同メンバーを無期限謹慎処分としてNEWSメンバーから外し、研修生に降格とした。一方、フジテレビは同女子アナに1週間の謹慎処分を下し、同アナの他、酒席に参加していた同局常務など10名の社員に減給減俸処分を下した。&lt;br /&gt;
* 2005年の[[ライブドア]]によるニッポン放送株買い占め事件により、日枝会長の私邸がフジテレビ社屋建築の際、建築を請け負ったゼネコンからのキャッシュバックとして建てられたものだとの疑惑が報道される。&lt;br /&gt;
* 2006年8月30日-総務局次長が酒宴で、女性派遣社員にセクハラ行為を行い、降格処分を受ける。&lt;br /&gt;
* 2007年6月29日、前報道局長が、私的な飲食や遊興の領収書や架空領収書を使い、913万円を不正流用していたことから懲戒解雇された。同年3月末に[[東京国税局]]から、実体のない取引や接待を指摘され、社内調査で発覚した。また同時に局自体による所得隠しが発覚し、[[附帯税|追徴課税]]された。&lt;br /&gt;
* [[2008年]]6月27日、同局の技術局制作技術センター所属の職員がタクシーに払った料金を奪い取って逃走し、強盗容疑で逮捕された。&lt;br /&gt;
* 2009年8月13日、30歳代の男性社員が福岡県内で女性に暴力行為を働いたとして、フジテレビは同社員を懲戒休職処分とし、上司2人も減俸処分とした。&lt;br /&gt;
* 2011年7月、自費で東日本大震災からの復興のために被災地を訪れたボランティアが、フジテレビスタッフの指示により、フジテレビの27時間テレビの会場設営に利用された。参加者からは「なんでテレビ局の仕事を手伝うんだろうね」「これってフジテレビへのボランティアじゃない?」との声があがった。フジテレビは、番組のためではなく、同場所で行われた地元主催の「復興市」の一環だと主張しているが、'''被災地ボランディアが目的ではないとされている。'''&lt;br /&gt;
* 2011年8月7日にフジテレビの偏向報道・韓国文化の過剰なごり押しに抗議すると主張するフジテレビ抗議デモがお台場で行われた（警察からデモの許可が下りなかったため、散歩と称して行われた。主催者はこの日は21日のデモ本番に向けたミーティングだとしていた）。参加人数は600人。また、デモに関連して、翌日に不視聴運動が起きたとされる。同年8月21日には、再びお台場フジテレビ本社周辺で7日と同主張のデモがあった。参加人数は主催者発表では約4000人から6000人、警察発表では3500人、警察集計（2回あったデモの合計数）では延べ5300人、8000人と伝えるメディアもあった。このデモは韓国などの日本国外メディアでも報じられたが、フジテレビは一切報道しなかった。（→[[2011年のフジテレビ騒動]]参照）&lt;br /&gt;
* 2012年4月中頃から[[日本テレビ]]が同様の状況に陥ったのを気に韓国偏向は減少傾向に陥った。またフジテレビ関係者が｢今K-POPアイドルを番組に出すと、露骨に数字（視聴率）が下がるようになってしまいました。まだKARAや少女時代などの下がり幅はマシな部類ですが、あまり名前の知られていないグループだと、本当にひどい。さすがにスタッフは頭を抱えていますよ。これまでのように、K-POPや韓流ブームと騒いでいられなくなる日は近いでしょう」と発言し今後も韓国偏向が徐々に減少していく方向を示している。しかしそれでも、フジテレビの視聴率の低下には変わりが無いようだ&amp;lt;ref&amp;gt;終日1桁で、1日に放送された全番組の最高視聴率が8%台の日も頻発している（かつてのTBSを髣髴とさせる）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* フジテレビの約6000億円の売上に対して3億円の電波料金（TBS、日本テレビ、テレビ朝日、テレビ東京もほぼ同じ金額）しか支払っていないにもかかわらず、大量の[[著作権]]を保有するK-popの宣伝を兼ねた放送で金儲けと外国の宣伝工作を行っているとして非難がなされている。&lt;br /&gt;
* フジテレビの社員が視聴者プレゼントをヤフーオークションに出品していたことが発覚した事件を、フジテレビが報じないことについて、報道しなくてはならないのではないか、と指摘されている。&lt;br /&gt;
* 2012年6月12日 - 米・ニューヨーク支局勤務の[[長谷川豊]]が、滞在関連費用の不正使用を行っていたことが発覚した。フジテレビは業務規定違反を理由に長谷川を降格処分としたが、既に全額を返還していることから、刑事告訴はしないとしている。&lt;br /&gt;
==== フジテレビを擁護する人物 ====&lt;br /&gt;
*一方でこのような罪深きフジテレビを擁護する情けない人物もいる。[[ビートたけし]]は「いやならみなきゃいいじゃねーか」&amp;lt;ref&amp;gt;[http://megalodon.jp/2013-0423-0246-04/blog-imgs-37-origin.fc2.com/o/m/a/omasoku/vlgeino030484.jpg]&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[岡村隆史]]は「見ーひんにやったら見ーひんかったらええのよ」&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=M7vu2xd9xPY#t=00m55s]&amp;lt;/ref&amp;gt;、李信恵は「テレビ消してみなきゃいいのに」&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=FSRnDbw_yr8#t=02m40s]&amp;lt;/ref&amp;gt;とフジテレビの番組構成を擁護している。また、[[田村淳]]はTwitterで「じゃあ見ないと言う選択で良くない? 何でも否定するのがカッコ良いスタンスは俺には理解できない」と述べた。&lt;br /&gt;
==== フジテレビに対して様々な方々からの反応 ====&lt;br /&gt;
{{Q|フジテレビスタッフ達は、煽りの天才だな。そこらのニコ生主に'''喧嘩凸'''しても勝てるんじゃないの？|「自称ニコ厨」}}&lt;br /&gt;
{{Q|いい加減にしなさい!!あなた方にニュースを伝える資格はありません!!|[[杉下右京]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|ふざけんなこの野郎!!不祥事ばかり起こしやがって!!|[[亀山薫]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|フジの奴、いたずら行為ばっかりしおってけしからん!!|[[磯野波平]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|お前こそ本物の新世界の神だ|[[夜神月]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|フジテレビの物は俺のもの、俺のものは俺のもの。|[[ジャイアン]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|世界に一つだけの娯楽|[[SMAP]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|フジのバカはどこだ！！|[[大原大次郎]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|『萌え要素』が足りませんよ、フジテレビさん。|[[岩崎みなみ]]}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==スタジオ==&lt;br /&gt;
===臨海副都心===&lt;br /&gt;
====台場・FCGビル（フジテレビ本社ビル）====&lt;br /&gt;
* '''[[V1スタジオ]]'''（3階 100坪）- ワイドショー等の情報系番組用スタジオ。『[[情報プレゼンター とくダネ!]]』などで使用。&lt;br /&gt;
* '''[[V2スタジオ]]'''（3階 150坪）- 大型多目的スタジオ。&lt;br /&gt;
* '''[[V3スタジオ]]'''（3階 120坪）- 大型多目的スタジオ。『[[ライオンのごきげんよう]]』『[[とんねるずのみなさんのおかげでした]]』などで使用。&lt;br /&gt;
* '''[[V4スタジオ]]'''（3階 300坪）- 大型多目的スタジオ。本社では最大の広さを誇る。主に『[[FNSの日]]』等スペシャル番組などで使用される。&lt;br /&gt;
* '''[[V5スタジオ]]'''（3階 210坪）- 大型多目的スタジオ。『[[めちゃ&amp;amp;sup2;イケてるッ!]]』などで使用。&lt;br /&gt;
* '''[[V6スタジオ]]'''（6階 100坪）- 情報系番組用スタジオ。『[[新報道2001]]』などで使用。&lt;br /&gt;
* '''[[V7スタジオ]]'''（6階 70坪） - 主に[[BSフジ]]の番組で使用。&lt;br /&gt;
* '''[[V8スタジオ]]'''（メディアタワー9階 90坪） - スポーツニュース専用スタジオ。『[[すぽると!]]』などで使用。&lt;br /&gt;
* '''[[V9スタジオ]]'''（メディアタワー12階 100坪）- ニュース専用スタジオ。緊急報道番組の際には可動壁を取り除いて、報道センターと一体化させることができる。定時ニュース・臨時ニュース・『[[めざましテレビ]]』『[[FNNスーパーニュース]]』『[[ニュースJAPAN]]』などで使用。臨時ニュースがある場合、デジタル放送では設備の関係上ハイビジョンでなく、アナログ放送と同様4:3SD画質で放送される場合がある。&lt;br /&gt;
* '''[[V10スタジオ]]'''（メディアタワー14階 17坪）- 『[[めざにゅ〜]]』などで使用。&lt;br /&gt;
* '''[[VGスタジオ]]'''（[[フジテレビCS事業部|CS事業部]]内）- 主にCS放送のフジテレビ721・739・CSHDのオリジナル番組で使用。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スタジオ内にあるテレビカメラは、全てハイビジョン対応（1997年3月10日の運用開始当初から）。しかし、サブ周りの機器は一部河田町からの移設やSD対応機材だったため、その「HD非対応」スタジオについては段階的にHD対応に移行させている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====青海・[[フジテレビ湾岸スタジオ]]====&lt;br /&gt;
* '''M1スタジオ'''（約1000m²）&lt;br /&gt;
* '''M2スタジオ'''（約1000m²）&lt;br /&gt;
* '''M3スタジオ'''（約700m²）&lt;br /&gt;
* '''M4スタジオ'''（約700m²）&lt;br /&gt;
* '''D1スタジオ'''（約1000m²）&lt;br /&gt;
* '''D2スタジオ'''（約1000m²）&lt;br /&gt;
* '''D3スタジオ'''（約700m²）&lt;br /&gt;
* '''D4スタジオ'''（約700m²）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 都内に分散する番組収録スタジオ（[[渋谷ビデオスタジオ]]、[[東京メディアシティ#フジテレビ砧スタジオ|フジテレビ砧スタジオ〔TMC〕]]等）を統合・集約する事により、作業効率・費用効率の向上、企画から収録・編集・放送までの一貫したコンテンツ制作体勢の構築を目的として建設された。&lt;br /&gt;
* テレビスタジオは8ステージ・HDフルデジタルシステムを導入し、スタジオ床面積は5459m&amp;amp;sup2;で、一部のスタジオは、自社の[[V4スタジオ]]や[[NHK放送センター]]の101スタジオを凌ぐ日本最大級の広さとなっていて、台場本社とは光ケーブル等で大容量の双方向回線で結ばれている。また台場本社と異なり、展示ギャラリー・ショップ等がある1階と屋上の公開エリア以外の建物内は一般人の立ち入りが完全に規制できる事から、今後大規模番組等の収録の中心はこちらに移るものと思われる。&lt;br /&gt;
* 屋上緑化や壁面を二重構造にするなどして従来のスタジオよりもエネルギー消費量を約2割削減して省エネルギー化をはかり、また敷地内に1万本以上の樹木を植樹するなどして環境に配慮した設計になっている。&lt;br /&gt;
* [[FNS27時間テレビ (2007年)|FNS27時間テレビ みんな“なまか”だっ!ウッキー!ハッピー!西遊記!]]の[[クイズ!ヘキサゴンII|クイズ!ヘキサゴンII クイズパレード!!27時間スペシャル]]でフジテレビ湾岸スタジオ生放送としては初めて使用された。また、番組中、同スタジオの名前はまだ決定ししていなかったため「フジテレビ新スタジオ」としていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===その他===&lt;br /&gt;
* '''大手町取材センター'''（千代田区大手町）&lt;br /&gt;
** 台場に本社がある関係でアクセスが良くない大手町周辺の取材拠点として、東京サンケイビル・産経新聞本社内に設置している。経済系ニュースの取材拠点。簡易スタジオがあるほか、アナウンサーが常駐している。&lt;br /&gt;
* '''国会記者会館'''（千代田区永田町）&lt;br /&gt;
** 政治ニュースの取材拠点であり、会館の周辺には首相官邸などの重要施設が集中している。オフィス内に簡易スタジオ設備と専用の中継回線があり、必要があればいつでも放送が行えるようになっている。&lt;br /&gt;
* '''[[東証アローズ]]'''（中央区日本橋兜町[[東京証券取引所]] 東証アローズ・メディアセンター内）&lt;br /&gt;
** 経済ニュースの拠点の一つ。東証アローズの一角にあるメディアセンター内に設けられたミニスタジオ。市場を管理しているマーケットセンターのグラスシリンダー部全体が見渡せるようになっている。&lt;br /&gt;
* '''新宿支局（フジテレビ第一別館）'''（新宿区[[市谷仲之町]]）&lt;br /&gt;
** 本社が台場という埋立地に有る事によるアクセスの特殊性を考慮し、旧本社敷地付近にある第一別館に報道の取材拠点を設置。常設の簡易スタジオがある他、中継車も常駐している。なお、こちらの建物は河田町本社時代のものをそのまま使用しており、通り沿いにある看板も「フジテレビ第一別館」のままである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==情報カメラ設置ポイント==&lt;br /&gt;
* '''[[東京都]] '''・・・[[お台場]]（本社屋上）[HD]、[[新宿]]（[[スタジオアルタ]]）、[[天王洲アイル|天王洲]]、[[築地]]（[[聖路加ガーデン]]）、[[丸の内]][HD]、&lt;br /&gt;
** [[東京駅]]（[[サンケイビル]]内大手町取材センターより）、[[東京国際空港|羽田空港]]第1・第2ターミナル&lt;br /&gt;
* '''[[神奈川県]] '''・・・[[横浜市|横浜]]（[[クロスゲートビル]]）、[[江の島]]、[[小田原]]&lt;br /&gt;
* '''[[千葉県]] '''・・・[[成田国際空港|成田空港]]&lt;br /&gt;
* '''[[青森県]] '''・・・[[青森空港]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==キャッチフレーズ==&lt;br /&gt;
* 明るい家庭に楽しいテレビ（1959年開局時）&lt;br /&gt;
* 母と子どものフジテレビ（1960年頃）&lt;br /&gt;
* 青春は8ビート燃える秋のフジテレビ（1979年秋）&lt;br /&gt;
* テレビカルサマー8チャンネル（1981年夏季のみ）&lt;br /&gt;
* 軽チャーっぽい。春の8チャンネル（1984年春）&lt;br /&gt;
* スーパーTV宣言（1987年）&lt;br /&gt;
* お世話になったあの人に、フジテレビ。（1987年末）&lt;br /&gt;
* 不意のお客様に、フジテレビ。（1988年1月）&lt;br /&gt;
* フジテレビばかり見てると、ウマになるよ。（1988年夏）&lt;br /&gt;
* 4月からのフジテレビに気をつけよう。（1989年春改編）&lt;br /&gt;
* なんか、変化。（1989年後期）&lt;br /&gt;
* ゆく変化、くる変化。（1989年末）&lt;br /&gt;
* 変化新年。（1990年1月）&lt;br /&gt;
* それ、世の中動かしてみませんか（1990年前期）&lt;br /&gt;
* フジテレビがLOVEと言い始めた（1990年後期）&lt;br /&gt;
* 新しいルールとご一緒しませんか（1991年）&lt;br /&gt;
* みんなそろそろホントのことを（1992年前期）&lt;br /&gt;
* 「哲学」（1992年後期）&lt;br /&gt;
* サービスとは何でしょうか?（1993年）&lt;br /&gt;
* JUNGLE（1992〜1993年）&lt;br /&gt;
* テレビって…（1994年前期）&lt;br /&gt;
* PUSH（1994年後期）&lt;br /&gt;
* フジテレビが、いるよ。（1995年）&lt;br /&gt;
* 歌えフジテレビの歌（1996年）&lt;br /&gt;
* お台場ちゃんねるフジテレビ（1997年）&lt;br /&gt;
* また、お会いしましたね（1997年）&lt;br /&gt;
* マジ?フジ（1999年）&lt;br /&gt;
* フジテレビギン（2000年）&lt;br /&gt;
* ガッチャ!フジテレビ（2001年）&lt;br /&gt;
* きっかけは、フジテレビ（2002年〜2005年、2008年、なお、「きっかけは、〜」は、現在系列局の[[北海道文化放送]]で使われている。）&lt;br /&gt;
* ちょっぴりハッピー→ちょぴハピ きっかけは、フジテレビ（2006年）&lt;br /&gt;
* HAVE YOUR MEASURE きっかけは、フジテレビ（2007年）&lt;br /&gt;
* 50ッス!!（2009年、開局50周年限定）&lt;br /&gt;
* 生みます。（2010年秋）&lt;br /&gt;
* ミトカナイトフジ!!（2011年春）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===コーポレート・スローガン===&lt;br /&gt;
* 母と子のフジテレビ（〜1980年）&lt;br /&gt;
* 楽しくなければテレビじゃない（1981年〜）&lt;br /&gt;
* 夢・を・つ・く・る（1986年〜）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==テレビの時刻出し==&lt;br /&gt;
===現在===&lt;br /&gt;
* 放送開始時〜11:21:05（土曜は〜10:42:30、日曜は〜9:31:30。ただし、平日9:54:00以降および土曜9:55:00以降のCM中・提供スーパー全面表示時は表示オフ）特種は2014年3月から変更された&lt;br /&gt;
:2014年からワイドナショーでも表示されている&lt;br /&gt;
* 『[[めざにゅ〜]]』『[[めざましテレビ]]』『[[めざましどようび]]』『めざましどようびメガ』はカスタムで表示。かつては[[2004年]]10月から[[2005年]]3月まで毎週土曜日の13時〜14時に放送された「[[エンタ!見たもん勝ち]]」でも前述の3番組と同じタイプがカスタムで表示されていた。&lt;br /&gt;
:* アナログ放送のフォントは赤色（「エンタ!見たもん勝ち」は青色）付きの斜字体で、[[フォント]]は[[JTCウイン]]Sシリーズ（CM中は斜字体・モノクロでフォントはJTCウインRシリーズ）。&lt;br /&gt;
:* デジタル放送はマスター（アナログ・デジタルとも[[東芝]]製）自体がアナログ・デジタルで別々に置かれているため、全くの別フォント（「後期丸フォント」に酷似）で、太さもアナログ放送よりも細い。&lt;br /&gt;
* 平日16:53〜18:56:25『[[FNNスーパーニュース|スーパーニュース]]』内（CM中・提供スーパー全面表示時は表示オフ）&lt;br /&gt;
:* アナログ放送は[[モノクロ]]の正字体でフォントはJTCウインS、デジタル放送は上記と同じ理由で別フォントの丸文字で、表示についてはすべて[[SD]]（4:3）の位置である。平日9:54:00以降および土曜9:55:00以降については、CM中および[[提供クレジット]]時には表示されない。「[[ハピふる!]]」内（9:55:00〜11:21:05）の時刻表示の字体は9:54:00以前のフォントを橙色かつ斜体に変えて表示される。&lt;br /&gt;
* 時刻出し以外にも先述のとおり、マスター自体がアナログ・デジタルで別々になっていることから[[提供クレジット]]（スタジオサブ表示を除く）・[[ハイビジョン制作]]・[[字幕放送]]表示は同じフォントであっても点灯・消去の速さはアナログ・デジタルで異なっている。&lt;br /&gt;
:* アナログ放送ではフェードイン〜フェードアウトの速さが番組により違っている（時にはカットイン〜カットアウトに近い状態もある）。&lt;br /&gt;
:* デジタル放送ではフェードイン〜フェードアウトは常に一定の速さに固定されている（フェードアウトは企業のCM画面にすぐ切り替わらないときのみ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===過去===&lt;br /&gt;
* かつて土曜日は11:24まで、日曜日は9:57（一時期10:00）まで時刻出しを行っていた事があった他、[[2004年]]4月〜6月には9:57以降のCM中および提供クレジット時を除き「[[笑っていいとも!増刊号]]」終了5秒前（11:42:25）まで時刻出しを行っていた事もあった。また、[[1995年]]〜[[1999年]]頃には平日14・15時台にも表示を行っていた（「[[ビッグトゥディ]]」放送時、ただし提供クレジットとCM中は除く）。さらに[[1992年]][[7月19日]]の[[FNSの日]]内では（5:58頃〜）10:01過ぎまで表示していた他、かつては放送終了後の[[フィラー]]からの表示や[[2002年]][[10月26日]]〜[[2003年]][[3月22日]]の土曜深夜に放送された[[深夜戦隊ガリンペロ]]（CM中非表示）でも独自のフォントで表示があった。&lt;br /&gt;
* 最近では[[2007年]][[2月5日]]から[[3月30日]]まで「[[こたえてちょーだい!]]」（放送終了、現在は「[[ハピふる!]]」）で手前の番組「[[情報プレゼンター とくダネ!]]」から引き続き10:50過ぎまで時刻表示があった（9:55以降はCM時表示オフ）。&lt;br /&gt;
* なお、旧社屋時代には[[1995年]]11月から[[1996年]]10月頃まで[[フィラー]]や午前の番組で一時期興和フォントが使用されていた事があった（フィラーについては残存している8ミリビデオテープで確認）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==テレビ放送以外==&lt;br /&gt;
===映画事業局===&lt;br /&gt;
フジテレビは、テレビ局であると同時に日本最大級の映画制作集団であり、[http://www.fujitv.co.jp/saiyo/divisions/2005eiga.html 映画事業局]が映画製作とテレビでの映画放送を行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
映画事業局は、劇場用映画を制作する「[http://www.fujitv.co.jp/movie/index2.html 映画制作部]」と、『[[プレミアムステージ]]』などテレビ等で放送する映画放映権の獲得交渉・宣伝を行う「映画調整部」の2セクションに分かれる。規模で言えば既存の映画制作会社を凌ぎ日本でも最大級である。制作する映画のほとんどは映画制作部が主体となる。映画事業局は同局々長である[[亀山千広]]を中心に[[関口大輔]]や臼井裕詞などの映画プロデューサーが所属。彼らが中心となり企画から制作、配給契約、宣伝、DVD化、テレビ放送、海外セールスまでを同局が一括して管理している。配給は[[東宝]]系列で行われることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在、フジテレビは同局が中心となり株式会社[[GDH (企業)|GDH]]（アニメーション製作会社である[[ゴンゾ|GONZO]]の持ち株会社）の株を第三者割当により10%取得して資本関係を結び、[[アニメーション映画|アニメ映画]]の共同製作（第一作は[[宮部みゆき]]原作、2006年夏公開の『[[ブレイブ・ストーリー]]』）を行うとする一方、『[[攻殻機動隊]]』シリーズで世界的な名声を誇るアニメーションおよびCG制作スタジオ[[Production I.G]]と共同で有限責任事業組合フジ・IG・ラボ・フォー・ムービーズ（FILM。現 [[FILM LLP|FILM有限責任事業組合]]）を設立、同組合専用のデジタルスタジオ「FIX STUDIO」を立ち上げ、同スタジオと米国の音楽制作プロダクション[[スカイウォーカー・サウンド]]のスタジオ間に専用の大容量ネットワーク回線「[[スカイ・リンク]]」を敷設し、日米で同時並行作業が可能な体制を整える&lt;br /&gt;
など、劇場用実写・アニメーション映画の制作力向上に対して積極的な姿勢を取っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====フジテレビ制作映画====&lt;br /&gt;
; 1983年&lt;br /&gt;
* [[南極物語]]&lt;br /&gt;
; 1985年&lt;br /&gt;
* TAN TAN たぬき（[[チェッカーズ]]）&lt;br /&gt;
* [[ビルマの竪琴]]（[[中井貴一]]）&lt;br /&gt;
; 1986年&lt;br /&gt;
* [[おニャン子ザ・ムービー 危機イッパツ!]]&lt;br /&gt;
* [[子猫物語]]&lt;br /&gt;
; 1987年&lt;br /&gt;
* [[私をスキーに連れてって]]&lt;br /&gt;
* [[スケバン刑事]]（[[東映]]と共同）&lt;br /&gt;
; 1988年&lt;br /&gt;
* [[優駿 ORACION]]&lt;br /&gt;
; 1990年&lt;br /&gt;
* [[病院へ行こう]]&lt;br /&gt;
* [[タスマニア物語]]&lt;br /&gt;
; 1991年&lt;br /&gt;
* [[就職戦線異状なし]]&lt;br /&gt;
* [[江戸城大乱]]&lt;br /&gt;
* [[波の数だけ抱きしめて]]&lt;br /&gt;
; 1992年&lt;br /&gt;
* [[女殺油地獄]]&lt;br /&gt;
* [[七人のおたく]]&lt;br /&gt;
* [[病院へ行こう#第2作「病は気から 病院へ行こう2」|病は気から 病院へ行こう2]]&lt;br /&gt;
; 1993年&lt;br /&gt;
* 水の旅人 侍KIDS&lt;br /&gt;
* [[新宿鮫 (映画)|新宿鮫]]&lt;br /&gt;
; 1994年&lt;br /&gt;
* とられてたまるか!?（[[武田鉄矢]]、[[明石家さんま]]）&lt;br /&gt;
* [[ヒーローインタビュー (映画)|ヒーローインタビュー]]&lt;br /&gt;
; 1995年&lt;br /&gt;
* ぼくたちの映画シリーズ&lt;br /&gt;
** [[白鳥麗子でございます!]]（[[松雪泰子]]）&lt;br /&gt;
** [[花より男子]]（[[内田有紀]]）&lt;br /&gt;
* [[Love Letter]]（[[中山美穂]]）&lt;br /&gt;
* [[鬼平犯科帳]]劇場版&lt;br /&gt;
; 1996年&lt;br /&gt;
* [[That's カンニング! 史上最大の作戦?]]&lt;br /&gt;
; 1997年&lt;br /&gt;
* [[ときめきメモリアル (映画) |ときめきメモリアル]]&lt;br /&gt;
* [[キャッツ・アイ#実写映画版|CAT'S EYE]]&lt;br /&gt;
* [[東京日和]]（[[竹中直人]]、[[中山美穂]]）&lt;br /&gt;
; 1998年&lt;br /&gt;
* [[がんばっていきまっしょい]]（[[田中麗奈]]）&lt;br /&gt;
* [[踊る大捜査線]] [[踊る大捜査線 THE MOVIE|THE MOVIE]]&lt;br /&gt;
; 1999年&lt;br /&gt;
* [[メッセンジャー (映画)|メッセンジャー]]&lt;br /&gt;
* [[梟の城]]（中井貴一）&lt;br /&gt;
* [[GTO (漫画)|GTO]]&lt;br /&gt;
; 2000年&lt;br /&gt;
* [[スペース・トラベラーズ]]&lt;br /&gt;
* [[ジュブナイル (映画)|ジュブナイル]]&lt;br /&gt;
; 2001年&lt;br /&gt;
* [[大河の一滴]]&lt;br /&gt;
* [[ウォーターボーイズ|WATER BOYS]]&lt;br /&gt;
* [[プラトニック・セックス]]&lt;br /&gt;
* [[冷静と情熱のあいだ]]&lt;br /&gt;
; 2002年&lt;br /&gt;
* [[ナースのお仕事|ナースのお仕事 ザ・ムービー]]&lt;br /&gt;
; 2003年&lt;br /&gt;
* [[T.R.Y.]]&lt;br /&gt;
* [[踊る大捜査線]] [[踊る大捜査線 THE MOVIE 2 レインボーブリッジを封鎖せよ!|THE MOVIE 2 レインボーブリッジを封鎖せよ!]]&lt;br /&gt;
* [[g@me.]]&lt;br /&gt;
; 2004年&lt;br /&gt;
* [[解夏]]（げげ）&lt;br /&gt;
* [[海猿]]（[[伊藤英明]]、[[加藤あい]]、[[藤竜也]]）&lt;br /&gt;
* [[NIN×NIN 忍者ハットリくん THE MOVIE]]（[[香取慎吾]]）&lt;br /&gt;
* [[スウィングガールズ]]&lt;br /&gt;
* [[笑の大学]]&lt;br /&gt;
; 2005年&lt;br /&gt;
* [[レイクサイド マーダーケース]]&lt;br /&gt;
* [[ローレライ (映画)|ローレライ]]&lt;br /&gt;
* [[電車男]]&lt;br /&gt;
* [[星になった少年]]&lt;br /&gt;
* [[踊る大捜査線|THE ODORU LEGEND CONTINUES]] [[交渉人 真下正義]]（[[ユースケ・サンタマリア]]）&lt;br /&gt;
* [[踊る大捜査線|THE ODORU LEGEND CONTINUES]] [[容疑者 室井慎次]]（[[柳葉敏郎]]）&lt;br /&gt;
* [[春の雪]]&lt;br /&gt;
; 2006年&lt;br /&gt;
* [[THE 有頂天ホテル]]&lt;br /&gt;
* [[県庁の星]]&lt;br /&gt;
* [[ブレイブ・ストーリー]]&lt;br /&gt;
* [[LIMIT OF LOVE 海猿]]&lt;br /&gt;
* [[チェケラッチョ!!]]&lt;br /&gt;
* [[UDON]]&lt;br /&gt;
; 2007年&lt;br /&gt;
* [[それでも僕はやってない]]&lt;br /&gt;
* [[ゲゲゲの鬼太郎 (実写映画)|ゲゲゲの鬼太郎]]&lt;br /&gt;
* [[眉山 (さだまさし)|眉山-びざん-]]&lt;br /&gt;
* [[西遊記 (2007年の映画)| 西遊記]]&lt;br /&gt;
* [[HERO (2007年の映画)| HERO]]&lt;br /&gt;
; 2008年&lt;br /&gt;
* [[ガチ☆ボーイ]]&lt;br /&gt;
* [[容疑者Xの献身]]&lt;br /&gt;
; 2009年(予定)&lt;br /&gt;
* [[SP (テレビドラマ)|SP]]の続編（題名未定）&lt;br /&gt;
; 公開時期未定&lt;br /&gt;
* [[踊る大捜査線]] THE MOVIE 3（仮題・2009年クランクイン予定）&lt;br /&gt;
: これらの他に、「[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]」や「[[ONE PIECE|ワンピース]]」等の[[アニメ]]作品の映画版もある。&lt;br /&gt;
===事業部===&lt;br /&gt;
====イベント====&lt;br /&gt;
イベントは事業部が主催している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====総合イベント=====&lt;br /&gt;
* 国際スポーツフェア（1984年〜1992年、毎年4月29日〜5月5日、[[国立代々木競技場]]）&lt;br /&gt;
* 夢工場（1987年〜1988年、晴海見本市会場・河田町駐車場ほか）&lt;br /&gt;
* [[LIVE UFO]]（1993年〜1995年、毎年4月〜5月、国立代々木競技場とその周辺）&lt;br /&gt;
* LIVE WORKS（1996年4月27日〜5月6日、国立代々木競技場、[[渋谷]]ほか）&lt;br /&gt;
* お台場Do Donpa!（1997年7月19日〜8月8日、お台場フジテレビ本社、[[ホテル日航東京]]など）&lt;br /&gt;
* [http://www.fujitv.co.jp/kissme/index2.html KISS ME ODAIBA]（1997年〜2004年、12月〜1月、お台場フジテレビ本社、ホテル日航東京など）&lt;br /&gt;
* P-KIESワンダーランド（1998年7月18日〜8月31日、お台場フジテレビ本社とその周辺）&lt;br /&gt;
* [[BANG×PARK]]（1999年7月20日〜8月29日、お台場フジテレビ本社、ホテル日航東京など）&lt;br /&gt;
* [[お台場どっと混む!]]〜o-daiba.com〜（2000年7月20日〜9月3日、お台場フジテレビ本社、ホテル日航東京など）&lt;br /&gt;
* お台場どっと混む!（2001年7月20日〜9月2日、お台場フジテレビ本社、ホテル日航東京など）&lt;br /&gt;
* お台場どっと混む!（2002年7月21日〜9月1日、お台場フジテレビ本社、ホテル日航東京など）&lt;br /&gt;
* [[お台場冒険王]]（2003年7月20日〜8月31日、2005年、お台場フジテレビ本社、ホテル日航東京など）&lt;br /&gt;
* Adventure Kingお台場冒険王2004 〜レインボーブリッジは封鎖するな!〜（2004年7月17日〜9月5日、お台場フジテレビ本社、ホテル日航東京など）&lt;br /&gt;
* [[お笑いホープ大賞|東京国際コメディフェスティバル]]（2003年4月〜5月、2004年4月〜5月）&lt;br /&gt;
* [http://www.fujitv.co.jp/fantasy/index2.html HOT FANTASY☆ODAIBA]（2003年12月〜2004年1月、2004年12月10日〜2005年1月3日、2005年12月10日〜2006年1月9日、お台場フジテレビ本社）&lt;br /&gt;
* [http://www.fujitv.co.jp/odaiba-gakuen/index3.html お台場学園〜文化祭〜]（2005年4月29日〜2005年5月8日、お台場フジテレビ本社）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* このほか、河田町時代には毎年[[8月8日]]&amp;quot;[[フジテレビの日]]&amp;quot;に河田町本社の一部と駐車場を会場に『フジテレビまつり』が開催されていた。内容は本社内部見学ツアーや、駐車場に当時の番組のブースが設けられ物販が販売されたり、駐車場の仮設ステージ上で所属アナウンサー進行によるクイズ大会や、若手芸人・タレントが参加してのステージなど。なおこの日は、本社地下のレストランで一般の人でも食事をとることが出来た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====[[シルク・ドゥ・ソレイユ]]日本公演=====&lt;br /&gt;
（[[東京]]・[[原宿]]ビッグトップをはじめ、[[横浜市|横浜]]・[[名古屋市|名古屋]]・[[大阪市|大阪]]・[[福岡市|福岡]]の各都市で開催）&lt;br /&gt;
* [[サルティンバンコ]]（1994年）&lt;br /&gt;
** サルティンバンコ2000（2000年）&lt;br /&gt;
* アレグリア&lt;br /&gt;
** [http://www.alegria2.jp/ アレグリア2]（2004年）&lt;br /&gt;
* QUIDAM（2003年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、今後の国内公演に関しては、[[オリエンタルランド|オリエンタルランド(OLC)]]がシルク・ドゥ・ソレイユ社、[[ウォルト・ディズニー・カンパニー|ディズニー社]]と業務提携し、[[千葉県]][[浦安市]]の[[東京ディズニーリゾート]]内に専用常設劇場「[[シルク・ドゥ・ソレイユ シアター東京]]」を建設、OLCシアトリカル事業部が興行の運営業務も受託するため、今度もフジテレビが主催しての公演を行うかどうかは不明である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==オープニング&amp;amp;クロージング映像==&lt;br /&gt;
===オープニング===&lt;br /&gt;
* 初代：[[富士山]]（1959年3月1日（開局）〜1966年3月、カラー化：1966年4月〜1978年3月、BGMは[[ドビュッシー]]の「夢」）&lt;br /&gt;
* 二代目：[[愛のメッセージ]]（1978年4月〜1981年3月）&lt;br /&gt;
* 三代目：[[I・愛・eye]]（1981年4月〜1986年3月）&lt;br /&gt;
* 四代目：[[目玉マーク]]紹介 - ナレーション：逸見政孝（1986年4月〜1986年9月）&lt;br /&gt;
* 五代目：[[目玉タウン]]（1986年10月〜2001年9月）本編前のナレーションは、[[目玉タウン]]を参照。BGMの作曲は[[有澤孝紀]]。&lt;br /&gt;
; ※ただし、新社屋での放送開始初日は別のものに差し替え（ナレーション担当のアナウンサーは当時のもの）&lt;br /&gt;
* 六代目：未来のお台場バージョン - ナレーション：近藤雄介（2001年10月〜2003年11月）&lt;br /&gt;
* 七代目：未来のお台場バージョン・その2 - ナレーション：向坂樹興（2003年12月〜）&lt;br /&gt;
; ※基本的には六代目と同じだが、一部シーンが短縮されている。また、最後のコールサイン部分から出力、周波数の表示が消えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===クロージング===&lt;br /&gt;
* 初代：局舎〜宇宙（1959年3月1日（開局）〜1966年3月、カラー化：1966年4月〜1978年3月）&lt;br /&gt;
* 二代目：愛のメッセージ（1978年4月〜1981年3月）※クロージングでは1984年3月まで流された&lt;br /&gt;
* 三代目：I・愛・eye（1979年4月〜1986年3月）&lt;br /&gt;
* 四代目：目玉マーク紹介 - ナレーション：逸見政孝（1986年4月〜1986年9月）&lt;br /&gt;
* 五代目：目玉タウン（1986年10月〜2001年9月）本編前のナレーションは、目玉タウンを参照。&lt;br /&gt;
; ※ただし、新社屋での放送開始前日は[[フジテレビジョン河田町最終ED|開局から河田町社屋移転までの歴史をプレイバックする2分間の特別版]]に差し替え（ナレーション担当のアナウンサーは当時のもの）&lt;br /&gt;
* 六代目：未来のお台場（オープニングと同じフルバージョンまたはラスト5秒のみのいずれか） - ナレーション：近藤雄介（2001年10月〜2003年11月）&lt;br /&gt;
放送機器点検などのときはクロージングの前または後に55秒間告知のフリップがアナウンスやBGM無しで流される。&lt;br /&gt;
メンテナンスの日は未来のお台場ラスト5秒のみが流れる。&lt;br /&gt;
* 七代目：未来のお台場バージョン・その2 - ナレーション：向坂樹興（2003年12月〜）&lt;br /&gt;
放送機器点検などのときのフリップやメンテナンスの日は未来のお台場ラスト5秒のみなのは同じ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===備考===&lt;br /&gt;
2001年10月まではオープニング&amp;amp;クロージング映像（以下、放送開始/終了映像）の前に局名・呼出符号・周波数・出力（空中線電力）の読み上げ（副音声では音声多重放送の呼出符号「JOCX-TAM」・音声周波数・音声出力を読み上げ）があったが、2001年10月から放送開始/終了映像に局名・呼出符号・周波数・出力（空中線電力）が表示されるのみとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、2003年12月からの放送開始/終了映像では、呼出符号と局名（しかも、通称の「フジテレビ」だけ）の表示となった。一方、デジタル放送は正式な呼出名称の「フジデジタルテレビジョン」で表示・アナウンスされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==アナウンサー==&lt;br /&gt;
数字は入社年。また、[[2006年]][[4月3日]]付けを持って[[ニッポン放送]]の親会社・ニッポン放送ホールディングスをフジテレビが吸収合併したため、ニッポン放送から移籍した[[アナウンサー]]もいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===男性===&lt;br /&gt;
* [[須田哲夫]]（1971年）◇[[堺正幸]]（1975年）◇[[福井謙二]]（1976年）◇[[向坂樹興]]（1982年）◇[[牧原俊幸]]（1983年）◇[[川端健嗣]]（1984年）◇[[軽部真一]]、[[三宅正治]]（1985年）◇[[笠井信輔]]、[[塩原恒夫]]（1987年）◇[[青嶋達也]]（1988年）◇[[境鶴丸]]、[[野島卓]]（1989年）◇[[長坂哲夫]]、[[吉田伸男]]（1990年）◇[[福原直英]]（1992年）◇[[奥寺健]]（1993年）◇[[伊藤利尋]]、[[森昭一郎]]（1995年）◇[[竹下陽平]]（1996年）◇[[西岡孝洋]]（1998年）◇[[長谷川豊]]（1999年）◇[[森下知哉]]、[[渡辺和洋]]（2001年）◇[[田中大貴]]（2003年）◇[[倉田大誠]]（2004年）◇[[田淵裕章]]（2005年）◇[[小穴浩司]]（2006年）◇[[中村光宏]]（2007年）◇[[榎並大二郎]]（2008年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===女性===&lt;br /&gt;
* [[益田由美]]（1977年）◇[[松尾紀子]]（1983年）◇[[吉崎典子]]（1984年）◇[[阿部知代]]（1986年）◇[[佐藤里佳]]、[[木幡美子]]、[[田代尚子]]（1989年）◇[[西山喜久恵]]（1992年）◇[[武田祐子]]（1994年）◇[[高木広子]]、（1995年）◇[[佐々木恭子]]、[[藤村さおり]]（1996年）◇[[春日由実]]（1997年）◇[[島田彩夏]]（1998年）◇[[梅津弥英子]]（2000年）◇[[森本さやか (アナウンサー)|森本さやか]]、[[高島彩]]（2001年）◇[[中野美奈子]]、[[中村仁美]]（2002年）◇[[石本沙織]]、[[戸部洋子]]、[[長野翼]]（2003年）◇[[高橋真麻]]、[[斉藤舞子]]（2004年）◇[[遠藤玲子]]、[[平井理央]]、[[宮瀬茉祐子]]（2005年）◇[[本田朋子]]、[[松尾翠]]、[[秋元優里]]（2006年）◇[[大島由香里]]、[[生野陽子]]（2007年）◇[[加藤綾子]]、[[椿原慶子]]（2008年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[ニッポン放送]]から転籍したアナウンサー===&lt;br /&gt;
* [[小野浩慈]]、[[川野良子]]、[[桜庭亮平]]、[[鈴木芳彦]]、[[田代優美]]、[[塚越孝]]、[[冨田憲子]]、[[福永一茂]]、[[松元真一郎]]、[[山本麻祐子]]&lt;br /&gt;
* 他には[[栗村智]]がいたが、その後ニッポン放送に復帰している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[共同テレビジョン|共同テレビ]]所属の専属契約アナウンサー===&lt;br /&gt;
* [[滝川クリステル]]（2003年までは研修出向）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==歴代アナウンサー==&lt;br /&gt;
===異動したアナウンサー===&lt;br /&gt;
; 男性&lt;br /&gt;
* [[岡田浩揮]]（報道局）&lt;br /&gt;
* [[小泉陽一]]（報道局・現パリ支局長）&lt;br /&gt;
* [[近藤雄介]]（視聴者総合センター）&lt;br /&gt;
* [[桜井堅一朗]]（スポーツ局）&lt;br /&gt;
* [[佐野瑞樹 (アナウンサー)|佐野瑞樹]]（ニューヨーク支局）&lt;br /&gt;
* [[陣内誠]]（番組審議室）&lt;br /&gt;
* [[智田裕一]]（報道局）&lt;br /&gt;
* [[浪久圭司]]（[[BSフジ]]代表取締役会長）&lt;br /&gt;
* [[野崎昌一]]（広報局広報部長）&lt;br /&gt;
* [[八馬淳也]]（報道局）&lt;br /&gt;
* [[増田明男]]（解説委員）&lt;br /&gt;
* [[横井克裕]]（総務局副部長）&lt;br /&gt;
* [[吉沢孝明]]（営業局・現名古屋支社長）&lt;br /&gt;
* [[渡邉卓哉]]（人事局）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 女性&lt;br /&gt;
* [[青木美枝]]（報道局）&lt;br /&gt;
* [[筒井櫻子]]（編成制作局編成部）&lt;br /&gt;
* [[本間淳子]]（映画事業局）&lt;br /&gt;
* [[桜井郁子]]（制作局、後に[[カノッサの屈辱 (テレビ番組)|カノッサの屈辱]]や[[ウゴウゴルーガ]]などのプロデューサーを務める）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===退社したアナウンサー===&lt;br /&gt;
====男性====&lt;br /&gt;
* [[逸見政孝]]（司会者）&lt;br /&gt;
* [[今井彬]]&lt;br /&gt;
* [[岩佐徹]]（[[WOWOW]]アナウンサー→現[[フリーアナウンサー]]）&lt;br /&gt;
* [[大川和彦]]&lt;br /&gt;
* [[大林宏 (アナウンサー)|大林宏]]（解説委員）&lt;br /&gt;
* [[角谷優]]&lt;br /&gt;
* [[露木茂]]（フリーキャスター、[[東京国際大学]]教授）&lt;br /&gt;
* [[鳥居滋夫]]（『[[プロ野球ニュース]]』幻の初代キャスター。“幻”としたのは、局側が公式には1976年放送開始、且初代キャスターは[[佐々木信也]]としている為。）&lt;br /&gt;
* [[永島信道]]&lt;br /&gt;
* [[能村庸一]]&lt;br /&gt;
* [[野間脩平]]&lt;br /&gt;
* [[松倉悦郎]]&lt;br /&gt;
* [[盛山毅]]&lt;br /&gt;
* [[山田祐嗣]]（[[ニッポン放送]]から移籍）&lt;br /&gt;
* [[山中秀樹]]（フリーアナウンサー）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====女性====&lt;br /&gt;
* [[相川梨絵]]（当時[[共同テレビジョン|共同テレビ]]所属・専属契約、現在フリー）&lt;br /&gt;
* [[荒瀬詩織]]（[[横浜ベイスターズ]]・[[石井琢朗]]選手夫人）&lt;br /&gt;
* [[有賀さつき]]（元タレント）&lt;br /&gt;
* [[安藤幸代]]（当時[[共同テレビジョン|共同テレビ]]所属・専属契約、現在フリー）&lt;br /&gt;
* [[石毛恭子]]&lt;br /&gt;
* [[佐々木紀代子|石野紀代子]]（現姓・佐々木）&lt;br /&gt;
* [[岩瀬惠子]]（タレント）&lt;br /&gt;
* [[海野まり子]]&lt;br /&gt;
* [[永麻理]]&lt;br /&gt;
* [[宇田麻衣子]]&lt;br /&gt;
* [[内田恭子]]（フリーアナウンサー）&lt;br /&gt;
* [[大坪千夏]]&lt;br /&gt;
* [[大野香菜|大野かおり]]&lt;br /&gt;
* [[大橋マキ]]（タレント）&lt;br /&gt;
* [[織田恵美子]]&lt;br /&gt;
* [[菊間千乃]]&lt;br /&gt;
* [[木佐彩子]]（[[埼玉西武ライオンズ]]・[[石井一久]]夫人）&lt;br /&gt;
* [[小出美奈]]（[[メリルリンチ日本証券]]勤務）&lt;br /&gt;
* [[花田景子|河野景子（現：花田景子）]]（[[貴乃花光司|貴乃花親方]]夫人、元タレント）&lt;br /&gt;
* [[古賀万紀子]]（[[テレビ朝日]]：[[佐々木正洋 (テレビ朝日)|佐々木正洋]]アナウンサー夫人/現姓：佐々木）&lt;br /&gt;
* [[小島奈津子]]（フリーアナウンサー）&lt;br /&gt;
* [[小玉美意子]]&lt;br /&gt;
* [[小林節子 (フリーアナウンサー)]]&lt;br /&gt;
* [[近藤サト]]（タレント）&lt;br /&gt;
* [[斎藤裕子]]&lt;br /&gt;
* [[酒井ゆきえ]]（タレント）&lt;br /&gt;
* [[城ヶ崎祐子]]&lt;br /&gt;
* [[関戸めぐみ]]当時[[共同テレビジョン|共同テレビ]]所属・専属契約、現在リポーター）&lt;br /&gt;
* [[田丸美寿々]]（フリーキャスター、[[東京放送|TBS]]「[[報道特集NEXT]]」メインキャスター）&lt;br /&gt;
* [[千野志麻]]&lt;br /&gt;
* [[寺田理恵子]]&lt;br /&gt;
* [[坂野尚子|土井尚子]]&lt;br /&gt;
* [[富永美樹]]（タレント、[[まこと (ミュージシャン)|まこと]]夫人）&lt;br /&gt;
* [[豊原ミツ子]]&lt;br /&gt;
* [[中井美穂]]（タレント、元[[東京ヤクルトスワローズ]]・[[古田敦也]]夫人）&lt;br /&gt;
* [[中野安子]]&lt;br /&gt;
* [[長野智子]]（レポーター、フリーキャスター）&lt;br /&gt;
* [[中村江里子]]（タレント）&lt;br /&gt;
* [[牛尾奈緒美|中村奈緒美（現：牛尾奈緒美）]]（明治大学助教授）&lt;br /&gt;
* [[中村洋子]]&lt;br /&gt;
* [[濱田典子]]（[[福原直英]]アナウンサー夫人）&lt;br /&gt;
* [[平松あゆみ]]（フリーキャスター）&lt;br /&gt;
* [[深澤里奈]]&lt;br /&gt;
* [[福元英恵]]（[[テキサス・レンジャース]]・[[福盛和男]]夫人）&lt;br /&gt;
* [[政井マヤ]]&lt;br /&gt;
* [[松井みどり]]&lt;br /&gt;
* [[松田朋恵]]（[[野崎昌一]]元アナウンサー夫人）&lt;br /&gt;
* [[三上彩子]]&lt;br /&gt;
* [[皆川寿美]]&lt;br /&gt;
* [[八木亜希子]]（タレント）&lt;br /&gt;
* [[山村美智|山村美智子]]&lt;br /&gt;
* [[頼近美津子]]&lt;br /&gt;
* [[渡辺直子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==アナウンサー以外の出身者==&lt;br /&gt;
* [[王東順]]（[[通信販売]]会社社長）&lt;br /&gt;
* [[小田多恵子]]&lt;br /&gt;
* [[五社英雄]]（映画監督）&lt;br /&gt;
* [[坂井義則]]（[[東京オリンピック]][[聖火リレー]]最終ランナー）&lt;br /&gt;
* [[沢雄二]]（[[公明党]][[参議院]]議員）&lt;br /&gt;
* [[妹尾河童]]（舞台美術家）&lt;br /&gt;
* [[俵孝太郎]]（[[政治]][[評論家]]）&lt;br /&gt;
* [[長島一由]]（前[[逗子市|逗子市長]]、[[ブルッキングス研究所]]客員研究員）&lt;br /&gt;
* [[山川千秋]]（在籍中に死去。ニュースキャスター、報道記者）&lt;br /&gt;
* [[横澤彪]]（元[[吉本興業]]取締役、現吉本興業相談役）&lt;br /&gt;
* [[すぎやまこういち]]（[[作曲家]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==アナウンサー以外の在籍者==&lt;br /&gt;
* [[坂井義則]]（元[[陸上選手]]、[[東京オリンピックの開会式]]で[[聖火|聖火リレー]]の最終ランナーを務めた）&lt;br /&gt;
* [[岡田寿也]]（シンガーソングライター）&lt;br /&gt;
* [[かまやつ太郎]]（[[シンガーソングライター]]）&lt;br /&gt;
* [[里谷多英]]（[[スキー]]選手・[[長野オリンピック]]金メダリスト）&lt;br /&gt;
* ディレクター・プロデューサーについてはそれぞれ[[フジテレビプロデューサー一覧]]、[[フジテレビディレクター一覧]]を参照。&lt;br /&gt;
* [[山懸慎司]]（3代目いいとも青年隊のスタッフ隊）&lt;br /&gt;
* [[吉田正樹]]（3代目[[いいとも青年隊]]のスタッフ隊）&lt;br /&gt;
* [[亀山千広]]（映画事業局長、ドラマ・映画プロデューサー・[[踊る大捜査線]]シリーズ エグゼクティブ・プロデューサー）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==主なスタジオ技術系協力会社==&lt;br /&gt;
* 株式会社[[ニユーテレス]]&lt;br /&gt;
* 株式会社マルチバックス&lt;br /&gt;
* 株式会社[[共同テレビジョン]]&lt;br /&gt;
==現在のゴールデンタイム・プライムタイム編成==&lt;br /&gt;
※2011年10月現在&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;width:100%; text-align:center; font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;width:2.7%&amp;quot;|＼&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:13.9%&amp;quot;|月曜日&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:13.9%&amp;quot;|火曜日&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:13.9%&amp;quot;|水曜日&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:13.9%&amp;quot;|木曜日&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:13.9%&amp;quot;|金曜日&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:13.9%&amp;quot;|土曜日&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:13.9%&amp;quot;|日曜日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!19&amp;lt;br/&amp;gt;時&amp;lt;br/&amp;gt;台&lt;br /&gt;
|[[ネプリーグ]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[カスペ!]]&lt;br /&gt;
|[[おじゃマップ]]&lt;br /&gt;
|[[VS嵐]]&lt;br /&gt;
|[[ペケ×ポン|ゲーム&amp;amp;クイズバラエティ&amp;lt;br /&amp;gt;ペケポン]]&lt;br /&gt;
|[[〜あらゆる世界を見学せよ〜潜入!リアルスコープ|リアルスコープZ]]&lt;br /&gt;
|[[ほこ×たて]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!20&amp;lt;br/&amp;gt;時&amp;lt;br/&amp;gt;台&lt;br /&gt;
|[[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP|HEY!HEY!HEY!&amp;lt;br/&amp;gt;MUSIC CHAMP]]&lt;br /&gt;
|[[はねるのトびら]]&lt;br /&gt;
|[[奇跡体験!アンビリバボー]]&lt;br /&gt;
|[[奥の深道〜同類くんの旅〜]]&lt;br /&gt;
|[[めちゃ×2イケてるッ!]]&lt;br /&gt;
|[[爆笑!大日本アカン警察]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!21&amp;lt;br/&amp;gt;時&amp;lt;br/&amp;gt;台&lt;br /&gt;
|【[[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|連続ドラマ]]】&amp;lt;br /&amp;gt;リッチマン・プアウーマン&lt;br /&gt;
|【[[フジテレビ火曜9時枠の連続ドラマ|連続ドラマ]]】&amp;lt;br /&amp;gt;息もできない夏&lt;br /&gt;
|[[ホンマでっか!?TV]]&lt;br /&gt;
|[[とんねるずのみなさんのおかげでした|とんねるずの&amp;lt;br /&amp;gt;みなさんのおかげでした]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[金曜プレステージ]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[土曜プレミアム]]&lt;br /&gt;
|【[[ドラマチック・サンデー]]】&amp;lt;br /&amp;gt;[[ビューティフルレイン]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!22&amp;lt;br/&amp;gt;時&amp;lt;br/&amp;gt;台&lt;br /&gt;
|[[SMAP×SMAP]]&lt;br /&gt;
|【[[関西テレビ制作・火曜夜10時枠の連続ドラマ|連続ドラマ]]】&amp;lt;br /&amp;gt;[[GTO (テレビドラマ)|GTO]]&lt;br /&gt;
|[[ピカルの定理]]&lt;br /&gt;
|【[[木曜劇場]]】&amp;lt;br /&amp;gt;[[東野圭吾ミステリーズ]]&lt;br /&gt;
|[[Mr.サンデー]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==系列局==&lt;br /&gt;
系列放送局各社に関しては「[[フジニュースネットワーク|FNN]]」および「[[フジネットワーク|FNS]]」の項目を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===関連衛星放送===&lt;br /&gt;
* フジテレビ直営&lt;br /&gt;
** [[フジテレビCS事業部]]（フジテレビ721・739・CSHD）&lt;br /&gt;
* 連結子会社・持分法適用関連会社&lt;br /&gt;
** [[サテライト・サービス]]&lt;br /&gt;
** [[BSフジ]]&lt;br /&gt;
** [[日本映画衛星放送]]（[[日本映画専門チャンネル]]・[[時代劇専門チャンネル]]）&lt;br /&gt;
* その他&lt;br /&gt;
** [[スカパーJSAT]]（[[スカパー!]]・[[スカパー!e2]]）&lt;br /&gt;
*** 旧[[JスカイB]]の主要株主であり、合併後も元編成局長の[[重村一]]（現[[ニッポン放送]]会長）が社長に就任するなど関連が深い&lt;br /&gt;
** [[J SPORTS]]（J sports ESPN・1・2・Plus）&lt;br /&gt;
*** 旧JスカイBの番組供給会社「スカイエンターテイメント」が前身。[[スポーツ・アイ ESPN]]との合併により[[東京放送|TBS]]も資本参加&lt;br /&gt;
** [[WOWOW]] ※約10%を保有する筆頭株主&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==主要株主==&lt;br /&gt;
2008年10月1日現在&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
# 株式会社[[フジ・メディア・ホールディングス]]（100％）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==放送区域外の[[ケーブルテレビ]]再送信局==&lt;br /&gt;
* [[山梨県]]&lt;br /&gt;
** [[日本ネットワークサービス]]（デジタル・アナログとも）&lt;br /&gt;
** [[山梨CATV]]&lt;br /&gt;
** [[河口湖有線テレビ放送]]&lt;br /&gt;
** 他、山梨県内ほとんどのケーブルテレビ会社&lt;br /&gt;
* [[長野県]]&lt;br /&gt;
** 県内のほとんどのCATV局（アナログのみ、一部局では2014年までの期間限定でデジタルも）&lt;br /&gt;
* [[静岡県]]&lt;br /&gt;
** 県東部・伊豆地方のCATV局（アナログのみ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==参考文献==&lt;br /&gt;
* 『SD別冊29号 フジテレビ本社ビルの記録』 鹿島出版会、1996年。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
* [[BSフジ]]&lt;br /&gt;
* [[スタジオドリームメーカー]]&lt;br /&gt;
* [[フジテレビ青森支局]]（[[青森県]]内の報道取材のために設置している。）&lt;br /&gt;
* [[フジテレビ山形支局]]（[[山形テレビ]]の[[ネットチェンジ]]により、[[さくらんぼテレビジョン]]開局までのつなぎとして開設。）&lt;br /&gt;
* [[フジテレビ甲府支局]]（[[山梨県]]内の報道取材のために設置している。）&lt;br /&gt;
* [[フジテレビ高知支局]]（[[高知県]]内の報道取材のため設置していたが、[[高知さんさんテレビ]]の開局に伴いこの支局は閉鎖された。）&lt;br /&gt;
* [[リアリー?マドリッド]]（アナウンサーによるフットサルチーム）&lt;br /&gt;
* [[愛のメッセージ]]（かつてのイメージソング）&lt;br /&gt;
* [[中日新聞 (東京新聞) ニュース|東京新聞ニュース]]（スタジオ収録のみ）&lt;br /&gt;
* [[POP STOCK]]（[[江東区]][[有明 (江東区)|有明]]・[[東京国際展示場|東京ビッグサイト]]内のライブスペース。1996年のみ運営）&lt;br /&gt;
* [[フジテレビサンデードラマチックモーニング]]（フジテレビ提供の文化放送の[[ラジオ番組]]※2004年10月〜2005年4月に毎週日曜日に放送、終了）&lt;br /&gt;
* [[とことん笑顔!きっかけ先生]]（フジテレビ提供のニッポン放送のラジオ番組※2004年4月〜2004年10月に毎週金曜日に放送、終了）&lt;br /&gt;
* [[着ラジ]]（フジテレビ1社提供のコーナーあり、終了）&lt;br /&gt;
* [[フジテレビ20ミニッツ]]（冠スポンサーのラジオ番組）&lt;br /&gt;
* [[ラヴシーン]]（アナウンサーによる朗読劇）&lt;br /&gt;
* [[野村克也]]（[[東北楽天ゴールデンイーグルス|楽天]]監督、元[[東京ヤクルトスワローズ|ヤクルト]]・[[阪神タイガース|阪神]]監督）&lt;br /&gt;
* [[ニッポン放送の経営権問題]]&lt;br /&gt;
* [[ラヂオプレス]]（河田町時代の局内に事務所を構えていた）&lt;br /&gt;
* [[放送持株会社]]&lt;br /&gt;
* [[広域放送]]&lt;br /&gt;
* [[県域放送]]&lt;br /&gt;
* [[マスメディア集中排除原則]]&lt;br /&gt;
* [[ガジェットちゃんねる]]&lt;br /&gt;
* [[メディア問題]]&lt;br /&gt;
* フジテレビ関連[[ラジオ番組]]&lt;br /&gt;
** [[フジテレビサンデードラマチックモーニング]]（文化放送、一社提供スポンサー、2004年10月-2005年4月 毎週日曜日、現在は終了）&lt;br /&gt;
** [[とことん笑顔!きっかけ先生]]（ニッポン放送、一社提供スポンサー、2004年4月-2004年10月 毎週金曜日、現在は終了）&lt;br /&gt;
** [[着ラジ]]（ニッポン放送、「着フジテレビ」スポンサー、現在は終了）&lt;br /&gt;
** [[フジテレビ20ミニッツ]]（ニッポン放送、冠スポンサー、現在は終了）&lt;br /&gt;
** [[ミューコミ]]（ニッポン放送、「サポーターズパーティ」月曜スポンサー、現在は終了）&lt;br /&gt;
** [[メダマ!?ラジオ]]（ニッポン放送、現在は終了）&lt;br /&gt;
** [[開局!フジテレビラジオ|開局!フジテレビラジオ→ザ・フジテレビラジオ]]（ニッポン放送）&lt;br /&gt;
* [[2011年のフジテレビ騒動]]&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.fujitv.co.jp/ フジテレビ]&lt;br /&gt;
*[http://www.fujitv.co.jp/rights/index.html?1#B 著作権]&lt;br /&gt;
*[http://www.fnn-news.com/ FNN-NEWS.COM]&lt;br /&gt;
*[http://www.fujitv.co.jp/shop/ オフィシャルグッズSHOP フジテレビDAIBA'S MARKET]&lt;br /&gt;
*[http://www.fujisankei-g.co.jp/about.html フジサンケイグループとは？]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ふしてれひ}}&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビ|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のテレビ局]]&lt;br /&gt;
[[Category:衛星役務利用放送事業者]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビ制作会社]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都のマスメディア]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジサンケイグループ]]&lt;br /&gt;
[[Category:お台場]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビ系列|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:関東地方の放送]]&lt;br /&gt;
[[Category:メディア問題]]&lt;br /&gt;
[[Category:韓国の企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:韓流]]&lt;br /&gt;
[[Category:日韓関係]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本民間放送連盟会員]]&lt;br /&gt;
[[Category:キチガイ]]&lt;br /&gt;
[[Category:創価学会]]&lt;br /&gt;
[[Category:島田紳助に本当に潰されるべき人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:蛆虫]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニッポン放送]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.189.94.9</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%89%9B%E5%8A%9B%E5%BD%A9%E8%8A%BD&amp;diff=223731</id>
		<title>剛力彩芽</title>
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				<updated>2014-04-06T00:08:03Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.189.94.9: /* ゲスト */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:剛力彩芽1.jpg|350px|thumb|剛力 彩芽]]&lt;br /&gt;
[[Image:剛力彩芽2.jpg|350px|thumb|剛力 彩芽]]&lt;br /&gt;
[[Image:剛力彩芽3.jpg|350px|thumb|剛力 彩芽]]&lt;br /&gt;
'''剛力 彩芽'''（ごうりき あやめ、[[1992年]][[8月27日]] - ）は、[[日本]]の[[ファッションモデル]]、[[俳優|女優]]、[[タレント]]。本名同じ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[神奈川県]]出身。[[オスカープロモーション]]所属。身長162cm、[[スリーサイズ]]は、B77・W58・H84。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛称は「'''[[ゴリ押し]]ブス'''」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
幼い頃から目立つのが好きで、小学生になると「モデルになりたい」と両親に相談し、4年生の時に[[芸能事務所]]に入った。2002年の第8回[[全日本国民的美少女コンテスト]]のオーディションにも参加していたが、2次選考で落選したという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]]2月から、[[ファッション雑誌]]『[[Seventeen (雑誌)|Seventeen]]』の専属モデルとして活動。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2011年]]1月、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]の[[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|月9ドラマ]]『[[大切なことはすべて君が教えてくれた]]』で月9ドラマに出演。この作品への出演をきっかけに、それまでトレードマークであった}}ロングヘアーをショートカットにして、イメージチェンジをする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年7月には[[テレビ東京]]の『[[IS (漫画)#テレビドラマ|IS〜男でも女でもない性〜]]』でテレビドラマ初主演。この時は[[福田沙紀]]との共同主演で、単独では[[2012年]][[1月]]-[[3月]]「[[ティーンコート (テレビドラマ)|ティーンコート]]」（[[日本テレビ放送網]]）が初となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[ミスタードーナッツ]]』、『[[積水ハウス]]』、『[[ランチパック]]（[[山崎製パン]]）』、『[[au]]』など立て続けにCMに出演し、注目を集める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年11月、『[[日経トレンディ]]』が選ぶ「今年の顔」に選ばれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年4月、[[ニッポン放送]]にて初の冠番組『剛力彩芽 スマイル s2 スマイル』が放送開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
2012年現在8世帯存在する珍しい苗字であるが、芸名ではなく本名である。父親は[[静岡県]]出身である。苗字が力強いことから、名前を柔らかい印象にしようと「彩」という字が好きだった母親が命名した。剛力という苗字については「1回で覚えてもらえるのでラッキーネーム」と語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛称は[[ゴリ押し]]ブス。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
趣味は[[フルート]]演奏、お菓子作り。特技は、[[ダンス]]と[[料理]]。高校時代はダンス部に所属していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[アロマテラピー]]アドバイザーの資格を持っている。姉が1人いる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[足立梨花]]、[[ARISA]]とは「大親友」で、2010年の年初に3人で新年会をしたことをブログに記している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同じ事務所の[[武井咲]]、[[忽那汐里]]とともに「オスカー平成3人娘」と呼ばれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人気なきゴリ押し ==&lt;br /&gt;
=== 月9でゴールデン初主演。2012年1月スタートのフジテレビ系「ビブリア古書堂の事件手帖」 ===&lt;br /&gt;
[[Image:剛力彩芽4.jpg|350px|thumb|ビブリア古書堂の事件手帖]]&lt;br /&gt;
女優、剛力彩芽(20)が、2012年1月スタートの[[フジテレビ]]系[[月9]]ドラマ「[[ビブリア古書堂の事件手帖]]」に主演する。月9主演はもちろん、ゴールデンの連続ドラマ主演は初めて。2011年から今年の民放連ドラ７クール連続出演を経て、異例のスピード出世で月9主演の座を射止めた剛力は「ドッキリかな？と思うくらい」と驚いている。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''飛ぶ鳥を落とす勢いの剛力'''が、早くも月9主演の大役をつかんだ。[[米倉涼子]](37)、[[上戸彩]](27)、[[武井咲]](18)ら多くの人気女優を擁する所属事務所[[オスカープロモーション]]の中でも、月9主演を務めるのは初めてとなる。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
剛力は「最初に『月9主演』と聞いた時は、もちろん驚きの方が大きかった。まだ実感がわいていないのも事実」と吐露する。中学の卒業式の時に母親にあてて書いた手紙に「いつか月9ドラマに出る」と書いたことがあると明かすほど、あこがれのドラマ枠。「とにかく皆さんの期待に応えたい」と力を込める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ビブリア－」は作家、[[三上延]]氏(41)のミステリー小説で、2011年から2012年にかけて文庫3巻が発刊され累計310万部を突破する人気シリーズ。鎌倉でひっそりと古本店「ビブリア古書堂」を営む店主・篠川栞子(しおりこ)が、古書に関する豊富な知識をもとに客が持ち込んだ古書をめぐる謎、秘密を解いていくストーリーだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
剛力演じる栞子は、内向的で極度の人見知りだが、古書については、とたんに雄弁になるという異色キャラクター。役作りについて「今の自分とは正反対な気がするけど、昔の私は人見知りだったので、昔の自分を引っ張り出してこようかな」。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
制作側からは「今回の役では笑わないで」と求められたと明かし、「今まではずっと笑っているような明るい女の子の役が多かったので、新たな挑戦になると思う」と、'''チャームポイントの笑顔'''も封印して臨む。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
制作側は「『月9＝ラブ』を楽しみにしている視聴者にも楽しんでもらえる仕掛けも作りたい」とし、ラブストーリーの要素も盛り込む方針。剛力は「皆さんにも古書の世界に浸っていただけたらいいなと思う」と意気込んでいる。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1年前“転身”のきっかけ「大切なドラマ枠」 ====&lt;br /&gt;
剛力は2011年1月期の月9学園ドラマ「[[大切なことはすべて君が教えてくれた]]」（[[戸田恵梨香]]・[[三浦春馬]]のＷ主演）で、女子高生の1人として出演。この時はオーディションで役を獲得、モデル業中心だった剛力が本格的に女優に転身した作品となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同作から2012年7月期のTBS系「[[ビギナーズ！]]」まで、民放連ドラに7クール連続で出演する“売れっ子”に成長。出発点が月9だったことから、剛力は「初心に戻ったような感覚。思い入れのある大切なドラマ枠」と話している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ネット上の反応 ===&lt;br /&gt;
[[Image:剛力4.jpg|400px|thumb|ドラマ版の[[ビブリア古書堂の事件手帖]]]]&lt;br /&gt;
栞子は極度の人見知りで内向的。まして、原作のイラストではロングヘアで描かれているため、本作のドラマ化が発表されると、ツイッター上では、そのキャスティングに納得いかないユーザから、下記の通りに不満と非難の声が相次いだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「どうみてもこれ栞子さんじゃないだろ…　いい加減売りたい芸能人をゴリ押すのやめて欲しいなぁ　原作の雰囲気も味わいもあったもんじゃねぇ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「栞子さんは……違うよね」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「何をどう考えたら『栞子は剛力彩芽にしよう！』という結論に至るんだろうか」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「剛力彩芽主演でホントにきてた。違いっぷりがぶっ飛んでるので、どうでもいいや」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「イメージ違いすぎるんだって」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ゴーリキーさんキャスティングは今流行の炎上商法って事でいいのかな(^ω^)？ゴーリキーさんまじお断りします」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「考え得る限り最悪のキャスティングだと思う」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「しかも主演が剛力彩芽ってどんなミスキャストですか。制作の人、原作読んだ？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中には、「ウィッグつけるのかな」「1話だけ見てゴウリキーさんが長髪ロングじゃなかったら切る」という声もあったが、ドラマでは一体どのような仕上がりとなるのか。厳しい目が寄せられる中、注目を集める初回の放送を迎えることになりそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 剛力彩芽、怒涛の8冠！「ベストビューティストアワード」を受賞！ ===&lt;br /&gt;
[[2012年]][[12月8日]]、[[東京ビッグサイト]]で「2012年[[ベストビューティストアワード]]」授賞式が行われ、剛力彩芽が女優部門で受賞した。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
トロフィーを受け取った剛力は「美やオシャレは大好きで女性にとって永遠の課題と思っているので、そういう賞の第1回目を受賞させていただいてうれしいです」と喜びを語った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ベストビューティストアワード」は日本最大のコスメ・美容の総合サイト[[@cosme]]が本年度より新設した賞。さまざまな分野で、今年最も美しく輝いていた人を表彰する。テレビやCM、映画といった1年間の活躍が評価された剛力は、黒いシックなドレスに身を包んで笑顔で登場。今年について「いろいろと初挑戦させていただいて、楽しくてあっという間でした」と振り返ると、来年は「自分を出して、自分色に染められる年にしたい」と更なる飛躍を誓った。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
剛力はすでに「第41回[[ベストドレッサー賞]]」「[[VOGUE JAPAN Women of the year]] 2012」「[[ベストスマイル・オブ・ザ・イヤー]]2012」「[[ベストレザーニスト]]授賞式2012」「[[ベストキャラクター賞]]」「第25回 日本 メガネ ベストドレッサー賞」を獲得しており、今年4月には「第21回[[日本映画批評家大賞]]新人賞」も受賞。「2012年ベストビューティストアワード」が今年8個目の受賞となった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
授賞式後の囲み取材では、数多くの賞を受賞したこともあり、「次はアカデミー主演女優賞なんてどうですか？」といった質問も飛び出し、剛力は「取りたいですね。そこまで狙えるようにがんばります。そのつもりで死ぬまで女優を続けます」と生涯女優であることを宣言した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 月9史上最低更新。剛力彩芽主演「ビブリア古書堂の…」最終回8.1％ ===&lt;br /&gt;
剛力彩芽主演のフジテレビ系“月9”ドラマ「ビブリア古書堂の事件手帖」の最終回が25日に放送され、平均視聴率が8.1％だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
14.3％とまずまずのスタートを切った同作。第2話以降は10％～12％台を上下していたが、最終話で2009年6月22日に放送された[[SMAP]]の[[中居正広]]が主演した「[[婚カツ！]]」第10話で記録した8.8％を下回り、月9史上最低となる8.1％を記録した。全11話の平均は11.3％だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3巻累計で310万部を突破した三上延氏の大人気ライトノベルシリーズのドラマ化。原作は昨年、文庫として初めて「本屋大賞」にノミネートされたほどで、小説のみならず、コミック化もされ、人気を呼んでいる。美しき古都・鎌倉の片隅にある古書店を舞台に、古書にまつわる謎、秘密を解き明かし、時を超え人と人との絆を紡いでいくヒューマンミステリー。ゴールデン枠連続ドラマ初主演となる剛力は古書店・ビブリア古書堂の店主である篠川栞子を演じる。脚本はヒットドラマ「鍵のかかった部」などを手掛けた相沢友子氏が務めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ビブリア古書堂で店員として働くことになる[[フリーター]]の大輔を[[EXILE]]のパフォーマー、ＡＫＩＲＡ(31)が、ビブリア古書堂に住み着いている謎の男・志田を[[高橋克実]](51)がそれぞれ演じていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 剛力「ビブリアは原作が難しいから数字が取れないのはわかってた」 ===&lt;br /&gt;
先日はフジテレビ系のドラマ『ビブリア古書堂の事件手帖』の最終回視聴率が8.1％で、月9史上最低の数字を記録した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このことでさぞ本人も落ち込んでいるかと思いきや、ドラマの制作関係者によると「本人は『やっぱり原作が難しすぎて数字が取れないよね。演ってるときからそう思ってた』と平然と言っていて、周囲を驚かせた」というのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 「誰がなんと言おうと可愛いはず」 ==&lt;br /&gt;
「MAQUIA」1月号のカバーガールに、女優の剛力彩芽が登場した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== “私が世界でいちばん可愛い”と思える秘訣 ===&lt;br /&gt;
毛先に動きがあるやんちゃなショートヘアに、可愛いだけでなく女性らしいセクシーさを感じさせるメイクで等身大の白雪姫を体現した剛力。誌面のインタビューでは、“私が世界でいちばん可愛い”と思える秘訣について明かした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「自分の顔はキライじゃない」と明かす剛力。「メイクした顔もノーメイクの眠そうな顔も。メイクしないとヒヨコみたいな小さな目になっちゃうんですけど、それも好き」とキッパリ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに、「美しいや可愛いというのは、自己満足が大切だと思う」と持論を展開し、「家族や身近な人が『彩芽は可愛いね』って言ってくれるから、誰がなんと言おうと可愛いはず（笑）」と前向きな思考を明かした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな明朗快活な性格が魅力の彼女だが、そう思えるようになるまでには沢山の時間がかかったそう。誌面では、元気なショートヘアと弾ける笑顔がトレンドマークの“剛力彩芽”が誕生するまで、何度も挫折を繰り返し、今の自分を好きになれた過程が赤裸々に語られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 「ガッチャマン」4点（100点満点中） ==&lt;br /&gt;
Gatchaman　2013年8月24日公開 全国東宝系　2013年/日本/カラー/113分/配給:東宝&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原作：[[竜の子プロダクション]]　監督：[[佐藤東弥]]　脚本：[[渡辺雄介]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スタントコーディネーター：小池達朗　キャラクターデザイン：[[荒牧伸志]]（『APPLESEED』監督）　VFX：白組　キャスト：[[松坂桃李]]　[[綾野剛]]　剛力彩芽　[[濱田龍臣]]　[[鈴木亮平]]　[[光石研]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 剛力ジュンが、原作ファンを過激に挑発 ===&lt;br /&gt;
先ほど更新した「[[スター・トレック　イントゥ・ダークネス]]」の記事で、「邦画エンタテイメントは[[ハリウッド]]に比べて社会問題をテーマにするのが下手」と述べたが、その典型例がこれである。しかも、娯楽と時事性を高度に両立させて本国の批評家筋から高い評価を得た前者と同週公開とは皮肉である。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
21世紀初頭、侵略者ギャラクターにより地球の半分が壊滅した。彼らに対抗できるのは「石」の力を引き出せる800万人に1人といわれる適合者のみ。ISO（国際科学技術庁）の[[南部博士]]（[[岸谷五朗]]）は彼らを幼いころから鍛え上げ、最精鋭のエージェント「[[ガッチャマン]]」として対抗しようとしていた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
70年代に放映されたアニメ「ガッチャマン」は、[[小林亜星]]作曲の熱い主題歌や科学忍法「火の鳥」などスタイリッシュな見せ場、クールなキャラクターといった魅力で人気を博した。特徴的なのは、当時の子供向けアニメとしては珍しく社会問題を扱ったりと意欲的な作風だったこと。子供向きアニメだからと馬鹿にせず、真摯に作品（脚本）の質を高めようとの気概がそこにはある。だからこそ長い年月にさらされても、高く評価されているわけだ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ところがこの実写版は、そのどれも継承しないという、いささか挑発的な態度で原作ファンに戦いを挑む。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ガッチャマンたちはえらくラジカルな思想を持っており、一人を救うためなら一千万人がどうなろうとかまわない、とのトンデモない価値観で戦う斬新なヒーロー。これには[[福田赳夫]]元首相もびっくりだ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
内容の4割くらいは彼らヒーローが語る青臭い中二病的理屈を聞かされ、のこり6割は剛力彩芽演じるジュンの、ケン（松坂桃李）に対する横恋慕で構成される。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このジュンは色狂いの設定になっているのか、はたから見るとケンとどうすればヤれるのか、そんなことばかり考えているように見える。映画のほとんどはこの剛力さんの一人ラブコメを楽しむ形になる。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
おまけに彼女の毒舌ぶりが半端ではない。たとえばケンの元カノが死んだ話を聞いた時、だからケンは彼女を忘れられないのかと意気消沈するが、それが実は他の男の彼女だったと知るや開口一番「なんだ、よかったぁ♪」とのたまう。他人の死より自分の恋の方が大事なスイーツジュン、である。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに、個人的にはうまく実写にしたなあと感心していた恰好いいスーツを「あんな醜いスーツ着せられて」などとディする場面まであり、まさに傍若無人といった風体だ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんなわけでこの映画を子供と見に行くと、「ねえお父さん、どうしてあの人たちは女の子の話ばかりしてて戦いにいかないの」と、返答に困る質問をされてしまうだろう。事前に回答を考えてから映画館に行くことをすすめたい。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私がこの映画にいいたいことは、仲間内のゴタゴタは後回しにしてさっさと困っている人を助けにいってくれ、地球を救いにいってくれ、という一点につきる。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
君たちの所属するISOなる機関が税金で運営されているのかどうか、それは知らない。だが君たちが雇われている理由は、人類を救う仕事をするためのはずだ。南部博士よ、目の前でもめている彼ら従業員を頼むから叱ってくれ、大人として。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
脚本はいちいちつじつまのあわない事だらけで、つっこみ始めたらきりがない。見る人たちは、なぜ、なぜ、なぜそうなるの？　を脳内で何回も繰り返すことになることになるだろう。エンドロール後には、続編やる気満々のワンシーンも用意され、最後の最後まで観客を呆れ、いや驚かせる。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それにしても、この映画は年度を代表するエンターテイメント大作のはずである。冗談ならともかく、真面目に作ってこんな風になってしまうのなら、映画会社の製作システムのどこかに重大な問題があるように思えてならない。[[中小企業診断士]]なのか[[マッキンゼー]]なのか、誰が適切かは知らないが、一度外部のチェックが必要なのではないかと思わず頭を抱えてまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[チョコミミ]] （[[2007年]] - [[2008年]]、[[テレビ東京]]） - バンビ（森小鹿） 役&lt;br /&gt;
* [[バッテリー (小説)#テレビドラマ|バッテリー]] （2008年、[[NHK総合テレビジョン|NHK]]） - 浅倉愛 役&lt;br /&gt;
* [[愛の劇場]] [[ラブレター (昼ドラ)|ラブレター]] （2008年、[[TBSテレビ|TBS]]） - 越智陽子（中高生時代） 役&lt;br /&gt;
* 第8回[[テレビ朝日21世紀新人シナリオ大賞]] ドラマ「[[ゴーストタウンの花]]」（[[2009年]]、[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
* [[ドラマ8]] 芸能社 （2009年、NHK[[ワンセグ2]]） - 泉園子 役&lt;br /&gt;
* [[土曜プレミアム]] 裁判員制度スペシャルドラマ ｢[[サマヨイザクラ]]｣ （2009年、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 浜千代杏里 役&lt;br /&gt;
* [[太宰治短編小説集]] ｢[[駈込み訴え]]｣ （[[2010年]]9月27日、[[NHK衛星第2テレビジョン|NHK BS2]]） - 女子高生([[アンデレ]]） 役&lt;br /&gt;
* [[大切なことはすべて君が教えてくれた]] （[[2011年]]1月 - 3月、フジテレビ） - 園田望未 役&lt;br /&gt;
* [[恋する日本語]] （2011年2月3日、NHK） - ななか 役&lt;br /&gt;
* [[アスコーマーチ!〜県立明日香工業高校行進曲〜#テレビドラマ|アスコーマーチ〜明日香工業高校物語〜]] （2011年4月 - 6月、テレビ朝日） - 相沢桃 役&lt;br /&gt;
* [[IS (漫画)#テレビドラマ|IS(アイエス) 〜男でも女でもない性〜]] （2011年7月 - 9月、テレビ東京） - 相原美和子 役(W主演)&lt;br /&gt;
* [[私が恋愛できない理由]] (2011年10月 - 12月、フジテレビ） - 半沢桃子 役&lt;br /&gt;
* [[ティーンコート (テレビドラマ)|ティーンコート]] （[[2012年]]1月 - 3月、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 若王子美里 役(初の単独主演)&lt;br /&gt;
* [[必殺仕事人2012]] （2012年2月19日、[[ABCテレビ|朝日放送]]） - お春 役&lt;br /&gt;
* [[未来日記 (漫画)#テレビドラマ|未来日記-ANOTHER:WORLD-]] （2012年4月 - 6月、フジテレビ） - 古崎由乃 役&lt;br /&gt;
* [[Wの悲劇#テレビドラマ（2012年版）|Wの悲劇]]（2012年4月 - 、テレビ朝日） - 御堂沙耶香 役&lt;br /&gt;
* [[ビギナーズ!]]（2012年7月 - 9月、TBS） - 桃江比呂 役&lt;br /&gt;
八重の桜、(2013年、NHK　雪役)&lt;br /&gt;
私の嫌いな探偵(2014年1月から3月、二宮朱美役、テレビ朝日)&lt;br /&gt;
11月8日のワイスクで発表された&lt;br /&gt;
役名は12月25日の&lt;br /&gt;
グッド朝で発表された&lt;br /&gt;
1月15日のワイスク&lt;br /&gt;
で会見が放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ番組（レギュラー、準レギュラー） ===&lt;br /&gt;
* [[激モテ!セブンティーン学園]] （2009年7月 - 2010年3月、[[BS-TBS]]）&lt;br /&gt;
* [[祝女 (NHK)|祝女]]シーズン3 （2011年10月 - 2012年2月、NHK）&lt;br /&gt;
====ゲスト====&lt;br /&gt;
しゅういち。(2014年4月6日。VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
いいとも。(2013年10月29日　2014年3月17日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
お邪魔SMAP、(2013年、11月6日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
実父、PON　(2013年11月21日、VTR出演　日本テレビ)&lt;br /&gt;
さんまSMAP2013(2013年12月24日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
バカ殿様、(2014年1月14日フジテレビ)&lt;br /&gt;
SMAP駅、（2014年2月15日テレビ朝日）&lt;br /&gt;
実父。ボン。(2014年3月11日VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
超報道と翌日の目覚まし(2014年3月14及び15日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
フジテレビイベント模様放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
*LDK(2014年4月12日)&lt;br /&gt;
3月11日の各ワイドショーと15日の知っとこでイベント放送された&lt;br /&gt;
 4月4日の各ワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
[[怪談レストラン|劇場版 怪談レストラン]] （2010年8月21日、[[東映]]） - 高瀬ジュン / 幽霊ねえさん 役&lt;br /&gt;
* [[おにいちゃんのハナビ]] （2010年9月11日、ゴー・シネマ） - 早瀬ヒロミ 役&lt;br /&gt;
* [[カルテット!]] (2011年12月27日、[[松竹]]) - 高杉美咲 役&lt;br /&gt;
* [[マクダル|マクダルのカンフーようちえん]] （2012年夏公開予定、[[マジックアワー]]） - メイ 役（声の出演）&lt;br /&gt;
ガッチャマン　(2013年8月24日公開　風のジュン役)&lt;br /&gt;
黒執事、(2014年1月12日、)&lt;br /&gt;
11月20日のZEROや&lt;br /&gt;
21日のPONなどで&lt;br /&gt;
イベント放送された&lt;br /&gt;
12月20日の各&lt;br /&gt;
ワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
2014年1月20日の&lt;br /&gt;
ワイドショーで挨拶が放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[GIRLS LOCKS!]]（2012年4月2日 - 、1週目担当、[[JFN]]系）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 配信ドラマ ===&lt;br /&gt;
*[[LISMO Channel|LISMOドラマ]]『[[婚前特急|婚前特急-結婚まであと117日-]]』（2011年9月2日 - 9月30日、全5話） - みつこ 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM・広告 ===&lt;br /&gt;
* [[進研ゼミ]] （[[ベネッセコーポレーション]]）&lt;br /&gt;
* [[東京ディズニーリゾート]] 「ボンファイヤーダンス」 「春のキャンパスデーパスポート」&lt;br /&gt;
* [[森永乳業]] 「[[リプトン]]紙パック(500ml)」&lt;br /&gt;
** 2人の作戦篇 （2009年）&lt;br /&gt;
** ボウリング篇 （2010年）&lt;br /&gt;
* [[ロート製薬]] 「メンソレータム モイスティアラ」 （2010年7月24日 - ） - [[有末麻祐子]] [[鈴木友菜]] [[岡本杏理]]との共演&lt;br /&gt;
* [[日本郵政]] （2011年3月1日 - ）&lt;br /&gt;
* [[ミスタードーナツ]] 「焼きド」 （2011年5月25日 - ） - [[佐藤隆太]]と共演&lt;br /&gt;
* [[積水ハウス]] 「3階のカノジョ」シリーズ （2011年8月27日 - ） - [[野村周平]]と共演&lt;br /&gt;
* [[靖国神社]] 「初詣」（2011年12月）&lt;br /&gt;
* [[任天堂]][[Wii]]ゲームソフト「マリオ＆ソニック ロンドンオリンピック」&lt;br /&gt;
* [[山崎製パン]] 「[[ランチパック]]」（2012年1月 - ）&lt;br /&gt;
* [[KDDI]]/[[沖縄セルラー電話]]（各[[au (携帯電話)|au]]）&lt;br /&gt;
**「あたらしい自由。」篇（2012年1月21日 - ）&lt;br /&gt;
**「[[スマホ]]の悩み」篇（2012年1月28日 - ） - いずれも[[井川遥]] [[伊勢谷友介]] [[星飛雄馬]]（声・[[古谷徹]]）との共演&lt;br /&gt;
** 「はじめる自由」篇（2012年2月4日 - ）&lt;br /&gt;
** 「えらべる自由」篇（2012年2月4日 - ）&lt;br /&gt;
** 「アプリ取り放題」篇（2012年4月21日 - ）&lt;br /&gt;
* [[AOKIホールディングス|AOKI]] 「フレッシャーズ限定スーツフェア」（2012年2月9日 - ） - イメージキャラクターに起用。同社ブランドのメインイメージキャラクターの[[上戸彩]]と共演&lt;br /&gt;
* [[日本損害保険協会]] 「自賠責保険広報キャンペーン」（2012年3月1日 - 31日） - キャンペーンキャラクター&lt;br /&gt;
* [[コンバース]] （2012年3月6日 - ） - イメージキャラクター&lt;br /&gt;
* ドラマDVD「プリティ・リトル・ライアーズ」 （2012年4月14日 - ） - スペシャルサポーター&lt;br /&gt;
* [[ニベア花王]]「[[8×4|8×4デオウォーター]]」（2012年5月15日 - ） - イメージキャラクター&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 連載 ===&lt;br /&gt;
* [[ザテレビジョン|月刊ザハイビジョン]]「剛力彩芽の!!あやめの芽っ!」（2011年9月号 - 、[[角川マガジンズ]]） - 2011年10月号までは「剛力彩芽の○○○（仮）」という仮タイトルだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
* [[リズム怪盗R 皇帝ナポレオンの遺産]] - マリア 役（声の出演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ミュージック・ビデオ ===&lt;br /&gt;
* [[カルテット (ユニット)|カルテット]]「ベストフレンド」（お笑いコンビの[[しずる]]とともに出演）&lt;br /&gt;
* [[mihimaru GT]]「[[One Time]]」&lt;br /&gt;
* [[ステレオポニー]]「青春に、その涙が必要だ!」&lt;br /&gt;
* [[MAY'S]]「君に届け...」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出版 ==&lt;br /&gt;
=== 雑誌 ===&lt;br /&gt;
* [[Seventeen (雑誌)|SEVENTEEN]]（2008年 - 、[[集英社]]）専属モデル（[[Seventeen (雑誌)#専属モデル|STモ]]）&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* 滴〜Shizuku〜（2011年11月25日、[[集英社]]、撮影：橋本雅司）ISBN 9784087806328&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
* The Best of Beauty 2011（2011年9月）&lt;br /&gt;
* 第2回日本ウェディングベストドレッサー賞（2011年12月）&lt;br /&gt;
* 第21回[[日本映画批評家大賞]]新人賞（2012年3月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[女性モデル一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://beamie.jp/t/ayame_gouriki.html 剛力彩芽オフィシャルブログ＆プロフィール] - beamie&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{オスカープロモーション}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:こうりき あやめ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:セブンティーンのモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:オスカープロモーション]]&lt;br /&gt;
[[Category:1992年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:横浜市出身の人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.189.94.9</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%B0%B4%E5%8D%9C%E9%BA%BB%E7%BE%8E&amp;diff=223720</id>
		<title>水卜麻美</title>
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				<updated>2014-04-05T14:27:49Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.189.94.9: /* 過去の出演番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:水卜麻美3.jpg|350px|thumb|水卜　麻美]]&lt;br /&gt;
'''水卜 麻美'''（みうら あさみ、[[1987年]][[4月10日]] - ）は、[[日本テレビ放送網]]の女性[[アナウンサー]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴・人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:水卜麻美4.jpg|350px|thumb|水卜　麻美]]&lt;br /&gt;
[[Image:水卜麻美5.jpg|350px|thumb|水卜　麻美]]&lt;br /&gt;
* [[千葉県]][[市川市]]出身。[[渋谷教育学園幕張中学校・高等学校]]、[[慶應義塾大学]][[文学部]]・[[英米文学]][[専攻]]卒業。[[2010年]]入社。身長158cm。[[左利き]]（箸と鉛筆は[[利き手|右利き]]）。&lt;br /&gt;
* 名字の「'''卜'''」の字は[[占い]]を意味する漢字であり、カタカナの「'''ト'''」ではない。名字の読みが難読であるためテロップではふりがながつけられることが多い。&lt;br /&gt;
* [[中学校]]・[[高等学校]]・大学と[[バレーボール]]の部活動・サークルに所属していた。その他、[[水泳]]も得意。趣味は[[読書]]、[[ビートルズ]]を聴くこと。&lt;br /&gt;
* 信条・モットーは「明日は明日の風が吹く」。&lt;br /&gt;
* 2010年[[8月7日]]、『[[全日本少年サッカー大会]]決勝戦中継』にて[[リポーター]]デビューを迎えた。&lt;br /&gt;
* 2010年[[8月28日]]・[[8月29日]]、『[[24時間テレビ「愛は地球を救う」|24時間テレビ33]]』の[[日産ギャラリー|日産グローバル本社ギャラリー]]チャリティーイベントにて司会進行を担当。&lt;br /&gt;
* 2010年[[9月4日]]、『[[満天☆青空レストラン]]』にて初めての[[提供クレジット|提供読み]]を担当。&lt;br /&gt;
* 2010年[[9月10日]]、『[[CAPTAIN!TV]]』に出演し、本格的なテレビ出演デビューとなった。&lt;br /&gt;
* [[2011年]][[3月6日]]、『[[NNNニュースサンデー]]』にて、初めて[[地上波]]の[[報道番組|ニュース番組]]を担当した。&lt;br /&gt;
* 2011年[[3月10日]]、『[[ぐるぐるナインティナイン]]』の「かぶっちゃや〜YO!」にて[[ゴールデンタイム]]の[[バラエティ番組]]で初めての進行を務めた。&lt;br /&gt;
* 2011年[[3月28日]]、自身初のレギュラー出演帯番組『[[ヒルナンデス!]]』のアシスタントとして初出演した。&lt;br /&gt;
* 2012年[[2月26日]]、[[東京マラソン2012]]に出場。5時間24分14秒で[[マラソン|フルマラソン]]完走を果たした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 現在の出演番組 ==&lt;br /&gt;
* [[ヒルナンデス!]]（2011年3月28日 - ）&lt;br /&gt;
ただし2013年10月&lt;br /&gt;
14から18日は&lt;br /&gt;
夏休みのため出演しなかった&lt;br /&gt;
* [[ママモコモてれび]]（声の出演、2012年4月2日 - ）&lt;br /&gt;
* [[幸せ!ボンビーガール]]（2013年4月23日 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 代役としての担当番組 ==&lt;br /&gt;
[[Image:水卜麻美6.jpg|350px|thumb|水卜　麻美]]&lt;br /&gt;
* [[Going!Sports&amp;amp;News]]&lt;br /&gt;
* [[news every.]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 過去の出演番組 ==&lt;br /&gt;
しやがれ。(2014年4月12日)&lt;br /&gt;
* メレンゲ。2014年3月29日も放送された&lt;br /&gt;
[[CAPTAIN!TV]]（2010年9月10日 - 9月24日）&lt;br /&gt;
* あすの天気（2010年12月27日、『[[全国警察犯罪捜査網|今夜あなたは目撃者!みのもんたの全国警察犯罪捜査網4時間スペシャル]]』内）&lt;br /&gt;
* [[笑点]]（2011年1月9日・7月24日・2012年4月1日「アナウンサー大喜利」、2011年6月5日「若手大喜利の座布団運び」）&lt;br /&gt;
* [[NFL倶楽部]]（2010年9月17日 - 2011年2月25日）&lt;br /&gt;
* [[アナどきっ!]]（2010年10月1日 - 2011年3月25日）&lt;br /&gt;
* [[天才!!カンパニー]]（2010年10月2日 - 2011年3月26日）&lt;br /&gt;
* [[ぐるぐるナインティナイン]]（2011年3月10日、2012年6月7日）&lt;br /&gt;
* [[誰だって波瀾爆笑]]（2011年6月26日）&lt;br /&gt;
* [[アナウンサーのホンヨミ]]（2011年10月6日 - 2012年3月29日）&lt;br /&gt;
* ロンドンオリンピック2012 さんま・櫻井・上田のメダリスト生大集結!祝勝会（2012年8月13日）&lt;br /&gt;
*今年の見どころ!24時間テレビ35まるわかり直前生中継SP（2012年8月25日）&lt;br /&gt;
* [[超!真実決定トーナメント]]（2012年11月10日、2013年4月1日）&lt;br /&gt;
*[[タカトシのクイズ!サバイバル]]（2012年12月26日） - クイズ解答者として出演&lt;br /&gt;
* 東京スカイツリー受信確認テスト（NHK総合・Eテレ・テレビ朝日・TBS・テレビ東京・フジテレビを含む。2012年12月22日 - 2013年2月23日）&lt;br /&gt;
スッキリ、(2013年10月21日　エンタメクイズにVTR出演)&lt;br /&gt;
ドッキリ、(2013年12月29日、VTR出演)&lt;br /&gt;
====声優====&lt;br /&gt;
ハンターハンターラストミッション　(2013年12月27日公開)&lt;br /&gt;
2013年10月28日&lt;br /&gt;
のJUMPでゲスト&lt;br /&gt;
声優することが発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[日本テレビ放送網|日本テレビ]]&lt;br /&gt;
* [[日本のアナウンサー一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.ntv.co.jp/announcer/new/profile/a_miura.html 水卜麻美プロフィール]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{日本テレビアナウンサー}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:みうら あさみ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本テレビのアナウンサー]]&lt;br /&gt;
[[Category:千葉県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1987年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.189.94.9</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%83%85%E5%A0%B17days_%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC&amp;diff=223716</id>
		<title>情報7days ニュースキャスター</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;221.189.94.9: /* ビートたけし編集長 Presents「週間実は…!」 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{基礎情報 テレビ番組&lt;br /&gt;
|番組名 = 情報7days ニュースキャスター&lt;br /&gt;
|画像 = &lt;br /&gt;
|画像説明 = &lt;br /&gt;
|ジャンル = [[報道番組|報道]]・[[情報番組]]&lt;br /&gt;
|放送時間 = [[土曜日]] 22:00 - 23:24&lt;br /&gt;
|放送分 = 84&lt;br /&gt;
|放送枠 = &lt;br /&gt;
|放送期間 = [[2008年]][[10月4日]] - 現在&lt;br /&gt;
|放送回数 = 180&lt;br /&gt;
|放送国 = {{JPN}}&lt;br /&gt;
|制作局 = [[TBSテレビ|TBS]]&lt;br /&gt;
|監督 = &lt;br /&gt;
|原作 = &lt;br /&gt;
|脚本 = &lt;br /&gt;
|プロデューサー = 久保雄祐、[[中鉢功]]、山脇伸介 / 吉橋隆雄（[[チーフプロデューサー|CP]]） /&amp;lt;br /&amp;gt;須賀和晴（制作P）&lt;br /&gt;
|出演者 = [[安住紳一郎]]（TBS[[アナウンサー]]）&amp;lt;br /&amp;gt;[[ビートたけし]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[三雲孝江]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[渡辺えり]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[齋藤孝 (教育学者)|齋藤孝]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[玉木碧]] ほか&lt;br /&gt;
|音声 = [[モノラル放送]]&amp;lt;br /&amp;gt;（モノ[[ステレオ放送]]&amp;lt;ref&amp;gt;[[地上波デジタルテレビ放送|地上デジタル放送]]の場合。&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
|字幕 = &lt;br /&gt;
|データ放送 = &lt;br /&gt;
|OPテーマ = [[鈴木ヤスヨシ]]・[[山本清香]]「キヲク。」 &lt;br /&gt;
|EDテーマ = 同上（アレンジ版）&lt;br /&gt;
|外部リンク = http://www.tbs.co.jp/jouhou7/&lt;br /&gt;
|外部リンク名 = 公式サイト&lt;br /&gt;
|特記事項 = 放送回数は[[2012年]][[7月14日]]放送分まで。&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
『'''情報7days ニュースキャスター'''』（じょうほうセブンデイズ ニュースキャスター）は、[[TBSテレビ|TBS]][[Japan News Network|系列]]で[[2008年]][[10月4日]]から[[土曜日]]の22:00 - 23:24（[[日本標準時|JST]]）に[[生放送]]されている[[報道番組|報道]]・[[情報番組]]である&amp;lt;ref&amp;gt;TBSテレビの公式サイトでは生活・情報[http://www.tbs.co.jp/info_wide/]と報道・ドキュメンタリー[http://www.tbs.co.jp/news/]に分類されている。番組公式サイトでは「情報エンターテインメント番組」[http://www.tbs.co.jp/jouhou7/introduction.html]と紹介されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。通称は「'''ニュースキャスター'''&amp;lt;ref&amp;gt;新聞表記ではこちらが用いられている。&amp;lt;/ref&amp;gt;」で、略称は「'''Nキャス'''」（エヌキャス）、「'''NC'''」。番組開始時より[[モノラル放送|モノラル放送（モノステレオ放送）]]、[[ハイビジョン]]による放送を実施。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
番組タイトルにある“'''情報7days'''”は、前番組『[[ブロードキャスター]]』の1コーナーだった「'''[[ブロードキャスターのコーナー一覧#7days|7days]]'''」からの引用。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[1991年]][[4月13日]]から17年半続いた『'''[[ブロードキャスター]]'''&amp;lt;ref&amp;gt;開始当初の番組名は『情熱ワイド!ブロードキャスター』。&amp;lt;/ref&amp;gt;』（以下、ブロキャス）が2008年[[9月20日]]を以って終了し、それに替わるTBSの土曜夜の[[情報番組]]としてスタート。[[ビートたけし]]がフリージャーナリストという肩書きで出演する。番組の司会進行は、TBS[[アナウンサー]]でかつて『[[ジャスト (情報番組)|ジャスト]]』の進行アナウンサーだった[[安住紳一郎]]が担当し、ニュースコーナーとビートたけしの[[毒舌]]（暴走）トークのストッパーも任される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前番組『ブロキャス』が終了することが決まった当初は、後枠を本番組ではなく、[[バラエティ番組]]に衣替えすることも検討されていたが、出演者を最小限に抑えつつ、結果は『ブロキャス』の情報路線を引き継ぐことになった。しかし内容自体は真面目なものの、主にたけしによるネタ的なトークや話題も随所に見られ、バラエティ的な要素の混じった情報番組となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前番組『ブロキャス』同様、[[年末年始]]や春と秋の『[[オールスター感謝祭]]』等、[[特別番組]]が放送される際は、番組を休止する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
番組タイトルロゴ名表記の[[色]]は、『'''{{Color|orange|情報7days}}{{Color|blue|ニュースキャスター}}'''』。『'''{{Color|black|N}}'''』と『'''{{Color|purple|C}}'''』。&lt;br /&gt;
2014年からタイトルに新がついた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演者 ==&lt;br /&gt;
; 総合司会&lt;br /&gt;
* [[安住紳一郎]]（[[TBSテレビ|TBS]][[アナウンサー]]） - “編集長”の肩書きで出演。&lt;br /&gt;
* [[ビートたけし]] - “[[ジャーナリスト|フリージャーナリスト]]”の肩書きで出演。&lt;br /&gt;
; コメンテーター &lt;br /&gt;
* [[三雲孝江]]（元TBSアナウンサー） - 2009年1〜3月までは不定期出演で、同年4月よりレギュラー。前番組『ブロキャス』初代女性司会者。&lt;br /&gt;
* [[渡辺えり]]（女優・劇作家） &lt;br /&gt;
* [[齋藤孝 (教育学者)|齋藤孝]]（[[明治大学]]教授）&lt;br /&gt;
※上記3人以外にも、話題ごとに専門家が登場する。&lt;br /&gt;
; 天気予報&lt;br /&gt;
* [[玉木碧]] - 2012年7月7日放送分より（同年6月30日放送分も松本からの引き継ぎのため出演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去の出演者 ===&lt;br /&gt;
; 天気予報&lt;br /&gt;
* [[松本あゆ美]] - 2008年10月4日 - 2012年6月30日放送分&lt;br /&gt;
コメンテーター&lt;br /&gt;
渡辺えり　(2008年10月4日から2013年3月23日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 番組の進行・主なコーナー ==&lt;br /&gt;
{{独自研究|section=1|date=2012-2}}&lt;br /&gt;
=== オープニング ===&lt;br /&gt;
* オープニング映像については[[#オープニング映像|後述]]。&lt;br /&gt;
* 通常（重大ニュースが入った時以外）、画面左側にたけし、右側に安住が立ち「こんばんは。○月○日（放送日が入る）土曜日、夜10時になりました。『情報7days ニュースキャスター』のお時間です。今夜もどうぞ最後までお付き合いください」と安住が挨拶して番組が開始される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ビートたけしのオープニングトーク ===&lt;br /&gt;
* 1週間の様々な出来事や[[ニュース]]の中で、たけし自身が気になった出来事から安住とボードで[[トーク]]を展開していく。&lt;br /&gt;
* また、その出来事をテーマにかつて[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系列『[[天才・たけしの元気が出るテレビ!!]]』で行っていた「たけしメモ」（「こんな○○はイヤだ」のほか、「○○のここが素晴らしい」といった[[ほめ殺し]]企画など）のような企画を行う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 今週のニュース7days ===&lt;br /&gt;
* 本番組の核となるコーナー。放送日を含めた1週間の出来事やニュースを振り返るコーナー。JNN各局で取り上げた時間数を元に放送される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ニュースキャスター（Nキャス）特集 ===&lt;br /&gt;
* 22時台と23時台に1本ずつ分けて番組独自の特集が放送される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ビートたけし編集長 Presents「週間実は…!」 ===&lt;br /&gt;
* 『ブロキャス』の「[[お父さんのためのワイドショー講座]]」に当たる[[芸能]]ニュースコーナー。タイトルは『[[週刊実話]]』の[[パロディ]]。途中、事情通のトークと三面記事新聞を挟む。2013年10月から&lt;br /&gt;
前半後半制でなくなった&lt;br /&gt;
2014年3月で終了した&lt;br /&gt;
4月からワイドショー講座になった&lt;br /&gt;
; 事情通&lt;br /&gt;
* その日に放送する芸能ニュースの中から1本（稀に2本）をピックアップして「事情通」を名乗る人物（扮装をしたたけし）が登場し、顔を隠した上で裏話を暴露する。その間は画面左上の[[ワイプ]]にたけしの顔は映されない。&lt;br /&gt;
* 初期は明らかにたけしとは分かっているもののすりガラスで顔を完全に隠し、内容も本当にその事情に通じていたが、現在はあまり顔を隠さず、内容も芸能ニュースネタから脱線した話が展開される。&lt;br /&gt;
* たけしが欠席した放送では事情通は登場しないことがあるが、2012年からはたけしが欠席しても事前収録したものを放送することが多い。&lt;br /&gt;
2014年3月15日にたけしがやっていることを認めた&lt;br /&gt;
翌週のブランチの視聴率でも放送された&lt;br /&gt;
; たけしの三面記事新聞&lt;br /&gt;
* 巨大ボードを使い、その週の芸能ニュースに関連した話題を肴に、たけしがトークを展開する。&lt;br /&gt;
* 初期は実際に芸能ニュースに関連した話題だったが、現在ではニュースとは関係ない話題が多くなり、主にたけし自身・軍団員・先輩・著名人のエピソードトークや「○○を中国語表記してみたら」などが多い。&lt;br /&gt;
* 安住が回転ボードを回す際、糸で吊るされた何かが落下してきてたけしが頭をぶつけることが恒例になっている（通称：'''落し物'''）。&lt;br /&gt;
*事情通同様、たけしが欠席した場合は事前収録したVTRを放送する。&lt;br /&gt;
2013年10月から&lt;br /&gt;
はナレーションが&lt;br /&gt;
「以上今週の芸能でした。」&lt;br /&gt;
と言ってから落下するようになった&lt;br /&gt;
; お父さん世代に送る芸能袋とじ&lt;br /&gt;
* 不定期で放送されるコーナー。芸能ニュースの中から、若者世代に今注目されている人物やグループについて詳しく説明するコーナー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 今週の石田純一&lt;br /&gt;
* [[石田純一]]に関連した1週間のニュースを伝えるコーナー。妻の[[東尾理子]]や義父の[[東尾修]]など、石田の親族もニュースVTRに登場することがある。不定期で放送（現在は行われていない）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== JNNニュース ===&lt;br /&gt;
* コーナー開始までに入っている最新ニュースをストレートニュース形式で伝える。ニュース前に時刻の読み上げ（アナウンス）をする。ニューススタジオに待機しているアナウンサーではなく、安住がスタジオ内で直接読み上げる。[[#ネット局|後述]]の通りJNN加盟全局のみで同時放送を行っているため[[JNN排他協定|排他協定]]が適用されており、「JNN」を冠してのニュースコーナーとなっている。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* 本番組では番組開始時よりリード部分の大見出しとVTR中右上テロップ・TBS製作分のニュースVTRの各種テロップデザインは正規の[[JNNニュース]]用である緑色を主体としたデザインを使用せず、本番組式の独自デザインを使用する&amp;lt;ref&amp;gt;JNNニュースのみ、地上デジタル放送では本番組で4:3SD映像を扱う際に表示される「NEWS NC（ロゴ） Caster」のサイドパネルが表示されない。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 項目テロップにおける番組名ロゴ表記はこのコーナーのみ通常の「NEWS Caster」ではなく「JNN NEWS」と表示される&amp;lt;ref&amp;gt;ニュース冒頭の読み上げ時に画面下部に表示されるテロップには番組の「NC」ロゴとあわせて「JNN NEWS」と表示される。&amp;lt;/ref&amp;gt;。その他、番組中に速報が入った場合も「JNN NEWS」バージョンを使用することがある。&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&amp;lt;!--出典なし--&amp;gt;&lt;br /&gt;
=== 天気予報 ===&lt;br /&gt;
* [[赤坂サカス]]前から中継形式で放送。時には各地に天気キャスター（松本→玉木）が赴き、そこから中継することもある。天気画面は番組仕様となっており、天気キャスターの隣には全国の大まかな予報をしたボードが備え付けられている。&lt;br /&gt;
* コーナー終了間際、番組開始当初はたけしが松本に突っ込みを入れていたが、後に松本がたけし、または安住に突っ込みを入れる形になり、玉木に交代後もそれが継承されている。&lt;br /&gt;
* 提供クレジットの背景でもこの中継画面が流れている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 過去の主なコーナー ==&lt;br /&gt;
※ 放送開始から1ヶ月間は、下記のコーナーも行われていたが、「ニュースキャスター（Nキャス）特集」や「週間実は…!」、「三面記事新聞」などのコーナーが定着された現在、全く実施されなくなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; たけし's シンクタンクの日本元気コーナー&lt;br /&gt;
:「不景気」と言われながらも、今活躍の場を広げている企業や個人を取り上げるコーナー。&lt;br /&gt;
; 一目でわかる! ビジュアル算&lt;br /&gt;
: ニュースなどで使われる「数字」に注目し、この数字を視覚的にわかりやすく伝えるコーナー。&lt;br /&gt;
: コーナー自体はなくなったものの、「万里の長城の長さが誤っていた」というニュースで、同様のスタイルで説明が行われたことがある。&lt;br /&gt;
; プロフェッショナル・アイ -PROFESSIONAL EYE-&lt;br /&gt;
: 2008年10月18日放送。タイトルの通り、プロの目線・視点から見える光景・景色から、その仕事を紹介していく内容。&lt;br /&gt;
; NEWS勘定奉行がゆく&lt;br /&gt;
: ニュースで話題となった出来事を「金額」で斬るコーナー。&lt;br /&gt;
; 今週の一番&lt;br /&gt;
: 2009年3月14日から開始したエンディングの企画。その週のニュースの主役や注目した内容を[[相撲]]の一番になぞらえて、たけしが面白い決まり手で締めるエンディングのコーナー。「一番」の代わりに「今週の一句」「今週の小噺」となったこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 演出 ==&lt;br /&gt;
=== 主題歌 ===&lt;br /&gt;
; 番組テーマ曲・オープニング&lt;br /&gt;
* [[コーニッシュ (日本のミュージシャン)|コーニッシュ]]「Look hard」（2008.10.4 - 2012.6.30）&lt;br /&gt;
* 鈴木ヤスヨシ・山本清香「キヲク。」（2012.7.7 - ）&amp;lt;ref name=&amp;quot;Suzuki&amp;quot;&amp;gt;[http://yasulog.blog.shinobi.jp/Entry/77/ 作曲家・ピアニスト／鈴木ヤスヨシのハイブリッドなブログ] 2012年7月7日「情報7daysニュースキャスター」より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;Yamamoto&amp;quot;&amp;gt;[http://382382.seesaa.net/article/279453700.html 山本清香公式ブログ『ほーほけきょな日々』]2012年7月7日「TBS『情報7days ニュースキャスター』」より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; エンディング&lt;br /&gt;
* [[小田和正]]「[[たしかなこと|生まれ来る子供たちのために]]」（2008.10.4 - 2010.3.27）&lt;br /&gt;
* 2010年4月10日以降は、オープニングテーマをピアノ調にアレンジされた曲が使用されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オープニング映像 ===&lt;br /&gt;
; 2008年10月4日 - 2012年9月22日：初代&lt;br /&gt;
* 草原に大きな[[カレンダー]]が登場し、その放送日となる土曜日の日付（具体的にはカレンダー右端の「SAT」の列にある放送日の数字）に「N」のロゴが突き刺さり、タイトルが現れる。&lt;br /&gt;
* 後に、季節ごとにアレンジが施されたCGとなり、背景の草原は、春季は桜の木、夏季はビーチ、秋季は紅葉、冬季は雪原に変わる。また、刺される「C」のロゴは通常ピンクであるが、こちらも季節によって変化している（秋では緑→ピンク）。&lt;br /&gt;
* カレンダーは、2代目OP映像へのリニューアル後も天気予報コーナーの週間天気予報の画面で活用されている。&lt;br /&gt;
* 初代テーマ曲は、通常バージョンの他に季節ごとに若干アレンジが異なるバージョンが流れることがあった（メロディや効果音などが異なっている）。&lt;br /&gt;
* 繰り上げスタート時は、ピアノアレンジ版（通常放送時、提供バックの後半に流れるもの）をBGMに、画面右上に番組ロゴが表示されてスタートする。22時ジャストになると、上記のオープニングが通常通り流される（2010年放送分を除く）。&lt;br /&gt;
* 2代目テーマ曲が使用されてからは、数秒間のアニメーションが流された後、カレンダーが登場する構成に変更された。&lt;br /&gt;
; 2012年10月6日 - 現在：2代目&lt;br /&gt;
* 赤い[[ワンピース]]を着た女性が画面に向かってカレンダーを書いていく。その放送日となる土曜日の日付に丸が付くと左にスライドさせる。その後タイトルを書き出し、女性が手をかざすと光と共に白い背景に変わり、色が付いたタイトルが現れる。&lt;br /&gt;
* カレンダーのデザインは初代と異なる。&lt;br /&gt;
* 2代目の初回放送日のオープニングトークで、この女性はオーディションで選ばれたことを安住が明かしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スタジオセット ===&lt;br /&gt;
; 2008年10月4日 - 2011年9月17日：初代&lt;br /&gt;
* 白とピンク色をベースとしている。壁には「NC」のロゴが散りばめられており、たけし・安住の座席の背景にはピンク色の大きな「NC」のロゴが掲げられている。出演者席の背景には液晶ディスプレイのモニュメントがあり、水中にピンク色の「N」「C」「7」の文字が沈んでゆくCGが写し出される。また、ピンク色の大きな柱が何本か置かれている。&lt;br /&gt;
* 2011年3月19日から、東日本大震災に配慮し、造作の一部であったディスプレイの数を減らし、番組ロゴがあしらわれた白い壁に置き換えられるなど、やや簡略化したデザインとなった。&lt;br /&gt;
; 2011年9月24日 - 現在：2代目&lt;br /&gt;
* 初代のベースカラーに銀色が追加されている。壁・出演者席のデザインをモデルチェンジ。東日本大震災発生後に撤去された液晶ディスプレイのモニュメントもリニューアルして復活、新たにLEDを使用した四角のディスプレイも登場した。また、大きな「NC」のロゴと柱はシルバーに変更された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
* ナレーター：[[永井一郎]] &amp;lt;ref&amp;gt;永井は「ご隠居」のようなキャラクター付けがされており、時折「～じゃ」「～しておる」などの口調になることもある。開始から2014年1月25日まで&lt;br /&gt;
&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[掛川裕彦]]、[[平野義和]]、[[渡辺美佐 (声優)|渡辺美佐]]&amp;lt;!--、[[服部潤]]、　新番組予告スポットのみ--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 構成：佐藤公彦、[[北本かつら]]、中村益雄、長谷川勉、[[タムケン]]、相川真紀、竹田慎、谷口欽也&lt;br /&gt;
* ブレーン：[[〆さばアタル]]、アル北郷&lt;br /&gt;
* オープニング音楽：鈴木ヤスヨシ・山本清香&lt;br /&gt;
* TM：金澤健一&lt;br /&gt;
* TD：寺尾昭彦、山下直&lt;br /&gt;
* VE：島貫洋、佐藤公幸&lt;br /&gt;
* カメラ：横田研一&lt;br /&gt;
* 音声：坂井健志、高岡崇靖、平井郁雄、朝日拓郎、小山太&lt;br /&gt;
* 照明：高橋章、鈴木英敬、紺野淳一&lt;br /&gt;
* 美術プロデューサー・美術デザイナー：[[中西忠司]]&lt;br /&gt;
* 美術制作：清水久&lt;br /&gt;
* 装置：尻無浜宏人、荷田豊、多田亜希子&lt;br /&gt;
* 装飾：篠原直樹&lt;br /&gt;
* 電飾：西田和正&lt;br /&gt;
* メカシステム：庄子泰広&lt;br /&gt;
* ヘアメイク：有馬妙美&lt;br /&gt;
* ビジュアルクリエーター：[[薗部健]]&lt;br /&gt;
* CG：赤坂グラフィックスアート&lt;br /&gt;
* 編集・MA：[[エフエフ東放]]、[[TBSテックス]]（2012年9月まで[[プロカム]]と表記）&lt;br /&gt;
* 音響効果：伊藤誠、阿部宰、加藤博紀&lt;br /&gt;
* TK：飛田亜也&lt;br /&gt;
* 番組宣伝：小山陽介&lt;br /&gt;
* 編成：上田学&lt;br /&gt;
* コーナプロデューサー：富澤正義、佐々木貴幸、壁谷政彦&lt;br /&gt;
* コーナーディレクター：松本恵介、市川大作、小林祥子、秋山健太、安部彰造、大崎貴史、小栗涼、柿本翼、神戸謙太郎、坂田和隆、高橋麻樹、武本修、山口博之、間瀬雄亮、田邊裕之、西村政志、西村勇哉、村上正和、森田重雄、横伝輝信、渡辺尊光&lt;br /&gt;
* AP：鎌倉昭夫、斯波豊、長谷川三芳、長嶋聖&amp;lt;ref&amp;gt;以前はディレクターを担当。&amp;lt;/ref&amp;gt;、大木奈緒子 / 瀬川郷守、原田康弘&lt;br /&gt;
* ディレクター：イシイ圭、上田淳、大嶋清広、諏訪陽介、倉本拓&amp;lt;ref&amp;gt;2012年9月15日 - 2012年10月13日放送分までプロデューサーを担当。&amp;lt;/ref&amp;gt;、原田正幸、藤島浩司、堀だいすけ&lt;br /&gt;
* プロデューサー：久保雄祐（2011年10月8日 - ）、[[中鉢功]]（2012年4月14日 - ）、山脇伸介（2012年9月15日 - ）&lt;br /&gt;
* チーフプロデューサー：吉橋隆雄（2012年4月14日 - 、編成制作局制作センターバラエティ制作二部）&amp;lt;ref&amp;gt;2012年3月24日放送分までプロデューサーを担当&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 制作プロデューサー：須賀和晴（2012年4月14日 - ）&amp;lt;ref&amp;gt;2011年7月23日 - 2012年3月24日までチーフプロデューサーを担当。2011年7月9日放送分も現職を担当した。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 制作協力：KIMMY'S AHEAD、[[ルーカス (テレビ制作会社)|LUCAS]]、Mylodon、[[マイ・プラン]]、[[スパイスファクトリー|Sp!ce Factory]]&lt;br /&gt;
* 製作著作：[[TBSテレビ|TBS]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
稀に終了時間が迫っている場合は、衣装協力の企業名と「製作著作 TBS」のテロップのみを流す事もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去のスタッフ ===&lt;br /&gt;
* オープニング音楽:[[コーニッシュ (日本のミュージシャン)|コーニッシュ]]（-2012年6月30日）&lt;br /&gt;
* チーフプロデューサー：須賀和晴（2011年7月23日 - 2012年3月24日、現・制作プロデューサー）&lt;br /&gt;
* 制作プロデューサー：足立信一郎（情報制作局情報センター情報三部、 - 2011年7月2日）、小笠原知宏（2011年7月23日 - 2012年3月24日）&lt;br /&gt;
* プロデューサー：樋江井彰敏（2012年4月14日 - 2012年9月8日）&lt;br /&gt;
* 構成：張眞英、岩佐真吾&lt;br /&gt;
* リサーチ：若鍋聡志&lt;br /&gt;
* コーナーディレクター：折田俊一郎、藤田幸伸、平尾直志、森多佳子、時田成正、垣花望、向山千絵、室伏幸太郎、鈴木康弘、中島聡士、&lt;br /&gt;
* ディレクター：高橋務、杉本篤&lt;br /&gt;
* 編成：山田康裕、福士洋通、宮尾毅&lt;br /&gt;
* 美術プロデューサー：相野道生&lt;br /&gt;
* 装置：渡辺恵司&lt;br /&gt;
* 装飾：田村健治&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ネット局 ==&lt;br /&gt;
[[Japan News Network|JNN]]系列28局フルネットで放送。&lt;br /&gt;
{|&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;vertical-align:top&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* [[TBSテレビ|TBS]]&amp;lt;br /&amp;gt;'''制作局'''&lt;br /&gt;
* [[北海道放送]]&lt;br /&gt;
* [[青森テレビ]]&lt;br /&gt;
* [[IBC岩手放送]]&lt;br /&gt;
* [[テレビユー山形]]&lt;br /&gt;
* [[東北放送]]&lt;br /&gt;
* [[テレビユー福島]]&lt;br /&gt;
* [[テレビ山梨]]&lt;br /&gt;
* [[新潟放送]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;vertical-align:top&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* [[信越放送]]&lt;br /&gt;
* [[静岡放送]]&lt;br /&gt;
* [[中部日本放送]]&lt;br /&gt;
* [[チューリップテレビ]]&lt;br /&gt;
* [[北陸放送]]&lt;br /&gt;
* [[MBSテレビ|毎日放送]]&lt;br /&gt;
* [[山陰放送]]&lt;br /&gt;
* [[山陽放送テレビ|山陽放送]]&lt;br /&gt;
* [[中国放送]]&lt;br /&gt;
* [[テレビ山口]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;vertical-align:top&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* [[あいテレビ]]&lt;br /&gt;
* [[テレビ高知]]&lt;br /&gt;
* [[RKB毎日放送]]&lt;br /&gt;
* [[長崎放送]]&lt;br /&gt;
* [[熊本放送]]&lt;br /&gt;
* [[大分放送]]&lt;br /&gt;
* [[宮崎放送]]&lt;br /&gt;
* [[南日本放送]]&lt;br /&gt;
* [[琉球放送]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 備考 ==&lt;br /&gt;
=== 番組に関して ===&lt;br /&gt;
* 番組内では、ゲストや専門家がスタジオに生出演することがあるが、スタジオに生出演できないときには、生電話や[[コンピュータグラフィックス|CG]]合成による[[バーチャルリアリティ|バーチャル]]出演する場合もある。&lt;br /&gt;
* 番組名に「ニュース」と付いているが、情報制作局が制作している情報番組である。&lt;br /&gt;
* 『オールスター感謝祭』に渡辺、斎藤（松本）が解答者として出演している。また、2011年秋以降の放送ではたけしがゲストとして乱入出演することが恒例となっている。&lt;br /&gt;
芸能コーナーで嵐と香取慎吾の話題は取り上げられない。&lt;br /&gt;
これは裏番組に出ているため&lt;br /&gt;
ただし中村勘三郎が崩御した時には松本潤のコメントが放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主な出来事 ===&lt;br /&gt;
==== 2009年 ====&lt;br /&gt;
* 2009年1月31日の放送で、前番組『ブロキャス』の初代司会者で、安住と『ジャスト』で共演経験のある三雲がゲスト出演。以後3月まで不定期に出演していたが、3月いっぱいで『[[イブニング・ファイブ]]』（三雲が総合司会を担当した平日夕方のワイドショー・情報番組）が終了したため、4月から『[[ひるおび!]]』と兼任で正式レギュラーになった。&lt;br /&gt;
* 2009年8月30日に放送された[[第45回衆議院議員総選挙]]の[[選挙特別番組]]『[[乱!総選挙2009]]』は、本番組と『[[総力報道!THE NEWS]]』をベースに製作され、安住はメインキャスター、たけしはスペシャルコメンテーターとして出演した。&lt;br /&gt;
** 2010年7月11日に放送された[[第22回参議院議員通常選挙]]の選挙特番『[[乱!参院選2010]]』では、前回に引き続き、たけしがスペシャルコメンテーターとして出演した（安住は出演せず）。&lt;br /&gt;
* 2009年9月5日放送分のお天気コーナーエンディングで松本がたけしに「（先の総選挙同様に）政権交代なんていかがでしょうか?」と提案したことから、9月19日放送分で、たけしが「ウエザー北野」名義でお天気コーナーを担当した。しかしたけしは全国と[[足立区]]の「昨日の天気」を伝えスタジオが大爆笑する一方、中継は強制終了となり、改めて普段お天気コーナーを担当している松本がスタジオで伝えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2010年 ====&lt;br /&gt;
* 2010年6月19日放送分については、山陰放送のみ[[テレビ朝日]]制作『[[2010 FIFAワールドカップ]] [[サッカー日本代表|日本]]対[[サッカーオランダ代表|オランダ]]』を同時ネットするため、24:58 - 26:22の時差放送を行った。&lt;br /&gt;
** これは[[鳥取県]]および[[島根県]]には[[All-nippon News Network|テレビ朝日系列局]]がないため、同県の地上波で試合を放送する際に当該局が指定されたことによる特例措置である。&lt;br /&gt;
* 2010年7月3日についてはTBSで『2010 FIFAワールドカップDAILY』（22:00 - 22:40）及び『2010 FIFAワールドカップ準々決勝 [[サッカーアルゼンチン代表|アルゼンチン]]対[[サッカードイツ代表|ドイツ]]』（22:40 -）を放送するため休止された。&lt;br /&gt;
* 2010年8月14日、終戦ドラマスペシャル『[[歸國]]』を放送するため、『[[日立 世界・ふしぎ発見!|世界・ふしぎ発見!]]』共々休止となったが、たけしはこのドラマに大宮上等兵役で出演した。また翌週の「三面記事新聞」でたけしが撮影エピソードを語った。&lt;br /&gt;
* 2010年夏期のイベント『[[夏サカス|夏 Sacas]]2010 赤坂ビッグバン』では、「三面記事新聞」の落下物体験ができる記念撮影コーナーが設けられ、過去に使用された落下物の展示も行われた（開催初日の7月17日放送分の天気予報でも紹介された）。2011年の『夏サカス2011 笑顔の扉』でも同様のブースを設置。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2011年 ====&lt;br /&gt;
* 2011年3月12日、[[3月11日|前日]]午後に発生した[[東北地方太平洋沖地震]]（[[東日本大震災]]）による『[[JNN報道特別番組]]』を平日JNN最終版ニュース『[[NEWS23X]]』主導で放送するため休止となった。&lt;br /&gt;
* 2011年3月19日から再開されたが、震災を配慮した形式になった（事情通が出てこない・張りぼてが落ちてこない・天気コーナーのたけしとのトークも省略。張りぼて以外は翌週以降復活）。スタジオセットもやや簡略化された。しかし翌週以降はたけしの「生放送にも関わらず震災に関して不謹慎なトーク」は復活して安住がたけしの暴走をストップする部分があった。張りぼて落としは、5月28日から、再開された。&lt;br /&gt;
** また、[[提供クレジット]]は4月15日までの放送回は予定していたスポンサーの多くが自粛したため、3月26日放送回から4月15日までの放送回は提供クレジットの時間を短縮した。また、エンドカードも当面存在した。&lt;br /&gt;
* 2011年7月16日は、音楽特別番組『[[音楽の日]]』を放送するため、『[[飛び出せ!科学くん]]』、『[[奇跡ゲッター ブットバース!!]]』、『世界・ふしぎ発見!』、『[[チューボーですよ!]]』、『[[COUNT DOWN TV|CDTV]]』、『[[ランク王国]]』共々休止となったが、安住は『音楽の日』に総合司会として、三雲・渡辺は特別ゲストとして出演した。また、三雲はその日[[仙台市]]の『[[東北六魂祭り]]』の会場から中継出演した。&lt;br /&gt;
* 2011年9月24日放送分から、スタジオのセットがモデルチェンジ。東日本大震災が起きた後に撤去された液晶ディスプレイのモニュメントもリニューアルして復活した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2012年 ====&lt;br /&gt;
* 5月26日、6月2日は2週に渡り東京都世田谷区桜新町に設置された[[磯野波平]]の銅像がいたずらされた事件を取り上げ、波平役で知られる本番組のナレーター・永井一郎が局の垣根を越えて波平の声でニュースを読み上げた。もちろんおなじみのフレーズ「バカモン!」が使われていた。&lt;br /&gt;
このシーンは2014年1月27日の&lt;br /&gt;
ニューススターと&lt;br /&gt;
翌日の新朝ズバリ&lt;br /&gt;
の永井一郎の死去&lt;br /&gt;
でも放送された&lt;br /&gt;
* 7月7日、お天気キャスターが松本あゆ美から玉木碧に交代、番組ブログやメールマガジンもともに引き継ぐことになった。また、番組テーマ曲・BGM、各コーナーで使われた楽曲が全面リニューアルされた（なお、2012年7月7日現在、新テーマ曲は、番組公式HPから試聴が可能）。&lt;br /&gt;
* 7月14日、前年に引き続き、『音楽の日』を放送したが、前年と違い18:30 - 21:54までの放送だったため、安住はこれに引き続いての出演となり、この日安住は計5時間生出演した。またスタジオはこの回のみ通常のAスタジオではなく、Cスタジオに移して放送された。&lt;br /&gt;
2013年&lt;br /&gt;
3月23日&lt;br /&gt;
この日もって渡辺えりが卒業した。&lt;br /&gt;
尚その2日後のはなまるマーケットで裏話語った&lt;br /&gt;
9月7日&lt;br /&gt;
この日は2020年&lt;br /&gt;
オリンピック&lt;br /&gt;
プレゼンテーションのため&lt;br /&gt;
週刊実話以外すべて休止となった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 出演者不在時の対応 ===&lt;br /&gt;
まず、冒頭に安住より「本日●●さんは××のためお休み」と説明が入る。たけし不在時は基本的に安住の単独メインという体制で対応しているが、たけしと親交が深い[[所ジョージ]]がたけしの代理として出演したこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特別編成 ===&lt;br /&gt;
本番組になってから前番組『ブロキャス』よりも特別編成の回が多く組まれるようになった。&lt;br /&gt;
* 2009年8月8日は、放送開始前に[[酒井法子]]が[[覚醒剤|覚せい剤]]取締法違反容疑で逮捕され放送時間の大半をこの事件報道で占めたために、番組内容が変更され天気予報以外の全コーナーが休止になった。同じ時間帯に報道番組が組まれていなかったためこのニュースをほぼ独占で扱うこととなり、この回は番組開始以来最高の視聴率'''30.4%'''、瞬間最高視聴率'''38.8%'''というTBS視聴率低迷&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.toyokeizai.net/business/strategy/detail/AC/0eee522ba19ce736ef6afe0d8fe9404c/ 視聴率下落のTBS、7月番組改編の深刻(1) | 企業戦略 | 投資・経済・ビジネスの東洋経済オンライン]&amp;lt;/ref&amp;gt;の中、異例の高視聴率（それ以前の平均視聴率は12%台）を叩き出した（[[関東地区]]、[[ビデオリサーチ|ビデオリサーチ社]]調べ）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20090810-OYT1T00454.htm?from=navr 酒井容疑者逮捕後の事務所会見、最高視聴率38.8% : ニュース : エンタメ : YOMIURI ONLINE（読売新聞）]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sanspo.com/geino/news/090810/gnd0810019-n1.htm 酒井容疑者逮捕劇で視聴率30%超　情報7days - 芸能 - SANSPO.COM]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
2013年9月7日は&lt;br /&gt;
2020年オリンピック&lt;br /&gt;
プレゼンテーションのため&lt;br /&gt;
週刊実話以外すべて&lt;br /&gt;
休止となった&lt;br /&gt;
尚週刊実話は事情通&lt;br /&gt;
は放送されたが&lt;br /&gt;
たけしの三面新聞と&lt;br /&gt;
はりぼてはなかった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 問題となった報道内容 ===&lt;br /&gt;
* 2009年4月11日放送回で、[[大阪府]]南部を通る[[国道26号]]と[[大阪府の府道一覧|大阪府道]]の清掃作業をめぐり、通常実施しない清掃作業を業者に依頼し、国と地方の「二重行政の現場」として報道していたことが、同月25日に判明した。内容は、府の委託で府道を清掃車で掃除していた業者が、国道との交差点の手前で車の回転ブラシを路面から上げて清掃を中断、交差点を渡るとブラシを下げて清掃を再開させるというもの。「国道に差しかかると掃除をやめなくてはならない」「国道が通る交差点は国が掃除することになっているという」とのナレーションも入ったが、実際には業者は通常、効率を考えて国道との交差点もブラシで清掃していた。業者によれば、番組スタッフから「交差点でブラシを止めてくれないと取材にならない」と依頼され、応じたものだという。国土交通省近畿地方整備局が「事実誤認と考えられる」と指摘し、TBSはこれを認め、「行きすぎた表現でした。誤解を与えかねない表現になったことをおわびします」と同番組で謝罪した。一方で広報部は「[[やらせ]]とは言えないと思う」と説明している&amp;lt;ref&amp;gt;「これが二重行政の現場」…実はTBS依頼でやっただけ [[朝日新聞]] 2009年4月26日&amp;lt;/ref&amp;gt;。この問題に関連し、[[大阪府知事]][[橋下徹]]（当時）は「行き過ぎた表現と言っているが、事実ではないわけだから虚偽だろう。私的流用がなければ[[裏金]]じゃないといっている行政の弁明と同じ」と批判した&amp;lt;ref&amp;gt;橋下知事「虚偽報道で国責めるのアンフェア」TBS批判 [[朝日新聞]] 2009年4月27日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 特別番組 ==&lt;br /&gt;
=== 情報7daysニュースキャスター B面 ===&lt;br /&gt;
TBS系列（毎日放送と琉球放送は非ネット）で[[2011年]][[6月25日]]24:30 - 25:30（[[日本標準時|JST]]）に通常の本編と同じく生放送された。&lt;br /&gt;
;出演者&lt;br /&gt;
*ビートたけし&lt;br /&gt;
*[[ガダルカナル・タカ]]&lt;br /&gt;
*[[水道橋博士]]&lt;br /&gt;
**安住、三雲、渡辺、齋藤は直接出演はしなかったが、番組中は当日放送された本編の映像素材をそのまま使用したためワイプには映っていた。また、コメンテーター席には安住を除く3人に似せた人形が置かれた。&lt;br /&gt;
;内容&lt;br /&gt;
*番組の流れは本編の番組進行とほぼ同じであり、オープニング→ビートたけしのオープニングトーク→今週のニュース→たけしの三面記事新聞→芸能コーナー→天気予報といった流れであった。また、どのコーナーも通常版では言えないまたはありえない少し過激な内容となっていた。特に天気予報の場面では当日放送の本編での松本の映像を合成して彼女を[[水着]]姿にして映していた。&lt;br /&gt;
*今週のニュースと芸能コーナーは前述の通り当日の本編の映像素材をそのまま使って画面左下に大きくワイプ表示して、その映像を見ながら3人がいろいろとトークする形であった。&lt;br /&gt;
;備考&lt;br /&gt;
*番組内では通常放送の本編のことをA面と呼んでいる。&lt;br /&gt;
*番組ロゴはA面と同じものの右上にB面の赤いゴシック文字を入れたもの。&lt;br /&gt;
*前番組である『[[S☆1]]』からはステブレなしでそのままスタートした。&lt;br /&gt;
*オープニングCGは通常放送のものを基調としつつ背景は深夜をイメージして満月や星を用いていた。また、右下に「side_B」と表示。草原に大きな[[カレンダー]]（表紙には「2011 NEWS　Caster side_B」と書かれている）が登場し、放送日6月26日の「26」の数字に「N」のロゴが突き刺さりタイトルが現れていた（A面では土曜日が右端にあるカレンダーが表示されるが、B面は日曜日放送のため日曜日が右端にあるカレンダーを用いていた）。また、オープニングCG最後の部分はA面ではカラーのままだが、B面ではカラーから白黒のモノトーンに変化する（「B面」の赤のロゴ部分を除く）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注・出典 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.tbs.co.jp/jouhou7/ TBS『情報7days ニュースキャスター』]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{前後番組&lt;br /&gt;
|放送局=[[TBSテレビ|TBS]][[Japan News Network|系列]]&lt;br /&gt;
|放送枠=[[土曜日|土曜]]22時台・23時台前半枠&lt;br /&gt;
|番組名=情報7days ニュースキャスター&lt;br /&gt;
|前番組=[[ブロードキャスター]]&lt;br /&gt;
|次番組=-----&amp;lt;!--[[]]--&amp;gt;|&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{ビートたけし}}&lt;br /&gt;
{{tv-stub}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:しようほうせふんていす にゆうすきやすたあ}}&lt;br /&gt;
[[Category:TBSのニュース・報道番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:TBSの情報・ワイドショー番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:2008年のテレビ番組 (日本)]]&lt;br /&gt;
[[Category:ビートたけし]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.189.94.9</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9C%89%E6%9D%91%E6%9E%B6%E7%B4%94&amp;diff=223709</id>
		<title>有村架純</title>
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				<updated>2014-04-05T13:16:01Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.189.94.9: /* バラエティ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:有村架純1.jpg|350px|thumb|有村 架純]]&lt;br /&gt;
'''有村 架純'''（ありむら かすみ、[[1993年]]（平成5年）[[2月13日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[タレント]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[兵庫県]][[伊丹市]]出身。[[フラーム|FLaMme]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴・人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:有村架純2.jpg|350px|thumb|有村 架純]]&lt;br /&gt;
* 中学3年の時、ドラマを見ていて「自分ならこう演じる」と自然に考えている自分に気づき、女優を志すようになる。&lt;br /&gt;
* [[2009年]] - 12月、兵庫県内の高校に在学中に、FLaMmeのオーディションを受けて合格した。翌年4月に上京。&lt;br /&gt;
* [[2010年]] - 1月、[[サンケイスポーツ]]の新春企画「新春ガールズ」が芸能界の初仕事となる。5月、『[[ハガネの女]]』でドラマ初出演。12月、携帯ブログをスタートする。&lt;br /&gt;
* [[2011年]] - 1月、[[東京ディズニーシー]]「春のキャンパスデーパスポート」でCM初出演。11月、『[[ギャルバサラ -戦国時代は圏外です-]]』で映画初主演。&lt;br /&gt;
* [[2013年]] - 4月、出生地である[[伊丹市]]より「[[親善大使|伊丹市大使]]」に任命される。7月、アメーバブログをスタート。同年[[連続テレビ小説]] 『[[あまちゃん]]』で、[[小泉今日子]]演じる天野春子の若かりし頃を演じた。&lt;br /&gt;
* スリーサイズはB:80-W:60-H:82。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:有村架純3.jpg|350px|thumb|有村 架純]]&lt;br /&gt;
弱くても強くなれる、(2014年4月から6月まで。日本テレビ)&lt;br /&gt;
* [[ハガネの女#テレビドラマ|ハガネの女]]（2010年5月21日 - 7月2日、[[テレビ朝日]]） - 西堀マナ 役&lt;br /&gt;
* [[SPEC〜警視庁公安部公安第五課 未詳事件特別対策係事件簿〜]]（2010年10月8日 - 12月17日、[[TBSテレビ|TBS]]） - 正汽雅 役&lt;br /&gt;
** SPEC〜翔〜（2012年4月1日）&lt;br /&gt;
* [[悪党〜重犯罪捜査班]] 第5話（2011年2月25日、[[ABCテレビ|朝日放送]] / テレビ朝日） - 百瀬真奈美 役&lt;br /&gt;
* ハガネの女 season2（2011年4月21日 - 6月16日、テレビ朝日） - 西堀マナ 役&lt;br /&gt;
* [[11人もいる!]]（2011年10月21日 - 12月16日、テレビ朝日） - 真田二子 役&lt;br /&gt;
* [[クローバー (平川哲弘)#テレビドラマ|クローバー]]（2012年4月13日 - 6月29日、[[テレビ東京]]） - 秋山ユイ（レイナ） 役&lt;br /&gt;
* [[三毛猫ホームズシリーズ#土曜ドラマ「三毛猫ホームズの推理」|三毛猫ホームズの推理]] 第8 - 9話（2012年6月2日 - 9日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 村瀬明日香 役&lt;br /&gt;
* [[ぼくの夏休み]] 第2部（2012年8月6日 - 31日、[[東海テレビ放送|東海テレビ]]） - 青山はる菜 役&lt;br /&gt;
* [[つるかめ助産院#テレビドラマ|つるかめ助産院〜南の島から〜]]（2012年8月28日 - 10月16日、[[日本放送協会|NHK]]） - 上原サヨリ 役&lt;br /&gt;
* [[勇者ヨシヒコと悪霊の鍵]] 第7話（2012年11月23日、テレビ東京） - 偽ムラサキ 役&lt;br /&gt;
* [[お助け屋☆陣八]]（2013年1月10日 - 3月28日、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]） - 神谷萌 役&lt;br /&gt;
* [[連続テレビ小説]] [[あまちゃん]]（2013年4月1日 - 9月25日、NHK） - 天野春子（若年期） 役&lt;br /&gt;
* [[世にも奇妙な物語 2013年 春の特別編#石油が出た|世にも奇妙な物語'13 春の特別編]] 「石油が出た」（2013年5月11日、フジテレビ） - 辻浦澄子 役&lt;br /&gt;
* [[スターマン・この星の恋]]（2013年7月9日 - 9月10日、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]） - 臼井祥子 役&lt;br /&gt;
* 謎解きはディナーのあとでスペシャル 船上探偵・影山 CASE2（2013年7月31日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* チキンレース（2013年11月10日、WOWOW） - 櫻井久美 役&lt;br /&gt;
* [[こうのとりのゆりかご〜「赤ちゃんポスト」の6年間と救われた92の命の未来〜]]（2013年11月25日、TBS） - 新山歩美 役&lt;br /&gt;
* [[失恋ショコラティエ#テレビドラマ|失恋ショコラティエ]]（2014年1月放送予定、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 小動まつり 役&lt;br /&gt;
* [[MOZU]]&lt;br /&gt;
** Season1〜百舌の叫ぶ夜（2014年4月放送予定、TBS / [[WOWOW]]） &lt;br /&gt;
** Season2〜幻の翼（2014年夏放送予定、WOWOW / TBS）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティ ===&lt;br /&gt;
* [[オンタマ]]（2010年4月1日 - 2011年12月21日、[[テレビ朝日]]） - オンタマーシャル&lt;br /&gt;
* [[城島茂の週末ナビ ココイコ!]]（2011年10月1日 - 2011年12月17日、テレビ朝日） - リポーター&lt;br /&gt;
*[[ツボ娘]]（2013年3月27日、[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
堂本。(2014年3月16日。)フジテレビ&lt;br /&gt;
ネプリ。(2014年3月17日。)フジテレビ&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年3月19日。VTR出演。フジテレビ)&lt;br /&gt;
実父。(2014年4月3日。VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
しやがれ。(2014年4月5日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
[[Image:有村架純4.jpg|350px|thumb|有村 架純]]&lt;br /&gt;
* [[阪急電車 (小説)#映画|阪急電車 片道15分の奇跡]]（2011年4月29日、[[東宝]]） - 門田悦子 役&lt;br /&gt;
* [[ギャルバサラ -戦国時代は圏外です-]]（2011年11月26日、[[角川映画]]） - 主演・太田あさみ 役&lt;br /&gt;
*[[SPEC〜警視庁公安部公安第五課 未詳事件特別対策係事件簿〜#映画|劇場版SPECシリーズ]]（東宝） - 正汽雅 役&lt;br /&gt;
** [[劇場版 SPEC〜天〜]]（2012年4月7日）&lt;br /&gt;
** [[劇場版 SPEC〜結〜]] 漸ノ篇 / 爻ノ篇（2013年11月1日 / 11月29日）&lt;br /&gt;
* [[リトル・マエストラ]]（2013年2月1日、[[アルゴ・ピクチャーズ]]） - 主演・吉川美咲 役&lt;br /&gt;
* [[コドモ警察#映画|コドモ警察]]（2013年3月20日、東宝映像事業部） - 女子高生 役&lt;br /&gt;
* [[JUDGE#映画|JUDGE / ジャッジ]]（2013年11月8日、東宝映像事業部） - ライオン 役&lt;br /&gt;
* 平穏な日々、奇蹟の陽（仮題） - 主演&lt;br /&gt;
2014年3月11日のボンで主題歌発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[オリエンタルランド]] [[東京ディズニーシー]] 春のキャンパスデーパスポート （2011年1月 - ） &lt;br /&gt;
* [[東京ガス]]「安全」（2012年3月 - ） &lt;br /&gt;
* [[大塚製薬]] [[カロリーメイト]]（2012年5月 - ） &lt;br /&gt;
* [[レベルファイブ]] [[タイムトラベラーズ]]（2012年7月 - ）&lt;br /&gt;
* [[ジャパンゲートウェイ]] Mellsavon（2013年4月 - ）&lt;br /&gt;
* [[ACジャパン|AC JAPAN]] NHK 公共マナー（2013年7月 - ）&lt;br /&gt;
* リクルートジョブズ [[FromA|From A navi]]（2013年8月 - ）&lt;br /&gt;
* [[伊藤園]] [[TEAS'TEA|TEAS'TEA NEW YORK]]（2013年8月 - ）&lt;br /&gt;
* [[ABCマート]] mini×コンバース（2013年8月 - ）&lt;br /&gt;
* [[ポイント (企業)|ポイント]] [[ローリーズファーム]]（2013年8月 - ）&lt;br /&gt;
* [[ワーナーミュージック・ジャパン]] ラブうた（2013年9月 - ）&lt;br /&gt;
* [[亀田製菓]] 亀田の柿の種（2013年10月 - ）&lt;br /&gt;
* [[プレナス]] [[ほっともっと]] 金芽ごはん（2013年10月 - ）&lt;br /&gt;
* [[Cygames]] 三国志パズル大戦（2013年11月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 広告 ===&lt;br /&gt;
*[[警察官]]募集告知ポスター（2011年）&lt;br /&gt;
*[[自転車駐車場整備センター|財団法人自転車駐車場整備センター]] 駅前放置自転車クリーンキャンペーンポスター（2011年）&lt;br /&gt;
*[[中央労働災害防止協会]] 全国安全週間ポスター（2013年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PV ===&lt;br /&gt;
*[[ケツメイシ]] 「[[仲間 (ケツメイシの曲)|仲間]]」（2010年5月12日）&lt;br /&gt;
*[[塩ノ谷早耶香]] 「Dear Heaven」（2012年12月10日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* aBUTTON VOL.4_夢 有村架純（PLUP SERIES）（2011年11月30日、[[パルコ]]、撮影：中野敬久）ISBN 978-4891949259&lt;br /&gt;
* 深呼吸-Shin・Kokyu-（2013年11月7日、[[集英社]]、撮影：[[細野晋司]]）ISBN 978-4087807035&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
* aBUTTON Vol.4_夢 有村架純【Blu-ray】（2012年3月28日、[[エイベックス・マーケティング]]）&lt;br /&gt;
* 熱量（2012年11月21日、リバプール）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== デジタル写真+ムービー作品集 ===&lt;br /&gt;
* かすみ 時々 あさみ（2011年12月5日、アライテツヤ撮影、ファンプラス・GザテレビジョンPLUS配信）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== カレンダー ===&lt;br /&gt;
*有村架純2011カレンダー（2010年10月23日、トライエックス）&lt;br /&gt;
*有村架純2012カレンダー（2011年10月29日、トライエックス）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* {{Official|http://www.flamme.co.jp/KasumiArimura/|フラームによるプロフィール}}&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/kasumiarimura/ 有村架純オフィシャルブログ]&lt;br /&gt;
* {{Twitter|Kasumistaff|Kasumi's staff}} （マネージャーによるツイッター）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{フラーム}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ありむら　かすみ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:フラーム]]&lt;br /&gt;
[[Category:兵庫県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1993年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.189.94.9</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=SKET_DANCE&amp;diff=223708</id>
		<title>SKET DANCE</title>
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				<updated>2014-04-05T12:41:21Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.189.94.9: /* 出典 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;『'''SKET DANCE'''』（スケット・ダンス）は、[[篠原健太]]による[[日本]]の[[漫画]]作品。『[[週刊少年ジャンプ]]』（[[集英社]]）[[2007年]]33号から[[2013年]]32号まで連載された。略称は「スケダン」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
人助けを目的とした高校の部活動「スケット団」の日常と活躍を描いた[[学園漫画|学園]][[喜劇#コメディ漫画|コメディ漫画]]。スケット団が学校の生徒からの依頼を解決しようと奮闘する様子を、[[ギャグ漫画|ギャグ]]を中心に、[[ミステリ|謎解き]]あり、感動ありと様々な要素を絡めて描かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年、第55回（平成21年度）[[小学館漫画賞]]少年向け部門受賞&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news |title=第55回小学館漫画賞決まる。天狗、SKET、深夜食堂 |author= |newspaper=[[ナタリー (ニュースサイト)|コミックナタリー]] |date=2010-03-05 |url=http://natalie.mu/comic/news/28621 |accessdate=2011-02-15}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年4月7日より、テレビ東京系列にてテレビアニメ版が放送開始。2012年9月27日で最終回を迎えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== あらすじ ==&lt;br /&gt;
{{不十分なあらすじ|date=2012年7月}}&lt;br /&gt;
開盟学園高等学校・学園生活支援部、通称「スケット団」は、学園の生徒が楽しい学校生活を送れるように、相談事やトラブルの解決など、人助けに取り組んでいる頼れる学園のサポーター集団。と言うのは建前で、実際は学園の便利屋扱い。落し物を探したり、裏庭を掃除したり、時には依頼もなく部室で折り紙をしたり。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
部員は、お調子者だけどやる時はやるリーダー「ボッスン」、元不良の武闘派ヤンキー娘「ヒメコ」、クールな情報屋「スイッチ」の3人。そんなスケット団のもとに、今日もヘンテコな依頼人からのヘンテコな依頼が舞い込んで来たり、来なかったり。スケット団は、時に真面目に、時にバカバカしく、グダグダだけど熱い活動を送っている――。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
{{Main|SKET DANCEの登場人物}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 用語 ==&lt;br /&gt;
=== 開盟学園関係 ===&lt;br /&gt;
; 開盟学園&lt;br /&gt;
: ボッスン達の通う私立の高等学校。元々は規則や服装に厳しい学校だったが、安形が生徒会執行部会長に着任して以降、生徒の自主性を重視するように校則を変えるなど校風が大幅に変わった。&lt;br /&gt;
: 制服はブレザーだが、着回しのバリエーションは多く、着方は各生徒が自由に着ている。カバンは学校指定の物を使うが、基本的に自由である。&lt;br /&gt;
: 部活動も盛ん&amp;lt;ref&amp;gt;部活創設条件は部員3人以上と顧問1人、「〜部」という正式名称&amp;lt;/ref&amp;gt;だが、自由な校風であるために、意味不明な部（現代社会リアクション研究部、離島生活自給自足部など）を作ろうとする者が多く、さらに安形がそれらを安易に認可し続けたため、椿を主体として生徒会が部活動の整理に奔走している（スケット団も廃部にされそうになった）。&lt;br /&gt;
; 焼却炉の幽霊&lt;br /&gt;
: 第5話で放送された開盟学園の七不思議の1つ。「10年前、男子生徒が受験ノイローゼで校舎から飛び降り、朦朧とした意識のまま焼却炉まで歩き、息を引き取った。その日以来、焼却炉前の花壇に男子生徒の霊が現れる。」という内容だが、実際は男子生徒が飛び降り自殺をした際、雪がクッションになり、大怪我をしただけで済んだ。&lt;br /&gt;
: 小説版1巻で七不思議は生徒に危ない目に遭わせないようにと、校務員の'''吉村'''が作った警告だったことが発覚した。&lt;br /&gt;
; 蜘蛛の会&lt;br /&gt;
: 草部が中心となる開盟学園の闇の組織。女子生徒の弱みを握っては猥褻な行為を行うという卑劣な行いを繰り返していた。被害生徒が名乗り出ないためにその存在自体[[都市伝説]]となりかけていたが、生徒会執行部により暴かれ解散となった。&lt;br /&gt;
: その後事件は学園新聞の一面を飾り、漫画家の檜原が取材に訪れた。&lt;br /&gt;
; カイメイ・ロック・フェスティバル&lt;br /&gt;
: 先代校長の個人的な趣味で創設された、開盟学園独自の行事。生徒の有志で結成されたバンド数組で行うコンテスト形式のライブイベント。伝統として、優勝したメンバーはヒーローとして称えられる。昨年はエントリーが少なかったことで中止となったため、ボッスンはその存在を知らなかった。スケット団の面々も、それぞれ、ヒメコは矢場沢さんから、ヤバサワブックスのギター担当に。スイッチは小田倉から、ch-ch（チャンネル‐チャンネル）の（指）ドラム担当に。ボッスンはSEIJI（セイジ）から、スケットボンバーズのベース担当に誘いを受け、フェスに参加することになる。&lt;br /&gt;
: しかし、それぞれインフルエンザ、音楽の方向性、SEIJIの右腕骨折により出場辞退、および解散した。その後、スケット団の3人は「The Sketchbook（ザ スケッチブック）」というバンド名で参加した。その結果、ダンテ率いる「JardiN（ジャルダン）」が優勝、生徒会執行部の「ザ・生徒会バンド」が準優勝、そして「The Sketchbook」がベストソング賞を獲得した。なお、このエピソードは読者が選ぶ人気エピソードで1位になった。&lt;br /&gt;
: ちなみに、劇中のクライマックスでは[[the pillows]]の「Funny Bunny」のフルの演奏シーンが描かれ、雑誌掲載後、普段スケット・ダンスを読んでいない人からも、大きな反響があったという。実際にthe pillowsサイドからも連絡が入り、後に作者はライブに招かれ、ボーカル・[[山中さわお]]とも対面を果たした。それが縁で、フェス編が収録された第6巻では、山中が帯文を担当している。また、アニメ化の際にもthe pillowsが音楽面で協力している。&lt;br /&gt;
; 田名部くん&lt;br /&gt;
: 第51話でボッスンと椿が初めての共同作業として「'''祝！コーラス部全国高校合唱コンクール出場！！'''」という横断幕を作成しようとしたが、互いのミスによって「'''神！田名部くん絶賛コーラス部全（国）高（校）合（唱）コン（クール）出場'''」という横断幕を作成してしまった。ボッスンによると田名部くんはあふれだすカリスマ性があり、「神」と評されている。公式ファンブックによると3月23日生まれのB型という設定になっている。第二回人気投票では22位に選ばれた。&lt;br /&gt;
; 椿のダサT&lt;br /&gt;
: Tシャツ作成キット「Tシャツゴッコ」を使って、椿が自らデザインした図案（主に漢字）をもとに作るTシャツ。このオリジナルTシャツ作成は椿の趣味である。今まで作ってきたものには「秩序」、ガチンコ・ビバゲー・バトル時の「粛正」、カイメイ・ロック・フェスティバル時の「転岩（ロックンロール）」、「堅固」「東京」「原宿」「海」「侍」「祭」「将軍」「魂」「風林火山」などがある。感想を求められてもリアクションによるため、なるべく触れたくないと思われている。ボッスンにセンスのいいTシャツ作りを習うが、結局はダサくなってしまう。&lt;br /&gt;
; 懲罰委員会&lt;br /&gt;
: 重大な罪を犯した教師および生徒を秘密裏に審査し、処分を決定する組織。メンバーは理事長と校長、校外の有識者達の7人。全員お面をかぶっている。&lt;br /&gt;
: 部室棟を焼失させたスケット団に対し退学処分を言い渡すが、今までスケット団に助けられた生徒や教師達の訴えを前に翻意する。その結果、スケット団に助けられた人達に免じて、スケット団に10時間の学内の奉仕活動を言い渡した。&lt;br /&gt;
: 加藤が起こした新任教師（轡大二郎）拉致事件では、証拠となった動画と椿の計らいにより、轡を拉致した加藤と轡を殴ったボッスンを2週間の停学処分に、この事件の元凶となった轡を懲戒免職処分に処した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
; スリングショット&lt;br /&gt;
: ボッスンの武器。オモチャのパチンコと違い、狩猟にも使える本格的な武器。ゴムは強力で牽引力を安定させるためにリストロックで左腕を支える必要がある。&lt;br /&gt;
: ボッスンは殺傷能力を弱めるために柔らかいゴム弾を使用しているが、それでも顔に当たると気絶するほどの威力がある。さらに集中モードになる事で、狭い隙間に弾を通す事や数十m先の目標に命中させる事が可能になる。&lt;br /&gt;
: 振蔵にフリスケを飲ませる他、城ヶ崎や館川高校の不良、ツネ率いる不良グループとの戦いで使用されている。&lt;br /&gt;
; ホッケースティック&lt;br /&gt;
: ヒメコの武器。フィールドホッケーで使用されるホッケースティック。ヒメコはブラストというメーカーのスティックを使用している。&lt;br /&gt;
: ヒメコは小学4年～高校1年の春まで「Valkyrie」と描かれたホッケースティックを使用していたが、キャプテンを誘拐しようとした不良との戦いで折れてしまった。その後、「Cyclone（サイクロン）」を手に入れ、高校2年の秋まで使用していたが、開盟学園の生徒を絡んだ不良との戦いで折れてしまった。&lt;br /&gt;
: 新しいスティックを購入しようとホッケー専門店に向かい、店長になりすました強盗を捕まえた。本物の店長からそのお礼として「Flagrance（フレグランス）」を手に入れ、現在に至る。ちなみにヒメコは「Flagrance（=凶悪、悪妙高い）」を「Fragrance（=芳香、良い香り）」と勘違いし、「薫風丸」と名付けた。&lt;br /&gt;
; スイッチのパソコン&lt;br /&gt;
: スイッチがいつも持ち歩いているノートパソコン。スイッチの弟・正文がパソコンで作成した音声合成ソフトが入っており、パソコンに文字を打ち込むと、その文字を喋ってくれる。ガチンコ・ビバゲー・バトルの3回戦ではパソコンに入力されている音を利用し、デージーを油断させた。&lt;br /&gt;
: 壊れてしまう事があるが、自分で修理している。&lt;br /&gt;
; ペロリポップキャンディ&lt;br /&gt;
: 通称『'''ペロキャン'''』。ヒメコがいつも愛用している棒付き[[キャンディ|キャンディー]]。見た目は普通の飴だが、サバミソ味、しおから味など得体の知れない味ばかりで、常人が食べるとその瞬間嘔吐するほど不味い。ヒメコは普通に食べているが、キャプテンも「最初は食べられなかったが頑張って舐めているうちに食べられるようになった」と発言していることから、一度慣れるとハマってしまうという事らしい。ヒメコは全種類の味を言える。&lt;br /&gt;
: たまにペロキャングッズ（包み紙と同デザインのタオルやマグカップ、マスコット『ペロリン』の人形）のプレゼントを企画していることがある。そのうち『ペロキャンタオル（ナス田楽味）』は、実際にジャンプショップにて公式グッズとして発売された。&lt;br /&gt;
: 作者の篠原曰く、「普通に食べたら美味しいが、飴にしたら不味そうな物」をペロキャンの味のモチーフにしているとのこと。&lt;br /&gt;
: ヒメコがCMのイメージガールのオーディションを受けて合格し、CM撮影をしたが、訳が分からない出来になってしまった上に2回しか放送されなかった（ちなみに、付き添ったボッスンとスイッチはタヌキとウサギをやらされた）。&lt;br /&gt;
: ちなみに『赤マルジャンプ』版読切での正式名称は「'''ペロリンキャンディ'''」である。&lt;br /&gt;
; スイッチのボッスン&lt;br /&gt;
: スイッチが書いたボッスンの似顔絵。スイッチの発明や回想シーンの背景として描かれていることが多い。第一回人気投票ではキャラクター以外では最高となる5位に選ばれた。&lt;br /&gt;
; ナックルパンチ&lt;br /&gt;
: ボッスンの必殺技。作者曰く「とにかく殴る技」。ただのパンチだが、相手を気絶させるほどの威力がある。戦いの時、「オレのナックルパンチが火を吹くぜ」と言っているが、ほとんど不発で終わっている。&lt;br /&gt;
: 初めてこの技を出したのは高校2年の3学期であり、ヒメコとキリを侮辱した轡を殴り倒した（その事が動画サイトを通してリアルタイムで放送されていた為、学校から2週間の停学処分を受けた）。大阪旅行ではヒメコを誘拐し、傷つけたツネをパチンコで怯ませた隙にツネを打ち倒した。&lt;br /&gt;
; 椿エクスプロージョン&lt;br /&gt;
: 椿の必殺技。左フックだが、大人一人を吹き飛ばすほどの威力がある。デージーを傷つけた薮田を一発で打ち倒した。カツアゲ犯にも使用。&lt;br /&gt;
; 館川高校&lt;br /&gt;
: 作中で度々登場する高校の名称。通称'''タチ高'''。治安の悪さで名高く、常時不良が屯している。いくつかのグループがあり、ボスの薮田が不良達を束ねている。&lt;br /&gt;
: スケット団と生徒会執行部等が館川高校に関わる事が多く、ボッスンと椿の二人で開盟学園の生徒にカツアゲをした不良を阻止する他、椿がデージーを傷付けた薮田に立ち向かったり、キリと震平が椿と振蔵の仇を討つ等のエピソードがある。&lt;br /&gt;
; ますらお幼稚園&lt;br /&gt;
: ヤバ沢の兄の所属する劇団が、毎年演劇を披露している幼稚園。劇団が事故に遭い公演出来なくなったため助けを求めてきたヤバ沢により、スケット団と生徒会との演劇対決に利用された。&lt;br /&gt;
: その後中馬が作った怪しげな薬で幼児化してしまった者のためにスイッチが予備のスモックとズボンを借りてきたことから、未だに交流は続いているようである。[[幼稚園教員|幼稚園教諭]]の兄がアニメ関係者だったため、百香が声優のオーディションに誘われる。&lt;br /&gt;
: アニメでは園長がワンシーンのみ登場しており、[[グラップラー刃牙]]の[[花山薫]]に酷似している。&lt;br /&gt;
; [[ふたりはプリキュア|2人はナーバス!]]&lt;br /&gt;
: 子供向けの美少女アニメ。スイッチ曰く「その出来の良さから大ヒットした作品」らしいのだが、オープニングテーマから見ているといきなり[[ナーバス]]な気持ちになってくる。ストーリーそのものもかなりナーバスである。&lt;br /&gt;
: ストーリーとしては2人の女性主人公である、婚約済の'''マリッジ・ブルー'''こと葵青子（あおい しょうこ）（声 - [[氷上恭子]]）と、妊娠中の'''マタニティ・ブルー'''こと紺野藍（こんの あい）（声 - [[今井由香]]）がお互いのこれからの人生について悩みながらも最終的に悪者を倒すという設定。話の9割がドラマ仕立てで放送時間は午後7時からである。&lt;br /&gt;
: シリーズ第2弾『'''[[Yes! プリキュア5|No!ナーバス5]]'''』の声優オーディションで[[セクハラ]]をしていた末益 荒志にヤンキー言葉で怒鳴っている百香を見ていた音響監督（声 - [[酒巻光宏]]）が百香を声優に指名した（そのおかげでリバティ・真剣の声優へ指名されたので結果オーライと言える）。&lt;br /&gt;
: テーマソングの歌詞の9割方が「ナーバス」である。&lt;br /&gt;
: 最近では『4人はナーバス!』というアニメになっており、'''サムシング・ブルー'''というキャラクターが登場している。&lt;br /&gt;
; 魔法のペテン師 リアリティ☆マジ&lt;br /&gt;
: 子供向けの魔法少女アニメ。百香の声優特訓を行う際に『2人はナーバス!』と一緒に用いられた作品。&lt;br /&gt;
: 魔法少女モノで「シニカルステッキ」というアイテムも登場するのだが、実際には'''リアリティ☆マジ'''（声 - [[佐倉綾音]]）が魔法は使うもトドメを刺す前に悪者から金銭を要求するというなかなか黒いストーリー。&lt;br /&gt;
: 決め言葉は「'''土に埋まって星を見る?'''」。&lt;br /&gt;
: 『No!ナーバス5』のオーディションを監督が見学していたことがきっかけで、シリーズ第2弾『リバティ☆真剣』の主演声優を百香が務めることになった。&lt;br /&gt;
; 魔法のヤンキー リバティ☆真剣&lt;br /&gt;
: マジシリーズ第2弾アニメ。上述の通り、主演声優は百香である。決め言葉は「'''自由を求めてマジ参上!!'''」。映画化もされ、それが小説版にて描かれている。&lt;br /&gt;
; 生徒会執行部だ!&lt;br /&gt;
: 檜原円太が『[[週刊少年ジャンプ]]』で始めた新連載。モデルは開盟学園の生徒会執行部で、メインらしいキャラは椿似。『ジャンプ』の表紙には3人（椿・安形・丹生）しか描かれていなかったが、本編では5人とも登場しているらしい。&lt;br /&gt;
; メランコリック・ランデヴー&lt;br /&gt;
: 浪漫の投稿作。壊滅的な彼女の絵画センスはもちろん、投稿作にも関わらず自筆のアオリが付いていたり「つづく」になっていたり、少女漫画にありがちな1/4広告スペースで浪漫の本領を発揮しまくった[[エッセイ]]を勝手に書いていたりと、ツッコミ所だらけである。（ちなみにアシスタントはボッスンが担当している。）&lt;br /&gt;
; [[Mobage|ビバゲーシティ]]&lt;br /&gt;
: 携帯の[[ソーシャル・ネットワーキング・サービス|SNS]]サイト。マイページやアバターの他、各種ミニゲームも用意されている。近々『生徒会執行部だ!』のゲームもリリースされる。&lt;br /&gt;
: アバターの体部品はかなりの数が用意されている。&lt;br /&gt;
: 一部のアバターは有料制になっており、ビバゲー内の仮想通貨「ビバゴールド」で購入することが出来る。&lt;br /&gt;
; ガチンコ・ビバゲー・バトル&lt;br /&gt;
: ビバゲーシティが企画した、「ビバゲーシティのゲームを5人1組でリアルに対決する」という大会。『生徒会執行部だ!』のゲームリリース記念で『週刊少年ジャンプ』が取材に来る事になり生徒会執行部が出場することになった挙句、ヤバ沢の依頼（優勝商品で貰えるアバターの3の字口が欲しい）でスケット団も参加することになった。決勝戦でスケット団と生徒会執行部が対決し、3勝2敗で生徒会執行部が優勝した。ちなみにどちらとも「パチンコ・ビバリー・ボトル」と聞き間違えていた。&lt;br /&gt;
: 対戦表に、深夜番組『[[水曜どうでしょう]]』で知られる[[onちゃん]]と[[嬉野雅道]]の名前が出ている。&lt;br /&gt;
: アニメでは、ビバちゃん（声 - [[佐藤利奈]]）とゲーちゃん（声 - [[新井里美]]）というマスコットガールがいる。&lt;br /&gt;
; Marronnier Mania （マロニエ マニア）&lt;br /&gt;
: 「モイモイ」や「ムンムン」等の動物キャラクターが登場する作品。デージーやロマンは、この作品のぬいぐるみを集めている。&lt;br /&gt;
: 専門ショップが存在しており、小説版2巻ではデージーがそのショップでバイトをしている。&lt;br /&gt;
; Dream of Lie&lt;br /&gt;
: ダンテの好きなヴィジュアル系バンド。バンド名の由来はその日本語訳である「偽りの夢」。このバンドのライヴチケットを落としスケット団に捜索を依頼したかったのだが、ダンテの性格ゆえ上手く伝えることが出来なかった。しかし、実はけっこう具体的に伝えていた。&lt;br /&gt;
: バンドに関する独特の用語が多数あるのが特徴で、ライヴのことを「晩餐会（バンケット）」、チケットのことを「翼」などと呼んでいる。&lt;br /&gt;
; ポップマン&lt;br /&gt;
: ボッスンとヒメコが子供の頃に見ていた番組。普段は頼りないが、いざとなったら助けに来てくれるヒーロー・ポップマンが活躍するストーリーになっている。&lt;br /&gt;
: ボッスンが身につけているキャップはポップマンのグッズであり、高校1年の頃にヒメコから貰った。ボッスンもポップマンのゴーグルを持っていたが、高校1年の時に不良との戦いで壊れてしまった。&lt;br /&gt;
; 超痩身スレンダー&lt;br /&gt;
: 一部のディープなマニアの間でブレイク寸前と噂になっているヒーロー番組。悪役の「ダークサイダー」が出現した時に'''アンソニー'''と言う少年が「スレンダー」を呼びに行く設定になっている。登場人物はアンソニー以外名前の後ろに「〜ダー」が付いている。ちなみにアンソニーは第二回人気投票で13位に選ばれた。&lt;br /&gt;
; お助け組&lt;br /&gt;
: 理事長と梅子、秀一が学生時代に結成した部活。落とし物探しや当時の校長の孫・'''進（ススム）'''の遊び相手など、部活内容はスケット団と似ているが、ススムの誘拐事件を解決し、「特別少年警察」に任命されたり、当時総理だったススムの父・'''良平（りょうへい）'''の依頼で某国からの侵略を防ぐ等の活躍を見せた。&lt;br /&gt;
; 丹生グループ&lt;br /&gt;
: ミモリンの実家が経営する会社。総資産額は'''5京円'''。ミモリンの祖父が会長であり、ミモリンの父・林太郎が社長を務める。&lt;br /&gt;
: 一軒家より巨大なビルが玄関になっている。地下には街や畑、牧場やショッピングモールがあり、城のような自宅と使用人全員の庭付きの家が建っている。地下でも空があり、人工太陽と自動気象システムで管理している。車や馬車等が移動手段となっており、玄関からミモリンの自宅までは馬車で40分かかる。&lt;br /&gt;
: 丹生家の一族はブラックカードよりさらに上の'''漆黒カード'''というクレジットカードを所持している。&lt;br /&gt;
; ティグレファミリー&lt;br /&gt;
: 作中に登場するギャング。ドラーゴという別のギャングと対立関係にあり、機密データが保管されたUSBメモリーを偶然拾った椿をドラーゴの刺客と勘違いして命を狙ったが、キリに防がれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 黄老師関係 ====&lt;br /&gt;
; ジェネシス&lt;br /&gt;
: 山野辺先生がスケット団に部活設立のために「部活掛け持ち」を依頼した謎のスポーツ。中国発祥らしいが（後にそうではない事が判明する）、用語のほとんどが英語であったり、バレーボールを使用したり、ルールが一部適当であったり、試合前に「ウォークライダンス」と呼ばれる舞を踊るなど、色々な面で胡散臭い。ルールには専門用語が多過ぎて、設立審査に来た椿も困惑するほど。&lt;br /&gt;
: 最終的には、椿の「部活の掛け持ちは認められない」の一言により、スケット団が今度はジェネシス部設立のための部員募集に駆り出される羽目になる。&lt;br /&gt;
:; ジェネシス･ワールド･グランプリ&lt;br /&gt;
:: 4年に1回、'''ンプルィーヌ･チペペスブ王国'''で行われるジェネシスの世界大会。作中では第10回大会が行われスケット団＋キャプテンが選手、山野辺先生が監督となり日本代表チームとして出場した。他には中国、アメリカ･ワイオミング州、'''東キュピール'''、'''ギャヂョーン'''、'''レソボッコウンズランド'''、'''ズールズーヌルーズヌー共和国'''など16カ国が出場した。最終的に日本が優勝し、キャプテンがMVPに選ばれた。&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
; ヒュペリオン&lt;br /&gt;
: 山野辺先生がスケット団に紹介した謎のボードゲーム。男子はハマるが、女子はハマらないという異例のゲーム。ルールは[[将棋]]に似ている。紀元前1000年頃に中国で発祥したとの事だが、ジェネシス同様に用語が英語ばかりだったり、コマのオブジェが近代的だったり、グランドクロスとよばれる間違いなくパクリみたいな板を使ったりと、胡散臭いゲーム。&lt;br /&gt;
: 最終的には世界大会に出場するも、出場者がスケット団一行と黄老師の孫2人しかおらず、グダグダな現実に一気に熱が冷めてそのまま帰った。&lt;br /&gt;
; ファンユン&lt;br /&gt;
: 山野辺先生がスイッチに修理を頼んでいたゲーム機。正式名称は『ファンシーユンピョウター』。[[ファミコン]]に見えるが、コントローラーのボタンが凸字キーとAボタン~Uボタンと、かなり違う。わかっている範囲では「スペシャルマリコブロークン」というカセットがある。（詳細は後述）&lt;br /&gt;
:; SPECIAL MARIKO BROKEN（スペシャル マリコ ブロークン）&lt;br /&gt;
:: 上述のファンユンのゲームソフト。発売元は「WONTENDO（ウォンテンドー）」で、通称『壊れてしまった特別な真理子』。内容は[[マリオブラザーズ]]と[[ドラゴンクエスト]]を掛け合わせたもの。キャラクターはマリコ（声 - [[小島めぐみ]]）とルイジアナ（声 - [[後藤邑子]]）で、はじめは空から落ちてきて羽ばたかないといきなり死んでしまう。羽ばたきはGボタン。ラスボスの亀井本部長（声 - [[若本規夫]]）は呪文などを全て集めても倒せず、クリアするにははじめのルイジアナに話しかける必要がある。パワーアップアイテムはエリンギだが、キャリアアップ(青)やスキルアップ(赤)したり、操作しづらくなったり(緑・黄)強制ミス(ピンク)になるなど、プラス要素は何もない。うまく着地しないとゲームオーバーになったり、アクションアドベンチャーゲームなのにバトルがエンカウント式だったりするなどルールがめちゃくちゃである。スイッチの頑張りにより見事クリアしたものの、ちょうどプレイ時間が4時間を切り、ファンユンがオーバーヒート。データが消えてしまった。ボッスン曰く「なんだかんだ言って傑作」。&lt;br /&gt;
; ファルケン&lt;br /&gt;
: カルタのようなもので、ヒメコ曰く「黄老師の悪ふざけ」。紀元前の中国発祥らしいが、かけ声がドイツ語だったり、中学生らしきキャラが定番キャラだったり、更には[[aiko]]の[[カブトムシ (aikoの曲)|カブトムシ]]から歌詞の引用をしてたりととても胡散臭い。また、最強のファルケニストになったとき、手と札との摩擦によって火が出る幻の技を｢'''ブレンネン・クライゼル'''」と言う。集中モードのボッスンが最強のファルケニスト（プレイヤー）になり、札に火をつけて部室が燃えてしまい、懲罰委員会の裁判にかけられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 読み切り版 ==&lt;br /&gt;
『赤マルジャンプ』および『週刊少年ジャンプ』本誌に掲載された同タイトルの読み切り作品。&lt;br /&gt;
連載版のプロトタイプにあたるため、ボッスンやスイッチの本名をはじめ、'''連載版とは設定が異なる部分がある'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 赤マルジャンプ版 ===&lt;br /&gt;
センターカラー45ページ。中堅作家がカラーを取ることが多い『赤マルジャンプ』で、デビュー後2作目の新人としては異例の扱いで掲載された。&lt;br /&gt;
後に、『'''SKET DANCE 公式ファンブック 開盟学園生徒手帳'''』に収録された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== あらすじ ====&lt;br /&gt;
人助けを目的に設立された『スケット団』のもとへ依頼者・紺野美森がやって来る。彼女が憧れている西尾直樹が落とし、その場で渡し損ねたハートマークの封筒を代わりに届けて欲しいという依頼にボッスンは、それは自分で届けるべきだと美森に諭す。&lt;br /&gt;
しかしその封筒に入っていたのが半裸の女子の写真だったことから、一転スケット団が調査に乗り出すことになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 連載版との差異 ====&lt;br /&gt;
===== スケット団 =====&lt;br /&gt;
正式な部活動としては認められておらず、SKETの略称が「Support Kindness Encouragement '''Team'''」となっている。また、部室のレイアウトが異なり、接客スペースが広く、畳スペースが無い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 登場人物 =====&lt;br /&gt;
ボッスンとスイッチの名前、ヒメコの表記、および3人の所属クラスが以下のように異なっている。&lt;br /&gt;
* ボッスン：'''遊馬　游翼（あすま　ゆうすけ）''' 2-B所属&lt;br /&gt;
* '''ヒメ子'''：鬼塚 一愛（おにづか ひめ） 2-D所属&lt;br /&gt;
* スイッチ：'''笛吹 一義（うすい かずよし）''' 2-B所属&lt;br /&gt;
制服のデザインも若干異なり、男子の冬服が詰襟になっている。また、子供の頃溺れたところを助けられ亡くなった兄がおり、彼の遺した帽子とゴーグルを受け継いでいるという、ボッスンの過去が設定されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 登場人物 ====&lt;br /&gt;
スケット団の3人については省略。&lt;br /&gt;
; ミモリン / 紺野 美森（こんの みもり）&lt;br /&gt;
: 2-C所属、出席番号27番。赤マル版の依頼者。身長155cm、体重44kg、胸囲86cm。&lt;br /&gt;
: 資産家のお嬢さんで世間知らず。依頼に対しても大金を用意するなど、金銭感覚が鈍い。&lt;br /&gt;
: 西尾に憧れているがために、彼が落とした「ラブレターらしき封筒」を渡せずスケット団を頼る。&lt;br /&gt;
: 臆病な一面があり、封筒を西尾に渡せずにスケット団に頼んでしまうが、スケット団の励ましにより、勇気を持つようになった。&lt;br /&gt;
; 西尾 直樹（にしお なおき）&lt;br /&gt;
: 2-A所属。写真部部長でコンクールでも多数受賞。甘いマスクで女子の人気も高い。&lt;br /&gt;
: 作中でヤバ沢に[[デジタルカメラ]]の手ほどきをしたりするが、本人は根っからのフィルム派。&lt;br /&gt;
: 問題の封筒の持ち主で「オロチに脅されて写真現像をやらされた」と主張した。&lt;br /&gt;
: 実はこの事件の黒幕であり、ミモリンの半裸写真を撮るためにオロチを利用していた。その事がスケット団に見破られてしまい、退学になった。&lt;br /&gt;
; オロチ / 尾呂地 卓巳（おろち たくみ）&lt;br /&gt;
: 3-C所属。校内最強のヤンキーグループのヘッド。2人の舎弟を連れている。男子女子問わず強制的に生徒の半裸写真をデジタルカメラで撮っては、脅しの道具に使っている。&lt;br /&gt;
: 実は西尾と手を組んでおり、彼が半裸の写真を撮っている間、部室の外で見張り番をしていた。部室の外で見張っていたスイッチを襲ったが、舎弟もろともヒメコに倒された。&lt;br /&gt;
: ヒメコに対して一緒に組まないかと提案をするが、軽くあしらわれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 本誌版 ===&lt;br /&gt;
47ページ。この年行われなかった『ジャンプ[[金未来杯]]』の代替企画『3号連続新人読切』の第1弾として掲載された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== あらすじ ====&lt;br /&gt;
人助けの部活動にも関わらず依頼がなくグダグダしていたスケット団に、依頼者の山中一郎が現れた。&lt;br /&gt;
彼曰く、中学のときから付き合っていた「なっちゃん」に突然理由も無く別れを告げられ困っているとのこと。彼から譲られた写真からなっちゃんがスイッチと同じクラスの渡辺菜三子であると踏んだ3人は、早速調査に乗り出す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 連載版との差異 ====&lt;br /&gt;
スケット団3人の学年が1年生になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 登場人物 ====&lt;br /&gt;
スケット団の3人については省略。&lt;br /&gt;
; 山中 一郎（やまなか いちろう）&lt;br /&gt;
: スケット団への依頼者で1-E所属。岸田中出身。通称いっくん。性格は真面目だが内向的。&lt;br /&gt;
; 渡辺 菜三子（わたなべ なみこ）&lt;br /&gt;
: 1-B所属。岸田中出身で、一郎の幼馴染み。&lt;br /&gt;
: 突然一郎のことを避けだすが、それは志賀に弱みを握られてのことだった。&lt;br /&gt;
; 志賀 秀徳（しが ひでのり）&lt;br /&gt;
: 一郎、菜三子と同じ岸田中出身の[[不良行為少年|不良]]。金持ちのボンボンで、取り巻きが何人もいる。&lt;br /&gt;
: 菜三子の弱みを握り、「新しい彼氏」と一方的に称している。ボッスンに「パーティーメガネ」、スイッチに「パティ男」（略）と呼ばれていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アプリ ===&lt;br /&gt;
[[タカラトミーエンタメディア|TAKARATOMY ENTAMEDIA]]製のマチキャラがdマーケットなどで入手可能であり、他、きせかえ少年ジャンプにて集英社製のきせかえ・マチキャラが入手できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ラジオドラマ ==&lt;br /&gt;
ジャンプ専門情報番組「[[サキよみ ジャンBANG!]]」にて、2009年11月にビジュアルドラマが放送。2話、全4回。その後12月から、集英社ヴォイスコミックステーションサイト「[[VOMIC]]」にて、TV未放送の2話とともに配信開始。第2弾が2010年10月から「サキよみ ジャンBANG!」にて放送され、11月から「VOMIC」で配信開始。4話（原作2話分）、全5回。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
声の出演は、登場人物の項を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 放送リスト&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!サブタイトル!!原作!!TV放送日!!VOMIC公開日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1||クラブルームで髪を切る100の方法||第46話||2009年11月6日&amp;lt;br /&amp;gt;2009年11月13日||2009年12月7日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2||バッド・サイエンティスト||第63話||2009年11月20日&amp;lt;br /&amp;gt;2009年11月27日||2009年12月14日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3||フードファイター・キャプテン||第75話||（TV未放送）||2009年12月21日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4||それが男のヒュペリオン||第54話||（TV未放送）||2009年12月28日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|合コンでツッコんで||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|第66話||2010年10月1日||2010年11月5日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6|||2010年10月8日|||2010年11月12日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|しばらく観させてもらいます||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|第101話||2010年10月15日||2010年11月19日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8|||2010年10月22日&amp;lt;br /&amp;gt;2010年10月29日|||2010年11月26日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テレビアニメ ==&lt;br /&gt;
[[2011年]][[4月7日]]から[[2012年]][[9月27日]]まで、[[TXN|テレビ東京系]]にて毎週木曜18時より放送された。当初は1年間の放送予定だったが、都合により半年延長された。なお最終回では、[[スーパー戦隊シリーズ]]では恒例の新旧レッドによるバトンタッチ演出をボッスンと[[坂田銀時]]に置き換える形で行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スタッフ ===&lt;br /&gt;
* 原作 - [[篠原健太]]&lt;br /&gt;
* シリーズ構成 - [[猪爪慎一]]&lt;br /&gt;
* キャラクターデザイン - 中武学&lt;br /&gt;
* 総作画監督 - 中武学、高田晃&lt;br /&gt;
* プロップデザイン - 高田晃&lt;br /&gt;
* 美術デザイン - 比留間崇&lt;br /&gt;
* 美術監督 - 椋本豊&lt;br /&gt;
* 色彩設計 - 永井留美子&lt;br /&gt;
* 撮影監督 - 入部章&lt;br /&gt;
* 編集 - [[奥田浩史]]&lt;br /&gt;
* 音楽 - [[鳴瀬シュウヘイ]]&lt;br /&gt;
* 音楽プロデューサー - [[DJ HurryKenn|河野裕介]]&lt;br /&gt;
* プロデューサー - 圡方真、今井陽介、依田健&lt;br /&gt;
* アソシエイトプロデューサー - 飯泉朝一&lt;br /&gt;
* 監督、音響監督 - [[川口敬一郎]]&lt;br /&gt;
* 効果 - 小山恭正（サウンズグッド）&lt;br /&gt;
* 企画 - 近藤裕、早川英→山西太平、[[川崎由紀夫]]、齊藤淳、佐藤慶太→栃平吉和&lt;br /&gt;
* アニメーション制作 - [[タツノコプロ]]&lt;br /&gt;
* 製作 - [[テレビ東京]]、[[電通]]、タツノコプロ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主題歌 ===&lt;br /&gt;
; オープニングテーマ&lt;br /&gt;
:; 「[[カッコ悪い I love you!]]」「第2話 - 第17話」&lt;br /&gt;
:: 歌 - [[フレンチ・キス (アイドルユニット)|フレンチ・キス]]、作詞 - [[秋元康]]、作曲 - [[黒須克彦]]、編曲 - 五十嵐&amp;quot;IGAO&amp;quot;淳一（[[avex entertainment]]）&lt;br /&gt;
:: 第1話、第51話ではEDとして使用。&lt;br /&gt;
:; 「[[道 (The Sketchbookの曲)|道]]」「第18話 - 第26話」&lt;br /&gt;
:: 歌 - [[The Sketchbook]]、作詞 - [[DJ HurryKenn|Rock the tiger]]、作曲・編曲 - [[tatsuo]]（avex entertainment）&lt;br /&gt;
:: 第17話では挿入歌として使用。&lt;br /&gt;
:; 「[[Graffiti (曲)|Graffiti]]」「第27話 - 第39話」&lt;br /&gt;
:: 歌 - [[GACKT]]、作詞 - [[藤林聖子]]、作曲・編曲 - Ryo（avex entertainment）&lt;br /&gt;
:: 第71話では挿入歌として使用。&lt;br /&gt;
:; 「[[Message (The Sketchbookの曲)|Message]]」「第40話 - 第46話、第48話 - 第51話」&lt;br /&gt;
:: 歌 - The Sketchbook、作詞 - 多田宏、作曲・編曲 - tatsuo&lt;br /&gt;
:: 第47話ではEDとして使用。&lt;br /&gt;
:; 「[[Reboot (曲)|Reboot]]」「第53話 - 第63話」&lt;br /&gt;
:: 歌 - [[everset]]、作詞 - Rock the tiger・緋村剛、作曲・編曲 - tatsuo&lt;br /&gt;
:: 第52話、第64話はOPがないため未使用。&lt;br /&gt;
:; 「Clear」「第65話 - 第76話」&lt;br /&gt;
:: 歌 - The Sketchbook、作詞 - 多田宏、作曲・編曲 - tatsuo&lt;br /&gt;
:: 第77話はOPがないため未使用。&lt;br /&gt;
; エンディングテーマ&lt;br /&gt;
:; 「[[Comic Sonic]]」「第2話 - 第16話」&lt;br /&gt;
:: 歌 - [[the pillows]]、作詞・作曲 - [[山中さわお]]、編曲 - the pillows（avex trax）&lt;br /&gt;
:; 「[[Rock stock&amp;amp;too smoking the pillows|Funny Bunny（Rock Stock Version）]]」「第17話」&lt;br /&gt;
:: 歌 - the pillows、作詞・作曲 - 山中さわお、編曲 - the pillows&lt;br /&gt;
:; 「[[クローバー (The Sketchbookの曲)|クローバー]]」「第18話 - 第24話、第26話」&lt;br /&gt;
:: 歌 - The Sketchbook、作詞 - Rock the Tiger、作曲・編曲 - tatsuo（avex entertainment）&lt;br /&gt;
:; 「[[クローバー (The Sketchbookの曲)|キヲク]]」「第25話」&lt;br /&gt;
:: 歌 - The Sketchbook、作詞 - Rock the Tiger、作曲・編曲 - tatsuo（avex entertainment）&lt;br /&gt;
:; 「[[ミルクとチョコレート]]」「第27話 - 第36話、第38話 - 第39話」&lt;br /&gt;
:: 歌 - [[ChocoLe]]、作詞 - 藤林聖子、作曲・編曲 - [[酒井陽一]]（avex entertainment）&lt;br /&gt;
:; 「HERO」「第37話」&lt;br /&gt;
:: 歌 - The Sketchbook、作詞 - 多田宏、作曲・編曲 - tasuo（avex entertainment）&lt;br /&gt;
:; 「[[SKET DANCEのディスコグラフィ#パーリー!ハレルヤ!|パーリー!ハレルヤ!]]」「第40話 - 第46話、第49話 - 第50話」&lt;br /&gt;
:: 歌 - SKET ROCK【藤崎佑助（[[吉野裕行]]）、椿佐介（[[下野紘]]）、笛吹和義（[[杉田智和]]）、安形惣司郎（[[関智一]]）】、作詞 - 酒井陽一・RUCCA、作曲・編曲：酒井陽一&lt;br /&gt;
:; 「[[Colors/Birthday|Birthday]]」「第48話」&lt;br /&gt;
:: 歌 - The Sketchbook、作詞 - 多田宏、作曲・編曲 - tasuo（avex entertainment）&lt;br /&gt;
:; 「[[Colors/Birthday|Colors]]」「第52話 - 第61話、第63話」&lt;br /&gt;
:: 歌 - The Sketchbook、作詞 - 多田宏、作曲・編曲 - tasuo（avex entertainment）&lt;br /&gt;
:: 第62話はEDがないため未使用。&lt;br /&gt;
:; 「[[Sketchbook (The Sketchbookのアルバム)|Traveler]]」「第64話」&lt;br /&gt;
:: 歌 - The Sketchbook、作詞 - 多田宏、作曲・編曲 - tatsuo&lt;br /&gt;
:; 「[[SKET DANCEのディスコグラフィ#世界は屋上で見渡せた|世界は屋上で見渡せた]]」「第65話 - 第72話、第74話 - 第75話」&lt;br /&gt;
:: 歌 - SKET×Sketch、作詞・作曲 - 山中さわお、編曲 - 酒井陽一&lt;br /&gt;
:: 第70話では生徒会の合唱曲として使用。第73話、第76話はEDがないため未使用。&lt;br /&gt;
:; 「Startup」「第77話」&lt;br /&gt;
:: 歌 - The Sketchbook、作詞 - 多田宏、作曲・編曲 - tatsuo&lt;br /&gt;
:; 「REFLECT」「第EX話」（OVA）&lt;br /&gt;
:: 歌 - The Sketchbook、作詞 - 多田宏、作曲 - The Sketchbook、編曲 - The Sketchbook・tatsuo&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 挿入歌 ===&lt;br /&gt;
; 「[[SKET DANCEのディスコグラフィ#カイメイ・ロック・フェスティバル|豪華絢爛ヤバヤバス!（ヤバスver.）]]」「第16話」&lt;br /&gt;
: 歌 - YABASAWA BOOKS（豊口めぐみ）、作詞 - Noria、作曲・編曲 - 酒井陽一&lt;br /&gt;
; 「[[SKET DANCEのディスコグラフィ#カイメイ・ロック・フェスティバル|どりぃみんぐ☆らぶ]]」「第17話」&lt;br /&gt;
: 歌 - ROMAN（茅野愛衣）、作詞 - Noria、作曲・編曲 - 鳴瀬シュウヘイ&lt;br /&gt;
; 「[[SKET DANCEのディスコグラフィ#カイメイ・ロック・フェスティバル|Aegis 〜君を守る盾〜]]」「第17話」&lt;br /&gt;
: 歌 - ザ・生徒会バンド（野島健児）、作詞 - Rock the tiger、作曲・編曲 - AYANO &lt;br /&gt;
; 「[[Graffiti (曲)|生きとし生けるすべてに告ぐ]]」「第17話」&lt;br /&gt;
: 歌 - JardiN（GACKT）、作詞 - 藤林聖子、作曲・編曲 - Ryo &lt;br /&gt;
; 「[[道 (The_Sketchbookの曲)|Funny Bunny]]」「第17話」&lt;br /&gt;
: 歌 - The Sketchbook、作詞・作曲 - 山中さわお、編曲 - tatsuo&lt;br /&gt;
; 「[[SKET DANCEのディスコグラフィ#TVアニメ「SKET DANCE」のキャラクターソング|何スカ?ロンスカ?ロックンロール?!]]」「第42話」&lt;br /&gt;
: 歌 -　吉備津百香（[[井上麻里奈]]）、作詞 - Rock the Tiger、作曲・編曲 - AYANO&lt;br /&gt;
: アイキャッチで使用。&lt;br /&gt;
; 「[[SKET DANCEのディスコグラフィ#キャラット・ダンス♪|理想郷]]」「第67話」&lt;br /&gt;
: 歌 - 椿佐介（[[下野紘]]）、作詞 - Rock the Tiger、作曲・編曲 - 大場敏朗 &lt;br /&gt;
: アイキャッチで使用。&lt;br /&gt;
; 「[[SKET DANCEのディスコグラフィ#キャラット・ダンス♪|全開!乙女フィルター]]」「第68話」&lt;br /&gt;
: 歌 - 早乙女浪漫（[[茅野愛衣]]）、作詞 - Rock the Tiger、作曲・編曲 - 大場敏朗 &lt;br /&gt;
: アイキャッチで使用。&lt;br /&gt;
; 「[[SKET DANCEのディスコグラフィ#キャラット・ダンス♪|お気になさらずお気持ちです]]」「第74話」&lt;br /&gt;
: 歌 - 丹生美森（[[高本めぐみ]]）、作詞 - Noria、作曲・編曲 -大場敏朗&lt;br /&gt;
; 「[[SKET DANCEのディスコグラフィ#サーヤと愉快な音楽集|明日ガール]]」「第76話」&lt;br /&gt;
: 歌 - 安形紗綾（花澤香菜）、作詞・作曲・編曲 - 依田伸隆&lt;br /&gt;
; 「[[SKET DANCEのディスコグラフィ#キャラット・ダンス♪|集中ビュビュビューン!]]」「第76話」&lt;br /&gt;
: 歌 - 藤崎佑助（吉野裕行）、作詞・作曲・編曲 - 鳴瀬シュウヘイ&lt;br /&gt;
: アイキャッチで使用。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 各話リスト ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|サブタイトル!!脚本!!絵コンテ!!演出!!colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|作画監督!!原作!!放送日!!収録DVD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1話||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|学園のSKET達||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|[[猪爪慎一]]||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|[[川口敬一郎]]||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|草間英興||第1話||'''2011年'''&amp;lt;br /&amp;gt;4月7日||Vol.0&amp;lt;br/&amp;gt;Vol.1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2話&amp;lt;br /&amp;gt;（第2.5話）||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|ペパーミント侍&amp;lt;br /&amp;gt;（エイプエスケイプ）|||中村憲由|||小田嶋俊&amp;lt;br /&amp;gt;中野英明||西尾公伯、佐野英敏||山口飛鳥、張裕植&amp;lt;br /&amp;gt;金成氾|||第4話&amp;lt;br /&amp;gt;第2話||4月14日||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|Vol.1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第3話||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|伝説の鬼姫||佐野隆史||柳屋圭宏||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|馬場竜一||第5-6話||4月21日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第4話||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|ロマンティック坂の上の&amp;lt;br /&amp;gt;ファインディングペロリン||川口敬一郎||橋口洋介||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|伊藤岳史||第7話&amp;lt;br /&amp;gt;第13話||4月28日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第5話||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|焼却炉の幽霊||[[ワタナベシンイチ]]||中島大輔||天崎まなむ||小野田貴之||第3話&amp;lt;br /&amp;gt;第23話||5月5日||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|Vol.2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第6話||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|鬼姫の目にも涙||中村憲由||堤雄一郎||落合麻衣子&amp;lt;br /&amp;gt;をがわいちろを||川口弘明||第10-12話||5月12日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第7話||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|夏の桜||[[武上純希]]||佐野隆史||黒田やすひろ||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|山田勝||第8-9話||5月19日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第8話||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|ナーバス＆ジェネシス||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[筆安一幸|ふでやすかずゆき]]||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|ワタナベシンイチ||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|[[貞方希久子]]||第20話&amp;lt;br /&amp;gt;第19話||5月26日||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|Vol.3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第9話||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|円太やります!||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|中野英明||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|伊藤岳史||第24話&amp;lt;br /&amp;gt;第14話||6月2日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第10話||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|見てはいけない||武上純希||中村憲由||colspan=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|奈須川充||第15-17話||6月9日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第11話||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|ガチンコ・ビバゲー・バトル||ふでやすかずゆき||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|ワタナベシンイチ||小林浩輔||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|近藤優次||第25-28話||6月16日||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|Vol.4&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第12話||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|シューティング ギャングスター他||武上純希||加藤顕||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|田辺謙司||第28-31話||6月23日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第13話||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|ピクシーガーデン||猪爪慎一||ワタナベシンイチ||竹森由加||谷口繁則||第32-35話||6月30日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第14話||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|内田をプロデュース||武上純希||[[後信治|ウシロシンジ]]||黒田やすひろ||WON CHANG HEE||山崎輝彦&amp;lt;br /&amp;gt;高橋克之||第21-22話||7月7日||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|Vol.5&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第15話||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|13日の過ちのエンジェル||ふでやすかずゆき||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|中野英明||飯飼一幸||伊藤岳史||第48話&amp;lt;br /&amp;gt;第36話||7月14日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第16話||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|カイメイ・ロック・フェスティバル||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|猪爪慎一||佐野隆史||佐伯結子||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|[[荒木英樹]]||第49話||7月21日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第17話||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|スケッチブック||[[佐山聖子]]||吉原達矢&amp;lt;br /&amp;gt;松山正彦||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|神谷智大||第50-51話||7月28日||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|Vol.6&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第18話||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|それが男のヒュペリオン||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|ふでやすかずゆき||川口理恵||佐藤宏幸||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|永田正美||第54話&amp;lt;br /&amp;gt;3巻番外編||8月4日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第19話||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|クラブルームと校長室で&amp;lt;br /&amp;gt;パニック・イン・髪を切る100の方法||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|羽原久美子||中武学（総監督）||藤原未来夫&amp;lt;br /&amp;gt;山崎輝彦||第46話&amp;lt;br /&amp;gt;第64話||8月11日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第20話||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|合コンでツッコんで||猪爪慎一||ワタナベシンイチ||高田淳||小野田貴之||加藤茂&amp;lt;br /&amp;gt;田辺謙司||第66話||8月18日||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|Vol.7&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第21話||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|オタクトオカルト||武上純希||中山岳洋||黒田やすひろ||中武学（総監督）&amp;lt;br /&amp;gt;Kim yong-sik||[[古賀誠 (アニメーター)|古賀誠]]||第39話&amp;lt;br /&amp;gt;5巻番外編②||8月25日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第22話||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|ランニングホームラン（改）||猪爪慎一||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|大平直樹||高田晃（総監督）&amp;lt;br /&amp;gt;Kim yong-sik||西尾公伯||第38話&amp;lt;br /&amp;gt;第40話||9月1日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第23話||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|リトルプリンセスは気分上々||ふでやすかずゆき||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|中野英明||佐野英敏||飯飼一幸||第37話&amp;lt;br /&amp;gt;4巻番外編||9月8日||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|Vol.8&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第24話||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|兄・弟||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|猪爪慎一||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|佐野隆史||小林浩輔||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|近藤優次||第41-42話||9月15日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第25話||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|スイッチ・オフ||榎本守||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|[[青野厚司]]||第43-44話||9月22日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第26話||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|SPIRIT DANCE||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|吉原達矢||高田晃（総監督）||後藤圭祐||第180話||9月29日||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|Vol.9&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第27話||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|おねえさんと&amp;lt;br /&amp;gt;バッド・サイエンティストといっしょ||武上純希||川口理恵||佐藤広雪||永田正美||[[山根理宏]]||第65話&amp;lt;br /&amp;gt;第63話||10月6日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第28話||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|榛葉道流のエレガントクッキング||猪爪慎一||佐野隆史||高田淳||戸田さやか&amp;lt;br /&amp;gt;五十内裕輔||渡辺奈月||第102話||10月13日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第29話||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|過ちのエンジェル再臨||涼村千夏&amp;lt;br /&amp;gt;猪爪慎一||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|中野英明||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|飯飼一幸||第47話&amp;lt;br /&amp;gt;第75話||10月20日||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|Vol.10&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第30話||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|ガチャガチャしたにょら☆||ふでやすかずゆき||ワタナベシンイチ||花井宏和||Kim yong-sik||古賀誠||第67話&amp;lt;br /&amp;gt;第52話||10月27日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第31話||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|武士と服装||猪爪慎一||川口敬一郎||柳屋圭宏||宍戸久美子||斎藤里枝&lt;br /&gt;
||第72話&amp;lt;br /&amp;gt;第96話||11月3日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第32話||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|ヌスット・ダンス他||ふでやすかずゆき||ワタナベシンイチ||小林浩輔||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|近藤優次&lt;br /&gt;
||第18話&amp;lt;br /&amp;gt;第45話||11月10日||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|Vol.11&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第33話||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|ガラス男||涼村千夏||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|羽原久美子||西尾公伯||佐野英敏|||第69-71話||11月17日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第34話||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|おねえさん&amp;lt;br /&amp;gt;研究所Rがんばる!||武上純希||川口理恵||佐藤広雪||高田晃（総監督）||永田正美||第55話&amp;lt;br /&amp;gt;第73話||11月24日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第35話||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|クイズ戦士エニグマン||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|ふでやすかずゆき||佐野隆史||高田淳||中武学（総監督）&amp;lt;br /&amp;gt;後藤圭祐（総監督）||KAT&amp;lt;br /&amp;gt;小野田貴之||第53話&amp;lt;br /&amp;gt;第121話||12月1日||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|Vol.12&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第36話||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|OGRESS||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|吉原達矢||榎本守||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|渡辺奈月||第56-58話||12月8日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第37話||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|薫風||松山正彦&amp;lt;br /&amp;gt;徳本善信&amp;lt;br /&amp;gt;上村泰||青野厚司||門智昭||第59-62話||12月15日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第38話||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|きぐるみぶれいく||武上純希||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|ワタナベシンイチ||北条史也||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|山本真嗣||第76-77話||12月22日||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|Vol.13&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第39話||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|壊れてしまった特別な…正月||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|猪爪慎一||小林浩輔||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|近藤優次||第91話||'''2012年'''&amp;lt;br /&amp;gt;1月5日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第40話||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|ステイクアウト・ブルース||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|大平直樹||佐野英敏||中屋了||第74話&amp;lt;br /&amp;gt;8巻番外編||1月12日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第41話||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|VS生徒会!&amp;lt;br /&amp;gt;バトルQを杞憂する稀有な男||ふでやすかずゆき||川口理恵||[[篠幸裕]]||飯飼一幸、西山忍||永田正美||第113話&amp;lt;br /&amp;gt;第144話||1月19日||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|Vol.14&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第42話||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|やにわにモモカ舞台女優への道||涼村千夏||佐野隆史||佐々木真哉||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|栗林学||第99話&amp;lt;br /&amp;gt;第78話||1月26日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第43話||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|ハズカシガール||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|武上純希||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|ワタナベシンイチ||後藤圭祐（総監督）&amp;lt;br /&amp;gt;さのえり&amp;lt;br /&amp;gt;[[つなきあき]]||高橋賢&amp;lt;br /&amp;gt;竹森由佳&amp;lt;br /&amp;gt;出野喜則||第79-80話||2月2日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第44話||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|ドロップ||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|羽原久美子||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|西尾公伯||第105話||2月9日||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|Vol.15&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第45話||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|ひそひそおねえさんインストラクソン||ふでやすかずゆき||玉川真人||駒屋健一郎||古賀誠、山本真嗣||都竹隆治&amp;lt;br/ &amp;gt;竹上貴雄||第108話&amp;lt;br /&amp;gt;第93話||2月16日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第46話||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|Happy Birthday||（前編）||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|猪爪慎一||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|佐野隆史||ふじいたかふみ||戸田さやか||渡辺奈月||第81-83話||2月23日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第47話||（後編）||小林浩輔||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|近藤優次||第84-86話||3月1日||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|Vol.16&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第48話||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|Happy Rebirthday||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|吉原達矢||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|青野厚司||第87-90話||3月8日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第49話||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|ジェネシス・ワールド・グランプリ||ふでやすかずゆき||川口理恵||徳本善信||飯飼一幸||大橋圭||第122-123話||3月15日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第50話||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|なんでもやりまっせご主人様||武上純希||大平直樹||町谷俊介||高田晃（総監督）&amp;lt;br /&amp;gt;Kim yong-sik||鈴木勘太||第94話&amp;lt;br /&amp;gt;第101話||3月22日||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|Vol.17&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第51話||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|会えて嬉しい||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|猪爪慎一||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|上村泰||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|戸田さやか||第92話&amp;lt;br /&amp;gt;第97話||3月29日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第52話||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|ツインテールツンデレガール||川口敬一郎||駒屋健一郎||中武学（総監督）||古賀誠&amp;lt;br /&amp;gt;大城美季||第128-129話||4月5日||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|セカンド・ダンス 01&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第53話||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|コマちゃんに贈る淑やかな曲||ふでやすかずゆき||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|羽原久美子||後藤圭祐（総監督）||西尾公伯&amp;lt;br/&amp;gt;岩岡優子||第95話&amp;lt;br /&amp;gt;第146話||4月12日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第54話||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|占い師をやっつけろ||武上純希||ワタナベシンイチ||清水一伸||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|栗原学||第103-104話||4月19日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第55話||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|顔で笑って心でおり神と呼ばれた男||涼村千夏||佐野隆史||小林浩輔||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|近藤優次||第98話&amp;lt;br /&amp;gt;第107話||4月26日||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|セカンド・ダンス 02&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第56話||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|楽屋に行っていいかい?||猪爪慎一||川口敬一郎||野木森達哉||高田晃（総監督）||青野厚司&amp;lt;br /&amp;gt;戸田さやか||第124話&amp;lt;br /&amp;gt;第127話||5月3日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第57話||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|ユーガッタメール!||涼村千夏||川口理恵||奥野耕太||後藤圭祐（総監督）&amp;lt;br /&amp;gt;中武学（総監督）&amp;lt;br /&amp;gt;向山祐治||大橋圭、金有千&amp;lt;br /&amp;gt;永田正美||第110-112話||5月10日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第58話||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|ストップ!透明人間くん||ふでやすかずゆき||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|大平直樹||Kim yong-sik||中屋了||第114話&amp;lt;br /&amp;gt;第120話||5月17日||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|セカンド・ダンス 03&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第59話||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|椿と雛菊||武上純希||中山岳洋||駒谷健一郎||中武学（総監督）&amp;lt;br /&amp;gt;後藤圭祐（総監督）||古賀誠、花井宏和&amp;lt;br /&amp;gt;森悦史||第116-119話||5月24日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第60話||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|進め!集中力を高め、みんなで協力し合う&amp;lt;br /&amp;gt;ペロキャンガール勉強会||村上桃子||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|上村泰||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|谷口宏美||第126話&amp;lt;br /&amp;gt;第169話||5月31日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第61話||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|漫画乙女は荒野を目指して会議する。||ふでやすかずゆき||ワタナベシンイチ||小林浩輔||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|近藤優次||第115話&amp;lt;br /&amp;gt;第125話||6月7日||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|セカンド・ダンス 04&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第62話||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|Skip!||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|猪爪慎一||佐野隆史||清水一伸||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|栗原学||第131-132話||6月14日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第63話||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|修学旅行狂詩曲&amp;lt;br /&amp;gt;（スクールトリップラプソディー）||（前編）||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|吉原達矢||後藤圭祐（総監督）||青野厚司||第133-135話||6月21日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第64話||（後編）||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|中野英明||岩岡優子||中屋了||第136-138話&amp;lt;br /&amp;gt;第145話||6月28日||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|セカンド・ダンス 05&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第65話||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|妹の気になるアイツが気になる兄||涼村千夏||川口理恵||奥野耕太||中武学（総監督）&amp;lt;br /&amp;gt;後藤圭祐（総監督）||飯飼一幸&amp;lt;br /&amp;gt;鯉川慎平&amp;lt;br /&amp;gt;向山祐治||第142話&amp;lt;br /&amp;gt;第174話||7月5日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第66話||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|さぐりあうツッコミ||村上桃子||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|上村泰||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|谷口宏美||第155話&amp;lt;br /&amp;gt;第143話||7月12日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第67話||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|椿ダサTオクガフカイ||ふでやすかずゆき||ワタナベシンイチ||丸山裕介||中武学（総監督）&amp;lt;br /&amp;gt;後藤圭祐（総監督）||花井宏和||第130話&amp;lt;br /&amp;gt;第140話||7月19日||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|セカンド・ダンス 06&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第68話||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|オペレーション・ラブポーション||武上純希||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|羽原久美子||西尾公伯||飯飼一幸||第149-150話||7月26日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第69話||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|ウンは天にあるので、来たれ生徒会||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|猪爪慎一||ワタナベシンイチ||清水一伸||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|栗原学||第109話&amp;lt;br /&amp;gt;第141話||8月2日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第70話||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|The last day of president||佐野隆史||野木森達哉||中武学（総監督）&amp;lt;br /&amp;gt;後藤圭祐（総監督）||玉川明洋||第147-148話||8月9日||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|セカンド・ダンス 07&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第71話||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|天才ウンコマン慕情||ふでやすかずゆき||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|吉原達矢||阿部加奈子||加藤照代&amp;lt;br/&amp;gt;德田賢郎||第100話&amp;lt;br /&amp;gt;第175話||8月16日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第72話||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|影狼を追え!||武上純希||六片克俊||奥野耕太||中武学（総監督）&amp;lt;br /&amp;gt;後藤圭祐（総監督）||川口理恵&amp;lt;br /&amp;gt;松尾真彦&amp;lt;br /&amp;gt;飯飼一幸||第152-153話||8月23日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第73話||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|覗き…しりそめし頃に…||ふでやすかずゆき||佐野隆史||守田芸成||中武学（総監督）&amp;lt;br /&amp;gt;後藤圭祐（総監督）||北原章雄&amp;lt;br /&amp;gt;花井宏和&amp;lt;br /&amp;gt;飯飼一幸||第154話&amp;lt;br /&amp;gt;第156話||8月30日||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|セカンド・ダンス 08&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第74話||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|フードファイターお宅訪問!||涼村千夏||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|中野英明||岩岡優子&amp;lt;br /&amp;gt;山崎てるひこ||中屋了||第196話&amp;lt;br /&amp;gt;第182話||9月6日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第75話||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|SOLITUDE||武上純希||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|上村泰||中武学（総監督）&amp;lt;br /&amp;gt;後藤圭祐（総監督）||谷口宏美||第157話&amp;lt;br /&amp;gt;第176-178話||9月13日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第76話||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|より良い学園作りの為に!!||村上桃子||大平直樹||清水一伸||栗原学||関崎高朗&amp;lt;br /&amp;gt;丸山匡根||第179話&amp;lt;br /&amp;gt;第163話||9月20日||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|セカンド・ダンス 09&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第77話&amp;lt;br /&amp;gt;（最終話）||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|学園のSKET達（その後）||猪爪慎一||川口敬一郎||野木森達哉||中武学（総監督）&amp;lt;br /&amp;gt;後藤圭祐（総監督）||草間英興&amp;lt;br /&amp;gt;青野厚司||オリジナル&amp;lt;br /&amp;gt;第167話||9月27日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第EX話&amp;lt;br /&amp;gt;（OVA）&amp;lt;ref&amp;gt;2013年2月4日発売コミックス第29巻アニメDVD同梱版収録の未放送話。&amp;lt;/ref&amp;gt;||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|妹の悩みに悩む兄に悩む妹とその仲間達||涼村千夏||沖田宮奈||松山正彦||中武学（総作画）||中武学、後藤圭佑&amp;lt;br /&amp;gt;栗原学、青野厚司&amp;lt;br /&amp;gt;かどともあき||第198-200話||未放送&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 原作との差異 ===&lt;br /&gt;
卑猥なシーンや残虐な描写には全般的に修正やカットの他、お色気や女性キャラの胸の大きさの表現が施されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原作の2つの独立したエピソードを1話で放映する際には、話が繋がるように各エピソードの冒頭や終わりに多少のアレンジを加えることがある。（第2話、第4話、第5話など）また、作中の時系列は、第1話「ペンキ仮面事件」の日が4月&amp;lt;ref&amp;gt;ボッスンがスイッチからメールを受け取るシーンで、受信日が4/17と確認できる。&amp;lt;/ref&amp;gt;と明示的に設定され、その後話を追うごとにゆるやかに季節が進行し、第14話「内田をプロデュース」からは2学期が始業している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
生徒会執行部メンバーの初登場は、原作では「ヤバ雪姫」編だが、アニメではこのエピソード（第6話）に先んじて、安形と椿が第1話から、丹生と原作連載当時未登場だった榛葉、デージーが第3話から登場し、第5話では「蜘蛛の会事件」を解決している。これに伴い、榛葉とデージーはますらお幼稚園での演劇にも参加している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
作者が原作で描く予定だったシーン（振蔵とロマン達が劇に参加せず、スケット団を応援して帰るシーン（第6話）とカンニングDVD事件解決後、クラちゃんが八木ちゃんに疑った事を謝るシーン（第10話））がアニメで公開された。茜と瑠海の初登場は、原作ではボッスン過去編だが、アニメではそれ以前の第3話から散発的に登場している。また、原作ではボッスンと椿の生年は1992年だが、第46話「Happy Birthday 前編」にて、アニメ版でのボッスンと椿の生年は1994年ということが判明した。そのため、[[SKET DANCEの登場人物]]に記載されているキャラクターの生年は、アニメ版では2年遅れることになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タツノコプロが制作したキャラクターがモブキャラとして登場することがある。（第3話など）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ガチンコ・ビバゲー・バトルの規模が拡大し、会場が大観衆を擁するスタジアムに変更され、オリジナルのマスコットキャラクターとして'''ビバちゃん'''（声 - [[佐藤利奈]]）、'''ゲーちゃん'''（声 - [[新井里美]]）が登場している。また、ジャンプ編集者の友利が登場せず、勝負に介入しようとする一連のエピソードがカットされている。ゲーム「ピクシーガーデン」のルールにおいて、ピクシー探しに成功（失敗）した場合、その場で即勝利（敗北）が確定となっている。（第11-13話）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「2-Cミス&amp;amp;ミスターNo.1コンテスト」にて、「内田に1票入れた」と発言した黒髪の女子生徒に'''伊藤 久美（いとう くみ）'''（声 - [[斉藤佑圭]]）という名前が与えられ、なおかつ「ミス色気ムンムンNo.1」に選出されている。（第14話）&lt;br /&gt;
* 「カイメイ・ロック・フェスティバル」に、唐松校長、山野辺先生、ジェイソン先生らから成る「教員バンド」およびロマン（「ROMAN」）が出場している。（第17話）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメでは原作のエピソードの順番が入れ替わったため、第17話「スケッチブック」では武光震平が登場しない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第20話「合コンでツッコんで」のBパートは、第20.632838283828話「合コンでツッコんで」（ガールズサイド）と題して、ヤバ沢さん、伊藤久美、ヒメコの女子3人が男子3人との合コンに参加するオリジナルストーリーとなっている。&lt;br /&gt;
* ヒメコ、モモカだけでなく、ミモリンとデージーも中馬の薬を飲んで体が3歳児および20代となる。（第23話）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 椿の育ての親である椿医師とその妻の初登場は、原作ではボッスンの過去編だが、アニメでは第40話「ステイクアウト・ブルース」で初登場している。&lt;br /&gt;
* アニメではサーヤの登場機会が原作に比べ増えており、ボッスンに好意を持っている素振りが多くみられる。また原作で数回しか登場しないクラちゃんが場面転換などのシーンで数多く登場している。&lt;br /&gt;
* 水神氷見子の悪事を暴く際、椿だけでなく安形達もスケット団に協力している。（第54話）&lt;br /&gt;
* 修学旅行編におけるボッスンとヒメコの男女入れ替わりエピソードにおける着替え、トイレなどのエピソードは生々しすぎるという理由からアイキャッチでわずかに描かれたのみとなった。それに至った経緯がロマンのセリフで説明され、画面でカットされたシーンの原作のコマの一部が表示されている。またこのため、ロマンが二人の入れ替わりに気付いている。&lt;br /&gt;
* アニメでは懲罰委員会が登場しないため、スケット団の部室の火災や部室の再建のエピソードがない。&lt;br /&gt;
* 第75話「SOLITUDE」にて原作では森田の暴走で怪我したのはミモリンだが、アニメではミモリンを庇った椿になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 放送局 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!放送地域!!放送局!!放送期間!!放送日時!!放送系列!!字幕&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広域放送|関東広域圏]]||[[テレビ東京]]||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|[[2011年]][[4月7日]] - [[2012年]][[9月27日]]||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|木曜 18:00 - 18:30&amp;lt;ref&amp;gt;2011年11月17日は日本シリーズ中継のため放送時間が繰り上がって17:30 - 18:00の放送だった。&amp;lt;/ref&amp;gt;||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|[[TXN|テレビ東京系列]]||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|○&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[北海道]]||[[テレビ北海道]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[愛知県]]||[[テレビ愛知]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大阪府]]||[[テレビ大阪]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岡山県・香川県の放送|岡山県・香川県]]||[[テレビせとうち]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福岡県]]||[[TVQ九州放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[日本全国|日本全域]]&lt;br /&gt;
|[[アニメシアターX|AT-X]]&lt;br /&gt;
|2011年[[4月13日]] - 2012年[[10月3日]]&lt;br /&gt;
|水曜 9:00 - 9:30&amp;lt;br /&amp;gt;（リピート放送あり）&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[アニメ専門チャンネル一覧|アニメ]][[専門チャンネル]]&lt;br /&gt;
|×&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[キッズステーション]]&lt;br /&gt;
|2012年[[6月6日]] - [[11月24日]]&amp;lt;ref&amp;gt;52話までの放送&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;[[2013年]][[6月12日]] - [[7月16日]]&amp;lt;ref&amp;gt;53話以降の放送&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|土曜 20:00 - 21:00&amp;lt;br /&amp;gt;月曜 - 金曜 18:00 - 18:30&amp;lt;br /&amp;gt;（リピート放送あり）&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--第1話より順次放送・配信では無いので、放送局の表には加えないで下さい。--&amp;gt;2012年5月27日より[[ニコニコ動画]]の[[ニコニコチャンネル]]にて動画配信を開始した。59話以降、毎週日曜1:00より[[ニコニコ生放送|公式生放送]]を行った直後に配信される（配信後1週間無料配信）。第58話以前は、第1話以外全て有料配信（無料配信無し）となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== The Sketchbook Project ===&lt;br /&gt;
{{see|The Sketchbook}}&lt;br /&gt;
作中にて「カイメイ・ロック・フェスティバル」に出場するスケット団のバンドシーンを実際に演奏するミュージシャン、および演奏する楽曲を選出するオーディション企画。演奏ミュージシャンについては、[[ベース]][[ボーカル]]のボッスン役、[[ギター]]のヒメコ役、[[ドラムセット|ドラム]]のスイッチ役への応募者の中から、アニメ公式サイトにおける視聴者の投票により、それぞれ多田宏、小原莉子、渡邊悠の3名が選出された。楽曲については、用意された3曲の中から、同様の投票により「道」が選出された。選出メンバーは劇中バンド「The Sketchbook」として、第17話「スケッチブック」内で「道」および[[the pillows]]の「[[HAPPY_BIVOUAC|Funny Bunny]]」の2曲の演奏を披露した。その後は、「The Sketchbook」として[[avex entertainment]]に所属し、アニメ8 - 9月期のオープニングテーマおよびエンディングテーマを担当し、2012年1月からも第4期、6期のオープニングテーマを担当している&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web |date= 2011年11月7日 |url= http://listen.jp/store/musicnews_35905_all.htm |title= TVアニメ「SKET DANCE」第4期OPは&amp;quot;The Sketchbook&amp;quot;が担当! |work= リッスンジャパン |author= |accessdate= 2011年11月8日 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CD ===&lt;br /&gt;
{{see|SKET DANCEのディスコグラフィ}}&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 発売日!!タイトル!!規格品番&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2011年9月28日||SKET DANCE カイメイ・ロック・フェスティバル||AVCA-49099&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2011年11月30日||SKET DANCE オリジナルサウンドトラック ベストヒットKAIMEI||AVCA-49096&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|2011年12月16日||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|SKET DANCE キャラクターソングアルバム &amp;quot;キャラット・ダンス♪&amp;quot;||AVCA-49347（通常盤）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| AVCA-49348（Boy's side）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| AVCA-49349（Girl's side）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| AVC1-49350（JF2011限定盤）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2012年3月7日||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|パーリー!ハレルヤ!||AVCA-49412（CD+DVD盤）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| AVCA-49413（通常盤）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|2012年8月29日||サーヤと愉快な音楽集||AVCA-49670&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|世界は屋上で見渡せた||AVCA-49813（CD+DVD盤）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| AVCA-49814（通常盤）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2012年12月19日||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|THE BEST DANCE||AVCA-62058（CD+DVD盤）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| AVCA-62059（通常盤）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
2011年8月26日からリリースされている。ディスクは各2枚組。2011年6月24日に体験入学版と称し、第一話のみを収録したDVDが発売された。第1巻は4話、第2巻からは各3話収録されている。各巻には特典CDが同梱されており全巻共通でミニドラマが収録されている。また、初回版には各巻にインターネットラジオ『POP! SKET! DANCE!』のディレクターズカット版が収録されている。1年目の初回限定版の名称はフジサキデラックス版、2年目のDVDの名称はセカンド・ダンスとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
映像特典は、フジサキデラックス版第1巻にはノンテロップオープニング「カッコ悪い I love you!」、ノンテロップエンディング「Comic Sonic」、番組宣伝スポットが収録されている。全巻共通として、学園タイムス風解説書が封入されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|巻数!!rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|発売日!!colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|規格品番&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!初回版!!通常版&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;4&amp;quot;|2011年&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|0||6月24日||AVBA-49010||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1||8月26日||AVBA-49011||AVBA-49012&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2||9月21日||AVBA-49066||AVBA-49067&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3||10月28日||AVBA-49074||AVBA-49075&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4||11月25日||AVBA-49092||AVBA-49093&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5||12月21日||AVBA-49113||AVBA-49114&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;4&amp;quot;|2012年&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6||1月27日||AVBA-49120||AVBA-49121&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7||2月24日||AVBA-49387||AVBA-49388&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8||3月23日||AVBA-49486||AVBA-49487&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|9||4月27日||AVBA-49503||AVBA-49504&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|10||5月25日||AVBA-49664||AVBA-49665&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|11||6月22日||AVBA-49700||AVBA-49701&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12||7月27日||AVBA-49744||AVBA-49745&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|13||8月24日||AVBA-49811||AVBA-49812&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|14||9月28日||AVBA-49842||AVBA-49843&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|15||10月26日||AVBA-49929||AVBA-49930&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|16||11月30日||AVBA-49954||AVBA-49955&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|17||12月28日||AVBA-49980||AVBA-49981&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;4&amp;quot;|2013年&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|01||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|1月30日||AVBA-62108||AVBA-62160&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|02||AVBA-62128||AVBA-62161&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|03||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2月22日||AVBA-62129||AVBA-62162&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|04||AVBA-62130||AVBA-62163&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== SELECT DANCE ====&lt;br /&gt;
2012年4月27日、12月19日に長編のみを収録したDVDシリーズ『SKET DANCE SELECT DANCE』が発売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!サブタイトル!!発売日!!収録話数!!規格品番&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ガチンコ・ビバゲー・バトル編||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|2012年4月27日||第11話 - 第13話||AVBA-49677&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|カイメイ・ロック・フェスティバル編||第16話 - 第17話||AVBA-49678&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|クソゲー編||第8話、第18話||AVBA-49679&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Switch Off||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|2012年12月19日||第24話 - 第25話||AVBA-62037&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|OGRESS||第36話 - 第37話||AVBA-62036&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Happy Birthday &amp;amp; Rebirthday||第46話 - 第48話||AVBA-62035&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== イベント ===&lt;br /&gt;
; SKET DANCE プレミアムイベント -開盟学園 後夜祭-&lt;br /&gt;
: 2012年10月8日に[[シアターGロッソ]]で開催された。吉野裕行、白石涼子、杉田智和、下野紘、野島健児、高本めぐみ、小林ゆう、井上麻里奈が出演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== WEBラジオ ===&lt;br /&gt;
==== 1期 ====&lt;br /&gt;
* タイトル - POP! SKET! DANCE! &lt;br /&gt;
* 配信サイト - TVアニメ スケット・ダンス公式サイト&lt;br /&gt;
* 配信期間 - 2011年7月11日 - 2012年11月12日（毎月第2月曜配信）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
配信済みの回はそれぞれDVD初回限定版の特典CDに収録される予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== パーソナリティ =====&lt;br /&gt;
月替わり制となっている。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!回数!!パーソナリティ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第01回||[[吉野裕行]]、[[白石涼子]]、[[杉田智和]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第02回||吉野裕行、[[三宅健太]]、[[井上麻里奈]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第03回||吉野裕行、白石涼子、[[檜山修之]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第04回||吉野裕行、[[下野紘]]、[[小林ゆう]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第05回||吉野裕行、白石涼子、[[豊口めぐみ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第06回||吉野裕行、白石涼子、[[高本めぐみ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第07回||吉野裕行、[[野島健児 (声優)|野島健児]]、[[堂坂晃三]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第08回||杉田智和、白石涼子、井上麻里奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第09回||吉野裕行、杉田智和、[[阪口大助]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第10回||吉野裕行、白石涼子、[[鈴木達央]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第11回||吉野裕行、白石涼子、杉田智和、[[川口敬一郎]]、[[The Sketchbook]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第12回&amp;lt;ref&amp;gt;この回のみ番外編扱い。タイトルも『POP! SKETCH! BOOK!』になっていた。&amp;lt;/ref&amp;gt;||The Sketchbook、白石涼子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第13回||吉野裕行、檜山修之、[[斉藤佑圭]]、[[金田アキ]]、[[水原薫]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第14回||吉野裕行、杉田智和、[[佐藤聡美]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第15回||白石涼子、[[相沢舞]]、[[中田譲治]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第16回||吉野裕行、白石涼子、下野紘、[[篠原健太|篠原健太先生]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第17回||吉野裕行、白石涼子、杉田智和、篠原健太先生&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== コーナー =====&lt;br /&gt;
; スケット団団員募集&lt;br /&gt;
: スケット団の新たなメンバーを募集するために自己PRを募るコーナー&lt;br /&gt;
; サブキャラ、出てこいや〜&lt;br /&gt;
: 身近にいるSKET DANCEに登場するキャラクターに負けないような個性的な人の情報を募集するコーナー&lt;br /&gt;
; スケット団のお悩み相談室&lt;br /&gt;
: リスナーから寄せられた悩み相談を解決していくコーナー&lt;br /&gt;
; ふつおた&lt;br /&gt;
: 普通のお便りを募集するコーナー&lt;br /&gt;
==== 2期 ====&lt;br /&gt;
* タイトル - POP! SKETCH! BOOK! &lt;br /&gt;
* 配信サイト - TVアニメ スケット・ダンス公式サイト&lt;br /&gt;
* 配信期間 - 2012年12月10日 - 2013年4月15日（毎月第2･第4月曜配信）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
配信済みの回はそれぞれDVD初回限定版の特典CDに収録される予定。&lt;br /&gt;
===== パーソナリティ =====&lt;br /&gt;
レギュラーの[[The Sketchbook]](多田宏、小原莉子、渡邊悠)とゲストにSKET DANCEの出演声優で進行していく。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!回数!!パーソナリティ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第01回||The Sketchbook、吉野裕行&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第02回||The Sketchbook、堂坂晃三&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第03回||The Sketchbook、白石涼子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第04回||The Sketchbook、檜山修之&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第05回||The Sketchbook、杉田智和&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第06回||The Sketchbook、下野紘&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第07回||The Sketchbook、[[逢坂良太]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第08回||The Sketchbook、吉野裕行&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アバター衣装 ===&lt;br /&gt;
[[ソーシャルネットワーキングサービス]]の[[Mobage]]にてアバター衣装用のコインガチャが用意されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ドラマCD ==&lt;br /&gt;
{{see|SKET DANCEのディスコグラフィ}}&lt;br /&gt;
ドラマCDが2巻発売されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 小説 ==&lt;br /&gt;
2009年から2010年にかけて、[[平林佐和子]]による小説化作品が集英社の[[ジャンプ ジェイ ブックス]]より2巻発売されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書誌情報 ==&lt;br /&gt;
=== 漫画本編 ===&lt;br /&gt;
* [[篠原健太]] 『SKET DANCE』 [[集英社]]〈[[ジャンプ・コミックス]]〉、既刊32巻（2013年8月5日現在）&lt;br /&gt;
*#「ペンキ仮面」2007年11月7日第1刷発行（11月2日発売&amp;lt;ref group=&amp;quot;集&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web|url=http://books.shueisha.co.jp/CGI/search/syousai_put.cgi?isbn_cd=978-4-08-874463-6&amp;amp;mode=1|title=SKET DANCE/1｜篠原 健太｜ジャンプコミックス｜|accessdate=2011-12-11}}&amp;lt;/ref&amp;gt;）、ISBN 978-4-08-874463-6 &lt;br /&gt;
*#「夏の桜」2008年1月9日第1刷発行（1月4日発売&amp;lt;ref group=&amp;quot;集&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web|url=http://books.shueisha.co.jp/CGI/search/syousai_put.cgi?isbn_cd=978-4-08-874470-4&amp;amp;mode=1|title=SKET DANCE/2｜篠原 健太｜ジャンプコミックス｜|accessdate=2011-12-11}}&amp;lt;/ref&amp;gt;）、ISBN 978-4-08-874470-4 &lt;br /&gt;
*#「友達がいっぱい」2008年4月9日第1刷発行（4月4日発売&amp;lt;ref group=&amp;quot;集&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web|url=http://books.shueisha.co.jp/CGI/search/syousai_put.cgi?isbn_cd=978-4-08-874504-6&amp;amp;mode=1|title=SKET DANCE/3｜篠原 健太｜ジャンプコミックス｜|accessdate=2011-12-11}}&amp;lt;/ref&amp;gt;）、ISBN 978-4-08-874504-6 &lt;br /&gt;
*#「ガチンコ・ビバゲー・バトル」2008年7月9日第1刷発行（7月4日発売&amp;lt;ref group=&amp;quot;集&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web|url=http://books.shueisha.co.jp/CGI/search/syousai_put.cgi?isbn_cd=978-4-08-874544-2&amp;amp;mode=1|title=SKET DANCE/4｜篠原 健太｜ジャンプコミックス｜|accessdate=2011-12-11}}&amp;lt;/ref&amp;gt;）、ISBN 978-4-08-874544-2 &lt;br /&gt;
*#「スイッチ・オフ」2008年10月8日第1刷発行（10月3日発売&amp;lt;ref group=&amp;quot;集&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web|url=http://books.shueisha.co.jp/CGI/search/syousai_put.cgi?isbn_cd=978-4-08-874579-4&amp;amp;mode=1|title=SKET DANCE/5｜篠原 健太｜ジャンプコミックス｜|accessdate=2011-12-11}}&amp;lt;/ref&amp;gt;）、ISBN 978-4-08-874579-4 &lt;br /&gt;
*#「カイメイ・ロック・フェスティバル」2009年1月10日第1刷発行（1月5日発売&amp;lt;ref group=&amp;quot;集&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web|url=http://books.shueisha.co.jp/CGI/search/syousai_put.cgi?isbn_cd=978-4-08-874619-7&amp;amp;mode=1|title=SKET DANCE/6｜篠原 健太｜ジャンプコミックス｜|accessdate=2011-12-11}}&amp;lt;/ref&amp;gt;）、ISBN 978-4-08-874619-7&lt;br /&gt;
*#「OGRESS」2009年3月9日第1刷発行（3月4日発売&amp;lt;ref group=&amp;quot;集&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web|url=http://books.shueisha.co.jp/CGI/search/syousai_put.cgi?isbn_cd=978-4-08-874653-1&amp;amp;mode=1|title=SKET DANCE/7｜篠原 健太｜ジャンプコミックス｜|accessdate=2011-12-11}}&amp;lt;/ref&amp;gt;）、ISBN 978-4-08-874653-1&lt;br /&gt;
*#「第1回キャラクター人気投票結果発表」2009年6月9日第1刷発行（6月4日発売&amp;lt;ref group=&amp;quot;集&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web|url=http://books.shueisha.co.jp/CGI/search/syousai_put.cgi?isbn_cd=978-4-08-874681-4&amp;amp;mode=1|title=SKET DANCE/8｜篠原 健太｜ジャンプコミックス｜|accessdate=2011-12-11}}&amp;lt;/ref&amp;gt;）、ISBN 978-4-08-874681-4&lt;br /&gt;
*#「ハズカシガール」2009年8月9日第1刷発行（8月4日発売&amp;lt;ref group=&amp;quot;集&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web|url=http://books.shueisha.co.jp/CGI/search/syousai_put.cgi?isbn_cd=978-4-08-874715-6&amp;amp;mode=1|title=SKET DANCE/9｜篠原 健太｜ジャンプコミックス｜|accessdate=2011-12-11}}&amp;lt;/ref&amp;gt;）、ISBN 978-4-08-874715-6&lt;br /&gt;
*#「Happy Birthday」2009年11月9日第1刷発行（11月4日発売&amp;lt;ref group=&amp;quot;集&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web|url=http://books.shueisha.co.jp/CGI/search/syousai_put.cgi?isbn_cd=978-4-08-874752-1&amp;amp;mode=1|title=SKET DANCE/10｜篠原 健太｜ジャンプコミックス｜|accessdate=2011-12-11}}&amp;lt;/ref&amp;gt;）、ISBN 978-4-08-874752-1&lt;br /&gt;
*#「会えて嬉しい」2010年1月9日第1刷発行（1月4日発売&amp;lt;ref group=&amp;quot;集&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web|url=http://books.shueisha.co.jp/CGI/search/syousai_put.cgi?isbn_cd=978-4-08-874787-3&amp;amp;mode=1|title=SKET DANCE/11｜篠原 健太｜ジャンプコミックス｜|accessdate=2011-12-11}}&amp;lt;/ref&amp;gt;）、ISBN 978-4-08-874787-3&lt;br /&gt;
*#「ドロップ」2010年2月9日第1刷発行（2月4日発売&amp;lt;ref group=&amp;quot;集&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web|url=http://books.shueisha.co.jp/CGI/search/syousai_put.cgi?isbn_cd=978-4-08-874795-8&amp;amp;mode=1|title=SKET DANCE/12｜篠原 健太｜ジャンプコミックス｜|accessdate=2011-12-11}}&amp;lt;/ref&amp;gt;）、ISBN 978-4-08-874795-8&lt;br /&gt;
*#「ユーガッタメール!」2010年4月7日第1刷発行（4月2日発売&amp;lt;ref group=&amp;quot;集&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web|url=http://books.shueisha.co.jp/CGI/search/syousai_put.cgi?isbn_cd=978-4-08-870035-9&amp;amp;mode=1|title=SKET DANCE/13｜篠原 健太｜ジャンプコミックス｜|accessdate=2011-12-11}}&amp;lt;/ref&amp;gt;）、ISBN 978-4-08-870035-9&lt;br /&gt;
*#「進め!ペロキャンガール」2010年7月7日第1刷発行（7月2日発売&amp;lt;ref group=&amp;quot;集&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web|url=http://books.shueisha.co.jp/CGI/search/syousai_put.cgi?isbn_cd=978-4-08-870074-8&amp;amp;mode=1|title=SKET DANCE/14｜篠原 健太｜ジャンプコミックス｜|accessdate=2011-12-11}}&amp;lt;/ref&amp;gt;）、ISBN 978-4-08-870074-8&lt;br /&gt;
*#「ビスケット・ダンス」2010年9月8日第1刷発行（9月3日発売&amp;lt;ref group=&amp;quot;集&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web|url=http://books.shueisha.co.jp/CGI/search/syousai_put.cgi?isbn_cd=978-4-08-870103-5&amp;amp;mode=1|title=SKET DANCE/15｜篠原 健太｜ジャンプコミックス｜|accessdate=2011-12-11}}&amp;lt;/ref&amp;gt;）、ISBN 978-4-08-870103-5&lt;br /&gt;
*#「修学旅行狂詩曲」2010年12月8日第1刷発行（12月3日発売&amp;lt;ref group=&amp;quot;集&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web|url=http://books.shueisha.co.jp/CGI/search/syousai_put.cgi?isbn_cd=978-4-08-870148-6&amp;amp;mode=1|title=SKET DANCE/16｜篠原 健太｜ジャンプコミックス｜|accessdate=2011-12-11}}&amp;lt;/ref&amp;gt;）、ISBN 978-4-08-870148-6&lt;br /&gt;
*#「The last day of president」2011年2月9日第1刷発行（2月4日発売&amp;lt;ref group=&amp;quot;集&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web|url=http://books.shueisha.co.jp/CGI/search/syousai_put.cgi?isbn_cd=978-4-08-870177-6&amp;amp;mode=1|title=SKET DANCE/17｜篠原 健太｜ジャンプコミックス｜|accessdate=2011-12-11}}&amp;lt;/ref&amp;gt;）、ISBN 978-4-08-870177-6&lt;br /&gt;
*#「燃えろファルケン!」2011年4月9日第1刷発行（4月4日発売&amp;lt;ref group=&amp;quot;集&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web|url=http://books.shueisha.co.jp/CGI/search/syousai_put.cgi?isbn_cd=978-4-08-870209-4&amp;amp;mode=1|title=SKET DANCE/18｜篠原 健太｜ジャンプコミックス｜|accessdate=2011-12-11}}&amp;lt;/ref&amp;gt;）、ISBN 978-4-08-870209-4&lt;br /&gt;
*#「ラブリーバニーガール」2011年7月9日第1刷発行（7月4日発売&amp;lt;ref group=&amp;quot;集&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web|url=http://books.shueisha.co.jp/CGI/search/syousai_put.cgi?isbn_cd=978-4-08-870235-3&amp;amp;mode=1|title=SKET DANCE/19｜篠原 健太｜ジャンプコミックス｜|accessdate=2011-12-11}}&amp;lt;/ref&amp;gt;）、ISBN 978-4-08-870235-3&lt;br /&gt;
*#「SOLITUDE」2011年9月7日第1刷発行（9月2日発売&amp;lt;ref group=&amp;quot;集&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web|url=http://books.shueisha.co.jp/CGI/search/syousai_put.cgi?isbn_cd=978-4-08-870284-1&amp;amp;mode=1|title=SKET DANCE/20｜篠原 健太｜ジャンプコミックス｜|accessdate=2011-12-11}}&amp;lt;/ref&amp;gt;）、ISBN 978-4-08-870284-1&lt;br /&gt;
*#「バレンタイン・クライシス」2011年11月9日第1刷発行（11月4日発売&amp;lt;ref group=&amp;quot;集&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web|url=http://books.shueisha.co.jp/CGI/search/syousai_put.cgi?isbn_cd=978-4-08-870304-6&amp;amp;mode=1|title=SKET DANCE/21｜篠原 健太｜ジャンプコミックス｜|accessdate=2011-12-11}}&amp;lt;/ref&amp;gt;）、ISBN 978-4-08-870304-6&lt;br /&gt;
*#「フィギュア・ドール・ペインティング!」2012年2月8日第1刷発行（2月3日発売&amp;lt;ref group=&amp;quot;集&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web|url=http://books.shueisha.co.jp/CGI/search/syousai_put.cgi?isbn_cd=978-4-08-870369-5&amp;amp;mode=1|title=SKET DANCE/22｜篠原 健太｜ジャンプコミックス｜|accessdate=2012-2-3}}&amp;lt;/ref&amp;gt;）、ISBN 978-4-08-870369-5&lt;br /&gt;
*#「オクルコトバ」2012年3月7日第1刷発行（3月2日発売&amp;lt;ref group=&amp;quot;集&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web|url=http://books.shueisha.co.jp/CGI/search/syousai_put.cgi?isbn_cd=978-4-08-870401-2&amp;amp;mode=1|title=SKET DANCE/23｜篠原 健太｜ジャンプコミックス｜|accessdate=2012-3-6}}&amp;lt;/ref&amp;gt;）、ISBN 978-4-08-870401-2&lt;br /&gt;
*#「Happy New School Year!」2012年4月9日第1刷発行（4月4日発売&amp;lt;ref group=&amp;quot;集&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web|url=http://books.shueisha.co.jp/CGI/search/syousai_put.cgi?isbn_cd=978-4-08-870429-6&amp;amp;mode=1|title=SKET DANCE/24｜篠原 健太｜ジャンプコミックス｜|accessdate=2012-4-7}}&amp;lt;/ref&amp;gt;）、ISBN 978-4-08-870429-6&lt;br /&gt;
*#「ステルス・ボディーガード」2012年7月9日第1刷発行（7月4日発売&amp;lt;ref group=&amp;quot;集&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web|url=http://books.shueisha.co.jp/CGI/search/syousai_put.cgi?isbn_cd=978-4-08-870463-0&amp;amp;mode=1|title=SKET DANCE/25｜篠原 健太｜ジャンプコミックス｜|accessdate=2012-7-9}}&amp;lt;/ref&amp;gt;）、ISBN 978-4-08-870463-0&lt;br /&gt;
*#「トラブル・トラベル」2012年9月9日第1刷発行（9月4日発売&amp;lt;ref group=&amp;quot;集&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web|url=http://books.shueisha.co.jp/CGI/search/syousai_put.cgi?isbn_cd=978-4-08-870497-5&amp;amp;mode=1|title=SKET DANCE/26｜篠原 健太｜ジャンプコミックス｜|accessdate=2012-9-4}}&amp;lt;/ref&amp;gt;）、ISBN 978-4-08-870497-5&lt;br /&gt;
*#「部屋とワイセツと私」2012年11月7日第1刷発売（11月2日発売&amp;lt;ref group=&amp;quot;集&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web|url=http://books.shueisha.co.jp/CGI/search/syousai_put.cgi?isbn_cd=978-4-08-870533-0&amp;amp;mode=1|title=SKET DANCE/27｜篠原 健太｜ジャンプコミックス｜|accessdate=2012-11-2}}&amp;lt;/ref&amp;gt;）、ISBN 978-4-08-870533-0&lt;br /&gt;
*#「スイッチ・オン」2012年12月9日第1刷発売（12月4日発売&amp;lt;ref group=&amp;quot;集&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web|url=http://books.shueisha.co.jp/CGI/search/syousai_put.cgi?isbn_cd=978-4-08-870599-6&amp;amp;mode=1|title=SKET DANCE/28｜篠原 健太｜ジャンプコミックス｜|accessdate=2012-12-4}}&amp;lt;/ref&amp;gt;）、ISBN 978-4-08-870599-6&lt;br /&gt;
*#「バードマン」2013年2月9日第1刷発売（2月4日発売&amp;lt;ref group=&amp;quot;集&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web|url=http://books.shueisha.co.jp/CGI/search/syousai_put.cgi?isbn_cd=978-4-08-870629-0&amp;amp;mode=1|title=SKET DANCE/29｜篠原 健太｜ジャンプコミックス｜|accessdate=2013-2-4}}&amp;lt;/ref&amp;gt;）、ISBN 978-4-08-870629-0&lt;br /&gt;
*#「夏祭りグラフィティ」2013年4月9日第1刷発売（4月4日発売&amp;lt;ref group=&amp;quot;集&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web|url=http://books.shueisha.co.jp/CGI/search/syousai_put.cgi?isbn_cd=978-4-08-870684-9&amp;amp;mode=1|title=SKET DANCE/30｜篠原 健太｜ジャンプコミックス｜|accessdate=2013-4-4}}&amp;lt;/ref&amp;gt;）、ISBN 978-4-08-870684-9&lt;br /&gt;
*#「Inherit the Twin Stars」2013年6月9日第1刷発売（6月4日発売&amp;lt;ref group=&amp;quot;集&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web|url=http://books.shueisha.co.jp/CGI/search/syousai_put.cgi?isbn_cd=978-4-08-870764-8&amp;amp;mode=1|title=SKET DANCE/31｜篠原 健太｜ジャンプコミックス｜|accessdate=2013-6-4}}&amp;lt;/ref&amp;gt;）、ISBN 978-4-08-870764-8&lt;br /&gt;
*#「ラストダンス」2013年8月7日第1刷発売（8月2日発売&amp;lt;ref group=&amp;quot;集&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web|url=http://books.shueisha.co.jp/CGI/search/syousai_put.cgi?isbn_cd=978-4-08-870783-9&amp;amp;mode=1|title=SKET DANCE/32｜篠原 健太｜ジャンプコミックス｜|accessdate=2013-8-5}}&amp;lt;/ref&amp;gt;）、ISBN 978-4-08-870783-9&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ファンブック ===&lt;br /&gt;
* 『SKET DANCE 公式ファンブック 開盟学園生徒手帳』2011年9月2日 ISBN 978-4-08-870352-7&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドラマCD ===&lt;br /&gt;
* ドラマCD『SKET DANCE』&lt;br /&gt;
*# 2009年10月30日 ISBN 978-4089011690&lt;br /&gt;
*# 2010年4月28日 ISBN 978-4089011713&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 小説 ===&lt;br /&gt;
* [[平林佐和子]]、集英社〈[[ジャンプ ジェイ ブックス]]〉&lt;br /&gt;
**『SKET DANCE extra dance 1 真説!学園七不思議』 2009年11月4日 ISBN 978-4-08-703211-6&lt;br /&gt;
** 『SKET DANCE extra dance 2 生徒会の事件簿〜クック・シェル事件〜』2010年7月2日 ISBN 978-4-08-703225-3&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 出典 ===&lt;br /&gt;
以下の出典は『[http://books.shueisha.co.jp/index.html 集英社BOOK NAVI]』（集英社）内のページ。書誌情報の発売日の出典としている。&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
両津。こち亀の登場人物。2014年まで月曜日にるみが対決していた&lt;br /&gt;
昼帯。るみがお天気キャスターとして出ている&lt;br /&gt;
{{Reflist|group=&amp;quot;集&amp;quot;}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://shonenjump.com/j/rensai/sketdance/ 週刊少年ジャンプ 公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://vomic.shueisha.co.jp/sketdance/ 集英社ヴォイスコミックステーション-VOMIC-] - 『SKET DANCE』 集英社VOMIC内紹介ページ&lt;br /&gt;
* [http://sketdance.jp/ スケットダンス（SKET DANCE）公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.tv-tokyo.co.jp/anime/sketdance/ SKET DANCE：あにてれ：テレビ東京]&lt;br /&gt;
* [http://thesketchbook.jp/ The Sketchbook オフィシャルサイト]&lt;br /&gt;
* {{Twitter|sketdance_PR}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{前後番組&lt;br /&gt;
|放送局=[[TXN|テレビ東京系列]]&lt;br /&gt;
|放送枠=木曜18時00分枠（[[アニメ530]]第2枠）&lt;br /&gt;
|番組名=SKET DANCE&lt;br /&gt;
|前番組=[[ソウルイーター|ソウルイーター リピートショー]]&amp;lt;br/&amp;gt;（[[再放送]]）&lt;br /&gt;
|次番組=[[銀魂 (アニメ)|銀魂]]&lt;br /&gt;
|}}&lt;br /&gt;
{{Manga-stub}}&lt;br /&gt;
{{SKET DANCE}}&lt;br /&gt;
{{小学館漫画賞少年向け部門}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:すけつとたんす}}&lt;br /&gt;
[[Category:SKET DANCE|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画作品 す|けつとたんす]]&lt;br /&gt;
[[Category:週刊少年ジャンプの漫画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:高等学校を舞台とした漫画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:ギャグ漫画]]&lt;br /&gt;
[[Category:推理漫画]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 す|けつとたんす]]&lt;br /&gt;
[[Category:2011年のテレビアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビ東京系アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:タツノコプロ]]&lt;br /&gt;
[[Category:エイベックスのアニメ作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:高等学校を舞台としたアニメ作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:ギャグアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ミステリアニメ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.189.94.9</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%81%93%E3%81%A1%E3%82%89%E8%91%9B%E9%A3%BE%E5%8C%BA%E4%BA%80%E6%9C%89%E5%85%AC%E5%9C%92%E5%89%8D%E6%B4%BE%E5%87%BA%E6%89%80&amp;diff=223707</id>
		<title>こちら葛飾区亀有公園前派出所</title>
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				<updated>2014-04-05T12:34:02Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.189.94.9: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;『'''こちら葛飾区亀有公園前派出所'''』（こちらかつしかくかめありこうえんまえはしゅつじょ）は、「[[週刊少年ジャンプ]]」で[[1976年]]42号から連載中の[[秋本治]]による[[漫画]]作品。主に「'''こち亀'''（こちかめ）」の愛称で親しまれている。[[単行本]]は[[2007年]][[10月]]現在157巻まで発刊中。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[Image:Statue-of-Ryotsu-Kankichi.jpg|thumb|250px|制服姿の両津勘吉像（亀有駅北口）]]&lt;br /&gt;
[[Image:Statue of Happi Coat of Ryotsu Kankichi.jpg|thumb|right|250px|法被姿の両津勘吉（亀有駅南口）]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『こちら葛飾区亀有公園前派出所』は、[[警視庁]]新葛飾[[警察署]]の亀有公園前派出所に勤務する中年の[[警察官]]'''[[両津勘吉]]'''[[巡査長]]と、その同僚や周辺の人物が繰り広げる[[ギャグ漫画]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1976年]]（昭和51年）[[6月22日]]発売の[[週刊少年ジャンプ]]29号に、月例ヤングジャンプ賞入選作品（4月期）の読み切り「こちら葛飾区亀有公園前派出所」として掲載され、同年[[9月21日]]発売の同誌42号から連載を開始した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
読者は「'''こち亀'''」（一般的）・「'''派出所'''」・「'''亀有'''」・「'''両津'''」などと略して呼び、一定の略称は長い間存在しなかったが、「下町奮戦記」（[[1988年]]）の頃に作者が「'''これからはこち亀と略してください'''」とコメントしたことをきっかけに略称の一定化が押し進められたと思われ{{要出典}}、「こち亀」が事実上の公式な略称として定着している。雑誌連載時の各話数は「第○○亀」という通し番号が使用されていたが、最近では「第○○話」とされていることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
連載当初の作者のペンネームは、当時の人気漫画『[[がきデカ]]』の作者[[山上たつひこ]]をもじった'''山止たつひこ'''（やまどめ たつひこ）名義だった。次の連載でペンネームを本名に変えようと考えていたものの、思いのほか人気が出て連載が続き、山上たつひこからクレームがついたこともあり、連載100回目を区切りにペンネームを止め、本名の「秋本治」名義に変えることになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、それを印象付けるために、レギュラー・キャラクターとして[[秋本・カトリーヌ・麗子]]を登場させた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]]に連載30周年を迎え、[[週刊少年ジャンプ]]誌上で「[[こち亀30周年企画]]」として前代未聞の試みが行われ、[[2007年]]には連載通算1500回を迎えた。30年以上にわたる長期連載で週刊誌にもかかわらず、'''一度も休載していない'''ことでも知られ、「少年誌の最長連載記録」の[[ギネス・ワールド・レコーズ|ギネス]]記録の保持、更新を続けている長寿コミックである。コミックスの売り上げは累計1億3000万部以上にものぼる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メディアミックスもさかんで[[1977年]]に初の実写映画化、[[1985年]]にジャンプのイベントでアニメ映画化（後述）された。[[フジテレビ]]ではアニメ化のために約10年にも渡ってラブコールを続けてきた。その一方で「中年の警察官を主役に据えたアニメが成功するわけがない」という声が大きかったが、[[1996年]]6月にテレビアニメ化され、多くの下馬評をひっくり返し、一定の成功を収めた。[[1999年]]と[[2003年]]にはテレビアニメ版をもとにアニメ映画が作られている。テレビアニメは[[2004年]]12月にレギュラー放送としては終了したものの、その後も特別番組としてしばしば復活している。&lt;br /&gt;
放送終了原因は、グッズが売れなかった為、スポンサーが降りたとされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1999年]]からは、テレビアニメで[[両津勘吉]]の声を務めた[[ラサール石井]]により舞台化され好評を博し、[[2006年]]までに4度の公演を行なっている。他にもテレビゲームやフィギュアセットなど、こち亀グッズは多岐にわたる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、かなりの長期連載であるため、作品内でかなりの矛盾点がめだつ。&lt;br /&gt;
例・「寮のおばさんの名前」「中川の金銭感覚」「両津の30代半ばという年齢設定と少年時代」「両津の性格」&lt;br /&gt;
等が矛盾するため、いくつか時間軸があると考えてもよい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一般社会にも影響を与え、[[浅草神社]]には「生まれも育ちも浅草の両さん」にちなんで、本作単行本総発行部数1億3000万冊突破記念の石碑が建立されている。また、[[JR]][[亀有駅]]北口には地元の[[商店街]]により[[両津勘吉]]の銅像が建てられ、[[2006年]][[2月11日]]、作者の[[秋本治]]、テレビアニメで[[両津勘吉]]の声を務めた[[ラサール石井]]が出席して除幕式が行われた（{{n|亀有駅前に両津勘吉像 除幕式には原作者も}}）。のちに、南口にも[[両津勘吉]]の銅像が建てられ、[[2006年]][[11月18日]]に除幕式が行われた。[[2006年]][[3月3日]]には[[アリオ亀有]]内に[[こち亀ゲームぱ～く]]がオープンした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2001年]]に第30回[[日本漫画家協会賞]]大賞、[[2005年]]に第50回[[小学館漫画賞]]審査委員特別賞を受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 世界のこち亀 ===&lt;br /&gt;
コミックスは中国語版や韓国語版が出ている。中国語でのタイトルは「烏龍派出所」。テレビアニメ版は[[ポルトガル]]や[[インド]]、[[スペイン]]、[[フランス]]、[[台湾]]などで放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品の舞台と設定の推移 ==&lt;br /&gt;
[[Image:Kameari Park.jpg|thumb|200px|right|亀有公園]]&lt;br /&gt;
[[Image:Kameariekimae-Kitaguchi Koban.jpg|thumb|200px|right|亀有公園前派出所のモデルとなった亀有駅北口交番]]&lt;br /&gt;
主な舞台は亀有公園前派出所がある[[東京都]][[葛飾区]][[亀有]]地区、両津勘吉の実家がある東京都[[台東区]][[浅草]]を中心とした[[下町]]、[[特別区|東京23区]]東部。ただし、話の展開によっては、日本国内はもとより全世界、宇宙、天国、地獄、過去、未来などを縦横無尽に駆け巡る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===亀有公園前派出所===&lt;br /&gt;
亀有公園は亀有駅北口からすぐの所に実在するが、'''[[亀有公園前派出所]]は実在しない。'''（実際大正時代には存在した。）一昔前には、こち亀へのファンレターをこの住所に送ると、そのファンレターが何故か作者[[秋本治]]のスタジオ「アトリエびーだま」に届くという現象があった（ジャンプコミックス第34巻の作者コメントに書かれている）。なお、派出所とは交番の旧称である（一部地域では警察官が常駐していない所謂空き交番を「'''警備派出所'''」という名称で残されているところもある）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===亀有警察署～葛飾警察署～新葛飾警察署===&lt;br /&gt;
連載開始から10数年の間、亀有公園前派出所の所属する警察署は実在する「[[亀有警察署]]」だった。しかし、[[1992年]]頃の[[自主規制]]の際に、既刊コミックスも含め全て「[[葛飾警察署]]」に修正された。その後、10年近くの間「葛飾警察署」を名乗っていたが、[[2002年]][[12月10日]]に本田（ほんでん）警察署が葛飾警察署と改称し、「葛飾警察署」が実在する警察署になってしまったことから、「葛飾警察署」の庁舎改築、再改築というネタを経て、「新葛飾警察署」へと名称変更した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメ版では「かつしか署」と表記され、外観は実在の亀有警察署庁舎をモデルにしたものになっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==登場人物==&lt;br /&gt;
{{see|こちら葛飾区亀有公園前派出所の登場人物}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コミックス・関連書籍 ==&lt;br /&gt;
===ジャンプコミックス===&lt;br /&gt;
コミックスには主に[[週刊少年ジャンプ]]に連載した作品が収録されている。ただし、全て連載順に収録されているわけではなく、諸般の事情により収録順が差し替わるか、次巻に持ち越され、あるいは表現の問題から収録されない話が出ることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 第1巻の第1話が「始末書の両さんの巻」となっているが、これは連載前の読み切り作品で、雑誌掲載時にはサブタイトルはなく、コミック収録の際に新しく付けられたものである。&lt;br /&gt;
* 第4巻の第1話「派出所自慢の巻」が[[1992年]]頃の[[自主規制]]で削除され、差し替える形で『こちら葛飾区亀有公園前派出所 下町奮戦記』描き下ろし作品「野球狂の男の巻」が巻末に収録された。&lt;br /&gt;
* 第1巻から第6巻までは、旧ペンネームの「山止たつひこ」名義で出版された版が存在し、これらの単行本の希少価値が高い。尚、ペンネームの変更に合わせて巻末の解説に使用されている「山止先生」「ミスターヤマドメ」などの言葉が「秋本先生」「ミスターアキモト」等に変更され、一部、文が変更されている。&lt;br /&gt;
* 1巻～44巻の作者紹介は、初期は実際の写真だったが、45巻からはイラストに変わり、1～44巻の写真もイラスト（疑似[[モーフィング]]になっている）に差し替えられている。ちなみに写真は1巻～3?巻迄は白黒、3?巻～44巻はカラー写真が使用されている。尚、141巻はレトロにした装丁の為、現在唯一作者紹介に作者の写真が使用されている。これと同時にカバーのタイトル・巻数表示・裏表紙のバックの部分の色の濃さ等が変更されている巻がある。例（17巻）：紫から青紫に変更&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!巻数 !! サブタイトル !! 背表紙 !! style=&amp;quot;white-space:nowrap;&amp;quot; | 初版発行日（奥付） !! 巻末コメント&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1 || 早うち両さん!?の巻 || [[両津勘吉]] || [[1977年]][[7月9日]] || [[小林よしのり]] &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2 || 敵もさるもの!!の巻 || [[両津勘吉]]（2回目） || [[1977年]][[9月30日]] || [[五十嵐夕紀]] &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 3 || 消えた派出所!?の巻 || [[両津勘吉]]（3回目） || [[1977年]][[11月30日]] || [[太田裕美]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 4 || 亀有大合唱!?の巻 || [[両津勘吉]]（4回目） || [[1978年]][[2月28日]] || [[せんだみつお]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 5 || 取りしまり日よりの巻 || [[両津勘吉]]（5回目） || [[1978年]][[5月31日]] || [[アグネス・ラム]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 6 || 亀有のダビンチの巻 || [[両津勘吉]]（6回目） || [[1978年]][[9月30日]] || [[三遊亭楽太郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 7 || ラジコン決戦!の巻 || [[両津勘吉]]（7回目） || [[1979年]][[2月28日]] || [[我修院達也|若人あきら]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 8 || アドリブ旅行…の巻 || [[両津勘吉]]（8回目）&amp;lt;br&amp;gt;[[秋本・カトリーヌ・麗子]] || [[1979年]][[6月15日]] || [[桑江知子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 9 || アイドル・ポリスの巻 || [[両津勘吉]]（9回目） || [[1979年]][[9月15日]] || [[内藤陳]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 10 || 部長代行の日!?の巻 || [[両津勘吉]]（10回目） || [[1979年]][[12月15日]] || [[車田正美]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 11 || 麗子巡査登場の巻 || [[両津勘吉]]（11回目） || [[1980年]][[2月15日]] || [[中島みゆき]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 12 || ギャンブル狂時代の巻 || [[両津勘吉]]（12回目） || [[1980年]][[4月15日]] || [[あらんどろん]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 13 || 拳銃無宿!?の巻 || [[両津勘吉]]（13回目） || [[1980年]][[6月15日]] || [[ツービート]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 14 || バイク男・本田!!の巻 || [[両津勘吉]]（14回目） || [[1980年]][[8月15日]] || [[林家らぶ平]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 15 || ローラー大作戦!!の巻 || [[両津勘吉]]（15回目） || [[1980年]][[11月15日]] || [[イエス玉川]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 16 || 大和魂保存会!?の巻 || [[両津勘吉]]（16回目） || [[1981年]][[1月15日]] || [[吉見佑子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 17 || 劇画刑事・星 逃田（ほし とうでん）!の巻 || [[両津勘吉]]（17回目） || [[1981年]][[4月15日]] || [[ブラザートム|小柳トム]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 18 || カメ型人間!の巻 || [[両津勘吉]]（18回目） || [[1981年]][[7月15日]] || [[林家しん平]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 19 || ああ!忍車部隊の巻 || [[両津勘吉]]（19回目） || [[1981年]][[11月15日]] || [[所ジョージ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 20 || 真夜中のパイロット!の巻 || [[両津勘吉]]（20回目） || [[1982年]][[1月15日]] || [[水越けいこ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 21 || 本口リカ登場の巻 || [[両津勘吉]]（21回目） || [[1982年]][[4月15日]] || [[香川登枝緒]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 22 || 今夜は無礼講!!の巻 || [[両津勘吉]]（22回目） || [[1982年]][[7月15日]] || [[矢代まさこ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 23 || さらば!わが友よの巻 || [[両津勘吉]]（23回目） || [[1982年]][[9月15日]] || [[吉田照美]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 24 || バーバーの恐怖の巻 || [[両津勘吉]]（24回目） || [[1982年]][[12月15日]] || [[安田栗之助]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 25 || 両津家の人びとの巻 || [[両津勘吉]]（25回目） || [[1983年]][[3月15日]] || [[谷山浩子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 26 || 両津式貯蓄法!?の巻 || [[両津勘吉]]（26回目） || [[1983年]][[6月15日]] || [[九十九一]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 27 || アメリカよいとこ!?の巻 || [[両津勘吉]]（27回目） || [[1983年]][[8月15日]] || [[コンタロウ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 28 || 新雪之城変化!?の巻 || [[両津勘吉]]（28回目） || [[1983年]][[10月15日]] || [[林家正蔵 (9代目)|林家こぶ平]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 29 || ハローグッバイ!の巻 || [[両津勘吉]]（29回目） || [[1983年]][[12月15日]] || [[桜金造]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 30 || 親子水いらず!?の巻 || [[両津勘吉]]（30回目） || [[1984年]][[3月15日]] || [[コント赤信号]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 31 || 全日本パチプロ大会!の巻 || [[両津勘吉]]（31回目） || [[1984年]][[6月15日]] || [[怪物ランド]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 32 || 悪魔がやってきた!の巻 || [[両津勘吉]]（32回目） || [[1984年]][[9月15日]] || [[鳥山明]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 33 || ターニング・ポイントの巻 || [[両津勘吉]]（33回目） || [[1984年]][[12月15日]] || [[岸部シロー]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 34 || 幹事の苦労!?の巻 || [[両津勘吉]]（34回目） || [[1985年]][[2月15日]] || [[高千穂遥]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 35 || 東京留学!?の巻 || [[両津勘吉]]（35回目） || [[1985年]][[5月15日]] || [[荻野目洋子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 36 || 両さんの長崎旅行の巻 || [[両津勘吉]]（36回目） || [[1985年]][[8月15日]] || [[新沢基栄]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 37 || 結婚の条件の巻 || [[両津勘吉]]（37回目） || [[1985年]][[11月15日]] || [[布川ゆうじ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 38 || 必殺正月カットの巻 || [[両津勘吉]]（38回目） || [[1986年]][[1月15日]] || [[高田文夫]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 39 || 銀座の春の巻 || [[両津勘吉]]（39回目） || [[1986年]][[3月15日]] || [[少女隊]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 40 || 東京住宅事情の巻 || [[両津勘吉]]（40回目） || [[1986年]][[5月15日]] || [[神谷明]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 41 || 南の島のバカンスの巻 || [[両津勘吉]]（41回目） || [[1986年]][[7月15日]] || [[斉藤由貴]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 42 || 人生は夢のごとく…の巻 || [[両津勘吉]]（42回目） || [[1986年]][[9月15日]] || [[一本木蛮]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 43 || ボーナス争奪戦!の巻 || [[両津勘吉]]（43回目） || [[1986年]][[11月15日]] || [[次原隆二]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 44 || 両津和尚!の巻 || [[両津勘吉]]（44回目） || [[1987年]][[1月15日]] || [[永井豪]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 45 || シルバー・ツアーの巻 || [[両津勘吉]]（45回目） || [[1987年]][[3月15日]] || [[竹内志麻子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 46 || 思い出のパリの巻 || [[両津勘吉]]（46回目） || [[1987年]][[5月15日]] || [[爆風スランプ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 47 || 江戸っ子すし講座の巻 || [[秋本・カトリーヌ・麗子]]（2回目） || [[1987年]][[8月15日]] || [[堀江しのぶ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 48 || 白銀はよぶ!の巻 || [[両津勘吉]]（47回目） || [[1987年]][[10月15日]] || [[大沢悠里]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 49 || なんてたって愛ドールの巻 || [[両津勘吉]]（48回目） || [[1987年]][[12月9日]] || [[渡辺めぐみ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 50 || 恋の沖えらぶの巻 || [[両津勘吉]]（49回目） || [[1988年]][[2月15日]] || [[さいとうたかを]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 51 || ハワイアンパラダイスの巻 || [[両津勘吉]]（50回目） || [[1988年]][[4月15日]] || [[なぎら健壱]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 52 || 黄金の鯱伝説!!の巻 || [[大原大次郎]] || [[1988年]][[6月15日]] || [[おきゃんぴー]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 53 || 浅草ラプソディーの巻 || [[中川圭一]] || [[1988年]][[8月15日]] || [[森川由加里]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 54 || 両さん人間ドックへいくの巻 || [[秋本・カトリーヌ・麗子]]（3回目） || [[1988年]][[10月15日]] || [[嘉門達夫]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 55 || S.S.（スペシャルセキュリティ）チーム誕生の巻 || [[本田速人]] || [[1988年]][[12月11日]] || [[大川興業]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 56 || ローザンヌの休日の巻 || [[戸塚金次]] || [[1989年]][[2月15日]] || [[あろひろし]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 57 || 浅草物語の巻 || [[寺井洋一]] || [[1989年]][[4月15日]] || [[ウガンダ・トラ|ウガンダ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 58 || 両津大明神の巻 || 丸出ダメ太郎 || [[1989年]][[6月15日]] || [[楳図かずお]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 59 || お化け煙突が消えた日の巻 || 度怒り炎の介 || [[1989年]][[8月15日]] || [[清水勲]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 60 || 体力株式会社の巻 || [[日暮熟睡男]] || [[1989年]][[10月15日]] || [[本宮ひろ志]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 61 || 我がなつかしき少年時代の巻 || 星逃田 || [[1989年]][[12月10日]] || [[ちばてつや]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 62 || 嗚呼、愛しのF40（エフフォーティー）の巻 || 北条正義 || [[1990年]][[2月15日]] || [[原哲夫]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 63 || わが町・上野の巻 || 花山里香 || [[1990年]][[4月15日]] || [[山田洋次]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 64 || 下町交番日記の巻 || 花山小梅 || [[1990年]][[6月15日]] || [[伊集院光]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 65 || 大江戸神輿大騒動!!の巻 || [[麻里愛]] || [[1990年]][[8月15日]] || [[望月三起也]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 66 || 追跡200キロ!の巻 || 恵比須海老茶 || [[1990年]][[10月15日]] || [[はた万次郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 67 || 新任警官麻里愛（マリア）♡登場の巻 || [[ボルボ西郷]] || [[1990年]][[12月9日]] || [[タケカワユキヒデ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 68 || カナダ翻堕羅（ホンダラ）拳法珍道中の巻 || 麻里晩 || [[1991年]][[2月15日]] || [[寺沢武一]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 69 || 中川の父登場の巻 || 白鳥麗次 || [[1991年]][[4月15日]] || [[豊田有恒]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 70 || 暴走機関車の巻 || 中川龍一郎 || [[1991年]][[7月15日]] || [[石ノ森章太郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 71 || 勝鬨橋ひらけ!の巻 || 本口リカ || [[1991年]][[9月15日]] || [[林静一]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 72 || 激走機関車レースの巻 || チャーリー小林 || [[1991年]][[11月15日]] || [[尾崎亜美]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 73 || 突撃!クレーンゲームの巻 || 石頭鉄男 || [[1992年]][[1月15日]] || [[漫☆画太郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 74 || バッカス両津!の巻 || 両津銀次 || [[1992年]][[3月15日]] || [[坂崎幸之助]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 75 || 麻里愛（マリア）・最大の宿敵! の巻 || 両津金次郎 || [[1992年]][[6月15日]] || [[浅草キッド]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 76 || 浅草七ツ星物語の巻 || 御所河原金五郎之助佐ヱ門太郎&amp;lt;br&amp;gt;政 || [[1992年]][[8月9日]] || [[小俣雅子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 77 || ご乱心!?両津和尚の巻 || 麻里稟 || [[1992年]][[10月7日]] || [[KAN]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 78 || 兄として…!の巻 || 冬本 || [[1992年]][[12月7日]] || [[さまぁ～ず|バカルディ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 79 || 白鬚橋の思い出の巻 || 屯田吾目須 || [[1993年]][[2月9日]] || [[徳弘正也]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 80 || 麗子の大胆写真集!?の巻 || 神 || [[1993年]][[4月7日]] || [[藤子・F・不二雄]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 81 || ボルボの初デート!?の巻 || 佐々木洋子 || [[1993年]][[6月9日]] || [[森田まさのり]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 82 || 光の球場!の巻 || 秋本優 || [[1993年]][[8月9日]] || [[とみさわ千夏]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 83 || 携帯電話魔!の巻 || 麻里今日子 || [[1993年]][[10月9日]] || [[ビッグ錠]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 84 || 絵崎教授の哲学の巻 || 絵崎コロ助 || [[1993年]][[12月7日]] || [[北条司]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 85 || ザリガニ合戦!?の巻 || 聖羅無々&amp;lt;br&amp;gt;聖羅美茄子 || [[1994年]][[2月9日]] || [[小山高生]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 86 || 出現!南国パラダイスの巻 || 西郷小金丸 || [[1994年]][[4月9日]] || [[辻真先]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 87 || 友情の翼!の巻 || インチョキ堂店主 || [[1994年]][[6月8日]] || [[平松伸二]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 88 || わがまま上司Z1（ズイワン）!の巻 || 本田伊歩 || [[1994年]][[8月9日]] || [[大島やすいち]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 89 || 下町 素盞雄（すさのお）神社祭の巻 || 絵崎春子 || [[1994年]][[10月9日]] || [[古城武司]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 90 || 警察手帳進化論!の巻 || 絵崎夏子 || [[1994年]][[12月7日]] || [[赤塚不二夫]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 91 || 突撃!電波・両さん?の巻 || 絵崎秋子 || [[1995年]][[2月8日]] || [[えんどコイチ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 92 || 親愛なる兄貴への巻 || 絵崎冬子 || [[1995年]][[4月9日]] || [[横山智佐]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 93 || 恋人!?ジョディー登場!の巻 || 爆竜鬼虎 || [[1995年]][[6月7日]] || [[みなもと太郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 94 || ベーゴマ名人両津!!の巻 || [[ジョディー・爆竜・カレン]] || [[1995年]][[8月9日]] || [[広井王子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 95 || 浅草サンバカーニバルの巻 || [[乙姫菜々]] || [[1995年]][[10月9日]] || [[大友克洋]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 96 || 両津線本日運行!?の巻 || 竜千士氷 || [[1995年]][[12月6日]] || [[さくまあきら]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 97 || 浅草シネマパラダイスの巻 || 本田改造 || [[1996年]][[3月9日]] || [[井上雄彦]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 98 || 電脳ラブストーリーの巻 || 電極スパーク || [[1996年]][[5月15日]] || [[矢沢あい]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 99 || 格闘ゲーマー警官登場!!の巻 || [[左近寺竜之介]] || [[1996年]][[8月7日]] || [[富田安紀良]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 100 || インターネットで逢いましょうの巻 || [[両津勘吉]]（51回目） || [[1996年]][[11月6日]] || [[村上龍]] &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 101 || 両さん夏の一日の巻 || [[秋本・カトリーヌ・麗子]]（4回目） || [[1997年]][[3月9日]] || [[衛藤利恵]] &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 102 || 古都の走馬灯の巻 || [[中川圭一]]（2回目） || [[1997年]][[6月9日]] || [[藤井みほな]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 103 || プリクラ大作戦!の巻 || [[麻里愛]]（2回目） || [[1997年]][[8月9日]] || [[陸奥A子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 104 || 無いちっちたまごっちの巻 || [[大原大次郎]]（2回目） || [[1997年]][[10月8日]] || [[大貫亜美]]（[[PUFFY]]）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 105 || （秘）麗子フィギュア発売中!?の巻 || [[本田速人]]（2回目） || [[1997年]][[12月9日]] || [[亜月裕]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 106 || 浅草お盆グラフィティの巻 || 麻里稟（2回目） || [[1998年]][[2月9日]] || [[佐藤真樹]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 107 || 螢里鉄道の夜の巻 || [[早乙女リカ]] || [[1998年]][[4月8日]] || [[甲斐よしひろ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 108 || 遠い放課後の巻 || [[左近寺竜之介]]（2回目） || [[1998年]][[6月9日]] || [[多田かおる]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 109 || CIRCUS SYMPHONY（サーカス シンフォニー）の巻 || [[ボルボ西郷]]（2回目） || [[1998年]][[8月9日]] || [[くらもちふさこ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 110 || 超婦警・磯鷲早矢（いそわしはや）登場!の巻 || [[磯鷲早矢]] || [[1998年]][[10月7日]] || [[ユースケ・サンタマリア]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 111 || ニュー麻里愛（マリア）誕生!?の巻 || 磯鷲剣之介 || [[1998年]][[12月8日]] || [[佐山陽規]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 112 || 東京名所・大江戸ランドの巻 || [[ジョディー・爆竜・カレン]]（2回目） || [[1999年]][[2月9日]] || [[宮本充]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 113 || 左京の弓の巻 || [[両津勘吉]]（52回目） || [[1999年]][[4月7日]] || [[岸間信明]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 114 || 両さん京都訪問記の巻 || [[秋本・カトリーヌ・麗子]]（5回目） || [[1999年]][[6月8日]] || [[家中宏]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 115 || 亀有名画座物語の巻 || [[両津勘吉]]（53回目） || [[1999年]][[8月9日]] || [[麻生かほ里]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 116 || Love Maria（ラブ マリア）の巻 || [[両津勘吉]]（54回目） || [[1999年]][[10月9日]] || [[林家正蔵 (9代目)|林家こぶ平]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 117 || 南国タヒチで夏休み!!の巻 || 星野リサ&amp;lt;br&amp;gt;品田虎三&amp;lt;br&amp;gt;マーチン || [[1999年]][[12月7日]] || [[高松信司]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 118 || 江戸っ娘・擬宝珠纏（ぎぼしまとい）の巻 || [[擬宝珠纏]] || [[2000年]][[3月8日]] || [[森尾由美]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 119 || 両さん板前になる!?の巻 || [[擬宝珠檸檬]] || [[2000年]][[5月6日]] || [[岩崎征実]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 120 || 両さんのミレニアム婚!!の巻 || 擬宝珠夏春都 || [[2000年]][[7月9日]] || [[ラサール石井]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 121 || 聖橋白線流しの巻 || 桜野くらら || [[2000年]][[9月9日]] || [[米沢りか]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 122 || トロピカルDEアミーゴの巻 || [[両津勘吉]]（55回目） || [[2000年]][[11月7日]] || [[尾田栄一郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 123 || 伊歩の結婚の巻 || ミレニアム刑事 || [[2001年]][[1月11日]] || [[高橋和希]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 124 || 大江戸野球の巻 || 繰巣陣 || [[2001年]][[4月9日]] || [[梅澤春人]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 125 || 京都ものがたりの巻 || 貌丹邑ヤークト・パンテル || [[2001年]][[6月9日]] || [[浅美裕子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 126 || 祭りの日に…の巻 || 擬宝珠蜜柑 || [[2001年]][[8月8日]] || [[にわのまこと]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 127 || 父をたずねて…21世紀!の巻 || [[秋本・カトリーヌ・麗子]]（6回目） || [[2001年]][[11月7日]] || [[ラサール石井]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 128 || 幻の“神の舌”の巻 || 電極＋ || [[2002年]][[1月10日]] || [[伊藤明賢]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 129 || 両さんの「犬の生活」!の巻 || 秋本フランソワーズ || [[2002年]][[4月9日]] || [[大河内奈々子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 130 || 東京銭湯絵巻の巻 || ラッキー || [[2002年]][[6月9日]] || [[原金太郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 131 || 檸檬（レモン）初三社祭の巻 || [[飛鷹右京]] || [[2002年]][[8月7日]] || [[清水宏]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 132 || 独立!!警視庁戦車隊の巻 || ラジ野コン太郎 || [[2002年]][[11月6日]] || [[斉藤レイ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 133 || なぎなた対決!の巻 || [[飛鷹左京]] || [[2003年]][[1月11日]] || [[坂本あきら]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 134 || 檸檬（レモン）と蜜柑（みかん）の巻 || 美少女刑事 || [[2003年]][[4月9日]] || [[岸祐二]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 135 || 磯鷲（いそわし）武道館着工の巻 || 日鷹日光&amp;lt;br&amp;gt;日鷹月光|| [[2003年]][[6月9日]] || [[海津義孝]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 136 || ぼくたちの東京タワーの巻 || 海野土佐ェ門 || [[2003年]][[8月9日]] || [[三浦理恵子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 137 || 爆走神田祭の巻 || 汚野たけし（海パン刑事） || [[2003年]][[11月9日]] || [[原史奈]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 138 || 憂鬱（ゆううつ）帰京すの巻 || お祭り刑事 || [[2004年]][[1月10日]] || [[齋藤彩夏]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 139 || 飛べ!コンコルドの巻 || [[両津勘吉]]（56回目） || [[2004年]][[4月7日]] || [[小宮孝泰]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 140 || 通天閣署!御堂春（みどうはる）登場!!の巻 || × || [[2004年]][[6月9日]] || [[若菜章夫]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 141 || 希望の煙突の巻 || [[両津勘吉]]（57回目） || [[2004年]][[8月9日]] || [[矢吹健太朗]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 142 || 人生相談まかせなさいの巻 || [[擬宝珠檸檬]]（2回目） || [[2004年]][[11月9日]] || [[河下水希]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 143 || 大阪はわての地元でんがな!の巻 || [[御堂春]] || [[2005年]][[1月10日]] || [[尾玉なみえ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 144 || 4年に一度の日暮（ひぐらし）祭の巻 || [[日暮熟睡男]]（2回目） || [[2005年]][[4月9日]] || [[和月伸宏]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 145 || 20年今昔物語（ストーリー）の巻 || ニセ麗子([[両津勘吉]]) || [[2005年]][[6月8日]] || [[小畑健]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 146 || 出会いの橋の巻 || 鮫島祭 || [[2005年]][[8月9日]] || [[岸本斉史]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 147 || 記憶にないわしの誕生日の巻 || 後流悟十三 || [[2005年]][[11月9日]] || [[許斐剛]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 148 || 大阪万博開幕やで～の巻 || 芦原レイ || [[2006年]][[1月10日]] || [[浅草神社]]禰宜 矢野幸士&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 149 || 京都祇園祭旋風の巻 || 飛燕碧 || [[2006年]][[4月9日]] || [[稲垣理一郎]]&amp;lt;br&amp;gt;[[村田雄介]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 150 || 100円ショップ大論争!!の巻 || ニセ麗子([[両津勘吉]])（2回目） || [[2006年]][[6月7日]] || [[水野英子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 151 || ようこそアキバヘ御主人様の巻 || [[秋本・カトリーヌ・麗子]]（7回目） || [[2006年]][[9月9日]] || [[ゆでたまご]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 152 || 亀有に両津がやってきた!の巻 || [[中川圭一]]（3回目） || [[2006年]][[11月7日]] || [[モンキー・パンチ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 153 || 交通博物館物語の巻 || [[大原大次郎]]（3回目） || [[2007年]][[1月9日]] || [[水島新司]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 154 || 線路は続くよ!どこまでも!?の巻 || [[本田速人]]（3回目） || [[2007年]][[4月9日]] || [[矢口高雄]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 155 || 100人両さん大暴れ!の巻 || [[擬宝珠纏]]（2回目） || [[2007年]][[6月9日]] || [[里中満智子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 156 || ハガキ将棋対決の巻 || [[麻里愛]]（3回目） || [[2007年]][[8月8日]] || [[久保帯人]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 157 || おさるの電車物語の巻 |||| [[2007年]][[10月4日]] ||[[星野桂]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コミックスにはさまざまな仕掛けやおまけがついている。&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!巻数 !! おまけ要素 !! 備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1 || 「交通安全’76」 || [[週刊少年ジャンプ]][[1976年]]36号掲載&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 25~26 || 背表紙を揃えると[[両津勘吉]]の顔が出来る ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 41~46 || 背表紙を揃えると寝そべった[[両津勘吉]]が出来る ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 55 || 亀有派出所新聞 || [[週刊少年ジャンプ]][[1987年]]30号掲載&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 70 || 表紙のタイトルの書体が、69巻収録「新たなる旅立ちの巻」のものに ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 80 || 「SUPER POLICE WOMEN'S STORY MARIA&amp;amp;REIKO」 || [[週刊少年ジャンプ]][[1992年]]5号掲載&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 90 || カバー裏におまけ漫画 || 初版のみ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 100 || 下記に別途記載 || &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 101 || カバー裏に「101匹両さん大行進」 || 初版のみ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 110 || オリジナルステッカーつき || 初版のみ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 111~ || こち亀コミックスプレビュー || 既刊の案内板&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 118 || 表紙が全て手書き || 既刊案内の『[[ヒカルの碁]]』を『ヒカルの'''基'''』と書いている。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 128 || 「おしえて両津先生」 || 週刊少年ジャンプ2001年9月18日増刊『コミックカメダス』掲載&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 150 ||ホログラムのタイトル  || 初版のみ　&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 151~155 ||下記に別途記録 || &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 156~ ||縦書きから横書きに戻る||&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
100巻は、初版本のみ特典が目白押しだった。&lt;br /&gt;
* カバータイトルロゴが箔押し&lt;br /&gt;
* シリアルナンバー入り（懸賞用）&lt;br /&gt;
* カバーを取ったデザインが3種類&lt;br /&gt;
**乙姫菜々とジョディー・爆竜・カレンのピンク、左近寺竜之介と[[麻里愛]]の紫、[[両津勘吉]]と[[中川圭一]]の緑&lt;br /&gt;
* カバー裏におまけマンガ&lt;br /&gt;
* スペシャルブロマイド&lt;br /&gt;
* カラーページ&lt;br /&gt;
* こち亀銀行券&lt;br /&gt;
* 巻末のジャンプコミックス紹介部分がすべてこち亀&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
151巻から155巻のコミックスは、かなりの変更点がある。&lt;br /&gt;
*3コマ漫画劇場&lt;br /&gt;
*カバーや、目次などが縦書き。&lt;br /&gt;
*タイトルがゴシック体から変更。&lt;br /&gt;
*両津教授のなんでもベスト5（全6回）&lt;br /&gt;
背表紙がベスト5のネタになっている。&lt;br /&gt;
**151巻の背表紙：秋本麗子＝'''セクシー麗子ベスト5&lt;br /&gt;
**152巻の背表紙：中川圭一＝'''ぶっこわれ中川ベスト5、セクシー麗子ベスト5その2&lt;br /&gt;
**153巻の背表紙：大原大次郎＝'''部長の怒り落ちベスト5、セクシー麗子ベスト5その3&lt;br /&gt;
**154巻の背表紙：本田速人＝'''本田の悲惨なシーンベスト5&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それ以降は上記の全てが無くなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 愛蔵版コミックス ===&lt;br /&gt;
* 『こちら葛飾区亀有公園前派出所 下町奮戦記』（[[1988年]]12月）&lt;br /&gt;
テーマ別の傑作選。[[週刊少年ジャンプ]]増刊号などに掲載されたコミックス未収録の番外編4話（[[小林よしのり]]との合作も含む）、書き下ろし作品「野球狂の男の巻」が収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== JUMP COMICS DELUXE ===&lt;br /&gt;
* 『Kamedas』（[[1993年]]3月）&lt;br /&gt;
* 『Kamedas2』（[[2001年]]12月）&lt;br /&gt;
こち亀の解説と詳細な分析を行なっている大全集。[[イミダス]]のパロディ。『Kamedas』では1～76巻、『Kamedas2』では77～127巻までをカバーしている。他漫画家との合作漫画や、作者へのインタビューなど内容が濃い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== JUMP MAX ジャンプ特別編集 こちら葛飾区亀有公園前派出所 ===&lt;br /&gt;
[[1994年]]12月から発売された冊子版。全6巻。毎回ユニークな懸賞品があった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== JUMP J-BOOKS こちら葛飾区亀有公園前派出所 両さんの下町少年時代編 ===&lt;br /&gt;
[[1995年]]3月に発売された小説版。脚本家の[[小山高生]]との共著。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 集英社文庫コミック版 ===&lt;br /&gt;
[[1995年]]8月から発売が開始された文庫版。&lt;br /&gt;
* 「こちら葛飾区亀有公園前派出所 秋本治自薦こち亀コレクション」（全25巻）&lt;br /&gt;
* 「こちら葛飾区亀有公園前派出所ミニ 秋本治自薦こち亀コレクション アンコール」（全4巻）&lt;br /&gt;
* 「こちら葛飾区亀有公園前派出所 大入袋」（全10巻）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== こちら葛飾区亀有公園前派出所 -読者が選ぶ傑作選- ===&lt;br /&gt;
[[1996年]]12月に発売された新書判コミックス。読者が選んだ10本と、1000話達成記念に行った「読者によるこち亀構想募集」の最優秀作「日暮2号!?登場の巻」が収録されている。また黒を基調としたカバーであるが、これは当時スニーカーなどの別注（特別注文品）は黒が多かったためだと後に作者は語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== こちら葛飾区亀有公園前派出所（SUPER JUMP REMIX） ===&lt;br /&gt;
[[2001年]]8月から発売が開始された冊子版。第7弾まで出ている、。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 両さんと歩く下町―『こち亀』の扉絵で綴る東京情景 ===&lt;br /&gt;
[[2004年]]11月に発売された集英社新書。こち亀の扉絵を題材に、その舞台となった[[亀有]]・[[柴又]]・[[浅草]]・[[外神田]]・[[隅田川]]周辺など[[東京]][[下町]]について語り、こち亀の制作秘話も明かしている。映画監督の[[山田洋次]]と対談も収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== こち亀 千両箱 ===&lt;br /&gt;
[[2005年]]発売。両津の少年時代のエピソードが10話収録されている。一部作品は掲載当時のままカラー収録されているほか、「おばけ煙突が消えた日」は特別にフルカラーで掲載されている。「友情の翼!の巻」は作者の当初の構想に基づき、『千両箱』用に改稿されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;でかめ&lt;br /&gt;
[[2005年]]の非売品で『こち亀 千両箱』発売記念企画の景品。その名の通りサイズが大きく、「大きい」ことに関連する作品数話が収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===超こち亀（超こち亀道楽BOX）===&lt;br /&gt;
[[2006年]]9月に発売された書籍。[[超こち亀]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アニメ版こちら葛飾区亀有公園前派出所 ==&lt;br /&gt;
[[1996年]][[6月16日]]から[[2004年]][[12月19日]]まで、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系列で、日曜日19:00～19:30に放送された。現在、CS放送の[[アニマックス]]、[[フジテレビ721]]、[[東海テレビ]]、[[テレビ静岡]]で[[再放送]]されている。また、[[テレビ新広島]]では、年数回（学校の長期休暇の時）、平日昼前のローカル番組が休止になる場合、その時間帯に再放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 設定等 ===&lt;br /&gt;
原作を元にした作品だが、一部のキャラの設定が異なっている。また、アニメオリジナルのキャラクターも登場している。&lt;br /&gt;
{{see|こちら葛飾区亀有公園前派出所の登場人物}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1997年]]の[[ポケモンショック]]以後、各局のテレビアニメでは視聴者向けに“部屋を明るくして、テレビから離れてみるように”といった趣旨のテロップを冒頭に流すようになったが、こち亀では番組冒頭でレギュラー・キャラクターが“テ・テ・テレビを見るときは~部屋を明るくして離れて見てね！”と合唱して注意を促す、[[20世紀フォックス]]のロゴをモチーフとした“注意ロゴ”の前で両津が視聴者に「テレビを見るときは部屋を明るくして離れて見てくれよ！」と口頭で注意を促すというユニークな手法を取った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみにアニメ製作していた[[スタジオぎゃろっぷ]]の場所は[[東京都]][[葛飾区]]内ではなく、[[東京都]][[練馬区]][[上石神井]]の[[西武新宿線]]の[[武蔵関駅]]近辺である。さらにアニメ内で両津は映画以外の回で一度ロケット弾を食い止めようと[[都営大江戸線]]の[[練馬駅]]からロケット弾を外に出した経緯がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 地方局での放送 ===&lt;br /&gt;
*フジテレビ系列の全ての地方局（クロスネット局は除く）で同時ネットされていた。&lt;br /&gt;
*[[山梨放送]]、[[山口放送]]、[[テレビ宮崎]]、[[テレビ大分]]（但し2001年3月まで　2000年1月から3月まで中断）は別時間にて放送されていた。&lt;br /&gt;
*[[テレビ高知]]は[[高知さんさんテレビ]]開局まで別時間、[[テレビユー山形]]は[[さくらんぼテレビ]]開局まで別時間にてそれぞれ放送されていた。&lt;br /&gt;
*[[青森県]]、[[徳島県]]では最後まで放送されなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特別番組版 ===&lt;br /&gt;
[[2004年]][[12月19日]]の「アニメ大忘年会祭り!! こち亀最終回! サザエまる子ルフィで両さん8年間ありがとうスペシャル」枠内で放送された『さよなら両さん大作戦』をもってレギュラー放送は終了となったが、その後も不定期に[[特別番組]]としてスペシャル時に復活し、レギュラー時代同様フジテレビで放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去放送したSP版は下記の通り。（放送時間はすべてフジテレビにおけるもの）&lt;br /&gt;
* [[2005年]][[1月3日]]『マグロに乗った警官』&lt;br /&gt;
:「お正月だヨ お年玉アニメスペシャル」の枠内で放送（8:35～9:05　一部地域のみ）。&lt;br /&gt;
* 2005年[[3月27日]]『両津VS泣き虫アイドル!? 日本1周大すごろくゲーム!!』&lt;br /&gt;
:「お待たせッ! 両さんも揃って大興奮! 桜満開アニメスペシャル!!」の枠内で放送（19:54～20:54）。&lt;br /&gt;
:[[さとう珠緒]]が声優に挑戦し、“泣き虫アイドル・くるみ”として出演した。&lt;br /&gt;
* 2005年[[10月23日]]『両さんと忠犬ラッキー物語 ～亀有大包囲網をかわせ!!～』&lt;br /&gt;
:「サザエさん生誕60周年結婚秘話など大公開! まる子両さんルフィもお祝いだよアニメSP」で放送。&lt;br /&gt;
:この話の中では海外ドラマ『[[24 -TWENTY FOUR-|24]]』の[[パロディ]]で、画面が分断され、中央にデジタル時計が表示するおなじみの演出がなされた。&lt;br /&gt;
* [[2006年]][[4月2日]]『走れ!両津式チンチン電車～思い出の大次郎号～』&lt;br /&gt;
:「祝ちびまる子ちゃんドラマ化決定&amp;amp;サザエさん生誕60周年&amp;amp;こち亀30周年をルフィもドンとお祝いするゾ!SP」でが放送された。&lt;br /&gt;
* [[2006年]][[9月24日]]『両津の浅草リニューアル大作戦!!～あぁ　思い出の花やしき～』&lt;br /&gt;
:「サザエさんも秋祭りこち亀は30周年大活躍ワンピースも2本立て超豪華アニメSP!!」で特別版が放送された。&lt;br /&gt;
* [[2007年]][[8月5日]]・[[8月12日]]『シートン探検隊!隅田川の誓い～思い出の白い鯨を探せ!』&lt;br /&gt;
:通常『[[ONE PIECE (アニメ)|ワンピース]]』を放送している時間枠（9:30～10:00）にて前・後編に分け、2週連続で放送（一部地域のみ）。『シートン探検隊!隅田川の誓い～思い出の白い鯨を探せ!』後編終了後に、2007年秋（9月30日『ONE PIECE』を放送している時間枠（9:30～10:00））の特別番組の予告が流れた。&lt;br /&gt;
* [[2007年]][[9月30日]]・[[10月7日]]『両さんの寿司食いねえ!～頂上マグロ対決!!～』&lt;br /&gt;
:8月放映のスペシャル同様、ワンピースを放送している時間枠にて前編・後編分け、2週連続放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スタッフ ===&lt;br /&gt;
* 企画：[[清水賢治]]→金田耕司→[[藤山太一郎]]→小中ももこ→浜野貴敏（フジテレビ）、杉山豊→松下洋子（ADK）&lt;br /&gt;
* プロデューサー：金田耕司（フジテレビ）、松下洋子→三宅将典、生田英隆（ADK）、若菜章夫、別府幸司→池牟禮誠→杉村重郎→河村義治（ぎゃろっぷ）&lt;br /&gt;
* プロデューサー補：萬代知→笹田直樹、山崎立士（ADK）&lt;br /&gt;
* 監督：[[やすみ哲夫]]→[[三沢伸]]→[[高松信司]]→[[高本宣弘]]→[[鴫野彰]]&lt;br /&gt;
* [[キャラクターデザイン]]・総作画監督： 丹内司、山内昇寿郎（途中まで）&lt;br /&gt;
* 脚本：[[山田隆司]]、[[岸間信明]]、[[雪室俊一]]、平見瞠、[[西園悟]]、[[もとひら了]]、[[玉井☆豪]]、[[十川誠志]]&lt;br /&gt;
* 演出：[[やすみ哲夫]]、[[福本潔]]、山吉康夫、[[米たにヨシトモ]]、[[ワタナベシンイチ]]、田部伸一、上田芳裕、[[善聡一郎]]、松浦錠平、高橋幸雄、高瀬節夫、[[高柳哲司]]、大野和寿、岡本達也、岡崎幸男、福多潤、[[康村諒]]、[[吉本毅]]、多田俊介、鶴田寛、吉田俊司、和田裕一、高遠和茂、小野勝己、山崎友正、芦沢剛史、長崎五郎、石川敏浩、棚橋一徳、栗山美秀、渡辺健一郎、藤原良二、山口美浩、石田博、山田雄三、飯島正勝、泰義人、安形裕篤、吉川浩司、栗本宏志、森脇真琴、菱川直樹、[[佐々木皓一]]、木宮茂、三家本泰美、小滝礼、日下部光雄、[[小林智樹]]、萩原路光、筒井義明、山崎浩司、清水明、秋比呂、山田一男、いわもとやすお、久保太郎、[[石田暢]]、[[片貝慎]]、井硲清貴、牛草健、高本宣弘&lt;br /&gt;
* 作画監督：村木新太郎、七海修、[[松本清 (監督)|松本清]]、平山英嗣、服部一郎、原勝徳、香川久、平岡正幸、金子匡邦、奈須川充、[[梶浦紳一郎]]、原憲一、山内昇寿郎、丹内司、小林一幸、榎本明広、[[佐久間信一]]、[[高橋晃]]、亀井隆、尼野浩正、飯田宏義、塚本哲哉、寺沢伸介、増谷三郎、工藤柾輝、落合正宗、時永宣幸、吉田光昭、天川五月、山崎隆生、高成雲、森川均、小川夏美、嶋津郁雄、[[南伸一郎]]、桜井木ノ実、原田峰文、日高真由美、倉川英揚、岡迫亘弘、飯村一夫、安藤幹彦、小林一三、西城隆詩、山崎展義、野口啓生、飯野亨、若山佳治、田辺久、北崎正浩、高橋和徳、松本朋之&lt;br /&gt;
* 美術監督：柴田聡&lt;br /&gt;
* 背景：スタジオフォレスト&lt;br /&gt;
* 撮影監督：小堤勝哉→清水泰宏→枝光弘明→赤沢賢二&lt;br /&gt;
* 撮影：ぎゃろっぷ、[[トランス・アーツ]]、ティ・ニシムラ、[[スタジオ雲雀]]、東現アニメルーム、[[サザンクロス]]、サンシャインデジタル、三晃プロダクション、スタジオパートナー、他&lt;br /&gt;
* 編集：瀬山編集室→中川晶男、近藤康弘&lt;br /&gt;
* 編集助手：内野寿乃&lt;br /&gt;
* 音楽：[[米光亮]]、[[佐橋俊彦]]&lt;br /&gt;
* 音響演出：[[藤山房伸]]、[[高桑一]]&lt;br /&gt;
* 音響製作協力：[[神南スタジオ]]&lt;br /&gt;
* ビデオ編集：[[東京現像所]]&lt;br /&gt;
* 録音/調整：依田章良&lt;br /&gt;
* キャステイング協力：松田誠、原田美穂（[[ネルケプランニング]]）&lt;br /&gt;
* 文芸設定：鶴田寛&lt;br /&gt;
* 効果：新井秀徳（[[フィズサウンドクリエイション]]）&lt;br /&gt;
* 広報：熊谷知子→[[城ヶ崎祐子]]→為永佐知男→北野あすか→正岡高子（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* スタジオ：[[代々木アニメーション学院]]原宿スタジオ、神南スタジオ&lt;br /&gt;
* 製作担当：小林功治&lt;br /&gt;
* 製作デスク：池牟禮誠→草間稔→近藤誠&lt;br /&gt;
* アニメーション制作：[[ぎゃろっぷ]]&lt;br /&gt;
* 制作：[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、ASATSU→ASATSU-DK→[[アサツー ディ・ケイ]]→ADK&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 提供スポンサー ===&lt;br /&gt;
* [[日産自動車]]&lt;br /&gt;
* [[日清食品]]&lt;br /&gt;
* [[はごろもフーズ]]&lt;br /&gt;
* [[バンダイビジュアル]]&lt;br /&gt;
* [[任天堂]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主題歌 ===&lt;br /&gt;
====オープニング・テーマ====&lt;br /&gt;
#『夏が来た!（Diamond Head）～「渚の女王様」より』 1話（[[1996年]][[6月16日]])～12話([[1996年]][[9月22日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[サンプラザ中野]]　作曲:[[:en:Hamilton, Joe Frank &amp;amp; Reynolds|Danny Hamilton]]　編曲:[[西脇辰弥]]　歌:[[女王様 (歌手)|女王様]]&lt;br /&gt;
#『Everybody Can Do!』 13話（[[1996年]][[10月22日]]）～38話（[[1997年]][[4月27日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[山本成美]]　作曲:[[秋元直也]]　編曲:秋元直也　歌:[[TOKIO]]&lt;br /&gt;
#『葛飾ラプソディー』 39話（[[1997年]][[5月4日]]）～135話（[[1999年]][[7月25日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[森雪之丞]]　作曲:[[堂島孝平]]　編曲:[[中山努]]・堂島孝平　歌:堂島孝平&lt;br /&gt;
#『こちら亀座の女』 136話（[[1999年]][[8月1日]]）～144話（[[1999年]][[11月21日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[つんく|つんく♂]]　作曲:つんく♂　編曲:[[小西貴雄]]　歌:[[山田修とハローナイツ]]&lt;br /&gt;
#『おいでよ亀有』 145話（[[1999年]][[12月5日]]）～208話（[[2000年]][[12月24日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[ラサール石井]]　作曲:佐橋俊彦　編曲:佐橋俊彦　歌:[[両津勘吉]]とこち亀うぃ～ん合唱団&lt;br /&gt;
#『だまって俺についてこい』 209話（[[2001年]][[1月14日]]）～324話（[[2003年]][[9月21日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[青島幸男]]　作曲:[[萩原哲晶]]　編曲:[[池多孝春]]　歌:[[天童よしみ]]&lt;br /&gt;
#『葛飾ラプソディー～ヤムヤムversion～』 326話（[[2003年]][[10月12日]]）～最終話（[[2004年]][[12月19日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:森雪之丞　作曲:堂島孝平　編曲:[[Yum!Yum!ORANGE]]　歌:Yum!Yum!ORANGE&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====エンディング・テーマ====&lt;br /&gt;
#『スマイル』 1話（[[1996年]][[6月16日]]）～12話（[[1996年]][[9月22日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[渡辺慎]]　作曲:渡辺慎　編曲:渡辺慎　歌:[[ホフディラン]]&lt;br /&gt;
#『いいことあるさ』 13話（[[1996年]][[10月27日]]）～38話（[[1997年]][[4月27日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[加藤ひさし]]　作曲:加藤ひさし　編曲:[[伊藤銀次]]、[[ザ・コレクターズ]]　歌:ザ・コレクターズ&lt;br /&gt;
#『淑女（レディー）の夢は万華鏡』 39話（[[1997年]][[5月4日]]）～72話（[[1998年]][[2月22日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:森雪之丞　作曲:佐橋俊彦　編曲:[[岩本正樹]]　歌:[[奥菜恵]]&lt;br /&gt;
#『[[ブウェーのビヤビヤ]]』 73話（[[1998年]][[3月1日]]）～124話（[[1999年]][[3月21日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[所ジョージ]]　作曲:所ジョージ　編曲:[[井上鑑]]　歌:所ジョージ&lt;br /&gt;
#『&amp;quot;Kyun&amp;quot;』 125話（[[1999年]][[4月4日]]）～145話（[[1999年]][[7月25日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[牧穂エミ]]　作曲:[[春畑道哉]]　編曲:春畑道哉、[[池田大介]]　歌:[[佳苗|Kanae]]&lt;br /&gt;
#『君と僕』 146話（[[1999年]][[8月1日]]）～153話（[[1999年]][[10月31日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[平義隆]]　作曲:平義隆　編曲:[[The LOVE]]、[[富田謙]]　歌:[[The LOVE]]&lt;br /&gt;
#『気持ちだよ』 154話（[[1999年]][[11月21日]]）～163話（[[2000年]][[1月23日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[康珍化]]　作曲:[[吉田拓郎]]　編曲:[[瀬尾一三]]　歌:吉田拓郎&lt;br /&gt;
#『毎日、ノープロブレム』 164話（[[2000年]][[1月30日]]）～176話（[[2000年]][[4月23日]]）、178話（[[2000年]][[5月7日]]）～208話（[[2000年]][[12月24日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[うえのけいこ]]　作曲:佐橋俊彦　編曲:佐橋俊彦　歌:小町&amp;amp;奈緒子（[[三浦理恵子]]、[[三橋加奈子]]）&lt;br /&gt;
#『ロボ刑事番長の歌』 177話（[[2000年]][[4月30日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[西園悟]]　作曲:[[山崎利明]]　編曲:山崎利明　歌:両津勘吉（[[ラサール石井]]）&lt;br /&gt;
#『おいでよ亀有』 209話（[[2001年]][[1月14日]]）～247話（[[2001年]][[12月23日]]）、282話（[[2002年]][[10月6日]]）～293話（[[2002年]][[12月29日]]）、335話（[[2004年]][[1月18日]]）～353話（[[2004年]][[6月13日]]）、最終話（[[2004年]][[12月19日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[ラサール石井]]　作曲:佐橋俊彦　編曲:佐橋俊彦　歌:両津勘吉とこち亀うぃ～ん合唱団&lt;br /&gt;
#『[[ナイスな心意気]]』 248話（[[2002年]][[1月6日]]）～274話（[[2002年]][[7月21日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[戸沢暢美]]　作曲:[[飯田建彦]]　編曲:[[石塚知生]]　歌:[[嵐 (ジャニーズ)|嵐]]（「アラシ」名義）&lt;br /&gt;
#『夏が来た!（Diamond Head）～「渚の女王様」より』 275話（[[2002年]][[8月4日]]）～281話（[[2002年]][[9月15日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:サンプラザ中野　作曲:Danny Hamilton　編曲:西脇辰弥　歌:女王様&lt;br /&gt;
#『テツandトモのなんでだろう～両さんバージョン～』 294話（[[2003年]][[1月5日]]）～305話（[[2003年]][[3月23日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[テツandトモ]]　作曲:トモ　編曲:[[三沢またろう]]　歌:テツandトモ&lt;br /&gt;
#『テツandトモのなんでだろう～こち亀バージョン～』 306話（[[2003年]][[4月6日]]）～315話（[[2003年]][[6月22日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:テツandトモ　作曲:トモ　編曲:三沢またろう　歌:テツandトモ&lt;br /&gt;
#『Hai,Irasshai』 316話（[[2003年]][[7月6日]]）～325話（[[2003年]][[10月5日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[NICEGUY人]]　作曲:NICEGUY人　歌:NICEGUY人&lt;br /&gt;
#『語れ! 涙!』 326話（[[2003年]][[10月15日]]）～334話（[[2004年]][[1月11日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[SEX MACHINEGUN]]　作曲:SEX MACHINEGUN　編曲:SEX MACHINEGUN　歌:SEX MACHINEGUN&lt;br /&gt;
#『ジュゲム～こち亀バージョン～』 354話（[[2004年]][[6月20日]]）～366話（[[2004年]][[12月12日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[古典落語]]、[[川崎敏郎]]　作曲:[[関川秀行]]　編曲:関川秀行　歌:両津勘吉and大江戸台風族&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 関連CD・DVD ===&lt;br /&gt;
[[バンダイビジュアル]]では、ビデオ（通常放送）、DVD（両さん奮闘編）をレンタルしている。ビデオは全32巻、DVDは毎月末にリリース。スペシャル版はビデオで数巻出されたままで出品が止まっており、製造も未定である。また、このアニメのセレクションDVDも発売されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[コロムビア]]から過去に2枚の音楽集が発売されたが2枚とも廃盤となり、オークション・中古販売でも入手困難とされたが、2007年3月21日に「音楽集」が再販される。「音楽集弐」の再販については未定である。なお、月光刑事のテーマなど、未収録曲も多数存在するが、これらのCD化はされていない。（「音楽集弐」の中では、他にも楽曲があり次の音楽集の発売をほのめかすような記載もあった。）その他、劇場版のサウンドトラックが2枚存在する。&lt;br /&gt;
**こちら葛飾区亀有公園前派出所 音楽集 2007年3月21日発売（再販）&lt;br /&gt;
**こちら葛飾区亀有公園前派出所 音楽集 1997年2月21日発売（廃盤）&lt;br /&gt;
**こちら葛飾区亀有公園前派出所 音楽集弐 1997年8月21日発売（廃盤）&lt;br /&gt;
**こちら葛飾区亀有公園前派出所 THE MOVIE オリジナルサウンドトラック 1999年12月18日発売&lt;br /&gt;
**こちら葛飾区亀有公園前派出所 THE MOVIE2 オリジナルサウンドトラック 2003年12月17日発売&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 番組の変遷 ===&lt;br /&gt;
{{前後番組|&lt;br /&gt;
放送局=[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系|&lt;br /&gt;
放送枠=[[日曜日]]19時台前半枠|&lt;br /&gt;
番組名=こちら葛飾区亀有公園前派出所|&lt;br /&gt;
前番組=[[キテレツ大百科]]|&lt;br /&gt;
次番組=[[ONE PIECE (アニメ)|ONE PIECE]]&amp;lt;br /&amp;gt;※19:00～19:28&amp;lt;br /&amp;gt;（→30分繰り上げ）&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;hr /&amp;gt;[[平成教育予備校|平成教育2005予備校]]&amp;lt;br /&amp;gt;※19:28～19:58&amp;lt;br /&amp;gt;（→セールス上の後番組）|&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他の映像作品 ==&lt;br /&gt;
=== 映画「こちら葛飾区亀有公園前派出所」（1978年） ===&lt;br /&gt;
[[1978年]]の正月映画として、「[[トラック野郎]] 男一匹桃次郎」と二本立てで公開された。&lt;br /&gt;
原作はなく、映画オリジナルのストーリー。&lt;br /&gt;
[[東映]]系で、監督は[[山口和彦]]、脚本は[[鴨居達比古]]。[[Gメン'75]]のメンバーが特別出演した。なお、登場人物の名前が一部変更されている。&lt;br /&gt;
* 両津平吉([[両津勘吉]]) - [[せんだみつお]]&lt;br /&gt;
*[[中川圭一]] - [[草川祐馬]]&lt;br /&gt;
*戸塚五郎(戸塚金次) - [[浜田光夫]]&lt;br /&gt;
*寺井忠(寺井洋一) - [[荒井注]]&lt;br /&gt;
*富田警部 - [[龍虎勢朋|龍虎]]&lt;br /&gt;
*風太郎(フータロー) - [[田中邦衛]]&lt;br /&gt;
*水木サユリ - [[松本ちえこ]]&lt;br /&gt;
*水木マリコ - [[片桐夕子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 幻のアニメ版「こちら葛飾区亀有公園前派出所」（1985年） ===&lt;br /&gt;
[[1985年]]、「ジャンプ・スペシャルアニメ・大行進イベント」用として製作、会場上映された作品（初のアニメ化）。&lt;br /&gt;
第43巻第7話「罰当たり！両さんの巻」、第43巻第7話「シルバー・ツアーの巻」の二本立て。&lt;br /&gt;
なお、一部のキャラクター設定が異なっている。&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;[[1988年]]に週刊少年ジャンプのプレゼント景品としてビデオソフト化され当選者に配付されたが、その後20年余経過した現在に至るまで一般販売はされておらず、現在では視聴は極めて困難。&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;[[タツノコプロ]]の制作で、監督は[[笹川ひろし]]、脚本は[[小山高生|小山高男]]、演出は[[津田義三]]、&lt;br /&gt;
キャラクターデザインはアンモナイト、美術監督は[[中村光毅]]、音楽は[[松井忠重]]。&lt;br /&gt;
サウンドトラックもでている。&lt;br /&gt;
* [[両津勘吉]] - [[内海賢二]]&lt;br /&gt;
*大原大次郎 - [[北村弘一]]&lt;br /&gt;
*[[秋本・カトリーヌ・麗子]] - [[土井美加]]&lt;br /&gt;
*[[中川圭一]] - [[神谷明]]&lt;br /&gt;
*老人 - [[八奈見乗児]]&lt;br /&gt;
*徳兵衛 - [[小野丈夫]]&lt;br /&gt;
*老人B - [[槐柳二]]&lt;br /&gt;
*おばあちゃん - [[峰あつ子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「こちら葛飾区亀有公園前派出所 THE MOVIE」 ===&lt;br /&gt;
アニメ版を映画化したもの。前述の実写版とは異なり、[[東宝]]系で上映。TVアニメ版の視聴率が堅調で、ファミリー層に受け入れられていたため、同じ東宝系の『映画[[ドラえもん]]』(1980年～2004年・2006年～)、『映画[[クレヨンしんちゃん]]』(1993年～)、『劇場版[[名探偵コナン]]』(1997年～)のようにヒットすることが期待された。だが興行収入は不振に終わり、上記3作品とは違い次の年も続けて映画化されることはなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[1999年]][[12月23日]]、アニメ版「[[こちら葛飾区亀有公園前派出所 THE MOVIE]]」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして8年間続いたアニメ作品ということもあって、2003年末にも再び東宝系で映画化されるが、前作以上の不入りに終わる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[2003年]][[12月20日]]、アニメ版「[[こちら葛飾区亀有公園前派出所 THE MOVIE2 UFO襲来! トルネード大作戦!!]]」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
[[1970年代]]末（詳細年月日不詳）に[[テレビ朝日]]系のバラエティ番組『[[大正週間漫画 ゲラゲラ45|週刊漫画 ゲラゲラ45]]』の1コーナーでスタジオコント劇として放映された。&lt;br /&gt;
* [[両津勘吉]] - [[角川博]]&lt;br /&gt;
*[[中川圭一]] - [[団次郎]]&lt;br /&gt;
*大原大次郎 - [[山本麟一]]&lt;br /&gt;
*[[秋本・カトリーヌ・麗子]] - [[秋ひとみ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1980年]]、『宇宙怪獣ガメラ』の作中で、コミックス18巻収録「カメ型人間の巻」が紹介され、亀有公園前派出所が登場し、[[桂文楽 (9代目)|桂小益]]が両津を意識した警察官として登場する。ちなみにこの警官は予告編にもガメラを見て「でっかいな～」と言う役で出演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]]頃、亀有派出所で問題ばかり起こした両津が銀座の歌舞伎座前派出所に移動になるという設定で、｢こちら東銀座歌舞伎座前派出所｣という作品の予告が行われた。実際に当時のオープニングの歌詞も変更（亀有の部分が銀座に）されたが1回限りで次の回には両津が亀有派出所に戻り歌詞も元通りになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 舞台版「こちら葛飾区亀有公園前派出所」 ==&lt;br /&gt;
[[ラサール石井]]が脚本・演出も担当している。アニメ版の主題歌として使われた「おいでよ亀有」は元々この舞台版の主題歌であった。[[2006年]]の『舞台版 こちら葛飾区亀有公園前派出所 ～30周年だよ!おいしいとこ取りスペシャル!!～』は[[フジテレビ721]]で放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台版 こちら葛飾区亀有公園前派出所（1999年） ===&lt;br /&gt;
[[1999年]][[7月14日]]～[[8月15日]]の期間、[[銀座]]、[[亀有]]、[[神戸市|神戸]]、[[大阪市|大阪]]、[[滋賀県|滋賀]]の5つの[[劇場]]で公演。&lt;br /&gt;
* [[両津勘吉]]：[[ラサール石井]]、[[中川圭一]]：[[伊藤明賢]]、[[秋本・カトリーヌ・麗子]]：[[細川直美]]、大原大次郎：[[柴田秀勝]]、[[麻里愛]]：[[斉藤レイ]]、ボルボ西郷：[[岸祐二]]、左近寺竜之介：[[岩崎征実]]、海パン刑事：[[海津義孝]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===舞台版 こちら葛飾区亀有公園前派出所（2001年）===&lt;br /&gt;
[[2001年]][[7月27日]]～[[9月2日]]の期間、[[亀有]]、[[大阪市|大阪]]、[[名古屋市|名古屋]]、[[静岡市|静岡]]、[[浜松市|浜松]]、[[銀座]]の6つの劇場で公演。&lt;br /&gt;
* [[両津勘吉]]：[[ラサール石井]]、[[中川圭一]]：[[伊藤明賢]]、[[秋本・カトリーヌ・麗子]]：[[大河内奈々子]]、大原大次郎：[[原金太郎]]、小野小町：[[三浦理恵子]]、[[麻里愛]]：[[斉藤レイ]]、ボルボ西郷：[[岸祐二]]、左近寺竜之介：[[岩崎征実]]、海パン刑事：[[海津義孝]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===舞台版 こちら葛飾区亀有公園前派出所 ～海パン刑事の逆襲・檸檬も出るのじゃ!～===&lt;br /&gt;
[[2003年]][[8月6日]]～[[8月30日]]の期間、銀座、[[土浦市|土浦]]、[[富山県|富山]]、大阪、名古屋の5つの劇場で公演。&lt;br /&gt;
* [[両津勘吉]]：[[ラサール石井]]、[[中川圭一]]：[[伊藤明賢]]、[[秋本・カトリーヌ・麗子]]：[[大河内奈々子]]、大原大次郎 ： [[佐山陽規]]（声のみ）、擬宝珠纏：[[原史奈]]、擬宝珠檸檬：[[齋藤彩夏]]、擬宝珠夏春都：[[小宮孝泰]]、[[麻里愛]]：[[斉藤レイ]]、海パン刑事：[[海津義孝]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===舞台版 こちら葛飾区亀有公園前派出所 ～30周年だよ!おいしいとこ取りスペシャル!!===&lt;br /&gt;
[[2006年]][[8月3日]]～[[8月13日]] 新宿・全労済ホール スペース・ゼロ&lt;br /&gt;
* [[両津勘吉]]：[[ラサール石井]]、[[中川圭一]]：[[伊藤明賢]]、[[秋本・カトリーヌ・麗子]]：[[森下千里]]、大原大次郎：[[佐山陽規]]、[[麻里愛]]：[[斉藤レイ]]、海パン刑事：[[海津義孝]]、白鳥麗次：[[木村靖司]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作風の変化 ==&lt;br /&gt;
30年間以上にわたる長期連載のため、時代によって作風はかなり異なる。&lt;br /&gt;
* 連載当初は、派出所内の警察の活動を中心に[[スラップスティック]]と[[ブラック・ユーモア]]を軸とした[[劇画]]タッチのギャグ漫画だった。キャラ設定が落ち着き、読者の人気を得て連載が軌道に乗ると、人情物や[[サイエンス・フィクション|SF]]物、あるいはジャンプの他の人気作のキャラクターをゲスト出演させるなど、実験的な手法も織り混ぜ始めた。&lt;br /&gt;
マーガレットからカバ丸&lt;br /&gt;
が登場した事がある&lt;br /&gt;
このことは2013年&lt;br /&gt;
10月28日のジェネ天国で&lt;br /&gt;
磯野貴理子が語っており&lt;br /&gt;
その後にカバ丸の登場シーンが&lt;br /&gt;
放送された&lt;br /&gt;
* [[1980年代]]初期 - 中期は、[[とみさわ千夏]]や、[[あろひろし]]、[[うすね正俊]]など優秀なアシスタントに恵まれていたこともあり、台詞の機微や背景の細かい書き込みなどで笑わせるテクニックが増えた。&lt;br /&gt;
* 1980年代後期から[[1990年代]]中盤までは、更に実験的な手法による漫画表現（[[相原コージ]]『ムジナ』にも通じる）を追求し、また、「両津の少年時代編」、「アイディア物」など挑戦的・実験的な作品が世に送り出された。&lt;br /&gt;
* 1990年代中盤からは、[[たまごっち]]や[[インターネット]]、[[テレビアニメ]]などのサブカルチャーを中心にした回が増え始めて、新レギュラーキャラが続出。この傾向は[[2000年代|2000年]]以降も続いている。&lt;br /&gt;
*作者は、女性の描き分けが苦手だと公言しており、90年代中ごろまでは、アシスタントが作画を担当するモブ(背景の群集)を除くと、あまり積極的に女性キャラクターは登場させず、また作画も似通っていた。[[Mr.Clice]]連載以降、女性キャラクターの描き分けに積極的になり、レギュラー・準レギュラーとして女性キャラが追加されるようになった。女性キャラクターの描写は、外国人やハーフの女性はもちろん、日本人であっても長身かグラマラスな体形であることが多い。2000年頃に、レギュラー・準レギュラー級の女性キャラクターのデザインをリニューアルした。具体的には、目のデザインと極端なバストの強調を行ったが、非常に不評だったため、元の画風に戻されている([[超こち亀]]での作者コメントより)。&lt;br /&gt;
*連載が長期にわたるため、画風については当然ながら年々変化している。作者自身も、過去の画風を再現したエピソードでは、過去の単行本を参考にわざわざ真似して描いているほどである。&lt;br /&gt;
*1990年代以降、[[坂本昭悟]]が主な背景画やモブを担当するようになってからは、彼のタッチ(イラスト調)がそれ以前とは異なるため、批判が多い。ただし、同時期から積極的に作品の方向性に変化を求めた結果、作風そのものが変化した結果でもある。また、連載のごく初期を除くと、元々背景はアシスタントの担当であり、秋本治の画風とは異なる(80年代頃は、男性のモブは、比較的に秋本の画風をデフォルメした趣だが、女性キャラは、当時のアニメ絵そのものだった)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以上の変化から「どの時代の『こち亀』をおもしろいと思うかでその人の世代がわかる」とも言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 自主規制・改訂問題 ===&lt;br /&gt;
*[[1980年代]]中盤までは全般的に規制が緩かったため、「過激な台詞」はそのままコミックスにも収録されていた。しかし、1980年代後半から[[1990年代]]中盤にかけて雑誌メディアに蔓延した自主規制の風潮を受けて、[[1992年]]頃までの改訂で亀有警察署は全て葛飾警察署と書き改められたのを始め全ての「過激な台詞」が削除・改変された。&lt;br /&gt;
*また、第3巻第7話「射殺命令!?の巻」が「テレビ出演の巻」にタイトル変更され、第4巻第1話の「派出所自慢の巻」に至っては欠番扱い（理由として旧日本軍を連想させる描写があるためと思われる）になっている。第96巻「コンビニ天国!!の巻」では、大地震でもコンビニは開いているという設定だったが、直後に[[阪神大震災]]が発生したため、内容を水害に差し替えてコミックスに収録した。&lt;br /&gt;
*作者や当時のアシスタントが書き込んでいた背景のお遊びもほぼ消されている。細かい箇所まで含むと、改訂箇所は実に数千箇所以上に及ぶ。初期作品を近年の改訂版で読む際は、当時の原作のままでない事に留意する必要がある。&lt;br /&gt;
*「コミックスには時代背景の注釈をつけた上でオリジナル版を掲載して欲しい」との根強い意見があるが、出版社の無断改変ではなく、原作者自身の意思による「修正」であるため、その可能性は皆無といっていい。&lt;br /&gt;
*[[警察不祥事]]・犯罪については非常に慎重に避けられている。また、不祥事に限らず、警察そのものへの批判につながりかねない題材は、両津個人の不始末として落ちを付けることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 実在の事件や社会／[[時事問題]] ===&lt;br /&gt;
*[[ベレンコ中尉亡命事件]]を下敷きにした20巻「真夜中のパイロット!の巻」。&lt;br /&gt;
*[[三億円強奪事件|三億円事件]]をネタにした話が数回ある（12巻「ボーナスはまだか!?の巻」など）。&lt;br /&gt;
*三億円事件、[[青酸コーラ無差別殺人事件|青酸コーラ事件]]、[[ロッキード事件]]を解決できない警察をなじる発言（4巻「亀有大合唱!?の巻」。但し青酸コーラ事件の発言のみ、現在の版は台詞の改訂で削除）。&lt;br /&gt;
*東京都のごみ袋が半透明・名前記入に統一される時、実施日が急遽[[1994年]][[1月17日]]に延期になってしまったため、「（予定通り[[1993年]]）[[10月1日]]に実施されたと仮定して読んでくれ」と扉絵で説明した上で、実施後の問題点を想像して取り扱った86巻「大東京ゴミ事情!の巻」。&lt;br /&gt;
*[[阪神大震災]]発生後には、両津が支援金を募金したり、お仕置きで「救援物資」として被災地に送られたり（93巻「テレビ電話時代!?の巻」）、麗子が避難所に支援物資を届けたり被災者の援助や対応をしている姿（96巻「麗子のプライベートの巻」）が描かれた。&lt;br /&gt;
*136巻「両さんの春スキー!?の巻」で、「山奥県フランス市大字モンブラン字モンブラン」という地名が登場する。[[日本の市町村の廃置分合|市町村合併]]によって[[南アルプス市]]や[[西東京市]]などわかりにくい地名が日本全国で登場しているのを皮肉ったものである。&lt;br /&gt;
*実在の有名人が出てくることも多い。この傾向は連載初期からあり、[[アグネス・ラム]]や[[太田裕美]]が有名。また秋本やアシスタントが好きな芸能人に関しては、セリフや背景の書き込みなどによく記述されている（[[ビートたけし]]、[[中島みゆき]]、[[YMO]]、[[斉藤由貴]]など）。[[Puffy]]の[[大貫亜美]]が中川とデートする回や葛飾署イメージソングを作曲するために中川の友人として登場した[[小室哲哉]]なども存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 両津の少年時代編 ===&lt;br /&gt;
*中学時代を描いた20巻「ガキ大将!勘吉」などを経て、[[1980年代]]半ば頃から両津の少年時代を描いたエピソードが登場し始める。「浅草物語」が「Kamedas」および連載1000回時での読者の人気投票で1位になるなど、ノスタルジーと人情を描いたエピソードを好む読者は多く、現在も年に1回くらいのペースで発表されている。&lt;br /&gt;
*時代設定は昭和30年代（≒[[1960年]] - [[1964年]]）後半、[[両津勘吉]]が小学校4年生前後の話が多い。この年齢設定は作者の年齢にほぼ準じている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
{{commons|Kochira Katsushika-ku Kameari koenmae Hashutsujo}}&lt;br /&gt;
るみ。スケットダンスの登場人物。2014月まで両津と対決した&lt;br /&gt;
滝鈴音。アイシールドの登場人物。笑いが一番で丸井ヤングと共演した&lt;br /&gt;
ヨシヒコ。仏は神様のパロディ。余談であるが。いいともで両津はオシナとエリザと&lt;br /&gt;
共演し仏とはモンスターで共演した&lt;br /&gt;
鬼灯りの冷徹&lt;br /&gt;
鬼灯りと閻魔の関係が&lt;br /&gt;
両津と大原の関係に酷似している&lt;br /&gt;
八寒地獄は雪合戦混乱&lt;br /&gt;
誹謗は口は災いのパロディ&lt;br /&gt;
*[[こちら葛飾区亀有公園前派出所の世界における年表]]&lt;br /&gt;
*[[男はつらいよ]]&lt;br /&gt;
*[[亀有公園]]&lt;br /&gt;
*[[浅草]]&lt;br /&gt;
*[[京成電鉄]] - よく作中に[[京成金町線|金町線]]をモチーフにした路線や[[京成3000形電車 (2代)|新3000形]]や赤電グループをモチーフにした車両が走っている。また、第59巻の「お化け煙突」の話では[[阪神電気鉄道]]の赤胴車にしか見えない電車が「[[京成上野駅|上野]]」という板を前面に掲げて走ってる所があった。&lt;br /&gt;
*[[常磐線]]&lt;br /&gt;
*[[秋葉原]]&lt;br /&gt;
*[[あたしンち]]&lt;br /&gt;
働きマン&lt;br /&gt;
大原と中川圭一が共演していた&lt;br /&gt;
逮捕&lt;br /&gt;
中川圭一が出ていた&lt;br /&gt;
警察署長&lt;br /&gt;
ドラマのタイトルが酷似している&lt;br /&gt;
余談であるが両津はSMAPSMAPで&lt;br /&gt;
椎名由美と共演している&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.j-kochikame.com/ こち亀.com]&lt;br /&gt;
* [http://www.maxaydar.net/kame/ こち亀データベース]&lt;br /&gt;
* [http://www.keishicho.metro.tokyo.jp/7/kameari/ 亀有警察署]&lt;br /&gt;
* [http://www.keishicho.metro.tokyo.jp/7/katsushika/ 葛飾警察署]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:こちら葛飾区亀有公園前派出所|*]]&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:こちらかつしかくかめありこうえんまえはしゆつしよ}}&lt;br /&gt;
[[Category:葛飾区]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の映画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画が原作の映画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:1978年の映画]]&lt;br /&gt;
[[Category:1999年の映画]]&lt;br /&gt;
[[Category:1997年のコンピュータゲーム]]&lt;br /&gt;
[[Category:セガサターン用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:コンピュータボードゲーム]]&lt;br /&gt;
[[Category:プレイステーション用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:シミュレーションゲーム]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.189.94.9</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9D%BE%E4%B8%8B%E7%94%B1%E6%A8%B9&amp;diff=223706</id>
		<title>松下由樹</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9D%BE%E4%B8%8B%E7%94%B1%E6%A8%B9&amp;diff=223706"/>
				<updated>2014-04-05T12:13:53Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.189.94.9: /* 人物 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:松下由樹1.jpg|350px|thumb|松下　由樹]]&lt;br /&gt;
'''松下 由樹'''（まつした ゆき、[[1968年]][[7月9日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]。本名、'''松下 幸枝'''（まつした ゆきえ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[北海道]][[名寄市]]生まれ、[[愛知県]][[名古屋市]]出身。所属[[芸能事務所|事務所]]は、[[アミューズ]]→イエスコレクティッド（松下の個人事務所）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:松下由樹2.jpg|350px|thumb|松下　由樹]]&lt;br /&gt;
[[1983年]]、映画『[[アイコ十六歳]]』のオーディションに合格し、同映画にて主人公の友人役として本名でデビュー（主演は[[富田靖子]]）。その後、1986年まで[[アメリカ合衆国|アメリカ]]にダンス留学。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1987年、NHK『[[ヤングスタジオ101]]』で、ダンサーとしてレギュラー出演。1989年のTVドラマ『[[オイシーのが好き!]]』が初主演作。1990年の『[[想い出にかわるまで]]』で姉（[[今井美樹]]）の恋人（[[石田純一]]）を奪う妹役という強烈な役を演じ、注目される。あまりにもハマリ役だったため、視聴者からバッシングを受けた感もあったが、それを契機に、恋愛ドラマやサスペンス、コメディドラマでも活躍。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1992年、映画『新・同棲時代』『[[波の数だけ抱きしめて]]』で、第15回[[日本アカデミー賞]]助演女優賞を受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1997年、[[アミューズ]]から独立し、「イエスコレクティッド」（松下の個人事務所）を設立。自身の事務所の取締役を務めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年にはドラマ『[[大奥 (フジテレビの時代劇)#2004年版『大奥〜第一章〜』|大奥〜第一章〜]]』に主演、[[春日局]]（お福）を演じ、時代劇での新境地を開いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
蟹江敬三が崩御した際にコメントした&lt;br /&gt;
Yahoo!に乗っており&lt;br /&gt;
各ワイドショーでも放送された&lt;br /&gt;
* [[名古屋市立本城中学校]]出身。[[駒沢学園女子中学校・高等学校|駒沢学園女子高等学校]]卒業。&lt;br /&gt;
* デビュー当時はスレンダーな肢体がウリだった。当時のプロフィールは、身長163cm。体重47kg。[[スリーサイズ]]B85 W58 H85。現在は非公開。&lt;br /&gt;
* [[サザンオールスターズ]]の[[桑田佳祐]]・[[原由子]]夫妻とはとても仲が良い。また、サザンの共同プロデューサーであった[[小林武史]]とは1987年から8年間交際し、結婚寸前と言われていたが[[1995年]]に破局した。なお1988年4月21日・1988年5月5日、『ザ・ベストテン』に桑田佳祐のソロシングル「[[いつか何処かで (I FEEL THE ECHO)|いつか何処かで（I FEEL THE ECHO）]]」がランクインし、桑田・小林・松下の3人で出演、ピアニカとコーラスを担当した。&lt;br /&gt;
* 歌手であるTOMOKOとともに「お互いにマネージメントを担当し合う友人同士」としてメディアに取り上げられていた時期があった。しかし、あえて本名で活動し、地道に挨拶回りをするなどTOMOKOのバックアップに力を入れていた松下と異なり、TOMOKOは不定期に松下の仕事に同行する程度であるなど、マネージメントといっても当初から温度差があった。現在は双方とも、事実上マネージャー業からは遠ざかっている。&lt;br /&gt;
* 趣味はドライブだが実はほとんどペーパードライバーで、友達が運転する車の助手席に座っているのが好きとのこと。 [[中日ドラゴンズ|中日]]ファンである。&lt;br /&gt;
* 好きな曲は[[スティング (ミュージシャン)|スティング]]の「NOTHING LIKE THE SUN」、[[U2]]の「THE BEST OF 1980-1990」、[[ベット・ミドラー]]の「バズハウス・ベティ」、TOMOKOの「LOVE」。 &lt;br /&gt;
* 『ごきげんよう』に出演した}}際、「『[[おいでよ どうぶつの森]]』を家でやっている」と語っている。&lt;br /&gt;
* 「理想の上司」としてもランクインしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ココリコミラクルタイプ ===&lt;br /&gt;
[[Image:松下由樹3.jpg|350px|thumb|松下　由樹]]&lt;br /&gt;
* 2001年から[[バラエティ番組]]『[[水10!]] [[ココリコミラクルタイプ]]』に出演。コントの中心を担っており、憎い上司の役や、[[男性恐怖症]]の女役、被害妄想の激しい女役、[[ニキータ|NIKITA]]女の役、田中直樹との夫婦役など多彩な役をこなしており、才能の片鱗が窺える。&lt;br /&gt;
* バラエティ番組に出演のオファーが来た時、単発ゲスト出演で『[[さんま・一機のイッチョカミでやんす]]』『[[夢で逢えたら (テレビ番組)|夢で逢えたら]]』で[[明石家さんま]]、[[ダウンタウン (お笑いコンビ)|ダウンタウン]]、[[ウッチャンナンチャン]]らとの共演コントは以前からあったものの、レギュラーとしてのバラエティ番組に出た事が無かったので相当悩んだとの事である。&lt;br /&gt;
* 番組の中で不定期に行われる「ダメ出しSP」のコーナーでは、批判的な意見ではなく逆に絶賛する投書が読まれていた。とはいえ、共演者の[[八嶋智人]]を「やしまさん」ではなく「'''やすま'''さん」と言い間違えたり、[[田中直樹 (お笑い芸人)|田中直樹]]のコントキャラに思わず噴出してしまうなどのNGを出すこともある。&lt;br /&gt;
* 同番組での発言によれば、面食いで好きなタイプは[[B'z]]の[[稲葉浩志]]であるとのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== おもな出演作品 ==&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[アイコ十六歳]]（1983年12月17日公開、[[日本ヘラルド]]、【主演：[[富田靖子]]】） - 鈴木麗子 役※デビュー作&lt;br /&gt;
* この胸のときめきを（1988年） - 松森加奈子 役&lt;br /&gt;
* ザジZAZIE（1989年） - ブン 役&lt;br /&gt;
* 新・同棲時代「SCENE3 もう一度ウエディングベル」（1991年、[[日本ヘラルド映画]]、【原作：[[柴門ふみ]]】） - 主演・青山咲子 役&lt;br /&gt;
* [[波の数だけ抱きしめて]]（1991年8月31日公開、東宝、【主演：[[中山美穂]]】） - 高橋裕子 役&lt;br /&gt;
* ナースコール（1993年、東宝、【主演：[[薬師丸ひろ子]]】）- 山崎夏美 役&lt;br /&gt;
* [[サラリーマン専科#新サラリーマン専科|新サラリーマン専科]]（1997年、[[松竹]]、【主演：[[三宅裕司]]】） - ルカ 役&lt;br /&gt;
* [[ナースのお仕事#ナースのお仕事ザ・ムービー|ナースのお仕事 ザ・ムービー]]（2002年、東宝、【主演：[[観月ありさ]]】） - 尾崎翔子 役&lt;br /&gt;
* [[大奥 (2006年の映画)|大奥]]（2006年12月23日公開、東宝、【主演：[[仲間由紀恵]]】） - 蓮浄院 役&lt;br /&gt;
* [[相棒 -劇場版- 絶体絶命! 42.195km 東京ビッグシティマラソン]]（2008年5月1日公開、[[東映]]、【主演：[[水谷豊]]】） - 武藤かおり 役&lt;br /&gt;
* [[BABY BABY BABY! -ベイビィ ベイビィ ベイビィ-]]（2009年5月23日公開、東映、【主演：観月ありさ】） - 大野春江 役&lt;br /&gt;
* [[BECK (映画)|BECK]]（2010年9月4日公開、【主演：[[水嶋ヒロ]]】） - 佐藤和緒 役&lt;br /&gt;
* [[臨場]] -劇場版-（2012年6月30日公開、【主演：[[内野聖陽]]】） - 小坂留美　役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:松下由樹4.jpg|350px|thumb|松下　由樹]]&lt;br /&gt;
[[Image:松下由樹5.jpg|350px|thumb|松下　由樹]]&lt;br /&gt;
[[Image:松下由樹6.jpg|350px|thumb|松下　由樹]]&lt;br /&gt;
* [[雨の降る駅]]（1986年6月6日、[[TBSテレビ|TBS]]系）&lt;br /&gt;
* セーラー服三銃士（1986年9月4日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系）&lt;br /&gt;
* [[3年B組金八先生]]（1988年、TBS） - 柿野啓太郎の姉 役&lt;br /&gt;
* [[オイシーのが好き!]]（1989年5月17日 - 7月19日、TBS） - 初主演・水島ユキ 役&lt;br /&gt;
* 海照らし（1989年11月3日 - 12月4日、[[日本放送協会|NHK]]）&lt;br /&gt;
* [[想い出にかわるまで]]（1990年1月12日 - 3月30日、TBS、[[金曜ドラマ]]、【主演：[[今井美樹]]、[[石田純一]]】） - 沢村久美子 役&lt;br /&gt;
* [[クリスマス・イブ (テレビドラマ)|クリスマス・イブ]]（1990年10月12日 - 12月21日、TBS、【主演：[[仙道敦子]]、[[吉田栄作]]】） - 前川くるみ 役&lt;br /&gt;
** クリスマスイヴからはじめよう（1991年10月4日）&lt;br /&gt;
* [[外科医有森冴子]]（1990年4月14日 - 6月30日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系） - 藤井恵利 役&lt;br /&gt;
** 外科医有森冴子スペシャル（1990年10月6日）&lt;br /&gt;
* [[君だけに愛を (テレビドラマ)|君だけに愛を]]（1991年1月12日 - 3月23日、日本テレビ、[[土曜グランド劇場]]） - 緒方真実子 役&lt;br /&gt;
* [[ルージュの伝言]]「[[VOYAGER|ガールフレンズ]]」（1991年4月3日、TBS） - 麻里 役&lt;br /&gt;
* [[刑事犬カール]]（1991年3月23日、TBS、[[ドラマチック22]]） - 主演・高杉洋子 役&lt;br /&gt;
* 29歳おもかげを風にあたえよ（1992年1月15日、NHK）&lt;br /&gt;
* [[本当にあった怖い話]]（1992年7月13日、[[テレビ朝日]]系）&lt;br /&gt;
* [[紅い稲妻 人見絹枝]]（1992年11月22日、TBS） - 主演・[[人見絹枝]] 役&lt;br /&gt;
* [[世にも奇妙な物語]]（1993年 - 、フジテレビ）&lt;br /&gt;
** 「隣の声」（1993年）&lt;br /&gt;
** 「恐竜はどこへ行ったのか?」（1994年） -　永谷裕美 役&lt;br /&gt;
** 「バーゲンハンター」（2000年） -　白石めぐみ 役&lt;br /&gt;
** 「ゴミ女」（2007年） - 伊藤絵美 役&lt;br /&gt;
* [[振り返れば奴がいる]]（1993年1月13日 - 3月24日、フジテレビ、【主演：[[織田裕二]]、[[石黒賢]]】） - 峰春美 役&lt;br /&gt;
** 振り返れば奴がいる スペシャル版（1993年12月29日） &lt;br /&gt;
* [[OL三人旅シリーズ|帰ってきたOL三人旅シリーズ]]（1993年 - 1996年、フジテレビ、[[金曜エンタテイメント]]） - 主演・植村このみ 役&lt;br /&gt;
* [[夏子の酒]]（1994年1月12日 - 3月23日、フジテレビ、【主演：[[和久井映見]]】） - 橋本冴子 役&lt;br /&gt;
* [[君といた夏]]（1994年7月4日 - 9月19日、フジテレビ） - 澤井憬子 役&lt;br /&gt;
* [[29歳のクリスマス]]（1994年10月20日 - 12月22日、フジテレビ、[[木曜劇場]]、【主演：[[山口智子]]】） - 今井彩 役&lt;br /&gt;
* [[ひと夏のラブレター]]（1995年7月6日～9月21日、TBS） - 主演・北村亜樹 役&lt;br /&gt;
* [[素晴らしき家族旅行]]（1996年1月3日、フジテレビ） - 菊地久美子 役&lt;br /&gt;
* [[リスキー・ゲーム]]（1996年1月11日 - 3月14日、TBS） - 主演・森崎映子 役&lt;br /&gt;
* [[いつか見た空]]（1996年10月28日 - 11月21日、NHK、[[ドラマ新銀河]]） - 久野明子 役&lt;br /&gt;
* [[東京卒業]]（1996年12月23日、TBS） - 正木倫子 役&lt;br /&gt;
* [[ナースのお仕事]]シリーズ（1996年 - 2002年、フジテレビ、【主演：[[観月ありさ]]】） - 沢田（旧姓；尾崎）翔子 役&lt;br /&gt;
* [[輝きを忘れない]]（1997年3月28日、TBS） - 主演・裕子 役&lt;br /&gt;
* [[ギフト (テレビドラマ)|ギフト]]第8話（1997年6月4日） - 高瀬良子 役&lt;br /&gt;
* [[いとしの未来ちゃん]]「第10話　マーズ・アタック!」・「第11話　シザーハンズ」（1997年6月21・28日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[お仕事です!]]（1998年4月16日 - 7月2日、フジテレビ、【主演：[[鶴田真由]]】） - 野島ことり 役&lt;br /&gt;
* ようこそミセス再出発セミナーへ（1998年11月7日、NHK） - 辻野亜季子 役&lt;br /&gt;
* [[奇跡の人 (テレビドラマ)|奇跡の人]]（1998年10月12日 - 12月14日、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]、【主演：[[山崎まさよし]]】） - 足立康子 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[おとり捜査官・北見志穂|おとり捜査官・北見志穂シリーズ]]（1998年 - 2012年、テレビ朝日、[[土曜ワイド劇場]]） - 主演・北見志穂 役&lt;br /&gt;
* [[週末婚]]（1999年4月9日 - 7月2日、TBS、【主演：[[永作博美]]】） - 大森陽子 役&lt;br /&gt;
** 週末婚スペシャル(1999年10月1日）&lt;br /&gt;
* [[傷だらけの女]]「第1話」（1999年4月13日、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]） - 平野久美 役&lt;br /&gt;
* [[笑ゥせぇるすまん]]「SALE3」（1999年7月10日、テレビ朝日） - 磯部梨江 役&lt;br /&gt;
* [[事件 (土曜ワイド劇場)|事件シリーズ]]7 無理心中で息子を殺した女!（1999年10月2日、テレビ朝日、土曜ワイド劇場） - 宮下貴美子 役&lt;br /&gt;
* [[ピーチな関係]]（1999年10月11日 - 12月13日、読売テレビ） - 桜木すみれ 役&lt;br /&gt;
* [[相棒]] シリーズ（2000年 - 、テレビ朝日、【主演：[[水谷豊]]】） - 武藤かおり 役&lt;br /&gt;
** 相棒 Season 1「第8話　仮面の告白」（2000年）&lt;br /&gt;
** 相棒 Season 2「第1話　ロンドンからの帰還 - ベラドンナの赤い罠、第2話　特命係復活」（2003年10月8・15日）&lt;br /&gt;
** 相棒 Season 6「第9話　編集された殺人（2007年12月19日）&lt;br /&gt;
* [[フレーフレー人生!]]（2001年7月2日 - 9月10日、読売テレビ） - 主演・上岡詩織　役&lt;br /&gt;
* [[お前の諭吉が泣いている]]（2001年1月11日 - 3月15日、テレビ朝日、【主演：[[東山紀之]]】） - 桂愛美（アフロ） 役&lt;br /&gt;
* [[京都グルメ旅行殺人事件]]（2002年2月10日、テレビ東京、女と愛とミステリー） - 主演・小早川由美 役 &lt;br /&gt;
* 16週〜あなたといた幸せな時間〜（2002年3月8日、フジテレビ） - 主演・[[向井亜紀]] 役&lt;br /&gt;
** [[会いたかった 〜向井亜紀・代理母出産という選択〜]]（2007年3月2日）&lt;br /&gt;
* [[怪談百物語]]「ゴースト」（2002年11月19日、フジテレビ） - おはつ 役&lt;br /&gt;
* [[赤ひげ (2002年のテレビドラマ)|赤ひげ]]（2002年12月28日、フジテレビ、【主演：[[江口洋介]]】） - おくに 役&lt;br /&gt;
* [[よい子の味方 〜新米保育士物語〜]]（2003年1月18日 - 3月15日、日本テレビ、【主演：[[櫻井翔]]】） - 三田静香 役&lt;br /&gt;
* 女と男と物語（Episode4）「ラストチャンス」（2003年2月1日、朝日放送） - 主演・島内ゆりこ 役&lt;br /&gt;
* [[ムコ殿|ムコ殿2003]]（2003年4月17日 - 6月26日、フジテレビ、【主演：[[長瀬智也]]】） - 筋山通子（マネージャー）　役&lt;br /&gt;
* [[ビギナー (テレビドラマ)|ビギナー]]（2003年10月6日 - 12月15日、フジテレビ、【主演：[[ミムラ (女優)|ミムラ]]】） - 南ゆり子（教官） 役&lt;br /&gt;
* 京都の祭に人が死ぬ（2003年10月11日、テレビ朝日、土曜ワイド劇場、[[山村美紗]]サスペンス） - 河上加奈子 役&lt;br /&gt;
* ぶどうの木〜里親と子供たちの愛の物語〜（2003年11月7日、フジテレビ、金曜エンタテイメント、【W主演：[[仲村トオル]]】） - 主演・片桐響子 役&lt;br /&gt;
* [[ドールハウス (テレビドラマ)|ドールハウス〜特命女性捜査班〜]]（2004年1月15日 - 3月18日、TBS） - 主演・神崎礼子 役&lt;br /&gt;
* [[世界の中心で、愛をさけぶ]]（2004年7月2日 - 9月10日、TBS、【主演：[[山田孝之]]】） - 谷田部敏美 役&lt;br /&gt;
* [[大奥 (フジテレビの時代劇)#2004年版『大奥〜第一章〜』|大奥〜第一章〜]]（2004年10月7日 - 12月16日、フジテレビ） - 主演・[[春日局]] 役&lt;br /&gt;
* [[ココリコミラクルタイプドラマスペシャル]]（2004年 - 2006年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[幸せになりたい!]]（2005年7月14日 - 9月15日、TBS、【W主演：[[深田恭子]]】） - 主演・永井雅子 役&lt;br /&gt;
* [[エンジン (テレビドラマ)|エンジン]]（2005年4月18日～6月27日、フジテレビ、【主演：[[木村拓哉]]】） - 神崎ちひろ 役&lt;br /&gt;
* [[女の一代記]]　第2夜・越路吹雪「愛の生涯〜この命燃えつきるまで私は歌う〜」（2005年11月25日、フジテレビ） - [[岩谷時子]] 役&lt;br /&gt;
* 生きててもいい…?〜ひまわりの咲く家〜（2006年3月3日、フジテレビ、金曜エンタテイメント、【W主演：[[広末涼子]]】 ） - 主演・市村千佳子 役&lt;br /&gt;
* 妻は多重人格者（2006年3月24日、フジテレビ、金曜エンタテイメント） - 矢島亜希子 役&lt;br /&gt;
* [[不信のとき〜ウーマン・ウォーズ〜]]（2006年7月6日 - 9月21日、フジテレビ、【主演：[[米倉涼子]]】） - 野上マチ子（野上路子） 役&lt;br /&gt;
* [[大奥 (フジテレビの時代劇)#大奥スペシャル〜もうひとつの物語〜|大奥スペシャル〜もうひとつの物語〜]]（2006年12月29日、フジテレビ、[[金曜プレステージ]]） - [[蓮浄院|お須免の方]] 役&lt;br /&gt;
* [[エジソンの母]]（2008年1月11日 - 3月14日、TBS、[[金曜ドラマ]]、【主演：[[伊東美咲]]】） - 加賀見祐子 役&lt;br /&gt;
* [[Around40〜注文の多いオンナたち〜]]（2008年4月11日 - 6月20日、TBS、金曜ドラマ、【主演：[[天海祐希]]】） - 竹内瑞恵 役&lt;br /&gt;
* [[上海タイフーン]]（2008年9月13日 - 10月18日、NHK、【主演：[[木村多江]]】） - 三井香 役&lt;br /&gt;
* [[the波乗りレストラン]]（2008年11月1日 - 9日、日本テレビ、【主演：[[大泉洋]]】） - 山田小雨 役&lt;br /&gt;
* [[臨場]]（2009年4月15日 - 6月24日、テレビ朝日、【主演：[[内野聖陽]]】） - 小坂留美（刑事部鑑識課検視補助官（巡査部長）→刑事部鑑識課検視官心得（警部補）） 役&lt;br /&gt;
** 臨場 続章（2010年4月7日 - 6月23日、テレビ朝日、【主演：[[内野聖陽]]】） - 小坂留美 役&lt;br /&gt;
* [[妻よ! 松本サリン事件犯人と呼ばれて…家族を守り抜いた15年]]（2009年6月26日、フジテレビ、[[金曜プレステージ]]、【主演：石黒賢】） - 河野澄子 役&lt;br /&gt;
* [[ギネ 産婦人科の女たち]]（2009年10月14日 - 12月9日、日本テレビ、【主演：[[藤原紀香]]】） - 君島紀子 役&lt;br /&gt;
* [[獣医ドリトル#テレビドラマ|獣医ドリトル]] 第6話（2010年11月28日、TBS、【主演：[[小栗旬]]】） - 畑山真知子 役&lt;br /&gt;
* [[BOSS (テレビドラマ)#2ndシーズン|BOSS 2ndシーズン]] 第5話（2011年5月19日、フジテレビ、【主演：天海祐希】） - 山本香苗 役&lt;br /&gt;
* [[家族法廷]] 第7話（2011年6月8日、[[BS朝日]]、【主演：[[長塚京三]]】） - 緑川早苗 役&lt;br /&gt;
* [[Wの悲劇#テレビドラマ（2012年版）|Wの悲劇]]（2012年4月26日 - 、テレビ朝日、【主演：[[武井咲]]】） - 一条春生  役&lt;br /&gt;
* [[ドルチェ (小説)#テレビドラマ|ドルチェ]]（2012年10月12日、フジテレビ、金曜プレステージ） - 魚住久江 役&lt;br /&gt;
* [[十万分の一の偶然#2012年版|松本清張没後20年 ドラマスペシャル 十万分の一の偶然]]（2012年12月15日、テレビ朝日、【主演：[[田村正和]]】） - 小泉恵美子  役&lt;br /&gt;
* [[小暮写眞館]]（2013年3月31日 - 4月21日、[[NHK BSプレミアム]]、【主演：[[神木隆之介]]】） - 花菱京子 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オリジナルビデオ ===&lt;br /&gt;
* 私のサンタボーイ（1988年）&lt;br /&gt;
* [[2人のマジカル・ナイト]]（1991年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[ゼロックス]] - [[写楽]]（[[1988年]]ごろ）&lt;br /&gt;
* [[ソニー]] - [[乾電池]]（音楽専用電池のイメージキャラクター）&lt;br /&gt;
* [[資生堂]]&lt;br /&gt;
* [[フジパン]]&lt;br /&gt;
* [[ライオン_(企業)|ライオン]] - [[ソフラン (柔軟剤)#香りとデオドラントのソフラン（旧デイフレッシュソフラン）|香りとデオドラントのソフラン]]&lt;br /&gt;
* [[KDDI]] / [[沖縄セルラー電話]]（[[au (携帯電話)|auブランド]]）（[[2003年]] - [[2006年]]）&lt;br /&gt;
* [[中外製薬]]&lt;br /&gt;
* [[住友金属鉱山]]&lt;br /&gt;
* [[ヤマハ|YAMAHA]] / [[ショルダーキーボード|ショルキー]]&lt;br /&gt;
* [[雪印]]&lt;br /&gt;
* [[丸美屋食品工業]]&lt;br /&gt;
* [[花王]] - [[ビオレ]]u&lt;br /&gt;
* [[トヨタ自動車]]　[[トヨタ・ノア|ノア]]&lt;br /&gt;
* [[バスクリン]]企業CM（[[2010年]] - [[2011年]]）&lt;br /&gt;
* [[バスクリン]] / [[バスクリン]]（[[2010年]] - [[2011年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティ ===&lt;br /&gt;
* [[ぐるぐるナインティナイン]]&lt;br /&gt;
* [[ココリコミラクルタイプ]]（トークコーナーの葉書読み司会、及びコントのレギュラー出演）&lt;br /&gt;
* [[ウッチャンナンチャンのやるならやらねば!]]（世にも微妙な物語 第一話「明るくなりたい」） - 太陽明子 役&lt;br /&gt;
* [[ナニコレ珍百景]]SP（テレビ朝日、2010年6月23日　ゲスト）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他番組===&lt;br /&gt;
* [[ドーナツ6]]&lt;br /&gt;
* 日本怪談百物語（2009年8月15日、NHK） - 語り手。単独で「[[安珍・清姫伝説|安珍清姫]]」「[[絡新婦]]」、共同で「[[四谷怪談]]」「鈴の音」を担当&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽番組 ===&lt;br /&gt;
* [[ヤングスタジオ101]] - ダンサーとしてレギュラー出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* 少年隊 [[PLAYZONE]]'87 TIME-19 女のポリスの副隊長役／サロメ役（松下由紀 名義）&lt;br /&gt;
* [[LOVE LETTERS]] 2010 21st Season #383 メリッサ役&lt;br /&gt;
* [[大奥 (劇作品)|大奥]] 主演 [[春日局]]役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:まつした ゆき}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:過去のアミューズ所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:北海道出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:名古屋市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1968年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.189.94.9</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=3%E6%9C%8830%E6%97%A5&amp;diff=223705</id>
		<title>3月30日</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=3%E6%9C%8830%E6%97%A5&amp;diff=223705"/>
				<updated>2014-04-05T12:07:59Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.189.94.9: /* 忌日 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''3月30日'''（さんがつさんじゅうにち）は[[グレゴリオ暦]]で年始から89日目（[[閏年]]では90日目）にあたり、年末まであと276日ある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== できごと ==&lt;br /&gt;
* [[1282年]] - [[シチリア]]で[[カルロ1世 (シチリア王)|シャルル・ダンジュー]]の圧制に対して暴動が発生（[[シチリアの晩祷]]）&lt;br /&gt;
* [[1492年]] - アラゴン王[[フェルナンド2世 (アラゴン王)|フェルナンド2世]]とカスティーリャ女王[[イサベル1世 (カスティーリャ女王)|イサベル1世]]が、[[カトリック教会|カトリック]]への改宗にかかわらず、[[スペイン]]から[[ユダヤ人]]を追放することを宣言する。&lt;br /&gt;
* [[1806年]] - [[ナポレオン・ボナパルト|ナポレオン]]の兄[[ジョゼフ・ボナパルト]]が[[ナポリ王国|ナポリ王]]に即位。&lt;br /&gt;
* [[1856年]] - [[パリ条約 (1856年)|パリ条約]]が調印され、[[クリミア戦争]]が終結。&lt;br /&gt;
* [[1858年]] - アメリカのハイマン・リップマンが、[[消しゴム]]をニカワで[[鉛筆]]に固定させる「消しゴム付き鉛筆」を発明。&lt;br /&gt;
* [[1867年]] - [[アメリカ合衆国]]の[[アメリカ合衆国国務長官|国務長官]][[ウィリアム・スワード]]により、[[アラスカ州|アラスカ]]が720万ドル（1[[エーカー]]・約4047平方メートル当たり2[[セント (通貨)|セント]]）で購入される。当時は「スワードの愚行」と呼ばれ、良い評価は受けなかった。（[[アラスカ購入]]）&lt;br /&gt;
* [[1911年]] - [[電気事業法]]（旧法）公布。&lt;br /&gt;
* [[1912年]] - [[フェス条約]]により、[[フランス]]が[[モロッコ]]を保護領とする。&lt;br /&gt;
* [[1922年]] - [[未成年者飲酒禁止法]]公布。&lt;br /&gt;
* [[1940年]] - [[日中戦争]]：日本政府が[[汪兆銘]]を首班とする[[汪兆銘政権|南京政府]]の樹立を宣言。&lt;br /&gt;
* [[1942年]] - [[ノルウェー]][[亡命政府]]が対日断交を宣言。&lt;br /&gt;
* [[1945年]] - [[第二次世界大戦]]：[[ソビエト連邦|ソ連]]軍が[[オーストリア]]に侵入し、[[ウィーン]]を占領。&lt;br /&gt;
* [[1951年]] - 福井県[[小浜市]]が市制施行。&lt;br /&gt;
* [[1953年]] - [[皇太子]][[明仁|明仁親王]]が[[エリザベス2世 (イギリス女王)|エリザベス2世]][[戴冠式]]出席のために[[横浜港]]を出発。&lt;br /&gt;
* [[1958年]] - [[明治神宮外苑]]に[[国立霞ヶ丘競技場]]が落成。&lt;br /&gt;
* [[1959年]] - [[砂川事件]]の第一審において在日米軍違憲判決（伊達判決）。&lt;br /&gt;
* [[1968年]] - テレビアニメ「[[巨人の星]]」放送開始&lt;br /&gt;
* [[1969年]] - フランスの女子学生、フランシーヌ・ルコントが[[ベトナム戦争]]に抗議し、焼身自殺（歌「フランシーヌの場合」は、歌：[[新谷のり子]]、詞：いまいずみあきら、曲：郷伍郎）。&lt;br /&gt;
* [[1977年]] - [[京焼]]・[[清水焼]]を[[伝統工芸品]]に指定。&lt;br /&gt;
* [[1978年]] - [[第50回選抜高等学校野球大会]]で[[群馬県立前橋高等学校|群馬県立前橋高校]]の[[松本稔 (野球)|松本稔]]投手が春夏の甲子園を通じて大会史上初の[[完全試合]]を達成。&lt;br /&gt;
* [[1981年]] - アメリカ合衆国大統領[[ロナルド・レーガン]]が[[ワシントンD.C.]]近郊で[[ジョン・ヒックリー]]に狙撃される。警官2名と大統領補佐官1名が負傷。（[[レーガン大統領暗殺未遂事件]]）&lt;br /&gt;
* [[1986年]] - 視聴者参加クイズ番組「[[世界一周双六ゲーム]]」（[[ABCテレビ|ABC系]]、司会[[乾浩明]]）が放送終了。&lt;br /&gt;
* [[1987年]] - [[損害保険ジャパン|安田火災]]が[[フィンセント・ファン・ゴッホ|ゴッホ]]の「[[ひまわり (絵画)|ひまわり]]」を53億円で落札。&lt;br /&gt;
* [[1990年]] - [[京王相模原線]]が全通。&lt;br /&gt;
* [[1995年]] - [[國松孝次]]警察庁長官自宅前で狙撃される（[[警察庁長官狙撃事件]]）。&lt;br /&gt;
* [[1996年]] - [[東京臨海高速鉄道りんかい線]][[新木場駅]]～[[東京テレポート駅]]間が開業。&lt;br /&gt;
* [[1997年]] - [[三井三池炭鉱]]が閉山。&lt;br /&gt;
* [[2002年]] - [[産経新聞]]が東京本社管内での夕刊発行を廃止、[[大阪新聞]]が廃刊。&lt;br /&gt;
* [[2006年]] - [[東京都]][[渋谷区]][[表参道 (原宿)|表参道]]に[[ラルフ・ローレン]]のアジア最大の旗艦店「[[ラルフ・ローレン|ラルフ・ローレン表参道]]」がオープン。&lt;br /&gt;
* [[2007年]] - [[ザ・リッツ・カールトン東京]]が東京都[[港区 (東京都)|港区]][[赤坂 (東京都港区)|赤坂]]に開業。&lt;br /&gt;
* [[2008年]] - [[東京都交通局日暮里・舎人ライナー]]、[[横浜市営地下鉄グリーンライン]]が開業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 誕生日 ==&lt;br /&gt;
* [[1130年]] - [[モーシェ・ベン＝マイモーン]]、哲学者（+ [[1204年]]）&lt;br /&gt;
* [[1222年]]（[[貞応]]元年[[2月16日 (旧暦)|2月16日]]） - [[日蓮]]、[[僧]]、[[日蓮宗]]開祖（+ [[1282年]]）&lt;br /&gt;
* [[1432年]] - [[メフメト2世]]、[[オスマン帝国]]第7代[[皇帝]]（+ [[1481年]]）&lt;br /&gt;
* [[1510年]] - [[アントニオ・デ・カベソン]]、[[作曲家]]、[[オルガニスト]]（+ [[1566年]]）&lt;br /&gt;
* [[1746年]] - [[フランシスコ・デ・ゴヤ]]、[[画家]]（+ [[1828年]]）&lt;br /&gt;
* [[1793年]] - [[フアン・マヌエル・デ・ロサス]]、[[アルゼンチン]]の指導者（+ [[1877年]]）&lt;br /&gt;
* [[1804年]]（[[文化 (元号)|文化]]元年[[2月19日 (旧暦)|2月19日]]） - [[間部詮勝]]、[[幕末]]の[[大名]]、[[老中]]（+ [[1884年]]）&lt;br /&gt;
* [[1820年]] - [[アンナ・シュウエル]]、[[作家]]（+ [[1878年]]）&lt;br /&gt;
* [[1844年]] - [[ポール・ヴェルレーヌ]]、[[詩人]]（+ [[1896年]]）&lt;br /&gt;
* [[1853年]] - [[フィンセント・ファン・ゴッホ]]、画家（+ [[1890年]]）&lt;br /&gt;
* [[1864年]] - [[フランツ・オッペンハイマー]]、[[社会学者]]（+ [[1943年]]）&lt;br /&gt;
* [[1868年]] - [[コロマン・モーザー]]、[[美術家]]・[[デザイナー]]（+ [[1918年]]）&lt;br /&gt;
* [[1869年]] - [[エミリオ・アギナルド]]、[[フィリピン共和国]]初代大統領（+ [[1964年]]）&lt;br /&gt;
* [[1879年]] - [[ベルンハルト・シュミット]]、[[光学]][[技術者]]（+ [[1935年]]）&lt;br /&gt;
* [[1881年]] - [[小坂順造]]、[[実業家]]、[[政治家]]（+ [[1960年]]）&lt;br /&gt;
* [[1882年]] - [[久野寧]]、[[生理学者]]（+ [[1977年]]）&lt;br /&gt;
* [[1882年]] - [[メラニー・クライン]]、[[精神分析家]]（+ 1960年）&lt;br /&gt;
* [[1885年]] - [[ノエル・ヌエット]]、[[詩人]]・[[画家]]（+ [[1969年]]）&lt;br /&gt;
* [[1886年]] - [[スタニスワフ・レシニェフスキ]]、論理学者・[[数学者]]（+ [[1939年]]）&lt;br /&gt;
* [[1886年]] - [[清水藤太郎]]、[[薬学者]]（+ [[1976年]]）&lt;br /&gt;
* [[1892年]] - [[野坂参三]]、[[日本共産党]]の指導者（+ [[1993年]]）&lt;br /&gt;
* [[1892年]] - [[ステファン・バナフ]]、数学者（+ [[1945年]]）&lt;br /&gt;
* [[1892年]] - [[フォルトゥナート・デペーロ]]、[[画家]]・[[デザイナー]]・[[彫刻家]]（+ 1960年）&lt;br /&gt;
* [[1892年]] - [[エルヴィン・パノフスキー]]、[[美術史家]]（+ [[1968年]]）&lt;br /&gt;
* [[1892年]] - [[エアハルト・ミルヒ]]、[[ドイツ]]の[[空軍]][[軍人]]（+ [[1972年]]）&lt;br /&gt;
* [[1893年]] - [[世耕弘一]]、政治家（+ [[1965年]]）&lt;br /&gt;
* [[1894年]] - [[セルゲイ・イリューシン]]、[[航空機]]設計者（+ [[1977年]]）&lt;br /&gt;
* [[1895年]] - [[ヨーゼフ・ビュルケル]]、ドイツの政治家、[[ナチ党]]の指導者（+ [[1944年]]）&lt;br /&gt;
* [[1895年]] - [[ジャン・ジオノ]]、作家（+ [[1970年]]）&lt;br /&gt;
* [[1896年]] - [[波多野鼎]]、[[経済学者]]、政治家（+ [[1976年]]）&lt;br /&gt;
* [[1896年]] - [[泉山三六]]、政治家（+ [[1981年]]）&lt;br /&gt;
* [[1902年]] - [[梁川剛一]]、彫刻家・画家 (+ [[1986年]])&lt;br /&gt;
* [[1903年]] - [[片岡千恵蔵]]、[[俳優]]（+ [[1983年]]）&lt;br /&gt;
* [[1904年]] - [[上田吉二郎]]、俳優（+ [[1972年]]）&lt;br /&gt;
* [[1905年]] - [[織田幹雄]]、[[陸上競技]][[三段跳]]選手（+ [[1998年]]）&lt;br /&gt;
* [[1907年]] - [[森田茂]]、[[洋画家]]（+ [[2009年]]）&lt;br /&gt;
* [[1908年]] - [[井野川利春]]、[[プロ野球選手]]（+ [[1976年]]）&lt;br /&gt;
* [[1908年]] - [[花村仁八郎]]、実業家（+ [[1997年]]）&lt;br /&gt;
* [[1913年]] - [[井本農一]]、[[国文学者]]（+ [[1998年]]）&lt;br /&gt;
* [[1913年]] - [[マーク・デイヴィス (アニメーター)|マーク・デイヴィス]]、[[ウォルト・ディズニー・カンパニー]]の[[アニメーター]]（+ [[2000年]]）&lt;br /&gt;
* [[1913年]] - [[フランキー・レイン]]、[[歌手]]、俳優（+ [[2007年]]）&lt;br /&gt;
* [[1919年]] - [[丸田祐三]]、[[将棋]][[棋士]]&lt;br /&gt;
* [[1920年]] - [[芥川比呂志]]、俳優・[[演出家]]（+ [[1981年]]）&lt;br /&gt;
* [[1921年]] - [[石井歓]]、作曲家（+ [[2009年]]）&lt;br /&gt;
* [[1921年]] - [[護雅夫]]、[[歴史学者]]（+ [[1996年]]） &lt;br /&gt;
* [[1923年]] - [[幾代通]]、[[民法学者]]（+ [[1991年]]）&lt;br /&gt;
* [[1923年]] - [[古澤憲吾]]、[[映画監督]]（+ [[1997年]]）&lt;br /&gt;
* [[1924年]] - [[高田好胤]]、[[僧侶]]、[[薬師寺]]124代管主（+ [[1998年]]）&lt;br /&gt;
* [[1924年]] - [[徳網茂]]、プロ野球選手（+ [[1976年]]）&lt;br /&gt;
* [[1925年]] - [[市村真一]]、経済学者&lt;br /&gt;
* [[1926年]] - [[中条静夫]]、俳優（+ [[1994年]]）&lt;br /&gt;
* [[1927年]] - [[堤清二|堤清二（辻井喬）]]、実業家、[[小説家]]、詩人&lt;br /&gt;
* [[1928年]] - [[常見昇]]、プロ野球選手（+ [[2005年]]）&lt;br /&gt;
* [[1929年]] - [[イリヤ・ピアテツキー＝シャピロ]]、数学者（+ [[2009年]]） &lt;br /&gt;
* [[1930年]] - [[ジョン・アスティン]]、俳優、[[声優]]&lt;br /&gt;
* [[1933年]] - [[ジャン＝クロード・ブリアリ]]、俳優（+[[2007年]]）&lt;br /&gt;
* [[1934年]] - [[ハンス・ホライン]]、[[建築家]]&lt;br /&gt;
* [[1935年]] - [[原貢]]、野球指導者&lt;br /&gt;
* [[1937年]] - [[ウォーレン・ベイティ]]、俳優、映画監督&lt;br /&gt;
* [[1938年]] - [[島倉千代子]]、[[歌手]](+2013年)&lt;br /&gt;
* [[1940年]] - [[ジェリー・ルーカス]]、[[バスケットボール]]選手&lt;br /&gt;
* [[1942年]] - [[中島義雄]]、[[官僚]]&lt;br /&gt;
* [[1942年]] - [[千原陽三郎]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[1942年]] - [[大和田稔]]、[[騎手]]・[[調教師]]&lt;br /&gt;
* [[1943年]] - [[谷口守泰]]、アニメーター（[[アニメアール]]代表）&lt;br /&gt;
* [[1943年]] - [[谷間夢路]]、[[漫画家]]&lt;br /&gt;
* [[1944年]] - [[島野育夫]]、プロ野球選手・[[野球解説者]]（+2007年）&lt;br /&gt;
* [[1945年]] - [[エリック・クラプトン]]、[[ミュージシャン]]&lt;br /&gt;
* [[1947年]] - [[津島佑子]]、[[小説家]]&lt;br /&gt;
* [[1948年]] - [[エディ・ジョーダン]]、[[ジョーダン・グランプリ]]創設者、元[[レーシングドライバー]]&lt;br /&gt;
* [[1949年]] - [[桂雀三郎]]、[[落語家]]、[[ミュージシャン]]&lt;br /&gt;
* [[1950年]] - [[高橋春男]]、漫画家&lt;br /&gt;
* [[1952年]] - [[佐伯かよの]]、[[漫画家]]&lt;br /&gt;
* [[1955年]] - [[三原正]]、元[[ボクシング]]世界王者&lt;br /&gt;
* 1955年 - [[寺沢武一]]、漫画家&lt;br /&gt;
* [[1958年]] - [[石黒ケイ]]、歌手&lt;br /&gt;
* [[1959年]] - [[ザビーネ・マイヤー]]、[[クラリネット]]奏者&lt;br /&gt;
* [[1960年]] - [[安寿ミラ]]、[[俳優|女優]]&lt;br /&gt;
* [[1960年]] - [[ダニエル・カール]]、[[タレント]]&lt;br /&gt;
* [[1960年]] - [[目加田頼子]]、[[日本放送協会|NHK]][[アナウンサー]]&lt;br /&gt;
* [[1961年]] - [[米倉ますみ]]、[[演歌歌手]]、[[浪曲師]]&lt;br /&gt;
* [[1962年]] - [[藤臣柊子]]、エッセイスト&lt;br /&gt;
* [[1962年]] - [[M.C.ハマー]]、ミュージシャン&lt;br /&gt;
* [[1962年]] - [[小川洋子]]、[[小説家]]&lt;br /&gt;
* [[1963年]] - [[ローリー・クック]]、ミュージシャン&lt;br /&gt;
* [[1963年]] - [[岡村賢二]]、漫画家&lt;br /&gt;
* [[1963年]] - [[田中美羽]]、タレント（+ [[2004年]]）&lt;br /&gt;
* [[1963年]] - [[西端弥生]]、タレント&lt;br /&gt;
* [[1963年]] - [[新宮虎二]]、ミュージシャン（[[クレイジーケンバンド]]）&lt;br /&gt;
* [[1964年]] - [[トレイシー・チャップマン]]、[[歌手]]・[[シンガーソングライター]]&lt;br /&gt;
* [[1964年]] - [[イアン・ジーリング]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[1965年]] - [[破矢ジンタ]]、ミュージシャン（[[ジッタリン・ジン]]）&lt;br /&gt;
* [[1966年]] - [[村上里佳子]]、タレント&lt;br /&gt;
* [[1966年]] - [[テリー・ブロス]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[1967年]] - [[坂本冬美]]、演歌歌手&lt;br /&gt;
* 1967年 - [[林原めぐみ]]、[[声優]]・歌手&lt;br /&gt;
* 1967年 - [[クリストファー・ボウマン]]、[[フィギュアスケート]]選手（+ [[2008年]]）&lt;br /&gt;
* [[1968年]] - [[セリーヌ・ディオン]]、歌手&lt;br /&gt;
* 1968年 - [[村上正明]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[1969年]] - [[伊平崇耶]]([[UPLIFT]])、アニメプロデューサー&lt;br /&gt;
* 1969年 - [[安藤麻吹]]、[[俳優|女優]]・[[声優]]&lt;br /&gt;
* 1969年 - [[樹原亜紀]]、タレント&lt;br /&gt;
* [[1969年]] - [[黒井敦史]]、[[レーシングドライバー]]（[[全日本プロドリフト選手権]]）&lt;br /&gt;
* 1969年 - [[トロイ・ベイリス]]、[[オートバイ]][[レーサー]]&lt;br /&gt;
* [[1970年]] - [[白田あゆみ]]、アイドル歌手&lt;br /&gt;
* [[1971年]] - [[入江泰浩]]、[[アニメーション]][[監督]]&lt;br /&gt;
* 1971年 - [[小川つぐみ]]、[[AV女優]]&lt;br /&gt;
* 1971年 - [[高橋健一 (お笑い)|高橋健一]] 、[[お笑いタレント|お笑い芸人]]（[[キングオブコメディ]]）&lt;br /&gt;
* [[1973年]] - [[ヤン・コラー]]、[[サッカー選手]]&lt;br /&gt;
* 1973年 - [[淳士]]、ミュージシャン（[[SIAM SHADE]]）&lt;br /&gt;
* 1973年 - [[豊田麻里]]、女優&lt;br /&gt;
* [[1974年]] - [[千原ジュニア]]、お笑い芸人（[[千原兄弟]]）&lt;br /&gt;
* [[1976年]] - [[川澄綾子]]、声優&lt;br /&gt;
* 1976年 - [[山口寛雄]]、ミュージシャン&lt;br /&gt;
* [[1977年]] - [[田京恵]]、女優&lt;br /&gt;
* 1977年 - [[松川浩子]]、[[毎日放送]]アナウンサー&lt;br /&gt;
* 1977年 - [[高橋正純]]、DJ・アナウンサー&lt;br /&gt;
* 1977年 - [[クリス・ロハス]]、野球選手&lt;br /&gt;
* [[1978年]] - [[奥村政佳]]、[[ミュージシャン]]([[RAGFAIR]])・[[気象予報士]]&lt;br /&gt;
* 1978年 - [[ジョシュ・バード]]、野球選手&lt;br /&gt;
* [[1979年]] - [[ノラ・ジョーンズ]]、[[ジャズ]]のシンガーソングライター・歌手・[[ピアニスト]]&lt;br /&gt;
* 1979年 - [[アナトリー・ティモシュチュク]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[1980年]] - [[カーター・ウィリアムス]]、[[プロフェッショナルファイター]]&lt;br /&gt;
* 1980年 - [[倉野麻里]]、[[テレビ東京]]アナウンサー&lt;br /&gt;
* 1980年 - [[小倉沙耶]]、[[タレント]]&lt;br /&gt;
* 1980年 - [[前浪ヨシアキ]]、ミュージシャン（[[せきずい]]）&lt;br /&gt;
* 1980年 - [[リカルド・オソリオ]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[1981年]] - [[工藤隆人]]、[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[1982年]] - [[高木康成]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 1982年 - [[香川絵馬]]、[[ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
* 1982年 - [[畑端省吾]]、[[騎手]]&lt;br /&gt;
* 1982年 - [[レスリエ・アンデルソン]]、野球選手&lt;br /&gt;
* 1982年 - [[フィリップ・メクセス]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[1983年]] - [[田馥甄]]（ヒビ・ティエン）、[[台湾]]の歌手（[[S.H.E]]）&lt;br /&gt;
* 1983年 - [[ゆみみ (お笑い芸人)|ゆみみ]]、お笑いタレント（[[マリア (お笑いコンビ)|マリア]]）&lt;br /&gt;
* [[1984年]] - [[こまつ]]、[[芸人]]&lt;br /&gt;
* 1984年 - [[マリオ・アンチッチ]]、[[テニス選手]]&lt;br /&gt;
* 1984年 - [[サマンサ・ストーサー]]、テニス選手&lt;br /&gt;
* [[1985年]] - [[藤原ゆか]]、漫画家&lt;br /&gt;
* [[1986年]] - [[BENI]]（安良城紅）、歌手&lt;br /&gt;
* 1986年 - [[セルヒオ・ラモス]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[1989年]] - [[岡田彩菜]]、[[歌手]]・[[アイドル]]&lt;br /&gt;
* [[1990年]] - [[ミハル・ブジェジナ]]、[[フィギュアスケート]]選手&lt;br /&gt;
* 生年不詳 - [[小松未歩]]、シンガーソングライター&lt;br /&gt;
* 生年不詳 - [[小林ゆう (モデル)|小林ゆう]] - 読者モデル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 忌日 ==&lt;br /&gt;
2014年蟹江敬三。4月5日に判明した&lt;br /&gt;
囮捜査の冒頭でメッセージが表示された&lt;br /&gt;
* [[1472年]] - [[アメデーオ9世]]、[[サヴォイア公国|サヴァイア公]]（* [[1435年]]）&lt;br /&gt;
* [[1559年]] - [[アダム・リース]]、[[数学者]]（* [[1492年]]）&lt;br /&gt;
* [[1582年]]（[[天正]]10年[[3月7日 (旧暦)|3月7日]]）- [[武田信廉]]、[[武将|戦国武将]]（* [[1532年]]）&lt;br /&gt;
* [[1654年]]（[[承応]]3年[[2月12日 (旧暦)|2月12日]]）- [[黒田忠之]]、第2代[[福岡藩|福岡藩主]]（* [[1602年]]）&lt;br /&gt;
* [[1678年]]（[[延宝]]6年[[2月8日 (旧暦)|2月8日]]）- [[小笠原長矩]]、[[江戸幕府]][[寺社奉行]]・[[三河吉田藩|三河吉田藩主]]（* [[1624年]]）&lt;br /&gt;
* [[1707年]] - [[ヴォーバン]]、[[フランス]]軍の[[元帥]]・軍事技術者（* [[1633年]]）&lt;br /&gt;
* [[1764年]] - [[ピエトロ・ロカテッリ]]、[[作曲家]]（* [[1695年]]）&lt;br /&gt;
* [[1830年]] - [[ルートヴィヒ1世 (バーデン大公)|ルートヴィヒ1世]]、[[バーデン大公]]（* [[1763年]]）&lt;br /&gt;
* [[1832年]] - [[ステファン・グルームブリッジ]]、[[天文学者]]（* [[1755年]]）&lt;br /&gt;
* [[1840年]] - [[ジョージ・ブライアン・ブランメル]]、[[セレブリティ]]・[[ダンディ|ダンディスト]]（* [[1778年]]）&lt;br /&gt;
* [[1842年]] - [[エリザベート＝ルイーズ・ヴィジェ＝ルブラン]]、[[画家]]（* [[1755年]]）&lt;br /&gt;
* [[1871年]] - [[ルイーゼ・ファン・オラニエ＝ナッサウ]]、[[スウェーデン]]王[[カール15世 (スウェーデン王)|カール15世]]の王妃（* [[1828年]]）&lt;br /&gt;
* [[1879年]] - [[トマ・クチュール]]、[[画家]]（* [[1815年]]）&lt;br /&gt;
* [[1909年]] - 3代目[[笑福亭松鶴]]、[[落語家]]（* [[1844年]]）&lt;br /&gt;
* [[1912年]] - [[藤田伝三郎]]、[[実業家]]・[[DOWAホールディングス|藤田組]]創業者（* [[1841年]]）&lt;br /&gt;
* [[1924年]] - [[福原有信]]、実業家・[[資生堂]]創業者（* [[1848年]]）&lt;br /&gt;
* [[1925年]] - [[ルドルフ・シュタイナー]]、[[思想家]]・[[哲学者]]（* [[1861年]]）&lt;br /&gt;
* [[1933年]] - [[ジョン・アイセル]]、[[陸上競技]]選手（* [[1884年]]）&lt;br /&gt;
* [[1936年]] - [[コンチータ・スペルビア]]、[[メゾソプラノ]][[歌手]]（* [[1895年]]）&lt;br /&gt;
* [[1944年]] - [[チャールズ・バーノン・ボーイズ]]、[[物理学者]]（* [[1855年]]）&lt;br /&gt;
* [[1945年]] - [[小室翠雲]]、[[日本画家]]（* [[1874年]]）&lt;br /&gt;
* [[1947年]] - [[アーサー・マッケン]]、[[小説家]]（* [[1863年]]）&lt;br /&gt;
* [[1949年]] - [[フリードリッヒ・ベルギウス]]、[[化学者]]（* [[1884年]]）&lt;br /&gt;
* [[1950年]] - [[レオン・ブルム]]、[[フランス]]首相（* [[1872年]]）&lt;br /&gt;
* [[1956年]] - [[E・C・ベントリー]]、[[推理作家]]（* [[1875年]]）&lt;br /&gt;
* [[1961年]] - [[フィリベール・ジャック・メロッテ]]、天文学者（* [[1880年]]）&lt;br /&gt;
* [[1963年]] - [[アレクサンドル・ガウク]]、[[指揮者]]（* [[1893年]]）&lt;br /&gt;
* [[1966年]] - [[マックスフィールド・パリッシュ]]、[[画家]]・[[イラストレーター]]（* [[1870年]]）&lt;br /&gt;
* 1966年 - [[イェリー・ダラーニ]]、[[ヴァイオリニスト]]（* [[1893年]]） &lt;br /&gt;
* [[1967年]] - [[細谷雄二]]、[[医学者]]（* [[1897年]]）&lt;br /&gt;
* [[1970年]] - [[ハインリヒ・ブリューニング]]、第12代[[ドイツの首相|ドイツ国首相]]（* [[1885年]]）&lt;br /&gt;
* [[1972年]] - [[武井大助]]、実業家（* [[1887年]]）&lt;br /&gt;
* [[1974年]] - [[橘孝三郎]]、[[政治運動家]]・[[思想家]]（* [[1893年]]）&lt;br /&gt;
* [[1975年]] - [[中村英子]]、[[俳優|女優]]（* [[1951年]]）&lt;br /&gt;
* [[1976年]] - [[原田督三]]、[[プロ野球選手]]（* [[1919年]]）&lt;br /&gt;
* [[1981年]] - [[ダグラス・ロウ]]、[[陸上競技]]選手（* [[1902年]]）&lt;br /&gt;
* 1981年 - [[相模太郎 (2代目)|二代目相模太郎]]、[[浪曲|浪曲師]]、[[声優]]（* [[1931年]]）&lt;br /&gt;
* [[1984年]] - [[カール・ラーナー]]、[[カトリック教会]]の[[司祭]]・[[神学者]]（* [[1904年]]）&lt;br /&gt;
* 1984年 - [[金山次郎]]、[[プロ野球選手]]（* [[1922年]]）&lt;br /&gt;
* [[1985年]] - [[野上弥生子]]、小説家（* [[1885年]]）&lt;br /&gt;
* 1985年 - [[大島鎌吉]]、[[陸上競技]]選手（* [[1908年]]）&lt;br /&gt;
* 1985年 - [[笠置シヅ子]]、[[歌手]]（* [[1914年]]）&lt;br /&gt;
* [[1986年]] - [[ジェームズ・キャグニー]]、[[俳優]]（* [[1899年]]）&lt;br /&gt;
* 1986年 - [[鈴木龍二]]、[[セントラル・リーグ]]会長（* [[1896年]]）&lt;br /&gt;
* [[1988年]] - [[田谷力三]]、[[テノール]]歌手（* [[1899年]]）&lt;br /&gt;
* [[1990年]] - [[岩崎忠雄]]、実業家（* [[1909年]]）&lt;br /&gt;
* [[1993年]] - [[アンドレ・ブリュネ]]、[[フィギュアスケート]]選手（* [[1901年]]）&lt;br /&gt;
* 1993年 - [[リチャード・ディーベンコーン]]、画家（* [[1922年]]）&lt;br /&gt;
* [[1996年]] - [[齊藤了英]]、実業家（* [[1916年]]）&lt;br /&gt;
* [[1998年]] - [[田中龍夫]]、[[政治家]]（* [[1910年]]）&lt;br /&gt;
* [[1999年]] - [[南条あや]]、[[ネットアイドル]]（* [[1980年]]）&lt;br /&gt;
* [[2002年]] - [[エリザベス・バウエス＝ライオン]]、イギリス王[[ジョージ6世 (イギリス王)|ジョージ6世]]の王妃（* [[1900年]]）&lt;br /&gt;
* [[2003年]] - [[ヴァレンチン・パヴロフ]]、[[ソビエト連邦]]首相（* [[1937年]]）&lt;br /&gt;
* 2003年 - [[マイケル・ジェッター]]、俳優（* [[1952年]]）&lt;br /&gt;
* [[2004年]] - [[林大]]、[[日本語学|日本語学者]]（* [[1913年]]）&lt;br /&gt;
* 2004年 - [[河邨文一郎]]、[[整形外科学|整形外科医]]・[[詩人]]（* [[1917年]]）&lt;br /&gt;
* 2004年 - [[トマ・アンドラーシュ]]、第二次世界大戦最後の捕虜（* [[1925年]]）&lt;br /&gt;
* [[2006年]] - [[ジョン・マクガハン]]、小説家（* [[1934年]]）&lt;br /&gt;
* [[2008年]] - [[清水基吉]]、[[俳人]]・小説家（* [[1918年]]）&lt;br /&gt;
* [[2009年]] - 2代目[[露の五郎兵衛]]、[[上方噺家]]・大阪にわかの仁輪加師（* [[1932年]]）&lt;br /&gt;
* 2009年 - 村上アヤメ、日本初の女性[[バスガイド]]（* [[1911年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 記念日・年中行事 ==&lt;br /&gt;
* [[マフィア]]の日&lt;br /&gt;
*:[[1282年]]、[[イタリア]][[シチリア島]]で「マフィア」という言葉の由来とされる事件が発生したことに由来。&lt;br /&gt;
* 土地の日（[[パレスチナ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
{{commonscat|March 30|30 March}}&lt;br /&gt;
{{新暦365日|3|29|3|31|無し（[[2月30日]]）|[[4月30日]]|[[3月30日 (旧暦)|3月30日]]|0330|3|30}}&lt;br /&gt;
‎{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.189.94.9</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1&amp;diff=223704</id>
		<title>テレビアニメ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1&amp;diff=223704"/>
				<updated>2014-04-05T11:42:25Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.189.94.9: /* テレビアニメ番組の平均的フォーマット */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''テレビアニメ'''とは、[[テレビジョン放送局|テレビ局]]（[[衛星放送|BS局]]や[[衛星放送|CS局]]も含む）で放送される[[アニメ]]作品を指す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概説==&lt;br /&gt;
当項では、基本的に日本国内のテレビ局もしくは制作会社が主導で制作・放送されたテレビアニメ作品全体に関して述べる（テレビアニメ作品の劇場版を含む[[劇場アニメ]]や、[[OVA]]などのテレビ放送に関しては、当項では扱わない）。特殊な例として、元はOVAとして制作された作品が、放送局の規制をクリアする為の修正を施したり、新作の話を追加するなど、テレビアニメシリーズとして放送されるケースも稀にある（一部の[[UHFアニメ]]他&amp;lt;ref&amp;gt;ただし、[[3丁目のタマ うちのタマ知りませんか?]]（第1期）はMBS発・TBS系での放送&amp;lt;/REF&amp;gt;）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近年では、古くから多く放送されて来た[[地上波]]テレビ局のみならず、[[衛星放送|BS]]・[[衛星放送|CS]]放送による放送形態の作品も増加している（これらを併用して放送する作品や、主に地上波未放送地区への補完として[[ブロードバンド]]配信を行う作品も急増している）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;放送形態別の詳細に関しては&lt;br /&gt;
*[[全日帯アニメ]]&lt;br /&gt;
*[[深夜アニメ]]（23:00～29:00の間に[[日本放送協会|NHK]]もしくは在京[[キー局]]にて本放送作品を指す）&lt;br /&gt;
*[[UHFアニメ]]（Wikipediaでは[[関東地方|関東圏]]の[[全国独立UHF放送協議会|独立UHF局]]にて本放送もしくは初放送作品を指す&amp;lt;REF&amp;gt;[[近畿地方|関西圏]]・[[中京圏]]では[[準キー局]]や[[広域放送|広域局]]で放送、更に準キー局・広域局もしくは[[ローカル局|地方局]]が制作か先行放送の作品が、関東圏では[[全国独立UHF放送協議会|独立U局]]で放送の例も含む為。&amp;lt;/REF&amp;gt;）&lt;br /&gt;
*[[BSアニメ]]&lt;br /&gt;
**[[WOWOWアニメ]]（BSアニメの過半数を占める）&lt;br /&gt;
*[[CSアニメ]]（地上波でも同時もしくは時差展開される作品が殆どの為、深夜もしくはUHFアニメにも分類される事が多い）&lt;br /&gt;
の項を参照されたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他、各テレビ局の[[マスコットキャラクター]]を使用した短編アニメ（局関連の告知CMなども含む）も存在する（代表的な例としては[[北海道テレビ放送|北海道テレビ]]の[[onちゃん]]や[[毎日放送]]の[[らいよんチャン]]、[[テレビ大阪]]の[[たこるくん]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、海外で制作されたアニメ作品全体（日本の制作会社の[[グロス請け|下請け]]制作参加は除く）全体に関しては[[カートゥーン]]の項を参照されたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==歴史==&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
''詳細な歴史については、[[アニメの歴史]]や[[アニメ#歴史|アニメの項]]を参照のこと。''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1990年代]]前半までは、古くから自社制作に消極的であった[[東京放送|TBS]]以外の在京[[キー局]]およびその系列局（主に[[在阪放送局|在阪局]]・[[在名放送局|在名局]]）が、積極的にテレビアニメの制作を行っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
転機が訪れたのは1990年代後半である。1995年放送の『[[新世紀エヴァンゲリオン]]』の大ヒット以降、テレビ東京を中心にテレビアニメの制作が活発化し、大量生産に有利な[[デジタルアニメ]]の実用化も相まって本数が急増した&amp;lt;ref&amp;gt;ビデオソフト化による制作費の回収システムが確立されたことや[[製作委員会方式]]で制作費の調達が容易になったことも大きい。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1990年代末～2000年代に入ると、在京キー局各局においては全体的に[[全日帯アニメ]]の衰退振りが目立ち&amp;lt;ref&amp;gt;特に、近年は[[テレビ東京]]系以外の平日夕刻帯や、[[ゴールデンタイム]]帯放送作品が激減している。&amp;lt;/ref&amp;gt;、代わって土日の午前帯や深夜アニメに力を入れている傾向が目立つ。更に、UHFアニメやWOWOWアニメなどが台頭するようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[日本放送協会|NHK]]は、現在では[[NHK教育テレビジョン|教育テレビ]]および[[NHK衛星第2テレビジョン|衛星第2テレビ]]（BS2）で多く放送している（一部[[NHKデジタル衛星ハイビジョン|衛星ハイビジョンテレビ]]（BS-hi）で再放送の作品もあり）。かつては[[NHK総合テレビジョン|総合テレビ]]で多く放送していた時期もあったが、次第に教育やBS2での放送にシフトして行き、『[[NHKアニメ劇場]]』が2006年12月に終了以降は、教育テレビおよび衛星第2テレビで本放送された作品の再放送に留まっている。詳細は&lt;br /&gt;
* [[NHK総合テレビ番組一覧#アニメ|NHK総合テレビアニメ一覧]]&lt;br /&gt;
* [[NHK教育テレビ番組一覧#アニメ|NHK教育テレビアニメ一覧]]&lt;br /&gt;
* [[NHK衛星放送番組一覧#アニメ|NHK-BS2テレビアニメ一覧]]&lt;br /&gt;
を参照されたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==テレビアニメの現状==&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
日本国内では現在、民放[[キー局]]（在京・[[在阪局|在阪]]・[[在名局]]）やNHK各チャンネルに加えて[[全国独立UHF放送協議会|独立UHF局]]を含めると、週に80本近くの新作アニメ番組が放送されていると言われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
下記に[[2007年]]12月現在、在京民放キー局各局で放送されているテレビアニメの総本数を掲載する（系列局からの[[逆ネット]]作品を含むレギュラー枠で本放送の作品に限定）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| {{prettytable}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!局名&lt;br /&gt;
!総本数&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]（[[日本テレビネットワーク協議会|NNS]]）&lt;br /&gt;
|align=right|5&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[東京放送|TBS]]（[[Japan News Network|JNN]]、※1）&lt;br /&gt;
|align=right|4&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[フジテレビジョン|フジテレビ]]（[[フジネットワーク|FNS]]、※1）&lt;br /&gt;
|align=right|6&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[テレビ朝日]]（[[All-nippon News Network|ANN]]）&lt;br /&gt;
|align=right|6&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[テレビ東京]]（[[TXN]]）&lt;br /&gt;
|align=right|30（※2）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|合計&lt;br /&gt;
|align=right|51&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
;注&lt;br /&gt;
:※1：子会社の[[衛星放送|BSデジタル放送局]]限定放送作品に関しては除外した。&lt;br /&gt;
:※2：ミニ作品が複数放送されている『[[おはスタ]]』や『[[おはコロシアム]]』『[[アニメロビー]]』などの[[アニメコンプレックス・バラエティ番組]]に関しては、それぞれ各番組ごとに1本としてカウントした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
地上波に関しては、[[ローカル局]]と各局の方針・予算不足などから放送される本数に大きな格差があり、在京キー局の半分にも満たない局が多い。[[#日本国内の地上波民放の放送エリア・チャンネル数の問題]]の項を参照されたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
多くは児童・ファミリー向けであり、世間一般において『アニメが子供のもの』という認識はここ40年ほどは基本的には変わっていないが、変化も起こりつつある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
子供以外の層で、アニメに拒否感を示す者の割合が減少しつつある。これは、アニメを見て育った層がそのまま高年齢化したためである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1990年代]]前半まで主流を占めた[[ゴールデンタイム]]帯に放送される作品は激減し、テレビ東京での平日夕方枠&amp;lt;ref&amp;gt;現在の『[[アニメ530]]』枠。しかしこの枠も苦戦状態となっている&amp;lt;/ref&amp;gt; と在京キー局に加えて、[[三大都市圏]]の独立UHF局の深夜枠、土日の午前帯が主流となってきている。更には、[[日本における衛星放送|BS局]]（[[2000年代]]初頭に相次いで開局した民放[[日本における衛星放送|BSデジタル放送局]]も含む）や、[[日本における衛星放送|CS局]]]）での本放送作品も急増している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かつては玩具会社や食品会社など（[[バンダイ]]・[[丸大食品]]など）が[[スポンサー]]の主流を占め、必然的に内容も子供向けだったのが、ビデオソフト制作会社などが[[OVA]]に代わって主に深夜帯に作品展開の場を移した為、一般人でない高年齢層（[[おたく|オタク]]）向けのアニメが増加している。放送時間帯が故に視聴者層が極めて限られ、広範囲の視聴者の支持を集めるには至っていないが、パッケージ販売のためのプロモーションの性格も強いため、たとえ低視聴率でもターゲットとする層に確実に届けばよしとしているようである。深夜枠のアニメ番組には、放送局が製作せず、スポンサーが番組枠を買い取って放送するものも多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近年、[[少子化]]による特に[[子供向けアニメ]]の需要減少が目立ち&amp;lt;ref&amp;gt;特に、[[全日帯アニメ]]の衰退振りやローカル局で放送されるアニメの減少がその前兆と言われている&amp;lt;/ref&amp;gt;、それはやがてアニメ業界全体の衰退にまで発展するとの危惧を示すファンや関係者もおり、アニメに力を入れているテレビ東京でさえ、'''「アニメはもう子供たちのファーストチョイスではないんですよ」'''と[[2007年]][[4月11日]]付け[[東京新聞]]のインタビューに大木努広報・IR部長が語るほどである。{{要出典}}。世界全体のアニメ業界はむしろ活性化（日本以外のアジア圏など）している傾向はあるものの、上記のように日本国内での急激な[[空洞化]]から、外国側（特に日本の製作会社が外注に出す例が増えている[[中華人民共和国|中国]]や[[大韓民国|韓国]]）にアニメ業界の主導権を奪われる可能性も否定出来ない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、過剰な期待に応えた量産の結果として、作画崩壊と俗称される手抜きが頻発し、制作体制そのものが１クールの放送枠の維持すらできない状況に陥ることも生じてきた。このようなものは、作品としての体をなしていないと言うべきであるが、にもかかわらずDVD化して発売されることもある。この背景には、近年の業界外からの異常なアニメ投資ブームがあり、作品の品質や収支を問わず、ただ本数を生産販売して利益をあげる業界の体制ができてしまっている問題が挙げられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==平均的な日本のテレビアニメ番組==&lt;br /&gt;
ごく一般的なテレビアニメ番組について、その制作過程とフォーマットを以下に述べる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===テレビアニメ番組の制作===&lt;br /&gt;
テレビアニメの場合は、アニメ制作会社もしくは[[広告代理店]]が企画をテレビ局に持ち込み、局側がそれを採用するか否かを決定する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
企画を企業に説明・宣伝し、テレビ局から割り当てられた[[コマーシャルメッセージ|CM]]枠にCMを出す提供[[スポンサー]]を獲得するのが広告代理店の役割である。広告代理店を経由してスポンサーから得た広告費を、テレビ局はアニメ制作会社に制作費として提供する。テレビ局への見返りは、2年間で2回の放送権と商品化権収入の一部（通常10～20%で1年限り）と言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
企画は大別して原作を持たないオリジナル作品と、原作者より権利を得て何らかの作品をアニメ化するものとがある。近年では[[メディアミックス]]展開を想定した企画も多い。製作資金は、テレビ局側が放送権料の名目でその100%を負担する。近年では放送局が制作に関与せず、[[制作委員会]]制度により逆に制作会社・広告代理店側がテレビ局の放送枠を買い取る作品が急増し（主に[[深夜アニメ]]や[[UHFアニメ]]、[[WOWOWアニメ]]）、このような番組は[[放映枠買取番組]]と呼ばれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、アニメ制作会社は元請けとして音声制作会社と下請けのアニメ制作会社に発注する。これが仕上がり、納品されてテレビアニメは完成する。これがテレビアニメ制作の基本的構造である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なおテレビアニメの場合、著作権は制作プロダクションが保持したまま、放送権のみを放送局に売る。これは日本初のテレビアニメ『[[鉄腕アトム]]』において、制作プロダクション主宰の[[手塚治虫]]が同時に原作者でもあるという立場でもあり、自身の作品でもあるアニメ版の著作権を、放送局に売り渡すことに難色を示したところ放送局もこれを認めたため、その後も同じ方式が踏襲されていったものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
放送局が著作権を買い取ったアニメ番組も初期には存在したが、版権ビジネスが成立しないために制作プロダクションが経営的に苦しく、現在ではほとんど存在しない。その為本放送を行った放送局の放送権が切れた後は、その放送局の系列以外でも放送される例が多い（地方局でそれが顕著で東京、大阪などの都市部では[[全国独立UHF放送協議会|独立U局]]で[[再放送]]されることが多いが一年以上の長期の作品は途中までの放送となることが多い）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最も一般的なテレビアニメは、1回30分の番組である。5～15分のショートアニメも存在し（主に[[NHK教育テレビジョン|NHK教育]]や[[全国独立UHF放送協議会|独立UHF局]]系で放送される一部の作品）、民放キー局系でも主に早朝や午前帯にそれらを複数放送する番組も存在する（『[[おはスタ]]』『[[おはコロシアム]]』『[[アニメロビー]]』など）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビ局の[[編成]]サイクルは3ヶ月（13週、[[クール (テレビ)|1クール]]）を単位としているので、当然ながらテレビアニメの放送期間も3ヶ月単位である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かつては1年単位が最も一般的で、半年から9ヶ月単位は少数派であったが、1990年代以降は状況が変化し、[[全日帯アニメ]]なら半年（2クール）、深夜アニメなどは3ヶ月（1クール）を放送期間とするのが普通である（これはテレビアニメに限らず[[テレビドラマ]]でも同様の傾向が大きく見られる）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし放送期間は番組の視聴率や人気・関連ビジネスの状況などによって変化することも珍しくなく、半年から1年程度延長される例もあれば&amp;lt;REF&amp;gt;終了直後から続編を放送して事実上の放送期間延長が行われる人気作品シリーズも多い。&amp;lt;/REF&amp;gt;、逆に視聴率不振などから放送期間短縮による[[打ち切り]]に至る例もある&amp;lt;ref&amp;gt;『[[手塚治虫のドン・ドラキュラ]]』に至っては、担当[[広告代理店]]の倒産が原因で1クールも持たずに打ち切られた。『[[サイボーグクロちゃん]]』も先述の例ほどではないが、同様の理由で未完のまま終了の憂き目に遭った。&amp;lt;/Ref&amp;gt;。また、打ち切りに至らずとも、放送枠を早朝もしくは深夜枠に格下げされる例も少なくない（最近では『[[結界師 (アニメ)|結界師]]』が全国ネットゴールデンタイム帯枠から各局ローカルセールス枠に格下げされ、そのうち関西圏と関東圏では深夜帯への移動を余儀なくされた）。更に在京キー局およびその系列局制作アニメ作品の一部においても、時間帯を問わずに制作スケジュールなどの関係で2クール分放送後、一定期間をおいて3クール目以降を放送する手法を取る作品も現れている&amp;lt;REF&amp;gt;MBS制作『[[コードギアス 反逆のルルーシュ]]』『[[機動戦士ガンダム00]]』&amp;lt;/REF&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一般に1クール単位の放送であるから、総放送回数も13で割り切れることが多いが、特別番組などが放送されるためそうなっていないことも良くある。最近では、[[2002年]]辺りから[[深夜アニメ#深夜アニメ放送に関するトラブル|フジテレビなどで深夜アニメ放送に関するトラブル]]が相次いだ事から、その防止策として企画当初から通常のクール数に応じた話数よりも、若干少なめに全放送予定回数を設定する事例も相次いでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、特別番組として単発放送されるテレビアニメも一時期は多数存在したが（『トンデモネズミ大活躍』『[[生徒諸君!]]』など）、現在では深夜帯で放送して後日ソフト化を前提に制作される作品&amp;lt;REF&amp;gt;TBS制作深夜アニメの特別編的作品など。&amp;lt;/REF&amp;gt;以外は極めて少ない（例外としては『[[金曜ロードショー]]』枠で放送の『[[ルパン三世#アニメ|ルパン三世TVスペシャルシリーズ]]』や『[[はじめの一歩]]』特別編など）。これは制作費が高くつく割にキャラクターグッズ展開などがしにくく、CM収入だけでは制作費の回収が厳しい問題などの為であるという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===テレビアニメ番組の平均的フォーマット===&lt;br /&gt;
日本で最も一般的である30分長のアニメ番組の内容はほぼ次の通り（ここでは『[[マシュマロ通信]]』テレビ本放送版を例として挙げる）。&lt;br /&gt;
*警告&lt;br /&gt;
**『テレビを見るときは部屋を明るくして離れて見よう』など、アニメキャラから視聴者への指示がある。&lt;br /&gt;
マジンガー実父やポンキッキでは表示されない&lt;br /&gt;
内容&lt;br /&gt;
&amp;lt;!---これはあくまでも『マシュマロ通信』の例です。警告がない例については、この下に注釈付きで提示してありますので記述しないでください。または、この下の注釈部分に書き加えてください ---&amp;gt; 5秒/[[ポケモンショック]]以来表示されるようになった。&lt;br /&gt;
また、[[頭文字D]]や[[湾岸ミッドナイト]]等では、シーン中の行為を真似しないよう呼びかける内容もある。&lt;br /&gt;
*オープニング曲 1分30秒&lt;br /&gt;
*[[提供クレジット]]&lt;br /&gt;
**最近の傾向として、キー局の[[アナウンサー]]に代わり主要キャラクターを演じる[[声優]]が提供のアナウンスをするケースも増えている。[[提供クレジット#声優によるアナウンス]]も参照されたい。&lt;br /&gt;
*CM&lt;br /&gt;
*本編Aパート 10分&lt;br /&gt;
*[[アイキャッチ]] 5秒&lt;br /&gt;
*CM&lt;br /&gt;
*アイキャッチ 5秒&lt;br /&gt;
*本編Bパート 10分30秒&lt;br /&gt;
*エンディング曲 1分30秒&lt;br /&gt;
*CM&lt;br /&gt;
*次回予告 15秒&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
総計 24分00秒、残りはCMになる。テレビ局のCMは15秒単位で作成されるため、それぞれのパートの総計は15秒単位となる。&lt;br /&gt;
:例：警告とアイキャッチの総計は15秒、テーマ曲はそれぞれ90秒（60秒ほどのものもあり、150秒かかるものもある）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オープニング曲・エンディング曲・警告は毎回同じ画像を繰り返して使い、スタッフ名のみが差し変わる。アイキャッチはその回の映像を使いまわす[[バンクシステム|バンク]]の1種で、次回予告では次回に放送される予定の映像を使いまわすため、実質的にはAパートとBパートの計20分30秒が新規作成される映像となる。AパートとBパートの時間の振り分けは比較的あいまいで、両者を総計して毎回同じ20分30秒になればよい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし番組の総計時間が24分00秒になったのは近年で、かつては25分や29分の番組が制作された時代もあった。また、すべての作品の本編が20分30秒とは限らない。例えばアイキャッチが無かったり、画面の端に番組ロゴを表示するのみの場合やCM入り・CM明けの両方にアイキャッチを入れずいずれか一方にのみ入れる場合、3秒程度の短いアイキャッチを使用する場合などがありこれらの場合、本編の時間はそれなりに増える。また放送開始時に入れられる視聴上の「警告」は、放送局によっては本編冒頭に字幕のみで処理される場合や警告自体を入れない場合や、近年では[[わかさ生活]]がそれを兼ねたCMを流す例もあり（[[東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX]]・[[京都放送|KBS京都]]・[[テレビ大阪]]などの全日帯放送作品の一部）、これによっても本編かCMが増える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この映像に声や音楽を入れて、番組は完成する。声は[[声優]]と呼ばれる声だけで出演する[[俳優]]がキャラクターごとにつく（[[マルチタレント]]や[[歌手]]、一般俳優が声を当てることもある）。番組内の音楽はテーマ曲を含めて殆どが新規に作曲され（かつては同じ曲を別の作品で使い回す例もあった）、後に[[サウンドトラック|サウンドトラック]]が作られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====備考====&lt;br /&gt;
大半の番組はこの例とほとんど同様の構造だが、番組によっては細部でかなり異なっていることもある&amp;lt;!--以下そのような作品をコメントとして記載--&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例えば、オープニング曲の前に数分程度の本編が挿入されるいわゆる「[[アバンタイトル]]」、現在はポケモンと遊戯王シリーズで使用されている更には毎回同じ映像が流れるイントロダクションを置いた作品は珍しくない（OVAなどでも同様である）。時には第1話或いは最終話だけオープニング曲が入る部分を全て「アバンタイトル」に当てたり、エンディング曲のイントロを各回のBパートのラストシーンに被せるように挿入する演出や&amp;lt;!---シティハンターシリーズがその元祖と言われる---&amp;gt;、時には最終話ではエンディング曲の画像を新規に作ったり（大抵はBパートの延長で実質的な[[後日談]]である）も少なくない。その回の内容がシリーズにとって特別な意味を持つ場合（最終回が比較的多い）、AパートやBパートなどの長さを変えてCMが本編の間にほとんど入ってこないようにしたり、オープニングかエンディング（または両方）の画像・曲を新しくすることもある。特に、エンディング曲や予告の放送位置やその間でのCMなどは千差万別である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
変わったところでは『[[機動新世紀ガンダムX]]』や『[[結界師 (アニメ)|結界師]]』などでエンディングのアニメーション内に次回予告を挿入していた例もある。また、『結界師』は本編の中に提供クレジットが表示される。鬼灯の冷徹も同様&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
作品によっては本放送時の[[提供クレジット]]に「今週のハイライト」的文章や、「携帯サイトなどの局からの案内」（ネット局によっては挿入されない場合もある）などの[[テロップ]]を挿入する例もある&amp;lt;!---『[[スクールランブル (アニメ)|]]』、『[[おおきく振りかぶって]]』など---&amp;gt;。またエンドタイトルも同じ作品で挿入される局とされない局、或いは局ごとに別々の例もある&amp;lt;!---『[[ひぐらしのなく頃に]]』---&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[アイキャッチ]]についても番組によってはそれ自体が存在しなかったり（Aパート終了時もしくはBパート開始時に番組タイトルロゴを映像の片隅に挿入する場合もある）&amp;lt;!---『[[舞-HiME]]』など多数---&amp;gt;、毎回同じものを用いたり&amp;lt;!--『[[ルパン三世]]』--&amp;gt;、内容（対戦となる回かそうでないかなど）に応じて数種類のアイキャッチを使い分けて&amp;lt;!--『[[美味しんぼ]]』--&amp;gt;いたり、中にはCM放送の区切りの有無に関係なく演出面で意図的に頻繁に入れる&amp;lt;!---『[[ひだまりスケッチ]]』など---&amp;gt;こともある。また、後述の通りCMがないNHKの番組でも1&amp;lt;!--『[[メジャー (アニメ)|MAJOR]]』--&amp;gt;～2&amp;lt;!--『[[無人惑星サヴァイブ]]』--&amp;gt;回はいることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他、本編開始前もしくは本編終了後に各種ミニコーナーを設ける番組も存在する。&amp;lt;!---『ポケットモンスター』シリーズ、『ハヤテのごとく!』など---&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビCMが入らない[[日本放送協会|NHK]]や[[WOWOW]]のスクランブル放送番組、[[CSアニメ]]などでは本来このようなフォーマットに従う必要はないはずだが、民放テレビ局からの再放送需要（CSアニメに関しては地上波との同時もしくは時差展開を行う作品も多い）を意識して同様の構造を持たせている。作品本編も民放と同じように24分で制作され、そのために余る時間には視聴者からのイラストを紹介するコーナーを入れたり、ミュージッククリップを流したり、他番組や局自身の広告を入れたり5分の帯番組とつなげて30分にするなどして放送している。これは放送権を民放や海外に売る際、長さが異なっているとそれがCMを挿入する際の障害となり易いためである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また再放送においては、主に放送枠の都合上（例：再放送枠自体が通常の30分よりやや短い&amp;lt;!---かつて存在していたテレビ大阪の夕方再放送枠（2分間の天気予報を放送していた為）---&amp;gt;）からCM放送時間を捻出する為に、テーマ曲や次回予告、場合によっては本編の一部がカットされた分だけされる場合もある。特に通常のフォーマットより本編が長めに制作された作品でこれが顕著である&amp;lt;!---ハイスクール!奇面組---&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
冒頭の警告文（映像）に関しても、TBSやMBSなど一部の局では放映時間帯を問わず一切流れない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--アニメの構造の説明中にこの文があってもしょうがないのでいったんコメントアウトします。アニメの場合、キャラクターグッズの一環として、番組のサントラが作られる率は非常に高い。さらに作品によっては主要登場人物がそれぞれのイメージソング（必ずしも本編で使われるとは限らない）を歌うアルバムや、作品世界を補足する目的で作られたストーリーが収録されるアルバムが作られる場合もある。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ハイビジョン対応===&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
16:9ワイド画面や[[ハイビジョン]]対応のテレビ機種の登場・[[衛星放送|BSデジタル放送]]や[[地上デジタルテレビジョン放送|地上波デジタル放送]]の開始により、ハイビジョン環境が普及するようになると、それに合わせて16:9サイズ制作作品が増えて行った（ただし、草創期はハイビジョン対応の制作・放送機材がまだまだ高価だった関係もあって、[[NHKデジタル衛星ハイビジョン|NHK BS-hi]]向け作品以外は、SD画質をアップコンバートするものが殆どであった）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、TBS制作の『[[探偵学園Q#テレビアニメ|探偵学園Q（後期）]]』および『[[びんちょうタン|びんちょうタン（MBS放送分）]]』を除く全作品および一部のテレビ東京およびTXN系列局制作作品においては、16:9マスター制作作品でも地上波ではデジタル放送も含めて4:3左右サイドカットとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして[[2000年代]]後半に入ると、放送局や制作会社においてハイビジョン対応の制作・放送機材への更新が進むにつれて、民放向け作品でも純然たる[[ハイビジョン制作]]の作品が次第に増え、[[2006年]]には[[UHFアニメ]]にも登場している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それと共に、地上波民放各局でも16:9サイズで制作された作品を地上波デジタル放送では[[額縁放送]]（場合によっては画面の左右カットの4:3サイズ）ではなく、フルサイズ放送（ハイビジョン放送を含む）する局が次第に増えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===字幕放送・データ放送===&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
近年では、[[文字多重放送|字幕放送]]や[[データ放送]]対応作品も登場している（ただしネット局によっては未実施の場合もある）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年現在、[[全日帯アニメ]]においてはほぼ全ての作品で字幕放送に対応している（少なくとも、キー局およびその[[同時ネット]]局。[[ローカル局]]では未だ未対応の局が多い）。[[深夜アニメ]]においては、[[東京放送|TBS]]と[[毎日放送|MBS]]が全ての制作作品で字幕放送を行っている。更に、同年4月から放送開始の『[[ロミオ×ジュリエット]]』では、深夜アニメでは史上初のデータ放送を実施する（TBS・[[中部日本放送|CBC]]のみ）。それ以外の放送局では、今のところどちらも実施された実績はない。なお、[[全日帯アニメ]]でのデータ放送は『[[名探偵コナン]]』『[[機動戦士ガンダム00]]』において実施されている。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!---深夜アニメにおけるTBS・MBS以外での実施実績について、情報お願いします---&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===スポンサーと放送局にとっての営業===&lt;br /&gt;
民放地上波の場合、スポンサーが必要となる。そのスポンサーは、本来の視聴者層が子供向けの場合、[[玩具]]・[[食品]]（[[菓子]]や子供向けの加工食品）・子供向けの生活用品などが草創期以来長年スポンサーであった。近年では子供向け教材会社などがつくこともある。また[[メディアミックス]]作品や漫画・小説が原作の作品では[[出版社]]や[[レコード会社]]（作品の音源・映像ソフトを制作・販売）がつく事が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、子供向けアニメの広告主の多くを占める、商品単価が低く購買層も狭い子供向け商品の企業であることは、放送局にとって営業上不利となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
20%台あるいは30%台の視聴率のアニメより、その裏番組で視聴率10%強の同時間帯で大人向けスポンサーのつく番組（クイズ・ドキュメンタリーなどでスポンサーが電子機器・製薬・事務用品など）が、放送局にとってはおいしい番組であり（少子化の進む近年のみならず、アニメ全盛時代のはずの1970年代といえども例外ではなかったようである）、より収入を増やす理由で[[子供向けアニメ]]がゴールデンタイムから消える現状においても、その一方で、日本テレビ系の「[[スタジオジブリ]]作品」・『[[名探偵コナン]]』、フジテレビの『[[サザエさん]]』・『[[ちびまる子ちゃん]]』、テレビ朝日の『[[ドラえもん]]』・『[[クレヨンしんちゃん]]』、テレビ東京の『[[ポケットモンスター]]』のような[[ファミリー・一般向けアニメ]]には一般向けスポンサーが中心の番組も多くなっており、そのようなスポンサーを多く付けたアニメは老若男女を問わず人気を持つ作品がほとんどで、（他のアニメ番組とは反対に）バラエティー番組以上に広告効果が高く、またそのテレビ局の顔にもなりやすいことから、各テレビ局で優遇して取り扱われる傾向にある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし上記のような番組は所謂[[長寿番組]]か一般層にも幅広く知名度の高いものが殆どであり、『[[結界師 (アニメ)|結界師]]』のゴールデンタイム帯撤退劇のように[[キー局#4大ネットワーク|4大キー局]]では新しめの原作作品アニメをゴールデンタイム帯に流す事は限りなく困難な状況になりつつある（原作のないオリジナル企画作品に至っては、ゴールデンタイム帯での放映そのものが絶望的と言っても過言ではない状況にある）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この傾向が前述の[[#テレビアニメの現状]]における、[[全日帯アニメ]]の衰退に前後するように[[UHFアニメ]]を含む[[深夜アニメ]]急増の一因とも言われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
放送局にとって、長年「'''子供に夢と希望を与える番組'''」は時にその放送局の良心とさえ言われた。しかし、近年ではそういう声は薄れている{{要出典}}。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==表現規制==&lt;br /&gt;
''[[表現の自主規制]]も参照のこと。''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全般的に[[漫画]]などの[[書籍]]と比べて、テレビアニメにおける表現規制は古くから厳しい傾向が見られる。お色気・暴力・流血絡みに留まらず、[[登録商標]]などに関しても同様である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それでも1980年代末頃までは、キー局制作の[[全日帯アニメ]]でも公然とお色気シーンを多用した番組が多く存在したり（ただ放送時間帯的に卑猥なものではなく、むしろ健康的なエッチさを売りにしていた作品が多かった）、中には女性の[[乳首]]まで露出した番組（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系で放送された『[[うる星やつら]]』『[[らんま1/2]]』の初期など）も存在していたほどであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、暴力・流血描写に関しても、1980年代半ばにフジテレビ系列で放送された『[[北斗の拳]]』が、過激なシーン（人体破断・爆裂など）を[[シルエット]]演出などで残虐表現を比較的抑え目にしていたとはいえ&amp;lt;REF&amp;gt;それでも主要人物が壮絶な最期を遂げるシーンや、主にゲストキャラが悪党によって惨殺されるなどの表現は多々見られた。&amp;lt;/REF&amp;gt;、[[ゴールデンタイム]]帯に放送されていたほどであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、[[1990年代]]に入ってからこのような表現に対して[[PTA]]などからの抗議が集中するようになり次第に表現規制が厳しくなりだしていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[名探偵コナン]]も初期の頃は[[黒の組織]]のかかわる話で黒の組織の者が[[新幹線]]を爆発させる[[テロ]]を計画する話（テロは未遂に終わり犯人は逃げ延びる）や[[殺人]]を犯して逃げ延びる話を別の犯人に置き換えて[[逮捕]]される話に変えていたが原作との矛盾がでるため次第に原作どおりに作られるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこに追い打ちを掛けたのが、[[1997年]]12月に発生した、いわゆる「[[ポケモンショック]]」&amp;lt;ref&amp;gt;[[TXN]]系列で放送された『[[ポケットモンスター (アニメ)|ポケットモンスター]]（第38話「でんのうせんしポリゴン」）』の過剰な映像演出により視聴者の一部が体調不良を訴え入院者が続出、同時に同局がその対応のまずさ等により官民一体の痛烈な批判にさらされた、日本アニメ史上において（負の意味で）特筆すべき事件。詳細は[[ポケモンショック]]の項などを参照の事。&amp;lt;/ref&amp;gt;である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この“ ポケモンショック ”を教訓とした映像演出規制に加え、それまでも散発的に実施されていた性的描写規制、同時期に発生した[[神戸連続児童殺傷事件]]に代表される、少年による凶悪犯罪の原因究明に端を発する暴力描写規制等も含む包括的な自主規制（'''いわゆる『テレ東チェック』'''）へと発展して行った&lt;br /&gt;
&amp;lt;ref&amp;gt;「[http://homepage1.nifty.com/home_aki/check.htm 恐怖のポケモンチェック]」 [http://homepage1.nifty.com/home_aki/ TVアニメ資料館]、2002年10月2日。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;ref&amp;gt;「[http://homepage1.nifty.com/home_aki/kisei.htm テレビ東京の倫理規制とは？]」 [http://homepage1.nifty.com/home_aki/ TVアニメ資料館]、2001年1月10日。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この問題となった光を用いた表現についても、特にテレビ東京や[[テレビ朝日]]&amp;lt;REF&amp;gt;ただし、深夜枠については『[[巌窟王]]』以降緩和される傾向にある。&amp;lt;/REF&amp;gt;において厳しく規制されており、銃撃戦のシーンなどで不自然な減光や残像処理が見られ、興をそぐ原因となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
更に、テレビ東京は[[全日帯アニメ]]はおろか、生活習慣的に児童層が視聴する可能性が少ないはずの[[深夜アニメ]]にまで、この規制に抵触すると判断した部分を徹底的に排除するようになった&amp;lt;REF&amp;gt;それは一般的なテレビアニメ作品においても、例えば日常生活でも多く見られる入浴シーンが不自然な絵で表現されたり、状況によっては絵のアングル的に必然的にその内部が見えざるを得ないはずの女性キャラの[[スカート]]が決して大きくめくれないさまは、しばしば「鉄板」「鉄壁」などと揶揄されたほどであり、これらの規制指示はアニメ制作側の立場を無視した、極めて強引なレベルであった。&amp;lt;/REF&amp;gt;が、その“自主規制”は「性的な表現」&amp;lt;REF&amp;gt;直接的な裸体描写はおろか、[[パンチラ]]すら厳しく規制されている事を伺わせるほどであった。&amp;lt;/REF&amp;gt;もしくは「暴力的な表現」&amp;lt;REF&amp;gt;『[[カウボーイビバップ]]』に至っては、当初予定エピソードの半分しか放送出来ないと言う[[打ち切り]]同然の扱いを受けた（同作はその後[[WOWOW]]や[[アニマックス]]、[[毎日放送]]（MBS）『[[アニメシャワー]]』枠などで全エピソードを放送）。&amp;lt;/REF&amp;gt;無くしてはアニメ化する必然性の大半が失われてしまう作品群の放送に影響を及ぼすなど、制作サイドにとっては極めて憂慮すべき問題であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かくして、その種の作品をこれまで通りの基準で制作したいメーカーが、テレ東以外で放送する局を模索する状況―後に言う“テレ東離れ”―が始まり、この状況が[[WOWOWアニメ]]や[[CSアニメ]]、更には[[UHFアニメ]]の誕生に繋がる大きな要因となった（それ以降に関しては[[UHFアニメ#歴史|UHFアニメの項]]を参照されたい）。そして[[2000年代]]初旬に相次いで開局した[[衛星放送|BSデジタル放送局]]にも、その表現の場を求める動きも見られるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、テレビ東京のみならず、[[2003年]]頃からこれまで寛容とされていたフジテレビも性的描写に厳格な姿勢に転じ、TBS自社制作の深夜アニメも比較的穏和な作品が中心であり、お色気・流血絡みの描写がある原作作品もテレ東並みの表現規制を敷いている&amp;lt;REF&amp;gt;ただし、子会社の[[ビーエス・アイ|BS-i]][[BS-i限定放映深夜アニメ枠|限定放映作品]]に関してはUHFアニメ並みに規制が緩いが、近年では地上波と同時展開の作品が多い為、かつてほど表現規制の緩い作品は存在しない。&amp;lt;/REF&amp;gt;。在京キー局で比較的表現規制が緩いのは日本テレビとテレビ朝日であるが、後者はフジテレビ同様に放映トラブルを相次いで引き起こした事から現在では深夜アニメからは撤退状態に追い込まれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、2001年に[[アダルトゲーム|成人ゲーム]]原作の『[[らいむいろ戦奇譚]]』を、編成上の都合で夕方6時から放送した兵庫県の[[全国独立UHF放送協議会|独立U局]]・[[サンテレビジョン|サンテレビ]]に苦情が殺到し、第三者機関の[[放送倫理・番組向上機構]](BPO)から回答要請を受けるという事があった。なお、この件が関係しているかは不明であるが、この時期を境に、全国各地の地方局などでの夕方時間帯における新作アニメ枠は、編成を取りやめる局が相次いだ（逆に、[[1985年|昭和60年]]代以前の作品を再放送する枠を設けた局もある）。この件については、苦情のリスクのある新作アニメを止めて、過去に高い評価を得ている（＝苦情の恐れの無い）名作アニメを多く放送しているのでは、と見る人もいる。ただし、[[東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX]]のようにテレビ東京の『[[アニメ530]]』化に合わせて、他局では深夜帯に放送のUHFアニメを平日の夕方枠などで放送している例もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その一方で、[[Japan_News_Network|TBS系列]]局の[[毎日放送]](MBS)製作作品では、[[2002年]]放送の『[[機動戦士ガンダムSEED]]』以降の作品（『[[毎日放送土曜6時枠|土6]]』枠放送作品ほか）で放送時間帯を問わずに相当過激な表現を多用する傾向が強い（こちらもBPOから回答要請を受けた事がある）。理由として、同局のアニメ担当プロデューサーである[[竹田菁滋]]の意向が大きいと言われる。しかし、一般視聴者のみならず、アニメファンからも『表現が行き過ぎているのではないか』との批判がある&amp;lt;ref&amp;gt;この事が関係しているか定かではないが、2006年10月から『土6』枠で放送されていた『[[天保異聞 妖奇士]]』が、1年間放送予定だったにも関わらず、半年で終了するという事態が発生してしまった。&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、同系列局の[[中部日本放送]](CBC)製作の深夜アニメ作品もMBSほどではないが、比較的過激な描写を行う作品も少なくない&amp;lt;REF&amp;gt;作品によっては、テレビ放送向けに規制処理を行う場合もあるが、それでもキー局のTBSよりは緩い。&amp;lt;/REF&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近年ではUHFアニメにおいても局によっては規制を強める動きが見られ、2007年9月に発生した[[京田辺警察官殺害事件]]が契機となって『[[School Days]]』最終回が地上波各局で放送中止となり、同様に『[[ひぐらしのなく頃に (アニメ)|ひぐらしのなく頃に解]]』では一部ネット局で[[打ち切り]]、更に同年10月開始の『[[こどものじかん]]』では先述の事件とほぼ同時期に発覚した児童売春事件がきっかけで、[[テレビ埼玉|テレ玉]]と[[三重テレビ放送|三重テレビ]]で開始直前に放送中止と言う事態にまで発展している（[[アニメシアターX|AT-X]]での放映も、年齢制限の導入を要望するAT-X側と、それを『誰にでも楽しんで見て貰える自負がある』と頑なに拒んだ制作側との折り合いが付かずに見送りとなった）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==日本国内の地上波民放の放送エリア・チャンネル数の問題==&lt;br /&gt;
この項では'''『[[民間放送|民放]]の[[地上波]]』'''で放送するテレビアニメ全体の傾向と問題点について述べる。ただし、[[テレビ東京]]系列が他系列と比べて系列局が少ない事や放送エリアが狭い問題に関しては[[#テレビ東京系の放送エリアの問題]]で、ここ10年来急増している[[深夜アニメ]]や[[UHFアニメ]]に関しては[[#深夜アニメ・UHFアニメの急増による地域格差]]で後述する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
地上波での放送により、[[キー局]]と[[ローカル局]]間で起こる格差（ローカル局のチャンネル数が1～4局しか受信できない地域が[[市町村]]単位で存在すること&amp;lt;ref&amp;gt;[[沖縄県]]を例とした場合、本島と離島において受信できるチャンネル数の格差があり、[[那覇市]]および本島で3局（[[琉球放送]]、[[沖縄テレビ]]、[[琉球朝日放送]]）が受信できても、離島では受信できないケースがある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[[北海道]]の場合、[[札幌市]]以東・以北において'''民放が全く受信できない地域'''も多々存在し、[[地上デジタルテレビジョン放送|地デジ]]の中継局も開設されない可能性も高い（後述）。&amp;lt;/ref&amp;gt;）や、地上波で放送するアニメのほとんどが在京キー局によって独占的に放送されているため、事実上[[関東ローカル]]と化しており、結果的に『'''テレビアニメの[[東京一極集中]]'''』といえる問題を抱えている（このような格差については、放送する時間帯による分類はもはや無意味なものとなりつつある）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[全国ネット]]ではない作品全体（時間帯は無関係）にいえることであるが（テレビ東京系に加えて地方局で[[番組販売|番販]]ネットされる作品やUHFアニメを含む）、各放送局の間（主にキー局とネット局）で[[番組スポンサー]]の社数差が大きい例も少なくない。番組スポンサーが少ない局（特に地方局）の場合、[[スポットCM]]か自社告知、場合によっては[[公共広告機構]]や[[放送倫理・番組向上機構]]のもので穴埋めすることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方で、[[準キー局]]（[[在阪テレビジョン放送局|在阪局]]、[[在名テレビジョン放送局|在名局]]）や、一部のローカル局（在阪・在名以外の局）で制作のテレビアニメも存在する（[[#地方局制作のテレビアニメ|こちら]]を参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近年、[[衛星放送|BSデジタル放送]]に加え、CS放送や[[ケーブルテレビ]]局の自主放送チャンネル（主に[[アニメ専門チャンネル]]）でも、作品によって地上波本放送との[[時差ネット]]の度合いは大きく異なり（数日～1年以上）、放送される例が増してきているが、'''BSのみ'''および'''CSのみ'''で放送されるアニメが少なく、全域を確実にカバーできるメディアの存在意義に疑問符もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
更に近年において、[[インターネット]]を利用した配信サービスを行っている作品もあるが、&lt;br /&gt;
*全作品で行われている訳ではない&lt;br /&gt;
*在京キー局の本放送から遅延（1日～数ヶ月以上）をもって配信する&lt;br /&gt;
*ほぼ全ての作品が有料での配信&lt;br /&gt;
*さらに[[町]]・[[村]]および[[離島]]では'''[[FTTH]]どころか、[[ADSL]]すら提供されていない地域が多く、'''[[ナローバンド]]では動画を正常に再生できず、有料の配信サービスすら受けられない（国内の全域でブロードバンドが提供されていない）&lt;br /&gt;
ことから、完全に格差が埋まっているとはいえず、本質的な解決策になっていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな現状から、実質的に'''「首都圏のうち[[UHFアニメ]]も多く視聴可能である[[南関東|1都3県]]内であれば、地上波で放送するアニメをほぼ100%見ることができる」'''とも度々言われる一方で、地方ではその半分に満たない地域も少なくない&amp;lt;REF&amp;gt;&lt;br /&gt;
ただし、[[山梨県]]東部ではケーブルテレビなどにより2局地帯では異例だが在京キー局のみならず、TVKもMXも視聴可能である。また、1局地帯の[[徳島県]]の多くの地域でも[[大阪湾]]・[[紀伊水道]]を介して在阪局やサンテレビなどを、同じく[[佐賀県]]の多くの地域でも在福局を直接受信が可能である。&amp;lt;/REF&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このような作品は、その地上波ネット局以外ではCSのアニメ専門チャンネルや[[インターネットテレビ|インターネット経由の配信サービス]]で配信されるのを待つか、DVDが発売されるまで待って購入、もしくは録画したものを送ってもらう（その放送地域在住の相手がいなければ不可能）などしか視聴する手段はないのが現状である（また[[Winny]]などの[[ファイル共有ソフト]]による違法共有や[[YouTube]]等の[[動画共有サービス]]上への違法アップロードなどで視聴できるケースがあり、著作権と地域格差を補正する役割とで折合がつかない状況になっている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[テレビ東京]]系の放送エリアの問題===&lt;br /&gt;
[[#テレビアニメの現状|テレビアニメの現状の項]]で先述のように、現在放送されているテレビアニメの過半数を放送しているテレビ東京（および在京キー局）であるが、'''地上波の'''テレビアニメにおいても地域格差の大きな要因となっており、他の[[キー局#4大ネットワーク|4大キー局]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]・[[東京放送|TBSテレビ]]・[[フジテレビジョン|フジテレビ]]・[[テレビ朝日]]および系列の[[在阪テレビジョン放送局|在阪局]]・[[在名テレビジョン放送局|在名局]]）で放送できたとしても、在阪・在名以外のローカル局で放送できるとは限らないケースも増えている（後述の[[#ローカル局の事情による、未放送の問題]]を参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特に深夜アニメに関しては系列局でもネットされない作品もあることから尚更である&amp;lt;REF&amp;gt;かつては関東ローカル放送作品も多かったが、現在は極めて稀にはなっている。ただし、[[テレビ北海道]]・[[テレビせとうち]]・[[TVQ九州放送]]のいずれかで放送されない例は今なお多い。また[[テレビ愛知]]でさえ放送されない例、一部の系列局では放送されず系列外（主に[[びわ湖放送]]や[[岐阜放送|ぎふチャン]]など）で放映される例さえ散見される。&amp;lt;/REF&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かつては'''東京12チャンネル'''と称して[[関東ローカル]]局にすぎなかったが、1982年に初の系列局・[[テレビ大阪]]を開局させて以後、都市圏において5局の系列局を持つようになった&amp;lt;ref&amp;gt;在京キー局の系列5局（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系・[[東京放送|TBS]]系・[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系・[[テレビ朝日]]系・[[テレビ東京]]系）が受信できる地域を、便宜的に'''「都市」'''と称することもある。&amp;lt;/ref&amp;gt;。とはいえ、他の[[キー局#4大ネットワーク|4大系列]]と比べると圧倒的に系列局が少ないのが現状である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、テレビ大阪や[[テレビ愛知]]については[[県域放送]]であるため各地区の広域局と比べて放送エリアが狭く、[[政令指定都市]]の[[神戸市]]や[[京都市]]の一部で受信不能な地域が存在し、その他の系列局に関しても同一地区の他系列局と比べて中継局が少ない（特に[[テレビ北海道]]に関しては、今なお[[道東]]・（[[旭川市]]･[[深川市]]・[[留萌支庁]]南部周辺を除く）[[道北]]（[[札幌市]]以東・以北の地域）に中継局が全くなく、[[地上デジタルテレビジョン放送|地デジ]]の中継局も他系列局も含めて開局しない可能性があるため、[[2011年]][[7月]]にアナログ放送が終了すれば'''民放が全く受信できなくなる'''可能性も起こり得る）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この為、系列局が受信出来ない地域を抱える府県の[[全国独立UHF放送協議会|独立UHF局]]（[[兵庫県]]の[[サンテレビジョン|サンテレビ]]を除く）や[[ローカル局]]向けに[[番組販売|番販]]ネットする作品もあるが、全ての作品で行われている訳ではないうえに、深夜アニメとなると非常に少なくなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、[[2000年]]12月に開局した子会社の[[BSデジタル]]放送局・[[BSジャパン]]で全国をカバーすることを狙ったが、[[日本音楽事業者協会]]などとの[[著作権]]に関する諸問題から、大半のテレ東系番組が地上波と[[同時ネット]]が出来ない状況であり、BSジャパンで放送される場合&lt;br /&gt;
*テレビ東京 + [[TXN]]系列局との混在による[[時差ネット]]&lt;br /&gt;
*テレビ東京 + TXN系列局 + 子会社が運営する[[アニメ専門チャンネル]]・[[AT-X]]（[[キッズステーション]]や[[アニマックス]]などの場合もあり）との混在による時差ネット&lt;br /&gt;
&amp;lt;!---BSジャパンでもネットされる形態のみ記述しました。地上波のみの形態はBSジャパンとは関係ありませんので記述する意味がありませんが。---&amp;gt;&lt;br /&gt;
のような形態でしか放送されておらず、&amp;lt;!--AT-Xの件は余り関係ありませんが。---&amp;gt;'''『BSジャパンのみ』'''&amp;lt;!--および'''AT-Xのみ'''--&amp;gt;でアニメを放送した実績が1作品もないことに加え、地上波で未放送の作品は『[[人造昆虫カブトボーグ V×V]]』の1作品のみである&amp;lt;REF&amp;gt;これはテレビ東京側が内容面で地上波放送を拒否した為、'''結果的にそうなっただけ'''であり、地上波による'''地方間の格差を考慮したためのものではない'''ことに注意されたい。&amp;lt;/REF&amp;gt;。&amp;lt;BR&amp;gt;&lt;br /&gt;
なお、全日帯アニメに関しては大半の作品を時差ネットながら放送しているが&amp;lt;REF&amp;gt;作品によっては、版権の関係や制作側の系列局へのネット予算不足などからネットされない場合もある。&amp;lt;/REF&amp;gt;、深夜アニメに関しては2007年9月まで存在した[[テレビ東京土曜深夜アニメ枠|テレビ東京が制作参加の土曜深夜枠1本]]を、翌日の日曜深夜に時差ネットしていた&amp;lt;REF&amp;gt;AT-Xもほぼ同様の理由で同時ネットが出来ない状況にある。&amp;lt;/REF&amp;gt;のと、『[[鉄人28号 (2004年版アニメ)|鉄人28号（2004年版）]]』を早朝枠で時差ネットしたのみである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな中、[[2007年]][[5月31日]]にテレビ東京の[[菅谷定彦]]社長（現：会長）が定例会見にて、テレビ大阪の[[京都府]]・[[兵庫県]]へのエリア拡大に加え、[[宮城県|宮城]]・[[静岡県|静岡]]・[[広島県|広島]]の各県に新局を開設（静岡県に関してはテレビ愛知の放送エリア拡大の案もあり）するとの構想を発表している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
宮城・静岡・広島の各県にテレビ東京系新局が開局すれば'''民放テレビ局が5局体制'''となる為、今後の動向が注目されるが、&lt;br /&gt;
*現在の[[テレビせとうち]]を持つ[[瀬戸内準広域圏]]が典型的な例のように『新局の設置＝その地域での'''[[全国ネット]]ではないアニメ'''（主に深夜アニメ&amp;lt;REF&amp;gt;深夜アニメに関しては、むしろ4大系列での放送作品の方が3大都市圏以外で放送される例が少ない傾向が強いが（現在では特にテレビ朝日系列制作作品で顕著である）。&amp;lt;/REF&amp;gt;にUHFアニメ（特に後者））'''の放送が増えるとは限らない'''』こと（&amp;lt;!---アニメ以外の　一部地域ネット番組に関してならともかく、全国ネット番組も多い中で、これをわざわざ強調する意味がわかりません。---&amp;gt;アニメに限らず全国ネットの番組全般&amp;lt;!---全てのジャンルに関してです---&amp;gt;に関しては、かなりの放送が見込まれる）&lt;br /&gt;
*仮に上記の各県に新局が設置され、民放テレビ局が5局体制に増えたとしても、現在のテレビ北海道やテレビせとうち、TVQ九州放送のように、[[中継局]]の不備から今なおこれらの局を視聴出来ない地域が多いのと同様に、これら各県の[[県庁所在地]]兼[[政令指定都市]]（[[仙台市]]・[[静岡市]]・[[広島市]]）および各県内の有力主要都市（静岡県[[浜松市]]（同県内第2の政令指定都市）や広島県[[福山市]]（同県東部の中心地の政令[[中核市]]）など&amp;lt;!---浜松市や福山市の人口規模や各県内での地位で中継局が出来ない方が不自然と思いますが。TVhの例は特殊と言った方がいいでしょう---&amp;gt;）周辺地域以外の[[市町村]]（特に山間部や離島、その他の過疎地域）で受信できるかを保証していない（'''あまねく全域で受信できることを保証していない = 法的にも強制されない'''）&lt;br /&gt;
*これらの新局が全て開局してから対象地域をまんべんなくカバーし、なおかつ全てのアニメをテレビ東京と[[同時ネット]]で放送できたとしても、それでも日本国内の面積を（[[スピルオーバー|区域外受信]]の効果を期待しても）'''半分もカバー出来ない''' &lt;br /&gt;
ことに注意されたい（[http://www.mainichi-msn.co.jp/today/news/20070601k0000m040065000c.html 参考記事1]・[http://www.chugoku-np.co.jp/News/Sp200705310312.html 参考記事2]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===深夜アニメ・UHFアニメの急増による地域格差===&lt;br /&gt;
衰微著しい[[全日帯アニメ]]とは対照的に、ここ1990年代以降急増している[[UHFアニメ]]を含む[[深夜アニメ]]においては、先述の様に基本的にスポンサー・製作会社が[[放映枠買取番組|放送枠を買い取る形式での放送作品]]が多い（キー局系でもテレビ東京系は殆どの作品がこれに該当する）。この種のアニメの大都市圏（特に[[東名阪]]地区）以外での放送は、制作会社側の予算の都合や費用対効果などの問題で極めて少ないのが現状で（最近の例では『[[らき☆すた (アニメ)|らき☆すた]]』）、作品の放送数において大都市圏と地方の間で大きな格差が発生している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビアニメと[[OVA]]を比較する形で、アニメファンの間には、基本的に話数・総放送時間の多いテレビアニメをOVAより格上の存在と見る風潮（=質より量）が昔から根強い。このため、同じアニメ作品を制作するにしても、OVA化よりもテレビアニメ化の方が注目をより多く集めやすい傾向がある&amp;lt;ref&amp;gt;漫画作品などがOVA化されると、ファンの間からは『次はテレビアニメ化だ』という声が聞かれるのは現在でもよくあるが、あくまでも'''キー局を擁し、地上波のアニメを100%視聴できる関東広域圏'''や、'''大半をネットすることの多い[[近畿地方|関西]]・[[東海地方|中京圏]]'''でしか歓迎されず、それ以外の地方（特に[[五大都市圏]]以外）に在住するファンや[[おたく]]層からは'''ローカル局では放送されない'''と判断されるため、冷めた目で見る者が多い。&amp;lt;/ref&amp;gt;。このこともあり、深夜アニメが本格化する以前ならばOVAとして制作・販売されていた様な性質・制作規模・収益モデル計画の作品であっても、1クール程度のテレビアニメとした方が各方面からの出資を集めやすく、また原作者からもアニメ化による原作本の売れ行き向上の効果も見込める事から許諾も得やすいという実態がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
OVA的な収益モデルによる制作・販売体制を取る作品の場合、テレビ放送での視聴率は重要視されず、あくまで『テレビアニメとして放送された作品のメディア化』という実績を付けてパッケージ販売を行う目的から、極論すれば、テレビ放送そのものが『DVDや関連グッズを売る為の30分間のテレビ[[コマーシャルメッセージ|コマーシャル]]』と言う事になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このような作品においては、テレビ局で放送する際は放送料金が安価な深夜枠（更には独立U局）にて、費用対効果の高く、かつ'''人口（[[おたく|おたく層]]の絶対数）が多い大都市圏限定で放送すれば十分採算が取れる'''ということになる。このこともまた地方での放送が考慮されず、地上波放送での地域格差を広げている一因となっている&amp;lt;ref&amp;gt;一部のアニメ作品では[[スカイパーフェクTV!]]、[[e2 by スカパー!]]、ケーブルテレビの各チャンネル（主に[[アニメ専門チャンネル]]）でも放送したり、[[ブロードバンド]]配信を行っているが、それでも地域格差を完全に解消するには程遠いのが現状である。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
UHFアニメに至っては、同じ関東地方でも[[北関東]]&amp;lt;ref&amp;gt;[[茨城県]]に至っては[[県域放送]]の民放テレビ局が未だに開局していない[[都道府県]]であるため、関東ではもっとも不利な地域と言う事になる。&amp;lt;/ref&amp;gt;の独立U局では余り放送されない為、これらを数多く放送する[[南関東]]の独立U局の区域外受信が出来ない地域では、関西・中京圏などのTXN系列局およびUHFアニメを多数放送する放送局が受信出来る地域よりも不利な条件になることもある&amp;lt;ref&amp;gt;UHFアニメに至っては、[[北海道]]・[[福岡県]]・[[佐賀県]]などの地域よりも不利な条件にすら化している。そのため、UHFアニメを求めている視聴者（主に若年層）の地域離れの一因にもなっているのは否めない。地上波デジタル放送の推進に伴う政策から、[[混信]]による県外U局の受信障害、[[ケーブルテレビ]]局（特に小規模局）による県外U局の再配信も打ち切る局が相次いでいる為、尚更である。逆に言えば、それが都心部に人口が集中する一因にまでなっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[深夜アニメ#地上波民放の放送エリア・チャンネル数の問題|深夜アニメの項]]や[[UHFアニメ#概要|UHFアニメの項]]も参照されたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ローカル局の事情による、未放送の問題===&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
漫画・ゲーム・小説（主に[[ライトノベル]]）を原作とした作品のアニメ化が決定し、放送局が発表された場合、当該のキー局が[[テレビ東京]]系以外の[[キー局#4大ネットワーク|4大キー局]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]・[[東京放送|TBSテレビ]]・[[フジテレビジョン|フジテレビ]]・[[テレビ朝日]]および系列の在阪局・在名局）であったとしても、それ以外の系列に属するローカル局で（[[遅れネット]]すら）放送されるとは限らないケースも増えている（在阪・在名局でさえ放送されないアニメも多い）&amp;lt;ref&amp;gt;逆に、在阪局・在名局で制作して放送されるアニメを、在京キー局で逆ネットしない例も一部あるが、大半は独立U局ネットとなる。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各ローカル局（主に番組購入費用面）もしくは制作委員会側の事情（対費用効果面など）により、キー局と[[同時ネット]]どころか遅れネットの放送すら困難な状況を抱えることもあり、アニメの[[放送権]]によって予算が大幅に割かれるうえ、大口の[[スポンサー]]がほとんどつかないため、なかなか放送できないケースもある（一度[[再放送]]した旧作でも再び放送する事さえままならない例も少なくない）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、制作局の本放送時間帯が変更された場合（この場合は視聴率不振によるものが大半を占める）や放映期間延長などにより、[[時差ネット]]局の編成の折り合いが付かずにシリーズ途中で打ち切られる例もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当該のアニメがローカル局で放送されない場合「放送しないローカル局が悪い」と責任を取り沙汰されることもしばしばあるが、地上波での放送という性格を考慮すれば、ローカル局だけの非を追求するのも不当な中傷にもなりかねない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===その他の問題===&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
キー局およびローカル局の非とはいえないが、漫画・ゲーム・小説を原作とした作品のアニメ化を、[[アニメ雑誌]]や[[漫画雑誌]]（原作の連載誌）などで特集する際、しばしば「'''全国'''○○系で放送」のように（民放の放送にもかかわらず）”全国”を付ける描写も見られ、ローカル局で放送されないことや、[[遅れネット]]での放送についてはほとんど言及されず、キー局を優先する形でしか描かれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これにより、'''あたかも国内全域で放送されるかのような誤解'''を招くこともしばしば見られる（系列局の最も少ないテレビ東京においても、「'''全国'''テレビ東京系列にて放送」のような[[キャッチコピー]]が見られることがある）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==地方局制作のテレビアニメ==&lt;br /&gt;
在京キー局以外の地方局（主に[[在阪局]]・[[在名局]]）制作のテレビアニメも存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年12月現在、在京キー局以外でテレビアニメの制作実績を持つ地方局としては以下の例が挙げられる。&lt;br /&gt;
*在阪[[準キー局]]全5局（いずれも[[深夜アニメ]]に関しても制作実績がある）。なお、[[関西テレビ放送]]（KTV。[[フジネットワーク|FNS]]系列）以外の局はレギュラー制作枠を持っている&amp;lt;REF&amp;gt;関西テレビ放送のテレビアニメ制作実績は深夜帯も含めて僅か3本のみで、[[UHFアニメ]]の[[幹事局]]担当作品の方が多いほどである。&amp;lt;/REF&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*在名局のうち、[[名古屋テレビ放送]]（メ～テレ・NBN。[[All-nippon News Network|ANN]]系列）・[[中部日本放送]]（CBC。[[Japan News Network|JNN]]系列）・[[テレビ愛知]](TVA。[[TXN]]系列)。いずれもレギュラー制作枠を持っている（ただしCBCは2007年10月期は一時休止）。そのうち、メ～テレとCBCは[[深夜アニメ]]の制作実績も持つ&amp;lt;REF&amp;gt;メ～テレ（名古屋テレビ）は、[[1969年]]に放送された「'''史上初の在名局制作アニメかつ地方局制作深夜アニメ'''」である『[[六法やぶれクン]]』を制作している（ただし当時は[[クロスネット局|クロスネット]]関係にあった日テレ系で放送された）。&amp;lt;/REF&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*[[瀬戸内準広域圏]]TXN系列局の[[テレビせとうち]]（TSC）&amp;lt;REF&amp;gt;現在は月曜朝の『[[しましまとらのしまじろう]]』を制作。参入当初は暫く月曜18:00～18:30枠を担当していた。&amp;lt;/REF&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他にも、TXN系列の[[テレビ北海道]]（TVh）や[[TVQ九州放送]]が[[テレビ東京]]との共同制作の形で制作実績があり&amp;lt;REF&amp;gt;TVhに関しては一部地域放送の単独制作作品あり（『[[ヘイ!ヘイ!シュルーム]]』）。&amp;lt;/REF&amp;gt;、また、JNN[[基幹局]]の[[RKB毎日放送]]（RKB）・[[北海道放送]]（HBC）・[[東北放送]]（TBC）・[[中国放送]]（RCC）の各局も、CBCとの共同製作の深夜アニメで制作参加実績がある。&amp;lt;BR&amp;gt;&lt;br /&gt;
短編作品では[[北海道テレビ放送]]（HTB。ANN系列）も2008年1月より『[[onちゃん|ユメミル、アニメ「onちゃん」]]』を[[北海道]]ローカル放映で制作するほか、単発番組での放送実績がある&amp;lt;REF&amp;gt;『[[Onちゃん|onちゃん]]夢パワー大冒険!』『[[白い恋人]]』など。いずれも北海道ローカルで先行放送の後、道外のANN系列局・[[BS朝日]]などで放送。なお、前者は自社制作だが、後者は[[石屋製菓]]制作である。&amp;lt;/REF&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、自局制作ではないが[[札幌テレビ放送]]（STV。[[日本テレビネットワーク協議会|NNS]]系列）も、『[[チビナックス]]』を北海道ローカルで放送している（第1期の本放送終了後に関東圏などの[[全国独立UHF放送協議会|独立U局]]にネット。2007年4月からは第2期の『2.0』を放送し、2007年10月から関東圏ではTOKYO MXにネット）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのほか、独立U局でも[[TOKYO MX]]が史上初のUHFアニメとなる『[[わんころべえ]]』を自社制作したほか、[[テレビ神奈川|tvk]]が他の独立U局と共同制作の新作UHFアニメを放送した例もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特に在阪準キー局の中でも[[毎日放送]]（MBS。JNN系列）や[[讀賣テレビ放送]]（ytv。NNS系列）は、古くから同系列の在京キー局に匹敵もしくはそれ以上に熱心な事で知られる。また、ANN系列の[[朝日放送]]（[[ABCテレビ|ABC]]）やメ～テレも放送実績こそ前記の2局には及ばないが、古くから制作実績を持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====地方局制作テレビアニメの[[逆ネット]]事情====&lt;br /&gt;
[[全日帯アニメ]]に関しては、[[ゴールデンタイム]]帯や土日の午前帯など視聴率を高く取れる枠で放送される作品が多い事から、在京キー局ほか全国各地の同一系列局などに[[全国ネット]]される例が殆どだが（例外としては[[テレビ愛知]]限定放映の『[[やっとかめ探偵団]]』など）、[[深夜アニメ]]に関しては、地方局はおろか、在京キー局でも放送されない作品も今なお存在する（2007年12月現在では[[アニフリ|メ～テレ自社制作深夜アニメ作品]]など）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その在京キー局に逆ネットされなかった深夜アニメは、殆ど全てが[[首都圏]]内独立U局各局にネットされる為、[[UHFアニメ]]としても扱われる例が多い&amp;lt;ref&amp;gt;過去に一度だけ、MBS制作の『[[フォーチュン・クエストL]]』が異系列のテレビ東京にネットされた事例がある。これはMBSが[[ネットチェンジ|腸捻転]]時代にテレビ東京の前身である東京12チャンネルとネット関係があり、その名残で現在もテレビ東京の大株主である事も影響している。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これは在京キー局がテレビアニメに限らず地方局制作の[[深夜番組]]の逆ネットに余り積極的で無い姿勢や、系列局との間の表現規制の温度差（特にTBSとMBS・CBC両局との間における隔たりが目立つ）などが大きく影響しているものとされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
逆に、一部の在京キー局もしくはその系列局制作・放送作品が'''[[近畿地方|関西圏]]のみ独立U局ネット'''となる場合もある。これは古くから在阪局が在京キー局への対抗意識から自社制作番組の放送を優先する姿勢が強い&amp;lt;REF&amp;gt;MBSに至っては、同一系列のTBS・CBC制作深夜アニメよりも、'''自ら幹事局を担当するUHFアニメを優遇する傾向が強い'''ほどである。&amp;lt;/REF&amp;gt;事に加えて、文化の違いから両地区の深夜帯の編成に大きな隔たりがある事のあおりを受けている影響が大きいが、更に近年では関西圏全体で深夜枠が逼迫している事情も重なっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==再編への動きの兆候==&lt;br /&gt;
2007年10月改編では今までに無い大きな動きが見られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
依然として全日帯アニメの衰退に歯止めがかからない中、ytv制作NNS系列[[全国ネット]]放送であった『[[結界師 (アニメ)|結界師]]』が長らく続いていた[[読売テレビ制作月曜夜7時枠のアニメ|月曜夜7時枠]]の視聴率不振を払拭出来なかった結果、「'''後番組はおろか[[つなぎ番組]]さえ決まっていない'''」状況下で[[ゴールデンタイム]]帯からの撤退が決まり&amp;lt;REF&amp;gt;余談だが、通常であれば例え[[打ち切り]]にされたとしても、その後番組もしくはつなぎ番組の準備を行いながら、該当作品は短縮版のストーリー構成に変更するなどで対応する例が殆どであるが、今回はそれらの動きすらない状況下での決定劇であった事が、ytvの[[諏訪道彦]][[プロデューサー]]の公式[[ブログ]]から伺える。&amp;lt;/REF&amp;gt;&amp;lt;REF&amp;gt;その後、暫定的に空いた枠を利用して『[[名探偵コナン]]』を1時間枠化し、2008年1月からはかつて[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系列で放映された『[[ヤッターマン]]』の[[リメイク]]版放映が決定した。&amp;lt;/REF&amp;gt;、うちytvと日テレでは深夜枠降格となった（そのほか[[秋田県]]や[[山形県]]では夕方枠で放映続行、2008年1月からは[[北海道]]で深夜枠&amp;lt;REF&amp;gt;ただし再開当初は平日午前帯に放映。&amp;lt;/REF&amp;gt;で放映再開、更に[[島根県]]および[[鳥取県]]での短期集中放映が決まったものの、その他のネット局では未だ放映再開の目処すら立たない状態で、そのまま[[打ち切り]]となる局が続出する可能性もある&amp;lt;REF&amp;gt;[[福岡放送]]では「放映（再開）の予定はありません」と、自社公式サイトで発表している。&amp;lt;/REF&amp;gt;）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、テレビ東京系列の『[[アニメ530]]』ゾーンで苦戦を強いられている第1枠のうち、新作アニメ枠は木曜のみとなる。更にTBSも一度は復活した自社制作全日帯アニメを再び休止する事になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
深夜アニメにおいても在京キー局で最も放送本数が多かったテレビ東京が新作深夜アニメ枠をプラスマイナスで3枠減らし（特に6年半にわたって続き、深夜アニメとしては唯一[[BSジャパン]]にもレギュラーネットしていた[[テレビ東京土曜深夜アニメ枠|土曜小学館原作作品深夜枠]]が廃止された事で、BSジャパンで放送の深夜アニメが消滅する事態となった）、テレビ朝日もかつて迷走状態に陥った深夜アニメ枠を再び休止する事になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
深夜帯放送のUHFアニメにおいても放送本数が飽和状態に陥って独立U局でも枠不足を露呈する状況に陥り、それに追い討ちをかけるように2007年9月に発生した未成年による殺人事件および児童買春事件の影響から、複数の作品が事実上の[[打ち切り]]もしくは局によっては開始直前に放映中止を決定するケースも出ている（独立U局においても表現規制を強化する方向に動きつつある事を示唆する現象となった）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
更に制作本数および体制において飽和状態になりつつある従来の深夜アニメおよびUHFアニメ枠を[[深夜ドラマ]]（[[深夜特撮]]）枠へ鞍替えするケースも出ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらの動きからテレビアニメ全体の再編が進む可能性も否定出来ず、今後の動向が注目される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==現在の在京民放キー局の動向==&lt;br /&gt;
この項ではテレビアニメ全体の動向を述べ、更なる詳細は[[全日帯アニメ#現在の在京民放各キー局の動向|全日帯アニメの項]]や[[深夜アニメ#現在の在京民放キー局の動向|深夜アニメの項]]を参照されたい。&lt;br /&gt;
===[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]===&lt;br /&gt;
かつては、在阪準キー局の[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]（ytv）と共にテレビアニメ制作にしのぎを削っていたが、[[1990年代]]前半から全日帯アニメの放送本数を減らしている（現在の[[ゴールデンタイム]]帯放送作品は、全て読売テレビ制作。日本テレビ制作作品は金曜夕方の『[[それいけ!アンパンマン]]』のみ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
深夜アニメに関しても、他局と比べると制作本数は少なめである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、その分だけ「量より質」を重視する姿勢も伺え、制作会社や視聴者の支持を得ている&amp;lt;ref&amp;gt;特に深夜帯では他系列では極めて少ない『4クール、もしくはそれ以上の放送期間』の作品が複数存在するほどである。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去の分も含む放送作品は[[日本テレビ・制作局制作番組の分野別一覧#アニメ|日本テレビと系列局制作アニメ番組の一覧]]の項を参照されたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[東京放送|TBS]]===&lt;br /&gt;
古くから在阪準キー局の[[毎日放送]](MBS)の方が熱心な傾向が強く&amp;lt;REF&amp;gt;[[腸捻転]]時代は[[朝日放送]](ABC)とネット関係にあり、ABCもTBSと比べるとアニメ制作に熱心である。&amp;lt;/REF&amp;gt;、[[TBSテレビ土曜夕方5時30分枠|土曜夕方5時半枠]]で放送されていた『[[探偵学園Q]]』&amp;lt;REF&amp;gt;番組開始当初は火曜18:55～19:24枠だったが、視聴率不振で枠降格。&amp;lt;/REF&amp;gt;終了後は自社制作の[[全日帯アニメ]]が在京キー局では唯一存在しない時期が続き、2007年4月より『[[ラブ★コン]]』で3年ぶりに再開するも、わずか半年で再び休止となる&amp;lt;REF&amp;gt;MBSや[[中部日本放送]](CBC)と言ったネット局では深夜帯での放送であった。&amp;lt;/REF&amp;gt;。それ以外では、MBS制作の『'''[[毎日放送土曜6時枠|土6]]'''』枠のみとなっている&amp;lt;REF&amp;gt;CBCも全日帯アニメを手掛けていた時期もあったが、『[[ウルトラマンネクサス]]』以降はMBSと入れ替わるように[[平成ウルトラマンシリーズ]]製作担当局となった関係で休止状態にある。&amp;lt;/REF&amp;gt;。同枠は『[[機動戦士ガンダムSEED]]』『[[鋼の錬金術師]]』など、高視聴率アニメを叩き出している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方で[[深夜アニメ]]に関しては[[2000年代]]以降、子会社の[[ビーエス・アイ|BS-i]][[BS-i限定放映深夜アニメ枠|限定放送作品]]も含めてかなり力を入れている&amp;lt;ref&amp;gt;MBSやCBCも力を入れており、近年ではTBSでも両局制作作品の[[逆ネット]]も開始。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去の分も含む放送作品は[[TBSテレビ番組一覧#アニメ|TBSテレビと系列局制作アニメ番組一覧]]の項を参照されたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[フジテレビジョン|フジテレビ]]===&lt;br /&gt;
かつては在京[[キー局#4大ネットワーク|4大キー局]]の中で[[うる星やつら]]、[[Dr.スランプ]]、[[ドラゴンボール (アニメ)|ドラゴンボール]]など数々の人気作品や長寿番組（シリーズものを含む）を輩出するなど『テレビアニメの雄』的存在であったが、1990年代後半以降から徐々にトーンダウン状態となり、遂には[[ゴールデンタイム]]帯放送作品が消滅するに至った（[[フジテレビ日曜夕方6時台枠のアニメ|日曜夕方6時台のアニメ番組枠]]は残っている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
深夜アニメに関しても、[[深夜アニメ#フジテレビの深夜アニメ迷走劇とその影響|放送トラブルが相次いだ]]事で、その教訓から日本テレビ同様の傾向が見られる（そのため、「[[関西テレビ放送|関西テレビ]]や[[東海テレビ放送|東海テレビ]]&amp;lt;REF&amp;gt;東海テレビは諸事情で一時撤退していたが、2007年7月より再開（ただし関西圏では関西テレビとの組み合わせから、独立U局ネットに変更）するも、同年9月に発生した事件の影響で打ち切られた。ただし、2008年1月期より『[[true tears]]』で再び両局の組み合わせが復活する。&amp;lt;/REF&amp;gt;の方がUHFアニメの分だけ本数が多い」という時期もある）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他系列とは違い、[[フジネットワーク|FNS]]系列局制作作品は極めて少なく、過去に在阪準キー局の[[関西テレビ放送|関西テレビ]]（KTV）が深夜アニメを含めて3本制作したに過ぎない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去の分も含む放送作品は[[フジテレビ番組一覧#アニメ|フジテレビ系列アニメ番組一覧]]の項を参照されたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[テレビ朝日]]===&lt;br /&gt;
現在、在京4大キー局の中では唯一、[[ゴールデンタイム]]帯に自社制作アニメを放送している局である（ただし一時期と比べるとこの時間帯での放送作品は減少している）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近年では深夜アニメにも力を入れつつあったが、かつてのフジテレビ同様に放送トラブルが相次いだ影響もあって2007年4月改編で撤退に追い込まれ、同年7月期で1本体制で再開するも、わずか1クールで再び休止となる（系列局の[[UHFアニメ]]枠はその間も継続）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ytvやMBSほどではないが、在阪・在名局の[[朝日放送]]（[[ABCテレビ]]）や[[名古屋テレビ放送]]（メ～テレ、NBN）も古くからテレビアニメ制作に力を入れている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去の分も含む放送作品は[[テレビ朝日番組一覧#アニメ|テレビ朝日と系列局制作アニメ番組一覧]]の項を参照されたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[テレビ東京]]===&lt;br /&gt;
従来よりアニメに力を入れている局であり、放送時間帯を問わず在京キー局の中で最も放送本数が多く、その半数以上を占めているほどである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、[[1990年代]]後半頃から[[#表現規制]]の項でも取り上げたように、それが先鋭化して行った事から、それに対して制作側が同局での放送を敬遠する動きも見られるようになり（これが[[UHFアニメ]]急増の一因にもなった）、それが尾を引いたのか、それ以前ほどの活気は見られなくなった（特に現在の『[[アニメ530]]』枠のうち第1枠の低迷が深刻であり、その一部曜日を[[実写]]作品枠として『[[ドラマ530]]』として再編成したが、テコ入れ効果は余り見られていない。一方で土日の午前帯枠は比較的堅調である）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実は、[[TXN|全ての系列局]]がテレビアニメ制作に関わった実績がある（[[TVQ九州放送]]以外は単独制作の実績あり（ただし[[テレビ北海道]]（TVh）は本放送時は道内ローカル放送作品のみ））。そのうち、[[テレビ大阪]]（TVO）・[[テレビ愛知]]（TVA）・[[テレビせとうち]]（TSC）は全国ネットレギュラー枠を持っている。特にTSCは現在[[三大都市圏|東名阪]]地区以外で唯一の30分レギュラー枠を持ち、TXN系列アニメとしてもテレビ東京制作の『[[ポケットモンスター (アニメ)|ポケットモンスター]]』シリーズを凌ぐ[[長寿番組]]を制作している（『[[しましまとらのしまじろう]]』）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去の分も含む放送作品は[[テレビ東京番組一覧#アニメ|テレビ東京と系列局制作アニメ一覧]]の項を参照されたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==テレビアニメにおけるアニメソング==&lt;br /&gt;
概要に関しては、[[アニメ#アニメソング|アニメの項]]や[[アニメソング]]の項を参照されたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビアニメにおいては、古くから1つの作品につきオープニング・エンディングがシリーズ通して使い続けられるのが慣習となっていたが、[[1980年代]]前半に放送された『[[うる星やつら]]』において、シリーズ途中から数ヶ月周期でオープニング・エンディング曲を変える試みを行ったが、これが[[レコード会社]]各社にとっては大きなビジネスチャンスと受け取る動きを見せ、それ以後の作品においては1～2クール周期でこれらを変える作品が多くを占めるに至る（作品によっては1ヶ月もしくは各放送回ごとに変えるものもある）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この動きから、一つの作品シリーズに複数の[[レコード会社]]が主題歌制作に関わる例も時折生じるが、その場合、各社保有の[[著作権]]の調整の必要性も生じる事になる。その結果、以下の例も見られるようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
#ベスト盤CD制作の際に、主題歌の多くを、もしくはサウンドトラックを制作している会社が代表して発売する（例：『[[機動戦士ガンダムSEED]]』シリーズ）&lt;br /&gt;
#映像パッケージ版を発売する際に権利調整が難航した結果、オリジナル版の主題歌を使えなかった（例：『[[赤ずきんチャチャ]]』）、若しくはその曲を使用したパートを丸々未収録にした（例：『[[ハイスクール!奇面組]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、これによって、『レコード会社の利益』のみを追求した結果、[[CHA-LA HEAD-CHA-LA]]や[[ドラえもんのうた]]のような『作品固有』の『代表曲』と言えるものは徐々に減少し、楽曲でアニメーションを語ることは困難になってきている。&amp;lt;!---（ただし、テレビ朝日系の[[ニチアサキッズタイム]]では『作品固有』の『代表曲』と言えるアニメソングが実在する。「[[プリキュア]]シリーズ」等）---&amp;gt;特に2000年代以降のアニメタイアップは[[ソニー・ミュージックエンタテインメント|Sony Musicグループ]]・[[エイベックス|avex]]・[[ビーイング]]等の新人ミュージシャンのセールスにおける重要な要素の一つとなっており、その傾向に拍車がかかっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==テレビアニメにおける各種音源制作==&lt;br /&gt;
[[アニメ#各種音源制作形態について|アニメの項]]を参照されたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==テレビアニメのパッケージ版==&lt;br /&gt;
その販売形態における差異も含めて、[[アニメ#パッケージの販売形態|アニメの項]]を参照されたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===放送版とパッケージ版の差異===&lt;br /&gt;
[[DVD]]等のパッケージ化の際に、下記のような変更が行われるのはテレビアニメでは比較的目立つが、特に[[深夜アニメ]]や[[UHFアニメ]]などの深夜帯放送作品の場合は主に&lt;br /&gt;
#予算や制作スケジュールが厳しいため、放送時の映像は十分な品質に達していないことが少なくない&lt;br /&gt;
#お色気や流血など刺激の強い表現をとろうとするものの、放送では規制されることが多い&lt;br /&gt;
#パッケージの売り上げが主な収益であるため、付加価値を高めて購買意欲を刺激する必要がある&lt;br /&gt;
といった事情があるため、このような傾向が顕著である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====差異の代表例====&lt;br /&gt;
#放送時に品質が不十分であった映像の修正（[[リテイク]]）&lt;br /&gt;
#放送局による表現規制を制作時本来のものに戻す&lt;br /&gt;
#全く新規の映像の追加収録&lt;br /&gt;
##[[番外編]]・後日談・短編アニメ（[[パロディ]]色が強いものが多い）など、本編からやや離れた内容のものを収録する&lt;br /&gt;
##本編前半の途中の回を放送せず、パッケージのみに収録する&lt;br /&gt;
##本編の結末の部分を放送せず、パッケージのみに収録する&lt;br /&gt;
##アニメ本編とは直接無関係の、キャストやスタッフのトークなどの映像や音声を追加収録（本編とは別に'''特典ディスク'''として同梱する例も多い）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====注記=====&lt;br /&gt;
*1.のケースは、放送本数増加に合わせて放送分の制作スケジュールが破綻かそれに近い状態になった例が多発した際に急増している。また、クレジットやテロップが修正されるのもこの範疇に含めることができる。&lt;br /&gt;
*2.のケースは、放送局側からの規制撤廃や制作会社側の営業戦略などにより、主に「お色気シーン」を放送分に追加挿入もしくは放送局の規制に合わせたものを制作意図本来のものに戻すものである。放送分だけを視聴していても内容の理解には支障が無いが、「物足りない」と評される例はある。また、その追加もしくは差し替え部分が視聴者から「'''蛇足'''」と評価される例もある。&lt;br /&gt;
**特殊な例として、一部のシーンを各種衛星放送も含む放送地域別にそれぞれ別バージョンで放送される作品もあり&amp;lt;REF&amp;gt;『[[グリーングリーン (ゲーム)|グリーングリーン]]』や『[[はっぴぃセブン|はっぴぃセブン～ザ・テレビまんが～]]』など。&amp;lt;/REF&amp;gt;、この場合は映像パッケージ版に全バージョンが収録されている。&lt;br /&gt;
**TBSやその系列局制作の深夜アニメの多くは、制作時には16:9ビスタサイズの作品も地上波放送時は4:3サイズで左右をカットして放送する例が多く（BS-iで放送時はフルサイズ）&amp;lt;REF&amp;gt;[[テレビ東京]]系の全日帯アニメの一部でも地上波版では演出上どうしてもサイドカットが出来ないシーン以外は同様の処理を施して放送している（[[BSジャパン]]放送時はフルサイズ）。ただし、2007年4月改編以降は一部の作品で地上波アナログ放送でも[[レターボックス]]形式で放送する例が出ている。&amp;lt;/REF&amp;gt;、レンタル版ではそのままでパッケージ版でフルサイズ収録する例が多い。&lt;br /&gt;
**表現の規制が解除されるのは映像だけとは限らない。『[[ハヤテのごとく! (テレビアニメ)|ハヤテのごとく!]]』のDVD版ではテレビ放送時に入れられていた「[[自主規制音|ピー音]]」を解除した音声が別音声として収録されている。&lt;br /&gt;
*3の各ケース&lt;br /&gt;
**3.1.のケースは、従来のテレビアニメでも行われてきた「テレビで人気が出たら続編や番外編を[[OVA]]や[[アニメーション映画|劇場版]]で制作する」という手法の延長線上にあるものといえ、パッケージを購入しない視聴者にとっても比較的抵抗が少ない。&lt;br /&gt;
**3.2.のケースは、深夜アニメの一般化以降見られるようになったもので、放送だけを視聴していても内容の理解には支障がないが、パッケージを購入して未放送回を視聴することにより背景や人間関係がより深く理解できるといった趣旨となっている。とはいえ、本編の一部を放送しないという手法に対しては不満の声もある。なお、未放送回の存在は事前に[[ウェブサイト]]などで告知されていることが多い。&lt;br /&gt;
**3.3.のケースは、特に2003年～2004年のフジテレビや近年のテレビ朝日の深夜アニメで顕著に見られ、[[深夜アニメ#歴史|深夜アニメの歴史の項]]で述べたように放送スケジュールの都合で最後まで放送できない作品が続出し、結果的にパッケージを購入しなければ（あるいは、衛星放送などによらなければ）結末を視聴することができない事態となった。これは放送局の都合だけではなく、制作側も全話放送できないことを承知の上で作品を売り込んだ例があるとも言われており、視聴者の不満は大きなものであった。この影響で、[[特別番組]]や[[スポーツ中継]]などによる放送休止の関係で当初から本放送時の放送話数が少なめになったケースも増えている。&lt;br /&gt;
**3.4.のケースは、[[オーディオコメンタリー]]の例もあれば、出演[[声優]]ファン向けの販売戦略としてインタビューやイベント映像などが収録される例も多い。中には作品関連の[[イベント]]参加整理券もしくは応募券を同梱する事もある（一部店舗配布もしくは[[通信販売]]限定のものもある）。&lt;br /&gt;
*なお、どのケースにもあてはまらないものとしては『[[ARIA#第2期|ARIA The NATURAL]]』があり、通常放送で放送されなかった2話以降の各話の[[アバンタイトル]]がすべての話に追加されている。ただし、特典映像としてすべての巻に3.4.のケースにあてはまる映像も含まれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====問題点====&lt;br /&gt;
更に、そのような販売戦略が特に問題視された例として、テレビ東京系列の『[[かしまし 〜ガール・ミーツ・ガール〜]]』がある。この作品では、テレビ放送のラストシーンが、DVDに収録される真の最終回への露骨な誘導とも思える内容であったことから、一部ネット上で批判が集中し、ラストシーンの台詞をとって「[http://internet.watch.impress.co.jp/static/yajiuma/2006/04/#yaji060406 あのね商法]」などと呼ばれるに至った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
結末を有料メディアでのみ見せるという手法は、テレビアニメに限ったものではないが、特に近年の深夜アニメやUHFアニメなどの深夜帯放送作品においてこのような例が続いたことから、パッケージ販売を促進したい制作者と視聴者との間で軋轢が生じており、深夜帯放送アニメ作品の商業展開の難しさが浮き彫りとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、上記のように地上波で未放送回があった作品は後日衛星放送など（特に有料チャンネル）で再放送される場合は完全な形であることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==余談==&lt;br /&gt;
本来は一部地域ネットの[[全日帯アニメ]]として制作された作品が、ネット局では編成の都合で深夜帯に放送されるというケースが時折ある&amp;lt;ref&amp;gt;例：[[TBSテレビ土曜夕方5時30分枠|TBS土曜夕方5時半枠]]放送作品において、系列局のMBSでは深夜帯の『[[アニメシャワー]]』枠で放送される場合があり、2007年4月放送開始の『[[ラブ★コン]]』も同様である。これはCBCでも多く見られる。また、『[[アキハバラ電脳組]]』もネット局では全日帯での放送だったが、MBSのみ深夜での放送だった（余談だが、本作を連載していた漫画雑誌『[[なかよし]]』には「午前2時40分～放送」と記載されていた）&amp;lt;/ref&amp;gt;。一方で[[深夜アニメ]]でも逆の例が生じる事もある&amp;lt;ref&amp;gt;例：TBSでは深夜帯に放送された『[[ああっ女神さまっ]]（第1作目）』が地上波で唯一のネット局であった[[北海道放送]](HBC)では日曜朝6時枠での放送（途中で土曜日の同時間帯に移動）。また、TBS・MBS共同制作で2007年4月放送開始の『[[おおきく振りかぶって]]』では、MBSが全放送局で唯一、土曜夕方5時30分枠の全日帯放送となっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、当初は深夜アニメとして企画されたが、全日帯アニメに変更された例もあれば（『[[おとぎ銃士 赤ずきん]]』）、その逆のケースもある（『[[コードギアス 反逆のルルーシュ]]』）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
変わった例では1990年代前半の前後において、日テレ制作の夕方枠アニメが、系列局のytvでは編成の都合で&amp;lt;ref&amp;gt;夕方枠に自社制作の生放送バラエティ番組『[[ざまぁKANKAN!]]』を放送したため。&amp;lt;/ref&amp;gt;、小・中学生層がビデオ予約録画をしない限り視聴困難な平日午前帯に放送されていた時期があった。また、[[TXN]]系列局の[[テレビ大阪]]および[[テレビ愛知]]においては、1990年代前半においては当時の夕方6時30分枠が過去のアニメの再放送枠となっていた関係で、他の系列局で同時ネットされていたアニメ作品が別の時間帯で放送されていた&amp;lt;ref&amp;gt;中にはネットそのものが無かった例もあったり、編成の都合で頻繁に放送日時が変更された作品もあった。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
更に特殊な例として、同じ作品でも局によってはシリーズ途中で全日帯から深夜枠に移動したり、逆に深夜枠から全日帯に移動するケースも見られる（『[[ラーゼフォン]]』。キー局のフジテレビでは視聴率不振を理由に夕方枠から深夜枠に降格。逆にネット局の[[東海テレビ放送|東海テレビ]]では深夜枠から夕方枠に移動）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1980年代前半までは[[テレビ東京]]以外の在京キー局でも'''平日の夕方6時台に放送'''する作品も存在したが（[[特撮]]作品も含む）、4大キー局が揃って[[ニュース番組]]枠化した事で、そのような作品は現在存在しない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1976年]]にMBS制作・TBS系で放送された『[[花の係長]]』、および[[2000年]]にテレビ東京系列で放送された『[[ラブひな]]』は新作テレビアニメとしては極めて珍しい夜10時台の放送であった&amp;lt;REF&amp;gt;近年では[[東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX]]が再放送枠を同時間帯に設けている。また、[[テレビ神奈川|tvk]]も[[UHFアニメ]]の新作を同時間帯に放送したことがある。&amp;lt;/REF&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==作品リスト==&lt;br /&gt;
*[[アニメ作品一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==アニメのジャンル==&lt;br /&gt;
===対象層別===&lt;br /&gt;
*[[幼児向けアニメ]]&lt;br /&gt;
*[[子供向けアニメ]]&lt;br /&gt;
*[[少年向けアニメ]]&lt;br /&gt;
*[[少女向けアニメ]]&lt;br /&gt;
*[[男性向けアニメ]]&lt;br /&gt;
*[[女性向けアニメ]]&lt;br /&gt;
*[[ファミリー・一般向けアニメ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ジャンル・題材別===&lt;br /&gt;
*[[SFアニメ]]&lt;br /&gt;
*[[ギャグアニメ]]&lt;br /&gt;
*[[ロボットアニメ]]&lt;br /&gt;
*[[魔法少女アニメ]]&lt;br /&gt;
*[[ハーレムアニメ]]&lt;br /&gt;
*[[萌えアニメ]]&lt;br /&gt;
*[[スポーツアニメ]]&lt;br /&gt;
*[[格闘アニメ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===その他===&lt;br /&gt;
*[[日本国外で放送された日本のテレビアニメ]]&lt;br /&gt;
*[[深夜アニメ一覧]]&lt;br /&gt;
*[[UHFアニメ一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references /&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
{{ウィキポータルリンク|アニメ}}&lt;br /&gt;
*[[アニメ雑誌]]&lt;br /&gt;
*[[アニメ専門チャンネル一覧]]&lt;br /&gt;
*[[アニメソング]]&lt;br /&gt;
*[[アニラジ]] &lt;br /&gt;
*[[キー局]]&lt;br /&gt;
*[[SKY PerfecTV! チャンネル一覧]]&lt;br /&gt;
*[[声優]]&lt;br /&gt;
*[[テレビ局一覧]]&lt;br /&gt;
*[[テレビ離れ]]&lt;br /&gt;
*[[東京一極集中]]&lt;br /&gt;
*[[日本のテレビジョン放送局|日本のテレビジョン放送局一覧]]&lt;br /&gt;
*[[漫画]]&lt;br /&gt;
*[[ローカル局]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Anime-stub}}&lt;br /&gt;
[[category:日本の文化|てれひあにめ]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ|てれひあにめ]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビアニメ|*]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.189.94.9</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1&amp;diff=223703</id>
		<title>テレビアニメ</title>
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				<updated>2014-04-05T11:37:34Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.189.94.9: /* 備考 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''テレビアニメ'''とは、[[テレビジョン放送局|テレビ局]]（[[衛星放送|BS局]]や[[衛星放送|CS局]]も含む）で放送される[[アニメ]]作品を指す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概説==&lt;br /&gt;
当項では、基本的に日本国内のテレビ局もしくは制作会社が主導で制作・放送されたテレビアニメ作品全体に関して述べる（テレビアニメ作品の劇場版を含む[[劇場アニメ]]や、[[OVA]]などのテレビ放送に関しては、当項では扱わない）。特殊な例として、元はOVAとして制作された作品が、放送局の規制をクリアする為の修正を施したり、新作の話を追加するなど、テレビアニメシリーズとして放送されるケースも稀にある（一部の[[UHFアニメ]]他&amp;lt;ref&amp;gt;ただし、[[3丁目のタマ うちのタマ知りませんか?]]（第1期）はMBS発・TBS系での放送&amp;lt;/REF&amp;gt;）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近年では、古くから多く放送されて来た[[地上波]]テレビ局のみならず、[[衛星放送|BS]]・[[衛星放送|CS]]放送による放送形態の作品も増加している（これらを併用して放送する作品や、主に地上波未放送地区への補完として[[ブロードバンド]]配信を行う作品も急増している）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;放送形態別の詳細に関しては&lt;br /&gt;
*[[全日帯アニメ]]&lt;br /&gt;
*[[深夜アニメ]]（23:00～29:00の間に[[日本放送協会|NHK]]もしくは在京[[キー局]]にて本放送作品を指す）&lt;br /&gt;
*[[UHFアニメ]]（Wikipediaでは[[関東地方|関東圏]]の[[全国独立UHF放送協議会|独立UHF局]]にて本放送もしくは初放送作品を指す&amp;lt;REF&amp;gt;[[近畿地方|関西圏]]・[[中京圏]]では[[準キー局]]や[[広域放送|広域局]]で放送、更に準キー局・広域局もしくは[[ローカル局|地方局]]が制作か先行放送の作品が、関東圏では[[全国独立UHF放送協議会|独立U局]]で放送の例も含む為。&amp;lt;/REF&amp;gt;）&lt;br /&gt;
*[[BSアニメ]]&lt;br /&gt;
**[[WOWOWアニメ]]（BSアニメの過半数を占める）&lt;br /&gt;
*[[CSアニメ]]（地上波でも同時もしくは時差展開される作品が殆どの為、深夜もしくはUHFアニメにも分類される事が多い）&lt;br /&gt;
の項を参照されたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他、各テレビ局の[[マスコットキャラクター]]を使用した短編アニメ（局関連の告知CMなども含む）も存在する（代表的な例としては[[北海道テレビ放送|北海道テレビ]]の[[onちゃん]]や[[毎日放送]]の[[らいよんチャン]]、[[テレビ大阪]]の[[たこるくん]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、海外で制作されたアニメ作品全体（日本の制作会社の[[グロス請け|下請け]]制作参加は除く）全体に関しては[[カートゥーン]]の項を参照されたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==歴史==&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
''詳細な歴史については、[[アニメの歴史]]や[[アニメ#歴史|アニメの項]]を参照のこと。''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1990年代]]前半までは、古くから自社制作に消極的であった[[東京放送|TBS]]以外の在京[[キー局]]およびその系列局（主に[[在阪放送局|在阪局]]・[[在名放送局|在名局]]）が、積極的にテレビアニメの制作を行っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
転機が訪れたのは1990年代後半である。1995年放送の『[[新世紀エヴァンゲリオン]]』の大ヒット以降、テレビ東京を中心にテレビアニメの制作が活発化し、大量生産に有利な[[デジタルアニメ]]の実用化も相まって本数が急増した&amp;lt;ref&amp;gt;ビデオソフト化による制作費の回収システムが確立されたことや[[製作委員会方式]]で制作費の調達が容易になったことも大きい。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1990年代末～2000年代に入ると、在京キー局各局においては全体的に[[全日帯アニメ]]の衰退振りが目立ち&amp;lt;ref&amp;gt;特に、近年は[[テレビ東京]]系以外の平日夕刻帯や、[[ゴールデンタイム]]帯放送作品が激減している。&amp;lt;/ref&amp;gt;、代わって土日の午前帯や深夜アニメに力を入れている傾向が目立つ。更に、UHFアニメやWOWOWアニメなどが台頭するようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[日本放送協会|NHK]]は、現在では[[NHK教育テレビジョン|教育テレビ]]および[[NHK衛星第2テレビジョン|衛星第2テレビ]]（BS2）で多く放送している（一部[[NHKデジタル衛星ハイビジョン|衛星ハイビジョンテレビ]]（BS-hi）で再放送の作品もあり）。かつては[[NHK総合テレビジョン|総合テレビ]]で多く放送していた時期もあったが、次第に教育やBS2での放送にシフトして行き、『[[NHKアニメ劇場]]』が2006年12月に終了以降は、教育テレビおよび衛星第2テレビで本放送された作品の再放送に留まっている。詳細は&lt;br /&gt;
* [[NHK総合テレビ番組一覧#アニメ|NHK総合テレビアニメ一覧]]&lt;br /&gt;
* [[NHK教育テレビ番組一覧#アニメ|NHK教育テレビアニメ一覧]]&lt;br /&gt;
* [[NHK衛星放送番組一覧#アニメ|NHK-BS2テレビアニメ一覧]]&lt;br /&gt;
を参照されたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==テレビアニメの現状==&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
日本国内では現在、民放[[キー局]]（在京・[[在阪局|在阪]]・[[在名局]]）やNHK各チャンネルに加えて[[全国独立UHF放送協議会|独立UHF局]]を含めると、週に80本近くの新作アニメ番組が放送されていると言われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
下記に[[2007年]]12月現在、在京民放キー局各局で放送されているテレビアニメの総本数を掲載する（系列局からの[[逆ネット]]作品を含むレギュラー枠で本放送の作品に限定）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| {{prettytable}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!局名&lt;br /&gt;
!総本数&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]（[[日本テレビネットワーク協議会|NNS]]）&lt;br /&gt;
|align=right|5&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[東京放送|TBS]]（[[Japan News Network|JNN]]、※1）&lt;br /&gt;
|align=right|4&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[フジテレビジョン|フジテレビ]]（[[フジネットワーク|FNS]]、※1）&lt;br /&gt;
|align=right|6&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[テレビ朝日]]（[[All-nippon News Network|ANN]]）&lt;br /&gt;
|align=right|6&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[テレビ東京]]（[[TXN]]）&lt;br /&gt;
|align=right|30（※2）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|合計&lt;br /&gt;
|align=right|51&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
;注&lt;br /&gt;
:※1：子会社の[[衛星放送|BSデジタル放送局]]限定放送作品に関しては除外した。&lt;br /&gt;
:※2：ミニ作品が複数放送されている『[[おはスタ]]』や『[[おはコロシアム]]』『[[アニメロビー]]』などの[[アニメコンプレックス・バラエティ番組]]に関しては、それぞれ各番組ごとに1本としてカウントした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
地上波に関しては、[[ローカル局]]と各局の方針・予算不足などから放送される本数に大きな格差があり、在京キー局の半分にも満たない局が多い。[[#日本国内の地上波民放の放送エリア・チャンネル数の問題]]の項を参照されたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
多くは児童・ファミリー向けであり、世間一般において『アニメが子供のもの』という認識はここ40年ほどは基本的には変わっていないが、変化も起こりつつある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
子供以外の層で、アニメに拒否感を示す者の割合が減少しつつある。これは、アニメを見て育った層がそのまま高年齢化したためである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1990年代]]前半まで主流を占めた[[ゴールデンタイム]]帯に放送される作品は激減し、テレビ東京での平日夕方枠&amp;lt;ref&amp;gt;現在の『[[アニメ530]]』枠。しかしこの枠も苦戦状態となっている&amp;lt;/ref&amp;gt; と在京キー局に加えて、[[三大都市圏]]の独立UHF局の深夜枠、土日の午前帯が主流となってきている。更には、[[日本における衛星放送|BS局]]（[[2000年代]]初頭に相次いで開局した民放[[日本における衛星放送|BSデジタル放送局]]も含む）や、[[日本における衛星放送|CS局]]]）での本放送作品も急増している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かつては玩具会社や食品会社など（[[バンダイ]]・[[丸大食品]]など）が[[スポンサー]]の主流を占め、必然的に内容も子供向けだったのが、ビデオソフト制作会社などが[[OVA]]に代わって主に深夜帯に作品展開の場を移した為、一般人でない高年齢層（[[おたく|オタク]]）向けのアニメが増加している。放送時間帯が故に視聴者層が極めて限られ、広範囲の視聴者の支持を集めるには至っていないが、パッケージ販売のためのプロモーションの性格も強いため、たとえ低視聴率でもターゲットとする層に確実に届けばよしとしているようである。深夜枠のアニメ番組には、放送局が製作せず、スポンサーが番組枠を買い取って放送するものも多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近年、[[少子化]]による特に[[子供向けアニメ]]の需要減少が目立ち&amp;lt;ref&amp;gt;特に、[[全日帯アニメ]]の衰退振りやローカル局で放送されるアニメの減少がその前兆と言われている&amp;lt;/ref&amp;gt;、それはやがてアニメ業界全体の衰退にまで発展するとの危惧を示すファンや関係者もおり、アニメに力を入れているテレビ東京でさえ、'''「アニメはもう子供たちのファーストチョイスではないんですよ」'''と[[2007年]][[4月11日]]付け[[東京新聞]]のインタビューに大木努広報・IR部長が語るほどである。{{要出典}}。世界全体のアニメ業界はむしろ活性化（日本以外のアジア圏など）している傾向はあるものの、上記のように日本国内での急激な[[空洞化]]から、外国側（特に日本の製作会社が外注に出す例が増えている[[中華人民共和国|中国]]や[[大韓民国|韓国]]）にアニメ業界の主導権を奪われる可能性も否定出来ない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、過剰な期待に応えた量産の結果として、作画崩壊と俗称される手抜きが頻発し、制作体制そのものが１クールの放送枠の維持すらできない状況に陥ることも生じてきた。このようなものは、作品としての体をなしていないと言うべきであるが、にもかかわらずDVD化して発売されることもある。この背景には、近年の業界外からの異常なアニメ投資ブームがあり、作品の品質や収支を問わず、ただ本数を生産販売して利益をあげる業界の体制ができてしまっている問題が挙げられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==平均的な日本のテレビアニメ番組==&lt;br /&gt;
ごく一般的なテレビアニメ番組について、その制作過程とフォーマットを以下に述べる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===テレビアニメ番組の制作===&lt;br /&gt;
テレビアニメの場合は、アニメ制作会社もしくは[[広告代理店]]が企画をテレビ局に持ち込み、局側がそれを採用するか否かを決定する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
企画を企業に説明・宣伝し、テレビ局から割り当てられた[[コマーシャルメッセージ|CM]]枠にCMを出す提供[[スポンサー]]を獲得するのが広告代理店の役割である。広告代理店を経由してスポンサーから得た広告費を、テレビ局はアニメ制作会社に制作費として提供する。テレビ局への見返りは、2年間で2回の放送権と商品化権収入の一部（通常10～20%で1年限り）と言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
企画は大別して原作を持たないオリジナル作品と、原作者より権利を得て何らかの作品をアニメ化するものとがある。近年では[[メディアミックス]]展開を想定した企画も多い。製作資金は、テレビ局側が放送権料の名目でその100%を負担する。近年では放送局が制作に関与せず、[[制作委員会]]制度により逆に制作会社・広告代理店側がテレビ局の放送枠を買い取る作品が急増し（主に[[深夜アニメ]]や[[UHFアニメ]]、[[WOWOWアニメ]]）、このような番組は[[放映枠買取番組]]と呼ばれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、アニメ制作会社は元請けとして音声制作会社と下請けのアニメ制作会社に発注する。これが仕上がり、納品されてテレビアニメは完成する。これがテレビアニメ制作の基本的構造である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なおテレビアニメの場合、著作権は制作プロダクションが保持したまま、放送権のみを放送局に売る。これは日本初のテレビアニメ『[[鉄腕アトム]]』において、制作プロダクション主宰の[[手塚治虫]]が同時に原作者でもあるという立場でもあり、自身の作品でもあるアニメ版の著作権を、放送局に売り渡すことに難色を示したところ放送局もこれを認めたため、その後も同じ方式が踏襲されていったものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
放送局が著作権を買い取ったアニメ番組も初期には存在したが、版権ビジネスが成立しないために制作プロダクションが経営的に苦しく、現在ではほとんど存在しない。その為本放送を行った放送局の放送権が切れた後は、その放送局の系列以外でも放送される例が多い（地方局でそれが顕著で東京、大阪などの都市部では[[全国独立UHF放送協議会|独立U局]]で[[再放送]]されることが多いが一年以上の長期の作品は途中までの放送となることが多い）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最も一般的なテレビアニメは、1回30分の番組である。5～15分のショートアニメも存在し（主に[[NHK教育テレビジョン|NHK教育]]や[[全国独立UHF放送協議会|独立UHF局]]系で放送される一部の作品）、民放キー局系でも主に早朝や午前帯にそれらを複数放送する番組も存在する（『[[おはスタ]]』『[[おはコロシアム]]』『[[アニメロビー]]』など）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビ局の[[編成]]サイクルは3ヶ月（13週、[[クール (テレビ)|1クール]]）を単位としているので、当然ながらテレビアニメの放送期間も3ヶ月単位である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かつては1年単位が最も一般的で、半年から9ヶ月単位は少数派であったが、1990年代以降は状況が変化し、[[全日帯アニメ]]なら半年（2クール）、深夜アニメなどは3ヶ月（1クール）を放送期間とするのが普通である（これはテレビアニメに限らず[[テレビドラマ]]でも同様の傾向が大きく見られる）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし放送期間は番組の視聴率や人気・関連ビジネスの状況などによって変化することも珍しくなく、半年から1年程度延長される例もあれば&amp;lt;REF&amp;gt;終了直後から続編を放送して事実上の放送期間延長が行われる人気作品シリーズも多い。&amp;lt;/REF&amp;gt;、逆に視聴率不振などから放送期間短縮による[[打ち切り]]に至る例もある&amp;lt;ref&amp;gt;『[[手塚治虫のドン・ドラキュラ]]』に至っては、担当[[広告代理店]]の倒産が原因で1クールも持たずに打ち切られた。『[[サイボーグクロちゃん]]』も先述の例ほどではないが、同様の理由で未完のまま終了の憂き目に遭った。&amp;lt;/Ref&amp;gt;。また、打ち切りに至らずとも、放送枠を早朝もしくは深夜枠に格下げされる例も少なくない（最近では『[[結界師 (アニメ)|結界師]]』が全国ネットゴールデンタイム帯枠から各局ローカルセールス枠に格下げされ、そのうち関西圏と関東圏では深夜帯への移動を余儀なくされた）。更に在京キー局およびその系列局制作アニメ作品の一部においても、時間帯を問わずに制作スケジュールなどの関係で2クール分放送後、一定期間をおいて3クール目以降を放送する手法を取る作品も現れている&amp;lt;REF&amp;gt;MBS制作『[[コードギアス 反逆のルルーシュ]]』『[[機動戦士ガンダム00]]』&amp;lt;/REF&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一般に1クール単位の放送であるから、総放送回数も13で割り切れることが多いが、特別番組などが放送されるためそうなっていないことも良くある。最近では、[[2002年]]辺りから[[深夜アニメ#深夜アニメ放送に関するトラブル|フジテレビなどで深夜アニメ放送に関するトラブル]]が相次いだ事から、その防止策として企画当初から通常のクール数に応じた話数よりも、若干少なめに全放送予定回数を設定する事例も相次いでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、特別番組として単発放送されるテレビアニメも一時期は多数存在したが（『トンデモネズミ大活躍』『[[生徒諸君!]]』など）、現在では深夜帯で放送して後日ソフト化を前提に制作される作品&amp;lt;REF&amp;gt;TBS制作深夜アニメの特別編的作品など。&amp;lt;/REF&amp;gt;以外は極めて少ない（例外としては『[[金曜ロードショー]]』枠で放送の『[[ルパン三世#アニメ|ルパン三世TVスペシャルシリーズ]]』や『[[はじめの一歩]]』特別編など）。これは制作費が高くつく割にキャラクターグッズ展開などがしにくく、CM収入だけでは制作費の回収が厳しい問題などの為であるという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===テレビアニメ番組の平均的フォーマット===&lt;br /&gt;
日本で最も一般的である30分長のアニメ番組の内容はほぼ次の通り（ここでは『[[マシュマロ通信]]』テレビ本放送版を例として挙げる）。&lt;br /&gt;
*警告&lt;br /&gt;
**『テレビを見るときは部屋を明るくして離れて見よう』など、アニメキャラから視聴者への指示がある。&amp;lt;!---これはあくまでも『マシュマロ通信』の例です。警告がない例については、この下に注釈付きで提示してありますので記述しないでください。または、この下の注釈部分に書き加えてください ---&amp;gt; 5秒/[[ポケモンショック]]以来表示されるようになった。&lt;br /&gt;
また、[[頭文字D]]や[[湾岸ミッドナイト]]等では、シーン中の行為を真似しないよう呼びかける内容もある。&lt;br /&gt;
*オープニング曲 1分30秒&lt;br /&gt;
*[[提供クレジット]]&lt;br /&gt;
**最近の傾向として、キー局の[[アナウンサー]]に代わり主要キャラクターを演じる[[声優]]が提供のアナウンスをするケースも増えている。[[提供クレジット#声優によるアナウンス]]も参照されたい。&lt;br /&gt;
*CM&lt;br /&gt;
*本編Aパート 10分&lt;br /&gt;
*[[アイキャッチ]] 5秒&lt;br /&gt;
*CM&lt;br /&gt;
*アイキャッチ 5秒&lt;br /&gt;
*本編Bパート 10分30秒&lt;br /&gt;
*エンディング曲 1分30秒&lt;br /&gt;
*CM&lt;br /&gt;
*次回予告 15秒&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
総計 24分00秒、残りはCMになる。テレビ局のCMは15秒単位で作成されるため、それぞれのパートの総計は15秒単位となる。&lt;br /&gt;
:例：警告とアイキャッチの総計は15秒、テーマ曲はそれぞれ90秒（60秒ほどのものもあり、150秒かかるものもある）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オープニング曲・エンディング曲・警告は毎回同じ画像を繰り返して使い、スタッフ名のみが差し変わる。アイキャッチはその回の映像を使いまわす[[バンクシステム|バンク]]の1種で、次回予告では次回に放送される予定の映像を使いまわすため、実質的にはAパートとBパートの計20分30秒が新規作成される映像となる。AパートとBパートの時間の振り分けは比較的あいまいで、両者を総計して毎回同じ20分30秒になればよい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし番組の総計時間が24分00秒になったのは近年で、かつては25分や29分の番組が制作された時代もあった。また、すべての作品の本編が20分30秒とは限らない。例えばアイキャッチが無かったり、画面の端に番組ロゴを表示するのみの場合やCM入り・CM明けの両方にアイキャッチを入れずいずれか一方にのみ入れる場合、3秒程度の短いアイキャッチを使用する場合などがありこれらの場合、本編の時間はそれなりに増える。また放送開始時に入れられる視聴上の「警告」は、放送局によっては本編冒頭に字幕のみで処理される場合や警告自体を入れない場合や、近年では[[わかさ生活]]がそれを兼ねたCMを流す例もあり（[[東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX]]・[[京都放送|KBS京都]]・[[テレビ大阪]]などの全日帯放送作品の一部）、これによっても本編かCMが増える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この映像に声や音楽を入れて、番組は完成する。声は[[声優]]と呼ばれる声だけで出演する[[俳優]]がキャラクターごとにつく（[[マルチタレント]]や[[歌手]]、一般俳優が声を当てることもある）。番組内の音楽はテーマ曲を含めて殆どが新規に作曲され（かつては同じ曲を別の作品で使い回す例もあった）、後に[[サウンドトラック|サウンドトラック]]が作られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====備考====&lt;br /&gt;
大半の番組はこの例とほとんど同様の構造だが、番組によっては細部でかなり異なっていることもある&amp;lt;!--以下そのような作品をコメントとして記載--&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例えば、オープニング曲の前に数分程度の本編が挿入されるいわゆる「[[アバンタイトル]]」、現在はポケモンと遊戯王シリーズで使用されている更には毎回同じ映像が流れるイントロダクションを置いた作品は珍しくない（OVAなどでも同様である）。時には第1話或いは最終話だけオープニング曲が入る部分を全て「アバンタイトル」に当てたり、エンディング曲のイントロを各回のBパートのラストシーンに被せるように挿入する演出や&amp;lt;!---シティハンターシリーズがその元祖と言われる---&amp;gt;、時には最終話ではエンディング曲の画像を新規に作ったり（大抵はBパートの延長で実質的な[[後日談]]である）も少なくない。その回の内容がシリーズにとって特別な意味を持つ場合（最終回が比較的多い）、AパートやBパートなどの長さを変えてCMが本編の間にほとんど入ってこないようにしたり、オープニングかエンディング（または両方）の画像・曲を新しくすることもある。特に、エンディング曲や予告の放送位置やその間でのCMなどは千差万別である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
変わったところでは『[[機動新世紀ガンダムX]]』や『[[結界師 (アニメ)|結界師]]』などでエンディングのアニメーション内に次回予告を挿入していた例もある。また、『結界師』は本編の中に提供クレジットが表示される。鬼灯の冷徹も同様&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
作品によっては本放送時の[[提供クレジット]]に「今週のハイライト」的文章や、「携帯サイトなどの局からの案内」（ネット局によっては挿入されない場合もある）などの[[テロップ]]を挿入する例もある&amp;lt;!---『[[スクールランブル (アニメ)|]]』、『[[おおきく振りかぶって]]』など---&amp;gt;。またエンドタイトルも同じ作品で挿入される局とされない局、或いは局ごとに別々の例もある&amp;lt;!---『[[ひぐらしのなく頃に]]』---&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[アイキャッチ]]についても番組によってはそれ自体が存在しなかったり（Aパート終了時もしくはBパート開始時に番組タイトルロゴを映像の片隅に挿入する場合もある）&amp;lt;!---『[[舞-HiME]]』など多数---&amp;gt;、毎回同じものを用いたり&amp;lt;!--『[[ルパン三世]]』--&amp;gt;、内容（対戦となる回かそうでないかなど）に応じて数種類のアイキャッチを使い分けて&amp;lt;!--『[[美味しんぼ]]』--&amp;gt;いたり、中にはCM放送の区切りの有無に関係なく演出面で意図的に頻繁に入れる&amp;lt;!---『[[ひだまりスケッチ]]』など---&amp;gt;こともある。また、後述の通りCMがないNHKの番組でも1&amp;lt;!--『[[メジャー (アニメ)|MAJOR]]』--&amp;gt;～2&amp;lt;!--『[[無人惑星サヴァイブ]]』--&amp;gt;回はいることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他、本編開始前もしくは本編終了後に各種ミニコーナーを設ける番組も存在する。&amp;lt;!---『ポケットモンスター』シリーズ、『ハヤテのごとく!』など---&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビCMが入らない[[日本放送協会|NHK]]や[[WOWOW]]のスクランブル放送番組、[[CSアニメ]]などでは本来このようなフォーマットに従う必要はないはずだが、民放テレビ局からの再放送需要（CSアニメに関しては地上波との同時もしくは時差展開を行う作品も多い）を意識して同様の構造を持たせている。作品本編も民放と同じように24分で制作され、そのために余る時間には視聴者からのイラストを紹介するコーナーを入れたり、ミュージッククリップを流したり、他番組や局自身の広告を入れたり5分の帯番組とつなげて30分にするなどして放送している。これは放送権を民放や海外に売る際、長さが異なっているとそれがCMを挿入する際の障害となり易いためである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また再放送においては、主に放送枠の都合上（例：再放送枠自体が通常の30分よりやや短い&amp;lt;!---かつて存在していたテレビ大阪の夕方再放送枠（2分間の天気予報を放送していた為）---&amp;gt;）からCM放送時間を捻出する為に、テーマ曲や次回予告、場合によっては本編の一部がカットされた分だけされる場合もある。特に通常のフォーマットより本編が長めに制作された作品でこれが顕著である&amp;lt;!---ハイスクール!奇面組---&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
冒頭の警告文（映像）に関しても、TBSやMBSなど一部の局では放映時間帯を問わず一切流れない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--アニメの構造の説明中にこの文があってもしょうがないのでいったんコメントアウトします。アニメの場合、キャラクターグッズの一環として、番組のサントラが作られる率は非常に高い。さらに作品によっては主要登場人物がそれぞれのイメージソング（必ずしも本編で使われるとは限らない）を歌うアルバムや、作品世界を補足する目的で作られたストーリーが収録されるアルバムが作られる場合もある。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ハイビジョン対応===&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
16:9ワイド画面や[[ハイビジョン]]対応のテレビ機種の登場・[[衛星放送|BSデジタル放送]]や[[地上デジタルテレビジョン放送|地上波デジタル放送]]の開始により、ハイビジョン環境が普及するようになると、それに合わせて16:9サイズ制作作品が増えて行った（ただし、草創期はハイビジョン対応の制作・放送機材がまだまだ高価だった関係もあって、[[NHKデジタル衛星ハイビジョン|NHK BS-hi]]向け作品以外は、SD画質をアップコンバートするものが殆どであった）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、TBS制作の『[[探偵学園Q#テレビアニメ|探偵学園Q（後期）]]』および『[[びんちょうタン|びんちょうタン（MBS放送分）]]』を除く全作品および一部のテレビ東京およびTXN系列局制作作品においては、16:9マスター制作作品でも地上波ではデジタル放送も含めて4:3左右サイドカットとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして[[2000年代]]後半に入ると、放送局や制作会社においてハイビジョン対応の制作・放送機材への更新が進むにつれて、民放向け作品でも純然たる[[ハイビジョン制作]]の作品が次第に増え、[[2006年]]には[[UHFアニメ]]にも登場している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それと共に、地上波民放各局でも16:9サイズで制作された作品を地上波デジタル放送では[[額縁放送]]（場合によっては画面の左右カットの4:3サイズ）ではなく、フルサイズ放送（ハイビジョン放送を含む）する局が次第に増えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===字幕放送・データ放送===&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
近年では、[[文字多重放送|字幕放送]]や[[データ放送]]対応作品も登場している（ただしネット局によっては未実施の場合もある）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年現在、[[全日帯アニメ]]においてはほぼ全ての作品で字幕放送に対応している（少なくとも、キー局およびその[[同時ネット]]局。[[ローカル局]]では未だ未対応の局が多い）。[[深夜アニメ]]においては、[[東京放送|TBS]]と[[毎日放送|MBS]]が全ての制作作品で字幕放送を行っている。更に、同年4月から放送開始の『[[ロミオ×ジュリエット]]』では、深夜アニメでは史上初のデータ放送を実施する（TBS・[[中部日本放送|CBC]]のみ）。それ以外の放送局では、今のところどちらも実施された実績はない。なお、[[全日帯アニメ]]でのデータ放送は『[[名探偵コナン]]』『[[機動戦士ガンダム00]]』において実施されている。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!---深夜アニメにおけるTBS・MBS以外での実施実績について、情報お願いします---&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===スポンサーと放送局にとっての営業===&lt;br /&gt;
民放地上波の場合、スポンサーが必要となる。そのスポンサーは、本来の視聴者層が子供向けの場合、[[玩具]]・[[食品]]（[[菓子]]や子供向けの加工食品）・子供向けの生活用品などが草創期以来長年スポンサーであった。近年では子供向け教材会社などがつくこともある。また[[メディアミックス]]作品や漫画・小説が原作の作品では[[出版社]]や[[レコード会社]]（作品の音源・映像ソフトを制作・販売）がつく事が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、子供向けアニメの広告主の多くを占める、商品単価が低く購買層も狭い子供向け商品の企業であることは、放送局にとって営業上不利となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
20%台あるいは30%台の視聴率のアニメより、その裏番組で視聴率10%強の同時間帯で大人向けスポンサーのつく番組（クイズ・ドキュメンタリーなどでスポンサーが電子機器・製薬・事務用品など）が、放送局にとってはおいしい番組であり（少子化の進む近年のみならず、アニメ全盛時代のはずの1970年代といえども例外ではなかったようである）、より収入を増やす理由で[[子供向けアニメ]]がゴールデンタイムから消える現状においても、その一方で、日本テレビ系の「[[スタジオジブリ]]作品」・『[[名探偵コナン]]』、フジテレビの『[[サザエさん]]』・『[[ちびまる子ちゃん]]』、テレビ朝日の『[[ドラえもん]]』・『[[クレヨンしんちゃん]]』、テレビ東京の『[[ポケットモンスター]]』のような[[ファミリー・一般向けアニメ]]には一般向けスポンサーが中心の番組も多くなっており、そのようなスポンサーを多く付けたアニメは老若男女を問わず人気を持つ作品がほとんどで、（他のアニメ番組とは反対に）バラエティー番組以上に広告効果が高く、またそのテレビ局の顔にもなりやすいことから、各テレビ局で優遇して取り扱われる傾向にある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし上記のような番組は所謂[[長寿番組]]か一般層にも幅広く知名度の高いものが殆どであり、『[[結界師 (アニメ)|結界師]]』のゴールデンタイム帯撤退劇のように[[キー局#4大ネットワーク|4大キー局]]では新しめの原作作品アニメをゴールデンタイム帯に流す事は限りなく困難な状況になりつつある（原作のないオリジナル企画作品に至っては、ゴールデンタイム帯での放映そのものが絶望的と言っても過言ではない状況にある）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この傾向が前述の[[#テレビアニメの現状]]における、[[全日帯アニメ]]の衰退に前後するように[[UHFアニメ]]を含む[[深夜アニメ]]急増の一因とも言われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
放送局にとって、長年「'''子供に夢と希望を与える番組'''」は時にその放送局の良心とさえ言われた。しかし、近年ではそういう声は薄れている{{要出典}}。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==表現規制==&lt;br /&gt;
''[[表現の自主規制]]も参照のこと。''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全般的に[[漫画]]などの[[書籍]]と比べて、テレビアニメにおける表現規制は古くから厳しい傾向が見られる。お色気・暴力・流血絡みに留まらず、[[登録商標]]などに関しても同様である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それでも1980年代末頃までは、キー局制作の[[全日帯アニメ]]でも公然とお色気シーンを多用した番組が多く存在したり（ただ放送時間帯的に卑猥なものではなく、むしろ健康的なエッチさを売りにしていた作品が多かった）、中には女性の[[乳首]]まで露出した番組（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系で放送された『[[うる星やつら]]』『[[らんま1/2]]』の初期など）も存在していたほどであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、暴力・流血描写に関しても、1980年代半ばにフジテレビ系列で放送された『[[北斗の拳]]』が、過激なシーン（人体破断・爆裂など）を[[シルエット]]演出などで残虐表現を比較的抑え目にしていたとはいえ&amp;lt;REF&amp;gt;それでも主要人物が壮絶な最期を遂げるシーンや、主にゲストキャラが悪党によって惨殺されるなどの表現は多々見られた。&amp;lt;/REF&amp;gt;、[[ゴールデンタイム]]帯に放送されていたほどであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、[[1990年代]]に入ってからこのような表現に対して[[PTA]]などからの抗議が集中するようになり次第に表現規制が厳しくなりだしていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[名探偵コナン]]も初期の頃は[[黒の組織]]のかかわる話で黒の組織の者が[[新幹線]]を爆発させる[[テロ]]を計画する話（テロは未遂に終わり犯人は逃げ延びる）や[[殺人]]を犯して逃げ延びる話を別の犯人に置き換えて[[逮捕]]される話に変えていたが原作との矛盾がでるため次第に原作どおりに作られるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこに追い打ちを掛けたのが、[[1997年]]12月に発生した、いわゆる「[[ポケモンショック]]」&amp;lt;ref&amp;gt;[[TXN]]系列で放送された『[[ポケットモンスター (アニメ)|ポケットモンスター]]（第38話「でんのうせんしポリゴン」）』の過剰な映像演出により視聴者の一部が体調不良を訴え入院者が続出、同時に同局がその対応のまずさ等により官民一体の痛烈な批判にさらされた、日本アニメ史上において（負の意味で）特筆すべき事件。詳細は[[ポケモンショック]]の項などを参照の事。&amp;lt;/ref&amp;gt;である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この“ ポケモンショック ”を教訓とした映像演出規制に加え、それまでも散発的に実施されていた性的描写規制、同時期に発生した[[神戸連続児童殺傷事件]]に代表される、少年による凶悪犯罪の原因究明に端を発する暴力描写規制等も含む包括的な自主規制（'''いわゆる『テレ東チェック』'''）へと発展して行った&lt;br /&gt;
&amp;lt;ref&amp;gt;「[http://homepage1.nifty.com/home_aki/check.htm 恐怖のポケモンチェック]」 [http://homepage1.nifty.com/home_aki/ TVアニメ資料館]、2002年10月2日。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;ref&amp;gt;「[http://homepage1.nifty.com/home_aki/kisei.htm テレビ東京の倫理規制とは？]」 [http://homepage1.nifty.com/home_aki/ TVアニメ資料館]、2001年1月10日。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この問題となった光を用いた表現についても、特にテレビ東京や[[テレビ朝日]]&amp;lt;REF&amp;gt;ただし、深夜枠については『[[巌窟王]]』以降緩和される傾向にある。&amp;lt;/REF&amp;gt;において厳しく規制されており、銃撃戦のシーンなどで不自然な減光や残像処理が見られ、興をそぐ原因となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
更に、テレビ東京は[[全日帯アニメ]]はおろか、生活習慣的に児童層が視聴する可能性が少ないはずの[[深夜アニメ]]にまで、この規制に抵触すると判断した部分を徹底的に排除するようになった&amp;lt;REF&amp;gt;それは一般的なテレビアニメ作品においても、例えば日常生活でも多く見られる入浴シーンが不自然な絵で表現されたり、状況によっては絵のアングル的に必然的にその内部が見えざるを得ないはずの女性キャラの[[スカート]]が決して大きくめくれないさまは、しばしば「鉄板」「鉄壁」などと揶揄されたほどであり、これらの規制指示はアニメ制作側の立場を無視した、極めて強引なレベルであった。&amp;lt;/REF&amp;gt;が、その“自主規制”は「性的な表現」&amp;lt;REF&amp;gt;直接的な裸体描写はおろか、[[パンチラ]]すら厳しく規制されている事を伺わせるほどであった。&amp;lt;/REF&amp;gt;もしくは「暴力的な表現」&amp;lt;REF&amp;gt;『[[カウボーイビバップ]]』に至っては、当初予定エピソードの半分しか放送出来ないと言う[[打ち切り]]同然の扱いを受けた（同作はその後[[WOWOW]]や[[アニマックス]]、[[毎日放送]]（MBS）『[[アニメシャワー]]』枠などで全エピソードを放送）。&amp;lt;/REF&amp;gt;無くしてはアニメ化する必然性の大半が失われてしまう作品群の放送に影響を及ぼすなど、制作サイドにとっては極めて憂慮すべき問題であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かくして、その種の作品をこれまで通りの基準で制作したいメーカーが、テレ東以外で放送する局を模索する状況―後に言う“テレ東離れ”―が始まり、この状況が[[WOWOWアニメ]]や[[CSアニメ]]、更には[[UHFアニメ]]の誕生に繋がる大きな要因となった（それ以降に関しては[[UHFアニメ#歴史|UHFアニメの項]]を参照されたい）。そして[[2000年代]]初旬に相次いで開局した[[衛星放送|BSデジタル放送局]]にも、その表現の場を求める動きも見られるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、テレビ東京のみならず、[[2003年]]頃からこれまで寛容とされていたフジテレビも性的描写に厳格な姿勢に転じ、TBS自社制作の深夜アニメも比較的穏和な作品が中心であり、お色気・流血絡みの描写がある原作作品もテレ東並みの表現規制を敷いている&amp;lt;REF&amp;gt;ただし、子会社の[[ビーエス・アイ|BS-i]][[BS-i限定放映深夜アニメ枠|限定放映作品]]に関してはUHFアニメ並みに規制が緩いが、近年では地上波と同時展開の作品が多い為、かつてほど表現規制の緩い作品は存在しない。&amp;lt;/REF&amp;gt;。在京キー局で比較的表現規制が緩いのは日本テレビとテレビ朝日であるが、後者はフジテレビ同様に放映トラブルを相次いで引き起こした事から現在では深夜アニメからは撤退状態に追い込まれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、2001年に[[アダルトゲーム|成人ゲーム]]原作の『[[らいむいろ戦奇譚]]』を、編成上の都合で夕方6時から放送した兵庫県の[[全国独立UHF放送協議会|独立U局]]・[[サンテレビジョン|サンテレビ]]に苦情が殺到し、第三者機関の[[放送倫理・番組向上機構]](BPO)から回答要請を受けるという事があった。なお、この件が関係しているかは不明であるが、この時期を境に、全国各地の地方局などでの夕方時間帯における新作アニメ枠は、編成を取りやめる局が相次いだ（逆に、[[1985年|昭和60年]]代以前の作品を再放送する枠を設けた局もある）。この件については、苦情のリスクのある新作アニメを止めて、過去に高い評価を得ている（＝苦情の恐れの無い）名作アニメを多く放送しているのでは、と見る人もいる。ただし、[[東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX]]のようにテレビ東京の『[[アニメ530]]』化に合わせて、他局では深夜帯に放送のUHFアニメを平日の夕方枠などで放送している例もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その一方で、[[Japan_News_Network|TBS系列]]局の[[毎日放送]](MBS)製作作品では、[[2002年]]放送の『[[機動戦士ガンダムSEED]]』以降の作品（『[[毎日放送土曜6時枠|土6]]』枠放送作品ほか）で放送時間帯を問わずに相当過激な表現を多用する傾向が強い（こちらもBPOから回答要請を受けた事がある）。理由として、同局のアニメ担当プロデューサーである[[竹田菁滋]]の意向が大きいと言われる。しかし、一般視聴者のみならず、アニメファンからも『表現が行き過ぎているのではないか』との批判がある&amp;lt;ref&amp;gt;この事が関係しているか定かではないが、2006年10月から『土6』枠で放送されていた『[[天保異聞 妖奇士]]』が、1年間放送予定だったにも関わらず、半年で終了するという事態が発生してしまった。&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、同系列局の[[中部日本放送]](CBC)製作の深夜アニメ作品もMBSほどではないが、比較的過激な描写を行う作品も少なくない&amp;lt;REF&amp;gt;作品によっては、テレビ放送向けに規制処理を行う場合もあるが、それでもキー局のTBSよりは緩い。&amp;lt;/REF&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近年ではUHFアニメにおいても局によっては規制を強める動きが見られ、2007年9月に発生した[[京田辺警察官殺害事件]]が契機となって『[[School Days]]』最終回が地上波各局で放送中止となり、同様に『[[ひぐらしのなく頃に (アニメ)|ひぐらしのなく頃に解]]』では一部ネット局で[[打ち切り]]、更に同年10月開始の『[[こどものじかん]]』では先述の事件とほぼ同時期に発覚した児童売春事件がきっかけで、[[テレビ埼玉|テレ玉]]と[[三重テレビ放送|三重テレビ]]で開始直前に放送中止と言う事態にまで発展している（[[アニメシアターX|AT-X]]での放映も、年齢制限の導入を要望するAT-X側と、それを『誰にでも楽しんで見て貰える自負がある』と頑なに拒んだ制作側との折り合いが付かずに見送りとなった）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==日本国内の地上波民放の放送エリア・チャンネル数の問題==&lt;br /&gt;
この項では'''『[[民間放送|民放]]の[[地上波]]』'''で放送するテレビアニメ全体の傾向と問題点について述べる。ただし、[[テレビ東京]]系列が他系列と比べて系列局が少ない事や放送エリアが狭い問題に関しては[[#テレビ東京系の放送エリアの問題]]で、ここ10年来急増している[[深夜アニメ]]や[[UHFアニメ]]に関しては[[#深夜アニメ・UHFアニメの急増による地域格差]]で後述する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
地上波での放送により、[[キー局]]と[[ローカル局]]間で起こる格差（ローカル局のチャンネル数が1～4局しか受信できない地域が[[市町村]]単位で存在すること&amp;lt;ref&amp;gt;[[沖縄県]]を例とした場合、本島と離島において受信できるチャンネル数の格差があり、[[那覇市]]および本島で3局（[[琉球放送]]、[[沖縄テレビ]]、[[琉球朝日放送]]）が受信できても、離島では受信できないケースがある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[[北海道]]の場合、[[札幌市]]以東・以北において'''民放が全く受信できない地域'''も多々存在し、[[地上デジタルテレビジョン放送|地デジ]]の中継局も開設されない可能性も高い（後述）。&amp;lt;/ref&amp;gt;）や、地上波で放送するアニメのほとんどが在京キー局によって独占的に放送されているため、事実上[[関東ローカル]]と化しており、結果的に『'''テレビアニメの[[東京一極集中]]'''』といえる問題を抱えている（このような格差については、放送する時間帯による分類はもはや無意味なものとなりつつある）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[全国ネット]]ではない作品全体（時間帯は無関係）にいえることであるが（テレビ東京系に加えて地方局で[[番組販売|番販]]ネットされる作品やUHFアニメを含む）、各放送局の間（主にキー局とネット局）で[[番組スポンサー]]の社数差が大きい例も少なくない。番組スポンサーが少ない局（特に地方局）の場合、[[スポットCM]]か自社告知、場合によっては[[公共広告機構]]や[[放送倫理・番組向上機構]]のもので穴埋めすることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方で、[[準キー局]]（[[在阪テレビジョン放送局|在阪局]]、[[在名テレビジョン放送局|在名局]]）や、一部のローカル局（在阪・在名以外の局）で制作のテレビアニメも存在する（[[#地方局制作のテレビアニメ|こちら]]を参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近年、[[衛星放送|BSデジタル放送]]に加え、CS放送や[[ケーブルテレビ]]局の自主放送チャンネル（主に[[アニメ専門チャンネル]]）でも、作品によって地上波本放送との[[時差ネット]]の度合いは大きく異なり（数日～1年以上）、放送される例が増してきているが、'''BSのみ'''および'''CSのみ'''で放送されるアニメが少なく、全域を確実にカバーできるメディアの存在意義に疑問符もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
更に近年において、[[インターネット]]を利用した配信サービスを行っている作品もあるが、&lt;br /&gt;
*全作品で行われている訳ではない&lt;br /&gt;
*在京キー局の本放送から遅延（1日～数ヶ月以上）をもって配信する&lt;br /&gt;
*ほぼ全ての作品が有料での配信&lt;br /&gt;
*さらに[[町]]・[[村]]および[[離島]]では'''[[FTTH]]どころか、[[ADSL]]すら提供されていない地域が多く、'''[[ナローバンド]]では動画を正常に再生できず、有料の配信サービスすら受けられない（国内の全域でブロードバンドが提供されていない）&lt;br /&gt;
ことから、完全に格差が埋まっているとはいえず、本質的な解決策になっていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな現状から、実質的に'''「首都圏のうち[[UHFアニメ]]も多く視聴可能である[[南関東|1都3県]]内であれば、地上波で放送するアニメをほぼ100%見ることができる」'''とも度々言われる一方で、地方ではその半分に満たない地域も少なくない&amp;lt;REF&amp;gt;&lt;br /&gt;
ただし、[[山梨県]]東部ではケーブルテレビなどにより2局地帯では異例だが在京キー局のみならず、TVKもMXも視聴可能である。また、1局地帯の[[徳島県]]の多くの地域でも[[大阪湾]]・[[紀伊水道]]を介して在阪局やサンテレビなどを、同じく[[佐賀県]]の多くの地域でも在福局を直接受信が可能である。&amp;lt;/REF&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このような作品は、その地上波ネット局以外ではCSのアニメ専門チャンネルや[[インターネットテレビ|インターネット経由の配信サービス]]で配信されるのを待つか、DVDが発売されるまで待って購入、もしくは録画したものを送ってもらう（その放送地域在住の相手がいなければ不可能）などしか視聴する手段はないのが現状である（また[[Winny]]などの[[ファイル共有ソフト]]による違法共有や[[YouTube]]等の[[動画共有サービス]]上への違法アップロードなどで視聴できるケースがあり、著作権と地域格差を補正する役割とで折合がつかない状況になっている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[テレビ東京]]系の放送エリアの問題===&lt;br /&gt;
[[#テレビアニメの現状|テレビアニメの現状の項]]で先述のように、現在放送されているテレビアニメの過半数を放送しているテレビ東京（および在京キー局）であるが、'''地上波の'''テレビアニメにおいても地域格差の大きな要因となっており、他の[[キー局#4大ネットワーク|4大キー局]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]・[[東京放送|TBSテレビ]]・[[フジテレビジョン|フジテレビ]]・[[テレビ朝日]]および系列の[[在阪テレビジョン放送局|在阪局]]・[[在名テレビジョン放送局|在名局]]）で放送できたとしても、在阪・在名以外のローカル局で放送できるとは限らないケースも増えている（後述の[[#ローカル局の事情による、未放送の問題]]を参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特に深夜アニメに関しては系列局でもネットされない作品もあることから尚更である&amp;lt;REF&amp;gt;かつては関東ローカル放送作品も多かったが、現在は極めて稀にはなっている。ただし、[[テレビ北海道]]・[[テレビせとうち]]・[[TVQ九州放送]]のいずれかで放送されない例は今なお多い。また[[テレビ愛知]]でさえ放送されない例、一部の系列局では放送されず系列外（主に[[びわ湖放送]]や[[岐阜放送|ぎふチャン]]など）で放映される例さえ散見される。&amp;lt;/REF&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かつては'''東京12チャンネル'''と称して[[関東ローカル]]局にすぎなかったが、1982年に初の系列局・[[テレビ大阪]]を開局させて以後、都市圏において5局の系列局を持つようになった&amp;lt;ref&amp;gt;在京キー局の系列5局（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系・[[東京放送|TBS]]系・[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系・[[テレビ朝日]]系・[[テレビ東京]]系）が受信できる地域を、便宜的に'''「都市」'''と称することもある。&amp;lt;/ref&amp;gt;。とはいえ、他の[[キー局#4大ネットワーク|4大系列]]と比べると圧倒的に系列局が少ないのが現状である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、テレビ大阪や[[テレビ愛知]]については[[県域放送]]であるため各地区の広域局と比べて放送エリアが狭く、[[政令指定都市]]の[[神戸市]]や[[京都市]]の一部で受信不能な地域が存在し、その他の系列局に関しても同一地区の他系列局と比べて中継局が少ない（特に[[テレビ北海道]]に関しては、今なお[[道東]]・（[[旭川市]]･[[深川市]]・[[留萌支庁]]南部周辺を除く）[[道北]]（[[札幌市]]以東・以北の地域）に中継局が全くなく、[[地上デジタルテレビジョン放送|地デジ]]の中継局も他系列局も含めて開局しない可能性があるため、[[2011年]][[7月]]にアナログ放送が終了すれば'''民放が全く受信できなくなる'''可能性も起こり得る）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この為、系列局が受信出来ない地域を抱える府県の[[全国独立UHF放送協議会|独立UHF局]]（[[兵庫県]]の[[サンテレビジョン|サンテレビ]]を除く）や[[ローカル局]]向けに[[番組販売|番販]]ネットする作品もあるが、全ての作品で行われている訳ではないうえに、深夜アニメとなると非常に少なくなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、[[2000年]]12月に開局した子会社の[[BSデジタル]]放送局・[[BSジャパン]]で全国をカバーすることを狙ったが、[[日本音楽事業者協会]]などとの[[著作権]]に関する諸問題から、大半のテレ東系番組が地上波と[[同時ネット]]が出来ない状況であり、BSジャパンで放送される場合&lt;br /&gt;
*テレビ東京 + [[TXN]]系列局との混在による[[時差ネット]]&lt;br /&gt;
*テレビ東京 + TXN系列局 + 子会社が運営する[[アニメ専門チャンネル]]・[[AT-X]]（[[キッズステーション]]や[[アニマックス]]などの場合もあり）との混在による時差ネット&lt;br /&gt;
&amp;lt;!---BSジャパンでもネットされる形態のみ記述しました。地上波のみの形態はBSジャパンとは関係ありませんので記述する意味がありませんが。---&amp;gt;&lt;br /&gt;
のような形態でしか放送されておらず、&amp;lt;!--AT-Xの件は余り関係ありませんが。---&amp;gt;'''『BSジャパンのみ』'''&amp;lt;!--および'''AT-Xのみ'''--&amp;gt;でアニメを放送した実績が1作品もないことに加え、地上波で未放送の作品は『[[人造昆虫カブトボーグ V×V]]』の1作品のみである&amp;lt;REF&amp;gt;これはテレビ東京側が内容面で地上波放送を拒否した為、'''結果的にそうなっただけ'''であり、地上波による'''地方間の格差を考慮したためのものではない'''ことに注意されたい。&amp;lt;/REF&amp;gt;。&amp;lt;BR&amp;gt;&lt;br /&gt;
なお、全日帯アニメに関しては大半の作品を時差ネットながら放送しているが&amp;lt;REF&amp;gt;作品によっては、版権の関係や制作側の系列局へのネット予算不足などからネットされない場合もある。&amp;lt;/REF&amp;gt;、深夜アニメに関しては2007年9月まで存在した[[テレビ東京土曜深夜アニメ枠|テレビ東京が制作参加の土曜深夜枠1本]]を、翌日の日曜深夜に時差ネットしていた&amp;lt;REF&amp;gt;AT-Xもほぼ同様の理由で同時ネットが出来ない状況にある。&amp;lt;/REF&amp;gt;のと、『[[鉄人28号 (2004年版アニメ)|鉄人28号（2004年版）]]』を早朝枠で時差ネットしたのみである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな中、[[2007年]][[5月31日]]にテレビ東京の[[菅谷定彦]]社長（現：会長）が定例会見にて、テレビ大阪の[[京都府]]・[[兵庫県]]へのエリア拡大に加え、[[宮城県|宮城]]・[[静岡県|静岡]]・[[広島県|広島]]の各県に新局を開設（静岡県に関してはテレビ愛知の放送エリア拡大の案もあり）するとの構想を発表している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
宮城・静岡・広島の各県にテレビ東京系新局が開局すれば'''民放テレビ局が5局体制'''となる為、今後の動向が注目されるが、&lt;br /&gt;
*現在の[[テレビせとうち]]を持つ[[瀬戸内準広域圏]]が典型的な例のように『新局の設置＝その地域での'''[[全国ネット]]ではないアニメ'''（主に深夜アニメ&amp;lt;REF&amp;gt;深夜アニメに関しては、むしろ4大系列での放送作品の方が3大都市圏以外で放送される例が少ない傾向が強いが（現在では特にテレビ朝日系列制作作品で顕著である）。&amp;lt;/REF&amp;gt;にUHFアニメ（特に後者））'''の放送が増えるとは限らない'''』こと（&amp;lt;!---アニメ以外の　一部地域ネット番組に関してならともかく、全国ネット番組も多い中で、これをわざわざ強調する意味がわかりません。---&amp;gt;アニメに限らず全国ネットの番組全般&amp;lt;!---全てのジャンルに関してです---&amp;gt;に関しては、かなりの放送が見込まれる）&lt;br /&gt;
*仮に上記の各県に新局が設置され、民放テレビ局が5局体制に増えたとしても、現在のテレビ北海道やテレビせとうち、TVQ九州放送のように、[[中継局]]の不備から今なおこれらの局を視聴出来ない地域が多いのと同様に、これら各県の[[県庁所在地]]兼[[政令指定都市]]（[[仙台市]]・[[静岡市]]・[[広島市]]）および各県内の有力主要都市（静岡県[[浜松市]]（同県内第2の政令指定都市）や広島県[[福山市]]（同県東部の中心地の政令[[中核市]]）など&amp;lt;!---浜松市や福山市の人口規模や各県内での地位で中継局が出来ない方が不自然と思いますが。TVhの例は特殊と言った方がいいでしょう---&amp;gt;）周辺地域以外の[[市町村]]（特に山間部や離島、その他の過疎地域）で受信できるかを保証していない（'''あまねく全域で受信できることを保証していない = 法的にも強制されない'''）&lt;br /&gt;
*これらの新局が全て開局してから対象地域をまんべんなくカバーし、なおかつ全てのアニメをテレビ東京と[[同時ネット]]で放送できたとしても、それでも日本国内の面積を（[[スピルオーバー|区域外受信]]の効果を期待しても）'''半分もカバー出来ない''' &lt;br /&gt;
ことに注意されたい（[http://www.mainichi-msn.co.jp/today/news/20070601k0000m040065000c.html 参考記事1]・[http://www.chugoku-np.co.jp/News/Sp200705310312.html 参考記事2]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===深夜アニメ・UHFアニメの急増による地域格差===&lt;br /&gt;
衰微著しい[[全日帯アニメ]]とは対照的に、ここ1990年代以降急増している[[UHFアニメ]]を含む[[深夜アニメ]]においては、先述の様に基本的にスポンサー・製作会社が[[放映枠買取番組|放送枠を買い取る形式での放送作品]]が多い（キー局系でもテレビ東京系は殆どの作品がこれに該当する）。この種のアニメの大都市圏（特に[[東名阪]]地区）以外での放送は、制作会社側の予算の都合や費用対効果などの問題で極めて少ないのが現状で（最近の例では『[[らき☆すた (アニメ)|らき☆すた]]』）、作品の放送数において大都市圏と地方の間で大きな格差が発生している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビアニメと[[OVA]]を比較する形で、アニメファンの間には、基本的に話数・総放送時間の多いテレビアニメをOVAより格上の存在と見る風潮（=質より量）が昔から根強い。このため、同じアニメ作品を制作するにしても、OVA化よりもテレビアニメ化の方が注目をより多く集めやすい傾向がある&amp;lt;ref&amp;gt;漫画作品などがOVA化されると、ファンの間からは『次はテレビアニメ化だ』という声が聞かれるのは現在でもよくあるが、あくまでも'''キー局を擁し、地上波のアニメを100%視聴できる関東広域圏'''や、'''大半をネットすることの多い[[近畿地方|関西]]・[[東海地方|中京圏]]'''でしか歓迎されず、それ以外の地方（特に[[五大都市圏]]以外）に在住するファンや[[おたく]]層からは'''ローカル局では放送されない'''と判断されるため、冷めた目で見る者が多い。&amp;lt;/ref&amp;gt;。このこともあり、深夜アニメが本格化する以前ならばOVAとして制作・販売されていた様な性質・制作規模・収益モデル計画の作品であっても、1クール程度のテレビアニメとした方が各方面からの出資を集めやすく、また原作者からもアニメ化による原作本の売れ行き向上の効果も見込める事から許諾も得やすいという実態がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
OVA的な収益モデルによる制作・販売体制を取る作品の場合、テレビ放送での視聴率は重要視されず、あくまで『テレビアニメとして放送された作品のメディア化』という実績を付けてパッケージ販売を行う目的から、極論すれば、テレビ放送そのものが『DVDや関連グッズを売る為の30分間のテレビ[[コマーシャルメッセージ|コマーシャル]]』と言う事になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このような作品においては、テレビ局で放送する際は放送料金が安価な深夜枠（更には独立U局）にて、費用対効果の高く、かつ'''人口（[[おたく|おたく層]]の絶対数）が多い大都市圏限定で放送すれば十分採算が取れる'''ということになる。このこともまた地方での放送が考慮されず、地上波放送での地域格差を広げている一因となっている&amp;lt;ref&amp;gt;一部のアニメ作品では[[スカイパーフェクTV!]]、[[e2 by スカパー!]]、ケーブルテレビの各チャンネル（主に[[アニメ専門チャンネル]]）でも放送したり、[[ブロードバンド]]配信を行っているが、それでも地域格差を完全に解消するには程遠いのが現状である。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
UHFアニメに至っては、同じ関東地方でも[[北関東]]&amp;lt;ref&amp;gt;[[茨城県]]に至っては[[県域放送]]の民放テレビ局が未だに開局していない[[都道府県]]であるため、関東ではもっとも不利な地域と言う事になる。&amp;lt;/ref&amp;gt;の独立U局では余り放送されない為、これらを数多く放送する[[南関東]]の独立U局の区域外受信が出来ない地域では、関西・中京圏などのTXN系列局およびUHFアニメを多数放送する放送局が受信出来る地域よりも不利な条件になることもある&amp;lt;ref&amp;gt;UHFアニメに至っては、[[北海道]]・[[福岡県]]・[[佐賀県]]などの地域よりも不利な条件にすら化している。そのため、UHFアニメを求めている視聴者（主に若年層）の地域離れの一因にもなっているのは否めない。地上波デジタル放送の推進に伴う政策から、[[混信]]による県外U局の受信障害、[[ケーブルテレビ]]局（特に小規模局）による県外U局の再配信も打ち切る局が相次いでいる為、尚更である。逆に言えば、それが都心部に人口が集中する一因にまでなっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[深夜アニメ#地上波民放の放送エリア・チャンネル数の問題|深夜アニメの項]]や[[UHFアニメ#概要|UHFアニメの項]]も参照されたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ローカル局の事情による、未放送の問題===&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
漫画・ゲーム・小説（主に[[ライトノベル]]）を原作とした作品のアニメ化が決定し、放送局が発表された場合、当該のキー局が[[テレビ東京]]系以外の[[キー局#4大ネットワーク|4大キー局]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]・[[東京放送|TBSテレビ]]・[[フジテレビジョン|フジテレビ]]・[[テレビ朝日]]および系列の在阪局・在名局）であったとしても、それ以外の系列に属するローカル局で（[[遅れネット]]すら）放送されるとは限らないケースも増えている（在阪・在名局でさえ放送されないアニメも多い）&amp;lt;ref&amp;gt;逆に、在阪局・在名局で制作して放送されるアニメを、在京キー局で逆ネットしない例も一部あるが、大半は独立U局ネットとなる。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各ローカル局（主に番組購入費用面）もしくは制作委員会側の事情（対費用効果面など）により、キー局と[[同時ネット]]どころか遅れネットの放送すら困難な状況を抱えることもあり、アニメの[[放送権]]によって予算が大幅に割かれるうえ、大口の[[スポンサー]]がほとんどつかないため、なかなか放送できないケースもある（一度[[再放送]]した旧作でも再び放送する事さえままならない例も少なくない）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、制作局の本放送時間帯が変更された場合（この場合は視聴率不振によるものが大半を占める）や放映期間延長などにより、[[時差ネット]]局の編成の折り合いが付かずにシリーズ途中で打ち切られる例もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当該のアニメがローカル局で放送されない場合「放送しないローカル局が悪い」と責任を取り沙汰されることもしばしばあるが、地上波での放送という性格を考慮すれば、ローカル局だけの非を追求するのも不当な中傷にもなりかねない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===その他の問題===&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
キー局およびローカル局の非とはいえないが、漫画・ゲーム・小説を原作とした作品のアニメ化を、[[アニメ雑誌]]や[[漫画雑誌]]（原作の連載誌）などで特集する際、しばしば「'''全国'''○○系で放送」のように（民放の放送にもかかわらず）”全国”を付ける描写も見られ、ローカル局で放送されないことや、[[遅れネット]]での放送についてはほとんど言及されず、キー局を優先する形でしか描かれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これにより、'''あたかも国内全域で放送されるかのような誤解'''を招くこともしばしば見られる（系列局の最も少ないテレビ東京においても、「'''全国'''テレビ東京系列にて放送」のような[[キャッチコピー]]が見られることがある）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==地方局制作のテレビアニメ==&lt;br /&gt;
在京キー局以外の地方局（主に[[在阪局]]・[[在名局]]）制作のテレビアニメも存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年12月現在、在京キー局以外でテレビアニメの制作実績を持つ地方局としては以下の例が挙げられる。&lt;br /&gt;
*在阪[[準キー局]]全5局（いずれも[[深夜アニメ]]に関しても制作実績がある）。なお、[[関西テレビ放送]]（KTV。[[フジネットワーク|FNS]]系列）以外の局はレギュラー制作枠を持っている&amp;lt;REF&amp;gt;関西テレビ放送のテレビアニメ制作実績は深夜帯も含めて僅か3本のみで、[[UHFアニメ]]の[[幹事局]]担当作品の方が多いほどである。&amp;lt;/REF&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*在名局のうち、[[名古屋テレビ放送]]（メ～テレ・NBN。[[All-nippon News Network|ANN]]系列）・[[中部日本放送]]（CBC。[[Japan News Network|JNN]]系列）・[[テレビ愛知]](TVA。[[TXN]]系列)。いずれもレギュラー制作枠を持っている（ただしCBCは2007年10月期は一時休止）。そのうち、メ～テレとCBCは[[深夜アニメ]]の制作実績も持つ&amp;lt;REF&amp;gt;メ～テレ（名古屋テレビ）は、[[1969年]]に放送された「'''史上初の在名局制作アニメかつ地方局制作深夜アニメ'''」である『[[六法やぶれクン]]』を制作している（ただし当時は[[クロスネット局|クロスネット]]関係にあった日テレ系で放送された）。&amp;lt;/REF&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*[[瀬戸内準広域圏]]TXN系列局の[[テレビせとうち]]（TSC）&amp;lt;REF&amp;gt;現在は月曜朝の『[[しましまとらのしまじろう]]』を制作。参入当初は暫く月曜18:00～18:30枠を担当していた。&amp;lt;/REF&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他にも、TXN系列の[[テレビ北海道]]（TVh）や[[TVQ九州放送]]が[[テレビ東京]]との共同制作の形で制作実績があり&amp;lt;REF&amp;gt;TVhに関しては一部地域放送の単独制作作品あり（『[[ヘイ!ヘイ!シュルーム]]』）。&amp;lt;/REF&amp;gt;、また、JNN[[基幹局]]の[[RKB毎日放送]]（RKB）・[[北海道放送]]（HBC）・[[東北放送]]（TBC）・[[中国放送]]（RCC）の各局も、CBCとの共同製作の深夜アニメで制作参加実績がある。&amp;lt;BR&amp;gt;&lt;br /&gt;
短編作品では[[北海道テレビ放送]]（HTB。ANN系列）も2008年1月より『[[onちゃん|ユメミル、アニメ「onちゃん」]]』を[[北海道]]ローカル放映で制作するほか、単発番組での放送実績がある&amp;lt;REF&amp;gt;『[[Onちゃん|onちゃん]]夢パワー大冒険!』『[[白い恋人]]』など。いずれも北海道ローカルで先行放送の後、道外のANN系列局・[[BS朝日]]などで放送。なお、前者は自社制作だが、後者は[[石屋製菓]]制作である。&amp;lt;/REF&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、自局制作ではないが[[札幌テレビ放送]]（STV。[[日本テレビネットワーク協議会|NNS]]系列）も、『[[チビナックス]]』を北海道ローカルで放送している（第1期の本放送終了後に関東圏などの[[全国独立UHF放送協議会|独立U局]]にネット。2007年4月からは第2期の『2.0』を放送し、2007年10月から関東圏ではTOKYO MXにネット）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのほか、独立U局でも[[TOKYO MX]]が史上初のUHFアニメとなる『[[わんころべえ]]』を自社制作したほか、[[テレビ神奈川|tvk]]が他の独立U局と共同制作の新作UHFアニメを放送した例もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特に在阪準キー局の中でも[[毎日放送]]（MBS。JNN系列）や[[讀賣テレビ放送]]（ytv。NNS系列）は、古くから同系列の在京キー局に匹敵もしくはそれ以上に熱心な事で知られる。また、ANN系列の[[朝日放送]]（[[ABCテレビ|ABC]]）やメ～テレも放送実績こそ前記の2局には及ばないが、古くから制作実績を持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====地方局制作テレビアニメの[[逆ネット]]事情====&lt;br /&gt;
[[全日帯アニメ]]に関しては、[[ゴールデンタイム]]帯や土日の午前帯など視聴率を高く取れる枠で放送される作品が多い事から、在京キー局ほか全国各地の同一系列局などに[[全国ネット]]される例が殆どだが（例外としては[[テレビ愛知]]限定放映の『[[やっとかめ探偵団]]』など）、[[深夜アニメ]]に関しては、地方局はおろか、在京キー局でも放送されない作品も今なお存在する（2007年12月現在では[[アニフリ|メ～テレ自社制作深夜アニメ作品]]など）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その在京キー局に逆ネットされなかった深夜アニメは、殆ど全てが[[首都圏]]内独立U局各局にネットされる為、[[UHFアニメ]]としても扱われる例が多い&amp;lt;ref&amp;gt;過去に一度だけ、MBS制作の『[[フォーチュン・クエストL]]』が異系列のテレビ東京にネットされた事例がある。これはMBSが[[ネットチェンジ|腸捻転]]時代にテレビ東京の前身である東京12チャンネルとネット関係があり、その名残で現在もテレビ東京の大株主である事も影響している。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これは在京キー局がテレビアニメに限らず地方局制作の[[深夜番組]]の逆ネットに余り積極的で無い姿勢や、系列局との間の表現規制の温度差（特にTBSとMBS・CBC両局との間における隔たりが目立つ）などが大きく影響しているものとされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
逆に、一部の在京キー局もしくはその系列局制作・放送作品が'''[[近畿地方|関西圏]]のみ独立U局ネット'''となる場合もある。これは古くから在阪局が在京キー局への対抗意識から自社制作番組の放送を優先する姿勢が強い&amp;lt;REF&amp;gt;MBSに至っては、同一系列のTBS・CBC制作深夜アニメよりも、'''自ら幹事局を担当するUHFアニメを優遇する傾向が強い'''ほどである。&amp;lt;/REF&amp;gt;事に加えて、文化の違いから両地区の深夜帯の編成に大きな隔たりがある事のあおりを受けている影響が大きいが、更に近年では関西圏全体で深夜枠が逼迫している事情も重なっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==再編への動きの兆候==&lt;br /&gt;
2007年10月改編では今までに無い大きな動きが見られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
依然として全日帯アニメの衰退に歯止めがかからない中、ytv制作NNS系列[[全国ネット]]放送であった『[[結界師 (アニメ)|結界師]]』が長らく続いていた[[読売テレビ制作月曜夜7時枠のアニメ|月曜夜7時枠]]の視聴率不振を払拭出来なかった結果、「'''後番組はおろか[[つなぎ番組]]さえ決まっていない'''」状況下で[[ゴールデンタイム]]帯からの撤退が決まり&amp;lt;REF&amp;gt;余談だが、通常であれば例え[[打ち切り]]にされたとしても、その後番組もしくはつなぎ番組の準備を行いながら、該当作品は短縮版のストーリー構成に変更するなどで対応する例が殆どであるが、今回はそれらの動きすらない状況下での決定劇であった事が、ytvの[[諏訪道彦]][[プロデューサー]]の公式[[ブログ]]から伺える。&amp;lt;/REF&amp;gt;&amp;lt;REF&amp;gt;その後、暫定的に空いた枠を利用して『[[名探偵コナン]]』を1時間枠化し、2008年1月からはかつて[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系列で放映された『[[ヤッターマン]]』の[[リメイク]]版放映が決定した。&amp;lt;/REF&amp;gt;、うちytvと日テレでは深夜枠降格となった（そのほか[[秋田県]]や[[山形県]]では夕方枠で放映続行、2008年1月からは[[北海道]]で深夜枠&amp;lt;REF&amp;gt;ただし再開当初は平日午前帯に放映。&amp;lt;/REF&amp;gt;で放映再開、更に[[島根県]]および[[鳥取県]]での短期集中放映が決まったものの、その他のネット局では未だ放映再開の目処すら立たない状態で、そのまま[[打ち切り]]となる局が続出する可能性もある&amp;lt;REF&amp;gt;[[福岡放送]]では「放映（再開）の予定はありません」と、自社公式サイトで発表している。&amp;lt;/REF&amp;gt;）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、テレビ東京系列の『[[アニメ530]]』ゾーンで苦戦を強いられている第1枠のうち、新作アニメ枠は木曜のみとなる。更にTBSも一度は復活した自社制作全日帯アニメを再び休止する事になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
深夜アニメにおいても在京キー局で最も放送本数が多かったテレビ東京が新作深夜アニメ枠をプラスマイナスで3枠減らし（特に6年半にわたって続き、深夜アニメとしては唯一[[BSジャパン]]にもレギュラーネットしていた[[テレビ東京土曜深夜アニメ枠|土曜小学館原作作品深夜枠]]が廃止された事で、BSジャパンで放送の深夜アニメが消滅する事態となった）、テレビ朝日もかつて迷走状態に陥った深夜アニメ枠を再び休止する事になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
深夜帯放送のUHFアニメにおいても放送本数が飽和状態に陥って独立U局でも枠不足を露呈する状況に陥り、それに追い討ちをかけるように2007年9月に発生した未成年による殺人事件および児童買春事件の影響から、複数の作品が事実上の[[打ち切り]]もしくは局によっては開始直前に放映中止を決定するケースも出ている（独立U局においても表現規制を強化する方向に動きつつある事を示唆する現象となった）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
更に制作本数および体制において飽和状態になりつつある従来の深夜アニメおよびUHFアニメ枠を[[深夜ドラマ]]（[[深夜特撮]]）枠へ鞍替えするケースも出ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらの動きからテレビアニメ全体の再編が進む可能性も否定出来ず、今後の動向が注目される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==現在の在京民放キー局の動向==&lt;br /&gt;
この項ではテレビアニメ全体の動向を述べ、更なる詳細は[[全日帯アニメ#現在の在京民放各キー局の動向|全日帯アニメの項]]や[[深夜アニメ#現在の在京民放キー局の動向|深夜アニメの項]]を参照されたい。&lt;br /&gt;
===[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]===&lt;br /&gt;
かつては、在阪準キー局の[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]（ytv）と共にテレビアニメ制作にしのぎを削っていたが、[[1990年代]]前半から全日帯アニメの放送本数を減らしている（現在の[[ゴールデンタイム]]帯放送作品は、全て読売テレビ制作。日本テレビ制作作品は金曜夕方の『[[それいけ!アンパンマン]]』のみ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
深夜アニメに関しても、他局と比べると制作本数は少なめである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、その分だけ「量より質」を重視する姿勢も伺え、制作会社や視聴者の支持を得ている&amp;lt;ref&amp;gt;特に深夜帯では他系列では極めて少ない『4クール、もしくはそれ以上の放送期間』の作品が複数存在するほどである。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去の分も含む放送作品は[[日本テレビ・制作局制作番組の分野別一覧#アニメ|日本テレビと系列局制作アニメ番組の一覧]]の項を参照されたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[東京放送|TBS]]===&lt;br /&gt;
古くから在阪準キー局の[[毎日放送]](MBS)の方が熱心な傾向が強く&amp;lt;REF&amp;gt;[[腸捻転]]時代は[[朝日放送]](ABC)とネット関係にあり、ABCもTBSと比べるとアニメ制作に熱心である。&amp;lt;/REF&amp;gt;、[[TBSテレビ土曜夕方5時30分枠|土曜夕方5時半枠]]で放送されていた『[[探偵学園Q]]』&amp;lt;REF&amp;gt;番組開始当初は火曜18:55～19:24枠だったが、視聴率不振で枠降格。&amp;lt;/REF&amp;gt;終了後は自社制作の[[全日帯アニメ]]が在京キー局では唯一存在しない時期が続き、2007年4月より『[[ラブ★コン]]』で3年ぶりに再開するも、わずか半年で再び休止となる&amp;lt;REF&amp;gt;MBSや[[中部日本放送]](CBC)と言ったネット局では深夜帯での放送であった。&amp;lt;/REF&amp;gt;。それ以外では、MBS制作の『'''[[毎日放送土曜6時枠|土6]]'''』枠のみとなっている&amp;lt;REF&amp;gt;CBCも全日帯アニメを手掛けていた時期もあったが、『[[ウルトラマンネクサス]]』以降はMBSと入れ替わるように[[平成ウルトラマンシリーズ]]製作担当局となった関係で休止状態にある。&amp;lt;/REF&amp;gt;。同枠は『[[機動戦士ガンダムSEED]]』『[[鋼の錬金術師]]』など、高視聴率アニメを叩き出している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方で[[深夜アニメ]]に関しては[[2000年代]]以降、子会社の[[ビーエス・アイ|BS-i]][[BS-i限定放映深夜アニメ枠|限定放送作品]]も含めてかなり力を入れている&amp;lt;ref&amp;gt;MBSやCBCも力を入れており、近年ではTBSでも両局制作作品の[[逆ネット]]も開始。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去の分も含む放送作品は[[TBSテレビ番組一覧#アニメ|TBSテレビと系列局制作アニメ番組一覧]]の項を参照されたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[フジテレビジョン|フジテレビ]]===&lt;br /&gt;
かつては在京[[キー局#4大ネットワーク|4大キー局]]の中で[[うる星やつら]]、[[Dr.スランプ]]、[[ドラゴンボール (アニメ)|ドラゴンボール]]など数々の人気作品や長寿番組（シリーズものを含む）を輩出するなど『テレビアニメの雄』的存在であったが、1990年代後半以降から徐々にトーンダウン状態となり、遂には[[ゴールデンタイム]]帯放送作品が消滅するに至った（[[フジテレビ日曜夕方6時台枠のアニメ|日曜夕方6時台のアニメ番組枠]]は残っている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
深夜アニメに関しても、[[深夜アニメ#フジテレビの深夜アニメ迷走劇とその影響|放送トラブルが相次いだ]]事で、その教訓から日本テレビ同様の傾向が見られる（そのため、「[[関西テレビ放送|関西テレビ]]や[[東海テレビ放送|東海テレビ]]&amp;lt;REF&amp;gt;東海テレビは諸事情で一時撤退していたが、2007年7月より再開（ただし関西圏では関西テレビとの組み合わせから、独立U局ネットに変更）するも、同年9月に発生した事件の影響で打ち切られた。ただし、2008年1月期より『[[true tears]]』で再び両局の組み合わせが復活する。&amp;lt;/REF&amp;gt;の方がUHFアニメの分だけ本数が多い」という時期もある）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他系列とは違い、[[フジネットワーク|FNS]]系列局制作作品は極めて少なく、過去に在阪準キー局の[[関西テレビ放送|関西テレビ]]（KTV）が深夜アニメを含めて3本制作したに過ぎない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去の分も含む放送作品は[[フジテレビ番組一覧#アニメ|フジテレビ系列アニメ番組一覧]]の項を参照されたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[テレビ朝日]]===&lt;br /&gt;
現在、在京4大キー局の中では唯一、[[ゴールデンタイム]]帯に自社制作アニメを放送している局である（ただし一時期と比べるとこの時間帯での放送作品は減少している）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近年では深夜アニメにも力を入れつつあったが、かつてのフジテレビ同様に放送トラブルが相次いだ影響もあって2007年4月改編で撤退に追い込まれ、同年7月期で1本体制で再開するも、わずか1クールで再び休止となる（系列局の[[UHFアニメ]]枠はその間も継続）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ytvやMBSほどではないが、在阪・在名局の[[朝日放送]]（[[ABCテレビ]]）や[[名古屋テレビ放送]]（メ～テレ、NBN）も古くからテレビアニメ制作に力を入れている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去の分も含む放送作品は[[テレビ朝日番組一覧#アニメ|テレビ朝日と系列局制作アニメ番組一覧]]の項を参照されたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[テレビ東京]]===&lt;br /&gt;
従来よりアニメに力を入れている局であり、放送時間帯を問わず在京キー局の中で最も放送本数が多く、その半数以上を占めているほどである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、[[1990年代]]後半頃から[[#表現規制]]の項でも取り上げたように、それが先鋭化して行った事から、それに対して制作側が同局での放送を敬遠する動きも見られるようになり（これが[[UHFアニメ]]急増の一因にもなった）、それが尾を引いたのか、それ以前ほどの活気は見られなくなった（特に現在の『[[アニメ530]]』枠のうち第1枠の低迷が深刻であり、その一部曜日を[[実写]]作品枠として『[[ドラマ530]]』として再編成したが、テコ入れ効果は余り見られていない。一方で土日の午前帯枠は比較的堅調である）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実は、[[TXN|全ての系列局]]がテレビアニメ制作に関わった実績がある（[[TVQ九州放送]]以外は単独制作の実績あり（ただし[[テレビ北海道]]（TVh）は本放送時は道内ローカル放送作品のみ））。そのうち、[[テレビ大阪]]（TVO）・[[テレビ愛知]]（TVA）・[[テレビせとうち]]（TSC）は全国ネットレギュラー枠を持っている。特にTSCは現在[[三大都市圏|東名阪]]地区以外で唯一の30分レギュラー枠を持ち、TXN系列アニメとしてもテレビ東京制作の『[[ポケットモンスター (アニメ)|ポケットモンスター]]』シリーズを凌ぐ[[長寿番組]]を制作している（『[[しましまとらのしまじろう]]』）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去の分も含む放送作品は[[テレビ東京番組一覧#アニメ|テレビ東京と系列局制作アニメ一覧]]の項を参照されたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==テレビアニメにおけるアニメソング==&lt;br /&gt;
概要に関しては、[[アニメ#アニメソング|アニメの項]]や[[アニメソング]]の項を参照されたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビアニメにおいては、古くから1つの作品につきオープニング・エンディングがシリーズ通して使い続けられるのが慣習となっていたが、[[1980年代]]前半に放送された『[[うる星やつら]]』において、シリーズ途中から数ヶ月周期でオープニング・エンディング曲を変える試みを行ったが、これが[[レコード会社]]各社にとっては大きなビジネスチャンスと受け取る動きを見せ、それ以後の作品においては1～2クール周期でこれらを変える作品が多くを占めるに至る（作品によっては1ヶ月もしくは各放送回ごとに変えるものもある）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この動きから、一つの作品シリーズに複数の[[レコード会社]]が主題歌制作に関わる例も時折生じるが、その場合、各社保有の[[著作権]]の調整の必要性も生じる事になる。その結果、以下の例も見られるようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
#ベスト盤CD制作の際に、主題歌の多くを、もしくはサウンドトラックを制作している会社が代表して発売する（例：『[[機動戦士ガンダムSEED]]』シリーズ）&lt;br /&gt;
#映像パッケージ版を発売する際に権利調整が難航した結果、オリジナル版の主題歌を使えなかった（例：『[[赤ずきんチャチャ]]』）、若しくはその曲を使用したパートを丸々未収録にした（例：『[[ハイスクール!奇面組]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、これによって、『レコード会社の利益』のみを追求した結果、[[CHA-LA HEAD-CHA-LA]]や[[ドラえもんのうた]]のような『作品固有』の『代表曲』と言えるものは徐々に減少し、楽曲でアニメーションを語ることは困難になってきている。&amp;lt;!---（ただし、テレビ朝日系の[[ニチアサキッズタイム]]では『作品固有』の『代表曲』と言えるアニメソングが実在する。「[[プリキュア]]シリーズ」等）---&amp;gt;特に2000年代以降のアニメタイアップは[[ソニー・ミュージックエンタテインメント|Sony Musicグループ]]・[[エイベックス|avex]]・[[ビーイング]]等の新人ミュージシャンのセールスにおける重要な要素の一つとなっており、その傾向に拍車がかかっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==テレビアニメにおける各種音源制作==&lt;br /&gt;
[[アニメ#各種音源制作形態について|アニメの項]]を参照されたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==テレビアニメのパッケージ版==&lt;br /&gt;
その販売形態における差異も含めて、[[アニメ#パッケージの販売形態|アニメの項]]を参照されたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===放送版とパッケージ版の差異===&lt;br /&gt;
[[DVD]]等のパッケージ化の際に、下記のような変更が行われるのはテレビアニメでは比較的目立つが、特に[[深夜アニメ]]や[[UHFアニメ]]などの深夜帯放送作品の場合は主に&lt;br /&gt;
#予算や制作スケジュールが厳しいため、放送時の映像は十分な品質に達していないことが少なくない&lt;br /&gt;
#お色気や流血など刺激の強い表現をとろうとするものの、放送では規制されることが多い&lt;br /&gt;
#パッケージの売り上げが主な収益であるため、付加価値を高めて購買意欲を刺激する必要がある&lt;br /&gt;
といった事情があるため、このような傾向が顕著である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====差異の代表例====&lt;br /&gt;
#放送時に品質が不十分であった映像の修正（[[リテイク]]）&lt;br /&gt;
#放送局による表現規制を制作時本来のものに戻す&lt;br /&gt;
#全く新規の映像の追加収録&lt;br /&gt;
##[[番外編]]・後日談・短編アニメ（[[パロディ]]色が強いものが多い）など、本編からやや離れた内容のものを収録する&lt;br /&gt;
##本編前半の途中の回を放送せず、パッケージのみに収録する&lt;br /&gt;
##本編の結末の部分を放送せず、パッケージのみに収録する&lt;br /&gt;
##アニメ本編とは直接無関係の、キャストやスタッフのトークなどの映像や音声を追加収録（本編とは別に'''特典ディスク'''として同梱する例も多い）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====注記=====&lt;br /&gt;
*1.のケースは、放送本数増加に合わせて放送分の制作スケジュールが破綻かそれに近い状態になった例が多発した際に急増している。また、クレジットやテロップが修正されるのもこの範疇に含めることができる。&lt;br /&gt;
*2.のケースは、放送局側からの規制撤廃や制作会社側の営業戦略などにより、主に「お色気シーン」を放送分に追加挿入もしくは放送局の規制に合わせたものを制作意図本来のものに戻すものである。放送分だけを視聴していても内容の理解には支障が無いが、「物足りない」と評される例はある。また、その追加もしくは差し替え部分が視聴者から「'''蛇足'''」と評価される例もある。&lt;br /&gt;
**特殊な例として、一部のシーンを各種衛星放送も含む放送地域別にそれぞれ別バージョンで放送される作品もあり&amp;lt;REF&amp;gt;『[[グリーングリーン (ゲーム)|グリーングリーン]]』や『[[はっぴぃセブン|はっぴぃセブン～ザ・テレビまんが～]]』など。&amp;lt;/REF&amp;gt;、この場合は映像パッケージ版に全バージョンが収録されている。&lt;br /&gt;
**TBSやその系列局制作の深夜アニメの多くは、制作時には16:9ビスタサイズの作品も地上波放送時は4:3サイズで左右をカットして放送する例が多く（BS-iで放送時はフルサイズ）&amp;lt;REF&amp;gt;[[テレビ東京]]系の全日帯アニメの一部でも地上波版では演出上どうしてもサイドカットが出来ないシーン以外は同様の処理を施して放送している（[[BSジャパン]]放送時はフルサイズ）。ただし、2007年4月改編以降は一部の作品で地上波アナログ放送でも[[レターボックス]]形式で放送する例が出ている。&amp;lt;/REF&amp;gt;、レンタル版ではそのままでパッケージ版でフルサイズ収録する例が多い。&lt;br /&gt;
**表現の規制が解除されるのは映像だけとは限らない。『[[ハヤテのごとく! (テレビアニメ)|ハヤテのごとく!]]』のDVD版ではテレビ放送時に入れられていた「[[自主規制音|ピー音]]」を解除した音声が別音声として収録されている。&lt;br /&gt;
*3の各ケース&lt;br /&gt;
**3.1.のケースは、従来のテレビアニメでも行われてきた「テレビで人気が出たら続編や番外編を[[OVA]]や[[アニメーション映画|劇場版]]で制作する」という手法の延長線上にあるものといえ、パッケージを購入しない視聴者にとっても比較的抵抗が少ない。&lt;br /&gt;
**3.2.のケースは、深夜アニメの一般化以降見られるようになったもので、放送だけを視聴していても内容の理解には支障がないが、パッケージを購入して未放送回を視聴することにより背景や人間関係がより深く理解できるといった趣旨となっている。とはいえ、本編の一部を放送しないという手法に対しては不満の声もある。なお、未放送回の存在は事前に[[ウェブサイト]]などで告知されていることが多い。&lt;br /&gt;
**3.3.のケースは、特に2003年～2004年のフジテレビや近年のテレビ朝日の深夜アニメで顕著に見られ、[[深夜アニメ#歴史|深夜アニメの歴史の項]]で述べたように放送スケジュールの都合で最後まで放送できない作品が続出し、結果的にパッケージを購入しなければ（あるいは、衛星放送などによらなければ）結末を視聴することができない事態となった。これは放送局の都合だけではなく、制作側も全話放送できないことを承知の上で作品を売り込んだ例があるとも言われており、視聴者の不満は大きなものであった。この影響で、[[特別番組]]や[[スポーツ中継]]などによる放送休止の関係で当初から本放送時の放送話数が少なめになったケースも増えている。&lt;br /&gt;
**3.4.のケースは、[[オーディオコメンタリー]]の例もあれば、出演[[声優]]ファン向けの販売戦略としてインタビューやイベント映像などが収録される例も多い。中には作品関連の[[イベント]]参加整理券もしくは応募券を同梱する事もある（一部店舗配布もしくは[[通信販売]]限定のものもある）。&lt;br /&gt;
*なお、どのケースにもあてはまらないものとしては『[[ARIA#第2期|ARIA The NATURAL]]』があり、通常放送で放送されなかった2話以降の各話の[[アバンタイトル]]がすべての話に追加されている。ただし、特典映像としてすべての巻に3.4.のケースにあてはまる映像も含まれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====問題点====&lt;br /&gt;
更に、そのような販売戦略が特に問題視された例として、テレビ東京系列の『[[かしまし 〜ガール・ミーツ・ガール〜]]』がある。この作品では、テレビ放送のラストシーンが、DVDに収録される真の最終回への露骨な誘導とも思える内容であったことから、一部ネット上で批判が集中し、ラストシーンの台詞をとって「[http://internet.watch.impress.co.jp/static/yajiuma/2006/04/#yaji060406 あのね商法]」などと呼ばれるに至った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
結末を有料メディアでのみ見せるという手法は、テレビアニメに限ったものではないが、特に近年の深夜アニメやUHFアニメなどの深夜帯放送作品においてこのような例が続いたことから、パッケージ販売を促進したい制作者と視聴者との間で軋轢が生じており、深夜帯放送アニメ作品の商業展開の難しさが浮き彫りとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、上記のように地上波で未放送回があった作品は後日衛星放送など（特に有料チャンネル）で再放送される場合は完全な形であることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==余談==&lt;br /&gt;
本来は一部地域ネットの[[全日帯アニメ]]として制作された作品が、ネット局では編成の都合で深夜帯に放送されるというケースが時折ある&amp;lt;ref&amp;gt;例：[[TBSテレビ土曜夕方5時30分枠|TBS土曜夕方5時半枠]]放送作品において、系列局のMBSでは深夜帯の『[[アニメシャワー]]』枠で放送される場合があり、2007年4月放送開始の『[[ラブ★コン]]』も同様である。これはCBCでも多く見られる。また、『[[アキハバラ電脳組]]』もネット局では全日帯での放送だったが、MBSのみ深夜での放送だった（余談だが、本作を連載していた漫画雑誌『[[なかよし]]』には「午前2時40分～放送」と記載されていた）&amp;lt;/ref&amp;gt;。一方で[[深夜アニメ]]でも逆の例が生じる事もある&amp;lt;ref&amp;gt;例：TBSでは深夜帯に放送された『[[ああっ女神さまっ]]（第1作目）』が地上波で唯一のネット局であった[[北海道放送]](HBC)では日曜朝6時枠での放送（途中で土曜日の同時間帯に移動）。また、TBS・MBS共同制作で2007年4月放送開始の『[[おおきく振りかぶって]]』では、MBSが全放送局で唯一、土曜夕方5時30分枠の全日帯放送となっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、当初は深夜アニメとして企画されたが、全日帯アニメに変更された例もあれば（『[[おとぎ銃士 赤ずきん]]』）、その逆のケースもある（『[[コードギアス 反逆のルルーシュ]]』）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
変わった例では1990年代前半の前後において、日テレ制作の夕方枠アニメが、系列局のytvでは編成の都合で&amp;lt;ref&amp;gt;夕方枠に自社制作の生放送バラエティ番組『[[ざまぁKANKAN!]]』を放送したため。&amp;lt;/ref&amp;gt;、小・中学生層がビデオ予約録画をしない限り視聴困難な平日午前帯に放送されていた時期があった。また、[[TXN]]系列局の[[テレビ大阪]]および[[テレビ愛知]]においては、1990年代前半においては当時の夕方6時30分枠が過去のアニメの再放送枠となっていた関係で、他の系列局で同時ネットされていたアニメ作品が別の時間帯で放送されていた&amp;lt;ref&amp;gt;中にはネットそのものが無かった例もあったり、編成の都合で頻繁に放送日時が変更された作品もあった。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
更に特殊な例として、同じ作品でも局によってはシリーズ途中で全日帯から深夜枠に移動したり、逆に深夜枠から全日帯に移動するケースも見られる（『[[ラーゼフォン]]』。キー局のフジテレビでは視聴率不振を理由に夕方枠から深夜枠に降格。逆にネット局の[[東海テレビ放送|東海テレビ]]では深夜枠から夕方枠に移動）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1980年代前半までは[[テレビ東京]]以外の在京キー局でも'''平日の夕方6時台に放送'''する作品も存在したが（[[特撮]]作品も含む）、4大キー局が揃って[[ニュース番組]]枠化した事で、そのような作品は現在存在しない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1976年]]にMBS制作・TBS系で放送された『[[花の係長]]』、および[[2000年]]にテレビ東京系列で放送された『[[ラブひな]]』は新作テレビアニメとしては極めて珍しい夜10時台の放送であった&amp;lt;REF&amp;gt;近年では[[東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX]]が再放送枠を同時間帯に設けている。また、[[テレビ神奈川|tvk]]も[[UHFアニメ]]の新作を同時間帯に放送したことがある。&amp;lt;/REF&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==作品リスト==&lt;br /&gt;
*[[アニメ作品一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==アニメのジャンル==&lt;br /&gt;
===対象層別===&lt;br /&gt;
*[[幼児向けアニメ]]&lt;br /&gt;
*[[子供向けアニメ]]&lt;br /&gt;
*[[少年向けアニメ]]&lt;br /&gt;
*[[少女向けアニメ]]&lt;br /&gt;
*[[男性向けアニメ]]&lt;br /&gt;
*[[女性向けアニメ]]&lt;br /&gt;
*[[ファミリー・一般向けアニメ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ジャンル・題材別===&lt;br /&gt;
*[[SFアニメ]]&lt;br /&gt;
*[[ギャグアニメ]]&lt;br /&gt;
*[[ロボットアニメ]]&lt;br /&gt;
*[[魔法少女アニメ]]&lt;br /&gt;
*[[ハーレムアニメ]]&lt;br /&gt;
*[[萌えアニメ]]&lt;br /&gt;
*[[スポーツアニメ]]&lt;br /&gt;
*[[格闘アニメ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===その他===&lt;br /&gt;
*[[日本国外で放送された日本のテレビアニメ]]&lt;br /&gt;
*[[深夜アニメ一覧]]&lt;br /&gt;
*[[UHFアニメ一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references /&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
{{ウィキポータルリンク|アニメ}}&lt;br /&gt;
*[[アニメ雑誌]]&lt;br /&gt;
*[[アニメ専門チャンネル一覧]]&lt;br /&gt;
*[[アニメソング]]&lt;br /&gt;
*[[アニラジ]] &lt;br /&gt;
*[[キー局]]&lt;br /&gt;
*[[SKY PerfecTV! チャンネル一覧]]&lt;br /&gt;
*[[声優]]&lt;br /&gt;
*[[テレビ局一覧]]&lt;br /&gt;
*[[テレビ離れ]]&lt;br /&gt;
*[[東京一極集中]]&lt;br /&gt;
*[[日本のテレビジョン放送局|日本のテレビジョン放送局一覧]]&lt;br /&gt;
*[[漫画]]&lt;br /&gt;
*[[ローカル局]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Anime-stub}}&lt;br /&gt;
[[category:日本の文化|てれひあにめ]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ|てれひあにめ]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビアニメ|*]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.189.94.9</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%B6%BE%E7%80%AC%E3%81%AF%E3%82%8B%E3%81%8B&amp;diff=223702</id>
		<title>綾瀬はるか</title>
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				<updated>2014-04-05T11:23:03Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.189.94.9: /* バラエティ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:綾瀬はるか　1.jpg|thumb|400px|綾瀬はるか　1]]&lt;br /&gt;
'''綾瀬 はるか'''（あやせ はるか、[[1985年]][[3月24日]] - ）は、[[広島県]][[広島市]][[安佐南区]]出身の[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[歌手]]。所属[[芸能事務所|事務所]]は[[ホリプロ]]。身長165cm。[[スリーサイズ]]は、B88 W61 H91。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
*[[広島県立祇園北高等学校]]から[[堀越高等学校]]に転校。[[帝京大学短期大学]]中退。&lt;br /&gt;
*[[2000年]]、第25回[[ホリプロタレントスカウトキャラバン]]で審査員特別賞を受賞し、芸能界デビュー。&lt;br /&gt;
*[[2001年]]、日本テレビ系ドラマ『[[金田一少年の事件簿 (テレビドラマ)|金田一少年の事件簿]]』で女優デビュー。&lt;br /&gt;
*[[2003年]]、フジテレビ系ドラマ『[[僕の生きる道]]』で初の連続ドラマレギュラー出演。&lt;br /&gt;
*[[2004年]]、TBS系ドラマ『[[世界の中心で、愛をさけぶ]]』にてオーディションで723人の中からヒロインに選ばれる。知名度を大きく上げる。&lt;br /&gt;
*[[2006年]]1月12日、[[東野圭吾]]原作のTBS系ドラマ『[[白夜行]]』スタート。&lt;br /&gt;
*[[2006年]]3月24日、[[小林武史]]プロデュースによるシングル「ピリオド」で歌手デビュー。同曲は[[オリコンチャート]]初登場8位を記録。&lt;br /&gt;
*[[2007年]]、日本テレビ系ドラマ『[[ホタルノヒカリ (漫画)|ホタルノヒカリ]]』で初の連続ドラマ単独主演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
=== キャラクター ===&lt;br /&gt;
[[Image:綾瀬はるか　2.jpg|thumb|400px|綾瀬はるか　2]]&lt;br /&gt;
[[Image:綾瀬はるか　3.jpg|thumb|400px|綾瀬はるか　3]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ホリプロスカウトキャラバンには友達に誘われて参加した。特技ではやることがなかったので学校で流行っていたウサギのまねをした。バラエティ番組に出演する際に、特技として披露することもある。&lt;br /&gt;
ETの真似して川に&lt;br /&gt;
落下したことがある&lt;br /&gt;
このことは2014年&lt;br /&gt;
1月17日のスッキリで語っており&lt;br /&gt;
クイズにした&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
バラエティ番組などに出演する際、共演者からは[[天然ボケ]]と評されることがあり、『ホタルノヒカリ』で共演した[[藤木直人]]は、彼女のことを「マイペースで天然。よくつまづいて転んでいたから」と評している。『[[島田検定]]』に出演した際は珍回答を連発して司会の[[島田紳助]]から「君、本当にアホやろ!」と言われたり、『[[SMAP×SMAP]]』では[[木村拓哉]]と[[中井貴一]]から、綾瀬がベンガルに「ハーフですか?」と尋ねたことや「ジーコって芸名なんですか?」といった過去の発言を指摘された。また『[[ハッピーフライト]]』の初日舞台挨拶で[[吹石一恵]]から「周りの人全員をツッコミにしてしまう（ボケ役の）キャラ」と言われるなど、同映画の共演者からも彼女の天然ぶりを言及されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 女優として ===&lt;br /&gt;
『世界の中心で、愛をさけぶ』では、白血病に冒されたヒロインを演じる為に、映画版で同役を演じた[[長澤まさみ]]同様、剃髪を行った。他にも作中の描写に合わせるために体重を増減させるなどの役作りをしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
共演者、スタッフの証言やメイキング映像などからも分かるとおり、非常に真面目な性格で演技に対する真摯な態度は共演者、スタッフからも評価が高い。演技に関して納得行くまで監督と話し合うことも多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
尊敬する女優は[[八千草薫]]（『白夜行』で共演）、[[松たか子]]（『HERO』で共演）、[[深津絵里]]（『ザ・マジックアワー』で共演）、[[樹木希林]]など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きな俳優は[[小日向文世]]（『ザ・マジックアワー』などで共演）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
『[[鹿男あをによし]]』を収録中、人生について考えることが多かったため共演者の[[児玉清]]と深夜まで人生について語り合ったことが多々あった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ニュージーランド]]でスパイに間違えられ1日拘束されたことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[僕の彼女はサイボーグ]]』において京劇の舞台に紛れ込んだシーンで、舞台袖に捌けるとき暗幕に隠れた鉄筋にぶつかり鼻の骨を折った。このシーンは本編でも確認できる。また、入院中は食事の心配をしていてマネージャーに呆れられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
'''2004年度'''&lt;br /&gt;
* 第42回[[ゴールデンアロー賞]] 新人賞（『世界の中心で、愛をさけぶ』）&lt;br /&gt;
'''2006年度'''&lt;br /&gt;
* 第31回[[エランドール賞]] 新人賞（『里見八犬伝』『白夜行』『たったひとつの恋』）&lt;br /&gt;
'''2008年度'''&lt;br /&gt;
* 第32回[[山路ふみ子映画賞]] 新人女優賞（『僕の彼女はサイボーグ』『ICHI』『ハッピーフライト』）&lt;br /&gt;
* 第21回[[日刊スポーツ映画大賞]] 主演女優賞（『ICHI』『僕の彼女はサイボーグ』『ハッピーフライト』）&lt;br /&gt;
'''2009年度'''&lt;br /&gt;
* 第52回[[ブルーリボン賞]] 主演女優賞（『おっぱいバレー』）&lt;br /&gt;
* 第33回[[日本アカデミー賞]] 優秀主演女優賞（『おっぱいバレー』）&lt;br /&gt;
* 第33回日本アカデミー賞 話題賞 俳優部門&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な出演作品 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:綾瀬はるか　4.jpg|thumb|400px|綾瀬はるか　4]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[金田一少年の事件簿 (テレビドラマ)#第3シーズン（2001年）|金田一少年の事件簿]]（2001年、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 二ノ宮朋子 役&lt;br /&gt;
* 平成14年度文化庁芸術祭参加作品『風の盆から』（2002年、[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]・[[NHKデジタル衛星ハイビジョン|NHK BS-hi]]） - 杉村亜季 役&lt;br /&gt;
* [[僕の生きる道]]（2003年、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]） - 杉田めぐみ 役&lt;br /&gt;
* [[ほんとにあった怖い話]]・春の恐怖ミステリー『闇からの電話』（2003年、フジテレビ） - 小野瀬美咲 役&lt;br /&gt;
* [[ブラックジャックによろしく]]（2003年、[[TBSテレビ|TBS]]） - 椿理沙子 役&lt;br /&gt;
* [[男湯]] 〜ゴボイジャーショーの巻〜（2003年、フジテレビ） - 松浦美奈 役&lt;br /&gt;
* [[幸福の王子 (テレビドラマ)|幸福の王子]]（2003年、日本テレビ） - 光石繭 役&lt;br /&gt;
* [[太閤記 サルと呼ばれた男]]（2003年、フジテレビ） - 志乃 役&lt;br /&gt;
* [[それは、突然、嵐のように…]]（2004年、TBS） - 牧野佐保 役&lt;br /&gt;
* [[P&amp;amp;Gパンテーンドラマスペシャル]]『[[冬空に月は輝く]]』（2004年、フジテレビ） - 主演・今宮華子 役&lt;br /&gt;
* [[ほんとにあった怖い話]]『横断歩道奇譚』（2004年、フジテレビ） - 主演・中村千里 役&lt;br /&gt;
* [[極限推理コロシアム]]（2004年、[[讀賣テレビ放送|讀賣テレビ]]） - 篠崎亜美 役&lt;br /&gt;
* [[世界の中心で、愛をさけぶ#TVドラマ|世界の中心で、愛をさけぶ]]（2004年、TBS） - 廣瀬亜紀 役&lt;br /&gt;
* [[あいくるしい]]（2005年、TBS） - 真柴みちる 役&lt;br /&gt;
* [[ホリプロ]]45周年・[[TBSテレビ]][[開局記念番組|放送50周年特別企画]] [[赤いシリーズ]]2005『[[赤い運命]]』（2005年、TBS） - 主演・島崎直子 役&lt;br /&gt;
* [[里見八犬伝 (テレビドラマ 2006年)|里見八犬伝]]（2006年、TBS） - 浜路 役&lt;br /&gt;
* [[白夜行]]（2006年1月 - 3月、TBS） - 唐沢雪穂 役&lt;br /&gt;
*[[HERO (テレビドラマ)#特別編|HERO特別編]]（2006年7月3日、フジテレビ） - 泉谷りり子 役&lt;br /&gt;
* [[たったひとつの恋]]（2006年10月 - 12月、日本テレビ） - 月丘菜緒 役&lt;br /&gt;
* [[ホタルノヒカリ (漫画)|ホタルノヒカリ]]（2007年7月 - 9月、日本テレビ） - 主演・雨宮蛍 役&lt;br /&gt;
* [[鹿男あをによし]]（2008年1月 - 3月、フジテレビ） - 藤原道子 役&lt;br /&gt;
* [[ROOKIES]]（2008年4月、TBS） - 御子柴響子 役　※友情出演&lt;br /&gt;
* [[黒部の太陽 (テレビドラマ)|黒部の太陽]]（2009年、フジテレビ）- 滝山幸江 役&lt;br /&gt;
* [[MR.BRAIN]]（2009年5月 - 7月、TBS） - 由里和音 役&lt;br /&gt;
* [[JIN-仁-]]（2009年10月 - 12月、TBS） - 橘咲 役&lt;br /&gt;
八重の桜、(2013年、NHK)　-八重役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
[[Image:綾瀬はるか　5.jpg|thumb|400px|綾瀬はるか　5]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[Jam Films]]『[[Jam Films#JUSTICE|JUSTICE]]』（2002年、[[アミューズピクチャーズ]]） - 女子高生星さん 役&lt;br /&gt;
* [[雨鱒の川]]（2004年、ミコット&amp;amp;バサラ） - 主演・高倉小百合 役&lt;br /&gt;
* [[Mr.インクレディブル]]（2004年、ブエナビスタ） - バイオレット 役 ※日本語版の吹き替え担当&lt;br /&gt;
* [[Jam Films|Jam Films S]]『[[Jam Films#NEW HORIZON|NEW HORIZON]]』（2005年、ファントム・フィルム） - サヨコ 役&lt;br /&gt;
* [[戦国自衛隊1549]]（2005年、[[東宝]]） - [[濃姫]] 役&lt;br /&gt;
* [[たべるきしない]]（2006年1月27日、[[ビクターエンタテインメント]]） - 主演・ナオ 役&lt;br /&gt;
* [[HERO (2007年の映画)|HERO]]（2007年、東宝） - 泉谷りり子 役&lt;br /&gt;
* [[僕の彼女はサイボーグ]]（2008年、[[ギャガ・コミュニケーションズ]]） - 主演・彼女 役&lt;br /&gt;
* [[ザ・マジックアワー]]（2008年、東宝） - 鹿間夏子 役&lt;br /&gt;
* [[ICHI]]（2008年、[[ワーナー]]） - 主演・市 役&lt;br /&gt;
* [[ハッピーフライト]]（2008年、東宝） - 斉藤悦子 役&lt;br /&gt;
* [[おっぱいバレー]]（2009年、ワーナー・東映） - 主演・寺島美香子 役&lt;br /&gt;
* [[ROOKIES#映画|ROOKIES－卒業－]]（2009年、東宝） - 御子柴響子 役　※特別出演&lt;br /&gt;
* [[ホッタラケの島|ホッタラケの島　遥と魔法の鏡]]（2009年、東宝） - 主演･遙 役　※声の出演&lt;br /&gt;
* [[インシテミル]]（2010年、ワーナー）&lt;br /&gt;
ホタルノヒカリ　(2012年、雨宮蛍役)&lt;br /&gt;
Qの事件、(2014年5月31日公開　欄田莉子役)&lt;br /&gt;
2013年11月12日の&lt;br /&gt;
各ワイドショーで&lt;br /&gt;
出ることが発表された&lt;br /&gt;
昼帯で役名が発表された&lt;br /&gt;
12月12日の各ワイドショーで&lt;br /&gt;
フランスロケ模様が放送された&lt;br /&gt;
2014年1月28日のPON&lt;br /&gt;
で予告編が放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドキュメンタリー ===&lt;br /&gt;
* TBSテレビ放送50周年〜戦後60年特別企画〜「ヒロシマ」（2005年8月5日、TBS）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティ ===&lt;br /&gt;
主なもの&lt;br /&gt;
* [[品庄内閣]]（2001年 - 2002年、[[TBSテレビ|TBS]]） - レギュラー出演&lt;br /&gt;
* [[コスモ★エンジェル]]（2002年、[[東海テレビ放送|東海テレビ]]） -レギュラー出演、ハルカ 役&lt;br /&gt;
* Msize (MTV)&lt;br /&gt;
紅白歌合戦　(2013年他、NHK)&lt;br /&gt;
スタジオパーク、(2013年12月13日、NHK)&lt;br /&gt;
笑って、(2013年12月25日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
朝1(2013年12月27日、NHK)&lt;br /&gt;
紅白宣伝(2013年12月28日、NHK)目覚まし、(2014年1月17日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
スッキリ。PON(2014年1月17日、VTR出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
志村動物園。(日本テレビ)2014年4月5日に出演シーンが放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PV ===&lt;br /&gt;
* [[Mr.Children]]「[[四次元 Four Dimensions|未来]]」（2005年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
[[Image:綾瀬はるか　6.jpg|thumb|400px|綾瀬はるか　6]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[プロクター・アンド・ギャンブル|P&amp;amp;G]]「[[パンテーン]]」（2003年 - ）&lt;br /&gt;
**「[[マックスファクター|MAXFACTOR]]」（2006年 - ）&lt;br /&gt;
* [[大塚製薬]]「[[ポカリスエット]]」（2005年 - 2006年）&lt;br /&gt;
* [[コナカ|紳士服のコナカ]]「就活&amp;amp;フレッシュマン応援フェア」（2005年 - 2006年）&lt;br /&gt;
* [[江崎グリコ]]「[[ジャイアントコーン (菓子)|ジャイアントコーン]]」（2007年 - ）&lt;br /&gt;
**「[[プリッツ|素材派プリッツ]]」（2008年）&lt;br /&gt;
* [[パナソニック]]「[[VIERA]]」（2007年 - ）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ自動車]]「[[トヨタ・ラクティス|ラクティス]]」（2007年 - 2008年）&lt;br /&gt;
* [[キリンビバレッジ]]「[[生茶]]」（2008年 - ）&lt;br /&gt;
* [[日本ケンタッキー・フライド・チキン]]「創業40周年記念活動」（2010年）&lt;br /&gt;
クリスマス編、(2013年、)&lt;br /&gt;
2013年10月24日&lt;br /&gt;
のスッキリとワイスクと夕方以外の&lt;br /&gt;
ワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
27日のしゅういちと&lt;br /&gt;
ヒット秘密でも放送された&lt;br /&gt;
SK&lt;br /&gt;
2014年1月17日の&lt;br /&gt;
各ワイドショーで&lt;br /&gt;
会見模様が放送された&lt;br /&gt;
18日の知っとことヴランチと&lt;br /&gt;
19日のしゅういちで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[やまだひさしのラジアンリミテッドDX]]（木曜日）『綾瀬はるかラジオdays』（2006年8月 - 11月、[[TOKYO FM]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
=== CD ===&lt;br /&gt;
==== シングル ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル !! 備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| 2006年3月24日 || ''' [[ピリオド (綾瀬はるかの曲)|ピリオド]] ''' || 作詞：[[持田香織]]/[[小林武史]] 作曲/編曲/プロデュース：小林武史&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2nd&lt;br /&gt;
| 2006年9月13日 || ''' [[交差点days]] ''' || 作詞：[[一青窈]] 作曲/編曲/プロデュース：小林武史&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3rd&lt;br /&gt;
| 2007年12月5日 || ''' [[飛行機雲 (綾瀬はるかの曲)|飛行機雲]] ''' || 作詞：[[Satomi]] 作曲/プロデュース：[[蔦谷好位置]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* birth（2001年11月、[[集英社]]）&lt;br /&gt;
* ひと夏…。 綾瀬はるか写真集（2002年12月、[[メディア・クライス]]）&lt;br /&gt;
* HEROINE（2004年、[[小学館]]）&lt;br /&gt;
* Float.（2008年4月、[[ワニブックス]]）&lt;br /&gt;
* Haruka Ayase in Cyborg she『僕の彼女はサイボーグ』公式ガイドブック （2008年6月、[[ゴマブックス]]）&lt;br /&gt;
* 綾瀬はるか in 「ICHI」（2008年10月、[[東京ニュース通信社]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 雑誌・新聞（インタビュー、グラビア等） ===&lt;br /&gt;
[[Image:綾瀬はるか　7.jpg|thumb|400px|綾瀬はるか　7]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* tea spoon Vol.2（2006年、[[角川書店]]）&lt;br /&gt;
* [[朝日新聞]] 2008年10月17日夕刊・[http://www.asahi.com/showbiz/movie/TKY200810170260.html 金曜エンタ「ゾクゾクする絶対美人」]&lt;br /&gt;
* はるかの本（雑誌[[with]]にて連載）&lt;br /&gt;
読売新聞、(2013年12月15日)&lt;br /&gt;
インタビュー掲載&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[日本の女優一覧]]&lt;br /&gt;
* [[広島県出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[堀越高等学校の人物一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.horipro.co.jp/talent/PF061/ ホリプロによるプロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://www.harukaayase.jp/ 綾瀬はるか公式ホームページ]&lt;br /&gt;
* [http://www.jvcmusic.co.jp/-/Artist/A020297.html 綾瀬はるか ビクターアーティストページ]&lt;br /&gt;
* [http://ayaseharuka.jp/ 綾瀬はるか ビクタースペシャルサイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 綾瀬はるかの画像 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery caption=&amp;quot;綾瀬はるか画像&amp;quot; widths=&amp;quot;300px&amp;quot; heights=&amp;quot;300px&amp;quot; perrow=&amp;quot;3&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:あやせ はるか}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:1985年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:広島市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:ホリプロ]]&lt;br /&gt;
[[Category:巨乳]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.189.94.9</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B0%8F%E6%B1%A0%E6%A0%84%E5%AD%90&amp;diff=223700</id>
		<title>小池栄子</title>
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				<updated>2014-04-05T07:48:42Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.189.94.9: /* ドラマ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:小池栄子_1.jpg|350px|thumb|小池　栄子]]&lt;br /&gt;
[[Image:小池栄子_3.jpg|350px|thumb|小池　栄子]]&lt;br /&gt;
'''小池 栄子'''（こいけ えいこ、[[1980年]][[11月20日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[タレント]]、元[[グラビアアイドル]]である。本名、'''坂田 栄子'''（さかた えいこ）旧姓、'''小池'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[東京都]][[世田谷区]][[下北沢]]出身。[[イエローキャブ (芸能プロダクション)|イエローキャブ]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
巨乳[[グラビアアイドル|グラドル]]の中ではカリスマ的存在で、同様にグラビアで人気を集めていた[[乙葉]]、[[熊田曜子]]、[[MEGUMI]]、[[磯山さやか]]らも彼女が近くに来ると必ず丁寧な挨拶をしていると言う。特にMEGUMIは小池の友人であるが、グラビアでは小池を先輩として敬意を払っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
夫はプロレスラーの[[坂田亘]]。イエローキャブの系列会社である[[サンズエンタテインメント]]に所属していたが、2004年11月に両社の社長であった[[野田義治]]がイエローキャブを辞任したことをきっかけとして、親会社のイエローキャブへと移籍した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:小池栄子_5.jpg|350px|thumb|小池　栄子]]&lt;br /&gt;
=== デビューまで ===&lt;br /&gt;
小池が幼少期、実家は祖父が創業した[[パチンコ]]店を営んでいた。奇抜なものを好んでいた祖父の趣味で床板には透ける建材を使用し、[[ワニ]]を飼っていたという。パチンコ店は後に[[ゲームセンター]]に変わっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[CHAGE and ASKA]]の[[ASKA]]の大ファンであり、本人によると小学生のころは「絶対結婚するんだ」と言っていたという。2005年11月に自身のラジオ番組にASKAがゲスト出演した時はとても感激し、放送終了後も暫くスタジオ内で余韻を味わっていたという。またその時の番組内のトークで、2004年8月に行われたCHAGE and ASKAの「熱風コンサート」に一人の観客として客席にいたことを明かした。ASKAは「全然分からなかった」と驚いていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
世田谷区立代沢小学校、[[和洋九段女子中学校・高等学校]]卒業。和洋九段女子へ進学した理由として、中学受験前の学校説明会などで創作ダンス部の実演に魅了されたからという。実際に小池は中学1年生から高校3年生まで同部に所属し、部活動に精進していたといい、今でもダンスは特技の一つである。『[[ウッチャンナンチャンのウリナリ!!]]』の企画「芸能人社交ダンス部」ではダンスの実力を遺憾なく発揮、[[ゴルゴ松本]]とのコンビでは1級を獲得し、国内タイトルも獲得した。2005年に[[イギリス]]で開かれたブラックプールダンスフェスティバル（全英オープン大会 [[杉本彩]]・[[南原清隆]]組も）に出場する快挙も成し遂げた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
15歳のとき「バスト93センチGカップ女子高生」として、雑誌「[[ホットドッグ・プレス]]」（1996年9月10日号）及びテレビ番組『[[1億人の大質問!?笑ってコラえて!]]』（同年8月28日放送分）に出たことがある。また芸能界デビュー前に[[ヘアモデル|カットモデル]]をしていたことがあるが、今まで生きてきた中で、アルバイトはわずか5時間しか経験したことがないという。実家が裕福であったために小遣いに不自由したことも無く、学校に通学する際にもタクシーを利用していたことが度々あったほど。「アルバイトをする理由もなかったし、その分を遊ぶ時間に充てたかったから」とも語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当初は女優を目指して芸能界入りした。しかし最初のドラマ出演後のオーディションで「そんなに太っていたら映像では使えない」と言われ、なかなか次の仕事が決まらなかった。そこへ「写真なら角度などで誤魔化せるから」とグラビアの仕事が舞い込む。しかし「スカウト時に水着はやらない条件（自分のスタイルに自信が無かった）で芸能界入りしたのに･･･」と思いつつ渋々グラビアを始めた（この頃について後年「事務所に騙された」とTVでコメントしている）。ところが「胸が大きいのはコンプレックスだけど、これを売りにすれば良いのでは」と考えを改め、それ以降は積極的にグラビアに取り組むようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ブレイク後も長らくグラビアを続けており、本人もグラビアの仕事は嫌いではなく「求められる限り続けたい」と常々語っていたが、イエローキャブ分裂を機にグラビアからは事実上引退し、女優活動に比重を移している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 91cmのFカップネタ ===&lt;br /&gt;
[[Image:小池栄子_6.jpg|350px|thumb|小池　栄子]]&lt;br /&gt;
デビュー当時の[[キャッチコピー|キャッチフレーズ]]は'''「宇宙一のメロンパイ」'''。[[オリエンタルラジオ]]の'''武勇伝'''のリズムに乗って、'''91cm'''の'''Fカップ'''を武器に人気を博したグラドル時代を意識した'''「巨乳伝」'''という楽屋ネタを披露し、スタジオ内を大爆笑させた事がある。さらに2007年9月28日の『[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]』のコーナーでも、'''「一世を風靡した巨乳ギャグ『[[パイレーツ (タレント)|だっちゅーの]]』をしのぐ巨乳ギャグを披露しなさい」'''という（ムチャ振りとも思われる）お題を出されながらも、やはり胸を持ち上げて'''「これって胸じゃな〜い?」'''と披露し、笑いを取った事がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「胸の手術を受けたのでは」と雑誌に掲載され、これに小池側が激怒し、裁判沙汰になったことがある（その後、掲載者に不利な証言が多数得られたため、地裁判決直前に掲載者が謝罪して和解）。またこの間に、テレビに出演する女性の肖像権を管理すべきと発言し、2004年の「肖像権を守る会」設立に全面協力し、CMやポスターで[[モーニング娘。]]らと共演した。当時の所属事務所の社長であった野田義治は「X線写真を撮ってでも偽パイ疑惑を晴らしたい」と言った上で、実際に『[[アッコにおまかせ!]]』の中でX線写真を撮ったことがある。その結果、豊胸ではない（少なくともシリコンバック挿入による豊胸ではない）ことが証明された。ただ、胸が平均値より垂れていることが判明しショックを受けていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2002年に「[[世界ウルルン滞在記]]」のレポーターとしてタイ最北部の山奥の秘境バンホーン村に住む少数民族、パローン族のもとを訪れた。胸が大きく豊かな体型の女性が美人とされるパローン族の目にも小池の巨乳はひときわ魅力的に映った。男性たちは小池を目で追い、女性たちからは「どのようにしたらそんなに豊かな胸になれるのか？」と質問攻めにされ「あやかりたい」と触られる有り様に小池も苦笑していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 夫と格闘技 ===&lt;br /&gt;
[[Image:小池栄子_7.jpg|350px|thumb|小池　栄子]]&lt;br /&gt;
坂田亘とは5年に渡る交際の末、[[2007年]]8月29日に婚姻届出。この直後フジテレビ『[[メントレG]]』にゲスト出演し、小池本人の持ち込み企画という形で、結婚に至るまでの交際エピソードなどを紹介する内容の番組収録（2007年9月2日に放映）が行われた。しかも番組企画の一部として所属事務所からマスコミ各社に、結婚報告のFAXを送る模様が中継された。小池の部屋には、誕生日に坂田から贈られたという、2人をモデルにした[[金子ナンペイ]]作のイラストが飾られていた。その絵は坂田が小池のグラビア写真の中で一番気に入っているという写真をもとに描かれたものである。当初はそのビキニ姿の小池だけを描く予定だったが、金子のアイデアで、試合に臨む坂田の姿もモチーフに描かれた。[[2008年]]7月24日に結婚披露宴を行った。坂田が気に入ったという細身なデザインのウエディングドレスを着こなすため、小池は坂田のサポートのもと、ダイエットに励んだという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2002年からは[[総合格闘技]]イベント「[[PRIDE]]」で[[フジテレビジョン|フジテレビ]]地上波放送のメインキャスターを務めた。総合格闘家[[アントニオ・ホドリゴ・ノゲイラ]]（ノゲイラ兄）の熱烈なファンである。ただし、『[[関口宏の東京フレンドパークII]]』に出演した際、アトラクションの一つである「クイズ!ボディ&amp;amp;ブレイン」において「PRIDEでノゲイラが対戦した選手を4人答えよ」という問題を出題されたが、[[ヒース・ヒーリング]]一人しか挙げることができず、不正解となった事もある。2007年11月25日に[[横浜アリーナ]]の[[ハッスル (プロレス)|ハッスル]]にゲスト出演。高田総統の化身とも言われる最凶戦士ザ・エスペランサーに対し、夫と共に参戦。夫の危機に際して「小池栄子似の天使」として登場し、エスペランサーの破壊ビームを跳ね返すなど活躍。夫の勝利をアシストした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年まで自動車運転免許を持っていなかったが、「2007年中に取る」と宣言、無事に免許を取得した。しかし、心配性の坂田は「事故を起こさないように」と運転をさせず、更に免許証も預かっているという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 格闘家の夫に5千万円支払い命令(2012年4月) ===&lt;br /&gt;
岐阜市の[[パチンコ]]店経営会社から5700万円を借りていた格闘家の[[坂田亘]]氏に対する請求権を差し押さえた国税局が、返還に応じない坂田氏に支払いを求めた訴訟の判決で、東京地裁の塚原聡裁判官は4月16日、請求を認めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
判決によると、坂田氏は2005年、親交があったこの会社の社長から、料理店の開業資金として借り入れた。その後、会社は法人税などを滞納し、名古屋国税局は2008年、坂田氏への請求権を差し押さえた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
坂田氏は「自分たちの知名度を社長が利用して芸能関係にアクセスしようとしたことへの対価で、貸借関係は存在しない」と訴えていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 「総額3億円以上」小池栄子の夫の借金問題…債権者がロケ先まで殺到…社長自殺 ==&lt;br /&gt;
[[2012年]]6月、事務所のトイレで首吊り自殺した「イエローキャブ」の[[帯刀孝則]]社長(58)。経営不振に悩んだ末のことといわれているが、追い込まれたのは小池栄子(31)の夫で格闘家・[[坂田亘]](39)の借金問題が大きかったようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
坂田は2012年4月、[[東京地裁]]に借入金5,700万円の支払い命令を受けている。この借金は居酒屋「[[ダイニングわたる]]」の開業資金として、岐阜市内の[[パチンコ店]] 「マルキ祖父江店」と「マルキ柳ケ瀬店」を経営していた有限会社豊和商事の内山静社長から借り入れたものだが、ほかにも複数の負債があり、借金の総額は3億円以上といわれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この中には妻の小池が連帯保証しているものがあると報じられ、高額ギャラを稼ぐために[[ＳＭ]]映画「[[花と蛇]]」への出演や、[[ヘアヌード]]の企画が進んでいるとの情報も流れた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「坂田は市川市内で[[とんかつ]]店のオーナーをやっていることになっていますが、所在不明です。そこで債権者たちは小池のもとに押し寄せています」（芸能関係者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
金額が大きいだけに債権者も必死だ。小池の出演映画「[[北のカナリアたち]]」（今秋公開）の撮影が2012年1月まで日本最北の礼文・[[利尻島]]で行われたが、債権者はマイナス11度の猛吹雪の場所にも現れたという。当然、帯刀社長のところにもギャラを差し押さえようと殺到していたようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「頭を痛めた帯刀社長は小池の借金を肩代わりしてもらう条件で、大手レコード会社に移籍を打診していたそうです。しかし、失敗に終わった。ヌード写真集を出版したりＳＭ映画に出ても、せいぜい稼げるのは１億円程度。引き取るメリットはないとジャッジされたようです」（芸能ライター）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
帯刀社長は所属タレントの身を本気で案じていたのだろう。自殺は痛ましすぎる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 交友関係など ===&lt;br /&gt;
[[Image:小池栄子_8.jpg|350px|thumb|小池　栄子]]&lt;br /&gt;
[[矢沢心]]とは高校時代にドラマ『[[ナオミ (テレビドラマ)|ナオミ]]』で共演して以来の友人。小池の著書『小池の胸のうち がんばるの、やめてみます』では無二の親友と記しているほどの仲である。[[MEGUMI]]とは、前掲書によれば、お酒を呑みながら悩みを相談し合う間柄だという。顔に関しては、[[島田紳助]]からよく[[新幹線]]や[[ウミガメ]]に似ていると言われている（“癒し系”ならぬ“威圧系”の顔とも言われる）。また、テレビ番組『[[SMAP×SMAP]]』にゲスト出演した時に、[[木村拓哉]]から[[アレキサンドリア・ミート|ミートくん]]（漫画『[[キン肉マン]]』に登場するキャラクター）似と言われた。その他「[[ザラブ星人|悪いウルトラマン]]（[[石橋貴明]]・談）」「[[仏像]]」などと言われることも多く、本人も時折トークでネタにしている。他に[[米倉涼子]]に似ているとも言われる。そして[[山口智充]]によく顔真似をされている。『[[オレたちやってま〜す]]』や『[[ワンナイR&amp;amp;R]]』で共演した[[宮迫博之]]とは仲が良く「彼氏ができたときは必ず宮迫さんに紹介している」と『[[あっぱれさんま大教授]]』出演時に語っている。紳助や[[村上龍]]は小池のことを「頭の回転が早く、気が利く女性」、宮迫は「僕が見た中では、数少ない天才」と高く評価している。BoAの大ファンであることも、2006年11月に自身のラジオ番組にBoAがゲスト出演した時に明かし、ほとんどのCDやDVDを持っていると言及した。[[デビッド・ベッカム]]が[[かっぱ巻き]]を食べた箸を持って帰った事がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2000年夏、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]深夜のアイドル番組「BAT.corp」にテコ入れ要員として期間限定出演。番組企画のひとつとして[[スパワールド]]「スパプー」CMにフロントメンバーとして出演した。ワンナイのコント「[[ごくせん]]」のパロディ「Sせん」において[[SM嬢|女王様]]キャラを演じていたほか、『[[堂本剛の正直しんどい]]』で躊躇なく[[アンガールズ]]の[[田中卓志]]をビンタする姿から「実際に[[サディズム|S]]なのでは?」と言われていた（『[[めちゃ×2イケてるッ!|めちゃ²イケてるッ!]]』でも同じようなことを言われていた）。しかしながら、『[[ロンドンハーツ]]』の「格付けしあう女たち」コーナーに出演した時は「私は極上の[[マゾヒズム|M]]」と発言している。それを裏付けるかのように『[[踊る!さんま御殿!!]]』では「彼氏には'''お前'''と呼ばれたい。（彼氏の）所有物になったような気がしてすごくいい」とも発言している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2003年[[サザンオールスターズ]]復帰第一弾のシングル『[[涙の海で抱かれたい 〜SEA OF LOVE〜]]』のPVに出演。[[桑田佳祐]]が是非出演して欲しいと依頼したことで実現。テレビCMでも小池の水着姿がクローズアップされ「大きなオッパイ」と桑田が発言している。なお、小池は前年、2002年の「別冊カドカワ　独占！桑田佳祐」に「サザンのPVに出るのが夢」とメッセージを寄せていたが、それを受けての出演かどうかは定かではない。25周年野外ライブツアー『流石（SASが）だ真夏ツアー! あっっ!生。だが、SAS! 〜カーニバル出るバニーか!?〜』の最終公演では、「小池、乳首みせろ!!」と桑田恒例のセクハラ発言が出た（なお、小池本人は観客席におり、その発言を聞いて喜んでいたという）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年6月25日に行われた小池出演の製作発表記者会見上で、[[フジテレビジョン|フジテレビ]][[アナウンサー]]の[[中村仁美]]に「[[バラエティーアイドル|バラドル]]」と言われた際には怒りを露にし、そのため「会見中は終始、中村と険悪なムードが漂っていた」と報じられた。しかし『[[はねるのトびら]]』にゲスト出演した際、[[キングコング (お笑いコンビ)|キングコング]]の[[西野亮廣]]にその話を触れられると「あれ、キレてなかったんだけどね〜」とこの報道を否定した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[左利き]]。視力は2.0以上と言われるほど、非常に良い。かなり音域が狭く声がひっくり返りやすいため、歌うことに強い苦手意識を持っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
==== バラエティ・教養・ミニ番組ほか ====&lt;br /&gt;
[[Image:小池栄子_10.jpg|350px|thumb|小池　栄子]]&lt;br /&gt;
*[[爆笑問題の検索ちゃん]]（[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
*[[日経スペシャル カンブリア宮殿|日経スペシャル カンブリア宮殿〜村上龍の経済トークライブ〜]]（[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
:2007年3月5日放送分で[[花王]]会長・[[後藤卓也]]を取り上げた回では、出演を見合わせ[[大江麻理子]]が代理（同業のライオンのCMに起用されているためと思われる。同様に[[ヤマダ電機]]の[[山田昇]]会長の回では[[コジマ]]のCM、[[スズキ (企業)|スズキ]]の[[鈴木修 (実業家)|鈴木修]]会長兼社長の回では[[ダイハツ]]のCMに出演のため、[[松丸友紀]]が代理出演している）。&lt;br /&gt;
*[[快感MAP]]（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*[[ネクスト世界の人気番組]]（[[NHK衛星第2テレビジョン|NHK-BS2]]）&lt;br /&gt;
*[[ネクスト・スペシャル・小池栄子の世界トンガリTV]]（[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]、2008年12月22日）&lt;br /&gt;
*[[テスト・ザ・ネイション|テスト・ザ・ネイション 全国一斉IQテスト]]（テレビ朝日）年1回放送&lt;br /&gt;
*[[史上最強のメガヒットカラオケBEST100 完璧に歌って1000万円!!]]（テレビ朝日）出演者→司会&lt;br /&gt;
*[[ウッチャンナンチャンのウリナリ!!]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）現在不定期放送&lt;br /&gt;
*[[アッコにおまかせ!]]（[[TBSテレビ|TBS]]）不定期出演&lt;br /&gt;
*[[M-1グランプリ]]2003・2005・2007（テレビ朝日）[[今田耕司]]と共に、司会を務めた&lt;br /&gt;
*[[ルノワール]]“父と子が愛した女性”愛人から女優へ…天才2人を惑わせ芸術の歴史を変えた謎の女（日本テレビ、2008年2月11日）&lt;br /&gt;
*[[テレビで中国語]]（[[NHK教育テレビジョン|NHK教育]]、2008年3月 - 2009年3月）レギュラー（生徒役）&lt;br /&gt;
*[[NHK地球エコ|NHK地球エコ2008・MOTTAINAI]]（NHK総合・NHK-BS2）不定期出演&lt;br /&gt;
*[[&amp;quot;秋&amp;quot;つながる心「60歳のラブレター」]]（NHK総合、2008年11月5日）司会&lt;br /&gt;
*[[エチカの鏡〜ココロにキクTV〜|エチカの鏡]]（フジテレビ、2009年1月18日）ナビケーター&lt;br /&gt;
*[[わたしが子どもだったころ]]（NHK総合、2009年1月18日）&lt;br /&gt;
*[[あなたが主役 50ボイス]]（NHK総合、2009年4月 - 2009年9月、2010年1月 - 2010年9月、2011年4月 - ）[[春風亭昇太]] と共に司会&lt;br /&gt;
*[[課外授業 ようこそ先輩]] 「力を合わせて命を救う〜ハイパーレスキュー隊部隊長 瀬戸清」（NHK総合・2009年9月6日） ナレーション&lt;br /&gt;
*[[Q ～わたしの思考探究～]]（[[NHK教育]]、2011年1月8日 - 2011年3月）[[上田紀行]]と共に司会&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 過去 ====&lt;br /&gt;
[[Image:小池栄子_11.jpg|350px|thumb|小池　栄子]]&lt;br /&gt;
*[[水10!]][[ワンナイR&amp;amp;R]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
*[[さとこいめぐさん]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[ブーケをねらえ!]]（TBS）&lt;br /&gt;
*[[ジャングルTV 〜タモリの法則〜]]（[[MBSテレビ|毎日放送]]）&lt;br /&gt;
*[[グラビアの美少女]]（[[MONDO21]]&lt;br /&gt;
*[[世界ウルルン滞在記]]（[[MBSテレビ|毎日放送]]） - パネリストとして準レギュラー。また、2002年、2008年にはレポーターとしてタイを訪れている。&lt;br /&gt;
佐和子の朝、(2013年9月21日、MBS)&lt;br /&gt;
スタジオパーク、(2013年9月21日VTR出演　NHK)&lt;br /&gt;
2014年1月10日は平日版に出演&lt;br /&gt;
いいとも(2013年12月18日、トークゲスト、フジテレビ)&lt;br /&gt;
いいとも増刊号、(2013年12月22日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
びーこん(2014年1月31日、NHK)&lt;br /&gt;
スッキリ。(2014年2月7日。VTR出演&lt;br /&gt;
日本テレビ)&lt;br /&gt;
虹色（2014年2月8日　VTR出演　関西テレビ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ドラマ ====&lt;br /&gt;
[[Image:小池栄子_12.jpg|350px|thumb|小池　栄子]]&lt;br /&gt;
鬼女。(2013年)2014年4月5日。に再放送が放送された&lt;br /&gt;
*[[踊る大捜査線]]（第5話、フジテレビ、1997年）&lt;br /&gt;
*[[美少女H]]（フジテレビ、1998年）&lt;br /&gt;
*[[美少女H|美少女H2]]（フジテレビ、1998年）&lt;br /&gt;
*[[美少女H|美少女H3]]（フジテレビ、1999年）&lt;br /&gt;
*[[ナオミ (テレビドラマ)|ナオミ]]（フジテレビ、1999年）斎藤亜矢子役&lt;br /&gt;
*[[青い鳥症候群 (テレビドラマ)|青い鳥症候群]]（テレビ朝日、1999年）&lt;br /&gt;
*[[TEAM (テレビドラマ)|TEAM]]（第10話、最終話、フジテレビ、1999年）&lt;br /&gt;
*[[サトラレ#テレビドラマ版|サトラレ]]（テレビ朝日、2002年）川上めぐみ役&lt;br /&gt;
*[[時空警察|時空警察捜査一課]]（日本テレビ、2002年 - ）風間裕子巡査役&lt;br /&gt;
*[[リモート]]（日本テレビ、2002年）第5話 遠藤京花役&lt;br /&gt;
*[[こころ (朝ドラ)|こころ]]（NHK[[連続テレビ小説]]、2003年）山本投網子役&lt;br /&gt;
*[[あなたの人生お運びします!]]（TBS、2003年）山田愛子役&lt;br /&gt;
*[[ライオン先生]]（日本テレビ、2003年）守屋千夏役&lt;br /&gt;
*[[ドールハウス (テレビドラマ)|ドールハウス]]（TBS、2004年）夏希役&lt;br /&gt;
*寸劇刑事（フジテレビ[[金曜エンタテイメント]]、2004年）加々美夏生役&lt;br /&gt;
*巷説百物語 狐者異（[[WOWOW]]、2005年）山猫廻しのおぎん役&lt;br /&gt;
*[[義経 (NHK大河ドラマ)|義経]]（NHK[[大河ドラマ]]、2005年）[[巴御前|巴]]役&lt;br /&gt;
*[[離婚弁護士II〜ハンサムウーマン〜]]（フジテレビ、2005年）第3話 北山千春役&lt;br /&gt;
*[[大奥 (テレビドラマ)|大奥〜華の乱〜]]（フジテレビ、2005年）お伝の方（[[瑞春院]]役）&lt;br /&gt;
*[[おいしいプロポーズ]]（TBS、2006年）柏木マキ役&lt;br /&gt;
*[[嫌われ松子の一生 (テレビドラマ)|嫌われ松子の一生]]（TBS、2006年）沢村めぐみ役&lt;br /&gt;
*[[山おんな壁おんな]]（フジテレビ、2007年）大山遙役&lt;br /&gt;
*[[歌姫 (劇作品)|歌姫]]（TBS、2007年）及川美和子役&lt;br /&gt;
*[[瞳 (朝ドラ)|瞳]]（NHK[[連続テレビ小説]]、2008年）斉藤美紀恵役&lt;br /&gt;
*[[キイナ〜不可能犯罪捜査官〜]]（日本テレビ、2009年）遠藤桜役&lt;br /&gt;
*[[スマイル (テレビドラマ)|スマイル]]（TBS、2009年）町村しおり役&lt;br /&gt;
*[[宿命 1969-2010 -ワンス・アポン・ア・タイム・イン・東京-]] （[[ABCテレビ|朝日放送]]、2010年）笹山宣子 役&lt;br /&gt;
*[[GM〜踊れドクター]]（TBS、2010年）町谷玲奈 役&lt;br /&gt;
*終戦ドラマSP [[歸國]]（TBS、2010年）あけび 役&lt;br /&gt;
*[[熱中時代#熱中時代（2011年ドラマスペシャル）|熱中時代]]（日本テレビ、2011年）瀬口真里 役&lt;br /&gt;
*[[勇者ヨシヒコと魔王の城]]（2011年7月、[[テレビ東京]]） - 天女 役&lt;br /&gt;
*[[宮部みゆき]]スペシャル [[魔術はささやく]]（フジテレビ、2011年）菅野雪美役&lt;br /&gt;
リーガルハイ　(2012年及び2013年10月から12月　フジテレビ)&lt;br /&gt;
さや(2013年及び、2014年1月6日。さや役。TBS)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽 ===&lt;br /&gt;
*[[メモリーキャッツ]]（2001年、「[[ウッチャンナンチャンのウリナリ]]」）&lt;br /&gt;
*[[HEY!HEY!HEY!]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
*[[オレたちやってま～す|MBSオレたちやってま～す木曜日]]（[[MBSラジオ]]、2001年4月 - 2002年3月）&lt;br /&gt;
*[[オレたちやってま～す|MBSオレたちやってま～す土曜日第1部(雨上がり班)]]（MBSラジオ、2002年4月 - 2003年3月）&lt;br /&gt;
*[[おしゃべりやってまーす|おしゃべりやってま～す木曜日]]（[[K'z Station]]、2003年5月 - 2004年3月）&lt;br /&gt;
*[[オンテナ]]（[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]、2005年4月 - 2007年3月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
[[Image:小池栄子_13.jpg|350px|thumb|小池　栄子]]&lt;br /&gt;
*[[小池栄子inドリフト・ウォーズ]]（[[激走!ドリフトウォーズ]]）（1999年、[[上山勝彦]]）瞳役-主演&lt;br /&gt;
*[[man-hole]]（2001年、[[鈴井貴之]]）多佳子役&lt;br /&gt;
*[[BOM!]]（2002年、[[鹿島勤]]）桃子（モモコ）不良コギャル役&lt;br /&gt;
*[[サムライガール21]]（2002年、[[及川中]]）真琴役-主演&lt;br /&gt;
*[[模倣犯]]（2002年、[[森田芳光]]）岸田明美役&lt;br /&gt;
*[[恋愛寫眞]]（2003年、[[堤幸彦]]）アヤ役&lt;br /&gt;
*[[2LDK (映画)|2LDK]]（2003年、堤幸彦）希美役&lt;br /&gt;
*[[茄子 アンダルシアの夏]]（2003年、[[高坂希太郎]]）[[声優]]出演、カルメン役&lt;br /&gt;
*[[シャーク・テイル]]（2004年）吹き替え、ローラ役&lt;br /&gt;
*[[犬猫]]（2004年、[[井口奈己]]）アベチャン役&lt;br /&gt;
*[[下妻物語]]（2004年、[[中島哲也]]）亜樹美役&lt;br /&gt;
*[[真夜中の弥次さん喜多さん]]（2005年、[[宮藤官九郎]]）お初役&lt;br /&gt;
*[[男はソレを我慢できない]]（2006年、[[信藤三雄]]）服部ちえり（チェリー）役&lt;br /&gt;
*[[接吻 (映画)|接吻]]（2008年3月、[[万田邦敏]]）ヒロイン 遠藤京子役、[[毎日映画コンクール]]女優主演賞受賞&lt;br /&gt;
*[[パコと魔法の絵本]]（2008年、[[中島哲也]]）雅美役&lt;br /&gt;
*[[20世紀少年|20世紀少年 &amp;amp;lt;第2章&amp;amp;gt; 最後の希望]]（2009年、堤幸彦）高須役&lt;br /&gt;
*20世紀少年 &amp;amp;lt;最終章&amp;amp;gt; ぼくらの旗（2009年、堤幸彦）高須役&lt;br /&gt;
*[[わたし出すわ]]（2009年、森田芳光）平場さくら役&lt;br /&gt;
*[[パーマネント野ばら]]（2010年、[[吉田大八 (映画監督)|吉田大八]]）みっちゃん役&lt;br /&gt;
*[[人の砂漠]]（2010年、[[長谷部大輔]]）篠原いちこ役&lt;br /&gt;
*[[人間失格]]（2010年、[[荒戸源次郎]]）静子役&lt;br /&gt;
*[[乱暴と待機]]（2010年、[[冨永昌敬]]）番上あずさ役&lt;br /&gt;
*[[八日目の蝉]]（2011年、[[成島出]]）千草役&lt;br /&gt;
2013年12月7日に&lt;br /&gt;
BS日本テレビで放送された&lt;br /&gt;
*[[RAILWAYS 愛を伝えられない大人たちへ]]（2011年予定、[[蔵方政俊]]）麻衣役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
[[Image:小池栄子_14.jpg|350px|thumb|小池　栄子]]&lt;br /&gt;
*BOYS BE…ALIVE TRY AGAIN（2000年4月、[[博品館劇場]]）日替わりゲスト&lt;br /&gt;
*ライアーガール（2002年）&lt;br /&gt;
*森は生きている（2003年）&lt;br /&gt;
*Wブッキング（2003年）&lt;br /&gt;
*ドライブ イン カリフォルニア（2004年）&lt;br /&gt;
*TAPE（2004年）&lt;br /&gt;
*ヨイショ!の神様（2006年、[[新橋演舞場]]）&lt;br /&gt;
*シャープさんフラットさん（2008年9 - 10月・[[ナイロン100℃]]公演・下北沢[[本多劇場]]）&lt;br /&gt;
*甘え（2010年5 - 6月・[[劇団、本谷有希子]]公演・[[青山円形劇場]]）&lt;br /&gt;
*ペテン・ザ・ペテン（2011年2月、新橋演舞場）&lt;br /&gt;
万獣怖い。(2014年)&lt;br /&gt;
2月6日のエヴリィと&lt;br /&gt;
翌日のスッキリ&lt;br /&gt;
で会見が放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
[[Image:小池栄子_15.jpg|350px|thumb|小池　栄子]]&lt;br /&gt;
*[[スパワールド]]「スパプー」イメージキャラクター（2000年、関西ローカル）&lt;br /&gt;
*[[競輪]]イメージキャラクター（2002年 - ）[[キャイ〜ン]]と共に[[競輪]]の統一CMキャラクターを務めている&lt;br /&gt;
*[[日清食品]]「[[日清焼そばU.F.O.]]」[[石井竜也]]と共演&lt;br /&gt;
*日清食品「江戸そば・京うどん」&lt;br /&gt;
*中古車専門誌「カッチャオ」&lt;br /&gt;
*[[資生堂]]「[[化粧惑星]]」[[青木さやか]]と共演&lt;br /&gt;
*[[パナソニック電工|松下電工]] わが家見なおし隊&lt;br /&gt;
*[[ライオン (企業)|ライオン]]「ビトイーン歯ブラシ」（2006年2月 - ）&lt;br /&gt;
*[[サントリー]]「マグナムドライ」&lt;br /&gt;
*[[ダイハツ工業]]「[[ダイハツ・タント|タント]]」&lt;br /&gt;
*[[サッポロビール]]「黒ラベル」[[西田敏行]]と共演&lt;br /&gt;
*[[コジマ]]（2008年4月 - ）&lt;br /&gt;
*[[任天堂]]「[[Wii Fit]]」&lt;br /&gt;
*[[大日本除虫菊]]「蚊に効くカトリス」&lt;br /&gt;
*[[すき家]]「ねぎ玉牛丼・おろしポン酢牛丼・3種のチーズ牛丼」&lt;br /&gt;
*[[fromA]]&lt;br /&gt;
ソラカラ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ナレーション ===&lt;br /&gt;
*[[NONFIX]]「アロハ桜〜ハワイ日系二世兵士からの贈り物〜」（フジテレビ、2005年8月10日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== インターネット ===&lt;br /&gt;
* 「エセ肉食女の恋愛事情」（2011年5月20日-、[[BeeTV]]） - まどか 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
;接吻&lt;br /&gt;
*第30回[[ヨコハマ映画祭]]・主演女優賞&lt;br /&gt;
*第23回[[高崎映画祭]]・最優秀主演女優賞&lt;br /&gt;
*第63回[[毎日映画コンクール]]・女優主演賞&lt;br /&gt;
*第18回[[日本映画批評家大賞]]・主演女優賞&lt;br /&gt;
*第18回[[日本映画プロフェッショナル大賞]]・主演女優賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
[[Image:小池栄子_16.jpg|350px|thumb|小池　栄子]]&lt;br /&gt;
*第40回[[ゴールデン・アロー賞]]「話題賞」（舞台「ライアーガール」での好演、坂田亘との堂々とした交際、「グラフ賞」争いで[[吉岡美穂]]に惜敗したことを加味しての受賞と思われる。2002年度）&lt;br /&gt;
*[[サザンオールスターズ]]『[[涙の海で抱かれたい 〜SEA OF LOVE〜]]』（[[プロモーションビデオ]]、2003年）&lt;br /&gt;
*[[007]] ナイトファイア（[[プレイステーション2]]専用ソフト、声優、2003年）&lt;br /&gt;
*[[08新春提言!関口宏の歴史は繰り返す!]]（[[TBSテレビ|TBS]]系、2008年1月4日）&lt;br /&gt;
*:事前のテレビ番組の[[ホームページ|HP]]では別の女性タレントが出演予定だったが、当日の放送では小池が出演していた。&lt;br /&gt;
日生テレビジョン、(2014年1月18日号)&lt;br /&gt;
表紙とインタビューに掲載&lt;br /&gt;
読売新聞（2014年2月9日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
[[Image:小池栄子_17.jpg|350px|thumb|小池　栄子]]&lt;br /&gt;
*恋写 （1999年5月、テイ・アイ・エス） ISBN 978-4-88618-197-8&lt;br /&gt;
*Eiko （1999年10月、[[宝島社]]） ISBN 978-4-7966-1605-8&lt;br /&gt;
*b. （2000年5月、[[ワニブックス]]） ISBN 978-4-8470-2569-3&lt;br /&gt;
*Lunatic （2001年2月、ハウスバンク） ISBN 978-4-89461-610-3&lt;br /&gt;
*honeydew （2001年5月、[[アクアハウス]]） ISBN 978-4-86046-001-3&lt;br /&gt;
*[[月刊シリーズ|月刊 小池栄子]] （2001年6月、[[新潮社]]） ISBN 978-4-10-790085-2&lt;br /&gt;
*E （2001年10月、[[集英社]]） ISBN 978-4-08-780336-5&lt;br /&gt;
*IBIZAxTOKYO （2001年11月、[[ポニーキャニオン]]） ISBN 978-4-594-03304-0&lt;br /&gt;
*ザッツグラビアxNGグラビア （2002年8月、[[講談社]]） ISBN 978-4-06-330176-2&lt;br /&gt;
*ポケットに小池栄子 （2003年1月、講談社） ISBN 978-4-06-256698-8&lt;br /&gt;
*Paraiso Guadalajara,Tequila y Costa Alegre （2003年12月、講談社） ISBN 978-4-06-172346-7&lt;br /&gt;
*digi+KISHIN girl （2004年12月、[[小学館]]） ISBN 978-4-09-103213-3&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== VHS・DVD ===&lt;br /&gt;
[[Image:小池栄子_18.jpg|350px|thumb|小池　栄子]]&lt;br /&gt;
*cure （1999年、ポニーキャニオン）&lt;br /&gt;
*Final Beauty （2000年、竹書房）&lt;br /&gt;
*With… （2001年）&lt;br /&gt;
*G-Taste （2001年、[[キングレコード]]）&lt;br /&gt;
*Salty Dog （2001年、アクアハウス）&lt;br /&gt;
*Too （2001年、ポニーキャニオン）&lt;br /&gt;
*Hot （2001年、ポニーキャニオン）&lt;br /&gt;
*小池栄子 （2002年、[[h.m.p]]）&lt;br /&gt;
*Moon Valley （2002年、[[ラインコミュニケーションズ]]）&lt;br /&gt;
*カバーガールズ （2003年、コロムビアミュージックエンタテインメント）&lt;br /&gt;
*ON/OFF （2003年、パイオニアLDC）&lt;br /&gt;
*Far East （2003年、[[イーネット・フロンティア]]）&lt;br /&gt;
*digi+KISHIN DVD （2004年、ポニーキャニオン）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
*コンバットクイーン（2002年、[[タイトー]]）マキ役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 著書 ===&lt;br /&gt;
*小池の胸のうち がんばるの、やめてみます（2007年9月、実業之日本社、ISBN 978-4408107042）同書によると、『カンブリア宮殿』への出演は、本人の中で大きな転機の一つになった仕事ととらえられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.yellow-cab.co.jp/talent/koike.html イエローキャブによるプロフィール]&lt;br /&gt;
*[http://eiko-koike.yellow-cab.co.jp/ 小池栄子オフィシャルサイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 小池栄子の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:小池栄子_19.jpg|350px]][[Image:小池栄子_20.jpg|350px]][[Image:小池栄子_21.jpg|350px]][[Image:小池栄子_22.jpg|350px]][[Image:小池栄子23.jpg|350px]][[Image:小池栄子24.jpg|350px]][[Image:小池栄子25.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:こいけ えいこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:イエローキャブ]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:美少女H]]&lt;br /&gt;
[[Category:競輪に関連する人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1980年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:巨乳]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.189.94.9</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%B7%B1%E7%94%B0%E6%81%AD%E5%AD%90&amp;diff=223694</id>
		<title>深田恭子</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%B7%B1%E7%94%B0%E6%81%AD%E5%AD%90&amp;diff=223694"/>
				<updated>2014-04-05T05:53:29Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.189.94.9: /* 連続ドラマ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:深田恭子　1.jpg|400px|thumb|深田恭子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''深田 恭子'''（ふかだ きょうこ、[[1982年]][[11月2日]] - ）は[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[歌手]]、[[タレント]]。本名同じ。[[東京都]][[北区 (東京都)|北区]]出身、[[堀越高等学校]]卒業。[[ホリプロ]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛称は「'''深キョン'''」「'''きょーこりん'''」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元“隠れAV女優”であるとの説がある。最近、二重まぶたの整形手術をした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第21回[[ホリプロタレントスカウトキャラバン]]グランプリ受賞をきっかけに芸能界入り。[[テレビドラマ|ドラマ]]『[[神様、もう少しだけ]]』でブレイクし、その後、数々の[[ドラマ]]や[[映画]]、CMに出演。歌手としてCDもリリースしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
代表作はドラマ『[[富豪刑事]]』、映画『[[下妻物語]]』など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:深田恭子　2.jpg|400px|thumb|深田恭子]]&lt;br /&gt;
[[Image:深田恭子　3.jpg|400px|thumb|深田恭子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1996年]]、中学2年生の時に第21回[[ホリプロタレントスカウトキャラバン]]「PURE GIRLオーディション」のグランプリを受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1997年]]、正式デビュー。『[[FiVE]]』で初の[[連続ドラマ|連ドラ]]出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1998年]]、スカウトキャラバンの出身者を中心に結成された[[アイドル]][[音楽ユニット|ユニット]]「[[HIP]]」に参加（翌年夏の「HIP」卒業までラジオ番組やイベントなどに出演）。同年夏にOAされた、[[金城武]]主演ドラマ『[[神様、もう少しだけ]]』で注目を集める。10月から（2002年3月まで）[[ニッポン放送]]のラジオ番組『深田恭子 IN MY ROOM』のパーソナリティーを務め始める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1999年]]、『[[鬼の棲家]]』でドラマ初主演。同年5月に「最後の果実」をリリースし、歌手デビュー。その後発売されたピアノアルバム『Dear…』でピアノの演奏を行う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[2000年]]、[[赤川次郎]]原作の『[[死者の学園祭]]』で映画初主演。[[主題歌]]「How?」を歌う。音楽番組にも数多く出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[2001年]]、[[世界水泳選手権]]福岡大会のイメージCGキャラクター・速水亜矢の声を務め、同大会開会式後に水の妖精をイメージしたドレス姿でダンスパフォーマンスを行う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[2002年]]、放送史上初の日韓合同制作・同時放送となったスペシャルドラマ『[[フレンズ (日韓合作ドラマ)|フレンズ]]』に出演し、[[大韓民国|韓国]]の俳優・[[ウォンビン]]と共演。更に[[北野武]]監督作品『[[Dolls (映画)|Dolls]]』でアイドル・山口春菜役を演じる。劇中、自身の曲「キミノヒトミニコイシテル」を披露するも、同年より歌手活動は事実上休業。以降、女優、タレント活動に専念。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[2003年]]、[[デザイナー]]桂由美の春夏[[パリ・コレクション|パリコレクション]]に着物風のドレスを着て舞台に立ち、[[モデル (職業)|モデル]]を経験。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[2004年]]、映画『[[下妻物語]]』において[[ロリータ・ファッション|ロリータ少女]]・桃子役を演じ、[[秋吉久美子]]、[[小泉今日子]]と並び、第59回[[毎日映画コンクール]]主演女優賞を最年少受賞となったほか複数の賞を受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[2005年]]、主演した[[筒井康隆]]原作のドラマ『[[富豪刑事]]』神戸美和子役が当たり役となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[2006年]]、『[[富豪刑事デラックス]]』が初の[[シリーズ (作品)|シリーズ作品]]となる。同年、[[市川崑]]監督が自らリメイクした映画『[[犬神家の一族 (2006年の映画)|犬神家の一族]]』に女中・はる役で出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[2007年]]、[[松岡圭祐]]原作のドラマ『[[蒼い瞳とニュアージュ]]』で臨床心理士・一ノ瀬恵梨香役で主演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[2008年]]1月、『[[未来講師めぐる]]』主演により、12年連続のドラマ出演となる。[[2009年]]3月公開の映画『[[ヤッターマン (映画)|YATTERMAN 〜ヤッターマン〜]]』で[[悪役]]のドロンジョ役で出演が決定。（役に合わせ[[2001年]]以来の[[金髪]]にしている。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[2008年]]7月、『[[学校じゃ教えられない!]]』主演。初めての高校教師役となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[2008年]]11月、上記の実写版ヤッターマンでドロンジョを演じる縁で24日放送分の[[ヤッターマン (2008年のテレビアニメ)|アニメ版SP]]で本人役として出演。劇中、アニメ版の[[三悪 (タイムボカンシリーズ)|ドロンボー一味]]が自身の持つ指輪を狙うという内容で実写版のドロンジョの格好でアニメ版ドロンボーと対決を行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[2009年]]、[[大河ドラマ]]『[[天地人 (NHK大河ドラマ)|天地人]]』に[[淀殿|淀]]役で出演中。初めての大河ドラマ出演となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:深田恭子　4.jpg|400px|thumb|深田恭子]]&lt;br /&gt;
[[Image:深田恭子　5.jpg|400px|thumb|深田恭子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 性格はおっとり。話し方も落ちついているが、本人曰く「普段は、よく喋る」。ただしバラエティ番組への出演は苦手な方で、過去に『[[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP|HEY! HEY! HEY! MUSIC CHAMP]]』（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）に初めて出演した際、愛想笑いを浮かべるばかりで、積極的に話そうという態度を示さなかったことから、[[浜田雅功]]にやや不快そうな顔で「やる気あんの?」と突っ込まれたこともある。『[[深田恭子 IN MY ROOM]]』担当時、おっとりとしたしゃべり方とマイペースな番組運びは印象を残し、多くの芸人や事務所の大先輩である[[和田アキ子]]ですら[[ネタ]]にしていた。&lt;br /&gt;
* ラジオ番組『[[OBCブンブンリクエスト]]』（[[大阪放送|ラジオ大阪]]）のトークコーナーにゲスト出演した際、ゲストだったのにもかかわらず殆ど話そうとせず、パーソナリティーだった[[ますだおかだ]]の[[増田英彦]]を四苦八苦させていた。&lt;br /&gt;
* デビュー間もない頃、『[[テレビブロス|TV BROS]]』のインタビューで趣味は手紙を書くことと語っている。本人曰く「学校の休み時間でも友達と喋ったりするより手紙を書いていることが多い」とのこと。&lt;br /&gt;
* [[誕生日]]が同じである[[フランス王妃]][[マリー・アントワネット]]に憧れていて、「自分は、マリー・アントワネットの生まれ変り（だったらいいな）」などの発言から、周囲から「[[不思議ちゃん]]」と思われている。[[2002年]]にはフジテレビ系特番『深田恭子が行く! 王子様探しの旅・私をベルサイユに連れてって』でフランス行きも果たす。テレビ番組「さんまのまんま」では、自分のことを「基本的にメルヘンちゃん」であると評した。&lt;br /&gt;
* 父親と仲がよく、妹が1人いる。&lt;br /&gt;
* 身長（164cm）に比べると足が大きく、26cm（27cmの説もある）。かつて所属事務所から配布されたプロフィール用紙には「（足のサイズに）間違いありません。」（写真集等では「プリントミスではありません」）と但し書きされていたこともある。&lt;br /&gt;
* 愛称「'''深キョン'''（フカキョン）」は[[ブレイク]]後に呼ばれ出したもので、コアなファンは「'''恭ちゃん'''」「'''恭子りん'''」（または「'''恭子りん姫'''」）などと呼んでいる。発行20年以上になるアイドル雑誌『BOMB』（[[学研ホールディングス|学研]]）でも「恭子りん」と呼んでいて、本人は愛称の中で一番「恭子りん」を気に入っている。&lt;br /&gt;
* 幼い頃から複数の習い事に通っていて、中でも2歳から始めた水泳は「[[前世]]は[[イルカ]]（だったかも）」と言う程に大好きで、一時は[[オリンピック]]出場を狙っていたことがある。その水泳好き・プール好きな所から公式[[ファンクラブ]]の名称は自身で「pool」と命名。ドラマ『華麗なるスパイ』、『神様、もう少しだけ』のタイトルバックや「ロッテ・ミントブルー」「キリン氷結ZERO」のCMでも実際に本人が泳いでいる映像が使用され、中でも『華麗なるスパイ』では、コーチ役として、飛び込みからターン等複数の泳ぎを吹き替え無しで披露している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
岩崎恭子に憧れて&lt;br /&gt;
始めたとのこと&lt;br /&gt;
このことは2013年&lt;br /&gt;
11月7日の実父で語っていた&lt;br /&gt;
* 4歳から[[ピアノ]]を始め、[[作曲]]も行う。[[1999年]]リリースのピアノアルバムに収録されている『Into The Light』は自作曲。初[[バラエティ番組]]レギュラーとなった『[[新堂本兄弟]]』で、[[堂本ブラザーズバンド]]の一員としてピアノを担当。&lt;br /&gt;
* 憧れだった[[華原朋美]]と同時期に『新堂本兄弟』で新メンバーになり、レギュラー番組初共演を果たしている。その華原とは、憧れが強すぎて以前スタジオで隣り合わせした時も会いたくても会えずにいたからか、『[[THE夜もヒッパレ]]』で初めて会った時には嬉しくて「赤ちゃん泣き」（本人曰く、“まるで赤ちゃんのように大泣き”）をした。&lt;br /&gt;
* 「[[書道]]」は特一段の腕前。初主演ドラマ『鬼の棲家』のタイトルバックでは巨大な「鬼」の文字を書き上げている。または本人自筆の手紙がドラマの小道具で使用されることがあるが、普段は[[丸文字]]も使うこともある。&lt;br /&gt;
* 映画『[[新宿少年探偵団]]』やゲームソフト『[[ユーラシアエクスプレス殺人事件]]』で共演した[[加藤あい]]は高校の同級生かつ大親友で、高校の願書も2人で出しに行った。下校時にはよく2人で帰り、「あいが他の女の子と話しているのを見るだけで嫉妬した」とまで言っていた。&lt;br /&gt;
* 高校の同級生には[[椎名法子]]・[[仲根かすみ]]・[[Sowelu]]・[[小高早紀]]・[[上良早紀]]・[[藤原竜也]]らがいる。&lt;br /&gt;
* お酒が好きで、仕事後に「『お疲れ様ビール』は欠かせない」（本人・談）。2007年にゲストとして出演したバラエティ番組『[[ナイナイサイズ]]』では、毎晩シャンパンを飲んでいることが明らかとなった。[[堂本光一]]は「あのぐらい（酒が）強いやつはいない」と言ったことがある。&lt;br /&gt;
* 飲み友達を含め交友関係は広く、[[篠原ともえ]]・[[鈴木亜美]]・[[宇多田ヒカル]]・[[浜崎あゆみ]]・[[仲間由紀恵]]らと付き合いがあり、ドラマ『イマジン』で共演した[[黒木瞳]]とも親交が深い。&lt;br /&gt;
* 『下妻物語』で本格的な[[ロリータ・ファッション]]をしてから気に入って、それらのブランド（[[BABY, THE STARS SHINE BRIGHT]]）を私服に取り入れているようで、雑誌『[[KERA]]』（[[インデックス・コミュニケーションズ]]）の表紙を飾ることもある。&lt;br /&gt;
* 感銘を受けた愛読書は[[遠藤周作]]の『[[海と毒薬]]』。&lt;br /&gt;
*飼っている[[トイプードル|ティーカッププードル]]の「メロンパンナ」は[[ほしのあき]]の飼っている「あずき」と同じ父親（なので姉妹）である。&lt;br /&gt;
*大の[[餃子]]好きで、皮の包み方はプロ級である。&lt;br /&gt;
*プロ野球は[[読売ジャイアンツ]]のファンである。&lt;br /&gt;
*金城武、ケリー・チャン、ユン・ソナ、ウォンビンなどといった海外の俳優や女優と共演をした国際派女優であり、特に中華圏で高い人気を誇る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:深田恭子　6.jpg|400px|thumb|深田恭子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 1998年 第36回 [[ゴールデン・アロー賞]] 放送新人賞&lt;br /&gt;
* 1998年 エランドール賞 新人賞&lt;br /&gt;
* 1998年 [[ベストスマイル・オブ・ザ・イヤー]]&lt;br /&gt;
* 1998年 第18回 ザテレビジョン ドラマアカデミー賞 助演女優賞 （神様、もう少しだけ）&lt;br /&gt;
* 1999年 第22回 ザテレビジョン ドラマアカデミー賞 助演女優賞 （to Heart恋して死にたい）&lt;br /&gt;
* 2000年 第13回 [[日刊スポーツ映画大賞]] 新人賞（『死者の学園祭』）&lt;br /&gt;
* 2001年 第24回 [[日本アカデミー賞]] 新人俳優賞（『死者の学園祭』）&lt;br /&gt;
* 2001年 第12回 [[日本ジュエリーベストドレッサー賞]] 10代部門&lt;br /&gt;
* 2001年 第2回[[ベストスイマー賞]]&lt;br /&gt;
* 2001年 第30回 ザテレビジョン ドラマアカデミー賞 ベストドレッサー賞（「ファイティングガール」）&lt;br /&gt;
* 2002年 第35回 ザテレビジョン ドラマアカデミー賞 ベストドレッサー賞（「リモート」）&lt;br /&gt;
* 2003年 [[二十歳のベスト・パール・ドレッサー]]2003&lt;br /&gt;
* 2004年 第59回 毎日映画コンクール 女優主演賞（『下妻物語』）&lt;br /&gt;
* 2004年 第26回 [[ヨコハマ映画祭]] 主演女優賞（『下妻物語』）&lt;br /&gt;
* 2004年 第14回 東京スポーツ映画大賞 主演女優賞（『下妻物語』）&lt;br /&gt;
* 2005年 第28回 日本アカデミー賞 優秀主演女優賞（『下妻物語』）&lt;br /&gt;
* 2005年 [[ゆうばり国際ファンタスティック映画祭]]2005 マックスファクタービューティースピリット賞&lt;br /&gt;
* 2005年 第18回 DVD &amp;amp; ビデオでーた大賞 ベストタレント賞&lt;br /&gt;
* 2006年 ネイルクイーン2006（女優部門）&lt;br /&gt;
* 2009年 第2回ゴールド・メイクアップ賞モードファッション部門&lt;br /&gt;
* 2009年 ネイルクイーン2009（女優部門）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な出演 ==&lt;br /&gt;
==== 連続ドラマ ====&lt;br /&gt;
[[Image:深田恭子　7.jpg|400px|thumb]]&lt;br /&gt;
サイレントプーアル茶。(2014年4月から6月までNHK)&lt;br /&gt;
* [[FiVE]]（1997年4月 - 6月、日本テレビ） - 淀橋早苗・佳苗 役&lt;br /&gt;
2013年11月7日の実父&lt;br /&gt;
で出演シーンが放送された&lt;br /&gt;
* [[それが答えだ!]]（1997年7月 - 9月、フジテレビ） - 水野和音 役&lt;br /&gt;
* [[ニュースの女]]（1998年1月 - 3月フジテレビ） - 内田亜矢 役&lt;br /&gt;
* [[神様、もう少しだけ]]（1998年7月 - 9月、フジテレビ） - 叶野真生 役・ヒロイン&lt;br /&gt;
* [[鬼の棲家]]（1999年1月 - 3月、フジテレビ） - 加藤あゆみ 役・主演&lt;br /&gt;
* [[to Heart ～恋して死にたい～]]（1999年7月 - 9月、TBS） - 三浦透子 役・ヒロイン&lt;br /&gt;
* [[天国のKiss]]（1999年7月 - 9月、テレビ朝日） - 泉沢美香 役・第6話ゲスト出演&lt;br /&gt;
* [[イマジン (テレビドラマ)|イマジン]]（2000年1月 - 3月、関西テレビ/フジテレビ） - 飯島有羽 役・主演&lt;br /&gt;
* [[フードファイト]]（2000年7月 - 9月、日本テレビ） - 田村麻奈美 役・ヒロイン&lt;br /&gt;
* [[ストロベリー・オンザ・ショートケーキ]]（2001年1月 - 3月、TBS） - 入江唯 役・ヒロイン&lt;br /&gt;
* [[ファイティングガール]]（2001年7月 - 9月、フジテレビ） - 吉田小夜子 役・主演&lt;br /&gt;
* [[First Love (テレビドラマ)|First Love]]（2002年4月 - 6月、TBS） - 江沢夏澄 役・ヒロイン&lt;br /&gt;
* [[リモート]]（2002年10月 - 12月、日本テレビ） - 彩木くるみ 役・主演&lt;br /&gt;
* [[おとうさん (テレビドラマ)|おとうさん]]（2002年10月 - 12月、TBS） - 四女・進藤恵 役&lt;br /&gt;
* [[ハコイリムスメ!]]（2003年10月 - 12月、関西テレビ/フジテレビ） - 古森灯 役・主演&lt;br /&gt;
* [[彼女が死んじゃった。]]（2004年1月 - 3月、日本テレビ） - 石井玲子 役・ヒロイン&lt;br /&gt;
* [[農家のヨメになりたい]]（2004年5月 - 6月、NHK） - 吉川和子 役・主演&lt;br /&gt;
* [[南くんの恋人]]（2004年7月 - 9月、テレビ朝日） - 堀切ちよみ 役・主演&lt;br /&gt;
* [[富豪刑事]]（2005年1月 - 3月、テレビ朝日） - 神戸美和子 役・主演&lt;br /&gt;
* [[幸せになりたい!]]（2005年7月 - 9月、TBS） - 浅田ひかり 役・主演&lt;br /&gt;
* [[富豪刑事デラックス]]（2006年4月 - 6月 、テレビ朝日・ABC） - 神戸美和子 役・主演&lt;br /&gt;
* [[山おんな壁おんな]]（2007年7月 - 9月、フジテレビ） - 毬谷まりえ 役・ヒロイン&lt;br /&gt;
* [[ガリレオ (テレビドラマ)|ガリレオ]]（2007年9月 - 12月、フジテレビ） - 菅原静子 役 第7話ゲスト出演&lt;br /&gt;
* [[未来講師めぐる]]（2008年1月 - 3月、テレビ朝日） - 吉田めぐる 役・主演&lt;br /&gt;
* [[学校じゃ教えられない!]]（2008年7月 - 9月、日本テレビ） - 相田舞 役・主演&lt;br /&gt;
* [[大河ドラマ]][[天地人 (NHK大河ドラマ)|天地人]]（2009年1月 - 11月、NHK） - [[淀殿|淀]] 役&lt;br /&gt;
* [[華麗なるスパイ]] (2009年7月 - 9月、日本テレビ) - ドロシー 役・ヒロイン&lt;br /&gt;
* [[まっすぐな男]] (2010年1月 - 、関西テレビ/フジテレビ) - 栗田鳴海 役・ヒロイン&lt;br /&gt;
平清盛、時子役、(2012年、NHK)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== スペシャルドラマ ====&lt;br /&gt;
[[Image:深田恭子　8.jpg|400px|thumb|深田恭子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[海峡 (テレビドラマ 1997年)|海峡]]（1997年4月、[[日本放送協会|NHK-BS]]）&lt;br /&gt;
* [[天国に一番近い男]]・炎の命がけドラマSP（1999年9月、TBS） - 君島ヒカル 役&lt;br /&gt;
* [[そして、友だち]]（2000年1月、テレビ朝日） - 田村優 役・主演&lt;br /&gt;
* ドラマSP チーム[[TEAM (テレビドラマ)|TEAM]]（2000年11月、フジテレビ） - 館野由貴 役&lt;br /&gt;
* [[17年目のパパへ]]（2001年1月、TBS） - 辻沢仁子 役・主演&lt;br /&gt;
* [[世にも奇妙な物語]] 春の特別編 「友達登録」(2001年4月5日、フジテレビ)　－　西嶋小百合　役&lt;br /&gt;
* [[フレンズ (日韓合作ドラマ)|フレンズ]]（2002年2月、TBS） - 浅井智子 役・主演&lt;br /&gt;
* [[黒い十人の女#テレビドラマ版|黒い十人の女]]（2002年9月、フジテレビ） - 四村塩 役&lt;br /&gt;
* [[世にも奇妙な物語]] 秋の特別編 「採用試験」(2002年10月3日、フジテレビ)　－　96番　役&lt;br /&gt;
* [[負け組キックオフ]]（2002年10月、テレビ朝日） - 葛西淳子 役・主演&lt;br /&gt;
* [[24時間テレビ]]スペシャルドラマ [[ふたり 私たちが選んだ道]]（2003年8月、日本テレビ） - 鎌形睦美 役・ヒロイン&lt;br /&gt;
* [[Xmasなんて大嫌い]]（2004年12月、日本テレビ） - 栗原冬海 役・主演&lt;br /&gt;
* 年末時代劇 [[徳川綱吉 イヌと呼ばれた男]]（2004年12月、フジテレビ） - 松子 役&lt;br /&gt;
* [[和田アキ子 特別企画ドラマ ザ・介護番長]]（2005年4月、TBS） - かおる 役&lt;br /&gt;
* [[ウメ子 (小説)|ウメ子]]（2005年12月、TBS） - 太田みよ 役・主演&lt;br /&gt;
* [[赤い奇跡]]（2006年4月、TBS） - 関口輪子 役・主演&lt;br /&gt;
* [[大奥 (テレビドラマ)#大奥スペシャル〜もうひとつの物語〜|大奥スペシャル〜もうひとつの物語〜]]（2006年12月、フジテレビ） - ゆき（おまん） 役・主演&lt;br /&gt;
* [[私の頭の中の消しゴム]]（2007年3月、日本テレビ） - 香野可菜 役・主演&lt;br /&gt;
* [[24時間テレビ]]スペシャルドラマ [[君がくれた夏〜がんばれば、幸せになれるよ〜]]（2007年8月、日本テレビ） - 木崎トキコ 役&lt;br /&gt;
* [[生きる (テレビドラマ)|生きる]]（[[黒澤明]]監督代表作品）2007年9月9日(日)テレビ朝日系列―小田切サチ役&lt;br /&gt;
* [[蒼い瞳とニュアージュ]]2007年11月25日(日)WOWOW-一ノ瀬恵梨香役・主演&lt;br /&gt;
* [[世にも奇妙な物語]] [[世にも奇妙な物語 秋の特別編 (2008年)#死後婚|秋の特別編 「死後婚」]]（2008年9月23日、フジテレビ） 羽馬ひより 役&lt;br /&gt;
* [[黒部の太陽 (テレビドラマ)|黒部の太陽]]（2009年3月21,22日、フジテレビ）川口文子 役&lt;br /&gt;
24TVドラマ&lt;br /&gt;
今日の日さようなり。(2013年8月24日　カウンセラー役)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
[[Image:深田恭子　9.jpg|400px|thumb|深田恭子]]&lt;br /&gt;
しゅららぼん(2014年3月)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[新宿少年探偵団]]（1998年4月、[[松竹]]、監督：淵井正文） - 夢野美香 役&lt;br /&gt;
* [[リング (ホラー)|リング2]]（1999年1月、[[東宝]]、監督：[[中田秀夫]]） - 沢口香苗 役&lt;br /&gt;
* [[死者の学園祭]]（2000年8月、[[東映]]、監督：[[篠原哲雄]]） - 結城真知子 役・主演&lt;br /&gt;
* 東京☆ざんす（2001年2月、東映） 約束（[[ケリー・チャン]]監督） - 主演&lt;br /&gt;
* [[Dolls (映画)|Dolls]]（2002年10月、松竹、監督：北野武） - 山口春菜 役&lt;br /&gt;
* [[陰陽師II]]（2003年10月、東宝、監督：[[滝田洋二郎]]） - 藤原日美子 役&lt;br /&gt;
2014年2月17日に月曜ゴールデンで放送された&lt;br /&gt;
* [[阿修羅のごとく]]（2003年11月、東宝、監督：[[森田芳光]]） - 四女・陣内咲子 役&lt;br /&gt;
* [[下妻物語]]（2004年5月、東宝、監督：[[中島哲也]]） - 竜ヶ崎桃子 役・主演&lt;br /&gt;
* [[天使 (映画)|天使]]（2006年1月、松竹、監督：宮坂まゆみ） - 天使 役・主演&lt;br /&gt;
* [[犬神家の一族 (2006年の映画)|犬神家の一族]]（2006年12月、東宝、監督：市川崑） - 女中・はる 役&lt;br /&gt;
* [[ヤッターマン (映画)|ヤッターマン]]（2009年3月、日活、監督：[[三池崇史]]） - ドロンジョ 役&lt;br /&gt;
2014年1月3日にBS&lt;br /&gt;
日本テレビで放送された&lt;br /&gt;
* [[ウルルの森の物語]]（2009年12月、監督：[[長沼誠]]）&lt;br /&gt;
ルームメイト　(2013年、11月)&lt;br /&gt;
10月31日の日本テレビ&lt;br /&gt;
ワイドショーで&lt;br /&gt;
イベントが放送された&lt;br /&gt;
三勤交代　(2014年)&lt;br /&gt;
2013年10月25日&lt;br /&gt;
のワイドショーで発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他のテレビ番組 ===&lt;br /&gt;
*ありがとう尾崎豊　リクエストで甦る永遠の詩（NHK BS2、1998年4月）司会アシスタント&lt;br /&gt;
* [[新堂本兄弟]]（2005年10月 - 、フジテレビ）&lt;br /&gt;
====ゲスト====&lt;br /&gt;
PON　(2013年10月31日　2014年3月10日VTR出演　日本テレビ)&lt;br /&gt;
嵐にしやがれ　(2013年、11月2日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
実父、(2013年11月7日。VTR出演　日本テレビ)&lt;br /&gt;
しゅういち　(2013年11月17日、VTR出演　日本テレビ)&lt;br /&gt;
対決嵐(2014年3月6日フジテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ番組 ===&lt;br /&gt;
* HIPHOPパラダイス（[[文化放送]]）&lt;br /&gt;
* 深田恭子 IN MY ROOM（ニッポン放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲームソフト ===&lt;br /&gt;
* [[ユーラシアエクスプレス殺人事件]]（1998年、[[エニックス]]）&lt;br /&gt;
* [[いぬ会社|いぬ会社DS]]（2009年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビアニメ ===&lt;br /&gt;
* [[ヤッターマン (2008年のテレビアニメ)|ヤッターマン]]（2008年）本人役 ※実写版とのタイアップ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
==== 現在の出演 ====&lt;br /&gt;
[[Image:深田恭子　10.jpg|400px|thumb|深田恭子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[日本メナード化粧品|メナード化粧品]] （2005年~）&lt;br /&gt;
** スキンケアブランド「薬用リシアル EX」&lt;br /&gt;
** 美白ブランド シリーズ「フェアルーセント」 [[松坂慶子]]と共演&lt;br /&gt;
** 企業CM （2008年~）&lt;br /&gt;
** フェイシャルサロンCM （2009年~）&lt;br /&gt;
* [[麒麟麦酒|キリンビール]]（2008年~）&lt;br /&gt;
** キリン[[チューハイ]]氷結&lt;br /&gt;
*** 青い珊瑚礁篇、透明ダンス篇（2008年5月）&lt;br /&gt;
*** ストロング増産中篇（2008年6月）&lt;br /&gt;
*** 氷結ZERO登場篇（2008年7月）&lt;br /&gt;
*** 運命の氷結篇（2008年9月）&lt;br /&gt;
*** 氷結アペリティフ登場篇（2009年3月）&lt;br /&gt;
***アペリティフな女たち篇 （2009年3月）&lt;br /&gt;
***どの氷結？スタンダード篇、どの氷結？ストロング篇（2009年4月）&lt;br /&gt;
ポカリスエット　(2013年)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 過去の出演 ====&lt;br /&gt;
[[Image:深田恭子　11.jpg|400px|thumb|深田恭子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[王子製紙]] ネピア&lt;br /&gt;
* [[ロッテ]] ガーナチョコレート、ミント・ブルー、キシリトールガム・ピンク など&lt;br /&gt;
* [[東日本電信電話|NTT東日本]]&lt;br /&gt;
* [[資生堂]] [[SEA BREEZE]] （CM出演時の発売元：ブリストルマイヤーズスクイブ）&lt;br /&gt;
* [[角川書店]] 角川文庫'99夏の名作150&lt;br /&gt;
* [[サントリー]] デカビタC、[[なっちゃん]]スムージー&lt;br /&gt;
* [[日清食品]] スパ王&lt;br /&gt;
* [[コーセー]] ファシオ&lt;br /&gt;
* [[ロート製薬]] Cキューブ シリーズ&lt;br /&gt;
* 晴れ着の丸昌&lt;br /&gt;
* [[明治生命]]&lt;br /&gt;
* [[メナード化粧品]] 薬用リシアルEX、フェアルーセント薬用コンセントレートホワイト&lt;br /&gt;
ほか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
[[Image:深田恭子　12.jpg|400px|thumb|深田恭子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
[[Image:深田恭子　13.jpg|300px|thumb|深田恭子]]&lt;br /&gt;
[[Image:深田恭子　14.jpg|300px|thumb|深田恭子]]&lt;br /&gt;
[[Image:深田恭子　15.jpg|300px|thumb|深田恭子]]&lt;br /&gt;
[[Image:深田恭子　16.jpg|300px|thumb|深田恭子]]&lt;br /&gt;
[[Image:深田恭子　17.jpg|300px|thumb|深田恭子]]&lt;br /&gt;
[[Image:深田恭子　18.jpg|300px|thumb|深田恭子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
# [[最後の果実]]（1999年5月19日）PCCA-01338 / PCCA-01339&lt;br /&gt;
## 最後の果実&lt;br /&gt;
## 海の彼方 空の果て&lt;br /&gt;
## あなたが知っている私が 本当の私とは限らない（bonus track）/ 最後の果実（Inst.）&lt;br /&gt;
# [[イージーライダー (深田恭子のシングル)|イージーライダー]]（1999年9月1日）PCCA-01355、※角川文庫'99夏の名作150CMソング&lt;br /&gt;
## イージーライダー&lt;br /&gt;
## イージーライダー（DJ SOMA GROW SOUND MIX）&lt;br /&gt;
## イージーライダー（Inst.）&lt;br /&gt;
# 煌めきの瞬間（2000年2月2日）PCCA-01406、※ドラマ『イマジン』主題歌&lt;br /&gt;
## 煌めきの瞬間&lt;br /&gt;
## アトム ハート マザー&lt;br /&gt;
## 煌めきの瞬間（Inst.）&lt;br /&gt;
# How?（2000年7月19日）PCCA-01451 / PCCA-01451、※映画『死者の学園祭』主題歌&lt;br /&gt;
## How?&lt;br /&gt;
## 左手&lt;br /&gt;
## How?（Inst.）&lt;br /&gt;
# スイミング（2001年6月6日）PCCA-80004、※コーセーファシオCMソング&lt;br /&gt;
## スイミング&lt;br /&gt;
## Universe&lt;br /&gt;
## フィギュア&lt;br /&gt;
## スイミング（Inst.）&lt;br /&gt;
# キミノヒトミニコイシテル（2001年10月3日）PCCA-80006、※コーセーファシオCMソング&lt;br /&gt;
## キミノヒトミニコイシテル&lt;br /&gt;
## キミノヒトミニコイシテル（[[Yukihiro Fukutomi]] Remix）&lt;br /&gt;
## スイミング（Mansfield Mix）&lt;br /&gt;
## キミノヒトミニコイシテル（Inst.）&lt;br /&gt;
# ルート246（2002年5月22日）PCCA-01686 / PCCA-70005、※コーセーファシオCMソング&lt;br /&gt;
#* 深田恭子&amp;amp;ザ・ツートーンズ（DVD付き）&lt;br /&gt;
## ルート246&lt;br /&gt;
## ルート246（キョーコとよしおの東京ラヴストーリーmix）Remixed by DJよしお&lt;br /&gt;
## ルート246 （Inst.）&lt;br /&gt;
※以上はすべて[[ポニーキャニオン]]よりリリース&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
# Dear…（1999年11月17日）PCCA-01395&lt;br /&gt;
## Dear…&lt;br /&gt;
## Do They Know It's Christmas?&lt;br /&gt;
## Into The Light&lt;br /&gt;
## Canon&lt;br /&gt;
## Indigo In The Sky&lt;br /&gt;
# moon（2000年3月15日）PCCA-01422&lt;br /&gt;
## 煌めきの瞬間（Alternative Mix）&lt;br /&gt;
## あなたが知っている私が 本当の私とは限らない（2000 Mix）&lt;br /&gt;
## 午前4時の向こう側&lt;br /&gt;
## Into The Light&lt;br /&gt;
## 桜の園&lt;br /&gt;
## prayer&lt;br /&gt;
## 永遠の一日&lt;br /&gt;
## 胸いっぱいの愛を&lt;br /&gt;
## イージーライダー&lt;br /&gt;
## 黒い雨&lt;br /&gt;
## 最後の果実&lt;br /&gt;
# Universe（2001年11月21日）PCCA-01594&lt;br /&gt;
#* Piano:Kyoko Fukada&lt;br /&gt;
## キミニヒトミニ コイシテル（[[Yukihiro Fukutomi]] Remix）&lt;br /&gt;
## テレパシー&lt;br /&gt;
## スイミング&lt;br /&gt;
## 質問があるの&lt;br /&gt;
## 恋する胸のため息&lt;br /&gt;
## Universe（Strings Version）&lt;br /&gt;
## アメリカン・ショートヘアー&lt;br /&gt;
## キミノヒトミニ コイシテル&lt;br /&gt;
## フィギュア&lt;br /&gt;
## How?&lt;br /&gt;
## People&lt;br /&gt;
## Canon（fer remix by Sohichi Terada）&lt;br /&gt;
# Flow 〜Kyoko Fukada Remixes〜（2002年8月21日）PCCA-01732&lt;br /&gt;
## イージーライダー 「Groove That Soul Mix」&lt;br /&gt;
## キミノヒトミニコイシテル 「Jazztronik Mix」&lt;br /&gt;
## 恋する胸のため息 「Ram Jam World Mix」&lt;br /&gt;
## アメリカン・ショートヘアー 「Soul Bossa Trio Remix」&lt;br /&gt;
## 最後の果実 「Brent Mini's Haunted Mix」&lt;br /&gt;
## People 「Child's View Mix」&lt;br /&gt;
## ルート246 「キョーコとよしおの東京ラヴストーリーmix」&lt;br /&gt;
※以上はすべてポニーキャニオンよりリリース&lt;br /&gt;
# 日本昔ばなし〜フェアリーストリーズ 第3巻（2005年8月24日）COCX-33343&lt;br /&gt;
※[[コロムビアミュージックエンタテインメント]]からリリース、「雪女のおくりもの」を朗読&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Video &amp;amp; DVD ===&lt;br /&gt;
[[Image:深田恭子　19.jpg|300px|thumb|深田恭子]]&lt;br /&gt;
[[Image:深田恭子　20.jpg|300px|thumb|深田恭子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
# for me（1999年1月、ポニーキャニオン）Video:PCVE-10883 / DVD:PCBE-00001&lt;br /&gt;
# to me（1999年2月、ポニーキャニオン）Video:PCVE-10884 / DVD:PCBE-00003&lt;br /&gt;
# for you（1999年12月、ポニーキャニオン）Video:PCVG-10640 / DVD:PCBG-00086&lt;br /&gt;
# to you（2001年6月、ポニーキャニオン）Video:PCVG-10756 / DVD:PCBG-50202&lt;br /&gt;
# 時間の国のアリス（2002年11月、[[ジェネオンエンタテインメント|パイオニアLDC]]）Video:PIVS-7416 / DVD:PIBW-7153&lt;br /&gt;
# 素顔の国のアリス（2002年11月、パイオニアLDC）Video:PIVS-7417 / DVD:PIBW-7154&lt;br /&gt;
# 女優ノンフィクション The Lost Treasure 同潤会アパート〜記憶の継承〜（2003年12月、ポニーキャニオン）DVD:PCBE-50799&lt;br /&gt;
# 深田恭子 in 下妻物語 メイキングDVD（2004年5月、アミューズソフトエンタテインメント）ASBY-2490&lt;br /&gt;
# 深田恭子 「天使」になる方法 メイキングDVD（2006年1月、ハピネット・ピクチャーズ）BIBJ-5884&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
* フォト&amp;amp;エッセイ WATER LOVING（2000年5月、[[主婦と生活社]]、ISBN 4-391-12436-X）撮影：舞山秀一&lt;br /&gt;
* ビジュアルブック 深田恭子 in 死者の学園祭（2000年6月、角川書店、ISBN 4-04-853233-2）&lt;br /&gt;
* [[アゴなしゲンとオレ物語]]通算122話（2001年1月・12月、[[講談社]]、ヤンマガKCスペシャル8巻所収）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* プール（1998年7月、リトル・モア、ISBN 4-947648-76-7）撮影：徳永彩&lt;br /&gt;
* COLORS（カラーズ）（1998年11月、[[學研ホールディングス|學習研究社]]、ISBN 4-05-401014-8）撮影：木村晴&lt;br /&gt;
* AVENIR（アヴニール）（2001年5月、學習研究社、ISBN 4-05-401407-0）撮影：木村晴&lt;br /&gt;
* friends（2002年1月、[[集英社]]、ISBN 4-08-780345-7）撮影：細野晉司&lt;br /&gt;
* まるごと深田恭子BOOK KYOKO 8203（2003年4月、集英社、ISBN 4-08-780374-0）&lt;br /&gt;
* 深田恭子 in 下妻物語（2004年5月、[[ぴあ]]、ISBN 4-8356-0937-9）&lt;br /&gt;
* 深田恭子 meets 天使 映畫『天使』Photo Making Book（2006年1月、[[祥伝社]]、ISBN 4-396-46009-0）&lt;br /&gt;
* 25才 （2008年11月、[[角川ザテレビジョン ]]、ISBN 978-4-048-95034-3）&lt;br /&gt;
* 深田恭子寫真集『KYOKO TOKYO PIN-UP GIRL'(2009年2月 ワニブックス ISBN 9784847041617)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[ホリプロ]]&lt;br /&gt;
* [[堀越高等学校の人物一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.kyoko-channel.com ホリプロ 恭子チャンネル]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 深田恭子の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:深田恭子　22.jpg|300px|]][[Image:深田恭子　23.jpg|300px|]][[Image:深田恭子　24.jpg|300px|]][[Image:深田恭子　25.jpg|300px|]][[Image:深田恭子　26.jpg|300px|]][[Image:深田恭子　27.jpg|300px|]][[Image:深田恭子　28.jpg|300px|]][[Image:深田恭子　29.jpg|300px|]][[Image:深田恭子　30.jpg|300px|]][[Image:深田恭子　31.jpg|300px|]][[Image:深田恭子　32.jpg|300px|]][[Image:深田恭子　33.jpg|300px|]][[Image:深田恭子　34.jpg|300px|]][[Image:深田恭子　35.jpg|300px|]][[Image:深田恭子　36.jpg|300px|]][[Image:深田恭子　37.jpg|300px|]][[Image:深田恭子　38.jpg|300px|]][[Image:深田恭子　39.jpg|300px|]][[Image:深田恭子　40.jpg|300px|]][[Image:深田恭子41.jpg|300px|]][[Image:深田恭子42.jpg|300px|]][[Image:深田恭子43.jpg|300px|]][[Image:深田恭子44.jpg|300px|]][[Image:深田恭子45.jpg|300px|]][[Image:深田恭子46.jpg|300px|]][[Image:深田恭子47.jpg|300px|]][[Image:深田恭子48.jpg|300px|]][[Image:深田恭子49.jpg|300px|]][[Image:深田恭子50.jpg|300px|]][[Image:深田恭子51.jpg|300px|]][[Image:深田恭子52.jpg|300px|]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ふかた きようこ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:ホリプロ]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;br /&gt;
[[Category:巨乳]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.189.94.9</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%9C%9F%E9%87%8E%E6%81%B5%E9%87%8C%E8%8F%9C&amp;diff=223691</id>
		<title>真野恵里菜</title>
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				<updated>2014-04-05T04:42:20Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.189.94.9: /* ドラマ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Infobox HelloProject &lt;br /&gt;
| Name                = 真野恵里菜&lt;br /&gt;
| Background          = singer&lt;br /&gt;
| Birth_name          = 真野恵里菜&lt;br /&gt;
| Alias               = &lt;br /&gt;
| Blood               = B型&lt;br /&gt;
| School_background   = &lt;br /&gt;
| Born                = {{生年月日と年齢|1991|4|11}}&lt;br /&gt;
| Died                = &lt;br /&gt;
| Origin              = {{JPN}} [[神奈川県]] [[座間市]]&lt;br /&gt;
| Instrument          = &lt;br /&gt;
| Genre               = [[J-POP]]&lt;br /&gt;
| Occupation          = [[歌手]]&lt;br /&gt;
| Years_active        = [[2006年]]-現在&lt;br /&gt;
| Label               = [[アップフロントワークス|hachama]]&lt;br /&gt;
| Production          = [[ジェイピィールーム]]（[[アップフロントグループ]]）&lt;br /&gt;
| Associated_acts     = [[ハロプロエッグ]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[Gatas Brilhantes H.P.]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[音楽ガッタス]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[プッチモニ#プッチモニV|プッチモニV]]&lt;br /&gt;
| Influences          = &lt;br /&gt;
| URL                 = [http://www.jp-r.co.jp/talent/manoerina/ 真野恵里菜 公式ウェブサイト]&amp;lt;br /&amp;gt;[http://www.helloproject.com/manoerina/index.html ハロー!プロジェクトオフィシャルサイト]&amp;lt;br /&amp;gt;[http://www.up-fc.jp/helloproject/member/mano_erina/ 真野恵里菜オフィシャルファンクラブページ]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''真野 恵里菜'''（まの えりな、[[1991年]][[4月11日]] - ）は、日本の[[歌手]]、[[アイドル]]。[[ハロー!プロジェクト]]の一員。[[神奈川県]][[座間市]]出身。[[血液型]]はB型。公式ニックネームは「'''まのえり'''」。身長157cm&amp;lt;ref&amp;gt;『ヤンヤン』Vol.8 （[[徳間書店]]） ISBN 978-4-19-720279-9 &amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:真野恵里菜　2.jpg|400px|thumb|真野 恵里菜]]&lt;br /&gt;
[[Image:真野恵里菜　1.jpg|400px|thumb|真野 恵里菜]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物・エピソード ==&lt;br /&gt;
[[松浦亜弥]]に憧れて、『[[ハロー!プロジェクト#ハロプロ エッグ オーディション2004|ハロプロ エッグ オーディション2004]]』に応募したが、落選した。2005年の『[[モーニング娘。“熱っちぃ地球を冷ますんだっ。”文化祭]]』を観に行った時に、ステージ上のハロー!プロジェクトメンバーを見て、夢を諦めきれずに、再度『[[ハロー!プロジェクト#アップフロントグループ『エッグ』オーディション|アップフロントグループ『エッグ』オーディション]]』に応募して、合格した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ピアノ]]を6歳から中学3年生まで習っており、ハロー!プロジェクトでは珍しく、[[弾き語り]]による歌唱も行う。このため、[[ヤマハ]]から特製ピアノを贈られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 座右の銘は『努力の分だけ花が咲く!!』&lt;br /&gt;
* ピアノ以外の特技は[[バスケットボール]]、[[早口言葉]]（[[歌舞伎十八番]]の一つである『[[外郎売]]』の口上を全て暗記しているという&amp;lt;ref&amp;gt;2009年4月2日、[[NHK福岡放送局|NHK-FM福岡]]「[[夕べのひと時|夕べのひととき]]」内にて発言&amp;lt;/ref&amp;gt;）。&lt;br /&gt;
* 好きな漫画は「[[魔法騎士レイアース]]」。&lt;br /&gt;
* 5歳上の兄がいる。&lt;br /&gt;
* [[猫]]好きだが、猫[[アレルギー]]である。&lt;br /&gt;
* Hello! Project DVD MAGAZINE Vol.19における[[亀井絵里]]とのトークで、植物が受粉する上での昆虫の存在の必要性、地球内部の核などについて言及しており、教養のある一面が見られる。&lt;br /&gt;
* 得意教科は[[地理]]。小さい頃から地図を見るのが大好きだったと言う。尊敬する人物に[[伊能忠敬]]がおり、忠敬のことを「伊能さん」と呼ぶことがある。&lt;br /&gt;
* 彼女が参加する重要なコンサートやイベントの日には雨が降ることが多く、ファンや他のハロプロメンバーから「[[雨女]]」と言われる。それについて、同じく雨女説のある[[℃-ute]]の[[矢島舞美]]と比較されることもある&amp;lt;ref&amp;gt;[[2009年]][[9月4日]]「[[℃-ute矢島舞美のI My Me まいみ〜]]」、[[2009年]][[9月13日]]「MANO-DELI」など&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 使用機材&lt;br /&gt;
** [[ヤマハ・Pシリーズ]]P-155（「マノピアノ」と呼ばれている）&lt;br /&gt;
** 色はパールホワイト（通常ラインナップにはない）、ピンク色で「Erina Mano」のロゴが入っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:真野恵里菜　3.jpg|400px|thumb|真野 恵里菜]]&lt;br /&gt;
[[Image:真野恵里菜　4.jpg|400px|thumb|真野 恵里菜]]&lt;br /&gt;
[[Image:真野恵里菜　5.jpg|400px|thumb|真野 恵里菜]]&lt;br /&gt;
[[Image:真野恵里菜　6.jpg|400px|thumb|真野 恵里菜]]&lt;br /&gt;
[[Image:真野恵里菜　7.jpg|400px|thumb|真野 恵里菜]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[2006年]]&lt;br /&gt;
* [[6月4日]] - オーディションに合格し、「[[ハロプロエッグ]]」の第2期メンバーになる&amp;lt;ref&amp;gt;雑誌「De☆View」2009年7月号では「05年アップフロントエッグオーディション」合格とされている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; [[2007年]]&lt;br /&gt;
* [[1月2日]] - 「Hello! Project 2007 Winter 〜ワンダフルハーツ 乙女Gocoro〜」でコンサート初出演。&lt;br /&gt;
* [[5月13日]] - 「第1回Hello! Project新人公演」に出演。&lt;br /&gt;
* [[6月19日]] - 「[[音楽ガッタス]]」にメンバーとして参加する。同時にフットサルチーム「[[Gatas Brilhantes H.P.]]」に所属する。&lt;br /&gt;
* [[10月20日]] - [[サンストリート亀戸]]で開催された「ハロプロエッグデリバリーステーション!02」に出演。&lt;br /&gt;
; [[2008年]]&lt;br /&gt;
* [[3月2日]] - 音楽ガッタスを卒業。また「第4回Hello! Project新人公演」を最後に、ハロプロエッグの研修を修了し、ソロ歌手デビューすることが発表された。&lt;br /&gt;
* [[3月29日]] - ハロプロエッグを卒業。&lt;br /&gt;
* [[6月29日]] - ソロデビューインディーズシングル『[[マノピアノ]]』発売。また、品川ステラボールにて[[ファンクラブ]]限定お披露目握手会イベントを開催。&lt;br /&gt;
* [[7月19日]] - ソロになってから初めてのハロー!プロジェクトのコンサートである『Hello!Project 2008 Summer ワンダフルハーツ公演〜避暑地でデートいたしまSHOW〜』に参加。&lt;br /&gt;
* [[11月10日]] - 公式ブログがスタート。&lt;br /&gt;
* [[12月10日]] - [[BS-TBS|BS-i]]の[[丹羽多聞アンドリウ]]プロデューサーの「Pocky 4Sisters! 〜出せない手紙〜」で女優デビュー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[2009年]]&lt;br /&gt;
* [[2月10日]] - 1st写真集『真野恵里菜』発売。&lt;br /&gt;
* [[3月18日]] - 『[[乙女の祈り (真野恵里菜の曲)|乙女の祈り]]』でメジャーデビュー。&lt;br /&gt;
* [[4月1日]] - DVD『マノグアム』発売。&lt;br /&gt;
* [[6月6日]] - 初の単独コンサート開催。&lt;br /&gt;
* [[9月13日]] - 初の単独コンサートツアーをスタート（9月22日まで）。&lt;br /&gt;
* [[10月6日]] - テレビ東京系『キティズパラダイスpeace』にレギュラー出演。番組のエンディングテーマも担当。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィー ==&lt;br /&gt;
=== インディーズシングル ===&lt;br /&gt;
# [[マノピアノ]] （2008年6月29日）&lt;br /&gt;
# [[ラッキーオーラ]] （2008年10月4日）&lt;br /&gt;
# [[ラララ-ソソソ]] （2008年12月13日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== メジャーシングル ===&lt;br /&gt;
# [[乙女の祈り (真野恵里菜の曲)|乙女の祈り]] オリコン最高5位 （2009年3月18日）&lt;br /&gt;
# [[はじめての経験]] オリコン最高6位 （2009年5月20日）&lt;br /&gt;
# [[世界は サマー・パーティ]] オリコン最高10位 （2009年7月29日）&lt;br /&gt;
# [[この胸のときめきを (真野恵里菜の曲)|この胸のときめきを]] オリコン最高7位 （2009年9月30日）&lt;br /&gt;
# [[Love &amp;amp; Peace = パラダイス]] （2009年11月25日）&lt;br /&gt;
# [[春の嵐]] （2010年2月24日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
# [[FRIENDS (真野恵里菜のアルバム)|FRIENDS]] （2009年12月16日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
# [[乙女の祈り (真野恵里菜の曲)|シングルV「乙女の祈り」]] （2009年3月25日）&lt;br /&gt;
# マノグアム （2009年4月1日）&lt;br /&gt;
# [[はじめての経験|シングルV「はじめての経験」]] （2009年6月3日）&lt;br /&gt;
# [[世界は サマー・パーティ|シングルV「世界は サマー・パーティ」]] （2009年8月5日）&lt;br /&gt;
# 真野恵里菜デビューコンサート「プロローグ 〜乙女の祈り〜」 （2009年8月5日）&lt;br /&gt;
# [[この胸のときめきを (真野恵里菜の曲)|シングルV「この胸のときめきを」]] （2009年10月7日）&lt;br /&gt;
# [[Love &amp;amp; Peace = パラダイス|シングルV「Love &amp;amp; Peace = パラダイス」]] （2009年12月2日）&lt;br /&gt;
# 真野恵里菜ファーストコンサートツアー「Introduction 〜はじめての感動〜」（2009年12月22日）&lt;br /&gt;
# マノガイド in 屋久島 （2010年1月27日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
DVD&lt;br /&gt;
* Pocky 4 Sisters! （2009年8月19日） [[大政絢]]、真野恵里菜、[[岡本杏理]]、[[金井美樹]]&lt;br /&gt;
* 恋する星座（2009年11月4日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* 真野恵里菜 （2009年2月10日、[[ワニブックス]]）ISBN 978-4847041532&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
* [[ベリキュー!]] （2008年3月31日 - 10月3日、[[テレビ東京]]他）&lt;br /&gt;
* [[よろセン!]] （2008年10月6日 - 2009年3月27日、テレビ東京他）&lt;br /&gt;
* Pocky 4 Sisters! 〜出せない手紙〜 （2008年12月27日 19:30-20:00、[[BS-TBS|BS-i]]）&lt;br /&gt;
: [[魔法のiらんど]]では、2008年11月25日から順次配信。&lt;br /&gt;
* [[東京少女]]真野恵里菜 （2009年2月、BS-i）&lt;br /&gt;
* [[キティズパラダイス|キティズパラダイスpeace]] （2009年10月6日 -  7:30-8:00[[テレビ東京]]他）&lt;br /&gt;
実父。(2014年3月18日VTR出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* MANO-DELI （2009年4月5日 - 、毎週日曜16:30 - 17:00、[[エフエム富士]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ネットドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[恋する星座]] （2009年4月6日 - 6月25日、TBSネット配信）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* 恋するハローキティ（2009年11月11日 - 19日、[[青山円形劇場]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Web ===&lt;br /&gt;
*真野恵里菜 インタビュー [http://motteco.com/ motteco書店] （2009月7月13日）&lt;br /&gt;
====映画====&lt;br /&gt;
スペック。(2013年)サトリ役&lt;br /&gt;
パトレイバー。(2014年)&lt;br /&gt;
====ドラマ====&lt;br /&gt;
スペック。TBS)サトリ役&lt;br /&gt;
奇妙な物語。(2014年10月24日。フジテレビ)2014年4月の再放送では放送されなかった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コンサート・イベント ==&lt;br /&gt;
=== 単独コンサート ===&lt;br /&gt;
* 真野恵里菜デビューコンサート「プロローグ 〜乙女の祈り〜」（2009年6月6日・13日、2都市4公演）&lt;br /&gt;
* 真野恵里菜ファーストコンサートツアー「Introduction〜はじめての感動〜」（2009年9月13日 - 22日、3都市6公演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 合同コンサート ===&lt;br /&gt;
*Hello!Project 2008 Summer ワンダフルハーツ公演〜避暑地でデートいたしまSHOW〜（2008）&lt;br /&gt;
*感謝!ハタチの[[シャ乱Q]] みんなでお祝いだ!日本武道館フェスティバル〜長いよ〜（2009年12月6日、[[日本武道館]]）&lt;br /&gt;
*[[Hello! Project 2009 Winter ワンダフルハーツ公演 〜 革命元年 〜/エルダークラブ公演〜Thank you for your LOVE!〜#Hello! Project 2009 Winter ワンダフルハーツ公演 〜 革命元年 〜|Hello! Project 2009 Winter ワンダフルハーツ公演 〜 革命元年 〜]]（2009年）&lt;br /&gt;
*[[Hello! Project 2009 Winter 決定! ハロ☆プロ アワード'09 〜エルダークラブ卒業記念スペシャル〜]]（2009年）&lt;br /&gt;
*[[Hello! Project 2009 SUMMER 革命元年 〜Hello! チャンプル〜]]（2009年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オープニングアクト出演 ===&lt;br /&gt;
*[[モーニング娘。]]コンサートツアー2009春〜プラチナ9DISCO〜（2009年5月2日・3日、[[中野サンプラザ]] 5月9日・10日、[[東京厚生年金会館]]）&lt;br /&gt;
*[[Berryz工房]]コンサートツアー2009春〜そのすべての愛に〜（2009年5月4日、[[大阪厚生年金会館]]）&lt;br /&gt;
*[[℃-ute]]コンサートツアー2009春 〜AB℃〜（2009年5月5日・6日、[[大阪厚生年金会館]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参加ユニット ==&lt;br /&gt;
* [[音楽ガッタス]] （2007年-2008年）&lt;br /&gt;
* [[プッチモニ#プッチモニV|プッチモニV]] （2009年-）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[Gatas Brilhantes H.P.]]&lt;br /&gt;
* [[ハロプロエッグ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.jp-r.co.jp/talent/manoerina/ 真野恵里菜 公式ウェブサイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.helloproject.com/manoerina/index.html ハロー!プロジェクトオフィシャルサイト]&lt;br /&gt;
* [http://blog.oricon.co.jp/manoerina/ 真野恵里菜 official blog「まのぶろぐ」]&lt;br /&gt;
* [http://www.up-fc.jp/helloproject/member/mano_erina/ 真野恵里菜オフィシャルファンクラブページ]&lt;br /&gt;
* [http://www.asahi.com/showbiz/music/TKY200904060196.html 歌って踊れる正統派アイドル ハロプロ・真野恵里菜]（アサヒコム「音楽」）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 真野恵里菜の画像 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery caption=&amp;quot;真野恵里菜&amp;quot; widths=&amp;quot;300px&amp;quot; heights=&amp;quot;400px&amp;quot; perrow=&amp;quot;3&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_8.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_9.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_10.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_11.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_12.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_13.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_14.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_15.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_16.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_17.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_18.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_19.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_20.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_21.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_22.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_23.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_24.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_25.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_26.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_27.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_28.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_29.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_30.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_31.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_32.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_33.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_34.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_35.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_36.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_37.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_38.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_39.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_40.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_41.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_42.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_43.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_44.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_45.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_46.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_47.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_48.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_49.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_50.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_51.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_52.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_53.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_54.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_55.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_56.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_57.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_58.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_59.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_60.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_61.jpg&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{先代次代|[[リーダー|プッチモニVリーダー]]|2009年6月16日 - |[[吉澤ひとみ]]|-}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:まの えりな}}&lt;br /&gt;
[[Category:ハロー!プロジェクト]]&lt;br /&gt;
[[Category:芸能人女子フットサル選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:スタ☆ブロ]]&lt;br /&gt;
[[Category:神奈川県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1991年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.189.94.9</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%A4%8F%E8%8F%9C&amp;diff=223690</id>
		<title>夏菜</title>
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				<updated>2014-04-05T04:39:40Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.189.94.9: /* テレビドラマ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:夏菜1.jpg|350px|thumb|夏菜]]&lt;br /&gt;
'''夏菜'''（なつな、[[1989年]][[5月23日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[タレント]]。本名および旧芸名、'''渡辺 夏菜'''（わたなべ なつな）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[埼玉県]]出身。[[トヨタオフィス]]所属。[[日出中学校・高等学校|日出高等学校]]卒業。[[血液型]]はA型。身長165cm。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以前は本名・渡辺夏菜で活動してきたが、[[2009年]][[11月1日]]付で'''夏菜'''（なつな）へ改名した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴・人物 ==&lt;br /&gt;
『[[野ブタ。をプロデュース]]』でデビュー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[GANTZ (映画)|GANTZ]]』で映画デビュー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スカウトされて芸能界に入るが、女優の仕事が無い時は服屋でアルバイトも兼任していた。ドラマの仕事が一切無くなった時期があり、一度落ちる所まで落ちたのを切っ掛けに髪の毛をバッサリ切り『GANTZ』のオーディションに臨み、受かる。高校卒業後は女優業に絞って活動していたが、2011年4月より『[[ピカルの定理]]』でバラエティ番組のレギュラーに進出したことで、タレントとしても活動をしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自宅での風呂上がり後は、「（タオルで拭いても身体が暖まっていて汗ばんだりするので）リビング等で[[裸|全裸]]で乾くまで待つ、少しでも濡れている身体に[[下着]]やパジャマを着るのは嫌だから」と、裸族である事を自ら明かしている（2012年2月29日放送分の[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]『[[ザ!世界仰天ニュース]]』）。&lt;br /&gt;
2013年10月30日の&lt;br /&gt;
PONでも語っていた&lt;br /&gt;
映画『GANTZ』の岸本恵役の収録では体にラインがつかないように数日前から下着を身につけないで収録に挑んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オフの日に一日中[[オンラインゲーム]]をして過ごす様子が「[[ダウンタウンDX]]」にて放送された。昼過ぎから翌朝午前5時まで熱中するほどであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[日本放送協会|NHK]][[連続テレビ小説]]『[[純と愛]]』のヒロインに決まり同局で会見した際、過去2回（『[[ファイト (朝ドラ)|ファイト]]』と『[[瞳 (朝ドラ)|瞳]]』）、朝ドラのヒロインのオーディションに落選していたことを告白し「信じられない。なんじゃこりゃ!」と喜びを爆発させた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
役名'''太字'''は、主演作品&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:夏菜2.jpg|350px|thumb|夏菜]]&lt;br /&gt;
奇妙な物語は2014年4月5日に再放送された&lt;br /&gt;
* [[ガチバカ!]]（2006年、[[TBSテレビ|TBS]]系） - 清家ひかり 役&lt;br /&gt;
2013年9月5日の花丸&lt;br /&gt;
で出演シーンが放送された&lt;br /&gt;
* [[嫌われ松子の一生 (テレビドラマ)|嫌われ松子の一生]]（2006年、TBS系） - 川尻久美 役&lt;br /&gt;
* [[エラいところに嫁いでしまった!]]（2007年、[[テレビ朝日]]系） - 山本奈緒 役&lt;br /&gt;
* [[孤独の賭け〜愛しき人よ〜]]（2007年、TBS系）- 乾美香 役&lt;br /&gt;
* [[モップガール]]（2007年、[[テレビ朝日]]系） - 中村 環 役&lt;br /&gt;
* [[ミラクルボイス]]（2008年1月3日、TBS系） - 稲垣ゆみ 役&lt;br /&gt;
* [[あんどーなつ]]（2008年7月7日、TBS系） - 美代 役&lt;br /&gt;
* [[大魔神カノン]]（2010年、[[テレビ東京]]系） - 上原サキ 役&lt;br /&gt;
* [[カルテット (小説)#テレビドラマ|カルテット]]（2011年、[[MBSテレビ|MBS]]制作・TBS系） - カスミ 役&lt;br /&gt;
* [[おくさまは18歳#テレビドラマ(2011年版)|おくさまは18歳]]（2011年、[[フジテレビTWO]]） - 高木飛鳥 役&lt;br /&gt;
* [[GANTZ (映画)|ANOTHER GANTZ]]（2011年4月22日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系） - 岸本恵　役&lt;br /&gt;
* [[シマシマ (漫画)#テレビドラマ|シマシマ]]（2011年4月22日 - 同年6月24日、TBS系） - 橘由美 役&lt;br /&gt;
* [[俺の空#テレビドラマ|俺の空〜刑事編〜]]（2011年10月 - 、テレビ朝日系） - 御前一十三 役&lt;br /&gt;
* [[らんま1/2#テレビドラマ|らんま1/2]]（2011年12月9日、日本テレビ系） - 早乙女乱馬（女姿）役&lt;br /&gt;
* [[月曜ゴールデン#放映作品|宮部みゆき・4週連続　“極上”ミステリー]] 第二夜 [[スナーク狩り (宮部みゆき)#テレビドラマ|スナーク狩り]]（2012年5月14日、TBS系） - 国分範子 役&lt;br /&gt;
* [[純と愛]]（2012年10月1日 - 2013年3月30日、[[日本放送協会|NHK]]） - '''狩野純 役'''&lt;br /&gt;
人生片づけられる魔法　(2013年9月27日　日本テレビ)&lt;br /&gt;
世にも奇妙な物語、(2013年10月12日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
仮面ティーチャー(2014年2月14日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティ番組 ===&lt;br /&gt;
[[Image:夏菜3.jpg|350px|thumb|夏菜]]&lt;br /&gt;
* [[しゃべくり007]]（2011年2月21日、日本テレビ系）&lt;br /&gt;
* [[世界最強の勇者たち|そこまでやるかマン 世界最強の勇者たち]]（2011年3月28日・9月26日・2012年4月10日、日本テレビ系）&lt;br /&gt;
* [[ピカルの定理]]（2011年4月16日 - 2012年3月24日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系）レギュラーメンバー&lt;br /&gt;
* [[サタデー・ナイト・ライブ JPN]]（2011年6月4日 - 12月24日、フジテレビ系）レギュラーキャスト&lt;br /&gt;
* [[ネプリーグ]]（2011年6月27日、フジテレビほか）ピカルの定理チーム出演&lt;br /&gt;
* [[ぐるぐるナインティナイン]]（2011年6月30日、日本テレビ系）恋人選びの旅・ゲスト&lt;br /&gt;
2013年9月26日、人間ドックゲスト&lt;br /&gt;
* [[トリハダ]](秘)スクープ映像100科ジテン 世界の衝撃映像を全部見せちゃう3時間SP（2011年7月6日、[[テレビ朝日]]系）ゲスト&lt;br /&gt;
* [[クイズ!ヘキサゴンII]]（2011年8月17日、フジテレビ系）ピカルの定理チーム出演&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウンDX]]（2011年8月18日・12月15日、[[讀賣テレビ放送|ytv]]制作・日本テレビ系）ゲスト&lt;br /&gt;
* [[シルシルミシルさんデー]]（2011年11月13日、テレビ朝日系）ゲスト&lt;br /&gt;
* [[ザ!世界仰天ニュース]]（2012年2月29日、日本テレビ系）ゲスト&lt;br /&gt;
サプライズ　(日本テレビ)&lt;br /&gt;
2013年11月23日に&lt;br /&gt;
再放送が放送された&lt;br /&gt;
PON　(2013年8月26日、トークゲスト、2013年9月9日　10月30日、11月11日　VTR出演　日本テレビ、)&lt;br /&gt;
笑ってコラ　(2013年8月28日、2014年1月29日、日本テレビ、)&lt;br /&gt;
花丸。(2013年9月5日。トークゲスト、TBS)&lt;br /&gt;
PON&lt;br /&gt;
実父&lt;br /&gt;
スッキリ&lt;br /&gt;
昼何&lt;br /&gt;
(2013年9月27日　12月5日。2014年2月14日日本テレビ)&lt;br /&gt;
なぜルパンコナン宣伝&lt;br /&gt;
が12月5日だったかと言うと&lt;br /&gt;
6日は金太郎が&lt;br /&gt;
エンターの宣伝したため&lt;br /&gt;
2014年2月14日は仮面宣伝で出演&lt;br /&gt;
笑い神、(2013年11月29日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
ヨーロッパ紀行、(2014年2月1日。2日。BSジャパン)&lt;br /&gt;
昼何(2014年2月7日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* [[DUST]]（2009年1月14日 - 27日、新国立劇場） - 桜井真由 役&lt;br /&gt;
ぬるい毒、(2013年9月、熊田由里役、)&lt;br /&gt;
2013年9月5日の花丸で宣伝した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[君に届け]]（2010年9月25日、[[東宝]]） - 矢野あやね 役&lt;br /&gt;
* [[GANTZ (映画)|GANTZ]]（2011年1月29日、東宝） - 岸本 恵 役&lt;br /&gt;
* [[GANTZ (映画)|GANTZ PERFECT ANSWER]]（2011年4月23日、東宝） - 岸本 恵 役&lt;br /&gt;
2014年4月に２週連続放送された&lt;br /&gt;
* [[三銃士/王妃の首飾りとダ・ヴィンチの飛行船]]（2011年10月28日、[[ギャガ]]）※声の出演、劇場公開版のみ&lt;br /&gt;
* [[メロエッタのキラキラリサイタル]]（2012年7月14日、東宝） - ナレーション&lt;br /&gt;
タイガーマスク、(2013年、11月9日公開　ルリ子役)&lt;br /&gt;
11月11日のPONで&lt;br /&gt;
舞台挨拶が放送された&lt;br /&gt;
ルパンVSコナン、(2013年12月7日公開)　クラウディア役&lt;br /&gt;
9月17日のPONで発表された&lt;br /&gt;
10月29日のエヴリィ&lt;br /&gt;
30日のPONでアフレコ&lt;br /&gt;
模様が放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* 夏菜 GANTZ/K（2011年4月22日、[[集英社]]　撮影：[[細野晋司]]）ISBN 978-4087806090&lt;br /&gt;
夏菜写真集&lt;br /&gt;
2014年&lt;br /&gt;
2月7日の昼何で宣伝した&lt;br /&gt;
翌日のイベント出たか&lt;br /&gt;
ワイドショーで取り上げられなかった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM・広告 ===&lt;br /&gt;
* [[モビット]]（2011年10月 -） &lt;br /&gt;
* [[日本郵便]] 平成24年用年賀ハガキ イメージキャラクター（2011年）&lt;br /&gt;
* [[ユニ・チャーム]] ソフィ はだおもい（2012年6月 - ）&lt;br /&gt;
* [[チョーヤ梅酒]] ウメッシュ（2012年7月 - ）&lt;br /&gt;
* [[第一三共ヘルスケア]] カコナールII（2012年10月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== スチール ====&lt;br /&gt;
* [[消防庁]] 平成20年春の全国[[火災予防運動]]ポスター（2008年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
インタビュー掲載&lt;br /&gt;
読売新聞日曜版、(2013年9月22日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.toyotaoffice.jp/natsuna/ トヨタオフィス＞所属タレント一覧＞夏菜] - 所属事務所公式サイト&lt;br /&gt;
*[http://ameblo.jp/natsuna-0523/ 夏菜オフィシャルブログ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 夏菜の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:夏菜4.jpg|350px]][[Image:夏菜5.jpg|350px]][[Image:夏菜6.jpg|350px]][[Image:夏菜7.jpg|350px]][[Image:夏菜8.jpg|350px]][[Image:夏菜9.jpg|350px]][[Image:夏菜10.jpg|350px]][[Image:夏菜11.jpg|350px]][[Image:夏菜12.jpg|350px]][[Image:夏菜13.jpg|350px]][[Image:夏菜14.jpg|350px]][[Image:夏菜15.jpg|350px]][[Image:夏菜16.jpg|350px]][[Image:夏菜17.jpg|350px]][[Image:夏菜18.jpg|350px]][[Image:夏菜19.jpg|350px]][[Image:夏菜20.jpg|350px]][[Image:夏菜21.jpg|350px]][[Image:夏菜22.jpg|350px]][[Image:夏菜23.jpg|350px]][[Image:夏菜24.jpg|350px]][[Image:夏菜25.jpg|350px]][[Image:夏菜26.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:なつな}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:埼玉県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1989年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:ピカルの定理]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.189.94.9</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%81%93%E3%81%A1%E3%82%89%E8%91%9B%E9%A3%BE%E5%8C%BA%E4%BA%80%E6%9C%89%E5%85%AC%E5%9C%92%E5%89%8D%E6%B4%BE%E5%87%BA%E6%89%80&amp;diff=223688</id>
		<title>こちら葛飾区亀有公園前派出所</title>
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				<updated>2014-04-05T04:23:12Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.189.94.9: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;『'''こちら葛飾区亀有公園前派出所'''』（こちらかつしかくかめありこうえんまえはしゅつじょ）は、「[[週刊少年ジャンプ]]」で[[1976年]]42号から連載中の[[秋本治]]による[[漫画]]作品。主に「'''こち亀'''（こちかめ）」の愛称で親しまれている。[[単行本]]は[[2007年]][[10月]]現在157巻まで発刊中。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[Image:Statue-of-Ryotsu-Kankichi.jpg|thumb|250px|制服姿の両津勘吉像（亀有駅北口）]]&lt;br /&gt;
[[Image:Statue of Happi Coat of Ryotsu Kankichi.jpg|thumb|right|250px|法被姿の両津勘吉（亀有駅南口）]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『こちら葛飾区亀有公園前派出所』は、[[警視庁]]新葛飾[[警察署]]の亀有公園前派出所に勤務する中年の[[警察官]]'''[[両津勘吉]]'''[[巡査長]]と、その同僚や周辺の人物が繰り広げる[[ギャグ漫画]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1976年]]（昭和51年）[[6月22日]]発売の[[週刊少年ジャンプ]]29号に、月例ヤングジャンプ賞入選作品（4月期）の読み切り「こちら葛飾区亀有公園前派出所」として掲載され、同年[[9月21日]]発売の同誌42号から連載を開始した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
読者は「'''こち亀'''」（一般的）・「'''派出所'''」・「'''亀有'''」・「'''両津'''」などと略して呼び、一定の略称は長い間存在しなかったが、「下町奮戦記」（[[1988年]]）の頃に作者が「'''これからはこち亀と略してください'''」とコメントしたことをきっかけに略称の一定化が押し進められたと思われ{{要出典}}、「こち亀」が事実上の公式な略称として定着している。雑誌連載時の各話数は「第○○亀」という通し番号が使用されていたが、最近では「第○○話」とされていることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
連載当初の作者のペンネームは、当時の人気漫画『[[がきデカ]]』の作者[[山上たつひこ]]をもじった'''山止たつひこ'''（やまどめ たつひこ）名義だった。次の連載でペンネームを本名に変えようと考えていたものの、思いのほか人気が出て連載が続き、山上たつひこからクレームがついたこともあり、連載100回目を区切りにペンネームを止め、本名の「秋本治」名義に変えることになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、それを印象付けるために、レギュラー・キャラクターとして[[秋本・カトリーヌ・麗子]]を登場させた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]]に連載30周年を迎え、[[週刊少年ジャンプ]]誌上で「[[こち亀30周年企画]]」として前代未聞の試みが行われ、[[2007年]]には連載通算1500回を迎えた。30年以上にわたる長期連載で週刊誌にもかかわらず、'''一度も休載していない'''ことでも知られ、「少年誌の最長連載記録」の[[ギネス・ワールド・レコーズ|ギネス]]記録の保持、更新を続けている長寿コミックである。コミックスの売り上げは累計1億3000万部以上にものぼる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メディアミックスもさかんで[[1977年]]に初の実写映画化、[[1985年]]にジャンプのイベントでアニメ映画化（後述）された。[[フジテレビ]]ではアニメ化のために約10年にも渡ってラブコールを続けてきた。その一方で「中年の警察官を主役に据えたアニメが成功するわけがない」という声が大きかったが、[[1996年]]6月にテレビアニメ化され、多くの下馬評をひっくり返し、一定の成功を収めた。[[1999年]]と[[2003年]]にはテレビアニメ版をもとにアニメ映画が作られている。テレビアニメは[[2004年]]12月にレギュラー放送としては終了したものの、その後も特別番組としてしばしば復活している。&lt;br /&gt;
放送終了原因は、グッズが売れなかった為、スポンサーが降りたとされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1999年]]からは、テレビアニメで[[両津勘吉]]の声を務めた[[ラサール石井]]により舞台化され好評を博し、[[2006年]]までに4度の公演を行なっている。他にもテレビゲームやフィギュアセットなど、こち亀グッズは多岐にわたる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、かなりの長期連載であるため、作品内でかなりの矛盾点がめだつ。&lt;br /&gt;
例・「寮のおばさんの名前」「中川の金銭感覚」「両津の30代半ばという年齢設定と少年時代」「両津の性格」&lt;br /&gt;
等が矛盾するため、いくつか時間軸があると考えてもよい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一般社会にも影響を与え、[[浅草神社]]には「生まれも育ちも浅草の両さん」にちなんで、本作単行本総発行部数1億3000万冊突破記念の石碑が建立されている。また、[[JR]][[亀有駅]]北口には地元の[[商店街]]により[[両津勘吉]]の銅像が建てられ、[[2006年]][[2月11日]]、作者の[[秋本治]]、テレビアニメで[[両津勘吉]]の声を務めた[[ラサール石井]]が出席して除幕式が行われた（{{n|亀有駅前に両津勘吉像 除幕式には原作者も}}）。のちに、南口にも[[両津勘吉]]の銅像が建てられ、[[2006年]][[11月18日]]に除幕式が行われた。[[2006年]][[3月3日]]には[[アリオ亀有]]内に[[こち亀ゲームぱ～く]]がオープンした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2001年]]に第30回[[日本漫画家協会賞]]大賞、[[2005年]]に第50回[[小学館漫画賞]]審査委員特別賞を受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 世界のこち亀 ===&lt;br /&gt;
コミックスは中国語版や韓国語版が出ている。中国語でのタイトルは「烏龍派出所」。テレビアニメ版は[[ポルトガル]]や[[インド]]、[[スペイン]]、[[フランス]]、[[台湾]]などで放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品の舞台と設定の推移 ==&lt;br /&gt;
[[Image:Kameari Park.jpg|thumb|200px|right|亀有公園]]&lt;br /&gt;
[[Image:Kameariekimae-Kitaguchi Koban.jpg|thumb|200px|right|亀有公園前派出所のモデルとなった亀有駅北口交番]]&lt;br /&gt;
主な舞台は亀有公園前派出所がある[[東京都]][[葛飾区]][[亀有]]地区、両津勘吉の実家がある東京都[[台東区]][[浅草]]を中心とした[[下町]]、[[特別区|東京23区]]東部。ただし、話の展開によっては、日本国内はもとより全世界、宇宙、天国、地獄、過去、未来などを縦横無尽に駆け巡る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===亀有公園前派出所===&lt;br /&gt;
亀有公園は亀有駅北口からすぐの所に実在するが、'''[[亀有公園前派出所]]は実在しない。'''（実際大正時代には存在した。）一昔前には、こち亀へのファンレターをこの住所に送ると、そのファンレターが何故か作者[[秋本治]]のスタジオ「アトリエびーだま」に届くという現象があった（ジャンプコミックス第34巻の作者コメントに書かれている）。なお、派出所とは交番の旧称である（一部地域では警察官が常駐していない所謂空き交番を「'''警備派出所'''」という名称で残されているところもある）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===亀有警察署～葛飾警察署～新葛飾警察署===&lt;br /&gt;
連載開始から10数年の間、亀有公園前派出所の所属する警察署は実在する「[[亀有警察署]]」だった。しかし、[[1992年]]頃の[[自主規制]]の際に、既刊コミックスも含め全て「[[葛飾警察署]]」に修正された。その後、10年近くの間「葛飾警察署」を名乗っていたが、[[2002年]][[12月10日]]に本田（ほんでん）警察署が葛飾警察署と改称し、「葛飾警察署」が実在する警察署になってしまったことから、「葛飾警察署」の庁舎改築、再改築というネタを経て、「新葛飾警察署」へと名称変更した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメ版では「かつしか署」と表記され、外観は実在の亀有警察署庁舎をモデルにしたものになっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==登場人物==&lt;br /&gt;
{{see|こちら葛飾区亀有公園前派出所の登場人物}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コミックス・関連書籍 ==&lt;br /&gt;
===ジャンプコミックス===&lt;br /&gt;
コミックスには主に[[週刊少年ジャンプ]]に連載した作品が収録されている。ただし、全て連載順に収録されているわけではなく、諸般の事情により収録順が差し替わるか、次巻に持ち越され、あるいは表現の問題から収録されない話が出ることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 第1巻の第1話が「始末書の両さんの巻」となっているが、これは連載前の読み切り作品で、雑誌掲載時にはサブタイトルはなく、コミック収録の際に新しく付けられたものである。&lt;br /&gt;
* 第4巻の第1話「派出所自慢の巻」が[[1992年]]頃の[[自主規制]]で削除され、差し替える形で『こちら葛飾区亀有公園前派出所 下町奮戦記』描き下ろし作品「野球狂の男の巻」が巻末に収録された。&lt;br /&gt;
* 第1巻から第6巻までは、旧ペンネームの「山止たつひこ」名義で出版された版が存在し、これらの単行本の希少価値が高い。尚、ペンネームの変更に合わせて巻末の解説に使用されている「山止先生」「ミスターヤマドメ」などの言葉が「秋本先生」「ミスターアキモト」等に変更され、一部、文が変更されている。&lt;br /&gt;
* 1巻～44巻の作者紹介は、初期は実際の写真だったが、45巻からはイラストに変わり、1～44巻の写真もイラスト（疑似[[モーフィング]]になっている）に差し替えられている。ちなみに写真は1巻～3?巻迄は白黒、3?巻～44巻はカラー写真が使用されている。尚、141巻はレトロにした装丁の為、現在唯一作者紹介に作者の写真が使用されている。これと同時にカバーのタイトル・巻数表示・裏表紙のバックの部分の色の濃さ等が変更されている巻がある。例（17巻）：紫から青紫に変更&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!巻数 !! サブタイトル !! 背表紙 !! style=&amp;quot;white-space:nowrap;&amp;quot; | 初版発行日（奥付） !! 巻末コメント&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1 || 早うち両さん!?の巻 || [[両津勘吉]] || [[1977年]][[7月9日]] || [[小林よしのり]] &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2 || 敵もさるもの!!の巻 || [[両津勘吉]]（2回目） || [[1977年]][[9月30日]] || [[五十嵐夕紀]] &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 3 || 消えた派出所!?の巻 || [[両津勘吉]]（3回目） || [[1977年]][[11月30日]] || [[太田裕美]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 4 || 亀有大合唱!?の巻 || [[両津勘吉]]（4回目） || [[1978年]][[2月28日]] || [[せんだみつお]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 5 || 取りしまり日よりの巻 || [[両津勘吉]]（5回目） || [[1978年]][[5月31日]] || [[アグネス・ラム]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 6 || 亀有のダビンチの巻 || [[両津勘吉]]（6回目） || [[1978年]][[9月30日]] || [[三遊亭楽太郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 7 || ラジコン決戦!の巻 || [[両津勘吉]]（7回目） || [[1979年]][[2月28日]] || [[我修院達也|若人あきら]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 8 || アドリブ旅行…の巻 || [[両津勘吉]]（8回目）&amp;lt;br&amp;gt;[[秋本・カトリーヌ・麗子]] || [[1979年]][[6月15日]] || [[桑江知子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 9 || アイドル・ポリスの巻 || [[両津勘吉]]（9回目） || [[1979年]][[9月15日]] || [[内藤陳]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 10 || 部長代行の日!?の巻 || [[両津勘吉]]（10回目） || [[1979年]][[12月15日]] || [[車田正美]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 11 || 麗子巡査登場の巻 || [[両津勘吉]]（11回目） || [[1980年]][[2月15日]] || [[中島みゆき]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 12 || ギャンブル狂時代の巻 || [[両津勘吉]]（12回目） || [[1980年]][[4月15日]] || [[あらんどろん]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 13 || 拳銃無宿!?の巻 || [[両津勘吉]]（13回目） || [[1980年]][[6月15日]] || [[ツービート]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 14 || バイク男・本田!!の巻 || [[両津勘吉]]（14回目） || [[1980年]][[8月15日]] || [[林家らぶ平]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 15 || ローラー大作戦!!の巻 || [[両津勘吉]]（15回目） || [[1980年]][[11月15日]] || [[イエス玉川]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 16 || 大和魂保存会!?の巻 || [[両津勘吉]]（16回目） || [[1981年]][[1月15日]] || [[吉見佑子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 17 || 劇画刑事・星 逃田（ほし とうでん）!の巻 || [[両津勘吉]]（17回目） || [[1981年]][[4月15日]] || [[ブラザートム|小柳トム]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 18 || カメ型人間!の巻 || [[両津勘吉]]（18回目） || [[1981年]][[7月15日]] || [[林家しん平]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 19 || ああ!忍車部隊の巻 || [[両津勘吉]]（19回目） || [[1981年]][[11月15日]] || [[所ジョージ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 20 || 真夜中のパイロット!の巻 || [[両津勘吉]]（20回目） || [[1982年]][[1月15日]] || [[水越けいこ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 21 || 本口リカ登場の巻 || [[両津勘吉]]（21回目） || [[1982年]][[4月15日]] || [[香川登枝緒]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 22 || 今夜は無礼講!!の巻 || [[両津勘吉]]（22回目） || [[1982年]][[7月15日]] || [[矢代まさこ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 23 || さらば!わが友よの巻 || [[両津勘吉]]（23回目） || [[1982年]][[9月15日]] || [[吉田照美]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 24 || バーバーの恐怖の巻 || [[両津勘吉]]（24回目） || [[1982年]][[12月15日]] || [[安田栗之助]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 25 || 両津家の人びとの巻 || [[両津勘吉]]（25回目） || [[1983年]][[3月15日]] || [[谷山浩子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 26 || 両津式貯蓄法!?の巻 || [[両津勘吉]]（26回目） || [[1983年]][[6月15日]] || [[九十九一]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 27 || アメリカよいとこ!?の巻 || [[両津勘吉]]（27回目） || [[1983年]][[8月15日]] || [[コンタロウ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 28 || 新雪之城変化!?の巻 || [[両津勘吉]]（28回目） || [[1983年]][[10月15日]] || [[林家正蔵 (9代目)|林家こぶ平]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 29 || ハローグッバイ!の巻 || [[両津勘吉]]（29回目） || [[1983年]][[12月15日]] || [[桜金造]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 30 || 親子水いらず!?の巻 || [[両津勘吉]]（30回目） || [[1984年]][[3月15日]] || [[コント赤信号]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 31 || 全日本パチプロ大会!の巻 || [[両津勘吉]]（31回目） || [[1984年]][[6月15日]] || [[怪物ランド]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 32 || 悪魔がやってきた!の巻 || [[両津勘吉]]（32回目） || [[1984年]][[9月15日]] || [[鳥山明]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 33 || ターニング・ポイントの巻 || [[両津勘吉]]（33回目） || [[1984年]][[12月15日]] || [[岸部シロー]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 34 || 幹事の苦労!?の巻 || [[両津勘吉]]（34回目） || [[1985年]][[2月15日]] || [[高千穂遥]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 35 || 東京留学!?の巻 || [[両津勘吉]]（35回目） || [[1985年]][[5月15日]] || [[荻野目洋子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 36 || 両さんの長崎旅行の巻 || [[両津勘吉]]（36回目） || [[1985年]][[8月15日]] || [[新沢基栄]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 37 || 結婚の条件の巻 || [[両津勘吉]]（37回目） || [[1985年]][[11月15日]] || [[布川ゆうじ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 38 || 必殺正月カットの巻 || [[両津勘吉]]（38回目） || [[1986年]][[1月15日]] || [[高田文夫]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 39 || 銀座の春の巻 || [[両津勘吉]]（39回目） || [[1986年]][[3月15日]] || [[少女隊]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 40 || 東京住宅事情の巻 || [[両津勘吉]]（40回目） || [[1986年]][[5月15日]] || [[神谷明]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 41 || 南の島のバカンスの巻 || [[両津勘吉]]（41回目） || [[1986年]][[7月15日]] || [[斉藤由貴]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 42 || 人生は夢のごとく…の巻 || [[両津勘吉]]（42回目） || [[1986年]][[9月15日]] || [[一本木蛮]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 43 || ボーナス争奪戦!の巻 || [[両津勘吉]]（43回目） || [[1986年]][[11月15日]] || [[次原隆二]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 44 || 両津和尚!の巻 || [[両津勘吉]]（44回目） || [[1987年]][[1月15日]] || [[永井豪]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 45 || シルバー・ツアーの巻 || [[両津勘吉]]（45回目） || [[1987年]][[3月15日]] || [[竹内志麻子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 46 || 思い出のパリの巻 || [[両津勘吉]]（46回目） || [[1987年]][[5月15日]] || [[爆風スランプ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 47 || 江戸っ子すし講座の巻 || [[秋本・カトリーヌ・麗子]]（2回目） || [[1987年]][[8月15日]] || [[堀江しのぶ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 48 || 白銀はよぶ!の巻 || [[両津勘吉]]（47回目） || [[1987年]][[10月15日]] || [[大沢悠里]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 49 || なんてたって愛ドールの巻 || [[両津勘吉]]（48回目） || [[1987年]][[12月9日]] || [[渡辺めぐみ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 50 || 恋の沖えらぶの巻 || [[両津勘吉]]（49回目） || [[1988年]][[2月15日]] || [[さいとうたかを]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 51 || ハワイアンパラダイスの巻 || [[両津勘吉]]（50回目） || [[1988年]][[4月15日]] || [[なぎら健壱]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 52 || 黄金の鯱伝説!!の巻 || [[大原大次郎]] || [[1988年]][[6月15日]] || [[おきゃんぴー]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 53 || 浅草ラプソディーの巻 || [[中川圭一]] || [[1988年]][[8月15日]] || [[森川由加里]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 54 || 両さん人間ドックへいくの巻 || [[秋本・カトリーヌ・麗子]]（3回目） || [[1988年]][[10月15日]] || [[嘉門達夫]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 55 || S.S.（スペシャルセキュリティ）チーム誕生の巻 || [[本田速人]] || [[1988年]][[12月11日]] || [[大川興業]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 56 || ローザンヌの休日の巻 || [[戸塚金次]] || [[1989年]][[2月15日]] || [[あろひろし]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 57 || 浅草物語の巻 || [[寺井洋一]] || [[1989年]][[4月15日]] || [[ウガンダ・トラ|ウガンダ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 58 || 両津大明神の巻 || 丸出ダメ太郎 || [[1989年]][[6月15日]] || [[楳図かずお]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 59 || お化け煙突が消えた日の巻 || 度怒り炎の介 || [[1989年]][[8月15日]] || [[清水勲]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 60 || 体力株式会社の巻 || [[日暮熟睡男]] || [[1989年]][[10月15日]] || [[本宮ひろ志]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 61 || 我がなつかしき少年時代の巻 || 星逃田 || [[1989年]][[12月10日]] || [[ちばてつや]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 62 || 嗚呼、愛しのF40（エフフォーティー）の巻 || 北条正義 || [[1990年]][[2月15日]] || [[原哲夫]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 63 || わが町・上野の巻 || 花山里香 || [[1990年]][[4月15日]] || [[山田洋次]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 64 || 下町交番日記の巻 || 花山小梅 || [[1990年]][[6月15日]] || [[伊集院光]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 65 || 大江戸神輿大騒動!!の巻 || [[麻里愛]] || [[1990年]][[8月15日]] || [[望月三起也]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 66 || 追跡200キロ!の巻 || 恵比須海老茶 || [[1990年]][[10月15日]] || [[はた万次郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 67 || 新任警官麻里愛（マリア）♡登場の巻 || [[ボルボ西郷]] || [[1990年]][[12月9日]] || [[タケカワユキヒデ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 68 || カナダ翻堕羅（ホンダラ）拳法珍道中の巻 || 麻里晩 || [[1991年]][[2月15日]] || [[寺沢武一]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 69 || 中川の父登場の巻 || 白鳥麗次 || [[1991年]][[4月15日]] || [[豊田有恒]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 70 || 暴走機関車の巻 || 中川龍一郎 || [[1991年]][[7月15日]] || [[石ノ森章太郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 71 || 勝鬨橋ひらけ!の巻 || 本口リカ || [[1991年]][[9月15日]] || [[林静一]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 72 || 激走機関車レースの巻 || チャーリー小林 || [[1991年]][[11月15日]] || [[尾崎亜美]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 73 || 突撃!クレーンゲームの巻 || 石頭鉄男 || [[1992年]][[1月15日]] || [[漫☆画太郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 74 || バッカス両津!の巻 || 両津銀次 || [[1992年]][[3月15日]] || [[坂崎幸之助]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 75 || 麻里愛（マリア）・最大の宿敵! の巻 || 両津金次郎 || [[1992年]][[6月15日]] || [[浅草キッド]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 76 || 浅草七ツ星物語の巻 || 御所河原金五郎之助佐ヱ門太郎&amp;lt;br&amp;gt;政 || [[1992年]][[8月9日]] || [[小俣雅子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 77 || ご乱心!?両津和尚の巻 || 麻里稟 || [[1992年]][[10月7日]] || [[KAN]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 78 || 兄として…!の巻 || 冬本 || [[1992年]][[12月7日]] || [[さまぁ～ず|バカルディ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 79 || 白鬚橋の思い出の巻 || 屯田吾目須 || [[1993年]][[2月9日]] || [[徳弘正也]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 80 || 麗子の大胆写真集!?の巻 || 神 || [[1993年]][[4月7日]] || [[藤子・F・不二雄]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 81 || ボルボの初デート!?の巻 || 佐々木洋子 || [[1993年]][[6月9日]] || [[森田まさのり]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 82 || 光の球場!の巻 || 秋本優 || [[1993年]][[8月9日]] || [[とみさわ千夏]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 83 || 携帯電話魔!の巻 || 麻里今日子 || [[1993年]][[10月9日]] || [[ビッグ錠]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 84 || 絵崎教授の哲学の巻 || 絵崎コロ助 || [[1993年]][[12月7日]] || [[北条司]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 85 || ザリガニ合戦!?の巻 || 聖羅無々&amp;lt;br&amp;gt;聖羅美茄子 || [[1994年]][[2月9日]] || [[小山高生]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 86 || 出現!南国パラダイスの巻 || 西郷小金丸 || [[1994年]][[4月9日]] || [[辻真先]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 87 || 友情の翼!の巻 || インチョキ堂店主 || [[1994年]][[6月8日]] || [[平松伸二]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 88 || わがまま上司Z1（ズイワン）!の巻 || 本田伊歩 || [[1994年]][[8月9日]] || [[大島やすいち]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 89 || 下町 素盞雄（すさのお）神社祭の巻 || 絵崎春子 || [[1994年]][[10月9日]] || [[古城武司]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 90 || 警察手帳進化論!の巻 || 絵崎夏子 || [[1994年]][[12月7日]] || [[赤塚不二夫]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 91 || 突撃!電波・両さん?の巻 || 絵崎秋子 || [[1995年]][[2月8日]] || [[えんどコイチ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 92 || 親愛なる兄貴への巻 || 絵崎冬子 || [[1995年]][[4月9日]] || [[横山智佐]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 93 || 恋人!?ジョディー登場!の巻 || 爆竜鬼虎 || [[1995年]][[6月7日]] || [[みなもと太郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 94 || ベーゴマ名人両津!!の巻 || [[ジョディー・爆竜・カレン]] || [[1995年]][[8月9日]] || [[広井王子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 95 || 浅草サンバカーニバルの巻 || [[乙姫菜々]] || [[1995年]][[10月9日]] || [[大友克洋]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 96 || 両津線本日運行!?の巻 || 竜千士氷 || [[1995年]][[12月6日]] || [[さくまあきら]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 97 || 浅草シネマパラダイスの巻 || 本田改造 || [[1996年]][[3月9日]] || [[井上雄彦]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 98 || 電脳ラブストーリーの巻 || 電極スパーク || [[1996年]][[5月15日]] || [[矢沢あい]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 99 || 格闘ゲーマー警官登場!!の巻 || [[左近寺竜之介]] || [[1996年]][[8月7日]] || [[富田安紀良]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 100 || インターネットで逢いましょうの巻 || [[両津勘吉]]（51回目） || [[1996年]][[11月6日]] || [[村上龍]] &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 101 || 両さん夏の一日の巻 || [[秋本・カトリーヌ・麗子]]（4回目） || [[1997年]][[3月9日]] || [[衛藤利恵]] &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 102 || 古都の走馬灯の巻 || [[中川圭一]]（2回目） || [[1997年]][[6月9日]] || [[藤井みほな]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 103 || プリクラ大作戦!の巻 || [[麻里愛]]（2回目） || [[1997年]][[8月9日]] || [[陸奥A子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 104 || 無いちっちたまごっちの巻 || [[大原大次郎]]（2回目） || [[1997年]][[10月8日]] || [[大貫亜美]]（[[PUFFY]]）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 105 || （秘）麗子フィギュア発売中!?の巻 || [[本田速人]]（2回目） || [[1997年]][[12月9日]] || [[亜月裕]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 106 || 浅草お盆グラフィティの巻 || 麻里稟（2回目） || [[1998年]][[2月9日]] || [[佐藤真樹]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 107 || 螢里鉄道の夜の巻 || [[早乙女リカ]] || [[1998年]][[4月8日]] || [[甲斐よしひろ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 108 || 遠い放課後の巻 || [[左近寺竜之介]]（2回目） || [[1998年]][[6月9日]] || [[多田かおる]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 109 || CIRCUS SYMPHONY（サーカス シンフォニー）の巻 || [[ボルボ西郷]]（2回目） || [[1998年]][[8月9日]] || [[くらもちふさこ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 110 || 超婦警・磯鷲早矢（いそわしはや）登場!の巻 || [[磯鷲早矢]] || [[1998年]][[10月7日]] || [[ユースケ・サンタマリア]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 111 || ニュー麻里愛（マリア）誕生!?の巻 || 磯鷲剣之介 || [[1998年]][[12月8日]] || [[佐山陽規]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 112 || 東京名所・大江戸ランドの巻 || [[ジョディー・爆竜・カレン]]（2回目） || [[1999年]][[2月9日]] || [[宮本充]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 113 || 左京の弓の巻 || [[両津勘吉]]（52回目） || [[1999年]][[4月7日]] || [[岸間信明]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 114 || 両さん京都訪問記の巻 || [[秋本・カトリーヌ・麗子]]（5回目） || [[1999年]][[6月8日]] || [[家中宏]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 115 || 亀有名画座物語の巻 || [[両津勘吉]]（53回目） || [[1999年]][[8月9日]] || [[麻生かほ里]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 116 || Love Maria（ラブ マリア）の巻 || [[両津勘吉]]（54回目） || [[1999年]][[10月9日]] || [[林家正蔵 (9代目)|林家こぶ平]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 117 || 南国タヒチで夏休み!!の巻 || 星野リサ&amp;lt;br&amp;gt;品田虎三&amp;lt;br&amp;gt;マーチン || [[1999年]][[12月7日]] || [[高松信司]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 118 || 江戸っ娘・擬宝珠纏（ぎぼしまとい）の巻 || [[擬宝珠纏]] || [[2000年]][[3月8日]] || [[森尾由美]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 119 || 両さん板前になる!?の巻 || [[擬宝珠檸檬]] || [[2000年]][[5月6日]] || [[岩崎征実]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 120 || 両さんのミレニアム婚!!の巻 || 擬宝珠夏春都 || [[2000年]][[7月9日]] || [[ラサール石井]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 121 || 聖橋白線流しの巻 || 桜野くらら || [[2000年]][[9月9日]] || [[米沢りか]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 122 || トロピカルDEアミーゴの巻 || [[両津勘吉]]（55回目） || [[2000年]][[11月7日]] || [[尾田栄一郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 123 || 伊歩の結婚の巻 || ミレニアム刑事 || [[2001年]][[1月11日]] || [[高橋和希]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 124 || 大江戸野球の巻 || 繰巣陣 || [[2001年]][[4月9日]] || [[梅澤春人]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 125 || 京都ものがたりの巻 || 貌丹邑ヤークト・パンテル || [[2001年]][[6月9日]] || [[浅美裕子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 126 || 祭りの日に…の巻 || 擬宝珠蜜柑 || [[2001年]][[8月8日]] || [[にわのまこと]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 127 || 父をたずねて…21世紀!の巻 || [[秋本・カトリーヌ・麗子]]（6回目） || [[2001年]][[11月7日]] || [[ラサール石井]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 128 || 幻の“神の舌”の巻 || 電極＋ || [[2002年]][[1月10日]] || [[伊藤明賢]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 129 || 両さんの「犬の生活」!の巻 || 秋本フランソワーズ || [[2002年]][[4月9日]] || [[大河内奈々子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 130 || 東京銭湯絵巻の巻 || ラッキー || [[2002年]][[6月9日]] || [[原金太郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 131 || 檸檬（レモン）初三社祭の巻 || [[飛鷹右京]] || [[2002年]][[8月7日]] || [[清水宏]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 132 || 独立!!警視庁戦車隊の巻 || ラジ野コン太郎 || [[2002年]][[11月6日]] || [[斉藤レイ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 133 || なぎなた対決!の巻 || [[飛鷹左京]] || [[2003年]][[1月11日]] || [[坂本あきら]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 134 || 檸檬（レモン）と蜜柑（みかん）の巻 || 美少女刑事 || [[2003年]][[4月9日]] || [[岸祐二]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 135 || 磯鷲（いそわし）武道館着工の巻 || 日鷹日光&amp;lt;br&amp;gt;日鷹月光|| [[2003年]][[6月9日]] || [[海津義孝]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 136 || ぼくたちの東京タワーの巻 || 海野土佐ェ門 || [[2003年]][[8月9日]] || [[三浦理恵子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 137 || 爆走神田祭の巻 || 汚野たけし（海パン刑事） || [[2003年]][[11月9日]] || [[原史奈]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 138 || 憂鬱（ゆううつ）帰京すの巻 || お祭り刑事 || [[2004年]][[1月10日]] || [[齋藤彩夏]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 139 || 飛べ!コンコルドの巻 || [[両津勘吉]]（56回目） || [[2004年]][[4月7日]] || [[小宮孝泰]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 140 || 通天閣署!御堂春（みどうはる）登場!!の巻 || × || [[2004年]][[6月9日]] || [[若菜章夫]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 141 || 希望の煙突の巻 || [[両津勘吉]]（57回目） || [[2004年]][[8月9日]] || [[矢吹健太朗]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 142 || 人生相談まかせなさいの巻 || [[擬宝珠檸檬]]（2回目） || [[2004年]][[11月9日]] || [[河下水希]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 143 || 大阪はわての地元でんがな!の巻 || [[御堂春]] || [[2005年]][[1月10日]] || [[尾玉なみえ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 144 || 4年に一度の日暮（ひぐらし）祭の巻 || [[日暮熟睡男]]（2回目） || [[2005年]][[4月9日]] || [[和月伸宏]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 145 || 20年今昔物語（ストーリー）の巻 || ニセ麗子([[両津勘吉]]) || [[2005年]][[6月8日]] || [[小畑健]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 146 || 出会いの橋の巻 || 鮫島祭 || [[2005年]][[8月9日]] || [[岸本斉史]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 147 || 記憶にないわしの誕生日の巻 || 後流悟十三 || [[2005年]][[11月9日]] || [[許斐剛]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 148 || 大阪万博開幕やで～の巻 || 芦原レイ || [[2006年]][[1月10日]] || [[浅草神社]]禰宜 矢野幸士&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 149 || 京都祇園祭旋風の巻 || 飛燕碧 || [[2006年]][[4月9日]] || [[稲垣理一郎]]&amp;lt;br&amp;gt;[[村田雄介]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 150 || 100円ショップ大論争!!の巻 || ニセ麗子([[両津勘吉]])（2回目） || [[2006年]][[6月7日]] || [[水野英子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 151 || ようこそアキバヘ御主人様の巻 || [[秋本・カトリーヌ・麗子]]（7回目） || [[2006年]][[9月9日]] || [[ゆでたまご]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 152 || 亀有に両津がやってきた!の巻 || [[中川圭一]]（3回目） || [[2006年]][[11月7日]] || [[モンキー・パンチ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 153 || 交通博物館物語の巻 || [[大原大次郎]]（3回目） || [[2007年]][[1月9日]] || [[水島新司]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 154 || 線路は続くよ!どこまでも!?の巻 || [[本田速人]]（3回目） || [[2007年]][[4月9日]] || [[矢口高雄]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 155 || 100人両さん大暴れ!の巻 || [[擬宝珠纏]]（2回目） || [[2007年]][[6月9日]] || [[里中満智子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 156 || ハガキ将棋対決の巻 || [[麻里愛]]（3回目） || [[2007年]][[8月8日]] || [[久保帯人]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 157 || おさるの電車物語の巻 |||| [[2007年]][[10月4日]] ||[[星野桂]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コミックスにはさまざまな仕掛けやおまけがついている。&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!巻数 !! おまけ要素 !! 備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1 || 「交通安全’76」 || [[週刊少年ジャンプ]][[1976年]]36号掲載&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 25~26 || 背表紙を揃えると[[両津勘吉]]の顔が出来る ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 41~46 || 背表紙を揃えると寝そべった[[両津勘吉]]が出来る ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 55 || 亀有派出所新聞 || [[週刊少年ジャンプ]][[1987年]]30号掲載&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 70 || 表紙のタイトルの書体が、69巻収録「新たなる旅立ちの巻」のものに ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 80 || 「SUPER POLICE WOMEN'S STORY MARIA&amp;amp;REIKO」 || [[週刊少年ジャンプ]][[1992年]]5号掲載&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 90 || カバー裏におまけ漫画 || 初版のみ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 100 || 下記に別途記載 || &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 101 || カバー裏に「101匹両さん大行進」 || 初版のみ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 110 || オリジナルステッカーつき || 初版のみ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 111~ || こち亀コミックスプレビュー || 既刊の案内板&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 118 || 表紙が全て手書き || 既刊案内の『[[ヒカルの碁]]』を『ヒカルの'''基'''』と書いている。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 128 || 「おしえて両津先生」 || 週刊少年ジャンプ2001年9月18日増刊『コミックカメダス』掲載&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 150 ||ホログラムのタイトル  || 初版のみ　&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 151~155 ||下記に別途記録 || &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 156~ ||縦書きから横書きに戻る||&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
100巻は、初版本のみ特典が目白押しだった。&lt;br /&gt;
* カバータイトルロゴが箔押し&lt;br /&gt;
* シリアルナンバー入り（懸賞用）&lt;br /&gt;
* カバーを取ったデザインが3種類&lt;br /&gt;
**乙姫菜々とジョディー・爆竜・カレンのピンク、左近寺竜之介と[[麻里愛]]の紫、[[両津勘吉]]と[[中川圭一]]の緑&lt;br /&gt;
* カバー裏におまけマンガ&lt;br /&gt;
* スペシャルブロマイド&lt;br /&gt;
* カラーページ&lt;br /&gt;
* こち亀銀行券&lt;br /&gt;
* 巻末のジャンプコミックス紹介部分がすべてこち亀&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
151巻から155巻のコミックスは、かなりの変更点がある。&lt;br /&gt;
*3コマ漫画劇場&lt;br /&gt;
*カバーや、目次などが縦書き。&lt;br /&gt;
*タイトルがゴシック体から変更。&lt;br /&gt;
*両津教授のなんでもベスト5（全6回）&lt;br /&gt;
背表紙がベスト5のネタになっている。&lt;br /&gt;
**151巻の背表紙：秋本麗子＝'''セクシー麗子ベスト5&lt;br /&gt;
**152巻の背表紙：中川圭一＝'''ぶっこわれ中川ベスト5、セクシー麗子ベスト5その2&lt;br /&gt;
**153巻の背表紙：大原大次郎＝'''部長の怒り落ちベスト5、セクシー麗子ベスト5その3&lt;br /&gt;
**154巻の背表紙：本田速人＝'''本田の悲惨なシーンベスト5&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それ以降は上記の全てが無くなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 愛蔵版コミックス ===&lt;br /&gt;
* 『こちら葛飾区亀有公園前派出所 下町奮戦記』（[[1988年]]12月）&lt;br /&gt;
テーマ別の傑作選。[[週刊少年ジャンプ]]増刊号などに掲載されたコミックス未収録の番外編4話（[[小林よしのり]]との合作も含む）、書き下ろし作品「野球狂の男の巻」が収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== JUMP COMICS DELUXE ===&lt;br /&gt;
* 『Kamedas』（[[1993年]]3月）&lt;br /&gt;
* 『Kamedas2』（[[2001年]]12月）&lt;br /&gt;
こち亀の解説と詳細な分析を行なっている大全集。[[イミダス]]のパロディ。『Kamedas』では1～76巻、『Kamedas2』では77～127巻までをカバーしている。他漫画家との合作漫画や、作者へのインタビューなど内容が濃い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== JUMP MAX ジャンプ特別編集 こちら葛飾区亀有公園前派出所 ===&lt;br /&gt;
[[1994年]]12月から発売された冊子版。全6巻。毎回ユニークな懸賞品があった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== JUMP J-BOOKS こちら葛飾区亀有公園前派出所 両さんの下町少年時代編 ===&lt;br /&gt;
[[1995年]]3月に発売された小説版。脚本家の[[小山高生]]との共著。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 集英社文庫コミック版 ===&lt;br /&gt;
[[1995年]]8月から発売が開始された文庫版。&lt;br /&gt;
* 「こちら葛飾区亀有公園前派出所 秋本治自薦こち亀コレクション」（全25巻）&lt;br /&gt;
* 「こちら葛飾区亀有公園前派出所ミニ 秋本治自薦こち亀コレクション アンコール」（全4巻）&lt;br /&gt;
* 「こちら葛飾区亀有公園前派出所 大入袋」（全10巻）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== こちら葛飾区亀有公園前派出所 -読者が選ぶ傑作選- ===&lt;br /&gt;
[[1996年]]12月に発売された新書判コミックス。読者が選んだ10本と、1000話達成記念に行った「読者によるこち亀構想募集」の最優秀作「日暮2号!?登場の巻」が収録されている。また黒を基調としたカバーであるが、これは当時スニーカーなどの別注（特別注文品）は黒が多かったためだと後に作者は語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== こちら葛飾区亀有公園前派出所（SUPER JUMP REMIX） ===&lt;br /&gt;
[[2001年]]8月から発売が開始された冊子版。第7弾まで出ている、。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 両さんと歩く下町―『こち亀』の扉絵で綴る東京情景 ===&lt;br /&gt;
[[2004年]]11月に発売された集英社新書。こち亀の扉絵を題材に、その舞台となった[[亀有]]・[[柴又]]・[[浅草]]・[[外神田]]・[[隅田川]]周辺など[[東京]][[下町]]について語り、こち亀の制作秘話も明かしている。映画監督の[[山田洋次]]と対談も収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== こち亀 千両箱 ===&lt;br /&gt;
[[2005年]]発売。両津の少年時代のエピソードが10話収録されている。一部作品は掲載当時のままカラー収録されているほか、「おばけ煙突が消えた日」は特別にフルカラーで掲載されている。「友情の翼!の巻」は作者の当初の構想に基づき、『千両箱』用に改稿されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;でかめ&lt;br /&gt;
[[2005年]]の非売品で『こち亀 千両箱』発売記念企画の景品。その名の通りサイズが大きく、「大きい」ことに関連する作品数話が収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===超こち亀（超こち亀道楽BOX）===&lt;br /&gt;
[[2006年]]9月に発売された書籍。[[超こち亀]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アニメ版こちら葛飾区亀有公園前派出所 ==&lt;br /&gt;
[[1996年]][[6月16日]]から[[2004年]][[12月19日]]まで、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系列で、日曜日19:00～19:30に放送された。現在、CS放送の[[アニマックス]]、[[フジテレビ721]]、[[東海テレビ]]、[[テレビ静岡]]で[[再放送]]されている。また、[[テレビ新広島]]では、年数回（学校の長期休暇の時）、平日昼前のローカル番組が休止になる場合、その時間帯に再放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 設定等 ===&lt;br /&gt;
原作を元にした作品だが、一部のキャラの設定が異なっている。また、アニメオリジナルのキャラクターも登場している。&lt;br /&gt;
{{see|こちら葛飾区亀有公園前派出所の登場人物}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1997年]]の[[ポケモンショック]]以後、各局のテレビアニメでは視聴者向けに“部屋を明るくして、テレビから離れてみるように”といった趣旨のテロップを冒頭に流すようになったが、こち亀では番組冒頭でレギュラー・キャラクターが“テ・テ・テレビを見るときは~部屋を明るくして離れて見てね！”と合唱して注意を促す、[[20世紀フォックス]]のロゴをモチーフとした“注意ロゴ”の前で両津が視聴者に「テレビを見るときは部屋を明るくして離れて見てくれよ！」と口頭で注意を促すというユニークな手法を取った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみにアニメ製作していた[[スタジオぎゃろっぷ]]の場所は[[東京都]][[葛飾区]]内ではなく、[[東京都]][[練馬区]][[上石神井]]の[[西武新宿線]]の[[武蔵関駅]]近辺である。さらにアニメ内で両津は映画以外の回で一度ロケット弾を食い止めようと[[都営大江戸線]]の[[練馬駅]]からロケット弾を外に出した経緯がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 地方局での放送 ===&lt;br /&gt;
*フジテレビ系列の全ての地方局（クロスネット局は除く）で同時ネットされていた。&lt;br /&gt;
*[[山梨放送]]、[[山口放送]]、[[テレビ宮崎]]、[[テレビ大分]]（但し2001年3月まで　2000年1月から3月まで中断）は別時間にて放送されていた。&lt;br /&gt;
*[[テレビ高知]]は[[高知さんさんテレビ]]開局まで別時間、[[テレビユー山形]]は[[さくらんぼテレビ]]開局まで別時間にてそれぞれ放送されていた。&lt;br /&gt;
*[[青森県]]、[[徳島県]]では最後まで放送されなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特別番組版 ===&lt;br /&gt;
[[2004年]][[12月19日]]の「アニメ大忘年会祭り!! こち亀最終回! サザエまる子ルフィで両さん8年間ありがとうスペシャル」枠内で放送された『さよなら両さん大作戦』をもってレギュラー放送は終了となったが、その後も不定期に[[特別番組]]としてスペシャル時に復活し、レギュラー時代同様フジテレビで放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去放送したSP版は下記の通り。（放送時間はすべてフジテレビにおけるもの）&lt;br /&gt;
* [[2005年]][[1月3日]]『マグロに乗った警官』&lt;br /&gt;
:「お正月だヨ お年玉アニメスペシャル」の枠内で放送（8:35～9:05　一部地域のみ）。&lt;br /&gt;
* 2005年[[3月27日]]『両津VS泣き虫アイドル!? 日本1周大すごろくゲーム!!』&lt;br /&gt;
:「お待たせッ! 両さんも揃って大興奮! 桜満開アニメスペシャル!!」の枠内で放送（19:54～20:54）。&lt;br /&gt;
:[[さとう珠緒]]が声優に挑戦し、“泣き虫アイドル・くるみ”として出演した。&lt;br /&gt;
* 2005年[[10月23日]]『両さんと忠犬ラッキー物語 ～亀有大包囲網をかわせ!!～』&lt;br /&gt;
:「サザエさん生誕60周年結婚秘話など大公開! まる子両さんルフィもお祝いだよアニメSP」で放送。&lt;br /&gt;
:この話の中では海外ドラマ『[[24 -TWENTY FOUR-|24]]』の[[パロディ]]で、画面が分断され、中央にデジタル時計が表示するおなじみの演出がなされた。&lt;br /&gt;
* [[2006年]][[4月2日]]『走れ!両津式チンチン電車～思い出の大次郎号～』&lt;br /&gt;
:「祝ちびまる子ちゃんドラマ化決定&amp;amp;サザエさん生誕60周年&amp;amp;こち亀30周年をルフィもドンとお祝いするゾ!SP」でが放送された。&lt;br /&gt;
* [[2006年]][[9月24日]]『両津の浅草リニューアル大作戦!!～あぁ　思い出の花やしき～』&lt;br /&gt;
:「サザエさんも秋祭りこち亀は30周年大活躍ワンピースも2本立て超豪華アニメSP!!」で特別版が放送された。&lt;br /&gt;
* [[2007年]][[8月5日]]・[[8月12日]]『シートン探検隊!隅田川の誓い～思い出の白い鯨を探せ!』&lt;br /&gt;
:通常『[[ONE PIECE (アニメ)|ワンピース]]』を放送している時間枠（9:30～10:00）にて前・後編に分け、2週連続で放送（一部地域のみ）。『シートン探検隊!隅田川の誓い～思い出の白い鯨を探せ!』後編終了後に、2007年秋（9月30日『ONE PIECE』を放送している時間枠（9:30～10:00））の特別番組の予告が流れた。&lt;br /&gt;
* [[2007年]][[9月30日]]・[[10月7日]]『両さんの寿司食いねえ!～頂上マグロ対決!!～』&lt;br /&gt;
:8月放映のスペシャル同様、ワンピースを放送している時間枠にて前編・後編分け、2週連続放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スタッフ ===&lt;br /&gt;
* 企画：[[清水賢治]]→金田耕司→[[藤山太一郎]]→小中ももこ→浜野貴敏（フジテレビ）、杉山豊→松下洋子（ADK）&lt;br /&gt;
* プロデューサー：金田耕司（フジテレビ）、松下洋子→三宅将典、生田英隆（ADK）、若菜章夫、別府幸司→池牟禮誠→杉村重郎→河村義治（ぎゃろっぷ）&lt;br /&gt;
* プロデューサー補：萬代知→笹田直樹、山崎立士（ADK）&lt;br /&gt;
* 監督：[[やすみ哲夫]]→[[三沢伸]]→[[高松信司]]→[[高本宣弘]]→[[鴫野彰]]&lt;br /&gt;
* [[キャラクターデザイン]]・総作画監督： 丹内司、山内昇寿郎（途中まで）&lt;br /&gt;
* 脚本：[[山田隆司]]、[[岸間信明]]、[[雪室俊一]]、平見瞠、[[西園悟]]、[[もとひら了]]、[[玉井☆豪]]、[[十川誠志]]&lt;br /&gt;
* 演出：[[やすみ哲夫]]、[[福本潔]]、山吉康夫、[[米たにヨシトモ]]、[[ワタナベシンイチ]]、田部伸一、上田芳裕、[[善聡一郎]]、松浦錠平、高橋幸雄、高瀬節夫、[[高柳哲司]]、大野和寿、岡本達也、岡崎幸男、福多潤、[[康村諒]]、[[吉本毅]]、多田俊介、鶴田寛、吉田俊司、和田裕一、高遠和茂、小野勝己、山崎友正、芦沢剛史、長崎五郎、石川敏浩、棚橋一徳、栗山美秀、渡辺健一郎、藤原良二、山口美浩、石田博、山田雄三、飯島正勝、泰義人、安形裕篤、吉川浩司、栗本宏志、森脇真琴、菱川直樹、[[佐々木皓一]]、木宮茂、三家本泰美、小滝礼、日下部光雄、[[小林智樹]]、萩原路光、筒井義明、山崎浩司、清水明、秋比呂、山田一男、いわもとやすお、久保太郎、[[石田暢]]、[[片貝慎]]、井硲清貴、牛草健、高本宣弘&lt;br /&gt;
* 作画監督：村木新太郎、七海修、[[松本清 (監督)|松本清]]、平山英嗣、服部一郎、原勝徳、香川久、平岡正幸、金子匡邦、奈須川充、[[梶浦紳一郎]]、原憲一、山内昇寿郎、丹内司、小林一幸、榎本明広、[[佐久間信一]]、[[高橋晃]]、亀井隆、尼野浩正、飯田宏義、塚本哲哉、寺沢伸介、増谷三郎、工藤柾輝、落合正宗、時永宣幸、吉田光昭、天川五月、山崎隆生、高成雲、森川均、小川夏美、嶋津郁雄、[[南伸一郎]]、桜井木ノ実、原田峰文、日高真由美、倉川英揚、岡迫亘弘、飯村一夫、安藤幹彦、小林一三、西城隆詩、山崎展義、野口啓生、飯野亨、若山佳治、田辺久、北崎正浩、高橋和徳、松本朋之&lt;br /&gt;
* 美術監督：柴田聡&lt;br /&gt;
* 背景：スタジオフォレスト&lt;br /&gt;
* 撮影監督：小堤勝哉→清水泰宏→枝光弘明→赤沢賢二&lt;br /&gt;
* 撮影：ぎゃろっぷ、[[トランス・アーツ]]、ティ・ニシムラ、[[スタジオ雲雀]]、東現アニメルーム、[[サザンクロス]]、サンシャインデジタル、三晃プロダクション、スタジオパートナー、他&lt;br /&gt;
* 編集：瀬山編集室→中川晶男、近藤康弘&lt;br /&gt;
* 編集助手：内野寿乃&lt;br /&gt;
* 音楽：[[米光亮]]、[[佐橋俊彦]]&lt;br /&gt;
* 音響演出：[[藤山房伸]]、[[高桑一]]&lt;br /&gt;
* 音響製作協力：[[神南スタジオ]]&lt;br /&gt;
* ビデオ編集：[[東京現像所]]&lt;br /&gt;
* 録音/調整：依田章良&lt;br /&gt;
* キャステイング協力：松田誠、原田美穂（[[ネルケプランニング]]）&lt;br /&gt;
* 文芸設定：鶴田寛&lt;br /&gt;
* 効果：新井秀徳（[[フィズサウンドクリエイション]]）&lt;br /&gt;
* 広報：熊谷知子→[[城ヶ崎祐子]]→為永佐知男→北野あすか→正岡高子（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* スタジオ：[[代々木アニメーション学院]]原宿スタジオ、神南スタジオ&lt;br /&gt;
* 製作担当：小林功治&lt;br /&gt;
* 製作デスク：池牟禮誠→草間稔→近藤誠&lt;br /&gt;
* アニメーション制作：[[ぎゃろっぷ]]&lt;br /&gt;
* 制作：[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、ASATSU→ASATSU-DK→[[アサツー ディ・ケイ]]→ADK&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 提供スポンサー ===&lt;br /&gt;
* [[日産自動車]]&lt;br /&gt;
* [[日清食品]]&lt;br /&gt;
* [[はごろもフーズ]]&lt;br /&gt;
* [[バンダイビジュアル]]&lt;br /&gt;
* [[任天堂]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主題歌 ===&lt;br /&gt;
====オープニング・テーマ====&lt;br /&gt;
#『夏が来た!（Diamond Head）～「渚の女王様」より』 1話（[[1996年]][[6月16日]])～12話([[1996年]][[9月22日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[サンプラザ中野]]　作曲:[[:en:Hamilton, Joe Frank &amp;amp; Reynolds|Danny Hamilton]]　編曲:[[西脇辰弥]]　歌:[[女王様 (歌手)|女王様]]&lt;br /&gt;
#『Everybody Can Do!』 13話（[[1996年]][[10月22日]]）～38話（[[1997年]][[4月27日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[山本成美]]　作曲:[[秋元直也]]　編曲:秋元直也　歌:[[TOKIO]]&lt;br /&gt;
#『葛飾ラプソディー』 39話（[[1997年]][[5月4日]]）～135話（[[1999年]][[7月25日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[森雪之丞]]　作曲:[[堂島孝平]]　編曲:[[中山努]]・堂島孝平　歌:堂島孝平&lt;br /&gt;
#『こちら亀座の女』 136話（[[1999年]][[8月1日]]）～144話（[[1999年]][[11月21日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[つんく|つんく♂]]　作曲:つんく♂　編曲:[[小西貴雄]]　歌:[[山田修とハローナイツ]]&lt;br /&gt;
#『おいでよ亀有』 145話（[[1999年]][[12月5日]]）～208話（[[2000年]][[12月24日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[ラサール石井]]　作曲:佐橋俊彦　編曲:佐橋俊彦　歌:[[両津勘吉]]とこち亀うぃ～ん合唱団&lt;br /&gt;
#『だまって俺についてこい』 209話（[[2001年]][[1月14日]]）～324話（[[2003年]][[9月21日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[青島幸男]]　作曲:[[萩原哲晶]]　編曲:[[池多孝春]]　歌:[[天童よしみ]]&lt;br /&gt;
#『葛飾ラプソディー～ヤムヤムversion～』 326話（[[2003年]][[10月12日]]）～最終話（[[2004年]][[12月19日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:森雪之丞　作曲:堂島孝平　編曲:[[Yum!Yum!ORANGE]]　歌:Yum!Yum!ORANGE&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====エンディング・テーマ====&lt;br /&gt;
#『スマイル』 1話（[[1996年]][[6月16日]]）～12話（[[1996年]][[9月22日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[渡辺慎]]　作曲:渡辺慎　編曲:渡辺慎　歌:[[ホフディラン]]&lt;br /&gt;
#『いいことあるさ』 13話（[[1996年]][[10月27日]]）～38話（[[1997年]][[4月27日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[加藤ひさし]]　作曲:加藤ひさし　編曲:[[伊藤銀次]]、[[ザ・コレクターズ]]　歌:ザ・コレクターズ&lt;br /&gt;
#『淑女（レディー）の夢は万華鏡』 39話（[[1997年]][[5月4日]]）～72話（[[1998年]][[2月22日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:森雪之丞　作曲:佐橋俊彦　編曲:[[岩本正樹]]　歌:[[奥菜恵]]&lt;br /&gt;
#『[[ブウェーのビヤビヤ]]』 73話（[[1998年]][[3月1日]]）～124話（[[1999年]][[3月21日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[所ジョージ]]　作曲:所ジョージ　編曲:[[井上鑑]]　歌:所ジョージ&lt;br /&gt;
#『&amp;quot;Kyun&amp;quot;』 125話（[[1999年]][[4月4日]]）～145話（[[1999年]][[7月25日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[牧穂エミ]]　作曲:[[春畑道哉]]　編曲:春畑道哉、[[池田大介]]　歌:[[佳苗|Kanae]]&lt;br /&gt;
#『君と僕』 146話（[[1999年]][[8月1日]]）～153話（[[1999年]][[10月31日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[平義隆]]　作曲:平義隆　編曲:[[The LOVE]]、[[富田謙]]　歌:[[The LOVE]]&lt;br /&gt;
#『気持ちだよ』 154話（[[1999年]][[11月21日]]）～163話（[[2000年]][[1月23日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[康珍化]]　作曲:[[吉田拓郎]]　編曲:[[瀬尾一三]]　歌:吉田拓郎&lt;br /&gt;
#『毎日、ノープロブレム』 164話（[[2000年]][[1月30日]]）～176話（[[2000年]][[4月23日]]）、178話（[[2000年]][[5月7日]]）～208話（[[2000年]][[12月24日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[うえのけいこ]]　作曲:佐橋俊彦　編曲:佐橋俊彦　歌:小町&amp;amp;奈緒子（[[三浦理恵子]]、[[三橋加奈子]]）&lt;br /&gt;
#『ロボ刑事番長の歌』 177話（[[2000年]][[4月30日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[西園悟]]　作曲:[[山崎利明]]　編曲:山崎利明　歌:両津勘吉（[[ラサール石井]]）&lt;br /&gt;
#『おいでよ亀有』 209話（[[2001年]][[1月14日]]）～247話（[[2001年]][[12月23日]]）、282話（[[2002年]][[10月6日]]）～293話（[[2002年]][[12月29日]]）、335話（[[2004年]][[1月18日]]）～353話（[[2004年]][[6月13日]]）、最終話（[[2004年]][[12月19日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[ラサール石井]]　作曲:佐橋俊彦　編曲:佐橋俊彦　歌:両津勘吉とこち亀うぃ～ん合唱団&lt;br /&gt;
#『[[ナイスな心意気]]』 248話（[[2002年]][[1月6日]]）～274話（[[2002年]][[7月21日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[戸沢暢美]]　作曲:[[飯田建彦]]　編曲:[[石塚知生]]　歌:[[嵐 (ジャニーズ)|嵐]]（「アラシ」名義）&lt;br /&gt;
#『夏が来た!（Diamond Head）～「渚の女王様」より』 275話（[[2002年]][[8月4日]]）～281話（[[2002年]][[9月15日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:サンプラザ中野　作曲:Danny Hamilton　編曲:西脇辰弥　歌:女王様&lt;br /&gt;
#『テツandトモのなんでだろう～両さんバージョン～』 294話（[[2003年]][[1月5日]]）～305話（[[2003年]][[3月23日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[テツandトモ]]　作曲:トモ　編曲:[[三沢またろう]]　歌:テツandトモ&lt;br /&gt;
#『テツandトモのなんでだろう～こち亀バージョン～』 306話（[[2003年]][[4月6日]]）～315話（[[2003年]][[6月22日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:テツandトモ　作曲:トモ　編曲:三沢またろう　歌:テツandトモ&lt;br /&gt;
#『Hai,Irasshai』 316話（[[2003年]][[7月6日]]）～325話（[[2003年]][[10月5日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[NICEGUY人]]　作曲:NICEGUY人　歌:NICEGUY人&lt;br /&gt;
#『語れ! 涙!』 326話（[[2003年]][[10月15日]]）～334話（[[2004年]][[1月11日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[SEX MACHINEGUN]]　作曲:SEX MACHINEGUN　編曲:SEX MACHINEGUN　歌:SEX MACHINEGUN&lt;br /&gt;
#『ジュゲム～こち亀バージョン～』 354話（[[2004年]][[6月20日]]）～366話（[[2004年]][[12月12日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[古典落語]]、[[川崎敏郎]]　作曲:[[関川秀行]]　編曲:関川秀行　歌:両津勘吉and大江戸台風族&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 関連CD・DVD ===&lt;br /&gt;
[[バンダイビジュアル]]では、ビデオ（通常放送）、DVD（両さん奮闘編）をレンタルしている。ビデオは全32巻、DVDは毎月末にリリース。スペシャル版はビデオで数巻出されたままで出品が止まっており、製造も未定である。また、このアニメのセレクションDVDも発売されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[コロムビア]]から過去に2枚の音楽集が発売されたが2枚とも廃盤となり、オークション・中古販売でも入手困難とされたが、2007年3月21日に「音楽集」が再販される。「音楽集弐」の再販については未定である。なお、月光刑事のテーマなど、未収録曲も多数存在するが、これらのCD化はされていない。（「音楽集弐」の中では、他にも楽曲があり次の音楽集の発売をほのめかすような記載もあった。）その他、劇場版のサウンドトラックが2枚存在する。&lt;br /&gt;
**こちら葛飾区亀有公園前派出所 音楽集 2007年3月21日発売（再販）&lt;br /&gt;
**こちら葛飾区亀有公園前派出所 音楽集 1997年2月21日発売（廃盤）&lt;br /&gt;
**こちら葛飾区亀有公園前派出所 音楽集弐 1997年8月21日発売（廃盤）&lt;br /&gt;
**こちら葛飾区亀有公園前派出所 THE MOVIE オリジナルサウンドトラック 1999年12月18日発売&lt;br /&gt;
**こちら葛飾区亀有公園前派出所 THE MOVIE2 オリジナルサウンドトラック 2003年12月17日発売&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 番組の変遷 ===&lt;br /&gt;
{{前後番組|&lt;br /&gt;
放送局=[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系|&lt;br /&gt;
放送枠=[[日曜日]]19時台前半枠|&lt;br /&gt;
番組名=こちら葛飾区亀有公園前派出所|&lt;br /&gt;
前番組=[[キテレツ大百科]]|&lt;br /&gt;
次番組=[[ONE PIECE (アニメ)|ONE PIECE]]&amp;lt;br /&amp;gt;※19:00～19:28&amp;lt;br /&amp;gt;（→30分繰り上げ）&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;hr /&amp;gt;[[平成教育予備校|平成教育2005予備校]]&amp;lt;br /&amp;gt;※19:28～19:58&amp;lt;br /&amp;gt;（→セールス上の後番組）|&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他の映像作品 ==&lt;br /&gt;
=== 映画「こちら葛飾区亀有公園前派出所」（1978年） ===&lt;br /&gt;
[[1978年]]の正月映画として、「[[トラック野郎]] 男一匹桃次郎」と二本立てで公開された。&lt;br /&gt;
原作はなく、映画オリジナルのストーリー。&lt;br /&gt;
[[東映]]系で、監督は[[山口和彦]]、脚本は[[鴨居達比古]]。[[Gメン'75]]のメンバーが特別出演した。なお、登場人物の名前が一部変更されている。&lt;br /&gt;
* 両津平吉([[両津勘吉]]) - [[せんだみつお]]&lt;br /&gt;
*[[中川圭一]] - [[草川祐馬]]&lt;br /&gt;
*戸塚五郎(戸塚金次) - [[浜田光夫]]&lt;br /&gt;
*寺井忠(寺井洋一) - [[荒井注]]&lt;br /&gt;
*富田警部 - [[龍虎勢朋|龍虎]]&lt;br /&gt;
*風太郎(フータロー) - [[田中邦衛]]&lt;br /&gt;
*水木サユリ - [[松本ちえこ]]&lt;br /&gt;
*水木マリコ - [[片桐夕子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 幻のアニメ版「こちら葛飾区亀有公園前派出所」（1985年） ===&lt;br /&gt;
[[1985年]]、「ジャンプ・スペシャルアニメ・大行進イベント」用として製作、会場上映された作品（初のアニメ化）。&lt;br /&gt;
第43巻第7話「罰当たり！両さんの巻」、第43巻第7話「シルバー・ツアーの巻」の二本立て。&lt;br /&gt;
なお、一部のキャラクター設定が異なっている。&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;[[1988年]]に週刊少年ジャンプのプレゼント景品としてビデオソフト化され当選者に配付されたが、その後20年余経過した現在に至るまで一般販売はされておらず、現在では視聴は極めて困難。&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;[[タツノコプロ]]の制作で、監督は[[笹川ひろし]]、脚本は[[小山高生|小山高男]]、演出は[[津田義三]]、&lt;br /&gt;
キャラクターデザインはアンモナイト、美術監督は[[中村光毅]]、音楽は[[松井忠重]]。&lt;br /&gt;
サウンドトラックもでている。&lt;br /&gt;
* [[両津勘吉]] - [[内海賢二]]&lt;br /&gt;
*大原大次郎 - [[北村弘一]]&lt;br /&gt;
*[[秋本・カトリーヌ・麗子]] - [[土井美加]]&lt;br /&gt;
*[[中川圭一]] - [[神谷明]]&lt;br /&gt;
*老人 - [[八奈見乗児]]&lt;br /&gt;
*徳兵衛 - [[小野丈夫]]&lt;br /&gt;
*老人B - [[槐柳二]]&lt;br /&gt;
*おばあちゃん - [[峰あつ子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「こちら葛飾区亀有公園前派出所 THE MOVIE」 ===&lt;br /&gt;
アニメ版を映画化したもの。前述の実写版とは異なり、[[東宝]]系で上映。TVアニメ版の視聴率が堅調で、ファミリー層に受け入れられていたため、同じ東宝系の『映画[[ドラえもん]]』(1980年～2004年・2006年～)、『映画[[クレヨンしんちゃん]]』(1993年～)、『劇場版[[名探偵コナン]]』(1997年～)のようにヒットすることが期待された。だが興行収入は不振に終わり、上記3作品とは違い次の年も続けて映画化されることはなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[1999年]][[12月23日]]、アニメ版「[[こちら葛飾区亀有公園前派出所 THE MOVIE]]」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして8年間続いたアニメ作品ということもあって、2003年末にも再び東宝系で映画化されるが、前作以上の不入りに終わる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[2003年]][[12月20日]]、アニメ版「[[こちら葛飾区亀有公園前派出所 THE MOVIE2 UFO襲来! トルネード大作戦!!]]」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
[[1970年代]]末（詳細年月日不詳）に[[テレビ朝日]]系のバラエティ番組『[[大正週間漫画 ゲラゲラ45|週刊漫画 ゲラゲラ45]]』の1コーナーでスタジオコント劇として放映された。&lt;br /&gt;
* [[両津勘吉]] - [[角川博]]&lt;br /&gt;
*[[中川圭一]] - [[団次郎]]&lt;br /&gt;
*大原大次郎 - [[山本麟一]]&lt;br /&gt;
*[[秋本・カトリーヌ・麗子]] - [[秋ひとみ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1980年]]、『宇宙怪獣ガメラ』の作中で、コミックス18巻収録「カメ型人間の巻」が紹介され、亀有公園前派出所が登場し、[[桂文楽 (9代目)|桂小益]]が両津を意識した警察官として登場する。ちなみにこの警官は予告編にもガメラを見て「でっかいな～」と言う役で出演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]]頃、亀有派出所で問題ばかり起こした両津が銀座の歌舞伎座前派出所に移動になるという設定で、｢こちら東銀座歌舞伎座前派出所｣という作品の予告が行われた。実際に当時のオープニングの歌詞も変更（亀有の部分が銀座に）されたが1回限りで次の回には両津が亀有派出所に戻り歌詞も元通りになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 舞台版「こちら葛飾区亀有公園前派出所」 ==&lt;br /&gt;
[[ラサール石井]]が脚本・演出も担当している。アニメ版の主題歌として使われた「おいでよ亀有」は元々この舞台版の主題歌であった。[[2006年]]の『舞台版 こちら葛飾区亀有公園前派出所 ～30周年だよ!おいしいとこ取りスペシャル!!～』は[[フジテレビ721]]で放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台版 こちら葛飾区亀有公園前派出所（1999年） ===&lt;br /&gt;
[[1999年]][[7月14日]]～[[8月15日]]の期間、[[銀座]]、[[亀有]]、[[神戸市|神戸]]、[[大阪市|大阪]]、[[滋賀県|滋賀]]の5つの[[劇場]]で公演。&lt;br /&gt;
* [[両津勘吉]]：[[ラサール石井]]、[[中川圭一]]：[[伊藤明賢]]、[[秋本・カトリーヌ・麗子]]：[[細川直美]]、大原大次郎：[[柴田秀勝]]、[[麻里愛]]：[[斉藤レイ]]、ボルボ西郷：[[岸祐二]]、左近寺竜之介：[[岩崎征実]]、海パン刑事：[[海津義孝]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===舞台版 こちら葛飾区亀有公園前派出所（2001年）===&lt;br /&gt;
[[2001年]][[7月27日]]～[[9月2日]]の期間、[[亀有]]、[[大阪市|大阪]]、[[名古屋市|名古屋]]、[[静岡市|静岡]]、[[浜松市|浜松]]、[[銀座]]の6つの劇場で公演。&lt;br /&gt;
* [[両津勘吉]]：[[ラサール石井]]、[[中川圭一]]：[[伊藤明賢]]、[[秋本・カトリーヌ・麗子]]：[[大河内奈々子]]、大原大次郎：[[原金太郎]]、小野小町：[[三浦理恵子]]、[[麻里愛]]：[[斉藤レイ]]、ボルボ西郷：[[岸祐二]]、左近寺竜之介：[[岩崎征実]]、海パン刑事：[[海津義孝]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===舞台版 こちら葛飾区亀有公園前派出所 ～海パン刑事の逆襲・檸檬も出るのじゃ!～===&lt;br /&gt;
[[2003年]][[8月6日]]～[[8月30日]]の期間、銀座、[[土浦市|土浦]]、[[富山県|富山]]、大阪、名古屋の5つの劇場で公演。&lt;br /&gt;
* [[両津勘吉]]：[[ラサール石井]]、[[中川圭一]]：[[伊藤明賢]]、[[秋本・カトリーヌ・麗子]]：[[大河内奈々子]]、大原大次郎 ： [[佐山陽規]]（声のみ）、擬宝珠纏：[[原史奈]]、擬宝珠檸檬：[[齋藤彩夏]]、擬宝珠夏春都：[[小宮孝泰]]、[[麻里愛]]：[[斉藤レイ]]、海パン刑事：[[海津義孝]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===舞台版 こちら葛飾区亀有公園前派出所 ～30周年だよ!おいしいとこ取りスペシャル!!===&lt;br /&gt;
[[2006年]][[8月3日]]～[[8月13日]] 新宿・全労済ホール スペース・ゼロ&lt;br /&gt;
* [[両津勘吉]]：[[ラサール石井]]、[[中川圭一]]：[[伊藤明賢]]、[[秋本・カトリーヌ・麗子]]：[[森下千里]]、大原大次郎：[[佐山陽規]]、[[麻里愛]]：[[斉藤レイ]]、海パン刑事：[[海津義孝]]、白鳥麗次：[[木村靖司]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作風の変化 ==&lt;br /&gt;
30年間以上にわたる長期連載のため、時代によって作風はかなり異なる。&lt;br /&gt;
* 連載当初は、派出所内の警察の活動を中心に[[スラップスティック]]と[[ブラック・ユーモア]]を軸とした[[劇画]]タッチのギャグ漫画だった。キャラ設定が落ち着き、読者の人気を得て連載が軌道に乗ると、人情物や[[サイエンス・フィクション|SF]]物、あるいはジャンプの他の人気作のキャラクターをゲスト出演させるなど、実験的な手法も織り混ぜ始めた。&lt;br /&gt;
マーガレットからカバ丸&lt;br /&gt;
が登場した事がある&lt;br /&gt;
このことは2013年&lt;br /&gt;
10月28日のジェネ天国で&lt;br /&gt;
磯野貴理子が語っており&lt;br /&gt;
その後にカバ丸の登場シーンが&lt;br /&gt;
放送された&lt;br /&gt;
* [[1980年代]]初期 - 中期は、[[とみさわ千夏]]や、[[あろひろし]]、[[うすね正俊]]など優秀なアシスタントに恵まれていたこともあり、台詞の機微や背景の細かい書き込みなどで笑わせるテクニックが増えた。&lt;br /&gt;
* 1980年代後期から[[1990年代]]中盤までは、更に実験的な手法による漫画表現（[[相原コージ]]『ムジナ』にも通じる）を追求し、また、「両津の少年時代編」、「アイディア物」など挑戦的・実験的な作品が世に送り出された。&lt;br /&gt;
* 1990年代中盤からは、[[たまごっち]]や[[インターネット]]、[[テレビアニメ]]などのサブカルチャーを中心にした回が増え始めて、新レギュラーキャラが続出。この傾向は[[2000年代|2000年]]以降も続いている。&lt;br /&gt;
*作者は、女性の描き分けが苦手だと公言しており、90年代中ごろまでは、アシスタントが作画を担当するモブ(背景の群集)を除くと、あまり積極的に女性キャラクターは登場させず、また作画も似通っていた。[[Mr.Clice]]連載以降、女性キャラクターの描き分けに積極的になり、レギュラー・準レギュラーとして女性キャラが追加されるようになった。女性キャラクターの描写は、外国人やハーフの女性はもちろん、日本人であっても長身かグラマラスな体形であることが多い。2000年頃に、レギュラー・準レギュラー級の女性キャラクターのデザインをリニューアルした。具体的には、目のデザインと極端なバストの強調を行ったが、非常に不評だったため、元の画風に戻されている([[超こち亀]]での作者コメントより)。&lt;br /&gt;
*連載が長期にわたるため、画風については当然ながら年々変化している。作者自身も、過去の画風を再現したエピソードでは、過去の単行本を参考にわざわざ真似して描いているほどである。&lt;br /&gt;
*1990年代以降、[[坂本昭悟]]が主な背景画やモブを担当するようになってからは、彼のタッチ(イラスト調)がそれ以前とは異なるため、批判が多い。ただし、同時期から積極的に作品の方向性に変化を求めた結果、作風そのものが変化した結果でもある。また、連載のごく初期を除くと、元々背景はアシスタントの担当であり、秋本治の画風とは異なる(80年代頃は、男性のモブは、比較的に秋本の画風をデフォルメした趣だが、女性キャラは、当時のアニメ絵そのものだった)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以上の変化から「どの時代の『こち亀』をおもしろいと思うかでその人の世代がわかる」とも言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 自主規制・改訂問題 ===&lt;br /&gt;
*[[1980年代]]中盤までは全般的に規制が緩かったため、「過激な台詞」はそのままコミックスにも収録されていた。しかし、1980年代後半から[[1990年代]]中盤にかけて雑誌メディアに蔓延した自主規制の風潮を受けて、[[1992年]]頃までの改訂で亀有警察署は全て葛飾警察署と書き改められたのを始め全ての「過激な台詞」が削除・改変された。&lt;br /&gt;
*また、第3巻第7話「射殺命令!?の巻」が「テレビ出演の巻」にタイトル変更され、第4巻第1話の「派出所自慢の巻」に至っては欠番扱い（理由として旧日本軍を連想させる描写があるためと思われる）になっている。第96巻「コンビニ天国!!の巻」では、大地震でもコンビニは開いているという設定だったが、直後に[[阪神大震災]]が発生したため、内容を水害に差し替えてコミックスに収録した。&lt;br /&gt;
*作者や当時のアシスタントが書き込んでいた背景のお遊びもほぼ消されている。細かい箇所まで含むと、改訂箇所は実に数千箇所以上に及ぶ。初期作品を近年の改訂版で読む際は、当時の原作のままでない事に留意する必要がある。&lt;br /&gt;
*「コミックスには時代背景の注釈をつけた上でオリジナル版を掲載して欲しい」との根強い意見があるが、出版社の無断改変ではなく、原作者自身の意思による「修正」であるため、その可能性は皆無といっていい。&lt;br /&gt;
*[[警察不祥事]]・犯罪については非常に慎重に避けられている。また、不祥事に限らず、警察そのものへの批判につながりかねない題材は、両津個人の不始末として落ちを付けることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 実在の事件や社会／[[時事問題]] ===&lt;br /&gt;
*[[ベレンコ中尉亡命事件]]を下敷きにした20巻「真夜中のパイロット!の巻」。&lt;br /&gt;
*[[三億円強奪事件|三億円事件]]をネタにした話が数回ある（12巻「ボーナスはまだか!?の巻」など）。&lt;br /&gt;
*三億円事件、[[青酸コーラ無差別殺人事件|青酸コーラ事件]]、[[ロッキード事件]]を解決できない警察をなじる発言（4巻「亀有大合唱!?の巻」。但し青酸コーラ事件の発言のみ、現在の版は台詞の改訂で削除）。&lt;br /&gt;
*東京都のごみ袋が半透明・名前記入に統一される時、実施日が急遽[[1994年]][[1月17日]]に延期になってしまったため、「（予定通り[[1993年]]）[[10月1日]]に実施されたと仮定して読んでくれ」と扉絵で説明した上で、実施後の問題点を想像して取り扱った86巻「大東京ゴミ事情!の巻」。&lt;br /&gt;
*[[阪神大震災]]発生後には、両津が支援金を募金したり、お仕置きで「救援物資」として被災地に送られたり（93巻「テレビ電話時代!?の巻」）、麗子が避難所に支援物資を届けたり被災者の援助や対応をしている姿（96巻「麗子のプライベートの巻」）が描かれた。&lt;br /&gt;
*136巻「両さんの春スキー!?の巻」で、「山奥県フランス市大字モンブラン字モンブラン」という地名が登場する。[[日本の市町村の廃置分合|市町村合併]]によって[[南アルプス市]]や[[西東京市]]などわかりにくい地名が日本全国で登場しているのを皮肉ったものである。&lt;br /&gt;
*実在の有名人が出てくることも多い。この傾向は連載初期からあり、[[アグネス・ラム]]や[[太田裕美]]が有名。また秋本やアシスタントが好きな芸能人に関しては、セリフや背景の書き込みなどによく記述されている（[[ビートたけし]]、[[中島みゆき]]、[[YMO]]、[[斉藤由貴]]など）。[[Puffy]]の[[大貫亜美]]が中川とデートする回や葛飾署イメージソングを作曲するために中川の友人として登場した[[小室哲哉]]なども存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 両津の少年時代編 ===&lt;br /&gt;
*中学時代を描いた20巻「ガキ大将!勘吉」などを経て、[[1980年代]]半ば頃から両津の少年時代を描いたエピソードが登場し始める。「浅草物語」が「Kamedas」および連載1000回時での読者の人気投票で1位になるなど、ノスタルジーと人情を描いたエピソードを好む読者は多く、現在も年に1回くらいのペースで発表されている。&lt;br /&gt;
*時代設定は昭和30年代（≒[[1960年]] - [[1964年]]）後半、[[両津勘吉]]が小学校4年生前後の話が多い。この年齢設定は作者の年齢にほぼ準じている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
{{commons|Kochira Katsushika-ku Kameari koenmae Hashutsujo}}&lt;br /&gt;
滝鈴音。アイシールドの登場人物。笑いが一番で丸井ヤングと共演した&lt;br /&gt;
ヨシヒコ。仏は神様のパロディ。余談であるが。いいともで両津はオシナとエリザと&lt;br /&gt;
共演し仏とはモンスターで共演した&lt;br /&gt;
鬼灯りの冷徹&lt;br /&gt;
鬼灯りと閻魔の関係が&lt;br /&gt;
両津と大原の関係に酷似している&lt;br /&gt;
八寒地獄は雪合戦混乱&lt;br /&gt;
誹謗は口は災いのパロディ&lt;br /&gt;
*[[こちら葛飾区亀有公園前派出所の世界における年表]]&lt;br /&gt;
*[[男はつらいよ]]&lt;br /&gt;
*[[亀有公園]]&lt;br /&gt;
*[[浅草]]&lt;br /&gt;
*[[京成電鉄]] - よく作中に[[京成金町線|金町線]]をモチーフにした路線や[[京成3000形電車 (2代)|新3000形]]や赤電グループをモチーフにした車両が走っている。また、第59巻の「お化け煙突」の話では[[阪神電気鉄道]]の赤胴車にしか見えない電車が「[[京成上野駅|上野]]」という板を前面に掲げて走ってる所があった。&lt;br /&gt;
*[[常磐線]]&lt;br /&gt;
*[[秋葉原]]&lt;br /&gt;
*[[あたしンち]]&lt;br /&gt;
働きマン&lt;br /&gt;
大原と中川圭一が共演していた&lt;br /&gt;
逮捕&lt;br /&gt;
中川圭一が出ていた&lt;br /&gt;
警察署長&lt;br /&gt;
ドラマのタイトルが酷似している&lt;br /&gt;
余談であるが両津はSMAPSMAPで&lt;br /&gt;
椎名由美と共演している&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.j-kochikame.com/ こち亀.com]&lt;br /&gt;
* [http://www.maxaydar.net/kame/ こち亀データベース]&lt;br /&gt;
* [http://www.keishicho.metro.tokyo.jp/7/kameari/ 亀有警察署]&lt;br /&gt;
* [http://www.keishicho.metro.tokyo.jp/7/katsushika/ 葛飾警察署]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:こちら葛飾区亀有公園前派出所|*]]&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:こちらかつしかくかめありこうえんまえはしゆつしよ}}&lt;br /&gt;
[[Category:葛飾区]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の映画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画が原作の映画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:1978年の映画]]&lt;br /&gt;
[[Category:1999年の映画]]&lt;br /&gt;
[[Category:1997年のコンピュータゲーム]]&lt;br /&gt;
[[Category:セガサターン用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:コンピュータボードゲーム]]&lt;br /&gt;
[[Category:プレイステーション用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:シミュレーションゲーム]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.189.94.9</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%82%A6%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%82%BA&amp;diff=223682</id>
		<title>スター・ウォーズ</title>
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				<updated>2014-04-05T02:40:24Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.189.94.9: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Otheruses|映画の『スター・ウォーズ』シリーズ|「スター・ウォーズ」として公開されたシリーズ第1作|スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望|[[アメリカ合衆国]]のスター・ウォーズ計画(SDI)|戦略防衛構想}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{story}}&lt;br /&gt;
{{Globalize}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『'''スター・ウォーズ'''』 ('''Star Wars''') シリーズは、[[ジョージ・ルーカス]]が温めていた構想を元に映画化された、[[スペースオペラ]]の代表作である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ストーリー ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 加筆修正者にはくれぐれも長い文章にしないで、シリーズ全体の要約を極めて簡潔に（長くても10行以内になるように）記述して下さいますようにお願いします。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
遠い昔、遥か彼方の[[銀河系]]において、[[銀河共和国]]という巨大な共同国家体が存在した。しかし、時が経つにつれ、政治の腐敗が生じ、統治秩序は崩壊、共和国は分裂の危機を迎えた。こうした中、古代より銀河共和国の秩序を陰で支えてきた[[ジェダイ]]と呼ばれる騎士団が、共和国の秩序を回復させるために奮闘する。だが、彼らの前に、数千年も前に滅びたといわれる悪の力を信奉する[[シス]]が現れる。彼らの理想はジェダイの排除と、強力な秩序を持った「帝国」という形での銀河の支配。そんな中、ある辺境の[[惑星]]で一人の少年がジェダイとして導かれ、銀河共和国・ジェダイ・シスの運命に関わっていく事となる。この少年と後のその子供達、ジェダイとシスの攻防、そして、銀河共和国から[[銀河帝国 (スター・ウォーズ)|銀河帝国]]へ、そして、帝国の圧制に対する反乱により復活した「新共和国」への変遷を描いた物語である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== シリーズ構成 ==&lt;br /&gt;
(エピソード番号はアラビア数字で記載しています)&lt;br /&gt;
本シリーズは、6部構成からなる[[サーガ]]の形式をとっている。製作順第一作にあたる「エピソード4」が成功した後、9部作として発表されたが、「エピソード6」公開時のジョージ・ルーカスへのインタビュー時に否定され、現在の公式見解では6部作ということになっている。エピソード1以前や7以降、各作品の間を埋める物語は[[ルーカスフィルム]]公認の数々の[[スター・ウォーズのスピンオフ一覧|スピンオフ作品]]として小説やコミック、アニメ、ゲーム等で発表されている。しかしルーカス本人はそういった他人が作った「外伝」については全く関心がなく、ほとんどの作品を読んですらいない（スピンオフ作品は多数発表されているが、新三部作が公開される以前に書かれた作品も多くあり、設定などで矛盾している作品もある）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ、エピソード2と3の間に起きた[[クローン大戦]]を描いたアニメ作品「[[クローン大戦#アニメ作品|スター・ウォーズ クローン大戦]]」はルーカスの要望によって作られ、同時に本人の公認も受けているので、スピンオフ作品でありながらシリーズを補填する正統の作品であると考えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
#[[スター・ウォーズ エピソード1/ファントム・メナス]]&lt;br /&gt;
#[[スター・ウォーズ エピソード2/クローンの攻撃]]&lt;br /&gt;
#[[スター・ウォーズ エピソード3/シスの復讐]]&lt;br /&gt;
#[[スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望]]&lt;br /&gt;
#[[スター・ウォーズ エピソード5/帝国の逆襲]]&lt;br /&gt;
#[[スター・ウォーズ エピソード6/ジェダイの帰還]]（*2004年までの旧題:「ジェダイの復讐」）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== シリーズの歴史 ==&lt;br /&gt;
*[[1977年]]: 映画『[[スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望|スター・ウォーズ]]』（エピソード4）公開（日本では[[1978年]]公開）。後に『新たなる希望』という副題がつけられる。&lt;br /&gt;
*[[1978年]]: 初のスピンオフ小説『侵略の惑星』（[[:en:Splinter of the Mind's Eye]]）発売。&lt;br /&gt;
*1978年: テレビドラマ『スター・ウォーズ ホリデー・スペシャル』（[[:en:The Star Wars Holiday Special]]）放送。&lt;br /&gt;
*[[1980年]]: 映画『[[スター・ウォーズ エピソード5/帝国の逆襲|スター・ウォーズ 帝国の逆襲]]』（エピソード5）公開。&lt;br /&gt;
*[[1983年]]: 映画『[[スター・ウォーズ エピソード6/ジェダイの帰還|スター・ウォーズ ジェダイの復讐]]』（エピソード6）公開。後に『ジェダイの帰還』という副題に変更される。&lt;br /&gt;
:この後ルーカスは当時の[[SFX]]技術が自分の想像する世界を表現できないとして制作を中断。しかし[[1993年]]の[[スティーヴン・スピルバーグ]]の映画『[[ジュラシック・パーク]]』における[[コンピュータグラフィックス|CG]]の技術革新を見て、まず、過去三部作をCG技術を用いて化粧直しとシーンの追加を行い、1997年に特別篇として再発表した。その時に培われた技術を応用、発展させて新たにエピソード1・2・3の制作を開始。&lt;br /&gt;
*[[1997年]]: 映画『スター・ウォーズ 特別篇』（エピソード4）公開。&lt;br /&gt;
*1997年: 映画『スター・ウォーズ 帝国の逆襲 特別篇』（エピソード5）公開。&lt;br /&gt;
*1997年: 映画『スター・ウォーズ ジェダイの復讐 特別篇』（エピソード6）公開。後に『ジェダイの帰還』という副題に変更される。&lt;br /&gt;
*[[1999年]]: 映画『[[スター・ウォーズ エピソード1/ファントム・メナス]]』公開。&lt;br /&gt;
*[[2002年]]: 映画『[[スター・ウォーズ エピソード2/クローンの攻撃]]』公開。&lt;br /&gt;
*[[2003年]]: テレビアニメ『[[スター・ウォーズ クローン大戦]]』放送。&lt;br /&gt;
*[[2004年]]: ドキュメント『夢の帝国 スター・ウォーズ トリロジーの歴史』（[[w:en:Empire of Dreams|Empire of Dreams: The Story of the Star Wars Trilogy]]：「旧三部作」の制作過程を追ったドキュメント）制作。&lt;br /&gt;
*[[2005年]]: 映画『[[スター・ウォーズ エピソード3/シスの復讐]]』公開。&lt;br /&gt;
*[[2008年]]: 映画『[[スター・ウォーズ クローン大戦#スター・ウォーズ/クローン・ウォーズ|スター・ウォーズ/クローン・ウォーズ]]』公開。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
将来、全6作の3D版の公開と、新たなテレビシリーズ、アニメシリーズの公開が予定されている。&lt;br /&gt;
2015年2月18日、エピソード7公開予定&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==特徴==&lt;br /&gt;
「スター・ウォーズ」第一作目が制作された'70年代中盤のアメリカ映画は、ベトナム戦争終結等の社会風潮を受け、内省的な[[アメリカン・ニューシネマ]]が代表であった。そうしたニューシネマの１本である「[[アメリカン・グラフィティ]]」で一定の成功をおさめたジョージ・ルーカスは、古き良き時代のアメリカ娯楽映画復権を意図し、古典コミック「[[フラッシュ・ゴードン]]」の映画化を企画する。しかし、様々な問題が絡みこの企画の実現が不可能となり、その設定を取り入れて自ら「スター・ウォーズ」の脚本を執筆した。&lt;br /&gt;
その流れが結果として、原作を持たないオリジナル企画作品として、「スター・ウォーズ」を画期的なシリーズとした。&lt;br /&gt;
それまで普通であった、文芸作品等からの「映画化」という流れを逆転させ、オリジナルである映画から他のメディアへ展開し、商業的に世界的規模で大成功した最初の映画となったのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに、ルーカスは、配給会社である20世紀FOXとの交渉において、監督としての報酬を抑えるかわりに、作品に関わるすべての権利（商品化権等）を確保。これによって、登場するキャラクター・メカなどの関連グッズを大々的に製造・発売した初めての映画となり、ルーカスに莫大な利益と、映画作家としての自由を与えることとなった。特に新3部作では制作費を自ら出資、製作において絶対的な権限を握った事から「世界で最も贅沢な[[インディーズ]]映画」と言われている。これは、メディアミックスによって権利ビジネスが確立した現代では、とうてい実現不可能な出来事であり、ジョージ・ルーカスを「究極の自主映画作家」と見る向きもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本の文化や侍をリスペクトし本シリーズに登場する機械や建物は歴史感および生活感のある「汚れ（[[ウェザリング]]）」がほどこされており、[[黒澤明]]は「この映画は汚れがいいね」と評価したほどである。このように徹底してリアリティーを追求しており、その手法はCGが多く使われた新三部作でも見ることができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本シリーズを語る上で欠かせないのが[[SFX]]（特殊効果）である。ルーカスは自分のイメージを映像化するには従来の撮影技術では不足と感じ、自ら新たな特殊撮影専門の会社を設立したが、それこそ後にハリウッドSFXの代名詞的存在となった[[インダストリアル・ライト&amp;amp;マジック]]（ILM）である。精密無比な[[プロップ]]と[[モーション・コントロール・カメラ]]を多用した宇宙船の描写、[[ストップモーション]]による[[AT-AT]]の重量感ある動き、[[特殊メイク]]による様々なエイリアン（異星人）の表現など、従来のチープなSF映画の常識を打ち破る斬新な映像は多くの観客を熱狂させた。しかしルーカス自身は決して満足しておらず、旧3部作完結後は映像技術的限界を理由に長い空白が生じた。しかし『[[ターミネーター2]]』『[[ジュラシック・パーク]]』などの作品で培われたILMのCG技術によりその限界が払拭され、旧3部作特別編におけるトライアルを経て、全編に当たり前のようにCGキャラクターが跋扈する新3部作が製作される事となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分の名前をダース・ヴェイダーに改名したり、車を[[反乱同盟軍]]の戦闘機風に改造する[http://www.auto-g.jp/news/200710/12/topics01/index.html]等の多くのコアなファンがいる事でも有名である。映画に登場するものの設定が非常に細かい（普通なら兵士A、兵士Bで済まされるキャラにもちゃんと名前と簡単な経歴がある）事もコアなファンが多い一因となっている。映画専門の音楽関係者の「最も良い映画音楽」では1位を、「科学者が見せたいSF映画」でも3位をとった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
製作時、ほとんどの関係者は「'''変な映画だな'''」と思ったという。中には「'''ゴミ映画だ'''」とぼやいたカメラマンもいたほどだったが、内輪の試写会と同時にその感想は無くなっていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最初のスターウォーズ（エピソード4）は、ルーカス自身が最も影響を受けた人物の一人であると語る黒澤明監督の「隠し砦の三悪人」に、ストーリーの影響を受けていると言われる。ダース・ヴェイダーのデザインには日本の鎧兜とかつてのドイツ軍のフリッツヘルメットを、アミダラ女王の服装や化粧などには日本をはじめ、アジア圏の着物や芸者の風貌も取り入れ、ジェダイ達の服装にも着物の影響が見られる。ルーク・スカイウォーカーが最初に着ていた服装は柔道着に良く似ている等、日本とも関わりの深い映画として有名である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、日本で昔からよく言われる「ヨーダの語源は日本人の依田さんである」や、「ジェダイの語源がジダイ（時代）やジエイタイ（自衛隊）である」、「エイリアンの話す言葉に日本語が混じっている」などは、根拠の無い噂話に過ぎない。そういった噂話が数多くある事が、公開当時の熱狂ぶりをよく表しているといえよう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 反響 ==&lt;br /&gt;
[[1977年]]に公開された初回作『エピソードIV』は、当時[[1978年]]公開の映画『[[未知との遭遇]]』や、日本で放送されていたTVアニメ『[[宇宙戦艦ヤマト]]』等とともに、世界的な[[サイエンス・フィクション|SF]]ブームを巻き起こし、これまでB級映画としてしか認識されていなかったSF作品への評価を完全に変えた。さらに、シリーズ全体で得られた興行収入の記録はいまだ破られていない。又、今日に至るまで多くの映画、SF作品に影響を与え続けており、現在でも[[機動戦士ガンダム]]など本シリーズに登場する宇宙船や武器、さらにセリフを模倣したものが多く見られる。作中で用いた音楽は[[ジョン・ウィリアムズ (作曲家)|ジョン・ウィリアムズ]]によるもので、これは当時の映画のBGMで廃れつつあった管弦楽の復活にも作用した（ちなみに当初のルーカスの構想では、『[[2001年宇宙の旅]]』のように既存の[[クラシック音楽]]を用いる事になっていた）。これらの印象的なBGMは今日でも様々なTV番組で流れているのを耳にする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『エピソードIV』公開当初は、評論家から「スター・ウォーズは子供騙しの映画」と酷評される事が多かったが、近年は「親子の絆を描いた叙事詩」「現代の[[神話]]」と高い評価を受けるようになった。又、『エピソードI』『II』公開時ファンや各[[メディア (媒体)|メディア]]の反応はあまり良くなかったが、『エピソードIII』が公開されると、逆に『エピソードI』『II』のまとまり具合が評価されるようになり、新三部作全体の評価も見直されてきている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また『エピソードIV』をはじめとした旧3部作が[[サイエンス・フィクション|SF]]であるかどうかについて、当時の日本のSF関係者の間で大論争があった。とりあえずの[[サイエンス・フィクション#スター・ウォーズはSFか？|結論]]は出ているが、この結論が普遍的かつ客観的なものかという疑問も未だに提示されている。また。その一方で「様々な要素を取り入れ、固有の世界観を確立するに至ったスター・ウォーズを、狭義の一ジャンルに定義しようとする事自体が間違いであり不遜な振る舞いである」という意見もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新三部作の各エピソードで流れるそれぞれのテーマ音楽は新鮮味に溢れているが、その他のBGMに関しては過去の作品で使用された音楽の使いまわしも多く、それに対しての不満も出ている。この傾向は旧三部作にも見られるが（『エピソードV』で使用された「[[帝国のマーチ]]」がアレンジされて後の『エピソードVI』でも多用されている、等）、これは[[リヒャルト・ワーグナー]]が用いた[[ライトモティーフ]]（示導動機）という手法を利用している為である。人物や場面毎にテーマが与えられており、その人物が登場するとその動機の音楽が流れるようになっている。2人登場すれば各人の動機が交錯したり、場面によって[[オーケストレーション]]を変更したりするなど、音楽にも物語を表現する意味が含まれている。「[[帝国のマーチ]]」はダース・ベーダーの動機として扱われており、このテーマが流れる場面はダース・ベーダーが係わっている事を意味している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他には主な[[スピンオフ]]（映画を中心に考えた場合の、その他の物語）として『エピソードII』と『III』の間を描いた[[カートゥーン ネットワーク]]共同制作のアニメ『[[クローン大戦#アニメ作品|スター・ウォーズ クローン大戦]]』がある。独特の画風ではあるが大量の動画枚数による絵の滑らかさとテンポの良いストーリーは一定の評価を受けている。さらにこの続編の製作も決まっていて、3Dアニメとして製作が進んでいる。&lt;br /&gt;
また、『エピソードIII』と『IV』の間を描いた1時間×100話の連続ドラマを作る事を公言している。[http://eiga.com/buzz/show/8595 2年ぶりの続報(放映権で予定が延びていた様である)]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年に北米地域を初めとした世界各地域で旧三部作の映画公開時バージョンのDVD化が決定。日本でも同年9月に特別篇とのカップリングで限定発売された。この限定版では、日本での劇場初公開時の字幕も収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==日本におけるテレビ放映==&lt;br /&gt;
本シリーズの日本におけるテレビ初放映作品は、初回作である「エピソードIV:新たなる希望」。[[1983年]]10月5日午後8時より[[日本テレビネットワーク協議会|日本テレビ系]]の「水曜ロードショー」（現「[[金曜ロードショー]]」）にて日本語吹替版が放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この日の日本テレビは、朝から生番組に[[C-3PO]]と[[R2-D2]]を出演させて宣伝したり、夜7時からの1時間枠に「ウルトラ宇宙クイズ・秋のSF大決戦 スターウォーズまで後60分!!全国子供博士大集合」という特別番組を放映した他、映画本編も通常夜9時からの「水曜ロードショー」の放映枠を1時間前倒しし、3時間の特別編成を敷いた。本編が始まる直前にも、日本テレビ局舎内で行われた[[タモリ]]・[[研ナオコ]]やC-3PO・R2-D2、[[愛川欽也]]による解説、放送開始スイッチを押すまでの劇を数分行った。この時、本編を模した部屋でオーケストラを用いたテーマ演奏が行われた。この数分の劇は、C-3POとR2-D2が日本テレビにやってくる場面から始まり、途中行われていたオーケストラ（SWテーマ）の演奏に浸っていたC-3POがタモリ扮する警備員と揉め事を起こすというストーリーで、このシークエンスの後、スタジオに着いたC-3POが時間が既に8時を過ぎている事に驚いて放送開始スイッチを押すという更なるシークエンスを挟んで、本編に移行する。主な吹替の声優はルーク: [[渡辺徹 (俳優)|渡辺徹]]、レイア: [[大場久美子]]、ハン・ソロ: [[松崎しげる]]。本編終了後、タモリと研ナオコに優しく手を振られながら去っていくC-3POとR2-D2の姿が映し出され、本編を模したクレジットが入り、番組は終了する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
二度目のテレビ放映も同じく日本テレビの「金曜ロードショー」枠（水曜から放送曜日移動）で「エピソードIV」。新しい吹替バージョンとして、番組内で水野晴郎にも紹介された。主な声優はルーク: [[水島裕]]、レイア: [[島本須美]]、ハン・ソロ: [[村井国夫]]という、その後のシリーズ作と同じ組合せでなされた。ただし、2005年6月～同年7月に行われた[[日本テレビ放送網|日テレ（NTV）]]・[[東京放送|TBS]]・[[テレビ朝日|テレ朝（EX）]]のエピソード3公開を控えた5作品一斉放送では一部の声優が変更された。（ちなみに、リレー形式での放送なので順番も劇場公開順とは異なるものとなった。1（NTV）-4（EX）-2（NTV）-5（EX）-6（TBS）の順）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「エピソードIV」公開30周年に当たる[[2007年]]には、[[WOWOW]]で旧3部作の「特別編」及び新3部作が[[ハイビジョン]]・[[5.1ch]]で放送されている。&amp;lt;!--次世代DVD版が発売されていない現在、これをデジタル録画していた物が家庭で視聴できるもっとも高画質・高音質な「スター・ウォーズ」であると言える。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==トリビア==&lt;br /&gt;
*映画では全編にわたって、必ず登場人物の誰かが「嫌な予感がする（原文はI have a bad feeling about this.各作品によって微妙に違う）」と発言する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連文献 ==&lt;br /&gt;
*武田英明「日本一詳しい『スター・ウォーズ』EPISODE全部/吹替の逆襲」『別冊映画秘宝 吹替洋画劇場』洋泉社、2003年。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
世界ほっと。2014年4月5日にダースベイダーがウクライナ選挙出ようとして。参加出来なかった話題が放送された&lt;br /&gt;
;スター・ウォーズ世界の一覧記事&lt;br /&gt;
* [[スター・ウォーズ世界の用語一覧]]&lt;br /&gt;
* [[スター・ウォーズ登場人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[スター・ウォーズ惑星一覧]]&lt;br /&gt;
* [[スター・ウォーズ登場兵器一覧]]&lt;br /&gt;
* [[スター・ウォーズ登場テクノロジー一覧]]&lt;br /&gt;
* [[スター・ウォーズ登場エイリアン一覧]]&lt;br /&gt;
* [[スター・ウォーズ登場組織一覧]]&lt;br /&gt;
* [[スター・ウォーズにおける戦いの一覧]]&lt;br /&gt;
* [[スター・ウォーズ登場動物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[スター・ウォーズのスピンオフ一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;その他の関連記事&lt;br /&gt;
* [[ジョージ・ルーカス]]&lt;br /&gt;
* [[ジョン・ウィリアムズ (作曲家)|ジョン・ウィリアムズ]]&lt;br /&gt;
* [[戸田奈津子]]&lt;br /&gt;
* [[スター・ツアーズ]]（[[ディズニーランド]]、[[東京ディズニーランド]]などにある[[アトラクション]]。R2-D2、C-3POが出演している他、建設中の第3デス・スターなどが登場する。）&lt;br /&gt;
* [[ルーカスフィルム]]&lt;br /&gt;
* [[スカイウォーカーランチ]]&lt;br /&gt;
* [[スカイウォーカー・サウンド]]&lt;br /&gt;
* [[インダストリアル・ライト&amp;amp;マジック]]（通称ILM）&lt;br /&gt;
* [[カートゥーンネットワーク]]&lt;br /&gt;
* [[ウォルト・ディズニー・ワールド・リゾート]]（毎年5月、6月の週末にスター・ウォーズ・ウィークエンドという、コスプレしたファンが大勢集まるスター・ウォーズの祭典が開かれている。）&lt;br /&gt;
* [[ファインモールド]]（国内の[[プラモデル]]メーカー。1/72スケールでスターウォーズに登場するメカのキットを製造、販売している。）&lt;br /&gt;
* [[スター・ウォーズ バトルフロント]]&lt;br /&gt;
* [[スター・ウォーズ バトルフロントII]]&lt;br /&gt;
* [[Wookieepedia]]（スター・ウォーズについてのオンライン百科事典）&lt;br /&gt;
* [[戦略防衛構想]](SDI)　別名スター・ウォーズ計画&lt;br /&gt;
* [[レゴ スター・ウォーズ コンプリート サーガ]]&lt;br /&gt;
ソウルキャリバー4&lt;br /&gt;
ダースベイダーとヨーダがゲスト出演している&lt;br /&gt;
歌のベスト店。ダースベイダーと部下が登場したことがある。&lt;br /&gt;
2014年1月22日の&lt;br /&gt;
スッキリでも放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--ファンサイトは必要ない--&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{Commonscat|Star Wars}}&lt;br /&gt;
* [http://www.starwars.com/ Star Wars.com ]（公式サイト）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{スター・ウォーズ}}&lt;br /&gt;
{{Link FA|ast}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Link FA|it}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Link FA|ms}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:すたあうおおす}}&lt;br /&gt;
[[Category:スター・ウォーズ|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:SF映画]]&lt;br /&gt;
[[Category:特撮映画]]&lt;br /&gt;
[[Category:スペースオペラ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ファンタジー作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:ロボットを題材としたフィクション作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:1970年代の特撮作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:1980年代の特撮作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:アメリカ合衆国の映画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:ジョージ・ルーカスの監督映画]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.189.94.9</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%A0%97%E5%B1%B1%E5%8D%83%E6%98%8E&amp;diff=223681</id>
		<title>栗山千明</title>
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				<updated>2014-04-05T02:22:32Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.189.94.9: /* その他テレビ番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:栗山千明1.jpg|350px|thumb|栗山　千明]]&lt;br /&gt;
[[Image:栗山千明2.jpg|350px|thumb|栗山　千明]]&lt;br /&gt;
[[Image:栗山千明3.jpg|350px|thumb|栗山　千明]]&lt;br /&gt;
'''栗山 千明'''（くりやま ちあき、[[1984年]][[10月10日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[女性]][[タレント]]、[[モデル (職業)|モデル]]、[[歌手]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[日本音楽高等学校]]卒業。[[スペースクラフト]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴==&lt;br /&gt;
[[Image:栗山千明4.jpg|350px|thumb|栗山　千明]]&lt;br /&gt;
[[Image:栗山千明5.jpg|350px|thumb|栗山　千明]]&lt;br /&gt;
[[1989年]]、5歳の時に母親が芸能事務所に入れる。「[[ピチレモン]]」「[[ニコラ (雑誌)|ニコラ]]」など、ティーン誌での[[ファッションモデル]]として活動。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1997年]]、[[篠山紀信]]撮影の写真集『神話少女〜栗山千明〜』を[[新潮社]]より出版&amp;lt;ref name=&amp;quot;z&amp;quot;&amp;gt;撮影時11歳の作品で数枚のヌードが含まれていたため[[児童買春、児童ポルノに係る行為等の処罰及び児童の保護等に関する法律|児童ポルノ法]]施行後、出版社が自主規制、絶版となった。&amp;lt;/ref&amp;gt;。 身長が162cmから伸びなかったため、女優に転身することを決意。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1999年]]、第1回ミス[[東京ウォーカー]]を受賞。[[映画]]『[[死国]]』にて女優デビュー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2000年]]、映画『[[バトル・ロワイアル (映画)|バトル・ロワイアル]]』に出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]]、『バトル・ロワイアル』での演技が[[クエンティン・タランティーノ]]の目に留まり『[[キル・ビル|キル・ビル Vol.1]]』に出演。『ニューヨーク・タイムズ・マガジン』で「Great Performers 2003」の1人として紹介され、[[ユマ・サーマン]]との戦闘シーンが『The MTV Movie Awards 2004』で「Best Fight賞」を受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2004年]]、『[[下弦の月〜ラスト・クォーター]]』で映画初主演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2005年]]、[[資生堂]]「[[MAQuillAGE]]（マキアージュ）」の広告に起用される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]]、「第3回The Beauty Week Award 2006の女優のロングヘア部門」を受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]]、映画『[[エクステ (映画)|エクステ]]』主演。連続ドラマ『[[ハゲタカ (テレビドラマ)|ハゲタカ]]』、『[[特急田中3号]]』に出演。[[10月1日]]、「第7回ベストレザーニスト賞」を受賞。11月、2007年度の[[ベストドレッサー賞]]を受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2010年]]、[[OVA]]作品『[[機動戦士ガンダムUC]]』(episode1)の主題歌である『流星のナミダ』で歌手デビュー。香港の有力ラジオ局「RTHK」のJ-POPウィークリーチャートにて1位を獲得、アメリカのMTV Iggyでは大特集が組まれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2011年]]、10月、『[[秘密諜報員 エリカ]]』でテレビドラマ単独初主演、主題歌も担当。『[[塚原卜伝 (テレビドラマ)|塚原卜伝]]』をヒロイン役で出演。NHK朝の連続テレビ小説『[[カーネーション (テレビドラマ)|カーネーション]]』に出演。3本の出演ドラマが同時期に放映されることになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2012年]]、10月20日より全国公開される『エクスペンダブルズ2』においてハリウッド映画声優に初挑戦する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年、『[[ATARU]]』の蛯名舞子役で雑誌『[[TVnavi]]』の読者が選ぶ「ドラマ・オブ・ザ・イヤー2012」の最優秀助演女優賞を受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物・エピソード==&lt;br /&gt;
[[Image:栗山千明6.jpg|350px|thumb|栗山　千明]]&lt;br /&gt;
[[Image:栗山千明7.jpg|350px|thumb|栗山　千明]]&lt;br /&gt;
インドア派で、趣味はアニメ、ゲーム、少年漫画、読書など。「[[AKIRA]]」などのフィギュア収集をしている。きっかけとなったのは、『[[新世紀エヴァンゲリオン]]』。同作の登場人物・[[綾波レイ]]が理想の女性であり、[[渚カヲル]]が理想の男性であると公言している。[[声優]]の[[林原めぐみ]]と[[石田彰]]のファンでもある。最近では[[侵略!イカ娘]]や[[夏目友人帳]]がお気に入りである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ガンダムシリーズ]]のファン。見始めたきっかけは小学校低学年の頃に、それまで会話のきっかけがつかめなかった11歳年上の兄とレーザーディスクでガンダムを一緒に見て「ガンダムの話題なら会話できる」と感じたため。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、アニメ『[[機動戦士ガンダムUC]]』の主題歌歌手として起用された。その際、それを記念してオーストラリアのスプリングブルック天文台が'''販売'''した[[いっかくじゅう座|ユニコーン座]]の星の命名権を贈られ、「CHiAKi KURiYAMA星」と名づけると発表。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
漫画[[GANTZ]]のファンで、作者の[[奥浩哉]]と対談した際には作品中の黒いスーツ姿で登場した。その際、作中に自分も出して欲しいと懇願し、黒髪の女(あだ名：きるびる)のモデルとなった。実写で撮ることがあるなら是非出演したいとも語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
長風呂で、本や漫画を読みながら数時間も半身浴で過ごすこともあるという。[[日本酒]]や[[芋焼酎]]が好きで、酒には強い。[[焼き鳥]]や[[アタリメ]]をつまみに毎晩晩酌をしており、[[赤提灯]]などの居酒屋にも一人でよく行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きなアーティストは、[[マイ・ケミカル・ロマンス]]、[[宇多田ヒカル]]、[[椎名林檎]]、[[アヴリル・ラヴィーン]]、[[L'Arc〜en〜Ciel]]、[[UVERworld]]、[[安室奈美恵]]など。特に、[[UVERworld]]に関してはファンとも発言しており、彼らの特別番組のナレーションを担当したことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きなブランドは[[ヴィヴィアン・ウエストウッド]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
女優をやっている理由は「変身できる」からで、女優になれなかったら[[コスプレ|コスプレイヤー]]か[[コスプレ系飲食店|メイド喫茶]]の店員を目指していただろうと語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
[[Image:栗山千明8.jpg|350px|thumb|栗山　千明]]&lt;br /&gt;
* バチィスタ(2014年)すみれ役&lt;br /&gt;
[[トイレの花子さん]]（1995年） - 女子児童 役&lt;br /&gt;
* [[GONIN]]（1995年） - 荻原昌平の娘 役&lt;br /&gt;
* [[死国]]（1999年） - 日浦莎代里 役&lt;br /&gt;
* [[仮面学園]]（2000年） - 堂島レイカ 役&lt;br /&gt;
* [[バトル・ロワイアル (映画)|バトル・ロワイアル]]（2000年） - 千草貴子 役&lt;br /&gt;
* バトル・ロワイアル 特別篇（2001年） - 千草貴子 役&lt;br /&gt;
* [[キル・ビル|キル・ビル Vol.1]]（2003年） - GOGO夕張 役&lt;br /&gt;
* [[いつかA列車に乗って]]（2003年） - 野口ユキ 役&lt;br /&gt;
* [[下弦の月〜ラスト・クォーター]]（2004年） - 望月美月 役&lt;br /&gt;
* [[あずみ2 Death or Love]]（2005年） - こずえ 役&lt;br /&gt;
* [[妖怪大戦争 (2005年の映画)|妖怪大戦争]]（2005年） - 鳥刺し妖女アギ 役&lt;br /&gt;
* [[イントゥ・ザ・サン (映画)|Into the Sun]]（2005年） - アヤコ 役&lt;br /&gt;
* [[スクラップ・ヘブン]]（2005年） - 藤村サキ 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[木更津キャッツアイ ワールドシリーズ]]（2006年） - 杉本文子 役&lt;br /&gt;
* [[エクステ (映画)|エクステ]]　（2007年） - 水島優子 役&lt;br /&gt;
* 天狗外伝（2007年）（主演）&lt;br /&gt;
* [[KIDS (2008年の映画)|KIDS]]（2008年） - シホ 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[GSワンダーランド]]（2008年） - 大野ミク 役（主演）&lt;br /&gt;
* [[小森生活向上クラブ]]（2008年） - 及川静枝 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[鴨川ホルモー]]（2009年） - 楠木ふみ 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[ハゲタカ (映画)|ハゲタカ]]（2009年） - 三島由香 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[NECK]]（2010年） - 赤坂英子 役（特別出演）&lt;br /&gt;
*劇場版SPECシリーズ - 青池里子 役&lt;br /&gt;
** [[劇場版 SPEC〜天〜]]（2012年）&lt;br /&gt;
** [[劇場版 SPEC〜結〜]] 漸ノ篇/爻ノ篇（2013年11月1日・11月29日予定、東宝）&lt;br /&gt;
* [[図書館戦争#実写映画|図書館戦争]]（2013年） - 柴崎麻子 役（特別出演）&lt;br /&gt;
* [[劇場版 ATARU THE FIRST LOVE &amp;amp; THE LAST KILL]]（2013年9月14日、東宝）- 蛯名舞子 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
*バチィスタ4(2014年1月から3月。関西テレビ)すみれ役&lt;br /&gt;
 [[パパ・サヴァイバル]]（1995年、[[TBSテレビ|TBS]]）第4話&lt;br /&gt;
* [[サイコメトラーEIJI]]（1997年、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）第2話 - ユキ姉ちゃん 役&lt;br /&gt;
* [[なっちゃん家]]（[[1998年]]、[[テレビ朝日]]）第1話&lt;br /&gt;
* [[コワイ童話]]「親ゆび姫」（1999年、TBS）&lt;br /&gt;
* [[氷の世界 (テレビドラマ)|氷の世界]]（1999年、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
* キャッチボール日和（1999年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[六番目の小夜子]]（2000年、[[日本放送協会|NHK]]） - 津村沙世子 役&lt;br /&gt;
* [[o-daiba.com#秘密倶楽部o-daiba.com|秘密倶楽部o-daiba.com]]（2000年 - 2001年、フジテレビ） - 成瀬一美 役&lt;br /&gt;
* [[らぶちゃっと]]（2000年、フジテレビ）第7話&lt;br /&gt;
* 御就職（2000年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[多重人格探偵サイコ]]（2000年、[[WOWOW]]）第3話&lt;br /&gt;
* [[ハート (テレビドラマ)|ハート]]（2001年、NHK）第5話、第9話&lt;br /&gt;
* [[マリア (テレビドラマ)|マリア]]（2001年、TBS）第2話 - 長崎水絵 役&lt;br /&gt;
* [[o-daiba.com#株式会社o-daiba.com〜美少女IT戦士リアルシスターズ|株式会社o-daiba.com〜美少女IT戦士リアルシスターズ]]（2001年、フジテレビ） - 成瀬一美 役&lt;br /&gt;
* [[o-daiba.com#o-daiba.com外伝|o-daiba.com外伝 あかね組参上!]]（2001年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* o-daiba.com外伝 ネットDEスタア誕生!（2001年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[R-17]]（2001年、テレビ朝日）第1話、第2話 - 丸山さおり 役&lt;br /&gt;
* 夏少女ウメ子（2001年、[[BS-TBS|BS-i]]）&lt;br /&gt;
* ロシアンタコヤキ（2001年、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]）&lt;br /&gt;
* o-daiba.com外伝 リアルシスターズ京都慕情（2002年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[京都迷宮案内]]（2002年、テレビ朝日）第10話&lt;br /&gt;
* [[みのもんたの人生相談デカ 〜おもいッきりテレビ殺人事件〜]]（2002年、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[女王蜂 (横溝正史)|女王蜂]]（2006年、フジテレビ） - 大道寺智子 役&lt;br /&gt;
* マキアージュ・ドラマスペシャル [[ウーマンズ・アイランド〜彼女たちの選択〜]]（2006年、日本テレビ） - 藤島玲役&lt;br /&gt;
* [[春、バーニーズで]]（2006年、WOWOW[[ドラマW]]） - 桜井紗江 役&lt;br /&gt;
* [[カクレカラクリ]]（2006年、TBS） - 花山果梨 役&lt;br /&gt;
* [[ザ!世界仰天ニュース]]緊急特別版〜落ちた偶像 光クラブ事件（2006年、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[ハゲタカ (テレビドラマ)|ハゲタカ]]（2007年、NHK） - 三島由香 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[特急田中3号]]（2007年、TBS） - 目黒照美 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* 高速ティーチャーチアキ先生（2007年、ネット配信「P903iX P-Theater」） - チアキ先生 役&lt;br /&gt;
* [[自由死刑#テレビドラマ|あしたの、喜多善男〜世界一不運な男の、奇跡の11日間〜]]　（2008年、関西テレビ） - 長谷川リカ 役&lt;br /&gt;
* [[ロス:タイム:ライフ]]特別編（2008年、フジテレビ） - 黒崎彩香 役&lt;br /&gt;
* [[シリウスの道]]（2008年、WOWOW[[ドラマW]]） - 平野由佳 役&lt;br /&gt;
* [[浪花の華〜緒方洪庵事件帳〜]]（2009年、NHK）- 左近・お左枝 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[警官の血]]（2009年、テレビ朝日） - 永見由香 役&lt;br /&gt;
* [[その時までサヨナラ]]（2010年、WOWOWドラマW） - 宮前春子 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[デカ007]]（2010年4月26日、日本テレビ） - 川村小百合 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[熱海の捜査官]]（2010年、テレビ朝日） - 北島紗英 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[恋する日本語]]（2011年、NHK）&lt;br /&gt;
* [[同期]]（2011年2月、[[WOWOW]]・[[ドラマW]]）&lt;br /&gt;
* [[リバウンド (テレビドラマ)|リバウンド]]（2011年、日本テレビ） - 三村瞳 役&lt;br /&gt;
* [[塚原卜伝 (テレビドラマ)|塚原卜伝]]（2011年10月 - 11月、[[NHK BSプレミアム]]・[[BS時代劇]]） - 塚原真尋 役（主演）&lt;br /&gt;
* [[秘密諜報員 エリカ]]（2011年10月 - 12月、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]） - 高橋エリカ（湊エリカ） 役（主演）&lt;br /&gt;
* [[カーネーション (テレビドラマ)|カーネーション]]（2011年10月 - 2012年、NHK） - 吉田奈津 役&lt;br /&gt;
* [[ATARU]]（2012年4月 - 6月、TBS） - 蛯名舞子 役&lt;br /&gt;
** ATARU スペシャル〜ニューヨークからの挑戦状!!〜（2013年1月6日、TBS） - 蛯名舞子 役&lt;br /&gt;
ＡＴＡＲＵ姥捨て山、(2013年9月、14日、TBS)　蛯名舞子役、&lt;br /&gt;
* [[実験刑事トトリ]]（2012年11月 - 12月、NHK [[土曜ドラマ (NHK)|土曜ドラマスペシャル]]） - マコリン 役&lt;br /&gt;
** 実験刑事トトリ2（2013年10月 - 11月予定、[[土曜ドラマ (NHK)|土曜ドラマ]]）&lt;br /&gt;
* [[配達されたい私たち]]（2013年5月 - 6月、WOWOW・ドラマW） - 岡江有 役&lt;br /&gt;
* [[怪物 (福田和代)#テレビドラマ|怪物]]（2013年6月27日、読売テレビ） - 石川えみ 役&lt;br /&gt;
死刑の72時間。(2013年、11月26日、12月3日、NHKP)　桐子役&lt;br /&gt;
2013年11月22日の&lt;br /&gt;
びーこんで序盤が放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビアニメ ===&lt;br /&gt;
* [[ヱデンズボゥイ|エデンズボゥイ]]（1999年、[[テレビ東京]]系） - コニャコ・ペルーシャ 役&lt;br /&gt;
* [[よりぬき銀魂さん]]（2010年、テレビ東京系） - エリザベスの中の人 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 劇場アニメ ===&lt;br /&gt;
* [[スカイ・クロラシリーズ#映画|スカイ・クロラ The Sky Crawlers]]（2008年） - 三ツ矢碧 役&lt;br /&gt;
* [[Wake up!! TAMALA]]（2010年） - クロノスケ 役&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンエイジ -ブラッドメイジの聖戦-]]（2012年） - カサンドラ・ペンタガースト 役（主演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 吹き替え ===&lt;br /&gt;
* [[エクスペンダブルズ2]]（2012年） - マギー・チャン（ユー・ナン） 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他テレビ番組 ===&lt;br /&gt;
ブランチ。(2014年4月5日。TBS)&lt;br /&gt;
* 目覚まし(2014年3月27日。VTR出演フジテレビ)&lt;br /&gt;
[[モーニングEye]]（1996年、TBS）&lt;br /&gt;
* [[クローズアップ現代]]（1998年、NHK）&lt;br /&gt;
* [[ジャングルブック (テレビ番組)|ジャングルブック]]（2002年1月15日・1月22日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* WalkerTV ラヴァーズタウン（2002年3月20日、CS110°）&lt;br /&gt;
* 栗山千明の映画“キルビル”の謎を追え（2003年10月25日、[[中部日本放送]]）&lt;br /&gt;
* [[NHK青春メッセージ]]'04（2003年12月23日、2004年1月12日、NHK） - オープニング（タイトルバック写真）&lt;br /&gt;
* 第57回カンヌ映画祭開会式・授賞式 記者発表会（2004年04月28日、ムービープラス） - トークセッションゲスト&lt;br /&gt;
* ハイビジョンスペシャル もっと知りたいギリシャ(第4回)神話の島 哲学の海（2004年5月27日、NHK BS-hi）&lt;br /&gt;
* [[チャートバスターズR!]]（2004年9月25日、[[RKB毎日放送]]）&lt;br /&gt;
* [[トップランナー]]（2004年10月10日、NHK教育）&lt;br /&gt;
* [[Club AT-X]]（2004年10月31日、[[アニメシアターX]]） - 奥浩哉先生との対談&lt;br /&gt;
* ミュージックトレイザー（2005年2月4日、スペースシャワーTV）&lt;br /&gt;
* NHKスペシャル ケータイ短歌・空飛ぶコトバたち（2005年3月19日、NHK）&lt;br /&gt;
* Tokyo美人物語〜本当のキレイを探す旅（2005年8月21日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* ルーブルからエーゲ海へ 恋するヴィーナス物語（2006年6月17日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - ナビゲーター役&lt;br /&gt;
* [[Japanorama]]（2006年、BBC3）&lt;br /&gt;
* 劇場版BLEACH 公開記念!「BLEACH NIGHT 決戦前夜」（2006年12月10日、テレビ東京）&lt;br /&gt;
* ビートたけしのエジプトミステリーIV（2007年1月1日、テレビ東京） - レポーター役&lt;br /&gt;
* 歴史大河バラエティー クイズひらめき偉人伝 日本で一番知られている偉人は誰だ!? SP（2007年4月7日、TBS）&lt;br /&gt;
* [[ETV特集]]「21世紀を夢見た日々 - 日本SFの50年」（2007年10月21日、NHK） - ナビゲーター役&lt;br /&gt;
* クローズアップ現代「[[村上春樹]] &amp;quot;物語&amp;quot;の力」（2009年7月14日、NHK） - 「[[1Q84]]」の朗読を担当&lt;br /&gt;
* We Love Anime アニメがニッポンを元気にする（2009年8月22 - 23日、CS放送[[アニマックス]]） - ナビゲーター役&lt;br /&gt;
* [[情熱大陸]]（2009年12月13日、[[MBSテレビ|毎日放送]]）&lt;br /&gt;
* 小悪魔ドクショ 〜文学で恋をつかまえる方法〜（2010年1月7日、日本テレビ） - MC&lt;br /&gt;
* Master cardスペシャル 日中共同制作 摩天楼の下で舞う歌姫〜比類なきメガ都市へ変貌し続ける上海〜（2010年5月1日、[[ビーエス朝日|BS朝日]]） - ナビゲーター&lt;br /&gt;
* [[コレってアリですか?]]（2010年7月 - 、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[しゃべくり007]]（2010年11月22日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[ハッピーMusic]]（2010年11月27日、日本テレビ）出演&lt;br /&gt;
* [[MUSIC JAPAN]]（2010年11月28日、[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]）出演&lt;br /&gt;
* [[NHKミニミニ映像大賞]]（2010年12月18日、NHK総合、）審査員&lt;br /&gt;
* [[UVERworld|夢をかたちにする言葉　〜ロックバンド UVERworld　東京ドームからのメッセージ〜]]（2011年1月9日、NHK総合） - ナレーション担当&lt;br /&gt;
* [[非破壊検査]]PRESENTS「お江戸ミステリー 家康が最も怖れた仕掛人」（2011年1月23日、日本テレビ） - ナビゲーター&lt;br /&gt;
* [[5LDK|TOKIO@5LDK]]（2011年3月3日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
* 汐留ギャラリーハウス（2011年4月5日、日本テレビ） - MC&lt;br /&gt;
* 栗山千明のタンゴカフェ（2012年2月-3月　、NHK BSプレミアム）&lt;br /&gt;
* [[あさイチ]] 「プレミアムトーク　栗山千明」（2012年11月9日、NHK総合）出演&lt;br /&gt;
2013年11月22日の&lt;br /&gt;
びーこんでこのシーン&lt;br /&gt;
が放送された&lt;br /&gt;
* 栗山千明 愛と官能のタンゴ〜ブエノスアイレスの想い出〜（2012年3月14日（前編）、3月21日（後編）、NHK BSプレミアム）&lt;br /&gt;
* 幻解!超常ファイル ダークサイド・ミステリー（2013年4月24日 - 、NHK BSプレミアム） - ナビゲーター2013年11月22日の&lt;br /&gt;
びーこんでも放送された&lt;br /&gt;
朝ズバリ、&lt;br /&gt;
昼帯、&lt;br /&gt;
ニューススター、&lt;br /&gt;
ぴったんこ&lt;br /&gt;
(2013年9月13日、TBS)&lt;br /&gt;
ヴランチ&lt;br /&gt;
(2013年9月14日、TBS)&lt;br /&gt;
8月31日の放送で&lt;br /&gt;
リリコが出ると告知した&lt;br /&gt;
PON　(2013年10月18日、VTR出演　日本テレビ)&lt;br /&gt;
びーこん　(2013年11月22日、NHK)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[タカラ (玩具メーカー)|タカラ]]「シーメッセ ルシール 電子手帳」（1995年）&lt;br /&gt;
* [[ソニー]]「[[ハンディカム]]」（1995年）&lt;br /&gt;
* [[日産自動車]]「[[日産・ステージア|ステージア]]」（1996年）&lt;br /&gt;
* [[日本電信電話|NTT]]「わくわく新生活フェア」（1997年）&lt;br /&gt;
* [[ユニクロ]]（1997年）&lt;br /&gt;
* [[JAバンク]] - 三重イメージガール（1998年 - ）&lt;br /&gt;
* [[大塚ベバレジ]]「十萌茶」（1999年）&lt;br /&gt;
* [[日清食品]]「ごんぶと」（1999 - 2000年）&lt;br /&gt;
* [[ファンケル]]「洗顔美人」（2000年）&lt;br /&gt;
* [[ロッテ]]「紗々 ふんわり紗々苺」（2001年）&lt;br /&gt;
* [[ブルボン]]「牛乳でおいしくつめたいココア」「ショコラdeショコラ」「いちごdeショート」（2002年）&lt;br /&gt;
* [[ソニー・ミュージックエンタテインメント (日本)|ソニー・ミュージック]] EPIC25〜はじまりはひとつの歌（2002年）&lt;br /&gt;
* [[森永乳業]]「アロエヨーグルト」（「早口言葉・公園編」2005年4月10日 - 、「早口言葉・パウダールーム編」2005年5月10日 - ）&lt;br /&gt;
* [[キャドバリー・シュウェップス|ギャドバリー・ジャパン]]「クロレッツ」（2005年 -）&lt;br /&gt;
* [[パナソニック モバイルコミュニケーションズ]]「P901iS」「P902i」「P902iS」「P903i」「P903iX」「P904i」&lt;br /&gt;
* [[資生堂]]「[[MAQuillAGE]]」（2005年8月 - 2008年12月）&lt;br /&gt;
* [[ACジャパン]]（当時の団体名は公共広告機構）「命の大切さ」（2005年7月 - 2006年6月）&lt;br /&gt;
* [[日本コカ・コーラ]]「[[爽健美茶]]」（2006年5月）&lt;br /&gt;
* [[江崎グリコ]]「和ごころ」（2007年9月 - ）&lt;br /&gt;
* [[モンブラン (企業)|モンブランジャパン]] - ジュエリーイメージキャラクター&lt;br /&gt;
* 資生堂「[[Uno (化粧品)|UNO]]」（2008年3月 - ）&lt;br /&gt;
* [[アサヒ飲料]]「香る緑茶 いぶき」（2009年2月 - ）&lt;br /&gt;
* [[カプコン]]「[[バイオハザード5]]」&lt;br /&gt;
* ユニクロ「ブラトップ」&lt;br /&gt;
* [[デジタルメディアマート]]「DMM.tv」&lt;br /&gt;
* [[エイサー (企業)|日本エイサー]]「AS1410シリーズ」&lt;br /&gt;
* [[JINS]]「Air frame」&lt;br /&gt;
* 日産自動車「なるほど日産エコカー!体感キャンペーン」（2011年1月 - ）&lt;br /&gt;
* [[ハウス食品]]「こくまろカレー」（2011年2月 - ）&lt;br /&gt;
* [[イオンモール]]（2012年2月 - ）&lt;br /&gt;
* [[サントリー]]「まるで梅酒なノンアルコール」（2012年4月1日 - ）&lt;br /&gt;
* SYOSS「シャンプー＆コンディショナー」（2012年4月5日 - ）&lt;br /&gt;
* [[ライオン (企業)|LION]]「香りとデオドラントのソフラン アロマリッチ」（2012年9月 - ）&lt;br /&gt;
* [[全薬工業]]「ジキニンIP」（2012年9月21日 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* 道元の冒険（2008年）&lt;br /&gt;
* コースト・オブ・ユートピア（2009年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== インターネット ===&lt;br /&gt;
* 赤い鼻緒の下駄（2003年、角川書店・東映・NTT）&lt;br /&gt;
* [[MAIL]]（2004年、角川映画・ジャパンデジタルコンテンツ） - 美琴 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[MUSIC OF MY HEART|JA BANK Presents MUSIC of my heart]]（2002年6月8日、[[三重エフエム放送|FM三重]]）&lt;br /&gt;
** JA BANK Presents MUSIC of my heart 秋の特大号スペシャル2（2002年10月14日、FM三重） - ゲスト出演&lt;br /&gt;
** JA BANK Presents MUSIC of my heart（2003年4月5日・12日、FM三重） - ゲスト出演&lt;br /&gt;
** JA BANK Presents MUSIC of my heart 秋の特大号スペシャル3（2003年10月13日、FM三重） - 番組アシスタント&lt;br /&gt;
** JA BANKPresents LIVE in MIE2004（2004年7月18日、FM三重） - ゲスト出演（7月10日の録音）&lt;br /&gt;
** JA BANK Presents MUSIC of my heart秋の特大号スペシャル（2004年9月20日、FM三重） - 番組アシスタント&lt;br /&gt;
* [[辻よしなり ラジオグラフィティ]]（2003年10月24日、[[文化放送]]） - ゲスト出演&lt;br /&gt;
* [[SPIRIT OF ASIA|ASIENCE SPIRIT OF ASIA]]（2003年11月28日、[[J-WAVE]]） - ゲスト出演&lt;br /&gt;
* [[ストリーム (TBSラジオ)|ストリーム]]（2003年11月28日、[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]） - ゲスト出演&lt;br /&gt;
* [[RADIO-X]]（2004年10月7日、[[NACK5]]） - ゲスト出演&lt;br /&gt;
* 中山秀征の愛してJAPAN!〜栗山千明さんに聞く「20歳前・20歳後」（2005年1月8日、[[エフエム東京|TOKYO FM]]）&lt;br /&gt;
* SUNTORY THEATER ZERO-HOUR（2005年1月31日 - 2月4日、J-WAVE） - 朗読&lt;br /&gt;
* [[FMシアター]]「オッサンとワタシ」（2006年、[[NHK-FM放送|NHK-FM]]）&lt;br /&gt;
* [[SCHOOL OF LOCK!]]（[[エフエム東京|TOKYO FM]]）&lt;br /&gt;
** [[GIRLS LOCKS!]]（2005年10月 - 2006年9月） - 毎月第4週目担当&lt;br /&gt;
** [[GIRLS LOCKS!#『GIRLS LOCKS! SUNDAY』|GIRLS LOCKS! SUNDAY]]（2006年10月 - 2007年3月） - 毎週日曜日&lt;br /&gt;
** [[GIRLS LOCKS!#金曜日：GIRLS LOCKS! FRIDAY|GIRLS LOCKS! FRIDAY]]（2007年4月 - 2010年9月） - 毎週金曜日&lt;br /&gt;
* FMシアター「空に近いアクアリウム」（2010年、[[NHK-FM放送|NHK-FM]]）&lt;br /&gt;
* FMシアター「〜コール闇からの声〜」（2010年、[[NHK-FM放送|NHK-FM]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 雑誌 ===&lt;br /&gt;
* [[ピチレモン]]（ - 2001年、[[学研ホールディングス|学習研究社]]） - モデル時代&lt;br /&gt;
* [[ニコラ (雑誌)|nicola]]（ - 2001年、新潮社） - モデル時代&lt;br /&gt;
* [[東京ウォーカー]]（1999年、[[角川書店]]） - モデル時代。第1回ミス東京ウォーカー、グランプリに選ばれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 海外広告・主な雑誌 ===&lt;br /&gt;
* 『The Face』（イギリス）&lt;br /&gt;
* 『TRACE』（イギリス）&lt;br /&gt;
* 『Nylon』（アメリカ）&lt;br /&gt;
* 『iD-magazine』（イギリス）&lt;br /&gt;
* 『ECKO』アーバンウェアブランド（アメリカ）&lt;br /&gt;
* 『SKECHERS』シューズブランド（アメリカ）&lt;br /&gt;
* 『Equinox』ハイラックスフィットネスクラブ（アメリカ）&lt;br /&gt;
* 『Eckored』カジュアルブランド（アメリカ）&lt;br /&gt;
* 『izzue』カジュアルブランド（東南アジア） - 2006年秋冬イメージキャラクター&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* 『Namaiki!』（1996年、[[篠山紀信]]撮影、[[新潮社]]） - 絶版&lt;br /&gt;
* 『天使』（1996年、川本満雄撮影、[[小学館]]） - 絶版&lt;br /&gt;
* 『神話少女〜栗山千明〜』（1997年、篠山紀信撮影、新潮社） - 絶版&lt;br /&gt;
* 『少女館』（1997年、篠山紀信撮影、新潮社） - 絶版&lt;br /&gt;
* 『栗山千明ACCESS BOOK「死国」の千明、素顔の千明』（1999年、[[角川書店]]） - 絶版&lt;br /&gt;
* 『映画 バトル・ロワイヤル写真集』（2000年、[[ワニブックス]]） - 絶版&lt;br /&gt;
* 『トレーディングカードマガジン GENICA vol.15』（2001年、[[河野英喜]]撮影、東京ニュース通信社） - 絶版&lt;br /&gt;
* 『digi+Girls kishin NO.4 栗山 千明』（2004年、篠山紀信撮影、[[朝日出版社]]） - 絶版&lt;br /&gt;
* 『20歳のメモリアル「プリンセス」栗山千明×[[蜷川実花]]』（2004年、[[講談社]]） - 絶版&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 書籍 ===&lt;br /&gt;
* ティーンズサイト大冒険（2001年、勁文社） - 絶版&lt;br /&gt;
* SCHOOL OF LOCK! DAYS/TOKYO（2006年、TOKYO FM出版）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ビデオ ===&lt;br /&gt;
* 『小六チャレンジ4月号付録 算数パワーアップシリーズ 算数ラクラクビデオ 「見るだけでわかる 6年算数のツボ」』（1996年頃、[[進研ゼミ]]小学講座）&lt;br /&gt;
* 『天使 angels』（1996年、[[ジェネオンエンタテインメント|パイオニアLDC]]）&lt;br /&gt;
* 『死国にて…栗山千明』（1996年、[[角川書店]]）&lt;br /&gt;
* 『[[呪怨]]』（2000年、[[東映]]） - 田村瑞穂 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
* 『天使 angels』（1997年、パイオニアLDC）&lt;br /&gt;
* 『digi+KISHIN DVD 栗山千明』（2004年、篠山紀信撮影、小学館）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他の活動 ===&lt;br /&gt;
* [[COMIC CUE]] Volume9（2000年11月、[[イースト・プレス]]） - [[貞本義行]]、[[本谷有希子]]との鼎談&lt;br /&gt;
* [[つくば中央警察署]][[一日署長]]（2003年5月10日）&lt;br /&gt;
* [[龍が如く OF THE END]]（2011年、[[SEGA]]） - 浅木美涼 役（声）&lt;br /&gt;
* シャドウ オブ ザ ダムド（2011年、[[エレクトロニック・アーツ]]） - ポーラ ウェリントン 役（声）&lt;br /&gt;
読売新聞(2014年3月16日)インタビュー掲載&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル !! 規格品番 !! 最高位 !! 備考 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
|[[2010年]][[2月24日]] || '''[[流星のナミダ]]''' || DFCL-1622|| 11位 || CHiAKi KURiYAMA名義。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2nd&lt;br /&gt;
| 2010年[[11月17日]] || '''[[可能性ガール]]''' || DFCL-1708 || 30位 || [[布袋寅泰]]プロデュース&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3rd&lt;br /&gt;
| [[2011年]][[1月26日]]|| '''[[コールドフィンガーガール]]'''||DFCL-1732||39位 || [[浅井健一]]プロデュース&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4th&lt;br /&gt;
| 2011年[[3月2日]]|| '''[[おいしい季節/決定的三分間]]'''|| DFCL-1759/60||37位||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[椎名林檎]]プロデュース。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 5th&lt;br /&gt;
| 2011年[[11月23日]]||'''[[月夜の肖像]]'''|| DFCL-1814|| 62位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 6th&lt;br /&gt;
| [[2013年]][[4月24日]]||'''[[とよす☆ルシフェリン]]'''|| DFCL-2002||||[[滝善充]]プロデュース&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル !! 規格品番 !! 最高位  &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| 2011年3月16日 || [[CIRCUS (栗山千明のアルバム)|CIRCUS]] || DFCL-1761/1762&amp;lt;br/&amp;gt;DFCL-1763 || 19位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! &lt;br /&gt;
| 2012年1月11日 || [[CIRCUS Deluxe Edition]] || DFCL-1825&amp;lt;br/&amp;gt;DFCL-1826/1827 || &lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== タイアップ ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 曲名&lt;br /&gt;
! タイアップ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[流星のナミダ]]&lt;br /&gt;
| OVA『[[機動戦士ガンダムUC]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[可能性ガール]]&lt;br /&gt;
| TVアニメ『[[よりぬき銀魂さん]]』オープニング主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[コールドフィンガーガール]]&lt;br /&gt;
| TVアニメ『[[レベルE]]』オープニング主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[月夜の肖像]]&lt;br /&gt;
| TVドラマ『[[秘密諜報員 エリカ]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 0&lt;br /&gt;
| [[全薬工業]]「ジキニンIP」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 曲名&lt;br /&gt;
! 発売日&lt;br /&gt;
! 備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|海岸線のホテル&lt;br /&gt;
|2008年[[11月1日]]&lt;br /&gt;
|[[ウルトラ・ヴァイヴ]]よりリリース。映画『[[GSワンダーランド]]』主題歌。ザ・タイツメン名義ミック役としてキーボード・コーラス担当。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[日本の女優一覧]]&lt;br /&gt;
* [[茨城県出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[スペースクラフト]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.spacecraft.co.jp/chiaki_kuriyama/index.html 栗山千明OFFICIAL WEBSITE] - 公式サイト &lt;br /&gt;
* [http://www.chiakikuriyama.net/ CHiAKi KURiYAMA Official Website] - 歌手としての公式サイト &lt;br /&gt;
*[[デフスターレコーズ|DefSTAR Records]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{栗山千明}}&lt;br /&gt;
{{スペースクラフト}}&lt;br /&gt;
{{SCHOOL OF LOCK!}}&lt;br /&gt;
{{ニコラ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:くりやま ちあき}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性声優]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニコモ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ピチモ]]&lt;br /&gt;
[[Category:少女ヌードモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:SCHOOL OF LOCK!]]&lt;br /&gt;
[[Category:スペースクラフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:デフスターレコーズ]]&lt;br /&gt;
[[Category:茨城県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1984年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.189.94.9</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%9C%9F%E6%9C%A8%E3%82%88%E3%81%86%E5%AD%90&amp;diff=223679</id>
		<title>真木よう子</title>
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				<updated>2014-04-05T01:45:05Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.189.94.9: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:巨乳　2.jpg|400px|thumb|真木　よう子]]&lt;br /&gt;
'''真木 よう子'''（まき ようこ、[[1982年]][[10月15日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]。所属[[芸能事務所|事務所]]は[[フライングボックス]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[千葉県]][[印西市]]出身。4人兄弟で唯一の娘。兄、2人の弟に囲まれた男兄弟の中で育つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[小学生]]2年生の時に[[安達祐実]][[主演]]の『[[REX 恐竜物語]]』を鑑賞し、同世代の安達が活躍しているのを見て、[[芸能界]]に入りたいと強く思った。中学3年生の時に両親に芸能界入りを相談したところ、父から猛反対を受けた。どうしても女優になりたかった真木は「（女優になるのを反対するなら）[[援助交際]]してやる!!」と父を脅し、芸能界入りの許可を貰った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中学卒業後、[[仲代達矢]]主宰の『[[無名塾]]』に入塾。1年目にして『どん底』の重要な役どころであるナターシャ役に大抜擢され、仲代は『どん底』パンフレットの中で、才能を絶賛していた。しかし、合宿で日課となっている持久走を早い時間に済ませて先に集合場所で待っていたため、それを見た仲代が大激怒。真木は逆に仲代に怒り返したことから、結局そのまま退塾・帰京。その合宿以来、仲代とは挨拶もしていないという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]]のオムニバス写真集『LIP』で水着姿を初披露。水着のグラビアはこの時と『月刊真木よう子』のみである。[[2005年]]に撮影した映画『[[ベロニカは死ぬことにした]]』で初めて[[ヌードシーン]]に挑戦しバストトップを露にした。[[2007年]]発売の[[写真集]]『月刊真木よう子』ではセミヌードを披露している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]]11月、『[[ゆれる]]』で 第30回[[山路ふみ子映画賞]]新人女優賞受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:真木よう子　1.jpg|thumb|350px|真木　よう子]]&lt;br /&gt;
身長160cm。バストサイズは以前から非公表。一部週刊誌はGカップと推定している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小学生の頃3ヵ月間空手を習っていた。中学時代は陸上部に所属。特技は[[陸上競技|陸上]]と[[ワイヤーアクション]]である。『Do Androids Dream of Electric Santa?』（ショートムービー）では、ワイヤーアクションの技を披露している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ルックスとは裏腹に性格は完全に本人曰く「男兄弟の中で育ったせいか、男っぽい」「男（オス）」と自認している。その性格を表すエピソードとして、[[映画]]『[[ゆれる]]』の[[オーディション]]にて控え室で待っていると若くて可愛い子が入ってきたので「来やがったな、この野郎!」と睨みつけたら[[映画監督|監督]]の[[西川美和]]だったというものがある。[[大久保佳代子]]からは真木の印象について「近寄りがたい雰囲気はあるが、実はとてもチャーミング」と語られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[大塚愛]]とは同い年ということもあり、『[[東京フレンズ]]』で共演して以来大の仲良しである。2007年の『[[Music Lovers]]』には大塚愛のゲストラバーズとして出演している。[[漫画家]][[うすた京介]]のファン。『hon-nin』vol.07では真木からのリクエストにより、うすたとの対談が実現した。映画『[[ピューと吹く!ジャガー|ピューと吹く!ジャガー 〜いま、吹きにゆきます〜]]』に出演した縁で、漫画版『ジャガー』第359笛（単行本第17巻に収録）に題字と挿絵を寄稿している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年11月、[[片山怜雄]]と結婚。2009年5月に第1子を出産した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きな食べ物は、ピータン豆腐、シュリンプカクテル、[[オリーブ]]。嫌いな食べ物は、[[カキフライ]]。嫌いになった理由は、真木の母親は料理上手なのだがカキフライだけは全く美味しくなく、それから嫌いになったと語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
映画『[[SP THE MOTION PICTURE|SP 野望編]]』の現場で[[エキストラ]]にお礼を言う時、マイクを持ちながら10秒ほど黙って、エキストラを睨むように見渡すと「女のカッコイイ時代を作りましょう。ヨロシク」と言い、共演した[[岡田准一]]たちは「カッケェ!![[矢沢永吉|永ちゃん]]!!」と叫んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大のマンガ好き。小学5年の時に、兄が読んでいたケンカマンガ『[[ろくでなしブルース]]』などを読んでいた。&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
PON(2014年1月22日、VTR出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
2月10日は映画賞放送&lt;br /&gt;
しゅういち(2014年1月26日、VTR出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
グッド朝(2014年1月27日、VTR出演テレビ朝日)&lt;br /&gt;
宮本武蔵。2014年、3月15日16日テレビ朝日。)お通役&lt;br /&gt;
3月11日のテレビ朝日のワイドショー。宮本武蔵会見放送&lt;br /&gt;
ブランチ。(2014年4月4日。TBS)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 評価 ==&lt;br /&gt;
演出家の[[大根仁]]は2002年に舞台で彼女を初めて見たとき「凄い女優が現れた」と感じたという。[[正名僕蔵]]は「神経が鋭い役者」と評している。[[和田聰宏]]は「サバサバした性格。昔の女優の香りがする」と評している。[[永作博美]]は「瞬間で演技を変えられる。様々な演出を受けながらも対応できる順応性のある役者」と評している。[[池田鉄洋]]は「リアリティという言葉がチープに感じるくらい自然な演技をする人」と評している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
女優としては非凡な演技力を有しながら、[[無名塾]]を脱退した経緯や記者会見や映画の舞台挨拶におけるコメントで歯に衣着せぬ発言や誤解を招く発言で顰蹙を買うこともあり、大部分の評論家や俳優、女優などからは上記で述べられているほどの評価を得られていない。無名塾出身の役者との共演は、真木自身のトラブルによる脱退もあり一度もない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 真木よう子に「疑惑」満載…不倫生活は継続中？ ==&lt;br /&gt;
[[2012年]]6月に「[[フライデー]]」（[[講談社]]）によって「酩酊不倫」疑惑の瞬間を激写されてしまった女優の真木よう子（29）と[[演出家]]の[[長塚圭史]]（37）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
真木が主演した長塚演出の舞台作『南部高速道路』終演後の打ち上げで、酔った真木が長塚にしなだれかかる格好で、二人は仲良く連れ添って夜の街に消えたという。共に既婚者で、真木には3歳になる娘もいる。その後、長塚の妻である[[常盤貴子]]（40）が報道に激怒し、離婚危機にまで発展したとのウワサも流れた。だがこの二人、今も「関係」を続けていると一部スポーツ紙が伝えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それによれば、真木と長塚は報道後の７月中旬にも都内にある某劇場にて、二人きりで仲良く舞台を鑑賞しているところを目撃されているという。「ほかにもチラホラと目撃談があるし、二人の親密ぶりは業界内では有名」と関係者も明かしている。これが事実ならば、不倫疑惑が消えることはないだろう。それにしても、常盤という美貌の妻を持ちながら、若き人気女優も手玉に取るとは長塚氏のモテっぷりは多くの男性を敵に回すほどだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「しかも、常盤も真木も超のつく[[巨乳]]。真木にいたっては爆乳ですね。[[2007年]]に発売されて話題騒然となった写真集『月刊真木よう子』（[[新潮社]]）で見せたGカップバストは圧巻でした。腕や脚は痩せすぎと言っていいほどのガリガリなのに、薄いニットの下にスイカのように大きく丸い物体がドーンと鎮座しているんですから……。物凄いものを見てしまった、という驚きと違和感でボーッとなりましたよ。売れてからはあまり胸を強調しない方針に転換したようですが、それはあくまで事務所の戦略で、本人は『見たければ見ればいいじゃーん』とアッケラカン。男っぽい性格を自称しているだけありますよ」（芸能記者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし真木には不倫のみならずその「爆乳」にも「疑惑」がある。まだ女優として駆け出しだった[[2001年]]、「[[週刊プレイボーイ]]」（[[集英社]]）のグラビアを飾ったときのお宝写真がネット上に出回っているのだ。19歳当時の彼女は今と変わらずスレンダーだが、問題なのはその胸も普通サイズだということ。多くの読者の度肝を抜いた、「スレンダーなのに爆乳」というギャップが、当時の彼女にはなかったのである。もちろん、19歳の肉体はまだ熟れきっておらず、発展途上だったとも言えよう。その後、どんな経緯でここまで特大サイズに成長したのかは定かでないが、一部では「豊胸説」も根強い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「疑惑ならもうひとつありますよ」と言うのは、某女性週刊誌の記者だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「4年前に元俳優の[[片山怜雄]]とデキ婚した真木ですが、育児はもっぱら旦那の担当。まあ、“イクメン”と言えばイマドキ珍しくもないですが、真木の仕事をサポートして家事育児をこなすデキる主夫状態のようです。夫は俳優挫折後、小説家を目指していて[[リリー・フランキー]]さんに弟子入りしたこともあるのですが、今は家庭のことが忙しくて執筆環境が整わないとか。彼女は女優として仕事がどんどん舞い込んでくる脂のノッた時期ですし、女が外で働いて男が家を守る、というスタイルもいいですが、真木は『仕事に集中したい』と言って、撮影中はほとんど自宅に帰って来ないそうなんです。さすがに家庭を蔑ろにしすぎというか、育児放棄と言われてもおかしくないんじゃないですか？」（女性週刊誌記者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
追い打ちをかけるような不倫報道で、こちらの夫婦にも亀裂が入っていることは想像に難くない。真木は今年、ドラマ『運命の人』（TBS系）出演や前述の舞台、さらに10月スタートのドラマ『遅咲きのヒマワリ～ボクの人生、リニューアル～』（フジテレビ系）でヒロイン役を務めるなどフル回転。来年公開の出演映画も二本控えている。現在撮影中の『遅咲きのヒマワリ』は高知県を舞台にした作品のため、現在もあまり家に寄り付かない生活になってしまっているという。仕事熱心なのは結構だが、家庭崩壊を招かなければいいが……。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 真木よう子の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:真木よう子　2.jpg|300px]][[Image:真木よう子　3.jpg|300px]][[Image:真木よう子　4.jpg|300px]][[Image:真木よう子　5.jpg|300px]][[Image:真木よう子　6.jpg|300px]][[Image:真木よう子　7.jpg|300px]][[Image:真木よう子　8.jpg|300px]][[Image:真木よう子　9.jpg|300px]]&lt;br /&gt;
[[Image:真木よう子　10.jpg|300px]][[Image:真木よう子　11.jpg|300px]][[Image:真木よう子　12.jpg|300px]][[Image:真木よう子　13.jpg|300px]][[Image:真木よう子　14.jpg|300px]][[Image:真木よう子　15.jpg|300px]][[Image:真木よう子　16.jpg|300px]][[Image:真木よう子　17.jpg|300px]]&lt;br /&gt;
[[Image:真木よう子　18.jpg|300px]][[Image:真木よう子　19.jpg|300px]][[Image:真木よう子　20.jpg|300px]][[Image:真木よう子21.jpg|300px]][[Image:真木よう子22.jpg|300px]][[Image:真木よう子23.jpg|300px]][[Image:真木よう子24.jpg|300px]][[Image:真木よう子25.jpg|300px]][[Image:真木よう子26.jpg|300px]][[Image:真木よう子27.jpg|300px]][[Image:真木よう子28.jpg|300px]][[Image:真木よう子29.jpg|300px]][[Image:真木よう子30.jpg|300px]][[Image:真木よう子31.jpg|300px]][[Image:真木よう子32.jpg|300px]][[Image:真木よう子33.jpg|300px]][[Image:真木よう子34.jpg|300px]][[Image:真木よう子35.jpg|300px]][[Image:真木よう子36.jpg|300px]][[Image:真木よう子37.jpg|300px]][[Image:真木よう子38.jpg|300px]][[Image:真木よう子39.jpg|300px]][[Image:真木よう子40.jpg|300px]][[Image:真木よう子41.jpg|300px]][[Image:真木よう子42.jpg|300px]][[Image:真木よう子43.jpg|300px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:まき ようこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:1982年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:千葉県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:巨乳]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
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