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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<updated>2026-05-17T22:26:32Z</updated>
		<subtitle>利用者の投稿記録</subtitle>
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		<title>ウィキペディア日本語版</title>
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				<updated>2010-05-29T04:54:31Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.116.255.234: Nikeは悪徳管理者でしょ(例…wikiの「ゾイドジェネシス」)&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{otheruses|[[インターネット]]のムラ社会|現実世界のムラ社会|地域社会}}'''ウィキペディア日本語版'''（うぃきぺでぃあにほんごばん）とはフリー百科事典・[[ウィキペディア]]の中で主として[[日本語]]を用いて記述されている[[ウィキ]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[オタク]]が作った百科事典としては日本初で名高い。日本版を含むNewsweekアジア大洋州版[[2007年]][[9月5日]]号で「オタク御用達のツール」として紹介された。なお、ウィキペディア日本語版内のユアペディアの項目で明らかに悪意あるユアペディアに対する悪口を消去すると即刻リバートされる。中立性など皆無で、世界的なメディアから「現実では絶対に近づきたくない人達」が作った自称・百科事典の刻印を押されたのも当然である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本音より建前（[[ウィキペディア日本語版の管理者|悪管理者]]等の思い入れのある項目にとって不都合な文章は例え事実でも直ぐリバート）を重視する極悪ネット事典であり、真面目に纏めた文章を悪管理者や悪ユーザーにリバートされまくる、ユーザーにとっては極めて不合理で下劣なネット事典である。総じて、表紙以外の全ての項目に&amp;lt;nowiki&amp;gt;{{出典の明記}}&amp;lt;/nowiki&amp;gt;や&amp;lt;nowiki&amp;gt;{{独自の研究}}&amp;lt;/nowiki&amp;gt;が貼られても仕方のない状況。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、このサイトの名称は'''ウィキペディア日本語版'''であって、'''日本版'''ではない。俗称としての使用も許されない。ウィキペディア利用者の眼前で日本版の名が口に出れば、直ちに袋叩きが始まる。しかしながら後述するように、もはや「日本語版」の体を成さず「日本版」と化している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最高責任者は木津隆史（故人、2001年没）。代表は妻の[[木津尚子]]と見られているがそうではなく、Brion Vibberである。尚子はあくまで[[2ちゃんねる]]の[[西村博之|ひろゆき]]と同じ役職、つまりスポークスマン程度の役にとどまり続けている。少し調べれは分かる事であるが、[[ウィキペディア日本語版の管理者]]達は、頑としてこの事実を認めようとしない（ひとつの言語版を立ち上げるのに最低2名の実名がいる）。様々な問い合わせ・申し入れの受け付けは全てinfo-ja@wikipedia.jpに一元化されているが、誰が読んでいるのかは全く不明（利用者:Miyaであるともいわれている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
はてなid:snty-tactが2008年現在は実権を全て掌握しており、2ちゃんねるの趣味一般板（担当：[[利用者:福井利器|福井利器]]）、インターネット板（担当：[[松葉裕子]] - [[野田憲太郎]]と[[性行為|SEX]]しているヤリマン）、ちくり裏事情板（担当：[[太田尚志]]）に放り込むBOTの種類まで彼が決めている。草皆康友（HPを消去して逃亡）、澤山隆行（mixiを消して逃亡）、岡田一祐（[[オウム真理教]]とのかかわりを聞かれて沈黙中）、甲斐幸輔（skypeのidが漏れて逃亡）などは彼のパシリに過ぎない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年頃からは、悪管理者の眼鏡に適うユーザーだけがアカウントを取得し活動を容認される“ウィキトピア”と化しつつある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 規模 ==&lt;br /&gt;
2007年12月現在、約44.9万項目あり英語版（約214.4万）、ドイツ語版（約68.1万）、フランス語版（約59.8万）、ポーランド語版（約45.3万）に次ぐ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 日本語版のあゆみ ==&lt;br /&gt;
日本語表記が可能になったのは[[2002年]]。[[2003年]]、Wired News日本語版でウィキペディアについての記事が掲載され、これを期に参加者が増加したのが実質的な始まりだとされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし最初の歩みは遅々たるもので1～2行の記事がぽつぽつあり、たまに5KBの記事があれば大変な長文だとみなされていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2004年]]、[[2005年]]と先端的なメディアがぽつぽつ話題に取り上げ始めるがまだまだ「百科事典」としての体をなしていない段階であり、一般人の認知度は低かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
goo検索がウィキペディアを辞書検索の仲間に入れ[[2006年]]8月、朝日新聞が一面トップの特集で取り上げた。これらが相前後して、ウィキペディア日本語版は日本国内で一気に認知度を高めた。熱心な執筆者も格段に増えていき、「Web of the Year 2006」において「年間総合大賞」と「ウェブ情報源部門賞」をダブルで受賞し翌年も「年間総合大賞」と「知識・情報源部門賞」をダブルで受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 年表 ===&lt;br /&gt;
==== 2003年 ====&lt;br /&gt;
*[[2月12日]] - 1,000ページを突破。&lt;br /&gt;
*[[3月23日]] - 5,000ページを突破。&lt;br /&gt;
*[[6月15日]] - 1万ページを突破。&lt;br /&gt;
*[[9月9日]] - 1万項目達成。&lt;br /&gt;
*[[12月8日]] - 2万項目達成。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2004年 ====&lt;br /&gt;
*[[2月9日]] - 3万項目達成。&lt;br /&gt;
*[[4月1日]] - 4万項目達成。&lt;br /&gt;
*[[5月26日]] - 5万項目達成。&lt;br /&gt;
*[[5月28日]] - MediaWiki v1.3 に移行。&lt;br /&gt;
*[[7月18日]] - 6万項目達成。&lt;br /&gt;
*[[9月7日]] - 7万項目達成。&lt;br /&gt;
*[[9月9日]] - Web広告研究会主催の第2回Webクリエーション・アウォード、Webクリエーション・アウォード特別賞を受賞。[[wiki:利用者:Aoineko|Aoineko]]が代表で受け取った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2005年 ====&lt;br /&gt;
*[[2月11日]] - 10万項目達成。&lt;br /&gt;
*[[10月24日]] - 15万達成。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年 ====&lt;br /&gt;
*[[4月9日]] - 20万項目達成。&lt;br /&gt;
*[[8月28日]] - 25万項目達成。&lt;br /&gt;
*[[12月6日]] - 「Web of the Year 2006」で「総合大賞」と「ウェブ情報源部門」を獲得。&lt;br /&gt;
*[[12月15日]] - 30万項目達成。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年 ====&lt;br /&gt;
*[[4月3日]] - 35万項目達成。&lt;br /&gt;
*[[8月10日]] - 40万項目達成。&lt;br /&gt;
*[[12月26日]] - 45万項目達成。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 問題点 ==&lt;br /&gt;
どんなに詳細な内容であろうと、それは他の文献からのまとめ・引き写しに過ぎない（書かれている文章は全て、ウィキペディア以外から検索で見つかる）。また誰かが書くまではどんなに重要な事であろうが記事にならない「あなた任せ」の“百科事典もどき”である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
“執筆者”は全員が、学者ではないアマチュアのネットワーカーである&amp;lt;ref&amp;gt;学位等を持つ[[プロフェッショナル]]の研究者が実名でアカウントを取得しようものなら、「UsernameBlock」、つまり“本人である確証・保証がない”とのこじつけにより投稿ブロックの憂き目に遭う。&amp;lt;/ref&amp;gt;。即ち、書いたら書いたで、別の不明・未詳な部分が生じ、他の加筆者達は自分がそれについて無知だった事を思い知らされるのである。「[http://amr-i-t.com/ ポスト・ヒューマンの魔術師]」オーナーはこれを「集合的な無知」、ウィキペディア日本語版を「『無知社会』の象徴」と呼んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また日本語版に限らず[[ウィキペディア]]全てに言える事ではあるが、年鑑が存在しないため、物故者以外に関するあらゆる記事が「現在進行形」と化す（国家などは人類滅亡の日まで存在し続ける）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
“誰でも自由に参加出来る”と謳っているがこれは実は嘘であり、“基本方針への賛同”（＝[[ウィキペディア日本語版の管理者]]達に逆らわない事）を留保条件に定めている。&lt;br /&gt;
=== 荒らし ===&lt;br /&gt;
ウィキペディアの知名度が高くなるにつれ、次第に荒らしが目立つようになった。代表的なものとしては[[身長記入問題]]がある。これらの投稿に対し管理人等は保護や白紙化、投稿ブロック等で対応しているが日に日に増加している。[[2ちゃんねる]]と違いだいぶ匿名性が低く比較的容易に発信元が突き止められるシステム、またこれまでの荒らし行為にて愉快犯がよく使う手段としてのサーバへの直接的な攻撃といったケースが無い事からこれはコミュニティ系HPならば必ず現れるような、荒らす事そのものを第一目的とした手合いよりもウィキペディア日本語版側の問題や暗部に何らかのかたちで巻き込まれて不快な思いをした者達による、ある種の報復的な荒らしの増加とも取れる節がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 中立性 ===&lt;br /&gt;
ウィキペディアでは中立を謳っているものの実際は偏向が目立ち、記事においてはその中立性が疑われている記事も多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特に中立性が疑われるのは[[サブカルチャー]]や[[政治]]、著名人、また[[特定アジア]]に関する記事である。具体的には[[ウィキペディア日本語版の管理者]]及び[[ウィキホリック]]達の立場や嗜好により、項目ごとの書かれ方が好意的だったり逆に“個人の研究” “原典不明”と否定的にされてしまったりといったばらつきや偏りが生じてしまう現象が起こる。特に、担当管理者の人物・品格に問題があった場合、引き起こされる結果は重大である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そしてその事は、往々にしてウィキペディアの百科事典としての信頼性の低下、報道により明らかになっているにも拘らず事実の記述を許されない等、項目に記載されている内容に納得出来ない一般ユーザーがトラブルを起こし「荒らし」になってしまうといった事態の引き金になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィキペディア日本語版では、内容は真実かどうかよりも“検証可能性”つまり他の文献にもそれが出ているか否かが重視される。極論すれば、どんな虚偽でも本人または第三者のウェブページにさえ出ていれば、“検証可能性を満たした”として記述する事が許されるのである（実例としては[[北芝健]]の項や[[川島令三]]の主張する「[[鉄道車両]]の[[ボルスタレス台車]]の構造に由来する危険性」）。また真実であってもインターネットのサイトに出ていなければ（＝反論者がその事実について確認する気がなければ）、全て「要出典」タグが付けられ、最悪の場合は削除される（例：[[wiki:スクールカースト|スクールカースト]]。Yourpediaでは[[スクールカースト|作成されている]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
俗に言われる「[[大阪市営地下鉄]]を揶揄する」と当該記事のノートに記述されるほど偏った記事の「[[市営モンロー主義]]」は実際は川島の信者のみしか支持されていない現実であり、様々な情報源で川島がほらを吹いている現状に気づこうとせず、川島の著書を鵜呑みにしているか、最悪のパターンとしては書き込みをするものが信者である可能性も高い。本来の百科事典には揶揄という言葉がなじまないことすら知らないのであればレベルも分かろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また[[マスコミ]]は自身の業界の不備を報道しないために不都合な点を隠していて、その点をネットや批判本などで真剣にマスコミ不信を抱くようにマスコミ批判がおこっているが、殆どの管理者はマスコミのコピーのような主義であり、大マスコミの主張のみをソースとして似非情報を広めている。[[王貞治]]を侮辱した[[フジテレビ]]の「[[王シュレット事件]]」、評論家が好まないプロ野球の「[[鳴り物応援]]」を一般人の記述だからと「独自研究」とするのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またユーザAによるA'という記述がユーザBの気に入らなければ、BはB'という記述に改めてもよいが、この場合に必ず起こるのが“A'とB'の記述、どちらがより正鵠を射ているのか、真実はどちらか”、若しくは、“どちらの主張が多数に支持されるか”という問題、及びそれに付随して発生するユーザAとBの論争である。特に日本近現代史（[[日中戦争]]、[[太平洋戦争]]前後を扱った記事）で発生する傾向が強く、この問題に関する解決法は未だにない。最悪の場合、記事は“編集保護”という形で凍結され、必然的にその信頼性は極端なまでに低下する（典型例が[[wiki:小谷野敦|小谷野敦]]の項目を編集した[[wiki:利用者:Akoyano|本人]]と当該項目に対する措置。また最近では[[wiki:クライン孝子|クライン孝子]]についても[[wiki:利用者:ふくちやま|本人]]に同じ仕打ちがされた）。[[wiki:中丸薫|中丸薫]]については貼付が許される「広告的記述を要修正」のテンプレートが、[[wiki:北芝健|北芝健]]に貼られるのは許されない、という珍妙な事態も起きている。つまりウィキペディア日本語版においては、「編集」とは改訂''ではなく''、'''内容を自分の気に入るように変える事'''なのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最大の弊害は、一定数の編集を実行すれば自己推薦にて事実上の無審査で管理者となる事が出来、活動を辞めない限りいつまでも管理者の座に居続けられる、さらに管理者に対する監察制度がないという事実であろう（不適格者の解任が出来ない。但し[[wiki:利用者:ＮｉＫｅ|ＮｉＫｅ]]の例のように、'''管理者'''及び古参[[ウィキペディアン]]'''間の対立が起こった場合は'''、その限りでは無いようである）。[[韓国]]の[[李明博]]大統領はかつて「インターネットの存在は信頼性が担保されないのなら社会にとって薬ではなく毒である」と演説の中で述べた事があるが、この言葉は信頼性を担保出来ないWikipediaに対する痛烈な皮肉でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ウィキペディアの本質 ===&lt;br /&gt;
Media-wikiを基本的な記事空間にするのは全言語版の共通した特徴であり、各言語が同じ形式で整っていることから言語間の比較が容易になる。カテゴライズ・リンク・文字入力による検索が用意されていることから記事の内容以上にこうしたMedia-wiki特有の機能が重要になっている。&lt;br /&gt;
また利用者間の議論・意見が全て全利用者に明らかにされることから、単に真実を記述するだけでなく他利用者との交渉能力も求められる。このため編集に向く態度・不適応な人物に区別されてしまうので、従来の辞書編集者や文筆家とは異なる編集者が必要である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 記事の傾向 ==&lt;br /&gt;
ウィキペディア日本語版では[[芸能]]や[[音楽]]、[[ドラマ]]や[[映画]]等に代表されるサブカルチャーに関する記事やインターネットや[[鉄道]]、[[声優]]、[[マンガ]]・[[アニメ]]、[[コンピュータゲーム]]（特にエロゲー、ギャルゲー）等に代表される[[オタク]]文化に関する記事が発達する傾向がある。特にオタク文化に関する記事の発達は著しく例えばゲームやアニメのキャラクターについて詳細に書かれており、場合によっては著名人の記事に匹敵するほどの内容を持っていることも多い。これについて、日本版を含むNewsweekアジア大洋州版2007年9月5日号で「オタク御用達のツール」として紹介された。この様な記事の傾向から[[2ちゃんねらー]]や[[ニコ厨]]の影響が少なからずあると考えられる。その一方、[[人文科学]]や[[社会科学]]、[[自然科学]]等に代表される学問的、専門的な内容に関してはあまり発達せず、英語版と比べても内容に乏しい。その実態は百科事典ではなく、オタクの為のデータベース、加えて紳士録である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
総じて、内容の大部分に「出典を要する記事」「独自の研究」タグが付与されても不思議ではないありさまである。しかし「独自研究」はoriginal researchではなく、independent studiesを指すので、元から方針に誤訳を含む。これらの誤訳の作成者が京大中退者[[利用者:福井利器|福井利器]]、論理破綻を含む文章の構成者が数学者崩れの[[wiki:利用者:こいつぅ|こいつぅ]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「引用」と「転載」の違いを理解していない（理解できていない）ユーザーが多い為、そのまま引用すれば綺麗に纏められる所を、ワザワザ編集者独自の言い回しに置き換えるといった愚行も垣間見られる。（※元の記事の内容全てではなく部分を使用するのは引用にあたる） おかげで支離滅裂な日本語になっている項目も珍しくない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 利用者の態度 ===&lt;br /&gt;
{{Main|ウィキペディア自警団}}&lt;br /&gt;
“[[ウィキペディア日本語版の管理者]]―[[2ちゃんねる組]]＞[[ウィキペディア日本語版の利用者]]（ユーザアカウント保持者）＞＞（超えられない壁）＞＞[[IPアドレス]]の状態の匿名利用者”というヒエラルキーが厳然と存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
普段の利用者達は礼儀正しい模範的な[[ボランティア]]であるかのように振舞っているが実際には自己流を押し通そうとし、それを認めない参加者を排除する事だけを考えている被雇用者しかいない。他の利用者と協調しようとする意志も無ければ、公明正大で万人に受け入れられる百科事典を作ろうとする心構えも毛頭無い。2004年以降の2ちゃんねる運営との提携は、結局「管理者になりたいと思う人を、多重アカウントで阻止すること」と「1年以内でソックパペットを管理者に出来ること」しかメリットがない。[[2ちゃんねる組]]（以下「2ちゃん組」）側のソックパペットが敵を論破した場合はスレ住人に喝采で迎えられるが、逆の場合は気持ち悪いくらいスルーされる[http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%83%88:%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%AD%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%8A%E3%83%B3%E3%82%AB%E3%83%AD%E3%82%A6]。この点は2ちゃんねるが発足当時から抱えている問題の1つであり、すでに「終わってしまったツール」の限界をこんなところでも確認出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
利用者達は仲間内で「派閥」を形成しており、他の利用者と編集方針で対立すると本性をあらわにして「派閥」総がかりで暴言を書き殴り、敵対者をコミュニティから追放しようとする。さらに気に食わない利用者に根拠も無く、「荒らし」のレッテルを貼って吊るし上げようとする行為が日常的に横行している&amp;lt;ref&amp;gt;ウィキペディアで「荒らし」と呼ばれた人の多くは決して第1目的として「荒らし」を行っているわけではない（使われた端末の探知が容易で匿名性が無く、純粋な荒らし目的で荒らそうとするには色々とリスクが大きい - 例「小女子焼き殺す」事件）。ウィキペディアのノートや会話のページを見て分かるようにレッテルを貼る側は一切対話しない場合が非常に多く（そりゃーBOTだから対話できないだろうな!）、ウィキペディアの容量を使って気に食わない利用者を「荒らし」としてリストアップするという自分勝手な行為までも野放しにされている。この問題に関しても管理者は見てるだけで何もしない&amp;lt;/ref&amp;gt;。ちなみに、この「派閥」の多くは1人の利用者が大量のソックパペットを保持して自作自演を行い、多数派を装っているだけでしかないという実態は2ちゃんねる等でも暗黙の事実として語られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィキペディアは表向きには誹謗中傷を書く事を禁止しており書いた者は投稿ブロックの対象とされているが、実際の管理者達の対応は「対話不足」だとか、「ウィキペディアに貢献している」だとかという主観的な理由でブロックせずに放置している。また被害者が管理者の仲間でない限り、誹謗中傷が削除される事もまず無い。しかも、取り締まる側であるべき管理者達も自身の[[ブログ]]や2ちゃんねるで他の編集者に対する陰口を熱心に書き込んでいるという有様である。そのブログの多くははてなのスペースに置かれており、はてなグループは軒並みプライベートモードに設定されている。単純に批判が怖いらしい。FasoやKMTのような強権管理者がすぐにmixiをやめるのはそのためである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現実の世界では、外見や挙動や性格のせいか苛められている若しくは自分の発現が出来ないと推測されるが、ここぞとばかり普段の憂さ晴らしのごとくいじめを行ったり自分の発言や考えを突き通そうとする。確かに現時点で著名な業績を残している管理者は存在せず研究者の出来損ないが多いことは事実だが、こういった保守言説が現在のウィキペディア日本語版に当てはまるのかどうかは不明である。たとえば、かつての2ちゃんねるも「敗北者のたまり場」などと形容されていたが現実は決して敗北者オンリーのたまり場とは言いがたい。mixiは各界著名人も平気で使用するツールの1つである。但し2ちゃんねるのユーザーは単純な学術面でのインターネットに関する知識だけでなくインターネットが有する性質や傾向等々、いわばインターネットのいろはを知り尽くしている感があるが、ウィキペディアの管理・運営に多少なりとも携わっている者達に関しては決してそうとも言えないような傾向が散見される。積極的にメジャーサイトとして広く売り出しを図れば当然HPに来たり利用したりする人間が増えるわけだが、そうなれば同時に問題点やら建前と実情の相違もまたそれに比例しより広く多くの人々に認識されるという事である。そして現状においては未だそれらの問題点が事実上殆ど手付かずのまま放置されたままであり、以上の事やその他諸々の事象から鑑みてウィキペディア日本語版の管理者は曲がりなりにも大手メジャーHPを運営する身でありながら、その実インターネットに対する認識の甘さや学術的知識の量に反比例した（インターネットという存在に対する考え方という点における）愚鈍さが見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年9月末現在ではIRC組の掃討に2ちゃん組が全力を挙げている模様であり、若干は2ちゃん組が優勢である。恐らくはAphaiaを抹殺できたことから調子に乗っているものと思われる。2ちゃんねるは原則的には多数決に沿って進んでゆくので、たとえばLem叩きが優勢になった場合Lem弁護が増える保証はほとんど無い。こういった数の圧力にIRC組が日に日に耐えられなくなっているのは、周知の事実である。VIP PARTYにも着物姿で参加したAphaiaの無期限ブロックについて一切のコメントがはてなやスラッシュドット、Mixiにすら出てこない時点で疑われてしかるべきである（もし、何らかの国際的な表彰を数学分野でLemが受けた場合はスレッドが完全沈黙するはずである。そのような可能性はほぼゼロではあるが）。2ちゃん組のLemやYassieが趣味一般板のスレッドに入ってきたら「記事のかけない靴下使いだ」と煽ってみよう。すぐに面白い反応がBOTで返ってくる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年末の時点で、すでに警視庁や[[公安警察]]などに2ちゃん組の正体は割れていたため、IRC組に適当な理由をつけて首にし、何もなかったことにしたかったのである。2007年暮れまではIRC組と2ちゃん組、あとmixi組がスレッドに特攻してその勢力を保持していた。しかしながらmixi組がなんの役にも立たなくなり、IRC組がスレッドから撤退しており、実質上生き残っているのは2ちゃん組だけである。この場合、2ちゃん組だけでは2～3名の反ウィキペディアを掲げる利用者のスレッドへの書き込みに、どうしても押される。人が足りていないのはこういうところでも解る。数年前は2ちゃんの顔であったHyolee2やLemは、今や叩かれ道具と化している。KMTは2007年1月のmixi炎上を以って、趣味一般板スレッドから消滅した。趣味一般板からの撤退と再加入という極めて珍しい措置が取られたのも、広告代理店PIE所属id:snty-tactの采配によるものであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年現在、[[利用者:福井利器|福井利器]]、[[松葉裕子]]（[[利用者:Noda,Kentaro|野田憲太郎]]と[[セックス]]ばかりしている淫乱女）、[[太田尚志]]による集団ストーキング事件が発覚し、2ちゃん組のスレッドのネタが[[wiki:利用者:Noda,Kentaro|野田憲太郎]]の[[セックスフレンド]]・松葉裕子によるBOT投稿であることが発覚して以降、IRC組は公的な場所に姿を現していない。あれだけTBSやGOOが3年ほど前に取材に来ていたにもかかわらず、その後取材を受けたと言う話も聞かない。2ちゃん組がオウム真理教幹部の手によって操られていることを暴かれてから、ほとんど動きがない。おそらく2ちゃん組が法的措置を受けることになった場合、IRC組の将来はほぼ絶望的、というか彼らが人生オワタになる可能性が高い。2007年度のWIKIMANIAは40人近い日本人がいたのに、WKIMANIA2008ではたったの7人しかいなかった。明らかに訴訟対策である。2009年の開催地はアルゼンチンなので、さらに日本人の客は少なくなるだろう。WIKIMEDIA財団もオウムとのかかわりを隠すために必死なのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 攻撃方法 ====&lt;br /&gt;
三人一組でチームを作り、それを数時間おきに交代して運営に当たっていると見られている。一番有名なチームは「木津尚子、今泉誠、岩瀬透」である。これは現実にも報道されている。その次に有名なチームは「茂木紀行、崎山伸夫、秋山真志」である。崎山はウィキペディアの管理者であることを否定しているが、茂木とつるんで反体制的な書き込みを許可したり、ミドを無期限ブロックに追い込んでざまぁみろといっていることから、彼が管理アカウントを所持しているのは間違いがない。人を無期限ブロックにして喜んでいるブログは二つしかない。つまり、崎山と福井のである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
JAWPの正体があらわになるにつれて、ほかのチームも続々と正体が割れた。学歴をチクルのがとても効果的である。なぜなら、一流の大学には在籍していないからである。多くのユーザーに批判されたチームは「澤山隆行、利用者:KMT（mixi_id:16633）、草皆康友」。草皆にいたっては、野田憲太郎のmixiをブロックした二人のうちの一人であるので間違いがない。「利用者:こいつぅ、小林義宗、吉沢英明」のチームも歴史関係のユーザーから不評を買った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年に入り、「福井利器、松葉裕子（[[wiki:野田憲太郎|野田憲太郎]]の[[陰茎|チンポ]]をしゃぶるのが生きがいのエロ女）、太田尚志」という最上層の諜報を担当する係がバレ、福井は半狂乱になった。松葉はノダケンに[[フェラチオ]]し、太田も沈黙するか逆切れしかしないところをみると、おおむね予想は正しいように感じられる。このチームの代わりはもういない。誰がオウムの手伝いをするというのだ！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[2ちゃんねる]] ==&lt;br /&gt;
ほかの言語版と異なる側面の一つに、[[2ちゃんねる]]におけるスレッド（【百科事典】ウィキペディア第n刷【Wikipedia】、【ﾌﾘｰ百科事典】ウィキペディア第n版【Wikipedia】）と[[2ちゃんねる組]]の存在がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ふいんき（←なぜか変換できない）の変遷&lt;br /&gt;
2003年、2004年段階では実にゆっくりと流れるスレッドで2ちゃんねるとも思われない穏やかなふいんき（←なぜか変換できない）だったが、ウィキペディアの知名度が上がるにつれてどんどん過激になっていきユーザーの名前を挙げての匿名攻撃も日常化し、今では手出しをする分ネトヲチ版よりもひどいともいえる状態になっている。前述の野田ホモ太郎たたきも、この2ちゃんねるのスレッドで企まれたものらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
↑良く考えたら2chでもIRCでもなく、音楽PJあたりで議論がはじまったのかも。:（現在は利用者:Loniceraのみスレッドを転々として夜勤の削除管理を務めているがいつのまにやらニコ動の品評が多くなり、かつての攻撃的なコメントは見られない。正体が太田とばれた瞬間に品評会がなくなった。）&lt;br /&gt;
;ロビー活動&lt;br /&gt;
また管理者の解任や削除依頼、投稿ブロック依頼で組織票を投ずることを呼びかける場としても利用されている。ウィキペディア日本語版では正式に制定されている基本方針とガイドラインはあるものの''利用者による多数決''で議論の方向性や記事の内容が決められることもあるため、数が多い[[2ちゃんねらー]]の干渉を受ける場合があると見られている。ただしあくまでも2ちゃんねる限定であり、ジサクジエンも可能であるため2ちゃんねるで多数派に見える「世論」もウィキペディア本体で主張するとあっさり否決される場合もありうる。&lt;br /&gt;
;選挙活動&lt;br /&gt;
2007年の参院選選挙の際、常連のユーザーが趣味一般板から多数離れていることが確認されている。おそらくは管理ユーザーの多くが何らかの立候補者の支援に行った為、PC環境から離れている可能性が強い。&lt;br /&gt;
;年単位靴下活動&lt;br /&gt;
「事実上の」古株管理職が窮地に追い込まれると、必ず年単位靴下が投じられる。Aphaiaの投稿ブロック依頼にも、当然年単位靴下が確認出来る。警察沙汰になってしまったArpeggioは年単位靴下を以ってしてブロックは阻止したが、活動は出来なくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== オタク ==&lt;br /&gt;
ウィキペディア日本語版は[[オタク]]文化（いわゆる[[サブカルチャー]]）に関する怪しげな記事が大量に投稿されている。ごく少数のオタクの間でしか通用しないようなオタク用語の記事が頻繁に投稿されており、挙句の果てにはウィキペディアンのお気に入りのアニメキャラクターを長々と紹介する記事まである。それらの記事の大多数は出典が示されていない記述（いわゆる独自研究）で埋め尽くされており感想文同然の代物なのだが、オタク系の利用者のごね得のおかげで削除されずにそのまま放置されている。日本語版の利用者達が自画自賛している記事数の多さは、前述のような役に立たない大量の記事によって水増しされているだけに過ぎないというのが実態である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テツ（鉄道オタク） ===&lt;br /&gt;
{{Main|wiki:Wikipedia:ウィキプロジェクト 鉄道}}&lt;br /&gt;
ウィキペディアには鉄道に関心の深いユーザーが多数参加している。内容は日本のものに偏っているが、日本における鉄道情報源としては屈指の存在に成長している。彼らは日本語版黎明期から日本の鉄道線と鉄道駅の網羅をめざして実に根気良く活動を続けた。あまりのオタクぶりに顰蹙を買いながらも日本の現在の鉄道駅網羅を成し遂げ、今度は廃駅網羅に邁進している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽（現代音楽・ブルックナー等）オタク ===&lt;br /&gt;
特徴は日本の音大を出ていない音楽評論家のライナーノートの模倣のような幼稚な記事を書くのですぐわかる。音楽の専門家ではないのでCD情報の引用が圧倒的に多く、鑑賞経験からのみの感情的な語句を使うので音楽のそのものの経験のない未熟者である事が良くわかる。いずれにせよ本来の百科事典としての文献の価値は非常に低い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翻訳ノルマをこなしているユーザーは財団からの支援で動いているが外国でも誤りが多く信用出来ない文献を盲目的に良く使い、語学力も含めてそのほとんどが専門職ではないため誤りの多さを指摘されているが'''指摘したほうが無条件で無期限ブロックされる'''有様である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 声優オタク ===&lt;br /&gt;
日本語版最大の特徴は[[声優]]の記事が大量に存在する事である。殆どはマイナーな人物に関する物ばかりで、その内容も出演作品をひたすら羅列しただけでしかない。一方、人気声優の記事には「高い演技力を持つ」・「高く評価されている」などという主観的且つ個人的な意見が書き込まれていたり、更には[[ラジオ]]や[[イベント]]での発言等といった確認しようの無いエピソードばかりで記事が埋め尽くされている。[[エロゲ]]において別名義で声優業を行っている人物達の記事については、「○○と□□は同一人物である」と表記する事を認めない（'''現実を直視出来ない'''困った）輩もいる。これは漫画家やイラストレーターについても同様の事が言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== マンガ・アニメオタク ===&lt;br /&gt;
400円ほどあれば安易に手に入る漫画を熟読すれば済むだけの情報を延々と書き連ねる。物によってはウィキペディアを参照するより対象になった漫画を読んだ方が早いという滑稽な事がよくある。さらに対象になった漫画でしか使われない名称だけを羅列しただけの1円の価値も生み出さない物を放置し続けている。しかしそれらは例えば『ドラゴンクエスト』などのクリアするのに何十時間もかかるようなゲームにおいてオチや基本的な特徴・特色を知ったり、またマンガやアニメに対し話題になってるがそれについての情報が乏しかったり、隠れた名作や良作に出会えるかも?というメリットもあるとも言える。しかしここで問題なのが、特定の管理者・ウィキペディアンの大好きな漫画やその作家のページが過大評価を通り越して過剰評価される傾向がある（あるいはその逆も然り）事である。そのためウィキペディアを参考に漫画を買ったりすると少なからず失望させられるような事もあり、前述のメリットはあまり顕れていないのが現状である。尚そういったページで熱狂的ファンが好まない編集をしようとすると（あるいは逆に不当に低く評価されているような作品に対しフォローを入れようとすると）多くの時間を奪われる事になるので注意が必要である。この事情には日本の漫画評論そのものの歴史が浅いことも大きいようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
又、上記とは違い、[[河下水希|ラブコメの神様]]を嫌うクソウジ共も複数人存在する（[[河下反対派]]参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「誤った情報」はこの項目が一番多いかもしれない。「個人のブログは出典にはならない」としておきながら、多くの編集者が「作者等のブログに書かれていたから」と『誤記された情報』を平然と記載していたりするからである。また、古めの記事には、出所不明な怪しげな内容が当たり前の事実のように記載されていたりもする。「間違ってないか？」と示唆若しくは記事を修正しようものなら、元の記事を妄信する輩から猛攻撃を受ける事になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 性風俗マニア ===&lt;br /&gt;
ウィキペディアの異常性を示す一つの傾向として、性風俗業界を宣伝する記事が非常に多いという事が挙げられる。著名な科学者の記事よりもAV女優の記事の方が文章量が多かったり、文学作品の記事よりもアダルトゲーム（いわゆるエロゲ、エロゲー）の記事の方が文章量が多かったりするという光景はウィキペディアでは当たり前の事になっている。このような状態になっている理由は、ウィキペディアの利用者には女性に相手にされない未熟で醜悪な男しかいないからである&amp;lt;ref&amp;gt;英語版でも同様の傾向があるが、日本語版には及ばない。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前述された他のオタクに関しても同様の事が言えるがこういったオタクは自身を無視し続ける女性、ひいては社会全体に対して激しい憎悪を抱き異常なまでの攻撃性を身につけている。ウィキペディアの利用者に協調性の欠片も無く、個人攻撃を繰り返す者しかいないのはその為である。実際木津尚子はVIPミーティングに、場違いな着物で出席していることがALEXの写真から確認出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただしこれらの傾向は例え万全の管理体制を以ってしても少なからず起こりうるような事であり、またもしウィキペディアがアンサイクロペディアやユアペディアのような「公」というより「私」、個人的あるいは特定の集団による多目的・多分野対応型コミュニケーションBBSのようなものであれば何も問題がなく「嫌ならば来なければ（見なければ）良い」で充分済ませられる事とも言える。これらの行為が問題になるのは現在のウィキペディアがマイノリティを脱し事実上「メジャー」側の住人となり、そしてわざわざ「百科事典」「公平中立」「公正明大」という建前を掲げそしてそれらが虚飾に過ぎず現実は管理者や一部常駐的投稿者の横暴がまかり通っている状態だからである。曲がりなりにもメジャークラスという立場にいる以上は前述の「建前」と「実情」の著しい相違、つまり公約違反に対しては毅然とした処置をとらなければならない責任と義務があるという事でもある。そして、それは現時点においても一向に改善が見られていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 広域ブロック ==&lt;br /&gt;
荒らしの大多数は単純なラクガキ、タメシガキ、そんなつもりは無かったのにうっかり編集画面を開いて白紙化してしまった･･･など一過性のもの、短期で終わるものであることが多いがウィキペディアの運営方針や存在そのものに反対する人の一部が「荒らし」という手段で攻撃してくる事も少なくない。音声おじさん、純血主義者、[[Yukarin]]、影武者、[[Peace]]など、非常に根気良く繰り返し日本語版を攻撃する長期荒らしユーザーがいる。その何割かはウィキペディア日本語版を盛り上げる陰の工作員であるという説もあるが、これに対処するべく使用されるのが「広域ブロック」である。「/24」だけでは足らず、「/16」レンジブロックが発動されることもある。広域ブロックであるため、善良な一般ウィキペディアンが巻き添えになることも少なくない。ソネットの時には巻き添えユーザーは泣きながらも耐えるしかなかったが、その後「穴あけ」による救済が可能になった。ただしそのため、より頻繁に広域ブロックが発動されるようにもなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
広域ブロックの対象には、大手プロバイダでは2005年にソネット、2006年、2007年にはOCN、Biglobe、@niftyなどがその対象となった。その他、大学を始めとする学校からの接続、漫画喫茶、図書館、携帯からの接続などもある。管理側が「大学へ連絡」などと書き込みを行っていても、本当に連絡したかどうかまではわからない。実際に申し入れが為されたごく一部を除き、単なるプロバイダゆすりである可能性も指摘されている。編集出来なくともさほど不便は感じないから「他所から書ければいいさ」と無視されているのだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
面白いことに巻き添えになったユーザーは穴あけをしてもらえば満足するのに対して、横で見ている「正義派」ユーザー達の方が広域ブロックに激しい「義憤」を感じて大々的に管理者批判キャンペーンを繰りひろげた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [http://ja.wikipedia.org/wiki/Wikipedia:%E5%BA%83%E5%9F%9F%E3%83%96%E3%83%AD%E3%83%83%E3%82%AF/rangeblocklist Wikipedia:広域ブロック/rangeblocklist（広域ブロックリスト）]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近は厚生労働省や産業技術総合研究所、果ては衆議院にも広域ブロックをかけており、「国に向かって喧嘩を売った」日本語版スタッフがどのような謝罪表明をするのかが楽しみである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 中立と偽善と偏見 ==&lt;br /&gt;
ウィキペディア日本語版及び英語版は中立を謳っているが、報道により明らかになっている著名人の不祥事や本名を「大人の事情」「自主規制」により記述させない、本人の自称がファンによりそのまま書かれるなどかなり偏見に満ち溢れている。&lt;br /&gt;
*例&lt;br /&gt;
**作家・嶽本野ばら：[[嶽本野ばら|ユアペディア版]]と[[wiki:嶽本野ばら|ウィキペディア版]]&lt;br /&gt;
**元警視庁刑事を自称する評論家・北芝健：[[北芝健|ユアペディア版]]と[[wiki:北芝健|ウィキペディア版]]&lt;br /&gt;
**元アイドル歌手で女優・酒井法子：[[酒井法子|ユアペディア版]]と[[wiki:酒井法子|ウィキペディア版]]&lt;br /&gt;
本来のかかげた中立の趣旨は良いがそれを解釈し実行する人の能力に欠けるため・若しくは偏見のため、偽善（及びそれに伴う、いつ解けるとも知れない記事保護・半保護）に終わっている。またそれ以前に前述のように項目に対する管理者側の「中立」を守ろうとする姿勢そのものに関してもその項目ごとに差異が激しく、そういう面でも本当の意味での「中立」姿勢が守られていないというのが現状である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 評価 ==&lt;br /&gt;
アイシェアの調査（調査期間：2007年[[11月27日|11月27]]～[[11月30日|30日]]）によるとウィキペディアの内容について「信用している」と答えた者は39.4%で、約6割の利用者が記事の信憑性に何らかのかたちで不満や不信、疑念を持っているという結果となった。その理由として「記載された内容が自由に改変可能な為」が40.0%と最も多く、「中立的な立場ではないと思えるから」「調査機関を利用した情報ではない為」と次いだ&amp;lt;ref&amp;gt;[http://japan.cnet.com/marketing/story/0,3800080523,20362788,00.htm Wikipediaを「信用している」は4割未満、「知っているが参加経験なし」は9割以上に]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また2008年に、上記のそれとは別目的である各国ウィキペディアの「編集頻度の高い項目トップ10」を調査した結果では、調査対象の他の国々が比較的社会的に重要・有名な事象及び人物に関する項目であったのに対し、日本版では'''そのすべてが'''漫画(アニメ)・ゲームに関する項目で占められていたというのも、ウィキペディアの掲げる最大原則である「公平中立」「公正明大」「百科事典」に対し、ネットユーザー達がそれらを'''最早殆ど信頼していない'''という事を示す、貴重な結果であるといえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ウィキペディア日本語版に対する批判 ==&lt;br /&gt;
ウィキペディア日本語版において一部の利用者が強権的な態度を取っていることや自分の意見に従わない、もしくは認めない参加者を排除する行動を取っていること。具体例としては仲間内で「派閥」を形成し、他の利用者と編集方針で対立すると「派閥」総がかりで敵対者をコミュニティから追放しようとする行動を起こしたり、自分に都合の悪い利用者を荒らしとして申告するといったことが挙げられる。“誰でも参加出来る”を標榜しながらユーザーアカウント保持者で固め、匿名利用者が「コミュニティの規律維持」の美名の下に排除されているのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、今までは必ずしもメジャーでなかったが故にこうした「裏」の諸事情に関し誤魔化したり開き直ったりする事が出来ていても2007年11月の某所の調査によると利用者が増加した反面、ウィキペディア日本語版側にとっては都合の悪いファクターもまた数値化され徐々に顕在化しているような傾向も見られ、こういった傾向は今後ウィキペディア日本語版利用者が更に増加するにつれ、より加速するという見て良いだろう。管理者は若手が多く、知識不足または世間知らずな者も多い。それゆえ、不快な思いをしている玄人、専門家も多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 批判サイト ===&lt;br /&gt;
英語版では[[Wikitruth]]等のアンチサイトがすでに存在するが、日本語版も複数のアンチサイトもしくは批判サイトが立ち上げられ始めている。[[Yourpedia]]も批判サイトの1つである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== パロディサイト ==&lt;br /&gt;
パロディサイトなども多く見られる。代表的なものに[[アンサイクロペディア]]や[[モナペディア]]がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== フィルタリングに対する動き ==&lt;br /&gt;
ウィキペディア日本語版は間違いなく[[有害サイト]]であるが[[ブラックリスト方式]]の[[フィルタリング]]ではブロックできないため、子ども達が容易に閲覧できてしまうという問題点がある。エロ項目が多い上、そもそもエロアニメマニアが編集者の多くを占め核心を突けば創設者自体が元々[[ポルノサイト]]運営者であるため、[[NTTドコモ]]や[[ソフトバンクモバイル]]が導入を進めている[[ホワイトリスト方式]]のフィルタリングではウィキペディア日本語版は閲覧できないようになっている。同様に、[[検索エンジン]]で調べたいことを検索しても上位にウィキペディア日本語版の正確度の低い情報がリストされることも問題となっている。この問題は、検索したい語の後に「-wikipedia」と入力すると回避できる。ニュートラルな状態でウィキペディア日本語版の情報をシャットダウンできるシステム作りが今後求められる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references /&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[ウィキペディアにおける勇者]]&lt;br /&gt;
*[[ウィキペディア日本語版の利用者]]&lt;br /&gt;
*[[ウィキペディア日本語版の管理者]]&lt;br /&gt;
*[[始祖鳥事件]]&lt;br /&gt;
*[[2ちゃんねる組]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連書籍 ==&lt;br /&gt;
*山本まさき（匡紀）／古谷雄介『ウィキペディアで何が起こっているのか　―変わり始めるソーシャルメディア信仰―』九天社　オーム社より再版&lt;br /&gt;
山本は[[イオンド大学]]問題を指摘して[[ウィキペディア日本語版の管理者]]達に潰された批判サイト『13Hz!』の管理人。「悪徳商法マニアックス」の該当項（[http://beyond.2log.net/akutoku/topics/2007/0408.html Wikipedia日本語版の異常な偏向具合]）からのリンクは「お詫び」声明に差し替えられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://wikimediafoundation.org ウィキメディア財団]&lt;br /&gt;
*[http://ja.wikipedia.org/wiki/ ウィキペディア日本語版]&lt;br /&gt;
*[http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E7%89%88 ウィキペディア日本語版当該項目]&lt;br /&gt;
*[http://ja.wikipedia.org/wiki/Wikipedia:%E3%81%AA%E3%81%9C%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E3%81%AF%E7%B4%A0%E6%99%B4%E3%82%89%E3%81%97%E3%81%8F%E3%81%AA%E3%81%84%E3%81%AE%E3%81%8B ウィキペディアはなぜ素晴らしくないのか]&lt;br /&gt;
*[http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%82%A2%E3%83%AA%E3%83%86%E3%82%A3 ウィキアリティ]&lt;br /&gt;
*「悪徳商法?マニアックス」&lt;br /&gt;
**[http://beyond.2log.net/akutoku/topics/2007/0408.html Wikipedia日本語版の異常な偏向具合]&lt;br /&gt;
**[http://beyond.cocolog-nifty.com/akutoku/2007/03/wikipedia_80af.html Wikipediaの記述に不満のある人は、クレームを送ると良いようです。]&lt;br /&gt;
*[http://blog.sakichan.org/ja/index.php/2007/04/06/wikipedian_dont_know_encyclopedie Wikipedia日本語版管理者は百科全書とか知らないんだろうか?]（崎山伸夫のBlog）&lt;br /&gt;
*[http://book.asahi.com/review/TKY200807150141.html 小杉泰・京都大学教授によるウィキペディア批判]（アサヒコム書評）&lt;br /&gt;
*[http://amr-i-t.com/virtual-transhumanism/page03.html 「無知社会」の象徴としてのウィキペディア]（ポスト・ヒューマンの魔術師）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ういきへていあ}}&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディア]]&lt;br /&gt;
[[Category:有害サイト]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.116.255.234</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AF:%E8%B0%B7%E5%8F%A3%E6%82%9F%E6%9C%97&amp;diff=81478</id>
		<title>トーク:谷口悟朗</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AF:%E8%B0%B7%E5%8F%A3%E6%82%9F%E6%9C%97&amp;diff=81478"/>
				<updated>2010-03-20T03:53:04Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.116.255.234: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;さすがに竹Pに関しては彼の項目作ってそこでまとめませんか？　あとジュディが竹Pへの皮肉とかは憶測の域を出ないと思うのですが…(んなこと言ったら私の書いたのもソースが曖昧なの結構ありますけど)--[[利用者:IKOU10|IKOU10]] 2009年5月21日 (木) 16:23 (JST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まぁ仕方ないでしょ。実際「鉄のラインバレル」放送時において、漫画版の(掲載誌の)方では、宣伝としてむしろ積極的にエロ要素を前面に推し出していましたし。憶測云々とか言っちゃったら、つまりは、そういう事だと思いますが？&lt;br /&gt;
…ちなみに、その雑誌にはアノ「[[聖痕のクェイサー]]」が掲載されているわけですしねw&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.116.255.234</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%81%A7%E3%81%A7%E3%81%A7%E3%81%A7%E3%81%A7%E3%81%A7%E3%81%A7%E3%81%A7%E3%81%A7!&amp;diff=80848</id>
		<title>ででででででででで!</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%81%A7%E3%81%A7%E3%81%A7%E3%81%A7%E3%81%A7%E3%81%A7%E3%81%A7%E3%81%A7%E3%81%A7!&amp;diff=80848"/>
				<updated>2010-03-14T04:42:42Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.116.255.234: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;ででででででででで!とは、[[デリューペディア]]というサイトにある記事である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
どう見ても[[あああああああああ!]]のパクリだが、サイトではこれがオリジナルであると主張している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== リンク ==&lt;br /&gt;
{{ウィキペディア無し}}&lt;br /&gt;
[http://delupedia.wiki.exeexe.net/wiki/%E3%81%A7%E3%81%A7%E3%81%A7%E3%81%A7%E3%81%A7%E3%81%A7%E3%81%A7%E3%81%A7%E3%81%A7%21 ででででででででで!―Delupedia]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ででででででででで!}}&lt;br /&gt;
[[Category:あああああああああ!]]&lt;br /&gt;
[[Category:新事実]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.116.255.234</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%BF%BA%E4%BB%A5%E5%A4%96%E5%85%A8%E5%93%A1%E3%82%BD%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%91%E3%83%9A%E3%83%83%E3%83%88&amp;diff=80847</id>
		<title>俺以外全員ソックパペット</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%BF%BA%E4%BB%A5%E5%A4%96%E5%85%A8%E5%93%A1%E3%82%BD%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%91%E3%83%9A%E3%83%83%E3%83%88&amp;diff=80847"/>
				<updated>2010-03-14T04:39:58Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.116.255.234: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''俺以外全員ソックパペット'''（おれいがいぜんいん-）とは、[[アンサイクロペディア]]や[[ウィキペディア]]の利用者が罹患する[[精神病]]の一種。[[野田憲太郎]]もこれにかかっている。この病を発症すると辺り構わず妄言を吐くようになり周囲から冷笑される。ちなみに、どんなに症状が末期的であっても[[健康保険]]は給付されない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
俺以外全員[[ソックパペット]]という病の存在は、英語版ウィキペディアが発足した直後から密かに囁き続けられてきた。[[MediaWiki]]の性質上、[[チェックユーザー]]でもされない限り個々のアカウントは個人情報を公開することはなく、それぞれが[[自称]]する信憑性の低い情報を鵜呑みにするしかなかった。そのため、悪意をもったユーザーはすぐにこのシステムを悪用し、多重アカウントを取得してはそれぞれになりすますことで、しばしばプロジェクト全体を混乱させようとした。このようなソックパペットの蔓延とその弊害は、[[ウィキペディアン]]をして容易に疑心暗鬼に陥らせたのである。その中でも特に繊細な神経をしているような利用者は、ことあるごとに「○○は△△の靴下人形なのではないか?」と根拠もなく思い込むようになる。ここまでならば単に猜疑心が強いだけでしかなく、個人の資質である。しかし、この疑いが確信に変わってしまうと、ウィキペディア外部の[[掲示板]]などで「○○はソックパペットだ」などとのたまい始める。しかし当然、[[妄想]]でしかないわけであるから真面目に相手にされる道理はない。追い詰められて孤軍奮闘の格好となったそのユーザーは、いよいよ○○の会話ページや井戸端にまで乗り込んでありったけの妄想をぶちまけるようになってしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この時点で、そのユーザーはコミュニティを疲弊させる不良ユーザーに成り果て、彼が嫌悪する憎むべきソックパペットと同列にまで落ち込んでしまったわけである。結果的にそのユーザーは、意見や正義感を全て否定され、あまつさえウィキペディアで活動することすら許されなくなる。すると、自らのアイデンティティーを全否定された彼は、そこに巨大な一つの悪意を見て取る。「俺のブロック動議に参加したやつは、全員△△の靴下人形なのではないか?」と妄想は際限なく膨らみ、一般利用者も[[管理者]]も誰も信用できなくなる。こうした悪循環を経てそのユーザーはますます孤立を深め、疑心暗鬼と被害妄想の虜となってしまうのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以上に述べたような病気の進行や症状は、ウィキペディアだけに留まらずアンサイクロペディア、[[チャクウィキ]]、[[Yourpedia|ユアペディア]]も同様である。適切な治療を受けなければ、もはやその他のインターネットコミュニティでさえもまともに参加することはできなくなるだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 罹患過程 ==&lt;br /&gt;
一般的な俺以外全員ソックパペット罹患過程は以下のようなものである。&lt;br /&gt;
#ソックパペットによって不当な扱いを受け、マイノリティとして圧迫される。この際、本当に相手がソックパペットであるかどうかは関係がない。&lt;br /&gt;
#リアルでも恨み言や[[呪い]]の言葉をぶつぶつ呟き始める。就寝中にうなされたり奇声を発したりするようになる。&lt;br /&gt;
#一周回って譫妄状態になり、「○○たんは[[俺の嫁]]!」などと喚き散らす。&lt;br /&gt;
#[[投稿ブロック]]される。&lt;br /&gt;
#意識レベルが極端に低下しているため、別アカウントを取得して同じことを繰り返す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 治療 ==&lt;br /&gt;
薬物療法では根本的な治療になり得ないため、荒療治が必要となる。原因の一端は[[PC]]あるいは[[インターネット]]であることから、プロバイダ契約を解約し、静かな山間地域などで時間をかけて療養するのが効果的である。ただし、その人の性格にも多分に問題があるので二度と戻ってこない方がよい。また辛い目に遭えば、症状がぶり返してしまい、お互いにとって不利益な結果をもたらしてしまいかねないからである。社会復帰する場合は、農業や林業など、労働の喜びを最大限味わえる職場が望ましい。そのような環境を整えることができないならば、回線を切って首を吊るか、PCを[[窓]]から投げ捨てるのが良い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 結論 ==&lt;br /&gt;
俺以外全員ソックパペットなどというものは所詮個人の妄想の産物であり、現実的にはそのようなことは絶対にあり得ない。仮に実現しようとするなら、24時間365日不眠不休でウィキペディアなどのサイトに貼り付いておらねばならない。体力的にも精神的にも人間の限界を超えてしまっているし、何よりそんなことをしても全くメリットがないのである。くだらない妄想と戯れている暇があるなら、そんな考えはさっさと捨てて、もっと有意義な時間を過ごすべきであろう────と、結論付けたいところだが、「24時間365日不眠不休でウィキペディアなどのサイトに貼り付いて」いる特殊な素性の管理者や専従者がうじゃうじゃいて、自らのソックパペットを次々に暗躍させ、無辜の一般利用者の編集を今日も妨害し、激怒させ孤立させ絶望させ続けているのだ。嗚呼、哀れな子羊たち…。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な患者 ==&lt;br /&gt;
*[[野田憲太郎]]：[[ウィキペディア]]と[[ユアペディア]]のユーザーを[[オウム真理教]]と妄想。&lt;br /&gt;
*[[Muttley]]：自分に都合の悪い登校する人物をすべて七星と決め付ける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[ソックパペット]]&lt;br /&gt;
*[[ウィキペディア日本語版の利用者]]&lt;br /&gt;
*[[雛見沢症候群]] - 「他のアカウントユーザー達が、自身や自身の編集に対して悪意を持っている」という重度の被害妄想を引き起こす精神病&lt;br /&gt;
*[[ホロン部]] - ネットウヨが見てしまう幻覚&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{スタブ}}&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:おれいかいせんいんそつくはへつと}} &lt;br /&gt;
[[Category:野田憲太郎]]&lt;br /&gt;
[[Category:キチガイ]]&lt;br /&gt;
[[Category:インターネットの文化]]&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディア]]&lt;br /&gt;
[[Category:アンサイクロペディア]]&lt;br /&gt;
{{アンサイクロペディア}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.116.255.234</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%9D%82%E4%BA%95%E6%B3%89%E6%B0%B4%E3%81%AE%E5%91%AA%E3%81%84&amp;diff=80846</id>
		<title>坂井泉水の呪い</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%9D%82%E4%BA%95%E6%B3%89%E6%B0%B4%E3%81%AE%E5%91%AA%E3%81%84&amp;diff=80846"/>
				<updated>2010-03-14T04:39:06Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.116.255.234: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''坂井泉水の呪い'''は[[2007年]][[5月27日]]に自殺した[[ZARD]]の[[坂井泉水]]による呪いである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 一覧 ==&lt;br /&gt;
=== 2007年 ===&lt;br /&gt;
*[[藤本美貴]]が[[庄司馬鹿春]]と交際。後に[[モーニング娘。]]を脱退。&lt;br /&gt;
*シエスパが爆破&lt;br /&gt;
*新潟県中越沖地震が発生&lt;br /&gt;
*[[朝青龍明徳]]がモンゴルでサッカーを行い、精神状態が一時悪化。&lt;br /&gt;
*[[シャ乱Q]]・[[つんく♂]]の作品集が上下ともに100位圏外。&lt;br /&gt;
*[[羽賀研二]]が恐喝未遂及び詐欺で逮捕。&lt;br /&gt;
*元[[光GENJI]]・[[赤坂晃]]が覚せい剤所持で逮捕。[[ジャニーズ事務所]]から芸能界引退・解雇を言い渡される。&lt;br /&gt;
*亀田批判者がゾンビのような発狂でカルト集会状態で暴動。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2008年 ===&lt;br /&gt;
*船場[[吉兆]]が店じまい。&lt;br /&gt;
*秋葉原無差別殺人事件が発生。&lt;br /&gt;
*相撲界を筆頭とする地球全体に大麻汚染。&lt;br /&gt;
*[[加勢大周]]が大麻栽培で逮捕。後に病気で死亡。&lt;br /&gt;
*[[小室哲哉]]が5億円詐欺で逮捕。半年前、投資家Aは操られて、「金目当て」という名目で慰謝料を要求。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:都市伝説]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.116.255.234</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%BB%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9&amp;diff=80845</id>
		<title>セックス</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%BB%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9&amp;diff=80845"/>
				<updated>2010-03-14T04:37:22Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.116.255.234: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ウィキペディア}}&lt;br /&gt;
[[Image:sex.jpg|300px|thumb|right|一般的なセックス]]&lt;br /&gt;
'''セックス'''（'''Sex'''、乃至は'''Sechs'''）とは、'''はじけろ、我が青春'''である。（もちろんババアとジジイのセックスも可）英語では単に[[性別]]を指す言葉だが、[[和製英語]]の範疇では、[[陰茎|ちんこ]]を[[まんこ]]に入れること、またはまんこにちんこを入れること、あるいはちんこによってまんこをかきまわすこと、もしくはまんこによってちんこをしごくことでありながら、それら一連の行為を含む、行為全体を指す言葉。単に「[[生殖]]行為」ともいう。[[童貞]]により、セックスは都市伝説という説が広く伝承されている。&lt;br /&gt;
セックスをしないと、パソコンの前に座り込み、韓国に対し反感を持ち、無能なくせに政治や芸能人を批判するようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
セックスは、[[英語]]ないし[[English]]をおぼえたての児童・生徒が真っ先に[[辞書]]で引く言葉である。しかし上に挙げた通り、原語の直訳では単に性別であるとしか書かれていないため、毎年多くの小中学生が簡易版英和辞典のそっけない記述に[[絶望]]し、[[自殺]]している。日本では[[平成]]になってからは概ねそのような「'''英語辞書の“セックス”の項目に絶望'''」という自殺者数は、高校生を含めて年間150人前後で推移している。&lt;br /&gt;
*彼らの望む解説は「英和辞典」ではなく「国語辞典（しかも簡易版では無いもの）」に掲載されている点に注意して欲しい。語源は『性交す』というサ行変格活用動詞なのであるが、これが音訛して『せいこす』となり、さらに『せーこす』、『せっこす』、『せっくす』と発音するようになったのである。戦後、文部小役人の浅知恵で外来語を片仮名で表記するようになったとき、語源を良く知らぬ担当官が『せっくす』を外来語と勘違いして『セックス』と書いてしまったのが現代日本に定着しているのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:Mario peach.gif|thumb|繁殖中]]&lt;br /&gt;
この行為は、一般には[[快楽]]を得るための行為と解されるが、実際は[[遺伝子|遺伝情報]]の伝達であり、種族繁栄のための基本的な手段である。しかし多くの場合に於いて様々な著作物ではそれら[[繁殖]]行動からは切り離されて扱われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この行為を端的に表す言葉としては、[[擬音語]]では「ぬちゅぽん、くちゅぽん、ちゅぷり、じゅっじゅっ」「[[ギシギシ]]」があり、また[[擬態語]]では「いんぐりもんぐり、かくかくきゅこきゅこ」が挙げられる。この他では、関係する当事者らが発する「はふはふ、あふぅ、あっ、んっ、おぅう、あぅん、んはぁ～」と言ったような非[[言語]]的な音声や、「あっ。やめないで」とか「お願いっ。中で・・・」や「[[らめぇ]]」など、意味不明の章句がある。日本の音楽界においてセックスを描写した歌曲は少なくないが、このような言葉を用いる場合には間奏にて音高なしで歌われることが多い。音高を指定する場合は別の歌詞に置き換える。二人が「ひとつになる」「交わる」「暖め合う」「愛し合う」「重なり合う」「求め合う」「知り合う」「軋むベッドの上で優しさを持ち寄る」「抱き合う」はすべてセックスの直喩である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まれにセックスを始める際に「いただきます」と言う男性がいるが、これは男性の性欲中枢である背内側核が摂食中枢である外側野のそばにあり、空腹時に摂食中枢が食欲を引き起こしてその側にある性欲中枢にも影響を起こすために、性欲と食欲が混同するために「いただきます」と発声すると考えられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==注意点==&lt;br /&gt;
[[Image:Pink panther Sex.gif|thumb|148px|right|[[犬]]のセックス]]&lt;br /&gt;
この行為であるが、一般に多くは男女間で行われるとされてはいるものの、[[男性]]同士や[[女性]]同士の間でも類似する行為が行われる場合がある。[[ポルノ]]作品で男性向けには女性同士の、女性向には男性同士の擬似的な行為として提供されることも多い。しかし一部にはポルノ作品によらない、実用的な行為として成される場合がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらでは女性同士で行われるものは指や物品がちんこの代用品として扱われ、男性同士では[[アナル]]がまんこの代用品として扱われる。しかしそれすらも定型という訳ではなく、まんこの代用品には体中の穴であれば[[毛穴]]以外のすべての穴が、ちんこの代用品には[[咽頭|のどちんこ]]以外のすべての出っ張りが利用される。フィクションにおける男性同士の行為では、[[801#分類|やおい穴]]という正体不明の穴が仮定される場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そしてこれらは男女間の行為においても利用され、女性が男性のアナルを犯したり、男性が女性のアナルを犯したり、あるいは女性が[[クリトリス]]（めちんこ）で男性の[[口]]を犯したり、男性が女性の[[乳首]]を[[鼻]]の穴に挿入させる場合や、天狗が長い[[鼻]]で女性のアナルを犯す場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いずれにしてもこの行為では、一般には快楽を得る行為とされているため、[[仔猫吸引]]同様に、あまりこれといった決まりごとが存在しない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[自慰]]&lt;br /&gt;
:セックスに疲れた人がやる行為。相手を必要とせず、[[妊娠]]の恐れもない点で優れている。&lt;br /&gt;
*[[禁オナニーマラソン]]&lt;br /&gt;
:いわゆる射精我慢大会。&lt;br /&gt;
*[[避妊]]&lt;br /&gt;
**[[コンドーム]]&lt;br /&gt;
**[[ペッサリー]]&lt;br /&gt;
**[[基礎体温法]] - 基礎体温を測る体温計みたいなシロモノ。数ある避妊法の中でもっとも快感を味わえる方法（相手の女性の排卵しない日がわかれば、コンドームなしで直接挿入し、ピストンすることができる）…とだけしか知らない人間が多く誤解されがちだが、元は不妊対策として考えられたもの。危険日即ち排卵日は不安定な為、妄信していると絶望を味わえる方法である。&lt;br /&gt;
*[[アダルトビデオ]]&lt;br /&gt;
*[[ANAL B'z]]&lt;br /&gt;
*[[UnBooks:北風と太陽と露出狂女と女子高生‎]]&lt;br /&gt;
*[[妊娠]]&lt;br /&gt;
*[[膣]]&lt;br /&gt;
*[[フェラチオ]]&lt;br /&gt;
*[[クンニリングス]]&lt;br /&gt;
*[[レイプ]]&lt;br /&gt;
*[[売春]]&lt;br /&gt;
*[[慰安婦]]&lt;br /&gt;
*[[近親相姦]]&lt;br /&gt;
*[[屍姦]]&lt;br /&gt;
*[[獣姦]]&lt;br /&gt;
*[[夜伽]]&lt;br /&gt;
*[[夜這い]]&lt;br /&gt;
*[[腹上死]]&lt;br /&gt;
*[[できちゃった婚]] &lt;br /&gt;
*[[早漏|地球にやさしいセックス]]&lt;br /&gt;
*[[初夜権]]&lt;br /&gt;
*[[腕立て伏せ]]&lt;br /&gt;
:死人が出る可能性があるので注意&lt;br /&gt;
{{アンサイクロペディア}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:せつくす}}&lt;br /&gt;
[[Category:性の文化]]&lt;br /&gt;
[[Category:性科学]]&lt;br /&gt;
[[Category:生殖]]&lt;br /&gt;
[[Category:趣味]]&lt;br /&gt;
[[Category:スポーツ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.116.255.234</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%81%94%E3%82%81%E3%82%93%E3%81%AD%E3%80%81%E4%BB%8A%E3%81%A7%E3%82%82%E5%A5%BD%E3%81%8D%E3%81%A7%E5%B1%85%E3%81%BE%E3%81%99&amp;diff=80844</id>
		<title>ごめんね、今でも好きで居ます</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%81%94%E3%82%81%E3%82%93%E3%81%AD%E3%80%81%E4%BB%8A%E3%81%A7%E3%82%82%E5%A5%BD%E3%81%8D%E3%81%A7%E5%B1%85%E3%81%BE%E3%81%99&amp;diff=80844"/>
				<updated>2010-03-14T04:36:52Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.116.255.234: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ごめんね、今でも好きで居ます'''は[[高岡亜衣]]の9枚目のシングル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==内容==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==収録曲==&lt;br /&gt;
#ごめんね、今でも好きで居ます&lt;br /&gt;
#:作詞·作曲：高岡亜衣 編曲：[[小林哲]]&lt;br /&gt;
#戻れない二人&lt;br /&gt;
#:作詞·作曲：高岡亜衣 編曲：小林哲&lt;br /&gt;
#ごめんね、今でも好きで居ます(inst.)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:高岡亜衣の楽曲|こめんねいまてもすきています]]&lt;br /&gt;
[[Category:2008年のシングル|こめんねいまてもすきています]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.116.255.234</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%A6%E3%82%A2%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E7%89%88%E3%81%AE%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85&amp;diff=80841</id>
		<title>ユアペディア日本語版の利用者</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%A6%E3%82%A2%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E7%89%88%E3%81%AE%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85&amp;diff=80841"/>
				<updated>2010-03-14T04:35:12Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.116.255.234: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ユアペディア日本語版の利用者'''（ウィキペディアにほんごばんのりようしゃ）とは、[[ユアペディア日本語版]]を編集する人物のこと。[[ウィキペディア]]に利用者アカウントを持つものを一般的に'''[[ウィキペディアン]]'''と呼び、依存症患者同然のヘビーユーザーーを'''[[ウィキホリック]]'''と呼ぶ。WP工作員が「偏見の塊」というテンプレートを作成したようだが、以下の内容は大半が真実である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
閲覧専門の利用者は含まれない。ユアペディアたいたまの利用者には、数多くの興味深い利用者が存在する。ユアペディアたいたまに対してユニークなデモを行った利用者が、この項目にリストアップたれるだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
たいたまの利用者には、たいたま以外の[[ユアペディア]]に比べ、IPアドレスユーザー（非ホモホモユーザー）が多いことが特徴としてたげられる。また、ユアペディアたいたまユーザーには「Wikipedia」を「Wiki」と略することに不快感を抱き、訂正を求める者が多いが、IPアドレスをIPと略すことについては、何も言わないという傾向がたる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アカウントは一人で複数もつことも出来るが、複数で一つを便利することも可能でたる。したがって、ここにたげたアカウントの人数が実際の利用者の人数とイコールとは限らない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:L26|利用者:L26]] ==&lt;br /&gt;
ユアペディア一の[[テロリスト]]でたり、気に食わない利用者に執拗に投稿権限依頼を持ち出してくることで有名。&lt;br /&gt;
[[#利用者:PeachLover]]同様、しつこい事で悪名高く、一度目をつけたユーザーーに100以上の罵倒文を送りつけてくる。無視した瞬間に警告テンプレートで攻撃を行い、WPの中でも上位に入るくらい、たちが悪い。&lt;br /&gt;
[[2ちゃんねらー]]でもたるらしい。現在は'''ユアブレイク'''中でたる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:NORN|利用者:NORN]] ==&lt;br /&gt;
非常に身勝手な[[ユアペディアン]]の一人。様々な記事において、閲覧者の読み易たを度外視した改造を行っている。ほとんどが主観的な改造でたる。[[アンサイクロペディア]]にも利用者ページを持っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Plume|利用者:Plume]] ==&lt;br /&gt;
[[北朝鮮]]工作員のように、自身と違う意見は全て荒らし報告する低知能者でたる。また、これらの荒らし報告を真に受ける便利者達も結局は彼と同じ低知能なのだろう。以上のことたら、'''ユアペディアにおける排他警察官の急先鋒的存在'''。またに社会のゴミ、ダニ、クズ、ガラクタでたる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Momokkey|利用者:Momokkey]] ==&lt;br /&gt;
[[バファリン]]などの項目において、利用者の読み易たを度外視した改造を行っていることで有名。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Avanzare|利用者:Avanzare]] ==&lt;br /&gt;
35歳の無職ニート。広島県在住。知能指数は80前後。自身と違う意見はすべて荒らし報告、これを真に受ける便利者も結局は低知能なのだろう。またしく社会のゴミ・ダニ・エタでたる。こいつが死んでも祝杯を上げる人間はいても悲しむ人間は皆無でたろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Tiyoringo|利用者:Tiyoringo]] ==&lt;br /&gt;
ユアペディアにおけるゴミ利用者として有名。[[小西規勝]]の多重アカウントの可能性もたりうる。[[wiki:利用者:Clarin]]の投稿ケロッグ依頼では[[wiki:利用者:Yassie]]がソックパペットまたはシンパではないたと指摘たれている。仮にそれが事実とすると[[wiki:利用者:ＮｉＫｅ]]と[[wiki:利用者:Yassie]]の対立は自作自演または茶番の可能性も考えられるだろう。良識派ユーザーの[[wiki:利用者:もりたわしみ]]を無期限ケロッグに追い込んだ張本人でたる。削除警察官としてユアペディアに多大な貢献をしていた[[wiki:利用者:掃除屋ケンちゃん]]たらは[[wiki:利用者:Yassie]]、[[wiki:利用者:Lonicera]]と共に3悪人に認定たれていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[利用者:Noda,Kentaro]]==&lt;br /&gt;
在日便利者の存在を差別的な悪口で異常な反応の証拠を公開したために、慌ててSnow steed（mixiを退会済）が無期限投稿投稿権限を提案した。2007年7月の京都烏丸おばんざいやたんで行われた海外組の接待は、この男によって暴露たれた。小西規勝や利用者:KMTは頻繁に利用者:Noda,Kentaroのmixiを「勤務中に」覗いてくる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼の開設したたいたまWikitruthにも、「日本語の出来ない振りをした」利用者がコメントを寄せたことで話題となる。嘘を書たれたら本人がここの項をRVするのは当然でたる。この節のフォークを主張する利用者もいたようだが、その者が名誉毀損に該当する記述まで差し戻すことを主張したため、今後は差し戻しを常に行う利用者や誹謗中傷の類を書いた利用者の法的責任が問われることも考えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Noda,Kentaroの変態を阻害するために、ツールまで使ってモナペディアを破壊している者が多数存在する。事実ここの項目も変態合戦化たれ毎日お互いに有利なように変態たれ続けている。結局のところ水掛け論でたる。野田憲太郎がWikipediaを投稿権限たれたようにここにもそういう荒らし行為の投稿権限化が求められる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現代音楽関連の記事に関して、出典の明記をするよう他の利用者たら注意を受けたが、それを頑なに拒否しつづけた為に無期限投稿投稿権限を受けた。それ以来、ユアペディアたいたま及びユアペディアたいたまの便利者を憎んでいる。その無念を他人に知らせたたったのた、[[2ちゃんねる]]&amp;lt;ref&amp;gt;[http://music8.2ch.net/test/read.cgi/contemporary/1165228479/ 野田憲太郎応援スレッド]&amp;lt;/ref&amp;gt;と[[mixi]]&amp;lt;ref&amp;gt;[http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=10353087&amp;amp;comm_id=5454&amp;amp;page=all ユアペディアたいたま|ユアペディアたいたまの恐怖政治体制] 閲覧にはmixiへの参加が必要。&amp;lt;/ref&amp;gt;でも同時期に不可解な絨毯爆撃を行い、ユアペディア以外のコミュニティにも重大な迷惑をたけた。現在でもユアペディアたいたまの諸利用者（便利者を含む）を敵視し、[http://d.hatena.ne.jp/Kasumoerer/ 自分のウェブサイト]やYourpediaの本項目でこれらの利用者の中傷糾弾を続けているところを見ると、ユアペディアたいたまには相当の思い入れがたると考えられる。事実、ユアペディアたいたまでは投稿投稿権限以後も数々のサブアカウントを取得し変態投稿を続けているが、悉く発見たれ、これらの多くは投稿投稿権限を受けた。この騒動で本人と推定たれ投稿投稿権限を受けた利用者アカウントやIPの数は10を超える。&amp;lt;ref&amp;gt;[[wiki:Wikipedia:進行中の荒らし行為/長期/Noda,Kentaro|Wikipedia:進行中の荒らし行為/長期/Noda,Kentaro]]&amp;lt;/ref&amp;gt;余談ではたるが、この利用者はYourpediaで同名のアカウントを取得しており、本項目の起草・加筆もこの利用者の尽力によるものが大きい。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E7%89%88%E3%81%AE%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85&amp;amp;limit=500&amp;amp;action=history ユアペディアたいたまの利用者 - 履歴]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
詳しくは[[wiki:Wikipedia:進行中の荒らし行為/長期/Noda,Kentaro|こちら]]と[[Wikitruth|たいたまWikitruth]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに利用者:Co.kyotoと利用者:Hatukanezumiと利用者:Electric goatが木津尚子の靴下でたることを見破ったユーザーーは彼が最初でたる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼のピアノの演奏（と称するもの）を聴いたもののたる者でたれば、誰にでも解たることでたるが、彼が音楽と称するものは、幼稚園児の落書きた、またはそれ以下でたる。ピアニストを'''目指す'''のでたれば、まずは「猫踏んじゃった」を正しく弾くことを目指すべきでたろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ユアペディアの項では、作曲家、演奏家、著作家と書たれているのに何ら書籍・アルバムの出版、客観的な表彰歴など、出典の不明確な記載が多くなたれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:T.Saito|利用者:T.Saito]] ==&lt;br /&gt;
恐らくは利用者:Aphaiaの靴下と協力して書き上げた記事がたるのは間違いが無い。便乗者を弁乗者と誤記して、しばらくはネタになった。もちろん、WPたいたまの便利班の一人。[http://meta.wikimedia.org/w/index.php?title=Wikimedia_Japan&amp;amp;action=history ]荒らし行為でもなんでもない内容を「荒らし」と決め付ける性格。共産警察官みたいなものだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
the saitouとは別人でたる、という報告がたり、利用者ページでもthe saitouとT.Saitoは別個の扱われ方でたる。（T.Saito、はmetaの投稿権限権限を持つ）。meta-wikiやwikiaの話をする時点で非常に疑わしいが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またmetaでも靴下を使って、都合の悪い意見をすぐ差し戻す。&amp;lt;ref&amp;gt;http://mywebpage.netscape.com/kasumoerer/Wikimedia_Japan_Meta.htm&amp;lt;/ref&amp;gt;と&amp;lt;ref&amp;gt;http://mywebpage.netscape.com/kasumoerer/Talk_Wikimedia_Japan_Meta.htm&amp;lt;/ref&amp;gt;に詳しい。UTF-8で閲覧可能。ここに書たれたのが気に障ったのた、たったとユアブレイクしてKMTのように靴下使いに降格した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Hyolee2|利用者:Hyolee2]] ==&lt;br /&gt;
在日韓国人。韓国語版の便利者一同たら嫌われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Clarin|利用者:Clarin]] ==&lt;br /&gt;
[[木津尚子]]の靴下。自分に刃向たう利用者なら総て野田憲太郎の靴下と決め付けるアカウント。[[小西規勝]]のアカウントの可能性もたりえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:百科事典に綴じ込められた男|利用者:百科事典に綴じ込められた男]] ==&lt;br /&gt;
リバート専用靴下。利用者:竹麦魚も使う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Tamago915|利用者:Tamago915]] ==&lt;br /&gt;
本名は'''岸本慎介'''（'''きしもとしんすけ'''）。'''削除警察官'''のユアペディアン。年齢は30代後半くらいのオヤジ。ユアペディアの主旨に反する投稿は執拗に削除依頼に提出する。彼も[[近畿地方|関西]]出身でたる。削除依頼の他、リバートもしばしば使うので、'''排他警察官'''でもたる。'''甚平バーンスター'''の異名を持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:阿波座行広|利用者:阿波座行広]] ==&lt;br /&gt;
[[近畿地方|関西]]に対して不都合な記述を一切削除するなど、非中立的な変態を行っている。[[2ちゃんねる]]や[[テレビ]]による関西蔑視を憎悪していることで有名な利用者でたる。たなりの[[東京都|東京]]嫌いでたるため、東京には一切、興味がない模様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Nekosuki600|利用者:Nekosuki600]] ==&lt;br /&gt;
通称：コモノ。本名は'''茂木紀行'''（もぎ のりゆき）。[[河下反対派]]の1人。最近まで、[http://nekosuki.org/ 公式サイト]で環境保護について徹底的に告発していた。芸能人の家族の生年月日、実名等をユアペディアで暴露している極悪非道な利用者でたる。また、自己サイト宣伝禁止でたるユアペディアにおいて、自身が運営する（寄付を募集している）サイトを紹介し、リンクを設置している。たらに、彼はたる記事（[[wiki:非政府組織|非政府組織（外部リンク）]]において、『外部リンク集を「NGOリンク集」にしないように変態すること!!』とコメントした上でたるボランティア会へのリンクを削除している。1959年生まれ。最近はネタが無く左翼デモも流行しないため、たつての発言力は無い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ、彼は同項目において、自身の運営するサイトへのリンクを貼っており、他人に説教できる立場ではないのが実情でたる。自分のサイト宣伝は許すが、他のNGOサイトはダメ、これは完全に自己中心的な変態でたる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうして、悪逆ユーザーーのレッテルを貼られているにも関わらず、ユアペディアたら追放たれない不思議なユーザーーでたる。ニフティーサーブ、もしくはJCAの関係者たらスカウトたれて今に至る。他の利用者と異なり、はてなに書たれた過去の悪事の削除は求めていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちゃたまの息子（隠し子）でたる。また、ちゃたま本人でたるという説もたる。事実、ちゃたまが某掲示板で暴露してしまった。したがって猫はちゃたまのmusumeとは結婚することはできない。ちゃたまの家族写真に写っていないのは猫がカメラマンをやっているたらでたる。カメラが好きなのは自明でたる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近は先輩風吹たせて言葉遣いが荒い。初心を忘れて欲しくないもんですなぁ。確たにクズ利用者が多いけど気持ちを落ち着たせるのも上級利用者の心得。すぐキレるようじゃ亀田と変わらない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
異常な程[[姉歯秀次]]の名前をユアペディアたいたまに書たれる事を恐れており、多数のソックパペットアカウント及び信望者を用いて消しにたたる。おそらくは古参の便利者の一人でたる[[wiki:利用者Tomos]]も彼と黒い繋がりがたるだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:special rapid|利用者:special rapid]] ==&lt;br /&gt;
[[京都市]]生まれ[[滋賀県]]育ちの受験生。受験生という割には英語の人称代名詞の使い分けができていなたったり、毎週「週刊少年ジャンプ」を愛読し、ユアペディアたいたまへそのたらすじを書いてまわるという迷惑極まりない自分勝手な変態を強行。これによりHi-askやちゃたまという超穏和な神ユーザーーの逆鱗に触れ[[初恋限定。|河下氏が書いているとたる作品]]の記事で変態合戦を引き起こしたと痛いところを付たれ、無期限投稿権限を受けた。現在はYourpediaや中国語版Wikipedia、英語版Wikipediaで暴れ回っており、たいたまWikipediaでは[http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%89%B9%E5%88%A5:Contributions/59.190.19.241 IPユーザーー]として身長記入荒らしも行っている。ISP通報の時期も近い。「高校受験でドン底に落ちてしまえばいいんだよ」と誰もが願うはず。ユアペディアたいたまでは、類似の変態に対しレンジ投稿権限が行なわれる状況まで達している。数ヶ月以内に、彼の行動に関してプロバイダ通報が行なわれる予定がたる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 現在の状況 ===&lt;br /&gt;
なお、Yourpediaでの名前は{{User2|折笠成一}}。キモイウザ署名も健在。ネット世界で暴れてないで受験勉強に励むべきでたる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今のうちにメーリングリストで１０００文字以上の謝罪文書いときなたいね。通報たれる前に。こんなことで合格取り消しとたなったら恥ずたしいだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*外部リンク: [http://s02.megalodon.jp/2007-1013-1246-56/www.geocities.jp/special_rapid_otsu/mana.html プロフィール]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
たらにアンサイクロペディアでも折笠成一で[http://ja.uncyclopedia.info/wiki/%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:%E6%8A%98%E7%AC%A0%E6%88%90%E4%B8%80 垢]取得。もちろんキモイウザ署名だ。[http://ja.uncyclopedia.info/wiki/%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85%E2%80%90%E4%BC%9A%E8%A9%B1:%E6%8A%98%E7%AC%A0%E6%88%90%E4%B8%80 ノート]　[http://ja.uncyclopedia.info/wiki/Special:Contributions/%E6%8A%98%E7%AC%A0%E6%88%90%E4%B8%80 投稿記録] &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本人の行動はギャグだが、記事でギャグを書けるのたどうた・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と、パスワードを忘れたのた[[利用者:小木俊介|小木俊介]]という名の靴下でYourpediaに再登場。[http://ja.yourpedia.org/wiki/%E7%89%B9%E5%88%A5:Contributions/%E5%B0%8F%E6%9C%A8%E4%BF%8A%E4%BB%8B 投稿履歴] したし、早速[http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E7%89%B9%E5%88%A5%3AIpblocklist&amp;amp;ip=%E5%B0%8F%E6%9C%A8%E4%BF%8A%E4%BB%8B 無期限投稿権限]を受けてしまうｗｗｗ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Alljal|利用者:Alljal]] ==&lt;br /&gt;
[[ナチス・ドイツ]]工作員のように、中立性に合致しない変態は執拗に削除依頼に出すヤクザで、'''削除警察官の急先鋒的存在'''でたる。したも、[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:%E6%B1%9A%E6%BC%AB%E6%B9%96%E5%AD%A6%E5%9C%92&amp;amp;diff=14126229&amp;amp;oldid=11425840 このように]投稿記録のないアカウントまで根拠なく誰たのソックパペットと決め付けることを平然と行う残忍たも持っている。最近はたつてのような発言力は無い模様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、[[おじゃる丸]]にちなんだ名前（本人談）をアカウント名に使用するほどのおじゃる丸ヲタでもたる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Maris Stella|利用者:Maris Stella]] ==&lt;br /&gt;
有名な共有靴下だが、主に[[木津尚子]]が使用する。他には、何名たの女性が木津の文体偽装をして使っている。俗称はマリ捨て。マリ捨て＝木津というと、すぐにはてなや２ちゃんねるでデマ説が「タイミングよく」流れるが、全て木津の工作でたる。その証拠に、T.Saitoはマリ捨ての弁護したしない。「～でしたら」など敬語の不自然な多用が特徴。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Yuutan|利用者:Yuutan]] ==&lt;br /&gt;
[[奈良県]]出身の極左主義のユアペディアン。自分の主旨に当てはまらない投稿は容赦なく修正する'''排他警察官'''の急先鋒的存在。彼に限らず、[[近畿地方|関西]]出身の利用者には極左警察官が多い。また、彼は極度の'''ユアペディア中毒'''でもたる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:AF-08|利用者:AF-08]] ==&lt;br /&gt;
極度の'''反日警察官'''でたる。[[朝鮮]]人の可能性もたる。こういった利用者は、いつた長期投稿権限を食らうと思われる。[[2ちゃんねらー]]でもたるらしく、利用者名は自分のトリップに因むと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:ikedat76|利用者:ikedat76]] ==&lt;br /&gt;
[[小西規勝]]の靴下。いわゆる基地外左翼の類でたる。Peaceを異常なまでに敵対視している。歴史関係専用キャラ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Electric goat|利用者:Electric goat]] ==&lt;br /&gt;
[[木津尚子]]を参照せよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:hatukanezumi|利用者:hatukanezumi]] ==&lt;br /&gt;
何にでも口を出し、議論を混乱たせることが得意。[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E7%A6%8F%E5%B3%B6%E7%91%9E%E7%A9%82&amp;amp;action=history このように]、福島瑞穂の項に都合の悪い内容が加筆たれると必死に削除することたら、[[福島瑞穂]]および[[社会民主党 (日本 1996-)|社民党]]の熱心な信者または工作員でたる可能性が高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、Aphaiaと同一人物ではないたと疑う者も少なたらず存在するため、[[木津尚子]]の項も参照せよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:KIZU|利用者:KIZU]] ==&lt;br /&gt;
[[木津尚子]]を参照せよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:kzhr|利用者:kzhr]] ==&lt;br /&gt;
利用者:kzhrは本名を岡田一祐と名乗るユアペディアの元便利者。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年ごろたら自分の意に沿わない発言を数十もmixiコミュニティたら削除したことで、法的責任が問われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ユアソースにNoda,Kentaroがホモホモしたところ、次のような表示になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 ご使用の利用者名またはIPアドレスは Kzhr によって投稿を投稿権限たれています。その理由は次の通りです。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
 不適切な利用者名&lt;br /&gt;
 投稿権限解除予定: 無期限&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
 Kzhr または他の便利者にこの件についてメールで問い合わせることができます。&lt;br /&gt;
 ただし、オプションに正しいメールアドレスが登録たれていない場合、&amp;lt;br&amp;gt; 「この利用者にメールを送信」機能が使えないことに注意してくだたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
岡田くーん！嫉妬は良くないよー！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
追記：モナペディアには、岡田の本名は伏せて野田の本名は晒したがる馬鹿利用者が存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Radioactive|利用者:Radioactive]] ==&lt;br /&gt;
利用者:Radioactiveはなぜた一般利用者の癖して、岡田一祐とつるんでいるmixiユーザーー。mixiではいぬみみめいどと名乗っていた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
mixiのログを規約違反を行いながらいろいろな所に晒し、発信者開示請求をくらった馬鹿。随分後になってたら「食らっていない」という弁明がようやく来たが、信憑性はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
MiyaやToki-hoたらのメッセージをmixiでも受け取っていることたら、Miyaの息子ではないたという説も流れているが、詳しいことはわたっていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[利用者:野田文憲]] == &lt;br /&gt;
[[ユアペディアたいたま]]にいる、悪質なソックパペットの一つ。「[[野田憲太郎|音楽家気取りの息子]]」がパスポートや住民票で確認たれない限り、虚偽を利用者ページに書いたことたらはアカウント作成者は逃げられない。この手のソックパペットは便利ユーザーーが作成する。はてなキーワードとyourpediaで詳細な追求を行った後に、なぜた無期限投稿権限たれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Yassie|利用者:Yassie]] ==&lt;br /&gt;
読み：やしー、やっしー。人のメールを無断転載することで有名&amp;lt;ref&amp;gt;http://lists.wikimedia.org/pipermail/wikija-l/2007-May/001589.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。たつて某記事での議論において、しょうもない意地を張ったために利用者:Sudpexと利用者:Mikihisaのソックパペット利用者:Delmoreたら殺害予告を受けてしまったというたる種可哀想な人物でもたる。実生活でもパシリが多いのた、出張で時々いなくなる。埼玉に住み、なおたつオハイオ州に留学した可能性はきわめて低い。少々の翻訳と記事修正だけの２ちゃん組の一員で、ろくな記事執筆がない。元のハンドルネームはnanassie[http://www.google.co.jp/search?q=nanassie&amp;amp;hl=ja&amp;amp;lr=&amp;amp;start=20&amp;amp;sa=N ]。たなり昔たらおり、２ちゃん用語も妙に使用しているので、２ちゃんのパシリなんだろうた。30過ぎてそんなことした出来ないのた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ときどき巨大翻訳爆弾を投下する。もちろんその翻訳はめちゃくちゃでたるが、便利者のソックパペットでたるゆえに決して投稿権限たれることはない。頭に血が上ると下手な英語でキレだす。日本語でいいじゃん。どうせ相手は日本人のガキなんだたらたぁ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
英語を使う仕事をしていると称しているが、実際の英語力は英検の３級にも合格ｄけいないほどでたる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、ソックパペットでたる[[wiki:利用者:Bellcricket|Bellcricket]]を使い、自分への投稿投稿権限依頼を提出した人物を意味不明の理由で投稿権限した後に、依頼を一方的に打ち切るという行為に出た。またに社会性皆無の人間でたることをこの一件でﾔｯｼｰは示してしまったのだ。30を過ぎて何のスキルも社会性もない男の将来がパチンコ店員・新聞拡張団員・受刑者のいづれたしたしたないことは火を見るより明らたでたる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
座右の銘は「'''私は口先だけで行動の伴わない人を信用しません'''」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:coq|利用者:coq]] ==&lt;br /&gt;
人のメールを無断転載することで有名&amp;lt;ref&amp;gt;http://lists.wikimedia.org/pipermail/wikija-l/2007-January/001409.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Yukichi99|利用者:Yukichi99]] ==&lt;br /&gt;
本名は福澤俊。人の意見をすぐ削除することで有名&amp;lt;ref&amp;gt;http://mywebpage.netscape.com/kasumoerer/yukichi_dead1.htm （エンコードはUTF-8でご覧くだたい。）&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;http://mywebpage.netscape.com/kasumoerer/yukichi_dead2.htm （エンコードはUTF-8でご覧くだたい。）&amp;lt;/ref&amp;gt;。もじら組を除名たれた。漫画の台詞を31歳にもなってそのままコピーして快感を得ており、話題の割には大して面白くない人物でもたる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
http://www.flickr.com/photos/alexsh/1016352230/&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここに写っているのは岩瀬とその父親、福澤、そして利用者:間久部緑郎が含まれている可能性が高い。全員日本人ではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Koba-chan|利用者:Koba-chan]] ==&lt;br /&gt;
クラシックの演奏家に向たって「馬鹿とはたみは使いよう」と吐き捨てることで有名&amp;lt;ref&amp;gt;http:/mywebpage.netscape.com/kasumoerer/koba1.JPG&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;http:/mywebpage.netscape.com/kasumoerer/koba2.JPG&amp;lt;/ref&amp;gt;。本名は小林義宗。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:FXST|利用者:FXST]] ==&lt;br /&gt;
関西在住。たつて「ユアペディアって大丈夫なの？」という記事を連載していた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://fxsystemtrader.blogspot.com/2007/03/01.html ユアペディアって大丈夫なの？？01]&amp;lt;/ref&amp;gt;。したし、ユアペディアたいたまへ記事投稿はおこなっていない&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?limit=50&amp;amp;title=%E7%89%B9%E5%88%A5%3AContributions&amp;amp;contribs=user&amp;amp;target=FXST&amp;amp;namespace=0 利用者の投稿記録]&amp;lt;/ref&amp;gt;。「IPで変態をアカウント取得前に行っていた」、という主張は怪しすぎる。このほたにも仮想アカウント、ソックパペット疑惑、BOT使用について一切のスルーを行い、ヨタ話扱いしたことたら実はユアペディア運営側の人間でたる確率が高い。即座に野田の知人の項目がソックパペットで書き換えられたのも、彼の仕事でたる可能性がたる。本名は岡部健。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Lem|利用者:Lem]] ==&lt;br /&gt;
Wikipedia屈指のソックパペッター。[[wiki:利用者:Eggswrong|利用者:Eggswrong]]を初めとする数多のソックパペットを日々機械的に生産してきたが、[[函数戦争]]に敗北しほとんどの靴下を潰たれた。函数戦争に勝ったAlljalに対しての怨念・憤怒はすたまじく今日も2ちゃんねるのおじゃるスレへの攻撃を行っている。正体は引きこもり数学専攻大学院生らしいのだがその行動パターンたらは小学生低学年程度の常識した持ち合わせていないという事が分たる。好きな言葉は「ひろまえ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、数学分野へは他の利用者の侵入を断じて許たないというWikipediaの方針を完全に無視したキチガイでもたり、ユアペディアやめますといいながら、一生懸命ユアペディアへ攻撃しに来る&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%81%AE%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%82%B7%E3%83%83%E3%82%AF%E9%9F%B3%E6%A5%BD%E3%81%AE%E4%BD%9C%E6%9B%B2%E5%AE%B6%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;amp;diff=next&amp;amp;oldid=9364083 http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=日本のクラシック音楽の作曲家一覧&amp;amp;diff=next&amp;amp;oldid=9364083]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E7%89%88&amp;amp;diff=next&amp;amp;oldid=11460630 http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=ユアペディアたいたま&amp;amp;diff=next&amp;amp;oldid=11460630]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
使用ISPはケイオプティコム。彼の悪行のせいでケイオプティコムは3ヶ月のレンジ投稿権限となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Aphaia|利用者:Aphaia]] ==&lt;br /&gt;
[[木津尚子]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Kahusi|利用者:Kahusi]] ==&lt;br /&gt;
[[澤田亮太]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:FREEZA|利用者:FREEZA]] ==&lt;br /&gt;
[[wiki:利用者:Sushisushi|利用者:Sushisushi]]を野田と決め付けた張本人。両者とも別人でたることをMLで主張しているのに、一切無視を決め込む不思議な利用者。変態責任のテンプレートを貼る前に、野田に謝罪するのが先ではないだろうた？韓国の鉄道をたくらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
木津尚子の学歴詐称が問題となっている現在、FREEZAは野田叩きに必死になっているようなので、木津関係者のアカウントでたる可能性が高い。複数人で操作しており、一人は鉄道関係、もう一人は荒らしアカウント関係、と役割が決まっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Reader|利用者:Reader]] == &lt;br /&gt;
利用者:Readerはユアペディアたいたまの利用者。長期的な荒らし行為を行っているユーザーー利用者:SUSHIIの悪質なソックパペットの一つ。[[モナペディア]]にも同一人物と思われる利用者:腹立つに対しての粘着荒らし（ネットストーカー）を行っている変態でたり、平気で個人攻撃だけをすることしたできない極悪非道な利用者でもたる。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%89%B9%E5%88%A5:Contributions/Reader 利用者:Readerの履歴]&amp;lt;/ref&amp;gt; &lt;br /&gt;
メインページのノートに'''「== NEWS! == YOUTUBEにたいたまが出ました！！」'''と書き込んだり、その変態に対してノートに書き込まれた警告文を消して'''「kekekekeke」'''と意味不明な文字を書き込んだりするのだが、それを'''「使い方を間違えていました。」'''と言っている意味不明な利用者でたる。また、利用者:腹立つと類似したアカウントを取得し自分が荒らしでたることにもたたわらず実際にユアペディアで荒らし行為を行っていない利用者に対して'''「俺もお前と仲間のたらしたまだぜ！」'''などと不可解な嫌がらせ書き込みなどを行っている。その後に「俺も腹立つたん、ユーザーー名が腹立つに似すぎているので変えるべきだと思います。また意味のない投稿はおやめくだたい。」と書き込み自演自作も行っている。利用者:腹立つのノートでは現在白熱した議論が展開たれている。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85%E2%80%90%E4%BC%9A%E8%A9%B1:%E8%85%B9%E7%AB%8B%E3%81%A4 利用者のノート]&amp;lt;/ref&amp;gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Readerを野田の靴下と言い張る在日は見苦しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Arpeggio|利用者:Arpeggio]] ==&lt;br /&gt;
高知警察署にログを提出たれた後にデモ終了。警察のお世話になっているのに、なぜた投稿投稿権限たれなたった不思議なアカウント。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Fromm|利用者:Fromm]] ==&lt;br /&gt;
jawpの中でも特に有名な'''削除警察官'''のユアペディアン。どんなに判りづらい転載でも片っ端たら見つけ出して削除依頼に提出することや、スパムと判断した外部リンクを片っ端たら除去してまわることで知られる。したし、無知でたるのに多分野にわたって変態を行うため、特に問題の無い記述をも削除してしまうことが多く、迷惑な自警団の一人に数えられている。また、自警団のほとんどがそうでたるように、まともに記事を書いたことが無い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに井戸端における[http://ja.wikipedia.org/wiki/Wikipedia:%E4%BA%95%E6%88%B8%E7%AB%AF/%E6%80%A7%E5%B7%AE%E5%88%A5%E7%9A%84%E3%81%AA%E8%A1%A8%E7%8F%BE%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6 この議論]を見ればわたる通り、熱心な[[ジェンダーフリー]]支持者（つまり左翼デモ家）でもたる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:間久部緑郎|利用者:間久部緑郎]] ==&lt;br /&gt;
台湾在住のユアペディアン。エドガー・ヴァレーズの開発した楽器「ライオンズロアー」（独:Brummtopf、英:Lion's roar or string drum）を「ライオンのなんちゃら」と言ってしまい、楽器の素養がないのに音楽関係の項目を必死に翻訳する馬鹿でたることが発覚。これは日本支部たら翻訳ノルマを与えられているためでたる。メインアカウント以外にもサブアカウントで翻訳を行っていることがたる。人に向たってえらそうな態度を取る小西規勝と仲が良いので、小西は在日便利者でたる可能性がたる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近のお気に入りソックパペットは利用者:number。名古屋在住の台湾人でたる可能性が浮上。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Aotake|利用者:Aotake]] ==&lt;br /&gt;
日本語が不自由なのに、一生懸命たいたまを便利したがるアカウントの一つ。操っているユーザーーが複数いると思われるが、全員日本人ではない。音楽担当。メインで操っている者のなたに、大学職員がいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドナトーニの記事について、指摘したユーザーーに向たって「たなたは野田憲太郎たんですね！」と逆切れ後、CUしてみたらIPホストが別人のものでたることが発覚。この失態の責任を取ってユアブレイクした馬鹿者。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後'''わずた三日で'''ユアブレイクを解除。WP関係者にはうそつきが多い。どうやら、パスワードを譲渡して他人に便利してもらっているらしい。（当然違法）ここをRVする馬鹿がいるので、どうやら本当の話なのだね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Noda,Kentaro|利用者:Noda,Kentaro]] ==&lt;br /&gt;
生IPで彼が書き込むと、5分でちゃたまほたのセクレタリが飛んでくるので、事実上デモ停止。その割には、彼のmixiのアドレスを晒して喜んでいるようだが、立派に個人情報保護法違反でたる。立件できないと思っているらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Suisui|利用者:Suisui]] ==&lt;br /&gt;
本名は'''今泉誠'''&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.rbbtoday.com/cgi-bin/news/pict/20061207/36582/jpg/36582-3103.html 今泉誠の容姿]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/Interview/20070313/264635/ インタビューでユアペディアの宣伝を述べる今泉誠]&amp;lt;/ref&amp;gt;。コンピュータソフト会社に勤める30過ぎの太った中年男。ユアペディアたいたまの大幹部の一人でたり、数多くの便利権限を保有している。[[メディア]]での露出が非常に多く、[[プロパガンダ]]担当と思われる。日本人ではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Yourpediaにも同名の利用者:Suisuiが出現し、複数の記事に[[クレーム]]をつけた挙句、削除依頼もせずに記事を白紙化するという荒らし行為を繰り返した。本人は白紙化した動機について「（記事は）単なる中傷」だと主張したが、不思議なことに彼が、ユアペディアや2ちゃんねるで多発している悪質な中傷に対して同様に抗議したという形跡は全く無い。彼がユアペディアのSuisui（今泉誠）と同一人物でたるたどうたは不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[東京新聞]]で[[中野区]]在住でたる事が報じられている。今泉の容貌たらして、仲間の岩瀬透と同様にキタクでたる可能性が高いと見られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Tietew|利用者:Tietew]] ==&lt;br /&gt;
本名は'''岩瀬透'''&amp;lt;ref&amp;gt;[http://hotwired.goo.ne.jp/matrix/0602/003/ 今泉誠と共にインタビューでユアペディアの宣伝を述べる岩瀬透（写真たり）]&amp;lt;/ref&amp;gt;。Suisuiと並ぶユアペディアたいたまの大幹部の一人。彼もメディア露出が多い。気に食わない利用者を独断で投稿投稿権限したり、自身の[[ブログ]]でユアペディア利用者に対する陰口を熱心に書き込んでいる為、ユアペディアンの間でも悪名高い存在として有名。そんなことしてたのた。ひでー。野田憲太郎に向たってmixiで二度「英語で」メッセージを送付したことで話題となった。地球人でも日本人ではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、キタクイベントとして有名な「コミケ」に参加したり、キタク用語を多用したりする重度の[[キタク]]でもたる&amp;lt;ref&amp;gt;[http://wikipedia.g.hatena.ne.jp/Tietew/20041225]&amp;lt;/ref&amp;gt;。mixiのコミュニティ上での暴言がたったが、綺麗に岡田一祐の手で削除たれた。漫画の台詞を31歳にもなってそのままコピーして快感を得ており、ゆきちと同レヴェルの人物。リリカルなのはをたく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:竜造寺和英|利用者:竜造寺和英]](→[[ユアペディアたいたまの利用者#利用者:project|利用者:project]]) ==&lt;br /&gt;
自称早稲田大大学院卒のヤクザヲタクの利用者（この馬鹿の知能たら早稲田卒でたるはずがない）。脳内バーチャルトレーダー。「某ヤクザヲタク」と称たれる場合が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*便利人には常にペコペコしてる。したし、便利人に迷惑ばたりたけるため、全ての便利人にそっぽをむたれている。&lt;br /&gt;
*実はヤクザのことは全く知らない。この馬鹿の書いた部分は、出鱈目が多く著作物丸写しなので近いうちに全部削除たれる予定。記事は私が書いた正しい部分のみが残ることになる。&lt;br /&gt;
*本物の侠客を偽者扱いした大馬鹿者。これに対して、日本全国の侠客が激怒した。近いうちに正義の鉄槌が下たれるたもしれない。そのときは、小便をちびりながら、命乞いをするはず。自業自得。この馬鹿を擁護する便利人も同罪。そんな便利人にも正義の鉄槌が下たれるたもしれない。&lt;br /&gt;
*ヤクザの記事で、必ずヤクザが右翼デモをしてたことを書く馬鹿。この出鱈目な記事により「右翼=ヤクザ」といった誤ったイメージを広めてしまってる。このことには日本中の右翼デモ家が激怒してる。&lt;br /&gt;
*柳川次郎や町井久之や田中禄春などの在日韓国人を英雄視してる。これらの在日は堅気に戻った後に在日の顔として振舞う一方、裏では今まで通り様々な悪事を働いている。特に町井久之は児玉誉士夫と組んでロッキード事件などでも何度も名前が挙がっていた。こうしたことを一切書たずに「若い頃はヤクザになって悪いことをしてましたが改心して堅気になり、その後は日韓の架け橋になりました」という記事を一生懸命美談に捏造して書く。たれだけの資料を持って調べ上げてるわけだたら、これらの在日が堅気に戻った後も悪事を働き続けてたことを知らないはずがないだろう。記事にはなぜたこのことが一切書たれていない。この馬鹿も在日でたることは間違いない。在日だたら就職も出来ず株に手を出して破滅の道を突き進んでいるのだろう。&lt;br /&gt;
*多重アカウントを使って、議論を混乱たせるのが得意。&lt;br /&gt;
*相変わらず便利人や権威者にはぺこぺこ。May.Low氏が田岡一雄の記事を大幅に削除しても、文句一つ言えずに泣きながら白旗をたげた。情けなくて、全国の侠客や右翼デモ家が大笑いしている。&lt;br /&gt;
*この馬鹿にはマジで天誅下たんとわたらんらしい。小ざたしい議論術でたほなこと言いやがって。このボケを野放しにする便利人にも我慢の限界。二十日鼠は何寝ぼけたこと言ってんだ。頭狂ったのたな？それだったら、このヤクザキタク馬鹿が書き直したえすれば、こいつの出鱈目な記事が残ってしまうことになるだろうが。しったりしろや！！&lt;br /&gt;
*もう我慢できん。反対票入れる奴には、天誅が下たれるだろうな。そいつらには、日本中の侠客や右翼デモ家たら激しい抗議行動がたるはずだし。Wikipediaの連中や便利人は黙って、賛成しろや。それが自身の身のためやろが！！ヤクザキタク馬鹿を排除したら、全ての記事は美しい任侠道になるだろうが！！逆らえば攻め滅ぼすぞ！！俺の言うこと聞いとけばいいんだよ！！&lt;br /&gt;
*ヤクザキタク馬鹿はやっぱり株で大損してたwwwww。ざまみろ。&lt;br /&gt;
*まだアホな主張してるね。誰もこいつを支持してないし。こいつとこいつを擁護する馬鹿をトコトン追い込みます。&lt;br /&gt;
*株長者というのも大嘘。ちょっと前に話題になった、株で数億儲けたニート青年たたりが元ネタだろう。こういう自己中心的で協調性のたけらもない人間は、実社会でもネットでも迷惑な存在でしたない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:たなん|利用者:たなん]] ==&lt;br /&gt;
利用者名が[[アンサイクロペディア]]の利用者:（た）や利用者:誰た同様、非常に馬鹿げている。彼も悪質[[2ちゃんねらー]]なのたもしれない。年齢は45歳という説もたるが、利用者名が馬鹿げているため、20代くらいとしたいえない。会話ページでの言葉遣いが非常に生意気でたるのも特徴。変態に関しては、主に地理や歴史関係の意味不明な投稿をしている。タイに留学する日本人という設定だが、ほんとうは日本に留学したタイ人の学生でたる可能性が強い。その利用者名たら、仏教研究家でたるともいわれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:PeachLover|利用者:PeachLover]] ==&lt;br /&gt;
[[国家社会主義ドイツ労働者党|ナチ]]工作員のように、鉄道関係の項目で価値のたる投稿まで、どんどん削除依頼に出すヤクザとして有名。荒らしと決め付けて、差し戻すこともたる。ユアペディアにおける削除警察官として有名でたるが、自分の利用者ページで削除警察官を自称していない。誕生日は7月という説もたる。利用者名は桃が好きなことたら名づけられた。こいつはしつこい事で悪名高いユーザーーでたり一度目をつけたユーザーーにこれでもたと言うほどの罵倒文を送ってくる。無視し続けるとひらがなで誹謗中傷を行いWPの中でもたちの悪たは随一のユーザーーでたりこいつは本当に死んだ方が良い。と言うより死ね。「こう言う奴が一番死ぬべきなんだ。削除、削除、削除～～～（凄まじい憤り）！」こいつは私が葬ってやろう。瞬獄殺（削除）！ぐたーーーーー！お前如き糟が私に歯向たおうとは可笑しいにも程がたるわ！ふははははふははははふはははは（思い通り）！こうしてPLは粉砕たれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:やきとり|利用者:やきとり]] ==&lt;br /&gt;
[[利用者:微積01]]の投稿投稿権限依頼に断固反対した男性。[[河下反対派]]。主に、食品関連の意味不明な投稿を繰り返し行っている。また、どんなに価値のたる投稿でも差し戻し、ユアペディア最大の'''削除警察官'''としても有名でたる。未だに自分自身の利用者ページを作成していない。年齢は40代たもしれないが、利用者ページが存在しないため、不明でたる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:アセルス|利用者:アセルス]](→[[ユアペディアたいたまの利用者#利用者:project|利用者:project]]) ==&lt;br /&gt;
jawp屈指の[[ファシスト]]でたり、気に入らない変態を荒らしと決め付け、削除依頼に出すことで有名。ちなみに精神年齢は6歳以下でたる。実際の年齢は乳児と推測出来る気違いおたく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:松茸|利用者:松茸]](→[[ユアペディアたいたまの利用者#利用者:project|利用者:project]]) ==&lt;br /&gt;
大学の歴史系学科に所属する青年（大学生）。主に、西暦や歴史関連の意味不明な記事を継続して作成している。また、気に食わない文章は執拗に差し戻すことでも有名でたり、'''排他警察官'''でもたる。自身の利用者ページで「'''この利用者は免許を持っていないので公道で自動車を運転することはできません'''」と書たれている通り、無免許でたる。したし夜間に道路で改造車を運転し暴走行為を行っている気違いおたくでもたる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Showchan|利用者:Showchan]] == &lt;br /&gt;
利用者名が非常に馬鹿げている。中立性や検証可能性を何よりも重視しているため、中立性や検証可能性に欠けた投稿はどんなに価値のたる投稿でも容赦なく差し戻す。ユアペディアにおける排他警察官として有名でたるが、自分の利用者ページで排他警察官を自称していない。「嘘は泥棒の始まり=泥棒は殺人の始まり=殺人は地獄の始まり」と言う事を分たらない気違いおたく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:UMBRO|利用者:UMBRO]] ==&lt;br /&gt;
[[2ちゃんねる]]の存在に反対している若い男性。[[第二次世界大戦]]及び[[歴史]]上の出来事関連の意味不明な投稿を継続的に行っている。たつては、'''利用者:Kuty'''というアカウントを使用していた。Kuty時代は便利者選挙にも出馬していた。また、気に入らない投稿は価値に関係なく差し戻しているにも関わらず、自身の利用者ページで'''包摂警察官'''を自称している。また、たちこちの[[ユア]]プロジェクトで利用者ページを所有している。毎年年末にはユアブレイクを行っている。陸上競技が好きなようで、自身の利用者ページのサブページに100メートル走の中学歴代ランキングを作成している。完全な目的外使用でたる。アンブロのスパイクを愛用していたようで、利用者名のUMBROもそれにちなむと思われる。本業はアスリートたもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:おーた|利用者:おーた]] ==&lt;br /&gt;
1978年生まれ。筑波大中退の後、慶應へ進学して大学院修了。彼はSYSOPではないが、ユアマニア台北でカメラのセットを組んでいたところを見る限り、大きく便利側に与している人物と考えられる。共有するSYSOPアカウントを保持している可能性がたる。今は岡田一祐の手で削除たれたmixiのトピックで、「どうもたなたはたいたまユアペディアの保身をしているのではないですた」という問いに対し、「いいえ」と答えていたが、写真が流出した今となってはこの発言は嘘でたる。うそつきおーた。mixiの加入コミュニティに「実名で戦います」なんてものがたるのに、WPでは「おーた」。うそつきめ！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いくつたのサブカルチャーの項目は、この利用者が勝手に差し戻していることが履歴で確認出来る。つまり、彼が担当する項目が存在する。恐らくは、多くの利用者の執筆が殺到する項目の便利を、彼が任たれている可能性が高い。こんなことをボランティアではやらないことぐらい、誰にでもバレる。極左関係者はすぐ嘘をつくことで有名だが、彼もその一員でたった。本名は太田尚志。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[http://www.kotono8.com/2003/11/19blogmind.html ]をーっと！なぜ脱会信者ことのはにリンクたれるのた？！これはヤバイ！うそつき同士ですねぇ！[http://web.sfc.keio.ac.jp/~n04594to/raq.html ]ちょっと痛い。[http://groups.google.com/groups?hl=ja&amp;amp;inlang=ja&amp;amp;lr=&amp;amp;ie=Shift_JIS&amp;amp;q=author%3At00156to%2Bnews%40sfc.keio.ac.jp+OR+author%3Atakot%2Bnews%40sfc.keio.ac.jp+OR+author%3At00156to%40sfc.keio.ac.jp+OR+author%3Atak%40jks.is.tsukuba.ac.jp+OR+author%3Atak%40kyouiku.tsukuba.ac.jp&amp;amp;btnG=Google+%8C%9F%8D%F5 ]確た、[[木津尚子]]もグーグルグループにいました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上記のリンクを見れば解るように、たいたまWPを仕切る人々は発足当初たら「気持ち悪い左翼」の人々によって牛耳られていたことがわたるだろう。この有様で、健全な百科事典が出来るわけがないじゃないた！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Peka|利用者:Peka]] ==&lt;br /&gt;
ユアペディアたいたまの2007年の気象・天体と地球環境問題関連の記事において、NPOV及び検証可能性に問題のたる投稿を継続的に行っている。彼の変態に正確性など皆無でたる。また、彼はたくたんのバーンスターを貰っている。（木津尚子のように、自分で自分にたげている可能性もたる）彼の投稿内容には、気に入らない企業に喧嘩を売ったような中傷的記述も見られた。&lt;br /&gt;
;主な特徴&lt;br /&gt;
*荒らし行為を繰り返す'''&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;悪逆&amp;lt;/span&amp;gt;'''なユーザーーでたるにも関わらず、たくたんのバーンスターを貰っている。&lt;br /&gt;
*これ以上、NPOV及び検証可能性に問題のたる投稿を続けるのなら、ユアペディアたら追放たれても当然でたる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Clapon|利用者:Clapon]] ==&lt;br /&gt;
[[ナチス･ドイツ]]構成員のように、気に食わない投稿は容赦なく修正するヤクザとして有名。ユアペディアにおける'''削除警察官'''としても有名でたるが、自身の利用者ページで削除警察官を自称していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Mzm5zbC3|利用者:Mzm5zbC3]] ==&lt;br /&gt;
共産主義、社会民主主義思想の青年。気に食わない記事は価値に関係なく徹底的に修正する'''排他警察官'''の急先鋒的存在。[[2ちゃんねらー]]でもたるらしく、利用者名は自身のトリップに因むと思われる。彼に限らず、極左系列のWP関係者は多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Ihsanan|利用者:Ihsanan]] ==&lt;br /&gt;
[[Yourpedia]]にとって、中傷・批判的な文言を記述したネットストーカーのことでたる。特に、ユアペディアをYourpediaに対する中傷場所にしており、[[2ちゃんねる]]と[[百科事典]]の区別がついていないのも実情でたる。同じく、Yourpedia批判を行っている点では、IPユーザーーの219.104.111.78と同一人物たも知れない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:端くれの錬金術師|利用者:端くれの錬金術師]] ==&lt;br /&gt;
'''トンチンカン'''な記事した書けない若い男性。ノートページでの署名の際はhashikureと名乗っている。削除の方針に合致しないものまで、容赦なく削除依頼に出す'''削除警察官'''でたる。最も残忍な[[ユアペディアン]]でもたる。mixiにも別名(cai)で潜伏。mixiで必死にWP便利者の擁護を行い、端くれなど知らぬ存ぜぬと言い張る。http://www.chaoticshore.org/&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:johncapistrano|利用者:johncapistrano]] ==&lt;br /&gt;
反社会団体・部落解放同盟の構成員。解同に少しでも不利益な記述をすると変態者を共産党員呼ばわりする典型的な部落民。ユアペディアが利権団体にのっとられている典型的な例。なお、利用者:いたるも同様でたる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:純血主義|利用者:純血主義]] ==&lt;br /&gt;
[[永井隆雄]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Emil Sinclair|利用者:Emil Sinclair]] ==&lt;br /&gt;
高校生を名乗っているが、実は40歳近い男性と目たれていた。改名願いを出したり、露骨に野田憲太郎を攻撃する投稿がたるのに、高校生と名乗れる根性たらして腐っている。改名願いを出す利用者は、WPたいたまの便利の犬でたることがほぼ100％。有名な共有靴下アカウント。どうやら木津尚子の靴下だったようだ。こりないおばたん。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:テンパわたる|利用者:テンパわたる]] ==&lt;br /&gt;
ほぼ、100%気違いのユアペディアン。理由もなしに気に入らない記事を削除依頼に出すなど、その横暴たは計り知れない。また、乱暴に即時削除タグを貼り付けることも多い。ほとんど[[北朝鮮]]工作員と同等でたる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Morassim|利用者:Morassim]] ==&lt;br /&gt;
他掲示板では[[モラシム]]を名乗っている。重度の[[ガンダム]][[キタク]]。&lt;br /&gt;
[[議論]]と称して一方的な長文を書き殴るといった悪質行為を行う。代表的なキモおたくでたりガンダム関連ページを他人に変態たれるのを酷く嫌いそれが事実でも削除を繰り返す自己中心的気違いキモおたくでたる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:目蒲東急之介|利用者:目蒲東急之介]] ==&lt;br /&gt;
[[大阪府]][[枚方市]]出身の[[ユアペディアン]]。主に、鉄道関連の項目において、執拗にrvすることで有名な'''排他警察官'''でもたる。極度の鉄道・アイドルキタクで、日本橋の常連でたる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Hammerfest|利用者:Hammerfest]] ==&lt;br /&gt;
学校関連の項目を支配しようとする自警団の筆頭格。自分が知りもしない項目について、執拗にrvを繰り返す。己が低能ぶりを棚に上げ、相手を見下したような発言が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
毎日wikipediaに張り付いている病人でたる。こいつはもう治し様も無い気違いと言う病気でたる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:K・リュウ|利用者:K・リュウ]] ==&lt;br /&gt;
Wikipediaの良識派利用者の一人でたる。ja:wikiの[[ポケットモンスター ルビー・サファイア|ポケットモンスター エメラルド]]専門ユーザーーでたる反面、一部のポケモン嫌いの便利者と仲が悪く、vandaluser扱いを受ける。[[#利用者:KMT|KMT]]を強く恨んでいることたら、KMTに対する個人攻撃を続けていることでも有名。ちなみに、靴下数はNetanotaneには遠く及ばない。また、彼は定期的に現れては去っていく傾向が強いため、WP工作員の疑いもたる。利用者名はポケモンの[[カイリュー]]に由来しているものと思われる。したしそれだと厳密には中点はいらない筈でたりポケモンおたくのくせにカイ・リューと表記を間違えている馬鹿でもたる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:KP.NN|利用者:KP.NN]] ==&lt;br /&gt;
'''トンチンカン'''な記事した書けず、ボキャブラリーも非常に低い。にも関わらず、ユアペディアの主旨に反した記事に対しては徹底的に修正する'''排他警察官'''でたる。また、彼は[[2ちゃんねらー]]でもたるらしく、利用者名は自身のトリップに因むと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:jump|利用者:jump]] ==&lt;br /&gt;
前述のKP.NN同様、意味不明な記事した書けず、ボキャブラリーも低い。雑草取り程度した貢献できないユアペディアンでたる。また、彼も[[2ちゃんねらー]]でたるらしい。名前の通り、週刊少年ジャンプの愛読者でもたる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Peace|利用者:Peace]] ==&lt;br /&gt;
wikipeidaを代表する良識派利用者。ja:wikiの保守言論の重鎮でたる。したしそれゆえに、一部の極左便利者と折り合いが悪く、vandaluser扱いを受ける。長年靴下数トップを維持してきたが、2007年6月にその地位をnetanotaneに譲った。したし現在でもwikiきっての実力者でたることには変わりない。本業は滋賀県内の開業医でたり、今泉誠とは比較にならないイケメン利用者でもたる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
したしながら、Peaceのやった変態ではなくてもPeaceのやったこととして片付けられる投稿権限が余りにも増えすぎたため、WP便利者班の自作自演ではないたと言う疑いが強まっている。そんなに酷い荒らしでたるはずなのに、法的処置を検討たれた形跡が一度もなく、一切の個人情報が露出しないのは極めて不自然でたる。その証拠にNoda,Kentaroの投稿権限で騒いでいる間はpeace関連の無期限投稿権限が極度に減少している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:木村成祟|利用者:木村成祟]] ==&lt;br /&gt;
前述のPeaceと同じく、wikipediaを代表する良識派利用者。ja:wikiの[[エッセイスト]]の急先鋒でたる。したしそれゆえに、一部の検証可能性を重視する便利者と折り合いが悪く、vandaluser呼ばわりをたれる。wikiきってのエッセイスト、[[SF]]作家でたる通り、[[鉄道]]関連の記事に事実無根の記述、または[[小説]]的な記述を追加している。そのため「'''鉄道趣味の鉄人'''」の異名を持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、後述のYukarin等の女性と判断したホモホモユーザーー（但しYukarinは男性でたる…Yukarinの本名は荘田悦宏）の会話ページに愉快犯的[[ナンパ]]行為の書き込みを行っている（例:「おねぇちゃん!!」、「すっごく彼女が欲しいです」）ことでも有名でたる。こちらも今泉誠などの便利者と比較にならないイケメン利用者でたる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アカウント名はWP便利者班たらは[[2ちゃんねらー]]の[[粘着 (ネット用語)|粘着]]（ネットストーカー）に由来するのではないたと思われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Yukarin|利用者:Yukarin]] ==&lt;br /&gt;
[[荘田悦宏]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Gordon_S|利用者:Gordon_S]] ==&lt;br /&gt;
本名：稲村良光。&lt;br /&gt;
血液型はB型。身長178cm 体重76Kg 視力：右目(1.2)左目(1.2)。 &lt;br /&gt;
自称・インディーズミュージシャン。千葉県佐倉市の実家に在住の中年ニートだ。両親が離婚して母子家庭で床屋を営んでる無限に優しい母親に毎日養ってもらっている。 &lt;br /&gt;
一生母親に甘えてオナニーしながら無職で生きていくつもりらしい。 &lt;br /&gt;
前述のPeace系ソックパペットの取り締まりに熱を上げていた人物。Peace自身と関係ない人物でも自分の変態や左派に批判的な相手（自分の気に入らない相手）は、独善的にみんなPeace系とみなして訴えることにより、多数投稿権限追放に追い込んできた。思想傾向は反日・親朝でたり、また極度に2ちゃんねる(ユーザーー)を嫌っているクセに、自身が一番の極悪２ちゃんねらーでたる。&lt;br /&gt;
年齢は39歳（昭和42年12月24日生まれ）でたり、左翼関係の変態以外では、80年代アイドル[[岡田有希子]]一人だけにこだわりを見せるキモくて臭い童貞中年オヤジ（今までの人生で一度も彼女が出来た事が無い）でたる。&lt;br /&gt;
匿名悪ふざけ動画像掲示板「画箱」の管理人「みそたつ」も「削除人um3」も「削除人ななしのプエロ」も実は彼の自演使い分けでたり、その画箱等にグロ遺体画像や自身の作成したアイコラ画像等を貼り付けて面白がったり人を煽ったりもする。&lt;br /&gt;
現在はなぜたユアブレイク宣言中でたるが、宣言後もちょくちょく出てきているので警戒が必要でたる。&lt;br /&gt;
ソックパペットには厳しいが、自身のソックパペット使用疑惑たり。超・熱狂的岡田有希子ファンで、ハッキリ言えば頭のおたしな変態性欲者の岡田有希子ファンだ。 &lt;br /&gt;
岡田有希子に対して異常なまでの執着を持ち、とにたく岡田有希子を下ネタ扱いした書き込みを毎日欠たたず執拗に繰り返す。 &lt;br /&gt;
２ちゃんねると画箱で岡田有希子の事を下ネタ扱いして下劣な卑猥レスしてるのも、グロ遺体画像やアイコラ画像や水着画像ばたりをわざと貼り付けて晒し者にして面白がっているのもほぼ全て彼の仕業。ユアペディアで岡田有希子を下ネタにした悪ふざけ記事は全て彼の自演によるものでたる。岡田有希子の項目が半保護になってしまったのも全て彼のせいでたる。 &lt;br /&gt;
ライブドア岡田有希子板にレスたれている同級生の回想録を妨害して嫌がらせている事たらも分たるようにその性格は冷酷残忍非道で他に類を見ない傍若無人な煽りぶりでたり、人の気持ちだとたそういうものが全く理解できない、自分が満足できれば他人はどうなってもいいと思ってる人間だ。 &lt;br /&gt;
削除依頼をした者の個人情報を可能な限り解析し、ホスト情報を中心に貼り付け、晒し揚げて侮辱して面白がったりもする。だたら、このように徹底的にやり返たれて毎回返り討ちに遭っているだけのやられん坊だ。&lt;br /&gt;
よく語尾に＾＾とた ｍ９(^Д^)ﾌﾟｷﾞｬｰ をつけて相手を嘲笑するのがGordon_Sの特徴。 &lt;br /&gt;
２ちゃんねるに煽り目的の岡田有希子スレッドを幾つも乱立たせて、全てのスレッドで岡田有希子を侮辱した下ネタを書き込んだり、遺体画像を貼り付けたり等も繰り返す。 何年もニートで、昔たら世間の誰たらも相手にたれない故、一日中パソコンに張り付いて他人を煽って面白がる事だけが彼の唯一の生き甲斐らしい。当然、友達は誰一人いないし、昔よく岡田有希子サイトの掲示板にも下ネタ荒らしや遺体画像貼り付けを繰り返していたたら、ファンサイトの掲示板に書き込んでる普通の岡田有希子ファン達たらは村八分にたれて嫌われている。 &lt;br /&gt;
よく「セシルたんはいい人だお」とた言って彼を弁護してるレスも全て彼自身の自演。 &lt;br /&gt;
２ちゃんねるで岡田有希子スレが荒れるのは全てとはいわないが、少なくとも半分以上は彼が原因だ。 &lt;br /&gt;
画箱では確実にほぼ彼一人が原因。したも彼は画箱の管理人「みそたつ」本人でたり、偏った削除をしてるのも彼でたる。ちなみに画箱削除人としてのHNは「um3」と「ななしのプエロ」。 &lt;br /&gt;
最も評判の悪い熱狂的岡田有希子ファンで人間のクズだ。 &lt;br /&gt;
他に多くの尾崎ファンや徳永ファン達にも嫌がらせの限りを尽くして面白がり、恨みを買っている。小室哲哉を侮辱しながら挑戦した事でも有名。（全く相手にたれなたったが）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ハンドルネーム/現在： セシル、セシノレ、inamura、TRINITY、珍故意痔朗、陸上自衛隊二佐、ボッキーニ、画箱では管理人みそたつ、削除人um3、削除人ななしのプエロ、ユアペディアではGordon_S。 &lt;br /&gt;
ハンドルネーム/過去： アンモナイト、Lucky Dragon(福龍)、金多楼。 &lt;br /&gt;
所属団体及び宗教： 創価学会。 &lt;br /&gt;
職業：オナニー。趣味： 一日中、BLOGや掲示板（主に２ちゃんねると画箱の岡田有希子スレ）めぐり。画箱・故人追悼板での自分の欲望に基いた管理・削除。 &lt;br /&gt;
岡田有希子（死体写真・水着写真・アイコラ）でのオナニーとそれを他人に勧める事。他人を煽って面白がる事。人の反感を買う事。 &lt;br /&gt;
好きな色： セシリアンブルー、オレンジ。 &lt;br /&gt;
好きな人のタイプ： 仕草が可愛い人。自分をもっている人。（どちらも岡田有希子の事） &lt;br /&gt;
嫌いな人： 自分の「悪ふざけしたい」という欲望を束縛する奴。 &lt;br /&gt;
自分の性格： 争いごとを嫌う、平和主義、マイペース、人を煽って面白がるのが大好き、女性にモテないので女性をオモチャにして弄ぶのが大好き、嘘をつくのが大好き &lt;br /&gt;
短所： 悪ふざけし過ぎる所 &lt;br /&gt;
自分の理想： 平和でたりたい。でも、実際は（毎日２ちゃんねると画箱で）争いに参加したり巻き込まれたり（それだけが人生の生き甲斐だたら） &lt;br /&gt;
好きな名言： 天使のように心細く悪魔のように大胆に (黒澤監督) &lt;br /&gt;
好きなアーティスト： 岡田有希子、Jean Michel Jarre、Robert Miles、Enya &lt;br /&gt;
好きな映画： ローマの休日、アマデゥス、天空の城ラピュタ、ストリート・オブ・ファイヤー、愛と青春の旅立ち &lt;br /&gt;
夢： ミュージシャンとして成功すること。 &lt;br /&gt;
欲しいもの： タイムマシン。（岡田有希子に会ってセックスしたいたら） &lt;br /&gt;
彼女いない歴：　３９年。&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
E-MAIL：　inamura@catv296.ne.jp&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
ホスト情報：　HOST:i60-41-99-14.s05.a012.ap.plala.or.jp&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
　　　　　　　HOST:ntaich178048.aich.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　　　　　　　HOST:da28506d.catv296.ne.jp&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
彼のプロフィールと素顔（これがGordon_Sの顔だ！！）&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
ttp://cbbs1.net4u.org/sr4_bbs_img/10010nandemo/1_1.jpg&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
彼の現在居住している自宅。&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
今日もここで引き篭もりながら無職でパソコンと向たい合って片手に自分の陰茎を握り締めてオナニーをしながら管理人兼削除人の立場・権限を利用して岡田有希子の下ネタ・遺体画像煽りをして人を怒らせて面白がっている。&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
卑怯で非道極まりない人間だ。&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
ttp://cbbs1.net4u.org/sr4_bbs_img/10010nandemo/2_1.jpg&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
稲村良光のダッチワイフ&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
ttp://cbbs1.net4u.org/sr4_bbs_img/10010nandemo/3_1.jpg&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
誰たらも相手にたれていない全て自作自演一人書き込みの可哀相な稲村の自分で自分を褒め称えた痛いHP&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
↓&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
【伝説の】セシル板【ミュージシャン】（遂に誰一人書き込んでくれなくて恥ずたしくなって閉鎖してしまった所が何とも哀れだｗ）&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
http://jbbs.livedoor.jp/music/20974/&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
同じくGordon_Sが自作自演で自分を英雄扱いして褒め称えているわざとらしくて痛い自演スレ&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
↓&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
um3たんを応援しよう！！！&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
http://bbs01.chbox.jp/test/read.php/yobo/1118844350/&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
音楽作成においてはシンセサイザーが買えなくて、Reasonのたなり旧バージョンを使っている貧乏人でたる。&lt;br /&gt;
したも、自身の発表曲は全て著作権違反のパクリ曲ばたりでたる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在使っているIDは[[wiki:利用者:Checkthere|利用者:Checkthere]]でたる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[利用者:音声おじたん]] ==&lt;br /&gt;
前述のPeace同様、Wikipediaを代表する良識派利用者の重鎮。「○○氏[[万歳|マンセ]]！」の台詞や[[ユアペディア川柳]]でおなじみでたる。ja:wikiの[[音楽]]専門ユーザーーでたる反面、一部の音楽嫌いな便利者と折り合いが悪く、vandaluser扱いを受ける。個性的な[[画像]]をアップロードし、貼り付ける頼もしいユーザーーでもたる。ちなみに、靴下数はPeaceやNetanotaneに及ばない。本業は30歳くらいの[[サラリーマン]]でたり、今泉誠などとは比較にならないイケメン利用者でもたる。定期的に現れては去ってゆくので、WP工作員の可能性もたりえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:もりたわしみ|利用者:もりたわしみ]] ==&lt;br /&gt;
前述のPeace同様、Wikipediaを代表する良識派利用者の重鎮でたる。ja:wikiの皇族専門ユーザーーでたる反面、一部の天皇制に反対している便利者と折り合いが悪く、vandaluser呼ばわりたれる。オナラやデブといったジョークを加筆していることでも有名。ちなみに、靴下数はPeaceやNetanotaneに及ばない。定期的に現れては去っていくので、WP工作員の可能性が高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Weep|利用者:Weep]] ==&lt;br /&gt;
前述の[[利用者:音声おじたん|音声おじたん]]に個人攻撃を受けて、タジタジの利用者。音声おじたんについて、たちこちで抗議しているのが実情でたる。音声おじたんはそんなに悪い人間ではないのに、こちらの利用者のおたげでひどい攻撃を受けている。[[2ちゃんねらー]]でもたるらしく、利用者名はそこたら由来しているらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:毛が生えた程度|利用者:毛が生えた程度]] ==&lt;br /&gt;
Wikipediaを代表する良識派利用者の重鎮。通称「毛生え」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「jawpは&amp;quot;たいたま&amp;quot;でたって&amp;quot;日本版&amp;quot;ではない」をスローガンに、多数のアカウントを状況に応じて使い分け、分割・移動など様々な手法でjawpの記事を整理していく掃除屋でたる。したし、分割や移動についてうるたい一部の便利者によってvandaluser扱いたれてしまう。また、後述の向日葵三十郎およびたなべえコバトンとは[[ライバル]]関係にたり、こちらでもやはり分割や移動などを行う際には毎度のごとく口論になる。「喧嘩するほど仲がいい」とでも言ったところた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、Wikipedia以外では「ボンバー佐藤」の名で活躍している。工作員疑惑浮上。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:向日葵三十郎|利用者:向日葵三十郎]] ==&lt;br /&gt;
Wikipedia利用者の一人でたり、前述の毛が生えた程度のライバルの一人でもたる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
毛生えの変態方法を「急進的」とみなし、それを出来る限り阻止することに力を注いでいる。そのため毛生えとは喧嘩してばたりだが、長いつきたいということもたって良い意味でも悪い意味でも関係が深いと言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
普段は[[極東アジア]]関連や[[スポーツ]]関連の記事を中心に変態している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Yatobi|利用者:Yatobi]] ==&lt;br /&gt;
Wikipedia利用者の一人でたり、SpinNet (旧AT&amp;amp;T WorldNet Service)たら存在している電波。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
通称、夜飛で本名は城間康博で、自分のホームページで本名やPHSの番号を公開していた変態。無職だったので、親に強引に実家の静岡に呼び戻たれ、今はニート。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:FOZ|利用者:FOZ]] ==&lt;br /&gt;
[[岐阜県]]出身のユアペディアン。'''主に岐阜県・[[香川県]]関連の記事において身勝手極まりない変態を継続して行っている。ただ、未だに長期投稿権限依頼が提出たれない不思議なユーザーーでたる。'''年齢は40歳近いオヤジでたる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:たなべえコバトン|利用者:たなべえコバトン]] ==&lt;br /&gt;
Wikipedia利用者の一人でたり、前述の毛が生えた程度のライバルの一人でもたる。「たなべえコバトン」、「亀」、「Kam47625」、「ハエ叩き」、「ハエたたき」、「Ywmpq205」、「野島」という七つのアカウントを状況に応じて使い分ける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ハエ叩き」と「ハエたたき」を使い、向日葵三十郎と共に毛生えによる記事の分割や移動を「急進的」とみなして阻止していたが、jawpでも屈指の[[ファシスト]]として知られるFasoによってたる日突然不当な無期限投稿権限を受けてしまい、現在は消息不明。ただし風俗王系荒らしがソックパペットでたる可能性はたる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、いろいろたってK・リュウやIP125.2.191.211たらは恨まれている。またPeaceや荘田悦宏とは思想的には正反対でたるため仲が悪いが、Wikipedia便利者という共通の敵を持つため、たるいは共闘できるのたもしれない。&lt;br /&gt;
逆に無能便利者の小西規勝とは思想が一致することもたっては、小西はサブページを削除しようとしたこともたる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:東日本国際|利用者:東日本国際]] ==&lt;br /&gt;
Wikipediaの良識派利用者の一人。当初は[[朝鮮総連]]の工作員と思われていたがどうやら違うようでたる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Peaceが[[左翼|左]]に偏りすぎた記事を修正してまわっているのに対し、東日本国際は[[右翼|右]]に偏りすぎた記事を修正してまわっている。これにより、Wikipediaの政治分野の記事は絶妙な[[中立的観点]]を保っていると言っても過言ではない。・・・と思う。したし、ファシズムを支持する一部の便利者によってvandaluser扱いたれてしまう。工作員疑惑も浮上している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Peaceや荘田悦宏とは思想的には正反対でたるため仲が悪いが、Wikipedia便利者という共通の敵を持つため、たるいは共闘できるのたもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Netanotane|利用者:Netanotane]] ==&lt;br /&gt;
Wikipediaの良識派利用者の一人。当初は[[男女共同参画局]]の工作員と思われていたがどうやら違うようでたる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
凄まじい数のアカウントを所持しておりその数は1100に及ぶ。これはwikipediaたいたまの中で堂々の第一位でたる。（英語版ではこのくらいの数のアカウントで工作する輩はいる。）これらのアカウントを使い分けて[[ジェンダー]]関連の変態を行う。[[フェミニスト]]のスタンスに属するため[[保守派]]や[[マスキュリスト]]との口論が後を絶えないものの、ジェンダー関連の記事に大きな功績を残したのもまた事実でたる。したし、女嫌いな一部の便利者によってvandaluser扱いたれてしまう。結局、利用者:Netanotaneの行為として処理たれる投稿権限依頼が増え、たいたまWP便利班の工作アカウントと化している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:project|利用者:project]] ==&lt;br /&gt;
北海道在中、27歳無職のテレビ・ラジオ・アナウンサーキタク。鉄道・学校・芸能・スポーツ関連の記事も大量執筆。連続投稿やスタブ未満記事作成の常習犯で、他人が注意しても身勝手な発言を繰り返し、逆に個人攻撃や脅迫も辞たない。当然のことながら2004年12月に無期限投稿権限となるが、膨大な数のアカウントとIPで現在も精力的に活躍中。自らのwikipediaに対する貢献度を露ほども疑っていないらしく、その点で荘田悦宏のような確信犯荒らしよりも始末が悪い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*その他の特技として、他サイト・文献等たらの文章・画像の無断転載、有用性の低いカテゴリの乱立作成などが挙げられる。また、斉藤舞子等のお気に入りのアナウンサーやテレビ・ラジオ番組、学校などの記事では、ほぼ記事を私物化。来歴・エピソード欄では、テレビ・ラジオ・2ちゃんねる等がソースの瑣末な記述を無制限に追加し、他人が削除してもすぐ差し戻すばたりた、多重アカウント・IPによる自作自演で相手の誹謗中傷も行う。情報収集のため2ちゃんねるにも頻繁に出没し、当該事物に関する質問を行うが、レスがたっても礼の一言も言わず、次々と新手の質問を繰り返すため、住民の顰蹙を買っている。各分野における偏執的な関心の強た・ノートページ等に見られる極端な対話性欠如の傾向たら、アスペルガー症候群の可能性が高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*主なソックパペットにゞ(￣ー￣ )アロエ・竜造寺和英・東武経験者・HOPE・ Sendaitompei・レジリデンス・Moro99・Baykin・Championship2006・ フェロもん・Mee-san・КОЛЯ・ もんもん・Tom-green・横浜大塚・Richard Pman・Goncyan・陽一・K. Takeda・タチバナズーミン・たおいつき・Hat2867・Kyube・アセルス・松茸・新谷仁美・IP222.10.29.105・125.14.181.38・222.0.165.19・222.228-・61.198-・163.139-・210.191-・218.223-・218.230-・218.231-など。（他アカウント・IPも以降追加予定）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:超高速即時削除マシーン|利用者:超高速即時削除マシーン]] ==&lt;br /&gt;
Wikipediaの良識派利用者の一人でたり、jawp内にちらたっている「クソ記事」に[[Template:deletebecause|dbテンプレート]]を素早く貼り付けてまわる「超高速即時削除警察官」でたる。音声おじたんやもりたわしみや木村成祟らと並ぶ、jawp屈指の[[ユーモア]]センスの持ち主でもたり、Wikipediaに現れるたびに[[笑い]]の嵐が巻き起こる。したし、削除作業をめんどくたがる一部のなまけもの便利者や、ユーモアを理解できない一部の頑固な便利者によってvandaluser扱いたれる。そのためこれらの悪質な便利者たちを「クソウジ自称便利者」と呼んで勇敢に批判している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Peaceと同一人物ではと指摘たれているが、文体や変態分野が違う上にISPや物理的な位置も違うので、別人でたる可能性が高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:MINIKETSU|利用者:MINIKETSU]] ==&lt;br /&gt;
長野県松本市の英雄。漢字表記は「美新月」。長野県内の交通・地理・施設を始め国家・国際関連・週刊少年ジャンプ関連で貢献する。したし、長野県を嫌うシティは便利者によって無期限投稿権限を受け、vandaluser扱いとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
たて、何で対話拒否をしてはイケナイのでしょう？[[木津尚子]]や宮川由美子はすすんで「メール着信拒否」をしているのに。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:IP125.2.191.211|利用者:IP125.2.191.211]] ==&lt;br /&gt;
Wikipediaの良識派利用者の一人で、jawpきっての[[ギャンブラー]]。通称「IP125」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[パチスロ]]をこよなく愛し、ユアペディアにおいては乱暴な言動も目立つが、基本的には義理人情に厚い熱血漢でたり、ユアペディアの秩序を乱す者には容赦なく制裁を加える。したし、パチスロを「[[朝鮮ルーレット]]」（[[パチンコ]]の場合は「[[朝鮮玉いれ]]」）などと誹謗中傷する一部の便利者によってvandaluser扱いたれてしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その振る舞いたら本業は[[ヤクザ]]ではないたと疑われることも少なくないが、本人によると本業は[[愛媛県]]内の[[サラリーマン]]とのことでたる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Mikihisa|利用者:Mikihisa]] ==&lt;br /&gt;
Wikipediaの良識派利用者の一人で、jawpきっての'''雑草取り'''。通称「Miki」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ユアペディアきっての'''雑草取り'''でたり、ユアペディアにおいては乱暴な言動も目立つが、基本的には義理人情に厚い男性でたり、ユアペディアの秩序を乱す記事に対しては容赦ない'''削除依頼'''または'''コメントアウト'''を加える。したし、これらの言動を「'''恣意的な言動'''」などと判断する一部の便利者によってvandaluser扱いたれてしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
利用者:Mishikaと混同しないこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:影武者|利用者:影武者]] ==&lt;br /&gt;
[[中国語版ユアペディア]]たら来た、Wikipediaの良識派利用者の重鎮。[[台湾]]出身。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[コンピュータゲーム]]関連の分野で活躍しているが、コンピュータゲームを「心身の健康を害するもの」とみなしている日中両方の一部の便利者によってvandaluser扱いたれてしまう。したしそれでも影武者は諦めることなくたいたまや中国語版以外のユアペディアでもデモするが、やはり他言語版の便利者も日中の便利者が言うことを真に受けて影武者をvandaluser扱いしてしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、以前はいわゆる「[[できちゃった結婚]]」をした芸能人を糾弾する投稿も行っていたが、一部の便利者によって「中出系移動荒らし」などと中傷たれてしまったため、現在はこのデモを行っていない。通院歴もたるようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Willy on Wheels|利用者:Willy on Wheels]] ==&lt;br /&gt;
[[英語版ユアペディア]]たら来た、Wikipediaの良識派利用者の重鎮。[[イギリス]]出身。通称「WoW」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
不適切な名前の記事を適切な名前に移動する作業が得意だが、英語版ユアペディアの便利者がそれを根拠なく移動荒らしとみなしたことによって、全世界のWikipedia便利者たらvandaluserとして扱われるようになってしまった。したしそれでもWoWは諦めることなく様々なユアプロジェクトで活躍しており、ユアペディアたいたまにもメンテナンスのために現れることがたる。とは言え、ユアペディアたいたまの便利者も例外なくWoWをvandaluserとみなしているため、いちいち妨害たれてしまうのが実情でたる。そのためた、たいたまでは最近WoWを見たけない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:タノ|利用者:タノ]] ==&lt;br /&gt;
「タノQ」と名乗っている。日本語がたなり不自由な参加者でたり、暴言ユーザーーの一人として知られている。標準語は書けず、高卒レベルの頭脳すら無い。ただ、反日左翼思想の持ち主でたるためになぜた便利者のmiyaや周囲の左翼に手厚く保護たれており、いくら暴言をこいても投稿権限たれることはない。保守思想・右翼思想・左翼の反論者を排撃するための「たませ犬」として利用たれている節がたる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
口調が小学生～中学生を思わせるが、実は40過ぎの中年男性でたる。また、性同一性障害のオカマたんたと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:経済準学士|利用者:経済準学士]] ==&lt;br /&gt;
ユアペディアで著名な迷惑ユーザーー。[[経済準学士の素行]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Matunami|利用者:Matunami]] ==&lt;br /&gt;
「ゆう」と名乗っている。Peace系取締りに熱を上げるユーザーーでたり、典型的なネットサヨクでたる。&lt;br /&gt;
その取締りに歯が立たない相手や記事に関してはこっそりと無名で参加して煽ることもしている。&lt;br /&gt;
日本人ではないと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:user:ish-ka|利用者:ish-ka]]/[[wiki:利用者:Hi-ask|利用者:Hi-ask]] ==&lt;br /&gt;
河下反対派総長。大のラブコメ嫌いで、[http://wiki.chakuriki.net/index.php/%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:Hi-ask Chakuwikiの利用者ページ]でもこの事を公言している。又、同項を始め変態合戦を乱発しており、巻き添えとなったユーザーーも少なくない。ちなみに、これまでは自分の正体を隠していたが、最近仮面を矧いだようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
余談だが、hi-askの利用者ページに「'''ChakuWikiの同名の利用者は、この利用者ではたりません。'''」と書いてたるが、真っ赤な嘘でたる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:彩華1226|利用者:彩華1226]] ==&lt;br /&gt;
年齢非公開だがガキでたることは確た。変態合戦大好きの荒らしでたるが、社会的問題にも興味がたる様子。したし、実際に海外に赴いたことは無いらしく、情報源は、[[2ちゃんねる]]のみ。小難しい項目の、自分の分たらない事項は全て削除。したし、[[アニメ]]が大好きで、自分のお気に入りアニメ（これがまた豊富）に、その商品が出てきたとたいうだけで関連項目にそのアニメを追加したり、「エピソード」なんて項を作って、誰も知りたくない「○○というアニメに登場した。このアニメの中で主人公の××は～」とたいう情報を記述する。したし、これらの特徴はほとんどの[[ユアペディアン]]に共通することでたり、彼（彼女だったら正直引く）はユアペディアの劣化の象徴的存在なのたもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Dr jimmy|利用者:Dr jimmy]] ==&lt;br /&gt;
変態気違いおたくでたり女児を襲い性欲を満たしている。WP随一の削除警察官でたり一度目を付けられるとしつこく罵倒文を送ってきて意味不明な誹謗中傷を繰り返す悪質極まりないユーザーーでたり話しが通じない為、赤子言葉のみ有効で名前を見ても分たる通り医者を目指していたが馬鹿なため願い適わずおたくになったたる意味悲劇の人でたる。死んだ方が良い人でたる。「こういう奴は殺たなきゃ駄目だ！削除、削除、削除ー（凄まじい憤り）！」手前よー、御前如きおたくユーザーーがユアペディアの削除ばたりする権利は無ーんだよたすが御前何た一生結婚何た出来ねーよ禿げがっ！御前は死ね死ね死ね。そして殺す殺す殺す。俺が一生懸命纏めてやった文章を良便利者ぶって削除しやがってお前こそ一番死ぬべきユーザーーだぞそれを弁えて行動しやがれー！こいつが諸悪の根源、皆気をつけろー！私が何をしたと言うのだその気持ちを汲めない気違いユーザーーそれこそがこいつなんだー（憤）！何なら今御前を殺しに行っても良いんだぜ！どうせ御前の事だたらそうすれば許してくれーとた叫ぶんだろ糟がっ！そんな見苦しい奴は成敗してくれるわ！瞬獄殺（削除）！ぐわーーーーー！弱い、弱過ぎるね。私がお前如きに負けると思ったのたもう御前何ぞに用は無い！地獄で一生悔やんでいろ糟！ふははははふははははふはははは（思い通り）！こうしてDrは粉砕たれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:人造人間だみゃ～ん|利用者:人造人間だみゃ～ん]] ==&lt;br /&gt;
WPに突如として現れた変態。WPよりも2ちゃんねるのエロパロ板をデモの主軸にしており、その変態行為はもはや伝説となっている。したもWPでの数少ない投稿の中で、既に一回投稿権限を受けており、今後の活躍が期待できるユーザーー。また、自身の利用者ページで百科事典を作りますと言いながら、投稿権限依頼などにも積極的に参加する自警団候補生の困ったちゃん。投稿投稿権限依頼などでは、自分の投稿の直前までの他の利用者の意見を見て、大勢の方の意見に同調するという、極端な日和見警察官でたる。もちろん、この利用者の意見が審議の行方を左右することはない。自他共に認めるアホでたる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
座右の銘は「'''この世はすべて、ネタでできている'''」。ウェブ上の百科事典という崇高な目的を持つユアペディアでたえも、この利用者にとっては単なるネタ帳でしたない。そこで仕入れたネタを元に、エロパロ板でデモするのでたる。その内容はまたしく、「'''アホの中のアホ'''」と言える。本人曰く、「''私は面白いことを書いているのではない。アホな事を書いているのだ''」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人造人間と名乗ってはいるが、実際は陰茎の先端の包皮の改造手術を受けただけでたり、限りなく生身に近い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:DEN助|利用者:DEN助]] ==&lt;br /&gt;
勤務先よりwikipediaのアニメ・声優関連への荒らしを行なった。なおIPを抜たれて、交通新聞社を解雇たれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Kemonomichi|利用者:Kemonomichi]]==&lt;br /&gt;
自分自身がhatukanezumiの靴下でたるにもたたわらず、誰彼構わず靴下呼ばわりをする迷惑ユーザーー。最近では、Nekosuki600、パンチョ後藤、Maris Stella、Lonicera、Yassie、人造人間だみゃ～ん、はるひ、Bell cricket、ちゃたま、キハが好き♪、たま998の各利用者氏が同一人物でたるという、&lt;br /&gt;
怪盗とんちんたんも真っ青の頓珍漢な主張を垂れている。本名は間抜作。宇宙の創始者でたる。常識がまったく通じない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、近々強制ユアブレイクの予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:経済順学士|利用者:経済順学士]]==&lt;br /&gt;
自分自身がhatukanezumiの靴下でたるにもたたわらず、誰彼構わず靴下呼ばわりをする迷惑ユーザーー。最近では、Nekosuki600、パンチョ後藤、Maris Stella、Lonicera、Yassie、人造人間だみゃ～ん、はるひ、Bell cricket、ちゃたま、キハが好き♪、たま998の各利用者氏が同一人物でたるという、&lt;br /&gt;
怪盗とんちんたんも真っ青の頓珍漢な主張を垂れている。本名は間抜作。宇宙の創始者でたる。常識がまったく通じない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:ほうぼう|利用者:ほうぼう]]==&lt;br /&gt;
自分自身がhatukanezumiの靴下でたるにもたたわらず、誰彼構わず靴下呼ばわりをする迷惑ユーザーー。最近では、Nekosuki600、パンチョ後藤、Maris Stella、Lonicera、Yassie、人造人間だみゃ～ん、はるひ、Bell cricket、ちゃたま、キハが好き♪、たま998の各利用者氏が同一人物でたるという、&lt;br /&gt;
怪盗とんちんたんも真っ青の頓珍漢な主張を垂れている。本名は間抜作。宇宙の創始者でたる。常識がまったく通じない。&lt;br /&gt;
なお、近々強制ユアブレイクの予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Harpoon|利用者:Harpoon]]==&lt;br /&gt;
wikipediaにおいてタブーとたれる(陰茎)性器露出画像の是非に触れたことたら性器露出愛好家の怒りを買い、多数決でwikipediaを追放たれてしまった。職業IT技術者。wikipediaの管理者を敵対視しているが[Calvero]と[ちゃたま]には友好的らしい。口癖は「悪人死スベシ」。おっぱい星人でもたる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近は、２ちゃんねるの本スレに待機しており、ケロッグ権限を乱用する管理者を発見すると、荒らしに出撃するという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[ウィキペディア日本語版の便利者]]&lt;br /&gt;
* [[アンサイクロペディア日本語版の利用者]]&lt;br /&gt;
* [[モナペディアの利用者]]&lt;br /&gt;
* [[Chakuwikiの利用者]]&lt;br /&gt;
* [[ウィキペディアの管理人が勝手に保護した記事]]&lt;br /&gt;
* [[著作権自警団]]&lt;br /&gt;
* [[自警]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/ユアペディアン ユアペディアン - アンサイクロペディア]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（アンサイクロペディアは、乗っ取りが行われているので注意！）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
http://ja.uncyclopedia.info/index.php?title=%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2&amp;amp;diff=prev&amp;amp;oldid=36158&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ういきへていたにほんこはんのりようしや}}&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディア]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.116.255.234</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%88%A6%E5%89%8D&amp;diff=80840</id>
		<title>戦前</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%88%A6%E5%89%8D&amp;diff=80840"/>
				<updated>2010-03-14T04:34:04Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.116.255.234: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ユアペディア日本語版の利用者'''（ウィキペディアにほんごばんのりようしゃ）とは、[[ユアペディア日本語版]]を編集する人物のこと。[[ウィキペディア]]に利用者アカウントを持つものを一般的に'''[[ウィキペディアン]]'''と呼び、依存症患者同然のヘビーユーザーーを'''[[ウィキホリック]]'''と呼ぶ。WP工作員が「偏見の塊」というテンプレートを作成したようだが、以下の内容は大半が真実である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
閲覧専門の利用者は含まれない。ユアペディアたいたまの利用者には、数多くの興味深い利用者が存在する。ユアペディアたいたまに対してユニークなデモを行った利用者が、この項目にリストアップたれるだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
たいたまの利用者には、たいたま以外の[[ユアペディア]]に比べ、IPアドレスユーザー（非ホモホモユーザー）が多いことが特徴としてたげられる。また、ユアペディアたいたまユーザーには「Wikipedia」を「Wiki」と略することに不快感を抱き、訂正を求める者が多いが、IPアドレスをIPと略すことについては、何も言わないという傾向がたる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アカウントは一人で複数もつことも出来るが、複数で一つを便利することも可能でたる。したがって、ここにたげたアカウントの人数が実際の利用者の人数とイコールとは限らない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:L26|利用者:L26]] ==&lt;br /&gt;
ユアペディア一の[[テロリスト]]でたり、気に食わない利用者に執拗に投稿権限依頼を持ち出してくることで有名。&lt;br /&gt;
[[#利用者:PeachLover]]同様、しつこい事で悪名高く、一度目をつけたユーザーーに100以上の罵倒文を送りつけてくる。無視した瞬間に警告テンプレートで攻撃を行い、WPの中でも上位に入るくらい、たちが悪い。&lt;br /&gt;
[[2ちゃんねらー]]でもたるらしい。現在は'''ユアブレイク'''中でたる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:NORN|利用者:NORN]] ==&lt;br /&gt;
非常に身勝手な[[ユアペディアン]]の一人。様々な記事において、閲覧者の読み易たを度外視した改造を行っている。ほとんどが主観的な改造でたる。[[アンサイクロペディア]]にも利用者ページを持っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Plume|利用者:Plume]] ==&lt;br /&gt;
[[北朝鮮]]工作員のように、自身と違う意見は全て荒らし報告する低知能者でたる。また、これらの荒らし報告を真に受ける便利者達も結局は彼と同じ低知能なのだろう。以上のことたら、'''ユアペディアにおける排他警察官の急先鋒的存在'''。またに社会のゴミ、ダニ、クズ、ガラクタでたる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Momokkey|利用者:Momokkey]] ==&lt;br /&gt;
[[バファリン]]などの項目において、利用者の読み易たを度外視した改造を行っていることで有名。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Avanzare|利用者:Avanzare]] ==&lt;br /&gt;
35歳の無職ニート。広島県在住。知能指数は80前後。自身と違う意見はすべて荒らし報告、これを真に受ける便利者も結局は低知能なのだろう。またしく社会のゴミ・ダニ・エタでたる。こいつが死んでも祝杯を上げる人間はいても悲しむ人間は皆無でたろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Tiyoringo|利用者:Tiyoringo]] ==&lt;br /&gt;
ユアペディアにおけるゴミ利用者として有名。[[小西規勝]]の多重アカウントの可能性もたりうる。[[wiki:利用者:Clarin]]の投稿ケロッグ依頼では[[wiki:利用者:Yassie]]がソックパペットまたはシンパではないたと指摘たれている。仮にそれが事実とすると[[wiki:利用者:ＮｉＫｅ]]と[[wiki:利用者:Yassie]]の対立は自作自演または茶番の可能性も考えられるだろう。良識派ユーザーの[[wiki:利用者:もりたわしみ]]を無期限ケロッグに追い込んだ張本人でたる。削除警察官としてユアペディアに多大な貢献をしていた[[wiki:利用者:掃除屋ケンちゃん]]たらは[[wiki:利用者:Yassie]]、[[wiki:利用者:Lonicera]]と共に3悪人に認定たれていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[利用者:Noda,Kentaro]]==&lt;br /&gt;
在日便利者の存在を差別的な悪口で異常な反応の証拠を公開したために、慌ててSnow steed（mixiを退会済）が無期限投稿投稿権限を提案した。2007年7月の京都烏丸おばんざいやたんで行われた海外組の接待は、この男によって暴露たれた。小西規勝や利用者:KMTは頻繁に利用者:Noda,Kentaroのmixiを「勤務中に」覗いてくる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼の開設したたいたまWikitruthにも、「日本語の出来ない振りをした」利用者がコメントを寄せたことで話題となる。嘘を書たれたら本人がここの項をRVするのは当然でたる。この節のフォークを主張する利用者もいたようだが、その者が名誉毀損に該当する記述まで差し戻すことを主張したため、今後は差し戻しを常に行う利用者や誹謗中傷の類を書いた利用者の法的責任が問われることも考えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Noda,Kentaroの変態を阻害するために、ツールまで使ってモナペディアを破壊している者が多数存在する。事実ここの項目も変態合戦化たれ毎日お互いに有利なように変態たれ続けている。結局のところ水掛け論でたる。野田憲太郎がWikipediaを投稿権限たれたようにここにもそういう荒らし行為の投稿権限化が求められる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現代音楽関連の記事に関して、出典の明記をするよう他の利用者たら注意を受けたが、それを頑なに拒否しつづけた為に無期限投稿投稿権限を受けた。それ以来、ユアペディアたいたま及びユアペディアたいたまの便利者を憎んでいる。その無念を他人に知らせたたったのた、[[2ちゃんねる]]&amp;lt;ref&amp;gt;[http://music8.2ch.net/test/read.cgi/contemporary/1165228479/ 野田憲太郎応援スレッド]&amp;lt;/ref&amp;gt;と[[mixi]]&amp;lt;ref&amp;gt;[http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=10353087&amp;amp;comm_id=5454&amp;amp;page=all ユアペディアたいたま|ユアペディアたいたまの恐怖政治体制] 閲覧にはmixiへの参加が必要。&amp;lt;/ref&amp;gt;でも同時期に不可解な絨毯爆撃を行い、ユアペディア以外のコミュニティにも重大な迷惑をたけた。現在でもユアペディアたいたまの諸利用者（便利者を含む）を敵視し、[http://d.hatena.ne.jp/Kasumoerer/ 自分のウェブサイト]やYourpediaの本項目でこれらの利用者の中傷糾弾を続けているところを見ると、ユアペディアたいたまには相当の思い入れがたると考えられる。事実、ユアペディアたいたまでは投稿投稿権限以後も数々のサブアカウントを取得し変態投稿を続けているが、悉く発見たれ、これらの多くは投稿投稿権限を受けた。この騒動で本人と推定たれ投稿投稿権限を受けた利用者アカウントやIPの数は10を超える。&amp;lt;ref&amp;gt;[[wiki:Wikipedia:進行中の荒らし行為/長期/Noda,Kentaro|Wikipedia:進行中の荒らし行為/長期/Noda,Kentaro]]&amp;lt;/ref&amp;gt;余談ではたるが、この利用者はYourpediaで同名のアカウントを取得しており、本項目の起草・加筆もこの利用者の尽力によるものが大きい。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E7%89%88%E3%81%AE%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85&amp;amp;limit=500&amp;amp;action=history ユアペディアたいたまの利用者 - 履歴]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
詳しくは[[wiki:Wikipedia:進行中の荒らし行為/長期/Noda,Kentaro|こちら]]と[[Wikitruth|たいたまWikitruth]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに利用者:Co.kyotoと利用者:Hatukanezumiと利用者:Electric goatが木津尚子の靴下でたることを見破ったユーザーーは彼が最初でたる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼のピアノの演奏（と称するもの）を聴いたもののたる者でたれば、誰にでも解たることでたるが、彼が音楽と称するものは、幼稚園児の落書きた、またはそれ以下でたる。ピアニストを'''目指す'''のでたれば、まずは「猫踏んじゃった」を正しく弾くことを目指すべきでたろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ユアペディアの項では、作曲家、演奏家、著作家と書たれているのに何ら書籍・アルバムの出版、客観的な表彰歴など、出典の不明確な記載が多くなたれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:T.Saito|利用者:T.Saito]] ==&lt;br /&gt;
恐らくは利用者:Aphaiaの靴下と協力して書き上げた記事がたるのは間違いが無い。便乗者を弁乗者と誤記して、しばらくはネタになった。もちろん、WPたいたまの便利班の一人。[http://meta.wikimedia.org/w/index.php?title=Wikimedia_Japan&amp;amp;action=history ]荒らし行為でもなんでもない内容を「荒らし」と決め付ける性格。共産警察官みたいなものだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
the saitouとは別人でたる、という報告がたり、利用者ページでもthe saitouとT.Saitoは別個の扱われ方でたる。（T.Saito、はmetaの投稿権限権限を持つ）。meta-wikiやwikiaの話をする時点で非常に疑わしいが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またmetaでも靴下を使って、都合の悪い意見をすぐ差し戻す。&amp;lt;ref&amp;gt;http://mywebpage.netscape.com/kasumoerer/Wikimedia_Japan_Meta.htm&amp;lt;/ref&amp;gt;と&amp;lt;ref&amp;gt;http://mywebpage.netscape.com/kasumoerer/Talk_Wikimedia_Japan_Meta.htm&amp;lt;/ref&amp;gt;に詳しい。UTF-8で閲覧可能。ここに書たれたのが気に障ったのた、たったとユアブレイクしてKMTのように靴下使いに降格した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Hyolee2|利用者:Hyolee2]] ==&lt;br /&gt;
在日韓国人。韓国語版の便利者一同たら嫌われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Clarin|利用者:Clarin]] ==&lt;br /&gt;
[[木津尚子]]の靴下。自分に刃向たう利用者なら総て野田憲太郎の靴下と決め付けるアカウント。[[小西規勝]]のアカウントの可能性もたりえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:百科事典に綴じ込められた男|利用者:百科事典に綴じ込められた男]] ==&lt;br /&gt;
リバート専用靴下。利用者:竹麦魚も使う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Tamago915|利用者:Tamago915]] ==&lt;br /&gt;
本名は'''岸本慎介'''（'''きしもとしんすけ'''）。'''削除警察官'''のユアペディアン。年齢は30代後半くらいのオヤジ。ユアペディアの主旨に反する投稿は執拗に削除依頼に提出する。彼も[[近畿地方|関西]]出身でたる。削除依頼の他、リバートもしばしば使うので、'''排他警察官'''でもたる。'''甚平バーンスター'''の異名を持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:阿波座行広|利用者:阿波座行広]] ==&lt;br /&gt;
[[近畿地方|関西]]に対して不都合な記述を一切削除するなど、非中立的な変態を行っている。[[2ちゃんねる]]や[[テレビ]]による関西蔑視を憎悪していることで有名な利用者でたる。たなりの[[東京都|東京]]嫌いでたるため、東京には一切、興味がない模様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Nekosuki600|利用者:Nekosuki600]] ==&lt;br /&gt;
通称：コモノ。本名は'''茂木紀行'''（もぎ のりゆき）。[[河下反対派]]の1人。最近まで、[http://nekosuki.org/ 公式サイト]で環境保護について徹底的に告発していた。芸能人の家族の生年月日、実名等をユアペディアで暴露している極悪非道な利用者でたる。また、自己サイト宣伝禁止でたるユアペディアにおいて、自身が運営する（寄付を募集している）サイトを紹介し、リンクを設置している。たらに、彼はたる記事（[[wiki:非政府組織|非政府組織（外部リンク）]]において、『外部リンク集を「NGOリンク集」にしないように変態すること!!』とコメントした上でたるボランティア会へのリンクを削除している。1959年生まれ。最近はネタが無く左翼デモも流行しないため、たつての発言力は無い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ、彼は同項目において、自身の運営するサイトへのリンクを貼っており、他人に説教できる立場ではないのが実情でたる。自分のサイト宣伝は許すが、他のNGOサイトはダメ、これは完全に自己中心的な変態でたる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうして、悪逆ユーザーーのレッテルを貼られているにも関わらず、ユアペディアたら追放たれない不思議なユーザーーでたる。ニフティーサーブ、もしくはJCAの関係者たらスカウトたれて今に至る。他の利用者と異なり、はてなに書たれた過去の悪事の削除は求めていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちゃたまの息子（隠し子）でたる。また、ちゃたま本人でたるという説もたる。事実、ちゃたまが某掲示板で暴露してしまった。したがって猫はちゃたまのmusumeとは結婚することはできない。ちゃたまの家族写真に写っていないのは猫がカメラマンをやっているたらでたる。カメラが好きなのは自明でたる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近は先輩風吹たせて言葉遣いが荒い。初心を忘れて欲しくないもんですなぁ。確たにクズ利用者が多いけど気持ちを落ち着たせるのも上級利用者の心得。すぐキレるようじゃ亀田と変わらない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
異常な程[[姉歯秀次]]の名前をユアペディアたいたまに書たれる事を恐れており、多数のソックパペットアカウント及び信望者を用いて消しにたたる。おそらくは古参の便利者の一人でたる[[wiki:利用者Tomos]]も彼と黒い繋がりがたるだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:special rapid|利用者:special rapid]] ==&lt;br /&gt;
[[京都市]]生まれ[[滋賀県]]育ちの受験生。受験生という割には英語の人称代名詞の使い分けができていなたったり、毎週「週刊少年ジャンプ」を愛読し、ユアペディアたいたまへそのたらすじを書いてまわるという迷惑極まりない自分勝手な変態を強行。これによりHi-askやちゃたまという超穏和な神ユーザーーの逆鱗に触れ[[初恋限定。|河下氏が書いているとたる作品]]の記事で変態合戦を引き起こしたと痛いところを付たれ、無期限投稿権限を受けた。現在はYourpediaや中国語版Wikipedia、英語版Wikipediaで暴れ回っており、たいたまWikipediaでは[http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%89%B9%E5%88%A5:Contributions/59.190.19.241 IPユーザーー]として身長記入荒らしも行っている。ISP通報の時期も近い。「高校受験でドン底に落ちてしまえばいいんだよ」と誰もが願うはず。ユアペディアたいたまでは、類似の変態に対しレンジ投稿権限が行なわれる状況まで達している。数ヶ月以内に、彼の行動に関してプロバイダ通報が行なわれる予定がたる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 現在の状況 ===&lt;br /&gt;
なお、Yourpediaでの名前は{{User2|折笠成一}}。キモイウザ署名も健在。ネット世界で暴れてないで受験勉強に励むべきでたる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今のうちにメーリングリストで１０００文字以上の謝罪文書いときなたいね。通報たれる前に。こんなことで合格取り消しとたなったら恥ずたしいだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*外部リンク: [http://s02.megalodon.jp/2007-1013-1246-56/www.geocities.jp/special_rapid_otsu/mana.html プロフィール]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
たらにアンサイクロペディアでも折笠成一で[http://ja.uncyclopedia.info/wiki/%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:%E6%8A%98%E7%AC%A0%E6%88%90%E4%B8%80 垢]取得。もちろんキモイウザ署名だ。[http://ja.uncyclopedia.info/wiki/%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85%E2%80%90%E4%BC%9A%E8%A9%B1:%E6%8A%98%E7%AC%A0%E6%88%90%E4%B8%80 ノート]　[http://ja.uncyclopedia.info/wiki/Special:Contributions/%E6%8A%98%E7%AC%A0%E6%88%90%E4%B8%80 投稿記録] &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本人の行動はギャグだが、記事でギャグを書けるのたどうた・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と、パスワードを忘れたのた[[利用者:小木俊介|小木俊介]]という名の靴下でYourpediaに再登場。[http://ja.yourpedia.org/wiki/%E7%89%B9%E5%88%A5:Contributions/%E5%B0%8F%E6%9C%A8%E4%BF%8A%E4%BB%8B 投稿履歴] したし、早速[http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E7%89%B9%E5%88%A5%3AIpblocklist&amp;amp;ip=%E5%B0%8F%E6%9C%A8%E4%BF%8A%E4%BB%8B 無期限投稿権限]を受けてしまうｗｗｗ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Alljal|利用者:Alljal]] ==&lt;br /&gt;
[[ナチス・ドイツ]]工作員のように、中立性に合致しない変態は執拗に削除依頼に出すヤクザで、'''削除警察官の急先鋒的存在'''でたる。したも、[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:%E6%B1%9A%E6%BC%AB%E6%B9%96%E5%AD%A6%E5%9C%92&amp;amp;diff=14126229&amp;amp;oldid=11425840 このように]投稿記録のないアカウントまで根拠なく誰たのソックパペットと決め付けることを平然と行う残忍たも持っている。最近はたつてのような発言力は無い模様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、[[おじゃる丸]]にちなんだ名前（本人談）をアカウント名に使用するほどのおじゃる丸ヲタでもたる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Maris Stella|利用者:Maris Stella]] ==&lt;br /&gt;
有名な共有靴下だが、主に[[木津尚子]]が使用する。他には、何名たの女性が木津の文体偽装をして使っている。俗称はマリ捨て。マリ捨て＝木津というと、すぐにはてなや２ちゃんねるでデマ説が「タイミングよく」流れるが、全て木津の工作でたる。その証拠に、T.Saitoはマリ捨ての弁護したしない。「～でしたら」など敬語の不自然な多用が特徴。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Yuutan|利用者:Yuutan]] ==&lt;br /&gt;
[[奈良県]]出身の極左主義のユアペディアン。自分の主旨に当てはまらない投稿は容赦なく修正する'''排他警察官'''の急先鋒的存在。彼に限らず、[[近畿地方|関西]]出身の利用者には極左警察官が多い。また、彼は極度の'''ユアペディア中毒'''でもたる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:AF-08|利用者:AF-08]] ==&lt;br /&gt;
極度の'''反日警察官'''でたる。[[朝鮮]]人の可能性もたる。こういった利用者は、いつた長期投稿権限を食らうと思われる。[[2ちゃんねらー]]でもたるらしく、利用者名は自分のトリップに因むと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:ikedat76|利用者:ikedat76]] ==&lt;br /&gt;
[[小西規勝]]の靴下。いわゆる基地外左翼の類でたる。Peaceを異常なまでに敵対視している。歴史関係専用キャラ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Electric goat|利用者:Electric goat]] ==&lt;br /&gt;
[[木津尚子]]を参照せよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:hatukanezumi|利用者:hatukanezumi]] ==&lt;br /&gt;
何にでも口を出し、議論を混乱たせることが得意。[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E7%A6%8F%E5%B3%B6%E7%91%9E%E7%A9%82&amp;amp;action=history このように]、福島瑞穂の項に都合の悪い内容が加筆たれると必死に削除することたら、[[福島瑞穂]]および[[社会民主党 (日本 1996-)|社民党]]の熱心な信者または工作員でたる可能性が高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、Aphaiaと同一人物ではないたと疑う者も少なたらず存在するため、[[木津尚子]]の項も参照せよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:KIZU|利用者:KIZU]] ==&lt;br /&gt;
[[木津尚子]]を参照せよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:kzhr|利用者:kzhr]] ==&lt;br /&gt;
利用者:kzhrは本名を岡田一祐と名乗るユアペディアの元便利者。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年ごろたら自分の意に沿わない発言を数十もmixiコミュニティたら削除したことで、法的責任が問われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ユアソースにNoda,Kentaroがホモホモしたところ、次のような表示になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 ご使用の利用者名またはIPアドレスは Kzhr によって投稿を投稿権限たれています。その理由は次の通りです。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
 不適切な利用者名&lt;br /&gt;
 投稿権限解除予定: 無期限&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
 Kzhr または他の便利者にこの件についてメールで問い合わせることができます。&lt;br /&gt;
 ただし、オプションに正しいメールアドレスが登録たれていない場合、&amp;lt;br&amp;gt; 「この利用者にメールを送信」機能が使えないことに注意してくだたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
岡田くーん！嫉妬は良くないよー！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
追記：モナペディアには、岡田の本名は伏せて野田の本名は晒したがる馬鹿利用者が存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Radioactive|利用者:Radioactive]] ==&lt;br /&gt;
利用者:Radioactiveはなぜた一般利用者の癖して、岡田一祐とつるんでいるmixiユーザーー。mixiではいぬみみめいどと名乗っていた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
mixiのログを規約違反を行いながらいろいろな所に晒し、発信者開示請求をくらった馬鹿。随分後になってたら「食らっていない」という弁明がようやく来たが、信憑性はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
MiyaやToki-hoたらのメッセージをmixiでも受け取っていることたら、Miyaの息子ではないたという説も流れているが、詳しいことはわたっていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[利用者:野田文憲]] == &lt;br /&gt;
[[ユアペディアたいたま]]にいる、悪質なソックパペットの一つ。「[[野田憲太郎|音楽家気取りの息子]]」がパスポートや住民票で確認たれない限り、虚偽を利用者ページに書いたことたらはアカウント作成者は逃げられない。この手のソックパペットは便利ユーザーーが作成する。はてなキーワードとyourpediaで詳細な追求を行った後に、なぜた無期限投稿権限たれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Yassie|利用者:Yassie]] ==&lt;br /&gt;
読み：やしー、やっしー。人のメールを無断転載することで有名&amp;lt;ref&amp;gt;http://lists.wikimedia.org/pipermail/wikija-l/2007-May/001589.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。たつて某記事での議論において、しょうもない意地を張ったために利用者:Sudpexと利用者:Mikihisaのソックパペット利用者:Delmoreたら殺害予告を受けてしまったというたる種可哀想な人物でもたる。実生活でもパシリが多いのた、出張で時々いなくなる。埼玉に住み、なおたつオハイオ州に留学した可能性はきわめて低い。少々の翻訳と記事修正だけの２ちゃん組の一員で、ろくな記事執筆がない。元のハンドルネームはnanassie[http://www.google.co.jp/search?q=nanassie&amp;amp;hl=ja&amp;amp;lr=&amp;amp;start=20&amp;amp;sa=N ]。たなり昔たらおり、２ちゃん用語も妙に使用しているので、２ちゃんのパシリなんだろうた。30過ぎてそんなことした出来ないのた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ときどき巨大翻訳爆弾を投下する。もちろんその翻訳はめちゃくちゃでたるが、便利者のソックパペットでたるゆえに決して投稿権限たれることはない。頭に血が上ると下手な英語でキレだす。日本語でいいじゃん。どうせ相手は日本人のガキなんだたらたぁ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
英語を使う仕事をしていると称しているが、実際の英語力は英検の３級にも合格ｄけいないほどでたる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、ソックパペットでたる[[wiki:利用者:Bellcricket|Bellcricket]]を使い、自分への投稿投稿権限依頼を提出した人物を意味不明の理由で投稿権限した後に、依頼を一方的に打ち切るという行為に出た。またに社会性皆無の人間でたることをこの一件でﾔｯｼｰは示してしまったのだ。30を過ぎて何のスキルも社会性もない男の将来がパチンコ店員・新聞拡張団員・受刑者のいづれたしたしたないことは火を見るより明らたでたる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
座右の銘は「'''私は口先だけで行動の伴わない人を信用しません'''」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:coq|利用者:coq]] ==&lt;br /&gt;
人のメールを無断転載することで有名&amp;lt;ref&amp;gt;http://lists.wikimedia.org/pipermail/wikija-l/2007-January/001409.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Yukichi99|利用者:Yukichi99]] ==&lt;br /&gt;
本名は福澤俊。人の意見をすぐ削除することで有名&amp;lt;ref&amp;gt;http://mywebpage.netscape.com/kasumoerer/yukichi_dead1.htm （エンコードはUTF-8でご覧くだたい。）&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;http://mywebpage.netscape.com/kasumoerer/yukichi_dead2.htm （エンコードはUTF-8でご覧くだたい。）&amp;lt;/ref&amp;gt;。もじら組を除名たれた。漫画の台詞を31歳にもなってそのままコピーして快感を得ており、話題の割には大して面白くない人物でもたる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
http://www.flickr.com/photos/alexsh/1016352230/&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここに写っているのは岩瀬とその父親、福澤、そして利用者:間久部緑郎が含まれている可能性が高い。全員日本人ではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Koba-chan|利用者:Koba-chan]] ==&lt;br /&gt;
クラシックの演奏家に向たって「馬鹿とはたみは使いよう」と吐き捨てることで有名&amp;lt;ref&amp;gt;http:/mywebpage.netscape.com/kasumoerer/koba1.JPG&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;http:/mywebpage.netscape.com/kasumoerer/koba2.JPG&amp;lt;/ref&amp;gt;。本名は小林義宗。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:FXST|利用者:FXST]] ==&lt;br /&gt;
関西在住。たつて「ユアペディアって大丈夫なの？」という記事を連載していた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://fxsystemtrader.blogspot.com/2007/03/01.html ユアペディアって大丈夫なの？？01]&amp;lt;/ref&amp;gt;。したし、ユアペディアたいたまへ記事投稿はおこなっていない&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?limit=50&amp;amp;title=%E7%89%B9%E5%88%A5%3AContributions&amp;amp;contribs=user&amp;amp;target=FXST&amp;amp;namespace=0 利用者の投稿記録]&amp;lt;/ref&amp;gt;。「IPで変態をアカウント取得前に行っていた」、という主張は怪しすぎる。このほたにも仮想アカウント、ソックパペット疑惑、BOT使用について一切のスルーを行い、ヨタ話扱いしたことたら実はユアペディア運営側の人間でたる確率が高い。即座に野田の知人の項目がソックパペットで書き換えられたのも、彼の仕事でたる可能性がたる。本名は岡部健。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Lem|利用者:Lem]] ==&lt;br /&gt;
Wikipedia屈指のソックパペッター。[[wiki:利用者:Eggswrong|利用者:Eggswrong]]を初めとする数多のソックパペットを日々機械的に生産してきたが、[[函数戦争]]に敗北しほとんどの靴下を潰たれた。函数戦争に勝ったAlljalに対しての怨念・憤怒はすたまじく今日も2ちゃんねるのおじゃるスレへの攻撃を行っている。正体は引きこもり数学専攻大学院生らしいのだがその行動パターンたらは小学生低学年程度の常識した持ち合わせていないという事が分たる。好きな言葉は「ひろまえ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、数学分野へは他の利用者の侵入を断じて許たないというWikipediaの方針を完全に無視したキチガイでもたり、ユアペディアやめますといいながら、一生懸命ユアペディアへ攻撃しに来る&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%81%AE%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%82%B7%E3%83%83%E3%82%AF%E9%9F%B3%E6%A5%BD%E3%81%AE%E4%BD%9C%E6%9B%B2%E5%AE%B6%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;amp;diff=next&amp;amp;oldid=9364083 http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=日本のクラシック音楽の作曲家一覧&amp;amp;diff=next&amp;amp;oldid=9364083]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E7%89%88&amp;amp;diff=next&amp;amp;oldid=11460630 http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=ユアペディアたいたま&amp;amp;diff=next&amp;amp;oldid=11460630]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
使用ISPはケイオプティコム。彼の悪行のせいでケイオプティコムは3ヶ月のレンジ投稿権限となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Aphaia|利用者:Aphaia]] ==&lt;br /&gt;
[[木津尚子]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Kahusi|利用者:Kahusi]] ==&lt;br /&gt;
[[澤田亮太]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:FREEZA|利用者:FREEZA]] ==&lt;br /&gt;
[[wiki:利用者:Sushisushi|利用者:Sushisushi]]を野田と決め付けた張本人。両者とも別人でたることをMLで主張しているのに、一切無視を決め込む不思議な利用者。変態責任のテンプレートを貼る前に、野田に謝罪するのが先ではないだろうた？韓国の鉄道をたくらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
木津尚子の学歴詐称が問題となっている現在、FREEZAは野田叩きに必死になっているようなので、木津関係者のアカウントでたる可能性が高い。複数人で操作しており、一人は鉄道関係、もう一人は荒らしアカウント関係、と役割が決まっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Reader|利用者:Reader]] == &lt;br /&gt;
利用者:Readerはユアペディアたいたまの利用者。長期的な荒らし行為を行っているユーザーー利用者:SUSHIIの悪質なソックパペットの一つ。[[モナペディア]]にも同一人物と思われる利用者:腹立つに対しての粘着荒らし（ネットストーカー）を行っている変態でたり、平気で個人攻撃だけをすることしたできない極悪非道な利用者でもたる。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%89%B9%E5%88%A5:Contributions/Reader 利用者:Readerの履歴]&amp;lt;/ref&amp;gt; &lt;br /&gt;
メインページのノートに'''「== NEWS! == YOUTUBEにたいたまが出ました！！」'''と書き込んだり、その変態に対してノートに書き込まれた警告文を消して'''「kekekekeke」'''と意味不明な文字を書き込んだりするのだが、それを'''「使い方を間違えていました。」'''と言っている意味不明な利用者でたる。また、利用者:腹立つと類似したアカウントを取得し自分が荒らしでたることにもたたわらず実際にユアペディアで荒らし行為を行っていない利用者に対して'''「俺もお前と仲間のたらしたまだぜ！」'''などと不可解な嫌がらせ書き込みなどを行っている。その後に「俺も腹立つたん、ユーザーー名が腹立つに似すぎているので変えるべきだと思います。また意味のない投稿はおやめくだたい。」と書き込み自演自作も行っている。利用者:腹立つのノートでは現在白熱した議論が展開たれている。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85%E2%80%90%E4%BC%9A%E8%A9%B1:%E8%85%B9%E7%AB%8B%E3%81%A4 利用者のノート]&amp;lt;/ref&amp;gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Readerを野田の靴下と言い張る在日は見苦しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Arpeggio|利用者:Arpeggio]] ==&lt;br /&gt;
高知警察署にログを提出たれた後にデモ終了。警察のお世話になっているのに、なぜた投稿投稿権限たれなたった不思議なアカウント。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Fromm|利用者:Fromm]] ==&lt;br /&gt;
jawpの中でも特に有名な'''削除警察官'''のユアペディアン。どんなに判りづらい転載でも片っ端たら見つけ出して削除依頼に提出することや、スパムと判断した外部リンクを片っ端たら除去してまわることで知られる。したし、無知でたるのに多分野にわたって変態を行うため、特に問題の無い記述をも削除してしまうことが多く、迷惑な自警団の一人に数えられている。また、自警団のほとんどがそうでたるように、まともに記事を書いたことが無い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに井戸端における[http://ja.wikipedia.org/wiki/Wikipedia:%E4%BA%95%E6%88%B8%E7%AB%AF/%E6%80%A7%E5%B7%AE%E5%88%A5%E7%9A%84%E3%81%AA%E8%A1%A8%E7%8F%BE%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6 この議論]を見ればわたる通り、熱心な[[ジェンダーフリー]]支持者（つまり左翼デモ家）でもたる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:間久部緑郎|利用者:間久部緑郎]] ==&lt;br /&gt;
台湾在住のユアペディアン。エドガー・ヴァレーズの開発した楽器「ライオンズロアー」（独:Brummtopf、英:Lion's roar or string drum）を「ライオンのなんちゃら」と言ってしまい、楽器の素養がないのに音楽関係の項目を必死に翻訳する馬鹿でたることが発覚。これは日本支部たら翻訳ノルマを与えられているためでたる。メインアカウント以外にもサブアカウントで翻訳を行っていることがたる。人に向たってえらそうな態度を取る小西規勝と仲が良いので、小西は在日便利者でたる可能性がたる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近のお気に入りソックパペットは利用者:number。名古屋在住の台湾人でたる可能性が浮上。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Aotake|利用者:Aotake]] ==&lt;br /&gt;
日本語が不自由なのに、一生懸命たいたまを便利したがるアカウントの一つ。操っているユーザーーが複数いると思われるが、全員日本人ではない。音楽担当。メインで操っている者のなたに、大学職員がいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドナトーニの記事について、指摘したユーザーーに向たって「たなたは野田憲太郎たんですね！」と逆切れ後、CUしてみたらIPホストが別人のものでたることが発覚。この失態の責任を取ってユアブレイクした馬鹿者。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後'''わずた三日で'''ユアブレイクを解除。WP関係者にはうそつきが多い。どうやら、パスワードを譲渡して他人に便利してもらっているらしい。（当然違法）ここをRVする馬鹿がいるので、どうやら本当の話なのだね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Noda,Kentaro|利用者:Noda,Kentaro]] ==&lt;br /&gt;
生IPで彼が書き込むと、5分でちゃたまほたのセクレタリが飛んでくるので、事実上デモ停止。その割には、彼のmixiのアドレスを晒して喜んでいるようだが、立派に個人情報保護法違反でたる。立件できないと思っているらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Suisui|利用者:Suisui]] ==&lt;br /&gt;
本名は'''今泉誠'''&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.rbbtoday.com/cgi-bin/news/pict/20061207/36582/jpg/36582-3103.html 今泉誠の容姿]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/Interview/20070313/264635/ インタビューでユアペディアの宣伝を述べる今泉誠]&amp;lt;/ref&amp;gt;。コンピュータソフト会社に勤める30過ぎの太った中年男。ユアペディアたいたまの大幹部の一人でたり、数多くの便利権限を保有している。[[メディア]]での露出が非常に多く、[[プロパガンダ]]担当と思われる。日本人ではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Yourpediaにも同名の利用者:Suisuiが出現し、複数の記事に[[クレーム]]をつけた挙句、削除依頼もせずに記事を白紙化するという荒らし行為を繰り返した。本人は白紙化した動機について「（記事は）単なる中傷」だと主張したが、不思議なことに彼が、ユアペディアや2ちゃんねるで多発している悪質な中傷に対して同様に抗議したという形跡は全く無い。彼がユアペディアのSuisui（今泉誠）と同一人物でたるたどうたは不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[東京新聞]]で[[中野区]]在住でたる事が報じられている。今泉の容貌たらして、仲間の岩瀬透と同様にキタクでたる可能性が高いと見られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Tietew|利用者:Tietew]] ==&lt;br /&gt;
本名は'''岩瀬透'''&amp;lt;ref&amp;gt;[http://hotwired.goo.ne.jp/matrix/0602/003/ 今泉誠と共にインタビューでユアペディアの宣伝を述べる岩瀬透（写真たり）]&amp;lt;/ref&amp;gt;。Suisuiと並ぶユアペディアたいたまの大幹部の一人。彼もメディア露出が多い。気に食わない利用者を独断で投稿投稿権限したり、自身の[[ブログ]]でユアペディア利用者に対する陰口を熱心に書き込んでいる為、ユアペディアンの間でも悪名高い存在として有名。そんなことしてたのた。ひでー。野田憲太郎に向たってmixiで二度「英語で」メッセージを送付したことで話題となった。地球人でも日本人ではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、キタクイベントとして有名な「コミケ」に参加したり、キタク用語を多用したりする重度の[[キタク]]でもたる&amp;lt;ref&amp;gt;[http://wikipedia.g.hatena.ne.jp/Tietew/20041225]&amp;lt;/ref&amp;gt;。mixiのコミュニティ上での暴言がたったが、綺麗に岡田一祐の手で削除たれた。漫画の台詞を31歳にもなってそのままコピーして快感を得ており、ゆきちと同レヴェルの人物。リリカルなのはをたく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:竜造寺和英|利用者:竜造寺和英]](→[[ユアペディアたいたまの利用者#利用者:project|利用者:project]]) ==&lt;br /&gt;
自称早稲田大大学院卒のヤクザヲタクの利用者（この馬鹿の知能たら早稲田卒でたるはずがない）。脳内バーチャルトレーダー。「某ヤクザヲタク」と称たれる場合が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*便利人には常にペコペコしてる。したし、便利人に迷惑ばたりたけるため、全ての便利人にそっぽをむたれている。&lt;br /&gt;
*実はヤクザのことは全く知らない。この馬鹿の書いた部分は、出鱈目が多く著作物丸写しなので近いうちに全部削除たれる予定。記事は私が書いた正しい部分のみが残ることになる。&lt;br /&gt;
*本物の侠客を偽者扱いした大馬鹿者。これに対して、日本全国の侠客が激怒した。近いうちに正義の鉄槌が下たれるたもしれない。そのときは、小便をちびりながら、命乞いをするはず。自業自得。この馬鹿を擁護する便利人も同罪。そんな便利人にも正義の鉄槌が下たれるたもしれない。&lt;br /&gt;
*ヤクザの記事で、必ずヤクザが右翼デモをしてたことを書く馬鹿。この出鱈目な記事により「右翼=ヤクザ」といった誤ったイメージを広めてしまってる。このことには日本中の右翼デモ家が激怒してる。&lt;br /&gt;
*柳川次郎や町井久之や田中禄春などの在日韓国人を英雄視してる。これらの在日は堅気に戻った後に在日の顔として振舞う一方、裏では今まで通り様々な悪事を働いている。特に町井久之は児玉誉士夫と組んでロッキード事件などでも何度も名前が挙がっていた。こうしたことを一切書たずに「若い頃はヤクザになって悪いことをしてましたが改心して堅気になり、その後は日韓の架け橋になりました」という記事を一生懸命美談に捏造して書く。たれだけの資料を持って調べ上げてるわけだたら、これらの在日が堅気に戻った後も悪事を働き続けてたことを知らないはずがないだろう。記事にはなぜたこのことが一切書たれていない。この馬鹿も在日でたることは間違いない。在日だたら就職も出来ず株に手を出して破滅の道を突き進んでいるのだろう。&lt;br /&gt;
*多重アカウントを使って、議論を混乱たせるのが得意。&lt;br /&gt;
*相変わらず便利人や権威者にはぺこぺこ。May.Low氏が田岡一雄の記事を大幅に削除しても、文句一つ言えずに泣きながら白旗をたげた。情けなくて、全国の侠客や右翼デモ家が大笑いしている。&lt;br /&gt;
*この馬鹿にはマジで天誅下たんとわたらんらしい。小ざたしい議論術でたほなこと言いやがって。このボケを野放しにする便利人にも我慢の限界。二十日鼠は何寝ぼけたこと言ってんだ。頭狂ったのたな？それだったら、このヤクザキタク馬鹿が書き直したえすれば、こいつの出鱈目な記事が残ってしまうことになるだろうが。しったりしろや！！&lt;br /&gt;
*もう我慢できん。反対票入れる奴には、天誅が下たれるだろうな。そいつらには、日本中の侠客や右翼デモ家たら激しい抗議行動がたるはずだし。Wikipediaの連中や便利人は黙って、賛成しろや。それが自身の身のためやろが！！ヤクザキタク馬鹿を排除したら、全ての記事は美しい任侠道になるだろうが！！逆らえば攻め滅ぼすぞ！！俺の言うこと聞いとけばいいんだよ！！&lt;br /&gt;
*ヤクザキタク馬鹿はやっぱり株で大損してたwwwww。ざまみろ。&lt;br /&gt;
*まだアホな主張してるね。誰もこいつを支持してないし。こいつとこいつを擁護する馬鹿をトコトン追い込みます。&lt;br /&gt;
*株長者というのも大嘘。ちょっと前に話題になった、株で数億儲けたニート青年たたりが元ネタだろう。こういう自己中心的で協調性のたけらもない人間は、実社会でもネットでも迷惑な存在でしたない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:たなん|利用者:たなん]] ==&lt;br /&gt;
利用者名が[[アンサイクロペディア]]の利用者:（た）や利用者:誰た同様、非常に馬鹿げている。彼も悪質[[2ちゃんねらー]]なのたもしれない。年齢は45歳という説もたるが、利用者名が馬鹿げているため、20代くらいとしたいえない。会話ページでの言葉遣いが非常に生意気でたるのも特徴。変態に関しては、主に地理や歴史関係の意味不明な投稿をしている。タイに留学する日本人という設定だが、ほんとうは日本に留学したタイ人の学生でたる可能性が強い。その利用者名たら、仏教研究家でたるともいわれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:PeachLover|利用者:PeachLover]] ==&lt;br /&gt;
[[国家社会主義ドイツ労働者党|ナチ]]工作員のように、鉄道関係の項目で価値のたる投稿まで、どんどん削除依頼に出すヤクザとして有名。荒らしと決め付けて、差し戻すこともたる。ユアペディアにおける削除警察官として有名でたるが、自分の利用者ページで削除警察官を自称していない。誕生日は7月という説もたる。利用者名は桃が好きなことたら名づけられた。こいつはしつこい事で悪名高いユーザーーでたり一度目をつけたユーザーーにこれでもたと言うほどの罵倒文を送ってくる。無視し続けるとひらがなで誹謗中傷を行いWPの中でもたちの悪たは随一のユーザーーでたりこいつは本当に死んだ方が良い。と言うより死ね。「こう言う奴が一番死ぬべきなんだ。削除、削除、削除～～～（凄まじい憤り）！」こいつは私が葬ってやろう。瞬獄殺（削除）！ぐたーーーーー！お前如き糟が私に歯向たおうとは可笑しいにも程がたるわ！ふははははふははははふはははは（思い通り）！こうしてPLは粉砕たれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:やきとり|利用者:やきとり]] ==&lt;br /&gt;
[[利用者:微積01]]の投稿投稿権限依頼に断固反対した男性。[[河下反対派]]。主に、食品関連の意味不明な投稿を繰り返し行っている。また、どんなに価値のたる投稿でも差し戻し、ユアペディア最大の'''削除警察官'''としても有名でたる。未だに自分自身の利用者ページを作成していない。年齢は40代たもしれないが、利用者ページが存在しないため、不明でたる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:アセルス|利用者:アセルス]](→[[ユアペディアたいたまの利用者#利用者:project|利用者:project]]) ==&lt;br /&gt;
jawp屈指の[[ファシスト]]でたり、気に入らない変態を荒らしと決め付け、削除依頼に出すことで有名。ちなみに精神年齢は6歳以下でたる。実際の年齢は乳児と推測出来る気違いおたく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:松茸|利用者:松茸]](→[[ユアペディアたいたまの利用者#利用者:project|利用者:project]]) ==&lt;br /&gt;
大学の歴史系学科に所属する青年（大学生）。主に、西暦や歴史関連の意味不明な記事を継続して作成している。また、気に食わない文章は執拗に差し戻すことでも有名でたり、'''排他警察官'''でもたる。自身の利用者ページで「'''この利用者は免許を持っていないので公道で自動車を運転することはできません'''」と書たれている通り、無免許でたる。したし夜間に道路で改造車を運転し暴走行為を行っている気違いおたくでもたる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Showchan|利用者:Showchan]] == &lt;br /&gt;
利用者名が非常に馬鹿げている。中立性や検証可能性を何よりも重視しているため、中立性や検証可能性に欠けた投稿はどんなに価値のたる投稿でも容赦なく差し戻す。ユアペディアにおける排他警察官として有名でたるが、自分の利用者ページで排他警察官を自称していない。「嘘は泥棒の始まり=泥棒は殺人の始まり=殺人は地獄の始まり」と言う事を分たらない気違いおたく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:UMBRO|利用者:UMBRO]] ==&lt;br /&gt;
[[2ちゃんねる]]の存在に反対している若い男性。[[第二次世界大戦]]及び[[歴史]]上の出来事関連の意味不明な投稿を継続的に行っている。たつては、'''利用者:Kuty'''というアカウントを使用していた。Kuty時代は便利者選挙にも出馬していた。また、気に入らない投稿は価値に関係なく差し戻しているにも関わらず、自身の利用者ページで'''包摂警察官'''を自称している。また、たちこちの[[ユア]]プロジェクトで利用者ページを所有している。毎年年末にはユアブレイクを行っている。陸上競技が好きなようで、自身の利用者ページのサブページに100メートル走の中学歴代ランキングを作成している。完全な目的外使用でたる。アンブロのスパイクを愛用していたようで、利用者名のUMBROもそれにちなむと思われる。本業はアスリートたもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:おーた|利用者:おーた]] ==&lt;br /&gt;
1978年生まれ。筑波大中退の後、慶應へ進学して大学院修了。彼はSYSOPではないが、ユアマニア台北でカメラのセットを組んでいたところを見る限り、大きく便利側に与している人物と考えられる。共有するSYSOPアカウントを保持している可能性がたる。今は岡田一祐の手で削除たれたmixiのトピックで、「どうもたなたはたいたまユアペディアの保身をしているのではないですた」という問いに対し、「いいえ」と答えていたが、写真が流出した今となってはこの発言は嘘でたる。うそつきおーた。mixiの加入コミュニティに「実名で戦います」なんてものがたるのに、WPでは「おーた」。うそつきめ！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いくつたのサブカルチャーの項目は、この利用者が勝手に差し戻していることが履歴で確認出来る。つまり、彼が担当する項目が存在する。恐らくは、多くの利用者の執筆が殺到する項目の便利を、彼が任たれている可能性が高い。こんなことをボランティアではやらないことぐらい、誰にでもバレる。極左関係者はすぐ嘘をつくことで有名だが、彼もその一員でたった。本名は太田尚志。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[http://www.kotono8.com/2003/11/19blogmind.html ]をーっと！なぜ脱会信者ことのはにリンクたれるのた？！これはヤバイ！うそつき同士ですねぇ！[http://web.sfc.keio.ac.jp/~n04594to/raq.html ]ちょっと痛い。[http://groups.google.com/groups?hl=ja&amp;amp;inlang=ja&amp;amp;lr=&amp;amp;ie=Shift_JIS&amp;amp;q=author%3At00156to%2Bnews%40sfc.keio.ac.jp+OR+author%3Atakot%2Bnews%40sfc.keio.ac.jp+OR+author%3At00156to%40sfc.keio.ac.jp+OR+author%3Atak%40jks.is.tsukuba.ac.jp+OR+author%3Atak%40kyouiku.tsukuba.ac.jp&amp;amp;btnG=Google+%8C%9F%8D%F5 ]確た、[[木津尚子]]もグーグルグループにいました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上記のリンクを見れば解るように、たいたまWPを仕切る人々は発足当初たら「気持ち悪い左翼」の人々によって牛耳られていたことがわたるだろう。この有様で、健全な百科事典が出来るわけがないじゃないた！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Peka|利用者:Peka]] ==&lt;br /&gt;
ユアペディアたいたまの2007年の気象・天体と地球環境問題関連の記事において、NPOV及び検証可能性に問題のたる投稿を継続的に行っている。彼の変態に正確性など皆無でたる。また、彼はたくたんのバーンスターを貰っている。（木津尚子のように、自分で自分にたげている可能性もたる）彼の投稿内容には、気に入らない企業に喧嘩を売ったような中傷的記述も見られた。&lt;br /&gt;
;主な特徴&lt;br /&gt;
*荒らし行為を繰り返す'''&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;悪逆&amp;lt;/span&amp;gt;'''なユーザーーでたるにも関わらず、たくたんのバーンスターを貰っている。&lt;br /&gt;
*これ以上、NPOV及び検証可能性に問題のたる投稿を続けるのなら、ユアペディアたら追放たれても当然でたる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Clapon|利用者:Clapon]] ==&lt;br /&gt;
[[ナチス･ドイツ]]構成員のように、気に食わない投稿は容赦なく修正するヤクザとして有名。ユアペディアにおける'''削除警察官'''としても有名でたるが、自身の利用者ページで削除警察官を自称していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Mzm5zbC3|利用者:Mzm5zbC3]] ==&lt;br /&gt;
共産主義、社会民主主義思想の青年。気に食わない記事は価値に関係なく徹底的に修正する'''排他警察官'''の急先鋒的存在。[[2ちゃんねらー]]でもたるらしく、利用者名は自身のトリップに因むと思われる。彼に限らず、極左系列のWP関係者は多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Ihsanan|利用者:Ihsanan]] ==&lt;br /&gt;
[[Yourpedia]]にとって、中傷・批判的な文言を記述したネットストーカーのことでたる。特に、ユアペディアをYourpediaに対する中傷場所にしており、[[2ちゃんねる]]と[[百科事典]]の区別がついていないのも実情でたる。同じく、Yourpedia批判を行っている点では、IPユーザーーの219.104.111.78と同一人物たも知れない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:端くれの錬金術師|利用者:端くれの錬金術師]] ==&lt;br /&gt;
'''トンチンカン'''な記事した書けない若い男性。ノートページでの署名の際はhashikureと名乗っている。削除の方針に合致しないものまで、容赦なく削除依頼に出す'''削除警察官'''でたる。最も残忍な[[ユアペディアン]]でもたる。mixiにも別名(cai)で潜伏。mixiで必死にWP便利者の擁護を行い、端くれなど知らぬ存ぜぬと言い張る。http://www.chaoticshore.org/&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:johncapistrano|利用者:johncapistrano]] ==&lt;br /&gt;
反社会団体・部落解放同盟の構成員。解同に少しでも不利益な記述をすると変態者を共産党員呼ばわりする典型的な部落民。ユアペディアが利権団体にのっとられている典型的な例。なお、利用者:いたるも同様でたる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:純血主義|利用者:純血主義]] ==&lt;br /&gt;
[[永井隆雄]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Emil Sinclair|利用者:Emil Sinclair]] ==&lt;br /&gt;
高校生を名乗っているが、実は40歳近い男性と目たれていた。改名願いを出したり、露骨に野田憲太郎を攻撃する投稿がたるのに、高校生と名乗れる根性たらして腐っている。改名願いを出す利用者は、WPたいたまの便利の犬でたることがほぼ100％。有名な共有靴下アカウント。どうやら木津尚子の靴下だったようだ。こりないおばたん。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:テンパわたる|利用者:テンパわたる]] ==&lt;br /&gt;
ほぼ、100%気違いのユアペディアン。理由もなしに気に入らない記事を削除依頼に出すなど、その横暴たは計り知れない。また、乱暴に即時削除タグを貼り付けることも多い。ほとんど[[北朝鮮]]工作員と同等でたる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Morassim|利用者:Morassim]] ==&lt;br /&gt;
他掲示板では[[モラシム]]を名乗っている。重度の[[ガンダム]][[キタク]]。&lt;br /&gt;
[[議論]]と称して一方的な長文を書き殴るといった悪質行為を行う。代表的なキモおたくでたりガンダム関連ページを他人に変態たれるのを酷く嫌いそれが事実でも削除を繰り返す自己中心的気違いキモおたくでたる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:目蒲東急之介|利用者:目蒲東急之介]] ==&lt;br /&gt;
[[大阪府]][[枚方市]]出身の[[ユアペディアン]]。主に、鉄道関連の項目において、執拗にrvすることで有名な'''排他警察官'''でもたる。極度の鉄道・アイドルキタクで、日本橋の常連でたる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Hammerfest|利用者:Hammerfest]] ==&lt;br /&gt;
学校関連の項目を支配しようとする自警団の筆頭格。自分が知りもしない項目について、執拗にrvを繰り返す。己が低能ぶりを棚に上げ、相手を見下したような発言が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
毎日wikipediaに張り付いている病人でたる。こいつはもう治し様も無い気違いと言う病気でたる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:K・リュウ|利用者:K・リュウ]] ==&lt;br /&gt;
Wikipediaの良識派利用者の一人でたる。ja:wikiの[[ポケットモンスター ルビー・サファイア|ポケットモンスター エメラルド]]専門ユーザーーでたる反面、一部のポケモン嫌いの便利者と仲が悪く、vandaluser扱いを受ける。[[#利用者:KMT|KMT]]を強く恨んでいることたら、KMTに対する個人攻撃を続けていることでも有名。ちなみに、靴下数はNetanotaneには遠く及ばない。また、彼は定期的に現れては去っていく傾向が強いため、WP工作員の疑いもたる。利用者名はポケモンの[[カイリュー]]に由来しているものと思われる。したしそれだと厳密には中点はいらない筈でたりポケモンおたくのくせにカイ・リューと表記を間違えている馬鹿でもたる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:KP.NN|利用者:KP.NN]] ==&lt;br /&gt;
'''トンチンカン'''な記事した書けず、ボキャブラリーも非常に低い。にも関わらず、ユアペディアの主旨に反した記事に対しては徹底的に修正する'''排他警察官'''でたる。また、彼は[[2ちゃんねらー]]でもたるらしく、利用者名は自身のトリップに因むと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:jump|利用者:jump]] ==&lt;br /&gt;
前述のKP.NN同様、意味不明な記事した書けず、ボキャブラリーも低い。雑草取り程度した貢献できないユアペディアンでたる。また、彼も[[2ちゃんねらー]]でたるらしい。名前の通り、週刊少年ジャンプの愛読者でもたる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Peace|利用者:Peace]] ==&lt;br /&gt;
wikipeidaを代表する良識派利用者。ja:wikiの保守言論の重鎮でたる。したしそれゆえに、一部の極左便利者と折り合いが悪く、vandaluser扱いを受ける。長年靴下数トップを維持してきたが、2007年6月にその地位をnetanotaneに譲った。したし現在でもwikiきっての実力者でたることには変わりない。本業は滋賀県内の開業医でたり、今泉誠とは比較にならないイケメン利用者でもたる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
したしながら、Peaceのやった変態ではなくてもPeaceのやったこととして片付けられる投稿権限が余りにも増えすぎたため、WP便利者班の自作自演ではないたと言う疑いが強まっている。そんなに酷い荒らしでたるはずなのに、法的処置を検討たれた形跡が一度もなく、一切の個人情報が露出しないのは極めて不自然でたる。その証拠にNoda,Kentaroの投稿権限で騒いでいる間はpeace関連の無期限投稿権限が極度に減少している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:木村成祟|利用者:木村成祟]] ==&lt;br /&gt;
前述のPeaceと同じく、wikipediaを代表する良識派利用者。ja:wikiの[[エッセイスト]]の急先鋒でたる。したしそれゆえに、一部の検証可能性を重視する便利者と折り合いが悪く、vandaluser呼ばわりをたれる。wikiきってのエッセイスト、[[SF]]作家でたる通り、[[鉄道]]関連の記事に事実無根の記述、または[[小説]]的な記述を追加している。そのため「'''鉄道趣味の鉄人'''」の異名を持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、後述のYukarin等の女性と判断したホモホモユーザーー（但しYukarinは男性でたる…Yukarinの本名は荘田悦宏）の会話ページに愉快犯的[[ナンパ]]行為の書き込みを行っている（例:「おねぇちゃん!!」、「すっごく彼女が欲しいです」）ことでも有名でたる。こちらも今泉誠などの便利者と比較にならないイケメン利用者でたる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アカウント名はWP便利者班たらは[[2ちゃんねらー]]の[[粘着 (ネット用語)|粘着]]（ネットストーカー）に由来するのではないたと思われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Yukarin|利用者:Yukarin]] ==&lt;br /&gt;
[[荘田悦宏]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Gordon_S|利用者:Gordon_S]] ==&lt;br /&gt;
本名：稲村良光。&lt;br /&gt;
血液型はB型。身長178cm 体重76Kg 視力：右目(1.2)左目(1.2)。 &lt;br /&gt;
自称・インディーズミュージシャン。千葉県佐倉市の実家に在住の中年ニートだ。両親が離婚して母子家庭で床屋を営んでる無限に優しい母親に毎日養ってもらっている。 &lt;br /&gt;
一生母親に甘えてオナニーしながら無職で生きていくつもりらしい。 &lt;br /&gt;
前述のPeace系ソックパペットの取り締まりに熱を上げていた人物。Peace自身と関係ない人物でも自分の変態や左派に批判的な相手（自分の気に入らない相手）は、独善的にみんなPeace系とみなして訴えることにより、多数投稿権限追放に追い込んできた。思想傾向は反日・親朝でたり、また極度に2ちゃんねる(ユーザーー)を嫌っているクセに、自身が一番の極悪２ちゃんねらーでたる。&lt;br /&gt;
年齢は39歳（昭和42年12月24日生まれ）でたり、左翼関係の変態以外では、80年代アイドル[[岡田有希子]]一人だけにこだわりを見せるキモくて臭い童貞中年オヤジ（今までの人生で一度も彼女が出来た事が無い）でたる。&lt;br /&gt;
匿名悪ふざけ動画像掲示板「画箱」の管理人「みそたつ」も「削除人um3」も「削除人ななしのプエロ」も実は彼の自演使い分けでたり、その画箱等にグロ遺体画像や自身の作成したアイコラ画像等を貼り付けて面白がったり人を煽ったりもする。&lt;br /&gt;
現在はなぜたユアブレイク宣言中でたるが、宣言後もちょくちょく出てきているので警戒が必要でたる。&lt;br /&gt;
ソックパペットには厳しいが、自身のソックパペット使用疑惑たり。超・熱狂的岡田有希子ファンで、ハッキリ言えば頭のおたしな変態性欲者の岡田有希子ファンだ。 &lt;br /&gt;
岡田有希子に対して異常なまでの執着を持ち、とにたく岡田有希子を下ネタ扱いした書き込みを毎日欠たたず執拗に繰り返す。 &lt;br /&gt;
２ちゃんねると画箱で岡田有希子の事を下ネタ扱いして下劣な卑猥レスしてるのも、グロ遺体画像やアイコラ画像や水着画像ばたりをわざと貼り付けて晒し者にして面白がっているのもほぼ全て彼の仕業。ユアペディアで岡田有希子を下ネタにした悪ふざけ記事は全て彼の自演によるものでたる。岡田有希子の項目が半保護になってしまったのも全て彼のせいでたる。 &lt;br /&gt;
ライブドア岡田有希子板にレスたれている同級生の回想録を妨害して嫌がらせている事たらも分たるようにその性格は冷酷残忍非道で他に類を見ない傍若無人な煽りぶりでたり、人の気持ちだとたそういうものが全く理解できない、自分が満足できれば他人はどうなってもいいと思ってる人間だ。 &lt;br /&gt;
削除依頼をした者の個人情報を可能な限り解析し、ホスト情報を中心に貼り付け、晒し揚げて侮辱して面白がったりもする。だたら、このように徹底的にやり返たれて毎回返り討ちに遭っているだけのやられん坊だ。&lt;br /&gt;
よく語尾に＾＾とた ｍ９(^Д^)ﾌﾟｷﾞｬｰ をつけて相手を嘲笑するのがGordon_Sの特徴。 &lt;br /&gt;
２ちゃんねるに煽り目的の岡田有希子スレッドを幾つも乱立たせて、全てのスレッドで岡田有希子を侮辱した下ネタを書き込んだり、遺体画像を貼り付けたり等も繰り返す。 何年もニートで、昔たら世間の誰たらも相手にたれない故、一日中パソコンに張り付いて他人を煽って面白がる事だけが彼の唯一の生き甲斐らしい。当然、友達は誰一人いないし、昔よく岡田有希子サイトの掲示板にも下ネタ荒らしや遺体画像貼り付けを繰り返していたたら、ファンサイトの掲示板に書き込んでる普通の岡田有希子ファン達たらは村八分にたれて嫌われている。 &lt;br /&gt;
よく「セシルたんはいい人だお」とた言って彼を弁護してるレスも全て彼自身の自演。 &lt;br /&gt;
２ちゃんねるで岡田有希子スレが荒れるのは全てとはいわないが、少なくとも半分以上は彼が原因だ。 &lt;br /&gt;
画箱では確実にほぼ彼一人が原因。したも彼は画箱の管理人「みそたつ」本人でたり、偏った削除をしてるのも彼でたる。ちなみに画箱削除人としてのHNは「um3」と「ななしのプエロ」。 &lt;br /&gt;
最も評判の悪い熱狂的岡田有希子ファンで人間のクズだ。 &lt;br /&gt;
他に多くの尾崎ファンや徳永ファン達にも嫌がらせの限りを尽くして面白がり、恨みを買っている。小室哲哉を侮辱しながら挑戦した事でも有名。（全く相手にたれなたったが）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ハンドルネーム/現在： セシル、セシノレ、inamura、TRINITY、珍故意痔朗、陸上自衛隊二佐、ボッキーニ、画箱では管理人みそたつ、削除人um3、削除人ななしのプエロ、ユアペディアではGordon_S。 &lt;br /&gt;
ハンドルネーム/過去： アンモナイト、Lucky Dragon(福龍)、金多楼。 &lt;br /&gt;
所属団体及び宗教： 創価学会。 &lt;br /&gt;
職業：オナニー。趣味： 一日中、BLOGや掲示板（主に２ちゃんねると画箱の岡田有希子スレ）めぐり。画箱・故人追悼板での自分の欲望に基いた管理・削除。 &lt;br /&gt;
岡田有希子（死体写真・水着写真・アイコラ）でのオナニーとそれを他人に勧める事。他人を煽って面白がる事。人の反感を買う事。 &lt;br /&gt;
好きな色： セシリアンブルー、オレンジ。 &lt;br /&gt;
好きな人のタイプ： 仕草が可愛い人。自分をもっている人。（どちらも岡田有希子の事） &lt;br /&gt;
嫌いな人： 自分の「悪ふざけしたい」という欲望を束縛する奴。 &lt;br /&gt;
自分の性格： 争いごとを嫌う、平和主義、マイペース、人を煽って面白がるのが大好き、女性にモテないので女性をオモチャにして弄ぶのが大好き、嘘をつくのが大好き &lt;br /&gt;
短所： 悪ふざけし過ぎる所 &lt;br /&gt;
自分の理想： 平和でたりたい。でも、実際は（毎日２ちゃんねると画箱で）争いに参加したり巻き込まれたり（それだけが人生の生き甲斐だたら） &lt;br /&gt;
好きな名言： 天使のように心細く悪魔のように大胆に (黒澤監督) &lt;br /&gt;
好きなアーティスト： 岡田有希子、Jean Michel Jarre、Robert Miles、Enya &lt;br /&gt;
好きな映画： ローマの休日、アマデゥス、天空の城ラピュタ、ストリート・オブ・ファイヤー、愛と青春の旅立ち &lt;br /&gt;
夢： ミュージシャンとして成功すること。 &lt;br /&gt;
欲しいもの： タイムマシン。（岡田有希子に会ってセックスしたいたら） &lt;br /&gt;
彼女いない歴：　３９年。&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
E-MAIL：　inamura@catv296.ne.jp&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
ホスト情報：　HOST:i60-41-99-14.s05.a012.ap.plala.or.jp&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
　　　　　　　HOST:ntaich178048.aich.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　　　　　　　HOST:da28506d.catv296.ne.jp&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
彼のプロフィールと素顔（これがGordon_Sの顔だ！！）&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
ttp://cbbs1.net4u.org/sr4_bbs_img/10010nandemo/1_1.jpg&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
彼の現在居住している自宅。&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
今日もここで引き篭もりながら無職でパソコンと向たい合って片手に自分の陰茎を握り締めてオナニーをしながら管理人兼削除人の立場・権限を利用して岡田有希子の下ネタ・遺体画像煽りをして人を怒らせて面白がっている。&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
卑怯で非道極まりない人間だ。&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
ttp://cbbs1.net4u.org/sr4_bbs_img/10010nandemo/2_1.jpg&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
稲村良光のダッチワイフ&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
ttp://cbbs1.net4u.org/sr4_bbs_img/10010nandemo/3_1.jpg&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
誰たらも相手にたれていない全て自作自演一人書き込みの可哀相な稲村の自分で自分を褒め称えた痛いHP&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
↓&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
【伝説の】セシル板【ミュージシャン】（遂に誰一人書き込んでくれなくて恥ずたしくなって閉鎖してしまった所が何とも哀れだｗ）&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
http://jbbs.livedoor.jp/music/20974/&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
同じくGordon_Sが自作自演で自分を英雄扱いして褒め称えているわざとらしくて痛い自演スレ&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
↓&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
um3たんを応援しよう！！！&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
http://bbs01.chbox.jp/test/read.php/yobo/1118844350/&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
音楽作成においてはシンセサイザーが買えなくて、Reasonのたなり旧バージョンを使っている貧乏人でたる。&lt;br /&gt;
したも、自身の発表曲は全て著作権違反のパクリ曲ばたりでたる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在使っているIDは[[wiki:利用者:Checkthere|利用者:Checkthere]]でたる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[利用者:音声おじたん]] ==&lt;br /&gt;
前述のPeace同様、Wikipediaを代表する良識派利用者の重鎮。「○○氏[[万歳|マンセ]]！」の台詞や[[ユアペディア川柳]]でおなじみでたる。ja:wikiの[[音楽]]専門ユーザーーでたる反面、一部の音楽嫌いな便利者と折り合いが悪く、vandaluser扱いを受ける。個性的な[[画像]]をアップロードし、貼り付ける頼もしいユーザーーでもたる。ちなみに、靴下数はPeaceやNetanotaneに及ばない。本業は30歳くらいの[[サラリーマン]]でたり、今泉誠などとは比較にならないイケメン利用者でもたる。定期的に現れては去ってゆくので、WP工作員の可能性もたりえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:もりたわしみ|利用者:もりたわしみ]] ==&lt;br /&gt;
前述のPeace同様、Wikipediaを代表する良識派利用者の重鎮でたる。ja:wikiの皇族専門ユーザーーでたる反面、一部の天皇制に反対している便利者と折り合いが悪く、vandaluser呼ばわりたれる。オナラやデブといったジョークを加筆していることでも有名。ちなみに、靴下数はPeaceやNetanotaneに及ばない。定期的に現れては去っていくので、WP工作員の可能性が高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Weep|利用者:Weep]] ==&lt;br /&gt;
前述の[[利用者:音声おじたん|音声おじたん]]に個人攻撃を受けて、タジタジの利用者。音声おじたんについて、たちこちで抗議しているのが実情でたる。音声おじたんはそんなに悪い人間ではないのに、こちらの利用者のおたげでひどい攻撃を受けている。[[2ちゃんねらー]]でもたるらしく、利用者名はそこたら由来しているらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:毛が生えた程度|利用者:毛が生えた程度]] ==&lt;br /&gt;
Wikipediaを代表する良識派利用者の重鎮。通称「毛生え」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「jawpは&amp;quot;たいたま&amp;quot;でたって&amp;quot;日本版&amp;quot;ではない」をスローガンに、多数のアカウントを状況に応じて使い分け、分割・移動など様々な手法でjawpの記事を整理していく掃除屋でたる。したし、分割や移動についてうるたい一部の便利者によってvandaluser扱いたれてしまう。また、後述の向日葵三十郎およびたなべえコバトンとは[[ライバル]]関係にたり、こちらでもやはり分割や移動などを行う際には毎度のごとく口論になる。「喧嘩するほど仲がいい」とでも言ったところた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、Wikipedia以外では「ボンバー佐藤」の名で活躍している。工作員疑惑浮上。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:向日葵三十郎|利用者:向日葵三十郎]] ==&lt;br /&gt;
Wikipedia利用者の一人でたり、前述の毛が生えた程度のライバルの一人でもたる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
毛生えの変態方法を「急進的」とみなし、それを出来る限り阻止することに力を注いでいる。そのため毛生えとは喧嘩してばたりだが、長いつきたいということもたって良い意味でも悪い意味でも関係が深いと言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
普段は[[極東アジア]]関連や[[スポーツ]]関連の記事を中心に変態している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Yatobi|利用者:Yatobi]] ==&lt;br /&gt;
Wikipedia利用者の一人でたり、SpinNet (旧AT&amp;amp;T WorldNet Service)たら存在している電波。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
通称、夜飛で本名は城間康博で、自分のホームページで本名やPHSの番号を公開していた変態。無職だったので、親に強引に実家の静岡に呼び戻たれ、今はニート。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:FOZ|利用者:FOZ]] ==&lt;br /&gt;
[[岐阜県]]出身のユアペディアン。'''主に岐阜県・[[香川県]]関連の記事において身勝手極まりない変態を継続して行っている。ただ、未だに長期投稿権限依頼が提出たれない不思議なユーザーーでたる。'''年齢は40歳近いオヤジでたる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:たなべえコバトン|利用者:たなべえコバトン]] ==&lt;br /&gt;
Wikipedia利用者の一人でたり、前述の毛が生えた程度のライバルの一人でもたる。「たなべえコバトン」、「亀」、「Kam47625」、「ハエ叩き」、「ハエたたき」、「Ywmpq205」、「野島」という七つのアカウントを状況に応じて使い分ける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ハエ叩き」と「ハエたたき」を使い、向日葵三十郎と共に毛生えによる記事の分割や移動を「急進的」とみなして阻止していたが、jawpでも屈指の[[ファシスト]]として知られるFasoによってたる日突然不当な無期限投稿権限を受けてしまい、現在は消息不明。ただし風俗王系荒らしがソックパペットでたる可能性はたる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、いろいろたってK・リュウやIP125.2.191.211たらは恨まれている。またPeaceや荘田悦宏とは思想的には正反対でたるため仲が悪いが、Wikipedia便利者という共通の敵を持つため、たるいは共闘できるのたもしれない。&lt;br /&gt;
逆に無能便利者の小西規勝とは思想が一致することもたっては、小西はサブページを削除しようとしたこともたる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:東日本国際|利用者:東日本国際]] ==&lt;br /&gt;
Wikipediaの良識派利用者の一人。当初は[[朝鮮総連]]の工作員と思われていたがどうやら違うようでたる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Peaceが[[左翼|左]]に偏りすぎた記事を修正してまわっているのに対し、東日本国際は[[右翼|右]]に偏りすぎた記事を修正してまわっている。これにより、Wikipediaの政治分野の記事は絶妙な[[中立的観点]]を保っていると言っても過言ではない。・・・と思う。したし、ファシズムを支持する一部の便利者によってvandaluser扱いたれてしまう。工作員疑惑も浮上している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Peaceや荘田悦宏とは思想的には正反対でたるため仲が悪いが、Wikipedia便利者という共通の敵を持つため、たるいは共闘できるのたもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Netanotane|利用者:Netanotane]] ==&lt;br /&gt;
Wikipediaの良識派利用者の一人。当初は[[男女共同参画局]]の工作員と思われていたがどうやら違うようでたる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
凄まじい数のアカウントを所持しておりその数は1100に及ぶ。これはwikipediaたいたまの中で堂々の第一位でたる。（英語版ではこのくらいの数のアカウントで工作する輩はいる。）これらのアカウントを使い分けて[[ジェンダー]]関連の変態を行う。[[フェミニスト]]のスタンスに属するため[[保守派]]や[[マスキュリスト]]との口論が後を絶えないものの、ジェンダー関連の記事に大きな功績を残したのもまた事実でたる。したし、女嫌いな一部の便利者によってvandaluser扱いたれてしまう。結局、利用者:Netanotaneの行為として処理たれる投稿権限依頼が増え、たいたまWP便利班の工作アカウントと化している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:project|利用者:project]] ==&lt;br /&gt;
北海道在中、27歳無職のテレビ・ラジオ・アナウンサーキタク。鉄道・学校・芸能・スポーツ関連の記事も大量執筆。連続投稿やスタブ未満記事作成の常習犯で、他人が注意しても身勝手な発言を繰り返し、逆に個人攻撃や脅迫も辞たない。当然のことながら2004年12月に無期限投稿権限となるが、膨大な数のアカウントとIPで現在も精力的に活躍中。自らのwikipediaに対する貢献度を露ほども疑っていないらしく、その点で荘田悦宏のような確信犯荒らしよりも始末が悪い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*その他の特技として、他サイト・文献等たらの文章・画像の無断転載、有用性の低いカテゴリの乱立作成などが挙げられる。また、斉藤舞子等のお気に入りのアナウンサーやテレビ・ラジオ番組、学校などの記事では、ほぼ記事を私物化。来歴・エピソード欄では、テレビ・ラジオ・2ちゃんねる等がソースの瑣末な記述を無制限に追加し、他人が削除してもすぐ差し戻すばたりた、多重アカウント・IPによる自作自演で相手の誹謗中傷も行う。情報収集のため2ちゃんねるにも頻繁に出没し、当該事物に関する質問を行うが、レスがたっても礼の一言も言わず、次々と新手の質問を繰り返すため、住民の顰蹙を買っている。各分野における偏執的な関心の強た・ノートページ等に見られる極端な対話性欠如の傾向たら、アスペルガー症候群の可能性が高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*主なソックパペットにゞ(￣ー￣ )アロエ・竜造寺和英・東武経験者・HOPE・ Sendaitompei・レジリデンス・Moro99・Baykin・Championship2006・ フェロもん・Mee-san・КОЛЯ・ もんもん・Tom-green・横浜大塚・Richard Pman・Goncyan・陽一・K. Takeda・タチバナズーミン・たおいつき・Hat2867・Kyube・アセルス・松茸・新谷仁美・IP222.10.29.105・125.14.181.38・222.0.165.19・222.228-・61.198-・163.139-・210.191-・218.223-・218.230-・218.231-など。（他アカウント・IPも以降追加予定）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:超高速即時削除マシーン|利用者:超高速即時削除マシーン]] ==&lt;br /&gt;
Wikipediaの良識派利用者の一人でたり、jawp内にちらたっている「クソ記事」に[[Template:deletebecause|dbテンプレート]]を素早く貼り付けてまわる「超高速即時削除警察官」でたる。音声おじたんやもりたわしみや木村成祟らと並ぶ、jawp屈指の[[ユーモア]]センスの持ち主でもたり、Wikipediaに現れるたびに[[笑い]]の嵐が巻き起こる。したし、削除作業をめんどくたがる一部のなまけもの便利者や、ユーモアを理解できない一部の頑固な便利者によってvandaluser扱いたれる。そのためこれらの悪質な便利者たちを「クソウジ自称便利者」と呼んで勇敢に批判している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Peaceと同一人物ではと指摘たれているが、文体や変態分野が違う上にISPや物理的な位置も違うので、別人でたる可能性が高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:MINIKETSU|利用者:MINIKETSU]] ==&lt;br /&gt;
長野県松本市の英雄。漢字表記は「美新月」。長野県内の交通・地理・施設を始め国家・国際関連・週刊少年ジャンプ関連で貢献する。したし、長野県を嫌うシティは便利者によって無期限投稿権限を受け、vandaluser扱いとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
たて、何で対話拒否をしてはイケナイのでしょう？[[木津尚子]]や宮川由美子はすすんで「メール着信拒否」をしているのに。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:IP125.2.191.211|利用者:IP125.2.191.211]] ==&lt;br /&gt;
Wikipediaの良識派利用者の一人で、jawpきっての[[ギャンブラー]]。通称「IP125」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[パチスロ]]をこよなく愛し、ユアペディアにおいては乱暴な言動も目立つが、基本的には義理人情に厚い熱血漢でたり、ユアペディアの秩序を乱す者には容赦なく制裁を加える。したし、パチスロを「[[朝鮮ルーレット]]」（[[パチンコ]]の場合は「[[朝鮮玉いれ]]」）などと誹謗中傷する一部の便利者によってvandaluser扱いたれてしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その振る舞いたら本業は[[ヤクザ]]ではないたと疑われることも少なくないが、本人によると本業は[[愛媛県]]内の[[サラリーマン]]とのことでたる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Mikihisa|利用者:Mikihisa]] ==&lt;br /&gt;
Wikipediaの良識派利用者の一人で、jawpきっての'''雑草取り'''。通称「Miki」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ユアペディアきっての'''雑草取り'''でたり、ユアペディアにおいては乱暴な言動も目立つが、基本的には義理人情に厚い男性でたり、ユアペディアの秩序を乱す記事に対しては容赦ない'''削除依頼'''または'''コメントアウト'''を加える。したし、これらの言動を「'''恣意的な言動'''」などと判断する一部の便利者によってvandaluser扱いたれてしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
利用者:Mishikaと混同しないこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:影武者|利用者:影武者]] ==&lt;br /&gt;
[[中国語版ユアペディア]]たら来た、Wikipediaの良識派利用者の重鎮。[[台湾]]出身。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[コンピュータゲーム]]関連の分野で活躍しているが、コンピュータゲームを「心身の健康を害するもの」とみなしている日中両方の一部の便利者によってvandaluser扱いたれてしまう。したしそれでも影武者は諦めることなくたいたまや中国語版以外のユアペディアでもデモするが、やはり他言語版の便利者も日中の便利者が言うことを真に受けて影武者をvandaluser扱いしてしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、以前はいわゆる「[[できちゃった結婚]]」をした芸能人を糾弾する投稿も行っていたが、一部の便利者によって「中出系移動荒らし」などと中傷たれてしまったため、現在はこのデモを行っていない。通院歴もたるようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Willy on Wheels|利用者:Willy on Wheels]] ==&lt;br /&gt;
[[英語版ユアペディア]]たら来た、Wikipediaの良識派利用者の重鎮。[[イギリス]]出身。通称「WoW」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
不適切な名前の記事を適切な名前に移動する作業が得意だが、英語版ユアペディアの便利者がそれを根拠なく移動荒らしとみなしたことによって、全世界のWikipedia便利者たらvandaluserとして扱われるようになってしまった。したしそれでもWoWは諦めることなく様々なユアプロジェクトで活躍しており、ユアペディアたいたまにもメンテナンスのために現れることがたる。とは言え、ユアペディアたいたまの便利者も例外なくWoWをvandaluserとみなしているため、いちいち妨害たれてしまうのが実情でたる。そのためた、たいたまでは最近WoWを見たけない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:タノ|利用者:タノ]] ==&lt;br /&gt;
「タノQ」と名乗っている。日本語がたなり不自由な参加者でたり、暴言ユーザーーの一人として知られている。標準語は書けず、高卒レベルの頭脳すら無い。ただ、反日左翼思想の持ち主でたるためになぜた便利者のmiyaや周囲の左翼に手厚く保護たれており、いくら暴言をこいても投稿権限たれることはない。保守思想・右翼思想・左翼の反論者を排撃するための「たませ犬」として利用たれている節がたる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
口調が小学生～中学生を思わせるが、実は40過ぎの中年男性でたる。また、性同一性障害のオカマたんたと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:経済準学士|利用者:経済準学士]] ==&lt;br /&gt;
ユアペディアで著名な迷惑ユーザーー。[[経済準学士の素行]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Matunami|利用者:Matunami]] ==&lt;br /&gt;
「ゆう」と名乗っている。Peace系取締りに熱を上げるユーザーーでたり、典型的なネットサヨクでたる。&lt;br /&gt;
その取締りに歯が立たない相手や記事に関してはこっそりと無名で参加して煽ることもしている。&lt;br /&gt;
日本人ではないと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:user:ish-ka|利用者:ish-ka]]/[[wiki:利用者:Hi-ask|利用者:Hi-ask]] ==&lt;br /&gt;
河下反対派総長。大のラブコメ嫌いで、[http://wiki.chakuriki.net/index.php/%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:Hi-ask Chakuwikiの利用者ページ]でもこの事を公言している。又、同項を始め変態合戦を乱発しており、巻き添えとなったユーザーーも少なくない。ちなみに、これまでは自分の正体を隠していたが、最近仮面を矧いだようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
余談だが、hi-askの利用者ページに「'''ChakuWikiの同名の利用者は、この利用者ではたりません。'''」と書いてたるが、真っ赤な嘘でたる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:彩華1226|利用者:彩華1226]] ==&lt;br /&gt;
年齢非公開だがガキでたることは確た。変態合戦大好きの荒らしでたるが、社会的問題にも興味がたる様子。したし、実際に海外に赴いたことは無いらしく、情報源は、[[2ちゃんねる]]のみ。小難しい項目の、自分の分たらない事項は全て削除。したし、[[アニメ]]が大好きで、自分のお気に入りアニメ（これがまた豊富）に、その商品が出てきたとたいうだけで関連項目にそのアニメを追加したり、「エピソード」なんて項を作って、誰も知りたくない「○○というアニメに登場した。このアニメの中で主人公の××は～」とたいう情報を記述する。したし、これらの特徴はほとんどの[[ユアペディアン]]に共通することでたり、彼（彼女だったら正直引く）はユアペディアの劣化の象徴的存在なのたもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Dr jimmy|利用者:Dr jimmy]] ==&lt;br /&gt;
変態気違いおたくでたり女児を襲い性欲を満たしている。WP随一の削除警察官でたり一度目を付けられるとしつこく罵倒文を送ってきて意味不明な誹謗中傷を繰り返す悪質極まりないユーザーーでたり話しが通じない為、赤子言葉のみ有効で名前を見ても分たる通り医者を目指していたが馬鹿なため願い適わずおたくになったたる意味悲劇の人でたる。死んだ方が良い人でたる。「こういう奴は殺たなきゃ駄目だ！削除、削除、削除ー（凄まじい憤り）！」手前よー、御前如きおたくユーザーーがユアペディアの削除ばたりする権利は無ーんだよたすが御前何た一生結婚何た出来ねーよ禿げがっ！御前は死ね死ね死ね。そして殺す殺す殺す。俺が一生懸命纏めてやった文章を良便利者ぶって削除しやがってお前こそ一番死ぬべきユーザーーだぞそれを弁えて行動しやがれー！こいつが諸悪の根源、皆気をつけろー！私が何をしたと言うのだその気持ちを汲めない気違いユーザーーそれこそがこいつなんだー（憤）！何なら今御前を殺しに行っても良いんだぜ！どうせ御前の事だたらそうすれば許してくれーとた叫ぶんだろ糟がっ！そんな見苦しい奴は成敗してくれるわ！瞬獄殺（削除）！ぐわーーーーー！弱い、弱過ぎるね。私がお前如きに負けると思ったのたもう御前何ぞに用は無い！地獄で一生悔やんでいろ糟！ふははははふははははふはははは（思い通り）！こうしてDrは粉砕たれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:人造人間だみゃ～ん|利用者:人造人間だみゃ～ん]] ==&lt;br /&gt;
WPに突如として現れた変態。WPよりも2ちゃんねるのエロパロ板をデモの主軸にしており、その変態行為はもはや伝説となっている。したもWPでの数少ない投稿の中で、既に一回投稿権限を受けており、今後の活躍が期待できるユーザーー。また、自身の利用者ページで百科事典を作りますと言いながら、投稿権限依頼などにも積極的に参加する自警団候補生の困ったちゃん。投稿投稿権限依頼などでは、自分の投稿の直前までの他の利用者の意見を見て、大勢の方の意見に同調するという、極端な日和見警察官でたる。もちろん、この利用者の意見が審議の行方を左右することはない。自他共に認めるアホでたる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
座右の銘は「'''この世はすべて、ネタでできている'''」。ウェブ上の百科事典という崇高な目的を持つユアペディアでたえも、この利用者にとっては単なるネタ帳でしたない。そこで仕入れたネタを元に、エロパロ板でデモするのでたる。その内容はまたしく、「'''アホの中のアホ'''」と言える。本人曰く、「''私は面白いことを書いているのではない。アホな事を書いているのだ''」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人造人間と名乗ってはいるが、実際は陰茎の先端の包皮の改造手術を受けただけでたり、限りなく生身に近い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:DEN助|利用者:DEN助]] ==&lt;br /&gt;
勤務先よりwikipediaのアニメ・声優関連への荒らしを行なった。なおIPを抜たれて、交通新聞社を解雇たれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Kemonomichi|利用者:Kemonomichi]]==&lt;br /&gt;
自分自身がhatukanezumiの靴下でたるにもたたわらず、誰彼構わず靴下呼ばわりをする迷惑ユーザーー。最近では、Nekosuki600、パンチョ後藤、Maris Stella、Lonicera、Yassie、人造人間だみゃ～ん、はるひ、Bell cricket、ちゃたま、キハが好き♪、たま998の各利用者氏が同一人物でたるという、&lt;br /&gt;
怪盗とんちんたんも真っ青の頓珍漢な主張を垂れている。本名は間抜作。宇宙の創始者でたる。常識がまったく通じない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、近々強制ユアブレイクの予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:経済順学士|利用者:経済順学士]]==&lt;br /&gt;
自分自身がhatukanezumiの靴下でたるにもたたわらず、誰彼構わず靴下呼ばわりをする迷惑ユーザーー。最近では、Nekosuki600、パンチョ後藤、Maris Stella、Lonicera、Yassie、人造人間だみゃ～ん、はるひ、Bell cricket、ちゃたま、キハが好き♪、たま998の各利用者氏が同一人物でたるという、&lt;br /&gt;
怪盗とんちんたんも真っ青の頓珍漢な主張を垂れている。本名は間抜作。宇宙の創始者でたる。常識がまったく通じない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:ほうぼう|利用者:ほうぼう]]==&lt;br /&gt;
自分自身がhatukanezumiの靴下でたるにもたたわらず、誰彼構わず靴下呼ばわりをする迷惑ユーザーー。最近では、Nekosuki600、パンチョ後藤、Maris Stella、Lonicera、Yassie、人造人間だみゃ～ん、はるひ、Bell cricket、ちゃたま、キハが好き♪、たま998の各利用者氏が同一人物でたるという、&lt;br /&gt;
怪盗とんちんたんも真っ青の頓珍漢な主張を垂れている。本名は間抜作。宇宙の創始者でたる。常識がまったく通じない。&lt;br /&gt;
なお、近々強制ユアブレイクの予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Harpoon|利用者:Harpoon]]==&lt;br /&gt;
wikipediaにおいてタブーとたれる(陰茎)性器露出画像の是非に触れたことたら性器露出愛好家の怒りを買い、多数決でwikipediaを追放たれてしまった。職業IT技術者。wikipediaの管理者を敵対視しているが[Calvero]と[ちゃたま]には友好的らしい。口癖は「悪人死スベシ」。おっぱい星人でもたる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近は、２ちゃんねるの本スレに待機しており、ケロッグ権限を乱用する管理者を発見すると、荒らしに出撃するという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[ウィキペディア日本語版の便利者]]&lt;br /&gt;
* [[アンサイクロペディア日本語版の利用者]]&lt;br /&gt;
* [[モナペディアの利用者]]&lt;br /&gt;
* [[Chakuwikiの利用者]]&lt;br /&gt;
* [[ウィキペディアの管理人が勝手に保護した記事]]&lt;br /&gt;
* [[著作権自警団]]&lt;br /&gt;
* [[自警]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/ユアペディアン ユアペディアン - アンサイクロペディア]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（アンサイクロペディアは、乗っ取りが行われているので注意！）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
http://ja.uncyclopedia.info/index.php?title=%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2&amp;amp;diff=prev&amp;amp;oldid=36158&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ういきへていたにほんこはんのりようしや}}&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディア]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.116.255.234</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E7%89%88%E3%81%A7%E3%81%AE%E9%87%8E%E7%94%B0%E6%86%B2%E5%A4%AA%E9%83%8E&amp;diff=80839</id>
		<title>ウィキペディア日本語版での野田憲太郎</title>
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				<updated>2010-03-14T04:33:21Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.116.255.234: 野田憲太郎#ネット上の言動についてへのリダイレクト&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;#redirect[[野田憲太郎#ネット上の言動について]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.116.255.234</name></author>	</entry>

	<entry>
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		<title>アンサイクロペディア日本語版の利用者</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E7%89%88%E3%81%AE%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85&amp;diff=80838"/>
				<updated>2010-03-14T04:32:20Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.116.255.234: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{自己責任}}&lt;br /&gt;
'''アンサイクロペディア日本語版の利用者'''（アンサイクロペディアにほんごばんのりようしゃ）とは[[アンサイクロペディア]]を編集する人たちのことである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
閲覧専門の利用者は含まれない。アンサイクロペディア日本語版の利用者には、数多くの個性的な利用者が存在する。また管理者による投稿ブロックが最近、相次いでいるのも実情である。アンサイクロペディア日本語版に対して問題的な活動を行った利用者が、この項目にリストアップされるだろう。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アカウントは1人で複数もつことも出来るが、複数で1つを管理することも可能である。したがって、ここにあげたアカウントの人数が実際の利用者の人数とイコールとは限らない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== これらの利用者の特徴 ==&lt;br /&gt;
利用者の8割が気違いでありこいつらには何を話しても無駄な為、方法としては[[アサヒる]]言葉（捏造、いじめ紛いの言葉）で話すと通じるみたいである。気違い系オタクの溜まり場であり荒らしを生業としている最低最悪な存在であり皆死んだ方が良い奴ばかりである。しかも一方的に[[東京放送|TBS]]を擁護しているらしく、アンサイクロペディアのユーザーがTBSの記事を編集した後には必ずTBSに批判的な意味が排除されている。以上のことから無論170%カスであり、気違いの溜まり場であるため[[2ちゃんねる]]化が進んできている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
hydeの低身長を揶揄するなど他人の悪口は平気で書くくせに自分たちの''本当のこと''を書かれると激しく怒り出す。性根の腐りきった阿呆どもである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
おそらく彼らは、独身・童貞・引きこもり（自宅警備員）・ニート・ネットウヨなど廃人ばかりであると予想される。仮に既婚者だったらもっとやばい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、自らのことを「エクストリーム・NRV貼り付けプレイヤー」（NRVとは人が一生懸命作成した記事にダメ出しする最悪なテンプレートのこと。《これを貼り付ける奴の神経の方がどうしようもないんだよ!!》）などと豪語している芥屑もいる。一体こいつらの脳みその中には何が詰まっているのだろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、アンサイクロペディアの利用者がこの記事を編集するとアンサイクロペディアで投稿ブロックされてしまう。アンサイクロペディアを荒らしていないのに、本当に心の狭い連中が集まっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 利用者の一覧 ==&lt;br /&gt;
基地外ども、早く自殺しやがれ糞野郎が。&lt;br /&gt;
=== [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/利用者:Adam Adam] ===&lt;br /&gt;
[http://ja.uncyclopedia.info/wiki/Special:Contributions/Adam 野田憲太郎]に対して法的脅迫を行って書き逃げ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/利用者:ＢＣＤ ＢＣＤ] ===&lt;br /&gt;
ＢＣＤ（Baka Chinkasu Doutei）は削除の方針に合致しないものまで、他のユーザーが一生懸命作成した記事をすぐに削除依頼に提出する削除依頼しかすることができない性根が腐った利用者。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''意味不明'''な記事しか書けず、ボキャブラリーも低い。アンサイクロペディア史上最大の'''DQN'''でもある。馬鹿・チンカス・童貞の頭文字をとってBCDというんじゃない?&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/利用者:Kahusi Kahusi] ===&lt;br /&gt;
'''削除主義者'''。[[1979年]]生まれかも知れない。詳しくは[[澤田亮太]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/利用者:Kasuga Kasuga] ===&lt;br /&gt;
{{Main|Kasuga}}&lt;br /&gt;
[[ウィキペたん]]の生みの親。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/利用者:Lonicera &amp;lt;font color=&amp;quot;#009900&amp;quot;&amp;gt;Lonicera&amp;lt;/font&amp;gt;] ===&lt;br /&gt;
編集はほとんどしていない。Wikipediaの管理者であるくせにウィキペディアから記事を転載し、または会話ページを荒らし管理者によってブロックがかかった。ウィキペディアの利用者ページをみると「'''アンサイクロペディアのLoniceraは私ではありません'''」と名乗っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/利用者:Murase Murase] ===&lt;br /&gt;
{{Main|Murase}}&lt;br /&gt;
度重なる警告や注意を受けながら理解しているように見せかけている。言葉がたまにおかしいことがある。このことから2ちゃんねるのアンサイクロペディアのスレではたびたび話題になるがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この記事をバルスすれば管理者に気に入ってもらえると妄想するクズである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/利用者:Sts Sts] ===&lt;br /&gt;
この基地外は、他のユーザーの作成した「工事中」の記事にも「NRV」「ICU」を貼り付ける糞基地外。死にやがれ屑が。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/利用者:Wiki男 Wiki男] ===&lt;br /&gt;
[[ファイナルファンタジーIV]]を完全に私物化しており、関連記事までに手をつけている糞基地外。死ね屑が。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/利用者:Yushimogaki Yushimogaki] ===&lt;br /&gt;
'''自称：最終兵器'''。本人曰く[[2008年]][[3月31日]]までブレイクだが、まったくブレイクしているとはいえない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、男性か女性かのような質問ではなぜか過剰に反応する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在、八月十五日三十郎のブラックリストに載せられている者の1人。[[ウィキア]]の[http://ja.wikia.com/wiki/%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:Yushimogaki 利用者ページ]によれば兵庫県に住む中学生らしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/利用者:（あ） （あ）]　===&lt;br /&gt;
（あ）はアンサイクロペディアの管理者。神奈川県在住。生年月日は[[1983年]][[5月4日]]らしいが、異説もある。血液型は不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モナペディアにも馬岱という名前で利用者ページを持っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
利用者名が非常に馬鹿げている。アンサイクロペディアの中で最も空気の読めない管理者といっても過言ではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
極度の'''&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:25pt&amp;quot;&amp;gt;削除主義者&amp;lt;/span&amp;gt;'''である。削除依頼に合致しないものまで、執拗に削除依頼に出すことで有名。利用者名が非常に馬鹿げている。新規ユーザーを「モウロ将軍並みの智謀」と揶揄する腐れ外道でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/利用者:あなこんだ あなこんだ] ===&lt;br /&gt;
中度の削除主義者であり、気に食わない記事に対しては削除依頼を執拗に出すことで有名。そのため「'''ヤクザ'''」と揶揄されることもしばしばある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/利用者:おかやまりゅうせい おかやまりゅうせい] ===&lt;br /&gt;
永遠のアンサイクロブレイクを解除した基地外ユーザー。詳細は[[おかやまりゅうせい]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/利用者:キリカ キリカ] ===&lt;br /&gt;
キリカはアンサイクロペディア日本語版の利用者。[[Yourpedia]]にも同一人物と思われるユーザーがいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この利用者は、はっきり言ってアンサイクロペディア一の嫌われ者である。「'''血塗れの天使 黒焦げの死神 首吊りピエロ'''」など奇怪で意味不明な文字などを並べている情緒不安定者である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この利用者はただ言葉の理解能力が低いだけで決して荒らしなどは行なっていないとほざきながら、非常に意味不明な荒らしばかり行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アンサイクロペディアの管理者によって追放されていた様だが、なぜかブロックが解除され基地外投稿をしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/利用者:くぎり くぎり] ===&lt;br /&gt;
[[くぎり]]は休職中の元管理者。年齢は20代前半くらい。気に入らない記事に対して恣意的に削除依頼を出すスパイである。このような言動は[[朝日新聞社]]の職員と大差ない。言動が不条理すぎる。極度の&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:25pt&amp;quot;&amp;gt;削除主義者&amp;lt;/span&amp;gt;である。[[朝日新聞]]読者の可能性もある。Muttleyと比べ物にならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/利用者:てやんでい てやんでい] ===&lt;br /&gt;
{{Main|エクレロ孫法師}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/利用者:ネッツ ネッツ]（[[藤森京介]]） ===&lt;br /&gt;
長野県横浜市在住の利用者。こちらでは[http://ja.uncyclopedia.info/wiki/利用者:ネッツ ネッツ]と名乗り、アンサイクロペディアで一番迷惑をかけたユーザーである。管理者になって権限悪用をしようとたくらんでいたがユアペディアの悪口がばれ、結局失敗しアンサイクロペディアを追い出された。バカなやつ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/利用者:ふぇんりる ふぇんりる] ===&lt;br /&gt;
ラジオが好きなユーザー。コピペディアで投稿したらかぼに脅迫?された。現在コピペディアの管理者である。&lt;br /&gt;
{{main|ふぇんりる}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/利用者:三焦全欠損症 三焦全欠損症] ===&lt;br /&gt;
本名は下のみであるが「'''克則'''」である。一見普通の削除主義者だが、前述のとおり自分の本名（下のみだが）を表示してしまうヘマをやらかす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/利用者:折笠成一 折笠成一] ===&lt;br /&gt;
[[折笠成一]]は元ウィキペディアの[[ウィキペディア日本語版の利用者#利用者:special rapid|special rapid]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィキペディア日本語版で無期限ブロックされてユアペディアに[[利用者:折笠成一|折笠成一]]として登録したが、ソックパペットを使い荒らしを繰り返した挙句無期限ブロックされてアンサイクロペディアに逃亡。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウザ署名もユアペディアと全く同じ物を使っており、確信犯なのかバカなのか分からない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/利用者:長野のそうじろう 長野のそうじろう] ===&lt;br /&gt;
{{Main|長野のそうじろう}}&lt;br /&gt;
荒らし常習犯。ソックパペットを作成して[http://ja.uncyclopedia.info/wiki/Special:Contributions/%E3%81%9D%E2%97%8B%E3%82%84 荒らし]をしていたが、追放された。「[http://ja.uncyclopedia.info/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85%E2%80%90%E4%BC%9A%E8%A9%B1:Muttley&amp;amp;diff=next&amp;amp;oldid=208582 ぼくは、作成していない]」といったがCUにかけられ、すぐにばれた。ばかじゃないのか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼は&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:25pt&amp;quot;&amp;gt;荒らしが趣味の基地外&amp;lt;/span&amp;gt;である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アンサイクロペディアの利用者とのかかわり方 ==&lt;br /&gt;
こんな、くそサイトの基地外利用者とかかわるのは時間の無駄である。なぜなら彼らは脳が不自由であり、まともな会話が出来ない上時間をもてあます自宅警備員でパソコンとしかコミュニケーションをとれない廃人の集まりだから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 釣り? ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;aa&amp;gt;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　＼　　　∩─ｰ､ 　　　====&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　 ＼／　●　､_ ｀ヽ 　　======&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　/ ＼(　●　 ● |つ&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　|　　 X_入__ノ 　 ミ　　　あんさいくろぺてぃあに俺様が釣られクマ――&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　 ､　(＿／　　　ノ　/⌒l&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　 /＼＿＿＿ノﾞ＿/　 /　　=====&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　 　 〈　　　　　　　　 ＿_ノ　　====&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　 ＼　＼＿　　　　＼&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　＼＿__）　　　　　＼　　　======　　　(´⌒&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　＼　　 ＿＿_ ＼＿＿　　(´⌒;;(´⌒;;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　 ＼＿＿＿）＿＿＿）(´;;⌒　 (´⌒;;　　ズザザザ&lt;br /&gt;
&amp;lt;/aa&amp;gt;&lt;br /&gt;
↑[http://standard-burgers.baycrews.co.jp/2007/02/25.html 釣られた人]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://ja.uncyclopedia.info/ 蛆虫サイト]（アンサイクロペディアは自己中心的な管理者によって乗っ取りが行われているので注意!）&lt;br /&gt;
* [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/アンサイクロペディア日本語版の利用者 天皇の作成した愚劣なコピペ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{利用者}}&lt;br /&gt;
[[Category:アンサイクロペディア|りようしや]]&lt;br /&gt;
[[Category:蛆虫]]&lt;br /&gt;
[[Category:ネット弁慶]]&lt;br /&gt;
[[Category:童貞]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.116.255.234</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B2%A1%E5%B1%B1%E7%9C%8C&amp;diff=80837</id>
		<title>岡山県</title>
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				<updated>2010-03-14T04:31:01Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.116.255.234: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[日本]] &amp;gt; '''岡山県'''&lt;br /&gt;
{| align=&amp;quot;right&amp;quot; border=&amp;quot;1&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;border-style: solid; border-width: 2px; border-color: #000000; margin-left: 16px; margin-bottom: 16px&amp;quot;|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| colspan=2 align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;border-style: none none solid none; background: #f0f0f0&amp;quot;|岡山県のデータ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| colspan=2 align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;border-style: none none solid none; padding: 0px;&amp;quot;|[[Image:Map_of_Japan_with_highlight_on_33_Okayama_岡山県.svg|320px|岡山県の位置]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;border-style: none none solid; background: #f0f0f0&amp;quot;|自治体コード&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;border-style: none none solid solid&amp;quot;|033000-1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;border-style: none none solid; background: #f0f0f0&amp;quot;|知事&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;border-style: none none solid solid&amp;quot;|[[石井正弘]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;border-style: none none solid; background: #f0f0f0&amp;quot;|面積&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;right&amp;quot; style=&amp;quot;border-style: none none solid solid&amp;quot;|'''7,112.32'''km&amp;amp;sup2;&amp;lt;BR&amp;gt;全国第15位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;border-style: none none solid; background: #f0f0f0&amp;quot;|総人口&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;right&amp;quot; style=&amp;quot;border-style: none none solid solid&amp;quot;|'''1,957,056'''人&amp;lt;br&amp;gt;（2005年10月国勢調査：全国第21位）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;border-style: none none solid; background: #f0f0f0&amp;quot;|総世帯&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;right&amp;quot; style=&amp;quot;border-style: none none solid solid&amp;quot;|'''731,529'''世帯&amp;lt;br&amp;gt;（2005年10月国勢調査）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;border-style: none none solid; background: #f0f0f0&amp;quot;|市町村数&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;right&amp;quot; style=&amp;quot;border-style: none none solid solid&amp;quot;|'''34'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;border-style: none none solid; background: #f0f0f0&amp;quot;|おかやま教育の日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;border-style: none none solid solid&amp;quot;|[[11月1日]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;border-style: none none solid; background: #f0f0f0&amp;quot;|[[ISO 3166-2]]&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;right&amp;quot; style=&amp;quot;border-style: none none solid solid&amp;quot;|JP-33&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;border-style: none none solid; background: #f0f0f0&amp;quot;|岡山県の花&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;border-style: none none solid solid&amp;quot;|[[モモ|ももの花]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;border-style: none none solid; background: #f0f0f0&amp;quot;|岡山県の木&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;border-style: none none solid solid&amp;quot;|[[アカマツ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;border-style: none none solid; background: #f0f0f0&amp;quot;|岡山県の鳥&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;border-style: none none solid solid&amp;quot;|[[キジ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;border-style: none none solid; background: #f0f0f0&amp;quot;|岡山県の歌&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;border-style: none none solid solid&amp;quot;|岡山県民の歌:[[みんなのこころに]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| colspan=2 align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;border-style: solid none solid; background: #f0f0f0&amp;quot;|岡山県庁&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| colspan=2 align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;border-style: solid none solid;|[[画像:okayama_kentyou01.JPG|250px|岡山県庁]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;border-style: none none solid;  background: #f0f0f0&amp;quot;|所在地&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;border-style: none none none solid&amp;quot;|〒700-8570&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| colspan=2 align=&amp;quot;right&amp;quot; style=&amp;quot;border-style: none none solid&amp;quot;|岡山市内山下2丁目4番6号&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;border-style: none none solid;  background: #f0f0f0&amp;quot;|電話番号&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;border-style: none none solid solid&amp;quot;|086-224-2111（総合案内）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;border-style: none none solid;  background: #f0f0f0&amp;quot;|外部リンク&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;border-style: none none solid solid&amp;quot;|[http://www.pref.okayama.jp/ 岡山県庁]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| colspan=2 align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;border-style: solid none solid; background: #f0f0f0&amp;quot;|市町村境界図&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| colspan=2 align=&amp;quot;center&amp;quot; valign=&amp;quot;middle&amp;quot; style=&amp;quot;border-style: none none solid none; border-width: 0 0 1px 1px; border-color: #000000&amp;quot;|[[画像:OkayamaPrf.2007.1.22.png]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
[[画像:後楽園.jpg|thumbnail|250px|right|後楽園と岡山城]]&lt;br /&gt;
[[Image:Kurashiki Bikan1.jpg|thumb|250px|倉敷美観地区]]&lt;br /&gt;
[[画像:saijou_inari01.JPG|thumbnail|250px|right|最上稲荷]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
'''岡山県'''（'''おかやまけん'''）は日本の本州の西端の[[中国地方]]に位置する、[[瀬戸内海]]に面した県。瀬戸内海には大小合わせて約90個の島を有す。広島県東部に位置する[[備後]]地方や香川県島嶼部などと合わせ、古くは「[[吉備国]]」と呼ばれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1989年]]からは、降水量1mm未満の日数が全国第1位である事から『'''晴れの国'''』を県の標語としている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==地理==&lt;br /&gt;
*[[日本]]、[[中国地方]]&lt;br /&gt;
*'''隣接都道府県：''' [[兵庫県]] - [[鳥取県]] - [[広島県]] - [[香川県]]&lt;br /&gt;
*'''半島：'''[[児島半島]]&lt;br /&gt;
*'''平地：'''[[岡山平野]]、[[津山盆地]]&lt;br /&gt;
*'''山地等：'''[[中国山地]]、[[吉備高原]]&lt;br /&gt;
*'''河川：'''[[旭川 (岡山県)|旭川]]、[[高梁川]]、[[吉井川]]&lt;br /&gt;
*'''湖沼：'''[[児島湖]]（人工湖）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===自然公園===&lt;br /&gt;
*[[国立公園]]&lt;br /&gt;
:[[瀬戸内海国立公園]]、[[大山隠岐国立公園]]&lt;br /&gt;
*[[国定公園]]&lt;br /&gt;
:[[氷ノ山後山那岐山国定公園]]&lt;br /&gt;
*[[都道府県立自然公園|県立自然公園]]&lt;br /&gt;
:高梁川上流県立自然公園、吉備史跡県立自然公園、湯原奥津県立自然公園、吉備路風土記の丘県立自然公園、備作山地県立自然公園、吉備清流県立自然公園、吉井川中流県立自然公園&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
=== 原始・古代 ===&lt;br /&gt;
倉敷市の鷲羽山遺跡などから、[[日本の旧石器時代|旧石器時代]]から人々が居住していたことが窺える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
岡山市の彦崎貝塚で、[[縄文時代]]前期の地層から[[イネ]]の[[プラント・オパール]]が大量に出土した（2005年2月）。朝寝鼻遺跡でも同様の発見があり、縄文時代前期から畑作によるイネの栽培が始まっていた可能性が高まった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
古代は[[吉備国]]といわれ、[[畿内]]地域や[[北九州]]地域、[[出雲]]地域、[[毛野国|毛野]]地域等と共に、日本列島の中心地の一つとして栄えていた地域である。[[吉備国]]は[[畿内]]勢力と同盟関係を築いて日本列島の統一期（[[古墳時代#古墳時代中期|四世紀中葉]]）に影響を与えた。その支配地域は現在の岡山県・広島県中東部・香川県島嶼部・兵庫県播磨地方に及び、さらには四国や芸予諸島にも至っていたとも言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[奈良時代]]に権勢を振るった[[吉備真備]]は吉備国出身で、下道氏の一族である。また、道鏡の天皇位簒奪を阻んだ[[和気清麻呂]]も吉備国出身である。その後、吉備は[[備前]]、[[備中]]、[[備後]]、さらには備前から[[美作]]に分国される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[平安時代]]には[[平氏]]の勢力圏であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 中世 ===&lt;br /&gt;
[[鎌倉時代]]にはもともと東国を拠点とする[[那須氏]]・[[松田氏]]・[[三村氏]]・[[庄氏]]・[[赤木氏]]などの諸氏が[[地頭]]職などを得て移住・土着した（東国から西国に移った[[鎌倉幕府]][[御家人]]という意味で[[西遷御家人]]と呼ばれる）。&lt;br /&gt;
[[室町時代]]には[[鎌倉幕府]]倒幕に活躍した播磨の一豪族・[[赤松則村]]（円心）が[[播磨国|播磨]]・[[備前国|備前]]・[[美作国|美作]]3国を領有。&lt;br /&gt;
以後[[赤松氏]]が代々3国の守護職を受け継いで、この3国はほぼ連動した歴史を展開する。&lt;br /&gt;
[[赤松満祐]]が[[嘉吉の乱]]で時の将軍[[足利義教]]を討った為赤松氏は一時衰亡、その後は[[山名氏]]が3国を領有している。&lt;br /&gt;
[[戦国時代 (日本)|戦国時代]]に東軍の[[細川勝元]]より3国守護職を約束された[[赤松政則]]が山名氏を追放、再び3国守護職に返り咲く。しかし、赤松氏の復活もここまでで、三石城城主・浦上村宗によって政則の子が殺され赤松氏は衰退の一途を辿る。&lt;br /&gt;
赤松氏に取って変わった[[浦上氏]]であったが、宗景の代に家臣であった[[宇喜多直家]]によって滅ぼされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
戦国期を通じ、現在の岡山県域を統一する一大勢力は遂に出なかった。&lt;br /&gt;
これは、岡山県が戦国前期には[[尼子氏]]・[[大内氏]]等の草刈場と化し、後期においては東の[[織田氏]]や西の[[毛利氏]]の衝突地点となった為である。その中で、備前の[[宇喜多氏]]や鎌倉期以来の有力地頭・備中の[[三村氏]]等が国人領主を纏めて勢力を誇っていたとはいえ、これも東西勢力の代理戦争との嫌いがないではなかった。[[豊臣秀吉]]との縁を得、戦国末期まで家を保持・成長させた[[宇喜多氏]]は例外であろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 近世 ===&lt;br /&gt;
*備前備中美作３国守護の[[宇喜多秀家]]が豊臣秀吉の許しを得て岡山に築城、岡山市の近世はここから始まる。その後、1600年の関が原の戦いで西軍が敗れたため、宇喜多氏は所領没収のすえに八丈島に流された。戦勝国である[[小早川秀秋]]が３国を領有したが２年で後嗣なく死去、改易となった。&lt;br /&gt;
*1603年、西国将軍と称された[[池田輝政]]の子[[池田忠継]]が備前38万石に入った。忠継・忠雄のあとに岡山に入部する池田輝政の孫の[[池田光政]]が[[岡山藩]]の基礎を築いた。&lt;br /&gt;
*美作には森氏が入封し[[津山藩]]が成立した。&lt;br /&gt;
*[[備中]]は小早川氏改易のあと、一国を管轄する藩が置かれず幕領と大名領・旗本領が錯綜した。[[備中松山藩]]を筆頭に、足守・備中新田・庭瀬・成羽などが成立した。倉敷に置かれた幕府陣屋は備中のみならず周辺諸国の幕領も管轄統治し、その繁栄は岡山以上とも言われた。&lt;br /&gt;
*19世紀に入り財政状況が悪化すると岡山藩は被差別部落への差別を強化した。その結果、1856年に備前一国を巻き込む[[渋染一揆]]が発生した。&lt;br /&gt;
*戊辰戦争の際、備中松山藩は当時の藩主である[[板倉勝静]]が老中職にあったため朝敵となり岡山藩などの攻撃を受けた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 近・現代 ===&lt;br /&gt;
[[廃藩置県]]により、[[明治]]4年（[[1871年]]）7月14日、[[岡山藩]]を受け継いで、岡山県が[[備前国]]を範囲として設けられた。明治8年（[[1875年]]）12月10日に、[[備中国]]と[[備後国]]にあたる[[小田県]]編入。&lt;br /&gt;
明治9年（[[1876年]]）4月18日に、備後国6郡を[[広島県]]に移管、[[美作国]]にあたる[[北条県]]を合わせた。&lt;br /&gt;
これ以後は、昭和38年（[[1963年]]）に[[日生町]]東部の[[備前福河駅|福浦地区]]（寺山を除く）を兵庫県[[赤穂市]]に移管して以来、現在まで特に変更はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
岡山県は[[中国地方]]に属するものの対岸の[[香川県]]同様に[[関西地方|関西]]志向が強く、『身近に感じる大都市は[[大阪市|大阪]]や[[神戸市|神戸]]』という土地柄であり、伝統的に県民は中国地方の中心都市と目される[[広島市]]に対して殆ど関心を示さないと嘆かれることがある。このような風土のため、[[広島東洋カープ]]よりも[[阪神タイガース]]のファン数が圧倒的に多い。&lt;br /&gt;
男女の初婚年齢が、[[香川県]]とともに全国屈指の早さである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人口 ==&lt;br /&gt;
===年齢構成===&lt;br /&gt;
{{岡山県/5歳階級別人口}}&lt;br /&gt;
{{人口統計|code=33000|name=岡山県}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 行政 ==&lt;br /&gt;
=== 歴代知事（官選） ===&lt;br /&gt;
{|&lt;br /&gt;
|valign=top|&lt;br /&gt;
*初代 千阪高雅　 [[1886年]]（明治19年）&lt;br /&gt;
*2代　河野忠三　 [[1894年]]（明治27年）&lt;br /&gt;
*3代　高崎親章　 [[1897年]]（明治30年）&lt;br /&gt;
*4代　吉原三郎　 [[1900年]]（明治33年）&lt;br /&gt;
*5代　檜垣直右　 [[1902年]]（明治35年）&lt;br /&gt;
*6代　寺田祐之　 [[1906年]]（明治39年）&lt;br /&gt;
*7代　谷口留五郎 [[1908年]]（明治41年）&lt;br /&gt;
*8代　大山綱昌　 [[1911年]]（明治44年）&lt;br /&gt;
*9代　湯浅倉平　 [[1913年]]（大正2年）&lt;br /&gt;
*10代 笠井信一　 [[1914年]]（大正3年）&lt;br /&gt;
*11代 香川　輝　 [[1919年]]（大正8年）&lt;br /&gt;
|valign=top|&lt;br /&gt;
*12代 長延　連　 [[1922年]]（大正11年）&lt;br /&gt;
*13代 横山助成　 [[1923年]]（大正12年）&lt;br /&gt;
*14代 大海原重義 [[1924年]]（大正13年）&lt;br /&gt;
*15代 佐上信一　 [[1925年]]（大正14年）&lt;br /&gt;
*16代 岸本正雄　 [[1927年]]（昭和2年）&lt;br /&gt;
*17代 三辺長治　 [[1928年]]（昭和3年）&lt;br /&gt;
*18代 香坂昌康　 [[1929年]]（昭和4年）&lt;br /&gt;
*19代 中野邦一　 [[1931年]]（昭和6年）&lt;br /&gt;
*20代 安井英二　 1931年（昭和6年）&lt;br /&gt;
*21代 篠原英太郎 1931年（昭和6年）&lt;br /&gt;
*22代 多久安信　 [[1934年]]（昭和9年）&lt;br /&gt;
|valign=top|&lt;br /&gt;
*23代 伊藤武彦　 [[1937年]]（昭和12年）&lt;br /&gt;
*24代 萱場軍蔵　 1937年（昭和12年）&lt;br /&gt;
*25代 本間　精　 [[1939年]]（昭和14年）&lt;br /&gt;
*26代 熊谷憲一　 1939年（昭和14年）&lt;br /&gt;
*27代 横溝光暉　 [[1940年]]（昭和15年）&lt;br /&gt;
*28代 橋本清吉　 [[1942年]]（昭和17年）&lt;br /&gt;
*29代 小泉梧郎　 [[1944年]]（昭和19年）&lt;br /&gt;
*30代 安積得也　 [[1945年]]（昭和20年）&lt;br /&gt;
*31代 西岡広吉　 [[1946年]]（昭和21年）&lt;br /&gt;
*32代 豊島章太郎 1946年（昭和21年）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 歴代知事（公選） ===&lt;br /&gt;
*初代　[[西岡広吉]]（1947年4月16日～1951年3月30日、1期）&lt;br /&gt;
*2代　[[三木行治]]（1951年5月3日～1964年9月21日、4期）&lt;br /&gt;
*3代　[[加藤武徳]]（1964年11月15日～1972年11月11日、2期）&lt;br /&gt;
*4代　[[長野士郎]]（1972年11月12日～1996年11月11日、6期）&lt;br /&gt;
*5代　[[石井正弘]]（[[1996年]]11月12日～、3期目）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 行政機関 ===&lt;br /&gt;
岡山県の行政機関として、3つの県民局が置かれている。&lt;br /&gt;
*備前県民局（岡山市）:[[岡山市]]・[[玉野市]]・[[備前市]]・[[瀬戸内市]]・[[赤磐市]]・[[建部町]]・[[瀬戸町 (岡山県)|瀬戸町]]・[[和気町]]・[[吉備中央町]]&lt;br /&gt;
**和気町に東備支局を設置&lt;br /&gt;
*備中県民局（倉敷市）:[[倉敷市]]・[[浅口市]]・[[笠岡市]]・[[井原市]]・[[総社市]]・[[高梁市]]・[[新見市]]・[[早島町]]・[[里庄町]]・[[矢掛町]]&lt;br /&gt;
**笠岡市に井笠支局、高梁市に高梁支局、新見市に新見支局を設置&lt;br /&gt;
*美作県民局（津山市）:[[津山市]]・[[真庭市]]・[[美作市]]・[[新庄村]]・[[鏡野町]]・[[勝央町]]・[[奈義町]]・[[西粟倉村]]・[[久米南町]]・[[美咲町]]&lt;br /&gt;
**真庭市に真庭支局、美作市に勝英支局を設置&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 議会 ==&lt;br /&gt;
=== 岡山県議会 ===&lt;br /&gt;
*定数 56人&lt;br /&gt;
*任期 2003年4月30日から2007年4月29日まで&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 構成 ====&lt;br /&gt;
{|cellspacing=&amp;quot;3&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;5&amp;quot;&lt;br /&gt;
|'''会派'''&lt;br /&gt;
|'''議員数'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[自由民主党_(日本)|自由民主党]]岡山県議団&lt;br /&gt;
|38&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|民主・県民クラブ&lt;br /&gt;
|6&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[公明党]]岡山県議団&lt;br /&gt;
|5&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[日本共産党]]岡山県議会議員団&lt;br /&gt;
|3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|欠員&lt;br /&gt;
|4&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 選挙区 ====&lt;br /&gt;
現在の選挙区は2006年5月の県議会で見直しが行われ、[[2007年]][[4月8日]]執行の岡山県議会議員選挙から適用された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot;&lt;br /&gt;
!選挙区名!!定数&lt;br /&gt;
!選挙区名!!定数&lt;br /&gt;
!選挙区名!!定数&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|岡山市第一・加賀郡&amp;lt;ref&amp;gt;岡山市のうち衆議院議員選挙小選挙区の[[衆議院小選挙区一覧#岡山県|岡山県第1区]]に属する地域（概ね旭川以西の地域と御津・建部地域）と、加賀郡吉備中央町。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|12&lt;br /&gt;
|井原市・小田郡&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|2&lt;br /&gt;
|赤磐市&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|岡山市第二&amp;lt;ref&amp;gt;岡山市のうち衆議院議員選挙小選挙区の[[衆議院小選挙区一覧#岡山県|岡山県第2区]]と[[衆議院小選挙区一覧#岡山県|岡山県第3区]]に属する地域（概ね旭川以東及び児島半島の地域と灘崎・瀬戸地域）。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|7&lt;br /&gt;
|総社市&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|2&lt;br /&gt;
|真庭市・真庭郡&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|倉敷市・都窪郡&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|14&lt;br /&gt;
|高梁市&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|1&lt;br /&gt;
|美作市・英田郡&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|津山市・苫田郡&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|4&lt;br /&gt;
|新見市&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|1&lt;br /&gt;
|浅口市・浅口郡&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|玉野市&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|2&lt;br /&gt;
|備前市・和気郡&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|2&lt;br /&gt;
|勝田郡&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|笠岡市&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|2&lt;br /&gt;
|瀬戸内市&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|1&lt;br /&gt;
|久米郡&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経済 ==&lt;br /&gt;
=== 第1次産業 ===&lt;br /&gt;
;農業&lt;br /&gt;
*[[2007年]][[1月29日]]、[[高梁市]]の採卵養鶏場でH5型の[[トリインフルエンザ|高病原性トリインフルエンザ感染]]が確認された。県は、[[家畜伝染病予防法]]に基づき、約1万2千羽の殺処分を決定した。&lt;br /&gt;
=== 岡山県に本社を置く主要企業 ===&lt;br /&gt;
;出版社&lt;br /&gt;
*[[ベネッセコーポレーション]]&lt;br /&gt;
;製造業&lt;br /&gt;
*[[明石被服興業]]&lt;br /&gt;
*[[岡山木村屋]]&lt;br /&gt;
*[[オハヨー乳業]]&lt;br /&gt;
*[[カバヤ食品]]&lt;br /&gt;
*[[梶谷食品]]&lt;br /&gt;
*[[倉敷化工]]&lt;br /&gt;
*[[白十字 (菓子メーカー)|白十字]]&lt;br /&gt;
*[[白十字ファクトリー]]&lt;br /&gt;
*[[ヤーダ養蜂場]]&lt;br /&gt;
*[[三陽機器]]&lt;br /&gt;
*[[丸五ゴム工業]]&lt;br /&gt;
*[[萩原工業]]&lt;br /&gt;
*[[はるやま商事]]&lt;br /&gt;
*[[尾崎商事]]&lt;br /&gt;
*[[トンボ(企業）|トンボ]]&lt;br /&gt;
*[[BIG JOHN]]&lt;br /&gt;
*[[ボブソン]]&lt;br /&gt;
*[[サンワサプライ]]&lt;br /&gt;
*[[林原]]&lt;br /&gt;
*[[源吉兆庵]]&lt;br /&gt;
*[[みのる産業]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;建設業&lt;br /&gt;
*[[大本組]]&lt;br /&gt;
*[[アイサワ工業]]&lt;br /&gt;
*[[日本フィールドシステム]]&lt;br /&gt;
*[[日本植生]]&lt;br /&gt;
;サービス （その他）&lt;br /&gt;
*[[イーオン]]&lt;br /&gt;
*[[エスディエス]]&lt;br /&gt;
*[[エイトコンサルタント]]&lt;br /&gt;
*[[ウエスコ (建設コンサルタント)|ウエスコ]]&lt;br /&gt;
*[[木下大サーカス]]&lt;br /&gt;
;金融業&lt;br /&gt;
*[[中国銀行 (地方銀行)|中国銀行]]&lt;br /&gt;
*[[トマト銀行]]&lt;br /&gt;
;卸・小売業&lt;br /&gt;
*[[天満屋]]&lt;br /&gt;
*[[マルイ (岡山県)|マルイ]]&lt;br /&gt;
*[[ニシナ百貨店]]&lt;br /&gt;
*[[大黒天物産]]&lt;br /&gt;
*[[サンマルク]]&lt;br /&gt;
*[[サンヨープレジャー]]&lt;br /&gt;
;交通・運輸業&lt;br /&gt;
*[[岡山県貨物運送]]&lt;br /&gt;
*[[両備バス]]&lt;br /&gt;
*[[岡山電気軌道]]&lt;br /&gt;
*[[下津井電鉄]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 岡山県に拠点事業所を置く主要企業 ===&lt;br /&gt;
*[[クラレ]]&lt;br /&gt;
*[[倉敷紡績]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==地域==&lt;br /&gt;
以下の15市・10郡・10町・2村がある。岡山県では、町は全て「ちょう」、村は全て「そん」と読む。&lt;br /&gt;
（*印は、合併により消滅する予定の自治体。）&lt;br /&gt;
{{右|&lt;br /&gt;
[[画像:OkayamaKenMap.png|thumb|none|210px|2004年9月30日以前の市町村境界図]]&lt;br /&gt;
[[画像:OkayamaPrf2004.11.png|thumb|none|210px|2004年11月1日の市町村境界図]] &lt;br /&gt;
[[画像:OkayamaPrf2005.3.31.png|thumb|none|210px|2005年3月31日の市町村境界図]]&lt;br /&gt;
[[画像:OkayamaPrf.2006.3.21.png|thumb|none|210px|2006年3月21日の市町村境界図]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
* [[岡山市]]（県庁所在地）&lt;br /&gt;
* [[倉敷市]]&lt;br /&gt;
* [[津山市]]&lt;br /&gt;
* [[玉野市]]&lt;br /&gt;
* [[笠岡市]]&lt;br /&gt;
* [[井原市]]&lt;br /&gt;
* [[総社市]]&lt;br /&gt;
* [[高梁市]]&lt;br /&gt;
* [[新見市]]&lt;br /&gt;
* [[備前市]]&lt;br /&gt;
* [[瀬戸内市]]&lt;br /&gt;
* [[赤磐市]]&lt;br /&gt;
* [[真庭市]]&lt;br /&gt;
* [[美作市]]&lt;br /&gt;
* [[浅口市]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[和気郡]]&lt;br /&gt;
** [[和気町]]&lt;br /&gt;
* [[都窪郡]]&lt;br /&gt;
** [[早島町]]&lt;br /&gt;
* [[浅口郡]]&lt;br /&gt;
** [[里庄町]]&lt;br /&gt;
* [[小田郡]]&lt;br /&gt;
** [[矢掛町]]&lt;br /&gt;
* [[真庭郡]]&lt;br /&gt;
** [[新庄村]]&lt;br /&gt;
* [[苫田郡]]&lt;br /&gt;
** [[鏡野町]]&lt;br /&gt;
* [[勝田郡]]&lt;br /&gt;
** [[勝央町]] - [[奈義町]]&lt;br /&gt;
* [[英田郡]]&lt;br /&gt;
** [[西粟倉村]]&lt;br /&gt;
* [[久米郡]]&lt;br /&gt;
** [[久米南町]] - [[美咲町]]&lt;br /&gt;
* [[加賀郡 (岡山県)|加賀郡]]&lt;br /&gt;
** [[吉備中央町]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また岡山県の広域行政圏は旧地方振興局単位で分けられる&lt;br /&gt;
*岡山圏 - 岡山市、玉野市、瀬戸内市、吉備中央町（加茂川）&lt;br /&gt;
*倉敷圏 - 倉敷市、総社市、早島町&lt;br /&gt;
*東備圏 - 備前市、赤磐市、和気町&lt;br /&gt;
*井笠圏 - 笠岡市、井原市、浅口市、里庄町、矢掛町&lt;br /&gt;
*津山圏 - 津山市（勝北を除く）、鏡野町、美咲町、久米南町&lt;br /&gt;
*高梁圏 - 高梁市、真庭市（北房）、吉備中央町（賀陽）&lt;br /&gt;
*真庭圏 - 真庭市（北房を除く）、新庄村&lt;br /&gt;
*勝英圏 - 美作市、津山市（勝北）、西粟倉村、勝央町、奈義町&lt;br /&gt;
*阿新圏 - 新見市&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
商工会連合会の地区は上記と異なる&lt;br /&gt;
*岡山地区 - 岡山市&lt;br /&gt;
*備南地区 - 総社市、玉野市、倉敷市（真備、庄、茶屋町）、岡山市（灘崎）&lt;br /&gt;
*備西地区 - 倉敷市、笠岡市、浅口市、井原市、矢掛町、&lt;br /&gt;
*御津・東備地区 - 備前市、瀬戸内市、赤磐市、岡山市（御津、上道）、和気町、吉備中央町（加茂川）&lt;br /&gt;
*備北・阿哲地区 - 新見市、高梁市、吉備中央町（賀陽）&lt;br /&gt;
*真庭地区 - 真庭市、新庄村&lt;br /&gt;
*苫田・久米地区 - 津山市、鏡野町、美咲町、久米南町&lt;br /&gt;
*勝英地区 - 津山市（勝北）、美作市、奈義町、勝央町、西粟倉村&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 教育 ===&lt;br /&gt;
====大学====&lt;br /&gt;
　現在、岡山県には2つの国公立大学、15の私立大学が設置されている。又平成18年度からは、[[大学コンソーシアム岡山]]が開始される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''国公立大学'''&lt;br /&gt;
*[[岡山大学]]&lt;br /&gt;
*[[岡山県立大学]]&lt;br /&gt;
'''私立大学'''&lt;br /&gt;
*[[岡山商科大学]]&lt;br /&gt;
*[[岡山理科大学]]&lt;br /&gt;
*[[岡山学院大学]]&lt;br /&gt;
*[[川崎医科大学]]&lt;br /&gt;
*[[川崎医療福祉大学]]&lt;br /&gt;
*[[吉備国際大学]]&lt;br /&gt;
*[[倉敷芸術科学大学]]&lt;br /&gt;
*[[くらしき作陽大学]]&lt;br /&gt;
*[[山陽学園大学]]&lt;br /&gt;
*[[就実大学]]&lt;br /&gt;
*[[中国学園大学]]&lt;br /&gt;
*[[ノートルダム清心女子大学]]&lt;br /&gt;
*[[美作大学]]&lt;br /&gt;
*[[環太平洋大学]]([[2007年]]4月開学予定)&lt;br /&gt;
'''短期大学'''&lt;br /&gt;
*[[山陽学園短期大学]]&lt;br /&gt;
*[[就実短期大学]]&lt;br /&gt;
*[[中国短期大学]]&lt;br /&gt;
*[[川崎医療短期大学]]&lt;br /&gt;
*[[倉敷市立短期大学]]&lt;br /&gt;
*[[岡山短期大学]]&lt;br /&gt;
*[[美作大学短期大学]]&lt;br /&gt;
*[[作陽短期大学]]&lt;br /&gt;
*[[新見公立短期大学]]&lt;br /&gt;
*[[順正短期大学]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====高等専門学校====&lt;br /&gt;
*[[津山工業高等専門学校]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====高等学校====&lt;br /&gt;
*[[岡山県高等学校一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==[[警察]]==&lt;br /&gt;
岡山県警察本部の管轄にあり、以下の22警察署が置かれている。&amp;lt;br&amp;gt;ここ数年の市町村合併に伴い、[[2006年]][[4月1日]]に警察署管轄地域の見直しが行われた。&amp;lt;br&amp;gt;（2007年1月22日現在）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[岡山東警察署]]（岡山市）:[[岡山市]]（東部）&lt;br /&gt;
*[[岡山西警察署]]（岡山市）:岡山市（西部）&lt;br /&gt;
*[[岡山南警察署]]（岡山市）:岡山市（南部・灘崎地区）&lt;br /&gt;
*[[岡山北警察署]]（岡山市）:岡山市（御津・建部地区）・[[吉備中央町]]&lt;br /&gt;
*[[西大寺警察署]]（岡山市）:岡山市（[[西大寺 (岡山市地名)|西大寺]]・上道地区）&lt;br /&gt;
*[[赤磐警察署]]（岡山市）:岡山市（瀬戸地区）・[[赤磐市]]&lt;br /&gt;
*[[備前警察署]]（備前市）:[[備前市]]・[[和気町]]&lt;br /&gt;
*[[瀬戸内警察署]]（瀬戸内市）:[[瀬戸内市]]&lt;br /&gt;
*[[玉野警察署]]（玉野市）:[[玉野市]]&lt;br /&gt;
*[[倉敷警察署]]（倉敷市）:[[倉敷市]]（倉敷地区）・岡山市の一部・[[早島町]]&lt;br /&gt;
*[[児島警察署]]（倉敷市）:倉敷市（児島地区）&lt;br /&gt;
*[[玉島警察署]]（倉敷市）:倉敷市（玉島・船穂・真備地区）・[[浅口市]]・[[里庄町]]&lt;br /&gt;
*[[水島警察署]]（倉敷市）:倉敷市（水島地区）&lt;br /&gt;
*[[笠岡警察署]]（笠岡市）:[[笠岡市]]&lt;br /&gt;
*[[井原警察署]]（井原市）:[[井原市]]・[[矢掛町]]&lt;br /&gt;
*[[総社警察署]]（総社市）:[[総社市]]&lt;br /&gt;
*[[高梁警察署]]（高梁市）:[[高梁市]]&lt;br /&gt;
*[[新見警察署]]（新見市）:[[新見市]]&lt;br /&gt;
*[[真庭警察署]]（真庭市）:[[真庭市]]・[[新庄村]]&lt;br /&gt;
*[[津山警察署]]（津山市）:[[津山市]]・[[鏡野町]]&lt;br /&gt;
*[[美作警察署]]（美作市）:[[美作市]]・[[勝央町]]・[[奈義町]]・[[西粟倉村]]&lt;br /&gt;
*[[美咲警察署]]（美咲町）:[[美咲町]]・[[久米南町]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==[[マスメディア]]==&lt;br /&gt;
===[[テレビ局]]===&lt;br /&gt;
*[[NHK岡山放送局]]&lt;br /&gt;
*[[山陽放送]]（RSK、[[東京放送|TBS]]［[[JNN]]］系列。[[山陽新聞]]傘下）&lt;br /&gt;
*[[岡山放送]]（OHK、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]［[[フジネットワーク|FNS]]］系列。[[岡山日日新聞]]傘下）&lt;br /&gt;
*[[テレビせとうち]]（TSC、[[テレビ東京]]［[[TXN]]］系列。[[山陽新聞]]傘下）　中継局が少ない関係で、山間部等では受信出来ない地域あり。&lt;br /&gt;
*（次の2社は香川県[[高松市]]に本社を置くが、[[岡山・香川両県の民放相互乗り入れ放送|放送対象区域]]を相互補完する目的から、送信所（親局）を金甲山（岡山・玉野両市境）に設置している。）&lt;br /&gt;
**[[西日本放送]]（RNC、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]［[[Nippon Television Network System|NNS]]・[[NNN]]］系列。[[四国新聞]]傘下）&lt;br /&gt;
**[[瀬戸内海放送]]（KSB、[[テレビ朝日]]［[[All-nippon News Network|ANN]]］系列）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====地上デジタル放送====&lt;br /&gt;
[[2006年]]12月1日より地上デジタル放送が本格的に始まるが、県内全域で受信可能ではないため受信可能の地域を下に著した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※2006月12月1日時点&lt;br /&gt;
*全域視聴可能 - 倉敷市、玉野市、瀬戸内市、浅口市、瀬戸町、早島町&lt;br /&gt;
*一部視聴可能 - 岡山市、笠岡市、総社市、備前市、赤磐市、和気町、里庄町、矢掛町&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リモコン番号は[[リモコンキーID]]の中国・四国に表記されてある岡山県を参考にしていただきたい。独立UHF局がないことを除けば関東広域圏と同じである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[ラジオ局]]===&lt;br /&gt;
*NHK岡山放送局&lt;br /&gt;
*山陽放送（RSK、[[Japan Radio Network|JRN]]・[[全国ラジオネットワーク|NRN]]系列）&lt;br /&gt;
*[[岡山エフエム放送]]（FM岡山、[[JAPAN FM NETWORK|JFN]]系列）&lt;br /&gt;
*[[岡山シティエフエム]]&lt;br /&gt;
*[[エフエムくらしき]]&lt;br /&gt;
*※南中部から北東部では、[[近畿地方]]に本社及び送信所を置く[[毎日放送]](MBS)、[[朝日放送]](ABC)、[[大阪放送|ラジオ大阪]](OBC)、[[ラジオ関西]](CRK)と香川県に本社及び送信所を置く西日本放送(RNC)ラジオ、[[エフエム香川]]が受信出来る地域がある。また西部では[[広島県]]に本社及び送信所を置く[[中国放送]](RCC)、[[広島エフエム放送]](HFM)が受信出来る地域がある。&lt;br /&gt;
*[[ニッポン放送]](夜になると受信できる)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[ケーブルテレビ局]] ===&lt;br /&gt;
*[[:Category:岡山県のケーブルテレビ局|岡山県のケーブルテレビ局]]（参照）&lt;br /&gt;
[[サンテレビ]](試聴できる地域がある)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[新聞]]===&lt;br /&gt;
*[[山陽新聞]]&lt;br /&gt;
*[[岡山日日新聞]]&lt;br /&gt;
*[[備北民報社]]&lt;br /&gt;
*[[岡山新聞]]&lt;br /&gt;
*[[中国新聞]]（[[広島市]]）：本県に支局を持っている。&lt;br /&gt;
*[[毎日新聞]]、[[読売新聞]]、[[日本経済新聞]]、[[産経新聞]]は県内に印刷工場がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==交通==&lt;br /&gt;
=== 空港 ===&lt;br /&gt;
* [[岡山空港]]&lt;br /&gt;
県内の主要空港は岡山空港である。岡山市日応寺に所在し、県が管理する第三種空港、準国際空港である。&lt;br /&gt;
国内線では[[東京]]、[[札幌市|札幌]]、[[仙台市|仙台]]、[[鹿児島市|鹿児島]]、[[那覇市|那覇]]の5都市へ、&lt;br /&gt;
国際線では[[ソウル特別市|ソウル]]、[[上海市|上海]]がデイリー運行、[[グアム]]へ定期便が就航する。&lt;br /&gt;
* [[笠岡ふれあい空港]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[岡南飛行場]]&lt;br /&gt;
旧岡山空港。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
岡山の空港外部リンク&lt;br /&gt;
*[http://www.okayama-airport.org/ 岡山空港ホームページ]&lt;br /&gt;
*[http://www.mina-net.com/kasaoka/ 笠岡農道空港]&lt;br /&gt;
*[http://www.pref.okayama.jp/doboku/kounan/top.html 岡南飛行場]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 鉄道路線 ===&lt;br /&gt;
* [[鉄道駅|駅]]については[[岡山県の鉄道駅一覧]]参照。&lt;br /&gt;
* [[西日本旅客鉄道]]&lt;br /&gt;
** [[山陽新幹線]] - [[広島県]]～岡山県～[[兵庫県]]&lt;br /&gt;
** [[山陽本線]] - 広島県～岡山県～兵庫県&lt;br /&gt;
** [[伯備線]] - [[倉敷市]]～[[鳥取県]]&lt;br /&gt;
** [[吉備線]] - [[岡山市]]～[[総社市]]&lt;br /&gt;
** [[赤穂線]] - 岡山市～兵庫県、山陽本線より海岸寄りを走る。&lt;br /&gt;
** [[津山線]] - 岡山市～[[津山市]]&lt;br /&gt;
** [[本四備讃線]]（[[瀬戸大橋線]]）- 倉敷市（岡山市～倉敷市）&lt;br /&gt;
** [[宇野線]] - 岡山市～[[玉野市]]&lt;br /&gt;
** [[芸備線]] - 広島県～[[新見市]]&lt;br /&gt;
** [[姫新線]] - 新見市～兵庫県&lt;br /&gt;
** [[因美線]] - 津山市～鳥取県&lt;br /&gt;
* [[四国旅客鉄道]]&lt;br /&gt;
** 本四備讃線（瀬戸大橋線）- 倉敷市～[[瀬戸大橋]]～[[香川県]]&lt;br /&gt;
* [[智頭急行]]&lt;br /&gt;
** [[智頭急行智頭線|智頭線]] - 兵庫県～岡山県～鳥取県&lt;br /&gt;
* [[井原鉄道]]&lt;br /&gt;
** [[井原鉄道井原線|井原線]] - 広島県福山市～総社市&lt;br /&gt;
* [[水島臨海鉄道]]&lt;br /&gt;
** [[水島臨海鉄道水島本線|水島本線]] - 倉敷市&lt;br /&gt;
*[[岡山電気軌道]]&lt;br /&gt;
** [[岡山電気軌道東山本線|東山本線]] - 岡山市&lt;br /&gt;
** [[岡山電気軌道清輝橋線|清輝橋線]] - 岡山市&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===道路===&lt;br /&gt;
*[[高速道路]]&lt;br /&gt;
**[[山陽自動車道]]（[[備前インターチェンジ (山陽自動車道)|備前IC]]～[[笠岡インターチェンジ|笠岡IC]]、[[倉敷ジャンクション|倉敷JCT]]～[[早島インターチェンジ|早島IC]]）&lt;br /&gt;
**[[中国自動車道]]（[[作東インターチェンジ|作東IC]]～[[新見インターチェンジ|新見IC]]）&lt;br /&gt;
**[[鳥取自動車道]]（[[大原インターチェンジ (岡山県)|大原IC]]～[[坂根インターチェンジ|坂根IC]]）&lt;br /&gt;
**[[岡山自動車道]]（[[岡山ジャンクション|岡山JCT]]～[[北房ジャンクション|北房JCT]]）&lt;br /&gt;
**[[米子自動車道]]（[[落合ジャンクション|落合JCT]]～[[蒜山インターチェンジ|蒜山IC]]）&lt;br /&gt;
**[[瀬戸中央自動車道]]（[[早島インターチェンジ|早島IC]]～[[児島インターチェンジ|児島IC]]）&lt;br /&gt;
*[[一般国道]]&lt;br /&gt;
** [[国道2号]]   [[大阪府]][[大阪市]]～[[福岡県]][[北九州市]]&lt;br /&gt;
** [[国道30号]]  岡山県[[岡山市]]～[[香川県]][[高松市]]&lt;br /&gt;
** [[国道53号]]  岡山県岡山市～[[鳥取県]][[鳥取市]]&lt;br /&gt;
** [[国道179号]]  [[兵庫県]][[姫路市]]～鳥取県[[東伯郡]][[湯梨浜町]]&lt;br /&gt;
** [[国道180号]]  岡山県岡山市～[[島根県]][[松江市]]&lt;br /&gt;
** [[国道181号]]  岡山県[[津山市]]～鳥取県[[米子市]]&lt;br /&gt;
** [[国道182号]]  岡山県[[新見市]]～[[広島県]][[福山市]]&lt;br /&gt;
** [[国道250号]]  兵庫県[[神戸市]]～岡山県岡山市&lt;br /&gt;
** [[国道313号]]  広島県福山市～鳥取県東伯郡[[北栄町]]&lt;br /&gt;
** [[国道373号]]  兵庫県[[赤穂市]]～鳥取県鳥取市&lt;br /&gt;
** [[国道374号]]  岡山県[[備前市]]～岡山県津山市&lt;br /&gt;
** [[国道429号]]  岡山県[[倉敷市]]～[[京都府]][[福知山市]]&lt;br /&gt;
** [[国道430号]]  岡山県倉敷市～岡山県[[玉野市]]&lt;br /&gt;
** [[国道482号]]  京都府[[宮津市]]～鳥取県米子市&lt;br /&gt;
** [[国道484号]]  岡山県備前市～岡山県[[高梁市]]&lt;br /&gt;
** [[国道486号]]  岡山県総社市～広島県[[東広島市]]&lt;br /&gt;
*[[県道]]&lt;br /&gt;
**[[岡山県の県道一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スポーツ ==&lt;br /&gt;
*[[岡山シーガルズ]]（[[Vリーグ]]）&lt;br /&gt;
*[[旭化成スパーキッズ]]（[[Vリーグ]]）--2006年3月廃部&lt;br /&gt;
*[[天満屋]]（陸上）&lt;br /&gt;
*[[倉敷オーシャンズ]]（[[社会人野球]]）&lt;br /&gt;
*[[三菱水島FC]] ([[日本フットボールリーグ|JFL]])&lt;br /&gt;
*[[ファジアーノ岡山FC]]&lt;br /&gt;
*[[岡山湯郷Belle]]([[日本女子サッカーリーグ]])&lt;br /&gt;
*[[岡山県の高校野球]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 有形文化財建造物 ==&lt;br /&gt;
;国宝&lt;br /&gt;
*[[吉備津神社]] - 本殿及び拝殿&lt;br /&gt;
*[[閑谷学校|旧閑谷学校]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;重要伝統的建造物群保存地区&lt;br /&gt;
*[[吹屋]] （高梁市）&lt;br /&gt;
*[[倉敷川畔]] （倉敷市）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 岡山県を舞台にした作品 ==&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
*[[極道三国志5　山陽道10年戦争]]&lt;br /&gt;
*[[カンゾー先生]]&lt;br /&gt;
*[[流れ板七人]]&lt;br /&gt;
*[[男はつらいよ 寅次郎紅の花]]&lt;br /&gt;
*[[八つ墓村]]&lt;br /&gt;
*[[獄門島]]&lt;br /&gt;
*[[悪霊島]]&lt;br /&gt;
*[[県庁の星]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 小説 ===&lt;br /&gt;
*[[天地無用!]]&lt;br /&gt;
*[[バッテリー (小説)|バッテリー]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 漫画 ===&lt;br /&gt;
*[[なると]]　岡山県出身の作家&lt;br /&gt;
*[[天地無用!]]&lt;br /&gt;
*[[Hi5]]&lt;br /&gt;
*[[CAとお呼びっ!]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
*[[西部警察 PART-III]]&lt;br /&gt;
:第40、41話で岡山市、倉敷市が舞台。&lt;br /&gt;
:第70話で岡山市が舞台の一つ。また、犬島が「福岡県・剣島」として登場。&lt;br /&gt;
*[[ウルトラマンA]]&lt;br /&gt;
:第15話、第16話で倉敷市、岡山市、瀬戸内市（旧[[牛窓町]]）が舞台となり超獣[[ウルトラマンAの登場怪獣#大蟹超獣 キングクラブ|キングクラブ]]、[[ウルトラマンAの登場怪獣#牛神超獣カウラ|カウラ]]が出現する。&lt;br /&gt;
*[[水戸黄門]]&lt;br /&gt;
:倉敷・藤戸寺・美観地区など。&lt;br /&gt;
石坂浩二・東野英心&lt;br /&gt;
*[[裸の大将]]&lt;br /&gt;
:津山市 ゲスト・高橋かおり&lt;br /&gt;
:下津井 ゲスト・小川範子&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アニメ ===&lt;br /&gt;
*[[天地無用!]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
*[[天地無用!]]&lt;br /&gt;
*[[ゲーム王]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[:Category:岡山県の自然景勝地|岡山県の自然景勝地]]&lt;br /&gt;
*[[岡山県出身の有名人一覧]]&lt;br /&gt;
*[[岡山弁]]&lt;br /&gt;
*[http://www.pref.okayama.jp/ 岡山県ホームページ]&lt;br /&gt;
*[http://www.optic.or.jp/kanko/link/index.html 晴れの国おかやま 観光情報]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{日本の都道府県}}&lt;br /&gt;
{{岡山県の自治体}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本の都道府県|おかやまけん]]&lt;br /&gt;
[[Category:岡山県|*おかやまけん]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;margin:0.5em 0;background-color:#f6f6f6;border:1px solid #ccc;padding:3px;font-size:80%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
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		<author><name>221.116.255.234</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%A9%9F%E5%8B%95%E6%88%A6%E5%A3%AB%E3%82%AC%E3%83%B3%E3%83%80%E3%83%A0SEED_DESTINY&amp;diff=80691</id>
		<title>機動戦士ガンダムSEED DESTINY</title>
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				<updated>2010-03-13T05:00:32Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.116.255.234: /* 旧作のデザイン・演出等の類似点 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Infobox animanga/Header&lt;br /&gt;
|タイトル=機動戦士ガンダム&amp;lt;br /&amp;gt;SEED DESTINY&lt;br /&gt;
|ジャンル=[[ロボットアニメ]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/TVAnime&lt;br /&gt;
|原作=[[矢立肇]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[富野由悠季]]&lt;br /&gt;
|監督=[[福田己津央]]&lt;br /&gt;
|企画=[[サンライズ (アニメ制作会社)|サンライズ]]&lt;br /&gt;
|シリーズ構成=[[両澤千晶]]&lt;br /&gt;
|キャラクターデザイン=[[平井久司]]&lt;br /&gt;
|メカニックデザイン=[[大河原邦男]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[山根公利]]&lt;br /&gt;
|アニメーション制作=サンライズ&lt;br /&gt;
|製作=[[毎日放送]]&amp;lt;br /&amp;gt;サンライズ&lt;br /&gt;
|放送局=[[毎日放送|MBS]]、[[東京放送|TBS]]系&lt;br /&gt;
|放送開始=[[2004年]][[10月9日]]&lt;br /&gt;
|放送終了=[[2005年]][[10月1日]]&lt;br /&gt;
|話数=全50話（+特別版、FINAL PLUS）&lt;br /&gt;
|コピーライト=2004[[創通]]、サンライズ、毎日放送&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Footer}}&lt;br /&gt;
『'''機動戦士ガンダムSEED DESTINY'''』（きどうせんしガンダムシード デスティニー、'''MOBILE SUIT GUNDAM SEED DESTINY'''）は、「[[ガンダムシリーズ]]」のTVシリーズ。『[[機動戦士ガンダムSEED]]』の続編として制作され、[[2004年]][[10月9日]]（一部地域は同年[[10月16日]]）から[[2005年]][[10月1日]]（一部地域は同年[[10月8日]]）まで[[毎日放送|MBS]]をキー局に[[Japan News Network|TBS系列]]で全50話が放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、2005年12月末から[[2006年]]1月末の深夜時間帯にかけて特別編『'''機動戦士ガンダムSEED DESTINY FINAL PLUS～選ばれた未来～'''』が[[中部日本放送|CBC]]を皮切りに一部系列局で順次放送された。同話はセル版DVD最終巻に映像特典として収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前作同様、SEED の日本語訳が種であり、さらにDESTINYをオフィシャル（ラジ種'''です'''など）でも略すこと、またデスティニーのデスを死（death）に引っ掛け、「種デス（たねです）」、「デス種（ですたね）」、「種死（たねし）」「死種（しだね）」などと俗称されることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ネタバレ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 序盤のあらすじ ==&lt;br /&gt;
前作『[[機動戦士ガンダムSEED]]』での終盤の舞台となった戦い、第二次[[コズミック・イラの軍事施設#ヤキン・ドゥーエ|ヤキン・ドゥーエ]]攻防戦から2年後の世界が舞台である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
C.E.（[[コズミック・イラ]]）71年6月15日。[[大西洋連邦]]と[[オーブ連合首長国]]によるオノゴロ島の攻防戦の中、[[シン・アスカ]]はたった一発の砲弾で家族を失った。妹 マユが落とした携帯電話を握り締め、彼は自らの非力さに絶望する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、[[地球連合 (機動戦士ガンダムSEED)|地球連合軍]]と[[プラント (機動戦士ガンダムSEED)#ザフト|ザフト軍]]による大戦は、第二次ヤキン・ドゥーエ宙域戦、[[ユニウス条約]]の締結を経て、一応の停止を見た。しかし、争いの火種は消えることはなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それから2年後、C.E.73年10月2日。プラント最高評議会議長 [[ギルバート・デュランダル]]との非公式会談の為、新造艦 [[ミネルバ (機動戦士ガンダムSEED DESTINY)|ミネルバ]]の進水式の準備が進むL4 [[プラント (機動戦士ガンダムSEED)#各コロニー|アーモリーワン]]を訪れた[[カガリ・ユラ・アスハ]]と[[アスラン・ザラ]]。だがその最中、ザフト軍が開発した新型MS（モビルスーツ） [[カオスガンダム|カオス]]、[[ガイアガンダム|ガイア]]、[[アビスガンダム|アビス]]が何者かに強奪され、周囲は混乱に陥る。&lt;br /&gt;
これを阻止すべく、ミネルバからも新型機[[インパルスガンダム|インパルス]]が出撃。そのパイロットは、プラントに渡りザフト軍に入隊したシン・アスカであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新型機を強奪した[[ファントムペイン (機動戦士ガンダムSEED DESTINY)|謎の部隊]]を追い、カガリとアスランを伴ったままミネルバは出撃する。だがそんな中、安定軌道にあったはずの[[プラント (機動戦士ガンダムSEED)#各コロニー|ユニウスセブン]]が地球に落下し始めたという報せが入る。それは、ナチュラルへの憎しみを募らせ続ける[[コズミック・イラの勢力#ザフト軍脱走兵|ザフト軍脱走兵]]達の仕組んだものだった。しかし、この事件を利用しようと暗躍する者達も動き始め、世界は再び混乱と戦火に包まれるのだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主要登場人物 ==&lt;br /&gt;
この他の登場人物は[[機動戦士ガンダムSEED DESTINYの登場人物]]を参照のこと。&lt;br /&gt;
; ザフト軍&lt;br /&gt;
* [[シン・アスカ]] （声：[[鈴村健一]]）&lt;br /&gt;
* [[ギルバート・デュランダル]] （声：[[池田秀一]]）&lt;br /&gt;
* [[レイ・ザ・バレル]] （声：[[関俊彦]]　幼少期:[[桑島法子]]）&lt;br /&gt;
* [[タリア・グラディス]] （声：[[小山茉美]]）&lt;br /&gt;
* [[ルナマリア・ホーク]] （声：[[坂本真綾]]）&lt;br /&gt;
* [[メイリン・ホーク]] （声：[[折笠富美子]]）&lt;br /&gt;
* [[ミーア・キャンベル]] （声：[[田中理恵]]）&lt;br /&gt;
* [[イザーク・ジュール]] （声：[[関智一]]）&lt;br /&gt;
* [[ディアッカ・エルスマン]] （声：[[笹沼晃]]）&lt;br /&gt;
; 地球連合軍&lt;br /&gt;
* [[ステラ・ルーシェ]] （声：[[桑島法子]]）&lt;br /&gt;
* [[機動戦士ガンダムSEED DESTINYの登場人物#アウル・ニーダ|アウル・ニーダ]] （声：[[森田成一]]）&lt;br /&gt;
* [[機動戦士ガンダムSEED DESTINYの登場人物#スティング・オークレー|スティング・オークレー]] （声：[[諏訪部順一]]）&lt;br /&gt;
* [[ロード・ジブリール]] （声：[[堀秀行]]）&lt;br /&gt;
; オーブ連合首長国&lt;br /&gt;
* [[ユウナ・ロマ・セイラン]] （声：[[野島健児 (声優)|野島健児]]）&lt;br /&gt;
* [[カガリ・ユラ・アスハ]] （声：[[進藤尚美]]）&lt;br /&gt;
; アークエンジェル（オーブ）&lt;br /&gt;
* [[キラ・ヤマト]] （声：[[保志総一朗]]）&lt;br /&gt;
* [[アスラン・ザラ ]] （声：[[石田彰]]）※44話以前はザフト軍に所属&lt;br /&gt;
* [[ラクス・クライン]] （声：[[田中理恵]]）&lt;br /&gt;
* [[マリュー・ラミアス]] （声：[[三石琴乃]]）&lt;br /&gt;
* [[ネオ・ロアノーク]] （声：[[子安武人]]）※44話以前は地球連合軍に所属&lt;br /&gt;
* [[アンドリュー・バルトフェルド]] （声：[[置鮎龍太郎]]）&lt;br /&gt;
* [[ミリアリア・ハウ]]（声：[[豊口めぐみ]]）※27話以前はフリーのジャーナリスト&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
* 企画：[[サンライズ (アニメ制作会社)|サンライズ]]&lt;br /&gt;
* 原作：[[矢立肇]]、[[富野由悠季]]&lt;br /&gt;
* 監督：[[福田己津央]]&lt;br /&gt;
* シリーズ構成：[[両澤千晶]]&lt;br /&gt;
* キャラクターデザイン：[[平井久司]]&lt;br /&gt;
* メカニックデザイン：[[大河原邦男]]、[[山根公利]]&lt;br /&gt;
* デザインワークス：[[藤岡建機]]&lt;br /&gt;
* チーフメカ作画監督：重田智&lt;br /&gt;
* 美術監督：池田繁美&lt;br /&gt;
* 撮影監督：葛山剛士&lt;br /&gt;
* 音楽：[[佐橋俊彦]]&lt;br /&gt;
* 音響監督：[[藤野貞義]]&lt;br /&gt;
* 音響効果：蔭山満（[[フィズサウンドクリエイション]]）&lt;br /&gt;
* 音楽プロデューサー：野崎圭一（[[ビクターエンタテインメント]]）&lt;br /&gt;
* 制作協力:[[創通エージェンシー]]（現 創通）、[[アサツー ディ・ケイ|ADK]]&lt;br /&gt;
* プロデューサー：諸富洋史、丸山博雄（[[毎日放送]]）、佐藤弘幸（サンライズ）&lt;br /&gt;
* エグゼクティブプロデューサー：[[竹田青滋]]（毎日放送）、宮河恭夫（サンライズ）&lt;br /&gt;
* 製作：毎日放送、サンライズ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主題歌 ==&lt;br /&gt;
; オープニングテーマ&lt;br /&gt;
# [[ignited -イグナイテッド-]] （PHASE-01 - PHASE-13） [[オリコン]]初登場1位&lt;br /&gt;
#: 作詞：[[井上秋緒]]　作曲・編曲：[[浅倉大介]]　歌：[[T.M.Revolution]]&lt;br /&gt;
# [[PRIDE (HIGH and MIGHTY COLOR)|PRIDE]] （PHASE-14 - PHASE-24） オリコン初登場2位&lt;br /&gt;
#: 作詞・作曲・編曲・歌：[[HIGH and MIGHTY COLOR]]&lt;br /&gt;
# [[僕たちの行方]] （PHASE-25 - PHASE-37） [[平成]]生まれのアーティスト初のオリコン1位&lt;br /&gt;
#: 作詞：Yuta Nakano+Sungo.　作曲・編曲：Yuta Nakano　歌：[[高橋瞳]]&lt;br /&gt;
# [[Wings of Words]] （PHASE-38 - PHASE-50） オリコン最高2位&lt;br /&gt;
#: 作詞：[[森雪之丞]]　作曲：[[葛谷葉子]]、谷口尚久　編曲：谷口尚久　歌：[[CHEMISTRY]]&lt;br /&gt;
# [[vestige -ヴェスティージ-]] （FINAL PLUS～選ばれた未来～） オリコン初登場1位&lt;br /&gt;
#: 作詞：井上秋緒　作曲・編曲：浅倉大介　歌：T.M.Revolution&lt;br /&gt;
; エンディングテーマ&lt;br /&gt;
# Reason （PHASE-01 - PHASE-13） オリコン最高2位&lt;br /&gt;
#: 作詞：shungo.　作曲：y@suo otani　編曲：ats-　歌：[[玉置成実]]&lt;br /&gt;
# Life Goes On （PHASE-14 - PHASE-25） オリコン最高4位&lt;br /&gt;
#: 作詞・歌：[[有坂美香]]　作曲：[[梶浦由記]]　編曲：梶浦由記、[[西川進]]&lt;br /&gt;
# I Wanna Go To A Place... （PHASE-26 - PHASE-37） オリコン最高5位&lt;br /&gt;
#: 作詞・作曲・歌：[[Rie fu]]　編曲：SNORKEL&lt;br /&gt;
#: 通常日本語詞の部分が放送されたが、メインキャラクターが死亡した回（PHASE-28、PHASE-32）は英語詞の部分に差し換えられている（本来の歌詞は1番日本語から英語、2番日本語から英語である）&lt;br /&gt;
# 君は僕に似ている （PHASE-38~FINAL PLUS、スペシャルエディション完結編 自由の代償） オリコン最高4位&lt;br /&gt;
#: 作詞：石川智晶　作曲・編曲：梶浦由記　歌：[[See-Saw]]&lt;br /&gt;
# Result（スペシャルエディションI 砕かれた世界） オリコン初登場5位&lt;br /&gt;
#: 作詞：shungo.　作曲：藤末樹　編曲：斎藤真也　歌：[[玉置成実]]&lt;br /&gt;
# tears（スペシャルエディションII それぞれの剣）&lt;br /&gt;
#: 歌：lisa&lt;br /&gt;
# [[遠雷 〜遠くにある明かり〜]]（スペシャルエディションIII 運命の業火）&lt;br /&gt;
#: 歌：[[HIGH and MIGHTY COLOR]]&lt;br /&gt;
; 挿入歌&lt;br /&gt;
# vestige -ヴェスティージ-&lt;br /&gt;
# 焔の扉 オリコン最高5位&lt;br /&gt;
#: 作詞・作曲・編曲：梶浦由記　歌[[FictionJunction YUUKA]]&lt;br /&gt;
# Fields of hope&lt;br /&gt;
#: 作詞・作曲・編曲:[[梶浦由記]]　歌:[[ラクス・クライン]]([[田中理恵]])&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== サブタイトル ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!サブタイトル!!脚本!!絵コンテ!!演出!!作画監督!!メカ作画監督&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|PHASE-01||怒れる瞳||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[両澤千晶]]||[[福田己津央]]||鳥羽聡||平井久司||椛島洋介 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|PHASE-02||戦いを呼ぶもの||山口晋&amp;lt;br /&amp;gt;福田己津央||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|山口晋||重田智  &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|PHASE-03||予兆の砲火||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|西澤晋||高田昌宏||佐久間信一||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|PHASE-04||星屑の戦場||[[兵頭一歩]]&amp;lt;br /&amp;gt;両澤千晶||西山明樹彦||森下博光||吉田徹&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|PHASE-05||癒えぬ傷痕||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[野村祐一]]&amp;lt;br /&amp;gt;両澤千晶||鳥羽聡||大貫健一||有澤寛&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|PHASE-06||世界の終わる時||[[下田正美]]||吉村章||佐久間信一||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|PHASE-07||混迷の大地||[[大野木寛]]&amp;lt;br /&amp;gt;両澤千晶||西澤晋||[[谷田部勝義]]||山口晋||重田智&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|PHASE-08||ジャンクション||兵頭一歩&amp;lt;br /&amp;gt;両澤千晶||下田正美||高田昌宏||鎌田祐輔||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|PHASE-09||驕れる牙||[[森田繁]]&amp;lt;br /&amp;gt;両澤千晶||西澤晋||西山明樹彦||しんぼたくろう||高瀬健一&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|PHASE-10||父の呪縛||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|野村祐一&amp;lt;br /&amp;gt;両澤千晶||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|鳥羽聡||森下博光||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|PHASE-11||選びし道||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|西澤晋||吉村章||大貫健一||西井正典&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|PHASE-12||血に染まる海||大野木寛&amp;lt;br /&amp;gt;両澤千晶||高田昌宏||山口晋&amp;lt;br /&amp;gt;西井正典||有澤寛&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|PHASE-13||よみがえる翼||兵頭一歩&amp;lt;br /&amp;gt;両澤千晶||米たにヨシトモ||谷田部勝義||しんぼたくろう||高瀬健一&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|PHASE-14||明日への出航||森田繁&amp;lt;br /&amp;gt;両澤千晶||西澤晋||鳥羽聡||鎌田祐輔||椛島洋介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|PHASE-15||戦場への帰還||大野木寛&amp;lt;br /&amp;gt;両澤千晶||須永司||西山明樹彦||森下博光||吉田徹&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|特別版||EDITED||colspan=&amp;quot;5&amp;quot;|総集編（構成・編集：小倉史科）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|PHASE-16||インド洋の死闘||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|野村祐一&amp;lt;br /&amp;gt;両澤千晶||西澤晋||高田昌宏||大貫健一||西井正典&amp;lt;br /&amp;gt;有澤寛&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|PHASE-17||戦士の条件||米たにヨシトモ||吉村章||山口晋||重田智&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|PHASE-18||ローエングリンを討て!||森田繁&amp;lt;br /&amp;gt;両澤千晶||西澤晋||西村大樹||米山浩平||池田有&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|PHASE-19||見えない真実||[[吉野弘幸_(脚本家)|吉野弘幸]]&amp;lt;br /&amp;gt;両澤千晶||鳥羽聡||鳥羽聡&amp;lt;br /&amp;gt;椛島洋介||鎌田祐輔||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|PHASE-20||PAST||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|両澤千晶||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|高田昌宏||山口晋||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|PHASE-21||さまよう眸||西澤晋||西山明樹彦||しんぼたくろう||高瀬健一&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|PHASE-22||蒼天の剣||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|大野木寛&amp;lt;br /&amp;gt;両澤千晶||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|谷田部勝義||森下博光||吉田徹&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|PHASE-23||戦火の蔭||西澤晋&amp;lt;br /&amp;gt;福田己津央||高田昌宏||大貫健一||西井正典&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|PHASE-24||すれ違う視線||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|吉野弘幸&amp;lt;br /&amp;gt;両澤千晶||西澤晋||吉村章||山口晋||有澤寛&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|PHASE-25||罪の在処||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|鳥羽聡||米山浩平||池田有&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|PHASE-26||約束||野村祐一||西澤晋||西村大樹||しんぼたくろう||高瀬健一&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|PHASE-27||届かぬ想い||森田繁&amp;lt;br /&amp;gt;両澤千晶||米たにヨシトモ&amp;lt;br /&amp;gt;鳥羽聡||西山明樹彦||鎌田祐輔||松田寛 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|PHASE-28||残る命散る命||野村祐一&amp;lt;br /&amp;gt;両澤千晶||西澤晋||谷田部勝義||森下博光・吉田徹&amp;lt;br /&amp;gt;椛島洋介||伊藤浩二&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|PHASE-29||FATES||両澤千晶||米たにヨシトモ&amp;lt;br /&amp;gt;高田昌宏||高田昌宏||大貫健一||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|PHASE-30||刹那の夢||高橋ナツコ&amp;lt;br /&amp;gt;両澤千晶||西澤晋||鳥羽聡||山口晋||有澤寛&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|PHASE-31||明けない夜||大野木寛&amp;lt;br /&amp;gt;両澤千晶||鳥羽聡&amp;lt;br /&amp;gt;米たにヨシトモ||西村大樹||米山浩平||池田有&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|PHASE-32||ステラ||吉野弘幸&amp;lt;br /&amp;gt;両澤千晶||高田昌宏&amp;lt;br /&amp;gt;西澤晋||高田昌宏||しんぼたくろう||高瀬健一&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|PHASE-33||示される世界||森田繁&amp;lt;br /&amp;gt;両澤千晶||米たにヨシトモ&amp;lt;br /&amp;gt;須永司||西山明樹彦||鎌田祐輔||松田寛&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|PHASE-34||悪夢||野村祐一&amp;lt;br /&amp;gt;両澤千晶||西澤晋||吉村章||森下博光&amp;lt;br /&amp;gt;吉田徹||椛島洋介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|PHASE-35||混沌の先に||高橋ナツコ&amp;lt;br /&amp;gt;両澤千晶||鳥羽聡||米たにヨシトモ||鳥羽聡&amp;lt;br /&amp;gt;大貫健一||西井正典&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|PHASE-36||アスラン脱走||大野木寛&amp;lt;br /&amp;gt;両澤千晶||西澤晋||西村大樹||山口晋||有澤寛&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|PHASE-37||雷鳴の闇||大野木寛&amp;lt;br /&amp;gt;吉野弘幸&amp;lt;br /&amp;gt;両澤千晶||米たにヨシトモ&amp;lt;br /&amp;gt;鳥羽聡||久保山英一||米山浩平||池田有&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|PHASE-38||新しき旗||吉野弘幸&amp;lt;br /&amp;gt;両澤千晶||西澤晋||高田昌宏||しんぼたくろう||高瀬健一&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|PHASE-39||天空のキラ||森田繁&amp;lt;br /&amp;gt;両澤千晶||鳥羽聡・福田己津央&amp;lt;br /&amp;gt;米たにヨシトモ||西山明樹彦||鎌田祐輔||椛島洋介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|PHASE-40||黄金の意志||野村祐一&amp;lt;br /&amp;gt;両澤千晶||西澤晋&amp;lt;br /&amp;gt;高田昌宏||いとがしんたろー||森下博光||吉田徹&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|PHASE-41||リフレイン||colspan=&amp;quot;5&amp;quot;|総集編（構成・編集：小倉史科）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|PHASE-42||自由と正義と||大野木寛&amp;lt;br /&amp;gt;両澤千晶||鳥羽聡・西澤晋&amp;lt;br /&amp;gt;福田己津央||鳥羽聡||大貫健一||西井正典 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|PHASE-43||反撃の声||大野木寛&amp;lt;br /&amp;gt;高橋ナツコ&amp;lt;br /&amp;gt;両澤千晶||福田己津央・西澤晋&amp;lt;br /&amp;gt;米たにヨシトモ||西村大樹||山口晋&amp;lt;br /&amp;gt;有澤寛||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|PHASE-44||二人のラクス||吉野弘幸&amp;lt;br /&amp;gt;両澤千晶||鳥羽聡・西澤晋&amp;lt;br /&amp;gt;福田己津央||久保山英一||米山浩平||池田有&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|PHASE-45||変革の序曲||森田繁&amp;lt;br /&amp;gt;両澤千晶||吉村章||鳥羽聡・福田己津央&amp;lt;br /&amp;gt;西澤晋・米たにヨシトモ||しんぼたくろう||高瀬健一&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|PHASE-46||真実の歌||野村祐一&amp;lt;br /&amp;gt;両澤千晶||鳥羽聡・西澤晋&amp;lt;br /&amp;gt;福田己津央||高田昌宏||鎌田祐輔||椛島洋介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|PHASE-47||ミーア||両澤千晶||西澤晋・高田昌宏&amp;lt;br /&amp;gt;福田己津央||西山明樹彦||森下博光||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|PHASE-48||新世界へ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|吉野弘幸&amp;lt;br /&amp;gt;両澤千晶||高田昌宏・鳥羽聡&amp;lt;br /&amp;gt;西澤晋・福田己津央||西村大樹||大貫健一||西井正典&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|PHASE-49||レイ||鳥羽聡・西澤晋&amp;lt;br /&amp;gt;福田己津央||鳥羽聡||米山浩平||池田有&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|PHASE-50||最後の力||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|両澤千晶||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|西澤晋・福田己津央&amp;lt;br /&amp;gt;鳥羽聡・高田昌宏&amp;lt;br /&amp;gt;米たにヨシトモ||高田昌宏・山口晋&amp;lt;br /&amp;gt;福田己津央||鎌田祐輔&amp;lt;br /&amp;gt;有澤寛||椛島洋介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|FINAL-PLUS||選ばれた未来||高田昌宏&amp;lt;br /&amp;gt;福田己津央||平井久司・山口晋&amp;lt;br /&amp;gt;鎌田祐輔||有澤寛&amp;lt;br /&amp;gt;椛島洋介&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 前後番組 ==&lt;br /&gt;
{{前後番組&lt;br /&gt;
|放送局=[[毎日放送|MBS]]・[[東京放送|TBS]]系&lt;br /&gt;
|放送枠=[[毎日放送土曜6時枠|土曜18:00枠]]（通称“土6”）&lt;br /&gt;
|前番組=[[鋼の錬金術師 (アニメ)|鋼の錬金術師]]&lt;br /&gt;
|次番組=[[BLOOD+]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スペシャルエディション（総集編） ==&lt;br /&gt;
前作『[[機動戦士ガンダムSEED]]』と同様、総集編が製作された。アスラン視点で全体の話を4部作として製作される。全編新アフレコで、新作カットが追加されている他、作画監督はキャラクターデザインを担当した[[平井久司]]が務めている。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
3ヶ月ごとにテレビでの放映やDVD発売などがされた。&lt;br /&gt;
* スペシャルエディションI 『砕かれた世界』&amp;lt;話数:PHASE-01～PHASE-13&amp;gt;（放映・DVD発売時期:[[2006年]][[5月]]）&lt;br /&gt;
* スペシャルエディションII 『それぞれの剣』&amp;lt;話数:PHASE-14～PHASE-28&amp;gt;（放映・DVD発売時期:[[2006年]][[8月]]）&lt;br /&gt;
* スペシャルエディションIII 『運命の業火』&amp;lt;話数:PHASE-29～PHASE-42&amp;gt;（放映・DVD発売時期:[[2006年]][[11月]]）&lt;br /&gt;
* スペシャルエディション 完結編 『自由の代償』&amp;lt;話数:PHASE-43～PHASE-50&amp;gt;（放映・DVD発売時期:[[2007年]][[2月]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連作品 ==&lt;br /&gt;
; 書籍関係&lt;br /&gt;
{{see|機動戦士ガンダムSEEDシリーズ (書籍)}}&lt;br /&gt;
; 映像作品&lt;br /&gt;
『[[機動戦士ガンダムSEED C.E.73 STARGAZER|機動戦士ガンダムSEED C.E.73 -STARGAZER-]]』が製作された。&lt;br /&gt;
;音楽作品&lt;br /&gt;
*『機動戦士ガンダムSEED DESTINY COMPLETE BEST』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品に関する話題 ==&lt;br /&gt;
前作『[[機動戦士ガンダムSEED]]』同様に、本作はファンの間で、様々な意見が飛びあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主人公 ===&lt;br /&gt;
{{独自研究}}&lt;br /&gt;
本作の[[主人公]]は、前作『SEED』の主人公[[キラ・ヤマト]]から[[シン・アスカ]]に変更されたはずであったが{{要出典}}、内容的にはキラ・ヤマト及びアスラン・ザラを中心とした描写が目立っているともいえる。放映初期のスタッフクレジットのキラのキャスト表記はカガリ・ユラ・アスハ等よりも下であった。アイキャッチ、後期オープニングバックの[[フリーダムガンダム#ストライクフリーダムガンダム|ストライクフリーダム]]の描写なども相まって、引き続きキラが主人公であるかのように見受けられる部分もある。そして後半ではシンよりキラが主人公扱いされる回の方が多くなり（38話、45話ではシンが主人公扱いされている）、シンの主人公としての存在感は希薄化し、49、50話のスタッフクレジットでのキャスト順でもキラが最先頭に上ってシンは3番手となり、最終回予告の最後のコールも、キラの機体である「フリーダム」であった。&amp;lt;ref&amp;gt;製作者側からはメカニック作画監督の1人である椛島洋介が、自身の[[ブログ]]において「主人公はシンです」と主張したり、月刊誌[[ニュータイプ]]のコラムで設定・シナリオ等担当の下村敬治が「キラこそが最も主役に相応しかったのではないか」などとコメントすることが起きている。&amp;lt;/ref&amp;gt;最終的に、ガンダムシリーズとしては異例である、主人公（とされた）側の勢力が一方的に敗北する結末を迎えた。これに対し監督の福田己津央は、最終回の制作を終えてのインタビューにおいて「放送開始時から当作品で3人の主人公の物語を同時進行させるつもりであった」と語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 物語 ===&lt;br /&gt;
福田監督はインタビュー上で「キャラクターの行動と感情だけで見せようという意図で組んだ自分の演出が、スタッフやキャストに伝わらず、結果視聴者に分かりにくいものにしてしまったのではないか」との見解を示した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特に物語終盤の[[デスティニー・プラン]]に関連したデュランダルとキラ達の対立については、物語の根幹をなすデスティニープランが具体的に描かれなかったため、結果としてそれに関する両者の主義主張が不明確なままFINAL-PLUSにて終結を迎えてしまった。またスペシャルエディションの製作にあたっては「TVシリーズのことは忘れてほしい」と発言している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 流用 ===&lt;br /&gt;
前作同様に、本作では以前の映像を使いまわした長時間の回想シーンが各話に渡って挿入されていたが、戦闘シーンにおいては前作以上にバンクやトレースが多用されており、特に物語終盤の戦闘はその大半がバンクによって構成されていた。具体的な例を挙げると、[[ザク (機動戦士ガンダムSEED DESTINY)|ザクウォーリア]]や[[グフイグナイテッド]]の戦闘場面が、その後、色だけ変えた状態で再び使用されていることが挙げられる。また、前作の映像も多く使い回しているが、劇中において絵が[[インパルスガンダム|インパルス]]が[[ストライクガンダム|ストライク]]に、[[フリーダムガンダム#ストライクフリーダムガンダム|ストライクフリーダム]]が[[フリーダムガンダム|フリーダム]]に変化するというトラブルも見られた。&amp;lt;ref&amp;gt;但しDVDやスペシャルエディションでは、あらかた修正されている。また、放送が遅れる地域での放送時には、すでに修正されているケースもある。&amp;lt;/ref&amp;gt;他にも流用と関連して、登場MSの不一致、第22話においてダーダネルスでの、ミネルバのタンホイザーをフリーダムガンダムが上空から撃ったシーンを第49話のアカツキに使ったため、正面から撃ったビームが斜め上から入っている、インパルスによるフリーダム撃墜シーンを、3話後の[[デスティニーガンダム|デスティニー]]による[[グフイグナイテッド]]の撃墜シーンに流用したため、グフのコクピットが直撃されているにも関わらず、搭乗者が生存している、といったケースがある。これらがコンテでそうなっていたのか、カットが足りなかったためにそうしたのかは不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、PHASE-15とPHASE-16の間にある総集編｢特別版 EDITED｣の他にもPHASE-20｢PAST｣、PHASE-29｢FATES｣、PHASE-41｢リフレイン｣ 、PHASE-47｢ミーア｣が、かなりの部分が[[バンクシステム|バンクフィルム]]で構成された事実上の総集編であり、全50話のうち1割に相当する5話も総集編が存在することになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
公式サイト内のスペシャルコラム[http://www.gundam-seed-d.net/special/inter_04.html]によると、脚本の決定稿ができあがるのが非常に遅いという趣旨の記述があり、使いまわしを多用しなければ到底放映に間に合わなかった事情が垣間見える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 制作側の発言 ===&lt;br /&gt;
監督である福田己津央は放映開始前のインタビュー{{要出典}}においては本作で「戦争はなぜ起こるのかを描いていく」と発言していたが、放映終了後のインタビュー{{要出典}}では「DESTINYは戦争がテーマの作品ではない。誤解されるが、自分自身戦争を描いたつもりはない」と発言している。ここら辺の事情に関しては、プロデューサーである竹田氏が関与しているという見解もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 旧作のデザイン・演出等の類似点 ===&lt;br /&gt;
{{独自研究|section=1}}&lt;br /&gt;
[[メカニックデザイン]]や演出が過去のシリーズ作品を参考にしていると認められる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;3&amp;quot; width=&amp;quot;70%&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!本作のMS、装備!!対応する旧作の機体及び装備&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;left&amp;quot;&lt;br /&gt;
|[[ザク (機動戦士ガンダムSEED DESTINY)|ザクウォーリア、ザクファントム]]||[[ザク]]（[[機動戦士ガンダム]]）&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;left&amp;quot;&lt;br /&gt;
|[[ストライクダガー#ダガーL|ダガーL]]||[[ジムII]]（機動戦士Ζガンダム）||&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;left&amp;quot;&lt;br /&gt;
|[[グフイグナイテッド]]||[[グフ]]（機動戦士ガンダム）&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;left&amp;quot;&lt;br /&gt;
|[[ドムトルーパー]]||[[ドム]]（機動戦士ガンダム）&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;left&amp;quot;&lt;br /&gt;
|[[グーン#アッシュ|アッシュ]]||[[ズゴック]]（機動戦士ガンダム）&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;left&amp;quot;&lt;br /&gt;
|[[グーン#ゾノ|ゾノ]]||[[ゴッグ]]（機動戦士ガンダム）&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;left&amp;quot;&lt;br /&gt;
|[[アカツキ (機動戦士ガンダムSEED DESTINY)|アカツキ]]||[[百式 (ガンダムシリーズ)|百式]]（[[機動戦士Ζガンダム]]）&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;left&amp;quot;&lt;br /&gt;
|[[デストロイガンダム|デストロイ]]（MA形態）||[[ビグ・ザム]]（機動戦士ガンダム）&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;left&amp;quot;&lt;br /&gt;
|デストロイ（MS形態）||[[サイコガンダム]]（機動戦士Ζガンダム）&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;left&amp;quot;&lt;br /&gt;
|分離合体システム&amp;lt;br /&amp;gt;（[[インパルスガンダム|インパルス]]）||コア・ブロック・システム&amp;lt;br /&amp;gt;（[[ガンダム (架空の兵器)|ガンダム]]、[[ガンダム開発計画#ガンダム試作1号機（ゼフィランサス）|ガンダム試作1号機ゼヴィランサス]]、[[ガンダム開発計画#ガンダム試作1号機フルバーニアン|ガンダム試作1号機フルバーニアン]]、[[ΖΖガンダム]]、[[ヴィクトリーガンダム]]、[[V2ガンダム]]、[[∀ガンダム]]）&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;left&amp;quot;&lt;br /&gt;
|[[ムラサメ (機動戦士ガンダムSEED DESTINY)|ムラサメ]]||[[Ζガンダム]]、[[Zプラス]]&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;left&amp;quot;&lt;br /&gt;
|パルマフィオキーナ&amp;lt;br /&amp;gt;（[[デスティニーガンダム|デスティニー]]）||シャイニングフィンガー（[[シャイニングガンダム]]）、爆熱ゴッドフィンガー（[[ゴッドガンダム]]）、ダークネスフィンガー（[[マスターガンダム]]）、溶断破砕マニピュレーター（[[ターンX]]）&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;left&amp;quot;&lt;br /&gt;
|光の翼&amp;lt;br /&amp;gt;（デスティニー、[[フリーダムガンダム#ストライクフリーダムガンダム|ストライクフリーダム]])||[[月光蝶]]（[[∀ガンダム]]、[[ターンX]]）、光の翼（[[V2ガンダム]]）&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;left&amp;quot;&lt;br /&gt;
|[[ミーティア (機動戦士ガンダムSEED)|ミーティア]]||[[ガンダム開発計画#ガンダム試作3号機（デンドロビウム）|ガンダム試作3号機デンドロビウム]]&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;left&amp;quot;&lt;br /&gt;
|[[オールレンジ攻撃#ドラグーン・システム|ドラグーン・システム]]&amp;lt;ref&amp;gt;シリーズ特殊設定担当の森田繁による[[オールレンジ攻撃#ドラグーンシステム|「使い方は（宇宙世紀における）ファンネルと同じ」]]という発言もあるが、[[アニメディア]]から販売されている設定資料集「機動戦士ガンダムSEED DESTINY パーフェクトフェイスファンブック」には「普通に無線で操作している」という記載がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;（ストライクフリーダムなど）||[[オールレンジ攻撃#ファンネル|ファンネル]]（[[キュベレイ]]、[[νガンダム]]など）&amp;lt;br /&amp;gt;[[オールレンジ攻撃#ビット|ビット]]（[[エルメス (機動戦士ガンダム)|エルメス]]）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--本作品か元ネタもしくは両方を見てない人にとって分かりづらい文だと思われます。←とはいえ台詞そのままは乗せられないので・・・見やすいようリスト化してみました--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;3&amp;quot; width=&amp;quot;70%&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!本作の台詞・演出!!対応する台詞・演出（特記のないものは&amp;lt;/BR&amp;gt;いずれも『機動戦士ガンダム』から）&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;left&amp;quot;&lt;br /&gt;
|[[機動戦士ガンダムSEED DESTINYの登場人物#ハイネ・ヴェステンフルス|ハイネ・ヴェステンフルス]]の新型MSグフがザクより優れていることを主張した台詞||[[ランバ・ラル]]の台詞&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;left&amp;quot;&lt;br /&gt;
|[[機動戦士ガンダムSEED DESTINYの登場人物#スティング・オークレー|スティング・オークレー]]のMSの性能の差が戦力に直結しないとする発言||[[シャア・アズナブル]]の台詞。ただし言葉づかいの面で、若干の変更がある&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;left&amp;quot;&lt;br /&gt;
|ザフト司令官の数多くの味方機がわずか数分で全滅したことに驚嘆する台詞||[[機動戦士ガンダムの登場人物 ジオン公国軍#コンスコン|コンスコン]]の台詞。ただし、時間、撃墜数ともに異なる&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;left&amp;quot;&lt;br /&gt;
|[[アンドリュー・バルトフェルド]]の威力の高い攻撃でも当たらなければ脅威とはいえないとする発言'''||シャア・アズナブルの台詞&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;left&amp;quot;&lt;br /&gt;
|[[ロード・ジブリール]]の初出撃の[[デストロイガンダム|デストロイ]]の圧倒的な火力を高らかに誇る台詞||[[ザビ家#ギレン・ザビ|ギレン・ザビ]]の台詞&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;left&amp;quot;&lt;br /&gt;
|[[機動戦士ガンダムSEED DESTINYの登場人物#ヒルダ、マーズ、ヘルベルト|ヒルダ、マーズ、ヘルベルト]]の連携技、ジェットストリームアタック||[[黒い三連星]]のジェットストリームアタック&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;left&amp;quot;&lt;br /&gt;
|[[ステラ・ルーシェ]]の描写及び[[シン・アスカ]]との関係||[[フォウ・ムラサメ]]の描写及び[[カミーユ・ビダン]]との関係&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;left&amp;quot;&lt;br /&gt;
|残像（デスティニーガンダム）||質量を持った残像（[[ガンダムF91]]）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{独自研究|section=1}}&lt;br /&gt;
さらにガンダムシリーズとは直接的な関わりは無いものの、[[レクイエム (機動戦士ガンダムSEED DESTINY)|レクイエム]]が『[[宇宙戦艦ヤマト]]』に登場する'''反射衛星砲'''に酷似していること、「種割れ」が福田自身が監督を務めた『[[新世紀GPXサイバーフォーミュラ]]』の'''ゼロの領域'''に酷似していること、さらに第3期OPの一部描写が『サイバーフォーミュラ』のOPに酷似していること。アスランやシンなどの名前から『[[エリア88]]』の影響を受けていることなどが挙げられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
…ただしこれに関しては、監督・脚本家の仕業というよりも、むしろ[[バンダイ]]側の戦略と取れる面もあり、こういった「過去の威光を利用する商売スタイル」は他の「ガンダム」シリーズにも多々散見される事、そしてこれは「ガンダム」とは直接的な関係はないが「[[ケロロ軍曹]]」の劇中に登場する[[ガンプラ]]の大半がいわゆる「ファースト」世代のものであったり、CMなどでも、この時代のもののリメイク(グレードアップ)版を強調するスタイルを取っている事は、それを示しているといっていいだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 商業面 ===&lt;br /&gt;
{{独自研究|section=1}}&lt;br /&gt;
{{出典|section=1}}&lt;br /&gt;
TV視聴率は、第1回の視聴率は前作の最高視聴率より上回ったほか、録画ランキングでは1位や2位を頻繁にキープ。DVDの売り上げペースも好調で、オリコンのDVDチャートでは1位を頻繁に獲得し、前作と合わせて200万枚以上を売り上げている。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 具体的な数字を挙げたほうがよいのでは？--&amp;gt;&lt;br /&gt;
また主題歌・挿入歌CDはいずれもオリコン初登場10位圏内に入り、うち1位を4回、2位を3回記録する。総集編DVDは前作の総集編DVDと比べると半分程度の売り上げである。&amp;lt;!-- これも具体的に。あといつの時点でのものか明示すべき。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
平均視聴率は前作より低く、この放送枠の作品のなかでも低め{{要出典}}。[[川口克己]]によると、バンダイホビー事業部に関し、初期は苦戦、中盤で上向き、結局は前年比、年初計画を「クリア」し、「福音」をもたらしたという。&lt;br /&gt;
[http://pikachiu.txt-nifty.com/wotaku_life/2006/03/post_a38a.html]('080327記)。&lt;br /&gt;
[[プラモデル]]は、番組初期段階から過剰在庫や投売りが目立つなどの報告が多く見受けられた。{{要出典}}&amp;lt;!--プロデューサーの竹田はどっかでdestinyのプラモは売れなかった、&lt;br /&gt;
と言ったらしいので、それが出典付きでしめせるならそういうのを載せると良いでしょう--&amp;gt;ただしMG（[[マスターグレード]]）のストライクフリーダムは人気が高く、フルバーストVer、通常版共に多くの店で入手困難な状態が続いた。{{要出典}}さらにフルバーストVerに至っては限定品ではないにも関わらず、発売後しばらくネットオークションで定価を上回る価格で取引がされている状態が続いていた。{{要出典}}また2007年10月25日に販売されたMGデスティニーガンダムのエクストリームブラストモードも、多くの店で予約締め切り状態となった。{{要出典}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ランキング ===&lt;br /&gt;
『[[アニメージュ]]』2006年6月号の第28回アニメグランプリでは全6部門を制覇した。詳細は以下の通り。&lt;br /&gt;
* グランプリ作品部門：1位（2428票） - 2位の『[[今日からマ王!]]』（第2期）とは1770票差。&lt;br /&gt;
* サブタイトル部門：1位（『FINAL PHASE 最後の力』 779票） - 2位は『PHASE-39 天空のキラ』 684票。&lt;br /&gt;
* 男性キャラクター部門：1位（[[キラ・ヤマト]] 1351票） - 2位は[[アスラン・ザラ]] 658票。&lt;br /&gt;
* 女性キャラクター部門：1位（[[ラクス・クライン]] 1139票） - 2位は[[カガリ・ユラ・アスハ]] 424票。&lt;br /&gt;
* 声優部門：1位（[[保志総一朗]] 920票） - 2位は[[石田彰]] 861票。&lt;br /&gt;
* アニメソング部門：1位（『君は僕に似ている』 555票） - 2位は『vestige-ヴェスティージ-』 318票。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 備考 ==&lt;br /&gt;
*[[2004年]][[10月23日]]放送分『PHASE-03 予兆の砲火』は[[新潟県中越地震]]発生による[[JNN報道特別番組#2004.E5.B9.B410.E6.9C.8823.E6.97.A5_.E6.96.B0.E6.BD.9F.E7.9C.8C.E4.B8.AD.E8.B6.8A.E5.9C.B0.E9.9C.87.EF.BC.88.E6.96.B0.E6.BD.9F.E7.9C.8C.E4.B8.AD.E8.B6.8A.E5.A4.A7.E9.9C.87.E7.81.BD.EF.BC.89|報道特別番組]]になり18時13分に中断し、そのまま放送休止になった。放送休止後に3万件以上の抗議・問い合わせがあった。このため毎日放送では次週に『PHASE-03 予兆の砲火』の再放送を行った（当日は「放送日に配信」を謳い文句にしていた『[[フレッツ#.E3.83.95.E3.83.AC.E3.83.83.E3.83.84.E3.83.BB.E3.82.B9.E3.82.AF.E3.82.A6.E3.82.A7.E3.82.A2|フレッツ・スクウェア]]』等でのネット配信も休止。ネット遅れの局では次週の放送を休止し、同時ネットの局とペースを合わせている）。この騒動に関しては「'''多数の死者が出た大災害なのだから報道機関としては当然の行動であり、抗議電話を行うのは非常識ではないか'''」と、[[アニメディア]]などで一部から批判された。ただ、これは放送を休止した際に毎日放送側が次回以降の対応を一切表明しなかった（字幕やアナウンスでのフォロー等が全くなかった）事が抗議・問い合せの主な原因とされている。{{要出典}}　このとき、放送回数に影響が出たのか、年末に（遅れネット局では年始）、1時間スペシャルとして、11話と12話を一挙に放送した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references /&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
===ガンダムSEEDシリーズ関連===&lt;br /&gt;
* [[機動戦士ガンダムSEED]]&lt;br /&gt;
* [[機動戦士ガンダムSEED ASTRAY]]&lt;br /&gt;
* [[機動戦士ガンダムSEED C.E.73 STARGAZER]]&lt;br /&gt;
* [[機動戦士ガンダムSEED DESTINYの登場人物]]&lt;br /&gt;
* ガンダムシリーズの登場機動兵器一覧（[[ガンダムシリーズの登場機動兵器一覧#コズミック・イラ作品|コズミック･イラ作品]]）&lt;br /&gt;
===企業===&lt;br /&gt;
'''映像'''&lt;br /&gt;
* [[サンライズ (アニメ制作会社)|サンライズ]]&lt;br /&gt;
* [[バンダイビジュアル]]&lt;br /&gt;
'''玩具･ゲームソフト'''&lt;br /&gt;
* [[バンダイ]]&lt;br /&gt;
* [[バンダイナムコゲームス]]&lt;br /&gt;
* [[バンプレスト]]&lt;br /&gt;
'''出版'''&lt;br /&gt;
* [[角川書店]]&lt;br /&gt;
* [[アスキー・メディアワークス]]&lt;br /&gt;
* [[ホビージャパン]]&lt;br /&gt;
* [[学習研究社]]&lt;br /&gt;
* [[徳間書店]]&lt;br /&gt;
* [[講談社]]&lt;br /&gt;
'''その他'''&lt;br /&gt;
* [[毎日放送]]&lt;br /&gt;
* [[ソニー・ミュージックエンタテインメント]]&lt;br /&gt;
* [[ビクターエンタテインメント]]&lt;br /&gt;
* [[パナソニック モバイルコミュニケーションズ]] - デザイン協力&lt;br /&gt;
* [[東日本電信電話|NTT東日本]]、[[西日本電信電話|NTT西日本]] - 当作品の会員制スペシャルサイトのサービス「[[フレッツ]]または[[フレッツ#フレッツ・スクウェア|フレッツ・スクウェア]]」の運用会社。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.gundam-seed-d.net/ GUNDAM SEED DESTINY WEB]&lt;br /&gt;
* [http://www.xg-seed.net/ “X”plosion GUNDAM SEED]&lt;br /&gt;
* [http://www.b-ch.com/cgi-bin/contents/ttl/det.cgi?ttl_c=395 バンダイチャンネル]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ガンダムシリーズ}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:きとうせんしかんたむしいとていすていにい}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:ガンダムシリーズ|SEED DESTINY]]&lt;br /&gt;
[[Category:コズミック・イラ|*きとうせんしかんたむしいとていすていにい]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 き|とうせんしかんたむしいとていすていにい]]&lt;br /&gt;
[[Category:毎日放送のテレビアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:TBS系アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:2004年のテレビアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画作品 き|とうせんしかんたむしいとていすていにい]]&lt;br /&gt;
[[Category:月刊マガジンZ]]&lt;br /&gt;
[[Category:コミックボンボン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ar:البدلة المتنقلة جاندام سيد ديستني]]&lt;br /&gt;
[[de:Kidō Senshi Gundam Seed Destiny]]&lt;br /&gt;
[[en:Mobile Suit Gundam SEED Destiny]]&lt;br /&gt;
[[es:Gundam Seed Destiny]]&lt;br /&gt;
[[fr:Gundam Seed Destiny]]&lt;br /&gt;
[[id:Mobile Suit Gundam SEED Destiny]]&lt;br /&gt;
[[it:Mobile Suit Gundam SEED Destiny]]&lt;br /&gt;
[[ms:Mobile Suit Gundam Seed Destiny]]&lt;br /&gt;
[[nl:Mobile Suit Gundam SEED Destiny]]&lt;br /&gt;
[[pt:Gundam Seed Destiny]]&lt;br /&gt;
[[ru:Mobile Suit Gundam SEED Destiny]]&lt;br /&gt;
[[sv:Gundam SEED Destiny]]&lt;br /&gt;
[[th:กันดั้มซี้ดเดสทินี]]&lt;br /&gt;
[[tl:Mobile Suit Gundam SEED Destiny]]&lt;br /&gt;
[[vi:Gundam Seed Destiny]]&lt;br /&gt;
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		<title>利用者・トーク:かぼ</title>
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				<updated>2010-02-10T08:14:25Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.116.255.234: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;== あなたを追加しました ==&lt;br /&gt;
はじめまして、勝手に[[アンサイクロペディア日本語版の管理者|ここ]]に追加しました。気に入らなかったら、修正してください。あと、一般の利用者も追加できるよう、[[あんさいくろぺでぃあさいたまごばんのりようしゃ]]に移動したらどうですか?--[[利用者:キラークイーン|吉良吉影]] 2008年2月28日 (木) 11:21 (JST)&lt;br /&gt;
:追加ありがとうございます。当該記事は[[ウィキペディア日本語版の管理者|ここ]]に合わせただけです。たまごばんはあなたにお任せします。--[[利用者:かぼ|かぼ]] 2008年3月1日 (土) 23:09 (JST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 苦言 ==&lt;br /&gt;
こんにちは、早速ですが本題です。あなたはふぇんりる氏を目の敵にしてるようですが、氏の投稿はUCPで消されそうな記事をコピペするだけで特に問題があるとは思われません。それより、[[Murase]]などの厨房を何とかしてください。--[[利用者:YUu|YUu]] 2008年10月17日 (金) 13:30 (JST)&lt;br /&gt;
:そんな昔のこといまさらごちゃごちゃ言うんじゃねえ。てめえこそ俺の過去の投稿を詮索しやがって。真面目に答える気にもなれねーな。&lt;br /&gt;
:で、Murase氏がどうしただ？何とかしろと言われたところで、俺には何とかする義理も権限もねえよ。自分で何とかしな。--[[利用者:かぼ|かぼ]] 2008年10月27日 (月) 23:10 (JST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 注意 ==&lt;br /&gt;
おまえ、UCPの元管理者なら、ソートキーぐらいちゃんと貼っとけや。--[[Image:にくきう.png|32px]] &amp;lt;span style=&amp;quot;font: 10px;&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/span&amp;gt;[[利用者:AYAHIRANO|&amp;lt;span style=&amp;quot;color: #2288cc; font: 12px 'textile' 'ＭＳ 明朝';&amp;quot;&amp;gt;平野信者&amp;lt;/span&amp;gt;]] &amp;lt;span style=&amp;quot;font: 10px;&amp;quot;&amp;gt;|&amp;lt;/span&amp;gt; [[User talk:AYAHIRANO|&amp;lt;span style=&amp;quot;color: #cc8822; font: 10px 'textile' 'ＭＳ 明朝';&amp;quot;&amp;gt;talk&amp;lt;/span&amp;gt;]] &amp;lt;span style=&amp;quot;font: 10px;&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/span&amp;gt; [[利用者:AYAHIRANO|AYAHIRANO]] (JST)&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
:俺が書いた文章コピっといて偉そうな口きくんじゃねえ。--[[利用者:かぼ|かぼ]] 2009年5月6日 (水) 20:13 (JST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==質問==&lt;br /&gt;
あなたの名前は「[[かぼちゃ]]」の略だというのは本当ですか?--[[利用者:60.36.139.24|60.36.139.24]] 2010年1月28日 (木) 09:48 (JST)&lt;br /&gt;
:別に[http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85%E2%80%90%E4%BC%9A%E8%A9%B1:%E3%81%8B%E3%81%BC&amp;amp;diff=74722&amp;amp;oldid=74721 そんなにびっくりしなくても]いいでしょう？--[[利用者:かぼ|かぼ]] 2010年2月5日 (金) 00:07 (JST)&lt;br /&gt;
::いや～びっくりした!!--[[利用者:221.116.255.234|221.116.255.234]] 2010年2月10日 (水) 17:14 (JST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ! ==&lt;br /&gt;
!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!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		<author><name>221.116.255.234</name></author>	</entry>

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		<title>利用者・トーク:かぼ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85%E3%83%BB%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AF:%E3%81%8B%E3%81%BC&amp;diff=76686"/>
				<updated>2010-02-10T08:14:01Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.116.255.234: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;== あなたを追加しました ==&lt;br /&gt;
はじめまして、勝手に[[アンサイクロペディア日本語版の管理者|ここ]]に追加しました。気に入らなかったら、修正してください。あと、一般の利用者も追加できるよう、[[あんさいくろぺでぃあさいたまごばんのりようしゃ]]に移動したらどうですか?--[[利用者:キラークイーン|吉良吉影]] 2008年2月28日 (木) 11:21 (JST)&lt;br /&gt;
:追加ありがとうございます。当該記事は[[ウィキペディア日本語版の管理者|ここ]]に合わせただけです。たまごばんはあなたにお任せします。--[[利用者:かぼ|かぼ]] 2008年3月1日 (土) 23:09 (JST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 苦言 ==&lt;br /&gt;
こんにちは、早速ですが本題です。あなたはふぇんりる氏を目の敵にしてるようですが、氏の投稿はUCPで消されそうな記事をコピペするだけで特に問題があるとは思われません。それより、[[Murase]]などの厨房を何とかしてください。--[[利用者:YUu|YUu]] 2008年10月17日 (金) 13:30 (JST)&lt;br /&gt;
:そんな昔のこといまさらごちゃごちゃ言うんじゃねえ。てめえこそ俺の過去の投稿を詮索しやがって。真面目に答える気にもなれねーな。&lt;br /&gt;
:で、Murase氏がどうしただ？何とかしろと言われたところで、俺には何とかする義理も権限もねえよ。自分で何とかしな。--[[利用者:かぼ|かぼ]] 2008年10月27日 (月) 23:10 (JST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 注意 ==&lt;br /&gt;
おまえ、UCPの元管理者なら、ソートキーぐらいちゃんと貼っとけや。--[[Image:にくきう.png|32px]] &amp;lt;span style=&amp;quot;font: 10px;&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/span&amp;gt;[[利用者:AYAHIRANO|&amp;lt;span style=&amp;quot;color: #2288cc; font: 12px 'textile' 'ＭＳ 明朝';&amp;quot;&amp;gt;平野信者&amp;lt;/span&amp;gt;]] &amp;lt;span style=&amp;quot;font: 10px;&amp;quot;&amp;gt;|&amp;lt;/span&amp;gt; [[User talk:AYAHIRANO|&amp;lt;span style=&amp;quot;color: #cc8822; font: 10px 'textile' 'ＭＳ 明朝';&amp;quot;&amp;gt;talk&amp;lt;/span&amp;gt;]] &amp;lt;span style=&amp;quot;font: 10px;&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/span&amp;gt; [[利用者:AYAHIRANO|AYAHIRANO]] (JST)&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
:俺が書いた文章コピっといて偉そうな口きくんじゃねえ。--[[利用者:かぼ|かぼ]] 2009年5月6日 (水) 20:13 (JST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==質問==&lt;br /&gt;
あなたの名前は「[[かぼちゃ]]」の略だというのは本当ですか?--[[利用者:60.36.139.24|60.36.139.24]] 2010年1月28日 (木) 09:48 (JST)&lt;br /&gt;
:別に[http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85%E2%80%90%E4%BC%9A%E8%A9%B1:%E3%81%8B%E3%81%BC&amp;amp;diff=74722&amp;amp;oldid=74721 そんなにびっくりしなくても]いいでしょう？--[[利用者:かぼ|かぼ]] 2010年2月5日 (金) 00:07 (JST)&lt;br /&gt;
::いや～びっくりした!!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ! ==&lt;br /&gt;
!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!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&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ウィキペディア日本語版の管理者'''（ウィキペディアにほんごばんのかんりしゃ）とは[[ウィキペディア日本語版]]を管理する人のことである。[[ウィキペディア]]に利用者アカウントを持つものを一般的に[[ウィキペディアン]]と呼び依存症患者同然のヘビーユーザーを[[ウィキホリック]]と呼ぶが、管理者達が例外なくウィキホリックである事は論を待たない。なお、管理者は監修者では無い。執筆依頼をブロックし続けている（[[wiki:執筆依頼|執筆依頼]]の履歴参照、下手人は亡きLonicera）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
管理者の多くが問題行動を取っているがブロックを諌めたり取り消したりする者もいない事から見て、相互不可侵不干渉が全員のモットーであるらしい(但し[[NiKe]]の管理者解任の件のような例外もある)。さらに誰をブロックし誰に目こぼしをするか・何が[[荒らし]]で何がそうでないかは管理者個々人の胸先三寸である（ひどい時には衆議に掛けもせず独りで「迷惑行為」と断じ、プロバイダーへのねじ込みさえ行なう）。またウィキペディアは[[オウム真理教]]信者、[[ネット右翼]]、[[サイエントロジー]]、[[2ちゃんねらー]]が多く（派閥「[[2ちゃんねる組]]」が構成されている）、そのため人権否定のファシスト集団となってしまっている。また管理者が自分の多重アカウントを作成し、汚れ仕事を肩代わりさせている可能性も捨て切れていない。明白な荒らしをしているにも拘らず絶対に措置の対象にならないアカウントがいくつか存在するのがその証左である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なおこの管理者たちはある特別行政法人の研究者らから注目され、データの収集が緻密になされているという。「権力への意志」と題されるその研究のなかでかれらはその性格や投稿ごとに分類され、また一般投稿文書を分析して管理者たちと割り出し結びつけてその思考をさぐり権力を得る為人間がいかなる事を行うか?権力を得た後その権力をいかに用いるか?など様々な社会的研究がなされているという。研究者の言によると“時間とおおよその場所と文書があらかじめテキスト化されているなど研究の便宜がなされており予算の少ない我々に最適”とのことである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 管理者一覧 ==&lt;br /&gt;
=== [[Wiki:利用者:Baldanders|Baldanders]] ===&lt;br /&gt;
歯医者。女医さんであり、海獺などの凶悪管理者から執拗なセクハラ、パワハラを受けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Bellcricket|Bellcricket]] ===&lt;br /&gt;
ビューロクラット、CheckUserという2つの権限を持ちMLの管理もしており実質的に現在のウィキのトップ管理者である。どの派閥にも属さない一匹狼であり、他の管理者が暴挙に走ったときなどは容赦なく苦言を呈す。一方でAphaiaの意のままに動く犬と糾弾されている。マナー向上委員会が推薦する管理者のひとりである。包摂主義グループへの贔屓が見られる。秋田県在住で冬には積雪が10mを超え、雪下ろし作業におわれるため冬場はウィキにほとんど姿を現さない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[野田憲太郎]]とSionnachに対して病的に粘着し、彼らのソックパペットと疑われるアカウントに対してはCUを行使し類似性が見られた場合たとえ編集回数ゼロ回でも容赦なくブロックする。その為2名からは憎悪を抱かれており、遂には住所を特定されて自宅に押しかけられる事態にまで発展した。だが自業自得である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Brion VIBBER|Brion VIBBER]] ===&lt;br /&gt;
アメリカ人。英・仏・エスのマルチリンガルで日本語も勉強中との事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Calvero|Calvero]] ===&lt;br /&gt;
スのGと並ぶ理科系のオタク。「実際に荒らしやその他推奨されない行為を行っていない無実の利用者に対して、不適切な投稿ブロックを平気で行う」という批判がなされている。最近では広域ブロックも行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Carkuni|Carkuni]] ===&lt;br /&gt;
チェックユーザーだが権限を殆ど行使しない並び大名。Chatamaとはリアルで親交が深い。愛人説もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Chatama|Chatama]] ===&lt;br /&gt;
本来表記は「ちゃたま」。本名・寺崎嘉孝（てらさき よしたか）。CU、ビューロクラットをも務めるマルチユーザー。2ちゃんねるのwikipediaスレにほぼ毎日出没しており、スレが立ったときの地鎮祭は不可欠。もちろん[[2ちゃんねる組]]（トリップ◆5ChatAmAI2）。巨乳フェチ、熟女フェチ、鉄ちゃん（乗り鉄、撮り鉄、呑み鉄）、高卒、元航空自衛官、1968年生まれ、北海道在住、2008年10月に離婚したなど、断片的な情報はあるものの、それ以外の詳細は全く謎の管理者である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[http://commons.wikimedia.org/wiki/File:ChatamaInMukawaStationByRsa.jpg 鵡川駅で撮影されたChatamaの正体]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[http://commons.wikimedia.org/wiki/User:Chatama Chatamaのウィキメディアコモンズの利用者ページ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:cpro|cpro]] ===&lt;br /&gt;
[[2007年]]より管理者。[[2ちゃんねる組]]の一員（トリップは◆Cpro.0SR8o）で、Los688と同様に陰でCUの結果を参照している危険人物の1人。その正体は東京工業大学博士課程在籍の甲斐幸輔であると噂されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
よく編集する記事や[http://nikupedia.com/ 運営しているサイト]からみて明らかにキモオタである。個人的に嫌いなユーザーに対してストーカー行為を続け、そのユーザーが書いた記述を無意味にリバートするのを主な活動としておりまともな編集は極めて少ない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Faso|Faso]] ===&lt;br /&gt;
「OCNの広域ブロックに精を出す管理者」との批判がなされている。Fasoのみの手によってFasoがコントロールされている確率は低い。mixiはすでに退会済みだが、かつては猿壱號という名義で登録してあった。[http://ja.wikichecker.com/user/?t=faso wikicheker]によれば、主に日中に活動しておりニートだと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東大、東工大など一流大学のIPアドレスを全てブロックするという狂気の荒らし管理者。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かつてはCU権限を持っていた。しかし後ろめたいことがあったためかウィキメディア財団への本人証明を拒否し、CU権限を剥奪されてしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Kahusi|Kahusi]] ===&lt;br /&gt;
{{Main|澤田亮太}}&lt;br /&gt;
[[Chakuwiki]]の管理者でもある。最近では他アカウントで荒らし始め他のウィキペディア管理者などの成りすましを行っているが、ウィキペディアの会話ページでは「私ではありません」とコメントしている。嘘つきは泥棒の始まりである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
個人ウィキペディア「かふしゐき」で、トリップとアカウントを対比させた「[[2ちゃんねらー]]のウィキペディアン」一覧を作成していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Kasuga|Kasuga]] ===&lt;br /&gt;
[[ウィキペたん]]の生みの親。詳細は[[Kasuga]]を参照。絵がオタ臭い事で知られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Kanjy|Kanjy]] ===&lt;br /&gt;
ビューロクラット・チェックユーザー保持者の中で一番の人格者。だがリアルの仕事が忙しいのか活動頻度は高くなく、廃人からは役立たず呼ばわりされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Kinori|Kinori]] ===&lt;br /&gt;
「他人の編集にケチをつけることが趣味」と、他の利用者の多くから思われている。「各種方針を無視し、管理者としての権限を好き勝手に濫用する人物」という真実をついた発言が、他の利用者から出ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Ks aka 98|Ks aka 98]] ===&lt;br /&gt;
「実際に[[荒らし]]やその他推奨されない行為を行っていない利用者に対して不誠実な無期限ブロックを平気で行っている」という批判がある管理者。IPユーザーに対しても、広域ブロックを余裕で行える。「みんな迷惑している」という声も上がっている。2ちゃん組の一員。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Kurihaya|Kurihaya]] ===&lt;br /&gt;
利用者ページで「管理者です」と名乗るより先に「VIPPERです」と名乗るよくわからない男。包摂主義グループの一味。非常に影が薄い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Law soma|Law soma]] ===&lt;br /&gt;
身長190cmを越える巨漢の坊主。坊主なので落ち着いているがハゲと呼ぶとキレる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Los688|Los688]] ===&lt;br /&gt;
{{Main|Los688}}&lt;br /&gt;
投稿ブロックやリバートは迅速だが、それゆえにブロックやリバートが目立つ管理者の1人。軍事オタクの狂気の管理人であり、自民党寄りの編集を行う。「竹麦魚と同じくいつまで経っても会話ページの半保護を解除しない」との声も上がっている。極右思想を持っているネトウヨである。イラクの人質に激怒した。'''[[アダルトビデオ]]マニア'''でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Marine-Blue|Marine-Blue]] ===&lt;br /&gt;
ありふれた名前だと知りつつMarine-Blueの名を登録し他方で他人が「マリン」、「ブルー」、「蒼海」などと付く名を名乗るのは認めないという自己中心的との指摘がある。他人が類似のアカウントを取得すると即座に飛んでいって警告する。「ウィキメディア関連で400以上もアカウントを持っているらしい」と威張っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Mizusumashi|Mizusumashi]] ===&lt;br /&gt;
月刊感謝賞を応援します。と署名に付記しておきながら、実際は月刊感謝賞に関与すらしていない大法螺吹き。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:miya|miya]] ===&lt;br /&gt;
{{Main|宮川由美子}}&lt;br /&gt;
過去に、現役管理者であるにも関わらずChatamaに投稿ブロックされた事がある筋金入りの荒らし。「他人のコメントや都合の悪いエントリーをはてなダイアリーから一括削除したことで有名になった女性」という誹謗中傷の可能性が高い「武勇伝」が飛び交っている。悪名高きLoniceraの追放に反対した事でも知られるウィキペディア日本語版の酒井法子。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
女ゆえの頭の弱さかいまだにwikiの使い方を理解していないらしく、改行の仕方がおかしかったりする。このためしばしば意味不明なたわ言も喚く事で今も麻薬の使用が疑われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
猫森日記に「co.kyoto=hatukanezumi=aphaia」とコメント欄に投稿すると必ず削除される。[[イオンド大学]]の旧版と[[wiki:平和神軍観察会事件|平和神軍観察会事件]]を「“大学”から申し入れがあった」という理由で保護し、イオンドについては新版を初めからやり直すことを余儀なくさせた大馬鹿でこれが因で有名人となった。詳細な経緯は[[wiki:ノート:イオンド大学|ノート:イオンド大学]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Miya.m|Miya.m]] ===&lt;br /&gt;
miyaのだんな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに普段は恰幅も気前も良いおじさんである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[Wiki:利用者:Mnd|Mnd]] ===&lt;br /&gt;
Mndとは問答無用の略。その名の通り、問答無用で保護や削除、ブロックをかます。過度の越権行為こそないが、話が一切通じないため一般利用者にとっては恐怖以外の何物でもない。生体ギロチンボットと呼ばれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[Wiki:利用者:Muyo|Muyo]] ===&lt;br /&gt;
バスヲタ。名前は「無用」と読み、自分で自分の事をいらない子と名乗っている卑屈なマゾヒストであることが窺える。しかし、恣意的な権限行使でウィキペディアを私物化している一部の極悪管理者よりはよほど有用な人である。しかし[[Wiki:利用者:東京特許許可局|東京特許許可局]]と同一人物のソックパペッターではないかという疑惑もある。いずれにせよ空気管理者。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Nnh|Nnh]] ===&lt;br /&gt;
神社関連の記事などを編集している管理者。「記事を執筆するよりも人の悪口を書くのが好き」との批判がある。自己満足のために必ず旧仮名遣い風で[[インターネット]]に書き込んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Peccafly|Peccafly]] ===&lt;br /&gt;
2ちゃんねる組の1人。&amp;lt;del&amp;gt;ソビエト・ソヴィエト・ソヴェト&amp;lt;/del&amp;gt;サヴィェート連邦の歴史に詳しい。祖父は&amp;lt;del&amp;gt;シベリア・サイビィーリャ&amp;lt;/del&amp;gt;スィビーリ抑留経験者。&amp;lt;del&amp;gt;ロシア&amp;lt;/del&amp;gt;ラスィーイスカヤ語以外の外国語にも堪能。いわゆる海外組の1人で、日本人ではない可能性が高い。自分の自論・珍論が通らないと不満プンプンになって投稿ブロックをかけまくり、改名の議論をすべて遮り押し通すのが大好き[http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%83%88:%E3%82%B5%E3%83%A9%E3%82%A8%E3%83%9C%E4%BA%8B%E4%BB%B6]な困ったちゃん。包摂主義グループの一味。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Riden|Riden]] ===&lt;br /&gt;
投稿ブロックや頻繁に記事を保護する極悪管理者である。この極悪管理者を許すわけにはいかない。きらわれ度ナンバーワン。仮面ライダーと特撮が好きなオタク。たぶん無職。Loniceraの解任に反対した。ウィキペディアにわずかでも良心が残っているのであれば、次にこの人物を解任するべきである。真実を消す頻度は、もっとも高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
たびたびこの管理者は「これは最後の警告です」と警告を発するが最初がない。そこを指摘されたばかりかユーザーから事前に用意された対策用ソックパペットを相手にそれをした事から笑われてしまい、その後警告文を訂正するもそれが元でさらに嘲笑された経歴を持っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Sphl|Sphl]] ===&lt;br /&gt;
知識が無いのに執筆に参加しようとする為、一般利用者から煙たがられている。「手元に資料が無い」が口癖だが、最初からそんな物を探す気は全く無いというのが真相である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Taisyo|Taisyo]] ===&lt;br /&gt;
その名の通り大将である。それ以上でも以下でもない。固定IPらしいのでソックパペッターの可能性は薄いが、他の管理者の走狗である可能性は十二分にある。その場合大将ではなくなり、看板に偽りありということになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[Wiki:利用者:Tantal|Tantal]] ===&lt;br /&gt;
権力争いばかりに夢中な管理者の中で、ウィキペディアの本義である記事の発展、充実に力を注いでいる稀有な人物。執筆能力の高さはかのYassieも認めるほどで、[[2ちゃんねる]]でも評判は良い。一方で本人は「自分に対する根拠無き誹謗中傷が並べ立てられているから」という理由でアンチ2ちゃんねるを標榜していることから、被害妄想癖があると思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[Wiki:利用者:Tan90deg|Tan90deg]] ===&lt;br /&gt;
通称'''「痰苦汁程度」'''。[[Wiki:利用者:123front|123front]]、[[wiki:利用者:Paperones|Paperones]]、[[Wiki:利用者:Daichikyu|Daichikyu]]、[[wiki:利用者:Revdel|Revdel]]など、一部の善良な利用者を無期限ブロックされた[[Wiki:利用者:KHAT|KHAT]]の[[ソックパペット]]であると根拠なく決め付ける極悪管理者。包摂主義者、というよりはアンチ削除主義者であり、削除議論で削除票を投じる利用者を安易に削除主義者扱いし、自分が削除主義者と断定したユーザーを駆逐するためなら捏造などの権謀術数を平気で行う。また、明らかに著作権に抵触している記述に対して「引用の範囲内」「単なる事実の記載」などと詭弁を振り回して削除逃れを助長していることから、自らも転載常習者である可能性がある。もし転載が暴かれれば、Complex01のように辞任に追い込まれるか、ブロックされるのは必定である。他者をソックパペット扱いしておきながら、自らも立派なソックパペッターであり、[[Wiki:利用者:Londonbashi|Londonbashi]]、[[Wiki:利用者:Ziman-JAPAN|Ziman-JAPAN]]などのソックパペットを駆使して多数派を装ったり不正投票をしたりしている。2年以上前に削除された項目の復帰依頼を、それが初投稿という者で、趣旨不明瞭な文章であったにもかかわらず1日も経過する前に独断で復帰措置し[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=Wikipedia:%E5%89%8A%E9%99%A4%E3%81%AE%E5%BE%A9%E5%B8%B0%E4%BE%9D%E9%A0%BC&amp;amp;diff=prev&amp;amp;oldid=27867645]、不審がられている[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=Wikipedia%3A%E5%89%8A%E9%99%A4%E4%BE%9D%E9%A0%BC%2F%E7%A7%8B%E6%9E%9D%E7%A7%80%E6%A8%B9&amp;amp;diff=27878910&amp;amp;oldid=27878538]。悪評高い[[wiki:利用者:Tiyoringo|Tiyoringo]]とよくつるんでいる事が多いが、123frontやPaperonesに対する必要以上の追及、粘着、個人攻撃にはTiyoringoすら辟易している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Tietew|Tietew]] ===&lt;br /&gt;
{{Main|岩瀬透}}&lt;br /&gt;
本名は'''岩瀬透'''&amp;lt;ref&amp;gt;[http://hotwired.goo.ne.jp/matrix/0602/003/ 今泉誠と共にインタビューでウィキペディアの宣伝を述べる岩瀬透（写真あり）]&amp;lt;/ref&amp;gt;。Suisuiと並ぶウィキペディア日本語版の大幹部の1人。彼もマスコミによく登場する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:アイザール|アイザール]] ===&lt;br /&gt;
よく語尾に「♪」をつける。文体は温和だが常に婉曲的な嫌味を述べ、その内容は攻撃的で女独特の陰険さバリバリである。自分の私見、私怨で投稿ブロックをかけたり削除依頼を受理しなかったりと最低の管理ぶりであり、先祖代々真性のキチガイ。当然両親もろくな人間ではないものと推定され、ここは遺伝によるものと思われる。故に兄弟姉妹もおそらく知的障害者であり、社会に迷惑をかけないよう大人しく死んだ方が良い。おそらくオウム信者＆ビッチ。一応2ちゃんねる組である。現在、活動中の様である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Yourpediaで[[Mikomaid]]の項目を執筆している{{User2|アイザール}}と同一人物かは不明。同一っぽいが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:おはぐろ蜻蛉|おはぐろ蜻蛉]] ===&lt;br /&gt;
ウィキペディア日本語版におけるサブカルチャー記事作成の急先鋒。特に[[声優]]の記事に固執することでも知られ、その声優に不利と思われる書き込みがあるとすぐさま特定版削除へ持ち込む。そしてあげくのはてに保護する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
管理者が増えて欲しいという一心でマルチポストの絨毯爆撃を行いIsh-kaに苦言を呈された。そして勧誘した人物からは悉く断られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:しるふぃ|しるふに]] ===&lt;br /&gt;
[[2ちゃんねる組]]の一人。ロールバック・削除・ブロックと消極的な活動しか行っていない。度々利用者ページが朝鮮民族へのリダイレクトに置換されていたりPeace系に粘着されていることから、プロ市民である可能性も示唆されている。度々コテハンで2ちゃんねるに出没し、狂気としか思えない妄言を飛ばしてゆく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:はるひ|はるひ]] ===&lt;br /&gt;
ビューロクラットの権限を与えられたDQN。その行為たるやとにかく痛く、海獺がコメント依頼されて危うくなると擁護のためにユーザーへ私論やブロックをぶちかます。また事実であっても自分達を批判される事には我慢がならず、ただちに記事の差し戻しを行ない出す（→[[Wiki:Wikipedia:なぜウィキペディアは素晴らしくないのか|Wikipedia:なぜウィキペディアは素晴らしくないのか]]の編集履歴）。しかも、悪辣にも無慈悲にブロックをかけて回るため悪徳管理者としての不評は高い。しかし、[http://jrw223fan.blog108.fc2.com/index.php とある茨木市在住の基地害]をブロックしたことについては珍しい功績にはなったので一見誇れる事のように見える。が、実際のところ基地害同士がぶつかっただけだからと周りからは全く評価されてはいない。とあるユーザーのブロックが問題視され、コメント依頼も提出されたが、本人からは未だに回答がない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:青子守歌|青子守歌]] ===&lt;br /&gt;
日和見主義者。一利用者としても資質に問題ありすぎな人物であったが、どういうわけか事故的に管理者に選出された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:赤井彗星|&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;赤井彗星&amp;lt;/font&amp;gt;]] ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;このたび管理者の仲間入りを果たしたガンダムヲタク。Fontタグを使ったウザ署名を行っている。特定版削除の方法がわからないと管理者でありながら嘆いていた。「無類の編集保護大好き男」であると公言している。現在では一般利用者に戻って逃亡。&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:霧木諒二|霧木諒二]] ===&lt;br /&gt;
普通の管理者。普通すぎて特筆性に欠けるため利用者ページがそのうち削除されるかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:健ちゃん|健ちゃん]] ===&lt;br /&gt;
潔癖症で、管理者としての資質をコミュニティに問うため3度もコメント依頼を提出した。構ってちゃんなのかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:欅|欅]] ===&lt;br /&gt;
法学部に在籍する大学生。2ちゃんねるの阿呆共は女性だと思い込んでいるようだが、その正体は195cmのガチムチの男性である。鉄ヲタ。北海道に在住し、署名が黄緑、なおかつ解任投票で反対の立場を貫いた事からLoniceraのソックパペットではないかと嫌疑を抱かれているが、実際はLoniceraとは大学で先輩後輩の関係にあっただけで別人である。でもこういうのはミートパペットっていうんじゃないか?&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先輩のロニセラが降ろされてから4ヵ月後、管理者に立候補して当選、以降はひたすら削除依頼案件を迅速に時々乱暴に処理する生体BOTと化しており「暴言を吐かないロニセラ」と呼ばれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:背番号９|背番号９]] ===&lt;br /&gt;
はるひに推薦されて管理者になった者だが、なぜか包摂主義グループの一味でもある。管理者は全部で65人いる。情報をお持ちの方は書き込んでほしい。松永英明、松葉裕子、太田、草皆、岡田、福沢にも管理者の疑いがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:東京特許許可局|東京特許許可局]] ===&lt;br /&gt;
早口言葉がアカウントの由来だが、本人は別にせっかちでもなく鷹揚としている。鉄、バスヲタだが派閥形成を重視する閉鎖的利用者が多い鉄ヲタウィキペディアンの中では寛容な人物。だが[[Wiki:利用者:Muyo|Muyo]]と同一人物、つまりマルチsysopの疑いがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:竹麦魚|竹麦魚]] ===&lt;br /&gt;
{{Main|竹麦魚}}&lt;br /&gt;
北海道民。「ご質問はなるべく会話ページでお願いします」などと繰り返す。「会話ページを半保護したままいつまで経っても保護解除しようとしない」との声がある。OpenProxyのブロックばかり熱心に行う管理者である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:白駒|白駒]] ===&lt;br /&gt;
「ハック」と読む。名前の通りハッキングが趣味で、裏では他者のアカウントを乗っ取ったりと悪行を重ねている。長期荒らしの1人・Lemと同一人物ではないかと疑われていたが、実はその正体は[[wiki:利用者:１３２人目|１３２人目]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:三日月|三日月]] ===&lt;br /&gt;
とにかく無愛想な軍事オタク。[[ネット右翼]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:海獺|海獺]] ===&lt;br /&gt;
{{Main|海獺 (利用者)}}&lt;br /&gt;
ウィキペディア内で最も嫌われている管理者の一人。外部のサイトでも2chのスレッドが立てられるなど色々と書き込まれているが全く気にしてない。誰かの別垢か、この人物本来のハンドルではないかと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好物はらっこのてんぷら（アカウントを即座に食った）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 元管理者達 ==&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:co.kyoto|co.kyoto]] ===&lt;br /&gt;
[[木津尚子]]が使用しているアカウントといわれる。最近「co.kyotoは私です」という偽者が[[mixi]]に出没しているので注意が必要である。立派な共有靴下である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]]5月から管理者だったが3年目を迎える直前の[[2009年]][[2月23日]]に辞任。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[Wiki:利用者:Complex01|Complex01]] ===&lt;br /&gt;
他の書籍から丸写しを行い堂々と著作権侵害をしながら管理者に立候補し、その座に居座り続けた極悪人。[[Wiki:利用者:Noche de la pena|Noche de la pena]]と[[Wiki:利用者:氷鷺|氷鷺]]によって転載を指摘、暴露されると自らMetaに権限返上を申請し管理者の座を退いたがコミュニティへの謝罪、弁明や転載案件処理の協力はいっさいせずに雲隠れした。ある意味、海獺やLonicera以上の極悪人である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Lonicera|&amp;lt;font color=&amp;quot;#009900&amp;quot;&amp;gt;Lonicera&amp;lt;/font&amp;gt;]] ===&lt;br /&gt;
管理者になるや権力者になったかのように振舞うようになって自滅した典型例。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
権限を散々乱用したため解任動議にかけられ、解任後はまるで死んだように動かなくなった。解任のショックで自殺したかもしれない。通称「ゴミセラニート」。[[Lonicera (利用者)]]を参照。ウィキペディアの今をときめくIPアドレス123.224.169.131女はLonicera女の復活か?[http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85%E2%80%90%E4%BC%9A%E8%A9%B1:123.224.169.131]同女の子供いじめ[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85%E2%80%90%E4%BC%9A%E8%A9%B1:Soniccer883:second&amp;amp;diff=prev&amp;amp;oldid=22568196]。老人いじめ[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=1938%E5%B9%B4&amp;amp;diff=prev&amp;amp;oldid=23051470]。引き継いだのは、IPアドレス122.18.219.134女[http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%89%B9%E5%88%A5:%E6%8A%95%E7%A8%BF%E8%A8%98%E9%8C%B2/122.18.219.134]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:ＮｉＫｅ|ＮｉＫｅ]] ===&lt;br /&gt;
{{Main|小西規勝}}&lt;br /&gt;
解任後しばらく活動停止していたが、一般利用者として活動を再開した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Suisui|Suisui]] ===&lt;br /&gt;
かつてJAWPの頂点に君臨していた。[[今泉誠]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:KMT|KMT]] ===&lt;br /&gt;
当時は独裁者のひとりであったが、今ではその影は微塵もない。自らの利用者ページを削除した馬鹿野郎である&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:KMT 利用者：KMT]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://mywebpage.netscape.com/kasumoerer/kmt_dead.htm]（エンコードはUTF-8でご覧ください）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
mixiのアカウントには「活動終了」などと書かれているが、実は頻繁に深夜にログインしていることがわかっている。自分の発言に法的責任を問われると感じた瞬間、全てのmixiコミュニティから退会したへたれ。[[wiki:利用者:Akinoniji|Akinoniji]]も同種の詭弁を用いる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Koba-chan|Koba-chan]] ===&lt;br /&gt;
{{Main|小林義宗}}&lt;br /&gt;
[[2003年]][[10月25日]]より、ウィキペディア日本語版の執筆編集活動に従事する。[[2005年]][[1月29日]]に、ウィキペディア日本語版の管理者に就任する。目立つウィキペディアの新規作成記事は見当たらない。2009年[[8月15日]]に、ウィキペディア利用者の氷鷺を投稿ブロックされたことについて権限濫用ということで他の利用者から批判を受ける。2009年[[8月23日]]にウィキペディア利用者の廉より管理者解任動議を提出されて2009年8月29日現在、52人以上の賛成を得て解任される見込みとなる。そして[[9月2日]]解任。晴れてこのYourpediaの門を叩くことになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Tanuki Z|Tanuki Z]] ===&lt;br /&gt;
いつの間にか解任になっていたが、あまりにも影が薄かったので誰も気にしない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:スのG|スのG]] ===&lt;br /&gt;
2ちゃん組の一員。理科系のオタク。[[2008年]]に管理者を勇退した。またアカウント名をSu-no-Gに変更した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[ネット右翼]]&lt;br /&gt;
*[[ウィキペディア]]&lt;br /&gt;
*[[ウィキペディア日本語版の恐怖]]&lt;br /&gt;
*[[ウィキペディアの管理者が勝手に保護した記事]]&lt;br /&gt;
*[[ウィキペディア八分]]&lt;br /&gt;
*[[ウィキペディア川柳]]&lt;br /&gt;
*[[ベター・ウィキペディア]]&lt;br /&gt;
*[[有害サイト]]&lt;br /&gt;
*[[2ちゃんねる組]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{利用者}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ういきへていあにほんこはんのかんりしや}}&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディア|かんりしや]]&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディアの管理者|*]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.116.255.234</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E7%89%88%E3%81%AE%E7%AE%A1%E7%90%86%E8%80%85&amp;diff=59595</id>
		<title>ウィキペディア日本語版の管理者</title>
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				<updated>2009-10-19T03:00:42Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.116.255.234: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ウィキペディア日本語版の管理者'''（ウィキペディアにほんごばんのかんりしゃ）とは[[ウィキペディア日本語版]]を管理する人のことである。[[ウィキペディア]]に利用者アカウントを持つものを一般的に[[ウィキペディアン]]と呼び依存症患者同然のヘビーユーザーを[[ウィキホリック]]と呼ぶが、管理者達が例外なくウィキホリックである事は論を待たない。なお、管理者は監修者では無い。執筆依頼をブロックし続けている（[[wiki:執筆依頼|執筆依頼]]の履歴参照、下手人は亡きLonicera）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
管理者の多くが問題行動を取っているがブロックを諌めたり取り消したりする者もいない事から見て、相互不可侵不干渉が全員のモットーであるらしい(但し[[NIKe]]の管理者罷免の件のような例外もある)。さらに誰をブロックし誰に目こぼしをするか・何が[[荒らし]]で何がそうでないかは管理者個々人の胸先三寸である（ひどい時には衆議に掛けもせず独りで「迷惑行為」と断じ、プロバイダーへのねじ込みさえ行なう）。またウィキペディアは[[オウム真理教]]信者、[[ネット右翼]]、[[サイエントロジー]]、[[2ちゃんねらー]]が多く（派閥「[[2ちゃんねる組]]」が構成されている）、そのため人権否定のファシスト集団となってしまっている。また管理者が自分の多重アカウントを作成し、汚れ仕事を肩代わりさせている可能性も捨て切れていない。明白な荒らしをしているにも拘らず絶対に措置の対象にならないアカウントがいくつか存在するのがその証左である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なおこの管理者たちはある特別行政法人の研究者らから注目され、データの収集が緻密になされているという。「権力への意志」と題されるその研究のなかでかれらはその性格や投稿ごとに分類され、また一般投稿文書を分析して管理者たちと割り出し結びつけてその思考をさぐり権力を得る為人間がいかなる事を行うか?権力を得た後その権力をいかに用いるか?など様々な社会的研究がなされているという。研究者の言によると“時間とおおよその場所と文書があらかじめテキスト化されているなど研究の便宜がなされており予算の少ない我々に最適”とのことである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 管理者一覧 ==&lt;br /&gt;
=== [[Wiki:利用者:Baldanders|Baldanders]] ===&lt;br /&gt;
歯医者。女医さんであり、海獺などの凶悪管理者から執拗なセクハラ、パワハラを受けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Bellcricket|Bellcricket]] ===&lt;br /&gt;
ビューロクラット、CheckUserという2つの権限を持ちMLの管理もしており実質的に現在のウィキのトップ管理者である。どの派閥にも属さない一匹狼であり、他の管理者が暴挙に走ったときなどは容赦なく苦言を呈す。一方でAphaiaの意のままに動く犬と糾弾されている。マナー向上委員会が推薦する管理者のひとりである。包摂主義グループへの贔屓が見られる。秋田県在住で冬には積雪が10mを超え、雪下ろし作業におわれるため冬場はウィキにほとんど姿を現さない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[野田憲太郎]]とSionnachに対して病的に粘着し、彼らのソックパペットと疑われるアカウントに対してはCUを行使し類似性が見られた場合たとえ編集回数ゼロ回でも容赦なくブロックする。その為2名からは憎悪を抱かれており、遂には住所を特定されて自宅に押しかけられる事態にまで発展した。だが自業自得である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Brion VIBBER|Brion VIBBER]] ===&lt;br /&gt;
アメリカ人。英・仏・エスのマルチリンガルで日本語も勉強中との事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Calvero|Calvero]] ===&lt;br /&gt;
スのGと並ぶ理科系のオタク。「実際に荒らしやその他推奨されない行為を行っていない無実の利用者に対して、不適切な投稿ブロックを平気で行う」という批判がなされている。最近では広域ブロックも行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Carkuni|Carkuni]] ===&lt;br /&gt;
チェックユーザーだが権限を殆ど行使しない並び大名。Chatamaとはリアルで親交が深い。愛人説もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Chatama|Chatama]] ===&lt;br /&gt;
本来表記は「ちゃたま」。本名・寺崎嘉孝（てらさき よしたか）。CU、ビューロクラットをも務めるマルチユーザー。2ちゃんねるのwikipediaスレにほぼ毎日出没しており、スレが立ったときの地鎮祭は不可欠。もちろん[[2ちゃんねる組]]（トリップ◆5ChatAmAI2）。巨乳フェチ、熟女フェチ、鉄ちゃん（乗り鉄、撮り鉄、呑み鉄）、高卒、元航空自衛官、1968年生まれ、北海道在住、2008年10月に離婚したなど、断片的な情報はあるものの、それ以外の詳細は全く謎の管理者である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[http://commons.wikimedia.org/wiki/File:ChatamaInMukawaStationByRsa.jpg 鵡川駅で撮影されたChatamaの正体]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[http://commons.wikimedia.org/wiki/User:Chatama Chatamaのウィキメディアコモンズの利用者ページ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:cpro|cpro]] ===&lt;br /&gt;
[[2007年]]より管理者。[[2ちゃんねる組]]の一員（トリップは◆Cpro.0SR8o）で、Los688と同様に陰でCUの結果を参照している危険人物の1人。その正体は東京工業大学博士課程在籍の甲斐幸輔であると噂されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
よく編集する記事や[http://nikupedia.com/ 運営しているサイト]からみて明らかにキモオタである。個人的に嫌いなユーザーに対してストーカー行為を続け、そのユーザーが書いた記述を無意味にリバートするのを主な活動としておりまともな編集は極めて少ない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Faso|Faso]] ===&lt;br /&gt;
「OCNの広域ブロックに精を出す管理者」との批判がなされている。Fasoのみの手によってFasoがコントロールされている確率は低い。mixiはすでに退会済みだが、かつては猿壱號という名義で登録してあった。[http://ja.wikichecker.com/user/?t=faso wikicheker]によれば、主に日中に活動しておりニートだと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東大、東工大など一流大学のIPアドレスを全てブロックするという狂気の荒らし管理者。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かつてはCU権限を持っていた。しかし後ろめたいことがあったためかウィキメディア財団への本人証明を拒否し、CU権限を剥奪されてしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Kahusi|Kahusi]] ===&lt;br /&gt;
{{Main|澤田亮太}}&lt;br /&gt;
[[Chakuwiki]]の管理者でもある。最近では他アカウントで荒らし始め他のウィキペディア管理者などの成りすましを行っているが、ウィキペディアの会話ページでは「私ではありません」とコメントしている。嘘つきは泥棒の始まりである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
個人ウィキペディア「かふしゐき」で、トリップとアカウントを対比させた「[[2ちゃんねらー]]のウィキペディアン」一覧を作成していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Kasuga|Kasuga]] ===&lt;br /&gt;
[[ウィキペたん]]の生みの親。詳細は[[Kasuga]]を参照。絵がオタ臭い事で知られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Kanjy|Kanjy]] ===&lt;br /&gt;
ビューロクラット・チェックユーザー保持者の中で一番の人格者。だがリアルの仕事が忙しいのか活動頻度は高くなく、廃人からは役立たず呼ばわりされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Kinori|Kinori]] ===&lt;br /&gt;
「他人の編集にケチをつけることが趣味」と、他の利用者の多くから思われている。「各種方針を無視し、管理者としての権限を好き勝手に濫用する人物」という真実をついた発言が、他の利用者から出ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Ks aka 98|Ks aka 98]] ===&lt;br /&gt;
「実際に[[荒らし]]やその他推奨されない行為を行っていない利用者に対して不誠実な無期限ブロックを平気で行っている」という批判がある管理者。IPユーザーに対しても、広域ブロックを余裕で行える。「みんな迷惑している」という声も上がっている。2ちゃん組の一員。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Kurihaya|Kurihaya]] ===&lt;br /&gt;
利用者ページで「管理者です」と名乗るより先に「VIPPERです」と名乗るよくわからない男。包摂主義グループの一味。非常に影が薄い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Law soma|Law soma]] ===&lt;br /&gt;
身長190cmを越える巨漢の坊主。坊主なので落ち着いているがハゲと呼ぶとキレる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Los688|Los688]] ===&lt;br /&gt;
{{Main|Los688}}&lt;br /&gt;
投稿ブロックやリバートは迅速だが、それゆえにブロックやリバートが目立つ管理者の1人。軍事オタクの狂気の管理人であり、自民党寄りの編集を行う。「竹麦魚と同じくいつまで経っても会話ページの半保護を解除しない」との声も上がっている。極右思想を持っているネトウヨである。イラクの人質に激怒した。'''[[アダルトビデオ]]マニア'''でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Marine-Blue|Marine-Blue]] ===&lt;br /&gt;
ありふれた名前だと知りつつMarine-Blueの名を登録し他方で他人が「マリン」、「ブルー」、「蒼海」などと付く名を名乗るのは認めないという自己中心的との指摘がある。他人が類似のアカウントを取得すると即座に飛んでいって警告する。「ウィキメディア関連で400以上もアカウントを持っているらしい」と威張っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Mizusumashi|Mizusumashi]] ===&lt;br /&gt;
月刊感謝賞を応援します。と署名に付記しておきながら、実際は月刊感謝賞に関与すらしていない大法螺吹き。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:miya|miya]] ===&lt;br /&gt;
{{Main|宮川由美子}}&lt;br /&gt;
過去に、現役管理者であるにも関わらずChatamaに投稿ブロックされた事がある筋金入りの荒らし。「他人のコメントや都合の悪いエントリーをはてなダイアリーから一括削除したことで有名になった女性」という誹謗中傷の可能性が高い「武勇伝」が飛び交っている。悪名高きLoniceraの追放に反対した事でも知られるウィキペディア日本語版の酒井法子。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
女ゆえの頭の弱さかいまだにwikiの使い方を理解していないらしく、改行の仕方がおかしかったりする。このためしばしば意味不明なたわ言も喚く事で今も麻薬の使用が疑われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
猫森日記に「co.kyoto=hatukanezumi=aphaia」とコメント欄に投稿すると必ず削除される。[[イオンド大学]]の旧版と[[wiki:平和神軍観察会事件|平和神軍観察会事件]]を「“大学”から申し入れがあった」という理由で保護し、イオンドについては新版を初めからやり直すことを余儀なくさせた大馬鹿でこれが因で有名人となった。詳細な経緯は[[wiki:ノート:イオンド大学|ノート:イオンド大学]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Miya.m|Miya.m]] ===&lt;br /&gt;
miyaのだんな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに普段は恰幅も気前も良いおじさんである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[Wiki:利用者:Mnd|Mnd]] ===&lt;br /&gt;
Mndとは問答無用の略。その名の通り、問答無用で保護や削除、ブロックをかます。過度の越権行為こそないが、話が一切通じないため一般利用者にとっては恐怖以外の何物でもない。生体ギロチンボットと呼ばれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[Wiki:利用者:Muyo|Muyo]] ===&lt;br /&gt;
バスヲタ。名前は「無用」と読み、自分で自分の事をいらない子と名乗っている卑屈なマゾヒストであることが窺える。しかし、恣意的な権限行使でウィキペディアを私物化している一部の極悪管理者よりはよほど有用な人である。しかし[[Wiki:利用者:東京特許許可局|東京特許許可局]]と同一人物のソックパペッターではないかという疑惑もある。いずれにせよ空気管理者。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Nnh|Nnh]] ===&lt;br /&gt;
神社関連の記事などを編集している管理者。「記事を執筆するよりも人の悪口を書くのが好き」との批判がある。自己満足のために必ず旧仮名遣い風で[[インターネット]]に書き込んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Peccafly|Peccafly]] ===&lt;br /&gt;
2ちゃんねる組の1人。&amp;lt;del&amp;gt;ソビエト・ソヴィエト・ソヴェト&amp;lt;/del&amp;gt;サヴィェート連邦の歴史に詳しい。祖父は&amp;lt;del&amp;gt;シベリア・サイビィーリャ&amp;lt;/del&amp;gt;スィビーリ抑留経験者。&amp;lt;del&amp;gt;ロシア&amp;lt;/del&amp;gt;ラスィーイスカヤ語以外の外国語にも堪能。いわゆる海外組の1人で、日本人ではない可能性が高い。自分の自論・珍論が通らないと不満プンプンになって投稿ブロックをかけまくり、改名の議論をすべて遮り押し通すのが大好き[http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%83%88:%E3%82%B5%E3%83%A9%E3%82%A8%E3%83%9C%E4%BA%8B%E4%BB%B6]な困ったちゃん。包摂主義グループの一味。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Riden|Riden]] ===&lt;br /&gt;
投稿ブロックや頻繁に記事を保護する極悪管理者である。この極悪管理者を許すわけにはいかない。きらわれ度ナンバーワン。仮面ライダーと特撮が好きなオタク。たぶん無職。Loniceraの解任に反対した。ウィキペディアにわずかでも良心が残っているのであれば、次にこの人物を解任するべきである。真実を消す頻度は、もっとも高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
たびたびこの管理者は「これは最後の警告です」と警告を発するが最初がない。そこを指摘されたばかりかユーザーから事前に用意された対策用ソックパペットを相手にそれをした事から笑われてしまい、その後警告文を訂正するもそれが元でさらに嘲笑された経歴を持っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Sphl|Sphl]] ===&lt;br /&gt;
知識が無いのに執筆に参加しようとする為、一般利用者から煙たがられている。「手元に資料が無い」が口癖だが、最初からそんな物を探す気は全く無いというのが真相である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Taisyo|Taisyo]] ===&lt;br /&gt;
その名の通り大将である。それ以上でも以下でもない。固定IPらしいのでソックパペッターの可能性は薄いが、他の管理者の走狗である可能性は十二分にある。その場合大将ではなくなり、看板に偽りありということになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[Wiki:利用者:Tantal|Tantal]] ===&lt;br /&gt;
権力争いばかりに夢中な管理者の中で、ウィキペディアの本義である記事の発展、充実に力を注いでいる稀有な人物。執筆能力の高さはかのYassieも認めるほどで、[[2ちゃんねる]]でも評判は良い。一方で本人は「自分に対する根拠無き誹謗中傷が並べ立てられているから」という理由でアンチ2ちゃんねるを標榜していることから、被害妄想癖があると思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[Wiki:利用者:Tan90deg|Tan90deg]] ===&lt;br /&gt;
通称'''「痰苦汁程度」'''。[[Wiki:利用者:123front|123front]]、[[wiki:利用者:Paperones|Paperones]]、[[Wiki:利用者:Daichikyu|Daichikyu]]、[[wiki:利用者:Revdel|Revdel]]など、一部の善良な利用者を無期限ブロックされた[[Wiki:利用者:KHAT|KHAT]]の[[ソックパペット]]であると根拠なく決め付ける極悪管理者。包摂主義者、というよりはアンチ削除主義者であり、削除議論で削除票を投じる利用者を安易に削除主義者扱いし、自分が削除主義者と断定したユーザーを駆逐するためなら捏造などの権謀術数を平気で行う。また、明らかに著作権に抵触している記述に対して「引用の範囲内」「単なる事実の記載」などと詭弁を振り回して削除逃れを助長していることから、自らも転載常習者である可能性がある。もし転載が暴かれれば、Complex01のように辞任に追い込まれるか、ブロックされるのは必定である。他者をソックパペット扱いしておきながら、自らも立派なソックパペッターであり、[[Wiki:利用者:Londonbashi|Londonbashi]]、[[Wiki:利用者:Ziman-JAPAN|Ziman-JAPAN]]などのソックパペットを駆使して多数派を装ったり不正投票をしたりしている。2年以上前に削除された項目の復帰依頼を、それが初投稿という者で、趣旨不明瞭な文章であったにもかかわらず1日も経過する前に独断で復帰措置し[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=Wikipedia:%E5%89%8A%E9%99%A4%E3%81%AE%E5%BE%A9%E5%B8%B0%E4%BE%9D%E9%A0%BC&amp;amp;diff=prev&amp;amp;oldid=27867645]、不審がられている[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=Wikipedia%3A%E5%89%8A%E9%99%A4%E4%BE%9D%E9%A0%BC%2F%E7%A7%8B%E6%9E%9D%E7%A7%80%E6%A8%B9&amp;amp;diff=27878910&amp;amp;oldid=27878538]。悪評高い[[wiki:利用者:Tiyoringo|Tiyoringo]]とよくつるんでいる事が多いが、123frontやPaperonesに対する必要以上の追及、粘着、個人攻撃にはTiyoringoすら辟易している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Tietew|Tietew]] ===&lt;br /&gt;
{{Main|岩瀬透}}&lt;br /&gt;
本名は'''岩瀬透'''&amp;lt;ref&amp;gt;[http://hotwired.goo.ne.jp/matrix/0602/003/ 今泉誠と共にインタビューでウィキペディアの宣伝を述べる岩瀬透（写真あり）]&amp;lt;/ref&amp;gt;。Suisuiと並ぶウィキペディア日本語版の大幹部の1人。彼もマスコミによく登場する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:アイザール|アイザール]] ===&lt;br /&gt;
よく語尾に「♪」をつける。文体は温和だが常に婉曲的な嫌味を述べ、その内容は攻撃的で女独特の陰険さバリバリである。自分の私見、私怨で投稿ブロックをかけたり削除依頼を受理しなかったりと最低の管理ぶりであり、先祖代々真性のキチガイ。当然両親もろくな人間ではないものと推定され、ここは遺伝によるものと思われる。故に兄弟姉妹もおそらく知的障害者であり、社会に迷惑をかけないよう大人しく死んだ方が良い。おそらくオウム信者＆ビッチ。一応2ちゃんねる組である。現在、活動中の様である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Yourpediaで[[Mikomaid]]の項目を執筆している{{User2|アイザール}}と同一人物かは不明。同一っぽいが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:おはぐろ蜻蛉|おはぐろ蜻蛉]] ===&lt;br /&gt;
ウィキペディア日本語版におけるサブカルチャー記事作成の急先鋒。特に[[声優]]の記事に固執することでも知られ、その声優に不利と思われる書き込みがあるとすぐさま特定版削除へ持ち込む。そしてあげくのはてに保護する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
管理者が増えて欲しいという一心でマルチポストの絨毯爆撃を行いIsh-kaに苦言を呈された。そして勧誘した人物からは悉く断られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:しるふぃ|しるふに]] ===&lt;br /&gt;
[[2ちゃんねる組]]の一人。ロールバック・削除・ブロックと消極的な活動しか行っていない。度々利用者ページが朝鮮民族へのリダイレクトに置換されていたりPeace系に粘着されていることから、プロ市民である可能性も示唆されている。度々コテハンで2ちゃんねるに出没し、狂気としか思えない妄言を飛ばしてゆく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:はるひ|はるひ]] ===&lt;br /&gt;
ビューロクラットの権限を与えられたDQN。その行為たるやとにかく痛く、海獺がコメント依頼されて危うくなると擁護のためにユーザーへ私論やブロックをぶちかます。また事実であっても自分達を批判される事には我慢がならず、ただちに記事の差し戻しを行ない出す（→[[Wiki:Wikipedia:なぜウィキペディアは素晴らしくないのか|Wikipedia:なぜウィキペディアは素晴らしくないのか]]の編集履歴）。しかも、悪辣にも無慈悲にブロックをかけて回るため悪徳管理者としての不評は高い。しかし、[http://jrw223fan.blog108.fc2.com/index.php とある茨木市在住の基地害]をブロックしたことについては珍しい功績にはなったので一見誇れる事のように見える。が、実際のところ基地害同士がぶつかっただけだからと周りからは全く評価されてはいない。とあるユーザーのブロックが問題視され、コメント依頼も提出されたが、本人からは未だに回答がない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:青子守歌|青子守歌]] ===&lt;br /&gt;
日和見主義者。一利用者としても資質に問題ありすぎな人物であったが、どういうわけか事故的に管理者に選出された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:赤井彗星|&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;赤井彗星&amp;lt;/font&amp;gt;]] ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;このたび管理者の仲間入りを果たしたガンダムヲタク。Fontタグを使ったウザ署名を行っている。特定版削除の方法がわからないと管理者でありながら嘆いていた。「無類の編集保護大好き男」であると公言している。現在では一般利用者に戻って逃亡。&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:霧木諒二|霧木諒二]] ===&lt;br /&gt;
普通の管理者。普通すぎて特筆性に欠けるため利用者ページがそのうち削除されるかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:健ちゃん|健ちゃん]] ===&lt;br /&gt;
潔癖症で、管理者としての資質をコミュニティに問うため3度もコメント依頼を提出した。構ってちゃんなのかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:欅|欅]] ===&lt;br /&gt;
法学部に在籍する大学生。2ちゃんねるの阿呆共は女性だと思い込んでいるようだが、その正体は195cmのガチムチの男性である。鉄ヲタ。北海道に在住し、署名が黄緑、なおかつ解任投票で反対の立場を貫いた事からLoniceraのソックパペットではないかと嫌疑を抱かれているが、実際はLoniceraとは大学で先輩後輩の関係にあっただけで別人である。でもこういうのはミートパペットっていうんじゃないか?&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先輩のロニセラが降ろされてから4ヵ月後、管理者に立候補して当選、以降はひたすら削除依頼案件を迅速に時々乱暴に処理する生体BOTと化しており「暴言を吐かないロニセラ」と呼ばれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:背番号９|背番号９]] ===&lt;br /&gt;
はるひに推薦されて管理者になった者だが、なぜか包摂主義グループの一味でもある。管理者は全部で65人いる。情報をお持ちの方は書き込んでほしい。松永英明、松葉裕子、太田、草皆、岡田、福沢にも管理者の疑いがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:東京特許許可局|東京特許許可局]] ===&lt;br /&gt;
早口言葉がアカウントの由来だが、本人は別にせっかちでもなく鷹揚としている。鉄、バスヲタだが派閥形成を重視する閉鎖的利用者が多い鉄ヲタウィキペディアンの中では寛容な人物。だが[[Wiki:利用者:Muyo|Muyo]]と同一人物、つまりマルチsysopの疑いがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:竹麦魚|竹麦魚]] ===&lt;br /&gt;
{{Main|竹麦魚}}&lt;br /&gt;
北海道民。「ご質問はなるべく会話ページでお願いします」などと繰り返す。「会話ページを半保護したままいつまで経っても保護解除しようとしない」との声がある。OpenProxyのブロックばかり熱心に行う管理者である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:白駒|白駒]] ===&lt;br /&gt;
「ハック」と読む。名前の通りハッキングが趣味で、裏では他者のアカウントを乗っ取ったりと悪行を重ねている。長期荒らしの1人・Lemと同一人物ではないかと疑われていたが、実はその正体は[[wiki:利用者:１３２人目|１３２人目]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:三日月|三日月]] ===&lt;br /&gt;
とにかく無愛想な軍事オタク。[[ネット右翼]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:海獺|海獺]] ===&lt;br /&gt;
{{Main|海獺 (利用者)}}&lt;br /&gt;
ウィキペディア内で最も嫌われている管理者の一人。外部のサイトでも2chのスレッドが立てられるなど色々と書き込まれているが全く気にしてない。誰かの別垢か、この人物本来のハンドルではないかと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好物はらっこのてんぷら（アカウントを即座に食った）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 元管理者達 ==&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:co.kyoto|co.kyoto]] ===&lt;br /&gt;
[[木津尚子]]が使用しているアカウントといわれる。最近「co.kyotoは私です」という偽者が[[mixi]]に出没しているので注意が必要である。立派な共有靴下である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]]5月から管理者だったが3年目を迎える直前の[[2009年]][[2月23日]]に辞任。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[Wiki:利用者:Complex01|Complex01]] ===&lt;br /&gt;
他の書籍から丸写しを行い堂々と著作権侵害をしながら管理者に立候補し、その座に居座り続けた極悪人。[[Wiki:利用者:Noche de la pena|Noche de la pena]]と[[Wiki:利用者:氷鷺|氷鷺]]によって転載を指摘、暴露されると自らMetaに権限返上を申請し管理者の座を退いたがコミュニティへの謝罪、弁明や転載案件処理の協力はいっさいせずに雲隠れした。ある意味、海獺やLonicera以上の極悪人である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Lonicera|&amp;lt;font color=&amp;quot;#009900&amp;quot;&amp;gt;Lonicera&amp;lt;/font&amp;gt;]] ===&lt;br /&gt;
管理者になるや権力者になったかのように振舞うようになって自滅した典型例。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
権限を散々乱用したため解任動議にかけられ、解任後はまるで死んだように動かなくなった。解任のショックで自殺したかもしれない。通称「ゴミセラニート」。[[Lonicera (利用者)]]を参照。ウィキペディアの今をときめくIPアドレス123.224.169.131女はLonicera女の復活か?[http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85%E2%80%90%E4%BC%9A%E8%A9%B1:123.224.169.131]同女の子供いじめ[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85%E2%80%90%E4%BC%9A%E8%A9%B1:Soniccer883:second&amp;amp;diff=prev&amp;amp;oldid=22568196]。老人いじめ[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=1938%E5%B9%B4&amp;amp;diff=prev&amp;amp;oldid=23051470]。引き継いだのは、IPアドレス122.18.219.134女[http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%89%B9%E5%88%A5:%E6%8A%95%E7%A8%BF%E8%A8%98%E9%8C%B2/122.18.219.134]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:ＮｉＫｅ|ＮｉＫｅ]] ===&lt;br /&gt;
{{Main|小西規勝}}&lt;br /&gt;
解任後しばらく活動停止していたが、一般利用者として活動を再開した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Suisui|Suisui]] ===&lt;br /&gt;
かつてJAWPの頂点に君臨していた。[[今泉誠]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:KMT|KMT]] ===&lt;br /&gt;
当時は独裁者のひとりであったが、今ではその影は微塵もない。自らの利用者ページを削除した馬鹿野郎である&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:KMT 利用者：KMT]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://mywebpage.netscape.com/kasumoerer/kmt_dead.htm]（エンコードはUTF-8でご覧ください）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
mixiのアカウントには「活動終了」などと書かれているが、実は頻繁に深夜にログインしていることがわかっている。自分の発言に法的責任を問われると感じた瞬間、全てのmixiコミュニティから退会したへたれ。[[wiki:利用者:Akinoniji|Akinoniji]]も同種の詭弁を用いる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Koba-chan|Koba-chan]] ===&lt;br /&gt;
{{Main|小林義宗}}&lt;br /&gt;
[[2003年]][[10月25日]]より、ウィキペディア日本語版の執筆編集活動に従事する。[[2005年]][[1月29日]]に、ウィキペディア日本語版の管理者に就任する。目立つウィキペディアの新規作成記事は見当たらない。2009年[[8月15日]]に、ウィキペディア利用者の氷鷺を投稿ブロックされたことについて権限濫用ということで他の利用者から批判を受ける。2009年[[8月23日]]にウィキペディア利用者の廉より管理者解任動議を提出されて2009年8月29日現在、52人以上の賛成を得て解任される見込みとなる。そして[[9月2日]]解任。晴れてこのYourpediaの門を叩くことになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Tanuki Z|Tanuki Z]] ===&lt;br /&gt;
いつの間にか解任になっていたが、あまりにも影が薄かったので誰も気にしない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:スのG|スのG]] ===&lt;br /&gt;
2ちゃん組の一員。理科系のオタク。[[2008年]]に管理者を勇退した。またアカウント名をSu-no-Gに変更した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[ネット右翼]]&lt;br /&gt;
*[[ウィキペディア]]&lt;br /&gt;
*[[ウィキペディア日本語版の恐怖]]&lt;br /&gt;
*[[ウィキペディアの管理者が勝手に保護した記事]]&lt;br /&gt;
*[[ウィキペディア八分]]&lt;br /&gt;
*[[ウィキペディア川柳]]&lt;br /&gt;
*[[ベター・ウィキペディア]]&lt;br /&gt;
*[[有害サイト]]&lt;br /&gt;
*[[2ちゃんねる組]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{利用者}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ういきへていあにほんこはんのかんりしや}}&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディア|かんりしや]]&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディアの管理者|*]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.116.255.234</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E7%89%88%E3%81%AE%E7%AE%A1%E7%90%86%E8%80%85&amp;diff=59594</id>
		<title>ウィキペディア日本語版の管理者</title>
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				<updated>2009-10-19T02:59:35Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.116.255.234: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ウィキペディア日本語版の管理者'''（ウィキペディアにほんごばんのかんりしゃ）とは[[ウィキペディア日本語版]]を管理する人のことである。[[ウィキペディア]]に利用者アカウントを持つものを一般的に[[ウィキペディアン]]と呼び依存症患者同然のヘビーユーザーを[[ウィキホリック]]と呼ぶが、管理者達が例外なくウィキホリックである事は論を待たない。なお、管理者は監修者では無い。執筆依頼をブロックし続けている（[[wiki:執筆依頼|執筆依頼]]の履歴参照、下手人は亡きLonicera）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
管理者の多くが問題行動を取っているがブロックを諌めたり取り消したりする者もいない事から見て、相互不可侵不干渉が全員のモットーであるらしい(但し[[NIKE]]の管理者罷免の件のような例外もある)。さらに誰をブロックし誰に目こぼしをするか・何が[[荒らし]]で何がそうでないかは管理者個々人の胸先三寸である（ひどい時には衆議に掛けもせず独りで「迷惑行為」と断じ、プロバイダーへのねじ込みさえ行なう）。またウィキペディアは[[オウム真理教]]信者、[[ネット右翼]]、[[サイエントロジー]]、[[2ちゃんねらー]]が多く（派閥「[[2ちゃんねる組]]」が構成されている）、そのため人権否定のファシスト集団となってしまっている。また管理者が自分の多重アカウントを作成し、汚れ仕事を肩代わりさせている可能性も捨て切れていない。明白な荒らしをしているにも拘らず絶対に措置の対象にならないアカウントがいくつか存在するのがその証左である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なおこの管理者たちはある特別行政法人の研究者らから注目され、データの収集が緻密になされているという。「権力への意志」と題されるその研究のなかでかれらはその性格や投稿ごとに分類され、また一般投稿文書を分析して管理者たちと割り出し結びつけてその思考をさぐり権力を得る為人間がいかなる事を行うか?権力を得た後その権力をいかに用いるか?など様々な社会的研究がなされているという。研究者の言によると“時間とおおよその場所と文書があらかじめテキスト化されているなど研究の便宜がなされており予算の少ない我々に最適”とのことである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 管理者一覧 ==&lt;br /&gt;
=== [[Wiki:利用者:Baldanders|Baldanders]] ===&lt;br /&gt;
歯医者。女医さんであり、海獺などの凶悪管理者から執拗なセクハラ、パワハラを受けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Bellcricket|Bellcricket]] ===&lt;br /&gt;
ビューロクラット、CheckUserという2つの権限を持ちMLの管理もしており実質的に現在のウィキのトップ管理者である。どの派閥にも属さない一匹狼であり、他の管理者が暴挙に走ったときなどは容赦なく苦言を呈す。一方でAphaiaの意のままに動く犬と糾弾されている。マナー向上委員会が推薦する管理者のひとりである。包摂主義グループへの贔屓が見られる。秋田県在住で冬には積雪が10mを超え、雪下ろし作業におわれるため冬場はウィキにほとんど姿を現さない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[野田憲太郎]]とSionnachに対して病的に粘着し、彼らのソックパペットと疑われるアカウントに対してはCUを行使し類似性が見られた場合たとえ編集回数ゼロ回でも容赦なくブロックする。その為2名からは憎悪を抱かれており、遂には住所を特定されて自宅に押しかけられる事態にまで発展した。だが自業自得である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Brion VIBBER|Brion VIBBER]] ===&lt;br /&gt;
アメリカ人。英・仏・エスのマルチリンガルで日本語も勉強中との事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Calvero|Calvero]] ===&lt;br /&gt;
スのGと並ぶ理科系のオタク。「実際に荒らしやその他推奨されない行為を行っていない無実の利用者に対して、不適切な投稿ブロックを平気で行う」という批判がなされている。最近では広域ブロックも行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Carkuni|Carkuni]] ===&lt;br /&gt;
チェックユーザーだが権限を殆ど行使しない並び大名。Chatamaとはリアルで親交が深い。愛人説もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Chatama|Chatama]] ===&lt;br /&gt;
本来表記は「ちゃたま」。本名・寺崎嘉孝（てらさき よしたか）。CU、ビューロクラットをも務めるマルチユーザー。2ちゃんねるのwikipediaスレにほぼ毎日出没しており、スレが立ったときの地鎮祭は不可欠。もちろん[[2ちゃんねる組]]（トリップ◆5ChatAmAI2）。巨乳フェチ、熟女フェチ、鉄ちゃん（乗り鉄、撮り鉄、呑み鉄）、高卒、元航空自衛官、1968年生まれ、北海道在住、2008年10月に離婚したなど、断片的な情報はあるものの、それ以外の詳細は全く謎の管理者である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[http://commons.wikimedia.org/wiki/File:ChatamaInMukawaStationByRsa.jpg 鵡川駅で撮影されたChatamaの正体]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[http://commons.wikimedia.org/wiki/User:Chatama Chatamaのウィキメディアコモンズの利用者ページ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:cpro|cpro]] ===&lt;br /&gt;
[[2007年]]より管理者。[[2ちゃんねる組]]の一員（トリップは◆Cpro.0SR8o）で、Los688と同様に陰でCUの結果を参照している危険人物の1人。その正体は東京工業大学博士課程在籍の甲斐幸輔であると噂されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
よく編集する記事や[http://nikupedia.com/ 運営しているサイト]からみて明らかにキモオタである。個人的に嫌いなユーザーに対してストーカー行為を続け、そのユーザーが書いた記述を無意味にリバートするのを主な活動としておりまともな編集は極めて少ない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Faso|Faso]] ===&lt;br /&gt;
「OCNの広域ブロックに精を出す管理者」との批判がなされている。Fasoのみの手によってFasoがコントロールされている確率は低い。mixiはすでに退会済みだが、かつては猿壱號という名義で登録してあった。[http://ja.wikichecker.com/user/?t=faso wikicheker]によれば、主に日中に活動しておりニートだと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東大、東工大など一流大学のIPアドレスを全てブロックするという狂気の荒らし管理者。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かつてはCU権限を持っていた。しかし後ろめたいことがあったためかウィキメディア財団への本人証明を拒否し、CU権限を剥奪されてしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Kahusi|Kahusi]] ===&lt;br /&gt;
{{Main|澤田亮太}}&lt;br /&gt;
[[Chakuwiki]]の管理者でもある。最近では他アカウントで荒らし始め他のウィキペディア管理者などの成りすましを行っているが、ウィキペディアの会話ページでは「私ではありません」とコメントしている。嘘つきは泥棒の始まりである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
個人ウィキペディア「かふしゐき」で、トリップとアカウントを対比させた「[[2ちゃんねらー]]のウィキペディアン」一覧を作成していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Kasuga|Kasuga]] ===&lt;br /&gt;
[[ウィキペたん]]の生みの親。詳細は[[Kasuga]]を参照。絵がオタ臭い事で知られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Kanjy|Kanjy]] ===&lt;br /&gt;
ビューロクラット・チェックユーザー保持者の中で一番の人格者。だがリアルの仕事が忙しいのか活動頻度は高くなく、廃人からは役立たず呼ばわりされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Kinori|Kinori]] ===&lt;br /&gt;
「他人の編集にケチをつけることが趣味」と、他の利用者の多くから思われている。「各種方針を無視し、管理者としての権限を好き勝手に濫用する人物」という真実をついた発言が、他の利用者から出ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Ks aka 98|Ks aka 98]] ===&lt;br /&gt;
「実際に[[荒らし]]やその他推奨されない行為を行っていない利用者に対して不誠実な無期限ブロックを平気で行っている」という批判がある管理者。IPユーザーに対しても、広域ブロックを余裕で行える。「みんな迷惑している」という声も上がっている。2ちゃん組の一員。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Kurihaya|Kurihaya]] ===&lt;br /&gt;
利用者ページで「管理者です」と名乗るより先に「VIPPERです」と名乗るよくわからない男。包摂主義グループの一味。非常に影が薄い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Law soma|Law soma]] ===&lt;br /&gt;
身長190cmを越える巨漢の坊主。坊主なので落ち着いているがハゲと呼ぶとキレる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Los688|Los688]] ===&lt;br /&gt;
{{Main|Los688}}&lt;br /&gt;
投稿ブロックやリバートは迅速だが、それゆえにブロックやリバートが目立つ管理者の1人。軍事オタクの狂気の管理人であり、自民党寄りの編集を行う。「竹麦魚と同じくいつまで経っても会話ページの半保護を解除しない」との声も上がっている。極右思想を持っているネトウヨである。イラクの人質に激怒した。'''[[アダルトビデオ]]マニア'''でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Marine-Blue|Marine-Blue]] ===&lt;br /&gt;
ありふれた名前だと知りつつMarine-Blueの名を登録し他方で他人が「マリン」、「ブルー」、「蒼海」などと付く名を名乗るのは認めないという自己中心的との指摘がある。他人が類似のアカウントを取得すると即座に飛んでいって警告する。「ウィキメディア関連で400以上もアカウントを持っているらしい」と威張っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Mizusumashi|Mizusumashi]] ===&lt;br /&gt;
月刊感謝賞を応援します。と署名に付記しておきながら、実際は月刊感謝賞に関与すらしていない大法螺吹き。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:miya|miya]] ===&lt;br /&gt;
{{Main|宮川由美子}}&lt;br /&gt;
過去に、現役管理者であるにも関わらずChatamaに投稿ブロックされた事がある筋金入りの荒らし。「他人のコメントや都合の悪いエントリーをはてなダイアリーから一括削除したことで有名になった女性」という誹謗中傷の可能性が高い「武勇伝」が飛び交っている。悪名高きLoniceraの追放に反対した事でも知られるウィキペディア日本語版の酒井法子。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
女ゆえの頭の弱さかいまだにwikiの使い方を理解していないらしく、改行の仕方がおかしかったりする。このためしばしば意味不明なたわ言も喚く事で今も麻薬の使用が疑われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
猫森日記に「co.kyoto=hatukanezumi=aphaia」とコメント欄に投稿すると必ず削除される。[[イオンド大学]]の旧版と[[wiki:平和神軍観察会事件|平和神軍観察会事件]]を「“大学”から申し入れがあった」という理由で保護し、イオンドについては新版を初めからやり直すことを余儀なくさせた大馬鹿でこれが因で有名人となった。詳細な経緯は[[wiki:ノート:イオンド大学|ノート:イオンド大学]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Miya.m|Miya.m]] ===&lt;br /&gt;
miyaのだんな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに普段は恰幅も気前も良いおじさんである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[Wiki:利用者:Mnd|Mnd]] ===&lt;br /&gt;
Mndとは問答無用の略。その名の通り、問答無用で保護や削除、ブロックをかます。過度の越権行為こそないが、話が一切通じないため一般利用者にとっては恐怖以外の何物でもない。生体ギロチンボットと呼ばれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[Wiki:利用者:Muyo|Muyo]] ===&lt;br /&gt;
バスヲタ。名前は「無用」と読み、自分で自分の事をいらない子と名乗っている卑屈なマゾヒストであることが窺える。しかし、恣意的な権限行使でウィキペディアを私物化している一部の極悪管理者よりはよほど有用な人である。しかし[[Wiki:利用者:東京特許許可局|東京特許許可局]]と同一人物のソックパペッターではないかという疑惑もある。いずれにせよ空気管理者。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Nnh|Nnh]] ===&lt;br /&gt;
神社関連の記事などを編集している管理者。「記事を執筆するよりも人の悪口を書くのが好き」との批判がある。自己満足のために必ず旧仮名遣い風で[[インターネット]]に書き込んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Peccafly|Peccafly]] ===&lt;br /&gt;
2ちゃんねる組の1人。&amp;lt;del&amp;gt;ソビエト・ソヴィエト・ソヴェト&amp;lt;/del&amp;gt;サヴィェート連邦の歴史に詳しい。祖父は&amp;lt;del&amp;gt;シベリア・サイビィーリャ&amp;lt;/del&amp;gt;スィビーリ抑留経験者。&amp;lt;del&amp;gt;ロシア&amp;lt;/del&amp;gt;ラスィーイスカヤ語以外の外国語にも堪能。いわゆる海外組の1人で、日本人ではない可能性が高い。自分の自論・珍論が通らないと不満プンプンになって投稿ブロックをかけまくり、改名の議論をすべて遮り押し通すのが大好き[http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%83%88:%E3%82%B5%E3%83%A9%E3%82%A8%E3%83%9C%E4%BA%8B%E4%BB%B6]な困ったちゃん。包摂主義グループの一味。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Riden|Riden]] ===&lt;br /&gt;
投稿ブロックや頻繁に記事を保護する極悪管理者である。この極悪管理者を許すわけにはいかない。きらわれ度ナンバーワン。仮面ライダーと特撮が好きなオタク。たぶん無職。Loniceraの解任に反対した。ウィキペディアにわずかでも良心が残っているのであれば、次にこの人物を解任するべきである。真実を消す頻度は、もっとも高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
たびたびこの管理者は「これは最後の警告です」と警告を発するが最初がない。そこを指摘されたばかりかユーザーから事前に用意された対策用ソックパペットを相手にそれをした事から笑われてしまい、その後警告文を訂正するもそれが元でさらに嘲笑された経歴を持っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Sphl|Sphl]] ===&lt;br /&gt;
知識が無いのに執筆に参加しようとする為、一般利用者から煙たがられている。「手元に資料が無い」が口癖だが、最初からそんな物を探す気は全く無いというのが真相である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Taisyo|Taisyo]] ===&lt;br /&gt;
その名の通り大将である。それ以上でも以下でもない。固定IPらしいのでソックパペッターの可能性は薄いが、他の管理者の走狗である可能性は十二分にある。その場合大将ではなくなり、看板に偽りありということになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[Wiki:利用者:Tantal|Tantal]] ===&lt;br /&gt;
権力争いばかりに夢中な管理者の中で、ウィキペディアの本義である記事の発展、充実に力を注いでいる稀有な人物。執筆能力の高さはかのYassieも認めるほどで、[[2ちゃんねる]]でも評判は良い。一方で本人は「自分に対する根拠無き誹謗中傷が並べ立てられているから」という理由でアンチ2ちゃんねるを標榜していることから、被害妄想癖があると思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[Wiki:利用者:Tan90deg|Tan90deg]] ===&lt;br /&gt;
通称'''「痰苦汁程度」'''。[[Wiki:利用者:123front|123front]]、[[wiki:利用者:Paperones|Paperones]]、[[Wiki:利用者:Daichikyu|Daichikyu]]、[[wiki:利用者:Revdel|Revdel]]など、一部の善良な利用者を無期限ブロックされた[[Wiki:利用者:KHAT|KHAT]]の[[ソックパペット]]であると根拠なく決め付ける極悪管理者。包摂主義者、というよりはアンチ削除主義者であり、削除議論で削除票を投じる利用者を安易に削除主義者扱いし、自分が削除主義者と断定したユーザーを駆逐するためなら捏造などの権謀術数を平気で行う。また、明らかに著作権に抵触している記述に対して「引用の範囲内」「単なる事実の記載」などと詭弁を振り回して削除逃れを助長していることから、自らも転載常習者である可能性がある。もし転載が暴かれれば、Complex01のように辞任に追い込まれるか、ブロックされるのは必定である。他者をソックパペット扱いしておきながら、自らも立派なソックパペッターであり、[[Wiki:利用者:Londonbashi|Londonbashi]]、[[Wiki:利用者:Ziman-JAPAN|Ziman-JAPAN]]などのソックパペットを駆使して多数派を装ったり不正投票をしたりしている。2年以上前に削除された項目の復帰依頼を、それが初投稿という者で、趣旨不明瞭な文章であったにもかかわらず1日も経過する前に独断で復帰措置し[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=Wikipedia:%E5%89%8A%E9%99%A4%E3%81%AE%E5%BE%A9%E5%B8%B0%E4%BE%9D%E9%A0%BC&amp;amp;diff=prev&amp;amp;oldid=27867645]、不審がられている[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=Wikipedia%3A%E5%89%8A%E9%99%A4%E4%BE%9D%E9%A0%BC%2F%E7%A7%8B%E6%9E%9D%E7%A7%80%E6%A8%B9&amp;amp;diff=27878910&amp;amp;oldid=27878538]。悪評高い[[wiki:利用者:Tiyoringo|Tiyoringo]]とよくつるんでいる事が多いが、123frontやPaperonesに対する必要以上の追及、粘着、個人攻撃にはTiyoringoすら辟易している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Tietew|Tietew]] ===&lt;br /&gt;
{{Main|岩瀬透}}&lt;br /&gt;
本名は'''岩瀬透'''&amp;lt;ref&amp;gt;[http://hotwired.goo.ne.jp/matrix/0602/003/ 今泉誠と共にインタビューでウィキペディアの宣伝を述べる岩瀬透（写真あり）]&amp;lt;/ref&amp;gt;。Suisuiと並ぶウィキペディア日本語版の大幹部の1人。彼もマスコミによく登場する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:アイザール|アイザール]] ===&lt;br /&gt;
よく語尾に「♪」をつける。文体は温和だが常に婉曲的な嫌味を述べ、その内容は攻撃的で女独特の陰険さバリバリである。自分の私見、私怨で投稿ブロックをかけたり削除依頼を受理しなかったりと最低の管理ぶりであり、先祖代々真性のキチガイ。当然両親もろくな人間ではないものと推定され、ここは遺伝によるものと思われる。故に兄弟姉妹もおそらく知的障害者であり、社会に迷惑をかけないよう大人しく死んだ方が良い。おそらくオウム信者＆ビッチ。一応2ちゃんねる組である。現在、活動中の様である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Yourpediaで[[Mikomaid]]の項目を執筆している{{User2|アイザール}}と同一人物かは不明。同一っぽいが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:おはぐろ蜻蛉|おはぐろ蜻蛉]] ===&lt;br /&gt;
ウィキペディア日本語版におけるサブカルチャー記事作成の急先鋒。特に[[声優]]の記事に固執することでも知られ、その声優に不利と思われる書き込みがあるとすぐさま特定版削除へ持ち込む。そしてあげくのはてに保護する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
管理者が増えて欲しいという一心でマルチポストの絨毯爆撃を行いIsh-kaに苦言を呈された。そして勧誘した人物からは悉く断られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:しるふぃ|しるふに]] ===&lt;br /&gt;
[[2ちゃんねる組]]の一人。ロールバック・削除・ブロックと消極的な活動しか行っていない。度々利用者ページが朝鮮民族へのリダイレクトに置換されていたりPeace系に粘着されていることから、プロ市民である可能性も示唆されている。度々コテハンで2ちゃんねるに出没し、狂気としか思えない妄言を飛ばしてゆく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:はるひ|はるひ]] ===&lt;br /&gt;
ビューロクラットの権限を与えられたDQN。その行為たるやとにかく痛く、海獺がコメント依頼されて危うくなると擁護のためにユーザーへ私論やブロックをぶちかます。また事実であっても自分達を批判される事には我慢がならず、ただちに記事の差し戻しを行ない出す（→[[Wiki:Wikipedia:なぜウィキペディアは素晴らしくないのか|Wikipedia:なぜウィキペディアは素晴らしくないのか]]の編集履歴）。しかも、悪辣にも無慈悲にブロックをかけて回るため悪徳管理者としての不評は高い。しかし、[http://jrw223fan.blog108.fc2.com/index.php とある茨木市在住の基地害]をブロックしたことについては珍しい功績にはなったので一見誇れる事のように見える。が、実際のところ基地害同士がぶつかっただけだからと周りからは全く評価されてはいない。とあるユーザーのブロックが問題視され、コメント依頼も提出されたが、本人からは未だに回答がない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:青子守歌|青子守歌]] ===&lt;br /&gt;
日和見主義者。一利用者としても資質に問題ありすぎな人物であったが、どういうわけか事故的に管理者に選出された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:赤井彗星|&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;赤井彗星&amp;lt;/font&amp;gt;]] ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;このたび管理者の仲間入りを果たしたガンダムヲタク。Fontタグを使ったウザ署名を行っている。特定版削除の方法がわからないと管理者でありながら嘆いていた。「無類の編集保護大好き男」であると公言している。現在では一般利用者に戻って逃亡。&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:霧木諒二|霧木諒二]] ===&lt;br /&gt;
普通の管理者。普通すぎて特筆性に欠けるため利用者ページがそのうち削除されるかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:健ちゃん|健ちゃん]] ===&lt;br /&gt;
潔癖症で、管理者としての資質をコミュニティに問うため3度もコメント依頼を提出した。構ってちゃんなのかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:欅|欅]] ===&lt;br /&gt;
法学部に在籍する大学生。2ちゃんねるの阿呆共は女性だと思い込んでいるようだが、その正体は195cmのガチムチの男性である。鉄ヲタ。北海道に在住し、署名が黄緑、なおかつ解任投票で反対の立場を貫いた事からLoniceraのソックパペットではないかと嫌疑を抱かれているが、実際はLoniceraとは大学で先輩後輩の関係にあっただけで別人である。でもこういうのはミートパペットっていうんじゃないか?&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先輩のロニセラが降ろされてから4ヵ月後、管理者に立候補して当選、以降はひたすら削除依頼案件を迅速に時々乱暴に処理する生体BOTと化しており「暴言を吐かないロニセラ」と呼ばれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:背番号９|背番号９]] ===&lt;br /&gt;
はるひに推薦されて管理者になった者だが、なぜか包摂主義グループの一味でもある。管理者は全部で65人いる。情報をお持ちの方は書き込んでほしい。松永英明、松葉裕子、太田、草皆、岡田、福沢にも管理者の疑いがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:東京特許許可局|東京特許許可局]] ===&lt;br /&gt;
早口言葉がアカウントの由来だが、本人は別にせっかちでもなく鷹揚としている。鉄、バスヲタだが派閥形成を重視する閉鎖的利用者が多い鉄ヲタウィキペディアンの中では寛容な人物。だが[[Wiki:利用者:Muyo|Muyo]]と同一人物、つまりマルチsysopの疑いがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:竹麦魚|竹麦魚]] ===&lt;br /&gt;
{{Main|竹麦魚}}&lt;br /&gt;
北海道民。「ご質問はなるべく会話ページでお願いします」などと繰り返す。「会話ページを半保護したままいつまで経っても保護解除しようとしない」との声がある。OpenProxyのブロックばかり熱心に行う管理者である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:白駒|白駒]] ===&lt;br /&gt;
「ハック」と読む。名前の通りハッキングが趣味で、裏では他者のアカウントを乗っ取ったりと悪行を重ねている。長期荒らしの1人・Lemと同一人物ではないかと疑われていたが、実はその正体は[[wiki:利用者:１３２人目|１３２人目]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:三日月|三日月]] ===&lt;br /&gt;
とにかく無愛想な軍事オタク。[[ネット右翼]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:海獺|海獺]] ===&lt;br /&gt;
{{Main|海獺 (利用者)}}&lt;br /&gt;
ウィキペディア内で最も嫌われている管理者の一人。外部のサイトでも2chのスレッドが立てられるなど色々と書き込まれているが全く気にしてない。誰かの別垢か、この人物本来のハンドルではないかと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好物はらっこのてんぷら（アカウントを即座に食った）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 元管理者達 ==&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:co.kyoto|co.kyoto]] ===&lt;br /&gt;
[[木津尚子]]が使用しているアカウントといわれる。最近「co.kyotoは私です」という偽者が[[mixi]]に出没しているので注意が必要である。立派な共有靴下である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]]5月から管理者だったが3年目を迎える直前の[[2009年]][[2月23日]]に辞任。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[Wiki:利用者:Complex01|Complex01]] ===&lt;br /&gt;
他の書籍から丸写しを行い堂々と著作権侵害をしながら管理者に立候補し、その座に居座り続けた極悪人。[[Wiki:利用者:Noche de la pena|Noche de la pena]]と[[Wiki:利用者:氷鷺|氷鷺]]によって転載を指摘、暴露されると自らMetaに権限返上を申請し管理者の座を退いたがコミュニティへの謝罪、弁明や転載案件処理の協力はいっさいせずに雲隠れした。ある意味、海獺やLonicera以上の極悪人である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Lonicera|&amp;lt;font color=&amp;quot;#009900&amp;quot;&amp;gt;Lonicera&amp;lt;/font&amp;gt;]] ===&lt;br /&gt;
管理者になるや権力者になったかのように振舞うようになって自滅した典型例。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
権限を散々乱用したため解任動議にかけられ、解任後はまるで死んだように動かなくなった。解任のショックで自殺したかもしれない。通称「ゴミセラニート」。[[Lonicera (利用者)]]を参照。ウィキペディアの今をときめくIPアドレス123.224.169.131女はLonicera女の復活か?[http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85%E2%80%90%E4%BC%9A%E8%A9%B1:123.224.169.131]同女の子供いじめ[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85%E2%80%90%E4%BC%9A%E8%A9%B1:Soniccer883:second&amp;amp;diff=prev&amp;amp;oldid=22568196]。老人いじめ[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=1938%E5%B9%B4&amp;amp;diff=prev&amp;amp;oldid=23051470]。引き継いだのは、IPアドレス122.18.219.134女[http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%89%B9%E5%88%A5:%E6%8A%95%E7%A8%BF%E8%A8%98%E9%8C%B2/122.18.219.134]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:ＮｉＫｅ|ＮｉＫｅ]] ===&lt;br /&gt;
{{Main|小西規勝}}&lt;br /&gt;
解任後しばらく活動停止していたが、一般利用者として活動を再開した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Suisui|Suisui]] ===&lt;br /&gt;
かつてJAWPの頂点に君臨していた。[[今泉誠]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:KMT|KMT]] ===&lt;br /&gt;
当時は独裁者のひとりであったが、今ではその影は微塵もない。自らの利用者ページを削除した馬鹿野郎である&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:KMT 利用者：KMT]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://mywebpage.netscape.com/kasumoerer/kmt_dead.htm]（エンコードはUTF-8でご覧ください）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
mixiのアカウントには「活動終了」などと書かれているが、実は頻繁に深夜にログインしていることがわかっている。自分の発言に法的責任を問われると感じた瞬間、全てのmixiコミュニティから退会したへたれ。[[wiki:利用者:Akinoniji|Akinoniji]]も同種の詭弁を用いる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Koba-chan|Koba-chan]] ===&lt;br /&gt;
{{Main|小林義宗}}&lt;br /&gt;
[[2003年]][[10月25日]]より、ウィキペディア日本語版の執筆編集活動に従事する。[[2005年]][[1月29日]]に、ウィキペディア日本語版の管理者に就任する。目立つウィキペディアの新規作成記事は見当たらない。2009年[[8月15日]]に、ウィキペディア利用者の氷鷺を投稿ブロックされたことについて権限濫用ということで他の利用者から批判を受ける。2009年[[8月23日]]にウィキペディア利用者の廉より管理者解任動議を提出されて2009年8月29日現在、52人以上の賛成を得て解任される見込みとなる。そして[[9月2日]]解任。晴れてこのYourpediaの門を叩くことになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Tanuki Z|Tanuki Z]] ===&lt;br /&gt;
いつの間にか解任になっていたが、あまりにも影が薄かったので誰も気にしない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:スのG|スのG]] ===&lt;br /&gt;
2ちゃん組の一員。理科系のオタク。[[2008年]]に管理者を勇退した。またアカウント名をSu-no-Gに変更した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[ネット右翼]]&lt;br /&gt;
*[[ウィキペディア]]&lt;br /&gt;
*[[ウィキペディア日本語版の恐怖]]&lt;br /&gt;
*[[ウィキペディアの管理者が勝手に保護した記事]]&lt;br /&gt;
*[[ウィキペディア八分]]&lt;br /&gt;
*[[ウィキペディア川柳]]&lt;br /&gt;
*[[ベター・ウィキペディア]]&lt;br /&gt;
*[[有害サイト]]&lt;br /&gt;
*[[2ちゃんねる組]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{利用者}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ういきへていあにほんこはんのかんりしや}}&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディア|かんりしや]]&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディアの管理者|*]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.116.255.234</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%AD%94%E6%B3%95%E5%B0%91%E5%A5%B3%E3%83%AA%E3%83%AA%E3%82%AB%E3%83%AB%E3%81%AA%E3%81%AE%E3%81%AF%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA%E3%81%AE%E7%99%BB%E5%A0%B4%E4%BA%BA%E7%89%A9&amp;diff=53204</id>
		<title>魔法少女リリカルなのはシリーズの登場人物</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%AD%94%E6%B3%95%E5%B0%91%E5%A5%B3%E3%83%AA%E3%83%AA%E3%82%AB%E3%83%AB%E3%81%AA%E3%81%AE%E3%81%AF%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA%E3%81%AE%E7%99%BB%E5%A0%B4%E4%BA%BA%E7%89%A9&amp;diff=53204"/>
				<updated>2009-06-14T08:19:31Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.116.255.234: /* その他 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''魔法少女リリカルなのはシリーズの登場人物'''（'''まほうしょうじりりかるなのはしりーずのとうじょうじんぶつ'''、英:''Characters in Magical girl lyrical Nanoha series''）は、[[テレビアニメ]]作品『[[魔法少女リリカルなのは]]』シリーズに登場する架空の人物の一覧である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ネタバレ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主人公 ==&lt;br /&gt;
シリーズ通しての中心人物。&lt;br /&gt;
;高町なのは（たかまち なのは）（声・[[田村ゆかり]]）&lt;br /&gt;
{{Main|高町なのは}}&lt;br /&gt;
;フェイト・テスタロッサ→フェイト・T・ハラオウン（声・[[水樹奈々]]）&lt;br /&gt;
{{Main|フェイト・テスタロッサ}}&lt;br /&gt;
;八神はやて（やがみ はやて）（声・[[植田佳奈]]）&lt;br /&gt;
{{Main|八神はやて}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ヴォルケンリッター ==&lt;br /&gt;
魔道書「[[#闇の書関係|闇の書]]」の主であるはやてを守る[[守護騎士]]達。『A's』から登場。守護騎士システムに関する詳細は[[ヴォルケンリッター]]を参照。&lt;br /&gt;
;シグナム（声・[[清水香里]]）&lt;br /&gt;
{{Main|ヴォルケンリッター#シグナム}}&lt;br /&gt;
;ヴィータ（声・[[真田アサミ]]）&lt;br /&gt;
{{Main|ヴォルケンリッター#ヴィータ}}&lt;br /&gt;
;シャマル（声・[[柚木涼香]]）&lt;br /&gt;
{{Main|ヴォルケンリッター#シャマル}}&lt;br /&gt;
;ザフィーラ（声・[[一条和矢]]）&lt;br /&gt;
{{Main|ヴォルケンリッター#ザフィーラ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== なのは達の友人・仲間 ==&lt;br /&gt;
=== 魔法関係 ===&lt;br /&gt;
;クロノ・ハラオウン（声・[[高橋美佳子]]（第1期・A's本編）、[[杉田智和]]（A'sエピローグ・StrikerS））&lt;br /&gt;
{{Main|クロノ・ハラオウン}}&lt;br /&gt;
;ユーノ・スクライア（声・[[水橋かおり]]）&lt;br /&gt;
:異世界、ミッドチルダからなのは達の世界にやってきたなのはと同い年の少年。遺跡の発掘を生業とするスクライア一族の出身で、自らが発掘した「ジュエルシード」が事故によって散らばってしまったことに責任を感じ、独自にその回収を行っていた。封印に失敗して重傷を負ったところをなのはと出会い、一命を取り留める。その後の成り行きから彼女に協力を申し出、「レイジングハート」を託す。&lt;br /&gt;
:魔導師としても優秀な能力を持つ結界魔導師。結界魔法による防御･治癒などの補助魔法を得意とし、また豊富な知識をもってなのは達をサポートしている。&lt;br /&gt;
:なのは達の世界にいるときは[[フェレット]]に姿を変えており、その姿のまま高町家にペットとして預かられることになる。またアルフには「ネズミ型使い魔」に間違われ、クロノには「フェレットもどき」とからかわれる事もある。&lt;br /&gt;
:最初、なのはに保護されたときも(体力・魔力の温存のため)フェレットの姿だったため、なのはもフェレットが本当の姿だと思っていたらしく（そのためユーノの前で平気で着替えたりしていた）、後々ユーノが人間に戻ったときは仰天していた。一方ユーノ自身は初対面時に人間の姿を見せたものだと勘違いしていた。&lt;br /&gt;
:A'sの「闇の書事件」では主に裏方にまわり、「闇の書」に関する調査をほぼ一人で引き受け、事件解決に大きく尽力した。また、最終局面ではなのはのもとに駆け付け、なのはのフォローに「闇の書の闇」転送サポートにと地味ながら堅実な活躍をしている。6年後では管理局の「無限書庫」司書長に就任し、眼鏡をかけている。考古学者としても古代史の論文を著す等の実績を積んでいる。&lt;br /&gt;
:*''StrikerS''&lt;br /&gt;
:19歳。魔法術式・ミッドチルダ式/魔導師ランク・総合A。現在も時空管理局「無限書庫」司書長を勤め、若き考古学者としても名を馳せ、「先生」と呼ばれるように。なのはとの関係は、恋愛という点では全く進展していないが「絆的な物」で結ばれた&amp;lt;ref&amp;gt;サウンドステージMより、フェイト談。&amp;lt;/ref&amp;gt;家族のような間柄に落ち着いている模様&amp;lt;ref&amp;gt;ちなみにアリサやすずか、高町家の人々が、ユーノの事をどう思っているかは不明である。&amp;lt;/ref&amp;gt;。メールなどで定期的にやり取りもしている。&lt;br /&gt;
:{{SpoilerH|ユーノ}}ヴェロッサが無限書庫に調べ物にやってきた際、ユーノが調べ物に協力した事があり、それ以後、彼とも親しい。ユーノがホテル・アグスタのオークションでゲストとして呼ばれた際、なのはやフェイト達も、機動六課の任務でその場に居合わせていた。その後、ヴェロッサから機動六課にユーノの護衛任務という形で引き継がれ、フェイトやなのはと親しく語り合っていた。{{SpoilerF}}&lt;br /&gt;
;アルフ（声・[[桑谷夏子]]）&lt;br /&gt;
:ミッドチルダの山奥に住む狼を元にフェイトが作った使い魔。初登場時点で2歳。大形の[[狼]]の姿をしており、人間（外見年齢16歳）の女性に姿を変えることもできる他、A'sでは小型犬に変身する新形態「こいぬフォーム」も披露した。勝気で明るい性格。&lt;br /&gt;
:生まれて間もなく死病に侵されて群れからも見放された所をフェイトに拾われ、彼女と契約することで一命を取り留めた。契約内容は「ずっとそばにいること」であり、実質どちらかが死を迎えるまで契約は有効となる。&lt;br /&gt;
:フェイトを心から慕っており、その関係は主従というより仲のいい姉妹のよう。戦闘の援護から身の回りの世話まで献身的にこなす一方、フェイトを[[虐待]]するプレシアには強い反感を抱いていた。イヌ科である狼型の使い魔なためか、なのはの世界のドッグフードが大好物。よくも悪くも少々短絡的な性格で、A'sにおける最終局面では彼女の何気ない一言が状況打開の一手を導きだした。ユーノとはなんとなく仲がいい。6年後もフェイトの傍に寄り添い、登校するフェイトをこいぬフォームで見送っている。&lt;br /&gt;
:戦闘時はフェイトのサポートとして抗バリア魔法・捕縛系バインド魔法等の補助系魔法や拳での格闘を得意とし、積極的に前に出る。前衛を行くフェイトの更に前に出る戦闘スタンス。&lt;br /&gt;
:*''StrikerS''&lt;br /&gt;
:フェイトに仲間ができ、戦闘での補助もほとんど必要としなくなったことで彼女のそばを離れ、ハラオウン家で家事や「無限書庫」でのユーノの手伝いなどをメイン活動としている。フェイトの魔力を食わない為の姿を追求した結果、人間形態でも子供の姿を採るようになっている。サウンドステージ01でフェイトの帰る場所を守ろうと決めて一線を引いたのが4年前(A'sエピローグ前後)だと判明。&lt;br /&gt;
;エイミィ・リミエッタ → エイミィ・ハラオウン（声・[[松岡由貴]]）&lt;br /&gt;
:時空管理局通信主任兼執務官補佐で、アースラの管制官。16歳。頭の回転が早く、明るくお喋り好きな女の子。気さくな性格で、なのはたちともすぐに仲良くなる。&lt;br /&gt;
:直属の上官であるクロノとは学生時代からの友人。公私に渡って彼をサポートする良きパートナーで、彼女の存在は父を失い、周囲から心を閉ざしていたクロノの人格にかなり影響している。管理局内でも二人のコンビはそれなりに知られているようだ。&lt;br /&gt;
:オペレータとして非常に優秀で、艦長のリンディ、執務官クロノに次ぐ実質的なアースラのNo3。1期ではプレシアの本拠を突き止めたり、A'sでは不在の二人に代り、臨時で現場の指揮をとっていた。A'sの「闇の書事件」では、ヴォルケンリッターの追跡や本拠の特定に失敗し、常に後手後手を踏んでしまっていることに責任を感じていた。&lt;br /&gt;
:6年後では管制司令としてアースラに乗艦、クロノとのコンビも健在である。クロノとは婚約しており、結婚を1年後に控えていた。&lt;br /&gt;
:*''StrikerS''&lt;br /&gt;
:クロノと結婚し、ハラオウン姓を名乗っている。二児「カレラ」「ビエラ」（サウンドステージ01にて判明）をもうけ、管理局を休職して育児に専念している。26歳。子供の遊び相手や家事の手伝いでアルフが助けになってくれている。&lt;br /&gt;
;リンディ・ハラオウン（声・[[久川綾]]）&lt;br /&gt;
:時空管理局提督で巡行艦「アースラ」の艦長。クロノの実の母で、11年前の事件で夫・クライドを亡くして以降、女手一つで彼を育ててきた。穏やかでどこかほのぼのとした雰囲気を持つが仕事の上では厳しく、時に冷酷とも思える判断を下し、なのはを叱責することも。指揮官としての職務が主だが、1期終盤では現場に赴き魔導師として活躍した。大の甘党で、緑茶に砂糖やミルクを入れるなど変わった味覚の持ち主。&lt;br /&gt;
:なのはが魔法や次元世界と関わりを持ちながら魔法を捨てることもなく（表向き）平穏な暮らしができたり、フェイトが大きく罪を減刑出来たりしたのは、本人の経緯や功績に加えて彼女の働きかけによる所が大きい。&lt;br /&gt;
:1期では優秀な指揮官として全体を指揮し、時に直接現場に赴いて被害を最小限に収める。&lt;br /&gt;
:{{SpoilerH|リンディ}}天涯孤独となったフェイトに養子にならないかと誘っていた。A'sでは後方からクロノ達の行動をバックアップし、最終局面では魔導砲・アルカンシェルで闇の書のコアを撃ち抜き、夫の死の因縁にその手で終止符を打った。（12話）&amp;lt;br /&amp;gt;6年後では艦長職を退き地上勤務に転任。養女となったフェイトに弁当を作るなど、良好な親子関係を築いている模様。（13話）&amp;lt;br /&amp;gt;「StrikerS」においては時空管理局本局の総務統括官を務める。{{SpoilerF}}&lt;br /&gt;
:当作の元作品『[[とらいあんぐるハート#とらいあんぐるハート3 ～Sweet Songs Forever～|とらいあんぐるハート3]]』でも、なのはにレイジングハートを渡すなど役回りが大きく違うが、登場している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日常関係 ===&lt;br /&gt;
;アリサ・バニングス（声・[[釘宮理恵]]）&lt;br /&gt;
:なのはのクラスメートで親友。なのは、すずかと3人で常に行動を共にする。実業家の両親を持つお嬢様でかなり気が強い。成績が非常に優秀で「学校のテストなんて100点で当たり前」と言っていた。&lt;br /&gt;
:以前は大分ひねくれていたようで、小学1年生の時すずかにいたずらをして、止めに入ってきたなのはと大喧嘩をやらかした。この出来事をきっかけになのはやすずかとは親友になった。友達思いだが素直になれない性分で、「魔法」に関わり、一人で思い悩むなのはと彼女の力になれない自分に苛立ち、なのはに辛く当たってしまった（後に和解）。&lt;br /&gt;
:大の犬好きで自宅では10匹もの犬を飼っている。プレシアに逆らった事で大きなダメージを受け、逃げ延びたものの力尽きて倒れたアルフを助け、結果的にアルフをなのはと巡り合わせた。&lt;br /&gt;
:A'sでは新たにクラスに転入してきたなのはの友達・フェイトを迎え&amp;lt;ref&amp;gt;漫画版A'sで、自分やすずかの知らない場所でなのはが親しくし、自分達の間に新たに入ってきたフェイトに関して少なからぬ不安があったことが語られている。&amp;lt;/ref&amp;gt;、質問攻めでフェイトを困らせたクラスメートをまとめるなどリーダーシップを見せていた。終盤、結界内に取り残される形で「闇の書事件」に巻き込まれ、その際なのは・フェイトの戦う姿を目撃。後、事件終了後に全てを打ち明けてもらった。最終話エピローグにおいては髪型も一新して登場、ノートの貸し借り等で管理局の任務で欠席の多いなのは達をサポートしている。&lt;br /&gt;
:*''StrikerS''&lt;br /&gt;
:すずかと一緒に大学に通っている。なのは、フェイト、はやて達とは今も変わらない親友で、メールのやり取りもしている。彼女達が任務で地球にやってくる際は、別荘のコテージを拠点として貸している。&lt;br /&gt;
;月村すずか（つきむら すずか）（声・[[清水愛]]）&lt;br /&gt;
:なのはのクラスメートで親友。なのはの兄・恭也の恋人である月村忍の妹&amp;lt;ref&amp;gt;すずかの容姿は、髪にウェーブがかかっている点を除けば『[[とらいあんぐるハート#とらいあんぐるハート3 ～Sweet Songs Forever～|とらいあんぐるハート3]]』や『[[とらいあんぐるハート#とらいあんぐるハート1・2・3 DVD EDITION|とらいあんぐるハート1・2・3 DVD EDITION]]』のミニシナリオで登場していた、姉の忍の幼少期の姿と同じ。なお、すずかは当作の元作品である『[[とらいあんぐるハート#とらいあんぐるハート3 ～Sweet Songs Forever～|とらいあんぐるハート3]]』では出生前に両親が死亡している設定のため登場しない&amp;lt;/ref&amp;gt;。資産家の娘で大きな屋敷に姉やメイド達と共に暮らしている。大の猫好きで猫を何匹も飼っている。大人しく引っ込み思案な性格だが運動神経は抜群で、フェイトが驚愕するほど&amp;lt;ref&amp;gt;A's漫画版より。余談だが[[とらいあんぐるハート#とらいあんぐるハート3 ～Sweet Songs Forever～|原作]]では、姉の忍が「夜の一族」という吸血鬼の一族で、身体能力も常人よりは高いという設定があったが、アニメ版でも同様の設定であるかは不明。あくまで原作設定を示唆させる程度の物に留められている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:アリサにいたずらされていた所をなのはに助けられ、大喧嘩を始めたなのはとアリサを止めて以来、3人は親友になった。物静かで温厚な性格で、一期ではなのはを心配するあまりキツく当たってしまうアリサとなのはの緩衝役となり、見守っていた。また、A'sでは偶然からはやての貴重な友人となり、たびたび彼女の家にも遊びに行っていた。その際ヴォルケンリッターの面々とも顔見知りとなっている。はやては「すずかなら全てを知っても受け入れてくれる」というほど彼女を信頼していたが、この事が良くも悪くも「闇の書事件」の転機を呼んだ。彼女もアリサと共に結界内に取り残される。事件終了後全ての真実を知ったときは、はやての思った通りに受け入れている。最終話エピローグにもアリサとともに登場している。&lt;br /&gt;
:*''StrikerS''&lt;br /&gt;
:アリサと一緒に大学に通っている。なのは達とは今でも親友。彼女達が任務でやってきた際の中継地点としても敷地を貸している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 機動六課 ==&lt;br /&gt;
『[[魔法少女リリカルなのはStrikerS|StrikerS]]』から登場。はやてが設立した時空管理局の新部隊。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なのは、ヴィータ、スバル、ティアナの4名で構成される『スターズ分隊』。フェイト、シグナム、エリオ、キャロの4名で構成される『ライトニング分隊』が存在するが、各分隊で行動する機会は少なく、むしろスバル、ティアナ、エリオ、キャロの前線フォワード4名で行動する機会の方が多い。それに加えて部隊長のはやてが直接率いる支援部隊『ロングアーチ』がサポートする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 前線フォワード部隊 ===&lt;br /&gt;
『StrikerS』における中心人物達。高町なのはの後輩であり、また教え子にもあたる。新人フォワードのバリアジャケットは各分隊長のものを参考に制作されたもので、所属が一目でわかるように工夫されている。各人のバリアジャケットは機動六課正式始動時に、それぞれの専用デバイスと共に配備されている&amp;lt;ref&amp;gt;厳密にはインテリジェントデバイスのメモリー内に記録されているので、デバイスの受け渡し時に同時に支給されているようなものである。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
;スバル・ナカジマ（声・[[斎藤千和]]）&lt;br /&gt;
:15歳の少女。陸戦Bランクの魔導師ランクを保有する陸戦魔導師で、階級は二等陸士。使用する魔法の大系は近代ベルカ式。機動六課では憧れのなのはの部下として、スターズ分隊のフロントアタッカーを勤める。&lt;br /&gt;
:『StrikerS』本編から4年前の新暦71年4月29日（当時11歳）、密輸品として持ち込まれたレリックの爆発が原因で起こったミッドチルダ北部臨海第八空港の大規模火災に巻き込まれる。その際火災から助けてくれたなのはの姿に憧れ、彼女の様に「誰かを守れる人間」になりたいと思う様になり、今までは嫌っていた魔法とシューティングアーツの鍛錬を率先して行う様になる。なのはに対する敬愛は深く、彼女の写った雑誌の切り抜きを肌身離さず持ち歩く程である。&lt;br /&gt;
:翌年の新暦72年6月（当時12歳）に時空管理局武装隊ミッドチルダ北部第四陸士訓練校に入学、寮のルームメイトとなったティアナとコンビを組み、最終的には彼女と共に訓練校を主席で卒業。その後機動六課に配属されるまではティアナと共に救助隊に所属していた。&lt;br /&gt;
:基本的に前向きで人当たりのいい性格だが快活で明朗という訳ではなく、以外と内気で気が弱い。しかしティアナに曰く「強引」であり、一度決めた事は何だかんだ言ってやり通す一本気な面もある。ちなみにアイスが大好物。ナカジマ家の先祖は地球出身だが、ゲンヤ一家は地球へ行った事は今までに一度も無かった&amp;lt;ref&amp;gt;サウンドステージ01で、スバルは機動六課の仲間と共に任務で初めて地球に出張した。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:使用するデバイスは、ローラーブーツ型のインテリジェントデバイス「マッハキャリバー」&amp;lt;ref&amp;gt;漫画版の訓練校時代及び本編4話までは自作のローラーブーツを使用していた。&amp;lt;/ref&amp;gt;と非人格式のアームドデバイス「リボルバーナックル（右手用）」。なお、リボルバーナックルは母親の形見であり、彼女も生前は管理局の陸戦魔導師だった。元々は左右一対のデバイスとして母親は両手で使っていたが、スバルとギンガは2人で分けてそれぞれ利き腕に合せた方を使用している。&lt;br /&gt;
:変則的な近代ベルカ式魔法を操る格闘型と呼ばれるタイプで、「マッハキャリバー」を駆使した格闘技法「シューティングアーツ」を修得しており、中、遠距離での射撃魔法を持たないが近距離では抜群の攻撃力を誇る。ベルカ式を用いるが騎士ではなく魔導師と登録している。シューティングアーツも母親ゆずりだが、スバルは基礎までしか学んでおらず、なのはと出会い管理局入りを目指してから訓練校入学までの半年で、姉ギンガに教わった部分が大きい。しかし天性の素養は充分で、かなりの力持ちで運動神経が高い上に魔力の保有量も大きく、たったの1年で陸士訓練校有数の実力の持ち主となった。&lt;br /&gt;
:「StrikerS」本編は彼女らが、機動六課に配属となるところから始まる。&lt;br /&gt;
;ティアナ・ランスター（声・[[中原麻衣]]）&lt;br /&gt;
:16歳の少女。愛称はティア。陸戦Bランクの魔導師ランクを持つ陸戦魔導師で、階級は二等陸士。使用する魔法の大系はミッドチルダ式。スバルとは陸士訓練校からのパートナーで、互いに信頼しあっている。機動六課ではスターズ分隊の「センターガード」を勤める。&lt;br /&gt;
:スバルより一つ年上で背も高い。髪型は[[ツインテール]]。強気でプライドの高い性格だが、ドジを連発するスバルに憤りながらも世話を焼くような面倒見のいい一面がある。天涯孤独の身の上である事から、優しい家族に支えられているスバルやなのはを羨ましがっている節がある。その性格もあってか、機動六課では新人達のリーダー格となる事が多い。その事から、なのはに「指揮官訓練を受けてみないか」と誘いを受けるが、戦闘訓練も忙しいからと断っていた。&lt;br /&gt;
:変則的なミッドチルダ式の射撃型魔道師で、当初はカートリッジシステムを搭載した銃型の簡易ストレージデバイス「アンカーガン」を使用していたが、機動六課入隊後の故障を契機に、使用するデバイスは銃型のインテリジェントデバイス「クロスミラージュ」に代えた。時空管理局の中でも栄えぬきのエースや才能あるエリートが揃う機動六課において、自分だけが「凡人」であるという劣等感を持っている&amp;lt;ref&amp;gt;ただし、スバルやヴァイスが言うように機動六課の面々からティアナが認められていない訳ではなく、ティアナ自身が一人で劣等感を抱いているだけであると思われる。&amp;lt;/ref&amp;gt;が、現在では使い手の少ない幻術魔法を使いこなし、時間はかかるがAAランクの射撃魔法も扱い、その実力は自己評価以上のものとといえる。執務官を目指し、陸士訓練校に入校前は空戦魔導師を希望していたが空戦適性が認められず、士官学校の入学試験にも落第している。現在は陸戦のAランク、そして「スタンドアロンでも戦える射撃型」を目指して日々訓練を重ねている。この辺りのポジションはなのはと共通する。&lt;br /&gt;
:陸士訓練校でスバルと出会った当初は頑なな態度を取っていたが、スバルの「異様なワガママさと強引さ(ティアナ談)」に感化され、次第に態度を軟化させていく。かつては「ナカジマ訓練生」「ランスターさん」と他人行儀で呼び合っていたが、ある休日にスバルの姉、ギンガ・ナカジマにもらした親しい呼び名の「ティア」という名前をスバルに知られ、またその頃からスバルのこともギンガと分ける為にファーストネームで呼ぶようになり、以降だんだんと親密になっていった。現在はスバルと強い信頼関係で結ばれており、彼女に支えられる事もしばしば。&lt;br /&gt;
:「StrikerS」本編は彼女らが機動六課に配属となるところから始まる。なのはのことは「有名な魔導師」としては知っていたが、実際に顔を合わせるのは配属後が初。&lt;br /&gt;
:{{SpoilerH|ティアナ}}両親を生まれてすぐに亡くし、育ててくれた兄ティーダ・ランスターも彼女が10歳の頃に凄腕の時空犯罪者(魔導士タイプ)との交戦の末返り討ちにされ殉職している。管理局員のエリートだった兄はティアナにとって憧れの存在だったが、その死が心無い上司により不名誉扱いされてしまった事がトラウマとなり、過剰なまでに力を求めるようになってしまう。周囲への劣等感や兄への想い、そして日々の訓練で自分が強くなっている実感が湧いて来ない焦燥感&amp;lt;ref&amp;gt;サウンドステージ01より。シャマル曰く、実際は強くなっているようだが、ティアナ自身は、その変化に気付かなかっただけらしい。&amp;lt;/ref&amp;gt;から、任務や訓練で無茶を続けていく。そして、遂に模擬戦においてまで教導無視の捨て身の攻撃を実行した事で、なのはから戒めとして逆に叩きのめされてしまう。その後もティアナはなのはに対する反発を強めていくが、状況を見かねたシャリオからなのはが過去に重傷を負って苦しんだ事、教え子達には自分と同じ思いをさせないように教導している事を教えられる。そして、なのはとの語らいで自分の将来をも気にかけ深慮してくれていた事を知り和解した。{{SpoilerF}}&lt;br /&gt;
;エリオ・モンディアル（声・[[井上麻里奈]]）&lt;br /&gt;
:10歳の少年。陸戦Ｂランクの魔導師ランクを保有する陸戦魔導師で、階級は三等陸士。機動六課ではキャロと共にライトニング分隊に所属。「ガードウイング」を勤める。&lt;br /&gt;
:使用する魔法の大系は近代ベルカ式。元々は&amp;lt;!--何らかの違法研究の研究対象とされていた--&amp;gt;孤児で、フェイトがそれを保護した。それが切っ掛けとなってフェイトが保護者（法的後見人はリンディ）となっている。ティアナ曰く「フェイト執務官の秘蔵っ子」。&lt;br /&gt;
:真面目で実直、律儀な性格をしており、人当たりも良い。だがその性格が災いしてかサウンドステージ01などで女性陣にからかわれる事が多く、また羞恥心に欠ける部分もあるキャロの少々過剰なスキンシップに困惑する事もある。ある事件から自分を救い、その後も保護者となって何かと面倒を見てくれたフェイトに深い恩義を感じている。新人フォワード4人の中ではなのは達との付き合いが一番長い。&lt;br /&gt;
:近接戦闘を得意とする正統派のベルカ式魔導師だが、機動系に関してのみ一部のミッドチルダ式魔法を習得している。また魔力変換資質・電気を保有し、魔法による変換のプロセスを踏む事なく電気を発生させる事が出来る。立派な「騎士」を目指して日々精進を続けている。&lt;br /&gt;
:使用デバイスは槍型のアームドデバイス「ストラーダ」。似た境遇のキャロやフリードとは、機動六課に配属されるまでは面識が無かったが、数々の訓練や任務を経て、互いにコンビとして信頼していくようになっていく。まだ子供なので'''シャーリーが作った休日のプランは実はデートコースということに気づいていない'''。&lt;br /&gt;
:{{SpoilerH|エリオ}}スカリエッティの台詞よりフェイトを造った技術の大本となった「F計画」に何らかの関係を持ち、下水道でスバルが人造魔導師について話している最中の表情が暗かった理由は不明。&lt;br /&gt;
{{SpoilerF}}&lt;br /&gt;
;キャロ・ル・ルシエ（声・[[高橋美佳子]]）&lt;br /&gt;
:10歳の少女。魔導師ランクは陸戦C＋だが竜召還を習得している召還魔導師で、階級は三等陸士。使用する魔法の大系はミッドチルダ式。中でも召還魔法を専門とする。竜と共に暮らし、使役する少数民族「ル・ルシエ」の出身。機動六課ではエリオと共にライトニング分隊に所属、「フルバック」を務める。&lt;br /&gt;
:生まれついて竜召還士として類稀な素養を持つにもかかわらず何故か一方的に危険視され故郷の集落から追放され、その後各地を転々としていた所を時空管理局に保護され、後に事情を知ったフェイトが保護者となった。エリオと同じくフェイトを強く慕っている。自立して生きていくことを望み、フェイトの紹介で自然保護隊に入隊したが、その後機動六課設立時には自ら志願して転属した。&lt;br /&gt;
:竜使役という特殊技能を持った召還魔導師、竜召還士であり、傍らには使役する竜フリードリヒが寄り添い、彼女を守っている。召還魔法以外の補助系魔法に長けており、特に対象を強化するブースト系の魔法に冴えを見せるが、彼女自身の戦闘力は低い。&lt;br /&gt;
:使用するデバイスはグローブ型のブーストデバイス、「ケリュケイオン」。&lt;br /&gt;
:その来歴上同世代の友人を持った事が無く、「パートナー」という存在に強い憧れを持っており、自分と同じ境遇と思いを持つエリオとは、機動六課での訓練と任務を経て互いに信頼しあっていく。&lt;br /&gt;
:{{SpoilerH|キャロ}}6歳の頃から白竜（フリードリヒ）を使役し、黒竜（ヴォルテール）の加護を受ける異例な才能を持っていた事が災いし、部族を滅ぼしかねない危険な存在として長老達によって集落から追放された。その事から自分の能力に恐れを抱いており、フリードリヒをまともに制御出来ずにいた。しかし機動六課としての初出動でガジェット・ドローンIII型によってエリオが窮地に陥った際、「大切な人を守りたい」との強い願いが竜魂召喚の魔法を成功させ、真の姿を見せたフリードリヒを制御する事に成功する。また長老達に黒竜と呼ばれていたアルザスの守護竜「ヴォルテール」なる存在も召還する事が出来るらしいが、その強大さと巨体、何よりもその立ち場柄、よほどの緊急事態でないと召還してはいけないらしい。{{SpoilerF}}&lt;br /&gt;
;フリードリヒ&lt;br /&gt;
:キャロが使役する竜で、通称'''フリード'''。通常は膝程もない小型形態だが、口から吐く火炎は強力であり、キャロの指示次第では有効な戦力となる。キャロ自身が卵から孵して育てたらしい。&amp;lt;!--だとすれば実年齢は6歳前後である。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
:{{SpoilerH|フリードリヒ}}その真の姿は10メートルを超える巨体を有するの飛竜であり、「白銀の飛竜」とも呼ばれる。初出動の際、エリオの窮地を救いたいと願ったキャロの「竜魂召喚」によって完全制御に成功、それが契機となってその後は模擬戦などの機会でも真の姿へ変身しても完全制御出来るようになった。{{SpoilerF}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ロングアーチ ===&lt;br /&gt;
;リインフォースII（ツヴァイ）（声・[[小林沙苗]]（A'sエピローグ）、[[ゆかな]]（StrikerS）） &lt;br /&gt;
:A's最終話エピローグから登場。StrikerS時点で魔法術式・古代ベルカ式/魔導師ランク・総合A＋。&lt;br /&gt;
:「闇の書事件」から2年後（StrikerSからは8年前）、遺された夜天の書の欠片を元に八神はやてが試行錯誤の果てに作り出したユニゾンデバイスの管制人格。愛称は「リイン」。A's時に消滅を迎えた初代リインフォースの後裔（妹とされる事が多い）にあたり、彼女に代わる「第5のヴォルケン・リッターの2代目」といえる存在。&lt;br /&gt;
:具現化時の外見は10歳程度の幼い少女。通常は体長30cm程で、飛行している。造られてから余り時間が経っていないせいか精神年齢は低く、性格は明るく幼いもの。任務時には意識してはやての事を「マイスターはやて」と呼ぶようにしているが、普段は「はやてちゃん」と呼んでいる（リィンフォースⅡにとって、はやてはマイスターであると同時にロードでもある）。出会うことの叶わなかった初代のリインフォースに憧れと敬意を持っている。&lt;br /&gt;
:漫画版時点ではストレージデバイス「蒼天の書」をはやてと共用。単独での魔法使用も可能だが、生まれて間もない為まだ知識や経験が足りない部分があり、常に周りから様々な事を学んで成長し続けていた。現在は六課隊員に使用者のいない「凍結･冷却系」魔法を習得。またデータ容量の増加に伴ない「蒼天の書」をはやての「夜天の書」と分割し、彼女専用ストレージとしている。&lt;br /&gt;
:機動六課では補佐官として部隊長はやてやシグナム、ヴィータの補佐を勤め、また前線における現場管制を勤める。階級は空曹長。曰く「ちっちゃい上司」。&lt;br /&gt;
:ちなみに、体のサイズを普通の子供サイズ位までなら変化させられることがサウンドステージ01で述べられており、地球など魔法文明が存在しない異世界で活動する時などは、大きくなって活動するらしい。ただし燃費は悪いとの事。また4年前までは、はやてやヴォルケンリッターと共に海鳴市に住んでおり、アリサやすずか、高町家の人々とも面識がある。&lt;br /&gt;
:本体についての詳細は[[魔法少女リリカルなのはStrikerS|こちら]]を参照のこと。&lt;br /&gt;
;グリフィス・ロウラン（声・[[箭内仁]]）&lt;br /&gt;
:リンディの友人のレティ･ロウラン提督の息子。時空管理局管制司令補を勤める。階級は准陸尉。シャリオとは幼馴染。&lt;br /&gt;
:まじめかつ実直な性格。二種キャリア、通称一般キャリア試験に合格しており、キャリア指揮官への道を歩んでいる。&lt;br /&gt;
:「機動六課」では指揮官補佐として、部隊長はやての副官的役割を担う。はやて達が異世界へ出張するなどで留守の際は、彼女に代わって指揮を執る事も。なお、機動六課には陸士部隊の運営補佐の研修を兼ねての配属となる。&lt;br /&gt;
;シャリオ・フィニーノ（声・[[伊藤静]]）&lt;br /&gt;
:漫画版時点で時空管理局通信士。17歳。グリフィスとは幼馴染。新暦71年5月にフェイトの希望指名を受け、フェイト付きの執務官補佐になり、その際の経験からなのはたちとも交流がある。愛称はシャーリー。&lt;br /&gt;
:非常に明るく人懐っこい性格で、フェイトの補佐として次元世界中を飛び回ったこともあって多方面に顔が広い。スバル達フォワード一同とも親しい。スバル、ティアナが入校した陸士訓練校の卒業生。通信士科だったが精密機器関係の知識も深く、在校中に「デバイスマイスター」の資格を取っている。&lt;br /&gt;
:「機動六課」では通信主任とメカニックデザイナー(自称)を勤め、六課新メンバーのデバイスの製作、整備を主任として担当している。階級は一等陸士。&lt;br /&gt;
;ヴァイス・グランセニック（声・[[中村悠一]]）&lt;br /&gt;
:「機動六課」のロングアーチでヘリパイロットを勤める青年。ヘリ操縦士としては最高位のA級ライセンスを保有している。階級は陸曹。&lt;br /&gt;
:武装隊の経験者で、入隊直後の上官がシグナムだった縁から八神家やなのはとは顔なじみとなっており、その縁から機動六課に引き抜かれる。&lt;br /&gt;
:漫画版でなのはに「おもしろい人」と評されており、また、一時期、秘密特訓を続けていたティアナにアドバイスをして彼女を見守るなど、気が良い兄貴分な性格をしている。&lt;br /&gt;
:{{SpoilerH|ヴァイス}}武装隊出身である故に魔導師の経験がある。彼曰く、ヘリパイロットになったのは単にヘリが好きだったからとの事。{{SpoilerF}}&lt;br /&gt;
;アルト･クラエッタ（声・[[升望]]）&lt;br /&gt;
:「機動六課」のロングアーチで通信士や機器整備員などを勤める少女。階級は二等陸士。&lt;br /&gt;
:時空管理局内でも魔導師としての能力を持たない内勤組。元はヴァイスと同様シグナムの指揮する部隊で働いており、その縁で「機動六課」に引き抜かれた。漫画版でシグナムの紹介によってなのはとも顔なじみとなっている。&lt;br /&gt;
;ルキノ･リリエ（声・[[ゆかな]]）&lt;br /&gt;
:「機動六課」のロングアーチで通信士や経理事務員などを勤める少女。階級は二等陸士。&lt;br /&gt;
:元は艦船「アースラ」で事務員兼通信士補を勤めており、フェイトの推薦によって「機動六課」に引き抜かれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 時空管理局 ==&lt;br /&gt;
=== 『A's』から登場 ===&lt;br /&gt;
;レティ・ロウラン(声・[[鈴木菜穂子]])&lt;br /&gt;
:時空管理局本局運用部の提督。リンディとは友人同士であり、クロノとも面識がある。管理局の装備・人事・運用の責任者であり、フェイトの嘱託魔導師試験の採点官でもある。「優秀な人材であれば過去や出自は問わない」という信条を持っており、なのはやフェイト、はやてが管理局で働けるようになったのも彼女の存在が大きい。&lt;br /&gt;
;マリー(声・[[阪田佳代]])&lt;br /&gt;
:レティの部下。エイミィの後輩にあたる。時空管理局本局メンテナンススタッフ。&lt;br /&gt;
;ギル・グレアム（声・[[長克巳]]）&lt;br /&gt;
:英国出身の老紳士で、時空管理局顧問官を務める局の重鎮。クロノの父・クライドの上官であり、ハラオウン母子との親交も深く、クロノの執務官研修の担当官を勤めた。また、フェイトの保護監察官でもある。非常に温厚で、物腰穏やかだが威厳のある人物。&lt;br /&gt;
:なのはの世界のイギリス出身。高い魔法資質の持ち主で、傷ついた管理局員を助けたことにより魔法と出会うなど、なのはと似ている部分がある。&lt;br /&gt;
:A'sの11年前、艦隊司令として「闇の書」を護送中、闇の書の防衛プログラムが暴走。クライドの乗艦「エスティア」が闇の書に取り込まれてしまう事態となり、最後まで艦に残ったクライドごと闇の書を破壊した。その件について深く思い詰めており、「闇の書の永久封印」に密かな執念を燃やす。&lt;br /&gt;
:{{SpoilerH|グレアム}}独自の調査によって闇の書の次の主がはやてであることを突き止め、身寄りのない彼女に「両親の知人」と偽って生活の援助を行いつつ、はやてもろとも闇の書を封印するという非情な作戦を進めていた。しかし内心では自分の行いに葛藤を抱えており、闇の書覚醒時にクロノによって作戦を看破された際に実行を断念。闇の書封印の切り札として製作されたデバイス、氷結の杖「デュランダル」を彼に託した。事件終結後は自ら局を辞職し、故郷でリーゼ姉妹とともに隠遁生活を送っている。{{SpoilerF}}&lt;br /&gt;
:*StrikerS&lt;br /&gt;
::StrikerSには直接登場していないが、クロノ・ハラオウンがリーゼロッテ＆リーゼアリアが変身してた「仮面の男」の仮面を付けた時、それを「友人の遺品」と言っている事から、A'sからStrikerSまでの１０年間の間に亡くなったらしい（ただしそれは漫画版の番外編で語られており、ストーリーは完全なギャグだった為、クロノの冗談であった可能性もある）。&lt;br /&gt;
;リーゼアリア&amp;amp;リーゼロッテ（声・アリア/[[谷井あすか]]、ロッテ/[[松来未祐]]）&lt;br /&gt;
:グレアムに長年仕える双子の使い魔。猫を素体としている。通称アリアとロッテ、二人を指すときはリーゼと呼ばれる。双子ゆえに髪型以外はほぼ同一の容姿だが、冷静沈着なアリアに対して奔放ないたずらっ子のロッテと性格は対照的。&lt;br /&gt;
:クロノの幼い頃の魔法と戦闘の師であり、アリアは魔法、ロッテは体術の師として持てる技術を教え込んだ。&lt;br /&gt;
:主であるグレアムの意思に賛同し、彼の手足となって様々な場面で暗躍する。&lt;br /&gt;
;クライド・ハラオウン（声・[[中田譲治]]）&lt;br /&gt;
:クロノ・ハラオウンの父親であり、リンディ・ハラオウンの夫。&lt;br /&gt;
:{{SpoilerH|クロノ}}A'sの11年前、艦隊として「闇の書」を護送中、闇の書の防衛プログラムが暴走。自分の艦である「エスティア」のコントロールをジャックされてしまう。クルーを全員脱出させたのち、艦隊司令のギル・グレアムに嘆願し「エスティア」と運命を共にした。{{SpoilerF}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 『StrikerS』から登場 ===&lt;br /&gt;
==== 陸士108部隊 ====&lt;br /&gt;
時空管理局の一部隊。機動六課とも交流が深く、協力体制が整っている。&lt;br /&gt;
;ギンガ・ナカジマ（声・[[木川絵里子]]）&lt;br /&gt;
:ミッド西部エルセア出身。スバルの姉。17歳。時空管理局･陸士108部隊所属の捜査官。階位は漫画版時点で二等陸士、本編では陸曹。魔法術式・近代ベルカ式/魔導師ランク・陸戦A。&lt;br /&gt;
:母から格闘技術「シューティングアーツ」を学んでおり、スバルが管理局員を目指した際には師として教えている。左利きで、母親の形見の「リボルバーナックル（左手用）」を所持している。スバルにとっては母親的存在。性格はスバルと共通点が多く、人当たりの良い性格。戦闘の際には白いリボルバーナックルと「ブリッツキャリバー」を使用。ブリッツキャリバーは、密輸物のルート捜査への協力の礼として機動六課より譲渡された物で、スバルのマッハキャリバーと同型の兄弟機。&lt;br /&gt;
:空港火災時にスバルを助けようとして、逆にフェイトに助けられている。それ以降、フェイトに対して憧れの感情を抱いているようだ。&lt;br /&gt;
;ゲンヤ・ナカジマ（声・[[大川透]]）&lt;br /&gt;
:陸士108部隊部隊長。スバルとギンガの父親。先祖が地球の日本出身で、日系人であると言える。娘ふたりを局員にはしたくなかったらしい。はやての元上司。階級は三等陸佐。ちなみにスバルによれば「魔力ゼロ」らしく、娘二人の魔法の才能は母親譲りであるらしい。&lt;br /&gt;
;ラッド・カルタス（声・[[柿原徹也]]）&lt;br /&gt;
:陸士部隊の捜査官。ギンガの上官。階級は二等陸尉。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== その他 ====&lt;br /&gt;
;ヴェロッサ・アコース（声・[[小野大輔]]）&lt;br /&gt;
:時空管理局･本局査察部所属の査察官。カリム・グラシアの義弟。幼いころに教会に保護された。クロノやはやてとは旧知の仲で、クロノの親友でもある。またユーノとも親しい。はやてからは「ロッサ」の愛称で呼ばれている。&lt;br /&gt;
:「古代ベルカ式魔法」の継承者。&lt;br /&gt;
:過去の生い立ち('''サウンドステージ02参照''')から魔力を持たぬ者を見下しており、StS最終回時、レジアスの死について暗にその無力さを皮肉る主旨の発言をしている。&lt;br /&gt;
;ティーダ・ランスター&lt;br /&gt;
:ティアナの兄。幼い彼女の親代わりとして彼女を育ててきた。執務官志望のエリートだったが、ティアナが10歳の時（『StrikerS』本編から約6年前）に死んでいる。享年21歳。&lt;br /&gt;
:{{SpoilerH|ティーダ}}彼の最後の任務は逃走した違法魔導師の追跡・捕縛であり、対象の魔導師との交戦に敗れ殉職した(ちなみにその魔導師はその後駆け付けた援軍により処分された)。その際、心無い上司により魔導師を捕縛出来なかった事を非難され、その死は不名誉で無意味だったと侮辱される。しかし管理局のエリートを返り討ちに出来る程の「大物」ならば当然管理局側も事前にある程度の情報を持っている筈であり、当然、それ程の使い手が相手なら局員の殉職も充分想定の範疇の事象であっただろう事から、ファンの間では陰謀説も囁かれている(ちなみに、事件の詳細は他メディアでも取り上げられていない)。{{SpoilerF}}&lt;br /&gt;
;レジアス・ゲイズ（声・[[石原凡]]）&lt;br /&gt;
:首都防衛隊代表。階位は中将。古くからの武闘派。かつて闇の書事件の原因となったはやて(厳密には彼女は事件の「'''被害者'''」なわけだが)が部隊長を務める機動六課のことを快く思っていない。しかしそれは正しくなく、実際はこの件そのものに対してよりも、この件にも顕れている魔道士への極端な優遇政策そのものへの悪感情であった事が劇中で明らかになっている。&lt;br /&gt;
:数々の武勲をあげ、時空犯罪の大幅な減少にも多大な貢献をして来た人物ではあったが、実は、'''魔力を持たない'''(地球人基準で)'''普通の人間'''に近い存在。…そしてその事が直接的または間接的な原因で本局からは軽んじられ続け、彼は数多くの鬱屈を抱え込みそれが後の悲劇へと繋がった。&lt;br /&gt;
;副官オーリス（声・[[桑谷夏子]]）&lt;br /&gt;
:レジアス・ゲイズの秘書にして実の娘。父の死を目の当たりにした後謎の男達に連行されていたが、スタッフによると暫く亡き父の為に法廷に立ち彼の名誉を守る為に懸命に努力するも、魔道士優遇の世界の現実に失望し、何とかつてを辿って反管理局組織に身を投じたとの事である。&lt;br /&gt;
;レオーネ・フィルス&lt;br /&gt;
:法務顧問相談役。時空管理局が黎明期の頃の功労者である「伝説の三提督」の一人。だが現在はヴィータに言わせると、好意的な比喩の意味合いで「普通の老人会」との事。&lt;br /&gt;
;ラルゴ・キ－ル&lt;br /&gt;
:武装隊栄誉元帥。レオーネ、ミゼットと同じく「伝説の三提督」の一人。&lt;br /&gt;
;ミゼット・クローベル&lt;br /&gt;
:本局統幕議長。「伝説の三提督」の一人。かつて護衛任務を受け持った、はやてやヴィータ達の事を気に入っている。&lt;br /&gt;
;ファーン・コラード&lt;br /&gt;
:時空管理局･第四訓練校学長。階位は三佐。&lt;br /&gt;
:なのはやフェイトの訓練校時代に彼女たちを指導した人物。かつて本局の戦技教導隊に所属していた経験がある。&lt;br /&gt;
:漫画版で、ガジェットの出現とその対策についてフェイトから相談を受けていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 魔法関係の勢力 ==&lt;br /&gt;
=== テスタロッサ家関係 ===&lt;br /&gt;
主に第1期に登場。フェイトと深い繋がりがある。&lt;br /&gt;
;プレシア・テスタロッサ（声・[[五十嵐麗]]）&lt;br /&gt;
:フェイト・テスタロッサの「母さん」。非常に優秀な研究者であり魔導師でもある。&lt;br /&gt;
:{{SpoilerH|プレシアおよびフェイト}}過去、仕事上のプレッシャーに加えて実の愛娘・アリシアを実験中の事故で亡くしてしまった事により精神に異常をきたす。&amp;lt;br /&amp;gt;ただ、事故の原因である大型魔力駆動炉の実験に関しては、無茶な開発日数や前任者の不手際、上層部からの追加注文等。&amp;lt;br /&amp;gt;問題が山積した上に、本部から派遣された上司が安全基準をほとんど無視した結果であって、彼女自身はある意味被害者とも言える。(小説版『魔法少女リリカルなのは』を参照。ちなみに、同作品において前述の前任者・上層部・当時のプレシアの上司はその件に関し何故か一切責任を負っておらず、事実上プレシアひとりに押し付けられたかたちとなっている)&amp;lt;br /&amp;gt;『使い魔を超える人造生命の作成と死者蘇生の研究プロジェクト』、通称「F計画」を始め、前者の完成品でありアリシアの身代わりとしてクローン体「フェイト」を生み出すが、彼女はアリシアには成り得なかった。後者の最終目的である「アリシアを完全に生き返らせる」ためにフェイトを使ってジュエルシードを集め、死者蘇生の秘術を求めて忘れられし都「アルハザード」を目指し、禁断の儀式を行おうとする。「フェイト」とは、F計画の開発コードである。&amp;lt;br /&amp;gt;以前は温和な人物であったのだが、現在は非常に冷酷な人物になり、フェイトを道具と見なしていた。最終決戦で自分に手を差し伸べるフェイトを最後まで拒絶し、アリシアの亡骸とともに時間の狭間へと消えていった。&lt;br /&gt;
:F計画の波紋はStrikerSで再び広がることとなる(但し、実際劇中においては大して掘り下げられる事はなかった)。{{SpoilerF}}&lt;br /&gt;
;アリシア・テスタロッサ（声・[[水樹奈々]]）&lt;br /&gt;
:プレシア・テスタロッサの娘。5歳の時に、魔導実験の事故で亡くなった。&lt;br /&gt;
:{{SpoilerH|アリシア}}フェイトは彼女の遺伝子を元に作り出されたクローンであり、当然ながら二人は容姿も声もほぼ同一のもの。しかしアリシアはプレシアの魔法資質を受け継がなかったため魔法が使えない(但し、'''ある種の隔世遺伝のようなかたちでその高い魔法資質はフェイトへと受け継がれている'''(あるいはアリシアの細胞をフェイトへクローニングする際に生じた要素である可能性もある))、大人相手にも物怖じしない活発で明るい性格、左利きであるなど、外見以外は正反対である。&amp;lt;br /&amp;gt;1期では保存された遺体と過去の回想のみの登場で、最後にはプレシアと共に次元断層の闇に消えていった。A'sでは「闇の書」に取り込まれたフェイトの「夢」の中で、フェイトの姉として登場した（容姿は五歳当時のまま）。自身が既に死亡していて、夢としてしか存在出来ない事を自覚しており（この辺りの解釈は諸説ある）、フェイトが望み続け、得られなかった「幸福な夢の世界」に留まるようフェイトを誘う。結局「現実」を選び、泣きながら謝るフェイトに「姉」としてその背中を押す。最後には彼女を優しく抱きしめながら消滅した。{{SpoilerF}}&lt;br /&gt;
;リニス（声・[[浅野真澄]]）&lt;br /&gt;
:プレシア・テスタロッサの使い魔。アリシアの飼っていた山猫を素体としている。基本的に耳や尻尾を隠しているので、一見すると普通の人間との違いがわかりにくい。フェイトの教育係兼育ての親でもあり、フェイトに対して親同然の愛情を持っていた。フェイトの為にバルディッシュを製作する。フェイト自身も彼女を強く慕っていたが、役目を終えてプレシアとの契約を解き消滅する。&lt;br /&gt;
:使い魔ながら高い能力を持ち（プレシアが「維持するのも楽じゃない」と言うほど）、主人に反論したりすることもある。&lt;br /&gt;
:{{SpoilerH|リニス}}A'sにおいて「闇の書」に取り込まれたフェイトの「幸福な夢の世界」で登場したが、アニメ本編で出てきたのはこの時のみである（サウンドステージ02では全編において登場している。）。{{SpoilerF}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 闇の書関係 ===&lt;br /&gt;
主に『A's』で登場。&lt;br /&gt;
;闇の書の意思（声・[[小林沙苗]]） &lt;br /&gt;
:闇の書の機能を司る管制人格。10代後半相当の銀髪赤眼の女性の姿をとる。闇の書の全機能は彼女の管理下にあるため、守護騎士達の精神ともリンクしている。闇の書そのものであると同時に「第五の騎士」と言うべき存在。&lt;br /&gt;
:{{SpoilerH|闇の書の意思}}明確に姿を取って現れるのは闇の書の完成・暴走開始後となるが、本人の意思はヴォルケンリッターの出現時に目覚めており、騎士たちと主との暮らしを見つめていた。同時に、これまでと同様に暴走への道を進んでいることを悲嘆していた。&amp;lt;br /&amp;gt;終盤、グレアムの策略により絶望したはやてを取り込んで覚醒を果たす。主の「全てが夢であればいい」という願いを叶えるため世界を破壊し尽くそうとし、なのは達と交戦する。なのはから蒐集したスターライトブレイカーに代表される種々の魔法を駆使し、フェイトを自らの内に吸収する等、圧倒的な強さでなのはの前に立ちふさがった。しかし、彼女の内で意識を取り戻したはやてに諭され、「リインフォース」の名を贈られて暴走した防衛プログラムから分離。以後ははやてのパートナーとして防衛プログラム＝「闇の書の闇」との決戦に臨んだ。&amp;lt;br /&amp;gt;事件解決後、やがて闇の書の再生機能が防衛プログラムを再生し、再び暴走してしまうであろうとして自分の破壊を進言。なのはとフェイト、4人の騎士達、そして儀式の場に駆けつけたはやてに看取られ、剣十字の紋章と感謝の言葉を残して静かにその生涯を閉じた。{{SpoilerF}}&lt;br /&gt;
;仮面の戦士（声・[[檜山修之]]）&lt;br /&gt;
:ヴォルケンリッターやなのは達の前に現れ、闇の書完成を支援するかのような行動をとる謎の男。なのはの砲撃を難なく防いだ直後に別の次元にいたフェイトを奇襲する等、通常ではありえない動きを見せる。&lt;br /&gt;
:{{SpoilerH|仮面の戦士}}その正体は、魔法で能力を強化し姿を変えて、グレアムの意を受けて暗躍していたアリアとロッテ。前述のトリックも二人が分散して別の次元に赴いていたためであった（なのはと対峙したほうは魔法を、フェイトと対峙したほうは接近戦を行っていることからどちらかを確認できる。）。&amp;lt;br /&amp;gt;終盤、闇の書のページ蒐集が十分と見てなのはとフェイトを拘束し、なのはたちになりすましてはやての元に出現。闇の書の最後のページとして彼女の目の前で騎士たちを消滅させて深い絶望を与え、闇の書の主として覚醒させる。闇の書の意思をなのはたちにぶつけた後は封印の機会を窺っていたが、クロノが独力で身に付けた魔法の前に正体を暴かれ、封印を断念する事となる。{{SpoilerF}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 聖王教会 ===&lt;br /&gt;
『StrikerS』から登場。機動六課の設立に大きく貢献した。&lt;br /&gt;
;カリム・グラシア（声・[[高森奈緒]]）&lt;br /&gt;
:聖王教会・教会騎士団所属の騎士。管理局にも(名目上)籍を置いている。ヴェロッサの義姉。&lt;br /&gt;
:クロノやはやてとは友人。はやてとは8年前(闇の書事件から1年後)からの付き合い。物腰穏やかな女性で、はやてにとっては姉のような存在。また、はやてが「機動六課」を設立する際には尽力している。&lt;br /&gt;
:「古代ベルカ式魔法」の継承者。また希少技能を持ち、その為滅多に教会の外に出ることがない。&lt;br /&gt;
:{{SpoilerH|カリム}}彼女の持つ希少技能とは『'''プロフェーティン・シュリフテン'''』と呼ばれる古代ベルカ文字で書かれた未来を予言した詩文を書き出す能力であり、次元航行部隊と教会は参考扱いとして目を通すが陸士部隊はトップがトップだけに聞く耳を持たないとのこと。'''機動六課設立の真相と後見人としてカリムが関わった'''のにはここ数年の予言の文章の解析結果が関係している。{{SpoilerF}}&lt;br /&gt;
;シャッハ・ヌエラ（声・[[阪田佳代]]）&lt;br /&gt;
:聖王教会所属の修道女。幼い頃からカリムに付き従っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 所属不明 ===&lt;br /&gt;
いずれも『StrikerS』から登場。&lt;br /&gt;
;ヴィヴィオ（声・[[水橋かおり]]）&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--とりあえず暫定的にこの欄に置いておきます--&amp;gt;&lt;br /&gt;
:休暇中のエリオとキャロが保護した謎の幼い少女。左右で瞳の色が異なる。なのはに懐く。&lt;br /&gt;
:{{SpoilerH|ヴィヴィオ}}人造生命体であり、その能力は未知数。エリオは彼女の様子が普通の女の子と変わらない事から、元となった人格があると考えている。クアットロからは「聖王の器」と呼ばれている。&lt;br /&gt;
:実は聖王教会の過去の汚点と、後述のジェイル・スカリエッティの犯罪の大半が実は時空管理局のある「計画」の為に行われていた事実との両者を立証する、いわば「生き証人」とも言える存在でもある。物語終了後のエピローグにおいて、「高町ヴィヴィオ」として正式になのはの娘になったが…！？{{SpoilerF}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== スカリエッティ＆ナンバーズ ====&lt;br /&gt;
Dr．スカリエッティと、ナンバーズと呼ばれる少女達。機動六課と敵対する。&lt;br /&gt;
;ジェイル・スカリエッティ（声・[[成田剣]]）&lt;br /&gt;
:「Dr.」の通り名を有する、生体改造や人造生物の開発に異常な執念を抱く科学者。その目的の為に、過去に幾つもの次元犯罪を起こし、広域指名手配がかかっている次元犯罪者。&lt;br /&gt;
:かねてよりレリックを狙っており、確保の為にガジェットドローンを造り、ナンバーズを指揮する。しかしレリック確保は何者かの依頼によるものらしく、彼本人がレリックを求めているかは不明。フェイト・Ｔ・ハラオウンは仕事だけでなく個人的にも彼を追っている。ルーテシアや騎士ゼストらと何らかの繋がりがあり、ルーテシアの能力を高く評価している。その性格と言動は人に好かれ難く、ゼストには疎まれ、アギトからは「変態医師」呼ばわりされている。&lt;br /&gt;
:{{SpoilerH|スカリエッティ}}機動六課が保護した少女（アニメ雑誌によれば名前はヴィヴィオ）を「聖王の器」として狙い、探していたらしい。{{SpoilerF}}&lt;br /&gt;
;ウーノ（声・[[木川絵理子]]）&lt;br /&gt;
:ナンバーズの1。ジェイル・スカリエッティの秘書を勤める側近であり、ナンバーズのリーダー格でもある。現時点では秘書としての活動しか行っていない為、戦闘力やインヒューレントスキル(以下IS)は不明。&lt;br /&gt;
;トーレ（声・[[木川絵理子]]）&lt;br /&gt;
:ナンバーズの3。長身で他のナンバーズよりも頭一つ分大きい。ISは、高速移動魔法「ライドインパルス」。&lt;br /&gt;
;クアットロ（声・[[斎藤千和]]）&lt;br /&gt;
:ナンバーズの4。大きな丸めがねと独特の甘ったる喋り方が特徴。ISは、幻影魔法「シルバーカーテン」。&lt;br /&gt;
:{{SpoilerH|クアットロ}}ヴィータに対し、ルーテシアを介して8年前の事故を知っているかのような言動を残している。{{SpoilerF}}&lt;br /&gt;
;セイン（声・[[水橋かおり]]）&lt;br /&gt;
:ナンバーズの6。ボーイッシュな外見と性格をしている。ISは、無機物潜行魔法「ディープダイバー」。&lt;br /&gt;
;ノーヴェ（声・[[斎藤千和]]）&lt;br /&gt;
:ナンバーズの9。行動的な性格で、ISが調整中にも関わらず出動を願い出た。&lt;br /&gt;
;ディエチ（声・[[升望]]）&lt;br /&gt;
:ナンバーズの10。左目に何らかの機械を埋め込まれているらしく、優れた望遠能力と解析能力を有する。ISは、推定Sランクの物理破壊型砲撃魔法「ヘヴィバレル」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ルーテシアと仲間達 ====&lt;br /&gt;
ルーテシアを中心とした小集団。総じてベルカ式魔法を扱う者達で構成されている。スカリエッティと連携しているが配下ではなく、レリックが絡まない限り不可侵の締約を結んでいる。「あるもの」を探して行動しており、その過程で機動六課と衝突する。&lt;br /&gt;
;ルーテシア（声・[[桑谷夏子]]）&lt;br /&gt;
:ベルカ式ベースの召喚魔法を操る謎の少女。ジェイル・スカリエッティからゼストと共に「レリックウェポンの実験体」と呼ばれ、彼と何らかの関係がある。ゼストと共に「XI番（11番）のコア」を探している。アギトからは「ルールー」と呼ばれる。スカリエッティに対してはゼストやアギトほど嫌悪感を抱いておらず、レリックとは無関係の時でも個人的に協力する事もある。&lt;br /&gt;
:強力な召喚魔導師で、キャロが使用するケリュケイオンと酷似したデバイス「アスクレピオス」を使用している。ガジェットなどの機械を遠隔操作できる銀色の虫「インゼクト」の他、専属の僕であるガリューや広域攻撃を行うジライオを召喚出来る。&lt;br /&gt;
;ガリュー&lt;br /&gt;
:ルーテシアに付き従う四つ目の人型召喚虫。人間大の体と[[忍者]]に似た外見・能力を持ち、姿を透明化する能力を持っている。ルーテシアの危機には己の身を挺して彼女を守り、またルーテシアもガリューの事を深く信頼し、大切に思っている。格闘戦に優れるらしく、腕から伸びる長大な角が主武器である。飛行能力と機敏な機動力を持ち、その戦闘力はスバル・ナカジマと拮抗する程。人語を解するようだが話せるかは不明。赤いマフラーを身にまとっている。&lt;br /&gt;
;ジライオ&lt;br /&gt;
:[[甲虫]]に似た巨大な召還虫で、頭部には後方に向けて伸びる金色の二本角を有する。自分を中心とした周囲に上方向からの強力な圧力をかける能力を持ち、その威力は広大な地下水路施設を全て押し潰す程。ちなみに能力発動中は二本の角の間に光の球が発生する。&lt;br /&gt;
;ゼスト（声・[[相沢正輝]]）&lt;br /&gt;
:ルーテシアと行動を共にする謎の巨漢。アギトからは「旦那」と呼ばれる。ルーテシアと共に彼女の「探し物」を探している模様。スカリエッティ等から「騎士ゼスト」と呼ばれており、ベルカ式に携わる能力を持つと思われる。だがゼスト自身は、アギトと同じくスカリエッティに対してはあまり良い感情を抱いておらず、彼がルーテシアに何かさせようとしても拒否する姿勢をとる。常にルーテシアの事を心配しており、ルーテシア自身もゼストには多少心を開く。&lt;br /&gt;
;アギト（声・[[亀岡真美]]）&lt;br /&gt;
:ルーテシアやゼストと共に行動する少女。「烈火の剣精」を自称し、炎系の古代ベルカ式魔法を操る。レプリカではないオリジナルのユニゾンデバイスであり、全長はリインフォースIIと同じ程度（＝30センチ程度）。だがマイスターもロードも既に居らず、自分と似たような存在でありながらも恵まれた環境にあるリインフォースIIをライバル視している。勝気で口の悪い所もあるが、面倒見の良いどこか憎めない性格で、ジライオが六課の面々を押しつぶした際、「死んじゃうかもしれないんだぞ」とやりすぎを心配していたりもする。バックに花火を出して派手に登場した事もある目立ちたがり屋な一面もある。ゼストと同様、スカリエッティの事は快く思っていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 海鳴市の人々 ==&lt;br /&gt;
[[とらいあんぐるハート|原作]]の舞台に住む人々。『[[とらいあんぐるハート#とらいあんぐるハート3 ～Sweet Songs Forever～|とらいあんぐるハート3]]』のスピンオフキャラも多い。原作では超人的な戦闘力を誇る剣士や吸血鬼、ロボットなど、現実離れした設定を持ったキャラが多いが、アニメでも同じ設定かどうかは明確に明かされているキャラは少ない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 高町家 === &lt;br /&gt;
なのはの家族。[[とらいあんぐるハート#とらいあんぐるハート3 ～Sweet Songs Forever～|原作]]では複雑な家庭環境&amp;lt;ref&amp;gt;なのはと恭也は異母兄妹、美由希は恭也･なのはの父方の従兄妹（ある事情から幼少時に預けられている）。つまり高町家の家族は血の繋がりが薄く、しかし血の繋がり以上の絆で結ばれていた。&amp;lt;/ref&amp;gt; にあり、本シリーズでも原作者の都築氏により、一部を除いた設定&amp;lt;ref&amp;gt;原作の士郎は、なのはが産まれる直前にテロにより死亡している。各キャラクター個別の設定を抜きにすれば、士郎の生死が『とらハ世界』と『なのは世界』がパラレルワールドとして分離するきっかけとさている。&amp;lt;/ref&amp;gt; が流用されているとの明言がある。ちなみに、原作ゲーム内の隠しシナリオ『魔法少女リリカルなのはCMスポット（ジョーク作品）』でも士郎が生存している設定になっており、ここでも士郎と桃子は『万年新婚夫婦』と言われている。[[とらいあんぐるハートシリーズの登場人物#とらいあんぐるハート3 ～Sweet Songs Forever～|原作における詳細はこちらを参照のこと。]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;高町恭也（たかまち きょうや）（声・[[緑川光]]）&lt;br /&gt;
:なのはの兄。（第１期・A's当時19歳）。クールで朴訥だが優しく、なのはにとっても頼れる人物。父・士朗から「[[小太刀]]二刀御神流」という[[剣術]]を受け継ぐ。なのはの親友である月村すずかの姉、月村忍は両家公認の恋人である。「StrikerS」時点では忍と共にドイツで仕事をしている。&amp;lt;ref&amp;gt;『とらいあんぐるハート3』の忍ルートのエンディングでは、忍と結婚して、三児の子供を儲ける。その際、恭也と忍の子供の一人が「月村雫」と月村姓を名乗っている事から、恭也は婿入りして月村姓を名乗っていた事となっていた。年齢から考えれば『StrikerS』時点の恭也も忍と結婚していてもおかしくない年頃だが、しかし高町と月村のどちらを名乗っているのかは不明である。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:当作の元作品であり、[[パラレルワールド]]関係を持つ別作品『[[とらいあんぐるハート#とらいあんぐるハート3 ～Sweet Songs Forever～|とらいあんぐるハート3]]』の主人公でもある。[[とらいあんぐるハートシリーズの登場人物#とらいあんぐるハート3 ～Sweet Songs Forever～|原作における詳細はこちらを参照のこと。]]&lt;br /&gt;
:{{SpoilerH|StrikerSにおけるなのは}}なのはは無茶を続けた結果、11歳の頃に重傷を負った経験がある事が明かされたが、恭也も原作においては父が死亡した後、過剰な鍛錬が元で10歳程度の頃に事故に遭い、右膝に後遺症を負っている。その事故も原因で、原作の恭也は美由希を鍛える事に情熱を注いでいたが、この辺りの関係は、なのはとフォワード4人の関係に共通する部分もある。{{SpoilerF}}&lt;br /&gt;
;高町美由希（たかまち みゆき）（声・[[白石涼子]]）&lt;br /&gt;
:なのはの姉。第１期・A's当時で私立風芽丘学園2年生（17歳）。眼鏡にみつあみの明るい少女。兄・恭也と父・士朗より「小太刀二刀御神流」を教えてもらっている。可愛いもの好きで、フェレット状態のユーノを非常に可愛がっていた。また、アースラスタッフが近所に引っ越して来た時は、年齢の近いエイミィと気が合うようだった。StrikerSサウンドステージ01にて、A's以降の10年間にも交友が続いていたことが判明している。&lt;br /&gt;
:当作品の元作品の『[[とらいあんぐるハート#とらいあんぐるハート3 ～Sweet Songs Forever～|とらいあんぐるハート3]]』のヒロインの一人でもある。[[とらいあんぐるハートシリーズの登場人物#とらいあんぐるハート3 ～Sweet Songs Forever～|原作における詳細はこちらを参照のこと。]]&lt;br /&gt;
;高町士郎（たかまち しろう）（声・[[一条和矢]]）&lt;br /&gt;
:なのはの父（第１期・A's当時37歳）、[[喫茶店]]「翠屋」店主、地元少年[[サッカー]]チームの監督も務めている。器が大きく、包容力のある人物。「小太刀二刀御神流」正当継承者であり、恭也・美由希に伝えている。かつてボディーガードとして世界中を飛び回っていた際[[テロリズム|テロ]]に遭い、瀕死の重傷を負うものの無事生還する。しかし彼の看病や実家の切り盛りのため、なのはは少々寂しい幼少期を送ってきたらしい。&lt;br /&gt;
;高町桃子（たかまち ももこ）（声・[[天野エリカ]]）&lt;br /&gt;
:なのはの母（第１期・A's当時33歳）。「翠屋」の[[パティシエ|パティシエール]]及び[[事務職|経理]]。なのはを心から心配しながら、なのはを信頼し、その意思を尊重する優しい母。&amp;lt;!--未亡人だった『とらハ』での鬱憤を晴らすかのごとく、--&amp;gt;士郎とは新婚さながらの仲の良さ。[[とらいあんぐるハートシリーズの登場人物#とらいあんぐるハート3 ～Sweet Songs Forever～|原作における詳細はこちらを参照のこと。]]10年経ったStrikerS時点でも、スバルとティアナが驚く程の若さを保っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他の人々 ===&lt;br /&gt;
;月村忍（つきむら しのぶ）（声・[[松来未祐]]）&lt;br /&gt;
:高町恭也の高校時代からの同級生（18歳）で[[恋人]]。なのはの級友月村すずかの姉。大の[[機械]]好き。StrikerS時点では、恭也と共にドイツで暮らしているとのこと。『[[とらいあんぐるハート#とらいあんぐるハート3 ～Sweet Songs Forever～|とらいあんぐるハート3]]』の[[スピンアウト]]キャラ。[[とらいあんぐるハートシリーズの登場人物#とらいあんぐるハート3 ～Sweet Songs Forever～|原作における詳細はこちらを参照のこと。]]&lt;br /&gt;
;ノエル・K・エーアリヒカイト（声・[[氷青]]）&lt;br /&gt;
:月村家の[[メイド]]長。クールな容貌の大人の女性。『[[とらいあんぐるハート#とらいあんぐるハート3 ～Sweet Songs Forever～|とらいあんぐるハート3]]』の[[スピンアウト]]キャラ。[[とらいあんぐるハートシリーズの登場人物#とらいあんぐるハート3 ～Sweet Songs Forever～|原作における詳細はこちらを参照のこと。]]&lt;br /&gt;
;ファリン・K・エーアリヒカイト（声・[[谷井あすか]]）&lt;br /&gt;
:ノエルの妹で、月村家のすずか専属メイド。[[ドジっ子]]。『[[とらいあんぐるハート#とらいあんぐるハート3 ～Sweet Songs Forever～|とらいあんぐるハート3]]』には登場しないアニメ独自キャラ。&lt;br /&gt;
;槙原愛（まきはら あい）（声・[[木下紗華]]）&lt;br /&gt;
:槙原動物病院院長。重傷を負ったユーノを治療した。『[[とらいあんぐるハート#とらいあんぐるハート2 さざなみ女子寮|とらいあんぐるハート2]]』の登場人物で『[[とらいあんぐるハート#とらいあんぐるハート3 ～Sweet Songs Forever～|とらいあんぐるハート3]]』以外のとらハシリーズからは唯一の[[スピンアウト]]キャラ。[[とらいあんぐるハートシリーズの登場人物#とらいあんぐるハート2 さざなみ女子寮|原作における詳細はこちらを参照のこと。]]なおクレジットでは「槙原院長」となっており、本編中でも名前が呼ばれるシーンはない。&lt;br /&gt;
;石田幸恵（いしだ さちえ）（声・[[佐久間紅美]]）&lt;br /&gt;
:海鳴大学病院医師。はやての主治医。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references /&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.nanoha.com/archive/ 公式サイト（第1期）]&lt;br /&gt;
* [http://www.nanoha.com/archive2/ 公式サイト（第2期）]&lt;br /&gt;
* [http://www.nanoha.com/ 公式サイト（第3期）]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:魔法少女リリカルなのはシリーズの登場人物|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメの登場人物の一覧|まほうしようしよりりかるなのは]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画の登場人物の一覧|まほうしようしよりりかるなのは]]&lt;br /&gt;
[[Category:ライトノベルの登場人物の一覧|まほうしようしよりりかるなのは]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.116.255.234</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%AD%94%E6%B3%95%E5%B0%91%E5%A5%B3%E3%83%AA%E3%83%AA%E3%82%AB%E3%83%AB%E3%81%AA%E3%81%AE%E3%81%AF%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA%E3%81%AE%E7%99%BB%E5%A0%B4%E4%BA%BA%E7%89%A9&amp;diff=53203</id>
		<title>魔法少女リリカルなのはシリーズの登場人物</title>
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				<updated>2009-06-14T08:04:06Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.116.255.234: /* 前線フォワード部隊 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''魔法少女リリカルなのはシリーズの登場人物'''（'''まほうしょうじりりかるなのはしりーずのとうじょうじんぶつ'''、英:''Characters in Magical girl lyrical Nanoha series''）は、[[テレビアニメ]]作品『[[魔法少女リリカルなのは]]』シリーズに登場する架空の人物の一覧である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ネタバレ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主人公 ==&lt;br /&gt;
シリーズ通しての中心人物。&lt;br /&gt;
;高町なのは（たかまち なのは）（声・[[田村ゆかり]]）&lt;br /&gt;
{{Main|高町なのは}}&lt;br /&gt;
;フェイト・テスタロッサ→フェイト・T・ハラオウン（声・[[水樹奈々]]）&lt;br /&gt;
{{Main|フェイト・テスタロッサ}}&lt;br /&gt;
;八神はやて（やがみ はやて）（声・[[植田佳奈]]）&lt;br /&gt;
{{Main|八神はやて}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ヴォルケンリッター ==&lt;br /&gt;
魔道書「[[#闇の書関係|闇の書]]」の主であるはやてを守る[[守護騎士]]達。『A's』から登場。守護騎士システムに関する詳細は[[ヴォルケンリッター]]を参照。&lt;br /&gt;
;シグナム（声・[[清水香里]]）&lt;br /&gt;
{{Main|ヴォルケンリッター#シグナム}}&lt;br /&gt;
;ヴィータ（声・[[真田アサミ]]）&lt;br /&gt;
{{Main|ヴォルケンリッター#ヴィータ}}&lt;br /&gt;
;シャマル（声・[[柚木涼香]]）&lt;br /&gt;
{{Main|ヴォルケンリッター#シャマル}}&lt;br /&gt;
;ザフィーラ（声・[[一条和矢]]）&lt;br /&gt;
{{Main|ヴォルケンリッター#ザフィーラ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== なのは達の友人・仲間 ==&lt;br /&gt;
=== 魔法関係 ===&lt;br /&gt;
;クロノ・ハラオウン（声・[[高橋美佳子]]（第1期・A's本編）、[[杉田智和]]（A'sエピローグ・StrikerS））&lt;br /&gt;
{{Main|クロノ・ハラオウン}}&lt;br /&gt;
;ユーノ・スクライア（声・[[水橋かおり]]）&lt;br /&gt;
:異世界、ミッドチルダからなのは達の世界にやってきたなのはと同い年の少年。遺跡の発掘を生業とするスクライア一族の出身で、自らが発掘した「ジュエルシード」が事故によって散らばってしまったことに責任を感じ、独自にその回収を行っていた。封印に失敗して重傷を負ったところをなのはと出会い、一命を取り留める。その後の成り行きから彼女に協力を申し出、「レイジングハート」を託す。&lt;br /&gt;
:魔導師としても優秀な能力を持つ結界魔導師。結界魔法による防御･治癒などの補助魔法を得意とし、また豊富な知識をもってなのは達をサポートしている。&lt;br /&gt;
:なのは達の世界にいるときは[[フェレット]]に姿を変えており、その姿のまま高町家にペットとして預かられることになる。またアルフには「ネズミ型使い魔」に間違われ、クロノには「フェレットもどき」とからかわれる事もある。&lt;br /&gt;
:最初、なのはに保護されたときも(体力・魔力の温存のため)フェレットの姿だったため、なのはもフェレットが本当の姿だと思っていたらしく（そのためユーノの前で平気で着替えたりしていた）、後々ユーノが人間に戻ったときは仰天していた。一方ユーノ自身は初対面時に人間の姿を見せたものだと勘違いしていた。&lt;br /&gt;
:A'sの「闇の書事件」では主に裏方にまわり、「闇の書」に関する調査をほぼ一人で引き受け、事件解決に大きく尽力した。また、最終局面ではなのはのもとに駆け付け、なのはのフォローに「闇の書の闇」転送サポートにと地味ながら堅実な活躍をしている。6年後では管理局の「無限書庫」司書長に就任し、眼鏡をかけている。考古学者としても古代史の論文を著す等の実績を積んでいる。&lt;br /&gt;
:*''StrikerS''&lt;br /&gt;
:19歳。魔法術式・ミッドチルダ式/魔導師ランク・総合A。現在も時空管理局「無限書庫」司書長を勤め、若き考古学者としても名を馳せ、「先生」と呼ばれるように。なのはとの関係は、恋愛という点では全く進展していないが「絆的な物」で結ばれた&amp;lt;ref&amp;gt;サウンドステージMより、フェイト談。&amp;lt;/ref&amp;gt;家族のような間柄に落ち着いている模様&amp;lt;ref&amp;gt;ちなみにアリサやすずか、高町家の人々が、ユーノの事をどう思っているかは不明である。&amp;lt;/ref&amp;gt;。メールなどで定期的にやり取りもしている。&lt;br /&gt;
:{{SpoilerH|ユーノ}}ヴェロッサが無限書庫に調べ物にやってきた際、ユーノが調べ物に協力した事があり、それ以後、彼とも親しい。ユーノがホテル・アグスタのオークションでゲストとして呼ばれた際、なのはやフェイト達も、機動六課の任務でその場に居合わせていた。その後、ヴェロッサから機動六課にユーノの護衛任務という形で引き継がれ、フェイトやなのはと親しく語り合っていた。{{SpoilerF}}&lt;br /&gt;
;アルフ（声・[[桑谷夏子]]）&lt;br /&gt;
:ミッドチルダの山奥に住む狼を元にフェイトが作った使い魔。初登場時点で2歳。大形の[[狼]]の姿をしており、人間（外見年齢16歳）の女性に姿を変えることもできる他、A'sでは小型犬に変身する新形態「こいぬフォーム」も披露した。勝気で明るい性格。&lt;br /&gt;
:生まれて間もなく死病に侵されて群れからも見放された所をフェイトに拾われ、彼女と契約することで一命を取り留めた。契約内容は「ずっとそばにいること」であり、実質どちらかが死を迎えるまで契約は有効となる。&lt;br /&gt;
:フェイトを心から慕っており、その関係は主従というより仲のいい姉妹のよう。戦闘の援護から身の回りの世話まで献身的にこなす一方、フェイトを[[虐待]]するプレシアには強い反感を抱いていた。イヌ科である狼型の使い魔なためか、なのはの世界のドッグフードが大好物。よくも悪くも少々短絡的な性格で、A'sにおける最終局面では彼女の何気ない一言が状況打開の一手を導きだした。ユーノとはなんとなく仲がいい。6年後もフェイトの傍に寄り添い、登校するフェイトをこいぬフォームで見送っている。&lt;br /&gt;
:戦闘時はフェイトのサポートとして抗バリア魔法・捕縛系バインド魔法等の補助系魔法や拳での格闘を得意とし、積極的に前に出る。前衛を行くフェイトの更に前に出る戦闘スタンス。&lt;br /&gt;
:*''StrikerS''&lt;br /&gt;
:フェイトに仲間ができ、戦闘での補助もほとんど必要としなくなったことで彼女のそばを離れ、ハラオウン家で家事や「無限書庫」でのユーノの手伝いなどをメイン活動としている。フェイトの魔力を食わない為の姿を追求した結果、人間形態でも子供の姿を採るようになっている。サウンドステージ01でフェイトの帰る場所を守ろうと決めて一線を引いたのが4年前(A'sエピローグ前後)だと判明。&lt;br /&gt;
;エイミィ・リミエッタ → エイミィ・ハラオウン（声・[[松岡由貴]]）&lt;br /&gt;
:時空管理局通信主任兼執務官補佐で、アースラの管制官。16歳。頭の回転が早く、明るくお喋り好きな女の子。気さくな性格で、なのはたちともすぐに仲良くなる。&lt;br /&gt;
:直属の上官であるクロノとは学生時代からの友人。公私に渡って彼をサポートする良きパートナーで、彼女の存在は父を失い、周囲から心を閉ざしていたクロノの人格にかなり影響している。管理局内でも二人のコンビはそれなりに知られているようだ。&lt;br /&gt;
:オペレータとして非常に優秀で、艦長のリンディ、執務官クロノに次ぐ実質的なアースラのNo3。1期ではプレシアの本拠を突き止めたり、A'sでは不在の二人に代り、臨時で現場の指揮をとっていた。A'sの「闇の書事件」では、ヴォルケンリッターの追跡や本拠の特定に失敗し、常に後手後手を踏んでしまっていることに責任を感じていた。&lt;br /&gt;
:6年後では管制司令としてアースラに乗艦、クロノとのコンビも健在である。クロノとは婚約しており、結婚を1年後に控えていた。&lt;br /&gt;
:*''StrikerS''&lt;br /&gt;
:クロノと結婚し、ハラオウン姓を名乗っている。二児「カレラ」「ビエラ」（サウンドステージ01にて判明）をもうけ、管理局を休職して育児に専念している。26歳。子供の遊び相手や家事の手伝いでアルフが助けになってくれている。&lt;br /&gt;
;リンディ・ハラオウン（声・[[久川綾]]）&lt;br /&gt;
:時空管理局提督で巡行艦「アースラ」の艦長。クロノの実の母で、11年前の事件で夫・クライドを亡くして以降、女手一つで彼を育ててきた。穏やかでどこかほのぼのとした雰囲気を持つが仕事の上では厳しく、時に冷酷とも思える判断を下し、なのはを叱責することも。指揮官としての職務が主だが、1期終盤では現場に赴き魔導師として活躍した。大の甘党で、緑茶に砂糖やミルクを入れるなど変わった味覚の持ち主。&lt;br /&gt;
:なのはが魔法や次元世界と関わりを持ちながら魔法を捨てることもなく（表向き）平穏な暮らしができたり、フェイトが大きく罪を減刑出来たりしたのは、本人の経緯や功績に加えて彼女の働きかけによる所が大きい。&lt;br /&gt;
:1期では優秀な指揮官として全体を指揮し、時に直接現場に赴いて被害を最小限に収める。&lt;br /&gt;
:{{SpoilerH|リンディ}}天涯孤独となったフェイトに養子にならないかと誘っていた。A'sでは後方からクロノ達の行動をバックアップし、最終局面では魔導砲・アルカンシェルで闇の書のコアを撃ち抜き、夫の死の因縁にその手で終止符を打った。（12話）&amp;lt;br /&amp;gt;6年後では艦長職を退き地上勤務に転任。養女となったフェイトに弁当を作るなど、良好な親子関係を築いている模様。（13話）&amp;lt;br /&amp;gt;「StrikerS」においては時空管理局本局の総務統括官を務める。{{SpoilerF}}&lt;br /&gt;
:当作の元作品『[[とらいあんぐるハート#とらいあんぐるハート3 ～Sweet Songs Forever～|とらいあんぐるハート3]]』でも、なのはにレイジングハートを渡すなど役回りが大きく違うが、登場している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日常関係 ===&lt;br /&gt;
;アリサ・バニングス（声・[[釘宮理恵]]）&lt;br /&gt;
:なのはのクラスメートで親友。なのは、すずかと3人で常に行動を共にする。実業家の両親を持つお嬢様でかなり気が強い。成績が非常に優秀で「学校のテストなんて100点で当たり前」と言っていた。&lt;br /&gt;
:以前は大分ひねくれていたようで、小学1年生の時すずかにいたずらをして、止めに入ってきたなのはと大喧嘩をやらかした。この出来事をきっかけになのはやすずかとは親友になった。友達思いだが素直になれない性分で、「魔法」に関わり、一人で思い悩むなのはと彼女の力になれない自分に苛立ち、なのはに辛く当たってしまった（後に和解）。&lt;br /&gt;
:大の犬好きで自宅では10匹もの犬を飼っている。プレシアに逆らった事で大きなダメージを受け、逃げ延びたものの力尽きて倒れたアルフを助け、結果的にアルフをなのはと巡り合わせた。&lt;br /&gt;
:A'sでは新たにクラスに転入してきたなのはの友達・フェイトを迎え&amp;lt;ref&amp;gt;漫画版A'sで、自分やすずかの知らない場所でなのはが親しくし、自分達の間に新たに入ってきたフェイトに関して少なからぬ不安があったことが語られている。&amp;lt;/ref&amp;gt;、質問攻めでフェイトを困らせたクラスメートをまとめるなどリーダーシップを見せていた。終盤、結界内に取り残される形で「闇の書事件」に巻き込まれ、その際なのは・フェイトの戦う姿を目撃。後、事件終了後に全てを打ち明けてもらった。最終話エピローグにおいては髪型も一新して登場、ノートの貸し借り等で管理局の任務で欠席の多いなのは達をサポートしている。&lt;br /&gt;
:*''StrikerS''&lt;br /&gt;
:すずかと一緒に大学に通っている。なのは、フェイト、はやて達とは今も変わらない親友で、メールのやり取りもしている。彼女達が任務で地球にやってくる際は、別荘のコテージを拠点として貸している。&lt;br /&gt;
;月村すずか（つきむら すずか）（声・[[清水愛]]）&lt;br /&gt;
:なのはのクラスメートで親友。なのはの兄・恭也の恋人である月村忍の妹&amp;lt;ref&amp;gt;すずかの容姿は、髪にウェーブがかかっている点を除けば『[[とらいあんぐるハート#とらいあんぐるハート3 ～Sweet Songs Forever～|とらいあんぐるハート3]]』や『[[とらいあんぐるハート#とらいあんぐるハート1・2・3 DVD EDITION|とらいあんぐるハート1・2・3 DVD EDITION]]』のミニシナリオで登場していた、姉の忍の幼少期の姿と同じ。なお、すずかは当作の元作品である『[[とらいあんぐるハート#とらいあんぐるハート3 ～Sweet Songs Forever～|とらいあんぐるハート3]]』では出生前に両親が死亡している設定のため登場しない&amp;lt;/ref&amp;gt;。資産家の娘で大きな屋敷に姉やメイド達と共に暮らしている。大の猫好きで猫を何匹も飼っている。大人しく引っ込み思案な性格だが運動神経は抜群で、フェイトが驚愕するほど&amp;lt;ref&amp;gt;A's漫画版より。余談だが[[とらいあんぐるハート#とらいあんぐるハート3 ～Sweet Songs Forever～|原作]]では、姉の忍が「夜の一族」という吸血鬼の一族で、身体能力も常人よりは高いという設定があったが、アニメ版でも同様の設定であるかは不明。あくまで原作設定を示唆させる程度の物に留められている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:アリサにいたずらされていた所をなのはに助けられ、大喧嘩を始めたなのはとアリサを止めて以来、3人は親友になった。物静かで温厚な性格で、一期ではなのはを心配するあまりキツく当たってしまうアリサとなのはの緩衝役となり、見守っていた。また、A'sでは偶然からはやての貴重な友人となり、たびたび彼女の家にも遊びに行っていた。その際ヴォルケンリッターの面々とも顔見知りとなっている。はやては「すずかなら全てを知っても受け入れてくれる」というほど彼女を信頼していたが、この事が良くも悪くも「闇の書事件」の転機を呼んだ。彼女もアリサと共に結界内に取り残される。事件終了後全ての真実を知ったときは、はやての思った通りに受け入れている。最終話エピローグにもアリサとともに登場している。&lt;br /&gt;
:*''StrikerS''&lt;br /&gt;
:アリサと一緒に大学に通っている。なのは達とは今でも親友。彼女達が任務でやってきた際の中継地点としても敷地を貸している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 機動六課 ==&lt;br /&gt;
『[[魔法少女リリカルなのはStrikerS|StrikerS]]』から登場。はやてが設立した時空管理局の新部隊。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なのは、ヴィータ、スバル、ティアナの4名で構成される『スターズ分隊』。フェイト、シグナム、エリオ、キャロの4名で構成される『ライトニング分隊』が存在するが、各分隊で行動する機会は少なく、むしろスバル、ティアナ、エリオ、キャロの前線フォワード4名で行動する機会の方が多い。それに加えて部隊長のはやてが直接率いる支援部隊『ロングアーチ』がサポートする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 前線フォワード部隊 ===&lt;br /&gt;
『StrikerS』における中心人物達。高町なのはの後輩であり、また教え子にもあたる。新人フォワードのバリアジャケットは各分隊長のものを参考に制作されたもので、所属が一目でわかるように工夫されている。各人のバリアジャケットは機動六課正式始動時に、それぞれの専用デバイスと共に配備されている&amp;lt;ref&amp;gt;厳密にはインテリジェントデバイスのメモリー内に記録されているので、デバイスの受け渡し時に同時に支給されているようなものである。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
;スバル・ナカジマ（声・[[斎藤千和]]）&lt;br /&gt;
:15歳の少女。陸戦Bランクの魔導師ランクを保有する陸戦魔導師で、階級は二等陸士。使用する魔法の大系は近代ベルカ式。機動六課では憧れのなのはの部下として、スターズ分隊のフロントアタッカーを勤める。&lt;br /&gt;
:『StrikerS』本編から4年前の新暦71年4月29日（当時11歳）、密輸品として持ち込まれたレリックの爆発が原因で起こったミッドチルダ北部臨海第八空港の大規模火災に巻き込まれる。その際火災から助けてくれたなのはの姿に憧れ、彼女の様に「誰かを守れる人間」になりたいと思う様になり、今までは嫌っていた魔法とシューティングアーツの鍛錬を率先して行う様になる。なのはに対する敬愛は深く、彼女の写った雑誌の切り抜きを肌身離さず持ち歩く程である。&lt;br /&gt;
:翌年の新暦72年6月（当時12歳）に時空管理局武装隊ミッドチルダ北部第四陸士訓練校に入学、寮のルームメイトとなったティアナとコンビを組み、最終的には彼女と共に訓練校を主席で卒業。その後機動六課に配属されるまではティアナと共に救助隊に所属していた。&lt;br /&gt;
:基本的に前向きで人当たりのいい性格だが快活で明朗という訳ではなく、以外と内気で気が弱い。しかしティアナに曰く「強引」であり、一度決めた事は何だかんだ言ってやり通す一本気な面もある。ちなみにアイスが大好物。ナカジマ家の先祖は地球出身だが、ゲンヤ一家は地球へ行った事は今までに一度も無かった&amp;lt;ref&amp;gt;サウンドステージ01で、スバルは機動六課の仲間と共に任務で初めて地球に出張した。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:使用するデバイスは、ローラーブーツ型のインテリジェントデバイス「マッハキャリバー」&amp;lt;ref&amp;gt;漫画版の訓練校時代及び本編4話までは自作のローラーブーツを使用していた。&amp;lt;/ref&amp;gt;と非人格式のアームドデバイス「リボルバーナックル（右手用）」。なお、リボルバーナックルは母親の形見であり、彼女も生前は管理局の陸戦魔導師だった。元々は左右一対のデバイスとして母親は両手で使っていたが、スバルとギンガは2人で分けてそれぞれ利き腕に合せた方を使用している。&lt;br /&gt;
:変則的な近代ベルカ式魔法を操る格闘型と呼ばれるタイプで、「マッハキャリバー」を駆使した格闘技法「シューティングアーツ」を修得しており、中、遠距離での射撃魔法を持たないが近距離では抜群の攻撃力を誇る。ベルカ式を用いるが騎士ではなく魔導師と登録している。シューティングアーツも母親ゆずりだが、スバルは基礎までしか学んでおらず、なのはと出会い管理局入りを目指してから訓練校入学までの半年で、姉ギンガに教わった部分が大きい。しかし天性の素養は充分で、かなりの力持ちで運動神経が高い上に魔力の保有量も大きく、たったの1年で陸士訓練校有数の実力の持ち主となった。&lt;br /&gt;
:「StrikerS」本編は彼女らが、機動六課に配属となるところから始まる。&lt;br /&gt;
;ティアナ・ランスター（声・[[中原麻衣]]）&lt;br /&gt;
:16歳の少女。愛称はティア。陸戦Bランクの魔導師ランクを持つ陸戦魔導師で、階級は二等陸士。使用する魔法の大系はミッドチルダ式。スバルとは陸士訓練校からのパートナーで、互いに信頼しあっている。機動六課ではスターズ分隊の「センターガード」を勤める。&lt;br /&gt;
:スバルより一つ年上で背も高い。髪型は[[ツインテール]]。強気でプライドの高い性格だが、ドジを連発するスバルに憤りながらも世話を焼くような面倒見のいい一面がある。天涯孤独の身の上である事から、優しい家族に支えられているスバルやなのはを羨ましがっている節がある。その性格もあってか、機動六課では新人達のリーダー格となる事が多い。その事から、なのはに「指揮官訓練を受けてみないか」と誘いを受けるが、戦闘訓練も忙しいからと断っていた。&lt;br /&gt;
:変則的なミッドチルダ式の射撃型魔道師で、当初はカートリッジシステムを搭載した銃型の簡易ストレージデバイス「アンカーガン」を使用していたが、機動六課入隊後の故障を契機に、使用するデバイスは銃型のインテリジェントデバイス「クロスミラージュ」に代えた。時空管理局の中でも栄えぬきのエースや才能あるエリートが揃う機動六課において、自分だけが「凡人」であるという劣等感を持っている&amp;lt;ref&amp;gt;ただし、スバルやヴァイスが言うように機動六課の面々からティアナが認められていない訳ではなく、ティアナ自身が一人で劣等感を抱いているだけであると思われる。&amp;lt;/ref&amp;gt;が、現在では使い手の少ない幻術魔法を使いこなし、時間はかかるがAAランクの射撃魔法も扱い、その実力は自己評価以上のものとといえる。執務官を目指し、陸士訓練校に入校前は空戦魔導師を希望していたが空戦適性が認められず、士官学校の入学試験にも落第している。現在は陸戦のAランク、そして「スタンドアロンでも戦える射撃型」を目指して日々訓練を重ねている。この辺りのポジションはなのはと共通する。&lt;br /&gt;
:陸士訓練校でスバルと出会った当初は頑なな態度を取っていたが、スバルの「異様なワガママさと強引さ(ティアナ談)」に感化され、次第に態度を軟化させていく。かつては「ナカジマ訓練生」「ランスターさん」と他人行儀で呼び合っていたが、ある休日にスバルの姉、ギンガ・ナカジマにもらした親しい呼び名の「ティア」という名前をスバルに知られ、またその頃からスバルのこともギンガと分ける為にファーストネームで呼ぶようになり、以降だんだんと親密になっていった。現在はスバルと強い信頼関係で結ばれており、彼女に支えられる事もしばしば。&lt;br /&gt;
:「StrikerS」本編は彼女らが機動六課に配属となるところから始まる。なのはのことは「有名な魔導師」としては知っていたが、実際に顔を合わせるのは配属後が初。&lt;br /&gt;
:{{SpoilerH|ティアナ}}両親を生まれてすぐに亡くし、育ててくれた兄ティーダ・ランスターも彼女が10歳の頃に凄腕の時空犯罪者(魔導士タイプ)との交戦の末返り討ちにされ殉職している。管理局員のエリートだった兄はティアナにとって憧れの存在だったが、その死が心無い上司により不名誉扱いされてしまった事がトラウマとなり、過剰なまでに力を求めるようになってしまう。周囲への劣等感や兄への想い、そして日々の訓練で自分が強くなっている実感が湧いて来ない焦燥感&amp;lt;ref&amp;gt;サウンドステージ01より。シャマル曰く、実際は強くなっているようだが、ティアナ自身は、その変化に気付かなかっただけらしい。&amp;lt;/ref&amp;gt;から、任務や訓練で無茶を続けていく。そして、遂に模擬戦においてまで教導無視の捨て身の攻撃を実行した事で、なのはから戒めとして逆に叩きのめされてしまう。その後もティアナはなのはに対する反発を強めていくが、状況を見かねたシャリオからなのはが過去に重傷を負って苦しんだ事、教え子達には自分と同じ思いをさせないように教導している事を教えられる。そして、なのはとの語らいで自分の将来をも気にかけ深慮してくれていた事を知り和解した。{{SpoilerF}}&lt;br /&gt;
;エリオ・モンディアル（声・[[井上麻里奈]]）&lt;br /&gt;
:10歳の少年。陸戦Ｂランクの魔導師ランクを保有する陸戦魔導師で、階級は三等陸士。機動六課ではキャロと共にライトニング分隊に所属。「ガードウイング」を勤める。&lt;br /&gt;
:使用する魔法の大系は近代ベルカ式。元々は&amp;lt;!--何らかの違法研究の研究対象とされていた--&amp;gt;孤児で、フェイトがそれを保護した。それが切っ掛けとなってフェイトが保護者（法的後見人はリンディ）となっている。ティアナ曰く「フェイト執務官の秘蔵っ子」。&lt;br /&gt;
:真面目で実直、律儀な性格をしており、人当たりも良い。だがその性格が災いしてかサウンドステージ01などで女性陣にからかわれる事が多く、また羞恥心に欠ける部分もあるキャロの少々過剰なスキンシップに困惑する事もある。ある事件から自分を救い、その後も保護者となって何かと面倒を見てくれたフェイトに深い恩義を感じている。新人フォワード4人の中ではなのは達との付き合いが一番長い。&lt;br /&gt;
:近接戦闘を得意とする正統派のベルカ式魔導師だが、機動系に関してのみ一部のミッドチルダ式魔法を習得している。また魔力変換資質・電気を保有し、魔法による変換のプロセスを踏む事なく電気を発生させる事が出来る。立派な「騎士」を目指して日々精進を続けている。&lt;br /&gt;
:使用デバイスは槍型のアームドデバイス「ストラーダ」。似た境遇のキャロやフリードとは、機動六課に配属されるまでは面識が無かったが、数々の訓練や任務を経て、互いにコンビとして信頼していくようになっていく。まだ子供なので'''シャーリーが作った休日のプランは実はデートコースということに気づいていない'''。&lt;br /&gt;
:{{SpoilerH|エリオ}}スカリエッティの台詞よりフェイトを造った技術の大本となった「F計画」に何らかの関係を持ち、下水道でスバルが人造魔導師について話している最中の表情が暗かった理由は不明。&lt;br /&gt;
{{SpoilerF}}&lt;br /&gt;
;キャロ・ル・ルシエ（声・[[高橋美佳子]]）&lt;br /&gt;
:10歳の少女。魔導師ランクは陸戦C＋だが竜召還を習得している召還魔導師で、階級は三等陸士。使用する魔法の大系はミッドチルダ式。中でも召還魔法を専門とする。竜と共に暮らし、使役する少数民族「ル・ルシエ」の出身。機動六課ではエリオと共にライトニング分隊に所属、「フルバック」を務める。&lt;br /&gt;
:生まれついて竜召還士として類稀な素養を持つにもかかわらず何故か一方的に危険視され故郷の集落から追放され、その後各地を転々としていた所を時空管理局に保護され、後に事情を知ったフェイトが保護者となった。エリオと同じくフェイトを強く慕っている。自立して生きていくことを望み、フェイトの紹介で自然保護隊に入隊したが、その後機動六課設立時には自ら志願して転属した。&lt;br /&gt;
:竜使役という特殊技能を持った召還魔導師、竜召還士であり、傍らには使役する竜フリードリヒが寄り添い、彼女を守っている。召還魔法以外の補助系魔法に長けており、特に対象を強化するブースト系の魔法に冴えを見せるが、彼女自身の戦闘力は低い。&lt;br /&gt;
:使用するデバイスはグローブ型のブーストデバイス、「ケリュケイオン」。&lt;br /&gt;
:その来歴上同世代の友人を持った事が無く、「パートナー」という存在に強い憧れを持っており、自分と同じ境遇と思いを持つエリオとは、機動六課での訓練と任務を経て互いに信頼しあっていく。&lt;br /&gt;
:{{SpoilerH|キャロ}}6歳の頃から白竜（フリードリヒ）を使役し、黒竜（ヴォルテール）の加護を受ける異例な才能を持っていた事が災いし、部族を滅ぼしかねない危険な存在として長老達によって集落から追放された。その事から自分の能力に恐れを抱いており、フリードリヒをまともに制御出来ずにいた。しかし機動六課としての初出動でガジェット・ドローンIII型によってエリオが窮地に陥った際、「大切な人を守りたい」との強い願いが竜魂召喚の魔法を成功させ、真の姿を見せたフリードリヒを制御する事に成功する。また長老達に黒竜と呼ばれていたアルザスの守護竜「ヴォルテール」なる存在も召還する事が出来るらしいが、その強大さと巨体、何よりもその立ち場柄、よほどの緊急事態でないと召還してはいけないらしい。{{SpoilerF}}&lt;br /&gt;
;フリードリヒ&lt;br /&gt;
:キャロが使役する竜で、通称'''フリード'''。通常は膝程もない小型形態だが、口から吐く火炎は強力であり、キャロの指示次第では有効な戦力となる。キャロ自身が卵から孵して育てたらしい。&amp;lt;!--だとすれば実年齢は6歳前後である。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
:{{SpoilerH|フリードリヒ}}その真の姿は10メートルを超える巨体を有するの飛竜であり、「白銀の飛竜」とも呼ばれる。初出動の際、エリオの窮地を救いたいと願ったキャロの「竜魂召喚」によって完全制御に成功、それが契機となってその後は模擬戦などの機会でも真の姿へ変身しても完全制御出来るようになった。{{SpoilerF}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ロングアーチ ===&lt;br /&gt;
;リインフォースII（ツヴァイ）（声・[[小林沙苗]]（A'sエピローグ）、[[ゆかな]]（StrikerS）） &lt;br /&gt;
:A's最終話エピローグから登場。StrikerS時点で魔法術式・古代ベルカ式/魔導師ランク・総合A＋。&lt;br /&gt;
:「闇の書事件」から2年後（StrikerSからは8年前）、遺された夜天の書の欠片を元に八神はやてが試行錯誤の果てに作り出したユニゾンデバイスの管制人格。愛称は「リイン」。A's時に消滅を迎えた初代リインフォースの後裔（妹とされる事が多い）にあたり、彼女に代わる「第5のヴォルケン・リッターの2代目」といえる存在。&lt;br /&gt;
:具現化時の外見は10歳程度の幼い少女。通常は体長30cm程で、飛行している。造られてから余り時間が経っていないせいか精神年齢は低く、性格は明るく幼いもの。任務時には意識してはやての事を「マイスターはやて」と呼ぶようにしているが、普段は「はやてちゃん」と呼んでいる（リィンフォースⅡにとって、はやてはマイスターであると同時にロードでもある）。出会うことの叶わなかった初代のリインフォースに憧れと敬意を持っている。&lt;br /&gt;
:漫画版時点ではストレージデバイス「蒼天の書」をはやてと共用。単独での魔法使用も可能だが、生まれて間もない為まだ知識や経験が足りない部分があり、常に周りから様々な事を学んで成長し続けていた。現在は六課隊員に使用者のいない「凍結･冷却系」魔法を習得。またデータ容量の増加に伴ない「蒼天の書」をはやての「夜天の書」と分割し、彼女専用ストレージとしている。&lt;br /&gt;
:機動六課では補佐官として部隊長はやてやシグナム、ヴィータの補佐を勤め、また前線における現場管制を勤める。階級は空曹長。曰く「ちっちゃい上司」。&lt;br /&gt;
:ちなみに、体のサイズを普通の子供サイズ位までなら変化させられることがサウンドステージ01で述べられており、地球など魔法文明が存在しない異世界で活動する時などは、大きくなって活動するらしい。ただし燃費は悪いとの事。また4年前までは、はやてやヴォルケンリッターと共に海鳴市に住んでおり、アリサやすずか、高町家の人々とも面識がある。&lt;br /&gt;
:本体についての詳細は[[魔法少女リリカルなのはStrikerS|こちら]]を参照のこと。&lt;br /&gt;
;グリフィス・ロウラン（声・[[箭内仁]]）&lt;br /&gt;
:リンディの友人のレティ･ロウラン提督の息子。時空管理局管制司令補を勤める。階級は准陸尉。シャリオとは幼馴染。&lt;br /&gt;
:まじめかつ実直な性格。二種キャリア、通称一般キャリア試験に合格しており、キャリア指揮官への道を歩んでいる。&lt;br /&gt;
:「機動六課」では指揮官補佐として、部隊長はやての副官的役割を担う。はやて達が異世界へ出張するなどで留守の際は、彼女に代わって指揮を執る事も。なお、機動六課には陸士部隊の運営補佐の研修を兼ねての配属となる。&lt;br /&gt;
;シャリオ・フィニーノ（声・[[伊藤静]]）&lt;br /&gt;
:漫画版時点で時空管理局通信士。17歳。グリフィスとは幼馴染。新暦71年5月にフェイトの希望指名を受け、フェイト付きの執務官補佐になり、その際の経験からなのはたちとも交流がある。愛称はシャーリー。&lt;br /&gt;
:非常に明るく人懐っこい性格で、フェイトの補佐として次元世界中を飛び回ったこともあって多方面に顔が広い。スバル達フォワード一同とも親しい。スバル、ティアナが入校した陸士訓練校の卒業生。通信士科だったが精密機器関係の知識も深く、在校中に「デバイスマイスター」の資格を取っている。&lt;br /&gt;
:「機動六課」では通信主任とメカニックデザイナー(自称)を勤め、六課新メンバーのデバイスの製作、整備を主任として担当している。階級は一等陸士。&lt;br /&gt;
;ヴァイス・グランセニック（声・[[中村悠一]]）&lt;br /&gt;
:「機動六課」のロングアーチでヘリパイロットを勤める青年。ヘリ操縦士としては最高位のA級ライセンスを保有している。階級は陸曹。&lt;br /&gt;
:武装隊の経験者で、入隊直後の上官がシグナムだった縁から八神家やなのはとは顔なじみとなっており、その縁から機動六課に引き抜かれる。&lt;br /&gt;
:漫画版でなのはに「おもしろい人」と評されており、また、一時期、秘密特訓を続けていたティアナにアドバイスをして彼女を見守るなど、気が良い兄貴分な性格をしている。&lt;br /&gt;
:{{SpoilerH|ヴァイス}}武装隊出身である故に魔導師の経験がある。彼曰く、ヘリパイロットになったのは単にヘリが好きだったからとの事。{{SpoilerF}}&lt;br /&gt;
;アルト･クラエッタ（声・[[升望]]）&lt;br /&gt;
:「機動六課」のロングアーチで通信士や機器整備員などを勤める少女。階級は二等陸士。&lt;br /&gt;
:時空管理局内でも魔導師としての能力を持たない内勤組。元はヴァイスと同様シグナムの指揮する部隊で働いており、その縁で「機動六課」に引き抜かれた。漫画版でシグナムの紹介によってなのはとも顔なじみとなっている。&lt;br /&gt;
;ルキノ･リリエ（声・[[ゆかな]]）&lt;br /&gt;
:「機動六課」のロングアーチで通信士や経理事務員などを勤める少女。階級は二等陸士。&lt;br /&gt;
:元は艦船「アースラ」で事務員兼通信士補を勤めており、フェイトの推薦によって「機動六課」に引き抜かれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 時空管理局 ==&lt;br /&gt;
=== 『A's』から登場 ===&lt;br /&gt;
;レティ・ロウラン(声・[[鈴木菜穂子]])&lt;br /&gt;
:時空管理局本局運用部の提督。リンディとは友人同士であり、クロノとも面識がある。管理局の装備・人事・運用の責任者であり、フェイトの嘱託魔導師試験の採点官でもある。「優秀な人材であれば過去や出自は問わない」という信条を持っており、なのはやフェイト、はやてが管理局で働けるようになったのも彼女の存在が大きい。&lt;br /&gt;
;マリー(声・[[阪田佳代]])&lt;br /&gt;
:レティの部下。エイミィの後輩にあたる。時空管理局本局メンテナンススタッフ。&lt;br /&gt;
;ギル・グレアム（声・[[長克巳]]）&lt;br /&gt;
:英国出身の老紳士で、時空管理局顧問官を務める局の重鎮。クロノの父・クライドの上官であり、ハラオウン母子との親交も深く、クロノの執務官研修の担当官を勤めた。また、フェイトの保護監察官でもある。非常に温厚で、物腰穏やかだが威厳のある人物。&lt;br /&gt;
:なのはの世界のイギリス出身。高い魔法資質の持ち主で、傷ついた管理局員を助けたことにより魔法と出会うなど、なのはと似ている部分がある。&lt;br /&gt;
:A'sの11年前、艦隊司令として「闇の書」を護送中、闇の書の防衛プログラムが暴走。クライドの乗艦「エスティア」が闇の書に取り込まれてしまう事態となり、最後まで艦に残ったクライドごと闇の書を破壊した。その件について深く思い詰めており、「闇の書の永久封印」に密かな執念を燃やす。&lt;br /&gt;
:{{SpoilerH|グレアム}}独自の調査によって闇の書の次の主がはやてであることを突き止め、身寄りのない彼女に「両親の知人」と偽って生活の援助を行いつつ、はやてもろとも闇の書を封印するという非情な作戦を進めていた。しかし内心では自分の行いに葛藤を抱えており、闇の書覚醒時にクロノによって作戦を看破された際に実行を断念。闇の書封印の切り札として製作されたデバイス、氷結の杖「デュランダル」を彼に託した。事件終結後は自ら局を辞職し、故郷でリーゼ姉妹とともに隠遁生活を送っている。{{SpoilerF}}&lt;br /&gt;
:*StrikerS&lt;br /&gt;
::StrikerSには直接登場していないが、クロノ・ハラオウンがリーゼロッテ＆リーゼアリアが変身してた「仮面の男」の仮面を付けた時、それを「友人の遺品」と言っている事から、A'sからStrikerSまでの１０年間の間に亡くなったらしい（ただしそれは漫画版の番外編で語られており、ストーリーは完全なギャグだった為、クロノの冗談であった可能性もある）。&lt;br /&gt;
;リーゼアリア&amp;amp;リーゼロッテ（声・アリア/[[谷井あすか]]、ロッテ/[[松来未祐]]）&lt;br /&gt;
:グレアムに長年仕える双子の使い魔。猫を素体としている。通称アリアとロッテ、二人を指すときはリーゼと呼ばれる。双子ゆえに髪型以外はほぼ同一の容姿だが、冷静沈着なアリアに対して奔放ないたずらっ子のロッテと性格は対照的。&lt;br /&gt;
:クロノの幼い頃の魔法と戦闘の師であり、アリアは魔法、ロッテは体術の師として持てる技術を教え込んだ。&lt;br /&gt;
:主であるグレアムの意思に賛同し、彼の手足となって様々な場面で暗躍する。&lt;br /&gt;
;クライド・ハラオウン（声・[[中田譲治]]）&lt;br /&gt;
:クロノ・ハラオウンの父親であり、リンディ・ハラオウンの夫。&lt;br /&gt;
:{{SpoilerH|クロノ}}A'sの11年前、艦隊として「闇の書」を護送中、闇の書の防衛プログラムが暴走。自分の艦である「エスティア」のコントロールをジャックされてしまう。クルーを全員脱出させたのち、艦隊司令のギル・グレアムに嘆願し「エスティア」と運命を共にした。{{SpoilerF}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 『StrikerS』から登場 ===&lt;br /&gt;
==== 陸士108部隊 ====&lt;br /&gt;
時空管理局の一部隊。機動六課とも交流が深く、協力体制が整っている。&lt;br /&gt;
;ギンガ・ナカジマ（声・[[木川絵里子]]）&lt;br /&gt;
:ミッド西部エルセア出身。スバルの姉。17歳。時空管理局･陸士108部隊所属の捜査官。階位は漫画版時点で二等陸士、本編では陸曹。魔法術式・近代ベルカ式/魔導師ランク・陸戦A。&lt;br /&gt;
:母から格闘技術「シューティングアーツ」を学んでおり、スバルが管理局員を目指した際には師として教えている。左利きで、母親の形見の「リボルバーナックル（左手用）」を所持している。スバルにとっては母親的存在。性格はスバルと共通点が多く、人当たりの良い性格。戦闘の際には白いリボルバーナックルと「ブリッツキャリバー」を使用。ブリッツキャリバーは、密輸物のルート捜査への協力の礼として機動六課より譲渡された物で、スバルのマッハキャリバーと同型の兄弟機。&lt;br /&gt;
:空港火災時にスバルを助けようとして、逆にフェイトに助けられている。それ以降、フェイトに対して憧れの感情を抱いているようだ。&lt;br /&gt;
;ゲンヤ・ナカジマ（声・[[大川透]]）&lt;br /&gt;
:陸士108部隊部隊長。スバルとギンガの父親。先祖が地球の日本出身で、日系人であると言える。娘ふたりを局員にはしたくなかったらしい。はやての元上司。階級は三等陸佐。ちなみにスバルによれば「魔力ゼロ」らしく、娘二人の魔法の才能は母親譲りであるらしい。&lt;br /&gt;
;ラッド・カルタス（声・[[柿原徹也]]）&lt;br /&gt;
:陸士部隊の捜査官。ギンガの上官。階級は二等陸尉。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== その他 ====&lt;br /&gt;
;ヴェロッサ・アコース（声・[[小野大輔]]）&lt;br /&gt;
:時空管理局･本局査察部所属の査察官。カリム・グラシアの義弟。幼いころに教会に保護された。クロノやはやてとは旧知の仲で、クロノの親友でもある。またユーノとも親しい。はやてからは「ロッサ」の愛称で呼ばれている。&lt;br /&gt;
:「古代ベルカ式魔法」の継承者。&lt;br /&gt;
;ティーダ・ランスター&lt;br /&gt;
:ティアナの兄。幼い彼女の親代わりとして彼女を育ててきた。執務官志望のエリートだったが、ティアナが10歳の時（『StrikerS』本編から約6年前）に死んでいる。享年21歳。&lt;br /&gt;
:{{SpoilerH|ティーダ}}彼の最後の任務は逃走した違法魔導師の追跡・捕縛であり、対象の魔導師との交戦に敗れ殉職した(ちなみにその魔導師はその後駆け付けた援軍により処分された)。その際、心無い上司により魔導師を捕縛出来なかった事を非難され、その死は不名誉で無意味だったと侮辱される。{{SpoilerF}}&lt;br /&gt;
;レジアス・ゲイズ（声・[[石原凡]]）&lt;br /&gt;
:首都防衛隊代表。階位は中将。古くからの武闘派。かつて闇の書事件の原因となったはやてが部隊長を務める機動六課のことを快く思っていない。&lt;br /&gt;
:数々の武勲をあげ、時空犯罪の大幅な減少にも多大な貢献をして来た人物ではあったが、実は、魔力を持たない(地球人基準で)普通の人間に近い存在。…そしてその事が直接的または間接的な原因で、彼は数多くの鬱屈を抱え込みそれが後の悲劇へと繋がった。&lt;br /&gt;
;副官オーリス（声・[[桑谷夏子]]）&lt;br /&gt;
:レジアス・ゲイズの秘書。&lt;br /&gt;
;レオーネ・フィルス&lt;br /&gt;
:法務顧問相談役。時空管理局が黎明期の頃の功労者である「伝説の三提督」の一人。だが現在はヴィータに言わせると、好意的な比喩の意味合いで「普通の老人会」との事。&lt;br /&gt;
;ラルゴ・キ－ル&lt;br /&gt;
:武装隊栄誉元帥。レオーネ、ミゼットと同じく「伝説の三提督」の一人。&lt;br /&gt;
;ミゼット・クローベル&lt;br /&gt;
:本局統幕議長。「伝説の三提督」の一人。かつて護衛任務を受け持った、はやてやヴィータ達の事を気に入っている。&lt;br /&gt;
;ファーン・コラード&lt;br /&gt;
:時空管理局･第四訓練校学長。階位は三佐。&lt;br /&gt;
:なのはやフェイトの訓練校時代に彼女たちを指導した人物。かつて本局の戦技教導隊に所属していた経験がある。&lt;br /&gt;
:漫画版で、ガジェットの出現とその対策についてフェイトから相談を受けていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 魔法関係の勢力 ==&lt;br /&gt;
=== テスタロッサ家関係 ===&lt;br /&gt;
主に第1期に登場。フェイトと深い繋がりがある。&lt;br /&gt;
;プレシア・テスタロッサ（声・[[五十嵐麗]]）&lt;br /&gt;
:フェイト・テスタロッサの「母さん」。非常に優秀な研究者であり魔導師でもある。&lt;br /&gt;
:{{SpoilerH|プレシアおよびフェイト}}過去、仕事上のプレッシャーに加えて実の愛娘・アリシアを実験中の事故で亡くしてしまった事により精神に異常をきたす。&amp;lt;br /&amp;gt;ただ、事故の原因である大型魔力駆動炉の実験に関しては、無茶な開発日数や前任者の不手際、上層部からの追加注文等。&amp;lt;br /&amp;gt;問題が山積した上に、本部から派遣された上司が安全基準をほとんど無視した結果であって、彼女自身はある意味被害者とも言える。(小説版『魔法少女リリカルなのは』を参照。ちなみに、同作品において前述の前任者・上層部・当時のプレシアの上司はその件に関し何故か一切責任を負っておらず、事実上プレシアひとりに押し付けられたかたちとなっている)&amp;lt;br /&amp;gt;『使い魔を超える人造生命の作成と死者蘇生の研究プロジェクト』、通称「F計画」を始め、前者の完成品でありアリシアの身代わりとしてクローン体「フェイト」を生み出すが、彼女はアリシアには成り得なかった。後者の最終目的である「アリシアを完全に生き返らせる」ためにフェイトを使ってジュエルシードを集め、死者蘇生の秘術を求めて忘れられし都「アルハザード」を目指し、禁断の儀式を行おうとする。「フェイト」とは、F計画の開発コードである。&amp;lt;br /&amp;gt;以前は温和な人物であったのだが、現在は非常に冷酷な人物になり、フェイトを道具と見なしていた。最終決戦で自分に手を差し伸べるフェイトを最後まで拒絶し、アリシアの亡骸とともに時間の狭間へと消えていった。&lt;br /&gt;
:F計画の波紋はStrikerSで再び広がることとなる(但し、実際劇中においては大して掘り下げられる事はなかった)。{{SpoilerF}}&lt;br /&gt;
;アリシア・テスタロッサ（声・[[水樹奈々]]）&lt;br /&gt;
:プレシア・テスタロッサの娘。5歳の時に、魔導実験の事故で亡くなった。&lt;br /&gt;
:{{SpoilerH|アリシア}}フェイトは彼女の遺伝子を元に作り出されたクローンであり、当然ながら二人は容姿も声もほぼ同一のもの。しかしアリシアはプレシアの魔法資質を受け継がなかったため魔法が使えない(但し、'''ある種の隔世遺伝のようなかたちでその高い魔法資質はフェイトへと受け継がれている'''(あるいはアリシアの細胞をフェイトへクローニングする際に生じた要素である可能性もある))、大人相手にも物怖じしない活発で明るい性格、左利きであるなど、外見以外は正反対である。&amp;lt;br /&amp;gt;1期では保存された遺体と過去の回想のみの登場で、最後にはプレシアと共に次元断層の闇に消えていった。A'sでは「闇の書」に取り込まれたフェイトの「夢」の中で、フェイトの姉として登場した（容姿は五歳当時のまま）。自身が既に死亡していて、夢としてしか存在出来ない事を自覚しており（この辺りの解釈は諸説ある）、フェイトが望み続け、得られなかった「幸福な夢の世界」に留まるようフェイトを誘う。結局「現実」を選び、泣きながら謝るフェイトに「姉」としてその背中を押す。最後には彼女を優しく抱きしめながら消滅した。{{SpoilerF}}&lt;br /&gt;
;リニス（声・[[浅野真澄]]）&lt;br /&gt;
:プレシア・テスタロッサの使い魔。アリシアの飼っていた山猫を素体としている。基本的に耳や尻尾を隠しているので、一見すると普通の人間との違いがわかりにくい。フェイトの教育係兼育ての親でもあり、フェイトに対して親同然の愛情を持っていた。フェイトの為にバルディッシュを製作する。フェイト自身も彼女を強く慕っていたが、役目を終えてプレシアとの契約を解き消滅する。&lt;br /&gt;
:使い魔ながら高い能力を持ち（プレシアが「維持するのも楽じゃない」と言うほど）、主人に反論したりすることもある。&lt;br /&gt;
:{{SpoilerH|リニス}}A'sにおいて「闇の書」に取り込まれたフェイトの「幸福な夢の世界」で登場したが、アニメ本編で出てきたのはこの時のみである（サウンドステージ02では全編において登場している。）。{{SpoilerF}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 闇の書関係 ===&lt;br /&gt;
主に『A's』で登場。&lt;br /&gt;
;闇の書の意思（声・[[小林沙苗]]） &lt;br /&gt;
:闇の書の機能を司る管制人格。10代後半相当の銀髪赤眼の女性の姿をとる。闇の書の全機能は彼女の管理下にあるため、守護騎士達の精神ともリンクしている。闇の書そのものであると同時に「第五の騎士」と言うべき存在。&lt;br /&gt;
:{{SpoilerH|闇の書の意思}}明確に姿を取って現れるのは闇の書の完成・暴走開始後となるが、本人の意思はヴォルケンリッターの出現時に目覚めており、騎士たちと主との暮らしを見つめていた。同時に、これまでと同様に暴走への道を進んでいることを悲嘆していた。&amp;lt;br /&amp;gt;終盤、グレアムの策略により絶望したはやてを取り込んで覚醒を果たす。主の「全てが夢であればいい」という願いを叶えるため世界を破壊し尽くそうとし、なのは達と交戦する。なのはから蒐集したスターライトブレイカーに代表される種々の魔法を駆使し、フェイトを自らの内に吸収する等、圧倒的な強さでなのはの前に立ちふさがった。しかし、彼女の内で意識を取り戻したはやてに諭され、「リインフォース」の名を贈られて暴走した防衛プログラムから分離。以後ははやてのパートナーとして防衛プログラム＝「闇の書の闇」との決戦に臨んだ。&amp;lt;br /&amp;gt;事件解決後、やがて闇の書の再生機能が防衛プログラムを再生し、再び暴走してしまうであろうとして自分の破壊を進言。なのはとフェイト、4人の騎士達、そして儀式の場に駆けつけたはやてに看取られ、剣十字の紋章と感謝の言葉を残して静かにその生涯を閉じた。{{SpoilerF}}&lt;br /&gt;
;仮面の戦士（声・[[檜山修之]]）&lt;br /&gt;
:ヴォルケンリッターやなのは達の前に現れ、闇の書完成を支援するかのような行動をとる謎の男。なのはの砲撃を難なく防いだ直後に別の次元にいたフェイトを奇襲する等、通常ではありえない動きを見せる。&lt;br /&gt;
:{{SpoilerH|仮面の戦士}}その正体は、魔法で能力を強化し姿を変えて、グレアムの意を受けて暗躍していたアリアとロッテ。前述のトリックも二人が分散して別の次元に赴いていたためであった（なのはと対峙したほうは魔法を、フェイトと対峙したほうは接近戦を行っていることからどちらかを確認できる。）。&amp;lt;br /&amp;gt;終盤、闇の書のページ蒐集が十分と見てなのはとフェイトを拘束し、なのはたちになりすましてはやての元に出現。闇の書の最後のページとして彼女の目の前で騎士たちを消滅させて深い絶望を与え、闇の書の主として覚醒させる。闇の書の意思をなのはたちにぶつけた後は封印の機会を窺っていたが、クロノが独力で身に付けた魔法の前に正体を暴かれ、封印を断念する事となる。{{SpoilerF}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 聖王教会 ===&lt;br /&gt;
『StrikerS』から登場。機動六課の設立に大きく貢献した。&lt;br /&gt;
;カリム・グラシア（声・[[高森奈緒]]）&lt;br /&gt;
:聖王教会・教会騎士団所属の騎士。管理局にも(名目上)籍を置いている。ヴェロッサの義姉。&lt;br /&gt;
:クロノやはやてとは友人。はやてとは8年前(闇の書事件から1年後)からの付き合い。物腰穏やかな女性で、はやてにとっては姉のような存在。また、はやてが「機動六課」を設立する際には尽力している。&lt;br /&gt;
:「古代ベルカ式魔法」の継承者。また希少技能を持ち、その為滅多に教会の外に出ることがない。&lt;br /&gt;
:{{SpoilerH|カリム}}彼女の持つ希少技能とは『'''プロフェーティン・シュリフテン'''』と呼ばれる古代ベルカ文字で書かれた未来を予言した詩文を書き出す能力であり、次元航行部隊と教会は参考扱いとして目を通すが陸士部隊はトップがトップだけに聞く耳を持たないとのこと。'''機動六課設立の真相と後見人としてカリムが関わった'''のにはここ数年の予言の文章の解析結果が関係している。{{SpoilerF}}&lt;br /&gt;
;シャッハ・ヌエラ（声・[[阪田佳代]]）&lt;br /&gt;
:聖王教会所属の修道女。幼い頃からカリムに付き従っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 所属不明 ===&lt;br /&gt;
いずれも『StrikerS』から登場。&lt;br /&gt;
;ヴィヴィオ（声・[[水橋かおり]]）&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--とりあえず暫定的にこの欄に置いておきます--&amp;gt;&lt;br /&gt;
:休暇中のエリオとキャロが保護した謎の幼い少女。左右で瞳の色が異なる。なのはに懐く。&lt;br /&gt;
:{{SpoilerH|ヴィヴィオ}}人造生命体であり、その能力は未知数。エリオは彼女の様子が普通の女の子と変わらない事から、元となった人格があると考えている。クアットロからは「聖王の器」と呼ばれている。&lt;br /&gt;
:実は聖王教会の過去の汚点と、後述のジェイル・スカリエッティの犯罪の大半が実は時空管理局のある「計画」の為に行われていた事実との両者を立証する、いわば「生き証人」とも言える存在でもある。物語終了後のエピローグにおいて、「高町ヴィヴィオ」として正式になのはの娘になったが…！？{{SpoilerF}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== スカリエッティ＆ナンバーズ ====&lt;br /&gt;
Dr．スカリエッティと、ナンバーズと呼ばれる少女達。機動六課と敵対する。&lt;br /&gt;
;ジェイル・スカリエッティ（声・[[成田剣]]）&lt;br /&gt;
:「Dr.」の通り名を有する、生体改造や人造生物の開発に異常な執念を抱く科学者。その目的の為に、過去に幾つもの次元犯罪を起こし、広域指名手配がかかっている次元犯罪者。&lt;br /&gt;
:かねてよりレリックを狙っており、確保の為にガジェットドローンを造り、ナンバーズを指揮する。しかしレリック確保は何者かの依頼によるものらしく、彼本人がレリックを求めているかは不明。フェイト・Ｔ・ハラオウンは仕事だけでなく個人的にも彼を追っている。ルーテシアや騎士ゼストらと何らかの繋がりがあり、ルーテシアの能力を高く評価している。その性格と言動は人に好かれ難く、ゼストには疎まれ、アギトからは「変態医師」呼ばわりされている。&lt;br /&gt;
:{{SpoilerH|スカリエッティ}}機動六課が保護した少女（アニメ雑誌によれば名前はヴィヴィオ）を「聖王の器」として狙い、探していたらしい。{{SpoilerF}}&lt;br /&gt;
;ウーノ（声・[[木川絵理子]]）&lt;br /&gt;
:ナンバーズの1。ジェイル・スカリエッティの秘書を勤める側近であり、ナンバーズのリーダー格でもある。現時点では秘書としての活動しか行っていない為、戦闘力やインヒューレントスキル(以下IS)は不明。&lt;br /&gt;
;トーレ（声・[[木川絵理子]]）&lt;br /&gt;
:ナンバーズの3。長身で他のナンバーズよりも頭一つ分大きい。ISは、高速移動魔法「ライドインパルス」。&lt;br /&gt;
;クアットロ（声・[[斎藤千和]]）&lt;br /&gt;
:ナンバーズの4。大きな丸めがねと独特の甘ったる喋り方が特徴。ISは、幻影魔法「シルバーカーテン」。&lt;br /&gt;
:{{SpoilerH|クアットロ}}ヴィータに対し、ルーテシアを介して8年前の事故を知っているかのような言動を残している。{{SpoilerF}}&lt;br /&gt;
;セイン（声・[[水橋かおり]]）&lt;br /&gt;
:ナンバーズの6。ボーイッシュな外見と性格をしている。ISは、無機物潜行魔法「ディープダイバー」。&lt;br /&gt;
;ノーヴェ（声・[[斎藤千和]]）&lt;br /&gt;
:ナンバーズの9。行動的な性格で、ISが調整中にも関わらず出動を願い出た。&lt;br /&gt;
;ディエチ（声・[[升望]]）&lt;br /&gt;
:ナンバーズの10。左目に何らかの機械を埋め込まれているらしく、優れた望遠能力と解析能力を有する。ISは、推定Sランクの物理破壊型砲撃魔法「ヘヴィバレル」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ルーテシアと仲間達 ====&lt;br /&gt;
ルーテシアを中心とした小集団。総じてベルカ式魔法を扱う者達で構成されている。スカリエッティと連携しているが配下ではなく、レリックが絡まない限り不可侵の締約を結んでいる。「あるもの」を探して行動しており、その過程で機動六課と衝突する。&lt;br /&gt;
;ルーテシア（声・[[桑谷夏子]]）&lt;br /&gt;
:ベルカ式ベースの召喚魔法を操る謎の少女。ジェイル・スカリエッティからゼストと共に「レリックウェポンの実験体」と呼ばれ、彼と何らかの関係がある。ゼストと共に「XI番（11番）のコア」を探している。アギトからは「ルールー」と呼ばれる。スカリエッティに対してはゼストやアギトほど嫌悪感を抱いておらず、レリックとは無関係の時でも個人的に協力する事もある。&lt;br /&gt;
:強力な召喚魔導師で、キャロが使用するケリュケイオンと酷似したデバイス「アスクレピオス」を使用している。ガジェットなどの機械を遠隔操作できる銀色の虫「インゼクト」の他、専属の僕であるガリューや広域攻撃を行うジライオを召喚出来る。&lt;br /&gt;
;ガリュー&lt;br /&gt;
:ルーテシアに付き従う四つ目の人型召喚虫。人間大の体と[[忍者]]に似た外見・能力を持ち、姿を透明化する能力を持っている。ルーテシアの危機には己の身を挺して彼女を守り、またルーテシアもガリューの事を深く信頼し、大切に思っている。格闘戦に優れるらしく、腕から伸びる長大な角が主武器である。飛行能力と機敏な機動力を持ち、その戦闘力はスバル・ナカジマと拮抗する程。人語を解するようだが話せるかは不明。赤いマフラーを身にまとっている。&lt;br /&gt;
;ジライオ&lt;br /&gt;
:[[甲虫]]に似た巨大な召還虫で、頭部には後方に向けて伸びる金色の二本角を有する。自分を中心とした周囲に上方向からの強力な圧力をかける能力を持ち、その威力は広大な地下水路施設を全て押し潰す程。ちなみに能力発動中は二本の角の間に光の球が発生する。&lt;br /&gt;
;ゼスト（声・[[相沢正輝]]）&lt;br /&gt;
:ルーテシアと行動を共にする謎の巨漢。アギトからは「旦那」と呼ばれる。ルーテシアと共に彼女の「探し物」を探している模様。スカリエッティ等から「騎士ゼスト」と呼ばれており、ベルカ式に携わる能力を持つと思われる。だがゼスト自身は、アギトと同じくスカリエッティに対してはあまり良い感情を抱いておらず、彼がルーテシアに何かさせようとしても拒否する姿勢をとる。常にルーテシアの事を心配しており、ルーテシア自身もゼストには多少心を開く。&lt;br /&gt;
;アギト（声・[[亀岡真美]]）&lt;br /&gt;
:ルーテシアやゼストと共に行動する少女。「烈火の剣精」を自称し、炎系の古代ベルカ式魔法を操る。レプリカではないオリジナルのユニゾンデバイスであり、全長はリインフォースIIと同じ程度（＝30センチ程度）。だがマイスターもロードも既に居らず、自分と似たような存在でありながらも恵まれた環境にあるリインフォースIIをライバル視している。勝気で口の悪い所もあるが、面倒見の良いどこか憎めない性格で、ジライオが六課の面々を押しつぶした際、「死んじゃうかもしれないんだぞ」とやりすぎを心配していたりもする。バックに花火を出して派手に登場した事もある目立ちたがり屋な一面もある。ゼストと同様、スカリエッティの事は快く思っていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 海鳴市の人々 ==&lt;br /&gt;
[[とらいあんぐるハート|原作]]の舞台に住む人々。『[[とらいあんぐるハート#とらいあんぐるハート3 ～Sweet Songs Forever～|とらいあんぐるハート3]]』のスピンオフキャラも多い。原作では超人的な戦闘力を誇る剣士や吸血鬼、ロボットなど、現実離れした設定を持ったキャラが多いが、アニメでも同じ設定かどうかは明確に明かされているキャラは少ない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 高町家 === &lt;br /&gt;
なのはの家族。[[とらいあんぐるハート#とらいあんぐるハート3 ～Sweet Songs Forever～|原作]]では複雑な家庭環境&amp;lt;ref&amp;gt;なのはと恭也は異母兄妹、美由希は恭也･なのはの父方の従兄妹（ある事情から幼少時に預けられている）。つまり高町家の家族は血の繋がりが薄く、しかし血の繋がり以上の絆で結ばれていた。&amp;lt;/ref&amp;gt; にあり、本シリーズでも原作者の都築氏により、一部を除いた設定&amp;lt;ref&amp;gt;原作の士郎は、なのはが産まれる直前にテロにより死亡している。各キャラクター個別の設定を抜きにすれば、士郎の生死が『とらハ世界』と『なのは世界』がパラレルワールドとして分離するきっかけとさている。&amp;lt;/ref&amp;gt; が流用されているとの明言がある。ちなみに、原作ゲーム内の隠しシナリオ『魔法少女リリカルなのはCMスポット（ジョーク作品）』でも士郎が生存している設定になっており、ここでも士郎と桃子は『万年新婚夫婦』と言われている。[[とらいあんぐるハートシリーズの登場人物#とらいあんぐるハート3 ～Sweet Songs Forever～|原作における詳細はこちらを参照のこと。]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;高町恭也（たかまち きょうや）（声・[[緑川光]]）&lt;br /&gt;
:なのはの兄。（第１期・A's当時19歳）。クールで朴訥だが優しく、なのはにとっても頼れる人物。父・士朗から「[[小太刀]]二刀御神流」という[[剣術]]を受け継ぐ。なのはの親友である月村すずかの姉、月村忍は両家公認の恋人である。「StrikerS」時点では忍と共にドイツで仕事をしている。&amp;lt;ref&amp;gt;『とらいあんぐるハート3』の忍ルートのエンディングでは、忍と結婚して、三児の子供を儲ける。その際、恭也と忍の子供の一人が「月村雫」と月村姓を名乗っている事から、恭也は婿入りして月村姓を名乗っていた事となっていた。年齢から考えれば『StrikerS』時点の恭也も忍と結婚していてもおかしくない年頃だが、しかし高町と月村のどちらを名乗っているのかは不明である。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:当作の元作品であり、[[パラレルワールド]]関係を持つ別作品『[[とらいあんぐるハート#とらいあんぐるハート3 ～Sweet Songs Forever～|とらいあんぐるハート3]]』の主人公でもある。[[とらいあんぐるハートシリーズの登場人物#とらいあんぐるハート3 ～Sweet Songs Forever～|原作における詳細はこちらを参照のこと。]]&lt;br /&gt;
:{{SpoilerH|StrikerSにおけるなのは}}なのはは無茶を続けた結果、11歳の頃に重傷を負った経験がある事が明かされたが、恭也も原作においては父が死亡した後、過剰な鍛錬が元で10歳程度の頃に事故に遭い、右膝に後遺症を負っている。その事故も原因で、原作の恭也は美由希を鍛える事に情熱を注いでいたが、この辺りの関係は、なのはとフォワード4人の関係に共通する部分もある。{{SpoilerF}}&lt;br /&gt;
;高町美由希（たかまち みゆき）（声・[[白石涼子]]）&lt;br /&gt;
:なのはの姉。第１期・A's当時で私立風芽丘学園2年生（17歳）。眼鏡にみつあみの明るい少女。兄・恭也と父・士朗より「小太刀二刀御神流」を教えてもらっている。可愛いもの好きで、フェレット状態のユーノを非常に可愛がっていた。また、アースラスタッフが近所に引っ越して来た時は、年齢の近いエイミィと気が合うようだった。StrikerSサウンドステージ01にて、A's以降の10年間にも交友が続いていたことが判明している。&lt;br /&gt;
:当作品の元作品の『[[とらいあんぐるハート#とらいあんぐるハート3 ～Sweet Songs Forever～|とらいあんぐるハート3]]』のヒロインの一人でもある。[[とらいあんぐるハートシリーズの登場人物#とらいあんぐるハート3 ～Sweet Songs Forever～|原作における詳細はこちらを参照のこと。]]&lt;br /&gt;
;高町士郎（たかまち しろう）（声・[[一条和矢]]）&lt;br /&gt;
:なのはの父（第１期・A's当時37歳）、[[喫茶店]]「翠屋」店主、地元少年[[サッカー]]チームの監督も務めている。器が大きく、包容力のある人物。「小太刀二刀御神流」正当継承者であり、恭也・美由希に伝えている。かつてボディーガードとして世界中を飛び回っていた際[[テロリズム|テロ]]に遭い、瀕死の重傷を負うものの無事生還する。しかし彼の看病や実家の切り盛りのため、なのはは少々寂しい幼少期を送ってきたらしい。&lt;br /&gt;
;高町桃子（たかまち ももこ）（声・[[天野エリカ]]）&lt;br /&gt;
:なのはの母（第１期・A's当時33歳）。「翠屋」の[[パティシエ|パティシエール]]及び[[事務職|経理]]。なのはを心から心配しながら、なのはを信頼し、その意思を尊重する優しい母。&amp;lt;!--未亡人だった『とらハ』での鬱憤を晴らすかのごとく、--&amp;gt;士郎とは新婚さながらの仲の良さ。[[とらいあんぐるハートシリーズの登場人物#とらいあんぐるハート3 ～Sweet Songs Forever～|原作における詳細はこちらを参照のこと。]]10年経ったStrikerS時点でも、スバルとティアナが驚く程の若さを保っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他の人々 ===&lt;br /&gt;
;月村忍（つきむら しのぶ）（声・[[松来未祐]]）&lt;br /&gt;
:高町恭也の高校時代からの同級生（18歳）で[[恋人]]。なのはの級友月村すずかの姉。大の[[機械]]好き。StrikerS時点では、恭也と共にドイツで暮らしているとのこと。『[[とらいあんぐるハート#とらいあんぐるハート3 ～Sweet Songs Forever～|とらいあんぐるハート3]]』の[[スピンアウト]]キャラ。[[とらいあんぐるハートシリーズの登場人物#とらいあんぐるハート3 ～Sweet Songs Forever～|原作における詳細はこちらを参照のこと。]]&lt;br /&gt;
;ノエル・K・エーアリヒカイト（声・[[氷青]]）&lt;br /&gt;
:月村家の[[メイド]]長。クールな容貌の大人の女性。『[[とらいあんぐるハート#とらいあんぐるハート3 ～Sweet Songs Forever～|とらいあんぐるハート3]]』の[[スピンアウト]]キャラ。[[とらいあんぐるハートシリーズの登場人物#とらいあんぐるハート3 ～Sweet Songs Forever～|原作における詳細はこちらを参照のこと。]]&lt;br /&gt;
;ファリン・K・エーアリヒカイト（声・[[谷井あすか]]）&lt;br /&gt;
:ノエルの妹で、月村家のすずか専属メイド。[[ドジっ子]]。『[[とらいあんぐるハート#とらいあんぐるハート3 ～Sweet Songs Forever～|とらいあんぐるハート3]]』には登場しないアニメ独自キャラ。&lt;br /&gt;
;槙原愛（まきはら あい）（声・[[木下紗華]]）&lt;br /&gt;
:槙原動物病院院長。重傷を負ったユーノを治療した。『[[とらいあんぐるハート#とらいあんぐるハート2 さざなみ女子寮|とらいあんぐるハート2]]』の登場人物で『[[とらいあんぐるハート#とらいあんぐるハート3 ～Sweet Songs Forever～|とらいあんぐるハート3]]』以外のとらハシリーズからは唯一の[[スピンアウト]]キャラ。[[とらいあんぐるハートシリーズの登場人物#とらいあんぐるハート2 さざなみ女子寮|原作における詳細はこちらを参照のこと。]]なおクレジットでは「槙原院長」となっており、本編中でも名前が呼ばれるシーンはない。&lt;br /&gt;
;石田幸恵（いしだ さちえ）（声・[[佐久間紅美]]）&lt;br /&gt;
:海鳴大学病院医師。はやての主治医。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references /&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.nanoha.com/archive/ 公式サイト（第1期）]&lt;br /&gt;
* [http://www.nanoha.com/archive2/ 公式サイト（第2期）]&lt;br /&gt;
* [http://www.nanoha.com/ 公式サイト（第3期）]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:魔法少女リリカルなのはシリーズの登場人物|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメの登場人物の一覧|まほうしようしよりりかるなのは]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画の登場人物の一覧|まほうしようしよりりかるなのは]]&lt;br /&gt;
[[Category:ライトノベルの登場人物の一覧|まほうしようしよりりかるなのは]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.116.255.234</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%AD%94%E6%B3%95%E5%B0%91%E5%A5%B3%E3%83%AA%E3%83%AA%E3%82%AB%E3%83%AB%E3%81%AA%E3%81%AE%E3%81%AF%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA%E3%81%AE%E7%99%BB%E5%A0%B4%E4%BA%BA%E7%89%A9&amp;diff=53202</id>
		<title>魔法少女リリカルなのはシリーズの登場人物</title>
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				<updated>2009-06-14T07:59:15Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.116.255.234: /* 魔法関係の勢力 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''魔法少女リリカルなのはシリーズの登場人物'''（'''まほうしょうじりりかるなのはしりーずのとうじょうじんぶつ'''、英:''Characters in Magical girl lyrical Nanoha series''）は、[[テレビアニメ]]作品『[[魔法少女リリカルなのは]]』シリーズに登場する架空の人物の一覧である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ネタバレ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主人公 ==&lt;br /&gt;
シリーズ通しての中心人物。&lt;br /&gt;
;高町なのは（たかまち なのは）（声・[[田村ゆかり]]）&lt;br /&gt;
{{Main|高町なのは}}&lt;br /&gt;
;フェイト・テスタロッサ→フェイト・T・ハラオウン（声・[[水樹奈々]]）&lt;br /&gt;
{{Main|フェイト・テスタロッサ}}&lt;br /&gt;
;八神はやて（やがみ はやて）（声・[[植田佳奈]]）&lt;br /&gt;
{{Main|八神はやて}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ヴォルケンリッター ==&lt;br /&gt;
魔道書「[[#闇の書関係|闇の書]]」の主であるはやてを守る[[守護騎士]]達。『A's』から登場。守護騎士システムに関する詳細は[[ヴォルケンリッター]]を参照。&lt;br /&gt;
;シグナム（声・[[清水香里]]）&lt;br /&gt;
{{Main|ヴォルケンリッター#シグナム}}&lt;br /&gt;
;ヴィータ（声・[[真田アサミ]]）&lt;br /&gt;
{{Main|ヴォルケンリッター#ヴィータ}}&lt;br /&gt;
;シャマル（声・[[柚木涼香]]）&lt;br /&gt;
{{Main|ヴォルケンリッター#シャマル}}&lt;br /&gt;
;ザフィーラ（声・[[一条和矢]]）&lt;br /&gt;
{{Main|ヴォルケンリッター#ザフィーラ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== なのは達の友人・仲間 ==&lt;br /&gt;
=== 魔法関係 ===&lt;br /&gt;
;クロノ・ハラオウン（声・[[高橋美佳子]]（第1期・A's本編）、[[杉田智和]]（A'sエピローグ・StrikerS））&lt;br /&gt;
{{Main|クロノ・ハラオウン}}&lt;br /&gt;
;ユーノ・スクライア（声・[[水橋かおり]]）&lt;br /&gt;
:異世界、ミッドチルダからなのは達の世界にやってきたなのはと同い年の少年。遺跡の発掘を生業とするスクライア一族の出身で、自らが発掘した「ジュエルシード」が事故によって散らばってしまったことに責任を感じ、独自にその回収を行っていた。封印に失敗して重傷を負ったところをなのはと出会い、一命を取り留める。その後の成り行きから彼女に協力を申し出、「レイジングハート」を託す。&lt;br /&gt;
:魔導師としても優秀な能力を持つ結界魔導師。結界魔法による防御･治癒などの補助魔法を得意とし、また豊富な知識をもってなのは達をサポートしている。&lt;br /&gt;
:なのは達の世界にいるときは[[フェレット]]に姿を変えており、その姿のまま高町家にペットとして預かられることになる。またアルフには「ネズミ型使い魔」に間違われ、クロノには「フェレットもどき」とからかわれる事もある。&lt;br /&gt;
:最初、なのはに保護されたときも(体力・魔力の温存のため)フェレットの姿だったため、なのはもフェレットが本当の姿だと思っていたらしく（そのためユーノの前で平気で着替えたりしていた）、後々ユーノが人間に戻ったときは仰天していた。一方ユーノ自身は初対面時に人間の姿を見せたものだと勘違いしていた。&lt;br /&gt;
:A'sの「闇の書事件」では主に裏方にまわり、「闇の書」に関する調査をほぼ一人で引き受け、事件解決に大きく尽力した。また、最終局面ではなのはのもとに駆け付け、なのはのフォローに「闇の書の闇」転送サポートにと地味ながら堅実な活躍をしている。6年後では管理局の「無限書庫」司書長に就任し、眼鏡をかけている。考古学者としても古代史の論文を著す等の実績を積んでいる。&lt;br /&gt;
:*''StrikerS''&lt;br /&gt;
:19歳。魔法術式・ミッドチルダ式/魔導師ランク・総合A。現在も時空管理局「無限書庫」司書長を勤め、若き考古学者としても名を馳せ、「先生」と呼ばれるように。なのはとの関係は、恋愛という点では全く進展していないが「絆的な物」で結ばれた&amp;lt;ref&amp;gt;サウンドステージMより、フェイト談。&amp;lt;/ref&amp;gt;家族のような間柄に落ち着いている模様&amp;lt;ref&amp;gt;ちなみにアリサやすずか、高町家の人々が、ユーノの事をどう思っているかは不明である。&amp;lt;/ref&amp;gt;。メールなどで定期的にやり取りもしている。&lt;br /&gt;
:{{SpoilerH|ユーノ}}ヴェロッサが無限書庫に調べ物にやってきた際、ユーノが調べ物に協力した事があり、それ以後、彼とも親しい。ユーノがホテル・アグスタのオークションでゲストとして呼ばれた際、なのはやフェイト達も、機動六課の任務でその場に居合わせていた。その後、ヴェロッサから機動六課にユーノの護衛任務という形で引き継がれ、フェイトやなのはと親しく語り合っていた。{{SpoilerF}}&lt;br /&gt;
;アルフ（声・[[桑谷夏子]]）&lt;br /&gt;
:ミッドチルダの山奥に住む狼を元にフェイトが作った使い魔。初登場時点で2歳。大形の[[狼]]の姿をしており、人間（外見年齢16歳）の女性に姿を変えることもできる他、A'sでは小型犬に変身する新形態「こいぬフォーム」も披露した。勝気で明るい性格。&lt;br /&gt;
:生まれて間もなく死病に侵されて群れからも見放された所をフェイトに拾われ、彼女と契約することで一命を取り留めた。契約内容は「ずっとそばにいること」であり、実質どちらかが死を迎えるまで契約は有効となる。&lt;br /&gt;
:フェイトを心から慕っており、その関係は主従というより仲のいい姉妹のよう。戦闘の援護から身の回りの世話まで献身的にこなす一方、フェイトを[[虐待]]するプレシアには強い反感を抱いていた。イヌ科である狼型の使い魔なためか、なのはの世界のドッグフードが大好物。よくも悪くも少々短絡的な性格で、A'sにおける最終局面では彼女の何気ない一言が状況打開の一手を導きだした。ユーノとはなんとなく仲がいい。6年後もフェイトの傍に寄り添い、登校するフェイトをこいぬフォームで見送っている。&lt;br /&gt;
:戦闘時はフェイトのサポートとして抗バリア魔法・捕縛系バインド魔法等の補助系魔法や拳での格闘を得意とし、積極的に前に出る。前衛を行くフェイトの更に前に出る戦闘スタンス。&lt;br /&gt;
:*''StrikerS''&lt;br /&gt;
:フェイトに仲間ができ、戦闘での補助もほとんど必要としなくなったことで彼女のそばを離れ、ハラオウン家で家事や「無限書庫」でのユーノの手伝いなどをメイン活動としている。フェイトの魔力を食わない為の姿を追求した結果、人間形態でも子供の姿を採るようになっている。サウンドステージ01でフェイトの帰る場所を守ろうと決めて一線を引いたのが4年前(A'sエピローグ前後)だと判明。&lt;br /&gt;
;エイミィ・リミエッタ → エイミィ・ハラオウン（声・[[松岡由貴]]）&lt;br /&gt;
:時空管理局通信主任兼執務官補佐で、アースラの管制官。16歳。頭の回転が早く、明るくお喋り好きな女の子。気さくな性格で、なのはたちともすぐに仲良くなる。&lt;br /&gt;
:直属の上官であるクロノとは学生時代からの友人。公私に渡って彼をサポートする良きパートナーで、彼女の存在は父を失い、周囲から心を閉ざしていたクロノの人格にかなり影響している。管理局内でも二人のコンビはそれなりに知られているようだ。&lt;br /&gt;
:オペレータとして非常に優秀で、艦長のリンディ、執務官クロノに次ぐ実質的なアースラのNo3。1期ではプレシアの本拠を突き止めたり、A'sでは不在の二人に代り、臨時で現場の指揮をとっていた。A'sの「闇の書事件」では、ヴォルケンリッターの追跡や本拠の特定に失敗し、常に後手後手を踏んでしまっていることに責任を感じていた。&lt;br /&gt;
:6年後では管制司令としてアースラに乗艦、クロノとのコンビも健在である。クロノとは婚約しており、結婚を1年後に控えていた。&lt;br /&gt;
:*''StrikerS''&lt;br /&gt;
:クロノと結婚し、ハラオウン姓を名乗っている。二児「カレラ」「ビエラ」（サウンドステージ01にて判明）をもうけ、管理局を休職して育児に専念している。26歳。子供の遊び相手や家事の手伝いでアルフが助けになってくれている。&lt;br /&gt;
;リンディ・ハラオウン（声・[[久川綾]]）&lt;br /&gt;
:時空管理局提督で巡行艦「アースラ」の艦長。クロノの実の母で、11年前の事件で夫・クライドを亡くして以降、女手一つで彼を育ててきた。穏やかでどこかほのぼのとした雰囲気を持つが仕事の上では厳しく、時に冷酷とも思える判断を下し、なのはを叱責することも。指揮官としての職務が主だが、1期終盤では現場に赴き魔導師として活躍した。大の甘党で、緑茶に砂糖やミルクを入れるなど変わった味覚の持ち主。&lt;br /&gt;
:なのはが魔法や次元世界と関わりを持ちながら魔法を捨てることもなく（表向き）平穏な暮らしができたり、フェイトが大きく罪を減刑出来たりしたのは、本人の経緯や功績に加えて彼女の働きかけによる所が大きい。&lt;br /&gt;
:1期では優秀な指揮官として全体を指揮し、時に直接現場に赴いて被害を最小限に収める。&lt;br /&gt;
:{{SpoilerH|リンディ}}天涯孤独となったフェイトに養子にならないかと誘っていた。A'sでは後方からクロノ達の行動をバックアップし、最終局面では魔導砲・アルカンシェルで闇の書のコアを撃ち抜き、夫の死の因縁にその手で終止符を打った。（12話）&amp;lt;br /&amp;gt;6年後では艦長職を退き地上勤務に転任。養女となったフェイトに弁当を作るなど、良好な親子関係を築いている模様。（13話）&amp;lt;br /&amp;gt;「StrikerS」においては時空管理局本局の総務統括官を務める。{{SpoilerF}}&lt;br /&gt;
:当作の元作品『[[とらいあんぐるハート#とらいあんぐるハート3 ～Sweet Songs Forever～|とらいあんぐるハート3]]』でも、なのはにレイジングハートを渡すなど役回りが大きく違うが、登場している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日常関係 ===&lt;br /&gt;
;アリサ・バニングス（声・[[釘宮理恵]]）&lt;br /&gt;
:なのはのクラスメートで親友。なのは、すずかと3人で常に行動を共にする。実業家の両親を持つお嬢様でかなり気が強い。成績が非常に優秀で「学校のテストなんて100点で当たり前」と言っていた。&lt;br /&gt;
:以前は大分ひねくれていたようで、小学1年生の時すずかにいたずらをして、止めに入ってきたなのはと大喧嘩をやらかした。この出来事をきっかけになのはやすずかとは親友になった。友達思いだが素直になれない性分で、「魔法」に関わり、一人で思い悩むなのはと彼女の力になれない自分に苛立ち、なのはに辛く当たってしまった（後に和解）。&lt;br /&gt;
:大の犬好きで自宅では10匹もの犬を飼っている。プレシアに逆らった事で大きなダメージを受け、逃げ延びたものの力尽きて倒れたアルフを助け、結果的にアルフをなのはと巡り合わせた。&lt;br /&gt;
:A'sでは新たにクラスに転入してきたなのはの友達・フェイトを迎え&amp;lt;ref&amp;gt;漫画版A'sで、自分やすずかの知らない場所でなのはが親しくし、自分達の間に新たに入ってきたフェイトに関して少なからぬ不安があったことが語られている。&amp;lt;/ref&amp;gt;、質問攻めでフェイトを困らせたクラスメートをまとめるなどリーダーシップを見せていた。終盤、結界内に取り残される形で「闇の書事件」に巻き込まれ、その際なのは・フェイトの戦う姿を目撃。後、事件終了後に全てを打ち明けてもらった。最終話エピローグにおいては髪型も一新して登場、ノートの貸し借り等で管理局の任務で欠席の多いなのは達をサポートしている。&lt;br /&gt;
:*''StrikerS''&lt;br /&gt;
:すずかと一緒に大学に通っている。なのは、フェイト、はやて達とは今も変わらない親友で、メールのやり取りもしている。彼女達が任務で地球にやってくる際は、別荘のコテージを拠点として貸している。&lt;br /&gt;
;月村すずか（つきむら すずか）（声・[[清水愛]]）&lt;br /&gt;
:なのはのクラスメートで親友。なのはの兄・恭也の恋人である月村忍の妹&amp;lt;ref&amp;gt;すずかの容姿は、髪にウェーブがかかっている点を除けば『[[とらいあんぐるハート#とらいあんぐるハート3 ～Sweet Songs Forever～|とらいあんぐるハート3]]』や『[[とらいあんぐるハート#とらいあんぐるハート1・2・3 DVD EDITION|とらいあんぐるハート1・2・3 DVD EDITION]]』のミニシナリオで登場していた、姉の忍の幼少期の姿と同じ。なお、すずかは当作の元作品である『[[とらいあんぐるハート#とらいあんぐるハート3 ～Sweet Songs Forever～|とらいあんぐるハート3]]』では出生前に両親が死亡している設定のため登場しない&amp;lt;/ref&amp;gt;。資産家の娘で大きな屋敷に姉やメイド達と共に暮らしている。大の猫好きで猫を何匹も飼っている。大人しく引っ込み思案な性格だが運動神経は抜群で、フェイトが驚愕するほど&amp;lt;ref&amp;gt;A's漫画版より。余談だが[[とらいあんぐるハート#とらいあんぐるハート3 ～Sweet Songs Forever～|原作]]では、姉の忍が「夜の一族」という吸血鬼の一族で、身体能力も常人よりは高いという設定があったが、アニメ版でも同様の設定であるかは不明。あくまで原作設定を示唆させる程度の物に留められている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:アリサにいたずらされていた所をなのはに助けられ、大喧嘩を始めたなのはとアリサを止めて以来、3人は親友になった。物静かで温厚な性格で、一期ではなのはを心配するあまりキツく当たってしまうアリサとなのはの緩衝役となり、見守っていた。また、A'sでは偶然からはやての貴重な友人となり、たびたび彼女の家にも遊びに行っていた。その際ヴォルケンリッターの面々とも顔見知りとなっている。はやては「すずかなら全てを知っても受け入れてくれる」というほど彼女を信頼していたが、この事が良くも悪くも「闇の書事件」の転機を呼んだ。彼女もアリサと共に結界内に取り残される。事件終了後全ての真実を知ったときは、はやての思った通りに受け入れている。最終話エピローグにもアリサとともに登場している。&lt;br /&gt;
:*''StrikerS''&lt;br /&gt;
:アリサと一緒に大学に通っている。なのは達とは今でも親友。彼女達が任務でやってきた際の中継地点としても敷地を貸している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 機動六課 ==&lt;br /&gt;
『[[魔法少女リリカルなのはStrikerS|StrikerS]]』から登場。はやてが設立した時空管理局の新部隊。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なのは、ヴィータ、スバル、ティアナの4名で構成される『スターズ分隊』。フェイト、シグナム、エリオ、キャロの4名で構成される『ライトニング分隊』が存在するが、各分隊で行動する機会は少なく、むしろスバル、ティアナ、エリオ、キャロの前線フォワード4名で行動する機会の方が多い。それに加えて部隊長のはやてが直接率いる支援部隊『ロングアーチ』がサポートする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 前線フォワード部隊 ===&lt;br /&gt;
『StrikerS』における中心人物達。高町なのはの後輩であり、また教え子にもあたる。新人フォワードのバリアジャケットは各分隊長のものを参考に制作されたもので、所属が一目でわかるように工夫されている。各人のバリアジャケットは機動六課正式始動時に、それぞれの専用デバイスと共に配備されている&amp;lt;ref&amp;gt;厳密にはインテリジェントデバイスのメモリー内に記録されているので、デバイスの受け渡し時に同時に支給されているようなものである。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
;スバル・ナカジマ（声・[[斎藤千和]]）&lt;br /&gt;
:15歳の少女。陸戦Bランクの魔導師ランクを保有する陸戦魔導師で、階級は二等陸士。使用する魔法の大系は近代ベルカ式。機動六課では憧れのなのはの部下として、スターズ分隊のフロントアタッカーを勤める。&lt;br /&gt;
:『StrikerS』本編から4年前の新暦71年4月29日（当時11歳）、密輸品として持ち込まれたレリックの爆発が原因で起こったミッドチルダ北部臨海第八空港の大規模火災に巻き込まれる。その際火災から助けてくれたなのはの姿に憧れ、彼女の様に「誰かを守れる人間」になりたいと思う様になり、今までは嫌っていた魔法とシューティングアーツの鍛錬を率先して行う様になる。なのはに対する敬愛は深く、彼女の写った雑誌の切り抜きを肌身離さず持ち歩く程である。&lt;br /&gt;
:翌年の新暦72年6月（当時12歳）に時空管理局武装隊ミッドチルダ北部第四陸士訓練校に入学、寮のルームメイトとなったティアナとコンビを組み、最終的には彼女と共に訓練校を主席で卒業。その後機動六課に配属されるまではティアナと共に救助隊に所属していた。&lt;br /&gt;
:基本的に前向きで人当たりのいい性格だが快活で明朗という訳ではなく、以外と内気で気が弱い。しかしティアナに曰く「強引」であり、一度決めた事は何だかんだ言ってやり通す一本気な面もある。ちなみにアイスが大好物。ナカジマ家の先祖は地球出身だが、ゲンヤ一家は地球へ行った事は今までに一度も無かった&amp;lt;ref&amp;gt;サウンドステージ01で、スバルは機動六課の仲間と共に任務で初めて地球に出張した。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:使用するデバイスは、ローラーブーツ型のインテリジェントデバイス「マッハキャリバー」&amp;lt;ref&amp;gt;漫画版の訓練校時代及び本編4話までは自作のローラーブーツを使用していた。&amp;lt;/ref&amp;gt;と非人格式のアームドデバイス「リボルバーナックル（右手用）」。なお、リボルバーナックルは母親の形見であり、彼女も生前は管理局の陸戦魔導師だった。元々は左右一対のデバイスとして母親は両手で使っていたが、スバルとギンガは2人で分けてそれぞれ利き腕に合せた方を使用している。&lt;br /&gt;
:変則的な近代ベルカ式魔法を操る格闘型と呼ばれるタイプで、「マッハキャリバー」を駆使した格闘技法「シューティングアーツ」を修得しており、中、遠距離での射撃魔法を持たないが近距離では抜群の攻撃力を誇る。ベルカ式を用いるが騎士ではなく魔導師と登録している。シューティングアーツも母親ゆずりだが、スバルは基礎までしか学んでおらず、なのはと出会い管理局入りを目指してから訓練校入学までの半年で、姉ギンガに教わった部分が大きい。しかし天性の素養は充分で、かなりの力持ちで運動神経が高い上に魔力の保有量も大きく、たったの1年で陸士訓練校有数の実力の持ち主となった。&lt;br /&gt;
:「StrikerS」本編は彼女らが、機動六課に配属となるところから始まる。&lt;br /&gt;
;ティアナ・ランスター（声・[[中原麻衣]]）&lt;br /&gt;
:16歳の少女。愛称はティア。陸戦Bランクの魔導師ランクを持つ陸戦魔導師で、階級は二等陸士。使用する魔法の大系はミッドチルダ式。スバルとは陸士訓練校からのパートナーで、互いに信頼しあっている。機動六課ではスターズ分隊の「センターガード」を勤める。&lt;br /&gt;
:スバルより一つ年上で背も高い。髪型は[[ツインテール]]。強気でプライドの高い性格だが、ドジを連発するスバルに憤りながらも世話を焼くような面倒見のいい一面がある。天涯孤独の身の上である事から、優しい家族に支えられているスバルやなのはを羨ましがっている節がある。その性格もあってか、機動六課では新人達のリーダー格となる事が多い。その事から、なのはに「指揮官訓練を受けてみないか」と誘いを受けるが、戦闘訓練も忙しいからと断っていた。&lt;br /&gt;
:変則的なミッドチルダ式の射撃型魔道師で、当初はカートリッジシステムを搭載した銃型の簡易ストレージデバイス「アンカーガン」を使用していたが、機動六課入隊後の故障を契機に、使用するデバイスは銃型のインテリジェントデバイス「クロスミラージュ」に代えた。時空管理局の中でも栄えぬきのエースや才能あるエリートが揃う機動六課において、自分だけが「凡人」であるという劣等感を持っている&amp;lt;ref&amp;gt;ただし、スバルやヴァイスが言うように機動六課の面々からティアナが認められていない訳ではなく、ティアナ自身が一人で劣等感を抱いているだけであると思われる。&amp;lt;/ref&amp;gt;が、現在では使い手の少ない幻術魔法を使いこなし、時間はかかるがAAランクの射撃魔法も扱い、その実力は自己評価以上のものとといえる。執務官を目指し、陸士訓練校に入校前は空戦魔導師を希望していたが空戦適性が認められず、士官学校の入学試験にも落第している。現在は陸戦のAランク、そして「スタンドアロンでも戦える射撃型」を目指して日々訓練を重ねている。この辺りのポジションはなのはと共通する。&lt;br /&gt;
:陸士訓練校でスバルと出会った当初は頑なな態度を取っていたが、スバルの「異様なワガママさと強引さ(ティアナ談)」に感化され、次第に態度を軟化させていく。かつては「ナカジマ訓練生」「ランスターさん」と他人行儀で呼び合っていたが、ある休日にスバルの姉、ギンガ・ナカジマにもらした親しい呼び名の「ティア」という名前をスバルに知られ、またその頃からスバルのこともギンガと分ける為にファーストネームで呼ぶようになり、以降だんだんと親密になっていった。現在はスバルと強い信頼関係で結ばれており、彼女に支えられる事もしばしば。&lt;br /&gt;
:「StrikerS」本編は彼女らが機動六課に配属となるところから始まる。なのはのことは「有名な魔導師」としては知っていたが、実際に顔を合わせるのは配属後が初。&lt;br /&gt;
:{{SpoilerH|ティアナ}}両親を生まれてすぐに亡くし、育ててくれた兄ティーダ・ランスターも彼女が10歳の頃に凄腕の時空犯罪者(魔導士タイプ)との交戦の末返り討ちにされ殉職している。管理局員のエリートだった兄はティアナにとって憧れの存在だったが、その死が心無い上司により不名誉扱いされてしまった事がトラウマとなり、過剰なまでに力を求めるようになってしまう。周囲への劣等感や兄への想い、そして日々の訓練で自分が強くなっている実感が湧いて来ない焦燥感&amp;lt;ref&amp;gt;サウンドステージ01より。シャマル曰く、実際は強くなっているようだが、ティアナ自身は、その変化に気付かなかっただけらしい。&amp;lt;/ref&amp;gt;から、任務や訓練で無茶を続けていく。そして、遂に模擬戦においてまで教導無視の捨て身の攻撃を実行した事で、なのはから戒めとして逆に叩きのめされてしまう。その後もティアナはなのはに対する反発を強めていくが、状況を見かねたシャリオからなのはが過去に重傷を負って苦しんだ事、教え子達には自分と同じ思いをさせないように教導している事を教えられる。そして、なのはとの語らいで自分の将来をも気にかけ深慮してくれていた事を知り和解した。{{SpoilerF}}&lt;br /&gt;
;エリオ・モンディアル（声・[[井上麻里奈]]）&lt;br /&gt;
:10歳の少年。陸戦Ｂランクの魔導師ランクを保有する陸戦魔導師で、階級は三等陸士。機動六課ではキャロと共にライトニング分隊に所属。「ガードウイング」を勤める。&lt;br /&gt;
:使用する魔法の大系は近代ベルカ式。元々は&amp;lt;!--何らかの違法研究の研究対象とされていた--&amp;gt;孤児で、フェイトがそれを保護した。それが切っ掛けとなってフェイトが保護者（法的後見人はリンディ）となっている。ティアナ曰く「フェイト執務官の秘蔵っ子」。&lt;br /&gt;
:真面目で実直、律儀な性格をしており、人当たりも良い。だがその性格が災いしてかサウンドステージ01などで女性陣にからかわれる事が多く、また羞恥心に欠ける部分もあるキャロの少々過剰なスキンシップに困惑する事もある。ある事件から自分を救い、その後も保護者となって何かと面倒を見てくれたフェイトに深い恩義を感じている。新人フォワード4人の中ではなのは達との付き合いが一番長い。&lt;br /&gt;
:近接戦闘を得意とする正統派のベルカ式魔導師だが、機動系に関してのみ一部のミッドチルダ式魔法を習得している。また魔力変換資質・電気を保有し、魔法による変換のプロセスを踏む事なく電気を発生させる事が出来る。立派な「騎士」を目指して日々精進を続けている。&lt;br /&gt;
:使用デバイスは槍型のアームドデバイス「ストラーダ」。似た境遇のキャロやフリードとは、機動六課に配属されるまでは面識が無かったが、数々の訓練や任務を経て、互いにコンビとして信頼していくようになっていく。まだ子供なので'''シャーリーが作った休日のプランは実はデートコースということに気づいていない'''。&lt;br /&gt;
:{{SpoilerH|エリオ}}スカリエッティの台詞よりフェイトを造った技術の大本となった「F計画」に何らかの関係を持ち、下水道でスバルが人造魔導師について話している最中の表情が暗かった理由は不明。&lt;br /&gt;
{{SpoilerF}}&lt;br /&gt;
;キャロ・ル・ルシエ（声・[[高橋美佳子]]）&lt;br /&gt;
:10歳の少女。魔導師ランクは陸戦C＋だが竜召還を習得している召還魔導師で、階級は三等陸士。使用する魔法の大系はミッドチルダ式。中でも召還魔法を専門とする。竜と共に暮らし、使役する少数民族「ル・ルシエ」の出身。機動六課ではエリオと共にライトニング分隊に所属、「フルバック」を務める。&lt;br /&gt;
:生まれついて竜召還士として類稀な素養を持つが、その危険さから故郷の集落から追放され、各地を転々としていた所を時空管理局に保護され、後に事情を知ったフェイトが保護者となった。エリオと同じくフェイトを強く慕っている。自立して生きていくことを望み、フェイトの紹介で自然保護隊に入隊したが、その後機動六課設立時には自ら志願して転属した。&lt;br /&gt;
:竜使役という特殊技能を持った召還魔導師、竜召還士であり、傍らには使役する竜フリードリヒが寄り添い、彼女を守っている。召還魔法以外の補助系魔法に長けており、特に対象を強化するブースト系の魔法に冴えを見せるが、彼女自身の戦闘力は低い。&lt;br /&gt;
:使用するデバイスはグローブ型のブーストデバイス、「ケリュケイオン」。&lt;br /&gt;
:その来歴上同世代の友人を持った事が無く、「パートナー」という存在に強い憧れを持っており、自分と同じ境遇と思いを持つエリオとは、機動六課での訓練と任務を経て互いに信頼しあっていく。&lt;br /&gt;
:{{SpoilerH|キャロ}}6歳の頃から白竜（フリードリヒ）を使役し、黒竜（ヴォルテール）の加護を受ける異例な才能を持っていた事が災いし、部族を滅ぼしかねない危険な存在として長老達によって集落から追放された。その事から自分の能力に恐れを抱いており、フリードリヒをまともに制御出来ずにいた。しかし機動六課としての初出動でガジェット・ドローンIII型によってエリオが窮地に陥った際、「大切な人を守りたい」との強い願いが竜魂召喚の魔法を成功させ、真の姿を見せたフリードリヒを制御する事に成功する。また長老達に黒竜と呼ばれていたアルザスの守護竜「ヴォルテール」なる存在も召還する事が出来るらしいが、その強大さと巨体、何よりもその立ち場柄、よほどの緊急事態でないと召還してはいけないらしい。{{SpoilerF}}&lt;br /&gt;
;フリードリヒ&lt;br /&gt;
:キャロが使役する竜で、通称'''フリード'''。通常は膝程もない小型形態だが、口から吐く火炎は強力であり、キャロの指示次第では有効な戦力となる。キャロ自身が卵から孵して育てたらしい。&amp;lt;!--だとすれば実年齢は6歳前後である。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
:{{SpoilerH|フリードリヒ}}その真の姿は10メートルを超える巨体を有するの飛竜であり、「白銀の飛竜」とも呼ばれる。初出動の際、エリオの窮地を救いたいと願ったキャロの「竜魂召喚」によって完全制御に成功、それが契機となってその後は模擬戦などの機会でも真の姿へ変身しても完全制御出来るようになった。{{SpoilerF}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ロングアーチ ===&lt;br /&gt;
;リインフォースII（ツヴァイ）（声・[[小林沙苗]]（A'sエピローグ）、[[ゆかな]]（StrikerS）） &lt;br /&gt;
:A's最終話エピローグから登場。StrikerS時点で魔法術式・古代ベルカ式/魔導師ランク・総合A＋。&lt;br /&gt;
:「闇の書事件」から2年後（StrikerSからは8年前）、遺された夜天の書の欠片を元に八神はやてが試行錯誤の果てに作り出したユニゾンデバイスの管制人格。愛称は「リイン」。A's時に消滅を迎えた初代リインフォースの後裔（妹とされる事が多い）にあたり、彼女に代わる「第5のヴォルケン・リッターの2代目」といえる存在。&lt;br /&gt;
:具現化時の外見は10歳程度の幼い少女。通常は体長30cm程で、飛行している。造られてから余り時間が経っていないせいか精神年齢は低く、性格は明るく幼いもの。任務時には意識してはやての事を「マイスターはやて」と呼ぶようにしているが、普段は「はやてちゃん」と呼んでいる（リィンフォースⅡにとって、はやてはマイスターであると同時にロードでもある）。出会うことの叶わなかった初代のリインフォースに憧れと敬意を持っている。&lt;br /&gt;
:漫画版時点ではストレージデバイス「蒼天の書」をはやてと共用。単独での魔法使用も可能だが、生まれて間もない為まだ知識や経験が足りない部分があり、常に周りから様々な事を学んで成長し続けていた。現在は六課隊員に使用者のいない「凍結･冷却系」魔法を習得。またデータ容量の増加に伴ない「蒼天の書」をはやての「夜天の書」と分割し、彼女専用ストレージとしている。&lt;br /&gt;
:機動六課では補佐官として部隊長はやてやシグナム、ヴィータの補佐を勤め、また前線における現場管制を勤める。階級は空曹長。曰く「ちっちゃい上司」。&lt;br /&gt;
:ちなみに、体のサイズを普通の子供サイズ位までなら変化させられることがサウンドステージ01で述べられており、地球など魔法文明が存在しない異世界で活動する時などは、大きくなって活動するらしい。ただし燃費は悪いとの事。また4年前までは、はやてやヴォルケンリッターと共に海鳴市に住んでおり、アリサやすずか、高町家の人々とも面識がある。&lt;br /&gt;
:本体についての詳細は[[魔法少女リリカルなのはStrikerS|こちら]]を参照のこと。&lt;br /&gt;
;グリフィス・ロウラン（声・[[箭内仁]]）&lt;br /&gt;
:リンディの友人のレティ･ロウラン提督の息子。時空管理局管制司令補を勤める。階級は准陸尉。シャリオとは幼馴染。&lt;br /&gt;
:まじめかつ実直な性格。二種キャリア、通称一般キャリア試験に合格しており、キャリア指揮官への道を歩んでいる。&lt;br /&gt;
:「機動六課」では指揮官補佐として、部隊長はやての副官的役割を担う。はやて達が異世界へ出張するなどで留守の際は、彼女に代わって指揮を執る事も。なお、機動六課には陸士部隊の運営補佐の研修を兼ねての配属となる。&lt;br /&gt;
;シャリオ・フィニーノ（声・[[伊藤静]]）&lt;br /&gt;
:漫画版時点で時空管理局通信士。17歳。グリフィスとは幼馴染。新暦71年5月にフェイトの希望指名を受け、フェイト付きの執務官補佐になり、その際の経験からなのはたちとも交流がある。愛称はシャーリー。&lt;br /&gt;
:非常に明るく人懐っこい性格で、フェイトの補佐として次元世界中を飛び回ったこともあって多方面に顔が広い。スバル達フォワード一同とも親しい。スバル、ティアナが入校した陸士訓練校の卒業生。通信士科だったが精密機器関係の知識も深く、在校中に「デバイスマイスター」の資格を取っている。&lt;br /&gt;
:「機動六課」では通信主任とメカニックデザイナー(自称)を勤め、六課新メンバーのデバイスの製作、整備を主任として担当している。階級は一等陸士。&lt;br /&gt;
;ヴァイス・グランセニック（声・[[中村悠一]]）&lt;br /&gt;
:「機動六課」のロングアーチでヘリパイロットを勤める青年。ヘリ操縦士としては最高位のA級ライセンスを保有している。階級は陸曹。&lt;br /&gt;
:武装隊の経験者で、入隊直後の上官がシグナムだった縁から八神家やなのはとは顔なじみとなっており、その縁から機動六課に引き抜かれる。&lt;br /&gt;
:漫画版でなのはに「おもしろい人」と評されており、また、一時期、秘密特訓を続けていたティアナにアドバイスをして彼女を見守るなど、気が良い兄貴分な性格をしている。&lt;br /&gt;
:{{SpoilerH|ヴァイス}}武装隊出身である故に魔導師の経験がある。彼曰く、ヘリパイロットになったのは単にヘリが好きだったからとの事。{{SpoilerF}}&lt;br /&gt;
;アルト･クラエッタ（声・[[升望]]）&lt;br /&gt;
:「機動六課」のロングアーチで通信士や機器整備員などを勤める少女。階級は二等陸士。&lt;br /&gt;
:時空管理局内でも魔導師としての能力を持たない内勤組。元はヴァイスと同様シグナムの指揮する部隊で働いており、その縁で「機動六課」に引き抜かれた。漫画版でシグナムの紹介によってなのはとも顔なじみとなっている。&lt;br /&gt;
;ルキノ･リリエ（声・[[ゆかな]]）&lt;br /&gt;
:「機動六課」のロングアーチで通信士や経理事務員などを勤める少女。階級は二等陸士。&lt;br /&gt;
:元は艦船「アースラ」で事務員兼通信士補を勤めており、フェイトの推薦によって「機動六課」に引き抜かれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 時空管理局 ==&lt;br /&gt;
=== 『A's』から登場 ===&lt;br /&gt;
;レティ・ロウラン(声・[[鈴木菜穂子]])&lt;br /&gt;
:時空管理局本局運用部の提督。リンディとは友人同士であり、クロノとも面識がある。管理局の装備・人事・運用の責任者であり、フェイトの嘱託魔導師試験の採点官でもある。「優秀な人材であれば過去や出自は問わない」という信条を持っており、なのはやフェイト、はやてが管理局で働けるようになったのも彼女の存在が大きい。&lt;br /&gt;
;マリー(声・[[阪田佳代]])&lt;br /&gt;
:レティの部下。エイミィの後輩にあたる。時空管理局本局メンテナンススタッフ。&lt;br /&gt;
;ギル・グレアム（声・[[長克巳]]）&lt;br /&gt;
:英国出身の老紳士で、時空管理局顧問官を務める局の重鎮。クロノの父・クライドの上官であり、ハラオウン母子との親交も深く、クロノの執務官研修の担当官を勤めた。また、フェイトの保護監察官でもある。非常に温厚で、物腰穏やかだが威厳のある人物。&lt;br /&gt;
:なのはの世界のイギリス出身。高い魔法資質の持ち主で、傷ついた管理局員を助けたことにより魔法と出会うなど、なのはと似ている部分がある。&lt;br /&gt;
:A'sの11年前、艦隊司令として「闇の書」を護送中、闇の書の防衛プログラムが暴走。クライドの乗艦「エスティア」が闇の書に取り込まれてしまう事態となり、最後まで艦に残ったクライドごと闇の書を破壊した。その件について深く思い詰めており、「闇の書の永久封印」に密かな執念を燃やす。&lt;br /&gt;
:{{SpoilerH|グレアム}}独自の調査によって闇の書の次の主がはやてであることを突き止め、身寄りのない彼女に「両親の知人」と偽って生活の援助を行いつつ、はやてもろとも闇の書を封印するという非情な作戦を進めていた。しかし内心では自分の行いに葛藤を抱えており、闇の書覚醒時にクロノによって作戦を看破された際に実行を断念。闇の書封印の切り札として製作されたデバイス、氷結の杖「デュランダル」を彼に託した。事件終結後は自ら局を辞職し、故郷でリーゼ姉妹とともに隠遁生活を送っている。{{SpoilerF}}&lt;br /&gt;
:*StrikerS&lt;br /&gt;
::StrikerSには直接登場していないが、クロノ・ハラオウンがリーゼロッテ＆リーゼアリアが変身してた「仮面の男」の仮面を付けた時、それを「友人の遺品」と言っている事から、A'sからStrikerSまでの１０年間の間に亡くなったらしい（ただしそれは漫画版の番外編で語られており、ストーリーは完全なギャグだった為、クロノの冗談であった可能性もある）。&lt;br /&gt;
;リーゼアリア&amp;amp;リーゼロッテ（声・アリア/[[谷井あすか]]、ロッテ/[[松来未祐]]）&lt;br /&gt;
:グレアムに長年仕える双子の使い魔。猫を素体としている。通称アリアとロッテ、二人を指すときはリーゼと呼ばれる。双子ゆえに髪型以外はほぼ同一の容姿だが、冷静沈着なアリアに対して奔放ないたずらっ子のロッテと性格は対照的。&lt;br /&gt;
:クロノの幼い頃の魔法と戦闘の師であり、アリアは魔法、ロッテは体術の師として持てる技術を教え込んだ。&lt;br /&gt;
:主であるグレアムの意思に賛同し、彼の手足となって様々な場面で暗躍する。&lt;br /&gt;
;クライド・ハラオウン（声・[[中田譲治]]）&lt;br /&gt;
:クロノ・ハラオウンの父親であり、リンディ・ハラオウンの夫。&lt;br /&gt;
:{{SpoilerH|クロノ}}A'sの11年前、艦隊として「闇の書」を護送中、闇の書の防衛プログラムが暴走。自分の艦である「エスティア」のコントロールをジャックされてしまう。クルーを全員脱出させたのち、艦隊司令のギル・グレアムに嘆願し「エスティア」と運命を共にした。{{SpoilerF}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 『StrikerS』から登場 ===&lt;br /&gt;
==== 陸士108部隊 ====&lt;br /&gt;
時空管理局の一部隊。機動六課とも交流が深く、協力体制が整っている。&lt;br /&gt;
;ギンガ・ナカジマ（声・[[木川絵里子]]）&lt;br /&gt;
:ミッド西部エルセア出身。スバルの姉。17歳。時空管理局･陸士108部隊所属の捜査官。階位は漫画版時点で二等陸士、本編では陸曹。魔法術式・近代ベルカ式/魔導師ランク・陸戦A。&lt;br /&gt;
:母から格闘技術「シューティングアーツ」を学んでおり、スバルが管理局員を目指した際には師として教えている。左利きで、母親の形見の「リボルバーナックル（左手用）」を所持している。スバルにとっては母親的存在。性格はスバルと共通点が多く、人当たりの良い性格。戦闘の際には白いリボルバーナックルと「ブリッツキャリバー」を使用。ブリッツキャリバーは、密輸物のルート捜査への協力の礼として機動六課より譲渡された物で、スバルのマッハキャリバーと同型の兄弟機。&lt;br /&gt;
:空港火災時にスバルを助けようとして、逆にフェイトに助けられている。それ以降、フェイトに対して憧れの感情を抱いているようだ。&lt;br /&gt;
;ゲンヤ・ナカジマ（声・[[大川透]]）&lt;br /&gt;
:陸士108部隊部隊長。スバルとギンガの父親。先祖が地球の日本出身で、日系人であると言える。娘ふたりを局員にはしたくなかったらしい。はやての元上司。階級は三等陸佐。ちなみにスバルによれば「魔力ゼロ」らしく、娘二人の魔法の才能は母親譲りであるらしい。&lt;br /&gt;
;ラッド・カルタス（声・[[柿原徹也]]）&lt;br /&gt;
:陸士部隊の捜査官。ギンガの上官。階級は二等陸尉。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== その他 ====&lt;br /&gt;
;ヴェロッサ・アコース（声・[[小野大輔]]）&lt;br /&gt;
:時空管理局･本局査察部所属の査察官。カリム・グラシアの義弟。幼いころに教会に保護された。クロノやはやてとは旧知の仲で、クロノの親友でもある。またユーノとも親しい。はやてからは「ロッサ」の愛称で呼ばれている。&lt;br /&gt;
:「古代ベルカ式魔法」の継承者。&lt;br /&gt;
;ティーダ・ランスター&lt;br /&gt;
:ティアナの兄。幼い彼女の親代わりとして彼女を育ててきた。執務官志望のエリートだったが、ティアナが10歳の時（『StrikerS』本編から約6年前）に死んでいる。享年21歳。&lt;br /&gt;
:{{SpoilerH|ティーダ}}彼の最後の任務は逃走した違法魔導師の追跡・捕縛であり、対象の魔導師との交戦に敗れ殉職した(ちなみにその魔導師はその後駆け付けた援軍により処分された)。その際、心無い上司により魔導師を捕縛出来なかった事を非難され、その死は不名誉で無意味だったと侮辱される。{{SpoilerF}}&lt;br /&gt;
;レジアス・ゲイズ（声・[[石原凡]]）&lt;br /&gt;
:首都防衛隊代表。階位は中将。古くからの武闘派。かつて闇の書事件の原因となったはやてが部隊長を務める機動六課のことを快く思っていない。&lt;br /&gt;
:数々の武勲をあげ、時空犯罪の大幅な減少にも多大な貢献をして来た人物ではあったが、実は、魔力を持たない(地球人基準で)普通の人間に近い存在。…そしてその事が直接的または間接的な原因で、彼は数多くの鬱屈を抱え込みそれが後の悲劇へと繋がった。&lt;br /&gt;
;副官オーリス（声・[[桑谷夏子]]）&lt;br /&gt;
:レジアス・ゲイズの秘書。&lt;br /&gt;
;レオーネ・フィルス&lt;br /&gt;
:法務顧問相談役。時空管理局が黎明期の頃の功労者である「伝説の三提督」の一人。だが現在はヴィータに言わせると、好意的な比喩の意味合いで「普通の老人会」との事。&lt;br /&gt;
;ラルゴ・キ－ル&lt;br /&gt;
:武装隊栄誉元帥。レオーネ、ミゼットと同じく「伝説の三提督」の一人。&lt;br /&gt;
;ミゼット・クローベル&lt;br /&gt;
:本局統幕議長。「伝説の三提督」の一人。かつて護衛任務を受け持った、はやてやヴィータ達の事を気に入っている。&lt;br /&gt;
;ファーン・コラード&lt;br /&gt;
:時空管理局･第四訓練校学長。階位は三佐。&lt;br /&gt;
:なのはやフェイトの訓練校時代に彼女たちを指導した人物。かつて本局の戦技教導隊に所属していた経験がある。&lt;br /&gt;
:漫画版で、ガジェットの出現とその対策についてフェイトから相談を受けていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 魔法関係の勢力 ==&lt;br /&gt;
=== テスタロッサ家関係 ===&lt;br /&gt;
主に第1期に登場。フェイトと深い繋がりがある。&lt;br /&gt;
;プレシア・テスタロッサ（声・[[五十嵐麗]]）&lt;br /&gt;
:フェイト・テスタロッサの「母さん」。非常に優秀な研究者であり魔導師でもある。&lt;br /&gt;
:{{SpoilerH|プレシアおよびフェイト}}過去、仕事上のプレッシャーに加えて実の愛娘・アリシアを実験中の事故で亡くしてしまった事により精神に異常をきたす。&amp;lt;br /&amp;gt;ただ、事故の原因である大型魔力駆動炉の実験に関しては、無茶な開発日数や前任者の不手際、上層部からの追加注文等。&amp;lt;br /&amp;gt;問題が山積した上に、本部から派遣された上司が安全基準をほとんど無視した結果であって、彼女自身はある意味被害者とも言える。(小説版『魔法少女リリカルなのは』を参照。ちなみに、同作品において前述の前任者・上層部・当時のプレシアの上司はその件に関し何故か一切責任を負っておらず、事実上プレシアひとりに押し付けられたかたちとなっている)&amp;lt;br /&amp;gt;『使い魔を超える人造生命の作成と死者蘇生の研究プロジェクト』、通称「F計画」を始め、前者の完成品でありアリシアの身代わりとしてクローン体「フェイト」を生み出すが、彼女はアリシアには成り得なかった。後者の最終目的である「アリシアを完全に生き返らせる」ためにフェイトを使ってジュエルシードを集め、死者蘇生の秘術を求めて忘れられし都「アルハザード」を目指し、禁断の儀式を行おうとする。「フェイト」とは、F計画の開発コードである。&amp;lt;br /&amp;gt;以前は温和な人物であったのだが、現在は非常に冷酷な人物になり、フェイトを道具と見なしていた。最終決戦で自分に手を差し伸べるフェイトを最後まで拒絶し、アリシアの亡骸とともに時間の狭間へと消えていった。&lt;br /&gt;
:F計画の波紋はStrikerSで再び広がることとなる(但し、実際劇中においては大して掘り下げられる事はなかった)。{{SpoilerF}}&lt;br /&gt;
;アリシア・テスタロッサ（声・[[水樹奈々]]）&lt;br /&gt;
:プレシア・テスタロッサの娘。5歳の時に、魔導実験の事故で亡くなった。&lt;br /&gt;
:{{SpoilerH|アリシア}}フェイトは彼女の遺伝子を元に作り出されたクローンであり、当然ながら二人は容姿も声もほぼ同一のもの。しかしアリシアはプレシアの魔法資質を受け継がなかったため魔法が使えない(但し、'''ある種の隔世遺伝のようなかたちでその高い魔法資質はフェイトへと受け継がれている'''(あるいはアリシアの細胞をフェイトへクローニングする際に生じた要素である可能性もある))、大人相手にも物怖じしない活発で明るい性格、左利きであるなど、外見以外は正反対である。&amp;lt;br /&amp;gt;1期では保存された遺体と過去の回想のみの登場で、最後にはプレシアと共に次元断層の闇に消えていった。A'sでは「闇の書」に取り込まれたフェイトの「夢」の中で、フェイトの姉として登場した（容姿は五歳当時のまま）。自身が既に死亡していて、夢としてしか存在出来ない事を自覚しており（この辺りの解釈は諸説ある）、フェイトが望み続け、得られなかった「幸福な夢の世界」に留まるようフェイトを誘う。結局「現実」を選び、泣きながら謝るフェイトに「姉」としてその背中を押す。最後には彼女を優しく抱きしめながら消滅した。{{SpoilerF}}&lt;br /&gt;
;リニス（声・[[浅野真澄]]）&lt;br /&gt;
:プレシア・テスタロッサの使い魔。アリシアの飼っていた山猫を素体としている。基本的に耳や尻尾を隠しているので、一見すると普通の人間との違いがわかりにくい。フェイトの教育係兼育ての親でもあり、フェイトに対して親同然の愛情を持っていた。フェイトの為にバルディッシュを製作する。フェイト自身も彼女を強く慕っていたが、役目を終えてプレシアとの契約を解き消滅する。&lt;br /&gt;
:使い魔ながら高い能力を持ち（プレシアが「維持するのも楽じゃない」と言うほど）、主人に反論したりすることもある。&lt;br /&gt;
:{{SpoilerH|リニス}}A'sにおいて「闇の書」に取り込まれたフェイトの「幸福な夢の世界」で登場したが、アニメ本編で出てきたのはこの時のみである（サウンドステージ02では全編において登場している。）。{{SpoilerF}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 闇の書関係 ===&lt;br /&gt;
主に『A's』で登場。&lt;br /&gt;
;闇の書の意思（声・[[小林沙苗]]） &lt;br /&gt;
:闇の書の機能を司る管制人格。10代後半相当の銀髪赤眼の女性の姿をとる。闇の書の全機能は彼女の管理下にあるため、守護騎士達の精神ともリンクしている。闇の書そのものであると同時に「第五の騎士」と言うべき存在。&lt;br /&gt;
:{{SpoilerH|闇の書の意思}}明確に姿を取って現れるのは闇の書の完成・暴走開始後となるが、本人の意思はヴォルケンリッターの出現時に目覚めており、騎士たちと主との暮らしを見つめていた。同時に、これまでと同様に暴走への道を進んでいることを悲嘆していた。&amp;lt;br /&amp;gt;終盤、グレアムの策略により絶望したはやてを取り込んで覚醒を果たす。主の「全てが夢であればいい」という願いを叶えるため世界を破壊し尽くそうとし、なのは達と交戦する。なのはから蒐集したスターライトブレイカーに代表される種々の魔法を駆使し、フェイトを自らの内に吸収する等、圧倒的な強さでなのはの前に立ちふさがった。しかし、彼女の内で意識を取り戻したはやてに諭され、「リインフォース」の名を贈られて暴走した防衛プログラムから分離。以後ははやてのパートナーとして防衛プログラム＝「闇の書の闇」との決戦に臨んだ。&amp;lt;br /&amp;gt;事件解決後、やがて闇の書の再生機能が防衛プログラムを再生し、再び暴走してしまうであろうとして自分の破壊を進言。なのはとフェイト、4人の騎士達、そして儀式の場に駆けつけたはやてに看取られ、剣十字の紋章と感謝の言葉を残して静かにその生涯を閉じた。{{SpoilerF}}&lt;br /&gt;
;仮面の戦士（声・[[檜山修之]]）&lt;br /&gt;
:ヴォルケンリッターやなのは達の前に現れ、闇の書完成を支援するかのような行動をとる謎の男。なのはの砲撃を難なく防いだ直後に別の次元にいたフェイトを奇襲する等、通常ではありえない動きを見せる。&lt;br /&gt;
:{{SpoilerH|仮面の戦士}}その正体は、魔法で能力を強化し姿を変えて、グレアムの意を受けて暗躍していたアリアとロッテ。前述のトリックも二人が分散して別の次元に赴いていたためであった（なのはと対峙したほうは魔法を、フェイトと対峙したほうは接近戦を行っていることからどちらかを確認できる。）。&amp;lt;br /&amp;gt;終盤、闇の書のページ蒐集が十分と見てなのはとフェイトを拘束し、なのはたちになりすましてはやての元に出現。闇の書の最後のページとして彼女の目の前で騎士たちを消滅させて深い絶望を与え、闇の書の主として覚醒させる。闇の書の意思をなのはたちにぶつけた後は封印の機会を窺っていたが、クロノが独力で身に付けた魔法の前に正体を暴かれ、封印を断念する事となる。{{SpoilerF}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 聖王教会 ===&lt;br /&gt;
『StrikerS』から登場。機動六課の設立に大きく貢献した。&lt;br /&gt;
;カリム・グラシア（声・[[高森奈緒]]）&lt;br /&gt;
:聖王教会・教会騎士団所属の騎士。管理局にも(名目上)籍を置いている。ヴェロッサの義姉。&lt;br /&gt;
:クロノやはやてとは友人。はやてとは8年前(闇の書事件から1年後)からの付き合い。物腰穏やかな女性で、はやてにとっては姉のような存在。また、はやてが「機動六課」を設立する際には尽力している。&lt;br /&gt;
:「古代ベルカ式魔法」の継承者。また希少技能を持ち、その為滅多に教会の外に出ることがない。&lt;br /&gt;
:{{SpoilerH|カリム}}彼女の持つ希少技能とは『'''プロフェーティン・シュリフテン'''』と呼ばれる古代ベルカ文字で書かれた未来を予言した詩文を書き出す能力であり、次元航行部隊と教会は参考扱いとして目を通すが陸士部隊はトップがトップだけに聞く耳を持たないとのこと。'''機動六課設立の真相と後見人としてカリムが関わった'''のにはここ数年の予言の文章の解析結果が関係している。{{SpoilerF}}&lt;br /&gt;
;シャッハ・ヌエラ（声・[[阪田佳代]]）&lt;br /&gt;
:聖王教会所属の修道女。幼い頃からカリムに付き従っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 所属不明 ===&lt;br /&gt;
いずれも『StrikerS』から登場。&lt;br /&gt;
;ヴィヴィオ（声・[[水橋かおり]]）&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--とりあえず暫定的にこの欄に置いておきます--&amp;gt;&lt;br /&gt;
:休暇中のエリオとキャロが保護した謎の幼い少女。左右で瞳の色が異なる。なのはに懐く。&lt;br /&gt;
:{{SpoilerH|ヴィヴィオ}}人造生命体であり、その能力は未知数。エリオは彼女の様子が普通の女の子と変わらない事から、元となった人格があると考えている。クアットロからは「聖王の器」と呼ばれている。&lt;br /&gt;
:実は聖王教会の過去の汚点と、後述のジェイル・スカリエッティの犯罪の大半が実は時空管理局のある「計画」の為に行われていた事実との両者を立証する、いわば「生き証人」とも言える存在でもある。物語終了後のエピローグにおいて、「高町ヴィヴィオ」として正式になのはの娘になったが…！？{{SpoilerF}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== スカリエッティ＆ナンバーズ ====&lt;br /&gt;
Dr．スカリエッティと、ナンバーズと呼ばれる少女達。機動六課と敵対する。&lt;br /&gt;
;ジェイル・スカリエッティ（声・[[成田剣]]）&lt;br /&gt;
:「Dr.」の通り名を有する、生体改造や人造生物の開発に異常な執念を抱く科学者。その目的の為に、過去に幾つもの次元犯罪を起こし、広域指名手配がかかっている次元犯罪者。&lt;br /&gt;
:かねてよりレリックを狙っており、確保の為にガジェットドローンを造り、ナンバーズを指揮する。しかしレリック確保は何者かの依頼によるものらしく、彼本人がレリックを求めているかは不明。フェイト・Ｔ・ハラオウンは仕事だけでなく個人的にも彼を追っている。ルーテシアや騎士ゼストらと何らかの繋がりがあり、ルーテシアの能力を高く評価している。その性格と言動は人に好かれ難く、ゼストには疎まれ、アギトからは「変態医師」呼ばわりされている。&lt;br /&gt;
:{{SpoilerH|スカリエッティ}}機動六課が保護した少女（アニメ雑誌によれば名前はヴィヴィオ）を「聖王の器」として狙い、探していたらしい。{{SpoilerF}}&lt;br /&gt;
;ウーノ（声・[[木川絵理子]]）&lt;br /&gt;
:ナンバーズの1。ジェイル・スカリエッティの秘書を勤める側近であり、ナンバーズのリーダー格でもある。現時点では秘書としての活動しか行っていない為、戦闘力やインヒューレントスキル(以下IS)は不明。&lt;br /&gt;
;トーレ（声・[[木川絵理子]]）&lt;br /&gt;
:ナンバーズの3。長身で他のナンバーズよりも頭一つ分大きい。ISは、高速移動魔法「ライドインパルス」。&lt;br /&gt;
;クアットロ（声・[[斎藤千和]]）&lt;br /&gt;
:ナンバーズの4。大きな丸めがねと独特の甘ったる喋り方が特徴。ISは、幻影魔法「シルバーカーテン」。&lt;br /&gt;
:{{SpoilerH|クアットロ}}ヴィータに対し、ルーテシアを介して8年前の事故を知っているかのような言動を残している。{{SpoilerF}}&lt;br /&gt;
;セイン（声・[[水橋かおり]]）&lt;br /&gt;
:ナンバーズの6。ボーイッシュな外見と性格をしている。ISは、無機物潜行魔法「ディープダイバー」。&lt;br /&gt;
;ノーヴェ（声・[[斎藤千和]]）&lt;br /&gt;
:ナンバーズの9。行動的な性格で、ISが調整中にも関わらず出動を願い出た。&lt;br /&gt;
;ディエチ（声・[[升望]]）&lt;br /&gt;
:ナンバーズの10。左目に何らかの機械を埋め込まれているらしく、優れた望遠能力と解析能力を有する。ISは、推定Sランクの物理破壊型砲撃魔法「ヘヴィバレル」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ルーテシアと仲間達 ====&lt;br /&gt;
ルーテシアを中心とした小集団。総じてベルカ式魔法を扱う者達で構成されている。スカリエッティと連携しているが配下ではなく、レリックが絡まない限り不可侵の締約を結んでいる。「あるもの」を探して行動しており、その過程で機動六課と衝突する。&lt;br /&gt;
;ルーテシア（声・[[桑谷夏子]]）&lt;br /&gt;
:ベルカ式ベースの召喚魔法を操る謎の少女。ジェイル・スカリエッティからゼストと共に「レリックウェポンの実験体」と呼ばれ、彼と何らかの関係がある。ゼストと共に「XI番（11番）のコア」を探している。アギトからは「ルールー」と呼ばれる。スカリエッティに対してはゼストやアギトほど嫌悪感を抱いておらず、レリックとは無関係の時でも個人的に協力する事もある。&lt;br /&gt;
:強力な召喚魔導師で、キャロが使用するケリュケイオンと酷似したデバイス「アスクレピオス」を使用している。ガジェットなどの機械を遠隔操作できる銀色の虫「インゼクト」の他、専属の僕であるガリューや広域攻撃を行うジライオを召喚出来る。&lt;br /&gt;
;ガリュー&lt;br /&gt;
:ルーテシアに付き従う四つ目の人型召喚虫。人間大の体と[[忍者]]に似た外見・能力を持ち、姿を透明化する能力を持っている。ルーテシアの危機には己の身を挺して彼女を守り、またルーテシアもガリューの事を深く信頼し、大切に思っている。格闘戦に優れるらしく、腕から伸びる長大な角が主武器である。飛行能力と機敏な機動力を持ち、その戦闘力はスバル・ナカジマと拮抗する程。人語を解するようだが話せるかは不明。赤いマフラーを身にまとっている。&lt;br /&gt;
;ジライオ&lt;br /&gt;
:[[甲虫]]に似た巨大な召還虫で、頭部には後方に向けて伸びる金色の二本角を有する。自分を中心とした周囲に上方向からの強力な圧力をかける能力を持ち、その威力は広大な地下水路施設を全て押し潰す程。ちなみに能力発動中は二本の角の間に光の球が発生する。&lt;br /&gt;
;ゼスト（声・[[相沢正輝]]）&lt;br /&gt;
:ルーテシアと行動を共にする謎の巨漢。アギトからは「旦那」と呼ばれる。ルーテシアと共に彼女の「探し物」を探している模様。スカリエッティ等から「騎士ゼスト」と呼ばれており、ベルカ式に携わる能力を持つと思われる。だがゼスト自身は、アギトと同じくスカリエッティに対してはあまり良い感情を抱いておらず、彼がルーテシアに何かさせようとしても拒否する姿勢をとる。常にルーテシアの事を心配しており、ルーテシア自身もゼストには多少心を開く。&lt;br /&gt;
;アギト（声・[[亀岡真美]]）&lt;br /&gt;
:ルーテシアやゼストと共に行動する少女。「烈火の剣精」を自称し、炎系の古代ベルカ式魔法を操る。レプリカではないオリジナルのユニゾンデバイスであり、全長はリインフォースIIと同じ程度（＝30センチ程度）。だがマイスターもロードも既に居らず、自分と似たような存在でありながらも恵まれた環境にあるリインフォースIIをライバル視している。勝気で口の悪い所もあるが、面倒見の良いどこか憎めない性格で、ジライオが六課の面々を押しつぶした際、「死んじゃうかもしれないんだぞ」とやりすぎを心配していたりもする。バックに花火を出して派手に登場した事もある目立ちたがり屋な一面もある。ゼストと同様、スカリエッティの事は快く思っていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 海鳴市の人々 ==&lt;br /&gt;
[[とらいあんぐるハート|原作]]の舞台に住む人々。『[[とらいあんぐるハート#とらいあんぐるハート3 ～Sweet Songs Forever～|とらいあんぐるハート3]]』のスピンオフキャラも多い。原作では超人的な戦闘力を誇る剣士や吸血鬼、ロボットなど、現実離れした設定を持ったキャラが多いが、アニメでも同じ設定かどうかは明確に明かされているキャラは少ない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 高町家 === &lt;br /&gt;
なのはの家族。[[とらいあんぐるハート#とらいあんぐるハート3 ～Sweet Songs Forever～|原作]]では複雑な家庭環境&amp;lt;ref&amp;gt;なのはと恭也は異母兄妹、美由希は恭也･なのはの父方の従兄妹（ある事情から幼少時に預けられている）。つまり高町家の家族は血の繋がりが薄く、しかし血の繋がり以上の絆で結ばれていた。&amp;lt;/ref&amp;gt; にあり、本シリーズでも原作者の都築氏により、一部を除いた設定&amp;lt;ref&amp;gt;原作の士郎は、なのはが産まれる直前にテロにより死亡している。各キャラクター個別の設定を抜きにすれば、士郎の生死が『とらハ世界』と『なのは世界』がパラレルワールドとして分離するきっかけとさている。&amp;lt;/ref&amp;gt; が流用されているとの明言がある。ちなみに、原作ゲーム内の隠しシナリオ『魔法少女リリカルなのはCMスポット（ジョーク作品）』でも士郎が生存している設定になっており、ここでも士郎と桃子は『万年新婚夫婦』と言われている。[[とらいあんぐるハートシリーズの登場人物#とらいあんぐるハート3 ～Sweet Songs Forever～|原作における詳細はこちらを参照のこと。]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;高町恭也（たかまち きょうや）（声・[[緑川光]]）&lt;br /&gt;
:なのはの兄。（第１期・A's当時19歳）。クールで朴訥だが優しく、なのはにとっても頼れる人物。父・士朗から「[[小太刀]]二刀御神流」という[[剣術]]を受け継ぐ。なのはの親友である月村すずかの姉、月村忍は両家公認の恋人である。「StrikerS」時点では忍と共にドイツで仕事をしている。&amp;lt;ref&amp;gt;『とらいあんぐるハート3』の忍ルートのエンディングでは、忍と結婚して、三児の子供を儲ける。その際、恭也と忍の子供の一人が「月村雫」と月村姓を名乗っている事から、恭也は婿入りして月村姓を名乗っていた事となっていた。年齢から考えれば『StrikerS』時点の恭也も忍と結婚していてもおかしくない年頃だが、しかし高町と月村のどちらを名乗っているのかは不明である。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:当作の元作品であり、[[パラレルワールド]]関係を持つ別作品『[[とらいあんぐるハート#とらいあんぐるハート3 ～Sweet Songs Forever～|とらいあんぐるハート3]]』の主人公でもある。[[とらいあんぐるハートシリーズの登場人物#とらいあんぐるハート3 ～Sweet Songs Forever～|原作における詳細はこちらを参照のこと。]]&lt;br /&gt;
:{{SpoilerH|StrikerSにおけるなのは}}なのはは無茶を続けた結果、11歳の頃に重傷を負った経験がある事が明かされたが、恭也も原作においては父が死亡した後、過剰な鍛錬が元で10歳程度の頃に事故に遭い、右膝に後遺症を負っている。その事故も原因で、原作の恭也は美由希を鍛える事に情熱を注いでいたが、この辺りの関係は、なのはとフォワード4人の関係に共通する部分もある。{{SpoilerF}}&lt;br /&gt;
;高町美由希（たかまち みゆき）（声・[[白石涼子]]）&lt;br /&gt;
:なのはの姉。第１期・A's当時で私立風芽丘学園2年生（17歳）。眼鏡にみつあみの明るい少女。兄・恭也と父・士朗より「小太刀二刀御神流」を教えてもらっている。可愛いもの好きで、フェレット状態のユーノを非常に可愛がっていた。また、アースラスタッフが近所に引っ越して来た時は、年齢の近いエイミィと気が合うようだった。StrikerSサウンドステージ01にて、A's以降の10年間にも交友が続いていたことが判明している。&lt;br /&gt;
:当作品の元作品の『[[とらいあんぐるハート#とらいあんぐるハート3 ～Sweet Songs Forever～|とらいあんぐるハート3]]』のヒロインの一人でもある。[[とらいあんぐるハートシリーズの登場人物#とらいあんぐるハート3 ～Sweet Songs Forever～|原作における詳細はこちらを参照のこと。]]&lt;br /&gt;
;高町士郎（たかまち しろう）（声・[[一条和矢]]）&lt;br /&gt;
:なのはの父（第１期・A's当時37歳）、[[喫茶店]]「翠屋」店主、地元少年[[サッカー]]チームの監督も務めている。器が大きく、包容力のある人物。「小太刀二刀御神流」正当継承者であり、恭也・美由希に伝えている。かつてボディーガードとして世界中を飛び回っていた際[[テロリズム|テロ]]に遭い、瀕死の重傷を負うものの無事生還する。しかし彼の看病や実家の切り盛りのため、なのはは少々寂しい幼少期を送ってきたらしい。&lt;br /&gt;
;高町桃子（たかまち ももこ）（声・[[天野エリカ]]）&lt;br /&gt;
:なのはの母（第１期・A's当時33歳）。「翠屋」の[[パティシエ|パティシエール]]及び[[事務職|経理]]。なのはを心から心配しながら、なのはを信頼し、その意思を尊重する優しい母。&amp;lt;!--未亡人だった『とらハ』での鬱憤を晴らすかのごとく、--&amp;gt;士郎とは新婚さながらの仲の良さ。[[とらいあんぐるハートシリーズの登場人物#とらいあんぐるハート3 ～Sweet Songs Forever～|原作における詳細はこちらを参照のこと。]]10年経ったStrikerS時点でも、スバルとティアナが驚く程の若さを保っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他の人々 ===&lt;br /&gt;
;月村忍（つきむら しのぶ）（声・[[松来未祐]]）&lt;br /&gt;
:高町恭也の高校時代からの同級生（18歳）で[[恋人]]。なのはの級友月村すずかの姉。大の[[機械]]好き。StrikerS時点では、恭也と共にドイツで暮らしているとのこと。『[[とらいあんぐるハート#とらいあんぐるハート3 ～Sweet Songs Forever～|とらいあんぐるハート3]]』の[[スピンアウト]]キャラ。[[とらいあんぐるハートシリーズの登場人物#とらいあんぐるハート3 ～Sweet Songs Forever～|原作における詳細はこちらを参照のこと。]]&lt;br /&gt;
;ノエル・K・エーアリヒカイト（声・[[氷青]]）&lt;br /&gt;
:月村家の[[メイド]]長。クールな容貌の大人の女性。『[[とらいあんぐるハート#とらいあんぐるハート3 ～Sweet Songs Forever～|とらいあんぐるハート3]]』の[[スピンアウト]]キャラ。[[とらいあんぐるハートシリーズの登場人物#とらいあんぐるハート3 ～Sweet Songs Forever～|原作における詳細はこちらを参照のこと。]]&lt;br /&gt;
;ファリン・K・エーアリヒカイト（声・[[谷井あすか]]）&lt;br /&gt;
:ノエルの妹で、月村家のすずか専属メイド。[[ドジっ子]]。『[[とらいあんぐるハート#とらいあんぐるハート3 ～Sweet Songs Forever～|とらいあんぐるハート3]]』には登場しないアニメ独自キャラ。&lt;br /&gt;
;槙原愛（まきはら あい）（声・[[木下紗華]]）&lt;br /&gt;
:槙原動物病院院長。重傷を負ったユーノを治療した。『[[とらいあんぐるハート#とらいあんぐるハート2 さざなみ女子寮|とらいあんぐるハート2]]』の登場人物で『[[とらいあんぐるハート#とらいあんぐるハート3 ～Sweet Songs Forever～|とらいあんぐるハート3]]』以外のとらハシリーズからは唯一の[[スピンアウト]]キャラ。[[とらいあんぐるハートシリーズの登場人物#とらいあんぐるハート2 さざなみ女子寮|原作における詳細はこちらを参照のこと。]]なおクレジットでは「槙原院長」となっており、本編中でも名前が呼ばれるシーンはない。&lt;br /&gt;
;石田幸恵（いしだ さちえ）（声・[[佐久間紅美]]）&lt;br /&gt;
:海鳴大学病院医師。はやての主治医。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references /&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.nanoha.com/archive/ 公式サイト（第1期）]&lt;br /&gt;
* [http://www.nanoha.com/archive2/ 公式サイト（第2期）]&lt;br /&gt;
* [http://www.nanoha.com/ 公式サイト（第3期）]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:魔法少女リリカルなのはシリーズの登場人物|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメの登場人物の一覧|まほうしようしよりりかるなのは]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画の登場人物の一覧|まほうしようしよりりかるなのは]]&lt;br /&gt;
[[Category:ライトノベルの登場人物の一覧|まほうしようしよりりかるなのは]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.116.255.234</name></author>	</entry>

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		<title>フェイト・テスタロッサ</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;221.116.255.234: /* 第1期・A's時 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''フェイト・テスタロッサ'''は、[[テレビアニメ]]作品『[[魔法少女リリカルなのは]]』シリーズに登場する架空の人物であり、同作の主人公の一人である&amp;lt;ref&amp;gt;『A's』以降。第1期では敵として登場する。&amp;lt;/ref&amp;gt;。後にリンディ・ハラオウンの養子になり、名前が'''フェイト・T（テスタロッサ）・ハラオウン'''となる。担当[[声優]]は[[水樹奈々]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物像 ==&lt;br /&gt;
=== 第1期・A's時 ===&lt;br /&gt;
9歳&amp;lt;ref name=&amp;quot;年齢&amp;quot;&amp;gt;外見年齢&amp;lt;/ref&amp;gt;。金の髪と「寂しげな目」をした&amp;lt;ref&amp;gt;第1期のなのは談。&amp;lt;/ref&amp;gt;もう一人の魔法少女。母の使い魔であったリニスから戦闘訓練を受けていて、[[高町なのは|なのは]]同様魔導師としての才能は非凡&amp;lt;ref&amp;gt;なお、彼女の魔導士としての能力の高さとオリジナルのアリシアとの因果関係・関連性は現時点においても不明。&amp;lt;/ref&amp;gt;なものがある。出会った当初、なのはは手も足も出なかった。高速移動からの斬撃による一撃離脱を得意とし、射撃・高範囲魔法も優れた前衛戦闘型の魔導師。一方でバリア出力の低さなど防御面に難があり、また攻撃に傾倒し過ぎるためトラップに弱い点をクロノに指摘された。A's時ではAAAクラスの魔導師。一見、冷たそうな印象があるが、実際はとても温厚な性格。母から酷い仕打ちを受けながらも懸命に尽くそうとするなど、強い意志の持ち主。一方で彼女の身を案じるアルフの言葉に耳を貸さない等、頑固な一面もある。使い魔のアルフとは「使い魔と主人」の関係を越えた深い絆で結ばれている。&lt;br /&gt;
{{SpoilerH|フェイト}}その正体はプレシアが事故&amp;lt;ref&amp;gt;但し、実際は'''それが起こる事が十二分に予期出来た'''事故であり、その当時プレシアが所属していた「組織」によって、ある意味'''意図的に引き起こされた'''ともいえるものであった。その所為で前述の「組織」から一方的に責任を取らされた挙句娘のアリシアをも喪ってしまったプレシアが引き起こした一連の騒動がいわゆる「PT事件」である。…なお、件の「組織」については現時点においても一切の詳細が不明であり、今作においても本編においては最後までまったく触れられる事はなかった。&amp;lt;/ref&amp;gt;で娘のアリシアを失ってから狂ったように研究していた『使い魔を超える人造生命の作成と死者蘇生の研究プロジェクト』、通称「'''F計画'''」の'''前者の方の産物'''として生み出されたアリシアのクローン&amp;lt;ref&amp;gt;ちなみにアリシアの亡骸はプレシアによって大切に保管されていたが、最終的にはプレシアと共に消滅してしまった。&amp;lt;/ref&amp;gt;である。&amp;lt;br /&amp;gt;第1期11話のエイミィの台詞からフェイトという名前はF計画の開発コードであることも明かされている。{{SpoilerF}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
使用デバイスはインテリジェントデバイス「バルディッシュ」。彼女の教育係だったリニスが、フェイト専用として愛情を込め作り上げたもの。常にフェイトの傍らにあって心の支えとなるが、A'sにおけるシグナムとの戦いで大破。後、新機能を組み込み「バルディッシュ・アサルト」として生まれ変わった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== StrikerS時 ===&lt;br /&gt;
19歳&amp;lt;ref name=&amp;quot;年齢&amp;quot; /&amp;gt;。魔法術式・ミッドチルダ式/魔導師ランク・空戦S＋。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
部隊ごとに保有出来る魔導師ランクの総計規模の関連でかけられる「能力限定」の魔力リミッターによって、[[高町なのは|なのは]]と同様約2.5ランク落ちている。&amp;lt;!--恐らくなのはと同じく2.5ランクダウンでAAランクまで落ちていると思われる。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
幼馴染である、[[高町なのは|なのは]]や[[八神はやて|はやて]]とは今でも親友である。車を所有している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さまざまな事件を解決する一方でロストロギアや違法研究の捜査を行なっている。また事件の犠牲となった子供たちを保護し、救うことを自らに任じており、かつての自分と似た境遇のエリオ・モンディアルとキャロ・ル・ルシエの保護者となっている。仕事振りも優秀な一流の魔導師だが、仕事を離れれば親友や子供たちに対して少々過保護なほど世話焼きな性格。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、執務官であるため、[[高町なのは|なのは]]・[[八神はやて|はやて]]と異なり階級は有していない。が、武装隊での階級は一尉相当とされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ネタバレ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 第1期におけるフェイト ==&lt;br /&gt;
母プレシアの指示で、ジュエルシードを集めるために使い魔のアルフを伴ってなのは達の住む世界にやってきた。&lt;br /&gt;
{{SpoilerH|第1期におけるフェイト}}当初はなのはと敵対していたが、彼女の真っ直ぐな優しさや強さに頑なだった心を開いていく。1期終盤で自分の誕生の秘密をプレシアから暴露され、さらに自分は「いらない子」だと宣告され心を閉ざしてしまったが、アルフの呼びかけやバルディッシュの支え、そしてなのはの言葉を胸に新たな道を歩む決意をし、なのはのピンチに駆けつけた。「プレシア事件」終結後、「友達になりたい」というなのはの呼びかけにこたえるべくなのはと再会し、お互いの名前を呼び合うことで友達となった。{{SpoilerF}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== A'sにおけるフェイト ==&lt;br /&gt;
なのはとの再会の約束を胸に、1期の一連の出来事（PT事件）の重要参考人として裁判を受けていたが、ユーノやクロノ、リンディの働きかけでほぼ無罪が確定。その後、ヴィータの襲撃を受けたなのはの窮地にユーノ、アルフと共に駆け付け、戦いに加わることになる。そして、魔導師を襲撃して闇の書を蒐集する[[ヴォルケンリッター]]と幾度となく衝突。その戦闘の最中、ヴォルケンリッターのリーダー格であるシグナムとは好敵手のような関係となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
突然起こった事件の捜索と、時空管理局の巡行艦「アースラ」の修繕を機にリンディ、クロノ、アルフと一緒に海鳴市の高級マンション（高町家の近所にある）で新たな生活を始めた。その数日後「[[留学生]]」という形で私立聖祥大附属小学校へ通うことになり、なのはの親友[[魔法少女リリカルなのはシリーズの登場人物#日常関係|アリサ、すずか]]とも友達になった。また1期の事件後、リンディから養子縁組の申し出をされる。当初は戸惑い保留していたものの、A'sの事件終了後にその申し出を受け入れ、正式にリンディ・ハラオウンの養女「'''フェイト・T・ハラオウン'''」となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「闇の書事件」後は義兄クロノの後を継ぎ、時空管理局執務官となっている。執務官試験に2度落ちており、その事は禁句。シグナムは事あるごとに、フェイトをからかう為にその事を引き合いに出す(但し、試験時期に親友の看病に時間を割いた為に、万全の状態で試験に臨めなかった可能性が『[[魔法少女リリカルなのはStrikerS#漫画|StrikerS THE COMICS]]』でそれとなく記述されている)。また、自宅から聖祥大附属中学に通学している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== StrikerSにおけるフェイト ==&lt;br /&gt;
なのはと共に正式に管理局に所属。訓練学校を経て義兄のクロノと同様時空管理局執務官となり、法務や事件捜査を担当している。執務官試験に2回落ちているが、なのはが負傷したことが原因になっていると思われる。新暦71年5月に、シャリオ・フィニーノを希望指名し、執務官補佐につけた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
親友のはやてが設立した「機動六課」に出向という形で所属し、部隊付執務官として法務担当と広域捜査の主任を勤める一方、「ライトニング分隊」隊長としてエリオとキャロを率い、前線で活躍する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
バリアジャケットはインパルスフォームという形態をとっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references /&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:魔法少女リリカルなのはシリーズの登場人物|ふえいとてすたろつさ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Fate Testarossa]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.116.255.234</name></author>	</entry>

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		<title>フェイト・テスタロッサ</title>
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&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''フェイト・テスタロッサ'''は、[[テレビアニメ]]作品『[[魔法少女リリカルなのは]]』シリーズに登場する架空の人物であり、同作の主人公の一人である&amp;lt;ref&amp;gt;『A's』以降。第1期では敵として登場する。&amp;lt;/ref&amp;gt;。後にリンディ・ハラオウンの養子になり、名前が'''フェイト・T（テスタロッサ）・ハラオウン'''となる。担当[[声優]]は[[水樹奈々]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物像 ==&lt;br /&gt;
=== 第1期・A's時 ===&lt;br /&gt;
9歳&amp;lt;ref name=&amp;quot;年齢&amp;quot;&amp;gt;外見年齢&amp;lt;/ref&amp;gt;。金の髪と「寂しげな目」をした&amp;lt;ref&amp;gt;第1期のなのは談。&amp;lt;/ref&amp;gt;もう一人の魔法少女。母の使い魔であったリニスから戦闘訓練を受けていて、[[高町なのは|なのは]]同様魔導師としての才能は非凡&amp;lt;ref&amp;gt;なお、彼女の魔導士としての能力の高さとオリジナルのアリシアとの因果関係・関連性は現時点においても不明。&amp;lt;/ref&amp;gt;なものがある。出会った当初、なのはは手も足も出なかった。高速移動からの斬撃による一撃離脱を得意とし、射撃・高範囲魔法も優れた前衛戦闘型の魔導師。一方でバリア出力の低さなど防御面に難があり、また攻撃に傾倒し過ぎるためトラップに弱い点をクロノに指摘された。A's時ではAAAクラスの魔導師。一見、冷たそうな印象があるが、実際はとても温厚な性格。母から酷い仕打ちを受けながらも懸命に尽くそうとするなど、強い意志の持ち主。一方で彼女の身を案じるアルフの言葉に耳を貸さない等、頑固な一面もある。使い魔のアルフとは「使い魔と主人」の関係を越えた深い絆で結ばれている。&lt;br /&gt;
{{SpoilerH|フェイト}}その正体はプレシアが事故&amp;lt;ref&amp;gt;但し、実際は'''それが起こる事が十二分に予期出来た'''事故であり、その当時プレシアが所属していた「組織」によって、ある意味'''意図的に引き起こされた'''ともいえるものであった。その所為で前述の「組織」から一方的に責任を取らされた挙句娘のアリシアをも喪ってしまったプレシアが引き起こした一連の騒動がいわゆる「PT事件」である。…なお、件の「組織」については現時点においても一切の詳細が不明であり、今作においても本編においては最後までまったく触れられる事はなかった。&amp;lt;/ref&amp;gt;で娘のアリシアを失ってから狂ったように研究していた『使い魔を超える人造生命の作成と死者蘇生の研究プロジェクト』、通称「'''F計画'''」の'''前者の方の産物'''として生み出されたアリシアのクローン&amp;lt;ref&amp;gt;ちなみにアリシアの亡骸はプレシアによって大切に保管されていたが、最終的にはプレシアと共に消滅してしまった。&amp;lt;ref&amp;gt;である。&amp;lt;br /&amp;gt;第1期11話のエイミィの台詞からフェイトという名前はF計画の開発コードであることも明かされている。{{SpoilerF}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
使用デバイスはインテリジェントデバイス「バルディッシュ」。彼女の教育係だったリニスが、フェイト専用として愛情を込め作り上げたもの。常にフェイトの傍らにあって心の支えとなるが、A'sにおけるシグナムとの戦いで大破。後、新機能を組み込み「バルディッシュ・アサルト」として生まれ変わった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== StrikerS時 ===&lt;br /&gt;
19歳&amp;lt;ref name=&amp;quot;年齢&amp;quot; /&amp;gt;。魔法術式・ミッドチルダ式/魔導師ランク・空戦S＋。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
部隊ごとに保有出来る魔導師ランクの総計規模の関連でかけられる「能力限定」の魔力リミッターによって、[[高町なのは|なのは]]と同様約2.5ランク落ちている。&amp;lt;!--恐らくなのはと同じく2.5ランクダウンでAAランクまで落ちていると思われる。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
幼馴染である、[[高町なのは|なのは]]や[[八神はやて|はやて]]とは今でも親友である。車を所有している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さまざまな事件を解決する一方でロストロギアや違法研究の捜査を行なっている。また事件の犠牲となった子供たちを保護し、救うことを自らに任じており、かつての自分と似た境遇のエリオ・モンディアルとキャロ・ル・ルシエの保護者となっている。仕事振りも優秀な一流の魔導師だが、仕事を離れれば親友や子供たちに対して少々過保護なほど世話焼きな性格。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、執務官であるため、[[高町なのは|なのは]]・[[八神はやて|はやて]]と異なり階級は有していない。が、武装隊での階級は一尉相当とされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ネタバレ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 第1期におけるフェイト ==&lt;br /&gt;
母プレシアの指示で、ジュエルシードを集めるために使い魔のアルフを伴ってなのは達の住む世界にやってきた。&lt;br /&gt;
{{SpoilerH|第1期におけるフェイト}}当初はなのはと敵対していたが、彼女の真っ直ぐな優しさや強さに頑なだった心を開いていく。1期終盤で自分の誕生の秘密をプレシアから暴露され、さらに自分は「いらない子」だと宣告され心を閉ざしてしまったが、アルフの呼びかけやバルディッシュの支え、そしてなのはの言葉を胸に新たな道を歩む決意をし、なのはのピンチに駆けつけた。「プレシア事件」終結後、「友達になりたい」というなのはの呼びかけにこたえるべくなのはと再会し、お互いの名前を呼び合うことで友達となった。{{SpoilerF}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== A'sにおけるフェイト ==&lt;br /&gt;
なのはとの再会の約束を胸に、1期の一連の出来事（PT事件）の重要参考人として裁判を受けていたが、ユーノやクロノ、リンディの働きかけでほぼ無罪が確定。その後、ヴィータの襲撃を受けたなのはの窮地にユーノ、アルフと共に駆け付け、戦いに加わることになる。そして、魔導師を襲撃して闇の書を蒐集する[[ヴォルケンリッター]]と幾度となく衝突。その戦闘の最中、ヴォルケンリッターのリーダー格であるシグナムとは好敵手のような関係となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
突然起こった事件の捜索と、時空管理局の巡行艦「アースラ」の修繕を機にリンディ、クロノ、アルフと一緒に海鳴市の高級マンション（高町家の近所にある）で新たな生活を始めた。その数日後「[[留学生]]」という形で私立聖祥大附属小学校へ通うことになり、なのはの親友[[魔法少女リリカルなのはシリーズの登場人物#日常関係|アリサ、すずか]]とも友達になった。また1期の事件後、リンディから養子縁組の申し出をされる。当初は戸惑い保留していたものの、A'sの事件終了後にその申し出を受け入れ、正式にリンディ・ハラオウンの養女「'''フェイト・T・ハラオウン'''」となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「闇の書事件」後は義兄クロノの後を継ぎ、時空管理局執務官となっている。執務官試験に2度落ちており、その事は禁句。シグナムは事あるごとに、フェイトをからかう為にその事を引き合いに出す(但し、試験時期に親友の看病に時間を割いた為に、万全の状態で試験に臨めなかった可能性が『[[魔法少女リリカルなのはStrikerS#漫画|StrikerS THE COMICS]]』でそれとなく記述されている)。また、自宅から聖祥大附属中学に通学している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== StrikerSにおけるフェイト ==&lt;br /&gt;
なのはと共に正式に管理局に所属。訓練学校を経て義兄のクロノと同様時空管理局執務官となり、法務や事件捜査を担当している。執務官試験に2回落ちているが、なのはが負傷したことが原因になっていると思われる。新暦71年5月に、シャリオ・フィニーノを希望指名し、執務官補佐につけた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
親友のはやてが設立した「機動六課」に出向という形で所属し、部隊付執務官として法務担当と広域捜査の主任を勤める一方、「ライトニング分隊」隊長としてエリオとキャロを率い、前線で活躍する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
バリアジャケットはインパルスフォームという形態をとっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references /&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:魔法少女リリカルなのはシリーズの登場人物|ふえいとてすたろつさ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Fate Testarossa]]&lt;/div&gt;</summary>
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&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''フェイト・テスタロッサ'''は、[[テレビアニメ]]作品『[[魔法少女リリカルなのは]]』シリーズに登場する架空の人物であり、同作の主人公の一人である&amp;lt;ref&amp;gt;『A's』以降。第1期では敵として登場する。&amp;lt;/ref&amp;gt;。後にリンディ・ハラオウンの養子になり、名前が'''フェイト・T（テスタロッサ）・ハラオウン'''となる。担当[[声優]]は[[水樹奈々]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物像 ==&lt;br /&gt;
=== 第1期・A's時 ===&lt;br /&gt;
9歳&amp;lt;ref name=&amp;quot;年齢&amp;quot;&amp;gt;外見年齢&amp;lt;/ref&amp;gt;。金の髪と「寂しげな目」をした&amp;lt;ref&amp;gt;第1期のなのは談。&amp;lt;/ref&amp;gt;もう一人の魔法少女。母の使い魔であったリニスから戦闘訓練を受けていて、[[高町なのは|なのは]]同様魔導師としての才能は非凡&amp;lt;ref&amp;gt;なお、彼女の魔導士としての能力の高さとオリジナルのアリシアとの因果関係・関連性は現時点においても不明である。&amp;lt;/ref&amp;gt;なものがある。出会った当初、なのはは手も足も出なかった。高速移動からの斬撃による一撃離脱を得意とし、射撃・高範囲魔法も優れた前衛戦闘型の魔導師。一方でバリア出力の低さなど防御面に難があり、また攻撃に傾倒し過ぎるためトラップに弱い点をクロノに指摘された。A's時ではAAAクラスの魔導師。一見、冷たそうな印象があるが、実際はとても温厚な性格。母から酷い仕打ちを受けながらも懸命に尽くそうとするなど、強い意志の持ち主。一方で彼女の身を案じるアルフの言葉に耳を貸さない等、頑固な一面もある。使い魔のアルフとは「使い魔と主人」の関係を越えた深い絆で結ばれている。&lt;br /&gt;
{{SpoilerH|フェイト}}その正体はプレシアが事故&amp;lt;ref&amp;gt;但し、実際は'''それが起こる事が十二分に予期出来た'''事故であり、その当時プレシアが所属していた「組織」によって、ある意味'''意図的に引き起こされた'''ともいえるものであった。その所為で前述の「組織」から一方的に責任を取らされた挙句娘のアリシアをも喪ってしまったプレシアが引き起こした一連の騒動がいわゆる「PT事件」である。…なお、件の「組織」については現時点においても一切の詳細が不明であり、今作においても本編においては最後までまったく触れられる事はなかった。&amp;lt;/ref&amp;gt;で娘のアリシアを失ってから狂ったように研究していた『使い魔を超える人造生命の作成と死者蘇生の研究プロジェクト』、通称「'''F計画'''」の'''前者の方の産物'''として生み出されたアリシアのクローンである。&amp;lt;br /&amp;gt;第1期11話のエイミィの台詞からフェイトという名前はF計画の開発コードであることも明かされている。{{SpoilerF}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
使用デバイスはインテリジェントデバイス「バルディッシュ」。彼女の教育係だったリニスが、フェイト専用として愛情を込め作り上げたもの。常にフェイトの傍らにあって心の支えとなるが、A'sにおけるシグナムとの戦いで大破。後、新機能を組み込み「バルディッシュ・アサルト」として生まれ変わった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== StrikerS時 ===&lt;br /&gt;
19歳&amp;lt;ref name=&amp;quot;年齢&amp;quot; /&amp;gt;。魔法術式・ミッドチルダ式/魔導師ランク・空戦S＋。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
部隊ごとに保有出来る魔導師ランクの総計規模の関連でかけられる「能力限定」の魔力リミッターによって、[[高町なのは|なのは]]と同様約2.5ランク落ちている。&amp;lt;!--恐らくなのはと同じく2.5ランクダウンでAAランクまで落ちていると思われる。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
幼馴染である、[[高町なのは|なのは]]や[[八神はやて|はやて]]とは今でも親友である。車を所有している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さまざまな事件を解決する一方でロストロギアや違法研究の捜査を行なっている。また事件の犠牲となった子供たちを保護し、救うことを自らに任じており、かつての自分と似た境遇のエリオ・モンディアルとキャロ・ル・ルシエの保護者となっている。仕事振りも優秀な一流の魔導師だが、仕事を離れれば親友や子供たちに対して少々過保護なほど世話焼きな性格。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、執務官であるため、[[高町なのは|なのは]]・[[八神はやて|はやて]]と異なり階級は有していない。が、武装隊での階級は一尉相当とされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ネタバレ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 第1期におけるフェイト ==&lt;br /&gt;
母プレシアの指示で、ジュエルシードを集めるために使い魔のアルフを伴ってなのは達の住む世界にやってきた。&lt;br /&gt;
{{SpoilerH|第1期におけるフェイト}}当初はなのはと敵対していたが、彼女の真っ直ぐな優しさや強さに頑なだった心を開いていく。1期終盤で自分の誕生の秘密をプレシアから暴露され、さらに自分は「いらない子」だと宣告され心を閉ざしてしまったが、アルフの呼びかけやバルディッシュの支え、そしてなのはの言葉を胸に新たな道を歩む決意をし、なのはのピンチに駆けつけた。「プレシア事件」終結後、「友達になりたい」というなのはの呼びかけにこたえるべくなのはと再会し、お互いの名前を呼び合うことで友達となった。{{SpoilerF}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== A'sにおけるフェイト ==&lt;br /&gt;
なのはとの再会の約束を胸に、1期の一連の出来事（PT事件）の重要参考人として裁判を受けていたが、ユーノやクロノ、リンディの働きかけでほぼ無罪が確定。その後、ヴィータの襲撃を受けたなのはの窮地にユーノ、アルフと共に駆け付け、戦いに加わることになる。そして、魔導師を襲撃して闇の書を蒐集する[[ヴォルケンリッター]]と幾度となく衝突。その戦闘の最中、ヴォルケンリッターのリーダー格であるシグナムとは好敵手のような関係となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
突然起こった事件の捜索と、時空管理局の巡行艦「アースラ」の修繕を機にリンディ、クロノ、アルフと一緒に海鳴市の高級マンション（高町家の近所にある）で新たな生活を始めた。その数日後「[[留学生]]」という形で私立聖祥大附属小学校へ通うことになり、なのはの親友[[魔法少女リリカルなのはシリーズの登場人物#日常関係|アリサ、すずか]]とも友達になった。また1期の事件後、リンディから養子縁組の申し出をされる。当初は戸惑い保留していたものの、A'sの事件終了後にその申し出を受け入れ、正式にリンディ・ハラオウンの養女「'''フェイト・T・ハラオウン'''」となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「闇の書事件」後は義兄クロノの後を継ぎ、時空管理局執務官となっている。執務官試験に2度落ちており、その事は禁句。シグナムは事あるごとに、フェイトをからかう為にその事を引き合いに出す(但し、試験時期に親友の看病に時間を割いた為に、万全の状態で試験に臨めなかった可能性が『[[魔法少女リリカルなのはStrikerS#漫画|StrikerS THE COMICS]]』でそれとなく記述されている)。また、自宅から聖祥大附属中学に通学している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== StrikerSにおけるフェイト ==&lt;br /&gt;
なのはと共に正式に管理局に所属。訓練学校を経て義兄のクロノと同様時空管理局執務官となり、法務や事件捜査を担当している。執務官試験に2回落ちているが、なのはが負傷したことが原因になっていると思われる。新暦71年5月に、シャリオ・フィニーノを希望指名し、執務官補佐につけた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
親友のはやてが設立した「機動六課」に出向という形で所属し、部隊付執務官として法務担当と広域捜査の主任を勤める一方、「ライトニング分隊」隊長としてエリオとキャロを率い、前線で活躍する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
バリアジャケットはインパルスフォームという形態をとっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references /&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:魔法少女リリカルなのはシリーズの登場人物|ふえいとてすたろつさ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Fate Testarossa]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.116.255.234</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%AD%94%E6%B3%95%E5%B0%91%E5%A5%B3%E3%83%AA%E3%83%AA%E3%82%AB%E3%83%AB%E3%81%AA%E3%81%AE%E3%81%AF%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA%E3%81%AE%E8%83%8C%E6%99%AF%E8%A8%AD%E5%AE%9A&amp;diff=53110</id>
		<title>魔法少女リリカルなのはシリーズの背景設定</title>
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				<updated>2009-06-12T04:28:21Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.116.255.234: /* 技術 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''魔法少女リリカルなのはシリーズの背景設定'''（'''まほうしょうじりりかるなのはしりーずのはいけいせってい'''）は、テレビアニメ作品『[[魔法少女リリカルなのは]]』シリーズに登場する背景設定の一覧である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ネタバレ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== デバイス ==&lt;br /&gt;
''※一般的な意味のデバイスについては[[デバイス|こちらを参照]]のこと。''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 概要 ===&lt;br /&gt;
本作における'''デバイス'''とは、魔導師が魔法の使用の補助として用いる機械である。&lt;br /&gt;
その用途によって専攻があり、一分野に特化した機種が幾つか存在している。現在確認されている機種は「インテリジェントデバイス」「アームドデバイス」「ストレージデバイス」「ユニゾンデバイス」、そしてStrikerSで新登場した「ブーストデバイス」の計５種である。またより大きな区別として、機体に[[AI]]を搭載して意思と判断力を与える「人格型」と、搭載せずに一切の判断力を持たせない「非人格型」の２種も存在している。&lt;br /&gt;
なお、『[[魔法少女リリカルなのはStrikerS|StrikerS]]』で新たに登場するデバイスおよび追加された新設定については[[魔法少女リリカルなのはStrikerS#デバイス|こちらを参照]]のこと。&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== デバイスの種類 ===&lt;br /&gt;
;インテリジェントデバイス&lt;br /&gt;
:[[AI]]を搭載する事によって意思を持った機種。デバイスに判断力と行動力を持たせる事で単独での魔法発動を可能とし、精神面からも所有者を支える。しかし所有者が未熟だと逆に振り回されてしまう上級魔導師向けであり、使っている魔導師は少ない。&lt;br /&gt;
:A'sまでにはレイジングハートとバルディッシュ、StrikerSからはマッハキャリバー、ブリッツキャリバー、クロスミラージュが該当する。&lt;br /&gt;
;ストレージデバイス&lt;br /&gt;
:最も広く扱われている機種。デバイスにはAIを積まず、純粋な道具として所有魔導師が魔法を扱う媒介となる。操作性と引き換えに能力が低い事が多いが、中にはある程度の応答が可能であり、オーバーSランクの魔法を発動する高級品も存在する。またアマチュアの自作品も存在しており、完成度の低い簡易品は「簡易ストレージデバイス」と呼ばれる。&lt;br /&gt;
:A'sまでにはS2Uとデュランダル、StrikerSからはアンカーガン（簡易ストレージデバイス）が登場する。ちなみに闇の書（後のリィンフォース）はストレージデバイスの特性を持ったユニゾンデバイスである。&lt;br /&gt;
;アームドデバイス&lt;br /&gt;
:ベルカ式に準じた仕様をとる機種。その名の通り、総じて何らかの武器の形状をとる。AIを搭載した人格型と、搭載していない非人格型の二種が存在する。他のデバイスとは異なり、魔法の発動は主に機体の変形や能力強化によって果たされる。登場する物は全てベルカ式カートリッジシステムを搭載しているが、それがデフォルトなのかは不明。&lt;br /&gt;
:A'sまでにはグラーフアイゼン、レヴァンティン、クラールヴィント、StrikerSからはリボルバーナックル（非人格型）とストラーダが登場する。&lt;br /&gt;
;ユニゾンデバイス&lt;br /&gt;
:又は「融合型デバイス」。所有者と融合を果たすことによって驚異的な能力向上を果たす機能を有する。しかし所有者にも融合に適した素養が求められ、素養も無く融合する（或いは融合に失敗する）と「融合事故」を起こし、最悪の場合周囲を巻き込んで破滅する可能性もある。&lt;br /&gt;
:現在確認されているのは闇の書、後のリィンフォースのみである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 登場するデバイス ===&lt;br /&gt;
==== 第一期から登場するデバイス ====&lt;br /&gt;
;レイジングハート（声･[[ドナ・バーク|Donna Burke]]）&lt;br /&gt;
:なのはが使用するインテリジェントデバイス。祈願型プログラムによって、基本的な防御・攻撃魔法は願うだけで発動する。ただ、ジュエルシード封印時などには“呪文”が必要である。この場合「'''リリカルマジカル'''」が呪文。バトン状の杖≪デバイスモード≫を基本とし、狙撃時には先端が音叉状に変形して≪シューティングモード≫となる。また、ジュエルシード封印時には光の翼を3枚展開する≪シーリングモード≫へと変形する。&lt;br /&gt;
;レイジングハート・エクセリオン（声･[[ドナ・バーク|Donna Burke]]）&lt;br /&gt;
:｢魔導師の杖｣。なのはが使用するインテリジェントデバイス。ヴィータとの戦闘で大破したレイジングハートを修理と同時にベルカ式カートリッジシステム『CVK792-A』を組み込んで完成した。高機動中距離戦用の《アクセルモード》、砲撃重視の《バスターモード》、最大出力用の《エクセリオンモード》、《エクセリオンモード》の出力集中や突撃･至近距離、及び零距離攻撃に特化したストライクフレーム展開型の《エクセリオンモードA.C.S.》の実質4形態。ちなみに、なのはに返された時点ではフレーム強化がまだだった為《エクセリオンモード》は使用禁止（魔法の制御に失敗するとデバイスが破壊される為）と言われていた。《エクセリオンモード》の特徴として、術者の限界値を超えて大幅に能力を上げる事が挙げられる。物語終盤で結局は使用され魔法を連発したが壊れずに済んでいる。それだけなのはの魔法制御力が優れているということだと思われる。A's漫画版のエピローグでは、団体模擬戦で《エクセリオンモード》を使用するなどフレーム強化で弊害は無くなったと思われた。&lt;br /&gt;
:しかし、なのはが《エクセリオンモード》を使用した事は、後に思わぬ事態を招く事となる。詳細は[[魔法少女リリカルなのはStrikerS#デバイス|魔法少女リリカルなのはStrikerS]]を参照のこと。&lt;br /&gt;
;バルディッシュ（声･[[Kevin J.England]]）&lt;br /&gt;
:フェイトが使用するインテリジェントデバイス。レイジングハートと同じく祈願型。発動すると斧の姿≪デバイスフォーム≫を基本形態とし、状況に応じて鎌≪サイズフォーム≫（格闘用）・槍≪シーリングフォーム≫（封印用）に変形する。[[バルディッシュ|同名の武器]]が実在するが形状は別物である。フェイトの命令に対しては大抵「Yes Sir !」で応答し&amp;lt;ref&amp;gt;「'''[[wikt:sir|Sir]]'''」は通常、'''男性'''の上官に対して使用する言葉。本来、'''女性'''に対しての場合は「'''[[wikt:ma'am|Ma'am]]'''」である。&amp;lt;/ref&amp;gt;、実行する。&lt;br /&gt;
;バルディッシュ・アサルト（声･[[Kevin J.England]]）&lt;br /&gt;
:｢閃光の戦斧｣。フェイトが使用するインテリジェントデバイス。シグナムとの戦闘で中破したバルディッシュを修理と同時にベルカ式カートリッジシステム『CVK792-R』を組み込んで完成した。汎用の斧《アサルトフォーム》、近接用の鎌《ハーケンフォーム》、最大出力用の大剣《ザンバーフォーム》の3形態。レイジングハート・エクセリオン同様、フェイトに返された時点ではフレーム強化がまだだったが、使用する魔法の出力や破壊力の違いからか、なのは程念を押されてはいなかった&amp;lt;ref&amp;gt;ただし公式HPには「凶悪な程の威力を誇る」とある。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
;S2U（声･[[久川綾]]）&lt;br /&gt;
:クロノが使用するストレージデバイス。インテリジェントデバイスのような自律機能や祈願型プログラムはないが、人工知能を介さない分処理は高速で、第12話ではクロノの技量とあいまって目ざましい活躍を見せた。収納時にはカード状に変形する。&lt;br /&gt;
:ちなみに[[とらいあんぐるハート#とらいあんぐるハート3 ～Sweet Songs Forever～|原作]]では、読み方は「Song・To・You（ソング・トゥー・ユー）」と呼ばれていたが、アニメでも同設定かは不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== A'sから登場するデバイス ====&lt;br /&gt;
;グラーフアイゼン（声･[[柿原徹也|Tetsuya Kakihara]]）&lt;br /&gt;
:｢鉄(くろがね)の伯爵｣。ヴィータが使用する、ベルカ式魔法を操るためのアームドデバイス。魔力を込めた弾丸を使用して瞬間的に魔力を高めるカートリッジシステムによって、一度はレイジングハートを大破させるほどの力を発揮した。ハンマー状の≪ハンマーフォルム≫、鋭いピックをロケット噴射で相手に打ち込む≪ラケーテンフォルム≫、ヘッド部を巨大化させた≪ギガントフォルム≫の3形態に変形する。攻撃では「ラケーテン・ハンマー」「ギガント・シュラーク』「シュワルベ・フリーゲン」「テートリヒ・シュラーク」補助では「アイゼン・ゲヴォルク（鋼の咆哮）」が使われている。&lt;br /&gt;
;レヴァンティン（声･[[柿原徹也|Tetsuya Kakihara]]）&lt;br /&gt;
:｢炎の魔剣｣。アームドデバイスにしてシグナムの愛刀。グラーフアイゼンと同じくカートリッジシステムを搭載し、初戦においてフェイトとバルディッシュのコンビを圧倒した。片刃の長剣≪シュベルトフォルム≫から連結刃≪れんけつじん≫と呼ばれる刃の生えた鞭≪シュランゲフォルム≫へ、また鞘と剣を一体化した弓矢状の≪ボーゲンフォルム≫へと変形できる。シュベルトフォルムでは、刀身に魔力を込めて炎を纏わせ、両断する「紫電一閃」が、シュランゲフォルムでは「飛竜一閃」が、ボーゲンフォルムでは刀身を流用して生成した矢を射出する「シュツルムファルケン」が使用可能。&lt;br /&gt;
;クラールヴィント（声･[[Alexandra Haefelin]]）&lt;br /&gt;
:シャマルの使用するアームドデバイス。指輪状の≪リンゲフォルム≫と振り子状の≪ペンダルフォルム≫に変形する。カートリッジシステムを持たず武器としての能力もないに等しいが、治療や通信、さらに転送などの支援用途で本領を発揮する。変わったところでは、A's2話においてなのはの不意をついてのリンカーコア摘出にも使用された。&lt;br /&gt;
;デュランダル（声･[[Thomas King]]）&lt;br /&gt;
:「氷結の杖」の二つ名の通り、凍結系の魔法に優れるストレージデバイス。グレアムらによってはやてもろとも闇の書を封印するために使用される予定だったが、計画の露見を期にクロノに託され、A's12話において決戦の要として運用された。インテリジェントデバイスほど高度ではないが人工知能を有しており、簡単な受け答えも可能（この時は「OK Boss」と発言している）。&lt;br /&gt;
:攻撃魔法は「エターナル・コフィン（永遠の棺）」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== StrikerSから登場するデバイス ====&lt;br /&gt;
;ブーストデバイス&lt;br /&gt;
:StrikerSから新たに登場したデバイスの機種。ブースト系の補助魔法発動に特化したデバイスであると思われる。これに該当するケリュケイオンとアスクレピオスはどちらもグローブ型だが、ブーストデバイス全てがその形状なのかは不明。&lt;br /&gt;
;リボルバーナックル&lt;br /&gt;
:スバル･ナカジマ及びギンガ・ナカジマが使用する拳装着型アームドデバイス。非人格式で一切の思考力を持たず、喋る事も無い。&lt;br /&gt;
:肘から先を覆う大型かつ重厚な[[篭手]]であり、手首の辺りに備えられた二重のギアは回転して拳の威力を上げる機能を持っている。肘にあたる部分にはリボルバータイプのベルカ式カートリッジシステムが搭載されており、カートリッジをロードする事によって攻撃力を更に上げる事が出来る。マッハキャリバー及びブリッツキャリバーが開発された際にそれらとのシンクロ機能が搭載され、収納と瞬間装着の機能も追加された。その事と漫画版での描写から、今までのデバイスと異なり、元々は待機形態を有していなかった事が伺える。元々スバルの母が使用していたものだが、彼女の死後は形見としてスバルが黒い右腕用、ギンガが白い左腕用を使用している。&lt;br /&gt;
;マッハキャリバー（声・[[Kaoru Edo]]）&lt;br /&gt;
:スバル・ナカジマが機動六課より支給されたインテリジェントデバイス。スバル専用デバイスとしてシャリオ・フィニーノ達が開発した。&lt;br /&gt;
:足首から下を覆う[[インラインスケート]]型で、足先よりも長いローラー部と分厚い装甲、蒸気を吐き出すマフラーを備えた重厚なデザインをしている。待機形態はペンダントとなる。リボルバーナックルとはシンクロ機能で結ばれており、その制御を始めとして収納や瞬間装着もマッハキャリバー側で管理している。音声は女性のものに設定されている。&lt;br /&gt;
;ブリッツキャリバー(声・[[Joanna Day]])&lt;br /&gt;
:機動六課からギンガ・ナカジマに譲渡されたマッハキャリバーの兄弟機。&amp;lt;!--声がどうとかで兄弟と姉妹を使い分けてるわけではないので。「船」や「機体」などに兄弟。「都市」や「製品」などに姉妹と使います。--&amp;gt;形状もマッハキャリバーとほぼ同じだが、マッハキャリバーが黒く先鋭的なフォルムなのに対し、こちらは白くやや丸みを帯びている。マッハキャリバーと同様にリボルバーナックルとのシンクロ機能がある。&lt;br /&gt;
;クロスミラージュ（声・[[Jamie Schyy]]）&lt;br /&gt;
:ティアナ・ランスターが機動六課より支給されたインテリジェントデバイス。ティアナ専用デバイスとしてシャリオ・フィニーノ達が開発した。&lt;br /&gt;
:拳銃型で「ベルカ式カートリッジシステム」を搭載している。普段は同形態の複製と共に二挺一対の形で現れるが、複製を発現させない一挺のみの状態でも使用可能。その状態はワンハンドモード（One hand mode）と呼ぶ。他に、近接戦闘用のモード２、[[ダガー]]モードも備えている。待機時は金属製のカードとなる。音声は男性のものに設定されている。&lt;br /&gt;
;ストラーダ（声・[[柿原徹也|Tetsuya Kakihara]]）&lt;br /&gt;
:エリオ・モンディアル専用のアームドデバイス。&lt;br /&gt;
:エリオの身の丈以上もある長槍型。穂先部分は左右に噴射機を備えた巨大な三角形となっており、分類としては[[槍|パルチザン]]の形といえる。穂先の付け根にベルカ式カートリッジシステムが搭載されている。突撃時にカートリッジをロードしたり援護魔法による強化を受けると、噴射機が起動し推力を発生させる。待機時は腕時計となる。ケリュケイオンと共に、マッハキャリバーやクロスミラージュより先に完成していたが、デバイスの使用経験が無かったエリオを慣れさせる為、基礎フレームと最低限の機能だけで渡されていた。だが、スバルやティアナに専用デバイスが与えられたのを契機に、本来の状態に戻された。&lt;br /&gt;
;ケリュケイオン（声・[[Kaoru Edo]]）&lt;br /&gt;
:キャロ・ル・ルシエ専用のブーストデバイス。&lt;br /&gt;
:キャロの両手を覆うグローブ型をしている。複製を発生させて一対となるクロスミラージュとは異なり、こちらは両方共が本体であり、両手に装着しているのが常態である。待機時はブレスレットとなる。&lt;br /&gt;
:ストラーダ同様にスバル達の物に先んじて完成していたが、デバイスの使用経験が無かったキャロを慣れさせる為、基礎フレームと最低限の機能だけで渡されていた。だが、スバルやティアナに専用デバイスが与えられたのを契機に、本来の状態に戻された。&lt;br /&gt;
;アスクレピオス&lt;br /&gt;
:ルーテシアが使用するグローブ型のデバイスで、キャロの物と同じブーストデバイスと思われるが詳細は不明。待機形態が存在しないのか、こちらは常にルーテシアの両手に装着されている。キャロのケリュケイオンに形状が酷似している。&lt;br /&gt;
;レイジングハート・エクセリオン（声・[[ドナ・バーク|Donna Burke]]）&lt;br /&gt;
:10年間以上高町なのはと共に戦ってきた彼女の愛杖。フォワード4人のデバイス作成にも協力している。リミッター解除時に使える新モードとして、《エクシードモード》が追加されている。エクシードモード時には、バリアジャケットも普段とは異なる形状に変化する。&lt;br /&gt;
;アンカーガン&lt;br /&gt;
:ティアナが陸士訓練校時代から使用していた、自作の簡易ストレージデバイス。&lt;br /&gt;
:ベルカ式カートリッジシステムを備えた[[デリンジャー]]に似た銃の形をとり、その機構上カートリッジの最大装填数は2発である。銃口の下にはアンカー射出機を備えており、アンカーと状態維持の魔法を組み合わせる事で行動範囲を広げる事が出来る。機動六課入隊後もしばらくは使用していたが、厳しい訓練で故障を起こす様になった為クロスミラージュと交換された。&lt;br /&gt;
;リンデルシャフト&lt;br /&gt;
:シャッハ・ヌエラが使用するデバイス。トンファー型で両手一組。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 魔法 ==&lt;br /&gt;
=== 概要 ===&lt;br /&gt;
本作における'''[[魔法]]'''とは、魔力を消費して発動される現象の総称。&lt;br /&gt;
魔法と言ってもそれには多数の種別が存在し、その効果は攻撃から治療、拘束、移動と多種多様である。また魔法そのものにも大系が存在しており、本編では汎用性と操作性に優れた「'''ミッドチルダ式'''」、操作性に難があるが出力と近距離戦闘に特化した「'''ベルカ式'''」が明言され、その「ベルカ式」には「ミッドチルダ式」の操作性を加えた「近代ベルカ式」と、今となっては持つ者の少ない「古代ベルカ式」の二種が存在している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
魔法の発動には、発動の引き金となる行為「トリガー」が必要で、特定の長文の発音による「詠唱」、発動する魔法名や特定の掛け声の発音による「コマンド」、特定の動作による「アクショントリガー」、インテリジェントデバイスの判断で自律発動する「デバイス発動」の4つがある。ミッドチルダ式の魔導士は「コマンド」を、ベルカ式の騎士は「アクショントリガー」を多用する傾向がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 魔力 ===&lt;br /&gt;
魔法を発動する為に消費される力。&lt;br /&gt;
大気中に漫然と満ちている魔力素という原素をリンカーコアによって吸収、エネルギーとして加工したものが魔力である。また魔法発動に消費しても魔法そのものが魔力で構成されている以上、発動終了時に全てが消滅するという訳ではなく、多くはないが大気中に霧散したり魔導師やデバイスに残留する部分がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== リンカーコア ===&lt;br /&gt;
大気中の魔力素を吸収して、体内に魔力を取り込む魔法機関。魔法を扱う者は皆、体内にこれを持つ。いまだに謎が多い機関で、研究が続けられている。第2期でその存在が確認された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 魔法陣 ===&lt;br /&gt;
魔法を使用する多くの場合、使用者の足元に発生する光の文様。魔力素を固定することで、魔法発動を助ける図式である。&lt;br /&gt;
使用する魔法の属している大系によって浮かび上がる文様が、そして使用者によってその文様の色が異なる。ただし「召喚魔法」は魔法大系ではないが、例外的に特有の魔法陣を持つ。また、ある程度の物理的な影響力を持っており、足場としても使用する事が出来る模様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ミッドチルダ式の魔法陣は、二重の正方形を中心に配置した真円形。古代·近代ベルカ式の魔法陣は、各頂点で小さな円が回転している正三角形をしている。召喚魔法の魔法陣はミッドチルダ式·ベルカ式のどちらとも違う特殊な形をしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 魔法の分類 ===&lt;br /&gt;
==== 攻撃魔法 ====&lt;br /&gt;
;射撃&lt;br /&gt;
:小規模な遠隔攻撃魔法の総称。「誘導操作弾」「高速直射弾」「物質加速型」の三種がある。主に「高速直射弾」はミッドチルダ式で、「物質加速型」はベルカ式で使われる。&lt;br /&gt;
;砲撃&lt;br /&gt;
:大規模な遠隔攻撃魔法の総称。「集束型」「直射型」の二種がある。射撃と異なり魔力をダイレクトに放出する。&lt;br /&gt;
;魔力斬撃&lt;br /&gt;
:命中対象を切断する特性を帯びた魔力による攻撃魔法の総称。&lt;br /&gt;
;遠隔発生&lt;br /&gt;
:使用者から離れた場所で発動する魔法の総称。&lt;br /&gt;
;広域攻撃&lt;br /&gt;
:一定空間を攻撃で包み込む空間単位攻撃魔法の総称。&lt;br /&gt;
;魔力付与攻撃&lt;br /&gt;
:魔力によって強化、或いは何らかの効果を付随した武器や肉体による攻撃の総称。ベルカ式魔法の基本。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 防御魔法 ====&lt;br /&gt;
;バリアタイプ&lt;br /&gt;
:使用者を中心にして球状の障壁を発生させ、全方向に防御を展開する魔法の総称。&lt;br /&gt;
;シールドタイプ&lt;br /&gt;
:平面の障壁を発生させて一方向のみ防御を展開する魔法の総称。&lt;br /&gt;
;フィールドタイプ&lt;br /&gt;
:使用者の全身を覆う形で発現する防御魔法の総称。バリアジャケットや騎士甲冑もこれの一種。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 捕獲系魔法 ====&lt;br /&gt;
;バインドタイプ&lt;br /&gt;
:魔力の帯で対象を縛って捕縛する魔法の総称。&lt;br /&gt;
;ケージタイプ&lt;br /&gt;
:魔力で一定空間を区切り、相手をその内部に閉じ込める魔法の総称。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 結界魔法 ====&lt;br /&gt;
;サークルタイプ&lt;br /&gt;
:魔力で発生させた魔方陣の内部にのみ効果を発揮させる魔法の総称。&lt;br /&gt;
;エリアタイプ&lt;br /&gt;
:魔力で広域の空間を占領する魔法の総称。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 補助魔法 ====&lt;br /&gt;
;インクリースタイプ&lt;br /&gt;
:魔力によって対象を治癒、或いは能力を強化する魔法の総称。&lt;br /&gt;
;デクラインタイプ&lt;br /&gt;
:魔力によって特定の効果を破壊、或いは減衰させる魔法の名称。&lt;br /&gt;
;移動魔法&lt;br /&gt;
:使用者単体では行使出来ない移動を行う魔法の総称。飛行や転移はこれに含まれる。&lt;br /&gt;
;変身魔法&lt;br /&gt;
:使用者の容姿を別のものに変化させる魔法の総称。&lt;br /&gt;
;念話&lt;br /&gt;
:魔力によって自分以外の相手と交信する魔法の総称。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== その他の魔法 ====&lt;br /&gt;
これらの魔法は[[魔法少女リリカルなのはStrikerS]]より登場した。詳しくは[[魔法少女リリカルなのはStrikerS#用語]]を参照のこと。&lt;br /&gt;
;幻術魔法&lt;br /&gt;
:魔力によって他者の認識行動を妨害する魔法の総称。&lt;br /&gt;
;召喚魔法&lt;br /&gt;
:自分以外の物体、生物を任意の場所に出現させる魔法の総称。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== インヒューレントスキル ==&lt;br /&gt;
=== 概要 ===&lt;br /&gt;
StrikerSから登場。「先天的に有している技術」といった意味合いで、綴りは「inherent skill」。劇中では「IS」と略称される事も多い。&lt;br /&gt;
ナンバーズ保有の特殊技能の事。ナンバーズ一人ずつに異なるものが与えられており、それぞれが特定の分野に特化されている。いずれも何らかの装備品を介して発動しているが、それがデバイスなのかは不明。魔法陣は何重もの円が不規則に回転しながら動き回る特殊な陣形として表れる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 登場するインヒューレントスキル ===&lt;br /&gt;
;ライドインパルス&lt;br /&gt;
:ナンバーズ3、トーレが持つIS。&lt;br /&gt;
:機動力の強化に重点を置き、高速移動に特化した身体強化系の魔法。両の太ももと踝の部分に備えられた装甲から伸びる、虫状の羽として発現する。&lt;br /&gt;
;シルバーカーテン&lt;br /&gt;
:ナンバーズ4、クアットロが持つIS。&lt;br /&gt;
:幻影魔法としては非常に広大な効果範囲、膨大な幻影数を誇る。その数と効果範囲だけでも厄介だが、完全な行動制御までも成されており、誤認性が高くレーダーや肉眼では実体との区別を付けるのは難しい。また、姿を隠す[[光学迷彩]]としても使う事が出来る。手の甲に備えられた逆三角形の部品を介して発動する。&lt;br /&gt;
;ディープダイバー&lt;br /&gt;
:ナンバーズ6、セインが持つIS。&lt;br /&gt;
:物体を透過し自在に潜行できる魔法。人差し指の先にカメラ機能を持つ小円盤が付いており、潜行時はそれを潜望鏡の様に突き出して地表の様子を伺う。基本的に使用者であるセインのみに効果があるが、抱きつく等の密着状態ならばセイン以外にも透過効果を与える事が出来る。ただしそれはセインの制御に寄る所が大きく、場合によっては共に潜行したものを物体内に置き去りにしてしまう事もある。&lt;br /&gt;
;ヘヴィバレル&lt;br /&gt;
:ナンバーズ10、ディエチが持つIS。&lt;br /&gt;
:推定Sランクの強力な物理破壊型砲撃魔法で、スコープ機能を持つ左目と連携させる事で長距離狙撃を可能としている。長大な砲身を用いて放たれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 時空管理局 ==&lt;br /&gt;
=== 概要 ===&lt;br /&gt;
'''時空管理局'''は数多に存在する次元世界を管理・維持する為の司法機関。通称「管理局」。所属する者からは単純に「局」とも呼ばれる。曰く「警察と裁判所が一緒になった様な所」で、他にも文化管理や災害の防止・救助も主な任務としている。また、必ずしも全員が魔導師であるという訳ではなく、むしろ魔法を用いない部署も数多く存在しているようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最新作『'''StrikerS'''』にて物語の性質上組織の詳細や概要が前二作よりも深く掘り下げられたが、実際の所その強大な権力と武力を保有している関係上の(組織としての)様々な問題が劇中において多数露見しており、なかでも前述の、局内の魔導士とそうでない者達との対立、意識の致命的なズレ等々に関しては、結局具体的な解決(及びその指針・方策)を示されないまま、物語が終了している(他メディアにおいても同様)。&lt;br /&gt;
=== 部隊・部署 ===&lt;br /&gt;
;次元航行部隊&lt;br /&gt;
:次元航行艦に乗って多くの次元世界を行き来し、場合によっては介入する部署。本編に登場する中ではアースラがこれに該当する。簡単に言えば広域でのパトロールを担当する部隊。&lt;br /&gt;
;教育隊&lt;br /&gt;
:管理局に所属する人員の育成を担当する部署。これの上位に戦技教導隊が位置する。ここでは局員の育成を担当するという意味で、士官学校と陸士訓練校も同類として記す。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--;定置観測部隊&lt;br /&gt;
:詳細は不明だが、一定の拠点を設置し、そこから把握可能な範囲を常時観測する部隊であると思われる。だとするならば、「次元航行部隊」が「広く浅く」の調査を担当し、こちらは「狭く深く」の調査を担当していると言える。（ひとまずコメントアウト。出典をお願いします）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
;武装隊&lt;br /&gt;
:戦闘が見込まれる事態が発生した場合、前線の戦闘員として駆り出される部署。戦闘専門の魔導師が所属しており、そのほか航空魔導師専門部隊として航空武装隊が存在する。&lt;br /&gt;
;陸士隊&lt;br /&gt;
:詳細は不明だが、世界間を移動するのではなく一つの世界の中での治安維持に勤め、陸戦魔導師の多くが属する部隊であると思われる。陸上警備隊・救助部隊はここに含まれる模様。&lt;br /&gt;
;自然保護隊&lt;br /&gt;
:各世界の自然保護と調査を勤める部署。&amp;lt;!--その性質上、隊毎で世界に駐留し、任務を続行する部署である。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
;遺失物管理部&lt;br /&gt;
:ロストロギアの探索・調査・確保を任務とする部署。その任務上、選りすぐりの優秀な魔導師が所属するエリート部署である。ここに分類される部署は「機動○課」と呼ばれる。すでに一課から五課まで存在し、最近六課が新設された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 階級 ===&lt;br /&gt;
;「陸」「空」&lt;br /&gt;
:本作において特色である階級分類。局員個人での飛行技能の有無に寄るものであると思われ、飛行技能が希少であるため局員の殆どは「陸」であり、また「空」に分類される局員は優秀であると同時に、高い戦闘力を有している事が見込まれる。ちなみに「陸」「空」の違いで階級差は無いとされている。&lt;br /&gt;
*以下現在確認されている階級の一覧（上に行く程高位で、下に行く程下位の階級）。&lt;br /&gt;
** 名誉元帥&lt;br /&gt;
** 中将&lt;br /&gt;
** 一等(空/陸)佐&lt;br /&gt;
** 二等(空/陸)佐&lt;br /&gt;
** 三等(空/陸)佐&lt;br /&gt;
** 一等(空/陸)尉&lt;br /&gt;
** 二等(空/陸)尉&lt;br /&gt;
** 三等(空/陸)尉&lt;br /&gt;
** 准(空/陸)尉&lt;br /&gt;
** (空/陸)曹長&lt;br /&gt;
** (空/陸)曹&lt;br /&gt;
** 一等(空/陸)士&lt;br /&gt;
** 二等(空/陸)士&lt;br /&gt;
** 三等(空/陸)士&lt;br /&gt;
** 研修生&lt;br /&gt;
***「少将」「大将」も存在していると思われるが現段階では確認されていない。また、将官以上の階級に「陸」「空」の分類が付随するかも不明。また、佐官以下の呼称が日本の陸上及び航空自衛隊と同じであることから自衛隊のような「軍隊のようで軍隊ではない組織」である可能性もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またこれ以外にも局員個人単位での役名は存在している。&lt;br /&gt;
;執務官&lt;br /&gt;
:事件発生時の捜査・指揮・法の執行を行う管理職。&amp;lt;!--文武共に優れている必要があり、階級では最低でも一尉扱いになるらしい。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
;捜査官&lt;br /&gt;
:言葉のみ出てきており詳細は不明。&lt;br /&gt;
;医務官&lt;br /&gt;
:医療を担当する官職。&lt;br /&gt;
;自然保護官&lt;br /&gt;
:担当地域の自然と生物の保護・調査を担う官職。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 用語 ==&lt;br /&gt;
''※『[[魔法少女リリカルなのはStrikerS|StrikerS]]』から登場する用語および追加された新設定については[[魔法少女リリカルなのはStrikerS#用語|こちらを参照]]のこと。''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第1期から登場する用語 ===&lt;br /&gt;
;魔導師（まどうし）&lt;br /&gt;
:「魔法使い」とも呼ばれるが、基本的に「魔導師」と呼ばれる。「魔力」を用い、「魔法」を使用する人物の総称。個々に専門としている分野を前置詞として置く場合が多い（例として挙げるならば、「砲撃魔法」を専門とする者は「砲撃魔導師」、「結界魔法」を専門とする者は「結界魔導師」と呼ばれている）。A's以降で判明する事だが、「魔導師」とは主に「ミッドチルダ式魔法」を用いる者を指す単語である事が分かる。&lt;br /&gt;
;魔導師ランク（まどうしらんく）&lt;br /&gt;
:「魔導師」個人の資質と実力による能力の階位。&lt;br /&gt;
:階位は上から、SSS、SS、S、AAA、AA、A、B、C、D、E、F、となっているが、より詳細な階位分けとして「＋」と「−」による分化がある（AAA＋、AAA、AAA−等）。&lt;br /&gt;
:個人の実力を判断する目安となっており、重要な役職には相応の能力が求められる以上、その重要度に比例した高い「魔導師ランク」が必要になる。保有ランクに不相応の「魔力」や技術を突然得た場合、高いランクを直接与えられる事もあるようだが、基本的にはランクアップは試験によるもので、試験免除で高いランクを与えられる事は例外である。また試験に落ちても、次の試験まで今のランクに留めるには危険な実力を持っている、と判断された場合は特別講義を受け、再試験を受ける機会が与えれる。これらの特例は、試験が２〜６ヶ月の間隔が実施される為である。&lt;br /&gt;
;バリアジャケット&lt;br /&gt;
:「魔力」によって構成される一種の防護服。これも一種の魔法であり、大気や気温等の劣悪な環境は勿論、「魔法」や物理攻撃からも使用者を保護する。そのデザインは使用者のイメージによって決定されるが、使用者以外によるデザインの調整も可能であるらしい。ベルカ式では「騎士甲冑」と呼ばれている。&lt;br /&gt;
;ロストロギア&lt;br /&gt;
:過去に何らかの要因で消失した世界で造られた遺産の総称。多くは現存技術では到達出来ていない超高度な技術で造られた物で、使い方次第では世界はおろか全次元を崩壊させかねない程危険な物もあり、これらを確保・管理する事が「時空管理局」の任務の一つである。&lt;br /&gt;
;ジュエルシード&lt;br /&gt;
:「ロストロギア」の一種で、碧眼の瞳を思わせる色と形状をした宝石。&lt;br /&gt;
:全部で２１個存在し、それぞれシリアルナンバーとして[[ローマ数字]]がふられている。一つ一つが強大な「魔力」の結晶体で、周囲の生物が抱いた願望（自覚の有る無しに関わらず）を叶える特性を持っている。ユーノ・スクライアが発掘、その後の事故で海鳴市周辺に漂流する。&lt;br /&gt;
:「ＰＴ事件」の中核であると同時に、高町なのはが「魔導師」となり、フェイト・テスタロッサや「時空管理局」と出会うきっかけとなった「ロストロギア」である。&lt;br /&gt;
;使い魔（つかいま）&lt;br /&gt;
:「魔導師」が使役する一種の人造生物の総称。&lt;br /&gt;
:多くは元々存在した動物を素体とし、死亡直前、又は直後の体に人工の魂を憑依させる事で造り出す。素体となった動物の記憶を多少なりと引き継ぐ場合もあり、フェイト・テスタロッサの「使い魔」、アルフは「使い魔」となる前の記憶を有していた。契約（自らを所有する「魔導師」との提携）した「魔導師」の「魔力」を消費して存在を維持しており、その能力が高い程消費量も多いらしい。また優秀な「使い魔」を持つ事は一種のステータスであり、それを持つ事は優秀な「魔導師」であるという証明となる。一定の目的を達する為に作成・設定される以上、往々にして使い捨てられる傾向にあるようだが、本編に登場する「使い魔」はいずれも優秀で契約している「魔導師」を敬愛しており、良好な関係を築いている。「使い魔」はミッドチルダ式の呼び名で、ベルカ式では「守護獣」と呼ばれる。&lt;br /&gt;
;精神リンク（せいしんりんく）&lt;br /&gt;
:複数人の精神を繋げ、その感情を共有するシステム。多くは「魔導師」と「使い魔」の間に見られ、「使い魔」が「魔導師」の感情を察知する為に用いられる。&lt;br /&gt;
:その際、「魔導師」が「使い魔」の感情を察知する例が見られない事から、「特定の人物１人の感情」を「その他リンクが成された人物（単数、複数を問わず）」が共有する、ある意味一方通行の感情共有を成す技術であると思われる。&lt;br /&gt;
;傀儡兵（くぐつへい）&lt;br /&gt;
:所有者の意に従い、行動する人型機械。往々にして戦闘用であり、西洋風の鎧と武器を武装した様な姿をしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== A'sから登場する用語 ===&lt;br /&gt;
;闇の書（声・[[Alexandra Haefelin]]）&lt;br /&gt;
:第一級捜索指定がされている、最上級に危険な「ロストロギア」。&lt;br /&gt;
:[[666]]のページを持つ黒い書物型のユニゾンデバイスで、当初は全てが白紙だが、「リンカーコア」を吸収する事でページに文字が記載され、全てのページが埋まるとユニゾンデバイスとして本来の機能を発揮し、所有者と融合して絶大な戦闘力を与える。しかしこの際に「融合事故」を起こす為、所有者は一頻りの暴走の後に死亡、「闇の書」は次の所有者の下へと転移する。ちなみに「リンカーコア」を吸収する機能は「蒐集」と呼ばれ、完成時は「蒐集」した「リンカーコア」が使用経験のある「魔法」を行使出来る様になる。&lt;br /&gt;
:破壊・改竄を加えても即座に修復する「無限再生機能」と、本体の消滅や所有者の死亡する事態が発生すると自らを操る資質を持つ者の下に転移する「転生機能」、そして何よりもAAAクラスの戦闘力を持つ「ヴォルケンリッター」を発生させて「闇の書」本体や所有者を守らせる「守護騎士システム」がある為、完全破壊が不可能だとされていた。&lt;br /&gt;
:ページを埋める為に人間・人外を問わず多大な被害を与え、最後には所有者すらも殺す（しかも完成に向けての行動を怠るとその所有者の「リンカーコア」を侵食して死に至らしめる）その凶悪性から忌み嫌われており、「闇の書」という名称はそこから付けられた。&lt;br /&gt;
:本来の名前は「夜天の書」「夜天の魔導書」と呼ばれる書物型の高性能「魔法」記録装置（本編内では巨大ストレージと称する）で、所有者と共に旅し、各地の優れた「魔導師」や「魔法」を記録として半永久的に残す為に造られた。「無限再生機能」は記録の劣化を防ぐ為、「転生機能」は所有者と共に在る為のものだった。しかし歴代の所有者が戦闘性を求め、改変した為にそれらの機能は「無限再生機能」と「転生機能」に変化し、果てには所有者すらも殺す凶悪なものとなった。そしてその強大な力に魅せられた所有者達によって用いられて凶行を繰り返すが、八神はやての下に来た時、高町なのは等との協力によってその凶悪な機能を除外する事となる。&lt;br /&gt;
;ヴォルケンリッター&lt;br /&gt;
:闇の書が有する機能の一つ、「守護騎士システム」によって発生した４人の騎士の総称。&lt;br /&gt;
:闇の書本体や当代所有者を護衛し、また所有者の命令に従って行動し、リンカーコアの確保を行う事が主な役目。その体は生粋の肉体ではなく、魔力で構成された疑似的なものである。本体となる情報は闇の書内にある為、消滅（殺害）しても次の所有者に代われば再び出現する。各々にリンカーコアを有している為、闇の書のページを埋める為にも用いられるようだ（その場合体は消滅する）。該当する４人の詳細は[[ヴォルケンリッター|こちら]]を参照の事。&lt;br /&gt;
;蒐集（しゅうしゅう）&lt;br /&gt;
:闇の書が持つ機能の一つで、リンカーコアを吸収する機能。&lt;br /&gt;
:闇の書はこれによって自らを完成させていき、完成時には今まで吸収したリンカーコアが使用経験のある魔法を扱える様になる。&lt;br /&gt;
;闇の書事件&lt;br /&gt;
:闇の書を中心とした事件の総称。&lt;br /&gt;
:闇の書が転生と再生を繰り返す以上、幾度となくこの名を冠する事件は発生しており、劇中でも「現代の」闇の書事件と「１１年前の」闇の書事件の二つが登場している。闇の書事件が発生する間隔は不明だが、登場人物の発言や時系列を鑑みるに、最低でも１０年の間隔があると思われる。&lt;br /&gt;
:前述の通り、最終的には高町なのは達によって危険な機能が除外された事により'''一応の'''解決はしたものの、あくまで「闇の書」とはとある所有者が'''本来明らかな目的意識・計画を以って'''「夜天の書」を改変しようとした結果生じた'''失敗作'''に対する'''便宜的な仮称'''('''蔑称''')に過ぎず、本来それ(=例として「'''夜天の書・改'''」と仮称する)に対し求められた、(本来目指された)「'''機能'''」、そしてそれに基づいた「(使用)'''計画'''('''目的''')」については、'''結局その詳細は明らかとなっていないままである'''。…そういう意味では、'''この案件は現時点においても'''「'''未解決事件'''」'''である'''といえる。&lt;br /&gt;
;ミッドチルダ式魔法&lt;br /&gt;
:ミッドチルダで開発された魔法の体系で、現在最も広く使われている。第１期での魔法は全てミッドチルダ式魔法であったと思われる。&lt;br /&gt;
:効果範囲と汎用性に重点を置いた仕様で、非常に操作性が高い。&lt;br /&gt;
;ベルカ式魔法&lt;br /&gt;
:かつてミッドチルダ式と双璧を為していた魔法の体系。&lt;br /&gt;
:射程と範囲をある程度度外視し、対人戦闘と高出力を出す事に重点を置いており、優れた術者は「騎士」と呼ばれる。ベルカ式カートリッジシステムは高い出力を出す為に開発された。その多くは肉体やデバイスの強化だが、闇の書の様に広域攻撃魔法も存在している。&lt;br /&gt;
;[[騎士]]&lt;br /&gt;
:ベルカ式魔法を扱う者の中でも、特に優れた術者が冠する種名。&lt;br /&gt;
:具体的にどの程度の力量から「騎士」と呼ばれるのかは不明。&lt;br /&gt;
;魔導騎士&lt;br /&gt;
:八神はやてが有する称号。&lt;br /&gt;
:詳細は不明だが、彼女がミッドチルダ式とベルカ式の両方の魔法を扱う事に寄る呼び名であると思われる。&lt;br /&gt;
;ベルカ式カートリッジシステム&lt;br /&gt;
:ベルカ式魔法の最大の特色で、前もって魔力を込めたカートリッジ（弾丸型）をロードする事によって魔導師が持つ以上の魔力を魔法に込め、魔法の効果を飛躍的に高めるシステム。またデバイスの変形にも用いられる。高町なのはやフェイト・テスタロッサは主に「魔力」の底上げに使用するが、ヴィータやシグナムはデバイスの変形や魔法発動の補助として用いる為、魔力消費自体は使用者本人のもの。&lt;br /&gt;
:使いこなせば非常に有効なシステムだが、本来魔導師が発生させられる以上の魔力を操る事は難しく、その難易度からベルカ式没落を招く要因となった。ベルカ式とされている事から他の魔法大系にもカートリッジシステムが存在する可能性があるが、本編では登場していない。&lt;br /&gt;
:以下A'sで登場するカートリッジの装填方法&lt;br /&gt;
:* レイジングハート・エクセリオン　6発式オートマティックのマガジンタイプ（部品名は「CVK792-A」）&lt;br /&gt;
:* バルディッシュ・アサルト　6発装填のリボルバータイプ（部品名は「CVK792-R」）&lt;br /&gt;
:* グラーフアイゼン／レヴァンティン　手動での直接装填（一度の最大装填数は３発）&lt;br /&gt;
;アルカンシェル&lt;br /&gt;
:時空管理局が有する、大型艦船用の強力無比な魔導砲。&lt;br /&gt;
:その強大な威力から普段は艦船に搭載されておらず、必要とされる事が予想される場合にのみ艦船に搭載され、その発動は搭載された艦船の提督に一任される。今まで時空管理局は闇の書への対処はアルカンシェルによる広域殲滅で行っており、局員達は闇の書の出現に際してアルカンシェル搭載が通例化している事を述べ、ヴォルケンリッター達も用いられた過去に居合わせたのかアルカンシェルの性能を知っていた。&lt;br /&gt;
:ユーノ曰く「発動地点を中心に、百数十㌔範囲の空間を歪曲させながら反応消滅を起こさせる魔導砲」らしい。&lt;br /&gt;
;融合事故&lt;br /&gt;
:ユニゾンデバイスに起こりうる事故の一種で、ユニゾンデバイスが量産化されなかった最大の原因。&lt;br /&gt;
:ユニゾンデバイスの人格が所有者の肉体を乗っ取り、その行動を操る事態の事を言う。闇の書が完成時に所有者の肉体を乗っ取り、暴走するのはこれに該当する。暴走の果てに闇の書の所有者は死亡する為、その他の融合事故でも暴走を止められなければ所有者は死亡すると思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== StrikerSから登場する用語 ===&lt;br /&gt;
==== 技術 ====&lt;br /&gt;
;AMF&lt;br /&gt;
:正式名称は「アンチマギリンクフィールド（Anti Magi-link Field）」。他にも「無効化フィールド」や「ジャマーフィールド（Jummer Field）」とも呼ばれる。&lt;br /&gt;
:効果範囲内の魔力結合を解いて魔法を無効化するAAAランクの高位防御魔法で、フィールド系に分類される。その効果範囲内では攻撃魔法どころか移動系魔法も妨害される。しかし無効化するのはあくまで魔力の結合であり、魔力によって加速された物体や魔力以外のエネルギーは防御出来ず、強化が成された物体に対しても充分な防御はできない。&lt;br /&gt;
;F計画&lt;br /&gt;
:第1期で初登場し、当初は「プロジェクトF.A.T.E」と呼ばれていた計画（F計画はStrikerSからの呼び名）。&lt;br /&gt;
:小説版によれば人造人間の開発計画で、プレシア・テスタロッサはここから人造人間を造る技術を学び、フェイト・T・ハラオウン（当時はフェイト・テスタロッサ）を生み出した。またエリオ・モンディアルはF計画そのものに何らかの関係があるらしい。ジェイル・スカリエッティによれば廃止されたのか、技術も生産物も殆ど残っていないらしい。なので彼はF計画に関わるフェイトやエリオを「F計画の残滓」と呼び、強い興味を抱いた。&lt;br /&gt;
:現時点では「失われた肉親(家族)の蘇生(復元)」という用途に用いられているが、それ以外の情報は結局前述の「StrikerS」においても明らかにはされていない。&lt;br /&gt;
;魔力変換資質&lt;br /&gt;
:魔法によるプロセスを踏まず、魔力を別のエネルギーに変換する事が出来る能力。&lt;br /&gt;
:本来魔法によるエネルギーの発生（発電や発火等）は、魔法に組み込まれたプログラムによって組み替える。しかしこの資質を持つ者は、わざわざ魔法を介さなくても魔力を組み替える事が出来る。（その代償なのか、この資質を持つ魔導師は純粋な魔力攻撃は不得意になる傾向があるようだ）また一つの資質につき一種類のエネルギーにしか変換する事は出来ない模様。&lt;br /&gt;
:現在確認されている属性は「炎」と「電気」であり、それを持つシグナムは魔法抜きで魔力を炎に、エリオ・モンディアルは電気に変換する事が出来る。フェイト・Ｔ・ハラオウンも電気を操るが、魔力変換資質保有者だとは明記されていない。また保有者は未確認だが「凍結」の属性もあるらしい。「炎」と「電気」は比較的多いらしいが、「凍結」は稀との事。&lt;br /&gt;
;幻術魔法&lt;br /&gt;
:StrikerSから登場した魔法の一種。&lt;br /&gt;
:魔力によって他者の認識行動を妨害する魔法の総称で、「虚像発生」や「姿の透明化」の効果が該当する。しかし魔力の消耗が激しい割に虚像は攻撃を受けると消失（又は点滅）、透明化は数秒しか持続しないと使い勝手が余り良くなく、その為か使用者は非常に少ない。ギンガ・ナカジマ曰く、これを学び扱う者は「珍しい、渋い」らしい。&lt;br /&gt;
;召喚魔法&lt;br /&gt;
:StrikerSから本格的に登場した魔法の一種（初登場は漫画版A's）。&lt;br /&gt;
:自分以外の物体、生物を任意の場所に出現させる魔法の総称。ベースとなる魔法体系ごとに異なった、召喚魔法でのみ使用される独自の魔法陣を有しているのが最大の特徴。召喚された対象を操る効果は確認されておらず、対象が生物の場合は改めて依頼し、無機物の場合は操作の魔法と組み合わせる必要がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 部署・組織 ====&lt;br /&gt;
;機動六課&lt;br /&gt;
:正式名称「古代遺物管理部 機動六課」。&lt;br /&gt;
:『StrikerS』本編にて八神はやてが新設した部隊で、ロストロギア関連の危険な任務を扱う古代遺物管理部の機動課(実動部隊)第六の部隊。レリックの回収を専任としている。後見人にリンディ・ハラオウン、クロノ･ハラオウン、カリム･グラシアを据えており、本局と聖王教会からの支援を得ている。&lt;br /&gt;
:部隊は前線と後方支援・指揮の二種に大別され、前線は高町なのはが指揮する「スターズ分隊」、フェイト・T・ハラオウンが指揮する「ライトニング分隊」の二部隊、後方支援と指揮は部隊長の八神はやてが指揮する「ロングアーチ」で構成される&amp;lt;ref&amp;gt;ただし、分隊単位で行動する機会は非常に少ない&amp;lt;!--13話の時点では全く存在しない--&amp;gt;。「[[キャラ☆メル]]」創刊号の脚本と監督の対談インタビューでは、「スターズ」をスバルとティアナのコンビ、「ライトニング」をエリオとキャロのコンビとして捕らえてるような発言があり、また作中でも、実際にコンビ単位で「スターズ」「ライトニング」という単語が使われる事も多い。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:機動六課の名の通りロストロギア関連を扱ってはいるが、本来の設立意図は別にある。&amp;lt;br&amp;gt;ここ数年のカリムの能力に現れる詩文の解析結果が全て『'''いずれ起こりうるであろう陸士部隊の全滅と管理局システムの崩壊'''』と出されている事に危機感を覚えたはやてら4人がそれを防ぐために用意したのが機動六課である。公式では上記の3人が後見人として名を連ねているが伝説の三提督も非公式ではあるが関わっている。&lt;br /&gt;
;聖王教会&lt;br /&gt;
:数多くの次元世界に影響力を持つ有数の大規模組織。&lt;br /&gt;
:教会騎士団を有しており、カリム・グラシアはここの重鎮である。ロストロギアの保守・管理も行っているため、時空管理局とは関係が深い。しかし、管理局員の中には強い権力を持つ聖王教会を敵視している者もいる。その名称と関係者の会話から、「聖王」を主神とする宗教組織である事が伺える。&lt;br /&gt;
;ナンバーズ&lt;br /&gt;
:ジェイル・スカリエッティの部下であり、彼の指示に従って行動する集団。各々の胸元には、名前の由来となった番号を刻み込んだプレートなどを着けている。数字は生まれた順番を示しており、数の小さい者は大きいものを妹と呼び、その逆は姉と呼ぶ。個々がISと呼ばれる特殊技能を有している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ロストロギア ====&lt;br /&gt;
;レリック&lt;br /&gt;
:StrikerSの中核となる、赤い結晶状のロストロギア。複数存在し、漫画版(新暦72年)の時点で3つが確認されている。&lt;br /&gt;
:その使用用途は一切不明。強大な魔力を秘めた危険度の高いロストロギアで、確認された内の一つは周囲を巻き込んで消滅している。漫画版一話(A'sエピローグ直後)で聖王教会のカリムから要請を受けた、なのは、フェイト、はやてが護送任務についている。なお、ミッドチルダ北部臨海第八空港の大規模火災の原因である密輸物でもある。&lt;br /&gt;
;ジュエルシード&lt;br /&gt;
:第1期でなのはがユーノと出会い、そして当時のフェイトと争う原因となったロストロギア。&lt;br /&gt;
:全部で21個存在しており、PT事件で9個が失われ、残り12個が時空管理局に保管されていた。スカリエッティは地方に貸し出されていたこれを奪取、ガジェット・ドローンの動力源として流用していた。搭載されているものが本物なのかレプリカなのか、それが全てのガジェット・ドローンに内蔵されているのかどうかは不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 機械 ====&lt;br /&gt;
;ガジェット・ドローン&lt;br /&gt;
:レリックの発掘と同時に現れた謎の機械兵器群で、複数の機種が確認されている。&lt;br /&gt;
:ジェイル・スカリエッティがレリックを探索・確保する為に制作した物で、障害となるものは攻撃するように設定されている。半自律型であり、完全な行動制御はスカリエッティ本人にも出来ない。AMFを発生させる機能を持っており、並みの魔導師では手に余る相手。大型機であるⅢ型はAMFの効果範囲が広い。&lt;br /&gt;
:以下、現在確認されている機種&lt;br /&gt;
:* ガジェット・ドローンⅠ型&lt;br /&gt;
::最も多く確認される機種。[[カプセル]]に似た円錐型で、コードを延ばして他の機械を制御する機能がある。&lt;br /&gt;
:* ガジェット・ドローンII型&lt;br /&gt;
::[[全翼機]]型の飛行専用機種。その武装は対空武器に限定されており、対地戦闘は行っていない。&lt;br /&gt;
:* ガジェット・ドローンIII型&lt;br /&gt;
::最も巨大な機種で、普段は球体の状態で待機している。火力と防御力に優れる。戦闘時はベルト状のアームを伸ばし、格闘戦も可能。&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
;ローラーブーツ&lt;br /&gt;
:スバルが陸士訓練校時代から使用していた自作品。&lt;br /&gt;
:インラインスケート型のブーツであり、魔力を通わせる事によって起動する。機能はデバイスに似ているが、魔力によって動くだけの機械でありデバイスには分類されない。機動六課入隊後もしばらくは使用していたが、厳しい訓練の中で故障した為マッハキャリバーと交換された。&lt;br /&gt;
;ストームレイダー(声・[[Joanna Day]])&lt;br /&gt;
:機動六課発足にあたって配備された輸送用[[ヘリ]]で、形式名は「JF704式」。パイロットはヴァイス･グランセニック。二年前から採用され始めた最新鋭機。音声による応答が可能であり、またAIを搭載しているのか、パイロットでもないリィンフォースⅡとある程度の会話を行っている。前線メンバーを目的地まで運ぶ際などに用いられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 魔導師の分類 ====&lt;br /&gt;
;陸戦魔導師&lt;br /&gt;
:飛行技能を持たない魔導師の総称で、殆どの魔導師は当初ここに含まれる。航空武装隊の魔導師も最初は陸戦魔導師から始まる場合が多い。&lt;br /&gt;
;射撃型魔導師&lt;br /&gt;
:射撃・砲撃型の攻撃魔法を得意とし、広域にかけて攻撃、援護を行う魔導師の総称。なのはは、「足は止めて視野は広く、あらゆる相手に正確な弾丸をセレクトして命中させる判断速度と命中速度」が射撃型魔導師の真髄だと語った。&lt;br /&gt;
;召喚魔導師&lt;br /&gt;
:召喚魔法を専門に扱う魔導師の総称。召喚魔法は魔法大系ではない為、ミッドチルダ式とベルカ式の二種類に大別され、キャロはミッドチルダ式ベース、ルーテシアはベルカ式ベースとなっている。また、優れた召喚魔導師は転送系魔法のエキスパートでもある。&lt;br /&gt;
;人造魔導師&lt;br /&gt;
:優秀な遺伝子を使って人工的に産み出した子供に、投薬や機械移植などを行って後天的に優れた魔導師とする技術。或はそうされた魔導師達の総称。倫理的な問題は元より、技術面で無理がありコストも高く付くため、ティアナ曰く「よっぽどどうかしている連中」でもなければ手を出さない技術。&lt;br /&gt;
;フロントアタッカー&lt;br /&gt;
:魔導師のポジションの一つ。単身で敵陣に切り込み、味方の防衛ラインを守るのが主な役目。前線の中でも更に最前線に立つ事が求められる。その性質上、防御能力等の生存スキルが高い事が最重要である。フロントアタッカーは武装隊流の呼び方で、救助隊ではフォワードトップと呼ばれる。&lt;br /&gt;
;ガードウィング&lt;br /&gt;
:魔導師のポジションの一つ。高機動力と優れた回避能力を持ち、如何なる位置からでも攻撃と防御が行なえる事が求められる。フロントアタッカーとの連携や、センターガード・フルバックの保護が主な役目。&lt;br /&gt;
;センターガード&lt;br /&gt;
:魔導師のポジションの一つ。陣形の中央に立って誰よりも早く中～遠距離を制し、正確な援護射撃と前衛指揮を行うポジション。その役目柄、射撃型魔導師が担う。&lt;br /&gt;
;フルバック&lt;br /&gt;
:魔導師のポジションの一つ。後衛に控えて前衛の支援に勤め、時には大威力の攻撃魔法で敵に決め手となる攻撃をぶつけるポジション。後衛だからといって、動きが鈍かったり回避能力が低くてもいいという事にはならず、素早く動く事が必要とされる。&lt;br /&gt;
;レリックウェポン&lt;br /&gt;
:ジェイル・スカリエッティがルーテシアとゼストに対して使った種名。「レリックに関する戦闘力を有した存在」である事が伺えるが、それが何なのか、如何なる能力、特徴、欠点を有しているのかは一切が不明（魔導師であるという明言もないのだが、用語の区別に当てはめる上で「人物の能力の分類」に該当する為、この項目に記す）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.nanoha.com/archive/ 公式サイト（第1期）]&lt;br /&gt;
* [http://www.nanoha.com/archive2/ 公式サイト（第2期）]&lt;br /&gt;
* [http://www.nanoha.com/ 公式サイト（第3期）]&lt;br /&gt;
* [http://nanoha.julynet.jp/ NanohaWiki]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:魔法少女リリカルなのは|*まほうしようしよりりかるなのはしりいすのはいけいせつてい]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.116.255.234</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%AD%94%E6%B3%95%E5%B0%91%E5%A5%B3%E3%83%AA%E3%83%AA%E3%82%AB%E3%83%AB%E3%81%AA%E3%81%AE%E3%81%AF%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA%E3%81%AE%E8%83%8C%E6%99%AF%E8%A8%AD%E5%AE%9A&amp;diff=53109</id>
		<title>魔法少女リリカルなのはシリーズの背景設定</title>
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				<updated>2009-06-12T04:23:10Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.116.255.234: /* A'sから登場する用語 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''魔法少女リリカルなのはシリーズの背景設定'''（'''まほうしょうじりりかるなのはしりーずのはいけいせってい'''）は、テレビアニメ作品『[[魔法少女リリカルなのは]]』シリーズに登場する背景設定の一覧である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ネタバレ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== デバイス ==&lt;br /&gt;
''※一般的な意味のデバイスについては[[デバイス|こちらを参照]]のこと。''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 概要 ===&lt;br /&gt;
本作における'''デバイス'''とは、魔導師が魔法の使用の補助として用いる機械である。&lt;br /&gt;
その用途によって専攻があり、一分野に特化した機種が幾つか存在している。現在確認されている機種は「インテリジェントデバイス」「アームドデバイス」「ストレージデバイス」「ユニゾンデバイス」、そしてStrikerSで新登場した「ブーストデバイス」の計５種である。またより大きな区別として、機体に[[AI]]を搭載して意思と判断力を与える「人格型」と、搭載せずに一切の判断力を持たせない「非人格型」の２種も存在している。&lt;br /&gt;
なお、『[[魔法少女リリカルなのはStrikerS|StrikerS]]』で新たに登場するデバイスおよび追加された新設定については[[魔法少女リリカルなのはStrikerS#デバイス|こちらを参照]]のこと。&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== デバイスの種類 ===&lt;br /&gt;
;インテリジェントデバイス&lt;br /&gt;
:[[AI]]を搭載する事によって意思を持った機種。デバイスに判断力と行動力を持たせる事で単独での魔法発動を可能とし、精神面からも所有者を支える。しかし所有者が未熟だと逆に振り回されてしまう上級魔導師向けであり、使っている魔導師は少ない。&lt;br /&gt;
:A'sまでにはレイジングハートとバルディッシュ、StrikerSからはマッハキャリバー、ブリッツキャリバー、クロスミラージュが該当する。&lt;br /&gt;
;ストレージデバイス&lt;br /&gt;
:最も広く扱われている機種。デバイスにはAIを積まず、純粋な道具として所有魔導師が魔法を扱う媒介となる。操作性と引き換えに能力が低い事が多いが、中にはある程度の応答が可能であり、オーバーSランクの魔法を発動する高級品も存在する。またアマチュアの自作品も存在しており、完成度の低い簡易品は「簡易ストレージデバイス」と呼ばれる。&lt;br /&gt;
:A'sまでにはS2Uとデュランダル、StrikerSからはアンカーガン（簡易ストレージデバイス）が登場する。ちなみに闇の書（後のリィンフォース）はストレージデバイスの特性を持ったユニゾンデバイスである。&lt;br /&gt;
;アームドデバイス&lt;br /&gt;
:ベルカ式に準じた仕様をとる機種。その名の通り、総じて何らかの武器の形状をとる。AIを搭載した人格型と、搭載していない非人格型の二種が存在する。他のデバイスとは異なり、魔法の発動は主に機体の変形や能力強化によって果たされる。登場する物は全てベルカ式カートリッジシステムを搭載しているが、それがデフォルトなのかは不明。&lt;br /&gt;
:A'sまでにはグラーフアイゼン、レヴァンティン、クラールヴィント、StrikerSからはリボルバーナックル（非人格型）とストラーダが登場する。&lt;br /&gt;
;ユニゾンデバイス&lt;br /&gt;
:又は「融合型デバイス」。所有者と融合を果たすことによって驚異的な能力向上を果たす機能を有する。しかし所有者にも融合に適した素養が求められ、素養も無く融合する（或いは融合に失敗する）と「融合事故」を起こし、最悪の場合周囲を巻き込んで破滅する可能性もある。&lt;br /&gt;
:現在確認されているのは闇の書、後のリィンフォースのみである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 登場するデバイス ===&lt;br /&gt;
==== 第一期から登場するデバイス ====&lt;br /&gt;
;レイジングハート（声･[[ドナ・バーク|Donna Burke]]）&lt;br /&gt;
:なのはが使用するインテリジェントデバイス。祈願型プログラムによって、基本的な防御・攻撃魔法は願うだけで発動する。ただ、ジュエルシード封印時などには“呪文”が必要である。この場合「'''リリカルマジカル'''」が呪文。バトン状の杖≪デバイスモード≫を基本とし、狙撃時には先端が音叉状に変形して≪シューティングモード≫となる。また、ジュエルシード封印時には光の翼を3枚展開する≪シーリングモード≫へと変形する。&lt;br /&gt;
;レイジングハート・エクセリオン（声･[[ドナ・バーク|Donna Burke]]）&lt;br /&gt;
:｢魔導師の杖｣。なのはが使用するインテリジェントデバイス。ヴィータとの戦闘で大破したレイジングハートを修理と同時にベルカ式カートリッジシステム『CVK792-A』を組み込んで完成した。高機動中距離戦用の《アクセルモード》、砲撃重視の《バスターモード》、最大出力用の《エクセリオンモード》、《エクセリオンモード》の出力集中や突撃･至近距離、及び零距離攻撃に特化したストライクフレーム展開型の《エクセリオンモードA.C.S.》の実質4形態。ちなみに、なのはに返された時点ではフレーム強化がまだだった為《エクセリオンモード》は使用禁止（魔法の制御に失敗するとデバイスが破壊される為）と言われていた。《エクセリオンモード》の特徴として、術者の限界値を超えて大幅に能力を上げる事が挙げられる。物語終盤で結局は使用され魔法を連発したが壊れずに済んでいる。それだけなのはの魔法制御力が優れているということだと思われる。A's漫画版のエピローグでは、団体模擬戦で《エクセリオンモード》を使用するなどフレーム強化で弊害は無くなったと思われた。&lt;br /&gt;
:しかし、なのはが《エクセリオンモード》を使用した事は、後に思わぬ事態を招く事となる。詳細は[[魔法少女リリカルなのはStrikerS#デバイス|魔法少女リリカルなのはStrikerS]]を参照のこと。&lt;br /&gt;
;バルディッシュ（声･[[Kevin J.England]]）&lt;br /&gt;
:フェイトが使用するインテリジェントデバイス。レイジングハートと同じく祈願型。発動すると斧の姿≪デバイスフォーム≫を基本形態とし、状況に応じて鎌≪サイズフォーム≫（格闘用）・槍≪シーリングフォーム≫（封印用）に変形する。[[バルディッシュ|同名の武器]]が実在するが形状は別物である。フェイトの命令に対しては大抵「Yes Sir !」で応答し&amp;lt;ref&amp;gt;「'''[[wikt:sir|Sir]]'''」は通常、'''男性'''の上官に対して使用する言葉。本来、'''女性'''に対しての場合は「'''[[wikt:ma'am|Ma'am]]'''」である。&amp;lt;/ref&amp;gt;、実行する。&lt;br /&gt;
;バルディッシュ・アサルト（声･[[Kevin J.England]]）&lt;br /&gt;
:｢閃光の戦斧｣。フェイトが使用するインテリジェントデバイス。シグナムとの戦闘で中破したバルディッシュを修理と同時にベルカ式カートリッジシステム『CVK792-R』を組み込んで完成した。汎用の斧《アサルトフォーム》、近接用の鎌《ハーケンフォーム》、最大出力用の大剣《ザンバーフォーム》の3形態。レイジングハート・エクセリオン同様、フェイトに返された時点ではフレーム強化がまだだったが、使用する魔法の出力や破壊力の違いからか、なのは程念を押されてはいなかった&amp;lt;ref&amp;gt;ただし公式HPには「凶悪な程の威力を誇る」とある。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
;S2U（声･[[久川綾]]）&lt;br /&gt;
:クロノが使用するストレージデバイス。インテリジェントデバイスのような自律機能や祈願型プログラムはないが、人工知能を介さない分処理は高速で、第12話ではクロノの技量とあいまって目ざましい活躍を見せた。収納時にはカード状に変形する。&lt;br /&gt;
:ちなみに[[とらいあんぐるハート#とらいあんぐるハート3 ～Sweet Songs Forever～|原作]]では、読み方は「Song・To・You（ソング・トゥー・ユー）」と呼ばれていたが、アニメでも同設定かは不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== A'sから登場するデバイス ====&lt;br /&gt;
;グラーフアイゼン（声･[[柿原徹也|Tetsuya Kakihara]]）&lt;br /&gt;
:｢鉄(くろがね)の伯爵｣。ヴィータが使用する、ベルカ式魔法を操るためのアームドデバイス。魔力を込めた弾丸を使用して瞬間的に魔力を高めるカートリッジシステムによって、一度はレイジングハートを大破させるほどの力を発揮した。ハンマー状の≪ハンマーフォルム≫、鋭いピックをロケット噴射で相手に打ち込む≪ラケーテンフォルム≫、ヘッド部を巨大化させた≪ギガントフォルム≫の3形態に変形する。攻撃では「ラケーテン・ハンマー」「ギガント・シュラーク』「シュワルベ・フリーゲン」「テートリヒ・シュラーク」補助では「アイゼン・ゲヴォルク（鋼の咆哮）」が使われている。&lt;br /&gt;
;レヴァンティン（声･[[柿原徹也|Tetsuya Kakihara]]）&lt;br /&gt;
:｢炎の魔剣｣。アームドデバイスにしてシグナムの愛刀。グラーフアイゼンと同じくカートリッジシステムを搭載し、初戦においてフェイトとバルディッシュのコンビを圧倒した。片刃の長剣≪シュベルトフォルム≫から連結刃≪れんけつじん≫と呼ばれる刃の生えた鞭≪シュランゲフォルム≫へ、また鞘と剣を一体化した弓矢状の≪ボーゲンフォルム≫へと変形できる。シュベルトフォルムでは、刀身に魔力を込めて炎を纏わせ、両断する「紫電一閃」が、シュランゲフォルムでは「飛竜一閃」が、ボーゲンフォルムでは刀身を流用して生成した矢を射出する「シュツルムファルケン」が使用可能。&lt;br /&gt;
;クラールヴィント（声･[[Alexandra Haefelin]]）&lt;br /&gt;
:シャマルの使用するアームドデバイス。指輪状の≪リンゲフォルム≫と振り子状の≪ペンダルフォルム≫に変形する。カートリッジシステムを持たず武器としての能力もないに等しいが、治療や通信、さらに転送などの支援用途で本領を発揮する。変わったところでは、A's2話においてなのはの不意をついてのリンカーコア摘出にも使用された。&lt;br /&gt;
;デュランダル（声･[[Thomas King]]）&lt;br /&gt;
:「氷結の杖」の二つ名の通り、凍結系の魔法に優れるストレージデバイス。グレアムらによってはやてもろとも闇の書を封印するために使用される予定だったが、計画の露見を期にクロノに託され、A's12話において決戦の要として運用された。インテリジェントデバイスほど高度ではないが人工知能を有しており、簡単な受け答えも可能（この時は「OK Boss」と発言している）。&lt;br /&gt;
:攻撃魔法は「エターナル・コフィン（永遠の棺）」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== StrikerSから登場するデバイス ====&lt;br /&gt;
;ブーストデバイス&lt;br /&gt;
:StrikerSから新たに登場したデバイスの機種。ブースト系の補助魔法発動に特化したデバイスであると思われる。これに該当するケリュケイオンとアスクレピオスはどちらもグローブ型だが、ブーストデバイス全てがその形状なのかは不明。&lt;br /&gt;
;リボルバーナックル&lt;br /&gt;
:スバル･ナカジマ及びギンガ・ナカジマが使用する拳装着型アームドデバイス。非人格式で一切の思考力を持たず、喋る事も無い。&lt;br /&gt;
:肘から先を覆う大型かつ重厚な[[篭手]]であり、手首の辺りに備えられた二重のギアは回転して拳の威力を上げる機能を持っている。肘にあたる部分にはリボルバータイプのベルカ式カートリッジシステムが搭載されており、カートリッジをロードする事によって攻撃力を更に上げる事が出来る。マッハキャリバー及びブリッツキャリバーが開発された際にそれらとのシンクロ機能が搭載され、収納と瞬間装着の機能も追加された。その事と漫画版での描写から、今までのデバイスと異なり、元々は待機形態を有していなかった事が伺える。元々スバルの母が使用していたものだが、彼女の死後は形見としてスバルが黒い右腕用、ギンガが白い左腕用を使用している。&lt;br /&gt;
;マッハキャリバー（声・[[Kaoru Edo]]）&lt;br /&gt;
:スバル・ナカジマが機動六課より支給されたインテリジェントデバイス。スバル専用デバイスとしてシャリオ・フィニーノ達が開発した。&lt;br /&gt;
:足首から下を覆う[[インラインスケート]]型で、足先よりも長いローラー部と分厚い装甲、蒸気を吐き出すマフラーを備えた重厚なデザインをしている。待機形態はペンダントとなる。リボルバーナックルとはシンクロ機能で結ばれており、その制御を始めとして収納や瞬間装着もマッハキャリバー側で管理している。音声は女性のものに設定されている。&lt;br /&gt;
;ブリッツキャリバー(声・[[Joanna Day]])&lt;br /&gt;
:機動六課からギンガ・ナカジマに譲渡されたマッハキャリバーの兄弟機。&amp;lt;!--声がどうとかで兄弟と姉妹を使い分けてるわけではないので。「船」や「機体」などに兄弟。「都市」や「製品」などに姉妹と使います。--&amp;gt;形状もマッハキャリバーとほぼ同じだが、マッハキャリバーが黒く先鋭的なフォルムなのに対し、こちらは白くやや丸みを帯びている。マッハキャリバーと同様にリボルバーナックルとのシンクロ機能がある。&lt;br /&gt;
;クロスミラージュ（声・[[Jamie Schyy]]）&lt;br /&gt;
:ティアナ・ランスターが機動六課より支給されたインテリジェントデバイス。ティアナ専用デバイスとしてシャリオ・フィニーノ達が開発した。&lt;br /&gt;
:拳銃型で「ベルカ式カートリッジシステム」を搭載している。普段は同形態の複製と共に二挺一対の形で現れるが、複製を発現させない一挺のみの状態でも使用可能。その状態はワンハンドモード（One hand mode）と呼ぶ。他に、近接戦闘用のモード２、[[ダガー]]モードも備えている。待機時は金属製のカードとなる。音声は男性のものに設定されている。&lt;br /&gt;
;ストラーダ（声・[[柿原徹也|Tetsuya Kakihara]]）&lt;br /&gt;
:エリオ・モンディアル専用のアームドデバイス。&lt;br /&gt;
:エリオの身の丈以上もある長槍型。穂先部分は左右に噴射機を備えた巨大な三角形となっており、分類としては[[槍|パルチザン]]の形といえる。穂先の付け根にベルカ式カートリッジシステムが搭載されている。突撃時にカートリッジをロードしたり援護魔法による強化を受けると、噴射機が起動し推力を発生させる。待機時は腕時計となる。ケリュケイオンと共に、マッハキャリバーやクロスミラージュより先に完成していたが、デバイスの使用経験が無かったエリオを慣れさせる為、基礎フレームと最低限の機能だけで渡されていた。だが、スバルやティアナに専用デバイスが与えられたのを契機に、本来の状態に戻された。&lt;br /&gt;
;ケリュケイオン（声・[[Kaoru Edo]]）&lt;br /&gt;
:キャロ・ル・ルシエ専用のブーストデバイス。&lt;br /&gt;
:キャロの両手を覆うグローブ型をしている。複製を発生させて一対となるクロスミラージュとは異なり、こちらは両方共が本体であり、両手に装着しているのが常態である。待機時はブレスレットとなる。&lt;br /&gt;
:ストラーダ同様にスバル達の物に先んじて完成していたが、デバイスの使用経験が無かったキャロを慣れさせる為、基礎フレームと最低限の機能だけで渡されていた。だが、スバルやティアナに専用デバイスが与えられたのを契機に、本来の状態に戻された。&lt;br /&gt;
;アスクレピオス&lt;br /&gt;
:ルーテシアが使用するグローブ型のデバイスで、キャロの物と同じブーストデバイスと思われるが詳細は不明。待機形態が存在しないのか、こちらは常にルーテシアの両手に装着されている。キャロのケリュケイオンに形状が酷似している。&lt;br /&gt;
;レイジングハート・エクセリオン（声・[[ドナ・バーク|Donna Burke]]）&lt;br /&gt;
:10年間以上高町なのはと共に戦ってきた彼女の愛杖。フォワード4人のデバイス作成にも協力している。リミッター解除時に使える新モードとして、《エクシードモード》が追加されている。エクシードモード時には、バリアジャケットも普段とは異なる形状に変化する。&lt;br /&gt;
;アンカーガン&lt;br /&gt;
:ティアナが陸士訓練校時代から使用していた、自作の簡易ストレージデバイス。&lt;br /&gt;
:ベルカ式カートリッジシステムを備えた[[デリンジャー]]に似た銃の形をとり、その機構上カートリッジの最大装填数は2発である。銃口の下にはアンカー射出機を備えており、アンカーと状態維持の魔法を組み合わせる事で行動範囲を広げる事が出来る。機動六課入隊後もしばらくは使用していたが、厳しい訓練で故障を起こす様になった為クロスミラージュと交換された。&lt;br /&gt;
;リンデルシャフト&lt;br /&gt;
:シャッハ・ヌエラが使用するデバイス。トンファー型で両手一組。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 魔法 ==&lt;br /&gt;
=== 概要 ===&lt;br /&gt;
本作における'''[[魔法]]'''とは、魔力を消費して発動される現象の総称。&lt;br /&gt;
魔法と言ってもそれには多数の種別が存在し、その効果は攻撃から治療、拘束、移動と多種多様である。また魔法そのものにも大系が存在しており、本編では汎用性と操作性に優れた「'''ミッドチルダ式'''」、操作性に難があるが出力と近距離戦闘に特化した「'''ベルカ式'''」が明言され、その「ベルカ式」には「ミッドチルダ式」の操作性を加えた「近代ベルカ式」と、今となっては持つ者の少ない「古代ベルカ式」の二種が存在している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
魔法の発動には、発動の引き金となる行為「トリガー」が必要で、特定の長文の発音による「詠唱」、発動する魔法名や特定の掛け声の発音による「コマンド」、特定の動作による「アクショントリガー」、インテリジェントデバイスの判断で自律発動する「デバイス発動」の4つがある。ミッドチルダ式の魔導士は「コマンド」を、ベルカ式の騎士は「アクショントリガー」を多用する傾向がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 魔力 ===&lt;br /&gt;
魔法を発動する為に消費される力。&lt;br /&gt;
大気中に漫然と満ちている魔力素という原素をリンカーコアによって吸収、エネルギーとして加工したものが魔力である。また魔法発動に消費しても魔法そのものが魔力で構成されている以上、発動終了時に全てが消滅するという訳ではなく、多くはないが大気中に霧散したり魔導師やデバイスに残留する部分がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== リンカーコア ===&lt;br /&gt;
大気中の魔力素を吸収して、体内に魔力を取り込む魔法機関。魔法を扱う者は皆、体内にこれを持つ。いまだに謎が多い機関で、研究が続けられている。第2期でその存在が確認された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 魔法陣 ===&lt;br /&gt;
魔法を使用する多くの場合、使用者の足元に発生する光の文様。魔力素を固定することで、魔法発動を助ける図式である。&lt;br /&gt;
使用する魔法の属している大系によって浮かび上がる文様が、そして使用者によってその文様の色が異なる。ただし「召喚魔法」は魔法大系ではないが、例外的に特有の魔法陣を持つ。また、ある程度の物理的な影響力を持っており、足場としても使用する事が出来る模様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ミッドチルダ式の魔法陣は、二重の正方形を中心に配置した真円形。古代·近代ベルカ式の魔法陣は、各頂点で小さな円が回転している正三角形をしている。召喚魔法の魔法陣はミッドチルダ式·ベルカ式のどちらとも違う特殊な形をしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 魔法の分類 ===&lt;br /&gt;
==== 攻撃魔法 ====&lt;br /&gt;
;射撃&lt;br /&gt;
:小規模な遠隔攻撃魔法の総称。「誘導操作弾」「高速直射弾」「物質加速型」の三種がある。主に「高速直射弾」はミッドチルダ式で、「物質加速型」はベルカ式で使われる。&lt;br /&gt;
;砲撃&lt;br /&gt;
:大規模な遠隔攻撃魔法の総称。「集束型」「直射型」の二種がある。射撃と異なり魔力をダイレクトに放出する。&lt;br /&gt;
;魔力斬撃&lt;br /&gt;
:命中対象を切断する特性を帯びた魔力による攻撃魔法の総称。&lt;br /&gt;
;遠隔発生&lt;br /&gt;
:使用者から離れた場所で発動する魔法の総称。&lt;br /&gt;
;広域攻撃&lt;br /&gt;
:一定空間を攻撃で包み込む空間単位攻撃魔法の総称。&lt;br /&gt;
;魔力付与攻撃&lt;br /&gt;
:魔力によって強化、或いは何らかの効果を付随した武器や肉体による攻撃の総称。ベルカ式魔法の基本。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 防御魔法 ====&lt;br /&gt;
;バリアタイプ&lt;br /&gt;
:使用者を中心にして球状の障壁を発生させ、全方向に防御を展開する魔法の総称。&lt;br /&gt;
;シールドタイプ&lt;br /&gt;
:平面の障壁を発生させて一方向のみ防御を展開する魔法の総称。&lt;br /&gt;
;フィールドタイプ&lt;br /&gt;
:使用者の全身を覆う形で発現する防御魔法の総称。バリアジャケットや騎士甲冑もこれの一種。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 捕獲系魔法 ====&lt;br /&gt;
;バインドタイプ&lt;br /&gt;
:魔力の帯で対象を縛って捕縛する魔法の総称。&lt;br /&gt;
;ケージタイプ&lt;br /&gt;
:魔力で一定空間を区切り、相手をその内部に閉じ込める魔法の総称。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 結界魔法 ====&lt;br /&gt;
;サークルタイプ&lt;br /&gt;
:魔力で発生させた魔方陣の内部にのみ効果を発揮させる魔法の総称。&lt;br /&gt;
;エリアタイプ&lt;br /&gt;
:魔力で広域の空間を占領する魔法の総称。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 補助魔法 ====&lt;br /&gt;
;インクリースタイプ&lt;br /&gt;
:魔力によって対象を治癒、或いは能力を強化する魔法の総称。&lt;br /&gt;
;デクラインタイプ&lt;br /&gt;
:魔力によって特定の効果を破壊、或いは減衰させる魔法の名称。&lt;br /&gt;
;移動魔法&lt;br /&gt;
:使用者単体では行使出来ない移動を行う魔法の総称。飛行や転移はこれに含まれる。&lt;br /&gt;
;変身魔法&lt;br /&gt;
:使用者の容姿を別のものに変化させる魔法の総称。&lt;br /&gt;
;念話&lt;br /&gt;
:魔力によって自分以外の相手と交信する魔法の総称。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== その他の魔法 ====&lt;br /&gt;
これらの魔法は[[魔法少女リリカルなのはStrikerS]]より登場した。詳しくは[[魔法少女リリカルなのはStrikerS#用語]]を参照のこと。&lt;br /&gt;
;幻術魔法&lt;br /&gt;
:魔力によって他者の認識行動を妨害する魔法の総称。&lt;br /&gt;
;召喚魔法&lt;br /&gt;
:自分以外の物体、生物を任意の場所に出現させる魔法の総称。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== インヒューレントスキル ==&lt;br /&gt;
=== 概要 ===&lt;br /&gt;
StrikerSから登場。「先天的に有している技術」といった意味合いで、綴りは「inherent skill」。劇中では「IS」と略称される事も多い。&lt;br /&gt;
ナンバーズ保有の特殊技能の事。ナンバーズ一人ずつに異なるものが与えられており、それぞれが特定の分野に特化されている。いずれも何らかの装備品を介して発動しているが、それがデバイスなのかは不明。魔法陣は何重もの円が不規則に回転しながら動き回る特殊な陣形として表れる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 登場するインヒューレントスキル ===&lt;br /&gt;
;ライドインパルス&lt;br /&gt;
:ナンバーズ3、トーレが持つIS。&lt;br /&gt;
:機動力の強化に重点を置き、高速移動に特化した身体強化系の魔法。両の太ももと踝の部分に備えられた装甲から伸びる、虫状の羽として発現する。&lt;br /&gt;
;シルバーカーテン&lt;br /&gt;
:ナンバーズ4、クアットロが持つIS。&lt;br /&gt;
:幻影魔法としては非常に広大な効果範囲、膨大な幻影数を誇る。その数と効果範囲だけでも厄介だが、完全な行動制御までも成されており、誤認性が高くレーダーや肉眼では実体との区別を付けるのは難しい。また、姿を隠す[[光学迷彩]]としても使う事が出来る。手の甲に備えられた逆三角形の部品を介して発動する。&lt;br /&gt;
;ディープダイバー&lt;br /&gt;
:ナンバーズ6、セインが持つIS。&lt;br /&gt;
:物体を透過し自在に潜行できる魔法。人差し指の先にカメラ機能を持つ小円盤が付いており、潜行時はそれを潜望鏡の様に突き出して地表の様子を伺う。基本的に使用者であるセインのみに効果があるが、抱きつく等の密着状態ならばセイン以外にも透過効果を与える事が出来る。ただしそれはセインの制御に寄る所が大きく、場合によっては共に潜行したものを物体内に置き去りにしてしまう事もある。&lt;br /&gt;
;ヘヴィバレル&lt;br /&gt;
:ナンバーズ10、ディエチが持つIS。&lt;br /&gt;
:推定Sランクの強力な物理破壊型砲撃魔法で、スコープ機能を持つ左目と連携させる事で長距離狙撃を可能としている。長大な砲身を用いて放たれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 時空管理局 ==&lt;br /&gt;
=== 概要 ===&lt;br /&gt;
'''時空管理局'''は数多に存在する次元世界を管理・維持する為の司法機関。通称「管理局」。所属する者からは単純に「局」とも呼ばれる。曰く「警察と裁判所が一緒になった様な所」で、他にも文化管理や災害の防止・救助も主な任務としている。また、必ずしも全員が魔導師であるという訳ではなく、むしろ魔法を用いない部署も数多く存在しているようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最新作『'''StrikerS'''』にて物語の性質上組織の詳細や概要が前二作よりも深く掘り下げられたが、実際の所その強大な権力と武力を保有している関係上の(組織としての)様々な問題が劇中において多数露見しており、なかでも前述の、局内の魔導士とそうでない者達との対立、意識の致命的なズレ等々に関しては、結局具体的な解決(及びその指針・方策)を示されないまま、物語が終了している(他メディアにおいても同様)。&lt;br /&gt;
=== 部隊・部署 ===&lt;br /&gt;
;次元航行部隊&lt;br /&gt;
:次元航行艦に乗って多くの次元世界を行き来し、場合によっては介入する部署。本編に登場する中ではアースラがこれに該当する。簡単に言えば広域でのパトロールを担当する部隊。&lt;br /&gt;
;教育隊&lt;br /&gt;
:管理局に所属する人員の育成を担当する部署。これの上位に戦技教導隊が位置する。ここでは局員の育成を担当するという意味で、士官学校と陸士訓練校も同類として記す。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--;定置観測部隊&lt;br /&gt;
:詳細は不明だが、一定の拠点を設置し、そこから把握可能な範囲を常時観測する部隊であると思われる。だとするならば、「次元航行部隊」が「広く浅く」の調査を担当し、こちらは「狭く深く」の調査を担当していると言える。（ひとまずコメントアウト。出典をお願いします）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
;武装隊&lt;br /&gt;
:戦闘が見込まれる事態が発生した場合、前線の戦闘員として駆り出される部署。戦闘専門の魔導師が所属しており、そのほか航空魔導師専門部隊として航空武装隊が存在する。&lt;br /&gt;
;陸士隊&lt;br /&gt;
:詳細は不明だが、世界間を移動するのではなく一つの世界の中での治安維持に勤め、陸戦魔導師の多くが属する部隊であると思われる。陸上警備隊・救助部隊はここに含まれる模様。&lt;br /&gt;
;自然保護隊&lt;br /&gt;
:各世界の自然保護と調査を勤める部署。&amp;lt;!--その性質上、隊毎で世界に駐留し、任務を続行する部署である。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
;遺失物管理部&lt;br /&gt;
:ロストロギアの探索・調査・確保を任務とする部署。その任務上、選りすぐりの優秀な魔導師が所属するエリート部署である。ここに分類される部署は「機動○課」と呼ばれる。すでに一課から五課まで存在し、最近六課が新設された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 階級 ===&lt;br /&gt;
;「陸」「空」&lt;br /&gt;
:本作において特色である階級分類。局員個人での飛行技能の有無に寄るものであると思われ、飛行技能が希少であるため局員の殆どは「陸」であり、また「空」に分類される局員は優秀であると同時に、高い戦闘力を有している事が見込まれる。ちなみに「陸」「空」の違いで階級差は無いとされている。&lt;br /&gt;
*以下現在確認されている階級の一覧（上に行く程高位で、下に行く程下位の階級）。&lt;br /&gt;
** 名誉元帥&lt;br /&gt;
** 中将&lt;br /&gt;
** 一等(空/陸)佐&lt;br /&gt;
** 二等(空/陸)佐&lt;br /&gt;
** 三等(空/陸)佐&lt;br /&gt;
** 一等(空/陸)尉&lt;br /&gt;
** 二等(空/陸)尉&lt;br /&gt;
** 三等(空/陸)尉&lt;br /&gt;
** 准(空/陸)尉&lt;br /&gt;
** (空/陸)曹長&lt;br /&gt;
** (空/陸)曹&lt;br /&gt;
** 一等(空/陸)士&lt;br /&gt;
** 二等(空/陸)士&lt;br /&gt;
** 三等(空/陸)士&lt;br /&gt;
** 研修生&lt;br /&gt;
***「少将」「大将」も存在していると思われるが現段階では確認されていない。また、将官以上の階級に「陸」「空」の分類が付随するかも不明。また、佐官以下の呼称が日本の陸上及び航空自衛隊と同じであることから自衛隊のような「軍隊のようで軍隊ではない組織」である可能性もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またこれ以外にも局員個人単位での役名は存在している。&lt;br /&gt;
;執務官&lt;br /&gt;
:事件発生時の捜査・指揮・法の執行を行う管理職。&amp;lt;!--文武共に優れている必要があり、階級では最低でも一尉扱いになるらしい。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
;捜査官&lt;br /&gt;
:言葉のみ出てきており詳細は不明。&lt;br /&gt;
;医務官&lt;br /&gt;
:医療を担当する官職。&lt;br /&gt;
;自然保護官&lt;br /&gt;
:担当地域の自然と生物の保護・調査を担う官職。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 用語 ==&lt;br /&gt;
''※『[[魔法少女リリカルなのはStrikerS|StrikerS]]』から登場する用語および追加された新設定については[[魔法少女リリカルなのはStrikerS#用語|こちらを参照]]のこと。''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第1期から登場する用語 ===&lt;br /&gt;
;魔導師（まどうし）&lt;br /&gt;
:「魔法使い」とも呼ばれるが、基本的に「魔導師」と呼ばれる。「魔力」を用い、「魔法」を使用する人物の総称。個々に専門としている分野を前置詞として置く場合が多い（例として挙げるならば、「砲撃魔法」を専門とする者は「砲撃魔導師」、「結界魔法」を専門とする者は「結界魔導師」と呼ばれている）。A's以降で判明する事だが、「魔導師」とは主に「ミッドチルダ式魔法」を用いる者を指す単語である事が分かる。&lt;br /&gt;
;魔導師ランク（まどうしらんく）&lt;br /&gt;
:「魔導師」個人の資質と実力による能力の階位。&lt;br /&gt;
:階位は上から、SSS、SS、S、AAA、AA、A、B、C、D、E、F、となっているが、より詳細な階位分けとして「＋」と「−」による分化がある（AAA＋、AAA、AAA−等）。&lt;br /&gt;
:個人の実力を判断する目安となっており、重要な役職には相応の能力が求められる以上、その重要度に比例した高い「魔導師ランク」が必要になる。保有ランクに不相応の「魔力」や技術を突然得た場合、高いランクを直接与えられる事もあるようだが、基本的にはランクアップは試験によるもので、試験免除で高いランクを与えられる事は例外である。また試験に落ちても、次の試験まで今のランクに留めるには危険な実力を持っている、と判断された場合は特別講義を受け、再試験を受ける機会が与えれる。これらの特例は、試験が２〜６ヶ月の間隔が実施される為である。&lt;br /&gt;
;バリアジャケット&lt;br /&gt;
:「魔力」によって構成される一種の防護服。これも一種の魔法であり、大気や気温等の劣悪な環境は勿論、「魔法」や物理攻撃からも使用者を保護する。そのデザインは使用者のイメージによって決定されるが、使用者以外によるデザインの調整も可能であるらしい。ベルカ式では「騎士甲冑」と呼ばれている。&lt;br /&gt;
;ロストロギア&lt;br /&gt;
:過去に何らかの要因で消失した世界で造られた遺産の総称。多くは現存技術では到達出来ていない超高度な技術で造られた物で、使い方次第では世界はおろか全次元を崩壊させかねない程危険な物もあり、これらを確保・管理する事が「時空管理局」の任務の一つである。&lt;br /&gt;
;ジュエルシード&lt;br /&gt;
:「ロストロギア」の一種で、碧眼の瞳を思わせる色と形状をした宝石。&lt;br /&gt;
:全部で２１個存在し、それぞれシリアルナンバーとして[[ローマ数字]]がふられている。一つ一つが強大な「魔力」の結晶体で、周囲の生物が抱いた願望（自覚の有る無しに関わらず）を叶える特性を持っている。ユーノ・スクライアが発掘、その後の事故で海鳴市周辺に漂流する。&lt;br /&gt;
:「ＰＴ事件」の中核であると同時に、高町なのはが「魔導師」となり、フェイト・テスタロッサや「時空管理局」と出会うきっかけとなった「ロストロギア」である。&lt;br /&gt;
;使い魔（つかいま）&lt;br /&gt;
:「魔導師」が使役する一種の人造生物の総称。&lt;br /&gt;
:多くは元々存在した動物を素体とし、死亡直前、又は直後の体に人工の魂を憑依させる事で造り出す。素体となった動物の記憶を多少なりと引き継ぐ場合もあり、フェイト・テスタロッサの「使い魔」、アルフは「使い魔」となる前の記憶を有していた。契約（自らを所有する「魔導師」との提携）した「魔導師」の「魔力」を消費して存在を維持しており、その能力が高い程消費量も多いらしい。また優秀な「使い魔」を持つ事は一種のステータスであり、それを持つ事は優秀な「魔導師」であるという証明となる。一定の目的を達する為に作成・設定される以上、往々にして使い捨てられる傾向にあるようだが、本編に登場する「使い魔」はいずれも優秀で契約している「魔導師」を敬愛しており、良好な関係を築いている。「使い魔」はミッドチルダ式の呼び名で、ベルカ式では「守護獣」と呼ばれる。&lt;br /&gt;
;精神リンク（せいしんりんく）&lt;br /&gt;
:複数人の精神を繋げ、その感情を共有するシステム。多くは「魔導師」と「使い魔」の間に見られ、「使い魔」が「魔導師」の感情を察知する為に用いられる。&lt;br /&gt;
:その際、「魔導師」が「使い魔」の感情を察知する例が見られない事から、「特定の人物１人の感情」を「その他リンクが成された人物（単数、複数を問わず）」が共有する、ある意味一方通行の感情共有を成す技術であると思われる。&lt;br /&gt;
;傀儡兵（くぐつへい）&lt;br /&gt;
:所有者の意に従い、行動する人型機械。往々にして戦闘用であり、西洋風の鎧と武器を武装した様な姿をしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== A'sから登場する用語 ===&lt;br /&gt;
;闇の書（声・[[Alexandra Haefelin]]）&lt;br /&gt;
:第一級捜索指定がされている、最上級に危険な「ロストロギア」。&lt;br /&gt;
:[[666]]のページを持つ黒い書物型のユニゾンデバイスで、当初は全てが白紙だが、「リンカーコア」を吸収する事でページに文字が記載され、全てのページが埋まるとユニゾンデバイスとして本来の機能を発揮し、所有者と融合して絶大な戦闘力を与える。しかしこの際に「融合事故」を起こす為、所有者は一頻りの暴走の後に死亡、「闇の書」は次の所有者の下へと転移する。ちなみに「リンカーコア」を吸収する機能は「蒐集」と呼ばれ、完成時は「蒐集」した「リンカーコア」が使用経験のある「魔法」を行使出来る様になる。&lt;br /&gt;
:破壊・改竄を加えても即座に修復する「無限再生機能」と、本体の消滅や所有者の死亡する事態が発生すると自らを操る資質を持つ者の下に転移する「転生機能」、そして何よりもAAAクラスの戦闘力を持つ「ヴォルケンリッター」を発生させて「闇の書」本体や所有者を守らせる「守護騎士システム」がある為、完全破壊が不可能だとされていた。&lt;br /&gt;
:ページを埋める為に人間・人外を問わず多大な被害を与え、最後には所有者すらも殺す（しかも完成に向けての行動を怠るとその所有者の「リンカーコア」を侵食して死に至らしめる）その凶悪性から忌み嫌われており、「闇の書」という名称はそこから付けられた。&lt;br /&gt;
:本来の名前は「夜天の書」「夜天の魔導書」と呼ばれる書物型の高性能「魔法」記録装置（本編内では巨大ストレージと称する）で、所有者と共に旅し、各地の優れた「魔導師」や「魔法」を記録として半永久的に残す為に造られた。「無限再生機能」は記録の劣化を防ぐ為、「転生機能」は所有者と共に在る為のものだった。しかし歴代の所有者が戦闘性を求め、改変した為にそれらの機能は「無限再生機能」と「転生機能」に変化し、果てには所有者すらも殺す凶悪なものとなった。そしてその強大な力に魅せられた所有者達によって用いられて凶行を繰り返すが、八神はやての下に来た時、高町なのは等との協力によってその凶悪な機能を除外する事となる。&lt;br /&gt;
;ヴォルケンリッター&lt;br /&gt;
:闇の書が有する機能の一つ、「守護騎士システム」によって発生した４人の騎士の総称。&lt;br /&gt;
:闇の書本体や当代所有者を護衛し、また所有者の命令に従って行動し、リンカーコアの確保を行う事が主な役目。その体は生粋の肉体ではなく、魔力で構成された疑似的なものである。本体となる情報は闇の書内にある為、消滅（殺害）しても次の所有者に代われば再び出現する。各々にリンカーコアを有している為、闇の書のページを埋める為にも用いられるようだ（その場合体は消滅する）。該当する４人の詳細は[[ヴォルケンリッター|こちら]]を参照の事。&lt;br /&gt;
;蒐集（しゅうしゅう）&lt;br /&gt;
:闇の書が持つ機能の一つで、リンカーコアを吸収する機能。&lt;br /&gt;
:闇の書はこれによって自らを完成させていき、完成時には今まで吸収したリンカーコアが使用経験のある魔法を扱える様になる。&lt;br /&gt;
;闇の書事件&lt;br /&gt;
:闇の書を中心とした事件の総称。&lt;br /&gt;
:闇の書が転生と再生を繰り返す以上、幾度となくこの名を冠する事件は発生しており、劇中でも「現代の」闇の書事件と「１１年前の」闇の書事件の二つが登場している。闇の書事件が発生する間隔は不明だが、登場人物の発言や時系列を鑑みるに、最低でも１０年の間隔があると思われる。&lt;br /&gt;
:前述の通り、最終的には高町なのは達によって危険な機能が除外された事により'''一応の'''解決はしたものの、あくまで「闇の書」とはとある所有者が'''本来明らかな目的意識・計画を以って'''「夜天の書」を改変しようとした結果生じた'''失敗作'''に対する'''便宜的な仮称'''('''蔑称''')に過ぎず、本来それ(=例として「'''夜天の書・改'''」と仮称する)に対し求められた、(本来目指された)「'''機能'''」、そしてそれに基づいた「(使用)'''計画'''('''目的''')」については、'''結局その詳細は明らかとなっていないままである'''。…そういう意味では、'''この案件は現時点においても'''「'''未解決事件'''」'''である'''といえる。&lt;br /&gt;
;ミッドチルダ式魔法&lt;br /&gt;
:ミッドチルダで開発された魔法の体系で、現在最も広く使われている。第１期での魔法は全てミッドチルダ式魔法であったと思われる。&lt;br /&gt;
:効果範囲と汎用性に重点を置いた仕様で、非常に操作性が高い。&lt;br /&gt;
;ベルカ式魔法&lt;br /&gt;
:かつてミッドチルダ式と双璧を為していた魔法の体系。&lt;br /&gt;
:射程と範囲をある程度度外視し、対人戦闘と高出力を出す事に重点を置いており、優れた術者は「騎士」と呼ばれる。ベルカ式カートリッジシステムは高い出力を出す為に開発された。その多くは肉体やデバイスの強化だが、闇の書の様に広域攻撃魔法も存在している。&lt;br /&gt;
;[[騎士]]&lt;br /&gt;
:ベルカ式魔法を扱う者の中でも、特に優れた術者が冠する種名。&lt;br /&gt;
:具体的にどの程度の力量から「騎士」と呼ばれるのかは不明。&lt;br /&gt;
;魔導騎士&lt;br /&gt;
:八神はやてが有する称号。&lt;br /&gt;
:詳細は不明だが、彼女がミッドチルダ式とベルカ式の両方の魔法を扱う事に寄る呼び名であると思われる。&lt;br /&gt;
;ベルカ式カートリッジシステム&lt;br /&gt;
:ベルカ式魔法の最大の特色で、前もって魔力を込めたカートリッジ（弾丸型）をロードする事によって魔導師が持つ以上の魔力を魔法に込め、魔法の効果を飛躍的に高めるシステム。またデバイスの変形にも用いられる。高町なのはやフェイト・テスタロッサは主に「魔力」の底上げに使用するが、ヴィータやシグナムはデバイスの変形や魔法発動の補助として用いる為、魔力消費自体は使用者本人のもの。&lt;br /&gt;
:使いこなせば非常に有効なシステムだが、本来魔導師が発生させられる以上の魔力を操る事は難しく、その難易度からベルカ式没落を招く要因となった。ベルカ式とされている事から他の魔法大系にもカートリッジシステムが存在する可能性があるが、本編では登場していない。&lt;br /&gt;
:以下A'sで登場するカートリッジの装填方法&lt;br /&gt;
:* レイジングハート・エクセリオン　6発式オートマティックのマガジンタイプ（部品名は「CVK792-A」）&lt;br /&gt;
:* バルディッシュ・アサルト　6発装填のリボルバータイプ（部品名は「CVK792-R」）&lt;br /&gt;
:* グラーフアイゼン／レヴァンティン　手動での直接装填（一度の最大装填数は３発）&lt;br /&gt;
;アルカンシェル&lt;br /&gt;
:時空管理局が有する、大型艦船用の強力無比な魔導砲。&lt;br /&gt;
:その強大な威力から普段は艦船に搭載されておらず、必要とされる事が予想される場合にのみ艦船に搭載され、その発動は搭載された艦船の提督に一任される。今まで時空管理局は闇の書への対処はアルカンシェルによる広域殲滅で行っており、局員達は闇の書の出現に際してアルカンシェル搭載が通例化している事を述べ、ヴォルケンリッター達も用いられた過去に居合わせたのかアルカンシェルの性能を知っていた。&lt;br /&gt;
:ユーノ曰く「発動地点を中心に、百数十㌔範囲の空間を歪曲させながら反応消滅を起こさせる魔導砲」らしい。&lt;br /&gt;
;融合事故&lt;br /&gt;
:ユニゾンデバイスに起こりうる事故の一種で、ユニゾンデバイスが量産化されなかった最大の原因。&lt;br /&gt;
:ユニゾンデバイスの人格が所有者の肉体を乗っ取り、その行動を操る事態の事を言う。闇の書が完成時に所有者の肉体を乗っ取り、暴走するのはこれに該当する。暴走の果てに闇の書の所有者は死亡する為、その他の融合事故でも暴走を止められなければ所有者は死亡すると思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== StrikerSから登場する用語 ===&lt;br /&gt;
==== 技術 ====&lt;br /&gt;
;AMF&lt;br /&gt;
:正式名称は「アンチマギリンクフィールド（Anti Magi-link Field）」。他にも「無効化フィールド」や「ジャマーフィールド（Jummer Field）」とも呼ばれる。&lt;br /&gt;
:効果範囲内の魔力結合を解いて魔法を無効化するAAAランクの高位防御魔法で、フィールド系に分類される。その効果範囲内では攻撃魔法どころか移動系魔法も妨害される。しかし無効化するのはあくまで魔力の結合であり、魔力によって加速された物体や魔力以外のエネルギーは防御出来ず、強化が成された物体に対しても充分な防御はできない。&lt;br /&gt;
;F計画&lt;br /&gt;
:第1期で初登場し、当初は「プロジェクトF.A.T.E」と呼ばれていた計画（F計画はStrikerSからの呼び名）。&lt;br /&gt;
:小説版によれば人造人間の開発計画で、プレシア・テスタロッサはここから人造人間を造る技術を学び、フェイト・T・ハラオウン（当時はフェイト・テスタロッサ）を生み出した。またエリオ・モンディアルはF計画そのものに何らかの関係があるらしい。ジェイル・スカリエッティによれば廃止されたのか、技術も生産物も殆ど残っていないらしい。なので彼はF計画に関わるフェイトやエリオを「F計画の残滓」と呼び、強い興味を抱いた。&lt;br /&gt;
;魔力変換資質&lt;br /&gt;
:魔法によるプロセスを踏まず、魔力を別のエネルギーに変換する事が出来る能力。&lt;br /&gt;
:本来魔法によるエネルギーの発生（発電や発火等）は、魔法に組み込まれたプログラムによって組み替える。しかしこの資質を持つ者は、わざわざ魔法を介さなくても魔力を組み替える事が出来る。（その代償なのか、この資質を持つ魔導師は純粋な魔力攻撃は不得意になる傾向があるようだ）また一つの資質につき一種類のエネルギーにしか変換する事は出来ない模様。&lt;br /&gt;
:現在確認されている属性は「炎」と「電気」であり、それを持つシグナムは魔法抜きで魔力を炎に、エリオ・モンディアルは電気に変換する事が出来る。フェイト・Ｔ・ハラオウンも電気を操るが、魔力変換資質保有者だとは明記されていない。また保有者は未確認だが「凍結」の属性もあるらしい。「炎」と「電気」は比較的多いらしいが、「凍結」は稀との事。&lt;br /&gt;
;幻術魔法&lt;br /&gt;
:StrikerSから登場した魔法の一種。&lt;br /&gt;
:魔力によって他者の認識行動を妨害する魔法の総称で、「虚像発生」や「姿の透明化」の効果が該当する。しかし魔力の消耗が激しい割に虚像は攻撃を受けると消失（又は点滅）、透明化は数秒しか持続しないと使い勝手が余り良くなく、その為か使用者は非常に少ない。ギンガ・ナカジマ曰く、これを学び扱う者は「珍しい、渋い」らしい。&lt;br /&gt;
;召喚魔法&lt;br /&gt;
:StrikerSから本格的に登場した魔法の一種（初登場は漫画版A's）。&lt;br /&gt;
:自分以外の物体、生物を任意の場所に出現させる魔法の総称。ベースとなる魔法体系ごとに異なった、召喚魔法でのみ使用される独自の魔法陣を有しているのが最大の特徴。召喚された対象を操る効果は確認されておらず、対象が生物の場合は改めて依頼し、無機物の場合は操作の魔法と組み合わせる必要がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 部署・組織 ====&lt;br /&gt;
;機動六課&lt;br /&gt;
:正式名称「古代遺物管理部 機動六課」。&lt;br /&gt;
:『StrikerS』本編にて八神はやてが新設した部隊で、ロストロギア関連の危険な任務を扱う古代遺物管理部の機動課(実動部隊)第六の部隊。レリックの回収を専任としている。後見人にリンディ・ハラオウン、クロノ･ハラオウン、カリム･グラシアを据えており、本局と聖王教会からの支援を得ている。&lt;br /&gt;
:部隊は前線と後方支援・指揮の二種に大別され、前線は高町なのはが指揮する「スターズ分隊」、フェイト・T・ハラオウンが指揮する「ライトニング分隊」の二部隊、後方支援と指揮は部隊長の八神はやてが指揮する「ロングアーチ」で構成される&amp;lt;ref&amp;gt;ただし、分隊単位で行動する機会は非常に少ない&amp;lt;!--13話の時点では全く存在しない--&amp;gt;。「[[キャラ☆メル]]」創刊号の脚本と監督の対談インタビューでは、「スターズ」をスバルとティアナのコンビ、「ライトニング」をエリオとキャロのコンビとして捕らえてるような発言があり、また作中でも、実際にコンビ単位で「スターズ」「ライトニング」という単語が使われる事も多い。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:機動六課の名の通りロストロギア関連を扱ってはいるが、本来の設立意図は別にある。&amp;lt;br&amp;gt;ここ数年のカリムの能力に現れる詩文の解析結果が全て『'''いずれ起こりうるであろう陸士部隊の全滅と管理局システムの崩壊'''』と出されている事に危機感を覚えたはやてら4人がそれを防ぐために用意したのが機動六課である。公式では上記の3人が後見人として名を連ねているが伝説の三提督も非公式ではあるが関わっている。&lt;br /&gt;
;聖王教会&lt;br /&gt;
:数多くの次元世界に影響力を持つ有数の大規模組織。&lt;br /&gt;
:教会騎士団を有しており、カリム・グラシアはここの重鎮である。ロストロギアの保守・管理も行っているため、時空管理局とは関係が深い。しかし、管理局員の中には強い権力を持つ聖王教会を敵視している者もいる。その名称と関係者の会話から、「聖王」を主神とする宗教組織である事が伺える。&lt;br /&gt;
;ナンバーズ&lt;br /&gt;
:ジェイル・スカリエッティの部下であり、彼の指示に従って行動する集団。各々の胸元には、名前の由来となった番号を刻み込んだプレートなどを着けている。数字は生まれた順番を示しており、数の小さい者は大きいものを妹と呼び、その逆は姉と呼ぶ。個々がISと呼ばれる特殊技能を有している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ロストロギア ====&lt;br /&gt;
;レリック&lt;br /&gt;
:StrikerSの中核となる、赤い結晶状のロストロギア。複数存在し、漫画版(新暦72年)の時点で3つが確認されている。&lt;br /&gt;
:その使用用途は一切不明。強大な魔力を秘めた危険度の高いロストロギアで、確認された内の一つは周囲を巻き込んで消滅している。漫画版一話(A'sエピローグ直後)で聖王教会のカリムから要請を受けた、なのは、フェイト、はやてが護送任務についている。なお、ミッドチルダ北部臨海第八空港の大規模火災の原因である密輸物でもある。&lt;br /&gt;
;ジュエルシード&lt;br /&gt;
:第1期でなのはがユーノと出会い、そして当時のフェイトと争う原因となったロストロギア。&lt;br /&gt;
:全部で21個存在しており、PT事件で9個が失われ、残り12個が時空管理局に保管されていた。スカリエッティは地方に貸し出されていたこれを奪取、ガジェット・ドローンの動力源として流用していた。搭載されているものが本物なのかレプリカなのか、それが全てのガジェット・ドローンに内蔵されているのかどうかは不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 機械 ====&lt;br /&gt;
;ガジェット・ドローン&lt;br /&gt;
:レリックの発掘と同時に現れた謎の機械兵器群で、複数の機種が確認されている。&lt;br /&gt;
:ジェイル・スカリエッティがレリックを探索・確保する為に制作した物で、障害となるものは攻撃するように設定されている。半自律型であり、完全な行動制御はスカリエッティ本人にも出来ない。AMFを発生させる機能を持っており、並みの魔導師では手に余る相手。大型機であるⅢ型はAMFの効果範囲が広い。&lt;br /&gt;
:以下、現在確認されている機種&lt;br /&gt;
:* ガジェット・ドローンⅠ型&lt;br /&gt;
::最も多く確認される機種。[[カプセル]]に似た円錐型で、コードを延ばして他の機械を制御する機能がある。&lt;br /&gt;
:* ガジェット・ドローンII型&lt;br /&gt;
::[[全翼機]]型の飛行専用機種。その武装は対空武器に限定されており、対地戦闘は行っていない。&lt;br /&gt;
:* ガジェット・ドローンIII型&lt;br /&gt;
::最も巨大な機種で、普段は球体の状態で待機している。火力と防御力に優れる。戦闘時はベルト状のアームを伸ばし、格闘戦も可能。&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
;ローラーブーツ&lt;br /&gt;
:スバルが陸士訓練校時代から使用していた自作品。&lt;br /&gt;
:インラインスケート型のブーツであり、魔力を通わせる事によって起動する。機能はデバイスに似ているが、魔力によって動くだけの機械でありデバイスには分類されない。機動六課入隊後もしばらくは使用していたが、厳しい訓練の中で故障した為マッハキャリバーと交換された。&lt;br /&gt;
;ストームレイダー(声・[[Joanna Day]])&lt;br /&gt;
:機動六課発足にあたって配備された輸送用[[ヘリ]]で、形式名は「JF704式」。パイロットはヴァイス･グランセニック。二年前から採用され始めた最新鋭機。音声による応答が可能であり、またAIを搭載しているのか、パイロットでもないリィンフォースⅡとある程度の会話を行っている。前線メンバーを目的地まで運ぶ際などに用いられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 魔導師の分類 ====&lt;br /&gt;
;陸戦魔導師&lt;br /&gt;
:飛行技能を持たない魔導師の総称で、殆どの魔導師は当初ここに含まれる。航空武装隊の魔導師も最初は陸戦魔導師から始まる場合が多い。&lt;br /&gt;
;射撃型魔導師&lt;br /&gt;
:射撃・砲撃型の攻撃魔法を得意とし、広域にかけて攻撃、援護を行う魔導師の総称。なのはは、「足は止めて視野は広く、あらゆる相手に正確な弾丸をセレクトして命中させる判断速度と命中速度」が射撃型魔導師の真髄だと語った。&lt;br /&gt;
;召喚魔導師&lt;br /&gt;
:召喚魔法を専門に扱う魔導師の総称。召喚魔法は魔法大系ではない為、ミッドチルダ式とベルカ式の二種類に大別され、キャロはミッドチルダ式ベース、ルーテシアはベルカ式ベースとなっている。また、優れた召喚魔導師は転送系魔法のエキスパートでもある。&lt;br /&gt;
;人造魔導師&lt;br /&gt;
:優秀な遺伝子を使って人工的に産み出した子供に、投薬や機械移植などを行って後天的に優れた魔導師とする技術。或はそうされた魔導師達の総称。倫理的な問題は元より、技術面で無理がありコストも高く付くため、ティアナ曰く「よっぽどどうかしている連中」でもなければ手を出さない技術。&lt;br /&gt;
;フロントアタッカー&lt;br /&gt;
:魔導師のポジションの一つ。単身で敵陣に切り込み、味方の防衛ラインを守るのが主な役目。前線の中でも更に最前線に立つ事が求められる。その性質上、防御能力等の生存スキルが高い事が最重要である。フロントアタッカーは武装隊流の呼び方で、救助隊ではフォワードトップと呼ばれる。&lt;br /&gt;
;ガードウィング&lt;br /&gt;
:魔導師のポジションの一つ。高機動力と優れた回避能力を持ち、如何なる位置からでも攻撃と防御が行なえる事が求められる。フロントアタッカーとの連携や、センターガード・フルバックの保護が主な役目。&lt;br /&gt;
;センターガード&lt;br /&gt;
:魔導師のポジションの一つ。陣形の中央に立って誰よりも早く中～遠距離を制し、正確な援護射撃と前衛指揮を行うポジション。その役目柄、射撃型魔導師が担う。&lt;br /&gt;
;フルバック&lt;br /&gt;
:魔導師のポジションの一つ。後衛に控えて前衛の支援に勤め、時には大威力の攻撃魔法で敵に決め手となる攻撃をぶつけるポジション。後衛だからといって、動きが鈍かったり回避能力が低くてもいいという事にはならず、素早く動く事が必要とされる。&lt;br /&gt;
;レリックウェポン&lt;br /&gt;
:ジェイル・スカリエッティがルーテシアとゼストに対して使った種名。「レリックに関する戦闘力を有した存在」である事が伺えるが、それが何なのか、如何なる能力、特徴、欠点を有しているのかは一切が不明（魔導師であるという明言もないのだが、用語の区別に当てはめる上で「人物の能力の分類」に該当する為、この項目に記す）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.nanoha.com/archive/ 公式サイト（第1期）]&lt;br /&gt;
* [http://www.nanoha.com/archive2/ 公式サイト（第2期）]&lt;br /&gt;
* [http://www.nanoha.com/ 公式サイト（第3期）]&lt;br /&gt;
* [http://nanoha.julynet.jp/ NanohaWiki]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:魔法少女リリカルなのは|*まほうしようしよりりかるなのはしりいすのはいけいせつてい]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.116.255.234</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%AD%94%E6%B3%95%E5%B0%91%E5%A5%B3%E3%83%AA%E3%83%AA%E3%82%AB%E3%83%AB%E3%81%AA%E3%81%AE%E3%81%AF%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA%E3%81%AE%E8%83%8C%E6%99%AF%E8%A8%AD%E5%AE%9A&amp;diff=53108</id>
		<title>魔法少女リリカルなのはシリーズの背景設定</title>
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				<updated>2009-06-12T04:05:27Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.116.255.234: /* 時空管理局 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''魔法少女リリカルなのはシリーズの背景設定'''（'''まほうしょうじりりかるなのはしりーずのはいけいせってい'''）は、テレビアニメ作品『[[魔法少女リリカルなのは]]』シリーズに登場する背景設定の一覧である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ネタバレ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== デバイス ==&lt;br /&gt;
''※一般的な意味のデバイスについては[[デバイス|こちらを参照]]のこと。''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 概要 ===&lt;br /&gt;
本作における'''デバイス'''とは、魔導師が魔法の使用の補助として用いる機械である。&lt;br /&gt;
その用途によって専攻があり、一分野に特化した機種が幾つか存在している。現在確認されている機種は「インテリジェントデバイス」「アームドデバイス」「ストレージデバイス」「ユニゾンデバイス」、そしてStrikerSで新登場した「ブーストデバイス」の計５種である。またより大きな区別として、機体に[[AI]]を搭載して意思と判断力を与える「人格型」と、搭載せずに一切の判断力を持たせない「非人格型」の２種も存在している。&lt;br /&gt;
なお、『[[魔法少女リリカルなのはStrikerS|StrikerS]]』で新たに登場するデバイスおよび追加された新設定については[[魔法少女リリカルなのはStrikerS#デバイス|こちらを参照]]のこと。&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== デバイスの種類 ===&lt;br /&gt;
;インテリジェントデバイス&lt;br /&gt;
:[[AI]]を搭載する事によって意思を持った機種。デバイスに判断力と行動力を持たせる事で単独での魔法発動を可能とし、精神面からも所有者を支える。しかし所有者が未熟だと逆に振り回されてしまう上級魔導師向けであり、使っている魔導師は少ない。&lt;br /&gt;
:A'sまでにはレイジングハートとバルディッシュ、StrikerSからはマッハキャリバー、ブリッツキャリバー、クロスミラージュが該当する。&lt;br /&gt;
;ストレージデバイス&lt;br /&gt;
:最も広く扱われている機種。デバイスにはAIを積まず、純粋な道具として所有魔導師が魔法を扱う媒介となる。操作性と引き換えに能力が低い事が多いが、中にはある程度の応答が可能であり、オーバーSランクの魔法を発動する高級品も存在する。またアマチュアの自作品も存在しており、完成度の低い簡易品は「簡易ストレージデバイス」と呼ばれる。&lt;br /&gt;
:A'sまでにはS2Uとデュランダル、StrikerSからはアンカーガン（簡易ストレージデバイス）が登場する。ちなみに闇の書（後のリィンフォース）はストレージデバイスの特性を持ったユニゾンデバイスである。&lt;br /&gt;
;アームドデバイス&lt;br /&gt;
:ベルカ式に準じた仕様をとる機種。その名の通り、総じて何らかの武器の形状をとる。AIを搭載した人格型と、搭載していない非人格型の二種が存在する。他のデバイスとは異なり、魔法の発動は主に機体の変形や能力強化によって果たされる。登場する物は全てベルカ式カートリッジシステムを搭載しているが、それがデフォルトなのかは不明。&lt;br /&gt;
:A'sまでにはグラーフアイゼン、レヴァンティン、クラールヴィント、StrikerSからはリボルバーナックル（非人格型）とストラーダが登場する。&lt;br /&gt;
;ユニゾンデバイス&lt;br /&gt;
:又は「融合型デバイス」。所有者と融合を果たすことによって驚異的な能力向上を果たす機能を有する。しかし所有者にも融合に適した素養が求められ、素養も無く融合する（或いは融合に失敗する）と「融合事故」を起こし、最悪の場合周囲を巻き込んで破滅する可能性もある。&lt;br /&gt;
:現在確認されているのは闇の書、後のリィンフォースのみである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 登場するデバイス ===&lt;br /&gt;
==== 第一期から登場するデバイス ====&lt;br /&gt;
;レイジングハート（声･[[ドナ・バーク|Donna Burke]]）&lt;br /&gt;
:なのはが使用するインテリジェントデバイス。祈願型プログラムによって、基本的な防御・攻撃魔法は願うだけで発動する。ただ、ジュエルシード封印時などには“呪文”が必要である。この場合「'''リリカルマジカル'''」が呪文。バトン状の杖≪デバイスモード≫を基本とし、狙撃時には先端が音叉状に変形して≪シューティングモード≫となる。また、ジュエルシード封印時には光の翼を3枚展開する≪シーリングモード≫へと変形する。&lt;br /&gt;
;レイジングハート・エクセリオン（声･[[ドナ・バーク|Donna Burke]]）&lt;br /&gt;
:｢魔導師の杖｣。なのはが使用するインテリジェントデバイス。ヴィータとの戦闘で大破したレイジングハートを修理と同時にベルカ式カートリッジシステム『CVK792-A』を組み込んで完成した。高機動中距離戦用の《アクセルモード》、砲撃重視の《バスターモード》、最大出力用の《エクセリオンモード》、《エクセリオンモード》の出力集中や突撃･至近距離、及び零距離攻撃に特化したストライクフレーム展開型の《エクセリオンモードA.C.S.》の実質4形態。ちなみに、なのはに返された時点ではフレーム強化がまだだった為《エクセリオンモード》は使用禁止（魔法の制御に失敗するとデバイスが破壊される為）と言われていた。《エクセリオンモード》の特徴として、術者の限界値を超えて大幅に能力を上げる事が挙げられる。物語終盤で結局は使用され魔法を連発したが壊れずに済んでいる。それだけなのはの魔法制御力が優れているということだと思われる。A's漫画版のエピローグでは、団体模擬戦で《エクセリオンモード》を使用するなどフレーム強化で弊害は無くなったと思われた。&lt;br /&gt;
:しかし、なのはが《エクセリオンモード》を使用した事は、後に思わぬ事態を招く事となる。詳細は[[魔法少女リリカルなのはStrikerS#デバイス|魔法少女リリカルなのはStrikerS]]を参照のこと。&lt;br /&gt;
;バルディッシュ（声･[[Kevin J.England]]）&lt;br /&gt;
:フェイトが使用するインテリジェントデバイス。レイジングハートと同じく祈願型。発動すると斧の姿≪デバイスフォーム≫を基本形態とし、状況に応じて鎌≪サイズフォーム≫（格闘用）・槍≪シーリングフォーム≫（封印用）に変形する。[[バルディッシュ|同名の武器]]が実在するが形状は別物である。フェイトの命令に対しては大抵「Yes Sir !」で応答し&amp;lt;ref&amp;gt;「'''[[wikt:sir|Sir]]'''」は通常、'''男性'''の上官に対して使用する言葉。本来、'''女性'''に対しての場合は「'''[[wikt:ma'am|Ma'am]]'''」である。&amp;lt;/ref&amp;gt;、実行する。&lt;br /&gt;
;バルディッシュ・アサルト（声･[[Kevin J.England]]）&lt;br /&gt;
:｢閃光の戦斧｣。フェイトが使用するインテリジェントデバイス。シグナムとの戦闘で中破したバルディッシュを修理と同時にベルカ式カートリッジシステム『CVK792-R』を組み込んで完成した。汎用の斧《アサルトフォーム》、近接用の鎌《ハーケンフォーム》、最大出力用の大剣《ザンバーフォーム》の3形態。レイジングハート・エクセリオン同様、フェイトに返された時点ではフレーム強化がまだだったが、使用する魔法の出力や破壊力の違いからか、なのは程念を押されてはいなかった&amp;lt;ref&amp;gt;ただし公式HPには「凶悪な程の威力を誇る」とある。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
;S2U（声･[[久川綾]]）&lt;br /&gt;
:クロノが使用するストレージデバイス。インテリジェントデバイスのような自律機能や祈願型プログラムはないが、人工知能を介さない分処理は高速で、第12話ではクロノの技量とあいまって目ざましい活躍を見せた。収納時にはカード状に変形する。&lt;br /&gt;
:ちなみに[[とらいあんぐるハート#とらいあんぐるハート3 ～Sweet Songs Forever～|原作]]では、読み方は「Song・To・You（ソング・トゥー・ユー）」と呼ばれていたが、アニメでも同設定かは不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== A'sから登場するデバイス ====&lt;br /&gt;
;グラーフアイゼン（声･[[柿原徹也|Tetsuya Kakihara]]）&lt;br /&gt;
:｢鉄(くろがね)の伯爵｣。ヴィータが使用する、ベルカ式魔法を操るためのアームドデバイス。魔力を込めた弾丸を使用して瞬間的に魔力を高めるカートリッジシステムによって、一度はレイジングハートを大破させるほどの力を発揮した。ハンマー状の≪ハンマーフォルム≫、鋭いピックをロケット噴射で相手に打ち込む≪ラケーテンフォルム≫、ヘッド部を巨大化させた≪ギガントフォルム≫の3形態に変形する。攻撃では「ラケーテン・ハンマー」「ギガント・シュラーク』「シュワルベ・フリーゲン」「テートリヒ・シュラーク」補助では「アイゼン・ゲヴォルク（鋼の咆哮）」が使われている。&lt;br /&gt;
;レヴァンティン（声･[[柿原徹也|Tetsuya Kakihara]]）&lt;br /&gt;
:｢炎の魔剣｣。アームドデバイスにしてシグナムの愛刀。グラーフアイゼンと同じくカートリッジシステムを搭載し、初戦においてフェイトとバルディッシュのコンビを圧倒した。片刃の長剣≪シュベルトフォルム≫から連結刃≪れんけつじん≫と呼ばれる刃の生えた鞭≪シュランゲフォルム≫へ、また鞘と剣を一体化した弓矢状の≪ボーゲンフォルム≫へと変形できる。シュベルトフォルムでは、刀身に魔力を込めて炎を纏わせ、両断する「紫電一閃」が、シュランゲフォルムでは「飛竜一閃」が、ボーゲンフォルムでは刀身を流用して生成した矢を射出する「シュツルムファルケン」が使用可能。&lt;br /&gt;
;クラールヴィント（声･[[Alexandra Haefelin]]）&lt;br /&gt;
:シャマルの使用するアームドデバイス。指輪状の≪リンゲフォルム≫と振り子状の≪ペンダルフォルム≫に変形する。カートリッジシステムを持たず武器としての能力もないに等しいが、治療や通信、さらに転送などの支援用途で本領を発揮する。変わったところでは、A's2話においてなのはの不意をついてのリンカーコア摘出にも使用された。&lt;br /&gt;
;デュランダル（声･[[Thomas King]]）&lt;br /&gt;
:「氷結の杖」の二つ名の通り、凍結系の魔法に優れるストレージデバイス。グレアムらによってはやてもろとも闇の書を封印するために使用される予定だったが、計画の露見を期にクロノに託され、A's12話において決戦の要として運用された。インテリジェントデバイスほど高度ではないが人工知能を有しており、簡単な受け答えも可能（この時は「OK Boss」と発言している）。&lt;br /&gt;
:攻撃魔法は「エターナル・コフィン（永遠の棺）」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== StrikerSから登場するデバイス ====&lt;br /&gt;
;ブーストデバイス&lt;br /&gt;
:StrikerSから新たに登場したデバイスの機種。ブースト系の補助魔法発動に特化したデバイスであると思われる。これに該当するケリュケイオンとアスクレピオスはどちらもグローブ型だが、ブーストデバイス全てがその形状なのかは不明。&lt;br /&gt;
;リボルバーナックル&lt;br /&gt;
:スバル･ナカジマ及びギンガ・ナカジマが使用する拳装着型アームドデバイス。非人格式で一切の思考力を持たず、喋る事も無い。&lt;br /&gt;
:肘から先を覆う大型かつ重厚な[[篭手]]であり、手首の辺りに備えられた二重のギアは回転して拳の威力を上げる機能を持っている。肘にあたる部分にはリボルバータイプのベルカ式カートリッジシステムが搭載されており、カートリッジをロードする事によって攻撃力を更に上げる事が出来る。マッハキャリバー及びブリッツキャリバーが開発された際にそれらとのシンクロ機能が搭載され、収納と瞬間装着の機能も追加された。その事と漫画版での描写から、今までのデバイスと異なり、元々は待機形態を有していなかった事が伺える。元々スバルの母が使用していたものだが、彼女の死後は形見としてスバルが黒い右腕用、ギンガが白い左腕用を使用している。&lt;br /&gt;
;マッハキャリバー（声・[[Kaoru Edo]]）&lt;br /&gt;
:スバル・ナカジマが機動六課より支給されたインテリジェントデバイス。スバル専用デバイスとしてシャリオ・フィニーノ達が開発した。&lt;br /&gt;
:足首から下を覆う[[インラインスケート]]型で、足先よりも長いローラー部と分厚い装甲、蒸気を吐き出すマフラーを備えた重厚なデザインをしている。待機形態はペンダントとなる。リボルバーナックルとはシンクロ機能で結ばれており、その制御を始めとして収納や瞬間装着もマッハキャリバー側で管理している。音声は女性のものに設定されている。&lt;br /&gt;
;ブリッツキャリバー(声・[[Joanna Day]])&lt;br /&gt;
:機動六課からギンガ・ナカジマに譲渡されたマッハキャリバーの兄弟機。&amp;lt;!--声がどうとかで兄弟と姉妹を使い分けてるわけではないので。「船」や「機体」などに兄弟。「都市」や「製品」などに姉妹と使います。--&amp;gt;形状もマッハキャリバーとほぼ同じだが、マッハキャリバーが黒く先鋭的なフォルムなのに対し、こちらは白くやや丸みを帯びている。マッハキャリバーと同様にリボルバーナックルとのシンクロ機能がある。&lt;br /&gt;
;クロスミラージュ（声・[[Jamie Schyy]]）&lt;br /&gt;
:ティアナ・ランスターが機動六課より支給されたインテリジェントデバイス。ティアナ専用デバイスとしてシャリオ・フィニーノ達が開発した。&lt;br /&gt;
:拳銃型で「ベルカ式カートリッジシステム」を搭載している。普段は同形態の複製と共に二挺一対の形で現れるが、複製を発現させない一挺のみの状態でも使用可能。その状態はワンハンドモード（One hand mode）と呼ぶ。他に、近接戦闘用のモード２、[[ダガー]]モードも備えている。待機時は金属製のカードとなる。音声は男性のものに設定されている。&lt;br /&gt;
;ストラーダ（声・[[柿原徹也|Tetsuya Kakihara]]）&lt;br /&gt;
:エリオ・モンディアル専用のアームドデバイス。&lt;br /&gt;
:エリオの身の丈以上もある長槍型。穂先部分は左右に噴射機を備えた巨大な三角形となっており、分類としては[[槍|パルチザン]]の形といえる。穂先の付け根にベルカ式カートリッジシステムが搭載されている。突撃時にカートリッジをロードしたり援護魔法による強化を受けると、噴射機が起動し推力を発生させる。待機時は腕時計となる。ケリュケイオンと共に、マッハキャリバーやクロスミラージュより先に完成していたが、デバイスの使用経験が無かったエリオを慣れさせる為、基礎フレームと最低限の機能だけで渡されていた。だが、スバルやティアナに専用デバイスが与えられたのを契機に、本来の状態に戻された。&lt;br /&gt;
;ケリュケイオン（声・[[Kaoru Edo]]）&lt;br /&gt;
:キャロ・ル・ルシエ専用のブーストデバイス。&lt;br /&gt;
:キャロの両手を覆うグローブ型をしている。複製を発生させて一対となるクロスミラージュとは異なり、こちらは両方共が本体であり、両手に装着しているのが常態である。待機時はブレスレットとなる。&lt;br /&gt;
:ストラーダ同様にスバル達の物に先んじて完成していたが、デバイスの使用経験が無かったキャロを慣れさせる為、基礎フレームと最低限の機能だけで渡されていた。だが、スバルやティアナに専用デバイスが与えられたのを契機に、本来の状態に戻された。&lt;br /&gt;
;アスクレピオス&lt;br /&gt;
:ルーテシアが使用するグローブ型のデバイスで、キャロの物と同じブーストデバイスと思われるが詳細は不明。待機形態が存在しないのか、こちらは常にルーテシアの両手に装着されている。キャロのケリュケイオンに形状が酷似している。&lt;br /&gt;
;レイジングハート・エクセリオン（声・[[ドナ・バーク|Donna Burke]]）&lt;br /&gt;
:10年間以上高町なのはと共に戦ってきた彼女の愛杖。フォワード4人のデバイス作成にも協力している。リミッター解除時に使える新モードとして、《エクシードモード》が追加されている。エクシードモード時には、バリアジャケットも普段とは異なる形状に変化する。&lt;br /&gt;
;アンカーガン&lt;br /&gt;
:ティアナが陸士訓練校時代から使用していた、自作の簡易ストレージデバイス。&lt;br /&gt;
:ベルカ式カートリッジシステムを備えた[[デリンジャー]]に似た銃の形をとり、その機構上カートリッジの最大装填数は2発である。銃口の下にはアンカー射出機を備えており、アンカーと状態維持の魔法を組み合わせる事で行動範囲を広げる事が出来る。機動六課入隊後もしばらくは使用していたが、厳しい訓練で故障を起こす様になった為クロスミラージュと交換された。&lt;br /&gt;
;リンデルシャフト&lt;br /&gt;
:シャッハ・ヌエラが使用するデバイス。トンファー型で両手一組。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 魔法 ==&lt;br /&gt;
=== 概要 ===&lt;br /&gt;
本作における'''[[魔法]]'''とは、魔力を消費して発動される現象の総称。&lt;br /&gt;
魔法と言ってもそれには多数の種別が存在し、その効果は攻撃から治療、拘束、移動と多種多様である。また魔法そのものにも大系が存在しており、本編では汎用性と操作性に優れた「'''ミッドチルダ式'''」、操作性に難があるが出力と近距離戦闘に特化した「'''ベルカ式'''」が明言され、その「ベルカ式」には「ミッドチルダ式」の操作性を加えた「近代ベルカ式」と、今となっては持つ者の少ない「古代ベルカ式」の二種が存在している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
魔法の発動には、発動の引き金となる行為「トリガー」が必要で、特定の長文の発音による「詠唱」、発動する魔法名や特定の掛け声の発音による「コマンド」、特定の動作による「アクショントリガー」、インテリジェントデバイスの判断で自律発動する「デバイス発動」の4つがある。ミッドチルダ式の魔導士は「コマンド」を、ベルカ式の騎士は「アクショントリガー」を多用する傾向がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 魔力 ===&lt;br /&gt;
魔法を発動する為に消費される力。&lt;br /&gt;
大気中に漫然と満ちている魔力素という原素をリンカーコアによって吸収、エネルギーとして加工したものが魔力である。また魔法発動に消費しても魔法そのものが魔力で構成されている以上、発動終了時に全てが消滅するという訳ではなく、多くはないが大気中に霧散したり魔導師やデバイスに残留する部分がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== リンカーコア ===&lt;br /&gt;
大気中の魔力素を吸収して、体内に魔力を取り込む魔法機関。魔法を扱う者は皆、体内にこれを持つ。いまだに謎が多い機関で、研究が続けられている。第2期でその存在が確認された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 魔法陣 ===&lt;br /&gt;
魔法を使用する多くの場合、使用者の足元に発生する光の文様。魔力素を固定することで、魔法発動を助ける図式である。&lt;br /&gt;
使用する魔法の属している大系によって浮かび上がる文様が、そして使用者によってその文様の色が異なる。ただし「召喚魔法」は魔法大系ではないが、例外的に特有の魔法陣を持つ。また、ある程度の物理的な影響力を持っており、足場としても使用する事が出来る模様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ミッドチルダ式の魔法陣は、二重の正方形を中心に配置した真円形。古代·近代ベルカ式の魔法陣は、各頂点で小さな円が回転している正三角形をしている。召喚魔法の魔法陣はミッドチルダ式·ベルカ式のどちらとも違う特殊な形をしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 魔法の分類 ===&lt;br /&gt;
==== 攻撃魔法 ====&lt;br /&gt;
;射撃&lt;br /&gt;
:小規模な遠隔攻撃魔法の総称。「誘導操作弾」「高速直射弾」「物質加速型」の三種がある。主に「高速直射弾」はミッドチルダ式で、「物質加速型」はベルカ式で使われる。&lt;br /&gt;
;砲撃&lt;br /&gt;
:大規模な遠隔攻撃魔法の総称。「集束型」「直射型」の二種がある。射撃と異なり魔力をダイレクトに放出する。&lt;br /&gt;
;魔力斬撃&lt;br /&gt;
:命中対象を切断する特性を帯びた魔力による攻撃魔法の総称。&lt;br /&gt;
;遠隔発生&lt;br /&gt;
:使用者から離れた場所で発動する魔法の総称。&lt;br /&gt;
;広域攻撃&lt;br /&gt;
:一定空間を攻撃で包み込む空間単位攻撃魔法の総称。&lt;br /&gt;
;魔力付与攻撃&lt;br /&gt;
:魔力によって強化、或いは何らかの効果を付随した武器や肉体による攻撃の総称。ベルカ式魔法の基本。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 防御魔法 ====&lt;br /&gt;
;バリアタイプ&lt;br /&gt;
:使用者を中心にして球状の障壁を発生させ、全方向に防御を展開する魔法の総称。&lt;br /&gt;
;シールドタイプ&lt;br /&gt;
:平面の障壁を発生させて一方向のみ防御を展開する魔法の総称。&lt;br /&gt;
;フィールドタイプ&lt;br /&gt;
:使用者の全身を覆う形で発現する防御魔法の総称。バリアジャケットや騎士甲冑もこれの一種。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 捕獲系魔法 ====&lt;br /&gt;
;バインドタイプ&lt;br /&gt;
:魔力の帯で対象を縛って捕縛する魔法の総称。&lt;br /&gt;
;ケージタイプ&lt;br /&gt;
:魔力で一定空間を区切り、相手をその内部に閉じ込める魔法の総称。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 結界魔法 ====&lt;br /&gt;
;サークルタイプ&lt;br /&gt;
:魔力で発生させた魔方陣の内部にのみ効果を発揮させる魔法の総称。&lt;br /&gt;
;エリアタイプ&lt;br /&gt;
:魔力で広域の空間を占領する魔法の総称。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 補助魔法 ====&lt;br /&gt;
;インクリースタイプ&lt;br /&gt;
:魔力によって対象を治癒、或いは能力を強化する魔法の総称。&lt;br /&gt;
;デクラインタイプ&lt;br /&gt;
:魔力によって特定の効果を破壊、或いは減衰させる魔法の名称。&lt;br /&gt;
;移動魔法&lt;br /&gt;
:使用者単体では行使出来ない移動を行う魔法の総称。飛行や転移はこれに含まれる。&lt;br /&gt;
;変身魔法&lt;br /&gt;
:使用者の容姿を別のものに変化させる魔法の総称。&lt;br /&gt;
;念話&lt;br /&gt;
:魔力によって自分以外の相手と交信する魔法の総称。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== その他の魔法 ====&lt;br /&gt;
これらの魔法は[[魔法少女リリカルなのはStrikerS]]より登場した。詳しくは[[魔法少女リリカルなのはStrikerS#用語]]を参照のこと。&lt;br /&gt;
;幻術魔法&lt;br /&gt;
:魔力によって他者の認識行動を妨害する魔法の総称。&lt;br /&gt;
;召喚魔法&lt;br /&gt;
:自分以外の物体、生物を任意の場所に出現させる魔法の総称。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== インヒューレントスキル ==&lt;br /&gt;
=== 概要 ===&lt;br /&gt;
StrikerSから登場。「先天的に有している技術」といった意味合いで、綴りは「inherent skill」。劇中では「IS」と略称される事も多い。&lt;br /&gt;
ナンバーズ保有の特殊技能の事。ナンバーズ一人ずつに異なるものが与えられており、それぞれが特定の分野に特化されている。いずれも何らかの装備品を介して発動しているが、それがデバイスなのかは不明。魔法陣は何重もの円が不規則に回転しながら動き回る特殊な陣形として表れる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 登場するインヒューレントスキル ===&lt;br /&gt;
;ライドインパルス&lt;br /&gt;
:ナンバーズ3、トーレが持つIS。&lt;br /&gt;
:機動力の強化に重点を置き、高速移動に特化した身体強化系の魔法。両の太ももと踝の部分に備えられた装甲から伸びる、虫状の羽として発現する。&lt;br /&gt;
;シルバーカーテン&lt;br /&gt;
:ナンバーズ4、クアットロが持つIS。&lt;br /&gt;
:幻影魔法としては非常に広大な効果範囲、膨大な幻影数を誇る。その数と効果範囲だけでも厄介だが、完全な行動制御までも成されており、誤認性が高くレーダーや肉眼では実体との区別を付けるのは難しい。また、姿を隠す[[光学迷彩]]としても使う事が出来る。手の甲に備えられた逆三角形の部品を介して発動する。&lt;br /&gt;
;ディープダイバー&lt;br /&gt;
:ナンバーズ6、セインが持つIS。&lt;br /&gt;
:物体を透過し自在に潜行できる魔法。人差し指の先にカメラ機能を持つ小円盤が付いており、潜行時はそれを潜望鏡の様に突き出して地表の様子を伺う。基本的に使用者であるセインのみに効果があるが、抱きつく等の密着状態ならばセイン以外にも透過効果を与える事が出来る。ただしそれはセインの制御に寄る所が大きく、場合によっては共に潜行したものを物体内に置き去りにしてしまう事もある。&lt;br /&gt;
;ヘヴィバレル&lt;br /&gt;
:ナンバーズ10、ディエチが持つIS。&lt;br /&gt;
:推定Sランクの強力な物理破壊型砲撃魔法で、スコープ機能を持つ左目と連携させる事で長距離狙撃を可能としている。長大な砲身を用いて放たれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 時空管理局 ==&lt;br /&gt;
=== 概要 ===&lt;br /&gt;
'''時空管理局'''は数多に存在する次元世界を管理・維持する為の司法機関。通称「管理局」。所属する者からは単純に「局」とも呼ばれる。曰く「警察と裁判所が一緒になった様な所」で、他にも文化管理や災害の防止・救助も主な任務としている。また、必ずしも全員が魔導師であるという訳ではなく、むしろ魔法を用いない部署も数多く存在しているようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最新作『'''StrikerS'''』にて物語の性質上組織の詳細や概要が前二作よりも深く掘り下げられたが、実際の所その強大な権力と武力を保有している関係上の(組織としての)様々な問題が劇中において多数露見しており、なかでも前述の、局内の魔導士とそうでない者達との対立、意識の致命的なズレ等々に関しては、結局具体的な解決(及びその指針・方策)を示されないまま、物語が終了している(他メディアにおいても同様)。&lt;br /&gt;
=== 部隊・部署 ===&lt;br /&gt;
;次元航行部隊&lt;br /&gt;
:次元航行艦に乗って多くの次元世界を行き来し、場合によっては介入する部署。本編に登場する中ではアースラがこれに該当する。簡単に言えば広域でのパトロールを担当する部隊。&lt;br /&gt;
;教育隊&lt;br /&gt;
:管理局に所属する人員の育成を担当する部署。これの上位に戦技教導隊が位置する。ここでは局員の育成を担当するという意味で、士官学校と陸士訓練校も同類として記す。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--;定置観測部隊&lt;br /&gt;
:詳細は不明だが、一定の拠点を設置し、そこから把握可能な範囲を常時観測する部隊であると思われる。だとするならば、「次元航行部隊」が「広く浅く」の調査を担当し、こちらは「狭く深く」の調査を担当していると言える。（ひとまずコメントアウト。出典をお願いします）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
;武装隊&lt;br /&gt;
:戦闘が見込まれる事態が発生した場合、前線の戦闘員として駆り出される部署。戦闘専門の魔導師が所属しており、そのほか航空魔導師専門部隊として航空武装隊が存在する。&lt;br /&gt;
;陸士隊&lt;br /&gt;
:詳細は不明だが、世界間を移動するのではなく一つの世界の中での治安維持に勤め、陸戦魔導師の多くが属する部隊であると思われる。陸上警備隊・救助部隊はここに含まれる模様。&lt;br /&gt;
;自然保護隊&lt;br /&gt;
:各世界の自然保護と調査を勤める部署。&amp;lt;!--その性質上、隊毎で世界に駐留し、任務を続行する部署である。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
;遺失物管理部&lt;br /&gt;
:ロストロギアの探索・調査・確保を任務とする部署。その任務上、選りすぐりの優秀な魔導師が所属するエリート部署である。ここに分類される部署は「機動○課」と呼ばれる。すでに一課から五課まで存在し、最近六課が新設された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 階級 ===&lt;br /&gt;
;「陸」「空」&lt;br /&gt;
:本作において特色である階級分類。局員個人での飛行技能の有無に寄るものであると思われ、飛行技能が希少であるため局員の殆どは「陸」であり、また「空」に分類される局員は優秀であると同時に、高い戦闘力を有している事が見込まれる。ちなみに「陸」「空」の違いで階級差は無いとされている。&lt;br /&gt;
*以下現在確認されている階級の一覧（上に行く程高位で、下に行く程下位の階級）。&lt;br /&gt;
** 名誉元帥&lt;br /&gt;
** 中将&lt;br /&gt;
** 一等(空/陸)佐&lt;br /&gt;
** 二等(空/陸)佐&lt;br /&gt;
** 三等(空/陸)佐&lt;br /&gt;
** 一等(空/陸)尉&lt;br /&gt;
** 二等(空/陸)尉&lt;br /&gt;
** 三等(空/陸)尉&lt;br /&gt;
** 准(空/陸)尉&lt;br /&gt;
** (空/陸)曹長&lt;br /&gt;
** (空/陸)曹&lt;br /&gt;
** 一等(空/陸)士&lt;br /&gt;
** 二等(空/陸)士&lt;br /&gt;
** 三等(空/陸)士&lt;br /&gt;
** 研修生&lt;br /&gt;
***「少将」「大将」も存在していると思われるが現段階では確認されていない。また、将官以上の階級に「陸」「空」の分類が付随するかも不明。また、佐官以下の呼称が日本の陸上及び航空自衛隊と同じであることから自衛隊のような「軍隊のようで軍隊ではない組織」である可能性もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またこれ以外にも局員個人単位での役名は存在している。&lt;br /&gt;
;執務官&lt;br /&gt;
:事件発生時の捜査・指揮・法の執行を行う管理職。&amp;lt;!--文武共に優れている必要があり、階級では最低でも一尉扱いになるらしい。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
;捜査官&lt;br /&gt;
:言葉のみ出てきており詳細は不明。&lt;br /&gt;
;医務官&lt;br /&gt;
:医療を担当する官職。&lt;br /&gt;
;自然保護官&lt;br /&gt;
:担当地域の自然と生物の保護・調査を担う官職。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 用語 ==&lt;br /&gt;
''※『[[魔法少女リリカルなのはStrikerS|StrikerS]]』から登場する用語および追加された新設定については[[魔法少女リリカルなのはStrikerS#用語|こちらを参照]]のこと。''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第1期から登場する用語 ===&lt;br /&gt;
;魔導師（まどうし）&lt;br /&gt;
:「魔法使い」とも呼ばれるが、基本的に「魔導師」と呼ばれる。「魔力」を用い、「魔法」を使用する人物の総称。個々に専門としている分野を前置詞として置く場合が多い（例として挙げるならば、「砲撃魔法」を専門とする者は「砲撃魔導師」、「結界魔法」を専門とする者は「結界魔導師」と呼ばれている）。A's以降で判明する事だが、「魔導師」とは主に「ミッドチルダ式魔法」を用いる者を指す単語である事が分かる。&lt;br /&gt;
;魔導師ランク（まどうしらんく）&lt;br /&gt;
:「魔導師」個人の資質と実力による能力の階位。&lt;br /&gt;
:階位は上から、SSS、SS、S、AAA、AA、A、B、C、D、E、F、となっているが、より詳細な階位分けとして「＋」と「−」による分化がある（AAA＋、AAA、AAA−等）。&lt;br /&gt;
:個人の実力を判断する目安となっており、重要な役職には相応の能力が求められる以上、その重要度に比例した高い「魔導師ランク」が必要になる。保有ランクに不相応の「魔力」や技術を突然得た場合、高いランクを直接与えられる事もあるようだが、基本的にはランクアップは試験によるもので、試験免除で高いランクを与えられる事は例外である。また試験に落ちても、次の試験まで今のランクに留めるには危険な実力を持っている、と判断された場合は特別講義を受け、再試験を受ける機会が与えれる。これらの特例は、試験が２〜６ヶ月の間隔が実施される為である。&lt;br /&gt;
;バリアジャケット&lt;br /&gt;
:「魔力」によって構成される一種の防護服。これも一種の魔法であり、大気や気温等の劣悪な環境は勿論、「魔法」や物理攻撃からも使用者を保護する。そのデザインは使用者のイメージによって決定されるが、使用者以外によるデザインの調整も可能であるらしい。ベルカ式では「騎士甲冑」と呼ばれている。&lt;br /&gt;
;ロストロギア&lt;br /&gt;
:過去に何らかの要因で消失した世界で造られた遺産の総称。多くは現存技術では到達出来ていない超高度な技術で造られた物で、使い方次第では世界はおろか全次元を崩壊させかねない程危険な物もあり、これらを確保・管理する事が「時空管理局」の任務の一つである。&lt;br /&gt;
;ジュエルシード&lt;br /&gt;
:「ロストロギア」の一種で、碧眼の瞳を思わせる色と形状をした宝石。&lt;br /&gt;
:全部で２１個存在し、それぞれシリアルナンバーとして[[ローマ数字]]がふられている。一つ一つが強大な「魔力」の結晶体で、周囲の生物が抱いた願望（自覚の有る無しに関わらず）を叶える特性を持っている。ユーノ・スクライアが発掘、その後の事故で海鳴市周辺に漂流する。&lt;br /&gt;
:「ＰＴ事件」の中核であると同時に、高町なのはが「魔導師」となり、フェイト・テスタロッサや「時空管理局」と出会うきっかけとなった「ロストロギア」である。&lt;br /&gt;
;使い魔（つかいま）&lt;br /&gt;
:「魔導師」が使役する一種の人造生物の総称。&lt;br /&gt;
:多くは元々存在した動物を素体とし、死亡直前、又は直後の体に人工の魂を憑依させる事で造り出す。素体となった動物の記憶を多少なりと引き継ぐ場合もあり、フェイト・テスタロッサの「使い魔」、アルフは「使い魔」となる前の記憶を有していた。契約（自らを所有する「魔導師」との提携）した「魔導師」の「魔力」を消費して存在を維持しており、その能力が高い程消費量も多いらしい。また優秀な「使い魔」を持つ事は一種のステータスであり、それを持つ事は優秀な「魔導師」であるという証明となる。一定の目的を達する為に作成・設定される以上、往々にして使い捨てられる傾向にあるようだが、本編に登場する「使い魔」はいずれも優秀で契約している「魔導師」を敬愛しており、良好な関係を築いている。「使い魔」はミッドチルダ式の呼び名で、ベルカ式では「守護獣」と呼ばれる。&lt;br /&gt;
;精神リンク（せいしんりんく）&lt;br /&gt;
:複数人の精神を繋げ、その感情を共有するシステム。多くは「魔導師」と「使い魔」の間に見られ、「使い魔」が「魔導師」の感情を察知する為に用いられる。&lt;br /&gt;
:その際、「魔導師」が「使い魔」の感情を察知する例が見られない事から、「特定の人物１人の感情」を「その他リンクが成された人物（単数、複数を問わず）」が共有する、ある意味一方通行の感情共有を成す技術であると思われる。&lt;br /&gt;
;傀儡兵（くぐつへい）&lt;br /&gt;
:所有者の意に従い、行動する人型機械。往々にして戦闘用であり、西洋風の鎧と武器を武装した様な姿をしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== A'sから登場する用語 ===&lt;br /&gt;
;闇の書（声・[[Alexandra Haefelin]]）&lt;br /&gt;
:第一級捜索指定がされている、最上級に危険な「ロストロギア」。&lt;br /&gt;
:[[666]]のページを持つ黒い書物型のユニゾンデバイスで、当初は全てが白紙だが、「リンカーコア」を吸収する事でページに文字が記載され、全てのページが埋まるとユニゾンデバイスとして本来の機能を発揮し、所有者と融合して絶大な戦闘力を与える。しかしこの際に「融合事故」を起こす為、所有者は一頻りの暴走の後に死亡、「闇の書」は次の所有者の下へと転移する。ちなみに「リンカーコア」を吸収する機能は「蒐集」と呼ばれ、完成時は「蒐集」した「リンカーコア」が使用経験のある「魔法」を行使出来る様になる。&lt;br /&gt;
:破壊・改竄を加えても即座に修復する「無限再生機能」と、本体の消滅や所有者の死亡する事態が発生すると自らを操る資質を持つ者の下に転移する「転生機能」、そして何よりもAAAクラスの戦闘力を持つ「ヴォルケンリッター」を発生させて「闇の書」本体や所有者を守らせる「守護騎士システム」がある為、完全破壊が不可能だとされていた。&lt;br /&gt;
:ページを埋める為に人間・人外を問わず多大な被害を与え、最後には所有者すらも殺す（しかも完成に向けての行動を怠るとその所有者の「リンカーコア」を侵食して死に至らしめる）その凶悪性から忌み嫌われており、「闇の書」という名称はそこから付けられた。本来は別の名前と力があるようだが・・・？&lt;br /&gt;
:本来の名前は「夜天の書」「夜天の魔導書」と呼ばれる書物型の高性能「魔法」記録装置（本編内では巨大ストレージと称する）で、所有者と共に旅し、各地の優れた「魔導師」や「魔法」を記録として半永久的に残す為に造られた。「無限再生機能」は記録の劣化を防ぐ為、「転生機能」は所有者と共に在る為のものだった。しかし歴代の所有者が戦闘性を求め、改変した為にそれらの機能は「無限再生機能」と「転生機能」に変化し、果てには所有者すらも殺す凶悪なものとなった。そしてその強大な力に魅せられた所有者達によって用いられて凶行を繰り返すが、八神はやての下に来た時、高町なのは等との協力によってその凶悪な機能を除外する事となる。&lt;br /&gt;
;ヴォルケンリッター&lt;br /&gt;
:闇の書が有する機能の一つ、「守護騎士システム」によって発生した４人の騎士の総称。&lt;br /&gt;
:闇の書本体や当代所有者を護衛し、また所有者の命令に従って行動し、リンカーコアの確保を行う事が主な役目。その体は生粋の肉体ではなく、魔力で構成された疑似的なものである。本体となる情報は闇の書内にある為、消滅（殺害）しても次の所有者に代われば再び出現する。各々にリンカーコアを有している為、闇の書のページを埋める為にも用いられるようだ（その場合体は消滅する）。該当する４人の詳細は[[ヴォルケンリッター|こちら]]を参照の事。&lt;br /&gt;
;蒐集（しゅうしゅう）&lt;br /&gt;
:闇の書が持つ機能の一つで、リンカーコアを吸収する機能。&lt;br /&gt;
:闇の書はこれによって自らを完成させていき、完成時には今まで吸収したリンカーコアが使用経験のある魔法を扱える様になる。&lt;br /&gt;
;闇の書事件&lt;br /&gt;
:闇の書を中心とした事件の総称。&lt;br /&gt;
:闇の書が転生と再生を繰り返す以上、幾度となくこの名を冠する事件は発生しており、劇中でも「現代の」闇の書事件と「１１年前の」闇の書事件の二つが登場している。闇の書事件が発生する間隔は不明だが、登場人物の発言や時系列を鑑みるに、最低でも１０年の間隔があると思われる。&lt;br /&gt;
;ミッドチルダ式魔法&lt;br /&gt;
:ミッドチルダで開発された魔法の体系で、現在最も広く使われている。第１期での魔法は全てミッドチルダ式魔法であったと思われる。&lt;br /&gt;
:効果範囲と汎用性に重点を置いた仕様で、非常に操作性が高い。&lt;br /&gt;
;ベルカ式魔法&lt;br /&gt;
:かつてミッドチルダ式と双璧を為していた魔法の体系。&lt;br /&gt;
:射程と範囲をある程度度外視し、対人戦闘と高出力を出す事に重点を置いており、優れた術者は「騎士」と呼ばれる。ベルカ式カートリッジシステムは高い出力を出す為に開発された。その多くは肉体やデバイスの強化だが、闇の書の様に広域攻撃魔法も存在している。&lt;br /&gt;
;[[騎士]]&lt;br /&gt;
:ベルカ式魔法を扱う者の中でも、特に優れた術者が冠する種名。&lt;br /&gt;
:具体的にどの程度の力量から「騎士」と呼ばれるのかは不明。&lt;br /&gt;
;魔導騎士&lt;br /&gt;
:八神はやてが有する称号。&lt;br /&gt;
:詳細は不明だが、彼女がミッドチルダ式とベルカ式の両方の魔法を扱う事に寄る呼び名であると思われる。&lt;br /&gt;
;ベルカ式カートリッジシステム&lt;br /&gt;
:ベルカ式魔法の最大の特色で、前もって魔力を込めたカートリッジ（弾丸型）をロードする事によって魔導師が持つ以上の魔力を魔法に込め、魔法の効果を飛躍的に高めるシステム。またデバイスの変形にも用いられる。高町なのはやフェイト・テスタロッサは主に「魔力」の底上げに使用するが、ヴィータやシグナムはデバイスの変形や魔法発動の補助として用いる為、魔力消費自体は使用者本人のもの。&lt;br /&gt;
:使いこなせば非常に有効なシステムだが、本来魔導師が発生させられる以上の魔力を操る事は難しく、その難易度からベルカ式没落を招く要因となった。ベルカ式とされている事から他の魔法大系にもカートリッジシステムが存在する可能性があるが、本編では登場していない。&lt;br /&gt;
:以下A'sで登場するカートリッジの装填方法&lt;br /&gt;
:* レイジングハート・エクセリオン　6発式オートマティックのマガジンタイプ（部品名は「CVK792-A」）&lt;br /&gt;
:* バルディッシュ・アサルト　6発装填のリボルバータイプ（部品名は「CVK792-R」）&lt;br /&gt;
:* グラーフアイゼン／レヴァンティン　手動での直接装填（一度の最大装填数は３発）&lt;br /&gt;
;アルカンシェル&lt;br /&gt;
:時空管理局が有する、大型艦船用の強力無比な魔導砲。&lt;br /&gt;
:その強大な威力から普段は艦船に搭載されておらず、必要とされる事が予想される場合にのみ艦船に搭載され、その発動は搭載された艦船の提督に一任される。今まで時空管理局は闇の書への対処はアルカンシェルによる広域殲滅で行っており、局員達は闇の書の出現に際してアルカンシェル搭載が通例化している事を述べ、ヴォルケンリッター達も用いられた過去に居合わせたのかアルカンシェルの性能を知っていた。&lt;br /&gt;
:ユーノ曰く「発動地点を中心に、百数十㌔範囲の空間を歪曲させながら反応消滅を起こさせる魔導砲」らしい。&lt;br /&gt;
;融合事故&lt;br /&gt;
:ユニゾンデバイスに起こりうる事故の一種で、ユニゾンデバイスが量産化されなかった最大の原因。&lt;br /&gt;
:ユニゾンデバイスの人格が所有者の肉体を乗っ取り、その行動を操る事態の事を言う。闇の書が完成時に所有者の肉体を乗っ取り、暴走するのはこれに該当する。暴走の果てに闇の書の所有者は死亡する為、その他の融合事故でも暴走を止められなければ所有者は死亡すると思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== StrikerSから登場する用語 ===&lt;br /&gt;
==== 技術 ====&lt;br /&gt;
;AMF&lt;br /&gt;
:正式名称は「アンチマギリンクフィールド（Anti Magi-link Field）」。他にも「無効化フィールド」や「ジャマーフィールド（Jummer Field）」とも呼ばれる。&lt;br /&gt;
:効果範囲内の魔力結合を解いて魔法を無効化するAAAランクの高位防御魔法で、フィールド系に分類される。その効果範囲内では攻撃魔法どころか移動系魔法も妨害される。しかし無効化するのはあくまで魔力の結合であり、魔力によって加速された物体や魔力以外のエネルギーは防御出来ず、強化が成された物体に対しても充分な防御はできない。&lt;br /&gt;
;F計画&lt;br /&gt;
:第1期で初登場し、当初は「プロジェクトF.A.T.E」と呼ばれていた計画（F計画はStrikerSからの呼び名）。&lt;br /&gt;
:小説版によれば人造人間の開発計画で、プレシア・テスタロッサはここから人造人間を造る技術を学び、フェイト・T・ハラオウン（当時はフェイト・テスタロッサ）を生み出した。またエリオ・モンディアルはF計画そのものに何らかの関係があるらしい。ジェイル・スカリエッティによれば廃止されたのか、技術も生産物も殆ど残っていないらしい。なので彼はF計画に関わるフェイトやエリオを「F計画の残滓」と呼び、強い興味を抱いた。&lt;br /&gt;
;魔力変換資質&lt;br /&gt;
:魔法によるプロセスを踏まず、魔力を別のエネルギーに変換する事が出来る能力。&lt;br /&gt;
:本来魔法によるエネルギーの発生（発電や発火等）は、魔法に組み込まれたプログラムによって組み替える。しかしこの資質を持つ者は、わざわざ魔法を介さなくても魔力を組み替える事が出来る。（その代償なのか、この資質を持つ魔導師は純粋な魔力攻撃は不得意になる傾向があるようだ）また一つの資質につき一種類のエネルギーにしか変換する事は出来ない模様。&lt;br /&gt;
:現在確認されている属性は「炎」と「電気」であり、それを持つシグナムは魔法抜きで魔力を炎に、エリオ・モンディアルは電気に変換する事が出来る。フェイト・Ｔ・ハラオウンも電気を操るが、魔力変換資質保有者だとは明記されていない。また保有者は未確認だが「凍結」の属性もあるらしい。「炎」と「電気」は比較的多いらしいが、「凍結」は稀との事。&lt;br /&gt;
;幻術魔法&lt;br /&gt;
:StrikerSから登場した魔法の一種。&lt;br /&gt;
:魔力によって他者の認識行動を妨害する魔法の総称で、「虚像発生」や「姿の透明化」の効果が該当する。しかし魔力の消耗が激しい割に虚像は攻撃を受けると消失（又は点滅）、透明化は数秒しか持続しないと使い勝手が余り良くなく、その為か使用者は非常に少ない。ギンガ・ナカジマ曰く、これを学び扱う者は「珍しい、渋い」らしい。&lt;br /&gt;
;召喚魔法&lt;br /&gt;
:StrikerSから本格的に登場した魔法の一種（初登場は漫画版A's）。&lt;br /&gt;
:自分以外の物体、生物を任意の場所に出現させる魔法の総称。ベースとなる魔法体系ごとに異なった、召喚魔法でのみ使用される独自の魔法陣を有しているのが最大の特徴。召喚された対象を操る効果は確認されておらず、対象が生物の場合は改めて依頼し、無機物の場合は操作の魔法と組み合わせる必要がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 部署・組織 ====&lt;br /&gt;
;機動六課&lt;br /&gt;
:正式名称「古代遺物管理部 機動六課」。&lt;br /&gt;
:『StrikerS』本編にて八神はやてが新設した部隊で、ロストロギア関連の危険な任務を扱う古代遺物管理部の機動課(実動部隊)第六の部隊。レリックの回収を専任としている。後見人にリンディ・ハラオウン、クロノ･ハラオウン、カリム･グラシアを据えており、本局と聖王教会からの支援を得ている。&lt;br /&gt;
:部隊は前線と後方支援・指揮の二種に大別され、前線は高町なのはが指揮する「スターズ分隊」、フェイト・T・ハラオウンが指揮する「ライトニング分隊」の二部隊、後方支援と指揮は部隊長の八神はやてが指揮する「ロングアーチ」で構成される&amp;lt;ref&amp;gt;ただし、分隊単位で行動する機会は非常に少ない&amp;lt;!--13話の時点では全く存在しない--&amp;gt;。「[[キャラ☆メル]]」創刊号の脚本と監督の対談インタビューでは、「スターズ」をスバルとティアナのコンビ、「ライトニング」をエリオとキャロのコンビとして捕らえてるような発言があり、また作中でも、実際にコンビ単位で「スターズ」「ライトニング」という単語が使われる事も多い。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:機動六課の名の通りロストロギア関連を扱ってはいるが、本来の設立意図は別にある。&amp;lt;br&amp;gt;ここ数年のカリムの能力に現れる詩文の解析結果が全て『'''いずれ起こりうるであろう陸士部隊の全滅と管理局システムの崩壊'''』と出されている事に危機感を覚えたはやてら4人がそれを防ぐために用意したのが機動六課である。公式では上記の3人が後見人として名を連ねているが伝説の三提督も非公式ではあるが関わっている。&lt;br /&gt;
;聖王教会&lt;br /&gt;
:数多くの次元世界に影響力を持つ有数の大規模組織。&lt;br /&gt;
:教会騎士団を有しており、カリム・グラシアはここの重鎮である。ロストロギアの保守・管理も行っているため、時空管理局とは関係が深い。しかし、管理局員の中には強い権力を持つ聖王教会を敵視している者もいる。その名称と関係者の会話から、「聖王」を主神とする宗教組織である事が伺える。&lt;br /&gt;
;ナンバーズ&lt;br /&gt;
:ジェイル・スカリエッティの部下であり、彼の指示に従って行動する集団。各々の胸元には、名前の由来となった番号を刻み込んだプレートなどを着けている。数字は生まれた順番を示しており、数の小さい者は大きいものを妹と呼び、その逆は姉と呼ぶ。個々がISと呼ばれる特殊技能を有している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ロストロギア ====&lt;br /&gt;
;レリック&lt;br /&gt;
:StrikerSの中核となる、赤い結晶状のロストロギア。複数存在し、漫画版(新暦72年)の時点で3つが確認されている。&lt;br /&gt;
:その使用用途は一切不明。強大な魔力を秘めた危険度の高いロストロギアで、確認された内の一つは周囲を巻き込んで消滅している。漫画版一話(A'sエピローグ直後)で聖王教会のカリムから要請を受けた、なのは、フェイト、はやてが護送任務についている。なお、ミッドチルダ北部臨海第八空港の大規模火災の原因である密輸物でもある。&lt;br /&gt;
;ジュエルシード&lt;br /&gt;
:第1期でなのはがユーノと出会い、そして当時のフェイトと争う原因となったロストロギア。&lt;br /&gt;
:全部で21個存在しており、PT事件で9個が失われ、残り12個が時空管理局に保管されていた。スカリエッティは地方に貸し出されていたこれを奪取、ガジェット・ドローンの動力源として流用していた。搭載されているものが本物なのかレプリカなのか、それが全てのガジェット・ドローンに内蔵されているのかどうかは不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 機械 ====&lt;br /&gt;
;ガジェット・ドローン&lt;br /&gt;
:レリックの発掘と同時に現れた謎の機械兵器群で、複数の機種が確認されている。&lt;br /&gt;
:ジェイル・スカリエッティがレリックを探索・確保する為に制作した物で、障害となるものは攻撃するように設定されている。半自律型であり、完全な行動制御はスカリエッティ本人にも出来ない。AMFを発生させる機能を持っており、並みの魔導師では手に余る相手。大型機であるⅢ型はAMFの効果範囲が広い。&lt;br /&gt;
:以下、現在確認されている機種&lt;br /&gt;
:* ガジェット・ドローンⅠ型&lt;br /&gt;
::最も多く確認される機種。[[カプセル]]に似た円錐型で、コードを延ばして他の機械を制御する機能がある。&lt;br /&gt;
:* ガジェット・ドローンII型&lt;br /&gt;
::[[全翼機]]型の飛行専用機種。その武装は対空武器に限定されており、対地戦闘は行っていない。&lt;br /&gt;
:* ガジェット・ドローンIII型&lt;br /&gt;
::最も巨大な機種で、普段は球体の状態で待機している。火力と防御力に優れる。戦闘時はベルト状のアームを伸ばし、格闘戦も可能。&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
;ローラーブーツ&lt;br /&gt;
:スバルが陸士訓練校時代から使用していた自作品。&lt;br /&gt;
:インラインスケート型のブーツであり、魔力を通わせる事によって起動する。機能はデバイスに似ているが、魔力によって動くだけの機械でありデバイスには分類されない。機動六課入隊後もしばらくは使用していたが、厳しい訓練の中で故障した為マッハキャリバーと交換された。&lt;br /&gt;
;ストームレイダー(声・[[Joanna Day]])&lt;br /&gt;
:機動六課発足にあたって配備された輸送用[[ヘリ]]で、形式名は「JF704式」。パイロットはヴァイス･グランセニック。二年前から採用され始めた最新鋭機。音声による応答が可能であり、またAIを搭載しているのか、パイロットでもないリィンフォースⅡとある程度の会話を行っている。前線メンバーを目的地まで運ぶ際などに用いられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 魔導師の分類 ====&lt;br /&gt;
;陸戦魔導師&lt;br /&gt;
:飛行技能を持たない魔導師の総称で、殆どの魔導師は当初ここに含まれる。航空武装隊の魔導師も最初は陸戦魔導師から始まる場合が多い。&lt;br /&gt;
;射撃型魔導師&lt;br /&gt;
:射撃・砲撃型の攻撃魔法を得意とし、広域にかけて攻撃、援護を行う魔導師の総称。なのはは、「足は止めて視野は広く、あらゆる相手に正確な弾丸をセレクトして命中させる判断速度と命中速度」が射撃型魔導師の真髄だと語った。&lt;br /&gt;
;召喚魔導師&lt;br /&gt;
:召喚魔法を専門に扱う魔導師の総称。召喚魔法は魔法大系ではない為、ミッドチルダ式とベルカ式の二種類に大別され、キャロはミッドチルダ式ベース、ルーテシアはベルカ式ベースとなっている。また、優れた召喚魔導師は転送系魔法のエキスパートでもある。&lt;br /&gt;
;人造魔導師&lt;br /&gt;
:優秀な遺伝子を使って人工的に産み出した子供に、投薬や機械移植などを行って後天的に優れた魔導師とする技術。或はそうされた魔導師達の総称。倫理的な問題は元より、技術面で無理がありコストも高く付くため、ティアナ曰く「よっぽどどうかしている連中」でもなければ手を出さない技術。&lt;br /&gt;
;フロントアタッカー&lt;br /&gt;
:魔導師のポジションの一つ。単身で敵陣に切り込み、味方の防衛ラインを守るのが主な役目。前線の中でも更に最前線に立つ事が求められる。その性質上、防御能力等の生存スキルが高い事が最重要である。フロントアタッカーは武装隊流の呼び方で、救助隊ではフォワードトップと呼ばれる。&lt;br /&gt;
;ガードウィング&lt;br /&gt;
:魔導師のポジションの一つ。高機動力と優れた回避能力を持ち、如何なる位置からでも攻撃と防御が行なえる事が求められる。フロントアタッカーとの連携や、センターガード・フルバックの保護が主な役目。&lt;br /&gt;
;センターガード&lt;br /&gt;
:魔導師のポジションの一つ。陣形の中央に立って誰よりも早く中～遠距離を制し、正確な援護射撃と前衛指揮を行うポジション。その役目柄、射撃型魔導師が担う。&lt;br /&gt;
;フルバック&lt;br /&gt;
:魔導師のポジションの一つ。後衛に控えて前衛の支援に勤め、時には大威力の攻撃魔法で敵に決め手となる攻撃をぶつけるポジション。後衛だからといって、動きが鈍かったり回避能力が低くてもいいという事にはならず、素早く動く事が必要とされる。&lt;br /&gt;
;レリックウェポン&lt;br /&gt;
:ジェイル・スカリエッティがルーテシアとゼストに対して使った種名。「レリックに関する戦闘力を有した存在」である事が伺えるが、それが何なのか、如何なる能力、特徴、欠点を有しているのかは一切が不明（魔導師であるという明言もないのだが、用語の区別に当てはめる上で「人物の能力の分類」に該当する為、この項目に記す）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.nanoha.com/archive/ 公式サイト（第1期）]&lt;br /&gt;
* [http://www.nanoha.com/archive2/ 公式サイト（第2期）]&lt;br /&gt;
* [http://www.nanoha.com/ 公式サイト（第3期）]&lt;br /&gt;
* [http://nanoha.julynet.jp/ NanohaWiki]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:魔法少女リリカルなのは|*まほうしようしよりりかるなのはしりいすのはいけいせつてい]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.116.255.234</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B9%E3%83%BC%E3%83%91%E3%83%BC%E3%83%AD%E3%83%9C%E3%83%83%E3%83%88%E5%A4%A7%E6%88%A6K&amp;diff=52862</id>
		<title>スーパーロボット大戦K</title>
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				<updated>2009-06-08T08:23:13Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.116.255.234: ガンダムSEED(DESTINY)に関しては開発者側の悪意が露骨過ぎるので不適切。つか、種であの扱いだったら00はいったいどうするつもりだとww&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{コンピュータゲーム&lt;br /&gt;
|Title = スーパーロボット大戦K&lt;br /&gt;
|Genre = シミュレーションRPG&lt;br /&gt;
|Plat = ニンテンドーDS&lt;br /&gt;
|Dev = エーアイ&lt;br /&gt;
|Pub = バンダイナムコゲームス&lt;br /&gt;
|Play = 1人&lt;br /&gt;
|Media = DSカード&lt;br /&gt;
|Date = 2009年3月20日&lt;br /&gt;
|Price = 6,090円（税込）&lt;br /&gt;
|Rating = [[コンピュータエンターテインメントレーティング機構|CERO]]:B(12歳以上)&lt;br /&gt;
|ContentsIcon = &lt;br /&gt;
|Device = &lt;br /&gt;
|Spec = &lt;br /&gt;
|Engine = &lt;br /&gt;
|Sale = 約19万本&lt;br /&gt;
|etc = &lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:『'''スーパーロボット大戦K'''』（スーパーロボットたいせんケイ）は[[バンダイナムコゲームス]]の[[バンプレスト]]レーベルから発売した[[ニンテンドーDS]]用[[ゲームソフト]]。[[ジャンル]]は[[シミュレーションRPG]]。&lt;br /&gt;
:'''スーパーロボット大戦史上、最悪といっていいゲームである。'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
:ニンテンドーDSでリリースされる[[スーパーロボット大戦シリーズ]]の2作品目。'''全36話/49ステージ'''からなる。（同話の前後編が別ステージになっているため話数に比してステージ数が多い）&lt;br /&gt;
:しかし前作[[スーパーロボット大戦W|W]]が'''55話(分岐を含めると64ステージ)'''と比較的多めである事、表示だけだと初期携帯機よりも少ない話数であることもボリューム不足といわれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:今作最大の特徴として、参戦作品は2000年代の比較的新しい作品を中心とした、主に若年層をメインターゲットにした内容になっている&amp;lt;ref name=&amp;quot;AB&amp;quot;&amp;gt;[http://blog.spalog.jp/?eid=698275 スパログ]および[[ファミ通]]インタビューより。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:プロデューサーの[[寺田貴信]]によると、タイトルの『K』は携帯機 (Keitaiki) のKであるとされている&amp;lt;ref name=&amp;quot;AB&amp;quot; /&amp;gt;他、公式HPにはKの文字の後に'''鍵（key）'''のマークが描かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:当初は2009年4月2日発売予定として告知されていたが、2月26日付けで発売日を3月20日に前倒しすることが公表された。&lt;br /&gt;
:'''今までの延期上等だったスパロボからするとありえない快挙である。'''　なぜならよくても予定日をきっちり守る程度だったからだ。&lt;br /&gt;
:'''そして同時に多くの人が嫌な予感をここで感じていただろう…'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参戦作品 ==&lt;br /&gt;
=== 一覧 ===&lt;br /&gt;
※☆印の付いた作品はシリーズ初参戦作品。★印の付いた作品は携帯機初参戦作品。&lt;br /&gt;
* [[破邪大星ダンガイオー]]&lt;br /&gt;
* [[OVERMANキングゲイナー]]★&lt;br /&gt;
* [[電脳戦機バーチャロン マーズ]]★&lt;br /&gt;
* [[機動戦士ガンダムSEED]]&lt;br /&gt;
** [[機動戦士ガンダムSEED DESTINY]]★&lt;br /&gt;
** [[機動戦士ガンダムSEED C.E.73 STARGAZER]]☆&lt;br /&gt;
* [[マジンガーZ]]&lt;br /&gt;
* [[鋼鉄神ジーグ]]☆&lt;br /&gt;
* [[ガイキング LEGEND OF DAIKU-MARYU]]☆&lt;br /&gt;
* [[ゾイドジェネシス|機獣創世記ゾイドジェネシス]]☆&lt;br /&gt;
* [[神魂合体ゴーダンナー!!]]★&lt;br /&gt;
** [[神魂合体ゴーダンナー!!|神魂合体ゴーダンナー!! SECOND SEASON]]★&lt;br /&gt;
* [[蒼穹のファフナー]]☆&lt;br /&gt;
* [[ガン×ソード]]☆&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 解説 ===&lt;br /&gt;
:全14作品で、上記のとおりシリーズ初参戦は『'''蒼穹のファフナー'''』、『'''ガイキング LEGEND OF DAIKU-MARYU'''』、『'''鋼鉄神ジーグ'''』、『'''ガン×ソード'''』、『'''機動戦士ガンダムSEED C.E.73 STARGAZER'''』、『'''機獣創世紀ゾイドジェネシス'''』である。今作は『[[スーパーロボット大戦Z]]』に次いで新規参戦作が多く、『マジンガーZ』、『破邪大星ダンガイオー』、『機動戦士ガンダムSEED』の3作を除いた全作品が携帯機初参戦となる&amp;lt;ref&amp;gt;『SEED』は今作においては機体のみ参戦している。&amp;lt;/ref&amp;gt;。『神魂合体ゴーダンナー!! 』はSRPG型スパロボへの初参戦であり、『神魂合体ゴーダンナー!! SECOND SEASON』は明確なタイトルとして初めて表記された&amp;lt;ref&amp;gt;表記はないが『神魂合体ゴーダンナー』と共に『[[スーパーロボット大戦Scramble Commander the 2nd]]』に参戦している。セレブレイダー、ブレイドガイナーTDM、Gゼロガンナー、ゴーオクサーおよびゴーダンナートリプルドライブモード、最後の擬態獣は第2期からの登場のため。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:今作は『[[スーパーロボット大戦J]]（以下J）』以来となる、スパロボのレギュラー3シリーズが集合しない作品である。『ゲッターロボ』シリーズは参戦せず、『ガンダム』シリーズはシリーズ初となる、『[[ガンダムシリーズ一覧#宇宙世紀作品|宇宙世紀]]』シリーズ以外の同時間軸作品のみ（今作は『[[ガンダムシリーズ一覧#コズミック・イラ作品|コズミック・イラ]]』シリーズ）が構成となる。『マジンガーZ』は『[[新スーパーロボット大戦]]』以来の単独参戦である。&amp;lt;ref&amp;gt;OVA版準拠参戦時を除く。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:70年代は『マジンガーZ』、80年代は『破邪大星ダンガイオー』のみで90年代は非参戦、他の作品は全て2000年代という今までに無い作品構成となっている。また、『破邪大星ダンガイオー』は[[2002年]]の『[[スーパーロボット大戦IMPACT]]』以来、7年ぶりの再登場である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:『機獣創世紀ゾイドジェネシス』は、版権の問題&amp;lt;ref&amp;gt;『ゾイド』シリーズの版権は、バンダイナムコの玩具の競合企業である[[トミー]]（現タカラトミー）が持つ。本作での版権表記は「[[タカラトミー]]・[[小学館プロダクション|ShoPro]]」名義ではなく、「TOMY・ShoPro」名義となっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;のためにスパロボシリーズ製作サイドからも「参戦させることが難しい」と言われていた&amp;lt;ref&amp;gt;2008年トークキャラバンおよび、生ワンホビTV4にて「バンダイ版権は可能だがタカラトミー版権の作品は出しにくい」「商品化権が競合企業の作品の参戦はキツイ」などのことが語られている。&amp;lt;/ref&amp;gt;作品。本作でのスパロボシリーズ参戦の実現により『ゾイドジェネシス』は、現体制のバンダイナムコグループが一切関わってないアニメ作品&amp;lt;ref&amp;gt;過去、'''他の玩具メーカーがスポンサーを勤めたサンライズやダイナミック企画･東映製作の参戦作品'''はある。&amp;lt;/ref&amp;gt;および、『[[ゾイド]]』シリーズ作品の初の『スーパーロボット大戦』シリーズ参戦作品となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:……と、ここまではよかった。前情報の時点でまさかのゾイド参戦、新規ではファフナー、ガンソード、ガイキングLOD、鋼鉄神ジーグと、比較的最近の作品で、それぞれのファンもいつかスパロボに出して欲しいと願っていた作品ばかりであった。&lt;br /&gt;
:しかし、実際に買ったファンは地獄を見ることになる。誰もが予想しなかった、'''歴代最悪といわれるほどのシナリオが書かれるなど…。'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== オリジナルキャラクター ==&lt;br /&gt;
=== プレイヤーサイド ===&lt;br /&gt;
下記の名前はデフォルトの設定であり、初登場時に変更可能。&lt;br /&gt;
; ミスト・レックス&lt;br /&gt;
: 本作の主人公。レヴリアスに搭乗する。&lt;br /&gt;
: こいつに関しては[[ミスト･レックス|該当項目]]を参照されたし。&lt;br /&gt;
; アンジェリカ・シャルティール&lt;br /&gt;
: 本作のヒロイン候補の一人。セリウスに搭乗する。ヒステリーメガネ。&lt;br /&gt;
: 18禁ゲーム[[姫騎士アンジェリカ]]とかけて、｢姫騎士｣などと呼ばれ、よくネタにされる。&lt;br /&gt;
; シェルディア・ルージュ&lt;br /&gt;
: 本作のヒロイン候補の一人。セリウスIIに搭乗する。&lt;br /&gt;
: 褐色KY…と呼ばれているがそこまでKYでもない。'''むしろ主人公のほうが数段KY'''。&lt;br /&gt;
=== イディクス ===&lt;br /&gt;
; イスペイル&lt;br /&gt;
: 最初に登場するイディクス幹部。エンダークに搭乗する。&lt;br /&gt;
: 厳つい見た目に反して殴る武器はあまり好きでなかったり、クリスタルハートの研究など頭脳面での活躍が多い。&lt;br /&gt;
: 本作のプレイヤーからも人気の高い敵キャラである。&lt;br /&gt;
: 乗機と自身のモチーフは[[フランケンシュタイン]]。&lt;br /&gt;
; ヴェリニー&lt;br /&gt;
: 二番目に登場するイディクス幹部。ビクトーラに搭乗する。 &lt;br /&gt;
: 猫耳じゃないよ、狼耳だよ！　乗機と自身のモチーフは[[狼男]]。&lt;br /&gt;
; ガズム&lt;br /&gt;
: 三番目に登場するイディクス幹部。ゼナディーエに搭乗する。&lt;br /&gt;
: 結構しぶとく、意外と仲間思い(他の二人もそうだけど)　乗機と自身のモチーフは[[吸血鬼]]。&lt;br /&gt;
; ル=コボル&lt;br /&gt;
: イディクスの首領。グスタディオ及びアルケウスに搭乗する。&lt;br /&gt;
: 通称｢'''コボちゃん'''｣&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:あと'''ギル・バーグはダンガイオーのキャラです'''。(版権キャラとは思えないほど活躍するけどね！)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 評価 ==&lt;br /&gt;
:以下、Kに関するネタバレも多量に含んだ上での評価。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:はっきりいうと'''最悪そのもの'''である。&lt;br /&gt;
:スパロボというゲームは、ぶっちゃけてしまうとキャラゲーである。しかしキャラゲーであっても、他作品とのクロスオーバー、原作リスペクトの名シーン再現、スパロボならではの原作改変(有名なのでは、Zガンダムのフォウなど死亡キャラが生存するなど)があり、そしてそれこそが魅力であるはずだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:しかしKにはそれが一切ない。あったのは中途半端なんてものじゃないクロスオーバー、原作のリスペクトの欠片もない再現(しかも原作で重要な場面に限って端折られている)、ふざけてるとしか思えないような改変ばかりであった。&lt;br /&gt;
:質が悪いのは、そのせいで'''原作とかけ離れた性格にされたキャラが多数いる'''のだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
::具体例を挙げると、'''ガンソのレイ、キンゲのアスハム、種死のユウナなど'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:レイとアスハムはファンからすれば見逃せるレベルではないほど改変されており、(特にアスハムに関して)｢性格変えてでも自軍に加入させればファンは黙るだろ｣という意図が伺える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:しかも多くの作品では原作の設定をまるで無視しており、それに対してもフォローすらない(特にこれが酷いのが蒼穹のファフナー。細かいところも含めればゾイドジェネシスなども挙がる。)&lt;br /&gt;
:ファフナーに関しては乙姫の役割、EDでの扱いなど、ファンが発狂したとまで言われるほど。&lt;br /&gt;
::EDにおいて、原作では同化の治療法が見つかり、一騎たちはファフナーから降りたあと同化を治療、こん睡状態に陥っていた咲良も目覚め、失明していた一騎も目が見えるようになる、というラストである。&lt;br /&gt;
::ところがKのEDでは、それらを全く無視してるとしか思えないもので、一騎たちは1年後には全員寝込むほどになり、あからさまにもうすぐ死ぬ描写があった。(しかも原作で治療法を渡されているのに、その部分を｢情報が多すぎて解析できていない｣とこれまた原作を無視した設定)&lt;br /&gt;
::一応ファフナー勢全員が生き残るルートをたどれば、この最悪の未来は回避できるものの、それでも'''同化の治療法は見つかっていない'''という有様。&lt;br /&gt;
::しかも困った事に、全員生存ルートはいわゆる隠しであり、'''この最悪の結末がデフォである'''。これでファフナーファンを納得させられるとでも思ったのだろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:ガンソードに関しては、ひたすら版権キャラがヴァンの復讐を否定するだけというものである。&lt;br /&gt;
:またヴァンの｢滅多に人の名前を覚えない｣という設定をオリジナルだけ無視し、ミストの名前はすぐに覚えている。&lt;br /&gt;
:原作でのプリシラとの顛末もまんまヴァンからミストに配役が変わっており、しかもこれが何の伏線にもなっておらず、'''｢ミストがみんなのためにお金を稼ごうとした、けどダメだった！ミストはいい奴なんだ！｣'''とプレイヤーに見せたかっただけなのが見え見えである。&lt;br /&gt;
::似たようなので、ゲームチャンプのゲイナーに対してミストが互角に戦う、というものもある。'''もちろんこれも何の伏線にもなっていない。'''　地球に来て1年も経っていない、しかも異世界のゲームを始めたばかりのミストがゲイナーと互角に戦えるというのは(一応、甲児たちとのゲームを見てて学習していたというのもあるが)あまりにも不自然であり、上記同様、'''版権を踏み台にしてオリジナルをよく見せたい'''、という意図の産物だということが伺える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:さらに酷いのは骨子となるべきはずのストーリーである。&lt;br /&gt;
:[[ミスト･レックス|主人公の項目]]でも散々述べているが、まず主人公たちの母星の設定が明らかにおかしい。&lt;br /&gt;
:2000年間戦争もなく平和だった…とあるも、その割には｢新人が慣れるほどの暴動｣が起き、｢地球以上の規模の防衛軍｣があるという始末。&lt;br /&gt;
:これらを考えないとしても、全36話のストーリーの展開が&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
::'''何だこの穴は→わーすいこまれるー→そこは異世界だった→異世界の人と仲良くなったぞ→よしみんなで協力してって何だこの穴h'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
:……ドリフのコントかと思いたいだろうが、'''ストーリー全ての大体の流れである'''。(さすがに終盤はそうでもないが)&lt;br /&gt;
:こんなシナリオで誰が感動や熱血を味わえるのだろうか…。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:ラストの展開で、ラスボスが地球に天変地異を起こすのだが、それに関しても'''犠牲者は0'''という、ありえないものである。&lt;br /&gt;
:味方も敵も原作で死ぬ人間すら生き残るような展開で、実際に死んだと明言されてるキャラは、隠しキャラを除けば各陣営のラスボスに当たる人間およびオリジナルの敵くらいである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:本作に関して｢参戦作品が悪いからシナリオも悪い｣という意見もあるがんなこたぁない。かつて駄作、迷作とまで言われていた作品が参戦し、原作の面影もほとんどなく、しかしそれでも原作をリスペクトしている改変をされ、ファンから賞賛された作品はいくらでもある('''ダンクーガ、ドラグナー、テッカマンブレードII、'''などが当たる。)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
===BGMのメロディライン盗用問題===&lt;br /&gt;
:BGMに関して、他のゲーム・映画からの盗用が指摘されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*フィールドBGMのうちの1曲が『[[エストポリス伝記II]]』のBGM「地上を救う者」（作曲：[[塩生康範]]）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.excite.co.jp/News/column/20090324073500/Rocketnews24_6621.html DS『スーパーロボット大戦K』の音楽に盗作疑惑か]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*最終話のフィールドBGMが『[[クロノ・トリガー]]』のBGM「魔王決戦」（作曲：[[光田康典]]）、イントロが『[[女神転生II]]』のBGM「OMEGA」&lt;br /&gt;
*PV2のBGMが『[[ガメラ3 邪神覚醒|ガメラ3 邪神&amp;lt;イリス&amp;gt;覚醒]]』の予告BGM『崩壊への序曲』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:ニコニコ動画、YouTubeで検索すればすぐに出るので実際に確かめよう。&lt;br /&gt;
:この件に関して、今のところ発売元・作曲者からの公式なアナウンスはない。&lt;br /&gt;
:ちなみに、これらのBGMを担当した[[末村謙之輔]]は、前作Wにおいても盗作疑惑が浮上していた。さらに過去になると、BL18禁ゲーム『冤罪』においてもBGMを盗用、協議の末謝罪したという過去を持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.suparobo.jp/srw_lineup/srw_k/index.html スーパーロボット大戦K 公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references/&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{SuperRobotWars}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:すはろほつとたいせんけい}}&lt;br /&gt;
[[Category:スーパーロボット大戦|K]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニンテンドーDS用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:2009年のコンピュータゲーム]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.116.255.234</name></author>	</entry>

	<entry>
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		<title>コードギアス 反逆のルルーシュ</title>
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				<updated>2009-05-27T04:44:57Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.116.255.234: /* 内容 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Otheruses|[[テレビアニメ]]|[[漫画]]や[[小説]]、ドラマCDなど|コードギアス}}&lt;br /&gt;
{{半保護S}}&lt;br /&gt;
{{ローカルルール}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--このページの編集には「ローカルルール」が適用されます。編集前に、ノートに掲載してある「ローカルルール」を確認して下さい。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{子記事|コードギアス}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Header&lt;br /&gt;
|タイトル=コードギアス 反逆のルルーシュ&lt;br /&gt;
|ジャンル=[[サイエンス・フィクション|SF]][[ロボットアニメ]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/TVAnime&lt;br /&gt;
|原作=ストーリー原案：&amp;lt;br /&amp;gt;[[大河内一楼]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[谷口悟朗]]&lt;br /&gt;
|監督=[[谷口悟朗]]&lt;br /&gt;
|企画=[[竹田菁滋]] 他（[[#スタッフ|スタッフ]]を参照）&lt;br /&gt;
|シリーズ構成=大河内一楼&lt;br /&gt;
|脚本=大河内一楼&amp;lt;br /&amp;gt;[[吉野弘幸 (脚本家)|吉野弘幸]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[野村祐一]]&lt;br /&gt;
|キャラクターデザイン=[[CLAMP]]（原案）&amp;lt;br /&amp;gt;[[木村貴宏]]&lt;br /&gt;
|メカニックデザイン=寺岡賢司 他（[[#スタッフ|スタッフ]]を参照）&lt;br /&gt;
|アニメーション制作=[[サンライズ (アニメ制作会社)|サンライズ]]&lt;br /&gt;
|製作=[[毎日放送]]&amp;lt;br /&amp;gt;サンライズ&amp;lt;br /&amp;gt;コードギアス[[製作#製作委員会|製作委員会]]&lt;br /&gt;
|放送局={{Flagicon|JPN}}[[毎日放送|MBS]] 発&amp;lt;br /&amp;gt;[[東京放送|TBS]]系列全10局+16局、[[ビーエス・アイ|BS-i]]&amp;lt;br /&amp;gt;{{Flagicon|USA}}[[カートゥーンネットワーク]]&amp;lt;br /&amp;gt;（[[#放送局|放送局]]を参照）&lt;br /&gt;
|放送開始=2006年10月5日&lt;br /&gt;
|放送終了=2007年3月29日&amp;lt;br /&amp;gt;2007年7月28日（24・25話）&lt;br /&gt;
|話数=全25話+総集編2話&lt;br /&gt;
|コピーライト=SUNRISE/PROJECT GEASS&amp;lt;br /&amp;gt;MBS&amp;lt;br /&amp;gt;Character Design &amp;amp;copy;2006 CLAMP&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/TVAnime&lt;br /&gt;
|タイトル=コードギアス 反逆のルルーシュR2&lt;br /&gt;
|監督=&lt;br /&gt;
|シリーズ構成=&lt;br /&gt;
|アニメーション制作=&lt;br /&gt;
|キャラクターデザイン=&lt;br /&gt;
|アニメーション制作=&lt;br /&gt;
|製作=&lt;br /&gt;
|放送局= MBS発・[[Japan News Network|TBS系列]]&amp;lt;!--[[全国ネット]]--&amp;gt; &lt;br /&gt;
|放送開始=2008年4月6日&lt;br /&gt;
|放送終了=2008年9月（予定）&lt;br /&gt;
|話数=全25話（予定）&lt;br /&gt;
|コピーライト=SUNRISE／PROJECT GEASS・MBS&amp;lt;br /&amp;gt;Character Design &amp;amp;copy;2006-2008 CLAMP&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Footer}}&lt;br /&gt;
『'''コードギアス 反逆のルルーシュ'''』（コードギアス はんぎゃくのルルーシュ,''CODE GEASS Lelouch of the Rebellion''）は[[サンライズ (アニメ制作会社)|サンライズ]]制作の日本の[[サイエンス・フィクション|SF]][[ロボットアニメ]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]]10月より[[毎日放送|MBS]]・[[東京放送|TBS]]系列([[Japan News Network|JNN]])10局で放送され、[[2007年]]9月以降系列16局の放送で、地上波26局のネットとなり（[[#放送局|放送局]]を参照）、[[ビーエス・アイ|BS-i]]でも放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
続編となる『R2』が[[2008年]]4月よりMBS制作・[[TBSテレビ系列日曜夕方5時枠のアニメ|TBS系列日曜夕方5時枠]]にて放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品概要 ==&lt;br /&gt;
=== 内容 ===&lt;br /&gt;
本作は、現実とは異なる歴史を辿った架空の世界において世界の3分の1を支配する超大国「神聖ブリタニア帝国」に対し、二人の少年が異なる方法で対抗していく物語である。メインの主人公である[[ルルーシュ・ランペルージ|ルルーシュ]]は、母の復讐と妹の未来のため、帝国への反逆を遂行する（[[アンチヒーロー]]）。もう一人の主人公[[枢木スザク|スザク]]は、父を犠牲にした贖罪のため、帝国を内部から変革しより良い未来を目指そうとする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
舞台は、神聖ブリタニア帝国の[[植民地]]とされ、呼称が「[[日本]]」から「エリア11」に、「日本人」から「イレヴン」と変わった近未来の日本となっている&amp;lt;ref&amp;gt;プロデューサーのコメントに拠れば、ブリタニアのやり方は日本が[[朝鮮]]にやってきたことと共通しているとコメントしている。『アニメージュ』（2006年12月号）インタビューより。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ロボットアクション以外にも政治ドラマや学園物の要素を取り込んでいるのが特徴だが、それらの要素はあくまでエンターテイメントとして取り入れているだけとしており、ジャンルは[[ピカレスク|ピカレスクロマン]]と定義している。&amp;lt;ref&amp;gt;『アニメージュ』（2006年12月号）[[谷口悟朗]]のインタビューより。…しかし、第一期終盤「血染め　の　ユフィ」にて第一話のような日本人に対する虐殺を表現・描写している事、また続編『R2』でも中国(＝中華連邦)を前時代の王朝風に描写し前述のプロデューサーの意向・思想に沿ったかたちで表現した事、そして物語の包括として「'''愛国主義'''」「'''愛国心'''」'''がウリのアメリカ'''(＝ブリタニア)を'''愛国心のかけらもなく、またその為に実の父親すら犠牲にした卑劣な売国奴'''(＝スザク)'''が実質的な支配者となる'''(但し実際に国内の政務を行なうのはあくまでナナリー&amp;amp;シュナイゼルなのだが、その以前に本物のゼロ(＝ルルーシュ)の生命をかけた策謀の内容上「ゼロ＝全世界に影響を持つ謎の人物」の図式が作り出されているので)結末等々、結局はプロデューサーの思想に完全に呑まれるという皮肉な結果となった。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主な放送沿革 ===&lt;br /&gt;
当初は「[[毎日放送制作土曜夕方6時枠|土6]]」枠で放送する構想だったが、既に同枠で次の作品が決まったため断念せざるを得なかった。そして竹田菁滋からのダメだしを受けて大幅に設定を練り直した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://mainichi.jp/enta/mantan/archive/news/2006/10/06/20061006org00m200106000c.html 特集：「コードギアス」　反逆のヒロイズム(まんたんウェブ) - 毎日jp(毎日新聞)]より。…しかし、実際はこのダメ出しの本当の理由は同プロデューサーが担当した作品「[[機動戦士ガンダムSEED DESTINY]]」にて、冷戦構造を描いたが本来「絶対悪」としてのアメリカとして描く筈だった地球軍がむしろ氏の溺愛するロシア(旧ソ連)や中国のような共産国家のようになってしまい、逆にアメリカに対抗する「正義の味方」の筈だったザフトの方こそ氏の忌み嫌うアメリカのようになってしまった(ちなみに、それにより結局前述の「(アメリカに対する)正義の味方」役は[[キラ・ヤマト]]達旧主役陣が引き継いだ)という、手痛い失敗によるトラウマが原因と考えられる。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
PR特番として2006年9月29日深夜以降に、[[土田晃之]]を司会に迎えて『コードギアス 緊急ナビニュース（[[東京放送|TBS]]系列）を放送（現在は[[BIGLOBEストリーム]]で配信中。DVD第1巻に一部が収録される）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第一期は2006年10月から2007年3月まで[[#第1期・初期放送局|全10局体制]]で放映され、23話で一旦終了し、24話と25話は2007年夏にかけて各地で24&amp;amp;25話の放映が実施された。第1期終了直前に続編の制作が発表された。　尚、テレビ放送に先立ち2007年7月21日に大阪（御堂会館大ホール）、翌7月22日に東京（ニューピアホール）でプレミア先行上映会が行われ、BIGLOBEでのネット試写会が7月25日から27日のうち1日間行なわれた。2007年9月以降は[[山陰放送]]（BSS）・[[長崎放送]]（NBC）を除くJNN系列局16局で放映され、TBS以外のJNN系列局制作深夜アニメ史上初めて、BS-iで放映された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年12月に開催されたニューヨーク・アニメ・フェスティバルにおいて、2008年春から[[カートゥーンネットワーク]]の[[アダルトスイム]]枠で放送されることが明らかにされた&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web&lt;br /&gt;
|author=アニメ!アニメ!&lt;br /&gt;
|date=2007-12-09&lt;br /&gt;
|url=http://animeanime.jp/news/archives/2007/12/post_238.html&lt;br /&gt;
|title=「コードギアス 反逆のルルーシュ」 アメリカでテレビ放映に&lt;br /&gt;
|accessdate=12月9日&lt;br /&gt;
|accessyear=2007年&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年1月に続編が『'''コードギアス 反逆のルルーシュR2'''』として正式に放映予定などが発表された。第1期同様にMBS制作だが、[[Japan News Network|JNN]]系列局[[全国ネット]]の日曜夕方5時枠&amp;lt;ref name=&amp;quot;frame&amp;quot;&amp;gt;*この枠は[[毎日放送制作土曜夕方6時枠]]の『[[機動戦士ガンダム00]]（第1シーズン）』からの枠移動になる&amp;lt;/ref&amp;gt;にて2008年4月6日より放送開始で全25話を予定。TBS系列における深夜アニメの続編が[[全日帯アニメ]]となる例は史上初となる。2008年6月1日には『緊急ナビ コードギアス祭』として、[[有野晋哉]]を司会に[[特別番組]]が放映された。&lt;br /&gt;
{{ネタバレ|スキップ=作動}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== あらすじ ==&lt;br /&gt;
=== 第1期 ===&lt;br /&gt;
皇暦2010年[[8月10日]]、世界唯一の超大国'''神聖ブリタニア帝国'''は日本と地下資源サクラダイトを巡って対立し宣戦布告、日本に侵攻した。日本は占領され、ブリタニアによって「エリア11」と呼称される。日本人は「イレヴン」と蔑まれ、自由を奪われブリタニアの総督により支配された。ブリタニアは「'''ナイトメアフレーム'''」と呼ばれる人型兵器により世界の3分の1を支配下に収めた。しかし、その圧倒的な支配にも亀裂が生まれようとしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本侵攻から7年後、ブリタニアに恨みを持つ少年、主人公'''[[ルルーシュ・ランペルージ]]'''は謎の少女'''C.C.'''（シーツー）から、他人に自分の命令を強制出来る、絶対遵守の力「'''ギアス'''」を与えられることになる。ルルーシュは仮面で素顔を隠して「'''ゼロ'''」と名乗り、自称正義の味方「'''黒の騎士団'''」を結成し日本の独立のため、ブリタニアに戦いを挑む。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第2期（R2） ===&lt;br /&gt;
神聖ブリタニア帝国に支配され「エリア11」と呼ばれた日本は、反ブリタニア勢力「黒の騎士団」主導による独立戦争を起こすが、「黒の騎士団」の指導者ゼロの失踪により大敗を喫してしまう。「ブラックリベリオン」と名づけられた戦争は黒の騎士団幹部の捕縛、日本への更なる圧政、そしてゼロの処刑を招く結果となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その1年後、学生としての日々を過ごす少年ルルーシュ・ランペルージは黒の騎士団残党の襲撃に巻き込まれ、少女C.C.（シーツー）との邂逅により、自分がゼロであることを思い出す。記憶を取り戻したルルーシュはゼロとして復活しブリタニアを倒すため再び反旗を翻す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、その結末は主人公のルルーシュが'''売国奴的な立ち位置であった'''彼のライバルキャラ的存在であるスザクに殺され、そしてそのスザクが新たなる('''形式的には違うが''')「ゼロ」となり、'''事実上のブリタニアの'''(ひいては世界全体の)'''支配者となる'''といった皮肉に満ちたものとなっており、結局この作品は'''プロデューサーの政治思想を体現したまま'''&amp;lt;ref&amp;gt;'''形式的には'''第一期中途に彼の名前は無くなっている。しかし一揆後半のユーフェミアの日本人虐殺や、『R2』における中国(およびその支配圏国家群)の様態や劇中における扱いから、それが'''うわべだけのものである'''事は一目瞭然である。&amp;lt;/ref&amp;gt;'''終わる結果となってしまった'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
{{See|コードギアスシリーズの登場人物}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 機動兵器 ==&lt;br /&gt;
{{See|コードギアスシリーズの機動兵器一覧}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 世界観 ==&lt;br /&gt;
本作の世界では、現実の世界とは大幅に異なる[[歴史]]及び[[テクノロジー]]を歩んでいる。&lt;br /&gt;
# サクラダイトを使用した[[超伝導電磁石]]を搭載した軽量高出力の[[電動機|モーター]]・[[発電機]]が発達しているため、軽量高出力の[[レシプロエンジン]]は未発達である。&lt;br /&gt;
# [[原子力]]の研究は未だ理論段階に留まっている。戦略兵器に分類される[[核兵器]]、長距離弾道弾などの[[大量破壊兵器]]も開発されていない。&lt;br /&gt;
# 銃器は火薬でなく[[リニアモーター]]で加速して弾丸を射出するコイルガンを採用している。&lt;br /&gt;
# ナイトメア（KMF）と呼ばれる人型機動兵器、フロートシステムと呼ばれる飛行推進機関、輻射波動と呼ばれる高周波兵器、ハドロン砲と呼ばれる粒子ビーム兵器など多様な兵器システムが開発、実用化されている。&lt;br /&gt;
等が、大きな違いとして挙げられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神聖ブリタニア帝国の支配下である租界を含むエリアに於いては、ブリタニア語（≒[[英語]]）が使用されており、登場する人物の会話はほぼブリタニア語で行われている（地名は[[ラテン文字]]で表記される）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
但し、イレヴンの間では日本語も使用されている&amp;lt;ref&amp;gt;シンジュクゲットーの落書きやナリタ連山での看板等。&amp;lt;/ref&amp;gt;。黒の騎士団内部でも日本語が使用されている（黒の騎士団再編時の組織図を参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ギアス ==&lt;br /&gt;
人間の精神に対して特殊な効果を及ぼす「'''王の力'''」。その本質は個々の能力者が持つ素質や願望そのものであり、それらがC.C.やV.V.のような不老不死の運命を背負った者の手で、特殊能力として発現したもの。そのため能力の詳細は人によってそれぞれ異なる。能力発動の際は能力者の目に、「赤い鳥のような紋様」が浮かび上がる。ギアス能力者同士でも有効であるが、C.C.やV.V.に対しては効果がない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
基本的に暴走する前のギアスはC.C.から与えられた場合は左目、V.V.から与えられた場合は右目に発現する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
能力を使用し続けるに従ってその力は増大していき、能力者がその力に負けてしまった場合は増大したギアスを制御しきれなくなっていく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメとは全く異なる展開のアナザーストーリーである漫画版「ナイトメア・オブ・ナナリー」や[[ニンテンドーDS]]のゲーム版と[[プレイステーション2|PS2]]・[[プレイステーションポータブル|PSP]]のゲーム版『コードギアス 反逆のルルーシュ LOST COLORS』では以下の他にもギアス能力者が存在している。ただし、これらの作品中ではギアスの位置づけが多少異なる模様。詳細は[[コードギアス#ギアス|こちら]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
R2の時点でギアス能力者、もしくは饗団の関係者以外でギアスの存在を知るのは黒の騎士団ではカレンと咲世子、ブリタニア側ではスザク、コーネリア、ヴィレッタである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ルルーシュのギアス ===&lt;br /&gt;
C.C.によって発動した「絶対遵守の力」。左目から発生される特殊な光情報により、発動とともにいかなる命令にも従わせることができる。成功すればたとえ相手の身にどんなリスクがあろうと命令に沿った行動を強制できるが、一方で使用条件や性質に基づく幾つかの制限もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
発動の際にはルルーシュの左目に紋様が浮かび上がる。後に力の増大（後述）に伴ってギアスの発動を止められなくなり、左目には常時紋様が浮かぶようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第1期終盤、ルルーシュのギアスは一時的な不発を起こしたのち暴走・増大。以後発動状態をオフに出来なくなり、左目は常時赤く光るようになった。この変化については、離れた場所にいたC.C.は異常を感じたものの当初ルルーシュは気付けず、結果としてユーフェミアに意図せぬ日本人虐殺を命じてしまう事になった。皇帝による記憶改編で記憶が失われていた頃は通常の状態になったが、記憶を取り戻した後は発動状態のままに戻った。それ以降は周囲に異常を悟らせない為にC.C.に渡された特殊な[[コンタクトレンズ]]で制御し、使用の際はこれを外して使用するようになる。&lt;br /&gt;
; 対象と直接目を合わせなければならない&lt;br /&gt;
: 対象者にルルーシュの左眼から発せられる光情報を、直接視認できなければ効果がない。[[眼鏡|メガネ]]程度の透過率なら問題はないが、[[バイザー]]などの透過率の低いレンズを挟んだり、モニター越しの左目を見せたりしても効果がない。なお、条件さえクリアしていれば多数の対象に同時に行使する事も可能。ただし、上記条件をクリアしたとしても、ナナリーのように「映像の認識能力が無い人物」については一切発動は不可能である。&lt;br /&gt;
; 同じ対象にギアスを使用できるのは一度だけ&lt;br /&gt;
: 一度ギアスを行使した相手に対しては再度命令を下すことができない。ただしジェレミアのギアスキャンセラーでギアスを解除された場合は、再度ギアスを行使することが可能。&lt;br /&gt;
; 有効距離は約270m&lt;br /&gt;
: これ以上離れた位置からのギアスの行使は、たとえ互いが裸眼であっても不可能。&lt;br /&gt;
; [[光]]情報であるため反射が可能&lt;br /&gt;
: 眼鏡の透過と同様、反射精度の高い鏡であれば鏡越しに見た相手にもギアスは有効となる。この条件を使い、ルルーシュは自分自身にギアスを使用した事がある。&lt;br /&gt;
; 意識的には実行できない行為も命令可能&lt;br /&gt;
: 「特定の出来事を忘れろ」など、普通は意図して行えない行為であっても命令する事ができる。ただし、「死ぬな」というような脳以外の器官に干渉するような命令は不可。&lt;br /&gt;
; ギアスを受けた対象は、行使された前後の記憶に欠損が生じる&lt;br /&gt;
: ルルーシュの分析によれば、ギアスの力が[[大脳]]に介入したために起こる一種の[[副作用]]。ただし何処まで忘れるかや、忘れた記憶の回復があり得るか等については、不確かな部分がある。&lt;br /&gt;
; ギアスの有効期間は極めて長い&lt;br /&gt;
: 正確な期限は不明だが、少なくとも一年以上に渡って効力が続くことが確認されている。&lt;br /&gt;
; 条件分岐を含む内容を命令する事も可能&lt;br /&gt;
: 何らかの状況や言葉などのトリガーによって行動を開始させるなど、条件分岐を含む命令も可能。トリガーはルルーシュ自身が発するものである必要はない。ルルーシュはこれを利用し、「我が軍門に下れ」というキーワードで離れた複数の人物に同一行動をとらせた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== マオのギアス ===&lt;br /&gt;
マオがC.C.との契約で発現した能力は「思考を読み取る力」（読心術）。その気になれば相手の深層心理から[[心的外傷|精神的外傷（トラウマ）]]すら読み取る事が可能であり、心理戦などでは極めて有効。頭脳戦を得意とするルルーシュにとっては天敵とも言える能力である。その性質はルルーシュのギアスより遥かに柔軟であり、心で意図する以外に特段の使用条件はなく、同じ相手への使用回数制限にも縛られる事はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
既にその力はかなり増大しており、紋様は両目に浮かんでいる。しかしその能力を制御することができず発動を止めることができなくなっており、人の多い場所では、マオの意思に関わらず、有効範囲にいる全ての人間の思考が流れ込んでくる。そのため、マオは人の群れの中ではそれらの声を打ち消すべく録音したC.C.の声を[[ヘッドフォン]]で聴き続けている。&lt;br /&gt;
; 有効範囲は最大500m&lt;br /&gt;
: 但し、集中力によって範囲や精度は上下する。特定の相手に集中すれば深層心理までも読み取れるが、他の対象に対しては僅か数mにまで範囲が狭まる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ブリタニア皇帝のギアス ===&lt;br /&gt;
皇帝（シャルル）がV.V.との契約で発現した能力は「記憶を書き換える力」。ルルーシュと同じく、相手の目を見てかけるタイプで、ギアスをかけた対象に、特定の事項を忘れさせたり偽りの記憶を植えつけたりすることができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マオ同様力は増大しているが、皇帝はそのギアスを完全に制御しており、発動の際のみ両目に紋様が浮かぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ロロのギアス ===&lt;br /&gt;
ロロが嚮団の手で発現した能力は「絶対静止の結界」。ロロを中心にして放射状に赤い結界を展開（範囲は自在、かつ広範囲）、範囲内にいる人間の体感時間を停めることで行動・思考を停止させることができる。ルルーシュのような使用条件は無く、KMFを操縦している時でも使用可能。ゆえに停められた相手からは、ロロや彼が操縦しているKMFが突然消えたように感じる。停止中の相手は完全に無防備となるため、移動・殺害さえも容易に行える、肉弾戦や[[暗殺]]に適した極めて強力な能力。KMF戦で併用して使用するためにKMF戦で優勢に立つことができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
強力な特性を持つ反面、ギアス発動中はロロ自身の[[心臓]]も停止してしまうという極めて危険な副作用があり、V.V.からは「失敗作」と称されている。それに関係してか幼少期より発現しているにもかかわらず力の増大は見られず、発動の際は右目に紋様が浮かび上がる。&lt;br /&gt;
; 物理現象には効果が無い&lt;br /&gt;
: 時間停止ではなく、あくまで体感時間を停めるだけなので、発射された弾丸などを止めることはできない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== C.C.のギアス ===&lt;br /&gt;
不老不死になる前にコードを持ったシスター(C.C.の前の不老不死の人)に与えられた能力は「愛される力」。幼少期(推定5~7歳)からギアスを授かり成年期にはマオと同じくギアスが暴走していた。発動すればC.C.の周りにC.C.を心から愛する人達が集まってくる効果を持つ。不老不死となりギアスの能力はなくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ギアスキャンセラー ===&lt;br /&gt;
嚮団の技術で改造を繰り返されたジェレミアに発現した能力。ジェレミアを中心にして放射状に青い結界を展開、範囲内の対象のギアス能力者が掛けたギアスを打ち消す効力を持つ。従ってギアスによる対象への命令や記憶の改竄を無効化する。自身にギアスが掛けられた際は自動的に発動する。発動の際は仮面に覆われた左メカアイに、ギアス能力者の紋様を逆さにした青い紋様が浮かび上がる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
ギアス嚮団によって多くの子供にギアスが発現させられており、その中には相手を意識を保ったままで自在に操るなどの能力を持つ者が存在。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キーワード ==&lt;br /&gt;
=== 国 ===&lt;br /&gt;
; 神聖ブリタニア帝国（しんせいブリタニアていこく）&lt;br /&gt;
: [[新世界]]の全てと、世界各地の複数のエリアから構成される、世界の3分の1を支配する[[超大国]]。[[帝都]]はペンドラゴン。&lt;br /&gt;
: [[元首]]は第98代唯一[[皇帝]]シャルル・ジ・ブリタニア。帝国[[宰相]]は第2皇子シュナイゼル。&lt;br /&gt;
: [[皇帝]]を頂点とした[[絶対君主制]]国家で、厳しい身分制度のしかれた階級社会を維持しており、『不平等においてこそ競争と進化が生まれる』という現皇帝の持論を国是としている。世界の3分の1を支配しており、巨大な軍事力を背景に、今なお世界各地で植民地化を目的とした侵略を続けている。&lt;br /&gt;
: 「[[ブリタンニア|ブリタニア]]」とは本来[[イギリス]]の[[ブリテン島]]ならびに古代[[ローマ帝国]]が同島に築いた[[属州]]を指すが、作中ではブリタニア大陸（[[アメリカ大陸]]）に位置する。歴史を辿ると[[テューダー朝]]期の[[イングランド]]王国に辿り着き、「処女王」[[エリザベス1世 (イングランド女王)|エリザベス1世]]の息子がヘンリー9世として即位した。このため、[[ステュアート朝]]の成立と、それに伴う[[スコットランド]]王国との[[同君連合]]は成立していない。皇暦1770年代に[[アメリカ独立戦争|ワシントンの乱]]と呼ばれる反乱が勃発するが、[[ルイ16世 (フランス王)|ルイ16世]]に支援を求めるために渡仏した[[ベンジャミン・フランクリン]]の交渉失敗（C.C.によると実際は当時のブリタニア公による買収）により、[[大陸軍 (アメリカ)|大陸軍]]は[[ヨークタウンの戦い]]で大敗北し、首謀者の[[ジョージ・ワシントン]]が死亡したため、[[アメリカ合衆国]]も成立していない。&lt;br /&gt;
: 周辺諸国が[[市民革命]]と[[議会|議会制度]]化により停滞していたのに対し、イングランド王国は絶対君主制を固持し、新世界で生産される富によりヘンリー10世とエドワード7世（スザクの使用していた教科書には&amp;quot;King Henry X and Edward VI（ヘンリー10世と[[エドワード6世 (イングランド王)|エドワード6世]]）&amp;quot;と記されていた。[[エドワード7世 (イギリス王)|実在のエドワード7世]]とは異なる）の統治を通して発展を続けた。&lt;br /&gt;
: エリザベス3世の統治時代、ヨーロッパの大部分を征服した[[ナポレオン・ボナパルト|ナポレオン]]は、イングランドへの上陸を目論むと、[[トラファルガーの海戦]]に勝利して制海権を掌握し、12万の軍勢と共にロンドンへと進軍した。皇暦1807年、エリザベス3世は[[エディンバラ]]へ追い込まれ、親ナポレオン派の革命勢力に捕縛されて王政廃止を迫られた（「エディンバラの屈辱」）。この窮地を救ったのが、ブリタニア公リカルドとその部下にして親友である「ナイトオブワン」リシャール・エクトル卿であり、彼らの尽力によってエリザベス3世は[[13植民地|植民地アメリカ]]へと逃れ、新大陸東部に首都を定めた（「新大陸への遷都」）。&lt;br /&gt;
: その後、テューダー朝の血筋が途絶えた際にブリタニア公リカルドが王位を継承し帝政を施行。[[国号]]を「'''神聖ブリタニア帝国'''」に変更し、リカルド・ヴァン・ブリタニア1世として皇帝に即位した。同時に皇暦を制定し、同年を皇暦1813年とした。またリカルドは「ブリタニア年代記」の編纂を指示している。その後、ブリタニア大陸では「北南戦争」と呼ばれる戦争が起こなわれている。&lt;br /&gt;
: ブリタニア本土の地名は[[カリフォルニア州|カリフォルニア]]や[[ダラス]]のような実在の地名と、帝都ペンドラゴンのような架空の地名が混在している。&lt;br /&gt;
: 皇暦2010年の日本侵攻の際には、ブリタニア大陸以外に[[アリューシャン列島]]・[[ハワイ]]・[[ミクロネシア連邦|ミクロネシア]]・[[フィリピン]]等から侵攻をしている事から、少なくともこれらの地域に拠点が存在する（小説によれば2009年にインドシナ半島に侵攻、エリア10として自国に編入したため、それに対抗して中華連邦およびE.U.は日本を誘いブリタニアに対する経済制裁を実行したとされる）。&lt;br /&gt;
:; エリア&lt;br /&gt;
:: 神聖ブリタニア帝国の[[植民地|属領]]を意味する。現在「エリア18」まで存在している。本編でのコーネリアとユーフェミアの会話や小説版によると、経済力や治安面に応じて上から「衛星エリア」、「途上エリア」、「矯正エリア」と格付けされている。&lt;br /&gt;
::; エリア10&lt;br /&gt;
::: ブリタニアの属領となった[[インドシナ半島]]に存在するエリア。ただしR2ではインドシナ半島は中華連邦の領土となっている。&lt;br /&gt;
::; エリア11&lt;br /&gt;
::: [[極東]]にかつて存在した国家「日本（ニッポン）」がブリタニアの侵攻（極東事変）により属領とされ変更された呼び名。植民地統治者である総督には皇帝の直接血縁者である皇子もしくは皇女が就任することになっており、初代総督は第三皇子クロヴィス。&lt;br /&gt;
::: ブリタニア侵攻前は[[中立国]]であり、[[首相]]を首班とする[[議院内閣制]]が採られていた（現実の日本の様に天皇制があったかどうかは不明）。世界最大のサクラダイト産出国であり、この利権を巡る対立が侵攻の原因とされている。[[富士山|フジサン]]を覆うように中腹地点までサクラダイト採掘プラントが建造されている。[[行政区分]]は現実の47[[都道府県]]で細分化されているが[[北海道]]・[[東北]]・[[関東]]・[[中部]]・[[関西]]・[[中国]]・[[四国]]・[[九州]]とブロックごとに分けて呼ばれている。ただ、現実とは異なり[[北方領土]]だけで無く、[[千島列島]]の少なくとも[[得撫島]]と[[新知島]]が領土となっていた&amp;lt;ref&amp;gt;DVD収録版では北方領土のみとなっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
::: 日本が余力を残したまま降伏したのと、クロヴィスの内政能力の欠如から、ブリタニアの統治政策は十分ではなく、ブリタニア官僚の一部が私欲の為にNACに物資等を裏で提供している為、各地には要塞規模の施設や、重火器を有した軍の残党、[[レジスタンス]]などの反ブリタニア勢力が未だ多数残存している。この為、ブリタニアの支配下となっている他のエリアと比較し、抵抗活動が活発である。ブラックリベリオンでの敗戦以降は「途上エリア」（小説版より）から「矯正エリア」へと格下げとなり、コーネリアに変わって総督になったカラレスの政策により、さらなる圧政を強いられるようになったが、彼の死後に就任したナナリーがユーフェミアの遺志を継ぐ形で「行政特区日本」を設立するに至った。&lt;br /&gt;
::: [[総督府]]は[[東京|トウキョウ]]租界にあって、主に電車（[[モノレール]]）の環状線沿いに外壁が張り巡らされており、緊急時にはエリア毎にパージ（分離）する事が出来る。トウキョウ決戦時にはルルーシュがこれを利用して、全ての分離可能エリアをパージする事によりブリタニアの防衛ラインに大打撃を与えた。&lt;br /&gt;
:::; [[ゲットー]]&lt;br /&gt;
:::: 本作ではイレヴンと呼ばれる日本人が住む街を意味する。実在の地名（[[新宿]]、[[さいたま市|さいたま]]など）も登場するが、カタカナ表記（正確には英語表記）で表される。福祉支援も復旧支援もあまりされておらず、まともな職にもありつけないようで、そこに住む日本人は復旧作業をしながら細々と生活している。地下鉄跡や下水道はレジスタンスの逃走ルートなどに利用されている。&lt;br /&gt;
::; エリア18&lt;br /&gt;
::: [[砂漠]]地帯にあり[[中東]]に存在する、巨大な機動兵器（バミデス）を有していたエリア。コーネリアによって侵略された。&lt;br /&gt;
:; [[租界]]&lt;br /&gt;
:: 本作では超大国ブリタニアの国民が住むエリア内の街を意味する。&lt;br /&gt;
:: 電気中心の文明が発達したブリタニアの都市にふさわしく、租界の周辺には[[太陽光発電]][[太陽電池|パネル]]を供えたビルが立ち並ぶ。&lt;br /&gt;
:; アッシュフォード学園&lt;br /&gt;
:: 寮制の[[私立学校]]で、学園の設備はかなり整っている。ブリタニア人とイレヴンを区別しないオープンな校風。在籍する生徒は、必ずどこかのクラブに所属しなければならないことになっている。[[水泳]]・[[馬術]]などが確認されていて、活発に活動している。創立者の孫であるミレイが会長を務める生徒会も存在する。&lt;br /&gt;
:: ブラックリベリオン以降は学園自体が皇帝の命を受けた機密情報局により、ルルーシュを監視する拠点とされた。これに合わせて記憶操作を受けたミレイ、シャーリー、リヴァルを除く生徒と教師全員がブリタニア本国へ帰国させられ、ヴィレッタ達機密情報局員が教師、他の生徒が入れ替わりに学園入りした。&lt;br /&gt;
:; 行政特区日本（ぎょうせいとっくにっぽん）&lt;br /&gt;
:: ユーフェミアが発案した限定された地域内で日本の存在を認める政策。手続きを行えば特区に参加することができ、イレブンは日本人の名前を取り戻すほか、ブリタニアからの圧政や身分差別を受けることはない。そのため発表当初は大多数のイレブンに支持された。&lt;br /&gt;
:: テロリストに対する民衆の支持を無くすことでテロリストの大義名分を失わせ、逆に参加すれば武力を取り上げられる可能性もあるためテロリストに対するテロ抑止策としても有効な政策でもある。それ故にシュナイゼルはこの特区を支持した。一時期ユーフェミアによる日本人虐殺により政策が中断したものの、新総督ナナリーによって実地が進められている。&lt;br /&gt;
; E.U.&lt;br /&gt;
: 正式名称は「Euro Universe（ユーロ･ユニバース）」。ブリタニア皇帝から「権利を平等にした為に人気取りの[[衆愚政治]]に堕している」と批判されている[[民主主義]]国家。中華連邦と同じく、ブリタニアと対立する二強国の一つで、作中の描写などからヨーロッパとアフリカに領土を持つと思われる。[[エル・アラメイン|エルアラメイン]]地域でブリタニアと激戦を繰り広げていた。&lt;br /&gt;
: [[ドイツ]]州、[[フランス]]州など、現実におけるヨーロッパ各国が、構成自治州（行政だけでなく、軍事的にも個別になっている）として組み込まれていることから、中華連邦と同じく[[連邦]]制の国家である模様。&lt;br /&gt;
: R2ではシュナイゼルの辣腕により多くの領土を失い、ブリタニアに対抗する力を失いつつある。&lt;br /&gt;
; 中華連邦（ちゅうかれんぽう）&lt;br /&gt;
: ブリタニア皇帝に「富を平等にした為に国民が怠け者ばかりとなっている」と批判されている国家で、E.U.と同じくブリタニアと対立する二強国の一つ。[[連邦]]制国家であり、[[中国大陸]]を中心に朝鮮半島・[[インドシナ半島]]・[[インド亜大陸]]を領土とし、[[アジア]]の広範囲と[[シベリア]]の一部を支配している。首都は[[洛陽]]。またその領地内には、極秘裏にギアス嚮団の本拠地が構えられていた。&lt;br /&gt;
: [[天子]]を[[元首]]としその下ですべての臣民を平等とする、君主制と[[共産主義]]的な政治理念を併せ持つ国家だったが、現在では幼女である天子を傀儡にしている官僚集団「大宦官」が専横を極めており、臣民の多くは貧困に苦しんでいた&amp;lt;ref&amp;gt;ちなみに、この「中華連邦」に関する設定がやたらと古い理由はひとつは'''プロデューサー竹田氏が熱烈な左翼主義である事'''と、いまひとつは前述の事とも密接に関与するが、要は'''中国'''(共産党＝つまり、現政権)'''の顔色を窺った'''、いわば「媚態」によるものである事は言うまでもない。&amp;lt;/ref&amp;gt;が、ゼロと星刻の手により大宦官は抹殺される。&lt;br /&gt;
:; 朱禁城&lt;br /&gt;
:: 首都洛陽に位置する、天子の居城。しかし、大宦官の専横によって事実上大宦官の居城と化している。&lt;br /&gt;
:; 蓬莱島&lt;br /&gt;
:: 中華連邦領、黄海に浮かぶ潮力発電用の人工島。ゼロと大宦官の取引により、エリア11を脱出した黒の騎士団と日本人の居住地として貸与された。&lt;br /&gt;
:; 天帝八十八陵&lt;br /&gt;
:: 中華連邦に存在する歴代の天子を祭る陵墓。しかし、今の大宦官による専横もあってその神聖さも消えかかっている。&lt;br /&gt;
:; インド軍区&lt;br /&gt;
:: 中華連邦を構成する国の1つ。中華連邦より独立を図ろうとする勢力と、従来の関係を維持しようとする勢力が存在し、一枚岩ではない。前者にはラクシャータが属しており、黒の騎士団を援助している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この他、[[オーストラリア]]、[[カンボジア]]の名が作中登場するが、帰属など詳細は不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 身分 ===&lt;br /&gt;
; ブリタニア皇族&lt;br /&gt;
: 現ブリタニア皇帝シャルルは108人もの皇妃を持つ&amp;lt;ref name=&amp;quot;GRAPHICS ZERO&amp;quot;&amp;gt;「GRAPHICS ZERO」より&amp;lt;/ref&amp;gt;ため、皇子や皇女は母親の違いによりミドルネームが異なる。ミドルネームが同じならば母親も同じである。(登場する皇族については[[コードギアスシリーズの登場人物#ブリタニア皇族|登場人物のページ]]を参照のこと)。&lt;br /&gt;
: 子供達は第11皇子のルルーシュと第12皇女のナナリーまで数名の存在が明らかにされている。&lt;br /&gt;
; ブリタニア貴族&lt;br /&gt;
: 大公爵から架空の階級である武勲候までの、以下7等爵プラス3階級の身分の者を貴族としている。現実世界における詳細は、[[爵位]]を参照のこと。&lt;br /&gt;
;: [[大公]]爵（Grand Duke（グランド・デューク））&lt;br /&gt;
;: [[公爵]]（Duke（デューク））&lt;br /&gt;
;: [[侯爵]]（Marquess（マーキス））&amp;lt;ref&amp;gt;英語表記は、公開されているブリタニア貴族の位に則り記述。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;: [[辺境伯]]（Margrave（マーグレイヴ））&lt;br /&gt;
;: [[伯爵]]（Earl（アール））&lt;br /&gt;
;: [[子爵]]（Viscount（ヴァイカウント））&lt;br /&gt;
;: [[男爵]]（Baron（バロン））&lt;br /&gt;
;: [[騎士]](Knight（ナイト））&lt;br /&gt;
::: 作中では貴族の階級であるとともにブリタニア軍においてナイトメアのパイロットになることで得られる。皇族の騎士は軍の階級と同一&amp;lt;ref&amp;gt;『オトナアニメ Vol.4 (4)』 [[洋泉社]]、2007年4月。ISBN 486248140X&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
;: 武勲候（Knight of honor（ナイト・オブ・オナー））&amp;lt;ref&amp;gt;架空の階級である武勲候の「候」は、公開されているブリタニア貴族の位に則り記述。「侯」の誤記ではない。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
: 貴族の位に分類されていないが、作品中で騎士侯の身分の存在が明らかにされている。騎士侯は一代限りの貴族として扱われ、最も下の階級となる。平民であっても、国家功労者など一定の条件（めざましい業績を上げるなど）をクリアすれば騎士侯になれる。ヴィレッタやマリアンヌがこれにあたり、ユーフェミアの騎士となったスザクは名誉騎士侯と称された。&lt;br /&gt;
; 騎士（きし）&lt;br /&gt;
: 本来は皇族が護衛役として1名選ぶことのできる選任騎士のことで、それらの多くがナイトメアパイロットでもあったため、一般的にナイトメアのパイロットの事を呼称するようになった。選任騎士は、作中ではコーネリアのギルバート・G・P・ギルフォードとダールトン、枢木スザクの3名が確認されている。&lt;br /&gt;
; ナイトオブラウンズ&lt;br /&gt;
: 皇帝直属の騎士であり帝国最強の12騎士。ナイトオブワン以外のナンバーに上下関係はなく、実力と忠誠のみが問われており、構成員の中には女性、子供もいる。また、空席のナンバーもいくつか存在する。ナンバーズ出身は枢木スザクのみ。またラウンズたちは自分専用のKMFを所有しておりいずれも性能が高い。頂点であるナイトオブワンは植民エリアの一つを持つ権限を与えられており、スザクはその特権でエリア11を貰うつもりでいる。語源は[[アーサー王]]伝説に登場する12人の『[[円卓の騎士]](Knights of the Round Table)』。&lt;br /&gt;
: スザクは第7席にあり、ナイトオブセブンと呼ばれる。&lt;br /&gt;
; 名誉ブリタニア人&lt;br /&gt;
: 各エリアの住民が、役所に行って手続きをすると得られる称号。ナンバーズと比べ、ある程度の自由や身分を保障される。ナンバーズの間では『祖国の誇りを捨てた裏切り者』という考えが一般的。反乱防止のため携帯電話を持つことができない。&amp;lt;ref&amp;gt;小説より&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
; ナンバーズ&lt;br /&gt;
: ブリタニア人が占領下の住民を総称して呼ぶ言葉。エリア11の住民（日本人）をイレヴンと呼ぶように、エリアナンバーで呼称される存在であることから来る蔑称でもある。原則として国外への渡航権は認められておらず、ブリタニア本国や他の属領へ往来する権利も認められていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 名称・呼称 ===&lt;br /&gt;
; オール・ハイル・ブリタニア&lt;br /&gt;
: ブリタニア軍人を中心にブリタニア人が使用する「ブリタニア万歳」を意味した言葉。&lt;br /&gt;
: なお“'''All Hail Britannia!!!'''”は神聖ブリタニア帝国[[国歌]]のタイトルでもあり、ブリタニアでの重要な式典（クロヴィス[[国葬]]）等で演奏される（歌詞全文及び日本語訳はO.S.T第1弾を参照）。&lt;br /&gt;
; イエス・ユア・マジェスティ（Yes, Your Majesty.）&lt;br /&gt;
: ブリタニア皇帝に対する「了解」の意を込めた返事。「はい、陛下」。R2ではジェレミアがルルーシュに対して使っている。&lt;br /&gt;
; イエス・ユア・ハイネス（Yes, Your Highness.）&lt;br /&gt;
: ブリタニア皇族に対する「了解」の意を込めた返事。「はい、殿下」。&lt;br /&gt;
; イエス・マイ・ロード（Yes, My Lord.）&lt;br /&gt;
: ブリタニア軍人が上官に対する「了解」の意を込めた返事。「はい、我が主」あるいは、もっと意訳すると「はい、閣下」となる。&lt;br /&gt;
; オレンジ&lt;br /&gt;
: ゼロ＝ルルーシュが護送中のスザクを救出しようとした際、ジェレミアに対し「公表する」と脅した謎の単語。実は陰謀を匂わせた単なるハッタリであったが、その後ギアスに操られたジェレミアはゼロを'''全力で'''見逃してしまったために「オレンジ疑惑」として勝手に一人歩きしてしまい、軍の疑惑を招く。以後、ジェレミアの蔑称（視聴者の間では愛称）となった。現在では公式サイトでもネタとして定着している。なぜルルーシュがこの単語を選んだのかは不明（しかし、生徒会のイベントで「オレンジデー」というものがあったとルルーシュの口から語られている）。&lt;br /&gt;
:; 全力&lt;br /&gt;
:: 「私たちを全力で見逃せ」というギアスに操られたジェレミアが、「'''全力をあげて奴らを見逃すんだ!'''」という珍妙な言い回しでゼロを逃がすことを部下に命じたことから、上記の「オレンジ」同様、視聴者の間でジェレミアの蔑称かつ愛称として使われている。また、「オレンジ」同様に公式サイトや[[アニメ雑誌]]などでキャッチフレーズとしてよく使用されている。&lt;br /&gt;
; ブリキ野郎&lt;br /&gt;
: 日本人が呼ぶ、ブリタニア人の蔑称。名前の由来は「ブリタニアの[[鬼畜]]野郎」を略した「ブリ鬼野郎」や「（KMFという）[[ブリキ]]に乗って攻めてくる奴ら」を指した「ブリ機野郎」の意味としても使われる。&lt;br /&gt;
; イレヴン&lt;br /&gt;
: ブリタニア当局や一般的なブリタニア人が、名誉ブリタニア人でない日本人を呼ぶ際の正式名称。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 組織 ===&lt;br /&gt;
==== 日本 ====&lt;br /&gt;
; 黒の騎士団（くろのきしだん）&lt;br /&gt;
: サイタマゲットーでゼロが一時的に指揮した「ヤマト同盟」の一方的な敗北を機に、シンジュクゲットーで反ブリタニアを掲げ抵抗活動を行っていた「扇グループ」を中核にゼロが組織した。日本解放戦線壊滅後のエリア11における最大の反ブリタニア勢力である。結成初期のアジトは大型居住空間付きの車輌（元の持ち主にルルーシュがギアスをかけて自分に譲らせたもの）で、騎士団の国外追放後は中華連邦にある蓬莱島を拠点としている。活動初期にはキョウトから提供されたKMFや艦船の他、ブリタニアから奪取したガウェインを保有運用していたが、R2では紅蓮を残しその殆どが失われ、ラクシャータが新たに開発した暁や斑鳩などの新型兵器を主戦力としている。&lt;br /&gt;
: ホテルジャック事件で「日本解放戦線」の強硬派から、人質にされていたブリタニア人救出後、ゼロにより世間へその創設が宣言された。「武器を持たない全ての者の味方である」とし、強者が弱者を一方的に殺す事を否定している。以後、法で裁けない悪を一方的に断罪していった為、多くのイレヴンや一部ブリタニア人の支持を受け、入団希望者を増やし組織を拡大している。メンバーは黒い制服を着用し、活動時には黒のバイザーと帽子で素顔を隠している。ラクシャータ入団後は、インド軍区の潜水艦を入手し遠征活動もしている。&lt;br /&gt;
: サブタイトルに描かれている紋様は黒の騎士団のエンブレムであり、エースパイロットのスーツの左胸にも描かれている。&lt;br /&gt;
; 日本解放戦線（にっぽんかいほうせんせん）&lt;br /&gt;
: ナリタを本拠地とし、ブリタニアの侵略後に旧日本軍の軍人を中心に組織されエリア11最大の反ブリタニア勢力だった。片瀬をリーダーとし藤堂、四聖剣らを客分として擁している。強硬派と穏健派に別れ、一枚岩の組織では無かった。ナリタ攻防戦で弱体した後、片瀬の死を機に壊滅する。&lt;br /&gt;
; 扇グループ（おうぎグループ）&lt;br /&gt;
: 後に黒の騎士団の母体となる、扇要をリーダーとした反帝国グループ。メンバーにはカレン、玉城、井上、南、吉田、杉山、永田などがいる。かつては、カレンの兄・ナオトがリーダーを務めていた。小説「朱の軌跡」では、料理が趣味だった真田、世話好きだった門倉、女性恐怖症だった山崎、元女子バスケ日本代表だった小笠原など、作戦中で死亡してしまった人物をカレンが思い出すシーンがある。&lt;br /&gt;
; キョウト&lt;br /&gt;
: 旧財閥系家門であり、皇神楽耶を頭首に、桐原泰三・刑部辰紀（声：[[真殿光昭]]）、公方院秀信、宗像唐斎、吉野ヒロシの5名が重鎮となり組織された、エリア11の[[秘密結社]]。本来は枢木家もキョウト六家の一つだったが、ゲンブが亡くなり、一人息子のスザクは絶縁状態にある為キョウト六家から外されている。ブリタニアへの抵抗活動を行っているエリア11の複数の組織へ、兵器などの支援を行っている。日本解放戦線が壊滅後、主な支援の対象を黒の騎士団へと移す。&lt;br /&gt;
: 表向きは、内政省の管理下でエリア11の自治を司るイレヴンの代表団“NAC”として一部のブリタニア官僚とも関係があり、利益供与を行う代わりに組織の活動を半ば黙認させていた。総督府内の会議で、NACがキョウトである疑いが濃厚とされたことで、結社の実態がブリタニア側に明らかにされ、ユーフェミアの「行政特区日本」宣言をきっかけに証拠を抑えられる。これによってキョウトと繋がっていたブリタニア官僚は摘発され、桐原もダールトンから黒の騎士団への支援を取り止めるよう恫喝される。しかし、ユーフェミアによる虐殺後黒の騎士団を指揮下に置こうとしたが、逆に吸収された。その後、ブラックリベリオンの敗北で神楽耶を除く全員が捕まり、処刑された。&lt;br /&gt;
: ブラックリベリオン後は事実上解散状態となるが、皇家が経営する「皇コンツェルン」は健在であり、神楽耶とも繋がっている。&lt;br /&gt;
; 反ブリタニア武装勢力&lt;br /&gt;
: 反ブリタニアを掲げ、日本各地でレジスタンスをしている武装組織。シンジュクゲットーの「扇グループ」を始め、中部地区の「サムライの血」、サイタマゲットーの「ヤマト同盟」、ナリタの旧日本軍軍人で組織された「日本解放戦線」などといった組織が存在する。&lt;br /&gt;
; [[主義者]]&lt;br /&gt;
: 本作ではブリタニア人でありながらブリタニアの政策に反対する人間のこと。ルルーシュ・ディートハルト・カレン・ジェレミア等がこれにあたる。元来は大日本帝国に於いて共産主義者や社会主義者を指す隠語であり、本作での用法は元来の『主義者』達が日本人でありながら[[大日本帝国]]の政体や亜細亜植民地支配に反対したことなどに由来している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ブリタニア帝国 ====&lt;br /&gt;
; [[親衛隊]]（しんえいたい）&lt;br /&gt;
: 総督・副総督に就任した皇族の選任騎士を中心に構成された部隊。&lt;br /&gt;
; RPI&lt;br /&gt;
: 皇立機甲歩兵に当たるKMF。'''R'''oyal '''P'''anzer '''I'''nfantryの頭文字の略称。&lt;br /&gt;
; グラストンナイツ&lt;br /&gt;
: コーネリア軍所属の、5名からなるエリート騎士。いずれも仮面を着けており、本国からエリア11のブリタニア軍再編のため呼び寄せられた。ダールトンが身寄りのない子供を集めて騎士に育て、それ故に彼らもダールトンへの忠義が厚い。DVD収録のオーディオコメンタリーでダールトンは息子たちと呼び、実際に全員が義父と養子の関係を結んでいる。語源は[[アヴァロン]]の候補地「グラストンベリー」。&lt;br /&gt;
; 純血派（じゅんけつは）&lt;br /&gt;
: ブリタニア軍はブリタニア人のみで構成されるべきと言う思想を掲げるブリタニア軍人の総称。純血派に属するメンバーは制服に純血派の印（赤い羽根モチーフの飾り）をつけている。サザーランド（純血派仕様）に搭乗する。枢木スザク強奪事件がきっかけで解散する。&lt;br /&gt;
; 特別派遣嚮導技術部（とくべつはけんきょうどうぎじゅつぶ）&lt;br /&gt;
: 略称は'''特派'''。シュナイゼルが管轄するブリタニア軍の技術部。ランスロット、ガウェイン、アヴァロンの開発を行った。ロイドを筆頭に数人の技術者らがエリア11にて活動。セシルの他、デヴァイサーとしてスザクも所属。&lt;br /&gt;
: スザクがナイトオブラウンズの一員となってからは、スザク専属のKMF開発チーム「キャメロット」へ発展解消した。&lt;br /&gt;
; 機密情報局（きみつじょうほうきょく）&lt;br /&gt;
: 皇帝直属の組織。R2で登場。目的はC.C.の捕獲にあり、記憶を失ったルルーシュの監視を行うと同時にC.C.がルルーシュと接触する機会を窺っていた。ヴィレッタ率いる部隊がアッシュフォード学園にて教師に成り済ましている他、ルルーシュの部屋や学園敷地内各所に監視カメラを設置しており、学園の地下室に司令部を設置している。学園敷地外での監視を担当する「カルタゴ隊」（TURN3のヴィレッタ達の会話より）は、バベルタワー内での戦闘で全滅している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ギアス嚮団 ====&lt;br /&gt;
ギアス能力者を誕生・研究する秘密組織。あくまで武装組織ではなく、被検体とされたギアス能力者以外は全て研究員で構成されている。最高権力者である嚮主にはC.C.のような不死の体を持つ者が祀り上げられ、現在はV.V.がC.C.の跡を継いで嚮主となっている。V.V.が当主となってからは、中華連邦領土内に本拠地を構えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シャーリーがギアスに一生を翻弄された事に憤慨したルルーシュの命により、黒の騎士団零番隊によって壊滅させられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 事件 ===&lt;br /&gt;
'''本編開始前'''&lt;br /&gt;
; [[厳島]]の奇跡&lt;br /&gt;
: 7年前の日本占領戦において唯一ブリタニアが黒星を付けられた戦い。藤堂が「奇跡の藤堂」と呼ばれる由縁でもあるが、実際には藤堂の情報分析・指揮の能力によってもたらされた勝利である。「奇跡」という名が一人歩きし、日本解放戦線をはじめ一部の日本人が藤堂に過剰な期待を寄せることとなった。&lt;br /&gt;
; 極東事変&lt;br /&gt;
: 皇暦2010年に起こった神聖ブリタニア帝国による日本侵攻を指す（この名称は小説版で初出）。&lt;br /&gt;
'''本編開始後'''&lt;br /&gt;
; シンジュク事変&lt;br /&gt;
: クロヴィス総督時の、レジスタンスによるC.C.（公式には毒ガス）強奪からクロヴィス暗殺まで。一連の戦闘によって、比較的復旧が進んでいたシンジュクゲットーは人的・物的共に大被害を受けた。&lt;br /&gt;
; 枢木スザク強奪事件&lt;br /&gt;
: 通称「オレンジ事件」。クロヴィス暗殺の実行犯として逮捕された枢木スザクの軍事法廷へ送られる際に暗殺の真犯人であるゼロが現れ、純血派がゼロに枢木スザクを引き渡した事件。これにより純血派は解散を余儀なくされ、ジェレミアが「オレンジ」と呼ばれることとなった。この事件によりゼロが世間に広く知れ渡ることになる。&lt;br /&gt;
; ホテルジャック事件&lt;br /&gt;
: コーネリア総督時、劇中で起こった日本解放戦線によるホテルジャック事件。サクラダイト生産国会議の会場であった河口湖コンベンションセンターホテルを草壁率いる日本解放戦線強硬派が襲撃し、民間人を含む多数の人質を確保して篭城した。最終的には、黒の騎士団の介入で草壁が自殺し、事件が終結した。事件終結直後にゼロによる黒の騎士団の結成が宣言された。&lt;br /&gt;
; キュウシュウ戦役&lt;br /&gt;
: コーネリア総督時、キュウシュウで起こったテロ事件を指す。元枢木政権のメンバーだった澤崎敦が、中華連邦の曹将軍の助力でフクオカ基地を占拠、そこから独立主権国家「日本」の再興を宣言した。ブリタニア軍の進軍を天候の助けもあって許さず、単機で乗り込んできたランスロットを追い詰めたが、ゼロの乗るガウェインが乱入し形勢は逆転。澤崎と曹将軍らは拘束された。なお、公式にはゼロの助力はなかったことになっている。&lt;br /&gt;
; ブラックリベリオン&lt;br /&gt;
: ユーフェミアによる日本人虐殺を止めた黒の騎士団が、ブリタニアに反攻する日本人達を率いてトウキョウ租界に進軍した事件。最終的にはゼロが戦線を離脱し統制がとれなくなった黒の騎士団が敗北し、構成員のほとんどは逮捕、わずかに逃れた者たちも地下潜伏や他国への亡命を余儀なくされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
; サクラダイト&lt;br /&gt;
: [[富士山]]近辺で採掘される[[レアメタル]]。[[高温超伝導|高温超電導]]体の調整に欠かすことができない物質で、世界の安全保障に関わる戦略物資である。極めて引火性の強い液体状のサクラダイトを輸送する描写が劇中でなされている。日本はこの鉱物の世界最大の産出国（シェアの約70%）であり、それゆえにブリタニアの日本侵略の名目にされた。年に一度生産国会議が行われており、国際分配レートが決められている。&lt;br /&gt;
: ヨーロッパでは[[ストーンヘンジ]]周辺などから『[[賢者の石]]』としてサクラダイトが少量だが発見されている。かつての日本では「桜石（実在する、[[菫青石|コーディアライト]]が雲母化したものとは異なる）」と呼ばれており、それを求めて[[大航海時代]]の進展が即され、それが新大陸の発見に繋がった。&lt;br /&gt;
: ある特殊な干渉を与えると活動を停止する習性があり、ラクシャータはこの習性を利用してゲフィオンディスターバーを完成させた（副産物として[[レーダー]]探査を無効にするステルスも完成させた）。&lt;br /&gt;
; リフレイン&lt;br /&gt;
: イレヴンの間で蔓延している違法[[薬物]]。中華連邦からキュウシュウルートで持ち込まれている。中毒に陥ると過去に戻った気になり、やがては発狂に至る。現実の[[麻薬]]同様所持は厳罰の対象である（カレンの母親は[[懲役]]20年の判決を受けた）。&lt;br /&gt;
; 皇暦(a.t.b.)&lt;br /&gt;
: ブリタニア即位紀元 (''Ascension Throne Britannia'') の略称。ブリタニア皇家の始祖とされるアルウィン1世が、[[アウグストゥス]]治下の[[ローマ帝国]]から独立を獲得し、[[ケルト人|ケルト]]の部族長として即位した年を元年とするブリタニアの[[紀年法]]。リカルド・ヴァン・ブリタニア1世によって制定された。神聖ブリタニア帝国本土及び属領（エリア）で広く使用されている。名誉ブリタニア人の任命試験にも出題される。&lt;br /&gt;
; 神聖ブリタニア帝国旗&lt;br /&gt;
: [[国旗]]は青地に赤十字の中央に[[国章]]である王冠と盾を配する。盾には「[[王権|帝権]]」の象徴である[[ライオン]]と「死と再生」及び「智恵」を象徴する[[蛇]]が配されている。このライオンは尻尾が蛇となっており[[キマイラ]]の一種であるが、お互いをくわえようとする姿は「[[ウロボロス]]」の構図であり、[[永劫回帰]]や[[不老不死]]、叡智を意味し、帝国の永続性を象徴している。&lt;br /&gt;
; ラグナレクの接続&lt;br /&gt;
: C.C.との契約をルルーシュが結んだ時、フラッシュバックの中でブリタニア皇帝が[[神殿]]の[[祭壇]]らしき場所で言った台詞。神話を再現する行為らしく詳細は不明、ラグナレクとは[[北欧神話]]において神々と巨人族が争う'''世界終末戦争'''を指し、[[ラグナロク]]ともいう。&lt;br /&gt;
; 実験適合生体&lt;br /&gt;
: C.C.（CODE-R）の特性を再現するための実験体らしいが、詳細は不明。ナリタ攻防戦後のジェレミアが該当し、主に左半身に機械のようなものがつけられている（左肩には放熱フィンを装備している）。また、左目は緑色になっており一見すると普通の目のようだが、機械の配線のような物が内部から光りだすことがある。&lt;br /&gt;
; 壁の印&lt;br /&gt;
: ギアスの持続時間を調べるためにルルーシュに命令されたアッシュフォード学園の女生徒が毎日学園の屋上の壁に付けている印。壁の印で5話から何日時間が経過しているかが分かる&amp;lt;ref name=&amp;quot;audiocomment08&amp;quot;&amp;gt;製品版DVD特典「第8話オーディオコメンタリー」より&amp;lt;/ref&amp;gt;。DSゲーム版では印をつける少女にギアスを実験をする展開がある。&lt;br /&gt;
; 思考エレベータ&lt;br /&gt;
: 世界各地にある[[超古代文明|超古代遺跡]]。C.C.の額やギアス発動時に出る物と同じ模様があり、ルルーシュが近づくと作動した。『世界の謎』を解くための重要なものとみなされ現ブリタニア皇帝が執着している。クロヴィスが発見し、バトレーが管理する神根島遺跡を除き全てが[[天領]]とされている。ブリタニアの世界侵攻はこの遺跡の有る場所に沿って行われているとバトレーは推測している。&lt;br /&gt;
; アーカーシャの剣&lt;br /&gt;
: 皇帝が普段身を置いている神殿の呼称。皇帝は「神を殺すための武器」と称しており、V.V.との契約、思考エレベータに関連があると思われる。現在皇帝とV.V.以外でこの場所を訪れているのはルルーシュ・C.C.・ナナリー・スザクのみであり、シュナイゼルやナイトオブラウンズすらこの存在を知らない。&lt;br /&gt;
:なお、[[アカーシャ|アーカーシャ]]とは[[仏教]]の[[空 (仏教)|空]]や[[インド哲学]]の[[虚空]]などを意味する[[サンスクリット語]]。&lt;br /&gt;
; ミレイのイベント&lt;br /&gt;
: アッシュフォード学園の生徒会長ミレイ・アッシュフォードが発案したイベント。どれもがかなり特殊であり、ルルーシュはかなり嫌がっている。なお、これまで実行が確認されたのはナイトオブセブン歓迎会と学園祭で行ったナイトメアで巨大ピザ作成、男女逆転祭り、キューピッドの日、失恋コンテストである。&lt;br /&gt;
;; 巨大ピザ作成&lt;br /&gt;
:: スザクがガニメデを操縦して直径12ｍ程の巨大ピザを作成する。学園祭とナイトオブセブンとなったスザクの歓迎会で実行しようとした。ピザには目が無いC.C.もそれを食べるために追われる身にも関わらず学園祭や歓迎会に赴いている。学園祭ではユーフェミアが学園祭に訪れた混乱の中でスザクがピザ生地を落として失敗。2回目にはC.C.がトマトソース入りの箱に入ってしまい、それをジノがピザ生地にかけようとしてC.C.が人目に晒される危機からルルーシュによって台無しになった。&lt;br /&gt;
;; 男女逆転祭り&lt;br /&gt;
:: 男が女装し、女が男装するイベント。だがこのイベントが原因でその方面に目覚めたのが三人おり、一人はルルーシュ達の担任であった。ルルーシュ自身はこのイベントを特に嫌っているが、完璧なまでの女装姿を披露している。&amp;lt;ref&amp;gt;ピクチャードラマ･「STAGE 9.33」より&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;; キューピットの日&lt;br /&gt;
:: ミレイが自身の卒業イベントとして発案した。男子は青いハート型の帽子、女子はピンクのハート型の帽子を被り、相手の帽子を奪って被れば、その両者は会長権限でカップルになる公約がある。&lt;br /&gt;
:: ルルーシュはこのイベントで影武者の咲世子が築いた108人の女性との関係を清算しようとしたが、ミレイがルルーシュの帽子に部費十倍の懸賞を懸けたため各部に追われる身となった。アーニャがモルドレッドまで駆り出し軍が出撃する事態になったが、最終的にルルーシュとシャーリーが学園公認の恋人となった。&lt;br /&gt;
{{ネタバレ終了}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
* 企画 - 内田健二、[[竹田菁滋]]、[[川城和実]]&lt;br /&gt;
* ストーリー原案 - [[大河内一楼]]、[[谷口悟朗]]&lt;br /&gt;
* [[シリーズ構成]] - 大河内一楼&lt;br /&gt;
* 副シリーズ構成 - [[吉野弘幸 (脚本家)|吉野弘幸]]&lt;br /&gt;
* [[キャラクターデザイン]]原案 - [[CLAMP]]&lt;br /&gt;
* キャラクターデザイン - [[木村貴宏]]&lt;br /&gt;
* ナイトメアデザイン - [[安田朗]]、中田栄治、阿久津潤一（ビークラフト）&lt;br /&gt;
* [[メカニカルデザイン|メカデザイン]]、コンセプトデザイン - 寺岡賢司&lt;br /&gt;
* メインアニメーター - 木村貴宏、[[千羽由利子]]、中田栄治、[[中谷誠一]]&lt;br /&gt;
* [[美術監督]]・美術ボード - 菱沼由典&lt;br /&gt;
* [[色彩設定|色彩設計]] - 岩沢れい子&lt;br /&gt;
* [[撮影監督]] - 大矢創太&lt;br /&gt;
* 編集 - 森田清次&lt;br /&gt;
* 3DCGディレクター - 渡辺哲也&lt;br /&gt;
* 2DCGディレクター - [[三好正人]]&lt;br /&gt;
* 特殊設定 - [[森田繁]]&lt;br /&gt;
* 音楽 - [[中川幸太郎]]、[[黒石ひとみ]]&lt;br /&gt;
* [[音響監督]] - [[浦上靖夫]]、[[井澤基]]&lt;br /&gt;
* 音響制作 - [[AUDIO PLANNING U]]&lt;br /&gt;
* 担当デスク - 浦上慶子&lt;br /&gt;
* 録音スタジオ - [[APU MEGURO STUDIO]]&lt;br /&gt;
* ミキサー - 内山敬章&lt;br /&gt;
* アシスタントミキサー - 大城久典&lt;br /&gt;
* [[音響効果]] - 庄司雅弘（[[フィズサウンドクリエイション]]）&lt;br /&gt;
* 音楽プロデューサー - 石川吉元（[[JVCエンタテインメント|flying DOG]]）、外村敬一（[[ソニー・ミュージックエンタテインメント|Sony Music Entertainment]]）、真野昇（サンライズ音楽出版）&lt;br /&gt;
* アソシエイトプロデューサー - 里吉純、稲垣浩文、細川修&lt;br /&gt;
* [[プロデューサー]] - [[諸冨洋史]]、河口佳高、峯岸卓生、湯川淳&lt;br /&gt;
* 副監督 - [[村田和也]]&lt;br /&gt;
* 監督 - 谷口悟朗&lt;br /&gt;
* 製作 - [[毎日放送]]、[[サンライズ (アニメ制作会社)|サンライズ]]、コードギアス製作委員会（サンライズ、[[バンダイビジュアル]]、[[バンダイ]]、[[バンダイナムコゲームズ]]、[[博報堂DYメディアパートナーズ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主題歌 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第1期 ===&lt;br /&gt;
; オープニングテーマ&lt;br /&gt;
: 第1クール（STAGE 1 - 12） - 「'''[[COLORS (FLOW)|COLORS]]'''」&lt;br /&gt;
:: 歌 - [[FLOW]]、作詞 - KOHSHI ASAKAWA,KEIGO HAYASHI、作曲 - TAKESHI ASAKAWA、編曲 - FLOW &amp;amp; KOICHI TSUTAYA&lt;br /&gt;
: 第2クール（STAGE 13 - 23） - 「'''[[解読不能]]'''」&lt;br /&gt;
:: 歌 - [[ジン (バンド)|ジン]]&lt;br /&gt;
; エンディングテーマ&lt;br /&gt;
: 第1クール（STAGE 1 - 12） - 「'''[[勇侠青春謳]]'''」&lt;br /&gt;
:: 歌 - [[ALI PROJECT]]、作詞 - 宝野アリカ、作曲 - 片倉三起也&lt;br /&gt;
: 第2クール（STAGE13 - 23） - 「'''[[モザイクカケラ]] '''」&lt;br /&gt;
:: 歌 - [[SunSet Swish]]&lt;br /&gt;
; テーマ曲&lt;br /&gt;
: （STAGE 24・25、SPECIAL EDITION） - 「'''[[瞳ノ翼]]'''」&lt;br /&gt;
:: 歌 - [[access (音楽ユニット)|access]]&lt;br /&gt;
; 挿入歌&lt;br /&gt;
: 「'''Stories'''」STAGE 5・13・25、SPECIAL EDITION、「'''Masquerade'''」STAGE 14、SPECIAL EDITION（O.S.T.1に収録）&lt;br /&gt;
: 「'''Alone'''」STAGE 21、「'''Innocent Days'''」STAGE 22・23、SPECIAL EDITION（O.S.T.2に収録）&lt;br /&gt;
:: 歌 - [[黒石ひとみ|Hitomi]]&lt;br /&gt;
: 「'''ピカレスク'''」STAGE17、「'''Callin' '''」STAGE 20（O.S.T.2に収録）&lt;br /&gt;
:: 歌 - [[酒井ミキオ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第2期（R2） ===&lt;br /&gt;
; オープニングテーマ&lt;br /&gt;
: 第1クール（TURN 01 - 12）&lt;br /&gt;
: 「'''[[O2 (ORANGE RANGE)|O2]]'''」&lt;br /&gt;
:: 歌 - [[ORANGE RANGE]]、作詞・作曲 - ORANGE RANGE&lt;br /&gt;
: 第2クール（TURN 13 -）&lt;br /&gt;
:「'''[[WORLD END]]'''」&lt;br /&gt;
:: 歌 - [[FLOW]]、作詞 - KOHSHI ASAKAWA,KEIGO HAYASHI、作曲 - TAKESHI ASAKAWA、編曲 - FLOW &amp;amp; KOICHI TSUTAYA&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; エンディングテーマ&lt;br /&gt;
: 第1クール（TURN 01 - 12）&lt;br /&gt;
: 「'''[[PANIC FANCY|シアワセネイロ]]'''」&lt;br /&gt;
:: 歌 - ORANGE RANGE、作詞・作曲 - ORANGE RANGE&lt;br /&gt;
: 第2クール（TURN 13 -）&lt;br /&gt;
:「'''[[わが臈たし悪の華]]'''」&lt;br /&gt;
:: 歌 - [[ALI PROJECT]]、作詞 - 宝野アリカ、作曲 - 片倉三起也&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== サブタイトル ==&lt;br /&gt;
放送日はMBSを基準としている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===第1期===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!サブタイトル&amp;lt;ref name=&amp;quot;subtitle&amp;quot;&amp;gt;サブタイトルの語句間が空いているのは演出意図によるもの（本編での表記に準じた）。&amp;lt;/ref&amp;gt;!!脚本!!コンテ!!演出!!作画監督!!総作画監督!!初回放送日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1||魔神 が 生まれた 日||rowspan=&amp;quot;8&amp;quot;|[[大河内一楼]]||[[谷口悟朗]]||秋田谷典昭||[[千羽由利子]]&amp;lt;br /&amp;gt;中谷誠一||[[木村貴宏]]&amp;lt;br /&amp;gt;中田栄治||2006年10月5日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2||覚醒 の 白き [[騎士]]||[[須永司]]||三好正人||佐光幸恵&amp;lt;br /&amp;gt;山根理宏||rowspan=&amp;quot;7&amp;quot;|千羽由利子&amp;lt;br /&amp;gt;中田栄治||2006年10月12日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3||偽り の クラス メイト||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|村田和也||しんぼたくろう&amp;lt;br /&amp;gt;高瀬健一||2006年10月19日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4||その 名 は ゼロ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|須永司||三宅和男||高橋晃||2006年10月26日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5||[[皇女]] と [[魔女]]||鳥羽聡||坂本修司&amp;lt;br /&amp;gt;前田清明||2006年11月2日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6||奪われた [[仮面]]||村田和也||工藤寛顕||高橋晃||2006年11月9日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7||コーネリア を 撃て||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|須永司||秋田谷典昭||中谷誠一||2006年11月16日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8||黒 の 騎士団||馬場誠||佐光幸恵||2006年11月23日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8.5||仮面 の 軌跡||colspan=&amp;quot;5&amp;quot;|総集編||2006年11月30日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|9||リ フ レ イ ン||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|大河内一楼||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|村田和也||しんぼたくろう&amp;lt;br /&amp;gt;高瀬健一||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|千羽由利子&amp;lt;br /&amp;gt;中田栄治||2006年12月7日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|10||紅蓮 舞う||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|須永司||三宅和男||米山浩平&amp;lt;br /&amp;gt;池田有||2006年12月14日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|11||[[成田|ナリタ]] 攻防戦||鳥羽聡||千羽由利子&amp;lt;br /&amp;gt;中田栄治||2006年12月21日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12||[[京都|キョウト]] から の 使者||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[吉野弘幸 (脚本家)|吉野弘幸]]||[[望月智充|坂本郷]]||工藤寛顕||高橋晃||木村貴宏&amp;lt;br /&amp;gt;中田栄治||2007年1月4日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|13||シャーリー と 銃口||深海曜||秋田谷典昭||しんぼたくろう&amp;lt;br /&amp;gt;高瀬健一||千羽由利子&amp;lt;br /&amp;gt;中田栄治||2007年1月11日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|14||ギアス 対 ギアス||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|大河内一楼||[[杉島邦久]]||馬場誠||金成范||中谷誠一||2007年1月18日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|15||喝采 の マオ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|須永司||山田徹||向山祐治&amp;lt;br /&amp;gt;佐久間健||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|木村貴宏&amp;lt;br /&amp;gt;中田栄治||2007年1月25日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|16||囚われ の ナナリー||三宅和男||天崎まなむ&amp;lt;br /&amp;gt;佐々木睦美||2007年2月1日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|17||騎 士||[[野村祐一]]||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|村田和也||米山浩平&amp;lt;br /&amp;gt;池田有||千羽由利子&amp;lt;br /&amp;gt;中田栄治||2007年2月8日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|17.5||仮面 の 真実||colspan=&amp;quot;5&amp;quot;|総集編||2007年2月15日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|18||枢木スザク に 命じる||大河内一楼||杉島邦久||鳥羽聡||石田可奈&amp;lt;br /&amp;gt;鎌田祐輔&amp;lt;br /&amp;gt;中谷誠一||中谷誠一||2007年2月22日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|19||神 の 島||吉野弘幸||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|須永司||[[政木伸一]]||向山祐治&amp;lt;br /&amp;gt;佐久間健||木村貴宏&amp;lt;br /&amp;gt;中田栄治||2007年3月1日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|20||キュウシュウ 戦役||野村祐一||工藤寛顕||しんぼたくろう&amp;lt;br /&amp;gt;高瀬健一||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|千羽由利子&amp;lt;br /&amp;gt;中田栄治||2007年3月8日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|21||学 園 祭 宣 言 !||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|大河内一楼||杉島邦久||秋田谷典昭||坂本修司&amp;lt;br /&amp;gt;鷲北恭太||2007年3月15日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|22||血染め の ユフィ||須永司||馬場誠||米山浩平&amp;lt;br /&amp;gt;池田有||2007年3月22日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|23||せめて哀しみとともに||大河内一楼&amp;lt;br /&amp;gt;野村祐一||杉島邦久||政木伸一||石田可奈&amp;lt;br /&amp;gt;[[板垣敦]]&amp;lt;br /&amp;gt;田畑壽之||中谷誠一&amp;lt;br /&amp;gt;木村貴宏&amp;lt;br /&amp;gt;中田栄治||2007年3月29日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|24||崩落 の ステージ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|大河内一楼||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|須永司||三宅和男||しんぼたくろう&amp;lt;br /&amp;gt;高瀬健一||中谷誠一||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2007年7月28日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|25||ゼ ロ||鳥羽聡||千羽由利子&amp;lt;br /&amp;gt;中田栄治||-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第2期（R2） ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!サブタイトル&amp;lt;ref name=&amp;quot;subtitle&amp;quot; /&amp;gt;!!脚本!!コンテ!!演出!!作画監督!!総作画監督!!初回放送日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1||魔神 が 目覚める 日||rowspan=&amp;quot;15&amp;quot;|大河内一楼||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|須永司||秋田谷典昭||石田可奈||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|千羽由利子&amp;lt;br /&amp;gt;中田栄治||2008年4月5日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2||日本 独立 計画||鳥羽聡||坂本修司||2008年4月13日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3||囚われ の 学園||村田和也||馬場誠||しんぼたくろう||2008年4月20日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4||逆襲 の 処刑台||杉島邦久||三宅和男||嘉手苅睦||中谷誠一||2008年4月27日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5||ナイト オブ ラウンズ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|須永司||秋田谷典昭&amp;lt;br /&amp;gt;三宅和男||田畑嘉之||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|千羽由利子&amp;lt;br /&amp;gt;中田栄治||2008年5月4日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6||太平洋 奇襲 作戦||鳥羽聡||石田可奈||2008年5月11日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7||棄てられた 仮面||村田和也||馬場誠||佐光幸恵||2008年5月18日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8||百万 の キセキ||杉島邦久||三宅和男||坂本修司||2008年5月25日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|9||朱禁城 の 花嫁||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|須永司||酒井和男||千羽由利子||千羽由利子&amp;lt;br /&amp;gt;中田栄治||2008年6月8日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|10||神虎 輝く 刻||鳥羽聡||高乗陽子||木村貴宏&amp;lt;br /&amp;gt;中田栄治||2008年6月15日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|11||想い の 力||信田ユウ||松原一之||中谷誠一||2008年6月22日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12||ラブ アタック !||須永司&amp;lt;br /&amp;gt;森邦宏||秋田谷典昭||しんぼたくろう&amp;lt;br /&amp;gt;小暮昌宏||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|千羽由利子&amp;lt;br /&amp;gt;中田栄治||2008年6月29日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|13||過去 から の 刺客||村田和也||米田和博||田畑壽之||2008年7月6日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|14||ギアス 狩り||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|須永司||三宅和男||石田可奈&amp;lt;br /&amp;gt;板垣敦&amp;lt;br /&amp;gt;又賀大介||中田栄治||2008年7月13日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|15||C の 世界||馬場誠||佐光幸恵&amp;lt;br /&amp;gt;宮前真一&amp;lt;br /&amp;gt;中澤勇一||千羽由利子&amp;lt;br /&amp;gt;中田栄治||2008年7月20日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 備考 ==&lt;br /&gt;
{{雑多な内容の箇条書き|date=2008年1月}}&lt;br /&gt;
* 本作はMBSにとって『[[成恵の世界]]』以来、3年ぶりの自社製作[[深夜アニメ]]。『[[アニメシャワー]]』枠以外で同局制作の新作深夜アニメが放映されるのは、同局初の深夜アニメであり[[1989年]]に放映された『[[小松左京アニメ劇場]]』以来となった。&lt;br /&gt;
* また、MBS制作深夜アニメとしてはTBSへ初めて[[逆ネット]]された作品でもある&amp;lt;ref&amp;gt;[[Japan News Network|JNN]]系列局としては、深夜アニメのTBSへの逆ネットを初めて果たした『[[ウィッチブレイド (アニメ)|ウィッチブレイド]]』を制作した[[中部日本放送]]（CBC）に次いで2局目。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** ※[[1997年]]に放映されたMBS制作深夜アニメ『[[フォーチュン・クエストL]]』が[[関東圏]]では[[テレビ東京]]でネットされた例を除いて、同局制作の深夜アニメは本作までは全て（関東圏では）[[全国独立UHF放送協議会|独立U局]]でネット放送されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第1期本放送当時 ===&lt;br /&gt;
* 本放送当時の地上波ネット局は[[#放送局|上記]]の通り全10局体制であった。これは'''TBS系列の深夜アニメの本放送ネット局の数としては歴代2位'''（歴代1位はCBC制作『[[銀河鉄道物語 〜永遠への分岐点〜]]』の合計13局体制）。また、この10局体制は次番組『[[DARKER THAN BLACK -黒の契約者-]]』に引き継がれることになった。&lt;br /&gt;
** ただし、先述のように本放映終了後に放映開始の地上波16局を加えた場合、合計26局ネット&amp;lt;ref&amp;gt;JNN系列全28局中、未だ放映予定がないのは[[山陰放送]]（BSS）と[[長崎放送]]（NBC）のみで、この2局でもネットが決まれば、全てのJNN系列局で放映することになる（2008年1月現在、[[テレビ東京]]系列以外で全系列局放映を果たした深夜アニメは『[[デジタル所さん]]』『[[NANA]]』（いずれも[[Nippon News Network|NNN]]加盟局）および『[[ギルガメッシュ (漫画)|ギルガメッシュ]]』（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]制作・[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系列）の3本のみ）。&amp;lt;/ref&amp;gt;の当作品がTBS系列深夜アニメとしては歴代1位となる&amp;lt;ref&amp;gt;'''[[全国ネット]]ではないアニメ作品'''としては、TBS制作[[全日帯アニメ]]の場合、『[[GetBackers-奪還屋-]]』が21局体制（一部地域は深夜帯放映）であった。また、他系列の深夜アニメとしては、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]制作の『[[のだめカンタービレ]]』が系列外を含めて合計23局体制（本放送終了後にネットを開始した局も含む）であった。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 先行放映地区と同時期開始のTBS制作の『[[あさっての方向。]]』と並んで、JNN系列局制作深夜アニメとしては初の[[文字多重放|字幕放送]]を実施（一部地域を除く。全日帯アニメ作品の一部では既に実施されていた。また、フジテレビ制作の深夜アニメでも実施されている）。&lt;br /&gt;
* 事実上[[ローカルセールス]]扱いのため、番組中の製作著作のクレジットにJNN系列のシンボルマークである[[ジ〜ン]]が表示されない（これは当作品以降のMBS木曜深夜枠放映作品でも同様であるが、他作品に関しては和文ロゴ表示ではない）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====（2007年秋以降）====&lt;br /&gt;
* 制作局のMBSでは[[2007年]][[10月27日]]より土曜夕方5時半枠にて再放送が行われている（関西地区限定でMBS公式携帯サイトにて男女別『今週の名場面投票』などが実施されている（再放送で実施するのは極めて異例である））が、2008年4月改編でこの時間帯はTBS制作の『[[報道特集NEXT]]』となる為、長年続いたMBS土曜5時台のアニメ枠は3月22日分をもって最後となり&amp;lt;ref&amp;gt;3月29日は『[[機動戦士ガンダム00]]（第1シーズン）』を繰り上げ放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;、3月29日から4月12日までは土曜深夜の『[[アニメシャワー]]』枠で消化した。&lt;br /&gt;
** また、[[チューリップテレビ]]では月曜昼3時から、[[IBC岩手放送]]では日曜朝5時半からの放送であり、地上波ではこの3局が全日帯での放送を行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 24&amp;amp;25話に関して ====&lt;br /&gt;
* 24&amp;amp;25話本放送に先立ち、[[BIGLOBEストリーム]]にて7月20日10時から7月27日10時まで本編一挙無料放送が実施されていた。本編一挙無料放送は、年末年始に既放送分で行われたものに引き続き二回目となる。&lt;br /&gt;
* 24&amp;amp;25話のRCCでの放送時間は最初は7月29日26時35分 - 27時35分だったがその後2日早まり7月27日27時10分 - 28時10分となり、さらに2週間遅くなり最終的に8月10日26時10分 - 27時10分と二転三転している。&lt;br /&gt;
* アニマックスでは、初回放送以降は24話と25話が分けて放送された。その際は、24話冒頭と25話最後のナレーション（と「COLORS」）がない代わりに「瞳ノ翼」と「モザイクカケラ」が両方で流れたり、[http://mbs.jp/geass/]にはない25話の予告があるなど、特別仕様での放送であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第2期『R2』 ===&lt;br /&gt;
{{継続中の作品|コードギアス 反逆のルルーシュR2}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--[[山陰放送]]・[[長崎放送]]では第1期未放送。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[TBSテレビ系列日曜夕方5時枠のアニメ|TBS系列日曜夕方5時のアニメ枠]]は[[1985年]]に終了したTBS制作の『[[ビデオ戦士レザリオン]]』以来およそ23年ぶりである。&lt;br /&gt;
*本シリーズでは[[ハイビジョン制作]]となり、[[地上デジタルテレビジョン放送|地上波デジタル放送]]ではフルサイズ放送である（アナログ放送では土6枠の作品と同様に13:9&amp;lt;!--14:9?--&amp;gt;[[レターボックス (映像技術)|レターボックス放送]]）。番組と連動した[[データ放送]]も行われている。&lt;br /&gt;
*[[提供クレジット]]を本編の途中に表示し、また番組冒頭に許可を得ずに[[インターネット]]で配信しないようにとの警告テロップを表示する。しかし放送開始後、インターネットの動画投稿サイトに未放送の第3話の映像の一部が漏出するトラブルが発生した。後日MBS側は配信サイトのバンダイチャンネルがアップロード中のミスが原因と発表している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送局 ==&lt;br /&gt;
{{番組}}&lt;br /&gt;
=== 第1期・初期放送局 ===&lt;br /&gt;
初期のネット局10局。（1話 - 23話、および8.5話、17.5話は定期放送）&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;margin:0 auto; text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
!放送地域!!放送局!!放送期間!!放送日時&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[近畿広域圏]]||[[毎日放送]] (MBS)||[[2006年]][[10月5日]] - [[2007年]][[3月29日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2007年[[7月28日]]（24話・25話）||木曜 25時25分 - 25時55分&amp;lt;br /&amp;gt;土曜 26時25分 - 27時25分（24話・25話）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[北海道]]||[[北海道放送]] (HBC)||2006年10月5日 - 2007年3月29日&amp;lt;br /&amp;gt;2007年[[8月4日]]（24話・25話）||木曜 26時10分 - 26時40分&amp;lt;br /&amp;gt;土曜 27時10分 - 28時10分（24話・25話）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[中京広域圏]]||[[中部日本放送]] (CBC)||2006年10月5日 - 2007年3月29日&amp;lt;br /&amp;gt;2007年[[8月13日]]（24話・25話）||木曜 26時50分 - 27時20分&amp;lt;br /&amp;gt;月曜 25時30分 - 26時30分（24話・25話）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[関東広域圏]]||[[東京放送]] (TBS)||2006年[[10月6日]] - 2007年[[3月30日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2007年[[7月30日]]（24話・25話）||金曜 25時55分 - 26時25分&amp;lt;br /&amp;gt;月曜 28時00分 - 29時00分（24話・25話）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[静岡県]]||[[静岡放送]] (SBS)||2006年10月6日 - 2007年3月30日&amp;lt;br /&amp;gt;2007年[[8月2日]]（24話・25話）||金曜 26時15分 - 26時45分&amp;lt;br /&amp;gt;木曜 25時44分 - 26時44分（24話・25話）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮城県]]||[[東北放送]] (TBC)||2006年10月6日 - 2007年3月30日&amp;lt;br /&amp;gt;2007年[[8月7日]]（24話・25話）||金曜 26時15分 - 26時45分&amp;lt;br /&amp;gt;火曜 26時30分 - 27時30分（24話・25話）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広島県]]||[[中国放送]] (RCC)||2006年[[10月7日]] - 2007年[[3月31日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2007年[[8月10日]]（24話・25話）||土曜 26時40分 - 27時10分&amp;lt;br /&amp;gt;金曜 26時10分 - 27時10分（24話・25話）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[熊本県]]||[[熊本放送]] (RKK）||2006年[[10月8日]] - 2007年[[4月1日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2007年[[8月11日]]（24話・25話）||日曜 26時30分 - 27時00分&amp;lt;br /&amp;gt;土曜 25時10分 - 26時10分（24話・25話）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岡山県]]・[[香川県]]||[[山陽放送]] (RSK)||2006年[[10月9日]] - 2007年[[4月2日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2007年[[8月6日]]（24話・25話）||月曜 26時25分 - 26時55分&amp;lt;br /&amp;gt;月曜 25時55分 - 26時55分（24話・25話）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福岡県]]||[[RKB毎日放送]] (RKB)||2006年[[10月10日]] - 2007年[[4月3日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2007年[[8月1日]]（24話・25話）||火曜 26時28分 - 26時58分&amp;lt;br /&amp;gt;水曜 26時05分 - 27時05分（24話・25話）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第1期・追加放送局（地上波） ===&lt;br /&gt;
2007年9月以降に放送を開始した地上波局。（すべて定期放送。ただし8.5話、17.5話は未放送）&amp;lt;!--現時点--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;総集編を放送しない代わりにSTAGE24・25を放送する。&amp;lt;/br&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;margin:0 auto; text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
!放送地域!!放送局!!放送期間!!放送日時&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[沖縄県]]||[[琉球放送]] (RBC)||2007年[[9月1日]] - ||土曜 27時56分 - 28時26分&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[高知県]]||[[テレビ高知]] (KUTV)||2007年[[9月5日]] - ||水曜 25時39分 - 26時09分&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山梨県]]||[[テレビ山梨]] (UTY)||2007年[[9月6日]] - ||木曜 25時55分 - 26時25分&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[青森県]]||[[青森テレビ]] (ATV)||2007年[[9月20日]] - 2008年[[3月13日]]||木曜 25時00分 - 25時30分&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[富山県]]||[[チューリップテレビ]] (TUT)||2007年[[10月1日]] - ||月曜 15時00分 - 15時29分&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[愛媛県]]||[[あいテレビ]] (ITV)||2007年[[10月3日]] - ||水曜 25時25分 - 25時55分&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山形県]]||[[テレビユー山形]] (TUY)||2007年10月5日 - ||金曜 26時25分 - 26時55分&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮崎県]]||[[宮崎放送]] (MRT)||2007年10月6日 - ||土曜 26時07分 - 26時37分&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福島県]]||[[テレビユー福島]] (TUF)||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2007年10月7日 - ||日曜 25時35分 - 26時05分&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大分県]]||[[大分放送]] (OBS)||日曜 26時20分 - 26時50分&amp;lt;ref&amp;gt;3月16日まで。3月23日から26時20分 - 27時20分の2話連続放送&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[石川県]]||[[北陸放送]] (MRO)||2007年[[10月11日]] - 2008年4月3日||木曜 26時25分 - 26時55分&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岩手県]]||[[IBC岩手放送]] (IBC)||2007年[[11月4日]] - 2008年3月30日||日曜 5時30分 - 6時00分&amp;lt;ref&amp;gt;2008年3月16日から3月30日までは5時00分 - 6時00分に2話連続放送を行った。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長野県]]||[[信越放送]] (SBC)||[[2008年]][[1月3日]] - ||月曜 26時30分 - 27時00分&amp;lt;br /&amp;gt;火曜 26時30分 - 27時00分&amp;lt;br /&amp;gt;※週2回放送&amp;lt;ref&amp;gt;放送日は1月7日以降のもの。1月3日～6日までは4日間連続放送する。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山口県]]||[[テレビ山口]] (tys)||2008年[[1月6日]] - ||日曜 25時05分 - 25時35分&amp;lt;br /&amp;gt;水曜 27時15分 - 27時45分&amp;lt;br /&amp;gt;※週2回放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鹿児島県]]||[[南日本放送]] (MBC)||2008年[[1月10日]] - ||木曜 25時00分 - 26時00分&amp;lt;br /&amp;gt;※2話連続放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[新潟県]]||[[新潟放送]] (BSN)||2008年[[1月11日]] - ||金曜 27時05分 - 28時05分&amp;lt;ref&amp;gt;1月11日のみ27時20分 - 28時20分&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;※2話連続放送&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第1期・衛星放送 ===&lt;br /&gt;
アニマックスでは1話 - 23話は定期放送。BS-iでは全て定期放送で8.5話と17.5話は未放送。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;margin:0 auto; text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
!放送地域!!放送局!!放送期間!!放送日時!!放送系列&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[全国放送|日本全域]]||[[アニマックス]]||2006年[[11月7日]] - 2007年[[5月6日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2007年[[8月25日]]（24話・25話）||火曜 23時00分 - 23時30分&amp;lt;br /&amp;gt;（リピート放送有り）||[[衛星放送|CS放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ビーエス・アイ|BS-i]]||2007年10月7日 - 2008年3月23日||日曜 11時30分 - 12時00分||[[衛星放送|BS放送]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第2期 ===&lt;br /&gt;
{{番組}}&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;margin:0 auto; text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
!放送地域!!放送局!!放送期間!!放送日時!!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[全国放送]]&amp;lt;BR&amp;gt;（一部地域除く）||[[毎日放送|MBS]]・[[Japan News Network|TBS系列]]||[[2008年]][[4月6日]] - ||日曜 17時00分 - 17時30分||MBS製作&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[衛星放送|CS放送]]||[[アニマックス]]||2008年[[5月12日]] - ||月曜 19時00分 - 19時30分&amp;lt;br /&amp;gt;（リピート放送有り）||TBS系列より6週遅れ&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 前後番組 ===&lt;br /&gt;
{{前後番組&lt;br /&gt;
|放送局=[[毎日放送|MBS]]&lt;br /&gt;
|放送枠=[[毎日放送木曜深夜アニメ枠|木曜25:25枠]]&lt;br /&gt;
|前番組=アニメ番組枠開設前につきなし&lt;br /&gt;
|次番組=[[DARKER THAN BLACK -黒の契約者-]]&lt;br /&gt;
|4放送局=MBS制作・[[Japan News Network|TBS系列]]&lt;br /&gt;
|4放送枠=[[TBSテレビ系列日曜夕方5時枠のアニメ|日曜17:00枠]]&lt;br /&gt;
|4前番組=[[JNNイブニング・ニュース]]&amp;lt;ref&amp;gt;※17:20以降はローカル編成。MBSでは[[毎日新聞テレビ夕刊]]。2008年4月よりいずれも30分繰り下げ。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;frame&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|4番組名=コードギアス 反逆のルルーシュR2&lt;br /&gt;
|4次番組=[[機動戦士ガンダム00|機動戦士ガンダム00&amp;lt;br&amp;gt;（第2シーズン）]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連商品 ==&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
TVシリーズは全9巻で発売。ブックレットには福山潤のメッセージや「咲世子の日記」「ルルーシュ先生のブリタニア史講座」メカ・キャラクターの解説などが載っている。&lt;br /&gt;
* 第1巻[[2007年]][[1月26日]]発売。stage1を収録。『コードギアス 緊急ナビニュース』も収録するなど、様々な特典が付属。&lt;br /&gt;
* 第2巻2007年[[2月23日]]発売。stage2 - stage4を収録。ピクチャードラマ「stage3.25」収録。初回特典は特製ブックカバー。&lt;br /&gt;
* 第3巻2007年[[3月23日]]発売。stage5 - stage7を収録。ピクチャードラマ「stage6.75」収録。初回特典はオリジナルハンカチ。&lt;br /&gt;
* 第4巻2007年[[4月25日]]発売。stage8 - stage10を収録。ピクチャードラマ「stage9.75」とTVで放送された「stage8.5」も収録。初回特典はオリジナルピンズ2種。パッケージに記載はないがCLAMP描き下ろしショートコミックが封入されている。&lt;br /&gt;
* 第5巻2007年[[5月25日]]発売。stage11 - stage13を収録。ピクチャードラマ「stage4.33」収録。初回特典はEDイラストを使用したポストカード2（全5種）&lt;br /&gt;
* 第6巻2007年[[6月22日]]発売。stage14 - stage16を収録。ピクチャードラマ「stage8.75」収録。初回特典はオリジナルピンズ2種（スザクとカレン）。&lt;br /&gt;
* 第7巻2007年[[7月27日]]発売。stage17 - stage19を収録。ピクチャードラマ「stage9.33」収録。初回特典は設定資料及びCLAMPによるショートコミック。&lt;br /&gt;
* 第8巻2007年[[8月24日]]発売。stage20 - stage22を収録。ピクチャードラマ「stage22.25 幸せな時代」収録。初回特典はオリジナルビンズ（2種類）。&lt;br /&gt;
* 第9巻2007年[[9月25日]]発売。stage23 - stage25を収録。ピクチャードラマ「stage23.95」も収録されている。初回特典は、CLAMP描き下ろしによる全巻収納BOX。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ファンディスク&lt;br /&gt;
ラジオ「はんぎゃく日記」出張版動画、キャラクター名台詞ランキング、続編の予告映像及び「咲世子の日記」「ルルーシュ先生のブリタニア史講座」の動画版を収録。&lt;br /&gt;
* コードギアス 反逆のルルーシュ DVDマガジン 1、2007年12月21日発売。&lt;br /&gt;
* コードギアス 反逆のルルーシュ DVDマガジン 2、2008年1月25日発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スペシャルエディション&lt;br /&gt;
* コードギアス　反逆のルルーシュ SPECIAL EDITION BLACK REBELLION 2008年2月22日発売。アニメ第1期をルルーシュの視点で振り返る。C.C.役のゆかなのナレーションで展開される。3月発売のPSP版ゲームの限定版にはUMDビデオで収録される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CD ===&lt;br /&gt;
* オリジナルサウンドトラック (O.S.T) 第1弾は[[2006年]][[12月20日]]発売。第1クールEDテーマ「勇侠青春謳」を含め、全22曲収録。ジャケットは木村貴宏描き下ろし。&lt;br /&gt;
* オリジナルサウンドトラック (O.S.T) 第2弾は2007年[[3月24日]]発売。木村貴宏描き下ろしジャケットイラスト。酒井ミキオの挿入歌「ピカレスク」、第1クールのOPテーマ「COLORS -CODE GEASS OPENING MIX-」も収録。&lt;br /&gt;
* ドラマCD『コードギアス 反逆のルルーシュ Sound Episode』。全6巻。詳しくは[[コードギアス#ドラマCD|コードギアス]]を参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 本 ===&lt;br /&gt;
* 「GRAPHICS ZERO」ISBN 978-4048540797&lt;br /&gt;
* 「GRAPHICS ASHFORD」ISBN 978-4048540803&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references/&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[アニメ雑誌]] - 2008年現在[[アニメージュ]]、[[アニメディア]]、PASHの三誌と提携している。&lt;br /&gt;
* [[毎日放送木曜深夜アニメ枠]] - 当作品より新設されたMBS深夜アニメ枠。&lt;br /&gt;
* [[TBSテレビ系列日曜夕方5時枠のアニメ]] - 『R2』で23年ぶりに復活する。&lt;br /&gt;
* [[過去のTBS系列番組の一覧#アニメ|JNNアニメ一覧]]&lt;br /&gt;
* [[ピザハット]] - タイアップを行っている。作品中にピザやピザハットのロゴが登場する。&lt;br /&gt;
* [[バンダイ]]&lt;br /&gt;
* [[サンライズ (アニメ制作会社)|サンライズ]]&lt;br /&gt;
* コードギアス同様、サンライズ作品での漫画家起用作品&lt;br /&gt;
** [[機動武闘伝Gガンダム]]（[[島本和彦]]） - サンライズ作品初の漫画家起用。&lt;br /&gt;
** [[機動戦士ガンダム00]]（[[高河ゆん]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.geass.jp/ 公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://mbs.jp/geass/ コードギアス 反逆のルルーシュR2 MBS公式応援掲示板]&lt;br /&gt;
* [http://www.sunrise-inc.co.jp/geas/ コードギアス 反逆のルルーシュ サンライズ作品紹介ページ]&lt;br /&gt;
* [http://geass.at.webry.info/ コードギアス 反逆のルルーシュ 公式ブログ]&lt;br /&gt;
* [http://broadband.biglobe.ne.jp/program/index_geass.html コードギアス 反逆のルルーシュ BIGLOBE動画配信サイト]&lt;br /&gt;
* [http://anime.biglobe.ne.jp/titles/b000000001.html コードギアス 反逆のルルーシュ 製作委員会公認コミュニティ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{コードギアス}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:こときあすはんきやくのるるうしゆ}}&lt;br /&gt;
[[Category:コードギアス|*あにめ]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 こ|ときあすはんきやくのるるうしゆ]]&lt;br /&gt;
[[Category:サンライズのロボットアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:毎日放送の深夜アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:2006年のテレビアニメ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[de:Code Geass – Hangyaku no Lelouch]]&lt;br /&gt;
[[en:Code Geass]]&lt;br /&gt;
[[es:Code Geass]]&lt;br /&gt;
[[fr:Code Geass]]&lt;br /&gt;
[[he:קוד גיאס]]&lt;br /&gt;
[[id:Code Geass]]&lt;br /&gt;
[[it:Code Geass]]&lt;br /&gt;
[[kab:Code Geass]]&lt;br /&gt;
[[ko:코드기어스 반역의 를르슈]]&lt;br /&gt;
[[nl:Code Geass]]&lt;br /&gt;
[[pt:Code Geass - Lelouch of the Rebellion]]&lt;br /&gt;
[[ru:Code Geass]]&lt;br /&gt;
[[th:โค้ด กีอัส ภาคการปฏิวัติของลูลูช]]&lt;br /&gt;
[[uk:Code Geass]]&lt;br /&gt;
[[zh:代號基亞斯 反叛的魯路修]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.116.255.234</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%89%E3%82%AE%E3%82%A2%E3%82%B9_%E5%8F%8D%E9%80%86%E3%81%AE%E3%83%AB%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A5&amp;diff=51401</id>
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				<updated>2009-05-27T04:40:08Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.116.255.234: /* 内容 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Otheruses|[[テレビアニメ]]|[[漫画]]や[[小説]]、ドラマCDなど|コードギアス}}&lt;br /&gt;
{{半保護S}}&lt;br /&gt;
{{ローカルルール}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--このページの編集には「ローカルルール」が適用されます。編集前に、ノートに掲載してある「ローカルルール」を確認して下さい。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{子記事|コードギアス}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Header&lt;br /&gt;
|タイトル=コードギアス 反逆のルルーシュ&lt;br /&gt;
|ジャンル=[[サイエンス・フィクション|SF]][[ロボットアニメ]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/TVAnime&lt;br /&gt;
|原作=ストーリー原案：&amp;lt;br /&amp;gt;[[大河内一楼]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[谷口悟朗]]&lt;br /&gt;
|監督=[[谷口悟朗]]&lt;br /&gt;
|企画=[[竹田菁滋]] 他（[[#スタッフ|スタッフ]]を参照）&lt;br /&gt;
|シリーズ構成=大河内一楼&lt;br /&gt;
|脚本=大河内一楼&amp;lt;br /&amp;gt;[[吉野弘幸 (脚本家)|吉野弘幸]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[野村祐一]]&lt;br /&gt;
|キャラクターデザイン=[[CLAMP]]（原案）&amp;lt;br /&amp;gt;[[木村貴宏]]&lt;br /&gt;
|メカニックデザイン=寺岡賢司 他（[[#スタッフ|スタッフ]]を参照）&lt;br /&gt;
|アニメーション制作=[[サンライズ (アニメ制作会社)|サンライズ]]&lt;br /&gt;
|製作=[[毎日放送]]&amp;lt;br /&amp;gt;サンライズ&amp;lt;br /&amp;gt;コードギアス[[製作#製作委員会|製作委員会]]&lt;br /&gt;
|放送局={{Flagicon|JPN}}[[毎日放送|MBS]] 発&amp;lt;br /&amp;gt;[[東京放送|TBS]]系列全10局+16局、[[ビーエス・アイ|BS-i]]&amp;lt;br /&amp;gt;{{Flagicon|USA}}[[カートゥーンネットワーク]]&amp;lt;br /&amp;gt;（[[#放送局|放送局]]を参照）&lt;br /&gt;
|放送開始=2006年10月5日&lt;br /&gt;
|放送終了=2007年3月29日&amp;lt;br /&amp;gt;2007年7月28日（24・25話）&lt;br /&gt;
|話数=全25話+総集編2話&lt;br /&gt;
|コピーライト=SUNRISE/PROJECT GEASS&amp;lt;br /&amp;gt;MBS&amp;lt;br /&amp;gt;Character Design &amp;amp;copy;2006 CLAMP&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/TVAnime&lt;br /&gt;
|タイトル=コードギアス 反逆のルルーシュR2&lt;br /&gt;
|監督=&lt;br /&gt;
|シリーズ構成=&lt;br /&gt;
|アニメーション制作=&lt;br /&gt;
|キャラクターデザイン=&lt;br /&gt;
|アニメーション制作=&lt;br /&gt;
|製作=&lt;br /&gt;
|放送局= MBS発・[[Japan News Network|TBS系列]]&amp;lt;!--[[全国ネット]]--&amp;gt; &lt;br /&gt;
|放送開始=2008年4月6日&lt;br /&gt;
|放送終了=2008年9月（予定）&lt;br /&gt;
|話数=全25話（予定）&lt;br /&gt;
|コピーライト=SUNRISE／PROJECT GEASS・MBS&amp;lt;br /&amp;gt;Character Design &amp;amp;copy;2006-2008 CLAMP&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Footer}}&lt;br /&gt;
『'''コードギアス 反逆のルルーシュ'''』（コードギアス はんぎゃくのルルーシュ,''CODE GEASS Lelouch of the Rebellion''）は[[サンライズ (アニメ制作会社)|サンライズ]]制作の日本の[[サイエンス・フィクション|SF]][[ロボットアニメ]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]]10月より[[毎日放送|MBS]]・[[東京放送|TBS]]系列([[Japan News Network|JNN]])10局で放送され、[[2007年]]9月以降系列16局の放送で、地上波26局のネットとなり（[[#放送局|放送局]]を参照）、[[ビーエス・アイ|BS-i]]でも放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
続編となる『R2』が[[2008年]]4月よりMBS制作・[[TBSテレビ系列日曜夕方5時枠のアニメ|TBS系列日曜夕方5時枠]]にて放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品概要 ==&lt;br /&gt;
=== 内容 ===&lt;br /&gt;
本作は、現実とは異なる歴史を辿った架空の世界において世界の3分の1を支配する超大国「神聖ブリタニア帝国」に対し、二人の少年が異なる方法で対抗していく物語である。メインの主人公である[[ルルーシュ・ランペルージ|ルルーシュ]]は、母の復讐と妹の未来のため、帝国への反逆を遂行する（[[アンチヒーロー]]）。もう一人の主人公[[枢木スザク|スザク]]は、父を犠牲にした贖罪のため、帝国を内部から変革しより良い未来を目指そうとする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
舞台は、神聖ブリタニア帝国の[[植民地]]とされ、呼称が「[[日本]]」から「エリア11」に、「日本人」から「イレヴン」と変わった近未来の日本となっている&amp;lt;ref&amp;gt;プロデューサーのコメントに拠れば、ブリタニアのやり方は日本が[[朝鮮]]にやってきたことと共通しているとコメントしている。『アニメージュ』（2006年12月号）インタビューより。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ロボットアクション以外にも政治ドラマや学園物の要素を取り込んでいるのが特徴だが、それらの要素はあくまでエンターテイメントとして取り入れているだけとしており、ジャンルは[[ピカレスク|ピカレスクロマン]]と定義している。&amp;lt;ref&amp;gt;『アニメージュ』（2006年12月号）[[谷口悟朗]]のインタビューより。…しかし、第一期終盤「血染め　の　ユフィ」にて第一話のような日本人に対する虐殺を表現・描写している事、また続編『R2』でも中国(＝中華連邦)を前時代の王朝風に描写し前述のプロデューサーの意向・思想に沿ったかたちで表現した事、そして物語の包括として「'''愛国主義'''」「'''愛国心'''」'''がウリのアメリカ'''(＝ブリタニア)を'''愛国心のかけらもなく、またその為に実の父親すら犠牲にした卑劣な売国奴'''(＝スザク)'''が実質的な支配者となる(但し実際に政務を行っているのはあくまでナナリー&amp;amp;シュナイゼルなのだが)'''結末等々、結局はプロデューサーの思想に完全に呑まれるという皮肉な結果となった。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主な放送沿革 ===&lt;br /&gt;
当初は「[[毎日放送制作土曜夕方6時枠|土6]]」枠で放送する構想だったが、既に同枠で次の作品が決まったため断念せざるを得なかった。そして竹田菁滋からのダメだしを受けて大幅に設定を練り直した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://mainichi.jp/enta/mantan/archive/news/2006/10/06/20061006org00m200106000c.html 特集：「コードギアス」　反逆のヒロイズム(まんたんウェブ) - 毎日jp(毎日新聞)]より。…しかし、実際はこのダメ出しの本当の理由は同プロデューサーが担当した作品「[[機動戦士ガンダムSEED DESTINY]]」にて、冷戦構造を描いたが本来「絶対悪」としてのアメリカとして描く筈だった地球軍がむしろ氏の溺愛するロシア(旧ソ連)や中国のような共産国家のようになってしまい、逆にアメリカに対抗する「正義の味方」の筈だったザフトの方こそ氏の忌み嫌うアメリカのようになってしまった(ちなみに、それにより結局前述の「(アメリカに対する)正義の味方」役は[[キラ・ヤマト]]達旧主役陣が引き継いだ)という、手痛い失敗によるトラウマが原因と考えられる。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
PR特番として2006年9月29日深夜以降に、[[土田晃之]]を司会に迎えて『コードギアス 緊急ナビニュース（[[東京放送|TBS]]系列）を放送（現在は[[BIGLOBEストリーム]]で配信中。DVD第1巻に一部が収録される）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第一期は2006年10月から2007年3月まで[[#第1期・初期放送局|全10局体制]]で放映され、23話で一旦終了し、24話と25話は2007年夏にかけて各地で24&amp;amp;25話の放映が実施された。第1期終了直前に続編の制作が発表された。　尚、テレビ放送に先立ち2007年7月21日に大阪（御堂会館大ホール）、翌7月22日に東京（ニューピアホール）でプレミア先行上映会が行われ、BIGLOBEでのネット試写会が7月25日から27日のうち1日間行なわれた。2007年9月以降は[[山陰放送]]（BSS）・[[長崎放送]]（NBC）を除くJNN系列局16局で放映され、TBS以外のJNN系列局制作深夜アニメ史上初めて、BS-iで放映された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年12月に開催されたニューヨーク・アニメ・フェスティバルにおいて、2008年春から[[カートゥーンネットワーク]]の[[アダルトスイム]]枠で放送されることが明らかにされた&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web&lt;br /&gt;
|author=アニメ!アニメ!&lt;br /&gt;
|date=2007-12-09&lt;br /&gt;
|url=http://animeanime.jp/news/archives/2007/12/post_238.html&lt;br /&gt;
|title=「コードギアス 反逆のルルーシュ」 アメリカでテレビ放映に&lt;br /&gt;
|accessdate=12月9日&lt;br /&gt;
|accessyear=2007年&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年1月に続編が『'''コードギアス 反逆のルルーシュR2'''』として正式に放映予定などが発表された。第1期同様にMBS制作だが、[[Japan News Network|JNN]]系列局[[全国ネット]]の日曜夕方5時枠&amp;lt;ref name=&amp;quot;frame&amp;quot;&amp;gt;*この枠は[[毎日放送制作土曜夕方6時枠]]の『[[機動戦士ガンダム00]]（第1シーズン）』からの枠移動になる&amp;lt;/ref&amp;gt;にて2008年4月6日より放送開始で全25話を予定。TBS系列における深夜アニメの続編が[[全日帯アニメ]]となる例は史上初となる。2008年6月1日には『緊急ナビ コードギアス祭』として、[[有野晋哉]]を司会に[[特別番組]]が放映された。&lt;br /&gt;
{{ネタバレ|スキップ=作動}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== あらすじ ==&lt;br /&gt;
=== 第1期 ===&lt;br /&gt;
皇暦2010年[[8月10日]]、世界唯一の超大国'''神聖ブリタニア帝国'''は日本と地下資源サクラダイトを巡って対立し宣戦布告、日本に侵攻した。日本は占領され、ブリタニアによって「エリア11」と呼称される。日本人は「イレヴン」と蔑まれ、自由を奪われブリタニアの総督により支配された。ブリタニアは「'''ナイトメアフレーム'''」と呼ばれる人型兵器により世界の3分の1を支配下に収めた。しかし、その圧倒的な支配にも亀裂が生まれようとしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本侵攻から7年後、ブリタニアに恨みを持つ少年、主人公'''[[ルルーシュ・ランペルージ]]'''は謎の少女'''C.C.'''（シーツー）から、他人に自分の命令を強制出来る、絶対遵守の力「'''ギアス'''」を与えられることになる。ルルーシュは仮面で素顔を隠して「'''ゼロ'''」と名乗り、自称正義の味方「'''黒の騎士団'''」を結成し日本の独立のため、ブリタニアに戦いを挑む。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第2期（R2） ===&lt;br /&gt;
神聖ブリタニア帝国に支配され「エリア11」と呼ばれた日本は、反ブリタニア勢力「黒の騎士団」主導による独立戦争を起こすが、「黒の騎士団」の指導者ゼロの失踪により大敗を喫してしまう。「ブラックリベリオン」と名づけられた戦争は黒の騎士団幹部の捕縛、日本への更なる圧政、そしてゼロの処刑を招く結果となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その1年後、学生としての日々を過ごす少年ルルーシュ・ランペルージは黒の騎士団残党の襲撃に巻き込まれ、少女C.C.（シーツー）との邂逅により、自分がゼロであることを思い出す。記憶を取り戻したルルーシュはゼロとして復活しブリタニアを倒すため再び反旗を翻す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、その結末は主人公のルルーシュが'''売国奴的な立ち位置であった'''彼のライバルキャラ的存在であるスザクに殺され、そしてそのスザクが新たなる('''形式的には違うが''')「ゼロ」となり、'''事実上のブリタニアの'''(ひいては世界全体の)'''支配者となる'''といった皮肉に満ちたものとなっており、結局この作品は'''プロデューサーの政治思想を体現したまま'''&amp;lt;ref&amp;gt;'''形式的には'''第一期中途に彼の名前は無くなっている。しかし一揆後半のユーフェミアの日本人虐殺や、『R2』における中国(およびその支配圏国家群)の様態や劇中における扱いから、それが'''うわべだけのものである'''事は一目瞭然である。&amp;lt;/ref&amp;gt;'''終わる結果となってしまった'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
{{See|コードギアスシリーズの登場人物}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 機動兵器 ==&lt;br /&gt;
{{See|コードギアスシリーズの機動兵器一覧}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 世界観 ==&lt;br /&gt;
本作の世界では、現実の世界とは大幅に異なる[[歴史]]及び[[テクノロジー]]を歩んでいる。&lt;br /&gt;
# サクラダイトを使用した[[超伝導電磁石]]を搭載した軽量高出力の[[電動機|モーター]]・[[発電機]]が発達しているため、軽量高出力の[[レシプロエンジン]]は未発達である。&lt;br /&gt;
# [[原子力]]の研究は未だ理論段階に留まっている。戦略兵器に分類される[[核兵器]]、長距離弾道弾などの[[大量破壊兵器]]も開発されていない。&lt;br /&gt;
# 銃器は火薬でなく[[リニアモーター]]で加速して弾丸を射出するコイルガンを採用している。&lt;br /&gt;
# ナイトメア（KMF）と呼ばれる人型機動兵器、フロートシステムと呼ばれる飛行推進機関、輻射波動と呼ばれる高周波兵器、ハドロン砲と呼ばれる粒子ビーム兵器など多様な兵器システムが開発、実用化されている。&lt;br /&gt;
等が、大きな違いとして挙げられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神聖ブリタニア帝国の支配下である租界を含むエリアに於いては、ブリタニア語（≒[[英語]]）が使用されており、登場する人物の会話はほぼブリタニア語で行われている（地名は[[ラテン文字]]で表記される）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
但し、イレヴンの間では日本語も使用されている&amp;lt;ref&amp;gt;シンジュクゲットーの落書きやナリタ連山での看板等。&amp;lt;/ref&amp;gt;。黒の騎士団内部でも日本語が使用されている（黒の騎士団再編時の組織図を参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ギアス ==&lt;br /&gt;
人間の精神に対して特殊な効果を及ぼす「'''王の力'''」。その本質は個々の能力者が持つ素質や願望そのものであり、それらがC.C.やV.V.のような不老不死の運命を背負った者の手で、特殊能力として発現したもの。そのため能力の詳細は人によってそれぞれ異なる。能力発動の際は能力者の目に、「赤い鳥のような紋様」が浮かび上がる。ギアス能力者同士でも有効であるが、C.C.やV.V.に対しては効果がない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
基本的に暴走する前のギアスはC.C.から与えられた場合は左目、V.V.から与えられた場合は右目に発現する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
能力を使用し続けるに従ってその力は増大していき、能力者がその力に負けてしまった場合は増大したギアスを制御しきれなくなっていく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメとは全く異なる展開のアナザーストーリーである漫画版「ナイトメア・オブ・ナナリー」や[[ニンテンドーDS]]のゲーム版と[[プレイステーション2|PS2]]・[[プレイステーションポータブル|PSP]]のゲーム版『コードギアス 反逆のルルーシュ LOST COLORS』では以下の他にもギアス能力者が存在している。ただし、これらの作品中ではギアスの位置づけが多少異なる模様。詳細は[[コードギアス#ギアス|こちら]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
R2の時点でギアス能力者、もしくは饗団の関係者以外でギアスの存在を知るのは黒の騎士団ではカレンと咲世子、ブリタニア側ではスザク、コーネリア、ヴィレッタである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ルルーシュのギアス ===&lt;br /&gt;
C.C.によって発動した「絶対遵守の力」。左目から発生される特殊な光情報により、発動とともにいかなる命令にも従わせることができる。成功すればたとえ相手の身にどんなリスクがあろうと命令に沿った行動を強制できるが、一方で使用条件や性質に基づく幾つかの制限もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
発動の際にはルルーシュの左目に紋様が浮かび上がる。後に力の増大（後述）に伴ってギアスの発動を止められなくなり、左目には常時紋様が浮かぶようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第1期終盤、ルルーシュのギアスは一時的な不発を起こしたのち暴走・増大。以後発動状態をオフに出来なくなり、左目は常時赤く光るようになった。この変化については、離れた場所にいたC.C.は異常を感じたものの当初ルルーシュは気付けず、結果としてユーフェミアに意図せぬ日本人虐殺を命じてしまう事になった。皇帝による記憶改編で記憶が失われていた頃は通常の状態になったが、記憶を取り戻した後は発動状態のままに戻った。それ以降は周囲に異常を悟らせない為にC.C.に渡された特殊な[[コンタクトレンズ]]で制御し、使用の際はこれを外して使用するようになる。&lt;br /&gt;
; 対象と直接目を合わせなければならない&lt;br /&gt;
: 対象者にルルーシュの左眼から発せられる光情報を、直接視認できなければ効果がない。[[眼鏡|メガネ]]程度の透過率なら問題はないが、[[バイザー]]などの透過率の低いレンズを挟んだり、モニター越しの左目を見せたりしても効果がない。なお、条件さえクリアしていれば多数の対象に同時に行使する事も可能。ただし、上記条件をクリアしたとしても、ナナリーのように「映像の認識能力が無い人物」については一切発動は不可能である。&lt;br /&gt;
; 同じ対象にギアスを使用できるのは一度だけ&lt;br /&gt;
: 一度ギアスを行使した相手に対しては再度命令を下すことができない。ただしジェレミアのギアスキャンセラーでギアスを解除された場合は、再度ギアスを行使することが可能。&lt;br /&gt;
; 有効距離は約270m&lt;br /&gt;
: これ以上離れた位置からのギアスの行使は、たとえ互いが裸眼であっても不可能。&lt;br /&gt;
; [[光]]情報であるため反射が可能&lt;br /&gt;
: 眼鏡の透過と同様、反射精度の高い鏡であれば鏡越しに見た相手にもギアスは有効となる。この条件を使い、ルルーシュは自分自身にギアスを使用した事がある。&lt;br /&gt;
; 意識的には実行できない行為も命令可能&lt;br /&gt;
: 「特定の出来事を忘れろ」など、普通は意図して行えない行為であっても命令する事ができる。ただし、「死ぬな」というような脳以外の器官に干渉するような命令は不可。&lt;br /&gt;
; ギアスを受けた対象は、行使された前後の記憶に欠損が生じる&lt;br /&gt;
: ルルーシュの分析によれば、ギアスの力が[[大脳]]に介入したために起こる一種の[[副作用]]。ただし何処まで忘れるかや、忘れた記憶の回復があり得るか等については、不確かな部分がある。&lt;br /&gt;
; ギアスの有効期間は極めて長い&lt;br /&gt;
: 正確な期限は不明だが、少なくとも一年以上に渡って効力が続くことが確認されている。&lt;br /&gt;
; 条件分岐を含む内容を命令する事も可能&lt;br /&gt;
: 何らかの状況や言葉などのトリガーによって行動を開始させるなど、条件分岐を含む命令も可能。トリガーはルルーシュ自身が発するものである必要はない。ルルーシュはこれを利用し、「我が軍門に下れ」というキーワードで離れた複数の人物に同一行動をとらせた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== マオのギアス ===&lt;br /&gt;
マオがC.C.との契約で発現した能力は「思考を読み取る力」（読心術）。その気になれば相手の深層心理から[[心的外傷|精神的外傷（トラウマ）]]すら読み取る事が可能であり、心理戦などでは極めて有効。頭脳戦を得意とするルルーシュにとっては天敵とも言える能力である。その性質はルルーシュのギアスより遥かに柔軟であり、心で意図する以外に特段の使用条件はなく、同じ相手への使用回数制限にも縛られる事はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
既にその力はかなり増大しており、紋様は両目に浮かんでいる。しかしその能力を制御することができず発動を止めることができなくなっており、人の多い場所では、マオの意思に関わらず、有効範囲にいる全ての人間の思考が流れ込んでくる。そのため、マオは人の群れの中ではそれらの声を打ち消すべく録音したC.C.の声を[[ヘッドフォン]]で聴き続けている。&lt;br /&gt;
; 有効範囲は最大500m&lt;br /&gt;
: 但し、集中力によって範囲や精度は上下する。特定の相手に集中すれば深層心理までも読み取れるが、他の対象に対しては僅か数mにまで範囲が狭まる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ブリタニア皇帝のギアス ===&lt;br /&gt;
皇帝（シャルル）がV.V.との契約で発現した能力は「記憶を書き換える力」。ルルーシュと同じく、相手の目を見てかけるタイプで、ギアスをかけた対象に、特定の事項を忘れさせたり偽りの記憶を植えつけたりすることができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マオ同様力は増大しているが、皇帝はそのギアスを完全に制御しており、発動の際のみ両目に紋様が浮かぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ロロのギアス ===&lt;br /&gt;
ロロが嚮団の手で発現した能力は「絶対静止の結界」。ロロを中心にして放射状に赤い結界を展開（範囲は自在、かつ広範囲）、範囲内にいる人間の体感時間を停めることで行動・思考を停止させることができる。ルルーシュのような使用条件は無く、KMFを操縦している時でも使用可能。ゆえに停められた相手からは、ロロや彼が操縦しているKMFが突然消えたように感じる。停止中の相手は完全に無防備となるため、移動・殺害さえも容易に行える、肉弾戦や[[暗殺]]に適した極めて強力な能力。KMF戦で併用して使用するためにKMF戦で優勢に立つことができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
強力な特性を持つ反面、ギアス発動中はロロ自身の[[心臓]]も停止してしまうという極めて危険な副作用があり、V.V.からは「失敗作」と称されている。それに関係してか幼少期より発現しているにもかかわらず力の増大は見られず、発動の際は右目に紋様が浮かび上がる。&lt;br /&gt;
; 物理現象には効果が無い&lt;br /&gt;
: 時間停止ではなく、あくまで体感時間を停めるだけなので、発射された弾丸などを止めることはできない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== C.C.のギアス ===&lt;br /&gt;
不老不死になる前にコードを持ったシスター(C.C.の前の不老不死の人)に与えられた能力は「愛される力」。幼少期(推定5~7歳)からギアスを授かり成年期にはマオと同じくギアスが暴走していた。発動すればC.C.の周りにC.C.を心から愛する人達が集まってくる効果を持つ。不老不死となりギアスの能力はなくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ギアスキャンセラー ===&lt;br /&gt;
嚮団の技術で改造を繰り返されたジェレミアに発現した能力。ジェレミアを中心にして放射状に青い結界を展開、範囲内の対象のギアス能力者が掛けたギアスを打ち消す効力を持つ。従ってギアスによる対象への命令や記憶の改竄を無効化する。自身にギアスが掛けられた際は自動的に発動する。発動の際は仮面に覆われた左メカアイに、ギアス能力者の紋様を逆さにした青い紋様が浮かび上がる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
ギアス嚮団によって多くの子供にギアスが発現させられており、その中には相手を意識を保ったままで自在に操るなどの能力を持つ者が存在。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キーワード ==&lt;br /&gt;
=== 国 ===&lt;br /&gt;
; 神聖ブリタニア帝国（しんせいブリタニアていこく）&lt;br /&gt;
: [[新世界]]の全てと、世界各地の複数のエリアから構成される、世界の3分の1を支配する[[超大国]]。[[帝都]]はペンドラゴン。&lt;br /&gt;
: [[元首]]は第98代唯一[[皇帝]]シャルル・ジ・ブリタニア。帝国[[宰相]]は第2皇子シュナイゼル。&lt;br /&gt;
: [[皇帝]]を頂点とした[[絶対君主制]]国家で、厳しい身分制度のしかれた階級社会を維持しており、『不平等においてこそ競争と進化が生まれる』という現皇帝の持論を国是としている。世界の3分の1を支配しており、巨大な軍事力を背景に、今なお世界各地で植民地化を目的とした侵略を続けている。&lt;br /&gt;
: 「[[ブリタンニア|ブリタニア]]」とは本来[[イギリス]]の[[ブリテン島]]ならびに古代[[ローマ帝国]]が同島に築いた[[属州]]を指すが、作中ではブリタニア大陸（[[アメリカ大陸]]）に位置する。歴史を辿ると[[テューダー朝]]期の[[イングランド]]王国に辿り着き、「処女王」[[エリザベス1世 (イングランド女王)|エリザベス1世]]の息子がヘンリー9世として即位した。このため、[[ステュアート朝]]の成立と、それに伴う[[スコットランド]]王国との[[同君連合]]は成立していない。皇暦1770年代に[[アメリカ独立戦争|ワシントンの乱]]と呼ばれる反乱が勃発するが、[[ルイ16世 (フランス王)|ルイ16世]]に支援を求めるために渡仏した[[ベンジャミン・フランクリン]]の交渉失敗（C.C.によると実際は当時のブリタニア公による買収）により、[[大陸軍 (アメリカ)|大陸軍]]は[[ヨークタウンの戦い]]で大敗北し、首謀者の[[ジョージ・ワシントン]]が死亡したため、[[アメリカ合衆国]]も成立していない。&lt;br /&gt;
: 周辺諸国が[[市民革命]]と[[議会|議会制度]]化により停滞していたのに対し、イングランド王国は絶対君主制を固持し、新世界で生産される富によりヘンリー10世とエドワード7世（スザクの使用していた教科書には&amp;quot;King Henry X and Edward VI（ヘンリー10世と[[エドワード6世 (イングランド王)|エドワード6世]]）&amp;quot;と記されていた。[[エドワード7世 (イギリス王)|実在のエドワード7世]]とは異なる）の統治を通して発展を続けた。&lt;br /&gt;
: エリザベス3世の統治時代、ヨーロッパの大部分を征服した[[ナポレオン・ボナパルト|ナポレオン]]は、イングランドへの上陸を目論むと、[[トラファルガーの海戦]]に勝利して制海権を掌握し、12万の軍勢と共にロンドンへと進軍した。皇暦1807年、エリザベス3世は[[エディンバラ]]へ追い込まれ、親ナポレオン派の革命勢力に捕縛されて王政廃止を迫られた（「エディンバラの屈辱」）。この窮地を救ったのが、ブリタニア公リカルドとその部下にして親友である「ナイトオブワン」リシャール・エクトル卿であり、彼らの尽力によってエリザベス3世は[[13植民地|植民地アメリカ]]へと逃れ、新大陸東部に首都を定めた（「新大陸への遷都」）。&lt;br /&gt;
: その後、テューダー朝の血筋が途絶えた際にブリタニア公リカルドが王位を継承し帝政を施行。[[国号]]を「'''神聖ブリタニア帝国'''」に変更し、リカルド・ヴァン・ブリタニア1世として皇帝に即位した。同時に皇暦を制定し、同年を皇暦1813年とした。またリカルドは「ブリタニア年代記」の編纂を指示している。その後、ブリタニア大陸では「北南戦争」と呼ばれる戦争が起こなわれている。&lt;br /&gt;
: ブリタニア本土の地名は[[カリフォルニア州|カリフォルニア]]や[[ダラス]]のような実在の地名と、帝都ペンドラゴンのような架空の地名が混在している。&lt;br /&gt;
: 皇暦2010年の日本侵攻の際には、ブリタニア大陸以外に[[アリューシャン列島]]・[[ハワイ]]・[[ミクロネシア連邦|ミクロネシア]]・[[フィリピン]]等から侵攻をしている事から、少なくともこれらの地域に拠点が存在する（小説によれば2009年にインドシナ半島に侵攻、エリア10として自国に編入したため、それに対抗して中華連邦およびE.U.は日本を誘いブリタニアに対する経済制裁を実行したとされる）。&lt;br /&gt;
:; エリア&lt;br /&gt;
:: 神聖ブリタニア帝国の[[植民地|属領]]を意味する。現在「エリア18」まで存在している。本編でのコーネリアとユーフェミアの会話や小説版によると、経済力や治安面に応じて上から「衛星エリア」、「途上エリア」、「矯正エリア」と格付けされている。&lt;br /&gt;
::; エリア10&lt;br /&gt;
::: ブリタニアの属領となった[[インドシナ半島]]に存在するエリア。ただしR2ではインドシナ半島は中華連邦の領土となっている。&lt;br /&gt;
::; エリア11&lt;br /&gt;
::: [[極東]]にかつて存在した国家「日本（ニッポン）」がブリタニアの侵攻（極東事変）により属領とされ変更された呼び名。植民地統治者である総督には皇帝の直接血縁者である皇子もしくは皇女が就任することになっており、初代総督は第三皇子クロヴィス。&lt;br /&gt;
::: ブリタニア侵攻前は[[中立国]]であり、[[首相]]を首班とする[[議院内閣制]]が採られていた（現実の日本の様に天皇制があったかどうかは不明）。世界最大のサクラダイト産出国であり、この利権を巡る対立が侵攻の原因とされている。[[富士山|フジサン]]を覆うように中腹地点までサクラダイト採掘プラントが建造されている。[[行政区分]]は現実の47[[都道府県]]で細分化されているが[[北海道]]・[[東北]]・[[関東]]・[[中部]]・[[関西]]・[[中国]]・[[四国]]・[[九州]]とブロックごとに分けて呼ばれている。ただ、現実とは異なり[[北方領土]]だけで無く、[[千島列島]]の少なくとも[[得撫島]]と[[新知島]]が領土となっていた&amp;lt;ref&amp;gt;DVD収録版では北方領土のみとなっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
::: 日本が余力を残したまま降伏したのと、クロヴィスの内政能力の欠如から、ブリタニアの統治政策は十分ではなく、ブリタニア官僚の一部が私欲の為にNACに物資等を裏で提供している為、各地には要塞規模の施設や、重火器を有した軍の残党、[[レジスタンス]]などの反ブリタニア勢力が未だ多数残存している。この為、ブリタニアの支配下となっている他のエリアと比較し、抵抗活動が活発である。ブラックリベリオンでの敗戦以降は「途上エリア」（小説版より）から「矯正エリア」へと格下げとなり、コーネリアに変わって総督になったカラレスの政策により、さらなる圧政を強いられるようになったが、彼の死後に就任したナナリーがユーフェミアの遺志を継ぐ形で「行政特区日本」を設立するに至った。&lt;br /&gt;
::: [[総督府]]は[[東京|トウキョウ]]租界にあって、主に電車（[[モノレール]]）の環状線沿いに外壁が張り巡らされており、緊急時にはエリア毎にパージ（分離）する事が出来る。トウキョウ決戦時にはルルーシュがこれを利用して、全ての分離可能エリアをパージする事によりブリタニアの防衛ラインに大打撃を与えた。&lt;br /&gt;
:::; [[ゲットー]]&lt;br /&gt;
:::: 本作ではイレヴンと呼ばれる日本人が住む街を意味する。実在の地名（[[新宿]]、[[さいたま市|さいたま]]など）も登場するが、カタカナ表記（正確には英語表記）で表される。福祉支援も復旧支援もあまりされておらず、まともな職にもありつけないようで、そこに住む日本人は復旧作業をしながら細々と生活している。地下鉄跡や下水道はレジスタンスの逃走ルートなどに利用されている。&lt;br /&gt;
::; エリア18&lt;br /&gt;
::: [[砂漠]]地帯にあり[[中東]]に存在する、巨大な機動兵器（バミデス）を有していたエリア。コーネリアによって侵略された。&lt;br /&gt;
:; [[租界]]&lt;br /&gt;
:: 本作では超大国ブリタニアの国民が住むエリア内の街を意味する。&lt;br /&gt;
:: 電気中心の文明が発達したブリタニアの都市にふさわしく、租界の周辺には[[太陽光発電]][[太陽電池|パネル]]を供えたビルが立ち並ぶ。&lt;br /&gt;
:; アッシュフォード学園&lt;br /&gt;
:: 寮制の[[私立学校]]で、学園の設備はかなり整っている。ブリタニア人とイレヴンを区別しないオープンな校風。在籍する生徒は、必ずどこかのクラブに所属しなければならないことになっている。[[水泳]]・[[馬術]]などが確認されていて、活発に活動している。創立者の孫であるミレイが会長を務める生徒会も存在する。&lt;br /&gt;
:: ブラックリベリオン以降は学園自体が皇帝の命を受けた機密情報局により、ルルーシュを監視する拠点とされた。これに合わせて記憶操作を受けたミレイ、シャーリー、リヴァルを除く生徒と教師全員がブリタニア本国へ帰国させられ、ヴィレッタ達機密情報局員が教師、他の生徒が入れ替わりに学園入りした。&lt;br /&gt;
:; 行政特区日本（ぎょうせいとっくにっぽん）&lt;br /&gt;
:: ユーフェミアが発案した限定された地域内で日本の存在を認める政策。手続きを行えば特区に参加することができ、イレブンは日本人の名前を取り戻すほか、ブリタニアからの圧政や身分差別を受けることはない。そのため発表当初は大多数のイレブンに支持された。&lt;br /&gt;
:: テロリストに対する民衆の支持を無くすことでテロリストの大義名分を失わせ、逆に参加すれば武力を取り上げられる可能性もあるためテロリストに対するテロ抑止策としても有効な政策でもある。それ故にシュナイゼルはこの特区を支持した。一時期ユーフェミアによる日本人虐殺により政策が中断したものの、新総督ナナリーによって実地が進められている。&lt;br /&gt;
; E.U.&lt;br /&gt;
: 正式名称は「Euro Universe（ユーロ･ユニバース）」。ブリタニア皇帝から「権利を平等にした為に人気取りの[[衆愚政治]]に堕している」と批判されている[[民主主義]]国家。中華連邦と同じく、ブリタニアと対立する二強国の一つで、作中の描写などからヨーロッパとアフリカに領土を持つと思われる。[[エル・アラメイン|エルアラメイン]]地域でブリタニアと激戦を繰り広げていた。&lt;br /&gt;
: [[ドイツ]]州、[[フランス]]州など、現実におけるヨーロッパ各国が、構成自治州（行政だけでなく、軍事的にも個別になっている）として組み込まれていることから、中華連邦と同じく[[連邦]]制の国家である模様。&lt;br /&gt;
: R2ではシュナイゼルの辣腕により多くの領土を失い、ブリタニアに対抗する力を失いつつある。&lt;br /&gt;
; 中華連邦（ちゅうかれんぽう）&lt;br /&gt;
: ブリタニア皇帝に「富を平等にした為に国民が怠け者ばかりとなっている」と批判されている国家で、E.U.と同じくブリタニアと対立する二強国の一つ。[[連邦]]制国家であり、[[中国大陸]]を中心に朝鮮半島・[[インドシナ半島]]・[[インド亜大陸]]を領土とし、[[アジア]]の広範囲と[[シベリア]]の一部を支配している。首都は[[洛陽]]。またその領地内には、極秘裏にギアス嚮団の本拠地が構えられていた。&lt;br /&gt;
: [[天子]]を[[元首]]としその下ですべての臣民を平等とする、君主制と[[共産主義]]的な政治理念を併せ持つ国家だったが、現在では幼女である天子を傀儡にしている官僚集団「大宦官」が専横を極めており、臣民の多くは貧困に苦しんでいた&amp;lt;ref&amp;gt;ちなみに、この「中華連邦」に関する設定がやたらと古い理由はひとつは'''プロデューサー竹田氏が熱烈な左翼主義である事'''と、いまひとつは前述の事とも密接に関与するが、要は'''中国'''(共産党＝つまり、現政権)'''の顔色を窺った'''、いわば「媚態」によるものである事は言うまでもない。&amp;lt;/ref&amp;gt;が、ゼロと星刻の手により大宦官は抹殺される。&lt;br /&gt;
:; 朱禁城&lt;br /&gt;
:: 首都洛陽に位置する、天子の居城。しかし、大宦官の専横によって事実上大宦官の居城と化している。&lt;br /&gt;
:; 蓬莱島&lt;br /&gt;
:: 中華連邦領、黄海に浮かぶ潮力発電用の人工島。ゼロと大宦官の取引により、エリア11を脱出した黒の騎士団と日本人の居住地として貸与された。&lt;br /&gt;
:; 天帝八十八陵&lt;br /&gt;
:: 中華連邦に存在する歴代の天子を祭る陵墓。しかし、今の大宦官による専横もあってその神聖さも消えかかっている。&lt;br /&gt;
:; インド軍区&lt;br /&gt;
:: 中華連邦を構成する国の1つ。中華連邦より独立を図ろうとする勢力と、従来の関係を維持しようとする勢力が存在し、一枚岩ではない。前者にはラクシャータが属しており、黒の騎士団を援助している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この他、[[オーストラリア]]、[[カンボジア]]の名が作中登場するが、帰属など詳細は不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 身分 ===&lt;br /&gt;
; ブリタニア皇族&lt;br /&gt;
: 現ブリタニア皇帝シャルルは108人もの皇妃を持つ&amp;lt;ref name=&amp;quot;GRAPHICS ZERO&amp;quot;&amp;gt;「GRAPHICS ZERO」より&amp;lt;/ref&amp;gt;ため、皇子や皇女は母親の違いによりミドルネームが異なる。ミドルネームが同じならば母親も同じである。(登場する皇族については[[コードギアスシリーズの登場人物#ブリタニア皇族|登場人物のページ]]を参照のこと)。&lt;br /&gt;
: 子供達は第11皇子のルルーシュと第12皇女のナナリーまで数名の存在が明らかにされている。&lt;br /&gt;
; ブリタニア貴族&lt;br /&gt;
: 大公爵から架空の階級である武勲候までの、以下7等爵プラス3階級の身分の者を貴族としている。現実世界における詳細は、[[爵位]]を参照のこと。&lt;br /&gt;
;: [[大公]]爵（Grand Duke（グランド・デューク））&lt;br /&gt;
;: [[公爵]]（Duke（デューク））&lt;br /&gt;
;: [[侯爵]]（Marquess（マーキス））&amp;lt;ref&amp;gt;英語表記は、公開されているブリタニア貴族の位に則り記述。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;: [[辺境伯]]（Margrave（マーグレイヴ））&lt;br /&gt;
;: [[伯爵]]（Earl（アール））&lt;br /&gt;
;: [[子爵]]（Viscount（ヴァイカウント））&lt;br /&gt;
;: [[男爵]]（Baron（バロン））&lt;br /&gt;
;: [[騎士]](Knight（ナイト））&lt;br /&gt;
::: 作中では貴族の階級であるとともにブリタニア軍においてナイトメアのパイロットになることで得られる。皇族の騎士は軍の階級と同一&amp;lt;ref&amp;gt;『オトナアニメ Vol.4 (4)』 [[洋泉社]]、2007年4月。ISBN 486248140X&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
;: 武勲候（Knight of honor（ナイト・オブ・オナー））&amp;lt;ref&amp;gt;架空の階級である武勲候の「候」は、公開されているブリタニア貴族の位に則り記述。「侯」の誤記ではない。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
: 貴族の位に分類されていないが、作品中で騎士侯の身分の存在が明らかにされている。騎士侯は一代限りの貴族として扱われ、最も下の階級となる。平民であっても、国家功労者など一定の条件（めざましい業績を上げるなど）をクリアすれば騎士侯になれる。ヴィレッタやマリアンヌがこれにあたり、ユーフェミアの騎士となったスザクは名誉騎士侯と称された。&lt;br /&gt;
; 騎士（きし）&lt;br /&gt;
: 本来は皇族が護衛役として1名選ぶことのできる選任騎士のことで、それらの多くがナイトメアパイロットでもあったため、一般的にナイトメアのパイロットの事を呼称するようになった。選任騎士は、作中ではコーネリアのギルバート・G・P・ギルフォードとダールトン、枢木スザクの3名が確認されている。&lt;br /&gt;
; ナイトオブラウンズ&lt;br /&gt;
: 皇帝直属の騎士であり帝国最強の12騎士。ナイトオブワン以外のナンバーに上下関係はなく、実力と忠誠のみが問われており、構成員の中には女性、子供もいる。また、空席のナンバーもいくつか存在する。ナンバーズ出身は枢木スザクのみ。またラウンズたちは自分専用のKMFを所有しておりいずれも性能が高い。頂点であるナイトオブワンは植民エリアの一つを持つ権限を与えられており、スザクはその特権でエリア11を貰うつもりでいる。語源は[[アーサー王]]伝説に登場する12人の『[[円卓の騎士]](Knights of the Round Table)』。&lt;br /&gt;
: スザクは第7席にあり、ナイトオブセブンと呼ばれる。&lt;br /&gt;
; 名誉ブリタニア人&lt;br /&gt;
: 各エリアの住民が、役所に行って手続きをすると得られる称号。ナンバーズと比べ、ある程度の自由や身分を保障される。ナンバーズの間では『祖国の誇りを捨てた裏切り者』という考えが一般的。反乱防止のため携帯電話を持つことができない。&amp;lt;ref&amp;gt;小説より&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
; ナンバーズ&lt;br /&gt;
: ブリタニア人が占領下の住民を総称して呼ぶ言葉。エリア11の住民（日本人）をイレヴンと呼ぶように、エリアナンバーで呼称される存在であることから来る蔑称でもある。原則として国外への渡航権は認められておらず、ブリタニア本国や他の属領へ往来する権利も認められていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 名称・呼称 ===&lt;br /&gt;
; オール・ハイル・ブリタニア&lt;br /&gt;
: ブリタニア軍人を中心にブリタニア人が使用する「ブリタニア万歳」を意味した言葉。&lt;br /&gt;
: なお“'''All Hail Britannia!!!'''”は神聖ブリタニア帝国[[国歌]]のタイトルでもあり、ブリタニアでの重要な式典（クロヴィス[[国葬]]）等で演奏される（歌詞全文及び日本語訳はO.S.T第1弾を参照）。&lt;br /&gt;
; イエス・ユア・マジェスティ（Yes, Your Majesty.）&lt;br /&gt;
: ブリタニア皇帝に対する「了解」の意を込めた返事。「はい、陛下」。R2ではジェレミアがルルーシュに対して使っている。&lt;br /&gt;
; イエス・ユア・ハイネス（Yes, Your Highness.）&lt;br /&gt;
: ブリタニア皇族に対する「了解」の意を込めた返事。「はい、殿下」。&lt;br /&gt;
; イエス・マイ・ロード（Yes, My Lord.）&lt;br /&gt;
: ブリタニア軍人が上官に対する「了解」の意を込めた返事。「はい、我が主」あるいは、もっと意訳すると「はい、閣下」となる。&lt;br /&gt;
; オレンジ&lt;br /&gt;
: ゼロ＝ルルーシュが護送中のスザクを救出しようとした際、ジェレミアに対し「公表する」と脅した謎の単語。実は陰謀を匂わせた単なるハッタリであったが、その後ギアスに操られたジェレミアはゼロを'''全力で'''見逃してしまったために「オレンジ疑惑」として勝手に一人歩きしてしまい、軍の疑惑を招く。以後、ジェレミアの蔑称（視聴者の間では愛称）となった。現在では公式サイトでもネタとして定着している。なぜルルーシュがこの単語を選んだのかは不明（しかし、生徒会のイベントで「オレンジデー」というものがあったとルルーシュの口から語られている）。&lt;br /&gt;
:; 全力&lt;br /&gt;
:: 「私たちを全力で見逃せ」というギアスに操られたジェレミアが、「'''全力をあげて奴らを見逃すんだ!'''」という珍妙な言い回しでゼロを逃がすことを部下に命じたことから、上記の「オレンジ」同様、視聴者の間でジェレミアの蔑称かつ愛称として使われている。また、「オレンジ」同様に公式サイトや[[アニメ雑誌]]などでキャッチフレーズとしてよく使用されている。&lt;br /&gt;
; ブリキ野郎&lt;br /&gt;
: 日本人が呼ぶ、ブリタニア人の蔑称。名前の由来は「ブリタニアの[[鬼畜]]野郎」を略した「ブリ鬼野郎」や「（KMFという）[[ブリキ]]に乗って攻めてくる奴ら」を指した「ブリ機野郎」の意味としても使われる。&lt;br /&gt;
; イレヴン&lt;br /&gt;
: ブリタニア当局や一般的なブリタニア人が、名誉ブリタニア人でない日本人を呼ぶ際の正式名称。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 組織 ===&lt;br /&gt;
==== 日本 ====&lt;br /&gt;
; 黒の騎士団（くろのきしだん）&lt;br /&gt;
: サイタマゲットーでゼロが一時的に指揮した「ヤマト同盟」の一方的な敗北を機に、シンジュクゲットーで反ブリタニアを掲げ抵抗活動を行っていた「扇グループ」を中核にゼロが組織した。日本解放戦線壊滅後のエリア11における最大の反ブリタニア勢力である。結成初期のアジトは大型居住空間付きの車輌（元の持ち主にルルーシュがギアスをかけて自分に譲らせたもの）で、騎士団の国外追放後は中華連邦にある蓬莱島を拠点としている。活動初期にはキョウトから提供されたKMFや艦船の他、ブリタニアから奪取したガウェインを保有運用していたが、R2では紅蓮を残しその殆どが失われ、ラクシャータが新たに開発した暁や斑鳩などの新型兵器を主戦力としている。&lt;br /&gt;
: ホテルジャック事件で「日本解放戦線」の強硬派から、人質にされていたブリタニア人救出後、ゼロにより世間へその創設が宣言された。「武器を持たない全ての者の味方である」とし、強者が弱者を一方的に殺す事を否定している。以後、法で裁けない悪を一方的に断罪していった為、多くのイレヴンや一部ブリタニア人の支持を受け、入団希望者を増やし組織を拡大している。メンバーは黒い制服を着用し、活動時には黒のバイザーと帽子で素顔を隠している。ラクシャータ入団後は、インド軍区の潜水艦を入手し遠征活動もしている。&lt;br /&gt;
: サブタイトルに描かれている紋様は黒の騎士団のエンブレムであり、エースパイロットのスーツの左胸にも描かれている。&lt;br /&gt;
; 日本解放戦線（にっぽんかいほうせんせん）&lt;br /&gt;
: ナリタを本拠地とし、ブリタニアの侵略後に旧日本軍の軍人を中心に組織されエリア11最大の反ブリタニア勢力だった。片瀬をリーダーとし藤堂、四聖剣らを客分として擁している。強硬派と穏健派に別れ、一枚岩の組織では無かった。ナリタ攻防戦で弱体した後、片瀬の死を機に壊滅する。&lt;br /&gt;
; 扇グループ（おうぎグループ）&lt;br /&gt;
: 後に黒の騎士団の母体となる、扇要をリーダーとした反帝国グループ。メンバーにはカレン、玉城、井上、南、吉田、杉山、永田などがいる。かつては、カレンの兄・ナオトがリーダーを務めていた。小説「朱の軌跡」では、料理が趣味だった真田、世話好きだった門倉、女性恐怖症だった山崎、元女子バスケ日本代表だった小笠原など、作戦中で死亡してしまった人物をカレンが思い出すシーンがある。&lt;br /&gt;
; キョウト&lt;br /&gt;
: 旧財閥系家門であり、皇神楽耶を頭首に、桐原泰三・刑部辰紀（声：[[真殿光昭]]）、公方院秀信、宗像唐斎、吉野ヒロシの5名が重鎮となり組織された、エリア11の[[秘密結社]]。本来は枢木家もキョウト六家の一つだったが、ゲンブが亡くなり、一人息子のスザクは絶縁状態にある為キョウト六家から外されている。ブリタニアへの抵抗活動を行っているエリア11の複数の組織へ、兵器などの支援を行っている。日本解放戦線が壊滅後、主な支援の対象を黒の騎士団へと移す。&lt;br /&gt;
: 表向きは、内政省の管理下でエリア11の自治を司るイレヴンの代表団“NAC”として一部のブリタニア官僚とも関係があり、利益供与を行う代わりに組織の活動を半ば黙認させていた。総督府内の会議で、NACがキョウトである疑いが濃厚とされたことで、結社の実態がブリタニア側に明らかにされ、ユーフェミアの「行政特区日本」宣言をきっかけに証拠を抑えられる。これによってキョウトと繋がっていたブリタニア官僚は摘発され、桐原もダールトンから黒の騎士団への支援を取り止めるよう恫喝される。しかし、ユーフェミアによる虐殺後黒の騎士団を指揮下に置こうとしたが、逆に吸収された。その後、ブラックリベリオンの敗北で神楽耶を除く全員が捕まり、処刑された。&lt;br /&gt;
: ブラックリベリオン後は事実上解散状態となるが、皇家が経営する「皇コンツェルン」は健在であり、神楽耶とも繋がっている。&lt;br /&gt;
; 反ブリタニア武装勢力&lt;br /&gt;
: 反ブリタニアを掲げ、日本各地でレジスタンスをしている武装組織。シンジュクゲットーの「扇グループ」を始め、中部地区の「サムライの血」、サイタマゲットーの「ヤマト同盟」、ナリタの旧日本軍軍人で組織された「日本解放戦線」などといった組織が存在する。&lt;br /&gt;
; [[主義者]]&lt;br /&gt;
: 本作ではブリタニア人でありながらブリタニアの政策に反対する人間のこと。ルルーシュ・ディートハルト・カレン・ジェレミア等がこれにあたる。元来は大日本帝国に於いて共産主義者や社会主義者を指す隠語であり、本作での用法は元来の『主義者』達が日本人でありながら[[大日本帝国]]の政体や亜細亜植民地支配に反対したことなどに由来している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ブリタニア帝国 ====&lt;br /&gt;
; [[親衛隊]]（しんえいたい）&lt;br /&gt;
: 総督・副総督に就任した皇族の選任騎士を中心に構成された部隊。&lt;br /&gt;
; RPI&lt;br /&gt;
: 皇立機甲歩兵に当たるKMF。'''R'''oyal '''P'''anzer '''I'''nfantryの頭文字の略称。&lt;br /&gt;
; グラストンナイツ&lt;br /&gt;
: コーネリア軍所属の、5名からなるエリート騎士。いずれも仮面を着けており、本国からエリア11のブリタニア軍再編のため呼び寄せられた。ダールトンが身寄りのない子供を集めて騎士に育て、それ故に彼らもダールトンへの忠義が厚い。DVD収録のオーディオコメンタリーでダールトンは息子たちと呼び、実際に全員が義父と養子の関係を結んでいる。語源は[[アヴァロン]]の候補地「グラストンベリー」。&lt;br /&gt;
; 純血派（じゅんけつは）&lt;br /&gt;
: ブリタニア軍はブリタニア人のみで構成されるべきと言う思想を掲げるブリタニア軍人の総称。純血派に属するメンバーは制服に純血派の印（赤い羽根モチーフの飾り）をつけている。サザーランド（純血派仕様）に搭乗する。枢木スザク強奪事件がきっかけで解散する。&lt;br /&gt;
; 特別派遣嚮導技術部（とくべつはけんきょうどうぎじゅつぶ）&lt;br /&gt;
: 略称は'''特派'''。シュナイゼルが管轄するブリタニア軍の技術部。ランスロット、ガウェイン、アヴァロンの開発を行った。ロイドを筆頭に数人の技術者らがエリア11にて活動。セシルの他、デヴァイサーとしてスザクも所属。&lt;br /&gt;
: スザクがナイトオブラウンズの一員となってからは、スザク専属のKMF開発チーム「キャメロット」へ発展解消した。&lt;br /&gt;
; 機密情報局（きみつじょうほうきょく）&lt;br /&gt;
: 皇帝直属の組織。R2で登場。目的はC.C.の捕獲にあり、記憶を失ったルルーシュの監視を行うと同時にC.C.がルルーシュと接触する機会を窺っていた。ヴィレッタ率いる部隊がアッシュフォード学園にて教師に成り済ましている他、ルルーシュの部屋や学園敷地内各所に監視カメラを設置しており、学園の地下室に司令部を設置している。学園敷地外での監視を担当する「カルタゴ隊」（TURN3のヴィレッタ達の会話より）は、バベルタワー内での戦闘で全滅している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ギアス嚮団 ====&lt;br /&gt;
ギアス能力者を誕生・研究する秘密組織。あくまで武装組織ではなく、被検体とされたギアス能力者以外は全て研究員で構成されている。最高権力者である嚮主にはC.C.のような不死の体を持つ者が祀り上げられ、現在はV.V.がC.C.の跡を継いで嚮主となっている。V.V.が当主となってからは、中華連邦領土内に本拠地を構えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シャーリーがギアスに一生を翻弄された事に憤慨したルルーシュの命により、黒の騎士団零番隊によって壊滅させられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 事件 ===&lt;br /&gt;
'''本編開始前'''&lt;br /&gt;
; [[厳島]]の奇跡&lt;br /&gt;
: 7年前の日本占領戦において唯一ブリタニアが黒星を付けられた戦い。藤堂が「奇跡の藤堂」と呼ばれる由縁でもあるが、実際には藤堂の情報分析・指揮の能力によってもたらされた勝利である。「奇跡」という名が一人歩きし、日本解放戦線をはじめ一部の日本人が藤堂に過剰な期待を寄せることとなった。&lt;br /&gt;
; 極東事変&lt;br /&gt;
: 皇暦2010年に起こった神聖ブリタニア帝国による日本侵攻を指す（この名称は小説版で初出）。&lt;br /&gt;
'''本編開始後'''&lt;br /&gt;
; シンジュク事変&lt;br /&gt;
: クロヴィス総督時の、レジスタンスによるC.C.（公式には毒ガス）強奪からクロヴィス暗殺まで。一連の戦闘によって、比較的復旧が進んでいたシンジュクゲットーは人的・物的共に大被害を受けた。&lt;br /&gt;
; 枢木スザク強奪事件&lt;br /&gt;
: 通称「オレンジ事件」。クロヴィス暗殺の実行犯として逮捕された枢木スザクの軍事法廷へ送られる際に暗殺の真犯人であるゼロが現れ、純血派がゼロに枢木スザクを引き渡した事件。これにより純血派は解散を余儀なくされ、ジェレミアが「オレンジ」と呼ばれることとなった。この事件によりゼロが世間に広く知れ渡ることになる。&lt;br /&gt;
; ホテルジャック事件&lt;br /&gt;
: コーネリア総督時、劇中で起こった日本解放戦線によるホテルジャック事件。サクラダイト生産国会議の会場であった河口湖コンベンションセンターホテルを草壁率いる日本解放戦線強硬派が襲撃し、民間人を含む多数の人質を確保して篭城した。最終的には、黒の騎士団の介入で草壁が自殺し、事件が終結した。事件終結直後にゼロによる黒の騎士団の結成が宣言された。&lt;br /&gt;
; キュウシュウ戦役&lt;br /&gt;
: コーネリア総督時、キュウシュウで起こったテロ事件を指す。元枢木政権のメンバーだった澤崎敦が、中華連邦の曹将軍の助力でフクオカ基地を占拠、そこから独立主権国家「日本」の再興を宣言した。ブリタニア軍の進軍を天候の助けもあって許さず、単機で乗り込んできたランスロットを追い詰めたが、ゼロの乗るガウェインが乱入し形勢は逆転。澤崎と曹将軍らは拘束された。なお、公式にはゼロの助力はなかったことになっている。&lt;br /&gt;
; ブラックリベリオン&lt;br /&gt;
: ユーフェミアによる日本人虐殺を止めた黒の騎士団が、ブリタニアに反攻する日本人達を率いてトウキョウ租界に進軍した事件。最終的にはゼロが戦線を離脱し統制がとれなくなった黒の騎士団が敗北し、構成員のほとんどは逮捕、わずかに逃れた者たちも地下潜伏や他国への亡命を余儀なくされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
; サクラダイト&lt;br /&gt;
: [[富士山]]近辺で採掘される[[レアメタル]]。[[高温超伝導|高温超電導]]体の調整に欠かすことができない物質で、世界の安全保障に関わる戦略物資である。極めて引火性の強い液体状のサクラダイトを輸送する描写が劇中でなされている。日本はこの鉱物の世界最大の産出国（シェアの約70%）であり、それゆえにブリタニアの日本侵略の名目にされた。年に一度生産国会議が行われており、国際分配レートが決められている。&lt;br /&gt;
: ヨーロッパでは[[ストーンヘンジ]]周辺などから『[[賢者の石]]』としてサクラダイトが少量だが発見されている。かつての日本では「桜石（実在する、[[菫青石|コーディアライト]]が雲母化したものとは異なる）」と呼ばれており、それを求めて[[大航海時代]]の進展が即され、それが新大陸の発見に繋がった。&lt;br /&gt;
: ある特殊な干渉を与えると活動を停止する習性があり、ラクシャータはこの習性を利用してゲフィオンディスターバーを完成させた（副産物として[[レーダー]]探査を無効にするステルスも完成させた）。&lt;br /&gt;
; リフレイン&lt;br /&gt;
: イレヴンの間で蔓延している違法[[薬物]]。中華連邦からキュウシュウルートで持ち込まれている。中毒に陥ると過去に戻った気になり、やがては発狂に至る。現実の[[麻薬]]同様所持は厳罰の対象である（カレンの母親は[[懲役]]20年の判決を受けた）。&lt;br /&gt;
; 皇暦(a.t.b.)&lt;br /&gt;
: ブリタニア即位紀元 (''Ascension Throne Britannia'') の略称。ブリタニア皇家の始祖とされるアルウィン1世が、[[アウグストゥス]]治下の[[ローマ帝国]]から独立を獲得し、[[ケルト人|ケルト]]の部族長として即位した年を元年とするブリタニアの[[紀年法]]。リカルド・ヴァン・ブリタニア1世によって制定された。神聖ブリタニア帝国本土及び属領（エリア）で広く使用されている。名誉ブリタニア人の任命試験にも出題される。&lt;br /&gt;
; 神聖ブリタニア帝国旗&lt;br /&gt;
: [[国旗]]は青地に赤十字の中央に[[国章]]である王冠と盾を配する。盾には「[[王権|帝権]]」の象徴である[[ライオン]]と「死と再生」及び「智恵」を象徴する[[蛇]]が配されている。このライオンは尻尾が蛇となっており[[キマイラ]]の一種であるが、お互いをくわえようとする姿は「[[ウロボロス]]」の構図であり、[[永劫回帰]]や[[不老不死]]、叡智を意味し、帝国の永続性を象徴している。&lt;br /&gt;
; ラグナレクの接続&lt;br /&gt;
: C.C.との契約をルルーシュが結んだ時、フラッシュバックの中でブリタニア皇帝が[[神殿]]の[[祭壇]]らしき場所で言った台詞。神話を再現する行為らしく詳細は不明、ラグナレクとは[[北欧神話]]において神々と巨人族が争う'''世界終末戦争'''を指し、[[ラグナロク]]ともいう。&lt;br /&gt;
; 実験適合生体&lt;br /&gt;
: C.C.（CODE-R）の特性を再現するための実験体らしいが、詳細は不明。ナリタ攻防戦後のジェレミアが該当し、主に左半身に機械のようなものがつけられている（左肩には放熱フィンを装備している）。また、左目は緑色になっており一見すると普通の目のようだが、機械の配線のような物が内部から光りだすことがある。&lt;br /&gt;
; 壁の印&lt;br /&gt;
: ギアスの持続時間を調べるためにルルーシュに命令されたアッシュフォード学園の女生徒が毎日学園の屋上の壁に付けている印。壁の印で5話から何日時間が経過しているかが分かる&amp;lt;ref name=&amp;quot;audiocomment08&amp;quot;&amp;gt;製品版DVD特典「第8話オーディオコメンタリー」より&amp;lt;/ref&amp;gt;。DSゲーム版では印をつける少女にギアスを実験をする展開がある。&lt;br /&gt;
; 思考エレベータ&lt;br /&gt;
: 世界各地にある[[超古代文明|超古代遺跡]]。C.C.の額やギアス発動時に出る物と同じ模様があり、ルルーシュが近づくと作動した。『世界の謎』を解くための重要なものとみなされ現ブリタニア皇帝が執着している。クロヴィスが発見し、バトレーが管理する神根島遺跡を除き全てが[[天領]]とされている。ブリタニアの世界侵攻はこの遺跡の有る場所に沿って行われているとバトレーは推測している。&lt;br /&gt;
; アーカーシャの剣&lt;br /&gt;
: 皇帝が普段身を置いている神殿の呼称。皇帝は「神を殺すための武器」と称しており、V.V.との契約、思考エレベータに関連があると思われる。現在皇帝とV.V.以外でこの場所を訪れているのはルルーシュ・C.C.・ナナリー・スザクのみであり、シュナイゼルやナイトオブラウンズすらこの存在を知らない。&lt;br /&gt;
:なお、[[アカーシャ|アーカーシャ]]とは[[仏教]]の[[空 (仏教)|空]]や[[インド哲学]]の[[虚空]]などを意味する[[サンスクリット語]]。&lt;br /&gt;
; ミレイのイベント&lt;br /&gt;
: アッシュフォード学園の生徒会長ミレイ・アッシュフォードが発案したイベント。どれもがかなり特殊であり、ルルーシュはかなり嫌がっている。なお、これまで実行が確認されたのはナイトオブセブン歓迎会と学園祭で行ったナイトメアで巨大ピザ作成、男女逆転祭り、キューピッドの日、失恋コンテストである。&lt;br /&gt;
;; 巨大ピザ作成&lt;br /&gt;
:: スザクがガニメデを操縦して直径12ｍ程の巨大ピザを作成する。学園祭とナイトオブセブンとなったスザクの歓迎会で実行しようとした。ピザには目が無いC.C.もそれを食べるために追われる身にも関わらず学園祭や歓迎会に赴いている。学園祭ではユーフェミアが学園祭に訪れた混乱の中でスザクがピザ生地を落として失敗。2回目にはC.C.がトマトソース入りの箱に入ってしまい、それをジノがピザ生地にかけようとしてC.C.が人目に晒される危機からルルーシュによって台無しになった。&lt;br /&gt;
;; 男女逆転祭り&lt;br /&gt;
:: 男が女装し、女が男装するイベント。だがこのイベントが原因でその方面に目覚めたのが三人おり、一人はルルーシュ達の担任であった。ルルーシュ自身はこのイベントを特に嫌っているが、完璧なまでの女装姿を披露している。&amp;lt;ref&amp;gt;ピクチャードラマ･「STAGE 9.33」より&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;; キューピットの日&lt;br /&gt;
:: ミレイが自身の卒業イベントとして発案した。男子は青いハート型の帽子、女子はピンクのハート型の帽子を被り、相手の帽子を奪って被れば、その両者は会長権限でカップルになる公約がある。&lt;br /&gt;
:: ルルーシュはこのイベントで影武者の咲世子が築いた108人の女性との関係を清算しようとしたが、ミレイがルルーシュの帽子に部費十倍の懸賞を懸けたため各部に追われる身となった。アーニャがモルドレッドまで駆り出し軍が出撃する事態になったが、最終的にルルーシュとシャーリーが学園公認の恋人となった。&lt;br /&gt;
{{ネタバレ終了}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
* 企画 - 内田健二、[[竹田菁滋]]、[[川城和実]]&lt;br /&gt;
* ストーリー原案 - [[大河内一楼]]、[[谷口悟朗]]&lt;br /&gt;
* [[シリーズ構成]] - 大河内一楼&lt;br /&gt;
* 副シリーズ構成 - [[吉野弘幸 (脚本家)|吉野弘幸]]&lt;br /&gt;
* [[キャラクターデザイン]]原案 - [[CLAMP]]&lt;br /&gt;
* キャラクターデザイン - [[木村貴宏]]&lt;br /&gt;
* ナイトメアデザイン - [[安田朗]]、中田栄治、阿久津潤一（ビークラフト）&lt;br /&gt;
* [[メカニカルデザイン|メカデザイン]]、コンセプトデザイン - 寺岡賢司&lt;br /&gt;
* メインアニメーター - 木村貴宏、[[千羽由利子]]、中田栄治、[[中谷誠一]]&lt;br /&gt;
* [[美術監督]]・美術ボード - 菱沼由典&lt;br /&gt;
* [[色彩設定|色彩設計]] - 岩沢れい子&lt;br /&gt;
* [[撮影監督]] - 大矢創太&lt;br /&gt;
* 編集 - 森田清次&lt;br /&gt;
* 3DCGディレクター - 渡辺哲也&lt;br /&gt;
* 2DCGディレクター - [[三好正人]]&lt;br /&gt;
* 特殊設定 - [[森田繁]]&lt;br /&gt;
* 音楽 - [[中川幸太郎]]、[[黒石ひとみ]]&lt;br /&gt;
* [[音響監督]] - [[浦上靖夫]]、[[井澤基]]&lt;br /&gt;
* 音響制作 - [[AUDIO PLANNING U]]&lt;br /&gt;
* 担当デスク - 浦上慶子&lt;br /&gt;
* 録音スタジオ - [[APU MEGURO STUDIO]]&lt;br /&gt;
* ミキサー - 内山敬章&lt;br /&gt;
* アシスタントミキサー - 大城久典&lt;br /&gt;
* [[音響効果]] - 庄司雅弘（[[フィズサウンドクリエイション]]）&lt;br /&gt;
* 音楽プロデューサー - 石川吉元（[[JVCエンタテインメント|flying DOG]]）、外村敬一（[[ソニー・ミュージックエンタテインメント|Sony Music Entertainment]]）、真野昇（サンライズ音楽出版）&lt;br /&gt;
* アソシエイトプロデューサー - 里吉純、稲垣浩文、細川修&lt;br /&gt;
* [[プロデューサー]] - [[諸冨洋史]]、河口佳高、峯岸卓生、湯川淳&lt;br /&gt;
* 副監督 - [[村田和也]]&lt;br /&gt;
* 監督 - 谷口悟朗&lt;br /&gt;
* 製作 - [[毎日放送]]、[[サンライズ (アニメ制作会社)|サンライズ]]、コードギアス製作委員会（サンライズ、[[バンダイビジュアル]]、[[バンダイ]]、[[バンダイナムコゲームズ]]、[[博報堂DYメディアパートナーズ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主題歌 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第1期 ===&lt;br /&gt;
; オープニングテーマ&lt;br /&gt;
: 第1クール（STAGE 1 - 12） - 「'''[[COLORS (FLOW)|COLORS]]'''」&lt;br /&gt;
:: 歌 - [[FLOW]]、作詞 - KOHSHI ASAKAWA,KEIGO HAYASHI、作曲 - TAKESHI ASAKAWA、編曲 - FLOW &amp;amp; KOICHI TSUTAYA&lt;br /&gt;
: 第2クール（STAGE 13 - 23） - 「'''[[解読不能]]'''」&lt;br /&gt;
:: 歌 - [[ジン (バンド)|ジン]]&lt;br /&gt;
; エンディングテーマ&lt;br /&gt;
: 第1クール（STAGE 1 - 12） - 「'''[[勇侠青春謳]]'''」&lt;br /&gt;
:: 歌 - [[ALI PROJECT]]、作詞 - 宝野アリカ、作曲 - 片倉三起也&lt;br /&gt;
: 第2クール（STAGE13 - 23） - 「'''[[モザイクカケラ]] '''」&lt;br /&gt;
:: 歌 - [[SunSet Swish]]&lt;br /&gt;
; テーマ曲&lt;br /&gt;
: （STAGE 24・25、SPECIAL EDITION） - 「'''[[瞳ノ翼]]'''」&lt;br /&gt;
:: 歌 - [[access (音楽ユニット)|access]]&lt;br /&gt;
; 挿入歌&lt;br /&gt;
: 「'''Stories'''」STAGE 5・13・25、SPECIAL EDITION、「'''Masquerade'''」STAGE 14、SPECIAL EDITION（O.S.T.1に収録）&lt;br /&gt;
: 「'''Alone'''」STAGE 21、「'''Innocent Days'''」STAGE 22・23、SPECIAL EDITION（O.S.T.2に収録）&lt;br /&gt;
:: 歌 - [[黒石ひとみ|Hitomi]]&lt;br /&gt;
: 「'''ピカレスク'''」STAGE17、「'''Callin' '''」STAGE 20（O.S.T.2に収録）&lt;br /&gt;
:: 歌 - [[酒井ミキオ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第2期（R2） ===&lt;br /&gt;
; オープニングテーマ&lt;br /&gt;
: 第1クール（TURN 01 - 12）&lt;br /&gt;
: 「'''[[O2 (ORANGE RANGE)|O2]]'''」&lt;br /&gt;
:: 歌 - [[ORANGE RANGE]]、作詞・作曲 - ORANGE RANGE&lt;br /&gt;
: 第2クール（TURN 13 -）&lt;br /&gt;
:「'''[[WORLD END]]'''」&lt;br /&gt;
:: 歌 - [[FLOW]]、作詞 - KOHSHI ASAKAWA,KEIGO HAYASHI、作曲 - TAKESHI ASAKAWA、編曲 - FLOW &amp;amp; KOICHI TSUTAYA&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; エンディングテーマ&lt;br /&gt;
: 第1クール（TURN 01 - 12）&lt;br /&gt;
: 「'''[[PANIC FANCY|シアワセネイロ]]'''」&lt;br /&gt;
:: 歌 - ORANGE RANGE、作詞・作曲 - ORANGE RANGE&lt;br /&gt;
: 第2クール（TURN 13 -）&lt;br /&gt;
:「'''[[わが臈たし悪の華]]'''」&lt;br /&gt;
:: 歌 - [[ALI PROJECT]]、作詞 - 宝野アリカ、作曲 - 片倉三起也&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== サブタイトル ==&lt;br /&gt;
放送日はMBSを基準としている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===第1期===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!サブタイトル&amp;lt;ref name=&amp;quot;subtitle&amp;quot;&amp;gt;サブタイトルの語句間が空いているのは演出意図によるもの（本編での表記に準じた）。&amp;lt;/ref&amp;gt;!!脚本!!コンテ!!演出!!作画監督!!総作画監督!!初回放送日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1||魔神 が 生まれた 日||rowspan=&amp;quot;8&amp;quot;|[[大河内一楼]]||[[谷口悟朗]]||秋田谷典昭||[[千羽由利子]]&amp;lt;br /&amp;gt;中谷誠一||[[木村貴宏]]&amp;lt;br /&amp;gt;中田栄治||2006年10月5日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2||覚醒 の 白き [[騎士]]||[[須永司]]||三好正人||佐光幸恵&amp;lt;br /&amp;gt;山根理宏||rowspan=&amp;quot;7&amp;quot;|千羽由利子&amp;lt;br /&amp;gt;中田栄治||2006年10月12日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3||偽り の クラス メイト||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|村田和也||しんぼたくろう&amp;lt;br /&amp;gt;高瀬健一||2006年10月19日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4||その 名 は ゼロ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|須永司||三宅和男||高橋晃||2006年10月26日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5||[[皇女]] と [[魔女]]||鳥羽聡||坂本修司&amp;lt;br /&amp;gt;前田清明||2006年11月2日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6||奪われた [[仮面]]||村田和也||工藤寛顕||高橋晃||2006年11月9日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7||コーネリア を 撃て||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|須永司||秋田谷典昭||中谷誠一||2006年11月16日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8||黒 の 騎士団||馬場誠||佐光幸恵||2006年11月23日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8.5||仮面 の 軌跡||colspan=&amp;quot;5&amp;quot;|総集編||2006年11月30日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|9||リ フ レ イ ン||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|大河内一楼||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|村田和也||しんぼたくろう&amp;lt;br /&amp;gt;高瀬健一||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|千羽由利子&amp;lt;br /&amp;gt;中田栄治||2006年12月7日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|10||紅蓮 舞う||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|須永司||三宅和男||米山浩平&amp;lt;br /&amp;gt;池田有||2006年12月14日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|11||[[成田|ナリタ]] 攻防戦||鳥羽聡||千羽由利子&amp;lt;br /&amp;gt;中田栄治||2006年12月21日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12||[[京都|キョウト]] から の 使者||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[吉野弘幸 (脚本家)|吉野弘幸]]||[[望月智充|坂本郷]]||工藤寛顕||高橋晃||木村貴宏&amp;lt;br /&amp;gt;中田栄治||2007年1月4日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|13||シャーリー と 銃口||深海曜||秋田谷典昭||しんぼたくろう&amp;lt;br /&amp;gt;高瀬健一||千羽由利子&amp;lt;br /&amp;gt;中田栄治||2007年1月11日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|14||ギアス 対 ギアス||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|大河内一楼||[[杉島邦久]]||馬場誠||金成范||中谷誠一||2007年1月18日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|15||喝采 の マオ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|須永司||山田徹||向山祐治&amp;lt;br /&amp;gt;佐久間健||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|木村貴宏&amp;lt;br /&amp;gt;中田栄治||2007年1月25日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|16||囚われ の ナナリー||三宅和男||天崎まなむ&amp;lt;br /&amp;gt;佐々木睦美||2007年2月1日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|17||騎 士||[[野村祐一]]||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|村田和也||米山浩平&amp;lt;br /&amp;gt;池田有||千羽由利子&amp;lt;br /&amp;gt;中田栄治||2007年2月8日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|17.5||仮面 の 真実||colspan=&amp;quot;5&amp;quot;|総集編||2007年2月15日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|18||枢木スザク に 命じる||大河内一楼||杉島邦久||鳥羽聡||石田可奈&amp;lt;br /&amp;gt;鎌田祐輔&amp;lt;br /&amp;gt;中谷誠一||中谷誠一||2007年2月22日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|19||神 の 島||吉野弘幸||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|須永司||[[政木伸一]]||向山祐治&amp;lt;br /&amp;gt;佐久間健||木村貴宏&amp;lt;br /&amp;gt;中田栄治||2007年3月1日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|20||キュウシュウ 戦役||野村祐一||工藤寛顕||しんぼたくろう&amp;lt;br /&amp;gt;高瀬健一||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|千羽由利子&amp;lt;br /&amp;gt;中田栄治||2007年3月8日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|21||学 園 祭 宣 言 !||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|大河内一楼||杉島邦久||秋田谷典昭||坂本修司&amp;lt;br /&amp;gt;鷲北恭太||2007年3月15日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|22||血染め の ユフィ||須永司||馬場誠||米山浩平&amp;lt;br /&amp;gt;池田有||2007年3月22日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|23||せめて哀しみとともに||大河内一楼&amp;lt;br /&amp;gt;野村祐一||杉島邦久||政木伸一||石田可奈&amp;lt;br /&amp;gt;[[板垣敦]]&amp;lt;br /&amp;gt;田畑壽之||中谷誠一&amp;lt;br /&amp;gt;木村貴宏&amp;lt;br /&amp;gt;中田栄治||2007年3月29日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|24||崩落 の ステージ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|大河内一楼||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|須永司||三宅和男||しんぼたくろう&amp;lt;br /&amp;gt;高瀬健一||中谷誠一||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2007年7月28日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|25||ゼ ロ||鳥羽聡||千羽由利子&amp;lt;br /&amp;gt;中田栄治||-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第2期（R2） ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!サブタイトル&amp;lt;ref name=&amp;quot;subtitle&amp;quot; /&amp;gt;!!脚本!!コンテ!!演出!!作画監督!!総作画監督!!初回放送日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1||魔神 が 目覚める 日||rowspan=&amp;quot;15&amp;quot;|大河内一楼||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|須永司||秋田谷典昭||石田可奈||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|千羽由利子&amp;lt;br /&amp;gt;中田栄治||2008年4月5日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2||日本 独立 計画||鳥羽聡||坂本修司||2008年4月13日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3||囚われ の 学園||村田和也||馬場誠||しんぼたくろう||2008年4月20日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4||逆襲 の 処刑台||杉島邦久||三宅和男||嘉手苅睦||中谷誠一||2008年4月27日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5||ナイト オブ ラウンズ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|須永司||秋田谷典昭&amp;lt;br /&amp;gt;三宅和男||田畑嘉之||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|千羽由利子&amp;lt;br /&amp;gt;中田栄治||2008年5月4日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6||太平洋 奇襲 作戦||鳥羽聡||石田可奈||2008年5月11日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7||棄てられた 仮面||村田和也||馬場誠||佐光幸恵||2008年5月18日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8||百万 の キセキ||杉島邦久||三宅和男||坂本修司||2008年5月25日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|9||朱禁城 の 花嫁||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|須永司||酒井和男||千羽由利子||千羽由利子&amp;lt;br /&amp;gt;中田栄治||2008年6月8日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|10||神虎 輝く 刻||鳥羽聡||高乗陽子||木村貴宏&amp;lt;br /&amp;gt;中田栄治||2008年6月15日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|11||想い の 力||信田ユウ||松原一之||中谷誠一||2008年6月22日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12||ラブ アタック !||須永司&amp;lt;br /&amp;gt;森邦宏||秋田谷典昭||しんぼたくろう&amp;lt;br /&amp;gt;小暮昌宏||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|千羽由利子&amp;lt;br /&amp;gt;中田栄治||2008年6月29日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|13||過去 から の 刺客||村田和也||米田和博||田畑壽之||2008年7月6日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|14||ギアス 狩り||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|須永司||三宅和男||石田可奈&amp;lt;br /&amp;gt;板垣敦&amp;lt;br /&amp;gt;又賀大介||中田栄治||2008年7月13日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|15||C の 世界||馬場誠||佐光幸恵&amp;lt;br /&amp;gt;宮前真一&amp;lt;br /&amp;gt;中澤勇一||千羽由利子&amp;lt;br /&amp;gt;中田栄治||2008年7月20日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 備考 ==&lt;br /&gt;
{{雑多な内容の箇条書き|date=2008年1月}}&lt;br /&gt;
* 本作はMBSにとって『[[成恵の世界]]』以来、3年ぶりの自社製作[[深夜アニメ]]。『[[アニメシャワー]]』枠以外で同局制作の新作深夜アニメが放映されるのは、同局初の深夜アニメであり[[1989年]]に放映された『[[小松左京アニメ劇場]]』以来となった。&lt;br /&gt;
* また、MBS制作深夜アニメとしてはTBSへ初めて[[逆ネット]]された作品でもある&amp;lt;ref&amp;gt;[[Japan News Network|JNN]]系列局としては、深夜アニメのTBSへの逆ネットを初めて果たした『[[ウィッチブレイド (アニメ)|ウィッチブレイド]]』を制作した[[中部日本放送]]（CBC）に次いで2局目。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** ※[[1997年]]に放映されたMBS制作深夜アニメ『[[フォーチュン・クエストL]]』が[[関東圏]]では[[テレビ東京]]でネットされた例を除いて、同局制作の深夜アニメは本作までは全て（関東圏では）[[全国独立UHF放送協議会|独立U局]]でネット放送されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第1期本放送当時 ===&lt;br /&gt;
* 本放送当時の地上波ネット局は[[#放送局|上記]]の通り全10局体制であった。これは'''TBS系列の深夜アニメの本放送ネット局の数としては歴代2位'''（歴代1位はCBC制作『[[銀河鉄道物語 〜永遠への分岐点〜]]』の合計13局体制）。また、この10局体制は次番組『[[DARKER THAN BLACK -黒の契約者-]]』に引き継がれることになった。&lt;br /&gt;
** ただし、先述のように本放映終了後に放映開始の地上波16局を加えた場合、合計26局ネット&amp;lt;ref&amp;gt;JNN系列全28局中、未だ放映予定がないのは[[山陰放送]]（BSS）と[[長崎放送]]（NBC）のみで、この2局でもネットが決まれば、全てのJNN系列局で放映することになる（2008年1月現在、[[テレビ東京]]系列以外で全系列局放映を果たした深夜アニメは『[[デジタル所さん]]』『[[NANA]]』（いずれも[[Nippon News Network|NNN]]加盟局）および『[[ギルガメッシュ (漫画)|ギルガメッシュ]]』（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]制作・[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系列）の3本のみ）。&amp;lt;/ref&amp;gt;の当作品がTBS系列深夜アニメとしては歴代1位となる&amp;lt;ref&amp;gt;'''[[全国ネット]]ではないアニメ作品'''としては、TBS制作[[全日帯アニメ]]の場合、『[[GetBackers-奪還屋-]]』が21局体制（一部地域は深夜帯放映）であった。また、他系列の深夜アニメとしては、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]制作の『[[のだめカンタービレ]]』が系列外を含めて合計23局体制（本放送終了後にネットを開始した局も含む）であった。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 先行放映地区と同時期開始のTBS制作の『[[あさっての方向。]]』と並んで、JNN系列局制作深夜アニメとしては初の[[文字多重放|字幕放送]]を実施（一部地域を除く。全日帯アニメ作品の一部では既に実施されていた。また、フジテレビ制作の深夜アニメでも実施されている）。&lt;br /&gt;
* 事実上[[ローカルセールス]]扱いのため、番組中の製作著作のクレジットにJNN系列のシンボルマークである[[ジ〜ン]]が表示されない（これは当作品以降のMBS木曜深夜枠放映作品でも同様であるが、他作品に関しては和文ロゴ表示ではない）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====（2007年秋以降）====&lt;br /&gt;
* 制作局のMBSでは[[2007年]][[10月27日]]より土曜夕方5時半枠にて再放送が行われている（関西地区限定でMBS公式携帯サイトにて男女別『今週の名場面投票』などが実施されている（再放送で実施するのは極めて異例である））が、2008年4月改編でこの時間帯はTBS制作の『[[報道特集NEXT]]』となる為、長年続いたMBS土曜5時台のアニメ枠は3月22日分をもって最後となり&amp;lt;ref&amp;gt;3月29日は『[[機動戦士ガンダム00]]（第1シーズン）』を繰り上げ放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;、3月29日から4月12日までは土曜深夜の『[[アニメシャワー]]』枠で消化した。&lt;br /&gt;
** また、[[チューリップテレビ]]では月曜昼3時から、[[IBC岩手放送]]では日曜朝5時半からの放送であり、地上波ではこの3局が全日帯での放送を行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 24&amp;amp;25話に関して ====&lt;br /&gt;
* 24&amp;amp;25話本放送に先立ち、[[BIGLOBEストリーム]]にて7月20日10時から7月27日10時まで本編一挙無料放送が実施されていた。本編一挙無料放送は、年末年始に既放送分で行われたものに引き続き二回目となる。&lt;br /&gt;
* 24&amp;amp;25話のRCCでの放送時間は最初は7月29日26時35分 - 27時35分だったがその後2日早まり7月27日27時10分 - 28時10分となり、さらに2週間遅くなり最終的に8月10日26時10分 - 27時10分と二転三転している。&lt;br /&gt;
* アニマックスでは、初回放送以降は24話と25話が分けて放送された。その際は、24話冒頭と25話最後のナレーション（と「COLORS」）がない代わりに「瞳ノ翼」と「モザイクカケラ」が両方で流れたり、[http://mbs.jp/geass/]にはない25話の予告があるなど、特別仕様での放送であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第2期『R2』 ===&lt;br /&gt;
{{継続中の作品|コードギアス 反逆のルルーシュR2}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--[[山陰放送]]・[[長崎放送]]では第1期未放送。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[TBSテレビ系列日曜夕方5時枠のアニメ|TBS系列日曜夕方5時のアニメ枠]]は[[1985年]]に終了したTBS制作の『[[ビデオ戦士レザリオン]]』以来およそ23年ぶりである。&lt;br /&gt;
*本シリーズでは[[ハイビジョン制作]]となり、[[地上デジタルテレビジョン放送|地上波デジタル放送]]ではフルサイズ放送である（アナログ放送では土6枠の作品と同様に13:9&amp;lt;!--14:9?--&amp;gt;[[レターボックス (映像技術)|レターボックス放送]]）。番組と連動した[[データ放送]]も行われている。&lt;br /&gt;
*[[提供クレジット]]を本編の途中に表示し、また番組冒頭に許可を得ずに[[インターネット]]で配信しないようにとの警告テロップを表示する。しかし放送開始後、インターネットの動画投稿サイトに未放送の第3話の映像の一部が漏出するトラブルが発生した。後日MBS側は配信サイトのバンダイチャンネルがアップロード中のミスが原因と発表している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送局 ==&lt;br /&gt;
{{番組}}&lt;br /&gt;
=== 第1期・初期放送局 ===&lt;br /&gt;
初期のネット局10局。（1話 - 23話、および8.5話、17.5話は定期放送）&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;margin:0 auto; text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
!放送地域!!放送局!!放送期間!!放送日時&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[近畿広域圏]]||[[毎日放送]] (MBS)||[[2006年]][[10月5日]] - [[2007年]][[3月29日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2007年[[7月28日]]（24話・25話）||木曜 25時25分 - 25時55分&amp;lt;br /&amp;gt;土曜 26時25分 - 27時25分（24話・25話）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[北海道]]||[[北海道放送]] (HBC)||2006年10月5日 - 2007年3月29日&amp;lt;br /&amp;gt;2007年[[8月4日]]（24話・25話）||木曜 26時10分 - 26時40分&amp;lt;br /&amp;gt;土曜 27時10分 - 28時10分（24話・25話）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[中京広域圏]]||[[中部日本放送]] (CBC)||2006年10月5日 - 2007年3月29日&amp;lt;br /&amp;gt;2007年[[8月13日]]（24話・25話）||木曜 26時50分 - 27時20分&amp;lt;br /&amp;gt;月曜 25時30分 - 26時30分（24話・25話）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[関東広域圏]]||[[東京放送]] (TBS)||2006年[[10月6日]] - 2007年[[3月30日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2007年[[7月30日]]（24話・25話）||金曜 25時55分 - 26時25分&amp;lt;br /&amp;gt;月曜 28時00分 - 29時00分（24話・25話）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[静岡県]]||[[静岡放送]] (SBS)||2006年10月6日 - 2007年3月30日&amp;lt;br /&amp;gt;2007年[[8月2日]]（24話・25話）||金曜 26時15分 - 26時45分&amp;lt;br /&amp;gt;木曜 25時44分 - 26時44分（24話・25話）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮城県]]||[[東北放送]] (TBC)||2006年10月6日 - 2007年3月30日&amp;lt;br /&amp;gt;2007年[[8月7日]]（24話・25話）||金曜 26時15分 - 26時45分&amp;lt;br /&amp;gt;火曜 26時30分 - 27時30分（24話・25話）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広島県]]||[[中国放送]] (RCC)||2006年[[10月7日]] - 2007年[[3月31日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2007年[[8月10日]]（24話・25話）||土曜 26時40分 - 27時10分&amp;lt;br /&amp;gt;金曜 26時10分 - 27時10分（24話・25話）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[熊本県]]||[[熊本放送]] (RKK）||2006年[[10月8日]] - 2007年[[4月1日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2007年[[8月11日]]（24話・25話）||日曜 26時30分 - 27時00分&amp;lt;br /&amp;gt;土曜 25時10分 - 26時10分（24話・25話）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岡山県]]・[[香川県]]||[[山陽放送]] (RSK)||2006年[[10月9日]] - 2007年[[4月2日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2007年[[8月6日]]（24話・25話）||月曜 26時25分 - 26時55分&amp;lt;br /&amp;gt;月曜 25時55分 - 26時55分（24話・25話）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福岡県]]||[[RKB毎日放送]] (RKB)||2006年[[10月10日]] - 2007年[[4月3日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2007年[[8月1日]]（24話・25話）||火曜 26時28分 - 26時58分&amp;lt;br /&amp;gt;水曜 26時05分 - 27時05分（24話・25話）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第1期・追加放送局（地上波） ===&lt;br /&gt;
2007年9月以降に放送を開始した地上波局。（すべて定期放送。ただし8.5話、17.5話は未放送）&amp;lt;!--現時点--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;総集編を放送しない代わりにSTAGE24・25を放送する。&amp;lt;/br&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;margin:0 auto; text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
!放送地域!!放送局!!放送期間!!放送日時&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[沖縄県]]||[[琉球放送]] (RBC)||2007年[[9月1日]] - ||土曜 27時56分 - 28時26分&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[高知県]]||[[テレビ高知]] (KUTV)||2007年[[9月5日]] - ||水曜 25時39分 - 26時09分&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山梨県]]||[[テレビ山梨]] (UTY)||2007年[[9月6日]] - ||木曜 25時55分 - 26時25分&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[青森県]]||[[青森テレビ]] (ATV)||2007年[[9月20日]] - 2008年[[3月13日]]||木曜 25時00分 - 25時30分&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[富山県]]||[[チューリップテレビ]] (TUT)||2007年[[10月1日]] - ||月曜 15時00分 - 15時29分&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[愛媛県]]||[[あいテレビ]] (ITV)||2007年[[10月3日]] - ||水曜 25時25分 - 25時55分&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山形県]]||[[テレビユー山形]] (TUY)||2007年10月5日 - ||金曜 26時25分 - 26時55分&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮崎県]]||[[宮崎放送]] (MRT)||2007年10月6日 - ||土曜 26時07分 - 26時37分&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福島県]]||[[テレビユー福島]] (TUF)||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2007年10月7日 - ||日曜 25時35分 - 26時05分&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大分県]]||[[大分放送]] (OBS)||日曜 26時20分 - 26時50分&amp;lt;ref&amp;gt;3月16日まで。3月23日から26時20分 - 27時20分の2話連続放送&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[石川県]]||[[北陸放送]] (MRO)||2007年[[10月11日]] - 2008年4月3日||木曜 26時25分 - 26時55分&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岩手県]]||[[IBC岩手放送]] (IBC)||2007年[[11月4日]] - 2008年3月30日||日曜 5時30分 - 6時00分&amp;lt;ref&amp;gt;2008年3月16日から3月30日までは5時00分 - 6時00分に2話連続放送を行った。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長野県]]||[[信越放送]] (SBC)||[[2008年]][[1月3日]] - ||月曜 26時30分 - 27時00分&amp;lt;br /&amp;gt;火曜 26時30分 - 27時00分&amp;lt;br /&amp;gt;※週2回放送&amp;lt;ref&amp;gt;放送日は1月7日以降のもの。1月3日～6日までは4日間連続放送する。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山口県]]||[[テレビ山口]] (tys)||2008年[[1月6日]] - ||日曜 25時05分 - 25時35分&amp;lt;br /&amp;gt;水曜 27時15分 - 27時45分&amp;lt;br /&amp;gt;※週2回放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鹿児島県]]||[[南日本放送]] (MBC)||2008年[[1月10日]] - ||木曜 25時00分 - 26時00分&amp;lt;br /&amp;gt;※2話連続放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[新潟県]]||[[新潟放送]] (BSN)||2008年[[1月11日]] - ||金曜 27時05分 - 28時05分&amp;lt;ref&amp;gt;1月11日のみ27時20分 - 28時20分&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;※2話連続放送&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第1期・衛星放送 ===&lt;br /&gt;
アニマックスでは1話 - 23話は定期放送。BS-iでは全て定期放送で8.5話と17.5話は未放送。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;margin:0 auto; text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
!放送地域!!放送局!!放送期間!!放送日時!!放送系列&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[全国放送|日本全域]]||[[アニマックス]]||2006年[[11月7日]] - 2007年[[5月6日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2007年[[8月25日]]（24話・25話）||火曜 23時00分 - 23時30分&amp;lt;br /&amp;gt;（リピート放送有り）||[[衛星放送|CS放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ビーエス・アイ|BS-i]]||2007年10月7日 - 2008年3月23日||日曜 11時30分 - 12時00分||[[衛星放送|BS放送]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第2期 ===&lt;br /&gt;
{{番組}}&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;margin:0 auto; text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
!放送地域!!放送局!!放送期間!!放送日時!!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[全国放送]]&amp;lt;BR&amp;gt;（一部地域除く）||[[毎日放送|MBS]]・[[Japan News Network|TBS系列]]||[[2008年]][[4月6日]] - ||日曜 17時00分 - 17時30分||MBS製作&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[衛星放送|CS放送]]||[[アニマックス]]||2008年[[5月12日]] - ||月曜 19時00分 - 19時30分&amp;lt;br /&amp;gt;（リピート放送有り）||TBS系列より6週遅れ&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 前後番組 ===&lt;br /&gt;
{{前後番組&lt;br /&gt;
|放送局=[[毎日放送|MBS]]&lt;br /&gt;
|放送枠=[[毎日放送木曜深夜アニメ枠|木曜25:25枠]]&lt;br /&gt;
|前番組=アニメ番組枠開設前につきなし&lt;br /&gt;
|次番組=[[DARKER THAN BLACK -黒の契約者-]]&lt;br /&gt;
|4放送局=MBS制作・[[Japan News Network|TBS系列]]&lt;br /&gt;
|4放送枠=[[TBSテレビ系列日曜夕方5時枠のアニメ|日曜17:00枠]]&lt;br /&gt;
|4前番組=[[JNNイブニング・ニュース]]&amp;lt;ref&amp;gt;※17:20以降はローカル編成。MBSでは[[毎日新聞テレビ夕刊]]。2008年4月よりいずれも30分繰り下げ。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;frame&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|4番組名=コードギアス 反逆のルルーシュR2&lt;br /&gt;
|4次番組=[[機動戦士ガンダム00|機動戦士ガンダム00&amp;lt;br&amp;gt;（第2シーズン）]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連商品 ==&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
TVシリーズは全9巻で発売。ブックレットには福山潤のメッセージや「咲世子の日記」「ルルーシュ先生のブリタニア史講座」メカ・キャラクターの解説などが載っている。&lt;br /&gt;
* 第1巻[[2007年]][[1月26日]]発売。stage1を収録。『コードギアス 緊急ナビニュース』も収録するなど、様々な特典が付属。&lt;br /&gt;
* 第2巻2007年[[2月23日]]発売。stage2 - stage4を収録。ピクチャードラマ「stage3.25」収録。初回特典は特製ブックカバー。&lt;br /&gt;
* 第3巻2007年[[3月23日]]発売。stage5 - stage7を収録。ピクチャードラマ「stage6.75」収録。初回特典はオリジナルハンカチ。&lt;br /&gt;
* 第4巻2007年[[4月25日]]発売。stage8 - stage10を収録。ピクチャードラマ「stage9.75」とTVで放送された「stage8.5」も収録。初回特典はオリジナルピンズ2種。パッケージに記載はないがCLAMP描き下ろしショートコミックが封入されている。&lt;br /&gt;
* 第5巻2007年[[5月25日]]発売。stage11 - stage13を収録。ピクチャードラマ「stage4.33」収録。初回特典はEDイラストを使用したポストカード2（全5種）&lt;br /&gt;
* 第6巻2007年[[6月22日]]発売。stage14 - stage16を収録。ピクチャードラマ「stage8.75」収録。初回特典はオリジナルピンズ2種（スザクとカレン）。&lt;br /&gt;
* 第7巻2007年[[7月27日]]発売。stage17 - stage19を収録。ピクチャードラマ「stage9.33」収録。初回特典は設定資料及びCLAMPによるショートコミック。&lt;br /&gt;
* 第8巻2007年[[8月24日]]発売。stage20 - stage22を収録。ピクチャードラマ「stage22.25 幸せな時代」収録。初回特典はオリジナルビンズ（2種類）。&lt;br /&gt;
* 第9巻2007年[[9月25日]]発売。stage23 - stage25を収録。ピクチャードラマ「stage23.95」も収録されている。初回特典は、CLAMP描き下ろしによる全巻収納BOX。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ファンディスク&lt;br /&gt;
ラジオ「はんぎゃく日記」出張版動画、キャラクター名台詞ランキング、続編の予告映像及び「咲世子の日記」「ルルーシュ先生のブリタニア史講座」の動画版を収録。&lt;br /&gt;
* コードギアス 反逆のルルーシュ DVDマガジン 1、2007年12月21日発売。&lt;br /&gt;
* コードギアス 反逆のルルーシュ DVDマガジン 2、2008年1月25日発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スペシャルエディション&lt;br /&gt;
* コードギアス　反逆のルルーシュ SPECIAL EDITION BLACK REBELLION 2008年2月22日発売。アニメ第1期をルルーシュの視点で振り返る。C.C.役のゆかなのナレーションで展開される。3月発売のPSP版ゲームの限定版にはUMDビデオで収録される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CD ===&lt;br /&gt;
* オリジナルサウンドトラック (O.S.T) 第1弾は[[2006年]][[12月20日]]発売。第1クールEDテーマ「勇侠青春謳」を含め、全22曲収録。ジャケットは木村貴宏描き下ろし。&lt;br /&gt;
* オリジナルサウンドトラック (O.S.T) 第2弾は2007年[[3月24日]]発売。木村貴宏描き下ろしジャケットイラスト。酒井ミキオの挿入歌「ピカレスク」、第1クールのOPテーマ「COLORS -CODE GEASS OPENING MIX-」も収録。&lt;br /&gt;
* ドラマCD『コードギアス 反逆のルルーシュ Sound Episode』。全6巻。詳しくは[[コードギアス#ドラマCD|コードギアス]]を参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 本 ===&lt;br /&gt;
* 「GRAPHICS ZERO」ISBN 978-4048540797&lt;br /&gt;
* 「GRAPHICS ASHFORD」ISBN 978-4048540803&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references/&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[アニメ雑誌]] - 2008年現在[[アニメージュ]]、[[アニメディア]]、PASHの三誌と提携している。&lt;br /&gt;
* [[毎日放送木曜深夜アニメ枠]] - 当作品より新設されたMBS深夜アニメ枠。&lt;br /&gt;
* [[TBSテレビ系列日曜夕方5時枠のアニメ]] - 『R2』で23年ぶりに復活する。&lt;br /&gt;
* [[過去のTBS系列番組の一覧#アニメ|JNNアニメ一覧]]&lt;br /&gt;
* [[ピザハット]] - タイアップを行っている。作品中にピザやピザハットのロゴが登場する。&lt;br /&gt;
* [[バンダイ]]&lt;br /&gt;
* [[サンライズ (アニメ制作会社)|サンライズ]]&lt;br /&gt;
* コードギアス同様、サンライズ作品での漫画家起用作品&lt;br /&gt;
** [[機動武闘伝Gガンダム]]（[[島本和彦]]） - サンライズ作品初の漫画家起用。&lt;br /&gt;
** [[機動戦士ガンダム00]]（[[高河ゆん]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.geass.jp/ 公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://mbs.jp/geass/ コードギアス 反逆のルルーシュR2 MBS公式応援掲示板]&lt;br /&gt;
* [http://www.sunrise-inc.co.jp/geas/ コードギアス 反逆のルルーシュ サンライズ作品紹介ページ]&lt;br /&gt;
* [http://geass.at.webry.info/ コードギアス 反逆のルルーシュ 公式ブログ]&lt;br /&gt;
* [http://broadband.biglobe.ne.jp/program/index_geass.html コードギアス 反逆のルルーシュ BIGLOBE動画配信サイト]&lt;br /&gt;
* [http://anime.biglobe.ne.jp/titles/b000000001.html コードギアス 反逆のルルーシュ 製作委員会公認コミュニティ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{コードギアス}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:こときあすはんきやくのるるうしゆ}}&lt;br /&gt;
[[Category:コードギアス|*あにめ]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 こ|ときあすはんきやくのるるうしゆ]]&lt;br /&gt;
[[Category:サンライズのロボットアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:毎日放送の深夜アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:2006年のテレビアニメ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[de:Code Geass – Hangyaku no Lelouch]]&lt;br /&gt;
[[en:Code Geass]]&lt;br /&gt;
[[es:Code Geass]]&lt;br /&gt;
[[fr:Code Geass]]&lt;br /&gt;
[[he:קוד גיאס]]&lt;br /&gt;
[[id:Code Geass]]&lt;br /&gt;
[[it:Code Geass]]&lt;br /&gt;
[[kab:Code Geass]]&lt;br /&gt;
[[ko:코드기어스 반역의 를르슈]]&lt;br /&gt;
[[nl:Code Geass]]&lt;br /&gt;
[[pt:Code Geass - Lelouch of the Rebellion]]&lt;br /&gt;
[[ru:Code Geass]]&lt;br /&gt;
[[th:โค้ด กีอัส ภาคการปฏิวัติของลูลูช]]&lt;br /&gt;
[[uk:Code Geass]]&lt;br /&gt;
[[zh:代號基亞斯 反叛的魯路修]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.116.255.234</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%A9%9F%E5%8B%95%E6%88%A6%E5%A3%AB%E3%82%AC%E3%83%B3%E3%83%80%E3%83%A0SEED&amp;diff=51122</id>
		<title>機動戦士ガンダムSEED</title>
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				<updated>2009-05-23T04:37:23Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.116.255.234: /* ストーリー */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''機動戦士ガンダムSEED'''（きどうせんしがんだむしーど）はTVアニメ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
MBS製作により、TBS系列で2002年10月5日から2003年9月27日まで全50話が放送された。またMBS・TBSのみ2003年10月から2004年9月まで再放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
続編に[[機動戦士ガンダムSEED DESTINY]]がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==前述==&lt;br /&gt;
:『∀ガンダム』を最後のガンダムと目論んだ富野の陰謀を見事破壊した作品である。バイダイの利益と意地をかけたテレビシリーズ。メカのデザインは∀でスタッフの力量で頭角を現し始めた新世代のデザインは放棄されており、商品展開を意識したため旧世代のデザインに戻っており、個々のパーツ毎に過去のロボットアニメのデザインと被るため、古臭く、ダサいデザインが目立つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:しかし、前述の∀の新時代のデザインについては、バンダイの商業主義に反発した冨野氏の意図的な反逆('''わざとこの作品のMSを玩具販促に不向きな奇矯なデザインにした''')という事もあり、その辺は一概に断言出来ない向きもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
:戦争物としているが正確には戦争を知らない人間が製作した戦争っぽいもの、または戦国戦さものが正しい。娯楽性を重視したため個々のキャラが自己の性格設定とは矛盾する行動を起こす。新人監督がやるには大目に見られるが中堅監督がやるには多少疑問を残す結果になる。&lt;br /&gt;
:また大人からキャラを見た場合頭の悪い異常者と思えるようなキャラが多いが、子供達から見ればそれはヒーローであり、感情移入するには十分なキャラである。このアニメを楽しめるか楽しめないかはメインキャラ（キラ、アスラン、カガリ、ラクス）の４人に感情移入ができるかできないかで分かれる。&lt;br /&gt;
:また常識的におかしな行動をとるキャラ、脚本が多いため本来なら笑ってはいけないシーンでも笑ってしまうような事が何度も起こる。しかしその事をSEEDファンに言うと不快な思いをさせる可能性があるのでお勧めできない。つまりこの物語を純粋に楽しむためには深く考えようとしないことが大切である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:但し続編『[[機動戦士ガンダム00|00]]』の内容の展開から、これらの問題はむしろ'''プロデューサーの竹田氏の差し金'''と思える部分が多々あり、現在の『ガンダム』シリーズを取り巻く、複雑な事情が垣間見える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==メディア展開==&lt;br /&gt;
:SEEDはTVアニメオリジナルではない。[[装甲騎兵ボトムズ]]の展開の仕方を模倣し、TVアニメ以外で作品を補完する方法が採用されている。ただしボトムズと異なるところはSEEDはTVアニメと同時進行で外伝漫画が複数連載された事である。そのため個々の漫画やアニメ同士でストーリーが繋がっている。その事からもこのガンダムに対するサンライズやバンダイの力の入れ方が他とは異なる伺える。&lt;br /&gt;
:しかしTVの方の監督[[福田己津央]]がTVアニメの放映途中で初めの頃に企画された設定を何度も変えたため、色々な人物が尻拭いをする事になった。&lt;br /&gt;
:ちなみにコミックボンボンで連載されていた漫画版や外伝であるアストレイシリーズはアニメと比べると段違いに評価が高い。ボンボン版はアニメではかなりおかしい、というより無茶な形で戦死した(DESTINYでは生存していることになっているが、アニメ放映当時は宇宙空間に割れたヘルメットが漂うという明らかに死んだ扱いだった。しかしDVD版ではその描写が変更されている。)ムゥの最期が違い、多くの読者が納得できるような形になっているなどの改変が多い。&lt;br /&gt;
:また尻拭いという形で最も割を食ったのは小説版の作者だろう。小説版ではアニメでは心理描写がかなり多く(一言も発さない場面が多い、脚本家によるただの時間稼ぎではないかと批判されている。実際両澤の遅筆ぶりは有名である。)、その描写の中でキャラがどういうことを考えていたのか、というような過程を明確に書かなければならなかったのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ストーリー==&lt;br /&gt;
:ストーリの大半は初代ガンダムを下地にしている。ただし、初代と異なるのはSEEDのメインキャラは政府首脳と積極的に関わり世界に直接影響を及ぼせるというところ。&lt;br /&gt;
:さらにアクションシーンの一部には歴代ガンダムのシーンの丸写しが使われている。他に過去のサンライズの作品からの流用も目立つ。&lt;br /&gt;
:福田はかつて｢W([[新機動戦記ガンダムW]]のこと)は綺麗ごと｣と批判している。しかし、SEEDの物語はどう見てもキラたちによる、福田が批判した｢綺麗ごと｣でしかない。実際主人公サイドが完全な正義のように描かれている('''この辺はむしろプロデューサーの竹田氏の影響''')。…但し、最終的には世界の流れ自体は彼らの望む「ナチュラルとコーディネーターの融和」ではなく、むしろ'''より両者の溝が深まっていくような'''結末(今作だけでも、双方のかたちだけの講和というすっきりしない結末となっている)を迎えている分、その辺は「綺麗ごと」に対する監督なりのアンチテーゼと言えるのかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人気==&lt;br /&gt;
:人気があった。そのため続編、外伝（上記で述べた物とは異なる。）まで作られている。さらに今年秋に新番組が始まるという噂まで立っている。しかしSEED以降のガンダムは俗にいうキャラ系というものが多い。&lt;br /&gt;
:そのためアンチSEEDだけどSEEDブームで新規ガンダムファンがついた事により、古参ファン好みの物もやってくれるだろうと甘い考えを持っている人にとっては大変つらい現実を見せ付けられている。&lt;br /&gt;
:ガンダムエースであきまんこと安田朗は『SEEDは中興の祖』（ただしSEEDに対する皮肉に近い表現）と表現しているが古参の望む未来は永遠にくる事はない。なぜならSEEDブームに新規ファンになったのは古参とは異なる趣向の持ち主であり、むしろ敵対する趣向の持ち主である。将来はガンダムは新規ファン好みの物をメインにやって行くようになり、古参は駆逐されていくであろう。その現象の祖としてすでにガンダムエースというガンダム雑誌が創刊時とSEED後で相当異なり、新規ファン向けに偏りだしている。&lt;br /&gt;
:キャラ系の危険なところは[[りぼん]]と同じで流行の移り代わりが激しい事である。企画側が古いファンの事を無視した行動をし続けると流行の終わりと共に急激に廃れる危険性がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Mobile Suit Gundam SEED]]&lt;br /&gt;
*[[wiki:機動戦士ガンダムSEED]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.116.255.234</name></author>	</entry>

	<entry>
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		<title>機動戦士ガンダムSEED</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;221.116.255.234: /* 前述 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''機動戦士ガンダムSEED'''（きどうせんしがんだむしーど）はTVアニメ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
MBS製作により、TBS系列で2002年10月5日から2003年9月27日まで全50話が放送された。またMBS・TBSのみ2003年10月から2004年9月まで再放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
続編に[[機動戦士ガンダムSEED DESTINY]]がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==前述==&lt;br /&gt;
:『∀ガンダム』を最後のガンダムと目論んだ富野の陰謀を見事破壊した作品である。バイダイの利益と意地をかけたテレビシリーズ。メカのデザインは∀でスタッフの力量で頭角を現し始めた新世代のデザインは放棄されており、商品展開を意識したため旧世代のデザインに戻っており、個々のパーツ毎に過去のロボットアニメのデザインと被るため、古臭く、ダサいデザインが目立つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:しかし、前述の∀の新時代のデザインについては、バンダイの商業主義に反発した冨野氏の意図的な反逆('''わざとこの作品のMSを玩具販促に不向きな奇矯なデザインにした''')という事もあり、その辺は一概に断言出来ない向きもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
:戦争物としているが正確には戦争を知らない人間が製作した戦争っぽいもの、または戦国戦さものが正しい。娯楽性を重視したため個々のキャラが自己の性格設定とは矛盾する行動を起こす。新人監督がやるには大目に見られるが中堅監督がやるには多少疑問を残す結果になる。&lt;br /&gt;
:また大人からキャラを見た場合頭の悪い異常者と思えるようなキャラが多いが、子供達から見ればそれはヒーローであり、感情移入するには十分なキャラである。このアニメを楽しめるか楽しめないかはメインキャラ（キラ、アスラン、カガリ、ラクス）の４人に感情移入ができるかできないかで分かれる。&lt;br /&gt;
:また常識的におかしな行動をとるキャラ、脚本が多いため本来なら笑ってはいけないシーンでも笑ってしまうような事が何度も起こる。しかしその事をSEEDファンに言うと不快な思いをさせる可能性があるのでお勧めできない。つまりこの物語を純粋に楽しむためには深く考えようとしないことが大切である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:但し続編『[[機動戦士ガンダム00|00]]』の内容の展開から、これらの問題はむしろ'''プロデューサーの竹田氏の差し金'''と思える部分が多々あり、現在の『ガンダム』シリーズを取り巻く、複雑な事情が垣間見える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==メディア展開==&lt;br /&gt;
:SEEDはTVアニメオリジナルではない。[[装甲騎兵ボトムズ]]の展開の仕方を模倣し、TVアニメ以外で作品を補完する方法が採用されている。ただしボトムズと異なるところはSEEDはTVアニメと同時進行で外伝漫画が複数連載された事である。そのため個々の漫画やアニメ同士でストーリーが繋がっている。その事からもこのガンダムに対するサンライズやバンダイの力の入れ方が他とは異なる伺える。&lt;br /&gt;
:しかしTVの方の監督[[福田己津央]]がTVアニメの放映途中で初めの頃に企画された設定を何度も変えたため、色々な人物が尻拭いをする事になった。&lt;br /&gt;
:ちなみにコミックボンボンで連載されていた漫画版や外伝であるアストレイシリーズはアニメと比べると段違いに評価が高い。ボンボン版はアニメではかなりおかしい、というより無茶な形で戦死した(DESTINYでは生存していることになっているが、アニメ放映当時は宇宙空間に割れたヘルメットが漂うという明らかに死んだ扱いだった。しかしDVD版ではその描写が変更されている。)ムゥの最期が違い、多くの読者が納得できるような形になっているなどの改変が多い。&lt;br /&gt;
:また尻拭いという形で最も割を食ったのは小説版の作者だろう。小説版ではアニメでは心理描写がかなり多く(一言も発さない場面が多い、脚本家によるただの時間稼ぎではないかと批判されている。実際両澤の遅筆ぶりは有名である。)、その描写の中でキャラがどういうことを考えていたのか、というような過程を明確に書かなければならなかったのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ストーリー==&lt;br /&gt;
:ストーリの大半は初代ガンダムを下地にしている。ただし、初代と異なるのはSEEDのメインキャラは政府首脳と積極的に関わり世界に直接影響を及ぼせるというところ。&lt;br /&gt;
:さらにアクションシーンの一部には歴代ガンダムのシーンの丸写しが使われている。他に過去のサンライズの作品からの流用も目立つ。&lt;br /&gt;
:福田はかつて｢W([[新機動戦記ガンダムW]]のこと)は綺麗ごと｣と批判している。しかし、SEEDの物語はどう見てもキラたちによる、福田が批判した｢綺麗ごと｣でしかない。実際主人公サイドが完全な正義のように描かれている。…但し、最終的には世界の流れ自体は彼らの望む「ナチュラルとコーディネーターの融和」ではなく、むしろ'''より両者の溝が深まっていくような'''結末(今作だけでも、双方のかたちだけの講和というすっきりしない結末となっている)を迎えている分、その辺は「綺麗ごと」に対する監督なりのアンチテーゼと言えるのかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人気==&lt;br /&gt;
:人気があった。そのため続編、外伝（上記で述べた物とは異なる。）まで作られている。さらに今年秋に新番組が始まるという噂まで立っている。しかしSEED以降のガンダムは俗にいうキャラ系というものが多い。&lt;br /&gt;
:そのためアンチSEEDだけどSEEDブームで新規ガンダムファンがついた事により、古参ファン好みの物もやってくれるだろうと甘い考えを持っている人にとっては大変つらい現実を見せ付けられている。&lt;br /&gt;
:ガンダムエースであきまんこと安田朗は『SEEDは中興の祖』（ただしSEEDに対する皮肉に近い表現）と表現しているが古参の望む未来は永遠にくる事はない。なぜならSEEDブームに新規ファンになったのは古参とは異なる趣向の持ち主であり、むしろ敵対する趣向の持ち主である。将来はガンダムは新規ファン好みの物をメインにやって行くようになり、古参は駆逐されていくであろう。その現象の祖としてすでにガンダムエースというガンダム雑誌が創刊時とSEED後で相当異なり、新規ファン向けに偏りだしている。&lt;br /&gt;
:キャラ系の危険なところは[[りぼん]]と同じで流行の移り代わりが激しい事である。企画側が古いファンの事を無視した行動をし続けると流行の終わりと共に急激に廃れる危険性がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Mobile Suit Gundam SEED]]&lt;br /&gt;
*[[wiki:機動戦士ガンダムSEED]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.116.255.234</name></author>	</entry>

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		<summary type="html">&lt;p&gt;221.116.255.234: /* 前述 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''機動戦士ガンダムSEED'''（きどうせんしがんだむしーど）はTVアニメ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
MBS製作により、TBS系列で2002年10月5日から2003年9月27日まで全50話が放送された。またMBS・TBSのみ2003年10月から2004年9月まで再放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
続編に[[機動戦士ガンダムSEED DESTINY]]がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==前述==&lt;br /&gt;
:『∀ガンダム』を最後のガンダムと目論んだ富野の陰謀を見事破壊した作品である。バイダイの利益と意地をかけたテレビシリーズ。メカのデザインは∀でスタッフの力量で頭角を現し始めた新世代のデザインは放棄されており、商品展開を意識したため旧世代のデザインに戻っており、個々のパーツ毎に過去のロボットアニメのデザインと被るため、古臭く、ダサいデザインが目立つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし前述の∀の新時代のデザインについては、バンダイの商業主義に反発した冨野氏の意図的な反逆('''わざとこの作品のMSを玩具販促に不向きな奇矯なデザインにした''')という事もあり、その辺は一概に断言出来ない向きもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
:戦争物としているが正確には戦争を知らない人間が製作した戦争っぽいもの、または戦国戦さものが正しい。娯楽性を重視したため個々のキャラが自己の性格設定とは矛盾する行動を起こす。新人監督がやるには大目に見られるが中堅監督がやるには多少疑問を残す結果になる。&lt;br /&gt;
:また大人からキャラを見た場合頭の悪い異常者と思えるようなキャラが多いが、子供達から見ればそれはヒーローであり、感情移入するには十分なキャラである。このアニメを楽しめるか楽しめないかはメインキャラ（キラ、アスラン、カガリ、ラクス）の４人に感情移入ができるかできないかで分かれる。&lt;br /&gt;
:また常識的におかしな行動をとるキャラ、脚本が多いため本来なら笑ってはいけないシーンでも笑ってしまうような事が何度も起こる。しかしその事をSEEDファンに言うと不快な思いをさせる可能性があるのでお勧めできない。つまりこの物語を純粋に楽しむためには深く考えようとしないことが大切である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:但し続編『[[機動戦士ガンダム00|00]]』の内容の展開から、これらの問題はむしろ'''プロデューサーの竹田氏の差し金'''と思える部分が多々あり、現在の『ガンダム』シリーズを取り巻く、複雑な事情が垣間見える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==メディア展開==&lt;br /&gt;
:SEEDはTVアニメオリジナルではない。[[装甲騎兵ボトムズ]]の展開の仕方を模倣し、TVアニメ以外で作品を補完する方法が採用されている。ただしボトムズと異なるところはSEEDはTVアニメと同時進行で外伝漫画が複数連載された事である。そのため個々の漫画やアニメ同士でストーリーが繋がっている。その事からもこのガンダムに対するサンライズやバンダイの力の入れ方が他とは異なる伺える。&lt;br /&gt;
:しかしTVの方の監督[[福田己津央]]がTVアニメの放映途中で初めの頃に企画された設定を何度も変えたため、色々な人物が尻拭いをする事になった。&lt;br /&gt;
:ちなみにコミックボンボンで連載されていた漫画版や外伝であるアストレイシリーズはアニメと比べると段違いに評価が高い。ボンボン版はアニメではかなりおかしい、というより無茶な形で戦死した(DESTINYでは生存していることになっているが、アニメ放映当時は宇宙空間に割れたヘルメットが漂うという明らかに死んだ扱いだった。しかしDVD版ではその描写が変更されている。)ムゥの最期が違い、多くの読者が納得できるような形になっているなどの改変が多い。&lt;br /&gt;
:また尻拭いという形で最も割を食ったのは小説版の作者だろう。小説版ではアニメでは心理描写がかなり多く(一言も発さない場面が多い、脚本家によるただの時間稼ぎではないかと批判されている。実際両澤の遅筆ぶりは有名である。)、その描写の中でキャラがどういうことを考えていたのか、というような過程を明確に書かなければならなかったのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ストーリー==&lt;br /&gt;
:ストーリの大半は初代ガンダムを下地にしている。ただし、初代と異なるのはSEEDのメインキャラは政府首脳と積極的に関わり世界に直接影響を及ぼせるというところ。&lt;br /&gt;
:さらにアクションシーンの一部には歴代ガンダムのシーンの丸写しが使われている。他に過去のサンライズの作品からの流用も目立つ。&lt;br /&gt;
:福田はかつて｢W([[新機動戦記ガンダムW]]のこと)は綺麗ごと｣と批判している。しかし、SEEDの物語はどう見てもキラたちによる、福田が批判した｢綺麗ごと｣でしかない。実際主人公サイドが完全な正義のように描かれている。…但し、最終的には世界の流れ自体は彼らの望む「ナチュラルとコーディネーターの融和」ではなく、むしろ'''より両者の溝が深まっていくような'''結末(今作だけでも、双方のかたちだけの講和というすっきりしない結末となっている)を迎えている分、その辺は「綺麗ごと」に対する監督なりのアンチテーゼと言えるのかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人気==&lt;br /&gt;
:人気があった。そのため続編、外伝（上記で述べた物とは異なる。）まで作られている。さらに今年秋に新番組が始まるという噂まで立っている。しかしSEED以降のガンダムは俗にいうキャラ系というものが多い。&lt;br /&gt;
:そのためアンチSEEDだけどSEEDブームで新規ガンダムファンがついた事により、古参ファン好みの物もやってくれるだろうと甘い考えを持っている人にとっては大変つらい現実を見せ付けられている。&lt;br /&gt;
:ガンダムエースであきまんこと安田朗は『SEEDは中興の祖』（ただしSEEDに対する皮肉に近い表現）と表現しているが古参の望む未来は永遠にくる事はない。なぜならSEEDブームに新規ファンになったのは古参とは異なる趣向の持ち主であり、むしろ敵対する趣向の持ち主である。将来はガンダムは新規ファン好みの物をメインにやって行くようになり、古参は駆逐されていくであろう。その現象の祖としてすでにガンダムエースというガンダム雑誌が創刊時とSEED後で相当異なり、新規ファン向けに偏りだしている。&lt;br /&gt;
:キャラ系の危険なところは[[りぼん]]と同じで流行の移り代わりが激しい事である。企画側が古いファンの事を無視した行動をし続けると流行の終わりと共に急激に廃れる危険性がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Mobile Suit Gundam SEED]]&lt;br /&gt;
*[[wiki:機動戦士ガンダムSEED]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.116.255.234</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%89%E3%82%AE%E3%82%A2%E3%82%B9_%E5%8F%8D%E9%80%86%E3%81%AE%E3%83%AB%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A5&amp;diff=51077</id>
		<title>コードギアス 反逆のルルーシュ</title>
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				<updated>2009-05-21T04:45:30Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.116.255.234: /* 第2期（R2） */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Otheruses|[[テレビアニメ]]|[[漫画]]や[[小説]]、ドラマCDなど|コードギアス}}&lt;br /&gt;
{{半保護S}}&lt;br /&gt;
{{ローカルルール}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--このページの編集には「ローカルルール」が適用されます。編集前に、ノートに掲載してある「ローカルルール」を確認して下さい。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{子記事|コードギアス}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Header&lt;br /&gt;
|タイトル=コードギアス 反逆のルルーシュ&lt;br /&gt;
|ジャンル=[[サイエンス・フィクション|SF]][[ロボットアニメ]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/TVAnime&lt;br /&gt;
|原作=ストーリー原案：&amp;lt;br /&amp;gt;[[大河内一楼]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[谷口悟朗]]&lt;br /&gt;
|監督=[[谷口悟朗]]&lt;br /&gt;
|企画=[[竹田菁滋]] 他（[[#スタッフ|スタッフ]]を参照）&lt;br /&gt;
|シリーズ構成=大河内一楼&lt;br /&gt;
|脚本=大河内一楼&amp;lt;br /&amp;gt;[[吉野弘幸 (脚本家)|吉野弘幸]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[野村祐一]]&lt;br /&gt;
|キャラクターデザイン=[[CLAMP]]（原案）&amp;lt;br /&amp;gt;[[木村貴宏]]&lt;br /&gt;
|メカニックデザイン=寺岡賢司 他（[[#スタッフ|スタッフ]]を参照）&lt;br /&gt;
|アニメーション制作=[[サンライズ (アニメ制作会社)|サンライズ]]&lt;br /&gt;
|製作=[[毎日放送]]&amp;lt;br /&amp;gt;サンライズ&amp;lt;br /&amp;gt;コードギアス[[製作#製作委員会|製作委員会]]&lt;br /&gt;
|放送局={{Flagicon|JPN}}[[毎日放送|MBS]] 発&amp;lt;br /&amp;gt;[[東京放送|TBS]]系列全10局+16局、[[ビーエス・アイ|BS-i]]&amp;lt;br /&amp;gt;{{Flagicon|USA}}[[カートゥーンネットワーク]]&amp;lt;br /&amp;gt;（[[#放送局|放送局]]を参照）&lt;br /&gt;
|放送開始=2006年10月5日&lt;br /&gt;
|放送終了=2007年3月29日&amp;lt;br /&amp;gt;2007年7月28日（24・25話）&lt;br /&gt;
|話数=全25話+総集編2話&lt;br /&gt;
|コピーライト=SUNRISE/PROJECT GEASS&amp;lt;br /&amp;gt;MBS&amp;lt;br /&amp;gt;Character Design &amp;amp;copy;2006 CLAMP&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/TVAnime&lt;br /&gt;
|タイトル=コードギアス 反逆のルルーシュR2&lt;br /&gt;
|監督=&lt;br /&gt;
|シリーズ構成=&lt;br /&gt;
|アニメーション制作=&lt;br /&gt;
|キャラクターデザイン=&lt;br /&gt;
|アニメーション制作=&lt;br /&gt;
|製作=&lt;br /&gt;
|放送局= MBS発・[[Japan News Network|TBS系列]]&amp;lt;!--[[全国ネット]]--&amp;gt; &lt;br /&gt;
|放送開始=2008年4月6日&lt;br /&gt;
|放送終了=2008年9月（予定）&lt;br /&gt;
|話数=全25話（予定）&lt;br /&gt;
|コピーライト=SUNRISE／PROJECT GEASS・MBS&amp;lt;br /&amp;gt;Character Design &amp;amp;copy;2006-2008 CLAMP&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Footer}}&lt;br /&gt;
『'''コードギアス 反逆のルルーシュ'''』（コードギアス はんぎゃくのルルーシュ,''CODE GEASS Lelouch of the Rebellion''）は[[サンライズ (アニメ制作会社)|サンライズ]]制作の日本の[[サイエンス・フィクション|SF]][[ロボットアニメ]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]]10月より[[毎日放送|MBS]]・[[東京放送|TBS]]系列([[Japan News Network|JNN]])10局で放送され、[[2007年]]9月以降系列16局の放送で、地上波26局のネットとなり（[[#放送局|放送局]]を参照）、[[ビーエス・アイ|BS-i]]でも放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
続編となる『R2』が[[2008年]]4月よりMBS制作・[[TBSテレビ系列日曜夕方5時枠のアニメ|TBS系列日曜夕方5時枠]]にて放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品概要 ==&lt;br /&gt;
=== 内容 ===&lt;br /&gt;
本作は、現実とは異なる歴史を辿った架空の世界において世界の3分の1を支配する超大国「神聖ブリタニア帝国」に対し、二人の少年が異なる方法で対抗していく物語である。メインの主人公である[[ルルーシュ・ランペルージ|ルルーシュ]]は、母の復讐と妹の未来のため、帝国への反逆を遂行する（[[アンチヒーロー]]）。もう一人の主人公[[枢木スザク|スザク]]は、父を犠牲にした贖罪のため、帝国を内部から変革しより良い未来を目指そうとする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
舞台は、神聖ブリタニア帝国の[[植民地]]とされ、呼称が「[[日本]]」から「エリア11」に、「日本人」から「イレヴン」と変わった近未来の日本となっている&amp;lt;ref&amp;gt;プロデューサーのコメントに拠れば、ブリタニアのやり方は日本が[[朝鮮]]にやってきたことと共通しているとコメントしている。『アニメージュ』（2006年12月号）インタビューより。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ロボットアクション以外にも政治ドラマや学園物の要素を取り込んでいるのが特徴だが、それらの要素はあくまでエンターテイメントとして取り入れているだけとしており、ジャンルは[[ピカレスク|ピカレスクロマン]]と定義している。&amp;lt;ref&amp;gt;『アニメージュ』（2006年12月号）[[谷口悟朗]]のインタビューより。…しかし、第一期終盤「血染め　の　ユフィ」にて第一話のような日本人に対する虐殺を表現・描写している事から、結局はプロデューサーの思想に完全に呑まれるという皮肉な結果となった。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主な放送沿革 ===&lt;br /&gt;
当初は「[[毎日放送制作土曜夕方6時枠|土6]]」枠で放送する構想だったが、既に同枠で次の作品が決まったため断念せざるを得なかった。そして竹田菁滋からのダメだしを受けて大幅に設定を練り直した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://mainichi.jp/enta/mantan/archive/news/2006/10/06/20061006org00m200106000c.html 特集：「コードギアス」　反逆のヒロイズム(まんたんウェブ) - 毎日jp(毎日新聞)]より。…しかし、実際はこのダメ出しの本当の理由は同プロデューサーが担当した作品「[[機動戦士ガンダムSEED DESTINY]]」にて、冷戦構造を描いたが本来「絶対悪」としてのアメリカとして描く筈だった地球軍がむしろ氏の溺愛するロシア(旧ソ連)や中国のような共産国家のようになってしまい、逆にアメリカに対抗する「正義の味方」の筈だったザフトの方こそ氏の忌み嫌うアメリカのようになってしまった(ちなみに、それにより結局前述の「(アメリカに対する)正義の味方」役は[[キラ・ヤマト]]達旧主役陣が引き継いだ)という、手痛い失敗によるトラウマが原因と考えられる。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
PR特番として2006年9月29日深夜以降に、[[土田晃之]]を司会に迎えて『コードギアス 緊急ナビニュース（[[東京放送|TBS]]系列）を放送（現在は[[BIGLOBEストリーム]]で配信中。DVD第1巻に一部が収録される）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第一期は2006年10月から2007年3月まで[[#第1期・初期放送局|全10局体制]]で放映され、23話で一旦終了し、24話と25話は2007年夏にかけて各地で24&amp;amp;25話の放映が実施された。第1期終了直前に続編の制作が発表された。　尚、テレビ放送に先立ち2007年7月21日に大阪（御堂会館大ホール）、翌7月22日に東京（ニューピアホール）でプレミア先行上映会が行われ、BIGLOBEでのネット試写会が7月25日から27日のうち1日間行なわれた。2007年9月以降は[[山陰放送]]（BSS）・[[長崎放送]]（NBC）を除くJNN系列局16局で放映され、TBS以外のJNN系列局制作深夜アニメ史上初めて、BS-iで放映された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年12月に開催されたニューヨーク・アニメ・フェスティバルにおいて、2008年春から[[カートゥーンネットワーク]]の[[アダルトスイム]]枠で放送されることが明らかにされた&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web&lt;br /&gt;
|author=アニメ!アニメ!&lt;br /&gt;
|date=2007-12-09&lt;br /&gt;
|url=http://animeanime.jp/news/archives/2007/12/post_238.html&lt;br /&gt;
|title=「コードギアス 反逆のルルーシュ」 アメリカでテレビ放映に&lt;br /&gt;
|accessdate=12月9日&lt;br /&gt;
|accessyear=2007年&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年1月に続編が『'''コードギアス 反逆のルルーシュR2'''』として正式に放映予定などが発表された。第1期同様にMBS制作だが、[[Japan News Network|JNN]]系列局[[全国ネット]]の日曜夕方5時枠&amp;lt;ref name=&amp;quot;frame&amp;quot;&amp;gt;*この枠は[[毎日放送制作土曜夕方6時枠]]の『[[機動戦士ガンダム00]]（第1シーズン）』からの枠移動になる&amp;lt;/ref&amp;gt;にて2008年4月6日より放送開始で全25話を予定。TBS系列における深夜アニメの続編が[[全日帯アニメ]]となる例は史上初となる。2008年6月1日には『緊急ナビ コードギアス祭』として、[[有野晋哉]]を司会に[[特別番組]]が放映された。&lt;br /&gt;
{{ネタバレ|スキップ=作動}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== あらすじ ==&lt;br /&gt;
=== 第1期 ===&lt;br /&gt;
皇暦2010年[[8月10日]]、世界唯一の超大国'''神聖ブリタニア帝国'''は日本と地下資源サクラダイトを巡って対立し宣戦布告、日本に侵攻した。日本は占領され、ブリタニアによって「エリア11」と呼称される。日本人は「イレヴン」と蔑まれ、自由を奪われブリタニアの総督により支配された。ブリタニアは「'''ナイトメアフレーム'''」と呼ばれる人型兵器により世界の3分の1を支配下に収めた。しかし、その圧倒的な支配にも亀裂が生まれようとしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本侵攻から7年後、ブリタニアに恨みを持つ少年、主人公'''[[ルルーシュ・ランペルージ]]'''は謎の少女'''C.C.'''（シーツー）から、他人に自分の命令を強制出来る、絶対遵守の力「'''ギアス'''」を与えられることになる。ルルーシュは仮面で素顔を隠して「'''ゼロ'''」と名乗り、自称正義の味方「'''黒の騎士団'''」を結成し日本の独立のため、ブリタニアに戦いを挑む。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第2期（R2） ===&lt;br /&gt;
神聖ブリタニア帝国に支配され「エリア11」と呼ばれた日本は、反ブリタニア勢力「黒の騎士団」主導による独立戦争を起こすが、「黒の騎士団」の指導者ゼロの失踪により大敗を喫してしまう。「ブラックリベリオン」と名づけられた戦争は黒の騎士団幹部の捕縛、日本への更なる圧政、そしてゼロの処刑を招く結果となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その1年後、学生としての日々を過ごす少年ルルーシュ・ランペルージは黒の騎士団残党の襲撃に巻き込まれ、少女C.C.（シーツー）との邂逅により、自分がゼロであることを思い出す。記憶を取り戻したルルーシュはゼロとして復活しブリタニアを倒すため再び反旗を翻す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、その結末は主人公のルルーシュが'''売国奴的な立ち位置であった'''彼のライバルキャラ的存在であるスザクに殺され、そしてそのスザクが新たなる('''形式的には違うが''')「ゼロ」となり、'''事実上のブリタニアの'''(ひいては世界全体の)'''支配者となる'''といった皮肉に満ちたものとなっており、結局この作品は'''プロデューサーの政治思想を体現したまま'''&amp;lt;ref&amp;gt;'''形式的には'''第一期中途に彼の名前は無くなっている。しかし一揆後半のユーフェミアの日本人虐殺や、『R2』における中国(およびその支配圏国家群)の様態や劇中における扱いから、それが'''うわべだけのものである'''事は一目瞭然である。&amp;lt;/ref&amp;gt;'''終わる結果となってしまった'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
{{See|コードギアスシリーズの登場人物}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 機動兵器 ==&lt;br /&gt;
{{See|コードギアスシリーズの機動兵器一覧}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 世界観 ==&lt;br /&gt;
本作の世界では、現実の世界とは大幅に異なる[[歴史]]及び[[テクノロジー]]を歩んでいる。&lt;br /&gt;
# サクラダイトを使用した[[超伝導電磁石]]を搭載した軽量高出力の[[電動機|モーター]]・[[発電機]]が発達しているため、軽量高出力の[[レシプロエンジン]]は未発達である。&lt;br /&gt;
# [[原子力]]の研究は未だ理論段階に留まっている。戦略兵器に分類される[[核兵器]]、長距離弾道弾などの[[大量破壊兵器]]も開発されていない。&lt;br /&gt;
# 銃器は火薬でなく[[リニアモーター]]で加速して弾丸を射出するコイルガンを採用している。&lt;br /&gt;
# ナイトメア（KMF）と呼ばれる人型機動兵器、フロートシステムと呼ばれる飛行推進機関、輻射波動と呼ばれる高周波兵器、ハドロン砲と呼ばれる粒子ビーム兵器など多様な兵器システムが開発、実用化されている。&lt;br /&gt;
等が、大きな違いとして挙げられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神聖ブリタニア帝国の支配下である租界を含むエリアに於いては、ブリタニア語（≒[[英語]]）が使用されており、登場する人物の会話はほぼブリタニア語で行われている（地名は[[ラテン文字]]で表記される）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
但し、イレヴンの間では日本語も使用されている&amp;lt;ref&amp;gt;シンジュクゲットーの落書きやナリタ連山での看板等。&amp;lt;/ref&amp;gt;。黒の騎士団内部でも日本語が使用されている（黒の騎士団再編時の組織図を参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ギアス ==&lt;br /&gt;
人間の精神に対して特殊な効果を及ぼす「'''王の力'''」。その本質は個々の能力者が持つ素質や願望そのものであり、それらがC.C.やV.V.のような不老不死の運命を背負った者の手で、特殊能力として発現したもの。そのため能力の詳細は人によってそれぞれ異なる。能力発動の際は能力者の目に、「赤い鳥のような紋様」が浮かび上がる。ギアス能力者同士でも有効であるが、C.C.やV.V.に対しては効果がない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
基本的に暴走する前のギアスはC.C.から与えられた場合は左目、V.V.から与えられた場合は右目に発現する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
能力を使用し続けるに従ってその力は増大していき、能力者がその力に負けてしまった場合は増大したギアスを制御しきれなくなっていく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメとは全く異なる展開のアナザーストーリーである漫画版「ナイトメア・オブ・ナナリー」や[[ニンテンドーDS]]のゲーム版と[[プレイステーション2|PS2]]・[[プレイステーションポータブル|PSP]]のゲーム版『コードギアス 反逆のルルーシュ LOST COLORS』では以下の他にもギアス能力者が存在している。ただし、これらの作品中ではギアスの位置づけが多少異なる模様。詳細は[[コードギアス#ギアス|こちら]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
R2の時点でギアス能力者、もしくは饗団の関係者以外でギアスの存在を知るのは黒の騎士団ではカレンと咲世子、ブリタニア側ではスザク、コーネリア、ヴィレッタである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ルルーシュのギアス ===&lt;br /&gt;
C.C.によって発動した「絶対遵守の力」。左目から発生される特殊な光情報により、発動とともにいかなる命令にも従わせることができる。成功すればたとえ相手の身にどんなリスクがあろうと命令に沿った行動を強制できるが、一方で使用条件や性質に基づく幾つかの制限もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
発動の際にはルルーシュの左目に紋様が浮かび上がる。後に力の増大（後述）に伴ってギアスの発動を止められなくなり、左目には常時紋様が浮かぶようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第1期終盤、ルルーシュのギアスは一時的な不発を起こしたのち暴走・増大。以後発動状態をオフに出来なくなり、左目は常時赤く光るようになった。この変化については、離れた場所にいたC.C.は異常を感じたものの当初ルルーシュは気付けず、結果としてユーフェミアに意図せぬ日本人虐殺を命じてしまう事になった。皇帝による記憶改編で記憶が失われていた頃は通常の状態になったが、記憶を取り戻した後は発動状態のままに戻った。それ以降は周囲に異常を悟らせない為にC.C.に渡された特殊な[[コンタクトレンズ]]で制御し、使用の際はこれを外して使用するようになる。&lt;br /&gt;
; 対象と直接目を合わせなければならない&lt;br /&gt;
: 対象者にルルーシュの左眼から発せられる光情報を、直接視認できなければ効果がない。[[眼鏡|メガネ]]程度の透過率なら問題はないが、[[バイザー]]などの透過率の低いレンズを挟んだり、モニター越しの左目を見せたりしても効果がない。なお、条件さえクリアしていれば多数の対象に同時に行使する事も可能。ただし、上記条件をクリアしたとしても、ナナリーのように「映像の認識能力が無い人物」については一切発動は不可能である。&lt;br /&gt;
; 同じ対象にギアスを使用できるのは一度だけ&lt;br /&gt;
: 一度ギアスを行使した相手に対しては再度命令を下すことができない。ただしジェレミアのギアスキャンセラーでギアスを解除された場合は、再度ギアスを行使することが可能。&lt;br /&gt;
; 有効距離は約270m&lt;br /&gt;
: これ以上離れた位置からのギアスの行使は、たとえ互いが裸眼であっても不可能。&lt;br /&gt;
; [[光]]情報であるため反射が可能&lt;br /&gt;
: 眼鏡の透過と同様、反射精度の高い鏡であれば鏡越しに見た相手にもギアスは有効となる。この条件を使い、ルルーシュは自分自身にギアスを使用した事がある。&lt;br /&gt;
; 意識的には実行できない行為も命令可能&lt;br /&gt;
: 「特定の出来事を忘れろ」など、普通は意図して行えない行為であっても命令する事ができる。ただし、「死ぬな」というような脳以外の器官に干渉するような命令は不可。&lt;br /&gt;
; ギアスを受けた対象は、行使された前後の記憶に欠損が生じる&lt;br /&gt;
: ルルーシュの分析によれば、ギアスの力が[[大脳]]に介入したために起こる一種の[[副作用]]。ただし何処まで忘れるかや、忘れた記憶の回復があり得るか等については、不確かな部分がある。&lt;br /&gt;
; ギアスの有効期間は極めて長い&lt;br /&gt;
: 正確な期限は不明だが、少なくとも一年以上に渡って効力が続くことが確認されている。&lt;br /&gt;
; 条件分岐を含む内容を命令する事も可能&lt;br /&gt;
: 何らかの状況や言葉などのトリガーによって行動を開始させるなど、条件分岐を含む命令も可能。トリガーはルルーシュ自身が発するものである必要はない。ルルーシュはこれを利用し、「我が軍門に下れ」というキーワードで離れた複数の人物に同一行動をとらせた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== マオのギアス ===&lt;br /&gt;
マオがC.C.との契約で発現した能力は「思考を読み取る力」（読心術）。その気になれば相手の深層心理から[[心的外傷|精神的外傷（トラウマ）]]すら読み取る事が可能であり、心理戦などでは極めて有効。頭脳戦を得意とするルルーシュにとっては天敵とも言える能力である。その性質はルルーシュのギアスより遥かに柔軟であり、心で意図する以外に特段の使用条件はなく、同じ相手への使用回数制限にも縛られる事はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
既にその力はかなり増大しており、紋様は両目に浮かんでいる。しかしその能力を制御することができず発動を止めることができなくなっており、人の多い場所では、マオの意思に関わらず、有効範囲にいる全ての人間の思考が流れ込んでくる。そのため、マオは人の群れの中ではそれらの声を打ち消すべく録音したC.C.の声を[[ヘッドフォン]]で聴き続けている。&lt;br /&gt;
; 有効範囲は最大500m&lt;br /&gt;
: 但し、集中力によって範囲や精度は上下する。特定の相手に集中すれば深層心理までも読み取れるが、他の対象に対しては僅か数mにまで範囲が狭まる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ブリタニア皇帝のギアス ===&lt;br /&gt;
皇帝（シャルル）がV.V.との契約で発現した能力は「記憶を書き換える力」。ルルーシュと同じく、相手の目を見てかけるタイプで、ギアスをかけた対象に、特定の事項を忘れさせたり偽りの記憶を植えつけたりすることができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マオ同様力は増大しているが、皇帝はそのギアスを完全に制御しており、発動の際のみ両目に紋様が浮かぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ロロのギアス ===&lt;br /&gt;
ロロが嚮団の手で発現した能力は「絶対静止の結界」。ロロを中心にして放射状に赤い結界を展開（範囲は自在、かつ広範囲）、範囲内にいる人間の体感時間を停めることで行動・思考を停止させることができる。ルルーシュのような使用条件は無く、KMFを操縦している時でも使用可能。ゆえに停められた相手からは、ロロや彼が操縦しているKMFが突然消えたように感じる。停止中の相手は完全に無防備となるため、移動・殺害さえも容易に行える、肉弾戦や[[暗殺]]に適した極めて強力な能力。KMF戦で併用して使用するためにKMF戦で優勢に立つことができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
強力な特性を持つ反面、ギアス発動中はロロ自身の[[心臓]]も停止してしまうという極めて危険な副作用があり、V.V.からは「失敗作」と称されている。それに関係してか幼少期より発現しているにもかかわらず力の増大は見られず、発動の際は右目に紋様が浮かび上がる。&lt;br /&gt;
; 物理現象には効果が無い&lt;br /&gt;
: 時間停止ではなく、あくまで体感時間を停めるだけなので、発射された弾丸などを止めることはできない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== C.C.のギアス ===&lt;br /&gt;
不老不死になる前にコードを持ったシスター(C.C.の前の不老不死の人)に与えられた能力は「愛される力」。幼少期(推定5~7歳)からギアスを授かり成年期にはマオと同じくギアスが暴走していた。発動すればC.C.の周りにC.C.を心から愛する人達が集まってくる効果を持つ。不老不死となりギアスの能力はなくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ギアスキャンセラー ===&lt;br /&gt;
嚮団の技術で改造を繰り返されたジェレミアに発現した能力。ジェレミアを中心にして放射状に青い結界を展開、範囲内の対象のギアス能力者が掛けたギアスを打ち消す効力を持つ。従ってギアスによる対象への命令や記憶の改竄を無効化する。自身にギアスが掛けられた際は自動的に発動する。発動の際は仮面に覆われた左メカアイに、ギアス能力者の紋様を逆さにした青い紋様が浮かび上がる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
ギアス嚮団によって多くの子供にギアスが発現させられており、その中には相手を意識を保ったままで自在に操るなどの能力を持つ者が存在。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キーワード ==&lt;br /&gt;
=== 国 ===&lt;br /&gt;
; 神聖ブリタニア帝国（しんせいブリタニアていこく）&lt;br /&gt;
: [[新世界]]の全てと、世界各地の複数のエリアから構成される、世界の3分の1を支配する[[超大国]]。[[帝都]]はペンドラゴン。&lt;br /&gt;
: [[元首]]は第98代唯一[[皇帝]]シャルル・ジ・ブリタニア。帝国[[宰相]]は第2皇子シュナイゼル。&lt;br /&gt;
: [[皇帝]]を頂点とした[[絶対君主制]]国家で、厳しい身分制度のしかれた階級社会を維持しており、『不平等においてこそ競争と進化が生まれる』という現皇帝の持論を国是としている。世界の3分の1を支配しており、巨大な軍事力を背景に、今なお世界各地で植民地化を目的とした侵略を続けている。&lt;br /&gt;
: 「[[ブリタンニア|ブリタニア]]」とは本来[[イギリス]]の[[ブリテン島]]ならびに古代[[ローマ帝国]]が同島に築いた[[属州]]を指すが、作中ではブリタニア大陸（[[アメリカ大陸]]）に位置する。歴史を辿ると[[テューダー朝]]期の[[イングランド]]王国に辿り着き、「処女王」[[エリザベス1世 (イングランド女王)|エリザベス1世]]の息子がヘンリー9世として即位した。このため、[[ステュアート朝]]の成立と、それに伴う[[スコットランド]]王国との[[同君連合]]は成立していない。皇暦1770年代に[[アメリカ独立戦争|ワシントンの乱]]と呼ばれる反乱が勃発するが、[[ルイ16世 (フランス王)|ルイ16世]]に支援を求めるために渡仏した[[ベンジャミン・フランクリン]]の交渉失敗（C.C.によると実際は当時のブリタニア公による買収）により、[[大陸軍 (アメリカ)|大陸軍]]は[[ヨークタウンの戦い]]で大敗北し、首謀者の[[ジョージ・ワシントン]]が死亡したため、[[アメリカ合衆国]]も成立していない。&lt;br /&gt;
: 周辺諸国が[[市民革命]]と[[議会|議会制度]]化により停滞していたのに対し、イングランド王国は絶対君主制を固持し、新世界で生産される富によりヘンリー10世とエドワード7世（スザクの使用していた教科書には&amp;quot;King Henry X and Edward VI（ヘンリー10世と[[エドワード6世 (イングランド王)|エドワード6世]]）&amp;quot;と記されていた。[[エドワード7世 (イギリス王)|実在のエドワード7世]]とは異なる）の統治を通して発展を続けた。&lt;br /&gt;
: エリザベス3世の統治時代、ヨーロッパの大部分を征服した[[ナポレオン・ボナパルト|ナポレオン]]は、イングランドへの上陸を目論むと、[[トラファルガーの海戦]]に勝利して制海権を掌握し、12万の軍勢と共にロンドンへと進軍した。皇暦1807年、エリザベス3世は[[エディンバラ]]へ追い込まれ、親ナポレオン派の革命勢力に捕縛されて王政廃止を迫られた（「エディンバラの屈辱」）。この窮地を救ったのが、ブリタニア公リカルドとその部下にして親友である「ナイトオブワン」リシャール・エクトル卿であり、彼らの尽力によってエリザベス3世は[[13植民地|植民地アメリカ]]へと逃れ、新大陸東部に首都を定めた（「新大陸への遷都」）。&lt;br /&gt;
: その後、テューダー朝の血筋が途絶えた際にブリタニア公リカルドが王位を継承し帝政を施行。[[国号]]を「'''神聖ブリタニア帝国'''」に変更し、リカルド・ヴァン・ブリタニア1世として皇帝に即位した。同時に皇暦を制定し、同年を皇暦1813年とした。またリカルドは「ブリタニア年代記」の編纂を指示している。その後、ブリタニア大陸では「北南戦争」と呼ばれる戦争が起こなわれている。&lt;br /&gt;
: ブリタニア本土の地名は[[カリフォルニア州|カリフォルニア]]や[[ダラス]]のような実在の地名と、帝都ペンドラゴンのような架空の地名が混在している。&lt;br /&gt;
: 皇暦2010年の日本侵攻の際には、ブリタニア大陸以外に[[アリューシャン列島]]・[[ハワイ]]・[[ミクロネシア連邦|ミクロネシア]]・[[フィリピン]]等から侵攻をしている事から、少なくともこれらの地域に拠点が存在する（小説によれば2009年にインドシナ半島に侵攻、エリア10として自国に編入したため、それに対抗して中華連邦およびE.U.は日本を誘いブリタニアに対する経済制裁を実行したとされる）。&lt;br /&gt;
:; エリア&lt;br /&gt;
:: 神聖ブリタニア帝国の[[植民地|属領]]を意味する。現在「エリア18」まで存在している。本編でのコーネリアとユーフェミアの会話や小説版によると、経済力や治安面に応じて上から「衛星エリア」、「途上エリア」、「矯正エリア」と格付けされている。&lt;br /&gt;
::; エリア10&lt;br /&gt;
::: ブリタニアの属領となった[[インドシナ半島]]に存在するエリア。ただしR2ではインドシナ半島は中華連邦の領土となっている。&lt;br /&gt;
::; エリア11&lt;br /&gt;
::: [[極東]]にかつて存在した国家「日本（ニッポン）」がブリタニアの侵攻（極東事変）により属領とされ変更された呼び名。植民地統治者である総督には皇帝の直接血縁者である皇子もしくは皇女が就任することになっており、初代総督は第三皇子クロヴィス。&lt;br /&gt;
::: ブリタニア侵攻前は[[中立国]]であり、[[首相]]を首班とする[[議院内閣制]]が採られていた（現実の日本の様に天皇制があったかどうかは不明）。世界最大のサクラダイト産出国であり、この利権を巡る対立が侵攻の原因とされている。[[富士山|フジサン]]を覆うように中腹地点までサクラダイト採掘プラントが建造されている。[[行政区分]]は現実の47[[都道府県]]で細分化されているが[[北海道]]・[[東北]]・[[関東]]・[[中部]]・[[関西]]・[[中国]]・[[四国]]・[[九州]]とブロックごとに分けて呼ばれている。ただ、現実とは異なり[[北方領土]]だけで無く、[[千島列島]]の少なくとも[[得撫島]]と[[新知島]]が領土となっていた&amp;lt;ref&amp;gt;DVD収録版では北方領土のみとなっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
::: 日本が余力を残したまま降伏したのと、クロヴィスの内政能力の欠如から、ブリタニアの統治政策は十分ではなく、ブリタニア官僚の一部が私欲の為にNACに物資等を裏で提供している為、各地には要塞規模の施設や、重火器を有した軍の残党、[[レジスタンス]]などの反ブリタニア勢力が未だ多数残存している。この為、ブリタニアの支配下となっている他のエリアと比較し、抵抗活動が活発である。ブラックリベリオンでの敗戦以降は「途上エリア」（小説版より）から「矯正エリア」へと格下げとなり、コーネリアに変わって総督になったカラレスの政策により、さらなる圧政を強いられるようになったが、彼の死後に就任したナナリーがユーフェミアの遺志を継ぐ形で「行政特区日本」を設立するに至った。&lt;br /&gt;
::: [[総督府]]は[[東京|トウキョウ]]租界にあって、主に電車（[[モノレール]]）の環状線沿いに外壁が張り巡らされており、緊急時にはエリア毎にパージ（分離）する事が出来る。トウキョウ決戦時にはルルーシュがこれを利用して、全ての分離可能エリアをパージする事によりブリタニアの防衛ラインに大打撃を与えた。&lt;br /&gt;
:::; [[ゲットー]]&lt;br /&gt;
:::: 本作ではイレヴンと呼ばれる日本人が住む街を意味する。実在の地名（[[新宿]]、[[さいたま市|さいたま]]など）も登場するが、カタカナ表記（正確には英語表記）で表される。福祉支援も復旧支援もあまりされておらず、まともな職にもありつけないようで、そこに住む日本人は復旧作業をしながら細々と生活している。地下鉄跡や下水道はレジスタンスの逃走ルートなどに利用されている。&lt;br /&gt;
::; エリア18&lt;br /&gt;
::: [[砂漠]]地帯にあり[[中東]]に存在する、巨大な機動兵器（バミデス）を有していたエリア。コーネリアによって侵略された。&lt;br /&gt;
:; [[租界]]&lt;br /&gt;
:: 本作では超大国ブリタニアの国民が住むエリア内の街を意味する。&lt;br /&gt;
:: 電気中心の文明が発達したブリタニアの都市にふさわしく、租界の周辺には[[太陽光発電]][[太陽電池|パネル]]を供えたビルが立ち並ぶ。&lt;br /&gt;
:; アッシュフォード学園&lt;br /&gt;
:: 寮制の[[私立学校]]で、学園の設備はかなり整っている。ブリタニア人とイレヴンを区別しないオープンな校風。在籍する生徒は、必ずどこかのクラブに所属しなければならないことになっている。[[水泳]]・[[馬術]]などが確認されていて、活発に活動している。創立者の孫であるミレイが会長を務める生徒会も存在する。&lt;br /&gt;
:: ブラックリベリオン以降は学園自体が皇帝の命を受けた機密情報局により、ルルーシュを監視する拠点とされた。これに合わせて記憶操作を受けたミレイ、シャーリー、リヴァルを除く生徒と教師全員がブリタニア本国へ帰国させられ、ヴィレッタ達機密情報局員が教師、他の生徒が入れ替わりに学園入りした。&lt;br /&gt;
:; 行政特区日本（ぎょうせいとっくにっぽん）&lt;br /&gt;
:: ユーフェミアが発案した限定された地域内で日本の存在を認める政策。手続きを行えば特区に参加することができ、イレブンは日本人の名前を取り戻すほか、ブリタニアからの圧政や身分差別を受けることはない。そのため発表当初は大多数のイレブンに支持された。&lt;br /&gt;
:: テロリストに対する民衆の支持を無くすことでテロリストの大義名分を失わせ、逆に参加すれば武力を取り上げられる可能性もあるためテロリストに対するテロ抑止策としても有効な政策でもある。それ故にシュナイゼルはこの特区を支持した。一時期ユーフェミアによる日本人虐殺により政策が中断したものの、新総督ナナリーによって実地が進められている。&lt;br /&gt;
; E.U.&lt;br /&gt;
: 正式名称は「Euro Universe（ユーロ･ユニバース）」。ブリタニア皇帝から「権利を平等にした為に人気取りの[[衆愚政治]]に堕している」と批判されている[[民主主義]]国家。中華連邦と同じく、ブリタニアと対立する二強国の一つで、作中の描写などからヨーロッパとアフリカに領土を持つと思われる。[[エル・アラメイン|エルアラメイン]]地域でブリタニアと激戦を繰り広げていた。&lt;br /&gt;
: [[ドイツ]]州、[[フランス]]州など、現実におけるヨーロッパ各国が、構成自治州（行政だけでなく、軍事的にも個別になっている）として組み込まれていることから、中華連邦と同じく[[連邦]]制の国家である模様。&lt;br /&gt;
: R2ではシュナイゼルの辣腕により多くの領土を失い、ブリタニアに対抗する力を失いつつある。&lt;br /&gt;
; 中華連邦（ちゅうかれんぽう）&lt;br /&gt;
: ブリタニア皇帝に「富を平等にした為に国民が怠け者ばかりとなっている」と批判されている国家で、E.U.と同じくブリタニアと対立する二強国の一つ。[[連邦]]制国家であり、[[中国大陸]]を中心に朝鮮半島・[[インドシナ半島]]・[[インド亜大陸]]を領土とし、[[アジア]]の広範囲と[[シベリア]]の一部を支配している。首都は[[洛陽]]。またその領地内には、極秘裏にギアス嚮団の本拠地が構えられていた。&lt;br /&gt;
: [[天子]]を[[元首]]としその下ですべての臣民を平等とする、君主制と[[共産主義]]的な政治理念を併せ持つ国家だったが、現在では幼女である天子を傀儡にしている官僚集団「大宦官」が専横を極めており、臣民の多くは貧困に苦しんでいた&amp;lt;ref&amp;gt;ちなみに、この「中華連邦」に関する設定がやたらと古い理由はひとつは'''プロデューサー竹田氏が熱烈な左翼主義である事'''と、いまひとつは前述の事とも密接に関与するが、要は'''中国'''(共産党＝つまり、現政権)'''の顔色を窺った'''、いわば「媚態」によるものである事は言うまでもない。&amp;lt;/ref&amp;gt;が、ゼロと星刻の手により大宦官は抹殺される。&lt;br /&gt;
:; 朱禁城&lt;br /&gt;
:: 首都洛陽に位置する、天子の居城。しかし、大宦官の専横によって事実上大宦官の居城と化している。&lt;br /&gt;
:; 蓬莱島&lt;br /&gt;
:: 中華連邦領、黄海に浮かぶ潮力発電用の人工島。ゼロと大宦官の取引により、エリア11を脱出した黒の騎士団と日本人の居住地として貸与された。&lt;br /&gt;
:; 天帝八十八陵&lt;br /&gt;
:: 中華連邦に存在する歴代の天子を祭る陵墓。しかし、今の大宦官による専横もあってその神聖さも消えかかっている。&lt;br /&gt;
:; インド軍区&lt;br /&gt;
:: 中華連邦を構成する国の1つ。中華連邦より独立を図ろうとする勢力と、従来の関係を維持しようとする勢力が存在し、一枚岩ではない。前者にはラクシャータが属しており、黒の騎士団を援助している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この他、[[オーストラリア]]、[[カンボジア]]の名が作中登場するが、帰属など詳細は不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 身分 ===&lt;br /&gt;
; ブリタニア皇族&lt;br /&gt;
: 現ブリタニア皇帝シャルルは108人もの皇妃を持つ&amp;lt;ref name=&amp;quot;GRAPHICS ZERO&amp;quot;&amp;gt;「GRAPHICS ZERO」より&amp;lt;/ref&amp;gt;ため、皇子や皇女は母親の違いによりミドルネームが異なる。ミドルネームが同じならば母親も同じである。(登場する皇族については[[コードギアスシリーズの登場人物#ブリタニア皇族|登場人物のページ]]を参照のこと)。&lt;br /&gt;
: 子供達は第11皇子のルルーシュと第12皇女のナナリーまで数名の存在が明らかにされている。&lt;br /&gt;
; ブリタニア貴族&lt;br /&gt;
: 大公爵から架空の階級である武勲候までの、以下7等爵プラス3階級の身分の者を貴族としている。現実世界における詳細は、[[爵位]]を参照のこと。&lt;br /&gt;
;: [[大公]]爵（Grand Duke（グランド・デューク））&lt;br /&gt;
;: [[公爵]]（Duke（デューク））&lt;br /&gt;
;: [[侯爵]]（Marquess（マーキス））&amp;lt;ref&amp;gt;英語表記は、公開されているブリタニア貴族の位に則り記述。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;: [[辺境伯]]（Margrave（マーグレイヴ））&lt;br /&gt;
;: [[伯爵]]（Earl（アール））&lt;br /&gt;
;: [[子爵]]（Viscount（ヴァイカウント））&lt;br /&gt;
;: [[男爵]]（Baron（バロン））&lt;br /&gt;
;: [[騎士]](Knight（ナイト））&lt;br /&gt;
::: 作中では貴族の階級であるとともにブリタニア軍においてナイトメアのパイロットになることで得られる。皇族の騎士は軍の階級と同一&amp;lt;ref&amp;gt;『オトナアニメ Vol.4 (4)』 [[洋泉社]]、2007年4月。ISBN 486248140X&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
;: 武勲候（Knight of honor（ナイト・オブ・オナー））&amp;lt;ref&amp;gt;架空の階級である武勲候の「候」は、公開されているブリタニア貴族の位に則り記述。「侯」の誤記ではない。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
: 貴族の位に分類されていないが、作品中で騎士侯の身分の存在が明らかにされている。騎士侯は一代限りの貴族として扱われ、最も下の階級となる。平民であっても、国家功労者など一定の条件（めざましい業績を上げるなど）をクリアすれば騎士侯になれる。ヴィレッタやマリアンヌがこれにあたり、ユーフェミアの騎士となったスザクは名誉騎士侯と称された。&lt;br /&gt;
; 騎士（きし）&lt;br /&gt;
: 本来は皇族が護衛役として1名選ぶことのできる選任騎士のことで、それらの多くがナイトメアパイロットでもあったため、一般的にナイトメアのパイロットの事を呼称するようになった。選任騎士は、作中ではコーネリアのギルバート・G・P・ギルフォードとダールトン、枢木スザクの3名が確認されている。&lt;br /&gt;
; ナイトオブラウンズ&lt;br /&gt;
: 皇帝直属の騎士であり帝国最強の12騎士。ナイトオブワン以外のナンバーに上下関係はなく、実力と忠誠のみが問われており、構成員の中には女性、子供もいる。また、空席のナンバーもいくつか存在する。ナンバーズ出身は枢木スザクのみ。またラウンズたちは自分専用のKMFを所有しておりいずれも性能が高い。頂点であるナイトオブワンは植民エリアの一つを持つ権限を与えられており、スザクはその特権でエリア11を貰うつもりでいる。語源は[[アーサー王]]伝説に登場する12人の『[[円卓の騎士]](Knights of the Round Table)』。&lt;br /&gt;
: スザクは第7席にあり、ナイトオブセブンと呼ばれる。&lt;br /&gt;
; 名誉ブリタニア人&lt;br /&gt;
: 各エリアの住民が、役所に行って手続きをすると得られる称号。ナンバーズと比べ、ある程度の自由や身分を保障される。ナンバーズの間では『祖国の誇りを捨てた裏切り者』という考えが一般的。反乱防止のため携帯電話を持つことができない。&amp;lt;ref&amp;gt;小説より&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
; ナンバーズ&lt;br /&gt;
: ブリタニア人が占領下の住民を総称して呼ぶ言葉。エリア11の住民（日本人）をイレヴンと呼ぶように、エリアナンバーで呼称される存在であることから来る蔑称でもある。原則として国外への渡航権は認められておらず、ブリタニア本国や他の属領へ往来する権利も認められていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 名称・呼称 ===&lt;br /&gt;
; オール・ハイル・ブリタニア&lt;br /&gt;
: ブリタニア軍人を中心にブリタニア人が使用する「ブリタニア万歳」を意味した言葉。&lt;br /&gt;
: なお“'''All Hail Britannia!!!'''”は神聖ブリタニア帝国[[国歌]]のタイトルでもあり、ブリタニアでの重要な式典（クロヴィス[[国葬]]）等で演奏される（歌詞全文及び日本語訳はO.S.T第1弾を参照）。&lt;br /&gt;
; イエス・ユア・マジェスティ（Yes, Your Majesty.）&lt;br /&gt;
: ブリタニア皇帝に対する「了解」の意を込めた返事。「はい、陛下」。R2ではジェレミアがルルーシュに対して使っている。&lt;br /&gt;
; イエス・ユア・ハイネス（Yes, Your Highness.）&lt;br /&gt;
: ブリタニア皇族に対する「了解」の意を込めた返事。「はい、殿下」。&lt;br /&gt;
; イエス・マイ・ロード（Yes, My Lord.）&lt;br /&gt;
: ブリタニア軍人が上官に対する「了解」の意を込めた返事。「はい、我が主」あるいは、もっと意訳すると「はい、閣下」となる。&lt;br /&gt;
; オレンジ&lt;br /&gt;
: ゼロ＝ルルーシュが護送中のスザクを救出しようとした際、ジェレミアに対し「公表する」と脅した謎の単語。実は陰謀を匂わせた単なるハッタリであったが、その後ギアスに操られたジェレミアはゼロを'''全力で'''見逃してしまったために「オレンジ疑惑」として勝手に一人歩きしてしまい、軍の疑惑を招く。以後、ジェレミアの蔑称（視聴者の間では愛称）となった。現在では公式サイトでもネタとして定着している。なぜルルーシュがこの単語を選んだのかは不明（しかし、生徒会のイベントで「オレンジデー」というものがあったとルルーシュの口から語られている）。&lt;br /&gt;
:; 全力&lt;br /&gt;
:: 「私たちを全力で見逃せ」というギアスに操られたジェレミアが、「'''全力をあげて奴らを見逃すんだ!'''」という珍妙な言い回しでゼロを逃がすことを部下に命じたことから、上記の「オレンジ」同様、視聴者の間でジェレミアの蔑称かつ愛称として使われている。また、「オレンジ」同様に公式サイトや[[アニメ雑誌]]などでキャッチフレーズとしてよく使用されている。&lt;br /&gt;
; ブリキ野郎&lt;br /&gt;
: 日本人が呼ぶ、ブリタニア人の蔑称。名前の由来は「ブリタニアの[[鬼畜]]野郎」を略した「ブリ鬼野郎」や「（KMFという）[[ブリキ]]に乗って攻めてくる奴ら」を指した「ブリ機野郎」の意味としても使われる。&lt;br /&gt;
; イレヴン&lt;br /&gt;
: ブリタニア当局や一般的なブリタニア人が、名誉ブリタニア人でない日本人を呼ぶ際の正式名称。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 組織 ===&lt;br /&gt;
==== 日本 ====&lt;br /&gt;
; 黒の騎士団（くろのきしだん）&lt;br /&gt;
: サイタマゲットーでゼロが一時的に指揮した「ヤマト同盟」の一方的な敗北を機に、シンジュクゲットーで反ブリタニアを掲げ抵抗活動を行っていた「扇グループ」を中核にゼロが組織した。日本解放戦線壊滅後のエリア11における最大の反ブリタニア勢力である。結成初期のアジトは大型居住空間付きの車輌（元の持ち主にルルーシュがギアスをかけて自分に譲らせたもの）で、騎士団の国外追放後は中華連邦にある蓬莱島を拠点としている。活動初期にはキョウトから提供されたKMFや艦船の他、ブリタニアから奪取したガウェインを保有運用していたが、R2では紅蓮を残しその殆どが失われ、ラクシャータが新たに開発した暁や斑鳩などの新型兵器を主戦力としている。&lt;br /&gt;
: ホテルジャック事件で「日本解放戦線」の強硬派から、人質にされていたブリタニア人救出後、ゼロにより世間へその創設が宣言された。「武器を持たない全ての者の味方である」とし、強者が弱者を一方的に殺す事を否定している。以後、法で裁けない悪を一方的に断罪していった為、多くのイレヴンや一部ブリタニア人の支持を受け、入団希望者を増やし組織を拡大している。メンバーは黒い制服を着用し、活動時には黒のバイザーと帽子で素顔を隠している。ラクシャータ入団後は、インド軍区の潜水艦を入手し遠征活動もしている。&lt;br /&gt;
: サブタイトルに描かれている紋様は黒の騎士団のエンブレムであり、エースパイロットのスーツの左胸にも描かれている。&lt;br /&gt;
; 日本解放戦線（にっぽんかいほうせんせん）&lt;br /&gt;
: ナリタを本拠地とし、ブリタニアの侵略後に旧日本軍の軍人を中心に組織されエリア11最大の反ブリタニア勢力だった。片瀬をリーダーとし藤堂、四聖剣らを客分として擁している。強硬派と穏健派に別れ、一枚岩の組織では無かった。ナリタ攻防戦で弱体した後、片瀬の死を機に壊滅する。&lt;br /&gt;
; 扇グループ（おうぎグループ）&lt;br /&gt;
: 後に黒の騎士団の母体となる、扇要をリーダーとした反帝国グループ。メンバーにはカレン、玉城、井上、南、吉田、杉山、永田などがいる。かつては、カレンの兄・ナオトがリーダーを務めていた。小説「朱の軌跡」では、料理が趣味だった真田、世話好きだった門倉、女性恐怖症だった山崎、元女子バスケ日本代表だった小笠原など、作戦中で死亡してしまった人物をカレンが思い出すシーンがある。&lt;br /&gt;
; キョウト&lt;br /&gt;
: 旧財閥系家門であり、皇神楽耶を頭首に、桐原泰三・刑部辰紀（声：[[真殿光昭]]）、公方院秀信、宗像唐斎、吉野ヒロシの5名が重鎮となり組織された、エリア11の[[秘密結社]]。本来は枢木家もキョウト六家の一つだったが、ゲンブが亡くなり、一人息子のスザクは絶縁状態にある為キョウト六家から外されている。ブリタニアへの抵抗活動を行っているエリア11の複数の組織へ、兵器などの支援を行っている。日本解放戦線が壊滅後、主な支援の対象を黒の騎士団へと移す。&lt;br /&gt;
: 表向きは、内政省の管理下でエリア11の自治を司るイレヴンの代表団“NAC”として一部のブリタニア官僚とも関係があり、利益供与を行う代わりに組織の活動を半ば黙認させていた。総督府内の会議で、NACがキョウトである疑いが濃厚とされたことで、結社の実態がブリタニア側に明らかにされ、ユーフェミアの「行政特区日本」宣言をきっかけに証拠を抑えられる。これによってキョウトと繋がっていたブリタニア官僚は摘発され、桐原もダールトンから黒の騎士団への支援を取り止めるよう恫喝される。しかし、ユーフェミアによる虐殺後黒の騎士団を指揮下に置こうとしたが、逆に吸収された。その後、ブラックリベリオンの敗北で神楽耶を除く全員が捕まり、処刑された。&lt;br /&gt;
: ブラックリベリオン後は事実上解散状態となるが、皇家が経営する「皇コンツェルン」は健在であり、神楽耶とも繋がっている。&lt;br /&gt;
; 反ブリタニア武装勢力&lt;br /&gt;
: 反ブリタニアを掲げ、日本各地でレジスタンスをしている武装組織。シンジュクゲットーの「扇グループ」を始め、中部地区の「サムライの血」、サイタマゲットーの「ヤマト同盟」、ナリタの旧日本軍軍人で組織された「日本解放戦線」などといった組織が存在する。&lt;br /&gt;
; [[主義者]]&lt;br /&gt;
: 本作ではブリタニア人でありながらブリタニアの政策に反対する人間のこと。ルルーシュ・ディートハルト・カレン・ジェレミア等がこれにあたる。元来は大日本帝国に於いて共産主義者や社会主義者を指す隠語であり、本作での用法は元来の『主義者』達が日本人でありながら[[大日本帝国]]の政体や亜細亜植民地支配に反対したことなどに由来している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ブリタニア帝国 ====&lt;br /&gt;
; [[親衛隊]]（しんえいたい）&lt;br /&gt;
: 総督・副総督に就任した皇族の選任騎士を中心に構成された部隊。&lt;br /&gt;
; RPI&lt;br /&gt;
: 皇立機甲歩兵に当たるKMF。'''R'''oyal '''P'''anzer '''I'''nfantryの頭文字の略称。&lt;br /&gt;
; グラストンナイツ&lt;br /&gt;
: コーネリア軍所属の、5名からなるエリート騎士。いずれも仮面を着けており、本国からエリア11のブリタニア軍再編のため呼び寄せられた。ダールトンが身寄りのない子供を集めて騎士に育て、それ故に彼らもダールトンへの忠義が厚い。DVD収録のオーディオコメンタリーでダールトンは息子たちと呼び、実際に全員が義父と養子の関係を結んでいる。語源は[[アヴァロン]]の候補地「グラストンベリー」。&lt;br /&gt;
; 純血派（じゅんけつは）&lt;br /&gt;
: ブリタニア軍はブリタニア人のみで構成されるべきと言う思想を掲げるブリタニア軍人の総称。純血派に属するメンバーは制服に純血派の印（赤い羽根モチーフの飾り）をつけている。サザーランド（純血派仕様）に搭乗する。枢木スザク強奪事件がきっかけで解散する。&lt;br /&gt;
; 特別派遣嚮導技術部（とくべつはけんきょうどうぎじゅつぶ）&lt;br /&gt;
: 略称は'''特派'''。シュナイゼルが管轄するブリタニア軍の技術部。ランスロット、ガウェイン、アヴァロンの開発を行った。ロイドを筆頭に数人の技術者らがエリア11にて活動。セシルの他、デヴァイサーとしてスザクも所属。&lt;br /&gt;
: スザクがナイトオブラウンズの一員となってからは、スザク専属のKMF開発チーム「キャメロット」へ発展解消した。&lt;br /&gt;
; 機密情報局（きみつじょうほうきょく）&lt;br /&gt;
: 皇帝直属の組織。R2で登場。目的はC.C.の捕獲にあり、記憶を失ったルルーシュの監視を行うと同時にC.C.がルルーシュと接触する機会を窺っていた。ヴィレッタ率いる部隊がアッシュフォード学園にて教師に成り済ましている他、ルルーシュの部屋や学園敷地内各所に監視カメラを設置しており、学園の地下室に司令部を設置している。学園敷地外での監視を担当する「カルタゴ隊」（TURN3のヴィレッタ達の会話より）は、バベルタワー内での戦闘で全滅している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ギアス嚮団 ====&lt;br /&gt;
ギアス能力者を誕生・研究する秘密組織。あくまで武装組織ではなく、被検体とされたギアス能力者以外は全て研究員で構成されている。最高権力者である嚮主にはC.C.のような不死の体を持つ者が祀り上げられ、現在はV.V.がC.C.の跡を継いで嚮主となっている。V.V.が当主となってからは、中華連邦領土内に本拠地を構えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シャーリーがギアスに一生を翻弄された事に憤慨したルルーシュの命により、黒の騎士団零番隊によって壊滅させられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 事件 ===&lt;br /&gt;
'''本編開始前'''&lt;br /&gt;
; [[厳島]]の奇跡&lt;br /&gt;
: 7年前の日本占領戦において唯一ブリタニアが黒星を付けられた戦い。藤堂が「奇跡の藤堂」と呼ばれる由縁でもあるが、実際には藤堂の情報分析・指揮の能力によってもたらされた勝利である。「奇跡」という名が一人歩きし、日本解放戦線をはじめ一部の日本人が藤堂に過剰な期待を寄せることとなった。&lt;br /&gt;
; 極東事変&lt;br /&gt;
: 皇暦2010年に起こった神聖ブリタニア帝国による日本侵攻を指す（この名称は小説版で初出）。&lt;br /&gt;
'''本編開始後'''&lt;br /&gt;
; シンジュク事変&lt;br /&gt;
: クロヴィス総督時の、レジスタンスによるC.C.（公式には毒ガス）強奪からクロヴィス暗殺まで。一連の戦闘によって、比較的復旧が進んでいたシンジュクゲットーは人的・物的共に大被害を受けた。&lt;br /&gt;
; 枢木スザク強奪事件&lt;br /&gt;
: 通称「オレンジ事件」。クロヴィス暗殺の実行犯として逮捕された枢木スザクの軍事法廷へ送られる際に暗殺の真犯人であるゼロが現れ、純血派がゼロに枢木スザクを引き渡した事件。これにより純血派は解散を余儀なくされ、ジェレミアが「オレンジ」と呼ばれることとなった。この事件によりゼロが世間に広く知れ渡ることになる。&lt;br /&gt;
; ホテルジャック事件&lt;br /&gt;
: コーネリア総督時、劇中で起こった日本解放戦線によるホテルジャック事件。サクラダイト生産国会議の会場であった河口湖コンベンションセンターホテルを草壁率いる日本解放戦線強硬派が襲撃し、民間人を含む多数の人質を確保して篭城した。最終的には、黒の騎士団の介入で草壁が自殺し、事件が終結した。事件終結直後にゼロによる黒の騎士団の結成が宣言された。&lt;br /&gt;
; キュウシュウ戦役&lt;br /&gt;
: コーネリア総督時、キュウシュウで起こったテロ事件を指す。元枢木政権のメンバーだった澤崎敦が、中華連邦の曹将軍の助力でフクオカ基地を占拠、そこから独立主権国家「日本」の再興を宣言した。ブリタニア軍の進軍を天候の助けもあって許さず、単機で乗り込んできたランスロットを追い詰めたが、ゼロの乗るガウェインが乱入し形勢は逆転。澤崎と曹将軍らは拘束された。なお、公式にはゼロの助力はなかったことになっている。&lt;br /&gt;
; ブラックリベリオン&lt;br /&gt;
: ユーフェミアによる日本人虐殺を止めた黒の騎士団が、ブリタニアに反攻する日本人達を率いてトウキョウ租界に進軍した事件。最終的にはゼロが戦線を離脱し統制がとれなくなった黒の騎士団が敗北し、構成員のほとんどは逮捕、わずかに逃れた者たちも地下潜伏や他国への亡命を余儀なくされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
; サクラダイト&lt;br /&gt;
: [[富士山]]近辺で採掘される[[レアメタル]]。[[高温超伝導|高温超電導]]体の調整に欠かすことができない物質で、世界の安全保障に関わる戦略物資である。極めて引火性の強い液体状のサクラダイトを輸送する描写が劇中でなされている。日本はこの鉱物の世界最大の産出国（シェアの約70%）であり、それゆえにブリタニアの日本侵略の名目にされた。年に一度生産国会議が行われており、国際分配レートが決められている。&lt;br /&gt;
: ヨーロッパでは[[ストーンヘンジ]]周辺などから『[[賢者の石]]』としてサクラダイトが少量だが発見されている。かつての日本では「桜石（実在する、[[菫青石|コーディアライト]]が雲母化したものとは異なる）」と呼ばれており、それを求めて[[大航海時代]]の進展が即され、それが新大陸の発見に繋がった。&lt;br /&gt;
: ある特殊な干渉を与えると活動を停止する習性があり、ラクシャータはこの習性を利用してゲフィオンディスターバーを完成させた（副産物として[[レーダー]]探査を無効にするステルスも完成させた）。&lt;br /&gt;
; リフレイン&lt;br /&gt;
: イレヴンの間で蔓延している違法[[薬物]]。中華連邦からキュウシュウルートで持ち込まれている。中毒に陥ると過去に戻った気になり、やがては発狂に至る。現実の[[麻薬]]同様所持は厳罰の対象である（カレンの母親は[[懲役]]20年の判決を受けた）。&lt;br /&gt;
; 皇暦(a.t.b.)&lt;br /&gt;
: ブリタニア即位紀元 (''Ascension Throne Britannia'') の略称。ブリタニア皇家の始祖とされるアルウィン1世が、[[アウグストゥス]]治下の[[ローマ帝国]]から独立を獲得し、[[ケルト人|ケルト]]の部族長として即位した年を元年とするブリタニアの[[紀年法]]。リカルド・ヴァン・ブリタニア1世によって制定された。神聖ブリタニア帝国本土及び属領（エリア）で広く使用されている。名誉ブリタニア人の任命試験にも出題される。&lt;br /&gt;
; 神聖ブリタニア帝国旗&lt;br /&gt;
: [[国旗]]は青地に赤十字の中央に[[国章]]である王冠と盾を配する。盾には「[[王権|帝権]]」の象徴である[[ライオン]]と「死と再生」及び「智恵」を象徴する[[蛇]]が配されている。このライオンは尻尾が蛇となっており[[キマイラ]]の一種であるが、お互いをくわえようとする姿は「[[ウロボロス]]」の構図であり、[[永劫回帰]]や[[不老不死]]、叡智を意味し、帝国の永続性を象徴している。&lt;br /&gt;
; ラグナレクの接続&lt;br /&gt;
: C.C.との契約をルルーシュが結んだ時、フラッシュバックの中でブリタニア皇帝が[[神殿]]の[[祭壇]]らしき場所で言った台詞。神話を再現する行為らしく詳細は不明、ラグナレクとは[[北欧神話]]において神々と巨人族が争う'''世界終末戦争'''を指し、[[ラグナロク]]ともいう。&lt;br /&gt;
; 実験適合生体&lt;br /&gt;
: C.C.（CODE-R）の特性を再現するための実験体らしいが、詳細は不明。ナリタ攻防戦後のジェレミアが該当し、主に左半身に機械のようなものがつけられている（左肩には放熱フィンを装備している）。また、左目は緑色になっており一見すると普通の目のようだが、機械の配線のような物が内部から光りだすことがある。&lt;br /&gt;
; 壁の印&lt;br /&gt;
: ギアスの持続時間を調べるためにルルーシュに命令されたアッシュフォード学園の女生徒が毎日学園の屋上の壁に付けている印。壁の印で5話から何日時間が経過しているかが分かる&amp;lt;ref name=&amp;quot;audiocomment08&amp;quot;&amp;gt;製品版DVD特典「第8話オーディオコメンタリー」より&amp;lt;/ref&amp;gt;。DSゲーム版では印をつける少女にギアスを実験をする展開がある。&lt;br /&gt;
; 思考エレベータ&lt;br /&gt;
: 世界各地にある[[超古代文明|超古代遺跡]]。C.C.の額やギアス発動時に出る物と同じ模様があり、ルルーシュが近づくと作動した。『世界の謎』を解くための重要なものとみなされ現ブリタニア皇帝が執着している。クロヴィスが発見し、バトレーが管理する神根島遺跡を除き全てが[[天領]]とされている。ブリタニアの世界侵攻はこの遺跡の有る場所に沿って行われているとバトレーは推測している。&lt;br /&gt;
; アーカーシャの剣&lt;br /&gt;
: 皇帝が普段身を置いている神殿の呼称。皇帝は「神を殺すための武器」と称しており、V.V.との契約、思考エレベータに関連があると思われる。現在皇帝とV.V.以外でこの場所を訪れているのはルルーシュ・C.C.・ナナリー・スザクのみであり、シュナイゼルやナイトオブラウンズすらこの存在を知らない。&lt;br /&gt;
:なお、[[アカーシャ|アーカーシャ]]とは[[仏教]]の[[空 (仏教)|空]]や[[インド哲学]]の[[虚空]]などを意味する[[サンスクリット語]]。&lt;br /&gt;
; ミレイのイベント&lt;br /&gt;
: アッシュフォード学園の生徒会長ミレイ・アッシュフォードが発案したイベント。どれもがかなり特殊であり、ルルーシュはかなり嫌がっている。なお、これまで実行が確認されたのはナイトオブセブン歓迎会と学園祭で行ったナイトメアで巨大ピザ作成、男女逆転祭り、キューピッドの日、失恋コンテストである。&lt;br /&gt;
;; 巨大ピザ作成&lt;br /&gt;
:: スザクがガニメデを操縦して直径12ｍ程の巨大ピザを作成する。学園祭とナイトオブセブンとなったスザクの歓迎会で実行しようとした。ピザには目が無いC.C.もそれを食べるために追われる身にも関わらず学園祭や歓迎会に赴いている。学園祭ではユーフェミアが学園祭に訪れた混乱の中でスザクがピザ生地を落として失敗。2回目にはC.C.がトマトソース入りの箱に入ってしまい、それをジノがピザ生地にかけようとしてC.C.が人目に晒される危機からルルーシュによって台無しになった。&lt;br /&gt;
;; 男女逆転祭り&lt;br /&gt;
:: 男が女装し、女が男装するイベント。だがこのイベントが原因でその方面に目覚めたのが三人おり、一人はルルーシュ達の担任であった。ルルーシュ自身はこのイベントを特に嫌っているが、完璧なまでの女装姿を披露している。&amp;lt;ref&amp;gt;ピクチャードラマ･「STAGE 9.33」より&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;; キューピットの日&lt;br /&gt;
:: ミレイが自身の卒業イベントとして発案した。男子は青いハート型の帽子、女子はピンクのハート型の帽子を被り、相手の帽子を奪って被れば、その両者は会長権限でカップルになる公約がある。&lt;br /&gt;
:: ルルーシュはこのイベントで影武者の咲世子が築いた108人の女性との関係を清算しようとしたが、ミレイがルルーシュの帽子に部費十倍の懸賞を懸けたため各部に追われる身となった。アーニャがモルドレッドまで駆り出し軍が出撃する事態になったが、最終的にルルーシュとシャーリーが学園公認の恋人となった。&lt;br /&gt;
{{ネタバレ終了}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
* 企画 - 内田健二、[[竹田菁滋]]、[[川城和実]]&lt;br /&gt;
* ストーリー原案 - [[大河内一楼]]、[[谷口悟朗]]&lt;br /&gt;
* [[シリーズ構成]] - 大河内一楼&lt;br /&gt;
* 副シリーズ構成 - [[吉野弘幸 (脚本家)|吉野弘幸]]&lt;br /&gt;
* [[キャラクターデザイン]]原案 - [[CLAMP]]&lt;br /&gt;
* キャラクターデザイン - [[木村貴宏]]&lt;br /&gt;
* ナイトメアデザイン - [[安田朗]]、中田栄治、阿久津潤一（ビークラフト）&lt;br /&gt;
* [[メカニカルデザイン|メカデザイン]]、コンセプトデザイン - 寺岡賢司&lt;br /&gt;
* メインアニメーター - 木村貴宏、[[千羽由利子]]、中田栄治、[[中谷誠一]]&lt;br /&gt;
* [[美術監督]]・美術ボード - 菱沼由典&lt;br /&gt;
* [[色彩設定|色彩設計]] - 岩沢れい子&lt;br /&gt;
* [[撮影監督]] - 大矢創太&lt;br /&gt;
* 編集 - 森田清次&lt;br /&gt;
* 3DCGディレクター - 渡辺哲也&lt;br /&gt;
* 2DCGディレクター - [[三好正人]]&lt;br /&gt;
* 特殊設定 - [[森田繁]]&lt;br /&gt;
* 音楽 - [[中川幸太郎]]、[[黒石ひとみ]]&lt;br /&gt;
* [[音響監督]] - [[浦上靖夫]]、[[井澤基]]&lt;br /&gt;
* 音響制作 - [[AUDIO PLANNING U]]&lt;br /&gt;
* 担当デスク - 浦上慶子&lt;br /&gt;
* 録音スタジオ - [[APU MEGURO STUDIO]]&lt;br /&gt;
* ミキサー - 内山敬章&lt;br /&gt;
* アシスタントミキサー - 大城久典&lt;br /&gt;
* [[音響効果]] - 庄司雅弘（[[フィズサウンドクリエイション]]）&lt;br /&gt;
* 音楽プロデューサー - 石川吉元（[[JVCエンタテインメント|flying DOG]]）、外村敬一（[[ソニー・ミュージックエンタテインメント|Sony Music Entertainment]]）、真野昇（サンライズ音楽出版）&lt;br /&gt;
* アソシエイトプロデューサー - 里吉純、稲垣浩文、細川修&lt;br /&gt;
* [[プロデューサー]] - [[諸冨洋史]]、河口佳高、峯岸卓生、湯川淳&lt;br /&gt;
* 副監督 - [[村田和也]]&lt;br /&gt;
* 監督 - 谷口悟朗&lt;br /&gt;
* 製作 - [[毎日放送]]、[[サンライズ (アニメ制作会社)|サンライズ]]、コードギアス製作委員会（サンライズ、[[バンダイビジュアル]]、[[バンダイ]]、[[バンダイナムコゲームズ]]、[[博報堂DYメディアパートナーズ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主題歌 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第1期 ===&lt;br /&gt;
; オープニングテーマ&lt;br /&gt;
: 第1クール（STAGE 1 - 12） - 「'''[[COLORS (FLOW)|COLORS]]'''」&lt;br /&gt;
:: 歌 - [[FLOW]]、作詞 - KOHSHI ASAKAWA,KEIGO HAYASHI、作曲 - TAKESHI ASAKAWA、編曲 - FLOW &amp;amp; KOICHI TSUTAYA&lt;br /&gt;
: 第2クール（STAGE 13 - 23） - 「'''[[解読不能]]'''」&lt;br /&gt;
:: 歌 - [[ジン (バンド)|ジン]]&lt;br /&gt;
; エンディングテーマ&lt;br /&gt;
: 第1クール（STAGE 1 - 12） - 「'''[[勇侠青春謳]]'''」&lt;br /&gt;
:: 歌 - [[ALI PROJECT]]、作詞 - 宝野アリカ、作曲 - 片倉三起也&lt;br /&gt;
: 第2クール（STAGE13 - 23） - 「'''[[モザイクカケラ]] '''」&lt;br /&gt;
:: 歌 - [[SunSet Swish]]&lt;br /&gt;
; テーマ曲&lt;br /&gt;
: （STAGE 24・25、SPECIAL EDITION） - 「'''[[瞳ノ翼]]'''」&lt;br /&gt;
:: 歌 - [[access (音楽ユニット)|access]]&lt;br /&gt;
; 挿入歌&lt;br /&gt;
: 「'''Stories'''」STAGE 5・13・25、SPECIAL EDITION、「'''Masquerade'''」STAGE 14、SPECIAL EDITION（O.S.T.1に収録）&lt;br /&gt;
: 「'''Alone'''」STAGE 21、「'''Innocent Days'''」STAGE 22・23、SPECIAL EDITION（O.S.T.2に収録）&lt;br /&gt;
:: 歌 - [[黒石ひとみ|Hitomi]]&lt;br /&gt;
: 「'''ピカレスク'''」STAGE17、「'''Callin' '''」STAGE 20（O.S.T.2に収録）&lt;br /&gt;
:: 歌 - [[酒井ミキオ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第2期（R2） ===&lt;br /&gt;
; オープニングテーマ&lt;br /&gt;
: 第1クール（TURN 01 - 12）&lt;br /&gt;
: 「'''[[O2 (ORANGE RANGE)|O2]]'''」&lt;br /&gt;
:: 歌 - [[ORANGE RANGE]]、作詞・作曲 - ORANGE RANGE&lt;br /&gt;
: 第2クール（TURN 13 -）&lt;br /&gt;
:「'''[[WORLD END]]'''」&lt;br /&gt;
:: 歌 - [[FLOW]]、作詞 - KOHSHI ASAKAWA,KEIGO HAYASHI、作曲 - TAKESHI ASAKAWA、編曲 - FLOW &amp;amp; KOICHI TSUTAYA&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; エンディングテーマ&lt;br /&gt;
: 第1クール（TURN 01 - 12）&lt;br /&gt;
: 「'''[[PANIC FANCY|シアワセネイロ]]'''」&lt;br /&gt;
:: 歌 - ORANGE RANGE、作詞・作曲 - ORANGE RANGE&lt;br /&gt;
: 第2クール（TURN 13 -）&lt;br /&gt;
:「'''[[わが臈たし悪の華]]'''」&lt;br /&gt;
:: 歌 - [[ALI PROJECT]]、作詞 - 宝野アリカ、作曲 - 片倉三起也&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== サブタイトル ==&lt;br /&gt;
放送日はMBSを基準としている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===第1期===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!サブタイトル&amp;lt;ref name=&amp;quot;subtitle&amp;quot;&amp;gt;サブタイトルの語句間が空いているのは演出意図によるもの（本編での表記に準じた）。&amp;lt;/ref&amp;gt;!!脚本!!コンテ!!演出!!作画監督!!総作画監督!!初回放送日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1||魔神 が 生まれた 日||rowspan=&amp;quot;8&amp;quot;|[[大河内一楼]]||[[谷口悟朗]]||秋田谷典昭||[[千羽由利子]]&amp;lt;br /&amp;gt;中谷誠一||[[木村貴宏]]&amp;lt;br /&amp;gt;中田栄治||2006年10月5日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2||覚醒 の 白き [[騎士]]||[[須永司]]||三好正人||佐光幸恵&amp;lt;br /&amp;gt;山根理宏||rowspan=&amp;quot;7&amp;quot;|千羽由利子&amp;lt;br /&amp;gt;中田栄治||2006年10月12日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3||偽り の クラス メイト||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|村田和也||しんぼたくろう&amp;lt;br /&amp;gt;高瀬健一||2006年10月19日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4||その 名 は ゼロ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|須永司||三宅和男||高橋晃||2006年10月26日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5||[[皇女]] と [[魔女]]||鳥羽聡||坂本修司&amp;lt;br /&amp;gt;前田清明||2006年11月2日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6||奪われた [[仮面]]||村田和也||工藤寛顕||高橋晃||2006年11月9日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7||コーネリア を 撃て||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|須永司||秋田谷典昭||中谷誠一||2006年11月16日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8||黒 の 騎士団||馬場誠||佐光幸恵||2006年11月23日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8.5||仮面 の 軌跡||colspan=&amp;quot;5&amp;quot;|総集編||2006年11月30日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|9||リ フ レ イ ン||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|大河内一楼||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|村田和也||しんぼたくろう&amp;lt;br /&amp;gt;高瀬健一||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|千羽由利子&amp;lt;br /&amp;gt;中田栄治||2006年12月7日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|10||紅蓮 舞う||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|須永司||三宅和男||米山浩平&amp;lt;br /&amp;gt;池田有||2006年12月14日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|11||[[成田|ナリタ]] 攻防戦||鳥羽聡||千羽由利子&amp;lt;br /&amp;gt;中田栄治||2006年12月21日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12||[[京都|キョウト]] から の 使者||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[吉野弘幸 (脚本家)|吉野弘幸]]||[[望月智充|坂本郷]]||工藤寛顕||高橋晃||木村貴宏&amp;lt;br /&amp;gt;中田栄治||2007年1月4日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|13||シャーリー と 銃口||深海曜||秋田谷典昭||しんぼたくろう&amp;lt;br /&amp;gt;高瀬健一||千羽由利子&amp;lt;br /&amp;gt;中田栄治||2007年1月11日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|14||ギアス 対 ギアス||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|大河内一楼||[[杉島邦久]]||馬場誠||金成范||中谷誠一||2007年1月18日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|15||喝采 の マオ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|須永司||山田徹||向山祐治&amp;lt;br /&amp;gt;佐久間健||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|木村貴宏&amp;lt;br /&amp;gt;中田栄治||2007年1月25日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|16||囚われ の ナナリー||三宅和男||天崎まなむ&amp;lt;br /&amp;gt;佐々木睦美||2007年2月1日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|17||騎 士||[[野村祐一]]||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|村田和也||米山浩平&amp;lt;br /&amp;gt;池田有||千羽由利子&amp;lt;br /&amp;gt;中田栄治||2007年2月8日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|17.5||仮面 の 真実||colspan=&amp;quot;5&amp;quot;|総集編||2007年2月15日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|18||枢木スザク に 命じる||大河内一楼||杉島邦久||鳥羽聡||石田可奈&amp;lt;br /&amp;gt;鎌田祐輔&amp;lt;br /&amp;gt;中谷誠一||中谷誠一||2007年2月22日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|19||神 の 島||吉野弘幸||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|須永司||[[政木伸一]]||向山祐治&amp;lt;br /&amp;gt;佐久間健||木村貴宏&amp;lt;br /&amp;gt;中田栄治||2007年3月1日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|20||キュウシュウ 戦役||野村祐一||工藤寛顕||しんぼたくろう&amp;lt;br /&amp;gt;高瀬健一||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|千羽由利子&amp;lt;br /&amp;gt;中田栄治||2007年3月8日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|21||学 園 祭 宣 言 !||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|大河内一楼||杉島邦久||秋田谷典昭||坂本修司&amp;lt;br /&amp;gt;鷲北恭太||2007年3月15日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|22||血染め の ユフィ||須永司||馬場誠||米山浩平&amp;lt;br /&amp;gt;池田有||2007年3月22日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|23||せめて哀しみとともに||大河内一楼&amp;lt;br /&amp;gt;野村祐一||杉島邦久||政木伸一||石田可奈&amp;lt;br /&amp;gt;[[板垣敦]]&amp;lt;br /&amp;gt;田畑壽之||中谷誠一&amp;lt;br /&amp;gt;木村貴宏&amp;lt;br /&amp;gt;中田栄治||2007年3月29日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|24||崩落 の ステージ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|大河内一楼||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|須永司||三宅和男||しんぼたくろう&amp;lt;br /&amp;gt;高瀬健一||中谷誠一||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2007年7月28日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|25||ゼ ロ||鳥羽聡||千羽由利子&amp;lt;br /&amp;gt;中田栄治||-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第2期（R2） ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!サブタイトル&amp;lt;ref name=&amp;quot;subtitle&amp;quot; /&amp;gt;!!脚本!!コンテ!!演出!!作画監督!!総作画監督!!初回放送日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1||魔神 が 目覚める 日||rowspan=&amp;quot;15&amp;quot;|大河内一楼||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|須永司||秋田谷典昭||石田可奈||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|千羽由利子&amp;lt;br /&amp;gt;中田栄治||2008年4月5日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2||日本 独立 計画||鳥羽聡||坂本修司||2008年4月13日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3||囚われ の 学園||村田和也||馬場誠||しんぼたくろう||2008年4月20日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4||逆襲 の 処刑台||杉島邦久||三宅和男||嘉手苅睦||中谷誠一||2008年4月27日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5||ナイト オブ ラウンズ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|須永司||秋田谷典昭&amp;lt;br /&amp;gt;三宅和男||田畑嘉之||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|千羽由利子&amp;lt;br /&amp;gt;中田栄治||2008年5月4日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6||太平洋 奇襲 作戦||鳥羽聡||石田可奈||2008年5月11日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7||棄てられた 仮面||村田和也||馬場誠||佐光幸恵||2008年5月18日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8||百万 の キセキ||杉島邦久||三宅和男||坂本修司||2008年5月25日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|9||朱禁城 の 花嫁||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|須永司||酒井和男||千羽由利子||千羽由利子&amp;lt;br /&amp;gt;中田栄治||2008年6月8日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|10||神虎 輝く 刻||鳥羽聡||高乗陽子||木村貴宏&amp;lt;br /&amp;gt;中田栄治||2008年6月15日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|11||想い の 力||信田ユウ||松原一之||中谷誠一||2008年6月22日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12||ラブ アタック !||須永司&amp;lt;br /&amp;gt;森邦宏||秋田谷典昭||しんぼたくろう&amp;lt;br /&amp;gt;小暮昌宏||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|千羽由利子&amp;lt;br /&amp;gt;中田栄治||2008年6月29日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|13||過去 から の 刺客||村田和也||米田和博||田畑壽之||2008年7月6日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|14||ギアス 狩り||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|須永司||三宅和男||石田可奈&amp;lt;br /&amp;gt;板垣敦&amp;lt;br /&amp;gt;又賀大介||中田栄治||2008年7月13日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|15||C の 世界||馬場誠||佐光幸恵&amp;lt;br /&amp;gt;宮前真一&amp;lt;br /&amp;gt;中澤勇一||千羽由利子&amp;lt;br /&amp;gt;中田栄治||2008年7月20日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 備考 ==&lt;br /&gt;
{{雑多な内容の箇条書き|date=2008年1月}}&lt;br /&gt;
* 本作はMBSにとって『[[成恵の世界]]』以来、3年ぶりの自社製作[[深夜アニメ]]。『[[アニメシャワー]]』枠以外で同局制作の新作深夜アニメが放映されるのは、同局初の深夜アニメであり[[1989年]]に放映された『[[小松左京アニメ劇場]]』以来となった。&lt;br /&gt;
* また、MBS制作深夜アニメとしてはTBSへ初めて[[逆ネット]]された作品でもある&amp;lt;ref&amp;gt;[[Japan News Network|JNN]]系列局としては、深夜アニメのTBSへの逆ネットを初めて果たした『[[ウィッチブレイド (アニメ)|ウィッチブレイド]]』を制作した[[中部日本放送]]（CBC）に次いで2局目。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** ※[[1997年]]に放映されたMBS制作深夜アニメ『[[フォーチュン・クエストL]]』が[[関東圏]]では[[テレビ東京]]でネットされた例を除いて、同局制作の深夜アニメは本作までは全て（関東圏では）[[全国独立UHF放送協議会|独立U局]]でネット放送されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第1期本放送当時 ===&lt;br /&gt;
* 本放送当時の地上波ネット局は[[#放送局|上記]]の通り全10局体制であった。これは'''TBS系列の深夜アニメの本放送ネット局の数としては歴代2位'''（歴代1位はCBC制作『[[銀河鉄道物語 〜永遠への分岐点〜]]』の合計13局体制）。また、この10局体制は次番組『[[DARKER THAN BLACK -黒の契約者-]]』に引き継がれることになった。&lt;br /&gt;
** ただし、先述のように本放映終了後に放映開始の地上波16局を加えた場合、合計26局ネット&amp;lt;ref&amp;gt;JNN系列全28局中、未だ放映予定がないのは[[山陰放送]]（BSS）と[[長崎放送]]（NBC）のみで、この2局でもネットが決まれば、全てのJNN系列局で放映することになる（2008年1月現在、[[テレビ東京]]系列以外で全系列局放映を果たした深夜アニメは『[[デジタル所さん]]』『[[NANA]]』（いずれも[[Nippon News Network|NNN]]加盟局）および『[[ギルガメッシュ (漫画)|ギルガメッシュ]]』（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]制作・[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系列）の3本のみ）。&amp;lt;/ref&amp;gt;の当作品がTBS系列深夜アニメとしては歴代1位となる&amp;lt;ref&amp;gt;'''[[全国ネット]]ではないアニメ作品'''としては、TBS制作[[全日帯アニメ]]の場合、『[[GetBackers-奪還屋-]]』が21局体制（一部地域は深夜帯放映）であった。また、他系列の深夜アニメとしては、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]制作の『[[のだめカンタービレ]]』が系列外を含めて合計23局体制（本放送終了後にネットを開始した局も含む）であった。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 先行放映地区と同時期開始のTBS制作の『[[あさっての方向。]]』と並んで、JNN系列局制作深夜アニメとしては初の[[文字多重放|字幕放送]]を実施（一部地域を除く。全日帯アニメ作品の一部では既に実施されていた。また、フジテレビ制作の深夜アニメでも実施されている）。&lt;br /&gt;
* 事実上[[ローカルセールス]]扱いのため、番組中の製作著作のクレジットにJNN系列のシンボルマークである[[ジ〜ン]]が表示されない（これは当作品以降のMBS木曜深夜枠放映作品でも同様であるが、他作品に関しては和文ロゴ表示ではない）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====（2007年秋以降）====&lt;br /&gt;
* 制作局のMBSでは[[2007年]][[10月27日]]より土曜夕方5時半枠にて再放送が行われている（関西地区限定でMBS公式携帯サイトにて男女別『今週の名場面投票』などが実施されている（再放送で実施するのは極めて異例である））が、2008年4月改編でこの時間帯はTBS制作の『[[報道特集NEXT]]』となる為、長年続いたMBS土曜5時台のアニメ枠は3月22日分をもって最後となり&amp;lt;ref&amp;gt;3月29日は『[[機動戦士ガンダム00]]（第1シーズン）』を繰り上げ放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;、3月29日から4月12日までは土曜深夜の『[[アニメシャワー]]』枠で消化した。&lt;br /&gt;
** また、[[チューリップテレビ]]では月曜昼3時から、[[IBC岩手放送]]では日曜朝5時半からの放送であり、地上波ではこの3局が全日帯での放送を行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 24&amp;amp;25話に関して ====&lt;br /&gt;
* 24&amp;amp;25話本放送に先立ち、[[BIGLOBEストリーム]]にて7月20日10時から7月27日10時まで本編一挙無料放送が実施されていた。本編一挙無料放送は、年末年始に既放送分で行われたものに引き続き二回目となる。&lt;br /&gt;
* 24&amp;amp;25話のRCCでの放送時間は最初は7月29日26時35分 - 27時35分だったがその後2日早まり7月27日27時10分 - 28時10分となり、さらに2週間遅くなり最終的に8月10日26時10分 - 27時10分と二転三転している。&lt;br /&gt;
* アニマックスでは、初回放送以降は24話と25話が分けて放送された。その際は、24話冒頭と25話最後のナレーション（と「COLORS」）がない代わりに「瞳ノ翼」と「モザイクカケラ」が両方で流れたり、[http://mbs.jp/geass/]にはない25話の予告があるなど、特別仕様での放送であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第2期『R2』 ===&lt;br /&gt;
{{継続中の作品|コードギアス 反逆のルルーシュR2}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--[[山陰放送]]・[[長崎放送]]では第1期未放送。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[TBSテレビ系列日曜夕方5時枠のアニメ|TBS系列日曜夕方5時のアニメ枠]]は[[1985年]]に終了したTBS制作の『[[ビデオ戦士レザリオン]]』以来およそ23年ぶりである。&lt;br /&gt;
*本シリーズでは[[ハイビジョン制作]]となり、[[地上デジタルテレビジョン放送|地上波デジタル放送]]ではフルサイズ放送である（アナログ放送では土6枠の作品と同様に13:9&amp;lt;!--14:9?--&amp;gt;[[レターボックス (映像技術)|レターボックス放送]]）。番組と連動した[[データ放送]]も行われている。&lt;br /&gt;
*[[提供クレジット]]を本編の途中に表示し、また番組冒頭に許可を得ずに[[インターネット]]で配信しないようにとの警告テロップを表示する。しかし放送開始後、インターネットの動画投稿サイトに未放送の第3話の映像の一部が漏出するトラブルが発生した。後日MBS側は配信サイトのバンダイチャンネルがアップロード中のミスが原因と発表している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送局 ==&lt;br /&gt;
{{番組}}&lt;br /&gt;
=== 第1期・初期放送局 ===&lt;br /&gt;
初期のネット局10局。（1話 - 23話、および8.5話、17.5話は定期放送）&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;margin:0 auto; text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
!放送地域!!放送局!!放送期間!!放送日時&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[近畿広域圏]]||[[毎日放送]] (MBS)||[[2006年]][[10月5日]] - [[2007年]][[3月29日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2007年[[7月28日]]（24話・25話）||木曜 25時25分 - 25時55分&amp;lt;br /&amp;gt;土曜 26時25分 - 27時25分（24話・25話）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[北海道]]||[[北海道放送]] (HBC)||2006年10月5日 - 2007年3月29日&amp;lt;br /&amp;gt;2007年[[8月4日]]（24話・25話）||木曜 26時10分 - 26時40分&amp;lt;br /&amp;gt;土曜 27時10分 - 28時10分（24話・25話）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[中京広域圏]]||[[中部日本放送]] (CBC)||2006年10月5日 - 2007年3月29日&amp;lt;br /&amp;gt;2007年[[8月13日]]（24話・25話）||木曜 26時50分 - 27時20分&amp;lt;br /&amp;gt;月曜 25時30分 - 26時30分（24話・25話）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[関東広域圏]]||[[東京放送]] (TBS)||2006年[[10月6日]] - 2007年[[3月30日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2007年[[7月30日]]（24話・25話）||金曜 25時55分 - 26時25分&amp;lt;br /&amp;gt;月曜 28時00分 - 29時00分（24話・25話）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[静岡県]]||[[静岡放送]] (SBS)||2006年10月6日 - 2007年3月30日&amp;lt;br /&amp;gt;2007年[[8月2日]]（24話・25話）||金曜 26時15分 - 26時45分&amp;lt;br /&amp;gt;木曜 25時44分 - 26時44分（24話・25話）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮城県]]||[[東北放送]] (TBC)||2006年10月6日 - 2007年3月30日&amp;lt;br /&amp;gt;2007年[[8月7日]]（24話・25話）||金曜 26時15分 - 26時45分&amp;lt;br /&amp;gt;火曜 26時30分 - 27時30分（24話・25話）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広島県]]||[[中国放送]] (RCC)||2006年[[10月7日]] - 2007年[[3月31日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2007年[[8月10日]]（24話・25話）||土曜 26時40分 - 27時10分&amp;lt;br /&amp;gt;金曜 26時10分 - 27時10分（24話・25話）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[熊本県]]||[[熊本放送]] (RKK）||2006年[[10月8日]] - 2007年[[4月1日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2007年[[8月11日]]（24話・25話）||日曜 26時30分 - 27時00分&amp;lt;br /&amp;gt;土曜 25時10分 - 26時10分（24話・25話）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岡山県]]・[[香川県]]||[[山陽放送]] (RSK)||2006年[[10月9日]] - 2007年[[4月2日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2007年[[8月6日]]（24話・25話）||月曜 26時25分 - 26時55分&amp;lt;br /&amp;gt;月曜 25時55分 - 26時55分（24話・25話）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福岡県]]||[[RKB毎日放送]] (RKB)||2006年[[10月10日]] - 2007年[[4月3日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2007年[[8月1日]]（24話・25話）||火曜 26時28分 - 26時58分&amp;lt;br /&amp;gt;水曜 26時05分 - 27時05分（24話・25話）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第1期・追加放送局（地上波） ===&lt;br /&gt;
2007年9月以降に放送を開始した地上波局。（すべて定期放送。ただし8.5話、17.5話は未放送）&amp;lt;!--現時点--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;総集編を放送しない代わりにSTAGE24・25を放送する。&amp;lt;/br&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;margin:0 auto; text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
!放送地域!!放送局!!放送期間!!放送日時&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[沖縄県]]||[[琉球放送]] (RBC)||2007年[[9月1日]] - ||土曜 27時56分 - 28時26分&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[高知県]]||[[テレビ高知]] (KUTV)||2007年[[9月5日]] - ||水曜 25時39分 - 26時09分&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山梨県]]||[[テレビ山梨]] (UTY)||2007年[[9月6日]] - ||木曜 25時55分 - 26時25分&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[青森県]]||[[青森テレビ]] (ATV)||2007年[[9月20日]] - 2008年[[3月13日]]||木曜 25時00分 - 25時30分&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[富山県]]||[[チューリップテレビ]] (TUT)||2007年[[10月1日]] - ||月曜 15時00分 - 15時29分&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[愛媛県]]||[[あいテレビ]] (ITV)||2007年[[10月3日]] - ||水曜 25時25分 - 25時55分&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山形県]]||[[テレビユー山形]] (TUY)||2007年10月5日 - ||金曜 26時25分 - 26時55分&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮崎県]]||[[宮崎放送]] (MRT)||2007年10月6日 - ||土曜 26時07分 - 26時37分&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福島県]]||[[テレビユー福島]] (TUF)||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2007年10月7日 - ||日曜 25時35分 - 26時05分&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大分県]]||[[大分放送]] (OBS)||日曜 26時20分 - 26時50分&amp;lt;ref&amp;gt;3月16日まで。3月23日から26時20分 - 27時20分の2話連続放送&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[石川県]]||[[北陸放送]] (MRO)||2007年[[10月11日]] - 2008年4月3日||木曜 26時25分 - 26時55分&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岩手県]]||[[IBC岩手放送]] (IBC)||2007年[[11月4日]] - 2008年3月30日||日曜 5時30分 - 6時00分&amp;lt;ref&amp;gt;2008年3月16日から3月30日までは5時00分 - 6時00分に2話連続放送を行った。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長野県]]||[[信越放送]] (SBC)||[[2008年]][[1月3日]] - ||月曜 26時30分 - 27時00分&amp;lt;br /&amp;gt;火曜 26時30分 - 27時00分&amp;lt;br /&amp;gt;※週2回放送&amp;lt;ref&amp;gt;放送日は1月7日以降のもの。1月3日～6日までは4日間連続放送する。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山口県]]||[[テレビ山口]] (tys)||2008年[[1月6日]] - ||日曜 25時05分 - 25時35分&amp;lt;br /&amp;gt;水曜 27時15分 - 27時45分&amp;lt;br /&amp;gt;※週2回放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鹿児島県]]||[[南日本放送]] (MBC)||2008年[[1月10日]] - ||木曜 25時00分 - 26時00分&amp;lt;br /&amp;gt;※2話連続放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[新潟県]]||[[新潟放送]] (BSN)||2008年[[1月11日]] - ||金曜 27時05分 - 28時05分&amp;lt;ref&amp;gt;1月11日のみ27時20分 - 28時20分&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;※2話連続放送&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第1期・衛星放送 ===&lt;br /&gt;
アニマックスでは1話 - 23話は定期放送。BS-iでは全て定期放送で8.5話と17.5話は未放送。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;margin:0 auto; text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
!放送地域!!放送局!!放送期間!!放送日時!!放送系列&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[全国放送|日本全域]]||[[アニマックス]]||2006年[[11月7日]] - 2007年[[5月6日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2007年[[8月25日]]（24話・25話）||火曜 23時00分 - 23時30分&amp;lt;br /&amp;gt;（リピート放送有り）||[[衛星放送|CS放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ビーエス・アイ|BS-i]]||2007年10月7日 - 2008年3月23日||日曜 11時30分 - 12時00分||[[衛星放送|BS放送]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第2期 ===&lt;br /&gt;
{{番組}}&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;margin:0 auto; text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
!放送地域!!放送局!!放送期間!!放送日時!!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[全国放送]]&amp;lt;BR&amp;gt;（一部地域除く）||[[毎日放送|MBS]]・[[Japan News Network|TBS系列]]||[[2008年]][[4月6日]] - ||日曜 17時00分 - 17時30分||MBS製作&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[衛星放送|CS放送]]||[[アニマックス]]||2008年[[5月12日]] - ||月曜 19時00分 - 19時30分&amp;lt;br /&amp;gt;（リピート放送有り）||TBS系列より6週遅れ&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 前後番組 ===&lt;br /&gt;
{{前後番組&lt;br /&gt;
|放送局=[[毎日放送|MBS]]&lt;br /&gt;
|放送枠=[[毎日放送木曜深夜アニメ枠|木曜25:25枠]]&lt;br /&gt;
|前番組=アニメ番組枠開設前につきなし&lt;br /&gt;
|次番組=[[DARKER THAN BLACK -黒の契約者-]]&lt;br /&gt;
|4放送局=MBS制作・[[Japan News Network|TBS系列]]&lt;br /&gt;
|4放送枠=[[TBSテレビ系列日曜夕方5時枠のアニメ|日曜17:00枠]]&lt;br /&gt;
|4前番組=[[JNNイブニング・ニュース]]&amp;lt;ref&amp;gt;※17:20以降はローカル編成。MBSでは[[毎日新聞テレビ夕刊]]。2008年4月よりいずれも30分繰り下げ。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;frame&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|4番組名=コードギアス 反逆のルルーシュR2&lt;br /&gt;
|4次番組=[[機動戦士ガンダム00|機動戦士ガンダム00&amp;lt;br&amp;gt;（第2シーズン）]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連商品 ==&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
TVシリーズは全9巻で発売。ブックレットには福山潤のメッセージや「咲世子の日記」「ルルーシュ先生のブリタニア史講座」メカ・キャラクターの解説などが載っている。&lt;br /&gt;
* 第1巻[[2007年]][[1月26日]]発売。stage1を収録。『コードギアス 緊急ナビニュース』も収録するなど、様々な特典が付属。&lt;br /&gt;
* 第2巻2007年[[2月23日]]発売。stage2 - stage4を収録。ピクチャードラマ「stage3.25」収録。初回特典は特製ブックカバー。&lt;br /&gt;
* 第3巻2007年[[3月23日]]発売。stage5 - stage7を収録。ピクチャードラマ「stage6.75」収録。初回特典はオリジナルハンカチ。&lt;br /&gt;
* 第4巻2007年[[4月25日]]発売。stage8 - stage10を収録。ピクチャードラマ「stage9.75」とTVで放送された「stage8.5」も収録。初回特典はオリジナルピンズ2種。パッケージに記載はないがCLAMP描き下ろしショートコミックが封入されている。&lt;br /&gt;
* 第5巻2007年[[5月25日]]発売。stage11 - stage13を収録。ピクチャードラマ「stage4.33」収録。初回特典はEDイラストを使用したポストカード2（全5種）&lt;br /&gt;
* 第6巻2007年[[6月22日]]発売。stage14 - stage16を収録。ピクチャードラマ「stage8.75」収録。初回特典はオリジナルピンズ2種（スザクとカレン）。&lt;br /&gt;
* 第7巻2007年[[7月27日]]発売。stage17 - stage19を収録。ピクチャードラマ「stage9.33」収録。初回特典は設定資料及びCLAMPによるショートコミック。&lt;br /&gt;
* 第8巻2007年[[8月24日]]発売。stage20 - stage22を収録。ピクチャードラマ「stage22.25 幸せな時代」収録。初回特典はオリジナルビンズ（2種類）。&lt;br /&gt;
* 第9巻2007年[[9月25日]]発売。stage23 - stage25を収録。ピクチャードラマ「stage23.95」も収録されている。初回特典は、CLAMP描き下ろしによる全巻収納BOX。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ファンディスク&lt;br /&gt;
ラジオ「はんぎゃく日記」出張版動画、キャラクター名台詞ランキング、続編の予告映像及び「咲世子の日記」「ルルーシュ先生のブリタニア史講座」の動画版を収録。&lt;br /&gt;
* コードギアス 反逆のルルーシュ DVDマガジン 1、2007年12月21日発売。&lt;br /&gt;
* コードギアス 反逆のルルーシュ DVDマガジン 2、2008年1月25日発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スペシャルエディション&lt;br /&gt;
* コードギアス　反逆のルルーシュ SPECIAL EDITION BLACK REBELLION 2008年2月22日発売。アニメ第1期をルルーシュの視点で振り返る。C.C.役のゆかなのナレーションで展開される。3月発売のPSP版ゲームの限定版にはUMDビデオで収録される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CD ===&lt;br /&gt;
* オリジナルサウンドトラック (O.S.T) 第1弾は[[2006年]][[12月20日]]発売。第1クールEDテーマ「勇侠青春謳」を含め、全22曲収録。ジャケットは木村貴宏描き下ろし。&lt;br /&gt;
* オリジナルサウンドトラック (O.S.T) 第2弾は2007年[[3月24日]]発売。木村貴宏描き下ろしジャケットイラスト。酒井ミキオの挿入歌「ピカレスク」、第1クールのOPテーマ「COLORS -CODE GEASS OPENING MIX-」も収録。&lt;br /&gt;
* ドラマCD『コードギアス 反逆のルルーシュ Sound Episode』。全6巻。詳しくは[[コードギアス#ドラマCD|コードギアス]]を参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 本 ===&lt;br /&gt;
* 「GRAPHICS ZERO」ISBN 978-4048540797&lt;br /&gt;
* 「GRAPHICS ASHFORD」ISBN 978-4048540803&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references/&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[アニメ雑誌]] - 2008年現在[[アニメージュ]]、[[アニメディア]]、PASHの三誌と提携している。&lt;br /&gt;
* [[毎日放送木曜深夜アニメ枠]] - 当作品より新設されたMBS深夜アニメ枠。&lt;br /&gt;
* [[TBSテレビ系列日曜夕方5時枠のアニメ]] - 『R2』で23年ぶりに復活する。&lt;br /&gt;
* [[過去のTBS系列番組の一覧#アニメ|JNNアニメ一覧]]&lt;br /&gt;
* [[ピザハット]] - タイアップを行っている。作品中にピザやピザハットのロゴが登場する。&lt;br /&gt;
* [[バンダイ]]&lt;br /&gt;
* [[サンライズ (アニメ制作会社)|サンライズ]]&lt;br /&gt;
* コードギアス同様、サンライズ作品での漫画家起用作品&lt;br /&gt;
** [[機動武闘伝Gガンダム]]（[[島本和彦]]） - サンライズ作品初の漫画家起用。&lt;br /&gt;
** [[機動戦士ガンダム00]]（[[高河ゆん]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.geass.jp/ 公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://mbs.jp/geass/ コードギアス 反逆のルルーシュR2 MBS公式応援掲示板]&lt;br /&gt;
* [http://www.sunrise-inc.co.jp/geas/ コードギアス 反逆のルルーシュ サンライズ作品紹介ページ]&lt;br /&gt;
* [http://geass.at.webry.info/ コードギアス 反逆のルルーシュ 公式ブログ]&lt;br /&gt;
* [http://broadband.biglobe.ne.jp/program/index_geass.html コードギアス 反逆のルルーシュ BIGLOBE動画配信サイト]&lt;br /&gt;
* [http://anime.biglobe.ne.jp/titles/b000000001.html コードギアス 反逆のルルーシュ 製作委員会公認コミュニティ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{コードギアス}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:こときあすはんきやくのるるうしゆ}}&lt;br /&gt;
[[Category:コードギアス|*あにめ]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 こ|ときあすはんきやくのるるうしゆ]]&lt;br /&gt;
[[Category:サンライズのロボットアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:毎日放送の深夜アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:2006年のテレビアニメ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[de:Code Geass – Hangyaku no Lelouch]]&lt;br /&gt;
[[en:Code Geass]]&lt;br /&gt;
[[es:Code Geass]]&lt;br /&gt;
[[fr:Code Geass]]&lt;br /&gt;
[[he:קוד גיאס]]&lt;br /&gt;
[[id:Code Geass]]&lt;br /&gt;
[[it:Code Geass]]&lt;br /&gt;
[[kab:Code Geass]]&lt;br /&gt;
[[ko:코드기어스 반역의 를르슈]]&lt;br /&gt;
[[nl:Code Geass]]&lt;br /&gt;
[[pt:Code Geass - Lelouch of the Rebellion]]&lt;br /&gt;
[[ru:Code Geass]]&lt;br /&gt;
[[th:โค้ด กีอัส ภาคการปฏิวัติของลูลูช]]&lt;br /&gt;
[[uk:Code Geass]]&lt;br /&gt;
[[zh:代號基亞斯 反叛的魯路修]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.116.255.234</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%89%E3%82%AE%E3%82%A2%E3%82%B9_%E5%8F%8D%E9%80%86%E3%81%AE%E3%83%AB%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A5&amp;diff=51076</id>
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				<updated>2009-05-21T04:43:15Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.116.255.234: /* 第2期（R2） */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Otheruses|[[テレビアニメ]]|[[漫画]]や[[小説]]、ドラマCDなど|コードギアス}}&lt;br /&gt;
{{半保護S}}&lt;br /&gt;
{{ローカルルール}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--このページの編集には「ローカルルール」が適用されます。編集前に、ノートに掲載してある「ローカルルール」を確認して下さい。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{子記事|コードギアス}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Header&lt;br /&gt;
|タイトル=コードギアス 反逆のルルーシュ&lt;br /&gt;
|ジャンル=[[サイエンス・フィクション|SF]][[ロボットアニメ]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/TVAnime&lt;br /&gt;
|原作=ストーリー原案：&amp;lt;br /&amp;gt;[[大河内一楼]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[谷口悟朗]]&lt;br /&gt;
|監督=[[谷口悟朗]]&lt;br /&gt;
|企画=[[竹田菁滋]] 他（[[#スタッフ|スタッフ]]を参照）&lt;br /&gt;
|シリーズ構成=大河内一楼&lt;br /&gt;
|脚本=大河内一楼&amp;lt;br /&amp;gt;[[吉野弘幸 (脚本家)|吉野弘幸]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[野村祐一]]&lt;br /&gt;
|キャラクターデザイン=[[CLAMP]]（原案）&amp;lt;br /&amp;gt;[[木村貴宏]]&lt;br /&gt;
|メカニックデザイン=寺岡賢司 他（[[#スタッフ|スタッフ]]を参照）&lt;br /&gt;
|アニメーション制作=[[サンライズ (アニメ制作会社)|サンライズ]]&lt;br /&gt;
|製作=[[毎日放送]]&amp;lt;br /&amp;gt;サンライズ&amp;lt;br /&amp;gt;コードギアス[[製作#製作委員会|製作委員会]]&lt;br /&gt;
|放送局={{Flagicon|JPN}}[[毎日放送|MBS]] 発&amp;lt;br /&amp;gt;[[東京放送|TBS]]系列全10局+16局、[[ビーエス・アイ|BS-i]]&amp;lt;br /&amp;gt;{{Flagicon|USA}}[[カートゥーンネットワーク]]&amp;lt;br /&amp;gt;（[[#放送局|放送局]]を参照）&lt;br /&gt;
|放送開始=2006年10月5日&lt;br /&gt;
|放送終了=2007年3月29日&amp;lt;br /&amp;gt;2007年7月28日（24・25話）&lt;br /&gt;
|話数=全25話+総集編2話&lt;br /&gt;
|コピーライト=SUNRISE/PROJECT GEASS&amp;lt;br /&amp;gt;MBS&amp;lt;br /&amp;gt;Character Design &amp;amp;copy;2006 CLAMP&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/TVAnime&lt;br /&gt;
|タイトル=コードギアス 反逆のルルーシュR2&lt;br /&gt;
|監督=&lt;br /&gt;
|シリーズ構成=&lt;br /&gt;
|アニメーション制作=&lt;br /&gt;
|キャラクターデザイン=&lt;br /&gt;
|アニメーション制作=&lt;br /&gt;
|製作=&lt;br /&gt;
|放送局= MBS発・[[Japan News Network|TBS系列]]&amp;lt;!--[[全国ネット]]--&amp;gt; &lt;br /&gt;
|放送開始=2008年4月6日&lt;br /&gt;
|放送終了=2008年9月（予定）&lt;br /&gt;
|話数=全25話（予定）&lt;br /&gt;
|コピーライト=SUNRISE／PROJECT GEASS・MBS&amp;lt;br /&amp;gt;Character Design &amp;amp;copy;2006-2008 CLAMP&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Footer}}&lt;br /&gt;
『'''コードギアス 反逆のルルーシュ'''』（コードギアス はんぎゃくのルルーシュ,''CODE GEASS Lelouch of the Rebellion''）は[[サンライズ (アニメ制作会社)|サンライズ]]制作の日本の[[サイエンス・フィクション|SF]][[ロボットアニメ]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]]10月より[[毎日放送|MBS]]・[[東京放送|TBS]]系列([[Japan News Network|JNN]])10局で放送され、[[2007年]]9月以降系列16局の放送で、地上波26局のネットとなり（[[#放送局|放送局]]を参照）、[[ビーエス・アイ|BS-i]]でも放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
続編となる『R2』が[[2008年]]4月よりMBS制作・[[TBSテレビ系列日曜夕方5時枠のアニメ|TBS系列日曜夕方5時枠]]にて放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品概要 ==&lt;br /&gt;
=== 内容 ===&lt;br /&gt;
本作は、現実とは異なる歴史を辿った架空の世界において世界の3分の1を支配する超大国「神聖ブリタニア帝国」に対し、二人の少年が異なる方法で対抗していく物語である。メインの主人公である[[ルルーシュ・ランペルージ|ルルーシュ]]は、母の復讐と妹の未来のため、帝国への反逆を遂行する（[[アンチヒーロー]]）。もう一人の主人公[[枢木スザク|スザク]]は、父を犠牲にした贖罪のため、帝国を内部から変革しより良い未来を目指そうとする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
舞台は、神聖ブリタニア帝国の[[植民地]]とされ、呼称が「[[日本]]」から「エリア11」に、「日本人」から「イレヴン」と変わった近未来の日本となっている&amp;lt;ref&amp;gt;プロデューサーのコメントに拠れば、ブリタニアのやり方は日本が[[朝鮮]]にやってきたことと共通しているとコメントしている。『アニメージュ』（2006年12月号）インタビューより。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ロボットアクション以外にも政治ドラマや学園物の要素を取り込んでいるのが特徴だが、それらの要素はあくまでエンターテイメントとして取り入れているだけとしており、ジャンルは[[ピカレスク|ピカレスクロマン]]と定義している。&amp;lt;ref&amp;gt;『アニメージュ』（2006年12月号）[[谷口悟朗]]のインタビューより。…しかし、第一期終盤「血染め　の　ユフィ」にて第一話のような日本人に対する虐殺を表現・描写している事から、結局はプロデューサーの思想に完全に呑まれるという皮肉な結果となった。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主な放送沿革 ===&lt;br /&gt;
当初は「[[毎日放送制作土曜夕方6時枠|土6]]」枠で放送する構想だったが、既に同枠で次の作品が決まったため断念せざるを得なかった。そして竹田菁滋からのダメだしを受けて大幅に設定を練り直した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://mainichi.jp/enta/mantan/archive/news/2006/10/06/20061006org00m200106000c.html 特集：「コードギアス」　反逆のヒロイズム(まんたんウェブ) - 毎日jp(毎日新聞)]より。…しかし、実際はこのダメ出しの本当の理由は同プロデューサーが担当した作品「[[機動戦士ガンダムSEED DESTINY]]」にて、冷戦構造を描いたが本来「絶対悪」としてのアメリカとして描く筈だった地球軍がむしろ氏の溺愛するロシア(旧ソ連)や中国のような共産国家のようになってしまい、逆にアメリカに対抗する「正義の味方」の筈だったザフトの方こそ氏の忌み嫌うアメリカのようになってしまった(ちなみに、それにより結局前述の「(アメリカに対する)正義の味方」役は[[キラ・ヤマト]]達旧主役陣が引き継いだ)という、手痛い失敗によるトラウマが原因と考えられる。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
PR特番として2006年9月29日深夜以降に、[[土田晃之]]を司会に迎えて『コードギアス 緊急ナビニュース（[[東京放送|TBS]]系列）を放送（現在は[[BIGLOBEストリーム]]で配信中。DVD第1巻に一部が収録される）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第一期は2006年10月から2007年3月まで[[#第1期・初期放送局|全10局体制]]で放映され、23話で一旦終了し、24話と25話は2007年夏にかけて各地で24&amp;amp;25話の放映が実施された。第1期終了直前に続編の制作が発表された。　尚、テレビ放送に先立ち2007年7月21日に大阪（御堂会館大ホール）、翌7月22日に東京（ニューピアホール）でプレミア先行上映会が行われ、BIGLOBEでのネット試写会が7月25日から27日のうち1日間行なわれた。2007年9月以降は[[山陰放送]]（BSS）・[[長崎放送]]（NBC）を除くJNN系列局16局で放映され、TBS以外のJNN系列局制作深夜アニメ史上初めて、BS-iで放映された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年12月に開催されたニューヨーク・アニメ・フェスティバルにおいて、2008年春から[[カートゥーンネットワーク]]の[[アダルトスイム]]枠で放送されることが明らかにされた&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web&lt;br /&gt;
|author=アニメ!アニメ!&lt;br /&gt;
|date=2007-12-09&lt;br /&gt;
|url=http://animeanime.jp/news/archives/2007/12/post_238.html&lt;br /&gt;
|title=「コードギアス 反逆のルルーシュ」 アメリカでテレビ放映に&lt;br /&gt;
|accessdate=12月9日&lt;br /&gt;
|accessyear=2007年&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年1月に続編が『'''コードギアス 反逆のルルーシュR2'''』として正式に放映予定などが発表された。第1期同様にMBS制作だが、[[Japan News Network|JNN]]系列局[[全国ネット]]の日曜夕方5時枠&amp;lt;ref name=&amp;quot;frame&amp;quot;&amp;gt;*この枠は[[毎日放送制作土曜夕方6時枠]]の『[[機動戦士ガンダム00]]（第1シーズン）』からの枠移動になる&amp;lt;/ref&amp;gt;にて2008年4月6日より放送開始で全25話を予定。TBS系列における深夜アニメの続編が[[全日帯アニメ]]となる例は史上初となる。2008年6月1日には『緊急ナビ コードギアス祭』として、[[有野晋哉]]を司会に[[特別番組]]が放映された。&lt;br /&gt;
{{ネタバレ|スキップ=作動}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== あらすじ ==&lt;br /&gt;
=== 第1期 ===&lt;br /&gt;
皇暦2010年[[8月10日]]、世界唯一の超大国'''神聖ブリタニア帝国'''は日本と地下資源サクラダイトを巡って対立し宣戦布告、日本に侵攻した。日本は占領され、ブリタニアによって「エリア11」と呼称される。日本人は「イレヴン」と蔑まれ、自由を奪われブリタニアの総督により支配された。ブリタニアは「'''ナイトメアフレーム'''」と呼ばれる人型兵器により世界の3分の1を支配下に収めた。しかし、その圧倒的な支配にも亀裂が生まれようとしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本侵攻から7年後、ブリタニアに恨みを持つ少年、主人公'''[[ルルーシュ・ランペルージ]]'''は謎の少女'''C.C.'''（シーツー）から、他人に自分の命令を強制出来る、絶対遵守の力「'''ギアス'''」を与えられることになる。ルルーシュは仮面で素顔を隠して「'''ゼロ'''」と名乗り、自称正義の味方「'''黒の騎士団'''」を結成し日本の独立のため、ブリタニアに戦いを挑む。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第2期（R2） ===&lt;br /&gt;
神聖ブリタニア帝国に支配され「エリア11」と呼ばれた日本は、反ブリタニア勢力「黒の騎士団」主導による独立戦争を起こすが、「黒の騎士団」の指導者ゼロの失踪により大敗を喫してしまう。「ブラックリベリオン」と名づけられた戦争は黒の騎士団幹部の捕縛、日本への更なる圧政、そしてゼロの処刑を招く結果となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その1年後、学生としての日々を過ごす少年ルルーシュ・ランペルージは黒の騎士団残党の襲撃に巻き込まれ、少女C.C.（シーツー）との邂逅により、自分がゼロであることを思い出す。記憶を取り戻したルルーシュはゼロとして復活しブリタニアを倒すため再び反旗を翻す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、その結末は主人公のルルーシュが'''売国奴的な立ち位置であった'''彼のライバルキャラ的存在であるスザクに殺され、そしてそのスザクが新たなる('''形式的には違うが''')「ゼロ」となり、事実上のブリタニアの(ひいては世界全体の)支配者となるといった皮肉に満ちたものとなっており、結局この作品がプロデューサーの政治思想を体現したまま&amp;lt;ref&amp;gt;'''形式的には'''第一期中途に彼の名前は無くなっている。しかし一揆後半のユーフェミアの日本人虐殺や、『R2』における中国(およびその支配圏国家群)の様態や劇中における扱いから、それが'''うわべだけのものである'''事は一目瞭然である。&amp;lt;/ref&amp;gt;終わるかたちとなってしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
{{See|コードギアスシリーズの登場人物}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 機動兵器 ==&lt;br /&gt;
{{See|コードギアスシリーズの機動兵器一覧}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 世界観 ==&lt;br /&gt;
本作の世界では、現実の世界とは大幅に異なる[[歴史]]及び[[テクノロジー]]を歩んでいる。&lt;br /&gt;
# サクラダイトを使用した[[超伝導電磁石]]を搭載した軽量高出力の[[電動機|モーター]]・[[発電機]]が発達しているため、軽量高出力の[[レシプロエンジン]]は未発達である。&lt;br /&gt;
# [[原子力]]の研究は未だ理論段階に留まっている。戦略兵器に分類される[[核兵器]]、長距離弾道弾などの[[大量破壊兵器]]も開発されていない。&lt;br /&gt;
# 銃器は火薬でなく[[リニアモーター]]で加速して弾丸を射出するコイルガンを採用している。&lt;br /&gt;
# ナイトメア（KMF）と呼ばれる人型機動兵器、フロートシステムと呼ばれる飛行推進機関、輻射波動と呼ばれる高周波兵器、ハドロン砲と呼ばれる粒子ビーム兵器など多様な兵器システムが開発、実用化されている。&lt;br /&gt;
等が、大きな違いとして挙げられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神聖ブリタニア帝国の支配下である租界を含むエリアに於いては、ブリタニア語（≒[[英語]]）が使用されており、登場する人物の会話はほぼブリタニア語で行われている（地名は[[ラテン文字]]で表記される）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
但し、イレヴンの間では日本語も使用されている&amp;lt;ref&amp;gt;シンジュクゲットーの落書きやナリタ連山での看板等。&amp;lt;/ref&amp;gt;。黒の騎士団内部でも日本語が使用されている（黒の騎士団再編時の組織図を参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ギアス ==&lt;br /&gt;
人間の精神に対して特殊な効果を及ぼす「'''王の力'''」。その本質は個々の能力者が持つ素質や願望そのものであり、それらがC.C.やV.V.のような不老不死の運命を背負った者の手で、特殊能力として発現したもの。そのため能力の詳細は人によってそれぞれ異なる。能力発動の際は能力者の目に、「赤い鳥のような紋様」が浮かび上がる。ギアス能力者同士でも有効であるが、C.C.やV.V.に対しては効果がない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
基本的に暴走する前のギアスはC.C.から与えられた場合は左目、V.V.から与えられた場合は右目に発現する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
能力を使用し続けるに従ってその力は増大していき、能力者がその力に負けてしまった場合は増大したギアスを制御しきれなくなっていく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメとは全く異なる展開のアナザーストーリーである漫画版「ナイトメア・オブ・ナナリー」や[[ニンテンドーDS]]のゲーム版と[[プレイステーション2|PS2]]・[[プレイステーションポータブル|PSP]]のゲーム版『コードギアス 反逆のルルーシュ LOST COLORS』では以下の他にもギアス能力者が存在している。ただし、これらの作品中ではギアスの位置づけが多少異なる模様。詳細は[[コードギアス#ギアス|こちら]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
R2の時点でギアス能力者、もしくは饗団の関係者以外でギアスの存在を知るのは黒の騎士団ではカレンと咲世子、ブリタニア側ではスザク、コーネリア、ヴィレッタである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ルルーシュのギアス ===&lt;br /&gt;
C.C.によって発動した「絶対遵守の力」。左目から発生される特殊な光情報により、発動とともにいかなる命令にも従わせることができる。成功すればたとえ相手の身にどんなリスクがあろうと命令に沿った行動を強制できるが、一方で使用条件や性質に基づく幾つかの制限もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
発動の際にはルルーシュの左目に紋様が浮かび上がる。後に力の増大（後述）に伴ってギアスの発動を止められなくなり、左目には常時紋様が浮かぶようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第1期終盤、ルルーシュのギアスは一時的な不発を起こしたのち暴走・増大。以後発動状態をオフに出来なくなり、左目は常時赤く光るようになった。この変化については、離れた場所にいたC.C.は異常を感じたものの当初ルルーシュは気付けず、結果としてユーフェミアに意図せぬ日本人虐殺を命じてしまう事になった。皇帝による記憶改編で記憶が失われていた頃は通常の状態になったが、記憶を取り戻した後は発動状態のままに戻った。それ以降は周囲に異常を悟らせない為にC.C.に渡された特殊な[[コンタクトレンズ]]で制御し、使用の際はこれを外して使用するようになる。&lt;br /&gt;
; 対象と直接目を合わせなければならない&lt;br /&gt;
: 対象者にルルーシュの左眼から発せられる光情報を、直接視認できなければ効果がない。[[眼鏡|メガネ]]程度の透過率なら問題はないが、[[バイザー]]などの透過率の低いレンズを挟んだり、モニター越しの左目を見せたりしても効果がない。なお、条件さえクリアしていれば多数の対象に同時に行使する事も可能。ただし、上記条件をクリアしたとしても、ナナリーのように「映像の認識能力が無い人物」については一切発動は不可能である。&lt;br /&gt;
; 同じ対象にギアスを使用できるのは一度だけ&lt;br /&gt;
: 一度ギアスを行使した相手に対しては再度命令を下すことができない。ただしジェレミアのギアスキャンセラーでギアスを解除された場合は、再度ギアスを行使することが可能。&lt;br /&gt;
; 有効距離は約270m&lt;br /&gt;
: これ以上離れた位置からのギアスの行使は、たとえ互いが裸眼であっても不可能。&lt;br /&gt;
; [[光]]情報であるため反射が可能&lt;br /&gt;
: 眼鏡の透過と同様、反射精度の高い鏡であれば鏡越しに見た相手にもギアスは有効となる。この条件を使い、ルルーシュは自分自身にギアスを使用した事がある。&lt;br /&gt;
; 意識的には実行できない行為も命令可能&lt;br /&gt;
: 「特定の出来事を忘れろ」など、普通は意図して行えない行為であっても命令する事ができる。ただし、「死ぬな」というような脳以外の器官に干渉するような命令は不可。&lt;br /&gt;
; ギアスを受けた対象は、行使された前後の記憶に欠損が生じる&lt;br /&gt;
: ルルーシュの分析によれば、ギアスの力が[[大脳]]に介入したために起こる一種の[[副作用]]。ただし何処まで忘れるかや、忘れた記憶の回復があり得るか等については、不確かな部分がある。&lt;br /&gt;
; ギアスの有効期間は極めて長い&lt;br /&gt;
: 正確な期限は不明だが、少なくとも一年以上に渡って効力が続くことが確認されている。&lt;br /&gt;
; 条件分岐を含む内容を命令する事も可能&lt;br /&gt;
: 何らかの状況や言葉などのトリガーによって行動を開始させるなど、条件分岐を含む命令も可能。トリガーはルルーシュ自身が発するものである必要はない。ルルーシュはこれを利用し、「我が軍門に下れ」というキーワードで離れた複数の人物に同一行動をとらせた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== マオのギアス ===&lt;br /&gt;
マオがC.C.との契約で発現した能力は「思考を読み取る力」（読心術）。その気になれば相手の深層心理から[[心的外傷|精神的外傷（トラウマ）]]すら読み取る事が可能であり、心理戦などでは極めて有効。頭脳戦を得意とするルルーシュにとっては天敵とも言える能力である。その性質はルルーシュのギアスより遥かに柔軟であり、心で意図する以外に特段の使用条件はなく、同じ相手への使用回数制限にも縛られる事はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
既にその力はかなり増大しており、紋様は両目に浮かんでいる。しかしその能力を制御することができず発動を止めることができなくなっており、人の多い場所では、マオの意思に関わらず、有効範囲にいる全ての人間の思考が流れ込んでくる。そのため、マオは人の群れの中ではそれらの声を打ち消すべく録音したC.C.の声を[[ヘッドフォン]]で聴き続けている。&lt;br /&gt;
; 有効範囲は最大500m&lt;br /&gt;
: 但し、集中力によって範囲や精度は上下する。特定の相手に集中すれば深層心理までも読み取れるが、他の対象に対しては僅か数mにまで範囲が狭まる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ブリタニア皇帝のギアス ===&lt;br /&gt;
皇帝（シャルル）がV.V.との契約で発現した能力は「記憶を書き換える力」。ルルーシュと同じく、相手の目を見てかけるタイプで、ギアスをかけた対象に、特定の事項を忘れさせたり偽りの記憶を植えつけたりすることができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マオ同様力は増大しているが、皇帝はそのギアスを完全に制御しており、発動の際のみ両目に紋様が浮かぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ロロのギアス ===&lt;br /&gt;
ロロが嚮団の手で発現した能力は「絶対静止の結界」。ロロを中心にして放射状に赤い結界を展開（範囲は自在、かつ広範囲）、範囲内にいる人間の体感時間を停めることで行動・思考を停止させることができる。ルルーシュのような使用条件は無く、KMFを操縦している時でも使用可能。ゆえに停められた相手からは、ロロや彼が操縦しているKMFが突然消えたように感じる。停止中の相手は完全に無防備となるため、移動・殺害さえも容易に行える、肉弾戦や[[暗殺]]に適した極めて強力な能力。KMF戦で併用して使用するためにKMF戦で優勢に立つことができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
強力な特性を持つ反面、ギアス発動中はロロ自身の[[心臓]]も停止してしまうという極めて危険な副作用があり、V.V.からは「失敗作」と称されている。それに関係してか幼少期より発現しているにもかかわらず力の増大は見られず、発動の際は右目に紋様が浮かび上がる。&lt;br /&gt;
; 物理現象には効果が無い&lt;br /&gt;
: 時間停止ではなく、あくまで体感時間を停めるだけなので、発射された弾丸などを止めることはできない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== C.C.のギアス ===&lt;br /&gt;
不老不死になる前にコードを持ったシスター(C.C.の前の不老不死の人)に与えられた能力は「愛される力」。幼少期(推定5~7歳)からギアスを授かり成年期にはマオと同じくギアスが暴走していた。発動すればC.C.の周りにC.C.を心から愛する人達が集まってくる効果を持つ。不老不死となりギアスの能力はなくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ギアスキャンセラー ===&lt;br /&gt;
嚮団の技術で改造を繰り返されたジェレミアに発現した能力。ジェレミアを中心にして放射状に青い結界を展開、範囲内の対象のギアス能力者が掛けたギアスを打ち消す効力を持つ。従ってギアスによる対象への命令や記憶の改竄を無効化する。自身にギアスが掛けられた際は自動的に発動する。発動の際は仮面に覆われた左メカアイに、ギアス能力者の紋様を逆さにした青い紋様が浮かび上がる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
ギアス嚮団によって多くの子供にギアスが発現させられており、その中には相手を意識を保ったままで自在に操るなどの能力を持つ者が存在。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キーワード ==&lt;br /&gt;
=== 国 ===&lt;br /&gt;
; 神聖ブリタニア帝国（しんせいブリタニアていこく）&lt;br /&gt;
: [[新世界]]の全てと、世界各地の複数のエリアから構成される、世界の3分の1を支配する[[超大国]]。[[帝都]]はペンドラゴン。&lt;br /&gt;
: [[元首]]は第98代唯一[[皇帝]]シャルル・ジ・ブリタニア。帝国[[宰相]]は第2皇子シュナイゼル。&lt;br /&gt;
: [[皇帝]]を頂点とした[[絶対君主制]]国家で、厳しい身分制度のしかれた階級社会を維持しており、『不平等においてこそ競争と進化が生まれる』という現皇帝の持論を国是としている。世界の3分の1を支配しており、巨大な軍事力を背景に、今なお世界各地で植民地化を目的とした侵略を続けている。&lt;br /&gt;
: 「[[ブリタンニア|ブリタニア]]」とは本来[[イギリス]]の[[ブリテン島]]ならびに古代[[ローマ帝国]]が同島に築いた[[属州]]を指すが、作中ではブリタニア大陸（[[アメリカ大陸]]）に位置する。歴史を辿ると[[テューダー朝]]期の[[イングランド]]王国に辿り着き、「処女王」[[エリザベス1世 (イングランド女王)|エリザベス1世]]の息子がヘンリー9世として即位した。このため、[[ステュアート朝]]の成立と、それに伴う[[スコットランド]]王国との[[同君連合]]は成立していない。皇暦1770年代に[[アメリカ独立戦争|ワシントンの乱]]と呼ばれる反乱が勃発するが、[[ルイ16世 (フランス王)|ルイ16世]]に支援を求めるために渡仏した[[ベンジャミン・フランクリン]]の交渉失敗（C.C.によると実際は当時のブリタニア公による買収）により、[[大陸軍 (アメリカ)|大陸軍]]は[[ヨークタウンの戦い]]で大敗北し、首謀者の[[ジョージ・ワシントン]]が死亡したため、[[アメリカ合衆国]]も成立していない。&lt;br /&gt;
: 周辺諸国が[[市民革命]]と[[議会|議会制度]]化により停滞していたのに対し、イングランド王国は絶対君主制を固持し、新世界で生産される富によりヘンリー10世とエドワード7世（スザクの使用していた教科書には&amp;quot;King Henry X and Edward VI（ヘンリー10世と[[エドワード6世 (イングランド王)|エドワード6世]]）&amp;quot;と記されていた。[[エドワード7世 (イギリス王)|実在のエドワード7世]]とは異なる）の統治を通して発展を続けた。&lt;br /&gt;
: エリザベス3世の統治時代、ヨーロッパの大部分を征服した[[ナポレオン・ボナパルト|ナポレオン]]は、イングランドへの上陸を目論むと、[[トラファルガーの海戦]]に勝利して制海権を掌握し、12万の軍勢と共にロンドンへと進軍した。皇暦1807年、エリザベス3世は[[エディンバラ]]へ追い込まれ、親ナポレオン派の革命勢力に捕縛されて王政廃止を迫られた（「エディンバラの屈辱」）。この窮地を救ったのが、ブリタニア公リカルドとその部下にして親友である「ナイトオブワン」リシャール・エクトル卿であり、彼らの尽力によってエリザベス3世は[[13植民地|植民地アメリカ]]へと逃れ、新大陸東部に首都を定めた（「新大陸への遷都」）。&lt;br /&gt;
: その後、テューダー朝の血筋が途絶えた際にブリタニア公リカルドが王位を継承し帝政を施行。[[国号]]を「'''神聖ブリタニア帝国'''」に変更し、リカルド・ヴァン・ブリタニア1世として皇帝に即位した。同時に皇暦を制定し、同年を皇暦1813年とした。またリカルドは「ブリタニア年代記」の編纂を指示している。その後、ブリタニア大陸では「北南戦争」と呼ばれる戦争が起こなわれている。&lt;br /&gt;
: ブリタニア本土の地名は[[カリフォルニア州|カリフォルニア]]や[[ダラス]]のような実在の地名と、帝都ペンドラゴンのような架空の地名が混在している。&lt;br /&gt;
: 皇暦2010年の日本侵攻の際には、ブリタニア大陸以外に[[アリューシャン列島]]・[[ハワイ]]・[[ミクロネシア連邦|ミクロネシア]]・[[フィリピン]]等から侵攻をしている事から、少なくともこれらの地域に拠点が存在する（小説によれば2009年にインドシナ半島に侵攻、エリア10として自国に編入したため、それに対抗して中華連邦およびE.U.は日本を誘いブリタニアに対する経済制裁を実行したとされる）。&lt;br /&gt;
:; エリア&lt;br /&gt;
:: 神聖ブリタニア帝国の[[植民地|属領]]を意味する。現在「エリア18」まで存在している。本編でのコーネリアとユーフェミアの会話や小説版によると、経済力や治安面に応じて上から「衛星エリア」、「途上エリア」、「矯正エリア」と格付けされている。&lt;br /&gt;
::; エリア10&lt;br /&gt;
::: ブリタニアの属領となった[[インドシナ半島]]に存在するエリア。ただしR2ではインドシナ半島は中華連邦の領土となっている。&lt;br /&gt;
::; エリア11&lt;br /&gt;
::: [[極東]]にかつて存在した国家「日本（ニッポン）」がブリタニアの侵攻（極東事変）により属領とされ変更された呼び名。植民地統治者である総督には皇帝の直接血縁者である皇子もしくは皇女が就任することになっており、初代総督は第三皇子クロヴィス。&lt;br /&gt;
::: ブリタニア侵攻前は[[中立国]]であり、[[首相]]を首班とする[[議院内閣制]]が採られていた（現実の日本の様に天皇制があったかどうかは不明）。世界最大のサクラダイト産出国であり、この利権を巡る対立が侵攻の原因とされている。[[富士山|フジサン]]を覆うように中腹地点までサクラダイト採掘プラントが建造されている。[[行政区分]]は現実の47[[都道府県]]で細分化されているが[[北海道]]・[[東北]]・[[関東]]・[[中部]]・[[関西]]・[[中国]]・[[四国]]・[[九州]]とブロックごとに分けて呼ばれている。ただ、現実とは異なり[[北方領土]]だけで無く、[[千島列島]]の少なくとも[[得撫島]]と[[新知島]]が領土となっていた&amp;lt;ref&amp;gt;DVD収録版では北方領土のみとなっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
::: 日本が余力を残したまま降伏したのと、クロヴィスの内政能力の欠如から、ブリタニアの統治政策は十分ではなく、ブリタニア官僚の一部が私欲の為にNACに物資等を裏で提供している為、各地には要塞規模の施設や、重火器を有した軍の残党、[[レジスタンス]]などの反ブリタニア勢力が未だ多数残存している。この為、ブリタニアの支配下となっている他のエリアと比較し、抵抗活動が活発である。ブラックリベリオンでの敗戦以降は「途上エリア」（小説版より）から「矯正エリア」へと格下げとなり、コーネリアに変わって総督になったカラレスの政策により、さらなる圧政を強いられるようになったが、彼の死後に就任したナナリーがユーフェミアの遺志を継ぐ形で「行政特区日本」を設立するに至った。&lt;br /&gt;
::: [[総督府]]は[[東京|トウキョウ]]租界にあって、主に電車（[[モノレール]]）の環状線沿いに外壁が張り巡らされており、緊急時にはエリア毎にパージ（分離）する事が出来る。トウキョウ決戦時にはルルーシュがこれを利用して、全ての分離可能エリアをパージする事によりブリタニアの防衛ラインに大打撃を与えた。&lt;br /&gt;
:::; [[ゲットー]]&lt;br /&gt;
:::: 本作ではイレヴンと呼ばれる日本人が住む街を意味する。実在の地名（[[新宿]]、[[さいたま市|さいたま]]など）も登場するが、カタカナ表記（正確には英語表記）で表される。福祉支援も復旧支援もあまりされておらず、まともな職にもありつけないようで、そこに住む日本人は復旧作業をしながら細々と生活している。地下鉄跡や下水道はレジスタンスの逃走ルートなどに利用されている。&lt;br /&gt;
::; エリア18&lt;br /&gt;
::: [[砂漠]]地帯にあり[[中東]]に存在する、巨大な機動兵器（バミデス）を有していたエリア。コーネリアによって侵略された。&lt;br /&gt;
:; [[租界]]&lt;br /&gt;
:: 本作では超大国ブリタニアの国民が住むエリア内の街を意味する。&lt;br /&gt;
:: 電気中心の文明が発達したブリタニアの都市にふさわしく、租界の周辺には[[太陽光発電]][[太陽電池|パネル]]を供えたビルが立ち並ぶ。&lt;br /&gt;
:; アッシュフォード学園&lt;br /&gt;
:: 寮制の[[私立学校]]で、学園の設備はかなり整っている。ブリタニア人とイレヴンを区別しないオープンな校風。在籍する生徒は、必ずどこかのクラブに所属しなければならないことになっている。[[水泳]]・[[馬術]]などが確認されていて、活発に活動している。創立者の孫であるミレイが会長を務める生徒会も存在する。&lt;br /&gt;
:: ブラックリベリオン以降は学園自体が皇帝の命を受けた機密情報局により、ルルーシュを監視する拠点とされた。これに合わせて記憶操作を受けたミレイ、シャーリー、リヴァルを除く生徒と教師全員がブリタニア本国へ帰国させられ、ヴィレッタ達機密情報局員が教師、他の生徒が入れ替わりに学園入りした。&lt;br /&gt;
:; 行政特区日本（ぎょうせいとっくにっぽん）&lt;br /&gt;
:: ユーフェミアが発案した限定された地域内で日本の存在を認める政策。手続きを行えば特区に参加することができ、イレブンは日本人の名前を取り戻すほか、ブリタニアからの圧政や身分差別を受けることはない。そのため発表当初は大多数のイレブンに支持された。&lt;br /&gt;
:: テロリストに対する民衆の支持を無くすことでテロリストの大義名分を失わせ、逆に参加すれば武力を取り上げられる可能性もあるためテロリストに対するテロ抑止策としても有効な政策でもある。それ故にシュナイゼルはこの特区を支持した。一時期ユーフェミアによる日本人虐殺により政策が中断したものの、新総督ナナリーによって実地が進められている。&lt;br /&gt;
; E.U.&lt;br /&gt;
: 正式名称は「Euro Universe（ユーロ･ユニバース）」。ブリタニア皇帝から「権利を平等にした為に人気取りの[[衆愚政治]]に堕している」と批判されている[[民主主義]]国家。中華連邦と同じく、ブリタニアと対立する二強国の一つで、作中の描写などからヨーロッパとアフリカに領土を持つと思われる。[[エル・アラメイン|エルアラメイン]]地域でブリタニアと激戦を繰り広げていた。&lt;br /&gt;
: [[ドイツ]]州、[[フランス]]州など、現実におけるヨーロッパ各国が、構成自治州（行政だけでなく、軍事的にも個別になっている）として組み込まれていることから、中華連邦と同じく[[連邦]]制の国家である模様。&lt;br /&gt;
: R2ではシュナイゼルの辣腕により多くの領土を失い、ブリタニアに対抗する力を失いつつある。&lt;br /&gt;
; 中華連邦（ちゅうかれんぽう）&lt;br /&gt;
: ブリタニア皇帝に「富を平等にした為に国民が怠け者ばかりとなっている」と批判されている国家で、E.U.と同じくブリタニアと対立する二強国の一つ。[[連邦]]制国家であり、[[中国大陸]]を中心に朝鮮半島・[[インドシナ半島]]・[[インド亜大陸]]を領土とし、[[アジア]]の広範囲と[[シベリア]]の一部を支配している。首都は[[洛陽]]。またその領地内には、極秘裏にギアス嚮団の本拠地が構えられていた。&lt;br /&gt;
: [[天子]]を[[元首]]としその下ですべての臣民を平等とする、君主制と[[共産主義]]的な政治理念を併せ持つ国家だったが、現在では幼女である天子を傀儡にしている官僚集団「大宦官」が専横を極めており、臣民の多くは貧困に苦しんでいた&amp;lt;ref&amp;gt;ちなみに、この「中華連邦」に関する設定がやたらと古い理由はひとつは'''プロデューサー竹田氏が熱烈な左翼主義である事'''と、いまひとつは前述の事とも密接に関与するが、要は'''中国'''(共産党＝つまり、現政権)'''の顔色を窺った'''、いわば「媚態」によるものである事は言うまでもない。&amp;lt;/ref&amp;gt;が、ゼロと星刻の手により大宦官は抹殺される。&lt;br /&gt;
:; 朱禁城&lt;br /&gt;
:: 首都洛陽に位置する、天子の居城。しかし、大宦官の専横によって事実上大宦官の居城と化している。&lt;br /&gt;
:; 蓬莱島&lt;br /&gt;
:: 中華連邦領、黄海に浮かぶ潮力発電用の人工島。ゼロと大宦官の取引により、エリア11を脱出した黒の騎士団と日本人の居住地として貸与された。&lt;br /&gt;
:; 天帝八十八陵&lt;br /&gt;
:: 中華連邦に存在する歴代の天子を祭る陵墓。しかし、今の大宦官による専横もあってその神聖さも消えかかっている。&lt;br /&gt;
:; インド軍区&lt;br /&gt;
:: 中華連邦を構成する国の1つ。中華連邦より独立を図ろうとする勢力と、従来の関係を維持しようとする勢力が存在し、一枚岩ではない。前者にはラクシャータが属しており、黒の騎士団を援助している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この他、[[オーストラリア]]、[[カンボジア]]の名が作中登場するが、帰属など詳細は不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 身分 ===&lt;br /&gt;
; ブリタニア皇族&lt;br /&gt;
: 現ブリタニア皇帝シャルルは108人もの皇妃を持つ&amp;lt;ref name=&amp;quot;GRAPHICS ZERO&amp;quot;&amp;gt;「GRAPHICS ZERO」より&amp;lt;/ref&amp;gt;ため、皇子や皇女は母親の違いによりミドルネームが異なる。ミドルネームが同じならば母親も同じである。(登場する皇族については[[コードギアスシリーズの登場人物#ブリタニア皇族|登場人物のページ]]を参照のこと)。&lt;br /&gt;
: 子供達は第11皇子のルルーシュと第12皇女のナナリーまで数名の存在が明らかにされている。&lt;br /&gt;
; ブリタニア貴族&lt;br /&gt;
: 大公爵から架空の階級である武勲候までの、以下7等爵プラス3階級の身分の者を貴族としている。現実世界における詳細は、[[爵位]]を参照のこと。&lt;br /&gt;
;: [[大公]]爵（Grand Duke（グランド・デューク））&lt;br /&gt;
;: [[公爵]]（Duke（デューク））&lt;br /&gt;
;: [[侯爵]]（Marquess（マーキス））&amp;lt;ref&amp;gt;英語表記は、公開されているブリタニア貴族の位に則り記述。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;: [[辺境伯]]（Margrave（マーグレイヴ））&lt;br /&gt;
;: [[伯爵]]（Earl（アール））&lt;br /&gt;
;: [[子爵]]（Viscount（ヴァイカウント））&lt;br /&gt;
;: [[男爵]]（Baron（バロン））&lt;br /&gt;
;: [[騎士]](Knight（ナイト））&lt;br /&gt;
::: 作中では貴族の階級であるとともにブリタニア軍においてナイトメアのパイロットになることで得られる。皇族の騎士は軍の階級と同一&amp;lt;ref&amp;gt;『オトナアニメ Vol.4 (4)』 [[洋泉社]]、2007年4月。ISBN 486248140X&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
;: 武勲候（Knight of honor（ナイト・オブ・オナー））&amp;lt;ref&amp;gt;架空の階級である武勲候の「候」は、公開されているブリタニア貴族の位に則り記述。「侯」の誤記ではない。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
: 貴族の位に分類されていないが、作品中で騎士侯の身分の存在が明らかにされている。騎士侯は一代限りの貴族として扱われ、最も下の階級となる。平民であっても、国家功労者など一定の条件（めざましい業績を上げるなど）をクリアすれば騎士侯になれる。ヴィレッタやマリアンヌがこれにあたり、ユーフェミアの騎士となったスザクは名誉騎士侯と称された。&lt;br /&gt;
; 騎士（きし）&lt;br /&gt;
: 本来は皇族が護衛役として1名選ぶことのできる選任騎士のことで、それらの多くがナイトメアパイロットでもあったため、一般的にナイトメアのパイロットの事を呼称するようになった。選任騎士は、作中ではコーネリアのギルバート・G・P・ギルフォードとダールトン、枢木スザクの3名が確認されている。&lt;br /&gt;
; ナイトオブラウンズ&lt;br /&gt;
: 皇帝直属の騎士であり帝国最強の12騎士。ナイトオブワン以外のナンバーに上下関係はなく、実力と忠誠のみが問われており、構成員の中には女性、子供もいる。また、空席のナンバーもいくつか存在する。ナンバーズ出身は枢木スザクのみ。またラウンズたちは自分専用のKMFを所有しておりいずれも性能が高い。頂点であるナイトオブワンは植民エリアの一つを持つ権限を与えられており、スザクはその特権でエリア11を貰うつもりでいる。語源は[[アーサー王]]伝説に登場する12人の『[[円卓の騎士]](Knights of the Round Table)』。&lt;br /&gt;
: スザクは第7席にあり、ナイトオブセブンと呼ばれる。&lt;br /&gt;
; 名誉ブリタニア人&lt;br /&gt;
: 各エリアの住民が、役所に行って手続きをすると得られる称号。ナンバーズと比べ、ある程度の自由や身分を保障される。ナンバーズの間では『祖国の誇りを捨てた裏切り者』という考えが一般的。反乱防止のため携帯電話を持つことができない。&amp;lt;ref&amp;gt;小説より&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
; ナンバーズ&lt;br /&gt;
: ブリタニア人が占領下の住民を総称して呼ぶ言葉。エリア11の住民（日本人）をイレヴンと呼ぶように、エリアナンバーで呼称される存在であることから来る蔑称でもある。原則として国外への渡航権は認められておらず、ブリタニア本国や他の属領へ往来する権利も認められていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 名称・呼称 ===&lt;br /&gt;
; オール・ハイル・ブリタニア&lt;br /&gt;
: ブリタニア軍人を中心にブリタニア人が使用する「ブリタニア万歳」を意味した言葉。&lt;br /&gt;
: なお“'''All Hail Britannia!!!'''”は神聖ブリタニア帝国[[国歌]]のタイトルでもあり、ブリタニアでの重要な式典（クロヴィス[[国葬]]）等で演奏される（歌詞全文及び日本語訳はO.S.T第1弾を参照）。&lt;br /&gt;
; イエス・ユア・マジェスティ（Yes, Your Majesty.）&lt;br /&gt;
: ブリタニア皇帝に対する「了解」の意を込めた返事。「はい、陛下」。R2ではジェレミアがルルーシュに対して使っている。&lt;br /&gt;
; イエス・ユア・ハイネス（Yes, Your Highness.）&lt;br /&gt;
: ブリタニア皇族に対する「了解」の意を込めた返事。「はい、殿下」。&lt;br /&gt;
; イエス・マイ・ロード（Yes, My Lord.）&lt;br /&gt;
: ブリタニア軍人が上官に対する「了解」の意を込めた返事。「はい、我が主」あるいは、もっと意訳すると「はい、閣下」となる。&lt;br /&gt;
; オレンジ&lt;br /&gt;
: ゼロ＝ルルーシュが護送中のスザクを救出しようとした際、ジェレミアに対し「公表する」と脅した謎の単語。実は陰謀を匂わせた単なるハッタリであったが、その後ギアスに操られたジェレミアはゼロを'''全力で'''見逃してしまったために「オレンジ疑惑」として勝手に一人歩きしてしまい、軍の疑惑を招く。以後、ジェレミアの蔑称（視聴者の間では愛称）となった。現在では公式サイトでもネタとして定着している。なぜルルーシュがこの単語を選んだのかは不明（しかし、生徒会のイベントで「オレンジデー」というものがあったとルルーシュの口から語られている）。&lt;br /&gt;
:; 全力&lt;br /&gt;
:: 「私たちを全力で見逃せ」というギアスに操られたジェレミアが、「'''全力をあげて奴らを見逃すんだ!'''」という珍妙な言い回しでゼロを逃がすことを部下に命じたことから、上記の「オレンジ」同様、視聴者の間でジェレミアの蔑称かつ愛称として使われている。また、「オレンジ」同様に公式サイトや[[アニメ雑誌]]などでキャッチフレーズとしてよく使用されている。&lt;br /&gt;
; ブリキ野郎&lt;br /&gt;
: 日本人が呼ぶ、ブリタニア人の蔑称。名前の由来は「ブリタニアの[[鬼畜]]野郎」を略した「ブリ鬼野郎」や「（KMFという）[[ブリキ]]に乗って攻めてくる奴ら」を指した「ブリ機野郎」の意味としても使われる。&lt;br /&gt;
; イレヴン&lt;br /&gt;
: ブリタニア当局や一般的なブリタニア人が、名誉ブリタニア人でない日本人を呼ぶ際の正式名称。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 組織 ===&lt;br /&gt;
==== 日本 ====&lt;br /&gt;
; 黒の騎士団（くろのきしだん）&lt;br /&gt;
: サイタマゲットーでゼロが一時的に指揮した「ヤマト同盟」の一方的な敗北を機に、シンジュクゲットーで反ブリタニアを掲げ抵抗活動を行っていた「扇グループ」を中核にゼロが組織した。日本解放戦線壊滅後のエリア11における最大の反ブリタニア勢力である。結成初期のアジトは大型居住空間付きの車輌（元の持ち主にルルーシュがギアスをかけて自分に譲らせたもの）で、騎士団の国外追放後は中華連邦にある蓬莱島を拠点としている。活動初期にはキョウトから提供されたKMFや艦船の他、ブリタニアから奪取したガウェインを保有運用していたが、R2では紅蓮を残しその殆どが失われ、ラクシャータが新たに開発した暁や斑鳩などの新型兵器を主戦力としている。&lt;br /&gt;
: ホテルジャック事件で「日本解放戦線」の強硬派から、人質にされていたブリタニア人救出後、ゼロにより世間へその創設が宣言された。「武器を持たない全ての者の味方である」とし、強者が弱者を一方的に殺す事を否定している。以後、法で裁けない悪を一方的に断罪していった為、多くのイレヴンや一部ブリタニア人の支持を受け、入団希望者を増やし組織を拡大している。メンバーは黒い制服を着用し、活動時には黒のバイザーと帽子で素顔を隠している。ラクシャータ入団後は、インド軍区の潜水艦を入手し遠征活動もしている。&lt;br /&gt;
: サブタイトルに描かれている紋様は黒の騎士団のエンブレムであり、エースパイロットのスーツの左胸にも描かれている。&lt;br /&gt;
; 日本解放戦線（にっぽんかいほうせんせん）&lt;br /&gt;
: ナリタを本拠地とし、ブリタニアの侵略後に旧日本軍の軍人を中心に組織されエリア11最大の反ブリタニア勢力だった。片瀬をリーダーとし藤堂、四聖剣らを客分として擁している。強硬派と穏健派に別れ、一枚岩の組織では無かった。ナリタ攻防戦で弱体した後、片瀬の死を機に壊滅する。&lt;br /&gt;
; 扇グループ（おうぎグループ）&lt;br /&gt;
: 後に黒の騎士団の母体となる、扇要をリーダーとした反帝国グループ。メンバーにはカレン、玉城、井上、南、吉田、杉山、永田などがいる。かつては、カレンの兄・ナオトがリーダーを務めていた。小説「朱の軌跡」では、料理が趣味だった真田、世話好きだった門倉、女性恐怖症だった山崎、元女子バスケ日本代表だった小笠原など、作戦中で死亡してしまった人物をカレンが思い出すシーンがある。&lt;br /&gt;
; キョウト&lt;br /&gt;
: 旧財閥系家門であり、皇神楽耶を頭首に、桐原泰三・刑部辰紀（声：[[真殿光昭]]）、公方院秀信、宗像唐斎、吉野ヒロシの5名が重鎮となり組織された、エリア11の[[秘密結社]]。本来は枢木家もキョウト六家の一つだったが、ゲンブが亡くなり、一人息子のスザクは絶縁状態にある為キョウト六家から外されている。ブリタニアへの抵抗活動を行っているエリア11の複数の組織へ、兵器などの支援を行っている。日本解放戦線が壊滅後、主な支援の対象を黒の騎士団へと移す。&lt;br /&gt;
: 表向きは、内政省の管理下でエリア11の自治を司るイレヴンの代表団“NAC”として一部のブリタニア官僚とも関係があり、利益供与を行う代わりに組織の活動を半ば黙認させていた。総督府内の会議で、NACがキョウトである疑いが濃厚とされたことで、結社の実態がブリタニア側に明らかにされ、ユーフェミアの「行政特区日本」宣言をきっかけに証拠を抑えられる。これによってキョウトと繋がっていたブリタニア官僚は摘発され、桐原もダールトンから黒の騎士団への支援を取り止めるよう恫喝される。しかし、ユーフェミアによる虐殺後黒の騎士団を指揮下に置こうとしたが、逆に吸収された。その後、ブラックリベリオンの敗北で神楽耶を除く全員が捕まり、処刑された。&lt;br /&gt;
: ブラックリベリオン後は事実上解散状態となるが、皇家が経営する「皇コンツェルン」は健在であり、神楽耶とも繋がっている。&lt;br /&gt;
; 反ブリタニア武装勢力&lt;br /&gt;
: 反ブリタニアを掲げ、日本各地でレジスタンスをしている武装組織。シンジュクゲットーの「扇グループ」を始め、中部地区の「サムライの血」、サイタマゲットーの「ヤマト同盟」、ナリタの旧日本軍軍人で組織された「日本解放戦線」などといった組織が存在する。&lt;br /&gt;
; [[主義者]]&lt;br /&gt;
: 本作ではブリタニア人でありながらブリタニアの政策に反対する人間のこと。ルルーシュ・ディートハルト・カレン・ジェレミア等がこれにあたる。元来は大日本帝国に於いて共産主義者や社会主義者を指す隠語であり、本作での用法は元来の『主義者』達が日本人でありながら[[大日本帝国]]の政体や亜細亜植民地支配に反対したことなどに由来している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ブリタニア帝国 ====&lt;br /&gt;
; [[親衛隊]]（しんえいたい）&lt;br /&gt;
: 総督・副総督に就任した皇族の選任騎士を中心に構成された部隊。&lt;br /&gt;
; RPI&lt;br /&gt;
: 皇立機甲歩兵に当たるKMF。'''R'''oyal '''P'''anzer '''I'''nfantryの頭文字の略称。&lt;br /&gt;
; グラストンナイツ&lt;br /&gt;
: コーネリア軍所属の、5名からなるエリート騎士。いずれも仮面を着けており、本国からエリア11のブリタニア軍再編のため呼び寄せられた。ダールトンが身寄りのない子供を集めて騎士に育て、それ故に彼らもダールトンへの忠義が厚い。DVD収録のオーディオコメンタリーでダールトンは息子たちと呼び、実際に全員が義父と養子の関係を結んでいる。語源は[[アヴァロン]]の候補地「グラストンベリー」。&lt;br /&gt;
; 純血派（じゅんけつは）&lt;br /&gt;
: ブリタニア軍はブリタニア人のみで構成されるべきと言う思想を掲げるブリタニア軍人の総称。純血派に属するメンバーは制服に純血派の印（赤い羽根モチーフの飾り）をつけている。サザーランド（純血派仕様）に搭乗する。枢木スザク強奪事件がきっかけで解散する。&lt;br /&gt;
; 特別派遣嚮導技術部（とくべつはけんきょうどうぎじゅつぶ）&lt;br /&gt;
: 略称は'''特派'''。シュナイゼルが管轄するブリタニア軍の技術部。ランスロット、ガウェイン、アヴァロンの開発を行った。ロイドを筆頭に数人の技術者らがエリア11にて活動。セシルの他、デヴァイサーとしてスザクも所属。&lt;br /&gt;
: スザクがナイトオブラウンズの一員となってからは、スザク専属のKMF開発チーム「キャメロット」へ発展解消した。&lt;br /&gt;
; 機密情報局（きみつじょうほうきょく）&lt;br /&gt;
: 皇帝直属の組織。R2で登場。目的はC.C.の捕獲にあり、記憶を失ったルルーシュの監視を行うと同時にC.C.がルルーシュと接触する機会を窺っていた。ヴィレッタ率いる部隊がアッシュフォード学園にて教師に成り済ましている他、ルルーシュの部屋や学園敷地内各所に監視カメラを設置しており、学園の地下室に司令部を設置している。学園敷地外での監視を担当する「カルタゴ隊」（TURN3のヴィレッタ達の会話より）は、バベルタワー内での戦闘で全滅している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ギアス嚮団 ====&lt;br /&gt;
ギアス能力者を誕生・研究する秘密組織。あくまで武装組織ではなく、被検体とされたギアス能力者以外は全て研究員で構成されている。最高権力者である嚮主にはC.C.のような不死の体を持つ者が祀り上げられ、現在はV.V.がC.C.の跡を継いで嚮主となっている。V.V.が当主となってからは、中華連邦領土内に本拠地を構えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シャーリーがギアスに一生を翻弄された事に憤慨したルルーシュの命により、黒の騎士団零番隊によって壊滅させられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 事件 ===&lt;br /&gt;
'''本編開始前'''&lt;br /&gt;
; [[厳島]]の奇跡&lt;br /&gt;
: 7年前の日本占領戦において唯一ブリタニアが黒星を付けられた戦い。藤堂が「奇跡の藤堂」と呼ばれる由縁でもあるが、実際には藤堂の情報分析・指揮の能力によってもたらされた勝利である。「奇跡」という名が一人歩きし、日本解放戦線をはじめ一部の日本人が藤堂に過剰な期待を寄せることとなった。&lt;br /&gt;
; 極東事変&lt;br /&gt;
: 皇暦2010年に起こった神聖ブリタニア帝国による日本侵攻を指す（この名称は小説版で初出）。&lt;br /&gt;
'''本編開始後'''&lt;br /&gt;
; シンジュク事変&lt;br /&gt;
: クロヴィス総督時の、レジスタンスによるC.C.（公式には毒ガス）強奪からクロヴィス暗殺まで。一連の戦闘によって、比較的復旧が進んでいたシンジュクゲットーは人的・物的共に大被害を受けた。&lt;br /&gt;
; 枢木スザク強奪事件&lt;br /&gt;
: 通称「オレンジ事件」。クロヴィス暗殺の実行犯として逮捕された枢木スザクの軍事法廷へ送られる際に暗殺の真犯人であるゼロが現れ、純血派がゼロに枢木スザクを引き渡した事件。これにより純血派は解散を余儀なくされ、ジェレミアが「オレンジ」と呼ばれることとなった。この事件によりゼロが世間に広く知れ渡ることになる。&lt;br /&gt;
; ホテルジャック事件&lt;br /&gt;
: コーネリア総督時、劇中で起こった日本解放戦線によるホテルジャック事件。サクラダイト生産国会議の会場であった河口湖コンベンションセンターホテルを草壁率いる日本解放戦線強硬派が襲撃し、民間人を含む多数の人質を確保して篭城した。最終的には、黒の騎士団の介入で草壁が自殺し、事件が終結した。事件終結直後にゼロによる黒の騎士団の結成が宣言された。&lt;br /&gt;
; キュウシュウ戦役&lt;br /&gt;
: コーネリア総督時、キュウシュウで起こったテロ事件を指す。元枢木政権のメンバーだった澤崎敦が、中華連邦の曹将軍の助力でフクオカ基地を占拠、そこから独立主権国家「日本」の再興を宣言した。ブリタニア軍の進軍を天候の助けもあって許さず、単機で乗り込んできたランスロットを追い詰めたが、ゼロの乗るガウェインが乱入し形勢は逆転。澤崎と曹将軍らは拘束された。なお、公式にはゼロの助力はなかったことになっている。&lt;br /&gt;
; ブラックリベリオン&lt;br /&gt;
: ユーフェミアによる日本人虐殺を止めた黒の騎士団が、ブリタニアに反攻する日本人達を率いてトウキョウ租界に進軍した事件。最終的にはゼロが戦線を離脱し統制がとれなくなった黒の騎士団が敗北し、構成員のほとんどは逮捕、わずかに逃れた者たちも地下潜伏や他国への亡命を余儀なくされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
; サクラダイト&lt;br /&gt;
: [[富士山]]近辺で採掘される[[レアメタル]]。[[高温超伝導|高温超電導]]体の調整に欠かすことができない物質で、世界の安全保障に関わる戦略物資である。極めて引火性の強い液体状のサクラダイトを輸送する描写が劇中でなされている。日本はこの鉱物の世界最大の産出国（シェアの約70%）であり、それゆえにブリタニアの日本侵略の名目にされた。年に一度生産国会議が行われており、国際分配レートが決められている。&lt;br /&gt;
: ヨーロッパでは[[ストーンヘンジ]]周辺などから『[[賢者の石]]』としてサクラダイトが少量だが発見されている。かつての日本では「桜石（実在する、[[菫青石|コーディアライト]]が雲母化したものとは異なる）」と呼ばれており、それを求めて[[大航海時代]]の進展が即され、それが新大陸の発見に繋がった。&lt;br /&gt;
: ある特殊な干渉を与えると活動を停止する習性があり、ラクシャータはこの習性を利用してゲフィオンディスターバーを完成させた（副産物として[[レーダー]]探査を無効にするステルスも完成させた）。&lt;br /&gt;
; リフレイン&lt;br /&gt;
: イレヴンの間で蔓延している違法[[薬物]]。中華連邦からキュウシュウルートで持ち込まれている。中毒に陥ると過去に戻った気になり、やがては発狂に至る。現実の[[麻薬]]同様所持は厳罰の対象である（カレンの母親は[[懲役]]20年の判決を受けた）。&lt;br /&gt;
; 皇暦(a.t.b.)&lt;br /&gt;
: ブリタニア即位紀元 (''Ascension Throne Britannia'') の略称。ブリタニア皇家の始祖とされるアルウィン1世が、[[アウグストゥス]]治下の[[ローマ帝国]]から独立を獲得し、[[ケルト人|ケルト]]の部族長として即位した年を元年とするブリタニアの[[紀年法]]。リカルド・ヴァン・ブリタニア1世によって制定された。神聖ブリタニア帝国本土及び属領（エリア）で広く使用されている。名誉ブリタニア人の任命試験にも出題される。&lt;br /&gt;
; 神聖ブリタニア帝国旗&lt;br /&gt;
: [[国旗]]は青地に赤十字の中央に[[国章]]である王冠と盾を配する。盾には「[[王権|帝権]]」の象徴である[[ライオン]]と「死と再生」及び「智恵」を象徴する[[蛇]]が配されている。このライオンは尻尾が蛇となっており[[キマイラ]]の一種であるが、お互いをくわえようとする姿は「[[ウロボロス]]」の構図であり、[[永劫回帰]]や[[不老不死]]、叡智を意味し、帝国の永続性を象徴している。&lt;br /&gt;
; ラグナレクの接続&lt;br /&gt;
: C.C.との契約をルルーシュが結んだ時、フラッシュバックの中でブリタニア皇帝が[[神殿]]の[[祭壇]]らしき場所で言った台詞。神話を再現する行為らしく詳細は不明、ラグナレクとは[[北欧神話]]において神々と巨人族が争う'''世界終末戦争'''を指し、[[ラグナロク]]ともいう。&lt;br /&gt;
; 実験適合生体&lt;br /&gt;
: C.C.（CODE-R）の特性を再現するための実験体らしいが、詳細は不明。ナリタ攻防戦後のジェレミアが該当し、主に左半身に機械のようなものがつけられている（左肩には放熱フィンを装備している）。また、左目は緑色になっており一見すると普通の目のようだが、機械の配線のような物が内部から光りだすことがある。&lt;br /&gt;
; 壁の印&lt;br /&gt;
: ギアスの持続時間を調べるためにルルーシュに命令されたアッシュフォード学園の女生徒が毎日学園の屋上の壁に付けている印。壁の印で5話から何日時間が経過しているかが分かる&amp;lt;ref name=&amp;quot;audiocomment08&amp;quot;&amp;gt;製品版DVD特典「第8話オーディオコメンタリー」より&amp;lt;/ref&amp;gt;。DSゲーム版では印をつける少女にギアスを実験をする展開がある。&lt;br /&gt;
; 思考エレベータ&lt;br /&gt;
: 世界各地にある[[超古代文明|超古代遺跡]]。C.C.の額やギアス発動時に出る物と同じ模様があり、ルルーシュが近づくと作動した。『世界の謎』を解くための重要なものとみなされ現ブリタニア皇帝が執着している。クロヴィスが発見し、バトレーが管理する神根島遺跡を除き全てが[[天領]]とされている。ブリタニアの世界侵攻はこの遺跡の有る場所に沿って行われているとバトレーは推測している。&lt;br /&gt;
; アーカーシャの剣&lt;br /&gt;
: 皇帝が普段身を置いている神殿の呼称。皇帝は「神を殺すための武器」と称しており、V.V.との契約、思考エレベータに関連があると思われる。現在皇帝とV.V.以外でこの場所を訪れているのはルルーシュ・C.C.・ナナリー・スザクのみであり、シュナイゼルやナイトオブラウンズすらこの存在を知らない。&lt;br /&gt;
:なお、[[アカーシャ|アーカーシャ]]とは[[仏教]]の[[空 (仏教)|空]]や[[インド哲学]]の[[虚空]]などを意味する[[サンスクリット語]]。&lt;br /&gt;
; ミレイのイベント&lt;br /&gt;
: アッシュフォード学園の生徒会長ミレイ・アッシュフォードが発案したイベント。どれもがかなり特殊であり、ルルーシュはかなり嫌がっている。なお、これまで実行が確認されたのはナイトオブセブン歓迎会と学園祭で行ったナイトメアで巨大ピザ作成、男女逆転祭り、キューピッドの日、失恋コンテストである。&lt;br /&gt;
;; 巨大ピザ作成&lt;br /&gt;
:: スザクがガニメデを操縦して直径12ｍ程の巨大ピザを作成する。学園祭とナイトオブセブンとなったスザクの歓迎会で実行しようとした。ピザには目が無いC.C.もそれを食べるために追われる身にも関わらず学園祭や歓迎会に赴いている。学園祭ではユーフェミアが学園祭に訪れた混乱の中でスザクがピザ生地を落として失敗。2回目にはC.C.がトマトソース入りの箱に入ってしまい、それをジノがピザ生地にかけようとしてC.C.が人目に晒される危機からルルーシュによって台無しになった。&lt;br /&gt;
;; 男女逆転祭り&lt;br /&gt;
:: 男が女装し、女が男装するイベント。だがこのイベントが原因でその方面に目覚めたのが三人おり、一人はルルーシュ達の担任であった。ルルーシュ自身はこのイベントを特に嫌っているが、完璧なまでの女装姿を披露している。&amp;lt;ref&amp;gt;ピクチャードラマ･「STAGE 9.33」より&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;; キューピットの日&lt;br /&gt;
:: ミレイが自身の卒業イベントとして発案した。男子は青いハート型の帽子、女子はピンクのハート型の帽子を被り、相手の帽子を奪って被れば、その両者は会長権限でカップルになる公約がある。&lt;br /&gt;
:: ルルーシュはこのイベントで影武者の咲世子が築いた108人の女性との関係を清算しようとしたが、ミレイがルルーシュの帽子に部費十倍の懸賞を懸けたため各部に追われる身となった。アーニャがモルドレッドまで駆り出し軍が出撃する事態になったが、最終的にルルーシュとシャーリーが学園公認の恋人となった。&lt;br /&gt;
{{ネタバレ終了}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
* 企画 - 内田健二、[[竹田菁滋]]、[[川城和実]]&lt;br /&gt;
* ストーリー原案 - [[大河内一楼]]、[[谷口悟朗]]&lt;br /&gt;
* [[シリーズ構成]] - 大河内一楼&lt;br /&gt;
* 副シリーズ構成 - [[吉野弘幸 (脚本家)|吉野弘幸]]&lt;br /&gt;
* [[キャラクターデザイン]]原案 - [[CLAMP]]&lt;br /&gt;
* キャラクターデザイン - [[木村貴宏]]&lt;br /&gt;
* ナイトメアデザイン - [[安田朗]]、中田栄治、阿久津潤一（ビークラフト）&lt;br /&gt;
* [[メカニカルデザイン|メカデザイン]]、コンセプトデザイン - 寺岡賢司&lt;br /&gt;
* メインアニメーター - 木村貴宏、[[千羽由利子]]、中田栄治、[[中谷誠一]]&lt;br /&gt;
* [[美術監督]]・美術ボード - 菱沼由典&lt;br /&gt;
* [[色彩設定|色彩設計]] - 岩沢れい子&lt;br /&gt;
* [[撮影監督]] - 大矢創太&lt;br /&gt;
* 編集 - 森田清次&lt;br /&gt;
* 3DCGディレクター - 渡辺哲也&lt;br /&gt;
* 2DCGディレクター - [[三好正人]]&lt;br /&gt;
* 特殊設定 - [[森田繁]]&lt;br /&gt;
* 音楽 - [[中川幸太郎]]、[[黒石ひとみ]]&lt;br /&gt;
* [[音響監督]] - [[浦上靖夫]]、[[井澤基]]&lt;br /&gt;
* 音響制作 - [[AUDIO PLANNING U]]&lt;br /&gt;
* 担当デスク - 浦上慶子&lt;br /&gt;
* 録音スタジオ - [[APU MEGURO STUDIO]]&lt;br /&gt;
* ミキサー - 内山敬章&lt;br /&gt;
* アシスタントミキサー - 大城久典&lt;br /&gt;
* [[音響効果]] - 庄司雅弘（[[フィズサウンドクリエイション]]）&lt;br /&gt;
* 音楽プロデューサー - 石川吉元（[[JVCエンタテインメント|flying DOG]]）、外村敬一（[[ソニー・ミュージックエンタテインメント|Sony Music Entertainment]]）、真野昇（サンライズ音楽出版）&lt;br /&gt;
* アソシエイトプロデューサー - 里吉純、稲垣浩文、細川修&lt;br /&gt;
* [[プロデューサー]] - [[諸冨洋史]]、河口佳高、峯岸卓生、湯川淳&lt;br /&gt;
* 副監督 - [[村田和也]]&lt;br /&gt;
* 監督 - 谷口悟朗&lt;br /&gt;
* 製作 - [[毎日放送]]、[[サンライズ (アニメ制作会社)|サンライズ]]、コードギアス製作委員会（サンライズ、[[バンダイビジュアル]]、[[バンダイ]]、[[バンダイナムコゲームズ]]、[[博報堂DYメディアパートナーズ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主題歌 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第1期 ===&lt;br /&gt;
; オープニングテーマ&lt;br /&gt;
: 第1クール（STAGE 1 - 12） - 「'''[[COLORS (FLOW)|COLORS]]'''」&lt;br /&gt;
:: 歌 - [[FLOW]]、作詞 - KOHSHI ASAKAWA,KEIGO HAYASHI、作曲 - TAKESHI ASAKAWA、編曲 - FLOW &amp;amp; KOICHI TSUTAYA&lt;br /&gt;
: 第2クール（STAGE 13 - 23） - 「'''[[解読不能]]'''」&lt;br /&gt;
:: 歌 - [[ジン (バンド)|ジン]]&lt;br /&gt;
; エンディングテーマ&lt;br /&gt;
: 第1クール（STAGE 1 - 12） - 「'''[[勇侠青春謳]]'''」&lt;br /&gt;
:: 歌 - [[ALI PROJECT]]、作詞 - 宝野アリカ、作曲 - 片倉三起也&lt;br /&gt;
: 第2クール（STAGE13 - 23） - 「'''[[モザイクカケラ]] '''」&lt;br /&gt;
:: 歌 - [[SunSet Swish]]&lt;br /&gt;
; テーマ曲&lt;br /&gt;
: （STAGE 24・25、SPECIAL EDITION） - 「'''[[瞳ノ翼]]'''」&lt;br /&gt;
:: 歌 - [[access (音楽ユニット)|access]]&lt;br /&gt;
; 挿入歌&lt;br /&gt;
: 「'''Stories'''」STAGE 5・13・25、SPECIAL EDITION、「'''Masquerade'''」STAGE 14、SPECIAL EDITION（O.S.T.1に収録）&lt;br /&gt;
: 「'''Alone'''」STAGE 21、「'''Innocent Days'''」STAGE 22・23、SPECIAL EDITION（O.S.T.2に収録）&lt;br /&gt;
:: 歌 - [[黒石ひとみ|Hitomi]]&lt;br /&gt;
: 「'''ピカレスク'''」STAGE17、「'''Callin' '''」STAGE 20（O.S.T.2に収録）&lt;br /&gt;
:: 歌 - [[酒井ミキオ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第2期（R2） ===&lt;br /&gt;
; オープニングテーマ&lt;br /&gt;
: 第1クール（TURN 01 - 12）&lt;br /&gt;
: 「'''[[O2 (ORANGE RANGE)|O2]]'''」&lt;br /&gt;
:: 歌 - [[ORANGE RANGE]]、作詞・作曲 - ORANGE RANGE&lt;br /&gt;
: 第2クール（TURN 13 -）&lt;br /&gt;
:「'''[[WORLD END]]'''」&lt;br /&gt;
:: 歌 - [[FLOW]]、作詞 - KOHSHI ASAKAWA,KEIGO HAYASHI、作曲 - TAKESHI ASAKAWA、編曲 - FLOW &amp;amp; KOICHI TSUTAYA&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; エンディングテーマ&lt;br /&gt;
: 第1クール（TURN 01 - 12）&lt;br /&gt;
: 「'''[[PANIC FANCY|シアワセネイロ]]'''」&lt;br /&gt;
:: 歌 - ORANGE RANGE、作詞・作曲 - ORANGE RANGE&lt;br /&gt;
: 第2クール（TURN 13 -）&lt;br /&gt;
:「'''[[わが臈たし悪の華]]'''」&lt;br /&gt;
:: 歌 - [[ALI PROJECT]]、作詞 - 宝野アリカ、作曲 - 片倉三起也&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== サブタイトル ==&lt;br /&gt;
放送日はMBSを基準としている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===第1期===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!サブタイトル&amp;lt;ref name=&amp;quot;subtitle&amp;quot;&amp;gt;サブタイトルの語句間が空いているのは演出意図によるもの（本編での表記に準じた）。&amp;lt;/ref&amp;gt;!!脚本!!コンテ!!演出!!作画監督!!総作画監督!!初回放送日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1||魔神 が 生まれた 日||rowspan=&amp;quot;8&amp;quot;|[[大河内一楼]]||[[谷口悟朗]]||秋田谷典昭||[[千羽由利子]]&amp;lt;br /&amp;gt;中谷誠一||[[木村貴宏]]&amp;lt;br /&amp;gt;中田栄治||2006年10月5日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2||覚醒 の 白き [[騎士]]||[[須永司]]||三好正人||佐光幸恵&amp;lt;br /&amp;gt;山根理宏||rowspan=&amp;quot;7&amp;quot;|千羽由利子&amp;lt;br /&amp;gt;中田栄治||2006年10月12日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3||偽り の クラス メイト||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|村田和也||しんぼたくろう&amp;lt;br /&amp;gt;高瀬健一||2006年10月19日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4||その 名 は ゼロ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|須永司||三宅和男||高橋晃||2006年10月26日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5||[[皇女]] と [[魔女]]||鳥羽聡||坂本修司&amp;lt;br /&amp;gt;前田清明||2006年11月2日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6||奪われた [[仮面]]||村田和也||工藤寛顕||高橋晃||2006年11月9日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7||コーネリア を 撃て||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|須永司||秋田谷典昭||中谷誠一||2006年11月16日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8||黒 の 騎士団||馬場誠||佐光幸恵||2006年11月23日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8.5||仮面 の 軌跡||colspan=&amp;quot;5&amp;quot;|総集編||2006年11月30日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|9||リ フ レ イ ン||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|大河内一楼||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|村田和也||しんぼたくろう&amp;lt;br /&amp;gt;高瀬健一||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|千羽由利子&amp;lt;br /&amp;gt;中田栄治||2006年12月7日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|10||紅蓮 舞う||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|須永司||三宅和男||米山浩平&amp;lt;br /&amp;gt;池田有||2006年12月14日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|11||[[成田|ナリタ]] 攻防戦||鳥羽聡||千羽由利子&amp;lt;br /&amp;gt;中田栄治||2006年12月21日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12||[[京都|キョウト]] から の 使者||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[吉野弘幸 (脚本家)|吉野弘幸]]||[[望月智充|坂本郷]]||工藤寛顕||高橋晃||木村貴宏&amp;lt;br /&amp;gt;中田栄治||2007年1月4日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|13||シャーリー と 銃口||深海曜||秋田谷典昭||しんぼたくろう&amp;lt;br /&amp;gt;高瀬健一||千羽由利子&amp;lt;br /&amp;gt;中田栄治||2007年1月11日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|14||ギアス 対 ギアス||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|大河内一楼||[[杉島邦久]]||馬場誠||金成范||中谷誠一||2007年1月18日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|15||喝采 の マオ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|須永司||山田徹||向山祐治&amp;lt;br /&amp;gt;佐久間健||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|木村貴宏&amp;lt;br /&amp;gt;中田栄治||2007年1月25日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|16||囚われ の ナナリー||三宅和男||天崎まなむ&amp;lt;br /&amp;gt;佐々木睦美||2007年2月1日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|17||騎 士||[[野村祐一]]||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|村田和也||米山浩平&amp;lt;br /&amp;gt;池田有||千羽由利子&amp;lt;br /&amp;gt;中田栄治||2007年2月8日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|17.5||仮面 の 真実||colspan=&amp;quot;5&amp;quot;|総集編||2007年2月15日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|18||枢木スザク に 命じる||大河内一楼||杉島邦久||鳥羽聡||石田可奈&amp;lt;br /&amp;gt;鎌田祐輔&amp;lt;br /&amp;gt;中谷誠一||中谷誠一||2007年2月22日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|19||神 の 島||吉野弘幸||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|須永司||[[政木伸一]]||向山祐治&amp;lt;br /&amp;gt;佐久間健||木村貴宏&amp;lt;br /&amp;gt;中田栄治||2007年3月1日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|20||キュウシュウ 戦役||野村祐一||工藤寛顕||しんぼたくろう&amp;lt;br /&amp;gt;高瀬健一||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|千羽由利子&amp;lt;br /&amp;gt;中田栄治||2007年3月8日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|21||学 園 祭 宣 言 !||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|大河内一楼||杉島邦久||秋田谷典昭||坂本修司&amp;lt;br /&amp;gt;鷲北恭太||2007年3月15日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|22||血染め の ユフィ||須永司||馬場誠||米山浩平&amp;lt;br /&amp;gt;池田有||2007年3月22日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|23||せめて哀しみとともに||大河内一楼&amp;lt;br /&amp;gt;野村祐一||杉島邦久||政木伸一||石田可奈&amp;lt;br /&amp;gt;[[板垣敦]]&amp;lt;br /&amp;gt;田畑壽之||中谷誠一&amp;lt;br /&amp;gt;木村貴宏&amp;lt;br /&amp;gt;中田栄治||2007年3月29日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|24||崩落 の ステージ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|大河内一楼||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|須永司||三宅和男||しんぼたくろう&amp;lt;br /&amp;gt;高瀬健一||中谷誠一||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2007年7月28日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|25||ゼ ロ||鳥羽聡||千羽由利子&amp;lt;br /&amp;gt;中田栄治||-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第2期（R2） ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!サブタイトル&amp;lt;ref name=&amp;quot;subtitle&amp;quot; /&amp;gt;!!脚本!!コンテ!!演出!!作画監督!!総作画監督!!初回放送日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1||魔神 が 目覚める 日||rowspan=&amp;quot;15&amp;quot;|大河内一楼||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|須永司||秋田谷典昭||石田可奈||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|千羽由利子&amp;lt;br /&amp;gt;中田栄治||2008年4月5日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2||日本 独立 計画||鳥羽聡||坂本修司||2008年4月13日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3||囚われ の 学園||村田和也||馬場誠||しんぼたくろう||2008年4月20日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4||逆襲 の 処刑台||杉島邦久||三宅和男||嘉手苅睦||中谷誠一||2008年4月27日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5||ナイト オブ ラウンズ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|須永司||秋田谷典昭&amp;lt;br /&amp;gt;三宅和男||田畑嘉之||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|千羽由利子&amp;lt;br /&amp;gt;中田栄治||2008年5月4日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6||太平洋 奇襲 作戦||鳥羽聡||石田可奈||2008年5月11日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7||棄てられた 仮面||村田和也||馬場誠||佐光幸恵||2008年5月18日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8||百万 の キセキ||杉島邦久||三宅和男||坂本修司||2008年5月25日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|9||朱禁城 の 花嫁||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|須永司||酒井和男||千羽由利子||千羽由利子&amp;lt;br /&amp;gt;中田栄治||2008年6月8日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|10||神虎 輝く 刻||鳥羽聡||高乗陽子||木村貴宏&amp;lt;br /&amp;gt;中田栄治||2008年6月15日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|11||想い の 力||信田ユウ||松原一之||中谷誠一||2008年6月22日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12||ラブ アタック !||須永司&amp;lt;br /&amp;gt;森邦宏||秋田谷典昭||しんぼたくろう&amp;lt;br /&amp;gt;小暮昌宏||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|千羽由利子&amp;lt;br /&amp;gt;中田栄治||2008年6月29日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|13||過去 から の 刺客||村田和也||米田和博||田畑壽之||2008年7月6日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|14||ギアス 狩り||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|須永司||三宅和男||石田可奈&amp;lt;br /&amp;gt;板垣敦&amp;lt;br /&amp;gt;又賀大介||中田栄治||2008年7月13日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|15||C の 世界||馬場誠||佐光幸恵&amp;lt;br /&amp;gt;宮前真一&amp;lt;br /&amp;gt;中澤勇一||千羽由利子&amp;lt;br /&amp;gt;中田栄治||2008年7月20日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 備考 ==&lt;br /&gt;
{{雑多な内容の箇条書き|date=2008年1月}}&lt;br /&gt;
* 本作はMBSにとって『[[成恵の世界]]』以来、3年ぶりの自社製作[[深夜アニメ]]。『[[アニメシャワー]]』枠以外で同局制作の新作深夜アニメが放映されるのは、同局初の深夜アニメであり[[1989年]]に放映された『[[小松左京アニメ劇場]]』以来となった。&lt;br /&gt;
* また、MBS制作深夜アニメとしてはTBSへ初めて[[逆ネット]]された作品でもある&amp;lt;ref&amp;gt;[[Japan News Network|JNN]]系列局としては、深夜アニメのTBSへの逆ネットを初めて果たした『[[ウィッチブレイド (アニメ)|ウィッチブレイド]]』を制作した[[中部日本放送]]（CBC）に次いで2局目。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** ※[[1997年]]に放映されたMBS制作深夜アニメ『[[フォーチュン・クエストL]]』が[[関東圏]]では[[テレビ東京]]でネットされた例を除いて、同局制作の深夜アニメは本作までは全て（関東圏では）[[全国独立UHF放送協議会|独立U局]]でネット放送されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第1期本放送当時 ===&lt;br /&gt;
* 本放送当時の地上波ネット局は[[#放送局|上記]]の通り全10局体制であった。これは'''TBS系列の深夜アニメの本放送ネット局の数としては歴代2位'''（歴代1位はCBC制作『[[銀河鉄道物語 〜永遠への分岐点〜]]』の合計13局体制）。また、この10局体制は次番組『[[DARKER THAN BLACK -黒の契約者-]]』に引き継がれることになった。&lt;br /&gt;
** ただし、先述のように本放映終了後に放映開始の地上波16局を加えた場合、合計26局ネット&amp;lt;ref&amp;gt;JNN系列全28局中、未だ放映予定がないのは[[山陰放送]]（BSS）と[[長崎放送]]（NBC）のみで、この2局でもネットが決まれば、全てのJNN系列局で放映することになる（2008年1月現在、[[テレビ東京]]系列以外で全系列局放映を果たした深夜アニメは『[[デジタル所さん]]』『[[NANA]]』（いずれも[[Nippon News Network|NNN]]加盟局）および『[[ギルガメッシュ (漫画)|ギルガメッシュ]]』（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]制作・[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系列）の3本のみ）。&amp;lt;/ref&amp;gt;の当作品がTBS系列深夜アニメとしては歴代1位となる&amp;lt;ref&amp;gt;'''[[全国ネット]]ではないアニメ作品'''としては、TBS制作[[全日帯アニメ]]の場合、『[[GetBackers-奪還屋-]]』が21局体制（一部地域は深夜帯放映）であった。また、他系列の深夜アニメとしては、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]制作の『[[のだめカンタービレ]]』が系列外を含めて合計23局体制（本放送終了後にネットを開始した局も含む）であった。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 先行放映地区と同時期開始のTBS制作の『[[あさっての方向。]]』と並んで、JNN系列局制作深夜アニメとしては初の[[文字多重放|字幕放送]]を実施（一部地域を除く。全日帯アニメ作品の一部では既に実施されていた。また、フジテレビ制作の深夜アニメでも実施されている）。&lt;br /&gt;
* 事実上[[ローカルセールス]]扱いのため、番組中の製作著作のクレジットにJNN系列のシンボルマークである[[ジ〜ン]]が表示されない（これは当作品以降のMBS木曜深夜枠放映作品でも同様であるが、他作品に関しては和文ロゴ表示ではない）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====（2007年秋以降）====&lt;br /&gt;
* 制作局のMBSでは[[2007年]][[10月27日]]より土曜夕方5時半枠にて再放送が行われている（関西地区限定でMBS公式携帯サイトにて男女別『今週の名場面投票』などが実施されている（再放送で実施するのは極めて異例である））が、2008年4月改編でこの時間帯はTBS制作の『[[報道特集NEXT]]』となる為、長年続いたMBS土曜5時台のアニメ枠は3月22日分をもって最後となり&amp;lt;ref&amp;gt;3月29日は『[[機動戦士ガンダム00]]（第1シーズン）』を繰り上げ放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;、3月29日から4月12日までは土曜深夜の『[[アニメシャワー]]』枠で消化した。&lt;br /&gt;
** また、[[チューリップテレビ]]では月曜昼3時から、[[IBC岩手放送]]では日曜朝5時半からの放送であり、地上波ではこの3局が全日帯での放送を行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 24&amp;amp;25話に関して ====&lt;br /&gt;
* 24&amp;amp;25話本放送に先立ち、[[BIGLOBEストリーム]]にて7月20日10時から7月27日10時まで本編一挙無料放送が実施されていた。本編一挙無料放送は、年末年始に既放送分で行われたものに引き続き二回目となる。&lt;br /&gt;
* 24&amp;amp;25話のRCCでの放送時間は最初は7月29日26時35分 - 27時35分だったがその後2日早まり7月27日27時10分 - 28時10分となり、さらに2週間遅くなり最終的に8月10日26時10分 - 27時10分と二転三転している。&lt;br /&gt;
* アニマックスでは、初回放送以降は24話と25話が分けて放送された。その際は、24話冒頭と25話最後のナレーション（と「COLORS」）がない代わりに「瞳ノ翼」と「モザイクカケラ」が両方で流れたり、[http://mbs.jp/geass/]にはない25話の予告があるなど、特別仕様での放送であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第2期『R2』 ===&lt;br /&gt;
{{継続中の作品|コードギアス 反逆のルルーシュR2}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--[[山陰放送]]・[[長崎放送]]では第1期未放送。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[TBSテレビ系列日曜夕方5時枠のアニメ|TBS系列日曜夕方5時のアニメ枠]]は[[1985年]]に終了したTBS制作の『[[ビデオ戦士レザリオン]]』以来およそ23年ぶりである。&lt;br /&gt;
*本シリーズでは[[ハイビジョン制作]]となり、[[地上デジタルテレビジョン放送|地上波デジタル放送]]ではフルサイズ放送である（アナログ放送では土6枠の作品と同様に13:9&amp;lt;!--14:9?--&amp;gt;[[レターボックス (映像技術)|レターボックス放送]]）。番組と連動した[[データ放送]]も行われている。&lt;br /&gt;
*[[提供クレジット]]を本編の途中に表示し、また番組冒頭に許可を得ずに[[インターネット]]で配信しないようにとの警告テロップを表示する。しかし放送開始後、インターネットの動画投稿サイトに未放送の第3話の映像の一部が漏出するトラブルが発生した。後日MBS側は配信サイトのバンダイチャンネルがアップロード中のミスが原因と発表している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送局 ==&lt;br /&gt;
{{番組}}&lt;br /&gt;
=== 第1期・初期放送局 ===&lt;br /&gt;
初期のネット局10局。（1話 - 23話、および8.5話、17.5話は定期放送）&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;margin:0 auto; text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
!放送地域!!放送局!!放送期間!!放送日時&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[近畿広域圏]]||[[毎日放送]] (MBS)||[[2006年]][[10月5日]] - [[2007年]][[3月29日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2007年[[7月28日]]（24話・25話）||木曜 25時25分 - 25時55分&amp;lt;br /&amp;gt;土曜 26時25分 - 27時25分（24話・25話）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[北海道]]||[[北海道放送]] (HBC)||2006年10月5日 - 2007年3月29日&amp;lt;br /&amp;gt;2007年[[8月4日]]（24話・25話）||木曜 26時10分 - 26時40分&amp;lt;br /&amp;gt;土曜 27時10分 - 28時10分（24話・25話）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[中京広域圏]]||[[中部日本放送]] (CBC)||2006年10月5日 - 2007年3月29日&amp;lt;br /&amp;gt;2007年[[8月13日]]（24話・25話）||木曜 26時50分 - 27時20分&amp;lt;br /&amp;gt;月曜 25時30分 - 26時30分（24話・25話）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[関東広域圏]]||[[東京放送]] (TBS)||2006年[[10月6日]] - 2007年[[3月30日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2007年[[7月30日]]（24話・25話）||金曜 25時55分 - 26時25分&amp;lt;br /&amp;gt;月曜 28時00分 - 29時00分（24話・25話）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[静岡県]]||[[静岡放送]] (SBS)||2006年10月6日 - 2007年3月30日&amp;lt;br /&amp;gt;2007年[[8月2日]]（24話・25話）||金曜 26時15分 - 26時45分&amp;lt;br /&amp;gt;木曜 25時44分 - 26時44分（24話・25話）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮城県]]||[[東北放送]] (TBC)||2006年10月6日 - 2007年3月30日&amp;lt;br /&amp;gt;2007年[[8月7日]]（24話・25話）||金曜 26時15分 - 26時45分&amp;lt;br /&amp;gt;火曜 26時30分 - 27時30分（24話・25話）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広島県]]||[[中国放送]] (RCC)||2006年[[10月7日]] - 2007年[[3月31日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2007年[[8月10日]]（24話・25話）||土曜 26時40分 - 27時10分&amp;lt;br /&amp;gt;金曜 26時10分 - 27時10分（24話・25話）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[熊本県]]||[[熊本放送]] (RKK）||2006年[[10月8日]] - 2007年[[4月1日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2007年[[8月11日]]（24話・25話）||日曜 26時30分 - 27時00分&amp;lt;br /&amp;gt;土曜 25時10分 - 26時10分（24話・25話）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岡山県]]・[[香川県]]||[[山陽放送]] (RSK)||2006年[[10月9日]] - 2007年[[4月2日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2007年[[8月6日]]（24話・25話）||月曜 26時25分 - 26時55分&amp;lt;br /&amp;gt;月曜 25時55分 - 26時55分（24話・25話）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福岡県]]||[[RKB毎日放送]] (RKB)||2006年[[10月10日]] - 2007年[[4月3日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2007年[[8月1日]]（24話・25話）||火曜 26時28分 - 26時58分&amp;lt;br /&amp;gt;水曜 26時05分 - 27時05分（24話・25話）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第1期・追加放送局（地上波） ===&lt;br /&gt;
2007年9月以降に放送を開始した地上波局。（すべて定期放送。ただし8.5話、17.5話は未放送）&amp;lt;!--現時点--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;総集編を放送しない代わりにSTAGE24・25を放送する。&amp;lt;/br&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;margin:0 auto; text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
!放送地域!!放送局!!放送期間!!放送日時&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[沖縄県]]||[[琉球放送]] (RBC)||2007年[[9月1日]] - ||土曜 27時56分 - 28時26分&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[高知県]]||[[テレビ高知]] (KUTV)||2007年[[9月5日]] - ||水曜 25時39分 - 26時09分&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山梨県]]||[[テレビ山梨]] (UTY)||2007年[[9月6日]] - ||木曜 25時55分 - 26時25分&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[青森県]]||[[青森テレビ]] (ATV)||2007年[[9月20日]] - 2008年[[3月13日]]||木曜 25時00分 - 25時30分&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[富山県]]||[[チューリップテレビ]] (TUT)||2007年[[10月1日]] - ||月曜 15時00分 - 15時29分&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[愛媛県]]||[[あいテレビ]] (ITV)||2007年[[10月3日]] - ||水曜 25時25分 - 25時55分&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山形県]]||[[テレビユー山形]] (TUY)||2007年10月5日 - ||金曜 26時25分 - 26時55分&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮崎県]]||[[宮崎放送]] (MRT)||2007年10月6日 - ||土曜 26時07分 - 26時37分&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福島県]]||[[テレビユー福島]] (TUF)||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2007年10月7日 - ||日曜 25時35分 - 26時05分&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大分県]]||[[大分放送]] (OBS)||日曜 26時20分 - 26時50分&amp;lt;ref&amp;gt;3月16日まで。3月23日から26時20分 - 27時20分の2話連続放送&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[石川県]]||[[北陸放送]] (MRO)||2007年[[10月11日]] - 2008年4月3日||木曜 26時25分 - 26時55分&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岩手県]]||[[IBC岩手放送]] (IBC)||2007年[[11月4日]] - 2008年3月30日||日曜 5時30分 - 6時00分&amp;lt;ref&amp;gt;2008年3月16日から3月30日までは5時00分 - 6時00分に2話連続放送を行った。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長野県]]||[[信越放送]] (SBC)||[[2008年]][[1月3日]] - ||月曜 26時30分 - 27時00分&amp;lt;br /&amp;gt;火曜 26時30分 - 27時00分&amp;lt;br /&amp;gt;※週2回放送&amp;lt;ref&amp;gt;放送日は1月7日以降のもの。1月3日～6日までは4日間連続放送する。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山口県]]||[[テレビ山口]] (tys)||2008年[[1月6日]] - ||日曜 25時05分 - 25時35分&amp;lt;br /&amp;gt;水曜 27時15分 - 27時45分&amp;lt;br /&amp;gt;※週2回放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鹿児島県]]||[[南日本放送]] (MBC)||2008年[[1月10日]] - ||木曜 25時00分 - 26時00分&amp;lt;br /&amp;gt;※2話連続放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[新潟県]]||[[新潟放送]] (BSN)||2008年[[1月11日]] - ||金曜 27時05分 - 28時05分&amp;lt;ref&amp;gt;1月11日のみ27時20分 - 28時20分&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;※2話連続放送&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第1期・衛星放送 ===&lt;br /&gt;
アニマックスでは1話 - 23話は定期放送。BS-iでは全て定期放送で8.5話と17.5話は未放送。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;margin:0 auto; text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
!放送地域!!放送局!!放送期間!!放送日時!!放送系列&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[全国放送|日本全域]]||[[アニマックス]]||2006年[[11月7日]] - 2007年[[5月6日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2007年[[8月25日]]（24話・25話）||火曜 23時00分 - 23時30分&amp;lt;br /&amp;gt;（リピート放送有り）||[[衛星放送|CS放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ビーエス・アイ|BS-i]]||2007年10月7日 - 2008年3月23日||日曜 11時30分 - 12時00分||[[衛星放送|BS放送]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第2期 ===&lt;br /&gt;
{{番組}}&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;margin:0 auto; text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
!放送地域!!放送局!!放送期間!!放送日時!!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[全国放送]]&amp;lt;BR&amp;gt;（一部地域除く）||[[毎日放送|MBS]]・[[Japan News Network|TBS系列]]||[[2008年]][[4月6日]] - ||日曜 17時00分 - 17時30分||MBS製作&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[衛星放送|CS放送]]||[[アニマックス]]||2008年[[5月12日]] - ||月曜 19時00分 - 19時30分&amp;lt;br /&amp;gt;（リピート放送有り）||TBS系列より6週遅れ&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 前後番組 ===&lt;br /&gt;
{{前後番組&lt;br /&gt;
|放送局=[[毎日放送|MBS]]&lt;br /&gt;
|放送枠=[[毎日放送木曜深夜アニメ枠|木曜25:25枠]]&lt;br /&gt;
|前番組=アニメ番組枠開設前につきなし&lt;br /&gt;
|次番組=[[DARKER THAN BLACK -黒の契約者-]]&lt;br /&gt;
|4放送局=MBS制作・[[Japan News Network|TBS系列]]&lt;br /&gt;
|4放送枠=[[TBSテレビ系列日曜夕方5時枠のアニメ|日曜17:00枠]]&lt;br /&gt;
|4前番組=[[JNNイブニング・ニュース]]&amp;lt;ref&amp;gt;※17:20以降はローカル編成。MBSでは[[毎日新聞テレビ夕刊]]。2008年4月よりいずれも30分繰り下げ。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;frame&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|4番組名=コードギアス 反逆のルルーシュR2&lt;br /&gt;
|4次番組=[[機動戦士ガンダム00|機動戦士ガンダム00&amp;lt;br&amp;gt;（第2シーズン）]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連商品 ==&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
TVシリーズは全9巻で発売。ブックレットには福山潤のメッセージや「咲世子の日記」「ルルーシュ先生のブリタニア史講座」メカ・キャラクターの解説などが載っている。&lt;br /&gt;
* 第1巻[[2007年]][[1月26日]]発売。stage1を収録。『コードギアス 緊急ナビニュース』も収録するなど、様々な特典が付属。&lt;br /&gt;
* 第2巻2007年[[2月23日]]発売。stage2 - stage4を収録。ピクチャードラマ「stage3.25」収録。初回特典は特製ブックカバー。&lt;br /&gt;
* 第3巻2007年[[3月23日]]発売。stage5 - stage7を収録。ピクチャードラマ「stage6.75」収録。初回特典はオリジナルハンカチ。&lt;br /&gt;
* 第4巻2007年[[4月25日]]発売。stage8 - stage10を収録。ピクチャードラマ「stage9.75」とTVで放送された「stage8.5」も収録。初回特典はオリジナルピンズ2種。パッケージに記載はないがCLAMP描き下ろしショートコミックが封入されている。&lt;br /&gt;
* 第5巻2007年[[5月25日]]発売。stage11 - stage13を収録。ピクチャードラマ「stage4.33」収録。初回特典はEDイラストを使用したポストカード2（全5種）&lt;br /&gt;
* 第6巻2007年[[6月22日]]発売。stage14 - stage16を収録。ピクチャードラマ「stage8.75」収録。初回特典はオリジナルピンズ2種（スザクとカレン）。&lt;br /&gt;
* 第7巻2007年[[7月27日]]発売。stage17 - stage19を収録。ピクチャードラマ「stage9.33」収録。初回特典は設定資料及びCLAMPによるショートコミック。&lt;br /&gt;
* 第8巻2007年[[8月24日]]発売。stage20 - stage22を収録。ピクチャードラマ「stage22.25 幸せな時代」収録。初回特典はオリジナルビンズ（2種類）。&lt;br /&gt;
* 第9巻2007年[[9月25日]]発売。stage23 - stage25を収録。ピクチャードラマ「stage23.95」も収録されている。初回特典は、CLAMP描き下ろしによる全巻収納BOX。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ファンディスク&lt;br /&gt;
ラジオ「はんぎゃく日記」出張版動画、キャラクター名台詞ランキング、続編の予告映像及び「咲世子の日記」「ルルーシュ先生のブリタニア史講座」の動画版を収録。&lt;br /&gt;
* コードギアス 反逆のルルーシュ DVDマガジン 1、2007年12月21日発売。&lt;br /&gt;
* コードギアス 反逆のルルーシュ DVDマガジン 2、2008年1月25日発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スペシャルエディション&lt;br /&gt;
* コードギアス　反逆のルルーシュ SPECIAL EDITION BLACK REBELLION 2008年2月22日発売。アニメ第1期をルルーシュの視点で振り返る。C.C.役のゆかなのナレーションで展開される。3月発売のPSP版ゲームの限定版にはUMDビデオで収録される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CD ===&lt;br /&gt;
* オリジナルサウンドトラック (O.S.T) 第1弾は[[2006年]][[12月20日]]発売。第1クールEDテーマ「勇侠青春謳」を含め、全22曲収録。ジャケットは木村貴宏描き下ろし。&lt;br /&gt;
* オリジナルサウンドトラック (O.S.T) 第2弾は2007年[[3月24日]]発売。木村貴宏描き下ろしジャケットイラスト。酒井ミキオの挿入歌「ピカレスク」、第1クールのOPテーマ「COLORS -CODE GEASS OPENING MIX-」も収録。&lt;br /&gt;
* ドラマCD『コードギアス 反逆のルルーシュ Sound Episode』。全6巻。詳しくは[[コードギアス#ドラマCD|コードギアス]]を参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 本 ===&lt;br /&gt;
* 「GRAPHICS ZERO」ISBN 978-4048540797&lt;br /&gt;
* 「GRAPHICS ASHFORD」ISBN 978-4048540803&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references/&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[アニメ雑誌]] - 2008年現在[[アニメージュ]]、[[アニメディア]]、PASHの三誌と提携している。&lt;br /&gt;
* [[毎日放送木曜深夜アニメ枠]] - 当作品より新設されたMBS深夜アニメ枠。&lt;br /&gt;
* [[TBSテレビ系列日曜夕方5時枠のアニメ]] - 『R2』で23年ぶりに復活する。&lt;br /&gt;
* [[過去のTBS系列番組の一覧#アニメ|JNNアニメ一覧]]&lt;br /&gt;
* [[ピザハット]] - タイアップを行っている。作品中にピザやピザハットのロゴが登場する。&lt;br /&gt;
* [[バンダイ]]&lt;br /&gt;
* [[サンライズ (アニメ制作会社)|サンライズ]]&lt;br /&gt;
* コードギアス同様、サンライズ作品での漫画家起用作品&lt;br /&gt;
** [[機動武闘伝Gガンダム]]（[[島本和彦]]） - サンライズ作品初の漫画家起用。&lt;br /&gt;
** [[機動戦士ガンダム00]]（[[高河ゆん]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.geass.jp/ 公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://mbs.jp/geass/ コードギアス 反逆のルルーシュR2 MBS公式応援掲示板]&lt;br /&gt;
* [http://www.sunrise-inc.co.jp/geas/ コードギアス 反逆のルルーシュ サンライズ作品紹介ページ]&lt;br /&gt;
* [http://geass.at.webry.info/ コードギアス 反逆のルルーシュ 公式ブログ]&lt;br /&gt;
* [http://broadband.biglobe.ne.jp/program/index_geass.html コードギアス 反逆のルルーシュ BIGLOBE動画配信サイト]&lt;br /&gt;
* [http://anime.biglobe.ne.jp/titles/b000000001.html コードギアス 反逆のルルーシュ 製作委員会公認コミュニティ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{コードギアス}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:こときあすはんきやくのるるうしゆ}}&lt;br /&gt;
[[Category:コードギアス|*あにめ]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 こ|ときあすはんきやくのるるうしゆ]]&lt;br /&gt;
[[Category:サンライズのロボットアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:毎日放送の深夜アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:2006年のテレビアニメ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[de:Code Geass – Hangyaku no Lelouch]]&lt;br /&gt;
[[en:Code Geass]]&lt;br /&gt;
[[es:Code Geass]]&lt;br /&gt;
[[fr:Code Geass]]&lt;br /&gt;
[[he:קוד גיאס]]&lt;br /&gt;
[[id:Code Geass]]&lt;br /&gt;
[[it:Code Geass]]&lt;br /&gt;
[[kab:Code Geass]]&lt;br /&gt;
[[ko:코드기어스 반역의 를르슈]]&lt;br /&gt;
[[nl:Code Geass]]&lt;br /&gt;
[[pt:Code Geass - Lelouch of the Rebellion]]&lt;br /&gt;
[[ru:Code Geass]]&lt;br /&gt;
[[th:โค้ด กีอัส ภาคการปฏิวัติของลูลูช]]&lt;br /&gt;
[[uk:Code Geass]]&lt;br /&gt;
[[zh:代號基亞斯 反叛的魯路修]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.116.255.234</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%B0%B7%E5%8F%A3%E6%82%9F%E6%9C%97&amp;diff=51074</id>
		<title>谷口悟朗</title>
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				<updated>2009-05-21T04:31:55Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.116.255.234: /* 大言壮語 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;:'''谷口 悟朗'''（たにぐち ごろう、[[1966年]][[10月18日]] - ）は、[[愛知県]]出身の実力の伴っていない[[アニメーション]][[監督]]・[[演出家]]、[[プロデューサー]]。現在、フリー。[[日本映画学校]]卒業。&lt;br /&gt;
:主な作品として[[スクライド]]、[[ガン×ソード]]、[[コードギアス 反逆のルルーシュ]]がある。&lt;br /&gt;
:演出、絵コンテのみなら[[機動武闘伝Gガンダム]]、[[勇者王ガオガイガー]]などもある。&lt;br /&gt;
:スクライド、ガンソまでは評価されていたものの、コードギアスにおいて見事にコケ、しかもインタビューにおいてギアスの信望者すら引くような発言を繰り返す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
:アニメを「娯楽」と考え、監督やアニメーターなどのスタッフを持ち上げて「クリエーター」・「アーティスト」と呼ぶ風潮に疑問を抱いており、観る者のことを第一に考えた作品作りを常に心がけるようにしている。&lt;br /&gt;
:…といえば聞こえがいいが、要するに｢アニメの特定の層にだけ媚を売る｣という手法である。コードギアスにおいても、主人公ルルーシュを自己投影し、またルルーシュの信者層にだけ受けを狙ったかのごとく、'''ルルーシュ=正義、それ以外=ルルーシュの敵or手足'''　という図式を作り出してしまう。&amp;lt;ref&amp;gt;その煽りを多く受けたのが、ライバル役であるスザクと、途中でルルーシュを裏切った扇である。両者ともルルーシュの信者により、声優まで粘着されるという有様。また、谷口は扇に関して｢そういうキャラなので、ファンが叩いてくれて嬉しく思う｣とまで発言した。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;ただし第二期『R2』のラストでそのルルーシュを'''殺して'''(正しくはライバルキャラのスザクに意図的に自分を殺させた)物語を終わらせている事から、後述の『[[機動戦士ガンダムSEED|ガンダムSEED]]』批判姿勢への「けじめ」を付けたかたちになっている事もまた事実といえる。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:元は役者志望であったことから、声優への演技指導には精力的である。アフレコには毎回立ち会い、各声優にはアフレコ前に役作りのための演じるキャラクターのディテールを書いた用紙を渡したり、また役者陣に新鮮な気持ちで演技してもらうために作品の先の展開を明かさない等といった手法をよく用いている。&lt;br /&gt;
:しかし、自分の満足いかない演技にも度々口を出し、そのたびに何度もやり直しを要求している。現に、コードギアスに置いても、当時声優業においてはまだまだ素人であった天子役のコハナこと[[松元環季]]などに対し、なんと50回も演技指導と称してリテイクを要求した。&amp;lt;ref&amp;gt;これに関しては大御所･若本規夫もそうとう腹に据えかねていたらしく、放送終了後のインタビューで皮肉としか思えない、かなり痛烈な言葉を監督へのメッセージとして答えている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:また、過去に[[機動戦士ガンダムSEED|ガンダムSEED]]のキラスクが嫌いだとも発言している。悪趣味にも、自身のアニメにキラとラクスを投影したかのようなキャラを出し、主人公によってフルボッコにさせている。&amp;lt;ref&amp;gt;具体的にいうと、ガン×ソードのミハエル(乗機サウダーデの演出にいたってはフリーダムそっくりである)、カギ爪の男(思想がにかより過ぎている)、コードギアスのユーフェミアである。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:さらに演出などのために放送を遅らせる事は珍しくない。ガン×ソードにおいては2クール目に入る前にガオガイガーFINALで穴埋めをしており、コードギアスにおいても1期最終回2話を遅らせて放送させた。&lt;br /&gt;
:またコードギアスで特に顕著だったのが、劇中で一切語らない部分をコラムなどでやっと明らかにする、というものである。マリアンヌとアーニャの関係、キャラの心情などがそれに当たる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:結局コードギアスから｢谷口作品｣なる言葉が出るも、ガン×ソードなどのファンは｢ひとまとめにするな｣｢ギアスで谷口のメッキは剥がれた｣と否定的である。。&amp;lt;ref&amp;gt;実際、それらのファンは｢あれらの出来は全て脚本家のおかげ｣ということにしている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==経歴==&lt;br /&gt;
:日本映画学校在学時、[[掛須秀一]]より[[J.C.STAFF]]を紹介され入社。[[1989年]]制作のOVAである『[[アーシアン]]』で制作進行として参加。その後、制作デスクとなり『[[風魔の小次郎]]シリーズ』や『[[暗黒神伝承 武神]]』等を担当した後、J.C.STAFFを退社する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:[[J.C.STAFF]]退社後、いくつかの制作会社から仕事の声がかかっていたが、ことごとく断っていた。[[1991年]]放映のテレビアニメ『[[絶対無敵ライジンオー]]』に参加。当初は、設定制作だったが、後に同作品の総集編で初の演出を担当。その後「エルドランシリーズ」、「[[ガンダムシリーズ]]」、「[[勇者シリーズ]]」などの演出を手がけた後、[[1998年]]『[[ONE PIECE 倒せ!海賊ギャンザック]]』で監督デビューをした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:演出家としては[[サンライズ (アニメ制作会社)|サンライズ]]作品を多数手がけている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 大言壮語 ==&lt;br /&gt;
:谷口はインタビューにおいても、自身のコンプレックスなどにまみれた発言を繰り返している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:ロボより女体発言[http://www10.atwiki.jp/antig/pages/94.html]&lt;br /&gt;
:やればできるという谷口[http://www10.atwiki.jp/antig/pages/127.html] &lt;br /&gt;
:世界は自分に優しくない[http://www10.atwiki.jp/antig/pages/138.html]&lt;br /&gt;
:「快感原則」を忘れるな[http://www10.atwiki.jp/antig/pages/147.html]&lt;br /&gt;
:「お前は分かっていない」に負ける谷口[http://www10.atwiki.jp/antig/pages/151.html]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:これらを見ればわかるが、実写よりアニメのほうが演出が出来る(実際はそんなことは無い)、ドラマは単なるあて役だがアニメは違う(俳優、声優どちらも馬鹿にしてるとしか思えない発言)などなど、他にも多数ある。&lt;br /&gt;
:ちなみに谷口は'''かつて実写監督になろうとして挫折し、アニメ監督になったという経緯がある。'''&lt;br /&gt;
:また、｢'''今はロボより女体表現の方が受けるんですよ！！'''｣と、ロボアニメの監督とは到底思えない発言もしている。この発言のとおり、コードギアス2期では、夕方5時ということを忘れているとしか思えないような、'''狙いすぎてドン引きするようなきわどすぎる水着姿、バニーガール、裸体表現'''を多数いれ、挙句にはかつてSEEDで大問題になった、'''性的描写までいれる始末'''である。これに関してはファンも難色を示しており、｢狙いすぎ｣｢気持ち悪い｣｢これおっぱいじゃなく膝だろ｣と非難された。&amp;lt;ref&amp;gt;KID層の視聴率が計測不能なまでに低下したのは、子供には話が全然理解できないというのもあるが、これらの描写のせいで見るのをやめたのではないかという話もある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;さらにはギアスの次に監督を担当した[[鉄のラインバレル]]においても、露骨なまでの女体描写を数多く取り入れ(一応原作にもあるネタだが、'''あくまで小ネタ扱い程度の軽いもの''')、アニメに期待していた原作ファンを激怒させた。…但し劇中において'''善良な'''アメリカの女軍人が主人公達の味方になってくれたり(しかも、主人公達をかばって犠牲になってしまうという最期を迎えている)、'''明らかに竹田氏'''(『コードギアス』のプロデューサー)'''に対する当て付け'''としか言いようのない離れ業を為した事は、竹田氏の反米主義や担当作品への過剰な手出しといった裏事情を知っている一部のユーザーにおいてはそれなりに評価されている。ただし、これも見ようによっては'''上記のキラスク投影キャラを酷い扱いにする'''というモノと同じである&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:他にも明らかにガンダムを意識し、お禿様こと富野に大してのコンプレックスにまみれた発言もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらの事柄から鑑みるに、氏の気風としては全体的に悪く言えばひねくれた、良く言えば「反骨」の姿勢があるといえる。&amp;lt;ref&amp;gt;『コードギアス』においては概ねにおいてプロデューサーの思想に呑まれる結果となるも、のちの『鉄のラインバレル』の善良なアメリカの女軍人・ジュディを登場させ暗に彼を皮肉ったりもしている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ちなみに… ==&lt;br /&gt;
:以上のような発言を繰り返し、インタビューなどで全面的に出るきっかけになったのはコードギアスである。&lt;br /&gt;
:ではそのギアスの結果はどうなったのか。枠移動前の日5(土6)アニメと比べてみよう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:種の平均…6.14%(最高視聴率…8.0% 最低視聴率…4.6%) &lt;br /&gt;
:鋼の平均…6.06%(最高視聴率…8.4% 最低視聴率…3.7%) &lt;br /&gt;
:種死平均…5.39%(最高視聴率…8.2% 最低視聴率…3.9%) &lt;br /&gt;
:血の平均…3.18%(最高視聴率…5.4% 最低視聴率…1.8%) &lt;br /&gt;
:妖の平均…3.18%(最高視聴率…4.2% 最低視聴率…2.4%) &lt;br /&gt;
:寺の平均…2.77%(最高視聴率…3.7% 最低視聴率…2.1%) &lt;br /&gt;
:00の平均…4.85%(最高視聴率…6.1% 最低視聴率…3.8%) &lt;br /&gt;
:R2の平均…'''2.45%'''(最高視聴率…'''3.3%''' 最低視聴率…'''1.4%''')&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:これらはネタでもなんでもなく事実である。&lt;br /&gt;
:土5という恵まれた時間帯でありながら、最高視聴率は3%台、最低視聴率はネタとしか思えない1.4%台である。ちなみにKID層(子供)の視聴率にいたっては途中で計測不能になるほど低かった。&lt;br /&gt;
:土6→日5枠移動のきっかけになった血ことBLOOD+から寺こと地球へ…の3作品にすら、平均･最高･最低全てにおいて敗北している有様である。&lt;br /&gt;
:ちなみに後番組である00SSは初回4.5%。枠移動の煽りはあったかもしれないが、決して枠は悪くないということである。&lt;br /&gt;
:さらにグッズにいたってもプラモも全然売れず(但し元来玩具販売を前提にした作品ではないが)、ゲームもほとんどがワゴンセール送りとなっている。&lt;br /&gt;
:DVDは右肩下がりで売れ行きが落ちており、最終的には初動で売り上げが1万枚以下になった(ちなみにR2の1巻の初動は2万6000本である。ただしこれも、10万本も出荷しているので爆死同然である。)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:…但し、これに関してはプロデューサーの思想や作品への干渉といった共通の要素があり、必ずしも谷口氏のみの責任であるとは言いがたい向きもある。ここで重要なのは、むしろ前述のように散々『[[機動戦士ガンダムSEED|ガンダムSEED]]』を否定しておきながら、'''結局その元凶のプロデューサーに逆らえなかった'''&amp;lt;ref&amp;gt;正しくはアニメ誌等ではプロデューサーの意向に逆らうような発言はしているものの、実際劇中においては第一期後半『血染め の ユフィ』においては結局プロデューサーの意向通りに日本人虐殺表現をしたり(正しくはヒロインのひとりにやらせている)、また『R2』においては中国の描写を前時代的にして中国共産党(共産主義)への直接的な描写を避けたりと、'''実質的にはプロデューサーに恭順の意を示した'''かたちとなっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;前述のように谷口氏は『[[機動戦士ガンダムSEED|ガンダムSEED]]』を嫌ってはいるが、この作品の続編『DESTENY』において、スタッフ一同がプロデューサーの意向に反し、劇中において悪役(＝'''アメリカ''')的存在であった地球連合軍を途中でその真逆の'''中ソ'''(プロデューサーの好きな共産国家)へと仕立て上げ(なお、最終的には地球連合軍はザフトに敗れ壊滅している)、その結果、終盤における主役交代劇が起こる結果となった。&amp;lt;/ref&amp;gt;事である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:たにくち ころう}}&lt;br /&gt;
[[Category:アニメーション監督]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:愛知県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1966年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.116.255.234</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%B0%B7%E5%8F%A3%E6%82%9F%E6%9C%97&amp;diff=51072</id>
		<title>谷口悟朗</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%B0%B7%E5%8F%A3%E6%82%9F%E6%9C%97&amp;diff=51072"/>
				<updated>2009-05-21T04:24:50Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.116.255.234: /* 人物 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;:'''谷口 悟朗'''（たにぐち ごろう、[[1966年]][[10月18日]] - ）は、[[愛知県]]出身の実力の伴っていない[[アニメーション]][[監督]]・[[演出家]]、[[プロデューサー]]。現在、フリー。[[日本映画学校]]卒業。&lt;br /&gt;
:主な作品として[[スクライド]]、[[ガン×ソード]]、[[コードギアス 反逆のルルーシュ]]がある。&lt;br /&gt;
:演出、絵コンテのみなら[[機動武闘伝Gガンダム]]、[[勇者王ガオガイガー]]などもある。&lt;br /&gt;
:スクライド、ガンソまでは評価されていたものの、コードギアスにおいて見事にコケ、しかもインタビューにおいてギアスの信望者すら引くような発言を繰り返す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
:アニメを「娯楽」と考え、監督やアニメーターなどのスタッフを持ち上げて「クリエーター」・「アーティスト」と呼ぶ風潮に疑問を抱いており、観る者のことを第一に考えた作品作りを常に心がけるようにしている。&lt;br /&gt;
:…といえば聞こえがいいが、要するに｢アニメの特定の層にだけ媚を売る｣という手法である。コードギアスにおいても、主人公ルルーシュを自己投影し、またルルーシュの信者層にだけ受けを狙ったかのごとく、'''ルルーシュ=正義、それ以外=ルルーシュの敵or手足'''　という図式を作り出してしまう。&amp;lt;ref&amp;gt;その煽りを多く受けたのが、ライバル役であるスザクと、途中でルルーシュを裏切った扇である。両者ともルルーシュの信者により、声優まで粘着されるという有様。また、谷口は扇に関して｢そういうキャラなので、ファンが叩いてくれて嬉しく思う｣とまで発言した。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;ただし第二期『R2』のラストでそのルルーシュを'''殺して'''(正しくはライバルキャラのスザクに意図的に自分を殺させた)物語を終わらせている事から、後述の『[[機動戦士ガンダムSEED|ガンダムSEED]]』批判姿勢への「けじめ」を付けたかたちになっている事もまた事実といえる。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:元は役者志望であったことから、声優への演技指導には精力的である。アフレコには毎回立ち会い、各声優にはアフレコ前に役作りのための演じるキャラクターのディテールを書いた用紙を渡したり、また役者陣に新鮮な気持ちで演技してもらうために作品の先の展開を明かさない等といった手法をよく用いている。&lt;br /&gt;
:しかし、自分の満足いかない演技にも度々口を出し、そのたびに何度もやり直しを要求している。現に、コードギアスに置いても、当時声優業においてはまだまだ素人であった天子役のコハナこと[[松元環季]]などに対し、なんと50回も演技指導と称してリテイクを要求した。&amp;lt;ref&amp;gt;これに関しては大御所･若本規夫もそうとう腹に据えかねていたらしく、放送終了後のインタビューで皮肉としか思えない、かなり痛烈な言葉を監督へのメッセージとして答えている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:また、過去に[[機動戦士ガンダムSEED|ガンダムSEED]]のキラスクが嫌いだとも発言している。悪趣味にも、自身のアニメにキラとラクスを投影したかのようなキャラを出し、主人公によってフルボッコにさせている。&amp;lt;ref&amp;gt;具体的にいうと、ガン×ソードのミハエル(乗機サウダーデの演出にいたってはフリーダムそっくりである)、カギ爪の男(思想がにかより過ぎている)、コードギアスのユーフェミアである。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:さらに演出などのために放送を遅らせる事は珍しくない。ガン×ソードにおいては2クール目に入る前にガオガイガーFINALで穴埋めをしており、コードギアスにおいても1期最終回2話を遅らせて放送させた。&lt;br /&gt;
:またコードギアスで特に顕著だったのが、劇中で一切語らない部分をコラムなどでやっと明らかにする、というものである。マリアンヌとアーニャの関係、キャラの心情などがそれに当たる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:結局コードギアスから｢谷口作品｣なる言葉が出るも、ガン×ソードなどのファンは｢ひとまとめにするな｣｢ギアスで谷口のメッキは剥がれた｣と否定的である。。&amp;lt;ref&amp;gt;実際、それらのファンは｢あれらの出来は全て脚本家のおかげ｣ということにしている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==経歴==&lt;br /&gt;
:日本映画学校在学時、[[掛須秀一]]より[[J.C.STAFF]]を紹介され入社。[[1989年]]制作のOVAである『[[アーシアン]]』で制作進行として参加。その後、制作デスクとなり『[[風魔の小次郎]]シリーズ』や『[[暗黒神伝承 武神]]』等を担当した後、J.C.STAFFを退社する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:[[J.C.STAFF]]退社後、いくつかの制作会社から仕事の声がかかっていたが、ことごとく断っていた。[[1991年]]放映のテレビアニメ『[[絶対無敵ライジンオー]]』に参加。当初は、設定制作だったが、後に同作品の総集編で初の演出を担当。その後「エルドランシリーズ」、「[[ガンダムシリーズ]]」、「[[勇者シリーズ]]」などの演出を手がけた後、[[1998年]]『[[ONE PIECE 倒せ!海賊ギャンザック]]』で監督デビューをした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:演出家としては[[サンライズ (アニメ制作会社)|サンライズ]]作品を多数手がけている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 大言壮語 ==&lt;br /&gt;
:谷口はインタビューにおいても、自身のコンプレックスなどにまみれた発言を繰り返している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:ロボより女体発言[http://www10.atwiki.jp/antig/pages/94.html]&lt;br /&gt;
:やればできるという谷口[http://www10.atwiki.jp/antig/pages/127.html] &lt;br /&gt;
:世界は自分に優しくない[http://www10.atwiki.jp/antig/pages/138.html]&lt;br /&gt;
:「快感原則」を忘れるな[http://www10.atwiki.jp/antig/pages/147.html]&lt;br /&gt;
:「お前は分かっていない」に負ける谷口[http://www10.atwiki.jp/antig/pages/151.html]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:これらを見ればわかるが、実写よりアニメのほうが演出が出来る(実際はそんなことは無い)、ドラマは単なるあて役だがアニメは違う(俳優、声優どちらも馬鹿にしてるとしか思えない発言)などなど、他にも多数ある。&lt;br /&gt;
:ちなみに谷口は'''かつて実写監督になろうとして挫折し、アニメ監督になったという経緯がある。'''&lt;br /&gt;
:また、｢'''今はロボより女体表現の方が受けるんですよ！！'''｣と、ロボアニメの監督とは到底思えない発言もしている。この発言のとおり、コードギアス2期では、夕方5時ということを忘れているとしか思えないような、'''狙いすぎてドン引きするようなきわどすぎる水着姿、バニーガール、裸体表現'''を多数いれ、挙句にはかつてSEEDで大問題になった、'''性的描写までいれる始末'''である。これに関してはファンも難色を示しており、｢狙いすぎ｣｢気持ち悪い｣｢これおっぱいじゃなく膝だろ｣と非難された。&amp;lt;ref&amp;gt;KID層の視聴率が計測不能なまでに低下したのは、子供には話が全然理解できないというのもあるが、これらの描写のせいで見るのをやめたのではないかという話もある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;さらにはギアスの次に監督を担当した[[鉄のラインバレル]]においても、露骨なまでの女体描写を数多く取り入れ(一応原作にもあるネタだが、'''あくまで小ネタ扱い程度の軽いもの''')、アニメに期待していた原作ファンを激怒させた。…但し劇中において'''善良な'''アメリカの女軍人が主人公達の味方になってくれたり(しかも、主人公達をかばって犠牲になってしまうという最期を迎えている)、'''明らかに竹田氏'''(『コードギアス』のプロデューサー)'''に対する当て付け'''としか言いようのない離れ業を為した事は、竹田氏の反米主義や担当作品への過剰な手出しといった裏事情を知っている一部のユーザーにおいてはそれなりに評価されている。ただし、これも見ようによっては'''上記のキラスク投影キャラを酷い扱いにする'''というモノと同じである&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:他にも明らかにガンダムを意識し、お禿様こと富野に大してのコンプレックスにまみれた発言もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ちなみに… ==&lt;br /&gt;
:以上のような発言を繰り返し、インタビューなどで全面的に出るきっかけになったのはコードギアスである。&lt;br /&gt;
:ではそのギアスの結果はどうなったのか。枠移動前の日5(土6)アニメと比べてみよう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:種の平均…6.14%(最高視聴率…8.0% 最低視聴率…4.6%) &lt;br /&gt;
:鋼の平均…6.06%(最高視聴率…8.4% 最低視聴率…3.7%) &lt;br /&gt;
:種死平均…5.39%(最高視聴率…8.2% 最低視聴率…3.9%) &lt;br /&gt;
:血の平均…3.18%(最高視聴率…5.4% 最低視聴率…1.8%) &lt;br /&gt;
:妖の平均…3.18%(最高視聴率…4.2% 最低視聴率…2.4%) &lt;br /&gt;
:寺の平均…2.77%(最高視聴率…3.7% 最低視聴率…2.1%) &lt;br /&gt;
:00の平均…4.85%(最高視聴率…6.1% 最低視聴率…3.8%) &lt;br /&gt;
:R2の平均…'''2.45%'''(最高視聴率…'''3.3%''' 最低視聴率…'''1.4%''')&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:これらはネタでもなんでもなく事実である。&lt;br /&gt;
:土5という恵まれた時間帯でありながら、最高視聴率は3%台、最低視聴率はネタとしか思えない1.4%台である。ちなみにKID層(子供)の視聴率にいたっては途中で計測不能になるほど低かった。&lt;br /&gt;
:土6→日5枠移動のきっかけになった血ことBLOOD+から寺こと地球へ…の3作品にすら、平均･最高･最低全てにおいて敗北している有様である。&lt;br /&gt;
:ちなみに後番組である00SSは初回4.5%。枠移動の煽りはあったかもしれないが、決して枠は悪くないということである。&lt;br /&gt;
:さらにグッズにいたってもプラモも全然売れず(但し元来玩具販売を前提にした作品ではないが)、ゲームもほとんどがワゴンセール送りとなっている。&lt;br /&gt;
:DVDは右肩下がりで売れ行きが落ちており、最終的には初動で売り上げが1万枚以下になった(ちなみにR2の1巻の初動は2万6000本である。ただしこれも、10万本も出荷しているので爆死同然である。)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:…但し、これに関してはプロデューサーの思想や作品への干渉といった共通の要素があり、必ずしも谷口氏のみの責任であるとは言いがたい向きもある。ここで重要なのは、むしろ前述のように散々『[[機動戦士ガンダムSEED|ガンダムSEED]]』を否定しておきながら、'''結局その元凶のプロデューサーに逆らえなかった'''&amp;lt;ref&amp;gt;正しくはアニメ誌等ではプロデューサーの意向に逆らうような発言はしているものの、実際劇中においては第一期後半『血染め の ユフィ』においては結局プロデューサーの意向通りに日本人虐殺表現をしたり(正しくはヒロインのひとりにやらせている)、また『R2』においては中国の描写を前時代的にして中国共産党(共産主義)への直接的な描写を避けたりと、'''実質的にはプロデューサーに恭順の意を示した'''かたちとなっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;前述のように谷口氏は『[[機動戦士ガンダムSEED|ガンダムSEED]]』を嫌ってはいるが、この作品の続編『DESTENY』において、スタッフ一同がプロデューサーの意向に反し、劇中において悪役(＝'''アメリカ''')的存在であった地球連合軍を途中でその真逆の'''中ソ'''(プロデューサーの好きな共産国家)へと仕立て上げ(なお、最終的には地球連合軍はザフトに敗れ壊滅している)、その結果、終盤における主役交代劇が起こる結果となった。&amp;lt;/ref&amp;gt;事である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:たにくち ころう}}&lt;br /&gt;
[[Category:アニメーション監督]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:愛知県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1966年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.116.255.234</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%B0%B7%E5%8F%A3%E6%82%9F%E6%9C%97&amp;diff=51041</id>
		<title>谷口悟朗</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%B0%B7%E5%8F%A3%E6%82%9F%E6%9C%97&amp;diff=51041"/>
				<updated>2009-05-20T04:12:07Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.116.255.234: /* 大言壮語 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;:'''谷口 悟朗'''（たにぐち ごろう、[[1966年]][[10月18日]] - ）は、[[愛知県]]出身の実力の伴っていない[[アニメーション]][[監督]]・[[演出家]]、[[プロデューサー]]。現在、フリー。[[日本映画学校]]卒業。&lt;br /&gt;
:主な作品として[[スクライド]]、[[ガン×ソード]]、[[コードギアス 反逆のルルーシュ]]がある。&lt;br /&gt;
:演出、絵コンテのみなら[[機動武闘伝Gガンダム]]、[[勇者王ガオガイガー]]などもある。&lt;br /&gt;
:スクライド、ガンソまでは評価されていたものの、コードギアスにおいて見事にコケ、しかもインタビューにおいてギアスの信望者すら引くような発言を繰り返す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
:アニメを「娯楽」と考え、監督やアニメーターなどのスタッフを持ち上げて「クリエーター」・「アーティスト」と呼ぶ風潮に疑問を抱いており、観る者のことを第一に考えた作品作りを常に心がけるようにしている。&lt;br /&gt;
:…といえば聞こえがいいが、要するに｢アニメの特定の層にだけ媚を売る｣という手法である。コードギアスにおいても、主人公ルルーシュを自己投影し、またルルーシュの信者層にだけ受けを狙ったかのごとく、'''ルルーシュ=正義、それ以外=ルルーシュの敵or手足'''　という図式を作り出してしまう。&amp;lt;ref&amp;gt;その煽りを多く受けたのが、ライバル役であるスザクと、途中でルルーシュを裏切った扇である。両者ともルルーシュの信者により、声優まで粘着されるという有様。また、谷口は扇に関して｢そういうキャラなので、ファンが叩いてくれて嬉しく思う｣とまで発言した。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:元は役者志望であったことから、声優への演技指導には精力的である。アフレコには毎回立ち会い、各声優にはアフレコ前に役作りのための演じるキャラクターのディテールを書いた用紙を渡したり、また役者陣に新鮮な気持ちで演技してもらうために作品の先の展開を明かさない等といった手法をよく用いている。&lt;br /&gt;
:しかし、自分の満足いかない演技にも度々口を出し、そのたびに何度もやり直しを要求している。現に、コードギアスに置いても、当時声優業においてはまだまだ素人であった天子役のコハナこと[[松元環季]]などに対し、なんと50回も演技指導と称してリテイクを要求した。&amp;lt;ref&amp;gt;これに関しては大御所･若本規夫もそうとう腹に据えかねていたらしく、放送終了後のインタビューで皮肉としか思えない、かなり痛烈な言葉を監督へのメッセージとして答えている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:また、過去に[[機動戦士ガンダムSEED|ガンダムSEED]]のキラスクが嫌いだとも発言している。悪趣味にも、自身のアニメにキラとラクスを投影したかのようなキャラを出し、主人公によってフルボッコにさせている。&amp;lt;ref&amp;gt;具体的にいうと、ガン×ソードのミハエル(乗機サウダーデの演出にいたってはフリーダムそっくりである)、カギ爪の男(思想がにかより過ぎている)、コードギアスのユーフェミアである。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:さらに演出などのために放送を遅らせる事は珍しくない。ガン×ソードにおいては2クール目に入る前にガオガイガーFINALで穴埋めをしており、コードギアスにおいても1期最終回2話を遅らせて放送させた。&lt;br /&gt;
:またコードギアスで特に顕著だったのが、劇中で一切語らない部分をコラムなどでやっと明らかにする、というものである。マリアンヌとアーニャの関係、キャラの心情などがそれに当たる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:結局コードギアスから｢谷口作品｣なる言葉が出るも、ガン×ソードなどのファンは｢ひとまとめにするな｣｢ギアスで谷口のメッキは剥がれた｣と否定的である。。&amp;lt;ref&amp;gt;実際、それらのファンは｢あれらの出来は全て脚本家のおかげ｣ということにしている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==経歴==&lt;br /&gt;
:日本映画学校在学時、[[掛須秀一]]より[[J.C.STAFF]]を紹介され入社。[[1989年]]制作のOVAである『[[アーシアン]]』で制作進行として参加。その後、制作デスクとなり『[[風魔の小次郎]]シリーズ』や『[[暗黒神伝承 武神]]』等を担当した後、J.C.STAFFを退社する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:[[J.C.STAFF]]退社後、いくつかの制作会社から仕事の声がかかっていたが、ことごとく断っていた。[[1991年]]放映のテレビアニメ『[[絶対無敵ライジンオー]]』に参加。当初は、設定制作だったが、後に同作品の総集編で初の演出を担当。その後「エルドランシリーズ」、「[[ガンダムシリーズ]]」、「[[勇者シリーズ]]」などの演出を手がけた後、[[1998年]]『[[ONE PIECE 倒せ!海賊ギャンザック]]』で監督デビューをした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:演出家としては[[サンライズ (アニメ制作会社)|サンライズ]]作品を多数手がけている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 大言壮語 ==&lt;br /&gt;
:谷口はインタビューにおいても、自身のコンプレックスなどにまみれた発言を繰り返している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:ロボより女体発言[http://www10.atwiki.jp/antig/pages/94.html]&lt;br /&gt;
:やればできるという谷口[http://www10.atwiki.jp/antig/pages/127.html] &lt;br /&gt;
:世界は自分に優しくない[http://www10.atwiki.jp/antig/pages/138.html]&lt;br /&gt;
:「快感原則」を忘れるな[http://www10.atwiki.jp/antig/pages/147.html]&lt;br /&gt;
:「お前は分かっていない」に負ける谷口[http://www10.atwiki.jp/antig/pages/151.html]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:これらを見ればわかるが、実写よりアニメのほうが演出が出来る(実際はそんなことは無い)、ドラマは単なるあて役だがアニメは違う(俳優、声優どちらも馬鹿にしてるとしか思えない発言)などなど、他にも多数ある。&lt;br /&gt;
:ちなみに谷口は'''かつて実写監督になろうとして挫折し、アニメ監督になったという経緯がある。'''&lt;br /&gt;
:また、｢'''今はロボより女体表現の方が受けるんですよ！！'''｣と、ロボアニメの監督とは到底思えない発言もしている。この発言のとおり、コードギアス2期では、夕方5時ということを忘れているとしか思えないような、'''狙いすぎてドン引きするようなきわどすぎる水着姿、バニーガール、裸体表現'''を多数いれ、挙句にはかつてSEEDで大問題になった、'''性的描写までいれる始末'''である。これに関してはファンも難色を示しており、｢狙いすぎ｣｢気持ち悪い｣｢これおっぱいじゃなく膝だろ｣と非難された。&amp;lt;ref&amp;gt;KID層の視聴率が計測不能なまでに低下したのは、子供には話が全然理解できないというのもあるが、これらの描写のせいで見るのをやめたのではないかという話もある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;さらにはギアスの次に監督を担当した[[鉄のラインバレル]]においても、露骨なまでの女体描写を数多く取り入れ(一応原作にもあるネタだが、'''あくまで小ネタ扱い程度の軽いもの''')、アニメに期待していた原作ファンを激怒させた。…但し劇中において'''善良な'''アメリカの女軍人が主人公達の味方になってくれたり(しかも、主人公達をかばって犠牲になってしまうという最期を迎えている)、'''明らかに竹田氏'''(『コードギアス』のプロデューサー)'''に対する当て付け'''としか言いようのない離れ業を為した事は、竹田氏の反米主義や担当作品への過剰な手出しといった裏事情を知っている一部のユーザーにおいてはそれなりに高く評価されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:他にも明らかにガンダムを意識し、お禿様こと富野に大してのコンプレックスにまみれた発言もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ちなみに… ==&lt;br /&gt;
:以上のような発言を繰り返し、インタビューなどで全面的に出るきっかけになったのはコードギアスである。&lt;br /&gt;
:ではそのギアスの結果はどうなったのか。枠移動前の日5(土6)アニメと比べてみよう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:種の平均…6.14%(最高視聴率…8.0% 最低視聴率…4.6%) &lt;br /&gt;
:鋼の平均…6.06%(最高視聴率…8.4% 最低視聴率…3.7%) &lt;br /&gt;
:種死平均…5.39%(最高視聴率…8.2% 最低視聴率…3.9%) &lt;br /&gt;
:血の平均…3.18%(最高視聴率…5.4% 最低視聴率…1.8%) &lt;br /&gt;
:妖の平均…3.18%(最高視聴率…4.2% 最低視聴率…2.4%) &lt;br /&gt;
:寺の平均…2.77%(最高視聴率…3.7% 最低視聴率…2.1%) &lt;br /&gt;
:00の平均…4.85%(最高視聴率…6.1% 最低視聴率…3.8%) &lt;br /&gt;
:R2の平均…'''2.45%'''(最高視聴率…'''3.3%''' 最低視聴率…'''1.4%''')&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:これらはネタでもなんでもなく事実である。&lt;br /&gt;
:土5という恵まれた時間帯でありながら、最高視聴率は3%台、最低視聴率はネタとしか思えない1.4%台である。ちなみにKID層(子供)の視聴率にいたっては途中で計測不能になるほど低かった。&lt;br /&gt;
:土6→日5枠移動のきっかけになった血ことBLOOD+から寺こと地球へ…の3作品にすら、平均･最高･最低全てにおいて敗北している有様である。&lt;br /&gt;
:ちなみに後番組である00SSは初回4.5%。枠移動の煽りはあったかもしれないが、決して枠は悪くないということである。&lt;br /&gt;
:さらにグッズにいたってもプラモも全然売れず(但し元来玩具販売を前提にした作品ではないが)、ゲームもほとんどがワゴンセール送りとなっている。&lt;br /&gt;
:DVDは右肩下がりで売れ行きが落ちており、最終的には初動で売り上げが1万枚以下になった(ちなみにR2の1巻の初動は2万6000本である。ただしこれも、10万本も出荷しているので爆死同然である。)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:…但し、これに関してはプロデューサーの思想や作品への干渉といった共通の要素があり、必ずしも谷口氏のみの責任であるとは言いがたい向きもある。ここで重要なのは、むしろ前述のように散々『[[機動戦士ガンダムSEED|ガンダムSEED]]』を否定しておきながら、'''結局その元凶のプロデューサーに逆らえなかった'''&amp;lt;ref&amp;gt;正しくはアニメ誌等ではプロデューサーの意向に逆らうような発言はしているものの、実際劇中においては第一期後半『血染め の ユフィ』においては結局プロデューサーの意向通りに日本人虐殺表現をしたり(正しくはヒロインのひとりにやらせている)、また『R2』においては中国の描写を前時代的にして中国共産党(共産主義)への直接的な描写を避けたりと、'''実質的にはプロデューサーに恭順の意を示した'''かたちとなっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;前述のように谷口氏は『[[機動戦士ガンダムSEED|ガンダムSEED]]』を嫌ってはいるが、この作品の続編『DESTENY』において、スタッフ一同がプロデューサーの意向に反し、劇中において悪役(＝'''アメリカ''')的存在であった地球連合軍を途中でその真逆の'''中ソ'''(プロデューサーの好きな共産国家)へと仕立て上げ(なお、最終的には地球連合軍はザフトに敗れ壊滅している)、その結果、終盤における主役交代劇が起こる結果となった。&amp;lt;/ref&amp;gt;事である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:たにくち ころう}}&lt;br /&gt;
[[Category:アニメーション監督]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:愛知県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1966年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.116.255.234</name></author>	</entry>

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		<title>谷口悟朗</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%B0%B7%E5%8F%A3%E6%82%9F%E6%9C%97&amp;diff=51040"/>
				<updated>2009-05-20T04:09:12Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.116.255.234: /* 大言壮語 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;:'''谷口 悟朗'''（たにぐち ごろう、[[1966年]][[10月18日]] - ）は、[[愛知県]]出身の実力の伴っていない[[アニメーション]][[監督]]・[[演出家]]、[[プロデューサー]]。現在、フリー。[[日本映画学校]]卒業。&lt;br /&gt;
:主な作品として[[スクライド]]、[[ガン×ソード]]、[[コードギアス 反逆のルルーシュ]]がある。&lt;br /&gt;
:演出、絵コンテのみなら[[機動武闘伝Gガンダム]]、[[勇者王ガオガイガー]]などもある。&lt;br /&gt;
:スクライド、ガンソまでは評価されていたものの、コードギアスにおいて見事にコケ、しかもインタビューにおいてギアスの信望者すら引くような発言を繰り返す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
:アニメを「娯楽」と考え、監督やアニメーターなどのスタッフを持ち上げて「クリエーター」・「アーティスト」と呼ぶ風潮に疑問を抱いており、観る者のことを第一に考えた作品作りを常に心がけるようにしている。&lt;br /&gt;
:…といえば聞こえがいいが、要するに｢アニメの特定の層にだけ媚を売る｣という手法である。コードギアスにおいても、主人公ルルーシュを自己投影し、またルルーシュの信者層にだけ受けを狙ったかのごとく、'''ルルーシュ=正義、それ以外=ルルーシュの敵or手足'''　という図式を作り出してしまう。&amp;lt;ref&amp;gt;その煽りを多く受けたのが、ライバル役であるスザクと、途中でルルーシュを裏切った扇である。両者ともルルーシュの信者により、声優まで粘着されるという有様。また、谷口は扇に関して｢そういうキャラなので、ファンが叩いてくれて嬉しく思う｣とまで発言した。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:元は役者志望であったことから、声優への演技指導には精力的である。アフレコには毎回立ち会い、各声優にはアフレコ前に役作りのための演じるキャラクターのディテールを書いた用紙を渡したり、また役者陣に新鮮な気持ちで演技してもらうために作品の先の展開を明かさない等といった手法をよく用いている。&lt;br /&gt;
:しかし、自分の満足いかない演技にも度々口を出し、そのたびに何度もやり直しを要求している。現に、コードギアスに置いても、当時声優業においてはまだまだ素人であった天子役のコハナこと[[松元環季]]などに対し、なんと50回も演技指導と称してリテイクを要求した。&amp;lt;ref&amp;gt;これに関しては大御所･若本規夫もそうとう腹に据えかねていたらしく、放送終了後のインタビューで皮肉としか思えない、かなり痛烈な言葉を監督へのメッセージとして答えている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:また、過去に[[機動戦士ガンダムSEED|ガンダムSEED]]のキラスクが嫌いだとも発言している。悪趣味にも、自身のアニメにキラとラクスを投影したかのようなキャラを出し、主人公によってフルボッコにさせている。&amp;lt;ref&amp;gt;具体的にいうと、ガン×ソードのミハエル(乗機サウダーデの演出にいたってはフリーダムそっくりである)、カギ爪の男(思想がにかより過ぎている)、コードギアスのユーフェミアである。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:さらに演出などのために放送を遅らせる事は珍しくない。ガン×ソードにおいては2クール目に入る前にガオガイガーFINALで穴埋めをしており、コードギアスにおいても1期最終回2話を遅らせて放送させた。&lt;br /&gt;
:またコードギアスで特に顕著だったのが、劇中で一切語らない部分をコラムなどでやっと明らかにする、というものである。マリアンヌとアーニャの関係、キャラの心情などがそれに当たる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:結局コードギアスから｢谷口作品｣なる言葉が出るも、ガン×ソードなどのファンは｢ひとまとめにするな｣｢ギアスで谷口のメッキは剥がれた｣と否定的である。。&amp;lt;ref&amp;gt;実際、それらのファンは｢あれらの出来は全て脚本家のおかげ｣ということにしている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==経歴==&lt;br /&gt;
:日本映画学校在学時、[[掛須秀一]]より[[J.C.STAFF]]を紹介され入社。[[1989年]]制作のOVAである『[[アーシアン]]』で制作進行として参加。その後、制作デスクとなり『[[風魔の小次郎]]シリーズ』や『[[暗黒神伝承 武神]]』等を担当した後、J.C.STAFFを退社する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:[[J.C.STAFF]]退社後、いくつかの制作会社から仕事の声がかかっていたが、ことごとく断っていた。[[1991年]]放映のテレビアニメ『[[絶対無敵ライジンオー]]』に参加。当初は、設定制作だったが、後に同作品の総集編で初の演出を担当。その後「エルドランシリーズ」、「[[ガンダムシリーズ]]」、「[[勇者シリーズ]]」などの演出を手がけた後、[[1998年]]『[[ONE PIECE 倒せ!海賊ギャンザック]]』で監督デビューをした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:演出家としては[[サンライズ (アニメ制作会社)|サンライズ]]作品を多数手がけている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 大言壮語 ==&lt;br /&gt;
:谷口はインタビューにおいても、自身のコンプレックスなどにまみれた発言を繰り返している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:ロボより女体発言[http://www10.atwiki.jp/antig/pages/94.html]&lt;br /&gt;
:やればできるという谷口[http://www10.atwiki.jp/antig/pages/127.html] &lt;br /&gt;
:世界は自分に優しくない[http://www10.atwiki.jp/antig/pages/138.html]&lt;br /&gt;
:「快感原則」を忘れるな[http://www10.atwiki.jp/antig/pages/147.html]&lt;br /&gt;
:「お前は分かっていない」に負ける谷口[http://www10.atwiki.jp/antig/pages/151.html]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:これらを見ればわかるが、実写よりアニメのほうが演出が出来る(実際はそんなことは無い)、ドラマは単なるあて役だがアニメは違う(俳優、声優どちらも馬鹿にしてるとしか思えない発言)などなど、他にも多数ある。&lt;br /&gt;
:ちなみに谷口は'''かつて実写監督になろうとして挫折し、アニメ監督になったという経緯がある。'''&lt;br /&gt;
:また、｢'''今はロボより女体表現の方が受けるんですよ！！'''｣と、ロボアニメの監督とは到底思えない発言もしている。この発言のとおり、コードギアス2期では、夕方5時ということを忘れているとしか思えないような、'''狙いすぎてドン引きするようなきわどすぎる水着姿、バニーガール、裸体表現'''を多数いれ、挙句にはかつてSEEDで大問題になった、'''性的描写までいれる始末'''である。これに関してはファンも難色を示しており、｢狙いすぎ｣｢気持ち悪い｣｢これおっぱいじゃなく膝だろ｣と非難された。&amp;lt;ref&amp;gt;KID層の視聴率が計測不能なまでに低下したのは、子供には話が全然理解できないというのもあるが、これらの描写のせいで見るのをやめたのではないかという話もある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;さらにはギアスの次に監督を担当した[[鉄のラインバレル]]においても、露骨なまでの女体描写を数多く取り入れ('''原作ではそんな描写はほとんどない''')、アニメに期待していた原作ファンを激怒させた。…但し劇中において'''善良な'''アメリカの女軍人が主人公達の味方になってくれたり(しかも、主人公達をかばって犠牲になってしまうという最期を迎えている)、'''明らかに竹田氏'''(『コードギアス』のプロデューサー)'''に対する当て付け'''としか言いようのない離れ業を為した事は、竹田氏の反米主義や担当作品への過剰な手出しといった裏事情を知っている一部のユーザーにおいてはそれなりに高く評価されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:他にも明らかにガンダムを意識し、お禿様こと富野に大してのコンプレックスにまみれた発言もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ちなみに… ==&lt;br /&gt;
:以上のような発言を繰り返し、インタビューなどで全面的に出るきっかけになったのはコードギアスである。&lt;br /&gt;
:ではそのギアスの結果はどうなったのか。枠移動前の日5(土6)アニメと比べてみよう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:種の平均…6.14%(最高視聴率…8.0% 最低視聴率…4.6%) &lt;br /&gt;
:鋼の平均…6.06%(最高視聴率…8.4% 最低視聴率…3.7%) &lt;br /&gt;
:種死平均…5.39%(最高視聴率…8.2% 最低視聴率…3.9%) &lt;br /&gt;
:血の平均…3.18%(最高視聴率…5.4% 最低視聴率…1.8%) &lt;br /&gt;
:妖の平均…3.18%(最高視聴率…4.2% 最低視聴率…2.4%) &lt;br /&gt;
:寺の平均…2.77%(最高視聴率…3.7% 最低視聴率…2.1%) &lt;br /&gt;
:00の平均…4.85%(最高視聴率…6.1% 最低視聴率…3.8%) &lt;br /&gt;
:R2の平均…'''2.45%'''(最高視聴率…'''3.3%''' 最低視聴率…'''1.4%''')&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:これらはネタでもなんでもなく事実である。&lt;br /&gt;
:土5という恵まれた時間帯でありながら、最高視聴率は3%台、最低視聴率はネタとしか思えない1.4%台である。ちなみにKID層(子供)の視聴率にいたっては途中で計測不能になるほど低かった。&lt;br /&gt;
:土6→日5枠移動のきっかけになった血ことBLOOD+から寺こと地球へ…の3作品にすら、平均･最高･最低全てにおいて敗北している有様である。&lt;br /&gt;
:ちなみに後番組である00SSは初回4.5%。枠移動の煽りはあったかもしれないが、決して枠は悪くないということである。&lt;br /&gt;
:さらにグッズにいたってもプラモも全然売れず(但し元来玩具販売を前提にした作品ではないが)、ゲームもほとんどがワゴンセール送りとなっている。&lt;br /&gt;
:DVDは右肩下がりで売れ行きが落ちており、最終的には初動で売り上げが1万枚以下になった(ちなみにR2の1巻の初動は2万6000本である。ただしこれも、10万本も出荷しているので爆死同然である。)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:…但し、これに関してはプロデューサーの思想や作品への干渉といった共通の要素があり、必ずしも谷口氏のみの責任であるとは言いがたい向きもある。ここで重要なのは、むしろ前述のように散々『[[機動戦士ガンダムSEED|ガンダムSEED]]』を否定しておきながら、'''結局その元凶のプロデューサーに逆らえなかった'''&amp;lt;ref&amp;gt;正しくはアニメ誌等ではプロデューサーの意向に逆らうような発言はしているものの、実際劇中においては第一期後半『血染め の ユフィ』においては結局プロデューサーの意向通りに日本人虐殺表現をしたり(正しくはヒロインのひとりにやらせている)、また『R2』においては中国の描写を前時代的にして中国共産党(共産主義)への直接的な描写を避けたりと、'''実質的にはプロデューサーに恭順の意を示した'''かたちとなっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;前述のように谷口氏は『[[機動戦士ガンダムSEED|ガンダムSEED]]』を嫌ってはいるが、この作品の続編『DESTENY』において、スタッフ一同がプロデューサーの意向に反し、劇中において悪役(＝'''アメリカ''')的存在であった地球連合軍を途中でその真逆の'''中ソ'''(プロデューサーの好きな共産国家)へと仕立て上げ(なお、最終的には地球連合軍はザフトに敗れ壊滅している)、その結果、終盤における主役交代劇が起こる結果となった。&amp;lt;/ref&amp;gt;事である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:たにくち ころう}}&lt;br /&gt;
[[Category:アニメーション監督]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:愛知県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1966年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.116.255.234</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%B0%B7%E5%8F%A3%E6%82%9F%E6%9C%97&amp;diff=51039</id>
		<title>谷口悟朗</title>
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				<updated>2009-05-20T04:01:33Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.116.255.234: /* ちなみに… */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;:'''谷口 悟朗'''（たにぐち ごろう、[[1966年]][[10月18日]] - ）は、[[愛知県]]出身の実力の伴っていない[[アニメーション]][[監督]]・[[演出家]]、[[プロデューサー]]。現在、フリー。[[日本映画学校]]卒業。&lt;br /&gt;
:主な作品として[[スクライド]]、[[ガン×ソード]]、[[コードギアス 反逆のルルーシュ]]がある。&lt;br /&gt;
:演出、絵コンテのみなら[[機動武闘伝Gガンダム]]、[[勇者王ガオガイガー]]などもある。&lt;br /&gt;
:スクライド、ガンソまでは評価されていたものの、コードギアスにおいて見事にコケ、しかもインタビューにおいてギアスの信望者すら引くような発言を繰り返す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
:アニメを「娯楽」と考え、監督やアニメーターなどのスタッフを持ち上げて「クリエーター」・「アーティスト」と呼ぶ風潮に疑問を抱いており、観る者のことを第一に考えた作品作りを常に心がけるようにしている。&lt;br /&gt;
:…といえば聞こえがいいが、要するに｢アニメの特定の層にだけ媚を売る｣という手法である。コードギアスにおいても、主人公ルルーシュを自己投影し、またルルーシュの信者層にだけ受けを狙ったかのごとく、'''ルルーシュ=正義、それ以外=ルルーシュの敵or手足'''　という図式を作り出してしまう。&amp;lt;ref&amp;gt;その煽りを多く受けたのが、ライバル役であるスザクと、途中でルルーシュを裏切った扇である。両者ともルルーシュの信者により、声優まで粘着されるという有様。また、谷口は扇に関して｢そういうキャラなので、ファンが叩いてくれて嬉しく思う｣とまで発言した。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:元は役者志望であったことから、声優への演技指導には精力的である。アフレコには毎回立ち会い、各声優にはアフレコ前に役作りのための演じるキャラクターのディテールを書いた用紙を渡したり、また役者陣に新鮮な気持ちで演技してもらうために作品の先の展開を明かさない等といった手法をよく用いている。&lt;br /&gt;
:しかし、自分の満足いかない演技にも度々口を出し、そのたびに何度もやり直しを要求している。現に、コードギアスに置いても、当時声優業においてはまだまだ素人であった天子役のコハナこと[[松元環季]]などに対し、なんと50回も演技指導と称してリテイクを要求した。&amp;lt;ref&amp;gt;これに関しては大御所･若本規夫もそうとう腹に据えかねていたらしく、放送終了後のインタビューで皮肉としか思えない、かなり痛烈な言葉を監督へのメッセージとして答えている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:また、過去に[[機動戦士ガンダムSEED|ガンダムSEED]]のキラスクが嫌いだとも発言している。悪趣味にも、自身のアニメにキラとラクスを投影したかのようなキャラを出し、主人公によってフルボッコにさせている。&amp;lt;ref&amp;gt;具体的にいうと、ガン×ソードのミハエル(乗機サウダーデの演出にいたってはフリーダムそっくりである)、カギ爪の男(思想がにかより過ぎている)、コードギアスのユーフェミアである。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:さらに演出などのために放送を遅らせる事は珍しくない。ガン×ソードにおいては2クール目に入る前にガオガイガーFINALで穴埋めをしており、コードギアスにおいても1期最終回2話を遅らせて放送させた。&lt;br /&gt;
:またコードギアスで特に顕著だったのが、劇中で一切語らない部分をコラムなどでやっと明らかにする、というものである。マリアンヌとアーニャの関係、キャラの心情などがそれに当たる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:結局コードギアスから｢谷口作品｣なる言葉が出るも、ガン×ソードなどのファンは｢ひとまとめにするな｣｢ギアスで谷口のメッキは剥がれた｣と否定的である。。&amp;lt;ref&amp;gt;実際、それらのファンは｢あれらの出来は全て脚本家のおかげ｣ということにしている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==経歴==&lt;br /&gt;
:日本映画学校在学時、[[掛須秀一]]より[[J.C.STAFF]]を紹介され入社。[[1989年]]制作のOVAである『[[アーシアン]]』で制作進行として参加。その後、制作デスクとなり『[[風魔の小次郎]]シリーズ』や『[[暗黒神伝承 武神]]』等を担当した後、J.C.STAFFを退社する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:[[J.C.STAFF]]退社後、いくつかの制作会社から仕事の声がかかっていたが、ことごとく断っていた。[[1991年]]放映のテレビアニメ『[[絶対無敵ライジンオー]]』に参加。当初は、設定制作だったが、後に同作品の総集編で初の演出を担当。その後「エルドランシリーズ」、「[[ガンダムシリーズ]]」、「[[勇者シリーズ]]」などの演出を手がけた後、[[1998年]]『[[ONE PIECE 倒せ!海賊ギャンザック]]』で監督デビューをした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:演出家としては[[サンライズ (アニメ制作会社)|サンライズ]]作品を多数手がけている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 大言壮語 ==&lt;br /&gt;
:谷口はインタビューにおいても、自身のコンプレックスなどにまみれた発言を繰り返している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:ロボより女体発言[http://www10.atwiki.jp/antig/pages/94.html]&lt;br /&gt;
:やればできるという谷口[http://www10.atwiki.jp/antig/pages/127.html] &lt;br /&gt;
:世界は自分に優しくない[http://www10.atwiki.jp/antig/pages/138.html]&lt;br /&gt;
:「快感原則」を忘れるな[http://www10.atwiki.jp/antig/pages/147.html]&lt;br /&gt;
:「お前は分かっていない」に負ける谷口[http://www10.atwiki.jp/antig/pages/151.html]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:これらを見ればわかるが、実写よりアニメのほうが演出が出来る(実際はそんなことは無い)、ドラマは単なるあて役だがアニメは違う(俳優、声優どちらも馬鹿にしてるとしか思えない発言)などなど、他にも多数ある。&lt;br /&gt;
:ちなみに谷口は'''かつて実写監督になろうとして挫折し、アニメ監督になったという経緯がある。'''&lt;br /&gt;
:また、｢'''今はロボより女体表現の方が受けるんですよ！！'''｣と、ロボアニメの監督とは到底思えない発言もしている。この発言のとおり、コードギアス2期では、夕方5時ということを忘れているとしか思えないような、'''狙いすぎてドン引きするようなきわどすぎる水着姿、バニーガール、裸体表現'''を多数いれ、挙句にはかつてSEEDで大問題になった、'''性的描写までいれる始末'''である。これに関してはファンも難色を示しており、｢狙いすぎ｣｢気持ち悪い｣｢これおっぱいじゃなく膝だろ｣と非難された。&amp;lt;ref&amp;gt;KID層の視聴率が計測不能なまでに低下したのは、子供には話が全然理解できないというのもあるが、これらの描写のせいで見るのをやめたのではないかという話もある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;さらにはギアスの次に監督を担当した[[鉄のラインバレル]]においても、露骨なまでの女体描写を数多く取り入れ('''原作ではそんな描写はほとんどない''')、アニメに期待していた原作ファンを激怒させた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:他にも明らかにガンダムを意識し、お禿様こと富野に大してのコンプレックスにまみれた発言もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ちなみに… ==&lt;br /&gt;
:以上のような発言を繰り返し、インタビューなどで全面的に出るきっかけになったのはコードギアスである。&lt;br /&gt;
:ではそのギアスの結果はどうなったのか。枠移動前の日5(土6)アニメと比べてみよう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:種の平均…6.14%(最高視聴率…8.0% 最低視聴率…4.6%) &lt;br /&gt;
:鋼の平均…6.06%(最高視聴率…8.4% 最低視聴率…3.7%) &lt;br /&gt;
:種死平均…5.39%(最高視聴率…8.2% 最低視聴率…3.9%) &lt;br /&gt;
:血の平均…3.18%(最高視聴率…5.4% 最低視聴率…1.8%) &lt;br /&gt;
:妖の平均…3.18%(最高視聴率…4.2% 最低視聴率…2.4%) &lt;br /&gt;
:寺の平均…2.77%(最高視聴率…3.7% 最低視聴率…2.1%) &lt;br /&gt;
:00の平均…4.85%(最高視聴率…6.1% 最低視聴率…3.8%) &lt;br /&gt;
:R2の平均…'''2.45%'''(最高視聴率…'''3.3%''' 最低視聴率…'''1.4%''')&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:これらはネタでもなんでもなく事実である。&lt;br /&gt;
:土5という恵まれた時間帯でありながら、最高視聴率は3%台、最低視聴率はネタとしか思えない1.4%台である。ちなみにKID層(子供)の視聴率にいたっては途中で計測不能になるほど低かった。&lt;br /&gt;
:土6→日5枠移動のきっかけになった血ことBLOOD+から寺こと地球へ…の3作品にすら、平均･最高･最低全てにおいて敗北している有様である。&lt;br /&gt;
:ちなみに後番組である00SSは初回4.5%。枠移動の煽りはあったかもしれないが、決して枠は悪くないということである。&lt;br /&gt;
:さらにグッズにいたってもプラモも全然売れず(但し元来玩具販売を前提にした作品ではないが)、ゲームもほとんどがワゴンセール送りとなっている。&lt;br /&gt;
:DVDは右肩下がりで売れ行きが落ちており、最終的には初動で売り上げが1万枚以下になった(ちなみにR2の1巻の初動は2万6000本である。ただしこれも、10万本も出荷しているので爆死同然である。)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:…但し、これに関してはプロデューサーの思想や作品への干渉といった共通の要素があり、必ずしも谷口氏のみの責任であるとは言いがたい向きもある。ここで重要なのは、むしろ前述のように散々『[[機動戦士ガンダムSEED|ガンダムSEED]]』を否定しておきながら、'''結局その元凶のプロデューサーに逆らえなかった'''&amp;lt;ref&amp;gt;正しくはアニメ誌等ではプロデューサーの意向に逆らうような発言はしているものの、実際劇中においては第一期後半『血染め の ユフィ』においては結局プロデューサーの意向通りに日本人虐殺表現をしたり(正しくはヒロインのひとりにやらせている)、また『R2』においては中国の描写を前時代的にして中国共産党(共産主義)への直接的な描写を避けたりと、'''実質的にはプロデューサーに恭順の意を示した'''かたちとなっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;前述のように谷口氏は『[[機動戦士ガンダムSEED|ガンダムSEED]]』を嫌ってはいるが、この作品の続編『DESTENY』において、スタッフ一同がプロデューサーの意向に反し、劇中において悪役(＝'''アメリカ''')的存在であった地球連合軍を途中でその真逆の'''中ソ'''(プロデューサーの好きな共産国家)へと仕立て上げ(なお、最終的には地球連合軍はザフトに敗れ壊滅している)、その結果、終盤における主役交代劇が起こる結果となった。&amp;lt;/ref&amp;gt;事である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:たにくち ころう}}&lt;br /&gt;
[[Category:アニメーション監督]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:愛知県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1966年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.116.255.234</name></author>	</entry>

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		<title>谷口悟朗</title>
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				<updated>2009-05-20T03:59:57Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.116.255.234: /* ちなみに… */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;:'''谷口 悟朗'''（たにぐち ごろう、[[1966年]][[10月18日]] - ）は、[[愛知県]]出身の実力の伴っていない[[アニメーション]][[監督]]・[[演出家]]、[[プロデューサー]]。現在、フリー。[[日本映画学校]]卒業。&lt;br /&gt;
:主な作品として[[スクライド]]、[[ガン×ソード]]、[[コードギアス 反逆のルルーシュ]]がある。&lt;br /&gt;
:演出、絵コンテのみなら[[機動武闘伝Gガンダム]]、[[勇者王ガオガイガー]]などもある。&lt;br /&gt;
:スクライド、ガンソまでは評価されていたものの、コードギアスにおいて見事にコケ、しかもインタビューにおいてギアスの信望者すら引くような発言を繰り返す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
:アニメを「娯楽」と考え、監督やアニメーターなどのスタッフを持ち上げて「クリエーター」・「アーティスト」と呼ぶ風潮に疑問を抱いており、観る者のことを第一に考えた作品作りを常に心がけるようにしている。&lt;br /&gt;
:…といえば聞こえがいいが、要するに｢アニメの特定の層にだけ媚を売る｣という手法である。コードギアスにおいても、主人公ルルーシュを自己投影し、またルルーシュの信者層にだけ受けを狙ったかのごとく、'''ルルーシュ=正義、それ以外=ルルーシュの敵or手足'''　という図式を作り出してしまう。&amp;lt;ref&amp;gt;その煽りを多く受けたのが、ライバル役であるスザクと、途中でルルーシュを裏切った扇である。両者ともルルーシュの信者により、声優まで粘着されるという有様。また、谷口は扇に関して｢そういうキャラなので、ファンが叩いてくれて嬉しく思う｣とまで発言した。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:元は役者志望であったことから、声優への演技指導には精力的である。アフレコには毎回立ち会い、各声優にはアフレコ前に役作りのための演じるキャラクターのディテールを書いた用紙を渡したり、また役者陣に新鮮な気持ちで演技してもらうために作品の先の展開を明かさない等といった手法をよく用いている。&lt;br /&gt;
:しかし、自分の満足いかない演技にも度々口を出し、そのたびに何度もやり直しを要求している。現に、コードギアスに置いても、当時声優業においてはまだまだ素人であった天子役のコハナこと[[松元環季]]などに対し、なんと50回も演技指導と称してリテイクを要求した。&amp;lt;ref&amp;gt;これに関しては大御所･若本規夫もそうとう腹に据えかねていたらしく、放送終了後のインタビューで皮肉としか思えない、かなり痛烈な言葉を監督へのメッセージとして答えている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:また、過去に[[機動戦士ガンダムSEED|ガンダムSEED]]のキラスクが嫌いだとも発言している。悪趣味にも、自身のアニメにキラとラクスを投影したかのようなキャラを出し、主人公によってフルボッコにさせている。&amp;lt;ref&amp;gt;具体的にいうと、ガン×ソードのミハエル(乗機サウダーデの演出にいたってはフリーダムそっくりである)、カギ爪の男(思想がにかより過ぎている)、コードギアスのユーフェミアである。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:さらに演出などのために放送を遅らせる事は珍しくない。ガン×ソードにおいては2クール目に入る前にガオガイガーFINALで穴埋めをしており、コードギアスにおいても1期最終回2話を遅らせて放送させた。&lt;br /&gt;
:またコードギアスで特に顕著だったのが、劇中で一切語らない部分をコラムなどでやっと明らかにする、というものである。マリアンヌとアーニャの関係、キャラの心情などがそれに当たる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:結局コードギアスから｢谷口作品｣なる言葉が出るも、ガン×ソードなどのファンは｢ひとまとめにするな｣｢ギアスで谷口のメッキは剥がれた｣と否定的である。。&amp;lt;ref&amp;gt;実際、それらのファンは｢あれらの出来は全て脚本家のおかげ｣ということにしている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==経歴==&lt;br /&gt;
:日本映画学校在学時、[[掛須秀一]]より[[J.C.STAFF]]を紹介され入社。[[1989年]]制作のOVAである『[[アーシアン]]』で制作進行として参加。その後、制作デスクとなり『[[風魔の小次郎]]シリーズ』や『[[暗黒神伝承 武神]]』等を担当した後、J.C.STAFFを退社する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:[[J.C.STAFF]]退社後、いくつかの制作会社から仕事の声がかかっていたが、ことごとく断っていた。[[1991年]]放映のテレビアニメ『[[絶対無敵ライジンオー]]』に参加。当初は、設定制作だったが、後に同作品の総集編で初の演出を担当。その後「エルドランシリーズ」、「[[ガンダムシリーズ]]」、「[[勇者シリーズ]]」などの演出を手がけた後、[[1998年]]『[[ONE PIECE 倒せ!海賊ギャンザック]]』で監督デビューをした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:演出家としては[[サンライズ (アニメ制作会社)|サンライズ]]作品を多数手がけている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 大言壮語 ==&lt;br /&gt;
:谷口はインタビューにおいても、自身のコンプレックスなどにまみれた発言を繰り返している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:ロボより女体発言[http://www10.atwiki.jp/antig/pages/94.html]&lt;br /&gt;
:やればできるという谷口[http://www10.atwiki.jp/antig/pages/127.html] &lt;br /&gt;
:世界は自分に優しくない[http://www10.atwiki.jp/antig/pages/138.html]&lt;br /&gt;
:「快感原則」を忘れるな[http://www10.atwiki.jp/antig/pages/147.html]&lt;br /&gt;
:「お前は分かっていない」に負ける谷口[http://www10.atwiki.jp/antig/pages/151.html]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:これらを見ればわかるが、実写よりアニメのほうが演出が出来る(実際はそんなことは無い)、ドラマは単なるあて役だがアニメは違う(俳優、声優どちらも馬鹿にしてるとしか思えない発言)などなど、他にも多数ある。&lt;br /&gt;
:ちなみに谷口は'''かつて実写監督になろうとして挫折し、アニメ監督になったという経緯がある。'''&lt;br /&gt;
:また、｢'''今はロボより女体表現の方が受けるんですよ！！'''｣と、ロボアニメの監督とは到底思えない発言もしている。この発言のとおり、コードギアス2期では、夕方5時ということを忘れているとしか思えないような、'''狙いすぎてドン引きするようなきわどすぎる水着姿、バニーガール、裸体表現'''を多数いれ、挙句にはかつてSEEDで大問題になった、'''性的描写までいれる始末'''である。これに関してはファンも難色を示しており、｢狙いすぎ｣｢気持ち悪い｣｢これおっぱいじゃなく膝だろ｣と非難された。&amp;lt;ref&amp;gt;KID層の視聴率が計測不能なまでに低下したのは、子供には話が全然理解できないというのもあるが、これらの描写のせいで見るのをやめたのではないかという話もある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;さらにはギアスの次に監督を担当した[[鉄のラインバレル]]においても、露骨なまでの女体描写を数多く取り入れ('''原作ではそんな描写はほとんどない''')、アニメに期待していた原作ファンを激怒させた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:他にも明らかにガンダムを意識し、お禿様こと富野に大してのコンプレックスにまみれた発言もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ちなみに… ==&lt;br /&gt;
:以上のような発言を繰り返し、インタビューなどで全面的に出るきっかけになったのはコードギアスである。&lt;br /&gt;
:ではそのギアスの結果はどうなったのか。枠移動前の日5(土6)アニメと比べてみよう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:種の平均…6.14%(最高視聴率…8.0% 最低視聴率…4.6%) &lt;br /&gt;
:鋼の平均…6.06%(最高視聴率…8.4% 最低視聴率…3.7%) &lt;br /&gt;
:種死平均…5.39%(最高視聴率…8.2% 最低視聴率…3.9%) &lt;br /&gt;
:血の平均…3.18%(最高視聴率…5.4% 最低視聴率…1.8%) &lt;br /&gt;
:妖の平均…3.18%(最高視聴率…4.2% 最低視聴率…2.4%) &lt;br /&gt;
:寺の平均…2.77%(最高視聴率…3.7% 最低視聴率…2.1%) &lt;br /&gt;
:00の平均…4.85%(最高視聴率…6.1% 最低視聴率…3.8%) &lt;br /&gt;
:R2の平均…'''2.45%'''(最高視聴率…'''3.3%''' 最低視聴率…'''1.4%''')&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:これらはネタでもなんでもなく事実である。&lt;br /&gt;
:土5という恵まれた時間帯でありながら、最高視聴率は3%台、最低視聴率はネタとしか思えない1.4%台である。ちなみにKID層(子供)の視聴率にいたっては途中で計測不能になるほど低かった。&lt;br /&gt;
:土6→日5枠移動のきっかけになった血ことBLOOD+から寺こと地球へ…の3作品にすら、平均･最高･最低全てにおいて敗北している有様である。&lt;br /&gt;
:ちなみに後番組である00SSは初回4.5%。枠移動の煽りはあったかもしれないが、決して枠は悪くないということである。&lt;br /&gt;
:さらにグッズにいたってもプラモも全然売れず(但し元来玩具販売を前提にした作品ではないが)、ゲームもほとんどがワゴンセール送りとなっている。&lt;br /&gt;
:DVDは右肩下がりで売れ行きが落ちており、最終的には初動で売り上げが1万枚以下になった(ちなみにR2の1巻の初動は2万6000本である。ただしこれも、10万本も出荷しているので爆死同然である。)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:…但し、これに関してはプロデューサーの思想や作品への干渉といった共通の要素があり、必ずしも谷口氏のみの責任であるとは言いがたい向きもある。ここで重要なのは、むしろ前述のように散々『[[機動戦士ガンダムSEED|ガンダムSEED]]』を否定しておきながら、'''結局その元凶のプロデューサーに逆らえなかった'''&amp;lt;ref&amp;gt;正しくはアニメ誌等ではプロデューサーの意向に逆らうような発言はしているものの、実際劇中においては第一期後半『血染め の ユフィ』においては結局プロデューサーの意向通りに日本人虐殺表現をしたり(正しくはヒロインのひとりにやらせている)、また『R2』においては中国の描写を前時代的にして中国共産党(共産主義)への直接的な描写を避けたり&amp;lt;ref&amp;gt;前述のように谷口氏は『[[機動戦士ガンダムSEED|ガンダムSEED]]』を嫌ってはいるが、この作品の続編『DESTENY』において、スタッフ一同がプロデューサーの意向に反し、劇中において悪役(＝'''アメリカ''')的存在であった地球連合軍を途中でその真逆の'''中ソ'''(プロデューサーの好きな共産国家)へと仕立て上げ(なお、最終的には地球連合軍はザフトに敗れ壊滅している)、その結果、終盤における主役交代劇が起こる結果となった。&amp;lt;/ref&amp;gt;と、'''実質的にはプロデューサーに恭順の意を示した'''かたちとなっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;事である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:たにくち ころう}}&lt;br /&gt;
[[Category:アニメーション監督]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:愛知県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1966年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.116.255.234</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%B0%B7%E5%8F%A3%E6%82%9F%E6%9C%97&amp;diff=51006</id>
		<title>谷口悟朗</title>
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				<updated>2009-05-19T05:19:08Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.116.255.234: /* ちなみに… */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;:'''谷口 悟朗'''（たにぐち ごろう、[[1966年]][[10月18日]] - ）は、[[愛知県]]出身の実力の伴っていない[[アニメーション]][[監督]]・[[演出家]]、[[プロデューサー]]。現在、フリー。[[日本映画学校]]卒業。&lt;br /&gt;
:主な作品として[[スクライド]]、[[ガン×ソード]]、[[コードギアス 反逆のルルーシュ]]がある。&lt;br /&gt;
:演出、絵コンテのみなら[[機動武闘伝Gガンダム]]、[[勇者王ガオガイガー]]などもある。&lt;br /&gt;
:スクライド、ガンソまでは評価されていたものの、コードギアスにおいて見事にコケ、しかもインタビューにおいてギアスの信望者すら引くような発言を繰り返す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
:アニメを「娯楽」と考え、監督やアニメーターなどのスタッフを持ち上げて「クリエーター」・「アーティスト」と呼ぶ風潮に疑問を抱いており、観る者のことを第一に考えた作品作りを常に心がけるようにしている。&lt;br /&gt;
:…といえば聞こえがいいが、要するに｢アニメの特定の層にだけ媚を売る｣という手法である。コードギアスにおいても、主人公ルルーシュを自己投影し、またルルーシュの信者層にだけ受けを狙ったかのごとく、'''ルルーシュ=正義、それ以外=ルルーシュの敵or手足'''　という図式を作り出してしまう。&amp;lt;ref&amp;gt;その煽りを多く受けたのが、ライバル役であるスザクと、途中でルルーシュを裏切った扇である。両者ともルルーシュの信者により、声優まで粘着されるという有様。また、谷口は扇に関して｢そういうキャラなので、ファンが叩いてくれて嬉しく思う｣とまで発言した。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:元は役者志望であったことから、声優への演技指導には精力的である。アフレコには毎回立ち会い、各声優にはアフレコ前に役作りのための演じるキャラクターのディテールを書いた用紙を渡したり、また役者陣に新鮮な気持ちで演技してもらうために作品の先の展開を明かさない等といった手法をよく用いている。&lt;br /&gt;
:しかし、自分の満足いかない演技にも度々口を出し、そのたびに何度もやり直しを要求している。現に、コードギアスに置いても、当時声優業においてはまだまだ素人であった天子役のコハナこと[[松元環季]]などに対し、なんと50回も演技指導と称してリテイクを要求した。&amp;lt;ref&amp;gt;これに関しては大御所･若本規夫もそうとう腹に据えかねていたらしく、放送終了後のインタビューで皮肉としか思えない、かなり痛烈な言葉を監督へのメッセージとして答えている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:また、過去に[[機動戦士ガンダムSEED|ガンダムSEED]]のキラスクが嫌いだとも発言している。悪趣味にも、自身のアニメにキラとラクスを投影したかのようなキャラを出し、主人公によってフルボッコにさせている。&amp;lt;ref&amp;gt;具体的にいうと、ガン×ソードのミハエル(乗機サウダーデの演出にいたってはフリーダムそっくりである)、カギ爪の男(思想がにかより過ぎている)、コードギアスのユーフェミアである。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:さらに演出などのために放送を遅らせる事は珍しくない。ガン×ソードにおいては2クール目に入る前にガオガイガーFINALで穴埋めをしており、コードギアスにおいても1期最終回2話を遅らせて放送させた。&lt;br /&gt;
:またコードギアスで特に顕著だったのが、劇中で一切語らない部分をコラムなどでやっと明らかにする、というものである。マリアンヌとアーニャの関係、キャラの心情などがそれに当たる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:結局コードギアスから｢谷口作品｣なる言葉が出るも、ガン×ソードなどのファンは｢ひとまとめにするな｣｢ギアスで谷口のメッキは剥がれた｣と否定的である。。&amp;lt;ref&amp;gt;実際、それらのファンは｢あれらの出来は全て脚本家のおかげ｣ということにしている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==経歴==&lt;br /&gt;
:日本映画学校在学時、[[掛須秀一]]より[[J.C.STAFF]]を紹介され入社。[[1989年]]制作のOVAである『[[アーシアン]]』で制作進行として参加。その後、制作デスクとなり『[[風魔の小次郎]]シリーズ』や『[[暗黒神伝承 武神]]』等を担当した後、J.C.STAFFを退社する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:[[J.C.STAFF]]退社後、いくつかの制作会社から仕事の声がかかっていたが、ことごとく断っていた。[[1991年]]放映のテレビアニメ『[[絶対無敵ライジンオー]]』に参加。当初は、設定制作だったが、後に同作品の総集編で初の演出を担当。その後「エルドランシリーズ」、「[[ガンダムシリーズ]]」、「[[勇者シリーズ]]」などの演出を手がけた後、[[1998年]]『[[ONE PIECE 倒せ!海賊ギャンザック]]』で監督デビューをした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:演出家としては[[サンライズ (アニメ制作会社)|サンライズ]]作品を多数手がけている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 大言壮語 ==&lt;br /&gt;
:谷口はインタビューにおいても、自身のコンプレックスなどにまみれた発言を繰り返している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:ロボより女体発言[http://www10.atwiki.jp/antig/pages/94.html]&lt;br /&gt;
:やればできるという谷口[http://www10.atwiki.jp/antig/pages/127.html] &lt;br /&gt;
:世界は自分に優しくない[http://www10.atwiki.jp/antig/pages/138.html]&lt;br /&gt;
:「快感原則」を忘れるな[http://www10.atwiki.jp/antig/pages/147.html]&lt;br /&gt;
:「お前は分かっていない」に負ける谷口[http://www10.atwiki.jp/antig/pages/151.html]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:これらを見ればわかるが、実写よりアニメのほうが演出が出来る(実際はそんなことは無い)、ドラマは単なるあて役だがアニメは違う(俳優、声優どちらも馬鹿にしてるとしか思えない発言)などなど、他にも多数ある。&lt;br /&gt;
:ちなみに谷口は'''かつて実写監督になろうとして挫折し、アニメ監督になったという経緯がある。'''&lt;br /&gt;
:また、｢'''今はロボより女体表現の方が受けるんですよ！！'''｣と、ロボアニメの監督とは到底思えない発言もしている。この発言のとおり、コードギアス2期では、夕方5時ということを忘れているとしか思えないような、'''狙いすぎてドン引きするようなきわどすぎる水着姿、バニーガール、裸体表現'''を多数いれ、挙句にはかつてSEEDで大問題になった、'''性的描写までいれる始末'''である。これに関してはファンも難色を示しており、｢狙いすぎ｣｢気持ち悪い｣｢これおっぱいじゃなく膝だろ｣と非難された。。&amp;lt;ref&amp;gt;KID層の視聴率が計測不能なまでに低下したのは、子供には話が全然理解できないというのもあるが、これらの描写のせいで見るのをやめたのではないかという話もある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:他にも明らかにガンダムを意識し、お禿様こと富野に大してのコンプレックスにまみれた発言もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ちなみに… ==&lt;br /&gt;
:以上のような発言を繰り返し、インタビューなどで全面的に出るきっかけになったのはコードギアスである。&lt;br /&gt;
:ではそのギアスの結果はどうなったのか。枠移動前の日5(土6)アニメと比べてみよう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:種の平均…6.14%(最高視聴率…8.0% 最低視聴率…4.6%) &lt;br /&gt;
:鋼の平均…6.06%(最高視聴率…8.4% 最低視聴率…3.7%) &lt;br /&gt;
:種死平均…5.39%(最高視聴率…8.2% 最低視聴率…3.9%) &lt;br /&gt;
:血の平均…3.18%(最高視聴率…5.4% 最低視聴率…1.8%) &lt;br /&gt;
:妖の平均…3.18%(最高視聴率…4.2% 最低視聴率…2.4%) &lt;br /&gt;
:寺の平均…2.77%(最高視聴率…3.7% 最低視聴率…2.1%) &lt;br /&gt;
:00の平均…4.85%(最高視聴率…6.1% 最低視聴率…3.8%) &lt;br /&gt;
:R2の平均…'''2.45%'''(最高視聴率…'''3.3%''' 最低視聴率…'''1.4%''')&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:これらはネタでもなんでもなく事実である。&lt;br /&gt;
:土5という恵まれた時間帯でありながら、最高視聴率は3%台、最低視聴率はネタとしか思えない1.4%台である。ちなみにKID層(子供)の視聴率にいたっては途中で計測不能になるほど低かった。&lt;br /&gt;
:土6→日5枠移動のきっかけになった血ことBLOOD+から寺こと地球へ…の3作品にすら、平均･最高･最低全てにおいて敗北している有様である。&lt;br /&gt;
:ちなみに後番組である00SSは初回4.5%。枠移動の煽りはあったかもしれないが、決して枠は悪くないということである。&lt;br /&gt;
:さらにグッズにいたってもプラモも全然売れず(但し元来玩具販売を前提にした作品ではないが)、ゲームもほとんどがワゴンセール送りとなっている。&lt;br /&gt;
:DVDは右肩下がりで売れ行きが落ちており、最終的には初動で売り上げが1万枚以下になった(ちなみにR2の1巻の初動は2万6000本である。ただしこれも、10万本も出荷しているので爆死同然である。)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:…但し、これに関してはプロデューサーの思想や作品への干渉といった共通の要素があり、必ずしも谷口氏のみの責任であるとは言いがたい向きもある。ここで重要なのは、むしろ前述のように散々『[[機動戦士ガンダムSEED|ガンダムSEED]]』を否定しておきながら、'''結局その元凶のプロデューサーに逆らえなかった'''&amp;lt;ref&amp;gt;正しくはアニメ誌等ではプロデューサーの意向に逆らうような発言はしているものの、実際劇中においては第一期後半『血染め の ユフィ』においては結局プロデューサーの意向通りに日本人虐殺表現をしたり(正しくはヒロインのひとりにやらせている)、また『R2』においては中国の描写を前時代的にして中国共産党(共産主義)への直接的な描写を避けたりと、'''実質的にはプロデューサーに恭順の意を示した'''かたちとなっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;事である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:たにくち ころう}}&lt;br /&gt;
[[Category:アニメーション監督]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:愛知県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1966年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.116.255.234</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%B0%B7%E5%8F%A3%E6%82%9F%E6%9C%97&amp;diff=51005</id>
		<title>谷口悟朗</title>
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				<updated>2009-05-19T05:13:22Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.116.255.234: /* ちなみに… */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;:'''谷口 悟朗'''（たにぐち ごろう、[[1966年]][[10月18日]] - ）は、[[愛知県]]出身の実力の伴っていない[[アニメーション]][[監督]]・[[演出家]]、[[プロデューサー]]。現在、フリー。[[日本映画学校]]卒業。&lt;br /&gt;
:主な作品として[[スクライド]]、[[ガン×ソード]]、[[コードギアス 反逆のルルーシュ]]がある。&lt;br /&gt;
:演出、絵コンテのみなら[[機動武闘伝Gガンダム]]、[[勇者王ガオガイガー]]などもある。&lt;br /&gt;
:スクライド、ガンソまでは評価されていたものの、コードギアスにおいて見事にコケ、しかもインタビューにおいてギアスの信望者すら引くような発言を繰り返す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
:アニメを「娯楽」と考え、監督やアニメーターなどのスタッフを持ち上げて「クリエーター」・「アーティスト」と呼ぶ風潮に疑問を抱いており、観る者のことを第一に考えた作品作りを常に心がけるようにしている。&lt;br /&gt;
:…といえば聞こえがいいが、要するに｢アニメの特定の層にだけ媚を売る｣という手法である。コードギアスにおいても、主人公ルルーシュを自己投影し、またルルーシュの信者層にだけ受けを狙ったかのごとく、'''ルルーシュ=正義、それ以外=ルルーシュの敵or手足'''　という図式を作り出してしまう。&amp;lt;ref&amp;gt;その煽りを多く受けたのが、ライバル役であるスザクと、途中でルルーシュを裏切った扇である。両者ともルルーシュの信者により、声優まで粘着されるという有様。また、谷口は扇に関して｢そういうキャラなので、ファンが叩いてくれて嬉しく思う｣とまで発言した。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:元は役者志望であったことから、声優への演技指導には精力的である。アフレコには毎回立ち会い、各声優にはアフレコ前に役作りのための演じるキャラクターのディテールを書いた用紙を渡したり、また役者陣に新鮮な気持ちで演技してもらうために作品の先の展開を明かさない等といった手法をよく用いている。&lt;br /&gt;
:しかし、自分の満足いかない演技にも度々口を出し、そのたびに何度もやり直しを要求している。現に、コードギアスに置いても、当時声優業においてはまだまだ素人であった天子役のコハナこと[[松元環季]]などに対し、なんと50回も演技指導と称してリテイクを要求した。&amp;lt;ref&amp;gt;これに関しては大御所･若本規夫もそうとう腹に据えかねていたらしく、放送終了後のインタビューで皮肉としか思えない、かなり痛烈な言葉を監督へのメッセージとして答えている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:また、過去に[[機動戦士ガンダムSEED|ガンダムSEED]]のキラスクが嫌いだとも発言している。悪趣味にも、自身のアニメにキラとラクスを投影したかのようなキャラを出し、主人公によってフルボッコにさせている。&amp;lt;ref&amp;gt;具体的にいうと、ガン×ソードのミハエル(乗機サウダーデの演出にいたってはフリーダムそっくりである)、カギ爪の男(思想がにかより過ぎている)、コードギアスのユーフェミアである。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:さらに演出などのために放送を遅らせる事は珍しくない。ガン×ソードにおいては2クール目に入る前にガオガイガーFINALで穴埋めをしており、コードギアスにおいても1期最終回2話を遅らせて放送させた。&lt;br /&gt;
:またコードギアスで特に顕著だったのが、劇中で一切語らない部分をコラムなどでやっと明らかにする、というものである。マリアンヌとアーニャの関係、キャラの心情などがそれに当たる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:結局コードギアスから｢谷口作品｣なる言葉が出るも、ガン×ソードなどのファンは｢ひとまとめにするな｣｢ギアスで谷口のメッキは剥がれた｣と否定的である。。&amp;lt;ref&amp;gt;実際、それらのファンは｢あれらの出来は全て脚本家のおかげ｣ということにしている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==経歴==&lt;br /&gt;
:日本映画学校在学時、[[掛須秀一]]より[[J.C.STAFF]]を紹介され入社。[[1989年]]制作のOVAである『[[アーシアン]]』で制作進行として参加。その後、制作デスクとなり『[[風魔の小次郎]]シリーズ』や『[[暗黒神伝承 武神]]』等を担当した後、J.C.STAFFを退社する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:[[J.C.STAFF]]退社後、いくつかの制作会社から仕事の声がかかっていたが、ことごとく断っていた。[[1991年]]放映のテレビアニメ『[[絶対無敵ライジンオー]]』に参加。当初は、設定制作だったが、後に同作品の総集編で初の演出を担当。その後「エルドランシリーズ」、「[[ガンダムシリーズ]]」、「[[勇者シリーズ]]」などの演出を手がけた後、[[1998年]]『[[ONE PIECE 倒せ!海賊ギャンザック]]』で監督デビューをした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:演出家としては[[サンライズ (アニメ制作会社)|サンライズ]]作品を多数手がけている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 大言壮語 ==&lt;br /&gt;
:谷口はインタビューにおいても、自身のコンプレックスなどにまみれた発言を繰り返している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:ロボより女体発言[http://www10.atwiki.jp/antig/pages/94.html]&lt;br /&gt;
:やればできるという谷口[http://www10.atwiki.jp/antig/pages/127.html] &lt;br /&gt;
:世界は自分に優しくない[http://www10.atwiki.jp/antig/pages/138.html]&lt;br /&gt;
:「快感原則」を忘れるな[http://www10.atwiki.jp/antig/pages/147.html]&lt;br /&gt;
:「お前は分かっていない」に負ける谷口[http://www10.atwiki.jp/antig/pages/151.html]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:これらを見ればわかるが、実写よりアニメのほうが演出が出来る(実際はそんなことは無い)、ドラマは単なるあて役だがアニメは違う(俳優、声優どちらも馬鹿にしてるとしか思えない発言)などなど、他にも多数ある。&lt;br /&gt;
:ちなみに谷口は'''かつて実写監督になろうとして挫折し、アニメ監督になったという経緯がある。'''&lt;br /&gt;
:また、｢'''今はロボより女体表現の方が受けるんですよ！！'''｣と、ロボアニメの監督とは到底思えない発言もしている。この発言のとおり、コードギアス2期では、夕方5時ということを忘れているとしか思えないような、'''狙いすぎてドン引きするようなきわどすぎる水着姿、バニーガール、裸体表現'''を多数いれ、挙句にはかつてSEEDで大問題になった、'''性的描写までいれる始末'''である。これに関してはファンも難色を示しており、｢狙いすぎ｣｢気持ち悪い｣｢これおっぱいじゃなく膝だろ｣と非難された。。&amp;lt;ref&amp;gt;KID層の視聴率が計測不能なまでに低下したのは、子供には話が全然理解できないというのもあるが、これらの描写のせいで見るのをやめたのではないかという話もある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:他にも明らかにガンダムを意識し、お禿様こと富野に大してのコンプレックスにまみれた発言もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ちなみに… ==&lt;br /&gt;
:以上のような発言を繰り返し、インタビューなどで全面的に出るきっかけになったのはコードギアスである。&lt;br /&gt;
:ではそのギアスの結果はどうなったのか。枠移動前の日5(土6)アニメと比べてみよう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:種の平均…6.14%(最高視聴率…8.0% 最低視聴率…4.6%) &lt;br /&gt;
:鋼の平均…6.06%(最高視聴率…8.4% 最低視聴率…3.7%) &lt;br /&gt;
:種死平均…5.39%(最高視聴率…8.2% 最低視聴率…3.9%) &lt;br /&gt;
:血の平均…3.18%(最高視聴率…5.4% 最低視聴率…1.8%) &lt;br /&gt;
:妖の平均…3.18%(最高視聴率…4.2% 最低視聴率…2.4%) &lt;br /&gt;
:寺の平均…2.77%(最高視聴率…3.7% 最低視聴率…2.1%) &lt;br /&gt;
:00の平均…4.85%(最高視聴率…6.1% 最低視聴率…3.8%) &lt;br /&gt;
:R2の平均…'''2.45%'''(最高視聴率…'''3.3%''' 最低視聴率…'''1.4%''')&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:これらはネタでもなんでもなく事実である。&lt;br /&gt;
:土5という恵まれた時間帯でありながら、最高視聴率は3%台、最低視聴率はネタとしか思えない1.4%台である。ちなみにKID層(子供)の視聴率にいたっては途中で計測不能になるほど低かった。&lt;br /&gt;
:土6→日5枠移動のきっかけになった血ことBLOOD+から寺こと地球へ…の3作品にすら、平均･最高･最低全てにおいて敗北している有様である。&lt;br /&gt;
:ちなみに後番組である00SSは初回4.5%。枠移動の煽りはあったかもしれないが、決して枠は悪くないということである。&lt;br /&gt;
:さらにグッズにいたってもプラモも全然売れず(但し元来玩具販売を前提にした作品ではないが)、ゲームもほとんどがワゴンセール送りとなっている。&lt;br /&gt;
:DVDは右肩下がりで売れ行きが落ちており、最終的には初動で売り上げが1万枚以下になった(ちなみにR2の1巻の初動は2万6000本である。ただしこれも、10万本も出荷しているので爆死同然である。)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:…但し、これに関してはプロデューサーの思想や作品への干渉といった共通の要素があり、必ずしも谷口氏のみの責任であるとは言いがたい向きもある。ここで重要なのは、むしろ前述のように散々『[[機動戦士ガンダムSEED|ガンダムSEED]]』を否定しておきながら、'''結局その元凶のプロデューサーに逆らえなかった'''事である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:たにくち ころう}}&lt;br /&gt;
[[Category:アニメーション監督]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:愛知県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1966年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.116.255.234</name></author>	</entry>

	<entry>
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		<title>谷口悟朗</title>
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				<updated>2009-05-19T05:12:44Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.116.255.234: /* ちなみに… */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;:'''谷口 悟朗'''（たにぐち ごろう、[[1966年]][[10月18日]] - ）は、[[愛知県]]出身の実力の伴っていない[[アニメーション]][[監督]]・[[演出家]]、[[プロデューサー]]。現在、フリー。[[日本映画学校]]卒業。&lt;br /&gt;
:主な作品として[[スクライド]]、[[ガン×ソード]]、[[コードギアス 反逆のルルーシュ]]がある。&lt;br /&gt;
:演出、絵コンテのみなら[[機動武闘伝Gガンダム]]、[[勇者王ガオガイガー]]などもある。&lt;br /&gt;
:スクライド、ガンソまでは評価されていたものの、コードギアスにおいて見事にコケ、しかもインタビューにおいてギアスの信望者すら引くような発言を繰り返す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
:アニメを「娯楽」と考え、監督やアニメーターなどのスタッフを持ち上げて「クリエーター」・「アーティスト」と呼ぶ風潮に疑問を抱いており、観る者のことを第一に考えた作品作りを常に心がけるようにしている。&lt;br /&gt;
:…といえば聞こえがいいが、要するに｢アニメの特定の層にだけ媚を売る｣という手法である。コードギアスにおいても、主人公ルルーシュを自己投影し、またルルーシュの信者層にだけ受けを狙ったかのごとく、'''ルルーシュ=正義、それ以外=ルルーシュの敵or手足'''　という図式を作り出してしまう。&amp;lt;ref&amp;gt;その煽りを多く受けたのが、ライバル役であるスザクと、途中でルルーシュを裏切った扇である。両者ともルルーシュの信者により、声優まで粘着されるという有様。また、谷口は扇に関して｢そういうキャラなので、ファンが叩いてくれて嬉しく思う｣とまで発言した。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:元は役者志望であったことから、声優への演技指導には精力的である。アフレコには毎回立ち会い、各声優にはアフレコ前に役作りのための演じるキャラクターのディテールを書いた用紙を渡したり、また役者陣に新鮮な気持ちで演技してもらうために作品の先の展開を明かさない等といった手法をよく用いている。&lt;br /&gt;
:しかし、自分の満足いかない演技にも度々口を出し、そのたびに何度もやり直しを要求している。現に、コードギアスに置いても、当時声優業においてはまだまだ素人であった天子役のコハナこと[[松元環季]]などに対し、なんと50回も演技指導と称してリテイクを要求した。&amp;lt;ref&amp;gt;これに関しては大御所･若本規夫もそうとう腹に据えかねていたらしく、放送終了後のインタビューで皮肉としか思えない、かなり痛烈な言葉を監督へのメッセージとして答えている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:また、過去に[[機動戦士ガンダムSEED|ガンダムSEED]]のキラスクが嫌いだとも発言している。悪趣味にも、自身のアニメにキラとラクスを投影したかのようなキャラを出し、主人公によってフルボッコにさせている。&amp;lt;ref&amp;gt;具体的にいうと、ガン×ソードのミハエル(乗機サウダーデの演出にいたってはフリーダムそっくりである)、カギ爪の男(思想がにかより過ぎている)、コードギアスのユーフェミアである。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:さらに演出などのために放送を遅らせる事は珍しくない。ガン×ソードにおいては2クール目に入る前にガオガイガーFINALで穴埋めをしており、コードギアスにおいても1期最終回2話を遅らせて放送させた。&lt;br /&gt;
:またコードギアスで特に顕著だったのが、劇中で一切語らない部分をコラムなどでやっと明らかにする、というものである。マリアンヌとアーニャの関係、キャラの心情などがそれに当たる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:結局コードギアスから｢谷口作品｣なる言葉が出るも、ガン×ソードなどのファンは｢ひとまとめにするな｣｢ギアスで谷口のメッキは剥がれた｣と否定的である。。&amp;lt;ref&amp;gt;実際、それらのファンは｢あれらの出来は全て脚本家のおかげ｣ということにしている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==経歴==&lt;br /&gt;
:日本映画学校在学時、[[掛須秀一]]より[[J.C.STAFF]]を紹介され入社。[[1989年]]制作のOVAである『[[アーシアン]]』で制作進行として参加。その後、制作デスクとなり『[[風魔の小次郎]]シリーズ』や『[[暗黒神伝承 武神]]』等を担当した後、J.C.STAFFを退社する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:[[J.C.STAFF]]退社後、いくつかの制作会社から仕事の声がかかっていたが、ことごとく断っていた。[[1991年]]放映のテレビアニメ『[[絶対無敵ライジンオー]]』に参加。当初は、設定制作だったが、後に同作品の総集編で初の演出を担当。その後「エルドランシリーズ」、「[[ガンダムシリーズ]]」、「[[勇者シリーズ]]」などの演出を手がけた後、[[1998年]]『[[ONE PIECE 倒せ!海賊ギャンザック]]』で監督デビューをした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:演出家としては[[サンライズ (アニメ制作会社)|サンライズ]]作品を多数手がけている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 大言壮語 ==&lt;br /&gt;
:谷口はインタビューにおいても、自身のコンプレックスなどにまみれた発言を繰り返している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:ロボより女体発言[http://www10.atwiki.jp/antig/pages/94.html]&lt;br /&gt;
:やればできるという谷口[http://www10.atwiki.jp/antig/pages/127.html] &lt;br /&gt;
:世界は自分に優しくない[http://www10.atwiki.jp/antig/pages/138.html]&lt;br /&gt;
:「快感原則」を忘れるな[http://www10.atwiki.jp/antig/pages/147.html]&lt;br /&gt;
:「お前は分かっていない」に負ける谷口[http://www10.atwiki.jp/antig/pages/151.html]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:これらを見ればわかるが、実写よりアニメのほうが演出が出来る(実際はそんなことは無い)、ドラマは単なるあて役だがアニメは違う(俳優、声優どちらも馬鹿にしてるとしか思えない発言)などなど、他にも多数ある。&lt;br /&gt;
:ちなみに谷口は'''かつて実写監督になろうとして挫折し、アニメ監督になったという経緯がある。'''&lt;br /&gt;
:また、｢'''今はロボより女体表現の方が受けるんですよ！！'''｣と、ロボアニメの監督とは到底思えない発言もしている。この発言のとおり、コードギアス2期では、夕方5時ということを忘れているとしか思えないような、'''狙いすぎてドン引きするようなきわどすぎる水着姿、バニーガール、裸体表現'''を多数いれ、挙句にはかつてSEEDで大問題になった、'''性的描写までいれる始末'''である。これに関してはファンも難色を示しており、｢狙いすぎ｣｢気持ち悪い｣｢これおっぱいじゃなく膝だろ｣と非難された。。&amp;lt;ref&amp;gt;KID層の視聴率が計測不能なまでに低下したのは、子供には話が全然理解できないというのもあるが、これらの描写のせいで見るのをやめたのではないかという話もある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:他にも明らかにガンダムを意識し、お禿様こと富野に大してのコンプレックスにまみれた発言もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ちなみに… ==&lt;br /&gt;
:以上のような発言を繰り返し、インタビューなどで全面的に出るきっかけになったのはコードギアスである。&lt;br /&gt;
:ではそのギアスの結果はどうなったのか。枠移動前の日5(土6)アニメと比べてみよう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:種の平均…6.14%(最高視聴率…8.0% 最低視聴率…4.6%) &lt;br /&gt;
:鋼の平均…6.06%(最高視聴率…8.4% 最低視聴率…3.7%) &lt;br /&gt;
:種死平均…5.39%(最高視聴率…8.2% 最低視聴率…3.9%) &lt;br /&gt;
:血の平均…3.18%(最高視聴率…5.4% 最低視聴率…1.8%) &lt;br /&gt;
:妖の平均…3.18%(最高視聴率…4.2% 最低視聴率…2.4%) &lt;br /&gt;
:寺の平均…2.77%(最高視聴率…3.7% 最低視聴率…2.1%) &lt;br /&gt;
:00の平均…4.85%(最高視聴率…6.1% 最低視聴率…3.8%) &lt;br /&gt;
:R2の平均…'''2.45%'''(最高視聴率…'''3.3%''' 最低視聴率…'''1.4%''')&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:これらはネタでもなんでもなく事実である。&lt;br /&gt;
:土5という恵まれた時間帯でありながら、最高視聴率は3%台、最低視聴率はネタとしか思えない1.4%台である。ちなみにKID層(子供)の視聴率にいたっては途中で計測不能になるほど低かった。&lt;br /&gt;
:土6→日5枠移動のきっかけになった血ことBLOOD+から寺こと地球へ…の3作品にすら、平均･最高･最低全てにおいて敗北している有様である。&lt;br /&gt;
:ちなみに後番組である00SSは初回4.5%。枠移動の煽りはあったかもしれないが、決して枠は悪くないということである。&lt;br /&gt;
:さらにグッズにいたってもプラモも全然売れず(但し元来玩具販売を前提にした作品ではないが)、ゲームもほとんどがワゴンセール送りとなっている。&lt;br /&gt;
:DVDは右肩下がりで売れ行きが落ちており、最終的には初動で売り上げが1万枚以下になった(ちなみにR2の1巻の初動は2万6000本である。ただしこれも、10万本も出荷しているので爆死同然である。)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:…但し、これに関してはプロデューサーの思想や作品への干渉といった共通の要素があり、必ずしも谷口氏のみの責任であるとは言いがたい向きもある。ここで重要なのは、むしろ前述のように散々『[[ガンダムSEED|機動戦士ガンダムSEED]]』を否定しておきながら、'''結局その元凶のプロデューサーに逆らえなかった'''事である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:たにくち ころう}}&lt;br /&gt;
[[Category:アニメーション監督]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:愛知県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1966年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.116.255.234</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%A1%E6%BE%A4%E5%8D%83%E6%99%B6&amp;diff=50965</id>
		<title>両澤千晶</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%A1%E6%BE%A4%E5%8D%83%E6%99%B6&amp;diff=50965"/>
				<updated>2009-05-18T05:20:02Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.116.255.234: /* 作品の傾向 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''両澤 千晶'''（もろさわ ちあき） は、[[アニメ]]作品の三流以下の素人レベルの[[脚本家]]。[[機動戦士ガンダムSEED]]、[[機動戦士ガンダムSEED DESTINY]]などの[[脚本]]・シリーズ構成を手掛ける。&amp;lt;br&amp;gt;『機動戦士ガンダムSEED』の監督を務めた[[福田己津央]]の妻である。&lt;br /&gt;
==略歴==&lt;br /&gt;
「新世紀GPXサイバーフォーミュラOVAシリーズコンプリートファイル」でのインタビュー記事が正しいならば、サイバーフォーミュラOVA版のストーリーを福田と家で話すのを切っ掛けに脚本を任されるようになったのがプロ活動の始まりのようである。それ以前の経歴は不明だが、同人活動をしていたという噂もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
往年の[[ガンダムシリーズ|ガンダム]][[ファン]]、特にSEEDシリーズに批判的なファンからは「（福田の）嫁」と呼ばれる。夫である福田とセットでの呼び名は「負債（夫妻）」である（主に[[侮蔑|蔑称]]として使われている）。&lt;br /&gt;
==作品の傾向==&lt;br /&gt;
両澤の脚本の仕事は夫の福田が監督した作品にほぼ限られている。（コネで抜擢されているため）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
緊迫した対決シーン等では、必要以上に[[セリフ]]が少なくなる傾向がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
女性向け同人誌要素もしばしば散見される。やおい描写は得意だが、ロボットアクションなどの戦闘シーンは非常に苦手。特定キャラクターへの偏愛が色濃く、当初のメイン設定をも覆す傾向がままある。&amp;lt;ref&amp;gt;代表的な例としては、『[[機動戦士ガンダムSEED DESTINY]]』において本来主人公とされていたはずの[[シン・アスカ]]の出番が本来脇役であるはずの前作主人公[[キラ・ヤマト]]よりも少ない上に、悪役的な印象を強くする描写が多く、48話ではエンドロール・クレジットの出番が1番目から3番目に落とされ、事実上の主役交代という前代未聞の事態となった。…ただし、これに関しては氏だけの責任であると一概に言い切れず、当初は地球軍＝[[アメリカ]]の予定が[[デストロイガンダム]]による虐殺以降どちらかと言えば地球軍＝[[共産国家]]になってしまった関係でむしろザフト＝アメリカ(基本的に敵(地球軍)に対して常に強者の立場、ザフトの総帥[[ギルバート・デュランダル]]が策謀に長けた人物である事etc.)になってしまった事を苦々しく思ったプロデューサーの[[竹田菁滋]]氏の意思も少なからず絡んでいるという向きもある。(因みに、前述の[[シン・アスカ]]が悪役的に描かれるようになったのも、この頃が起点になっている)&amp;lt;/ref&amp;gt;インタビューでは主にメインのキャラクターについて語ることが大半であり、それ以外の物語の要素には触れる事が少ない。明らかにキラサイドを贔屓&amp;lt;ref&amp;gt;これも当初の予定と異なり、ザフト＝アメリカという構図になってしまった為、本来のザフトのスタンスである反米少数勢力を急遽かれらに当て嵌めたとも解釈出来る。ちなみに、オーブ側にユウナというキャラクターがいるが、彼は本来「'''アメリカに尻尾を振る日本'''」を暗示していたが、前述のように地球軍が[[竹田菁滋]]氏の好きな共産国家の様相を呈してしまった為、存在理由そのものが無意味化してしまったのは、皮肉という他にない。&amp;lt;/ref&amp;gt;していたため、アンチ以外からも｢脚本家の手法ではない｣｢自慰行為｣と評される。&lt;br /&gt;
また、[[フレイ・アルスター]]の項にもあるように、元々フレイを人間爆弾的な役割にするつもりだった、と脚本家とは思えないようなことまで言っている。(該当項目にもあるように、脚本家なら自らが生み出したキャラクターには少なからずも愛着があるはずである。このことからも両澤はフレイというキャラのモデルになった人間にあからさまな敵意を抱いていることがわかる)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼女の悪いところは他人の書いた脚本を勝手に自分好みの趣向に書き換えてしまうことである。「[[GEAR戦士電童]]」で、登場するスバルは本当は女性として描かれるはずであった。しかし、やおい好きな両澤はスバルのキャラクター設定を勝手に変えてしまい、[[小林靖子]]と大喧嘩になったという話がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
福田の監督作品が多くないこともあり、ほぼそれのみに参加する両澤はガンダムSEEDシリーズを手がける前は非常に寡作だった。96年にデビューしてから2001年に至るまでに執筆が確認される脚本数はサイバーのOVAで合計13話、電童では4話、アウトロースターで1話。他に、これらの作品のドラマCDでの脚本なども手掛けているが、それらを合わせても、実質6年間程でも30分×2クール（26話）分すらも脚本を書いていない。さらにテレビ作品での脚本執筆は電童とアウトロースターで総計5話と非常に少なかった。無論、一年間の長期にわたるテレビ作品を手掛けた経験はガンダムSEEDまで皆無だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、遅筆であることが一部の製作側の人間のコラム、ブログ等でほのめかされている。一話の脚本を書くのに10日以上もかかっていると言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「[[機動戦士ガンダムSEED]]」の企画の際、監督の福田に「この作品の脚本を一任させろ。でなきゃ離婚してやる」と福田を脅迫したという噂もちらほら囁かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
脚本家としての下積み修行を、全くしておらず福田のコネで抜擢されているため実力は皆無とアンチなアニメファンから批判されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
但し、『[[機動戦士ガンダムSEED DESTINY]]』において、地球軍＝アメリカ、ザフト(シン・アスカ)＝反米勢力としてお得意の反米思想を展開しようとしていた当作のプロデューサー・[[竹田菁滋]]氏の意思に真っ向から対立し、地球軍＝中ソ(共産主義国家。[[竹田菁滋]]氏の好む思想を有した国家軍)、ザフト＝アメリカという風にほぼ'''正反対に'''覆したという点においては、'''意図的なのか偶然だったのかはいまだ不明ではあるが'''&amp;lt;ref&amp;gt;ちなみに、最終的には劇中において地球軍はザフトに敗れている。&amp;lt;/ref&amp;gt;、他のもう少し優秀なクリエイター(例・『[[コードギアス]]』の監督の[[谷口悟朗]]氏)ですらもなしえなかった快挙であると言えるのかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==作品==&lt;br /&gt;
*[[星方武侠アウトロースター]]（第9話のみ）&lt;br /&gt;
*[[新世紀GPXサイバーフォーミュラ|新世紀GPXサイバーフォーミュラSAGA]] (OVA)&lt;br /&gt;
*[[新世紀GPXサイバーフォーミュラ|新世紀GPXサイバーフォーミュラSIN]] (OVA)&lt;br /&gt;
*[[GEAR戦士電童]]&lt;br /&gt;
*[[機動戦士ガンダムSEED]]&lt;br /&gt;
*[[機動戦士ガンダムSEED DESTINY]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本の脚本家|もろさわちあき]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[zh:兩澤千晶]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.116.255.234</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%B0%B7%E5%8F%A3%E6%82%9F%E6%9C%97&amp;diff=50964</id>
		<title>谷口悟朗</title>
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				<updated>2009-05-18T05:17:46Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.116.255.234: /* ちなみに… */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;:'''谷口 悟朗'''（たにぐち ごろう、[[1966年]][[10月18日]] - ）は、[[愛知県]]出身の実力の伴っていない[[アニメーション]][[監督]]・[[演出家]]、[[プロデューサー]]。現在、フリー。[[日本映画学校]]卒業。&lt;br /&gt;
:主な作品として[[スクライド]]、[[ガン×ソード]]、[[コードギアス 反逆のルルーシュ]]がある。&lt;br /&gt;
:演出、絵コンテのみなら[[機動武闘伝Gガンダム]]、[[勇者王ガオガイガー]]などもある。&lt;br /&gt;
:スクライド、ガンソまでは評価されていたものの、コードギアスにおいて見事にコケ、しかもインタビューにおいてギアスの信望者すら引くような発言を繰り返す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
:アニメを「娯楽」と考え、監督やアニメーターなどのスタッフを持ち上げて「クリエーター」・「アーティスト」と呼ぶ風潮に疑問を抱いており、観る者のことを第一に考えた作品作りを常に心がけるようにしている。&lt;br /&gt;
:…といえば聞こえがいいが、要するに｢アニメの特定の層にだけ媚を売る｣という手法である。コードギアスにおいても、主人公ルルーシュを自己投影し、またルルーシュの信者層にだけ受けを狙ったかのごとく、'''ルルーシュ=正義、それ以外=ルルーシュの敵or手足'''　という図式を作り出してしまう。&amp;lt;ref&amp;gt;その煽りを多く受けたのが、ライバル役であるスザクと、途中でルルーシュを裏切った扇である。両者ともルルーシュの信者により、声優まで粘着されるという有様。また、谷口は扇に関して｢そういうキャラなので、ファンが叩いてくれて嬉しく思う｣とまで発言した。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:元は役者志望であったことから、声優への演技指導には精力的である。アフレコには毎回立ち会い、各声優にはアフレコ前に役作りのための演じるキャラクターのディテールを書いた用紙を渡したり、また役者陣に新鮮な気持ちで演技してもらうために作品の先の展開を明かさない等といった手法をよく用いている。&lt;br /&gt;
:しかし、自分の満足いかない演技にも度々口を出し、そのたびに何度もやり直しを要求している。現に、コードギアスに置いても、当時声優業においてはまだまだ素人であった天子役のコハナこと[[松元環季]]などに対し、なんと50回も演技指導と称してリテイクを要求した。&amp;lt;ref&amp;gt;これに関しては大御所･若本規夫もそうとう腹に据えかねていたらしく、放送終了後のインタビューで皮肉としか思えない、かなり痛烈な言葉を監督へのメッセージとして答えている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:また、過去に[[機動戦士ガンダムSEED|ガンダムSEED]]のキラスクが嫌いだとも発言している。悪趣味にも、自身のアニメにキラとラクスを投影したかのようなキャラを出し、主人公によってフルボッコにさせている。&amp;lt;ref&amp;gt;具体的にいうと、ガン×ソードのミハエル(乗機サウダーデの演出にいたってはフリーダムそっくりである)、カギ爪の男(思想がにかより過ぎている)、コードギアスのユーフェミアである。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:さらに演出などのために放送を遅らせる事は珍しくない。ガン×ソードにおいては2クール目に入る前にガオガイガーFINALで穴埋めをしており、コードギアスにおいても1期最終回2話を遅らせて放送させた。&lt;br /&gt;
:またコードギアスで特に顕著だったのが、劇中で一切語らない部分をコラムなどでやっと明らかにする、というものである。マリアンヌとアーニャの関係、キャラの心情などがそれに当たる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:結局コードギアスから｢谷口作品｣なる言葉が出るも、ガン×ソードなどのファンは｢ひとまとめにするな｣｢ギアスで谷口のメッキは剥がれた｣と否定的である。。&amp;lt;ref&amp;gt;実際、それらのファンは｢あれらの出来は全て脚本家のおかげ｣ということにしている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==経歴==&lt;br /&gt;
:日本映画学校在学時、[[掛須秀一]]より[[J.C.STAFF]]を紹介され入社。[[1989年]]制作のOVAである『[[アーシアン]]』で制作進行として参加。その後、制作デスクとなり『[[風魔の小次郎]]シリーズ』や『[[暗黒神伝承 武神]]』等を担当した後、J.C.STAFFを退社する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:[[J.C.STAFF]]退社後、いくつかの制作会社から仕事の声がかかっていたが、ことごとく断っていた。[[1991年]]放映のテレビアニメ『[[絶対無敵ライジンオー]]』に参加。当初は、設定制作だったが、後に同作品の総集編で初の演出を担当。その後「エルドランシリーズ」、「[[ガンダムシリーズ]]」、「[[勇者シリーズ]]」などの演出を手がけた後、[[1998年]]『[[ONE PIECE 倒せ!海賊ギャンザック]]』で監督デビューをした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:演出家としては[[サンライズ (アニメ制作会社)|サンライズ]]作品を多数手がけている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 大言壮語 ==&lt;br /&gt;
:谷口はインタビューにおいても、自身のコンプレックスなどにまみれた発言を繰り返している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:ロボより女体発言[http://www10.atwiki.jp/antig/pages/94.html]&lt;br /&gt;
:やればできるという谷口[http://www10.atwiki.jp/antig/pages/127.html] &lt;br /&gt;
:世界は自分に優しくない[http://www10.atwiki.jp/antig/pages/138.html]&lt;br /&gt;
:「快感原則」を忘れるな[http://www10.atwiki.jp/antig/pages/147.html]&lt;br /&gt;
:「お前は分かっていない」に負ける谷口[http://www10.atwiki.jp/antig/pages/151.html]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:これらを見ればわかるが、実写よりアニメのほうが演出が出来る(実際はそんなことは無い)、ドラマは単なるあて役だがアニメは違う(俳優、声優どちらも馬鹿にしてるとしか思えない発言)などなど、他にも多数ある。&lt;br /&gt;
:ちなみに谷口は'''かつて実写監督になろうとして挫折し、アニメ監督になったという経緯がある。'''&lt;br /&gt;
:他にも明らかにガンダムを意識し、お禿様こと富野に大してのコンプレックスにまみれた発言もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ちなみに… ==&lt;br /&gt;
:以上のような発言を繰り返し、インタビューなどで全面的に出るきっかけになったのはコードギアスである。&lt;br /&gt;
:ではそのギアスの結果はどうなったのか。枠移動前の日5アニメと比べてみよう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:種の平均…6.14%(最高視聴率…8.0% 最低視聴率…4.6%) &lt;br /&gt;
:鋼の平均…6.06%(最高視聴率…8.4% 最低視聴率…3.7%) &lt;br /&gt;
:種死平均…5.39%(最高視聴率…8.2% 最低視聴率…3.9%) &lt;br /&gt;
:血の平均…3.18%(最高視聴率…5.4% 最低視聴率…1.8%) &lt;br /&gt;
:妖の平均…3.18%(最高視聴率…4.2% 最低視聴率…2.4%) &lt;br /&gt;
:寺の平均…2.77%(最高視聴率…3.7% 最低視聴率…2.1%) &lt;br /&gt;
:00の平均…4.85%(最高視聴率…6.1% 最低視聴率…3.8%) &lt;br /&gt;
:R2の平均…'''2.45%'''(最高視聴率…'''3.3%''' 最低視聴率…'''1.4%''')&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:これらはネタでもなんでもなく事実である。&lt;br /&gt;
:土5という恵まれた時間帯でありながら、最高視聴率は3%台、最低視聴率はネタとしか思えない1.4%台である。ちなみにKID層(子供)の視聴率にいたっては途中で計測不能になるほど低かった。&lt;br /&gt;
:日5枠移動のきっかけになった血ことBLOOD+から寺こと地球へ…の3作品にすら、平均･最高･最低全てにおいて敗北している有様である。&lt;br /&gt;
:ちなみに後番組である00SSは初回4.5%。枠移動の煽りはあったかもしれないが、決して枠は悪くないということである。&lt;br /&gt;
:さらにグッズにいたってもプラモも全然売れず、ゲームもほとんどがワゴンセール送りとなっている。&lt;br /&gt;
:DVDは右肩下がりで売れ行きが落ちており、最終的には初動で売り上げが1万枚以下になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
…但し、これに関してはプロデューサーの思想や作品への干渉といった共通の要素があり、必ずしも谷口氏のみの責任であるとは言いがたい向きもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:たにくち ころう}}&lt;br /&gt;
[[Category:アニメーション監督]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:愛知県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1966年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.116.255.234</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%A1%E6%BE%A4%E5%8D%83%E6%99%B6&amp;diff=50665</id>
		<title>両澤千晶</title>
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				<updated>2009-05-12T05:22:56Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.116.255.234: /* 作品の傾向 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''両澤 千晶'''（もろさわ ちあき） は、[[アニメ]]作品の三流以下の素人レベルの[[脚本家]]。[[機動戦士ガンダムSEED]]、[[機動戦士ガンダムSEED DESTINY]]などの[[脚本]]・シリーズ構成を手掛ける。&amp;lt;br&amp;gt;『機動戦士ガンダムSEED』の監督を務めた[[福田己津央]]の妻である。&lt;br /&gt;
==略歴==&lt;br /&gt;
「新世紀GPXサイバーフォーミュラOVAシリーズコンプリートファイル」でのインタビュー記事が正しいならば、サイバーフォーミュラOVA版のストーリーを福田と家で話すのを切っ掛けに脚本を任されるようになったのがプロ活動の始まりのようである。それ以前の経歴は不明だが、同人活動をしていたという噂もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
往年の[[ガンダムシリーズ|ガンダム]][[ファン]]、特にSEEDシリーズに批判的なファンからは「（福田の）嫁」と呼ばれる。夫である福田とセットでの呼び名は「負債（夫妻）」である（主に[[侮蔑|蔑称]]として使われている）。&lt;br /&gt;
==作品の傾向==&lt;br /&gt;
両澤の脚本の仕事は夫の福田が監督した作品にほぼ限られている。（コネで抜擢されているため）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
緊迫した対決シーン等では、必要以上に[[セリフ]]が少なくなる傾向がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
女性向け同人誌要素もしばしば散見される。やおい描写は得意だが、ロボットアクションなどの戦闘シーンは非常に苦手。特定キャラクターへの偏愛が色濃く、当初のメイン設定をも覆す傾向がままある。&amp;lt;ref&amp;gt;代表的な例としては、『[[機動戦士ガンダムSEED DESTINY]]』において本来主人公とされていたはずの[[シン・アスカ]]の出番が本来脇役であるはずの前作主人公[[キラ・ヤマト]]よりも少ない上に、悪役的な印象を強くする描写が多く、48話ではエンドロール・クレジットの出番が1番目から3番目に落とされ、事実上の主役交代という前代未聞の事態となった。…ただし、これに関しては氏だけの責任であると一概に言い切れず、当初は地球軍＝[[アメリカ]]の予定が[[デストロイガンダム]]による虐殺以降どちらかと言えば地球軍＝[[共産国家]]になってしまった関係でむしろザフト＝アメリカ(基本的に敵(地球軍)に対して常に強者の立場、ザフトの総帥[[ギルバート・デュランダル]]が策謀に長けた人物である事etc.)になってしまった事を苦々しく思ったプロデューサーの[[竹田菁滋]]氏の意思も少なからず絡んでいるという向きもある。(因みに、前述の[[シン・アスカ]]が悪役的に描かれるようになったのも、この頃が起点になっている)&amp;lt;/ref&amp;gt;インタビューでは主にメインのキャラクターについて語ることが大半であり、それ以外の物語の要素には触れる事が少ない。明らかにキラサイドを贔屓&amp;lt;ref&amp;gt;これも当初の予定と異なり、ザフト＝アメリカという構図になってしまった為、本来のザフトのスタンスである反米少数勢力を急遽かれらに当て嵌めたとも解釈出来る。ちなみに、オーブ側にユウナというキャラクターがいるが、彼は本来「'''アメリカに尻尾を振る日本'''」を暗示していたが、前述のように地球軍が[[竹田菁滋]]氏の好きな共産国家の様相を呈してしまった為、存在理由そのものが無意味化してしまったのは、皮肉という他にない。&amp;lt;/ref&amp;gt;していたため、アンチ以外からも｢脚本家の手法ではない｣｢自慰行為｣と評される。&lt;br /&gt;
また、[[フレイ・アルスター]]の項にもあるように、元々フレイを人間爆弾的な役割にするつもりだった、と脚本家とは思えないようなことまで言っている。(該当項目にもあるように、脚本家なら自らが生み出したキャラクターには少なからずも愛着があるはずである。このことからも両澤はフレイというキャラのモデルになった人間にあからさまな敵意を抱いていることがわかる)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼女の悪いところは他人の書いた脚本を勝手に自分好みの趣向に書き換えてしまうことである。「[[GEAR戦士電童]]」で、登場するスバルは本当は女性として描かれるはずであった。しかし、やおい好きな両澤はスバルのキャラクター設定を勝手に変えてしまい、[[小林靖子]]と大喧嘩になったという話がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
福田の監督作品が多くないこともあり、ほぼそれのみに参加する両澤はガンダムSEEDシリーズを手がける前は非常に寡作だった。96年にデビューしてから2001年に至るまでに執筆が確認される脚本数はサイバーのOVAで合計13話、電童では4話、アウトロースターで1話。他に、これらの作品のドラマCDでの脚本なども手掛けているが、それらを合わせても、実質6年間程でも30分×2クール（26話）分すらも脚本を書いていない。さらにテレビ作品での脚本執筆は電童とアウトロースターで総計5話と非常に少なかった。無論、一年間の長期にわたるテレビ作品を手掛けた経験はガンダムSEEDまで皆無だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、遅筆であることが一部の製作側の人間のコラム、ブログ等でほのめかされている。一話の脚本を書くのに10日以上もかかっていると言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「[[機動戦士ガンダムSEED]]」の企画の際、監督の福田に「この作品の脚本を一任させろ。でなきゃ離婚してやる」と福田を脅迫したという噂もちらほら囁かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
脚本家としての下積み修行を、全くしておらず福田のコネで抜擢されているため実力は皆無とアンチなアニメファンから批判されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
但し、『[[機動戦士ガンダムSEED DESTINY]]』において、地球軍＝アメリカ、ザフト(シン・アスカ)＝反米勢力としてお得意の反米思想を展開しようとしていた当作のプロデューサー・[[竹田菁滋]]氏の意思に真っ向から対立し、地球軍＝中ソ(共産主義国家。[[竹田菁滋]]氏の好む思想を有した国家軍)、ザフト＝アメリカという風にほぼ'''正反対に'''覆したという点においては、'''意図的なのか偶然だったのかはいまだ不明ではあるが'''&amp;lt;ref&amp;gt;ちなみに、最終的には劇中において地球軍はザフトに敗れている。&amp;lt;/ref&amp;gt;、他のもう少し優秀なクリエイター(例・『'''コードギアス'''』の監督の'''谷口吾朗'''氏)ですらもなしえなかった快挙であると言えるのかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==作品==&lt;br /&gt;
*[[星方武侠アウトロースター]]（第9話のみ）&lt;br /&gt;
*[[新世紀GPXサイバーフォーミュラ|新世紀GPXサイバーフォーミュラSAGA]] (OVA)&lt;br /&gt;
*[[新世紀GPXサイバーフォーミュラ|新世紀GPXサイバーフォーミュラSIN]] (OVA)&lt;br /&gt;
*[[GEAR戦士電童]]&lt;br /&gt;
*[[機動戦士ガンダムSEED]]&lt;br /&gt;
*[[機動戦士ガンダムSEED DESTINY]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本の脚本家|もろさわちあき]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[zh:兩澤千晶]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.116.255.234</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%A1%E6%BE%A4%E5%8D%83%E6%99%B6&amp;diff=50664</id>
		<title>両澤千晶</title>
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				<updated>2009-05-12T05:21:18Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.116.255.234: /* 作品の傾向 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''両澤 千晶'''（もろさわ ちあき） は、[[アニメ]]作品の三流以下の素人レベルの[[脚本家]]。[[機動戦士ガンダムSEED]]、[[機動戦士ガンダムSEED DESTINY]]などの[[脚本]]・シリーズ構成を手掛ける。&amp;lt;br&amp;gt;『機動戦士ガンダムSEED』の監督を務めた[[福田己津央]]の妻である。&lt;br /&gt;
==略歴==&lt;br /&gt;
「新世紀GPXサイバーフォーミュラOVAシリーズコンプリートファイル」でのインタビュー記事が正しいならば、サイバーフォーミュラOVA版のストーリーを福田と家で話すのを切っ掛けに脚本を任されるようになったのがプロ活動の始まりのようである。それ以前の経歴は不明だが、同人活動をしていたという噂もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
往年の[[ガンダムシリーズ|ガンダム]][[ファン]]、特にSEEDシリーズに批判的なファンからは「（福田の）嫁」と呼ばれる。夫である福田とセットでの呼び名は「負債（夫妻）」である（主に[[侮蔑|蔑称]]として使われている）。&lt;br /&gt;
==作品の傾向==&lt;br /&gt;
両澤の脚本の仕事は夫の福田が監督した作品にほぼ限られている。（コネで抜擢されているため）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
緊迫した対決シーン等では、必要以上に[[セリフ]]が少なくなる傾向がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
女性向け同人誌要素もしばしば散見される。やおい描写は得意だが、ロボットアクションなどの戦闘シーンは非常に苦手。特定キャラクターへの偏愛が色濃く、当初のメイン設定をも覆す傾向がままある。&amp;lt;ref&amp;gt;代表的な例としては、『[[機動戦士ガンダムSEED DESTINY]]』において本来主人公とされていたはずの[[シン・アスカ]]の出番が本来脇役であるはずの前作主人公[[キラ・ヤマト]]よりも少ない上に、悪役的な印象を強くする描写が多く、48話ではエンドロール・クレジットの出番が1番目から3番目に落とされ、事実上の主役交代という前代未聞の事態となった。…ただし、これに関しては氏だけの責任であると一概に言い切れず、当初は地球軍＝[[アメリカ]]の予定が[[デストロイガンダム]]による虐殺以降どちらかと言えば地球軍＝[[共産国家]]になってしまった関係でむしろザフト＝アメリカ(基本的に敵(地球軍)に対して常に強者の立場、ザフトの総帥[[ギルバート・デュランダル]]が策謀に長けた人物である事etc.)になってしまった事を苦々しく思ったプロデューサーの[[竹田菁滋]]氏の意思も少なからず絡んでいるという向きもある。(因みに、前述の[[シン・アスカ]]が悪役的に描かれるようになったのも、この頃が起点になっている)&amp;lt;/ref&amp;gt;インタビューでは主にメインのキャラクターについて語ることが大半であり、それ以外の物語の要素には触れる事が少ない。明らかにキラサイドを贔屓&amp;lt;ref&amp;gt;これも当初の予定と異なり、ザフト＝アメリカという構図になってしまった為、本来のザフトのスタンスである反米少数勢力を急遽かれらに当て嵌めたとも解釈出来る。ちなみに、オーブ側にユウナというキャラクターがいるが、彼は本来「'''アメリカに尻尾を振る日本'''」を暗示していたが、前述のように地球軍が[[竹田菁滋]]氏の好きな共産国家の様相を呈してしまった為、存在理由そのものが無意味化してしまったのは、皮肉という他にない。&amp;lt;/ref&amp;gt;していたため、アンチ以外からも｢脚本家の手法ではない｣｢自慰行為｣と評される。&lt;br /&gt;
また、[[フレイ・アルスター]]の項にもあるように、元々フレイを人間爆弾的な役割にするつもりだった、と脚本家とは思えないようなことまで言っている。(該当項目にもあるように、脚本家なら自らが生み出したキャラクターには少なからずも愛着があるはずである。このことからも両澤はフレイというキャラのモデルになった人間にあからさまな敵意を抱いていることがわかる)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼女の悪いところは他人の書いた脚本を勝手に自分好みの趣向に書き換えてしまうことである。「[[GEAR戦士電童]]」で、登場するスバルは本当は女性として描かれるはずであった。しかし、やおい好きな両澤はスバルのキャラクター設定を勝手に変えてしまい、[[小林靖子]]と大喧嘩になったという話がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
福田の監督作品が多くないこともあり、ほぼそれのみに参加する両澤はガンダムSEEDシリーズを手がける前は非常に寡作だった。96年にデビューしてから2001年に至るまでに執筆が確認される脚本数はサイバーのOVAで合計13話、電童では4話、アウトロースターで1話。他に、これらの作品のドラマCDでの脚本なども手掛けているが、それらを合わせても、実質6年間程でも30分×2クール（26話）分すらも脚本を書いていない。さらにテレビ作品での脚本執筆は電童とアウトロースターで総計5話と非常に少なかった。無論、一年間の長期にわたるテレビ作品を手掛けた経験はガンダムSEEDまで皆無だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、遅筆であることが一部の製作側の人間のコラム、ブログ等でほのめかされている。一話の脚本を書くのに10日以上もかかっていると言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「[[機動戦士ガンダムSEED]]」の企画の際、監督の福田に「この作品の脚本を一任させろ。でなきゃ離婚してやる」と福田を脅迫したという噂もちらほら囁かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
脚本家としての下積み修行を、全くしておらず福田のコネで抜擢されているため実力は皆無とアンチなアニメファンから批判されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
但し、『[[機動戦士ガンダムSEED DESTINY]]』において、地球軍＝アメリカ、ザフト(シン・アスカ)＝反米勢力としてお得意の反米思想を展開しようとしていた当作のプロデューサー・[[竹田菁滋]]氏の意思に真っ向から対立し、地球軍＝中ソ(共産主義国家。[[竹田菁滋]]氏の好む思想を有した国家軍)、ザフト＝アメリカという風にほぼ'''正反対に'''覆したという点においては、'''意図的なのか偶然だったのかはいまだ不明ではあるが'''、他のもう少し優秀なクリエイター(例・『'''コードギアス'''』の監督の'''谷口吾朗'''氏)ですらもなしえなかった快挙であると言えるのかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==作品==&lt;br /&gt;
*[[星方武侠アウトロースター]]（第9話のみ）&lt;br /&gt;
*[[新世紀GPXサイバーフォーミュラ|新世紀GPXサイバーフォーミュラSAGA]] (OVA)&lt;br /&gt;
*[[新世紀GPXサイバーフォーミュラ|新世紀GPXサイバーフォーミュラSIN]] (OVA)&lt;br /&gt;
*[[GEAR戦士電童]]&lt;br /&gt;
*[[機動戦士ガンダムSEED]]&lt;br /&gt;
*[[機動戦士ガンダムSEED DESTINY]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本の脚本家|もろさわちあき]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[zh:兩澤千晶]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.116.255.234</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%A9%9F%E5%8B%95%E6%88%A6%E5%A3%AB%E3%82%AC%E3%83%B3%E3%83%80%E3%83%A0SEED&amp;diff=50663</id>
		<title>機動戦士ガンダムSEED</title>
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				<updated>2009-05-12T05:09:54Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.116.255.234: /* 概要 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''機動戦士ガンダムSEED'''（きどうせんしがんだむしーど）はTVアニメ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
MBS製作により、TBS系列で2002年10月5日から2003年9月27日まで全50話が放送された。またMBS・TBSのみ2003年10月から2004年9月まで再放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
続編に[[機動戦士ガンダムSEED DESTINY]]がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==前述==&lt;br /&gt;
:『∀ガンダム』を最後のガンダムと目論んだ富野の陰謀を見事破壊した作品である。バイダイの利益と意地をかけたテレビシリーズ。メカのデザインは∀でスタッフの力量で頭角を現し始めた新世代のデザインは放棄されており、商品展開を意識したため旧世代のデザインに戻っており、個々のパーツ毎に過去のロボットアニメのデザインと被るため、古臭く、ダサいデザインが目立つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
:戦争物としているが正確には戦争を知らない人間が製作した戦争っぽいもの、または戦国戦さものが正しい。娯楽性を重視したため個々のキャラが自己の性格設定とは矛盾する行動を起こす。新人監督がやるには大目に見られるが中堅監督がやるには多少疑問を残す結果になる。&lt;br /&gt;
:また大人からキャラを見た場合頭の悪い異常者と思えるようなキャラが多いが、子供達から見ればそれはヒーローであり、感情移入するには十分なキャラである。このアニメを楽しめるか楽しめないかはメインキャラ（キラ、アスラン、カガリ、ラクス）の４人に感情移入ができるかできないかで分かれる。&lt;br /&gt;
:また常識的におかしな行動をとるキャラ、脚本が多いため本来なら笑ってはいけないシーンでも笑ってしまうような事が何度も起こる。しかしその事をSEEDファンに言うと不快な思いをさせる可能性があるのでお勧めできない。つまりこの物語を純粋に楽しむためには深く考えようとしないことが大切である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:但し続編『[[機動戦士ガンダム00|00]]』の内容の展開から、これらの問題はむしろ'''プロデューサーの竹田氏の差し金'''と思える部分が多々あり、現在の『ガンダム』シリーズを取り巻く、複雑な事情が垣間見える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==メディア展開==&lt;br /&gt;
:SEEDはTVアニメオリジナルではない。[[装甲騎兵ボトムズ]]の展開の仕方を模倣し、TVアニメ以外で作品を補完する方法が採用されている。ただしボトムズと異なるところはSEEDはTVアニメと同時進行で外伝漫画が複数連載された事である。そのため個々の漫画やアニメ同士でストーリーが繋がっている。その事からもこのガンダムに対するサンライズやバンダイの力の入れ方が他とは異なる伺える。&lt;br /&gt;
:しかしTVの方の監督[[福田己津央]]がTVアニメの放映途中で初めの頃に企画された設定を何度も変えたため、色々な人物が尻拭いをする事になった。&lt;br /&gt;
:ちなみにコミックボンボンで連載されていた漫画版や外伝であるアストレイシリーズはアニメと比べると段違いに評価が高い。ボンボン版はアニメではかなりおかしい、というより無茶な形で戦死した(DESTINYでは生存していることになっているが、アニメ放映当時は宇宙空間に割れたヘルメットが漂うという明らかに死んだ扱いだった。しかしDVD版ではその描写が変更されている。)ムゥの最期が違い、多くの読者が納得できるような形になっているなどの改変が多い。&lt;br /&gt;
:また尻拭いという形で最も割を食ったのは小説版の作者だろう。小説版ではアニメでは心理描写がかなり多く(一言も発さない場面が多い、脚本家によるただの時間稼ぎではないかと批判されている。実際両澤の遅筆ぶりは有名である。)、その描写の中でキャラがどういうことを考えていたのか、というような過程を明確に書かなければならなかったのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ストーリー==&lt;br /&gt;
:ストーリの大半は初代ガンダムを下地にしている。ただし、初代と異なるのはSEEDのメインキャラは政府首脳と積極的に関わり世界に直接影響を及ぼせるというところ。&lt;br /&gt;
:さらにアクションシーンの一部には歴代ガンダムのシーンの丸写しが使われている。他に過去のサンライズの作品からの流用も目立つ。&lt;br /&gt;
:福田はかつて｢W([[新機動戦記ガンダムW]]のこと)は綺麗ごと｣と批判している。しかし、SEEDの物語はどう見てもキラたちによる、福田が批判した｢綺麗ごと｣でしかない。実際主人公サイドが完全な正義のように描かれている。…但し、最終的には世界の流れ自体は彼らの望む「ナチュラルとコーディネーターの融和」ではなく、むしろ'''より両者の溝が深まっていくような'''結末(今作だけでも、双方のかたちだけの講和というすっきりしない結末となっている)を迎えている分、その辺は「綺麗ごと」に対する監督なりのアンチテーゼと言えるのかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人気==&lt;br /&gt;
:人気があった。そのため続編、外伝（上記で述べた物とは異なる。）まで作られている。さらに今年秋に新番組が始まるという噂まで立っている。しかしSEED以降のガンダムは俗にいうキャラ系というものが多い。&lt;br /&gt;
:そのためアンチSEEDだけどSEEDブームで新規ガンダムファンがついた事により、古参ファン好みの物もやってくれるだろうと甘い考えを持っている人にとっては大変つらい現実を見せ付けられている。&lt;br /&gt;
:ガンダムエースであきまんこと安田朗は『SEEDは中興の祖』（ただしSEEDに対する皮肉に近い表現）と表現しているが古参の望む未来は永遠にくる事はない。なぜならSEEDブームに新規ファンになったのは古参とは異なる趣向の持ち主であり、むしろ敵対する趣向の持ち主である。将来はガンダムは新規ファン好みの物をメインにやって行くようになり、古参は駆逐されていくであろう。その現象の祖としてすでにガンダムエースというガンダム雑誌が創刊時とSEED後で相当異なり、新規ファン向けに偏りだしている。&lt;br /&gt;
:キャラ系の危険なところは[[りぼん]]と同じで流行の移り代わりが激しい事である。企画側が古いファンの事を無視した行動をし続けると流行の終わりと共に急激に廃れる危険性がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Mobile Suit Gundam SEED]]&lt;br /&gt;
*[[wiki:機動戦士ガンダムSEED]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.116.255.234</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E7%89%88&amp;diff=50236</id>
		<title>ウィキペディア日本語版</title>
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				<updated>2009-04-29T06:36:45Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.116.255.234: /* 中立性 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ウィキペディア日本語版'''（うぃきぺでぃあにほんごばん）とはフリー百科事典・[[ウィキペディア|Wikipedia]]の中で主として[[日本語]]を用いて記述されている[[ウィキ]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[オタク]]が作った百科事典としては日本初で名高い。日本版を含むNewsweekアジア大洋州版[[2007年]][[9月5日]]号で「オタク御用達のツール」として紹介された。なお、ウィキペディア日本語版内のユアペディアの項目で明らかに悪意あるユアペディアに対する悪口を消去すると即刻リバートされる。中立性など皆無で、世界的なメディアから「現実では絶対に近づきたくない人達」が作った自称・百科事典の刻印を押されたのも当然である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本音より建前（[[ウィキペディア日本語版の管理者|悪管理者]]等の思い入れのある項目にとって不都合な文章は例え事実でも直ぐリバート）を重視する極悪ネット事典であり、真面目に纏めた文章を悪管理者や悪ユーザーにリバートされまくる、ユーザーにとっては極めて不合理で下劣なネット事典である。総じて、表紙以外の全ての項目に「出典の明記」テンプレートが貼られても仕方のない状況。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、このサイトの名称は'''ウィキペディア日本語版'''であって、'''日本版'''ではない。俗称としての使用も許されない。ウィキペディア利用者の眼前で日本版の名が口に出れば、直ちに袋叩きが始まる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最高責任者は木津隆史（故人、2001年没）。代表は妻の[[木津尚子]]と見られているがそうではなく、Brion Vibberである。尚子はあくまで[[2ちゃんねる]]の[[西村博之|ひろゆき]]と同じ役職、つまりスポークスマン程度の役にとどまり続けている。少し調べれは分かる事であるが、[[ウィキペディア日本語版の管理者]]達は、頑としてこの事実を認めようとしない（ひとつの言語版を立ち上げるのに最低2名の実名がいる）。様々な問い合わせ・申し入れの受け付けは全てinfo-ja@wikipedia.jpに一元化されているが、誰が読んでいるのかは全く不明（利用者:Miyaであるともいわれている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
はてなid:snty-tactが2008年現在は実権を全て掌握しており、2ちゃんねるの趣味一般板（担当：[[福井利器]]）、インターネット板（担当：[[松葉裕子]] - [[野田憲太郎]]と[[性行為|SEX]]しているヤリマン）、ちくり裏事情板（担当：[[太田尚志]]）に放り込むBOTの種類まで彼が決めている。草皆康友（HPを消去して逃亡）、澤山隆行（mixiを消して逃亡）、岡田一祐（[[オウム真理教]]とのかかわりを聞かれて沈黙中）、甲斐幸輔（skypeのidが漏れて逃亡）などは彼のパシリに過ぎない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年頃からは、悪管理者の眼鏡に適うユーザーだけがアカウントを取得し活動を容認される“ウィキトピア”と化しつつある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 規模 ==&lt;br /&gt;
2007年12月現在、約44.9万項目あり英語版（約214.4万）、ドイツ語版（約68.1万）、フランス語版（約59.8万）、ポーランド語版（約45.3万）に次ぐ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 日本語版のあゆみ ==&lt;br /&gt;
日本語表記が可能になったのは[[2002年]]。[[2003年]]、Wired News日本語版でウィキペディアについての記事が掲載され、これを期に参加者が増加したのが実質的な始まりだとされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし最初の歩みは遅々たるもので1～2行の記事がぽつぽつあり、たまに5KBの記事があれば大変な長文だとみなされていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2004年]]、[[2005年]]と先端的なメディアがぽつぽつ話題に取り上げ始めるがまだまだ「百科事典」としての体をなしていない段階であり、一般人の認知度は低かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
goo検索がウィキペディアを辞書検索の仲間に入れ[[2006年]]8月、朝日新聞が一面トップの特集で取り上げた。これらが相前後して、ウィキペディア日本語版は日本国内で一気に認知度を高めた。熱心な執筆者も格段に増えていき、「Web of the Year 2006」において「年間総合大賞」と「ウェブ情報源部門賞」をダブルで受賞し翌年も「年間総合大賞」と「知識・情報源部門賞」をダブルで受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 年表 ===&lt;br /&gt;
==== 2003年 ====&lt;br /&gt;
*[[2月12日]] - 1,000ページを突破。&lt;br /&gt;
*[[3月23日]] - 5,000ページを突破。&lt;br /&gt;
*[[6月15日]] - 1万ページを突破。&lt;br /&gt;
*[[9月9日]] - 1万項目達成。&lt;br /&gt;
*[[12月8日]] - 2万項目達成。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2004年 ====&lt;br /&gt;
*[[2月9日]] - 3万項目達成。&lt;br /&gt;
*[[4月1日]] - 4万項目達成。&lt;br /&gt;
*[[5月26日]] - 5万項目達成。&lt;br /&gt;
*[[5月28日]] - MediaWiki v1.3 に移行。&lt;br /&gt;
*[[7月18日]] - 6万項目達成。&lt;br /&gt;
*[[9月7日]] - 7万項目達成。&lt;br /&gt;
*[[9月9日]] - Web広告研究会主催の第2回Webクリエーション・アウォード、Webクリエーション・アウォード特別賞を受賞。[[wiki:利用者:Aoineko|Aoineko]]が代表で受け取った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2005年 ====&lt;br /&gt;
*[[2月11日]] - 10万項目達成。&lt;br /&gt;
*[[10月24日]] - 15万達成。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年 ====&lt;br /&gt;
*[[4月9日]] - 20万項目達成。&lt;br /&gt;
*[[8月28日]] - 25万項目達成。&lt;br /&gt;
*[[12月6日]] - 「Web of the Year 2006」で「総合大賞」と「ウェブ情報源部門」を獲得。&lt;br /&gt;
*[[12月15日]] - 30万項目達成。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年 ====&lt;br /&gt;
*[[4月3日]] - 35万項目達成。&lt;br /&gt;
*[[8月10日]] - 40万項目達成。&lt;br /&gt;
*[[12月26日]] - 45万項目達成。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 問題点 ==&lt;br /&gt;
どんなに詳細な内容であろうと、それは他の文献からのまとめ・引き写しに過ぎない。“執筆者”は全員が、学者ではないアマチュアのネットワーカーである&amp;lt;ref&amp;gt;学位等を持つ[[プロフェッショナル]]の研究者が実名でアカウントを取得しようものなら、「UsernameBlock」、つまり“本人である確証・保証がない”とのこじつけにより投稿ブロックの憂き目に遭う。&amp;lt;/ref&amp;gt;。即ち、書いたら書いたで、別の不明・未詳な部分が生じ、他の加筆者達は自分がそれについて無知だった事を思い知らされるのである。「[http://amr-i-t.com/ ポスト・ヒューマンの魔術師]」オーナーはこれを「集合的な無知」、ウィキペディア日本語版を「『無知社会』の象徴」と呼んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また日本語版に限らず[[ウィキペディア]]全てに言える事ではあるが、年次版が存在しないため、物故者以外に関するあらゆる記事が「現在進行形」と化す（国家などは人類滅亡の日まで存在し続ける）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
“誰でも自由に参加出来る”と謳っているがこれは実は嘘であり、“基本方針への賛同”（＝[[ウィキペディア日本語版の管理者]]達に逆らわない事）を留保条件に定めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 荒らし ===&lt;br /&gt;
ウィキペディアの知名度が高くなるにつれ、次第に荒らしが目立つようになった。代表的なものとしては[[身長記入問題]]がある。これらの投稿に対し管理人等は保護や白紙化、投稿ブロック等で対応しているが日に日に増加している。[[2ちゃんねる]]と違いだいぶ匿名性が低く比較的容易に発信元が突き止められるシステム、またこれまでの荒らし行為にて愉快犯がよく使う手段としてのサーバへの直接的な攻撃といったケースが無い事からこれはコミュニティ系HPならば必ず現れるような、荒らす事そのものを第一目的とした手合いよりもウィキペディア日本語版側の問題や暗部に何らかのかたちで巻き込まれて不快な思いをした者達による、ある種の報復的な荒らしの増加とも取れる節がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 中立性 ===&lt;br /&gt;
ウィキペディアでは中立を謳っているが、記事においてはその中立性が疑われている記事も多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特に中立性が疑われるのは[[サブカルチャー]]や[[政治]]、著名人、また[[特定アジア]]に関する記事である。具体的には[[ウィキペディア日本語版の管理者]]及び[[ウィキホリック]]達の立場や嗜好により、項目ごとの書かれ方が好意的だったり逆に“個人の研究” “原典不明”と否定的にされてしまったりといったばらつきや偏りが生じてしまう現象が起こる。特に、担当管理者の人物・品格に問題があった場合、引き起こされる結果は重大である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そしてその事は、往々にしてウィキペディアの百科事典としての信頼性の低下、報道により明らかになっているにも拘らず事実の記述を許されない等、項目に記載されている内容に納得出来ない一般ユーザーがトラブルを起こし「荒らし」になってしまうといった事態の引き金になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィキペディア日本語版では、内容は真実かどうかよりも“検証可能性”つまり他の文献にもそれが出ているか否かが重視される。極論すれば、どんな虚偽でも本人または第三者のウェブページにさえ出ていれば、“検証可能性を満たした”として記述する事が許されるのである（実例としては[[北芝健]]の項や[[川島礼三]]の主張する「[[鉄道車両]]の[[ボルスタレス台車]]の構造に由来する危険性」）。また真実であってもインターネットのサイトに出ていなければ（＝反論者がその事実について確認する気がなければ）、全て「要出典」タグが付けられ、最悪の場合は削除される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またユーザAによるA'という記述がユーザBの気に入らなければ、BはB'という記述に改めてもよいが、この場合に必ず起こるのが“A'とB'の記述、どちらがより正鵠を射ているのか、真実はどちらか”、若しくは、“どちらの主張が多数に支持されるか”という問題、及びそれに付随して発生するユーザAとBの論争である。特に日本近現代史（[[日中戦争]]、[[太平洋戦争]]前後を扱った記事）で発生する傾向が強く、この問題に関する解決法は未だにない。最悪の場合、記事は“編集保護”という形で凍結され、必然的にその信頼性は極端なまでに低下する（典型例が[[wiki:小谷野敦|小谷野敦]]の項目を編集した[[wiki:利用者:Akoyano|本人]]と当該項目に対する措置）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最大の弊害は、一定数の編集を実行すれば自己推薦にて事実上の無審査で管理者となる事が出来、活動を辞めない限りいつまでも管理者の座に居続けられる、さらに管理者に対する監察制度がない（不適格者の解任が出来ない。但し[[wiki:利用者:ＮｉＫｅ|ＮｉＫｅ]]の例のように、'''管理者'''(及び古参[[ウィキペディアン]])'''間の対立が起こった場合は'''、その限りでは無いようである）という事実であろう。[[韓国]]の[[李明博]]大統領はかつて「インターネットの存在は信頼性が担保されないのなら社会にとって薬ではなく毒である」と演説の中で述べた事があるが、この言葉は信頼性を担保出来ないWikipediaに対する痛烈な皮肉でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 記事の傾向 ==&lt;br /&gt;
ウィキペディア日本語版では[[芸能]]や[[音楽]]、[[ドラマ]]や[[映画]]等に代表されるサブカルチャーに関する記事やインターネットや[[鉄道]]、[[声優]]、[[マンガ]]・[[アニメ]]、[[ゲーム]]等に代表される[[オタク]]文化に関する記事が発達する傾向がある。特にオタク文化に関する記事の発達は著しく例えばゲームやアニメのキャラクターについて詳細に書かれており、場合によっては著名人の記事に匹敵するほどの内容を持っていることも多い。これについて、日本版を含むNewsweekアジア大洋州版2007年9月5日号で「オタク御用達のツール」として紹介された。この様な記事の傾向から[[2ちゃんねらー]]や[[ニコ厨]]の影響が少なからずあると考えられる。その一方、[[人文科学]]や[[社会科学]]、[[自然科学]]等に代表される学問的、専門的な内容に関してはあまり発達せず、英語版と比べても内容に乏しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
総じて、内容の大部分に「出典を要する記事」「独自の研究」タグが付与されても不思議ではないありさまである。しかし「独自研究」はoriginal researchではなく、independent studiesを指すので、元から方針に誤訳を含む。これらの誤訳の作成者が京大中退者[[福井利器]]、論理破綻を含む文章の構成者が数学者崩れの[[wiki:利用者:こいつぅ|こいつぅ]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「引用」と「転載」の違いを理解していない（理解できていない）ユーザーが多い為、そのまま引用すれば綺麗に纏められる所を、ワザワザ編集者独自の言い回しに置き換えるといった愚行も垣間見られる。（※元の記事の内容全てではなく部分を使用するのは引用にあたる） おかげで支離滅裂な日本語になっている項目も珍しくない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 利用者の態度 ===&lt;br /&gt;
{{Main|ウィキペディア自警団}}&lt;br /&gt;
“[[ウィキペディア日本語版の管理者]]―[[2ちゃんねる組]]＞[[ウィキペディア日本語版の利用者]]（ユーザアカウント保持者）＞＞（超えられない壁）＞＞[[IPアドレス]]の状態の匿名利用者”というヒエラルキーが厳然と存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
普段の利用者達は礼儀正しい模範的な[[ボランティア]]であるかのように振舞っているが実際には自己流を押し通そうとし、それを認めない参加者を排除する事だけを考えている被雇用者しかいない。他の利用者と協調しようとする意志も無ければ、公明正大で万人に受け入れられる百科事典を作ろうとする心構えも毛頭無い。2004年以降の2ちゃんねる運営との提携は、結局「管理者になりたいと思う人を、多重アカウントで阻止すること」と「1年以内でソックパペットを管理者に出来ること」しかメリットがない。[[2ちゃんねる組]]（以下「2ちゃん組」）側のソックパペットが敵を論破した場合はスレ住人に喝采で迎えられるが、逆の場合は気持ち悪いくらいスルーされる[http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%83%88:%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%AD%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%8A%E3%83%B3%E3%82%AB%E3%83%AD%E3%82%A6]。この点は2ちゃんねるが発足当時から抱えている問題の1つであり、すでに「終わってしまったツール」の限界をこんなところでも確認出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
利用者達は仲間内で「派閥」を形成しており、他の利用者と編集方針で対立すると本性をあらわにして「派閥」総がかりで暴言を書き殴り、敵対者をコミュニティから追放しようとする。さらに気に食わない利用者に根拠も無く、「荒らし」のレッテルを貼って吊るし上げようとする行為が日常的に横行している&amp;lt;ref&amp;gt;ウィキペディアで「荒らし」と呼ばれた人の多くは決して第1目的として「荒らし」を行っているわけではない（使われた端末の探知が容易で匿名性が無く、純粋な荒らし目的で荒らそうとするには色々とリスクが大きい - 例「小女子焼き殺す」事件）。ウィキペディアのノートや会話のページを見て分かるようにレッテルを貼る側は一切対話しない場合が非常に多く（そりゃーBOTだから対話できないだろうな!）、ウィキペディアの容量を使って気に食わない利用者を「荒らし」としてリストアップするという自分勝手な行為までも野放しにされている。この問題に関しても管理者は見てるだけで何もしない&amp;lt;/ref&amp;gt;。ちなみに、この「派閥」の多くは1人の利用者が大量のソックパペットを保持して自作自演を行い、多数派を装っているだけでしかないという実態は2ちゃんねる等でも暗黙の事実として語られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィキペディアは表向きには誹謗中傷を書く事を禁止しており書いた者は投稿ブロックの対象とされているが、実際の管理者達の対応は「対話不足」だとか、「ウィキペディアに貢献している」だとかという主観的な理由でブロックせずに放置している。また被害者が管理者の仲間でない限り、誹謗中傷が削除される事もまず無い。しかも、取り締まる側であるべき管理者達も自身の[[ブログ]]や2ちゃんねるで他の編集者に対する陰口を熱心に書き込んでいるという有様である。そのブログの多くははてなのスペースに置かれており、はてなグループは軒並みプライベートモードに設定されている。単純に批判が怖いらしい。FasoやKMTのような強権管理者がすぐにmixiをやめるのはそのためである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現実の世界では、外見や挙動や性格のせいか苛められている若しくは自分の発現が出来ないと推測されるが、ここぞとばかり普段の憂さ晴らしのごとくいじめを行ったり自分の発言や考えを突き通そうとする。確かに現時点で著名な業績を残している管理者は存在せず研究者の出来損ないが多いことは事実だが、こういった保守言説が現在のウィキペディア日本語版に当てはまるのかどうかは不明である。たとえば、かつての2ちゃんねるも「敗北者のたまり場」などと形容されていたが現実は決して敗北者オンリーのたまり場とは言いがたい。mixiは各界著名人も平気で使用するツールの1つである。但し2ちゃんねるのユーザーは単純な学術面でのインターネットに関する知識だけでなくインターネットが有する性質や傾向等々、いわばインターネットのいろはを知り尽くしている感があるが、ウィキペディアの管理・運営に多少なりとも携わっている者達に関しては決してそうとも言えないような傾向が散見される。積極的にメジャーサイトとして広く売り出しを図れば当然HPに来たり利用したりする人間が増えるわけだが、そうなれば同時に問題点やら建前と実情の相違もまたそれに比例しより広く多くの人々に認識されるという事である。そして現状においては未だそれらの問題点が事実上殆ど手付かずのまま放置されたままであり、以上の事やその他諸々の事象から鑑みてウィキペディア日本語版の管理者は曲がりなりにも大手メジャーHPを運営する身でありながら、その実インターネットに対する認識の甘さや学術的知識の量に反比例した（インターネットという存在に対する考え方という点における）愚鈍さが見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年9月末現在ではIRC組の掃討に2ちゃん組が全力を挙げている模様であり、若干は2ちゃん組が優勢である。恐らくはAphaiaを抹殺できたことから調子に乗っているものと思われる。2ちゃんねるは原則的には多数決に沿って進んでゆくので、たとえばLem叩きが優勢になった場合Lem弁護が増える保証はほとんど無い。こういった数の圧力にIRC組が日に日に耐えられなくなっているのは、周知の事実である。VIP PARTYにも着物姿で参加したAphaiaの無期限ブロックについて一切のコメントがはてなやスラッシュドット、Mixiにすら出てこない時点で疑われてしかるべきである（もし、何らかの国際的な表彰を数学分野でLemが受けた場合はスレッドが完全沈黙するはずである。そのような可能性はほぼゼロではあるが）。2ちゃん組のLemやYassieが趣味一般板のスレッドに入ってきたら「記事のかけない靴下使いだ」と煽ってみよう。すぐに面白い反応がBOTで返ってくる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年末の時点で、すでに警視庁や公安警察などに2ちゃん組の正体は割れていたため、IRC組に適当な理由をつけて首にし、何もなかったことにしたかったのである。2007年暮れまではIRC組と2ちゃん組、あとmixi組がスレッドに特攻してその勢力を保持していた。しかしながらmixi組がなんの役にも立たなくなり、IRC組がスレッドから撤退しており、実質上生き残っているのは2ちゃん組だけである。この場合、2ちゃん組だけでは2～3名の反ウィキペディアを掲げる利用者のスレッドへの書き込みに、どうしても押される。人が足りていないのはこういうところでも解る。数年前は2ちゃんの顔であったHyolee2やLemは、今や叩かれ道具と化している。KMTは2007年1月のmixi炎上を以って、趣味一般板スレッドから消滅した。趣味一般板からの撤退と再加入という極めて珍しい措置が取られたのも、広告代理店PIE所属id:snty-tactの采配によるものであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年現在、[[福井利器]]、[[松葉裕子]]（[[利用者:Noda,Kentaro|野田憲太郎]]と[[セックス]]ばかりしている淫乱女）、[[太田尚志]]による集団ストーキング事件が発覚し、2ちゃん組のスレッドのネタが[[wiki:利用者:Noda,Kentaro|野田憲太郎]]の[[セックスフレンド]]・松葉裕子によるBOT投稿であることが発覚して以降、IRC組は公的な場所に姿を現していない。あれだけTBSやGOOが3年ほど前に取材に来ていたにもかかわらず、その後取材を受けたと言う話も聞かない。2ちゃん組がオウム真理教幹部の手によって操られていることを暴かれてから、ほとんど動きがない。おそらく2ちゃん組が法的措置を受けることになった場合、IRC組の将来はほぼ絶望的、というか彼らが人生オワタになる可能性が高い。2007年度のWIKIMANIAは40人近い日本人がいたのに、WKIMANIA2008ではたったの7人しかいなかった。明らかに訴訟対策である。2009年の開催地はアルゼンチンなので、さらに日本人の客は少なくなるだろう。WIKIMEDIA財団もオウムとのかかわりを隠すために必死なのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 攻撃方法 ====&lt;br /&gt;
三人一組でチームを作り、それを数時間おきに交代して運営に当たっていると見られている。一番有名なチームは「木津尚子、今泉誠、岩瀬透」である。これは現実にも報道されている。その次に有名なチームは「茂木紀行、崎山伸夫、秋山真志」である。崎山はウィキペディアの管理者であることを否定しているが、茂木とつるんで反体制的な書き込みを許可したり、ミドを無期限ブロックに追い込んでざまぁみろといっていることから、彼が管理アカウントを所持しているのは間違いがない。人を無期限ブロックにして喜んでいるブログは二つしかない。つまり、崎山と福井のである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
JAWPの正体があらわになるにつれて、ほかのチームも続々と正体が割れた。学歴をチクルのがとても効果的である。なぜなら、一流の大学には在籍していないからである。多くのユーザーに批判されたチームは「澤山隆行、利用者:KMT（mixi_id:16633）、草皆康友」。草皆にいたっては、野田憲太郎のmixiをブロックした二人のうちの一人であるので間違いがない。「利用者:こいつぅ、小林義宗、吉沢英明」のチームも歴史関係のユーザーから不評を買った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年に入り、「福井利器、松葉裕子（[[wiki:野田憲太郎|野田憲太郎]]の[[陰茎|チンポ]]をしゃぶるのが生きがいのエロ女）、太田尚志」という最上層の諜報を担当する係がバレ、福井は半狂乱になった。松葉はノダケンに[[フェラチオ]]し、太田も沈黙するか逆切れしかしないところをみると、おおむね予想は正しいように感じられる。このチームの代わりはもういない。誰がオウムの手伝いをするというのだ！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[2ちゃんねる]] ==&lt;br /&gt;
ほかの言語版と異なる側面の一つに、[[2ちゃんねる]]におけるスレッド（【百科事典】ウィキペディア第n刷【Wikipedia】、【ﾌﾘｰ百科事典】ウィキペディア第n版【Wikipedia】）と[[2ちゃんねる組]]の存在がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;雰囲気の変遷&lt;br /&gt;
2003年、2004年段階では実にゆっくりと流れるスレッドで2ちゃんねるとも思われない穏やかな雰囲気だったが、ウィキペディアの知名度が上がるにつれてどんどん過激になっていきユーザーの名前を挙げての匿名攻撃も日常化し、今では手出しをする分ネトヲチ版よりもひどいともいえる状態になっている。&lt;br /&gt;
前述の野田氏たたきも、この2ちゃんねるのスレッドで企まれたものらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
↑良く考えたら2chでもIRCでもなく、音楽PJあたりで議論がはじまったのかも。:（現在は利用者:Loniceraのみスレッドを転々として夜勤の削除管理を務めているがいつのまにやらニコ動の品評が多くなり、かつての攻撃的なコメントは見られない。正体が太田とばれた瞬間に品評会がなくなった。）&lt;br /&gt;
;ロビー活動&lt;br /&gt;
また管理者の解任や削除依頼、投稿ブロック依頼で組織票を投ずることを呼びかける場としても利用されている。ウィキペディア日本語版では正式に制定されている基本方針とガイドラインはあるものの''利用者による多数決''で議論の方向性や記事の内容が決められることもあるため、数が多い[[2ちゃんねらー]]の干渉を受ける場合があると見られている。ただしあくまでも2ちゃんねる限定であり、ジサクジエンも可能であるため2ちゃんねるで多数派に見える「世論」もウィキペディア本体で主張するとあっさり否決される場合もありうる。&lt;br /&gt;
;選挙活動&lt;br /&gt;
2007年の参院選選挙の際、常連のユーザーが趣味一般板から多数離れていることが確認されている。おそらくは管理ユーザーの多くが何らかの立候補者の支援に行った為、PC環境から離れている可能性が強い。&lt;br /&gt;
;年単位靴下活動&lt;br /&gt;
「事実上の」古株管理職が窮地に追い込まれると、必ず年単位靴下が投じられる。Aphaiaの投稿ブロック依頼にも、当然年単位靴下が確認出来る。警察沙汰になってしまったArpeggioは年単位靴下を以ってしてブロックは阻止したが、活動は出来なくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== オタク ==&lt;br /&gt;
ウィキペディア日本語版は[[オタク]]文化（いわゆる[[サブカルチャー]]）に関する怪しげな記事が大量に投稿されている。ごく少数のオタクの間でしか通用しないようなオタク用語の記事が頻繁に投稿されており、挙句の果てにはウィキペディアンのお気に入りのアニメキャラクターを長々と紹介する記事まである。それらの記事の大多数は出典が示されていない記述（いわゆる独自研究）で埋め尽くされており感想文同然の代物なのだが、オタク系の利用者のごね得のおかげで削除されずにそのまま放置されている。日本語版の利用者達が自画自賛している記事数の多さは、前述のような役に立たない大量の記事によって水増しされているだけに過ぎないというのが実態である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テツ（鉄道オタク） ===&lt;br /&gt;
ウィキペディアには鉄道に関心の深いユーザーが多数参加している。内容は日本のものに偏っているが、日本における鉄道情報源としては屈指の存在に成長している。彼らは日本語版黎明期から日本の鉄道線と鉄道駅の網羅をめざして実に根気良く活動を続けた。あまりのオタクぶりに顰蹙を買いながらも日本の現在の鉄道駅網羅を成し遂げ、今度は廃駅網羅に邁進している。&lt;br /&gt;
:[[wiki:Wikipedia:ウィキプロジェクト 鉄道|ウィキプロジェクト 鉄道]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽（現代音楽・ブルックナー等）オタク ===&lt;br /&gt;
特徴は日本の音大を出ていない音楽評論家のライナーノートの模倣のような幼稚な記事を書くのですぐわかる。音楽の専門家ではないのでCD情報の引用が圧倒的に多く、鑑賞経験からのみの感情的な語句を使うので音楽のそのものの経験のない未熟者である事が良くわかる。いずれにせよ本来の百科事典としての文献の価値は非常に低い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翻訳ノルマをこなしているユーザーは財団からの支援で動いているが外国でも誤りが多く信用出来ない文献を盲目的に良く使い、語学力も含めてそのほとんどが専門職ではないため誤りの多さを指摘されているが'''指摘したほうが無条件で無期限ブロックされる'''有様である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 声優オタク ===&lt;br /&gt;
日本語版最大の特徴は[[声優]]の記事が大量に存在する事である。殆どはマイナーな人物に関する物ばかりで、その内容も出演作品をひたすら羅列しただけでしかない。一方、人気声優の記事には「高い演技力を持つ」・「高く評価されている」などという主観的且つ個人的な意見が書き込まれていたり、更には[[ラジオ]]や[[イベント]]での発言等といった確認しようの無いエピソードばかりで記事が埋め尽くされている。[[エロゲーム]]において別名義で声優業を行っている人物達の記事については、「○○と□□は同一人物である」と表記する事を認めない（'''現実を直視出来ない'''困った）輩もいる。これは漫画家やイラストレーターについても同様の事が言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== マンガ・アニメオタク ===&lt;br /&gt;
400円ほどあれば安易に手に入る漫画を熟読すれば済むだけの情報を延々と書き連ねる。物によってはウィキペディアを参照するより対象になった漫画を読んだ方が早いという滑稽な事がよくある。さらに対象になった漫画でしか使われない名称だけを羅列しただけの1円の価値も生み出さない物を放置し続けている。しかしそれらは例えば『ドラゴンクエスト』などのクリアするのに何十時間もかかるようなゲームにおいてオチや基本的な特徴・特色を知ったり、またマンガやアニメに対し話題になってるがそれについての情報が乏しかったり、隠れた名作や良作に出会えるかも?というメリットもあるとも言える。しかしここで問題なのが、特定の管理者・ウィキペディアンの大好きな漫画やその作家のページが過大評価を通り越して過剰評価される傾向がある（あるいはその逆も然り）事である。そのためウィキペディアを参考に漫画を買ったりすると少なからず失望させられるような事もあり、前述のメリットはあまり顕れていないのが現状である。尚そういったページで熱狂的ファンが好まない編集をしようとすると（あるいは逆に不当に低く評価されているような作品に対しフォローを入れようとすると）多くの時間を奪われる事になるので注意が必要である。この事情には日本の漫画評論そのものの歴史が浅いことも大きいようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
又、上記とは違い、[[河下水希|ラブコメの神様]]を嫌うクソウジ共も複数人存在する（[[河下反対派]]参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「誤った情報」はこの項目が一番多いかもしれない。「個人のブログは出典にはならない」としておきながら、多くの編集者が「作者等のブログに書かれていたから」と『誤記された情報』を平然と記載していたりするからである。また、古めの記事には、出所不明な怪しげな内容が当たり前の事実のように記載されていたりもする。「間違ってないか？」と示唆若しくは記事を修正しようものなら、元の記事を妄信する輩から猛攻撃を受ける事になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 性風俗マニア ===&lt;br /&gt;
ウィキペディアの異常性を示す一つの傾向として、性風俗業界を宣伝する記事が非常に多いという事が挙げられる。著名な科学者の記事よりもAV女優の記事の方が文章量が多かったり、文学作品の記事よりもアダルトゲーム（いわゆるエロゲ、エロゲー）の記事の方が文章量が多かったりするという光景はウィキペディアでは当たり前の事になっている。このような状態になっている理由は、ウィキペディアの利用者には女性に相手にされない未熟で醜悪な男しかいないからである&amp;lt;ref&amp;gt;英語版でも同様の傾向があるが、日本語版には及ばない。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前述された他のオタクに関しても同様の事が言えるがこういったオタクは自身を無視し続ける女性、ひいては社会全体に対して激しい憎悪を抱き異常なまでの攻撃性を身につけている。ウィキペディアの利用者に協調性の欠片も無く、個人攻撃を繰り返す者しかいないのはその為である。実際木津尚子はVIPミーティングに、場違いな着物で出席していることがALEXの写真から確認出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただしこれらの傾向は例え万全の管理体制を以ってしても少なからず起こりうるような事であり、またもしウィキペディアがアンサイクロペディアやユアペディアのような「公」というより「私」、個人的あるいは特定の集団による多目的・多分野対応型コミュニケーションBBSのようなものであれば何も問題がなく「嫌ならば来なければ（見なければ）良い」で充分済ませられる事とも言える。これらの行為が問題になるのは現在のウィキペディアがマイノリティを脱し事実上「メジャー」側の住人となり、そしてわざわざ「百科事典」「公平中立」「公正明大」という建前を掲げそしてそれらが虚飾に過ぎず現実は管理者や一部常駐的投稿者の横暴がまかり通っている状態だからである。曲がりなりにもメジャークラスという立場にいる以上は前述の「建前」と「実情」の著しい相違、つまり公約違反に対しては毅然とした処置をとらなければならない責任と義務があるという事でもある。そして、それは現時点においても一向に改善が見られていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 広域ブロック ==&lt;br /&gt;
荒らしの大多数は単純なラクガキ、タメシガキ、そんなつもりは無かったのにうっかり編集画面を開いて白紙化してしまった･･･など一過性のもの、短期で終わるものであることが多いがウィキペディアの運営方針や存在そのものに反対する人の一部が「荒らし」という手段で攻撃してくる事も少なくない。音声おじさん、純血主義者、[[Yukarin]]、影武者、[[Peace]]など、非常に根気良く繰り返し日本語版を攻撃する長期荒らしユーザーがいる。その何割かはウィキペディア日本語版を盛り上げる陰の工作員であるという説もあるが、これに対処するべく使用されるのが「広域ブロック」である。「/24」だけでは足らず、「/16」レンジブロックが発動されることもある。広域ブロックであるため、善良な一般ウィキペディアンが巻き添えになることも少なくない。ソネットの時には巻き添えユーザーは泣きながらも耐えるしかなかったが、その後「穴あけ」による救済が可能になった。ただしそのため、より頻繁に広域ブロックが発動されるようにもなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
広域ブロックの対象には、大手プロバイダでは2005年にソネット、2006年、2007年にはOCN、Biglobe、@niftyなどがその対象となった。その他、大学を始めとする学校からの接続、漫画喫茶、図書館、携帯からの接続などもある。管理側が「大学へ連絡」などと書き込みを行っていても、本当に連絡したかどうかまではわからない。実際に申し入れが為されたごく一部を除き、単なるプロバイダゆすりである可能性も指摘されている。編集出来なくともさほど不便は感じないから「他所から書ければいいさ」と無視されているのだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
面白いことに巻き添えになったユーザーは穴あけをしてもらえば満足するのに対して、横で見ている「正義派」ユーザー達の方が広域ブロックに激しい「義憤」を感じて大々的に管理者批判キャンペーンを繰りひろげた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [http://ja.wikipedia.org/wiki/Wikipedia:%E5%BA%83%E5%9F%9F%E3%83%96%E3%83%AD%E3%83%83%E3%82%AF/rangeblocklist Wikipedia:広域ブロック/rangeblocklist（広域ブロックリスト）]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近は厚生労働省や産業技術総合研究所、果ては衆議院にも広域ブロックをかけており、「国に向かって喧嘩を売った」日本語版スタッフがどのような謝罪表明をするのかが楽しみである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 中立と偽善と偏見 ==&lt;br /&gt;
ウィキペディア日本語版及び英語版は中立を謳っているが、報道により明らかになっている著名人の不祥事や本名を記述させない、本人の自称がファンによりそのまま書かれるなどかなり偏見に満ち溢れている。&lt;br /&gt;
*例&lt;br /&gt;
**作家・嶽本野ばら：[[嶽本野ばら|ユアペディア版]]と[[wiki:嶽本野ばら|ウィキペディア版]]&lt;br /&gt;
**元警視庁刑事を自称する評論家・北芝健：[[北芝健|ユアペディア版]]と[[wiki:北芝健|ウィキペディア版]]&lt;br /&gt;
本来のかかげた中立の趣旨は良いがそれを解釈し実行する人の能力に欠けるため・若しくは偏見のため、偽善（及びそれに伴う、いつ解けるとも知れない記事保護・半保護）に終わっている。またそれ以前に前述のように項目に対する管理者側の「中立」を守ろうとする姿勢そのものに関してもその項目ごとに差異が激しく、そういう面でも本当の意味での「中立」姿勢が守られていないというのが現状である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 評価 ==&lt;br /&gt;
アイシェアの調査（調査期間：2007年[[11月27日|11月27]]～[[11月30日|30日]]）によるとウィキペディアの内容について「信用している」と答えた者は39.4%で、約6割の利用者が記事の信憑性に何らかのかたちで不満や不信、疑念を持っているという結果となった。その理由として「記載された内容が自由に改変可能な為」が40.0%と最も多く、「中立的な立場ではないと思えるから」「調査機関を利用した情報ではない為」と次いだ&amp;lt;ref&amp;gt;[http://japan.cnet.com/marketing/story/0,3800080523,20362788,00.htm Wikipediaを「信用している」は4割未満、「知っているが参加経験なし」は9割以上に]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また2008年に、上記のそれとは別目的である各国ウィキペディアの「編集頻度の高い項目トップ10」を調査した結果では、調査対象の他の国々が比較的社会的に重要・有名な事象及び人物に関する項目であったのに対し、日本版では'''そのすべてが'''漫画(アニメ)・ゲームに関する項目で占められていたというのも、ウィキペディアの掲げる最大原則である「公平中立」「公正明大」「百科事典」に対し、ネットユーザー達がそれらを'''最早殆ど信頼していない'''という事を示す、貴重な結果であるといえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ウィキペディア日本語版に対する批判 ==&lt;br /&gt;
ウィキペディア日本語版において一部の利用者が強権的な態度を取っていることや自分の意見に従わない、もしくは認めない参加者を排除する行動を取っている。具体例としては仲間内で「派閥」を形成し、他の利用者と編集方針で対立すると「派閥」総がかりで敵対者をコミュニティから追放しようとする行動を起こしたり自分にとって都合の悪い利用者を荒らしと処理するといったことが挙げられる。“誰でも参加出来る”を標榜しながらユーザーアカウント保持者で固め、匿名利用者が「コミュニティの規律維持」の美名の下に排除されているのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、今までは必ずしもメジャーでなかったが故にこうした「裏」の諸事情に関し誤魔化したり開き直ったりする事が出来ていても2007年11月の某所の調査によると利用者が増加した反面、ウィキペディア日本語版側にとっては都合の悪いファクターもまた数値化され徐々に顕在化しているような傾向も見られ、こういった傾向は今後ウィキペディア日本語版利用者が更に増加するにつれ、より加速するという見て良いだろう。管理者は若手が多く、知識不足または世間知らずな者も多い。それゆえ、不快な思いをしている玄人、専門家も多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 批判サイト ===&lt;br /&gt;
英語版では[[Wikitruth]]等のアンチサイトがすでに存在するが、日本語版も複数のアンチサイトもしくは批判サイトが立ち上げられ始めている。[[Yourpedia]]も批判サイトの1つである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== パロディサイト ==&lt;br /&gt;
パロディサイトなども多く見られる。代表的なものに[[アンサイクロペディア]]や[[モナペディア]]がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== フィルタリングに対する動き ==&lt;br /&gt;
ウィキペディア日本語版は間違いなく[[有害サイト]]であるが[[ブラックリスト方式]]の[[フィルタリング]]ではブロックできないため、子ども達が容易に閲覧できてしまうという問題点がある。エロ項目が多い上、そもそもエロアニメマニアが編集者の多くを占め核心を突けば創設者自体が元々[[ポルノサイト]]運営者であるため、[[NTTドコモ]]や[[ソフトバンクモバイル]]が導入を進めている[[ホワイトリスト方式]]のフィルタリングではウィキペディア日本語版は閲覧できないようになっている。同様に、[[検索エンジン]]で調べたいことを検索しても上位にウィキペディア日本語版の正確度の低い情報がリストされることも問題となっている。この問題は、検索したい語の後に「-wikipedia」と入力すると回避できる。ニュートラルな状態でウィキペディア日本語版の情報をシャットダウンできるシステム作りが今後求められる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references /&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[ウィキペディアにおける勇者]]&lt;br /&gt;
*[[ウィキペディア日本語版の利用者]]&lt;br /&gt;
*[[ウィキペディア日本語版の管理者]]&lt;br /&gt;
*[[始祖鳥事件]]&lt;br /&gt;
*[[2ちゃんねる組]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連書籍 ==&lt;br /&gt;
*山本まさき（匡紀）／古谷雄介『ウィキペディアで何が起こっているのか　―変わり始めるソーシャルメディア信仰―』九天社　オーム社より再版&lt;br /&gt;
山本は[[イオンド大学]]問題を指摘して[[ウィキペディア日本語版の管理者]]達に潰された批判サイト『13Hz!』の管理人。「悪徳商法マニアックス」の該当項（[http://beyond.2log.net/akutoku/topics/2007/0408.html Wikipedia日本語版の異常な偏向具合]）からのリンクは「お詫び」声明に差し替えられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://wikimediafoundation.org ウィキメディア財団]&lt;br /&gt;
*[http://ja.wikipedia.org/wiki/ ウィキペディア日本語版]&lt;br /&gt;
*[http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E7%89%88 ウィキペディア日本語版当該項目]&lt;br /&gt;
*[http://ja.wikipedia.org/wiki/Wikipedia:%E3%81%AA%E3%81%9C%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E3%81%AF%E7%B4%A0%E6%99%B4%E3%82%89%E3%81%97%E3%81%8F%E3%81%AA%E3%81%84%E3%81%AE%E3%81%8B ウィキペディアはなぜ素晴らしくないのか]&lt;br /&gt;
*[http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%82%A2%E3%83%AA%E3%83%86%E3%82%A3 ウィキアリティ]&lt;br /&gt;
*「悪徳商法?マニアックス」&lt;br /&gt;
**[http://beyond.2log.net/akutoku/topics/2007/0408.html Wikipedia日本語版の異常な偏向具合]&lt;br /&gt;
**[http://beyond.cocolog-nifty.com/akutoku/2007/03/wikipedia_80af.html Wikipediaの記述に不満のある人は、クレームを送ると良いようです。]&lt;br /&gt;
*[http://blog.sakichan.org/ja/index.php/2007/04/06/wikipedian_dont_know_encyclopedie Wikipedia日本語版管理者は百科全書とか知らないんだろうか?]（崎山伸夫のBlog）&lt;br /&gt;
*[http://book.asahi.com/review/TKY200807150141.html 小杉泰・京都大学教授によるウィキペディア批判]（アサヒコム書評）&lt;br /&gt;
*[http://amr-i-t.com/virtual-transhumanism/page03.html 「無知社会」の象徴としてのウィキペディア]（ポスト・ヒューマンの魔術師）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ういきへていあ}}&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディア]]&lt;br /&gt;
[[Category:有害サイト]]&lt;/div&gt;</summary>
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