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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<subtitle>利用者の投稿記録</subtitle>
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		<title>マクロスF</title>
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				<updated>2008-05-25T16:31:13Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.113.176.130: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{継続中の作品}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Header&lt;br /&gt;
|タイトル=マクロスF&lt;br /&gt;
|ジャンル=[[ロボットアニメ]]、[[SFアニメ]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/TVAnime&lt;br /&gt;
|原作=[[河森正治]]、[[スタジオぬえ]]&lt;br /&gt;
|総監督=河森正治&lt;br /&gt;
|監督=[[菊地康仁]]&lt;br /&gt;
|シリーズ構成=[[吉野弘幸 (脚本家)|吉野弘幸]]&lt;br /&gt;
|キャラクターデザイン=[[愛姫みかん|江端里沙]]、高橋裕一&lt;br /&gt;
|メカニックデザイン=河森正治&lt;br /&gt;
|音楽=[[菅野よう子]]&lt;br /&gt;
|アニメーション制作=[[サテライト (アニメ制作会社)|サテライト]]&lt;br /&gt;
|放送局=[[#放送局|放送局]]参照&lt;br /&gt;
|放送開始=[[2008年]][[4月3日]]&lt;br /&gt;
|放送終了=&lt;br /&gt;
|話数=&lt;br /&gt;
|コピーライト=[[毎日放送|MBS]]、[[ビックウエスト]]&amp;lt;br/&amp;gt;マクロスF製作委員会&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Manga&lt;br /&gt;
|タイトル=マクロスF&lt;br /&gt;
|作者=河森正治&lt;br /&gt;
|作画=[[青木ハヤト]]&lt;br /&gt;
|出版社=[[角川書店]]&lt;br /&gt;
|掲載誌=[[月刊少年エース]]&lt;br /&gt;
|レーベル=[[カドカワコミックス|カドカワコミックス・エース]]&lt;br /&gt;
|開始=2008年2月号&lt;br /&gt;
|終了=&lt;br /&gt;
|巻数=既刊1巻&lt;br /&gt;
|話数=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Manga&lt;br /&gt;
|タイトル=マクロスF 超次空歌巫女ランカ&lt;br /&gt;
|作者=河森正治&lt;br /&gt;
|作画=[[黒岩よしひろ]]&lt;br /&gt;
|出版社=角川書店&lt;br /&gt;
|掲載誌=[[月刊コンプエース]]&lt;br /&gt;
|レーベル=カドカワコミックス・エース&lt;br /&gt;
|開始=2008年4月号&lt;br /&gt;
|終了=&lt;br /&gt;
|巻数=&lt;br /&gt;
|話数=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Radio&lt;br /&gt;
|タイトル=RADIO MACROSS&lt;br /&gt;
|放送開始=2008年[[1月4日]]&lt;br /&gt;
|放送終了=[[3月28日]]&lt;br /&gt;
|放送局=[[文化放送]]、[[MBSラジオ]]、[[音泉]]&lt;br /&gt;
|放送時間=25時30分-26時00分（30分）&amp;lt;br/&amp;gt;日付は[[#放送局_2|放送局]]を参照&lt;br /&gt;
|放送回数=全13回&lt;br /&gt;
|パーソナリティ=[[三宅健太]]、[[中島愛 (声優)|中島愛]]&lt;br /&gt;
|提供=[[三共 (パチンコ)|SANKYO]]、[[ハセガワ]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[アミューズメントメディア総合学院]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Radio&lt;br /&gt;
|タイトル=マクロスF○※△&lt;br /&gt;
|放送開始=2008年[[4月4日]]&lt;br /&gt;
|放送終了=&lt;br /&gt;
|放送局=文化放送、MBSラジオ&amp;lt;br/&amp;gt;[[#外部リンク|マクロスF公式サイト]]&lt;br /&gt;
|放送時間=25時30分-26時00分（30分）&amp;lt;br/&amp;gt;日付は[[#放送局_2|放送局]]を参照&lt;br /&gt;
|放送回数=&lt;br /&gt;
|パーソナリティ=[[中村悠一]]、中島愛、[[神谷浩史]]&lt;br /&gt;
|提供=角川書店、[[JVCエンタテインメント|flying DOG]]&amp;lt;br/&amp;gt;SANKYO、[[バンダイビジュアル]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Footer}}&lt;br /&gt;
『'''マクロスF'''』（マクロス フロンティア）とは日本の[[テレビアニメ]]作品である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
制作には[[マクロスシリーズ]]を伝統的に担当する[[ビックウエスト]]および[[毎日放送]]（MBS）が関わっており、[[2008年]][[4月3日]]（MBSの場合）より放送中。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
マクロスシリーズ生誕25周年記念作品として、[[河森正治]]を総監督に迎え制作されたテレビアニメ版マクロスの第3作目。これまで同シリーズの映画、[[OVA]]にはバルキリー（[[可変戦闘機 (マクロスシリーズ)|可変戦闘機]]）のデザインのみならず監督としても名を連ねた河森であるが、テレビシリーズにおいては本作が初となる。なお、「総監督」である河森の他に「監督」として[[菊地康仁]]も起用されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[マクロスプラス]]』や『[[創聖のアクエリオン]]』など、河森作品に縁の深い[[菅野よう子]]が本作でも音楽を担当する他、河森に馴染み深いスタッフが多数参加している&amp;lt;ref name=&amp;quot;famitsu20071211&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web|author=ファミ通.com|authorlink=ファミ通|date=2007-12-11|url=http://www.famitsu.com/anime/news/1212399_1558.html|title=マクロス最新作『マクロスF（フロンティア）』が放映決定!|accessdate=1月13日|accessyear=2008年}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
作品タイトルは物語の舞台となる超長距離移民船団「マクロス・フロンティア」の略字である。物語の年代は『[[超時空要塞マクロス]]』から50年後、『[[マクロス7]]』から14年後の[[西暦]][[2050年代|2059年]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シリーズの伝統である主要男女キャラクターの[[三角関係]]は本作でも健在で、更に軍人・歌手としての生活を送る一方で日常では普通の学生として日々を過ごす「学園物」を基本コンセプトに据えている。また、各種設定やエピソードなどに前作シリーズからの[[オマージュ]]が多数見られる他、[[深夜放送|深夜枠]]ならではの描写も多い。また、本作ではOVA『[[マクロス ゼロ]]』に続いてメカニックや敵生物バジュラの描写などに[[3次元コンピュータグラフィックス|3DCG]]が全面的に導入されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本作ヒロインの1人であるランカ・リー役は約5000通の応募からオーディションで選ばれた新人・[[中島愛 (声優)|中島愛]]が演じており&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|author=animate.tv|authorlink=アニメイト|date=2007-08-17|url=http://www.animate.tv/nf/detail.php?id=0000001903|title=『マクロス』、新歌姫に高校3年生の中島愛|accessdate=1月13日|accessyear=2008年}}&amp;lt;/ref&amp;gt;、歌唱シーンも中島本人が担当している。一方でもう1人のヒロインであるシェリル・ノーム役は、[[声優]]とシンガーがそれぞれのパートを担当する『マクロス7』と同様の手法が採られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[青木ハヤト]]の作画による漫画版が「[[月刊少年エース]]」2008年2月号より、[[黒岩よしひろ]]の作画による[[外伝]]漫画『'''マクロスF 超次空歌巫女ランカ'''』が「[[月刊コンプエース]]」2008年4月号より連載されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== あらすじ ==&lt;br /&gt;
西暦[[2009年]]2月。地球統合軍と巨人異星種族「[[ゼントラーディ人|ゼントラーディ]]」とのファースト・コンタクトを機に勃発した[[第一次星間大戦]]。1年余りに渡る戦いは、地球を大量の爆撃とそれに伴う[[放射性降下物]]に汚染された死の星へと変貌させ、そこに住まう生命の99%以上を死滅に追いやった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
西暦[[2010年]]3月。地上に残存した全ゼントラーディ兵の降伏・武装解除を以ってようやく第一次星間大戦は終結。同年4月。旧統合軍及び旧ゼントラーディの将官達を取り込み新地球統合政府が樹立。荒廃した地球環境の再生と共に来たるべき全人類規模の危機に備え、全宇宙への種の保存・拡散を目的とした「銀河[[播種]]計画」を立案、実行へと移した。やがて新統合軍の護衛戦闘艦と一体化した巨大な居住艦を中心に大規模移民船団が次々と結成され、人の住める惑星を探して銀河の方々へと旅立っていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
西暦2059年。旗艦'''アイランドワン'''を中心に構成された第25次新マクロス級移民船団（第55次超長距離移民船団）'''マクロス・フロンティア'''は計1000万人規模が居住する大小数千隻の宇宙船を従え、銀河の中心を目指す航海の中にあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ある日、近隣を航行中の第21次新マクロス級移民船団'''マクロス・ギャラクシー'''に住まう歌姫'''シェリル・ノーム'''が[[演奏会|コンサート]]のためにフロンティア船団を訪れる。その演出の1つのエア・[[アクロバット]]に参加する美星学園の高校生'''早乙女アルト'''は、ステージの裏手で準備するさなかにシェリルの大ファンだという女子高生の'''ランカ・リー'''と偶然出会う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして始まったシェリルのコンサートに人々は熱狂するが、同じ頃に謎の巨大な宇宙生物'''バジュラ'''がフロンティアへと迫っていた。新統合軍の迎撃が奏効せぬ事態を受けて、フロンティア行政府は[[民間軍事会社|民間軍事プロバイダー]]'''S.M.S'''に出動を要請。最新鋭可変戦闘機'''VF-25'''を擁するスカル小隊が迎撃に向かうが、バジュラはこれも意に介さず立ち塞がる航宙艦を一撃で粉砕し、遂にはアイランドワン居住区にまで侵入し破壊の限りを尽くす。日頃のありふれた訓練でも演習でもなく、街中で本当に繰り広げられる破壊と殺戮を目の当たりにし人々は大混乱に陥った。コンサートの中止された会場でいち早く立ち去るシェリルを見咎めたアルトは、憤りを隠せないまま向かった街中でバジュラに遭遇する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アルトの目前で追撃してきたVF-25のパイロットを惨殺したバジュラは、逃げ遅れていたランカに次の狙いを定める。アルトは彼女を救うべく、主を亡くしたばかりのVF-25へ乗り込みバジュラに立ち向かう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アルト、ランカ、シェリル、そしてフロンティア船団の人々は否応無しにバジュラとの戦いに巻き込まれていく（第1話より）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
=== 主要人物 ===&lt;br /&gt;
; 早乙女 アルト（さおとめ -）&lt;br /&gt;
: [[声優|声]] - [[中村悠一]]&lt;br /&gt;
: 本作の[[主人公]]。17歳。美星学園高等部航宙科パイロット養成コースに通う少年。美少女と見紛うほどの美貌の持ち主だが、それゆえたびたび女と間違えられる自分の容姿に強い[[コンプレックス]]を抱いている。実家は代々[[女形]]を演じる由緒正しい[[歌舞伎]]役者の家系だが、父親への反発と空への憧れから高等部進学と同時に演劇科から途中転科した。学業成績は主席のミハエルに次いで優秀で、特に[[パワードスーツ]]「EX-ギア」を用いたアクロバット飛行を得意としている。家庭の事情からややひねくれているが、正義感は強く義理固い性格。一方で異性関係には疎く、ランカやシェリルをやきもきさせることも。手慰みに手近な紙で[[紙飛行機]]を折っては飛ばす癖がある。&lt;br /&gt;
: バジュラに襲われたランカを救うため乗り捨てられたVF-25に搭乗したことがきっかけで、S.M.Sスカル小隊に所属することになる。小隊でのコールサインは「スカル4」。&lt;br /&gt;
; ランカ・リー&lt;br /&gt;
: 声 - [[中島愛 (声優)|中島愛]]&lt;br /&gt;
: 本作の[[ヒロイン]]の1人。15歳。シェリルに憧れ歌手になることを夢見る女子高生。ゼントラーディの血を引くクォーターで、感情の変化に合わせて頭髪が動くのが特徴。やや抜けたところがあるものの、優しく天真爛漫な美少女。義兄・オズマの教育方針により有名なお嬢様学校に通いつつ、[[中華料理]]店「娘々」（ニャンニャン）で[[アルバイト]]をしている。11年前にバジュラによって壊滅させられた第117次大規模調査船団の生き残りで、自分以外の全ての肉親を亡くすという悲劇に見舞われている。そのショックによる[[解離性障害#解離性健忘|解離性健忘]]により現在は当時の記憶を全て失っているが、親しい人間の危機に直面すると記憶がフラッシュバックし錯乱状態に陥ってしまう。また唯一記憶に留めているのが劇中歌「アイモ」である。バジュラ襲来をきっかけとしてアルト、そしてシェリルと関わる。今まで人前で歌うことを避けていたが、アルトやシェリルの激励を受け本格的に歌手を目指す。&lt;br /&gt;
; シェリル・ノーム&lt;br /&gt;
: 声 - [[遠藤綾]] / 歌 - [[May'n]]&lt;br /&gt;
: もう1人のヒロイン。17歳。ギャラクシー船団出身のトップアイドル歌手。その類稀な美貌と美声から[[OTM#フォールド通信|ギャラクシー・ネットワーク]]にて絶大な人気を博し、「銀河の妖精」と称される。リリースされた楽曲は常に銀河チャートの上位に位置しており、「この銀河に暮らしてシェリルの歌を聞かない日はない」とまで言われる。普段は傲慢でプライドの高い性格だが、それに見合う情熱と努力で数々の成功を収めてきた。運命は自身の意志と努力で切り開くことを信条としている。フロンティア船団来訪中に関わったランカの夢の実現を奨励し、また自分をシェリル・ノームとして特別扱いせず自然に接してくるアルトに興味を抱く&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 美星学園 ===&lt;br /&gt;
; ミハエル・ブラン&lt;br /&gt;
: 声 - [[神谷浩史]]&lt;br /&gt;
: 通称'''ミシェル'''。航宙科の主席に立つ優等生で、アルトの悪友にして最大のライバル。同時にS.M.Sスカル小隊所属の少尉というもう1つの顔を持つ。搭乗機は青いVF-25G。コールサインは「スカル2」。&lt;br /&gt;
: ゼントラーディの血縁者で、種族特有の尖った耳が特徴。また常人離れした視力を持ち、任務ではその能力を活かし遠距離狙撃を担当する。なお、普段は日常生活に支障が出ぬよう補正用眼鏡を架けている。女好きで、美人を見つけると口説かずにはいられない性分である。女顔のアルトをよく「アルト姫」と呼んでからかい、過敏に怒る彼の反応を楽しんでいる。一方で達観した部分も持ち、アルトのS.M.S入隊やランカの歌手志望にも厳しい目を向けその覚悟を問う。&lt;br /&gt;
; ルカ・アンジェローニ&lt;br /&gt;
: 声 - [[福山潤]]&lt;br /&gt;
: アルトを慕う航宙科の後輩。ミハエルと同じくS.M.Sスカル小隊所属のパイロットで、緑のRVF-25に搭乗する。コールサインは「スカル3」。また随伴機として専用ゴーストを使用する（彼自身と同じ[[イエス・キリスト|キリスト]]の[[使徒]]の名が付けられている）。まだ幼さの残る少年だが、コンピューターや軍用電子機器の扱いに天才的な才能を持つ。アルトとミハエルという2人の個性的な先輩に振り回されつつも、健気に日々を過ごしている。ナナセに密かに想いを寄せている。&lt;br /&gt;
; 松浦 ナナセ（まつうら -）&lt;br /&gt;
: 声 - [[桑島法子]]&lt;br /&gt;
: アルトのクラスメートでランカのアルバイト仲間。16歳。歌手になるというランカの夢を純粋に応援している。おとなしく引っ込み思案な性格だが、ランカ絡みのことに対しては活発で大胆な面を見せる。豊満なバストと眼鏡姿が特徴。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== S.M.S ===&lt;br /&gt;
; オズマ・リー&lt;br /&gt;
: 声 - [[小西克幸]]&lt;br /&gt;
: ランカの義兄。スカル小隊隊長。階級は[[少佐]]。搭乗機は指揮官用のVF-25S。コールサインは「スカル1（リーダー）」。かつては新統合軍所属のエースパイロットだったが、ある事件を機に軍籍を剥奪されている。普段は豪放磊落で雑な性格だが、任務では軍人らしいシビアさを見せる。過去のバジュラとの戦闘でランカの家族を救えなかった禍根から、彼女を引き取り妹として育てている。それもあってか彼女には非常に甘く過保護で、SMSの職権乱用も辞さないなど公私混同振りは度を越している。また、彼女を安心させるために危険なパイロットは辞めて人事の仕事をしていると嘘をついていた。芸能関係を毛嫌いしておりランカの歌手志望に激しく反対する。&lt;br /&gt;
; カナリア・ベルシュタイン&lt;br /&gt;
: 声 - [[桑島法子]]&lt;br /&gt;
: スカル小隊所属の[[中尉]]。重可変爆撃機・[[ケーニッヒモンスター|VB-6]]を操る寡黙な女性。達観した思考の持ち主で、オズマの良き相談相手。医師免許を所持しており、平時は[[衛生兵]]として勤務している。記憶を失っているランカの治療にもあたっている。&lt;br /&gt;
; クラン・クラン&lt;br /&gt;
: 声 - [[豊口めぐみ]]&lt;br /&gt;
: ゼントラーディ人女性で構成されるピクシー小隊の隊長。階級は[[大尉]]。巨人時はグラマーな若い女性だが[[OTM#マイクローン装置|マイクローン化]]すると遺伝子異常により肉体が幼児化し、何故か性格も幼くなる。そのことをよくミハエルにからかわれては逆上することが多い。搭乗機は真紅の[[クァドラン・ロー|クァドラン・レア]]。&lt;br /&gt;
; ネネ・ローラ&lt;br /&gt;
: ピクシー小隊所属の[[クァドラン・ロー|クァドラン・レア]]パイロット。桃色のロングヘアーが特徴のおっとりした女性。&lt;br /&gt;
; ララミア・レレニア&lt;br /&gt;
: ピクシー小隊所属のクァドラン・レアパイロット。赤いショートヘアーと鋭い目付きが特徴のボーイッシュな女性。&lt;br /&gt;
; ジェフリー・ワイルダー&lt;br /&gt;
: 声 - [[大川透]]&lt;br /&gt;
: マクロス25艦長。階級は[[大佐]]。かつては統合軍のパイロットとして腕を鳴らしていた。歴戦の軍人らしい貫禄ある容貌だが、部下への気遣いやユーモアを欠かさない好人物。&lt;br /&gt;
; ボビー・マルゴ&lt;br /&gt;
: 声 - [[三宅健太]]&lt;br /&gt;
: マクロス25操舵士。階級は大尉。ファンキーないかつい男性だが、心は女性そのもの。S.M.S入隊前はヘア・メイクとして働いていたことがあり、気立ての良さもあって女性クルー達からの信頼は厚い。ただし、熟睡していたアルトに断りもなくメイクを施したため彼からの心証はよくない。オズマに対し密かに淡い恋心を抱いている。普段は[[オネエ言葉]]であるが、マクロス25が強攻型へとトランスフォームすると同時に口調が激しい男言葉に変化する。&lt;br /&gt;
; モニカ・ラング&lt;br /&gt;
: 声 - [[田中理恵]]&lt;br /&gt;
: マクロス25ブリッジオペレーター3人娘の1人で索敵担当。真面目な優等生で、個性的な他の2人をまとめ上げる。&lt;br /&gt;
; ミーナ・ローシャン&lt;br /&gt;
: 声 - [[平野綾]]&lt;br /&gt;
: オペレーター3人娘の1人で艦内ステータス管理等を担当。マイペースでどこか抜けた雰囲気だが、実はIQ180を誇る天才的頭脳の持ち主。&lt;br /&gt;
; ラム・ホア&lt;br /&gt;
: 声 - [[福原香織]]&lt;br /&gt;
: オペレーター3人娘の1人で通信・火器管制（デルタ1）担当。データ収集・分析を趣味とするデータマニア。口数は多い方ではないが、たまに切れ味鋭い毒舌を飛ばす。&lt;br /&gt;
; ヘンリー・ギリアム&lt;br /&gt;
: 声 - [[大原崇]]&lt;br /&gt;
: アルトの前任のスカル小隊パイロット。階級は大尉。バジュラの初襲来時にオズマと共にVF-25で迎撃に出たがアイランドワン居住区に侵入した1体を追撃した末に機体を捕縛され、コクピットから飛び出しての迎撃するも空しく握り潰され惨死を遂げる。遺された機体はアルトが引き継いだ。なお小隊唯一の妻帯者だったが、S.M.Sの規則に則り遺族に正確な死因が伝えられることはなかった。&lt;br /&gt;
; Mr.ビルラー&lt;br /&gt;
: 声 -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 新統合政府・軍関係者 ===&lt;br /&gt;
; キャサリン・グラス&lt;br /&gt;
: 声 - [[小林沙苗]]&lt;br /&gt;
: 通称'''キャシー'''。新統合軍参謀本部所属の中尉。新統合政府大統領の息女にして、大学を首席卒業した明晰な頭脳と過去に準ミス・フロンティアにも選ばれた美貌を併せ持つ才女。フロンティア滞在中のシェリル担当責任者として、彼女に振り回される。オズマとは過去に付き合っていた模様。対バジュラ戦でマクロス25にオブザーバーとして乗艦する。&lt;br /&gt;
; ハワード・グラス&lt;br /&gt;
: 声 - [[西村知道]]&lt;br /&gt;
: 新統合政府大統領でキャシーの父。フロンティア船団の行政を司る。バジュラの存在を初めて公表した。&lt;br /&gt;
; レオン・三島（- みしま）&lt;br /&gt;
: 声 - [[杉田智和]]&lt;br /&gt;
: 新統合政府大統領府首席補佐官。ハワードを良くサポートする有能な人物。キャシーとは男女の仲。大統領府のバジュラ対策の責任者としてバジュラに対する情報規制を行っており、11年前の第117次大規模調査船団遭難事件の関係者の事が表沙汰にならないよう隠してもいる。また、ハワードの知らない独自のMr.ビルラーとの繋がりを作っている&lt;br /&gt;
; ウィラン&lt;br /&gt;
: 声 - [[松尾大亮]]&lt;br /&gt;
: ギャラクシー船団護衛軍所属のパイロット。階級は大尉。同船団へのバジュラ襲来を伝える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
; グレイス・オコナー&lt;br /&gt;
: 声 - [[井上喜久子]]&lt;br /&gt;
: シェリルのマネージャー。物腰柔らかでおっとりした女性だが、我の強いシェリルを巧くコントロールし的確に仕事をこなす。怒るとかなり怖く、シェリルですら逆らうことが出来ない。インプラントによる肉体の電脳化を行っている。&lt;br /&gt;
; 早乙女 嵐蔵（さおとめ らんぞう）&lt;br /&gt;
: 声 - &lt;br /&gt;
: アルトの父で早乙女家の18代目[[宗家]]。非常に厳格な人物で、息子を幼少の頃から厳しく指導してきた。&lt;br /&gt;
; エルモ・クリダニク&lt;br /&gt;
: 声 - [[大川透]]&lt;br /&gt;
: 弱小芸能プロダクション「ベクタープロモーション」の社長兼マネージャー。街中で偶然耳にしたランカの歌声に感銘を受け、彼女を事務所にスカウトする。&lt;br /&gt;
; ブレラ・ストーン&lt;br /&gt;
: 声 - [[保志総一朗]]&lt;br /&gt;
: バジュラ母艦内でアルトが遭遇した謎のバルキリーのパイロット。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メカニック ==&lt;br /&gt;
=== S.M.S ===&lt;br /&gt;
; VF-25 メサイア&lt;br /&gt;
: フロンティア船団で開発が進められている次世代主力[[可変戦闘機 (マクロスシリーズ)|可変戦闘機]]（Variable Fighter、VF）。ギャラクシー・ネットワークで配布された原型試作機YF-24の設計データを基に、各移民船団等の企業が独自に改良を加えたバリエーションの内の1つ。&lt;br /&gt;
: 各形態のフォルムはVFシリーズの始祖である[[バルキリー (超時空要塞マクロス)|VF-1]]を踏襲しているがファイター形態で全長18.72mとVFとしては大柄の機体であり、その機能・性能は先代[[可変戦闘機 (マクロスシリーズ)#AVF (西暦2041年 - 2050年)|AVF]]である[[エクスカリバー (マクロスシリーズ)|VF-19]]、[[シュトゥルムフォーゲルII|VF-22]]の正統な発展型と言える機体である。その片鱗は変形機構にも見られ、各パーツの配置はやや異なるもののバトロイド時はVF-19と同様に胴体内にコクピットを収納する。また、近代VFの性能向上に伴い過酷化するパイロットのG負荷への対抗策として新機軸の耐G[[パワードスーツ]]「EX-ギア」を標準採用している。&lt;br /&gt;
: 標準武装は従来のガンポッドや頭部レーザー機銃に加えて、格闘戦闘用の大型ナイフを装備している。各種任務に対応した豊富な追加オプションを持ち、高機動型のスーパーパック（ファストパック）、装甲・火力増強型のアーマードパック（プロテクター・ウェポンシステム）などVF伝統の装備も継承されている。なお従来機ではアーマードパックの装着はバトロイド形態のみに限られていたが、本機では装着したままで変形が可能となっている。&lt;br /&gt;
: フロンティア船団では正規軍に先んじてメーカーからの委託を受けたS.M.Sに配備され、実戦を兼ねて試験運用されている。&lt;br /&gt;
: なお、ペットネーム（愛称）の「[[メサイア]]」（[[救世主]]）は公式サイトによる一般公募の中から選ばれた名称である。&lt;br /&gt;
;; VF-25F&lt;br /&gt;
:: アルトが搭乗する標準機。2門の対空レーザー機銃にゴーグル型カメラを持つ頭部が特徴。カラーリングはホワイトに赤いライン。&lt;br /&gt;
;; VF-25S&lt;br /&gt;
:: オズマが搭乗する指揮官機。頭部レーザー機銃が4門に増設されている他、各部機能が強化されている。カラーリングはグレーに黄と黒のライン。&lt;br /&gt;
;; VF-25G&lt;br /&gt;
:: ミハエルが搭乗する狙撃戦仕様機。VF-1Aや[[サンダーボルト (マクロスシリーズ)|VF-11B、C]]に近い単眼カメラ、単装式レーザー機銃を持つ頭部が特徴。主武装のスナイパーライフルはバジュラの強固な装甲を一撃で貫通する威力を誇る。カラーリングは青と白のツートン。&lt;br /&gt;
;; RVF-25&lt;br /&gt;
:: ルカが搭乗する電子戦仕様機。高精度センサーを凝集したフルフェイス型の頭部が特徴。背面に大型[[レドーム]]を装備する。カラーリングは濃淡2色のライトグリーン。&lt;br /&gt;
; [[ケーニッヒモンスター|VB-6 ケーニッヒモンスター]]&lt;br /&gt;
: [[デストロイド#モンスター (MONSTER)|デストロイドモンスター]]の流れを汲む可変爆撃機（Variable Bomber、VB）。元々は[[プレイステーション]]用ゲームソフト『[[マクロス VF-X2]]』に登場した機体で、本作ではS.M.S配備の機体として登場する。就役後既に20年近く経過しているが、その火力は依然強力無比である。&lt;br /&gt;
; クァドラン・レア&lt;br /&gt;
: ピクシー小隊が運用するゼントラーディ婦人（[[メルトランディ]]）兵士用バトルスーツで[[クァドラン・ロー]]のカスタム機。左背に[[ヌージャデル・ガー]]と同型のビームキャノンを装備し、その他の火器も強化されている。機動性もスーパーパック装備のVF-25に匹敵するものを持ち、パイロットの技量と相まって高い戦闘力を発揮する。隊長のクラン機は真紅、他の2機はグレーで塗装されている。&lt;br /&gt;
; マクロス25（-クォーター）&lt;br /&gt;
: S.M.Sの母艦。約400m級と、[[宇宙空母アームド|アームド級]]等の一般的な宇宙空母並みのサイズであり、これまでの「マクロス」の名が冠された艦に比べ小振りな艦であるが、強大な威力を誇るマクロスキャノン（重量子反応砲）とトランスフォーム機構は本艦においても健在である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 新統合軍 ===&lt;br /&gt;
; [[ナイトメア (マクロスシリーズ)#VF-171|VF-171]]&lt;br /&gt;
: 新統合軍の主力を務める多目的重可変戦闘機。大柄でペイロードに余裕のある特務機[[ナイトメア (マクロスシリーズ)|VF-17]]を[[戦闘爆撃機]]として再設計した機体。従来の17系の欠点であった生産・運用コストや操縦難度の高さも大幅に改善され、機首の延長など形状修正による空力特性の向上も試みられている。2059年時点で最も普及している機種であり、フロンティア船団においても多数が配備・運用されている。しかしながら無人機ゴーストへの依存度が高まっていたこともあってパイロットの練度は低く、結果バジュラに苦戦を強いられる要因となった。&lt;br /&gt;
; [[ゴースト (架空の兵器)|AIF-7S ゴースト]]&lt;br /&gt;
: 新統合軍の無人戦闘機。[[シャロン・アップル]]事件を機に一時開発が凍結されていたが有人機との連携による運用戦術が確立されたことで有効性が見直され、主力機として採用された。有人機を遥かに凌ぐ高機動性能を誇るが、バジュラによる[[電子戦|ECM]]の前には全くの無力。&lt;br /&gt;
: S.M.Sにもルカが運用する専用機が配備されており、こちらはECM対策として試作のフォールド通信誘導システムが搭載されている。&lt;br /&gt;
; アイランドワン&lt;br /&gt;
: フロンティア船団旗艦。行政の中枢であると同時に船団住民の約半数が居住しているバイオプラント型都市宇宙船である。[[マクロス7 (架空の兵器)|マクロス7移民船団]]のシティ7と同様の居住区ドームを持つが、シティ7が全長約6kmであるのに対しその全長は約15kmにも達する。地上面からドーム最上部までの高さは約2000m。ドーム頂上部にはスカイシティ、地下にも居住区や物資備蓄スペースがあり、さらにその下には動力部や環境・重力維持のための装置が備えられている。大気や水などの物質全てがこの艦内で循環し、さらに周囲の農業艦、工業艦等と連動する事で最小限の補給で長距離の航行を成しうる。先端には大型多目的ステルス宇宙戦闘空母(バトル25)がドッキングしており、この艦はアイランド1周囲に随伴する新統合宇宙艦隊の総合的な指揮も担う。&lt;br /&gt;
; アイランド3&lt;br /&gt;
: フロンティア船団の資源循環システムの一部を構成する生態系艦。地球の自然環境が再現され、観光名所にもなっている。実際の地球上では禁止されている巨人サイズでの生活が許可されており、マイクローンサイズの人間と共存する光景を観る事ができる。艦内にはゼントラーディモール「フォルモ」、異星生物研究所などが設置されている。&lt;br /&gt;
; グァンタナモ級宇宙空母&lt;br /&gt;
; ウラガ級護衛宇宙空母&lt;br /&gt;
: 上記2つは共に『マクロス7』などの旧シリーズにも登場した艦。フロンティア船団にも多数が配備されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 敵 ===&lt;br /&gt;
; バジュラ&lt;br /&gt;
: フロンティア船団を襲撃した異星生命体。VFシリーズと同様のエネルギー転換装甲に加え、強力なECMを仕掛けてゴーストやその他誘導兵器を無力化する、ミサイルや[[フレア (兵器)|フレア]]を体内生成して放出する、果ては単独で[[OTM#フォールド航法|フォールド]]航行するなど単純に生物とは言い難い能力を持ち、何者かに創られた[[生物兵器]]である可能性が示されている。現在確認されているのは6本脚の昆虫の様な赤い大型種と錨状の鼻と尾を持つ水生生物のような白い小型種。戦術面において撤退時に伏兵を残し安心した所で再び襲撃するなど狡猾さを見せる。&lt;br /&gt;
: 大型種は中脚に機関砲らしき火器を内蔵し、背中には航宙艦をも撃沈する強力なビーム砲を備える。パワー、機動性共に最新鋭機であるVF-25を上回り、スーパーパック無しでは追従困難な飛行速度を持つ。大気圏飛行時は背中から細い4枚の羽を展開する。装甲も非常に頑強で、ガンポッドやミサイルなどの通常兵器では致命打を与えられない。また、頭部を破壊されても活動可能なほどの生命力を持つ。&lt;br /&gt;
: 小型種は鼻部先端にエネルギー砲とミサイルと思われる誘導兵器を備え、尾部先端には格闘用の鋭い刃を持つ。トリッキーな機動と緊密な連携行動によって相手を翻弄するが、こちらは大型種ほどの装甲は持たないため通常兵器で充分に対処可能。ランカの声に対して反応しているふしがある。&lt;br /&gt;
: 新統合軍やS.M.Sの軍事識別コードでは「ビクター」と呼称されており、一般にはその存在は隠匿されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
; EX-ギア（エクスギア）&lt;br /&gt;
: VF-25で初採用された、操縦桿と射出シートを兼ねる新開発の耐Gスーツ。機能的には強化外骨格タイプの[[パワードスーツ]]と同義である。搭乗時はコクピットシートと一体化しているが、緊急脱出時は背部ロケットモーターとウイングを展開した飛行ユニットとして機能する。また、本機材はイナーシャ=ベクトルコントロールシステムにより{{要出典}}戦闘機動時の強Gに対しパイロットの負担を大幅に軽減する機能を持つ。第1話ではシェリルのコンサート時に演出としてアルト他パイロット養成コース生がエア・アクロバットを行った際、訓練生用の簡易型を使用していた。この簡易型も基本的な規格は軍用のEX-ギアと同じであり、VF-25に接続する事が可能。また、[[ガウォーク]]同様のホバリング走行機能も備える。&lt;br /&gt;
; ケータイ君&lt;br /&gt;
: 声 - [[金野潤 (声優)|金野潤]]&lt;br /&gt;
: ランカ愛用の携帯端末兼ペットロボット。有機系、生体系素材が多用されており、柔軟に形状を変え生物の様な挙動を見せる。&lt;br /&gt;
; インプラント&lt;br /&gt;
: 一般的には[[体内]]に埋め込まれる器具の総称であるが、本作世界においては脳移植デバイスによる個人データ認識技術や視聴覚データ運用技術なども含む。ギャラクシー船団では一般的な技術であるが、フロンティア船団では違法とされている。&lt;br /&gt;
; [[デストロイド|デストロイドワーク]]&lt;br /&gt;
: アイランドワン居住区にて作業用[[重機]]として使用されている。バジュラの襲撃で破壊された建造物の除去作業やオズマが倒したバジュラの回収作業の際、その姿が確認出来る。&lt;br /&gt;
; [[VF-1 バルキリー]]&lt;br /&gt;
: 第一次星間大戦で実戦投入された史上初の可変戦闘機（非公式の記録を含めれば反統合同盟軍の[[SV-51]]、VF-1のプロト機である[[フェニックス (マクロス ゼロ)|VF-0]]が初）。美星学園ではレストアされたJ型が同校のシンボルとして校舎屋上に飾られており、整備もされているため今でも飛ぶことが出来る。&lt;br /&gt;
; ナレーション&lt;br /&gt;
: 声 - 大川透&lt;br /&gt;
: 各話のオープニングに、超長距離移民船団マクロス・フロンティア内の紹介や人類がこれまで歩んできた歴史などを紹介。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
* 原作 - [[河森正治]]、[[スタジオぬえ]]&lt;br /&gt;
* 総監督・ストーリー構成・バルキリーデザイン - 河森正治&lt;br /&gt;
* 監督 - [[菊地康仁]]&lt;br /&gt;
* シリーズ構成 - [[吉野弘幸 (脚本家)|吉野弘幸]]&lt;br /&gt;
* キャラクターデザイン - [[愛姫みかん|江端里沙]]、高橋裕一&lt;br /&gt;
* メカニックデザイン - [[石垣純哉]]、高倉武史&lt;br /&gt;
* メカニカルアート - 天神英貴&lt;br /&gt;
* コンセプチュアルデザイン - [[宮武一貴]]&lt;br /&gt;
* モーショングラフィックス - 笹倉逸郎、HIBIKI&lt;br /&gt;
* 美術設定 - 平澤晃弘&lt;br /&gt;
* 色彩設計 - 中山久美子&lt;br /&gt;
* 色彩設計補佐 - 竹澤聡&lt;br /&gt;
* セットデコレーター - BRUNET STANISLAS&lt;br /&gt;
* 音楽 - [[菅野よう子]]&lt;br /&gt;
* 音楽プロデューサー - 佐々木史郎、太田敏明&lt;br /&gt;
* 音楽ディレクター - 井上裕香子&lt;br /&gt;
* 音楽制作 - flyngDOG/[[JVCエンタテインメント]]、ボーダーライン&lt;br /&gt;
* 音響監督 - [[三間雅文]]&lt;br /&gt;
* 音響制作 - テクノサウンド&lt;br /&gt;
* プロデューサー - 国崎久徳、[[丸山博雄]]、[[諸冨洋史]]、平井伸一、葛西励&lt;br /&gt;
* エグゼクティブプロデューサー - 大西加紋、[[川城和実]]、[[竹田菁滋]]、[[佐藤道明 (プロデューサー)|佐藤道明]]&lt;br /&gt;
* アニメーション制作 - [[サテライト (アニメ制作会社)|サテライト]]&lt;br /&gt;
* 製作 - [[ビックウエスト]]、マクロスF製作委員会、[[毎日放送]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主題歌 ==&lt;br /&gt;
=== オープニングテーマ ===&lt;br /&gt;
; 『[[トライアングラー]]』&lt;br /&gt;
: 作詞 - [[Gabriela Robin]] / 作曲・編曲 - 菅野よう子 / 歌 - [[坂本真綾]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== エンディングテーマ ===&lt;br /&gt;
; 『[[愛・おぼえていますか]]』&lt;br /&gt;
: 作詞 - [[安井かずみ]] / 作曲 - [[加藤和彦]] / 編曲 - 菅野よう子 / 歌 - 中島愛&lt;br /&gt;
: 使用話数 - 第1話（デカルチャーエディション）&lt;br /&gt;
; 『アイモ』&lt;br /&gt;
: 作詞 - Gabriela Robin / 作曲・編曲 - 菅野よう子 / 歌 - ランカ・リー（中島愛）&lt;br /&gt;
: 使用話数 - 第1話・第7話（テレビアニメ版）、第3話（挿入歌）&lt;br /&gt;
; 『ダイアモンド クレバス』&lt;br /&gt;
: 作詞 - [[hal]] / 作曲・編曲 - 菅野よう子 / 歌 - シェリル・ノーム starring [[May'n]]&lt;br /&gt;
: 使用話数 - 第2話〜&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 挿入歌 ===&lt;br /&gt;
; 『射手座☆午後九時 Don't be late』&lt;br /&gt;
: 作詞 - [[佐藤大]]、hal、[[マイクスギヤマ]] / 作曲・編曲 - 菅野よう子 / 歌 - シェリル・ノーム starring May'n&lt;br /&gt;
: 使用話数 - 第1話&lt;br /&gt;
; 『What 'bout my star?』&lt;br /&gt;
: 作詞 - hal / 作曲・編曲 - 菅野よう子 / 歌 - シェリル・ノーム starring May'n&lt;br /&gt;
: 使用話数 - 第1話、第5話&lt;br /&gt;
; 『What 'bout my star?@フォルモ』&lt;br /&gt;
: 作詞 - hal / 作曲・編曲 - 菅野よう子 / 歌 - ランカ・リー（中島愛）&lt;br /&gt;
: 使用話数 - 第5話&lt;br /&gt;
; 『超時空飯店 娘々』&lt;br /&gt;
: 作曲・編曲 - 菅野よう子 / 歌 - リンミンメエ &amp;lt;!-- ← この記述については、http://www.macrossf.com/music/music.html を確認されると良いでしょう。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
: 使用話数 - 第1話&lt;br /&gt;
; 『突撃ラブハート』&lt;br /&gt;
: 作詞 - [[K.INOJO]] / 作曲・編曲 - [[河内淳一|河内淳貴]] / 歌 - [[FIRE BOMBER]]&lt;br /&gt;
: 使用話数 - 第2話&lt;br /&gt;
; 『私の彼はパイロット』&lt;br /&gt;
: 作詞 - [[阿佐茜]] / 作曲 - [[羽田健太郎]] / 編曲 - [[保刈久明]]、菅野よう子 / 歌 - ランカ・リー（中島愛）&lt;br /&gt;
: 使用話数 - 第4話&lt;br /&gt;
; 『SMS小隊の歌〜あの娘はエイリアン』&lt;br /&gt;
: 作詞 - [[河森正治|黒河影次]] / 作曲・編曲 - 菅野よう子 / 歌 - SMSのみなさん&lt;br /&gt;
: 使用話数 - 第4話&lt;br /&gt;
; 『宇宙兄弟船』&lt;br /&gt;
: 作詞 - [[一倉宏]] / 作曲・編曲 - 菅野よう子 / 歌 - [[さくらと一郎|徳川一郎]]&lt;br /&gt;
: 使用話数 - 第5話&lt;br /&gt;
; 『インフィニティ』&lt;br /&gt;
: 作詞 - [[岩里祐穂]]/ 作曲・編曲 - 菅野よう子 / 歌 - シェリル・ノーム&amp;amp;ランカ・リー&lt;br /&gt;
: 使用話数 - 第7話&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 各話リスト ==&lt;br /&gt;
{{継続中の作品|各話リスト|section=1}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送局 ==&lt;br /&gt;
{{番組}}&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;background:#f9f9f9; text-align:center; margin:0 auto&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;background:#f2f2f2&amp;quot;&lt;br /&gt;
!放送地域!!放送局!!放送期間!!放送日時!!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[近畿広域圏]]||[[毎日放送]]（MBS）||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[2008年]][[4月3日]] - ||木曜 25時25分 - 25時55分||'''制作局'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[中京広域圏]]||[[中部日本放送]]（CBC）||木曜 26時30分 - 27時00分||&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[関東広域圏]]||[[東京放送]]（TBS）||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|2008年[[4月4日]] - ||金曜 25時55分 - 26時25分||&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮城県]]||[[東北放送]]（TBC）||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|金曜 26時15分 - 26時45分||&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[静岡県]]||[[静岡放送]]（SBS）||&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広島県]]||[[中国放送]]（RCC）||2008年[[4月5日]] - ||土曜 26時40分 - 27時10分||&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[熊本県]]||[[熊本放送]]（RKK）||2008年[[4月6日]] - ||日曜 25時50分 - 26時20分||&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[北海道]]||[[北海道放送]]（HBC）||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|2008年[[4月7日]] - ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|月曜 26時25分 - 26時55分||&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岡山県|岡山]]・[[香川県]]||[[山陽放送]]（RSK）||&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福岡県]]||[[RKB毎日放送]]（RKB）||月曜 26時30分 - 27時00分||&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[全国放送|日本全域]]||[[GyaO]]||2008年[[4月18日]] - ||毎週金曜 12時00分更新||[[ネット配信]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[アニマックス|ANIMAX]]||2008年[[5月7日]] - ||水曜 22時00分 - 22時30分||リピートあり&amp;lt;br/&amp;gt;「LEVEL22」枠&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
{{前後番組&lt;br /&gt;
|放送局=[[毎日放送]]&lt;br /&gt;
|放送枠=[[毎日放送木曜深夜アニメ枠|木曜深夜25:25枠]] /[[東京放送|TBS]] 金曜深夜25:55枠&lt;br /&gt;
|番組名=マクロスF&lt;br /&gt;
|前番組=[[灼眼のシャナ#第2期|灼眼のシャナII（Second）]]&amp;lt;br/&amp;gt;（[[三大都市圏|東名阪地区]]のみネット）&lt;br /&gt;
|次番組= -&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{前後番組&lt;br /&gt;
|放送局=[[アニマックス|ANIMAX]]&lt;br /&gt;
|放送枠=LEVEL22 水曜22:00枠&lt;br /&gt;
|番組名=マクロスF&lt;br /&gt;
|前番組=[[家庭教師ヒットマンREBORN!]]&amp;lt;br/&amp;gt;（GEKKIN7に移動）&lt;br /&gt;
|次番組= -&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 放送局は前々番組『[[DARKER THAN BLACK -黒の契約者-]]』の[[Japan News Network|TBS系列]]10局を再び引き継いだ形になっている（[[JNN基幹局]]五社連盟とそれに続く有力4局・RKK）。CBC・HBC・RKB以外は放送曜日・放送時間も同一である（そのうちCBCは前番組『灼眼のシャナII（Second）』の枠をほぼ引き継いでいる）。&lt;br /&gt;
* [[文字多重放送|字幕放送]]やフルサイズ放映は実施しているが、MBSやTBSなどでは[[ハイビジョン制作]]を示すHVマークは表示されていない。&lt;br /&gt;
* サテライトの親会社である[[三共 (パチンコ)|SANKYO]]も[[スポンサー]]となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 祝25周年!あのマクロスが帰ってくるぞSP!! ==&lt;br /&gt;
『'''祝25周年!あのマクロスが帰ってくるぞSP!!'''』は[[2007年]]12月にTBSとMBSで放送された特別番組。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『マクロスF』の本放送開始に先駆け『[[超時空要塞マクロス]]』や『[[超時空要塞マクロス 愛・おぼえていますか]]』のダイジェスト映像の他、[[宮迫博之]]、[[千原ジュニア]]、[[有野晋哉]]、[[大沢あかね]]ら出演者と[[河森正治]]とのトークや『マクロスF』第1話スペシャル編集版を交え、マクロスシリーズ25周年の軌跡を振り返る。制作局であるMBSでは、トーク部分をTBS放送分より10分拡大したものが放送された&amp;lt;ref name=&amp;quot;famitsu20071211&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『'''デカルチャーエディション'''』と題された第1話スペシャル編集版は後の本放送版では削除されたり変更された箇所を多数含む、言わば試写バージョン。本番組の放送終了後、2008年1月よりインターネットの動画配信サービス（[[バンダイチャンネル]]など）でも期間限定で無料配信された。2008年4月現在、gyaoおよびYahoo!動画でも配信されている（編集によりいくつかバージョンが存在する）。DVD・Blu-ray Disc第1巻にも収録予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;background:#f9f9f9; text-align:center; margin:0 auto&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;background:#f2f2f2&amp;quot;&lt;br /&gt;
!放送地域!!放送局!!放送日!!放送時間&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|関東広域圏||東京放送（TBS）||[[2007年]][[12月23日]]||26時50分 - 27時50分&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|近畿広域圏||毎日放送（MBS）||2007年[[12月28日]]||25時15分 - 26時25分&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== DVD・Blu-ray Disc ==&lt;br /&gt;
[[バンダイビジュアル]]より、2008年[[7月25日]]に第1巻が発売予定。HDマスター。なお、[[DVD]]と[[Blu-ray Disc]]で同時発売されるテレビアニメ作品は本作が史上初。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ラジオ ==&lt;br /&gt;
=== RADIO MACROSS ===&lt;br /&gt;
『'''RADIO MACROSS'''』は2008年1月より3月まで[[文化放送]]と[[MBSラジオ]]にて放送された、『マクロスF』の関連ラジオ番組である。インターネットでは[[音泉]]にて再配信されている。全13回。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パーソナリティは中島愛（ランカ役）と三宅健太（ボビー役）。主な内容は、パーソナリティ2人のフリートークと番組コーナーとなっている。&lt;br /&gt;
==== コーナー ====&lt;br /&gt;
; 普通のお便り&lt;br /&gt;
: 『マクロスF』に関するお便りを紹介するコーナー。&lt;br /&gt;
; 嗚呼、でかるちゃー&lt;br /&gt;
: 身の周りや日常生活での衝撃体験を募集し、奇想天外な出来事を紹介するコーナー。&lt;br /&gt;
; 愛（めぐみ）・おぼえてください&lt;br /&gt;
: リスナーから募集した要望に中島愛が挑戦するコーナー。&lt;br /&gt;
; マクロス ラジオ大学&lt;br /&gt;
: マクロスシリーズの作品を紹介、解説するコーナー。&lt;br /&gt;
; マクロスソングリクエスト!&lt;br /&gt;
: マクロスシリーズの中から、リクエストが多い曲を紹介したり流したりするコーナー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ゲスト ====&lt;br /&gt;
『マクロスF』に登場している声優だけではなく、過去のマクロスシリーズに登場した声優もゲストで出演している。&lt;br /&gt;
* 第2回 - [[神谷浩史]]（ミハエル・ブラン役）&lt;br /&gt;
* 第3回、第4回 - [[小西克幸]]（オズマ・リー役）&lt;br /&gt;
* 第6回、第7回 - [[神奈延年]]（[[熱気バサラ]]役/マクロス7）&lt;br /&gt;
* 第8回 - [[遠藤綾]]（シェリル・ノーム役）&lt;br /&gt;
* 第9回 - [[山崎たくみ]]（イサム・ダイソン役/マクロスプラス）&lt;br /&gt;
* 第11回 - [[進藤尚美]]（アリエス・ターナー役/マクロス ゼロ）&lt;br /&gt;
* 第12回 - [[中村悠一]]（早乙女アルト役）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== マクロスF○※△ ===&lt;br /&gt;
『'''マクロスF○※△'''』は2008年4月より『RADIO MACROSS』に引き続き放送される『マクロスF』の関連ラジオ番組である。インターネット配信は番組公式サイトで行い、音泉での配信は行われていない。パーソナリティは中村悠一（早乙女アルト役）、神谷浩史（ミハエル・ブラン役）、中島愛（ランカ・リー役）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
番組タイトルの「F」以降の言葉は毎回決められておらず、中村、神谷が毎回決めて叫んでいる。番組前半は中村と神谷2人のトークで始まり、後半から中島が入り3人でトークをするという形態になっている。&lt;br /&gt;
==== コーナー ====&lt;br /&gt;
; セボ～ン・ちゃんぽん・マルチウェぽん♪&lt;br /&gt;
: 戦闘機かと思ったらロボットだったり、学生かと思いきや特殊軍人だったり、「マクロス」ではお馴染みの「○○でありながら××」な一粒で2度オイシイことをリスナーから募集するコーナー。&lt;br /&gt;
; アイドル育成道場「今夜もドル箱積み上げたろ課」&lt;br /&gt;
: リスナーから「スーパーアイドルの条件」を募集し、それにランカ役の中島がチャレンジするコーナー。&lt;br /&gt;
; SMSファンクラブ&lt;br /&gt;
: 特殊軍事部隊SMSのキャラクターたち（CV含む）へのファンレターを送るコーナー。&lt;br /&gt;
; ふつおた&lt;br /&gt;
: 『マクロスF』に関するお便りを紹介するコーナー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 各回サブタイトル ====&lt;br /&gt;
# マクロスFIRE BOMBER&lt;br /&gt;
# マクロスFUTON&lt;br /&gt;
# マクロスふしぎ発見!&lt;br /&gt;
# マクロスふーん、それで?&lt;br /&gt;
# マクロス風&lt;br /&gt;
# マクロスファミリープラン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 放送局 ===&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;background:#f9f9f9; text-align:center; margin:0 auto&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;background:#f2f2f2&amp;quot;&lt;br /&gt;
!放送局!!放送期間!!放送日時&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[文化放送]]||2008年1月4日 - 3月28日（RADIO MACROSS）&amp;lt;br/&amp;gt;2008年4月4日 - （マクロスF○※△）||金曜 25時30分 - 26時00分&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[MBSラジオ]]||2008年1月6日 - 3月30日（RADIO MACROSS）&amp;lt;br/&amp;gt;2008年4月6日 - （マクロスF○※△）||日曜 25時30分 - 26時00分&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[音泉]]||2008年1月8日 - 4月1日（RADIO MACROSS）||毎週火曜更新&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|番組公式サイト||2008年4月 - （マクロスF○※△）||&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出典 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references/&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[TBS系アニメ]]&lt;br /&gt;
* [[深夜アニメ一覧]]&lt;br /&gt;
* [[毎日放送木曜深夜アニメ枠]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.macrossf.com/index.php マクロスF公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.mbs.jp/macross-f/index.shtml マクロスF公式サイト（MBS）]&lt;br /&gt;
* [http://www.macross.co.jp/index.html マクロスシリーズ公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/sherylnome/ シェリル・ノーム オフィシャルブログ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{マクロスシリーズ}}&lt;br /&gt;
{{月刊少年エース連載中}}&lt;br /&gt;
{{月刊コンプエース連載中}}&lt;br /&gt;
{{Anime-stub}}&lt;br /&gt;
{{Manga-stub}}&lt;br /&gt;
[[Category:マクロスシリーズ]]&lt;br /&gt;
[[Category:サテライト]]&lt;br /&gt;
[[Category:2008年のテレビアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:月刊少年エース]]&lt;br /&gt;
[[Category:月刊コンプエース]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画作品 ま|くろすふろんていあ]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.113.176.130</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%9E%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%82%B9F&amp;diff=29587</id>
		<title>マクロスF</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%9E%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%82%B9F&amp;diff=29587"/>
				<updated>2008-05-25T16:29:18Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.113.176.130: 新しいページ: '{{継続中の作品}} {{Infobox animanga/Header |タイトル=マクロスF |ジャンル=ロボットアニメ、SFアニメ }} {{Infobox animanga/TVAnime |原作=[[...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{継続中の作品}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Header&lt;br /&gt;
|タイトル=マクロスF&lt;br /&gt;
|ジャンル=[[ロボットアニメ]]、[[SFアニメ]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/TVAnime&lt;br /&gt;
|原作=[[河森正治]]、[[スタジオぬえ]]&lt;br /&gt;
|総監督=河森正治&lt;br /&gt;
|監督=[[菊地康仁]]&lt;br /&gt;
|シリーズ構成=[[吉野弘幸 (脚本家)|吉野弘幸]]&lt;br /&gt;
|キャラクターデザイン=[[愛姫みかん|江端里沙]]、高橋裕一&lt;br /&gt;
|メカニックデザイン=河森正治&lt;br /&gt;
|音楽=[[菅野よう子]]&lt;br /&gt;
|アニメーション制作=[[サテライト (アニメ制作会社)|サテライト]]&lt;br /&gt;
|放送局=[[#放送局|放送局]]参照&lt;br /&gt;
|放送開始=[[2008年]][[4月3日]]&lt;br /&gt;
|放送終了=&lt;br /&gt;
|話数=&lt;br /&gt;
|コピーライト=[[毎日放送|MBS]]、[[ビックウエスト]]&amp;lt;br/&amp;gt;マクロスF製作委員会&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Manga&lt;br /&gt;
|タイトル=マクロスF&lt;br /&gt;
|作者=河森正治&lt;br /&gt;
|作画=[[青木ハヤト]]&lt;br /&gt;
|出版社=[[角川書店]]&lt;br /&gt;
|掲載誌=[[月刊少年エース]]&lt;br /&gt;
|レーベル=[[カドカワコミックス|カドカワコミックス・エース]]&lt;br /&gt;
|開始=2008年2月号&lt;br /&gt;
|終了=&lt;br /&gt;
|巻数=既刊1巻&lt;br /&gt;
|話数=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Manga&lt;br /&gt;
|タイトル=マクロスF 超次空歌巫女ランカ&lt;br /&gt;
|作者=河森正治&lt;br /&gt;
|作画=[[黒岩よしひろ]]&lt;br /&gt;
|出版社=角川書店&lt;br /&gt;
|掲載誌=[[月刊コンプエース]]&lt;br /&gt;
|レーベル=カドカワコミックス・エース&lt;br /&gt;
|開始=2008年4月号&lt;br /&gt;
|終了=&lt;br /&gt;
|巻数=&lt;br /&gt;
|話数=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Radio&lt;br /&gt;
|タイトル=RADIO MACROSS&lt;br /&gt;
|放送開始=2008年[[1月4日]]&lt;br /&gt;
|放送終了=[[3月28日]]&lt;br /&gt;
|放送局=[[文化放送]]、[[MBSラジオ]]、[[音泉]]&lt;br /&gt;
|放送時間=25時30分-26時00分（30分）&amp;lt;br/&amp;gt;日付は[[#放送局_2|放送局]]を参照&lt;br /&gt;
|放送回数=全13回&lt;br /&gt;
|パーソナリティ=[[三宅健太]]、[[中島愛 (声優)|中島愛]]&lt;br /&gt;
|提供=[[三共 (パチンコ)|SANKYO]]、[[ハセガワ]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[アミューズメントメディア総合学院]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Radio&lt;br /&gt;
|タイトル=マクロスF○※△&lt;br /&gt;
|放送開始=2008年[[4月4日]]&lt;br /&gt;
|放送終了=&lt;br /&gt;
|放送局=文化放送、MBSラジオ&amp;lt;br/&amp;gt;[[#外部リンク|マクロスF公式サイト]]&lt;br /&gt;
|放送時間=25時30分-26時00分（30分）&amp;lt;br/&amp;gt;日付は[[#放送局_2|放送局]]を参照&lt;br /&gt;
|放送回数=&lt;br /&gt;
|パーソナリティ=[[中村悠一]]、中島愛、[[神谷浩史]]&lt;br /&gt;
|提供=角川書店、[[JVCエンタテインメント|flying DOG]]&amp;lt;br/&amp;gt;SANKYO、[[バンダイビジュアル]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Footer}}&lt;br /&gt;
『'''マクロスF'''』（マクロス フロンティア）とは日本の[[テレビアニメ]]作品である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
制作には[[マクロスシリーズ]]を伝統的に担当する[[ビックウエスト]]および[[毎日放送]]（MBS）が関わっており、[[2008年]][[4月3日]]（MBSの場合）より放送中。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
マクロスシリーズ生誕25周年記念作品として、[[河森正治]]を総監督に迎え制作されたテレビアニメ版マクロスの第3作目。これまで同シリーズの映画、[[OVA]]にはバルキリー（[[可変戦闘機 (マクロスシリーズ)|可変戦闘機]]）のデザインのみならず監督としても名を連ねた河森であるが、テレビシリーズにおいては本作が初となる。なお、「総監督」である河森の他に「監督」として[[菊地康仁]]も起用されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[マクロスプラス]]』や『[[創聖のアクエリオン]]』など、河森作品に縁の深い[[菅野よう子]]が本作でも音楽を担当する他、河森に馴染み深いスタッフが多数参加している&amp;lt;ref name=&amp;quot;famitsu20071211&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web|author=ファミ通.com|authorlink=ファミ通|date=2007-12-11|url=http://www.famitsu.com/anime/news/1212399_1558.html|title=マクロス最新作『マクロスF（フロンティア）』が放映決定!|accessdate=1月13日|accessyear=2008年}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
作品タイトルは物語の舞台となる超長距離移民船団「マクロス・フロンティア」の略字である。物語の年代は『[[超時空要塞マクロス]]』から50年後、『[[マクロス7]]』から14年後の[[西暦]][[2050年代|2059年]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シリーズの伝統である主要男女キャラクターの[[三角関係]]は本作でも健在で、更に軍人・歌手としての生活を送る一方で日常では普通の学生として日々を過ごす「学園物」を基本コンセプトに据えている。また、各種設定やエピソードなどに前作シリーズからの[[オマージュ]]が多数見られる他、[[深夜放送|深夜枠]]ならではの描写も多い。また、本作ではOVA『[[マクロス ゼロ]]』に続いてメカニックや敵生物バジュラの描写などに[[3次元コンピュータグラフィックス|3DCG]]が全面的に導入されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本作ヒロインの1人であるランカ・リー役は約5000通の応募からオーディションで選ばれた新人・[[中島愛 (声優)|中島愛]]が演じており&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|author=animate.tv|authorlink=アニメイト|date=2007-08-17|url=http://www.animate.tv/nf/detail.php?id=0000001903|title=『マクロス』、新歌姫に高校3年生の中島愛|accessdate=1月13日|accessyear=2008年}}&amp;lt;/ref&amp;gt;、歌唱シーンも中島本人が担当している。一方でもう1人のヒロインであるシェリル・ノーム役は、[[声優]]とシンガーがそれぞれのパートを担当する『マクロス7』と同様の手法が採られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[青木ハヤト]]の作画による漫画版が「[[月刊少年エース]]」2008年2月号より、[[黒岩よしひろ]]の作画による[[外伝]]漫画『'''マクロスF 超次空歌巫女ランカ'''』が「[[月刊コンプエース]]」2008年4月号より連載されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== あらすじ ==&lt;br /&gt;
西暦[[2009年]]2月。地球統合軍と巨人異星種族「[[ゼントラーディ人|ゼントラーディ]]」とのファースト・コンタクトを機に勃発した[[第一次星間大戦]]。1年余りに渡る戦いは、地球を大量の爆撃とそれに伴う[[放射性降下物]]に汚染された死の星へと変貌させ、そこに住まう生命の99%以上を死滅に追いやった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
西暦[[2010年]]3月。地上に残存した全ゼントラーディ兵の降伏・武装解除を以ってようやく第一次星間大戦は終結。同年4月。旧統合軍及び旧ゼントラーディの将官達を取り込み新地球統合政府が樹立。荒廃した地球環境の再生と共に来たるべき全人類規模の危機に備え、全宇宙への種の保存・拡散を目的とした「銀河[[播種]]計画」を立案、実行へと移した。やがて新統合軍の護衛戦闘艦と一体化した巨大な居住艦を中心に大規模移民船団が次々と結成され、人の住める惑星を探して銀河の方々へと旅立っていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
西暦2059年。旗艦'''アイランドワン'''を中心に構成された第25次新マクロス級移民船団（第55次超長距離移民船団）'''マクロス・フロンティア'''は計1000万人規模が居住する大小数千隻の宇宙船を従え、銀河の中心を目指す航海の中にあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ある日、近隣を航行中の第21次新マクロス級移民船団'''マクロス・ギャラクシー'''に住まう歌姫'''シェリル・ノーム'''が[[演奏会|コンサート]]のためにフロンティア船団を訪れる。その演出の1つのエア・[[アクロバット]]に参加する美星学園の高校生'''早乙女アルト'''は、ステージの裏手で準備するさなかにシェリルの大ファンだという女子高生の'''ランカ・リー'''と偶然出会う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして始まったシェリルのコンサートに人々は熱狂するが、同じ頃に謎の巨大な宇宙生物'''バジュラ'''がフロンティアへと迫っていた。新統合軍の迎撃が奏効せぬ事態を受けて、フロンティア行政府は[[民間軍事会社|民間軍事プロバイダー]]'''S.M.S'''に出動を要請。最新鋭可変戦闘機'''VF-25'''を擁するスカル小隊が迎撃に向かうが、バジュラはこれも意に介さず立ち塞がる航宙艦を一撃で粉砕し、遂にはアイランドワン居住区にまで侵入し破壊の限りを尽くす。日頃のありふれた訓練でも演習でもなく、街中で本当に繰り広げられる破壊と殺戮を目の当たりにし人々は大混乱に陥った。コンサートの中止された会場でいち早く立ち去るシェリルを見咎めたアルトは、憤りを隠せないまま向かった街中でバジュラに遭遇する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アルトの目前で追撃してきたVF-25のパイロットを惨殺したバジュラは、逃げ遅れていたランカに次の狙いを定める。アルトは彼女を救うべく、主を亡くしたばかりのVF-25へ乗り込みバジュラに立ち向かう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アルト、ランカ、シェリル、そしてフロンティア船団の人々は否応無しにバジュラとの戦いに巻き込まれていく（第1話より）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
=== 主要人物 ===&lt;br /&gt;
; 早乙女 アルト（さおとめ -）&lt;br /&gt;
: [[声優|声]] - [[中村悠一]]&lt;br /&gt;
: 本作の[[主人公]]。17歳。美星学園高等部航宙科パイロット養成コースに通う少年。美少女と見紛うほどの美貌の持ち主だが、それゆえたびたび女と間違えられる自分の容姿に強い[[コンプレックス]]を抱いている。実家は代々[[女形]]を演じる由緒正しい[[歌舞伎]]役者の家系だが、父親への反発と空への憧れから高等部進学と同時に演劇科から途中転科した。学業成績は主席のミハエルに次いで優秀で、特に[[パワードスーツ]]「EX-ギア」を用いたアクロバット飛行を得意としている。家庭の事情からややひねくれているが、正義感は強く義理固い性格。一方で異性関係には疎く、ランカやシェリルをやきもきさせることも。手慰みに手近な紙で[[紙飛行機]]を折っては飛ばす癖がある。&lt;br /&gt;
: バジュラに襲われたランカを救うため乗り捨てられたVF-25に搭乗したことがきっかけで、S.M.Sスカル小隊に所属することになる。小隊でのコールサインは「スカル4」。&lt;br /&gt;
; ランカ・リー&lt;br /&gt;
: 声 - [[中島愛 (声優)|中島愛]]&lt;br /&gt;
: 本作の[[ヒロイン]]の1人。15歳。シェリルに憧れ歌手になることを夢見る女子高生。ゼントラーディの血を引くクォーターで、感情の変化に合わせて頭髪が動くのが特徴。やや抜けたところがあるものの、優しく天真爛漫な美少女。義兄・オズマの教育方針により有名なお嬢様学校に通いつつ、[[中華料理]]店「娘々」（ニャンニャン）で[[アルバイト]]をしている。11年前にバジュラによって壊滅させられた第117次大規模調査船団の生き残りで、自分以外の全ての肉親を亡くすという悲劇に見舞われている。そのショックによる[[解離性障害#解離性健忘|解離性健忘]]により現在は当時の記憶を全て失っているが、親しい人間の危機に直面すると記憶がフラッシュバックし錯乱状態に陥ってしまう。また唯一記憶に留めているのが劇中歌「アイモ」である。バジュラ襲来をきっかけとしてアルト、そしてシェリルと関わる。今まで人前で歌うことを避けていたが、アルトやシェリルの激励を受け本格的に歌手を目指す。&lt;br /&gt;
; シェリル・ノーム&lt;br /&gt;
: 声 - [[遠藤綾]] / 歌 - [[May'n]]&lt;br /&gt;
: もう1人のヒロイン。17歳。ギャラクシー船団出身のトップアイドル歌手。その類稀な美貌と美声から[[OTM#フォールド通信|ギャラクシー・ネットワーク]]にて絶大な人気を博し、「銀河の妖精」と称される。リリースされた楽曲は常に銀河チャートの上位に位置しており、「この銀河に暮らしてシェリルの歌を聞かない日はない」とまで言われる。普段は傲慢でプライドの高い性格だが、それに見合う情熱と努力で数々の成功を収めてきた。運命は自身の意志と努力で切り開くことを信条としている。フロンティア船団来訪中に関わったランカの夢の実現を奨励し、また自分をシェリル・ノームとして特別扱いせず自然に接してくるアルトに興味を抱く&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 美星学園 ===&lt;br /&gt;
; ミハエル・ブラン&lt;br /&gt;
: 声 - [[神谷浩史]]&lt;br /&gt;
: 通称'''ミシェル'''。航宙科の主席に立つ優等生で、アルトの悪友にして最大のライバル。同時にS.M.Sスカル小隊所属の少尉というもう1つの顔を持つ。搭乗機は青いVF-25G。コールサインは「スカル2」。&lt;br /&gt;
: ゼントラーディの血縁者で、種族特有の尖った耳が特徴。また常人離れした視力を持ち、任務ではその能力を活かし遠距離狙撃を担当する。なお、普段は日常生活に支障が出ぬよう補正用眼鏡を架けている。女好きで、美人を見つけると口説かずにはいられない性分である。女顔のアルトをよく「アルト姫」と呼んでからかい、過敏に怒る彼の反応を楽しんでいる。一方で達観した部分も持ち、アルトのS.M.S入隊やランカの歌手志望にも厳しい目を向けその覚悟を問う。&lt;br /&gt;
; ルカ・アンジェローニ&lt;br /&gt;
: 声 - [[福山潤]]&lt;br /&gt;
: アルトを慕う航宙科の後輩。ミハエルと同じくS.M.Sスカル小隊所属のパイロットで、緑のRVF-25に搭乗する。コールサインは「スカル3」。また随伴機として専用ゴーストを使用する（彼自身と同じ[[イエス・キリスト|キリスト]]の[[使徒]]の名が付けられている）。まだ幼さの残る少年だが、コンピューターや軍用電子機器の扱いに天才的な才能を持つ。アルトとミハエルという2人の個性的な先輩に振り回されつつも、健気に日々を過ごしている。ナナセに密かに想いを寄せている。&lt;br /&gt;
; 松浦 ナナセ（まつうら -）&lt;br /&gt;
: 声 - [[桑島法子]]&lt;br /&gt;
: アルトのクラスメートでランカのアルバイト仲間。16歳。歌手になるというランカの夢を純粋に応援している。おとなしく引っ込み思案な性格だが、ランカ絡みのことに対しては活発で大胆な面を見せる。豊満なバストと眼鏡姿が特徴。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== S.M.S ===&lt;br /&gt;
; オズマ・リー&lt;br /&gt;
: 声 - [[小西克幸]]&lt;br /&gt;
: ランカの義兄。スカル小隊隊長。階級は[[少佐]]。搭乗機は指揮官用のVF-25S。コールサインは「スカル1（リーダー）」。かつては新統合軍所属のエースパイロットだったが、ある事件を機に軍籍を剥奪されている。普段は豪放磊落で雑な性格だが、任務では軍人らしいシビアさを見せる。過去のバジュラとの戦闘でランカの家族を救えなかった禍根から、彼女を引き取り妹として育てている。それもあってか彼女には非常に甘く過保護で、SMSの職権乱用も辞さないなど公私混同振りは度を越している。また、彼女を安心させるために危険なパイロットは辞めて人事の仕事をしていると嘘をついていた。芸能関係を毛嫌いしておりランカの歌手志望に激しく反対する。&lt;br /&gt;
; カナリア・ベルシュタイン&lt;br /&gt;
: 声 - [[桑島法子]]&lt;br /&gt;
: スカル小隊所属の[[中尉]]。重可変爆撃機・[[ケーニッヒモンスター|VB-6]]を操る寡黙な女性。達観した思考の持ち主で、オズマの良き相談相手。医師免許を所持しており、平時は[[衛生兵]]として勤務している。記憶を失っているランカの治療にもあたっている。&lt;br /&gt;
; クラン・クラン&lt;br /&gt;
: 声 - [[豊口めぐみ]]&lt;br /&gt;
: ゼントラーディ人女性で構成されるピクシー小隊の隊長。階級は[[大尉]]。巨人時はグラマーな若い女性だが[[OTM#マイクローン装置|マイクローン化]]すると遺伝子異常により肉体が幼児化し、何故か性格も幼くなる。そのことをよくミハエルにからかわれては逆上することが多い。搭乗機は真紅の[[クァドラン・ロー|クァドラン・レア]]。&lt;br /&gt;
; ネネ・ローラ&lt;br /&gt;
: ピクシー小隊所属の[[クァドラン・ロー|クァドラン・レア]]パイロット。桃色のロングヘアーが特徴のおっとりした女性。&lt;br /&gt;
; ララミア・レレニア&lt;br /&gt;
: ピクシー小隊所属のクァドラン・レアパイロット。赤いショートヘアーと鋭い目付きが特徴のボーイッシュな女性。&lt;br /&gt;
; ジェフリー・ワイルダー&lt;br /&gt;
: 声 - [[大川透]]&lt;br /&gt;
: マクロス25艦長。階級は[[大佐]]。かつては統合軍のパイロットとして腕を鳴らしていた。歴戦の軍人らしい貫禄ある容貌だが、部下への気遣いやユーモアを欠かさない好人物。&lt;br /&gt;
; ボビー・マルゴ&lt;br /&gt;
: 声 - [[三宅健太]]&lt;br /&gt;
: マクロス25操舵士。階級は大尉。ファンキーないかつい男性だが、心は女性そのもの。S.M.S入隊前はヘア・メイクとして働いていたことがあり、気立ての良さもあって女性クルー達からの信頼は厚い。ただし、熟睡していたアルトに断りもなくメイクを施したため彼からの心証はよくない。オズマに対し密かに淡い恋心を抱いている。普段は[[オネエ言葉]]であるが、マクロス25が強攻型へとトランスフォームすると同時に口調が激しい男言葉に変化する。&lt;br /&gt;
; モニカ・ラング&lt;br /&gt;
: 声 - [[田中理恵]]&lt;br /&gt;
: マクロス25ブリッジオペレーター3人娘の1人で索敵担当。真面目な優等生で、個性的な他の2人をまとめ上げる。&lt;br /&gt;
; ミーナ・ローシャン&lt;br /&gt;
: 声 - [[平野綾]]&lt;br /&gt;
: オペレーター3人娘の1人で艦内ステータス管理等を担当。マイペースでどこか抜けた雰囲気だが、実はIQ180を誇る天才的頭脳の持ち主。&lt;br /&gt;
; ラム・ホア&lt;br /&gt;
: 声 - [[福原香織]]&lt;br /&gt;
: オペレーター3人娘の1人で通信・火器管制（デルタ1）担当。データ収集・分析を趣味とするデータマニア。口数は多い方ではないが、たまに切れ味鋭い毒舌を飛ばす。&lt;br /&gt;
; ヘンリー・ギリアム&lt;br /&gt;
: 声 - [[大原崇]]&lt;br /&gt;
: アルトの前任のスカル小隊パイロット。階級は大尉。バジュラの初襲来時にオズマと共にVF-25で迎撃に出たがアイランドワン居住区に侵入した1体を追撃した末に機体を捕縛され、コクピットから飛び出しての迎撃するも空しく握り潰され惨死を遂げる。遺された機体はアルトが引き継いだ。なお小隊唯一の妻帯者だったが、S.M.Sの規則に則り遺族に正確な死因が伝えられることはなかった。&lt;br /&gt;
; Mr.ビルラー&lt;br /&gt;
: 声 -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 新統合政府・軍関係者 ===&lt;br /&gt;
; キャサリン・グラス&lt;br /&gt;
: 声 - [[小林沙苗]]&lt;br /&gt;
: 通称'''キャシー'''。新統合軍参謀本部所属の中尉。新統合政府大統領の息女にして、大学を首席卒業した明晰な頭脳と過去に準ミス・フロンティアにも選ばれた美貌を併せ持つ才女。フロンティア滞在中のシェリル担当責任者として、彼女に振り回される。オズマとは過去に付き合っていた模様。対バジュラ戦でマクロス25にオブザーバーとして乗艦する。&lt;br /&gt;
; ハワード・グラス&lt;br /&gt;
: 声 - [[西村知道]]&lt;br /&gt;
: 新統合政府大統領でキャシーの父。フロンティア船団の行政を司る。バジュラの存在を初めて公表した。&lt;br /&gt;
; レオン・三島（- みしま）&lt;br /&gt;
: 声 - [[杉田智和]]&lt;br /&gt;
: 新統合政府大統領府首席補佐官。ハワードを良くサポートする有能な人物。キャシーとは男女の仲。大統領府のバジュラ対策の責任者としてバジュラに対する情報規制を行っており、11年前の第117次大規模調査船団遭難事件の関係者の事が表沙汰にならないよう隠してもいる。また、ハワードの知らない独自のMr.ビルラーとの繋がりを作っている&lt;br /&gt;
; ウィラン&lt;br /&gt;
: 声 - [[松尾大亮]]&lt;br /&gt;
: ギャラクシー船団護衛軍所属のパイロット。階級は大尉。同船団へのバジュラ襲来を伝える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
; グレイス・オコナー&lt;br /&gt;
: 声 - [[井上喜久子]]&lt;br /&gt;
: シェリルのマネージャー。物腰柔らかでおっとりした女性だが、我の強いシェリルを巧くコントロールし的確に仕事をこなす。怒るとかなり怖く、シェリルですら逆らうことが出来ない。インプラントによる肉体の電脳化を行っている。&lt;br /&gt;
; 早乙女 嵐蔵（さおとめ らんぞう）&lt;br /&gt;
: 声 - &lt;br /&gt;
: アルトの父で早乙女家の18代目[[宗家]]。非常に厳格な人物で、息子を幼少の頃から厳しく指導してきた。&lt;br /&gt;
; エルモ・クリダニク&lt;br /&gt;
: 声 - [[大川透]]&lt;br /&gt;
: 弱小芸能プロダクション「ベクタープロモーション」の社長兼マネージャー。街中で偶然耳にしたランカの歌声に感銘を受け、彼女を事務所にスカウトする。&lt;br /&gt;
; ブレラ・ストーン&lt;br /&gt;
: 声 - [[保志総一朗]]&lt;br /&gt;
: バジュラ母艦内でアルトが遭遇した謎のバルキリーのパイロット。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メカニック ==&lt;br /&gt;
=== S.M.S ===&lt;br /&gt;
; VF-25 メサイア&lt;br /&gt;
: フロンティア船団で開発が進められている次世代主力[[可変戦闘機 (マクロスシリーズ)|可変戦闘機]]（Variable Fighter、VF）。ギャラクシー・ネットワークで配布された原型試作機YF-24の設計データを基に、各移民船団等の企業が独自に改良を加えたバリエーションの内の1つ。&lt;br /&gt;
: 各形態のフォルムはVFシリーズの始祖である[[バルキリー (超時空要塞マクロス)|VF-1]]を踏襲しているがファイター形態で全長18.72mとVFとしては大柄の機体であり、その機能・性能は先代[[可変戦闘機 (マクロスシリーズ)#AVF (西暦2041年 - 2050年)|AVF]]である[[エクスカリバー (マクロスシリーズ)|VF-19]]、[[シュトゥルムフォーゲルII|VF-22]]の正統な発展型と言える機体である。その片鱗は変形機構にも見られ、各パーツの配置はやや異なるもののバトロイド時はVF-19と同様に胴体内にコクピットを収納する。また、近代VFの性能向上に伴い過酷化するパイロットのG負荷への対抗策として新機軸の耐G[[パワードスーツ]]「EX-ギア」を標準採用している。&lt;br /&gt;
: 標準武装は従来のガンポッドや頭部レーザー機銃に加えて、格闘戦闘用の大型ナイフを装備している。各種任務に対応した豊富な追加オプションを持ち、高機動型のスーパーパック（ファストパック）、装甲・火力増強型のアーマードパック（プロテクター・ウェポンシステム）などVF伝統の装備も継承されている。なお従来機ではアーマードパックの装着はバトロイド形態のみに限られていたが、本機では装着したままで変形が可能となっている。&lt;br /&gt;
: フロンティア船団では正規軍に先んじてメーカーからの委託を受けたS.M.Sに配備され、実戦を兼ねて試験運用されている。&lt;br /&gt;
: なお、ペットネーム（愛称）の「[[メサイア]]」（[[救世主]]）は公式サイトによる一般公募の中から選ばれた名称である。&lt;br /&gt;
;; VF-25F&lt;br /&gt;
:: アルトが搭乗する標準機。2門の対空レーザー機銃にゴーグル型カメラを持つ頭部が特徴。カラーリングはホワイトに赤いライン。&lt;br /&gt;
;; VF-25S&lt;br /&gt;
:: オズマが搭乗する指揮官機。頭部レーザー機銃が4門に増設されている他、各部機能が強化されている。カラーリングはグレーに黄と黒のライン。&lt;br /&gt;
;; VF-25G&lt;br /&gt;
:: ミハエルが搭乗する狙撃戦仕様機。VF-1Aや[[サンダーボルト (マクロスシリーズ)|VF-11B、C]]に近い単眼カメラ、単装式レーザー機銃を持つ頭部が特徴。主武装のスナイパーライフルはバジュラの強固な装甲を一撃で貫通する威力を誇る。カラーリングは青と白のツートン。&lt;br /&gt;
;; RVF-25&lt;br /&gt;
:: ルカが搭乗する電子戦仕様機。高精度センサーを凝集したフルフェイス型の頭部が特徴。背面に大型[[レドーム]]を装備する。カラーリングは濃淡2色のライトグリーン。&lt;br /&gt;
; [[ケーニッヒモンスター|VB-6 ケーニッヒモンスター]]&lt;br /&gt;
: [[デストロイド#モンスター (MONSTER)|デストロイドモンスター]]の流れを汲む可変爆撃機（Variable Bomber、VB）。元々は[[プレイステーション]]用ゲームソフト『[[マクロス VF-X2]]』に登場した機体で、本作ではS.M.S配備の機体として登場する。就役後既に20年近く経過しているが、その火力は依然強力無比である。&lt;br /&gt;
; クァドラン・レア&lt;br /&gt;
: ピクシー小隊が運用するゼントラーディ婦人（[[メルトランディ]]）兵士用バトルスーツで[[クァドラン・ロー]]のカスタム機。左背に[[ヌージャデル・ガー]]と同型のビームキャノンを装備し、その他の火器も強化されている。機動性もスーパーパック装備のVF-25に匹敵するものを持ち、パイロットの技量と相まって高い戦闘力を発揮する。隊長のクラン機は真紅、他の2機はグレーで塗装されている。&lt;br /&gt;
; マクロス25（-クォーター）&lt;br /&gt;
: S.M.Sの母艦。約400m級と、[[宇宙空母アームド|アームド級]]等の一般的な宇宙空母並みのサイズであり、これまでの「マクロス」の名が冠された艦に比べ小振りな艦であるが、強大な威力を誇るマクロスキャノン（重量子反応砲）とトランスフォーム機構は本艦においても健在である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 新統合軍 ===&lt;br /&gt;
; [[ナイトメア (マクロスシリーズ)#VF-171|VF-171]]&lt;br /&gt;
: 新統合軍の主力を務める多目的重可変戦闘機。大柄でペイロードに余裕のある特務機[[ナイトメア (マクロスシリーズ)|VF-17]]を[[戦闘爆撃機]]として再設計した機体。従来の17系の欠点であった生産・運用コストや操縦難度の高さも大幅に改善され、機首の延長など形状修正による空力特性の向上も試みられている。2059年時点で最も普及している機種であり、フロンティア船団においても多数が配備・運用されている。しかしながら無人機ゴーストへの依存度が高まっていたこともあってパイロットの練度は低く、結果バジュラに苦戦を強いられる要因となった。&lt;br /&gt;
; [[ゴースト (架空の兵器)|AIF-7S ゴースト]]&lt;br /&gt;
: 新統合軍の無人戦闘機。[[シャロン・アップル]]事件を機に一時開発が凍結されていたが有人機との連携による運用戦術が確立されたことで有効性が見直され、主力機として採用された。有人機を遥かに凌ぐ高機動性能を誇るが、バジュラによる[[電子戦|ECM]]の前には全くの無力。&lt;br /&gt;
: S.M.Sにもルカが運用する専用機が配備されており、こちらはECM対策として試作のフォールド通信誘導システムが搭載されている。&lt;br /&gt;
; アイランドワン&lt;br /&gt;
: フロンティア船団旗艦。行政の中枢であると同時に船団住民の約半数が居住しているバイオプラント型都市宇宙船である。[[マクロス7 (架空の兵器)|マクロス7移民船団]]のシティ7と同様の居住区ドームを持つが、シティ7が全長約6kmであるのに対しその全長は約15kmにも達する。地上面からドーム最上部までの高さは約2000m。ドーム頂上部にはスカイシティ、地下にも居住区や物資備蓄スペースがあり、さらにその下には動力部や環境・重力維持のための装置が備えられている。大気や水などの物質全てがこの艦内で循環し、さらに周囲の農業艦、工業艦等と連動する事で最小限の補給で長距離の航行を成しうる。先端には大型多目的ステルス宇宙戦闘空母(バトル25)がドッキングしており、この艦はアイランド1周囲に随伴する新統合宇宙艦隊の総合的な指揮も担う。&lt;br /&gt;
; アイランド3&lt;br /&gt;
: フロンティア船団の資源循環システムの一部を構成する生態系艦。地球の自然環境が再現され、観光名所にもなっている。実際の地球上では禁止されている巨人サイズでの生活が許可されており、マイクローンサイズの人間と共存する光景を観る事ができる。艦内にはゼントラーディモール「フォルモ」、異星生物研究所などが設置されている。&lt;br /&gt;
; グァンタナモ級宇宙空母&lt;br /&gt;
; ウラガ級護衛宇宙空母&lt;br /&gt;
: 上記2つは共に『マクロス7』などの旧シリーズにも登場した艦。フロンティア船団にも多数が配備されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 敵 ===&lt;br /&gt;
; バジュラ&lt;br /&gt;
: フロンティア船団を襲撃した異星生命体。VFシリーズと同様のエネルギー転換装甲に加え、強力なECMを仕掛けてゴーストやその他誘導兵器を無力化する、ミサイルや[[フレア (兵器)|フレア]]を体内生成して放出する、果ては単独で[[OTM#フォールド航法|フォールド]]航行するなど単純に生物とは言い難い能力を持ち、何者かに創られた[[生物兵器]]である可能性が示されている。現在確認されているのは6本脚の昆虫の様な赤い大型種と錨状の鼻と尾を持つ水生生物のような白い小型種。戦術面において撤退時に伏兵を残し安心した所で再び襲撃するなど狡猾さを見せる。&lt;br /&gt;
: 大型種は中脚に機関砲らしき火器を内蔵し、背中には航宙艦をも撃沈する強力なビーム砲を備える。パワー、機動性共に最新鋭機であるVF-25を上回り、スーパーパック無しでは追従困難な飛行速度を持つ。大気圏飛行時は背中から細い4枚の羽を展開する。装甲も非常に頑強で、ガンポッドやミサイルなどの通常兵器では致命打を与えられない。また、頭部を破壊されても活動可能なほどの生命力を持つ。&lt;br /&gt;
: 小型種は鼻部先端にエネルギー砲とミサイルと思われる誘導兵器を備え、尾部先端には格闘用の鋭い刃を持つ。トリッキーな機動と緊密な連携行動によって相手を翻弄するが、こちらは大型種ほどの装甲は持たないため通常兵器で充分に対処可能。ランカの声に対して反応しているふしがある。&lt;br /&gt;
: 新統合軍やS.M.Sの軍事識別コードでは「ビクター」と呼称されており、一般にはその存在は隠匿されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
; EX-ギア（エクスギア）&lt;br /&gt;
: VF-25で初採用された、操縦桿と射出シートを兼ねる新開発の耐Gスーツ。機能的には強化外骨格タイプの[[パワードスーツ]]と同義である。搭乗時はコクピットシートと一体化しているが、緊急脱出時は背部ロケットモーターとウイングを展開した飛行ユニットとして機能する。また、本機材はイナーシャ=ベクトルコントロールシステムにより{{要出典}}戦闘機動時の強Gに対しパイロットの負担を大幅に軽減する機能を持つ。第1話ではシェリルのコンサート時に演出としてアルト他パイロット養成コース生がエア・アクロバットを行った際、訓練生用の簡易型を使用していた。この簡易型も基本的な規格は軍用のEX-ギアと同じであり、VF-25に接続する事が可能。また、[[ガウォーク]]同様のホバリング走行機能も備える。&lt;br /&gt;
; ケータイ君&lt;br /&gt;
: 声 - [[金野潤 (声優)|金野潤]]&lt;br /&gt;
: ランカ愛用の携帯端末兼ペットロボット。有機系、生体系素材が多用されており、柔軟に形状を変え生物の様な挙動を見せる。&lt;br /&gt;
; インプラント&lt;br /&gt;
: 一般的には[[体内]]に埋め込まれる器具の総称であるが、本作世界においては脳移植デバイスによる個人データ認識技術や視聴覚データ運用技術なども含む。ギャラクシー船団では一般的な技術であるが、フロンティア船団では違法とされている。&lt;br /&gt;
; [[デストロイド|デストロイドワーク]]&lt;br /&gt;
: アイランドワン居住区にて作業用[[重機]]として使用されている。バジュラの襲撃で破壊された建造物の除去作業やオズマが倒したバジュラの回収作業の際、その姿が確認出来る。&lt;br /&gt;
; [[VF-1 バルキリー]]&lt;br /&gt;
: 第一次星間大戦で実戦投入された史上初の可変戦闘機（非公式の記録を含めれば反統合同盟軍の[[SV-51]]、VF-1のプロト機である[[フェニックス (マクロス ゼロ)|VF-0]]が初）。美星学園ではレストアされたJ型が同校のシンボルとして校舎屋上に飾られており、整備もされているため今でも飛ぶことが出来る。&lt;br /&gt;
; ナレーション&lt;br /&gt;
: 声 - 大川透&lt;br /&gt;
: 各話のオープニングに、超長距離移民船団マクロス・フロンティア内の紹介や人類がこれまで歩んできた歴史などを紹介。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
* 原作 - [[河森正治]]、[[スタジオぬえ]]&lt;br /&gt;
* 総監督・ストーリー構成・バルキリーデザイン - 河森正治&lt;br /&gt;
* 監督 - [[菊地康仁]]&lt;br /&gt;
* シリーズ構成 - [[吉野弘幸 (脚本家)|吉野弘幸]]&lt;br /&gt;
* キャラクターデザイン - [[愛姫みかん|江端里沙]]、高橋裕一&lt;br /&gt;
* メカニックデザイン - [[石垣純哉]]、高倉武史&lt;br /&gt;
* メカニカルアート - 天神英貴&lt;br /&gt;
* コンセプチュアルデザイン - [[宮武一貴]]&lt;br /&gt;
* モーショングラフィックス - 笹倉逸郎、HIBIKI&lt;br /&gt;
* 美術設定 - 平澤晃弘&lt;br /&gt;
* 色彩設計 - 中山久美子&lt;br /&gt;
* 色彩設計補佐 - 竹澤聡&lt;br /&gt;
* セットデコレーター - BRUNET STANISLAS&lt;br /&gt;
* 音楽 - [[菅野よう子]]&lt;br /&gt;
* 音楽プロデューサー - 佐々木史郎、太田敏明&lt;br /&gt;
* 音楽ディレクター - 井上裕香子&lt;br /&gt;
* 音楽制作 - flyngDOG/[[JVCエンタテインメント]]、ボーダーライン&lt;br /&gt;
* 音響監督 - [[三間雅文]]&lt;br /&gt;
* 音響制作 - テクノサウンド&lt;br /&gt;
* プロデューサー - 国崎久徳、[[丸山博雄]]、[[諸冨洋史]]、平井伸一、葛西励&lt;br /&gt;
* エグゼクティブプロデューサー - 大西加紋、[[川城和実]]、[[竹田菁滋]]、[[佐藤道明 (プロデューサー)|佐藤道明]]&lt;br /&gt;
* アニメーション制作 - [[サテライト (アニメ制作会社)|サテライト]]&lt;br /&gt;
* 製作 - [[ビックウエスト]]、マクロスF製作委員会、[[毎日放送]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主題歌 ==&lt;br /&gt;
=== オープニングテーマ ===&lt;br /&gt;
; 『[[トライアングラー]]』&lt;br /&gt;
: 作詞 - [[Gabriela Robin]] / 作曲・編曲 - 菅野よう子 / 歌 - [[坂本真綾]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== エンディングテーマ ===&lt;br /&gt;
; 『[[愛・おぼえていますか]]』&lt;br /&gt;
: 作詞 - [[安井かずみ]] / 作曲 - [[加藤和彦]] / 編曲 - 菅野よう子 / 歌 - 中島愛&lt;br /&gt;
: 使用話数 - 第1話（デカルチャーエディション）&lt;br /&gt;
; 『アイモ』&lt;br /&gt;
: 作詞 - Gabriela Robin / 作曲・編曲 - 菅野よう子 / 歌 - ランカ・リー（中島愛）&lt;br /&gt;
: 使用話数 - 第1話・第7話（テレビアニメ版）、第3話（挿入歌）&lt;br /&gt;
; 『ダイアモンド クレバス』&lt;br /&gt;
: 作詞 - [[hal]] / 作曲・編曲 - 菅野よう子 / 歌 - シェリル・ノーム starring [[May'n]]&lt;br /&gt;
: 使用話数 - 第2話〜&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 挿入歌 ===&lt;br /&gt;
; 『射手座☆午後九時 Don't be late』&lt;br /&gt;
: 作詞 - [[佐藤大]]、hal、[[マイクスギヤマ]] / 作曲・編曲 - 菅野よう子 / 歌 - シェリル・ノーム starring May'n&lt;br /&gt;
: 使用話数 - 第1話&lt;br /&gt;
; 『What 'bout my star?』&lt;br /&gt;
: 作詞 - hal / 作曲・編曲 - 菅野よう子 / 歌 - シェリル・ノーム starring May'n&lt;br /&gt;
: 使用話数 - 第1話、第5話&lt;br /&gt;
; 『What 'bout my star?@フォルモ』&lt;br /&gt;
: 作詞 - hal / 作曲・編曲 - 菅野よう子 / 歌 - ランカ・リー（中島愛）&lt;br /&gt;
: 使用話数 - 第5話&lt;br /&gt;
; 『超時空飯店 娘々』&lt;br /&gt;
: 作曲・編曲 - 菅野よう子 / 歌 - リンミンメエ &amp;lt;!-- ← この記述については、http://www.macrossf.com/music/music.html を確認されると良いでしょう。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
: 使用話数 - 第1話&lt;br /&gt;
; 『突撃ラブハート』&lt;br /&gt;
: 作詞 - [[K.INOJO]] / 作曲・編曲 - [[河内淳一|河内淳貴]] / 歌 - [[FIRE BOMBER]]&lt;br /&gt;
: 使用話数 - 第2話&lt;br /&gt;
; 『私の彼はパイロット』&lt;br /&gt;
: 作詞 - [[阿佐茜]] / 作曲 - [[羽田健太郎]] / 編曲 - [[保刈久明]]、菅野よう子 / 歌 - ランカ・リー（中島愛）&lt;br /&gt;
: 使用話数 - 第4話&lt;br /&gt;
; 『SMS小隊の歌〜あの娘はエイリアン』&lt;br /&gt;
: 作詞 - [[河森正治|黒河影次]] / 作曲・編曲 - 菅野よう子 / 歌 - SMSのみなさん&lt;br /&gt;
: 使用話数 - 第4話&lt;br /&gt;
; 『宇宙兄弟船』&lt;br /&gt;
: 作詞 - [[一倉宏]] / 作曲・編曲 - 菅野よう子 / 歌 - [[さくらと一郎|徳川一郎]]&lt;br /&gt;
: 使用話数 - 第5話&lt;br /&gt;
; 『インフィニティ』&lt;br /&gt;
: 作詞 - [[岩里祐穂]]/ 作曲・編曲 - 菅野よう子 / 歌 - シェリル・ノーム&amp;amp;ランカ・リー&lt;br /&gt;
: 使用話数 - 第7話&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 各話リスト ==&lt;br /&gt;
{{継続中の作品|各話リスト|section=1}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送局 ==&lt;br /&gt;
{{番組}}&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;background:#f9f9f9; text-align:center; margin:0 auto&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;background:#f2f2f2&amp;quot;&lt;br /&gt;
!放送地域!!放送局!!放送期間!!放送日時!!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[近畿広域圏]]||[[毎日放送]]（MBS）||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[2008年]][[4月3日]] - ||木曜 25時25分 - 25時55分||'''制作局'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[中京広域圏]]||[[中部日本放送]]（CBC）||木曜 26時30分 - 27時00分||&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[関東広域圏]]||[[東京放送]]（TBS）||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|2008年[[4月4日]] - ||金曜 25時55分 - 26時25分||&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮城県]]||[[東北放送]]（TBC）||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|金曜 26時15分 - 26時45分||&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[静岡県]]||[[静岡放送]]（SBS）||&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広島県]]||[[中国放送]]（RCC）||2008年[[4月5日]] - ||土曜 26時40分 - 27時10分||&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[熊本県]]||[[熊本放送]]（RKK）||2008年[[4月6日]] - ||日曜 25時50分 - 26時20分||&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[北海道]]||[[北海道放送]]（HBC）||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|2008年[[4月7日]] - ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|月曜 26時25分 - 26時55分||&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岡山県|岡山]]・[[香川県]]||[[山陽放送]]（RSK）||&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福岡県]]||[[RKB毎日放送]]（RKB）||月曜 26時30分 - 27時00分||&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[全国放送|日本全域]]||[[GyaO]]||2008年[[4月18日]] - ||毎週金曜 12時00分更新||[[ネット配信]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[アニマックス|ANIMAX]]||2008年[[5月7日]] - ||水曜 22時00分 - 22時30分||リピートあり&amp;lt;br/&amp;gt;「LEVEL22」枠&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
{{前後番組&lt;br /&gt;
|放送局=[[毎日放送]]&lt;br /&gt;
|放送枠=[[毎日放送木曜深夜アニメ枠|木曜深夜25:25枠]] /[[東京放送|TBS]] 金曜深夜25:55枠&lt;br /&gt;
|番組名=マクロスF&lt;br /&gt;
|前番組=[[灼眼のシャナ#第2期|灼眼のシャナII（Second）]]&amp;lt;br/&amp;gt;（[[三大都市圏|東名阪地区]]のみネット）&lt;br /&gt;
|次番組= -&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{前後番組&lt;br /&gt;
|放送局=[[アニマックス|ANIMAX]]&lt;br /&gt;
|放送枠=LEVEL22 水曜22:00枠&lt;br /&gt;
|番組名=マクロスF&lt;br /&gt;
|前番組=[[家庭教師ヒットマンREBORN!]]&amp;lt;br/&amp;gt;（GEKKIN7に移動）&lt;br /&gt;
|次番組= -&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 放送局は前々番組『[[DARKER THAN BLACK -黒の契約者-]]』の[[Japan News Network|TBS系列]]10局を再び引き継いだ形になっている（[[JNN基幹局]]五社連盟とそれに続く有力4局・RKK）。CBC・HBC・RKB以外は放送曜日・放送時間も同一である（そのうちCBCは前番組『灼眼のシャナII（Second）』の枠をほぼ引き継いでいる）。&lt;br /&gt;
* [[文字多重放送|字幕放送]]やフルサイズ放映は実施しているが、MBSやTBSなどでは[[ハイビジョン制作]]を示すHVマークは表示されていない。&lt;br /&gt;
* サテライトの親会社である[[三共 (パチンコ)|SANKYO]]も[[スポンサー]]となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 祝25周年!あのマクロスが帰ってくるぞSP!! ==&lt;br /&gt;
『'''祝25周年!あのマクロスが帰ってくるぞSP!!'''』は[[2007年]]12月にTBSとMBSで放送された特別番組。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『マクロスF』の本放送開始に先駆け『[[超時空要塞マクロス]]』や『[[超時空要塞マクロス 愛・おぼえていますか]]』のダイジェスト映像の他、[[宮迫博之]]、[[千原ジュニア]]、[[有野晋哉]]、[[大沢あかね]]ら出演者と[[河森正治]]とのトークや『マクロスF』第1話スペシャル編集版を交え、マクロスシリーズ25周年の軌跡を振り返る。制作局であるMBSでは、トーク部分をTBS放送分より10分拡大したものが放送された&amp;lt;ref name=&amp;quot;famitsu20071211&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『'''デカルチャーエディション'''』と題された第1話スペシャル編集版は後の本放送版では削除されたり変更された箇所を多数含む、言わば試写バージョン。本番組の放送終了後、2008年1月よりインターネットの動画配信サービス（[[バンダイチャンネル]]など）でも期間限定で無料配信された。2008年4月現在、gyaoおよびYahoo!動画でも配信されている（編集によりいくつかバージョンが存在する）。DVD・Blu-ray Disc第1巻にも収録予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;background:#f9f9f9 text-align:center;  margin:0 auto&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;background:#f2f2f2&amp;quot;&lt;br /&gt;
!放送地域!!放送局!!放送日!!放送時間&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|関東広域圏||東京放送（TBS）||[[2007年]][[12月23日]]||26時50分 - 27時50分&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|近畿広域圏||毎日放送（MBS）||2007年[[12月28日]]||25時15分 - 26時25分&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== DVD・Blu-ray Disc ==&lt;br /&gt;
[[バンダイビジュアル]]より、2008年[[7月25日]]に第1巻が発売予定。HDマスター。なお、[[DVD]]と[[Blu-ray Disc]]で同時発売されるテレビアニメ作品は本作が史上初。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ラジオ ==&lt;br /&gt;
=== RADIO MACROSS ===&lt;br /&gt;
『'''RADIO MACROSS'''』は2008年1月より3月まで[[文化放送]]と[[MBSラジオ]]にて放送された、『マクロスF』の関連ラジオ番組である。インターネットでは[[音泉]]にて再配信されている。全13回。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パーソナリティは中島愛（ランカ役）と三宅健太（ボビー役）。主な内容は、パーソナリティ2人のフリートークと番組コーナーとなっている。&lt;br /&gt;
==== コーナー ====&lt;br /&gt;
; 普通のお便り&lt;br /&gt;
: 『マクロスF』に関するお便りを紹介するコーナー。&lt;br /&gt;
; 嗚呼、でかるちゃー&lt;br /&gt;
: 身の周りや日常生活での衝撃体験を募集し、奇想天外な出来事を紹介するコーナー。&lt;br /&gt;
; 愛（めぐみ）・おぼえてください&lt;br /&gt;
: リスナーから募集した要望に中島愛が挑戦するコーナー。&lt;br /&gt;
; マクロス ラジオ大学&lt;br /&gt;
: マクロスシリーズの作品を紹介、解説するコーナー。&lt;br /&gt;
; マクロスソングリクエスト!&lt;br /&gt;
: マクロスシリーズの中から、リクエストが多い曲を紹介したり流したりするコーナー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ゲスト ====&lt;br /&gt;
『マクロスF』に登場している声優だけではなく、過去のマクロスシリーズに登場した声優もゲストで出演している。&lt;br /&gt;
* 第2回 - [[神谷浩史]]（ミハエル・ブラン役）&lt;br /&gt;
* 第3回、第4回 - [[小西克幸]]（オズマ・リー役）&lt;br /&gt;
* 第6回、第7回 - [[神奈延年]]（[[熱気バサラ]]役/マクロス7）&lt;br /&gt;
* 第8回 - [[遠藤綾]]（シェリル・ノーム役）&lt;br /&gt;
* 第9回 - [[山崎たくみ]]（イサム・ダイソン役/マクロスプラス）&lt;br /&gt;
* 第11回 - [[進藤尚美]]（アリエス・ターナー役/マクロス ゼロ）&lt;br /&gt;
* 第12回 - [[中村悠一]]（早乙女アルト役）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== マクロスF○※△ ===&lt;br /&gt;
『'''マクロスF○※△'''』は2008年4月より『RADIO MACROSS』に引き続き放送される『マクロスF』の関連ラジオ番組である。インターネット配信は番組公式サイトで行い、音泉での配信は行われていない。パーソナリティは中村悠一（早乙女アルト役）、神谷浩史（ミハエル・ブラン役）、中島愛（ランカ・リー役）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
番組タイトルの「F」以降の言葉は毎回決められておらず、中村、神谷が毎回決めて叫んでいる。番組前半は中村と神谷2人のトークで始まり、後半から中島が入り3人でトークをするという形態になっている。&lt;br /&gt;
==== コーナー ====&lt;br /&gt;
; セボ～ン・ちゃんぽん・マルチウェぽん♪&lt;br /&gt;
: 戦闘機かと思ったらロボットだったり、学生かと思いきや特殊軍人だったり、「マクロス」ではお馴染みの「○○でありながら××」な一粒で2度オイシイことをリスナーから募集するコーナー。&lt;br /&gt;
; アイドル育成道場「今夜もドル箱積み上げたろ課」&lt;br /&gt;
: リスナーから「スーパーアイドルの条件」を募集し、それにランカ役の中島がチャレンジするコーナー。&lt;br /&gt;
; SMSファンクラブ&lt;br /&gt;
: 特殊軍事部隊SMSのキャラクターたち（CV含む）へのファンレターを送るコーナー。&lt;br /&gt;
; ふつおた&lt;br /&gt;
: 『マクロスF』に関するお便りを紹介するコーナー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 各回サブタイトル ====&lt;br /&gt;
# マクロスFIRE BOMBER&lt;br /&gt;
# マクロスFUTON&lt;br /&gt;
# マクロスふしぎ発見!&lt;br /&gt;
# マクロスふーん、それで?&lt;br /&gt;
# マクロス風&lt;br /&gt;
# マクロスファミリープラン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 放送局 ===&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;background:#f9f9f9; text-align:center; margin:0 auto&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;background:#f2f2f2&amp;quot;&lt;br /&gt;
!放送局!!放送期間!!放送日時&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[文化放送]]||2008年1月4日 - 3月28日（RADIO MACROSS）&amp;lt;br/&amp;gt;2008年4月4日 - （マクロスF○※△）||金曜 25時30分 - 26時00分&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[MBSラジオ]]||2008年1月6日 - 3月30日（RADIO MACROSS）&amp;lt;br/&amp;gt;2008年4月6日 - （マクロスF○※△）||日曜 25時30分 - 26時00分&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[音泉]]||2008年1月8日 - 4月1日（RADIO MACROSS）||毎週火曜更新&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|番組公式サイト||2008年4月 - （マクロスF○※△）||&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出典 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references/&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[TBS系アニメ]]&lt;br /&gt;
* [[深夜アニメ一覧]]&lt;br /&gt;
* [[毎日放送木曜深夜アニメ枠]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.macrossf.com/index.php マクロスF公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.mbs.jp/macross-f/index.shtml マクロスF公式サイト（MBS）]&lt;br /&gt;
* [http://www.macross.co.jp/index.html マクロスシリーズ公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/sherylnome/ シェリル・ノーム オフィシャルブログ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{マクロスシリーズ}}&lt;br /&gt;
{{月刊少年エース連載中}}&lt;br /&gt;
{{月刊コンプエース連載中}}&lt;br /&gt;
{{Anime-stub}}&lt;br /&gt;
{{Manga-stub}}&lt;br /&gt;
[[Category:マクロスシリーズ]]&lt;br /&gt;
[[Category:サテライト]]&lt;br /&gt;
[[Category:2008年のテレビアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:月刊少年エース]]&lt;br /&gt;
[[Category:月刊コンプエース]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画作品 ま|くろすふろんていあ]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.113.176.130</name></author>	</entry>

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&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;noinclude&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;messagebox standard-talk&amp;quot;&amp;gt;使用方法は[[Template:Infobox animanga]]を参照。&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller; text-align:left; float:right&amp;quot;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/noinclude&amp;gt;|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;background:#ccf; text-align:center&amp;quot;|{{#if:{{{インターネット|}}}|インターネット}}ラジオ{{#if:{{{タイトル|}}}|&amp;lt;nowiki&amp;gt;：&amp;lt;/nowiki&amp;gt;{{{タイトル}}}}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
{{#if:{{{愛称|}}}|&lt;br /&gt;
{{!}}-&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;background:#e6e9ff; white-space:nowrap&amp;quot;{{!}}愛称&lt;br /&gt;
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{{!}}{{{その他のスタッフ}}}|}}&lt;br /&gt;
{{#if:{{{提供|}}}|&lt;br /&gt;
{{!}}-&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;background:#e6e9ff; white-space:nowrap&amp;quot;{{!}}提供&lt;br /&gt;
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{{#if:{{{その他|}}}|&lt;br /&gt;
{{!}}-&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;background:#e6e9ff; white-space:nowrap&amp;quot;{{!}}その他&lt;br /&gt;
{{!}}{{{その他}}}|}}&lt;br /&gt;
{{#if:{{{コピーライト|}}}|&lt;br /&gt;
{{!}}-&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;background:#e6e9ff; white-space:nowrap&amp;quot;{{!}}コピーライト表記&lt;br /&gt;
{{!}}'''&amp;amp;copy;'''{{{コピーライト}}}|}}&amp;lt;noinclude&amp;gt;&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
[[Category:Infobox animanga|Radio]]&amp;lt;/noinclude&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.113.176.130</name></author>	</entry>

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&lt;div&gt;&amp;lt;noinclude&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;messagebox standard-talk&amp;quot;&amp;gt;使用方法は[[Template:Infobox animanga]]を参照。&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller; text-align:left; float:right&amp;quot;&lt;br /&gt;
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|style=&amp;quot;text-align:right; font-size:xx-small&amp;quot; colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[Template:Infobox animanga|■]]テンプレート使用方法 [[Template talk:Infobox animanga|■]]ノート&lt;br /&gt;
|}&amp;lt;noinclude&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[Category:Infobox animanga|Footer]]&amp;lt;/noinclude&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;221.113.176.130: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;noinclude&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;messagebox standard-talk&amp;quot;&amp;gt;使用方法は[[Template:Infobox animanga]]を参照。&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/noinclude&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller; text-align:left; float:right&amp;quot;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/noinclude&amp;gt;|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;background:#ccf; text-align:center&amp;quot;|{{#if:{{{インターネット|}}}|インターネット}}ラジオ{{#if:{{{タイトル|}}}|&amp;lt;nowiki&amp;gt;：&amp;lt;/nowiki&amp;gt;{{{タイトル}}}}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
{{#if:{{{愛称|}}}|&lt;br /&gt;
{{!}}-&lt;br /&gt;
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[[Category:Infobox animanga|Header]]&amp;lt;/noinclude&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
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		<title>CLANNAD (ゲーム)</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;221.113.176.130: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{美少女ゲーム系|&lt;br /&gt;
タイトル=CLANNAD&lt;br /&gt;
|対応機種=[[Microsoft Windows]] [[Microsoft_Windows_98|98]]/[[Microsoft Windows 2000|2000]]/[[Microsoft Windows Millennium Edition|Me]]/[[Microsoft Windows XP|XP]]（PC）&amp;lt;br/&amp;gt;[[プレイステーション2]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[プレイステーション・ポータブル]]&amp;lt;ref&amp;gt;[http://dol.dengeki.com/data/news/2008/3/7/b63488ff1893351cef8682923e55d018.html 『Kanon』、『AIR』に続きハートフル恋愛AVG『CLANNAD』のPSP版が発売決定!]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;br/&amp;gt;[[Xbox 360]]&amp;lt;br/&amp;gt;Microsoft Windows 2000/XP/[[Microsoft Windows Vista|Vista]]（PCフルボイス）&lt;br /&gt;
[[SoftBank 3G]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[FOMA]]&lt;br /&gt;
|発売元=[[Key]]/[[ビジュアルアーツ]]（PC）&amp;lt;br/&amp;gt;[[インターチャネル・ホロン|インターチャネル]]（PS2）&amp;lt;br/&amp;gt;[[プロトタイプ (企業)|プロトタイプ]]（360）（PSP）&amp;lt;br/&amp;gt;[[SoftBank 3G]]（プロトタイプ）&amp;lt;br/&amp;gt;[[FOMA]]（プロトタイプ）&lt;br /&gt;
|発売日=2004年4月28日（PC）&amp;lt;br/&amp;gt;2006年2月23日（PS2）&amp;lt;br/&amp;gt;2008年2月29日（PCフルボイス）&amp;lt;br/&amp;gt;2008年7月17日発売予定（360）&amp;lt;br/&amp;gt;2008年5月29日発売予定（PSP）&lt;br /&gt;
|ジャンル=恋愛アドベンチャーゲーム&lt;br /&gt;
|レイティング=全年齢対象（PC）&amp;lt;br/&amp;gt;[[コンピュータエンターテインメントレーティング機構|CERO]][[CEROレーティング15才以上対象ソフトの一覧|（C）15才以上対象]]（PS2）&lt;br /&gt;
|コンテンツアイコン=（PS2版で記載）&amp;lt;br/&amp;gt;麻薬&amp;lt;br/&amp;gt;恋愛&amp;lt;br/&amp;gt;セクシャル&lt;br /&gt;
|キャラクター名設定=可&lt;br /&gt;
|エンディング数=13&lt;br /&gt;
|セーブファイル数=100&lt;br /&gt;
|画面サイズ=640x480（PC）&amp;lt;br/&amp;gt;640x448（PS2）&amp;lt;br/&amp;gt;1280x720（360）&amp;lt;br/&amp;gt;800x600（PCフルボイス）&amp;lt;br/&amp;gt;480x272 （PSP）&lt;br /&gt;
|BGMフォーマット=PCM（PC）&lt;br /&gt;
|キャラクターボイス=あり（PS2/360/PCフルボイス）&lt;br /&gt;
|CGモード=あり&lt;br /&gt;
|音楽モード=あり&lt;br /&gt;
|回想モード=なし&lt;br /&gt;
|メッセージスキップ=あり&lt;br /&gt;
|オートモード=あり&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
『'''CLANNAD'''』（クラナド）とはゲームブランド・[[Key]]が制作した第3作目の[[恋愛アドベンチャーゲーム]]、及びそれを原作として[[メディアミックス]]的展開がなされた[[アニメ]]や[[コミック]]などの作品群のことを指す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
Keyの前2作である『[[Kanon (ゲーム)|Kanon]]』・『[[AIR (ゲーム)|AIR]]』とは異なり、PC版の時点で[[全年齢対象]]作品として発売された。発表当時は[[2002年]]発売予定と公表されていたが、その後[[2003年]]発売予定に延期され、最終的に予定から2年後の[[2004年]][[4月28日]]に発売された。テレビアニメ版の声優を起用した『CLANNAD FULL VOICE』は[[2008年]][[2月29日]]に発売された。キャラクターボイスの実装に加え、ゲーム画面解像度の向上とイベントCGの追加（ただし1カットのみ）が公表されている&amp;lt;ref&amp;gt;「月刊ビジュアルスタイル」[[2008年]]1月号の記事にて、「渚たちがしゃべる」とすべきところを「渚や朋也たちがしゃべる」と誤報された。&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、後述する本作の[[智代アフター 〜It's a Wonderful Life〜|スピンオフ作品]]は18禁作品である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[インターチャネル・ホロン|インターチャネル]]（現インターチャネル・ホロン→[[ガンホー・ワークス]]）による[[プレイステーション2]]への移植版は[[2006年]][[2月23日]]に発売された（[[コンピュータエンターテインメントレーティング機構|CERO]]レーティング15才以上対象）。[[ソフトバンクモバイル]]の[[SoftBank 3G]]端末と[[NTTドコモ]]の[[FOMA]]向けアプリも[[2007年]][[1月16日]]に公開された。さらに[[プロトタイプ (企業)|プロトタイプ]]より[[プレイステーション・ポータブル|PSP]]版が[[2008年]][[5月29日]]に発売予定、[[Xbox 360]]版が2008年[[7月17日]]に発売予定である。また、登場人物の1人である坂上智代に関するシナリオの後日談的なストーリーは『'''[[智代アフター 〜It's a Wonderful Life〜]]'''』に描かれ、[[2005年]][[11月25日]]に発売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
漫画版としては、2005年から[[月刊コミックラッシュ]]（[[ジャイブ]]）に[[みさき樹里]]作画の『'''CLANNAD オフィシャルコミック'''』が連載されている。また、2007年からは[[メディアワークス]]発行の「[[電撃G's magazine]]」において[[しゃあ]]の作画、[[フレックスコミックス]]発行・ソフトバンククリエイティブ発売の「[[コミデジ+]]」において[[藤井理乃]]の作画（タイトル『'''CLANNAD 〜光見守る坂道で〜'''』）にそれぞれ連載された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、2005年12月には[[メディアワークス]]発行の「電撃G's magazine」内にて掲載されていたショートストーリー14話に描き下ろしの2話を追加したオフィシャルサイドエピソード集『'''光見守る坂道で'''』が発売され、2007年にはそのエピソードをドラマCD化したものがプロトタイプよりリリースされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメにおいては2007年[[9月15日]]に[[東映アニメーション]]による劇場版アニメが公開され、東京単館（ミニシアター）公開作品の週末観客動員数ランキング（ぴあ調べ）で初登場第1位を記録した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.clannad-movie.jp/blog/index.php?itemid=54 ミニシアター観客動員数ランキング第1位になりました!] 劇場版 CLANNAD ウラサイト&amp;lt;/ref&amp;gt;。さらに、2007年[[10月4日]]から『AIR』・『Kanon』（第2作）の時と同じく[[京都アニメーション]]によるテレビアニメが放送を開始している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
明確な舞台設定は無いが、TVアニメ版の校舎等の背景には[[筑波大学附属駒場中学校・高等学校|筑波大学附属駒場中・高等学校]]とほぼ同一のロケーションとおぼしき物が使われている。これに関して[[東浩紀]]をはじめとする同校の在校生・OBがしばしば言及しており&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.hirokiazuma.com/blog/index.html 東浩紀の渦状言論]&amp;lt;/ref&amp;gt;、ゲーム版でも1カット同一と見られる背景が存在することから同校である可能性が高い。ただし、制作スタッフによる公式の発表はない。なお、その他の背景は劇場版では[[西日本]]地方などからのおぼしき場面描写も見られ、顕著である。TVアニメ版では[[東京都]][[瑞穂町]]の瑞穂ビューパークなどからのおぼしき場面描写が見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ストーリー ==&lt;br /&gt;
ある町を舞台にして起こる[[不良少年]]として名前を知られている主人公と主人公が通う学園&amp;lt;ref&amp;gt;ゲーム本編において学園の名前を特定できる言及は見られないが少なくとも[[高等学校]]の課程にあることを特定できる描写があり、アニメ（[[#劇場版|劇場版]]・[[#テレビアニメ|テレビアニメ]]）、『CLANNAD オフィシャルコミック』（[[みさき樹里]]作画）およびネットラジオでは『私立光坂（ひかりざか）高等学校』と特定できる描写がある。テレビアニメの[[製作委員会]]においては「光坂高校演劇部」名義でクレジットされている。また、テレビアニメ7話では公子が「光坂」と確かに発言していた。&amp;lt;/ref&amp;gt;で出逢うヒロイン達との交流と成長の物語。高校生の主人公とヒロイン達との出来事を収めた'''学園編'''、高校を卒業した主人公のその後を描いた'''AFTER STORY'''、及び本編の随所に挿入される'''幻想世界'''の3つのパートから成る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--==棘がありますなぁ→⇒過去のKey作品に比べてあからさまに涙を誘うような演出は抑えられているが、--&amp;gt;人と人との「絆」をテーマに描かれた本作は『Kanon』・『AIR』に続き三たび大ヒット作となった。登場キャラクターの大半に、スタッフロールを伴う個別エンディングが存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ネタバレ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場キャラクター ==&lt;br /&gt;
2004年発売のPC版は[[声優|声]]が収録されていないため、声優は[[プレイステーション2]]版・ドラマCD・映像化作品及びPCフルボイス版等のキャスティングを記載している。&lt;br /&gt;
; 岡崎 朋也（おかざき ともや）&lt;br /&gt;
: 声：なし（PS2版本編） / [[伊藤健太郎 (声優)|伊藤健太郎]]（PS2版特典DVD） / [[遠近孝一]]（ラジオCM） / [[野島健児 (声優)|野島健児]]（ドラマCD・劇場版） / [[中村悠一]]（TVアニメ） / 少年時代：[[水沢史絵]]（ドラマCD） / 少年時代：[[大浦冬華]]（TVアニメ）&lt;br /&gt;
: 誕生日：[[10月30日]]。身長：173cm。体重：61kg。血液型：A型&amp;lt;ref name=&amp;quot;no6&amp;quot;&amp;gt;携帯サイトアプリより&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 主人公（名前はデフォルトのもので、変更が可能）で3年生。&lt;br /&gt;
: 幼い頃に母・敦子を交通事故で亡くしてから父・直幸と2人暮らしだった。中学の頃から他人との関わりをあまり持たずに過ごしてきておりストーリー開始当初に友人関係にあるのは陽平と杏ぐらいだが、いずれも悪友といえる&amp;lt;!-- 渚、ことみ、風子には友人がいない。--&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 運動神経はよく、高校には[[バスケットボール]]の特待生として入学したが、父親との喧嘩で右肩を負傷して選手生命を絶たれたため今は部活動はしていない。飲酒・喫煙と言ったあからさまな不良行為は行っていないが、遅刻・授業怠業の常習犯であることから進学校である学園では不良と見なされている。&lt;br /&gt;
: 困っている人や問題を抱えている人には積極的に関わって問題解決に協力するが、自分の問題や現実からは常に逃げ続けている。&lt;br /&gt;
: 自堕落で影のある部分が目立つが、根は真面目で陽気な性格。風子に「存在自体が変な人」と評された。&lt;br /&gt;
: 現在は他人行儀で生気を失っている父を敬遠し、放課後は陽平の部屋に入り浸っている。クラスはD組。&lt;br /&gt;
; 古河 渚（ふるかわ なぎさ）&lt;br /&gt;
: 声：[[中原麻衣]]&lt;br /&gt;
: テーマ曲：渚&lt;br /&gt;
: [[誕生日]]：[[12月24日]]。身長：155cm。体重：43kg。[[血液型]]：A型。[[3サイズ]]：80/55/81（PC版の[[小冊子|ブックレット]]及び[http://www.enterbrain.co.jp/tg/TECHGIANSTYLE/CLANNAD/]、[http://www.dengekiya.com/ditails.asp?prdid=A0530750]より）。&lt;br /&gt;
: 幼少時より病弱で、前年度も病気による[[長期欠席]]のため3年次を[[原級留置|留年]]している。高校3年生は2度目で1歳年長であるが、主人公はじめ3年生が先輩として接する描写はない。人見知りが激しく友人を作ることを苦手としており、また前年度に同級生だった友人達が既に卒業したため現在のクラスでは孤立しがちになっている。&lt;br /&gt;
: 外見の大きな特徴として2本の[[アホ毛]]を持つ。容貌に関しては比較的良いため、ときおりナンパの対象とされる。&lt;br /&gt;
: 話す時は常に敬語口調で真面目かつ誰にでも優しい性格だが、気弱で自信を持てずにいる。人が良すぎるうえに他人を気遣い、一方で要領が悪いため自分が損をしてしまうことが多い。&amp;lt;!-- 彼女の隠れた欠点と言える。← 主観的な評価ともとれる --&amp;gt;&lt;br /&gt;
: 「食べたいものの名前（例：[[あんパン]]）」を呼称することで自身を鼓舞する癖がある。&lt;br /&gt;
: 作品中で一昔前に流行していた「[[だんご3兄弟|だんご大家族]]」というキャラクターには並々ならぬこだわりを見せ、普段は自己主張の乏しい彼女もこれについて語る際は饒舌になる。また、その魅力を喧伝するに及んではヒトデの魅力を喧伝する風子と対等に張り合うなど他者との対立を忌避する普段の態度から一転する。&lt;br /&gt;
: 演技、鑑賞の経験は全くないが[[演劇]]に興味をもっており、廃部状態にある[[演劇部]]の再興を当面の目標としている。[[スポーツ]]は苦手。クラスはB組。&lt;br /&gt;
; 藤林 杏（ふじばやし きょう）&lt;br /&gt;
: 声：[[広橋涼]]&lt;br /&gt;
: テーマ曲：それは風のように&lt;br /&gt;
: 誕生日：[[9月14日]]。身長：160cm。体重：46kg。血液型：O型。3サイズ：82/56/82。&lt;br /&gt;
: 2年の時は主人公と同じクラスで、本年度は隣の組の委員長。椋の[[双生児|双子]]の姉。2年進級時に他の友人が勉強に打ち込むようになったのに対し勉強に熱を入れられない彼女はそりが合わなくなり、やがて主人公達と親しくなった。&lt;br /&gt;
: 勝ち気で男勝りな性格で加えてスポーツ万能なため女子生徒に人気があり、大量の[[恋文|ラブレター]]を受け取っては全てに返事を書いている（なお男子生徒からは1枚も受け取っていない）。[[料理]]が得意な一面も持つが、字は下手である。&lt;br /&gt;
: 不良少年である主人公や陽平にも物怖じせずに接し、歯に衣着せぬ恐ろしい物言いをする。怒らせると遠距離から正確無比に[[辞典]]を投げつける。妹思いであり椋に危害を加えるものには容赦をしない。基本的に下の名前で人を呼ぶ。かなりのおせっかい焼き。ウソを付くのは苦手。&lt;br /&gt;
: 椋と同様に委員長だが、不真面目体質で遅刻が多く授業や委員会をサボってしまうことも多々あるうえに禁止されている[[原動機付自転車|バイク]]登校をするなど校則違反や遅刻をあまり重く見ていないところがある。また、主人公と陽平に対して横暴な態度をとったり金銭に関してモラルを問われるような行動を取る。&lt;br /&gt;
: ことみには友好的に接するが、智代にはやや敵対心を見せる。&amp;lt;!-- 智代ルートで理由が明らかにされる。← というのはやってみて知ると良いでしょう --&amp;gt;&lt;br /&gt;
: [[イノシシ|ウリボウ]]であるボタン（声優：[[川名真知子]]）をペットにしている。進路に[[幼稚園]]の[[保育士|先生]]を考えている。クラスはE組。&lt;br /&gt;
; 一ノ瀬 ことみ（いちのせ ことみ）&lt;br /&gt;
: 声：[[能登麻美子]]&lt;br /&gt;
: テーマ曲：Étude pour les petites supercordes&lt;br /&gt;
: 誕生日：[[5月13日]]。身長：160cm。体重：48kg。血液型：A型。3サイズ：88/58/85。&lt;br /&gt;
: 世界的に有名な[[物理学者]]の父母（一ノ瀬鴻太朗・水恵）を持ち、本人も英語の専門書を読みこなす才媛である。ことみの名前は「世界は琴に満ちている（作中における[[超弦理論]]の表現）」「K&amp;amp;M（両親の名前の[[イニシャル]]）」「誕生日は5月13日」からきている。&lt;br /&gt;
: 全国でもトップレベルの学力を誇るため進学実績を挙げることを条件に授業に出席しないことを黙認されており、必要な授業時間以外は独学で[[学校図書館|図書室]]で勉強している。昼食も一般生徒と顔を合わせぬように時間をずらし、本来は飲食禁止の図書室で食べている。&lt;br /&gt;
: 料理が上手で、昼食は自身の手作り。&lt;br /&gt;
: おっとりとした性格で、語尾に[[助詞#終助詞|終助詞]]の「〜の」をつける話し方が特徴。ハサミで図書室や書店の本からページを無断で切り抜くなど、浮世離れした行動が見られる。読書に没頭していると「ことみちゃん」と呼ばれない限り一切反応しない。幼い頃に習っていた[[ヴァイオリン]]を弾くのが好きだが、他人には不快な騒音にしか聞こえない。また[[漫才]]の[[ツッコミ]]や古典的な[[駄洒落|ダジャレ]]も好きでよく披露しているが、あまり受けていない。&lt;br /&gt;
: 折に触れて[[ロバート・F・ヤング]]の短編小説『たんぽぽ娘』の一節を口にする。クラスはA組。&lt;br /&gt;
; 坂上 智代（さかがみ ともよ）&lt;br /&gt;
: 声：[[桑島法子]]&lt;br /&gt;
: テーマ曲：彼女の本気&lt;br /&gt;
: 誕生日：[[10月14日]]。身長：161cm。体重：47kg。血液型：O型。3サイズ：86/57/82。&lt;br /&gt;
: 春から2年次に[[転校]]してきた。足技を駆使した喧嘩が強く以前は喧嘩を繰り返していたため、近隣の不良生徒には畏怖の対象となったり遺恨を抱かれている。&lt;br /&gt;
: 転校を機に本人は女の子らしく過ごすと心に決めているが、懲りずに挑戦を続ける陽平にだけは容赦なく実力を行使する。進学校へ編入するだけあって成績は優秀である。スポーツの経験はほとんどないものの運動神経は主人公や杏、陽平らを超えて抜群に良いため運動部から勧誘されるが、[[生徒会]]長になろうとしているため断っている。&lt;br /&gt;
: 上級生である主人公達に対しての言動に全く後輩らしさがない。生徒会長を目指しているためか、自他共に不正や惰性を許さない性格である。一度決めたことには決して譲らず、好きなことに関しては盲目的になる。&lt;br /&gt;
: 視力が悪く[[眼鏡]]を掛けることもある。鷹文と言う名前の弟がいる（『智代アフター 〜It's a Wonderful Life〜』に主要キャラクターとして登場）。クラスはB組。&lt;br /&gt;
; 伊吹 風子（いぶき ふうこ）&lt;br /&gt;
: 声：[[野中藍]]&lt;br /&gt;
: テーマ曲：は〜りぃすたーふぃっしゅ&lt;br /&gt;
: 誕生日：[[7月20日]]。身長：150cm。体重：41kg。血液型：B型。3サイズ：78/54/79。&lt;br /&gt;
: [[ヒトデ]]好きで、自分が彫ったヒトデの彫刻を多くの人に渡している。不器用なため彫っている時に[[ナイフ]]で怪我をし、手に[[包帯]]を巻いている。&lt;br /&gt;
: 外見が小柄で一見大人しそうだが独特の感性を持っているのか珍妙な言動や行動が多く、毒舌家ではっちゃけており相当の頑固者である。ああ言えばこう言うタイプで、特に主人公とは会話が成立しないことが多い。自分のヒトデの彫刻のことを考えるだけで自分の世界に入って完全に無防備になり、その間にイタズラをされても気付かない。ことあるごとに大人の女性であると主張しているが、小学生か中学生並みの外見&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.mext.go.jp/b_menu/toukei/001/h16.htm 文部科学省の平成16年度学校保健統計調査]では小学校6年生と中学校1年生の平均身長は146.9cmと152.1cmである。&amp;lt;/ref&amp;gt;と同様に性格、嗜好も子供っぽい。&lt;br /&gt;
: 「最悪です」が口癖になっている。[[スポーツ]]は苦手。&lt;br /&gt;
; 宮沢 有紀寧（みやざわ ゆきね）&lt;br /&gt;
: 声：[[榎本温子]]&lt;br /&gt;
: テーマ曲：資料室のお茶会&lt;br /&gt;
: 誕生日：[[8月7日]]。身長：157cm。体重：45kg。血液型：A型&amp;lt;ref name=&amp;quot;no6&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 2年生で、図書室に附属する倉庫として扱われている資料室によく駐留している。1本の[[アホ毛]]がある。&lt;br /&gt;
: [[飲料|飲み物]]や[[軽食]]などを振る舞い、資料室の来訪者をもてなしている。持ち前の温厚な性格から誰とでも仲良くするので、校外の不良たちからも慕われている。&lt;br /&gt;
: 資料室に保管されている雑誌などからピックアップしたおまじないを主人公らに教えるが、それらは必ず成功してしまう。&lt;br /&gt;
: 成績は優秀で、おっとりした外見にも関わらずスポーツも得意である。もともと主人公を「先輩」と呼ぶという設定があったが、本編ではそう呼ぶことはない。&lt;br /&gt;
: 通常版のパッケージには5人のヒロインと共に描かれている。&lt;br /&gt;
; 藤林 椋（ふじばやし りょう）&lt;br /&gt;
: 声：[[神田朱未]]&lt;br /&gt;
: 誕生日：9月14日。身長：159cm。体重：47kg。血液型：O型&amp;lt;ref name=&amp;quot;no6&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 杏の双子の妹で主人公のクラスの委員長。遅刻、怠業の常習犯である主人公と陽平を出席させるために苦労している。&lt;br /&gt;
: 目と髪型を除けば杏との外見上の差異はほとんどないが、おとなしく引っ込み思案かつ真面目な性格でスポーツ、料理は苦手であるなど、内面や身体能力は大きく異なる。[[バスト]]サイズが杏より大きいという描写があるが、3サイズの設定が公表されていないため真偽は不明である。&lt;br /&gt;
: [[占い]]について造詣が深く、占いを鑑定するときだけは饒舌となる。得意とする[[トランプ]]を用いた独特の占いにはいつも女子生徒が列をなす。占いの結果は必ず外れるが、言い換えれば反対の解釈で必ず的中する。&lt;br /&gt;
: 誤って茹でたことからボタンに恐れられてしまっている。&lt;br /&gt;
: [[看護専門学校|看護学校]]への進学を考えていて、病院でアルバイトしている。クラスはD組。&lt;br /&gt;
; 春原 陽平（すのはら ようへい）&lt;br /&gt;
: 声：[[阪口大助]]&lt;br /&gt;
: 誕生日：[[2月17日]]。身長：167cm。体重：55kg。血液型：AB型&amp;lt;ref name=&amp;quot;no6&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 主人公の悪友で同級生。[[サッカー]]のスポーツ推薦で入学したが、喧嘩沙汰を起こして退部になった後は自堕落な学生生活を送っている。実家が東北地方であるため運動部用の寮に強引に住み続けている。&lt;br /&gt;
: 主人公とあわせて不良コンビとして悪名が立っており下級生を恫喝したり他校の不良生徒とトラブルを起こすなど主人公よりかなり不良らしく振舞ってはいるが、周囲からは「[[へたれ|ヘタレ]]」のレッテルを貼られている。根は悪人ではないものの不用意な言動が原因で杏、智代や天敵の[[ラグビー]]部に痛い目に遭わされたりいらぬ誤解をされることが多く、本編における体を張ったギャグの大半を担当する。それ故打たれ強く立ち直りも早い。頭髪が金髪だが、これは生来ではなく[[染髪]]したものである&amp;lt;ref&amp;gt;日本のアニメ・ゲームの作画では、頭髪・[[虹彩]]を現実で考えられない派手な[[有彩色]]（[[赤]]・[[緑]]など）に着色されることが多いがこれはキャラクターの個性や特徴を引き立てる記号化のための演出であり、作中でも''頭髪の色について言及してはならない''ことが暗黙の了解となっている（制作サイドによる劇中での想定と異なっている可能性もある）。ただし金髪・茶髪については先天的（生まれつき）または染髪（後天的）で、実際にその色であることを前提とした演出が多い。&amp;lt;/ref&amp;gt;。異性に対する興味が旺盛で魅力的な女子を見つけてはナンパにかかるが、交際にこぎ着けた相手はいない。&lt;br /&gt;
: 勉強は苦手だが頭が悪いわけではなく、余計なことに対する執念や集中力には目を見張るところがある。スポーツ特待生だけあって運動神経は主人公や杏と肩を並べるほど良い。クラスはD組。&lt;br /&gt;
; 相楽 美佐枝（さがら みさえ）&lt;br /&gt;
: 声：[[雪野五月]]&lt;br /&gt;
: 誕生日：[[4月3日]]。身長166cm。体重51kg。血液型：B型&amp;lt;ref name=&amp;quot;no6&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 主人公の学校のOGで、[[東京都|都内]]の[[短期大学|短大]]を卒業後に陽平の住む男子[[寮]]の[[寮母]]になった。寮生からは頼られるのと同時に、規律に厳しい一面から恐れられている。&lt;br /&gt;
: 面倒見が良く、他人に物事を頼まれると断れないところがある。&lt;br /&gt;
: 規律を守らない寮生への[[しつけ]]として主人公に[[プロレス技]]を提案されてからは、[[体罰]]にプロレス技を使用するようになる。&lt;br /&gt;
: 女子初の生徒会長を務めていた時期に全生徒に遅刻や欠席をさせなかったという快挙を成し遂げており、生徒会長を目指す智代に尊敬されている。&lt;br /&gt;
: 寮で猫を飼育しているが、個体固有の命名をしていない。&lt;br /&gt;
; 古河 秋生（ふるかわ あきお）&lt;br /&gt;
: 声：[[置鮎龍太郎]]&lt;br /&gt;
: 誕生日：[[7月20日]]。身長：175cm。体重：68kg。血液型：B型&amp;lt;ref name=&amp;quot;no6&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 渚の父親で古河パンを経営している。[[蟹座]]生まれ。渚と同じ2本のアホ毛を持つ。ヘビースモーカーでいつも煙草をくわえている。&lt;br /&gt;
: 柄と口は悪いがとても優しく世話焼きで、また無邪気な一面を持ち誰にでも好かれる男性である。[[野球]]と[[ガンプラ|機動戦士のプラモデル]]が好き。しばしば子供っぽい遊びや趣味に走り、店番をさぼってしまうこともある。&lt;br /&gt;
: 妻子を溺愛しているが[[セクシャルハラスメント|セクハラ]]まがいの発言が見られたり、妻に対して[[スカートめくり]]などの[[悪戯|いたずら]]をたびたび行ったりしている。&lt;br /&gt;
: パンについての不用意な発言で泣かせた早苗を、売れ残りを咥えて追いかける演出がお決まりになっている。売れ残ったパンは主催したゲームの敗者に[[罰ゲーム]]として購入させ、処分することもある。&lt;br /&gt;
; 古河 早苗（ふるかわ さなえ）&lt;br /&gt;
: 声：[[井上喜久子]]&lt;br /&gt;
: 誕生日：[[10月5日]]。身長：158cm。体重：45kg。血液型：A型&amp;lt;ref name=&amp;quot;no6&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 渚の母親で秋生の妻。夫婦で古河パンを経営するほか、自宅で近所の子供達相手に[[学習塾]]を開講している。渚の姉と間違われることもあるほど外見が若い。3本のアホ毛を持つ。&lt;br /&gt;
: 普段は子供っぽく泣き虫だが、肝心な時には頼りになる芯の強さと行動力を備えた一面も持つ。&lt;br /&gt;
: 彼女の奇抜なアイデアで作った独創的なパンは、毎回のように売れ残っている。しかしその事実を指摘されたりパンについて適正な批評を下されると悲嘆してしまうため、秋生と周囲の人たちの間ではごまかすことが暗黙の了解となっている。&lt;br /&gt;
; 伊吹 公子（いぶき こうこ）&lt;br /&gt;
: 声：[[皆口裕子]]&lt;br /&gt;
: 誕生日：[[1月18日]]。身長：161cm。体重：49kg。血液型：AB型&amp;lt;ref name=&amp;quot;no6&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 風子の姉。3年前までは主人公の通う高校の美術教師だった。&lt;br /&gt;
: 渚の恩師でもあり、古河パンの常連客で今も交友が続いている。教え子だった祐介とは婚約中。俊夫の教え子でもあり、彼を尊敬している。見た目通りおしとやかで優しい女性。&lt;br /&gt;
; 幸村 俊夫（こうむら としお）&lt;br /&gt;
: 声：[[青野武]]&lt;br /&gt;
: 誕生日：[[8月27日]]。身長：162cm。体重：52kg。血液型：O型&amp;lt;ref name=&amp;quot;no6&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 古文の教師。主人公らの卒業と同時に定年を迎える。&lt;br /&gt;
: 見かけの穏やかさからは想像もできない熱血教師で、過去には不良生徒相手の武勇伝を持つ。老いているためか会話の受け答えが遅いところがある。&lt;br /&gt;
; 春原 芽衣（すのはら めい）&lt;br /&gt;
: 声：[[田村ゆかり]]&lt;br /&gt;
: 誕生日：[[6月11日]]。身長：152cm。体重：42kg。血液型：A型&amp;lt;ref name=&amp;quot;no6&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 陽平の妹。13歳の中学2年生。&lt;br /&gt;
: 兄の生活が心配で寮を訪ねてくる。陽平とは違ってしっかりした性格で世話焼き。運動神経もいい。陽平の自堕落な現状に頭を悩ませながらも、とても陽平を慕っている。祐介の大ファンである。&lt;br /&gt;
; 芳野 祐介（よしの ゆうすけ）&lt;br /&gt;
: 声：[[緑川光]]&lt;br /&gt;
: 誕生日：[[12月5日]]。身長：179cm。体重：63kg。血液型：O型&amp;lt;ref name=&amp;quot;no6&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 主人公たちの学校のOB。電気工として働いている。&lt;br /&gt;
: [[ロック (音楽)|ロック]][[ミュージシャン]]として一度は成功するものの、引退して地元に戻った。今でもたまにロックな魂を叫ぶ。&lt;br /&gt;
: よく聞けばいいことを言っているのだが、あまりにも臭かったり同じことを2度言ったりするためしばしばギャグとなる。&lt;br /&gt;
: 公子と婚約中。美佐枝の先輩だが、問題児だったため因縁がある。&lt;br /&gt;
; 柊 勝平（ひいらぎ かっぺい）&lt;br /&gt;
: 声：[[白石涼子]]&lt;br /&gt;
: 誕生日：不明。身長：165cm。体重：52kg。血液型：B型&amp;lt;ref name=&amp;quot;no6&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 謎の旅を続けている19歳の少年。神出鬼没。&lt;br /&gt;
: 女性的な外見と声色のためよく女の子と間違われるが、本人は男らしく生きたいと思っている。極端な世間知らずで傍若無人なところがある。たまに[[詩人|ポエット]]めいたことをつぶやく。&lt;br /&gt;
; 岡崎 直幸（おかざき なおゆき）&lt;br /&gt;
: 声：[[中博史]]&lt;br /&gt;
: 誕生日：[[5月1日]]。身長：170cm。体重：60kg。血液型：A型&amp;lt;ref name=&amp;quot;no6&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 主人公の父親。&lt;br /&gt;
: 事故で妻を失って以来、男手一つで息子を育て上げた。その後は生気を失った日々を送っており、主人公とは他人行儀に接する為に疎遠状態となっている。&lt;br /&gt;
; 志麻 賀津紀（しま かつき）&lt;br /&gt;
: 声：[[朴ロ美|朴璐美]]&lt;br /&gt;
: 美佐枝が高校時代に出会った年下の少年。&lt;br /&gt;
: 彼が病院で入院している時に美佐枝に優しくしてもらったお礼に、自分ができる範囲で願いを叶えると言ってくる。美佐枝の当時の友人である「サキ」と「ユキ」にからかわれていた。また、女顔なのでカツラで女装をさせられてかわいいと言われたこともある。&lt;br /&gt;
; 岡崎 史乃（おかざき しの）&lt;br /&gt;
: 声：[[麻生美代子]]&lt;br /&gt;
: 主人公の祖母であり直幸の母親。汐の曾祖母にあたる。&lt;br /&gt;
; 岡崎 汐（おかざき うしお）&lt;br /&gt;
: 声：[[こおろぎさとみ]]&lt;br /&gt;
: AFTER STORYで誕生する主人公と渚の子供。渚や早苗と違い[[アホ毛]]は見られない。渚には「しおちゃん」と呼ばれる。&lt;br /&gt;
; 謎の少女 と ガラクタの人形&lt;br /&gt;
: 声：なし（PS2版・劇場版） / [[矢島晶子]]（ガラクタの人形。TVアニメ）[[川上とも子]]（謎の少女。TVアニメ）&lt;br /&gt;
: 物語の冒頭や途中に少しずつ挿入される「幻想世界」での登場人物。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
* エグゼクティブプロデューサー：馬場隆博（[[ビジュアルアーツ|株式会社ビジュアルアーツ]]代表取締役社長）&lt;br /&gt;
* 企画：[[麻枝准]]&lt;br /&gt;
* シナリオ：麻枝准、[[涼元悠一]]、魁&lt;br /&gt;
* 原画：[[樋上いたる]]&lt;br /&gt;
* 音楽：[[折戸伸治]]、戸越まごめ、麻枝准&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主題歌・音楽 ==&lt;br /&gt;
; オープニングテーマ 『メグメル』&lt;br /&gt;
: 作詞：[[riya]]、作曲：[[eufonius]]、編曲：[[菊地創|kiku]]、Mix：[[大久保将]]、歌：riya&lt;br /&gt;
; エンディングテーマ 『-影二つ-』&lt;br /&gt;
: 作詞：[[魁]]、作曲 / 編曲：[[戸越まごめ]]、歌：riya&lt;br /&gt;
; 挿入歌 『Ana』&lt;br /&gt;
: 作詞：[[萩原ゆう]]、作曲：[[traditional]]、編曲：戸越まごめ、歌：[[Lia]]&lt;br /&gt;
; AFTER STORY エンディングテーマ 『小さなてのひら』&lt;br /&gt;
: 作詞 / 作曲：[[麻枝准]]、編曲：戸越まごめ、歌：riya&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 劇場版 ==&lt;br /&gt;
=== 概要 ===&lt;br /&gt;
2007年9月15日に[[東映アニメーション]]による劇場版アニメが公開された。2006年4月にKeyの公式サイトで発表されたが、東映が積極的なPR・宣伝活動を開始したのはその約1年後からである（しかし製作時間は余裕がなかったという）。監督は劇場版『AIR』の監督でもある[[出崎統]]が務めている。&amp;lt;br/&amp;gt;前作『AIR』への意見を踏まえてか前作より原作を意識した構成・つくりになっている（劇場パンフレット等の解説で、それらが垣間見える）ものの、「もう一つのCLANNAD」をコンセプトとしており前作同様な独自解釈に基づく[[世界観]]や設定の大幅な再構成も行われ、監修であるKeyに確認をとったうえで完成した。上映時間の制約もあって、ことみがゲスト出演に留まった。また、まったく出番の無いキャラクターも多数いる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東京単館（ミニシアター）公開作品の週末観客動員数ランキング（ぴあ調べ）で初登場第1位を記録。その後もロングランや公開拡大等が行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年[[3月7日]]に当作品のDVD版が3種類（通常版、コレクターズエディション、スペシャルエディション）発売された。後者2つは付属特典が異なる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スタッフ ===&lt;br /&gt;
* 製作：[[東映アニメーション]]・高橋浩、[[フロンティアワークス]]・及川武&lt;br /&gt;
* 原作・監修：[[ビジュアルアーツ]] / [[Key]]&lt;br /&gt;
* キャラクター原案：[[樋上いたる]]&lt;br /&gt;
* 原曲：[[折戸伸治]]、[[戸越まごめ]]、[[麻枝准]]&lt;br /&gt;
* 企画：木戸睦、野村美加&lt;br /&gt;
* 脚本：[[中村誠 (脚本家)|中村誠]]&lt;br /&gt;
* 音楽：[[猪股義周]]&lt;br /&gt;
* 音楽監督：[[鈴木清司]]&lt;br /&gt;
* 製作担当：杉本隆一&lt;br /&gt;
* 編集：後藤正浩&lt;br /&gt;
* 音響監督：山田知明&lt;br /&gt;
* 録音：はたしょうじ&lt;br /&gt;
* 音響効果：[[横山正和]]、横山亜紀&lt;br /&gt;
* 美術デザイン：河野次郎&lt;br /&gt;
* 美術監督：スギ浦正一郎&lt;br /&gt;
* 色彩設定：辻田邦夫&lt;br /&gt;
* デジタル撮影監督：三晃プロダクション 福田岳志、白鳥友和&lt;br /&gt;
* CGディレクター：吉安徹&lt;br /&gt;
* キャラクターデザイン：[[門之園恵美]]&lt;br /&gt;
* コスチュームデザイン補：堀江由美&lt;br /&gt;
* 作画監督：大西陽一&lt;br /&gt;
* 監督：[[出崎統]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主題歌 ===&lt;br /&gt;
; 主題歌『メグメル』&lt;br /&gt;
: 作詞：[[riya]]、作曲：[[eufonius]]、編曲：[[菊地創|kiku]]、歌：riya&lt;br /&gt;
; 『小さなてのひら』&lt;br /&gt;
: 作詞：麻枝准、作曲：麻枝准、編曲：菊地創、歌：eufonius&lt;br /&gt;
; 『だんご だんご だんご』&lt;br /&gt;
: 作詞：出崎統、作曲：猪股義周、編曲：猪股義周、歌：付属光坂高等学校在校生&lt;br /&gt;
; イメージソング『マルメロ～fildychrom～』&lt;br /&gt;
: 作詞：riya、作曲：菊地創、編曲：菊地創、歌：eufonius&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--=== 登場キャラクター ===&lt;br /&gt;
; 岡崎 朋也&lt;br /&gt;
: どこにも居場所は無いと感じ他人とは距離をとって過ごしている学生。子供の時から不思議な夢をみる。バスケット特待生であったが父親との突発的な事故により肩を怪我している。&lt;br /&gt;
; 古河 渚&lt;br /&gt;
: 通学途中の坂の下で出会った女生徒。演劇部を復活させようとする。病弱で何年か留年していた。&lt;br /&gt;
; 坂上 智代&lt;br /&gt;
: 生徒会立候補者。朋也達とも仲が良い。&lt;br /&gt;
; 藤林 杏&lt;br /&gt;
: 智代の選挙活動を応援している。朋也達とは2年の頃からの友人。&lt;br /&gt;
; 春原 陽平&lt;br /&gt;
: 朋也の悪友。直情的ですぐキレやすく、元はサッカー部所属だったが現在は退部処分。&lt;br /&gt;
; 伊吹 公子&lt;br /&gt;
: 2年担当の女性教師。元演劇部の顧問。合気道をやっており腕っ節が強い。&lt;br /&gt;
; 古河 秋生&lt;br /&gt;
: 渚の父親。野球好き。元劇団俳優。&lt;br /&gt;
; 古河 早苗&lt;br /&gt;
: 渚の母親。パン屋を経営。秋生と同じ劇団俳優だった。&lt;br /&gt;
; 芳野 祐介&lt;br /&gt;
: 春原のバイト先の先輩。元ミュージシャン。公子の恋人&lt;br /&gt;
; 岡崎 直幸&lt;br /&gt;
: 朋也の父親。男手一つで朋也を育てている。朋也の事を気にかけているが高校受験前の事故により疎遠な態度をとられている。&lt;br /&gt;
; ピエロの人形&lt;br /&gt;
: 朋也の見る夢に出てくる人形。誰かの気配を感じ彷徨っており、やがて約束の木にたどり着く。&lt;br /&gt;
; なにもない世界の主人公&lt;br /&gt;
: 一人芝居「なにもない世界」の登場人物。誰かを探して世界の果てを目指している。&lt;br /&gt;
; 岡崎 汐&lt;br /&gt;
: 渚と朋也の子供。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* 本編上映に先立ち、渚より劇場内の注意事項について説明アナウンスがなされる（『[[エクスドライバー]]』劇場版の場合とは異なり、各映画館独自の注意事項アナウンスに追加する形で上映）。渚のほかにも智代・杏verが存在するが、これらは池袋シネマサンシャイン限定であった。なお、これらはDVDスペシャルエディション版特典DVDに収録されている。&lt;br /&gt;
* 池袋シネマサンシャインでは最長期間のロングラン公開が行われ、最終上映ではファン感謝祭の開催場所になった。また、公開直前には前作・劇場版『AIR』のリバイバル上映も行われている。&lt;br /&gt;
* 本編には登場していないが、『AIR』のリバイバル上映の際には風子のデザイン画が掲載されたチラシが全員に配布されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テレビアニメ ==&lt;br /&gt;
[[東京放送|TBS]]および系列3局の計4局で2007年10月から2008年3月まで（TBSの場合）全22回+番外編1回が放映された。『AIR』・『Kanon』（第2作）と同じく[[京都アニメーション]]がアニメーション制作を担当している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当初は[[BS-i限定放映深夜アニメ枠|BS-iのみの限定で放送]]と発表されていたが「[[TBSアニメフェスタ]]2007」において急遽[[東京放送|TBS]]で先行し、[[遅れネット]]により[[毎日放送]]・[[中部日本放送]]の各局でも放送されることが発表され[[全国放送]]であるBS-iでの放送を最も遅らせる形を取ることとなった&amp;lt;ref&amp;gt;このような例は過去には『[[ちっちゃな雪使いシュガー]]』や『[[びんちょうタン]]』などがある。&amp;lt;/ref&amp;gt;。ただ、地上波では[[地上デジタルテレビジョン放送|地デジ]]も含めて画面端をカットした4:3映像（レンタルDVDも4:3映像）で放送された。一方、BS-iでは16:9サイズで放送されるが共にSD画質にダウンコンバートされたものとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビアニメは2部構成からなる原作の第1部のみをベースとして制作された。本来は[[パラレルワールド]]扱いで時系列が連続しないキャラクター個別のストーリーを統合し、また第1部の終盤にクライマックスを置くために特に後半では原作を踏襲しつつもストーリー展開に大胆なアレンジがなされた。一方で一部のヒロインについては個別のストーリーが簡略化された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「[[電撃G'sマガジン]]」2008年5月号および番外編放送終了直後に『'''CLANNAD 〜AFTER STORY〜'''』の制作が発表された。放送時期は未定だが、スタッフ・キャストは変更は無い。DVD第8巻（最終巻）にはアナザーストーリーとなる『'''智代編'''』が制作・収録となる事が「[[東京国際アニメフェア]]2008」イベント内で発表された（このストーリーには渚は登場しない。それに先駆けて都内で上映会が[[5月31日]]に開催される予定）。&lt;br /&gt;
=== スタッフ ===&lt;br /&gt;
* 原作：Key / ビジュアルアーツ&lt;br /&gt;
* プロデューサー：中山佳久（TBS）、中村伸一（ポニーキャニオン）、太布尚弘（ムービック）、八田陽子（京都アニメーション）&lt;br /&gt;
* 監督：[[石原立也]]&lt;br /&gt;
* シリーズ構成・脚本：[[志茂文彦]]&lt;br /&gt;
* キャラクター原案：樋上いたる&lt;br /&gt;
* キャラクターデザイン・総作画監督：[[池田和美]]&lt;br /&gt;
* 動画検査：清原美枝、中峰ちとせ、栗田智代、藤田奈緒子、村山健治、中野恵美&lt;br /&gt;
* 音楽：折戸伸治、戸越まごめ、麻枝准&lt;br /&gt;
* 音響監督：[[鶴岡陽太]]&lt;br /&gt;
* 編集：重村建吾&lt;br /&gt;
* 美術監督：篠原睦雄&lt;br /&gt;
* 色彩設計：竹田明代&lt;br /&gt;
* 色指定検査：竹田明代、石田奈央美、高木理恵、下浦亜弓&lt;br /&gt;
* 色指定検査補：宮田佳奈、石原裕介、永安真由美&lt;br /&gt;
* 撮影監督：中上竜太&lt;br /&gt;
* 設定：高橋博行&lt;br /&gt;
* 特殊効果：三浦理奈&lt;br /&gt;
* エフェクト：京都アニメーションデジタル映像開発室&lt;br /&gt;
* 音響効果：森川永子&lt;br /&gt;
* 録音：名倉靖&lt;br /&gt;
* 録音助手：亀本美佳&lt;br /&gt;
* 音響制作担当：杉山好美&lt;br /&gt;
* 録音スタジオ：[[スタジオごんぐ]]&lt;br /&gt;
* 音響制作：[[楽音舎]]&lt;br /&gt;
* 宣伝プロデューサー：西口美希恵&lt;br /&gt;
* 宣伝：田中瑞穂&lt;br /&gt;
* 企画協力：馬場隆博、中嶋嘉美&lt;br /&gt;
* ロゴデザイン協力：マエカワケイコ&lt;br /&gt;
* ウェブデザイン：野口亜希子&lt;br /&gt;
* 編集担当：重村建吾、佐藤とも子（スタジオごんぐ）&lt;br /&gt;
* オンライン編集：[[IMAGICA]]&lt;br /&gt;
* オンライン編集担当：金沢直樹&lt;br /&gt;
* アシスタントプロデューサー：大橋永晴、松永裕一、藤野麻耶&lt;br /&gt;
* 設定マネージャー：栗原一樹&lt;br /&gt;
* 制作マネージャー：板原史岳、瀬波里梨、八田真一郎、横田圭佑&lt;br /&gt;
* アニメーション制作：[[京都アニメーション]]&lt;br /&gt;
* 製作協力：[[ポニーキャニオン]]、[[ムービック]]、京都アニメーション&lt;br /&gt;
* 製作：[[製作委員会方式|光坂高校演劇部]]、TBS&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主題歌 ===&lt;br /&gt;
; オープニングテーマ 『[[メグメル 〜cuckool mix 2007〜/だんご大家族|メグメル 〜cuckool mix 2007〜]]』&lt;br /&gt;
: 作詞：riya、作曲：eufonius、編曲：[[菊地創]]、歌：eufonius&lt;br /&gt;
; エンディングテーマ 『[[メグメル 〜cuckool mix 2007〜/だんご大家族|だんご大家族]]』&lt;br /&gt;
: 作詞・作曲：麻枝准、編曲：[[たくまる]]、歌：[[茶太]]、コーラス：[[真理絵]]、[[くない瓜]]、Rio、[[Morrigan]]、藤枝あかね、茶太、たくまる&lt;br /&gt;
; 挿入歌&lt;br /&gt;
: 『風の少女』（第9話）&lt;br /&gt;
:: 作詞：key、作曲：戸越まごめ、編曲：[[MANYO]]、歌：riya&lt;br /&gt;
: 『Ana』（第9話）&lt;br /&gt;
:: 作詞：萩原ゆう、作曲：traditional、編曲：戸越まごめ、歌：Lia&lt;br /&gt;
: 『オーバー』（第18話）&lt;br /&gt;
:: 作詞：Key（麻枝准）、作曲：折戸伸治、編曲：MANYO、歌：riya&lt;br /&gt;
: 『影二つ』（第22話）&lt;br /&gt;
:: 作詞：魁、作曲 / 編曲：戸越まごめ、歌：riya&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== サブタイトル ===&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;background:#f9f9f9; margin:0 auto; text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;background:#f2f2f2&amp;quot;&lt;br /&gt;
!話数!!サブタイトル!!脚本!!絵コンテ!!演出!!演出補佐!!作画監督!!作画監督補佐&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1話||桜舞い散る坂道で||rowspan=&amp;quot;23&amp;quot;|[[志茂文彦]]||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[石原立也]]||北之原孝将||[[池田和美]]||高橋真梨子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2話||最初の一歩||石立太一||北之原孝将||-||高橋博行||秋竹斉一&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第3話||涙のあとにもう一度||坂本一也||[[木上益治|三好一郎]]||-||植野千世子||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第4話||仲間をさがそう||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|石原立也||米田光良||西屋太志||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第5話||彫刻のある風景||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[荒谷朋恵]]||-||高橋真梨子||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第6話||姉と妹の創立者祭||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|高雄統子||-||[[池田晶子 (アニメーター)|池田晶子]]||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第7話||星形の気持ち||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|北之原孝将||-||[[堀口悠紀子]]||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第8話||黄昏に消える風||石立太一&amp;lt;br/&amp;gt;石原立也||石立太一||山田尚子||高橋博行||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第9話||夢の最後まで||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|三好一郎||-||植野千世子||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第10話||天才少女の挑戦||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[武本康弘]]||-||西屋太志||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第11話||放課後の狂想曲||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|荒谷朋恵||-||高橋真梨子||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第12話||かくされた世界||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|高雄統子||山田尚子||池田晶子||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第13話||思い出の庭を||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|北之原孝将||-||堀口悠紀子||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第14話||Theory of Everything||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|石立太一||-||秋竹斉一||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第15話||困った問題||坂本一也||米田光良||-||植野千世子||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第16話||3 on 3||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|武本康弘||-||西屋太志||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第17話||不在の空間||坂本一也||山田尚子||-||高橋真梨子||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第18話||逆転の秘策||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|高雄統子||-||池田晶子||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第19話||新しい生活||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|北之原孝将||-||堀口悠紀子||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第20話||秘められた過去||坂本一也||石立太一||-||秋竹斉一||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第21話||学園祭にむけて||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|米田光良||-||植野千世子||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第22話||影二つ||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|武本康弘||-||西屋太志||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|番外編||夏休みの出来事||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|山田尚子||-||高橋真梨子||-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 放送局 ===&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;background:#f9f9f9; margin:0 auto; text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;background:#f2f2f2&amp;quot;&lt;br /&gt;
!放送地域!!放送局!!系列!!放送期間!!放送日時!!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[関東広域圏]]||[[東京放送]]（TBS）||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[Japan News Network|TBS系列]]||[[2007年]][[10月4日]] - [[2008年]][[3月27日]]||木曜 25時55分 - 26時25分||'''制作局'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[近畿広域圏]]||[[毎日放送]]（MBS）||2007年[[10月13日]] - 2008年[[4月5日]]||土曜 25時55分 - 26時25分||[[アニメシャワー]]枠内&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[中京広域圏]]||[[中部日本放送]]（CBC）||2007年[[10月17日]] - 2008年[[4月9日]]||水曜 26時45分 - 27時15分||[[あにせん]]枠内&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[全国放送]]||[[ビーエス・アイ|BS-i]]||[[衛星放送|BS放送]]||2007年[[10月25日]] - 2008年[[4月3日]]||木曜 25時00分 - 25時30分||16:9 SD画質&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 番組の変遷 ===&lt;br /&gt;
{{前後番組&lt;br /&gt;
|放送枠=[[東京放送|TBS]] [[TBSテレビ木曜深夜アニメ枠#25:55〜26:25枠|木曜25:55枠]] / [[ビーエス・アイ|BS-i]] 木曜25:00枠&lt;br /&gt;
|前番組=[[怪物王女]]&lt;br /&gt;
|番組名=CLANNAD&lt;br /&gt;
|次番組=[[To LOVEる -とらぶる-]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{前後番組&lt;br /&gt;
|放送局=[[毎日放送]]&lt;br /&gt;
|放送枠=[[アニメシャワー]]第1部&lt;br /&gt;
|前番組=[[ラブ★コン]]&lt;br /&gt;
|番組名=CLANNAD&lt;br /&gt;
|次番組=[[機動戦士ガンダム00]]&amp;lt;br/&amp;gt;（[[再放送]]）&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* 放送開始とほぼ同時にTVアニメ『CLANNAD』プロモーションの一環として2007年10月に約1ヶ月間限定で次のイベントが行われた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://hakanai.neon.jp/report/2007/071008_01.html CLANNAD電車の紹介ページ]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[10月7日]]から[[11月3日]]まで[[東日本旅客鉄道|JR東日本]][[中央・総武緩行線]]の[[JR東日本E231系電車|E231系]]1編成（[[三鷹車両センター|三鷹電車区（現：三鷹車両センター）]]所属・ミツ1編成）に広告電車を運行していた。この「広告電車」は戸袋部分に1両当たり合計8枚の広告が貼られている。ヘッドマークや車内の中吊り広告の類は設置されていない。&lt;br /&gt;
** JR[[秋葉原駅]]の中央・総武緩行線ホームにある[[保存パン|パンの缶詰]]自動販売機では各ヒロインを缶詰に描いた「CLANNADパン缶」というタイアップ製品を[[10月1日]]から[[10月31日]]までの期間限定（売り切れ次第終了）で発売していた。しかし販売期間中は自動販売機前に常に行列が出来て補充後にすぐ売り切れる状態が続き、予定期間の半分である[[10月15日]]をもって完売した&amp;lt;ref&amp;gt;[[10月16日|翌日]]にアニメ公式サイトで完売が発表された。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* ゲーム版以上に筑波大学附属駒場中・高等学校をモデルとしていると見られ、校舎外観のみならずグラウンドや教室、さらにはコモンスペースなどでも類似する場面が頻出している。&lt;br /&gt;
* [[スポンサー]]は[[ポニーキャニオン|PONY CANYON INC.]]、[[ブロッコリー (企業)|ブロッコリー]]、[[マーベラスエンターテイメント]]の3社&amp;lt;ref&amp;gt;TBS（キー局）の場合。話によってはマーベラスエンターテイメントの代わりに[[フロンティアワークス]]、[[一迅社]]、[[月刊コミックラッシュ]]などが入った。&amp;lt;/ref&amp;gt;。BS-iではノンスポンサーのため提供バックはない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ドラマCD ==&lt;br /&gt;
[[フロンティアワークス]]製作のものと[[プロトタイプ (企業)|プロトタイプ]]製作のものと2種類存在する。&lt;br /&gt;
=== フロンティアワークス版 ===&lt;br /&gt;
『ドラマCD CLANNAD -クラナド-』として2007年に全5巻で発売。『Vol.1 古河渚』は[[4月25日]]、『Vol.2 一ノ瀬ことみ』は[[5月25日]]、『Vol.3 伊吹風子』は[[6月22日]]、『Vol.4 藤林杏』は[[7月25日]]、『Vol.5 坂上智代』は[[8月24日]]に発売。&lt;br /&gt;
* 原作：Key / ビジュアルアーツ&lt;br /&gt;
* 製作：フロンティアワークス&lt;br /&gt;
* プロデューサー：中村誠&lt;br /&gt;
* 脚本：佐藤和治&lt;br /&gt;
* 脚本潤色：中村誠&lt;br /&gt;
* 音楽：折戸伸治 / 戸越まごめ / Key / 岡崎雄二郎&lt;br /&gt;
* 演出：鳥島和也（エックスワン）&lt;br /&gt;
* 音響効果：長谷川卓也（[[サウンドボックス]]）&lt;br /&gt;
* 音響製作：山田裕一（[[ダックス・インターナショナル|ダックスプロダクション]]）&lt;br /&gt;
* 収録スタジオ：ビーライン スタジオ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== プロトタイプ版 ===&lt;br /&gt;
『CLANNAD 光見守る坂道で』として2007年に全4巻で発売。第1巻は[[7月25日]]、第2巻は[[8月22日]]、第3巻は[[9月19日]]、第4巻は[[10月24日]]に発売（店頭販売は[[アニメイト]]限定、通信販売はアニメイト通販、[[アニメイトTV]]通販、[[Amazon.co.jp]]など少数である）。&lt;br /&gt;
* 原作：Key / ビジュアルアーツ&lt;br /&gt;
* 製作：プロトタイプ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外伝小説 ==&lt;br /&gt;
『'''Official Another Story CLANNAD 光見守る坂道で'''』。メディアワークス発行の「電撃G'sマガジン」2004年9月号から2005年10月号までに掲載された、Keyシナリオスタッフによるオフィシャル外伝エピソード集。イラストは[[ごとP]]。掲載時の14編に加え、書籍が発売される際2編が追加された。&lt;br /&gt;
* 第1話 勇気を出して（古河渚編） 著:麻枝准&lt;br /&gt;
* 第2話 ワンピース（一ノ瀬ことみ編） 著:涼元悠一&lt;br /&gt;
* 第3話 男友達（藤崎杏編） 著:魁&lt;br /&gt;
* 第4話 あのころの私（坂上智代編） 著:麻枝准&lt;br /&gt;
* 第5話 公子の日記（伊吹風子編） 著:麻枝准&lt;br /&gt;
* 第6話 ときめく瞬間（藤林椋編） 著:魁&lt;br /&gt;
* 第7話 特別な夜（古河秋生編） 著:麻枝准&lt;br /&gt;
* 第8話 わたしのおにいちゃん（春原芽衣編） 著:丘野塔也&lt;br /&gt;
* 第9話 いろいろなにおい（ボタン編） 著:魁&lt;br /&gt;
* 第10話 おまじないのヒミツ（宮沢有紀寧編） 著:麻枝准&lt;br /&gt;
* 第11話 ふたりの思い出（相楽美佐枝編） 著:麻枝准&lt;br /&gt;
* 第12話 先生の思い出（幸村俊夫編） 著:麻枝准&lt;br /&gt;
* 第13話 四年前の因果（柊勝平編） 著:魁&lt;br /&gt;
* 第14話 古河ベイカーズ再結成（Allキャスト） 著:麻枝准&lt;br /&gt;
* 第15話 みんなで温泉（Allキャスト） 著:魁&lt;br /&gt;
* 第16話 町の思い（岡崎汐編） 著:麻枝准&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== インターネットラジオ ==&lt;br /&gt;
* [[渚と早苗のおまえにレインボー]] - 2007年[[10月5日]]より[[音泉]]にて配信されている。パーソナリティは古河渚役の中原麻衣と古河早苗役の井上喜久子。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[TBS系アニメ]]&lt;br /&gt;
* [[深夜アニメ一覧]]&lt;br /&gt;
* [[泣きゲー]]&lt;br /&gt;
* [[Key Sounds Label]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://key.visualarts.gr.jp/product/clannad/index.html PC版公式サイト（Key）]&lt;br /&gt;
* [http://www.gunghoworks.jp/game/clannad/index.html PS2版公式サイト（現ガンホー・ワークス）]&lt;br /&gt;
* [http://www.clannad-movie.jp/index.html 劇場版公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.tbs.co.jp/clannad/index-j.html TVアニメ版公式サイト（TBS）]&lt;br /&gt;
* [http://www.prot.co.jp/similarities/clannad_doramacd/index.html ドラマCD 光見守る坂道で 公式サイト（プロトタイプ）]&lt;br /&gt;
* [http://www.prot.co.jp/psp/clannad/index.html PSP版公式サイト（プロトタイプ）]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Key}}&lt;br /&gt;
{{月刊コミックラッシュ連載中}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:くらなと}}&lt;br /&gt;
[[Category:CLANNAD|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:Windows用ゲームソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ソフ倫審査一般向け作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:インターチャネル・ホロン]]&lt;br /&gt;
[[Category:プレイステーション2用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:Xbox 360用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:2004年のコンピュータゲーム]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画作品 く|らなと]]&lt;br /&gt;
[[Category:月刊コミックラッシュ]]&lt;br /&gt;
[[Category:電撃G's magazine]]&lt;br /&gt;
[[Category:コミデジ+]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 く|らなと]]&lt;br /&gt;
[[Category:東映アニメーション]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアニメ映画]]&lt;br /&gt;
[[Category:2007年の映画]]&lt;br /&gt;
[[Category:京都アニメーション]]&lt;br /&gt;
[[Category:TBSの深夜アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:2007年のテレビアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ドラマCD]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.113.176.130</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%84%AA%E9%A7%BF%E7%89%9D%E9%A6%AC&amp;diff=29554</id>
		<title>優駿牝馬</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%84%AA%E9%A7%BF%E7%89%9D%E9%A6%AC&amp;diff=29554"/>
				<updated>2008-05-25T09:36:07Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.113.176.130: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{競馬の競走&lt;br /&gt;
|馬場     = 芝&lt;br /&gt;
|競走名   = 優駿牝馬（オークス）&lt;br /&gt;
|開催地   = [[東京競馬場]]&lt;br /&gt;
|施行日   = [[2007年]][[5月20日]]&lt;br /&gt;
|格付け   = JpnI&lt;br /&gt;
|1着賞金  = 9700万円&lt;br /&gt;
|距離     = 芝2400m&lt;br /&gt;
|条件     = [[サラブレッド]]系3歳牝馬（指定）&lt;br /&gt;
|負担重量 = 55kg&lt;br /&gt;
|創設     = [[1938年]][[11月23日]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''優駿牝馬'''（ゆうしゅんひんば）とは[[日本中央競馬会]]（JRA）が[[東京競馬場]]の[[芝]]2400[[メートル|m]]で施行する[[中央競馬]]の[[重賞]]（[[競馬の競走格付け|JpnI]]）[[競馬の競走|競走]]である。正賞は内閣総理大臣賞・日本馬主連合会会長賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一般的には'''オークス'''と呼ばれているが、現在の競馬報道では海外競馬の認識の広がりを考え[[イギリス]]の[[オークス|オークスステークス]]との混同を考慮し、優駿牝馬としか表記しない番組や新聞紙も増えつつある。しかし中央競馬会提供のテレビCMではオークスとのみ表記、呼称とされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[1938年]]に[[イギリス]]の[[クラシック (競馬)|クラシック競走]]であるオークスステークスを範として4歳（現3歳）牝馬限定の定量の重賞競走'''阪神優駿牝馬'''として創設、第1回は現在とは違い[[鳴尾競馬場]]の土2700mで施行され[[東京優駿|東京優駿競走]]・[[皐月賞|横浜農林省賞典4歳呼馬]]・[[桜花賞|中山4歳牝馬特別]]・[[菊花賞|京都農林省賞典4歳呼馬]]と並び[[国営競馬]]の五大競走（五大クラシック競走）の1競走とされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1940年]]からは施行距離を芝2450mに変更するが、[[1943年]]は京都の芝2400mに変更、[[1944年]]は[[太平洋戦争]]（戦時中）の影響により、[[1945年]]は太平洋戦争及び終戦における[[アメリカ合衆国|アメリカ]]進駐軍の[[競馬場]]の占領により開催中止、[[1946年]]は[[10月17日]]からの国営競馬再開に伴い施行場を東京競馬場に変更（距離・コースは芝2400m）、それに伴い名称を「優駿牝馬」に変更した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1953年]]からは10月の秋季開催から現在の5月の春季開催に変更、[[1965年]]からはオークスの副称が付き、[[1968年]]は[[東京競馬場]]のスタンド改築工事の影響により1ヶ月遅れの[[6月30日]]に施行、また[[1972年]]は流行性の[[インフルエンザ]]の影響で[[7月2日]]に順延開催され、[[1976年]]からは[[エリザベス女王杯]]の新設に伴い[[桜花賞]]とエリザベス女王杯と共に牝馬[[三冠 (競馬)#中央競馬牝馬三冠|三冠]]競走を構成する事になる（牝馬三冠という表現が定着したのは[[1986年]]に[[メジロラモーヌ]]が三冠を達成した時から）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1984年]]からはグレード制施行により最も格の高いGIに格付け、[[1995年]]からは指定競走に指定、[[地方競馬|地方]]所属の[[競走馬]]も出走可能になった。[[1996年]]からはエリザベス女王杯が[[古馬]]の出走可能になった事により、同競走に代わって新たに新設された[[秋華賞]]を含めて牝馬三冠競走を構成する事になった。[[2003年]]からは[[外国産馬]]の活躍による出走資格の見直しの一環により外国産馬が2頭が出走可能になり、[[2006年]]からは5頭に拡大された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
開催時期に関しては原則として東京優駿（日本ダービー）の開催前週の日曜日となっているが、[[1996年]]に[[高松宮記念 (競馬)|高松宮杯（現・高松宮記念）]]がGI指定を受け、開催日を5月に繰り上げてから、本競走を5月最終日曜（旧来の東京優駿の開催日）に繰り下げたことがあった。しかし高松宮記念は[[2000年]]に3月開催となったため、元の開催日に戻した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中央競馬が誇る[[八大競走]]の1競走で桜花賞・秋華賞とで中央競馬の牝馬三冠競走を構成し、更にはエリザベス女王杯を含め牝馬四冠競走と呼ぶ事もある。また桜花賞は「桜の女王決定戦」であったが、本競走は副称のオークスの意味から「'''樫の女王決定戦'''」と呼ばれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
牝馬路線の競走形態上、施行距離となる芝2400mが全ての出走馬にとって初めての場合が多く、競馬中継では「出走する3歳牝馬にとっては2400mは未知の世界」と言われる。距離適性などの理由で桜花賞の優勝馬がこの競走で敗れることも少なくなく、一生に一度きりの長距離となる出走馬もいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
桜花賞・皐月賞・優駿牝馬・東京優駿のいずれかの2つのクラシック競走と[[NHKマイルカップ]]を含めて変則三冠競走と呼ぶ者もいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出走資格は[[サラブレッド系種|サラ系]]3歳（旧4歳）のJRA所属の牝馬の競走馬（優先出走権取得した外国産馬3頭まで）及び、地方所属の牝馬の競走馬（5頭まで）、出走枠は18頭まで。ただし優駿牝馬優先出走権取得馬（最大9頭）が優先で出走でき、残りの枠（最低9枠）は総収得金額上位馬が出走できるが、残る1枠が複数の同収得金額馬だった場合は抽選で出走馬が決まる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[負担重量]]は定量で55キロである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
総額賞金は1億8,470万円で1着賞金9,700万円、2着賞金3,900万円、3着賞金2,400万円、4着賞金1,500万円、5着賞金970万円と定められている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在の優勝レイは桃色地に金色文字となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== トライアル競走 ==&lt;br /&gt;
以下は優駿牝馬の優先出走権の得られる競走。&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;background:#f9f9f9&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;background:#f2f2f2&amp;quot;&lt;br /&gt;
!競走名!!格付!!施行競馬場!!施行距離!!競走条件&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[桜花賞]]||JpnI||阪神競馬場||芝1600m||指定競走&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[フローラステークス]]||JpnII||東京競馬場||芝2000m||混合競走・指定競走&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[スイートピーステークス]]||OP||東京競馬場||芝1800m||指定競走&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
桜花賞は4着まで（内国産馬・外国産馬問わず）、フローラステークスは3着まで（内国産馬、外国産馬問わず）、スイートピーステークスは2着まで（外国産馬はスイートピーステークスに出走できない）に優先出走権が与えられる。地方馬は上記の競走で優先出走権を得た馬に限り出走できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
*[[1938年]] - 鳴尾競馬場の4歳（現3歳）牝馬限定の定量の土2700mの重賞競走「阪神優駿牝馬」として創設。&lt;br /&gt;
*[[1939年]] - 1着入線のヒサヨシが薬物使用により失格（[[ヒサヨシ事件]]）。&lt;br /&gt;
*[[1940年]] - 施行距離を芝2450mに変更。&lt;br /&gt;
*[[1943年]]&lt;br /&gt;
**施行場を京都競馬場に変更。&lt;br /&gt;
**施行距離を芝2400mに変更。&lt;br /&gt;
**[[尾形藤吉|尾形景造]]が[[調教師]]として史上初の連覇。&lt;br /&gt;
*[[1944年]] - 太平洋戦争の影響で中止。&lt;br /&gt;
*[[1945年]] - アメリカ進駐軍の競馬場占領により中止。&lt;br /&gt;
*[[1946年]]&lt;br /&gt;
**施行場を東京競馬場に変更。&lt;br /&gt;
**名称を「優駿牝馬」に変更。&lt;br /&gt;
*[[1948年]] - [[大久保房松]]が調教師として2人目の連覇。&lt;br /&gt;
*[[1953年]] - それまでの秋季から春季の競走に変更。&lt;br /&gt;
*[[1960年]] - 前年の[[9月1日]]から日本競馬の時計が変更になったのに伴い、時計表示が1/5秒表示から1/10秒表示に変更。&lt;br /&gt;
*[[1965年]] - 「オークス」の副称が付く。&lt;br /&gt;
*[[1968年]] - [[東京競馬場]]のスタンド増築工事の影響により1ヶ月の順延開催。&lt;br /&gt;
*[[1970年]] - 尾形藤吉（尾形景造）が調教師として2度目の連覇。&lt;br /&gt;
*[[1972年]] - 流行性のインフルエンザの影響で2ヶ月の順延開催。&lt;br /&gt;
*[[1973年]] - [[稲葉幸夫]]が調教師として3人目の連覇。&lt;br /&gt;
*[[1974年]] - [[嶋田功]]が[[騎手]]として史上初の3連覇。&lt;br /&gt;
*[[1984年]] - グレード制施行によりGIに格付け。&lt;br /&gt;
*[[1995年]] - 指定競走に指定。&lt;br /&gt;
*[[2001年]]&lt;br /&gt;
**[[馬齢]]表示の国際基準への変更に伴い、出走条件が「4歳牝馬」から「3歳牝馬」に変更。&lt;br /&gt;
**[[ケント・デザーモ]]がJRA史上初となる外国人騎手によるクラシック競走制覇。&lt;br /&gt;
*[[2003年]] - 外国産馬の出走枠を2枠設ける。&lt;br /&gt;
*[[2006年]] - 外国産馬の出走枠を5枠に拡大。&lt;br /&gt;
*[[2007年]]&lt;br /&gt;
**[[国際セリ名簿基準委員会|国際セリ名簿基準委員会（ICSC）]]の勧告により、重賞格付け表記をJpnIに変更。&lt;br /&gt;
**[[ローブデコルテ]]が外国産馬による史上初の5大クラシック競走制覇。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 歴代優勝馬 ===&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;background:#f9f9f9&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;background:#f2f2f2&amp;quot;&lt;br /&gt;
!回数!!施行日!!優勝馬!!性齢!!勝時計!!優勝騎手!!管理調教師!!馬主&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第1回||[[1938年]][[11月23日]]||[[アステリモア]]||牝3||2:57 2/5||[[保田隆芳]]||[[尾形藤吉|尾形景造]]||タイヘイ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第2回||[[1939年]][[10月1日]]||[[ホシホマレ]]||牝3||2:55 3/5&amp;lt;BR&amp;gt;+ 大差||佐々木猛||[[大久保房松]]||ハクヨウ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第3回||[[1940年]][[10月6日]]||[[ルーネラ]]||牝3||2:38 0/5||近藤貞男||青池良佐||天野弥三郎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第4回||[[1941年]][[10月5日]]||[[テツバンザイ]]||牝3||2:43 1/5||[[稲葉幸夫]]||稲葉幸夫||鈴木甚四郎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第5回||[[1942年]][[10月11日]]||[[ロツクステーツ]]||牝3||2:39 0/5||玉谷敬治||尾形景造||吉田善助&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第6回||[[1943年]][[10月3日]]||[[クリフジ]]||牝3||2:34 0/5||[[前田長吉]]||尾形景造||栗林友二&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第7回||[[1946年]][[11月24日]]||[[ミツマサ]]||牝3||2:46 2/5||新屋幸吉||上村大治郎||東浜一行&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第8回||[[1947年]][[10月19日]]||[[トキツカゼ]]||牝3||2:40 2/5||佐藤嘉秋||大久保房松||川口鷲太郎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第9回||[[1948年]][[11月14日]]||[[ヤシマヒメ]]||牝3||2:32 0/5||佐藤嘉秋||大久保房松||小林庄平&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第10回||[[1949年]][[11月13日]]||[[キングナイト]]||牝3||2:38 0/5||高橋英夫||函館孫作||浜谷年雄&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第11回||[[1950年]][[11月19日]]||[[コマミノル]]||牝3||2:38 0/5||[[渡辺正人 (騎手)|渡辺正人]]||[[西塚十勝]]||山内伝作&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第12回||[[1951年]][[11月18日]]||[[キヨフジ]]||牝3||2:33 4/5||阿部正太郎||田中和一郎||山口茂治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第13回||[[1952年]]10月5日||[[スウヰイスー]]||牝3||2:31 2/5||八木沢勝美||松山吉三郎||[[高峰三枝子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第14回||[[1953年]][[5月17日]]||[[ジツホマレ]]||牝3||2:36 3/5||杉村一馬||杉村政春||中塚志つゑ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第15回||[[1954年]][[5月22日]]||[[ヤマイチ]]||牝3||2:39 0/5||八木沢勝美||尾形藤吉||[[永田雅一]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第16回||[[1955年]][[5月28日]]||[[ヒロイチ]]||牝3||2:32 4/5||岩下密政||矢倉玉男||吉田一太郎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第17回||[[1956年]][[5月27日]]||[[フエアマンナ]]||牝3||2:33 4/5||佐藤嘉秋||大久保房松||小林庄平&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第18回||[[1957年]][[5月19日]]||[[ミスオンワード]]||牝3||2:32 0/5||[[栗田勝]]||[[武田文吾]]||樫山純三&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第19回||[[1958年]][[5月18日]]||[[ミスマルサ]]||牝3||2:33 0/5||八木沢勝美||古賀嘉蔵||木村健次&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第20回||[[1959年]]5月17日||[[オーカン]]||牝3||2:33 4/5||清田十一||伊藤勝吉||吉田一太郎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第21回||[[1960年]]5月22日||[[スターロツチ]]||牝3||2:33.4||高松三太||松山吉三郎||藤井金次郎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第22回||[[1961年]][[5月21日]]||[[チトセホープ]]||牝3||2:32.5||[[伊藤修司]]||伊藤勝吉||野間勘一郎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第23回||[[1962年]][[5月20日]]||[[オーハヤブサ]]||牝3||2:31.9||藤本勝彦||[[藤本冨良]]||笠木政彦&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第24回||[[1963年]]5月19日||[[アイテイオー]]||牝3||2:32.4||伊藤竹男||[[久保田金造]]||伊藤忠雄&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第25回||[[1964年]][[5月24日]]||[[カネケヤキ]]||牝3||2:31.1||[[野平祐二]]||杉浦照||金指吉昭&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第26回||[[1965年]][[5月23日]]||[[ベロナ]]||牝3||2:31.3||[[加賀武見]]||田中和夫||田中はな&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第27回||[[1966年]]5月22日||[[ヒロヨシ]]||牝3||2:36.2||古山良司||久保田彦之||勝川玉子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第28回||[[1967年]][[5月13日]]||[[ヤマピット|ヤマピツト]]||牝3||2:29.6||保田隆芳||浅見国一||小林信夫&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第29回||[[1968年]][[6月30日]]||[[ルピナス (競走馬)|ルピナス]]||牝3||2:31.6||中野渡清一|||茂木為二郎||[[藤田正明]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第30回||[[1969年]]5月18日||[[シャダイターキン]]||牝3||2:32.4||森安重勝||[[尾形藤吉]]||[[吉田善哉]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第31回||[[1970年]]5月17日||[[ジュピック]]||牝3||2:40.6||森安重勝||尾形藤吉||松井照夫&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第32回||[[1971年]][[6月6日]]||[[カネヒムロ]]||牝3||2:36.0||[[岡部幸雄]]||成宮明光||金指利明&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第33回||[[1972年]][[7月2日]]||[[タケフブキ]]||牝3||2:28.8||[[嶋田功]]||稲葉幸夫||近藤たけ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第34回||[[1973年]]5月20日||[[ナスノチグサ]]||牝3||2:28.9||嶋田功||稲葉幸夫||[[那須野牧場]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第35回||[[1974年]]5月19日||[[トウコウエルザ]]||牝3||2:29.1||嶋田功||仲住達弥||渡辺喜八郎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第36回||[[1975年]]5月18日||[[テスコガビー]]||牝3||2:30.6||[[菅原泰夫]]||仲住芳雄||長島忠雄&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第37回||[[1976年]]5月23日||[[テイタニヤ]]||牝3||2:34.4||嶋田功||稲葉幸夫||原八衛&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第38回||[[1977年]]5月22日||[[リニアクイン]]||牝3|||2:28.1||松田幸春||松田由太郎||桶谷辰造&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第39回||[[1978年]]5月21日||[[ファイブホープ]]||牝3||2:30.2||[[横山富雄]]||山岡寿恵次||榊原富夫&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第40回||[[1979年]]5月20日||[[アグネスレディー]]||牝3||2:29.6||[[河内洋]]||長浜彦三郎||[[渡辺孝男 (馬主)|渡辺孝男]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第41回||[[1980年]]5月18日||[[ケイキロク]]||牝3||2:32.3||岡部幸雄||浅見国一||内田敦子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第42回||[[1981年]]5月24日||[[テンモン]]||牝3||2:29.5||嶋田功||稲葉幸夫||原八衛&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第43回||[[1982年]]5月23日||[[シャダイアイバー]]||牝3||2:28.6||[[加藤和宏_(JRA)|加藤和宏]]||[[二本柳俊夫]]||吉田善哉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第44回||[[1983年]]5月22日||[[ダイナカール]]||牝3||2:30.9||岡部幸雄||高橋英夫||[[社台レースホース|（有）社台レースホース]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第45回||[[1984年]]5月20日||[[トウカイローマン]]||牝3||2:31.9||岡冨俊一||中村均||内村正則&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第46回||[[1985年]]5月19日||[[ノアノハコブネ]]||牝3||2:30.7||[[音無秀孝]]||田中良平||[[小田切有一]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第47回||[[1986年]]5月18日||[[メジロラモーヌ]]||牝3||2:29.6||河内洋||[[奥平真治]]||[[メジロ牧場|（有）メジロ牧場]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第48回||[[1987年]]5月24日||[[マックスビューティ]]||牝3||2:30.9||[[田原成貴]]||[[伊藤雄二]]||[[田所祐]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第49回||[[1988年]]5月22日||[[コスモドリーム]]||牝3||2:28.3||[[熊沢重文]]||[[松田博資]]||田邉廣己&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第50回||[[1989年]]5月21日||[[ライトカラー]]||牝3||2:29.0||田島良保||清田十一||伊藤照三&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第51回||[[1990年]]5月20日||[[エイシンサニー]]||牝3||2:26.1||[[岸滋彦]]||坂口正則||[[平井豊光]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第52回||[[1991年]]5月19日||[[イソノルーブル]]||牝3||2:27.8||[[松永幹夫]]||清水久雄||磯野俊雄&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第53回||[[1992年]]5月24日||[[アドラーブル]]||牝3||2:28.9||[[村本善之]]||小林稔||根岸治男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第54回||[[1993年]]5月23日||[[ベガ (競走馬)|ベガ]]||牝3||2:27.3||[[武豊]]||松田博資||[[吉田和子 (社台グループ)|吉田和子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第55回||[[1994年]]5月22日||[[チョウカイキャロル]]||牝3||2:27.5||[[小島貞博]]||[[鶴留明雄]]||新田嘉一&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第56回||[[1995年]]5月21日||[[ダンスパートナー]]||牝3||2:26.7||武豊||[[白井寿昭]]||[[吉田勝己]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第57回||[[1996年]][[5月26日]]||[[エアグルーヴ]]||牝3||2:29.1||武豊||伊藤雄二||[[吉原毎文]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第58回||[[1997年]][[5月25日]]||[[メジロドーベル]]||牝3||2:27.7||[[吉田豊 (騎手)|吉田豊]]||[[大久保洋吉]]||メジロ商事（株）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第59回||[[1998年]][[5月31日]]||[[エリモエクセル]]||牝3||2:28.1||[[的場均]]||加藤敬二||山本慎一&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第60回||[[1999年]][[5月30日]]||[[ウメノファイバー]]||牝3||2:26.9||[[蛯名正義]]||相沢郁||梅崎敏則&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第61回||[[2000年]]5月21日||[[シルクプリマドンナ]]||牝3||2:30.2||[[藤田伸二]]||[[山内研二]]||[[シルクホースクラブ|（有）シルク]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第62回||[[2001年]]5月20日||[[レディパステル]]||牝3||2:26.3||[[ケント・デザーモ|K.デザーモ]]||田中清隆||[[ロードホースクラブ|（株）ロードホースクラブ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第63回||[[2002年]]5月19日||[[スマイルトゥモロー]]||牝3||2:27.7||吉田豊||[[勢司和浩]]||飯田正剛&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第64回||[[2003年]]5月25日||[[スティルインラブ]]||牝3||2:27.5||[[幸英明]]||[[松元省一]]||[[ノースヒルズマネジメント|（有）ノースヒルズマネジメント]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第65回||[[2004年]]5月23日||[[ダイワエルシエーロ]]||牝3||2:27.2||[[福永祐一]]||[[松田国英]]||大和商事&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第66回||[[2005年]]5月22日||[[シーザリオ]]||牝3||2:28.8||福永祐一||[[角居勝彦]]||[[キャロットファーム|（有）キャロットファーム]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第67回||[[2006年]]5月21日||[[カワカミプリンセス]]||牝3||2:26.2||[[本田優]]||[[西浦勝一]]||[[三石川上牧場]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第68回||[[2007年]]5月20日||[[ローブデコルテ]]||牝3||2:25.3||福永祐一||[[松元茂樹]]||前田幸治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第69回||[[2008年]]5月25日||[[トールポピー]]||牝3||2:28.8||[[池添謙一]]||角居勝彦||（有）キャロットファーム&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
※第2回は1位入線のヒサヨシが競走後、薬物使用が判明して失格。2位入線のホシホマレが繰り上がりで優勝。そのため正確な勝時計が存在しない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 優駿牝馬の記録 ==&lt;br /&gt;
*レースレコード - 2:25.3（第68回優勝馬ローブデコルテ）&lt;br /&gt;
*2着との最大着差 - 大差（第8回優勝馬トキツカゼ）&lt;br /&gt;
*最高勝馬投票券売上げ - 361億8934万5100円（第55回競走）&lt;br /&gt;
*当日の最高観客入場総数 - 174,446人（第55回競走）&lt;br /&gt;
*最多優勝騎手 - 嶋田功 5勝（第33回～第35回、第37回、第42回）&lt;br /&gt;
*最多連続優勝騎手 - 嶋田功 3連覇（第33回～第35回）&lt;br /&gt;
=== 母仔制覇 ===&lt;br /&gt;
過去に2組の優駿牝馬母仔制覇の例がある。&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;background:#f9f9f9&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;background:#f2f2f2&amp;quot;&lt;br /&gt;
!組!!母馬名!!優勝回!!子馬名!!優勝回&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1組目||クリフジ||第6回||ヤマイチ||第15回&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2組目||ダイナカール||第44回||エアグルーヴ||第57回&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== デビューから無敗制覇 ===&lt;br /&gt;
過去に4頭がデビューから無敗で優駿牝馬を制覇している。&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;background:#f9f9f9&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;background:#f2f2f2&amp;quot;&lt;br /&gt;
!　!!優勝回!!馬名!!無敗成績!!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1||第6回||クリフジ||5戦5勝||第12回[[東京優駿|東京優駿競走]]優勝&amp;lt;br&amp;gt;第6回[[菊花賞|京都農商省賞典4歳呼馬]]優勝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2||第7回||ミツマサ||4戦4勝||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3||第18回||ミスオンワード||8戦8勝||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4||第67回||カワカミプリンセス||4戦4勝||第11回[[秋華賞]]優勝&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 本競走からの秋華賞・エリザベス女王杯の制覇 ===&lt;br /&gt;
[[二冠馬#日本の牝馬二冠馬|日本の牝馬二冠馬]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 地方競馬の「オークス」 ==&lt;br /&gt;
[[地方競馬]]でもオークスを範した競走がある。地区内での中央競馬の優駿牝馬と同等の機能を持った競走に設定されている。以下は2006年現在施行されている競走のみ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[ばんえいオークス]]（[[ばんえい競馬]]）&lt;br /&gt;
*[[ひまわり賞 (岩手競馬)|ひまわり賞]]（オークス）（[[岩手県競馬組合]]）&lt;br /&gt;
*[[関東オークス]]（[[川崎競馬場]]。[[ダートグレード競走]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[オークス#各国の「オークス」|各国の「オークス」]]&lt;br /&gt;
*[[桜花賞]]&lt;br /&gt;
*[[秋華賞]]&lt;br /&gt;
*[[フローラステークス]]&lt;br /&gt;
*[[ローズステークス]]&lt;br /&gt;
*[[マーメイドステークス]]&lt;br /&gt;
*[[スイートピーステークス]]&lt;br /&gt;
*[[紫苑ステークス]]&lt;br /&gt;
*[[中央競馬牝馬三冠]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{中央競馬のGI、JpnI、J・GI競走}}&lt;br /&gt;
[[Category:中央競馬の競走|ゆうしゆんひんは]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.113.176.130</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%8F%8A%E8%8A%B1%E8%B3%9E&amp;diff=29553</id>
		<title>菊花賞</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%8F%8A%E8%8A%B1%E8%B3%9E&amp;diff=29553"/>
				<updated>2008-05-25T09:30:57Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.113.176.130: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{競馬の競走&lt;br /&gt;
|馬場     = 芝&lt;br /&gt;
|競走名   = 菊花賞&lt;br /&gt;
|開催地   = [[京都競馬場]]&lt;br /&gt;
|施行日   = [[2007年]][[10月21日]]&lt;br /&gt;
|格付け   = JpnI&lt;br /&gt;
|1着賞金  = 1億1200万円&lt;br /&gt;
|距離     = 芝・外3000m&lt;br /&gt;
|条件     = [[サラブレッド]]系3歳牡・牝（指定）&lt;br /&gt;
|負担重量 = 牡馬57kg、牝馬55kg&lt;br /&gt;
|創設     = [[1938年]][[12月11日]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''菊花賞'''（'''きくかしょう'''または'''きっかしょう'''）とは[[日本中央競馬会]]（JRA）が[[京都競馬場]]の[[芝]]3000[[メートル|m]]で施行する[[競馬]]の[[重賞]]（[[競馬の競走格付け|JpnI]]）[[競馬の競走|競走]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
正賞は[[内閣総理大臣]]賞、[[朝日新聞社]]賞、日本馬主協会連合会会長賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[画像:Kikka Sho 2005 01.jpg|thumb|250px|right|2005年菊花賞・2周目4コーナーカーブの攻防]]&lt;br /&gt;
[[画像:Kikka Sho 2005 02.jpg|thumb|250px|right|2005年菊花賞・直線]]&lt;br /&gt;
[[イギリス]]最古の[[クラシック (競馬)|クラシック]]競走の[[セントレジャーステークス]]を範として[[1938年]]に'''京都農林省賞典4歳呼馬'''として創設。[[1939年|翌年]]に創設された[[皐月賞|横濱農林省賞典4歳呼馬]]と[[1932年]]から施行されている[[東京優駿|東京優駿競走（日本ダービー）]]と共に日本のクラシック[[三冠 (競馬)#中央競馬クラシック三冠|三冠]]競走を確立した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
牡馬クラシック三冠競走にはそれぞれ謳い文句がある。皐月賞は「最も早い馬が勝つ」、東京優駿は「最も運のある馬が勝つ」、そして菊花賞は3000mの長丁場を走りぬくことから「'''最も強い馬が勝つ'''」である。菊花賞はその謳い文句の通り牡馬3歳（旧4歳）の最強馬を決める競走として位置付けられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1987年]]以降、[[天皇賞|天皇賞（秋）]]に3歳馬の出走が可能になったため、中距離の適性が高いと判断された一部の有力馬が菊花賞を回避して2000mの天皇賞（秋）に出走する傾向が出てきている（[[ジェニュイン]]、[[バブルガムフェロー]]、[[シンボリクリスエス]]、[[キングカメハメハ]]（故障のため未出走）等）。春のクラシックに間に合わなかった馬が多く活躍しており、マヤノトップガン、マンハッタンカフェ、ヒシミラクル、デルタブルースなど後のGIや海外G1も制した馬達の初重賞勝ちの場ともなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[京都新聞杯]]が秋に行われていた頃はこれらのいわゆる「[[上がり馬]]」は京都新聞杯や第4回京都競馬のオープン特別、1600万特別などで頭角を現していたため実績のない馬でも人気となっておりあまり荒れるレースではなかったが、時期移行してからは上がり馬の台頭が1000万条件からの勝ち上がりからであることが多くなり、荒れることが多くなってきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在の優勝レイは緑色の地に金色の文字で、レース名に関連して白菊の模様が3箇所にあしらわれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここ数年当競走当日の京都競馬場の開門時刻は午前7時30分であるが、2005年の菊花賞当日は予定を10分繰り上げ午前7時20分の開門となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コース ==&lt;br /&gt;
[[スタート]]は第3コーナー前。「淀の坂」を2度越えるため、スタミナが要求される。加えて、1周目正面スタンド前では観客の大歓声が上がることが多く、それに動揺しない精神力も求められる。2006年現在、菊花賞以前に3歳以下の競走馬に3000m以上のオープン競走は用意されておらず、菊花賞の3000mは全ての出走馬にとってまさしく未知の領域となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== トライアル競走 ==&lt;br /&gt;
*[[セントライト記念]]（JpnII　中山競馬場芝2200m）&lt;br /&gt;
*[[神戸新聞杯]]（JpnII　阪神競馬場芝2400m。阪神競馬場の改修により2007年から現距離、2006年までは芝2000m）&lt;br /&gt;
※いずれも3着までの牡馬・牝馬（内国産馬・外国産馬問わず）に優先出場権が与えられる。2001年から制限付きで外国産馬にも出走が認められている。2007年は6頭まで（各年度の変遷は[[外国産馬#中央競馬のクラシック・天皇賞における出走制限]]を参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*かつてのトライアル競走&lt;br /&gt;
**京都新聞杯 - [[1999年]]までのトライアル競走。3着までに優先出走権が与えられていた。&lt;br /&gt;
※京都新聞杯が開催時期変更の為、トライアル競走から除外されたことによって優先出走権総数が9から6に減少した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
*[[1938年]] 京都競馬場の芝3000mの重賞競走'''京都農林省賞典4歳呼馬'''として創設。&lt;br /&gt;
*[[1941年]] [[セントライト]]が優勝し史上初の牡馬クラシック三冠を達成。&lt;br /&gt;
*[[1943年]]&lt;br /&gt;
**競走名を'''京都農商省賞典4歳呼馬'''に変更。&lt;br /&gt;
**[[クリフジ]]が2着に大差をつけて圧勝、[[牝馬]]で史上初の制覇および（変則）三冠を達成。&lt;br /&gt;
*[[1944年]] 能力検定競走として施行されるが、競走中に全出走馬がコースを間違えたため競走不成立（[[#競走不成立|当該項]]を参照）。&lt;br /&gt;
*[[1945年]] [[第二次世界大戦]]により中止。&lt;br /&gt;
*[[1946年]] 競走名を'''農林省賞典4歳馬'''に変更。&lt;br /&gt;
*[[1947年]] [[ブラウニー (競走馬)|ブラウニー]]が牝馬で史上2頭目の制覇。&lt;br /&gt;
*[[1948年]] 競走名を「菊花賞」に変更。&lt;br /&gt;
*[[1959年]] この年の[[9月1日]]から日本競馬の時計表示が変更になったのに伴い、時計が1/5秒表示から1/10秒表示に変更。&lt;br /&gt;
*[[1961年]] [[アズマテンラン]]が[[持込馬]]として史上初の制覇。&lt;br /&gt;
*[[1962年]] [[二本柳俊夫]]が[[調教師]]として史上初の連覇。&lt;br /&gt;
*[[1964年]] [[シンザン]]が優勝し史上2頭目の牡馬クラシック三冠を達成。&lt;br /&gt;
*[[1965年]] [[栗田勝]]が[[騎手]]として史上初の連覇。&lt;br /&gt;
*[[1974年]] [[武邦彦]]が騎手として史上2人目の連覇。&lt;br /&gt;
*[[1977年]] [[プレストウコウ]]が芦毛馬として史上初の牡馬クラシック制覇。&lt;br /&gt;
*[[1979年]] 京都競馬場の改修工事により[[阪神競馬場]]の芝3000mで施行。&lt;br /&gt;
*[[1982年]] [[菅原泰夫]]が騎手として史上3人目の連覇。&lt;br /&gt;
*[[1983年]] [[ミスターシービー]]が優勝し史上3頭目の牡馬クラシック三冠を達成。&lt;br /&gt;
*[[1984年]]&lt;br /&gt;
**グレード制施行によりGIに格付け。&lt;br /&gt;
**[[シンボリルドルフ]]がデビューから無敗で優勝、史上4頭目の牡馬クラシック三冠を達成。&lt;br /&gt;
*[[1987年]] 施行時期を[[エリザベス女王杯]]と交換。&lt;br /&gt;
*[[1993年]] [[ビワハヤヒデ]]が[[持込馬]]として史上2頭目の制覇。&lt;br /&gt;
*[[1994年]] [[ナリタブライアン]]が優勝し史上5頭目の牡馬クラシック三冠を達成。&lt;br /&gt;
*[[1995年]] 指定交流競走となる。&lt;br /&gt;
*[[1998年]] [[セイウンスカイ]]が当時の芝3000mの世界レコード3:03.2で圧勝。&lt;br /&gt;
*[[2000年]] 施行時期を10月に変更。[[京都新聞杯]]が施行時期変更の為トライアル競走から除外となる。&lt;br /&gt;
*[[2001年]] [[外国産馬]]が制限付きで出走可能となる。&lt;br /&gt;
*[[2004年]]&lt;br /&gt;
**日本中央競馬会創立50周年記念の副称が当年のみ付く。&lt;br /&gt;
**[[デルタブルース]]に騎乗し、優勝した[[岩田康誠]]がJRA史上初の地方競馬所属騎手によるクラシック競走制覇。&lt;br /&gt;
*[[2005年]] [[ディープインパクト (競走馬)|ディープインパクト]]がデビューから無敗で優勝、史上6頭目の牡馬クラシック三冠を達成。&lt;br /&gt;
*[[2006年]] [[ソングオブウインド]]がコースレコード3:02.7で優勝。&lt;br /&gt;
*[[2007年]] [[国際セリ名簿基準委員会]]（ICSC）の勧告により、重賞格付け表記をJpnIに変更。&lt;br /&gt;
=== 歴代優勝馬 ===&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;background:#f9f9f9&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;background:#f2f2f2&amp;quot;&lt;br /&gt;
!回数!!施行日!!優勝馬!!性齢!!勝時計!!優勝騎手!!管理調教師!!馬主&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第1回||[[1938年]][[12月11日]]||[[テツモン]]||牡3||3:16 0/5||[[伊藤正四郎]]||[[尾形藤吉]]||松山隆郎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第2回||[[1939年]][[10月29日]]||[[マルタケ (競走馬)|マルタケ]]||牡3||3:22 0/5||[[清水茂次]]||清水茂次||榎壽逸&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第3回||[[1940年]][[11月3日]]||[[テツザクラ]]||牡3||3:17 3/5||[[伊藤勝吉]]||伊藤勝吉||三宅孝之介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第4回||[[1941年]][[10月26日]]||[[セントライト]]||牡3||3:22 3/5||[[小西喜蔵]]||[[田中和一郎]]||加藤雄策&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第5回||[[1942年]][[11月8日]]||[[ハヤタケ]]||牡3||3:16 3/5||[[佐藤勇]]||[[岩井健吉]]||伊藤祐之&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第6回||[[1943年]][[11月14日]]||[[クリフジ]]||牝3||3:19 3/5||[[前田長吉]]||尾形藤吉||栗林友二&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第7回||[[1946年]][[12月1日]]||[[アヅマライ]]||牡3||3:26 4/5||[[武田文吾]]||[[高橋直三]]||熊谷新太郎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第8回||[[1947年]][[10月19日]]||[[ブラウニー (競走馬)|ブラウニー]]||牝3||3:16 0/5||[[土門健司]]||[[武輔彦]]||仙石襄&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第9回||[[1948年]][[11月23日]]||[[ニユーフオード]]||牡3||3:13 3/5||武田文吾||[[小川佐助]]||吉木三郎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第10回||[[1949年]]11月3日||[[トサミドリ]]||牡3||3:14 3/5||[[浅野武志]]||[[望月与一郎]]||斉藤健二郎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第11回||[[1950年]]10月29日||[[ハイレコード]]||牡3||3:09 1/5||[[浅見国一]]||武田文吾||山田常太郎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第12回||[[1951年]]11月3日||[[トラツクオー]]||牡3||3:11 1/5||[[小林稔 (調教師)|小林稔]]||[[久保田金造]]||岩本政一&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第13回||[[1952年]]11月23日||[[セントオー]]||牡3||3:10 1/5||[[梅内慶蔵]]||[[新堂捨蔵]]||三木福一&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第14回||[[1953年]]11月23日||[[ハクリヨウ]]||牡3||3:09 1/5||[[保田隆芳]]||尾形藤吉||西博&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第15回||[[1954年]]11月23日||[[ダイナナホウシユウ]]||牡3||3:09 1/5||[[上田三千夫]]||[[上田武司]]||[[上田清次郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第16回||[[1955年]]11月23日||[[メイヂヒカリ]]||牡3||3:09 1/5||[[蛯名武五郎]]||[[藤本冨良]]||新田松江&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第17回||[[1956年]][[11月18日]]||[[キタノオー]]||牡3||3:09 3/5||[[勝尾竹男]]||[[久保田金造]]||田中留治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第18回||[[1957年]][[11月17日]]||[[ラプソデー (競走馬)|ラプソデー]]||牡3||3:16 0/5||[[矢倉義勇]]||小西喜蔵||椎野浅五郎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第19回||[[1958年]][[11月16日]]||[[コマヒカリ]]||牡3||3:10 0/5||浅見国一||[[橋本輝雄]]||鈴木一平&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第20回||[[1959年]][[11月15日]]||[[ハククラマ]]||牡3||3:07.7||保田隆芳||尾形藤吉||西博&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第21回||[[1960年]][[11月13日]]||[[キタノオーザ]]||牡3||3:15.1||[[伊藤竹男]]||久保田金造||田中清司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第22回||[[1961年]][[11月19日]]||[[アズマテンラン]]||牡3||3:15.4||[[野平好男]]||[[二本柳俊夫]]||堀平四郎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第23回||[[1962年]][[11月25日]]||[[ヒロキミ]]||牡3||3:10.7||[[高松三太]]||二本柳俊夫||相馬恵胤&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第24回||[[1963年]]11月17日||[[グレートヨルカ]]||牡3||3:09.5||保田隆芳||尾形藤吉||小野晃&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第25回||[[1964年]]11月15日||[[シンザン]]||牡3||3:13.8||[[栗田勝]]||武田文吾||橋元幸吉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第26回||[[1965年]]11月14日||[[ダイコーター]]||牡3||3:13.4||栗田勝||上田武司||上田清次郎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第27回||[[1966年]]11月13日||[[ナスノコトブキ]]||牡3||3:08.5||[[森安弘明]]||[[稲葉秀男]]||那須野牧場&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第28回||[[1967年]][[11月12日]]||[[ニットエイト|ニツトエイト]]||牡3||3:14.5||伊藤竹男||[[矢倉玉男]]||太田和芳郎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第29回||[[1968年]][[11月17日]]||[[アサカオー]]||牡3||3:09.0||[[加賀武見]]||[[中村広]]||浅香源二&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第30回||[[1969年]]11月16日||[[アカネテンリュウ]]||牡3||3:15.3||[[丸目敏栄]]||[[橋本輝雄]]||関野栄一&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第31回||[[1970年]]11月15日||[[ダテテンリュウ]]||牡3||3:10.4||[[宇田明彦]]||[[星川泉士]]||浅野千恵子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第32回||[[1971年]]11月14日||[[ニホンピロムーテー]]||牡3||3:13.6||[[福永洋一]]||[[服部正利]]||小林保&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第33回||[[1972年]]11月12日||[[イシノヒカル]]||牡3||3:11.6||[[増沢末夫]]||浅野武志||石嶋清仁&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第34回||[[1973年]]11月11日||[[タケホープ]]||牡3||3:14.2||[[武邦彦]]||[[稲葉幸夫]]||近藤たけ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第35回||[[1974年]][[11月10日]]||[[キタノカチドキ]]||牡3||3:11.9||武邦彦||服部正利||初田豊&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第36回||[[1975年]][[11月9日]]||[[コクサイプリンス]]||牡3||3:11.1||[[中島啓之]]||[[稗田敏男]]||芦部博子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第37回||[[1976年]]11月14日||[[グリーングラス]]||牡3||3:09.9||[[安田富男]]||[[中野隆良]]||半沢吉四郎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第38回||[[1977年]]11月13日||[[プレストウコウ]]||牡3||3:07.6||[[郷原洋行]]||[[加藤朝治郎]]||渡辺喜八郎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第39回||[[1978年]][[11月12日]]||[[インターグシケン]]||牡3||3:06.2||武邦彦||[[日迫良一]]||松岡正雄&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第40回||[[1979年]]11月11日||[[ハシハーミット]]||牡3||3:07.5||[[河内洋]]||[[内藤繁春]]||（株）シンザンクラブ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第41回||[[1980年]][[11月9日]]||[[ノースガスト]]||牡3||3:06.1||田島良保||[[二分久男]]||鈴木忠男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第42回||[[1981年]]11月8日||[[ミナガワマンナ]]||牡3||3:07.1||[[菅原泰夫]]||[[仲住芳雄]]||寺内倉蔵&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第43回||[[1982年]]11月14日||[[ホリスキー]]||牡3||3:05.4||菅原泰夫||[[本郷重彦]]||堀川三之助&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第44回||[[1983年]][[11月13日]]||[[ミスターシービー]]||牡3||3:08.1||[[吉永正人]]||[[松山康久]]||（株）丸沼温泉ホテル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第45回||[[1984年]][[11月11日]]||[[シンボリルドルフ]]||牡3||3:06.8||[[岡部幸雄]]||[[野平祐二]]||和田農林（有）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第46回||[[1985年]]11月10日||[[ミホシンザン]]||牡3||3:08.1||[[柴田政人]]||[[田中朋次郎]]||堤勘時&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第47回||[[1986年]]11月9日||[[メジロデュレン]]||牡3||3:09.2||[[村本善之]]||[[池江泰郎]]||[[メジロ商事|メジロ商事（株）]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第48回||[[1987年]][[11月8日]]||[[サクラスターオー]]||牡3||3:08.0||[[東信二]]||[[平井雄二]]||[[さくらコマース|（株）さくらコマース]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第49回||[[1988年]][[11月6日]]||[[スーパークリーク]]||牡3||3:07.3||[[武豊]]||[[伊藤修司]]||木倉誠&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第50回||[[1989年]]11月5日||[[バンブービギン]]||牡3||3:07.7||[[南井克巳]]||[[布施正]]||竹田辰一&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第51回||[[1990年]]11月4日||[[メジロマックイーン]]||牡3||3:06.2||[[内田浩一]]||池江泰郎||メジロ商事（株）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第52回||[[1991年]]11月3日||[[レオダーバン]]||牡3||3:09.5||岡部幸雄||[[奥平真治]]||田中竜雨&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第53回||[[1992年]][[11月8日]]||[[ライスシャワー]]||牡3||3:05.0||[[的場均]]||[[飯塚好次]]||栗林英雄&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第54回||[[1993年]]11月7日||[[ビワハヤヒデ]]||牡3||3:04.7||岡部幸雄||[[浜田光正]]||（有）ビワ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第55回||[[1994年]][[11月6日]]||[[ナリタブライアン]]||牡3||3:04.6||南井克巳||[[大久保正陽]]||[[山路秀則]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第56回||[[1995年]][[11月5日]]||[[マヤノトップガン]]||牡3||3:04.4||[[田原成貴]]||[[坂口正大]]||[[田所祐]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第57回||[[1996年]][[11月3日]]||[[ダンスインザダーク]]||牡3||3:05.1||武豊||[[橋口弘次郎]]||[[社台レースホース|（有）社台レースホース]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第58回||[[1997年]]11月2日||[[マチカネフクキタル]]||牡3||3:07.7||南井克巳||[[二分久男]]||[[細川益男]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第59回||[[1998年]][[11月8日]]||[[セイウンスカイ]]||牡3||3:03.2||[[横山典弘]]||[[保田一隆]]||[[西山牧場]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第60回||[[1999年]][[11月7日]]||[[ナリタトップロード]]||牡3||3:07.6||[[渡辺薫彦]]||[[沖芳夫]]||[[山路秀則]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第61回||[[2000年]]10月22日||[[エアシャカール]]||牡3||3:04.7||武豊||[[森秀行]]||[[吉原毎文|（株）ラッキーフィールド]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第62回||[[2001年]][[10月21日]]||[[マンハッタンカフェ]]||牡3||3:07.2||[[蛯名正義]]||[[小島太]]||[[西川清]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第63回||[[2002年]]10月20日||[[ヒシミラクル]]||牡3||3:05.9||[[角田晃一]]||[[佐山優]]||[[阿部雅一郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第64回||[[2003年]]10月26日||[[ザッツザプレンティ]]||牡3||3:04.8||[[安藤勝己]]||橋口弘次郎||（有）社台レースホース&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第65回||[[2004年]]10月24日||[[デルタブルース]]||牡3||3:04.8||[[岩田康誠]]||[[角居勝彦]]||[[サンデーレーシング|（有）サンデーレーシング]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第66回||[[2005年]]10月23日||[[ディープインパクト (競走馬)|ディープインパクト]]||牡3||3:04.6||武豊||池江泰郎||[[金子真人ホールディングス|金子真人ホールディングス（株）]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第67回||[[2006年]]10月22日||[[ソングオブウインド]]||牡3||3:02.7||[[武幸四郎]]||[[浅見秀一]]||（有）社台レースホース&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第68回||[[2007年]]10月21日||[[アサクサキングス]]||牡3||3:05.1||[[四位洋文]]||[[大久保龍志]]||[[田原慶子]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 菊花賞の記録 ===&lt;br /&gt;
*レースレコード - 3:02.7（第67回優勝馬ソングオブウインド）&lt;br /&gt;
*2着との最大着差 - 大差（第6回優勝馬クリフジ）&lt;br /&gt;
*最多優勝騎手 - 武豊 4勝（第49回、第57回、第61回、第66回）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 父子制覇 ===&lt;br /&gt;
過去に8組の父子制覇の例がある。&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;background:#f9f9f9&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;background:#f2f2f2&amp;quot;&lt;br /&gt;
!組!!父馬名!!優勝回!!子馬名!!優勝回&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|1組目||セントライト||第8回||セントオー||第13回&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|2組目||トサミドリ||第10回||キタノオー||第17回&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|3組目||トサミドリ||第10回||キタノオーザ||第21回&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|4組目||トサミドリ||第10回||ヒロキミ||第23回&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|5組目||シンザン||第25回||ミナガワマンナ||第42回&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|6組目||シンザン||第25回||ミホシンザン||第46回&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|7組目||ダンスインザダーク||第57回||ザッツザプレンティ||第64回&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|8組目||ダンスインザダーク||第57回||デルタブルース||第65回&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 兄弟制覇 ===&lt;br /&gt;
過去に4組の兄弟制覇の例がある。以下は母馬から見た兄弟に限る。&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;background:#f9f9f9&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;background:#f2f2f2&amp;quot;&lt;br /&gt;
!組!!兄馬名!!優勝回!!弟馬名!!優勝回!!母馬名&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|1組目||セントライト||第8回||トサミドリ||第10回||フリッパンシー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|2組目||キタノオー||第17回||キタノオーザ||第21回||バウアーヌソル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|3組目||メジロデュレン||第47回||メジロマックイーン||第51回||メジロオーロラ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|4組目||ビワハヤヒデ||第54回||ナリタブライアン||第55回||[[パシフィカス]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
2組目のキタノオーとキタノオーザは父馬も同じ全兄弟である（父子制覇の項も参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エピソード ==&lt;br /&gt;
=== 競走不成立 ===&lt;br /&gt;
1944年の第7回は第二次世界大戦中に[[能力検定競走]]として'''長距離特殊競走'''の名で施行され、第13回東京優駿競走の優勝馬[[カイソウ]]が3:30 4/5（当時は時計が1/5秒表示）の時計でクリアズマに3/4馬身の差を付けて勝利、競走も終わり騎手も検量室に引き上げ検量を終えた時、審判団から競走の不成立が申し立てられた。不成立の真相は第6回競走のコースが内回り1周・外回り1周だったのに対し第7回競走は内回り2周に変更されていたのだが、主催者側の日本競馬会の伝達不備で全出走馬が前回と同じコースを通過、規定の3000mよりも100m程多く走ってしまったのである。これにより1944年の第7回は競走不成立により全出走馬が失格、改めて1946年に第7回が行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[落馬]] ===&lt;br /&gt;
2002年の第63回、1番人気に支持された武豊騎乗の[[ノーリーズン]]がスタート直後に躓き、鞍上の武豊が落馬し競走を中止した。人馬ともに怪我はなかったが、同馬絡みの[[投票券 (公営競技)|勝馬投票券]]（馬券）約110億円分（この年の菊花賞の売り上げの約半分）が一瞬のうちに紙屑となった。なお、このレースで優勝したのは10番人気の[[ヒシミラクル]]で2着に16番人気の[[ファストタテヤマ]]が入り、大波乱を巻き起こした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
奇しくも10日後に[[名古屋競馬場]]で施行された、第43回東海菊花賞でも[[レジェンドハンター]]に騎乗した安藤勝己がスタート直後に落馬している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 地方競馬の「菊花賞」 ==&lt;br /&gt;
[[地方競馬]]でも菊花賞を範した競走がある。ただし中央競馬の菊花賞と同等の機能を持った競走とは限らない。以下は2006年現在施行されている競走のみ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[ばんえい菊花賞]]（[[ばんえい競馬]]。[[三冠 (競馬)#ばんえい三冠|ばんえい三冠]]第2戦）&lt;br /&gt;
*[[東海菊花賞]]（[[愛知県競馬組合]]・[[古馬]]）&lt;br /&gt;
*[[姫山菊花賞]]（[[兵庫県競馬組合]]・古馬）&lt;br /&gt;
*[[福山菊花賞]]（[[福山競馬場]]・[[アングロアラブ|アラブ系]]古馬）&lt;br /&gt;
*[[黒潮菊花賞]]（[[高知競馬場]]。[[三冠 (競馬)#高知三冠|高知三冠]]第3戦）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[セントレジャーステークス]] - 本レースの範となった競走&lt;br /&gt;
*[[皐月賞]]&lt;br /&gt;
*[[東京優駿]]（日本ダービー）&lt;br /&gt;
*[[セントライト記念]] - 本競走のトライアルレース&lt;br /&gt;
*[[神戸新聞杯]] - 本競走のトライアルレース&lt;br /&gt;
*[[三冠 (競馬)#中央競馬クラシック三冠|中央競馬クラシック三冠]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{中央競馬のGI、JpnI、J・GI競走}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:中央競馬の競走|きくかしよう]]&lt;br /&gt;
[[Category:菊花賞|*]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.113.176.130</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%84%AA%E9%A7%BF%E7%89%9D%E9%A6%AC&amp;diff=29552</id>
		<title>優駿牝馬</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%84%AA%E9%A7%BF%E7%89%9D%E9%A6%AC&amp;diff=29552"/>
				<updated>2008-05-25T09:26:06Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.113.176.130: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{競馬の競走&lt;br /&gt;
|馬場     = 芝&lt;br /&gt;
|競走名   = 優駿牝馬（オークス）&lt;br /&gt;
|開催地   = [[東京競馬場]]&lt;br /&gt;
|施行日   = [[2007年]][[5月20日]]&lt;br /&gt;
|格付け   = JpnI&lt;br /&gt;
|1着賞金  = 9700万円&lt;br /&gt;
|距離     = 芝2400m&lt;br /&gt;
|条件     = [[サラブレッド]]系3歳牝馬（指定）&lt;br /&gt;
|負担重量 = 55kg&lt;br /&gt;
|創設     = [[1938年]][[11月23日]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''優駿牝馬'''（ゆうしゅんひんば）とは[[日本中央競馬会]]（JRA）が[[東京競馬場]]の[[芝]]2400[[メートル|m]]で施行する[[中央競馬]]の[[重賞]]（[[競馬の競走格付け|JpnI]]）[[競馬の競走|競走]]である。正賞は内閣総理大臣賞・日本馬主連合会会長賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一般的には'''オークス'''と呼ばれているが、現在の競馬報道では海外競馬の認識の広がりを考え[[イギリス]]の[[オークス|オークスステークス]]との混同を考慮し、優駿牝馬としか表記しない番組や新聞紙も増えつつある。しかし中央競馬会提供のテレビCMではオークスとのみ表記、呼称とされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[1938年]]に[[イギリス]]の[[クラシック (競馬)|クラシック競走]]であるオークスステークスを範として4歳（現3歳）牝馬限定の定量の重賞競走'''阪神優駿牝馬'''として創設、第1回は現在とは違い[[鳴尾競馬場]]の土2700mで施行され[[東京優駿|東京優駿競走]]・[[皐月賞|横浜農林省賞典4歳呼馬]]・[[桜花賞|中山4歳牝馬特別]]・[[菊花賞|京都農林省賞典4歳呼馬]]と並び[[国営競馬]]の五大競走（五大クラシック競走）の1競走とされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1940年]]からは施行距離を芝2450mに変更するが、[[1943年]]は京都の芝2400mに変更、[[1944年]]は[[太平洋戦争]]（戦時中）の影響により、[[1945年]]は太平洋戦争及び終戦における[[アメリカ合衆国|アメリカ]]進駐軍の[[競馬場]]の占領により開催中止、[[1946年]]は[[10月17日]]からの国営競馬再開に伴い施行場を東京競馬場に変更（距離・コースは芝2400m）、それに伴い名称を「優駿牝馬」に変更した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1953年]]からは10月の秋季開催から現在の5月の春季開催に変更、[[1965年]]からはオークスの副称が付き、[[1968年]]は[[東京競馬場]]のスタンド改築工事の影響により1ヶ月遅れの[[6月30日]]に施行、また[[1972年]]は流行性の[[インフルエンザ]]の影響で[[7月2日]]に順延開催され、[[1976年]]からは[[エリザベス女王杯]]の新設に伴い[[桜花賞]]とエリザベス女王杯と共に牝馬[[三冠 (競馬)#中央競馬牝馬三冠|三冠]]競走を構成する事になる（牝馬三冠という表現が定着したのは[[1986年]]に[[メジロラモーヌ]]が三冠を達成した時から）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1984年]]からはグレード制施行により最も格の高いGIに格付け、[[1995年]]からは指定競走に指定、[[地方競馬|地方]]所属の[[競走馬]]も出走可能になった。[[1996年]]からはエリザベス女王杯が[[古馬]]の出走可能になった事により、同競走に代わって新たに新設された[[秋華賞]]を含めて牝馬三冠競走を構成する事になった。[[2003年]]からは[[外国産馬]]の活躍による出走資格の見直しの一環により外国産馬が2頭が出走可能になり、[[2006年]]からは5頭に拡大された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
開催時期に関しては原則として東京優駿（日本ダービー）の開催前週の日曜日となっているが、[[1996年]]に[[高松宮記念 (競馬)|高松宮杯（現・高松宮記念）]]がGI指定を受け、開催日を5月に繰り上げてから、本競走を5月最終日曜（旧来の東京優駿の開催日）に繰り下げたことがあった。しかし高松宮記念は[[2000年]]に3月開催となったため、元の開催日に戻した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中央競馬が誇る[[八大競走]]の1競走で桜花賞・秋華賞とで中央競馬の牝馬三冠競走を構成し、更にはエリザベス女王杯を含め牝馬四冠競走と呼ぶ事もある。また桜花賞は「桜の女王決定戦」であったが、本競走は副称のオークスの意味から「'''樫の女王決定戦'''」と呼ばれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
牝馬路線の競走形態上、施行距離となる芝2400mが全ての出走馬にとって初めての場合が多く、競馬中継では「出走する3歳牝馬にとっては2400mは未知の世界」と言われる。距離適性などの理由で桜花賞の優勝馬がこの競走で敗れることも少なくなく、一生に一度きりの長距離となる出走馬もいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
桜花賞・皐月賞・優駿牝馬・東京優駿のいずれかの2つのクラシック競走と[[NHKマイルカップ]]を含めて変則三冠競走と呼ぶ者もいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出走資格は[[サラブレッド系種|サラ系]]3歳（旧4歳）のJRA所属の牝馬の競走馬（優先出走権取得した外国産馬3頭まで）及び、地方所属の牝馬の競走馬（5頭まで）、出走枠は18頭まで。ただし優駿牝馬優先出走権取得馬（最大9頭）が優先で出走でき、残りの枠（最低9枠）は総収得金額上位馬が出走できるが、残る1枠が複数の同収得金額馬だった場合は抽選で出走馬が決まる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[負担重量]]は定量で55キロである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
総額賞金は1億8,470万円で1着賞金9,700万円、2着賞金3,900万円、3着賞金2,400万円、4着賞金1,500万円、5着賞金970万円と定められている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在の優勝レイは桃色地に金色文字となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== トライアル競走 ==&lt;br /&gt;
以下は優駿牝馬の優先出走権の得られる競走。&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;background:#f9f9f9&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;background:#f2f2f2&amp;quot;&lt;br /&gt;
!競走名!!格付!!施行競馬場!!施行距離!!競走条件&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[桜花賞]]||JpnI||阪神競馬場||芝1600m||指定競走&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[フローラステークス]]||JpnII||東京競馬場||芝2000m||混合競走・指定競走&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[スイートピーステークス]]||OP||東京競馬場||芝1800m||指定競走&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
桜花賞は4着まで（内国産馬・外国産馬問わず）、フローラステークスは3着まで（内国産馬、外国産馬問わず）、スイートピーステークスは2着まで（外国産馬はスイートピーステークスに出走できない）に優先出走権が与えられる。地方馬は上記の競走で優先出走権を得た馬に限り出走できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
*[[1938年]] - 鳴尾競馬場の4歳（現3歳）牝馬限定の定量の土2700mの重賞競走「阪神優駿牝馬」として創設。&lt;br /&gt;
*[[1939年]] - 1着入線のヒサヨシが薬物使用により失格（[[ヒサヨシ事件]]）。&lt;br /&gt;
*[[1940年]] - 施行距離を芝2450mに変更。&lt;br /&gt;
*[[1943年]]&lt;br /&gt;
**施行場を京都競馬場に変更。&lt;br /&gt;
**施行距離を芝2400mに変更。&lt;br /&gt;
**[[尾形藤吉|尾形景造]]が[[調教師]]として史上初の連覇。&lt;br /&gt;
*[[1944年]] - 太平洋戦争の影響で中止。&lt;br /&gt;
*[[1945年]] - アメリカ進駐軍の競馬場占領により中止。&lt;br /&gt;
*[[1946年]]&lt;br /&gt;
**施行場を東京競馬場に変更。&lt;br /&gt;
**名称を「優駿牝馬」に変更。&lt;br /&gt;
*[[1948年]] - [[大久保房松]]が調教師として2人目の連覇。&lt;br /&gt;
*[[1953年]] - それまでの秋季から春季の競走に変更。&lt;br /&gt;
*[[1960年]] - 前年の[[9月1日]]から日本競馬の時計が変更になったのに伴い、時計表示が1/5秒表示から1/10秒表示に変更。&lt;br /&gt;
*[[1965年]] - 「オークス」の副称が付く。&lt;br /&gt;
*[[1968年]] - [[東京競馬場]]のスタンド増築工事の影響により1ヶ月の順延開催。&lt;br /&gt;
*[[1970年]] - 尾形藤吉（尾形景造）が調教師として2度目の連覇。&lt;br /&gt;
*[[1972年]] - 流行性のインフルエンザの影響で2ヶ月の順延開催。&lt;br /&gt;
*[[1973年]] - [[稲葉幸夫]]が調教師として3人目の連覇。&lt;br /&gt;
*[[1974年]] - [[嶋田功]]が[[騎手]]として史上初の3連覇。&lt;br /&gt;
*[[1984年]] - グレード制施行によりGIに格付け。&lt;br /&gt;
*[[1995年]] - 指定競走に指定。&lt;br /&gt;
*[[2001年]]&lt;br /&gt;
**[[馬齢]]表示の国際基準への変更に伴い、出走条件が「4歳牝馬」から「3歳牝馬」に変更。&lt;br /&gt;
**[[ケント・デザーモ]]がJRA史上初となる外国人騎手によるクラシック競走制覇。&lt;br /&gt;
*[[2003年]] - 外国産馬の出走枠を2枠設ける。&lt;br /&gt;
*[[2006年]] - 外国産馬の出走枠を5枠に拡大。&lt;br /&gt;
*[[2007年]]&lt;br /&gt;
**[[国際セリ名簿基準委員会|国際セリ名簿基準委員会（ICSC）]]の勧告により、重賞格付け表記をJpnIに変更。&lt;br /&gt;
**[[ローブデコルテ]]が外国産馬による史上初の5大クラシック競走制覇。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 歴代優勝馬 ===&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;background:#f9f9f9&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;background:#f2f2f2&amp;quot;&lt;br /&gt;
!回数!!施行日!!優勝馬!!性齢!!勝時計!!優勝騎手!!管理調教師!!馬主&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第1回||[[1938年]][[11月23日]]||[[アステリモア]]||牝3||2:57 2/5||[[保田隆芳]]||[[尾形藤吉|尾形景造]]||タイヘイ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第2回||[[1939年]][[10月1日]]||[[ホシホマレ]]||牝3||2:55 3/5&amp;lt;BR&amp;gt;+ 大差||佐々木猛||[[大久保房松]]||ハクヨウ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第3回||[[1940年]][[10月6日]]||[[ルーネラ]]||牝3||2:38 0/5||近藤貞男||青池良佐||天野弥三郎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第4回||[[1941年]][[10月5日]]||[[テツバンザイ]]||牝3||2:43 1/5||[[稲葉幸夫]]||稲葉幸夫||鈴木甚四郎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第5回||[[1942年]][[10月11日]]||[[ロツクステーツ]]||牝3||2:39 0/5||玉谷敬治||尾形景造||吉田善助&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第6回||[[1943年]][[10月3日]]||[[クリフジ]]||牝3||2:34 0/5||[[前田長吉]]||尾形景造||栗林友二&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第7回||[[1946年]][[11月24日]]||[[ミツマサ]]||牝3||2:46 2/5||新屋幸吉||上村大治郎||東浜一行&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第8回||[[1947年]][[10月19日]]||[[トキツカゼ]]||牝3||2:40 2/5||佐藤嘉秋||大久保房松||川口鷲太郎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第9回||[[1948年]][[11月14日]]||[[ヤシマヒメ]]||牝3||2:32 0/5||佐藤嘉秋||大久保房松||小林庄平&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第10回||[[1949年]][[11月13日]]||[[キングナイト]]||牝3||2:38 0/5||高橋英夫||函館孫作||浜谷年雄&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第11回||[[1950年]][[11月19日]]||[[コマミノル]]||牝3||2:38 0/5||[[渡辺正人 (騎手)|渡辺正人]]||[[西塚十勝]]||山内伝作&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第12回||[[1951年]][[11月18日]]||[[キヨフジ]]||牝3||2:33 4/5||阿部正太郎||田中和一郎||山口茂治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第13回||[[1952年]]10月5日||[[スウヰイスー]]||牝3||2:31 2/5||八木沢勝美||松山吉三郎||[[高峰三枝子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第14回||[[1953年]][[5月17日]]||[[ジツホマレ]]||牝3||2:36 3/5||杉村一馬||杉村政春||中塚志つゑ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第15回||[[1954年]][[5月22日]]||[[ヤマイチ]]||牝3||2:39 0/5||八木沢勝美||尾形藤吉||[[永田雅一]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第16回||[[1955年]][[5月28日]]||[[ヒロイチ]]||牝3||2:32 4/5||岩下密政||矢倉玉男||吉田一太郎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第17回||[[1956年]][[5月27日]]||[[フエアマンナ]]||牝3||2:33 4/5||佐藤嘉秋||大久保房松||小林庄平&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第18回||[[1957年]][[5月19日]]||[[ミスオンワード]]||牝3||2:32 0/5||[[栗田勝]]||[[武田文吾]]||樫山純三&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第19回||[[1958年]][[5月18日]]||[[ミスマルサ]]||牝3||2:33 0/5||八木沢勝美||古賀嘉蔵||木村健次&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第20回||[[1959年]]5月17日||[[オーカン]]||牝3||2:33 4/5||清田十一||伊藤勝吉||吉田一太郎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第21回||[[1960年]]5月22日||[[スターロツチ]]||牝3||2:33.4||高松三太||松山吉三郎||藤井金次郎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第22回||[[1961年]][[5月21日]]||[[チトセホープ]]||牝3||2:32.5||[[伊藤修司]]||伊藤勝吉||野間勘一郎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第23回||[[1962年]][[5月20日]]||[[オーハヤブサ]]||牝3||2:31.9||藤本勝彦||[[藤本冨良]]||笠木政彦&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第24回||[[1963年]]5月19日||[[アイテイオー]]||牝3||2:32.4||伊藤竹男||[[久保田金造]]||伊藤忠雄&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第25回||[[1964年]][[5月24日]]||[[カネケヤキ]]||牝3||2:31.1||[[野平祐二]]||杉浦照||金指吉昭&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第26回||[[1965年]][[5月23日]]||[[ベロナ]]||牝3||2:31.3||[[加賀武見]]||田中和夫||田中はな&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第27回||[[1966年]]5月22日||[[ヒロヨシ]]||牝3||2:36.2||古山良司||久保田彦之||勝川玉子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第28回||[[1967年]][[5月13日]]||[[ヤマピット|ヤマピツト]]||牝3||2:29.6||保田隆芳||浅見国一||小林信夫&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第29回||[[1968年]][[6月30日]]||[[ルピナス (競走馬)|ルピナス]]||牝3||2:31.6||中野渡清一|||茂木為二郎||[[藤田正明]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第30回||[[1969年]]5月18日||[[シャダイターキン]]||牝3||2:32.4||森安重勝||[[尾形藤吉]]||[[吉田善哉]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第31回||[[1970年]]5月17日||[[ジュピック]]||牝3||2:40.6||森安重勝||尾形藤吉||松井照夫&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第32回||[[1971年]][[6月6日]]||[[カネヒムロ]]||牝3||2:36.0||[[岡部幸雄]]||成宮明光||金指利明&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第33回||[[1972年]][[7月2日]]||[[タケフブキ]]||牝3||2:28.8||[[嶋田功]]||稲葉幸夫||近藤たけ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第34回||[[1973年]]5月20日||[[ナスノチグサ]]||牝3||2:28.9||嶋田功||稲葉幸夫||[[那須野牧場]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第35回||[[1974年]]5月19日||[[トウコウエルザ]]||牝3||2:29.1||嶋田功||仲住達弥||渡辺喜八郎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第36回||[[1975年]]5月18日||[[テスコガビー]]||牝3||2:30.6||[[菅原泰夫]]||仲住芳雄||長島忠雄&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第37回||[[1976年]]5月23日||[[テイタニヤ]]||牝3||2:34.4||嶋田功||稲葉幸夫||原八衛&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第38回||[[1977年]]5月22日||[[リニアクイン]]||牝3|||2:28.1||松田幸春||松田由太郎||桶谷辰造&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第39回||[[1978年]]5月21日||[[ファイブホープ]]||牝3||2:30.2||[[横山富雄]]||山岡寿恵次||榊原富夫&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第40回||[[1979年]]5月20日||[[アグネスレディー]]||牝3||2:29.6||[[河内洋]]||長浜彦三郎||[[渡辺孝男 (馬主)|渡辺孝男]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第41回||[[1980年]]5月18日||[[ケイキロク]]||牝3||2:32.3||岡部幸雄||浅見国一||内田敦子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第42回||[[1981年]]5月24日||[[テンモン]]||牝3||2:29.5||嶋田功||稲葉幸夫||原八衛&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第43回||[[1982年]]5月23日||[[シャダイアイバー]]||牝3||2:28.6||[[加藤和宏_(JRA)|加藤和宏]]||[[二本柳俊夫]]||吉田善哉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第44回||[[1983年]]5月22日||[[ダイナカール]]||牝3||2:30.9||岡部幸雄||高橋英夫||[[社台レースホース|（有）社台レースホース]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第45回||[[1984年]]5月20日||[[トウカイローマン]]||牝3||2:31.9||岡冨俊一||中村均||内村正則&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第46回||[[1985年]]5月19日||[[ノアノハコブネ]]||牝3||2:30.7||[[音無秀孝]]||田中良平||[[小田切有一]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第47回||[[1986年]]5月18日||[[メジロラモーヌ]]||牝3||2:29.6||河内洋||[[奥平真治]]||[[メジロ牧場|（有）メジロ牧場]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第48回||[[1987年]]5月24日||[[マックスビューティ]]||牝3||2:30.9||[[田原成貴]]||[[伊藤雄二]]||[[田所祐]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第49回||[[1988年]]5月22日||[[コスモドリーム]]||牝3||2:28.3||[[熊沢重文]]||[[松田博資]]||田邉廣己&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第50回||[[1989年]]5月21日||[[ライトカラー]]||牝3||2:29.0||田島良保||清田十一||伊藤照三&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第51回||[[1990年]]5月20日||[[エイシンサニー]]||牝3||2:26.1||[[岸滋彦]]||坂口正則||[[平井豊光]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第52回||[[1991年]]5月19日||[[イソノルーブル]]||牝3||2:27.8||[[松永幹夫]]||清水久雄||磯野俊雄&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第53回||[[1992年]]5月24日||[[アドラーブル]]||牝3||2:28.9||[[村本善之]]||小林稔||根岸治男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第54回||[[1993年]]5月23日||[[ベガ (競走馬)|ベガ]]||牝3||2:27.3||[[武豊]]||松田博資||[[吉田和子 (社台グループ)|吉田和子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第55回||[[1994年]]5月22日||[[チョウカイキャロル]]||牝3||2:27.5||[[小島貞博]]||[[鶴留明雄]]||新田嘉一&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第56回||[[1995年]]5月21日||[[ダンスパートナー]]||牝3||2:26.7||武豊||[[白井寿昭]]||[[吉田勝己]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第57回||[[1996年]][[5月26日]]||[[エアグルーヴ]]||牝3||2:29.1||武豊||伊藤雄二||[[吉原毎文]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第58回||[[1997年]][[5月25日]]||[[メジロドーベル]]||牝3||2:27.7||[[吉田豊 (騎手)|吉田豊]]||[[大久保洋吉]]||メジロ商事（株）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第59回||[[1998年]][[5月31日]]||[[エリモエクセル]]||牝3||2:28.1||[[的場均]]||加藤敬二||山本慎一&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第60回||[[1999年]][[5月30日]]||[[ウメノファイバー]]||牝3||2:26.9||[[蛯名正義]]||相沢郁||梅崎敏則&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第61回||[[2000年]]5月21日||[[シルクプリマドンナ]]||牝3||2:30.2||[[藤田伸二]]||[[山内研二]]||[[シルクホースクラブ|（有）シルク]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第62回||[[2001年]]5月20日||[[レディパステル]]||牝3||2:26.3||[[ケント・デザーモ|K.デザーモ]]||田中清隆||[[ロードホースクラブ|（株）ロードホースクラブ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第63回||[[2002年]]5月19日||[[スマイルトゥモロー]]||牝3||2:27.7||吉田豊||[[勢司和浩]]||飯田正剛&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第64回||[[2003年]]5月25日||[[スティルインラブ]]||牝3||2:27.5||[[幸英明]]||[[松元省一]]||[[ノースヒルズマネジメント|（有）ノースヒルズマネジメント]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第65回||[[2004年]]5月23日||[[ダイワエルシエーロ]]||牝3||2:27.2||[[福永祐一]]||[[松田国英]]||大和商事&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第66回||[[2005年]]5月22日||[[シーザリオ]]||牝3||2:28.8||福永祐一||[[角居勝彦]]||[[キャロットファーム|（有）キャロットファーム]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第67回||[[2006年]]5月21日||[[カワカミプリンセス]]||牝3||2:26.2||[[本田優]]||[[西浦勝一]]||[[三石川上牧場]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第68回||[[2007年]]5月20日||[[ローブデコルテ]]||牝3||2:25.3||福永祐一||[[松元茂樹]]||前田幸治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第69回||[[2008年]]5月25日||[[トールポピー]]||牝3||2:28.8||[[池添謙一]]||角居勝彦||（有）キャロットファーム&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
※第2回は1位入線のヒサヨシが競走後、薬物使用が判明して失格。2位入線のホシホマレが繰り上がりで優勝。そのため正確な勝時計が存在しない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 優駿牝馬の記録 ==&lt;br /&gt;
*レースレコード - 2:25.3（第68回優勝馬ローブデコルテ）&lt;br /&gt;
*2着との最大着差 - 大差（第8回優勝馬トキツカゼ）&lt;br /&gt;
*最高勝馬投票券売上げ - 361億8934万5100円（第55回競走）&lt;br /&gt;
*当日の最高観客入場総数 - 174,446人（第55回競走）&lt;br /&gt;
*最多優勝騎手 - 嶋田功 5勝（第33回～第35回、第37回、第42回）&lt;br /&gt;
*最多連続優勝騎手 - 嶋田功 3連覇（第33回～第35回）&lt;br /&gt;
=== 母仔制覇 ===&lt;br /&gt;
過去に2組の優駿牝馬母仔制覇の例がある。&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;background:#f9f9f9&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;background:#f2f2f2&amp;quot;&lt;br /&gt;
!組!!母馬名!!優勝回!!子馬名!!優勝回&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1組目||クリフジ||第6回||ヤマイチ||第15回&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2組目||ダイナカール||第44回||エアグルーヴ||第57回&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== デビューから無敗制覇 ===&lt;br /&gt;
過去に4頭がデビューから無敗で優駿牝馬を制覇している。&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;background:#f9f9f9&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;background:#f2f2f2&amp;quot;&lt;br /&gt;
!　!!優勝回!!馬名!!無敗成績!!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1||第6回||クリフジ||5戦5勝||第12回[[東京優駿|東京優駿競走]]優勝&amp;lt;br&amp;gt;第6回[[菊花賞|京都農商省賞典4歳呼馬]]優勝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2||第7回||ミツマサ||4戦4勝||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3||第18回||ミスオンワード||8戦8勝||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4||第67回||カワカミプリンセス||4戦4勝||第11回[[秋華賞]]優勝&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 本競走からの秋華賞・エリザベス女王杯の制覇 ===&lt;br /&gt;
[[二冠馬#日本の牝馬二冠馬|日本の牝馬二冠馬]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 地方競馬の「オークス」 ==&lt;br /&gt;
[[地方競馬]]でもオークスを範した競走がある。地区内での中央競馬の優駿牝馬と同等の機能を持った競走に設定されている。以下は2006年現在施行されている競走のみ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[ばんえいオークス]]（[[ばんえい競馬]]）&lt;br /&gt;
*[[ひまわり賞 (岩手競馬)|ひまわり賞]]（オークス）（[[岩手県競馬組合]]）&lt;br /&gt;
*[[関東オークス]]（[[川崎競馬場]]。[[ダートグレード競走]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[オークス#各国の「オークス」|各国の「オークス」]]&lt;br /&gt;
*[[桜花賞]]&lt;br /&gt;
*[[秋華賞]]&lt;br /&gt;
*[[フローラステークス]]&lt;br /&gt;
*[[ローズステークス]]&lt;br /&gt;
*[[マーメイドステークス]]&lt;br /&gt;
*[[スイートピーステークス]]&lt;br /&gt;
*[[紫苑ステークス]]&lt;br /&gt;
*[[中央競馬牝馬三冠]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{中央競馬のGI、JpnI、J・GI競走}}&lt;br /&gt;
[[Category:中央競馬の競走|ゆうしゆんひんは]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;margin:0.5em 0; background-color:#f6f6f6; border:1px solid #ccc; padding:3px; font-size:80%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
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&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.113.176.130</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%88%A6%E5%A0%B4%E3%81%AE%E3%83%B4%E3%82%A1%E3%83%AB%E3%82%AD%E3%83%A5%E3%83%AA%E3%82%A2&amp;diff=29477</id>
		<title>戦場のヴァルキュリア</title>
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				<updated>2008-05-23T15:55:22Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.113.176.130: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{コンピュータゲーム&lt;br /&gt;
|Title=戦場のヴァルキュリア&amp;lt;br /&amp;gt;Gallian Chronicles&lt;br /&gt;
|Genre=アクティブ・シミュレーションRPG&lt;br /&gt;
|Plat=[[プレイステーション3]]&lt;br /&gt;
|Pub=[[セガ]]&lt;br /&gt;
|Dev=セガ&lt;br /&gt;
|Play=1人&lt;br /&gt;
|Media=[[BD-ROM]]&lt;br /&gt;
|Date={{Flagicon|Japan}}[[2008年]][[4月24日]]&lt;br /&gt;
|Price=通常版：7,980円（税込）&amp;lt;br /&amp;gt;リミテッドボックス版：9,980円（税込）&lt;br /&gt;
|Rating=[[コンピュータエンターテインメントレーティング機構|CERO]]：B（12歳以上対象）&lt;br /&gt;
|Device=&lt;br /&gt;
|etc=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
『'''戦場のヴァルキュリア'''』（せんじょうのヴァルキュリア、''Gallian Chronicles''）とは[[2008年]][[4月24日]]発売の[[プレイステーション3]]専用ソフトである。開発スタッフは『[[サクラ大戦シリーズ]]』の制作チーム。英題は「Valkyria Chronicles」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[2007年]][[7月17日]]、マスコミ向けイベント「PLAYSTATION PREMIERE 2007」において発表された。現代では失われつつある人と人の絆」がメインテーマとなる。架空の[[1930年代]]の[[ヨーロッパ]]が舞台。帝国と連邦という強力な勢力に挟まれた小国・ガリア公国のガリア軍ウェルキン・ギュンターとアリシア・メルキオットの視点が展開される。元民間人を含む10人ほどの第7小隊の姿を描くストーリーが展開される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''BLiTZ'''と呼ばれる戦闘システムを搭載し、「コマンドモード」と「アクションモード」の2つがある。グラフィックは「CANVAS」という手描きイラストが動いているかのような表現方法。リアルタイムに操作できるようになっており郭線から色がはみ出たり、遠くにあるものは稜線がかすんだり輪郭が歪んだりする。写実的なCGとはまったく別のテイストをかもし出している。アクティブ・シミュレーションRPGというジャンルを呈しておりゲームのシステムそのものはSRPGなのだが、移動・戦闘パートは[[ファーストパーソン・シューティングゲーム#サードパーソン・シューティング|TPSアクションゲーム]]風に進行される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「現代では失われつつある人と人の絆」がメインテーマとなる。架空の[[1930年代]]の[[ヨーロッパ]]が舞台。帝国と連邦という強力な勢力に挟まれた小国・ガリア公国のガリア義勇軍ウェルキン・ギュンターとアリシア・メルキオットの視点が展開される。元民間人を含む20人（選択可能なサブキャラクターは約50人）ほどの第7小隊の姿を描くストーリーが展開される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらのサブキャラクター約50名全員に個々の人物像や戦後の暮らしまでことこまかな設定が存在し、また各キャラクターの入隊・除隊、死亡、被回復・衛生兵要請のセリフまで大量に用意されており、中でも仲の良い人物を救援や援護する場合専用の固有セリフまで存在する。このため、メインキャラクターより一部のサブキャラクターの方を好むファンも少なくない。これを象徴するように、[[ワンダーコーポレーション|WonderGOO]]特別予約購入特典のB2型タペストリーではメインヒロインの'''アリシア・メルキオット'''よりサブキャラクターの'''イーディ・ネルソン'''が前に出てポーズを決めていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、公式サイト中のオフィシャルブログ[http://blog.valkyria.jp/index.html 陣中日誌]ではサブキャラクターのイーディ・ネルソンとホーマー・ピエローニの2人がコント風のブログを手がけている。更には『[[エターナルアルカディア]]』の主人公・ヴァイスとヒロイン・アイカも志願兵として登場している。なおサブキャラクター約50名はメインキャラクターの声優が兼任している者が多く、ヴァイスの声優も[[関智一]]ではなくなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== あらすじ ==&lt;br /&gt;
征暦[[1935年]]。専制国家「東ヨーロッパ帝国」と共和制連邦国家「大西洋連邦」その間で始まった第二次ヨーロッパ戦争は、両国に挟まれた小国「ガリア公国」へ飛び火した。帝国は燃料や兵器、治療目的で使われる鉱物資源「ラグナイト」を大量に手に入れ、それによって連邦との戦争を優位に進めることを目的としラグナイトを豊富に産出するガリア公国への侵攻を開始したためである。ガリア公国に住む大学生ウェルキン・ギュンターは故郷・ブルールで偶発的におきた戦闘へ参加したことをきっかけに自らも戦争へ参加し、義勇軍第3中隊第7小隊長として亡父が遺した戦車「エーデルワイス号」を駆り、祖国を守る戦いへと臨んでいく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== システム ==&lt;br /&gt;
=== BLiTZ ===&lt;br /&gt;
ターン制シミュレーションRPGの要素に、アクション要素を取り入れた、本作ならではの戦闘システム。&amp;lt;br&amp;gt;正式には「'''Battle of Live Tactical Zones'''」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コマンドモードではマップを見ながら敵の視界から隠れて移動、建物の屋上など敵の眼をかいくぐりつつ攻撃できるポイントを探したり、敵の動きを見ながら戦線を押し上げたりするなど戦略上非常に重要な要素を持っている。また地形や敵味方の位置、進軍ルートの確認が行なえる。動かすキャラクターを選択すると、そのキャラクターが「アクションモード」に移行する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アクションモードは「アクションポイント（AP）」と呼ばれるオレンジ色のゲージがゼロになるまで移動、行動ができる。「アクションモード」では途中で敵を発見したら狙いを定めて攻撃できるし、障害物に隠れたりもできる。敵はコチラを発見し、迎撃範囲に入り次第攻撃をしかけてくる。同様に、敵フェイズ中に敵が迎撃範囲に入れば自動で攻撃を開始する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ポテンシャル ===&lt;br /&gt;
それぞれのプレイヤーキャラクターは様々なポテンシャルを有し、一定の確率でステータスが向上したりその他種々の特殊能力を発揮する。メインキャラクターなどは、ストーリーに併せた固有のポテンシャルを有することが多い（反面、マイナス効果のポテンシャルも存在する）。これらは活躍させたり、ストーリーを進めることで最大8つまで獲得できる。これにより、各サブキャラクターの戦闘能力の差別化が図られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オーダー ===&lt;br /&gt;
司令官（自軍ではウェルキン）のみ許される技能。CPを1つから6つ消費し、自軍を強化・回復したり支援攻撃により敵にダメージを与える。Sランクでのクリアやフリーミッションの難易度HARDでの攻略で極めて重要となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 兵科 ===&lt;br /&gt;
原則として歩兵、対戦車兵、戦車の3すくみとなっている。戦車は歩兵に強いが対戦車兵を苦手としており、対戦車兵は戦車に有効な攻撃ができるが歩兵には弱く、歩兵は対戦車兵を一方的に攻撃できるが戦車にはほとんど攻撃が通用しない。なお歩兵はさらに偵察兵、突撃兵、支援兵、狙撃兵に分かれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
歩兵や対戦車兵は次のターンになると一定量HPが回復する。また弾数制限のある弾薬もターン毎に補充されるが補充数は1発に限られる。味方拠点内でターンエンドした場合、HP回復量は大きくなり弾薬も最大数まで補給される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
尚、レベル11になると「兵」から「'''猟兵'''」に格上げされる。&lt;br /&gt;
==== 偵察兵 ====&lt;br /&gt;
:APがとても大きく（最大900）、遠くや隠れている敵に対する索敵能力に優れる。攻撃力防御力は平均的と言えるが突撃兵や戦車機銃に抗しきれるものでもないので、通常戦闘では安全なポイントを移動、確保する事が重要である。時には機動力を活かして強行突破から味方の通路を開くという使い方もある。武装はライフルと手榴弾。手榴弾は原則1ターンに1個まで使用できる。&lt;br /&gt;
:レベル11から'''偵察猟兵'''にクラスアップし、より大きなAPと[[ライフルグレネード]]による手榴弾の長距離投擲が可能となり、大幅に戦闘力を上げる。なお、エーデルワイス号に搭乗しないウェルキンは偵察兵として扱われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 突撃兵 ====&lt;br /&gt;
:APはあまり大きくないが（最大450）歩兵としては圧倒的な火力の機関銃と一定強度の防御力を持ち、前線で体を張って戦えるタイプ。迎撃も強力なため敵兵から守りたい位置に配置し迎撃させることなども効果的である。&lt;br /&gt;
:レベル11から'''突撃猟兵'''にクラスアップし、AP増加と火炎放射器による近距離での範囲攻撃（しゃがみ・匍匐無効）可能になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 対戦車兵 ====&lt;br /&gt;
:APはあまり大きくないが（最大400）高い防御力と体力を持ち、特に戦車榴弾砲・手榴弾や地雷に強い耐性がある。戦車に有効打撃を与えられるが弾薬は原則的に最大3発しか所有できず、それ以上の攻撃は補給や調達が必要となる。反面、迎撃や反撃能力が一切なく対戦車槍は歩兵相手には命中しずらく撃破しにくい（不可能ではない）。&lt;br /&gt;
:レベル11から'''対戦車猟兵'''になると、対人攻撃に優れた｢ランカー｣を装備できるようになる。そのほかにAPの増加が見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 支援兵 ====&lt;br /&gt;
:APは偵察兵に次いで大きい（最大650）。味方に接近することで消費系の弾薬を補充できる。これにより弾数制限がある武器も同一ターン内で再攻撃が可能となる。また地雷の除去、土嚢の修復、バリケードの修理は複数回行なう事ができ、またアイテム中のエンジニアツールにより味方戦車の修理も実行できる。武装は偵察兵と同じライフルと手榴弾。手榴弾は原則1ターンに3個まで使用可能である。HPが偵察兵より少ないため、直接的な戦闘への参加は少なくなる。他にもラグナエイド大を持つ唯一の兵科でもある。&lt;br /&gt;
:レベル11から'''支援猟兵'''となるが、APの増加以外に変化はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 狙撃兵 ====&lt;br /&gt;
:APやHPは最低であり（APは最大300）、迎撃能力もない。ただし狙撃銃による遠距離から一方的な攻撃が可能であり、頭部攻撃であれば殆どの敵を一撃で撃破することが可能である。また、戦車であっても背部弱点を狙撃できれば数発で倒すことも可能である。ただしライフルの弾薬は最大で3発までしか所有できない。&lt;br /&gt;
:レベル11から'''狙撃猟兵'''となるが、APの増加以外に変化はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 戦車 ====&lt;br /&gt;
:徹甲弾や大型榴弾、迎撃用機銃を持ち、銃撃はほぼ無効というTANK型の戦車である。ただし背面のラジエーター部分が弱点となっており、そこを戦車砲や対戦車槍の直撃を受けるとほぼ一撃で破壊されてしまう。行動にはCPを2つ消費するがAPは450～550程度である。また旋回する際にも微量にAPを消費してしまう。簡単な障害物を破壊しながら進む事ができるが、狭い箇所などに進入できないこともある。強力ではあるが、使用する場合は対戦車兵以上に効率的な運用が必要である。&lt;br /&gt;
:自力の耐久力回復はなく、回復のためには拠点内に入っているか支援兵に修理してもらう必要がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
=== ガリア公国義勇軍 ===&lt;br /&gt;
==== メインキャラ ====&lt;br /&gt;
;ウェルキン・ギュンター（Welkin Gunther）&lt;br /&gt;
:声：[[千葉進歩]]&lt;br /&gt;
:[[主人公]]。22歳。第一次ヨーロッパ大戦の英雄を父に持つ。自然科学の教師を目指す[[大学生]]だったが徴兵され、義勇軍第7小隊の隊長となる。軍人らしく無い性格をしておりのんびり屋で穏やか。迫害や暴力に遭いやすい妹を気にかけて大切にしている。&lt;br /&gt;
:教師を目指し大学で自然科学を学んでいる生物オタクであり、動植物にはかなり詳しい。自然以外には興味が無く、自分には無頓着。&lt;br /&gt;
:国民皆兵制度により士官資格を取得していたが開戦時のブルールでの戦積、また父が第一次ヨーロッパ大戦での英雄ベルゲン・ギュンター将軍であり戦車を所有していたことなどから、義勇軍第3中隊の第7小隊長に任ぜられる。独自の観察眼と冷静沈着な判断力で、不利な戦況下寄せ集めの小隊を率いて行く。階級は少尉。&lt;br /&gt;
;アリシア・メルキオット（Alicia Melchiot）&lt;br /&gt;
:声：[[井上麻里奈]]&lt;br /&gt;
:[[ヒロイン]]。階級は軍曹。19歳。るく優しいパン職人を夢見る偵察兵。トレードマークのスカーフは、戦争が終わったらパン屋に戻る事の誓い。ウェルキン同様徴兵され、ブルールでウェルキンと共に帝国軍を一時撃退した事から小隊長となったウェルキン付きの下士官として第7小隊へ配属される。&lt;br /&gt;
:正義感が強く、開戦前の時点でブルールの町の自警団を務めていた。幼い頃から孤児院で生活していたためか世話好き。コナユキソウが好きで、孤児院や人を勇気づけたい場所に蒔いている。&lt;br /&gt;
:病気や怪我の治りが異様に早く、バリアス砂漠の遺跡においては深部への扉に触れたときに封印されていたはずの扉が開くという不可解な事が起こるが…。&lt;br /&gt;
;イサラ・ギュンター（Isara Gunther）&lt;br /&gt;
:声：[[桑島法子]]&lt;br /&gt;
:実父・テイマーの死後、友人で上官であったベルゲンに引き取られた。ウェルキンの義理の妹であるがヨーロッパ大陸で差別され続けている'''ダルクス人'''の血を継いでおり、善意を悪意と捉える事が少々ある。ウェルキンを本当の兄のように慕っている。16歳。&lt;br /&gt;
:エーデルワイス号は2人でなければ運用できないためブルールを脱出後、そのまま義兄と第7小隊に組み込まれる。階級は伍長。ダルクス人であるため、ロージーとの折り合いが悪く些細なことから度々衝突する。&lt;br /&gt;
:自ら言うところによると合理主義者で実父に同じく機械に精通しており、戦車整備兵・操縦士として第7小隊に参加する。仲間によると、頑固なのが玉にキズ。&lt;br /&gt;
;ロージー（Rosie）&lt;br /&gt;
:声：[[豊口めぐみ]]&lt;br /&gt;
:本名：ブリジット・シュターク（Brigitte Stark）。曰く「第7小隊の切込み隊長」。突撃兵。27歳。階級は伍長。&lt;br /&gt;
:いささか乱暴な性格の女性で、以前は酒場で歌手をやっていた。またダルクス人に差別意識を持っているため、イサラが部隊にいることを快く思っていない。&lt;br /&gt;
:生まれた村にダルクス人が多く住んでいたため帝国のダルクス狩りの焼き討ちに遭い母親と弟を失い、ダルクス人を恨むようになった。&lt;br /&gt;
:しかし第7小隊を襲ったある悲劇を境にダルクス人への偏見を取り払い、それ以後ダルクス人が近くにいると歌を聴かせられなかった事を思い出して能力がアップするポテンシャルに目覚める。&lt;br /&gt;
;ラルゴ・ポッテル（Largo Potter）&lt;br /&gt;
:声：[[江川央生]]&lt;br /&gt;
:豪腕の対戦車兵。36歳。古参の兵士であり、ひょっこり隊長となったウェルキンには懐疑的である。しかし友情には厚く、また仲間思いである。しかし口にした約定は違えず友情には厚く、また仲間思いである。そのため、ウェルキン不在時の第7小隊はラルゴが指示を出す。&lt;br /&gt;
:エレノアとは第一次ヨーロッパ大戦からの顔見知りであり、仲も悪くない。他の面々とは異なり名前の「エレノア」で呼ぶ。&lt;br /&gt;
:実家が農園だったため、（そこが不毛の砂漠であっても）両手ガッツポーズをとり「野菜万歳!」と雄叫びを上げてしまう癖ができる。この時は能力アップしており発現度合いも高いので、野戦で対戦車兵を出撃させるのであれば頼れる存在。&lt;br /&gt;
;ザカ（Zaka）&lt;br /&gt;
:声：[[中井和哉]]&lt;br /&gt;
:階級は軍曹。33歳。ファウゼンのダルクス人収容所のリーダーで第7小隊の工作作戦に協力する。子供の頃から工場で働いていたため、機械に強い。&lt;br /&gt;
:また戦車兵の経験があり、小型戦車シャムロック号の戦車長として第7小隊に加わる。&lt;br /&gt;
:少なくとも表面上は悪意ある発言を受け流すような強い心の持ち主であり、また現実主義的で過去の恨みは抱かず、今後のことを重視する。迫害されている他のダルクス人を守るためグループのリーダーを務める。&lt;br /&gt;
:ダルクス布を頭にバンダナ状に巻いており、片目を瞑っていることが多いが両目とも視力は2.0。&lt;br /&gt;
:「了解しやした!」など、屈託のない癖のある口調をしている。&lt;br /&gt;
;ファルディオ・ランツァート（Faldio Landzaat）&lt;br /&gt;
:声：[[櫻井孝宏]]&lt;br /&gt;
:義勇軍第1小隊長であり、ウェルキン同様に戦車長である。首都の大学で民俗考古学を学んでおり、ウェルキンとは同級生で友人である。&lt;br /&gt;
:ウェルキンによると、大学で彼を知らない女子はいないというほどのナイスガイ。軽い人間と思われがちだが、根は真面目な性格であり義勇軍でありながらも愛国心や責任感が強く、この先小国ガリアがどうやって生き残れば良いか苦心している。社交的で礼儀正しく伝統を重んじ、その場に合わせて振舞う事が出来る器用さを持つ。アリシアに気がある。階級は少尉。&lt;br /&gt;
:{{SpoilerH|ファルディオ・ランツァート}}バリアス砂漠のヴァルキュリア人の遺跡で歴史の真実を知り、連邦によるコーデリア姫誘拐未遂が揉み消されたことを機に大国に屈さずに済む国力を求めるようになる。その後、アリシアがヴァルキュリア人であることを確信しナジアル平原でセルベリアによる大打撃を受けて決意。親友の恋人と知りながら、アリシアをヴァルキュリア人として目覚めさせるために狙撃してしまう。{{SpoilerF}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== サブキャラ ====&lt;br /&gt;
===== 偵察兵 =====&lt;br /&gt;
;ヒルメス・キッシンジャー&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;メルビル・ヤング&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;テッド・ユスチノフ&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;ワヴィ&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;モントリィ・レオナール&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;ノーチェ・ワーズワース&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;ナンシー・デュフォー&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;レミィ・リントン（Lemmy Linton）&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;スージー・エヴァンス&lt;br /&gt;
:声：[[戸塚利絵]]&lt;br /&gt;
;フロージア・ヨーク&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;ユーノ・コレン（Eunow Coren）&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;チェリー・スタイネン&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;アイカ・トンプソン（Aika Tompson）&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;ムサード・メイフィールド&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 突撃兵 =====&lt;br /&gt;
;アレス・レイモンド（Alles Raymond）&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;ケビン・アレッド&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;コビィ・ケアード&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;サリナス・ミルトン&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;ハンネス・サリンジャー&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;ミッコリ・ホーキング&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;ヴァイス・イングルバード（Vyse Inglebard）&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;ウェンディ・チェスロック&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;イーディ・ネルソン（Edie Nelsson）&lt;br /&gt;
:声：[[鹿野優以]]&lt;br /&gt;
;アイシャ・ノーマン&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;ジェーン・ターナー&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;ドロシー・ハワード&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;ニィナ・ストレイス&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;リィン&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 対戦車兵 =====&lt;br /&gt;
;ヤン・ウォーカー（Yang Walker）&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;ニルス・デールデン&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;セオルド・ボーア&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;ウォルター・ナッシュ（Walter Nash）&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;ヘクター・カルヴェ&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;ロジーナ・セルデン&lt;br /&gt;
:声：戸塚利絵&lt;br /&gt;
;ヨーコ・マルデンス&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;エリシス・ムーア&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;オードリィ・ハイティンガ&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 支援兵 =====&lt;br /&gt;
;ヘルバート・ニールセン&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;カロス・ランザート&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;ホーマー・ピエローニ（Homer Pieroni）&lt;br /&gt;
:声：[[庄司宇芽香]]&lt;br /&gt;
;ターリス・ワイアット（Tallith Wyatt）&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;ラミィ・クレメント&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;ネーディレス&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;クローディア・モーンス&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;ヌッティ・ユング&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 狙撃兵 =====&lt;br /&gt;
;オスカー・ベイラート&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;ツェザーリ・ルガード（Cezary Regard）&lt;br /&gt;
:声：[[平井啓二]]&lt;br /&gt;
;マリーナ・ウルフスタン&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;キャスリン・オハラ（Kathleen O'Hara）&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;エミール・ベイラート&lt;br /&gt;
:声：[[日比愛子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 研究開発所 =====&lt;br /&gt;
;リオン・シュミット&lt;br /&gt;
:声：[[小野坂昌也]]&lt;br /&gt;
:ガリア軍の整備兵。20歳。軍の研究開発所で主に兵器の研究と開発を担当。階級は上等兵。整備中や開発中の機材を試運転と称して乗り回すのが趣味。&lt;br /&gt;
;クライス・チェルニー&lt;br /&gt;
:声：[[野島健児 (声優)|野島健児]]&lt;br /&gt;
:ガリア軍の整備兵。20歳。軍の研究開発所で主に兵器の修理とメンテナンスを担当。階級は上等兵。&lt;br /&gt;
:戦争中期から後期にさしかかろうとした時に第7小隊を襲ったある悲劇をきっかけに、義勇軍へ志願する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 訓練場 =====&lt;br /&gt;
;教官&lt;br /&gt;
:声：[[岸野幸正]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ガリア公国 ===&lt;br /&gt;
;コーデリア姫（Cordelia gi Randgriz）&lt;br /&gt;
:声：[[能登麻美子]]&lt;br /&gt;
:代々ガリア領を治めるランドグリーズ家現当主であり、ヴァルキュリア人の血を継いでいると言われる。本名は'''コーデリア・ギ・ランドグリーズ'''。&lt;br /&gt;
:16歳と若年なこともあり施政は宰相に委ねており、自らの意思を表に出すことは少ない。ある事件を機会に第7小隊と面識を持ち、義勇軍の活躍を聞くうちに次第に自分の考えを示すようになる。&lt;br /&gt;
:とある事件をきっかけにある人物に恋心を抱いたようだが、彼女にとっての白馬の王子様はすでにカノジョつきだった。&lt;br /&gt;
;マウリッツ・ボルグ&lt;br /&gt;
:声：[[柴田秀勝]]&lt;br /&gt;
:ガリア公国侯爵にして宰相。68歳。若年のコーデリアに代わり国政を治めている。貴族政推進派であるため、民主化を目指した先代の大公とは対立していた。&lt;br /&gt;
:素晴らしくユニークな髪型はボルグ家の伝統（だそうである）。国家存亡の危機においても、自らのより一層の栄達を最優先する野心家。&lt;br /&gt;
;ゲオルク・ダモン&lt;br /&gt;
:声：[[塩屋浩三]]&lt;br /&gt;
:ガリア中部方面総司令官。階級は大将。54歳。マウリッツの推薦により総司令官に任命された貴族であり、義勇軍を捨て駒のように軽視したような言動が目立つ。典型的な中年親父体系で、およそ軍人らしくない体付きをしている。&lt;br /&gt;
:自尊心ばかり高く物量で勝る帝国軍に正面から攻めかかって大打撃を被るなど、所謂無能者である。しかしこの男が手柄を独り占めしようとしてくれたため、第7小隊に起こってしまった異常な事態については噂が広まらずに済んだのである。&lt;br /&gt;
;エレノア・バーロット（Eleanor Varrot）&lt;br /&gt;
:声：[[田中敦子]]&lt;br /&gt;
:ガリア公国軍人。階級は大尉。35歳、独身。第一次ヨーロッパ大戦後も軍に残り、今は義勇軍第3中隊長でありウェルキンやファルディオにとって直接の上官である中隊長。ゲオルクとは異なり義勇軍メンバーとは一定の信頼関係を築いている。趣味は読書。なお若い頃は狙撃兵であった。&lt;br /&gt;
:仕事に対しては厳しく、非情な任務も部下に命じられるキャリアウーマン系。冷たく感じられるが、任務以外では隊員の相談を受けたり軽い冗談も言える大人の女性。自分の過去に触れられる事を嫌う。&lt;br /&gt;
:実は軍に残ったのは恋仲だった男・フレデリックを拷問の末殺した帝国の軍人・ヨルギオスへの復讐であった。&lt;br /&gt;
;エレット（Elet）&lt;br /&gt;
:声：[[進藤尚美]]&lt;br /&gt;
:ラジオGBS所属の従軍記者。25歳。第二次ヨーロッパ大戦の取材をしていたが帝国のガリア侵攻以後、従軍記者になった。真実を人々に届けるために努力する。&lt;br /&gt;
:本作は「'''ガリア戦線記'''」と呼ばれる本を紐解く形で進行するが、その著者'''イレーヌ・コラー'''（Irene Coller）は彼女のことである。&lt;br /&gt;
;ベルゲン・ギュンター&lt;br /&gt;
:ウェルキンの父、イサラの養父。第一次ヨーロッパ大戦での英雄で、ガリア国内でギュンター将軍の名は広く知られている。指揮官として戦況視野が広く、火力と数で劣るガリア軍を軽装戦車である事を活かした高機動戦術を用いる事で侵攻してきた帝国軍を撃退せしめ、現在のガリア軍の武装と戦法の礎を築いた。&lt;br /&gt;
:1カットだけ登場した写真では正規軍の将官らしく立派な髭を蓄え、厳めしい顔立ちをしている。親友のテイマー以外の人間には多弁ではなかったそうだが、息子のウェルキンによると休日に一緒に出かける時は明るく元気な父親だったとのこと（ウェルキンが自然好きになったのも、彼によるところが大きい）。&lt;br /&gt;
:テイマーが亡くなった時に、イサラを養女として迎え入れた。物語が始まった時点では既に病没。&lt;br /&gt;
;テイマー&lt;br /&gt;
:イサラの実父。ダルクス人であるが高い技術力を持つためガリア軍開発局の技師を務め、戦車をはじめ様々な兵器開発に携わる。この貢献から敬意を込められて名前を冠した銃器類もある。エーデルワイス号は当時のテイマーが持ちうる最高技術の結晶。&lt;br /&gt;
:根っからの機械好きで、仕事とは直接関係のない飛行機の資料を集めていたりした。&lt;br /&gt;
:防戦向け軽装戦車に限界を感じ攻勢型戦車の必要性を訴えるが、皮肉な事に親友のベルゲンの活躍で現行戦法に自信を持った軍部に却下された。&lt;br /&gt;
:イサラが生まれてまもなく不慮の事故により死亡。この時、婦人も亡くなり生まれたばかりのイサラだけが残されたため、ベルゲンが引き取った。写真ではベルゲンとは対照的に温厚そうな顔立ちをしている。&lt;br /&gt;
;オペレーター&lt;br /&gt;
:声：[[疋田由香里]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 東ヨーロッパ帝国軍 ===&lt;br /&gt;
;マクシミリアン（Maximilian）&lt;br /&gt;
:声：[[福山潤]]&lt;br /&gt;
:帝国の準皇太子であり、ガリア方面の指揮官。後継者争いにより身分の低かった母を殺され自身は助かったという過去を持ち、帝国への復讐という野心を抱いている。&lt;br /&gt;
:そのため目的のためには手段を選ばない熾烈な性格の持ち主であり、セルベリアやラディを幕僚にかかえる。&lt;br /&gt;
:一方、卑怯者や俗物といった者を嫌い軍規を乱した者には躊躇なく極刑を下す面も。癖のある金髪と白肌で、また目にはアイシャドウのようなものを付けている。徹底した実力至上主義者でもあり、有能であれば出身や身分を問わずに起用する。&lt;br /&gt;
:実力を重視し、さらにカリスマ性もあることから部下に信頼されている。また戦術家としての力量も高く、その地位に相応しい能力を持っていると言える。&lt;br /&gt;
:境遇とキャラクターボイスが、『[[コードギアス 反逆のルルーシュ]]』の主人公[[ルルーシュ・ランペルージ]]と共通している。&lt;br /&gt;
;セルベリア・ブレス（Selvaria Bles）&lt;br /&gt;
:声：[[大原さやか]]&lt;br /&gt;
:階級は大佐。22歳。ガリア方面侵攻軍に従軍する。伝説のヴァルキュリア人の末裔であり、その血を強く継いでいるため長い銀髪と赤い瞳を有する。普段は寡黙であまり感情を表に出さない。&lt;br /&gt;
:幼い頃から研究機関で実験体とされていた所をマクシミリアンに救われ、忠誠を誓う。&lt;br /&gt;
:ヴァルキュリア化後の戦闘力は一個中隊にすら匹敵するとも言われ、ほぼ無敵である。地図上は戦車アイコンで記されるが名前のボードにあるアイコン上は偵察兵となっており、CP消費も1つで移動距離（AP）も長い。&lt;br /&gt;
:生真面目そうな言葉遣いと刃物のような鋭利な空気を纏ういかにも軍籍が似合う美女だが、意外な事に趣味は料理。&lt;br /&gt;
;ベルホルト・グレゴール（Berthold Gregor）&lt;br /&gt;
:声：[[大塚周夫]]（ラディ・イェーガー役をしている大塚明夫の父親）&lt;br /&gt;
:階級は少将。51歳。初老のマクシミリアン幕僚。絵に描いたような帝国至上主義者であり、ことあるごとに帝国だの皇帝陛下と口にする。&lt;br /&gt;
:そのため、周辺諸国や属国人に対しては強い侮蔑感を有している。普段から軍服に勲章をいくつかブラ下げているような人物だが、眼鏡は洒落た下縁フレームである。&lt;br /&gt;
:勝利のためには手段を選ばないという残忍な性格で、仲間にも恐れられている。&lt;br /&gt;
;ラディ・イェーガー（Radi Yaeger）&lt;br /&gt;
:声：[[大塚明夫]]&lt;br /&gt;
:階級は少将。36歳。かつて帝国に併合された小王国・フェラルド出身の将軍で祖国復興・独立を目指し、マクシミリアン幕下に加わる。&lt;br /&gt;
:帝国軍の兵士としては珍しく騎士道を重んじ、敵対する相手にも敬意を払い接する。また同時に軍人として厳しい考えも持っている勇将。愛戦車・ヴォルフ（ケーニヒヴォルフ）に搭乗し、その指揮力や戦況を読む力は極めて高く部下からの信頼も厚い。部下やマクシミリアンに対しても屈託のない話し方をする。&lt;br /&gt;
:右肩に謎の動物の頭部が付いている。&lt;br /&gt;
:実力を見抜いたマクシミリアンによって直属の配下に抜擢された。かなりの切れ者である。&lt;br /&gt;
;ヨルギオス・ゲルド&lt;br /&gt;
:声：[[岸野幸正]]&lt;br /&gt;
:階級は大尉。44歳。禁じられている捕虜への拷問をためらわず行い、市民を盾にすることも平気でできる残虐さ持つ。&lt;br /&gt;
:第一次ヨーロッパ大戦でバーロットの恋人・フレデリックが捕虜になった際、拷問に次ぐ拷問の末、獄中死させた過去を持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 世界観 ==&lt;br /&gt;
=== ガリア公国 ===&lt;br /&gt;
代々ヴァルキュリア人の血を引くというランドグリーズ家により統治される、ヨーロッパ北部の小国。首都はランドグリーズという城下町。武装中立を国是としているが豊富なラグナイト産地であるため、征暦1935年3月に勃発した第二次ヨーロッパ大戦の煽りを受け帝国の武力侵攻を受ける。政体は現在では立憲君主制だが強い貴族制でもあり、近年は民主制は弱くなっている。風土、風景はオランダを、武装中立はスイスをモデルとしている。国土が小さく国民が少ないため一種の[[徴兵制]]存在する。義務教育や高等教育の中で軍事教練が存在し、有事の際には15歳以上の男女が必要に応じ徴兵される。徴兵に応じた兵士は義勇軍として編成され、中には12歳の少女まで存在する。なお第7小隊では自ら志願した者も多い。終戦後は多くは元の生活に戻るがそのまま軍人になるものも珍しくない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 東ヨーロッパ帝国連合 ===&lt;br /&gt;
君主制にて、ヨーロッパ統一を目指す巨大帝国。通称「帝国」。連邦やガリアに対し第二次ヨーロッパ大戦を引き起こした。ガリア公国に対しては、準皇太子であるマクシミリアンの軍が侵攻する。ダルクス人に対する偏見や差別意識が強く、度々ダルクス狩りを行い収容所送りにし奴隷として働かせている。将校の軍服は黒系と金装飾が基本である。銃火器などのネーミングにドイツ関連、君主制やダルクス狩りなどから[[ナチス・ドイツ|ドイツ帝国]]と[[国家社会主義ドイツ労働者党|ナチス]]をモデルとし、また鹵獲される武器から基本的に命中や射程より火力を重視している傾向が見られる。内陸国のため戦車の開発については先進国で、様々な兵器を投入してくる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 大西洋連邦機構 ===&lt;br /&gt;
西ヨーロッパに存在する共和制による国々の集合体。帝政を廃しているため意見不一致による行動の遅さが目立つ。領土的には帝国よりは小さく戦車の開発については後手を踏んでいるが、海運が盛んなため経済力は強く組織名と地域が示す通り海洋性国家である。しかし、帝国も今大戦の侵攻により地中海沿岸の港湾都市・バルアを手に入れたことにより今後制海権を巡って海戦もあり得る状況となった。エレノアによると秘密条約などまっとうでない手段により国土を拡大してきたことが多いという。征暦1935年7月、コーデリア姫を保護という名目で拉致し、ガリアを保護国としようと試みるも失敗に終わる。集合体国家の設定から[[ヨーロッパ連合|EU]]をモデルとしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラグナイト ===&lt;br /&gt;
この世界では一般的なエネルギー源として広く使われている鉱石で、ヨーロッパ大陸全土から産出される。エネルギー発生時に青く光を発するのが特徴で、その光には鎮痛効果や回復効果がある。この効果を利用したのが「ラグナエイド」で、負傷した兵士を回復させるのに使われる。液状に精製されたラグナイトは「ラグナリン」と呼ばれ、現実世界での[[ガソリン]]のように自動車や戦車など車両を動かすのに使用されている。また急激に反応させると爆発する性質を活かし、[[手榴弾]]や[[榴弾砲]]といった爆発物としても活用される。高度に洗練されたものでは一部、建造物や槍や盾として使用される場合も存在する。青く発光していることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このようにラグナイトは人間にとって非常に便利なエネルギー源であり、この世界では最早生活必需な重要な存在となっている。そのため、東ヨーロッパ帝国がガリア公国を侵略し始めたのも大西洋連邦機構との戦争によりラグナイトの需要が増えたことが原因だと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ヴァルキュリア人 ===&lt;br /&gt;
数千年前、北方より現れ100の都市と100万の人畜を焼き払ったダルクス人と戦い勝利し、突如姿を消したと言われる伝説的な民族。多くの者が超人的な強さを誇り青く輝く槍と盾を持ち、いかなる槍も弾き返したという。この世界の「征暦」とはヴァルキュリア人がダルクス人を打ち倒し、ヨーロッパ大陸を平定したとされる年を紀元としている。セルベリアや覚醒後のアリシアから、純粋ヴァルキュリア人の容姿は銀髪赤眼が基本だと考えられる。しかしながら純粋ヴァルキュリア人は征暦[[2世紀]]末頃にほぼ姿を消してしまい、次第に伝説やおとぎ話の存在となっていった。だがその血脈は未だ続いており、帝国軍のセルベリアやガリア公国を治めるランドグリーズ家の人間はヴァルキュリア人の末裔と言われている。非純粋ヴァルキュリア人では容姿は純粋な者とは異なるもヴァルキュリア人としての特性（怪我の治りが異常に早いなど）を有した者がごく稀に存在し、中でも一度死に瀕した者は青い炎をまとい通常の人間ではあり得ない戦闘能力を発揮するという。また彼らを神や神の使いとして信仰する者も存在し、代表的なものとしてユグド教などがあるという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ダルクス人 ===&lt;br /&gt;
[[紀元前1世紀|紀元前30年]]頃までヨーロッパ全土で繁栄していたが邪法の力によりダルクスの災厄を引き起こし、バリアス砂漠に存在した都市を滅ぼしたと言われる民族。特徴として、多くの者が紺色の髪を持つ。罰として姓を取り上げられたため、一部の人間を除きファーストネームだけである。伝承から帝国やガリアではダルクス人に対する迫害が多く存在し、そのため工業や鉱業に携わる者が多い。伝統的な物としてダルクスの布（ストール）やダルクス人形などが存在する。弱い立場故という部分もあるが現在のダルクス人は真面目で、取り組んだ事に熱心な者が多く見受けられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場する機械・兵器など ==&lt;br /&gt;
=== ガリア公国 ===&lt;br /&gt;
==== 車両 ====&lt;br /&gt;
*エーデルワイス号&lt;br /&gt;
:イサラの実父が開発し、ギュンター将軍が使用した戦車。高性能であり、現代の戦車とも渡り合える実力をもつ。複雑な構造とコスト高から、量産されることはなかった。乗員は戦車長兼砲手と操縦手兼無線手の2名。&lt;br /&gt;
:武装は主砲に44口径88mm砲1門、副武装として12.7mm車載機銃1挺を搭載。主砲は徹甲弾、榴弾、煙幕弾などを撃てる。&lt;br /&gt;
*シャムロック号&lt;br /&gt;
:ザカが搭乗するガリア公国主力戦車。独自の改良を施し、エンジン出力を向上させたり任務に応じて兵装を変えられるようにしてある。&lt;br /&gt;
:武装は主武装として24口径75mm砲、連装機銃、火炎放射器などを選べる。75mm砲は徹甲弾、榴弾を撃てるが煙幕弾には対応していない。副武装は7.92mm機銃1挺。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 携帯火器 ====&lt;br /&gt;
*ガリアン&lt;br /&gt;
:偵察兵や支援兵が使用する小銃。発射数は5～7発。発展型にに命中率強化、火力強化、ステータス異常を起こす特殊効果付与の3種類あり。偵察猟兵のものにはライフルグレネードが装備され、より遠くまでグレネードを投擲することが可能。&lt;br /&gt;
*マグス&lt;br /&gt;
:突撃兵が使用する機関銃。発射数は20発。&lt;br /&gt;
*T-MAG&lt;br /&gt;
:突撃兵が使用する機関銃。発射数は30～35発。1発あたりの威力はマグスより低いが、その分発射数が多くなっている。&lt;br /&gt;
*マジェックス&lt;br /&gt;
:突撃兵が使用する機関銃。発射数は15発。1発あたりの威力も発射数も低いが、敵兵にステータス異常を起こさせる。&lt;br /&gt;
*FF&lt;br /&gt;
:突撃猟兵の機関銃に装備する火炎放射機。&lt;br /&gt;
*フォグ&lt;br /&gt;
:同じく火炎放射機で、こちらはステータス異常を与えることができる。&lt;br /&gt;
*ランカー&lt;br /&gt;
:対戦車兵が使用する対戦車槍（対戦車ロケット）。発射数は1発。&lt;br /&gt;
*テイマー&lt;br /&gt;
:ランカーを発展させたもの。&lt;br /&gt;
*ランカーSH&lt;br /&gt;
:対人榴弾を発射できるよう仕様が変更されたランカー。&lt;br /&gt;
*GSR&lt;br /&gt;
:狙撃兵が使用する狙撃銃。発射数は1発。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 東ヨーロッパ帝国 ===&lt;br /&gt;
==== 車両 ====&lt;br /&gt;
*帝国戦車&lt;br /&gt;
*帝国中戦車&lt;br /&gt;
*帝国重戦車&lt;br /&gt;
*帝国[[駆逐戦車]]&lt;br /&gt;
*カーメル&lt;br /&gt;
*ヴォルフ&lt;br /&gt;
*ケーニヒヴォルフ&lt;br /&gt;
:帝国で開発した新型戦車の試作型。イェーガーが搭乗する。&lt;br /&gt;
:ケーニヒヴォルフは煙幕弾と特殊装甲を取り付けた改良型で、戦車共通の弱点であるラジエーターも覆う形で装甲を貼り付けており、廃熱に問題がある。&lt;br /&gt;
*ゲルビル&lt;br /&gt;
:マクシミリアンが座乗する超大型戦車。機銃6門と2門の対戦車砲、更には大口径のラグナイト砲を有する。緒戦でガリア軍が守るギルランダイオ要塞をあっさり陥落せしめた。通常状態では、対戦車槍はおろか戦車砲でも本体にダメージを与えられない。ラグナイト砲を使用した場合、強制冷却を行なう。&lt;br /&gt;
*装甲列車エーゼル&lt;br /&gt;
:大型榴弾砲を中心にカノン砲や機銃で武装し、ゲルビル以上の重装甲を誇る。ベルホルトが搭乗、指揮している。&lt;br /&gt;
:ガリア北方の鉱山都市ファウゼンの高架橋に鎮座し、怪しい動きがあれば即座に高所から重砲火を浴びせる。&lt;br /&gt;
*陸上戦艦マーモット&lt;br /&gt;
:マクシミリアンがランドグリーズにある「あるもの」を使用するために建造した作中最大の兵器。戦争終盤に突如として現れ、ギルランダイオ攻略戦で正規軍を失ったガリア軍に更なる衝撃を与えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
*野中竜太郎（プロデューサー）&lt;br /&gt;
*西野陽（チーフプロデューサー）&lt;br /&gt;
*RAITA（キャラクター原案）&lt;br /&gt;
*[[崎元仁]]（音楽）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連情報 ==&lt;br /&gt;
*2007年[[9月20日]]、[[高精細度テレビジョン放送#1125p.2F1080p|フルハイビジョン（1080p）]]画質の「イメージムービー」が[[プレイステーションストア|PLAYSTATION Store]]にて配信された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[サクラ大戦シリーズ]]&lt;br /&gt;
*[[ガリア戦記]]&lt;br /&gt;
**[[ガリア人]]&lt;br /&gt;
**[[ウェルキンゲトリクス]]（ガリア戦記に登場する英雄。主人公・ウェルキンの名前の由来と思われる）&lt;br /&gt;
**[[アリシアの戦い]]（[[ガリア戦争]]終結の要因となった戦い。ヒロイン・アリシアの名前の由来と思われる）&lt;br /&gt;
**[[セルウィリア・カエピオニス]]（ガリア戦記に登場する[[ガイウス・ユリウス・カエサル]]の愛人。セルベリアの名前の由来と思われる）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://valkyria.jp/index.php 戦場のヴァルキュリア 公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Video-game-stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:プレイステーション3用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:セガのゲームソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:2008年のコンピュータゲーム]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.113.176.130</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%88%A6%E5%A0%B4%E3%81%AE%E3%83%B4%E3%82%A1%E3%83%AB%E3%82%AD%E3%83%A5%E3%83%AA%E3%82%A2&amp;diff=29476</id>
		<title>戦場のヴァルキュリア</title>
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				<updated>2008-05-23T15:50:56Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.113.176.130: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{コンピュータゲーム&lt;br /&gt;
|Title=戦場のヴァルキュリア&amp;lt;br /&amp;gt;Gallian Chronicles&lt;br /&gt;
|Genre=アクティブ・シミュレーションRPG&lt;br /&gt;
|Plat=[[プレイステーション3]]&lt;br /&gt;
|Pub=[[セガ]]&lt;br /&gt;
|Dev=セガ&lt;br /&gt;
|Play=1人&lt;br /&gt;
|Media=[[BD-ROM]]&lt;br /&gt;
|Date={{Flagicon|Japan}}[[2008年]][[4月24日]]&lt;br /&gt;
|Price=通常版：7,980円（税込）&amp;lt;br /&amp;gt;リミテッドボックス版：9,980円（税込）&lt;br /&gt;
|Rating=[[コンピュータエンターテインメントレーティング機構|CERO]]：B（12歳以上対象）&lt;br /&gt;
|Device=&lt;br /&gt;
|etc=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
『'''戦場のヴァルキュリア'''』（せんじょうのヴァルキュリア、''Gallian Chronicles''）とは[[2008年]][[4月24日]]発売の[[プレイステーション3]]専用ソフトである。開発スタッフは『[[サクラ大戦シリーズ]]』の制作チーム。英題は「Valkyria Chronicles」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[2007年]][[7月17日]]、マスコミ向けイベント「PLAYSTATION PREMIERE 2007」において発表された。現代では失われつつある人と人の絆」がメインテーマとなる。架空の[[1930年代]]の[[ヨーロッパ]]が舞台。帝国と連邦という強力な勢力に挟まれた小国・ガリア公国のガリア軍ウェルキン・ギュンターとアリシア・メルキオットの視点が展開される。元民間人を含む10人ほどの第7小隊の姿を描くストーリーが展開される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''BLiTZ'''と呼ばれる戦闘システムを搭載し、「コマンドモード」と「アクションモード」の2つがある。グラフィックは「CANVAS」という手描きイラストが動いているかのような表現方法。リアルタイムに操作できるようになっており郭線から色がはみ出たり、遠くにあるものは稜線がかすんだり輪郭が歪んだりする。写実的なCGとはまったく別のテイストをかもし出している。アクティブ・シミュレーションRPGというジャンルを呈しておりゲームのシステムそのものはSRPGなのだが、移動・戦闘パートは[[ファーストパーソン・シューティングゲーム#サードパーソン・シューティング|TPSアクションゲーム]]風に進行される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「現代では失われつつある人と人の絆」がメインテーマとなる。架空の[[1930年代]]の[[ヨーロッパ]]が舞台。帝国と連邦という強力な勢力に挟まれた小国・ガリア公国のガリア義勇軍ウェルキン・ギュンターとアリシア・メルキオットの視点が展開される。元民間人を含む20人（選択可能なサブキャラクターは約50人）ほどの第7小隊の姿を描くストーリーが展開される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらのサブキャラクター約50名全員に個々の人物像や戦後の暮らしまでことこまかな設定が存在し、また各キャラクターの入隊・除隊、死亡、被回復・衛生兵要請のセリフまで大量に用意されており、中でも仲の良い人物を救援や援護する場合専用の固有セリフまで存在する。このため、メインキャラクターより一部のサブキャラクターの方を好むファンも少なくない。これを象徴するように、[[ワンダーコーポレーション|WonderGOO]]特別予約購入特典のB2型タペストリーではメインヒロインの'''アリシア・メルキオット'''よりサブキャラクターの'''イーディ・ネルソン'''が前に出てポーズを決めていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、公式サイト中のオフィシャルブログ[http://blog.valkyria.jp/index.html 陣中日誌]ではサブキャラクターのイーディ・ネルソンとホーマー・ピエローニの2人がコント風のブログを手がけている。更には『[[エターナルアルカディア]]』の主人公・ヴァイスとヒロイン・アイカも志願兵として登場している。なおサブキャラクター約50名はメインキャラクターの声優が兼任している者が多く、ヴァイスの声優も[[関智一]]ではなくなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== あらすじ ==&lt;br /&gt;
征暦[[1935年]]。専制国家「東ヨーロッパ帝国」と共和制連邦国家「大西洋連邦」その間で始まった第二次ヨーロッパ戦争は、両国に挟まれた小国「ガリア公国」へ飛び火した。帝国は燃料や兵器、治療目的で使われる鉱物資源「ラグナイト」を大量に手に入れ、それによって連邦との戦争を優位に進めることを目的としラグナイトを豊富に産出するガリア公国への侵攻を開始したためである。ガリア公国に住む大学生ウェルキン・ギュンターは故郷・ブルールで偶発的におきた戦闘へ参加したことをきっかけに自らも戦争へ参加し、義勇軍第3中隊第7小隊長として亡父が遺した戦車「エーデルワイス号」を駆り、祖国を守る戦いへと臨んでいく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== システム ==&lt;br /&gt;
=== BLiTZ ===&lt;br /&gt;
ターン制シミュレーションRPGの要素に、アクション要素を取り入れた、本作ならではの戦闘システム。&amp;lt;br&amp;gt;正式には「'''Battle of Live Tactical Zones'''」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コマンドモードではマップを見ながら敵の視界から隠れて移動、建物の屋上など敵の眼をかいくぐりつつ攻撃できるポイントを探したり、敵の動きを見ながら戦線を押し上げたりするなど戦略上非常に重要な要素を持っている。また地形や敵味方の位置、進軍ルートの確認が行なえる。動かすキャラクターを選択すると、そのキャラクターが「アクションモード」に移行する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アクションモードは「アクションポイント（AP）」と呼ばれるオレンジ色のゲージがゼロになるまで移動、行動ができる。「アクションモード」では途中で敵を発見したら狙いを定めて攻撃できるし、障害物に隠れたりもできる。敵はコチラを発見し、迎撃範囲に入り次第攻撃をしかけてくる。同様に、敵フェイズ中に敵が迎撃範囲に入れば自動で攻撃を開始する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ポテンシャル ===&lt;br /&gt;
それぞれのプレイヤーキャラクターは様々なポテンシャルを有し、一定の確率でステータスが向上したりその他種々の特殊能力を発揮する。メインキャラクターなどは、ストーリーに併せた固有のポテンシャルを有することが多い（反面、マイナス効果のポテンシャルも存在する）。これらは活躍させたり、ストーリーを進めることで最大8つまで獲得できる。これにより、各サブキャラクターの戦闘能力の差別化が図られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オーダー ===&lt;br /&gt;
司令官（自軍ではウェルキン）のみ許される技能。CPを1つから6つ消費し、自軍を強化・回復したり支援攻撃により敵にダメージを与える。Sランクでのクリアやフリーミッションの難易度HARDでの攻略で極めて重要となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 兵科 ===&lt;br /&gt;
原則として歩兵、対戦車兵、戦車の3すくみとなっている。戦車は歩兵に強いが対戦車兵を苦手としており、対戦車兵は戦車に有効な攻撃ができるが歩兵には弱く、歩兵は対戦車兵を一方的に攻撃できるが戦車にはほとんど攻撃が通用しない。なお歩兵はさらに偵察兵、突撃兵、支援兵、狙撃兵に分かれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
歩兵や対戦車兵は次のターンになると一定量HPが回復する。また弾数制限のある弾薬もターン毎に補充されるが補充数は1発に限られる。味方拠点内でターンエンドした場合、HP回復量は大きくなり弾薬も最大数まで補給される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
尚、レベル11になると「兵」から「'''猟兵'''」に格上げされる。&lt;br /&gt;
==== 偵察兵 ====&lt;br /&gt;
:APがとても大きく（最大900）、遠くや隠れている敵に対する索敵能力に優れる。攻撃力防御力は平均的と言えるが突撃兵や戦車機銃に抗しきれるものでもないので、通常戦闘では安全なポイントを移動、確保する事が重要である。時には機動力を活かして強行突破から味方の通路を開くという使い方もある。武装はライフルと手榴弾。手榴弾は原則1ターンに1個まで使用できる。&lt;br /&gt;
:レベル11から'''偵察猟兵'''にクラスアップし、より大きなAPと[[ライフルグレネード]]による手榴弾の長距離投擲が可能となり、大幅に戦闘力を上げる。なお、エーデルワイス号に搭乗しないウェルキンは偵察兵として扱われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 突撃兵 ====&lt;br /&gt;
:APはあまり大きくないが（最大450）歩兵としては圧倒的な火力の機関銃と一定強度の防御力を持ち、前線で体を張って戦えるタイプ。迎撃も強力なため敵兵から守りたい位置に配置し迎撃させることなども効果的である。&lt;br /&gt;
:レベル11から'''突撃猟兵'''にクラスアップし、AP増加と火炎放射器による近距離での範囲攻撃（しゃがみ・匍匐無効）可能になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 対戦車兵 ====&lt;br /&gt;
:APはあまり大きくないが（最大400）高い防御力と体力を持ち、特に戦車榴弾砲・手榴弾や地雷に強い耐性がある。戦車に有効打撃を与えられるが弾薬は原則的に最大3発しか所有できず、それ以上の攻撃は補給や調達が必要となる。反面、迎撃や反撃能力が一切なく対戦車槍は歩兵相手には命中しずらく撃破しにくい（不可能ではない）。&lt;br /&gt;
:レベル11から'''対戦車猟兵'''になると、対人攻撃に優れた｢ランカー｣を装備できるようになる。そのほかにAPの増加が見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 支援兵 ====&lt;br /&gt;
:APは偵察兵に次いで大きい（最大650）。味方に接近することで消費系の弾薬を補充できる。これにより弾数制限がある武器も同一ターン内で再攻撃が可能となる。また地雷の除去、土嚢の修復、バリケードの修理は複数回行なう事ができ、またアイテム中のエンジニアツールにより味方戦車の修理も実行できる。武装は偵察兵と同じライフルと手榴弾。手榴弾は原則1ターンに3個まで使用可能である。HPが偵察兵より少ないため、直接的な戦闘への参加は少なくなる。他にもラグナエイド大を持つ唯一の兵科でもある。&lt;br /&gt;
:レベル11から'''支援猟兵'''となるが、APの増加以外に変化はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 狙撃兵 ====&lt;br /&gt;
:APやHPは最低であり（APは最大300）、迎撃能力もない。ただし狙撃銃による遠距離から一方的な攻撃が可能であり、頭部攻撃であれば殆どの敵を一撃で撃破することが可能である。また、戦車であっても背部弱点を狙撃できれば数発で倒すことも可能である。ただしライフルの弾薬は最大で3発までしか所有できない。&lt;br /&gt;
:レベル11から'''狙撃猟兵'''となるが、APの増加以外に変化はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 戦車 ====&lt;br /&gt;
:徹甲弾や大型榴弾、迎撃用機銃を持ち、銃撃はほぼ無効というTANK型の戦車である。ただし背面のラジエーター部分が弱点となっており、そこを戦車砲や対戦車槍の直撃を受けるとほぼ一撃で破壊されてしまう。行動にはCPを2つ消費するがAPは450～550程度である。また旋回する際にも微量にAPを消費してしまう。簡単な障害物を破壊しながら進む事ができるが、狭い箇所などに進入できないこともある。強力ではあるが、使用する場合は対戦車兵以上に効率的な運用が必要である。&lt;br /&gt;
:自力の耐久力回復はなく、回復のためには拠点内に入っているか支援兵に修理してもらう必要がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
=== ガリア公国義勇軍 ===&lt;br /&gt;
==== メインキャラ ====&lt;br /&gt;
;ウェルキン・ギュンター（Welkin Gunther）&lt;br /&gt;
:声：[[千葉進歩]]&lt;br /&gt;
:[[主人公]]。22歳。第一次ヨーロッパ大戦の英雄を父に持つ。自然科学の教師を目指す[[大学生]]だったが徴兵され、義勇軍第7小隊の隊長となる。軍人らしく無い性格をしておりのんびり屋で穏やか。迫害や暴力に遭いやすい妹を気にかけて大切にしている。&lt;br /&gt;
:教師を目指し大学で自然科学を学んでいる生物オタクであり、動植物にはかなり詳しい。自然以外には興味が無く、自分には無頓着。&lt;br /&gt;
:国民皆兵制度により士官資格を取得していたが開戦時のブルールでの戦積、また父が第一次ヨーロッパ大戦での英雄ベルゲン・ギュンター将軍であり戦車を所有していたことなどから、義勇軍第3中隊の第7小隊長に任ぜられる。独自の観察眼と冷静沈着な判断力で、不利な戦況下寄せ集めの小隊を率いて行く。階級は少尉。&lt;br /&gt;
;アリシア・メルキオット（Alicia Melchiot）&lt;br /&gt;
:声：[[井上麻里奈]]&lt;br /&gt;
:[[ヒロイン]]。階級は軍曹。19歳。るく優しいパン職人を夢見る偵察兵。トレードマークのスカーフは、戦争が終わったらパン屋に戻る事の誓い。ウェルキン同様徴兵され、ブルールでウェルキンと共に帝国軍を一時撃退した事から小隊長となったウェルキン付きの下士官として第7小隊へ配属される。&lt;br /&gt;
:正義感が強く、開戦前の時点でブルールの町の自警団を務めていた。幼い頃から孤児院で生活していたためか世話好き。コナユキソウが好きで、孤児院や人を勇気づけたい場所に蒔いている。&lt;br /&gt;
:病気や怪我の治りが異様に早く、バリアス砂漠の遺跡においては深部への扉に触れたときに封印されていたはずの扉が開くという不可解な事が起こるが…。&lt;br /&gt;
;イサラ・ギュンター（Isara Gunther）&lt;br /&gt;
:声：[[桑島法子]]&lt;br /&gt;
:実父・テイマーの死後、友人で上官であったベルゲンに引き取られた。ウェルキンの義理の妹であるがヨーロッパ大陸で差別され続けている'''ダルクス人'''の血を継いでおり、善意を悪意と捉える事が少々ある。ウェルキンを本当の兄のように慕っている。16歳。&lt;br /&gt;
:エーデルワイス号は2人でなければ運用できないためブルールを脱出後、そのまま義兄と第7小隊に組み込まれる。階級は伍長。ダルクス人であるため、ロージーとの折り合いが悪く些細なことから度々衝突する。&lt;br /&gt;
:自ら言うところによると合理主義者で実父に同じく機械に精通しており、戦車整備兵・操縦士として第7小隊に参加する。仲間によると、頑固なのが玉にキズ。&lt;br /&gt;
;ロージー（Rosie）&lt;br /&gt;
:声：[[豊口めぐみ]]&lt;br /&gt;
:本名：ブリジット・シュターク（Brigitte Stark）。曰く「第7小隊の切込み隊長」。突撃兵。27歳。階級は伍長。&lt;br /&gt;
:いささか乱暴な性格の女性で、以前は酒場で歌手をやっていた。またダルクス人に差別意識を持っているため、イサラが部隊にいることを快く思っていない。&lt;br /&gt;
:生まれた村にダルクス人が多く住んでいたため帝国のダルクス狩りの焼き討ちに遭い母親と弟を失い、ダルクス人を恨むようになった。&lt;br /&gt;
:しかし第7小隊を襲ったある悲劇を境にダルクス人への偏見を取り払い、それ以後ダルクス人が近くにいると歌を聴かせられなかった事を思い出して能力がアップするポテンシャルに目覚める。&lt;br /&gt;
;ラルゴ・ポッテル（Largo Potter）&lt;br /&gt;
:声：[[江川央生]]&lt;br /&gt;
:豪腕の対戦車兵。36歳。古参の兵士であり、ひょっこり隊長となったウェルキンには懐疑的である。しかし友情には厚く、また仲間思いである。しかし口にした約定は違えず友情には厚く、また仲間思いである。そのため、ウェルキン不在時の第7小隊はラルゴが指示を出す。&lt;br /&gt;
:エレノアとは第一次ヨーロッパ大戦からの顔見知りであり、仲も悪くない。他の面々とは異なり名前の「エレノア」で呼ぶ。&lt;br /&gt;
:実家が農園だったため、（そこが不毛の砂漠であっても）両手ガッツポーズをとり「野菜万歳!」と雄叫びを上げてしまう癖ができる。この時は能力アップしており発現度合いも高いので、野戦で対戦車兵を出撃させるのであれば頼れる存在。&lt;br /&gt;
;ザカ（Zaka）&lt;br /&gt;
:声：[[中井和哉]]&lt;br /&gt;
:階級は軍曹。33歳。ファウゼンのダルクス人収容所のリーダーで第7小隊の工作作戦に協力する。子供の頃から工場で働いていたため、機械に強い。&lt;br /&gt;
:また戦車兵の経験があり、小型戦車シャムロック号の戦車長として第7小隊に加わる。&lt;br /&gt;
:少なくとも表面上は悪意ある発言を受け流すような強い心の持ち主であり、また現実主義的で過去の恨みは抱かず、今後のことを重視する。迫害されている他のダルクス人を守るためグループのリーダーを務める。&lt;br /&gt;
:ダルクス布を頭にバンダナ状に巻いており、片目を瞑っていることが多いが両目とも視力は2.0。&lt;br /&gt;
:「了解しやした!」など、屈託のない癖のある口調をしている。&lt;br /&gt;
;ファルディオ・ランツァート（Faldio Landzaat）&lt;br /&gt;
:声：[[櫻井孝宏]]&lt;br /&gt;
:義勇軍第1小隊長であり、ウェルキン同様に戦車長である。首都の大学で民俗考古学を学んでおり、ウェルキンとは同級生で友人である。&lt;br /&gt;
:ウェルキンによると、大学で彼を知らない女子はいないというほどのナイスガイ。軽い人間と思われがちだが、根は真面目な性格であり義勇軍でありながらも愛国心や責任感が強く、この先小国ガリアがどうやって生き残れば良いか苦心している。社交的で礼儀正しく伝統を重んじ、その場に合わせて振舞う事が出来る器用さを持つ。アリシアに気がある。階級は少尉。&lt;br /&gt;
:{{SpoilerH|ファルディオ・ランツァート}}バリアス砂漠のヴァルキュリア人の遺跡で歴史の真実を知り、連邦によるコーデリア姫誘拐未遂が揉み消されたことを機に大国に屈さずに済む国力を求めるようになる。その後、アリシアがヴァルキュリア人であることを確信しナジアル平原でセルベリアによる大打撃を受けて決意。親友の恋人と知りながら、アリシアをヴァルキュリア人として目覚めさせるために狙撃してしまう。{{SpoilerF}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== サブキャラ ====&lt;br /&gt;
===== 偵察兵 =====&lt;br /&gt;
;ヒルメス・キッシンジャー&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;メルビル・ヤング&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;テッド・ユスチノフ&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;ワヴィ&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;モントリィ・レオナール&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;ノーチェ・ワーズワース&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;ナンシー・デュフォー&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;レミィ・リントン（Lemmy Linton）&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;スージー・エヴァンス&lt;br /&gt;
:声：[[戸塚利絵]]&lt;br /&gt;
;フロージア・ヨーク&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;ユーノ・コレン（Eunow Coren）&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;チェリー・スタイネン&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;アイカ・トンプソン（Aika Tompson）&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;ムサード・メイフィールド&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 突撃兵 =====&lt;br /&gt;
;アレス・レイモンド（Alles Raymond）&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;ケビン・アレッド&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;コビィ・ケアード&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;サリナス・ミルトン&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;ハンネス・サリンジャー&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;ミッコリ・ホーキング&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;ヴァイス・イングルバード（Vyse Inglebard）&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;ウェンディ・チェスロック&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;イーディ・ネルソン（Edie Nelsson）&lt;br /&gt;
:声：[[鹿野優以]]&lt;br /&gt;
;アイシャ・ノーマン&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;ジェーン・ターナー&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;ドロシー・ハワード&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;ニィナ・ストレイス&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;リィン&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 対戦車兵 =====&lt;br /&gt;
;ヤン・ウォーカー（Yang Walker）&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;ニルス・デールデン&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;セオルド・ボーア&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;ウォルター・ナッシュ（Walter Nash）&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;ヘクター・カルヴェ&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;ロジーナ・セルデン&lt;br /&gt;
:声：戸塚利絵&lt;br /&gt;
;ヨーコ・マルデンス&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;エリシス・ムーア&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;オードリィ・ハイティンガ&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 支援兵 =====&lt;br /&gt;
;ヘルバート・ニールセン&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;カロス・ランザート&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;ホーマー・ピエローニ（Homer Pieroni）&lt;br /&gt;
:声：[[庄司宇芽香]]&lt;br /&gt;
;ターリス・ワイアット（Tallith Wyatt）&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;ラミィ・クレメント&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;ネーディレス&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;クローディア・モーンス&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;ヌッティ・ユング&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 狙撃兵 =====&lt;br /&gt;
;オスカー・ベイラート&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;ツェザーリ・ルガード（Cezary Regard）&lt;br /&gt;
:声：[[平井啓二]]&lt;br /&gt;
;マリーナ・ウルフスタン&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;キャスリン・オハラ（Kathleen O'Hara）&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;エミール・ベイラート&lt;br /&gt;
:声：[[日比愛子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 研究開発所 =====&lt;br /&gt;
;リオン・シュミット&lt;br /&gt;
:声：[[小野坂昌也]]&lt;br /&gt;
:ガリア軍の整備兵。20歳。軍の研究開発所で主に兵器の研究と開発を担当。階級は上等兵。整備中や開発中の機材を試運転と称して乗り回すのが趣味。&lt;br /&gt;
;クライス・チェルニー&lt;br /&gt;
:声：[[野島健児 (声優)|野島健児]]&lt;br /&gt;
:ガリア軍の整備兵。20歳。軍の研究開発所で主に兵器の修理とメンテナンスを担当。階級は上等兵。&lt;br /&gt;
:戦争中期から後期にさしかかろうとした時に第7小隊を襲ったある悲劇をきっかけに、義勇軍へ志願する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 訓練場 =====&lt;br /&gt;
;教官&lt;br /&gt;
:声：[[岸野幸正]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ガリア公国 ===&lt;br /&gt;
;コーデリア姫（Cordelia gi Randgriz）&lt;br /&gt;
:声：[[能登麻美子]]&lt;br /&gt;
:代々ガリア領を治めるランドグリーズ家現当主であり、ヴァルキュリア人の血を継いでいると言われる。本名は'''コーデリア・ギ・ランドグリーズ'''。&lt;br /&gt;
:16歳と若年なこともあり施政は宰相に委ねており、自らの意思を表に出すことは少ない。ある事件を機会に第7小隊と面識を持ち、義勇軍の活躍を聞くうちに次第に自分の考えを示すようになる。&lt;br /&gt;
:とある事件をきっかけにある人物に恋心を抱いたようだが、彼女にとっての白馬の王子様はすでにカノジョつきだった。&lt;br /&gt;
;マウリッツ・ボルグ&lt;br /&gt;
:声：[[柴田秀勝]]&lt;br /&gt;
:ガリア公国侯爵にして宰相。68歳。若年のコーデリアに代わり国政を治めている。貴族政推進派であるため、民主化を目指した先代の大公とは対立していた。&lt;br /&gt;
:素晴らしくユニークな髪型はボルグ家の伝統（だそうである）。国家存亡の危機においても、自らのより一層の栄達を最優先する野心家。&lt;br /&gt;
;ゲオルク・ダモン&lt;br /&gt;
:声：[[塩屋浩三]]&lt;br /&gt;
:ガリア中部方面総司令官。階級は大将。54歳。マウリッツの推薦により総司令官に任命された貴族であり、義勇軍を捨て駒のように軽視したような言動が目立つ。典型的な中年親父体系で、およそ軍人らしくない体付きをしている。&lt;br /&gt;
:自尊心ばかり高く物量で勝る帝国軍に正面から攻めかかって大打撃を被るなど、所謂無能者である。しかしこの男が手柄を独り占めしようとしてくれたため、第7小隊に起こってしまった異常な事態については噂が広まらずに済んだのである。&lt;br /&gt;
;エレノア・バーロット（Eleanor Varrot）&lt;br /&gt;
:声：[[田中敦子]]&lt;br /&gt;
:ガリア公国軍人。階級は大尉。35歳、独身。第一次ヨーロッパ大戦後も軍に残り、今は義勇軍第3中隊長でありウェルキンやファルディオにとって直接の上官である中隊長。ゲオルクとは異なり義勇軍メンバーとは一定の信頼関係を築いている。趣味は読書。なお若い頃は狙撃兵であった。&lt;br /&gt;
:仕事に対しては厳しく、非情な任務も部下に命じられるキャリアウーマン系。冷たく感じられるが、任務以外では隊員の相談を受けたり軽い冗談も言える大人の女性。自分の過去に触れられる事を嫌う。&lt;br /&gt;
:実は軍に残ったのは恋仲だった男・フレデリックを拷問の末殺した帝国の軍人・ヨルギオスへの復讐であった。&lt;br /&gt;
;エレット（Elet）&lt;br /&gt;
:声：[[進藤尚美]]&lt;br /&gt;
:ラジオGBS所属の従軍記者。25歳。第二次ヨーロッパ大戦の取材をしていたが帝国のガリア侵攻以後、従軍記者になった。真実を人々に届けるために努力する。&lt;br /&gt;
:本作は「'''ガリア戦線記'''」と呼ばれる本を紐解く形で進行するが、その著者'''イレーヌ・コラー'''（Irene Coller）は彼女のことである。&lt;br /&gt;
;ベルゲン・ギュンター&lt;br /&gt;
:ウェルキンの父、イサラの養父。第一次ヨーロッパ大戦での英雄で、ガリア国内でギュンター将軍の名は広く知られている。指揮官として戦況視野が広く、火力と数で劣るガリア軍を軽装戦車である事を活かした高機動戦術を用いる事で侵攻してきた帝国軍を撃退せしめ、現在のガリア軍の武装と戦法の礎を築いた。&lt;br /&gt;
:1カットだけ登場した写真では正規軍の将官らしく立派な髭を蓄え、厳めしい顔立ちをしている。親友のテイマー以外の人間には多弁ではなかったそうだが、息子のウェルキンによると休日に一緒に出かける時は明るく元気な父親だったとのこと（ウェルキンが自然好きになったのも、彼によるところが大きい）。&lt;br /&gt;
:テイマーが亡くなった時に、イサラを養女として迎え入れた。物語が始まった時点では既に病没。&lt;br /&gt;
;テイマー&lt;br /&gt;
:イサラの実父。ダルクス人であるが高い技術力を持つためガリア軍開発局の技師を務め、戦車をはじめ様々な兵器開発に携わる。この貢献から敬意を込められて名前を冠した銃器類もある。エーデルワイス号は当時のテイマーが持ちうる最高技術の結晶。&lt;br /&gt;
:根っからの機械好きで、仕事とは直接関係のない飛行機の資料を集めていたりした。&lt;br /&gt;
:防戦向け軽装戦車に限界を感じ攻勢型戦車の必要性を訴えるが、皮肉な事に親友のベルゲンの活躍で現行戦法に自信を持った軍部に却下された。&lt;br /&gt;
:イサラが生まれてまもなく不慮の事故により死亡。この時、婦人も亡くなり生まれたばかりのイサラだけが残されたため、ベルゲンが引き取った。写真ではベルゲンとは対照的に温厚そうな顔立ちをしている。&lt;br /&gt;
;オペレーター&lt;br /&gt;
:声：[[疋田由香里]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 東ヨーロッパ帝国軍 ===&lt;br /&gt;
;マクシミリアン（Maximilian）&lt;br /&gt;
:声：[[福山潤]]&lt;br /&gt;
:帝国の準皇太子であり、ガリア方面の指揮官。後継者争いにより身分の低かった母を殺され自身は助かったという過去を持ち、帝国への復讐という野心を抱いている。&lt;br /&gt;
:そのため目的のためには手段を選ばない熾烈な性格の持ち主であり、セルベリアやラディを幕僚にかかえる。&lt;br /&gt;
:一方、卑怯者や俗物といった者を嫌い軍規を乱した者には躊躇なく極刑を下す面も。癖のある金髪と白肌で、また目にはアイシャドウのようなものを付けている。徹底した実力至上主義者でもあり、有能であれば出身や身分を問わずに起用する。&lt;br /&gt;
:実力を重視し、さらにカリスマ性もあることから部下に信頼されている。また戦術家としての力量も高く、その地位に相応しい能力を持っていると言える。&lt;br /&gt;
:境遇とキャラクターボイスが、『[[コードギアス 反逆のルルーシュ]]』の主人公[[ルルーシュ・ランペルージ]]と共通している。&lt;br /&gt;
;セルベリア・ブレス（Selvaria Bles）&lt;br /&gt;
:声：[[大原さやか]]&lt;br /&gt;
:階級は大佐。22歳。ガリア方面侵攻軍に従軍する。伝説のヴァルキュリア人の末裔であり、その血を強く継いでいるため長い銀髪と赤い瞳を有する。普段は寡黙であまり感情を表に出さない。&lt;br /&gt;
:幼い頃から研究機関で実験体とされていた所をマクシミリアンに救われ、忠誠を誓う。&lt;br /&gt;
:ヴァルキュリア化後の戦闘力は一個中隊にすら匹敵するとも言われ、ほぼ無敵である。地図上は戦車アイコンで記されるが名前のボードにあるアイコン上は偵察兵となっており、CP消費も1つで移動距離（AP）も長い。&lt;br /&gt;
:生真面目そうな言葉遣いと刃物のような鋭利な空気を纏ういかにも軍籍が似合う美女だが、意外な事に趣味は料理。&lt;br /&gt;
;ベルホルト・グレゴール（Berthold Gregor）&lt;br /&gt;
:声：[[大塚周夫]]（ラディ・イェーガー役をしている大塚明夫の父親）&lt;br /&gt;
:階級は少将。51歳。初老のマクシミリアン幕僚。絵に描いたような帝国至上主義者であり、ことあるごとに帝国だの皇帝陛下と口にする。&lt;br /&gt;
:そのため、周辺諸国や属国人に対しては強い侮蔑感を有している。普段から軍服に勲章をいくつかブラ下げているような人物だが、眼鏡は洒落た下縁フレームである。&lt;br /&gt;
:勝利のためには手段を選ばないという残忍な性格で、仲間にも恐れられている。&lt;br /&gt;
;ラディ・イェーガー（Radi Yaeger）&lt;br /&gt;
:声：[[大塚明夫]]&lt;br /&gt;
:階級は少将。36歳。かつて帝国に併合された小王国・フェラルド出身の将軍で祖国復興・独立を目指し、マクシミリアン幕下に加わる。&lt;br /&gt;
:帝国軍の兵士としては珍しく騎士道を重んじ、敵対する相手にも敬意を払い接する。また同時に軍人として厳しい考えも持っている勇将。愛戦車・ヴォルフ（ケーニヒヴォルフ）に搭乗し、その指揮力や戦況を読む力は極めて高く部下からの信頼も厚い。部下やマクシミリアンに対しても屈託のない話し方をする。&lt;br /&gt;
:右肩に謎の動物の頭部が付いている。&lt;br /&gt;
:実力を見抜いたマクシミリアンによって直属の配下に抜擢された。かなりの切れ者である。&lt;br /&gt;
;ヨルギオス・ゲルド&lt;br /&gt;
:声：[[岸野幸正]]&lt;br /&gt;
:階級は大尉。44歳。禁じられている捕虜への拷問をためらわず行い、市民を盾にすることも平気でできる残虐さ持つ。&lt;br /&gt;
:第一次ヨーロッパ大戦でバーロットの恋人・フレデリックが捕虜になった際、拷問に次ぐ拷問の末、獄中死させた過去を持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 世界観 ==&lt;br /&gt;
=== ガリア公国 ===&lt;br /&gt;
代々ヴァルキュリア人の血を引くというランドグリーズ家により統治される、ヨーロッパ北部の小国。首都はランドグリーズという城下町。武装中立を国是としているが豊富なラグナイト産地であるため、征暦1935年3月に勃発した第二次ヨーロッパ大戦の煽りを受け帝国の武力侵攻を受ける。政体は現在では立憲君主制だが強い貴族制でもあり、近年は民主制は弱くなっている。風土、風景はオランダを、武装中立はスイスをモデルとしている。国土が小さく国民が少ないため一種の[[徴兵制]]存在する。義務教育や高等教育の中で軍事教練が存在し、有事の際には15歳以上の男女が必要に応じ徴兵される。徴兵に応じた兵士は義勇軍として編成され、中には12歳の少女まで存在する。なお第7小隊では自ら志願した者も多い。終戦後は多くは元の生活に戻るがそのまま軍人になるものも珍しくない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 東ヨーロッパ帝国連合 ===&lt;br /&gt;
君主制にて、ヨーロッパ統一を目指す巨大帝国。通称「帝国」。連邦やガリアに対し第二次ヨーロッパ大戦を引き起こした。ガリア公国に対しては、準皇太子であるマクシミリアンの軍が侵攻する。ダルクス人に対する偏見や差別意識が強く、度々ダルクス狩りを行い収容所送りにし奴隷として働かせている。将校の軍服は黒系と金装飾が基本である。銃火器などのネーミングにドイツ関連、君主制やダルクス狩りなどから[[ナチスドイツ|ドイツ帝国]]と[[ナチス]]をモデルとし、また鹵獲される武器から基本的に命中や射程より火力を重視している傾向が見られる。内陸国のため戦車の開発については先進国で、様々な兵器を投入してくる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 大西洋連邦機構 ===&lt;br /&gt;
西ヨーロッパに存在する共和制による国々の集合体。帝政を廃しているため意見不一致による行動の遅さが目立つ。領土的には帝国よりは小さく戦車の開発については後手を踏んでいるが、海運が盛んなため経済力は強く組織名と地域が示す通り海洋性国家である。しかし、帝国も今大戦の侵攻により地中海沿岸の港湾都市・バルアを手に入れたことにより今後制海権を巡って海戦もあり得る状況となった。エレノアによると秘密条約などまっとうでない手段により国土を拡大してきたことが多いという。征暦1935年7月、コーデリア姫を保護という名目で拉致し、ガリアを保護国としようと試みるも失敗に終わる。集合体国家の設定から[[ヨーロッパ連合|EU]]をモデルとしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラグナイト ===&lt;br /&gt;
この世界では一般的なエネルギー源として広く使われている鉱石で、ヨーロッパ大陸全土から産出される。エネルギー発生時に青く光を発するのが特徴で、その光には鎮痛効果や回復効果がある。この効果を利用したのが「ラグナエイド」で、負傷した兵士を回復させるのに使われる。液状に精製されたラグナイトは「ラグナリン」と呼ばれ、現実世界での[[ガソリン]]のように自動車や戦車など車両を動かすのに使用されている。また急激に反応させると爆発する性質を活かし、[[手榴弾]]や[[榴弾砲]]といった爆発物としても活用される。高度に洗練されたものでは一部、建造物や槍や盾として使用される場合も存在する。青く発光していることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このようにラグナイトは人間にとって非常に便利なエネルギー源であり、この世界では最早生活必需な重要な存在となっている。そのため、東ヨーロッパ帝国がガリア公国を侵略し始めたのも大西洋連邦機構との戦争によりラグナイトの需要が増えたことが原因だと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ヴァルキュリア人 ===&lt;br /&gt;
数千年前、北方より現れ100の都市と100万の人畜を焼き払ったダルクス人と戦い勝利し、突如姿を消したと言われる伝説的な民族。多くの者が超人的な強さを誇り青く輝く槍と盾を持ち、いかなる槍も弾き返したという。この世界の「征暦」とはヴァルキュリア人がダルクス人を打ち倒し、ヨーロッパ大陸を平定したとされる年を紀元としている。セルベリアや覚醒後のアリシアから、純粋ヴァルキュリア人の容姿は銀髪赤眼が基本だと考えられる。しかしながら純粋ヴァルキュリア人は征暦[[2世紀]]末頃にほぼ姿を消してしまい、次第に伝説やおとぎ話の存在となっていった。だがその血脈は未だ続いており、帝国軍のセルベリアやガリア公国を治めるランドグリーズ家の人間はヴァルキュリア人の末裔と言われている。非純粋ヴァルキュリア人では容姿は純粋な者とは異なるもヴァルキュリア人としての特性（怪我の治りが異常に早いなど）を有した者がごく稀に存在し、中でも一度死に瀕した者は青い炎をまとい通常の人間ではあり得ない戦闘能力を発揮するという。また彼らを神や神の使いとして信仰する者も存在し、代表的なものとしてユグド教などがあるという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ダルクス人 ===&lt;br /&gt;
[[紀元前1世紀|紀元前30年]]頃までヨーロッパ全土で繁栄していたが邪法の力によりダルクスの災厄を引き起こし、バリアス砂漠に存在した都市を滅ぼしたと言われる民族。特徴として、多くの者が紺色の髪を持つ。罰として姓を取り上げられたため、一部の人間を除きファーストネームだけである。伝承から帝国やガリアではダルクス人に対する迫害が多く存在し、そのため工業や鉱業に携わる者が多い。伝統的な物としてダルクスの布（ストール）やダルクス人形などが存在する。弱い立場故という部分もあるが現在のダルクス人は真面目で、取り組んだ事に熱心な者が多く見受けられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場する機械・兵器など ==&lt;br /&gt;
=== ガリア公国 ===&lt;br /&gt;
==== 車両 ====&lt;br /&gt;
*エーデルワイス号&lt;br /&gt;
:イサラの実父が開発し、ギュンター将軍が使用した戦車。高性能であり、現代の戦車とも渡り合える実力をもつ。複雑な構造とコスト高から、量産されることはなかった。乗員は戦車長兼砲手と操縦手兼無線手の2名。&lt;br /&gt;
:武装は主砲に44口径88mm砲1門、副武装として12.7mm車載機銃1挺を搭載。主砲は徹甲弾、榴弾、煙幕弾などを撃てる。&lt;br /&gt;
*シャムロック号&lt;br /&gt;
:ザカが搭乗するガリア公国主力戦車。独自の改良を施し、エンジン出力を向上させたり任務に応じて兵装を変えられるようにしてある。&lt;br /&gt;
:武装は主武装として24口径75mm砲、連装機銃、火炎放射器などを選べる。75mm砲は徹甲弾、榴弾を撃てるが煙幕弾には対応していない。副武装は7.92mm機銃1挺。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 携帯火器 ====&lt;br /&gt;
*ガリアン&lt;br /&gt;
:偵察兵や支援兵が使用する小銃。発射数は5～7発。発展型にに命中率強化、火力強化、ステータス異常を起こす特殊効果付与の3種類あり。偵察猟兵のものにはライフルグレネードが装備され、より遠くまでグレネードを投擲することが可能。&lt;br /&gt;
*マグス&lt;br /&gt;
:突撃兵が使用する機関銃。発射数は20発。&lt;br /&gt;
*T-MAG&lt;br /&gt;
:突撃兵が使用する機関銃。発射数は30～35発。1発あたりの威力はマグスより低いが、その分発射数が多くなっている。&lt;br /&gt;
*マジェックス&lt;br /&gt;
:突撃兵が使用する機関銃。発射数は15発。1発あたりの威力も発射数も低いが、敵兵にステータス異常を起こさせる。&lt;br /&gt;
*FF&lt;br /&gt;
:突撃猟兵の機関銃に装備する火炎放射機。&lt;br /&gt;
*フォグ&lt;br /&gt;
:同じく火炎放射機で、こちらはステータス異常を与えることができる。&lt;br /&gt;
*ランカー&lt;br /&gt;
:対戦車兵が使用する対戦車槍（対戦車ロケット）。発射数は1発。&lt;br /&gt;
*テイマー&lt;br /&gt;
:ランカーを発展させたもの。&lt;br /&gt;
*ランカーSH&lt;br /&gt;
:対人榴弾を発射できるよう仕様が変更されたランカー。&lt;br /&gt;
*GSR&lt;br /&gt;
:狙撃兵が使用する狙撃銃。発射数は1発。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 東ヨーロッパ帝国 ===&lt;br /&gt;
==== 車両 ====&lt;br /&gt;
*帝国戦車&lt;br /&gt;
*帝国中戦車&lt;br /&gt;
*帝国重戦車&lt;br /&gt;
*帝国[[駆逐戦車]]&lt;br /&gt;
*カーメル&lt;br /&gt;
*ヴォルフ&lt;br /&gt;
*ケーニヒヴォルフ&lt;br /&gt;
:帝国で開発した新型戦車の試作型。イェーガーが搭乗する。&lt;br /&gt;
:ケーニヒヴォルフは煙幕弾と特殊装甲を取り付けた改良型で、戦車共通の弱点であるラジエーターも覆う形で装甲を貼り付けており、廃熱に問題がある。&lt;br /&gt;
*ゲルビル&lt;br /&gt;
:マクシミリアンが座乗する超大型戦車。機銃6門と2門の対戦車砲、更には大口径のラグナイト砲を有する。緒戦でガリア軍が守るギルランダイオ要塞をあっさり陥落せしめた。通常状態では、対戦車槍はおろか戦車砲でも本体にダメージを与えられない。ラグナイト砲を使用した場合、強制冷却を行なう。&lt;br /&gt;
*装甲列車エーゼル&lt;br /&gt;
:大型榴弾砲を中心にカノン砲や機銃で武装し、ゲルビル以上の重装甲を誇る。ベルホルトが搭乗、指揮している。&lt;br /&gt;
:ガリア北方の鉱山都市ファウゼンの高架橋に鎮座し、怪しい動きがあれば即座に高所から重砲火を浴びせる。&lt;br /&gt;
*陸上戦艦マーモット&lt;br /&gt;
:マクシミリアンがランドグリーズにある「あるもの」を使用するために建造した作中最大の兵器。戦争終盤に突如として現れ、ギルランダイオ攻略戦で正規軍を失ったガリア軍に更なる衝撃を与えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
*野中竜太郎（プロデューサー）&lt;br /&gt;
*西野陽（チーフプロデューサー）&lt;br /&gt;
*RAITA（キャラクター原案）&lt;br /&gt;
*[[崎元仁]]（音楽）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連情報 ==&lt;br /&gt;
*2007年[[9月20日]]、[[高精細度テレビジョン放送#1125p.2F1080p|フルハイビジョン（1080p）]]画質の「イメージムービー」が[[プレイステーションストア|PLAYSTATION Store]]にて配信された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[サクラ大戦シリーズ]]&lt;br /&gt;
*[[ガリア戦記]]&lt;br /&gt;
**[[ガリア人]]&lt;br /&gt;
**[[ウェルキンゲトリクス]]（ガリア戦記に登場する英雄。主人公・ウェルキンの名前の由来と思われる）&lt;br /&gt;
**[[アリシアの戦い]]（[[ガリア戦争]]終結の要因となった戦い。ヒロイン・アリシアの名前の由来と思われる）&lt;br /&gt;
**[[セルウィリア・カエピオニス]]（ガリア戦記に登場する[[ガイウス・ユリウス・カエサル]]の愛人。セルベリアの名前の由来と思われる）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://valkyria.jp/index.php 戦場のヴァルキュリア 公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Video-game-stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:プレイステーション3用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:セガのゲームソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:2008年のコンピュータゲーム]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.113.176.130</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%88%A6%E5%A0%B4%E3%81%AE%E3%83%B4%E3%82%A1%E3%83%AB%E3%82%AD%E3%83%A5%E3%83%AA%E3%82%A2&amp;diff=29475</id>
		<title>戦場のヴァルキュリア</title>
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				<updated>2008-05-23T15:46:51Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.113.176.130: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{コンピュータゲーム&lt;br /&gt;
|Title=戦場のヴァルキュリア&amp;lt;br /&amp;gt;Gallian Chronicles&lt;br /&gt;
|Genre=アクティブ・シミュレーションRPG&lt;br /&gt;
|Plat=[[プレイステーション3]]&lt;br /&gt;
|Pub=[[セガ]]&lt;br /&gt;
|Dev=セガ&lt;br /&gt;
|Play=1人&lt;br /&gt;
|Media=[[BD-ROM]]&lt;br /&gt;
|Date={{Flagicon|Japan}}[[2008年]][[4月24日]]&lt;br /&gt;
|Price=通常版：7,980円（税込）&amp;lt;br /&amp;gt;リミテッドボックス版：9,980円（税込）&lt;br /&gt;
|Rating=[[コンピュータエンターテインメントレーティング機構|CERO]]：B（12歳以上対象）&lt;br /&gt;
|Device=&lt;br /&gt;
|etc=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
『'''戦場のヴァルキュリア'''』（せんじょうのヴァルキュリア、''Gallian Chronicles''）とは[[2008年]][[4月24日]]発売の[[プレイステーション3]]専用ソフトである。開発スタッフは『[[サクラ大戦シリーズ]]』の制作チーム。英題は「Valkyria Chronicles」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[2007年]][[7月17日]]、マスコミ向けイベント「PLAYSTATION PREMIERE 2007」において発表された。現代では失われつつある人と人の絆」がメインテーマとなる。架空の[[1930年代]]の[[ヨーロッパ]]が舞台。帝国と連邦という強力な勢力に挟まれた小国・ガリア公国のガリア軍ウェルキン・ギュンターとアリシア・メルキオットの視点が展開される。元民間人を含む10人ほどの第7小隊の姿を描くストーリーが展開される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''BLiTZ'''と呼ばれる戦闘システムを搭載し、「コマンドモード」と「アクションモード」の2つがある。グラフィックは「CANVAS」という手描きイラストが動いているかのような表現方法。リアルタイムに操作できるようになっており郭線から色がはみ出たり、遠くにあるものは稜線がかすんだり輪郭が歪んだりする。写実的なCGとはまったく別のテイストをかもし出している。アクティブ・シミュレーションRPGというジャンルを呈しておりゲームのシステムそのものはSRPGなのだが、移動・戦闘パートは[[ファーストパーソン・シューティングゲーム#サードパーソン・シューティング|TPSアクションゲーム]]風に進行される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「現代では失われつつある人と人の絆」がメインテーマとなる。架空の[[1930年代]]の[[ヨーロッパ]]が舞台。帝国と連邦という強力な勢力に挟まれた小国・ガリア公国のガリア義勇軍ウェルキン・ギュンターとアリシア・メルキオットの視点が展開される。元民間人を含む20人（選択可能なサブキャラクターは約50人）ほどの第7小隊の姿を描くストーリーが展開される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらのサブキャラクター約50名全員に個々の人物像や戦後の暮らしまでことこまかな設定が存在し、また各キャラクターの入隊・除隊、死亡、被回復・衛生兵要請のセリフまで大量に用意されており、中でも仲の良い人物を救援や援護する場合専用の固有セリフまで存在する。このため、メインキャラクターより一部のサブキャラクターの方を好むファンも少なくない。これを象徴するように、[[ワンダーコーポレーション|WonderGOO]]特別予約購入特典のB2型タペストリーではメインヒロインの'''アリシア・メルキオット'''よりサブキャラクターの'''イーディ・ネルソン'''が前に出てポーズを決めていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、公式サイト中のオフィシャルブログ[http://blog.valkyria.jp/index.html 陣中日誌]ではサブキャラクターのイーディ・ネルソンとホーマー・ピエローニの2人がコント風のブログを手がけている。更には『[[エターナルアルカディア]]』の主人公・ヴァイスとヒロイン・アイカも志願兵として登場している。なおサブキャラクター約50名はメインキャラクターの声優が兼任している者が多く、ヴァイスの声優も[[関智一]]ではなくなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== あらすじ ==&lt;br /&gt;
征暦[[1935年]]。専制国家「東ヨーロッパ帝国」と共和制連邦国家「大西洋連邦」その間で始まった第二次ヨーロッパ戦争は、両国に挟まれた小国「ガリア公国」へ飛び火した。帝国は燃料や兵器、治療目的で使われる鉱物資源「ラグナイト」を大量に手に入れ、それによって連邦との戦争を優位に進めることを目的としラグナイトを豊富に産出するガリア公国への侵攻を開始したためである。ガリア公国に住む大学生ウェルキン・ギュンターは故郷・ブルールで偶発的におきた戦闘へ参加したことをきっかけに自らも戦争へ参加し、義勇軍第3中隊第7小隊長として亡父が遺した戦車「エーデルワイス号」を駆り、祖国を守る戦いへと臨んでいく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== システム ==&lt;br /&gt;
=== BLiTZ ===&lt;br /&gt;
ターン制シミュレーションRPGの要素に、アクション要素を取り入れた、本作ならではの戦闘システム。&amp;lt;br&amp;gt;正式には「'''Battle of Live Tactical Zones'''」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コマンドモードではマップを見ながら敵の視界から隠れて移動、建物の屋上など敵の眼をかいくぐりつつ攻撃できるポイントを探したり、敵の動きを見ながら戦線を押し上げたりするなど戦略上非常に重要な要素を持っている。また地形や敵味方の位置、進軍ルートの確認が行なえる。動かすキャラクターを選択すると、そのキャラクターが「アクションモード」に移行する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アクションモードは「アクションポイント（AP）」と呼ばれるオレンジ色のゲージがゼロになるまで移動、行動ができる。「アクションモード」では途中で敵を発見したら狙いを定めて攻撃できるし、障害物に隠れたりもできる。敵はコチラを発見し、迎撃範囲に入り次第攻撃をしかけてくる。同様に、敵フェイズ中に敵が迎撃範囲に入れば自動で攻撃を開始する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ポテンシャル ===&lt;br /&gt;
それぞれのプレイヤーキャラクターは様々なポテンシャルを有し、一定の確率でステータスが向上したりその他種々の特殊能力を発揮する。メインキャラクターなどは、ストーリーに併せた固有のポテンシャルを有することが多い（反面、マイナス効果のポテンシャルも存在する）。これらは活躍させたり、ストーリーを進めることで最大8つまで獲得できる。これにより、各サブキャラクターの戦闘能力の差別化が図られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オーダー ===&lt;br /&gt;
司令官（自軍ではウェルキン）のみ許される技能。CPを1つから6つ消費し、自軍を強化・回復したり支援攻撃により敵にダメージを与える。Sランクでのクリアやフリーミッションの難易度HARDでの攻略で極めて重要となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 兵科 ===&lt;br /&gt;
原則として歩兵、対戦車兵、戦車の3すくみとなっている。戦車は歩兵に強いが対戦車兵を苦手としており、対戦車兵は戦車に有効な攻撃ができるが歩兵には弱く、歩兵は対戦車兵を一方的に攻撃できるが戦車にはほとんど攻撃が通用しない。なお歩兵はさらに偵察兵、突撃兵、支援兵、狙撃兵に分かれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
歩兵や対戦車兵は次のターンになると一定量HPが回復する。また弾数制限のある弾薬もターン毎に補充されるが補充数は1発に限られる。味方拠点内でターンエンドした場合、HP回復量は大きくなり弾薬も最大数まで補給される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
尚、レベル11になると「兵」から「'''猟兵'''」に格上げされる。&lt;br /&gt;
==== 偵察兵 ====&lt;br /&gt;
:APがとても大きく（最大900）、遠くや隠れている敵に対する索敵能力に優れる。攻撃力防御力は平均的と言えるが突撃兵や戦車機銃に抗しきれるものでもないので、通常戦闘では安全なポイントを移動、確保する事が重要である。時には機動力を活かして強行突破から味方の通路を開くという使い方もある。武装はライフルと手榴弾。手榴弾は原則1ターンに1個まで使用できる。&lt;br /&gt;
:レベル11から'''偵察猟兵'''にクラスアップし、より大きなAPと[[ライフルグレネード]]による手榴弾の長距離投擲が可能となり、大幅に戦闘力を上げる。なお、エーデルワイス号に搭乗しないウェルキンは偵察兵として扱われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 突撃兵 ====&lt;br /&gt;
:APはあまり大きくないが（最大450）歩兵としては圧倒的な火力の機関銃と一定強度の防御力を持ち、前線で体を張って戦えるタイプ。迎撃も強力なため敵兵から守りたい位置に配置し迎撃させることなども効果的である。&lt;br /&gt;
:レベル11から'''突撃猟兵'''にクラスアップし、AP増加と火炎放射器による近距離での範囲攻撃（しゃがみ・匍匐無効）可能になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 対戦車兵 ====&lt;br /&gt;
:APはあまり大きくないが（最大400）高い防御力と体力を持ち、特に戦車榴弾砲・手榴弾や地雷に強い耐性がある。戦車に有効打撃を与えられるが弾薬は原則的に最大3発しか所有できず、それ以上の攻撃は補給や調達が必要となる。反面、迎撃や反撃能力が一切なく対戦車槍は歩兵相手には命中しずらく撃破しにくい（不可能ではない）。&lt;br /&gt;
:レベル11から'''対戦車猟兵'''になると、対人攻撃に優れた｢ランカー｣を装備できるようになる。そのほかにAPの増加が見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 支援兵 ====&lt;br /&gt;
:APは偵察兵に次いで大きい（最大650）。味方に接近することで消費系の弾薬を補充できる。これにより弾数制限がある武器も同一ターン内で再攻撃が可能となる。また地雷の除去、土嚢の修復、バリケードの修理は複数回行なう事ができ、またアイテム中のエンジニアツールにより味方戦車の修理も実行できる。武装は偵察兵と同じライフルと手榴弾。手榴弾は原則1ターンに3個まで使用可能である。HPが偵察兵より少ないため、直接的な戦闘への参加は少なくなる。他にもラグナエイド大を持つ唯一の兵科でもある。&lt;br /&gt;
:レベル11から'''支援猟兵'''となるが、APの増加以外に変化はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 狙撃兵 ====&lt;br /&gt;
:APやHPは最低であり（APは最大300）、迎撃能力もない。ただし狙撃銃による遠距離から一方的な攻撃が可能であり、頭部攻撃であれば殆どの敵を一撃で撃破することが可能である。また、戦車であっても背部弱点を狙撃できれば数発で倒すことも可能である。ただしライフルの弾薬は最大で3発までしか所有できない。&lt;br /&gt;
:レベル11から'''狙撃猟兵'''となるが、APの増加以外に変化はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 戦車 ====&lt;br /&gt;
:徹甲弾や大型榴弾、迎撃用機銃を持ち、銃撃はほぼ無効というTANK型の戦車である。ただし背面のラジエーター部分が弱点となっており、そこを戦車砲や対戦車槍の直撃を受けるとほぼ一撃で破壊されてしまう。行動にはCPを2つ消費するがAPは450～550程度である。また旋回する際にも微量にAPを消費してしまう。簡単な障害物を破壊しながら進む事ができるが、狭い箇所などに進入できないこともある。強力ではあるが、使用する場合は対戦車兵以上に効率的な運用が必要である。&lt;br /&gt;
:自力の耐久力回復はなく、回復のためには拠点内に入っているか支援兵に修理してもらう必要がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
=== ガリア公国義勇軍 ===&lt;br /&gt;
==== メインキャラ ====&lt;br /&gt;
;ウェルキン・ギュンター（Welkin Gunther）&lt;br /&gt;
:声：[[千葉進歩]]&lt;br /&gt;
:[[主人公]]。22歳。第一次ヨーロッパ大戦の英雄を父に持つ。自然科学の教師を目指す[[大学生]]だったが徴兵され、義勇軍第7小隊の隊長となる。軍人らしく無い性格をしておりのんびり屋で穏やか。迫害や暴力に遭いやすい妹を気にかけて大切にしている。&lt;br /&gt;
:教師を目指し大学で自然科学を学んでいる生物オタクであり、動植物にはかなり詳しい。自然以外には興味が無く、自分には無頓着。&lt;br /&gt;
:国民皆兵制度により士官資格を取得していたが開戦時のブルールでの戦積、また父が第一次ヨーロッパ大戦での英雄ベルゲン・ギュンター将軍であり戦車を所有していたことなどから、義勇軍第3中隊の第7小隊長に任ぜられる。独自の観察眼と冷静沈着な判断力で、不利な戦況下寄せ集めの小隊を率いて行く。階級は少尉。&lt;br /&gt;
;アリシア・メルキオット（Alicia Melchiot）&lt;br /&gt;
:声：[[井上麻里奈]]&lt;br /&gt;
:[[ヒロイン]]。階級は軍曹。19歳。るく優しいパン職人を夢見る偵察兵。トレードマークのスカーフは、戦争が終わったらパン屋に戻る事の誓い。ウェルキン同様徴兵され、ブルールでウェルキンと共に帝国軍を一時撃退した事から小隊長となったウェルキン付きの下士官として第7小隊へ配属される。&lt;br /&gt;
:正義感が強く、開戦前の時点でブルールの町の自警団を務めていた。幼い頃から孤児院で生活していたためか世話好き。コナユキソウが好きで、孤児院や人を勇気づけたい場所に蒔いている。&lt;br /&gt;
:病気や怪我の治りが異様に早く、バリアス砂漠の遺跡においては深部への扉に触れたときに封印されていたはずの扉が開くという不可解な事が起こるが…。&lt;br /&gt;
;イサラ・ギュンター（Isara Gunther）&lt;br /&gt;
:声：[[桑島法子]]&lt;br /&gt;
:実父・テイマーの死後、友人で上官であったベルゲンに引き取られた。ウェルキンの義理の妹であるがヨーロッパ大陸で差別され続けている'''ダルクス人'''の血を継いでおり、善意を悪意と捉える事が少々ある。ウェルキンを本当の兄のように慕っている。16歳。&lt;br /&gt;
:エーデルワイス号は2人でなければ運用できないためブルールを脱出後、そのまま義兄と第7小隊に組み込まれる。階級は伍長。ダルクス人であるため、ロージーとの折り合いが悪く些細なことから度々衝突する。&lt;br /&gt;
:自ら言うところによると合理主義者で実父に同じく機械に精通しており、戦車整備兵・操縦士として第7小隊に参加する。仲間によると、頑固なのが玉にキズ。&lt;br /&gt;
;ロージー（Rosie）&lt;br /&gt;
:声：[[豊口めぐみ]]&lt;br /&gt;
:本名：ブリジット・シュターク（Brigitte Stark）。曰く「第7小隊の切込み隊長」。突撃兵。27歳。階級は伍長。&lt;br /&gt;
:いささか乱暴な性格の女性で、以前は酒場で歌手をやっていた。またダルクス人に差別意識を持っているため、イサラが部隊にいることを快く思っていない。&lt;br /&gt;
:生まれた村にダルクス人が多く住んでいたため帝国のダルクス狩りの焼き討ちに遭い母親と弟を失い、ダルクス人を恨むようになった。&lt;br /&gt;
:しかし第7小隊を襲ったある悲劇を境にダルクス人への偏見を取り払い、それ以後ダルクス人が近くにいると歌を聴かせられなかった事を思い出して能力がアップするポテンシャルに目覚める。&lt;br /&gt;
;ラルゴ・ポッテル（Largo Potter）&lt;br /&gt;
:声：[[江川央生]]&lt;br /&gt;
:豪腕の対戦車兵。36歳。古参の兵士であり、ひょっこり隊長となったウェルキンには懐疑的である。しかし友情には厚く、また仲間思いである。しかし口にした約定は違えず友情には厚く、また仲間思いである。そのため、ウェルキン不在時の第7小隊はラルゴが指示を出す。&lt;br /&gt;
:エレノアとは第一次ヨーロッパ大戦からの顔見知りであり、仲も悪くない。他の面々とは異なり名前の「エレノア」で呼ぶ。&lt;br /&gt;
:実家が農園だったため、（そこが不毛の砂漠であっても）両手ガッツポーズをとり「野菜万歳!」と雄叫びを上げてしまう癖ができる。この時は能力アップしており発現度合いも高いので、野戦で対戦車兵を出撃させるのであれば頼れる存在。&lt;br /&gt;
;ザカ（Zaka）&lt;br /&gt;
:声：[[中井和哉]]&lt;br /&gt;
:階級は軍曹。33歳。ファウゼンのダルクス人収容所のリーダーで第7小隊の工作作戦に協力する。子供の頃から工場で働いていたため、機械に強い。&lt;br /&gt;
:また戦車兵の経験があり、小型戦車シャムロック号の戦車長として第7小隊に加わる。&lt;br /&gt;
:少なくとも表面上は悪意ある発言を受け流すような強い心の持ち主であり、また現実主義的で過去の恨みは抱かず、今後のことを重視する。迫害されている他のダルクス人を守るためグループのリーダーを務める。&lt;br /&gt;
:ダルクス布を頭にバンダナ状に巻いており、片目を瞑っていることが多いが両目とも視力は2.0。&lt;br /&gt;
:「了解しやした!」など、屈託のない癖のある口調をしている。&lt;br /&gt;
;ファルディオ・ランツァート（Faldio Landzaat）&lt;br /&gt;
:声：[[櫻井孝宏]]&lt;br /&gt;
:義勇軍第1小隊長であり、ウェルキン同様に戦車長である。首都の大学で民俗考古学を学んでおり、ウェルキンとは同級生で友人である。&lt;br /&gt;
:ウェルキンによると、大学で彼を知らない女子はいないというほどのナイスガイ。軽い人間と思われがちだが、根は真面目な性格であり義勇軍でありながらも愛国心や責任感が強く、この先小国ガリアがどうやって生き残れば良いか苦心している。社交的で礼儀正しく伝統を重んじ、その場に合わせて振舞う事が出来る器用さを持つ。アリシアに気がある。階級は少尉。&lt;br /&gt;
:{{SpoilerH|ファルディオ・ランツァート}}バリアス砂漠のヴァルキュリア人の遺跡で歴史の真実を知り、連邦によるコーデリア姫誘拐未遂が揉み消されたことを機に大国に屈さずに済む国力を求めるようになる。その後、アリシアがヴァルキュリア人であることを確信しナジアル平原でセルベリアによる大打撃を受けて決意。親友の恋人と知りながら、アリシアをヴァルキュリア人として目覚めさせるために狙撃してしまう。{{SpoilerF}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== サブキャラ ====&lt;br /&gt;
===== 偵察兵 =====&lt;br /&gt;
;ヒルメス・キッシンジャー&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;メルビル・ヤング&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;テッド・ユスチノフ&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;ワヴィ&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;モントリィ・レオナール&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;ノーチェ・ワーズワース&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;ナンシー・デュフォー&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;レミィ・リントン（Lemmy Linton）&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;スージー・エヴァンス&lt;br /&gt;
:声：[[戸塚利絵]]&lt;br /&gt;
;フロージア・ヨーク&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;ユーノ・コレン（Eunow Coren）&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;チェリー・スタイネン&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;アイカ・トンプソン（Aika Tompson）&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;ムサード・メイフィールド&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 突撃兵 =====&lt;br /&gt;
;アレス・レイモンド（Alles Raymond）&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;ケビン・アレッド&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;コビィ・ケアード&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;サリナス・ミルトン&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;ハンネス・サリンジャー&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;ミッコリ・ホーキング&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;ヴァイス・イングルバード（Vyse Inglebard）&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;ウェンディ・チェスロック&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;イーディ・ネルソン（Edie Nelsson）&lt;br /&gt;
:声：[[鹿野優以]]&lt;br /&gt;
;アイシャ・ノーマン&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;ジェーン・ターナー&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;ドロシー・ハワード&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;ニィナ・ストレイス&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;リィン&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 対戦車兵 =====&lt;br /&gt;
;ヤン・ウォーカー（Yang Walker）&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;ニルス・デールデン&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;セオルド・ボーア&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;ウォルター・ナッシュ（Walter Nash）&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;ヘクター・カルヴェ&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;ロジーナ・セルデン&lt;br /&gt;
:声：戸塚利絵&lt;br /&gt;
;ヨーコ・マルデンス&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;エリシス・ムーア&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;オードリィ・ハイティンガ&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 支援兵 =====&lt;br /&gt;
;ヘルバート・ニールセン&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;カロス・ランザート&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;ホーマー・ピエローニ（Homer Pieroni）&lt;br /&gt;
:声：[[庄司宇芽香]]&lt;br /&gt;
;ターリス・ワイアット（Tallith Wyatt）&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;ラミィ・クレメント&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;ネーディレス&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;クローディア・モーンス&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;ヌッティ・ユング&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 狙撃兵 =====&lt;br /&gt;
;オスカー・ベイラート&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;ツェザーリ・ルガード（Cezary Regard）&lt;br /&gt;
:声：[[平井啓二]]&lt;br /&gt;
;マリーナ・ウルフスタン&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;キャスリン・オハラ（Kathleen O'Hara）&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;エミール・ベイラート&lt;br /&gt;
:声：[[日比愛子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 研究開発所 =====&lt;br /&gt;
;リオン・シュミット&lt;br /&gt;
:声：[[小野坂昌也]]&lt;br /&gt;
:ガリア軍の整備兵。20歳。軍の研究開発所で主に兵器の研究と開発を担当。階級は上等兵。整備中や開発中の機材を試運転と称して乗り回すのが趣味。&lt;br /&gt;
;クライス・チェルニー&lt;br /&gt;
:声：[[野島健児 (声優)|野島健児]]&lt;br /&gt;
:ガリア軍の整備兵。20歳。軍の研究開発所で主に兵器の修理とメンテナンスを担当。階級は上等兵。&lt;br /&gt;
:戦争中期から後期にさしかかろうとした時に第7小隊を襲ったある悲劇をきっかけに、義勇軍へ志願する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 訓練場 =====&lt;br /&gt;
;教官&lt;br /&gt;
:声：[[岸野幸正]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ガリア公国 ===&lt;br /&gt;
;コーデリア姫（Cordelia gi Randgriz）&lt;br /&gt;
:声：[[能登麻美子]]&lt;br /&gt;
:代々ガリア領を治めるランドグリーズ家現当主であり、ヴァルキュリア人の血を継いでいると言われる。本名は'''コーデリア・ギ・ランドグリーズ'''。&lt;br /&gt;
:16歳と若年なこともあり施政は宰相に委ねており、自らの意思を表に出すことは少ない。ある事件を機会に第7小隊と面識を持ち、義勇軍の活躍を聞くうちに次第に自分の考えを示すようになる。&lt;br /&gt;
:とある事件をきっかけにある人物に恋心を抱いたようだが、彼女にとっての白馬の王子様はすでにカノジョつきだった。&lt;br /&gt;
;マウリッツ・ボルグ&lt;br /&gt;
:声：[[柴田秀勝]]&lt;br /&gt;
:ガリア公国侯爵にして宰相。68歳。若年のコーデリアに代わり国政を治めている。貴族政推進派であるため、民主化を目指した先代の大公とは対立していた。&lt;br /&gt;
:素晴らしくユニークな髪型はボルグ家の伝統（だそうである）。国家存亡の危機においても、自らのより一層の栄達を最優先する野心家。&lt;br /&gt;
;ゲオルク・ダモン&lt;br /&gt;
:声：[[塩屋浩三]]&lt;br /&gt;
:ガリア中部方面総司令官。階級は大将。54歳。マウリッツの推薦により総司令官に任命された貴族であり、義勇軍を捨て駒のように軽視したような言動が目立つ。典型的な中年親父体系で、およそ軍人らしくない体付きをしている。&lt;br /&gt;
:自尊心ばかり高く物量で勝る帝国軍に正面から攻めかかって大打撃を被るなど、所謂無能者である。しかしこの男が手柄を独り占めしようとしてくれたため、第7小隊に起こってしまった異常な事態については噂が広まらずに済んだのである。&lt;br /&gt;
;エレノア・バーロット（Eleanor Varrot）&lt;br /&gt;
:声：[[田中敦子]]&lt;br /&gt;
:ガリア公国軍人。階級は大尉。35歳、独身。第一次ヨーロッパ大戦後も軍に残り、今は義勇軍第3中隊長でありウェルキンやファルディオにとって直接の上官である中隊長。ゲオルクとは異なり義勇軍メンバーとは一定の信頼関係を築いている。趣味は読書。なお若い頃は狙撃兵であった。&lt;br /&gt;
:仕事に対しては厳しく、非情な任務も部下に命じられるキャリアウーマン系。冷たく感じられるが、任務以外では隊員の相談を受けたり軽い冗談も言える大人の女性。自分の過去に触れられる事を嫌う。&lt;br /&gt;
:実は軍に残ったのは恋仲だった男・フレデリックを拷問の末殺した帝国の軍人・ヨルギオスへの復讐であった。&lt;br /&gt;
;エレット（Elet）&lt;br /&gt;
:声：[[進藤尚美]]&lt;br /&gt;
:ラジオGBS所属の従軍記者。25歳。第二次ヨーロッパ大戦の取材をしていたが帝国のガリア侵攻以後、従軍記者になった。真実を人々に届けるために努力する。&lt;br /&gt;
:本作は「'''ガリア戦線記'''」と呼ばれる本を紐解く形で進行するが、その著者'''イレーヌ・コラー'''（Irene Coller）は彼女のことである。&lt;br /&gt;
;ベルゲン・ギュンター&lt;br /&gt;
:ウェルキンの父、イサラの養父。第一次ヨーロッパ大戦での英雄で、ガリア国内でギュンター将軍の名は広く知られている。指揮官として戦況視野が広く、火力と数で劣るガリア軍を軽装戦車である事を活かした高機動戦術を用いる事で侵攻してきた帝国軍を撃退せしめ、現在のガリア軍の武装と戦法の礎を築いた。&lt;br /&gt;
:1カットだけ登場した写真では正規軍の将官らしく立派な髭を蓄え、厳めしい顔立ちをしている。親友のテイマー以外の人間には多弁ではなかったそうだが、息子のウェルキンによると休日に一緒に出かける時は明るく元気な父親だったとのこと（ウェルキンが自然好きになったのも、彼によるところが大きい）。&lt;br /&gt;
:テイマーが亡くなった時に、イサラを養女として迎え入れた。物語が始まった時点では既に病没。&lt;br /&gt;
;テイマー&lt;br /&gt;
:イサラの実父。ダルクス人であるが高い技術力を持つためガリア軍開発局の技師を務め、戦車をはじめ様々な兵器開発に携わる。この貢献から敬意を込められて名前を冠した銃器類もある。エーデルワイス号は当時のテイマーが持ちうる最高技術の結晶。&lt;br /&gt;
:根っからの機械好きで、仕事とは直接関係のない飛行機の資料を集めていたりした。&lt;br /&gt;
:防戦向け軽装戦車に限界を感じ攻勢型戦車の必要性を訴えるが、皮肉な事に親友のベルゲンの活躍で現行戦法に自信を持った軍部に却下された。&lt;br /&gt;
:イサラが生まれてまもなく不慮の事故により死亡。この時、婦人も亡くなり生まれたばかりのイサラだけが残されたため、ベルゲンが引き取った。写真ではベルゲンとは対照的に温厚そうな顔立ちをしている。&lt;br /&gt;
;オペレーター&lt;br /&gt;
:声：[[疋田由香里]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 東ヨーロッパ帝国軍 ===&lt;br /&gt;
;マクシミリアン（Maximilian）&lt;br /&gt;
:声：[[福山潤]]&lt;br /&gt;
:帝国の準皇太子であり、ガリア方面の指揮官。後継者争いにより身分の低かった母を殺され自身は助かったという過去を持ち、帝国への復讐という野心を抱いている。&lt;br /&gt;
:そのため目的のためには手段を選ばない熾烈な性格の持ち主であり、セルベリアやラディを幕僚にかかえる。&lt;br /&gt;
:一方、卑怯者や俗物といった者を嫌い軍規を乱した者には躊躇なく極刑を下す面も。癖のある金髪と白肌で、また目にはアイシャドウのようなものを付けている。徹底した実力至上主義者でもあり、有能であれば出身や身分を問わずに起用する。&lt;br /&gt;
:実力を重視し、さらにカリスマ性もあることから部下に信頼されている。また戦術家としての力量も高く、その地位に相応しい能力を持っていると言える。&lt;br /&gt;
:境遇とキャラクターボイスが、『[[コードギアス 反逆のルルーシュ]]』の主人公[[ルルーシュ・ランペルージ]]と共通している。&lt;br /&gt;
;セルベリア・ブレス（Selvaria Bles）&lt;br /&gt;
:声：[[大原さやか]]&lt;br /&gt;
:階級は大佐。22歳。ガリア方面侵攻軍に従軍する。伝説のヴァルキュリア人の末裔であり、その血を強く継いでいるため長い銀髪と赤い瞳を有する。普段は寡黙であまり感情を表に出さない。&lt;br /&gt;
:幼い頃から研究機関で実験体とされていた所をマクシミリアンに救われ、忠誠を誓う。&lt;br /&gt;
:ヴァルキュリア化後の戦闘力は一個中隊にすら匹敵するとも言われ、ほぼ無敵である。地図上は戦車アイコンで記されるが名前のボードにあるアイコン上は偵察兵となっており、CP消費も1つで移動距離（AP）も長い。&lt;br /&gt;
:生真面目そうな言葉遣いと刃物のような鋭利な空気を纏ういかにも軍籍が似合う美女だが、意外な事に趣味は料理。&lt;br /&gt;
;ベルホルト・グレゴール（Berthold Gregor）&lt;br /&gt;
:声：[[大塚周夫]]（ラディ・イェーガー役をしている大塚明夫の父親）&lt;br /&gt;
:階級は少将。51歳。初老のマクシミリアン幕僚。絵に描いたような帝国至上主義者であり、ことあるごとに帝国だの皇帝陛下と口にする。&lt;br /&gt;
:そのため、周辺諸国や属国人に対しては強い侮蔑感を有している。普段から軍服に勲章をいくつかブラ下げているような人物だが、眼鏡は洒落た下縁フレームである。&lt;br /&gt;
:勝利のためには手段を選ばないという残忍な性格で、仲間にも恐れられている。&lt;br /&gt;
;ラディ・イェーガー（Radi Yaeger）&lt;br /&gt;
:声：[[大塚明夫]]&lt;br /&gt;
:階級は少将。36歳。かつて帝国に併合された小王国・フェラルド出身の将軍で祖国復興・独立を目指し、マクシミリアン幕下に加わる。&lt;br /&gt;
:帝国軍の兵士としては珍しく騎士道を重んじ、敵対する相手にも敬意を払い接する。また同時に軍人として厳しい考えも持っている勇将。愛戦車・ヴォルフ（ケーニヒヴォルフ）に搭乗し、その指揮力や戦況を読む力は極めて高く部下からの信頼も厚い。部下やマクシミリアンに対しても屈託のない話し方をする。&lt;br /&gt;
:右肩に謎の動物の頭部が付いている。&lt;br /&gt;
:実力を見抜いたマクシミリアンによって直属の配下に抜擢された。かなりの切れ者である。&lt;br /&gt;
;ヨルギオス・ゲルド&lt;br /&gt;
:声：[[岸野幸正]]&lt;br /&gt;
:階級は大尉。44歳。禁じられている捕虜への拷問をためらわず行い、市民を盾にすることも平気でできる残虐さ持つ。&lt;br /&gt;
:第一次ヨーロッパ大戦でバーロットの恋人・フレデリックが捕虜になった際、拷問に次ぐ拷問の末、獄中死させた過去を持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 世界観 ==&lt;br /&gt;
=== ガリア公国 ===&lt;br /&gt;
代々ヴァルキュリア人の血を引くというランドグリーズ家により統治される、ヨーロッパ北部の小国。首都はランドグリーズという城下町。武装中立を国是としているが豊富なラグナイト産地であるため、征暦1935年3月に勃発した第二次ヨーロッパ大戦の煽りを受け帝国の武力侵攻を受ける。政体は現在では立憲君主制だが強い貴族制でもあり、近年は民主制は弱くなっている。風土、風景はオランダを、武装中立はスイスをモデルとしている。国土が小さく国民が少ないため一種の[[徴兵制]]存在する。義務教育や高等教育の中で軍事教練が存在し、有事の際には15歳以上の男女が必要に応じ徴兵される。徴兵に応じた兵士は義勇軍として編成され、中には12歳の少女まで存在する。なお第7小隊では自ら志願した者も多い。終戦後は多くは元の生活に戻るがそのまま軍人になるものも珍しくない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 東ヨーロッパ帝国連合 ===&lt;br /&gt;
君主制にて、ヨーロッパ統一を目指す巨大帝国。通称「帝国」。連邦やガリアに対し第二次ヨーロッパ大戦を引き起こした。ガリア公国に対しては、準皇太子であるマクシミリアンの軍が侵攻する。ダルクス人に対する偏見や差別意識が強く、度々ダルクス狩りを行い収容所送りにし奴隷として働かせている。将校の軍服は黒系と金装飾が基本である。銃火器などのネーミングにドイツ関連、君主制やダルクス狩りなどから[[ナチスドイツ|ドイツ帝国]]と[[ナチス]]をモデルとし、また鹵獲される武器から基本的に命中や射程より火力を重視している傾向が見られる。内陸国のため戦車の開発については先進国で、様々な兵器を投入してくる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 大西洋連邦機構 ===&lt;br /&gt;
西ヨーロッパに存在する共和制による国々の集合体。帝政を廃しているため意見不一致による行動の遅さが目立つ。領土的には帝国よりは小さく戦車の開発については後手を踏んでいるが、海運が盛んなため経済力は強く組織名と地域が示す通り海洋性国家である。しかし、帝国も今大戦の侵攻により地中海沿岸の港湾都市・バルアを手に入れたことにより今後制海権を巡って海戦もあり得る状況となった。エレノアによると秘密条約などまっとうでない手段により国土を拡大してきたことが多いという。征暦1935年7月、コーデリア姫を保護という名目で拉致し、ガリアを保護国としようと試みるも失敗に終わる。集合体国家の設定から[[ヨーロッパ連合|EU]]をモデルとしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラグナイト ===&lt;br /&gt;
この世界では一般的なエネルギー源として広く使われている鉱石で、ヨーロッパ大陸全土から産出される。エネルギー発生時に青く光を発するのが特徴で、その光には鎮痛効果や回復効果がある。この効果を利用したのが「ラグナエイド」で、負傷した兵士を回復させるのに使われる。液状に精製されたラグナイトは「ラグナリン」と呼ばれ、現実世界での[[ガソリン]]のように自動車や戦車など車両を動かすのに使用されている。また急激に反応させると爆発する性質を活かし、[[手榴弾]]や[[榴弾砲]]といった爆発物としても活用される。高度に洗練されたものでは一部、建造物や槍や盾として使用される場合も存在する。青く発光していることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このようにラグナイトは人間にとって非常に便利なエネルギー源であり、この世界では最早生活必需な重要な存在となっている。そのため、東ヨーロッパ帝国がガリア公国を侵略し始めたのも大西洋連邦機構との戦争によりラグナイトの需要が増えたことが原因だと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ヴァルキュリア人 ===&lt;br /&gt;
数千年前、北方より現れ100の都市と100万の人畜を焼き払ったダルクス人と戦い勝利し、突如姿を消したと言われる伝説的な民族。多くの者が超人的な強さを誇り青く輝く槍と盾を持ち、いかなる槍も弾き返したという。この世界の「征暦」とはヴァルキュリア人がダルクス人を打ち倒し、ヨーロッパ大陸を平定したとされる年を紀元としている。セルベリアや覚醒後のアリシアから、純粋ヴァルキュリア人の容姿は銀髪赤眼が基本だと考えられる。しかしながら純粋ヴァルキュリア人は征暦[[2世紀]]末頃にほぼ姿を消してしまい、次第に伝説やおとぎ話の存在となっていった。だがその血脈は未だ続いており、帝国軍のセルベリアやガリア公国を治めるランドグリーズ家の人間はヴァルキュリア人の末裔と言われている。非純粋ヴァルキュリア人では容姿は純粋な者とは異なるもヴァルキュリア人としての特性（怪我の治りが異常に早いなど）を有した者がごく稀に存在し、中でも一度死に瀕した者は青い炎をまとい通常の人間ではあり得ない戦闘能力を発揮するという。また彼らを神や神の使いとして信仰する者も存在し、代表的な者としてユグド教などがあるという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ダルクス人 ===&lt;br /&gt;
[[紀元前1世紀|紀元前30年]]頃までヨーロッパ全土で繁栄していたが邪法の力によりダルクスの災厄を引き起こし、バリアス砂漠に存在した都市を滅ぼしたと言われる民族。特徴として、多くの者が紺色の髪を持つ。罰として姓を取り上げられたため、一部の人間を除きファーストネームだけである。伝承から帝国やガリアではダルクス人に対する迫害が多く存在し、そのため工業や鉱業に携わる者が多い。伝統的な物としてダルクスの布（ストール）やダルクス人形などが存在する。弱い立場故という部分もあるが現在のダルクス人は真面目で、取り組んだ事に熱心な者が多く見受けられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場する機械・兵器など ==&lt;br /&gt;
=== ガリア公国 ===&lt;br /&gt;
==== 車両 ====&lt;br /&gt;
*エーデルワイス号&lt;br /&gt;
:イサラの実父が開発し、ギュンター将軍が使用した戦車。高性能であり、現代の戦車とも渡り合える実力をもつ。複雑な構造とコスト高から、量産されることはなかった。乗員は戦車長兼砲手と操縦手兼無線手の2名。&lt;br /&gt;
:武装は主砲に44口径88mm砲1門、副武装として12.7mm車載機銃1挺を搭載。主砲は徹甲弾、榴弾、煙幕弾などを撃てる。&lt;br /&gt;
*シャムロック号&lt;br /&gt;
:ザカが搭乗するガリア公国主力戦車。独自の改良を施し、エンジン出力を向上させたり任務に応じて兵装を変えられるようにしてある。&lt;br /&gt;
:武装は主武装として24口径75mm砲、連装機銃、火炎放射器などを選べる。75mm砲は徹甲弾、榴弾を撃てるが煙幕弾には対応していない。副武装は7.92mm機銃1挺。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 携帯火器 ====&lt;br /&gt;
*ガリアン&lt;br /&gt;
:偵察兵や支援兵が使用する小銃。発射数は5～7発。発展型にに命中率強化、火力強化、ステータス異常を起こす特殊効果付与の3種類あり。偵察猟兵のものにはライフルグレネードが装備され、より遠くまでグレネードを投擲することが可能。&lt;br /&gt;
*マグス&lt;br /&gt;
:突撃兵が使用する機関銃。発射数は20発。&lt;br /&gt;
*T-MAG&lt;br /&gt;
:突撃兵が使用する機関銃。発射数は30～35発。1発あたりの威力はマグスより低いが、その分発射数が多くなっている。&lt;br /&gt;
*マジェックス&lt;br /&gt;
:突撃兵が使用する機関銃。発射数は15発。1発あたりの威力も発射数も低いが、敵兵にステータス異常を起こさせる。&lt;br /&gt;
*FF&lt;br /&gt;
:突撃猟兵の機関銃に装備する火炎放射機。&lt;br /&gt;
*フォグ&lt;br /&gt;
:同じく火炎放射機で、こちらはステータス異常を与えることができる。&lt;br /&gt;
*ランカー&lt;br /&gt;
:対戦車兵が使用する対戦車槍（対戦車ロケット）。発射数は1発。&lt;br /&gt;
*テイマー&lt;br /&gt;
:ランカーを発展させたもの。&lt;br /&gt;
*ランカーSH&lt;br /&gt;
:対人榴弾を発射できるよう仕様が変更されたランカー。&lt;br /&gt;
*GSR&lt;br /&gt;
:狙撃兵が使用する狙撃銃。発射数は1発。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 東ヨーロッパ帝国 ===&lt;br /&gt;
==== 車両 ====&lt;br /&gt;
*帝国戦車&lt;br /&gt;
*帝国中戦車&lt;br /&gt;
*帝国重戦車&lt;br /&gt;
*帝国[[駆逐戦車]]&lt;br /&gt;
*カーメル&lt;br /&gt;
*ヴォルフ&lt;br /&gt;
*ケーニヒヴォルフ&lt;br /&gt;
:帝国で開発した新型戦車の試作型。イェーガーが搭乗する。&lt;br /&gt;
:ケーニヒヴォルフは煙幕弾と特殊装甲を取り付けた改良型で、戦車共通の弱点であるラジエーターも覆う形で装甲を貼り付けており、廃熱に問題がある。&lt;br /&gt;
*ゲルビル&lt;br /&gt;
:マクシミリアンが座乗する超大型戦車。機銃6門と2門の対戦車砲、更には大口径のラグナイト砲を有する。緒戦でガリア軍が守るギルランダイオ要塞をあっさり陥落せしめた。通常状態では、対戦車槍はおろか戦車砲でも本体にダメージを与えられない。ラグナイト砲を使用した場合、強制冷却を行なう。&lt;br /&gt;
*装甲列車エーゼル&lt;br /&gt;
:大型榴弾砲を中心にカノン砲や機銃で武装し、ゲルビル以上の重装甲を誇る。ベルホルトが搭乗、指揮している。&lt;br /&gt;
:ガリア北方の鉱山都市ファウゼンの高架橋に鎮座し、怪しい動きがあれば即座に高所から重砲火を浴びせる。&lt;br /&gt;
*陸上戦艦マーモット&lt;br /&gt;
:マクシミリアンがランドグリーズにある「あるもの」を使用するために建造した作中最大の兵器。戦争終盤に突如として現れ、ギルランダイオ攻略戦で正規軍を失ったガリア軍に更なる衝撃を与えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
*野中竜太郎（プロデューサー）&lt;br /&gt;
*西野陽（チーフプロデューサー）&lt;br /&gt;
*RAITA（キャラクター原案）&lt;br /&gt;
*[[崎元仁]]（音楽）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連情報 ==&lt;br /&gt;
*2007年[[9月20日]]、[[高精細度テレビジョン放送#1125p.2F1080p|フルハイビジョン（1080p）]]画質の「イメージムービー」が[[プレイステーションストア|PLAYSTATION Store]]にて配信された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[サクラ大戦シリーズ]]&lt;br /&gt;
*[[ガリア戦記]]&lt;br /&gt;
**[[ガリア人]]&lt;br /&gt;
**[[ウェルキンゲトリクス]]（ガリア戦記に登場する英雄。主人公・ウェルキンの名前の由来と思われる）&lt;br /&gt;
**[[アリシアの戦い]]（[[ガリア戦争]]終結の要因となった戦い。ヒロイン・アリシアの名前の由来と思われる）&lt;br /&gt;
**[[セルウィリア・カエピオニス]]（ガリア戦記に登場する[[ガイウス・ユリウス・カエサル]]の愛人。セルベリアの名前の由来と思われる）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://valkyria.jp/index.php 戦場のヴァルキュリア 公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Video-game-stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:プレイステーション3用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:セガのゲームソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:2008年のコンピュータゲーム]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.113.176.130</name></author>	</entry>

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		<title>戦場のヴァルキュリア</title>
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				<updated>2008-05-22T14:58:26Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.113.176.130: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{コンピュータゲーム&lt;br /&gt;
|Title=戦場のヴァルキュリア&amp;lt;br /&amp;gt;Gallian Chronicles&lt;br /&gt;
|Genre=アクティブ・シミュレーションRPG&lt;br /&gt;
|Plat=[[プレイステーション3]]&lt;br /&gt;
|Pub=[[セガ]]&lt;br /&gt;
|Dev=セガ&lt;br /&gt;
|Play=1人&lt;br /&gt;
|Media=[[BD-ROM]]&lt;br /&gt;
|Date={{Flagicon|Japan}}[[2008年]][[4月24日]]&lt;br /&gt;
|Price=通常版：7,980円（税込）&amp;lt;br /&amp;gt;リミテッドボックス版：9,980円（税込）&lt;br /&gt;
|Rating=[[コンピュータエンターテインメントレーティング機構|CERO]]：B（12歳以上対象）&lt;br /&gt;
|Device=&lt;br /&gt;
|etc=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
『'''戦場のヴァルキュリア'''』（せんじょうのヴァルキュリア、''Gallian Chronicles''）とは[[2008年]][[4月24日]]発売の[[プレイステーション3]]専用ソフトである。開発スタッフは『[[サクラ大戦シリーズ]]』の制作チーム。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[2007年]][[7月17日]]、マスコミ向けイベント「PLAYSTATION PREMIERE 2007」において発表された。現代では失われつつある人と人の絆」がメインテーマとなる。架空の[[1930年代]]の[[ヨーロッパ]]が舞台。帝国と連邦という強力な勢力に挟まれた小国・ガリア公国のガリア軍ウェルキン・ギュンターとアリシア・メルキオットの視点が展開される。元民間人を含む10人ほどの第7小隊の姿を描くストーリーが展開される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''BLiTZ'''と呼ばれる戦闘システムを搭載し、「コマンドモード」と「アクションモード」の2つがある。グラフィックは「CANVAS」という手描きイラストが動いているかのような表現方法。リアルタイムに操作できるようになっており郭線から色がはみ出たり、遠くにあるものは稜線がかすんだり輪郭が歪んだりする。写実的なCGとはまったく別のテイストをかもし出している。アクティブ・シミュレーションRPGというジャンルを呈しておりゲームのシステムそのものはSRPGなのだが、移動・戦闘パートは[[ファーストパーソン・シューティングゲーム#サードパーソン・シューティング|TPSアクションゲーム]]風に進行される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「現代では失われつつある人と人の絆」がメインテーマとなる。架空の[[1930年代]]の[[ヨーロッパ]]が舞台。帝国と連邦という強力な勢力に挟まれた小国・ガリア公国のガリア義勇軍ウェルキン・ギュンターとアリシア・メルキオットの視点が展開される。元民間人を含む20人（選択可能なサブキャラクターは約50人）ほどの第7小隊の姿を描くストーリーが展開される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらのサブキャラクター約50名全員に個々の人物像や戦後の暮らしまでことこまかな設定が存在し、また各キャラクターの入隊・除隊、死亡、被回復・衛生兵要請のセリフまで大量に用意されており、中でも仲の良い人物を救援や援護する場合専用の固有セリフまで存在する。このため、メインキャラクターより一部のサブキャラクターの方を好むファンも少なくない。これを象徴するように、[[ワンダーコーポレーション|WonderGOO]]特別予約購入特典のB2型タペストリーではメインヒロインの'''アリシア・メルキオット'''よりサブキャラクターの'''イーディ・ネルソン'''が前に出てポーズを決めていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、公式サイト中のオフィシャルブログ[http://blog.valkyria.jp/index.html 陣中日誌]ではサブキャラクターのイーディ・ネルソンとホーマー・ピエローニの2人がコント風のブログを手がけている。更には『[[エターナルアルカディア]]』の主人公・ヴァイスとヒロイン・アイカも志願兵として登場している。なおサブキャラクター約50名はメインキャラクターの声優が兼任している者が多く、ヴァイスの声優も[[関智一]]ではなくなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== あらすじ ==&lt;br /&gt;
征暦[[1935年]]。専制国家「東ヨーロッパ帝国」と共和制連邦国家「大西洋連邦」その間で始まった第二次ヨーロッパ戦争は、両国に挟まれた小国「ガリア公国」へ飛び火した。帝国は燃料や兵器、治療目的で使われる鉱物資源「ラグナイト」を大量に手に入れ、それによって連邦との戦争を優位に進めることを目的としラグナイトを豊富に産出するガリア公国への侵攻を開始したためである。ガリア公国に住む大学生ウェルキン・ギュンターは故郷・ブルールで偶発的におきた戦闘へ参加したことをきっかけに自らも戦争へ参加し、義勇軍第3中隊第7小隊長として亡父が遺した戦車「エーデルワイス号」を駆り、祖国を守る戦いへと臨んでいく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== システム ==&lt;br /&gt;
=== BLiTZ ===&lt;br /&gt;
ターン制シミュレーションRPGの要素に、アクション要素を取り入れた、本作ならではの戦闘システム。&amp;lt;/br&amp;gt;正式には「'''Battle of Live Tactical Zones'''」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コマンドモードではマップを見ながら敵の視界から隠れて移動、建物の屋上など敵の眼をかいくぐりつつ攻撃できるポイントを探したり、敵の動きを見ながら戦線を押し上げたりするなど戦略上非常に重要な要素を持っている。また地形や敵味方の位置、進軍ルートの確認が行なえる。動かすキャラクターを選択すると、そのキャラクターが「アクションモード」に移行する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アクションモードは「アクションポイント（AP）」と呼ばれるオレンジ色のゲージがゼロになるまで移動、行動ができる。「アクションモード」では途中で敵を発見したら狙いを定めて攻撃できるし、障害物に隠れたりもできる。敵はコチラを発見し、迎撃範囲に入り次第攻撃をしかけてくる。同様に、敵フェイズ中に敵が迎撃範囲に入れば自動で攻撃を開始する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ポテンシャル ===&lt;br /&gt;
それぞれのプレイヤーキャラクターは様々なポテンシャルを有し、一定の確率でステータスが向上したりその他種々の特殊能力を発揮する。メインキャラクターなどは、ストーリーに併せた固有のポテンシャルを有することが多い（反面、マイナス効果のポテンシャルも存在する）。これらは活躍させたり、ストーリーを進めることで最大8つまで獲得できる。これにより、各サブキャラクターの戦闘能力の差別化が図られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オーダー ===&lt;br /&gt;
司令官（自軍ではウェルキン）のみ許される技能。CPを1つから6つ消費し、自軍を強化・回復したり支援攻撃により敵にダメージを与える。Sランクでのクリアやフリーミッションの難易度HARDでの攻略で極めて重要となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 兵科 ===&lt;br /&gt;
原則として歩兵、対戦車兵、戦車の3すくみとなっている。戦車は歩兵に強いが対戦車兵を苦手としており、対戦車兵は戦車に有効な攻撃ができるが歩兵には弱く、歩兵は対戦車兵を一方的に攻撃できるが戦車にはほとんど攻撃が通用しない。なお歩兵はさらに偵察兵、突撃兵、支援兵、狙撃兵に分かれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
歩兵や対戦車兵は次のターンになると一定量HPが回復する。また弾数制限のある弾薬もターン毎に補充されるが補充数は1発に限られる。味方拠点内でターンエンドした場合、HP回復量は大きくなり弾薬も最大数まで補給される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
尚、レベル11になると「兵」から「'''猟兵'''」に格上げされる。&lt;br /&gt;
==== 偵察兵 ====&lt;br /&gt;
:APがとても大きく（最大900）、遠くや隠れている敵に対する索敵能力に優れる。攻撃力防御力は平均的と言えるが突撃兵や戦車機銃に抗しきれるものでもないので、通常戦闘では安全なポイントを移動、確保する事が重要である。時には機動力を活かして強行突破から味方の通路を開くという使い方もある。武装はライフルと手榴弾。手榴弾は原則1ターンに1個まで使用できる。&lt;br /&gt;
:レベル11から'''偵察猟兵'''にクラスアップし、より大きなAPと[[ライフルグレネード]]による手榴弾の長距離投擲が可能となり、大幅に戦闘力を上げる。なお、エーデルワイス号に搭乗しないウェルキンは偵察兵として扱われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 突撃兵 ====&lt;br /&gt;
:APはあまり大きくないが（最大450）歩兵としては圧倒的な火力の機関銃と一定強度の防御力を持ち、前線で体を張って戦えるタイプ。迎撃も強力なため敵兵から守りたい位置に配置し迎撃させることなども効果的である。&lt;br /&gt;
:レベル11から'''突撃猟兵'''にクラスアップし、AP増加と火炎放射器による近距離での範囲攻撃（しゃがみ・匍匐無効）可能になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 対戦車兵 ====&lt;br /&gt;
:APはあまり大きくないが（最大400）高い防御力と体力を持ち、特に戦車榴弾砲・手榴弾や地雷に強い耐性がある。戦車に有効打撃を与えられるが弾薬は原則的に最大3発しか所有できず、それ以上の攻撃は補給や調達が必要となる。反面、迎撃や反撃能力が一切なく対戦車槍は歩兵相手には命中しずらく撃破しにくい（不可能ではない）。&lt;br /&gt;
:レベル11から'''対戦車猟兵'''になると、対人攻撃に優れた｢ランカー｣を装備できるようになる。そのほかにAPの増加が見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 支援兵 ====&lt;br /&gt;
:APは偵察兵に次いで大きい（最大650）。味方に接近することで消費系の弾薬を補充できる。これにより弾数制限がある武器も同一ターン内で再攻撃が可能となる。また地雷の除去、土嚢の修復、バリケードの修理は複数回行なう事ができ、またアイテム中のエンジニアツールにより味方戦車の修理も実行できる。武装は偵察兵と同じライフルと手榴弾。手榴弾は原則1ターンに3個まで使用可能である。HPが偵察兵より少ないため、直接的な戦闘への参加は少なくなる。他にもラグナエイド大を持つ唯一の兵科でもある。&lt;br /&gt;
:レベル11から'''支援猟兵'''となるが、APの増加以外に変化はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 狙撃兵 ====&lt;br /&gt;
:APやHPは最低であり（APは最大300）、迎撃能力もない。ただし狙撃銃による遠距離から一方的な攻撃が可能であり、頭部攻撃であれば殆どの敵を一撃で撃破することが可能である。また、戦車であっても背部弱点を狙撃できれば数発で倒すことも可能である。ただしライフルの弾薬は最大で3発までしか所有できない。&lt;br /&gt;
:レベル11から'''狙撃猟兵'''となるが、APの増加以外に変化はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 戦車 ====&lt;br /&gt;
:徹甲弾や大型榴弾、迎撃用機銃を持ち、銃撃はほぼ無効というTANK型の戦車である。ただし背面のラジエーター部分が弱点となっており、そこを戦車砲や対戦車槍の直撃を受けるとほぼ一撃で破壊されてしまう。行動にはCPを2つ消費するがAPは450～550程度である。また旋回する際にも微量にAPを消費してしまう。簡単な障害物を破壊しながら進む事ができるが、狭い箇所などに進入できないこともある。強力ではあるが、使用する場合は対戦車兵以上に効率的な運用が必要である。&lt;br /&gt;
:自力の耐久力回復はなく、回復のためには拠点内に入っているか支援兵に修理してもらう必要がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
=== ガリア公国義勇軍 ===&lt;br /&gt;
==== メインキャラ ====&lt;br /&gt;
;ウェルキン・ギュンター（Welkin Gunther）&lt;br /&gt;
:声：[[千葉進歩]]&lt;br /&gt;
:[[主人公]]。22歳。第一次ヨーロッパ大戦の英雄を父に持つ。自然科学の教師を目指す[[大学生]]だったが徴兵され、義勇軍第7小隊の隊長となる。軍人らしく無い性格をしておりのんびり屋で穏やか。迫害や暴力に遭いやすい妹を気にかけて大切にしている。&lt;br /&gt;
:教師を目指し大学で自然科学を学んでいる生物オタクであり、動植物にはかなり詳しい。自然以外には興味が無く、自分には無頓着。&lt;br /&gt;
:ブルールでの戦積を認められ、また父が英雄・ギュンター将軍であった、戦車を所有していたことなどから義勇軍第7小隊長に任ぜられる。階級は少尉。&lt;br /&gt;
;アリシア・メルキオット（Alicia Melchiot）&lt;br /&gt;
:声：[[井上麻里奈]]&lt;br /&gt;
:[[ヒロイン]]。階級は軍曹。19歳。パン職人を夢見る偵察兵。トレードマークのスカーフは、戦争が終わったらパン屋に戻る事の誓い。ウェルキン同様徴兵され、第7小隊へ配属される。&lt;br /&gt;
:正義感が強く、開戦前の時点でブルールの町の自警団を務めていた。幼い頃から孤児院で生活していたためか世話好き。&lt;br /&gt;
;イサラ・ギュンター（Isara Gunther）&lt;br /&gt;
:声：[[桑島法子]]&lt;br /&gt;
:実父の死後、友人で上官であったギュンター将軍に引き取られた。ウェルキンの義理の妹であるがヨーロッパ大陸で差別され続けている'''ダルクス人'''の血を継いでおり、善意を悪意と捉える事が少々ある。ウェルキンを本当の兄のように慕っている。16歳。&lt;br /&gt;
:機械に精通しており、戦車整備兵・操縦士として第7小隊に参加、ギュンター将軍が開発した高機動型戦車「エーデルワイス」号にウェルキンと乗る。仲間によると、頑固なのが玉にキズ。&lt;br /&gt;
;ロージー（Rosie）&lt;br /&gt;
:声：[[豊口めぐみ]]&lt;br /&gt;
:本名：ブリジット・シュターク（Brigitte Stark）。第7小隊の切込み隊長。突撃兵。27歳。&lt;br /&gt;
:いささか乱暴な性格の女性で、以前は酒場で歌手をやっていた。またダルクス人に差別意識を持っているため、イサラが部隊にいることを快く思っていない。&lt;br /&gt;
;ラルゴ・ポッテル（Largo Potter）&lt;br /&gt;
:声：[[江川央生]]&lt;br /&gt;
:豪腕の対戦車兵。36歳。古参の兵士であり、ひょっこり隊長となったウェルキンには懐疑的である。しかし友情には厚く、また仲間思いである。&lt;br /&gt;
:エレノアとは第一次ヨーロッパ大戦からの顔見知りであり、仲も悪くない。作物が取れそうな良い大地を見ると、両手ガッツポーズをとり「野菜万歳!」と雄叫びを上げてしまう癖ができる。&lt;br /&gt;
;ザカ（Zaka）&lt;br /&gt;
:声：[[中井和哉]]&lt;br /&gt;
:階級は軍曹。33歳。ダルクス人収容所のリーダーで第7小隊の工作作戦に協力する。子供の頃から工場で働いていたため、機械に強い。&lt;br /&gt;
:また戦車兵の経験があり、小型戦車シャムロック号の戦車長として第7小隊に加わる。&lt;br /&gt;
:少なくとも表面上は悪意ある発言を受け流すような強い心の持ち主であり、また現実主義的で過去の恨みは抱かず、今後のことを重視する。迫害されている他のダルクス人を守るためグループのリーダーを務める。&lt;br /&gt;
:ダルクス布を頭にバンダナ状に巻いており、片目を瞑っていることが多いが両目とも視力は2.0。&lt;br /&gt;
;ファルディオ・ランツァート（Faldio Landzaat）&lt;br /&gt;
:声：[[櫻井孝宏]]&lt;br /&gt;
:義勇軍第1小隊長であり、ウェルキン同様に戦車長である。首都の大学で民俗考古学を学んでおり、ウェルキンとは同級生で友人である。&lt;br /&gt;
:ウェルキンによると、大学で彼を知らない女子はいないというほどのナイスガイ。軽い人間と思われがちだが、根は真面目な性格であり義勇軍でありながらも愛国心や責任感が強く、この先小国ガリアがどうやって生き残れば良いか苦心している。社交的で礼儀正しく伝統を重んじ、その場に合わせて振舞う事が出来る器用さを持つ。アリシアに気がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== サブキャラ ====&lt;br /&gt;
===== 偵察兵 =====&lt;br /&gt;
;ヒルメス・キッシンジャー&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;メルビル・ヤング&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;テッド・ユスチノフ&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;ワヴィ&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;モントリィ・レオナール&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;ノーチェ・ワーズワース&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;ナンシー・デュフォー&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;レミィ・リントン&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;スージー・エヴァンス&lt;br /&gt;
:声：[[戸塚利絵]]&lt;br /&gt;
;フロージア・ヨーク&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;ユーノ・コレン&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;チェリー・スタイネン&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;アイカ・トンプソン&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;ムサード・メイフィールド&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 突撃兵 =====&lt;br /&gt;
;アレス・レイモンド&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;ケビン・アレッド&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;コビィ・ケアード&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;サリナス・ミルトン&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;ハンネス・サリンジャー&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;ミッコリ・ホーキング&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;ヴァイス・イングルバード&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;ウェンディ・チェスロック&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;イーディ・ネルソン&lt;br /&gt;
:声：[[鹿野優以]]&lt;br /&gt;
;アイシャ・ノーマン&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;ジェーン・ターナー&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;ドロシー・ハワード&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;ニィナ・ストレイス&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;リィン&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 対戦車兵 =====&lt;br /&gt;
;ヤン・ウォーカー&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;ニルス・デールデン&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;セオルド・ボーア&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;ウォルター・ナッシュ&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;ヘクター・カルヴェ&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;ロジーナ・セルデン&lt;br /&gt;
:声：戸塚利絵&lt;br /&gt;
;ヨーコ・マルデンス&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;エリシス・ムーア&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;オードリィ・ハイティンガ&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 支援兵 =====&lt;br /&gt;
;ヘルバート・ニールセン&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;カロス・ランザート&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;ホーマー・ピエローニ&lt;br /&gt;
:声：[[庄司宇芽香]]&lt;br /&gt;
;ターリス・ワイアット&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;ラミィ・クレメント&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;ネーディレス&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;クローディア・モーンス&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;ヌッティ・ユング&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 狙撃兵 =====&lt;br /&gt;
;オスカー・ベイラート&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;ツェザーリ・ルガード&lt;br /&gt;
:声：[[平井啓二]]&lt;br /&gt;
;マリーナ・ウルフスタン&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;キャスリン・オハラ&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;エミール・ベイラート&lt;br /&gt;
:声：[[日比愛子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 研究開発所 =====&lt;br /&gt;
;リオン・シュミット&lt;br /&gt;
:声：[[小野坂昌也]]&lt;br /&gt;
;クライス・チェルシー&lt;br /&gt;
:声：[[野島健児 (声優)|野島健児]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 訓練場 =====&lt;br /&gt;
;教官&lt;br /&gt;
:声：[[岸野幸正]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ガリア公国 ===&lt;br /&gt;
;コーデリア姫（Cordelia gi Randgriz）&lt;br /&gt;
:声：[[能登麻美子]]&lt;br /&gt;
:代々ガリア領を治めるランドグリーズ家現当主であり、ヴァルキュリア人の血を継いでいると言われる。16歳と若年なこともあり施政は宰相に委ねており、自らの意思を表に出すことは少ない。義勇軍の活躍を聞くうちに興味を抱くようになる。&lt;br /&gt;
;マウリッツ・ボルグ&lt;br /&gt;
:声：[[柴田秀勝]]&lt;br /&gt;
:ガリア公国宰相。68歳。若年のコーデリアに代わり国政を治めている。貴族政推進派であるため、民主化を目指した先代の大公とは対立していた。素晴らしくユニークな髪型を持つ。&lt;br /&gt;
;ゲオルク・ダモン&lt;br /&gt;
:声：[[塩屋浩三]]&lt;br /&gt;
:ガリア中部方面総司令官。階級は大将。54歳。マウリッツの推薦により総司令官に任命された貴族であり、義勇軍を捨て駒のように軽視したような言動が目立つ。典型的な中年親父体系で、およそ軍人らしくない体付きをしている。&lt;br /&gt;
;エレノア・バーロット（Eleanor Varrot）&lt;br /&gt;
:声：[[田中敦子]]&lt;br /&gt;
:ガリア公国軍人。階級は大尉。35歳、独身。第一次ヨーロッパ大戦後も軍に残り、今は義勇軍第3中隊長でありウェルキンやファルディオにとって直接の上官である中隊長。ゲオルクとは異なり義勇軍メンバーとは一定の信頼関係を築いている。趣味は読書。なお若い頃は狙撃兵であった。&lt;br /&gt;
:仕事に対しては厳しく、非情な任務も部下に命じられるキャリアウーマン系。冷たく感じられるが、任務以外では隊員の相談を受けたり軽い冗談も言える大人の女性。自分の過去に触れられる事を嫌う。&lt;br /&gt;
;エレット（Elet）&lt;br /&gt;
:声：[[進藤尚美]]&lt;br /&gt;
:第7小隊の従軍記者。真実を人々に届けるために努力する。&lt;br /&gt;
;オペレーター&lt;br /&gt;
:声：[[疋田由香里]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 東ヨーロッパ帝国軍 ===&lt;br /&gt;
;マクシミリアン（Maximilian）&lt;br /&gt;
:声：[[福山潤]]&lt;br /&gt;
:帝国の準皇太子であり、ガリア方面の指揮官。後継者争いにより身分の低かった母を殺され自身は助かったという過去を持ち、帝国への復讐という野心を抱いている。&lt;br /&gt;
:そのため目的のためには手段を選ばない熾烈な性格の持ち主であり、セルベリアやラディを幕僚にかかえる。&lt;br /&gt;
:一方、卑怯者や俗物といった者を嫌い軍規を乱した者には躊躇なく極刑を下す面も。癖のある金髪と白肌で、また目にはアイシャドウのようなものを付けている。&lt;br /&gt;
:実力を重視し、さらにカリスマ性もあることから部下に信頼されている。また戦術家としての力量も高く、その地位に相応しい能力を持っていると言える。&lt;br /&gt;
;セルベリア・ブレス（Selvaria Bles）&lt;br /&gt;
:声：[[大原さやか]]&lt;br /&gt;
:階級は大佐。22歳。ガリア方面侵攻軍に従軍する。伝説のヴァルキュリア人の末裔であり、その血を強く継いでいるため長い銀髪と赤い瞳を有する。普段は寡黙であまり感情を表に出さない。&lt;br /&gt;
:幼い頃から研究機関で実験体とされていた所をマクシミリアンに救われ、忠誠を誓う。&lt;br /&gt;
:ヴァルキュリア化後の戦闘力は一個中隊にすら匹敵するとも言われ、ほぼ無敵である。地図上は戦車アイコンで記されるが名前のボードにあるアイコン上は偵察兵となっており、CP消費も1つで移動距離（AP）も長い。ちなみに趣味は料理。&lt;br /&gt;
;ベルホルト・グレゴール（Berthold Gregor）&lt;br /&gt;
:声：[[大塚周夫]]（ラディ・イェーガー役をしている大塚明夫の父親）&lt;br /&gt;
:階級は少将。51歳。初老のマクシミリアン幕僚。絵に描いたような帝国至上主義者であり、ことあるごとに帝国だの皇帝陛下と口にする。&lt;br /&gt;
:そのため、周辺諸国や属国人に対しては強い侮蔑感を有している。普段から軍服に勲章をいくつかブラ下げているような人物だが、眼鏡は洒落た下縁フレームである。&lt;br /&gt;
:勝利のためには手段を選ばないという残忍な性格で、仲間にも恐れられている。&lt;br /&gt;
;ラディ・イェーガー（Radi Yaeger）&lt;br /&gt;
:声：[[大塚明夫]]&lt;br /&gt;
:階級は少将。36歳。かつて帝国に併合された小王国・フェラルド出身の将軍で祖国復興・独立を目指し、マクシミリアン幕下に加わる。&lt;br /&gt;
:帝国軍の兵士としては珍しく騎士道を重んじ、敵対する相手にも敬意を払い接する。また同時に軍人として厳しい考えも持っている勇将。愛戦車・ヴォルフ（ケーニヒヴォルフ）に搭乗し、その指揮力や戦況を読む力は極めて高く部下からの信頼も厚い。部下やマクシミリアンに対しても屈託のない話し方をする。&lt;br /&gt;
:右肩に謎の動物の頭部が付いている。&lt;br /&gt;
:実力を見抜いたマクシミリアンによって直属の配下に抜擢された。かなりの切れ者である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 世界観 ==&lt;br /&gt;
=== ガリア公国 ===&lt;br /&gt;
代々ヴァルキュリア人の血を引くというランドグリーズ家により統治される、ヨーロッパ北部の小国。首都はランドグリーズという城下町。武装中立を国是としているが豊富なラグナイト産地であるため、征暦1935年3月に勃発した第二次ヨーロッパ大戦の煽りを受け帝国の武力侵攻を受ける。政体は現在では立憲君主制だが強い貴族制でもあり、近年は民主制は弱くなっている。風土、風景はオランダを、武装中立はスイスをモデルとしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 東ヨーロッパ帝国連合 ===&lt;br /&gt;
君主制にて、ヨーロッパ統一を目指す巨大帝国。通称「帝国」。連邦やガリアに対し第二次ヨーロッパ大戦を引き起こした。ガリア公国に対しては、準皇太子であるマクシミリアンの軍が侵攻する。ダルクス人に対する偏見や差別意識が強く、度々ダルクス狩りを行い収容所送りにし奴隷として働かせている。将校の軍服は黒系と金装飾が基本である。銃火器などのネーミングにドイツ関連、君主制やダルクス狩りなどから[[ナチスドイツ|ドイツ帝国]]と[[ナチス]]をモデルとし、また鹵獲される武器から基本的に命中や射程より火力を重視している傾向が見られる。内陸国のため戦車の開発については先進国で、様々な兵器を投入してくる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 東ヨーロッパ帝国連合 ===&lt;br /&gt;
西ヨーロッパに存在する共和制による国々の集合体。帝政を廃しているため意見不一致による行動の遅さが目立つ。領土的には帝国よりは小さく戦車の開発については後手を踏んでいるが、海運が盛んなため経済力は強く組織名と地域が示す通り海洋性国家である。しかし、帝国も今大戦の侵攻により地中海沿岸の港湾都市・バルアを手に入れたことにより今後制海権を巡って海戦もあり得る状況となった。エレノアによると秘密条約などまっとうでない手段により国土を拡大してきたことが多いという。征暦1935年7月、コーデリア姫を保護という名目で拉致し、ガリアを保護国としようと試みるも失敗に終わる。集合体国家の設定から[[ヨーロッパ連合|EU]]をモデルとしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラグナイト ===&lt;br /&gt;
この世界では一般的なエネルギー源として広く使われている鉱石で、ヨーロッパ大陸全土から産出される。エネルギー発生時に青く光を発するのが特徴で、その光には鎮痛効果や回復効果がある。この効果を利用したのが「ラグナエイド」で、負傷した兵士を回復させるのに使われる。液状に精製されたラグナイトは「ラグナリン」と呼ばれ、現実世界での[[ガソリン]]のように自動車や戦車など車両を動かすのに使用されている。また急激に反応させると爆発する性質を活かし、[[手榴弾]]や[[榴弾砲]]といった爆発物としても活用される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このようにラグナイトは人間にとって非常に便利なエネルギー源であり、この世界では最早生活必需な重要な存在となっている。そのため、東ヨーロッパ帝国がガリア公国を侵略し始めたのも大西洋連邦機構との戦争によりラグナイトの需要が増えたことが原因だと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ヴァルキュリア人 ===&lt;br /&gt;
ヴァルキュリア人とは紀元前に、後述するダルクス人と戦いヨーロッパ大陸を平定したとされる民族である（この戦いは後に古代ヴァルキュリア戦争と呼ばれる）。彼らはラグナイトで作られた槍と盾を持ち、「神の力」と呼ばれる力で戦ったとされている。しかし純血のヴァルキュリア人は遙か昔に絶えており、現代のヨーロッパでは神話やおとぎ話の中だけの存在になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だがその血脈は未だ続いており、帝国軍のセルベリアやガリア公国を治めるランドグリーズ家の人間はヴァルキュリア人の末裔と言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ダルクス人 ===&lt;br /&gt;
[[紀元前1世紀|紀元前30年]]頃までヨーロッパ全土で繁栄していたが、同族間の戦争を繰り返した末に「ダルクスの災厄」と呼ばれる惨事を引き起こして大陸を焦土にしかけたと言われる。その後ヴァルキュリア人との戦争に敗北してからは「大陸を焼いた民族」と呼ばれ、人々から迫害の対象となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場する機械・兵器など ==&lt;br /&gt;
=== ガリア公国 ===&lt;br /&gt;
==== 車両 ====&lt;br /&gt;
*エーデルワイス号&lt;br /&gt;
:イサラの実父が開発し、ギュンター将軍が使用した戦車。高性能であり、現代の戦車とも渡り合える実力をもつ。複雑な構造とコスト高から、量産されることはなかった。乗員は戦車長兼砲手と操縦手兼無線手の2名。&lt;br /&gt;
:武装は主砲に44口径88mm砲1門、副武装として12.7mm車載機銃1挺を搭載。主砲は徹甲弾、榴弾、煙幕弾などを撃てる。&lt;br /&gt;
*シャムロック号&lt;br /&gt;
:ザカが搭乗するガリア公国主力戦車。独自の改良を施し、エンジン出力を向上させたり任務に応じて兵装を変えられるようにしてある。&lt;br /&gt;
:武装は主武装として24口径75mm砲、連装機銃、火炎放射器などを選べる。75mm砲は徹甲弾、榴弾を撃てるが煙幕弾には対応していない。副武装は7.92mm機銃1挺。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 携帯火器 ====&lt;br /&gt;
*ガリアン&lt;br /&gt;
:偵察兵や支援兵が使用する小銃。発射数は5～7発。発展型にに命中率強化、火力強化、ステータス異常を起こす特殊効果付与の三種類あり。偵察猟兵のものにはライフルグレネードが装備され、より遠くまでグレネードを投擲することが可能。&lt;br /&gt;
*マグス&lt;br /&gt;
:突撃兵が使用する機関銃。発射数は20発。&lt;br /&gt;
*T-MAG&lt;br /&gt;
:突撃兵が使用する機関銃。発射数は30～35発。1発あたりの威力はマグスより低いが、その分発射数が多くなっている。&lt;br /&gt;
*マジェックス&lt;br /&gt;
:突撃兵が使用する機関銃。発射数は15発。1発あたりの威力も発射数も低いが、敵兵にステータス異常を起こさせる。&lt;br /&gt;
*FF&lt;br /&gt;
:突撃猟兵の機関銃に装備する火炎放射機。&lt;br /&gt;
*フォグ&lt;br /&gt;
:同じく火炎放射機で、こちらはステータス異常を与えることができる。&lt;br /&gt;
*ランカー&lt;br /&gt;
:対戦車兵が使用する対戦車槍（対戦車ロケット）。発射数は1発。&lt;br /&gt;
*テイマー&lt;br /&gt;
:ランカーを発展させたもの。&lt;br /&gt;
*ランカーSH&lt;br /&gt;
:対人榴弾を発射できるよう仕様が変更されたランカー。&lt;br /&gt;
*GSR&lt;br /&gt;
:狙撃兵が使用する狙撃銃。発射数は1発。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
*野中竜太郎（プロデューサー）&lt;br /&gt;
*西野陽（チーフプロデューサー）&lt;br /&gt;
*RAITA（キャラクター原案）&lt;br /&gt;
*[[崎元仁]]（音楽）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連情報 ==&lt;br /&gt;
*2007年[[9月20日]]、[[高精細度テレビジョン放送#1125p.2F1080p|フルハイビジョン（1080p）]]画質の「イメージムービー」が[[プレイステーションストア|PLAYSTATION Store]]にて配信された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[サクラ大戦シリーズ]]&lt;br /&gt;
*[[ガリア戦記]]&lt;br /&gt;
**[[ガリア人]]&lt;br /&gt;
**[[ウェルキンゲトリクス]]（ガリア戦記に登場する英雄。主人公・ウェルキンの名前の由来と思われる）&lt;br /&gt;
**[[アリシアの戦い]]（[[ガリア戦争]]終結の要因となった戦い。ヒロイン・アリシアの名前の由来と思われる）&lt;br /&gt;
**[[セルウィリア・カエピオニス]]（ガリア戦記に登場する[[ガイウス・ユリウス・カエサル]]の愛人。セルベリアの名前の由来と思われる）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://valkyria.jp/index.php 戦場のヴァルキュリア 公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Video-game-stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:プレイステーション3用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:セガのゲームソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:2008年のコンピュータゲーム]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.113.176.130</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A8%E3%83%AA%E3%82%B6%E3%83%99%E3%82%B9%E5%A5%B3%E7%8E%8B%E6%9D%AF&amp;diff=29334</id>
		<title>エリザベス女王杯</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A8%E3%83%AA%E3%82%B6%E3%83%99%E3%82%B9%E5%A5%B3%E7%8E%8B%E6%9D%AF&amp;diff=29334"/>
				<updated>2008-05-18T10:38:02Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.113.176.130: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{競馬の競走&lt;br /&gt;
|馬場     = 芝&lt;br /&gt;
|競走名   = エリザベス女王杯&lt;br /&gt;
|開催地   = [[京都競馬場]]&lt;br /&gt;
|施行日   = [[2007年]][[11月11日]]&lt;br /&gt;
|格付け   = GI&lt;br /&gt;
|1着賞金  = 9,000万円&lt;br /&gt;
|距離     = 芝・外2200m&lt;br /&gt;
|条件     = [[サラブレッド]]系3歳以上[[牝馬]]（国際）（指定）&lt;br /&gt;
|負担重量 = 3歳54kg、4歳以上56kg&lt;br /&gt;
|創設     = [[1976年]][[11月21日]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''エリザベス女王杯'''（ - じょうおうはい）とは[[日本中央競馬会]]（JRA）が[[京都競馬場]]の[[芝]]2200[[メートル|m]]で施行する[[中央競馬]]の[[重賞]]（[[競馬の競走格付け|GI]]）[[競馬の競走|競走]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
正賞はエリザベス女王杯、[[京都府]]知事賞、日本馬主協会連合会長賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
前身の「'''[[ビクトリアカップ]]'''」は牝馬の[[菊花賞]]に位置付けられるものとして[[1970年]]から行われていたが[[1975年]]に[[エリザベス2世_(イギリス女王)|エリザベス女王]]が来日したのを記念し、翌[[1976年]]に新たに「エリザベス女王杯」が創設されてビクトリアカップは廃止された。事実上は改称だが形式としてはエリザベス女王杯は新設の競走とされた為、1976年のエリザベス女王杯が「第1回」となっている&amp;lt;ref&amp;gt;競走名の改称が行われた場合は通常施行回数は引き継がれる。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1995年]]の第20回までは京都競馬場の芝2400メートルで施行され[[三冠 (競馬)|牝馬三冠]]レースの最終戦であった&amp;lt;ref&amp;gt;但し[[桜花賞]]・[[優駿牝馬|優駿牝馬（オークス）]]とは違い英国競馬の[[クラシック (競馬)|クラシック]]競走に範を取った競走では無い為、クラシック競走には位置付けられていない。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1996年]]、[[秋華賞]]の新設に伴い芝2400メートルから芝2200メートルに距離が短縮されると共に[[古馬]]牝馬も出走が可能になりこれまで古馬になると[[牡馬]]と戦うしかなかった牝馬最大の目標の1つとして定着、3歳牝馬三冠路線組も合わせ、牝馬の一線級が一堂に会する競走となった。また、[[1995年]]以降JRAの方針によりGI競走が地方馬にも開放され秋華賞・[[京都大賞典]]・[[府中牝馬ステークス]]のいずれか2着以内の地方馬には出走資格が与えられる事になり、更に[[1999年]]より[[外国馬]]も出走可能となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお[[2006年]]より春季に古馬牝馬限定のGI競走として[[ヴィクトリアマイル]]が新設された為、春秋それぞれに古馬牝馬が出走可能な牝馬限定GI競走が存在する事となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年の同競走は1番人気の[[カワカミプリンセス]]が1位に入線したが、他馬の進路を妨害したため12着に降着となった。日本のGIにおける1位入線馬の降着は[[1991年]][[天皇賞#天皇賞（秋）|天皇賞（秋）]]の[[メジロマックイーン]]以来となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年度における当競走当日の京都競馬場の開門時刻は午前8時15分であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主なステップ ==&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;background:#f9f9f9&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;background:#f2f2f2&amp;quot;&lt;br /&gt;
!　!!競走名!!格付!!団体!!施行競馬場!!施行距離&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1||[[京都大賞典]]||GII||中央||京都競馬場||芝2400m&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2||[[府中牝馬ステークス]]||GIII||中央||東京競馬場||芝1800m&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3||[[秋華賞]]||JpnI||中央||京都競馬場||芝2000m&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4||[[天皇賞|天皇賞（秋）]]||GI||中央||東京競馬場||芝2000m&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
* [[1976年]] - 京都競馬場の芝2400mの4歳（現3歳）牝馬限定の重賞競走「エリザベス女王杯」として創設。&lt;br /&gt;
* [[1979年]] - 京都競馬場の改修工事により[[阪神競馬場]]の芝2400mで施行。&lt;br /&gt;
* [[1984年]] - グレード制施行によりGIに格付け。&lt;br /&gt;
* [[1986年]] - [[メジロラモーヌ]]が本競走を勝利し、史上初の牝馬三冠を達成。&lt;br /&gt;
* [[1987年]] - [[菊花賞]]と開催週を交換。&lt;br /&gt;
* [[1989年]] - [[岸滋彦]]騎乗の[[サンドピアリス]]が20頭中20番人気で勝利し、単勝払い戻し43060円を記録。（グレード制施行後のGI最高単勝配当記録） &lt;br /&gt;
* [[1996年]] - [[秋華賞]]の創設により、出走資格が4歳（現3歳）以上牝馬に変更、距離も2200mへ短縮となる。&lt;br /&gt;
* [[1999年]]&lt;br /&gt;
** [[国際競走]]に指定。&lt;br /&gt;
** [[メジロドーベル]]が史上初の連覇を達成。&lt;br /&gt;
* [[2004年]] - [[アドマイヤグルーヴ]]が史上2頭目の連覇を達成。&lt;br /&gt;
* [[2006年]] - [[カワカミプリンセス]]が1位入線するも進路妨害で12着へ降着（[[降着制度]]施行後のGIで2度目の1位入線馬の降着）。&lt;br /&gt;
* [[2007年]] - [[ウオッカ]]が出走取り消し。この影響で15億円の大損失。&lt;br /&gt;
=== 歴代優勝馬 ===&lt;br /&gt;
※馬齢は国際[[馬齢]]表記による。&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;background:#f9f9f9&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;background:#f2f2f2&amp;quot;&lt;br /&gt;
!回数!!施行日!!優勝馬!!性齢!!勝時計!!優勝騎手!!管理調教師!!馬主&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第1回||[[1976年]][[11月21日]]||[[ディアマンテ（競走馬）|ディアマンテ]]||牝3||2:28.5||[[松田幸春]]||[[稲葉幸夫]]||佐藤弘嘉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第2回||[[1977年]][[11月20日]]||[[インターグロリア]]||牝3||2:28.7||[[福永洋一]]||[[柳田次男]]||松岡正雄&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第3回||[[1978年]][[11月19日]]||[[リードスワロー]]||牝3||2:29.1||[[武邦彦]]||[[服部正利]]||熊本芳雄&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第4回||[[1979年]][[11月18日]]||[[ミスカブラヤ]]||牝3||2:32.6||[[岡部幸雄]]||[[西塚十勝]]||（有）鏑矢&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第5回||[[1980年]][[11月16日]]||[[ハギノトップレディ]]||牝3||2:27.9||[[伊藤清章]]||[[伊藤修司]]||日隈広吉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第6回||[[1981年]][[11月15日]]||[[アグネステスコ]]||牝3||2:28.1||[[西浦勝一]]||[[久保道雄]]||[[渡辺孝男 (馬主)|渡辺孝男]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第7回||[[1982年]]11月21日||[[ビクトリアクラウン]]||牝3||2:29.2||[[嶋田功]]||稲葉幸夫||飯田正&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第8回||[[1983年]]11月20日||[[ロンググレイス]]||牝3||2:30.1||[[河内洋]]||[[小林稔 (調教師)|小林稔]]||中井長一&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第9回||[[1984年]][[11月4日]]||[[キョウワサンダー]]|||牝3||2:28.4||[[樋口弘]]||[[吉岡八郎]]||浅川吉男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第10回||[[1985年]][[11月3日]]||[[リワードウイング]]||牝3||2:26.8||[[内田国夫]]||[[鶴留明雄]]||宮崎忠比古&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第11回||[[1986年]][[11月2日]]||[[メジロラモーヌ]]||牝3||2:29.1||河内洋||[[奥平真治]]||[[メジロ牧場|（有）メジロ牧場]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第12回||[[1987年]]11月15日||[[タレンティドガール]]||牝3||2:29.3||[[蛯沢誠治]]||[[栗田博憲]]||飯田政子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第13回||[[1988年]][[11月13日]]||[[ミヤマポピー]]||牝3||2:27.2||松田幸春||[[松田由太郎]]||大宮良吾&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第14回||[[1989年]][[11月12日]]||[[サンドピアリス]]||牝3||2:28.8||[[岸滋彦]]||[[吉永忍]]||（株）ヒダカ・ブリーダーズ・ユニオン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;| 第15回||[[1990年]][[11月11日]]||[[キョウエイタップ]]||牝3||2:25.5||[[横山典弘]]||[[稗田研二]]||松岡正雄&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第16回||[[1991年]][[11月10日]]||[[リンデンリリー]]||牝3||2:29.6||[[岡潤一郎]]||[[野元昭]]||林田秋利&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第17回||[[1992年]]11月15日||[[タケノベルベット]]||牝3||2:27.1||[[藤田伸二]]||小林稔||武岡大佶&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第18回||[[1993年]][[11月14日]]||[[ホクトベガ]]||牝3||2:24.9||[[加藤和宏 (JRA)|加藤和宏]]||[[中野隆良]]||金森森商事（株）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第19回||[[1994年]]11月13日||[[ヒシアマゾン]]||牝3||2:24.3||[[中舘英二]]||中野隆良||[[阿部雅一郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第20回||[[1995年]]11月12日||[[サクラキャンドル]]||牝3||2:27.2||[[小島太]]||[[境勝太郎]]||[[さくらコマース|（株）さくらコマース]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第21回||[[1996年]]11月10日||[[ダンスパートナー]]||牝4||2:14.3||[[四位洋文]]||[[白井寿昭]]||[[吉田勝己]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第22回||[[1997年]][[11月9日]]||[[エリモシック]]||牝4||2:12.5||[[的場均]]||[[沖芳夫]]||山本慎一&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第23回||[[1998年]]11月15日||[[メジロドーベル]]||牝4||2:12.8||[[吉田豊]]||[[大久保洋吉]]||[[メジロ商事|メジロ商事（株）]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第24回||[[1999年]]11月14日||メジロドーベル||牝5||2:13.5||吉田豊||大久保洋吉||メジロ商事（株）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第25回||[[2000年]]11月12日||[[ファレノプシス]]||牝5||2:12.8||[[松永幹夫]]||[[浜田光正]]||[[ノースヒルズマネジメント|（有）ノースヒルズマネジメント]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第26回||[[2001年]]11月11日||[[トゥザヴィクトリー]]||牝5||2:11.2||[[武豊]]||[[池江泰郎]]||[[金子真人]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第27回||[[2002年]]11月10日||[[ファインモーション]]||牝3||2:13.2||武豊||[[伊藤雄二]]||伏木田達男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第28回||[[2003年]]11月16日||[[アドマイヤグルーヴ]]||牝3||2:11.8||武豊||[[橋田満]]||[[近藤利一]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第29回||[[2004年]]11月14日||アドマイヤグルーヴ||牝4||2:13.6||武豊||橋田満||近藤利一&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第30回||[[2005年]]11月13日||[[スイープトウショウ]]||牝4||2:12.5||[[池添謙一]]||鶴留明雄||[[トウショウ産業|トウショウ産業（株）]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|[[第31回エリザベス女王杯|第31回]]||[[2006年]]11月12日||[[フサイチパンドラ]]||牝3||2:11.6||[[福永祐一]]||白井寿昭||[[関口房朗]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|[[第32回エリザベス女王杯|第32回]]||[[2007年]]11月11日||[[ダイワスカーレット]]||牝3||2:11.9||[[安藤勝己]]||松田国英||[[大城敬三]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
※第31回は[[カワカミプリンセス]]が1位で入線したが最後の直線入口で他馬の進路を妨害したとして審議の結果12着に降着処分、2位に入線したフサイチパンドラが繰り上がりで優勝となった（参考：カワカミプリンセスの走破時計 2:11.4）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== エリザベス女王杯の記録 ===&lt;br /&gt;
* レースレコード - 2:11.2（第26回優勝馬トゥザヴィクトリー）&lt;br /&gt;
* 2着との最大着差 - 3 1/2馬身（第17回優勝馬タケノベルベット）&lt;br /&gt;
* 同一馬による連覇 - 2&lt;br /&gt;
: メジロドーベル - 第23回～第24回&lt;br /&gt;
: アドマイヤグルーヴ - 第28回～第29回&lt;br /&gt;
* 同一騎手による連続優勝 - 4（第26回～第29回 武豊。同競走の最多勝利騎手でもある）&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* 最高勝馬投票券売上げ - --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* 当日の最高観客入場総数 - --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[ビクトリアカップ]] - エリザベス女王杯の前身の競走&lt;br /&gt;
* [[ヴィクトリアマイル]] - 春の古馬牝馬女王決定戦&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{中央競馬のGI、JpnI、J・GI競走}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:中央競馬の競走|えりさへすしよおうはい]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.113.176.130</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%93%E3%82%AF%E3%83%88%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%82%AB%E3%83%83%E3%83%97&amp;diff=29333</id>
		<title>ビクトリアカップ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%93%E3%82%AF%E3%83%88%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%82%AB%E3%83%83%E3%83%97&amp;diff=29333"/>
				<updated>2008-05-18T10:36:38Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.113.176.130: 新しいページ: ''''ビクトリアカップ'''（'''Victoria Cup'''）とは日本中央競馬会が京都競馬場の芝2400mで施行していた中央競馬の重賞[[...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ビクトリアカップ'''（'''Victoria Cup'''）とは[[日本中央競馬会]]が[[京都競馬場]]の[[芝]]2400mで施行していた[[中央競馬]]の[[重賞]][[競馬の競走|競走]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[1953年]]に[[優駿牝馬|優駿牝馬（オークス）]]が春季開催に変更&amp;lt;ref&amp;gt;それまでは秋季開催だったため、[[皐月賞]]、[[東京優駿|東京優駿（日本ダービー）]]に挑戦する牝馬が少なからずいた。&amp;lt;/ref&amp;gt;された。同年に旧4歳牝馬限定戦で[[東京競馬場]]を舞台とする芝2000メートルの競走・[[クイーンステークス]]が新設されこのレースが優駿牝馬の代わりとなりうるべき大舞台のレースとなるはずだったが、当時の国営競馬では5大[[クラシック (競馬)|クラシック競走]]と春秋の天皇賞以外のレースを「大競走」として位置づけなかったことから結局は一般重賞競走に甘んじることになった。一方、関西所属の3歳牝馬は秋には地元で[[菊花賞]]が行われるためそちらに出走する馬も何頭かいたが3000メートルで施行される菊花賞は牝馬には少々距離が長いことが懸念され&amp;lt;ref&amp;gt;菊花賞を制覇した牝馬は[[1943年]]の[[クリフジ]]と[[1947年]]の[[ブラウニー (競走馬)|ブラウニー]]のみ。[[桜花賞]]・優駿牝馬を制した[[ミスオンワード]]（1957年）や[[カネケヤキ]]（1964年）も、勝つどころか3着以内にさえ入れなかった。&amp;lt;/ref&amp;gt;、菊花賞に相当する4歳（現3歳）牝馬限定競走の創設が嘱望されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ところで、日本の5大クラシックレースの模範となったイギリスではこれに準ずる形の[[クラシック (競馬)|クラシックレース]]はなかった&amp;lt;ref&amp;gt;イギリスでは[[1000ギニー]]、[[オークス]]と牡馬混合の[[セントレジャーステークス|セントレジャー]]が牝馬三冠路線とされている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。一方、フランスでは[[1897年]]創設の[[ヴェルメイユ賞]]という4歳牝馬限定の大レースが存在&amp;lt;ref&amp;gt;当時フランスでは[[プール・デッセ・デ・プーリッシュ]]（仏1000ギニー）、[[ディアヌ賞]]（仏オークス）、ヴェルメイユ賞の3つのレースを総称して牝馬三冠レースと言った。&amp;lt;/ref&amp;gt;していたこともあり、このヴェルメイユ賞を規範として[[1970年]]に牝馬[[三冠 (競馬)|三冠]]路線の最終戦という位置づけ&amp;lt;ref&amp;gt;当時、[[日本中央競馬会]]は[[八大競走]]以外の重賞競走を大レース扱いとしなかったことからビクトリアカップの位置づけは一般重賞競走と同じ扱いであった。但し賞金はクラシックレースに準ずる形で一般重賞競走よりも幾分高めに設定された。&amp;lt;/ref&amp;gt;として当レースが創設された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1970年から[[1975年]]まで6回の開催が行われたが[[1975年]]に[[エリザベス2世 (イギリス女王)|エリザベス2世]]が来日した際、京都を訪問されたことを記念して翌[[1976年]]に当レースと同条件の[[エリザベス女王杯]]を新設することになったことから当レースは廃止されることになった。なおエリザベス女王杯は当レースを廃止した上での新設の為、エリザベス女王杯の施行回数にビクトリアカップの6回の施行回数は引き継がれなかった&amp;lt;ref&amp;gt;ちなみにビクトリアカップと後身のエリザベス女王杯・[[秋華賞]]はクラシックに含まれず「牝馬三冠」という概念は厳密には今でもJRAの競走体系としては位置づけられていないが、[[1984年]]より実施されることになった[[競馬の競走格付け|グレード制]]において春に行われる2つの牝馬クラシックレースと同格のGI（現・JpnI）競走として位置づけられたことから3つのレースを全て制した馬に限り「牝馬三冠馬」という称号が与えられることになった。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ビクトリアカップ開催時代にこのレースを含めての三冠を達成した馬はいないが[[二冠馬]]には[[アチーブスター]]、[[ニットウチドリ]]（ともに[[桜花賞]]優勝馬）、[[トウコウエルザ]]（優駿牝馬（オークス）優勝馬）がいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴代優勝馬 ==&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;background:#f9f9f9&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;background:#f2f2f2&amp;quot;&lt;br /&gt;
!回数!!施行日!!優勝馬!!性齢!!勝時計!!優勝騎手!!管理調教師!!馬主&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1回||[[1970年]][[11月22日]]||[[クニノハナ]]||牝3||2.33.9||目野哲也||内藤繁春||内藤博司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2回||[[1971年]][[11月21日]]||[[タイヨウコトブキ]]||牝3||2.29.1||高橋隆||大久保石松||浅野和男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第3回||[[1972年]][[11月19日]]||[[アチーブスター]]||牝3||2.33.7||[[武邦彦]]||田之上勲||山本信行&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第4回||[[1973年]][[11月18日]]||[[ニットウチドリ]]||牝3||2.29.0||[[横山富雄]]||八木沢勝美||鎌田三郎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第5回||[[1974年]][[11月17日]]||[[トウコウエルザ]]||牝3||2.34.1||[[嶋田功]]||仲住達弥||渡辺喜八郎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第6回||[[1975年]][[11月16日]]||[[ヒダロマン]]||牝3||2.35.0||武田悟||夏村辰男||（有）稗田牧場&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出走馬の繁殖成績 ==&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;background:#f9f9f9&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;background:#f2f2f2&amp;quot;&lt;br /&gt;
!回数!!出走馬!!着順!!代表産駒!!主な勝鞍&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2回||[[カネヒムロ]]||4着||[[カネミノブ]]||[[有馬記念]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第4回||レデースポート||9着||[[テンモン]]||[[優駿牝馬]]、[[朝日杯フューチュリティステークス|朝日杯3歳ステークス]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第5回||ミトモオー||2着||[[プレクラスニー]]||[[天皇賞|天皇賞（秋）]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|第6回||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|カバリダナー||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|3着||カバリエリエース||[[フローラステークス|サンスポ賞4歳牝馬特別]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|タカラテンリュウ||[[毎日王冠]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目==&lt;br /&gt;
* [[エリザベス女王杯]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.113.176.130</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%AD%E4%BA%AC%E5%A4%A7%E8%B3%9E%E5%85%B8&amp;diff=29332</id>
		<title>中京大賞典</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%AD%E4%BA%AC%E5%A4%A7%E8%B3%9E%E5%85%B8&amp;diff=29332"/>
				<updated>2008-05-18T10:23:03Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.113.176.130: 新しいページ: ''''中京大賞典'''（ちゅうきょうだいしょうてん）とは日本の日本中央競馬会が中京競馬場の砂2000m（現在の[[...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''中京大賞典'''（ちゅうきょうだいしょうてん）とは[[日本]]の[[日本中央競馬会]]が[[中京競馬場]]の砂2000[[メートル|m]]（現在の[[ダート]]とはやや異なる）で施行していた[[中央競馬]]の[[重賞]][[競馬の競走|競走]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
本競走は[[1967年]]に中京競馬場の砂2000mの4歳（現3歳）以上の別定の重賞競走として創設、[[1969年]]からは出走資格を5歳（現4歳）以上に変更、[[1970年]]は中京競馬場の芝コースの設置に伴う改修工事により[[京都競馬場]]の芝2000mで「'''松籟ステークス'''」の名称で施行された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし1970年に[[高松宮|高松宮家]]から優勝杯を下賜された事で、[[1971年]]に新設された「'''[[高松宮記念 (競馬)|高松宮杯]]'''」に競走としての機能を引き継ぐ形で第4回競走を最後に廃止された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出走資格は[[サラブレッド系種|サラ系]]5歳（現4歳）以上の中央所属の競走馬。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[負担重量]]は別定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1着賞金は当時の金額で750万円だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
*[[1967年]] 中京競馬場の砂2000mの4歳（現3歳）以上の別定の重賞競走「中京大賞典」として新設。&lt;br /&gt;
*[[1969年]] 出走資格を5歳（現4歳）以上に変更。&lt;br /&gt;
*[[1970年]] 中京競馬場の改修工事により「松籟ステークス」の名称で京都競馬場の芝2000mで施行。&lt;br /&gt;
*[[1971年]] 第4回競走を最後に廃止。&lt;br /&gt;
=== 歴代優勝馬 ===&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;background:#f9f9f9&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;background:#f2f2f2&amp;quot;&lt;br /&gt;
!回数!!施行日!!優勝馬!!性齢!!勝時計!!優勝騎手!!管理調教師!!馬主&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1回||[[1967年]][[7月16日]]||[[タイヨウ]]||牡4||2:04.7||内藤繁春||[[武田文吾]]||内藤博司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2回||[[1968年]][[7月21日]]||ミドリエース||牝4||2:06.4||[[池江泰郎]]||長浜彦三郎||福島広吉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第3回||[[1969年]][[2月23日]]||[[ダテホーライ]]||牡4||2:05.4||宇田明彦||星川泉士||（株）伊達牧場&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第4回||[[1970年]][[2月1日]]||ファインローズ||牝5||2:09.4||簗田善則||坪重兵衛||吉田久博&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[高松宮記念 (競馬)]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.113.176.130</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%B4%E3%82%A3%E3%82%AF%E3%83%88%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%83%AB&amp;diff=29331</id>
		<title>ヴィクトリアマイル</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%B4%E3%82%A3%E3%82%AF%E3%83%88%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%83%AB&amp;diff=29331"/>
				<updated>2008-05-18T10:04:22Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.113.176.130: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{競馬の競走&lt;br /&gt;
|馬場     = 芝&lt;br /&gt;
|競走名   = ヴィクトリアマイル&lt;br /&gt;
|開催地   = [[東京競馬場]]&lt;br /&gt;
|施行日   = [[2007年]][[5月13日]]&lt;br /&gt;
|格付け   = JpnI&lt;br /&gt;
|1着賞金  = 9000万円&lt;br /&gt;
|距離     = 芝1600m&lt;br /&gt;
|条件     = [[サラブレッド]]系4歳以上牝馬（国際）（指定）&lt;br /&gt;
|負担重量 = 55kg&lt;br /&gt;
|創設     = [[2006年]][[5月14日]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''ヴィクトリアマイル'''とは[[日本中央競馬会]]（JRA）が[[東京競馬場]]の[[芝]]1600[[メートル|m]]で施行する[[中央競馬]]の[[重賞]]（[[競馬の競走格付け|JpnI]]）[[競馬の競走|競走]]である。競走名のヴィクトリアとは[[ローマ神話]]に登場する勝利の女神のことである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[2006年]]の中央競馬の番組改定における[[古馬]]の[[牝馬]]の重賞競走の整備の一環として、4歳（旧5歳）以上牝馬限定の国際・指定の定量の重賞（GI）競走「ヴィクトリアマイル」として新設、第1回は東京競馬場の芝1600mで施行された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中央競馬ではヴィクトリアマイルが新設されるまで牝馬限定のGI競走は2歳限定の[[阪神ジュベナイルフィリーズ]]と3歳（旧4歳）牝馬[[三冠 (競馬)|三冠]]競走（[[桜花賞]]・[[優駿牝馬|優駿牝馬（オークス）]]・[[秋華賞]]）と3歳（旧4歳）以上の[[エリザベス女王杯]]があり古馬の牝馬に限れば11月のエリザベス女王杯しかなく、有力な古馬の牝馬は牝馬限定のGII及びGIIIの重賞競走で重い斤量を背負って出走するか[[牡馬]]との混合戦に出走するしかなく、止むを得ず牡馬との混合戦であるGI競走を目標にせざるを得なかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本競走が新設されたことにより古馬の牝馬の春の目標となる競走ができ、更にはエリザベス女王杯と対となる「'''春の古馬女王決定戦'''」として位置付けがされ、また本競走から中2週で同じ東京競馬場の芝1600mの重賞（GI）競走である[[安田記念]]へ向かうローテーションも可能となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、本競走の創設に関してJRA内では「内国産の競走馬のレベルの向上のため、強豪の牝馬は早く引退して[[繁殖牝馬]]に上がるべき。レースに出ては故障してしまう」と言う保守派の反論意見が多くあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出走資格は[[サラブレッド系種|サラ系]]4歳（旧5歳）以上牝馬のJRA・地方所属の競走馬（[[外国産馬]]含む）及び外国競走馬（5頭まで）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[負担重量]]は定量で55キロである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
総額賞金は1億7,200万円で1着賞金9,000万円、2着賞金3,600万円、3着賞金2,300万円、4着賞金1,400万円、5着賞金900万円と定められている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在の優勝レイの配色は青色地に金色文字となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]]から[[国際セリ名簿基準委員会]]（ICSC）の勧告による重賞格付け表記の変更に伴い、JpnIとなる。なお、ICSCの規定により本レースの国際格付けが取得できるのは[[2009年]]以降となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このレースの新設で東京競馬場では5週連続でGI（またはJpnI）競走が開催されることとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な前走 ==&lt;br /&gt;
ヴィクトリアマイルへ出走する競走馬の主な前走。&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;background:#f9f9f9&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;background:#f2f2f2&amp;quot;&lt;br /&gt;
!　!!競走名!!格付!!団体!!施行競馬場!!施行距離&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1||[[中山牝馬ステークス]]||GIII||中央||[[中山競馬場]]||芝1800m&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2||[[阪神牝馬ステークス]]||GII||中央||[[阪神競馬場]]||芝1400m&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3||[[マイラーズカップ]]||GII||中央||阪神競馬場||芝1600m&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4||[[福島牝馬ステークス]]||GIII||中央||[[福島競馬場]]||芝1800m&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
*[[2006年]] 東京競馬場の芝1600mの4歳（旧5歳）以上牝馬限定の国際・指定の定量の重賞（GI）競走「ヴィクトリアマイル」として創設。&lt;br /&gt;
*[[2007年]] [[国際セリ名簿基準委員会]]（ICSC）の勧告により、重賞格付け表記をJpnIに変更。&lt;br /&gt;
=== 歴代優勝馬 ===&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;background:#f9f9f9&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;background:#f2f2f2&amp;quot;&lt;br /&gt;
!回数!!施行日!!優勝馬!!性齢!!勝時計!!優勝騎手!!管理調教師!!馬主&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第1回||[[2006年]][[5月14日]]||[[ダンスインザムード]]||牝5||1:34.0||[[北村宏司]]||[[藤沢和雄]]||[[社台レースホース|（有）社台レースホース]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第2回||[[2007年]][[5月13日]]||[[コイウタ]]||牝4||1:32.5||[[松岡正海]]||[[奥平雅士]]||[[前川清#主な所有競走馬|（有）前川企画]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第3回||[[2008年]][[5月18日]]||[[エイジアンウインズ]]||牝4||1:33.7||[[藤田伸二]]||[[藤原英昭]]||[[太田美實]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[エリザベス女王杯]]&lt;br /&gt;
*[[安田記念]]&lt;br /&gt;
*[[阪神牝馬ステークス]]&lt;br /&gt;
*[[中山牝馬ステークス]]&lt;br /&gt;
*[[福島牝馬ステークス]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{中央競馬のGI、JpnI、J・GI競走}}&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.113.176.130</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%97%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B9&amp;diff=29330</id>
		<title>プリークネスステークス</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%97%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B9&amp;diff=29330"/>
				<updated>2008-05-18T07:35:53Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.113.176.130: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''プリークネスステークス'''（Preakness Stakes）とは[[アメリカ合衆国|アメリカ]]の[[三冠 (競馬)|三冠]]の第2冠として、[[メリーランド州]][[ボルティモア]]にある[[ピムリコ競馬場]]の[[ダート]]1[[マイル]]3/16（9[[ハロン (単位)|ハロン]]1/2・約1911[[メートル]]）で行われる[[競馬]]の[[競馬の競走|競走]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例年[[ケンタッキーダービー]]の2週間後に行われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また出走条件は3歳限定だが、ケンタッキーダービーや[[ベルモントステークス]]と同様に[[せん馬|騸（せん）馬]]の出走も可能である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1870年]]にピムリコ競馬場がオープンされた時に行われたディナーパーティステークス（現・ディキシーハンディキャップ）の優勝馬・プリークネスからこの競走名が付けられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
競走の前に[[メリーランド・マイ・メリーランド]]を観客全員で歌うのが習慣となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
優勝馬には[[ルドベキア|ブラックアイドスーザン]]のレイが掛けられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==歴史==&lt;br /&gt;
[[1873年]]創設（当初は距離1マイル1/2で行われた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1891年]]～[[1893年]]は中止。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1889年]]にメリーランドジョッキークラブの[[ギャロップ]]競走の中止により、[[1890年]]はモーリスパーク競馬場で[[1894年]]から[[1908年]]まではグレーヴセンド競馬場（ともに[[ニューヨーク州]]）で開催され、[[1948年]]にその期間内の競走がプリークネスステークスとして公式に登録される。その期間内の競走は「失われたプリークネス」と言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1918年]]は分割レースで施行。&lt;br /&gt;
===歴代優勝馬===&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;background:#f9f9f9&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;background:#f2f2f2&amp;quot;&lt;br /&gt;
!回数!!施行日!!優勝馬!!性齢!!勝時計!!優勝騎手!!管理調教師!!馬主&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第1回||[[1873年]][[5月27日]]||Survivor||牡3||2:43 0/4||G.Barbee||A.Pryor||J.F.Chamberlain&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第2回||[[1874年]][[5月26日]]||Culpepper||牡3||2:56 1/2||B.Donohue||H.Gaffney||H.Gaffney&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第3回||[[1875年]][[5月28日]]||Tom Ochiltree||牡3||2:43 1/2||L.Hughes||R.Walden||J.F.Chamberlain&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第4回||[[1876年]][[5月25日]]||Shirley||騸3||2:44 3/4||G.Barbee||W.Brown||P.Lorillard&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第5回||[[1877年]][[5月24日]]||Cloverbrook||牡3||2:45 1/2||C.Holloway||J.Walden||E.A.Clabaugh&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第6回||[[1878年]]5月27日||Duke of Magenta||牡3||2:40 1/2||C.Holloway||R.Walden||G.L.Lorillard&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第7回||[[1879年]]5月24日||Harold||牡3||2:40 1/2||L.Hughes||R.Walden||G.L.Lorillard&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第8回||[[1880年]]5月28日||Grenada||牡3||2:40 1/2||L.Hughes||R.Walden||G.L.Lorillard&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第9回||[[1881年]]5月27日||Saunterer||牡3||2:40 1/2||T.Costello||R.Walden||G.L.Lorillard&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第10回||[[1882年]]5月27日||Vanguard||牡3||2:44 1/2||T.Costello||R.Walden||G.L.Lorillard&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第11回||[[1883年]]5月26日||Jacobus||牡3||2:42 1/2||G.Barbee||R.Dwyer||J.E.Kelly&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第12回||[[1884年]][[5月23日]]||Knight of Ellersille||牡3||2:39 1/2||S.FIsher||T.B.Doswell||T.W.Doswell&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第13回||[[1885年]][[5月22日]]||Tecumseh||牡3||2:49 0/4||J.McLaughlin||C.Littlefield||W.Donohue&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第14回||[[1886年]][[5月21日]]||The Bard||牡3||2:45 0/4||S.Fisher||J.Huggins||A.J.Cassatt&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第15回||[[1887年]][[5月13日]]||Dunboyne||牡3||2:39 1/2||B.Donohue||W.Jennings||W.Jennings&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第16回||[[1888年]][[5月11日]]||Refund||牡3||2:49 0/4||F.Littlefield||R.Walden||R.Walden&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第17回||[[1889年]][[5月10日]]||Buddhist||牡3||2:17 1/2||W.Anderson||J.Rogers||S.S.Brown&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第18回||[[1890年]][[6月10日]]||Montague||牡3||2:36 3/4||W.Martin||E.Feakes||Preakness Stable&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第19回||[[1894年]][[5月17日]]||Assignee||牡3||1:47 1/4||F.Taral||W.Lakeland||J.R.&amp;amp; F.P.Keene&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第20回||[[1895年]]5月25日||Belmar||牡3||1:50 1/2||F.Taral||E.Feakes||Preakness Stable&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第21回||[[1896年]][[6月6日]]||Margrave||牡3||1:51 0/4||H.Griffin||B.McClelland||August Belmont II&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第22回||[[1897年]][[6月8日]]||Paul Kauvar||牡3||1:51 1/4||T.Thorpe||T.Hayes||T.Hayes&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第23回||[[1898年]][[6月11日]]||Sly Fox||牡3||1:49 3/4||W.Simms||H.Campbell||C.F.Dwyer&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第24回||[[1899年]][[5月30日]]||Half Time||牡3||1:47 0/4||R.Clawson||F.McCabe||P.J.Dwyer&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第25回||[[1900年]][[5月29日]]||Hindus||牡3||1:48 2/5||H.Spencer||J.Morris||P.J.Dwyer&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第26回||[[1901年]]5月28日||The Parader||牡3||1:47 1/5||F.Landry||T.Healey||R.T.Wison Jr.&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第27回||[[1902年]]5月27日||Old England||牡3||1:45 4/5||L.Jackson||G.Morris||G.Morris&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第28回||[[1903年]]5月30日||Flocarline||牝3||1:44 4/5||W.Gannon||H.Riddle||M.H.Tichenor&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第29回||[[1904年]]5月28日||Bryn Mawr||牡3||1:44 1/5||E.Hildebrand||W.Presgrave||Goughacres Stable&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第30回||[[1905年]]5月27日||Cairngora||牡3||1:45 4/5||W.Davis||A.Joyner||S.Paget&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第31回||[[1906年]]5月22日||Whimsical||牝3||1:45 0/5||W.Miller||T.Gaynor||T.Gaynor&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第32回||[[1907年]]5月21日||Don Enrique||牡3||1:45 2/5||G.Mountain||J.Whalen||August Belmont II&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第33回||[[1908年]][[6月2日]]||Royal Tourist||牡3||1:46 2/5||E.Dugan||A.Joyner||H.P.Whitney&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第34回||[[1909年]][[5月12日]]||Effendi||牡3||1:39 4/5||W.Doyle||F.Frisbie||W.T.Ryan&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第35回||[[1910年]][[5月7日]]||Layminster||牡3||1:40 3/5||R.Estep||J.Healy||E.B.Cassatt&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第36回||[[1911年]]5月17日||Watervale||牡3||1:51 0/5||E.Dugan||J.Whalen||August Belmont II&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第37回||[[1912年]][[5月15日]]||Colonel Holloway||牡3||1:56 3/5||C.Turner||D.Woodford||Beverwyck Stable&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第38回||[[1913年]][[5月20日]]||Buskin||騸3||1:53 2/5||J.Butwell||J.Whalen||J.Whalen&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第39回||[[1914年]]5月21日||Holiday||騸3||1:53 4/5||A.Schuttinger||J.Healy||Mrs A.Barklie&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第40回||[[1915年]]5月17日||Rhine Maiden||牝3||1:58 0/5||D.Hoffman||F.Devers||E.F.Whitney&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第41回||[[1916年]][[5月16日]]||Damrosch||牡3||1:54 4/5||L.McAtee||A.Weston||J.K.L.Ross&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第42回||[[1917年]]5月12日||Kalitan||牡3||1:54 2/5||E.Haynes||B.Hurley||E.R.Bradley&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第43回||[[1918年]]5月15日||Jack Hare Jr.&amp;lt;BR&amp;gt;War Cloud||牡3||1:53 2/5&amp;lt;BR&amp;gt;1:53 0/5||C.Peak&amp;lt;BR&amp;gt;J.Loftus||F.Weir&amp;lt;BR&amp;gt;W.Jennings||W.E.Applegate&amp;lt;BR&amp;gt;A.K.Macomber&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第44回||[[1919年]][[5月14日]]||[[サーバートン|Sir Barton]]||牡3||1:53 0/5||J.Loftus||H.Bedwell||J.K.L.Ross&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第45回||[[1920年]][[5月18日]]||[[マンノウォー|Man o'War]]||牡3||1:51 3/5||C.Rummer||L.Feustel||Glen Riddle Farm&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第46回||[[1921年]]5月16日||Broomspun||牡3||1:54 1/5||F.Coltiletti||J.Rowe||H.P.Whitney&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第47回||[[1922年]]5月13日||Pillory||牡3||1:51 3/5||L.Morris||T.Healey||R.T.Wilson Jr.&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第48回||[[1923年]]5月12日||Vigil||牡3||1:53 3/5||B.Marinelli||T.Healey||W.J.Salmon&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第49回||[[1924年]]5月12日||Nellie Morse||牝3||1:57 1/5||J.Merimee||A.Gordon||H.C.Fisher&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第50回||[[1925年]][[5月8日]]||Conventry||牡3||1:59 0/5||C.Kummer||W.Duke||G.A.Cochran&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第51回||[[1926年]]5月10日||Display||牡3||1:59 4/5||J.Maiben||T.Healey||W.J.Salmon&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第52回||[[1927年]][[5月9日]]||Bostonian||牡3||2:01 3/5||W.Abel||F.Hopkins||H.P.Whitney&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第53回||[[1928年]]5月11日||Victorian||牡3||2:00 1/5||S.Workman||J.Rowe Jr.||H.P.Whitney&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第54回||[[1929年]]5月10日||Dr.Freeland||牡3||2:01 3/5||L.Schaefer||T.Healey||W.J.Salmon&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第55回||[[1930年]]5月9日||[[ギャラントフォックス|Gallant Fox]]||牡3||2:00 3/5||E.Sande||J.Fitzsimmons||Belair Stud&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第56回||[[1931年]]5月9日||Mate||牡3||1:59 0/5||G.Ellis||J.Healy||A.C.Bostwick&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第57回||[[1932年]]5月15日||Burgoo King||牡3||1:59 4/5||E.James||D.Thompson||E.R.Bradley&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第58回||[[1933年]]5月13日||Head Play||牡3||2:02 0/5||C.Kurtsinger||T.Hayes||Mrs S.B.Mason&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第59回||[[1934年]]5月12日||High Quest||牡3||1:58 1/5||R.Jones||B.Smith||Brookmeade Stable&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第60回||[[1935年]]5月11日||Omaha||牡3||1:58 2/5||W.Saunders||J.Fitzsimmons||Belair Stud&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第61回||[[1936年]]5月16日||Bold Venture||牡3||1:59 0/5||G.Woolf||M.Hirsch||M.Schwartz&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第62回||[[1937年]]5月15日||[[ウォーアドミラル|War Admiral]]||牡3||1:58 2/5||C.Kurtsinger||G.Conway||Glen Riddle Farm&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第63回||[[1938年]]5月14日||Dauber||牡3||1:59 4/5||M.Peters||D.Handlen||Foxcatcher Farms&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第64回||[[1939年]]5月13日||Challedon||牡3||1:59 4/5||G.Seabo||L.Schaefer||W.L.Brann&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第65回||[[1940年]]5月11日||Bimelech||牡3||1:58 3/5||F.Smith||B.Hurley||E.R.Bradley&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第66回||[[1941年]]5月10日||[[ワーラウェイ|Whirlaway]]||牡3||1:58 4/5||[[エディ・アーキャロ|E.Arcaro]]||B.Jones||Calumet Farm&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第67回||[[1942年]]5月9日||Alsab||牡3||1:57 0/5||B.James||S.Swenke||Mrs A.Sabath&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第68回||[[1943年]]5月8日||[[カウントフリート|Count Fleet]]||牡3||1:57 2/5||J.Longden||D.Cameron||Mrs J.D.Hertz&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第69回||[[1944年]]5月13日||Pensive||牡3||1:59 1/5||C.McCreary||B.Jones||Calumet Farm&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第70回||[[1945年]][[6月16日]]||Polynesian||牡3||1:58 4/5||W.Wright||M.Dixon||Mrs P.A.B.Widener&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第71回||[[1946年]]5月11日||[[アソールト|Assault]]||牡3||2:01 2/5||W.Mehrtens||M.Hirsch||K.Ranch&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第72回||[[1947年]]5月10日||Faultless||牡3||1:59 0/5||D.Dodson||J.Jones||Calumet Farm&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第73回||[[1948年]]5月15日||[[サイテーション (競走馬)|Citation]]||牡3||2:02 2/5||E.Arcaro||J.Jones||Calumet Farm&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第74回||[[1949年]]5月14日||Capot||牡3||1:56 0/5||T.Atkinson||J.Gaver||Greentree Stable&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第75回||[[1950年]]5月20日||Hill Prince||牡3||1:59 1/5||E.Arcaro||C.Hayes||C.T.Chenery&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第76回||[[1951年]][[5月19日]]||Bold||牡3||1:56 2/5||E.Arcaro||P.Burch||Brookmeade Stable&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第77回||[[1952年]]5月17日||Blue Man||牡3||1:57 2/5||C.McCreary||W.Stephens||Whitw Oak Stable&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第78回||[[1953年]]5月23日||[[ネイティヴダンサー|Native Dancer]]||牡3||1:57 4/5||E.Guerin||B.Winfrey||A.G.Vanderbilt&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第79回||[[1954年]]5月22日||Hasty Road||牡3||1:57 2/5||J.Adams||H.Trotsek||Hasty House Farm&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第80回||[[1955年]]5月28日||[[ナシュア|Nashua]]||牡3||1:54 3/5||E.Arcaro||J.Fitzsimmons||Belair Stud&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第81回||[[1956年]]5月19日||Fabius||牡3||1:58 2/5||W.Hartack||J.Jones||Calumet Farm&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第82回||[[1957年]]5月18日||[[ボールドルーラー|Bold Ruler]]||牡3||1:56 1/5||E.Arcaro||J.Fitzsimmons||Wheatley Stable&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第83回||[[1958年]]5月17日||[[ティムタム (競走馬)|Tim Tam]]||牡3||1:57 1/5||I.Valenzuela||J.Jones||Calumet Farm&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第84回||[[1959年]]5月16日||Royal Orbit||牡3||1:57 0/5||W.Harmatz||R.Cornell||J.Braunstein&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第85回||[[1960年]]5月21日||Bally Ache||牡3||1:57 3/5||D.Ussery||J.Pitt||Turfland&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第86回||[[1961年]]5月20日||Carry Back||牡3||1:57 3/5||J.Sellers||J.Price||Mrs J.A.Prince&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第87回||[[1962年]]5月19日||Greek Money||牡3||1:56 1/5||J.Rotz||V.Raines||Brandy&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第88回||[[1963年]]5月18日||Candy Spots||牡3||1:56 1/5||[[ウィリー・シューメーカー|W.Shoemaker]]||M.Tenney||R.Ellsworth&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第89回||[[1964年]]5月16日||[[ノーザンダンサー|Northern Dancer]]||牡3||1:56 4/5||W.Hartack||H.Luro||Windfields Farm&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第90回||[[1965年]]5月15日||[[トムロルフ|Tom Rolfe]]||牡3||1:56 1/5||R.Turcotte||F.Whiteley||Powhatan Stable&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第91回||[[1966年]]5月21日||[[カウアイキング|Kauai King]]||牡3||1:55 2/5||D.Brumfield||H.Forrest||M.J.Ford&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第92回||[[1967年]]5月20日||[[ダマスカス (競走馬)|Damascus]]||牡3||1:55 1/5||W.Shoemaker||F.Whiteley||Mrs T.Bancroft&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第93回||[[1968年]]5月18日||[[フォワードパス|Forward Pass]]||牡3||1:56 4/5||I.Valenzuela||H.Forrest||Calumet Farm&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第94回||[[1969年]]5月17日||[[マジェスティックプリンス|Majestic Prince]]||牡3||1:55 3/5||W.Hartack||J.Longden||F.McMahon&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第95回||[[1970年]]5月16日||[[パーソナリティ (競走馬)|Personality]]||牡3||1:56 1/5||E.Belmonte||J.Jacobs||Mrs E.Jacobs&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第96回||[[1971年]]5月15日||[[キャノネロ|Canonero]]||牡3||1:54 0/5||G.Avila||J.Arias||E.Caibett&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第97回||[[1972年]]5月20日||[[ビービービー|Bee Bee Bee]]||牡3||1:55 3/5||E.Nelson||R.Carroll||W.S.Farish III&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第98回||[[1973年]]5月19日||[[セクレタリアト|Secretariat]]||牡3||1:54 2/5||R.Turcotte||L.Laurin||Meadow Stable&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第99回||[[1974年]]5月18日||Little Current||牡3||1:54 3/5||M.Rivera||L.Rondinello||Darby Dan Farm&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第100回||[[1975年]]5月17日||[[マスターダービー|Master Derby]]||牡3||1:56 2/5||D.McHargue||S.Adams||Golden Chance Farm&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第101回||[[1976年]]5月15日||[[エロキューショニスト|Elocutionist]]||牡3||1:55 0/5||J.Lively||P.Adwell||E.C.Cashman&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第102回||[[1977年]]5月21日||[[シアトルスルー|Seattle Slew]]||牡3||1:54 2/5||J.Cruguet||B.Turner||K.L.Taylor&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第103回||[[1978年]]5月20日||[[アファームド|Affirmed]]||牡3||1:54 2/5||S.Cauthen||L.Barrera||Harbor View Farm&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第104回||[[1979年]]5月19日||[[スペクタキュラービッド|Spectacular Bid]]||牡3||1:54 1/5||R.Franklin||B.Delp||Hawksworth Farm&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第105回||[[1980年]]5月17日||Codex||牡3||1:54 1/5||A.Cordero Jr.||[[ウェイン・ルーカス|D.W.Lukas]]||Tartan Stable&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第106回||[[1981年]]5月16日||[[プレザントコロニー|Pleasant Colony]]||牡3||1:54 3/5||J.Velasquez||J.Campo||Buckland Farm&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第107回||[[1982年]]5月15日||Aloma's Ruler||牡3||1:55 2/5||J.Kaenel||J.Lenzini Jr.||N.Scherr&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第108回||[[1983年]]5月21日||Deputed Testamony||牡3||1:55 2/5||D.Miller Jr.||B.Boniface||F.P.Sears&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第109回||[[1984年]]5月19日||Gate Dancer||牡3||1:53 3/5||A.Cordero Jr.||J.Berg||W.R.Davis&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第110回||[[1985年]]5月18日||Tank's Prospect||牡3||1:53 2/5||[[パット・デイ|P.Day]]||D.W.Lukas||Mr &amp;amp; Mrs E.Klein&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第111回||[[1986年]]5月17日||Snow Chief||牡3||1:54 4/5||A.Solis||M.Stute||C.Grinstead &amp;amp; B.Rochelle&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第112回||[[1987年]]5月16日||[[アリシーバ|Alysheba]]||牡3||1:55 4/5||[[クリス・マッキャロン|C.McCarron]]||J.Berg||D. &amp;amp; P.Scharbauer&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第113回||[[1988年]]5月21日||[[リズンスター|Risen Star]]||牡3||1:56 1/5||K.Delahoussaye||L.Roussel III||L.Roussel III &amp;amp; R.Lamarque&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第114回||[[1989年]]5月20日||[[サンデーサイレンス|Sunday Silence]]||牡3||1:53 4/5||P.Valenzuela||[[チャーリー・ウィッティンガム|C.Whittingham]]||Gaillard, Hancock, Whittingham&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第115回||[[1990年]]5月19日||Summer Squall||牡3||1:53 3/5||P.Day||N.Howard||Dogwood Stable&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第116回||[[1991年]]5月18日||Hansel||牡3||1:54 0/5||[[ジェリー・ベイリー|J.Bailey]]||F.Brothers||Lazy Lane Farms&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第117回||[[1992年]]5月16日||Pine Bluff||牡3||1:55 3/5||C.McCarron||T.Bohannan||Loblolly Stable&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第118回||[[1993年]]5月15日||Prairie Bayou||騸3||1:56 3/5||[[マイク・スミス|M.Smith]]||T.Bohannan||Loblolly Stable&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第119回||[[1994年]]5月21日||[[タバスコキャット|Tabasco Cat]]||牡3||1:56 2/5||P.Day||D.W.Lukas||D.Reynolds &amp;amp; W.T.Young&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第120回||[[1995年]]5月20日||[[ティンバーカントリー|Timber Country]]||牡3||1:54 2/5||P.Day||D.W.Lukas||Gainesway Farm, Lewis, Young&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第121回||[[1996年]]5月18日||Louis Quatorze||牡3||1:53.43||P.Day||N.Zito||Condren &amp;amp; Cornacchia&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第122回||[[1997年]]5月17日||[[シルバーチャーム|Silver Charm]]||牡3||1:54 4/5||[[ゲイリー・スティーヴンス|G.Stevens]]||B.Baffert||B. &amp;amp; R.Lewis&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第123回||[[1998年]]5月16日||Real Quiet||牡3||1:54.75||[[ケント・デザーモ|K.Desormeaux]]||B.Baffert||M.Pegram&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第124回||[[1999年]]5月15日||[[カリズマティック|Charismatic]]||牡3||1:55.32||[[クリス・アントレー|C.Antley]]||D.W.Lukas||B. &amp;amp; R.Lewis&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第125回||[[2000年]]5月20日||Red Bullet||牡3||1:56.04||J.Bailey||J.Orseno||Stronach Stables&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第126回||[[2001年]]5月19日||[[ポイントギヴン|Point Given]]||牡3||1:55.51||G.Stevens||B.Baffert||The Thoroughbred Corporation&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第127回||[[2002年]]5月18日||[[ウォーエンブレム|War Emblem]]||牡3||1:56.36||[[ビクター・エスピノーザ|V.Espinoza]]||B.Baffert||The Thoroughbred Corporation&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第128回||[[2003年]]5月17日||[[ファニーサイド|Funny Cide]]||騸3||1:55.61||[[ホセ・サントス|J.Santos]]||B.Tagg||Sackatoga Stable &amp;amp; J.Knowlton&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第129回||[[2004年]]5月15日||[[スマーティージョーンズ|Smarty Jones]]||牡3||1:55.59||S.Elliott||J.Servis||Someday Farm&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第130回||[[2005年]]5月21日||[[アフリートアレックス|Afleet Alex]]||牡3||1:55.04||J.Rose||T.Ritchey||Cash Is King Stable&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第131回||[[2006年]]5月20日||[[ベルナルディーニ|Bernardini]]||牡3||1:54.65||[[ハビエル・カステリャーノ|J.Castellano]]||T.Albertrani||Darley&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第132回||[[2007年]]5月19日||[[カーリン|Curlin]]||牡3||1:53.46||R.Albarado||S.Asmussen||Stonestreet Stables, Padua Stables et al&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第133回||[[2008年]]5月17日||[[ビッグブラウン|Big Brown]]||牡3||1:54.80||K.Desormeaux||R.Dutrow||IEAH Stables &amp;amp; P.Pompa Jr. et al&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[ケンタッキーダービー]]&lt;br /&gt;
*[[ベルモントステークス]]&lt;br /&gt;
*[[トラヴァーズステークス]]&lt;br /&gt;
*[[ケンタッキーオークス]]&lt;br /&gt;
*[[ブリーダーズカップ・ワールド・サラブレッド・チャンピオンシップ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.preakness.com/ Preakness Stakes] - プリークネスステークス公式サイト&lt;br /&gt;
*[http://www.pimlico.com/ Maryland Jockey Club] - ピムリコ競馬場の管理団体&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{アメリカ競馬三冠}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:アメリカ合衆国の競馬の競走|ふりくねすすてくす]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.113.176.130</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=Microsoft_Windows_XP&amp;diff=29217</id>
		<title>Microsoft Windows XP</title>
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				<updated>2008-05-15T15:43:35Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.113.176.130: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''Microsoft Windows XP'''（マイクロソフト ウィンドウズ エックスピー）とは[[マイクロソフト]]が[[2001年]][[10月25日]]（一般向けには[[11月16日]]）にリリースした[[パーソナルコンピュータ|PC]]用[[オペレーティングシステム|OS]]であり、2008年5月現在、最も利用者の多いOSでもある&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.hamakikaku.jp/service/seo/200801_02.html OS調査2008年1月]　株式会社ハマ企画、[[2008年]][[2月21日]]閲覧&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概説==&lt;br /&gt;
XPは「経験、体験」を意味するeXPerienceから由来する&amp;lt;ref name=&amp;quot;PCwatch&amp;quot;&amp;gt;{{cite web | title=MS、次世代Windowsの名称を「Windows XP」に決定 | publisher=Impress Watch | url=http://pc.watch.impress.co.jp/docs/article/20010206/ms.htm | accessdate=2月6日 | accessyear=2001年}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。開発時の[[コードネーム]]はWhistler&amp;lt;ref name=&amp;quot;PCwatch&amp;quot; /&amp;gt;と呼ばれていた。XP発売以前、[[Microsoft Windows|Windows]]は一般家庭向けに[[Microsoft Windows 95|Windows 95]]等の[[Windows 9x系]]が、ビジネス用途向けに[[Microsoft Windows NT|Windows NT]]等の[[Windows NT系]]が並行してる状態が長らく続いていた。Windows XPでPC用WindowsをNTベースに統合する目標で開発された。XP以前に統合化を試みた[[Windows 2000]]をベースに統合化の成功に足りなかった機能も含め開発されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この一大変革によってXPはNTの安定性・堅牢性と9x系の[[マルチメディア]]機能や使いやすさを併せ持った汎用OSとなった。安定性の高いNTカーネルを採用した一般家庭向けのWindowsはWindows XP（Home Edition）が初であり、一般家庭ユーザも安定したOSを手軽に入手・利用することができるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==Windows XPの新機能==&lt;br /&gt;
===システム===&lt;br /&gt;
; ユーザーの簡易切り替え&lt;br /&gt;
: '''ファストユーザースイッチング'''とも言う。これまでのWindowsはログオンしているユーザーを変える場合、必ずファイルを保存させてログオフする必要があった。しかし、この機能によりログオフすることなく、ユーザーを切り替えられるようになった。この時、切り替える前のユーザーによって実行を開始したプロセスはバックグラウンドで動作したままの状態となる。これはサーバOSで培われたターミナルサービスの技術を利用したものである。ただし、Windows[[ドメイン]]（NTドメイン、[[Active Directory]]）に参加しているコンピュータはこの機能を使用することができない。&amp;lt;!-- ここにあったのはWindowsの機能ね。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
; マルチプロセッサ&lt;br /&gt;
: {{Main|マルチプロセッシング}}&lt;br /&gt;
: [[Pentium 4]]の[[ハイパースレッディング・テクノロジー]]や[[アドバンスト・マイクロ・デバイセズ|AMD]]の[[マルチコア]]・[[NUMA]]に対応した。従前のバージョンではCPUコンテキストひとつにつき物理プロセッサが1個存在する[[対称型マルチプロセッシング]]のみの対応であったため、エディションにおけるCPU個数の制限を受けた。&lt;br /&gt;
; プロダクト[[アクティベーション]]&lt;br /&gt;
: 試験的にOffice 2000の一部で導入されたプロダクトアクティベーションがWindows XPで全面的に導入された。これは、Windowsのセットアップ時に行われる認証処理（パッケージのプロダクトキー（[[シリアル番号]]）と[[主記憶装置|メインメモリ]]や[[補助記憶装置|各種記録ドライブ]]、[[周辺機器]]など[[ハードウェア]]の構成から生成されるインストールIDを認証サーバと通信する）を30日以内に行う必要がある。30日を超えて使用する場合は認証処理を行う必要がある。行わなかった場合、そのWindowsは認証処理以外の操作ができなくなる。&lt;br /&gt;
: [[インターネット]]への接続されているコンピュータ環境があれば、認証処理は10秒程度で完了する。インターネットに接続されていない環境の場合には24時間受け付けているマイクロソフトの認証窓口へ電話（フリーダイヤル）し、認証プログラムが提示する50桁の数字（インストールID）を伝えた上で認証窓口から伝えられる42桁のインストールキーの発行を受け、入力する。ハードウェアの構成の変更がある一定量を超えた場合、再び認証が必要となる。半年以内の再認証はインターネットでの自動認証は受け付けられず、電話にて口頭で行う必要がある。このためメモリや記録ドライブ、周辺機器などの構成の改造や変更が多い[[自作パソコン]]などを扱ういわゆるパワーユーザーには不評である。&lt;br /&gt;
; [[システムの復元]]機能&lt;br /&gt;
: NTFSのセキュリティ監査機能を応用し、システムに関与するファイルを自動的に&amp;quot;/System Volume Information&amp;quot;ディレクトリにバックアップする機能。自動的に・あるいは任意の時点でバックアップを作成したり、元に戻したりする事ができる。ただしpagefile.sysをバックアップしてしまうというバグがあり、ページファイルの初期サイズを変更するとそれ以前のバックアップがなくなってしまう事がある（Vistaにて修正）。またシステムファイルやレジストリは任意の時点に戻す事ができるが、インストールされたファイルが消滅する訳ではない（これらのファイルは適宜ユーザーが手作業で削除しなければならない）。&lt;br /&gt;
; [[DirectX]] 8.1&lt;br /&gt;
; DirectX 9.0c（SP2）&lt;br /&gt;
; [[Microsoft IME]] 2002&lt;br /&gt;
; [[Windows Media Player]] 8&lt;br /&gt;
; Windows Media Player 9（SP2）&lt;br /&gt;
; Windows Media Player 10（Media Center Edition）&lt;br /&gt;
; [[Windows ムービーメーカー]] 1.1&lt;br /&gt;
; Windows ムービーメーカー 2.1（SP2）&lt;br /&gt;
; Windows ムービーメーカー 5.1（Media Center Edition）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===インタフェース===&lt;br /&gt;
; 新たなユーザーインターフェイスの採用&lt;br /&gt;
: 新たにデザインされた[[グラフィカルユーザインタフェース|GUI]]スタイルとして[[Luna]]が採用された。また[[デスクトップ]]の[[アイコン]]の利用をスタートボタンへ集約、コントロールパネルなどといった設定項目も[[ウィザード (ソフトウェア)|ウィザード]]を取り入れ、初心者でも直感的に操作できるインターフェースとなっている（XP以前のスタイルに戻すこともある程度可能）。&lt;br /&gt;
; CD-R/RWの書き込み&lt;br /&gt;
: これまでのWindowsでは別途ソフトが必要であったがWindows XPではロキシオのライティングエンジンが搭載されており、[[CD-R]]と[[CD-RW]]の書き込み機能に標準で対応した。フォルダにファイルを移す感覚で記録したいファイルを選択できるので利便性があり、直感的な操作が可能。[[Windows Media Player]]で音楽CDの記録もできるので、大半の環境では[[ライティングソフトウェア]]の必要性はなくなった。イメージファイルのCD作成はできない、DAO (Disk at Once) でライティングができない、パケットライト方式の書き込みができないなど何点か制約がある。&lt;br /&gt;
; [[ClearType]]&lt;br /&gt;
: [[アンチエイリアス|アンチエイリアシング]]を発展させたClearTypeにより[[液晶ディスプレイ]]環境でより鮮明な文字表示が可能となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ネットワーク===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 項目をまたいでの比較は複雑にさせるだけですが。詳しく知りたければhelpを見ればいいだけだし。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
; リモートデスクトップ 5.x&lt;br /&gt;
: 相手のPCを[[コンピュータネットワーク|ネットワーク]]を介して操作できる[[リモートコントロール]]機能である。例えば会社にあるPCから自宅のPCにあるファイルを取り出したり、編集したりすることができる。ただし、操作される側（ホスト側）のPCはProfessionalまたはTablet PC Editionである必要がある。操作する側（ゲスト側）は全Windows XPとWindows XPのCD-ROMに収録されているクライアントソフトウェアがサポートするWindowsがなることができる。また、[[Windows CE]]用と[[Mac OS X]]用のクライアントソフトウェアも配布されている（接続と招待の許可設定が必要）。[[Remote Desktop Protocol|RDP]]を利用しているので[[UNIX]]系OSでも接続が可能となっており、大半のコンピュータがクライアントとなることが可能。Windows NT Server 4.0、Terminal Server EditionやWindows 2000 Serverに搭載された[[ターミナルサービス]]と[[互換性]]がある。ローカルユーザがログオン中の場合には強制的にログオフされる。&lt;br /&gt;
; リモートアシスタンス&lt;br /&gt;
: 操作されるPCから操作するPCへ[[Windows Messenger]]や[[電子メール]]で遠隔操作の通知を出し、許可が下りれば遠隔操作できる機能。PCに詳しくない人が遠隔地にいるPCに詳しい知人からサポートを受ける用途に用意されている。この機能の利用には、双方がWindows XP以降のWindowsを利用している必要がある。&lt;br /&gt;
; [[Internet Explorer]] 6&lt;br /&gt;
; [[Outlook Express]] 6&lt;br /&gt;
; [[MSN Explorer]] 6.1&lt;br /&gt;
; [[Windows Messenger]] 4.0&lt;br /&gt;
; [[Internet Information Services]] 5.1&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===その他===&lt;br /&gt;
XPからは数値を含むファイル名とフォルダ名は、数値の順にソートされる仕様に変更されている。以前のWindowsでは先頭の数値順にソートされていた（レジストリを変更することで従来仕様に戻すことも可）。たとえば、1・03・10・019・0026の5ファイルを自動ソートすると、XP以前とXP以後では以下のように並ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*XP以前&lt;br /&gt;
0026→019→03→10→1&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*XP以後&lt;br /&gt;
1→03→10→019→0026&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==Windows XPの種類==&lt;br /&gt;
Windows XPには以下の種類（エディション）がある。読みやすさの関係上、&amp;quot;Windows XP&amp;quot;は省略してある。&lt;br /&gt;
===主要エディション===&lt;br /&gt;
Windows XPを代表するEditionで、もっとも普及している。また、これらと同時にさらに付加機能を追加する[[Microsoft Plus!#Microsoft Plus! for Windows XP|Microsoft Plus! for Windows XP]]も発売された。&lt;br /&gt;
; Home Edition&lt;br /&gt;
: 主に家庭で使用されることを前提に開発されたエディションである。Windows XPの基礎的な機能が搭載されているが、ビジネス向けの機能は搭載されていない。1つの物理パッケージ[[CPU]]のみ（[[マルチコア]]や[[ハイパースレッディング・テクノロジー|HTT]]には対応する。キャッシュ非共有型のマルチコアCPUは非対応）の対応といくつか制限が加えられている。Windows 98、Windows Meからのアップグレードを想定している。アップグレード対象製品はWindows 98、Windows Meのみで、Windows 95とWindows 2000からはアップグレードできない。また、アップグレードインストールした場合に限りアンインストール可能。&lt;br /&gt;
; Professional&lt;br /&gt;
: 上級ユーザあるいはビジネスでの利用を想定した上位エディション。[[対称型マルチプロセッサ|マルチプロセッサ]]への対応やドメインへの参加、リモートデスクトップ（ホスト側）、RAIDのサポート等に対応するほか、[[Internet Information Services|IIS]]やファイルシステム暗号化などセキュリティ保護関連機能も搭載する。Windows NT、Windows 2000からのアップグレードを想定しているが、Windows 98、Windows Meからでもアップグレードは可能。Windows 95からはアップグレード不可能。またWindows 98、Windows Meからアップグレードした場合はアンインストール可能だが、Windows NT、Windows 2000、Windows XP Home Editionからアップグレードした場合はアンインストールできない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===機能特化されたエディション===&lt;br /&gt;
; Media Center Edition&lt;br /&gt;
: Professionalの機能をベースにテレビジョン放送やデジタルオーディオ機器などのAV機能を付加したエディション。このエディションのみメディアセンターと呼ばれるテレビ視聴、録画、音楽再生・録音、ビデオ鑑賞、DVD鑑賞などを専門的に行うツールが収録されており、付属する専用リモコンで遠隔操作を行うことが可能である。ただし、Media Center EditionはOEM供給の形でのみ提供されるため、一部のプリインストールパソコンまたは一部のハードウェアとのセット購入（DSP版）でなければ入手できない。Media Center Editionは2004と2005の2種類のバージョンがある。日本の大手PCメーカーはメディアセンターに頼らず独自にAV機能を開発しHome EditionまたはProfessionalを採用することが多いため、あまり普及していない。&lt;br /&gt;
; Tablet PC Edition&lt;br /&gt;
: Professionalの機能に加え、ペンタッチ機能を付加させたエディション。このエディションが搭載されたPCには必ず専用のペンが付属する。また[[タブレット]]操作を想定したエディションであるため、[[Windows Journal]]と呼ばれるツールでメモ書きができたり付箋紙や[[Microsoft Office]]等の一部のアプリケーションの付加機能が利用できる場合もある。Tablet PC Edition（2002）とTablet PC Edition 2005の2種類のバージョンが存在し、2002ユーザはService Pack 2をインストールすることにより2005へとアップグレードが可能。OEM版とDSP版（2005のみ）での提供でパッケージ版は存在しない。&lt;br /&gt;
; 64-bit Itanium Edition&lt;br /&gt;
: Professionalの[[Itanium]]（[[IA-64]]）環境向けエディション。[[2003年]][[3月28日]]に「2003」として販売開始された。ただし、x64 Editionが発売される前の[[2005年]][[1月4日]]に販売終了となった。&lt;br /&gt;
; Professional x64 Edition&lt;br /&gt;
: [[AMD64|x64]]環境向けエディション。2005年[[4月23日]]から販売開始され、OEM版とDSP版のみが提供される。なお、当製品によりAMD64とIntel 64の総称がx64に事実上決まることとなった。x64の特徴であるIA-32向けアプリケーションがそのまま動作するという機構（[[WOW64]]）を備えているが一部アプリケーションで動作しないものがある他、ドライバに互換性がないなどIA-32版との間にはいくつかの差異がある。&lt;br /&gt;
: このエディションはまた、[[Microsoft Windows Server 2003]]とコードベースを共有していることが他エディションと比べ特異である。このため、&lt;br /&gt;
:* ビルドナンバーがServer 2003のそれである&lt;br /&gt;
:* バージョンが5.2となっている（WindowsXPは5.1）&lt;br /&gt;
:* サービスパックもServer 2003と同時にリリースされる&lt;br /&gt;
:* ipv6コマンドからnetshコマンドに更新されている&lt;br /&gt;
:* 128ギガバイトの物理メモリと、16テラバイトの仮想記憶をサポートする&lt;br /&gt;
:* [[DOS (OS)|DOS]]、[[Windows API#Win16|16ビットアプリケーション]]、[[OS/2]]、[[POSIX]]サブシステムなどはサポートしない&lt;br /&gt;
:* NetBEUI、AppleTalk、データリンク制御（DLC）などのレガシネットワーキングプロトコルはサポートしない&lt;br /&gt;
:* 64ビットアプリケーションでは[[Intel 8087|x87]]命令・[[MMX]]命令及び[[3DNow!]]命令をサポートしない（x87レジスタをコンテキストスイッチの際にセーブしない）&lt;br /&gt;
: という特徴がある。&lt;br /&gt;
; Windows Fundamentals for Legacy PCs&lt;br /&gt;
: &amp;quot;Eiger&amp;quot;と呼ばれたもので、[[2006年]]7月に[[シンクライアント]]版のWindows Fundamentals for Legacy PCs（WinFLP）として登場した。比較的旧世代（Pentium世代）のスペックのPCが対象で、新しいハードウェアの導入が難しい環境でXP SP2と同程度のセキュリティ環境を提供する。WinFLPはSoftware Assuarance契約者の特典として提供している。&lt;br /&gt;
; Embedded&lt;br /&gt;
: 組み込み用途向けエディション。[[POSシステム]]、[[現金自動預け払い機|ATM]]、[[アーケードゲーム|アーケードゲーム基板]]、シンクライアントなどに使われているほか、大手メーカー製PCでTV視聴録画専用モードのOSとして採用されている例もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===市場限定===&lt;br /&gt;
; Starter Edition&lt;br /&gt;
: [[発展途上国]]向けのエディション。対象国は国民所得が故に[[海賊版]]が横行しており、その対策として廉価で提供されている。同時に開けるウィンドウ数が3つまでであることや[[画面解像度]]が[[Super Video Graphics Array|SVGA]]まで、ネットワーク共有機能の制限やマルチアカウントが使用できない等の大幅な制限が加えられている。Home Editionなどへのステップアップは提供されていない。[[ポルトガル語]]（[[ブラジル]]）、[[マレーシア語]]、[[インドネシア語]]、[[タイ語]]などの言語版をはじめ複数のローカライズ版がリリースされている。なお、各国のエディションにはそれぞれ異なった壁紙やスクリーンセーバーなどが収録されており、対応する諸国の事情に配慮している。&lt;br /&gt;
; Home Edition N, Professional N&lt;br /&gt;
: [[欧州委員会]]の要求を受けて用意されたエディション。Home EditionとProfessionalからWindows Media Playerが除かれている。&lt;br /&gt;
; Home Edition K, Professional K&lt;br /&gt;
: 韓国公正取引委員会の要求を受けて用意されたエディション。Home EditionとProfessionalに他社製メッセージングソフトウェアへのリンクを追加したもの。&lt;br /&gt;
; Home Edition KN, Professional KN&lt;br /&gt;
: 韓国公正取引委員会の要求を受けて用意されたエディション。Home Edition KとProfessional KからWindows Media PlayerおよびWindows Messengerが除かれている。&lt;br /&gt;
; ULCPC 向け Home Edition&lt;br /&gt;
: [[2008年]][[4月3日]]、マイクロソフトは[[Eee PC]]に代表されるULCPC（ultra low-cost personal computers）用として、Windows XP Home Edition のメーカー向け販売を開始すると発表した&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web&lt;br /&gt;
|title=Microsoft Announces Extended Availability of Windows XP Home for ULCPCs: Q&amp;amp;A: Michael Dix, General Manager of Windows Client Product Management, discusses Microsoft’s commitment to deliver Windows to customers for a new category of devices known as ultra low-cost personal computers（ULCPCs）.&lt;br /&gt;
|url=http://www.microsoft.com/presspass/features/2008/apr08/04-03xpeos.mspx&lt;br /&gt;
|author=[[マイクロソフト]]&lt;br /&gt;
|date=2008-04-03&lt;br /&gt;
|accessdate=4月17日&lt;br /&gt;
|accessyear=2008年&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==サポート==&lt;br /&gt;
===Service Pack 1===&lt;br /&gt;
[[2002年]][[9月19日]]に初版のWindows XPの不具合を修正し、幾つかの機能を追加したService Pack 1を公開した。このサービスパックでは既存の不具合修正に加えて[[USB2.0]]への対応および[[DVD]]オーディオのサポート対応、''プログラムの追加と削除''内にウェブブラウザやメーラー等の特定のアプリケーションを別の[[サードパーティー]]製アプリケーションを標準で使用するように設定できるようにする「プログラムのアクセスと既定の設定」が付け加えられている。このうち、プログラムのアクセスと既定の設定に関しては反トラスト訴訟に基づく。後にマイクロソフト製の[[Java仮想マシン|Java VM]]（Microsoft VM）を削除したService Pack 1aがリリースされた。また、当時デジタルメディア関連の機能を重点的に強化する[[Microsoft Plus!#Microsoft Plus! for Windows XP Digital Media Edition|Microsoft Plus! for Windows XP Digital Media Edition]]も追加発売されていた。SP1は2006年[[10月11日]]にセキュリティ更新プログラムのサポートが終了した&amp;lt;ref name=&amp;quot;xpsp1_lifecycle&amp;quot;&amp;gt;{{cite web | title=Windows XP SP1 および SP1a のセキュリティ更新プログラムのサポートを2006年10月11日に終了しました | url=http://support.microsoft.com/gp/lifean19 | publisher=マイクロソフト | accessdate=10月30日 | accessyear=2006年 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===Service Pack 2===&lt;br /&gt;
[[2004年]][[9月2日]]に発表された。当初、OSに添付される標準機能の強化を行う予定だったが計画の段階で相次いで[[セキュリティホール]]を狙った悪意のソフトウェアの出現や[[不正アクセス]]事件が多発したことを受け、セキュリティの強化が最重点項目となっている。名称も従来では単にService Pack 2となるところが「サービスパック2セキュリティ強化機能搭載」と固有の名称が付けられている。入手方法は従来通りマイクロソフトのサイトからのダウンロードと[[Windows Update]]で行われたが、&amp;lt;!-- http://www.microsoft.com/japan/windowsxp/sp2/booklet/ --&amp;gt;パソコン販売店や郵便局にて小冊子付CD-ROM配布も行われた。SP2のCD-ROMはマイクロソフトから入手可能。また、SP2公開直後の2004年末には従来の2種類のPlus!に替わって[[Microsoft Plus!#Microsoft Plus! SuperPack for Windows XP|Microsoft Plus! SuperPack for Windows XP]]も発売開始された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
SP1や以前と比べてSP2ではセキュリティ強化を意識して若干のシステム構成の変更が施されていることもあり、一部のコンピュータやソフトウェアが動作できない可能性がある。マイクロソフト側は導入を推奨しているが場合によっては移行できるまでSP1環境を維持し続けているところもあり、そのためにマイクロソフトでも導入を延期するポリシーを提供していたが現在はそのポリシーの期限も過ぎ、同社はSP2の導入を強く推奨している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
SP2の適用前に、あらかじめ[[デバイスドライバ]]や[[Basic Input/Output System|BIOS]]などのバージョンアップを行う必要がある場合もある。大手メーカー製のパソコン（特に[[ノートパソコン]]）の場合、デバイスドライバやBIOS以外にも節電制御などの付属ソフトウェアのバージョンアップも必要になることもあるので、インストール前に確認する必要がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* メーカー製の場合は、パソコンメーカーのウェブサイト&lt;br /&gt;
* [[自作パソコン|組み立て機]]の場合は、[[マザーボード]]や[[ビデオカード|グラフィックボード]]メーカーのウェブサイト&lt;br /&gt;
* 使用しているソフトウェアメーカーのウェブサイト&lt;br /&gt;
で確認を行う必要がある。&lt;br /&gt;
====Service Pack 2b====&lt;br /&gt;
2006年[[7月22日]]に、[[秋葉原]]などの一部の店舗でWindows XP Service Pack 2bを販売した。内容としてはService Pack 2に一部の修正プログラムを適用させたものであり、現在は多くの店舗でこのService Pack 2bを購入することができる&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web| title=Windows XP SP2bが発売に、一部の最新パッチ適用済み |url=http://www.watch.impress.co.jp/akiba/hotline/20060722/etc_xpsp2b.html | publisher=Impress Watch | accessdate=7月22日 | accessyear=2006年}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年現在、[[アップル インコーポレイテッド|アップル]]の[[Boot Camp]]においてインストール可能な市販されているWindowsXPは、実質的にこのバージョンだけである。なお、Microsoftは[[2009年]]1月末に出荷を終了すると予告している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Windows XP Professional DSP版は、プロダクトキーの仕様が変更されたService Pack 2cがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===Service Pack 3===&lt;br /&gt;
2006年1月に米国マイクロソフトが Windows XP Service Pack 3（以下「SP3」）を開発中であることを明らかにし、当初は[[2007年]]後半のリリースを予定していたが2008年に延期されることになった。その後、2007年[[12月18日]]にSP3のリリース候補（RC）版をリリースした。また2008年[[4月22日]]にはSP3の開発が終了し、RTM（製造工程向けリリース）版がリリースされた。そして、[[4月29日]]には一般ユーザーも入手可能な「ダウンロードセンター」およびWindows Update、[[Microsoft Update]]を通じての手動アップグレード向けリリースの予定が互換性の問題で配布が延期となっていたがその後、1週間後の[[5月6日]]にリリースが再開された[http://japan.cnet.com/news/ent/story/0,2000056022,20372663,00.htm]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
SP3は過去の全ての修正プログラムを1つのパッケージにまとめて提供し、XPユーザーの利用環境を安定・改善するのが狙いである。SP2ではセキュリティや通信機能を中心に大きな新機能追加が行われたが、リリース候補（RC）版を通じて確認されているSP3の新機能は4つにとどまる。[[Windows Server 2008]]とのセキュアな連携を実現する[[Network Access Protection]]への対応、「ブラック・ホール」ルーター検出、カーネルレベルでのFIPS 140-1 Level 1準拠の暗号化サポート、プロダクトアクティベーションシステムの改良などである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現時点での問題点としてInternet Explorer 7（IE7）をインストールしている場合、Internet Explorer 6（IE6）にダウングレード出来なくなる問題がある。その為、IE6にダウングレードを検討している場合は一旦IE7をアンインストールしてからSP3を適用してからIE7を再インストールする必要がある。また、Internet Explorer 8（IE8）β版でも同様にIE8βをアンインストールしてからSP3を適用してIE8βを再インストールする必要がある[http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20080508/300912/]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===サポートライフサイクル===&lt;br /&gt;
2007年[[1月25日]]、マイクロソフトはWindows XP（Home）について2009年4月から[[2014年]]4月まで5年間の延長サポートフェーズを提供すると発表した&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web | title=Windows（R） XP Home Editionのサポート提供期間を2014年4月まで延長 | publisher=マイクロソフト | url=http://www.microsoft.com/japan/presspass/detail.aspx?newsid=2947 | accessdate=1月25日 | accessyear=2008年}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。これは、次代OSの[[Windows Vista]]の一部のエディションより2年長い&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web | title=マイクロソフト Windows Vista サポート ライフサイクル | publisher=マイクロソフト | url=http://support.microsoft.com/lifecycle/?c2=11732 | accessdate=7月24日 | accessyear=2006年}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。ただし延長サポートフェーズはメインストリームサポートフェーズとは違い、セキュリティ関係以外のアップデートはなく無償サポートも受けられなくなる[http://support.microsoft.com/gp/lifepolicy]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出荷本数の推移==&lt;br /&gt;
* 2001年[[11月12日]]発表 - 700万本&amp;lt;ref name=&amp;quot;xp_retail&amp;quot;&amp;gt;{{cite web | title=WindowsXP、2週間で700万本以上の売上で、Windows95/98/Meを越える販売記録。 | publisher=マイコミジャーナル | url=http://journal.mycom.co.jp/news/2001/11/12/25.html | accessdate=11月12日 | accessyear=2001年}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 2002年[[1月18日]] - 1700万本以上&amp;lt;ref&amp;gt;『[[日本経済新聞]]』[[2002年]][[1月18日]]付夕刊&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 2002年6月 - 4600万本&lt;br /&gt;
* [[2003年]]7月発表 - 1億3000万本&amp;lt;ref name=&amp;quot;ITpro&amp;quot;&amp;gt;[http://itpro.nikkeibp.co.jp/free/NT/NEWS/20040506/4/ Windows XPの累計出荷本数が2億1000万を突破]　[[ITpro]]、[[2004年]][[5月6日]]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 2004年[[5月3日]]発表 - 2億1000万本&amp;lt;ref name=&amp;quot;ITpro&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==システム要件==&lt;br /&gt;
* 300MHz以上のクロックの[[CPU|プロセッサ]]&lt;br /&gt;
* 64MB以上の[[Random Access Memory|RAM]]（128MB以上を推奨）&lt;br /&gt;
* 2.1GB以上の[[ハードディスクドライブ|ハードディスク]]&lt;br /&gt;
* SVGA以上のビデオアダブタ・[[ディスプレイ (コンピュータ)|モニター]]&lt;br /&gt;
* [[コンパクトディスク|CD]]/[[DVD]]ドライブ&lt;br /&gt;
* [[キーボード (コンピュータ)|キーボード]]&lt;br /&gt;
* [[ポインティングデバイス]]（[[マウス (コンピュータ)|マウス]]など）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以上は最低限の要求である。8MHzのプロセッサと20MBのRAMの環境でも動作可能であるという報告があるが&amp;lt;ref&amp;gt;[http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20070226_xpmini/ Windows XPは8MHzのCPUと20MBのメモリで動作可能]　[[GIGAZINE]]、[[2007年]][[2月26日]]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.winhistory.de/more/386/xpmini_eng.htm XP Minimal-Requirement-Test]　[[Winhistory.de]]、2008年[[2月19日]]閲覧&amp;lt;/ref&amp;gt;あくまでも実験の一種にて出た結果であるため、通常の使用には全く適さない。また動作環境は[[PC/AT互換機]]に限られ、[[日本電気|NEC]]の[[PC-98]]シリーズでは動作しない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==その他==&lt;br /&gt;
===Windows 20周年記念パッケージ===&lt;br /&gt;
2005年11月には、Windows誕生20周年記念パッケージとしてWindows XP Professional アップグレード版の特別パッケージが限定販売された。パッケージは専用の「20」と大きく書かれたものを採用し、Windowsの20年間の歩みが書かれた年表がパッケージに印刷されている。その他、通常パッケージとの差は以下の通り。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* Windows 95、98、Me、2000のレプリカCDが付属（インストールはできない）&lt;br /&gt;
* Windows 95 - XP（Professional）のパッケージのクラフトモデルが付属&lt;br /&gt;
* Windows 20周年記念切手・記念ステッカーが同梱されている（切手は使用可能）&lt;br /&gt;
* 購入者全員にWindows Vistaの早期プレビュー版・Windows 20周年記念ビデオクリップとデスクトップテーマの収録されたCD-ROMが送られるクーポンが付属（現在は終了）&lt;br /&gt;
* 上記の申込者の中から抽選で[[ビル・ゲイツ]]のサイン入りWindows Vistaパッケージがプレゼントされる企画&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
販売本数は9999本限定で、日本でのみ行われた企画である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===Windows XPの隠しコマンド===&lt;br /&gt;
Windows XPには隠し機能やコマンドが多く搭載されていることが知られている。また、それに関する書籍も出版されている。ただWindows 2000までに存在した、[[イースター・エッグ (コンピュータ)|イースター・エッグ]]等'''裏技、小ネタ'''は政府機関採用に準じるため無いと言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===草原の場所===&lt;br /&gt;
XPをインストールした際にデフォルトで設定されている壁紙の「草原」（英語名「Bliss」）は、[[カリフォルニア州]]にある「ソノマバレー」という場所で撮影された実際の写真である。マイクロソフトでは撮影者を非公開としているが、チャールズ・オレアという[[カメラマン]]が撮影したと言う説が有力とされている。なお、マイクロソフトは搭載される壁紙について「壁紙はプロの写真家や社内の公募から候補を挙げて製品コンセプトに合うイメージのものを採用しており、候補には挙がったものの採用されないものが大量にあり、製品出荷前のベータ版には異なった壁紙が採用されていることもあるのでそちらが後年話題になることもある」と回答している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
* [[Microsoft Plus!#Microsoft Plus! for Windows XP|Microsoft Plus!]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.microsoft.com/japan/windowsxp/ Microsoft Windows XP]&lt;br /&gt;
* [http://www.microsoft.com/japan/windows/lifecycle/homeeol/ Windows XP Home Edition のサポート期間の延長]&lt;br /&gt;
* [http://www.microsoft.com/japan/windowsxp/sp2/ Windows XP Service Pack 2 セキュリティ強化機能搭載]&lt;br /&gt;
* [http://support.microsoft.com/kb/811113/ Windows XP Service Pack 2に含まれる修正一覧]&lt;br /&gt;
* [http://www.microsoft.com/japan/windowsxp/pro/downloads/servicepacks/sp1/ Windows XP Professional：Microsoft Windows XP Service Pack 1a]&lt;br /&gt;
* [http://support.microsoft.com/kb/324720/ Windows XP Service Pack 1およびWindows XP Service Pack 1aでの修正一覧]&lt;br /&gt;
* [http://www.itmedia.co.jp/enterprise/special/0408/sp2/ ITmedia エンタープライズ：セキュリティが大きく変わるWindows XP SP2]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:Windows NT系|Windows NT 5.1]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.113.176.130</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=Microsoft_Windows_XP&amp;diff=29216</id>
		<title>Microsoft Windows XP</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=Microsoft_Windows_XP&amp;diff=29216"/>
				<updated>2008-05-15T15:40:29Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.113.176.130: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''Microsoft Windows XP'''（マイクロソフト ウィンドウズ エックスピー）とは[[マイクロソフト]]が[[2001年]][[10月25日]]（一般向けには[[11月16日]]）にリリースした[[パーソナルコンピュータ|PC]]用[[オペレーティングシステム|OS]]であり、2008年5月現在、最も利用者の多いOSでもある&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.hamakikaku.jp/service/seo/200801_02.html OS調査2008年1月]　株式会社ハマ企画、[[2008年]][[2月21日]]閲覧&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概説==&lt;br /&gt;
XPは「経験、体験」を意味するeXPerienceから由来する&amp;lt;ref name=&amp;quot;PCwatch&amp;quot;&amp;gt;{{cite web | title=MS、次世代Windowsの名称を「Windows XP」に決定 | publisher=Impress Watch | url=http://pc.watch.impress.co.jp/docs/article/20010206/ms.htm | accessdate=2月6日 | accessyear=2001年}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。開発時の[[コードネーム]]はWhistler&amp;lt;ref name=&amp;quot;PCwatch&amp;quot; /&amp;gt;と呼ばれていた。XP発売以前、[[Microsoft Windows|Windows]]は一般家庭向けに[[Microsoft Windows 95|Windows 95]]等の[[Windows 9x系]]が、ビジネス用途向けに[[Microsoft Windows NT|Windows NT]]等の[[Windows NT系]]が並行してる状態が長らく続いていた。Windows XPでPC用WindowsをNTベースに統合する目標で開発された。XP以前に統合化を試みた[[Windows 2000]]をベースに統合化の成功に足りなかった機能も含め開発されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この一大変革によってXPはNTの安定性・堅牢性と9x系の[[マルチメディア]]機能や使いやすさを併せ持った汎用OSとなった。安定性の高いNTカーネルを採用した一般家庭向けのWindowsはWindows XP（Home Edition）が初であり、一般家庭ユーザも安定したOSを手軽に入手・利用することができるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==Windows XPの新機能==&lt;br /&gt;
===システム===&lt;br /&gt;
; ユーザーの簡易切り替え&lt;br /&gt;
: '''ファストユーザースイッチング'''とも言う。これまでのWindowsはログオンしているユーザーを変える場合、必ずファイルを保存させてログオフする必要があった。しかし、この機能によりログオフすることなく、ユーザーを切り替えられるようになった。この時、切り替える前のユーザーによって実行を開始したプロセスはバックグラウンドで動作したままの状態となる。これはサーバOSで培われたターミナルサービスの技術を利用したものである。ただし、Windows[[ドメイン]]（NTドメイン、[[Active Directory]]）に参加しているコンピュータはこの機能を使用することができない。&amp;lt;!-- ここにあったのはWindowsの機能ね。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
; マルチプロセッサ&lt;br /&gt;
: {{Main|マルチプロセッシング}}&lt;br /&gt;
: [[Pentium 4]]の[[ハイパースレッディング・テクノロジー]]や[[アドバンスト・マイクロ・デバイセズ|AMD]]の[[マルチコア]]・[[NUMA]]に対応した。従前のバージョンではCPUコンテキストひとつにつき物理プロセッサが1個存在する[[対称型マルチプロセッシング]]のみの対応であったため、エディションにおけるCPU個数の制限を受けた。&lt;br /&gt;
; プロダクト[[アクティベーション]]&lt;br /&gt;
: 試験的にOffice 2000の一部で導入されたプロダクトアクティベーションがWindows XPで全面的に導入された。これは、Windowsのセットアップ時に行われる認証処理（パッケージのプロダクトキー（[[シリアル番号]]）と[[主記憶装置|メインメモリ]]や[[補助記憶装置|各種記録ドライブ]]、[[周辺機器]]など[[ハードウェア]]の構成から生成されるインストールIDを認証サーバと通信する）を30日以内に行う必要がある。30日を超えて使用する場合は認証処理を行う必要がある。行わなかった場合、そのWindowsは認証処理以外の操作ができなくなる。&lt;br /&gt;
: [[インターネット]]への接続されているコンピュータ環境があれば、認証処理は10秒程度で完了する。インターネットに接続されていない環境の場合には24時間受け付けているマイクロソフトの認証窓口へ電話（フリーダイヤル）し、認証プログラムが提示する50桁の数字（インストールID）を伝えた上で認証窓口から伝えられる42桁のインストールキーの発行を受け、入力する。ハードウェアの構成の変更がある一定量を超えた場合、再び認証が必要となる。半年以内の再認証はインターネットでの自動認証は受け付けられず、電話にて口頭で行う必要がある。このためメモリや記録ドライブ、周辺機器などの構成の改造や変更が多い[[自作パソコン]]などを扱ういわゆるパワーユーザーには不評である。&lt;br /&gt;
; [[システムの復元]]機能&lt;br /&gt;
: NTFSのセキュリティ監査機能を応用し、システムに関与するファイルを自動的に&amp;quot;/System Volume Information&amp;quot;ディレクトリにバックアップする機能。自動的に・あるいは任意の時点でバックアップを作成したり、元に戻したりする事ができる。ただしpagefile.sysをバックアップしてしまうというバグがあり、ページファイルの初期サイズを変更するとそれ以前のバックアップがなくなってしまう事がある（Vistaにて修正）。またシステムファイルやレジストリは任意の時点に戻す事ができるが、インストールされたファイルが消滅する訳ではない（これらのファイルは適宜ユーザーが手作業で削除しなければならない）。&lt;br /&gt;
; [[DirectX]] 8.1&lt;br /&gt;
; DirectX 9.0c（SP2）&lt;br /&gt;
; [[Microsoft IME]] 2002&lt;br /&gt;
; [[Windows Media Player]] 8&lt;br /&gt;
; Windows Media Player 9（SP2）&lt;br /&gt;
; Windows Media Player 10（Media Center Edition）&lt;br /&gt;
; [[Windows ムービーメーカー]] 1.1&lt;br /&gt;
; Windows ムービーメーカー 2.1（SP2）&lt;br /&gt;
; Windows ムービーメーカー 5.1（Media Center Edition）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===インタフェース===&lt;br /&gt;
; 新たなユーザーインターフェイスの採用&lt;br /&gt;
: 新たにデザインされた[[グラフィカルユーザインタフェース|GUI]]スタイルとして[[Luna]]が採用された。また[[デスクトップ]]の[[アイコン]]の利用をスタートボタンへ集約、コントロールパネルなどといった設定項目も[[ウィザード (ソフトウェア)|ウィザード]]を取り入れ、初心者でも直感的に操作できるインターフェースとなっている（XP以前のスタイルに戻すこともある程度可能）。&lt;br /&gt;
; CD-R/RWの書き込み&lt;br /&gt;
: これまでのWindowsでは別途ソフトが必要であったがWindows XPではロキシオのライティングエンジンが搭載されており、[[CD-R]]と[[CD-RW]]の書き込み機能に標準で対応した。フォルダにファイルを移す感覚で記録したいファイルを選択できるので利便性があり、直感的な操作が可能。[[Windows Media Player]]で音楽CDの記録もできるので、大半の環境では[[ライティングソフトウェア]]の必要性はなくなった。イメージファイルのCD作成はできない、DAO (Disk at Once) でライティングができない、パケットライト方式の書き込みができないなど何点か制約がある。&lt;br /&gt;
; [[ClearType]]&lt;br /&gt;
: [[アンチエイリアス|アンチエイリアシング]]を発展させたClearTypeにより[[液晶ディスプレイ]]環境でより鮮明な文字表示が可能となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ネットワーク===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 項目をまたいでの比較は複雑にさせるだけですが。詳しく知りたければhelpを見ればいいだけだし。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
; リモートデスクトップ 5.x&lt;br /&gt;
: 相手のPCを[[コンピュータネットワーク|ネットワーク]]を介して操作できる[[リモートコントロール]]機能である。例えば会社にあるPCから自宅のPCにあるファイルを取り出したり、編集したりすることができる。ただし、操作される側（ホスト側）のPCはProfessionalまたはTablet PC Editionである必要がある。操作する側（ゲスト側）は全Windows XPとWindows XPのCD-ROMに収録されているクライアントソフトウェアがサポートするWindowsがなることができる。また、[[Windows CE]]用と[[Mac OS X]]用のクライアントソフトウェアも配布されている（接続と招待の許可設定が必要）。[[Remote Desktop Protocol|RDP]]を利用しているので[[UNIX]]系OSでも接続が可能となっており、大半のコンピュータがクライアントとなることが可能。Windows NT Server 4.0、Terminal Server EditionやWindows 2000 Serverに搭載された[[ターミナルサービス]]と[[互換性]]がある。ローカルユーザがログオン中の場合には強制的にログオフされる。&lt;br /&gt;
; リモートアシスタンス&lt;br /&gt;
: 操作されるPCから操作するPCへ[[Windows Messenger]]や[[電子メール]]で遠隔操作の通知を出し、許可が下りれば遠隔操作できる機能。PCに詳しくない人が遠隔地にいるPCに詳しい知人からサポートを受ける用途に用意されている。この機能の利用には、双方がWindows XP以降のWindowsを利用している必要がある。&lt;br /&gt;
; [[Internet Explorer]] 6&lt;br /&gt;
; [[Outlook Express]] 6&lt;br /&gt;
; [[MSN Explorer]] 6.1&lt;br /&gt;
; [[Windows Messenger]] 4.0&lt;br /&gt;
; [[Internet Information Services]] 5.1&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===その他===&lt;br /&gt;
XPからは数値を含むファイル名とフォルダ名は、数値の順にソートされる仕様に変更されている。以前のWindowsでは先頭の数値順にソートされていた（レジストリを変更することで従来仕様に戻すことも可）。たとえば、1・03・10・019・0026の5ファイルを自動ソートすると、XP以前とXP以後では以下のように並ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*XP以前&lt;br /&gt;
0026→019→03→10→1&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*XP以後&lt;br /&gt;
1→03→10→019→0026&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==Windows XPの種類==&lt;br /&gt;
Windows XPには以下の種類（エディション）がある。読みやすさの関係上、&amp;quot;Windows XP&amp;quot;は省略してある。&lt;br /&gt;
===主要エディション===&lt;br /&gt;
Windows XPを代表するEditionで、もっとも普及している。また、これらと同時にさらに付加機能を追加する[[Microsoft Plus!#Microsoft Plus! for Windows XP|Microsoft Plus! for Windows XP]]も発売された。&lt;br /&gt;
; Home Edition&lt;br /&gt;
: 主に家庭で使用されることを前提に開発されたエディションである。Windows XPの基礎的な機能が搭載されているが、ビジネス向けの機能は搭載されていない。1つの物理パッケージ[[CPU]]のみ（[[マルチコア]]や[[ハイパースレッディング・テクノロジー|HTT]]には対応する。キャッシュ非共有型のマルチコアCPUは非対応）の対応といくつか制限が加えられている。Windows 98、Windows Meからのアップグレードを想定している。アップグレード対象製品はWindows 98、Windows Meのみで、Windows 95とWindows 2000からはアップグレードできない。また、アップグレードインストールした場合に限りアンインストール可能。&lt;br /&gt;
; Professional&lt;br /&gt;
: 上級ユーザあるいはビジネスでの利用を想定した上位エディション。[[対称型マルチプロセッサ|マルチプロセッサ]]への対応やドメインへの参加、リモートデスクトップ（ホスト側）、RAIDのサポート等に対応するほか、[[Internet Information Services|IIS]]やファイルシステム暗号化などセキュリティ保護関連機能も搭載する。Windows NT、Windows 2000からのアップグレードを想定しているが、Windows 98、Windows Meからでもアップグレードは可能。Windows 95からはアップグレード不可能。またWindows 98、Windows Meからアップグレードした場合はアンインストール可能だが、Windows NT、Windows 2000、Windows XP Home Editionからアップグレードした場合はアンインストールできない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===機能特化されたエディション===&lt;br /&gt;
; Media Center Edition&lt;br /&gt;
: Professionalの機能をベースにテレビジョン放送やデジタルオーディオ機器などのAV機能を付加したエディション。このエディションのみメディアセンターと呼ばれるテレビ視聴、録画、音楽再生・録音、ビデオ鑑賞、DVD鑑賞などを専門的に行うツールが収録されており、付属する専用リモコンで遠隔操作を行うことが可能である。ただし、Media Center EditionはOEM供給の形でのみ提供されるため、一部のプリインストールパソコンまたは一部のハードウェアとのセット購入（DSP版）でなければ入手できない。Media Center Editionは2004と2005の2種類のバージョンがある。日本の大手PCメーカーはメディアセンターに頼らず独自にAV機能を開発しHome EditionまたはProfessionalを採用することが多いため、あまり普及していない。&lt;br /&gt;
; Tablet PC Edition&lt;br /&gt;
: Professionalの機能に加え、ペンタッチ機能を付加させたエディション。このエディションが搭載されたPCには必ず専用のペンが付属する。また[[タブレット]]操作を想定したエディションであるため、[[Windows Journal]]と呼ばれるツールでメモ書きができたり付箋紙や[[Microsoft Office]]等の一部のアプリケーションの付加機能が利用できる場合もある。Tablet PC Edition（2002）とTablet PC Edition 2005の2種類のバージョンが存在し、2002ユーザはService Pack 2をインストールすることにより2005へとアップグレードが可能。OEM版とDSP版（2005のみ）での提供でパッケージ版は存在しない。&lt;br /&gt;
; 64-bit Itanium Edition&lt;br /&gt;
: Professionalの[[Itanium]]（[[IA-64]]）環境向けエディション。[[2003年]][[3月28日]]に「2003」として販売開始された。ただし、x64 Editionが発売される前の[[2005年]][[1月4日]]に販売終了となった。&lt;br /&gt;
; Professional x64 Edition&lt;br /&gt;
: [[AMD64|x64]]環境向けエディション。2005年[[4月23日]]から販売開始され、OEM版とDSP版のみが提供される。なお、当製品によりAMD64とIntel 64の総称がx64に事実上決まることとなった。x64の特徴であるIA-32向けアプリケーションがそのまま動作するという機構（[[WOW64]]）を備えているが一部アプリケーションで動作しないものがある他、ドライバに互換性がないなどIA-32版との間にはいくつかの差異がある。&lt;br /&gt;
: このエディションはまた、[[Microsoft Windows Server 2003]]とコードベースを共有していることが他エディションと比べ特異である。このため、&lt;br /&gt;
:* ビルドナンバーがServer 2003のそれである&lt;br /&gt;
:* バージョンが5.2となっている（WindowsXPは5.1）&lt;br /&gt;
:* サービスパックもServer 2003と同時にリリースされる&lt;br /&gt;
:* ipv6コマンドからnetshコマンドに更新されている&lt;br /&gt;
:* 128ギガバイトの物理メモリと、16テラバイトの仮想記憶をサポートする&lt;br /&gt;
:* [[DOS (OS)|DOS]]、[[Windows API#Win16|16ビットアプリケーション]]、[[OS/2]]、[[POSIX]]サブシステムなどはサポートしない&lt;br /&gt;
:* NetBEUI、AppleTalk、データリンク制御（DLC）などのレガシネットワーキングプロトコルはサポートしない&lt;br /&gt;
:* 64ビットアプリケーションでは[[Intel 8087|x87]]命令・[[MMX]]命令及び[[3DNow!]]命令をサポートしない（x87レジスタをコンテキストスイッチの際にセーブしない）&lt;br /&gt;
: という特徴がある。&lt;br /&gt;
; Windows Fundamentals for Legacy PCs&lt;br /&gt;
: &amp;quot;Eiger&amp;quot;と呼ばれたもので、[[2006年]]7月に[[シンクライアント]]版のWindows Fundamentals for Legacy PCs（WinFLP）として登場した。比較的旧世代（Pentium世代）のスペックのPCが対象で、新しいハードウェアの導入が難しい環境でXP SP2と同程度のセキュリティ環境を提供する。WinFLPはSoftware Assuarance契約者の特典として提供している。&lt;br /&gt;
; Embedded&lt;br /&gt;
: 組み込み用途向けエディション。[[POSシステム]]、[[現金自動預け払い機|ATM]]、[[アーケードゲーム|アーケードゲーム基板]]、シンクライアントなどに使われているほか、大手メーカー製PCでTV視聴録画専用モードのOSとして採用されている例もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===市場限定===&lt;br /&gt;
; Starter Edition&lt;br /&gt;
: [[発展途上国]]向けのエディション。対象国は国民所得が故に[[海賊版]]が横行しており、その対策として廉価で提供されている。同時に開けるウィンドウ数が3つまでであることや[[画面解像度]]が[[Super Video Graphics Array|SVGA]]まで、ネットワーク共有機能の制限やマルチアカウントが使用できない等の大幅な制限が加えられている。Home Editionなどへのステップアップは提供されていない。[[ポルトガル語]]（[[ブラジル]]）、[[マレーシア語]]、[[インドネシア語]]、[[タイ語]]などの言語版をはじめ複数のローカライズ版がリリースされている。なお、各国のエディションにはそれぞれ異なった壁紙やスクリーンセーバーなどが収録されており、対応する諸国の事情に配慮している。&lt;br /&gt;
; Home Edition N, Professional N&lt;br /&gt;
: [[欧州委員会]]の要求を受けて用意されたエディション。Home EditionとProfessionalからWindows Media Playerが除かれている。&lt;br /&gt;
; Home Edition K, Professional K&lt;br /&gt;
: 韓国公正取引委員会の要求を受けて用意されたエディション。Home EditionとProfessionalに他社製メッセージングソフトウェアへのリンクを追加したもの。&lt;br /&gt;
; Home Edition KN, Professional KN&lt;br /&gt;
: 韓国公正取引委員会の要求を受けて用意されたエディション。Home Edition KとProfessional KからWindows Media PlayerおよびWindows Messengerが除かれている。&lt;br /&gt;
; ULCPC 向け Home Edition&lt;br /&gt;
: [[2008年]][[4月3日]]、マイクロソフトは[[Eee PC]]に代表されるULCPC（ultra low-cost personal computers）用として、Windows XP Home Edition のメーカー向け販売を開始すると発表した&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web&lt;br /&gt;
|title=Microsoft Announces Extended Availability of Windows XP Home for ULCPCs: Q&amp;amp;A: Michael Dix, General Manager of Windows Client Product Management, discusses Microsoft’s commitment to deliver Windows to customers for a new category of devices known as ultra low-cost personal computers（ULCPCs）.&lt;br /&gt;
|url=http://www.microsoft.com/presspass/features/2008/apr08/04-03xpeos.mspx&lt;br /&gt;
|author=[[マイクロソフト]]&lt;br /&gt;
|date=2008-04-03&lt;br /&gt;
|accessdate=4月17日&lt;br /&gt;
|accessyear=2008年&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==サポート==&lt;br /&gt;
===Service Pack 1===&lt;br /&gt;
[[2002年]][[9月19日]]に初版のWindows XPの不具合を修正し、幾つかの機能を追加したService Pack 1を公開した。このサービスパックでは既存の不具合修正に加えて[[USB2.0]]への対応および[[DVD]]オーディオのサポート対応、''プログラムの追加と削除''内にウェブブラウザやメーラー等の特定のアプリケーションを別の[[サードパーティー]]製アプリケーションを標準で使用するように設定できるようにする「プログラムのアクセスと既定の設定」が付け加えられている。このうち、プログラムのアクセスと既定の設定に関しては反トラスト訴訟に基づく。後にマイクロソフト製の[[Java仮想マシン|Java VM]]（Microsoft VM）を削除したService Pack 1aがリリースされた。また、当時デジタルメディア関連の機能を重点的に強化する[[Microsoft Plus!#Microsoft Plus! for Windows XP Digital Media Edition|Microsoft Plus! for Windows XP Digital Media Edition]]も追加発売されていた。SP1は2006年[[10月11日]]にセキュリティ更新プログラムのサポートが終了した&amp;lt;ref name=&amp;quot;xpsp1_lifecycle&amp;quot;&amp;gt;{{cite web | title=Windows XP SP1 および SP1a のセキュリティ更新プログラムのサポートを2006年10月11日に終了しました | url=http://support.microsoft.com/gp/lifean19 | publisher=マイクロソフト | accessdate=10月30日 | accessyear=2006年 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===Service Pack 2===&lt;br /&gt;
[[2004年]][[9月2日]]に発表された。当初、OSに添付される標準機能の強化を行う予定だったが計画の段階で相次いで[[セキュリティホール]]を狙った悪意のソフトウェアの出現や[[不正アクセス]]事件が多発したことを受け、セキュリティの強化が最重点項目となっている。名称も従来では単にService Pack 2となるところが「サービスパック2セキュリティ強化機能搭載」と固有の名称が付けられている。入手方法は従来通りマイクロソフトのサイトからのダウンロードと[[Windows Update]]で行われたが、&amp;lt;!-- http://www.microsoft.com/japan/windowsxp/sp2/booklet/ --&amp;gt;パソコン販売店や郵便局にて小冊子付CD-ROM配布も行われた。SP2のCD-ROMはマイクロソフトから入手可能。また、SP2公開直後の2004年末には従来の2種類のPlus!に替わって[[Microsoft Plus!#Microsoft Plus! SuperPack for Windows XP|Microsoft Plus! SuperPack for Windows XP]]も発売開始された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
SP1や以前と比べてSP2ではセキュリティ強化を意識して若干のシステム構成の変更が施されていることもあり、一部のコンピュータやソフトウェアが動作できない可能性がある。マイクロソフト側は導入を推奨しているが場合によっては移行できるまでSP1環境を維持し続けているところもあり、そのためにマイクロソフトでも導入を延期するポリシーを提供していたが現在はそのポリシーの期限も過ぎ、同社はSP2の導入を強く推奨している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
SP2の適用前に、あらかじめ[[デバイスドライバ]]や[[Basic Input/Output System|BIOS]]などのバージョンアップを行う必要がある場合もある。大手メーカー製のパソコン（特に[[ノートパソコン]]）の場合、デバイスドライバやBIOS以外にも節電制御などの付属ソフトウェアのバージョンアップも必要になることもあるので、インストール前に確認する必要がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* メーカー製の場合は、パソコンメーカーのウェブサイト&lt;br /&gt;
* [[自作パソコン|組み立て機]]の場合は、[[マザーボード]]や[[ビデオカード|グラフィックボード]]メーカーのウェブサイト&lt;br /&gt;
* 使用しているソフトウェアメーカーのウェブサイト&lt;br /&gt;
で確認を行う必要がある。&lt;br /&gt;
====Service Pack 2b====&lt;br /&gt;
2006年[[7月22日]]に、[[秋葉原]]などの一部の店舗でWindows XP Service Pack 2bを販売した。内容としてはService Pack 2に一部の修正プログラムを適用させたものであり、現在は多くの店舗でこのService Pack 2bを購入することができる&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web| title=Windows XP SP2bが発売に、一部の最新パッチ適用済み |url=http://www.watch.impress.co.jp/akiba/hotline/20060722/etc_xpsp2b.html | publisher=Impress Watch | accessdate=7月22日 | accessyear=2006年}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年現在、[[アップル インコーポレイテッド|アップル]]の[[Boot Camp]]においてインストール可能な市販されているWindowsXPは、実質的にこのバージョンだけである。なお、Microsoftは[[2009年]]1月末に出荷を終了すると予告している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Windows XP Professional DSP版は、プロダクトキーの仕様が変更されたService Pack 2cがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===Service Pack 3===&lt;br /&gt;
2006年1月に米国マイクロソフトが Windows XP Service Pack 3（以下「SP3」）を開発中であることを明らかにし、当初は[[2007年]]後半のリリースを予定していたが2008年に延期されることになった。その後、2007年[[12月18日]]にSP3のリリース候補（RC）版をリリースした。また2008年[[4月22日]]にはSP3の開発が終了し、RTM（製造工程向けリリース）版がリリースされた。そして、[[4月29日]]には一般ユーザーも入手可能な「ダウンロードセンター」およびWindows Update、[[Microsoft Update]]を通じての手動アップグレード向けリリースの予定が互換性の問題で配布が延期となっていたがその後、1週間後の[[5月6日]]にリリースが再開された[http://japan.cnet.com/news/ent/story/0,2000056022,20372663,00.htm]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
SP3は過去の全ての修正プログラムを1つのパッケージにまとめて提供し、XPユーザーの利用環境を安定・改善するのが狙いである。SP2ではセキュリティや通信機能を中心に大きな新機能追加が行われたが、リリース候補（RC）版を通じて確認されているSP3の新機能は4つにとどまる。[[Windows Server 2008]]とのセキュアな連携を実現する[[Network Access Protection]]への対応、「ブラック・ホール」ルーター検出、カーネルレベルでのFIPS 140-1 Level 1準拠の暗号化サポート、プロダクトアクティベーションシステムの改良などである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現時点での問題点としてInternet Explorer 7（IE7）をインストールしている場合、Internet Explorer 6（IE6）にダウングレード出来なくなる問題がある。その為、IE6にダウングレードを検討している場合は一旦IE7をアンインストールしてからSP3を適用してからIE7を再インストールする必要がある。また、Internet Explorer 8（IE8）β版でも同様にIE8βをアンインストールしてからSP3を適用してIE8βを再インストールする必要がある[http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20080508/300912/]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===サポートライフサイクル===&lt;br /&gt;
2007年[[1月25日]]、マイクロソフトはWindows XP（Home）について、2009年4月から[[2014年]]4月まで5年間の延長サポートフェーズを提供すると発表した&amp;lt;ref name=&amp;quot;Vista_lifeCycle&amp;quot;&amp;gt;{{cite web | title=Windows（R） XP Home Editionのサポート提供期間を2014年4月まで延長 | publisher=マイクロソフト | url=http://www.microsoft.com/japan/presspass/detail.aspx?newsid=2947 | accessdate=1月25日 | accessyear=2008年}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。これは、次代OSの[[Windows Vista]]の一部のエディションより2年長い&amp;lt;ref name=&amp;quot;Vista_lifeCycle&amp;quot;&amp;gt;{{cite web | title=マイクロソフト Windows Vista サポート ライフサイクル | publisher=マイクロソフト | url=http://support.microsoft.com/lifecycle/?c2=11732 | accessdate=7月24日 | accessyear=2006年}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。ただし延長サポートフェーズはメインストリームサポートフェーズとは違い、セキュリティ関係以外のアップデートはなく無償サポートも受けられなくなる[http://support.microsoft.com/gp/lifepolicy]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出荷本数の推移==&lt;br /&gt;
* 2001年[[11月12日]]発表 - 700万本&amp;lt;ref name=&amp;quot;xp_retail&amp;quot;&amp;gt;{{cite web | title=WindowsXP、2週間で700万本以上の売上で、Windows95/98/Meを越える販売記録。 | publisher=マイコミジャーナル | url=http://journal.mycom.co.jp/news/2001/11/12/25.html | accessdate=11月12日 | accessyear=2001年}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 2002年[[1月18日]] - 1700万本以上&amp;lt;ref&amp;gt;『[[日本経済新聞]]』[[2002年]][[1月18日]]付夕刊&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 2002年6月 - 4600万本&lt;br /&gt;
* [[2003年]]7月発表 - 1億3000万本&amp;lt;ref name=&amp;quot;ITpro&amp;quot;&amp;gt;[http://itpro.nikkeibp.co.jp/free/NT/NEWS/20040506/4/ Windows XPの累計出荷本数が2億1000万を突破]　[[ITpro]]、[[2004年]][[5月6日]]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 2004年[[5月3日]]発表 - 2億1000万本&amp;lt;ref name=&amp;quot;ITpro&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==システム要件==&lt;br /&gt;
* 300MHz以上のクロックの[[CPU|プロセッサ]]&lt;br /&gt;
* 64MB以上の[[Random Access Memory|RAM]]（128MB以上を推奨）&lt;br /&gt;
* 2.1GB以上の[[ハードディスクドライブ|ハードディスク]]&lt;br /&gt;
* SVGA以上のビデオアダブタ・[[ディスプレイ (コンピュータ)|モニター]]&lt;br /&gt;
* [[コンパクトディスク|CD]]/[[DVD]]ドライブ&lt;br /&gt;
* [[キーボード (コンピュータ)|キーボード]]&lt;br /&gt;
* [[ポインティングデバイス]]（[[マウス (コンピュータ)|マウス]]など）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以上は最低限の要求である。8MHzのプロセッサと20MBのRAMの環境でも動作可能であるという報告があるが&amp;lt;ref&amp;gt;[http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20070226_xpmini/ Windows XPは8MHzのCPUと20MBのメモリで動作可能]　[[GIGAZINE]]、[[2007年]][[2月26日]]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.winhistory.de/more/386/xpmini_eng.htm XP Minimal-Requirement-Test]　[[Winhistory.de]]、2008年[[2月19日]]閲覧&amp;lt;/ref&amp;gt;あくまでも実験の一種にて出た結果であるため、通常の使用には全く適さない。また動作環境は[[PC/AT互換機]]に限られ、[[日本電気|NEC]]の[[PC-98]]シリーズでは動作しない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==その他==&lt;br /&gt;
===Windows 20周年記念パッケージ===&lt;br /&gt;
2005年11月には、Windows誕生20周年記念パッケージとしてWindows XP Professional アップグレード版の特別パッケージが限定販売された。パッケージは専用の「20」と大きく書かれたものを採用し、Windowsの20年間の歩みが書かれた年表がパッケージに印刷されている。その他、通常パッケージとの差は以下の通り。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* Windows 95、98、Me、2000のレプリカCDが付属（インストールはできない）&lt;br /&gt;
* Windows 95 - XP（Professional）のパッケージのクラフトモデルが付属&lt;br /&gt;
* Windows 20周年記念切手・記念ステッカーが同梱されている（切手は使用可能）&lt;br /&gt;
* 購入者全員にWindows Vistaの早期プレビュー版・Windows 20周年記念ビデオクリップとデスクトップテーマの収録されたCD-ROMが送られるクーポンが付属（現在は終了）&lt;br /&gt;
* 上記の申込者の中から抽選で[[ビル・ゲイツ]]のサイン入りWindows Vistaパッケージがプレゼントされる企画&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
販売本数は9999本限定で、日本でのみ行われた企画である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===Windows XPの隠しコマンド===&lt;br /&gt;
Windows XPには隠し機能やコマンドが多く搭載されていることが知られている。また、それに関する書籍も出版されている。ただWindows 2000までに存在した、[[イースター・エッグ (コンピュータ)|イースター・エッグ]]等'''裏技、小ネタ'''は政府機関採用に準じるため無いと言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===草原の場所===&lt;br /&gt;
XPをインストールした際にデフォルトで設定されている壁紙の「草原」（英語名「Bliss」）は、[[カリフォルニア州]]にある「ソノマバレー」という場所で撮影された実際の写真である。マイクロソフトでは撮影者を非公開としているが、チャールズ・オレアという[[カメラマン]]が撮影したと言う説が有力とされている。なお、マイクロソフトは搭載される壁紙について「壁紙はプロの写真家や社内の公募から候補を挙げて製品コンセプトに合うイメージのものを採用しており、候補には挙がったものの採用されないものが大量にあり、製品出荷前のベータ版には異なった壁紙が採用されていることもあるのでそちらが後年話題になることもある」と回答している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
* [[Microsoft Plus!#Microsoft Plus! for Windows XP|Microsoft Plus!]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.microsoft.com/japan/windowsxp/ Microsoft Windows XP]&lt;br /&gt;
* [http://www.microsoft.com/japan/windows/lifecycle/homeeol/ Windows XP Home Edition のサポート期間の延長]&lt;br /&gt;
* [http://www.microsoft.com/japan/windowsxp/sp2/ Windows XP Service Pack 2 セキュリティ強化機能搭載]&lt;br /&gt;
* [http://support.microsoft.com/kb/811113/ Windows XP Service Pack 2に含まれる修正一覧]&lt;br /&gt;
* [http://www.microsoft.com/japan/windowsxp/pro/downloads/servicepacks/sp1/ Windows XP Professional：Microsoft Windows XP Service Pack 1a]&lt;br /&gt;
* [http://support.microsoft.com/kb/324720/ Windows XP Service Pack 1およびWindows XP Service Pack 1aでの修正一覧]&lt;br /&gt;
* [http://www.itmedia.co.jp/enterprise/special/0408/sp2/ ITmedia エンタープライズ：セキュリティが大きく変わるWindows XP SP2]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:Windows NT系|Windows NT 5.1]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.113.176.130</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=Microsoft_Windows_XP&amp;diff=29215</id>
		<title>Microsoft Windows XP</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=Microsoft_Windows_XP&amp;diff=29215"/>
				<updated>2008-05-15T15:38:12Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.113.176.130: 新しいページ: ''''Microsoft Windows XP'''（マイクロソフト ウィンドウズ エックスピー）とはマイクロソフトが2001年10月25日（一般向けには[[11...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''Microsoft Windows XP'''（マイクロソフト ウィンドウズ エックスピー）とは[[マイクロソフト]]が[[2001年]][[10月25日]]（一般向けには[[11月16日]]）にリリースした[[パーソナルコンピュータ|PC]]用[[オペレーティングシステム|OS]]であり、2008年5月現在、最も利用者の多いOSでもある&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.hamakikaku.jp/service/seo/200801_02.html OS調査2008年1月]　株式会社ハマ企画、[[2008年]][[2月21日]]閲覧&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概説==&lt;br /&gt;
XPは「経験、体験」を意味するeXPerienceから由来する&amp;lt;ref name=&amp;quot;PCwatch&amp;quot;&amp;gt;{{cite web | title=MS、次世代Windowsの名称を「Windows XP」に決定 | publisher=Impress Watch | url=http://pc.watch.impress.co.jp/docs/article/20010206/ms.htm | accessdate=2月6日 | accessyear=2001年}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。開発時の[[コードネーム]]はWhistler&amp;lt;ref name=&amp;quot;PCwatch&amp;quot; /&amp;gt;と呼ばれていた。XP発売以前、[[Microsoft Windows|Windows]]は一般家庭向けに[[Microsoft Windows 95|Windows 95]]等の[[Windows 9x系]]が、ビジネス用途向けに[[Microsoft Windows NT|Windows NT]]等の[[Windows NT系]]が並行してる状態が長らく続いていた。Windows XPでPC用WindowsをNTベースに統合する目標で開発された。XP以前に統合化を試みた[[Windows 2000]]をベースに統合化の成功に足りなかった機能も含め開発されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この一大変革によってXPはNTの安定性・堅牢性と9x系の[[マルチメディア]]機能や使いやすさを併せ持った汎用OSとなった。安定性の高いNTカーネルを採用した一般家庭向けのWindowsはWindows XP（Home Edition）が初であり、一般家庭ユーザも安定したOSを手軽に入手・利用することができるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==Windows XPの新機能==&lt;br /&gt;
===システム===&lt;br /&gt;
; ユーザーの簡易切り替え&lt;br /&gt;
: '''ファストユーザースイッチング'''とも言う。これまでのWindowsはログオンしているユーザーを変える場合、必ずファイルを保存させてログオフする必要があった。しかし、この機能によりログオフすることなく、ユーザーを切り替えられるようになった。この時、切り替える前のユーザーによって実行を開始したプロセスはバックグラウンドで動作したままの状態となる。これはサーバOSで培われたターミナルサービスの技術を利用したものである。ただし、Windows[[ドメイン]]（NTドメイン、[[Active Directory]]）に参加しているコンピュータはこの機能を使用することができない。&amp;lt;!-- ここにあったのはWindowsの機能ね。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
; マルチプロセッサ&lt;br /&gt;
: {{Main|マルチプロセッシング}}&lt;br /&gt;
: [[Pentium 4]]の[[ハイパースレッディング・テクノロジー]]や[[アドバンスト・マイクロ・デバイセズ|AMD]]の[[マルチコア]]・[[NUMA]]に対応した。従前のバージョンではCPUコンテキストひとつにつき物理プロセッサが1個存在する[[対称型マルチプロセッシング]]のみの対応であったため、エディションにおけるCPU個数の制限を受けた。&lt;br /&gt;
; プロダクト[[アクティベーション]]&lt;br /&gt;
: 試験的にOffice 2000の一部で導入されたプロダクトアクティベーションがWindows XPで全面的に導入された。これは、Windowsのセットアップ時に行われる認証処理（パッケージのプロダクトキー（[[シリアル番号]]）と[[主記憶装置|メインメモリ]]や[[補助記憶装置|各種記録ドライブ]]、[[周辺機器]]など[[ハードウェア]]の構成から生成されるインストールIDを認証サーバと通信する）を30日以内に行う必要がある。30日を超えて使用する場合は認証処理を行う必要がある。行わなかった場合、そのWindowsは認証処理以外の操作ができなくなる。&lt;br /&gt;
: [[インターネット]]への接続されているコンピュータ環境があれば、認証処理は10秒程度で完了する。インターネットに接続されていない環境の場合には24時間受け付けているマイクロソフトの認証窓口へ電話（フリーダイヤル）し、認証プログラムが提示する50桁の数字（インストールID）を伝えた上で認証窓口から伝えられる42桁のインストールキーの発行を受け、入力する。ハードウェアの構成の変更がある一定量を超えた場合、再び認証が必要となる。半年以内の再認証はインターネットでの自動認証は受け付けられず、電話にて口頭で行う必要がある。このためメモリや記録ドライブ、周辺機器などの構成の改造や変更が多い[[自作パソコン]]などを扱ういわゆるパワーユーザーには不評である。&lt;br /&gt;
; [[システムの復元]]機能&lt;br /&gt;
: NTFSのセキュリティ監査機能を応用し、システムに関与するファイルを自動的に&amp;quot;/System Volume Information&amp;quot;ディレクトリにバックアップする機能。自動的に・あるいは任意の時点でバックアップを作成したり、元に戻したりする事ができる。ただしpagefile.sysをバックアップしてしまうというバグがあり、ページファイルの初期サイズを変更するとそれ以前のバックアップがなくなってしまう事がある（Vistaにて修正）。またシステムファイルやレジストリは任意の時点に戻す事ができるが、インストールされたファイルが消滅する訳ではない（これらのファイルは適宜ユーザーが手作業で削除しなければならない）。&lt;br /&gt;
; [[DirectX]] 8.1&lt;br /&gt;
; DirectX 9.0c（SP2）&lt;br /&gt;
; [[Microsoft IME]] 2002&lt;br /&gt;
; [[Windows Media Player]] 8&lt;br /&gt;
; Windows Media Player 9（SP2）&lt;br /&gt;
; Windows Media Player 10（Media Center Edition）&lt;br /&gt;
; [[Windows ムービーメーカー]] 1.1&lt;br /&gt;
; Windows ムービーメーカー 2.1（SP2）&lt;br /&gt;
; Windows ムービーメーカー 5.1（Media Center Edition）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===インタフェース===&lt;br /&gt;
; 新たなユーザーインターフェイスの採用&lt;br /&gt;
: 新たにデザインされた[[グラフィカルユーザインタフェース|GUI]]スタイルとして[[Luna]]が採用された。また[[デスクトップ]]の[[アイコン]]の利用をスタートボタンへ集約、コントロールパネルなどといった設定項目も[[ウィザード (ソフトウェア)|ウィザード]]を取り入れ、初心者でも直感的に操作できるインターフェースとなっている（XP以前のスタイルに戻すこともある程度可能）。&lt;br /&gt;
; CD-R/RWの書き込み&lt;br /&gt;
: これまでのWindowsでは別途ソフトが必要であったがWindows XPではロキシオのライティングエンジンが搭載されており、[[CD-R]]と[[CD-RW]]の書き込み機能に標準で対応した。フォルダにファイルを移す感覚で記録したいファイルを選択できるので利便性があり、直感的な操作が可能。[[Windows Media Player]]で音楽CDの記録もできるので、大半の環境では[[ライティングソフトウェア]]の必要性はなくなった。イメージファイルのCD作成はできない、DAO (Disk at Once) でライティングができない、パケットライト方式の書き込みができないなど何点か制約がある。&lt;br /&gt;
; [[ClearType]]&lt;br /&gt;
: [[アンチエイリアス|アンチエイリアシング]]を発展させたClearTypeにより[[液晶ディスプレイ]]環境でより鮮明な文字表示が可能となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ネットワーク===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 項目をまたいでの比較は複雑にさせるだけですが。詳しく知りたければhelpを見ればいいだけだし。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
; リモートデスクトップ 5.x&lt;br /&gt;
: 相手のPCを[[コンピュータネットワーク|ネットワーク]]を介して操作できる[[リモートコントロール]]機能である。例えば会社にあるPCから自宅のPCにあるファイルを取り出したり、編集したりすることができる。ただし、操作される側（ホスト側）のPCはProfessionalまたはTablet PC Editionである必要がある。操作する側（ゲスト側）は全Windows XPとWindows XPのCD-ROMに収録されているクライアントソフトウェアがサポートするWindowsがなることができる。また、[[Windows CE]]用と[[Mac OS X]]用のクライアントソフトウェアも配布されている（接続と招待の許可設定が必要）。[[Remote Desktop Protocol|RDP]]を利用しているので[[UNIX]]系OSでも接続が可能となっており、大半のコンピュータがクライアントとなることが可能。Windows NT Server 4.0、Terminal Server EditionやWindows 2000 Serverに搭載された[[ターミナルサービス]]と[[互換性]]がある。ローカルユーザがログオン中の場合には強制的にログオフされる。&lt;br /&gt;
; リモートアシスタンス&lt;br /&gt;
: 操作されるPCから操作するPCへ[[Windows Messenger]]や[[電子メール]]で遠隔操作の通知を出し、許可が下りれば遠隔操作できる機能。PCに詳しくない人が遠隔地にいるPCに詳しい知人からサポートを受ける用途に用意されている。この機能の利用には、双方がWindows XP以降のWindowsを利用している必要がある。&lt;br /&gt;
; [[Internet Explorer]] 6&lt;br /&gt;
; [[Outlook Express]] 6&lt;br /&gt;
; [[MSN Explorer]] 6.1&lt;br /&gt;
; [[Windows Messenger]] 4.0&lt;br /&gt;
; [[Internet Information Services]] 5.1&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===その他===&lt;br /&gt;
XPからは数値を含むファイル名とフォルダ名は、数値の順にソートされる仕様に変更されている。以前のWindowsでは先頭の数値順にソートされていた（レジストリを変更することで従来仕様に戻すことも可）。たとえば、1・03・10・019・0026の5ファイルを自動ソートすると、XP以前とXP以後では以下のように並ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*XP以前&lt;br /&gt;
0026→019→03→10→1&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*XP以後&lt;br /&gt;
1→03→10→019→0026&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==Windows XPの種類==&lt;br /&gt;
Windows XPには以下の種類（エディション）がある。読みやすさの関係上、&amp;quot;Windows XP&amp;quot;は省略してある。&lt;br /&gt;
===主要エディション===&lt;br /&gt;
Windows XPを代表するEditionで、もっとも普及している。また、これらと同時にさらに付加機能を追加する[[Microsoft Plus!#Microsoft Plus! for Windows XP|Microsoft Plus! for Windows XP]]も発売された。&lt;br /&gt;
; Home Edition&lt;br /&gt;
: 主に家庭で使用されることを前提に開発されたエディションである。Windows XPの基礎的な機能が搭載されているが、ビジネス向けの機能は搭載されていない。1つの物理パッケージ[[CPU]]のみ（[[マルチコア]]や[[ハイパースレッディング・テクノロジー|HTT]]には対応する。キャッシュ非共有型のマルチコアCPUは非対応）の対応といくつか制限が加えられている。Windows 98、Windows Meからのアップグレードを想定している。アップグレード対象製品はWindows 98、Windows Meのみで、Windows 95とWindows 2000からはアップグレードできない。また、アップグレードインストールした場合に限りアンインストール可能。&lt;br /&gt;
; Professional&lt;br /&gt;
: 上級ユーザあるいはビジネスでの利用を想定した上位エディション。[[対称型マルチプロセッサ|マルチプロセッサ]]への対応やドメインへの参加、リモートデスクトップ（ホスト側）、RAIDのサポート等に対応するほか、[[Internet Information Services|IIS]]やファイルシステム暗号化などセキュリティ保護関連機能も搭載する。Windows NT、Windows 2000からのアップグレードを想定しているが、Windows 98、Windows Meからでもアップグレードは可能。Windows 95からはアップグレード不可能。またWindows 98、Windows Meからアップグレードした場合はアンインストール可能だが、Windows NT、Windows 2000、Windows XP Home Editionからアップグレードした場合はアンインストールできない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===機能特化されたエディション===&lt;br /&gt;
; Media Center Edition&lt;br /&gt;
: Professionalの機能をベースにテレビジョン放送やデジタルオーディオ機器などのAV機能を付加したエディション。このエディションのみメディアセンターと呼ばれるテレビ視聴、録画、音楽再生・録音、ビデオ鑑賞、DVD鑑賞などを専門的に行うツールが収録されており、付属する専用リモコンで遠隔操作を行うことが可能である。ただし、Media Center EditionはOEM供給の形でのみ提供されるため、一部のプリインストールパソコンまたは一部のハードウェアとのセット購入（DSP版）でなければ入手できない。Media Center Editionは2004と2005の2種類のバージョンがある。日本の大手PCメーカーはメディアセンターに頼らず独自にAV機能を開発しHome EditionまたはProfessionalを採用することが多いため、あまり普及していない。&lt;br /&gt;
; Tablet PC Edition&lt;br /&gt;
: Professionalの機能に加え、ペンタッチ機能を付加させたエディション。このエディションが搭載されたPCには必ず専用のペンが付属する。また[[タブレット]]操作を想定したエディションであるため、[[Windows Journal]]と呼ばれるツールでメモ書きができたり付箋紙や[[Microsoft Office]]等の一部のアプリケーションの付加機能が利用できる場合もある。Tablet PC Edition（2002）とTablet PC Edition 2005の2種類のバージョンが存在し、2002ユーザはService Pack 2をインストールすることにより2005へとアップグレードが可能。OEM版とDSP版（2005のみ）での提供でパッケージ版は存在しない。&lt;br /&gt;
; 64-bit Itanium Edition&lt;br /&gt;
: Professionalの[[Itanium]]（[[IA-64]]）環境向けエディション。[[2003年]][[3月28日]]に「2003」として販売開始された。ただし、x64 Editionが発売される前の[[2005年]][[1月4日]]に販売終了となった。&lt;br /&gt;
; Professional x64 Edition&lt;br /&gt;
: [[AMD64|x64]]環境向けエディション。2005年[[4月23日]]から販売開始され、OEM版とDSP版のみが提供される。なお、当製品によりAMD64とIntel 64の総称がx64に事実上決まることとなった。x64の特徴であるIA-32向けアプリケーションがそのまま動作するという機構（[[WOW64]]）を備えているが一部アプリケーションで動作しないものがある他、ドライバに互換性がないなどIA-32版との間にはいくつかの差異がある。&lt;br /&gt;
: このエディションはまた、[[Microsoft Windows Server 2003]]とコードベースを共有していることが他エディションと比べ特異である。このため、&lt;br /&gt;
:* ビルドナンバーがServer 2003のそれである&lt;br /&gt;
:* バージョンが5.2となっている（WindowsXPは5.1）&lt;br /&gt;
:* サービスパックもServer 2003と同時にリリースされる&lt;br /&gt;
:* ipv6コマンドからnetshコマンドに更新されている&lt;br /&gt;
:* 128ギガバイトの物理メモリと、16テラバイトの仮想記憶をサポートする&lt;br /&gt;
:* [[DOS (OS)|DOS]]、[[Windows API#Win16|16ビットアプリケーション]]、[[OS/2]]、[[POSIX]]サブシステムなどはサポートしない&lt;br /&gt;
:* NetBEUI、AppleTalk、データリンク制御（DLC）などのレガシネットワーキングプロトコルはサポートしない&lt;br /&gt;
:* 64ビットアプリケーションでは[[Intel 8087|x87]]命令・[[MMX]]命令及び[[3DNow!]]命令をサポートしない（x87レジスタをコンテキストスイッチの際にセーブしない）&lt;br /&gt;
: という特徴がある。&lt;br /&gt;
; Windows Fundamentals for Legacy PCs&lt;br /&gt;
: &amp;quot;Eiger&amp;quot;と呼ばれたもので、[[2006年]]7月に[[シンクライアント]]版のWindows Fundamentals for Legacy PCs（WinFLP）として登場した。比較的旧世代（Pentium世代）のスペックのPCが対象で、新しいハードウェアの導入が難しい環境でXP SP2と同程度のセキュリティ環境を提供する。WinFLPはSoftware Assuarance契約者の特典として提供している。&lt;br /&gt;
; Embedded&lt;br /&gt;
: 組み込み用途向けエディション。[[POSシステム]]、[[現金自動預け払い機|ATM]]、[[アーケードゲーム|アーケードゲーム基板]]、シンクライアントなどに使われているほか、大手メーカー製PCでTV視聴録画専用モードのOSとして採用されている例もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===市場限定===&lt;br /&gt;
; Starter Edition&lt;br /&gt;
: [[発展途上国]]向けのエディション。対象国は国民所得が故に[[海賊版]]が横行しており、その対策として廉価で提供されている。同時に開けるウィンドウ数が3つまでであることや[[画面解像度]]が[[Super Video Graphics Array|SVGA]]まで、ネットワーク共有機能の制限やマルチアカウントが使用できない等の大幅な制限が加えられている。Home Editionなどへのステップアップは提供されていない。[[ポルトガル語]]（[[ブラジル]]）、[[マレーシア語]]、[[インドネシア語]]、[[タイ語]]などの言語版をはじめ複数のローカライズ版がリリースされている。なお、各国のエディションにはそれぞれ異なった壁紙やスクリーンセーバーなどが収録されており、対応する諸国の事情に配慮している。&lt;br /&gt;
; Home Edition N, Professional N&lt;br /&gt;
: [[欧州委員会]]の要求を受けて用意されたエディション。Home EditionとProfessionalからWindows Media Playerが除かれている。&lt;br /&gt;
; Home Edition K, Professional K&lt;br /&gt;
: 韓国公正取引委員会の要求を受けて用意されたエディション。Home EditionとProfessionalに他社製メッセージングソフトウェアへのリンクを追加したもの。&lt;br /&gt;
; Home Edition KN, Professional KN&lt;br /&gt;
: 韓国公正取引委員会の要求を受けて用意されたエディション。Home Edition KとProfessional KからWindows Media PlayerおよびWindows Messengerが除かれている。&lt;br /&gt;
; ULCPC 向け Home Edition&lt;br /&gt;
: [[2008年]][[4月3日]]、マイクロソフトは[[Eee PC]]に代表されるULCPC（ultra low-cost personal computers）用として、Windows XP Home Edition のメーカー向け販売を開始すると発表した&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web&lt;br /&gt;
|title=Microsoft Announces Extended Availability of Windows XP Home for ULCPCs: Q&amp;amp;A: Michael Dix, General Manager of Windows Client Product Management, discusses Microsoft’s commitment to deliver Windows to customers for a new category of devices known as ultra low-cost personal computers（ULCPCs）.&lt;br /&gt;
|url=http://www.microsoft.com/presspass/features/2008/apr08/04-03xpeos.mspx&lt;br /&gt;
|author=[[マイクロソフト]]&lt;br /&gt;
|date=2008-04-03&lt;br /&gt;
|accessdate=4月17日&lt;br /&gt;
|accessyear=2008年&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==サポート==&lt;br /&gt;
===Service Pack 1===&lt;br /&gt;
[[2002年]][[9月19日]]に初版のWindows XPの不具合を修正し、幾つかの機能を追加したService Pack 1を公開した。このサービスパックでは既存の不具合修正に加えて[[USB2.0]]への対応および[[DVD]]オーディオのサポート対応、''プログラムの追加と削除''内にウェブブラウザやメーラー等の特定のアプリケーションを別の[[サードパーティー]]製アプリケーションを標準で使用するように設定できるようにする「プログラムのアクセスと既定の設定」が付け加えられている。このうち、プログラムのアクセスと既定の設定に関しては反トラスト訴訟に基づく。後にマイクロソフト製の[[Java仮想マシン|Java VM]]（Microsoft VM）を削除したService Pack 1aがリリースされた。また、当時デジタルメディア関連の機能を重点的に強化する[[Microsoft Plus!#Microsoft Plus! for Windows XP Digital Media Edition|Microsoft Plus! for Windows XP Digital Media Edition]]も追加発売されていた。SP1は2006年[[10月11日]]にセキュリティ更新プログラムのサポートが終了した&amp;lt;ref name=&amp;quot;xpsp1_lifecycle&amp;quot;&amp;gt;{{cite web | title=Windows XP SP1 および SP1a のセキュリティ更新プログラムのサポートを2006年10月11日に終了しました | url=http://support.microsoft.com/gp/lifean19 | publisher=マイクロソフト | accessdate=10月30日 | accessyear=2006年 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===Service Pack 2===&lt;br /&gt;
[[2004年]][[9月2日]]に発表された。当初、OSに添付される標準機能の強化を行う予定だったが計画の段階で相次いで[[セキュリティホール]]を狙った悪意のソフトウェアの出現や[[不正アクセス]]事件が多発したことを受け、セキュリティの強化が最重点項目となっている。名称も従来では単にService Pack 2となるところが「サービスパック2セキュリティ強化機能搭載」と固有の名称が付けられている。入手方法は従来通りマイクロソフトのサイトからのダウンロードと[[Windows Update]]で行われたが、&amp;lt;!-- http://www.microsoft.com/japan/windowsxp/sp2/booklet/ --&amp;gt;パソコン販売店や郵便局にて小冊子付CD-ROM配布も行われた。SP2のCD-ROMはマイクロソフトから入手可能。また、SP2公開直後の2004年末には従来の2種類のPlus!に替わって[[Microsoft Plus!#Microsoft Plus! SuperPack for Windows XP|Microsoft Plus! SuperPack for Windows XP]]も発売開始された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
SP1や以前と比べてSP2ではセキュリティ強化を意識して若干のシステム構成の変更が施されていることもあり、一部のコンピュータやソフトウェアが動作できない可能性がある。マイクロソフト側は導入を推奨しているが場合によっては移行できるまでSP1環境を維持し続けているところもあり、そのためにマイクロソフトでも導入を延期するポリシーを提供していたが現在はそのポリシーの期限も過ぎ、同社はSP2の導入を強く推奨している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
SP2の適用前に、あらかじめ[[デバイスドライバ]]や[[Basic Input/Output System|BIOS]]などのバージョンアップを行う必要がある場合もある。大手メーカー製のパソコン（特に[[ノートパソコン]]）の場合、デバイスドライバやBIOS以外にも節電制御などの付属ソフトウェアのバージョンアップも必要になることもあるので、インストール前に確認する必要がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* メーカー製の場合は、パソコンメーカーのウェブサイト&lt;br /&gt;
* [[自作パソコン|組み立て機]]の場合は、[[マザーボード]]や[[ビデオカード|グラフィックボード]]メーカーのウェブサイト&lt;br /&gt;
* 使用しているソフトウェアメーカーのウェブサイト&lt;br /&gt;
で確認を行う必要がある。&lt;br /&gt;
====Service Pack 2b====&lt;br /&gt;
2006年[[7月22日]]に、[[秋葉原]]などの一部の店舗でWindows XP Service Pack 2bを販売した。内容としてはService Pack 2に一部の修正プログラムを適用させたものであり、現在は多くの店舗でこのService Pack 2bを購入することができる&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web| title=Windows XP SP2bが発売に、一部の最新パッチ適用済み |url=http://www.watch.impress.co.jp/akiba/hotline/20060722/etc_xpsp2b.html | publisher=Impress Watch | accessdate=7月22日 | accessyear=2006年}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年現在、[[アップル インコーポレイテッド|アップル]]の[[Boot Camp]]においてインストール可能な市販されているWindowsXPは、実質的にこのバージョンだけである。なお、Microsoftは[[2009年]]1月末に出荷を終了すると予告している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Windows XP Professional DSP版は、プロダクトキーの仕様が変更されたService Pack 2cがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===Service Pack 3===&lt;br /&gt;
2006年1月に米国マイクロソフトが Windows XP Service Pack 3（以下「SP3」）を開発中であることを明らかにし、当初は[[2007年]]後半のリリースを予定していたが2008年に延期されることになった。その後、2007年[[12月18日]]にSP3のリリース候補（RC）版をリリースした。また2008年[[4月22日]]にはSP3の開発が終了し、RTM（製造工程向けリリース）版がリリースされた。そして、[[4月29日]]には一般ユーザーも入手可能な「ダウンロードセンター」およびWindows Update、[[Microsoft Update]]を通じての手動アップグレード向けリリースの予定が互換性の問題で配布が延期となっていたがその後、1週間後の[[5月6日]]にリリースが再開された[http://japan.cnet.com/news/ent/story/0,2000056022,20372663,00.htm]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
SP3は過去の全ての修正プログラムを1つのパッケージにまとめて提供し、XPユーザーの利用環境を安定・改善するのが狙いである。SP2ではセキュリティや通信機能を中心に大きな新機能追加が行われたが、リリース候補（RC）版を通じて確認されているSP3の新機能は4つにとどまる。[[Windows Server 2008]]とのセキュアな連携を実現する[[Network Access Protection]]への対応、「ブラック・ホール」ルーター検出、カーネルレベルでのFIPS 140-1 Level 1準拠の暗号化サポート、プロダクトアクティベーションシステムの改良などである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現時点での問題点としてInternet Explorer 7（IE7）をインストールしている場合、Internet Explorer 6（IE6）にダウングレード出来なくなる問題がある。その為、IE6にダウングレードを検討している場合は一旦IE7をアンインストールしてからSP3を適用してからIE7を再インストールする必要がある。また、Internet Explorer 8（IE8）β版でも同様にIE8βをアンインストールしてからSP3を適用してIE8βを再インストールする必要がある[http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20080508/300912/]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===サポートライフサイクル===&lt;br /&gt;
2007年[[1月25日]]、マイクロソフトはWindows XP（Home）について、2009年4月から[[2014年]]4月まで5年間の延長サポートフェーズを提供すると発表した&amp;lt;ref name=&amp;quot;Vista_lifeCycle&amp;quot;&amp;gt;{{cite web | title=Windows（R） XP Home Editionのサポート提供期間を2014年4月まで延長 | publisher=マイクロソフト | url=http://www.microsoft.com/japan/presspass/detail.aspx?newsid=2947 | accessdate=1月25日 | accessyear=2008年}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。これは、次代OSの[[Windows Vista]]の一部のエディションより2年長い&amp;lt;ref name=&amp;quot;Vista_lifeCycle&amp;quot;&amp;gt;{{cite web | title=マイクロソフト Windows Vista サポート ライフサイクル | publisher=マイクロソフト | url=http://support.microsoft.com/lifecycle/?c2=11732 | accessdate=7月24日 | accessyear=2006年}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。ただし延長サポートフェーズはメインストリームサポートフェーズとは違い、セキュリティ関係以外のアップデートはなく無償サポートも受けられなくなる[http://support.microsoft.com/gp/lifepolicy]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出荷本数の推移==&lt;br /&gt;
* 2001年[[11月12日]]発表 - 700万本&amp;lt;ref name=&amp;quot;xp_retail&amp;quot;&amp;gt;{{cite web | title=WindowsXP、2週間で700万本以上の売上で、Windows95/98/Meを越える販売記録。 | publisher=マイコミジャーナル | url=http://journal.mycom.co.jp/news/2001/11/12/25.html | accessdate=11月12日 | accessyear=2001年}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 2002年[[1月18日]] - 1700万本以上&amp;lt;ref&amp;gt;『[[日本経済新聞]]』[[2002年]][[1月18日]]付夕刊&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 2002年6月 - 4600万本&lt;br /&gt;
* [[2003年]]7月発表 - 1億3000万本&amp;lt;ref name=&amp;quot;ITpro&amp;quot;&amp;gt;[http://itpro.nikkeibp.co.jp/free/NT/NEWS/20040506/4/ Windows XPの累計出荷本数が2億1000万を突破]　[[ITpro]]、[[2004年]][[5月6日]]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 2004年[[5月3日]]発表 - 2億1000万本&amp;lt;ref name=&amp;quot;ITpro&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==システム要件==&lt;br /&gt;
* 300MHz以上のクロックの[[CPU|プロセッサ]]&lt;br /&gt;
* 64MB以上の[[Random Access Memory|RAM]]（128MB以上を推奨）&lt;br /&gt;
* 2.1GB以上の[[ハードディスクドライブ|ハードディスク]]&lt;br /&gt;
* SVGA以上のビデオアダブタ・[[ディスプレイ (コンピュータ)|モニター]]&lt;br /&gt;
* [[コンパクトディスク|CD]]/[[DVD]]ドライブ&lt;br /&gt;
* [[キーボード (コンピュータ)|キーボード]]&lt;br /&gt;
* [[ポインティングデバイス]]（[[マウス (コンピュータ)|マウス]]など）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以上は最低限の要求である。8MHzのプロセッサと20MBのRAMの環境でも動作可能であるという報告があるが&amp;lt;ref&amp;gt;[http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20070226_xpmini/ Windows XPは8MHzのCPUと20MBのメモリで動作可能]　[[GIGAZINE]]、[[2007年]][[2月26日]]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.winhistory.de/more/386/xpmini_eng.htm XP Minimal-Requirement-Test]　[[Winhistory.de]]、2008年[[2月19日]]閲覧&amp;lt;/ref&amp;gt;あくまでも実験の一種にて出た結果であるため、通常の使用には全く適さない。また動作環境は[[PC/AT互換機]]に限られ、[[日本電気|NEC]]の[[PC-98]]シリーズでは動作しない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==その他==&lt;br /&gt;
===Windows 20周年記念パッケージ===&lt;br /&gt;
2005年11月には、Windows誕生20周年記念パッケージとしてWindows XP Professional アップグレード版の特別パッケージが限定販売された。パッケージは専用の「20」と大きく書かれたものを採用し、Windowsの20年間の歩みが書かれた年表がパッケージに印刷されている。その他、通常パッケージとの差は以下の通り。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* Windows 95、98、Me、2000のレプリカCDが付属（インストールはできない）&lt;br /&gt;
* Windows 95 - XP（Professional）のパッケージのクラフトモデルが付属&lt;br /&gt;
* Windows 20周年記念切手・記念ステッカーが同梱されている（切手は使用可能）&lt;br /&gt;
* 購入者全員にWindows Vistaの早期プレビュー版・Windows 20周年記念ビデオクリップとデスクトップテーマの収録されたCD-ROMが送られるクーポンが付属（現在は終了）&lt;br /&gt;
* 上記の申込者の中から抽選で[[ビル・ゲイツ]]のサイン入りWindows Vistaパッケージがプレゼントされる企画&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
販売本数は9999本限定で、日本でのみ行われた企画である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===Windows XPの隠しコマンド===&lt;br /&gt;
Windows XPには隠し機能やコマンドが多く搭載されていることが知られている。また、それに関する書籍も出版されている。ただWindows 2000までに存在した、[[イースター・エッグ (コンピュータ)|イースター・エッグ]]等'''裏技、小ネタ'''は政府機関採用に準じるため無いと言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===草原の場所===&lt;br /&gt;
XPをインストールした際にデフォルトで設定されている壁紙の「草原」（英語名「Bliss」）は、[[カリフォルニア州]]にある「ソノマバレー」という場所で撮影された実際の写真である。マイクロソフトでは撮影者を非公開としているが、チャールズ・オレアという[[カメラマン]]が撮影したと言う説が有力とされている。なお、マイクロソフトは搭載される壁紙について「壁紙はプロの写真家や社内の公募から候補を挙げて製品コンセプトに合うイメージのものを採用しており、候補には挙がったものの採用されないものが大量にあり、製品出荷前のベータ版には異なった壁紙が採用されていることもあるのでそちらが後年話題になることもある」と回答している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*　[[Microsoft Plus!#Microsoft Plus! for Windows XP|Microsoft Plus!]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*　[http://www.microsoft.com/japan/windowsxp/ Microsoft Windows XP]&lt;br /&gt;
*　[http://www.microsoft.com/japan/windows/lifecycle/homeeol/ Windows XP Home Edition のサポート期間の延長]&lt;br /&gt;
*　[http://www.microsoft.com/japan/windowsxp/sp2/ Windows XP Service Pack 2 セキュリティ強化機能搭載]&lt;br /&gt;
*　[http://support.microsoft.com/kb/811113/ Windows XP Service Pack 2に含まれる修正一覧]&lt;br /&gt;
*　[http://www.microsoft.com/japan/windowsxp/pro/downloads/servicepacks/sp1/ Windows XP Professional：Microsoft Windows XP Service Pack 1a]&lt;br /&gt;
*　[http://support.microsoft.com/kb/324720/ Windows XP Service Pack 1およびWindows XP Service Pack 1aでの修正一覧]&lt;br /&gt;
*　[http://www.itmedia.co.jp/enterprise/special/0408/sp2/ ITmedia エンタープライズ：セキュリティが大きく変わるWindows XP SP2]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:Windows NT系|Windows NT 5.1]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.113.176.130</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%A1%E3%82%A4%E3%83%AA%E3%82%AA&amp;diff=29210</id>
		<title>メイリオ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%A1%E3%82%A4%E3%83%AA%E3%82%AA&amp;diff=29210"/>
				<updated>2008-05-15T10:52:49Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.113.176.130: 新しいページ: 'メイリオ 書体見本 &amp;lt;small&amp;gt;（[[ClearTypeは未使用）&amp;lt;/small&amp;gt;]] '''メイリオ'''（Meiryo）とは[[ゴシック体|和文ゴシッ...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:Meiryo_View.png|thumb|メイリオ 書体見本 &amp;lt;small&amp;gt;（[[ClearType]]は未使用）&amp;lt;/small&amp;gt;]]&lt;br /&gt;
'''メイリオ'''（Meiryo）とは[[ゴシック体|和文ゴシック体]][[フォント]]の1つであり、[[Microsoft Windows Vista|Windows Vista]]に標準で搭載されている。[[Microsoft Windows XP|Windows XP]]、[[Microsoft Windows Server 2003|Windows Server 2003]]まで[[Microsoft Windows]]で利用されてきた[[MS ゴシック|MS UIゴシック]]に代わる新しいシステム用フォントとして提供されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
メイリオはWindows Vistaのシステム用フォントとして開発された。フォントファイル中に[[フォント#ビットマップフォント|ビットマップ]]を持たず、レンダリングの際[[ClearType]]の使用を前提として新規に作成されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デザインは[[サンセリフ]]（[[ゴシック体]]）系に属する。直線部分と曲線部分がはっきりしており、若干膨らんだ印象の字形で横組みでの[[可読性]]を重視している。和文の字面が[[アスペクト比|縦横比]]95:100で、若干横長となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[JIS X 0213:2004]]（或いは単にJIS2004）に対応しており、さまざまな互換性の問題を解決した。これにより、[[戸籍法]]施行規則に基づく全ての[[人名用漢字]]が支障なく使用できるようになった。その他のフォントではMS ゴシック系3書体および[[MS 明朝]]系2書体を株式会社[[リコー]]にて対応する予定となっている。こちらはWindows XPなどへも提供されており&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.microsoft.com/japan/windows/products/windowsvista/jp_font/jis04/default.mspx Windows XP および Windows Server 2003 向けJIS2004 対応 MS ゴシック &amp;amp; MS 明朝フォントパッケージについて]　マイクロソフト&amp;lt;/ref&amp;gt;、これによりJIS2004との[[互換性]]が維持される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メイリオの語源は「明瞭」から。画面上で見ても印刷しても極めて明瞭で読みやすい所から、そう名付けられた。メイリョウでなくメイリオである理由は、エキゾチックな響きであることと1文字少ないことが理由とされている&amp;lt;ref name=&amp;quot;itmd&amp;quot;&amp;gt;[http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0605/16/news069.html 2年がかりの新日本語フォント「メイリオ」]　[[ITmedia]]、[[2006年]][[5月16日]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デザインは和文部（漢字・仮名）を[[河野英一]]・[[シーアンドジイ]]が、欧文部（ラテン文字）を[[マシュー・カーター]]が担当した&amp;lt;ref name=&amp;quot;itmd&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
欧文部はカーターがデザインした[[Verdana]]を基にリデザインされたもの。和文部もVerdanaを基調にデザインされた&amp;lt;ref&amp;gt;雑誌「[[+DESIGNING]]」2006年夏号の記事より&amp;lt;/ref&amp;gt;。また和文のベースラインが少し高く、これら工夫によって和文と欧文が混在した文章での可読性を高めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メイリオは、レギュラー・ボールド ・イタリックの3種類のフォントによる[[フォントファミリー]]を構成している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フォント自体の形状としては、Windows XPにも存在する「HGSゴシックM」フォントに酷似している。&lt;br /&gt;
=== デザインに関する特筆すべき点 ===&lt;br /&gt;
欧文部は[[プロポーショナルフォント]]、和文部は[[等幅フォント]]になっているため、全体としてはプロポーショナルフォントになっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ボールドフォントはレギュラーフォントを単純に太らせるのではなく、若干異なる造型にしている。これは、[[HyperText Markup Language|HTML]]などの文章で使用されることを想定し本文に対して見出しや強調部分の印象を変え、メリハリを与えるためとされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
和文には[[イタリック]]表記を行う文化的背景がないという意見から、イタリックフォントはラテン文字部のみ提供されることになった（[[#問題点|問題点]]を参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
MS PゴシックやMS UI Gothicは文字幅が狭いため、視認性に劣る。メイリオではこの問題を考慮し、これらのフォントや他の一般的な日本語フォントと比較して行間を広く取った。この改善は、将来の高[[解像度]][[ディスプレイ (コンピュータ)|ディスプレイ]]時代を見据えたものとする意見もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 真のClearType ==&lt;br /&gt;
このフォントは極小フォント用のビットマップを有さず、全てのフォント描画にClearType技術を使用する。これはWindowsシステム用の日本語フォントとしては初めての試みである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
MS ゴシック等従来から提供されているフォントには、9pt程度の小さいサイズにおいてビットマップフォントが表示された。これは可読性を確保するための試みであった。しかし[[アンチエイリアス]]が効かないため、ヒンティング&amp;lt;ref&amp;gt;文字の見た目を美しくするため、文字を構成する線の太さ・幅を調整すること。&amp;lt;/ref&amp;gt;やスムージングの恩恵が得られず他OSに比べ美しさに欠ける、フォント作成のためのコストやファイルサイズが増大するといった問題に直面することになった。また従来のOSでビットマップが用意されていないフォントに対するアンチエイリアスを有効にした場合、極小フォントでは文字が潰れて読みにくくなるという難点もあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これに対しメイリオは、9pt前後の小さなサイズにおいてClearTypeを併用する事で綺麗に表示されるよう膨大なヒンティングデータが盛り込まれている。このヒンティングにより、水平方向の線分が縦に並んでいる漢字も線分が間引かれて表示されるため潰れることなく表示できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 問題点 ==&lt;br /&gt;
{{独自研究|section=1}}&lt;br /&gt;
*余白を広く取っていることや文字幅が広いことから、従来のフォントと比較し画面に表示できる文字量は減少する。この影響により、WebサイトでWindows環境向けにMS ゴシックなどを前提とした画面設計を行っている場合、メイリオの使用でデザインが大幅に狂うことになる。&lt;br /&gt;
*イタリックフォントが欧文部に対してしか提供されておらず、イタリック表示をフォントに頼れない場合に機械的な文字の変形を行っているソフトウェアでは和文部が斜めにならない。&lt;br /&gt;
*フォント全体としてはプロポーショナルフォントであるがフォント名にプロポーショナルであることを示す「P」や「S」の文字が含まれていないため、戸惑うケースがある。&lt;br /&gt;
*ClearType対応のため、ClearType固有の問題点を持つ。詳細は[[ClearType#短所]]を参照。メイリオにおいて具体的に述べると9pt程度の極小サイズでは一部文字（例えば「電」や「載」等）が不自然な字形になる、漢字の高さが揃わない（例：Windows Vistaスタートメニューにおいて「検索」の「索」の字が「検」に比べて大きく見える、「名」という漢字が他の字に比べて縦長に見える）などの視認性の問題が発生する。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- *ごく一部の字形にミスがある。たとえば、「荿」（JIS X 0213:2004 2-86-19、[[Unicode一覧 8000-8FFF|U+837F]]）という字は[[艸部|草冠]]が正しいのに[[竹部|竹冠]]になっている。なお、竹冠の「筬」（JIS X 0213:2004 1-68-13、[[Unicode一覧 7000-7FFF|U+7B6C]]）の字は既に第二水準に登録されている。←未検証のためコメントアウト。各自でチェックしてほしい。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- *Vistaに実装されたClearTypeを併用せずに表示すると、やはり小さなサイズでの視認性は悪い。このため、Vistaに比較しClearType機能の劣る旧来のWindowsに仮にこのフォントをインストールした場合、極小フォントではVistaのような視認性が得られない。←XPとVistaではClearTypeの実装は替わっていない模様。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== Windows Vista以外での使用 ==&lt;br /&gt;
Windows Vista以外でも以下のコンポーネントをインストールすることによりメイリオを使用できる。&lt;br /&gt;
*Windows XPおよびWindows Server 2003&lt;br /&gt;
**[[Microsoft Visual Studio#Visual Studio 2008|Visual Studio 2008 Express Edition]]（[[2007年]][[12月24日]]公開）に同梱&lt;br /&gt;
**[[Microsoft Windows XP|Windows XP]]&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.microsoft.com/downloads/details.aspx?FamilyID=f7d758d2-46ff-4c55-92f2-69ae834ac928&amp;amp;DisplayLang=ja WindowsXP用メイリオ]&amp;lt;/ref&amp;gt;（[[2008年]][[5月6日]]公開。名称は「Japanese ClearType fonts for Windows XP」。フォント単体配布）&lt;br /&gt;
*Mac OS X&lt;br /&gt;
**[[Macintosh_Business_Unit|Microsoft Office 2008 for Mac 日本語版]]（2008年[[1月16日]]発売）に同梱&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- Visual Studio 2008をインストール直後にアンインストールすれば、フォントのみ入手が出来る。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[雅黒]]（Windows Vista 中国語簡体字版のシステムフォント）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.microsoft.com/downloads/details.aspx?FamilyID=f7d758d2-46ff-4c55-92f2-69ae834ac928&amp;amp;displaylang=ja&amp;amp;Hash=vinD6pGlrLIHVWvH06BD%2bVpYyi6dBreBCPciojF1rEMv3CEdVfp%2f50KdteSdPo4DQ3B6tihIJ5IgRC5%2f%2boUjuw%3d%3d ダウンロードの詳細：VistaFont_JPN.EXE]&lt;br /&gt;
*[http://www.microsoft.com/japan/presspass/detail.aspx?newsid=2353 マイクロソフト「Windowsの次期バージョンWindows Vista（TM）において日本語フォント環境を一新」]&lt;br /&gt;
*[http://www.aboutfont.com/VISTA/index.html WindowsVISTAのフォント特集記事 全5回/メイリオ、ClearType、欧文フォントの検証]&lt;br /&gt;
*[http://landship.sub.jp/stocktaking/archives/000875.html aki's STOCKTAKING「メイリオ Meiryo........明瞭」]&lt;br /&gt;
*[http://www.designgumi.com/blog/index.php?ID=39 メイリオ!Windows VISTAの新フォント、Meiryoは明瞭か]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Computer-stub}}&lt;br /&gt;
{{Grammatology-stub}}&lt;br /&gt;
[[Category:書体|めいりお]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.113.176.130</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%86%E3%83%B3%E3%83%97%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%88:Grammatology-stub&amp;diff=29209</id>
		<title>テンプレート:Grammatology-stub</title>
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				<updated>2008-05-15T10:51:07Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.113.176.130: 新しいページ: '&amp;lt;div class=&amp;quot;metadata plainlinks&amp;quot; id=&amp;quot;stub&amp;quot;&amp;gt; {| cellspacing=&amp;quot;2&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;width:80%; border:solid #999 1px; background:#f8f8f8; margin:0.5em auto; clear:both&amp;quot; |styl...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;metadata plainlinks&amp;quot; id=&amp;quot;stub&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| cellspacing=&amp;quot;2&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;width:80%; border:solid #999 1px; background:#f8f8f8; margin:0.5em auto; clear:both&amp;quot;&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;width:50px; text-align:center&amp;quot;|[[Image:Seal kabu.png|40px|執筆の途中です]]&lt;br /&gt;
|この「'''{{PAGENAME}}'''」は、[[文字]]や[[文字学]]に関連した'''[[Wikipedia:スタブ|書きかけの項目]]'''です。[{{fullurl:{{FULLPAGENAME}}|action=edit}} 加筆・訂正]等して下さる協力者を求めています（[[Portal:文字|P:文字]]）。&lt;br /&gt;
|}&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;includeonly&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:もし}}&lt;br /&gt;
[[Category:文字関連のスタブ{{#if:{{{1|}}}|{{!}}{{{1}}}}}]]&amp;lt;/includeonly&amp;gt;&amp;lt;noinclude&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[Category:文字関連のスタブ|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:スタブテンプレート|{{PAGENAME}}]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Template:Writingsystem-stub]]&amp;lt;/noinclude&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.113.176.130</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%86%E3%83%B3%E3%83%97%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%88:Computer-stub&amp;diff=29208</id>
		<title>テンプレート:Computer-stub</title>
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				<updated>2008-05-15T10:48:48Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.113.176.130: 新しいページ: '&amp;lt;div class=&amp;quot;boilerplate metadata&amp;quot; id=&amp;quot;stub&amp;quot;&amp;gt; {| cellspacing=&amp;quot;2&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;width:80%; border:solid #999 1px; background:#F8F8F8; margin:0.5em auto; clear:both&amp;quot; |sty...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;boilerplate metadata&amp;quot; id=&amp;quot;stub&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| cellspacing=&amp;quot;2&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;width:80%; border:solid #999 1px; background:#F8F8F8; margin:0.5em auto; clear:both&amp;quot;&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;width:10%; text-align:right&amp;quot;|[[Image:Computer-blue.svg|50px|まだ仕上げていません]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;color:black&amp;quot;|この「'''{{PAGENAME}}'''」は[[コンピュータ]]に関連した'''[[Wikipedia:スタブ|書きかけ項目]]'''です。[{{fullurl:{{FULLPAGENAME}}|action=edit}} この記事を加筆]して下さる人を求めています&amp;lt;small&amp;gt;（[[Portal:コンピュータ]]）&amp;lt;/small&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|}&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;includeonly&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[Category:コンピュータ関連のスタブ項目{{#if:{{{1|}}}|{{!}}{{{1}}}}}]]&amp;lt;/includeonly&amp;gt;&amp;lt;noinclude&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[Category:コンピュータ関連のスタブ項目|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:スタブテンプレート|{{PAGENAME}}]]&amp;lt;/noinclude&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.113.176.130</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=MS_%E3%82%B4%E3%82%B7%E3%83%83%E3%82%AF&amp;diff=29207</id>
		<title>MS ゴシック</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=MS_%E3%82%B4%E3%82%B7%E3%83%83%E3%82%AF&amp;diff=29207"/>
				<updated>2008-05-15T10:44:23Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.113.176.130: 新しいページ: '{{記事名の制約|title=ＭＳ ゴシック}} '''ＭＳ ゴシック'''（エムエス ゴシック）とはMicrosoft Windowsの日本語版に標準で搭載されて...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{記事名の制約|title=ＭＳ ゴシック}}&lt;br /&gt;
'''ＭＳ ゴシック'''（エムエス ゴシック）とは[[Microsoft Windows]]の日本語版に標準で搭載されている[[ゴシック体]]の和文[[TrueType|TrueTypeフォント]]である。書体名の詳細については[[#書体名に関する注意|書体名に関する注意]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[リョービイマジクス]]製作の字母をもとに、[[リコー]]が作成した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 種類 ==&lt;br /&gt;
※括弧内は英語名。&lt;br /&gt;
; ＭＳ ゴシック（MS Gothic）&lt;br /&gt;
: ＭＳ ゴシックの基本となる[[プロポーショナルフォント|等幅フォント]]。リョービイマジクスが[[写真植字]]向けに制作した[[ゴシック体]]の字母（ゴシック-B）を元にしている。画面表示用のラスタフォント（ドットフォント）は視認性を高めるため、デザインが異なる。[[Microsoft Windows 3.x|Windows 3.1]]以降に搭載。&lt;br /&gt;
; ＭＳ Ｐゴシック（MS PGothic）&lt;br /&gt;
: ＭＳ ゴシックの字間を調整したプロポーショナルフォント。[[Microsoft Windows 95|Windows 95]]以降に搭載。&lt;br /&gt;
; MS UI Gothic（MS UI Gothic）&lt;br /&gt;
: ウインドウのメニューバーなどに慣習（伝統）的に使用されてきたいわゆる[[半角カナ]]を、通常の全角文字に置き換える目的で作成されたプロポーショナルフォント。[[ひらがな]]と[[カタカナ]]の文字幅を[[漢字]]の4/5ほどに狭くし（そのため若干[[丸文字]]に近く見える）、少ないピクセル数でも判別しやすいよう書体が一部変更されている。[[Microsoft Windows 98|Windows 98]]以降に搭載。[[Microsoft Windows Vista|Windows Vista]]では[[メイリオ]]に一部置き換わったが、引き続きMS UI Gothicも多用されている。メイリオはやや幅広で、幅狭のMS UI Gothicとは志向が異なる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== Windows以外の環境での使用 ==&lt;br /&gt;
Windowsに搭載されているフォントファイルを他の[[オペレーティングシステム]]にコピーして使用することはたとえ技術的に可能であったとしてもライセンス違反の疑いがあるため、してはならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのためこのフォントは基本的にはWindows環境下でのみ使用できるフォントであるがWordなどで作成した文書の体裁に互換性をもたせるため、[[マイクロソフト]]が販売している[[Microsoft Office]]の[[Mac OS X]]向けバージョン・v.XにはＭＳ ゴシックとＭＳ 明朝が、その後継の2004には[[JIS X 0213|JIS X 0213:2000]]に準拠したＭＳ ゴシック、ＭＳ Ｐゴシック、ＭＳ 明朝、ＭＳ Ｐ明朝の各フォントが含まれている（MS UI Gothicは含まれていない）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アスキーアートでの使用 ==&lt;br /&gt;
*[[2ちゃんねる]]などのコミュニティにおいて、ＭＳ Ｐゴシックの文字幅を前提とした[[アスキーアート]]が投稿されることも珍しくない&amp;lt;ref&amp;gt;[[モナー板]]と[[AA長編板]]では標準と明示されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。しかし先述のように基本的にWindows環境下でのみ使用できるフォントであるため、[[Linux]]等での表示のためフリーフォントの文字幅をＭＳ Ｐゴシックと同等に加工した[[モナーフォント]]が開発された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== バージョン ==&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
=== 2.3 ===&lt;br /&gt;
*XP以前に標準搭載されているバージョン。JIS90の字体。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2.5 ===&lt;br /&gt;
*Windows Vistaで、過去のWindowsと互換性を保つために用いるためのもの。&lt;br /&gt;
*[[JIS X 0213|JIS X0213:2004]]の文字を追加したが、JIS2004で字体が変更された文字はJIS2004の字体ではなくJIS90の字体のバージョン。2.3のバグ修正も行われている。&lt;br /&gt;
*JIS2004による字体変更ではないが、表外漢字字体表に含まれてもいない表外字の字体が一部変更された（「僲」「嫚」など）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.microsoft.com/japan/windows/products/windowsvista/jp_font/default.mspx Microsoft Windows Vista:JIS X 0213:2004 対応と新日本語フォント「メイリオ」について]の「Windows Vista における JIS2004 対応に関する詳細資料」に含まれる「MSゴシック明朝V2.50フォントアップデート情報」ファイルを参照。&amp;lt;/ref&amp;gt;。このため同名のフォントであるが過去のフォントとは一部字体が異なっている。&lt;br /&gt;
*当該漢字以外の漢字や一部[[ギリシア文字]]、その他にもデザインの変更がなされた。特に半角数字の「2」の9pt及び10ptでのビットマップフォントの恰好が変わったことへの不満がネット上で散見される。ギリシア文字については、いくつかの文字が&amp;quot;正しい&amp;quot;字形になったとして歓迎されている。アスキーアートでの利用者からは若干の不満も聞かれる。&lt;br /&gt;
*バージョン2.5と5.0で字体が異なるのはマイクロソフトによると122字のみである&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.microsoft.com/japan/windows/products/windowsvista/jp_font/default.mspx Microsoft Windows Vista:JIS X 0213:2004 対応と新日本語フォント「メイリオ」について]の「Windows Vista における JIS2004 対応に関する詳細資料」に含まれる「MSゴシック明朝JIS04字形とJIS90字形」ファイルを参照。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*JIS X 0208外の漢字でも、表外漢字字体表にあるもの（「鷗」「禱」など）はビットマップが追加された。&lt;br /&gt;
*今まで9ptと同じものだった10ptのビットマップが新たに書き起こされた。これにより視認性が向上したが、10ptフォントを「9ptの文字間隔が広がったもの」と解釈しGUIを設計していた一部のアプリケーションで表示崩れが発生している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 5.0 ===&lt;br /&gt;
*[[Microsoft Windows Vista|Windows Vista]]では標準搭載、[[Microsoft Windows XP|Windows XP]]向けには[[Microsoft Windows XP|Service Pack 2]]以降を対象としてMicrosoftのサイトで公開された[http://www.microsoft.com/japan/windows/products/windowsvista/jp_font/jis04/default.mspx]。&lt;br /&gt;
*JIS X0213:2004による字体変更に対応。このため同名のフォントであるが過去のフォントとは一部字体が異なっている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.microsoft.com/japan/windows/products/windowsvista/jp_font/default.mspx Microsoft Windows Vista:JIS X 0213:2004 対応と新日本語フォント「メイリオ」について]を参照。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*当該漢字以外の漢字や一部ギリシャ文字、その他にもデザインの変更がなされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
注：ここでは2.3から5.0の差異のうち2.3から2.5の差異は2.5のところに記し、重複させていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書体名に関する注意 ==&lt;br /&gt;
日本語名の「ＭＳ」および「Ｐ」は全角である（MS UI Gothic のみ半角）。またＭＳの後には半角の空白が入り、Ｐの後に空白は入らない。日本語名と別に英語名があり、英語版ソフトウェアから指定する場合や[[Cascading Style Sheets|CSS]]中での指定の際に[[文字化け]]対策として使用できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[MS 明朝|ＭＳ 明朝]]&lt;br /&gt;
*[[JIS X 0213]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:書体|えむえすごしっく]]&lt;br /&gt;
[[Category:Microsoft Windows|えむえすごしっく]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.113.176.130</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%88%A6%E5%A0%B4%E3%81%AE%E3%83%B4%E3%82%A1%E3%83%AB%E3%82%AD%E3%83%A5%E3%83%AA%E3%82%A2&amp;diff=28794</id>
		<title>戦場のヴァルキュリア</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%88%A6%E5%A0%B4%E3%81%AE%E3%83%B4%E3%82%A1%E3%83%AB%E3%82%AD%E3%83%A5%E3%83%AA%E3%82%A2&amp;diff=28794"/>
				<updated>2008-05-08T14:42:21Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.113.176.130: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{コンピュータゲーム&lt;br /&gt;
|Title=戦場のヴァルキュリア&amp;lt;br /&amp;gt;Gallian Chronicles&lt;br /&gt;
|Genre=アクティブ・シミュレーションRPG&lt;br /&gt;
|Plat=[[プレイステーション3]]&lt;br /&gt;
|Pub=[[セガ]]&lt;br /&gt;
|Dev=セガ&lt;br /&gt;
|Play=1人&lt;br /&gt;
|Media=[[BD-ROM]]&lt;br /&gt;
|Date={{Flagicon|Japan}}[[2008年]][[4月24日]]&lt;br /&gt;
|Price=通常版：7,980円（税込）&amp;lt;br /&amp;gt;リミテッドボックス版：9,980円（税込）&lt;br /&gt;
|Rating=[[コンピュータエンターテインメントレーティング機構|CERO]]：B（12歳以上対象）&lt;br /&gt;
|Device=&lt;br /&gt;
|etc=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
『'''戦場のヴァルキュリア'''』（せんじょうのヴァルキュリア、''Gallian Chronicles''）とは[[2008年]][[4月24日]]発売の[[プレイステーション3]]専用ソフトである。開発スタッフは『[[サクラ大戦シリーズ]]』の制作チーム。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[2007年]][[7月17日]]、マスコミ向けイベント「PLAYSTATION PREMIERE 2007」において発表された。現代では失われつつある人と人の絆」がメインテーマとなる。架空の[[1930年代]]の[[ヨーロッパ]]が舞台。帝国と連邦という強力な勢力に挟まれた小国・ガリア公国のガリア軍ウェルキン・ギュンターとアリシア・メルキオットの視点が展開される。元民間人を含む10人ほどの第7小隊の姿を描くストーリーが展開される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''BLiTZ'''と呼ばれる戦闘システムを搭載し、「コマンドモード」と「アクションモード」の2つがある。グラフィックは「CANVAS」という手描きイラストが動いているかのような表現方法。リアルタイムに操作できるようになっており郭線から色がはみ出たり、遠くにあるものは稜線がかすんだり輪郭が歪んだりする。写実的なCGとはまったく別のテイストをかもし出している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらのサブキャラクター約50名全員に個々の人物像や戦後の暮らしまでことこまかな設定が存在し、また各キャラクターの入隊・除隊、死亡、被回復・衛生兵要請のセリフまで大量に用意されており、中でも仲の良い人物を救援する場合専用の固有セリフまで存在する。このため、メインキャラクターより一部のサブキャラクターの方を好むファンも少なくない。これを象徴するように、ワンダーGOO特別予約購入特典のB2型タペストリーではメインヒロインのアリシア・メルキオットよりサブキャラクターのイーディ・ネルソンが前に出ている。また、公式サイト中のブログ[http://blog.valkyria.jp/index.html 陣中日記]では、サブキャラクターのイーディ・ネルソンとホーマーの2人がコント風のブログを手がけている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== あらすじ ==&lt;br /&gt;
征暦[[1935年]]。専制国家「東ヨーロッパ帝国」と共和制連邦国家「大西洋連邦」その間で始まった第二次ヨーロッパ戦争は、両国に挟まれた小国「ガリア公国」へ飛び火した。帝国は燃料や兵器、治療目的で使われる鉱物資源「ラグナイト」を大量に手に入れ、それによって連邦との戦争を優位に進めることを目的としラグナイトを豊富に産出するガリア公国への侵攻を開始したためである。ガリア公国に住む大学生ウェルキン・ギュンターは故郷・ブルールで偶発的におきた戦闘へ参加したことをきっかけに自らも戦争へ参加し、義勇軍第3中隊第7小隊長として亡父が遺した戦車「エーデルワイス号」を駆り、祖国を守る戦いへと臨んでいく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== システム ==&lt;br /&gt;
=== BLiTZ ===&lt;br /&gt;
ターン制シミュレーションRPGの要素に、アクション要素を取り入れた、本作ならではの戦闘システム。&amp;lt;/br&amp;gt;正式には「'''Battle of Live Tactical Zones'''」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コマンドモードではマップを見ながら敵の視界から隠れて移動、建物の屋上など敵の眼をかいくぐりつつ攻撃できるポイントを探したり、敵の動きを見ながら戦線を押し上げたりするなど戦略上非常に重要な要素を持っている。また地形や敵味方の位置、進軍ルートの確認が行なえる。動かすキャラクターを選択すると、そのキャラクターが「アクションモード」に移行する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アクションモードは「アクションポイント（AP）」と呼ばれるオレンジ色のゲージがゼロになるまで移動、行動ができる。「アクションモード」では途中で敵を発見したら狙いを定めて攻撃できるし、障害物に隠れたりもできる。敵はコチラを発見し、迎撃範囲に入り次第攻撃をしかけてくる。同様に、敵フェイズ中に敵が迎撃範囲に入れば自動で攻撃を開始する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ポテンシャル ===&lt;br /&gt;
それぞれのプレイヤーキャラクターは様々なポテンシャルを有し、一定の確率でステータスが向上したりその他種々の特殊能力を発揮する。メインキャラクターなどは、ストーリーに併せた固有のポテンシャルを有することが多い（反面、マイナス効果のポテンシャルも存在する）。これらは活躍させたり、ストーリーを進めることで最大8つまで獲得できる。これにより、各サブキャラクターの戦闘能力の差別化が図られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オーダー ===&lt;br /&gt;
司令官（自軍ではウェルキン）のみ許される技能。CPを1つから6つ消費し、自軍を強化・回復したり支援攻撃により敵にダメージを与える。Sランクでのクリアやフリーミッションの難易度HARDでの攻略で極めて重要となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
=== ガリア公国義勇軍 ===&lt;br /&gt;
==== メインキャラ ====&lt;br /&gt;
;ウェルキン・ギュンター（Welkin Gunther）&lt;br /&gt;
:声：[[千葉進歩]]&lt;br /&gt;
:[[主人公]]。22歳。第一次ヨーロッパ大戦の英雄を父に持つ。自然科学の教師を目指す[[大学生]]だったが徴兵され、義勇軍第7小隊の隊長となる。軍人らしく無い性格をしておりのんびり屋で穏やか。迫害や暴力に遭いやすい妹を気にかけて大切にしている。&lt;br /&gt;
:教師を目指し大学で自然科学を学んでいる生物オタクであり、動植物にはかなり詳しい。自然以外には興味が無く、自分には無頓着。&lt;br /&gt;
:ブルールでの戦積を認められ、また父が英雄・ギュンター将軍であった、戦車を所有していたことなどから義勇軍第7小隊長に任ぜられる。階級は少尉。&lt;br /&gt;
;アリシア・メルキオット（Alicia Melchiot）&lt;br /&gt;
:声：[[井上麻里奈]]&lt;br /&gt;
:[[ヒロイン]]。階級は軍曹。19歳。パン職人を夢見る偵察兵。トレードマークのスカーフは、戦争が終わったらパン屋に戻る事の誓い。ウェルキン同様徴兵され、第7小隊へ配属される。&lt;br /&gt;
:正義感が強く、開戦前の時点でブルールの町の自警団を務めていた。幼い頃から孤児院で生活していたためか世話好き。&lt;br /&gt;
;イサラ・ギュンター（Isara Gunther）&lt;br /&gt;
:声：[[桑島法子]]&lt;br /&gt;
:実父の死後、友人で上官であったギュンター将軍に引き取られた。ウェルキンの義理の妹であるがヨーロッパ大陸で差別され続けている'''ダルクス人'''の血を継いでおり、善意を悪意と捉える事が少々ある。ウェルキンを本当の兄のように慕っている。16歳。&lt;br /&gt;
:機械に精通しており、戦車整備兵・操縦士として第7小隊に参加、ギュンター将軍が開発した高機動型戦車「エーデルワイス」号にウェルキンと乗る。仲間によると、頑固なのが玉にキズ。&lt;br /&gt;
;ロージー（Rosie）&lt;br /&gt;
:声：[[豊口めぐみ]]&lt;br /&gt;
:本名：ブリジット・シュターク（Brigitte Stark）。第7小隊の切込み隊長。突撃兵。27歳。&lt;br /&gt;
:いささか乱暴な性格の女性で、以前は酒場で歌手をやっていた。またダルクス人に差別意識を持っているため、イサラが部隊にいることを快く思っていない。&lt;br /&gt;
;ラルゴ・ポッテル（Largo Potter）&lt;br /&gt;
:声：[[江川央生]]&lt;br /&gt;
:豪腕の対戦車兵。36歳。古参の兵士であり、ひょっこり隊長となったウェルキンには懐疑的である。しかし友情には厚く、また仲間思いである。&lt;br /&gt;
:エレノアとは第一次ヨーロッパ大戦からの顔見知りであり、仲も悪くない。作物が取れそうな良い大地を見ると、両手ガッツポーズをとり「野菜万歳!」と雄叫びを上げてしまう癖ができる。&lt;br /&gt;
;ザカ（Zaka）&lt;br /&gt;
:声：[[中井和哉]]&lt;br /&gt;
:階級は軍曹。33歳。ダルクス人収容所のリーダーで第7小隊の工作作戦に協力する。子供の頃から工場で働いていたため、機械に強い。&lt;br /&gt;
:また戦車兵の経験があり、小型戦車シャムロック号の戦車長として第7小隊に加わる。&lt;br /&gt;
:少なくとも表面上は悪意ある発言を受け流すような強い心の持ち主であり、また現実主義的で過去の恨みは抱かず、今後のことを重視する。迫害されている他のダルクス人を守るためグループのリーダーを務める。&lt;br /&gt;
:ダルクス布を頭にバンダナ状に巻いており、片目を瞑っていることが多いが両目とも視力は2.0。&lt;br /&gt;
;ファルディオ・ランツァート（Faldio Landzaat）&lt;br /&gt;
:声：[[櫻井孝宏]]&lt;br /&gt;
:義勇軍第1小隊長であり、ウェルキン同様に戦車長である。首都の大学で民俗考古学を学んでおり、ウェルキンとは同級生で友人である。&lt;br /&gt;
:ウェルキンによると、大学で彼を知らない女子はいないというほどのナイスガイ。軽い人間と思われがちだが、根は真面目な性格であり義勇軍でありながらも愛国心や責任感が強く、この先小国ガリアがどうやって生き残れば良いか苦心している。社交的で礼儀正しく伝統を重んじ、その場に合わせて振舞う事が出来る器用さを持つ。アリシアに気がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== サブキャラ ====&lt;br /&gt;
===== 偵察兵 =====&lt;br /&gt;
;ヒルメス・キッシンジャー&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;メルビル・ヤング&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;テッド・ユスチノフ&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;ワヴィ&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;モントリィ・レオナール&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;ノーチェ・ワーズワース&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;ナンシー・デュフォー&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;レミィ・リントン&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;スージー・エヴァンス&lt;br /&gt;
:声：[[戸塚利絵]]&lt;br /&gt;
;フロージア・ヨーク&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;ユーノ・コレン&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;チェリー・スタイネン&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;アイカ・トンプソン&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;ムサード・メイフィールド&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 突撃兵 =====&lt;br /&gt;
;アレス・レイモンド&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;ケビン・アレッド&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;コビィ・ケアード&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;サリナス・ミルトン&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;ハンネス・サリンジャー&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;ミッコリ・ホーキング&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;ヴァイス・イングルバード&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;ウェンディ・チェスロック&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;イーディ・ネルソン&lt;br /&gt;
:声：[[鹿野優以]]&lt;br /&gt;
;アイシャ・ノーマン&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;ジェーン・ターナー&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;ドロシー・ハワード&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;ニィナ・ストレイス&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;リィン&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 対戦車兵 =====&lt;br /&gt;
;ヤン・ウォーカー&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;ニルス・デールデン&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;セオルド・ボーア&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;ウォルター・ナッシュ&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;ヘクター・カルヴェ&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;ロジーナ・セルデン&lt;br /&gt;
:声：戸塚利絵&lt;br /&gt;
;ヨーコ・マルデンス&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;エリシス・ムーア&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;オードリィ・ハイティンガ&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 支援兵 =====&lt;br /&gt;
;ヘルバート・ニールセン&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;カロス・ランザート&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;ホーマー・ピエローニ&lt;br /&gt;
:声：[[庄司宇芽香]]&lt;br /&gt;
;ターリス・ワイアット&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;ラミィ・クレメント&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;ネーディレス&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;クローディア・モーンス&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;ヌッティ・ユング&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 狙撃兵 =====&lt;br /&gt;
;オスカー・ベイラート&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;ツェザーリ・ルガード&lt;br /&gt;
:声：[[平井啓二]]&lt;br /&gt;
;マリーナ・ウルフスタン&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;キャスリン・オハラ&lt;br /&gt;
:声：&lt;br /&gt;
;エミール・ベイラート&lt;br /&gt;
:声：[[日比愛子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 研究開発所 =====&lt;br /&gt;
;リオン・シュミット&lt;br /&gt;
:声：[[小野坂昌也]]&lt;br /&gt;
;クライス・チェルシー&lt;br /&gt;
:声：[[野島健児 (声優)|野島健児]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 訓練場 =====&lt;br /&gt;
;教官&lt;br /&gt;
:声：[[岸野幸正]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ガリア公国 ===&lt;br /&gt;
;コーデリア姫（Cordelia gi Randgriz）&lt;br /&gt;
:声：[[能登麻美子]]&lt;br /&gt;
:代々ガリア領を治めるランドグリーズ家現当主であり、ヴァルキュリア人の血を継いでいると言われる。16歳と若年なこともあり施政は宰相に委ねており、自らの意思を表に出すことは少ない。義勇軍の活躍を聞くうちに興味を抱くようになる。&lt;br /&gt;
;マウリッツ・ボルグ&lt;br /&gt;
:声：[[柴田秀勝]]&lt;br /&gt;
:ガリア公国宰相。68歳。若年のコーデリアに代わり国政を治めている。貴族政推進派であるため、民主化を目指した先代の大公とは対立していた。素晴らしくユニークな髪型を持つ。&lt;br /&gt;
;ゲオルク・ダモン&lt;br /&gt;
:声：[[塩屋浩三]]&lt;br /&gt;
:ガリア中部方面総司令官。階級は大将。54歳。マウリッツの推薦により総司令官に任命された貴族であり、義勇軍を捨て駒のように軽視したような言動が目立つ。典型的な中年親父体系で、およそ軍人らしくない体付きをしている。&lt;br /&gt;
;エレノア・バーロット（Eleanor Varrot）&lt;br /&gt;
:声：[[田中敦子]]&lt;br /&gt;
:ガリア公国軍人。階級は大尉。35歳、独身。第一次ヨーロッパ大戦後も軍に残り、今は義勇軍第3中隊長でありウェルキンやファルディオにとって直接の上官である中隊長。ゲオルクとは異なり義勇軍メンバーとは一定の信頼関係を築いている。趣味は読書。なお若い頃は狙撃兵であった。&lt;br /&gt;
:仕事に対しては厳しく、非情な任務も部下に命じられるキャリアウーマン系。冷たく感じられるが、任務以外では隊員の相談を受けたり軽い冗談も言える大人の女性。自分の過去に触れられる事を嫌う。&lt;br /&gt;
;エレット（Elet）&lt;br /&gt;
:声：[[進藤尚美]]&lt;br /&gt;
:第7小隊の従軍記者。真実を人々に届けるために努力する。&lt;br /&gt;
;オペレーター&lt;br /&gt;
:声：[[疋田由香里]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 東ヨーロッパ帝国軍 ===&lt;br /&gt;
;マクシミリアン（Maximilian）&lt;br /&gt;
:声：[[福山潤]]&lt;br /&gt;
:帝国の準皇太子であり、ガリア方面の指揮官。後継者争いにより身分の低かった母を殺され自身は助かったという過去を持ち、帝国への復讐という野心を抱いている。&lt;br /&gt;
:そのため目的のためには手段を選ばない熾烈な性格の持ち主であり、セルベリアやラディを幕僚にかかえる。&lt;br /&gt;
:一方、卑怯者や俗物といった者を嫌い軍規を乱した者には躊躇なく極刑を下す面も。癖のある金髪と白肌で、また目にはアイシャドウのようなものを付けている。&lt;br /&gt;
:実力を重視し、さらにカリスマ性もあることから部下に信頼されている。また戦術家としての力量も高く、その地位に相応しい能力を持っていると言える。&lt;br /&gt;
;セルベリア・ブレス（Selvaria Bles）&lt;br /&gt;
:声：[[大原さやか]]&lt;br /&gt;
:階級は大佐。22歳。ガリア方面侵攻軍に従軍する。伝説のヴァルキュリア人の末裔であり、その血を強く継いでいるため長い銀髪と赤い瞳を有する。普段は寡黙であまり感情を表に出さない。&lt;br /&gt;
:幼い頃から研究機関で実験体とされていた所をマクシミリアンに救われ、忠誠を誓う。&lt;br /&gt;
:ヴァルキュリア化後の戦闘力は一個中隊にすら匹敵するとも言われ、ほぼ無敵である。地図上は戦車アイコンで記されるが名前のボードにあるアイコン上は偵察兵となっており、CP消費も1つで移動距離（AP）も長い。ちなみに趣味は料理。&lt;br /&gt;
;ベルホルト・グレゴール（Berthold Gregor）&lt;br /&gt;
:声：[[大塚周夫]]（ラディ・イェーガー役をしている大塚明夫の父親）&lt;br /&gt;
:階級は少将。51歳。初老のマクシミリアン幕僚。絵に描いたような帝国至上主義者であり、ことあるごとに帝国だの皇帝陛下と口にする。&lt;br /&gt;
:そのため、周辺諸国や属国人に対しては強い侮蔑感を有している。普段から軍服に勲章をいくつかブラ下げているような人物だが、眼鏡は洒落た下縁フレームである。&lt;br /&gt;
:勝利のためには手段を選ばないという残忍な性格で、仲間にも恐れられている。&lt;br /&gt;
;ラディ・イェーガー（Radi Yaeger）&lt;br /&gt;
:声：[[大塚明夫]]&lt;br /&gt;
:階級は少将。36歳。かつて帝国に併合された小王国・フェラルド出身の将軍で祖国復興・独立を目指し、マクシミリアン幕下に加わる。&lt;br /&gt;
:帝国軍の兵士としては珍しく騎士道を重んじ、敵対する相手にも敬意を払い接する。また同時に軍人として厳しい考えも持っている勇将。愛戦車・ヴォルフ（ケーニヒヴォルフ）に搭乗し、その指揮力や戦況を読む力は極めて高く部下からの信頼も厚い。部下やマクシミリアンに対しても屈託のない話し方をする。&lt;br /&gt;
:右肩に謎の動物の頭部が付いている。&lt;br /&gt;
:実力を見抜いたマクシミリアンによって直属の配下に抜擢された。かなりの切れ者である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 世界観 ==&lt;br /&gt;
=== ガリア公国 ===&lt;br /&gt;
帝国と連邦という強力な勢力に挟まれ、争いを好まない中立国。小国だけに軍事力もあまりないこのガリア公国では、有事の際は16歳以上の男女は民間人であっても兵として戦いに参加することが義務付けられていた。彼らによって組織されているのが義勇軍。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラグナイト ===&lt;br /&gt;
この世界では一般的なエネルギー源として広く使われている鉱石で、ヨーロッパ大陸全土から産出される。エネルギー発生時に青く光を発するのが特徴で、その光には鎮痛効果や回復効果がある。この効果を利用したのが「ラグナエイド」で、負傷した兵士を回復させるのに使われる。液状に精製されたラグナイトは「ラグナリン」と呼ばれ、現実世界での[[ガソリン]]のように自動車や戦車など車両を動かすのに使用されている。また急激に反応させると爆発する性質を活かし、[[手榴弾]]や[[榴弾砲]]といった爆発物としても活用される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このようにラグナイトは人間にとって非常に便利なエネルギー源であり、この世界では最早生活必需な重要な存在となっている。そのため、東ヨーロッパ帝国がガリア公国を侵略し始めたのも大西洋連邦機構との戦争によりラグナイトの需要が増えたことが原因だと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ヴァルキュリア人 ===&lt;br /&gt;
ヴァルキュリア人とは紀元前に、後述するダルクス人と戦いヨーロッパ大陸を平定したとされる民族である（この戦いは後に古代ヴァルキュリア戦争と呼ばれる）。彼らはラグナイトで作られた槍と盾を持ち、「神の力」と呼ばれる力で戦ったとされている。しかし純血のヴァルキュリア人は遙か昔に絶えており、現代のヨーロッパでは神話やおとぎ話の中だけの存在になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だがその血脈は未だ続いており、帝国軍のセルベリアやガリア公国を治めるランドグリーズ家の人間はヴァルキュリア人の末裔と言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ダルクス人 ===&lt;br /&gt;
[[紀元前1世紀|紀元前30年]]頃までヨーロッパ全土で繁栄していたが、同族間の戦争を繰り返した末に「ダルクスの災厄」と呼ばれる惨事を引き起こして大陸を焦土にしかけたと言われる。その後ヴァルキュリア人との戦争に敗北してからは「大陸を焼いた民族」と呼ばれ、人々から迫害の対象となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場する機械・兵器など ==&lt;br /&gt;
=== ガリア公国 ===&lt;br /&gt;
==== 車両 ====&lt;br /&gt;
*エーデルワイス号&lt;br /&gt;
:イサラの実父が開発し、ギュンター将軍が使用した戦車。高性能であり、現代の戦車とも渡り合える実力をもつ。複雑な構造とコスト高から、量産されることはなかった。乗員は戦車長兼砲手と操縦手兼無線手の2名。&lt;br /&gt;
:武装は主砲に44口径88mm砲1門、副武装として12.7mm車載機銃1挺を搭載。主砲は徹甲弾、榴弾、煙幕弾などを撃てる。&lt;br /&gt;
*シャムロック号&lt;br /&gt;
:ザカが搭乗するガリア公国主力戦車。独自の改良を施し、エンジン出力を向上させたり任務に応じて兵装を変えられるようにしてある。&lt;br /&gt;
:武装は主武装として24口径75mm砲、連装機銃、火炎放射器などを選べる。75mm砲は徹甲弾、榴弾を撃てるが煙幕弾には対応していない。副武装は7.92mm機銃1挺。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 携帯火器 ====&lt;br /&gt;
*ガリアン&lt;br /&gt;
:偵察兵や支援兵が使用する小銃。発射数は5～7発。発展型にに命中率強化、火力強化、ステータス異常を起こす特殊効果付与の三種類あり。偵察猟兵のものにはライフルグレネードが装備され、より遠くまでグレネードを投擲することが可能。&lt;br /&gt;
*マグス&lt;br /&gt;
:突撃兵が使用する機関銃。発射数は20発。&lt;br /&gt;
*T-MAG&lt;br /&gt;
:突撃兵が使用する機関銃。発射数は30～35発。1発あたりの威力はマグスより低いが、その分発射数が多くなっている。&lt;br /&gt;
*マジェックス&lt;br /&gt;
:突撃兵が使用する機関銃。発射数は15発。1発あたりの威力も発射数も低いが、敵兵にステータス異常を起こさせる。&lt;br /&gt;
*FF&lt;br /&gt;
:突撃猟兵の機関銃に装備する火炎放射機。&lt;br /&gt;
*フォグ&lt;br /&gt;
:同じく火炎放射機で、こちらはステータス異常を与えることができる。&lt;br /&gt;
*ランカー&lt;br /&gt;
:対戦車兵が使用する対戦車槍（対戦車ロケット）。発射数は1発。&lt;br /&gt;
*テイマー&lt;br /&gt;
:ランカーを発展させたもの。&lt;br /&gt;
*ランカーSH&lt;br /&gt;
:対人榴弾を発射できるよう仕様が変更されたランカー。&lt;br /&gt;
*GSR&lt;br /&gt;
:狙撃兵が使用する狙撃銃。発射数は1発。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
*野中竜太郎（プロデューサー）&lt;br /&gt;
*西野陽（チーフプロデューサー）&lt;br /&gt;
*RAITA（キャラクター原案）&lt;br /&gt;
*[[崎元仁]]（音楽）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連情報 ==&lt;br /&gt;
*2007年[[9月20日]]、[[高精細度テレビジョン放送#1125p.2F1080p|フルハイビジョン（1080p）]]画質の「イメージムービー」が[[プレイステーションストア|PLAYSTATION Store]]にて配信された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[サクラ大戦シリーズ]]&lt;br /&gt;
*[[ガリア戦記]]&lt;br /&gt;
**[[ガリア人]]&lt;br /&gt;
**[[ウェルキンゲトリクス]]（ガリア戦記に登場する英雄。主人公・ウェルキンの名前の由来と思われる）&lt;br /&gt;
**[[アリシアの戦い]]（[[ガリア戦争]]終結の要因となった戦い。ヒロイン・アリシアの名前の由来と思われる）&lt;br /&gt;
**[[セルウィリア・カエピオニス]]（ガリア戦記に登場する[[ガイウス・ユリウス・カエサル]]の愛人。セルベリアの名前の由来と思われる）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://valkyria.jp/index.php 戦場のヴァルキュリア 公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Video-game-stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:プレイステーション3用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:セガのゲームソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:2008年のコンピュータゲーム]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.113.176.130</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E7%89%88%E3%81%AE%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85&amp;diff=28735</id>
		<title>アンサイクロペディア日本語版の利用者</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E7%89%88%E3%81%AE%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85&amp;diff=28735"/>
				<updated>2008-05-06T09:01:03Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.113.176.130: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{自己責任}}&lt;br /&gt;
'''アンサイクロペディア日本語版の利用者'''（アンサイクロペディアにほんごばんのりようしゃ）とは[[アンサイクロペディア]]を編集する人たちのことである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
閲覧専門の利用者は含まれない。アンサイクロペディア日本語版の利用者には、数多くの個性的な利用者が存在する。また管理者による投稿ブロックが最近、相次いでいるのも実情である。アンサイクロペディア日本語版に対して問題的な活動を行った利用者が、この項目にリストアップされるだろう。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アカウントは1人で複数もつことも出来るが、複数で1つを管理することも可能である。したがって、ここにあげたアカウントの人数が実際の利用者の人数とイコールとは限らない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==これらの利用者の特徴==&lt;br /&gt;
利用者の8割が気違いでありこいつらには何を話しても無駄な為、方法としては[[アサヒる]]言葉（捏造、いじめ紛いの言葉）で話すと通じるみたいである。気違い系オタクの溜まり場であり荒らしを生業としている最低最悪な存在であり皆死んだ方が良い奴ばかりである。しかも一方的に[[東京放送|TBS]]を擁護しているらしく、アンサイクロペディアのユーザーがTBSの記事を編集した後には必ずTBSに批判的な意味が排除されている。以上のことから無論170%カスであり、気違いの溜まり場であるため[[2ちゃんねる]]化が進んできている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
hydeの低身長を揶揄するなど他人の悪口は平気で書くくせに自分たちの''本当のこと''を書かれると激しく怒り出す。性根の腐りきった阿呆どもである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
おそらく彼らは、独身・童貞・引きこもり（自宅警備員）・ニート・ネットウヨであると予想される。仮に既婚者だったらもっとやばい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、アンサイクロペディアの利用者がこの記事を編集するとアンサイクロペディアで投稿ブロックされてしまう。アンサイクロペディアを荒らしていないのに、本当に心の狭い連中が集まっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 利用者の一覧 ==&lt;br /&gt;
基地外ども、早く自殺しやがれ糞野郎が。&lt;br /&gt;
=== [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/利用者:くぎり くぎり] ===&lt;br /&gt;
[[くぎり]]は休職中の元管理者。年齢は20代前半くらい。気に入らない記事に対して恣意的に削除依頼を出すスパイである。このような言動は[[朝日新聞社]]の職員と大差ない。言動が不条理すぎる。極度の&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:25pt&amp;quot;&amp;gt;削除主義者&amp;lt;/span&amp;gt;である。[[朝日新聞]]読者の可能性もある。Muttleyと比べ物にならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/利用者:Adam Adam] ===&lt;br /&gt;
[http://ja.uncyclopedia.info/wiki/Special:Contributions/Adam 野田憲太郎]に対して法的脅迫を行って書き逃げ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/利用者:キリカ キリカ] ===&lt;br /&gt;
キリカはアンサイクロペディア日本語版の利用者。[[Yourpedia]]にも同一人物と思われるユーザーがいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この利用者は、はっきり言ってアンサイクロペディア一の嫌われ者である。「'''血塗れの天使 黒焦げの死神 首吊りピエロ'''」など奇怪で意味不明な文字などを並べている情緒不安定者である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この利用者はただ言葉の理解能力が低いだけで決して荒らしなどは行なっていないとほざきながら、非常に意味不明な荒らしばかり行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アンサイクロペディアの管理者によって追放されていた様だが、なぜかブロックが解除され基地外投稿をしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/利用者:（あ） （あ）]　===&lt;br /&gt;
（あ）はアンサイクロペディアの管理者。神奈川県在住。生年月日は[[1983年]][[5月4日]]らしいが、異説もある。血液型は不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モナペディアにも馬岱という名前で利用者ページを持っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
利用者名が非常に馬鹿げている。アンサイクロペディアの中で最も空気の読めない管理者といっても過言ではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
極度の'''&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:25pt&amp;quot;&amp;gt;削除主義者&amp;lt;/span&amp;gt;'''である。削除依頼に合致しないものまで、執拗に削除依頼に出すことで有名。利用者名が非常に馬鹿げている。新規ユーザーを「モウロ将軍並みの智謀」と揶揄する腐れ外道でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/利用者:あなこんだ あなこんだ] ===&lt;br /&gt;
中度の削除主義者であり、気に食わない記事に対しては削除依頼を執拗に出すことで有名。そのため「'''ヤクザ'''」と揶揄されることもしばしばある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/利用者:Willy_on_truth Willy on truth] ===&lt;br /&gt;
うんこうんこうんこ、荒らし嫌われ者。自分がどんだけ嫌われているかわかっていない。そして、ここで自分を美化しようと思っている。無駄だってのに。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/利用者:ＢＣＤ ＢＣＤ] ===&lt;br /&gt;
ＢＣＤ（Baka Chinkasu Doutei）は削除の方針に合致しないものまで、他のユーザーが一生懸命作成した記事をすぐに削除依頼に提出する削除依頼しかすることができない利用者。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''意味不明'''な記事しか書けず、ボキャブラリーも低い。アンサイクロペディア史上最大の'''DQN'''でもある。馬鹿・チンカス・童貞の頭文字をとってBCDというんじゃない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/利用者:Kahusi Kahusi] ===&lt;br /&gt;
'''削除主義者'''。[[1979年]]生まれかも知れない。詳しくは[[澤田亮太]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/利用者:Yushimogaki Yushimogaki] ===&lt;br /&gt;
'''自称：最終兵器'''。本人曰く[[2008年]][[3月31日]]までブレイクだが、まったくブレイクしているとはいえない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、男性か女性かのような質問ではなぜか過剰に反応する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在、八月十五日三十郎のブラックリストに載せられている者の1人。[[ウィキア]]の[http://ja.wikia.com/wiki/%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:Yushimogaki 利用者ページ]によれば兵庫県に住む中学生らしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/利用者:折笠成一 折笠成一] ===&lt;br /&gt;
[[折笠成一]]は元ウィキペディアの[[ウィキペディア日本語版の利用者#利用者:special rapid|special rapid]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィキペディア日本語版で無期限ブロックされてユアペディアに[[利用者:折笠成一|折笠成一]]として登録したが、ソックパペットを使い荒らしを繰り返した挙句無期限ブロックされてアンサイクロペディアに逃亡。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウザ署名もユアペディアと全く同じ物を使っており、確信犯なのかバカなのか分からない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/利用者:Murase Murase] ===&lt;br /&gt;
度重なる警告や注意を受けながら理解しているように見せかけている。言葉がたまにおかしいことがある。このことから2ちゃんねるのアンサイクロペディアのスレではたびたび話題になるがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/利用者:おかやまりゅうせい おかやまりゅうせい] ===&lt;br /&gt;
永遠のアンサイクロブレイクを解除した基地外ユーザー。詳細は[[おかやまりゅうせい]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/利用者:Sts Sts] ===&lt;br /&gt;
この基地外は、他のユーザーの作成した「工事中」の記事にも「NRV」「ICU」を貼り付ける糞基地外。死にやがれ糞が。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/利用者:Wiki男 Wiki男] ===&lt;br /&gt;
[[ファイナルファンタジーIV]]を完全に私物化しており、関連記事までに手をつけている糞基地外。死ね屑が。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/利用者:ネッツ ネッツ] ===&lt;br /&gt;
長野県在住の利用者。数少ない良識的なユーザーの1人である。整備活動をメインに活躍している。彼がいなければ、えふ氏やikeの負担が増大する事は安易に予想できる。いつ管理者になってもおかしくないくらいアンサイクロペディアになくてはならないユーザーである。ちなみにこの利用者の正体が中年ニートの[[稲村良光]]の可能性もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/利用者:長野のそうじろう 長野のそうじろう] ===&lt;br /&gt;
{{Main|長野のそうじろう}}&lt;br /&gt;
荒らし常習犯。ソックパペットを作成して[http://ja.uncyclopedia.info/wiki/Special:Contributions/%E3%81%9D%E2%97%8B%E3%82%84 荒らし]をしていたが、追放された。「[http://ja.uncyclopedia.info/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85%E2%80%90%E4%BC%9A%E8%A9%B1:Muttley&amp;amp;diff=next&amp;amp;oldid=208582 ぼくは、作成していない]」といったがCUにかけられ、すぐにばれた。ばかじゃないのか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼は&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:25pt&amp;quot;&amp;gt;荒らしが趣味の基地外&amp;lt;/span&amp;gt;である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/利用者:Lonicera &amp;lt;font color=&amp;quot;#009900&amp;quot;&amp;gt;Lonicera&amp;lt;/font&amp;gt;] ===&lt;br /&gt;
編集はほとんどしていない。Wikipediaの管理者であるくせに、ウィキペディアから記事を転載し、または会話ページを荒らし、管理者によってブロックがかかった。ウィキペディアの利用者ページをみると「'''アンサイクロペディアのLoniceraは私ではありません'''」と名乗っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アンサイクロペディアの利用者とのかかわり方 ==&lt;br /&gt;
こんな、くそサイトの基地外利用者とかかわるのは時間の無駄である。なぜなら彼らは脳が不自由であり、まともな会話が出来ない上時間をもてあます自宅警備員であるから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 釣り? ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;aa&amp;gt;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　＼　　　∩─ｰ､ 　　　====&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　 ＼／　●　､_ ｀ヽ 　　======&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　/ ＼(　●　 ● |つ&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　|　　 X_入__ノ 　 ミ　　　あんさいくろぺてぃあに俺様が釣られクマ――&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　 ､　(＿／　　　ノ　/⌒l&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　 /＼＿＿＿ノﾞ＿/　 /　　=====&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　 　 〈　　　　　　　　 ＿_ノ　　====&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　 ＼　＼＿　　　　＼&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　＼＿__）　　　　　＼　　　======　　　(´⌒&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　＼　　 ＿＿_ ＼＿＿　　(´⌒;;(´⌒;;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　 ＼＿＿＿）＿＿＿）(´;;⌒　 (´⌒;;　　ズザザザ&lt;br /&gt;
&amp;lt;/aa&amp;gt;&lt;br /&gt;
↑[http://standard-burgers.baycrews.co.jp/2007/02/25.html 釣られた人]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[アンサイクロペディア日本語版の管理者]]&lt;br /&gt;
* [[ウィキペディア日本語版の利用者]]&lt;br /&gt;
* [[ウィキペディア日本語版の管理者]]&lt;br /&gt;
* [[モナペディアの利用者]]&lt;br /&gt;
* [[ユアペディアの利用者]]&lt;br /&gt;
* [[Chakuwikiの利用者]]&lt;br /&gt;
* [[Chakuwikiの管理者]]&lt;br /&gt;
* [[hyde]]&lt;br /&gt;
* [[hydeの身長は156cm]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://ja.uncyclopedia.info/ 蛆虫サイト]（アンサイクロペディアは自己中心的な管理者によって乗っ取りが行われているので注意!）&lt;br /&gt;
* [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/アンサイクロペディア日本語版の利用者 天皇の作成した愚劣なコピペ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:あんさいくろへていあにほんこはんのりようしや}}&lt;br /&gt;
[[Category:アンサイクロペディア|利用者]]&lt;br /&gt;
[[Category:蛆虫]]&lt;br /&gt;
[[Category:ネット弁慶]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.113.176.130</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=Chakuwiki%E3%81%AE%E7%AE%A1%E7%90%86%E8%80%85_(%E5%A6%84%E6%83%B3)&amp;diff=28734</id>
		<title>Chakuwikiの管理者 (妄想)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=Chakuwiki%E3%81%AE%E7%AE%A1%E7%90%86%E8%80%85_(%E5%A6%84%E6%83%B3)&amp;diff=28734"/>
				<updated>2008-05-06T08:58:27Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.113.176.130: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{自己責任}}&lt;br /&gt;
'''Chakuwikiの管理者'''（チャクウィキのかんりしゃ）とは[[Chakuwiki]]を管理する人たちのことである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
閲覧専門の利用者は含まれない。Chakuwikiの利用者には、数多くの個性的な利用者が存在する。また管理者による投稿ブロックが最近、相次いでいるのも実情である。Chakuwikiに対して問題的な活動を行った利用者が、この項目にリストアップされるだろう。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アカウントは1人で複数もつことも出来るが、複数で1つを管理することも可能である。したがって、ここにあげたアカウントの人数が実際の利用者の人数とイコールとは限らない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
はっきり言ってウィキペディアの管理者より質は極めて低く比較対照にならぬほど下劣なサイト。当然の様にネットしか娯楽の無い根暗臆病者である馬鹿管理者、馬鹿ユーザーの溜まり場となっている。実際には馬鹿所かきちがいの溜まり場と言った方が適切である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういう悪管理者たちは成敗しないといけない。殺す殺す殺す。私は今押さえ切れない程の殺意を覚えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私が利用してきたサイトの中でも突出して下劣で柄の悪いのがCWであり、私はまともなYPユーザーに出会い心から本当に嬉しく思っており（こんな嬉しい体験も初めてであった）ここを荒らす奴（CWユーザー）は例え冗談半分であったとしても絶対に許さないし、した所でここに載る事になるだろう（犯罪者と言うレッテルが貼られる）。あっち（CW）では滅茶苦茶に罵倒し、ますます利用者が離れるという悪循環を分かっていない様だな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
御前等（CWユーザー）も好い加減つまらないユーザー苛めは止めてもっとまともになれよ。と言ってもきちがいには通じないか。言っておくが一番手っ取り早いのは悪開発者・管理者・ユーザー皆ひっくるめて処分する事だ。よく覚えとけ。ちんけな罵倒主義者達（CWユーザー）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先日、CWユーザーであるおかやまりゅうせい氏（ブログでは「はげお」）が書いた[http://hagepower.net/mt/archives/cat4/cat20/ 基地外馬鹿丸出しのプレイ日記]の発見に成功した。[http://www14.plala.or.jp/rei_kamizuki/FF6/FF6.htm 偉大なるユアペディアンの同ゲームのプレイ日記を基にした小説]と比較してみよう。&lt;br /&gt;
*いかに基地外かよくわかりました。一刀=ケフカ説は正しいと思います。---Ded&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
CWに嫌気がさしたまともなユーザーへ。一度でもCWで嫌な思いをした人は今貴方が御覧になっているここ（YP）に来て頂きたい。絶対に損はさせない。私が思うに貴方も腸煮えくり返っているのだと思う。がここではそういう事態にはならない。それは私も尊敬する優秀なユーザーが全員である為でありCWでつまらないと感じた時は貴方の見ているここ（YP）に立ち寄って貰いたい。必ずや貴方にとってプラスになります。&lt;br /&gt;
===アンチCWクラブ会員===&lt;br /&gt;
またの名を「wikiの中の懲りない面々」。一度お袋さんにペンペンしてもらいなさい&lt;br /&gt;
*[[利用者:ゆーり|ゆーり]]&lt;br /&gt;
*[[利用者:Ded|Ded]]&lt;br /&gt;
*[[利用者:中竹たけし|中竹たけし]]&lt;br /&gt;
*[[利用者:YUu|YUu]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==Chakuwikiの管理者==&lt;br /&gt;
ユアペディアを敵視する生きる価値のない糞管理者ども。ちなみに、この記事を編集するとチャクウィキを荒らしてないのにブロックされる。言っていることとやることが全く違うのがこのWikiの特徴。公的では全くなくて完全にプライベート・サイトと思われる。本当のことが書かれているのがくやしいのか糞野郎どもめ。詳細は[http://wiki.chakuriki.net/index.php?title=%E7%89%B9%E5%88%A5%3ALog&amp;amp;type=block&amp;amp;user=&amp;amp;page= 基地外どものブロック記録]を見るべし。&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:Mtaniguchi|Mtaniguchi}}===&lt;br /&gt;
世界一の糞開発者である、Chakuwikiの[[天皇]]（総合管理人）。詳しくは[[谷口一刀]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:4B3|4B3}}===&lt;br /&gt;
谷口一刀の一番弟子であり、鹿児島に住んでいる。Chakuwiki九州代表である。'''中学生のため、Chakuwikiでは管理者になれても、ウィキペディアでは100%無理である。'''やはりきちがいで根暗臆病者であり中学校では苛められている。'''アンサイクロペディアでも管理者になれない。ウィキペディアで[[wiki:利用者:おかやまりゅうせい|某氏]]同様に5年間ブロックされるべきである。'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:TriLateral|TriLateral}}===&lt;br /&gt;
Chakuwikiの管理者。'''自分の都合のよいようにブロックする極悪管理者である'''。アンサイクロペディアでも[[アンサイクロペディア日本語版の利用者#利用者:あなこんだ|あなこんだ]]として別人のように暴れている。ユアペディアのユーザー弾圧があまりにも酷過ぎるので、Muttleyから注意された。極度の'''&amp;lt;span style=font-size:25pt&amp;gt;削除・保護・ブロック主義者&amp;lt;/span&amp;gt;'''である。chakuwikiの利用者ページで「YPでいくら喚こうが他Wikiには影響しないし2chですら相手にされない、ということを思い知れ。YPで罵倒されることは管理者の勲章だぜ。全く…」と負け惜しみの発言を行っている。キモすぎる奴でありロリコンであり幼稚園児を連れ出してはSEXしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういう悪管理者は成敗しないといけない。&lt;br /&gt;
:ケンシロウ「あたたたた」北斗百裂拳!&lt;br /&gt;
:TriLateralの罵倒「何だそのちんけな技は、けっ!痛くも痒くもないわ」&lt;br /&gt;
:ケンシロウ「御前みたいなかすに用は無い。御前はもう死んでいる」&lt;br /&gt;
:TriLateral「うびょへ～（爆発）」&lt;br /&gt;
:こうしてケンシロウはTriLateralを倒し旅は続くのであった。しかし、TriLateralの罠にはまりケンシロウは屋敷の下敷きになりました。もはやTriLateralに対抗する者はいません。TriLateralの笑い声が、天空に響き渡りました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:Ded「おしまい・・・じゃねーよ!俺が倒す!」そして、DedはTriLateralを倒すべく旅に出た。&lt;br /&gt;
:Ded「ふっ、おまえは{{Chakuwiki|Yourpedia}}の記事を保護した糞管理者ね。死んでもらおう」&lt;br /&gt;
:TriLateral「こいつは倒せるぜ!かすが～」&lt;br /&gt;
:Ded「悪足掻きは止すんだな。指弾!」&lt;br /&gt;
:TriLateral「痛～!ひっ助けてくれ～!」&lt;br /&gt;
:Ded「見苦しいかすは嫌いでね。」&lt;br /&gt;
:TriLateral「ばきっ!ぐわ～!（死亡）」&lt;br /&gt;
:こうして不正（CWでの数々の悪行）に怒ったDedによってTriLateralは粉砕された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:（あ）|（あ）}}===&lt;br /&gt;
（あ）はChakuwikiの管理者。神奈川県在住。生年月日は[[1983年]][[5月4日]]らしいが、異説もある。血液型は不明。利用者名が非常に馬鹿げている。極度の'''&amp;lt;span style=font-size:25pt&amp;gt;削除主義者&amp;lt;/span&amp;gt;'''である。削除検討に合致しないものまで、執拗に削除検討することで有名。利用者名が非常に馬鹿げている。だが、最近姿が見えない。[http://www.f5.dion.ne.jp/~mockyel/novel_menu.htm これ]を見てるんじゃない?こいつは利用者名を見ても分かる様に真のきちがいでありしょっちゅうAVを見ている変態野郎であり完全なロリコンオタク。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういう気違いは成敗しないといけない。&lt;br /&gt;
:豪鬼「ふっ御前など弱すぎて戦う気も失せる」&lt;br /&gt;
:（あ）「何をー!大口叩きやがって!糞生意気になー!」&lt;br /&gt;
:豪鬼「まあいい死ぬ前だ。よく喋っておけばいい」&lt;br /&gt;
:（あ）「どうせ弱いくせに強がりやがって!俺は御前みたいな大口野郎が一番嫌いなんだよ!死ねやー!」&lt;br /&gt;
:豪鬼「いいや。死ぬのは貴様のようだ」&lt;br /&gt;
:（あ）「へっ!殺れるもんなら殺ってみろやー!」&lt;br /&gt;
:豪鬼「いいのか?俺を怒らせた罪は重いぞ。いいだろう地獄に落としてやろう。瞬獄殺!」&lt;br /&gt;
:（あ）「どわ～～～（死亡）!」&lt;br /&gt;
:こうして「阿呆=（あ）ほ」は呆気無く豪鬼に倒されたのであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:Kahusi|Kahusi}}===&lt;br /&gt;
{{Main|澤田亮太}}&lt;br /&gt;
Chakuwikiの管理者でもあり、[[ウィキペディア日本語版の管理者]]でもある。こんな人でもChakuwikiの管理者になれるためChakuwikiのウィキペディア化が進んでいる。最近では他アカウントで荒らし始め他のウィキペディア管理者などの成りすましを行っているが、ウィキペディアの会話ページでは「私ではありません」とコメントしている。嘘つきは泥棒の始まりである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういう嘘つきは成敗しないといけない。&lt;br /&gt;
:孫悟空「御前はCWの悪管理者だな！御前だけは許さねー!」&lt;br /&gt;
:Kahusi「くっくっくっ!殺れるものなら殺ってみろ!」&lt;br /&gt;
:孫悟空「か～め～は～め～はー」&lt;br /&gt;
:Kahusi「ぐっぐっぐっ!ぐわ～（死亡）!」&lt;br /&gt;
:こうしてCWの嘘つき管理者は孫悟空によって倒されたのであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:花室川|花室川}}===&lt;br /&gt;
問題管理者の1人。別名・鼻糞川。ユーザーを理由もなしにブロックする極悪管理人である。さっさと死んでくれ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「野比のび太に言いたい」を勝手に「野比のび太に言われたくない」にリダイレクトし、保護した糞管理者。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Chakuwikiの中で最も空気の読めない管理者といっても過言ではない。それどころか自分も読めない。つまりきちがいでありしょっちゅう2chを見ており荒らしまくるこいつも真のきちがいオタクであり治療不可能である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういう悪管理者は成敗しないといけない。&lt;br /&gt;
:戸愚呂弟「ふっ。見た所霊力を全く感じないね」&lt;br /&gt;
:花室川「こいつは倒せるぜ!かすが～」&lt;br /&gt;
:戸愚呂弟「悪足掻きは止すんだな。指弾!」&lt;br /&gt;
:花室川「痛～!ひっ助けてくれ～!」&lt;br /&gt;
:戸愚呂弟「見苦しいかすは嫌いでね」&lt;br /&gt;
:花室川「ばきっ!ぐわ～!（死亡）」&lt;br /&gt;
:こうして不正（CWでの数々の悪行）に怒った戸愚呂弟によって花室川は粉砕された。&lt;br /&gt;
極度の'''&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:25pt&amp;quot;&amp;gt;ブロック・保護主義者&amp;lt;/span&amp;gt;'''である。理由もなしにブロックする。消えればよいのにこの'''糞管理者'''が。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分がオタクなのにオタク狩りをしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
強制Wikiブレイクと言いながら一ヶ月ブロックする屑である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:尻馬のりバカ|尻馬のりバカ}}===&lt;br /&gt;
[[ウィキペディア]]でブロックされたのにもかかわらずchakuwikiでは管理者になっている問題管理者。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィキペディア･[[アンサイクロペディア]]・2ちゃんねる化が不可欠にもかかわらず抵抗する空気の読めない管理者。Muttleyの[[ソックパペット]]でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オナニーしまくっており正体はただの変態きちがい野郎でこいつも真のきちがい。まともに話をしようとしても全くの無駄である。赤子言葉で話さないと通じない為である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういう悪管理者は成敗しないといけない。&lt;br /&gt;
:天下人「弱すぎて戦う気にもならん」&lt;br /&gt;
:尻馬のりバカ「けっけっけっ!強がりは止せ馬鹿が」&lt;br /&gt;
:天下人「弱い者虐めと思って見逃してやろうと思ったがそっちがその気ならねー」&lt;br /&gt;
:尻馬のりバカ「どうせ大した技も持ってねーくせに。俺はそういう奴が嫌いなんだよ死にやがれー」&lt;br /&gt;
:天下人「死ぬのは君の方だよ。烈蹴紫炎弾!」&lt;br /&gt;
:尻馬のりバカ「痛～!許してくれ～!」&lt;br /&gt;
:天下人「許すと思うか?」&lt;br /&gt;
:尻馬のりバカ「ぼこっ!ぐわ～～～!（死亡）」&lt;br /&gt;
:こうしてCWでの悪行に怒った天下人の手により尻馬のりバカは倒されたのであった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
極度の'''&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:25pt&amp;quot;&amp;gt;削除・保護・ブロック主義者&amp;lt;/span&amp;gt;'''である。また、「問題投稿通知」のページに削除依頼が来ても'''&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:20pt&amp;quot;&amp;gt;全くと言っていい程取り合わない&amp;lt;/span&amp;gt;'''。「{{Chakuwiki|利用者:尻馬のりバカ|ここ}}で別人と書いているが誤魔化すために書いただけだ」とYPの活動を認めている。しかも、'''どうでもいいことに目くじらを立てる'''。暴走っぽい他人の投稿を消した際、八王人から「内容に不満があればまずは『問題投稿通知』や『削除願い』に依頼を」と忠告を受けていたIPユーザーがいたが'''その矢先にこのIPユーザーに投稿ブロックを食らわせた。もはや鬼である'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:Muttley|Muttley}}===&lt;br /&gt;
Muttleyはアンサイクロペディア日本語版の天皇でもありChakuwikiの管理者でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
管理者であることをいいことに自分の気に食わないユーザーを無期限ブロックしたり、他人の[[ソックパペット]]を全て暴露したりするプライバシーの侵害を平気で行う極悪非道な利用者。挙句の果てに[[大韓民国|韓国]]の記事を保護し[[陽富連邦]]を白紙保護した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィキペディアに帰れよカス。こいつは死ぬべくして生まれた用の無い廃人見たいな者であり本当に死んだ方が良い。ちなみにブロックオタクでありブロックする事に性的快感を覚える変態きちがいオタク。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
極度の'''&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:25pt&amp;quot;&amp;gt;削除・保護・ブロック主義者&amp;lt;/span&amp;gt;'''である。あまりにも身勝手なため'''&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:20pt&amp;quot;&amp;gt;アンサイクロペディアでも嫌われている&amp;lt;/span&amp;gt;'''。ただ、最近あまり姿が見えなくなってしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういう気違いおたくは成敗しないといけない。&lt;br /&gt;
:豪鬼「御前が人権侵害を平気でする極悪管理者か。ふっ弱すぎて目を瞑っていても倒せそうだ」&lt;br /&gt;
:Muttley「糞生意気な野郎だな!俺に言わせればそんなもん強がりにしか聞こえねーぜ!」&lt;br /&gt;
:豪鬼「分からない奴だな。御前は倒され今日死ぬというのを」&lt;br /&gt;
:Muttley「けっ!それが強がりだって言うんだよ!」&lt;br /&gt;
:豪鬼「仕方無い。分からない奴には力尽くでも分からせる必要がある。死をもってな!瞬獄殺!」&lt;br /&gt;
:Muttley「ぐわ～～～（死亡）!」&lt;br /&gt;
こうして天皇MuttleyはCWでの悪行に怒った豪鬼によって倒されたのであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:八王人|八王人}}===&lt;br /&gt;
花室川同様ユーザーを理由もなしにブロックする極悪管理人である。さっさと死んでくれ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういう悪管理者は成敗しないといけない。&lt;br /&gt;
:仙水「弱すぎて戦う気にもならん」&lt;br /&gt;
:八王人「けっけっけっ!強がりは止せ馬鹿が」&lt;br /&gt;
:仙水「弱い者虐めと思って見逃してやろうと思ったがそっちがその気ならねー」&lt;br /&gt;
:八王人「どうせ大した技も持ってねーくせに。俺はそういう奴が嫌いなんだよ死にやがれー」&lt;br /&gt;
:仙水「死ぬのは君の方だよ。烈蹴紫炎弾!」&lt;br /&gt;
:八王人「痛～!許してくれ～!」&lt;br /&gt;
:仙水「許すと思うか？」&lt;br /&gt;
:八王人「ぼこっ!ぐわ～～～!（死亡）」&lt;br /&gt;
:こうしてCWでの悪行に怒った仙水の手により八王人は倒されたのであった。&lt;br /&gt;
極度の'''&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:25pt&amp;quot;&amp;gt;ブロック・保護主義者&amp;lt;/span&amp;gt;'''である。かってに[http://www.ii-park.net/~harabou/no_35_antiism/no_35_5-.html '''DQN'''（荒らし）認定]を行っているが自分が'''DQN'''であるため信じてくれない。勝手に強制Wikiブレイクしやがって死ね死ね死ね死ね死ね!!!!茨城県のナンバープレート「つくばナンバー」にDQNって書いたら'''ブロック規制喰らった。本当のこと書いて何が悪い!さっさと死ねよキチガイ!!!!'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:たかはま|たかはま}}===&lt;br /&gt;
管理者でありながら、尻馬のりバカ同様「問題投稿」の削除に取り合わない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ひどい時には'''特定地域を侮辱して現地人を笑い者にするような投稿を自分からしでかす'''。こいつも又きちがい。チャクウィキにはこうしたきちがいで全て埋め尽くされておりサイトを利用するのは危険。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まともな人は外にどんどん出て行く為、密度の濃いきちがいだらけでスラムサイト（きちがいの坩堝）となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういうきちがいは成敗しないといけない。&lt;br /&gt;
:孫悟空「御前がCWで有名なきちがいおたくかー?」&lt;br /&gt;
:たかはま「それは御前だ!死ね!糟が!」&lt;br /&gt;
:孫「俺はまだ死ぬ訳にはいかないお前を倒すことが今一番重要なことだからだ」&lt;br /&gt;
:たかはま「御前は何を言っても通じない気違いだな!」&lt;br /&gt;
:孫「どっちが強いか今分からせてやるー!か～め～は～め～はー!」&lt;br /&gt;
:たかはま「どわ～～～（死亡）!」&lt;br /&gt;
:こうしてCWでの悪行に怒った孫空により「たかはま」は倒されたのであった。&lt;br /&gt;
極度の'''&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:25pt&amp;quot;&amp;gt;保護主義者&amp;lt;/span&amp;gt;'''である。IPユーザーに対する口調もネチネチしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:い|い}}===&lt;br /&gt;
その名の通り（あ）の[[ソックパペット]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういう糞ソックパペットは成敗しないといけない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:Ded「ふっ。見た所霊力を全く感じないね」&lt;br /&gt;
:い「こいつは倒せるぜ!かすが～」&lt;br /&gt;
:Ded「悪足掻きは止すんだな。指弾!」&lt;br /&gt;
:い「痛～!ひっ助けてくれ～!」&lt;br /&gt;
:Ded「見苦しいかすは嫌いでね。今すぐに存在を消してあげるよ!」&lt;br /&gt;
:い「ばきっ!ぐわ～!（死亡）」&lt;br /&gt;
:こうして不正（CWでの数々の悪行）に怒ったDedによっていは粉砕された。&lt;br /&gt;
だが、殆ど姿が見えない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:Kami|Kami}}===&lt;br /&gt;
自称神。神気取りの小学生である。低脳で有名な2ちゃんねらーである。しかもVIPPER。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういう（神という）勘違いだけの気違いは成敗しないといけない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:豪鬼「またCWのユーザーか。やはり気違いだらけというのも頷けるな」&lt;br /&gt;
:Kami「何をぼそぼそと!御前は私が倒し私が新世界の神となるのだー!ふふふふふ!」&lt;br /&gt;
:豪鬼「御前は完全にいかれているな」&lt;br /&gt;
:Kami「神（私）に逆らった罪は重～いお前は私が倒しま～すふっふっふっ!」&lt;br /&gt;
:豪鬼「おたく丸出しのきちがいが私が殺してやろう」&lt;br /&gt;
:Kami「何が～おたくだ～!それは御前の方だろうが死ねや～～～～～!」&lt;br /&gt;
:豪鬼「今回に限って見逃してやろうと思ったが相手が気違いでは仕方ない。瞬獄殺!」&lt;br /&gt;
:Kami「痛～よ～!ママ～助けてくれじょ～!」&lt;br /&gt;
:豪鬼「もはや御前を助ける者等誰一人としていない死あるのみだ」&lt;br /&gt;
:Kami「助けて～ママ～!やめてくれじょ～!」&lt;br /&gt;
:豪鬼「泣き付いても無駄だ俺は一度決めた事は貫き通す主義だからな。止めだ!」&lt;br /&gt;
:Kami「うわ～～～～～（死亡）!」&lt;br /&gt;
こうして気違いおたく（Kami）は豪鬼によって倒されたのであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:彊|彊}}===&lt;br /&gt;
谷口一刀の犬。話をしようとしても完全に無駄である。赤子言葉で話しても通じない為である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ、空気が読めない管理者かと言われると案外そうでもない。何気に上記の尻馬のりバカやたかはまの過剰さに困惑している人物の一員である。しかし、所詮は犬なので逆らえない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういう犬は成敗しないといけない。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:Ｍｗ「ふっ。ただの犬か」&lt;br /&gt;
:彊「ワンッ!ワンッ!」&lt;br /&gt;
:Ｍｗ「敵ではないわ!」&lt;br /&gt;
:彊「ギャウン!（死亡）」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうして役立たずな犬のだらしなさに怒ったＭｗによって彊はあっけなく粉砕された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:Mamekiti48|Mamekiti48}}===&lt;br /&gt;
最近姿が見えない糞管理者。どこにいるのか問い詰めたい。来いよ。まだこの人と話をしたことがないorz &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:ないです|ないです}}===&lt;br /&gt;
名前は「良識の人では'''ないです'''」が由来である。救いようのない管理者。ただ、常に空気が読めていないかと言われると案外そうでもない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:Sanpei|Sanpei}}===&lt;br /&gt;
[[兵庫県]]民であるにもかかわらず阪神大震災が大好きな基地外管理者。やはり身勝手なので結婚できないかわいそうな人。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:I.T.Revolution|I.T.Revolution}}===&lt;br /&gt;
休職していた管理者。自ら休職して誤魔化すのは良くない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういう糞管理者は成敗しないといけない。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:林家「ふっ。見た所霊力を全く感じないね」&lt;br /&gt;
:I.T.Revolution「こいつは倒せるぜ!かすが～」&lt;br /&gt;
:林家「悪足掻きは止すんだな。指弾!」&lt;br /&gt;
:I.T.Revolution「痛～!ひっ助けてくれ～!」&lt;br /&gt;
:林家「見苦しいかすは嫌いでね。今すぐに存在を消してあげるよ!」&lt;br /&gt;
:I.T.Revolution「ばきっ!ぐわ～!（死亡）」&lt;br /&gt;
こうして不正（CWでの数々の悪行）に怒った林家によってI.T.Revolutionは粉砕された。とおもったけど死んでいないし、活動を再開したのでもう一度やりますわ。&lt;br /&gt;
:&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:25pt&amp;quot;&amp;gt;'''ズシュ!'''&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
I.T.Revolutionはついに氏んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
極度の'''&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:25pt&amp;quot;&amp;gt;削除・保護・ブロック主義者&amp;lt;/span&amp;gt;'''である。さっさと'''死ねよ'''カス。'''他人の利用者ページを勝手に保護する基地外'''である。だが弱点がある。自分の利用者ページには一切保護がかけられていないのでそこを荒らせばよい。ついでに{{Chakuwiki|Template:Boxboxbottom}}と{{Chakuwiki|Template:Boxboxtop}}も{{Chakuwiki|Template:荒らし}}に変えてしまおう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
管理者になって数ヶ月しか経っていないのに調子に乗るバカ。働けよ。なんか行動にすごく腹立たしい感じを覚える。水色の名前はキモい。正直引く。chakuwikiにも「のびた君」があればなとつくづく思う。コイツより先にAction F氏が管理者になるべきだったと強く思う。言っちゃ悪いけどいないほうがいい。評価できる唯一の点は712騒動の対応ぐらい。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:Extream!!|Extream!!}}===&lt;br /&gt;
名前が[[#利用者:（あ）|（あ）]]並みにふざけている糞管理者。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:ピーター・バカラン|ピーター・バカラン}}===&lt;br /&gt;
サボっている管理者。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういう糞管理者は成敗しないといけない。 &lt;br /&gt;
:スーパー白紙「ふっ。見た所霊力を全く感じないね」&lt;br /&gt;
:ピーター・バカラン「こいつは倒せるぜ!かすが～」&lt;br /&gt;
:スーパー白紙「悪足掻きは止すんだな。指弾!」&lt;br /&gt;
:ピーター・バカラン「痛～!ひっ助けてくれ～!」&lt;br /&gt;
:スーパー白紙「見苦しいかすは嫌いでね。今すぐに存在を消してあげるよ!」&lt;br /&gt;
:ピーター・バカラン「ばきっ!ぐわ～!（死亡）」&lt;br /&gt;
こうして不正（CWでの数々の悪行）に怒ったCHAKUWIKI消えろによってピーター・バカランは粉砕された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:葉村史陽|葉村史陽}}===&lt;br /&gt;
[[千葉県]]一ド低脳な千葉県民。なのに管理者なのは糞Wikiだからである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:御蒲田弓之助|御蒲田弓之助}}===&lt;br /&gt;
タイに行くと言って逃げる糞管理者。'''荒らされたのは当然だ、逃げるからだバーカ!'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:あけぼう|あけぼう}}===&lt;br /&gt;
栃木の管理者。極度の'''&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:25pt&amp;quot;&amp;gt;保護主義者&amp;lt;/span&amp;gt;'''である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:Action_F|Action F}}===&lt;br /&gt;
4B3の手下。消えろよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:Yddit|Yddit}}===&lt;br /&gt;
ユーザーの統計をだらだらと書いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[ウィキペディア日本語版の利用者]]&lt;br /&gt;
*[[ウィキペディア日本語版の管理者]]&lt;br /&gt;
*[[アンサイクロペディア日本語版の利用者]]&lt;br /&gt;
*[[アンサイクロペディア日本語版の管理者]]&lt;br /&gt;
*[[モナペディアの利用者]]&lt;br /&gt;
*[[ユアペディアの利用者]]&lt;br /&gt;
*[[Chakuwikiの利用者]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ちやくういきのかんりしや}}&lt;br /&gt;
[[Category:チャクウィキ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ネット弁慶]]&lt;br /&gt;
[[Category:蛆虫]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.113.176.130</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=Chakuwiki%E3%81%AE%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85&amp;diff=28732</id>
		<title>Chakuwikiの利用者</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=Chakuwiki%E3%81%AE%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85&amp;diff=28732"/>
				<updated>2008-05-06T08:55:11Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.113.176.130: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{自己責任}}&lt;br /&gt;
'''Chakuwikiの利用者'''（チャクウィキのりようしゃ）とは[[Chakuwiki]]を編集する人たちのことである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
閲覧専門の利用者は含まれない。Chakuwikiの利用者には、数多くの個性的な利用者が存在する。また管理者による投稿ブロックが最近、相次いでいるのも実情である。Chakuwikiに対して問題的な活動を行った利用者が、この項目にリストアップされるだろう。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アカウントは1人で複数もつことも出来るが、複数で1つを管理することも可能である。したがって、ここにあげたアカウントの人数が実際の利用者の人数とイコールとは限らない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
はっきり言ってウィキペディアの管理者より質は極めて低く比較対照にならぬほど下劣なサイト。当然の様にネットしか娯楽の無い根暗臆病者である馬鹿管理者、馬鹿ユーザーの溜まり場となっている。実際には馬鹿所かきちがいの溜まり場と言った方が適切である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういう悪管理者たちは成敗しないといけない。殺す殺す殺す。私は今押さえ切れない程の殺意を覚えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私が利用してきたサイトの中でも突出して下劣で柄の悪いのがCWであり、私はまともなYPユーザーに出会い心から本当に嬉しく思っており（こんな嬉しい体験も初めてであった）ここを荒らす奴（CWユーザー）は例え冗談半分であったとしても絶対に許さないし、した所でここに載る事になるだろう（犯罪者と言うレッテルが貼られる）。あっち（CW）では滅茶苦茶に罵倒し、ますます利用者が離れるという悪循環を分かっていない様だな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
御前等（CWユーザー）も好い加減つまらないユーザー苛めは止めてもっとまともになれよ。と言ってもきちがいには通じないか。言っておくが一番手っ取り早いのは悪開発者・管理者・ユーザー皆ひっくるめて処分する事だ。よく覚えとけ。ちんけな罵倒主義者達（CWユーザー）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先日、CWユーザーであるおかやまりゅうせい氏（ブログでは「はげお」）が書いた[http://hagepower.net/mt/archives/cat4/cat20/ 基地外馬鹿丸出しのプレイ日記]の発見に成功した。[http://www14.plala.or.jp/rei_kamizuki/FF6/FF6.htm 偉大なるユアペディアンの同ゲームのプレイ日記を基にした小説]と比較してみよう。&lt;br /&gt;
*いかに基地外かよくわかりました。一刀=ケフカ説は正しいと思います。---Ded&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
CWに嫌気がさしたまともなユーザーへ。一度でもCWで嫌な思いをした人は今貴方が御覧になっているここ（YP）に来て頂きたい。絶対に損はさせない。私が思うに貴方も腸煮えくり返っているのだと思う。がここではそういう事態にはならない。それは私も尊敬する優秀なユーザーが全員である為でありCWでつまらないと感じた時は貴方の見ているここ（YP）に立ち寄って貰いたい。必ずや貴方にとってプラスになります。&lt;br /&gt;
===アンチCWクラブ会員===&lt;br /&gt;
またの名を「wikiの中の懲りない面々」。一度お袋さんにペンペンしてもらいなさい&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と、工作員が言っているが信用しない方が良い。&lt;br /&gt;
*[[利用者:ゆーり|ゆーり]]&lt;br /&gt;
*[[利用者:Ded|Ded]]&lt;br /&gt;
*[[利用者:中竹たけし|中竹たけし]]&lt;br /&gt;
*[[利用者:YUu|YUu]]&lt;br /&gt;
*[[利用者:京都市バス暴走族|京都市バス暴走族]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==利用者一覧==&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:七星|七星}}===&lt;br /&gt;
'''七星'''はアンサイクロペディアの元管理者。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在は中国や韓国に在住しているらしい。血液型はAB型らしいが、異説もある。現在も活動中。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こいつが管理者になれば修復不能になるぐらい（もうとっくにこの状態だが）荒れるのは確実である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
I.T.RevolutionやTriLateralのソックパペットとも見受けられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なんと、彼は荒らしを行い無期限ブロックとなってしまった!!!!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あまりにもクセがあるので、詳細は[[七星]]で。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:Wiki男|Wiki男}}===&lt;br /&gt;
劣化電車男。しかし、数少ない四国のユーザーであることをいいことに管理者になりたがっている。地方ごとのユーザー数で決まるため100%なれないであろう。そのせいか管理者まがいの事を行い、時に他の一般ユーザーを恫喝する。そんなことをやっているから永遠に管理者にはなれないのだがその事に気付いていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
正真正銘のリア工。さっさと氏ね!!話は変わるが、エセ人権屋でもある。また、空気が全く読めない上に礼儀がなっていないと七星に叩かれるほどのカスである。カスにカスと言われたも当然であろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なんと、彼は無期限ブロックとなってしまった!!!!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、エセ人権屋ぶりを発揮して死刑存置にケチをつけるページを立てた結果同意する者は現れず、反論食らってばかりというマヌケでもある。'''削除・保護・ブロック主義者'''である。HPを作って、自分を正当化しようとしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また[[長宗我部元親]]の信者であり、東京嫌いである。消えてほしいものだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:おかやまりゅうせい|おかやまりゅうせい}}===&lt;br /&gt;
基地外ユーザー。詳細は[[おかやまりゅうせい]]を参照のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:Dwonga|Dwonga}}===&lt;br /&gt;
宮崎の人。鹿児島の民放が見れる地域に住んでいるが宮崎の民放に不満があるらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:ケチャマヨ|利用者:快速井上4号|快速井上4号}}===&lt;br /&gt;
鉄ヨタ。やはり嫌われている。KYなウンコ野郎。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:ish-ka|ish-ka}}/{{Chakuwiki|利用者:Hi-ask|Hi-ask}}===&lt;br /&gt;
ウィキペディアンの[[ウィキペディア日本語版の利用者#利用者:ish-ka/利用者:Hi-ask|ish-ka]]と同一人物で、こちらでも[[河下水希]]に対する暴言・中傷行為を行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
又、自分で自分のブロック依頼を出した行為はまるで[[木津尚子]]のバカと比べ物にならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:ドリフ大爆笑'78|ドリフ大爆笑'78}}===&lt;br /&gt;
重度の基地外ヲタク。鉄道、自動車、萌え、PC、軍事(ＷＷII)という八方美人の兼業ぶりにはあきれた。氏ね。カスオタクめが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:中竹たけし|中竹たけし}}===&lt;br /&gt;
良識的なユーザー。しかし、極悪管理者・Iにブロックされた。一生許さない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:Ded|Ded}}===&lt;br /&gt;
チャクウィキを追放された善良な利用者。鼻糞川や糞犬に嫌がらせを受けていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:京都市バス暴走族|京都市バス暴走族}}===&lt;br /&gt;
伏見区在住のアホ。その名の通り暴走している。暴れるのもいい加減にしろ、このアホンダラ!!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼の会話ページにも「暴走するのは名前だけにしていただくようお願いします」と書いてありましたwwww&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と思われていたが善良な利用者だが糞管理者のために評価を落とされた悲劇の人である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:長野のそうじろう|長野のそうじろう}}===&lt;br /&gt;
{{Main|長野のそうじろう}}&lt;br /&gt;
パスワード公開が趣味の露出狂。{{Chakuwiki|利用者:CHAKUWIKI消えろ|CHAKUWIKI消えろ}}というソックパペットを作成して自作自演をしていたがすぐにばれた。ホントに頭弱いなー!こいつ（笑）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こいつは'''&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:25pt&amp;quot;&amp;gt;荒らしが趣味の基地外&amp;lt;/span&amp;gt;'''である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:竜也|竜也}}===&lt;br /&gt;
チャクウィキ内に於いて、特に幼稚なことばかりやっているユーザー。書式を守れない投稿も多く、複数の管理者に怒られまくっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:船丸|船丸}}===&lt;br /&gt;
Chakuwikiのローゼンメイデンオタク。'''自分の都合のよいようにローゼンメイデンを保護するユーザである。こういうオタクは抹殺しなければいけない。極度の'''&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:25pt&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;ローゼンメイデンファン&amp;lt;/span&amp;gt;'''である。chakuwikiの利用者ページで「ローゼンメイデン大好き」と書いてあった事から第2のローゼン麻生と言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:船丸「おまえはYourpediaの記事を荒らしまぐったユーザーね。倒してやる。食らえ!」&lt;br /&gt;
:Ded「それはこっちの台詞だ!」&lt;br /&gt;
:船丸「助けてくれ!ぐわぁ（死亡）」&lt;br /&gt;
:Ded「さらにボコボコにしてやる!」&lt;br /&gt;
:船丸「ぐわ～」&lt;br /&gt;
:Ded「さらに（ry）」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうしてDedによって船丸のここでの数々の荒らしは粉砕された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[ウィキペディア日本語版の利用者]]&lt;br /&gt;
*[[ウィキペディア日本語版の管理者]]&lt;br /&gt;
*[[アンサイクロペディア日本語版の利用者]]&lt;br /&gt;
*[[アンサイクロペディア日本語版の管理者]]&lt;br /&gt;
*[[モナペディアの利用者]]&lt;br /&gt;
*[[ユアペディアの利用者]]&lt;br /&gt;
*[[Chakuwikiの管理者]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://ja.uncyclopedia.info/wiki/Chakuwikiの利用者 天皇Muttleyが作成した糞コピペ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ちやくういきのりようしや}}&lt;br /&gt;
[[Category:チャクウィキ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ネット弁慶]]&lt;br /&gt;
[[Category:蛆虫]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.113.176.130</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=Yourpedia%E3%81%AE%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85&amp;diff=28731</id>
		<title>Yourpediaの利用者</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=Yourpedia%E3%81%AE%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85&amp;diff=28731"/>
				<updated>2008-05-06T08:52:41Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.113.176.130: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{保護依頼}}&lt;br /&gt;
{{自己責任}}&lt;br /&gt;
'''ユアペディアの利用者'''（ユアペディアのりようしゃ）とは[[Yourpedia]]を編集する人物のことである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 利用者一覧 ==&lt;br /&gt;
=== [[利用者:Beyond|Beyond]] ===&lt;br /&gt;
Yourpedia、[[コピペディア]]の管理者または創立者。本名は吉本敏洋。[[悪徳商法?マニアックス]]の管理者である。&lt;br /&gt;
{{main|吉本敏洋}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:Sysop|Sysop]] ===&lt;br /&gt;
このアカウントはBeyondの[[ソックパペット]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:Y.D.Force|Y.D.Force]] ===&lt;br /&gt;
他者に対して13回も名誉毀損に該当する編集を行った。本人はこれを認めていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
''じゃあこっちも問いましょう。あなた自身は、いかなるサイトに於いてでも一切名誉毀損に該当する投稿は行っていないのでしょうか？もちろん、私以外の方について、です。そもそもWikipediaの利用者があなたをまともに相手にするとは思えませんが。どうしても誹謗中傷の類の記事を書きたかったら、ご自分のHPでやってくださいな。そうすれば運がよければあなたは訴えられることでしょう。--Y.D.Force 2007年7月27日 (金) 05:42 (JST) ''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上記の発言は「名誉毀損に該当する編集を行った」ことは解っているが、認めたくないらしい。そのほかにもいくつもの野田関係の記事をRVしており、ことが大きくなっているのに気づいていない。運よく訴えられる、などというおかしな日本語が特色。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:マルヤ|マルヤ]] ===&lt;br /&gt;
[[アンサイクロペディア]]からのネット難民。無実の罪でアンサイクロペディアを追放された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:Noda,Kentaro|Noda,Kentaro]] ===&lt;br /&gt;
本名は'''[[野田憲太郎]]'''。作曲家。利用者:Y.D.Forceから粘着されている。ネット無知。版固定を要請しているだけで「n回の名誉毀損だ」と主張。詳しくは[http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85%E2%80%90%E4%BC%9A%E8%A9%B1:Noda%2CKentaro こちら]を参照されたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:Maverick|Maverick]] ===&lt;br /&gt;
[[木津尚子]]を参照せよ。法的告訴を検討したそうだが、訴状拒否されたらしい。書き込む時間帯から、木津であることは間違いがない。最近は岩瀬からプログラムをもらって、自動RVできるようになったようだ。そこまでして攻撃したいという変質的な40歳近くのおばさんである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近では、このアカウントを共有化してスクリプトで自動返信するように対策を講じたらしい。人の利用者ページを執拗に荒らしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:NoMoreMid|NoMoreMid]] ===&lt;br /&gt;
Mixiでは、いぬみみめいどと名乗る。御堂岡叩き部隊の1人。いぬみみめいどと同一人物であることをちくられたとたんに逃亡。で、逃げた後にまたやってきて延々と根拠の無いことを書き散らしに来る。恐らくは個人情報を何らかの形で奪われ（恐らくはストーカー容疑）、腹いせでやっているものと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:Lonicera|Lonicera]] ===&lt;br /&gt;
[[ウィキペディア日本語版の利用者|ウィキペディアの利用者]]・Yukarinと同一人物。詳しくは[[荘田悦宏]]を参照せよ。なお[[ウィキペディアン]]の[[Lonicera]]はアカウント名が同じだがユアペディアンのLoniceraことYukarin=荘田とは別人。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:Los688|Los688]] ===&lt;br /&gt;
Lonicera同様、[[ウィキペディア日本語版の利用者|ウィキペディアの利用者]]・Yukarinと同一人物。詳しくは[[荘田悦宏]]を参照せよ。なお[[ウィキペディアン]]のLos688はアカウント名が同じだがユアペディアンのLos688ことYukarin=荘田とは別人。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:たりぼー|たりぼー]] ===&lt;br /&gt;
Lonicera及びLos688同様、ウィキペディアの利用者・Yukarinと同一人物。詳しくは荘田悦宏を参照せよ。なおウィキペディアンのたりぼーはアカウント名が同じだが[[利用者:音声おじさん|音声おじさん]]の靴下であるためユアペディアンのたりぼーことYukarin=荘田とは別人。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:Ded|Ded]] ===&lt;br /&gt;
チャクウィキを追放された利用者。本人は[[利用者:七星|七星]]と名乗っているが別人である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 岡田有希子の項目に登場するIP利用者 ===&lt;br /&gt;
{{Main|岡田有希子に登場するIPユーザー}}&lt;br /&gt;
岡田有希子の遺族・関係者の気持ちを察し「自殺した女性を晒し者にしてはいけない」という正義感のもと誠実な行動をとり、「岡田有希子を自分の都合よく捏造しながら世間の晒し者にしようとする[[利用者:Netts|Netts]]」の欲望から岡田有希子を護り保護し、歴史をNettsの都合良く捻じ曲げられようとする危機を食い止、歴史を正確にありのままの記録に訂正しようと日夜パトロールし、果敢に立ち向かっている正義の戦士である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:Netts|Netts]] === &lt;br /&gt;
没後岡田有希子ヲタでもうどうしようもないくらいの相当な岡田有希子偏執狂で異常者で、40歳にもなって相当ないたずら好きである。度々の忠告にも関わらず岡田有希子関連においてのいたずら[[荒らし]]や編集合戦、[[自作自演]]などの迷惑行為を毎日欠かさず繰り返している。ソックパペットであり、[[利用者:Otazune|Otazune]]も[[利用者:Morikawa|Morikawa]]も[[利用者:YOURPEDIA|YOURPEDIA]]も[[利用者:ゆあぺでぃあ|ゆあぺでぃあ]]も[[利用者:第3者|第3者]]も[[利用者:長原かおり|長原かおり]]も[[利用者:キラークイーン|キラークイーン]]（格闘技に関する編集だけはキラークイーンだけに限定して使い分けて自演）も[[利用者:Zminex|Zminex]]も[[利用者:Factory|Factory]]も[[利用者:Hazune|Hazune]]も同一人物である。遺族の気持ちを踏みにじってでも、どうしても岡田有希子を世間の晒し者にしようといたずらしている。自分に都合の悪い事は全て隠滅しようと削除・白紙化する。無職者であり、昼夜を問わず一日中岡田有希子関連に張り付いて見張り続けている暇人である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本名：稲村良光。{{Main|稲村良光}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
血液型はB型。身長：178cm 体重：76Kg 視力：右目 1.2 左目 1.2。自称・インディーズミュージシャン。[[千葉県]][[佐倉市]]井野の実家に在住の中年ニートだ。両親が離婚して母子家庭で床屋を営んでる無限に優しい母親に毎日養ってもらっている。一生母親に甘えてオナニーしながら無職で生きていくつもりらしい。これまでウィキでPeace系ソックパペットの取り締まりに熱を上げていた人物。Peace自身と関係ない人物でも自分の編集や左派に批判的な相手（自分の気に入らない相手）は、独善的にみんなPeace系とみなして訴えることにより多数投稿権限追放に追い込んできた。在日北朝鮮人の為、思想傾向は反日・親朝であり、また極度に2ちゃんねる（ユーザー）を嫌っているクセに自身が一番悪名高い極悪2ちゃんねらーである。現在はなぜかウィキブレイク宣言中であるが、宣言後もちょくちょく出てきているので警戒が必要である。ソックパペットには厳しいが、ウィキでも自身のソックパペット使用疑惑あり。年齢は40歳（[[1967年]][[12月24日]]生まれ）であり、左翼関係の編集以外では[[1980年代|80年代]]アイドル・岡田有希子1人だけにこだわりを見せるキモくて臭い童貞中年オヤジ（今までの人生で一度も彼女が出来た事が無い）である。匿名悪ふざけ動画像掲示板「画箱」の管理人「みそかつ」も「削除人um3」も「削除人ななしのプエロ」も実は彼の自演使い分けであり、その画箱等にグロ遺体画像や自身の作成したアイコラ画像等を貼り付けて面白がったり人を煽ったりもする。超・熱狂的岡田有希子ファンで、ハッキリ言えば頭のおかしな変態性欲者の岡田有希子ファンである。また、同性愛者でもあり異性愛者でもある為、両刀使いだ。ロリコンでストーカーでもある。岡田有希子を下ネタにした書き込みを執拗に繰り返す。「岡田有希子をネタに自慰行為をした」という報告やそれを他人に勧める書き込みが圧倒的に多い。その他、「2ちゃんねる」と「画箱」にて岡田有希子の遺体画像や水着画像ばかりを貼り付けて晒し者にして面白がったり人を煽ったりもする。2～3年前に一部で流布した「岡田有希子生涯処女説」は一時は「2年前の命日頃の週刊誌」やマンガ「あなたが体験した怖い話」までもが信じ込んだ（最近のライターは2ちゃんを鵜呑みにする傾向がある）が、実はこれは彼が自己満足で創作して垂れ流しただけに過ぎない捏造情報である。岡田有希子に対して異常なまでの執着を持ち、とにかく岡田有希子を下ネタ扱いした書き込みを毎日欠かさず執拗に繰り返す。 2ちゃんねると画箱で岡田有希子の事を下ネタ扱いして下劣な卑猥レスしてるのも、グロ遺体画像やアイコラ画像や水着画像ばかりをわざと貼り付けて晒し者にして面白がっているのもほぼ全て彼の仕業。ウィキペディアで岡田有希子を下ネタにした悪ふざけ記事は全て彼の自演によるものである。岡田有希子の項目が半保護になってしまったのも全て彼のせいである。 ライブドア岡田有希子板にレスされている同級生の回想録を妨害して嫌がらせている事からも分かるようにその性格は冷酷残忍非道で他に類を見ない傍若無人な煽りぶりであり人の気持ちだとかそういうものが全く理解できない、自分が満足できれば他人はどうなってもいいと思ってる人間だ。相手が怒ると喜び、貶してくると喜び、怒った相手を嘲笑いながら弄び、冷やかしで誉めると本気にし、とにかく他人を弄ぶ事を最大の悦びとしている。世間の誰からも相手にされず、絶えず誰かに構って欲しいという甘えた心の現われである。煽り目的で岡田有希子スレッドを幾つも幾つも1人で乱立させて全てのスレッドで岡田有希子を侮辱した下ネタを書き込んだり、遺体画像を貼り付けたり等を繰り返す。母子家庭で育ち、床屋を営んでる母親に40年間庇護されて甘え放題に甘やかされて育ち、働きにも行かず自宅の自室で毎日ダッチワイフを相手に岡田有希子での自慰行為に耽っている無職者で一日中パソコンに張り付いて他人を煽って面白がる事だけが彼の唯一の生き甲斐だ。削除依頼をした者の個人情報を可能な限り解析し、ホスト情報を中心に貼り付け晒し揚げて侮辱して面白がったりもする。だから、このように徹底的にやり返されて毎回返り討ちに遭っているだけのやられん坊だ。よく語尾に「＾＾」とか「ｍ９(^Д^)ﾌﾟｷﾞｬｰ」をつけて相手を嘲笑するのがGordon_Sの特徴。2ちゃんねるに煽り目的の岡田有希子スレッドを幾つも乱立させて、全てのスレッドで岡田有希子を侮辱した下ネタを書き込んだり遺体画像を貼り付けたり等も繰り返す。 何年もニートで昔から世間の誰からも相手にされない故、一日中パソコンに張り付いて他人を煽って面白がる事だけが彼の唯一の生き甲斐らしい。当然友達は誰一人いないし、昔よく岡田有希子サイトの掲示板にも下ネタ荒らしや遺体画像貼り付けを繰り返していたから、ファンサイトの掲示板に書き込んでる普通の岡田有希子ファン達からは村八分にされて嫌われている。よく「セシルさんはいい人だお」とか言って彼を弁護してるレスも全て彼自身の自演。2ちゃんねるで岡田有希子スレが荒れるのは全てとはいわないが、少なくとも半分以上は彼が原因だ。画箱では確実にほぼ彼一人が原因。しかも彼は画箱の管理人「みそかつ」本人であり、偏った削除をしてるのも彼である。ちなみに画箱削除人としてのHNは「um3」と「ななしのプエロ」。最も評判の悪い熱狂的岡田有希子ファンで人間のクズだ。とにかく彼のしつこさは尋常ではない。他に多くの尾崎ファンや徳永ファン達にも嫌がらせの限りを尽くして面白がり、恨みを買っている。小室哲哉を侮辱しながら挑戦した事でも有名（全く相手にされなかったが）。音楽作成においてはシンセサイザーが買えなくて、Reasonのかなり旧バージョンを使っている貧乏人である。しかも、自身の発表曲は全て著作権違反のパクリ曲ばかりである。&amp;lt;br&amp;gt;まずNettsのそのほかの悪行&lt;br /&gt;
:①アーティスト関係（CG,音楽、IT関連）のブログや掲示板に自分のHPアドレスを貼り付ける。&lt;br /&gt;
:②更にそこにクソ重たいゴミ自作（自称）曲をMp3などで掲示板などに貼り付ける。&lt;br /&gt;
:③貼り付け先のアーティストや相手に暴言を吐く。&lt;br /&gt;
:④レスが削除されると倍以上のレスをする。&lt;br /&gt;
わざとらしく「消されていてなくなってるのでもう一回」とかほざく。これらの行為は自分がクリエイティブなアーティストであると勘違いで、売れないのは売り込みが足りないからだと必死になった結果である。例えば小室氏のブログに中傷したあげく自作のわけわからない曲を貼り付け&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.mf247.jp/view/index.php?module=msc&amp;amp;msc_id=0034545003]&amp;lt;br&amp;gt; ＞しかしなんですね。小室さんは何やらしてもセンスないね。&amp;lt;br&amp;gt;＞タモリンワールドって曲を制作してみたんだが… &amp;lt;br&amp;gt;このような事をタモリクラブのTV掲示板でも&amp;lt;br&amp;gt;http://www.ginzado.ne.jp/~tamoleon/tamo_bbs/tamo_bbs.cgi?page=2&amp;lt;/ref&amp;gt;自分はTV業界に関係がさもあるかのような書き込み&amp;lt;ref&amp;gt;”★ かなり問題です。”の項目&amp;lt;br&amp;gt;[http://www4.rocketbbs.com/141/bbs.cgi?id=bankara2&amp;amp;page=6]&amp;lt;/ref&amp;gt;もう既に閉鎖されてリンクがないのだが松本零士氏のブログに自分の世界に近いものを感じるだとか意味不明の書き込みとmp3のリンク、自分のHPのアドレス等こういった類の宣伝書き込みが山ほどあった。写真家やCGアーティストやイラストレータ・・・etc。とにかくアーティストと名のついた人の所に自分の駄作曲を貼る貼る貼る勿論誰にも相手にされず（本人が勝手に相手にされてると思い込んでるだけｗ）。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Nettsの知り合いの知り合いによるNettsの人物像の証言。&lt;br /&gt;
:「残念だけどNettsは酒を殆ど飲まないらしいよ。だから金あげるとか、電車賃も払うって言ってやっと来るかどうかじゃないかな。俺の知り合いも言ってた、CD貸したら返さないので家に行ったら出てこない。何度も呼び鈴押してやっと出てきたが、部屋で探せという。中に入ったらぐちゃぐちゃな部屋でCDも裸のまま表も裏も関係なく沢山積み上げてたらし。その中から探せとか言われたそうな。待ち合わせにしても、時間になっても来ないから電話したら「今から出る」と返事返して実際きたのが数時間後だったって。仮にNettsと約束できたしても、無駄な時間とか消費しそうだよ。相手にするだけ無駄。Nettsはあれだけ書かれても、自分が何故嫌われるのか理解できてないんでしょうな。はっきりいって病気です。CDの件は実際の場面では「ガーッハッハ!大丈夫!大丈夫CDは丈夫に出来てるから!」。そう言って人から借りてるCDだろうが何だろうが、全く悪いとか感じ取れないんだ。子供の頃から40年間そうやって染み付いたものを取り去るのはまず無理だよ。&lt;br /&gt;
何か問題あれば母親出てきて解決してくれちゃってたしね。変われるとすれば親が亡くなったときだろうね。税金とか保険だとか支払いだとか、炊事洗濯含めて全部自分でやることになって初めて親の苦労が分かるんだろうね。香具師の同級生から聞いたんだけど、Nettsは自分から秋葉原に誘っておいて何時間も遅刻するし奢って貰う前提で、飯屋に入るととたんに金の無い振りするらしい。その癖秋葉原についたら、何万もするものをポンと買うわけだ。それを同輩や知り合いだけでなく後輩にもするから、誰からも相手にされてなかったらしい。解るでしょ?そういう1つ1つの積み重ねがうんざりするほどあって、Nettsの周りには人なんていない。それなのに天才だと自惚れてプロの曲のコピーを「自分の方が先でオリジナル」として発表したり、小室哲哉氏のサイトに「素人以下だ」の散々暴言を書き込んだんですよ。いい加減、Nettsにもどうしたら嫌われないのか理解して欲しい」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*ハンドルネーム/現在：セシル、セシノレ、inamura、TRINITY、珍故意痔朗、陸上自衛隊二佐、ボッキーニ、画箱では管理人みそかつ、削除人um3、削除人ななしのプエロ、ウィキペディアではGordon_S。ユアペディアではNetts、Otazune、第3者、Morikawa、YOURPEDIA、ゆあぺでぃあ、長原かおり、キラークイーン、Zminex、Factory、Hazune。&lt;br /&gt;
*ハンドルネーム/過去：アンモナイト、Lucky Dragon（福龍）、金多楼。&lt;br /&gt;
*所属団体及び宗教：創価学会。&lt;br /&gt;
*職業：オナニー。&lt;br /&gt;
*趣味：一日中、BLOGや掲示板（主に2ちゃんねると画箱の岡田有希子スレ）めぐり。画箱・故人追悼板での自分の欲望に基いた管理・削除。 岡田有希子（死体写真・水着写真・アイコラ）でのオナニーとそれを他人に勧める事。他人を煽って面白がる事。人の反感を買う事。&lt;br /&gt;
*好きな色：セシリアンブルー、オレンジ。&lt;br /&gt;
*好きな人のタイプ：仕草が可愛い人。自分をもっている人（どちらも岡田有希子の事）。&lt;br /&gt;
*嫌いな人：自分の「悪ふざけしたい」という欲望を束縛する奴。 &lt;br /&gt;
*自分の性格：争いごとを嫌う、平和主義、マイペース、人を煽って面白がるのが大好き、女性にモテないので女性をオモチャにして弄ぶのが大好き、嘘をつくのが大好き。&lt;br /&gt;
*短所：悪ふざけし過ぎる所。&lt;br /&gt;
*自分の理想：平和でありたい。でも、実際は（毎日2ちゃんねると画箱で）争いに参加したり巻き込まれたり（それだけが人生の生き甲斐だから）。&lt;br /&gt;
*好きな名言：天使のように心細く悪魔のように大胆に（黒澤監督）。&lt;br /&gt;
*好きなアーティスト： 岡田有希子、Jean Michel Jarre、Robert Miles、Enya。&lt;br /&gt;
*好きな映画：ローマの休日、アマデゥス、天空の城ラピュタ、ストリート・オブ・ファイヤー、愛と青春の旅立ち。&lt;br /&gt;
*夢：ミュージシャンとして成功すること。&lt;br /&gt;
*欲しいもの：タイムマシン（岡田有希子に会ってセックスしたいから）。&lt;br /&gt;
*彼女いない歴：40年。&lt;br /&gt;
*E-MAIL：inamura@catv296.ne.jp&lt;br /&gt;
*ホスト情報：HOST:i60-41-99-14.s05.a012.ap.plala.or.jp&amp;lt;br&amp;gt;HOST:ntaich178048.aich.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp&amp;lt;br&amp;gt;HOST:da28506d.catv296.ne.jp&lt;br /&gt;
*彼のプロフィールと素顔（これがNetts=Otazuneの顔だ!!）&lt;br /&gt;
**[http://cbbs1.net4u.org/sr4_bbs_img/10010nandemo/1_1.jpg]&lt;br /&gt;
彼の現在居住している自宅。今日もここで引き篭もりながら無職でパソコンと向かい合って片手に自分の陰茎を握り締めてオナニーをしながら管理人兼削除人の立場・権限を利用して岡田有希子の下ネタ・遺体画像煽りをして人を怒らせて面白がっている。卑怯で非道極まりない人間だ。[http://cbbs1.net4u.org/sr4_bbs_img/10010nandemo/2_1.jpg] &lt;br /&gt;
Netts=Otazuneのダッチワイフ。[http://cbbs1.net4u.org/sr4_bbs_img/10010nandemo/3_1.jpg]。誰からも相手にされていない全て自作自演一人書き込みの可哀相なNettsの自分で自分を褒め称えた痛いHP&amp;lt;br&amp;gt;↓&amp;lt;br&amp;gt;【伝説の】セシル板【ミュージシャン】（遂に誰一人書き込んでくれなくて恥ずかしくなって閉鎖してしまった所が何とも哀れだｗ）&amp;lt;br&amp;gt;http://jbbs.livedoor.jp/music/20974/&amp;lt;br&amp;gt;同じくNettsが自作自演で自分を英雄扱いして褒め称えているわざとらしくて痛い自演スレ&amp;lt;br&amp;gt;↓&amp;lt;br&amp;gt;um3さんを応援しよう!!!&amp;lt;br&amp;gt;http://bbs01.chbox.jp/test/read.php/yobo/1118844350/&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※現在ウィキで使っているIDは[[wiki:利用者:Checkthere|Checkthere]]である（ウィキブレイク宣言の数日前にこっそりと捏造）。図に乗ってただ今一斉大暴れ中の困った痴れ者である。詳しくは[[岡田虫]]を参照せよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:210.128.188.59|210.128.188.59]] ===&lt;br /&gt;
[[利用者:ミザリィ]]氏のIPユーザー。[[利用者:長野のそうじろう|長野のそうじろう]]氏に好意を抱いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
長野のそうじろうの追放を悲しんでいる（＾－＾）／`hahahahaha-yattaze。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:長野のそうじろう|長野のそうじろう]] ===&lt;br /&gt;
{{Main|長野のそうじろう}}&lt;br /&gt;
基地外ユーザー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:ＪＦＪＫ|ＪＦＪＫ]] === &lt;br /&gt;
精神病ユーザー。ガキ。ウィキホリック。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[ウィキペディア日本語版の利用者]]&lt;br /&gt;
*[[ウィキペディア日本語版の管理者]]&lt;br /&gt;
*[[アンサイクロペディア日本語版の利用者]]&lt;br /&gt;
*[[アンサイクロペディア日本語版の管理者]]&lt;br /&gt;
*[[モナペディアの利用者]]&lt;br /&gt;
*[[Chakuwikiの利用者]]&lt;br /&gt;
*[[Chakuwikiの管理者]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ゆあへていあのりようしや}}&lt;br /&gt;
[[Category:ユアペディア]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.113.176.130</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E7%89%88%E3%81%AE%E7%AE%A1%E7%90%86%E8%80%85&amp;diff=28730</id>
		<title>ウィキペディア日本語版の管理者</title>
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				<updated>2008-05-06T08:46:13Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.113.176.130: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ウィキペディア日本語版の管理者'''（ウィキペディアにほんごばんのかんりしゃ）とは[[ウィキペディア日本語版]]を管理する人のことである。[[ウィキペディア]]に利用者アカウントを持つものを一般的に[[ウィキペディアン]]と呼び、依存症患者同然のヘビーユーザーを[[ウィキホリック]]と呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 管理者一覧 ==&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Suisui|Suisui]] ===&lt;br /&gt;
[[今泉誠]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Kahusi|Kahusi]] ===&lt;br /&gt;
[[澤田亮太]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Koba-chan|Koba-chan]] ===&lt;br /&gt;
クラシックの演奏家に向かって「馬鹿とはさみは使いよう」と吐き捨てることで有名&amp;lt;ref&amp;gt;[http://mywebpage.netscape.com/kasumoerer/koba1.JPG]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://mywebpage.netscape.com/kasumoerer/koba2.JPG]&amp;lt;/ref&amp;gt;。本名は小林義宗。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Tietew|Tietew]] ===&lt;br /&gt;
本名は'''岩瀬透'''&amp;lt;ref&amp;gt;[http://hotwired.goo.ne.jp/matrix/0602/003/ 今泉誠と共にインタビューでウィキペディアの宣伝を述べる岩瀬透（写真あり）]&amp;lt;/ref&amp;gt;。Suisuiと並ぶウィキペディア日本語版の大幹部の1人。彼もメディア露出が多い。気に食わない利用者を独断で投稿ブロックしたり自身の[[ブログ]]でウィキペディア利用者に対する陰口を熱心に書き込んでいる為、ウィキペディアンの間でも悪名高い存在として有名。そんなことしてたのか。ひでー。野田憲太郎に向かってmixiで2度「英語で」メッセージを送付したことで話題となった。地球人でも日本人ではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみにオタクイベントとして有名な「コミケ」に参加したり、オタク用語を多用したりする重度の[[オタク]]でもある&amp;lt;ref&amp;gt;[http://wikipedia.g.hatena.ne.jp/Tietew/20041225]&amp;lt;/ref&amp;gt;。mixiのコミュニティ上での暴言があったが、綺麗に岡田一祐の手で削除された。漫画の台詞を31歳にもなってそのままコピーして快感を得ており、ゆきちと同レヴェルの人物。リリカルなのはをたく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Ks aka 98|Ks aka 98]] ===&lt;br /&gt;
悪質管理者の1人で[[河下反対派]]。実際に[[荒らし]]やその他推奨されない行為を行っていない利用者に対して不誠実な無期限ブロックを平気で行う、極悪非道な利用者である。IPユーザーに対しても、広域ブロックを余裕で行える。このような極悪非道な利用者にはみんな迷惑している。2ちゃん組の一員。2ちゃん組の特徴として「スタイル修正などに徹する癖して、ろくな記事執筆が存在しないこと」が挙げられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:竹麦魚|竹麦魚]] ===&lt;br /&gt;
北海道在住のアイヌ系管理者。アイヌ語は達者だが日本語が不自由。[[野田憲太郎]]に向かって「あなたは日本でくすぶっているだけの音楽家」と[[ウィキペディア日本語版の管理者#利用者:Miya|Miya]]のブログで放言し、話題となる。その年に彼はオランダに招かれているので、この利用者は民事提訴される予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Los688|Los688]] ===&lt;br /&gt;
投稿ブロックやリバートは迅速だが、それゆえにブロックやリバートの乱発が目立つ管理者の1人。[[宮城県]]の[[被差別部落]]出身。典型的な軍事オタクだが、某宗教信者でもある。自分の信仰する宗教団体を擁護するRVを行ったことで有名。彼はCUでもないのに、利用者のアクセスログ及び書き込みログが照会できる地位にいる。それをプロバイダに売るのが彼の仕事である。さすが、カルト宗教にはまる管理者は一味違うね!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ログインやログアウトのログも観察して、利用者を尾行するのが趣味という気持ち悪い管理者。悪戯を差し戻すのならともかく、普通の投稿も観察し「誰がどの項目を書いたか」を日誌につけて今泉や岩瀬に報告する。ストーカー並みの性格といってよいだろう。こういう人が、仏教にはまるのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうして得た個人情報「誰がどこを書いたか、どのような内容を書いたか」を闇業界に売り、その利益をウィキメディア財団に「寄付」する。日本語版のみならず、どこの言語版でも行われている可能性が高い。その寄付金の額で「年単位靴下が買える」システムが機能していれば、正常な書き込みが即座にRVされても全くおかしくはない。Los688くんには気の毒だと思うが、某宗教団体の宣伝をするような管理者はここまですっぱ抜かれるべきである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
31歳で結婚するも程なく離婚。原因は言うまでもなく、自身のカルトへの傾倒と消費者金融からの借金である。また軽度の[[知的障害]]があるため一般の利用者とのコミニュケーション能力に欠け、トラブルが多い。まったく迷惑な管理者である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:co.kyoto|co.kyoto]] ===&lt;br /&gt;
[[木津尚子]]を参照せよ。最近「co.kyotoは私です」という偽者がmixiに出没しているので注意が必要である。立派な共有靴下である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:KMT|KMT]] ===&lt;br /&gt;
利用者:KMTはウィキペディア日本語版の管理者&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:KMT]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://mywebpage.netscape.com/kasumoerer/kmt_dead.htm]（←エンコードはUTF-8でご覧ください）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このように、自らの利用者ページを削除した馬鹿野郎である。2浪の後大阪歯科大学を[[2007年]]4月に卒業していることがわかっている。[[mixi]]のアカウントには「活動終了」などと書かれているが、実は頻繁に深夜にログインしていることがわかっている。自分の発言に法的責任を問われると感じた瞬間、全てのmixiコミュニティから退会したへたれ。[[wiki:利用者:Akinoniji|Akinoniji]]も同種の詭弁を用いる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Miya|Miya]] ===&lt;br /&gt;
管理者の1人。人のコメントや都合の悪いエントリーをはてなダイアリーから一括削除したことで有名になった女性。そのだんな・Miya.mはジンボ・ウェールズを「皇帝」と呼ぶほどに慕っており（mixi日記より判明）、夫婦そろって「洗脳」されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ジンボが撮った写真に自分が写っているにもかかわらず、「写っていない」と応対したことで話題となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
管理権限を好き勝手に濫用した事により、仲間であるはずのちゃたまの手によって'''管理者なのに短期ブロックされてしまったほどの問題児'''。本来ならば無期限ブロックされてもしょうがない輩なのだが、ちゃたまと同じく管理者でMiyaの手下でもあるKinoriによって、あっと言う間にブロックを解除された（一般利用者ならばありえない減刑処分である）。他の管理者にも言える事だが、今後Miyaがどんなに暴れてもウィキペディアから追放される事は無いであろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
猫森日記に「co.kyoto=hatukanezumi=aphaia」とコメント欄に投稿すると必ず削除される。本名は'''[[宮川由美子]]'''と言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Faso|Faso]] ===&lt;br /&gt;
OCNの広域ブロックに精を出す暴君管理者。Fasoのみの手によってFasoがコントロールされている確率は低い。mixiはすでに退会済みだが、かつては猿壱號という名義で登録してあった。本名は[[澤山隆行]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かつてはCU権限を持っていた。しかし、乱用しすぎたのかCU権限を剥奪されてしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Miya.m|Miya.m]] ===&lt;br /&gt;
管理者の1人でMiyaのだんな。上記のようにジンボ・ウェールズを「皇帝」と呼ぶまでに崇拝しており、Miyaに洗脳されていると思われる。恐妻家であるらしく、至極当然と言えばそうであろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに普段は恰幅も気前も良いおじさんである。最近は嫁の奇行に悩まされ始めているらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Riden|Riden]] ===&lt;br /&gt;
管理者であるにもかかわらず実際に荒らしや中傷など行っていない無実の利用者に対して、不適切な投稿ブロックを平気で行う極悪非道な管理者である。そして平気で記事を保護する極悪管理者でもある。この極悪管理者を許すわけにはいかない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:ＮｉＫｅ|Ｎｉｋｅ]] ===&lt;br /&gt;
受信料を不正に使用しているNHK職員。[[小西規勝]]を参照。管理者をクビになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Nnh|Nnh]] ===&lt;br /&gt;
神社関連の記事などを編集している管理者。記事を執筆するよりも人の悪口を書くのが好きな愚か者。自己満足のために必ず旧仮名遣い風で[[インターネット]]に書き込んでいるが、その内実は[[澤田亮太]]と同レベル。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:おはぐろ蜻蛉|おはぐろ蜻蛉]] ===&lt;br /&gt;
管理者の1人。ウィキペディア日本語版におけるサブカルチャー記事作成の急先鋒。特に[[声優]]の記事に固執することでも知られ、その声優に不利と思われる書き込みがあると、すぐさま特定版削除へ持ち込む。そしてあげくのはてに身勝手な保護。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:cpro|cpro]] ===&lt;br /&gt;
2007年より管理者。2ちゃん組の一員。よく編集する記事や[http://nikupedia.com/index.html 運営しているサイト]からみて明らかにオタクである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[wiki:利用者:Special rapid|special rapid]]や[[wiki:利用者:41|41]]などといったワルガキにお仕置きを加えることも得意としているワルガキハンターである。[[特別:Contributions/218.251.8.58|218.251.8.58]]ことspecial rapidからは「''とあるユーザーに対しストーカー行為を続け、そのユーザーが書いた記述を無意味にリバートする。最近では[[アンサイクロペディア]]で荒らし始め、他のウィキペディア管理者などの成りすましを行っているが、ウィキペディアの会話ページでは「私ではありません」とコメントしている。嘘つきは泥棒の始まりである''」と評されている。アンサイクロペディアを荒らしたのは恐らくspecial rapidの成りすましだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:スのG|スのG]] ===&lt;br /&gt;
2007年より管理者。2ちゃん組の一員。理科系のオタク。とあるユーザーの記述を役に立っているにも関わらず無意味にリバートする。とはいえ、41のような迷惑ユーザーへの対処も行っているのでその点は評価すべきである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:ちゃたま|ちゃたま]] ===&lt;br /&gt;
CU、ビューロクラットをも勤めるマルチユーザー。その事情も大きく作用しているのであろうか、他の管理者と比較すると攻撃的な編集やでたらめな記事加筆は少ない。ほとんどが悪戯排除のために使われているアカウント。利用者ページに書かれていることには当然間違いがあるが、「目立たない工夫」がされているため普通の人にはばれにくい。子持ちの中年であるため、電波やガキの扱いには慣れている。ブロック逃れのユーザーには厳しい対処をし、ケツ毛まで抜こうとする。最近、某特快氏を重点的に監視中である。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
火葬場に執着しており、稼動中（火葬中）の重油焚き再燃炉無しの台車式火葬炉内部を覗いた事がある。鉄道にも執着しているがどこか適当なため、加筆内容は薄い。アカウント取得者は実は有名人。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何だかんだ言って、娘には甘いパパである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こいつもまた無関係なユーザーにまで巻き添えを食らわす広域ブロックをぶちかましてくれた。正直なところ、管理者権限の使用に少々荒っぽいところがあるのも否めない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Calvero|Calvero]] ===&lt;br /&gt;
極悪非道なウィキペディアの管理者。スのGと並ぶ理科系のオタク。実際に荒らしやその他推奨されない行為を行っていない無実の利用者に対して、不適切な投稿ブロックを平気で行う。最近では広域ブロックも行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:赤井彗星|&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;赤井彗星&amp;lt;/font&amp;gt;]] ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;このたび管理者の仲間入りを果たしたガンダムヲタク。Fontタグを使ったウザ署名を行っている。特定版削除の方法がわからないと嘆いていた。若さ故の過ちもあるが、認めようとはしない。こんなやつでも管理者になれるWikipedia日本語版の未来は無い。でもきっとシャアが助けてくれる!&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Bellcricket|Bellcricket]] ===&lt;br /&gt;
この上極まりない[[Chakuwikiの利用者]]をブロックしてくれる救世主。[[Wiki:利用者:おかやまりゅうせい|おかやまりゅうせい]]以外にも[[Wiki:利用者:4B3|4B3]]とかもブロックしていただきたい。ぜひ[[Chakuwiki]]でも管理者になって容赦なく次々とChakuwikiの利用者をブロックしていただきたい。そして[[利用者:Ded|僕]]などの無実の罪で追放されたユーザーのブロックを解除していただきたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
予告なくCU権限を使用することが多いのが少々残念である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Kinori|Kinori]] ===&lt;br /&gt;
極めて悪質な管理者。他人の編集にケチをつけることが趣味。しかしKinoriが編集した物で有用な内容は皆無である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各種方針を無視し、管理者としての権限を好き勝手に濫用するユーザーとしても有名。他の管理者と同じく、個人的に嫌いな利用者を無期限ブロックに追いやっている。パソコンを複数所有しているため、ウィキペディア等で自作自演している疑惑もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Lonicera|&amp;lt;font color=&amp;quot;#009900&amp;quot;&amp;gt;Lonicera&amp;lt;/font&amp;gt;]] ===&lt;br /&gt;
WPきっての差別派管理者。'''別名ゴミセラ戦艦'''。[[1973年]][[1月4日]]生まれのニートで、パソコンに組み込まれたロボットである。子供に対しては情け容赦なく、ケツ毛どころか生えてきたばっかりの陰毛まで根こそぎ抜こうとする。若年者ユーザーとバンド項目に対して異常な嫌悪感を持つキチガイ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またありとあらゆる策略を駆使し、まだ未熟な利用者を問題行動へと誘導し侮辱とも取れる発言を平気で書き、最終的に投稿ブロックへと追いやるなどウィキを私物化しLoniceraしか編集出来ないWikipediaにして支配しようとしている。そしてその一切の妥協を許さない厳しい差別基準にBellcricketなどの管理者が反発しており、WPは風雲急を告げる展開になりそうである。やがて追放されること間違いなし。解任審議の提出もありこいつの時代は終わりになる筈だったが、「解任にしたら、俺様が無期限ブロックにしますよ。ケッケッケ…」と脅した事により馬鹿な奴らの援護によって留任（その実態は、解任してしまうとリアル社会で犯罪を行う危険があるから解任できないというのが真相のようである）。その後も改心しようとしない極悪非道のニート。最近では発売前の製品などの記事には嫉妬しながら問答無用で一律白紙保護をかけた挙げ句、ノートで立項者を晒し者にしている。[[wiki:Wikipedia‐ノート:保護の方針/仮運用|このノート]]での発言には、低年齢層に対する彼の嫌悪感が良くあらわれている。読んでると気分が悪くなるので注意が必要。ちなみに[[しゃんばら]]にも訪れており、いじめを連発する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、裏でBellcricketと一緒に打倒[[Chakuwiki|基地外の巣窟]]を目指している過激派管理者。口癖は「広域ブロックは趣味です」「保護解除撲滅」「目指すは編集保護完全制覇」など。また、「俺様はWikipediaしか使わない。日本一のウィキホリックを目指してます」と公言している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Tanuki Z|Tanuki Z]] ===&lt;br /&gt;
影の薄い管理者の1人。ただのゴロツキである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:海獺|海獺]] ===&lt;br /&gt;
管理者の1人。座右の銘は「'''おなかすいたねー'''」。普段は温厚でおとなしい印象を受けるが、ブロック権限やCU権限を使用する際には隠された凶暴性を発揮する。実はラッコではなくて'''セイウチン'''である。また理由なしに他人を誰彼かまわずに投稿ブロックをして、支配をしている。最近はLoniceraに恨みがある。JAWPで最近、Ish-kaの靴下説が持ち上がっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
通告なしに投稿ブロックを乱発する。投稿ブロックに至るまでの順番を知らないくそったれである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:はるひ|はるひ]] ===&lt;br /&gt;
2007年後半に就任した新しい管理者。薬事法関連に詳しいようである。飴とムチのお子様対策に定評があり、圧倒的多数に支持された。削除、即時削除、ブロックの対処もこなす働き者で、管理者就任後も比較的高い支持を獲得している。しかし意味のあるリダイレクトを削除したために[[Muttley]]の逆鱗に触れたことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
不自然なまでに特定の記事に執着する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その挙措と言動から20代の麗しき女性かと思われたが、その正体が実は30代のオッサンだったことに数多の利用者の萌えは粉々に打ち砕かれた。俺のときめきを返せコノヤロー!!!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
年齢・性別詐称者である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Brion VIBBER|Brion VIBBER]] ===&lt;br /&gt;
[[日本語]]を[[母語]]としない管理者。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:三日月|三日月]] ===&lt;br /&gt;
管理者の1人。とにかく無愛想な軍事オタクである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Kahusi|Kahusi]] ===&lt;br /&gt;
ウィキペディア日本語版の管理者でもあり、Chakuwikiの管理者でもある。最近では他アカウントで荒らし始め他のウィキペディア管理者などの成りすましを行っているが、ウィキペディアの会話ページでは「私ではありません」とコメントしている。嘘つきは泥棒の始まりである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[ウィキペディア日本語版の恐怖]]&lt;br /&gt;
* [[ウィキペディア日本語版の利用者]]&lt;br /&gt;
* [[アンサイクロペディア日本語版の利用者]]&lt;br /&gt;
* [[アンサイクロペディア日本語版の管理者]]&lt;br /&gt;
* [[モナペディアの利用者]]&lt;br /&gt;
* [[ユアペディアの利用者]]&lt;br /&gt;
* [[Chakuwikiの利用者]]&lt;br /&gt;
* [[Chakuwikiの管理者]]&lt;br /&gt;
* [[ウィキペディアの管理者が勝手に保護した記事]]&lt;br /&gt;
* [[ウィキペディア八分]]&lt;br /&gt;
* [[ウィキペディア川柳]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/ウィキペディアン ウィキペディアン - アンサイクロペディア]（アンサイクロペディアは乗っ取りが行われているので注意!→[http://ja.uncyclopedia.info/index.php?title=%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2&amp;amp;diff=prev&amp;amp;oldid=36158]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ういきへていあにほんこはんのかんりしや}}&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディア|かんりしや]]&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディアの管理者|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:ネット弁慶]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.113.176.130</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%8A%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%83%A3&amp;diff=28729</id>
		<title>ナージャ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%8A%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%83%A3&amp;diff=28729"/>
				<updated>2008-05-06T08:24:34Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;221.113.176.130: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{自己責任}}&lt;br /&gt;
'''ウィキペディア日本語版の利用者'''（ウィキペディアにほんごばんのりようしゃ）とは[[ウィキペディア日本語版]]を編集する人物のことである。[[ウィキペディア]]に利用者アカウントを持つものを一般的に'''[[ウィキペディアン]]'''と呼び、依存症患者同然のヘビーユーザーを'''[[ウィキホリック]]'''と呼ぶ。WP工作員が「偏見の塊」というテンプレートを作成したようだが、以下の内容は大半が真実である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
閲覧専門の利用者は含まれない。ウィキペディア日本語版の利用者には、数多くの興味深い利用者が存在する。ウィキペディア日本語版に対してユニークな活動を行った利用者が、この項目にリストアップされるだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本語版の利用者には日本語版以外のウィキペディアに比べ、IPアドレスユーザ（非ログインユーザ）が多いことが特徴としてあげられる。また、ウィキペディア日本語版ユーザには「Wikipedia」を「Wiki」と略することに不快感を抱き訂正を求める者が多いが、IPアドレスをIPと略すことについては何も言わないという傾向がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アカウントは1人で複数もつことも出来るが、複数で1つを管理することも可能である。したがって、ここにあげたアカウントの人数が実際の利用者の人数とイコールとは限らない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみにウィキホリックはこの記事を定期的に荒らしている。彼らはまともな記事を執筆する能力も無ければ人と議論する能力も無い無能者の集団なので、[[Yourpedia]]を荒らすことだけに自らの存在意義を見出している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼らは普段、[[ウィキペディア自警団]]という名称で広く親しまれているが彼らはあくまで一執筆者という立場を崩さず、自警団的横のつながりを否定している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしその実情は上記のとおりであり、法的権限のない状況において暴走する悪質な[[電子自警団]]と化している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 利用者一覧 ==&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Houtimin|Houtimin]] ===&lt;br /&gt;
このアカウントはソックパペットである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:はま|はま]] ===&lt;br /&gt;
気に入らない利用者を平気で罵倒する悪質なユーザーであり、他の利用者からの顰蹙を買っている。時には「'''役立たずだ!!ボケ!!ふざけるな!!'''」のような罵倒文を送り、たちの悪さは日本語版WPの中で随一とも言えるだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:5816K|5816K]] ===&lt;br /&gt;
差別主義者。創価という言葉を聴くだけで徹底的に荒らしを行う悪質ユーザー。また、嫌韓派であり中国人･韓国人に対しても反感的な態度を執る。ユーザーページを見てもそれが伺える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Kyube|Kyube]]（→[[ウィキペディア日本語版の利用者#利用者:project|project]]） ===&lt;br /&gt;
極度の差別主義者。自分の気に入らない編集を出典の有無を問わず荒らしと決め付ける悪質ユーザーであり、新規参加者に対しても反感的な態度を執る過激派利用者でもある。[[2ちゃんねらー]]でもあるらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:L26|L26]] ===&lt;br /&gt;
ウィキペディア一の[[テロリスト]]であり、気に食わない利用者に執拗にブロック依頼を持ち出してくることで有名。[[#利用者:PeachLover|PeachLover]]同様しつこい事で悪名高く、一度目をつけたユーザーに100以上の罵倒文を送りつけてくる。無視した瞬間に警告テンプレートで攻撃を行い、WPの中でも上位に入るくらいたちが悪い。2ちゃんねらーでもあるらしい。現在は'''ウィキブレイク'''中である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:NORN|NORN]] ===&lt;br /&gt;
非常に身勝手なウィキペディアンの1人。様々な記事において、閲覧者の読み易さを度外視した改悪を行っている。ほとんどが主観的な改悪である。[[アンサイクロペディア]]にも利用者ページを持っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Plume|Plume]] ===&lt;br /&gt;
[[北朝鮮]]工作員のように、自身と違う意見は全て荒らし報告する低知能者である。また、これらの荒らし報告を真に受ける管理者達も結局は彼と同じ低知能なのだろう。以上のことから、'''ウィキペディアにおける排他主義者の急先鋒的存在'''。まさに社会のゴミ、ダニ、クズ、ガラクタである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Momokkey|Momokkey]] ===&lt;br /&gt;
[[バファリン]]などの項目において、利用者の読み易さを度外視した改悪を行っていることで有名。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Avanzare|Avanzare]]（→project） ===&lt;br /&gt;
35歳の無職ニート。広島県在住。知能指数は80前後。自身と違う意見はすべて荒らし報告、これを真に受ける管理者も結局は低知能なのだろう。まさしく社会のゴミ・ダニ・エタである。こいつが死んでも祝杯を上げる人間はいても悲しむ人間は皆無であろう。平日の昼間から編集を行なうことが多く、利用者ページで35歳と公表している。この2つで、自ら正常な人間でないと公言しているに等しいのだが、前述のとおり低知能のためそのような理解ができないようである。このような知能水準ゆえ、2ちゃんねるの関連サイトではAhonzare（アホンザレ）の愛称で蔑まれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Tiyoringo|Tiyoringo]] ===&lt;br /&gt;
ウィキペディアにおけるゴミ利用者として有名。[[小西規勝]]の多重アカウントの可能性もありうる。[[wiki:利用者:Clarin|Clarin]]の投稿ブロック依頼では[[wiki:利用者:Yassie|Yassie]]がソックパペットまたはシンパではないかと指摘されている。仮にそれが事実とすると[[wiki:利用者:ＮｉＫｅ|ＮｉＫｅ]]とYassieの対立は自作自演または茶番の可能性も考えられるだろう。良識派ユーザーの[[wiki:利用者:もりかわしみ|利用者:もりかわしみ]]を無期限ブロックに追い込んだ張本人である。削除主義者としてウィキペディアに多大な貢献をしていた[[wiki:利用者:掃除屋ケンちゃん|掃除屋ケンちゃん]]からはYassie、[[wiki:利用者:Lonicera|Lonicera]]と共に3悪人に認定されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Noda,Kentaro|Noda,Kentaro]] ===&lt;br /&gt;
在日管理者の存在を差別的な悪口で異常な反応の証拠を公開したために、慌ててSnow steed（mixiを退会済）が無期限投稿ブロックを提案した。[[2007年]]7月の京都烏丸おばんざいやさんで行われた海外組の接待は、この男によって暴露された。小西規勝や[[wiki:利用者:KMT|KMT]]は頻繁にNoda,Kentaroのmixiを「勤務中に」覗いてくる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼の開設した日本語版Wikitruthにも、「日本語の出来ない振りをした」利用者がコメントを寄せたことで話題となる。嘘を書かれたら本人がここの項をRVするのは当然である。この節のフォークを主張する利用者もいたようだがその者が名誉毀損に該当する記述まで差し戻すことを主張したため、今後は差し戻しを常に行う利用者や誹謗中傷の類を書いた利用者の法的責任が問われることも考えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Noda,Kentaroの編集を阻害するために、ツールまで使ってユアペディアを破壊している者が多数存在する。事実ここの項目も編集合戦化され毎日お互いに有利なように編集され続けている。結局のところ水掛け論である。野田憲太郎がWikipediaをブロックされたようにここにもそういう荒らし行為のブロック化が求められる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現代音楽関連の記事に関して出典の明記をするよう他の利用者から注意を受けたが、それを頑なに拒否しつづけた為に無期限投稿ブロックを受けた。それ以来、ウィキペディア日本語版及びウィキペディア日本語版の管理者を憎んでいる。その無念を他人に知らせたかったのか、2ちゃんねる&amp;lt;ref&amp;gt;[http://music8.2ch.net/test/read.cgi/contemporary/1165228479/ 野田憲太郎応援スレッド]&amp;lt;/ref&amp;gt;と[[mixi]]&amp;lt;ref&amp;gt;[http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=10353087&amp;amp;comm_id=5454&amp;amp;page=all ウィキペディア日本語版|ウィキペディア日本語版の恐怖政治体制] 閲覧にはmixiへの参加が必要。&amp;lt;/ref&amp;gt;でも同時期に不可解な絨毯爆撃を行い、ウィキペディア以外のコミュニティにも重大な迷惑をかけた。現在でもウィキペディア日本語版の諸利用者（管理者を含む）を敵視し、[http://d.hatena.ne.jp/Kasumoerer/ 自分のウェブサイト]やYourpediaの本項目でこれらの利用者の中傷糾弾を続けているところを見ると、ウィキペディア日本語版には相当の思い入れがあると考えられる。事実、ウィキペディア日本語版では投稿ブロック以後も数々のサブアカウントを取得し編集投稿を続けているが悉く発見され、これらの多くは投稿ブロックを受けた。この騒動で本人と推定され投稿ブロックを受けた利用者アカウントやIPの数は10を超える&amp;lt;ref&amp;gt;[[wiki:Wikipedia:進行中の荒らし行為/長期/Noda,Kentaro|Wikipedia:進行中の荒らし行為/長期/Noda,Kentaro]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。余談ではあるがこの利用者はYourpediaで同名のアカウントを取得しており、本項目の起草・加筆もこの利用者の尽力によるものが大きい&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E7%89%88%E3%81%AE%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85&amp;amp;limit=500&amp;amp;action=history ウィキペディア日本語版の利用者 - 履歴]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
詳しくは[[wiki:Wikipedia:進行中の荒らし行為/長期/Noda,Kentaro|こちら]]と[[Wikitruth|日本語版Wikitruth]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに[[wiki:利用者:Co.kyoto|Co.kyoto]]と[[wiki:利用者:Hatukanezumi|Hatukanezumi]]と[[wiki:利用者:Electric goat|Electric goat]]が[[木津尚子]]の靴下であることを見破ったユーザーは彼が最初である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼のピアノの演奏（と称するもの）を聴いたもののある者であれば誰にでも解かることであるが、彼が音楽と称するものは幼稚園児の落書きか、またはそれ以下である。ピアニストを'''目指す'''のであれば、まずは「猫踏んじゃった」を正しく弾くことを目指すべきであろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィキペディアの項では作曲家、演奏家、著作家と書かれているのに何ら書籍・アルバムの出版、客観的な表彰歴など、出典の不明確な記載が多くなされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:T.Saito|T.Saito]] ===&lt;br /&gt;
WPの三悪の1人で通称'''トンズラー'''。恐らくは[[wiki:利用者:Aphaia|Aphaia]]の靴下と協力して書き上げた記事があるのは間違いが無い。便乗者を弁乗者と誤記して、しばらくはネタになった。もちろん、WP日本語版の管理班の1人[http://meta.wikimedia.org/w/index.php?title=Wikimedia_Japan&amp;amp;action=history]。荒らし行為でもなんでもない内容を「荒らし」と決め付ける性格。共産主義者みたいなものだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
the saitouとは別人であるという報告があり、利用者ページでもthe saitouとT.Saitoは別個の扱われ方である（T.Saito、はmetaのブロック権限を持つ）。meta-wikiやwikiaの話をする時点で非常に疑わしいが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またmetaでも靴下を使って、都合の悪い意見をすぐ差し戻す。&amp;lt;ref&amp;gt;http://mywebpage.netscape.com/kasumoerer/Wikimedia_Japan_Meta.htm&amp;lt;/ref&amp;gt;と&amp;lt;ref&amp;gt;http://mywebpage.netscape.com/kasumoerer/Talk_Wikimedia_Japan_Meta.htm&amp;lt;/ref&amp;gt;に詳しい。UTF-8で閲覧可能。ここに書かれたのが気に障ったのか、さっさとウィキブレイクしてKMTのように靴下使いに降格した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Hyolee2|Hyolee2]] ===&lt;br /&gt;
在日韓国人。韓国語版の管理者一同から嫌われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:正義|正義]] ===&lt;br /&gt;
ユーザー名とは裏腹に、他人を甚振る偽善者。[[島田紳助]]を憎んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Clarin|Clarin]] ===&lt;br /&gt;
木津尚子の靴下。自分に刃向かう利用者なら総て野田憲太郎の靴下と決め付けるアカウント。小西規勝のアカウントの可能性もありえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:百科事典に綴じ込められた男|百科事典に綴じ込められた男]] ===&lt;br /&gt;
リバート専用靴下。[[wiki:利用者:竹麦魚|竹麦魚]]も使う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Tamago915|Tamago915]] ===&lt;br /&gt;
本名は'''岸本慎介'''（'''きしもと しんすけ'''）。'''削除主義者'''のウィキペディアン。年齢は30代後半くらいのオヤジ。ウィキペディアの主旨に反する投稿は執拗に削除依頼に提出する。彼も[[近畿地方|関西]]出身である。削除依頼の他リバートもしばしば使うので、'''排他主義者'''でもある。'''甚平バーンスター'''の異名を持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:阿波座行広|阿波座行広]] ===&lt;br /&gt;
[[近畿地方|関西]]に対して不都合な記述を一切削除するなど、非中立的な編集を行っている。2ちゃんねるや[[テレビ]]による関西蔑視を憎悪していることで有名な利用者である。かなりの[[東京都|東京]]嫌いであるため、東京には一切興味がない模様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Nekosuki600|Nekosuki600]] ===&lt;br /&gt;
通称：コモノ。本名は'''茂木紀行'''（もぎ のりゆき）。[[河下反対派]]の1人。最近まで、[http://nekosuki.org/landscape/index.htm 公式サイト]で環境保護について徹底的に告発していた。芸能人の家族の生年月日、実名等をウィキペディアで暴露している極悪非道な利用者である。また、自己サイト宣伝禁止であるウィキペディアにおいて自身が運営する（寄付を募集している）サイトを紹介し、リンクを設置している。さらに、彼はある記事（[[wiki:非政府組織|非政府組織（外部リンク）]]において『外部リンク集を「NGOリンク集」にしないように編集すること!!』とコメントした上であるボランティア会へのリンクを削除している。[[1959年]]生まれ。最近はネタが無く左翼活動も流行しないため、かつての発言力は無い。しかし彼の信奉者はWikipediaではまだまだ多いようで[[2007年]]の初めには長期ブロックがほぼ避けられなかったYassieも彼とつるむことで生きながらえて今では[[wiki:利用者:nekosuki600|nekosuki600]]同様に管理者でもないのに重鎮扱いである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ、彼は同項目において自身の運営するサイトへのリンクを貼っており、他人に説教できる立場ではないのが実情である。自分のサイト宣伝は許すが他のNGOサイトはダメ、これは完全に自己中心的な編集である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[オーストラリア]]、[[捕鯨]]、[[クジラ]]の項目の「関連項目」にオーストラリアが反捕鯨国であることの根拠として[http://www.australia.or.jp/seifu/pressreleases/index.html?pid=TK30/2005 オーストラリア大使館のサイト内の「オーストラリア、日本の捕鯨活動に抗議」]という外部リンクとともに、「捕鯨に反対している国」と加筆することに異常なほどに反対した。[http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%83%88:%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%AA%E3%82%A2 オーストラリアのノート]他、捕鯨のノート、クジラのノートに議論の場所をマルチポストした上でこの「関連項目への加筆」が「バランスが悪い」などとして反対するものの、反対理由が「独自の研究」ならぬ「独自の妄言」であったためにまともに賛同されずしかも加筆希望者に対して『「オーストラリアの白豪主義」や「反捕鯨」になんらかの感情を抱いており、それに基づいて編集を加えているものと思うが』と中傷したものの、ついにはNekosuki600本人が「捕鯨」に関して偏向したイデオロギーを持っていることをばらされるも謝罪などは一切行わないという始末である。以下のイタリック体の部分は、Nekosuki600本人が「捕鯨」に関して偏向したイデオロギーを持っていることをばらされた部分である。偽善者である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;i&amp;gt;Nekosuki600さんが[http://fenv.jp/index.htm 自然環境フォーラム]や[http://prweb.org/ngoinfo/fenv2.htm 自然環境フォーラム an online NGO]で市民運動の活動をするのは自由ですし、あなたもそれを恥に思っているわけでも隠したいわけでもないでしょうが、[http://prweb.org/data/03520.htm グリーンピース号見学オフの顛末]のような記事を書いている人が[[グリーンピース (NGO)|グリーンピース]]や[[捕鯨]]の記事で中立の立場で執筆や議論などできますか?&amp;lt;/i&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうして悪逆ユーザーのレッテルを貼られているにも関わらず、ウィキペディアから追放されない不思議なユーザーである。ニフティーサーブもしくはJCAの関係者からスカウトされて今に至る。他の利用者と異なり、はてなに書かれた過去の悪事の削除は求めていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちゃたまの息子（隠し子）である。また、ちゃたま本人であるという説もある。事実、ちゃたまが某掲示板で暴露してしまった。したがって猫はちゃたまのmusumeとは結婚することはできない。ちゃたまの家族写真に写っていないのは猫がカメラマンをやっているからである。カメラが好きなのは自明である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近は先輩風吹かせて言葉遣いが荒い。初心を忘れて欲しくないもんですなぁ。確かにクズ利用者が多いけど気持ちを落ち着かせるのも上級利用者の心得。すぐキレるようじゃ亀田と変わらない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
異常な程[[姉歯秀次]]の名前をウィキペディア日本語版に書かれる事を恐れており、多数のソックパペットアカウント及び信望者を用いて消しにかかる。おそらくは古参の管理者の1人である[[wiki:利用者:Tomos|Tomos]]も彼と黒い繋がりがあるだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[wiki:利用者:りんたろお十一歳|りんたろお十一歳]]は履歴を見れば一目瞭然だが、Nekosuki600が2chでしばしば言及する[[新河岸川]]の編集もしているようにNekosuki600のソックパペットである。[[wiki:Wikipedia:利用者ページの削除依頼|Wikipedia:利用者ページの削除依頼]]では1人2役を演じてコミュニティを疲弊させた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:special rapid|special rapid]] ===&lt;br /&gt;
[[京都市]]生まれ[[滋賀県]]育ちの受験生。受験生という割には英語の人称代名詞の使い分けができていなかったり、毎週「週刊少年ジャンプ」を愛読し、ウィキペディア日本語版へそのあらすじを書いてまわるという迷惑極まりない自分勝手な編集を強行。これによりHi-askやちゃたまという超穏和な神ユーザーの逆鱗に触れ[[初恋限定。|河下氏が書いているとある作品]]の記事で編集合戦を引き起こしたと痛いところを付かれ、無期限ブロックを受けた。現在はYourpediaや中国語版Wikipedia、英語版Wikipediaで暴れ回っており、日本語版Wikipediaでは[http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%89%B9%E5%88%A5:Contributions/59.190.19.241 IPユーザー]として身長記入荒らしも行っている。ISP通報の時期も近い。「高校受験でドン底に落ちてしまえばいいんだよ」と誰もが願うはず。ウィキペディア日本語版では、類似の編集に対し無期限のレンジブロックが行なわれる状況まで達している。数ヶ月以内に、彼の行動に関してプロバイダ通報が行なわれる予定がある。又、最近では[[wiki:user:準急三条|準急三条]]氏のサイトの[http://oab.sytes.net:4600/~keiihanmasao/cgi/nandemo-shiritori/shiritori.cgi?mode=delwords_view 参加型コンテンツ]で、他のウィキペディア利用者の名前を騙り荒らしている模様である。これにより、プロバイダ通報を受けた。&lt;br /&gt;
==== 現在の状況 ====&lt;br /&gt;
なお、Yourpediaでの名前は{{User2|折笠成一}}。キモイウザ署名も健在。ネット世界で暴れてないで受験勉強に励むべきである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今のうちにメーリングリストで1000文字以上の謝罪文書いときなさいね。通報される前に。こんなことで合格取り消しとかなったら恥ずかしいだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*外部リンク：[http://s02.megalodon.jp/2007-1013-1246-56/www.geocities.jp/special_rapid_otsu/mana.html プロフィール]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらにアンサイクロペディアでも折笠成一で[http://ja.uncyclopedia.info/wiki/%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:%E6%8A%98%E7%AC%A0%E6%88%90%E4%B8%80 垢]取得。もちろんキモイウザ署名だ（[http://ja.uncyclopedia.info/wiki/%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85%E2%80%90%E4%BC%9A%E8%A9%B1:%E6%8A%98%E7%AC%A0%E6%88%90%E4%B8%80 ノート]・[http://ja.uncyclopedia.info/wiki/Special:Contributions/%E6%8A%98%E7%AC%A0%E6%88%90%E4%B8%80 投稿記録]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本人の行動はギャグだが、記事でギャグを書けるのかどうか・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と、パスワードを忘れたのか[[利用者:小木俊介|小木俊介]]という名の靴下でYourpediaに再登場[http://ja.yourpedia.org/wiki/%E7%89%B9%E5%88%A5:Contributions/%E5%B0%8F%E6%9C%A8%E4%BF%8A%E4%BB%8B 投稿履歴]。しかし、早速[http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E7%89%B9%E5%88%A5%3AIpblocklist&amp;amp;ip=%E5%B0%8F%E6%9C%A8%E4%BF%8A%E4%BB%8B 無期限ブロック]を受けてしまうｗｗｗ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とうとう長期荒らしのサブページができてしまった。こりゃホントにやばい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Alljal|Alljal]] ===&lt;br /&gt;
[[ナチス・ドイツ]]工作員のように中立性に合致しない編集は執拗に削除依頼に出すヤクザで、'''削除主義者の急先鋒的存在'''である。しかも、[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:%E6%B1%9A%E6%BC%AB%E6%B9%96%E5%AD%A6%E5%9C%92&amp;amp;diff=14126229&amp;amp;oldid=11425840 このように]投稿記録のないアカウントまで根拠なく誰かのソックパペットと決め付けることを平然と行う残忍さも持っている。最近はかつてのような発言力は無い模様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、[[おじゃる丸]]にちなんだ名前（本人談）をアカウント名に使用するほどのおじゃる丸ヲタでもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Maris Stella|Maris Stella]] ===&lt;br /&gt;
有名な共有靴下だが、主に木津尚子が使用する。他には何名かの女性が木津の文体偽装をして使っている。俗称はマリ捨て。マリ捨て=木津というとすぐにはてなや2ちゃんねるでデマ説が「タイミングよく」流れるが、全て木津の工作である。その証拠に、T.Saitoはマリ捨ての弁護しかしない。「～でしたら」など敬語の不自然な多用が特徴。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Yuutan|Yuutan]] ===&lt;br /&gt;
[[奈良県]]出身の極左主義のウィキペディアン。自分の主旨に当てはまらない投稿は容赦なく修正する'''排他主義者'''の急先鋒的存在。彼に限らず、[[近畿地方|関西]]出身の利用者には極左主義者が多い。また、彼は極度の'''ウィキペディア中毒'''でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:AF-08|AF-08]] ===&lt;br /&gt;
極度の'''反日主義者'''である。[[朝鮮]]人の可能性もある。こういった利用者は、いつか長期ブロックを食らうと思われる。2ちゃんねらーでもあるらしく、利用者名は自分のトリップに因むと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:ikedat76|ikedat76]] ===&lt;br /&gt;
小西規勝の靴下。いわゆる基地外左翼の類である。Peaceを異常なまでに敵対視している。歴史関係専用キャラ。名前は[[創価学会]]会長・[[池田大作]]に由来していると考えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Electric goat|Electric goat]] ===&lt;br /&gt;
木津尚子を参照せよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:hatukanezumi|hatukanezumi]] ===&lt;br /&gt;
WPの三悪の1人で通称'''ボヤッキー'''。何にでも口を出し、議論を混乱させることが得意。[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E7%A6%8F%E5%B3%B6%E7%91%9E%E7%A9%82&amp;amp;action=history このように]福島瑞穂の項に都合の悪い内容が加筆されると必死に削除することから、[[福島瑞穂]]および[[社会民主党 (日本 1996-)|社民党]]の熱心な信者または工作員である可能性が高い。現在投稿ブロック中（2ヶ月）。座右の銘は「支離滅裂」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なおAphaiaと同一人物ではないかと疑う者も少なからず存在するため、木津尚子の項も参照せよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:KIZU|KIZU]] ===&lt;br /&gt;
木津尚子を参照せよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:kzhr|kzhr]] ===&lt;br /&gt;
kzhrは本名を[[岡田一祐]]と名乗るウィキペディアの元管理者。有意義な編集は一切していないが、他人に対する中傷は熱心に書き込み続けているという典型的なウィキホリック。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]]ごろから自分の意に沿わない発言を数十もmixiコミュニティから削除したことで、法的責任が問われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィキソースにNoda,Kentaroがログインしたところ、次のような表示になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:ご使用の利用者名またはIPアドレスはKzhrによって投稿をブロックされています。その理由は次の通りです。&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
:不適切な利用者名&lt;br /&gt;
:ブロック解除予定：無期限&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
:Kzhrまたは他の管理者にこの件についてメールで問い合わせることができます。&lt;br /&gt;
:ただし、オプションに正しいメールアドレスが登録されていない場合、「この利用者にメールを送信」機能が使えないことに注意してください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
岡田くーん!嫉妬は良くないよー!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
追記：ユアペディアには、岡田の本名は伏せて野田の本名は晒したがる馬鹿利用者が存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Radioactive|Radioactive]] ===&lt;br /&gt;
Radioactiveはなぜか一般利用者の癖して、岡田一祐とつるんでいるmixiユーザー。mixiではいぬみみめいどと名乗っていた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
mixiのログを規約違反を行いながらいろいろな所に晒し、発信者開示請求をくらった馬鹿。随分後になってから「食らっていない」という弁明がようやく来たが、信憑性はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
MiyaやToki-hoからのメッセージをmixiでも受け取っていることから、Miyaの息子ではないかという説も流れているが、詳しいことはわかっていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:野田文憲|野田文憲]] === &lt;br /&gt;
[[ウィキペディア日本語版]]にいる、悪質なソックパペットの1つ。「[[野田憲太郎|音楽家気取りの息子]]」がパスポートや住民票で確認されない限り、虚偽を利用者ページに書いたことからはアカウント作成者は逃げられない。この手のソックパペットは管理ユーザーが作成する。はてなキーワードとYourpediaで詳細な追求を行った後に、なぜか無期限ブロックされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Yassie|Yassie]] ===&lt;br /&gt;
読み：やしー、やっしー。人のメールを無断転載することで有名&amp;lt;ref&amp;gt;http://lists.wikimedia.org/pipermail/wikija-l/2007-May/001589.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。かつて某記事での議論において、しょうもない意地を張ったために[[wiki:利用者:Sudpex|Sudpex]]と[[wiki:利用者:Mikihisa|Mikihisa]]のソックパペット利用者:Delmoreから殺害予告を受けてしまったというある種可哀想な人物でもある。実生活でもパシリが多いのか、出張で時々いなくなる。埼玉に住み、なおかつオハイオ州に留学した可能性はきわめて低い。少々の翻訳と記事修正だけの2ちゃん組の一員で、ろくな記事執筆がない。元のハンドルネームはnanassie[http://www.google.co.jp/search?q=nanassie&amp;amp;hl=ja&amp;amp;lr=&amp;amp;start=20&amp;amp;sa=N]。かなり昔からおり2ちゃん用語も妙に使用しているので、2ちゃんのパシリなんだろうか。30過ぎてそんなことしか出来ないのか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ときどき巨大翻訳爆弾を投下する。もちろんその翻訳はめちゃくちゃであるが、管理者のソックパペットであるゆえに決してブロックされることはない。頭に血が上ると下手な英語でキレだす。日本語でいいじゃん。どうせ相手は日本人のガキなんだからさぁ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
英語を使う仕事をしていると称しているが、実際の英語力は英検の3級にも合格できないほどである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またソックパペットである[[wiki:利用者:Bellcricket|Bellcricket]]を使い、自分への投稿ブロック依頼を提出した人物を意味不明の理由でブロックした後に依頼を一方的に打ち切るという行為に出た。まさに社会性皆無の人間であることをこの一件でﾔｯｼｰは示してしまったのだ。30を過ぎて何のスキルも社会性もない男の将来がパチンコ店員・新聞拡張団員・受刑者のいづれかしかしかないことは火を見るより明らかである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
座右の銘は「'''私は口先だけで行動の伴わない人を信用しません'''」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:coq|coq]] ===&lt;br /&gt;
人のメールを無断転載することで有名&amp;lt;ref&amp;gt;http://lists.wikimedia.org/pipermail/wikija-l/2007-January/001409.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Yukichi99|Yukichi99]] ===&lt;br /&gt;
本名は福澤俊。人の意見をすぐ削除することで有名&amp;lt;ref&amp;gt;http://mywebpage.netscape.com/kasumoerer/yukichi_dead1.htm（エンコードはUTF-8でご覧ください）&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;http://mywebpage.netscape.com/kasumoerer/yukichi_dead2.htm（エンコードはUTF-8でご覧ください）&amp;lt;/ref&amp;gt;。もじら組を除名された。漫画の台詞を31歳にもなってそのままコピーして快感を得ており、話題の割には大して面白くない人物でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[http://www.flickr.com/photos/alexsh/1016352230/]&amp;lt;br&amp;gt;↑&amp;lt;br&amp;gt;ここに写っているのは岩瀬とその父親、福澤、そして[[wiki:利用者:間久部緑郎|間久部緑郎]]が含まれている可能性が高い。全員日本人ではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また彼は、[[Wikia]]で唯一の日本人スタッフとして知られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Koba-chan|Koba-chan]] ===&lt;br /&gt;
クラシックの演奏家に向かって「馬鹿とはさみは使いよう」と吐き捨てることで有名&amp;lt;ref&amp;gt;[http:/mywebpage.netscape.com/kasumoerer/koba1.JPG]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http:/mywebpage.netscape.com/kasumoerer/koba2.JPG]&amp;lt;/ref&amp;gt;。本名は小林義宗。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:FXST|FXST]] ===&lt;br /&gt;
関西在住。かつて「ウィキペディアって大丈夫なの?」という記事を連載していた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://fxsystemtrader.blogspot.com/2007/03/01.html ウィキペディアって大丈夫なの??01]&amp;lt;/ref&amp;gt;。しかし、ウィキペディア日本語版へ記事投稿はおこなっていない&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?limit=50&amp;amp;title=%E7%89%B9%E5%88%A5%3AContributions&amp;amp;contribs=user&amp;amp;target=FXST&amp;amp;namespace=0 利用者の投稿記録]&amp;lt;/ref&amp;gt;。「IPで編集をアカウント取得前に行っていた」という主張は怪しすぎる。このほかにも仮想アカウント、ソックパペット疑惑、BOT使用について一切のスルーを行い、ヨタ話扱いしたことから実はウィキペディア運営側の人間である確率が高い。即座に野田の知人の項目がソックパペットで書き換えられたのも、彼の仕事である可能性がある。本名は岡部健。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Lem|Lem]] ===&lt;br /&gt;
Wikipedia屈指のソックパペッター。[[wiki:利用者:Eggswrong|Eggswrong]]を初めとする数多のソックパペットを日々機械的に生産してきたが、[[函数戦争]]に敗北しほとんどの靴下を潰された。函数戦争に勝ったAlljalに対しての怨念・憤怒はすさまじく今日も2ちゃんねるのおじゃるスレへの攻撃を行っている。正体は引きこもり数学専攻大学院生らしいのだがその行動パターンからは小学生低学年程度の常識しか持ち合わせていないという事が分かる。好きな言葉は「ひろまえ」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、数学分野へは他の利用者の侵入を断じて許さないというWikipediaの方針を完全に無視したキチガイでもありウィキペディアやめますといいながら、一生懸命ウィキペディアへ攻撃しに来る&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%81%AE%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%82%B7%E3%83%83%E3%82%AF%E9%9F%B3%E6%A5%BD%E3%81%AE%E4%BD%9C%E6%9B%B2%E5%AE%B6%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;amp;diff=next&amp;amp;oldid=9364083 http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=日本のクラシック音楽の作曲家一覧&amp;amp;diff=next&amp;amp;oldid=9364083]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E7%89%88&amp;amp;diff=next&amp;amp;oldid=11460630 http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=ウィキペディア日本語版&amp;amp;diff=next&amp;amp;oldid=11460630]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
使用ISPはケイオプティコム。彼の悪行のせいでケイオプティコムは3ヶ月のレンジブロックとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[wiki:利用者:踊る姿|踊る姿]]とは黒い深い繋がりがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Aphaia|Aphaia]] ===&lt;br /&gt;
WPの三悪の1人で通称'''ドロンジョ'''。木津尚子を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:FREEZA|FREEZA]] ===&lt;br /&gt;
[[wiki:利用者:Sushisushi|Sushisushi]]を野田と決め付けた張本人。両者とも別人であることをMLで主張しているのに、一切無視を決め込む不思議な利用者。編集責任のテンプレートを貼る前に、野田に謝罪するのが先ではないだろうか?韓国の鉄道をたくらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
木津尚子の学歴詐称が問題となっている現在、FREEZAは野田叩きに必死になっているようなので木津関係者のアカウントである可能性が高い。複数人で操作しており1人は鉄道関係、もう1人は荒らしアカウント関係と役割が決まっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Reader|Reader]] === &lt;br /&gt;
Readerはウィキペディア日本語版の利用者。長期的な荒らし行為を行っているユーザー[[wiki:利用者:SUSHII|SUSHII]]の悪質なソックパペットの1つ。Yourpediaにも同一人物と思われる[[利用者:腹立つ|腹立つ]]に対しての粘着荒らし（ネットストーカー）を行っている変態であり、平気で個人攻撃だけをすることしかできない極悪非道な利用者でもある&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%89%B9%E5%88%A5:Contributions/Reader 利用者:Readerの履歴]&amp;lt;/ref&amp;gt; 。メインページのノートに「'''== NEWS! == YOUTUBEに日本語版が出ました!!'''」と書き込んだりその編集に対してノートに書き込まれた警告文を消して「'''kekekekeke'''」と意味不明な文字を書き込んだりするのだが、それを「'''使い方を間違えていました'''」と言っている意味不明な利用者である。また、腹立つと類似したアカウントを取得し自分が荒らしであることにもかかわらず実際にウィキペディアで荒らし行為を行っていない利用者に対して「'''俺もお前と仲間のあらしさまだぜ!'''」などと不可解な嫌がらせ書き込みなどを行っている。その後に「俺も腹立つさん、ユーザー名が腹立つに似すぎているので変えるべきだと思います。また意味のない投稿はおやめください」と書き込み自演自作も行っている。利用者:腹立つのノートでは現在白熱した議論が展開されている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85%E2%80%90%E4%BC%9A%E8%A9%B1:%E8%85%B9%E7%AB%8B%E3%81%A4 利用者のノート]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Readerを野田の靴下と言い張る在日は見苦しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Arpeggio|Arpeggio]] ===&lt;br /&gt;
高知警察署にログを提出された後に活動終了。警察のお世話になっているのに、なぜか投稿ブロックされなかった不思議なアカウント。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Fromm|Fromm]] ===&lt;br /&gt;
jawpの中でも特に有名な'''削除主義者'''のウィキペディアン。どんなに判りづらい転載でも片っ端から見つけ出して削除依頼に提出することや、スパムと判断した外部リンクを片っ端から除去してまわることで知られる。しかし、無知であるのに多分野にわたって編集を行うため特に問題の無い記述をも削除してしまうことが多く、迷惑な自警団の1人に数えられている。また、自警団のほとんどがそうであるようにまともに記事を書いたことが無い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに井戸端における[http://ja.wikipedia.org/wiki/Wikipedia:%E4%BA%95%E6%88%B8%E7%AB%AF/%E6%80%A7%E5%B7%AE%E5%88%A5%E7%9A%84%E3%81%AA%E8%A1%A8%E7%8F%BE%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6 この議論]を見ればわかる通り、熱心な[[ジェンダーフリー]]支持者（つまり左翼活動家）でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:間久部緑郎|間久部緑郎]] ===&lt;br /&gt;
台湾在住のウィキペディアン。エドガー・ヴァレーズの開発した楽器「ライオンズロアー」（独：Brummtopf、英：Lion's roar or string drum）を「ライオンのなんちゃら」と言ってしまい、楽器の素養がないのに音楽関係の項目を必死に翻訳する馬鹿であることが発覚。これは日本支部から翻訳ノルマを与えられているためである。メインアカウント以外にもサブアカウントで翻訳を行っていることがある。人に向かってえらそうな態度を取る小西規勝と仲が良いので、小西は在日管理者である可能性がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近のお気に入りソックパペットはnumber。名古屋在住の台湾人である可能性が浮上。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Aotake|Aotake]] ===&lt;br /&gt;
日本語が不自由なのに、一生懸命日本語版を管理したがるアカウントの1つ。操っているユーザーが複数いると思われるが、全員日本人ではない。音楽担当。メインで操っている者のなかに、大学職員がいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドナトーニの記事について、指摘したユーザーに向かって「あなたは野田憲太郎さんですね!」と逆切れ後、CUしてみたらIPホストが別人のものであることが発覚。この失態の責任を取ってウィキブレイクした馬鹿者。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後'''わずか3日で'''ウィキブレイクを解除。WP関係者にはうそつきが多い。どうやら、パスワードを譲渡して他人に管理してもらっているらしい（当然違法）。ここをRVする馬鹿がいるので、どうやら本当の話なのだね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:HOLIC 629W|HOLIC 629W]] ===&lt;br /&gt;
キチガイユーザー。管理者の腰巾着気取り。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ユーザーページに書いている編集方針と実際の編集が矛盾していることでも有名。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Suisui|Suisui]] ===&lt;br /&gt;
[[今泉誠]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:竜造寺和英|竜造寺和英]]（→project） ===&lt;br /&gt;
自称：早稲田大大学院卒のヤクザヲタクの利用者（この馬鹿の知能から早稲田卒であるはずがない）。脳内バーチャルトレーダー。「某ヤクザヲタク」と称される場合が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*管理人には常にペコペコしてる。しかし管理人に迷惑ばかりかけるため、全ての管理人にそっぽをむかれている。&lt;br /&gt;
*実はヤクザのことは全く知らない。この馬鹿の書いた部分は、出鱈目が多く著作物丸写しなので近いうちに全部削除される予定。記事は私が書いた正しい部分のみが残ることになる。&lt;br /&gt;
*本物の侠客を偽者扱いした大馬鹿者。これに対して、日本全国の侠客が激怒した。近いうちに正義の鉄槌が下されるかもしれない。そのときは、小便をちびりながら命乞いをするはず。自業自得。この馬鹿を擁護する管理人も同罪。そんな管理人にも正義の鉄槌が下されるかもしれない。&lt;br /&gt;
*ヤクザの記事で必ずヤクザが右翼活動をしてたことを書く馬鹿。この出鱈目な記事により「右翼=ヤクザ」といった誤ったイメージを広めてしまってる。このことには日本中の右翼活動家が激怒してる。&lt;br /&gt;
*柳川次郎や町井久之や田中禄春などの在日韓国人を英雄視してる。これらの在日は堅気に戻った後に在日の顔として振舞う一方、裏では今まで通り様々な悪事を働いている。特に町井久之は児玉誉士夫と組んでロッキード事件などでも何度も名前が挙がっていた。こうしたことを一切書かずに「若い頃はヤクザになって悪いことをしてましたが改心して堅気になり、その後は日韓の架け橋になりました」という記事を一生懸命美談に捏造して書く。あれだけの資料を持って調べ上げてるわけだから、これらの在日が堅気に戻った後も悪事を働き続けてたことを知らないはずがないだろう。記事にはなぜかこのことが一切書かれていない。この馬鹿も在日であることは間違いない。在日だから就職も出来ず株に手を出して破滅の道を突き進んでいるのだろう。&lt;br /&gt;
*多重アカウントを使って、議論を混乱させるのが得意。&lt;br /&gt;
*相変わらず管理人や権威者にはぺこぺこ。May.Lowが田岡一雄の記事を大幅に削除しても、文句一つ言えずに泣きながら白旗をあげた。情けなくて、全国の侠客や右翼活動家が大笑いしている。&lt;br /&gt;
*この馬鹿にはマジで天誅下さんとわからんらしい。小ざかしい議論術であほなこと言いやがって。このボケを野放しにする管理人にも我慢の限界。二十日鼠は何寝ぼけたこと言ってんだ。頭狂ったのかな?それだったら、このヤクザオタク馬鹿が書き直しさえすればこいつの出鱈目な記事が残ってしまうことになるだろうが。しっかりしろや!!&lt;br /&gt;
*もう我慢できん。反対票入れる奴には天誅が下されるだろうな。そいつらには、日本中の侠客や右翼活動家から激しい抗議行動があるはずだし。Wikipediaの連中や管理人は黙って賛成しろや。それが自身の身のためやろが!!ヤクザオタク馬鹿を排除したら、全ての記事は美しい任侠道になるだろうが!!逆らえば攻め滅ぼすぞ!!俺の言うこと聞いとけばいいんだよ!!&lt;br /&gt;
*ヤクザオタク馬鹿はやっぱり株で大損してたwwwww。ざまみろ。&lt;br /&gt;
*まだアホな主張してるね。誰もこいつを支持してないし。こいつとこいつを擁護する馬鹿をトコトン追い込みます。&lt;br /&gt;
*株長者というのも大嘘。ちょっと前に話題になった、株で数億儲けたニート青年あたりが元ネタだろう。こういう自己中心的で協調性のかけらもない人間は、実社会でもネットでも迷惑な存在でしかない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:あなん|あなん]] ===&lt;br /&gt;
利用者名が[[アンサイクロペディア]]の（あ）や誰か同様、非常に馬鹿げている。彼も悪質2ちゃんねらーなのかもしれない。年齢は45歳という説もあるが、利用者名が馬鹿げているため、20代くらいとしかいえない。会話ページでの言葉遣いが非常に生意気であるのも特徴。編集に関しては、主に地理や歴史関係の意味不明な投稿をしている。タイに留学する日本人という設定だが、ほんとうは日本に留学したタイ人の学生である可能性が強い。その利用者名から、仏教研究家であるともいわれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:PeachLover|PeachLover]] ===&lt;br /&gt;
[[国家社会主義ドイツ労働者党|ナチ]]工作員のように、鉄道関係の項目で価値のある投稿までどんどん削除依頼に出すヤクザとして有名。荒らしと決め付けて、差し戻すこともある。ウィキペディアにおける削除主義者として有名であるが、自分の利用者ページで削除主義者を自称していない。誕生日は7月という説もある。利用者名は桃が好きなことから名づけられた。こいつはしつこい事で悪名高いユーザーであり一度目をつけたユーザーにこれでもかと言うほどの罵倒文を送ってくる。無視し続けるとひらがなで誹謗中傷を行いWPの中でもたちの悪さは随一のユーザーでありこいつは本当に死んだ方が良い。と言うより死ね。「こう言う奴が一番死ぬべきなんだ。削除、削除、削除～～～（凄まじい憤り）!」こいつは私が葬ってやろう。瞬獄殺（削除）!ぐあーーーーー!お前如き糟が私に歯向かおうとは可笑しいにも程があるわ!ふははははふははははふはははは（思い通り）!こうしてPLは粉砕された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:やきとり|やきとり]] ===&lt;br /&gt;
[[利用者:微積01|微積01]]の投稿ブロック依頼に断固反対した男性。河下反対派。主に食品関連の意味不明な投稿を繰り返し行っている。またどんなに価値のある投稿でも差し戻し、ウィキペディア最大の'''削除主義者'''としても有名である。未だに自分自身の利用者ページを作成していない。年齢は40代かもしれないが、利用者ページが存在しないため、不明である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:アセルス|アセルス]]（→project） ===&lt;br /&gt;
jawp屈指の[[ファシスト]]であり気に入らない編集を荒らしと決め付け、削除依頼に出すことで有名。ちなみに精神年齢は6歳以下である。実際の年齢は乳児と推測出来る気違いおたく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:松茸|松茸]]（→project） ===&lt;br /&gt;
大学の歴史系学科に所属する青年（大学生）。主に西暦や歴史関連の意味不明な記事を継続して作成している。また、気に食わない文章は執拗に差し戻すことでも有名であり、'''排他主義者'''でもある。自身の利用者ページで「'''この利用者は免許を持っていないので公道で自動車を運転することはできません'''」と書かれている通り、無免許である。しかし夜間に道路で改造車を運転し暴走行為を行っている気違いおたくでもある。また、ノートページで外国のユーザーと英語で会話し語学力を誇示しているが、実は機械翻訳を使った自作自演である&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Showchan|Showchan]] === &lt;br /&gt;
利用者名が非常に馬鹿げている。中立性や検証可能性を何よりも重視しているため、中立性や検証可能性に欠けた投稿はどんなに価値のある投稿でも容赦なく差し戻す。ウィキペディアにおける排他主義者として有名であるが、自分の利用者ページで排他主義者を自称していない。「嘘は泥棒の始まり=泥棒は殺人の始まり=殺人は地獄の始まり」と言う事を分からない気違いおたく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:UMBRO|UMBRO]] ===&lt;br /&gt;
2ちゃんねるの存在に反対している若い男性。[[第二次世界大戦]]及び[[歴史]]上の出来事関連の意味不明な投稿を継続的に行っている。かつては'''[[wiki:利用者:Kuty|Kuty]]'''というアカウントを使用していた。Kuty時代は管理者選挙にも出馬していた。また、気に入らない投稿は価値に関係なく差し戻しているにも関わらず自身の利用者ページで'''包摂主義者'''を自称している。また、あちこちの[[ウィキ]]プロジェクトで利用者ページを所有している。毎年年末にはウィキブレイクを行っている。陸上競技が好きなようで、自身の利用者ページのサブページに100メートル走の中学歴代ランキングを作成している。完全な目的外使用である。アンブロのスパイクを愛用していたようで、利用者名のUMBROもそれにちなむと思われる。本業はアスリートかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Miami|Miami]] ===&lt;br /&gt;
自身のページに''この間隙に横たわる茫漠、深淵たる断層を考察する努力を端から放棄する者こそが軽々しく言葉を発する''といった独自のルールを掲げている。ただのゴロツキであり、'''人間性は全WPユーザー中ワースト級である。'''北陸本線おたくであり、北陸本線関連の出来事への集中的な編集が目立つ（ほとんどが意味不明な加筆）。中国製品の品質の問題関連の記事では中国だけでなく日本もずいぶん悪いように決め付けるような害意ある編集が目立つ。これこそ、独断と偏見の塊である。ふざけるのもいい加減にしてほしいものだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[wiki:利用者:Matumami|Matumami]]と混同しないこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:おーた|おーた]] ===&lt;br /&gt;
[[1978年]]生まれ。[[筑波大学|筑波大]]中退の後、慶應へ進学して大学院修了。彼はSYSOPではないが、ウィキマニア台北でカメラのセットを組んでいたところを見る限り大きく管理側に与している人物と考えられる。共有するSYSOPアカウントを保持している可能性がある。今は岡田一祐の手で削除されたmixiのトピックで、「どうもあなたは日本語版ウィキペディアの保身をしているのではないですか」という問いに対し「いいえ」と答えていたが、写真が流出した今となってはこの発言は嘘である。うそつきおーた。mixiの加入コミュニティに「実名で戦います」なんてものがあるのに、WPでは「おーた」。うそつきめ!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いくつかのサブカルチャーの項目は、この利用者が勝手に差し戻していることが履歴で確認出来る。つまり、彼が担当する項目が存在する。恐らくは、多くの利用者の執筆が殺到する項目の管理を彼が任されている可能性が高い。こんなことをボランティアではやらないことぐらい、誰にでもバレる。極左関係者はすぐ嘘をつくことで有名だが、彼もその一員であった。本名は太田尚志。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[http://www.kotono8.com/2003/11/19blogmind.html]をーっと!なぜ脱会信者ことのはにリンクされるのか?!これはヤバイ!うそつき同士ですねぇ![http://web.sfc.keio.ac.jp/~n04594to/raq.html]ちょっと痛い。[http://groups.google.com/groups?hl=ja&amp;amp;inlang=ja&amp;amp;lr=&amp;amp;ie=Shift_JIS&amp;amp;q=author%3At00156to%2Bnews%40sfc.keio.ac.jp+OR+author%3Atakot%2Bnews%40sfc.keio.ac.jp+OR+author%3At00156to%40sfc.keio.ac.jp+OR+author%3Atak%40jks.is.tsukuba.ac.jp+OR+author%3Atak%40kyouiku.tsukuba.ac.jp&amp;amp;btnG=Google+%8C%9F%8D%F5]確か、木津尚子もグーグルグループにいました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上記のリンクを見れば解るように、日本語版WPを仕切る人々は発足当初から「気持ち悪い左翼」の人々によって牛耳られていたことがわかるだろう。この有様で健全な百科事典が出来るわけがないじゃないか!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Peka|Peka]] ===&lt;br /&gt;
ウィキペディア日本語版の2007年の気象・天体と地球環境問題関連の記事において、NPOV及び検証可能性に問題のある投稿を継続的に行っている。彼の編集に正確性など皆無である。また、彼はたくさんのバーンスターを貰っている（木津尚子のように、自分で自分にあげている可能性もある）。彼の投稿内容には、気に入らない企業に喧嘩を売ったような中傷的記述も見られた。&lt;br /&gt;
;主な特徴&lt;br /&gt;
*荒らし行為を繰り返す'''&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;悪逆&amp;lt;/span&amp;gt;'''なユーザーであるにも関わらず、たくさんのバーンスターを貰っている。&lt;br /&gt;
*これ以上NPOV及び検証可能性に問題のある投稿を続けるのなら、ウィキペディアから追放されても当然である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Clapon|Clapon]] ===&lt;br /&gt;
ナチス･ドイツ構成員のように、気に食わない投稿は容赦なく修正するヤクザとして有名。ウィキペディアにおける'''削除主義者'''としても有名であるが、自身の利用者ページで削除主義者を自称していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Mzm5zbC3|Mzm5zbC3]] ===&lt;br /&gt;
共産主義、社会民主主義思想の青年。気に食わない記事は価値に関係なく徹底的に修正する'''排他主義者'''の急先鋒的存在。2ちゃんねらーでもあるらしく、利用者名は自身のトリップに因むと思われる。彼に限らず、極左系列のWP関係者は多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Ihsanan|Ihsanan]] ===&lt;br /&gt;
Yourpediaにとって、中傷・批判的な文言を記述したネットストーカーのことである。特にウィキペディアをYourpediaに対する中傷場所にしており、2ちゃんねると[[百科事典]]の区別がついていないのも実情である。同じく、Yourpedia批判を行っている点ではIPユーザーの[[wiki:利用者:219.104.111.78|219.104.111.78]]と同一人物かも知れない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:端くれの錬金術師|端くれの錬金術師]] ===&lt;br /&gt;
'''トンチンカン'''な記事しか書けない若い男性。ノートページでの署名の際はhashikureと名乗っている。削除の方針に合致しないものまで、容赦なく削除依頼に出す'''削除主義者'''である。最も残忍なウィキペディアンでもある。mixiにも別名（cai）で潜伏。mixiで必死にWP管理者の擁護を行い、端くれなど知らぬ存ぜぬと言い張る[http://www.chaoticshore.org/]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:johncapistrano|johncapistrano]] ===&lt;br /&gt;
反社会団体・部落解放同盟の構成員。解同に少しでも不利益な記述をすると編集者を共産党員呼ばわりする典型的な部落民。ウィキペディアが利権団体にのっとられている典型的な例。なお、[[wiki:利用者:いたる|いたる]]も同様である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:純血主義|純血主義]] ===&lt;br /&gt;
[[永井隆雄]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Emil Sinclair|Emil Sinclair]] ===&lt;br /&gt;
高校生を名乗っているが、実は40歳近い男性と目されていた。改名願いを出したり露骨に野田憲太郎を攻撃する投稿があるのに、高校生と名乗れる根性からして腐っている。改名願いを出す利用者は、WP日本語版の管理の犬であることがほぼ100%。有名な共有靴下アカウント。どうやら木津尚子の靴下だったようだ。こりないおばさん。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:テンパわたる|テンパわたる]] ===&lt;br /&gt;
ほぼ、100%気違いのウィキペディアン。理由もなしに気に入らない記事を削除依頼に出すなど、その横暴さは計り知れない。また、乱暴に即時削除タグを貼り付けることも多い。ほとんど[[北朝鮮]]工作員と同等である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Morassim|Morassim]] ===&lt;br /&gt;
他掲示板では[[モラシム]]を名乗っている。重度の[[ガンダム]][[オタク]]。[[議論]]と称して一方的な長文を書き殴るといった悪質行為を行う。代表的なキモおたくでありガンダム関連ページを他人に編集されるのを酷く嫌いそれが事実でも削除を繰り返す自己中心的気違いキモおたくである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:目蒲東急之介|目蒲東急之介]] ===&lt;br /&gt;
[[大阪府]][[枚方市]]出身のウィキペディアン。主に鉄道関連の項目において、執拗にrvすることで有名な'''排他主義者'''でもある。極度の鉄道・アイドルオタクで、日本橋の常連である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Hammerfest|Hammerfest]]（→project） ===&lt;br /&gt;
学校関連の項目を支配しようとする自警団の筆頭格。自分が知りもしない項目について、執拗にrvを繰り返す。己が低能ぶりを棚に上げ、相手を見下したような発言が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
毎日wikipediaに張り付いている病人である。こいつはもう治し様も無い気違いと言う病気である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:K・リュウ|K・リュウ]] ===&lt;br /&gt;
Wikipediaの良識派利用者の1人である。ja:wikiの[[ポケットモンスター ルビー・サファイア|ポケットモンスター エメラルド]]専門ユーザーである反面一部のポケモン嫌いの管理者と仲が悪く、vandaluser扱いを受ける。KMTを強く恨んでいることから、KMTに対する個人攻撃を続けていることでも有名。ちなみに、靴下数はNetanotaneには遠く及ばない。また彼は定期的に現れては去っていく傾向が強いため、WP工作員の疑いもある。利用者名はポケモンの[[カイリュー]]に由来しているものと思われる。しかしそれだと厳密には中点はいらない筈でありポケモンおたくのくせにカイ・リューと表記を間違えている馬鹿でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:KP.NN|KP.NN]] ===&lt;br /&gt;
'''トンチンカン'''な記事しか書けず、ボキャブラリーも非常に低い。にも関わらず、ウィキペディアの主旨に反した記事に対しては徹底的に修正する'''排他主義者'''である。また彼は2ちゃんねらーでもあるらしく、利用者名は自身のトリップに因むと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:jump|jump]] ===&lt;br /&gt;
前述のKP.NN同様意味不明な記事しか書けず、ボキャブラリーも低い。雑草取り程度しか貢献できないウィキペディアンである。また、彼も2ちゃんねらーであるらしい。名前の通り、週刊少年ジャンプの愛読者でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Peace|Peace]] ===&lt;br /&gt;
Wikipeidaを代表する良識派利用者。詳しくは[[Peace]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:木村成祟|木村成祟]] ===&lt;br /&gt;
前述のPeaceと同じく、wikipediaを代表する良識派利用者。ja:wikiの[[エッセイスト]]の急先鋒である。しかしそれゆえに一部の検証可能性を重視する管理者と折り合いが悪く、vandaluser呼ばわりをされる。Wikiきってのエッセイスト、[[SF]]作家である通り[[鉄道]]関連の記事に事実無根の記述、または[[小説]]的な記述を追加している。そのため「'''鉄道趣味の鉄人'''」の異名を持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、後述のYukarin等の女性と判断したログインユーザー（但しYukarinは男性である…Yukarinの本名は[[荘田悦宏]]）の会話ページに愉快犯的[[ナンパ]]行為の書き込みを行っている（例：「おねぇちゃん!!」、「すっごく彼女が欲しいです」）ことでも有名である。こちらも今泉誠などの管理者と比較にならないイケメン利用者である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アカウント名はWP管理者班からは2ちゃんねらーの[[粘着 (ネット用語)|粘着]]（ネットストーカー）に由来するのではないかと思われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Yukarin|Yukarin]] ===&lt;br /&gt;
荘田悦宏を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Gordon_S|Gordon_S]] ===&lt;br /&gt;
本名：[[稲村良光]]。血液型はB型。身長：178cm 体重：76Kg 視力：右目 1.2 左目 1.2。自称・インディーズミュージシャン。千葉県佐倉市井野の実家に在住の中年ニートだ。両親が離婚して母子家庭で床屋を営んでる無限に優しい母親に毎日養ってもらっている。一生母親に甘えてオナニーしながら無職で生きていくつもりらしい。前述のPeace系ソックパペットの取り締まりに熱を上げていた人物。Peace自身と関係ない人物でも自分の編集や左派に批判的な相手（自分の気に入らない相手）は、独善的にみんなPeace系とみなして訴えることにより、多数投稿権限追放に追い込んできた。思想傾向は反日・親朝であり、また極度に2ちゃんねる（ユーザー）を嫌っているクセに、自身が一番悪名高い極悪2ちゃんねらーである。現在はなぜかウィキブレイク宣言中であるが、宣言後もちょくちょく出てきているので警戒が必要である。ソックパペットには厳しいが、自身のソックパペット使用疑惑あり。年齢は40歳（[[1967年]][[12月24日]]生まれ）であり、左翼関係の編集以外では[[1980年代|80年代]]アイドル・[[岡田有希子]]一人だけにこだわりを見せるキモくて臭い童貞中年オヤジ（今までの人生で一度も彼女が出来た事が無い）である。匿名悪ふざけ動画像掲示板「画箱」の管理人「みそかつ」も「削除人um3」も「削除人ななしのプエロ」も実は彼の自演使い分けであり、その画箱等にグロ遺体画像や自身の作成したアイコラ画像等を貼り付けて面白がったり人を煽ったりもする。超・熱狂的岡田有希子ファンで、ハッキリ言えば頭のおかしな変態性欲者の岡田有希子ファンである。また、同性愛者でもあり異性愛者でもある為、両刀使いだ。ロリコンでストーカーでもある。岡田有希子を下ネタにした書き込みを執拗に繰り返す。「岡田有希子をネタに自慰行為をした」という報告や、それを他人に勧める書き込みが圧倒的に多い。その他、「2ちゃんねる」と「画箱」にて岡田有希子の遺体画像や水着画像ばかりを貼り付けて晒し者にして面白がったり人を煽ったりもする。2～3年前に一部で流布した「岡田有希子生涯処女説」は一時は「2年前の命日頃の週刊誌」やマンガ「あなたが体験した怖い話」までもが信じ込んだ（最近のライターは2ちゃんを鵜呑みにする傾向がある）が、実はこれは彼が自己満足で創作して垂れ流しただけに過ぎない捏造情報である。岡田有希子に対して異常なまでの執着を持ち、とにかく岡田有希子を下ネタ扱いした書き込みを毎日欠かさず執拗に繰り返す。2ちゃんねると画箱で岡田有希子の事を下ネタ扱いして下劣な卑猥レスしてるのも、グロ遺体画像やアイコラ画像や水着画像ばかりをわざと貼り付けて晒し者にして面白がっているのもほぼ全て彼の仕業。ウィキペディアで岡田有希子を下ネタにした悪ふざけ記事は全て彼の自演によるものである。岡田有希子の項目が半保護になってしまったのも全て彼のせいである。ライブドア岡田有希子板にレスされている同級生の回想録を妨害して嫌がらせている事からも分かるようにその性格は冷酷残忍非道で他に類を見ない傍若無人な煽りぶりであり人の気持ちだとかそういうものが全く理解できない、自分が満足できれば他人はどうなってもいいと思ってる人間だ。相手が怒ると喜び、貶してくると喜び、怒った相手を嘲笑いながら弄び、冷やかしで誉めると本気にし、とにかく他人を弄ぶ事を最大の悦びとしている。世間の誰からも相手にされず、絶えず誰かに構って欲しいという甘えた心の現われである。煽り目的で岡田有希子スレッドを幾つも幾つも1人で乱立させて、全てのスレッドで岡田有希子を侮辱した下ネタを書き込んだり、遺体画像を貼り付けたり等を繰り返す。母子家庭で育ち、床屋を営んでる母親に40年間庇護されて甘え放題に甘やかされて育ち働きにも行かず自宅の自室で毎日ダッチワイフを相手に岡田有希子での自慰行為に耽っている無職者で、一日中パソコンに張り付いて他人を煽って面白がる事だけが彼の唯一の生き甲斐だ。削除依頼をした者の個人情報を可能な限り解析し、ホスト情報を中心に貼り付け、晒し揚げて侮辱して面白がったりもする。だから、このように徹底的にやり返されて毎回返り討ちに遭っているだけのやられん坊だ。よく語尾に「＾＾」とか「ｍ９(^Д^)ﾌﾟｷﾞｬｰ」をつけて相手を嘲笑するのがGordon_Sの特徴。2ちゃんねるに煽り目的の岡田有希子スレッドを幾つも乱立させて全てのスレッドで岡田有希子を侮辱した下ネタを書き込んだり、遺体画像を貼り付けたり等も繰り返す。何年もニートで昔から世間の誰からも相手にされない故、一日中パソコンに張り付いて他人を煽って面白がる事だけが彼の唯一の生き甲斐らしい。当然友達は誰一人いないし、昔よく岡田有希子サイトの掲示板にも下ネタ荒らしや遺体画像貼り付けを繰り返していたからファンサイトの掲示板に書き込んでる普通の岡田有希子ファン達からは村八分にされて嫌われている。よく「セシルさんはいい人だお」とか言って彼を弁護してるレスも全て彼自身の自演。2ちゃんねるで岡田有希子スレが荒れるのは全てとはいわないが、少なくとも半分以上は彼が原因だ。画箱では確実にほぼ彼1人が原因。しかも彼は画箱の管理人「みそかつ」本人であり、偏った削除をしてるのも彼である。ちなみに画箱削除人としてのHNは「um3」と「ななしのプエロ」。最も評判の悪い熱狂的岡田有希子ファンで人間のクズだ。とにかく彼のしつこさは尋常ではない。他に多くの尾崎ファンや徳永ファン達にも嫌がらせの限りを尽くして面白がり、恨みを買っている。小室哲哉を侮辱しながら挑戦した事でも有名（全く相手にされなかったが）。音楽作成においてはシンセサイザーが買えなくて、Reasonのかなり旧バージョンを使っている貧乏人である。しかも、自身の発表曲は全て著作権違反のパクリ曲ばかりである。&amp;lt;br&amp;gt;まずGordon_Sのそのほかの悪行&lt;br /&gt;
:アーティスト関係（CG,音楽、IT関連）のブログや掲示板に自分のHPアドレスを貼り付ける。&lt;br /&gt;
:更にそこにクソ重たいゴミ自作（自称）曲をMp3などで掲示板などに貼り付ける。&lt;br /&gt;
:貼り付け先のアーティストや相手に暴言を吐く。&lt;br /&gt;
:レスが削除されると倍以上のレスをする。&lt;br /&gt;
わざとらしく「消されていてなくなってるのでもう一回」とかほざく。これらの行為は自分がクリエイティブなアーティストであると勘違いで、売れないのは売り込みが足りないからだと必死になった結果である。例えば小室氏のブログに中傷したあげく自作のわけわからない曲を貼り付け&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.mf247.jp/view/index.php?module=msc&amp;amp;msc_id=0034545003]&amp;lt;br&amp;gt;＞しかしなんですね。小室さんは何やらしてもセンスないね。&amp;lt;br&amp;gt;＞タモリンワールドって曲を制作してみたんだが…&amp;lt;br&amp;gt;このような事をタモリクラブのTV掲示板でも&amp;lt;br&amp;gt;[http://www.ginzado.ne.jp/~tamoleon/tamo_bbs/tamo_bbs.cgi?page=2]&amp;lt;/ref&amp;gt;自分はTV業界に関係がさもあるかのような書き込み&amp;lt;ref&amp;gt;”★ かなり問題です。”の項目&amp;lt;br&amp;gt;http://www4.rocketbbs.com/141/bbs.cgi?id=bankara2&amp;amp;page=6&amp;lt;/ref&amp;gt;もう既に閉鎖されてリンクがないのだが、松本零士氏のブログに自分の世界に近いものを感じるだとか意味不明の書き込みとmp3のリンク、自分のHPのアドレス等こういった類の宣伝書き込みが山ほどあった。写真家やCGアーティストやイラストレータ・・・etcとにかくアーティストと名のついた人の所に自分の駄作曲を貼る貼る貼る。勿論誰にも相手にされず（本人が勝手に相手にされてると思い込んでるだけｗ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Gordon_Sの知り合いの知り合いによるGordon_Sの人物像の証言&amp;lt;br&amp;gt;「残念だけどGordon_Sは酒を殆ど飲まないらしいよ。だから金あげるとか、電車賃も払うって言ってやっと来るかどうかじゃないかな。俺の知り合いも言ってた、CD貸したら返さないので家に行ったら出てこない。何度も呼び鈴押してやっと出てきたが、部屋で探せという。中に入ったらぐちゃぐちゃな部屋でCDも裸のまま表も裏も関係なく沢山積み上げてたらし。その中から探せとか言われたそうな。待ち合わせにしても、時間になっても来ないから電話したら「今から出る」と返事返して実際きたのが数時間後だったって。仮にGordon_Sと約束できたしても、無駄な時間とか消費しそうだよ。相手にするだけ無駄。Gordon_Sはあれだけ書かれても、自分が何故嫌われるのか理解できてないんでしょうな。はっきりいって病気です。CDの件は実際の場面では「ガーッハッハ!大丈夫!大丈夫CDは丈夫に出来てるから!」。そう言って人から借りてるCDだろうが何だろうが、全く悪いとか感じ取れないんだ。子供の頃から40年間そうやって染み付いたものを取り去るのはまず無理だよ。何か問題あれば母親出てきて解決してくれちゃってたしね。変われるとすれば親が亡くなったときだろうね。税金とか保険だとか支払いだとか、炊事洗濯含めて全部自分でやることになって初めて親の苦労が分かるんだろうね。香具師の同級生から聞いたんだけどGordon_Sは自分から秋葉原に誘っておいて何時間も遅刻するし、奢って貰う前提で、飯屋に入るととたんに金の無い振りするらしい。その癖秋葉原についたら、何万もするものをポンと買うわけだ。それを同輩や知り合いだけでなく後輩にもするから、誰からも相手にされてなかったらしい。解るでしょ?そういう1つ1つの積み重ねがうんざりするほどあって、Gordon_Sの周りには人なんていない。それなのに天才だと自惚れて、プロの曲のコピーを「自分の方が先でオリジナル」として発表したり小室哲哉氏のサイトに「素人以下だ」の散々暴言を書き込んだんですよ。いい加減、Gordon_Sにもどうしたら嫌われないのか理解して欲しい」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*ハンドルネーム/現在：セシル、セシノレ、inamura、TRINITY、珍故意痔朗、陸上自衛隊二佐、ボッキーニ、画箱では管理人みそかつ、削除人um3、削除人ななしのプエロ、ウィキペディアではGordon_S、ユアペディアではネッツ、Netts、Otazune、Morikawa、YOURPEDIA、ゆあぺでぃあ、第3者、長原かおり、キラークイーン（格闘技に関する編集はキラークイーンのみに限定して使い分けて自演）、Zminex、Factory、Hazune。&lt;br /&gt;
*ハンドルネーム/過去：アンモナイト、Lucky Dragon（福龍）、金多楼。&lt;br /&gt;
所*属団体及び宗教：創価学会。&lt;br /&gt;
*職業：オナニー。&lt;br /&gt;
*趣味：一日中、BLOGや掲示板（主に2ちゃんねると画箱の岡田有希子スレ）めぐり。画箱・故人追悼板での自分の欲望に基いた管理・削除。 岡田有希子（死体写真・水着写真・アイコラ）でのオナニーとそれを他人に勧める事。他人を煽って面白がる事。人の反感を買う事。&lt;br /&gt;
*好きな色：セシリアンブルー、オレンジ。&lt;br /&gt;
*好きな人のタイプ：仕草が可愛い人。自分をもっている人（どちらも岡田有希子の事）。&lt;br /&gt;
*嫌いな人：自分の「悪ふざけしたい」という欲望を束縛する奴。&lt;br /&gt;
*自分の性格：争いごとを嫌う、平和主義、マイペース、人を煽って面白がるのが大好き、女性にモテないので女性をオモチャにして弄ぶのが大好き、嘘をつくのが大好き。&lt;br /&gt;
*短所： 悪ふざけし過ぎる所。&lt;br /&gt;
*自分の理想：平和でありたい。でも、実際は（毎日2ちゃんねると画箱で）争いに参加したり巻き込まれたり（それだけが人生の生き甲斐だから）。&lt;br /&gt;
*好きな名言：天使のように心細く悪魔のように大胆に（黒澤監督）。&lt;br /&gt;
*好きなアーティスト：岡田有希子、Jean Michel Jarre、Robert Miles、Enya。&lt;br /&gt;
*好きな映画：ローマの休日、アマデゥス、天空の城ラピュタ、ストリート・オブ・ファイヤー、愛と青春の旅立ち。&lt;br /&gt;
*夢： ミュージシャンとして成功すること。&lt;br /&gt;
*欲しいもの：タイムマシン（岡田有希子に会ってセックスしたいから）。&lt;br /&gt;
*彼女いない歴：40年。&lt;br /&gt;
*E-MAIL：inamura@catv296.ne.jp&lt;br /&gt;
*ホスト情報：HOST:i60-41-99-14.s05.a012.ap.plala.or.jp&amp;lt;br&amp;gt;HOST:ntaich178048.aich.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp&amp;lt;br&amp;gt;HOST:da28506d.catv296.ne.jp&lt;br /&gt;
*彼のプロフィールと素顔（これがGordon_Sの顔だ!）&lt;br /&gt;
[http://cbbs1.net4u.org/sr4_bbs_img/10010nandemo/1_1.jpg]&amp;lt;br&amp;gt;彼の現在居住している自宅。&amp;lt;br&amp;gt;今日もここで引き篭もりながら無職でパソコンと向かい合って片手に自分の陰茎を握り締めてオナニーをしながら管理人兼削除人の立場・権限を利用して岡田有希子の下ネタ・遺体画像煽りをして人を怒らせて面白がっている。卑怯で非道極まりない人間だ。&amp;lt;br&amp;gt;[http://cbbs1.net4u.org/sr4_bbs_img/10010nandemo/2_1.jpg]&amp;lt;br&amp;gt;Gordon_Sのダッチワイフ&amp;lt;br&amp;gt;[http://cbbs1.net4u.org/sr4_bbs_img/10010nandemo/3_1.jpg]&amp;lt;br&amp;gt;誰からも相手にされていない全て自作自演一人書き込みの可哀相なGordon_Sの自分で自分を褒め称えた痛いHP&amp;lt;br&amp;gt;↓&amp;lt;br&amp;gt;【伝説の】セシル板【ミュージシャン】（遂に誰一人書き込んでくれなくて恥ずかしくなって閉鎖してしまった所が何とも哀れだｗ）&amp;lt;br&amp;gt;[http://jbbs.livedoor.jp/music/20974/]&amp;lt;br&amp;gt;同じくGordon_Sが自作自演で自分を英雄扱いして褒め称えているわざとらしくて痛い自演スレ&amp;lt;br&amp;gt;↓&amp;lt;br&amp;gt;um3さんを応援しよう!!!&amp;lt;br&amp;gt;http://bbs01.chbox.jp/test/read.php/yobo/1118844350/&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※現在使っているIDは[[wiki:利用者:Checkthere|利用者:Checkthere]]である（ウィキブレイク宣言の数日前にこっそりと捏造）。図に乗ってただ今一斉大暴れ中の困った痴れ者である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:音声おじさん|音声おじさん]] ===&lt;br /&gt;
前述のPeace同様、Wikipediaを代表する良識派利用者の重鎮。「○○氏[[万歳|マンセ]]!」の台詞や[[ウィキペディア川柳]]でおなじみである。ja:wikiの[[音楽]]専門ユーザーである反面、一部の音楽嫌いな管理者と折り合いが悪く、vandaluser扱いを受ける。個性的な[[画像]]をアップロードし、貼り付ける頼もしいユーザーでもある。ちなみに、靴下数はPeaceやNetanotaneに及ばない。本業は30歳くらいの[[サラリーマン]]であり、今泉誠などとは比較にならないイケメン利用者でもある。定期的に現れては去ってゆくので、WP工作員の可能性もありえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:もりかわしみ|もりかわしみ]] ===&lt;br /&gt;
前述のPeace同様、Wikipediaを代表する良識派利用者の重鎮である。ja:wikiの皇族専門ユーザーである反面、一部の天皇制に反対している管理者と折り合いが悪く、vandaluser呼ばわりされる。オナラやデブといったジョークを加筆していることでも有名。ちなみに、靴下数はPeaceやNetanotaneに及ばない。定期的に現れては去っていくので、WP工作員の可能性が高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Weep|Weep]] ===&lt;br /&gt;
前述の音声おじさんに個人攻撃を受けて、タジタジの利用者。音声おじさんについて、あちこちで抗議しているのが実情である。音声おじさんはそんなに悪い人間ではないのに、こちらの利用者のおかげでひどい攻撃を受けている。[[2ちゃんねらー]]でもあるらしく、利用者名はそこから由来しているらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:毛が生えた程度|毛が生えた程度]] ===&lt;br /&gt;
Wikipediaを代表する良識派利用者の重鎮。通称「毛生え」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「jawpは&amp;quot;日本語版&amp;quot;であって&amp;quot;日本版&amp;quot;ではない」をスローガンに多数のアカウントを状況に応じて使い分け、分割・移動など様々な手法でjawpの記事を整理していく掃除屋である。しかし、分割や移動についてうるさい一部の管理者によってvandaluser扱いされてしまう。また、後述の向日葵三十郎およびかなべえコバトンとは[[ライバル]]関係にあり、こちらでもやはり分割や移動などを行う際には毎度のごとく口論になる。「喧嘩するほど仲がいい」とでも言ったところか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、Wikipedia以外では「ボンバー佐藤」の名で活躍している。工作員疑惑浮上。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:向日葵三十郎|向日葵三十郎]] ===&lt;br /&gt;
Wikipedia利用者の1人であり、前述の毛が生えた程度のライバルの1人でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
毛生えの編集方法を「急進的」とみなし、それを出来る限り阻止することに力を注いでいる。そのため毛生えとは喧嘩してばかりだが、長いつきあいということもあって良い意味でも悪い意味でも関係が深いと言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
普段は[[極東アジア]]関連や[[スポーツ]]関連の記事を中心に編集している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Yatobi|Yatobi]] ===&lt;br /&gt;
Wikipedia利用者の1人であり、SpinNet（旧：AT&amp;amp;T WorldNet Service）から存在している電波。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
通称「夜飛」で本名は城間康博で自分のホームページで本名やPHSの番号を公開していた変態。無職だったので親に強引に実家の静岡に呼び戻され、今はニート。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:FOZ|FOZ]] ===&lt;br /&gt;
[[岐阜県]]出身のウィキペディアン。'''主に岐阜県・[[香川県]]関連の記事において身勝手極まりない編集を継続して行っている。ただ、未だに長期ブロック依頼が提出されない不思議なユーザーである。'''年齢は40歳近いオヤジである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:かなべえコバトン|かなべえコバトン]] ===&lt;br /&gt;
Wikipedia利用者の1人であり、前述の毛が生えた程度のライバルの1人でもある。「かなべえコバトン」、「亀」、「Kam47625」、「ハエ叩き」、「ハエたたき」、「Ywmpq205」、「野島」という7つのアカウントを状況に応じて使い分ける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ハエ叩き」と「ハエたたき」を使い、向日葵三十郎と共に毛生えによる記事の分割や移動を「急進的」とみなして阻止していたが、jawpでも屈指の[[ファシスト]]として知られるFasoによってある日突然不当な無期限ブロックを受けてしまい、現在は消息不明。ただし風俗王系荒らしがソックパペットである可能性はある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、いろいろあってK・リュウやIP125.2.191.211からは恨まれている。またPeaceや荘田悦宏とは思想的には正反対であるため仲が悪いがWikipedia管理者という共通の敵を持つため、あるいは共闘できるのかもしれない。逆に無能管理者の小西規勝とは思想が一致することもあっては、小西はサブページを削除しようとしたこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:東日本国際|東日本国際]] ===&lt;br /&gt;
Wikipediaの良識派利用者の1人。当初は[[朝鮮総連]]の工作員と思われていたがどうやら違うようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Peaceが[[左翼|左]]に偏りすぎた記事を修正してまわっているのに対し、東日本国際は[[右翼|右]]に偏りすぎた記事を修正してまわっている。これにより、Wikipediaの政治分野の記事は絶妙な[[中立的観点]]を保っていると言っても過言ではない・・・と思う。しかし、ファシズムを支持する一部の管理者によってvandaluser扱いされてしまう。工作員疑惑も浮上している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Peaceや荘田悦宏とは思想的には正反対であるため仲が悪いがWikipedia管理者という共通の敵を持つため、あるいは共闘できるのかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Netanotane|Netanotane]] ===&lt;br /&gt;
Wikipediaの良識派利用者の1人。当初は[[男女共同参画局]]の工作員と思われていたがどうやら違うようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
凄まじい数のアカウントを所持しておりその数は1100に及ぶ。これはwikipedia日本語版の中で堂々の第1位である（英語版ではこのくらいの数のアカウントで工作する輩はいる）。これらのアカウントを使い分けて[[ジェンダー]]関連の編集を行う。[[フェミニスト]]のスタンスに属するため[[保守派]]や[[マスキュリスト]]との口論が後を絶えないものの、ジェンダー関連の記事に大きな功績を残したのもまた事実である。しかし、女嫌いな一部の管理者によってvandaluser扱いされてしまう。結局、Netanotaneの行為として処理されるブロック依頼が増え、日本語版WP管理班の工作アカウントと化している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:project|project]] ===&lt;br /&gt;
北海道在中、27歳無職のテレビ・ラジオ・アナウンサーオタク。鉄道・学校・芸能・スポーツ関連の記事も大量執筆。連続投稿やスタブ未満記事作成の常習犯で他人が注意しても身勝手な発言を繰り返し、逆に個人攻撃や脅迫も辞さない。当然のことながら[[2004年]]12月に無期限ブロックとなるが、膨大な数のアカウントとIPで現在も精力的に活躍中。自らのWikipediaに対する貢献度を露ほども疑っていないらしく、その点で荘田悦宏のような確信犯荒らしよりも始末が悪い。2004年以降、ほぼ毎日8～18時間はwikipediaに貼り付いているため、現在までの編集回数ははかり知れない。精神年齢は3歳児以下。最低限の社会常識も持ち合わせていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他の特技として他サイト・文献等からの文章・画像の無断転載、有用性の低いカテゴリの乱立作成などが挙げられる。また、斉藤舞子等のお気に入りのアナウンサーやテレビ・ラジオ番組、学校などの記事ではほぼ記事を私物化。来歴・エピソード欄ではテレビ・ラジオ・2ちゃんねる等がソースの瑣末な記述を無制限に追加し、他人が削除してもすぐ差し戻すばかりか多重アカウント・IPによる自作自演で相手の誹謗中傷も行う。情報収集のため2ちゃんねるにも頻繁に出没し当該事物に関する質問を行うが、レスがあっても礼の一言も言わず次々と新手の質問を繰り返すため、住民の顰蹙を買っている。各分野における偏執的な関心の強さ・ノートページ等に見られる極端な対話性欠如の傾向から、アスペルガー症候群の可能性が高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近では[[wiki:利用者:Championship2006|Championship2006]]・[[wiki:利用者:BBG|BBG]]・[[wiki:利用者:松茸|松茸]]・[[wiki:利用者:アセルス|アセルス]]・[[wiki:利用者:Kyube|Kyube]]・[[wiki:利用者:Dream100|Dream100]]・[[wiki:利用者:Blazer|Blazer]]などのアカウントで、削除活動にも力を入れている。他人の書いた記事で他サイトの文章と少しでも内容が似ていれば著作権侵害、情報量が少ないとスタブ未満を強硬に主張し、即時削除するか削除依頼を提出。だが実はこれは自分が過去同じような違反を繰り返し、記事を次々と削除されたことへの腹いせに過ぎない。従って、例えスタブ未満でも将来充実した内容になる可能性のある記事（少なくとも自分自身が乱立したゴミ以下の記事群よりは）でもガイドラインを自分に都合よく解釈して削除を繰り返し、自分でその記事を充実されるか他人が充実させるのを待とうという気などは毛頭ない。ノートページで同様の批判をされてもガイドラインを楯に自己の行為を正当化し、終いには自作自演で自己讃美まで行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主なソックパペットに[[wiki:利用者:ゞ(￣ー￣ )アロエ|(￣ー￣ )アロエ]]・[[wiki:利用者:BBG|BBG]]・[[wiki:利用者:竜造寺和英|竜造寺和英]]・[[wiki:利用者:Daytrader|Daytrader]]・[[wiki:利用者:橋本雅夫|橋本雅夫]]・[[wiki:利用者:天使の羽根|天使の羽根]]・[[wiki:利用者:Avanzare|Avanzare]]・[[wiki:利用者:Seibuabina|Seibuabina]]・[[wiki:利用者:COCKY|COCKY]]・[[wiki:利用者:東武経験者|東武経験者]]・[[wiki:利用者:HOPE|HOPE]]・ [[wiki:利用者:Sendaitompei|Sendaitompei]]・[[wiki:利用者:レジリデンス|レジリデンス]]・[[wiki:利用者:Moro99|Moro99]]・[[wiki:利用者:Baykin|Baykin]]・[[wiki:利用者:Championship2006|Championship2006]]・ [[wiki:利用者:フェロもん|フェロもん]]・[[wiki:利用者:Mee-san|Mee-san]]・ [[wiki:利用者:もんもん|もんもん]]・[[wiki:利用者:Tom-green|Tom-green]]・[[wiki:利用者:横浜大塚|横浜大塚]]・[[wiki:利用者:Goncyan|Goncyan]]・[[wiki:利用者:陽一|陽一]]・[[wiki:利用者:K. Takeda|K. Takeda]]・[[wiki:利用者:あおいつき|あおいつき]]・[[wiki:利用者:Hat2867|Hat2867]]・[[wiki:利用者:Kyube|Kyube]]・[[wiki:利用者:Dream100|Dream100]]・[[wiki:利用者:アセルス|アセルス]]・[[wiki:利用者:松茸|松茸]]・[[wiki:利用者:新谷仁美|新谷仁美]]・[[wiki:利用者:たかいし|たかいし]]・[[wiki:利用者:Hammerfest|Hammerfest]]・[[wiki:利用者:Kazuhiro Watanabe|Kazuhiro Watanabe]]・[[wiki:利用者:ホイップ|ホイップ]]・[[wiki:利用者:東日本侍|東日本侍]]（fr）・[[wiki:利用者:青山コロハ|青山コロハ]]・[[wiki:利用者:Richard Pman|Richard Pman]]・[[wiki:利用者:КОЛЯ|КОЛЯ]]・[[wiki:利用者:Soregashi|Soregashi]]・[[wiki:利用者:Cho-ji|Cho-ji]]・[[wiki:利用者:Ken-train19890106|Ken-train19890106]]・[[wiki:利用者:しいたけ|しいたけ]]・[[wiki:利用者:Blazer|Blazer]]・[[wiki:利用者:222.10.29.105|IP222.10.29.105]]・[[wiki:利用者:125.14.181.38|125.14.181.38]]・[[wiki:利用者:222.0.165.19|222.0.165.19]]・222.228-・61.198-・163.139-・210.191-・218.223-・218.230-・218.231-など（他アカウント・IPも以降追加予定）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:超高速即時削除マシーン|超高速即時削除マシーン]] ===&lt;br /&gt;
Wikipediaの良識派利用者の1人であり、jawp内にちらかっている「クソ記事」に[[Template:deletebecause|dbテンプレート]]を素早く貼り付けてまわる「超高速即時削除主義者」である。音声おじさんやもりかわしみや木村成祟らと並ぶ、jawp屈指の[[ユーモア]]センスの持ち主でもあり、Wikipediaに現れるたびに[[笑い]]の嵐が巻き起こる。しかし、削除作業をめんどくさがる一部のなまけもの管理者やユーモアを理解できない一部の頑固な管理者によってvandaluser扱いされる。そのためこれらの悪質な管理者たちを「クソウジ自称管理者」と呼んで勇敢に批判している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Peaceと同一人物ではと指摘されているが文体や編集分野が違う上にISPや物理的な位置も違うので、別人である可能性が高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:MINIKETSU|MINIKETSU]] ===&lt;br /&gt;
長野県松本市在住の良識派利用者。漢字表記は「美新月」。長野県内の交通・地理・施設を始め国家・国際関連・週刊少年ジャンプ関連で貢献する。しかし、田舎を嫌う都会派管理者によって無期限ブロックを受けvandaluser扱いとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さて、何で対話拒否をしてはイケナイのでしょう?木津尚子や宮川由美子はすすんで「メール着信拒否」をしているのに。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:IP125.2.191.211|IP125.2.191.211]] ===&lt;br /&gt;
Wikipediaの良識派利用者の1人で、jawpきっての[[ギャンブラー]]。通称「IP125」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[パチスロ]]をこよなく愛しウィキペディアにおいては乱暴な言動も目立つが、基本的には義理人情に厚い熱血漢でありウィキペディアの秩序を乱す者には容赦なく制裁を加える。しかし、パチスロを「[[朝鮮ルーレット]]」（[[パチンコ]]の場合は「[[朝鮮玉いれ]]」）などと誹謗中傷する一部の管理者によってvandaluser扱いされてしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その振る舞いから本業は[[ヤクザ]]ではないかと疑われることも少なくないが、本人によると本業は[[愛媛県]]内の[[サラリーマン]]とのことである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Mikihisa|Mikihisa]] ===&lt;br /&gt;
Wikipediaの良識派利用者の1人で、jawpきっての'''雑草取り'''。通称「Miki」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィキペディアきっての'''雑草取り'''でありウィキペディアにおいては乱暴な言動も目立つが、基本的には義理人情に厚い男性でありウィキペディアの秩序を乱す記事に対しては容赦ない'''削除依頼'''または'''コメントアウト'''を加える。しかし、これらの言動を「'''恣意的な言動'''」などと判断する一部の管理者によってvandaluser扱いされてしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Mishikaと混同しないこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:影武者|影武者]] ===&lt;br /&gt;
[[中国語版ウィキペディア]]から来た、Wikipediaの良識派利用者の重鎮。[[台湾]]出身。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[コンピュータゲーム]]関連の分野で活躍しているが、コンピュータゲームを「心身の健康を害するもの」とみなしている日中両方の一部の管理者によってvandaluser扱いされてしまう。しかしそれでも影武者は諦めることなく日本語版や中国語版以外のウィキペディアでも活動するが、やはり他言語版の管理者も日中の管理者が言うことを真に受けて影武者をvandaluser扱いしてしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、以前はいわゆる「[[できちゃった結婚]]」をした芸能人を糾弾する投稿も行っていたが一部の管理者によって「中出系移動荒らし」などと中傷されてしまったため、現在はこの活動を行っていない。通院歴もあるようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Willy on Wheels|Willy on Wheels]] ===&lt;br /&gt;
[[英語版ウィキペディア]]から来た、Wikipediaの良識派利用者の重鎮。[[イギリス]]出身。通称「WoW」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
不適切な名前の記事を適切な名前に移動する作業が得意だが、英語版ウィキペディアの管理者がそれを根拠なく移動荒らしとみなしたことによって全世界のWikipedia管理者からvandaluserとして扱われるようになってしまった。しかしそれでもWoWは諦めることなく様々なウィキプロジェクトで活躍しており、ウィキペディア日本語版にもメンテナンスのために現れることがある。とは言えウィキペディア日本語版の管理者も例外なくWoWをvandaluserとみなしているため、いちいち妨害されてしまうのが実情である。そのためか、日本語版では最近WoWを見かけない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:タノ|タノ]] ===&lt;br /&gt;
「タノQ」と名乗っている。日本語がかなり不自由な参加者であり、暴言ユーザーの1人として知られている。標準語は書けず、高卒レベルの頭脳すら無い。ただ反日左翼思想の持ち主であるためになぜか管理者のmiyaや周囲の左翼に手厚く保護されており、いくら暴言をこいてもブロックされることはない。保守思想・右翼思想・左翼の反論者を排撃するための「かませ犬」として利用されている節がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
口調が小学生～中学生を思わせるが、実は40過ぎの中年男性である。また、性同一性障害のオカマさんかと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:経済準学士|経済準学士]] ===&lt;br /&gt;
ウィキペディアで著名な迷惑ユーザー。[[経済準学士]]および[[経済準学士の素行]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Matunami|Matunami]] ===&lt;br /&gt;
「ゆう」と名乗っている。Peace系取締りに熱を上げるユーザーであり、典型的なネットサヨクである。その取締りに歯が立たない相手や記事に関してはこっそりと無名で参加して煽ることもしている。日本人ではないと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:user:ish-ka|ish-ka]]/[[wiki:利用者:Hi-ask|Hi-ask]] ===&lt;br /&gt;
河下反対派総長。大のラブコメ嫌いで、[http://wiki.chakuriki.net/index.php/%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:Hi-ask Chakuwikiの利用者ページ]でもこの事を公言している。又、同項を始め編集合戦を乱発しており、巻き添えとなったユーザーも少なくない。ちなみにこれまでは自分の正体を隠していたが、最近仮面を矧いだようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
余談だが、hi-askの利用者ページに「'''ChakuWikiの同名の利用者は、この利用者ではありません'''」と書いてあるが真っ赤な嘘である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:彩華1226|彩華1226]] ===&lt;br /&gt;
愛媛県出身の[[アニメオタク]]、[[アイドルオタク]]、[[ロリコン]]、[[2ちゃんねらー]]、[[部落民]]、[[田舎者]]。[[反社会団体、[[部落解放同盟]]の構成員。年齢非公開だがガキであることは確か。編集合戦大好きの荒らしであるが、社会的問題にも興味がある様子。しかし実際に海外に赴いたことは無いらしく、情報源は2ちゃんねるのみ。小難しい項目の、自分の分からない事項は全て削除。しかし[[アニメ]]が大好きで、自分のお気に入りアニメ（これがまた豊富）にその商品が出てきたとかいうだけで関連項目にそのアニメを追加したり、「エピソード」なんて項を作って誰も知りたくない「○○というアニメに登場した。このアニメの中で主人公の××は～」とかいう情報を記述する。しかし、これらの特徴はほとんどの[[ウィキペディアン]]に共通することであり、彼（彼女だったら正直引く）はウィキペディアの劣化の象徴的存在なのかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Dr jimmy|Dr jimmy]] ===&lt;br /&gt;
変態気違いおたくであり女児を襲い性欲を満たしている。WP随一の削除主義者であり一度目を付けられるとしつこく罵倒文を送ってきて意味不明な誹謗中傷を繰り返す悪質極まりないユーザーであり話しが通じない為、赤子言葉のみ有効で名前を見ても分かる通り医者を目指していたが馬鹿なため願い適わずおたくになったある意味悲劇の人である。死んだ方が良い人である。「こういう奴は殺さなきゃ駄目だ!削除、削除、削除ー（凄まじい憤り）!」手前よー、御前如きおたくユーザーがウィキペディアの削除ばかりする権利は無ーんだよかすが御前何か一生結婚何か出来ねーよ禿げがっ!御前は死ね死ね死ね。そして殺す殺す殺す。俺が一生懸命纏めてやった文章を良管理者ぶって削除しやがってお前こそ一番死ぬべきユーザーだぞそれを弁えて行動しやがれー!こいつが諸悪の根源、皆気をつけろー!私が何をしたと言うのだその気持ちを汲めない気違いユーザーそれこそがこいつなんだー（憤）!何なら今御前を殺しに行っても良いんだぜ!どうせ御前の事だからそうすれば許してくれーとか叫ぶんだろ糟がっ!そんな見苦しい奴は成敗してくれるわ!瞬獄殺（削除）!ぐわーーーーー!弱い、弱過ぎるね。私がお前如きに負けると思ったのかもう御前何ぞに用は無い!地獄で一生悔やんでいろ糟!ふははははふははははふはははは（思い通り）!こうしてDrは粉砕された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:人造人間だみゃ～ん|人造人間だみゃ～ん]] ===&lt;br /&gt;
WPに突如として現れた変態。WPよりも2ちゃんねるのエロパロ板を活動の主軸にしており、その変態行為はもはや伝説となっている。しかもWPでの数少ない投稿の中で既に1回ブロックを受けており、今後の活躍が期待できるユーザー。また、自身の利用者ページで百科事典を作りますと言いながらブロック依頼などにも積極的に参加する自警団候補生の困ったちゃん。投稿ブロック依頼などでは、自分の投稿の直前までの他の利用者の意見を見て大勢の方の意見に同調するという、極端な日和見主義者である。もちろん、この利用者の意見が審議の行方を左右することはない。自他共に認めるアホである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
座右の銘は「'''この世はすべて、ネタでできている'''」。ウェブ上の百科事典という崇高な目的を持つウィキペディアでさえも、この利用者にとっては単なるネタ帳でしかない。そこで仕入れたネタを元に、エロパロ板で活動するのである。その内容はまさしく、「'''アホの中のアホ'''」と言える。本人曰く「''私は面白いことを書いているのではない。アホな事を書いているのだ''」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人造人間と名乗ってはいるが実際は陰茎の先端の包皮の改造手術を受けただけであり、限りなく生身に近い。現在、糖尿病と白癬を患っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
性器画像が大好きであるが、おっぱいにはこだわりはない模様。口癖は「おっぱいなんて飾りです。エロい人には（ry&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ヘビ関連をおもに執筆しているが、体型はヘビーである。ちなみにチンコはベビーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
相手が誰であっても、女でさえあれば見境なくチンコを立てる事ができる。Aphaiaの顔写真をズリネタにしたことすらあり性欲が暴走しまくっている、いろいろな意味で危険なユーザー。くれぐれも三面記事には載らないように。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
家族構成を聞かれるとかつては「妹十二人」と答えていたが、最近では「19人姉妹」と答えている。現実と妄想の区別がつかない真性のキモヲタ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:DEN助|DEN助]] ===&lt;br /&gt;
勤務先よりwikipediaのアニメ・声優関連への荒らしを行なった。なおIPを抜かれて、交通新聞社を解雇された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Kemonomichi|Kemonomichi]] ===&lt;br /&gt;
自分自身がhatukanezumiの靴下であるにもかかわらず、誰彼構わず靴下呼ばわりをする迷惑ユーザー。最近ではNekosuki600、パンチョ後藤、Maris Stella、Lonicera、Yassie、人造人間だみゃ～ん、はるひ、Bell cricket、ちゃたま、キハが好き♪、たま998の各利用者氏が同一人物であるという、怪盗とんちんかんも真っ青の頓珍漢な主張を垂れている。本名は間抜作。宇宙の創始者である。常識がまったく通じない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、近々強制ウィキブレイクの予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Harpoon|Harpoon]] ===&lt;br /&gt;
Wikipediaにおいてタブーとされる（陰茎）性器露出画像の是非に触れたことから性器露出愛好家の怒りを買い、多数決でWikipediaを追放されてしまった。職業：IT技術者。wikipediaの管理者を敵対視しているがCalveroとちゃたまには友好的らしい。口癖は「悪人死スベシ」。おっぱい星人でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近は2ちゃんねるの本スレに待機しており、ブロック権限を乱用する管理者を発見すると荒らしに出撃するという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお性器画像愛好家で、反おっぱい星人の人造人間だみゃ～んとはまったく性格が合わない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:東日本侍|東日本侍]]（→project） ===&lt;br /&gt;
自称受験生。主に鉄道、週刊少年ジャンプを主体とするサブカルチャー関連の記事で荒らしている。そのくせ、他の健全なユーザーを荒らし扱いしているとんでもないクソガキである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
又、最近[[w:fr:user:東日本侍|フランス語版]]でのアカウント取得が確認されており、利用者ページにかかれている通りあっちでも暴れる気満々である（フランス語から翻訳したのではなく、そのまま日本語で記述されている）。そしてとうとうフランス語版では1日ブロックを受け、[http://fr.wikipedia.org/w/index.php?title=Special%3ALog&amp;amp;type=block&amp;amp;user=&amp;amp;page=Utilisateur%3A%E6%9D%B1%E6%97%A5%E6%9C%AC%E4%BE%8D&amp;amp;uselang=ja 最終的には無期限ブロックを受けてしまいましたとさｗｗｱｰｱww]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに日本語版の利用者ページにも「フランス語版の同名の利用者は関係ありません」とかいう嘘までついちゃってｗｗish-kaの真似なんかしてたらバカが余計にバカになるよｗｗ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Knua|Knua]] ===&lt;br /&gt;
岐阜県在住（本当は別との説もあるが）のユーザーであるが、学校とかにおけるいじめなどの問題を取り上げた記事においてまるで加害者を簡単に許すかのように加害者が反省の色を見せないだの学校側が隠蔽体質だのといった書き込みを'''出典の有無問わず主観だと切り捨てて'''削除するといういじめなどの諸問題を真剣に考えるという感覚が途轍もなく貧弱でお人よしな利用者。この傾向は自分の地元である岐阜県の学校関係の記事とかで特に顕著に現れる。自分の地元で起こったいじめ事件ならなお重大に考えなければならないにも関わらずである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
指摘するととぼけるわ、開き直るわ、言い訳ばかり並べるわでなおタチが悪い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こいつに言わせたらこういったいじめ事件などで上記のように加害者が平然としていただの学校側が隠蔽体質などといった報道は片っ端からデタラメらしい。&lt;br /&gt;
    &lt;br /&gt;
加害者の人間性や被害者の被害感情をここまで甘い目で見てるようではそのうち自分で自分の首を絞める事になるであろう。'''あ、もう既に絞めまくってるか、ギャハハハハハ…。'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もしこいつ自身が教育関係者になって学校内での生徒間でのいじめやリンチがあった場合、'''絶対ひたすら隠蔽すんぞ、そして岐阜をいじめ推進県にしてしまうぞこのボケナスアホンダラは!!'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''いっぺん[[葵龍雄|某ホームページ運営者]]にこてんぱんになじられて来い。'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:吹石|吹石]] ===&lt;br /&gt;
蛆虫野郎。詳細は[[吹石]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Umagurui|Umagurui]] ===&lt;br /&gt;
悪質[[VIPPER]]であり、[[七星]]同様、皆からの顰蹙を買っているのが実情。基地外利用者の代名詞でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:提督|提督]] ===&lt;br /&gt;
「ネットウヨク」の項目でサヨク独特の偏向っぷりを大量に披露。ネットウヨクは「その反面、日本の近現代史や、戦史・戦略などの軍事知識などにおいて一般人より劣る部分がある」などの妄想を垂れ流しそのたびにノートで論破されるも「“ネット右翼現象”の説明は進行中の事例の「観察」結果であり、必ずしも明確な出典がある訳ではない」や｛「検証可能性」の誤解（あるいは拡大解釈）について｝などと妄想を押し付けるための妄想を披露し、ネットウヨク以外のユーザーにも叩かれまくる。また、死刑存廃問題の項目では死刑廃止論を押し付ける偏向記事に協力し、複数回にわたり「記事分割の実施要項案」を出すもこれも独りよがりで廃案となる。国際人権派団体と呼ばれながら北朝鮮による拉致には一切抗議しない偏向サヨク団体「アムネスティ・インターナショナル‎」や「私は犯罪被害者より加害者のほうが辛いと思う。被害者の苦痛なんて交通事故のように一瞬だ」という暴言で知られる死刑廃止論者という名のサヨクの変種「菊田幸一」の項目に多く参加している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:MT.Stone|MT.Stone]] ===&lt;br /&gt;
2004年[[1月26日]]から参加しているベテランユーザー。自身のページに&amp;lt;i&amp;gt;編集方針等を読まない、独自の理論を振り回すなど言ってもわからない人物と判断したときは指摘した後に放置する&amp;lt;/i&amp;gt;と基本方針なるものを掲げる。戸田恵梨香の項目のとある記述を載せるか否かという議論があり、[http://ja.wikipedia.org/wiki/Wikipedia:%E5%90%88%E6%84%8F%E5%BD%A2%E6%88%90 Wikipedia:合意形成]にある期間が過ぎ合意形成ができた後に合意形成済みの議論に意見するも議論終了につきから回り、独りよがり。&amp;lt;i&amp;gt;合意形成のプロセスは無視しませんよ（確認）。&amp;lt;/i&amp;gt;と合意形成を認めるも、あるユーザーが根拠なしに議論のあった記述に反対すると突然&amp;lt;i&amp;gt;番組中の発言について（再検討）&amp;lt;/i&amp;gt;と合意形成を無視し、記述に反対し始める。&lt;br /&gt;
:&amp;lt;i&amp;gt;ノート:戸田恵梨香 - テレビ番組内での失言について、強引な議論により結論が放置されているので再度の議論をお願いしたい。--2008年2月7日 (木) 00:33 (UTC) &amp;lt;/i&amp;gt;&lt;br /&gt;
というコメント依頼も出す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
合意形成という編集方針等を読まない、検証可能性どうこう、中立性どうこうなどと独自の理論を振り回す言ってもわからない人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Wikipedia:削除依頼/福島瑞穂においては、政治家の発言を捏造した。つまり証拠を捏造した。その後発言していない、捏造であると批判されるもまともに謝罪せずに、削除依頼の議論に参加し続けるありさまである。&lt;br /&gt;
:&amp;lt;i&amp;gt;**（コメント）[http://kokkai.ndl.go.jp/ 国会議事録検索]で調べたところ、平野議員は「問題にしていない」と言明していますね。上記の「問題にしている」と真っ向から違います。また証拠の一部はコピーであって自分は確認していないとも言っていますね。中核派は集会の出席者の一部であり、善良な市民がいたであろうとも述べています。機関誌の記載は事実でしょうが、あくまでも福島の信念を講演したものであり、内容に問題はないように思います。上の方で「記載したいイデオロギーがある」という指摘がありましたが、それを裏付けるコメントのようにお見受けいたします。--[[利用者:MT.Stone|Mt.Stone]] 2008年1月6日 (日) 02:38 (UTC)&amp;lt;/i&amp;gt;&lt;br /&gt;
これに対し、あるユーザーに批判される。&lt;br /&gt;
:&amp;lt;i&amp;gt;**（コメント）ちょっと待ってください。平野議員が'''「問題にしていない」'''と言明していたというのは何月何日のどの会議での話でしょうか。「開会日付：平成11年6月8日 ～ 平成11年6月8日」「院名：すべて」「発言者名：平野貞夫」「検索語(&amp;amp;)：問題にしていない」で検索しましたが検索件数は0件でした。自ら「言ってもないことを言ったと言い出すのは末期的ですね」（[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85%E2%80%90%E4%BC%9A%E8%A9%B1:Mightupon&amp;amp;diff=prev&amp;amp;oldid=17187105]）と発言している[[利用者:MT.Stone|Mt.Stone]]さんが平野議員の発言を勝手に捏造しているなら由々しき問題ですよ。&amp;lt;/i&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Misum|Misum]] ===&lt;br /&gt;
神戸の某私立高校の記事に於いてこの高校で発生したいじめ事件の記事の部分を実際に学校と関係があり、ノートでも削除に反対の声があったにもかかわらずそれを完全無視して理由も言わず当事件の記事をごっそり削除した自分勝手ユーザー。'''こいつもいじめ隠蔽主義者か!!'''まぁ、どうせ関係者なんだろうな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''いっぺん某ホームページ運営者にこてんぱんになじられて来い。'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:長野のそうじろう|長野のそうじろう]] ===&lt;br /&gt;
{{Main|長野のそうじろう}}&lt;br /&gt;
基地外ユーザー。ウィキペディアの方針文章無理解で5年のブロック。さらに姉妹プロジェクトなどでパスワードを公開して無期限ブロック移行となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Kiku-zou|Kiku-zou]] ===&lt;br /&gt;
関東地方（茨城県の土浦周辺?）在住で排他主義者・削除主義者・自治厨のウィキペディアン。検証可能性にこだわるあまり、乗り物（特に鉄道）関連の検証可能性を満たさぬ記事に対して杓子定規に「荒らし」と決めてかかる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
得意技は必要以上に厳格なルールの適用と、検証可能性を満たさない記事や自身の気に食わない記事の削除と自作の警告テンプレの貼り付けである。2ちゃんねらーであり、2ちゃんねるのWikipediaのスレでは吐き捨てるような口調の書き込みや見下したような態度の書き込みを行なっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
編集傾向は独善的で、たとえば鉄道車両の形式の記事で自身の目に付いたアニメや漫画に登場した話題については削除を精力的に行なっている。なお、[[アンサイクロペディア]]の[http://ja.uncyclopedia.info/wiki/%E5%8E%A8%E6%88%BF%E3%81%AE%E4%B8%80%E8%A6%A7#.E3.83.8D.E3.83.83.E3.83.88.E5.85.A8.E8.88.AC.E7.B3.BB 厨房の一覧]によると「季節だなぁ厨」、「管理厨」に分類可能である。自身の利用者ページは「[[wiki:朝鮮民族|朝鮮民族]]」へのリダイレクトが繰り返された形跡が見られるところから恨みを持つ人が存在すると見られる。最近（[[2008年]]3月頃）、ノートで編集に対する批判も繰り返された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2chのWikipediaスレで自身に対する批判の書き込みに対し、「○○まで読んだ」などとはぐらかす態度を取っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以上のことからこいつはWikipediaの[[wiki:厨房 (ネット用語)|厨房の記事の「自治厨」]]のいい見本である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''はっきり言ってこいつのやっていることは荒らしと大差はない。'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Abcde|Abcde]] ===&lt;br /&gt;
[[バーニングプロダクション]]の工作員で、同じく[[バーニンググループ]]に有利な編集をしている[[wiki:利用者:Tanto|Tanto]]も同一人物。詳しくは[[Abcde]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Onyx|Onyx]] ===&lt;br /&gt;
ウィキペディアの[[色]]や[[顔料]]、[[絵具]]に関する項目で独自研究を加筆しているウィキペディアンで、同じく色・顔料関連の項目を荒らしているIPユーザーの[[wiki:利用者:202.244.240.2|202.244.240.2]]も同一人物。詳しくは[[Onyx]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Ziel|Ziel]] ===&lt;br /&gt;
ウィキペディアが誇るブロックキング。半年間で5回のブロックを受ける別名ミスター・ダブルスタンダード。M属性のため対話拒否・改竄・削除をわざと行いブロックされることにエクスタシーを感じている。またソックパペットを使い、場を荒らした後水戸黄門のごとく登場することで人望を得ようとしているがうまくいっていないらしい。最近おいたがすぎるので[[wiki:利用者:Nekosuki600|親分]]に怒られている。本人は1番弟子の気分だが、親分から'''Zeal'''と名前を間違われるくらいの存在でしかない事に気づいていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:HOPE|HOPE]] ===&lt;br /&gt;
[[ホッカイドウ競馬]]は自分のものだと思っている大馬鹿者。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[ウィキペディア自警団]]&lt;br /&gt;
*[[ウィキペディアの管理者が勝手に保護した記事]]&lt;br /&gt;
*[[ウィキペディア日本語版の管理者]]&lt;br /&gt;
*[[アンサイクロペディア日本語版の利用者]]&lt;br /&gt;
*[[アンサイクロペディア日本語版の管理者]]&lt;br /&gt;
*[[モナペディアの利用者]]&lt;br /&gt;
*[[ユアペディアの利用者]]&lt;br /&gt;
*[[Chakuwikiの利用者]]&lt;br /&gt;
*[[Chakuwikiの管理者]]&lt;br /&gt;
*[[著作権自警団]]&lt;br /&gt;
*[[自警]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ういきへていあにほんこはんのりようしや}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディア|りようしや]]&lt;br /&gt;
[[Category:ネット弁慶]]&lt;br /&gt;
[[Category:キチガイ]]&lt;/div&gt;</summary>
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