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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<title>恋空</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;220.96.11.10: /* 関連項目・リンク */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''恋空'''（こいぞら、もしくは'''れんくう'''）は今女子中高生に大人気の[[ケータイ小説 (笑)|携帯小説]]である。想像を絶する悲劇に見舞われながらも、&amp;lt;span style=&amp;quot;font-family:serif;font-size:6mm&amp;quot;&amp;gt;一途な愛&amp;lt;/span&amp;gt;を貫こうとするヒロインの青春を描いた物語。11月3日には[[映画]]も公開された。'''[[忍空]]とはまったく違う'''からね。作者の実体験を元に書かれたらしいけど…。[[お察し下さい]]…。[[スイーツ (笑)]]&lt;br /&gt;
{{ウィキペディア}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
[[魔法のiらんど]]で[[ケータイ小説 (笑)|携帯小説]]として誕生した(内容が一)切ナイ、'''涙と感動の'''恋物語。'''女子中高生を中心'''に'''大ヒット'''。その後スターツ（笑）出版から'''書籍化'''もし、'''2500万人'''の'''[[スイーツ（笑）]]'''が'''涙'''したと言われる。11月3日には'''映画'''も公開され、空前の恋空ブームはとどまる事を知らない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''真の原作者は[[桂言葉|言葉様]]。'''覚醒していたので、怒涛のスピードで話が進んでいたが、[[西園寺世界|ビッチ]]を始末するために一時休止して未完になりかける。この時はまだ自らの過去を赤裸々に告白した、限りなくノンフィクションに近い良作だった。ところが、休載時に美嘉という一人の喪女がこれをパクり、不届きにも原作者を自称し始めて、自分の都合のいいように捏造・改悪して今の愚作になってしまった。証拠隠滅のため、美嘉は言葉様の作ったオリジナル版を抹殺することに成功し、印税や映画の'''奇跡の'''大ヒットで一人ボロ儲けしたが、悪事は必ずバレるもの。美嘉は言葉様の天誅によってビッチ同様始末され、言葉ももはや自分の作ったものとかけ離れたこの作品がどうでもよくなり、以後一切関与しなくなった。しかし、スイーツ（笑）以外の読者から、言葉様によるオリジナル版の発表を望む声が高く、後にテレビアニメ『[[School Days]]』として放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[amazon]]のレビューは430％くらいが否定的な意見で埋め尽くされている。作品の中には様々な'''ムジュン'''が存在するが、公式掲示板で指摘するとファンであろうと存在もろとも抹消されてしまうので注意が必要。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、学校なんかの[[スイーツ（笑）]]に''「恋空って、つまんないじゃん」''とか言った日には、学校で'''居場所が無くなる'''ので、気をつけよう。学校なんかの[[馬鹿|スイーツ（笑）]]に「恋空って、つまんないじゃん」とか言った日には、学校で居場所が無くなるので、気をつけよう。'''大事なことだから、二度言いましたよ。'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==登場人物==&lt;br /&gt;
{{ネタバレ|こいそら}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[からあげ]]&lt;br /&gt;
:鶏肉に小麦粉を塗して揚げたもの。&lt;br /&gt;
:他の料理ほど手間が掛からず、安価で栄養価も高い。&lt;br /&gt;
:漢字では'''唐揚'''とされることがあるが、日本料理である。&lt;br /&gt;
:常時販売している[[コンビニエンストア]]もあり、温かいものが24時間食べられる。&lt;br /&gt;
:田原家では'''[[そうめん]]と一緒に'''食される。&lt;br /&gt;
:本作中[[スイーツ（笑）]]と同等のものであるかのような誤解を受ける描写があるが、からあげは'''老若男女に親しまれている'''庶民料理である（もっとも本作における、からあげ関連の過激な描写はあくまでフィクションである）。&lt;br /&gt;
:小学生の'''将来なりたい職業'''に20年以上100位圏内にランクインされている。&lt;br /&gt;
:原案『[[School Days]]』における'''芋'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;美嘉&lt;br /&gt;
:酉忍（とりにん・十番隊）「空の美嘉」 　本名:田原美嘉&lt;br /&gt;
:波乱万丈すぎるヒロイン。&lt;br /&gt;
:伝承者が途絶えたとされていた[[空手]]流派、'''恋空'''（れんくう）の使い手。女子では史上初の百人組手百人ヌキを達成。&lt;br /&gt;
:中一程度の英単語を完璧に使える（ちなみに彼女は高校生）。&lt;br /&gt;
:性格はかなりポジティブでプラス思考。&lt;br /&gt;
:[[レイプ]]を受けるが立ち直りの早さは世界一。&lt;br /&gt;
:無菌室でキスという非常識な行動もやってこなす！そこはしびれないし憧れない。どっちかっつーと引く。&lt;br /&gt;
:ヒロ君の命がけの行動！僕は敬意を表するッ！[[スイーツ (笑)]]&lt;br /&gt;
:本来のモデルは[[桂言葉]]、しかしリアル美嘉の捏造によってもはや原形をとどめていないことを注記する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ヒロ&lt;br /&gt;
:美嘉の夢の中に登場する[[碧眼|ブルーアイズ]]・[[金髪|ゴールデンヘアー]]で「[[ディカプリオ]]と[[キムタク]]を足して2で割ったような感じ」の美少年。でも中身はm(ry。&lt;br /&gt;
:苗字は桜井。美嘉の彼氏になる。劇中何度も美嘉とやる事で有名。&lt;br /&gt;
:[[キバットバットIII世]]に「ガブッ」と咬まれると、とても強くなる。強い怒りの感情を抱くと、[[仮面ライダーキバ|皇帝]]になってしまうので注意が必要。モデルは[[伊藤誠|誠死ね]]、どうりで納得がいく。最終的にガンになって死んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[名護啓介|妖怪ぼたんむしり]]&lt;br /&gt;
:[[紅渡|ヒロ]]の元師匠。いつも画面の外で犯罪者のボタンを奪っている。&lt;br /&gt;
:その能力はとても高いので狙われたらまず逃げられない。&lt;br /&gt;
:今作の登場人物達も視聴者がツッコミたくなるような問題行動をした場合、画面の裏でボタンを奪われているらしい。&lt;br /&gt;
:しゃべり方がヤ・ヴァ・イ、メリケンサックのようなサポートロボットをフィ・ス・ト・オ・ンする事によって更に強くなる。その能力は[[仮面ライダーキバ|ファンガイア]]の命を神に返してしまうほど。&lt;br /&gt;
:本来こんな作品に出たら魂が汚れてしまうはずだが、弟子の目を醒まさせるため参加している。'''名護さんは最高です！'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;岡田優也&lt;br /&gt;
:[[ROOKIES|前作]]の登場人物の一人。[[仮面ライダー電王|時の列車]]に乗る事が出来る。また、[[仮面ライダー電王|とある理由]]で5重人格である。&lt;br /&gt;
:[[仮面ライダー電王|クライマックス刑事]]で共に戦った事がきっかけで、[[紅渡|ヒロ]]と知り合い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[キバットバットIII世]]　（声：[[杉田智和]]）&lt;br /&gt;
:[[紅渡|ヒロ]]のパートナー、TVでは未登場。&lt;br /&gt;
:ヒロを仮面ライダーに変身させる力を持つ、だが変身させすぎた結果ヒロは[[DQN|とんでもない事]]になった。&lt;br /&gt;
:2年前は自身も[[兵庫県立北高等学校|北校]]という高校に通い、[[キョン]]として波乱万丈な学生生活を送っていた。しかし再び送るつもりらしい。&lt;br /&gt;
:ヒロをおかしくさせたしまった為、罪悪感を感じヒロの目を醒まさせるためにぼたんむしりとともにこの番組に参加。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ノゾム&lt;br /&gt;
:序盤によくいる'''かませ[[犬]]'''。苗字は'''[[猿橋望|猿橋]]'''。ある事件の後、'''消息不明'''となる。&lt;br /&gt;
;ソドム&lt;br /&gt;
:たまに「ノゾム」がこう書いてあるように見える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;タツヤ&lt;br /&gt;
:ヒロとは対極の存在の正統派いい男。いろいろあって退学させられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ウタ (CV：[[コロ助]])&lt;br /&gt;
:[[からあげ]]よりも[[コロッケ]]なり～♪といつも喚いている青年。後半ではヒロや他の友達と'''恋愛について'''語っていた。しかし、こうかはなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;咲&lt;br /&gt;
:ヒロの'''元カノ'''で[[犬|ダルメシアン犬]]。今カノ・美嘉にイタ電する、レイプさせる、階段から突き飛ばすなどやることがエグい。モデルは[[西園寺世界|ビッチ]]と試合放棄。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;優&lt;br /&gt;
:この作品の唯一の良心、'''優しい男'''。まだ何もしていないのに「一緒に寝た」とまで言って、美嘉の家の家族崩壊を救った大恩人。しかし婚約指輪を渡した直後、美嘉は恩を仇で返し、DQNの元へあっさり帰って彼をゴミのように捨てた。まともな読者で本作に涙した人の大半は、たいてい彼の極めて不遇に扱いを見てだという。親戚に[[福原愛|卓球の愛ちゃん]]がいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;エイコウ&lt;br /&gt;
:A面、B面、僕''[[イケメン]]''！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ヒロユキ&lt;br /&gt;
:ペンギン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ヒロの姉&lt;br /&gt;
:ヤンキー。[[人畜無害]]で何事も気にしない性格。弟がシンナーを吸っても平然と構えている[[アホ|器の大きな]]人物。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;アユ&lt;br /&gt;
:未確認女子高生。もし居なかったらゴメン。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;美嘉の父&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
;美嘉の母&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==あらすじ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
#男と'''付き合い'''始めるヒロイン&lt;br /&gt;
#その男にふられた元カノが逆恨みし、不良男たちにレイプ指示&lt;br /&gt;
#'''レイプ'''されるが妊娠はしない&lt;br /&gt;
#レイプされたにもかかわらず彼氏と平気で学校の'''図書室で'''[[セックス|アレ]]&lt;br /&gt;
#彼の子供'''妊娠'''&lt;br /&gt;
#元カノに押され、'''しりもち'''つく&lt;br /&gt;
#'''流産'''&lt;br /&gt;
#いきなり'''ふられる'''&lt;br /&gt;
#すぐに'''新しい'''彼が出来る&lt;br /&gt;
#癌を知った元カレは'''シンナー'''吸って乱交パーティー&lt;br /&gt;
#そんな元カレを姉は余裕でスルー&lt;br /&gt;
#'''前の彼'''が'''ガン'''になってることを知る&lt;br /&gt;
#今彼捨てて'''元さや'''に&lt;br /&gt;
#ガン闘病中で瀕死のはずの彼と無理やり'''野外'''セックス&lt;br /&gt;
#無菌室に何故か花瓶に花（よくよく考えたら普通のことだが）&lt;br /&gt;
#無菌室に入るような患者にガムを口移し&lt;br /&gt;
#あまつさえセックス&lt;br /&gt;
#彼'''死ぬ'''&lt;br /&gt;
#なぜか、抗がん剤で精子全滅だったはずの彼の子の'''妊娠'''発覚&lt;br /&gt;
#'''[[馬鹿|まあ将来とか考えてないけど、とりあえず産むわ]]'''　←このあたりのシーンは&amp;lt;font size=&amp;quot;6&amp;quot;&amp;gt;伝説の結末&amp;lt;/font&amp;gt;と称される。&lt;br /&gt;
#'''全[[スイーツ]]が泣いた。'''&lt;br /&gt;
　（終わり）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==恋空の文体==&lt;br /&gt;
恋空の文章は&lt;br /&gt;
:[[リアル鬼ごっこ (伝記)|リアル鬼ごっこ]]&lt;br /&gt;
:[[Deep Love]]&lt;br /&gt;
:その他[[ケータイ小説(笑)|携帯小説]]&lt;br /&gt;
と並ぶほど独特な文体で書かれており、難解な所を持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どうやら最近の女子中高生にしか解読できない'''[[暗号]]'''かもしれない。[[スイーツ (笑)]]&lt;br /&gt;
===日本文学として===&lt;br /&gt;
現在、数々の大学の日本文学科において、この作品が議論されている、おもにこの'''文面'''について（笑）。上記の文で先記されている通り、この本は日本語媒体で発売されてはいるものの、'''横'''に書く、'''漢字をあえて使わない'''など''到底現代日本人では読みがたい文章構成''となっている（笑）。一部のアンチ[[スイーツ（笑）]]強硬派は「恋空こそ日本文学'''最大の汚点'''である」と語っている。それにしてもこんなもので涙を流すとは、読者も頭が悪い……。失礼、[[脳]]が不都合な若い女性が多いが、これを投稿した作者は･･･もっと[[スイーツ (笑)]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==読者==&lt;br /&gt;
'''[[スイーツ (笑)|脳が甘い若い女性]]'''が多い。それ以外のファン?それはヤバいよ。この本を勧めてくるような女性とは付き合いたいと思うだろうか?もしかしたら[[レイプ]]とかに憧れてるのかも知れない。ならば、どうすれば良いかは明白である。&amp;lt;del&amp;gt;レイプ&amp;lt;/del&amp;gt;深い付き合いはお断りした方が良い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==評価（小説編）==&lt;br /&gt;
ケータイ小説の全てが詰まっているといっても過言ではない。その為、この作品を読んでおけば、他のケータイ小説も理解できるようになるだろう。'''思いがけぬ出会い'''、'''レイプ'''、'''ドラッグ'''、'''自殺未遂'''、'''友情'''、'''アオカン'''、'''恋人の死'''、'''身長の鯖読み'''など''メロドラマの定番''を全て詰め込んであり、後発のケータイ小説は全てがこの作品の真似になってしまうのではないだろうか。その為にケータイ小説を終わらせたケータイ小説となってくれる事を願うばかりである。まあ、興味があるなら一度ネットで読んで、''「理解した人間」''になれば良い。少しは世界が広がるかもしれない。いろんな意味で。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
''ここから先は、[[Wikipedia:ja:恋空|ウィキペディア]]の三倍ほど正確な情報をお伝えします。''&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==レビュー==&lt;br /&gt;
この様に賛否両論ある本作であるが、[[mixi]]のレビューでは非常に高く評価されている。（話題になった為、最近になってやっと否定評が増えてきた）。ところで[[佐沢芽久美]]という作家が綴った『恋空』という本作と同じタイトルの詩集がある。mixiでは間違えてか、嫌がらせなのか、頭が廻らないのか。100件を超えるレビューが投じられているが、本来レビューされるべきはずの詩集『恋空』へのレビューは皆無であり、全てがケータイ小説の『恋空』へのレビューという事態となっている。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://mixi.jp/view_item.pl?id=416756 詩集『恋空』佐沢芽久美。mixiレビュー]&amp;lt;/ref&amp;gt;（[[2007年]][[11月]][[15日]]時点）。その事に気付いている者も誰もいない。ある意味、最も悲惨なレビューと言えよう。&lt;br /&gt;
===amazonレビューの一例===&lt;br /&gt;
また、amazonの原作小説のレビューの中に内容をおちょくるレビューや[[縦読み]]が多く有るためか、[[ニコニコ動画]]でネタにされている[http://www.nicovideo.jp/watch/sm1553251]。&lt;br /&gt;
;YouTube&lt;br /&gt;
&amp;lt;youtube&amp;gt;&lt;br /&gt;
title=amazonの「恋空」のレビューがひどい件 &lt;br /&gt;
movie_url=http://www.youtube.com/v/05_VXSjUks4&amp;amp;rel=1&lt;br /&gt;
embed_source_url=http://www.youtube.com/v/05_VXSjUks4&amp;amp;rel=1 &lt;br /&gt;
width=240&lt;br /&gt;
height=180&lt;br /&gt;
&amp;lt;/youtube&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;youtube&amp;gt;&lt;br /&gt;
title=amazonの「恋空」のレビューがひどい件 続&lt;br /&gt;
movie_url=http://www.youtube.com/v/YtLpdU3As3Y&amp;amp;rel=1&lt;br /&gt;
embed_source_url=http://www.youtube.com/v/YtLpdU3As3Y&amp;amp;rel=1&lt;br /&gt;
width=240&lt;br /&gt;
height=180&lt;br /&gt;
&amp;lt;/youtube&amp;gt;&lt;br /&gt;
;一例&lt;br /&gt;
&amp;lt;pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
117 人中、100人の方が、｢このレビューが参考になった｣と投票しています。 &lt;br /&gt;
★★★★★ モテカワスリム（笑）, 2007/11/23 By 	じゆにち (愛知県) - レビューをすべて見る&lt;br /&gt;
はまりました『恋空』&lt;br /&gt;
いちばんすきな作品です &lt;br /&gt;
どうも、さっきからないてばかりです、ｳﾜ &lt;br /&gt;
ーﾝ。『恋空』は、 &lt;br /&gt;
五里霧中なこのわたしの人生をてらしてくれました。 &lt;br /&gt;
六敷くて、どうよんだらいいか分からないところもあったけど、美嘉先生の文章は、よませる力がありました。いま、とても &lt;br /&gt;
セ &lt;br /&gt;
ン &lt;br /&gt;
チメンタルな気分です。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スイーツ（笑）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このレビューは参考になりましたか？  (報告する)&lt;br /&gt;
&amp;lt;/pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 映画版 ==&lt;br /&gt;
恋空はなんと映画化された。''[[恋空 (映画)|こちら]]も参考のこと。と、言いたいところだがあまり参考になってないかも。''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===キャスト・スタッフ　===&lt;br /&gt;
*からあげ　･･･[[からあげ]]&lt;br /&gt;
*美嘉　･･･[[新垣結衣]]&lt;br /&gt;
*ヒ～口　･･･[[三浦春馬]] 　　&lt;br /&gt;
*ミカパパ　･･･[[高橋ジョージ]]　-　眉間にシワがいい感じ　&lt;br /&gt;
*ミカママ　･･･[[浅野ゆう子]]&lt;br /&gt;
*ソドム　･･･[[中村蒼]] &lt;br /&gt;
*アヤ　･･･[[波瑠]] &lt;br /&gt;
*田原さおり　･･･[[深田あき]] &lt;br /&gt;
*ケン　･･･[[浅利陽介]] &lt;br /&gt;
*シンタロウ　･･･[[大和田健介]] &lt;br /&gt;
*トキ　･･･[[土師孝也]]&lt;br /&gt;
*イズミ　･･･[[松井絵里奈]] &lt;br /&gt;
*ユカ　･･･[[大平奈津美]] &lt;br /&gt;
*咲（元カノ）　･･･[[臼田あさ美]] &lt;br /&gt;
*ジャギ　･･･[[戸谷公次]] &lt;br /&gt;
*桜井博一　･･･[[山本龍二]]&lt;br /&gt;
*福原優　･･･[[小出恵介]]　&lt;br /&gt;
*放置の姉御　･･･&amp;lt;del&amp;gt;[[鈴木紗理奈]]&amp;lt;/del&amp;gt;[[香里奈]]&lt;br /&gt;
*赤ちゃん　･･･風船&lt;br /&gt;
*不幸な善男善女　･･･観客&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あと忘れた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 評論家のツッコミ（映画編） ===&lt;br /&gt;
これは、[http://hakaiya.web.infoseek.co.jp/html/2007/20071111_1.html どっかのサイト]にあったのを勝手にコピペしたが「なに、気にすることはない」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*映画が始まると、女子高生のヒロイン：美嘉が過去の自分を回想する。どうして回想するのか説明がない。普通現在の物語からきっかけが発生して、そこから過去を回想するだろ？物語の文法を知らんのか？ &lt;br /&gt;
*回想が始まると美嘉がご飯を食べる前に'''グロスを塗っている'''。グロスを塗ることで恋への気持ちを表現しているんだが、何故ご飯の前に？この映画ダメだ。リアリティがまるで無し。 &lt;br /&gt;
*美嘉が家族揃って'''からあげ'''を食べている。何気ないシーンだがこれがラストの伏線になっているので覚えてて欲しいが、くだらない伏線なのでやっぱり忘れて欲しい。 &lt;br /&gt;
*美嘉は図書館で'''携帯を無くす'''。ストーカーが携帯を拾って携帯のデータを勝手に全部消す。何故消すのかと言うと、ケータイとは相手から連絡が来るものだからデータを消しても大丈夫なのだ！何それ？ &lt;br /&gt;
*美嘉は'''ストーカーの存在を知らない'''。だがストーカーは毎日美嘉に電話をかけてきてめっちゃキモい。だがストーカーとの電話の最中に'''花火があがると'''美嘉は会ったこともないストーカーに恋をする。花火すげえ！『未来予想図』でも花火には抜群の破壊力があったな。映画をブチ壊す破壊力が。ＢＧＭはドリカムじゃなくてミスチルだけどまあ似たようなもんだ。 &lt;br /&gt;
*'''美嘉'''が'''金髪ストーカー'''に恋した理由は、''ストーカーが優しいから''だ（電話だけで何故そうわかるのかは不明）。 &lt;br /&gt;
*ケータイを落としてから一月半たったある日、美嘉は[[ストーカー]]と始めて出会う。ストーカーは金髪だった（以下金髪）。金髪は美嘉の誕生日プレゼントとして'''花を摘んでくる'''。だがこれが地雷だった。何故なら美嘉にとって花を摘むのは'''優しくない'''行為だからだ。美嘉は怒って逃げる。 &lt;br /&gt;
*しょうがないので金髪は摘んだ'''花を植える'''。それを見た美嘉は金髪の'''優しさ'''に気がついたので二人は付き合うことにした。金髪は誕生日プレゼントとして空気中の'''虹'''をプレゼント。 &lt;br /&gt;
*金髪は''「皮のような人」''らしい。川っぽいところを全く演技演出できてないこの映画が凄いが、そもそも''「皮っぽい」''が何なのか意味不明なのでそりゃ無理か。「川の流れのように澄みきった人」ならまだわかるが''「皮のような人」''って言われても……&lt;br /&gt;
*金髪は美嘉に'''缶ジュースのお茶'''もプレゼント。なんとも安上がり。 &lt;br /&gt;
*美嘉は学校抜け出して金髪とセックスする。といってもこの映画に[[セックス]]シーンは無い。始める前は服を着ているが、終わっても服を着ているのは笑い所。 &lt;br /&gt;
*次のシーンはデートシーンだが美嘉が車で男たちに'''誘拐'''される。すごい展開の映画だ。 &lt;br /&gt;
*美嘉は誘拐犯たちの車から逃げ出す。どうやって逃げ出すのかというと普通にガチャって車から逃げ出す。っていうか車で誘拐する場合は被害者を真ん中に置いて誘拐犯で挟みませんか？ &lt;br /&gt;
*戦慄の強姦シーンのはずだが場所が'''花咲き乱れるお花畑'''なので、美嘉が「いやーん」とお花畑を逃げて強姦魔たちがお花畑で「待てえ」と追いかけるかなり強烈な絵面である。っていうかこの監督はバカか？ &lt;br /&gt;
*こうして美嘉は犯される。さっきも書いたがレイプされても'''服は脱がされていない'''。下着すら見えない。プラトニックなレイプだね。 &lt;br /&gt;
*犯された美嘉の元に'''金髪がやってくる'''。誘拐されて連れて行かれた場所を金髪が'''何故'''知っているのかはこの映画最大の謎。こういう演出の場合[[ハリウッド]]映画だったら確実に金髪がレイプを計画した主犯である！しかし金髪は「おまえの場所がわかるのは'''愛の力'''だ！」と言わなきゃ言わないで済む言い訳を言う。 &lt;br /&gt;
*次のシーンで金髪はレイプの実行犯たちに会っている！何で会えるんだよ！やっぱ主犯じゃないの？ &lt;br /&gt;
*レイプの主犯は金髪の'''元カノ'''だった。金髪の姉が元カノの髪を切って制裁。五社英雄の映画みたいでここは面白い。 &lt;br /&gt;
*学校内で美嘉に対する'''謎の嫌がらせ'''が猛烈に始まる。美嘉をヤラせる女として侮辱する内容だったが、あまりにも残酷すぎる嫌がらせの数分後には学校の図書室で美嘉と金髪が'''セックスしている'''。そんなことしてりゃ嫌がらせもされるって！・・・もう書かなくてもわかると思うが、このセックスシーンも'''着衣のまま'''。ここまで徹底していると笑える。 &lt;br /&gt;
*この時点で上映時間'''４０分'''なのにセックスとレイプシーンが'''３回'''もあるやる気マンマンな展開。この映画面白いかもしれない。 &lt;br /&gt;
*美嘉が'''妊娠'''する。受精したきっかけにちなんで子供の名前は「図書委員」にしようと相談する。図書室以外でセックスしたことなかったのかよ！意外と回数少ないのね、前言の「やる気マンマン」は撤回します。 &lt;br /&gt;
*美嘉は家族の前でつわりになる。高橋ジョージ（父親）が'''「よし！俺が病院連れてってやるぜ」'''って行き先が産婦人科だったのでジョージがショックを受けて'''「ガーン」'''という表情になる。この編集の仕方だとギャグだよ！ &lt;br /&gt;
*出産を決意した美嘉は金髪に'''妊娠を伝える'''。美嘉と金髪は'''大声で喜びあう'''。レストランで高校生同士が妊娠を大喜びしているので周囲の'''客ドン引き'''。しかもＢＧＭがもろびとこぞりて。さらに妊娠のお祝いがお菓子袋。ほとんどコメディ映画。 &lt;br /&gt;
*お互いの親の承諾も取れた。しかし例の元カノが美嘉を階段から突き落として'''流産'''。この時点で二人はまだ高校一年生。 &lt;br /&gt;
*金髪は赤ちゃんに'''手袋'''をプレゼントする。金髪は映画の中で何度もプレゼントしているけど、'''どれも３００円未満'''だな。 &lt;br /&gt;
*金髪'''[[ガン]]'''になる。 &lt;br /&gt;
*金髪は美嘉が悲しむのでガンのことは内緒で別れることにした。どうやって別れるのかというと、美嘉を自分の家に呼んで'''他の女とキス'''して、その後二人の思い出の場所で'''指輪を投げつけて'''別れる。やりすぎ。 &lt;br /&gt;
*美嘉は友達の家で大学生たちと'''パーティー'''することにした。パーティーの内容は'''ジェンガ'''。 &lt;br /&gt;
*この年のクリスマスは''ホワイト''クリスマスだった。 &lt;br /&gt;
*美嘉はパーティーで出会った'''優しい男'''と付き合うことにした。 &lt;br /&gt;
*次の年の[[クリスマス]]も''ホワイト''クリスマスだった。 &lt;br /&gt;
*美嘉の両親に'''離婚問題'''が持ちあがる。理由は高橋ジョージが自宅を自分の会社の抵当にいれるという'''ジェームズ・キャメロンみたいなこと'''やろうとしたから。 &lt;br /&gt;
*離婚問題が悲しくてたまらないので、美嘉は優しい男の家に逃げ込む。次の日の朝優しい男は美嘉の両親の元へ行き、自己紹介の後に'''「彼女は朝まで僕の家にいました！」'''と元気良く暴言。これは「美嘉は離婚問題が嫌で家から逃げていたんですよ。」という意味だが、両親は''そうは受け取らない''だろうよ。 &lt;br /&gt;
*美嘉と優しい男は昔の家族写真を取り出して高橋ジョージに離婚を思いとどまるように説得する。その写真を見て高橋ジョージと奥さんは幸せだった過去を思い出す。 &lt;br /&gt;
*離婚'''取りやめ'''。  &lt;br /&gt;
*高橋ジョージは家族を守るために自分の会社を'''潰す'''。こうして父さんの会社が倒産した。なんちゃって。 &lt;br /&gt;
*家族の今夜の夕飯はからあげだ。美嘉にとってからあげが幸せのメタファーなのだ。もしくは極度のからあげ好きだ。 &lt;br /&gt;
*次の年のクリスマスもやっぱり''ホワイト''クリスマスだった。場所は九州なのにすげえなこの映画。繰返しギャグみたいで面白い。 &lt;br /&gt;
*優しい男は美嘉の流産のことも知っていたが、そんなことは関係ねえ。美嘉を'''真に愛している'''からだ。優しい男は美嘉への愛を示すために'''誓いの指輪'''をプレゼントする。美嘉もその誓いを受ける。その一時間後に美嘉は金髪が'''ガン'''であることを知ったので「わたし！やっぱり金髪のところへ行く！あの人が好きだから」と言いだす。優しい男は当然止めるが美嘉は１時間前に貰った指輪を'''落とす'''。それを見て優しい男はもうなんか諦めて指輪を遠くへぶん投げる。こうして優しい男は''映画から消える''。 &lt;br /&gt;
*美嘉は入院中の金髪の元へ行く。そして'''大学を休学して金髪の介護'''をする決意をする。介護といっても編み物を編む程度の描写で実にウソ臭い。介護の辛さが全く描かれない。 &lt;br /&gt;
*金髪は薬の副作用で頭髪が抜けているはずなんだが、'''常に帽子'''を被っているのでそれがわからない。例え'''死ぬときでも帽子'''を被っている！ &lt;br /&gt;
*ここでちょっと真面目に怒らせてもらうが、ラブシーンを描く時に''服を脱ごうともしない''女芸能人。副作用で髪の毛が抜ける闘病を描く時に''髪の毛を剃らない''男芸能人。'''そんな奴ら'''で'''感動大作'''（笑）を撮らないで欲しい。演技のためなら'''何でもやる'''俳優たちはいくらでもいるはず。ちゃんとした俳優を使ってくれ。亀田大毅ですら頭丸めたぞ！ &lt;br /&gt;
*美嘉は自分のレイプを計画し赤ちゃんを殺した'''元カノと和解'''する。和解した理由は元カノが妊娠していたから。 &lt;br /&gt;
*金髪と美嘉は川原へ行って花を摘んで二人きりの'''結婚式'''をあげることにした。 &lt;br /&gt;
*金髪は「俺は死んだら'''空'''になる。」と言いだす。『俺の空』か。 &lt;br /&gt;
*金髪''死にそう''になる。美嘉は走りだしてもちろん'''転ぶ'''。言うまでもないが、舞台上のそれを見たまわりの人々も'''一斉にこける'''。 &lt;br /&gt;
*金髪'''死ぬ'''。 &lt;br /&gt;
*美嘉は川原へ行って'''自殺'''しようとする。しかしその瞬間[[ジョン・ウー]]の映画のごとく'''白いハト'''が出てきたので美嘉は自殺を止めた。そういや意味の無いスローモーションもあったから、そこもジョン・ウーっぽいな。どうしてハトが出てくるのか、あるいは二丁拳銃のチョウ・ユンファが横っ跳びで出てこないのかは、伏線が全く貼ってないのでさっぱりわからない。多分金髪に''顔が似てた''んだろう。&lt;br /&gt;
*そして'''空が光りだす'''。ラブファンタジーじゃなくて現実的な映画なのに愛を光で表現するとは凄いな。 &lt;br /&gt;
*美嘉は家族のもとへ帰る。ラストシーンのセリフは'''「今日はひとで祭だ！からあげ買うてこい！」'''。 &lt;br /&gt;
*エンドクレジットに「原作：'''美嘉'''」と書いてあったのでのけぞった。ええええっ！これって自伝だったの？トリック映画のドンデン返しよりも強烈な落ちだぜ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ドラマ版==&lt;br /&gt;
なんとドラマ化もされた。いやはや、もう言葉にできない。&lt;br /&gt;
｢こんなのやるくらいなら[[ROOKIES]]をもう1クールやれ｣というルーキーズ信者の叫びも届かず、[[2008年]]夏に土曜夜8時枠で放送されることが決定。&lt;br /&gt;
多くの[[スイーツ]]派番組は「あの感動作がついにドラマに」などと騒ぎ立て、[[スイーツ（笑）]]ファン達を煽り立てていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===キャスト・スタッフ　===&lt;br /&gt;
*主演　･･･[[水沢エレナ]]　-　いろんな意味でかわいそう。次回作に期待。&lt;br /&gt;
*金髪　･･･[[瀬戸康史]]　-　[[仮面ライダーキバ|正義の味方]]にして[[DQN|不良青年]]である。「素晴らしき恋空の会」会長。実はカツラで、黒髪。制服の中には[[キバットバットIII世|コウモリ]]と真っ赤なベルトがあるという。&lt;br /&gt;
*親父　･･･[[岸谷吾朗]]&lt;br /&gt;
*ママ　･･･[[羽田美智子]] &lt;br /&gt;
*亜矢　･･･[[葵]] &lt;br /&gt;
*ソドム　･･･[[三浦翔平]] 　&lt;br /&gt;
*加藤タツヤ　･･･[[永山絢斗]] &lt;br /&gt;
*うっかり八兵衛　･･･[[高橋元太郎]]　&lt;br /&gt;
*田原さおり　･･･[[菊池亜希子]] &lt;br /&gt;
*ユカ　･･･[[佐武宇綺]] &lt;br /&gt;
*ハナ　･･･[[小林さり]] &lt;br /&gt;
*マナミ　･･･[[宮澤佐江]]（[[AKB48]]） &lt;br /&gt;
*ゴーゴー夕張　･･･[[栗山千明]]　&lt;br /&gt;
*ヒステリー元カノ　･･･[[波瑠]] &lt;br /&gt;
*[[金八]]などとは違って全く子どもを叱らない、[[ゆとり教育]]を象徴するかのような担任の先生　･･･[[中村果生莉]] -　一応注意はしていた。だがそれだけ。&lt;br /&gt;
*問題児の姉御　･･･[[松下奈緒]]　-　顔がエレナと似すぎである。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 放送日・サブタイトル・視聴率 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!各話!!放送日!!サブタイトル!!演出!!視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1話|| 2008年8月2日 || 2500万人が涙した真実のラブストーリー!切ない'''純愛'''…感動の名作ついにドラマ化 ||今井夏木|| 5.6% &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2話|| 2008年8月9日 || ずっと好きだったよ…せつない初恋に衝撃のゆくえ～涙の急展開 ||今井夏木||5.9%  &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初回'''視聴率は5.6%'''と木っ端微塵に爆散、深夜[[アニメ]]に迫る勢いである。ちなみに、翌日の[[仮面ライダーキバ]]は4.8%から奇跡の復活を遂げ[[名護啓介|7.53%]]となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===評価（ドラマ編）===&lt;br /&gt;
言わずもがな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{スタブ (数学)}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==VIPPERによる「スイーツフェスタ2008-夏の陣-」==&lt;br /&gt;
ドラマ化された際のタイトルに'''「2500万人が泣いた」'''とあるが、この数字が、恋空原作ホームぺージのアクセスカウンタ（しかも更新するたびにカウンタがまわるゆるゆる仕様）の数字であることに気づいたVIPPERたちが、「VIPの総力を挙げて'''１億人'''泣かせよう」という名目で田代砲、ゲイツ砲などを使って事実上のサイバー攻撃を行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この攻撃（'''第一波'''）により、泣いた[[スイーツ（笑）]]数を'''3200万人以上'''にまで引き上げることに成功したが、魔法のiらんどサーバへのPCからのアクセス規制、カウンタの削除といった抵抗で攻撃対象をなくしたため作戦続行不能に陥り、撤退した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、翌日にはPC規制は解除されており、恋空作者のホームページ側のカウンタが現存していたことから、対象をそちらに変更して攻撃（'''第二波'''）。再び3000万突破を達成したが、こちらもカウンタが削除され、サーバーは落ちてしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またこの戦いによって、改良がなされた対スイーツ（笑）型田代砲'''「スイーツ(笑)砲」'''が一躍脚光を浴びることになった（それまでは「タイル砲」と呼ばれ、あまり普及していなかった）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==しつこい様だけど・・・==&lt;br /&gt;
&amp;lt;font size=&amp;quot;5&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[スイーツ (笑)]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目・リンク==&lt;br /&gt;
*[http://ip.tosp.co.jp/p.asp?I=hidamari_novel 恋空（原作）]&lt;br /&gt;
*[[文学]]&lt;br /&gt;
*[[ケータイ小説 (笑)|携帯小説]]&lt;br /&gt;
*[[小説]]&lt;br /&gt;
*[[映画]]&lt;br /&gt;
*[[恋愛]]&lt;br /&gt;
*[[女子高生]]&lt;br /&gt;
*[[DQN]]&lt;br /&gt;
*[http://ip.tosp.co.jp/BK/TosBK100.asp?I=kimizora_book&amp;amp;BookId=1 君空]　-　公式サイドストーリ&lt;br /&gt;
*[[Wikipedia:ja:恋風|恋風]]&lt;br /&gt;
*[http://vipvipblogblog.blog119.fc2.com/blog-entry-124.html 恋沼]&lt;br /&gt;
*[[嘘つきは泥棒の始まり]]&lt;br /&gt;
*[[スイーツ (笑)]]&lt;br /&gt;
*[[モテカワスリム]]&lt;br /&gt;
*[[流行]]&lt;br /&gt;
*[[資本主義]]&lt;br /&gt;
*[[言論の自由]]&lt;br /&gt;
*[[恋空 (映画)]]&lt;br /&gt;
*[[School Days]]&lt;br /&gt;
*[[糞テレビドラマの一覧]]&lt;br /&gt;
石川ゴエモン。ルパン三世の登場人物。空跳ぶ広報室で美嘉と共演した&lt;br /&gt;
見城則子。幸福の王子の登場人物。2014年8月と9月に美嘉と対決した&lt;br /&gt;
AKB48事件の被害者。2014年8月28日に美嘉と対決した&lt;br /&gt;
律子。ぬーベーの登場人物。2014年8月29日と11月22日に美嘉と対決した&lt;br /&gt;
ぬーベー。同じくぬーベーの登場人物。2014年11月3日と22日に美嘉と対決した&lt;br /&gt;
太鼓の達人。2014年8月29日に美嘉と対決した&lt;br /&gt;
スネ夫。ドラえもんの登場人物。2014年9月2日に美嘉と対決した&lt;br /&gt;
ケン。信長のシェフの登場人物。2014年9月4日に美嘉と対決した&lt;br /&gt;
電王。同上&lt;br /&gt;
レイラ。ポケモンの登場人物。空飛ぶ広報室8話で美嘉と共演した&lt;br /&gt;
黒田燕。満天の登場人物。2014年9月10日に美嘉と対決した&lt;br /&gt;
占い師。フードファイトの登場人物。同上&lt;br /&gt;
レイトン。レイトンの登場人物。トワイライトで美嘉と共演した&lt;br /&gt;
くもみ。空からの登場人物。2014年11月1日の知っとこで美嘉と共演した&lt;br /&gt;
花巻。こち亀の登場人物。2014年11月1日と3日に美嘉と対決した&lt;br /&gt;
夜神さゆ。デスノの登場人物。2014年11月6日に美嘉と対決した&lt;br /&gt;
レシラム。ポケモン。2014年11月8日のブランチで美嘉と共演した&lt;br /&gt;
青沼美穂。金八の登場人物。同上&lt;br /&gt;
ミュウツー2013。ポケモン。2014年11月22日に美嘉と対決した&lt;br /&gt;
猫娘。鬼太郎の登場人物。2015年1月15日に美嘉と対決した&lt;br /&gt;
{{アンサイクロペディア}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:こいそら}}&lt;br /&gt;
[[Category:キチガイ]]&lt;br /&gt;
[[Category:スイーツ (笑)]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.96.11.10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%81%8B%E7%A9%BA&amp;diff=269003</id>
		<title>恋空</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%81%8B%E7%A9%BA&amp;diff=269003"/>
				<updated>2015-01-14T12:07:01Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.96.11.10: /* 関連項目・リンク */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''恋空'''（こいぞら、もしくは'''れんくう'''）は今女子中高生に大人気の[[ケータイ小説 (笑)|携帯小説]]である。想像を絶する悲劇に見舞われながらも、&amp;lt;span style=&amp;quot;font-family:serif;font-size:6mm&amp;quot;&amp;gt;一途な愛&amp;lt;/span&amp;gt;を貫こうとするヒロインの青春を描いた物語。11月3日には[[映画]]も公開された。'''[[忍空]]とはまったく違う'''からね。作者の実体験を元に書かれたらしいけど…。[[お察し下さい]]…。[[スイーツ (笑)]]&lt;br /&gt;
{{ウィキペディア}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
[[魔法のiらんど]]で[[ケータイ小説 (笑)|携帯小説]]として誕生した(内容が一)切ナイ、'''涙と感動の'''恋物語。'''女子中高生を中心'''に'''大ヒット'''。その後スターツ（笑）出版から'''書籍化'''もし、'''2500万人'''の'''[[スイーツ（笑）]]'''が'''涙'''したと言われる。11月3日には'''映画'''も公開され、空前の恋空ブームはとどまる事を知らない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''真の原作者は[[桂言葉|言葉様]]。'''覚醒していたので、怒涛のスピードで話が進んでいたが、[[西園寺世界|ビッチ]]を始末するために一時休止して未完になりかける。この時はまだ自らの過去を赤裸々に告白した、限りなくノンフィクションに近い良作だった。ところが、休載時に美嘉という一人の喪女がこれをパクり、不届きにも原作者を自称し始めて、自分の都合のいいように捏造・改悪して今の愚作になってしまった。証拠隠滅のため、美嘉は言葉様の作ったオリジナル版を抹殺することに成功し、印税や映画の'''奇跡の'''大ヒットで一人ボロ儲けしたが、悪事は必ずバレるもの。美嘉は言葉様の天誅によってビッチ同様始末され、言葉ももはや自分の作ったものとかけ離れたこの作品がどうでもよくなり、以後一切関与しなくなった。しかし、スイーツ（笑）以外の読者から、言葉様によるオリジナル版の発表を望む声が高く、後にテレビアニメ『[[School Days]]』として放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[amazon]]のレビューは430％くらいが否定的な意見で埋め尽くされている。作品の中には様々な'''ムジュン'''が存在するが、公式掲示板で指摘するとファンであろうと存在もろとも抹消されてしまうので注意が必要。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、学校なんかの[[スイーツ（笑）]]に''「恋空って、つまんないじゃん」''とか言った日には、学校で'''居場所が無くなる'''ので、気をつけよう。学校なんかの[[馬鹿|スイーツ（笑）]]に「恋空って、つまんないじゃん」とか言った日には、学校で居場所が無くなるので、気をつけよう。'''大事なことだから、二度言いましたよ。'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==登場人物==&lt;br /&gt;
{{ネタバレ|こいそら}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[からあげ]]&lt;br /&gt;
:鶏肉に小麦粉を塗して揚げたもの。&lt;br /&gt;
:他の料理ほど手間が掛からず、安価で栄養価も高い。&lt;br /&gt;
:漢字では'''唐揚'''とされることがあるが、日本料理である。&lt;br /&gt;
:常時販売している[[コンビニエンストア]]もあり、温かいものが24時間食べられる。&lt;br /&gt;
:田原家では'''[[そうめん]]と一緒に'''食される。&lt;br /&gt;
:本作中[[スイーツ（笑）]]と同等のものであるかのような誤解を受ける描写があるが、からあげは'''老若男女に親しまれている'''庶民料理である（もっとも本作における、からあげ関連の過激な描写はあくまでフィクションである）。&lt;br /&gt;
:小学生の'''将来なりたい職業'''に20年以上100位圏内にランクインされている。&lt;br /&gt;
:原案『[[School Days]]』における'''芋'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;美嘉&lt;br /&gt;
:酉忍（とりにん・十番隊）「空の美嘉」 　本名:田原美嘉&lt;br /&gt;
:波乱万丈すぎるヒロイン。&lt;br /&gt;
:伝承者が途絶えたとされていた[[空手]]流派、'''恋空'''（れんくう）の使い手。女子では史上初の百人組手百人ヌキを達成。&lt;br /&gt;
:中一程度の英単語を完璧に使える（ちなみに彼女は高校生）。&lt;br /&gt;
:性格はかなりポジティブでプラス思考。&lt;br /&gt;
:[[レイプ]]を受けるが立ち直りの早さは世界一。&lt;br /&gt;
:無菌室でキスという非常識な行動もやってこなす！そこはしびれないし憧れない。どっちかっつーと引く。&lt;br /&gt;
:ヒロ君の命がけの行動！僕は敬意を表するッ！[[スイーツ (笑)]]&lt;br /&gt;
:本来のモデルは[[桂言葉]]、しかしリアル美嘉の捏造によってもはや原形をとどめていないことを注記する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ヒロ&lt;br /&gt;
:美嘉の夢の中に登場する[[碧眼|ブルーアイズ]]・[[金髪|ゴールデンヘアー]]で「[[ディカプリオ]]と[[キムタク]]を足して2で割ったような感じ」の美少年。でも中身はm(ry。&lt;br /&gt;
:苗字は桜井。美嘉の彼氏になる。劇中何度も美嘉とやる事で有名。&lt;br /&gt;
:[[キバットバットIII世]]に「ガブッ」と咬まれると、とても強くなる。強い怒りの感情を抱くと、[[仮面ライダーキバ|皇帝]]になってしまうので注意が必要。モデルは[[伊藤誠|誠死ね]]、どうりで納得がいく。最終的にガンになって死んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[名護啓介|妖怪ぼたんむしり]]&lt;br /&gt;
:[[紅渡|ヒロ]]の元師匠。いつも画面の外で犯罪者のボタンを奪っている。&lt;br /&gt;
:その能力はとても高いので狙われたらまず逃げられない。&lt;br /&gt;
:今作の登場人物達も視聴者がツッコミたくなるような問題行動をした場合、画面の裏でボタンを奪われているらしい。&lt;br /&gt;
:しゃべり方がヤ・ヴァ・イ、メリケンサックのようなサポートロボットをフィ・ス・ト・オ・ンする事によって更に強くなる。その能力は[[仮面ライダーキバ|ファンガイア]]の命を神に返してしまうほど。&lt;br /&gt;
:本来こんな作品に出たら魂が汚れてしまうはずだが、弟子の目を醒まさせるため参加している。'''名護さんは最高です！'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;岡田優也&lt;br /&gt;
:[[ROOKIES|前作]]の登場人物の一人。[[仮面ライダー電王|時の列車]]に乗る事が出来る。また、[[仮面ライダー電王|とある理由]]で5重人格である。&lt;br /&gt;
:[[仮面ライダー電王|クライマックス刑事]]で共に戦った事がきっかけで、[[紅渡|ヒロ]]と知り合い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[キバットバットIII世]]　（声：[[杉田智和]]）&lt;br /&gt;
:[[紅渡|ヒロ]]のパートナー、TVでは未登場。&lt;br /&gt;
:ヒロを仮面ライダーに変身させる力を持つ、だが変身させすぎた結果ヒロは[[DQN|とんでもない事]]になった。&lt;br /&gt;
:2年前は自身も[[兵庫県立北高等学校|北校]]という高校に通い、[[キョン]]として波乱万丈な学生生活を送っていた。しかし再び送るつもりらしい。&lt;br /&gt;
:ヒロをおかしくさせたしまった為、罪悪感を感じヒロの目を醒まさせるためにぼたんむしりとともにこの番組に参加。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ノゾム&lt;br /&gt;
:序盤によくいる'''かませ[[犬]]'''。苗字は'''[[猿橋望|猿橋]]'''。ある事件の後、'''消息不明'''となる。&lt;br /&gt;
;ソドム&lt;br /&gt;
:たまに「ノゾム」がこう書いてあるように見える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;タツヤ&lt;br /&gt;
:ヒロとは対極の存在の正統派いい男。いろいろあって退学させられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ウタ (CV：[[コロ助]])&lt;br /&gt;
:[[からあげ]]よりも[[コロッケ]]なり～♪といつも喚いている青年。後半ではヒロや他の友達と'''恋愛について'''語っていた。しかし、こうかはなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;咲&lt;br /&gt;
:ヒロの'''元カノ'''で[[犬|ダルメシアン犬]]。今カノ・美嘉にイタ電する、レイプさせる、階段から突き飛ばすなどやることがエグい。モデルは[[西園寺世界|ビッチ]]と試合放棄。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;優&lt;br /&gt;
:この作品の唯一の良心、'''優しい男'''。まだ何もしていないのに「一緒に寝た」とまで言って、美嘉の家の家族崩壊を救った大恩人。しかし婚約指輪を渡した直後、美嘉は恩を仇で返し、DQNの元へあっさり帰って彼をゴミのように捨てた。まともな読者で本作に涙した人の大半は、たいてい彼の極めて不遇に扱いを見てだという。親戚に[[福原愛|卓球の愛ちゃん]]がいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;エイコウ&lt;br /&gt;
:A面、B面、僕''[[イケメン]]''！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ヒロユキ&lt;br /&gt;
:ペンギン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ヒロの姉&lt;br /&gt;
:ヤンキー。[[人畜無害]]で何事も気にしない性格。弟がシンナーを吸っても平然と構えている[[アホ|器の大きな]]人物。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;アユ&lt;br /&gt;
:未確認女子高生。もし居なかったらゴメン。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;美嘉の父&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
;美嘉の母&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==あらすじ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
#男と'''付き合い'''始めるヒロイン&lt;br /&gt;
#その男にふられた元カノが逆恨みし、不良男たちにレイプ指示&lt;br /&gt;
#'''レイプ'''されるが妊娠はしない&lt;br /&gt;
#レイプされたにもかかわらず彼氏と平気で学校の'''図書室で'''[[セックス|アレ]]&lt;br /&gt;
#彼の子供'''妊娠'''&lt;br /&gt;
#元カノに押され、'''しりもち'''つく&lt;br /&gt;
#'''流産'''&lt;br /&gt;
#いきなり'''ふられる'''&lt;br /&gt;
#すぐに'''新しい'''彼が出来る&lt;br /&gt;
#癌を知った元カレは'''シンナー'''吸って乱交パーティー&lt;br /&gt;
#そんな元カレを姉は余裕でスルー&lt;br /&gt;
#'''前の彼'''が'''ガン'''になってることを知る&lt;br /&gt;
#今彼捨てて'''元さや'''に&lt;br /&gt;
#ガン闘病中で瀕死のはずの彼と無理やり'''野外'''セックス&lt;br /&gt;
#無菌室に何故か花瓶に花（よくよく考えたら普通のことだが）&lt;br /&gt;
#無菌室に入るような患者にガムを口移し&lt;br /&gt;
#あまつさえセックス&lt;br /&gt;
#彼'''死ぬ'''&lt;br /&gt;
#なぜか、抗がん剤で精子全滅だったはずの彼の子の'''妊娠'''発覚&lt;br /&gt;
#'''[[馬鹿|まあ将来とか考えてないけど、とりあえず産むわ]]'''　←このあたりのシーンは&amp;lt;font size=&amp;quot;6&amp;quot;&amp;gt;伝説の結末&amp;lt;/font&amp;gt;と称される。&lt;br /&gt;
#'''全[[スイーツ]]が泣いた。'''&lt;br /&gt;
　（終わり）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==恋空の文体==&lt;br /&gt;
恋空の文章は&lt;br /&gt;
:[[リアル鬼ごっこ (伝記)|リアル鬼ごっこ]]&lt;br /&gt;
:[[Deep Love]]&lt;br /&gt;
:その他[[ケータイ小説(笑)|携帯小説]]&lt;br /&gt;
と並ぶほど独特な文体で書かれており、難解な所を持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どうやら最近の女子中高生にしか解読できない'''[[暗号]]'''かもしれない。[[スイーツ (笑)]]&lt;br /&gt;
===日本文学として===&lt;br /&gt;
現在、数々の大学の日本文学科において、この作品が議論されている、おもにこの'''文面'''について（笑）。上記の文で先記されている通り、この本は日本語媒体で発売されてはいるものの、'''横'''に書く、'''漢字をあえて使わない'''など''到底現代日本人では読みがたい文章構成''となっている（笑）。一部のアンチ[[スイーツ（笑）]]強硬派は「恋空こそ日本文学'''最大の汚点'''である」と語っている。それにしてもこんなもので涙を流すとは、読者も頭が悪い……。失礼、[[脳]]が不都合な若い女性が多いが、これを投稿した作者は･･･もっと[[スイーツ (笑)]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==読者==&lt;br /&gt;
'''[[スイーツ (笑)|脳が甘い若い女性]]'''が多い。それ以外のファン?それはヤバいよ。この本を勧めてくるような女性とは付き合いたいと思うだろうか?もしかしたら[[レイプ]]とかに憧れてるのかも知れない。ならば、どうすれば良いかは明白である。&amp;lt;del&amp;gt;レイプ&amp;lt;/del&amp;gt;深い付き合いはお断りした方が良い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==評価（小説編）==&lt;br /&gt;
ケータイ小説の全てが詰まっているといっても過言ではない。その為、この作品を読んでおけば、他のケータイ小説も理解できるようになるだろう。'''思いがけぬ出会い'''、'''レイプ'''、'''ドラッグ'''、'''自殺未遂'''、'''友情'''、'''アオカン'''、'''恋人の死'''、'''身長の鯖読み'''など''メロドラマの定番''を全て詰め込んであり、後発のケータイ小説は全てがこの作品の真似になってしまうのではないだろうか。その為にケータイ小説を終わらせたケータイ小説となってくれる事を願うばかりである。まあ、興味があるなら一度ネットで読んで、''「理解した人間」''になれば良い。少しは世界が広がるかもしれない。いろんな意味で。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
''ここから先は、[[Wikipedia:ja:恋空|ウィキペディア]]の三倍ほど正確な情報をお伝えします。''&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==レビュー==&lt;br /&gt;
この様に賛否両論ある本作であるが、[[mixi]]のレビューでは非常に高く評価されている。（話題になった為、最近になってやっと否定評が増えてきた）。ところで[[佐沢芽久美]]という作家が綴った『恋空』という本作と同じタイトルの詩集がある。mixiでは間違えてか、嫌がらせなのか、頭が廻らないのか。100件を超えるレビューが投じられているが、本来レビューされるべきはずの詩集『恋空』へのレビューは皆無であり、全てがケータイ小説の『恋空』へのレビューという事態となっている。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://mixi.jp/view_item.pl?id=416756 詩集『恋空』佐沢芽久美。mixiレビュー]&amp;lt;/ref&amp;gt;（[[2007年]][[11月]][[15日]]時点）。その事に気付いている者も誰もいない。ある意味、最も悲惨なレビューと言えよう。&lt;br /&gt;
===amazonレビューの一例===&lt;br /&gt;
また、amazonの原作小説のレビューの中に内容をおちょくるレビューや[[縦読み]]が多く有るためか、[[ニコニコ動画]]でネタにされている[http://www.nicovideo.jp/watch/sm1553251]。&lt;br /&gt;
;YouTube&lt;br /&gt;
&amp;lt;youtube&amp;gt;&lt;br /&gt;
title=amazonの「恋空」のレビューがひどい件 &lt;br /&gt;
movie_url=http://www.youtube.com/v/05_VXSjUks4&amp;amp;rel=1&lt;br /&gt;
embed_source_url=http://www.youtube.com/v/05_VXSjUks4&amp;amp;rel=1 &lt;br /&gt;
width=240&lt;br /&gt;
height=180&lt;br /&gt;
&amp;lt;/youtube&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;youtube&amp;gt;&lt;br /&gt;
title=amazonの「恋空」のレビューがひどい件 続&lt;br /&gt;
movie_url=http://www.youtube.com/v/YtLpdU3As3Y&amp;amp;rel=1&lt;br /&gt;
embed_source_url=http://www.youtube.com/v/YtLpdU3As3Y&amp;amp;rel=1&lt;br /&gt;
width=240&lt;br /&gt;
height=180&lt;br /&gt;
&amp;lt;/youtube&amp;gt;&lt;br /&gt;
;一例&lt;br /&gt;
&amp;lt;pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
117 人中、100人の方が、｢このレビューが参考になった｣と投票しています。 &lt;br /&gt;
★★★★★ モテカワスリム（笑）, 2007/11/23 By 	じゆにち (愛知県) - レビューをすべて見る&lt;br /&gt;
はまりました『恋空』&lt;br /&gt;
いちばんすきな作品です &lt;br /&gt;
どうも、さっきからないてばかりです、ｳﾜ &lt;br /&gt;
ーﾝ。『恋空』は、 &lt;br /&gt;
五里霧中なこのわたしの人生をてらしてくれました。 &lt;br /&gt;
六敷くて、どうよんだらいいか分からないところもあったけど、美嘉先生の文章は、よませる力がありました。いま、とても &lt;br /&gt;
セ &lt;br /&gt;
ン &lt;br /&gt;
チメンタルな気分です。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スイーツ（笑）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このレビューは参考になりましたか？  (報告する)&lt;br /&gt;
&amp;lt;/pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 映画版 ==&lt;br /&gt;
恋空はなんと映画化された。''[[恋空 (映画)|こちら]]も参考のこと。と、言いたいところだがあまり参考になってないかも。''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===キャスト・スタッフ　===&lt;br /&gt;
*からあげ　･･･[[からあげ]]&lt;br /&gt;
*美嘉　･･･[[新垣結衣]]&lt;br /&gt;
*ヒ～口　･･･[[三浦春馬]] 　　&lt;br /&gt;
*ミカパパ　･･･[[高橋ジョージ]]　-　眉間にシワがいい感じ　&lt;br /&gt;
*ミカママ　･･･[[浅野ゆう子]]&lt;br /&gt;
*ソドム　･･･[[中村蒼]] &lt;br /&gt;
*アヤ　･･･[[波瑠]] &lt;br /&gt;
*田原さおり　･･･[[深田あき]] &lt;br /&gt;
*ケン　･･･[[浅利陽介]] &lt;br /&gt;
*シンタロウ　･･･[[大和田健介]] &lt;br /&gt;
*トキ　･･･[[土師孝也]]&lt;br /&gt;
*イズミ　･･･[[松井絵里奈]] &lt;br /&gt;
*ユカ　･･･[[大平奈津美]] &lt;br /&gt;
*咲（元カノ）　･･･[[臼田あさ美]] &lt;br /&gt;
*ジャギ　･･･[[戸谷公次]] &lt;br /&gt;
*桜井博一　･･･[[山本龍二]]&lt;br /&gt;
*福原優　･･･[[小出恵介]]　&lt;br /&gt;
*放置の姉御　･･･&amp;lt;del&amp;gt;[[鈴木紗理奈]]&amp;lt;/del&amp;gt;[[香里奈]]&lt;br /&gt;
*赤ちゃん　･･･風船&lt;br /&gt;
*不幸な善男善女　･･･観客&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あと忘れた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 評論家のツッコミ（映画編） ===&lt;br /&gt;
これは、[http://hakaiya.web.infoseek.co.jp/html/2007/20071111_1.html どっかのサイト]にあったのを勝手にコピペしたが「なに、気にすることはない」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*映画が始まると、女子高生のヒロイン：美嘉が過去の自分を回想する。どうして回想するのか説明がない。普通現在の物語からきっかけが発生して、そこから過去を回想するだろ？物語の文法を知らんのか？ &lt;br /&gt;
*回想が始まると美嘉がご飯を食べる前に'''グロスを塗っている'''。グロスを塗ることで恋への気持ちを表現しているんだが、何故ご飯の前に？この映画ダメだ。リアリティがまるで無し。 &lt;br /&gt;
*美嘉が家族揃って'''からあげ'''を食べている。何気ないシーンだがこれがラストの伏線になっているので覚えてて欲しいが、くだらない伏線なのでやっぱり忘れて欲しい。 &lt;br /&gt;
*美嘉は図書館で'''携帯を無くす'''。ストーカーが携帯を拾って携帯のデータを勝手に全部消す。何故消すのかと言うと、ケータイとは相手から連絡が来るものだからデータを消しても大丈夫なのだ！何それ？ &lt;br /&gt;
*美嘉は'''ストーカーの存在を知らない'''。だがストーカーは毎日美嘉に電話をかけてきてめっちゃキモい。だがストーカーとの電話の最中に'''花火があがると'''美嘉は会ったこともないストーカーに恋をする。花火すげえ！『未来予想図』でも花火には抜群の破壊力があったな。映画をブチ壊す破壊力が。ＢＧＭはドリカムじゃなくてミスチルだけどまあ似たようなもんだ。 &lt;br /&gt;
*'''美嘉'''が'''金髪ストーカー'''に恋した理由は、''ストーカーが優しいから''だ（電話だけで何故そうわかるのかは不明）。 &lt;br /&gt;
*ケータイを落としてから一月半たったある日、美嘉は[[ストーカー]]と始めて出会う。ストーカーは金髪だった（以下金髪）。金髪は美嘉の誕生日プレゼントとして'''花を摘んでくる'''。だがこれが地雷だった。何故なら美嘉にとって花を摘むのは'''優しくない'''行為だからだ。美嘉は怒って逃げる。 &lt;br /&gt;
*しょうがないので金髪は摘んだ'''花を植える'''。それを見た美嘉は金髪の'''優しさ'''に気がついたので二人は付き合うことにした。金髪は誕生日プレゼントとして空気中の'''虹'''をプレゼント。 &lt;br /&gt;
*金髪は''「皮のような人」''らしい。川っぽいところを全く演技演出できてないこの映画が凄いが、そもそも''「皮っぽい」''が何なのか意味不明なのでそりゃ無理か。「川の流れのように澄みきった人」ならまだわかるが''「皮のような人」''って言われても……&lt;br /&gt;
*金髪は美嘉に'''缶ジュースのお茶'''もプレゼント。なんとも安上がり。 &lt;br /&gt;
*美嘉は学校抜け出して金髪とセックスする。といってもこの映画に[[セックス]]シーンは無い。始める前は服を着ているが、終わっても服を着ているのは笑い所。 &lt;br /&gt;
*次のシーンはデートシーンだが美嘉が車で男たちに'''誘拐'''される。すごい展開の映画だ。 &lt;br /&gt;
*美嘉は誘拐犯たちの車から逃げ出す。どうやって逃げ出すのかというと普通にガチャって車から逃げ出す。っていうか車で誘拐する場合は被害者を真ん中に置いて誘拐犯で挟みませんか？ &lt;br /&gt;
*戦慄の強姦シーンのはずだが場所が'''花咲き乱れるお花畑'''なので、美嘉が「いやーん」とお花畑を逃げて強姦魔たちがお花畑で「待てえ」と追いかけるかなり強烈な絵面である。っていうかこの監督はバカか？ &lt;br /&gt;
*こうして美嘉は犯される。さっきも書いたがレイプされても'''服は脱がされていない'''。下着すら見えない。プラトニックなレイプだね。 &lt;br /&gt;
*犯された美嘉の元に'''金髪がやってくる'''。誘拐されて連れて行かれた場所を金髪が'''何故'''知っているのかはこの映画最大の謎。こういう演出の場合[[ハリウッド]]映画だったら確実に金髪がレイプを計画した主犯である！しかし金髪は「おまえの場所がわかるのは'''愛の力'''だ！」と言わなきゃ言わないで済む言い訳を言う。 &lt;br /&gt;
*次のシーンで金髪はレイプの実行犯たちに会っている！何で会えるんだよ！やっぱ主犯じゃないの？ &lt;br /&gt;
*レイプの主犯は金髪の'''元カノ'''だった。金髪の姉が元カノの髪を切って制裁。五社英雄の映画みたいでここは面白い。 &lt;br /&gt;
*学校内で美嘉に対する'''謎の嫌がらせ'''が猛烈に始まる。美嘉をヤラせる女として侮辱する内容だったが、あまりにも残酷すぎる嫌がらせの数分後には学校の図書室で美嘉と金髪が'''セックスしている'''。そんなことしてりゃ嫌がらせもされるって！・・・もう書かなくてもわかると思うが、このセックスシーンも'''着衣のまま'''。ここまで徹底していると笑える。 &lt;br /&gt;
*この時点で上映時間'''４０分'''なのにセックスとレイプシーンが'''３回'''もあるやる気マンマンな展開。この映画面白いかもしれない。 &lt;br /&gt;
*美嘉が'''妊娠'''する。受精したきっかけにちなんで子供の名前は「図書委員」にしようと相談する。図書室以外でセックスしたことなかったのかよ！意外と回数少ないのね、前言の「やる気マンマン」は撤回します。 &lt;br /&gt;
*美嘉は家族の前でつわりになる。高橋ジョージ（父親）が'''「よし！俺が病院連れてってやるぜ」'''って行き先が産婦人科だったのでジョージがショックを受けて'''「ガーン」'''という表情になる。この編集の仕方だとギャグだよ！ &lt;br /&gt;
*出産を決意した美嘉は金髪に'''妊娠を伝える'''。美嘉と金髪は'''大声で喜びあう'''。レストランで高校生同士が妊娠を大喜びしているので周囲の'''客ドン引き'''。しかもＢＧＭがもろびとこぞりて。さらに妊娠のお祝いがお菓子袋。ほとんどコメディ映画。 &lt;br /&gt;
*お互いの親の承諾も取れた。しかし例の元カノが美嘉を階段から突き落として'''流産'''。この時点で二人はまだ高校一年生。 &lt;br /&gt;
*金髪は赤ちゃんに'''手袋'''をプレゼントする。金髪は映画の中で何度もプレゼントしているけど、'''どれも３００円未満'''だな。 &lt;br /&gt;
*金髪'''[[ガン]]'''になる。 &lt;br /&gt;
*金髪は美嘉が悲しむのでガンのことは内緒で別れることにした。どうやって別れるのかというと、美嘉を自分の家に呼んで'''他の女とキス'''して、その後二人の思い出の場所で'''指輪を投げつけて'''別れる。やりすぎ。 &lt;br /&gt;
*美嘉は友達の家で大学生たちと'''パーティー'''することにした。パーティーの内容は'''ジェンガ'''。 &lt;br /&gt;
*この年のクリスマスは''ホワイト''クリスマスだった。 &lt;br /&gt;
*美嘉はパーティーで出会った'''優しい男'''と付き合うことにした。 &lt;br /&gt;
*次の年の[[クリスマス]]も''ホワイト''クリスマスだった。 &lt;br /&gt;
*美嘉の両親に'''離婚問題'''が持ちあがる。理由は高橋ジョージが自宅を自分の会社の抵当にいれるという'''ジェームズ・キャメロンみたいなこと'''やろうとしたから。 &lt;br /&gt;
*離婚問題が悲しくてたまらないので、美嘉は優しい男の家に逃げ込む。次の日の朝優しい男は美嘉の両親の元へ行き、自己紹介の後に'''「彼女は朝まで僕の家にいました！」'''と元気良く暴言。これは「美嘉は離婚問題が嫌で家から逃げていたんですよ。」という意味だが、両親は''そうは受け取らない''だろうよ。 &lt;br /&gt;
*美嘉と優しい男は昔の家族写真を取り出して高橋ジョージに離婚を思いとどまるように説得する。その写真を見て高橋ジョージと奥さんは幸せだった過去を思い出す。 &lt;br /&gt;
*離婚'''取りやめ'''。  &lt;br /&gt;
*高橋ジョージは家族を守るために自分の会社を'''潰す'''。こうして父さんの会社が倒産した。なんちゃって。 &lt;br /&gt;
*家族の今夜の夕飯はからあげだ。美嘉にとってからあげが幸せのメタファーなのだ。もしくは極度のからあげ好きだ。 &lt;br /&gt;
*次の年のクリスマスもやっぱり''ホワイト''クリスマスだった。場所は九州なのにすげえなこの映画。繰返しギャグみたいで面白い。 &lt;br /&gt;
*優しい男は美嘉の流産のことも知っていたが、そんなことは関係ねえ。美嘉を'''真に愛している'''からだ。優しい男は美嘉への愛を示すために'''誓いの指輪'''をプレゼントする。美嘉もその誓いを受ける。その一時間後に美嘉は金髪が'''ガン'''であることを知ったので「わたし！やっぱり金髪のところへ行く！あの人が好きだから」と言いだす。優しい男は当然止めるが美嘉は１時間前に貰った指輪を'''落とす'''。それを見て優しい男はもうなんか諦めて指輪を遠くへぶん投げる。こうして優しい男は''映画から消える''。 &lt;br /&gt;
*美嘉は入院中の金髪の元へ行く。そして'''大学を休学して金髪の介護'''をする決意をする。介護といっても編み物を編む程度の描写で実にウソ臭い。介護の辛さが全く描かれない。 &lt;br /&gt;
*金髪は薬の副作用で頭髪が抜けているはずなんだが、'''常に帽子'''を被っているのでそれがわからない。例え'''死ぬときでも帽子'''を被っている！ &lt;br /&gt;
*ここでちょっと真面目に怒らせてもらうが、ラブシーンを描く時に''服を脱ごうともしない''女芸能人。副作用で髪の毛が抜ける闘病を描く時に''髪の毛を剃らない''男芸能人。'''そんな奴ら'''で'''感動大作'''（笑）を撮らないで欲しい。演技のためなら'''何でもやる'''俳優たちはいくらでもいるはず。ちゃんとした俳優を使ってくれ。亀田大毅ですら頭丸めたぞ！ &lt;br /&gt;
*美嘉は自分のレイプを計画し赤ちゃんを殺した'''元カノと和解'''する。和解した理由は元カノが妊娠していたから。 &lt;br /&gt;
*金髪と美嘉は川原へ行って花を摘んで二人きりの'''結婚式'''をあげることにした。 &lt;br /&gt;
*金髪は「俺は死んだら'''空'''になる。」と言いだす。『俺の空』か。 &lt;br /&gt;
*金髪''死にそう''になる。美嘉は走りだしてもちろん'''転ぶ'''。言うまでもないが、舞台上のそれを見たまわりの人々も'''一斉にこける'''。 &lt;br /&gt;
*金髪'''死ぬ'''。 &lt;br /&gt;
*美嘉は川原へ行って'''自殺'''しようとする。しかしその瞬間[[ジョン・ウー]]の映画のごとく'''白いハト'''が出てきたので美嘉は自殺を止めた。そういや意味の無いスローモーションもあったから、そこもジョン・ウーっぽいな。どうしてハトが出てくるのか、あるいは二丁拳銃のチョウ・ユンファが横っ跳びで出てこないのかは、伏線が全く貼ってないのでさっぱりわからない。多分金髪に''顔が似てた''んだろう。&lt;br /&gt;
*そして'''空が光りだす'''。ラブファンタジーじゃなくて現実的な映画なのに愛を光で表現するとは凄いな。 &lt;br /&gt;
*美嘉は家族のもとへ帰る。ラストシーンのセリフは'''「今日はひとで祭だ！からあげ買うてこい！」'''。 &lt;br /&gt;
*エンドクレジットに「原作：'''美嘉'''」と書いてあったのでのけぞった。ええええっ！これって自伝だったの？トリック映画のドンデン返しよりも強烈な落ちだぜ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ドラマ版==&lt;br /&gt;
なんとドラマ化もされた。いやはや、もう言葉にできない。&lt;br /&gt;
｢こんなのやるくらいなら[[ROOKIES]]をもう1クールやれ｣というルーキーズ信者の叫びも届かず、[[2008年]]夏に土曜夜8時枠で放送されることが決定。&lt;br /&gt;
多くの[[スイーツ]]派番組は「あの感動作がついにドラマに」などと騒ぎ立て、[[スイーツ（笑）]]ファン達を煽り立てていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===キャスト・スタッフ　===&lt;br /&gt;
*主演　･･･[[水沢エレナ]]　-　いろんな意味でかわいそう。次回作に期待。&lt;br /&gt;
*金髪　･･･[[瀬戸康史]]　-　[[仮面ライダーキバ|正義の味方]]にして[[DQN|不良青年]]である。「素晴らしき恋空の会」会長。実はカツラで、黒髪。制服の中には[[キバットバットIII世|コウモリ]]と真っ赤なベルトがあるという。&lt;br /&gt;
*親父　･･･[[岸谷吾朗]]&lt;br /&gt;
*ママ　･･･[[羽田美智子]] &lt;br /&gt;
*亜矢　･･･[[葵]] &lt;br /&gt;
*ソドム　･･･[[三浦翔平]] 　&lt;br /&gt;
*加藤タツヤ　･･･[[永山絢斗]] &lt;br /&gt;
*うっかり八兵衛　･･･[[高橋元太郎]]　&lt;br /&gt;
*田原さおり　･･･[[菊池亜希子]] &lt;br /&gt;
*ユカ　･･･[[佐武宇綺]] &lt;br /&gt;
*ハナ　･･･[[小林さり]] &lt;br /&gt;
*マナミ　･･･[[宮澤佐江]]（[[AKB48]]） &lt;br /&gt;
*ゴーゴー夕張　･･･[[栗山千明]]　&lt;br /&gt;
*ヒステリー元カノ　･･･[[波瑠]] &lt;br /&gt;
*[[金八]]などとは違って全く子どもを叱らない、[[ゆとり教育]]を象徴するかのような担任の先生　･･･[[中村果生莉]] -　一応注意はしていた。だがそれだけ。&lt;br /&gt;
*問題児の姉御　･･･[[松下奈緒]]　-　顔がエレナと似すぎである。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 放送日・サブタイトル・視聴率 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!各話!!放送日!!サブタイトル!!演出!!視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1話|| 2008年8月2日 || 2500万人が涙した真実のラブストーリー!切ない'''純愛'''…感動の名作ついにドラマ化 ||今井夏木|| 5.6% &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2話|| 2008年8月9日 || ずっと好きだったよ…せつない初恋に衝撃のゆくえ～涙の急展開 ||今井夏木||5.9%  &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初回'''視聴率は5.6%'''と木っ端微塵に爆散、深夜[[アニメ]]に迫る勢いである。ちなみに、翌日の[[仮面ライダーキバ]]は4.8%から奇跡の復活を遂げ[[名護啓介|7.53%]]となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===評価（ドラマ編）===&lt;br /&gt;
言わずもがな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{スタブ (数学)}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==VIPPERによる「スイーツフェスタ2008-夏の陣-」==&lt;br /&gt;
ドラマ化された際のタイトルに'''「2500万人が泣いた」'''とあるが、この数字が、恋空原作ホームぺージのアクセスカウンタ（しかも更新するたびにカウンタがまわるゆるゆる仕様）の数字であることに気づいたVIPPERたちが、「VIPの総力を挙げて'''１億人'''泣かせよう」という名目で田代砲、ゲイツ砲などを使って事実上のサイバー攻撃を行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この攻撃（'''第一波'''）により、泣いた[[スイーツ（笑）]]数を'''3200万人以上'''にまで引き上げることに成功したが、魔法のiらんどサーバへのPCからのアクセス規制、カウンタの削除といった抵抗で攻撃対象をなくしたため作戦続行不能に陥り、撤退した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、翌日にはPC規制は解除されており、恋空作者のホームページ側のカウンタが現存していたことから、対象をそちらに変更して攻撃（'''第二波'''）。再び3000万突破を達成したが、こちらもカウンタが削除され、サーバーは落ちてしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またこの戦いによって、改良がなされた対スイーツ（笑）型田代砲'''「スイーツ(笑)砲」'''が一躍脚光を浴びることになった（それまでは「タイル砲」と呼ばれ、あまり普及していなかった）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==しつこい様だけど・・・==&lt;br /&gt;
&amp;lt;font size=&amp;quot;5&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[スイーツ (笑)]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目・リンク==&lt;br /&gt;
*[http://ip.tosp.co.jp/p.asp?I=hidamari_novel 恋空（原作）]&lt;br /&gt;
*[[文学]]&lt;br /&gt;
*[[ケータイ小説 (笑)|携帯小説]]&lt;br /&gt;
*[[小説]]&lt;br /&gt;
*[[映画]]&lt;br /&gt;
*[[恋愛]]&lt;br /&gt;
*[[女子高生]]&lt;br /&gt;
*[[DQN]]&lt;br /&gt;
*[http://ip.tosp.co.jp/BK/TosBK100.asp?I=kimizora_book&amp;amp;BookId=1 君空]　-　公式サイドストーリ&lt;br /&gt;
*[[Wikipedia:ja:恋風|恋風]]&lt;br /&gt;
*[http://vipvipblogblog.blog119.fc2.com/blog-entry-124.html 恋沼]&lt;br /&gt;
*[[嘘つきは泥棒の始まり]]&lt;br /&gt;
*[[スイーツ (笑)]]&lt;br /&gt;
*[[モテカワスリム]]&lt;br /&gt;
*[[流行]]&lt;br /&gt;
*[[資本主義]]&lt;br /&gt;
*[[言論の自由]]&lt;br /&gt;
*[[恋空 (映画)]]&lt;br /&gt;
*[[School Days]]&lt;br /&gt;
*[[糞テレビドラマの一覧]]&lt;br /&gt;
石川ゴエモン。ルパン三世の登場人物。空跳ぶ広報室で美嘉と共演した&lt;br /&gt;
見城則子。幸福の王子の登場人物。2014年8月と9月に美嘉と対決した&lt;br /&gt;
AKB48事件の被害者。2014年8月28日に美嘉と対決した&lt;br /&gt;
律子。ぬーベーの登場人物。2014年8月29日と11月22日に美嘉と対決した&lt;br /&gt;
ぬーベー。同じくぬーベーの登場人物。2014年11月3日と22日に美嘉と対決した&lt;br /&gt;
太鼓の達人。2014年8月29日に美嘉と対決した&lt;br /&gt;
スネ夫。ドラえもんの登場人物。2014年9月2日に美嘉と対決した&lt;br /&gt;
ケン。信長のシェフの登場人物。2014年9月4日に美嘉と対決した&lt;br /&gt;
電王。同上&lt;br /&gt;
レイラ。ポケモンの登場人物。空飛ぶ広報室8話で美嘉と共演した&lt;br /&gt;
黒田燕。満天の登場人物。2014年9月10日に美嘉と対決した&lt;br /&gt;
占い師。フードファイトの登場人物。同上&lt;br /&gt;
レイトン。レイトンの登場人物。トワイライトで美嘉と共演した&lt;br /&gt;
くもみ。空からの登場人物。2014年11月1日の知っとこで美嘉と共演した&lt;br /&gt;
花巻。こち亀の登場人物。2014年11月1日と3日に美嘉と対決した&lt;br /&gt;
夜神さゆ。デスノの登場人物。2014年11月6日に美嘉と対決した&lt;br /&gt;
例岩松。同じくデスノートの登場人物。2015年1月15日に美嘉と対決した&lt;br /&gt;
レシラム。ポケモン。2014年11月8日のブランチで美嘉と共演した&lt;br /&gt;
青沼美穂。金八の登場人物。同上&lt;br /&gt;
ミュウツー2013。ポケモン。2014年11月22日に美嘉と対決した&lt;br /&gt;
友達。20世紀の登場人物。2015年1月15日に美嘉と対決した&lt;br /&gt;
{{アンサイクロペディア}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:こいそら}}&lt;br /&gt;
[[Category:キチガイ]]&lt;br /&gt;
[[Category:スイーツ (笑)]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.96.11.10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%96%B0%E5%9E%A3%E7%B5%90%E8%A1%A3&amp;diff=269002</id>
		<title>新垣結衣</title>
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				<updated>2015-01-14T12:03:27Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.96.11.10: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:新垣結衣1.jpg|400px|thumb|新垣 結衣]]&lt;br /&gt;
'''新垣 結衣'''（あらがき ゆい、[[1988年]][[6月11日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[歌手]]、[[ファッションモデル]]。本名同じ。愛称は、'''ガッキー'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[沖縄県]]出身。[[レプロエンタテインメント]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:新垣結衣2.jpg|400px|thumb|新垣 結衣]]&lt;br /&gt;
[[Image:新垣結衣3.jpg|400px|thumb|新垣 結衣]]&lt;br /&gt;
[[2001年]]、女子小中学生向けファッション誌『[[ニコラ (雑誌)|ニコラ]]』の読者であった姉に「私はもうできないから」と推されて[[モデル (職業)|モデル]]（[[ニコモ]]）オーディションに応募、グランプリを獲得。[[2005年]][[春]]にニコモを卒業するまでに表紙に15回登場し、その回数は当時最多であった。ニコラでは「伝説の卒モ（卒業した専属モデルの意）」と称している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翌年春にニコモ卒業を控えた[[2004年]]中頃からは、[[バラエティ番組]]や水着[[グラビアページ|グラビア]]、女優業などへと進出している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[グラビアアイドル]]としては、主に少年誌の雑誌グラビアで活動を開始。[[2006年]][[3月3日]]に初の写真集『ちゅら☆ちゅら』を、[[5月17日]]にイメージビデオ『XIANGYU シャンユイ〜相偶』を発表した。『ちゅら☆ちゅら』の発売にあたって、3月5日、[[福家書店]][[銀座]]店にて開催されたサイン本発売と握手会には1,500人近くが来場、同店におけるイベントとしては[[プロ野球監督]]の[[長嶋茂雄]]以来という盛況を博した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アイドルの活動と平行して、バラエティ番組にも出演。2005年10月からは『[[落下女]]』にレギュラーとして出演し、番組内[[コント]]で[[コメディアン|コメディエンヌ]]の片鱗を見せる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
CMは、2003年に[[大王製紙]]「エリエール」でCM[[デビュー]]。[[2004年]]12月、[[明治製菓]]の手作り[[チョコレート]]CMに[[夏帆]]・[[大沢あかね]]と3人で出演し話題となる。[[2006年]]には、[[東日本電信電話|NTT東日本]]企業広告CMに出演したほか、[[江崎グリコ]]「[[ポッキー]]極細」のCMに出演し、人気の後押しとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
女優としては、[[2005年]]に『[[Sh15uya]]』（シブヤフィフティーン）でドラマデビュー。2006年1月、『[[トゥルーラブ]]』でドラマ初主演。4月期・7月期は、土9ドラマ『[[ギャルサー (テレビドラマ)|ギャルサー]]』と『[[マイ☆ボス マイ☆ヒーロー]]』へ2[[クール (放送)|クール]]連続で出演し、若手人気女優の仲間入りを果たす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[アニメ]]の[[声優]]にも挑戦し、[[映画]]『[[超劇場版ケロロ軍曹]]』ではミララ役でゲスト出演、[[テレビアニメ]]『[[デジモンセイバーズ]]』では、藤枝淑乃役でレギュラー出演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[9月8日]]に公開された映画『[[ワルボロ]]』で映画[[デビュー]]。また、同年夏公開の『[[恋するマドリ]]』で映画初主演、11月3日公開の『[[恋空]]』でも主演を務めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年8月6日には『[[恋するマドリ]]』の主題歌「[[メモリーズ (新垣結衣の曲)|メモリーズ]]」で、歌手デビュー。初披露は、[[エフエム東京|TOKYO FM]]の本人出演番組「[[SCHOOL OF LOCK!]]」のコーナー「[[GIRLS LOCKS!]]」の8月6日放送分で、1コーラスだけ披露された。同曲は「SCHOOL OF LOCK!」のサイトでの独占先行配信で、[[着うた]]のみ同日から4日間先行配信された。さらに、10月1日には『恋空』の挿入歌である「[[heavenly days]]」が「GIRLS LOCKS!」にてほとんどフル(2サビの頭まで)で披露された。その後も本人出演時を中心に「SCHOOL OF LOCK!」で新曲が披露されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年11月3日放送の『[[COUNT DOWN TV]]』に歌番組初出演、「heavenly days」を歌った。12月5日にはアルバム『[[そら (新垣結衣のアルバム)|そら]]』でCDデビュー。12月21日には、[[日本武道館]]でデビューイベント『デビューアルバム“そら”発売記念! SCHOOL OF LOCK! と新垣結衣の heavenly Xmas in 日本武道館』を開催した。大晦日には、[[NHK紅白歌合戦]]のゲスト審査員をつとめた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
映画『恋するマドリ』、『ワルボロ』、『恋空』などの演技が評価され、2007年度の数々の映画賞を受賞している。2007年12月28日、第20回[[日刊スポーツ映画大賞]]新人賞を受賞した。明けて[[2008年]]、2月3日には第29回[[ヨコハマ映画祭]]新人賞、2月7日には第32回[[エランドール賞]]新人賞、2月12日には第50回[[ブルーリボン賞]]新人賞、2月15日には第31回[[日本アカデミー賞]]新人俳優賞、3月3日には第45回[[ゴールデン・アロー賞]]映画賞をそれぞれ受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]][[3月15日]]、第6回[[東京ガールズコレクション]]において、「BEST GIRL OF 2007」を受賞、第1回グランプリに輝いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年]][[7月22日]]、第61回 [[ザテレビジョンドラマアカデミー賞|ザテレビジョン ドラマアカデミー賞]] 助演女優賞をドラマ『[[スマイル (テレビドラマ)|スマイル]]』で受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年11月、[[ソニー]] [[ウォークマン]]のCM出演に際し、[[MONGOL800]]の「小さな恋のうた」を歌い、他のアーティストの楽曲を初めてカバーした。&amp;lt;!--また『Sony &amp;quot;Walkman&amp;quot; 「歌え、10代。」プロジェクト!!』として 新垣結衣と3,000人の中高生のボーカルユニット【少年少女ガッキ―団】を結成し、この一環として同年11月7日にプロモーションビデオとCMの撮影イベントを[[横浜市]]の[[赤レンガ倉庫]]前で開催した。&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2010年]][[6月25日]]、主演映画『[[ハナミズキ (映画)|ハナミズキ]]』で登場する自筆の[[絵本]]「The Three Little Pigs（3匹の子ぶた）」が一般発売され、[[絵本作家]][[デビュー]]を果たす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2011年]][[7月11日]]、『[[全開ガール]]』で連続ドラマにおいて単独では初となる主演を務める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年[[10月21日]]、『[[らんま1/2#テレビドラマ|らんま1/2]]』の役作りのため、ロングヘアを中学生以来の25cmカットした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物・エピソード ==&lt;br /&gt;
[[Image:新垣結衣4.jpg|400px|thumb|新垣 結衣]]&lt;br /&gt;
=== 家族 ===&lt;br /&gt;
家族構成は、両親と姉2人（3人姉妹の末っ子）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 学歴 ===&lt;br /&gt;
[[那覇市立開南小学校]]、[[大里村]]立大里中学校（現[[南城市立大里中学校]]）、[[日出中学校・高等学校|日出高等学校]][[卒業]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 性格・趣味・特技・交友関係 ===&lt;br /&gt;
[[Image:新垣結衣5.jpg|400px|thumb|新垣 結衣]]&lt;br /&gt;
* [[沖縄県]]出身だが、暑さには弱い。&lt;br /&gt;
* 子どもの頃から人見知りをするタイプ。&lt;br /&gt;
* [[一人称]]は、基本は「私」だが自身が書く[[ブログ]]や[[日記]]の中では「僕」や「ゆいぼ（ゆいボ）」「ユイ」「新垣」「ガッキー」「ガッちゃん」などを使っている。中学校時代の友達には「ゆい」「ゆいぼ」などと呼ばれている。なお、愛称の「ガッキー」はニコモになって間もなく[[榎本亜弥子]]に提案されたもので、ニコラ時代にはフルネームではなくこちらが名前として使われていることも多い。&lt;br /&gt;
* イラストが得意。漫画が好きで、特に好きなのは『[[ラブ★コン]]』と『[[らんま1/2]]』。&lt;br /&gt;
* 好きな[[歌手|アーティスト]]は、[[HY (バンド)|HY]]、[[Cocco]]、[[SPEED]]。&lt;br /&gt;
* 得意料理は、[[ゴーヤー]][[チャンプルー]]。バラエティ番組『[[恋するハニカミ!]]』に出演した際、[[小出恵介]]に振舞った他、[[東日本電信電話|NTT東日本]]のCM「家政科学生ユイの想い」でもその腕前を披露している。&lt;br /&gt;
*友達から「手を肩から上にあげない」と言われるほど、普段機敏な動きをすることはなく、ポッキーCMでのダンスは自分の体じゃないみたいで気持ち悪かった、とインタビューで語っている。&lt;br /&gt;
* [[ヒョウモントカゲモドキ]]の心ちゃん（愛称：シーちゃん）と[[ダックスフンド|カニンヘンダックス]]のココちゃんを飼い、1人で暮らしている模様。&lt;br /&gt;
* 友人には、高校時代の同級生の[[多部未華子]]（新垣のことを「ゆいぼう」と呼ぶ）、『[[ドラゴン桜]]』で共演した[[長澤まさみ]]、『[[コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-]]』で共演した[[戸田恵梨香]]や[[比嘉愛未]]らがいる。ニコラでモデル仲間だった[[虎南有香]]は大親友である。 &lt;br /&gt;
* 風呂上がりの香りが好き。すきなちくわはやわらかいものである。（[[しゃべくり007]]より）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ファッション ===&lt;br /&gt;
ニコラ時代は、ボーイズ系カジュアルの他にも色々な洋服を着こなし、父親のジーパン（大きめでダメージが強い）を愛用して「パパカジ（パパのカジュアル）」という新しいファッション用語を同誌で流行らせた。祖母、母と受け継がれたクロスのネックレスをいつも身につけている。また、母方の祖母からゴールドの結婚指輪も高校1年生の時に受け継いだが、こちらは本人が紛失してしまい、今は代わりのリングを右手薬指にはめている。&lt;br /&gt;
今はロングスカートやスカート＋ズボンといったファッションが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ブログ・メンバーズサイト ===&lt;br /&gt;
[[2007年]][[11月7日]]に、[[アメーバブログ]]で公式[[ブログ]]を開設。開設当初から一記事あたり1000件を超えるコメントが閲覧者から寄せられ、6日後にはアメーバブログ内のアクセスランキングで2位を記録した。また、非公開であった血液型について2007年11月21日付けのブログ記事で「O型寄りのA型」と記述した。2008年6月11日、自身の20歳の誕生日でブログを閉鎖することを発表した。これからは携帯のオフィシャルサイトの日記を主に更新する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年]][[6月11日]]、21歳の誕生日に「レプロプレミアムクラブ 新垣結衣オフィシャルメンバーズサイト」を開設。今まで携帯サイトのみで公開されていた「新垣帳」をPCにおいてブログ形式として閲覧が可能になる他、PCサイト独自のコンテンツを提供している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
赤マント(2005年。日本テレビ)2014年12月30日に放送された&lt;br /&gt;
2013年12月18日の&lt;br /&gt;
各ワイドショーといいとも&lt;br /&gt;
実父スッキリ。凡。(2014年4月22日。VTR出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
朝ちゃんと(2014年4月22日。VTR出演TBS)&lt;br /&gt;
2014年8月27日のワイドショー&lt;br /&gt;
しゃべくり(2014年10月27日。日本テレビ)11月16日に再放送放送された&lt;br /&gt;
ZIP。PON。(2014年10月29日。VTR。日本テレビ)&lt;br /&gt;
知っとこ(2014年11月1日。MBS)&lt;br /&gt;
2014年11月6日の日本テレビワイドショー&lt;br /&gt;
ブランチ(2014年11月8日。TBS)。11月1日は映画イベント放送&lt;br /&gt;
志村動物園(2014年11月8日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
めざまし(2014年11月22日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
PON(2015年1月15日。VTR。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====映画====&lt;br /&gt;
トワイライト。(2014年)人妻役。上記の実父で発表された。7月18日のPONで予告放送された。10月29日のワイスクとニューススター以外のワイドショーでイベント放送された。同情するなら金くれと白い巨頭の財前子供のせいでシュウイチ以外挨拶されなかった&lt;br /&gt;
唇に口。(2015年2月)柏木ユリ役。2014年8月27日のワイドショーでメイキング放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ドラマ====&lt;br /&gt;
空飛ぶ広報(TBS)2014年9月に再放送放送された&lt;br /&gt;
リーガルハイSP(2014年11月22日。フジテレビ)9月25日のYahoo!で明らかなった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====CM===&lt;br /&gt;
十六茶、&lt;br /&gt;
2014年2月4日のスッキリで&lt;br /&gt;
放送された&lt;br /&gt;
4月15日の実父と朝ちゃんで新パターン放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
[[Image:新垣結衣6.jpg|400px|thumb|新垣 結衣]]&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル !! 規格品番、価格（税込） &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| 2008年7月16日 || ''' [[Make my day (新垣結衣の曲)|Make my day]] ''' || WPCL-10480 (初回限定盤A:12cmCD) 1,000円 &amp;lt;br/&amp;gt; WPZL-30094/95 (初回限定盤B:CD+DVD) 1,500円 &amp;lt;br/&amp;gt; WPZL-30096/97 (初回限定盤C:CD+DVD) 1,500円&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2nd&lt;br /&gt;
| 2008年10月15日 || ''' [[赤い糸 (新垣結衣の曲)|赤い糸]] ''' || WPZL-30108/9 (通常盤:CD+DVD) 1,500円 &amp;lt;br/&amp;gt; WPCL-10610 (初回生産限定盤:12cmCD) 1,000円 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3rd&lt;br /&gt;
| 2009年2月25日 || ''' [[piece (新垣結衣の曲)|piece]] ''' || WPCL-10664 (通常盤:12cmCD) 1,200円 &amp;lt;br/&amp;gt; WPCL-10662 (初回限定盤A:12cmCD) 1,000円 &amp;lt;br/&amp;gt; WPCL-10663 (初回限定盤B:12cmCD) 1,000円 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4th&lt;br /&gt;
| 2009年5月27日 || ''' [[うつし絵 (新垣結衣の曲)|うつし絵]] ''' || WPCL-10686 (通常盤:12cmCD) 1,200円 &amp;lt;br/&amp;gt; WPCL-10685 (初回限定盤:12cmCD) 1,200円 &amp;lt;br/&amp;gt; WPCL-10721 ([[藤城清治]]デザイン・ジャケット完全生産限定盤:12cmCD) 1,000円&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル !! 規格品番、価格（税込） &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| 2007年12月5日 || ''' [[そら (新垣結衣のアルバム)|そら]] ''' || WPZL-30074/75 (通常盤:CD+DVD) 3,400円 &amp;lt;br/&amp;gt; WPCL-10446 (初回限定盤:CD) 1,890円 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2nd&lt;br /&gt;
| 2009年6月17日 || ''' [[hug (新垣結衣のアルバム)|hug]] ''' || WPZL-30120/21 (通常盤:CD+DVD) 3,500円 &amp;lt;br/&amp;gt; WPCL-10669 (初回限定盤A:CD) 2,000円 &amp;lt;br/&amp;gt; WPCL-10670/71 (初回限定盤B:2CD) 2,940円&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
! 3rd&lt;br /&gt;
| 2010年9月22日 || ''' [[虹 (新垣結衣のアルバム)|虹]] ''' || WPCL-10869 (通常盤:CD) 3,150円 &amp;lt;br/&amp;gt; WPCL-10868 (初回限定盤A:CD) 2,000円 &amp;lt;br/&amp;gt; WPZL-30223/4 (初回限定盤B:CD+DVD) 3,500円 &lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
[[Image:新垣結衣7.jpg|400px|thumb|新垣 結衣]]&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル !! 規格品番、価格（税込）!! 備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| 2007年12月12日 || ''' [[そらFilms]] ''' || WPBL-90104 (12cmDVD) 3,150円 || 12月5日リリースのデビュー・アルバム『そら』に収録されている曲から4本のビデオクリップを収録。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「heavenly days」は「そら」通常盤のDVDに収録されているものとは別バージョンであり、他3曲のクリップもこの作品集のために撮りおろされたものを使用。&amp;lt;br /&amp;gt; また、それぞれのメイキング映像に本人の音声コメントを載せた特典映像も収録されている。 &lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* [[ガッキーブック]]（2004年、[[新潮社]]） - nicola 4月号別冊&lt;br /&gt;
* ちゅら☆ちゅら（2006年、[[集英社]]）&lt;br /&gt;
* まっしろ（2007年、[[小学館]]）&lt;br /&gt;
* にっこり 新垣結衣 in 恋するマドリ（2007年、[[幻冬舎]]）　-　ムック本&lt;br /&gt;
* [[月刊シリーズ|月刊 新垣結衣 Special]]（2010年、新潮社）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== カレンダー ===&lt;br /&gt;
* 新垣結衣 2005年度カレンダー（2004年、トライエックス【ハゴロモ】）&lt;br /&gt;
* 新垣結衣 2006年度カレンダー（2005年、トライエックス【ハゴロモ】）&lt;br /&gt;
* 新垣結衣 2007年度カレンダー（2006年、トライエックス【ハゴロモ】）&lt;br /&gt;
* 新垣結衣 2008年度カレンダー（2007年、トライエックス【ハゴロモ】）&lt;br /&gt;
* 新垣結衣 2009年度カレンダー（2008年、トライエックス【ハゴロモ】）&lt;br /&gt;
* 新垣結衣 2010年度カレンダー（2009年、トライエックス【ハゴロモ】）&lt;br /&gt;
* 新垣結衣 2011年度カレンダー（2010年、トライエックス）&lt;br /&gt;
* 新垣結衣 2012年度カレンダー（2011年、トライエックス）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:新垣結衣8.jpg|400px|thumb|新垣 結衣]]&lt;br /&gt;
* 第4回  [[ニコラ (雑誌)|ニコラ読者モデルオーディション]] グランプリ受賞（2001年）&lt;br /&gt;
* 第20回 [[日刊スポーツ映画大賞]] 新人賞（2007年）（『ワルボロ』『恋空』）&lt;br /&gt;
* 第29回 [[ヨコハマ映画祭]] 最優秀新人賞（2008年）（『恋するマドリ』『ワルボロ』『恋空』）&lt;br /&gt;
* 第32回 [[エランドール賞]] 新人賞（2008年）&lt;br /&gt;
* [[ブルーリボン賞 (映画)#第50回（2007年度）|第50回 ブルーリボン賞]] 新人賞（2008年）（『恋するマドリ』『ワルボロ』『恋空』）&lt;br /&gt;
* [[第31回日本アカデミー賞|第31回 日本アカデミー賞]] 新人俳優賞、話題賞・俳優部門（2008年）（『恋空』）&lt;br /&gt;
* 第45回 [[ゴールデン・アロー賞]] 映画賞（2008年）&lt;br /&gt;
* 第61回 [[ザテレビジョンドラマアカデミー賞|ザテレビジョン ドラマアカデミー賞]] 助演女優賞（2009年）（『スマイル』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
[[Image:新垣結衣9.jpg|400px|thumb|新垣 結衣]]&lt;br /&gt;
* [[ニコラ (雑誌)|ニコラ]]&lt;br /&gt;
** [[ニコモ]]&lt;br /&gt;
** [[ニコモノ!]]&lt;br /&gt;
* [[日本の女優一覧]]&lt;br /&gt;
* [[沖縄県出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[日出中学校・高等学校の人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[レプロエンタテインメント]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.lespros.co.jp/artists/yui_aragaki/ レプロエンタテインメント公式サイト] - 所属事務所による公式プロフィール&lt;br /&gt;
* [http://wmg.jp/artist/gakky/index.html ワーナーミュージック・ジャパン公式サイト] - 所属レコード会社による公式プロフィール&lt;br /&gt;
* [http://www.lespros.co.jp/guide/enter.html 新垣結衣 オフィシャルメンバーズサイト] - 新垣結衣のファンクラブサイト&lt;br /&gt;
* [http://www.lespros.co.jp/sample/yui_aragaki/yui_blog/ 新垣結衣 メッセージブログ] - 新垣結衣の公式ブログ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 新垣結衣の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:新垣結衣10.jpg|350px]][[Image:新垣結衣11.jpg|350px]][[Image:新垣結衣12.jpg|350px]][[Image:新垣結衣13.jpg|350px]][[Image:新垣結衣14.jpg|350px]][[Image:新垣結衣15.jpg|350px]][[Image:新垣結衣16.jpg|350px]][[Image:新垣結衣17.jpg|350px]][[Image:新垣結衣18.jpg|350px]][[Image:新垣結衣19.jpg|350px]][[Image:新垣結衣20.jpg|350px]][[Image:新垣結衣21.jpg|350px]][[Image:新垣結衣22.jpg|350px]][[Image:新垣結衣23.jpg|350px]][[Image:新垣結衣24.jpg|350px]][[Image:新垣結衣25.jpg|350px]][[Image:新垣結衣26.jpg|350px]][[Image:新垣結衣27.jpg|350px]][[Image:新垣結衣28.jpg|350px]][[Image:新垣結衣29.jpg|350px]][[Image:新垣結衣30.jpg|350px]][[Image:新垣結衣31.jpg|350px]][[Image:新垣結衣32.jpg|350px]][[Image:新垣結衣33.jpg|350px]][[Image:新垣結衣34.jpg|350px]][[Image:新垣結衣35.jpg|350px]][[Image:新垣結衣36.jpg|350px]][[Image:新垣結衣37.jpg|350px]][[Image:新垣結衣38.jpg|350px]][[Image:新垣結衣39.jpg|350px]][[Image:新垣結衣40.jpg|350px]][[Image:新垣結衣41.jpg|350px]][[Image:新垣結衣42.jpg|350px]][[Image:新垣結衣43.jpg|350px]][[Image:新垣結衣44.jpg|350px]][[Image:新垣結衣45.jpg|350px]][[Image:新垣結衣46.jpg|350px]][[Image:新垣結衣47.jpg|350px]][[Image:新垣結衣48.jpg|350px]][[Image:新垣結衣49.jpg|350px]][[Image:新垣結衣50.jpg|350px]][[Image:新垣結衣51.jpg|350px]][[Image:新垣結衣52.jpg|350px]][[Image:新垣結衣53.jpg|450px]][[Image:新垣結衣54.jpg|350px]][[Image:新垣結衣55.jpg|350px]][[Image:新垣結衣56.jpg|350px]][[Image:新垣結衣57.jpg|350px]][[Image:新垣結衣58.jpg|350px]][[Image:新垣結衣59.jpg|350px]][[Image:新垣結衣60.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:あらかき ゆい}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:ラジオ番組のパーソナリティ・DJ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニコモ]]&lt;br /&gt;
[[Category:沖縄県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1988年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:SCHOOL OF LOCK!]]&lt;br /&gt;
[[Category:レプロエンタテインメント]]&lt;br /&gt;
[[Category:ワーナー・ミュージック・グループのアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.96.11.10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%95%E3%82%B8%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93%E6%9C%A8%E6%9B%9C%E5%A4%9C8%E6%99%82%E6%9E%A0&amp;diff=268997</id>
		<title>フジテレビ木曜夜8時枠</title>
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				<updated>2015-01-14T11:18:36Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.96.11.10: /* 過去放送していた番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''フジテレビ木曜夜8時枠'''（'''ふじてれびもくようよるはちじわく'''）は[[フジテレビジョン|フジテレビ]][[フジニュースネットワーク|系列]]にて毎週[[木曜日|木曜]]夜8時に放送している番組の総称。&lt;br /&gt;
==現在放送している番組==&lt;br /&gt;
*[[奇跡体験!アンビリバボー]]（1998年10月15日～現在放送中）&lt;br /&gt;
==過去放送していた番組==&lt;br /&gt;
*[[三匹の侍]]&lt;br /&gt;
*[[長編劇映画]]&lt;br /&gt;
*[[木曜時代劇アワー]]&lt;br /&gt;
*[[木曜映画劇場]]&lt;br /&gt;
*[[花のお江戸のすごい奴]]&lt;br /&gt;
*[[隼人が来る]]&lt;br /&gt;
*[[新選組 (テレビドラマ 1973年)|新選組]]&lt;br /&gt;
*[[木曜大特集]]&lt;br /&gt;
*[[座頭市|座頭市物語]]&lt;br /&gt;
*[[猿の惑星]]2015年1月14日の世界言って見たらでオープニング放送された&lt;br /&gt;
*[[マチャアキするぞー!]]&lt;br /&gt;
*[[スターどっきり（秘）報告]]（第1シリーズ）&lt;br /&gt;
*[[満員御礼!三波伸介一座]]&lt;br /&gt;
*[[三波伸介のチャンネルインベーダー]]&lt;br /&gt;
*[[フジテレビ木曜8時枠の連続ドラマ]]（第1期）（1979年10月～1982年3月）&lt;br /&gt;
*[[スターどっきり（秘）報告]]（第2シリーズ）&lt;br /&gt;
*[[ファミリーワイド|木曜ファミリーワイド]]（第1期）（1982年10月7日～1983年9月29日&amp;lt;ref name=&amp;quot;20:02～21:48&amp;quot;&amp;gt;20:02～21:48の2時間枠。&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
*[[おもしろバラエティ|木曜おもしろバラエティ]]（1983年10月6日～1984年9月27日）&lt;br /&gt;
*木曜ファミリーワイド（第2期）（1984年10月4日～1985年9月26日&amp;lt;ref name=&amp;quot;20:02～21:48&amp;quot;/&amp;gt;）&lt;br /&gt;
*[[木曜ドラマストリート]]（1985年10月17日～1986年9月25日&amp;lt;ref&amp;gt;20:02～21:48の2時間ドラマ枠。&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
*[[フジテレビ木曜8時枠の連続ドラマ]]（第2期）（1986年10月16日～1993年9月16日）&lt;br /&gt;
*[[ビートたけしのつくり方]]（1993年10月14日～1994年3月17日）&lt;br /&gt;
*[[フジテレビ木曜8時枠の連続ドラマ]]（第3期）・[[17才-at seventeen-]]（1994年4月28日～9月1日）&lt;br /&gt;
*[[ファミリーランド (フジテレビ)|木曜ファミリーランド]]（1994年10月6日～1995年9月28日&amp;lt;ref name=&amp;quot;19:00～20:54&amp;quot;&amp;gt;19:00～20:54の2時間枠。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;1995年4月6日以降は19:30～20:54の90分枠となる。&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
*[[木曜の怪談]]（1995年10月19日～1997年9月25日&amp;lt;ref&amp;gt;1996年3月28日まで19:30～20:54の90分枠。&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
*[[強力!木スペ120分]]（1997年10月2日～1998年9月24日&amp;lt;ref name=&amp;quot;19:00～20:54&amp;quot;/&amp;gt;）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビ系番組|*もくようはちし]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビ放送枠|ふしてれひ E 2000]]&lt;br /&gt;
[[Category:Wikipediaで削除依頼された記事|{{PAGENAME}}]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.96.11.10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%B4%E3%83%B3%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%83%AB%E6%94%B9&amp;diff=268993</id>
		<title>ドラゴンボール改</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%B4%E3%83%B3%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%83%AB%E6%94%B9&amp;diff=268993"/>
				<updated>2015-01-14T10:59:18Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.96.11.10: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;『'''ドラゴンボール改'''』（ドラゴンボールかい、''DRAGON BALL KAI''）は、[[鳥山明]]の[[漫画]]作品『[[ドラゴンボール]]』を原作とする、[[東映アニメーション]]制作の[[テレビアニメ]]。正式タイトルは『'''放送開始20周年記念アンコール ドラゴンボール改 鳥山明オリジナルカット版'''』。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[1989年]][[4月26日]]から[[1996年]][[1月31日]]まで[[フジネットワーク|フジテレビ系列]]で6年と9ヶ月間放送されていた大ヒットテレビアニメ『[[ドラゴンボールZ]]』の[[デジタルリマスター]]再編集版として[[2009年]][[4月5日]]から同系列で放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原作者の鳥山明自らが監修に携わり、[[アフレコ]]は新規に行われた。既に故人となっている声優については別の声優を起用し、それ以外でも一部声優の変更がある。「スピーディーな展開」という観点から、『Z』におけるアニメオリジナル描写や引きのばし等を大幅にカットし、概ね原作に忠実な展開となっている。&lt;br /&gt;
2014年4月からブウ褊が放送された&lt;br /&gt;
2月21日のYahoo!とVジャンブで発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 内容・変更など ==&lt;br /&gt;
* [[BGM]]や[[スクリーン・アスペクト比]]（画面の上下をカットして[[16:9]]）に変更があるほか、音声面ではモノラル放送から[[ステレオ放送]]となった。&lt;br /&gt;
* 『Z』放送当時に問題がなかったものの、現在の放送倫理上問題のあるシーン（赤ちゃんの下半身部分、出血シーンなど）についてはトレースによる描き直しで修正が加えられている。また、「ぶち殺すぞ」といった過激な台詞も一部「撃つぞ」などと修正されている。&lt;br /&gt;
* この枠は『ドリーム9』とされているため、アイキャッチにそのロゴが表示されているが関東と佐賀と静岡と宮城以外{{要出典}}ではそのテロップは表示されていない。&lt;br /&gt;
* 提供クレジット読みはフジテレビのみOP提供後に悟空、次回予告後に悟飯が行い、その他の局では各局でのクレジット送出とアナウンサーによる読みになっている。&lt;br /&gt;
* 『[[ゲゲゲの鬼太郎 (アニメ)|ゲゲゲの鬼太郎]]』（第5シリーズ）と同様、[[桃屋]]提供局では、桃屋と番組のキャラクターがコラボレーションしたCMが放映されている。関東と佐賀と静岡と宮城{{要出典}}では番組終了後『[[ONE PIECE (アニメ)|ONE PIECE]]』への受け渡しスポットが放送される（それ以外の同時ネット局では各ローカル番組の次番組スポットに差し替え）。&lt;br /&gt;
:4月 [[クリリン]]と[[モンキー・D・ルフィ]]&lt;br /&gt;
:5月 [[孫悟飯]]と[[トニートニー・チョッパー]]&lt;br /&gt;
:6月 [[ピッコロ (ドラゴンボール)|ピッコロ]]と[[ロロノア・ゾロ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
*フジテレビ日曜朝9時のアニメ枠では「[[金色のガッシュ!!|金色のガッシュベル!!]]」第107話を最後に廃止されていた本編の途中にCMを挟むという放送形態が約5年ぶりに本作で復活した。&lt;br /&gt;
* 下記は第1話より（第2話以降は修正済み）&lt;br /&gt;
** OPテーマの歌詞にスペルミス（誤：paradi'''c'''e→正：paradi'''s'''e）&lt;br /&gt;
** EDのキャスト欄の亀仙人役の声優名に誤字（誤：佐藤正'''浩'''→正：佐藤正'''治'''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メイン・キャスト ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[孫悟空 (ドラゴンボール)|孫悟空]]、[[孫悟飯]]、バーダック - [[野沢雅子]]   &lt;br /&gt;
* [[ベジータ]]、[[ニコチャン家来]] - [[堀川りょう]]   &lt;br /&gt;
* [[ピッコロ (ドラゴンボール)#ピッコロ(マジュニア)|ピッコロ]] - [[古川登志夫]]   &lt;br /&gt;
* [[天津飯 (ドラゴンボール)|天津飯]] - [[緑川光]]&lt;br /&gt;
* [[クリリン]]、ヤジロベー、占いババ - [[田中真弓]]&lt;br /&gt;
* [[ヤムチャ]] - [[古谷徹]]   &lt;br /&gt;
* [[チチ (ドラゴンボール)|チチ]]、[[プーアル]] - [[渡辺菜生子]]   &lt;br /&gt;
* [[餃子 (ドラゴンボール)|餃子]] - [[江森浩子]]   &lt;br /&gt;
* [[ブルマ (ドラゴンボール)|ブルマ]] - [[鶴ひろみ]]   &lt;br /&gt;
* [[ウーロン]]、カリン - [[龍田直樹]]&lt;br /&gt;
* [[ミスターサタン]] - [[石塚運昇]]   &lt;br /&gt;
* ナレーター、界王 - [[八奈見乗児]]   &lt;br /&gt;
* 神様 - [[青野武]]、[[島田敏]]   &lt;br /&gt;
* 神龍 - [[内海賢二]]&lt;br /&gt;
* [[山吹みどり先生]] - [[皆口裕子]] &lt;br /&gt;
* ミスターポポ - [[川津泰彦]] &lt;br /&gt;
* ドドリア - [[長嶝高士]] &lt;br /&gt;
* ザーボン - [[三浦祥朗]]&lt;br /&gt;
* [[亀仙人]](武天老師)、[[虎八郎]] - [[佐藤正治]]   &lt;br /&gt;
* 牛魔王、閻魔大王 - [[郷里大輔]]   &lt;br /&gt;
* ウミガメ、バブルス - [[藤本たかひろ]]&lt;br /&gt;
* [[ドクター・ゲロ]]、[[摘鶴天]] - [[矢田耕司]]&lt;br /&gt;
* [[則巻みどり]] - [[向井真理子]] &lt;br /&gt;
* [[ギニュー]] - [[小西克幸]]&lt;br /&gt;
* [[空豆タロウ]] - [[太田真一郎]]&lt;br /&gt;
* [[ニコチャン大王]] - [[島田敏]]&lt;br /&gt;
* アンパンマン、[[カン太]] - [[戸田恵子]]&lt;br /&gt;
* たこやきまん - [[岸野一彦]]&lt;br /&gt;
* おこのみやきまん - [[小野健一]]&lt;br /&gt;
* ジース - [[岸尾大輔]]※ゴルド大王の子分&lt;br /&gt;
* リクーム - [[佐々木誠二]]※ゴルド大王の子分&lt;br /&gt;
* バータ - [[小野坂昌也]]※ゴルド大王の子分&lt;br /&gt;
* グルト - [[高戸靖広]]※ゴルド大王の子分&lt;br /&gt;
* ドクロ王 - [[宗矢樹頼]]&lt;br /&gt;
* クモネコ - [[辻治樹]]※ドクロ王の子分&lt;br /&gt;
* マントヒヒ - [[辻親八]]&lt;br /&gt;
* タヌコ - [[小林優子]]※マントヒヒの子分&lt;br /&gt;
* ニャオン - [[堀内賢雄]]&lt;br /&gt;
* コン - [[内川藍維]]※ニャオンの子分&lt;br /&gt;
* ニャーゴ/ニャンダーかめん - [[浅野まゆみ]]&lt;br /&gt;
* ドクロ仮面 - [[林家こぶ平]]&lt;br /&gt;
* 月光仮面 - [[宮村優子]]&lt;br /&gt;
* スクコ - [[高乃麗]]&lt;br /&gt;
* [[ドンベ]] - [[山口勝平]]&lt;br /&gt;
* はみがきまん - [[阪口大助]]&lt;br /&gt;
* SLマン - [[西村朋紘]]&lt;br /&gt;
* チャーハン王子 - [[梅田貴公美]]&lt;br /&gt;
* ラーメンてんし - [[折笠富美子]]&lt;br /&gt;
* [[木緑あかね]] - [[小西寛子]]&lt;br /&gt;
* [[空豆ピースケ]] - [[浦和めぐみ]]&lt;br /&gt;
* [[ランチ]] - [[小山茉美]]&lt;br /&gt;
* [[オボッチャマン]] - [[くまいもとこ]]&lt;br /&gt;
* [[孫炒飯]]、[[渡崎計夫]] - [[土井美加]]&lt;br /&gt;
* [[摘突詰]] - [[置鮎龍太郎]]&lt;br /&gt;
* [[則巻アラレ]] - [[川田妙子]]&lt;br /&gt;
* [[則巻千兵衛]] - [[屋良有作]]&lt;br /&gt;
* [[ゴルド大王]] - [[大友龍三郎]]&lt;br /&gt;
* [[セル]] - [[若本規夫]]&lt;br /&gt;
* [[フリーザ]] - [[中尾隆聖]]   &lt;br /&gt;
* [[ナッパ]] - [[稲田徹]] &lt;br /&gt;
* [[ラディッツ]]、[[孫悟飯 (孫悟空の育ての親)]]、[[ドンベ]] - [[千葉繁]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
* 企画：[[松崎容子]]、[[森下孝三]]&lt;br /&gt;
* 原作：[[鳥山明]]&lt;br /&gt;
* プロデューサー：情野誠人、木村京太郎、小原康平&lt;br /&gt;
* 音楽：[[山本健司]]&lt;br /&gt;
* 製作担当：風間厚徳&lt;br /&gt;
* シリーズ構成協力：佐渡和隆、キャラメル・ママ&lt;br /&gt;
* 編集：福光伸一&lt;br /&gt;
* 編集助手：古庄賢太郎&lt;br /&gt;
* 音響監督：長崎行男&lt;br /&gt;
* 録音：伊東光晴&lt;br /&gt;
* 録音助手：新垣未希&lt;br /&gt;
* 効果：新井秀徳（[[フィズサウンドクリエイション]]）&lt;br /&gt;
* 録音スタジオ：[[タバック]]&lt;br /&gt;
* 演出：野渡康弘&lt;br /&gt;
* 制作協力：[[東映]]&lt;br /&gt;
* 制作：[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、[[東映アニメーション]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主題歌 ==&lt;br /&gt;
; オープニングテーマ &lt;br /&gt;
:; 『Dragon Soul』（[[コロムビアミュージックエンタテインメント]]）&lt;br /&gt;
:: 作詞:[[吉元由美]] 作曲:[[岩崎貴文]] 編曲:京田誠一 歌:[[谷本貴義]] &lt;br /&gt;
; エンディングテーマ &lt;br /&gt;
:; 『Yeah! Break! Care! Break!（ヤブレカブレ） 』（コロムビアミュージックエンタテインメント）&lt;br /&gt;
:: 作詞:[[森由里子]] 作曲:岩崎貴文 編曲:京田誠一 歌:谷本貴義&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放映リスト ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- Wikipedia:性急な編集をしないに基づき未放送分（次回予告で発表済みのものを除く）を直接記述しないでください。記述するとしても、コメントアウトして記述してください。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--作画監督・美術はクレジットされていないため、判明するまでコメントアウトで。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{継続中の作品|放映リスト|section=1}}&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--中央配置にしないでください。詳細は[[Wikipedia:ウィキプロジェクト アニメ]]（[[PJ:ANIME]]）参照。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
!放送日!!話数!!サブタイトル!!脚本!&amp;lt;!--!作画監督!!美術!--&amp;gt;!Z演出!!Z各当話数&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/04/05||align=&amp;quot;right&amp;quot;|1||闘いの幕開け!&amp;lt;br&amp;gt;帰ってきたぞ孫悟空||[[小山高生]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[隅沢克之]]||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|[[西尾大介]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[葛西治]]||[[ドラゴンボールZ たったひとりの最終決戦〜フリーザに挑んだZ戦士 孫悟空の父〜|ZSP1]]&amp;amp;[[ドラゴンボール (アニメ)|無印]]ダイジェスト&amp;lt;br /&amp;gt;1話-2話Aパート&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/04/12||align=&amp;quot;right&amp;quot;|2||敵は悟空の兄!?&amp;lt;br&amp;gt;最強戦士サイヤ人の秘密||小山高生&amp;lt;br /&amp;gt;[[井上敏樹]]||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|葛西治&amp;lt;br /&amp;gt;竹之内和久||2話Bパート-3話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/04/19||align=&amp;quot;right&amp;quot;|3||命をかけた闘い!&amp;lt;br&amp;gt;悟空とピッコロ捨て身の猛攻||井上敏樹&amp;lt;br /&amp;gt;小山高生||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|上田芳裕&amp;lt;br /&amp;gt;竹之内和久||4話-5話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/04/26||align=&amp;quot;right&amp;quot;|4||あの世で走れ孫悟空!&amp;lt;br&amp;gt;100万キロの蛇の道||小山高生&amp;lt;br /&amp;gt;照井啓司||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|竹之内和久&amp;lt;br /&amp;gt;[[橋本みつお|橋本光夫]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[岡崎稔]]||6話(一部7話Bパート)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/05/03||align=&amp;quot;right&amp;quot;|5||荒野のサバイバル!&amp;lt;br&amp;gt;月夜が悟飯を呼び覚ます||照井啓司&amp;lt;br /&amp;gt;小山高生||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|岡崎稔&amp;lt;br /&amp;gt;上田芳裕||7話-8話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/05/10||align=&amp;quot;right&amp;quot;|6||辿り着いた終点!&amp;lt;br&amp;gt;界王様のおちゃめな試練||隅沢克之&amp;lt;br /&amp;gt;井上敏樹&amp;lt;br /&amp;gt;戸田博史||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|葛西治&amp;lt;br /&amp;gt;岡崎稔&amp;lt;br /&amp;gt;上田芳裕&amp;lt;br /&amp;gt;竹之内和久||18話Bパート-19話Aパート&amp;lt;br /&amp;gt;(一部11話A、14話、17話)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/05/17||align=&amp;quot;right&amp;quot;|7||10倍重力と闘え!&amp;lt;br&amp;gt;悟空よ修行はかけっこだ||戸田博史&amp;lt;br /&amp;gt;小山高生||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|竹之内和久&amp;lt;br /&amp;gt;橋本光夫||19話Bパート-20話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/05/24||align=&amp;quot;right&amp;quot;|8||いでよ神龍!&amp;lt;br&amp;gt;サイヤ人ついに地球到着||照井啓司||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|岡崎稔||21話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/05/31||align=&amp;quot;right&amp;quot;|9||ヤムチャ奮闘!&amp;lt;br&amp;gt;おそるべし栽培マン||小山高生|&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|竹之内和久&amp;lt;br /&amp;gt;上田芳裕||22話-23話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/06/07||align=&amp;quot;right&amp;quot;|10||待ってろ餃子!&amp;lt;br&amp;gt;天津飯絶叫の気功砲||隅沢克之&amp;lt;br /&amp;gt;戸田博史|&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|葛西治&amp;lt;br /&amp;gt;折目達也&amp;lt;br /&amp;gt;西尾大介||24話-25話 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/06/14||align=&amp;quot;right&amp;quot;|11||間に合うか孫悟空!?&amp;lt;br&amp;gt;戦闘再開まで3時間|| |&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;| ||26話- &lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送局 ==&lt;br /&gt;
放送時間は9:00-9:30となっているが、CMが前に入るため正確には9:02-である。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
![[放送対象地域]]&lt;br /&gt;
!放送局&amp;lt;!--略称で表記したり、併記しないこと。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
!系列&lt;br /&gt;
!放送曜日･時間&lt;br /&gt;
!遅れ日数&amp;lt;!--特番などによる変動があるため、各局の通常時の最短遅れ日数を記述して下さい。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[関東広域圏]]&lt;br /&gt;
|[[フジテレビジョン|フジテレビ]]（制作局）&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;23&amp;quot; |[[フジネットワーク|フジテレビ系]] &lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;14&amp;quot; |日曜 9:00 - 9:30&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;14&amp;quot; |'''同時ネット'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[北海道]]&lt;br /&gt;
|[[北海道文化放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岩手県]]&lt;br /&gt;
|[[岩手めんこいテレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮城県]]&lt;br /&gt;
|[[仙台放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山形県]]&lt;br /&gt;
|[[さくらんぼテレビジョン|さくらんぼテレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[新潟県]]&lt;br /&gt;
|[[新潟総合テレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長野県]]&lt;br /&gt;
|[[長野放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[静岡県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ静岡]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[石川県]]&lt;br /&gt;
|[[石川テレビ放送|石川テレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[中京広域圏]]&lt;br /&gt;
|[[東海テレビ放送|東海テレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岡山県]]・[[香川県]]&lt;br /&gt;
|[[岡山放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広島県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ新広島]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福岡県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ西日本]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[佐賀県]]&lt;br /&gt;
|[[サガテレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[熊本県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ熊本]]&lt;br /&gt;
|土曜 5:30 - 6:00&lt;br /&gt;
|6日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[近畿広域圏]]&lt;br /&gt;
|[[関西テレビ放送|関西テレビ]]&lt;br /&gt;
|日曜 9:00 - 9:30&lt;br /&gt;
|7日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長崎県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ長崎]]&lt;br /&gt;
|月曜 15:29 - 15:58&lt;br /&gt;
|8日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鳥取県]]・[[島根県]]&lt;br /&gt;
|[[山陰中央テレビジョン放送|山陰中央テレビ]]&lt;br /&gt;
|木曜 16:23 - 16:53&lt;br /&gt;
|11日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[富山県]]&lt;br /&gt;
|[[富山テレビ放送|富山テレビ]]&lt;br /&gt;
|土曜 6:30 - 7:00&lt;br /&gt;
|13日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[愛媛県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ愛媛]]&lt;br /&gt;
|日曜 9:00 - 9:30&lt;br /&gt;
|14日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鹿児島県]]&lt;br /&gt;
|[[鹿児島テレビ放送|鹿児島テレビ]]&lt;br /&gt;
|火曜 15:30 - 16:00&lt;br /&gt;
|16日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[秋田県]]&lt;br /&gt;
|[[秋田テレビ]]&lt;br /&gt;
|水曜 16:23 - 16:53&lt;br /&gt;
|17日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福井県]]&lt;br /&gt;
|[[福井テレビジョン放送|福井テレビ]]&lt;br /&gt;
|日曜 9:30 - 10:00&lt;br /&gt;
|28日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮崎県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ宮崎]]&lt;br /&gt;
|フジ・[[Nippon News Network|日テレ]]・[[All-nippon News Network|テレ朝]]系&amp;lt;br /&amp;gt;（[[トリプルネット]]）&lt;br /&gt;
|火曜 15:29 - 15:58&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |37日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[高知県]]&lt;br /&gt;
|[[高知さんさんテレビ]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系&lt;br /&gt;
|火曜 15:30 - 16:00&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
※富山テレビは当初は6日遅れだったが、4話と5話の間に「[[ちびまる子ちゃん]]」の再放送を行った（理由は不明）ため、遅れが広がった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲーム ==&lt;br /&gt;
;ドラゴンボール改 サイヤ人来襲&lt;br /&gt;
:[[2009年]][[4月29日]]発売。[[バンダイナムコゲームス]]より発売の[[ニンテンドーDS]]ソフト。初回分には特製[[データカードダス]]付属。『ドラゴンボールZ』のアニメエピソードがメインの[[ロールプレイングゲーム|RPG]]。その他ゲームオリジナルの敵キャラや、ゲームオリジナルのサイドストーリーも挿入されている。&lt;br /&gt;
:当初のタイトルは『ドラゴンボールZ STORY サイヤ人来襲』だったが、発売およそ1か月前に現在のタイトルに変更された。&lt;br /&gt;
:天津飯の声は、他界した鈴置が生前に収録した音声を使用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
手塚治虫『[[ノン・ノラキュラ]]』ユニバーサル・ピクチャーズ&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
高田清美&lt;br /&gt;
デスノの登場人物&lt;br /&gt;
2014年から対決している&lt;br /&gt;
夜神月。&lt;br /&gt;
同じくデスノートの登場人物。2015年1月11日に対決した&lt;br /&gt;
例岩松&lt;br /&gt;
同じくデスノートの登場人物。2015年1月14日に亀仙人と対決した&lt;br /&gt;
たまこ&lt;br /&gt;
犬丸だしの登場人物&lt;br /&gt;
イベントで孫悟空とビッコロと共演した&lt;br /&gt;
7月19日はピッコロとビーデルと対決した&lt;br /&gt;
翌日は対決した&lt;br /&gt;
マーズ。セーラームーンの登場人物。2014年5月4日に対決した&lt;br /&gt;
花巻。こち亀の登場人物。2014年6月28日にデンデが対決した。7月19日はピッコロとビーデルが対決した&lt;br /&gt;
小田切竜。ごくせんの登場人物。2014年6月29日に対決した&lt;br /&gt;
アンパンマン。同上&lt;br /&gt;
牧野つくし。花男の登場人物。2014年7月6日に対決した&lt;br /&gt;
千秋。のだめの登場人物。2014年7月19日のジョブでピッコロとビーデルと共演した&lt;br /&gt;
ステナ。エコガインダーの登場人物。2014年7月19日にピッコロとビーデルと対決した&lt;br /&gt;
亜弥。１リットルの登場人物。2014年8月3日に対決した&lt;br /&gt;
仮面ライダー電王。2014年8月10日に対決した&lt;br /&gt;
アキ。あまちゃんの登場人物。2014年8月17日に対決した&lt;br /&gt;
ぬーベー。ぬーベーの登場人物。2014年8月31日と10月12日に対決した。玉藻と律子と対決した&lt;br /&gt;
高橋律子。同じくぬーベーの登場人物。2015年1月13日に予言魚と対決した&lt;br /&gt;
カイト。相棒の登場人物。2014年8月23日に予言魚と対決した&lt;br /&gt;
仏。ヨシヒコの登場人物。2014年8月23日に予言魚と対決した&lt;br /&gt;
塩田渚。暗殺教室の登場人物。日曜日に予言魚が対決している。2014年8月23日も対決した&lt;br /&gt;
見城則子。幸福の王子の登場人物。2014年9月1日に孫悟空と対決した。(SMAPに孫悟空出た為)2015年1月10日のアド街で亀仙人と共演した&lt;br /&gt;
土屋ありす。行進の登場人物。2014年9月14日に対決した&lt;br /&gt;
銀狼。銀狼の登場人物。2014年9月21日に対決した&lt;br /&gt;
ふなっしー。2014年10月26日に対決した&lt;br /&gt;
太鼓の達人。2014年11月2日に対決した&lt;br /&gt;
ミュウツー。ポケモン。2014年11月9日に対決した&lt;br /&gt;
偽物ムラサキ。ヨシヒコの登場人物。同上&lt;br /&gt;
FF13ー2スタッフ。2014年11月16日に対決した&lt;br /&gt;
中津2007。イケメン楽園の登場人物。2014年11月23日に対決した&lt;br /&gt;
すみれ。踊る大捜査の登場人物。2014年11月30日に対決した&lt;br /&gt;
安元海。幸福の王子の登場人物。2014年12月14日に対決した&lt;br /&gt;
アイリーン。ポケモンの登場人物。2014年12月21日に対決した&lt;br /&gt;
アリエッティ。2015年1月11日に対決した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.toei-anim.co.jp/tv/dragon_kai/ 東映アニメーション公式ページ]&lt;br /&gt;
* [http://wwwz.fujitv.co.jp/b_hp/dragonball_kai/index_frame.html フジテレビ公式ページ]&lt;br /&gt;
* [http://www.bandaigames.channel.or.jp/list/ds_dragonball_kai/ DSドラゴンボール改サイヤ人来襲公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:とらこんほおるかい}}&lt;br /&gt;
[[Category:ドラゴンボール|*3]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビ系アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 と|らこんほおるかい]]&lt;br /&gt;
[[Category:2009年のテレビアニメ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.96.11.10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%81%93%E3%81%A1%E3%82%89%E8%91%9B%E9%A3%BE%E5%8C%BA%E4%BA%80%E6%9C%89%E5%85%AC%E5%9C%92%E5%89%8D%E6%B4%BE%E5%87%BA%E6%89%80&amp;diff=268992</id>
		<title>こちら葛飾区亀有公園前派出所</title>
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				<updated>2015-01-14T10:54:37Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.96.11.10: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;『'''こちら葛飾区亀有公園前派出所'''』（こちらかつしかくかめありこうえんまえはしゅつじょ）は、「[[週刊少年ジャンプ]]」で[[1976年]]42号から連載中の[[秋本治]]による[[漫画]]作品。主に「'''こち亀'''（こちかめ）」の愛称で親しまれている。[[単行本]]は[[2007年]][[10月]]現在157巻まで発刊中。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[Image:Statue-of-Ryotsu-Kankichi.jpg|thumb|250px|制服姿の両津勘吉像（亀有駅北口）]]&lt;br /&gt;
[[Image:Statue of Happi Coat of Ryotsu Kankichi.jpg|thumb|right|250px|法被姿の両津勘吉（亀有駅南口）]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『こちら葛飾区亀有公園前派出所』は、[[警視庁]]新葛飾[[警察署]]の亀有公園前派出所に勤務する中年の[[警察官]]'''[[両津勘吉]]'''[[巡査長]]と、その同僚や周辺の人物が繰り広げる[[ギャグ漫画]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1976年]]（昭和51年）[[6月22日]]発売の[[週刊少年ジャンプ]]29号に、月例ヤングジャンプ賞入選作品（4月期）の読み切り「こちら葛飾区亀有公園前派出所」として掲載され、同年[[9月21日]]発売の同誌42号から連載を開始した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
読者は「'''こち亀'''」（一般的）・「'''派出所'''」・「'''亀有'''」・「'''両津'''」などと略して呼び、一定の略称は長い間存在しなかったが、「下町奮戦記」（[[1988年]]）の頃に作者が「'''これからはこち亀と略してください'''」とコメントしたことをきっかけに略称の一定化が押し進められたと思われ{{要出典}}、「こち亀」が事実上の公式な略称として定着している。雑誌連載時の各話数は「第○○亀」という通し番号が使用されていたが、最近では「第○○話」とされていることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
連載当初の作者のペンネームは、当時の人気漫画『[[がきデカ]]』の作者[[山上たつひこ]]をもじった'''山止たつひこ'''（やまどめ たつひこ）名義だった。次の連載でペンネームを本名に変えようと考えていたものの、思いのほか人気が出て連載が続き、山上たつひこからクレームがついたこともあり、連載100回目を区切りにペンネームを止め、本名の「秋本治」名義に変えることになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、それを印象付けるために、レギュラー・キャラクターとして[[秋本・カトリーヌ・麗子]]を登場させた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]]に連載30周年を迎え、[[週刊少年ジャンプ]]誌上で「[[こち亀30周年企画]]」として前代未聞の試みが行われ、[[2007年]]には連載通算1500回を迎えた。30年以上にわたる長期連載で週刊誌にもかかわらず、'''一度も休載していない'''ことでも知られ、「少年誌の最長連載記録」の[[ギネス・ワールド・レコーズ|ギネス]]記録の保持、更新を続けている長寿コミックである。コミックスの売り上げは累計1億3000万部以上にものぼる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メディアミックスもさかんで[[1977年]]に初の実写映画化、[[1985年]]にジャンプのイベントでアニメ映画化（後述）された。[[フジテレビ]]ではアニメ化のために約10年にも渡ってラブコールを続けてきた。その一方で「中年の警察官を主役に据えたアニメが成功するわけがない」という声が大きかったが、[[1996年]]6月にテレビアニメ化され、多くの下馬評をひっくり返し、一定の成功を収めた。[[1999年]]と[[2003年]]にはテレビアニメ版をもとにアニメ映画が作られている。テレビアニメは[[2004年]]12月にレギュラー放送としては終了したものの、その後も特別番組としてしばしば復活している。&lt;br /&gt;
放送終了原因は、グッズが売れなかった為、スポンサーが降りたとされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1999年]]からは、テレビアニメで[[両津勘吉]]の声を務めた[[ラサール石井]]により舞台化され好評を博し、[[2006年]]までに4度の公演を行なっている。他にもテレビゲームやフィギュアセットなど、こち亀グッズは多岐にわたる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、かなりの長期連載であるため、作品内でかなりの矛盾点がめだつ。&lt;br /&gt;
例・「寮のおばさんの名前」「中川の金銭感覚」「両津の30代半ばという年齢設定と少年時代」「両津の性格」&lt;br /&gt;
等が矛盾するため、いくつか時間軸があると考えてもよい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一般社会にも影響を与え、[[浅草神社]]には「生まれも育ちも浅草の両さん」にちなんで、本作単行本総発行部数1億3000万冊突破記念の石碑が建立されている。また、[[JR]][[亀有駅]]北口には地元の[[商店街]]により[[両津勘吉]]の銅像が建てられ、[[2006年]][[2月11日]]、作者の[[秋本治]]、テレビアニメで[[両津勘吉]]の声を務めた[[ラサール石井]]が出席して除幕式が行われた（{{n|亀有駅前に両津勘吉像 除幕式には原作者も}}）。のちに、南口にも[[両津勘吉]]の銅像が建てられ、[[2006年]][[11月18日]]に除幕式が行われた。[[2006年]][[3月3日]]には[[アリオ亀有]]内に[[こち亀ゲームぱ～く]]がオープンした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2001年]]に第30回[[日本漫画家協会賞]]大賞、[[2005年]]に第50回[[小学館漫画賞]]審査委員特別賞を受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 世界のこち亀 ===&lt;br /&gt;
コミックスは中国語版や韓国語版が出ている。中国語でのタイトルは「烏龍派出所」。テレビアニメ版は[[ポルトガル]]や[[インド]]、[[スペイン]]、[[フランス]]、[[台湾]]などで放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品の舞台と設定の推移 ==&lt;br /&gt;
[[Image:Kameari Park.jpg|thumb|200px|right|亀有公園]]&lt;br /&gt;
[[Image:Kameariekimae-Kitaguchi Koban.jpg|thumb|200px|right|亀有公園前派出所のモデルとなった亀有駅北口交番]]&lt;br /&gt;
主な舞台は亀有公園前派出所がある[[東京都]][[葛飾区]][[亀有]]地区、両津勘吉の実家がある東京都[[台東区]][[浅草]]を中心とした[[下町]]、[[特別区|東京23区]]東部。ただし、話の展開によっては、日本国内はもとより全世界、宇宙、天国、地獄、過去、未来などを縦横無尽に駆け巡る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===亀有公園前派出所===&lt;br /&gt;
亀有公園は亀有駅北口からすぐの所に実在するが、'''[[亀有公園前派出所]]は実在しない。'''（実際大正時代には存在した。）一昔前には、こち亀へのファンレターをこの住所に送ると、そのファンレターが何故か作者[[秋本治]]のスタジオ「アトリエびーだま」に届くという現象があった（ジャンプコミックス第34巻の作者コメントに書かれている）。なお、派出所とは交番の旧称である（一部地域では警察官が常駐していない所謂空き交番を「'''警備派出所'''」という名称で残されているところもある）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===亀有警察署～葛飾警察署～新葛飾警察署===&lt;br /&gt;
連載開始から10数年の間、亀有公園前派出所の所属する警察署は実在する「[[亀有警察署]]」だった。しかし、[[1992年]]頃の[[自主規制]]の際に、既刊コミックスも含め全て「[[葛飾警察署]]」に修正された。その後、10年近くの間「葛飾警察署」を名乗っていたが、[[2002年]][[12月10日]]に本田（ほんでん）警察署が葛飾警察署と改称し、「葛飾警察署」が実在する警察署になってしまったことから、「葛飾警察署」の庁舎改築、再改築というネタを経て、「新葛飾警察署」へと名称変更した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメ版では「かつしか署」と表記され、外観は実在の亀有警察署庁舎をモデルにしたものになっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==登場人物==&lt;br /&gt;
{{see|こちら葛飾区亀有公園前派出所の登場人物}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コミックス・関連書籍 ==&lt;br /&gt;
===ジャンプコミックス===&lt;br /&gt;
コミックスには主に[[週刊少年ジャンプ]]に連載した作品が収録されている。ただし、全て連載順に収録されているわけではなく、諸般の事情により収録順が差し替わるか、次巻に持ち越され、あるいは表現の問題から収録されない話が出ることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 第1巻の第1話が「始末書の両さんの巻」となっているが、これは連載前の読み切り作品で、雑誌掲載時にはサブタイトルはなく、コミック収録の際に新しく付けられたものである。&lt;br /&gt;
* 第4巻の第1話「派出所自慢の巻」が[[1992年]]頃の[[自主規制]]で削除され、差し替える形で『こちら葛飾区亀有公園前派出所 下町奮戦記』描き下ろし作品「野球狂の男の巻」が巻末に収録された。&lt;br /&gt;
* 第1巻から第6巻までは、旧ペンネームの「山止たつひこ」名義で出版された版が存在し、これらの単行本の希少価値が高い。尚、ペンネームの変更に合わせて巻末の解説に使用されている「山止先生」「ミスターヤマドメ」などの言葉が「秋本先生」「ミスターアキモト」等に変更され、一部、文が変更されている。&lt;br /&gt;
* 1巻～44巻の作者紹介は、初期は実際の写真だったが、45巻からはイラストに変わり、1～44巻の写真もイラスト（疑似[[モーフィング]]になっている）に差し替えられている。ちなみに写真は1巻～3?巻迄は白黒、3?巻～44巻はカラー写真が使用されている。尚、141巻はレトロにした装丁の為、現在唯一作者紹介に作者の写真が使用されている。これと同時にカバーのタイトル・巻数表示・裏表紙のバックの部分の色の濃さ等が変更されている巻がある。例（17巻）：紫から青紫に変更&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!巻数 !! サブタイトル !! 背表紙 !! style=&amp;quot;white-space:nowrap;&amp;quot; | 初版発行日（奥付） !! 巻末コメント&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1 || 早うち両さん!?の巻 || [[両津勘吉]] || [[1977年]][[7月9日]] || [[小林よしのり]] &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2 || 敵もさるもの!!の巻 || [[両津勘吉]]（2回目） || [[1977年]][[9月30日]] || [[五十嵐夕紀]] &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 3 || 消えた派出所!?の巻 || [[両津勘吉]]（3回目） || [[1977年]][[11月30日]] || [[太田裕美]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 4 || 亀有大合唱!?の巻 || [[両津勘吉]]（4回目） || [[1978年]][[2月28日]] || [[せんだみつお]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 5 || 取りしまり日よりの巻 || [[両津勘吉]]（5回目） || [[1978年]][[5月31日]] || [[アグネス・ラム]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 6 || 亀有のダビンチの巻 || [[両津勘吉]]（6回目） || [[1978年]][[9月30日]] || [[三遊亭楽太郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 7 || ラジコン決戦!の巻 || [[両津勘吉]]（7回目） || [[1979年]][[2月28日]] || [[我修院達也|若人あきら]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 8 || アドリブ旅行…の巻 || [[両津勘吉]]（8回目）&amp;lt;br&amp;gt;[[秋本・カトリーヌ・麗子]] || [[1979年]][[6月15日]] || [[桑江知子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 9 || アイドル・ポリスの巻 || [[両津勘吉]]（9回目） || [[1979年]][[9月15日]] || [[内藤陳]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 10 || 部長代行の日!?の巻 || [[両津勘吉]]（10回目） || [[1979年]][[12月15日]] || [[車田正美]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 11 || 麗子巡査登場の巻 || [[両津勘吉]]（11回目） || [[1980年]][[2月15日]] || [[中島みゆき]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 12 || ギャンブル狂時代の巻 || [[両津勘吉]]（12回目） || [[1980年]][[4月15日]] || [[あらんどろん]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 13 || 拳銃無宿!?の巻 || [[両津勘吉]]（13回目） || [[1980年]][[6月15日]] || [[ツービート]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 14 || バイク男・本田!!の巻 || [[両津勘吉]]（14回目） || [[1980年]][[8月15日]] || [[林家らぶ平]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 15 || ローラー大作戦!!の巻 || [[両津勘吉]]（15回目） || [[1980年]][[11月15日]] || [[イエス玉川]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 16 || 大和魂保存会!?の巻 || [[両津勘吉]]（16回目） || [[1981年]][[1月15日]] || [[吉見佑子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 17 || 劇画刑事・星 逃田（ほし とうでん）!の巻 || [[両津勘吉]]（17回目） || [[1981年]][[4月15日]] || [[ブラザートム|小柳トム]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 18 || カメ型人間!の巻 || [[両津勘吉]]（18回目） || [[1981年]][[7月15日]] || [[林家しん平]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 19 || ああ!忍車部隊の巻 || [[両津勘吉]]（19回目） || [[1981年]][[11月15日]] || [[所ジョージ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 20 || 真夜中のパイロット!の巻 || [[両津勘吉]]（20回目） || [[1982年]][[1月15日]] || [[水越けいこ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 21 || 本口リカ登場の巻 || [[両津勘吉]]（21回目） || [[1982年]][[4月15日]] || [[香川登枝緒]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 22 || 今夜は無礼講!!の巻 || [[両津勘吉]]（22回目） || [[1982年]][[7月15日]] || [[矢代まさこ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 23 || さらば!わが友よの巻 || [[両津勘吉]]（23回目） || [[1982年]][[9月15日]] || [[吉田照美]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 24 || バーバーの恐怖の巻 || [[両津勘吉]]（24回目） || [[1982年]][[12月15日]] || [[安田栗之助]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 25 || 両津家の人びとの巻 || [[両津勘吉]]（25回目） || [[1983年]][[3月15日]] || [[谷山浩子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 26 || 両津式貯蓄法!?の巻 || [[両津勘吉]]（26回目） || [[1983年]][[6月15日]] || [[九十九一]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 27 || アメリカよいとこ!?の巻 || [[両津勘吉]]（27回目） || [[1983年]][[8月15日]] || [[コンタロウ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 28 || 新雪之城変化!?の巻 || [[両津勘吉]]（28回目） || [[1983年]][[10月15日]] || [[林家正蔵 (9代目)|林家こぶ平]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 29 || ハローグッバイ!の巻 || [[両津勘吉]]（29回目） || [[1983年]][[12月15日]] || [[桜金造]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 30 || 親子水いらず!?の巻 || [[両津勘吉]]（30回目） || [[1984年]][[3月15日]] || [[コント赤信号]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 31 || 全日本パチプロ大会!の巻 || [[両津勘吉]]（31回目） || [[1984年]][[6月15日]] || [[怪物ランド]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 32 || 悪魔がやってきた!の巻 || [[両津勘吉]]（32回目） || [[1984年]][[9月15日]] || [[鳥山明]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 33 || ターニング・ポイントの巻 || [[両津勘吉]]（33回目） || [[1984年]][[12月15日]] || [[岸部シロー]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 34 || 幹事の苦労!?の巻 || [[両津勘吉]]（34回目） || [[1985年]][[2月15日]] || [[高千穂遥]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 35 || 東京留学!?の巻 || [[両津勘吉]]（35回目） || [[1985年]][[5月15日]] || [[荻野目洋子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 36 || 両さんの長崎旅行の巻 || [[両津勘吉]]（36回目） || [[1985年]][[8月15日]] || [[新沢基栄]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 37 || 結婚の条件の巻 || [[両津勘吉]]（37回目） || [[1985年]][[11月15日]] || [[布川ゆうじ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 38 || 必殺正月カットの巻 || [[両津勘吉]]（38回目） || [[1986年]][[1月15日]] || [[高田文夫]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 39 || 銀座の春の巻 || [[両津勘吉]]（39回目） || [[1986年]][[3月15日]] || [[少女隊]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 40 || 東京住宅事情の巻 || [[両津勘吉]]（40回目） || [[1986年]][[5月15日]] || [[神谷明]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 41 || 南の島のバカンスの巻 || [[両津勘吉]]（41回目） || [[1986年]][[7月15日]] || [[斉藤由貴]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 42 || 人生は夢のごとく…の巻 || [[両津勘吉]]（42回目） || [[1986年]][[9月15日]] || [[一本木蛮]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 43 || ボーナス争奪戦!の巻 || [[両津勘吉]]（43回目） || [[1986年]][[11月15日]] || [[次原隆二]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 44 || 両津和尚!の巻 || [[両津勘吉]]（44回目） || [[1987年]][[1月15日]] || [[永井豪]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 45 || シルバー・ツアーの巻 || [[両津勘吉]]（45回目） || [[1987年]][[3月15日]] || [[竹内志麻子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 46 || 思い出のパリの巻 || [[両津勘吉]]（46回目） || [[1987年]][[5月15日]] || [[爆風スランプ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 47 || 江戸っ子すし講座の巻 || [[秋本・カトリーヌ・麗子]]（2回目） || [[1987年]][[8月15日]] || [[堀江しのぶ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 48 || 白銀はよぶ!の巻 || [[両津勘吉]]（47回目） || [[1987年]][[10月15日]] || [[大沢悠里]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 49 || なんてたって愛ドールの巻 || [[両津勘吉]]（48回目） || [[1987年]][[12月9日]] || [[渡辺めぐみ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 50 || 恋の沖えらぶの巻 || [[両津勘吉]]（49回目） || [[1988年]][[2月15日]] || [[さいとうたかを]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 51 || ハワイアンパラダイスの巻 || [[両津勘吉]]（50回目） || [[1988年]][[4月15日]] || [[なぎら健壱]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 52 || 黄金の鯱伝説!!の巻 || [[大原大次郎]] || [[1988年]][[6月15日]] || [[おきゃんぴー]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 53 || 浅草ラプソディーの巻 || [[中川圭一]] || [[1988年]][[8月15日]] || [[森川由加里]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 54 || 両さん人間ドックへいくの巻 || [[秋本・カトリーヌ・麗子]]（3回目） || [[1988年]][[10月15日]] || [[嘉門達夫]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 55 || S.S.（スペシャルセキュリティ）チーム誕生の巻 || [[本田速人]] || [[1988年]][[12月11日]] || [[大川興業]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 56 || ローザンヌの休日の巻 || [[戸塚金次]] || [[1989年]][[2月15日]] || [[あろひろし]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 57 || 浅草物語の巻 || [[寺井洋一]] || [[1989年]][[4月15日]] || [[ウガンダ・トラ|ウガンダ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 58 || 両津大明神の巻 || 丸出ダメ太郎 || [[1989年]][[6月15日]] || [[楳図かずお]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 59 || お化け煙突が消えた日の巻 || 度怒り炎の介 || [[1989年]][[8月15日]] || [[清水勲]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 60 || 体力株式会社の巻 || [[日暮熟睡男]] || [[1989年]][[10月15日]] || [[本宮ひろ志]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 61 || 我がなつかしき少年時代の巻 || 星逃田 || [[1989年]][[12月10日]] || [[ちばてつや]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 62 || 嗚呼、愛しのF40（エフフォーティー）の巻 || 北条正義 || [[1990年]][[2月15日]] || [[原哲夫]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 63 || わが町・上野の巻 || 花山里香 || [[1990年]][[4月15日]] || [[山田洋次]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 64 || 下町交番日記の巻 || 花山小梅 || [[1990年]][[6月15日]] || [[伊集院光]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 65 || 大江戸神輿大騒動!!の巻 || [[麻里愛]] || [[1990年]][[8月15日]] || [[望月三起也]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 66 || 追跡200キロ!の巻 || 恵比須海老茶 || [[1990年]][[10月15日]] || [[はた万次郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 67 || 新任警官麻里愛（マリア）♡登場の巻 || [[ボルボ西郷]] || [[1990年]][[12月9日]] || [[タケカワユキヒデ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 68 || カナダ翻堕羅（ホンダラ）拳法珍道中の巻 || 麻里晩 || [[1991年]][[2月15日]] || [[寺沢武一]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 69 || 中川の父登場の巻 || 白鳥麗次 || [[1991年]][[4月15日]] || [[豊田有恒]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 70 || 暴走機関車の巻 || 中川龍一郎 || [[1991年]][[7月15日]] || [[石ノ森章太郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 71 || 勝鬨橋ひらけ!の巻 || 本口リカ || [[1991年]][[9月15日]] || [[林静一]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 72 || 激走機関車レースの巻 || チャーリー小林 || [[1991年]][[11月15日]] || [[尾崎亜美]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 73 || 突撃!クレーンゲームの巻 || 石頭鉄男 || [[1992年]][[1月15日]] || [[漫☆画太郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 74 || バッカス両津!の巻 || 両津銀次 || [[1992年]][[3月15日]] || [[坂崎幸之助]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 75 || 麻里愛（マリア）・最大の宿敵! の巻 || 両津金次郎 || [[1992年]][[6月15日]] || [[浅草キッド]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 76 || 浅草七ツ星物語の巻 || 御所河原金五郎之助佐ヱ門太郎&amp;lt;br&amp;gt;政 || [[1992年]][[8月9日]] || [[小俣雅子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 77 || ご乱心!?両津和尚の巻 || 麻里稟 || [[1992年]][[10月7日]] || [[KAN]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 78 || 兄として…!の巻 || 冬本 || [[1992年]][[12月7日]] || [[さまぁ～ず|バカルディ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 79 || 白鬚橋の思い出の巻 || 屯田吾目須 || [[1993年]][[2月9日]] || [[徳弘正也]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 80 || 麗子の大胆写真集!?の巻 || 神 || [[1993年]][[4月7日]] || [[藤子・F・不二雄]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 81 || ボルボの初デート!?の巻 || 佐々木洋子 || [[1993年]][[6月9日]] || [[森田まさのり]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 82 || 光の球場!の巻 || 秋本優 || [[1993年]][[8月9日]] || [[とみさわ千夏]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 83 || 携帯電話魔!の巻 || 麻里今日子 || [[1993年]][[10月9日]] || [[ビッグ錠]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 84 || 絵崎教授の哲学の巻 || 絵崎コロ助 || [[1993年]][[12月7日]] || [[北条司]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 85 || ザリガニ合戦!?の巻 || 聖羅無々&amp;lt;br&amp;gt;聖羅美茄子 || [[1994年]][[2月9日]] || [[小山高生]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 86 || 出現!南国パラダイスの巻 || 西郷小金丸 || [[1994年]][[4月9日]] || [[辻真先]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 87 || 友情の翼!の巻 || インチョキ堂店主 || [[1994年]][[6月8日]] || [[平松伸二]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 88 || わがまま上司Z1（ズイワン）!の巻 || 本田伊歩 || [[1994年]][[8月9日]] || [[大島やすいち]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 89 || 下町 素盞雄（すさのお）神社祭の巻 || 絵崎春子 || [[1994年]][[10月9日]] || [[古城武司]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 90 || 警察手帳進化論!の巻 || 絵崎夏子 || [[1994年]][[12月7日]] || [[赤塚不二夫]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 91 || 突撃!電波・両さん?の巻 || 絵崎秋子 || [[1995年]][[2月8日]] || [[えんどコイチ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 92 || 親愛なる兄貴への巻 || 絵崎冬子 || [[1995年]][[4月9日]] || [[横山智佐]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 93 || 恋人!?ジョディー登場!の巻 || 爆竜鬼虎 || [[1995年]][[6月7日]] || [[みなもと太郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 94 || ベーゴマ名人両津!!の巻 || [[ジョディー・爆竜・カレン]] || [[1995年]][[8月9日]] || [[広井王子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 95 || 浅草サンバカーニバルの巻 || [[乙姫菜々]] || [[1995年]][[10月9日]] || [[大友克洋]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 96 || 両津線本日運行!?の巻 || 竜千士氷 || [[1995年]][[12月6日]] || [[さくまあきら]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 97 || 浅草シネマパラダイスの巻 || 本田改造 || [[1996年]][[3月9日]] || [[井上雄彦]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 98 || 電脳ラブストーリーの巻 || 電極スパーク || [[1996年]][[5月15日]] || [[矢沢あい]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 99 || 格闘ゲーマー警官登場!!の巻 || [[左近寺竜之介]] || [[1996年]][[8月7日]] || [[富田安紀良]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 100 || インターネットで逢いましょうの巻 || [[両津勘吉]]（51回目） || [[1996年]][[11月6日]] || [[村上龍]] &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 101 || 両さん夏の一日の巻 || [[秋本・カトリーヌ・麗子]]（4回目） || [[1997年]][[3月9日]] || [[衛藤利恵]] &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 102 || 古都の走馬灯の巻 || [[中川圭一]]（2回目） || [[1997年]][[6月9日]] || [[藤井みほな]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 103 || プリクラ大作戦!の巻 || [[麻里愛]]（2回目） || [[1997年]][[8月9日]] || [[陸奥A子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 104 || 無いちっちたまごっちの巻 || [[大原大次郎]]（2回目） || [[1997年]][[10月8日]] || [[大貫亜美]]（[[PUFFY]]）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 105 || （秘）麗子フィギュア発売中!?の巻 || [[本田速人]]（2回目） || [[1997年]][[12月9日]] || [[亜月裕]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 106 || 浅草お盆グラフィティの巻 || 麻里稟（2回目） || [[1998年]][[2月9日]] || [[佐藤真樹]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 107 || 螢里鉄道の夜の巻 || [[早乙女リカ]] || [[1998年]][[4月8日]] || [[甲斐よしひろ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 108 || 遠い放課後の巻 || [[左近寺竜之介]]（2回目） || [[1998年]][[6月9日]] || [[多田かおる]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 109 || CIRCUS SYMPHONY（サーカス シンフォニー）の巻 || [[ボルボ西郷]]（2回目） || [[1998年]][[8月9日]] || [[くらもちふさこ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 110 || 超婦警・磯鷲早矢（いそわしはや）登場!の巻 || [[磯鷲早矢]] || [[1998年]][[10月7日]] || [[ユースケ・サンタマリア]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 111 || ニュー麻里愛（マリア）誕生!?の巻 || 磯鷲剣之介 || [[1998年]][[12月8日]] || [[佐山陽規]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 112 || 東京名所・大江戸ランドの巻 || [[ジョディー・爆竜・カレン]]（2回目） || [[1999年]][[2月9日]] || [[宮本充]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 113 || 左京の弓の巻 || [[両津勘吉]]（52回目） || [[1999年]][[4月7日]] || [[岸間信明]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 114 || 両さん京都訪問記の巻 || [[秋本・カトリーヌ・麗子]]（5回目） || [[1999年]][[6月8日]] || [[家中宏]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 115 || 亀有名画座物語の巻 || [[両津勘吉]]（53回目） || [[1999年]][[8月9日]] || [[麻生かほ里]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 116 || Love Maria（ラブ マリア）の巻 || [[両津勘吉]]（54回目） || [[1999年]][[10月9日]] || [[林家正蔵 (9代目)|林家こぶ平]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 117 || 南国タヒチで夏休み!!の巻 || 星野リサ&amp;lt;br&amp;gt;品田虎三&amp;lt;br&amp;gt;マーチン || [[1999年]][[12月7日]] || [[高松信司]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 118 || 江戸っ娘・擬宝珠纏（ぎぼしまとい）の巻 || [[擬宝珠纏]] || [[2000年]][[3月8日]] || [[森尾由美]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 119 || 両さん板前になる!?の巻 || [[擬宝珠檸檬]] || [[2000年]][[5月6日]] || [[岩崎征実]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 120 || 両さんのミレニアム婚!!の巻 || 擬宝珠夏春都 || [[2000年]][[7月9日]] || [[ラサール石井]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 121 || 聖橋白線流しの巻 || 桜野くらら || [[2000年]][[9月9日]] || [[米沢りか]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 122 || トロピカルDEアミーゴの巻 || [[両津勘吉]]（55回目） || [[2000年]][[11月7日]] || [[尾田栄一郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 123 || 伊歩の結婚の巻 || ミレニアム刑事 || [[2001年]][[1月11日]] || [[高橋和希]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 124 || 大江戸野球の巻 || 繰巣陣 || [[2001年]][[4月9日]] || [[梅澤春人]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 125 || 京都ものがたりの巻 || 貌丹邑ヤークト・パンテル || [[2001年]][[6月9日]] || [[浅美裕子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 126 || 祭りの日に…の巻 || 擬宝珠蜜柑 || [[2001年]][[8月8日]] || [[にわのまこと]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 127 || 父をたずねて…21世紀!の巻 || [[秋本・カトリーヌ・麗子]]（6回目） || [[2001年]][[11月7日]] || [[ラサール石井]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 128 || 幻の“神の舌”の巻 || 電極＋ || [[2002年]][[1月10日]] || [[伊藤明賢]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 129 || 両さんの「犬の生活」!の巻 || 秋本フランソワーズ || [[2002年]][[4月9日]] || [[大河内奈々子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 130 || 東京銭湯絵巻の巻 || ラッキー || [[2002年]][[6月9日]] || [[原金太郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 131 || 檸檬（レモン）初三社祭の巻 || [[飛鷹右京]] || [[2002年]][[8月7日]] || [[清水宏]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 132 || 独立!!警視庁戦車隊の巻 || ラジ野コン太郎 || [[2002年]][[11月6日]] || [[斉藤レイ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 133 || なぎなた対決!の巻 || [[飛鷹左京]] || [[2003年]][[1月11日]] || [[坂本あきら]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 134 || 檸檬（レモン）と蜜柑（みかん）の巻 || 美少女刑事 || [[2003年]][[4月9日]] || [[岸祐二]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 135 || 磯鷲（いそわし）武道館着工の巻 || 日鷹日光&amp;lt;br&amp;gt;日鷹月光|| [[2003年]][[6月9日]] || [[海津義孝]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 136 || ぼくたちの東京タワーの巻 || 海野土佐ェ門 || [[2003年]][[8月9日]] || [[三浦理恵子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 137 || 爆走神田祭の巻 || 汚野たけし（海パン刑事） || [[2003年]][[11月9日]] || [[原史奈]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 138 || 憂鬱（ゆううつ）帰京すの巻 || お祭り刑事 || [[2004年]][[1月10日]] || [[齋藤彩夏]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 139 || 飛べ!コンコルドの巻 || [[両津勘吉]]（56回目） || [[2004年]][[4月7日]] || [[小宮孝泰]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 140 || 通天閣署!御堂春（みどうはる）登場!!の巻 || × || [[2004年]][[6月9日]] || [[若菜章夫]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 141 || 希望の煙突の巻 || [[両津勘吉]]（57回目） || [[2004年]][[8月9日]] || [[矢吹健太朗]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 142 || 人生相談まかせなさいの巻 || [[擬宝珠檸檬]]（2回目） || [[2004年]][[11月9日]] || [[河下水希]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 143 || 大阪はわての地元でんがな!の巻 || [[御堂春]] || [[2005年]][[1月10日]] || [[尾玉なみえ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 144 || 4年に一度の日暮（ひぐらし）祭の巻 || [[日暮熟睡男]]（2回目） || [[2005年]][[4月9日]] || [[和月伸宏]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 145 || 20年今昔物語（ストーリー）の巻 || ニセ麗子([[両津勘吉]]) || [[2005年]][[6月8日]] || [[小畑健]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 146 || 出会いの橋の巻 || 鮫島祭 || [[2005年]][[8月9日]] || [[岸本斉史]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 147 || 記憶にないわしの誕生日の巻 || 後流悟十三 || [[2005年]][[11月9日]] || [[許斐剛]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 148 || 大阪万博開幕やで～の巻 || 芦原レイ || [[2006年]][[1月10日]] || [[浅草神社]]禰宜 矢野幸士&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 149 || 京都祇園祭旋風の巻 || 飛燕碧 || [[2006年]][[4月9日]] || [[稲垣理一郎]]&amp;lt;br&amp;gt;[[村田雄介]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 150 || 100円ショップ大論争!!の巻 || ニセ麗子([[両津勘吉]])（2回目） || [[2006年]][[6月7日]] || [[水野英子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 151 || ようこそアキバヘ御主人様の巻 || [[秋本・カトリーヌ・麗子]]（7回目） || [[2006年]][[9月9日]] || [[ゆでたまご]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 152 || 亀有に両津がやってきた!の巻 || [[中川圭一]]（3回目） || [[2006年]][[11月7日]] || [[モンキー・パンチ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 153 || 交通博物館物語の巻 || [[大原大次郎]]（3回目） || [[2007年]][[1月9日]] || [[水島新司]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 154 || 線路は続くよ!どこまでも!?の巻 || [[本田速人]]（3回目） || [[2007年]][[4月9日]] || [[矢口高雄]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 155 || 100人両さん大暴れ!の巻 || [[擬宝珠纏]]（2回目） || [[2007年]][[6月9日]] || [[里中満智子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 156 || ハガキ将棋対決の巻 || [[麻里愛]]（3回目） || [[2007年]][[8月8日]] || [[久保帯人]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 157 || おさるの電車物語の巻 |||| [[2007年]][[10月4日]] ||[[星野桂]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コミックスにはさまざまな仕掛けやおまけがついている。&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!巻数 !! おまけ要素 !! 備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1 || 「交通安全’76」 || [[週刊少年ジャンプ]][[1976年]]36号掲載&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 25~26 || 背表紙を揃えると[[両津勘吉]]の顔が出来る ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 41~46 || 背表紙を揃えると寝そべった[[両津勘吉]]が出来る ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 55 || 亀有派出所新聞 || [[週刊少年ジャンプ]][[1987年]]30号掲載&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 70 || 表紙のタイトルの書体が、69巻収録「新たなる旅立ちの巻」のものに ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 80 || 「SUPER POLICE WOMEN'S STORY MARIA&amp;amp;REIKO」 || [[週刊少年ジャンプ]][[1992年]]5号掲載&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 90 || カバー裏におまけ漫画 || 初版のみ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 100 || 下記に別途記載 || &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 101 || カバー裏に「101匹両さん大行進」 || 初版のみ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 110 || オリジナルステッカーつき || 初版のみ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 111~ || こち亀コミックスプレビュー || 既刊の案内板&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 118 || 表紙が全て手書き || 既刊案内の『[[ヒカルの碁]]』を『ヒカルの'''基'''』と書いている。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 128 || 「おしえて両津先生」 || 週刊少年ジャンプ2001年9月18日増刊『コミックカメダス』掲載&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 150 ||ホログラムのタイトル  || 初版のみ　&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 151~155 ||下記に別途記録 || &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 156~ ||縦書きから横書きに戻る||&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
100巻は、初版本のみ特典が目白押しだった。&lt;br /&gt;
* カバータイトルロゴが箔押し&lt;br /&gt;
* シリアルナンバー入り（懸賞用）&lt;br /&gt;
* カバーを取ったデザインが3種類&lt;br /&gt;
**乙姫菜々とジョディー・爆竜・カレンのピンク、左近寺竜之介と[[麻里愛]]の紫、[[両津勘吉]]と[[中川圭一]]の緑&lt;br /&gt;
* カバー裏におまけマンガ&lt;br /&gt;
* スペシャルブロマイド&lt;br /&gt;
* カラーページ&lt;br /&gt;
* こち亀銀行券&lt;br /&gt;
* 巻末のジャンプコミックス紹介部分がすべてこち亀&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
151巻から155巻のコミックスは、かなりの変更点がある。&lt;br /&gt;
*3コマ漫画劇場&lt;br /&gt;
*カバーや、目次などが縦書き。&lt;br /&gt;
*タイトルがゴシック体から変更。&lt;br /&gt;
*両津教授のなんでもベスト5（全6回）&lt;br /&gt;
背表紙がベスト5のネタになっている。&lt;br /&gt;
**151巻の背表紙：秋本麗子＝'''セクシー麗子ベスト5&lt;br /&gt;
**152巻の背表紙：中川圭一＝'''ぶっこわれ中川ベスト5、セクシー麗子ベスト5その2&lt;br /&gt;
**153巻の背表紙：大原大次郎＝'''部長の怒り落ちベスト5、セクシー麗子ベスト5その3&lt;br /&gt;
**154巻の背表紙：本田速人＝'''本田の悲惨なシーンベスト5&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それ以降は上記の全てが無くなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 愛蔵版コミックス ===&lt;br /&gt;
* 『こちら葛飾区亀有公園前派出所 下町奮戦記』（[[1988年]]12月）&lt;br /&gt;
テーマ別の傑作選。[[週刊少年ジャンプ]]増刊号などに掲載されたコミックス未収録の番外編4話（[[小林よしのり]]との合作も含む）、書き下ろし作品「野球狂の男の巻」が収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== JUMP COMICS DELUXE ===&lt;br /&gt;
* 『Kamedas』（[[1993年]]3月）&lt;br /&gt;
* 『Kamedas2』（[[2001年]]12月）&lt;br /&gt;
こち亀の解説と詳細な分析を行なっている大全集。[[イミダス]]のパロディ。『Kamedas』では1～76巻、『Kamedas2』では77～127巻までをカバーしている。他漫画家との合作漫画や、作者へのインタビューなど内容が濃い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== JUMP MAX ジャンプ特別編集 こちら葛飾区亀有公園前派出所 ===&lt;br /&gt;
[[1994年]]12月から発売された冊子版。全6巻。毎回ユニークな懸賞品があった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== JUMP J-BOOKS こちら葛飾区亀有公園前派出所 両さんの下町少年時代編 ===&lt;br /&gt;
[[1995年]]3月に発売された小説版。脚本家の[[小山高生]]との共著。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 集英社文庫コミック版 ===&lt;br /&gt;
[[1995年]]8月から発売が開始された文庫版。&lt;br /&gt;
* 「こちら葛飾区亀有公園前派出所 秋本治自薦こち亀コレクション」（全25巻）&lt;br /&gt;
* 「こちら葛飾区亀有公園前派出所ミニ 秋本治自薦こち亀コレクション アンコール」（全4巻）&lt;br /&gt;
* 「こちら葛飾区亀有公園前派出所 大入袋」（全10巻）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== こちら葛飾区亀有公園前派出所 -読者が選ぶ傑作選- ===&lt;br /&gt;
[[1996年]]12月に発売された新書判コミックス。読者が選んだ10本と、1000話達成記念に行った「読者によるこち亀構想募集」の最優秀作「日暮2号!?登場の巻」が収録されている。また黒を基調としたカバーであるが、これは当時スニーカーなどの別注（特別注文品）は黒が多かったためだと後に作者は語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== こちら葛飾区亀有公園前派出所（SUPER JUMP REMIX） ===&lt;br /&gt;
[[2001年]]8月から発売が開始された冊子版。第7弾まで出ている、。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 両さんと歩く下町―『こち亀』の扉絵で綴る東京情景 ===&lt;br /&gt;
[[2004年]]11月に発売された集英社新書。こち亀の扉絵を題材に、その舞台となった[[亀有]]・[[柴又]]・[[浅草]]・[[外神田]]・[[隅田川]]周辺など[[東京]][[下町]]について語り、こち亀の制作秘話も明かしている。映画監督の[[山田洋次]]と対談も収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== こち亀 千両箱 ===&lt;br /&gt;
[[2005年]]発売。両津の少年時代のエピソードが10話収録されている。一部作品は掲載当時のままカラー収録されているほか、「おばけ煙突が消えた日」は特別にフルカラーで掲載されている。「友情の翼!の巻」は作者の当初の構想に基づき、『千両箱』用に改稿されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;でかめ&lt;br /&gt;
[[2005年]]の非売品で『こち亀 千両箱』発売記念企画の景品。その名の通りサイズが大きく、「大きい」ことに関連する作品数話が収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===超こち亀（超こち亀道楽BOX）===&lt;br /&gt;
[[2006年]]9月に発売された書籍。[[超こち亀]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アニメ版こちら葛飾区亀有公園前派出所 ==&lt;br /&gt;
[[1996年]][[6月16日]]から[[2004年]][[12月19日]]まで、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系列で、日曜日19:00～19:30に放送された。現在、CS放送の[[アニマックス]]、[[フジテレビ721]]、[[東海テレビ]]、[[テレビ静岡]]で[[再放送]]されている。また、[[テレビ新広島]]では、年数回（学校の長期休暇の時）、平日昼前のローカル番組が休止になる場合、その時間帯に再放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 設定等 ===&lt;br /&gt;
原作を元にした作品だが、一部のキャラの設定が異なっている。また、アニメオリジナルのキャラクターも登場している。&lt;br /&gt;
{{see|こちら葛飾区亀有公園前派出所の登場人物}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1997年]]の[[ポケモンショック]]以後、各局のテレビアニメでは視聴者向けに“部屋を明るくして、テレビから離れてみるように”といった趣旨のテロップを冒頭に流すようになったが、こち亀では番組冒頭でレギュラー・キャラクターが“テ・テ・テレビを見るときは~部屋を明るくして離れて見てね！”と合唱して注意を促す、[[20世紀フォックス]]のロゴをモチーフとした“注意ロゴ”の前で両津が視聴者に「テレビを見るときは部屋を明るくして離れて見てくれよ！」と口頭で注意を促すというユニークな手法を取った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみにアニメ製作していた[[スタジオぎゃろっぷ]]の場所は[[東京都]][[葛飾区]]内ではなく、[[東京都]][[練馬区]][[上石神井]]の[[西武新宿線]]の[[武蔵関駅]]近辺である。さらにアニメ内で両津は映画以外の回で一度ロケット弾を食い止めようと[[都営大江戸線]]の[[練馬駅]]からロケット弾を外に出した経緯がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 地方局での放送 ===&lt;br /&gt;
*フジテレビ系列の全ての地方局（クロスネット局は除く）で同時ネットされていた。&lt;br /&gt;
*[[山梨放送]]、[[山口放送]]、[[テレビ宮崎]]、[[テレビ大分]]（但し2001年3月まで　2000年1月から3月まで中断）は別時間にて放送されていた。&lt;br /&gt;
*[[テレビ高知]]は[[高知さんさんテレビ]]開局まで別時間、[[テレビユー山形]]は[[さくらんぼテレビ]]開局まで別時間にてそれぞれ放送されていた。&lt;br /&gt;
*[[青森県]]、[[徳島県]]では最後まで放送されなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特別番組版 ===&lt;br /&gt;
[[2004年]][[12月19日]]の「アニメ大忘年会祭り!! こち亀最終回! サザエまる子ルフィで両さん8年間ありがとうスペシャル」枠内で放送された『さよなら両さん大作戦』をもってレギュラー放送は終了となったが、その後も不定期に[[特別番組]]としてスペシャル時に復活し、レギュラー時代同様フジテレビで放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去放送したSP版は下記の通り。（放送時間はすべてフジテレビにおけるもの）&lt;br /&gt;
* [[2005年]][[1月3日]]『マグロに乗った警官』&lt;br /&gt;
:「お正月だヨ お年玉アニメスペシャル」の枠内で放送（8:35～9:05　一部地域のみ）。&lt;br /&gt;
* 2005年[[3月27日]]『両津VS泣き虫アイドル!? 日本1周大すごろくゲーム!!』&lt;br /&gt;
:「お待たせッ! 両さんも揃って大興奮! 桜満開アニメスペシャル!!」の枠内で放送（19:54～20:54）。&lt;br /&gt;
:[[さとう珠緒]]が声優に挑戦し、“泣き虫アイドル・くるみ”として出演した。&lt;br /&gt;
* 2005年[[10月23日]]『両さんと忠犬ラッキー物語 ～亀有大包囲網をかわせ!!～』&lt;br /&gt;
:「サザエさん生誕60周年結婚秘話など大公開! まる子両さんルフィもお祝いだよアニメSP」で放送。&lt;br /&gt;
:この話の中では海外ドラマ『[[24 -TWENTY FOUR-|24]]』の[[パロディ]]で、画面が分断され、中央にデジタル時計が表示するおなじみの演出がなされた。&lt;br /&gt;
* [[2006年]][[4月2日]]『走れ!両津式チンチン電車～思い出の大次郎号～』&lt;br /&gt;
:「祝ちびまる子ちゃんドラマ化決定&amp;amp;サザエさん生誕60周年&amp;amp;こち亀30周年をルフィもドンとお祝いするゾ!SP」でが放送された。&lt;br /&gt;
* [[2006年]][[9月24日]]『両津の浅草リニューアル大作戦!!～あぁ　思い出の花やしき～』&lt;br /&gt;
:「サザエさんも秋祭りこち亀は30周年大活躍ワンピースも2本立て超豪華アニメSP!!」で特別版が放送された。&lt;br /&gt;
* [[2007年]][[8月5日]]・[[8月12日]]『シートン探検隊!隅田川の誓い～思い出の白い鯨を探せ!』&lt;br /&gt;
:通常『[[ONE PIECE (アニメ)|ワンピース]]』を放送している時間枠（9:30～10:00）にて前・後編に分け、2週連続で放送（一部地域のみ）。『シートン探検隊!隅田川の誓い～思い出の白い鯨を探せ!』後編終了後に、2007年秋（9月30日『ONE PIECE』を放送している時間枠（9:30～10:00））の特別番組の予告が流れた。&lt;br /&gt;
* [[2007年]][[9月30日]]・[[10月7日]]『両さんの寿司食いねえ!～頂上マグロ対決!!～』&lt;br /&gt;
:8月放映のスペシャル同様、ワンピースを放送している時間枠にて前編・後編分け、2週連続放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スタッフ ===&lt;br /&gt;
* 企画：[[清水賢治]]→金田耕司→[[藤山太一郎]]→小中ももこ→浜野貴敏（フジテレビ）、杉山豊→松下洋子（ADK）&lt;br /&gt;
* プロデューサー：金田耕司（フジテレビ）、松下洋子→三宅将典、生田英隆（ADK）、若菜章夫、別府幸司→池牟禮誠→杉村重郎→河村義治（ぎゃろっぷ）&lt;br /&gt;
* プロデューサー補：萬代知→笹田直樹、山崎立士（ADK）&lt;br /&gt;
* 監督：[[やすみ哲夫]]→[[三沢伸]]→[[高松信司]]→[[高本宣弘]]→[[鴫野彰]]&lt;br /&gt;
* [[キャラクターデザイン]]・総作画監督： 丹内司、山内昇寿郎（途中まで）&lt;br /&gt;
* 脚本：[[山田隆司]]、[[岸間信明]]、[[雪室俊一]]、平見瞠、[[西園悟]]、[[もとひら了]]、[[玉井☆豪]]、[[十川誠志]]&lt;br /&gt;
* 演出：[[やすみ哲夫]]、[[福本潔]]、山吉康夫、[[米たにヨシトモ]]、[[ワタナベシンイチ]]、田部伸一、上田芳裕、[[善聡一郎]]、松浦錠平、高橋幸雄、高瀬節夫、[[高柳哲司]]、大野和寿、岡本達也、岡崎幸男、福多潤、[[康村諒]]、[[吉本毅]]、多田俊介、鶴田寛、吉田俊司、和田裕一、高遠和茂、小野勝己、山崎友正、芦沢剛史、長崎五郎、石川敏浩、棚橋一徳、栗山美秀、渡辺健一郎、藤原良二、山口美浩、石田博、山田雄三、飯島正勝、泰義人、安形裕篤、吉川浩司、栗本宏志、森脇真琴、菱川直樹、[[佐々木皓一]]、木宮茂、三家本泰美、小滝礼、日下部光雄、[[小林智樹]]、萩原路光、筒井義明、山崎浩司、清水明、秋比呂、山田一男、いわもとやすお、久保太郎、[[石田暢]]、[[片貝慎]]、井硲清貴、牛草健、高本宣弘&lt;br /&gt;
* 作画監督：村木新太郎、七海修、[[松本清 (監督)|松本清]]、平山英嗣、服部一郎、原勝徳、香川久、平岡正幸、金子匡邦、奈須川充、[[梶浦紳一郎]]、原憲一、山内昇寿郎、丹内司、小林一幸、榎本明広、[[佐久間信一]]、[[高橋晃]]、亀井隆、尼野浩正、飯田宏義、塚本哲哉、寺沢伸介、増谷三郎、工藤柾輝、落合正宗、時永宣幸、吉田光昭、天川五月、山崎隆生、高成雲、森川均、小川夏美、嶋津郁雄、[[南伸一郎]]、桜井木ノ実、原田峰文、日高真由美、倉川英揚、岡迫亘弘、飯村一夫、安藤幹彦、小林一三、西城隆詩、山崎展義、野口啓生、飯野亨、若山佳治、田辺久、北崎正浩、高橋和徳、松本朋之&lt;br /&gt;
* 美術監督：柴田聡&lt;br /&gt;
* 背景：スタジオフォレスト&lt;br /&gt;
* 撮影監督：小堤勝哉→清水泰宏→枝光弘明→赤沢賢二&lt;br /&gt;
* 撮影：ぎゃろっぷ、[[トランス・アーツ]]、ティ・ニシムラ、[[スタジオ雲雀]]、東現アニメルーム、[[サザンクロス]]、サンシャインデジタル、三晃プロダクション、スタジオパートナー、他&lt;br /&gt;
* 編集：瀬山編集室→中川晶男、近藤康弘&lt;br /&gt;
* 編集助手：内野寿乃&lt;br /&gt;
* 音楽：[[米光亮]]、[[佐橋俊彦]]&lt;br /&gt;
* 音響演出：[[藤山房伸]]、[[高桑一]]&lt;br /&gt;
* 音響製作協力：[[神南スタジオ]]&lt;br /&gt;
* ビデオ編集：[[東京現像所]]&lt;br /&gt;
* 録音/調整：依田章良&lt;br /&gt;
* キャステイング協力：松田誠、原田美穂（[[ネルケプランニング]]）&lt;br /&gt;
* 文芸設定：鶴田寛&lt;br /&gt;
* 効果：新井秀徳（[[フィズサウンドクリエイション]]）&lt;br /&gt;
* 広報：熊谷知子→[[城ヶ崎祐子]]→為永佐知男→北野あすか→正岡高子（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* スタジオ：[[代々木アニメーション学院]]原宿スタジオ、神南スタジオ&lt;br /&gt;
* 製作担当：小林功治&lt;br /&gt;
* 製作デスク：池牟禮誠→草間稔→近藤誠&lt;br /&gt;
* アニメーション制作：[[ぎゃろっぷ]]&lt;br /&gt;
* 制作：[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、ASATSU→ASATSU-DK→[[アサツー ディ・ケイ]]→ADK&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 提供スポンサー ===&lt;br /&gt;
* [[日産自動車]]&lt;br /&gt;
* [[日清食品]]&lt;br /&gt;
* [[はごろもフーズ]]&lt;br /&gt;
* [[バンダイビジュアル]]&lt;br /&gt;
* [[任天堂]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主題歌 ===&lt;br /&gt;
====オープニング・テーマ====&lt;br /&gt;
#『夏が来た!（Diamond Head）～「渚の女王様」より』 1話（[[1996年]][[6月16日]])～12話([[1996年]][[9月22日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[サンプラザ中野]]　作曲:[[:en:Hamilton, Joe Frank &amp;amp; Reynolds|Danny Hamilton]]　編曲:[[西脇辰弥]]　歌:[[女王様 (歌手)|女王様]]&lt;br /&gt;
#『Everybody Can Do!』 13話（[[1996年]][[10月22日]]）～38話（[[1997年]][[4月27日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[山本成美]]　作曲:[[秋元直也]]　編曲:秋元直也　歌:[[TOKIO]]&lt;br /&gt;
#『葛飾ラプソディー』 39話（[[1997年]][[5月4日]]）～135話（[[1999年]][[7月25日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[森雪之丞]]　作曲:[[堂島孝平]]　編曲:[[中山努]]・堂島孝平　歌:堂島孝平&lt;br /&gt;
#『こちら亀座の女』 136話（[[1999年]][[8月1日]]）～144話（[[1999年]][[11月21日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[つんく|つんく♂]]　作曲:つんく♂　編曲:[[小西貴雄]]　歌:[[山田修とハローナイツ]]&lt;br /&gt;
#『おいでよ亀有』 145話（[[1999年]][[12月5日]]）～208話（[[2000年]][[12月24日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[ラサール石井]]　作曲:佐橋俊彦　編曲:佐橋俊彦　歌:[[両津勘吉]]とこち亀うぃ～ん合唱団&lt;br /&gt;
#『だまって俺についてこい』 209話（[[2001年]][[1月14日]]）～324話（[[2003年]][[9月21日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[青島幸男]]　作曲:[[萩原哲晶]]　編曲:[[池多孝春]]　歌:[[天童よしみ]]&lt;br /&gt;
#『葛飾ラプソディー～ヤムヤムversion～』 326話（[[2003年]][[10月12日]]）～最終話（[[2004年]][[12月19日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:森雪之丞　作曲:堂島孝平　編曲:[[Yum!Yum!ORANGE]]　歌:Yum!Yum!ORANGE&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====エンディング・テーマ====&lt;br /&gt;
#『スマイル』 1話（[[1996年]][[6月16日]]）～12話（[[1996年]][[9月22日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[渡辺慎]]　作曲:渡辺慎　編曲:渡辺慎　歌:[[ホフディラン]]&lt;br /&gt;
#『いいことあるさ』 13話（[[1996年]][[10月27日]]）～38話（[[1997年]][[4月27日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[加藤ひさし]]　作曲:加藤ひさし　編曲:[[伊藤銀次]]、[[ザ・コレクターズ]]　歌:ザ・コレクターズ&lt;br /&gt;
#『淑女（レディー）の夢は万華鏡』 39話（[[1997年]][[5月4日]]）～72話（[[1998年]][[2月22日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:森雪之丞　作曲:佐橋俊彦　編曲:[[岩本正樹]]　歌:[[奥菜恵]]&lt;br /&gt;
#『[[ブウェーのビヤビヤ]]』 73話（[[1998年]][[3月1日]]）～124話（[[1999年]][[3月21日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[所ジョージ]]　作曲:所ジョージ　編曲:[[井上鑑]]　歌:所ジョージ&lt;br /&gt;
#『&amp;quot;Kyun&amp;quot;』 125話（[[1999年]][[4月4日]]）～145話（[[1999年]][[7月25日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[牧穂エミ]]　作曲:[[春畑道哉]]　編曲:春畑道哉、[[池田大介]]　歌:[[佳苗|Kanae]]&lt;br /&gt;
#『君と僕』 146話（[[1999年]][[8月1日]]）～153話（[[1999年]][[10月31日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[平義隆]]　作曲:平義隆　編曲:[[The LOVE]]、[[富田謙]]　歌:[[The LOVE]]&lt;br /&gt;
#『気持ちだよ』 154話（[[1999年]][[11月21日]]）～163話（[[2000年]][[1月23日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[康珍化]]　作曲:[[吉田拓郎]]　編曲:[[瀬尾一三]]　歌:吉田拓郎&lt;br /&gt;
#『毎日、ノープロブレム』 164話（[[2000年]][[1月30日]]）～176話（[[2000年]][[4月23日]]）、178話（[[2000年]][[5月7日]]）～208話（[[2000年]][[12月24日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[うえのけいこ]]　作曲:佐橋俊彦　編曲:佐橋俊彦　歌:小町&amp;amp;奈緒子（[[三浦理恵子]]、[[三橋加奈子]]）&lt;br /&gt;
#『ロボ刑事番長の歌』 177話（[[2000年]][[4月30日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[西園悟]]　作曲:[[山崎利明]]　編曲:山崎利明　歌:両津勘吉（[[ラサール石井]]）&lt;br /&gt;
#『おいでよ亀有』 209話（[[2001年]][[1月14日]]）～247話（[[2001年]][[12月23日]]）、282話（[[2002年]][[10月6日]]）～293話（[[2002年]][[12月29日]]）、335話（[[2004年]][[1月18日]]）～353話（[[2004年]][[6月13日]]）、最終話（[[2004年]][[12月19日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[ラサール石井]]　作曲:佐橋俊彦　編曲:佐橋俊彦　歌:両津勘吉とこち亀うぃ～ん合唱団&lt;br /&gt;
#『[[ナイスな心意気]]』 248話（[[2002年]][[1月6日]]）～274話（[[2002年]][[7月21日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[戸沢暢美]]　作曲:[[飯田建彦]]　編曲:[[石塚知生]]　歌:[[嵐 (ジャニーズ)|嵐]]（「アラシ」名義）&lt;br /&gt;
#『夏が来た!（Diamond Head）～「渚の女王様」より』 275話（[[2002年]][[8月4日]]）～281話（[[2002年]][[9月15日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:サンプラザ中野　作曲:Danny Hamilton　編曲:西脇辰弥　歌:女王様&lt;br /&gt;
#『テツandトモのなんでだろう～両さんバージョン～』 294話（[[2003年]][[1月5日]]）～305話（[[2003年]][[3月23日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[テツandトモ]]　作曲:トモ　編曲:[[三沢またろう]]　歌:テツandトモ&lt;br /&gt;
#『テツandトモのなんでだろう～こち亀バージョン～』 306話（[[2003年]][[4月6日]]）～315話（[[2003年]][[6月22日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:テツandトモ　作曲:トモ　編曲:三沢またろう　歌:テツandトモ&lt;br /&gt;
#『Hai,Irasshai』 316話（[[2003年]][[7月6日]]）～325話（[[2003年]][[10月5日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[NICEGUY人]]　作曲:NICEGUY人　歌:NICEGUY人&lt;br /&gt;
#『語れ! 涙!』 326話（[[2003年]][[10月15日]]）～334話（[[2004年]][[1月11日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[SEX MACHINEGUN]]　作曲:SEX MACHINEGUN　編曲:SEX MACHINEGUN　歌:SEX MACHINEGUN&lt;br /&gt;
#『ジュゲム～こち亀バージョン～』 354話（[[2004年]][[6月20日]]）～366話（[[2004年]][[12月12日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[古典落語]]、[[川崎敏郎]]　作曲:[[関川秀行]]　編曲:関川秀行　歌:両津勘吉and大江戸台風族&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 関連CD・DVD ===&lt;br /&gt;
[[バンダイビジュアル]]では、ビデオ（通常放送）、DVD（両さん奮闘編）をレンタルしている。ビデオは全32巻、DVDは毎月末にリリース。スペシャル版はビデオで数巻出されたままで出品が止まっており、製造も未定である。また、このアニメのセレクションDVDも発売されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[コロムビア]]から過去に2枚の音楽集が発売されたが2枚とも廃盤となり、オークション・中古販売でも入手困難とされたが、2007年3月21日に「音楽集」が再販される。「音楽集弐」の再販については未定である。なお、月光刑事のテーマなど、未収録曲も多数存在するが、これらのCD化はされていない。（「音楽集弐」の中では、他にも楽曲があり次の音楽集の発売をほのめかすような記載もあった。）その他、劇場版のサウンドトラックが2枚存在する。&lt;br /&gt;
**こちら葛飾区亀有公園前派出所 音楽集 2007年3月21日発売（再販）&lt;br /&gt;
**こちら葛飾区亀有公園前派出所 音楽集 1997年2月21日発売（廃盤）&lt;br /&gt;
**こちら葛飾区亀有公園前派出所 音楽集弐 1997年8月21日発売（廃盤）&lt;br /&gt;
**こちら葛飾区亀有公園前派出所 THE MOVIE オリジナルサウンドトラック 1999年12月18日発売&lt;br /&gt;
**こちら葛飾区亀有公園前派出所 THE MOVIE2 オリジナルサウンドトラック 2003年12月17日発売&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 番組の変遷 ===&lt;br /&gt;
{{前後番組|&lt;br /&gt;
放送局=[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系|&lt;br /&gt;
放送枠=[[日曜日]]19時台前半枠|&lt;br /&gt;
番組名=こちら葛飾区亀有公園前派出所|&lt;br /&gt;
前番組=[[キテレツ大百科]]|&lt;br /&gt;
次番組=[[ONE PIECE (アニメ)|ONE PIECE]]&amp;lt;br /&amp;gt;※19:00～19:28&amp;lt;br /&amp;gt;（→30分繰り上げ）&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;hr /&amp;gt;[[平成教育予備校|平成教育2005予備校]]&amp;lt;br /&amp;gt;※19:28～19:58&amp;lt;br /&amp;gt;（→セールス上の後番組）|&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他の映像作品 ==&lt;br /&gt;
=== 映画「こちら葛飾区亀有公園前派出所」（1978年） ===&lt;br /&gt;
[[1978年]]の正月映画として、「[[トラック野郎]] 男一匹桃次郎」と二本立てで公開された。&lt;br /&gt;
原作はなく、映画オリジナルのストーリー。&lt;br /&gt;
[[東映]]系で、監督は[[山口和彦]]、脚本は[[鴨居達比古]]。[[Gメン'75]]のメンバーが特別出演した。なお、登場人物の名前が一部変更されている。&lt;br /&gt;
* 両津平吉([[両津勘吉]]) - [[せんだみつお]]&lt;br /&gt;
*[[中川圭一]] - [[草川祐馬]]&lt;br /&gt;
*戸塚五郎(戸塚金次) - [[浜田光夫]]&lt;br /&gt;
*寺井忠(寺井洋一) - [[荒井注]]&lt;br /&gt;
*富田警部 - [[龍虎勢朋|龍虎]]&lt;br /&gt;
*風太郎(フータロー) - [[田中邦衛]]&lt;br /&gt;
*水木サユリ - [[松本ちえこ]]&lt;br /&gt;
*水木マリコ - [[片桐夕子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 幻のアニメ版「こちら葛飾区亀有公園前派出所」（1985年） ===&lt;br /&gt;
[[1985年]]、「ジャンプ・スペシャルアニメ・大行進イベント」用として製作、会場上映された作品（初のアニメ化）。&lt;br /&gt;
第43巻第7話「罰当たり！両さんの巻」、第43巻第7話「シルバー・ツアーの巻」の二本立て。&lt;br /&gt;
なお、一部のキャラクター設定が異なっている。&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;[[1988年]]に週刊少年ジャンプのプレゼント景品としてビデオソフト化され当選者に配付されたが、その後20年余経過した現在に至るまで一般販売はされておらず、現在では視聴は極めて困難。&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;[[タツノコプロ]]の制作で、監督は[[笹川ひろし]]、脚本は[[小山高生|小山高男]]、演出は[[津田義三]]、&lt;br /&gt;
キャラクターデザインはアンモナイト、美術監督は[[中村光毅]]、音楽は[[松井忠重]]。&lt;br /&gt;
サウンドトラックもでている。&lt;br /&gt;
* [[両津勘吉]] - [[内海賢二]]&lt;br /&gt;
*大原大次郎 - [[北村弘一]]&lt;br /&gt;
*[[秋本・カトリーヌ・麗子]] - [[土井美加]]&lt;br /&gt;
*[[中川圭一]] - [[神谷明]]&lt;br /&gt;
*老人 - [[八奈見乗児]]&lt;br /&gt;
*徳兵衛 - [[小野丈夫]]&lt;br /&gt;
*老人B - [[槐柳二]]&lt;br /&gt;
*おばあちゃん - [[峰あつ子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「こちら葛飾区亀有公園前派出所 THE MOVIE」 ===&lt;br /&gt;
アニメ版を映画化したもの。前述の実写版とは異なり、[[東宝]]系で上映。TVアニメ版の視聴率が堅調で、ファミリー層に受け入れられていたため、同じ東宝系の『映画[[ドラえもん]]』(1980年～2004年・2006年～)、『映画[[クレヨンしんちゃん]]』(1993年～)、『劇場版[[名探偵コナン]]』(1997年～)のようにヒットすることが期待された。だが興行収入は不振に終わり、上記3作品とは違い次の年も続けて映画化されることはなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[1999年]][[12月23日]]、アニメ版「[[こちら葛飾区亀有公園前派出所 THE MOVIE]]」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして8年間続いたアニメ作品ということもあって、2003年末にも再び東宝系で映画化されるが、前作以上の不入りに終わる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[2003年]][[12月20日]]、アニメ版「[[こちら葛飾区亀有公園前派出所 THE MOVIE2 UFO襲来! トルネード大作戦!!]]」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
[[1970年代]]末（詳細年月日不詳）に[[テレビ朝日]]系のバラエティ番組『[[大正週間漫画 ゲラゲラ45|週刊漫画 ゲラゲラ45]]』の1コーナーでスタジオコント劇として放映された。&lt;br /&gt;
* [[両津勘吉]] - [[角川博]]&lt;br /&gt;
*[[中川圭一]] - [[団次郎]]&lt;br /&gt;
*大原大次郎 - [[山本麟一]]&lt;br /&gt;
*[[秋本・カトリーヌ・麗子]] - [[秋ひとみ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1980年]]、『宇宙怪獣ガメラ』の作中で、コミックス18巻収録「カメ型人間の巻」が紹介され、亀有公園前派出所が登場し、[[桂文楽 (9代目)|桂小益]]が両津を意識した警察官として登場する。ちなみにこの警官は予告編にもガメラを見て「でっかいな～」と言う役で出演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]]頃、亀有派出所で問題ばかり起こした両津が銀座の歌舞伎座前派出所に移動になるという設定で、｢こちら東銀座歌舞伎座前派出所｣という作品の予告が行われた。実際に当時のオープニングの歌詞も変更（亀有の部分が銀座に）されたが1回限りで次の回には両津が亀有派出所に戻り歌詞も元通りになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 舞台版「こちら葛飾区亀有公園前派出所」 ==&lt;br /&gt;
[[ラサール石井]]が脚本・演出も担当している。アニメ版の主題歌として使われた「おいでよ亀有」は元々この舞台版の主題歌であった。[[2006年]]の『舞台版 こちら葛飾区亀有公園前派出所 ～30周年だよ!おいしいとこ取りスペシャル!!～』は[[フジテレビ721]]で放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台版 こちら葛飾区亀有公園前派出所（1999年） ===&lt;br /&gt;
[[1999年]][[7月14日]]～[[8月15日]]の期間、[[銀座]]、[[亀有]]、[[神戸市|神戸]]、[[大阪市|大阪]]、[[滋賀県|滋賀]]の5つの[[劇場]]で公演。&lt;br /&gt;
* [[両津勘吉]]：[[ラサール石井]]、[[中川圭一]]：[[伊藤明賢]]、[[秋本・カトリーヌ・麗子]]：[[細川直美]]、大原大次郎：[[柴田秀勝]]、[[麻里愛]]：[[斉藤レイ]]、ボルボ西郷：[[岸祐二]]、左近寺竜之介：[[岩崎征実]]、海パン刑事：[[海津義孝]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===舞台版 こちら葛飾区亀有公園前派出所（2001年）===&lt;br /&gt;
[[2001年]][[7月27日]]～[[9月2日]]の期間、[[亀有]]、[[大阪市|大阪]]、[[名古屋市|名古屋]]、[[静岡市|静岡]]、[[浜松市|浜松]]、[[銀座]]の6つの劇場で公演。&lt;br /&gt;
* [[両津勘吉]]：[[ラサール石井]]、[[中川圭一]]：[[伊藤明賢]]、[[秋本・カトリーヌ・麗子]]：[[大河内奈々子]]、大原大次郎：[[原金太郎]]、小野小町：[[三浦理恵子]]、[[麻里愛]]：[[斉藤レイ]]、ボルボ西郷：[[岸祐二]]、左近寺竜之介：[[岩崎征実]]、海パン刑事：[[海津義孝]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===舞台版 こちら葛飾区亀有公園前派出所 ～海パン刑事の逆襲・檸檬も出るのじゃ!～===&lt;br /&gt;
[[2003年]][[8月6日]]～[[8月30日]]の期間、銀座、[[土浦市|土浦]]、[[富山県|富山]]、大阪、名古屋の5つの劇場で公演。&lt;br /&gt;
* [[両津勘吉]]：[[ラサール石井]]、[[中川圭一]]：[[伊藤明賢]]、[[秋本・カトリーヌ・麗子]]：[[大河内奈々子]]、大原大次郎 ： [[佐山陽規]]（声のみ）、擬宝珠纏：[[原史奈]]、擬宝珠檸檬：[[齋藤彩夏]]、擬宝珠夏春都：[[小宮孝泰]]、[[麻里愛]]：[[斉藤レイ]]、海パン刑事：[[海津義孝]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===舞台版 こちら葛飾区亀有公園前派出所 ～30周年だよ!おいしいとこ取りスペシャル!!===&lt;br /&gt;
[[2006年]][[8月3日]]～[[8月13日]] 新宿・全労済ホール スペース・ゼロ&lt;br /&gt;
* [[両津勘吉]]：[[ラサール石井]]、[[中川圭一]]：[[伊藤明賢]]、[[秋本・カトリーヌ・麗子]]：[[森下千里]]、大原大次郎：[[佐山陽規]]、[[麻里愛]]：[[斉藤レイ]]、海パン刑事：[[海津義孝]]、白鳥麗次：[[木村靖司]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作風の変化 ==&lt;br /&gt;
30年間以上にわたる長期連載のため、時代によって作風はかなり異なる。&lt;br /&gt;
* 連載当初は、派出所内の警察の活動を中心に[[スラップスティック]]と[[ブラック・ユーモア]]を軸とした[[劇画]]タッチのギャグ漫画だった。キャラ設定が落ち着き、読者の人気を得て連載が軌道に乗ると、人情物や[[サイエンス・フィクション|SF]]物、あるいはジャンプの他の人気作のキャラクターをゲスト出演させるなど、実験的な手法も織り混ぜ始めた。&lt;br /&gt;
マーガレットからカバ丸&lt;br /&gt;
が登場した事がある&lt;br /&gt;
このことは2013年&lt;br /&gt;
10月28日のジェネ天国で&lt;br /&gt;
磯野貴理子が語っており&lt;br /&gt;
その後にカバ丸の登場シーンが&lt;br /&gt;
放送された&lt;br /&gt;
* [[1980年代]]初期 - 中期は、[[とみさわ千夏]]や、[[あろひろし]]、[[うすね正俊]]など優秀なアシスタントに恵まれていたこともあり、台詞の機微や背景の細かい書き込みなどで笑わせるテクニックが増えた。&lt;br /&gt;
* 1980年代後期から[[1990年代]]中盤までは、更に実験的な手法による漫画表現（[[相原コージ]]『ムジナ』にも通じる）を追求し、また、「両津の少年時代編」、「アイディア物」など挑戦的・実験的な作品が世に送り出された。&lt;br /&gt;
* 1990年代中盤からは、[[たまごっち]]や[[インターネット]]、[[テレビアニメ]]などのサブカルチャーを中心にした回が増え始めて、新レギュラーキャラが続出。この傾向は[[2000年代|2000年]]以降も続いている。&lt;br /&gt;
*作者は、女性の描き分けが苦手だと公言しており、90年代中ごろまでは、アシスタントが作画を担当するモブ(背景の群集)を除くと、あまり積極的に女性キャラクターは登場させず、また作画も似通っていた。[[Mr.Clice]]連載以降、女性キャラクターの描き分けに積極的になり、レギュラー・準レギュラーとして女性キャラが追加されるようになった。女性キャラクターの描写は、外国人やハーフの女性はもちろん、日本人であっても長身かグラマラスな体形であることが多い。2000年頃に、レギュラー・準レギュラー級の女性キャラクターのデザインをリニューアルした。具体的には、目のデザインと極端なバストの強調を行ったが、非常に不評だったため、元の画風に戻されている([[超こち亀]]での作者コメントより)。&lt;br /&gt;
*連載が長期にわたるため、画風については当然ながら年々変化している。作者自身も、過去の画風を再現したエピソードでは、過去の単行本を参考にわざわざ真似して描いているほどである。&lt;br /&gt;
*1990年代以降、[[坂本昭悟]]が主な背景画やモブを担当するようになってからは、彼のタッチ(イラスト調)がそれ以前とは異なるため、批判が多い。ただし、同時期から積極的に作品の方向性に変化を求めた結果、作風そのものが変化した結果でもある。また、連載のごく初期を除くと、元々背景はアシスタントの担当であり、秋本治の画風とは異なる(80年代頃は、男性のモブは、比較的に秋本の画風をデフォルメした趣だが、女性キャラは、当時のアニメ絵そのものだった)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以上の変化から「どの時代の『こち亀』をおもしろいと思うかでその人の世代がわかる」とも言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 自主規制・改訂問題 ===&lt;br /&gt;
*[[1980年代]]中盤までは全般的に規制が緩かったため、「過激な台詞」はそのままコミックスにも収録されていた。しかし、1980年代後半から[[1990年代]]中盤にかけて雑誌メディアに蔓延した自主規制の風潮を受けて、[[1992年]]頃までの改訂で亀有警察署は全て葛飾警察署と書き改められたのを始め全ての「過激な台詞」が削除・改変された。&lt;br /&gt;
*また、第3巻第7話「射殺命令!?の巻」が「テレビ出演の巻」にタイトル変更され、第4巻第1話の「派出所自慢の巻」に至っては欠番扱い（理由として旧日本軍を連想させる描写があるためと思われる）になっている。第96巻「コンビニ天国!!の巻」では、大地震でもコンビニは開いているという設定だったが、直後に[[阪神大震災]]が発生したため、内容を水害に差し替えてコミックスに収録した。&lt;br /&gt;
*作者や当時のアシスタントが書き込んでいた背景のお遊びもほぼ消されている。細かい箇所まで含むと、改訂箇所は実に数千箇所以上に及ぶ。初期作品を近年の改訂版で読む際は、当時の原作のままでない事に留意する必要がある。&lt;br /&gt;
*「コミックスには時代背景の注釈をつけた上でオリジナル版を掲載して欲しい」との根強い意見があるが、出版社の無断改変ではなく、原作者自身の意思による「修正」であるため、その可能性は皆無といっていい。&lt;br /&gt;
*[[警察不祥事]]・犯罪については非常に慎重に避けられている。また、不祥事に限らず、警察そのものへの批判につながりかねない題材は、両津個人の不始末として落ちを付けることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 実在の事件や社会／[[時事問題]] ===&lt;br /&gt;
*[[ベレンコ中尉亡命事件]]を下敷きにした20巻「真夜中のパイロット!の巻」。&lt;br /&gt;
*[[三億円強奪事件|三億円事件]]をネタにした話が数回ある（12巻「ボーナスはまだか!?の巻」など）。&lt;br /&gt;
*三億円事件、[[青酸コーラ無差別殺人事件|青酸コーラ事件]]、[[ロッキード事件]]を解決できない警察をなじる発言（4巻「亀有大合唱!?の巻」。但し青酸コーラ事件の発言のみ、現在の版は台詞の改訂で削除）。&lt;br /&gt;
*東京都のごみ袋が半透明・名前記入に統一される時、実施日が急遽[[1994年]][[1月17日]]に延期になってしまったため、「（予定通り[[1993年]]）[[10月1日]]に実施されたと仮定して読んでくれ」と扉絵で説明した上で、実施後の問題点を想像して取り扱った86巻「大東京ゴミ事情!の巻」。&lt;br /&gt;
*[[阪神大震災]]発生後には、両津が支援金を募金したり、お仕置きで「救援物資」として被災地に送られたり（93巻「テレビ電話時代!?の巻」）、麗子が避難所に支援物資を届けたり被災者の援助や対応をしている姿（96巻「麗子のプライベートの巻」）が描かれた。&lt;br /&gt;
*136巻「両さんの春スキー!?の巻」で、「山奥県フランス市大字モンブラン字モンブラン」という地名が登場する。[[日本の市町村の廃置分合|市町村合併]]によって[[南アルプス市]]や[[西東京市]]などわかりにくい地名が日本全国で登場しているのを皮肉ったものである。&lt;br /&gt;
*実在の有名人が出てくることも多い。この傾向は連載初期からあり、[[アグネス・ラム]]や[[太田裕美]]が有名。また秋本やアシスタントが好きな芸能人に関しては、セリフや背景の書き込みなどによく記述されている（[[ビートたけし]]、[[中島みゆき]]、[[YMO]]、[[斉藤由貴]]など）。[[Puffy]]の[[大貫亜美]]が中川とデートする回や葛飾署イメージソングを作曲するために中川の友人として登場した[[小室哲哉]]なども存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 両津の少年時代編 ===&lt;br /&gt;
*中学時代を描いた20巻「ガキ大将!勘吉」などを経て、[[1980年代]]半ば頃から両津の少年時代を描いたエピソードが登場し始める。「浅草物語」が「Kamedas」および連載1000回時での読者の人気投票で1位になるなど、ノスタルジーと人情を描いたエピソードを好む読者は多く、現在も年に1回くらいのペースで発表されている。&lt;br /&gt;
*時代設定は昭和30年代（≒[[1960年]] - [[1964年]]）後半、[[両津勘吉]]が小学校4年生前後の話が多い。この年齢設定は作者の年齢にほぼ準じている。&lt;br /&gt;
2014年7月7日掲載は巻末の秋本治のコメントに寄ると実際に資料調べたとの事。&lt;br /&gt;
巻頭カラーの時が多い。2014年10月6日は例外で現在の京都が舞台だった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
{{commons|Kochira Katsushika-ku Kameari koenmae Hashutsujo}}&lt;br /&gt;
高野。ノーコンの登場人物。2015年1月8日になおこと対決した&lt;br /&gt;
サイコメトラーエイジ。98年から2004年まで対決した。ダッシュにエイジが出ている為&lt;br /&gt;
麗美。GTOの登場人物。2014年12月12日に中川と対決した&lt;br /&gt;
新任。ぬーベーの登場人物。いいともで花巻と共演した&lt;br /&gt;
サザエさん。2015年1月から3月まで花巻とヤンキーと対決した&lt;br /&gt;
オシナ。ヨシヒコの登場人物。2014年12月2日に桃子と対決した&lt;br /&gt;
ドラミ。ドラえもんの登場人物。2014年11月29日の池上でよねと共演した&lt;br /&gt;
見城則子。幸福の王子の登場人物。2014年11月28日に花巻と対決した。2015年1月10日は両津と白鳥と対決した&lt;br /&gt;
道明寺司。花男の登場人物。2014年11月26日にヤンキーと対決した。12月24日は花巻と対決した&lt;br /&gt;
羽音。子犬のワルツの登場人物。2014年11月26日にヤンキーと対決した&lt;br /&gt;
あかね。乱馬の登場人物。リーガルでアニメ白鳥と共演した&lt;br /&gt;
赤マント。ぬーベーの登場人物。96年から2004年まで対決した。2014年11月22日はアニメの白鳥と対決した。11月26日の本間でヤンキーと共演した。2015年1月14日に両津と対決した&lt;br /&gt;
釣り刑事のアシスタント。2014年11月8日に花巻と対決した&lt;br /&gt;
ポニョのお父さん。日本出番で侍幽霊と共演している。金曜日は花巻と対決している&lt;br /&gt;
ゆきめ。ぬーべの登場人物。2014年10月24日に花巻と対決した&lt;br /&gt;
亀山美和子。相棒の登場人物。2014年10月から12月まで桃子と対決した&lt;br /&gt;
芝虎。芝虎の主役。2014年10月21日に桃子と対決した&lt;br /&gt;
佐木。速水令香。金田一の登場人物。2014年10月21日に桃子と対決した&lt;br /&gt;
白石陽一。クロサギの登場人物。2014年10月21日に桃子が対決した&lt;br /&gt;
社美(やしろ)。相棒の登場人物。もう少しで桃子と共演した。2014年10月21日は桃子と対決した。ニューススターの冒頭に桃子出た為&lt;br /&gt;
スネ夫。ドラえもんの登場人物。両津はモンスターで共演している。2014年9月25日は桃子と対決した&lt;br /&gt;
FF13ー2のスタッフ。2014年9月20日に花巻と対決した&lt;br /&gt;
ヤンクミ。ごくせんの登場人物。もう少しだけで桃子と共演した。2014年10月4日のオールスターでも共演した。この日のYahoo!にヤンクミ出た事乗っていた。余談であるが。2014年9月20日と10月18日のブランチでヤンクミの後に桃子が登場した。2014年10月から12月まで泉と対決した&lt;br /&gt;
ガメセンテル。2014年9月13日の虹色で花巻が共演した&lt;br /&gt;
ノリスケ。サザエさんの登場人物。2014年8月24日に過去モエコが対決した&lt;br /&gt;
ベラ。ベムの登場人物。2014年8月23日の志村で花巻が競演した&lt;br /&gt;
覇鬼。ぬーベーの登場人物。2014年9月12日に桃子と対決した。11月16日のおも黒で花巻と共演した。11月28日は花巻と対決した。2015年1月12日はよねと対決した&lt;br /&gt;
ぬーベー。ぬーベーの登場人物。ありえへんで花巻が共演している&lt;br /&gt;
玉藻。同じくぬーベーの登場人物。モニタリングで花巻が共演している&lt;br /&gt;
坪井千夏。ショムニの登場人物。木曜日に花巻とヤンキーが対決している&lt;br /&gt;
掛布。ルーキーの登場人物。2014年7月21日のお使いで花巻と共演した&lt;br /&gt;
諸星あたる。うる星やつらの登場人物。2014年7月19日に花巻が対決した&lt;br /&gt;
千秋。のだめの登場人物。幕末高校生で過去モエコが共演した&lt;br /&gt;
美男。美男ですの登場人物。CAで桃子と共演した&lt;br /&gt;
アナ。アナ雪の登場人物。2014年7月7日に桃子が対決した。2015年1月14日のお邪魔SMAPで両津と共演した&lt;br /&gt;
右京(ショムニ)2014年7月1日のモロハシで白鳥が共演した&lt;br /&gt;
エリザベス。銀魂の登場人物。2014年7月1日のワールドカップ番組でよねと共演した。11月7日は花巻と対決した&lt;br /&gt;
岡田。剣心。2014年6月に花巻がコメントした。29日のワイドナで取り上げられた。2014年7月21日は両津と対決した&lt;br /&gt;
たまこ。犬丸だしの登場人物。モニタリングで花巻とヤンキーが共演している。花巻とは志村動物園でも共演している。2014年12月24日の昼何でも共演した。2014年7月13日の家来るでヤンキーと共演した。7月24日はイベントで泉と共演した。&lt;br /&gt;
悦子。相棒の登場人物。ドラマ白鳥と舞台で共演した。2014年6月14日のズームインと目覚ましで放送された&lt;br /&gt;
るみ。スケットダンスの登場人物。2014年まで両津と対決した。6月19日はよねと対決した&lt;br /&gt;
滝鈴音。アイシールドの登場人物。笑いが一番で丸井ヤングと共演した。2014年7月13日の家来るでヤンキーと共演した。土曜日に両津と対決している&lt;br /&gt;
ヨシヒコ。仏は神様のパロディ。余談であるが。いいともで両津はオシナとエリザと&lt;br /&gt;
共演し仏とはモンスターで共演した&lt;br /&gt;
鬼灯りの冷徹&lt;br /&gt;
鬼灯りと閻魔の関係が&lt;br /&gt;
両津と大原の関係に酷似している&lt;br /&gt;
八寒地獄は雪合戦混乱&lt;br /&gt;
誹謗は口は災いのパロディ&lt;br /&gt;
両津は2014年1月から3月まで対決した&lt;br /&gt;
例岩松。デスノの登場人物。ホステスでよねと共演した&lt;br /&gt;
レム。同上。2014年6月28日の通販でミーナと共演した。白鳥と対決した&lt;br /&gt;
江夏。ルーキーの登場人物。参勤交代で桃子が共演した。土曜日は花巻と対決している&lt;br /&gt;
*[[こちら葛飾区亀有公園前派出所の世界における年表]]&lt;br /&gt;
*[[男はつらいよ]]&lt;br /&gt;
*[[亀有公園]]&lt;br /&gt;
*[[浅草]]&lt;br /&gt;
*[[京成電鉄]] - よく作中に[[京成金町線|金町線]]をモチーフにした路線や[[京成3000形電車 (2代)|新3000形]]や赤電グループをモチーフにした車両が走っている。また、第59巻の「お化け煙突」の話では[[阪神電気鉄道]]の赤胴車にしか見えない電車が「[[京成上野駅|上野]]」という板を前面に掲げて走ってる所があった。&lt;br /&gt;
*[[常磐線]]&lt;br /&gt;
*[[秋葉原]]&lt;br /&gt;
*[[あたしンち]]&lt;br /&gt;
働きマン&lt;br /&gt;
大原と中川圭一が共演していた&lt;br /&gt;
逮捕&lt;br /&gt;
中川圭一が出ていた&lt;br /&gt;
警察署長&lt;br /&gt;
ドラマのタイトルが酷似している&lt;br /&gt;
余談であるが両津はSMAPSMAPで&lt;br /&gt;
椎名由美と共演している&lt;br /&gt;
モロハシで白鳥があずさと共演した。しかしあずさは殺害されてしまった&lt;br /&gt;
2014年7月5日のSMAP駅で両津が椎名と共演した&lt;br /&gt;
ホステスでよねが堂上舞と共演した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.j-kochikame.com/ こち亀.com]&lt;br /&gt;
* [http://www.maxaydar.net/kame/ こち亀データベース]&lt;br /&gt;
* [http://www.keishicho.metro.tokyo.jp/7/kameari/ 亀有警察署]&lt;br /&gt;
* [http://www.keishicho.metro.tokyo.jp/7/katsushika/ 葛飾警察署]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:こちら葛飾区亀有公園前派出所|*]]&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:こちらかつしかくかめありこうえんまえはしゆつしよ}}&lt;br /&gt;
[[Category:葛飾区]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の映画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画が原作の映画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:1978年の映画]]&lt;br /&gt;
[[Category:1999年の映画]]&lt;br /&gt;
[[Category:1997年のコンピュータゲーム]]&lt;br /&gt;
[[Category:セガサターン用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:コンピュータボードゲーム]]&lt;br /&gt;
[[Category:プレイステーション用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:シミュレーションゲーム]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.96.11.10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%AE%89%E5%AE%A4%E5%A5%88%E7%BE%8E%E6%81%B5&amp;diff=268979</id>
		<title>安室奈美恵</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%AE%89%E5%AE%A4%E5%A5%88%E7%BE%8E%E6%81%B5&amp;diff=268979"/>
				<updated>2015-01-14T09:58:01Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.96.11.10: /* 2012〜: デビュー20周年 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''安室 奈美恵'''（あむろ なみえ、[[1977年]][[9月20日]] - ）は、[[日本]]の女性[[歌手]]、[[ダンサー]]、[[タレント]]である。本名同じ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
身長158cm、体重40kg、血液型O型。所属事務所は[[ヴィジョンファクトリー]]、所属レコード会社は[[エイベックスグループ|エイベックス]]、レーベルは[[Dimension Point]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「あむろ」のアクセントは、もともと[[アムロ・レイ]]と同じ頭高型だったが、歌手デビューあたりから平板型アクセントで呼ばれるようになったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== バイオグラフィ ==&lt;br /&gt;
=== 〜1992: 沖縄アクターズスクール時代 ===&lt;br /&gt;
[[沖縄県]][[那覇市]][[首里]]に3人兄妹の末っ子として生まれた。小5の時、[[沖縄アクターズスクール]]に通う友達の付き添いで同校へ見学に訪れた際、[[マキノ正幸]]校長にスカウトされる。母親と相談の末、月謝が払えないという理由で一度は入校を断念するが、校長に見込まれ異例の特待生として入校。その日から片道1時間半の距離を徒歩で週3日通う日々を送る。入校時は人見知りが激しく引っ込み思案であったが、ほどなくして琉球放送のローカル番組内で行われた『ちびっ子カラオケ大会』に出場し、見事優勝したことで周囲を驚かせた（準優勝は後に同じグループとしてデビューする、現[[MAX (音楽グループ)|MAX]]の[[Mina (歌手)|Mina]]）。当初は女優を目指し芝居の稽古などもしていたが、ビデオで観た[[ジャネット・ジャクソン]]のパフォーマンスに感銘を受けて以来、歌とダンスに没頭する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1992〜: SUPER MONKEY'S時代 ===&lt;br /&gt;
中2の頃、アクターズ内で結成されたダンスグループ''[[スーパーモンキーズ|“SUPER MONKEY'S”]]''のメンバーに選出され、1992年より芸能活動を開始。同年9月に[[EMIミュージック・ジャパン|東芝EMI]]より歌手デビューし、センターボーカルを担当する。デビュー当初は各メディアで積極的にプロモーションを行うが、ヒット作には恵まれずにいた。[[1993年]]より[[日本放送協会|NHK]]の音楽番組『[[ポップジャム]]』の[[ポップジャム#PJG（ポップ・ジャム・ガールズ）|PJG（ポップ・ジャム・ガールズ）]]としての出演や、ドラマ『[[いちご白書 (テレビドラマ)|いちご白書]]』、[[ロッテ]]「マスカットガム」のCMなど徐々に活動の場を広げる。[[1994年]]4月より[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系『[[ポンキッキーズ]]』に[[鈴木蘭々]]とのコンビ“[[シスターラビッツ]]”として出演し、注目を集める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1994年]]7月にリリースしたシングル「PARADISE TRAIN」から''“安室奈美恵 with SUPER MONKEY'S”''へと名義を変更。同時期に所属プロダクションの社長から[[松浦勝人]]（MAX松浦）を紹介され、翌[[1995年]]1月に松浦のプロデュースによりリリースされたシングル「[[TRY ME 〜私を信じて〜]]」が73万枚の大ヒットとなり、[[ユーロビート]]のカバーで初期ヒットを生み出す。4月からは[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系音楽バラエティ『[[THE夜もヒッパレ]]』にレギュラー出演。同月リリースのシングル「[[太陽のSEASON]]」からクレジットが単独名義となり、事実上のソロデビュー作となる。なお、「[[Chase the Chance]]」まではバックダンサーとしてSUPER MONKEY'Sが参加しており、[[1996年]]9月1日の[[千葉マリンスタジアム]]公演までグループ活動は並行して行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1995〜: 小室哲哉プロデュース時代 ===&lt;br /&gt;
「TRY ME」のヒット後に松浦勝人のパートナーであった[[小室哲哉]]と出会い、[[1995年]]8月に行われた[[avex dance Matrix '95 TK DANCE CAMP]]に出演する（この時にまだ未完成であった「Body Feels EXIT」を初披露している）。同10月にSUPER MONKEY'Sの楽曲を含んだファーストアルバム『[[DANCE TRACKS VOL.1]]』を東芝EMIよりリリース。初の[[オリコンチャート]]首位を獲得し、オリコン及び出荷ベースで初の[[ミリオンセラー]]を記録した。翌週には小室プロデュース第1弾シングル「[[Body Feels EXIT]]」をリリースし、同時に[[エイベックスグループ|エイベックス]]へレコード会社を移籍。以降は小室がプロデュースを担当する。12月にリリースされた「[[Chase the Chance]]」は、シングルで初のオリコンチャート首位、ミリオンセラーを記録した。同曲で『[[第46回NHK紅白歌合戦]]』に初出場。同日、『[[第37回日本レコード大賞]]』に初めてノミネートされ、「TRY ME 〜私を信じて〜」で優秀作品賞を受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1996年]]には、シングル「[[Don't wanna cry]]」、「[[You're my sunshine]]」、「[[a walk in the park]]」がミリオンセラーを記録。また若者のファッションリーダーとなり、彼女のファッション・髪型・メイクなどを真似する女性を指した“'''[[アムラー]]'''”（茶髪ロングヘアー・ミニスカート・細眉・厚底ブーツなど）はこの年の[[流行語]]となる。同年7月リリースのアルバム『[[SWEET 19 BLUES]]』はトリプルミリオンを突破するなど、10代の歌手としての記録も次々と塗り替えた。同アルバムは出荷350万枚と当時の過去最高記録を達成。8月には女性アーティストでは史上最年少記録（当時18歳）での[[スタジアム]]公演''SUMMER PRESENTS '96 AMURO NAMIE with SUPER MONKEY'S''を開催。そして大晦日の『[[第38回日本レコード大賞]]』では「Don't wanna cry」で史上最年少（当時19歳）での大賞を受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また同年、初の[[日本武道館]]公演を含む全国ツアー''mistio presents AMURO NAMIE with SUPER MONKEY'S TOUR '96''（8万人動員）の開催や、夏には[[東映]]系映画『[[That's カンニング! 史上最大の作戦?]]』に初主演（[[山口達也 (ジャニーズ)|山口達也]]とダブル主演）。初の写真集『#19770920』も発売した。自身が学んだ沖縄アクターズスクールも注目を集め、沖縄出身アーティストの先駆けとなるなど、その人気は社会現象となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1997年]]2月にリリースし、ドラマ『[[バージンロード (テレビドラマ)|バージンロード]]』の主題歌となった「[[CAN YOU CELEBRATE?]]」はダブルミリオンを突破し、オリコン年間シングルチャート首位を獲得。同時に、邦楽女性ソロアーティスト歴代1位のシングル売上を記録した（2014年現在もこの記録は破られていない）。3月には第11回[[日本ゴールドディスク大賞]]で邦楽部門大賞を初受賞し、5月までライブツアー''Namie Amuro tour 1997 a walk in the park''を開催（12万人動員）。4月には[[プロ野球]]の[[開幕戦]]・[[読売ジャイアンツ|巨人]]対[[東京ヤクルトスワローズ|ヤクルト]]戦（[[東京ドーム]]）の[[始球式]]に[[登板]]。5月には[[台湾]]で開催された[[TK PAN-PACIFIC TOUR '97 IN TAIPEI]]に出演。同月、10枚目のシングル「[[How to be a Girl]]」をリリースし、6月にはソロ名義でのシングル総売上が史上最速記録（2年1ヶ月）で1,000万枚を突破した。7月には3枚目のアルバム『[[Concentration 20]]』をリリースし、アルバムを引っさげて初の4大ドームツアー''mistio presents namie amuro SUMMER STAGE 1997 Concentration 20''（[[東京ドーム]]・[[ナゴヤドーム]]・[[大阪ドーム]]・[[福岡ドーム]]）を開催（30万人動員）。8月には10代の歌手としては史上初のシングル・アルバム総売上げ2,000万枚突破を達成した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同[[10月22日]]、[[TRF]]のダンサー・[[SAM (ダンサー)|SAM]]との[[結婚]]を発表（当時20歳）。[[妊娠]]3ヶ月であることも明らかにした。翌月、シングル「[[Dreaming I was dreaming]]」をリリース。『[[第39回日本レコード大賞]]』では「CAN YOU CELEBRATE?」で大賞を2年連続受賞。同日の『[[第48回NHK紅白歌合戦]]』では3回目の出場にして初の紅組トリを務めた。翌[[1998年]]は[[出産]]のため1年間の[[産休]]に入り、育児に専念。この間にベストアルバム『[[181920]]』をリリース。同[[5月19日]]、[[長男]]を出産。12月には復帰シングル「[[I HAVE NEVER SEEN]]」をリリース。『[[第49回NHK紅白歌合戦]]』では1年ぶりに公の前に登場し、前年と同じく「CAN YOU CELEBRATE?」を歌う。歌唱中、会場からの暖かい声援と拍手に感極まり涙を流した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
復帰後の[[1999年]]、シングル「[[RESPECT the POWER OF LOVE]]」の発売日であった[[3月17日]]に[[安室奈美恵実母殺害事件]]が起こる。事件のショックでしばらくは活動休止状態になると見られていたが、3月29日の『[[HEY!HEY!HEY! MUSIC CHAMP|HEY!HEY!HEY!]]』の生放送で仕事を再開。8月には『Final Summer Dream Stage』（[[千葉マリンスタジアム]]）に出演し、2年ぶりにステージ復帰。9月にはダラス・オースティンのプロデュースによるシングル「[[SOMETHING 'BOUT THE KISS]]」をリリース。同曲で第32回[[全日本有線放送大賞]][[吉田正]]賞を受賞。『[[第50回NHK紅白歌合戦]]』では「RESPECT the POWER OF LOVE」を[[ゴスペル (音楽)|ゴスペル]]・バージョンで歌唱した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2000年]]1月、小室・ダラスの共同プロデュースによるアルバム『[[GENIUS 2000]]』をリリースし、アルバムを引っさげて復帰後初のライブツアー''NAMIE AMURO TOUR GENIUS 2000''を開催。5月には[[ハワイ]]で初の海外単独公演''安室奈美恵 Live In Hawaii &amp;quot;Big Wave Honolulu&amp;quot;''を開催した。7月には[[第26回主要国首脳会議|九州・沖縄サミット]]のイメージソング「[[NEVER END (安室奈美恵の曲)|NEVER END]]」をリリース。サミット歓迎会では各国首脳の前で同曲を披露した。同月、“那覇市民栄誉賞”を受賞。12月には5枚目のアルバム『[[break the rules]]』をリリース。『[[第51回NHK紅白歌合戦]]』では「NEVER END」を歌唱した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2001〜: SUITE CHICとしての活動を開始 ===&lt;br /&gt;
[[2001年]]1月に発売したリカット・シングル「think of me/no more tears」を最後に小室プロデュースを離れる。以降は、[[リズム・アンド・ブルース|R&amp;amp;amp;B]]・[[ヒップホップ|HIP HOP]]志向の曲をリリースし、今井了介・[[ZEEBRA]]・[[VERBAL]]らとのスペシャルプロジェクト・[[SUITE CHIC]]（スイート・シーク）に参加したり、ダラス・オースティンによるプロデュース、自らの作詞など新たな一面を示す。3〜5月には『break the rules』を引っさげて、ライブツアー''namie amuro tour 2001 break the rules''を開催（DVDは2003年に発売）。7月には沖縄の野外ライブイベント『MUSIC FEST PEACE OF RYUKYU』に出演。8月には20枚目のシングル「Say the word」をリリース、シングル曲では自身初の作詞を担当した。10〜11月には[[ファンクラブ]]主催によるFC限定ライブハウスツアー''namie amuro tour &amp;quot;AmR&amp;quot; 01''を開催。12月からはSUITE CHICのヴォーカルとしての活動も開始。『[[第52回NHK紅白歌合戦]]』他、年末の音楽番組では「Say the word」を[[ハウス (音楽)|ハウス]]・アレンジでパフォーマンスした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2002年]]2月、ファンへ向けたメッセージ・バラード「I WILL」をリリース。5月には『[[MTV Video Music Awards Japan]] 2002』にパフォーミング・アーティストとして出演し、特別賞・Inspiration Award Japan（現在のミュージックシーンに多大な影響を与えた邦楽アーティストに贈られる賞）を受賞。同[[7月10日]]、SAMと[[離婚]]。当初、[[親権]]はSAMに渡ったが、養育権は安室が持ち、2005年には親権も移りシングルマザーとなる。同月、『MUSIC FEST PEACE OF RYUKYU 2002』に出演し、9月にリリースした映画『[[命 (映画)|命]]』の主題歌「[[Wishing On The Same Star]]」を初披露した。同9月、『ASIA MUSIC FESTIVAL IN [[上海市|上海]]』に出演。『[[第53回NHK紅白歌合戦]]』では「Wishing On The Same Star」を歌唱した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]]2月、SUITE CHICのアルバム『WHEN POP HITS THE FAN』が異例のセールスを記録し、『[[ミュージックステーション]]スペシャル』にSUITE CHICとして出演。[[AI (歌手)|AI]]との[[コラボレーション]]曲「Uh Uh ,,,,,,」を歌唱した。5月には『MTV Video Music Awards Japan 2003』にプレゼンターとして出演し、SUITE CHICとしてBest Collaboration（最優秀コラボレーションビデオ賞）を受賞。ソロでは自身による選曲、アイデアなどセルフプロデュースを開始し、3枚のシングルをリリースした後、12月には6枚目のアルバム『[[STYLE (安室奈美恵のアルバム)|STYLE]]』をリリース。11月からは翌年4月まで半年間に渡る長期開催となったライブツアー''namie amuro SO CRAZY tour featuring BEST singles 2003-2004''を開催（13万5,000人動員）。9年連続出場となる『[[第54回NHK紅白歌合戦]]』では「[[SO CRAZY/Come|SO CRAZY]]」を歌唱した（翌年は出場を辞退）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2004年]]5月、[[台湾]]および[[大韓民国|韓国]]・[[ソウル特別市|ソウル]]で初のアジアツアーを成功させた（約3万6,000人動員）。以降リリースしているCDは日韓同時発売されている。同月、『MTV Video Music Awards Japan 2004』にパフォーミング・アーティストとして出演し、Best R&amp;amp;amp;B Video（最優秀R&amp;amp;amp;Bビデオ賞）、Best buzzAsia from Japan（最優秀buzzAsia賞）の2冠受賞。また、自身の憧れでもあるジャネット・ジャクソンがサプライズアーティストとして登場した際には、安室がプレゼンターとしてジャネットに特別賞を手渡し、ステージ上で2ショットが実現した。7月にはドラマ主題歌「[[ALL FOR YOU (安室奈美恵の曲)|ALL FOR YOU]]」をリリース。同月、再び来韓しソウルで開催された『MTV BuzzASIA Concert』に日本代表パフォーミング・アーティストとしてAIと出演、4曲披露した。8月にはFC限定ライブハウスツアー第2弾''namie amuro tour &amp;quot;fan space '04-&amp;quot;''を開催。10月には初の2形態シングル「[[GIRL TALK/the SPEED STAR]]」をリリース。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2005〜: ソロデビュー10周年 ===&lt;br /&gt;
[[2005年]]2月、[[タイ王国|タイ]]・[[バンコク]]で開催された『MTV Asia Aid』（『[[MTV Asia Awards]] 2005』が[[スマトラ島沖地震]][[災害]]の復興支援を目的として開催）に、日本代表パフォーミング・アーティストとして出演し、「GIRL TALK」をパフォーマンス。3月には日本最大級のファッションイベント・[[神戸コレクション]]にシークレットゲストとして登場し、4月にリリースした「[[WANT ME, WANT ME]]」を初披露。5月には『MTV Video Music Awards Japan 2005』にパフォーミング・アーティストとして出演し、Best R&amp;amp;amp;B Video（最優秀R&amp;amp;amp;Bビデオ賞）（受賞曲「GIRL TALK」）、Most Impressivle Performing Artist In Asia（アジア最優秀パフォーミング・アーティスト賞）の2冠受賞。史上初の4年連続受賞の快挙を達成した。7月には[[ピンク・パンサー]]とコラボレートしたアルバム『[[Queen of Hip-Pop]]』をリリースし、アルバムを引っさげて9〜12月までライブツアー''Space of Hip-Pop -namie amuro tour 2005-''を開催。11月には自身初のクリスマスソング「[[White Light/Violet Sauce]]」をリリースした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]]、5月に自身初の邦楽カバー曲を収録した「[[CAN'T SLEEP, CAN'T EAT, I'M SICK/人魚]]」をリリース。8〜11月には、1997年以来の大規模ツアーとなった[[アリーナ]]ツアー''namie amuro BEST tour -Live Style 2006-''を開催（22万人動員）。翌[[2007年]]1月、ドラマ主題歌「[[Baby Don't Cry (安室奈美恵の曲)|Baby Don't Cry]]」をリリース。オリコン・シングルトップ10連続獲得年数記録を13年に更新し、女性アーティスト歴代1位の快挙を達成した。同曲の[[着うた]]ではミリオン認定を記録（90万ダウンロード）。3月には[[m-flo]]のアルバム『[[COSMICOLOR]]』に、m-flo loves 安室奈美恵として「Luvotomy」で参加。6月にはアルバム『[[PLAY (安室奈美恵のアルバム)|PLAY]]』をリリースし、7年ぶりに首位を獲得した。アルバムを引っさげて、8月から翌年2月まで自身最多公演数となるライブツアー''[[NAMIE AMURO PLAY TOUR 2007|namie amuro PLAY tour 2007-2008]]''を開催（14万5,000人動員）。同8月には『MTV STUDENT AWARDS 2007』にパフォーミング・アーティストとして出演し、&amp;quot;STUDENT VOICE&amp;quot; RESPECT AWARD（学生から尊敬を集めるアーティストに贈られる賞）を受賞。9月には30歳の誕生日を迎えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]]、『プレミアム [[ヴィダルサスーン]]』のイメージモデルを務め、[[パトリシア・フィールド]]（スタイリスト）、[[オーランド・ピタ]]（ヘアスタイリスト）と世界的クリエイター陣とのコラボレーションが実現し、3月にキャンペーンソング「[[60s 70s 80s]]」をリリース。登場2週目でシングルでは9年ぶり10作目の首位を獲得した。同月、『[[SPACE SHOWER Music Video Awards]] 08』のBEST FEMALE VIDEO（女性ソロ最優秀ビデオ）を『PLAY』のリード曲「Hide &amp;amp; Seek」で受賞。4月には台湾で4年ぶりとなるアジア公演を開催した。5月には[[DOUBLE (歌手)|DOUBLE]]のアルバム『[[THE BEST COLLABORATIONS]]』に「BLACK DIAMOND」で参加、DOUBLE（TAKAKO）からのオファーによりコラボレーションが実現した。同月、『MTV Video Music Awards Japan 2008』にゲスト・セレブリティとして出演し、3年ぶりにBest R&amp;amp;amp;B Videoを「Hide &amp;amp; Seek」で受賞。夏にはエイベックスの野外イベント『[[a-nation]]』に初出演し、自身の提案からトップバッターを担当した（全公演出演）。7月には新曲2曲を収録したベストアルバム『[[BEST FICTION]]』をリリース。10代・20代・30代をまたいで史上初の3年代連続ミリオンセラーを達成し、女性ソロアーティストとして28年半ぶりに6週連続首位を獲得した。アルバムを引っさげて10月から自身最大規模かつ女性ソロアーティスト史上最多動員数を記録したアリーナツアー''namie amuro BEST FICTION tour 2008-2009''を開催（50万人動員）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年]]3月、『SPACE SHOWER Music Video Awards 09』でMVA09 BEST ARTIST（最もミュージックビデオ業界に貢献したアーティストに贈られる大賞）、BEST FEMALE VIDEOの2冠受賞。さらに5月に『MTV Video Music Awards Japan 2009』で4年ぶりに2冠受賞。6月には台湾公演、7月には上海で自身初となる中国公演を開催し、海外公演を初映像化したライブDVD『[[namie amuro BEST FICTION TOUR 2008-2009]]』が初動売上記録で女性アーティスト歴代1位となり9年ぶりに記録を更新、Blu-ray盤との2部門制覇はアーティスト史上初の記録となった。12月にはアルバム『[[PAST FUTURE|PAST &amp;lt; FUTURE]]』をリリース。10代・20代・30代の各年代でのオリジナルアルバム首位獲得はソロアーティスト初の記録となり、アジア5ヶ国・地域での首位獲得は日本人女性アーティスト史上初の快挙となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2010年]]、アルバムを引っさげて、4月から12月まで自身最多公演数となるライブツアー''namie amuro PAST&amp;lt;FUTURE tour 2010''を開催。5月日本人アーティストとしては1994年の[[CHAGE and ASKA]]以来2組目で'''アジアの女性アーティストとしては初となる'''[[World Music Awards]]の出演という快挙を成し遂げた。同月『MTV Video Music Awards Japan 2010』のBest Female Videoを『[[PAST FUTURE|PAST &amp;lt; FUTURE]]』のリード曲「FAST CAR」で受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2011年]]4月、自身がゲスト参加した楽曲集めたコラボレーションアルバム『[[Checkmate!]]』をリリース。アルバムを引っさげて7月から12月までアリーナツアー''namie amuro LIVE STYLE 2011''を開催。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2012〜: デビュー20周年 ===&lt;br /&gt;
[[2012年]]6月にアルバム『[[Uncontrolled]]』をリリース。[[竹内まりや]]が2008年に記録した『[[Expressions]]』以来3年9ヶ月ぶりに　女性アーティストによるアルバム3週連続首位を獲得し、日本、台湾、[[香港]]、韓国、[[シンガポール]]の計5ヶ国で前作『PAST &amp;lt; FUTURE』に引き続き1位を獲得。また香港では2週連続で1位を獲得している。デビュー日である9月16日には、地元・沖縄で一夜限りの20周年アニバーサリーイベント''namie amuro 20th ANNIVERSARY LIVE in OKINAWA''を開催する予定だったが、台風16号の影響により中止となった。年末、15年振りとなる自身初の全国5大ドームツアー''namie amuro 5大ドーム TOUR 2012 ～20th Anniversary Best～''を開催。5会場8公演で約34万人動員となり、動員数・公演数ともに女性ソロアーティスト歴代トップとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2013年]]7月に1年ぶりのアルバム『[[FEEL (安室奈美恵のアルバム)|FEEL]]』をリリース。オリコン初登場1位を記録。このアルバムより、レーベルを[[avex trax]]から[[Dimension Point]]へ移籍。Dimension Point第1号アーティストとなる。8月から12月にかけて、24会場44公演24万人動員の全国ツアー''namie amuro FEEL tour 2013''を開催。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2014年]]6月に自身初となるバラードベストアルバム『[[Ballada]]』を発売予定。8月から12月にかけて、13会場36公演の全国アリーナツアー''namie amuro LIVE STYLE 2014''を開催予定。&lt;br /&gt;
2015年1月に移籍した。13日のYahoo!乗っていた&lt;br /&gt;
14日のワイドショーでアリーナ雪のせいで取り上げられなかった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 安室奈美恵、独立騒動ドロ沼化で引退危機(2014年8月) ==&lt;br /&gt;
所属事務所「ライジング・プロ」からの独立騒動を起こした歌手・安室奈美恵(36)が、事態ドロ沼化の大ピンチに陥っている。これまでかなりの“高待遇”を受けながら、独立か契約条件のつり上げを迫るやり方に、芸能界の多くの関係者たちが大激怒。このまま強硬姿勢を貫くようならば、もはや芸能活動に協力する人はいなくなること間違いなく、事実上の“引退”へと追い込まれそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
独立騒動は、もはや引き返せないところまで来てしまったようだ。安室は2017年2月末まで契約が残っているにもかかわらず、今年5月にいますぐの独立を要求。さらに翌月には税理士を連れて事務所に乗り込み、「印税や報酬の配分を上げること」「楽曲の原盤権を（安室が立ち上げた）新個人会社に移すこと」など、とても事務所サイドがのめないような条件の申し入れ書を突きつけたのだ。事務所サイドも態度を硬化させており、解決の糸口はまったく見えていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
音楽関係者が明かす。「芸能界のルールを無視した安室の行動はあっという間に業界の重鎮たちにも知れ渡るようになり、揃って激怒しています。解決しなければ、安室への協力はしないということで足並みは揃っているようです。このままでは事実上、安室は表立った活動ができない状況に追い込まれるということ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
独立を要求した時に安室は「これでは奴隷契約よ！」と言い放ったというが、すでに本紙でも報じた通り、契約内容は“奴隷契約”とはまったくかけ離れたものだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「安室はまったく何も活動しなくても、事務所から毎月約800万円の給料が保証されている。さらにライブやグッズの売り上げの取り分は半々。それに、たとえば一昨年、地元沖縄で行われる予定だったデビュー20周年記念ライブが台風接近のため中止になったが、このように赤字が発生した場合はすべて事務所持ちで、安室にリスクはない。安室の年収は6億円ほど」と芸能プロ関係者。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
安室は事務所内で絶大な発言権があったことから、仕事は本人のペースで決められていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またワガママ放題のため、マネジャーが代わることもしばしば。自分のことを“奴隷”と言うならば、有史以来、こんなに恵まれた“奴隷”は存在しなかっただろう。安室は先日、書面で「奴隷契約」という発言については謝罪したという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
安室とライジング・プロの平哲夫社長(68)は、安室が小学校6年生のころに出会っており、それからは“親子”のような関係だった。それが修復不可能なところまでこじれてしまったのか？　その裏には、ある男性プロモーターの存在がある。イベントプロデュース会社「オン・ザ・ライン」[[西茂弘]]社長(54)だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在安室と、西氏とその家族は同じマンションの別部屋に住んでいる。「安室は基本的に誰も信用しない一方、信用した男の言うことだけは聞くタイプ。ブレークした当時もあるダメ男にはまり、仕事を飛ばして男と一緒にパチンコ屋に入り浸っていたこともありました。そんな安室がいま唯一と言っていいほど心を許しているのが西氏です。『西さんは何でもできるから、西さんに任せれば安心』などと言っていたとか」と前出関係者。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
西氏との関係が強まるにつれ、事務所サイドとの関係は悪化していく一方、昨年4月に安室＆西氏と事務所に大きな亀裂が入る“事件”が起きた。安室のシンガポール公演中止の件だ。これを西氏が仕切っていたのだが、1万2000人のキャパシティーに対し、前売り券は2000枚ちょっとしか売れていなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ハッキリ言って、失敗の公算が大きかった。それでも事務所はチケットを買って楽しみにしてくれているファンがいるのだから、公演をやろうとしていた。その意思を西氏に伝えたのだが、西氏は公演の中止を決めたのです。事務所もギリギリのタイミングまで中止とは聞いていなかった」とレコード会社関係者。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このドタキャンに、シンガポールの現地プロモーターが激怒し昨年12月、一方的な債務不履行として「オン・ザ・ライン」に約5000万円を求める訴訟を起こしている。そんな状況でも、安室の西氏に対する信頼はいささかも揺らがない。これでは表舞台からフェードアウトという日も近いだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エピソード ==&lt;br /&gt;
=== タトゥー ===&lt;br /&gt;
SAMと離婚後、両腕に[[刺青|タトゥー]]を入れた。&amp;lt;br /&amp;gt;左腕には以下の英文と、その下に大きく''HARUTO''と刻まれている。&lt;br /&gt;
&amp;lt;table cellpadding=&amp;quot;3&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr valign=&amp;quot;top&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;&lt;br /&gt;
''JUN.30 in 1950''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
''my mother's love live with me''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
''Eternally in my heart''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
''R.I.P''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
''MAR.17 in 1999''&lt;br /&gt;
&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;td&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:90%;&amp;quot;&amp;gt;1950年6月30日（母親の生年月日）&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
母の愛は私と一緒に生きている&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
私の心の中で永遠に&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
rest in peace（安らかに眠れ）&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
1999年3月17日（母親が亡くなった日）&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/table&amp;gt;&lt;br /&gt;
右腕には[[バーコード]]と自身の生年月日が刻まれていたが現在は消している。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
右腕内側に新たに『Love Peace World』と刻まれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 慈善活動 ===&lt;br /&gt;
* [[アメリカ同時多発テロ事件]]の義援金として1200万円を寄付。&lt;br /&gt;
* 2004年の[[スマトラ島沖地震 (2004年)|スマトラ島沖地震]]の義援金として1000万円を寄付。&lt;br /&gt;
* 東日本大震災（[[東北地方太平洋沖地震]]）の義援金として日本赤十字社を通じて5000万円を寄付。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
{{Main2|SUPER MONKEY'S時代|スーパーモンキーズ#ディスコグラフィ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#ffdead;&amp;quot;&lt;br /&gt;
| #&lt;br /&gt;
| タイトル&lt;br /&gt;
| 発売日&lt;br /&gt;
| 最高&amp;lt;br/&amp;gt;順位&lt;br /&gt;
| 備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1&lt;br /&gt;
| [[太陽のSEASON]]&lt;br /&gt;
| 1995年4月26日&lt;br /&gt;
| 5位&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#faebd7;&amp;quot;&lt;br /&gt;
| 2&lt;br /&gt;
| [[Stop the music]]&lt;br /&gt;
| 1995年7月24日&lt;br /&gt;
| 4位&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 3&lt;br /&gt;
| [[Body Feels EXIT]]&lt;br /&gt;
| 1995年10月25日&lt;br /&gt;
| 3位&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#faebd7;&amp;quot;&lt;br /&gt;
| 4&lt;br /&gt;
| [[Chase the Chance]]&lt;br /&gt;
| 1995年12月4日&lt;br /&gt;
| 1位&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 5&lt;br /&gt;
| [[Don't wanna cry]]&lt;br /&gt;
| 1996年3月13日&lt;br /&gt;
| 1位&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#faebd7;&amp;quot;&lt;br /&gt;
| 6&lt;br /&gt;
| [[You're my sunshine]]&lt;br /&gt;
| 1996年6月5日&lt;br /&gt;
| 1位&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 7&lt;br /&gt;
| [[SWEET 19 BLUES (曲)|SWEET 19 BLUES]]&lt;br /&gt;
| 1996年8月21日&lt;br /&gt;
| 2位&lt;br /&gt;
| リカット&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#faebd7;&amp;quot;&lt;br /&gt;
| 8&lt;br /&gt;
| [[a walk in the park]]&lt;br /&gt;
| 1996年11月27日&lt;br /&gt;
| 1位&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 9&lt;br /&gt;
| [[CAN YOU CELEBRATE?]]&lt;br /&gt;
| 1997年2月19日&lt;br /&gt;
| 1位&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#faebd7;&amp;quot;&lt;br /&gt;
| 10&lt;br /&gt;
| [[How to be a Girl]]&lt;br /&gt;
| 1997年5月21日&lt;br /&gt;
| 1位&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 11&lt;br /&gt;
| [[Dreaming I was dreaming]]&lt;br /&gt;
| 1997年11月27日&lt;br /&gt;
| 1位&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#faebd7;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
| [[CAN YOU CELEBRATE?|CAN YOU CELEBRATE? -MAXI-]]&lt;br /&gt;
| 1997年12月25日&lt;br /&gt;
| 1位&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 12&lt;br /&gt;
| [[I HAVE NEVER SEEN]]&lt;br /&gt;
| 1998年12月23日&lt;br /&gt;
| 1位&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#faebd7;&amp;quot;&lt;br /&gt;
| 13&lt;br /&gt;
| [[RESPECT the POWER OF LOVE]]&lt;br /&gt;
| 1999年3月17日&lt;br /&gt;
| 2位&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 14&lt;br /&gt;
| [[toi et moi]]&lt;br /&gt;
| 1999年7月7日&lt;br /&gt;
| 3位&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#faebd7;&amp;quot;&lt;br /&gt;
| 15&lt;br /&gt;
| [[SOMETHING 'BOUT THE KISS]]&lt;br /&gt;
| 1999年9月1日&lt;br /&gt;
| 3位&amp;lt;br/&amp;gt;7位&lt;br /&gt;
| 8cm/12cm&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 16&lt;br /&gt;
| [[LOVE 2000 (安室奈美恵の曲)|LOVE 2000]]&lt;br /&gt;
| 2000年1月1日&lt;br /&gt;
| 4位&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#faebd7;&amp;quot;&lt;br /&gt;
| 17&lt;br /&gt;
| [[NEVER END (安室奈美恵の曲)|NEVER END]]&lt;br /&gt;
| 2000年7月12日&lt;br /&gt;
| 2位&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 18&lt;br /&gt;
| [[PLEASE SMILE AGAIN]]&lt;br /&gt;
| 2000年10月4日&lt;br /&gt;
| 2位&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#faebd7;&amp;quot;&lt;br /&gt;
| 19&lt;br /&gt;
| [[think of me/no more tears]]&lt;br /&gt;
| 2001年1月24日&lt;br /&gt;
| 7位&lt;br /&gt;
| リカット&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 20&lt;br /&gt;
| [[Say the word]]&lt;br /&gt;
| 2001年8月8日&lt;br /&gt;
| 3位&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#faebd7;&amp;quot;&lt;br /&gt;
| 21&lt;br /&gt;
| [[I WILL (安室奈美恵の曲)|I WILL]]&lt;br /&gt;
| 2002年2月14日&lt;br /&gt;
| 7位&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 22&lt;br /&gt;
| [[Wishing On The Same Star]]&lt;br /&gt;
| 2002年9月11日&lt;br /&gt;
| 2位&lt;br /&gt;
| [[コピーコントロールCD|CCCD]]&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#faebd7;&amp;quot;&lt;br /&gt;
| 23&lt;br /&gt;
| [[shine more]]&lt;br /&gt;
| 2003年3月5日&lt;br /&gt;
| 8位&lt;br /&gt;
| CCCD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 24&lt;br /&gt;
| [[Put 'Em Up]]&lt;br /&gt;
| 2003年7月16日&lt;br /&gt;
| 7位&lt;br /&gt;
| CCCD&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#faebd7;&amp;quot;&lt;br /&gt;
| 25&lt;br /&gt;
| [[SO CRAZY/Come]]&lt;br /&gt;
| 2003年10月16日&lt;br /&gt;
| 8位&lt;br /&gt;
| CCCD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 26&lt;br /&gt;
| [[ALARM (安室奈美恵の曲)|ALARM]]&lt;br /&gt;
| 2004年3月17日&lt;br /&gt;
| 11位&lt;br /&gt;
| CCCD&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#faebd7;&amp;quot;&lt;br /&gt;
| 27&lt;br /&gt;
| [[ALL FOR YOU (安室奈美恵の曲)|ALL FOR YOU]]&lt;br /&gt;
| 2004年7月22日&lt;br /&gt;
| 6位&lt;br /&gt;
| CCCD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 28&lt;br /&gt;
| [[GIRL TALK/the SPEED STAR]]&lt;br /&gt;
| 2004年10月14日&lt;br /&gt;
| 2位&lt;br /&gt;
| CD/CD+DVD&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#faebd7;&amp;quot;&lt;br /&gt;
| 29&lt;br /&gt;
| [[WANT ME, WANT ME]]&lt;br /&gt;
| 2005年4月6日&lt;br /&gt;
| 2位&lt;br /&gt;
| CD/CD+DVD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 30&lt;br /&gt;
| [[White Light/Violet Sauce]]&lt;br /&gt;
| 2005年11月16日&lt;br /&gt;
| 7位&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#faebd7;&amp;quot;&lt;br /&gt;
| 31&lt;br /&gt;
| [[CAN'T SLEEP, CAN'T EAT, I'M SICK/人魚]]&lt;br /&gt;
| 2006年5月17日&lt;br /&gt;
| 2位&lt;br /&gt;
| CD/CD+DVD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 32&lt;br /&gt;
| [[Baby Don't Cry (安室奈美恵の曲)|Baby Don't Cry]]&lt;br /&gt;
| 2007年1月24日&lt;br /&gt;
| 3位&lt;br /&gt;
| CD/CD+DVD&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#faebd7;&amp;quot;&lt;br /&gt;
| 33&lt;br /&gt;
| [[FUNKY TOWN]]&lt;br /&gt;
| 2007年4月4日&lt;br /&gt;
| 3位&lt;br /&gt;
| CD/CD+DVD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 34&lt;br /&gt;
| [[60s 70s 80s]]&lt;br /&gt;
| 2008年3月12日&lt;br /&gt;
| 1位&lt;br /&gt;
| CD/CD+DVD&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#faebd7;&amp;quot;&lt;br /&gt;
| 35&lt;br /&gt;
| [[WILD/Dr.]]&lt;br /&gt;
| 2009年3月18日&lt;br /&gt;
| 1位&lt;br /&gt;
| CD/CD+DVD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 36&lt;br /&gt;
| [[Break It/Get Myself Back]]&lt;br /&gt;
| 2010年7月28日&lt;br /&gt;
| 3位&lt;br /&gt;
| CD/CD+DVD&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#faebd7;&amp;quot;&lt;br /&gt;
| 37&lt;br /&gt;
| [[NAKED/Fight Together/Tempest]]&lt;br /&gt;
| 2011年7月27日&lt;br /&gt;
| 2位&lt;br /&gt;
| CD/CD+DVD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 38&lt;br /&gt;
| [[Sit! Stay! Wait! Down!/Love Story]]&lt;br /&gt;
| 2011年12月7日&lt;br /&gt;
| 3位&lt;br /&gt;
| CD/CD+DVD&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#faebd7;&amp;quot;&lt;br /&gt;
| 39&lt;br /&gt;
| [[Go Round/YEAH-OH]]&lt;br /&gt;
| 2012年3月21日&lt;br /&gt;
| 4位&lt;br /&gt;
| CD/CD+DVD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 40&lt;br /&gt;
| [[Big Boys Cry/Beautiful]]&lt;br /&gt;
| 2013年3月6日&lt;br /&gt;
| 4位&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#faebd7;&amp;quot;&lt;br /&gt;
| 41&lt;br /&gt;
| [[TSUKI]]&lt;br /&gt;
| 2014年1月29日&lt;br /&gt;
| 3位&lt;br /&gt;
| CD/CD+DVD&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
42&lt;br /&gt;
ブザーディー&lt;br /&gt;
2014年11月12日。5日のワイドショーでPV放送された&lt;br /&gt;
43&lt;br /&gt;
キッス。&lt;br /&gt;
2014年11月１2日。当日のニューススターで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 配信 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#ffdead;&amp;quot;&lt;br /&gt;
| #&lt;br /&gt;
| タイトル&lt;br /&gt;
| 発売日&lt;br /&gt;
| 備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1&lt;br /&gt;
| [[Damage (安室奈美恵の曲)|Damage]]&lt;br /&gt;
| 2012年10月31日&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#faebd7;&amp;quot;&lt;br /&gt;
| 2&lt;br /&gt;
| [[FEEL (安室奈美恵のアルバム)|Contrail]]&lt;br /&gt;
| 2013年5月29日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 3&lt;br /&gt;
| [[TSUKI|Neonlight Lipstick]]&lt;br /&gt;
| 2013年10月2日&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#faebd7;&amp;quot;&lt;br /&gt;
| 4&lt;br /&gt;
| [[TSUKI|Ballerina]]&lt;br /&gt;
| 2013年10月9日&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
==== オリジナルアルバム ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#ffdead;&amp;quot;&lt;br /&gt;
| #&lt;br /&gt;
| タイトル&lt;br /&gt;
| 発売日&lt;br /&gt;
| 最高&amp;lt;br/&amp;gt;順位&lt;br /&gt;
| 備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
| [[DANCE TRACKS VOL.1]]&lt;br /&gt;
| 1995年10月16日&lt;br /&gt;
| 1位&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#faebd7;&amp;quot;&lt;br /&gt;
| 1&lt;br /&gt;
| [[SWEET 19 BLUES]]&lt;br /&gt;
| 1996年7月22日&lt;br /&gt;
| 1位&lt;br /&gt;
| CD/[[PLAYBUTTON]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2&lt;br /&gt;
| [[Concentration 20]]&lt;br /&gt;
| 1997年7月24日&lt;br /&gt;
| 1位&lt;br /&gt;
| CD/PLAYBUTTON&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#faebd7;&amp;quot;&lt;br /&gt;
| 3&lt;br /&gt;
| [[GENIUS 2000]]&lt;br /&gt;
| 2000年1月26日&lt;br /&gt;
| 1位&lt;br /&gt;
| CD/PLAYBUTTON&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 4&lt;br /&gt;
| [[break the rules]]&lt;br /&gt;
| 2000年12月20日&lt;br /&gt;
| 2位&lt;br /&gt;
| CD/PLAYBUTTON&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#faebd7;&amp;quot;&lt;br /&gt;
| 5&lt;br /&gt;
| [[STYLE (安室奈美恵のアルバム)|STYLE]]&lt;br /&gt;
| 2003年12月10日&lt;br /&gt;
| 4位&lt;br /&gt;
| [[コピーコントロールCD|CCCD]]/CD/PLAYBUTTON&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 6&lt;br /&gt;
| [[Queen of Hip-Pop]]&lt;br /&gt;
| 2005年7月13日&lt;br /&gt;
| 2位&lt;br /&gt;
| CD/PLAYBUTTON&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#faebd7;&amp;quot;&lt;br /&gt;
| 7&lt;br /&gt;
| [[PLAY (安室奈美恵のアルバム)|PLAY]]&lt;br /&gt;
| 2007年6月27日&lt;br /&gt;
| 1位&lt;br /&gt;
| CD/CD+DVD/PLAYBUTTON&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 8&lt;br /&gt;
| [[PAST FUTURE|PAST &amp;lt; FUTURE]]&lt;br /&gt;
| 2009年12月16日&lt;br /&gt;
| 1位&lt;br /&gt;
| CD/CD+DVD/PLAYBUTTON&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#faebd7;&amp;quot;&lt;br /&gt;
| 9&lt;br /&gt;
| [[Uncontrolled]]&lt;br /&gt;
| 2012年6月27日&lt;br /&gt;
| 1位&lt;br /&gt;
| CD/CD+DVD/PLAYBUTTON/CD+Blu-ray&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 10&lt;br /&gt;
| [[FEEL (安室奈美恵のアルバム)|FEEL]]&lt;br /&gt;
| 2013年7月10日&lt;br /&gt;
| 1位&lt;br /&gt;
| CD/CD+DVD/CD+Blu-ray&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ベストアルバム ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#ffdead;&amp;quot;&lt;br /&gt;
| #&lt;br /&gt;
| タイトル&lt;br /&gt;
| 発売日&lt;br /&gt;
| 最高&amp;lt;br/&amp;gt;順位&lt;br /&gt;
| 備考&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#faebd7;&amp;quot;&lt;br /&gt;
| 1&lt;br /&gt;
| [[181920]]&lt;br /&gt;
| 1998年1月28日&lt;br /&gt;
| 1位&lt;br /&gt;
| CD/PLAYBUTTON&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2&lt;br /&gt;
| [[LOVE ENHANCED single collection|LOVE ENHANCED &amp;amp;hearts; single &lt;br /&gt;
|collection]]&lt;br /&gt;
| 2002年3月13日&lt;br /&gt;
| 3位&lt;br /&gt;
| CD/PLAYBUTTON&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#faebd7;&amp;quot;&lt;br /&gt;
| 3&lt;br /&gt;
| [[BEST FICTION]]&lt;br /&gt;
| 2008年7月30日&lt;br /&gt;
| 1位&lt;br /&gt;
| CD/CD+DVD/PLAYBUTTON&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 4&lt;br /&gt;
| [[Checkmate!]]&lt;br /&gt;
| 2011年4月27日&lt;br /&gt;
| 1位&lt;br /&gt;
| CD/CD+DVD/PLAYBUTTON&amp;lt;br /&amp;gt;コラボレーション・アルバム&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#faebd7;&amp;quot;&lt;br /&gt;
| 5&lt;br /&gt;
| [[Ballada]]&lt;br /&gt;
| 2014年6月4日&lt;br /&gt;
| 1位&lt;br /&gt;
| CD/CD+DVD/CD+Blu-ray&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映像作品 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#ffdead;&amp;quot;&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|形態&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|タイトル&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|発売日&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|最高順位&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#ffdead;&amp;quot;&lt;br /&gt;
| 週間&lt;br /&gt;
| 年間&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| VHS&amp;lt;ref&amp;gt;[[ローソン]]限定発売&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
| NAMIE AMURO WORLD&lt;br /&gt;
| 1996年11月14日&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#faebd7;&amp;quot;&lt;br /&gt;
| VHS/DVD&lt;br /&gt;
| [[AMURO NAMIE FIRST ANNIVERSARY]]&lt;br /&gt;
| 1996年12月4日&amp;lt;br/&amp;gt;2000年9月27日&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
| 2位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| VHS/DVD&lt;br /&gt;
| [[Namie Amuro Concentration 20 Live in Tokyo Dome]]&lt;br /&gt;
| 1997年12月3日&amp;lt;br/&amp;gt;2000年9月27日&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
| 16位&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#faebd7;&amp;quot;&lt;br /&gt;
| VHS/DVD&lt;br /&gt;
| [[181920 films]]&lt;br /&gt;
| 1998年7月1日&amp;lt;br/&amp;gt;2000年9月27日&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| VHS/DVD&lt;br /&gt;
| [[NAMIE AMURO TOUR “GENIUS 2000”]]&lt;br /&gt;
| 2000年8月18日&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#faebd7;&amp;quot;&lt;br /&gt;
| VHS/DVD&lt;br /&gt;
| [[filmography]]&lt;br /&gt;
| 2001年3月7日&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| DVD&lt;br /&gt;
| 181920 films &amp;amp; filmography&lt;br /&gt;
| 2002年3月13日&amp;lt;br/&amp;gt;2006年3月1日&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#faebd7;&amp;quot;&lt;br /&gt;
| DVD&lt;br /&gt;
| BEST CLIPS&lt;br /&gt;
| 2002年12月11日&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| DVD&lt;br /&gt;
| [[namie amuro tour 2001 break the rules]]&lt;br /&gt;
| 2003年11月19日&lt;br /&gt;
| 14位&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#faebd7;&amp;quot;&lt;br /&gt;
| DVD&lt;br /&gt;
| [[namie amuro SO CRAZY tour featuring BEST singles 2003-2004]]&lt;br /&gt;
| 2004年9月23日&lt;br /&gt;
| 2位&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| DVD&lt;br /&gt;
| [[FILMOGRAPHY 2001-2005]]&lt;br /&gt;
| 2005年12月7日&lt;br /&gt;
| 1位&lt;br /&gt;
| 10位&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#faebd7;&amp;quot;&lt;br /&gt;
| DVD/Blu-ray&lt;br /&gt;
| [[SPACE OF HIP-POP -NAMIE AMURO TOUR 2005-]]&lt;br /&gt;
| 2006年3月15日&lt;br /&gt;
| 2位&lt;br /&gt;
| 19位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| DVD/Blu-ray&lt;br /&gt;
| [[namie amuro BEST tour “Live Style 2006”]]&lt;br /&gt;
| 2007年2月21日&lt;br /&gt;
| 1位&lt;br /&gt;
| 12位&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#faebd7;&amp;quot;&lt;br /&gt;
| DVD/Blu-ray&lt;br /&gt;
| [[NAMIE AMURO PLAY TOUR 2007]]&lt;br /&gt;
| 2008年2月27日&lt;br /&gt;
| 2位&lt;br /&gt;
| 8位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| DVD/Blu-ray&lt;br /&gt;
| [[namie amuro BEST FICTION TOUR 2008-2009]]&lt;br /&gt;
| 2009年9月9日&lt;br /&gt;
| 1位&amp;lt;br/&amp;gt;1位&lt;br /&gt;
| 6位&amp;lt;br/&amp;gt;1位&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#faebd7;&amp;quot;&lt;br /&gt;
| DVD/Blu-ray&lt;br /&gt;
| [[namie amuro PAST FUTURE tour 2010|namie amuro PAST&amp;lt;FUTURE tour &lt;br /&gt;
|2010]]&lt;br /&gt;
| 2010年12月15日&lt;br /&gt;
| 1位&amp;lt;br/&amp;gt;―&lt;br /&gt;
| 7位&amp;lt;br/&amp;gt;5位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| DVD/Blu-ray&lt;br /&gt;
| [[namie amuro LIVE STYLE 2011]]&lt;br /&gt;
| 2011年12月21日&lt;br /&gt;
| 1位&amp;lt;br/&amp;gt;1位&lt;br /&gt;
| 8位&amp;lt;br/&amp;gt;10位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| DVD/Blu-ray&lt;br /&gt;
| [[namie amuro 5 Major Domes Tour 2012 〜20th Anniversary Best〜]]&lt;br /&gt;
| 2013年2月27日&lt;br /&gt;
| 1位&amp;lt;br/&amp;gt;1位&lt;br /&gt;
| 3位&amp;lt;br/&amp;gt;1位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| DVD/Blu-ray&lt;br /&gt;
| [[namie amuro FEEL tour 2013]]&lt;br /&gt;
| 2014年2月26日&lt;br /&gt;
| 1位&amp;lt;br/&amp;gt;1位&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== SUITE CHIC ===&lt;br /&gt;
[[SUITE CHIC#ディスコグラフィ]]参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 参加作品 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller;&amp;quot;&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width:18%;&amp;quot;|アーティスト&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width:8%;&amp;quot;|形態&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width:29%;&amp;quot;|タイトル&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width:13%;&amp;quot;|発売日&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width:32%;&amp;quot;|収録曲&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[シスターラビッツ]]&amp;lt;br /&amp;gt;（安室奈美恵&amp;amp;amp;[[鈴木蘭々]]）&lt;br /&gt;
| シングル&lt;br /&gt;
| 一寸桃金太郎／汽車ポッポ鉄道どこまでも／四つの季節&lt;br /&gt;
| 1995年6月1日&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[m.c.A・T]]&lt;br /&gt;
| シングル&lt;br /&gt;
| Thunder Party&lt;br /&gt;
| 1996年10月31日&lt;br /&gt;
| JOY（c/w）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[小室ファミリー|TK PRESENTS こねっと]]&lt;br /&gt;
| シングル&lt;br /&gt;
| [[YOU ARE THE ONE]]&lt;br /&gt;
| 1997年1月1日&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| song+nation NAMIE AMURO &amp;amp; [[VERBAL]]&lt;br /&gt;
| シングル&lt;br /&gt;
| lovin' it&lt;br /&gt;
| 2001年12月27日&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| VARIOUS ARTISTS&lt;br /&gt;
| アルバム&lt;br /&gt;
| VARIOUS ARTISTS FEATURING song+nation&lt;br /&gt;
| 2002年1月23日&lt;br /&gt;
| lovin' it&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|[[ZEEBRA]]&lt;br /&gt;
| アルバム&lt;br /&gt;
| TOKYO'S FINEST&lt;br /&gt;
| 2003年9月18日&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;| AFTER PARTY feat. 安室奈美恵&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| DVD&lt;br /&gt;
| THE LIVE ANIMAL 03 JAPAN TOUR TOKYO'S FINEST&lt;br /&gt;
| 2005年1月19日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| アルバム&lt;br /&gt;
| The New Beginning&lt;br /&gt;
| 2006年2月15日&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| Do What U Gotta Do &amp;lt;br /&amp;gt;feat. AI, 安室奈美恵 &amp;amp; Mummy-D&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;| DVD&lt;br /&gt;
| ZEEBRA JAPAN TOUR FINALTHE LIVE ANIMAL '06 〜The New Beginning〜&lt;br /&gt;
| 2007年9月19日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| The Clips 〜Complete Collection〜&lt;br /&gt;
| 2008年9月17日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[AQUARIUS|JHETT]]&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|アルバム&lt;br /&gt;
| [[JHETT a.k.a.YAKKO for AQUARIUS|JHETT a.k.a. YAKKO for AQUARIUS]]&lt;br /&gt;
| 2005年3月24日&lt;br /&gt;
| Do or Die feat. 安室奈美恵&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| JHETT BLACK EDITION&lt;br /&gt;
| 2005年8月24日&lt;br /&gt;
| Do or Die feat. 安室奈美恵 &amp;lt;br /&amp;gt; (BACH LOGIC Remix feat.NORISHAM-X)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|[[m-flo]]&lt;br /&gt;
| アルバム&lt;br /&gt;
| [[COSMICOLOR]]&lt;br /&gt;
| 2007年3月28日&lt;br /&gt;
| Luvotomy &amp;lt;br /&amp;gt; (m-flo loves 安室奈美恵)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| アルバム&lt;br /&gt;
| [[electriCOLOR -COMPLETE REMIX-]]&lt;br /&gt;
| 2007年9月26日&lt;br /&gt;
| Luvotomy -Camp Three-o-three remix- &amp;lt;br /&amp;gt; (m-flo loves 安室奈美恵)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| DVD&lt;br /&gt;
| m-flo TOUR 2007COSMICOLOR@YOKOHAMA ARENA&lt;br /&gt;
| 2007年10月31日&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;| Luvotomy &amp;lt;br /&amp;gt; (m-flo loves 安室奈美恵)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| アルバム&lt;br /&gt;
| [[Award SuperNova -Loves Best-]]&lt;br /&gt;
| 2008年2月13日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[DOUBLE (歌手)|DOUBLE]]&lt;br /&gt;
| アルバム&lt;br /&gt;
| [[THE BEST COLLABORATIONS]]&lt;br /&gt;
| 2008年5月28日&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|BLACK DIAMOND &amp;lt;br /&amp;gt; (DOUBLE&amp;amp;amp;安室奈美恵)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| DVD&lt;br /&gt;
| [[DOUBLE BEST LIVE We R&amp;amp;amp;B]]&lt;br /&gt;
| 2008年11月26日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| アルバム&lt;br /&gt;
| [[WOMAN (DOUBLEのアルバム)|WOMAN]]&lt;br /&gt;
| 2011年10月5日&lt;br /&gt;
|Black diamond ~TinyVoice Electr!ck Remix &amp;lt;br /&amp;gt; (DOUBLE&amp;amp;amp;安室奈美恵)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ravex]]&lt;br /&gt;
| アルバム&lt;br /&gt;
| [[trax]]&lt;br /&gt;
| 2009年4月29日&lt;br /&gt;
| ROCK U feat. 安室奈美恵&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[大沢伸一]]&lt;br /&gt;
| アルバム&lt;br /&gt;
| [[TEPPAN-YAKI -A Collection Of Remixes-]]&lt;br /&gt;
| 2009年9月9日&lt;br /&gt;
| WHAT A FEELING &amp;lt;br /&amp;gt; (Shinichi Osawa Remix) (TEPPAN-YAKI EDIT)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[AI (歌手)|AI]]&lt;br /&gt;
| シングル&lt;br /&gt;
| [[FAKE feat. 安室奈美恵]]&lt;br /&gt;
| 2010年3月31日&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|FAKE feat. 安室奈美恵&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| アルバム&lt;br /&gt;
| [[THE LAST A.I.]]&lt;br /&gt;
| 2010年12月1日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[VERBAL]]&lt;br /&gt;
| アルバム&lt;br /&gt;
| VISIONAIR&lt;br /&gt;
| 2011年3月16日&lt;br /&gt;
| BLACK OUT feat. Lil Wayne &amp;amp; Namie Amuro&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[TLC (バンド)|TLC]]&lt;br /&gt;
| アルバム&lt;br /&gt;
| TLC20: 20th Anniversary Hits&lt;br /&gt;
| 2013年6月19日&lt;br /&gt;
| Waterfalls (20th Anniversary Version)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[平井堅]]&lt;br /&gt;
| シングル&lt;br /&gt;
| [[グロテスク feat. 安室奈美恵]]&lt;br /&gt;
| 2014年4月2日&lt;br /&gt;
| グロテスク feat. 安室奈美恵&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 年&lt;br /&gt;
! 賞（作品）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|1995年&lt;br /&gt;
| 第28回[[日本有線大賞]] 有線音楽優秀賞 - 「[[TRY ME 〜私を信じて〜]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[第37回日本レコード大賞]] 優秀作品賞 - 「TRY ME 〜私を信じて〜」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|1996年&lt;br /&gt;
| 第33回輝け! [[ゴールデン・アロー賞]] 音楽賞&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第25回[[ベストドレッサー賞]] 女性部門&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第1回輝け・アイドル・ミュージックアワード 最優秀アイドル賞&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[第38回日本レコード大賞]] 大賞、優秀作品賞 - 「[[Don't wanna cry]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第38回日本レコード大賞 ベストアルバム賞 - 『[[SWEET 19 BLUES]]』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|1997年&lt;br /&gt;
| 第11回[[日本ゴールドディスク大賞]] 邦楽部門大賞 - 「[[CAN YOU CELEBRATE?]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第11回日本ゴールドディスク大賞 ベスト5アーティスト賞&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第11回日本ゴールドディスク大賞 ベスト5・シングル賞 - 「Don't wanna cry」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第11回日本ゴールドディスク大賞 ミュージック・ビデオ賞 - 『AMURO NAMIE FIRST ANNIVERSARY』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第30回日本レコードセールス大賞 シングル部門大賞 - 「CAN YOU CELEBRATE?」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[第39回日本レコード大賞]] 大賞、優秀作品賞 - 「CAN YOU CELEBRATE?」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|1998年&lt;br /&gt;
| 第12回日本ゴールドディスク大賞 ソング・オブ・ザ・イヤー - 「CAN YOU CELEBRATE?」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第12回日本ゴールドディスク大賞 ポップ・アルバム・オブ・ザ・イヤー - 『[[Concentration 20]]』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|1999年&lt;br /&gt;
| 第13回日本ゴールドディスク大賞 ポップ・アルバム・オブ・ザ・イヤー - 『[[181920]]』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第32回[[全日本有線放送大賞]] [[吉田正]]賞 - 「[[SOMETHING 'BOUT THE KISS]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|2000年&lt;br /&gt;
| 那覇市民栄誉賞&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第33回全日本有線放送大賞 [[ミレニアム]]特別賞 - 「[[NEVER END (安室奈美恵の曲)|NEVER END]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[第42回日本レコード大賞]] 特別賞 - 「NEVER END」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2002年&lt;br /&gt;
| [[MTV Video Music Awards Japan]] 2002 特別賞・Inspiration Award Japan&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2003年&lt;br /&gt;
| MTV Video Music Awards Japan 2003 Best Collaboration&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2004年&lt;br /&gt;
| MTV Video Music Awards Japan 2004 Best R&amp;amp;amp;B Video&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| MTV Video Music Awards Japan 2004 Best buzzAsia from Japan&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2005年&lt;br /&gt;
| MTV Video Music Awards Japan 2005 Best R&amp;amp;amp;B Video - 「[[GIRL TALK/the SPEED STAR|GIRL TALK]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| MTV Video Music Awards Japan 2005 Most Impressivle Performing Artist &lt;br /&gt;
|In Asia&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2007年&lt;br /&gt;
| MTV STUDENT VOICE AWARDS 2007 &amp;quot;STUDENT VOICE&amp;quot; RESPECT AWARD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|2008年&lt;br /&gt;
| [[SPACE SHOWER Music Video Awards]] 08 BEST FEMALE VIDEO - 「[[PLAY (安室奈美恵のアルバム)|Hide &amp;amp;amp; Seek]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| MTV Video Music Awards Japan 2008 Best R&amp;amp;amp;B Video - 「Hide &amp;amp; Seek」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[第50回日本レコード大賞]] 最優秀アルバム賞、優秀アルバム賞 - 『[[BEST FICTION]]』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|2009年&lt;br /&gt;
| 第23回日本ゴールドディスク大賞 ザ・ベスト10アルバム - 『BEST FICTION』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| SPACE SHOWER Music Video Awards 09 MVA09 BEST ARTIST&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| SPACE SHOWER Music Video Awards 09 BEST FEMALE VIDEO - 「[[60s 70s 80s|NEW LOOK]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| MTV Video Music Awards Japan 2009 Best Female Video - 「NEW LOOK」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| MTV Video Music Awards Japan 2009 Best R&amp;amp;amp;B Video - 「Sexy Girl」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2010年&lt;br /&gt;
| [[World Music Awards]] 2010 Best Asian Artist&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| MTV Video Music Awards Japan 2010 Best Female Video - 「FAST CAR」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|2012年&lt;br /&gt;
| MTV Video Music Awards Japan 2012 Best Female Video - 「Love Story」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| MTV Video Music Awards Japan 2012 Best Collaboration Video - 「make it happen feat.AFTERSCHOOL」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[Billboard JAPAN]] Top Pop Artist 2012&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2013年&lt;br /&gt;
| 第27回日本ゴールドディスク大賞 ソング・オブ・ザ・イヤー・バイ・ダウンロード - 『[[Love Story]]』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2014年&lt;br /&gt;
| MTV Video Music Awards Japan 2014 Best Female Video - 「Ballerina」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| MTV Video Music Awards Japan 2014 Best Video - 「Ballerina」&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ライブツアー ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller;&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 日程&lt;br /&gt;
! ツアータイトル（公演数）&lt;br /&gt;
! 動員数&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1995年7月 - 8月27日&lt;br /&gt;
| ''安室奈美恵 with Super Monkey's Concert '95 〜ハートに火をつけて〜''（3公演）&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1996年3月20日 - 5月19日&lt;br /&gt;
| ''mistio presents AMURO NAMIE with SUPER MONKEY'S TOUR '96''（ホール21公演）&lt;br /&gt;
| 8万人&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1996年8月27日 - 9月1日&lt;br /&gt;
| ''SUMMER PRESENTS '96 AMURO NAMIE with SUPER MONKEY'S''（スタジアム4公演）&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1997年3月23日 - 5月18日&lt;br /&gt;
| ''Namie Amuro tour 1997 a walk in the park''（23公演）&lt;br /&gt;
| 12万人&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1997年7月26日 - 8月13日&lt;br /&gt;
| ''mistio presents namie amuro SUMMER STAGE Concentration 20''（4大ドーム8公演）&lt;br /&gt;
| 30万人&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2000年3月20日 - 5月7日&lt;br /&gt;
| ''NAMIE AMURO TOUR GENIUS 2000''（17公演）&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2001年3月18日 - 5月27日&lt;br /&gt;
| ''namie amuro tour 2001 break the rules''（17公演）&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2001年10月17日 - 11月10日&lt;br /&gt;
| ''namie amuro tour &amp;quot;AmR&amp;quot; 01''（ハウス9公演）&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2003年11月29日 - 2004年4月11日&lt;br /&gt;
| ''namie amuro SO CRAZY tour featuring BEST singles 2003-2004''（ホール35公演）&lt;br /&gt;
| 13万5,000人&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2004年5月1・2日&lt;br /&gt;
| ''SO CRAZY in Taipei''（アリーナ2公演）&lt;br /&gt;
| 1万1,000人&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2004年5月13・14・15日&lt;br /&gt;
| ''AMURO NAMIE So Crazy Tour in Seoul 2004''（3公演）&lt;br /&gt;
| 2万5,000人&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2004年8月27日 - 9月20日&lt;br /&gt;
| ''namie amuro tour &amp;quot;fan space '04&amp;quot;''（ハウス8公演）&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2005年9月1日 - 12月24日&lt;br /&gt;
| ''Space of Hip-Pop -namie amuro tour 2005-''（ホール35公演）&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2006年8月13日 - 11月23日&lt;br /&gt;
| ''namie amuro BEST tour “Live Style 2006”''（アリーナ23公演）&lt;br /&gt;
| 22万人&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2007年8月18日 - 2008年2月27日&lt;br /&gt;
| ''namie amuro PLAY tour 2007-2008''（ホール65公演）&lt;br /&gt;
| 20万人&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年4月12・13日&lt;br /&gt;
| ''namie amuro PLAY MORE!! in Taipei''（アリーナ2公演）&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年10月25日 - 2009年5月31日&lt;br /&gt;
| ''namie amuro BEST FICTION tour 2008-2009''（アリーナ60公演）&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|50万人&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2009年6月20・21日&lt;br /&gt;
| ''namie amuro BEST FICTION tour 2008-2009 in Taipei''（アリーナ2公演）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2009年7月11・12日&lt;br /&gt;
| ''namie amuro BEST FICTION tour 2008-2009 in Shanghai''（ホール2公演）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2010年4月3日 - 12月15日&lt;br /&gt;
| ''namie amuro PAST &amp;lt; FUTURE tour 2010''（ホール80公演）&lt;br /&gt;
| 21万人&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2011年7月30日 - 12月27日&lt;br /&gt;
| ''namie amuro live style 2011''（アリーナ32公演）&lt;br /&gt;
| 27万人&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2012年9月16日(台風16号の影響により、開催中止)&lt;br /&gt;
| ''namie amuro 20th ANNIVERSARY LIVE in OKINAWA''（1公演）&lt;br /&gt;
| 2万7,000人動員予定&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2012年11月24日 - 12月21日&lt;br /&gt;
| ''namie amuro 5大ドーム TOUR 2012 ～20th Anniversary Best～''（5大ドーム8公演）&lt;br /&gt;
| 34万人&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2013年2月23日 - 4月26日&lt;br /&gt;
| ''Namie Amuro ASIA TOUR 2013''（4公演）&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2013年8月16日 - 12月23日&lt;br /&gt;
| ''namie amuro FEEL tour 2013''（ホール22公演、アリーナ22公演）&lt;br /&gt;
| 24万人&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2014年8月22日 - 12月18日&lt;br /&gt;
| ''namie amuro LIVE STYLE 2014''（アリーナ36公演）&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller;&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 企業・会社&lt;br /&gt;
! 製品（年）&lt;br /&gt;
! 楽曲&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[レナウン (企業)|レナウン]]&lt;br /&gt;
| I. N. EXPRESS（1991年）&lt;br /&gt;
| 出演のみ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|[[ロッテ]]&lt;br /&gt;
| シリアルアイス（1992 - 1993年）&lt;br /&gt;
| ミスターU.S.A.（[[スーパーモンキーズ|SUPER MONKEY'S]]）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| マスカットガム（1993 - 1994年）&lt;br /&gt;
| 愛してマスカット（〃）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| クレープアイス（1995年）&lt;br /&gt;
| [[太陽のSEASON]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| シュガーレスゼロ（1996 - 1997年）&lt;br /&gt;
| 出演のみ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ライオン (企業)|ライオン]]&lt;br /&gt;
| Ban16（1993年）&lt;br /&gt;
| 出演のみ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ミナミスポーツ&lt;br /&gt;
| スノーボード（1994 - 1995年）&lt;br /&gt;
| [[TRY ME 〜私を信じて〜]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[タイトー]]&lt;br /&gt;
| [[X-55]]（1995年）&lt;br /&gt;
| [[Body Feels EXIT]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[日産自動車]]&lt;br /&gt;
| [[日産・パルサー#5代目 N15型（1995-2000年）|S-RVシリーズ]]（1996年）&lt;br /&gt;
| PRIVATE（別歌詞、別バージョン）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[ブリストル・マイヤーズ スクイブ]]&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[シーブリーズ]]（1996 - 1997年）&lt;br /&gt;
| [[You're my sunshine]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[How to be a Girl]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[ダイドードリンコ]]&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|ミスティオ（1996 - 1997年）&lt;br /&gt;
| [[Don't wanna cry]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[SWEET 19 BLUES|I'LL JUMP]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[Concentration 20|No Communication]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|[[日立マクセル]]&lt;br /&gt;
| CD's（1996年）&lt;br /&gt;
| [[SWEET 19 BLUES (曲)|JOY]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| UD（1996年）&lt;br /&gt;
| [[a walk in the park]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|maxell MD（1997年）&lt;br /&gt;
| [[CAN YOU CELEBRATE?|CAN YOU CELEBRATE? (Wedding Mix)]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[Concentration 20|Whisper]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[たかの友梨|たかの友梨ビューティークリニック]]&lt;br /&gt;
| （1996年）&lt;br /&gt;
| 出演のみ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| サンギ&lt;br /&gt;
| 週刊アパタイトカルシウム（1996年）&lt;br /&gt;
| 出演のみ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[エドウイン]]&lt;br /&gt;
| フィオルッチ（1997年）&lt;br /&gt;
| 出演のみ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;16&amp;quot;|[[コーセー]]&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|ヴィセ（1999 - 2000年）&lt;br /&gt;
| [[RESPECT the POWER OF LOVE]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[SOMETHING 'BOUT THE KISS]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[LOVE 2000 (安室奈美恵の曲)|LOVE 2000]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|ルミナス（2001年）&lt;br /&gt;
| [[think of me/no more tears|no more tears]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[Say the word]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;10&amp;quot;|エスプリーク（2011 - 2014年）&lt;br /&gt;
| [[NAKED/Fight Together/Tempest|NAKED]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[Sit! Stay! Wait! Down!/Love Story|arigatou]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[Go Round/YEAH-OH|Go Round]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[Uncontrolled|Hot Girls]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[Big Boys Cry/Beautiful|Beautiful]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[Big Boys Cry/Beautiful|Big Boys Cry]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[TSUKI|Neonlight Lipstick]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[FEEL (安室奈美恵のアルバム)|La La La]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[Sit! Stay! Wait! Down!/Love Story|Love Story]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Still Lovin' You&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| オレオドール（2014年）&lt;br /&gt;
| SWEET KISSES&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[アサヒ飲料]]&lt;br /&gt;
| ナイスワン（1999年）&lt;br /&gt;
| [[RESPECT the POWER OF LOVE]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[明治製菓]]&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|フラン（2000 - 2001年）&lt;br /&gt;
| [[PLEASE SMILE AGAIN]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[think of me/no more tears|think of me]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|ギュッテ（2001年）&lt;br /&gt;
| 出演のみ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ツーカー|TU-KAホン関西]]&lt;br /&gt;
| MMツーカー（2000年）&lt;br /&gt;
| [[PLEASE SMILE AGAIN|CROSS OVER]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|[[マンダム]]&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|ルシードLシリーズ（2003 - 2005年）&lt;br /&gt;
| [[shine more]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[SO CRAZY/Come|SO CRAZY]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ALARM (安室奈美恵の曲)|ALARM]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[GIRL TALK/the SPEED STAR|GIRL TALK]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[GIRL TALK/the SPEED STAR|the SPEED STAR]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[ユニリーバ・ジャパン]]&lt;br /&gt;
| 新[[リプトン]] リモーネ（2007年）&lt;br /&gt;
| [[FUNKY TOWN]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| リプトン シフォン ミルクティー（2007年）&lt;br /&gt;
| [[PLAY (安室奈美恵のアルバム)|Pink Key]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;7&amp;quot;|[[プロクター・アンド・ギャンブル|P&amp;amp;amp;G]]&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;7&amp;quot;|プレミアム [[ヴィダルサスーン]]（2008 - 2010年）&lt;br /&gt;
| [[60s 70s 80s|NEW LOOK]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[60s 70s 80s|ROCK STEADY]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[60s 70s 80s|WHAT A FEELING]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[BEST FICTION#Do Me More|Do Me More]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[WILD/Dr.|Dr.]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[PAST FUTURE|MY LOVE]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[PAST FUTURE|COPY THAT]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[コカ・コーラ|日本コカ・コーラ]]&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[コカ・コーラ ゼロ]]（2009 - 2011年）&lt;br /&gt;
| [[WILD/Dr.|WILD]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[Break It/Get Myself Back|Break It]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[Checkmate!|Wonder Woman ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[日本マクドナルド]]&lt;br /&gt;
| [[クォーターパウンダー]]（2009年）&lt;br /&gt;
| 出演のみ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ワールド (企業)|ワールド]]&lt;br /&gt;
| UNTITLED（2013年）&lt;br /&gt;
| 出演のみ&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
DVD。2015年。パターンは15&lt;br /&gt;
1月8日の目覚ましとニューススターと超報道で放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティ ===&lt;br /&gt;
* [[ポップジャム]]（1993〜1994年・[[NHK総合テレビジョン|NHK]]）&lt;br /&gt;
* [[ポンキッキーズ]]（1994〜1997年・[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
* GROOVY（1995年・[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[THE夜もヒッパレ]]（1995〜1997年・[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[アムロ今田きっとNO.1]]（1996〜1997年・[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
2014年11月5日のワイドショー。9日のシュウイチ。PV放送&lt;br /&gt;
2014年12月8日のワイドショー&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年12月13日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
シュウイチ(2014年12月14日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[いちご白書 (テレビドラマ)|いちご白書]]（1993年・[[テレビ朝日]]、[[月曜ドラマ・イン]]） - 遠藤玲子 役&lt;br /&gt;
* [[ボクたちのドラマシリーズ#時をかける少女|時をかける少女]]（1994年・[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、[[ボクたちのドラマシリーズ]]） - 芳山美代子 役&lt;br /&gt;
* 湘南リバプール学院（1995年・フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[私、味方です]]（1995年・[[TBSテレビ|TBS]]）（第3話「美女の味方です」）&lt;br /&gt;
* [[STATION#テレビドラマ|STATION]]（1995年・[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）（第3話「女子高生が泣いた!痴漢の秘密」）&lt;br /&gt;
* [[私が恋愛できない理由]]（2011年・フジテレビ）（第9話「行かないで！！私達のクライマックスへ！！」） - 本人 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[That's カンニング! 史上最大の作戦?]]（1996年・[[東映]]）&lt;br /&gt;
* [[学校 (映画)#学校II|学校II]]（1996年・[[松竹]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 携帯電話放送 ===&lt;br /&gt;
*（[[NTTドコモ]]、[[Bee TV]] 2009年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* #19770920（1996年11月10日・[[ワニブックス]]） - ISBN 4-8470-2443-5&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[Rojam Entertainment]]&lt;br /&gt;
* [[アムラー]]&lt;br /&gt;
=== アーティスト ===&lt;br /&gt;
{|&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;width:25%; varigh:top;&amp;quot; |&lt;br /&gt;
* [[スーパーモンキーズ|SUPER MONKEY'S]]&lt;br /&gt;
* [[牧野アンナ]]&lt;br /&gt;
* [[Nana (歌手)|Nana]]（[[MAX (音楽グループ)|MAX]]）&lt;br /&gt;
* [[Mina (歌手)|Mina]]（MAX）&lt;br /&gt;
* [[新垣寿子]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;width:25%; varigh:top;&amp;quot; |&lt;br /&gt;
* [[m.c.A・T]]&lt;br /&gt;
* [[VERBAL]]&lt;br /&gt;
* [[SUITE CHIC]]&lt;br /&gt;
* [[ZEEBRA]]&lt;br /&gt;
* [[AI (歌手)|AI]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;width: 25%; varigh: top&amp;quot; |&lt;br /&gt;
* [[AQUARIUS|JHETT]]&lt;br /&gt;
* [[Mummy-D]]&lt;br /&gt;
* [[m-flo]]&lt;br /&gt;
* [[DOUBLE (歌手)|DOUBLE]]&lt;br /&gt;
* [[DOBERMAN INC.]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;width: 25%; varigh: top&amp;quot; |&lt;br /&gt;
* [[ravex]]&lt;br /&gt;
* [[AFTERSCHOOL (音楽グループ)|AFTERSCHOOL]]&lt;br /&gt;
* [[土屋アンナ]]&lt;br /&gt;
* [[川畑要]]（[[CHEMISTRY]]）&lt;br /&gt;
* [[山下智久]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== プロデューサー ===&lt;br /&gt;
{|&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;width: 50%; varigh: top;&amp;quot; |&lt;br /&gt;
* [[小室哲哉]]&lt;br /&gt;
* ダラス・オースティン&lt;br /&gt;
* [[Nao'ymt]]&lt;br /&gt;
* [[T.KURA]]&lt;br /&gt;
* [[MICHICO]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;width: 50%; varigh: top;&amp;quot; |&lt;br /&gt;
* [[Tiger]]&lt;br /&gt;
* [[LLブラザーズ|L.L Brothers]]&lt;br /&gt;
* DOUBLE&lt;br /&gt;
* [[MURO]]&lt;br /&gt;
* [[大沢伸一]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references /&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
; ヴィジョンファクトリーによるサイト&lt;br /&gt;
* [http://namieamuro.jp/ ＜公式＞安室奈美恵オフィシャルサイト]&lt;br /&gt;
* [http://fanspace.jp/ ＜公式＞安室奈美恵ファンクラブ fan space]&lt;br /&gt;
* [http://visionfactory.jp/artist/amuro/ 安室奈美恵 公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://namieamuro-ec-store.com/ 安室奈美恵 OFFICIAL GOODS SHOP] ; エイベックスによるサイト&lt;br /&gt;
* [http://avex.jp/amuro/ 安室奈美恵 avex official site]&lt;br /&gt;
* [http://dimension-point.jp/ Dimension Point] ; その他&lt;br /&gt;
* {{Facebook|NamieAmuroOfficial|安室奈美恵 NAMIE AMURO OFFICIAL FACEBOOK PAGE from STAFF}}&lt;br /&gt;
* {{YouTube channel|AmuroNamiech|Amuro Namie Channel}}&lt;br /&gt;
* [https://itunes.apple.com/jp/app/namie-amuro-official-app/id527142046 Namie Amuro Official App] - 公式[[アプリ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{安室奈美恵}}&lt;br /&gt;
{{ヴィジョンファクトリー}}&lt;br /&gt;
{{日本レコード大賞受賞}}&lt;br /&gt;
{{日本ゴールドディスク大賞アーティスト・オブ・ザ・イヤー}}&lt;br /&gt;
{{ポンキッキシリーズ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:あむろ なみえ}}&lt;br /&gt;
[[Category:安室奈美恵|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のR&amp;amp;B・ミュージシャン]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:EMIミュージック・ジャパンのアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:エイベックス・グループのアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:オリコン年間シングルチャート1位獲得アーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本レコード大賞受賞者]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:ポケットモンスター映画主題歌担当アーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:小室哲哉]]&lt;br /&gt;
[[Category:沖縄県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1977年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.96.11.10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%9C%9F%E6%9C%A8%E3%82%88%E3%81%86%E5%AD%90&amp;diff=268978</id>
		<title>真木よう子</title>
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				<updated>2015-01-14T09:56:50Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.96.11.10: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:巨乳　2.jpg|400px|thumb|真木　よう子]]&lt;br /&gt;
'''真木 よう子'''（まき ようこ、[[1982年]][[10月15日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]。所属[[芸能事務所|事務所]]は[[フライングボックス]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[千葉県]][[印西市]]出身。4人兄弟で唯一の娘。兄、2人の弟に囲まれた男兄弟の中で育つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[小学生]]2年生の時に[[安達祐実]][[主演]]の『[[REX 恐竜物語]]』を鑑賞し、同世代の安達が活躍しているのを見て、[[芸能界]]に入りたいと強く思った。中学3年生の時に両親に芸能界入りを相談したところ、父から猛反対を受けた。どうしても女優になりたかった真木は「（女優になるのを反対するなら）[[援助交際]]してやる!!」と父を脅し、芸能界入りの許可を貰った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中学卒業後、[[仲代達矢]]主宰の『[[無名塾]]』に入塾。1年目にして『どん底』の重要な役どころであるナターシャ役に大抜擢され、仲代は『どん底』パンフレットの中で、才能を絶賛していた。しかし、合宿で日課となっている持久走を早い時間に済ませて先に集合場所で待っていたため、それを見た仲代が大激怒。真木は逆に仲代に怒り返したことから、結局そのまま退塾・帰京。その合宿以来、仲代とは挨拶もしていないという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]]のオムニバス写真集『LIP』で水着姿を初披露。水着のグラビアはこの時と『月刊真木よう子』のみである。[[2005年]]に撮影した映画『[[ベロニカは死ぬことにした]]』で初めて[[ヌードシーン]]に挑戦しバストトップを露にした。[[2007年]]発売の[[写真集]]『月刊真木よう子』ではセミヌードを披露している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]]11月、『[[ゆれる]]』で 第30回[[山路ふみ子映画賞]]新人女優賞受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:真木よう子　1.jpg|thumb|350px|真木　よう子]]&lt;br /&gt;
身長160cm。バストサイズは以前から非公表。一部週刊誌はGカップと推定している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小学生の頃3ヵ月間空手を習っていた。中学時代は陸上部に所属。特技は[[陸上競技|陸上]]と[[ワイヤーアクション]]である。『Do Androids Dream of Electric Santa?』（ショートムービー）では、ワイヤーアクションの技を披露している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ルックスとは裏腹に性格は完全に本人曰く「男兄弟の中で育ったせいか、男っぽい」「男（オス）」と自認している。その性格を表すエピソードとして、[[映画]]『[[ゆれる]]』の[[オーディション]]にて控え室で待っていると若くて可愛い子が入ってきたので「来やがったな、この野郎!」と睨みつけたら[[映画監督|監督]]の[[西川美和]]だったというものがある。[[大久保佳代子]]からは真木の印象について「近寄りがたい雰囲気はあるが、実はとてもチャーミング」と語られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[大塚愛]]とは同い年ということもあり、『[[東京フレンズ]]』で共演して以来大の仲良しである。2007年の『[[Music Lovers]]』には大塚愛のゲストラバーズとして出演している。[[漫画家]][[うすた京介]]のファン。『hon-nin』vol.07では真木からのリクエストにより、うすたとの対談が実現した。映画『[[ピューと吹く!ジャガー|ピューと吹く!ジャガー 〜いま、吹きにゆきます〜]]』に出演した縁で、漫画版『ジャガー』第359笛（単行本第17巻に収録）に題字と挿絵を寄稿している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年11月、[[片山怜雄]]と結婚。2009年5月に第1子を出産した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きな食べ物は、ピータン豆腐、シュリンプカクテル、[[オリーブ]]。嫌いな食べ物は、[[カキフライ]]。嫌いになった理由は、真木の母親は料理上手なのだがカキフライだけは全く美味しくなく、それから嫌いになったと語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
映画『[[SP THE MOTION PICTURE|SP 野望編]]』の現場で[[エキストラ]]にお礼を言う時、マイクを持ちながら10秒ほど黙って、エキストラを睨むように見渡すと「女のカッコイイ時代を作りましょう。ヨロシク」と言い、共演した[[岡田准一]]たちは「カッケェ!![[矢沢永吉|永ちゃん]]!!」と叫んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大のマンガ好き。小学5年の時に、兄が読んでいたケンカマンガ『[[ろくでなしブルース]]』などを読んでいた。&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
PON(2014年1月22日、VTR出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
2月10日は映画賞放送&lt;br /&gt;
しゅういち(2014年1月26日、VTR出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
グッド朝(2014年1月27日、VTR出演テレビ朝日)&lt;br /&gt;
宮本武蔵。2014年、3月15日16日テレビ朝日。)お通役&lt;br /&gt;
3月11日のテレビ朝日のワイドショー。宮本武蔵会見放送&lt;br /&gt;
ブランチ。(2014年4月4日。TBS)&lt;br /&gt;
2014年4月7日及び10日のTBSワイドショー。&lt;br /&gt;
2014年10月20日のワイドショー&lt;br /&gt;
鶴瓶(2015年1月1日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
映画賞(2015年2月27日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ドラマ====&lt;br /&gt;
レストラン(2015年1月から3月まで。フジテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====映画====&lt;br /&gt;
まほろ。(2014年)10月20日のワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
ライオン(2015年3月14日)2014年11月27日に発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 評価 ==&lt;br /&gt;
演出家の[[大根仁]]は2002年に舞台で彼女を初めて見たとき「凄い女優が現れた」と感じたという。[[正名僕蔵]]は「神経が鋭い役者」と評している。[[和田聰宏]]は「サバサバした性格。昔の女優の香りがする」と評している。[[永作博美]]は「瞬間で演技を変えられる。様々な演出を受けながらも対応できる順応性のある役者」と評している。[[池田鉄洋]]は「リアリティという言葉がチープに感じるくらい自然な演技をする人」と評している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
女優としては非凡な演技力を有しながら、[[無名塾]]を脱退した経緯や記者会見や映画の舞台挨拶におけるコメントで歯に衣着せぬ発言や誤解を招く発言で顰蹙を買うこともあり、大部分の評論家や俳優、女優などからは上記で述べられているほどの評価を得られていない。無名塾出身の役者との共演は、真木自身のトラブルによる脱退もあり一度もない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 真木よう子に「疑惑」満載…不倫生活は継続中？ ==&lt;br /&gt;
[[2012年]]6月に「[[フライデー]]」（[[講談社]]）によって「酩酊不倫」疑惑の瞬間を激写されてしまった女優の真木よう子（29）と[[演出家]]の[[長塚圭史]]（37）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
真木が主演した長塚演出の舞台作『南部高速道路』終演後の打ち上げで、酔った真木が長塚にしなだれかかる格好で、二人は仲良く連れ添って夜の街に消えたという。共に既婚者で、真木には3歳になる娘もいる。その後、長塚の妻である[[常盤貴子]]（40）が報道に激怒し、離婚危機にまで発展したとのウワサも流れた。だがこの二人、今も「関係」を続けていると一部スポーツ紙が伝えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それによれば、真木と長塚は報道後の７月中旬にも都内にある某劇場にて、二人きりで仲良く舞台を鑑賞しているところを目撃されているという。「ほかにもチラホラと目撃談があるし、二人の親密ぶりは業界内では有名」と関係者も明かしている。これが事実ならば、不倫疑惑が消えることはないだろう。それにしても、常盤という美貌の妻を持ちながら、若き人気女優も手玉に取るとは長塚氏のモテっぷりは多くの男性を敵に回すほどだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「しかも、常盤も真木も超のつく[[巨乳]]。真木にいたっては爆乳ですね。[[2007年]]に発売されて話題騒然となった写真集『月刊真木よう子』（[[新潮社]]）で見せたGカップバストは圧巻でした。腕や脚は痩せすぎと言っていいほどのガリガリなのに、薄いニットの下にスイカのように大きく丸い物体がドーンと鎮座しているんですから……。物凄いものを見てしまった、という驚きと違和感でボーッとなりましたよ。売れてからはあまり胸を強調しない方針に転換したようですが、それはあくまで事務所の戦略で、本人は『見たければ見ればいいじゃーん』とアッケラカン。男っぽい性格を自称しているだけありますよ」（芸能記者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし真木には不倫のみならずその「爆乳」にも「疑惑」がある。まだ女優として駆け出しだった[[2001年]]、「[[週刊プレイボーイ]]」（[[集英社]]）のグラビアを飾ったときのお宝写真がネット上に出回っているのだ。19歳当時の彼女は今と変わらずスレンダーだが、問題なのはその胸も普通サイズだということ。多くの読者の度肝を抜いた、「スレンダーなのに爆乳」というギャップが、当時の彼女にはなかったのである。もちろん、19歳の肉体はまだ熟れきっておらず、発展途上だったとも言えよう。その後、どんな経緯でここまで特大サイズに成長したのかは定かでないが、一部では「豊胸説」も根強い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「疑惑ならもうひとつありますよ」と言うのは、某女性週刊誌の記者だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「4年前に元俳優の[[片山怜雄]]とデキ婚した真木ですが、育児はもっぱら旦那の担当。まあ、“イクメン”と言えばイマドキ珍しくもないですが、真木の仕事をサポートして家事育児をこなすデキる主夫状態のようです。夫は俳優挫折後、小説家を目指していて[[リリー・フランキー]]さんに弟子入りしたこともあるのですが、今は家庭のことが忙しくて執筆環境が整わないとか。彼女は女優として仕事がどんどん舞い込んでくる脂のノッた時期ですし、女が外で働いて男が家を守る、というスタイルもいいですが、真木は『仕事に集中したい』と言って、撮影中はほとんど自宅に帰って来ないそうなんです。さすがに家庭を蔑ろにしすぎというか、育児放棄と言われてもおかしくないんじゃないですか？」（女性週刊誌記者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
追い打ちをかけるような不倫報道で、こちらの夫婦にも亀裂が入っていることは想像に難くない。真木は今年、ドラマ『運命の人』（TBS系）出演や前述の舞台、さらに10月スタートのドラマ『遅咲きのヒマワリ～ボクの人生、リニューアル～』（フジテレビ系）でヒロイン役を務めるなどフル回転。来年公開の出演映画も二本控えている。現在撮影中の『遅咲きのヒマワリ』は高知県を舞台にした作品のため、現在もあまり家に寄り付かない生活になってしまっているという。仕事熱心なのは結構だが、家庭崩壊を招かなければいいが……。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 真木よう子の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:真木よう子　2.jpg|300px]][[Image:真木よう子　3.jpg|300px]][[Image:真木よう子　4.jpg|300px]][[Image:真木よう子　5.jpg|300px]][[Image:真木よう子　6.jpg|300px]][[Image:真木よう子　7.jpg|300px]][[Image:真木よう子　8.jpg|300px]][[Image:真木よう子　9.jpg|300px]]&lt;br /&gt;
[[Image:真木よう子　10.jpg|300px]][[Image:真木よう子　11.jpg|300px]][[Image:真木よう子　12.jpg|300px]][[Image:真木よう子　13.jpg|300px]][[Image:真木よう子　14.jpg|300px]][[Image:真木よう子　15.jpg|300px]][[Image:真木よう子　16.jpg|300px]][[Image:真木よう子　17.jpg|300px]]&lt;br /&gt;
[[Image:真木よう子　18.jpg|300px]][[Image:真木よう子　19.jpg|300px]][[Image:真木よう子　20.jpg|300px]][[Image:真木よう子21.jpg|300px]][[Image:真木よう子22.jpg|300px]][[Image:真木よう子23.jpg|300px]][[Image:真木よう子24.jpg|300px]][[Image:真木よう子25.jpg|300px]][[Image:真木よう子26.jpg|300px]][[Image:真木よう子27.jpg|300px]][[Image:真木よう子28.jpg|300px]][[Image:真木よう子29.jpg|300px]][[Image:真木よう子30.jpg|300px]][[Image:真木よう子31.jpg|300px]][[Image:真木よう子32.jpg|300px]][[Image:真木よう子33.jpg|300px]][[Image:真木よう子34.jpg|300px]][[Image:真木よう子35.jpg|300px]][[Image:真木よう子36.jpg|300px]][[Image:真木よう子37.jpg|300px]][[Image:真木よう子38.jpg|300px]][[Image:真木よう子39.jpg|300px]][[Image:真木よう子40.jpg|300px]][[Image:真木よう子41.jpg|300px]][[Image:真木よう子42.jpg|300px]][[Image:真木よう子43.jpg|300px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:まき ようこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:1982年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:千葉県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:巨乳]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.96.11.10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B0%8F%E6%A0%97%E6%97%AC&amp;diff=268977</id>
		<title>小栗旬</title>
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				<updated>2015-01-14T09:55:27Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.96.11.10: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ActorActress&lt;br /&gt;
| 芸名 = 小栗 旬&lt;br /&gt;
| ふりがな = おぐり しゅん&lt;br /&gt;
| 画像ファイル =&lt;br /&gt;
| 画像サイズ =&lt;br /&gt;
| 画像コメント =&lt;br /&gt;
| 本名 = 小栗旬&lt;br /&gt;
| 別名 =&lt;br /&gt;
| 出生地 = [[東京都]][[小平市]]&lt;br /&gt;
| 死没地 =&lt;br /&gt;
| 国籍 = {{JPN}}&lt;br /&gt;
| 民族 =&lt;br /&gt;
| 血液型 = [[ABO式血液型|O型]]&lt;br /&gt;
| 生年 = 1982&lt;br /&gt;
| 生月 = 12&lt;br /&gt;
| 生日 = 26&lt;br /&gt;
| 没年 =&lt;br /&gt;
| 没月 =&lt;br /&gt;
| 没日 =&lt;br /&gt;
| 職業 = [[俳優]]&lt;br /&gt;
| ジャンル = [[映画]]、[[テレビドラマ]]、[[舞台]]など&lt;br /&gt;
| 活動期間 = [[1994年]] - 現在&lt;br /&gt;
| 活動内容 =&lt;br /&gt;
| 配偶者 =&lt;br /&gt;
| 家族 = 父：[[小栗哲家]]&amp;lt;br /&amp;gt;兄：小栗了&lt;br /&gt;
| 公式サイト = [http://www.tristone.co.jp/oguri/ 小栗旬 Official Web Site]&lt;br /&gt;
| 主な作品 = '''テレビドラマ'''&amp;lt;br /&amp;gt;『[[GTO (テレビドラマ)|GTO]]』（1998年）&amp;lt;br /&amp;gt;『[[ごくせん (テレビドラマ)|ごくせん]]』（2002年）&amp;lt;br /&amp;gt;『[[花より男子#テレビドラマ（日本版）|花より男子]]シリーズ』（2005、2007年）&amp;lt;br /&amp;gt;『[[天地人 (NHK大河ドラマ)|天地人]]』（2009年）&amp;lt;br /&amp;gt;『[[東京DOGS]]』（2009年）&amp;lt;hr&amp;gt;'''映画'''&amp;lt;br /&amp;gt;『[[ロボコン (映画)|ロボコン]]』（2003年）&amp;lt;br /&amp;gt;『[[キサラギ]]』（2007年）&amp;lt;br /&amp;gt;『[[クローズZERO]]シリーズ』（2007、2009年）『[[花より男子F]]』（2008年）&amp;lt;hr&amp;gt;'''舞台'''&amp;lt;br /&amp;gt;『[[お気に召すまま]]』（2004年・2007年）&amp;lt;br /&amp;gt;『[[タイタス・アンドロニカス]]』（2006年）&amp;lt;br /&amp;gt;『[[カリギュラ]]』（2007年）&lt;br /&gt;
| アカデミー賞 =&lt;br /&gt;
| AFI賞 =&lt;br /&gt;
| 英国アカデミー賞 =&lt;br /&gt;
| セザール賞 =&lt;br /&gt;
| エミー賞 =&lt;br /&gt;
| ジェミニ賞 =&lt;br /&gt;
| ゴールデングローブ賞 =&lt;br /&gt;
| ゴールデンラズベリー賞 =&lt;br /&gt;
| ゴヤ賞 =&lt;br /&gt;
| グラミー賞 =&lt;br /&gt;
| ブルーリボン賞 =&lt;br /&gt;
| ローレンス・オリヴィエ賞 =&lt;br /&gt;
| 全米映画俳優組合賞 =&lt;br /&gt;
| トニー賞 =&lt;br /&gt;
| 日本アカデミー賞 =&lt;br /&gt;
| その他の賞 = [[小栗旬#受賞歴|受賞歴]]を参照&lt;br /&gt;
| 備考 =&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''小栗 旬'''（おぐり しゅん、[[1982年]][[12月26日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優]]。[[東京都]][[小平市]]出身。[[明星学園]]高等学校[[中退]]。所属[[芸能事務所|事務所]]は[[トライストーン・エンタテイメント]]。[[身長]]184cm。[[体重]]62kg。[[血液型]][[ABO式血液型|O型]]。[[左利き]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
*花より男子などで、大活躍。&lt;br /&gt;
ドラえもんが好きである&lt;br /&gt;
この事は2014年4月6日のアタックで語っていた&lt;br /&gt;
2014年?月?日に子供が生まれた&lt;br /&gt;
2015年1月14日のニコンイベントで女の子である事発表した&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
いいとも。(2014年3月14日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
アタック。(2014年4月6日。VTR出演。ABC)&lt;br /&gt;
お試し(2014年4月7日。テレビ朝日&lt;br /&gt;
SMAP駅(2014年4月12日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
2014年4月9日のワイドショー。ルパン三世放送&lt;br /&gt;
ZIPスッキリ(2014年5月9日日本テレビ)&lt;br /&gt;
ぐるない(2014年6月26日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ブランチ(2014年7月19日。VTR。2015年1月10日。スタジオ。TBS)&lt;br /&gt;
ドラえもんクイズ(2014年8月1日。VTR出演。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
僕時代。(2014年8月24日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
一服。昼帯。ニューススター。カンカン。(2014年8月29日。TBS)&lt;br /&gt;
めちゃイケ(2014年9月6日。フジテレビ)前日の目覚ましで予告放送された&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年9月9日。フジテレビ)フジテレビ会見放送&lt;br /&gt;
とんねるず。(2014年10月2日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
2014年10月2日のワイドショー&lt;br /&gt;
SMAP(2014年10月6日。フジテレビ)12月29日に再放送放送された&lt;br /&gt;
2014年11月20日のエブリ及び翌日のワイドショー。及びブランチ&lt;br /&gt;
家来る。(2014年12月7日。VTR。フジテレビ)&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年12月8日。VTR。フジテレビ)&lt;br /&gt;
2015年1月14日の超報道及び翌日のワイドショー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==作品==&lt;br /&gt;
===テレビドラマ===&lt;br /&gt;
====レギュラー====&lt;br /&gt;
*[[GTO (テレビドラマ)|GTO]]（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]・1998年）吉川のぼる 役&lt;br /&gt;
*[[葵徳川三代 (NHK大河ドラマ)|葵徳川三代]]（[[日本放送協会|NHK]]大河ドラマ・2000年）[[細川忠利]] 役&lt;br /&gt;
*[[Summer Snow]]（[[TBSテレビ|TBS]]・2000年）篠田純 役&lt;br /&gt;
*[[明日を抱きしめて]]（[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]・2000年）城戸和彦 役&lt;br /&gt;
*X先生（TBS・2001年）濱崎輝樹 役&lt;br /&gt;
*[[Pure Soul〜君が僕を忘れても〜]]（読売テレビ・2001年）高原学 役&lt;br /&gt;
*[[ハート (テレビドラマ)|ハート]]（NHK・2001年）小峰海人 役&lt;br /&gt;
*[[ごくせん (テレビドラマ)|ごくせん 第1シリーズ]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]・2002年）内山春彦（うっちー） 役&lt;br /&gt;
*[[お義母さんといっしょ]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]・2003年）荒巻健介 役&lt;br /&gt;
*[[Stand Up!!]]（TBS・2003年）江波功司（コーくん） 役&lt;br /&gt;
*[[ディビジョン1#ステージ4『ハングリーキッド』|ディビジョン1 ステージ4・ハングリーキッド]]（フジテレビ・2004年）森川速雄 役&lt;br /&gt;
*[[救命病棟24時#第3シリーズ|救命病棟24時]] 第3シリーズ（フジテレビ・2005年）河野和也 役&lt;br /&gt;
*[[あいくるしい]]（TBS・2005年）矢口淳一 役&lt;br /&gt;
*[[義経 (NHK大河ドラマ)|義経]] 第16-38話（NHK大河ドラマ・2005年）[[梶原景季]] 役&lt;br /&gt;
*[[電車男 (テレビドラマ)|電車男]]（フジテレビ・2005年）皆本宗孝 役。2014年11月13日の超報道の陣釜美鈴の話題で放送されなかった&lt;br /&gt;
*[[花より男子#テレビドラマ（日本版）|花より男子]]（TBS・2005年）花沢類 役&lt;br /&gt;
*[[エル・ポポラッチがゆく!!]]（NHK・2006年） こうた 役&lt;br /&gt;
*[[花より男子#テレビドラマ（日本版）|花より男子2 リターンズ]]（TBS・2007年）花沢類 役&lt;br /&gt;
*[[花ざかりの君たちへ#テレビドラマ『花ざかりの君たちへ〜イケメン♂パラダイス〜』|花ざかりの君たちへ〜イケメン♂パラダイス〜]]（フジテレビ・2007年）佐野泉 役&lt;br /&gt;
*[[貧乏男子 ボンビーメン]]（日本テレビ・2008年）主演 小山一美 役&lt;br /&gt;
*[[天地人 (NHK大河ドラマ)|天地人]]（NHK大河ドラマ・2009年）[[石田三成]] 役&lt;br /&gt;
*[[スマイル (テレビドラマ)|スマイル]]（TBS・2009年）林誠司 役&lt;br /&gt;
*[[東京DOGS]]（フジテレビ・2009年）主演 高倉奏 役&lt;br /&gt;
ドリトル(2010年。TBS)2014年8月にルパン三世の宣伝で再放送された。2014年9月28日にCSで再放送放送された&lt;br /&gt;
八重の桜、(2013年1月から2月。吉田役、NHK)&lt;br /&gt;
ウーマン、(2013年7月から9月)　ご主人役、設定上、回想シーンのみの登場　日本テレビ&lt;br /&gt;
ボーダー、(2014年4月から6月まで。テレビ朝日、石川安後役)&lt;br /&gt;
2月4日のグッド朝&lt;br /&gt;
ワイスクで発表された&lt;br /&gt;
Yahoo!に最終回のオチ乗ってしまった&lt;br /&gt;
信長(2014年10月から12月まで。フジテレビ。三郎と織田信長役)5月8日のYahoo!で発表された。9月5日と9日の目覚ましで初回予告放送された。10月6日の超報道で会見放送された&lt;br /&gt;
ウロボロス(2015年1月から3月まで。TBS)2014年8月9日のYahoo!で明らかになった。日生テレビ2014年8月30日号乗っていた。1月13日のニューススターで会見放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====単発・ゲスト====&lt;br /&gt;
*[[木曜の怪談#怪奇倶楽部（小学生編、中学生編）|木曜の怪談 怪奇倶楽部（小学生編、中学生編）]]（フジテレビ・1995年）&lt;br /&gt;
*[[八代将軍吉宗]] 第44話（NHK大河ドラマ・1995年）[[徳川宗翰]] 役&lt;br /&gt;
*[[NHK正月時代劇|風光る剣 八嶽党醜聞]]（[[NHK衛星ハイビジョン|BShi]]・1996年1月1日）&lt;br /&gt;
*[[秀吉 (NHK大河ドラマ)|秀吉]]（NHK大河ドラマ・1996年）佐吉（石田三成の幼少時代）役&lt;br /&gt;
*[[勝利の女神]]（フジテレビ・1996年4月16日-）&lt;br /&gt;
*院内感染（日本テレビ・1997年4月3日） 野村孝明 役&lt;br /&gt;
*[[それが答えだ!]] 第10話（フジテレビ・1997年9月3日） 徹 役&lt;br /&gt;
*[[おじいさんの台所]]（テレビ東京・1997年9月29日） &lt;br /&gt;
*ラスト・イニング（[[NHK衛星第2テレビジョン|BS2]]・1997年12月29日） 阿久津大辅 役&lt;br /&gt;
*[[天までとどけ]]7（TBS・1998年）中学生役&lt;br /&gt;
*家裁調査官 晶子（TBS・1999年5月24日）柴崎信二 役&lt;br /&gt;
*[[GTO (テレビドラマ)#GTOドラマスペシャル（1999年6月）|GTOドラマスペシャル]]（関西テレビ・1999年6月29日）吉川のぼる 役&lt;br /&gt;
*[[池袋ウエストゲートパーク (テレビドラマ)|池袋ウエストゲートパーク]] 第2話（TBS・2000年4月21日）ヨシカズ 役&lt;br /&gt;
*[[火曜サスペンス劇場]] 孤独な果実 たった5万円で殺された息子（日本テレビ・2000年11月28日）玉井順一 役&lt;br /&gt;
*[[編集王]] 第10話・11話（フジテレビ・2000年12月12日・19日）高野タケシ 役&lt;br /&gt;
*母業失格（TBS・2001年3月12日）井上博雅 役&lt;br /&gt;
*[[チェリー (ドラマ)|チェリー]] 第1話（日本テレビ・2001年8月6日）主演 山崎裕二 役&lt;br /&gt;
*憧れの人（フジテレビ・2001年9月25日）片山勉 役&lt;br /&gt;
*[[青と白で水色]]（日本テレビ・2001年12月1日）岸田匠 役&lt;br /&gt;
*[[天国のダイスケへ〜箱根駅伝が結んだ絆〜]]（日本テレビ・2003年1月2日）佐藤大輔 役&lt;br /&gt;
*[[男湯|ニューカマーズ・男湯]]（フジテレビ・2003年5月3日）榎本隆史 役&lt;br /&gt;
*[[男湯2|ニューカマーズ・男湯2]]（フジテレビ・2003年11月8日）榎本隆史 役&lt;br /&gt;
*[[はたち〜1983年に生まれて〜|はたち 1983年に生まれて]]（フジテレビ・2004年1月10日）田所健太郎 役&lt;br /&gt;
*[[FIRE BOYS 〜め組の大吾〜]]第2話（関西テレビ・2004年1月13日）矢沢健 役&lt;br /&gt;
*68 FILMS[[東京少女]] 第9回 原っぱ（[[BS-TBS|BS-i]],[[BSフジ]]・2004年2月21日）和義 役&lt;br /&gt;
*[[ほんとにあった怖い話]]特別編 黄泉の森（フジテレビ・2004年4月3日）西垣佳典 役&lt;br /&gt;
*リターンマッチ〜敗者復活戦〜（フジテレビ・2004年12月5日） 山路和也 役&lt;br /&gt;
*[[大化改新 (テレビドラマ)|大化改新]]（NHK・2005年1月3日）[[天智天皇|中大兄皇子]] 役&lt;br /&gt;
*[[古都 (テレビドラマ 2005年)|古都]]（テレビ朝日・2005年2月5日）水木真一 役&lt;br /&gt;
*[[救命病棟24時#第3シリーズ|救命病棟24時]] アナザーストーリー（2005年3月29日）河野和也 役&lt;br /&gt;
*[[二十四の瞳]]（日本テレビ・2005年8月2日）岡田磯吉 役&lt;br /&gt;
*覚悟-戦場ジャーナリスト橋田信介物語（TBS・2005年8月15日）橋田大介 役&lt;br /&gt;
*[[ユウキ (テレビドラマ)|ユウキ]]（日本テレビ・2006年8月26日）ハマ 役&lt;br /&gt;
*[[電車男 (テレビドラマ)|電車男 最後の聖戦]]（フジテレビ・2006年9月23日）皆本宗孝 役&lt;br /&gt;
*[[名探偵コナン#第1弾|名探偵コナン10周年ドラマスペシャル「工藤新一への挑戦状〜さよならまでの 序章（プロローグ）〜」]]（読売テレビ・2006年10月2日）主演 [[江戸川コナン|工藤新一]] 役&lt;br /&gt;
*[[名探偵コナン#第2弾|名探偵コナンドラマスペシャル第2弾「工藤新一の復活! 黒の組織との対決」]]（読売テレビ・2007年12月17日）主演 工藤新一 役&lt;br /&gt;
*[[夢をかなえるゾウ#テレビドラマ版|夢をかなえるゾウ「男の成功篇」]] （読売テレビ・2008年10月2日）主演 野上耕平 役&lt;br /&gt;
*[[夢をかなえるゾウ#連続ドラマ「女の幸せ篇」|夢をかなえるゾウ「女の幸せ篇」]] 第1話 （読売テレビ・2008年10月2日）野上耕平 役&lt;br /&gt;
*花ざかりの君たちへ〜イケメン♂パラダイス〜卒業式＆7と1/2話スペシャル（フジテレビ・2008年10月12日）佐野泉 役&lt;br /&gt;
*[[結党!老人党]]（[[WOWOW]]・2009年8月9日）記者 役 ※カメオ出演&lt;br /&gt;
*[[わが家の歴史]] 第1夜（フジテレビ・2010年4月9日）[[高倉健]]（学生時代） 役&lt;br /&gt;
ヨシヒコ(2011年。テレビ東京)バッカス役&lt;br /&gt;
お家さん、(2014年　読売テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===映画===&lt;br /&gt;
*[宇宙兄弟。(2012年)&lt;br /&gt;
2014年3月15日にアニメの後にフジテレビで放送された&lt;br /&gt;
[しあわせ家族計画#映画版|しあわせ家族計画]]（2000年9月16日公開）広瀬章太 役&lt;br /&gt;
*[[羊のうた]]（2002年3月30日公開）主演 高城一砂 役&lt;br /&gt;
*[[あずみ (映画)|あずみ]]（2003年5月10日公開）なち 役&lt;br /&gt;
*[[Is-A (映画)|イズ・エー[is A.]]]（2003年10月9日公開）少年A＝勇也 役&lt;br /&gt;
*ハーケンクロイツの翼（2004年7月24日公開） 主演 RIKUO 役&lt;br /&gt;
*[[あずみ2 Death or Love]]（2005年3月12日公開）なち 役 銀角 役（二役）&lt;br /&gt;
*[[隣人13号]]（2005年4月2日公開）十三 役（[[中村獅童 (2代目)|中村獅童]]（13号 役）と二重人格役）&lt;br /&gt;
*Life on the longboard（2005年9月10日公開）憲太 役&lt;br /&gt;
*[[輪廻 (映画)|輪廻]]（2006年1月7日公開）尾西和也 役&lt;br /&gt;
*[[ウォーターズ]]（2006年3月11日公開）主演 リョウヘイ 役&lt;br /&gt;
*[[オトシモノ]]（2006年9月30日公開）久我俊一 役&lt;br /&gt;
*[[さくらん]]（2007年2月24日公開）※[[カメオ出演]]&lt;br /&gt;
*[[キサラギ]]（2007年6月16日公開）主演 家元 役&lt;br /&gt;
*[[スキヤキ・ウエスタン ジャンゴ]]（2007年9月15日公開）アキラ 役&lt;br /&gt;
*[[クローズZERO]]（2007年10月27日公開）主演 滝谷源治 役&lt;br /&gt;
*[[花より男子#2008年（東宝版）|花より男子F]]（2008年6月28日公開）花沢類 役&lt;br /&gt;
*[[蛇にピアス#映画|蛇にピアス]]（2008年9月20日公開）暴力団員 役 ※カメオ出演&lt;br /&gt;
*[[クローズZERO#クローズZERO II|クローズZERO II]]（2009年4月11日公開）主演 滝谷源治 役&lt;br /&gt;
*[[ごくせん THE MOVIE]]（2009年7月11日公開）内山春彦 役&lt;br /&gt;
*[[TAJOMARU]]（2009年9月12日公開）主演 畠山直光 役&lt;br /&gt;
*[[踊る大捜査線 THE MOVIE3 ヤツらを解放せよ!]]（2010年7月3日公開予定）鳥飼誠一 役&lt;br /&gt;
*[[シュアリー・サムデイ]]（2010年7月17日公開予定）※カメオ出演&lt;br /&gt;
*[[岳　みんなの山#映画『岳-ガク-』|岳-ガク-]]（2011年公開予定）主演 島崎三歩 役&lt;br /&gt;
ルパン三世、(2014年8月30日公開)　ルパン三世役。6月24日の昼帯で予告放送され主題歌発表された。8月5日と20日と9月10日のワイドショーでイベント放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===舞台===&lt;br /&gt;
*COLOR（1998年、演出：足立信明）山崎充 役&lt;br /&gt;
*人生はガタゴト列車に乗って（2000年、演出：山田孝行）&lt;br /&gt;
*宇宙でいちばん速い時計（2003年、演出：[[白井晃]]）フォックストロット 役&lt;br /&gt;
*[[ハムレット]]（2003年、演出：[[蜷川幸雄]]）フォーティンブラス 役&lt;br /&gt;
*JOKER（2004年、演出：[[水田伸生]]）三橋 役&lt;br /&gt;
*[[お気に召すまま]]（2004年、演出：蜷川幸雄）オーランドー 役&lt;br /&gt;
*偶然の音楽（2005年、演出：白井晃）ジャック・ポッツィ 役&lt;br /&gt;
*[[間違いの喜劇]]（2006年、演出：蜷川幸雄）主演 アンティフォラス兄/アンティフォラス弟 役（一人二役）&lt;br /&gt;
*[[タイタス・アンドロニカス]]（2006年、演出：蜷川幸雄）エアロン 役&lt;br /&gt;
*お気に召すまま（2007年、演出：蜷川幸雄）オーランドー 役 ※2004年の再演&lt;br /&gt;
*[[カリギュラ (戯曲)|カリギュラ]]（2007年、演出：蜷川幸雄）主演 カリギュラ 役&lt;br /&gt;
*[[ムサシ (劇作品)|ムサシ]]（2009年、演出：蜷川幸雄）[[佐々木小次郎]] 役&lt;br /&gt;
カッコー(2014年)7月7日のPONで会見放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===声優===&lt;br /&gt;
====テレビアニメ====&lt;br /&gt;
*[[獣王星]] （フジテレビ・2006年4月13日-6月22日）サード(シグルド・ヘザー少尉) 役&lt;br /&gt;
*[[The World of GOLDEN EGGS]] #21 ゲストボイス（2006年）&lt;br /&gt;
*[[湾岸ミッドナイト]] （[[スカチャン|パーフェクト・チョイス]]・2007年6月15日-）主役 朝倉アキオ 役&lt;br /&gt;
*[[スポンジ・ボブ]]（[[NHK教育テレビジョン|NHK教育]]・2009年5月6日）ジャック 役&lt;br /&gt;
*[[RAINBOW-二舎六房の七人-]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]・2010年4月6日-）主役 水上真理雄 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====劇場版アニメ====&lt;br /&gt;
*[[劇場版 鋼の錬金術師 シャンバラを征く者]] （2005年7月23日公開）アルフォンス・ハイデリヒ 役&lt;br /&gt;
*[[劇場版 どうぶつの森]] （2006年12月16日公開）とたけけ 役&lt;br /&gt;
*[[サーフズ・アップ (映画)|サーフズ・アップ]] （2007年12月15日公開）主役 コディ 役&lt;br /&gt;
*[[HIGHLANDER ハイランダー 〜ディレクターズカット版〜]] （2008年7月5日公開）主役 コリン 役&lt;br /&gt;
キャプテンハーロック、(2013年9月14日公開)　ハーロック役&lt;br /&gt;
ドラえもん、のび太の大魔境2014&lt;br /&gt;
(2014年3月。サベール役)&lt;br /&gt;
1月22日の&lt;br /&gt;
グッド朝&lt;br /&gt;
朝鳥&lt;br /&gt;
ワイスクで発表された&lt;br /&gt;
3月22日のブランチでアフレコ放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ゲーム====&lt;br /&gt;
*[[レイトン教授と最後の時間旅行]]（2008年11月27日発売）青年ルーク 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====OVA====&lt;br /&gt;
*[[ベイビィ★LOVE]] （1997年12月号りぼん応募者全員大サービス）二階堂亘 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ナレーション===&lt;br /&gt;
*梅里雪山 17人の友を探して（日本テレビ・2008年3月2日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ラジオドラマ===&lt;br /&gt;
*忘れられない恋のうた（[[ニッポン放送]]・2006年10月16日-11月9日）凛太郎 役&lt;br /&gt;
*週に1度のラブレター（ニッポン放送・2007年6月18日-6月28日）主演 家元 役&lt;br /&gt;
*キサラギ the RADIO（[[FMヨコハマ]]・2007年6月21日）家元 役&lt;br /&gt;
*ニューイヤーイブに逢いたい（ニッポン放送・2007年12月31日）主演 ガソリンスタンドで働く青年 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===PV===&lt;br /&gt;
*[[sacra]]「イエスタデイ」（2004年）荒木啓 役&lt;br /&gt;
*[[KEY GOT CREW]]「夏恋想」（2007年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ドキュメンタリー===&lt;br /&gt;
*[[世界ウルルン滞在記]] [[シベリア]]篇（[[毎日放送]]・2001年2月4日）&lt;br /&gt;
*[[情熱大陸]]（毎日放送・2007年11月11日、18日）2014年9月にCSに再放送放送された&lt;br /&gt;
*体感！小栗旬と見る[[シルク・ドゥ・ソレイユ]]（[[毎日新聞社|毎日.jp]]・2008年6月3日-10月9日）※Web配信、レポーターとして出演&lt;br /&gt;
*24時間特番！小栗旬「クローズZERO II」とその仲間たち（[[スカチャン|パーフェクト・チョイス]]・2008年7月31日-8月1日）&lt;br /&gt;
*役者・小栗旬が触れたコルテオ スーパーサーカスの肉体表現（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]・2008年12月27日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===連載===&lt;br /&gt;
*[[Zipper|月刊Zipper]] 「I love movie,You love movie?」 （[[祥伝社]]）※連載終了&lt;br /&gt;
*[[Telepal f]] 「旬感フォトグラフ」 （[[小学館]]）※雑誌休刊のため連載休止&lt;br /&gt;
*男優倶楽部（現[[acteur|アクチュール]]） 「小栗旬報」 （[[キネマ旬報社]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===監督作品===&lt;br /&gt;
*[[シュアリー・サムデイ]]（2010年7月17日公開予定）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ラジオ==&lt;br /&gt;
*小栗旬のオールナイトニッポンR（2006年11月4日）&lt;br /&gt;
*[[小栗旬のオールナイトニッポン]]（2007年1月3日-2010年3月31日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==CM等==&lt;br /&gt;
*[[バンダイ]] [[ウルトラマンティガ]] GUTS隊員シリーズ&lt;br /&gt;
*J-PHONE ムービー写メール 「上京編」&lt;br /&gt;
*[[大正製薬]] [[リポビタンファイン]]（2007年-）安藤森 役&lt;br /&gt;
*[[日本民間放送連盟]] [[CMのCMキャンペーン]]（2007年）&lt;br /&gt;
*[[味の素]]&lt;br /&gt;
**クノールカップスープ （2007年-）&lt;br /&gt;
**ほんだし®（2008年）しおりの兄 役&lt;br /&gt;
**味の素 うま味調味料「味の素®」（2008年-）[[池田菊苗]] 役&lt;br /&gt;
*[[シード (レンズメーカー)|SEED]] &lt;br /&gt;
**Plusmix・I SEED イメージキャラクター（2007年-）&lt;br /&gt;
**SEED Pureシリーズ（2010年-）&lt;br /&gt;
*IMAGE COLLECTION イメージキャラクター（2007年-2008年）&lt;br /&gt;
*[[日産・ノート]]（2008年）※声の出演&lt;br /&gt;
*[[キリンビバレッジ]] [[生茶]] （2008年）&lt;br /&gt;
*[[ソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズ|ソニー・エリクソン]]&lt;br /&gt;
**[[W61S]]・[[W62S]]・[[フルチェンケータイ re]]・[[W64S]]・[[Xmini]]（2008年）&lt;br /&gt;
**[[Premier3|Premier&amp;lt;sup&amp;gt;3&amp;lt;/sup&amp;gt;]]・[[S001]]・[[U1 (携帯電話)|BRAVIA Phone U1]]（2009年）&lt;br /&gt;
**[[S003]]/[[S004]]（2010年）&lt;br /&gt;
*[[江崎グリコ]]&lt;br /&gt;
**walky walky（2008年）&lt;br /&gt;
**OTONA GLICO（2008年-）イクラ 役&lt;br /&gt;
**[[チーザ]]（2009年-）&lt;br /&gt;
**[[POs-Ca]]（2010年-）※声の出演&lt;br /&gt;
*[[レベルファイブ]] レイトン教授と最後の時間旅行（2008年）&lt;br /&gt;
*[[e2 by スカパー!]] 小栗旬祭り（2008年）&lt;br /&gt;
*[[シルク・ドゥ・ソレイユ]]第8弾公演「[[ダイハツ]] [[コルテオ]]」スペシャルサポーター（2008年）&lt;br /&gt;
*[[資生堂]] [[uno (化粧品)|uno]] FOG BAR（2009年-）&lt;br /&gt;
*[[郵便事業]] 平成22年用お年玉付き年賀はがきイメージキャラクター（2009年-2010年）&lt;br /&gt;
ペプシコーラ（2014年）&lt;br /&gt;
2月28日の各ワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==写真集==&lt;br /&gt;
*so（[[主婦と生活社]] 2003年10月27日:初版） ISBN 4391128578&lt;br /&gt;
*小栗ノート（ロッキング・オン 2006年12月26日:初版） ISBN 4860520637&lt;br /&gt;
*high（主婦と生活社 2007年10月1日:初版） ISBN 4391134993&lt;br /&gt;
*SHUN×GENJI（[[秋田書店]] 2007年11月5日:初版） ISBN 4253010865&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==単行本==&lt;br /&gt;
*同級生（[[ワニブックス]] 2005年4月10日:初版） ISBN 4847015983&lt;br /&gt;
*小栗旬 First Stage（[[キネマ旬報社]] 2006年10月5日:初版） ISBN 4873762847&lt;br /&gt;
ルパンコミック（2014年）&lt;br /&gt;
インタビュー掲載&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==DVD==&lt;br /&gt;
*情熱大陸×小栗旬（2008年7月25日発売）&lt;br /&gt;
*世界ウルルン滞在記 Vol.1（2009年1月23日発売）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==受賞歴==&lt;br /&gt;
*MTV STUDENT VOICE AWARDS 2007 最優秀俳優賞（2007年）&lt;br /&gt;
*[[エランドール賞]]・新人賞（2008年）&lt;br /&gt;
*第45回[[ゴールデン・アロー賞]] 放送賞ドラマ部門（2008年）&lt;br /&gt;
*第17回[[日本映画批評家大賞]]主演男優賞（2008年）&lt;br /&gt;
*TV LIFE 第17回年間ドラマ大賞2007 助演男優賞（2008年）&lt;br /&gt;
*[[TVnavi|月刊TVnavi]] ドラマ・オブ・ザ・イヤー2007 最優秀助演男優賞（2008年）&lt;br /&gt;
*[[橋田賞]] 新人賞（2008年）&lt;br /&gt;
*[[ニコロデオン]] キッズチョイス・アワード2008 キッズチョイス・男優賞（2008年）&lt;br /&gt;
*第21回DVDでーた大賞 ベストタレント賞（2008年）&lt;br /&gt;
*MTV STUDENT VOICE AWARDS 2008 最優秀俳優賞（2008年）&lt;br /&gt;
====余談====&lt;br /&gt;
2014年1月14日のいいともで隆明がしつこく指定していたが約２月後に本当に出演した&lt;br /&gt;
====インタビュー====&lt;br /&gt;
読売(2014年4月27日。)&lt;br /&gt;
日生テレビ2014年8月30日号&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.tristone.co.jp/oguri/ 小栗旬 Official Web Site]&lt;br /&gt;
*[http://www.talent-databank.co.jp/interview/2005/0310/ タレントデータバンク 小栗旬インタビュー]&lt;br /&gt;
*[http://www.sponichi.co.jp/entertainment/meikan/a/ogurishun.html スポニチ芸能タレント名鑑 小栗旬]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:おくりしゆん}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.96.11.10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B0%8F%E6%A0%97%E6%97%AC&amp;diff=268976</id>
		<title>小栗旬</title>
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				<updated>2015-01-14T09:54:33Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.96.11.10: /* 人物 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ActorActress&lt;br /&gt;
| 芸名 = 小栗 旬&lt;br /&gt;
| ふりがな = おぐり しゅん&lt;br /&gt;
| 画像ファイル =&lt;br /&gt;
| 画像サイズ =&lt;br /&gt;
| 画像コメント =&lt;br /&gt;
| 本名 = 小栗旬&lt;br /&gt;
| 別名 =&lt;br /&gt;
| 出生地 = [[東京都]][[小平市]]&lt;br /&gt;
| 死没地 =&lt;br /&gt;
| 国籍 = {{JPN}}&lt;br /&gt;
| 民族 =&lt;br /&gt;
| 血液型 = [[ABO式血液型|O型]]&lt;br /&gt;
| 生年 = 1982&lt;br /&gt;
| 生月 = 12&lt;br /&gt;
| 生日 = 26&lt;br /&gt;
| 没年 =&lt;br /&gt;
| 没月 =&lt;br /&gt;
| 没日 =&lt;br /&gt;
| 職業 = [[俳優]]&lt;br /&gt;
| ジャンル = [[映画]]、[[テレビドラマ]]、[[舞台]]など&lt;br /&gt;
| 活動期間 = [[1994年]] - 現在&lt;br /&gt;
| 活動内容 =&lt;br /&gt;
| 配偶者 =&lt;br /&gt;
| 家族 = 父：[[小栗哲家]]&amp;lt;br /&amp;gt;兄：小栗了&lt;br /&gt;
| 公式サイト = [http://www.tristone.co.jp/oguri/ 小栗旬 Official Web Site]&lt;br /&gt;
| 主な作品 = '''テレビドラマ'''&amp;lt;br /&amp;gt;『[[GTO (テレビドラマ)|GTO]]』（1998年）&amp;lt;br /&amp;gt;『[[ごくせん (テレビドラマ)|ごくせん]]』（2002年）&amp;lt;br /&amp;gt;『[[花より男子#テレビドラマ（日本版）|花より男子]]シリーズ』（2005、2007年）&amp;lt;br /&amp;gt;『[[天地人 (NHK大河ドラマ)|天地人]]』（2009年）&amp;lt;br /&amp;gt;『[[東京DOGS]]』（2009年）&amp;lt;hr&amp;gt;'''映画'''&amp;lt;br /&amp;gt;『[[ロボコン (映画)|ロボコン]]』（2003年）&amp;lt;br /&amp;gt;『[[キサラギ]]』（2007年）&amp;lt;br /&amp;gt;『[[クローズZERO]]シリーズ』（2007、2009年）『[[花より男子F]]』（2008年）&amp;lt;hr&amp;gt;'''舞台'''&amp;lt;br /&amp;gt;『[[お気に召すまま]]』（2004年・2007年）&amp;lt;br /&amp;gt;『[[タイタス・アンドロニカス]]』（2006年）&amp;lt;br /&amp;gt;『[[カリギュラ]]』（2007年）&lt;br /&gt;
| アカデミー賞 =&lt;br /&gt;
| AFI賞 =&lt;br /&gt;
| 英国アカデミー賞 =&lt;br /&gt;
| セザール賞 =&lt;br /&gt;
| エミー賞 =&lt;br /&gt;
| ジェミニ賞 =&lt;br /&gt;
| ゴールデングローブ賞 =&lt;br /&gt;
| ゴールデンラズベリー賞 =&lt;br /&gt;
| ゴヤ賞 =&lt;br /&gt;
| グラミー賞 =&lt;br /&gt;
| ブルーリボン賞 =&lt;br /&gt;
| ローレンス・オリヴィエ賞 =&lt;br /&gt;
| 全米映画俳優組合賞 =&lt;br /&gt;
| トニー賞 =&lt;br /&gt;
| 日本アカデミー賞 =&lt;br /&gt;
| その他の賞 = [[小栗旬#受賞歴|受賞歴]]を参照&lt;br /&gt;
| 備考 =&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''小栗 旬'''（おぐり しゅん、[[1982年]][[12月26日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優]]。[[東京都]][[小平市]]出身。[[明星学園]]高等学校[[中退]]。所属[[芸能事務所|事務所]]は[[トライストーン・エンタテイメント]]。[[身長]]184cm。[[体重]]62kg。[[血液型]][[ABO式血液型|O型]]。[[左利き]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
*花より男子などで、大活躍。&lt;br /&gt;
ドラえもんが好きである&lt;br /&gt;
この事は2014年4月6日のアタックで語っていた&lt;br /&gt;
2014年?月?日に子供が生まれた&lt;br /&gt;
2015年1月14日のニコンイベントで女の子である事発表した&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
いいとも。(2014年3月14日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
アタック。(2014年4月6日。VTR出演。ABC)&lt;br /&gt;
お試し(2014年4月7日。テレビ朝日&lt;br /&gt;
SMAP駅(2014年4月12日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
2014年4月9日のワイドショー。ルパン三世放送&lt;br /&gt;
ZIPスッキリ(2014年5月9日日本テレビ)&lt;br /&gt;
ぐるない(2014年6月26日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ブランチ(2014年7月19日。VTR。2015年1月10日。スタジオ。TBS)&lt;br /&gt;
ドラえもんクイズ(2014年8月1日。VTR出演。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
僕時代。(2014年8月24日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
一服。昼帯。ニューススター。カンカン。(2014年8月29日。TBS)&lt;br /&gt;
めちゃイケ(2014年9月6日。フジテレビ)前日の目覚ましで予告放送された&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年9月9日。フジテレビ)フジテレビ会見放送&lt;br /&gt;
とんねるず。(2014年10月2日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
2014年10月2日のワイドショー&lt;br /&gt;
SMAP(2014年10月6日。フジテレビ)12月29日に再放送放送された&lt;br /&gt;
2014年11月20日のエブリ及び翌日のワイドショー。及びブランチ&lt;br /&gt;
家来る。(2014年12月7日。VTR。フジテレビ)&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年12月8日。VTR。フジテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==作品==&lt;br /&gt;
===テレビドラマ===&lt;br /&gt;
====レギュラー====&lt;br /&gt;
*[[GTO (テレビドラマ)|GTO]]（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]・1998年）吉川のぼる 役&lt;br /&gt;
*[[葵徳川三代 (NHK大河ドラマ)|葵徳川三代]]（[[日本放送協会|NHK]]大河ドラマ・2000年）[[細川忠利]] 役&lt;br /&gt;
*[[Summer Snow]]（[[TBSテレビ|TBS]]・2000年）篠田純 役&lt;br /&gt;
*[[明日を抱きしめて]]（[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]・2000年）城戸和彦 役&lt;br /&gt;
*X先生（TBS・2001年）濱崎輝樹 役&lt;br /&gt;
*[[Pure Soul〜君が僕を忘れても〜]]（読売テレビ・2001年）高原学 役&lt;br /&gt;
*[[ハート (テレビドラマ)|ハート]]（NHK・2001年）小峰海人 役&lt;br /&gt;
*[[ごくせん (テレビドラマ)|ごくせん 第1シリーズ]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]・2002年）内山春彦（うっちー） 役&lt;br /&gt;
*[[お義母さんといっしょ]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]・2003年）荒巻健介 役&lt;br /&gt;
*[[Stand Up!!]]（TBS・2003年）江波功司（コーくん） 役&lt;br /&gt;
*[[ディビジョン1#ステージ4『ハングリーキッド』|ディビジョン1 ステージ4・ハングリーキッド]]（フジテレビ・2004年）森川速雄 役&lt;br /&gt;
*[[救命病棟24時#第3シリーズ|救命病棟24時]] 第3シリーズ（フジテレビ・2005年）河野和也 役&lt;br /&gt;
*[[あいくるしい]]（TBS・2005年）矢口淳一 役&lt;br /&gt;
*[[義経 (NHK大河ドラマ)|義経]] 第16-38話（NHK大河ドラマ・2005年）[[梶原景季]] 役&lt;br /&gt;
*[[電車男 (テレビドラマ)|電車男]]（フジテレビ・2005年）皆本宗孝 役。2014年11月13日の超報道の陣釜美鈴の話題で放送されなかった&lt;br /&gt;
*[[花より男子#テレビドラマ（日本版）|花より男子]]（TBS・2005年）花沢類 役&lt;br /&gt;
*[[エル・ポポラッチがゆく!!]]（NHK・2006年） こうた 役&lt;br /&gt;
*[[花より男子#テレビドラマ（日本版）|花より男子2 リターンズ]]（TBS・2007年）花沢類 役&lt;br /&gt;
*[[花ざかりの君たちへ#テレビドラマ『花ざかりの君たちへ〜イケメン♂パラダイス〜』|花ざかりの君たちへ〜イケメン♂パラダイス〜]]（フジテレビ・2007年）佐野泉 役&lt;br /&gt;
*[[貧乏男子 ボンビーメン]]（日本テレビ・2008年）主演 小山一美 役&lt;br /&gt;
*[[天地人 (NHK大河ドラマ)|天地人]]（NHK大河ドラマ・2009年）[[石田三成]] 役&lt;br /&gt;
*[[スマイル (テレビドラマ)|スマイル]]（TBS・2009年）林誠司 役&lt;br /&gt;
*[[東京DOGS]]（フジテレビ・2009年）主演 高倉奏 役&lt;br /&gt;
ドリトル(2010年。TBS)2014年8月にルパン三世の宣伝で再放送された。2014年9月28日にCSで再放送放送された&lt;br /&gt;
八重の桜、(2013年1月から2月。吉田役、NHK)&lt;br /&gt;
ウーマン、(2013年7月から9月)　ご主人役、設定上、回想シーンのみの登場　日本テレビ&lt;br /&gt;
ボーダー、(2014年4月から6月まで。テレビ朝日、石川安後役)&lt;br /&gt;
2月4日のグッド朝&lt;br /&gt;
ワイスクで発表された&lt;br /&gt;
Yahoo!に最終回のオチ乗ってしまった&lt;br /&gt;
信長(2014年10月から12月まで。フジテレビ。三郎と織田信長役)5月8日のYahoo!で発表された。9月5日と9日の目覚ましで初回予告放送された。10月6日の超報道で会見放送された&lt;br /&gt;
ウロボロス(2015年1月から3月まで。TBS)2014年8月9日のYahoo!で明らかになった。日生テレビ2014年8月30日号乗っていた。1月13日のニューススターで会見放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====単発・ゲスト====&lt;br /&gt;
*[[木曜の怪談#怪奇倶楽部（小学生編、中学生編）|木曜の怪談 怪奇倶楽部（小学生編、中学生編）]]（フジテレビ・1995年）&lt;br /&gt;
*[[八代将軍吉宗]] 第44話（NHK大河ドラマ・1995年）[[徳川宗翰]] 役&lt;br /&gt;
*[[NHK正月時代劇|風光る剣 八嶽党醜聞]]（[[NHK衛星ハイビジョン|BShi]]・1996年1月1日）&lt;br /&gt;
*[[秀吉 (NHK大河ドラマ)|秀吉]]（NHK大河ドラマ・1996年）佐吉（石田三成の幼少時代）役&lt;br /&gt;
*[[勝利の女神]]（フジテレビ・1996年4月16日-）&lt;br /&gt;
*院内感染（日本テレビ・1997年4月3日） 野村孝明 役&lt;br /&gt;
*[[それが答えだ!]] 第10話（フジテレビ・1997年9月3日） 徹 役&lt;br /&gt;
*[[おじいさんの台所]]（テレビ東京・1997年9月29日） &lt;br /&gt;
*ラスト・イニング（[[NHK衛星第2テレビジョン|BS2]]・1997年12月29日） 阿久津大辅 役&lt;br /&gt;
*[[天までとどけ]]7（TBS・1998年）中学生役&lt;br /&gt;
*家裁調査官 晶子（TBS・1999年5月24日）柴崎信二 役&lt;br /&gt;
*[[GTO (テレビドラマ)#GTOドラマスペシャル（1999年6月）|GTOドラマスペシャル]]（関西テレビ・1999年6月29日）吉川のぼる 役&lt;br /&gt;
*[[池袋ウエストゲートパーク (テレビドラマ)|池袋ウエストゲートパーク]] 第2話（TBS・2000年4月21日）ヨシカズ 役&lt;br /&gt;
*[[火曜サスペンス劇場]] 孤独な果実 たった5万円で殺された息子（日本テレビ・2000年11月28日）玉井順一 役&lt;br /&gt;
*[[編集王]] 第10話・11話（フジテレビ・2000年12月12日・19日）高野タケシ 役&lt;br /&gt;
*母業失格（TBS・2001年3月12日）井上博雅 役&lt;br /&gt;
*[[チェリー (ドラマ)|チェリー]] 第1話（日本テレビ・2001年8月6日）主演 山崎裕二 役&lt;br /&gt;
*憧れの人（フジテレビ・2001年9月25日）片山勉 役&lt;br /&gt;
*[[青と白で水色]]（日本テレビ・2001年12月1日）岸田匠 役&lt;br /&gt;
*[[天国のダイスケへ〜箱根駅伝が結んだ絆〜]]（日本テレビ・2003年1月2日）佐藤大輔 役&lt;br /&gt;
*[[男湯|ニューカマーズ・男湯]]（フジテレビ・2003年5月3日）榎本隆史 役&lt;br /&gt;
*[[男湯2|ニューカマーズ・男湯2]]（フジテレビ・2003年11月8日）榎本隆史 役&lt;br /&gt;
*[[はたち〜1983年に生まれて〜|はたち 1983年に生まれて]]（フジテレビ・2004年1月10日）田所健太郎 役&lt;br /&gt;
*[[FIRE BOYS 〜め組の大吾〜]]第2話（関西テレビ・2004年1月13日）矢沢健 役&lt;br /&gt;
*68 FILMS[[東京少女]] 第9回 原っぱ（[[BS-TBS|BS-i]],[[BSフジ]]・2004年2月21日）和義 役&lt;br /&gt;
*[[ほんとにあった怖い話]]特別編 黄泉の森（フジテレビ・2004年4月3日）西垣佳典 役&lt;br /&gt;
*リターンマッチ〜敗者復活戦〜（フジテレビ・2004年12月5日） 山路和也 役&lt;br /&gt;
*[[大化改新 (テレビドラマ)|大化改新]]（NHK・2005年1月3日）[[天智天皇|中大兄皇子]] 役&lt;br /&gt;
*[[古都 (テレビドラマ 2005年)|古都]]（テレビ朝日・2005年2月5日）水木真一 役&lt;br /&gt;
*[[救命病棟24時#第3シリーズ|救命病棟24時]] アナザーストーリー（2005年3月29日）河野和也 役&lt;br /&gt;
*[[二十四の瞳]]（日本テレビ・2005年8月2日）岡田磯吉 役&lt;br /&gt;
*覚悟-戦場ジャーナリスト橋田信介物語（TBS・2005年8月15日）橋田大介 役&lt;br /&gt;
*[[ユウキ (テレビドラマ)|ユウキ]]（日本テレビ・2006年8月26日）ハマ 役&lt;br /&gt;
*[[電車男 (テレビドラマ)|電車男 最後の聖戦]]（フジテレビ・2006年9月23日）皆本宗孝 役&lt;br /&gt;
*[[名探偵コナン#第1弾|名探偵コナン10周年ドラマスペシャル「工藤新一への挑戦状〜さよならまでの 序章（プロローグ）〜」]]（読売テレビ・2006年10月2日）主演 [[江戸川コナン|工藤新一]] 役&lt;br /&gt;
*[[名探偵コナン#第2弾|名探偵コナンドラマスペシャル第2弾「工藤新一の復活! 黒の組織との対決」]]（読売テレビ・2007年12月17日）主演 工藤新一 役&lt;br /&gt;
*[[夢をかなえるゾウ#テレビドラマ版|夢をかなえるゾウ「男の成功篇」]] （読売テレビ・2008年10月2日）主演 野上耕平 役&lt;br /&gt;
*[[夢をかなえるゾウ#連続ドラマ「女の幸せ篇」|夢をかなえるゾウ「女の幸せ篇」]] 第1話 （読売テレビ・2008年10月2日）野上耕平 役&lt;br /&gt;
*花ざかりの君たちへ〜イケメン♂パラダイス〜卒業式＆7と1/2話スペシャル（フジテレビ・2008年10月12日）佐野泉 役&lt;br /&gt;
*[[結党!老人党]]（[[WOWOW]]・2009年8月9日）記者 役 ※カメオ出演&lt;br /&gt;
*[[わが家の歴史]] 第1夜（フジテレビ・2010年4月9日）[[高倉健]]（学生時代） 役&lt;br /&gt;
ヨシヒコ(2011年。テレビ東京)バッカス役&lt;br /&gt;
お家さん、(2014年　読売テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===映画===&lt;br /&gt;
*[宇宙兄弟。(2012年)&lt;br /&gt;
2014年3月15日にアニメの後にフジテレビで放送された&lt;br /&gt;
[しあわせ家族計画#映画版|しあわせ家族計画]]（2000年9月16日公開）広瀬章太 役&lt;br /&gt;
*[[羊のうた]]（2002年3月30日公開）主演 高城一砂 役&lt;br /&gt;
*[[あずみ (映画)|あずみ]]（2003年5月10日公開）なち 役&lt;br /&gt;
*[[Is-A (映画)|イズ・エー[is A.]]]（2003年10月9日公開）少年A＝勇也 役&lt;br /&gt;
*ハーケンクロイツの翼（2004年7月24日公開） 主演 RIKUO 役&lt;br /&gt;
*[[あずみ2 Death or Love]]（2005年3月12日公開）なち 役 銀角 役（二役）&lt;br /&gt;
*[[隣人13号]]（2005年4月2日公開）十三 役（[[中村獅童 (2代目)|中村獅童]]（13号 役）と二重人格役）&lt;br /&gt;
*Life on the longboard（2005年9月10日公開）憲太 役&lt;br /&gt;
*[[輪廻 (映画)|輪廻]]（2006年1月7日公開）尾西和也 役&lt;br /&gt;
*[[ウォーターズ]]（2006年3月11日公開）主演 リョウヘイ 役&lt;br /&gt;
*[[オトシモノ]]（2006年9月30日公開）久我俊一 役&lt;br /&gt;
*[[さくらん]]（2007年2月24日公開）※[[カメオ出演]]&lt;br /&gt;
*[[キサラギ]]（2007年6月16日公開）主演 家元 役&lt;br /&gt;
*[[スキヤキ・ウエスタン ジャンゴ]]（2007年9月15日公開）アキラ 役&lt;br /&gt;
*[[クローズZERO]]（2007年10月27日公開）主演 滝谷源治 役&lt;br /&gt;
*[[花より男子#2008年（東宝版）|花より男子F]]（2008年6月28日公開）花沢類 役&lt;br /&gt;
*[[蛇にピアス#映画|蛇にピアス]]（2008年9月20日公開）暴力団員 役 ※カメオ出演&lt;br /&gt;
*[[クローズZERO#クローズZERO II|クローズZERO II]]（2009年4月11日公開）主演 滝谷源治 役&lt;br /&gt;
*[[ごくせん THE MOVIE]]（2009年7月11日公開）内山春彦 役&lt;br /&gt;
*[[TAJOMARU]]（2009年9月12日公開）主演 畠山直光 役&lt;br /&gt;
*[[踊る大捜査線 THE MOVIE3 ヤツらを解放せよ!]]（2010年7月3日公開予定）鳥飼誠一 役&lt;br /&gt;
*[[シュアリー・サムデイ]]（2010年7月17日公開予定）※カメオ出演&lt;br /&gt;
*[[岳　みんなの山#映画『岳-ガク-』|岳-ガク-]]（2011年公開予定）主演 島崎三歩 役&lt;br /&gt;
ルパン三世、(2014年8月30日公開)　ルパン三世役。6月24日の昼帯で予告放送され主題歌発表された。8月5日と20日と9月10日のワイドショーでイベント放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===舞台===&lt;br /&gt;
*COLOR（1998年、演出：足立信明）山崎充 役&lt;br /&gt;
*人生はガタゴト列車に乗って（2000年、演出：山田孝行）&lt;br /&gt;
*宇宙でいちばん速い時計（2003年、演出：[[白井晃]]）フォックストロット 役&lt;br /&gt;
*[[ハムレット]]（2003年、演出：[[蜷川幸雄]]）フォーティンブラス 役&lt;br /&gt;
*JOKER（2004年、演出：[[水田伸生]]）三橋 役&lt;br /&gt;
*[[お気に召すまま]]（2004年、演出：蜷川幸雄）オーランドー 役&lt;br /&gt;
*偶然の音楽（2005年、演出：白井晃）ジャック・ポッツィ 役&lt;br /&gt;
*[[間違いの喜劇]]（2006年、演出：蜷川幸雄）主演 アンティフォラス兄/アンティフォラス弟 役（一人二役）&lt;br /&gt;
*[[タイタス・アンドロニカス]]（2006年、演出：蜷川幸雄）エアロン 役&lt;br /&gt;
*お気に召すまま（2007年、演出：蜷川幸雄）オーランドー 役 ※2004年の再演&lt;br /&gt;
*[[カリギュラ (戯曲)|カリギュラ]]（2007年、演出：蜷川幸雄）主演 カリギュラ 役&lt;br /&gt;
*[[ムサシ (劇作品)|ムサシ]]（2009年、演出：蜷川幸雄）[[佐々木小次郎]] 役&lt;br /&gt;
カッコー(2014年)7月7日のPONで会見放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===声優===&lt;br /&gt;
====テレビアニメ====&lt;br /&gt;
*[[獣王星]] （フジテレビ・2006年4月13日-6月22日）サード(シグルド・ヘザー少尉) 役&lt;br /&gt;
*[[The World of GOLDEN EGGS]] #21 ゲストボイス（2006年）&lt;br /&gt;
*[[湾岸ミッドナイト]] （[[スカチャン|パーフェクト・チョイス]]・2007年6月15日-）主役 朝倉アキオ 役&lt;br /&gt;
*[[スポンジ・ボブ]]（[[NHK教育テレビジョン|NHK教育]]・2009年5月6日）ジャック 役&lt;br /&gt;
*[[RAINBOW-二舎六房の七人-]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]・2010年4月6日-）主役 水上真理雄 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====劇場版アニメ====&lt;br /&gt;
*[[劇場版 鋼の錬金術師 シャンバラを征く者]] （2005年7月23日公開）アルフォンス・ハイデリヒ 役&lt;br /&gt;
*[[劇場版 どうぶつの森]] （2006年12月16日公開）とたけけ 役&lt;br /&gt;
*[[サーフズ・アップ (映画)|サーフズ・アップ]] （2007年12月15日公開）主役 コディ 役&lt;br /&gt;
*[[HIGHLANDER ハイランダー 〜ディレクターズカット版〜]] （2008年7月5日公開）主役 コリン 役&lt;br /&gt;
キャプテンハーロック、(2013年9月14日公開)　ハーロック役&lt;br /&gt;
ドラえもん、のび太の大魔境2014&lt;br /&gt;
(2014年3月。サベール役)&lt;br /&gt;
1月22日の&lt;br /&gt;
グッド朝&lt;br /&gt;
朝鳥&lt;br /&gt;
ワイスクで発表された&lt;br /&gt;
3月22日のブランチでアフレコ放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ゲーム====&lt;br /&gt;
*[[レイトン教授と最後の時間旅行]]（2008年11月27日発売）青年ルーク 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====OVA====&lt;br /&gt;
*[[ベイビィ★LOVE]] （1997年12月号りぼん応募者全員大サービス）二階堂亘 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ナレーション===&lt;br /&gt;
*梅里雪山 17人の友を探して（日本テレビ・2008年3月2日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ラジオドラマ===&lt;br /&gt;
*忘れられない恋のうた（[[ニッポン放送]]・2006年10月16日-11月9日）凛太郎 役&lt;br /&gt;
*週に1度のラブレター（ニッポン放送・2007年6月18日-6月28日）主演 家元 役&lt;br /&gt;
*キサラギ the RADIO（[[FMヨコハマ]]・2007年6月21日）家元 役&lt;br /&gt;
*ニューイヤーイブに逢いたい（ニッポン放送・2007年12月31日）主演 ガソリンスタンドで働く青年 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===PV===&lt;br /&gt;
*[[sacra]]「イエスタデイ」（2004年）荒木啓 役&lt;br /&gt;
*[[KEY GOT CREW]]「夏恋想」（2007年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ドキュメンタリー===&lt;br /&gt;
*[[世界ウルルン滞在記]] [[シベリア]]篇（[[毎日放送]]・2001年2月4日）&lt;br /&gt;
*[[情熱大陸]]（毎日放送・2007年11月11日、18日）2014年9月にCSに再放送放送された&lt;br /&gt;
*体感！小栗旬と見る[[シルク・ドゥ・ソレイユ]]（[[毎日新聞社|毎日.jp]]・2008年6月3日-10月9日）※Web配信、レポーターとして出演&lt;br /&gt;
*24時間特番！小栗旬「クローズZERO II」とその仲間たち（[[スカチャン|パーフェクト・チョイス]]・2008年7月31日-8月1日）&lt;br /&gt;
*役者・小栗旬が触れたコルテオ スーパーサーカスの肉体表現（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]・2008年12月27日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===連載===&lt;br /&gt;
*[[Zipper|月刊Zipper]] 「I love movie,You love movie?」 （[[祥伝社]]）※連載終了&lt;br /&gt;
*[[Telepal f]] 「旬感フォトグラフ」 （[[小学館]]）※雑誌休刊のため連載休止&lt;br /&gt;
*男優倶楽部（現[[acteur|アクチュール]]） 「小栗旬報」 （[[キネマ旬報社]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===監督作品===&lt;br /&gt;
*[[シュアリー・サムデイ]]（2010年7月17日公開予定）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ラジオ==&lt;br /&gt;
*小栗旬のオールナイトニッポンR（2006年11月4日）&lt;br /&gt;
*[[小栗旬のオールナイトニッポン]]（2007年1月3日-2010年3月31日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==CM等==&lt;br /&gt;
*[[バンダイ]] [[ウルトラマンティガ]] GUTS隊員シリーズ&lt;br /&gt;
*J-PHONE ムービー写メール 「上京編」&lt;br /&gt;
*[[大正製薬]] [[リポビタンファイン]]（2007年-）安藤森 役&lt;br /&gt;
*[[日本民間放送連盟]] [[CMのCMキャンペーン]]（2007年）&lt;br /&gt;
*[[味の素]]&lt;br /&gt;
**クノールカップスープ （2007年-）&lt;br /&gt;
**ほんだし®（2008年）しおりの兄 役&lt;br /&gt;
**味の素 うま味調味料「味の素®」（2008年-）[[池田菊苗]] 役&lt;br /&gt;
*[[シード (レンズメーカー)|SEED]] &lt;br /&gt;
**Plusmix・I SEED イメージキャラクター（2007年-）&lt;br /&gt;
**SEED Pureシリーズ（2010年-）&lt;br /&gt;
*IMAGE COLLECTION イメージキャラクター（2007年-2008年）&lt;br /&gt;
*[[日産・ノート]]（2008年）※声の出演&lt;br /&gt;
*[[キリンビバレッジ]] [[生茶]] （2008年）&lt;br /&gt;
*[[ソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズ|ソニー・エリクソン]]&lt;br /&gt;
**[[W61S]]・[[W62S]]・[[フルチェンケータイ re]]・[[W64S]]・[[Xmini]]（2008年）&lt;br /&gt;
**[[Premier3|Premier&amp;lt;sup&amp;gt;3&amp;lt;/sup&amp;gt;]]・[[S001]]・[[U1 (携帯電話)|BRAVIA Phone U1]]（2009年）&lt;br /&gt;
**[[S003]]/[[S004]]（2010年）&lt;br /&gt;
*[[江崎グリコ]]&lt;br /&gt;
**walky walky（2008年）&lt;br /&gt;
**OTONA GLICO（2008年-）イクラ 役&lt;br /&gt;
**[[チーザ]]（2009年-）&lt;br /&gt;
**[[POs-Ca]]（2010年-）※声の出演&lt;br /&gt;
*[[レベルファイブ]] レイトン教授と最後の時間旅行（2008年）&lt;br /&gt;
*[[e2 by スカパー!]] 小栗旬祭り（2008年）&lt;br /&gt;
*[[シルク・ドゥ・ソレイユ]]第8弾公演「[[ダイハツ]] [[コルテオ]]」スペシャルサポーター（2008年）&lt;br /&gt;
*[[資生堂]] [[uno (化粧品)|uno]] FOG BAR（2009年-）&lt;br /&gt;
*[[郵便事業]] 平成22年用お年玉付き年賀はがきイメージキャラクター（2009年-2010年）&lt;br /&gt;
ペプシコーラ（2014年）&lt;br /&gt;
2月28日の各ワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==写真集==&lt;br /&gt;
*so（[[主婦と生活社]] 2003年10月27日:初版） ISBN 4391128578&lt;br /&gt;
*小栗ノート（ロッキング・オン 2006年12月26日:初版） ISBN 4860520637&lt;br /&gt;
*high（主婦と生活社 2007年10月1日:初版） ISBN 4391134993&lt;br /&gt;
*SHUN×GENJI（[[秋田書店]] 2007年11月5日:初版） ISBN 4253010865&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==単行本==&lt;br /&gt;
*同級生（[[ワニブックス]] 2005年4月10日:初版） ISBN 4847015983&lt;br /&gt;
*小栗旬 First Stage（[[キネマ旬報社]] 2006年10月5日:初版） ISBN 4873762847&lt;br /&gt;
ルパンコミック（2014年）&lt;br /&gt;
インタビュー掲載&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==DVD==&lt;br /&gt;
*情熱大陸×小栗旬（2008年7月25日発売）&lt;br /&gt;
*世界ウルルン滞在記 Vol.1（2009年1月23日発売）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==受賞歴==&lt;br /&gt;
*MTV STUDENT VOICE AWARDS 2007 最優秀俳優賞（2007年）&lt;br /&gt;
*[[エランドール賞]]・新人賞（2008年）&lt;br /&gt;
*第45回[[ゴールデン・アロー賞]] 放送賞ドラマ部門（2008年）&lt;br /&gt;
*第17回[[日本映画批評家大賞]]主演男優賞（2008年）&lt;br /&gt;
*TV LIFE 第17回年間ドラマ大賞2007 助演男優賞（2008年）&lt;br /&gt;
*[[TVnavi|月刊TVnavi]] ドラマ・オブ・ザ・イヤー2007 最優秀助演男優賞（2008年）&lt;br /&gt;
*[[橋田賞]] 新人賞（2008年）&lt;br /&gt;
*[[ニコロデオン]] キッズチョイス・アワード2008 キッズチョイス・男優賞（2008年）&lt;br /&gt;
*第21回DVDでーた大賞 ベストタレント賞（2008年）&lt;br /&gt;
*MTV STUDENT VOICE AWARDS 2008 最優秀俳優賞（2008年）&lt;br /&gt;
====余談====&lt;br /&gt;
2014年1月14日のいいともで隆明がしつこく指定していたが約２月後に本当に出演した&lt;br /&gt;
====インタビュー====&lt;br /&gt;
読売(2014年4月27日。)&lt;br /&gt;
日生テレビ2014年8月30日号&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.tristone.co.jp/oguri/ 小栗旬 Official Web Site]&lt;br /&gt;
*[http://www.talent-databank.co.jp/interview/2005/0310/ タレントデータバンク 小栗旬インタビュー]&lt;br /&gt;
*[http://www.sponichi.co.jp/entertainment/meikan/a/ogurishun.html スポニチ芸能タレント名鑑 小栗旬]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:おくりしゆん}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.96.11.10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%B0%B4%E8%B0%B7%E8%B1%8A&amp;diff=268975</id>
		<title>水谷豊</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%B0%B4%E8%B0%B7%E8%B1%8A&amp;diff=268975"/>
				<updated>2015-01-14T09:52:48Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.96.11.10: /* アルバム */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ActorActress|&lt;br /&gt;
| 芸名 = 水谷 豊&lt;br /&gt;
| ふりがな = みずたに ゆたか&lt;br /&gt;
| 画像ファイル = &lt;br /&gt;
| 画像サイズ = &lt;br /&gt;
| 画像コメント = &lt;br /&gt;
| 本名 = 水谷 豊&lt;br /&gt;
| 別名 = &lt;br /&gt;
| 出生地 = {{JPN}}・[[北海道]][[空知郡]][[芦別市|芦別町]]（現・[[芦別市]]） &lt;br /&gt;
| 国籍 = &lt;br /&gt;
| 民族 =&lt;br /&gt;
| 血液型 = A&lt;br /&gt;
| 生年 = 1952&lt;br /&gt;
| 生月 = 7&lt;br /&gt;
| 生日 = 14&lt;br /&gt;
| 没年 = &lt;br /&gt;
| 没月 = &lt;br /&gt;
| 没日 = &lt;br /&gt;
| 職業 = [[俳優]]・[[歌手]]&lt;br /&gt;
| ジャンル = &lt;br /&gt;
| 活動期間 = [[1965年]] -&lt;br /&gt;
| 活動内容 = [[1965年]] -児童劇団に入団&lt;br /&gt;
| 配偶者 = [[伊藤蘭]]&lt;br /&gt;
| 家族 = &lt;br /&gt;
| 公式サイト = &lt;br /&gt;
| 主な作品 = '''テレビ'''&amp;lt;br /&amp;gt;[[傷だらけの天使]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[熱中時代|熱中時代シリーズ]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[刑事貴族|刑事貴族シリーズ]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[相棒|相棒シリーズ]]&amp;lt;br /&amp;gt;'''映画'''&amp;lt;br /&amp;gt;[[青春の殺人者]]&amp;lt;br /&amp;gt;[http://www.aibou-movie.jp/ 相棒-劇場版- 絶体絶命!42.195km 東京ビッグシティマラソン]&amp;lt;br /&amp;gt;'''レコード'''&amp;lt;br /&amp;gt;カリフォルニア・コネクション&lt;br /&gt;
| アカデミー賞 = &lt;br /&gt;
| アリエル賞 =&lt;br /&gt;
| AFI賞 =&lt;br /&gt;
| 英国アカデミー賞 =&lt;br /&gt;
| エミー賞 = &lt;br /&gt;
| グラミー賞 =  &lt;br /&gt;
| ゴールデングローブ賞 = &lt;br /&gt;
| ゴールデンラズベリー賞 = &lt;br /&gt;
| ゴヤ賞 =&lt;br /&gt;
| ジェミニ賞 =&lt;br /&gt;
| ジニー賞 =&lt;br /&gt;
| セザール賞 =&lt;br /&gt;
| トニー賞 = &lt;br /&gt;
| 日本アカデミー賞 =&lt;br /&gt;
| フィルムフェア賞 =&lt;br /&gt;
| ブルーリボン賞 = &lt;br /&gt;
| ローレンス・オリヴィエ賞 = &lt;br /&gt;
| その他の賞 = キネマ旬報主演男優賞（青春の殺人者）&lt;br /&gt;
| 備考 = &lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''水谷 豊'''（'''みずたに ゆたか'''、[[1952年]][[7月14日]]-）は、[[北海道]][[空知郡]][[芦別市|芦別町]]（現・[[芦別市]]）出身の[[日本]]の[[俳優]]・[[歌手]]。[[身長]]168[[cm]]、[[体重]]60[[kg]]、[[血液型]]は[[A]]型。[[トライサム]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
三人兄弟の三男坊。芦別町野花南、[[小平町]]達布など炭鉱街を炭鉱技師（出典不明）の父親の転勤に伴い転々とし、東京で育つ。東京都 [[立川第一中学校]]（[[立川市]]）卒業（子供の頃によく諏訪神社で遊んでいたという）。[[大成高等学校 (東京都)|大成高等学校]]（[[三鷹市]]）卒業。その後、大学受験に失敗して働きながら浪人生活をおくる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
少年時代に[[白黒テレビ]]を見て「この小さな箱がどうやって映るんだろう。いつかこの小さな箱に入ってみせるぞ」と考え、これが演劇の世界に入る遠因となったとのこと&amp;lt;ref&amp;gt;[[2008年]][[4月26日]]放送「[[SmaSTATION!!]]」より&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1965年]]、13歳のとき演劇に興味を持ち児童劇団に入団する。[[1968年]]、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]の『[[バンパイヤ]]』のオーディションを受けデビューしたと同時に見事主役に抜擢される。第一話では[[手塚治虫]]と共演を果たしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高校入学後に自分にはもっと合った世界があると思っていた事と、大学受験も考えていたため一度芝居を辞めた。その後、東京商船大学（現[[東京海洋大学]]海洋工学部）受験に失敗し、働きながら浪人生活を始めるが、あるときに「こんな事やっていてもいのか?」という気持ちに強烈に襲われ、「来年もう一度受けるといってもそれまで自分のこの状態じゃ持たない」と思い発作的に2ヶ月ほど家出をした。その家出のときにはじめは行くあてもなかったため、家の近所の公園の滑り台の上で野宿をしたという。その後、もう一度役者をやらないかと誘われ、アルバイト感覚で役者の世界に戻った。&lt;br /&gt;
このことは2013年8月2日の朝1でも語っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1970年]]には『その人は女教師』（共演[[岩下志麻]]）で[[映画]]デビューを果たす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1974年]]10月、日本テレビのドラマ『[[傷だらけの天使]]』に出演。[[深作欣二]]ら名だたる映画監督が演出したものの、当時は視聴率が伸び悩んだ。しかし、主演の[[萩原健一]]に対しての「兄貴ぃー!」と呼び掛けるセリフを後に[[とんねるず]]らがモノマネしたことなどから1980年代の若者にも知られる演技となり、後に[[DVD]]化もされるほど人気を得た作品となる。当初、水谷演じるイヌイアキラ役は[[火野正平]]・[[湯原昌幸]]が候補にあがったものの、親友の松田優作の強い推薦もあり、水谷が抜擢されたというエピソードがある。この時に出会った[[萩原健一]]を永遠の兄貴だと語っている。この作品で共演した[[岸田森]]に「豊には見ている人にその役が素だと思わせるような役者になってほしい。豊はそれが出来るやつだと思っている」と助言をされ、その言葉を今も大切に思っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1975年]]の映画『[[東京湾炎上]]』では、脚本を読んで予定の役柄とは逆の立場の、[[テロリスト]]役に自ら志願。同じ日本人でありながら、大義のために日本人を追いつめる役を熱演した。[[1976年]]には[[ATG]]映画『[[青春の殺人者]]』で[[キネマ旬報|キネマ旬報賞]]主演男優賞を最年少で受賞するなど、早くから演技力の高さが評価されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1977年]]には、『はーばーらいと』（作詞：[[松本隆]]、作曲：[[井上陽水]]）で歌手デビュー。『表参道軟派ストリート』（作詞：[[阿木燿子]]、作曲：[[宇崎竜童]]）や『カリフォルニア・コネクション』（作詞：阿木燿子、作曲：[[平尾昌晃]]）をヒットさせる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1978年]]10月、最高視聴率46.7%をたたき出したという伝説のドラマ『[[熱中時代]]（教師編）』の主演で大ブレイク。視聴率の取れるTV界の大スターとなる。それまで教師が主人公のドラマといえば、高校生と若い教師の青春モノというイメージだったが、[[現代っ子]]である小学生を相手に“子供とともに成長する新米教師”北海道出身の「[[北野広大]]」役は、『傷天のアキラ』などのそれまでのチンピライメージを払拭し、ファンの幅を広げた。この人気を受けて『熱中時代』のタイトルだけを継承し、設定を一新した『熱中時代・刑事編』もその後放送された。更に、『教師編』は後に続編が1作、単発の2時間スペシャルドラマが3本作られた。後に共演する[[寺脇康文]]は『[[熱中時代]]』の時の水谷のモノマネが得意なほどの水谷ファン。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1986年]]の「Unlimited Night Concert」を最後に音楽活動を休止。水谷曰く「芝居の台詞と違って、決められたリズムの中で歌わなければいけない音楽の世界では歌の主人公のイメージが充分表現しきれていない。しかし、コンサート会場はいつもいっぱいでそんな現実と自分の想いのギャップに違和感を覚えていた。」とのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、[[2008年]]3月に22年ぶりに音楽活動を再開。代表曲『カリフォルニア・コネクション』等を中心にカバーしたアルバム「TIME CAPSULE」を発売した。若い頃の歌なのに、55歳という年齢になってようやく歌の世界がイメージできるようになってきたと自身が語っている。同アルバムはオリコンランキング・初登場2位を記録する大ヒットとなった。また、『TIME CAPSULE』発売記念イベントが2008年5月18日14時よりラゾーナ川崎PLAZAルーファ広場グランドステージで開催され、トークのほか往年の名曲「カリフォルニア・コネクション」「やさしさ紙芝居」「何んて優しい時代」の3曲を披露した。しかも22年のブランクすら感じさせない熱唱ぶりであった為、中には楽曲を聴いて感涙するファンの姿もあった。映画「相棒-劇場版-」の人気も重なり、会場には約1万人のファンが駆けつけ、会場の1階はもとより5階のテラスまでもが人で埋め尽くされた。この模様は翌日の各局の芸能ニュースでも放送され、かってのアイドルイベント並の勢いを彷彿とさせていた。観客の中には水谷豊本人からの意向により、『熱中時代』教師編第1シリーズの主題歌「ぼくの先生はフィーバー」を歌い、その第10話にも出演した原田潤が招待され、観客に混じって応援していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近は『[[相棒]]』などのドラマや2時間ドラマ（『[[地方記者・立花陽介]]』、『[[探偵左文字進]]』など）もシリーズ化されるなど、今なお、幅広い層から支持を受けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]][[5月10日]]、[[相棒]]においての演技が評価され同じく主演を務める[[寺脇康文]]と共に第16回[[橋田賞]]俳優部門を受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
演じるキャラクターには庶民的な設定が多く、近年は比較的おとなしめの役（[[相棒]]が顕著）が多いが、[[傷だらけの天使]]、[[青春の殺人者]]などでは棘や影のある青年やチンピラ、[[刑事貴族]]や[[ハローグッバイ]]、[[探偵事務所]]シリーズでは、シュールでスピード感のある破天荒かつ調子のいい二枚目半的な役も演じていた。また、記者役においては地方が舞台などの形が多く、刑事役においては、[[ロンドン]]在住経験やイギリス車を重用、さらにはロンドン警視庁での研修勤務経験があることなど、何らかの形でイギリスと関わりのある設定が多い。『相棒』での演技をきっかけに紅茶を嗜むようにもなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[熱中時代]]・教師編』ではオルガンとギターの演奏、ダンス、水泳、跳び箱による展開着地を披露し、『[[赤い激流]]』『[[相棒]]』ではピアノ演奏も披露するなど、多才を発揮している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『熱中時代・刑事編』で共演した[[ミッキー・マッケンジー]]と結婚をするも、離婚。[[1989年]]には、『[[あんちゃん]]』、『[[事件記者チャボ!]]』等で共演した元[[キャンディーズ]]の[[伊藤蘭]]と再婚した。再婚時、インタビューで「奥さんの事を何と呼んでますか?」との質問に恥ずかしがりながらも「ランちゃんさん」と答えて笑いを誘った。その後、一女をもうけた。現在でも変わらず妻の[[伊藤蘭]]の事を自宅で「蘭さん」と呼んでいるそうで、「死ぬまでに1度はちゃん呼びしたいと思っている」と語っていた。また、娘には「[[ダダイズム|ダダ]]」と呼ばれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[あんちゃん]]』の後の『[[事件記者チャボ!]]』での[[伊藤蘭]]との共演は水谷が自ら指名して決まったという。この時指名したのは俳優としてもう一度共演がしたかったという理由だったが、当時周りには「好意を寄せているんじゃないか」と下手に勘ぐられたりしていたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今は亡き[[松田優作]]とは親友で（水谷は松田を「優作ちゃん」と呼んでいた）、互いの主演番組にゲスト出演するほどであった。共通の友人である[[桃井かおり]]は、まだ三人が若かりし頃に、「若い俳優達がたくさん出てきているが、その中でも優作と豊が一番俳優には向いていないと思う。二人には華がないし、短気すぎる」と言ったことがあった（[[2006年]][[8月19日]]『[[SmaSTATION-5]]』での水谷談）。 ちなみに松田に言わせれば、彼より水谷の方が短気だそうである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
少々ドジな性格で、寝ながらくしゃみをして肋骨を痛めたことがある。怒るとふくれっ面になる癖があるらしい。『[[相棒]]』では完成した役柄として毎回紅茶を飲んでいるが、ティーポットのお茶を肩の高さから手元のカップに注ぐ優雅な仕草は、実際の撮影ではしばしば飛び散る紅茶による火傷を我慢しているという。また、右京役で紅茶を飲むようになって、紅茶の美味しさに目覚めたと語っている。撮影中に飲んでいるのは、アールグレイやダージリンが基本で、たまにフレーバーティーを飲んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「10年間住み続けている自宅の中で迷子になるほど」の大変な方向音痴だという。方向音痴の逸話は他にも[[カーナビゲーション|カーナビ]]の音声案内が終了した後で道に迷う、3階の楽屋へ行こうとして[[エレベーター]]を4階で降り、フロアは真っ暗な上に部屋には鍵がかかっているのを「何で開いていないんだ!」と喚いていた所を目撃される、転居後半年たって旧宅に帰りクルマを降りてから表札で気付いた、など。[[下戸]]でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[とんねるず]]の2人とは友人であり、[[石橋貴明]]は番組内では「礼節をきっちりしないと怒る人」と語っていた。1980年代に共通の友人であるフジテレビの社員を通じての旧友であり、ちなみにはじめての出会いは焼肉屋だったという。赤坂の[[キャピトル東急]]の「ORIGAMI」という店の[[排骨拉麺]]は二人の思い出の料理らしく[[うたばん]]出演の際にお土産に持ってきた。石橋にはじめて[[東京競馬場]]に連れて行かれた際、「売り場のおねえさんはテレビのイメージでいるから礼節をきちんとしなければダメですよ」といわれ馬券売り場にて「今日は馬券買わしていただきます」と馬券売り場に挨拶をしてまわったという。大の[[伊藤蘭]]好きの[[木梨憲武]]にはじめて出会ったときの事を「目が怖かった」と語っている。また、木梨とは、水谷のセルフカバーアルバム『TIME CAPSULE』のプロモに参加したり、木梨のブログなどでプライベートでもよく会う間柄である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
師としている人物の一人である[[岸田森]]と同じく、「あの役は地でやっているのですか?」ときかれる事が一番の褒め言葉だという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演作品==&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
====テレビドラマ====&lt;br /&gt;
日本テレビワイドショーの蟹江崩御の話題で熱中の蟹江のシーン放送された&lt;br /&gt;
* [[1968年]] - [[バンパイヤ]]（[[フジテレビジョン|CX]]）トッペイ役&lt;br /&gt;
* [[1969年]] - [[炎の青春]]（[[日本テレビ放送網|NTV]]）&lt;br /&gt;
* [[1972年]] - [[太陽にほえろ!]]（NTV・[[東宝]]）2014年11月29日の平成ジャンプで放送された&lt;br /&gt;
:第1話「マカロニ刑事登場!」（1972年）マモル&lt;br /&gt;
:第30話「また若者が死んだ」（1972年）&lt;br /&gt;
:第54話「汚れなき刑事魂」（1973年）牧恭一&lt;br /&gt;
:第109話「俺の血をとれ!」（1974年）三郎&lt;br /&gt;
* 1972年 - [[いとこ同士]]（NTV）古坂&lt;br /&gt;
* 1972年 - [[泣くな青春]]（CX・東宝）守屋親造&lt;br /&gt;
* 1972年 - [[飛び出せ!青春]]（NTV・東宝・[[テアトル・プロ]]）第4話「やるぞ見ていろカンニング」メインゲスト出演&lt;br /&gt;
* [[1973年]] - [[荒野の用心棒]]（[[三船プロダクション|三船プロ]]・[[テレビ朝日|NET]]）　&lt;br /&gt;
* 1973年 - [[銭形平次 (大川橋蔵)|銭形平次]] （CX・[[東映]]）第366話「罠にはまった道行」 勘次役&lt;br /&gt;
* 1973年 - [[剣客商売]]（CX・[[俳優座]]・東宝）第20話「男まさり」メインゲスト出演&lt;br /&gt;
* [[1974年]] - [[高校教師 (テレビドラマ 1974年)|高校教師]]（[[テレビ東京|東京12CH]]・東宝）第12話「裸の愛を受けとめて」早坂役（メインゲスト）&lt;br /&gt;
* 1974年 - [[水滸伝 (テレビドラマ)|水滸伝]]（NTV・[[国際放映]]）第23話「策略に散る歌姫の恋」・最終話「野望、砂漠に果つ」 [[徽宗|徽宗皇帝]]役&lt;br /&gt;
* 1974年 - [[傷だらけの天使]]（NTV・東宝・渡辺企画）乾アキラ役&lt;br /&gt;
* [[1975年]] - [[夜明けの刑事]]（TBS・[[大映テレビ]]）#43～#67に出演&lt;br /&gt;
* 1975年 - [[俺たちの勲章]]（NTV・東宝）第8話「愛を撃つ」第15話「孤独な殺し屋」（メインゲスト）&lt;br /&gt;
* 1975年 - [[ほおずきの唄]]（NTV）&lt;br /&gt;
* 1975年 - 太陽ともぐら（CX）&lt;br /&gt;
* 1975年 - [[影同心]]II（[[毎日放送|MBS]]・東映）&lt;br /&gt;
* [[1976年]] - [[男たちの旅路]]（[[日本放送協会|NHK]]総合）&lt;br /&gt;
* [[1977年]] - [[赤い激流]]（TBS）&lt;br /&gt;
* 1977年 - [[大都会 PARTII]] 第5話「明日のジョー」（NTV・[[石原プロモーション|石原プロ]]）&lt;br /&gt;
* [[1978年]] - [[オレの愛妻物語]]（NTV）&lt;br /&gt;
* [[1978年]] - [[熱中時代]]（NTV）&lt;br /&gt;
* [[1979年]] - 熱中時代・刑事編（NTV）&lt;br /&gt;
* 1979年 - [[探偵物語]]（NTV・東映芸能ビデオ）第5話「夜汽車で来たあいつ」田村一郎役（メインゲスト）&lt;br /&gt;
* [[1980年]] - 熱中時代（教師編II）（NTV）&lt;br /&gt;
* [[1982年]] - [[あんちゃん]]（NTV・ユニオン映画）&lt;br /&gt;
* [[1983年]] - [[事件記者チャボ!]]（NTV・ユニオン映画）&lt;br /&gt;
* [[1984年]]～[[1985年]] - [[気分は名探偵]]（NTV・ユニオン映画）&lt;br /&gt;
* [[1987年]]～[[1990年]] - [[火曜サスペンス劇場]]・[[浅見光彦シリーズ]]（NTV・近代映画協会[現・オセロット]、全8作）[[浅見光彦]]役&lt;br /&gt;
* [[1988年]]9月 - [[松本清張]]サスペンス「潜在光景」（[[関西テレビ放送|KTV]]系・[[松竹]]・『霧』企画）&lt;br /&gt;
* [[1989年]]4月 - [[乱歩賞作家サスペンス]]「遮断機の下りる時」（KTV系・[[ユニオン映画]]）&lt;br /&gt;
* [[1989年]] - [[ハロー!グッバイ]]（NTV・東宝）伊達晋作警部補役&lt;br /&gt;
* 1990年 - [[ザ・刑事]]（[[テレビ朝日|ANB]]・東宝）矢島慎吾刑事役&lt;br /&gt;
* 1991年～1992年 - 火曜サスペンス劇場「[[朝比奈周平ミステリー]]シリーズ」（NTV・近代映画協会、全4作）朝比奈周平役&lt;br /&gt;
* [[1991年]] - [[刑事貴族|刑事貴族2]]（NTV・東宝）本城慎太郎役&lt;br /&gt;
* [[1992年]] - [[刑事貴族|刑事貴族3]]（NTV・東宝）本城慎太郎役&lt;br /&gt;
* 1992年 -　勢揃い清水一家　次郎長売り出す（NTV）&lt;br /&gt;
* [[1993年]] - [[湘南女子寮物語]]（ANB）吉野彰一役&lt;br /&gt;
* 1993年 - サスペンス明日の13章「衝動殺人・赤いランドセル」（KTV）&lt;br /&gt;
* 1993年～[[2003年]] 火曜サスペンス劇場「[[地方記者・立花陽介]]シリーズ」（NTV・近代映画協会、全20作）&lt;br /&gt;
* [[1994年]]～[[1999年]] - [[土曜ワイド劇場]]「[[探偵事務所]]」（ANB・東映、全5作）&lt;br /&gt;
* [[1996年]] - [[ドラマ新銀河]]「[[時の王様]]」（NHK総合）&lt;br /&gt;
* 1996年～1997年　[[月曜ドラマスペシャル]] [[演歌・唱太郎の人情事件日誌]]（TBS）- 赤城唱太郎　役。2014年5月22日に再放送放送された&lt;br /&gt;
* [[1997年]] - [[流れ板七人]]（ANB）&lt;br /&gt;
* 1999年～ - 月曜ドラマスペシャル→[[月曜ミステリー劇場]]→[[月曜ゴールデン]]「[[探偵左文字進]]」（TBS）&lt;br /&gt;
* 2000年 - 土曜ワイド劇場「[[行きずりの街]]」（ANB）波多野和郎役&lt;br /&gt;
* [[2000年]]～[[2001年]] - 土曜ワイド劇場「[[相棒]] 警視庁ふたりだけの特命係」（ANB、全3作）[[杉下右京]]役&lt;br /&gt;
* [[2002年]]～ - [[相棒]]シリーズ（ANB・[[東映]]）杉下右京役&lt;br /&gt;
* 2003年～[[2004年]] - [[金曜エンタテイメント]]「[[しあわせギフトお届け人青野大洋]]」（CX、全2作）&lt;br /&gt;
2013年11月23日に&lt;br /&gt;
BSで再放送が放送された&lt;br /&gt;
* 2004年～[[2005年]] - 火曜サスペンス劇場「[[事件記者・三上雄太]]」（NTV、全3作）&lt;br /&gt;
*:「事件記者・三上雄太3」で永く続いた「火曜サスペンス劇場」の最終回を飾った。&lt;br /&gt;
* 2004年～2005年 - 土曜ワイド劇場「[[神父草場一平の推理]]」（[[テレビ朝日|EX]]、全2作）&lt;br /&gt;
* [[2005年]]～ - 月曜ミステリー劇場「[[パートタイム裁判官]]」シリーズ（TBS）2014年5月22日に再放送放送された&lt;br /&gt;
* [[2006年]]～ - 土曜ワイド劇場「[[法律事務所 (テレビドラマ)|法律事務所]]」シリーズ（EX・東映）&lt;br /&gt;
* [[2007年]]～ - 金曜プレステージ「潮風の診療所～岬のドクター奮戦記～」（CX・東映）道下俊一役&lt;br /&gt;
死体料理(TBS)2014年9月26日に再放送放送された&lt;br /&gt;
2011年から2013年、&lt;br /&gt;
騙し絵歌麿、(歌麿役、テレビ朝日)&lt;br /&gt;
2012年、2013年。2014年及び秋&lt;br /&gt;
居酒屋もへじ　(もへじ役、TBS)&lt;br /&gt;
2014年6月20日の昼帯で8月4日に3やる事発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 音楽番組 ====&lt;br /&gt;
* [[ザ・ベストテン]]（TBS。1978年5月25日放送の『今週のスポットライト』にて「表参道軟派ストリート」を歌ったのが初登場。その後「カリフォルニア・コネクション」のランクインにより出演）&lt;br /&gt;
* 第4回[[日本テレビ音楽祭]]（1978年8月24日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[夜のヒットスタジオ]]（フジテレビ、1980年5月5日（「あす陽炎」）ほか）&lt;br /&gt;
* [[オンタマ]](2008年4月28日～5月2日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[SONGS (テレビ番組)|SONGS]]（2008年4月30日、NHK）&lt;br /&gt;
* [[うたばん]]（2008年5月8日、TBS）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====バラエティ、その他====&lt;br /&gt;
2014年4月25日のテレビ朝日のワイドショー&lt;br /&gt;
ワイスク(2014年4月14日。VTR出演。25日はスタジオ出演テレビ朝日)&lt;br /&gt;
日曜日洋画劇場。(2014年4月13日から27日。テレビ朝日)コメント出演&lt;br /&gt;
*2014年3月17日のテレビ朝日ワイドショー。芸能受賞放送&lt;br /&gt;
 [[関ジャニ∞の代打屋]]（2007年12月29日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[探偵!ナイトスクープ]]（2008年4月25日、[[朝日放送]]）映画『相棒』で[[西田敏行]]探偵局長と共演した縁により、顧問として出演&lt;br /&gt;
* [[SmaSTATION]]（2008年及び2014年4月26日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[はなまるマーケット]]（2008年4月29日、TBS）&lt;br /&gt;
* [[徹子の部屋]]（2008年4月29日、テレビ朝日）寺脇康文と共に出演&lt;br /&gt;
* 2014年4月1日も出演&lt;br /&gt;
4月25日は成宮寛貴と共演&lt;br /&gt;
[[情報プレゼンター とくダネ!]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
** 2008年5月12日「走れ!三面刑事 『有名人のカバンの中身』を捜査せよ!」&lt;br /&gt;
** 2008年5月22日「朝のヒットスタジオ」出演（「カリフォルニア・コネクション」）&lt;br /&gt;
* [[とんねるずのみなさんのおかげでした]]（2008年5月15日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[めざましテレビ]]（フジテレビ、2008年5月26日「広人苑III」に出演）&lt;br /&gt;
* [[報道ステーション]]（2008年5月30日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[SMAP×SMAP]]（2008年6月2日及び9日、2013年8月12日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
紅白歌合戦08　(2008年12月31日、NHK)カルフォニア歌った。&lt;br /&gt;
このシーンは2013年&lt;br /&gt;
8月2日の朝1&lt;br /&gt;
でも放送された。&lt;br /&gt;
朝1　(2013年8月2日、NHK)&lt;br /&gt;
ぴったんこ。(2013年8月2日、TBS)美術館、(2013年8月3日、テレビ朝日　)&lt;br /&gt;
2014年5月13日及び翌日のワイドショー(あまちゃんおじいちゃん模様放送)&lt;br /&gt;
野次丸&lt;br /&gt;
朝鳥&lt;br /&gt;
ワイスク&lt;br /&gt;
(2013年8月9日　少年Hの宣伝で出演)&lt;br /&gt;
グッド朝&lt;br /&gt;
朝鳥&lt;br /&gt;
ワイスク&lt;br /&gt;
(2013年10月16日　テレビ朝日)&lt;br /&gt;
相棒12宣伝で出演&lt;br /&gt;
朝鳥、(2013年12月24日、&lt;br /&gt;
VTR出演&lt;br /&gt;
テレビ朝日)&lt;br /&gt;
相棒特集で出演&lt;br /&gt;
2014年5月1日のエブリと超報道と翌日のワイドショーヤンクミおじいちゃん放送&lt;br /&gt;
昼帯。(2014年6月20日。8月4日。VTR出演。TBS)&lt;br /&gt;
グッド。ワイスク。(2014年7月24日。テレビ朝日。VTR)&lt;br /&gt;
佐和子(2014年8月2日。MBS)&lt;br /&gt;
ニューススター(2014年8月4日。TBS)&lt;br /&gt;
ぐっと。ワイスク。(2014年8月20日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
（）内は公開日&lt;br /&gt;
* 新・高校生ブルース（[[1970年]][[12月25日]]・大映東京）&lt;br /&gt;
* ひとつぶの涙（[[1973年]][[11月3日]]・[[松竹]]）&lt;br /&gt;
* 鬼輪番（[[1974年]][[2月9日]]・東宝）&lt;br /&gt;
* 想い出のかたすみに（[[1975年]][[4月26日]]・松竹）&lt;br /&gt;
* [[東京湾炎上]]（1975年[[7月12日]]・東宝）&lt;br /&gt;
* [[青春の殺人者]]（[[1976年]][[10月23日]]・[[日本アート・シアター・ギルド|ATG]]）&lt;br /&gt;
* [[太陽を盗んだ男]]（[[1979年]][[10月6日]]・東宝）&lt;br /&gt;
* 幸福（[[1981年]][[10月10日]]・東宝）&lt;br /&gt;
* 逃がれの街（[[1983年]][[10月15日]]・日本テレビ）&lt;br /&gt;
* 甦る優作「探偵物語」特別篇 夜汽車で来たあいつ（[[1998年]][[2月14日]]） ※1979年のテレビ放送作品を上映&lt;br /&gt;
* [[相棒]] -劇場版- （[[2008年]][[5月1日]]・テレビ朝日/東映）&lt;br /&gt;
相棒3　(2014年4月26日　テレビ朝日東映)&lt;br /&gt;
王妃の館。2015年5月)右京役。2014年8月5日に発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
*S&amp;amp;B（[[エスビー食品]]）ポテトチップ - 「[[アラン・ドロン]]かなぁー」の台詞で有名。&lt;br /&gt;
*[[シチズン時計]]腕時計「コスモトロン」－[[大滝詠一]]がCMソングを担当、『Niagara CM Special』収録。その裏ジャケット写真に三ツ矢サイダー等彼がCMソングを担当した商品やそのポスターと共に大滝が写っているが、そのポスターの一枚にこの「コスモトロン」のポスターが写っている。&lt;br /&gt;
*[[ダイドードリンコ|ダイドー]]ブレンドコーヒー&lt;br /&gt;
*[[旭化成]]ハイリキ（1993年） - 「刑事貴族3」終了直後の時期とあって、作中での台詞「あ～お恥ずかしったらありゃしない」や「みっともないったらありゃしない」を基にした「やめられないったらありゃしない」のフレーズが使われている。&lt;br /&gt;
*[[カネボウ化粧品]]（1999年）- [[伊藤蘭]]と夫婦で共演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
*[[くにまるワイド ごぜんさま〜]]「邦流」（2008年4月21日～4月25日　[[文化放送]]）&lt;br /&gt;
*[[高田文夫のラジオビバリー昼ズ]]（2008年5月、6月9日 [[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
*[[テリー伊藤のってけラジオ|テリーとたい平のってけラジオ]]2時のゲスト（2008年5月14日 [[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
====雑誌====&lt;br /&gt;
日生テレビ(2014年4月26日号)表紙とグラビアに掲載&lt;br /&gt;
エンタミクス。2014年11月号&lt;br /&gt;
読売(2015年1月1日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ディスコグラフィ==&lt;br /&gt;
（）内は発売日&lt;br /&gt;
===シングル===&lt;br /&gt;
*はーばーらいと（[[1977年]][[7月10日]]）&lt;br /&gt;
*やりなおそうよ（[[1977年]][[11月25日]]）&lt;br /&gt;
*表参道軟派ストリート（[[1978年]][[3月25日]]）&lt;br /&gt;
*故郷フィーリング（[[1978年]][[7月25日]]）&lt;br /&gt;
:『オレの愛妻物語』主題歌。&lt;br /&gt;
*カリフォルニア・コネクション（[[1979年]][[4月21日]]）&lt;br /&gt;
:『熱中時代・刑事編』主題歌。65万枚を超すセールスを記録。&lt;br /&gt;
*あす陽炎（[[1980年]][[3月21日]]）&lt;br /&gt;
*やさしさ紙芝居（[[1980年]][[7月21日]]）&lt;br /&gt;
:『熱中時代（教師編II）』主題歌。&lt;br /&gt;
*はあとふる（[[1980年]][[11月21日]]）&lt;br /&gt;
:『熱中時代（教師編II）』挿入歌。&lt;br /&gt;
*BARA BARA（[[1981年]][[1月21日]]）&lt;br /&gt;
*真夜中のスウィング（[[1981年]][[7月21日]]）&lt;br /&gt;
*レモンティーで乾杯（[[1981年]][[11月21日]]）&lt;br /&gt;
*普通のラブソング（[[1982年]][[9月21日]]）&lt;br /&gt;
:『あんちゃん』主題歌。&lt;br /&gt;
*何んて優しい時代（[[1983年]][[11月21日]]）&lt;br /&gt;
:『事件記者チャボ!』主題歌。&lt;br /&gt;
*人魚の誘惑（[[1984年]][[11月21日]]）&lt;br /&gt;
:『気分は名探偵』主題歌。&lt;br /&gt;
*笑うなよ（[[1986年]][[3月11日]]）&lt;br /&gt;
*愛してると言ってくれ（[[1988年]][[11月21日]]）&lt;br /&gt;
*エンジェルSTREET（[[1999年]][[10月8日]]）&lt;br /&gt;
:『探偵左文字進』主題歌。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アルバム===&lt;br /&gt;
*水谷豊（[[1977年]][[8月25日]]）&lt;br /&gt;
*青春番外地（[[1978年]][[4月10日]]）&lt;br /&gt;
*ベリー・ベスト（[[1978年]][[10月21日]]）&lt;br /&gt;
*水谷豊　ザ・ベスト（[[1979年]][[12月5日]]）&lt;br /&gt;
*WAY（[[1980年]][[12月21日]]）&lt;br /&gt;
*Indigo Blue（[[1981年]][[11月25日]]）&lt;br /&gt;
*普通のラブ・ソング（[[1982年]][[11月21日]]）&lt;br /&gt;
*LUCKY（[[1983年]][[11月21日]]）&lt;br /&gt;
*SIMPLE MAN（[[1986年]][[7月5日]]）&lt;br /&gt;
*ザ・水谷豊（[[1990年]][[3月21日]]）&lt;br /&gt;
*ベストコレクション（[[1992年]][[9月18日]]）&lt;br /&gt;
*ザ・水谷豊（[[1996年]][[9月20日]]）&lt;br /&gt;
:「カリフォルニア・コネクション」のカラオケを収録し再販。&lt;br /&gt;
*GOLDEN☆BEST（[[2004年]][[10月20日]]）&lt;br /&gt;
*[[TIME CAPSULE (水谷豊)|TIME CAPSULE]]（[[2008年]][[5月14日]]）&lt;br /&gt;
時の旅人2015(2015年3月5日)1月14日のPONとワイスクと超報道で放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://talent.yahoo.co.jp/talent/32/m93-3145.html プロフィール]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[http://avex-io.com/mizutani/ エイベックスイオによる水谷豊公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[http://www.forlife.co.jp/mizutaniyutaka/index.html フォーライフミュージックによる水谷豊公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:みすたに ゆたか}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:1952年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:北海道出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:アクション俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:エイベックス]]&lt;br /&gt;
[[Category:フォーライフミュージックエンタテイメントのアーティスト]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Yutaka Mizutani]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.96.11.10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%81%AE%E9%81%8B%E8%BB%A2%E5%85%8D%E8%A8%B1&amp;diff=268969</id>
		<title>日本の運転免許</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%81%AE%E9%81%8B%E8%BB%A2%E5%85%8D%E8%A8%B1&amp;diff=268969"/>
				<updated>2015-01-14T07:57:03Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.96.11.10: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''日本の運転免許'''（にほんのうんてんめんきょ）は、[[日本]]国内において、[[自動車]]および[[原動機付自転車]]の運転を認める免許のことである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本の制度では、[[国家公安委員会]]・[[警察庁交通局]]の管理監督を受ける国家資格となっている。運転免許の制度・規則については、[[道路交通法]]および下位命令により規定されており、その管理は各[[都道府県]]の[[公安委員会]]が行うが、実際の業務は法令の委任により[[警視庁]]および各道府県の[[警察本部]]が行っている。[[運転免許証]]は各[[都道府県]][[公安委員会]]名で交付される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
道路交通法上で使われる『自動車』という用語には[[自動二輪]]や大型・小型特殊自動車も含まれる。これは自動車を「[[原動機]]で動く車両」と定義しているためである。なお、『車両』には、[[車椅子]]以外の全て（[[自転車]]、[[リヤカー]]、[[馬車]]などの[[軽車両]]）が含まれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
道路交通法が適用される[[道路]]において、自動車や原動機付自転車は免許のない者は「'''運転してはならない[[乗り物]]'''」とされている（道路交通法第64条、[[無免許運転]]の禁止）ため、運転免許取得者は「'''特別に運転を認められた者'''」という立場である。ゆえに運転免許は、[[行政法]]概念上でいう「[[許可]]」にあたる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 取得方法 ==&lt;br /&gt;
運転免許を取得するには、[[運転免許試験場]]で適性試験・技能試験・学科試験を受験することが原則であり、受験資格年齢は、運転免許の区分によって異なる（詳細は下記の[[#運転免許の区分|運転免許の区分]]参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他に[[指定自動車教習所]]（通称 : 公認・車校）へ入所し、卒業検定に合格する事により、運転免許試験場での技能試験を免除されて取得する方法もある。後者の方法で取得する者のほうがむしろ多いため、原則である前者の方法が却って特別視され、「'''[[一発試験]]'''」、「'''飛び込み試験'''」などと呼ばれることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
直接受験の場合と、指定でない自動車教習所（届出自動車教習所、通称非公認）に入所した場合は、仮免許の技能試験を運転免許試験場で受験し、路上練習を5日（1日あたり2時間以上）以上行った後、本免許の技能試験を運転免許試験場で受験する。しかし、一般的には指定自動車教習所を卒業して、技能試験免除で普通免許を取得する者がほとんどである。指定自動車教習所へ入所して普通免許を取得する場合、指定自動車教習所で[[仮運転免許]]を取得し、路上での教習、学科教習を受け、路上での[[卒業検定]]に合格した後に、[[住民登録]]をしている都道府県の運転免許試験場で受験申請する&amp;lt;ref&amp;gt;[[天皇]]と[[皇族]]は、戸籍も住民登録もない（住民基本台帳法第39条、住民基本台帳法施行令第33条）が、[http://law.e-gov.go.jp/htmldata/S35/S35F03101000060.html 道路交通法施行規則]第17条第2項第3号に基づき（住民票以外の何らかの書類を用いて）免許申請ができる。&amp;lt;/ref&amp;gt;。指定自動車教習所の卒業証明書を提出すれば、視力などの適性試験と学科試験に合格すれば免許が与えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[大型特殊自動車]][[第二種運転免許|第二種]]免許および[[牽引自動車|けん引]][[第二種運転免許|第二種]]免許に関しては現在、教習に関する規程がないため、指定自動車教習所での教習や[[技能検定 (道路交通法)|技能検定]]は行われていない。したがって、[[運転免許試験場]]での[[技能試験]]（一発試験）を受験して合格しなければ、免許を取得することができない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 運転免許の区分 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{|&lt;br /&gt;
|valign=top|&lt;br /&gt;
{|class=wikitable style=&amp;quot;line-height:1.1;&amp;quot; lang=ja&lt;br /&gt;
|氏名||colspan=2| ◯ ◯ ◯ ◯ ||colspan=2|◯◯ＹＹ年ＭＭ月ＤＤ日生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=5| &amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|住所||colspan=4|◯◯◯◯◯◯◯◯◯ ◯–◯–◯&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|交付||colspan=3|◯◯ＹＹ年ＭＭ月ＤＤ日 ◯◯◯◯◯||rowspan=5 align=center|写真&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=3 bgcolor=goldenRod style=&amp;quot;font-size:150%;&amp;quot;|◯◯ ＹＹ 年 ＭＭ 月 ＤＤ 日まで有効&lt;br /&gt;
|rowspan=6 align=center|&amp;lt;span style=&amp;quot;color:blue;&amp;quot;&amp;gt;運&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;転&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;免&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;許&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;証&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=3 height=80 valign=top|免許の&amp;lt;br /&amp;gt;条件等&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|番号||colspan=2|第 ◯◯◯◯&amp;lt;span style=&amp;quot;background-color:pink;&amp;quot;&amp;gt;◯◯◯◯&amp;lt;/span&amp;gt;◯◯◯◯ 号&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|二・小・原||◯◯ＹＹ年ＭＭ月ＤＤ日||rowspan=3|&lt;br /&gt;
{|class=wikitable style=&amp;quot;line-height:1.1;font-size:80%;background-color:pink;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|rowspan=2 style=&amp;quot;font-size:120%;background-color:#F8F8F8;&amp;quot;|種&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;類&lt;br /&gt;
|大&amp;lt;br /&amp;gt;型||中&amp;lt;br /&amp;gt;型||普&amp;lt;br /&amp;gt;通||大&amp;lt;br /&amp;gt;特||大&amp;lt;br /&amp;gt;自&amp;lt;br /&amp;gt;二||普&amp;lt;br /&amp;gt;自&amp;lt;br /&amp;gt;二||小&amp;lt;br /&amp;gt;特&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|原&amp;lt;br /&amp;gt;付||け&amp;lt;br /&amp;gt;引||大&amp;lt;br /&amp;gt;二||中&amp;lt;br /&amp;gt;二||普&amp;lt;br /&amp;gt;二||大&amp;lt;br /&amp;gt;特&amp;lt;br /&amp;gt;二||け&amp;lt;br /&amp;gt;引&amp;lt;br /&amp;gt;二&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|他||◯◯ＹＹ年ＭＭ月ＤＤ日&lt;br /&gt;
|rowspan=2|&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;都道府県&amp;lt;br /&amp;gt;公安委員会&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|二種||◯◯ＹＹ年ＭＭ月ＤＤ日&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space: nowrap;&amp;quot;|[[第一種運転免許]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
* 多くの人が持つ運転免許。一般的な運転にはこれを用いる。単に「第一種免許」とも言う。同じ車種の第二種運転免許が第一種運転免許を包含する。一般的に単に「免許」という場合、これを指すことが多い。&lt;br /&gt;
* 道路交通法第84条第3項での個別の正式名称は「[[大型自動車]]免許」「[[中型自動車]]免許」「[[普通自動車]]免許」「[[大型特殊自動車]]免許」「[[大型自動二輪車]]免許」「[[普通自動二輪車]]免許」「[[小型特殊自動車]]免許」「[[原動機付自転車]]免許」「[[牽引自動車|牽（けん）引]]免許」となるが、この記事では「大型免許」「大型二輪免許」「けん引免許」のように略記する。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[第二種運転免許]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
* 報酬を得て人を輸送するために自動車を運転する場合（乗せる人から直接[[運賃]]をもらって車を運転する場合。すなわち[[旅客輸送]]）に必要となる運転免許。[[タクシー]]や[[バス (交通機関)|バス]]、[[運転代行|代行運転]]、[[ハイヤー]]、患者輸送車を運転する場合に必要。単に「第二種免許」とも言う。&lt;br /&gt;
* '''21歳以上'''で、大型免許・中型免許・普通免許・大型特殊免許のいずれかを受けていた期間が通算して'''3年以上'''なければ受験できない（[[自衛官]]等に“2年以上”の特例あり&amp;lt;ref&amp;gt;[http://law.e-gov.go.jp/htmldata/S35/S35HO105.html 道路交通法]（昭和35年6月25日法律第105号）第96条の5-一 [http://law.e-gov.go.jp/htmldata/S35/S35SE270.html 道路交通法施行令]（昭和35年10月11日政令第270号）第34条の3-三&amp;lt;/ref&amp;gt;）。けん引二種のみ上記の条件のほか、けん引一種免許、または他の二種免許を受けていなければ受験できない。&lt;br /&gt;
* 道路交通法第84条第4項での個別の正式名称は「大型自動車第二種免許」「中型自動車第二種免許」「普通自動車第二種免許」「大型特殊自動車第二種免許」「牽（けん）引第二種免許」となるが、この記事では第一種運転免許の例に倣い「大型第二種免許」のように略記する。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[仮運転免許]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
* 免許を受けるため運転を練習しようとする人や、技能検定のため[[道路|路上]]で運転するために必要となる免許。単に「仮免許」、又は略して「仮免」とも言う。&lt;br /&gt;
* 路上での運転については、一定の資格要件を満たす者の同乗、仮免許標識の掲示が必要であり、単独運転は認められない。また、あくまでも路上で運転練習するための免許であり、それ以外（買い物など）の目的として運転することは認められない。&lt;br /&gt;
* 道路交通法第84条第5項での個別の正式名称は「大型自動車仮免許」「中型自動車仮免許」「普通自動車仮免許」となるが、この記事では第一種運転免許の例に倣い「大型仮免許」のように略記する。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第一種免許の区分 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; class=&amp;quot;text4&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #cfc; width: 7.5em;&amp;quot;|第一種&amp;lt;br /&amp;gt;免許の種類&amp;lt;br /&amp;gt;及び&amp;lt;br /&amp;gt;受験資格年齢&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;8&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ff99cc&amp;quot;|車の種類&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| class=&amp;quot;text4&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ccf; width: 4.5em;&amp;quot;|大型&amp;lt;br /&amp;gt;自動車&lt;br /&gt;
| class=&amp;quot;text4&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ccf; width: 4.5em;&amp;quot;|中型&amp;lt;br /&amp;gt;自動車&lt;br /&gt;
| class=&amp;quot;text4&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ccf; width: 4.5em;&amp;quot;|普通&amp;lt;br /&amp;gt;自動車&lt;br /&gt;
| class=&amp;quot;text4&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ccf; width: 5em;&amp;quot;|大型特殊&amp;lt;br /&amp;gt;自動車&lt;br /&gt;
| class=&amp;quot;text4&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ccf; width: 5em;&amp;quot;|大型自動&amp;lt;br /&amp;gt;二輪車&lt;br /&gt;
| class=&amp;quot;text4&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ccf; width: 5em;&amp;quot;|普通自動&amp;lt;br /&amp;gt;二輪車&lt;br /&gt;
| class=&amp;quot;text4&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ccf; width: 5em;&amp;quot;|小型特殊&amp;lt;br /&amp;gt;自動車&lt;br /&gt;
| class=&amp;quot;text4&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ccf; width: 5em;&amp;quot;|原動機付&amp;lt;br /&amp;gt;自転車&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| class=&amp;quot;text4&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #cfc;&amp;quot;|大型免許&amp;lt;br /&amp;gt;21歳以上（[[自衛官]]は19歳以上&amp;lt;ref&amp;gt;[http://law.e-gov.go.jp/htmldata/S35/S35SE270.html 道路交通法施行令]（昭和35年10月11日政令第270号）第32条の7&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
| class=&amp;quot;text5&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #fff;&amp;quot;|運転可&lt;br /&gt;
| class=&amp;quot;text5&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #fff;&amp;quot;|運転可&lt;br /&gt;
| class=&amp;quot;text5&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #fff;&amp;quot;|運転可&lt;br /&gt;
| class=&amp;quot;text5&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ccc;&amp;quot;|運転不可&lt;br /&gt;
| class=&amp;quot;text5&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ccc;&amp;quot;|運転不可&lt;br /&gt;
| class=&amp;quot;text5&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ccc;&amp;quot;|運転不可&lt;br /&gt;
| class=&amp;quot;text5&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #fff;&amp;quot;|運転可&lt;br /&gt;
| class=&amp;quot;text5&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #fff;&amp;quot;|運転可&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| class=&amp;quot;text4&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #cfc;&amp;quot;|中型免許&amp;lt;br /&amp;gt;20歳以上（[[自衛官]]は19歳以上）&lt;br /&gt;
| class=&amp;quot;text5&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ccc;&amp;quot;|運転不可&lt;br /&gt;
| class=&amp;quot;text5&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #fff;&amp;quot;|運転可&lt;br /&gt;
| class=&amp;quot;text5&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #fff;&amp;quot;|運転可&lt;br /&gt;
| class=&amp;quot;text5&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ccc;&amp;quot;|運転不可&lt;br /&gt;
| class=&amp;quot;text5&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ccc;&amp;quot;|運転不可&lt;br /&gt;
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| class=&amp;quot;text5&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #fff;&amp;quot;|運転可&lt;br /&gt;
| class=&amp;quot;text5&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #fff;&amp;quot;|運転可&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| class=&amp;quot;text4&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #cfc;&amp;quot;|普通免許&amp;lt;br /&amp;gt;18歳以上&lt;br /&gt;
| class=&amp;quot;text5&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ccc;&amp;quot;|運転不可&lt;br /&gt;
| class=&amp;quot;text5&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ccc;&amp;quot;|運転不可&lt;br /&gt;
| class=&amp;quot;text5&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #fff;&amp;quot;|運転可&lt;br /&gt;
| class=&amp;quot;text5&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ccc;&amp;quot;|運転不可&lt;br /&gt;
| class=&amp;quot;text5&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ccc;&amp;quot;|運転不可&lt;br /&gt;
| class=&amp;quot;text5&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ccc;&amp;quot;|運転不可&lt;br /&gt;
| class=&amp;quot;text5&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #fff;&amp;quot;|運転可&lt;br /&gt;
| class=&amp;quot;text5&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #fff;&amp;quot;|運転可&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| class=&amp;quot;text4&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #cfc;&amp;quot;|大型特殊免許&amp;lt;br /&amp;gt;18歳以上&lt;br /&gt;
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| class=&amp;quot;text5&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ccc;&amp;quot;|運転不可&lt;br /&gt;
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| class=&amp;quot;text5&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #fff;&amp;quot;|運転可&lt;br /&gt;
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| class=&amp;quot;text5&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #fff;&amp;quot;|運転可&lt;br /&gt;
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|-&lt;br /&gt;
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|-&lt;br /&gt;
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| class=&amp;quot;text5&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #fff;&amp;quot;|運転可&lt;br /&gt;
| class=&amp;quot;text5&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #fff;&amp;quot;|運転可&lt;br /&gt;
| class=&amp;quot;text5&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #fff;&amp;quot;|運転可&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| class=&amp;quot;text4&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #cfc;&amp;quot;|小型特殊免許&amp;lt;br /&amp;gt;16歳以上&lt;br /&gt;
| class=&amp;quot;text5&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ccc;&amp;quot;|運転不可&lt;br /&gt;
| class=&amp;quot;text5&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ccc;&amp;quot;|運転不可&lt;br /&gt;
| class=&amp;quot;text5&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ccc;&amp;quot;|運転不可&lt;br /&gt;
| class=&amp;quot;text5&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ccc;&amp;quot;|運転不可&lt;br /&gt;
| class=&amp;quot;text5&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ccc;&amp;quot;|運転不可&lt;br /&gt;
| class=&amp;quot;text5&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ccc;&amp;quot;|運転不可&lt;br /&gt;
| class=&amp;quot;text5&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #fff;&amp;quot;|運転可&lt;br /&gt;
| class=&amp;quot;text5&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ccc;&amp;quot;|運転不可&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| class=&amp;quot;text4&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #cfc;&amp;quot;|原付免許&amp;lt;br /&amp;gt;16歳以上&lt;br /&gt;
| class=&amp;quot;text5&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ccc;&amp;quot;|運転不可&lt;br /&gt;
| class=&amp;quot;text5&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ccc;&amp;quot;|運転不可&lt;br /&gt;
| class=&amp;quot;text5&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ccc;&amp;quot;|運転不可&lt;br /&gt;
| class=&amp;quot;text5&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ccc;&amp;quot;|運転不可&lt;br /&gt;
| class=&amp;quot;text5&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ccc;&amp;quot;|運転不可&lt;br /&gt;
| class=&amp;quot;text5&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ccc;&amp;quot;|運転不可&lt;br /&gt;
| class=&amp;quot;text5&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ccc;&amp;quot;|運転不可&lt;br /&gt;
| class=&amp;quot;text5&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #fff;&amp;quot;|運転可&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| class=&amp;quot;text4&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #cfc;&amp;quot;|けん引免許&amp;lt;!-- 正式表記であるため漢字で「牽引」と書かないこと。 --&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;18歳以上&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;8&amp;quot; style=&amp;quot;background-color: #fff;&amp;quot;|大型、中型、普通、大型特殊自動車のけん引自動車で、車両総重量が750kgを超える車（重被けん引車）をけん引する場合に必要。ただし、次の場合はけん引免許は不要。&lt;br /&gt;
* 車の総重量が750kg以下の車をけん引するとき。{{main|ライトトレーラー#運転免許}}&lt;br /&gt;
* 故障車をロープ、クレーンなどでけん引するとき。{{main|レッカー車#日本での運転免許}}&lt;br /&gt;
* 牽引車両と被牽引車両が切り離せない場合&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;9&amp;quot; style=&amp;quot;background-color: #fff;&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 普通免許・大型二輪免許・普通二輪免許には、限定なし（[[マニュアルトランスミッション|MT]]車（[[クラッチペダル]]・[[クラッチ#自動二輪車|クラッチレバー]]を人間が操作する車両）も運転可）と[[オートマチック限定免許|AT車限定]]がある。&lt;br /&gt;
** [[2005年]]（平成17年）[[6月1日]]から二輪免許にもAT車限定が新設された。ただし大型二輪AT車限定は排気量650cc以下。&lt;br /&gt;
** 普通二輪免許には小型限定（125cc以下）があり、小型二輪AT車限定もある。&lt;br /&gt;
* 運転免許証の所有免許欄を全て埋める（俗称、免[[おたく|ヲタ]]、フルビッターまたは[[フルビット]]）には、原付免許または小型特殊免許から、順序に注意しながら取得する必要がある（上位免許を取得すると、包含される下位免許については「その必要なし」と受験を拒否されるため）。ただし、免許の返納などを行えば再びフルビットを目指すことは可能&amp;lt;ref&amp;gt;[[戦後]]の一時期、[[復員]]者の[[就職活動]]の便宜を図り、一車種の実技試験で全ての免許が取得できた例がある。これには[[復興]]による[[経済成長]]で、[[運転手]]が終始不足気味であったという事情もある。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 19歳以上で取得できる自衛官の大型免許は、2007年6月の[[道路交通法]]改正により現在は自衛隊内で[[大型自動車]]免許を取得しても操縦できるのは自衛隊車両に限定され（免許証に『大型は自衛隊車両に限る』と記載される）、自衛隊以外の大型車を運転することはできない。自衛隊以外の大型自動車を運転する場合は、免許経験年数3年以上で公安委員会の試験に合格しなければならない。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 運転免許における自動車などの種類 ==&lt;br /&gt;
[[2004年]]（平成16年）[[6月9日]]改正道路交通法の公布により、中型自動車免許の新設および大型・普通自動車免許の運転条件が変更され、2007年（平成19年）6月2日より新たに施行された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 大型自動車 ===&lt;br /&gt;
{{Main|大型自動車}}&lt;br /&gt;
大型特殊自動車、大型自動二輪車、普通自動二輪車、小型特殊自動車以外の自動車で、次の条件のいずれかに該当する自動車。&lt;br /&gt;
* 車両総重量が11,000kg以上のもの&lt;br /&gt;
* 最大積載量が6,500kg以上のもの&lt;br /&gt;
* 乗車定員が30人以上のもの&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、受験には普通免許、中型免許、大型特殊免許のいずれかの免許を受けた期間が通算して'''3年以上'''あることを要する（従来自衛官を除いていたが、2007年6月の[[道路交通法]]改正により現在は自衛隊内で[[大型自動車]]免許を取得しても操縦できるのは自衛隊車両に限定され、民間の大型車を運転することはできない）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 中型自動車 ===&lt;br /&gt;
{{Main|中型自動車}}&lt;br /&gt;
大型自動車、大型特殊自動車、大型自動二輪車、普通自動二輪車、小型特殊自動車以外の自動車で、次の条件のいずれかに該当する自動車。&lt;br /&gt;
* 車両総重量が5,000kg以上11,000kg未満のもの&lt;br /&gt;
* 最大積載量が3,000kg以上6,500kg未満のもの&lt;br /&gt;
* 乗車定員が11人以上29人以下のもの&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、受験には普通免許、大型特殊免許のいずれかの免許を受けた期間が通算して'''2年以上'''あることを要する（ただし自衛官を除く）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※改正施行前に受けた普通免許（旧普通免許）は、改正施行日以降、次の限定条件（全てに該当しなければならない）が含まれる中型免許とみなされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 車両総重量が8,000kg未満のもの&lt;br /&gt;
* 最大積載量が5,000kg未満のもの&lt;br /&gt;
* 乗車定員が10人以下のもの&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これは、従前の普通免許で運転できる自動車の範囲と同じである。なお、[[限定解除審査|限定解除]]をすれば免許証の条件はなくなる。ただし、限定解除を受けるには中型免許（限定なし）の受験資格を満たす必要がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 普通自動車 ===&lt;br /&gt;
{{Main|普通自動車}}&lt;br /&gt;
大型自動車、中型自動車、大型特殊自動車、大型自動二輪車、普通自動二輪車、小型特殊自動車以外の自動車で、次の条件の全てに該当する自動車。&lt;br /&gt;
* 車両総重量が5,000kg未満のもの&lt;br /&gt;
* 最大積載量が3,000kg未満のもの&lt;br /&gt;
* 乗車定員が10人以下のもの&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 大型特殊自動車 ===&lt;br /&gt;
{{Main|大型特殊自動車}}&lt;br /&gt;
[[無限軌道|キャタピラ]]式や装輪式など特殊な構造をもち、特殊な作業に使用する自動車で、最高速度や車体の大きさが小型特殊自動車にあてはまらない自動車。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フォークリフトやパワーショベルなどの車両系建設機械の資格を受講する際には、大型特殊免許保持者は、非保持者と比べその講習に必要とする受講時間数が大幅に短縮され、なおかつ授業料も半額以下という特典もあり、教習施設によってはフォークリフトや車両系建設機械の特別教育を行う場合、大型特殊免許保持者のみにしか行っていない所もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大型特殊免許は、公道を走行通過するときだけの資格であって、実際の作業は車両系建設機械や移動式クレーンなどの資格も必要となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 大型自動二輪車 ===&lt;br /&gt;
{{Main|大型自動二輪車}}&lt;br /&gt;
エンジンの総排気量が400ccを超える[[オートバイ|二輪の自動車]]（バイク単体での使用も可能な1輪駆動の側車付きのものを含む）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※2輪駆動の[[サイドカー]]を運転するには普通自動車免許が必要。これは、3輪の自動車という扱いになるためである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 普通自動二輪車 ===&lt;br /&gt;
{{Main|普通自動二輪車}}&lt;br /&gt;
エンジンの総排気量が50ccを超え400cc以下の二輪の自動車（バイク単体での使用も可能な1輪駆動の側車付きのものを含む）。&lt;br /&gt;
また、エンジンの総排気量が50ccを超え、125cc以下の二輪の自動車（[[小型自動二輪車]]あるいは原付二種という）の運転に限定した免許がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 小型特殊自動車 ===&lt;br /&gt;
{{Main|小型特殊自動車}}&lt;br /&gt;
次の条件の全てに該当する特殊な構造をもつ自動車。&lt;br /&gt;
* 最高速度が15km/h以下のもの&lt;br /&gt;
* 長さ4.7m以下、幅1.70m以下、高さ2.80m以下のもの&lt;br /&gt;
（なお、登録上は新小型特殊自動車という区別がある。運転には大型特殊免許が必要だが、登録および地方税の課税については小型特殊自動車と同等となる。[[フォークリフト]]参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 原動機付自転車 ===&lt;br /&gt;
{{Main|原動機付自転車}}&lt;br /&gt;
エンジンの総排気量が50cc以下の二輪のもの（三輪であって、輪距が500mm以下のものを含む）または総排気量が20cc以下の三輪以上のもの&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 運転免許の区分の歴史 ==&lt;br /&gt;
* [[1919年]][[1月11日]] - 自動車取締令が公布された。第15条から第21条に運転免許に関する項目があり、甲種と乙種の二種類に区分し、甲種は全ての自動車、乙種は特定の自動車に限って運転が可能であった（取得可能年齢: 18歳以上）。有効期間は5年で更新制度はなく再度試験を受ける必要があった。自動自転車（側車つきは除外）は運転免許が不要であった（第33条）。&lt;br /&gt;
* [[1933年]][[11月1日]]（[[8月18日]]公布）自動車取締令が改正され、第37条から第49条に運転免許の項目があり、普通免許、特殊免許、小型免許の3種類に区分され、小型免許は試験なしで取得可能であった。この時点で甲種免許所持者は普通免許と特殊免許（全車種）、乙種免許で普通自動車に限定されているものは普通免許、乙種免許で特殊自動車に限定されている者は該当する種類の自動車の免許、乙種免許で小型自動車に限定されている者は小型免許を申請により受けているものとみなされた。&lt;br /&gt;
** 普通免許 - [[普通自動車]]、[[小型自動車]]（取得可能年齢: 満18歳以上）&lt;br /&gt;
** 特殊免許 - 指定された特殊自動車&amp;lt;ref&amp;gt;特殊自動車の種類（昭和8年10月24日公布）&lt;br /&gt;
* 第一種 - [[けん引自動車]]&lt;br /&gt;
** けん引装置を有し常に他の車両をけん引することを目的とするもの&lt;br /&gt;
* 第二種 - ロードローラーの類&lt;br /&gt;
** ロードローラー、グレーダー、耕作用自動車の類。&lt;br /&gt;
* 第三種 - 蒸気自動車&lt;br /&gt;
** 蒸気自動車を原動機とし前の各種に属さないもの&lt;br /&gt;
* 第四種 - 電気自動車&lt;br /&gt;
** 電動機を原動機とし前の各種に属さないもの&lt;br /&gt;
* 第五種 - ハノマーク型自動車の類&lt;br /&gt;
** 第二輪による操縦装置を有し、差動装置がないもので前の各種に属さないもの&lt;br /&gt;
* 第六種 - 自動自転車の類&lt;br /&gt;
** 前一輪により走行する自動自転車、自動三輪車、側車付自動自転車、後車付自動自転車の類にして前の各種に属さないもの。&lt;br /&gt;
* 第七種 - その他の特殊自動車&lt;br /&gt;
** 前の各種に属さないもの&amp;lt;/ref&amp;gt;、小型自動車（取得可能年齢: 満18歳以上）&lt;br /&gt;
** 小型免許 - 小型自動車（取得可能年齢: 満16歳以上）&lt;br /&gt;
** 旅客用自動車運転のための就業免許が導入される。（同法第73条から第79条。運転免許を所持していること）（取得可能年齢: 20歳以上。小型免許所持者は技能試験あり）&lt;br /&gt;
* [[1948年]][[1月1日]]（[[1947年]][[12月13日]]公布） - 道路交通取締令が定められ第41条から第52条に運転免許の項目があり、普通免許、特殊免許、小型免許に分類され特殊免許は第一種から第三種、小型免許は第一種から第四種に細分された。この時点で普通免許所持者は普通免許、特殊免許所持者は特殊免許（ただし、普通自動車に該当する自動車は普通免許、小型自動車に該当する自動車は申請により所持していた免許によって小型免許（第一種 - 第四種。施行日から6か月以内は小型免許を受けたものとみなされた。）に区分変更された。&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 種別&lt;br /&gt;
! 区分&lt;br /&gt;
! 運転可能車両&lt;br /&gt;
! 取得可能年齢&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=1 | 普通免許&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|普通自動車、小型自動車（第一種、第四種）&lt;br /&gt;
| rowspan=4 | 満18歳以上&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=3 | 特殊免許&lt;br /&gt;
| 第一種（[[牽引自動車|けん引車]]）&lt;br /&gt;
|[[特殊自動車]]（第一種）、小型自動車（第一種、第四種） &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第二種（ロードローラー）&lt;br /&gt;
|特殊自動車（第二種）、小型自動車（第四種） &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第三種（その他の特種自動車）&lt;br /&gt;
|特殊自動車（第三種）、小型自動車（第四種） &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=4 | 小型免許&lt;br /&gt;
| 第一種（四輪車、前二輪により操縦する三輪車）&lt;br /&gt;
|小型自動車（第一種、第四種）&lt;br /&gt;
| rowspan=4 | 満16歳以上 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第二種（前一輪により操縦する三輪車）&lt;br /&gt;
|小型自動車（第二種、第四種） &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第三種（二輪車）&lt;br /&gt;
|小型自動車（第三種、第四種） &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第四種（軽二輪車）&lt;br /&gt;
|小型自動車（第四種） &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
* [[1949年]][[11月1日]]（同年[[10月31日]]公布） - 道路交通取締令が改正され、[[普通自動車]]免許、[[牽引自動車|けん引自動車]]免許、特殊作業用免許、特種自動車免許、小型自動四輪車免許、[[オート三輪|自動三輪車]]免許、[[サイドカー|側車付自動二輪車]]免許、自動二輪車免許、軽自動二輪車免許の十種類に細分化される。すでに普通免許を所持していたものは普通自動車免許、特殊免許（第一種）所持者はけん引自動車免許、特殊免許（第二種）所持者は特殊作業用自動車免許、小型免許（第一種）は小型自動四輪車免許、小型免許（第二種）は自動三輪車免許、小型免許（第四種）は軽自動二輪車免許に区分変更された。特殊免許（第三種）は申請により運転していた車の種類によって特種自動車免許、自動三輪車免許、側車付自動二輪車免許、自動二輪車免許（施行日から6か月以内は特種自動車免許、自動三輪車免許、側車付自動二輪車免許、自動二輪車免許を取得したものとみなされる）に相当する免許、小型免許（第三種）は申請により側車付自動二輪車、自動二輪車（施行日から6か月以内は側車付自動二輪車免許、自動二輪車免許を取得したものとみなされる）に相当する免許を受けた。&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 区分&lt;br /&gt;
! 運転可能車両&lt;br /&gt;
! 取得可能年齢&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=1 | 普通自動車免許&lt;br /&gt;
|普通自動車、小型自動四輪車、軽自動二輪車&lt;br /&gt;
| rowspan=4 | 満18歳以上&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=1 | けん引自動車免許&lt;br /&gt;
|けん引自動車、小型自動四輪車、軽自動二輪車 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=1 | 特殊作業用自動車免許 &lt;br /&gt;
|特殊作業用自動車、軽自動二輪車 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=1 | 特種自動車免許  &lt;br /&gt;
|特種自動車のうち指定された自動車、軽自動二輪車&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=1| 小型自動四輪車免許&lt;br /&gt;
|小型自動四輪車、軽自動二輪車&lt;br /&gt;
| rowspan=5| 満16歳以上 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=1| 自動三輪車免許 &lt;br /&gt;
|自動三輪車、軽自動二輪車&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=1| 側車付自動二輪車免許&lt;br /&gt;
|側車付自動二輪車、軽自動二輪車&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=1| 自動二輪車免許&lt;br /&gt;
|自動二輪車、軽自動二輪車 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=1| 軽自動二輪車免許&lt;br /&gt;
|軽自動二輪車 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
* [[1952年]] - 道路交通取締令改正により軽自動二輪車免許を[[軽自動車]]免許に改める（取得可能年齢16歳以上。[[農業機械|農耕車]]限定あり。）。[[原動機付自転車]]に運転許可が導入される（第一種と第二種がある。許可可能年齢: 14歳以上）。&lt;br /&gt;
* [[1953年]][[9月1日]]（同年[[8月31日]]公布） - [[サイドカー|側車付自動二輪車]]免許で自動二輪車が、[[牽引自動車|けん引自動車]]免許で[[オート三輪|自動三輪車]]が、それぞれ運転できるようになる。&lt;br /&gt;
* [[1956年]][[8月1日]] - 第二種運転免許が導入される。普通自動車免許を大型自動車免許と普通自動車免許に分離する。当時、普通自動車免許所持者は大型自動車第二種免許、けん引自動車免許はけん引自動車第二種免許、小型自動四輪免許は小型自動四輪第二種免許、自動三輪免許所持者は自動三輪第二種免許を受けたものとみなされた&amp;lt;ref&amp;gt;道路交通取締法施行令第54条（1956年8月1日施行。1960年に道路交通法施行に伴い廃止）。但し、この時点で満21歳未満の者は満21歳になった時点で第二種免許を受けたものとみなされた（[[旅客輸送|旅客自動車運送事業]]の用に供する自動車の運転に従事しているものはこれまでどおり運転することができた。）。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 種類&lt;br /&gt;
! 区分&lt;br /&gt;
! 運転可能車両&lt;br /&gt;
! 取得可能年齢&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=10 | 第一種運転免許&lt;br /&gt;
| rowspan=1 | 大型自動車免許&lt;br /&gt;
|普通自動車、小型自動四輪車、[[軽自動車]]&lt;br /&gt;
| rowspan=5 | 満18歳以上&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=1 | 普通自動車免許&lt;br /&gt;
|普通自動車（乗車[[定員]]11名以上の自動車及び、もっぱら[[貨物輸送|貨物を運搬する]]構造の自動車のうち[[最大積載量]]5,000kg以上のものを除く）、小型自動四輪車、軽自動車 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=1 | けん引自動車免許&lt;br /&gt;
|けん引自動車、小型自動四輪車、自動三輪車、軽自動車 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=1 | 特殊作業用自動車免許 &lt;br /&gt;
|特殊作業用自動車、軽自動車 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=1 | 特種自動車免許  &lt;br /&gt;
|特種自動車のうち指定された自動車、軽自動車&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=1| 小型自動四輪車免許&lt;br /&gt;
|小型自動四輪車、軽自動車&lt;br /&gt;
| rowspan=5| 満16歳以上 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=1| 自動三輪車免許 &lt;br /&gt;
|自動三輪車、軽自動車&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=1| 側車付自動二輪車免許&lt;br /&gt;
|側車付自動二輪車、自動二輪車、軽自動車&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=1| 自動二輪車免許&lt;br /&gt;
|自動二輪車、軽自動車 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=1| 軽自動車免許&lt;br /&gt;
|軽自動車 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=5 | 第二種運転免許&lt;br /&gt;
| rowspan=1 | 大型自動車第二種免許&lt;br /&gt;
|普通自動車、小型自動四輪車、軽自動車&lt;br /&gt;
| rowspan=5 | 満21歳以上（大型免許、普通免許、けん引免許（側車付自動二輪車、自動二輪車、軽自動車のけん引自動車を除く）、小型自動四輪車免許、自動三輪車を取得した者でこれらの自動車の運転経験期間が通算して3年以上の者）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=1 | 普通自動車第二種免許&lt;br /&gt;
|普通自動車（乗車定員11名以上の自動車及び、もっぱら貨物を運搬する構造の自動車のうち最大積載量5,000kg以上のものを除く）、小型自動四輪車、軽自動車&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=1 | けん引自動車第二種免許&lt;br /&gt;
|けん引自動車、小型自動四輪車、自動三輪車、軽自動車&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=1 | 小型自動四輪車第二種免許&lt;br /&gt;
|小型自動四輪車、軽自動車&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=1 | 自動三輪車第二種免許&lt;br /&gt;
|自動三輪車、軽自動車&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
* [[1960年]][[12月20日]] - 道路交通法施行に伴い免許区分が改正される。原動機付自転車も免許取得が必要になる。大型自動車免許や普通自動車免許で自動三輪車が運転できるようになる。特殊作業用自動車免許を特殊免許に名称変更。けん引自動車免許が特殊免許に、小型自動四輪車免許は普通自動車免許に、特種自動車免許は特殊自動車免許に、側車付自動二輪車免許が自動二輪車免許にそれぞれ統合される。この時点で側車付自動二輪車免許所持者は自動二輪車免許、特種自動車免許所持者は特殊作業用自動車免許、けん引自動車免許は普通自動車免許と特殊自動車免許、小型自動四輪第二種免許は普通自動車第二種免許、けん引自動車第二種免許は、普通自動車第二種免許と特殊自動車第二種免許、原動機付自転車第一種許可は第一種原動機付自転車免許、原動機付自転車第二種許可は第二種原動機付自転車免許を受けているものとみなされた。小型自動四輪車は普通自動車免許を受けているものとみなされた&amp;lt;ref&amp;gt;ただし、審査（技能試験のみ。技能試験車は乗用車の場合[[乗用車#ナンバープレートによる区分|3ナンバー車]]使用）を受けなければ普通自動車は小型自動四輪車に限る&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 種類&lt;br /&gt;
! 区分&lt;br /&gt;
! 運転可能車両&lt;br /&gt;
! 取得可能年齢&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=8 | 第一種運転免許&lt;br /&gt;
| rowspan=1 | 大型自動車免許&amp;lt;ref&amp;gt;[[車両総重量]]8,000kg以上、[[最大積載量]]5,000kg以上、乗車[[定員]]30名以上の車両&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|大型自動車、普通自動車、自動三輪車、軽自動車、原動機付自転車&lt;br /&gt;
| rowspan=3 | 満18歳以上&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=1 | 普通自動車免許&amp;lt;ref&amp;gt;車両総重量8,000kg未満、最大積載量5,000kg未満、乗車定員29名以下の車両&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|普通自動車、自動三輪車、軽自動車、原動機付自転車 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=1 | 特殊自動車免許&lt;br /&gt;
|特殊自動車&amp;lt;ref&amp;gt;けん引自動車とそれ以外に分かれる&amp;lt;/ref&amp;gt;、軽自動車、原動機付自転車 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=1| 自動三輪車免許 &lt;br /&gt;
|自動三輪車、軽自動車、原動機付自転車&lt;br /&gt;
|rowspan=5| 満16歳以上&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=1| 自動二輪車免許&lt;br /&gt;
|自動二輪車、軽自動車、原動機付自転車 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=1| 軽自動車免許&lt;br /&gt;
|軽自動車、原動機付自転車&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
|rowspan=1| 第一種原動機付自転車免許&lt;br /&gt;
|第一種原動機付自転車、第二種原動機付自転車 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=1| 第二種原動機付自転車免許&lt;br /&gt;
|第二種原動機付自転車&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=4 | 第二種運転免許&lt;br /&gt;
| rowspan=1 | 大型自動車第二種免許&lt;br /&gt;
|大型自動車、普通自動車、自動三輪車、軽自動車、原動機付自転車&lt;br /&gt;
| rowspan=4 | 満21歳以上（大型免許、普通免許、特殊免許、三輪免許を取得した者でこれらの自動車の運転経験期間が通算して3年以上の者）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=1 | 普通自動車第二種免許&lt;br /&gt;
|普通自動車、自動三輪車、軽自動車、原動機付自転車&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=1 | 特殊自動車第二種免許&lt;br /&gt;
|特殊自動車、軽自動車、原動機付自転車&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=1 | 自動三輪車第二種免許&lt;br /&gt;
|自動三輪車、軽自動車、原動機付自転車&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
* [[1962年]][[7月1日]]（同年6月2日公布）- 同年7月1日以降に大型免許を受けたもので21歳未満または大型免許、普通免許、特殊免許、三輪免許を受けたもので運転経験期間が二年に満たない者は政令で定める大型自動車（[[特定大型車]]）を運転することができなくなった。&lt;br /&gt;
* [[1964年]][[9月1日]]（同年6月1日公布） - 特殊自動車免許を大型特殊自動車免許と小型特殊自動車免許（筆記試験のみ）に分離する&amp;lt;ref&amp;gt;小型特殊自動車は原動機付自転車以外の運転免許があれば運転可能&amp;lt;/ref&amp;gt;。特殊自動車免許所持者は大型特殊免許に区分が変更される。軽自動車の農耕車限定免許所持者は小型特殊自動車に区分変更される。&lt;br /&gt;
* [[1965年]]9月1日（同年6月1日公布） - 自動三輪車免許、自動三輪車第二種免許をそれぞれ普通自動車免許、普通自動車第二種免許に統合する&amp;lt;ref&amp;gt;ただし、審査を受けなければ普通車は三輪車に限る（あるいは普通車の旅客車は三輪車に限る）の条件あり。&amp;lt;/ref&amp;gt;。第二種原動機付自転車免許を自動二輪車免許に区分変更する&amp;lt;ref&amp;gt;ただし、審査（学科試験のみ）を受けなければ自動二輪車は125cc以下に限るの条件あり&amp;lt;/ref&amp;gt;。大型特殊自動車免許のけん引限定をけん引免許に分離する&amp;lt;ref&amp;gt;大型特殊免許のけん引限定すでに所持しているものは大型免許とけん引免許を受けているものとみなされた。また大型特殊第二種免許をすでに所持しているものは大型免許とけん引第二種免許を受けているものとみなされた。&amp;lt;/ref&amp;gt;。取得資格も大型自動車、普通自動車、大型特殊自動車のいずれかの免許を所持していることが条件となる&amp;lt;ref&amp;gt;けん引第二種免許はこれに加えてけん引免許あるいは他の第二種免許を所持していることが条件となる&amp;lt;/ref&amp;gt;。原動機付自転車免許、小型特殊自動車免許所持者を除く運転免許を受けているものは自動二輪車免許を受けたものとみなされる。すでに大型特殊自動車免許、自動二輪車免許所持している者は軽自動車免許を受けたものとみなされる。軽自動車免許に含まれていた二輪の軽自動車（250cc以下）が自動二輪車に区分変更されたため、この日以降に取得した軽自動車免許で二輪車が運転できなくなる。&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 種類&lt;br /&gt;
! 区分&lt;br /&gt;
! 運転可能車両&lt;br /&gt;
! 取得可能年齢&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=8 | 第一種運転免許&lt;br /&gt;
| rowspan=1 | 大型自動車免許&lt;br /&gt;
|大型自動車、普通自動車、小型特殊自動車、軽自動車、原動機付自転車&lt;br /&gt;
| rowspan=3 | 満18歳以上&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=1 | 普通自動車免許&lt;br /&gt;
|普通自動車、小型特殊自動車、軽自動車、原動機付自転車 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=1 | 大型特殊自動車免許&lt;br /&gt;
|大型特殊自動車、小型特殊自動車、原動機付自転車 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=1| 自動二輪車免許&amp;lt;ref&amp;gt;技能試験車両は100cc以上125cc以下の車両を使用&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|自動二輪車、トライク、小型特殊自動車、原動機付自転車 &lt;br /&gt;
|rowspan=4| 満16歳以上&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=1| 軽自動車免許&lt;br /&gt;
|軽自動車、小型特殊自動車、原動機付自転車&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
|rowspan=1| 小型特殊自動車免許&lt;br /&gt;
|小型特殊自動車&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
|rowspan=1| 原動機付自転車免許&lt;br /&gt;
|原動機付自転車&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=1| けん引免許&lt;br /&gt;
|車両総重量が750kgを超える車（重被けん引車）をけん引する場合。（ただし故障車をクレーンやロープでけん引する場合は不要）&lt;br /&gt;
|rowspan=1| 満18歳以上でかつ、大型免許、普通免許、大型特殊免許のいずれかを取得していること&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=4 | 第二種運転免許&lt;br /&gt;
| rowspan=1 | 大型自動車第二種免許&lt;br /&gt;
|大型自動車、普通自動車、小型特殊自動車、軽自動車、原動機付自転車&lt;br /&gt;
| rowspan=3 | 満21歳以上（大型免許、普通免許、大型特殊免許を取得した者でこれらの自動車の運転経験期間が通算して3年以上の者）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=1 | 普通自動車第二種免許&lt;br /&gt;
|普通自動車、軽自動車、小型特殊自動車、原動機付自転車&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=1 | 大型特殊自動車第二種免許&lt;br /&gt;
|大型特殊自動車、小型特殊自動車、原動機付自転車&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=1 | けん引第二種免許&lt;br /&gt;
|車両総重量が750kgを超える車（重被けん引車）をけん引する場合。（ただし故障車をクレーンやロープでけん引する場合は不要）&lt;br /&gt;
| rowspan=1 | 満21歳以上で大型免許、普通免許、大型特殊免許のいずれかの免許を取得した者でこれらの自動車の運転経験期間が通算して3年以上の者でかつ、けん引免許を取得しているか、他の第二種免許を取得していること&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
* [[1967年]]（同年8月1日公布） - 施行日以降大型免許の取得条件を20歳以上（自衛官は19歳以上）かつ普通免許、大型特殊免許の運転経験期間2年以上に変更（自衛官は除外）。また、施行日以降大型免許を受けたもので政令で定める大型自動車（[[特定大型車]]）を運転することができない期間を大型免許、普通免許、大型特殊免許のいずれかの免許を取得してから2年から3年に変更。&lt;br /&gt;
* [[1968年]]9月1日（1965年6月1日公布） - 軽自動車免許を普通自動車免許に統合する&amp;lt;ref&amp;gt;ただし、審査を受けなければ360cc以下の軽自動車に限るの条件あり&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[1970年]][[8月20日]] - 道路交通法施行規則改正により普通免許で運転できる乗車定員が10名以下に変更される。このとき[[マイクロバス]]を運転していた者はマイクロバスが運転できる運転免許の区分が普通自動車免許から大型自動車免許に変更されたためマイクロバス限定大型免許の試験が、[[運転免許試験場]]において6か月間だけ行われた。&lt;br /&gt;
* [[1972年]][[4月1日]]（同年3月29日公布） - 自動二輪車の免許区分を限定なし（300cc以上400cc以下の自動二輪車を使用して技能試験を行った場合）と125cc以下限定（100cc以上125cc以下の自動二輪車を使用して技能試験を行った場合）に改正。以前に限定なしの自動二輪車免許を取得した者はそのまま限定なしに、125cc以下限定はそのまま125cc以下限定に）&lt;br /&gt;
* [[1972年]][[5月15日]] - [[沖縄県|沖縄]]の日本復帰に伴い沖縄&amp;lt;ref&amp;gt;琉球道路交通法施行規則を廃止し日本の道路交通法施行規則を適用することになったため&amp;lt;/ref&amp;gt;でも普通免許で運転できる乗車定員が10名以下に変更される。このとき[[マイクロバス]]を運転していた者はマイクロバスが運転できる運転免許の区分が普通自動車免許から大型自動車免許に変更されたためマイクロバス限定大型免許の試験が、[[沖縄県警察運転免許センター|沖縄県自動車運転免許試験場]]において6か月間だけ行われた。&lt;br /&gt;
* [[1975年]]4月1日 - ホイール・ブレーカ&amp;lt;ref&amp;gt;[[移動式クレーン|移動式のクレーン]]などに取り付けたタイヤ式の車両。&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[フォークローダー|フォーク・ローダー]]、[[ロータリー除雪車]]、自動車の車体が屈折して操縦する自動車が、大型特殊自動車と小型特殊自動車に分類されたため、大型特殊自動車に該当する自動車は10月1日から大型自動車免許（車両総重量8,000kg以上、最大積載量5,000kg以上のもの）、普通自動車免許で運転できなくなった。&lt;br /&gt;
* [[1975年]][[10月1日]] - 自動二輪車の免許区分を限定なし（400ccを超える自動二輪車を使用して技能試験を行った場合）、400cc以下限定（300cc以上400cc以下の自動二輪車を使用して技能試験を行った場合）と125cc以下限定（100cc以上125cc以下の自動二輪車を使用して技能試験を行った場合）に改正。以前に限定なしの自動二輪車免許を取得した者はそのまま限定なしに、125cc以下限定はそのまま125cc以下限定に）&lt;br /&gt;
* [[1981年]][[4月1日]]（同年4月14日公布） - 自動二輪車免許の区分を限定なし（400cc超過）、中型限定二輪免許（125cc超過400cc以下）、小型限定二輪免許（125cc以下）に改める。400cc以下限定は中型限定二輪免許に、125cc以下は小型限定二輪免許に区分変更。限定なしはそのまま。&lt;br /&gt;
* [[1996年]]9月1日 - 自動二輪免許を限定なしは大型自動二輪車免許、中型限定は普通自動二輪車免許、小型限定は普通自動二輪車（125cc以下限定）に分ける。&lt;br /&gt;
* [[2007年]][[6月2日]] - 中型自動車免許の新設に伴い大型・普通自動車免許の運転条件が変更（中型自動車第二種免許も同様。）。これ以前に普通自動車免許を取得した者は中型自動車8トン限定免許に運転条件が変更される。&lt;br /&gt;
* [[2009年]][[9月1日]] - 道路交通法施行規則改正に伴い、3個の車輪を有する自動車でのうち左右の車輪の間隔が460mm未満であるなどの一定の構造を有するものを運転する際は、排気量に応じて大型二輪免許または普通二輪免許が必要になった。&lt;br /&gt;
{{main|特定二輪車}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 旧区分 ==&lt;br /&gt;
以下の区分は[[1970年]][[8月20日]]（[[マイクロバス]]を普通自動車から大型自動車に区分変更）から2007年（平成19年）6月1日までの区分である（現行の道路交通法に拠る区分は上記を参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== （旧）大型自動車 ===&lt;br /&gt;
{{Main|大型自動車}}&lt;br /&gt;
大型特殊自動車、大型自動二輪車、普通自動二輪車、小型特殊自動車以外の自動車で、次の条件のいずれかに該当する自動車。普通免許、大型特殊免許のいずれかの免許を受けた期間が通算して'''2年以上'''でなければ受験することができない（ただし自衛官を除く）。&lt;br /&gt;
* 車両総重量が8,000kg以上のもの&lt;br /&gt;
* 最大積載量が5,000kg以上のもの&lt;br /&gt;
* 乗車定員が11人以上のもの&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特定大型車 ===&lt;br /&gt;
{{Main|特定大型車}}&lt;br /&gt;
大型自動車のうち、次の条件のいずれかに該当する自動車。大型免許を受けており、かつ、大型免許、普通免許、大型特殊免許のいずれかの免許を受けた期間が通算して'''3年以上'''でなければ運転することはできない（ただし、自衛官が職務のために自衛隊用自動車を運転する場合を除く）。&lt;br /&gt;
* 車両総重量が11,000kg以上のもの&lt;br /&gt;
* 最大積載量が6,500kg以上のもの&lt;br /&gt;
* 乗車定員が30人以上のもの&lt;br /&gt;
* [[砂]]、じゃり、玉[[石]]、[[土]]、[[アスファルト]]、[[コンクリート]]、[[トラックミキサ|レディミクストコンクリートの運搬]]を業とする車&lt;br /&gt;
* [[火薬]]類を積載している車（火薬50kg以下、爆薬25kg以下を除く）&lt;br /&gt;
* [[緊急自動車|緊急用務のため運転する]]大型自動車&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== （旧）普通自動車 ===&lt;br /&gt;
{{Main|普通自動車}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大型自動車、大型特殊自動車、大型自動二輪車、普通自動二輪車、小型特殊自動車以外の自動車で、次の条件の全てに該当する自動車。&lt;br /&gt;
* 車両総重量が8,000kg未満のもの&lt;br /&gt;
* 最大積載量が5,000kg未満のもの&lt;br /&gt;
* 乗車定員が10人以下のもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 区分変更等の内容 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;background-color: pink; text-align: center;&amp;quot;|[[2007年]]（[[平成]]19年）'''6月1日までに取得'''の免許区分&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;width: 45%;&amp;quot;|車両総重量8,000kg未満かつ最大積載量5,000kg未満かつ乗車定員10人以下&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;width: 25%;&amp;quot;|車両総重量11,000kg未満かつ最大積載量6,500kg未満かつ乗車定員29人以下で、普通自動車でないもの&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;width: 30%;&amp;quot;|車両総重量11,000kg以上または最大積載量6,500kg以上または乗車定員30人以上&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color: #ccf;&amp;quot;|普通免許で運転できる&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color: #ccf;&amp;quot;|大型免許で運転できる&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color: #ccf;&amp;quot;|大型免許で運転できる。&amp;lt;br /&amp;gt;ただし特定大型車の運転条件を満たす必要がある。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;background-color: pink; text-align: center;&amp;quot;|2007年（平成19年）'''6月2日以降（中型免許新設後）取得'''の免許区分&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;width: 25%;&amp;quot;|車両総重量5,000kg未満かつ最大積載量3,000kg未満かつ乗車定員10人以下&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;width: 45%;&amp;quot;|車両総重量11,000kg未満かつ最大積載量6,500kg未満かつ乗車定員29人以下で、普通自動車でないもの&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;width: 30%;&amp;quot;|車両総重量11,000kg以上または最大積載量6,500kg以上または乗車定員30人以上&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ccf;&amp;quot;|（新）普通免許で運転できる&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ccf;&amp;quot;|中型免許で運転できる&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ccf;&amp;quot;|（新）大型免許で運転できる&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+乗用自動車の運転免許区分&lt;br /&gt;
!乗車定員&lt;br /&gt;
!10人以下&lt;br /&gt;
!11人以上&amp;lt;br /&amp;gt;29人以下&lt;br /&gt;
!30人以上&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: center;&amp;quot;|1970年8月20日-2007年5月31日まで&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: center;&amp;quot;|（旧）普通&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: center;&amp;quot;|（旧）大型&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: center;&amp;quot;|特大&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: center;&amp;quot;|現行&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: center;&amp;quot;|普通&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: center;&amp;quot;|中型&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: center;&amp;quot;|大型&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+貨物自動車の運転免許区分&lt;br /&gt;
!最大積載量→&amp;lt;br /&amp;gt;/&amp;lt;br /&amp;gt;↓車両総重量&lt;br /&gt;
!3t未満&lt;br /&gt;
!3t以上&amp;lt;br /&amp;gt;5t未満&lt;br /&gt;
!5t以上&amp;lt;br /&amp;gt;6.5t未満&lt;br /&gt;
!6.5t以上&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: center;&amp;quot;|5t未満&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: center;&amp;quot;|普通&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: center;&amp;quot;|限中&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: center;&amp;quot;| -&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: center;&amp;quot;| -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: center;&amp;quot;|5t以上8t未満&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: center;&amp;quot;|限中&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: center;&amp;quot;|限中&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: center;&amp;quot;|中型&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: center;&amp;quot;|大型&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: center;&amp;quot;|8t以上11t未満&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: center;&amp;quot;|中型&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: center;&amp;quot;|中型&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: center;&amp;quot;|中型&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: center;&amp;quot;|大型&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|11t以上&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: center;&amp;quot;|大型&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: center;&amp;quot;|大型&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: center;&amp;quot;|大型&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: center;&amp;quot;|大型&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
; 普通&lt;br /&gt;
: 改正前の（旧）普通免許でも、改正後の（新）普通免許でも運転できる。&lt;br /&gt;
; 限中&lt;br /&gt;
: 改正後に取得した（新）普通免許では運転できない。改正前の（旧）普通免許所持者は引き続き運転できる。&lt;br /&gt;
; 中型&lt;br /&gt;
: 中型免許（限定なし）で運転できる。改正前の（旧）普通免許所持者は、審査を受け限定解除を行えば運転できる。&lt;br /&gt;
; 大型&lt;br /&gt;
: 改正後の（新）大型免許で運転できる。従来は、大型免許所持でかつ特定大型車の運転条件を満たせば運転できた。&lt;br /&gt;
; 「-」&lt;br /&gt;
: そのような軽い重量の車体は存在できない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去の免許制度改正においては、運転範囲の変動に関する経過措置がとられた場合は、それらの変動部分を『[[限定免許 (運転免許)|限定条件]]として規定し条件欄に記載する』方式と、『[[限定免許 (運転免許)#審査未済|審査未済]]として規定し条件欄に「審査○○未済」と簡略記載（○○には「普1/普1、2/普2/軽車」）する』方式があったが、今回の改正では審査未済方式が廃止（限定条件方式へ移行）され、8t限定中型免許についても限定条件方式となるため、条件欄にその旨の記載がなされることとなり、「中型車は中型車 (8t) に限る」と記載される&amp;lt;ref&amp;gt;旧普通免許と大型免許を所持している場合も、免許更新時に記載される。これは深視力試験に合格できずに大型免許を返納せざるを得なくなった場合の救済措置でもある。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 色と有効期限 ==&lt;br /&gt;
免許証の有効期限が記載されている箇所の帯の色は免許を取りたて（初回更新前）の者はグリーン（若草色）で、交付後2年以上3年以内の間に来る「誕生日より1ヶ月後」に応当する日（初回更新の期限）まで有効である。それを過ぎるとブルー（[[青色]]）となり&amp;lt;ref&amp;gt;グリーン免許の者が更新期限までに上位の免許を取った場合は、3年経過していなくてもブルー免許が交付される。&amp;lt;/ref&amp;gt;、最初だけは3年間有効。その次の更新までの間が無事故無違反&amp;lt;ref&amp;gt;重大違反唆し等及び道路外致死傷事故を起こした者は除かれる。&amp;lt;/ref&amp;gt;であれば[[ゴールド免許|ゴールド（金色）の免許証]]を交付され、5年間有効となる。ゴールド免許で単純な[[物損事故]]や自損事故（反則点数が付かない）の場合はゴールド免許は維持されるが、有効期限の間に事故や違反（「免許証不携帯」や「泥はね運転」など、反則点数のつかない違反は除く）を起こした場合は、違反である事から次回の更新ではブルー免許となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
免許証の有効期限は次のようになっている。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|優良運転者または一般運転者（※）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|'''更新時の年齢が69歳以下'''||5年間&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|'''更新時の年齢が70歳'''||4年間&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|'''更新時の年齢が71歳以上'''||3年間&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|違反運転者、または取得後5年未満で初回更新を受けた者&lt;br /&gt;
|3年間&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|初回更新前の者&lt;br /&gt;
|取得後2年以上3年以内に来る「誕生日の1ヶ月後」までの間&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
※「一般運転者」とは継続して免許を受けている期間が5年以上で過去5年間の違反行為が違反点数3点以下&amp;lt;ref&amp;gt;違反点数0点のものは回数として算定されない。なお、免許の取消し・停止の基準として考慮される「違反点数や違反前歴の計算の特例」についてはここでは考慮されない。&amp;lt;/ref&amp;gt;の違反1回だけで、かつ人身事故を起こしたことのない者をいう。それを越える違反または1度でも人身事故を起こしている場合は「違反運転者」となり、違反および人身事故が全く無い場合が「優良運転者」である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゴールド免許ではあっても更新時の年齢が70歳の者は有効期限4年、同じく71歳以上の者は有効期限3年である。これは一般運転者の場合も同様である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 初心運転者期間 ==&lt;br /&gt;
{{main|初心運転者#日本}}&lt;br /&gt;
普通・大型自動二輪・普通自動二輪・原付の各免許について、取得後1年間は'''初心運転者期間'''とされ、[[初心運転者標識]]（若葉マーク）の使用（普通車のみ）や初心者講習・再試験など、特別な規制が課されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 失効と特例 ==&lt;br /&gt;
運転免許を期間内に更新しない場合、有効期間の終了時点でその免許は失効し、再度免許を取得するにはもう一度運転免許試験を受ける必要がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、失効から6ヶ月以内であれば、学科試験・技能試験が免除され、更新時と同じ講習を受け適性試験を通過すれば免許を得ることができる（うっかり失効&amp;lt;ref&amp;gt;“[http://www.police.pref.nara.jp/tetuduki/menkyo/ukkarisikkou1.htm うっかり失効・運転免許証手続きガイド]”. 奈良県警察. 2012年10月27日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;）。免許の更新をできなかったことにやむを得ない事情があった場合、失効から3年以内かつやむを得ない事情が解消してから1ヶ月以内であれば、同様に学科・技能試験が免除される&amp;lt;ref&amp;gt;“[http://www.police.pref.nara.jp/tetuduki/menkyo/yamuwoezusikkou1.htm やむを得ず失効・運転免許証手続きガイド]”. 奈良県警察. 2012年10月27日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、受験に[[仮運転免許]]が必要な免種（普通・中型・大型）の場合、やむを得ない事情がなくて失効後6ヶ月が過ぎても、失効後1年以内であれば仮運転免許の学科・技能試験が免除される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 高齢者の免許返納 ==&lt;br /&gt;
[[高齢者]]は運動能力などが落ちるため、自動車事故を起こしやすい。だが、運転免許証を[[身分証明書]]の代わりとしていたり、大都市圏の都心・近郊以外の地方に住む高齢者の場合は車がないと生活が不便になることもあるため、免許の返納を渋る高齢者もまだまだ少なくない。そのため、その対策の一環として運転免許を返上する代わりに身分証明書として通用する証明書を発行し、公共交通機関の割引サービスを行うなどの動きが出ている&amp;lt;ref&amp;gt;『高齢者、免許返納でお得な割引』2008年3月19日付配信　産経新聞&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 海外での免許取得とその切替 ==&lt;br /&gt;
外国で取得した運転免許証&amp;lt;ref&amp;gt;業務・[[留学]]などでの海外滞在中に取得したケース&amp;lt;/ref&amp;gt;は、日本の運転免許に切り替えることができる。この手続きは'''外免切替'''（がいめんきりかえ）と通称されている。切り替え手続きは、[[運転免許試験場]]で行う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 手続きの流れ&lt;br /&gt;
# 保有する海外免許の翻訳&lt;br /&gt;
#* [[日本自動車連盟]] (JAF) 支部、もしくは、大使館で行う。&lt;br /&gt;
# 運転試験場にて書類審査、学科試験、必要があれば実技試験&lt;br /&gt;
#* 免許を取得した国によっては、技能試験を受ない（免除される）。&lt;br /&gt;
# 免許交付&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
適性検査の合格基準は国により異なるため（例えば普通免許取得に必要な視力は、日本は0.7、米国は0.5）日本の基準に基づき適性検査が行われる。その後、知識確認および技能確認（事実上の学科試験および技能試験）が行われ、合格すれば日本の免許証が交付される。&lt;br /&gt;
なお、日本と同等の技能、知識があると認められる下記23の国・地域のいずれかで運転免許を取得した場合、これらの確認は免除される。&lt;br /&gt;
* アイスランド、アイルランド、イギリス、イタリア、オーストリー、オーストラリア、オランダ、カナダ、韓国、ギリシャ、スイス、スウェーデン、スペイン、チェコ、デンマーク、ドイツ、ニュージーランド、ノルウェー、フィンランド、フランス、ベルギー、ポルトガル、ルクセンブルク、台湾&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実際の手続きには、現地の免許証の有効期限が切れていない、現地での免許取得後の滞在期間3か月以上、JAFに現地の免許証の『翻訳文書』を作成してもらう、[[パスポート]]の準備などの手続きを必要とする&amp;lt;ref&amp;gt;詳細については在住者の管轄に当たる運転免許試験場に問い合わせたほうが良い。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
外国で運転免許を取得すれば[[国際運転免許]]で日本での運転ができると考える人もいるが、日本の運転免許への変更手続き（外免切替）が必要である。しかし、外免切替をすれば日本の免許が取得できることから、日本と比べて格安の海外での免許取得をするひとも多い。ただし、海外での免許取得後の滞在期間が3か月未満の場合は無効である&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.npa.go.jp/annai/license_renewal/have_DL_issed_another_country.html 外国の運転免許証をお持ちの方（警察庁）]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、[[航空機]]の[[操縦士]][[資格]]（[[航空法]]では「免許」と呼ばない）の場合、費用の安さや教習[[訓練]]環境の問題などから、[[アメリカ合衆国|アメリカ]]など外国で取得して日本の資格に切り替えることが多く行われている&amp;lt;ref&amp;gt;操縦士の場合、他国で取得したライセンスを、機械的に日本のライセンスに簡単に書き換えることが可能である。これは、航空法規が世界共通であるのに対し、交通法規はより市民生活に密着しており、国ごとに異なることが理由にある。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参考文献 ==&lt;br /&gt;
* 運転免許'''学科教本''' : 平尾出版株式会社:日本自動車出版協会&lt;br /&gt;
* 『[[交通の教則]]』[[警察庁交通局]]&lt;br /&gt;
* 『[[人にやさしい安全運転]]』[[警察庁交通局]]&lt;br /&gt;
* 『運転免許　気がつかない合格のコツ（仮免編）』[[青春出版社]]（VHS 40分）V-014&lt;br /&gt;
* 『運転免許　気がつかない合格のコツ（卒検編）』[[青春出版社]]（VHS 35分）V-015&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
{{Commonscat|Driver's licenses}}&lt;br /&gt;
* [[日本道路交通情報センター]]&lt;br /&gt;
* [[免許]]&lt;br /&gt;
* [[仮運転免許]]&lt;br /&gt;
* [[運転免許証]]&lt;br /&gt;
* [[ゴールド免許]]&lt;br /&gt;
* [[オートマチック限定免許]]&lt;br /&gt;
* [[限定免許 (運転免許)|限定免許]]&lt;br /&gt;
* [[ペーパードライバー]]&lt;br /&gt;
* [[道路交通法]]&lt;br /&gt;
* [[自動車教習所]]&lt;br /&gt;
* [[運転免許試験場]]&lt;br /&gt;
* [[初心運転者標識]]&lt;br /&gt;
* [[全日本交通安全協会]]&lt;br /&gt;
* [[交通安全協会]]&lt;br /&gt;
* [[全国二輪車安全普及協会]]&lt;br /&gt;
* [[フルビット]]&lt;br /&gt;
* [[自動車]]&lt;br /&gt;
* [[運転免許に関する欠格条項問題]]&lt;br /&gt;
* 映画『[[免許がない!]]』&lt;br /&gt;
* [[プラヴォ・ヤズディ]]&lt;br /&gt;
* [[モータースポーツライセンス]]&lt;br /&gt;
ドラゴンボールZ。アニメで悟空とピッコロがチチに頼まれて免許取る話あった&lt;br /&gt;
教習所物語。金八が出ていた。ジバニャンは目黒川さゆりが出ていたので見ていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.keishicho.metro.tokyo.jp/menkyo/submenu.htm 警視庁ホームページ 運転免許証 手続きの案内]&lt;br /&gt;
* [http://www.keishicho.metro.tokyo.jp/menkyo/chugata/chugata.htm 警視庁ウェブサイト 運転免許手続案内 中型自動車・中型免許の新設について]&lt;br /&gt;
* [http://www.jaf.or.jp/inter/translation/index.htm JAF・外免切替のための翻訳業務]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:にほんのうんてんめんきよ}}&lt;br /&gt;
[[Category:運転免許|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の道路交通]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の国家資格‎]]&lt;br /&gt;
[[Category:業務独占資格]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.96.11.10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9C%89%E6%9D%91%E6%9E%B6%E7%B4%94&amp;diff=268967</id>
		<title>有村架純</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9C%89%E6%9D%91%E6%9E%B6%E7%B4%94&amp;diff=268967"/>
				<updated>2015-01-14T07:52:50Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.96.11.10: /* 映画 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:有村架純1.jpg|350px|thumb|有村 架純]]&lt;br /&gt;
'''有村 架純'''（ありむら かすみ、[[1993年]]（平成5年）[[2月13日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[タレント]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[兵庫県]][[伊丹市]]出身。[[フラーム|FLaMme]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴・人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:有村架純2.jpg|350px|thumb|有村 架純]]&lt;br /&gt;
* 中学3年の時、ドラマを見ていて「自分ならこう演じる」と自然に考えている自分に気づき、女優を志すようになる。&lt;br /&gt;
* [[2009年]] - 12月、兵庫県内の高校に在学中に、FLaMmeのオーディションを受けて合格した。翌年4月に上京。&lt;br /&gt;
* [[2010年]] - 1月、[[サンケイスポーツ]]の新春企画「新春ガールズ」が芸能界の初仕事となる。5月、『[[ハガネの女]]』でドラマ初出演。12月、携帯ブログをスタートする。&lt;br /&gt;
* [[2011年]] - 1月、[[東京ディズニーシー]]「春のキャンパスデーパスポート」でCM初出演。11月、『[[ギャルバサラ -戦国時代は圏外です-]]』で映画初主演。&lt;br /&gt;
* [[2013年]] - 4月、出生地である[[伊丹市]]より「[[親善大使|伊丹市大使]]」に任命される。7月、アメーバブログをスタート。同年[[連続テレビ小説]] 『[[あまちゃん]]』で、[[小泉今日子]]演じる天野春子の若かりし頃を演じた。&lt;br /&gt;
* スリーサイズはB:80-W:60-H:82。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:有村架純3.jpg|350px|thumb|有村 架純]]&lt;br /&gt;
* [[ハガネの女#テレビドラマ|ハガネの女]]（2010年5月21日 - 7月2日、[[テレビ朝日]]） - 西堀マナ 役&lt;br /&gt;
* [[SPEC〜警視庁公安部公安第五課 未詳事件特別対策係事件簿〜]]（2010年10月8日 - 12月17日、[[TBSテレビ|TBS]]） - 正汽雅 役&lt;br /&gt;
** SPEC〜翔〜（2012年4月1日）&lt;br /&gt;
* [[悪党〜重犯罪捜査班]] 第5話（2011年2月25日、[[ABCテレビ|朝日放送]] / テレビ朝日） - 百瀬真奈美 役&lt;br /&gt;
* ハガネの女 season2（2011年4月21日 - 6月16日、テレビ朝日） - 西堀マナ 役&lt;br /&gt;
* [[11人もいる!]]（2011年10月21日 - 12月16日、テレビ朝日） - 真田二子 役&lt;br /&gt;
* [[クローバー (平川哲弘)#テレビドラマ|クローバー]]（2012年4月13日 - 6月29日、[[テレビ東京]]） - 秋山ユイ（レイナ） 役&lt;br /&gt;
* [[三毛猫ホームズシリーズ#土曜ドラマ「三毛猫ホームズの推理」|三毛猫ホームズの推理]] 第8 - 9話（2012年6月2日 - 9日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 村瀬明日香 役&lt;br /&gt;
* [[ぼくの夏休み]] 第2部（2012年8月6日 - 31日、[[東海テレビ放送|東海テレビ]]） - 青山はる菜 役&lt;br /&gt;
* [[つるかめ助産院#テレビドラマ|つるかめ助産院〜南の島から〜]]（2012年8月28日 - 10月16日、[[日本放送協会|NHK]]） - 上原サヨリ 役&lt;br /&gt;
* [[勇者ヨシヒコと悪霊の鍵]] 第7話（2012年11月23日、テレビ東京） - 偽ムラサキ 役&lt;br /&gt;
* [[お助け屋☆陣八]]（2013年1月10日 - 3月28日、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]） - 神谷萌 役&lt;br /&gt;
* [[連続テレビ小説]] [[あまちゃん]]（2013年4月1日 - 9月25日、NHK） - 天野春子（若年期） 役&lt;br /&gt;
* [[世にも奇妙な物語 2013年 春の特別編#石油が出た|世にも奇妙な物語'13 春の特別編]] 「石油が出た」（2013年5月11日、フジテレビ） - 辻浦澄子 役&lt;br /&gt;
* [[スターマン・この星の恋]]（2013年7月9日 - 9月10日、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]） - 臼井祥子 役&lt;br /&gt;
* 謎解きはディナーのあとでスペシャル 船上探偵・影山 CASE2（2013年7月31日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* チキンレース（2013年11月10日、WOWOW） - 櫻井久美 役&lt;br /&gt;
* [[こうのとりのゆりかご〜「赤ちゃんポスト」の6年間と救われた92の命の未来〜]]（2013年11月25日、TBS） - 新山歩美 役&lt;br /&gt;
* [[失恋ショコラティエ#テレビドラマ|失恋ショコラティエ]]（2014年1月放送予定、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 小動まつり 役&lt;br /&gt;
* [[MOZU]]&lt;br /&gt;
** Season1〜百舌の叫ぶ夜（2014年4月放送予定、TBS / [[WOWOW]]） &lt;br /&gt;
** Season2〜幻の翼（2014年夏放送予定、WOWOW / TBS）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティ ===&lt;br /&gt;
* [[オンタマ]]（2010年4月1日 - 2011年12月21日、[[テレビ朝日]]） - オンタマーシャル&lt;br /&gt;
* [[城島茂の週末ナビ ココイコ!]]（2011年10月1日 - 2011年12月17日、テレビ朝日） - リポーター&lt;br /&gt;
*[[ツボ娘]]（2013年3月27日、[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
サプライズ。(2014年8月5日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
しゃべくり(2014年8月11日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
一服(2014年9月3日。TBS)&lt;br /&gt;
PON(2014年9月17日。10月30日。11月4日。13日。日本テレビ。)イベント模様放送。11月4日はホリプロのせいでPON以外放送されなかった。2014年11月13日はビリギャルの事で出演&lt;br /&gt;
ブランチ(2014年9月20日。10月4日。TBS)イベント放送&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年9月27日。VTR。フジテレビ)&lt;br /&gt;
シュウイチ(2014年11月9日。VTR。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ぐっと(2014年12月1日。VTR。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
[[Image:有村架純4.jpg|350px|thumb|有村 架純]]&lt;br /&gt;
* [[阪急電車 (小説)#映画|阪急電車 片道15分の奇跡]]（2011年4月29日、[[東宝]]） - 門田悦子 役&lt;br /&gt;
* [[ギャルバサラ -戦国時代は圏外です-]]（2011年11月26日、[[角川映画]]） - 主演・太田あさみ 役&lt;br /&gt;
*[[SPEC〜警視庁公安部公安第五課 未詳事件特別対策係事件簿〜#映画|劇場版SPECシリーズ]]（東宝） - 正汽雅 役&lt;br /&gt;
** [[劇場版 SPEC〜天〜]]（2012年4月7日）&lt;br /&gt;
** [[劇場版 SPEC〜結〜]] 漸ノ篇 / 爻ノ篇（2013年11月1日 / 11月29日）&lt;br /&gt;
* [[リトル・マエストラ]]（2013年2月1日、[[アルゴ・ピクチャーズ]]） - 主演・吉川美咲 役&lt;br /&gt;
* [[コドモ警察#映画|コドモ警察]]（2013年3月20日、東宝映像事業部） - 女子高生 役&lt;br /&gt;
* [[JUDGE#映画|JUDGE / ジャッジ]]（2013年11月8日、東宝映像事業部） - ライオン 役&lt;br /&gt;
* 平穏な日々、奇蹟の陽 - 主演。2014年11月8日の目覚ましで挨拶が放送された&lt;br /&gt;
ストロボ(2015年)2014年8月11日のPONで発表された。コラボ出たがバイきんぐのせいでスッキリとPONと超報道しか放送されなかった&lt;br /&gt;
胡桃割(2014年11月)10月30日のワイドショーでイベント放送された&lt;br /&gt;
ビリギャル(2015年5月1日)2014年11月13日のPONで明らかになった。2015年1月14日のワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[オリエンタルランド]] [[東京ディズニーシー]] 春のキャンパスデーパスポート （2011年1月 - ） &lt;br /&gt;
* [[東京ガス]]「安全」（2012年3月 - ） &lt;br /&gt;
* [[大塚製薬]] [[カロリーメイト]]（2012年5月 - ） &lt;br /&gt;
* [[レベルファイブ]] [[タイムトラベラーズ]]（2012年7月 - ）&lt;br /&gt;
* [[ジャパンゲートウェイ]] Mellsavon（2013年4月 - ）&lt;br /&gt;
* [[ACジャパン|AC JAPAN]] NHK 公共マナー（2013年7月 - ）&lt;br /&gt;
* リクルートジョブズ [[FromA|From A navi]]（2013年8月 - ）&lt;br /&gt;
* [[伊藤園]] [[TEAS'TEA|TEAS'TEA NEW YORK]]（2013年8月 - ）&lt;br /&gt;
* [[ABCマート]] mini×コンバース（2013年8月 - ）2014年9月11日のぐっとで放送された&lt;br /&gt;
* [[ポイント (企業)|ポイント]] [[ローリーズファーム]]（2013年8月 - ）&lt;br /&gt;
* [[ワーナーミュージック・ジャパン]] ラブうた（2013年9月 - ）&lt;br /&gt;
* [[亀田製菓]] 亀田の柿の種（2013年10月 - ）&lt;br /&gt;
* [[プレナス]] [[ほっともっと]] 金芽ごはん（2013年10月 - ）&lt;br /&gt;
* [[Cygames]] 三国志パズル大戦（2013年11月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 広告 ===&lt;br /&gt;
[[Image:有村架純5.jpg|350px|thumb|有村 架純]]&lt;br /&gt;
*[[警察官]]募集告知ポスター（2011年）&lt;br /&gt;
*[[自転車駐車場整備センター|財団法人自転車駐車場整備センター]] 駅前放置自転車クリーンキャンペーンポスター（2011年）&lt;br /&gt;
*[[中央労働災害防止協会]] 全国安全週間ポスター（2013年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PV ===&lt;br /&gt;
*[[ケツメイシ]] 「[[仲間 (ケツメイシの曲)|仲間]]」（2010年5月12日）&lt;br /&gt;
*[[塩ノ谷早耶香]] 「Dear Heaven」（2012年12月10日）&lt;br /&gt;
====舞台====&lt;br /&gt;
ジャンヌダルク(2014年10月から)10月7日の各ワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* aBUTTON VOL.4_夢 有村架純（PLUP SERIES）（2011年11月30日、[[パルコ]]、撮影：中野敬久）ISBN 978-4891949259&lt;br /&gt;
* 深呼吸-Shin・Kokyu-（2013年11月7日、[[集英社]]、撮影：[[細野晋司]]）ISBN 978-4087807035&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
* aBUTTON Vol.4_夢 有村架純【Blu-ray】（2012年3月28日、[[エイベックス・マーケティング]]）&lt;br /&gt;
* 熱量（2012年11月21日、リバプール）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== デジタル写真+ムービー作品集 ===&lt;br /&gt;
* かすみ 時々 あさみ（2011年12月5日、アライテツヤ撮影、ファンプラス・GザテレビジョンPLUS配信）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== カレンダー ===&lt;br /&gt;
*有村架純2011カレンダー（2010年10月23日、トライエックス）&lt;br /&gt;
*有村架純2012カレンダー（2011年10月29日、トライエックス）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* {{Official|http://www.flamme.co.jp/KasumiArimura/|フラームによるプロフィール}}&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/kasumiarimura/ 有村架純オフィシャルブログ]&lt;br /&gt;
* {{Twitter|Kasumistaff|Kasumi's staff}} （マネージャーによるツイッター）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:有村架純6.jpg|350px]]　[[Image:有村架純7.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{フラーム}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ありむら　かすみ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:フラーム]]&lt;br /&gt;
[[Category:兵庫県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1993年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.96.11.10</name></author>	</entry>

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		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9E%B6%E7%A9%BA%E3%81%AE%E6%97%A5%E4%BB%98&amp;diff=268965"/>
				<updated>2015-01-14T06:40:50Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.96.11.10: /* ミレニアム火星暦 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''架空の日付'''（かくうのひづけ）では、現実の[[暦]]には存在しない日付とその日に発生した出来事を記述する。単に[[未来]]の日付であるものは除く。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 作成の経緯は[[ノート:1月1日]]を参照のこと。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 日付自体がある程度重要なものを記載すること。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 1月 ==&lt;br /&gt;
=== 1月0日 ===&lt;br /&gt;
* [[ベッセル年]]の[[元期]]は、[[1900年]]1月0日12:00[[世界時|UT]]。実質的に、[[1899年]][[12月31日]]12:00UTを指す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1月56日 ===&lt;br /&gt;
* [[Hyde]]の誕生日。2月25日。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 2月 ==&lt;br /&gt;
=== 2月30日 ===&lt;br /&gt;
実在する日付については[[2月30日]]、[[2月30日 (旧暦)]]を参照のこと。&lt;br /&gt;
*スウェーデンのゲーム会社、[[パラドックスインタラクティブ]]が製作している[[歴史シミュレーションゲーム]]の各作品には、2月30日が登場する。どのゲームもグレゴリオ暦換算の日付を表示しているが、プログラムの簡素化を目的として、1年を360日、各1ヶ月を30日間としてシミュレートしているため、本来31日が存在するはずの月からは31日が無くなり、2月も30日まで存在する。一部作品では外見上2月を28日間に収める為、2月の1日や28日を2日続けて表示する（それでもプログラム内部的には2月は30日間であることにかわりは無い）ようになっているものもあるが、そのような装飾を捨てて、グレゴリオ暦にもかかわらず毎年2月30日がめぐってくる作品もある。&lt;br /&gt;
* 契約などの期日で、1月31日から1ヶ月間などのつもりで「2月30日まで」と書いてしまうことがある。なお日本の法律では、2月末日までと同じとみなされる。&lt;br /&gt;
* いくつかの[[本|書籍]]の発行日は2月30日である。書籍の発行日は形式上の日付に過ぎず、実際にその日に何かをするわけではないので、このようなミスが起こりやすい。&lt;br /&gt;
* 漫画『[[ゲゲゲの鬼太郎]]』の主人公である鬼太郎のアニメ第1作での誕生日（第24話「白山坊」より）。   &lt;br /&gt;
* ゲーム『[[ToHeart2]]』の登場人物であるルーシー・マリア・ミソラの誕生日。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 3月 ==&lt;br /&gt;
=== 3月32日 ===&lt;br /&gt;
* [[2ちゃんねる]]における[[4月1日_(2006年)|2006年のエイプリルフール]]ネタで、[[4月1日]]にされた書き込みの日付欄がこのような表示になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 3月33日 ===&lt;br /&gt;
* 2ちゃんねるにおける2006年のエイプリルフールネタの続きで、一部の板では午前4時までに見られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 5月 ==&lt;br /&gt;
=== 5月35日 ===&lt;br /&gt;
* [[エーリッヒ・ケストナー]]の作品名。『[[五月三十五日]]』を参照のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 6月 ==&lt;br /&gt;
=== 6月31日 ===&lt;br /&gt;
* [[寺村輝夫]]の児童小説『[[6月31日6時30分]]』の舞台となる日付。&lt;br /&gt;
* 提案されているが未実施の暦法のひとつである[[世界暦]]で、[[閏年]]のときに付加される[[閏日]]の日付。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 8月 ==&lt;br /&gt;
=== [[8月32日]] ===&lt;br /&gt;
* [[あずまきよひこ]]の[[漫画]]『[[あずまんが大王]]』のキャラクターを使用した[[2004年]]の日めくり[[カレンダー]]『ひめくりあずまんが』には、[[北海道]]及び[[東北地方|東北]]以外の各地では一般的な[[高等学校|高校]]の[[夏休み]]最終日である[[8月31日]]と二学期始業式の[[9月1日]]の間に、「[[閏年]]ね」という滝野智（同作のキャラクター）の台詞とともに8月32日と9月0日が挟まっている。&lt;br /&gt;
* ゲーム雑誌『[[ファミ通]]』では、ファミツー（8、3、2）の[[語呂合わせ]]にちなんでこの日を「ファミ通の日」としている。実際には[[9月1日]]をこの日とみなす。&lt;br /&gt;
* コンピュータゲーム『[[ぼくのなつやすみ]]』では、バグにより8月32日以降の日付が出現する。ゲーム内の登場人物のグラフィックがおかしくなる、人が誰もいなくなり音楽も消えてしまう、などの怪奇現象が多発する。[[ぼくのなつやすみ#バグ～『「ぼくのなつやすみ」の8月32日』～]]を参照。&lt;br /&gt;
* [[あすか正太]]の[[ライトノベル]]『[[総理大臣 のえる!]]』で、[[内閣総理大臣]]となった主人公・折原のえるが[[夏休み]]が終わるのが嫌で[[9月1日]]以後を廃止してしまったために出来た日付。以後、延々と[[8月]]が継続することになる。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 9月 ==&lt;br /&gt;
=== 9月0日 ===&lt;br /&gt;
* [[さとうまきこ]]の児童小説『[[9月0日大冒険]]』の舞台となる日付。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 9月31日 ===&lt;br /&gt;
* ブロガー[[織田うさこ]]が、誕生日としている日付。[http://profile.ameba.jp/oda-miffy 参照]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 11月 ==&lt;br /&gt;
=== 11月31日 ===&lt;br /&gt;
* [[1998年]]、当時[[大阪近鉄バファローズ|近鉄バファローズ]]に所属していた[[前川勝彦|前川克彦]]と[[中濱裕之]]が[[12月1日]]に予定されていた契約更改をすっぽかし、前川が'''「今日は11月31日だと思っていた」'''と釈明。前川のこの発言に契約更改交渉担当者だった[[藤瀬史朗]]が激怒、前川はペナルティーとして運転免許証を1年間球団預かりにされた（11月31日事件）。この発言は野球ファンからも失笑を買い、現在でもいまだに毎年12月1日には野球ファンの間でこの事件がネタにされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 13月 ==&lt;br /&gt;
* [[アニメ]]『[[夢のクレヨン王国]]』の各話サブタイトルは「10月の旅IV」のように放送月 + ローマ数字であったが、番組が5ヶ月間延長されたために13月から17月までの架空の月がサブタイトルに採用された。&lt;br /&gt;
* [[月刊コロコロコミック]]の[[2007年]]1月号に、『[[絶体絶命でんぢゃらすじーさん]]』の2007年の予言カレンダーが付録になった時に13月があった。登場人物からの指摘により「ソンナ月ネーヨ」という言葉で終了した。&lt;br /&gt;
* [[Java]]にはCalendar.UNDECEMBER定数がある。Undecemberは「11番目の月」つまり「13月」を意味する（2つずれることについてはDecember（10番目の月 = 12月）などを参考）。この定数は[[太陰太陽暦]]の13番目の月を指すものとされるが、[[天保暦|日本の旧暦]]や[[中国暦]]などに対しては実用的でなく、具体的にどの暦を想定しているのかは不明である。&lt;br /&gt;
* 日付と[[ユリウス日|通日]]との間の換算では、[[閏日]]の処理を簡単にするため、1月と2月を前年の13月と14月とみなして計算するテクニックが使われることが多い。&lt;br /&gt;
* [[ジョン・スラデック]]の短編のタイトル。原語ではUndecember。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 13月0日 ===   &lt;br /&gt;
* 『[[ボボボーボ・ボーボボ]]』の登場人物である[[首領パッチ]]の誕生日。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 13月13日 ===   &lt;br /&gt;
* 『[[ぱにょぱにょデ・ジ・キャラット]]』の登場人物であるデジデビルの誕生日。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 14月以降 ==   &lt;br /&gt;
=== 14月14日 ===   &lt;br /&gt;
* 『ボボボーボ・ボーボボ』の登場人物である[[ボボボーボ・ボーボボの登場人物一覧#融合戦士|パッチボボ]]の誕生日。   &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 14月25日 ===   &lt;br /&gt;
* かみなり歴53年、[[サンリオ]]のキャラクター『ゴロ・ピカ・ドン』のゴロ、ピカ、ドンの誕生日。   &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 16月48日 ===   &lt;br /&gt;
* 星暦66766年、『[[銀河鉄道999]]』の登場人物、ハンマーレドリルの誕生日。   &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 16月344日 ===   &lt;br /&gt;
* 『[[魔人探偵脳噛ネウロ]]』の登場人物、脳噛ネウロの誕生日。（ただし[[グレゴリオ暦]]に換算すると、桂木弥子と同じ[[3月10日]]になる）   &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 数字でない月 ==&lt;br /&gt;
=== ミレニアム火星暦 ===&lt;br /&gt;
[[ジェイムズ・グレアム]] (James M. Graham) と[[キャンディス・エリオット]] (Kandis Elliot) が提案した[[火星]]の[[暦]]。1火星年（669火星日）は以下の20月からなる。&lt;br /&gt;
# [[エオス]]月 (Eos)&lt;br /&gt;
# [[ヘルメス]]月 (Hermes)&lt;br /&gt;
# [[エロス]]月 (Eros)&lt;br /&gt;
# [[アフロディーテ]]月 (Aphrodite)&lt;br /&gt;
# [[アポロン|アポロ]]月 (Apollo)&lt;br /&gt;
# [[アテナ]]月 (Athena)&lt;br /&gt;
# [[ポセイドン]]月 (Poseidon)&lt;br /&gt;
# [[ヘリオス]]月 (Helius)&lt;br /&gt;
# [[デメテル]]月 (Demeter)&lt;br /&gt;
# [[ペルセフォネ]]月 (Persephone)&lt;br /&gt;
# [[アルテミス]]月 (Artemis)&lt;br /&gt;
# [[ガイア]]月 (Gaea)&lt;br /&gt;
# [[セレーネ]]月 (Selene)&lt;br /&gt;
# [[テイア]]月 (Theia)&lt;br /&gt;
# [[ボレアス]]月 (Boreas)&lt;br /&gt;
# [[ヘスティア]]月 (Hestia)&lt;br /&gt;
# [[ヘファイストス]]月 (Hephaestus)&lt;br /&gt;
# [[アスクレピアス]]月 (Asclepias)&lt;br /&gt;
# [[ヘラ]]月 (Hera)&lt;br /&gt;
# [[ゼウス]]月 (Zeus)&lt;br /&gt;
Mの17日&lt;br /&gt;
ドラゴンボール&lt;br /&gt;
(アニメではZ及び改)&lt;br /&gt;
でセルゲームが開催された&lt;br /&gt;
御飯がセル倒し優勝した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[架空の年代一覧]]&lt;br /&gt;
* [[架空のものの一覧の一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日付|*かくうのひつけ]]&lt;br /&gt;
[[Category:フィクションの一覧|ひつけ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.96.11.10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%B0%B4%E8%B0%B7%E8%B1%8A&amp;diff=268964</id>
		<title>水谷豊</title>
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				<updated>2015-01-14T06:39:07Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.96.11.10: /* アルバム */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ActorActress|&lt;br /&gt;
| 芸名 = 水谷 豊&lt;br /&gt;
| ふりがな = みずたに ゆたか&lt;br /&gt;
| 画像ファイル = &lt;br /&gt;
| 画像サイズ = &lt;br /&gt;
| 画像コメント = &lt;br /&gt;
| 本名 = 水谷 豊&lt;br /&gt;
| 別名 = &lt;br /&gt;
| 出生地 = {{JPN}}・[[北海道]][[空知郡]][[芦別市|芦別町]]（現・[[芦別市]]） &lt;br /&gt;
| 国籍 = &lt;br /&gt;
| 民族 =&lt;br /&gt;
| 血液型 = A&lt;br /&gt;
| 生年 = 1952&lt;br /&gt;
| 生月 = 7&lt;br /&gt;
| 生日 = 14&lt;br /&gt;
| 没年 = &lt;br /&gt;
| 没月 = &lt;br /&gt;
| 没日 = &lt;br /&gt;
| 職業 = [[俳優]]・[[歌手]]&lt;br /&gt;
| ジャンル = &lt;br /&gt;
| 活動期間 = [[1965年]] -&lt;br /&gt;
| 活動内容 = [[1965年]] -児童劇団に入団&lt;br /&gt;
| 配偶者 = [[伊藤蘭]]&lt;br /&gt;
| 家族 = &lt;br /&gt;
| 公式サイト = &lt;br /&gt;
| 主な作品 = '''テレビ'''&amp;lt;br /&amp;gt;[[傷だらけの天使]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[熱中時代|熱中時代シリーズ]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[刑事貴族|刑事貴族シリーズ]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[相棒|相棒シリーズ]]&amp;lt;br /&amp;gt;'''映画'''&amp;lt;br /&amp;gt;[[青春の殺人者]]&amp;lt;br /&amp;gt;[http://www.aibou-movie.jp/ 相棒-劇場版- 絶体絶命!42.195km 東京ビッグシティマラソン]&amp;lt;br /&amp;gt;'''レコード'''&amp;lt;br /&amp;gt;カリフォルニア・コネクション&lt;br /&gt;
| アカデミー賞 = &lt;br /&gt;
| アリエル賞 =&lt;br /&gt;
| AFI賞 =&lt;br /&gt;
| 英国アカデミー賞 =&lt;br /&gt;
| エミー賞 = &lt;br /&gt;
| グラミー賞 =  &lt;br /&gt;
| ゴールデングローブ賞 = &lt;br /&gt;
| ゴールデンラズベリー賞 = &lt;br /&gt;
| ゴヤ賞 =&lt;br /&gt;
| ジェミニ賞 =&lt;br /&gt;
| ジニー賞 =&lt;br /&gt;
| セザール賞 =&lt;br /&gt;
| トニー賞 = &lt;br /&gt;
| 日本アカデミー賞 =&lt;br /&gt;
| フィルムフェア賞 =&lt;br /&gt;
| ブルーリボン賞 = &lt;br /&gt;
| ローレンス・オリヴィエ賞 = &lt;br /&gt;
| その他の賞 = キネマ旬報主演男優賞（青春の殺人者）&lt;br /&gt;
| 備考 = &lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''水谷 豊'''（'''みずたに ゆたか'''、[[1952年]][[7月14日]]-）は、[[北海道]][[空知郡]][[芦別市|芦別町]]（現・[[芦別市]]）出身の[[日本]]の[[俳優]]・[[歌手]]。[[身長]]168[[cm]]、[[体重]]60[[kg]]、[[血液型]]は[[A]]型。[[トライサム]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
三人兄弟の三男坊。芦別町野花南、[[小平町]]達布など炭鉱街を炭鉱技師（出典不明）の父親の転勤に伴い転々とし、東京で育つ。東京都 [[立川第一中学校]]（[[立川市]]）卒業（子供の頃によく諏訪神社で遊んでいたという）。[[大成高等学校 (東京都)|大成高等学校]]（[[三鷹市]]）卒業。その後、大学受験に失敗して働きながら浪人生活をおくる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
少年時代に[[白黒テレビ]]を見て「この小さな箱がどうやって映るんだろう。いつかこの小さな箱に入ってみせるぞ」と考え、これが演劇の世界に入る遠因となったとのこと&amp;lt;ref&amp;gt;[[2008年]][[4月26日]]放送「[[SmaSTATION!!]]」より&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1965年]]、13歳のとき演劇に興味を持ち児童劇団に入団する。[[1968年]]、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]の『[[バンパイヤ]]』のオーディションを受けデビューしたと同時に見事主役に抜擢される。第一話では[[手塚治虫]]と共演を果たしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高校入学後に自分にはもっと合った世界があると思っていた事と、大学受験も考えていたため一度芝居を辞めた。その後、東京商船大学（現[[東京海洋大学]]海洋工学部）受験に失敗し、働きながら浪人生活を始めるが、あるときに「こんな事やっていてもいのか?」という気持ちに強烈に襲われ、「来年もう一度受けるといってもそれまで自分のこの状態じゃ持たない」と思い発作的に2ヶ月ほど家出をした。その家出のときにはじめは行くあてもなかったため、家の近所の公園の滑り台の上で野宿をしたという。その後、もう一度役者をやらないかと誘われ、アルバイト感覚で役者の世界に戻った。&lt;br /&gt;
このことは2013年8月2日の朝1でも語っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1970年]]には『その人は女教師』（共演[[岩下志麻]]）で[[映画]]デビューを果たす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1974年]]10月、日本テレビのドラマ『[[傷だらけの天使]]』に出演。[[深作欣二]]ら名だたる映画監督が演出したものの、当時は視聴率が伸び悩んだ。しかし、主演の[[萩原健一]]に対しての「兄貴ぃー!」と呼び掛けるセリフを後に[[とんねるず]]らがモノマネしたことなどから1980年代の若者にも知られる演技となり、後に[[DVD]]化もされるほど人気を得た作品となる。当初、水谷演じるイヌイアキラ役は[[火野正平]]・[[湯原昌幸]]が候補にあがったものの、親友の松田優作の強い推薦もあり、水谷が抜擢されたというエピソードがある。この時に出会った[[萩原健一]]を永遠の兄貴だと語っている。この作品で共演した[[岸田森]]に「豊には見ている人にその役が素だと思わせるような役者になってほしい。豊はそれが出来るやつだと思っている」と助言をされ、その言葉を今も大切に思っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1975年]]の映画『[[東京湾炎上]]』では、脚本を読んで予定の役柄とは逆の立場の、[[テロリスト]]役に自ら志願。同じ日本人でありながら、大義のために日本人を追いつめる役を熱演した。[[1976年]]には[[ATG]]映画『[[青春の殺人者]]』で[[キネマ旬報|キネマ旬報賞]]主演男優賞を最年少で受賞するなど、早くから演技力の高さが評価されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1977年]]には、『はーばーらいと』（作詞：[[松本隆]]、作曲：[[井上陽水]]）で歌手デビュー。『表参道軟派ストリート』（作詞：[[阿木燿子]]、作曲：[[宇崎竜童]]）や『カリフォルニア・コネクション』（作詞：阿木燿子、作曲：[[平尾昌晃]]）をヒットさせる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1978年]]10月、最高視聴率46.7%をたたき出したという伝説のドラマ『[[熱中時代]]（教師編）』の主演で大ブレイク。視聴率の取れるTV界の大スターとなる。それまで教師が主人公のドラマといえば、高校生と若い教師の青春モノというイメージだったが、[[現代っ子]]である小学生を相手に“子供とともに成長する新米教師”北海道出身の「[[北野広大]]」役は、『傷天のアキラ』などのそれまでのチンピライメージを払拭し、ファンの幅を広げた。この人気を受けて『熱中時代』のタイトルだけを継承し、設定を一新した『熱中時代・刑事編』もその後放送された。更に、『教師編』は後に続編が1作、単発の2時間スペシャルドラマが3本作られた。後に共演する[[寺脇康文]]は『[[熱中時代]]』の時の水谷のモノマネが得意なほどの水谷ファン。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1986年]]の「Unlimited Night Concert」を最後に音楽活動を休止。水谷曰く「芝居の台詞と違って、決められたリズムの中で歌わなければいけない音楽の世界では歌の主人公のイメージが充分表現しきれていない。しかし、コンサート会場はいつもいっぱいでそんな現実と自分の想いのギャップに違和感を覚えていた。」とのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、[[2008年]]3月に22年ぶりに音楽活動を再開。代表曲『カリフォルニア・コネクション』等を中心にカバーしたアルバム「TIME CAPSULE」を発売した。若い頃の歌なのに、55歳という年齢になってようやく歌の世界がイメージできるようになってきたと自身が語っている。同アルバムはオリコンランキング・初登場2位を記録する大ヒットとなった。また、『TIME CAPSULE』発売記念イベントが2008年5月18日14時よりラゾーナ川崎PLAZAルーファ広場グランドステージで開催され、トークのほか往年の名曲「カリフォルニア・コネクション」「やさしさ紙芝居」「何んて優しい時代」の3曲を披露した。しかも22年のブランクすら感じさせない熱唱ぶりであった為、中には楽曲を聴いて感涙するファンの姿もあった。映画「相棒-劇場版-」の人気も重なり、会場には約1万人のファンが駆けつけ、会場の1階はもとより5階のテラスまでもが人で埋め尽くされた。この模様は翌日の各局の芸能ニュースでも放送され、かってのアイドルイベント並の勢いを彷彿とさせていた。観客の中には水谷豊本人からの意向により、『熱中時代』教師編第1シリーズの主題歌「ぼくの先生はフィーバー」を歌い、その第10話にも出演した原田潤が招待され、観客に混じって応援していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近は『[[相棒]]』などのドラマや2時間ドラマ（『[[地方記者・立花陽介]]』、『[[探偵左文字進]]』など）もシリーズ化されるなど、今なお、幅広い層から支持を受けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]][[5月10日]]、[[相棒]]においての演技が評価され同じく主演を務める[[寺脇康文]]と共に第16回[[橋田賞]]俳優部門を受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
演じるキャラクターには庶民的な設定が多く、近年は比較的おとなしめの役（[[相棒]]が顕著）が多いが、[[傷だらけの天使]]、[[青春の殺人者]]などでは棘や影のある青年やチンピラ、[[刑事貴族]]や[[ハローグッバイ]]、[[探偵事務所]]シリーズでは、シュールでスピード感のある破天荒かつ調子のいい二枚目半的な役も演じていた。また、記者役においては地方が舞台などの形が多く、刑事役においては、[[ロンドン]]在住経験やイギリス車を重用、さらにはロンドン警視庁での研修勤務経験があることなど、何らかの形でイギリスと関わりのある設定が多い。『相棒』での演技をきっかけに紅茶を嗜むようにもなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[熱中時代]]・教師編』ではオルガンとギターの演奏、ダンス、水泳、跳び箱による展開着地を披露し、『[[赤い激流]]』『[[相棒]]』ではピアノ演奏も披露するなど、多才を発揮している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『熱中時代・刑事編』で共演した[[ミッキー・マッケンジー]]と結婚をするも、離婚。[[1989年]]には、『[[あんちゃん]]』、『[[事件記者チャボ!]]』等で共演した元[[キャンディーズ]]の[[伊藤蘭]]と再婚した。再婚時、インタビューで「奥さんの事を何と呼んでますか?」との質問に恥ずかしがりながらも「ランちゃんさん」と答えて笑いを誘った。その後、一女をもうけた。現在でも変わらず妻の[[伊藤蘭]]の事を自宅で「蘭さん」と呼んでいるそうで、「死ぬまでに1度はちゃん呼びしたいと思っている」と語っていた。また、娘には「[[ダダイズム|ダダ]]」と呼ばれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[あんちゃん]]』の後の『[[事件記者チャボ!]]』での[[伊藤蘭]]との共演は水谷が自ら指名して決まったという。この時指名したのは俳優としてもう一度共演がしたかったという理由だったが、当時周りには「好意を寄せているんじゃないか」と下手に勘ぐられたりしていたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今は亡き[[松田優作]]とは親友で（水谷は松田を「優作ちゃん」と呼んでいた）、互いの主演番組にゲスト出演するほどであった。共通の友人である[[桃井かおり]]は、まだ三人が若かりし頃に、「若い俳優達がたくさん出てきているが、その中でも優作と豊が一番俳優には向いていないと思う。二人には華がないし、短気すぎる」と言ったことがあった（[[2006年]][[8月19日]]『[[SmaSTATION-5]]』での水谷談）。 ちなみに松田に言わせれば、彼より水谷の方が短気だそうである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
少々ドジな性格で、寝ながらくしゃみをして肋骨を痛めたことがある。怒るとふくれっ面になる癖があるらしい。『[[相棒]]』では完成した役柄として毎回紅茶を飲んでいるが、ティーポットのお茶を肩の高さから手元のカップに注ぐ優雅な仕草は、実際の撮影ではしばしば飛び散る紅茶による火傷を我慢しているという。また、右京役で紅茶を飲むようになって、紅茶の美味しさに目覚めたと語っている。撮影中に飲んでいるのは、アールグレイやダージリンが基本で、たまにフレーバーティーを飲んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「10年間住み続けている自宅の中で迷子になるほど」の大変な方向音痴だという。方向音痴の逸話は他にも[[カーナビゲーション|カーナビ]]の音声案内が終了した後で道に迷う、3階の楽屋へ行こうとして[[エレベーター]]を4階で降り、フロアは真っ暗な上に部屋には鍵がかかっているのを「何で開いていないんだ!」と喚いていた所を目撃される、転居後半年たって旧宅に帰りクルマを降りてから表札で気付いた、など。[[下戸]]でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[とんねるず]]の2人とは友人であり、[[石橋貴明]]は番組内では「礼節をきっちりしないと怒る人」と語っていた。1980年代に共通の友人であるフジテレビの社員を通じての旧友であり、ちなみにはじめての出会いは焼肉屋だったという。赤坂の[[キャピトル東急]]の「ORIGAMI」という店の[[排骨拉麺]]は二人の思い出の料理らしく[[うたばん]]出演の際にお土産に持ってきた。石橋にはじめて[[東京競馬場]]に連れて行かれた際、「売り場のおねえさんはテレビのイメージでいるから礼節をきちんとしなければダメですよ」といわれ馬券売り場にて「今日は馬券買わしていただきます」と馬券売り場に挨拶をしてまわったという。大の[[伊藤蘭]]好きの[[木梨憲武]]にはじめて出会ったときの事を「目が怖かった」と語っている。また、木梨とは、水谷のセルフカバーアルバム『TIME CAPSULE』のプロモに参加したり、木梨のブログなどでプライベートでもよく会う間柄である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
師としている人物の一人である[[岸田森]]と同じく、「あの役は地でやっているのですか?」ときかれる事が一番の褒め言葉だという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演作品==&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
====テレビドラマ====&lt;br /&gt;
日本テレビワイドショーの蟹江崩御の話題で熱中の蟹江のシーン放送された&lt;br /&gt;
* [[1968年]] - [[バンパイヤ]]（[[フジテレビジョン|CX]]）トッペイ役&lt;br /&gt;
* [[1969年]] - [[炎の青春]]（[[日本テレビ放送網|NTV]]）&lt;br /&gt;
* [[1972年]] - [[太陽にほえろ!]]（NTV・[[東宝]]）2014年11月29日の平成ジャンプで放送された&lt;br /&gt;
:第1話「マカロニ刑事登場!」（1972年）マモル&lt;br /&gt;
:第30話「また若者が死んだ」（1972年）&lt;br /&gt;
:第54話「汚れなき刑事魂」（1973年）牧恭一&lt;br /&gt;
:第109話「俺の血をとれ!」（1974年）三郎&lt;br /&gt;
* 1972年 - [[いとこ同士]]（NTV）古坂&lt;br /&gt;
* 1972年 - [[泣くな青春]]（CX・東宝）守屋親造&lt;br /&gt;
* 1972年 - [[飛び出せ!青春]]（NTV・東宝・[[テアトル・プロ]]）第4話「やるぞ見ていろカンニング」メインゲスト出演&lt;br /&gt;
* [[1973年]] - [[荒野の用心棒]]（[[三船プロダクション|三船プロ]]・[[テレビ朝日|NET]]）　&lt;br /&gt;
* 1973年 - [[銭形平次 (大川橋蔵)|銭形平次]] （CX・[[東映]]）第366話「罠にはまった道行」 勘次役&lt;br /&gt;
* 1973年 - [[剣客商売]]（CX・[[俳優座]]・東宝）第20話「男まさり」メインゲスト出演&lt;br /&gt;
* [[1974年]] - [[高校教師 (テレビドラマ 1974年)|高校教師]]（[[テレビ東京|東京12CH]]・東宝）第12話「裸の愛を受けとめて」早坂役（メインゲスト）&lt;br /&gt;
* 1974年 - [[水滸伝 (テレビドラマ)|水滸伝]]（NTV・[[国際放映]]）第23話「策略に散る歌姫の恋」・最終話「野望、砂漠に果つ」 [[徽宗|徽宗皇帝]]役&lt;br /&gt;
* 1974年 - [[傷だらけの天使]]（NTV・東宝・渡辺企画）乾アキラ役&lt;br /&gt;
* [[1975年]] - [[夜明けの刑事]]（TBS・[[大映テレビ]]）#43～#67に出演&lt;br /&gt;
* 1975年 - [[俺たちの勲章]]（NTV・東宝）第8話「愛を撃つ」第15話「孤独な殺し屋」（メインゲスト）&lt;br /&gt;
* 1975年 - [[ほおずきの唄]]（NTV）&lt;br /&gt;
* 1975年 - 太陽ともぐら（CX）&lt;br /&gt;
* 1975年 - [[影同心]]II（[[毎日放送|MBS]]・東映）&lt;br /&gt;
* [[1976年]] - [[男たちの旅路]]（[[日本放送協会|NHK]]総合）&lt;br /&gt;
* [[1977年]] - [[赤い激流]]（TBS）&lt;br /&gt;
* 1977年 - [[大都会 PARTII]] 第5話「明日のジョー」（NTV・[[石原プロモーション|石原プロ]]）&lt;br /&gt;
* [[1978年]] - [[オレの愛妻物語]]（NTV）&lt;br /&gt;
* [[1978年]] - [[熱中時代]]（NTV）&lt;br /&gt;
* [[1979年]] - 熱中時代・刑事編（NTV）&lt;br /&gt;
* 1979年 - [[探偵物語]]（NTV・東映芸能ビデオ）第5話「夜汽車で来たあいつ」田村一郎役（メインゲスト）&lt;br /&gt;
* [[1980年]] - 熱中時代（教師編II）（NTV）&lt;br /&gt;
* [[1982年]] - [[あんちゃん]]（NTV・ユニオン映画）&lt;br /&gt;
* [[1983年]] - [[事件記者チャボ!]]（NTV・ユニオン映画）&lt;br /&gt;
* [[1984年]]～[[1985年]] - [[気分は名探偵]]（NTV・ユニオン映画）&lt;br /&gt;
* [[1987年]]～[[1990年]] - [[火曜サスペンス劇場]]・[[浅見光彦シリーズ]]（NTV・近代映画協会[現・オセロット]、全8作）[[浅見光彦]]役&lt;br /&gt;
* [[1988年]]9月 - [[松本清張]]サスペンス「潜在光景」（[[関西テレビ放送|KTV]]系・[[松竹]]・『霧』企画）&lt;br /&gt;
* [[1989年]]4月 - [[乱歩賞作家サスペンス]]「遮断機の下りる時」（KTV系・[[ユニオン映画]]）&lt;br /&gt;
* [[1989年]] - [[ハロー!グッバイ]]（NTV・東宝）伊達晋作警部補役&lt;br /&gt;
* 1990年 - [[ザ・刑事]]（[[テレビ朝日|ANB]]・東宝）矢島慎吾刑事役&lt;br /&gt;
* 1991年～1992年 - 火曜サスペンス劇場「[[朝比奈周平ミステリー]]シリーズ」（NTV・近代映画協会、全4作）朝比奈周平役&lt;br /&gt;
* [[1991年]] - [[刑事貴族|刑事貴族2]]（NTV・東宝）本城慎太郎役&lt;br /&gt;
* [[1992年]] - [[刑事貴族|刑事貴族3]]（NTV・東宝）本城慎太郎役&lt;br /&gt;
* 1992年 -　勢揃い清水一家　次郎長売り出す（NTV）&lt;br /&gt;
* [[1993年]] - [[湘南女子寮物語]]（ANB）吉野彰一役&lt;br /&gt;
* 1993年 - サスペンス明日の13章「衝動殺人・赤いランドセル」（KTV）&lt;br /&gt;
* 1993年～[[2003年]] 火曜サスペンス劇場「[[地方記者・立花陽介]]シリーズ」（NTV・近代映画協会、全20作）&lt;br /&gt;
* [[1994年]]～[[1999年]] - [[土曜ワイド劇場]]「[[探偵事務所]]」（ANB・東映、全5作）&lt;br /&gt;
* [[1996年]] - [[ドラマ新銀河]]「[[時の王様]]」（NHK総合）&lt;br /&gt;
* 1996年～1997年　[[月曜ドラマスペシャル]] [[演歌・唱太郎の人情事件日誌]]（TBS）- 赤城唱太郎　役。2014年5月22日に再放送放送された&lt;br /&gt;
* [[1997年]] - [[流れ板七人]]（ANB）&lt;br /&gt;
* 1999年～ - 月曜ドラマスペシャル→[[月曜ミステリー劇場]]→[[月曜ゴールデン]]「[[探偵左文字進]]」（TBS）&lt;br /&gt;
* 2000年 - 土曜ワイド劇場「[[行きずりの街]]」（ANB）波多野和郎役&lt;br /&gt;
* [[2000年]]～[[2001年]] - 土曜ワイド劇場「[[相棒]] 警視庁ふたりだけの特命係」（ANB、全3作）[[杉下右京]]役&lt;br /&gt;
* [[2002年]]～ - [[相棒]]シリーズ（ANB・[[東映]]）杉下右京役&lt;br /&gt;
* 2003年～[[2004年]] - [[金曜エンタテイメント]]「[[しあわせギフトお届け人青野大洋]]」（CX、全2作）&lt;br /&gt;
2013年11月23日に&lt;br /&gt;
BSで再放送が放送された&lt;br /&gt;
* 2004年～[[2005年]] - 火曜サスペンス劇場「[[事件記者・三上雄太]]」（NTV、全3作）&lt;br /&gt;
*:「事件記者・三上雄太3」で永く続いた「火曜サスペンス劇場」の最終回を飾った。&lt;br /&gt;
* 2004年～2005年 - 土曜ワイド劇場「[[神父草場一平の推理]]」（[[テレビ朝日|EX]]、全2作）&lt;br /&gt;
* [[2005年]]～ - 月曜ミステリー劇場「[[パートタイム裁判官]]」シリーズ（TBS）2014年5月22日に再放送放送された&lt;br /&gt;
* [[2006年]]～ - 土曜ワイド劇場「[[法律事務所 (テレビドラマ)|法律事務所]]」シリーズ（EX・東映）&lt;br /&gt;
* [[2007年]]～ - 金曜プレステージ「潮風の診療所～岬のドクター奮戦記～」（CX・東映）道下俊一役&lt;br /&gt;
死体料理(TBS)2014年9月26日に再放送放送された&lt;br /&gt;
2011年から2013年、&lt;br /&gt;
騙し絵歌麿、(歌麿役、テレビ朝日)&lt;br /&gt;
2012年、2013年。2014年及び秋&lt;br /&gt;
居酒屋もへじ　(もへじ役、TBS)&lt;br /&gt;
2014年6月20日の昼帯で8月4日に3やる事発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 音楽番組 ====&lt;br /&gt;
* [[ザ・ベストテン]]（TBS。1978年5月25日放送の『今週のスポットライト』にて「表参道軟派ストリート」を歌ったのが初登場。その後「カリフォルニア・コネクション」のランクインにより出演）&lt;br /&gt;
* 第4回[[日本テレビ音楽祭]]（1978年8月24日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[夜のヒットスタジオ]]（フジテレビ、1980年5月5日（「あす陽炎」）ほか）&lt;br /&gt;
* [[オンタマ]](2008年4月28日～5月2日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[SONGS (テレビ番組)|SONGS]]（2008年4月30日、NHK）&lt;br /&gt;
* [[うたばん]]（2008年5月8日、TBS）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====バラエティ、その他====&lt;br /&gt;
2014年4月25日のテレビ朝日のワイドショー&lt;br /&gt;
ワイスク(2014年4月14日。VTR出演。25日はスタジオ出演テレビ朝日)&lt;br /&gt;
日曜日洋画劇場。(2014年4月13日から27日。テレビ朝日)コメント出演&lt;br /&gt;
*2014年3月17日のテレビ朝日ワイドショー。芸能受賞放送&lt;br /&gt;
 [[関ジャニ∞の代打屋]]（2007年12月29日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[探偵!ナイトスクープ]]（2008年4月25日、[[朝日放送]]）映画『相棒』で[[西田敏行]]探偵局長と共演した縁により、顧問として出演&lt;br /&gt;
* [[SmaSTATION]]（2008年及び2014年4月26日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[はなまるマーケット]]（2008年4月29日、TBS）&lt;br /&gt;
* [[徹子の部屋]]（2008年4月29日、テレビ朝日）寺脇康文と共に出演&lt;br /&gt;
* 2014年4月1日も出演&lt;br /&gt;
4月25日は成宮寛貴と共演&lt;br /&gt;
[[情報プレゼンター とくダネ!]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
** 2008年5月12日「走れ!三面刑事 『有名人のカバンの中身』を捜査せよ!」&lt;br /&gt;
** 2008年5月22日「朝のヒットスタジオ」出演（「カリフォルニア・コネクション」）&lt;br /&gt;
* [[とんねるずのみなさんのおかげでした]]（2008年5月15日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[めざましテレビ]]（フジテレビ、2008年5月26日「広人苑III」に出演）&lt;br /&gt;
* [[報道ステーション]]（2008年5月30日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[SMAP×SMAP]]（2008年6月2日及び9日、2013年8月12日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
紅白歌合戦08　(2008年12月31日、NHK)カルフォニア歌った。&lt;br /&gt;
このシーンは2013年&lt;br /&gt;
8月2日の朝1&lt;br /&gt;
でも放送された。&lt;br /&gt;
朝1　(2013年8月2日、NHK)&lt;br /&gt;
ぴったんこ。(2013年8月2日、TBS)美術館、(2013年8月3日、テレビ朝日　)&lt;br /&gt;
2014年5月13日及び翌日のワイドショー(あまちゃんおじいちゃん模様放送)&lt;br /&gt;
野次丸&lt;br /&gt;
朝鳥&lt;br /&gt;
ワイスク&lt;br /&gt;
(2013年8月9日　少年Hの宣伝で出演)&lt;br /&gt;
グッド朝&lt;br /&gt;
朝鳥&lt;br /&gt;
ワイスク&lt;br /&gt;
(2013年10月16日　テレビ朝日)&lt;br /&gt;
相棒12宣伝で出演&lt;br /&gt;
朝鳥、(2013年12月24日、&lt;br /&gt;
VTR出演&lt;br /&gt;
テレビ朝日)&lt;br /&gt;
相棒特集で出演&lt;br /&gt;
2014年5月1日のエブリと超報道と翌日のワイドショーヤンクミおじいちゃん放送&lt;br /&gt;
昼帯。(2014年6月20日。8月4日。VTR出演。TBS)&lt;br /&gt;
グッド。ワイスク。(2014年7月24日。テレビ朝日。VTR)&lt;br /&gt;
佐和子(2014年8月2日。MBS)&lt;br /&gt;
ニューススター(2014年8月4日。TBS)&lt;br /&gt;
ぐっと。ワイスク。(2014年8月20日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
（）内は公開日&lt;br /&gt;
* 新・高校生ブルース（[[1970年]][[12月25日]]・大映東京）&lt;br /&gt;
* ひとつぶの涙（[[1973年]][[11月3日]]・[[松竹]]）&lt;br /&gt;
* 鬼輪番（[[1974年]][[2月9日]]・東宝）&lt;br /&gt;
* 想い出のかたすみに（[[1975年]][[4月26日]]・松竹）&lt;br /&gt;
* [[東京湾炎上]]（1975年[[7月12日]]・東宝）&lt;br /&gt;
* [[青春の殺人者]]（[[1976年]][[10月23日]]・[[日本アート・シアター・ギルド|ATG]]）&lt;br /&gt;
* [[太陽を盗んだ男]]（[[1979年]][[10月6日]]・東宝）&lt;br /&gt;
* 幸福（[[1981年]][[10月10日]]・東宝）&lt;br /&gt;
* 逃がれの街（[[1983年]][[10月15日]]・日本テレビ）&lt;br /&gt;
* 甦る優作「探偵物語」特別篇 夜汽車で来たあいつ（[[1998年]][[2月14日]]） ※1979年のテレビ放送作品を上映&lt;br /&gt;
* [[相棒]] -劇場版- （[[2008年]][[5月1日]]・テレビ朝日/東映）&lt;br /&gt;
相棒3　(2014年4月26日　テレビ朝日東映)&lt;br /&gt;
王妃の館。2015年5月)右京役。2014年8月5日に発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
*S&amp;amp;B（[[エスビー食品]]）ポテトチップ - 「[[アラン・ドロン]]かなぁー」の台詞で有名。&lt;br /&gt;
*[[シチズン時計]]腕時計「コスモトロン」－[[大滝詠一]]がCMソングを担当、『Niagara CM Special』収録。その裏ジャケット写真に三ツ矢サイダー等彼がCMソングを担当した商品やそのポスターと共に大滝が写っているが、そのポスターの一枚にこの「コスモトロン」のポスターが写っている。&lt;br /&gt;
*[[ダイドードリンコ|ダイドー]]ブレンドコーヒー&lt;br /&gt;
*[[旭化成]]ハイリキ（1993年） - 「刑事貴族3」終了直後の時期とあって、作中での台詞「あ～お恥ずかしったらありゃしない」や「みっともないったらありゃしない」を基にした「やめられないったらありゃしない」のフレーズが使われている。&lt;br /&gt;
*[[カネボウ化粧品]]（1999年）- [[伊藤蘭]]と夫婦で共演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
*[[くにまるワイド ごぜんさま〜]]「邦流」（2008年4月21日～4月25日　[[文化放送]]）&lt;br /&gt;
*[[高田文夫のラジオビバリー昼ズ]]（2008年5月、6月9日 [[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
*[[テリー伊藤のってけラジオ|テリーとたい平のってけラジオ]]2時のゲスト（2008年5月14日 [[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
====雑誌====&lt;br /&gt;
日生テレビ(2014年4月26日号)表紙とグラビアに掲載&lt;br /&gt;
エンタミクス。2014年11月号&lt;br /&gt;
読売(2015年1月1日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ディスコグラフィ==&lt;br /&gt;
（）内は発売日&lt;br /&gt;
===シングル===&lt;br /&gt;
*はーばーらいと（[[1977年]][[7月10日]]）&lt;br /&gt;
*やりなおそうよ（[[1977年]][[11月25日]]）&lt;br /&gt;
*表参道軟派ストリート（[[1978年]][[3月25日]]）&lt;br /&gt;
*故郷フィーリング（[[1978年]][[7月25日]]）&lt;br /&gt;
:『オレの愛妻物語』主題歌。&lt;br /&gt;
*カリフォルニア・コネクション（[[1979年]][[4月21日]]）&lt;br /&gt;
:『熱中時代・刑事編』主題歌。65万枚を超すセールスを記録。&lt;br /&gt;
*あす陽炎（[[1980年]][[3月21日]]）&lt;br /&gt;
*やさしさ紙芝居（[[1980年]][[7月21日]]）&lt;br /&gt;
:『熱中時代（教師編II）』主題歌。&lt;br /&gt;
*はあとふる（[[1980年]][[11月21日]]）&lt;br /&gt;
:『熱中時代（教師編II）』挿入歌。&lt;br /&gt;
*BARA BARA（[[1981年]][[1月21日]]）&lt;br /&gt;
*真夜中のスウィング（[[1981年]][[7月21日]]）&lt;br /&gt;
*レモンティーで乾杯（[[1981年]][[11月21日]]）&lt;br /&gt;
*普通のラブソング（[[1982年]][[9月21日]]）&lt;br /&gt;
:『あんちゃん』主題歌。&lt;br /&gt;
*何んて優しい時代（[[1983年]][[11月21日]]）&lt;br /&gt;
:『事件記者チャボ!』主題歌。&lt;br /&gt;
*人魚の誘惑（[[1984年]][[11月21日]]）&lt;br /&gt;
:『気分は名探偵』主題歌。&lt;br /&gt;
*笑うなよ（[[1986年]][[3月11日]]）&lt;br /&gt;
*愛してると言ってくれ（[[1988年]][[11月21日]]）&lt;br /&gt;
*エンジェルSTREET（[[1999年]][[10月8日]]）&lt;br /&gt;
:『探偵左文字進』主題歌。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アルバム===&lt;br /&gt;
*水谷豊（[[1977年]][[8月25日]]）&lt;br /&gt;
*青春番外地（[[1978年]][[4月10日]]）&lt;br /&gt;
*ベリー・ベスト（[[1978年]][[10月21日]]）&lt;br /&gt;
*水谷豊　ザ・ベスト（[[1979年]][[12月5日]]）&lt;br /&gt;
*WAY（[[1980年]][[12月21日]]）&lt;br /&gt;
*Indigo Blue（[[1981年]][[11月25日]]）&lt;br /&gt;
*普通のラブ・ソング（[[1982年]][[11月21日]]）&lt;br /&gt;
*LUCKY（[[1983年]][[11月21日]]）&lt;br /&gt;
*SIMPLE MAN（[[1986年]][[7月5日]]）&lt;br /&gt;
*ザ・水谷豊（[[1990年]][[3月21日]]）&lt;br /&gt;
*ベストコレクション（[[1992年]][[9月18日]]）&lt;br /&gt;
*ザ・水谷豊（[[1996年]][[9月20日]]）&lt;br /&gt;
:「カリフォルニア・コネクション」のカラオケを収録し再販。&lt;br /&gt;
*GOLDEN☆BEST（[[2004年]][[10月20日]]）&lt;br /&gt;
*[[TIME CAPSULE (水谷豊)|TIME CAPSULE]]（[[2008年]][[5月14日]]）&lt;br /&gt;
時の旅人2015(2015年3月5日)1月14日のPONとワイスクで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://talent.yahoo.co.jp/talent/32/m93-3145.html プロフィール]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[http://avex-io.com/mizutani/ エイベックスイオによる水谷豊公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[http://www.forlife.co.jp/mizutaniyutaka/index.html フォーライフミュージックによる水谷豊公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:みすたに ゆたか}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:1952年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:北海道出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:アクション俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:エイベックス]]&lt;br /&gt;
[[Category:フォーライフミュージックエンタテイメントのアーティスト]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Yutaka Mizutani]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.96.11.10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%B0%B4%E8%B0%B7%E8%B1%8A&amp;diff=268955</id>
		<title>水谷豊</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%B0%B4%E8%B0%B7%E8%B1%8A&amp;diff=268955"/>
				<updated>2015-01-14T01:59:36Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.96.11.10: /* アルバム */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ActorActress|&lt;br /&gt;
| 芸名 = 水谷 豊&lt;br /&gt;
| ふりがな = みずたに ゆたか&lt;br /&gt;
| 画像ファイル = &lt;br /&gt;
| 画像サイズ = &lt;br /&gt;
| 画像コメント = &lt;br /&gt;
| 本名 = 水谷 豊&lt;br /&gt;
| 別名 = &lt;br /&gt;
| 出生地 = {{JPN}}・[[北海道]][[空知郡]][[芦別市|芦別町]]（現・[[芦別市]]） &lt;br /&gt;
| 国籍 = &lt;br /&gt;
| 民族 =&lt;br /&gt;
| 血液型 = A&lt;br /&gt;
| 生年 = 1952&lt;br /&gt;
| 生月 = 7&lt;br /&gt;
| 生日 = 14&lt;br /&gt;
| 没年 = &lt;br /&gt;
| 没月 = &lt;br /&gt;
| 没日 = &lt;br /&gt;
| 職業 = [[俳優]]・[[歌手]]&lt;br /&gt;
| ジャンル = &lt;br /&gt;
| 活動期間 = [[1965年]] -&lt;br /&gt;
| 活動内容 = [[1965年]] -児童劇団に入団&lt;br /&gt;
| 配偶者 = [[伊藤蘭]]&lt;br /&gt;
| 家族 = &lt;br /&gt;
| 公式サイト = &lt;br /&gt;
| 主な作品 = '''テレビ'''&amp;lt;br /&amp;gt;[[傷だらけの天使]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[熱中時代|熱中時代シリーズ]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[刑事貴族|刑事貴族シリーズ]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[相棒|相棒シリーズ]]&amp;lt;br /&amp;gt;'''映画'''&amp;lt;br /&amp;gt;[[青春の殺人者]]&amp;lt;br /&amp;gt;[http://www.aibou-movie.jp/ 相棒-劇場版- 絶体絶命!42.195km 東京ビッグシティマラソン]&amp;lt;br /&amp;gt;'''レコード'''&amp;lt;br /&amp;gt;カリフォルニア・コネクション&lt;br /&gt;
| アカデミー賞 = &lt;br /&gt;
| アリエル賞 =&lt;br /&gt;
| AFI賞 =&lt;br /&gt;
| 英国アカデミー賞 =&lt;br /&gt;
| エミー賞 = &lt;br /&gt;
| グラミー賞 =  &lt;br /&gt;
| ゴールデングローブ賞 = &lt;br /&gt;
| ゴールデンラズベリー賞 = &lt;br /&gt;
| ゴヤ賞 =&lt;br /&gt;
| ジェミニ賞 =&lt;br /&gt;
| ジニー賞 =&lt;br /&gt;
| セザール賞 =&lt;br /&gt;
| トニー賞 = &lt;br /&gt;
| 日本アカデミー賞 =&lt;br /&gt;
| フィルムフェア賞 =&lt;br /&gt;
| ブルーリボン賞 = &lt;br /&gt;
| ローレンス・オリヴィエ賞 = &lt;br /&gt;
| その他の賞 = キネマ旬報主演男優賞（青春の殺人者）&lt;br /&gt;
| 備考 = &lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''水谷 豊'''（'''みずたに ゆたか'''、[[1952年]][[7月14日]]-）は、[[北海道]][[空知郡]][[芦別市|芦別町]]（現・[[芦別市]]）出身の[[日本]]の[[俳優]]・[[歌手]]。[[身長]]168[[cm]]、[[体重]]60[[kg]]、[[血液型]]は[[A]]型。[[トライサム]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
三人兄弟の三男坊。芦別町野花南、[[小平町]]達布など炭鉱街を炭鉱技師（出典不明）の父親の転勤に伴い転々とし、東京で育つ。東京都 [[立川第一中学校]]（[[立川市]]）卒業（子供の頃によく諏訪神社で遊んでいたという）。[[大成高等学校 (東京都)|大成高等学校]]（[[三鷹市]]）卒業。その後、大学受験に失敗して働きながら浪人生活をおくる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
少年時代に[[白黒テレビ]]を見て「この小さな箱がどうやって映るんだろう。いつかこの小さな箱に入ってみせるぞ」と考え、これが演劇の世界に入る遠因となったとのこと&amp;lt;ref&amp;gt;[[2008年]][[4月26日]]放送「[[SmaSTATION!!]]」より&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1965年]]、13歳のとき演劇に興味を持ち児童劇団に入団する。[[1968年]]、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]の『[[バンパイヤ]]』のオーディションを受けデビューしたと同時に見事主役に抜擢される。第一話では[[手塚治虫]]と共演を果たしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高校入学後に自分にはもっと合った世界があると思っていた事と、大学受験も考えていたため一度芝居を辞めた。その後、東京商船大学（現[[東京海洋大学]]海洋工学部）受験に失敗し、働きながら浪人生活を始めるが、あるときに「こんな事やっていてもいのか?」という気持ちに強烈に襲われ、「来年もう一度受けるといってもそれまで自分のこの状態じゃ持たない」と思い発作的に2ヶ月ほど家出をした。その家出のときにはじめは行くあてもなかったため、家の近所の公園の滑り台の上で野宿をしたという。その後、もう一度役者をやらないかと誘われ、アルバイト感覚で役者の世界に戻った。&lt;br /&gt;
このことは2013年8月2日の朝1でも語っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1970年]]には『その人は女教師』（共演[[岩下志麻]]）で[[映画]]デビューを果たす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1974年]]10月、日本テレビのドラマ『[[傷だらけの天使]]』に出演。[[深作欣二]]ら名だたる映画監督が演出したものの、当時は視聴率が伸び悩んだ。しかし、主演の[[萩原健一]]に対しての「兄貴ぃー!」と呼び掛けるセリフを後に[[とんねるず]]らがモノマネしたことなどから1980年代の若者にも知られる演技となり、後に[[DVD]]化もされるほど人気を得た作品となる。当初、水谷演じるイヌイアキラ役は[[火野正平]]・[[湯原昌幸]]が候補にあがったものの、親友の松田優作の強い推薦もあり、水谷が抜擢されたというエピソードがある。この時に出会った[[萩原健一]]を永遠の兄貴だと語っている。この作品で共演した[[岸田森]]に「豊には見ている人にその役が素だと思わせるような役者になってほしい。豊はそれが出来るやつだと思っている」と助言をされ、その言葉を今も大切に思っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1975年]]の映画『[[東京湾炎上]]』では、脚本を読んで予定の役柄とは逆の立場の、[[テロリスト]]役に自ら志願。同じ日本人でありながら、大義のために日本人を追いつめる役を熱演した。[[1976年]]には[[ATG]]映画『[[青春の殺人者]]』で[[キネマ旬報|キネマ旬報賞]]主演男優賞を最年少で受賞するなど、早くから演技力の高さが評価されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1977年]]には、『はーばーらいと』（作詞：[[松本隆]]、作曲：[[井上陽水]]）で歌手デビュー。『表参道軟派ストリート』（作詞：[[阿木燿子]]、作曲：[[宇崎竜童]]）や『カリフォルニア・コネクション』（作詞：阿木燿子、作曲：[[平尾昌晃]]）をヒットさせる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1978年]]10月、最高視聴率46.7%をたたき出したという伝説のドラマ『[[熱中時代]]（教師編）』の主演で大ブレイク。視聴率の取れるTV界の大スターとなる。それまで教師が主人公のドラマといえば、高校生と若い教師の青春モノというイメージだったが、[[現代っ子]]である小学生を相手に“子供とともに成長する新米教師”北海道出身の「[[北野広大]]」役は、『傷天のアキラ』などのそれまでのチンピライメージを払拭し、ファンの幅を広げた。この人気を受けて『熱中時代』のタイトルだけを継承し、設定を一新した『熱中時代・刑事編』もその後放送された。更に、『教師編』は後に続編が1作、単発の2時間スペシャルドラマが3本作られた。後に共演する[[寺脇康文]]は『[[熱中時代]]』の時の水谷のモノマネが得意なほどの水谷ファン。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1986年]]の「Unlimited Night Concert」を最後に音楽活動を休止。水谷曰く「芝居の台詞と違って、決められたリズムの中で歌わなければいけない音楽の世界では歌の主人公のイメージが充分表現しきれていない。しかし、コンサート会場はいつもいっぱいでそんな現実と自分の想いのギャップに違和感を覚えていた。」とのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、[[2008年]]3月に22年ぶりに音楽活動を再開。代表曲『カリフォルニア・コネクション』等を中心にカバーしたアルバム「TIME CAPSULE」を発売した。若い頃の歌なのに、55歳という年齢になってようやく歌の世界がイメージできるようになってきたと自身が語っている。同アルバムはオリコンランキング・初登場2位を記録する大ヒットとなった。また、『TIME CAPSULE』発売記念イベントが2008年5月18日14時よりラゾーナ川崎PLAZAルーファ広場グランドステージで開催され、トークのほか往年の名曲「カリフォルニア・コネクション」「やさしさ紙芝居」「何んて優しい時代」の3曲を披露した。しかも22年のブランクすら感じさせない熱唱ぶりであった為、中には楽曲を聴いて感涙するファンの姿もあった。映画「相棒-劇場版-」の人気も重なり、会場には約1万人のファンが駆けつけ、会場の1階はもとより5階のテラスまでもが人で埋め尽くされた。この模様は翌日の各局の芸能ニュースでも放送され、かってのアイドルイベント並の勢いを彷彿とさせていた。観客の中には水谷豊本人からの意向により、『熱中時代』教師編第1シリーズの主題歌「ぼくの先生はフィーバー」を歌い、その第10話にも出演した原田潤が招待され、観客に混じって応援していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近は『[[相棒]]』などのドラマや2時間ドラマ（『[[地方記者・立花陽介]]』、『[[探偵左文字進]]』など）もシリーズ化されるなど、今なお、幅広い層から支持を受けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]][[5月10日]]、[[相棒]]においての演技が評価され同じく主演を務める[[寺脇康文]]と共に第16回[[橋田賞]]俳優部門を受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
演じるキャラクターには庶民的な設定が多く、近年は比較的おとなしめの役（[[相棒]]が顕著）が多いが、[[傷だらけの天使]]、[[青春の殺人者]]などでは棘や影のある青年やチンピラ、[[刑事貴族]]や[[ハローグッバイ]]、[[探偵事務所]]シリーズでは、シュールでスピード感のある破天荒かつ調子のいい二枚目半的な役も演じていた。また、記者役においては地方が舞台などの形が多く、刑事役においては、[[ロンドン]]在住経験やイギリス車を重用、さらにはロンドン警視庁での研修勤務経験があることなど、何らかの形でイギリスと関わりのある設定が多い。『相棒』での演技をきっかけに紅茶を嗜むようにもなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[熱中時代]]・教師編』ではオルガンとギターの演奏、ダンス、水泳、跳び箱による展開着地を披露し、『[[赤い激流]]』『[[相棒]]』ではピアノ演奏も披露するなど、多才を発揮している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『熱中時代・刑事編』で共演した[[ミッキー・マッケンジー]]と結婚をするも、離婚。[[1989年]]には、『[[あんちゃん]]』、『[[事件記者チャボ!]]』等で共演した元[[キャンディーズ]]の[[伊藤蘭]]と再婚した。再婚時、インタビューで「奥さんの事を何と呼んでますか?」との質問に恥ずかしがりながらも「ランちゃんさん」と答えて笑いを誘った。その後、一女をもうけた。現在でも変わらず妻の[[伊藤蘭]]の事を自宅で「蘭さん」と呼んでいるそうで、「死ぬまでに1度はちゃん呼びしたいと思っている」と語っていた。また、娘には「[[ダダイズム|ダダ]]」と呼ばれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[あんちゃん]]』の後の『[[事件記者チャボ!]]』での[[伊藤蘭]]との共演は水谷が自ら指名して決まったという。この時指名したのは俳優としてもう一度共演がしたかったという理由だったが、当時周りには「好意を寄せているんじゃないか」と下手に勘ぐられたりしていたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今は亡き[[松田優作]]とは親友で（水谷は松田を「優作ちゃん」と呼んでいた）、互いの主演番組にゲスト出演するほどであった。共通の友人である[[桃井かおり]]は、まだ三人が若かりし頃に、「若い俳優達がたくさん出てきているが、その中でも優作と豊が一番俳優には向いていないと思う。二人には華がないし、短気すぎる」と言ったことがあった（[[2006年]][[8月19日]]『[[SmaSTATION-5]]』での水谷談）。 ちなみに松田に言わせれば、彼より水谷の方が短気だそうである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
少々ドジな性格で、寝ながらくしゃみをして肋骨を痛めたことがある。怒るとふくれっ面になる癖があるらしい。『[[相棒]]』では完成した役柄として毎回紅茶を飲んでいるが、ティーポットのお茶を肩の高さから手元のカップに注ぐ優雅な仕草は、実際の撮影ではしばしば飛び散る紅茶による火傷を我慢しているという。また、右京役で紅茶を飲むようになって、紅茶の美味しさに目覚めたと語っている。撮影中に飲んでいるのは、アールグレイやダージリンが基本で、たまにフレーバーティーを飲んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「10年間住み続けている自宅の中で迷子になるほど」の大変な方向音痴だという。方向音痴の逸話は他にも[[カーナビゲーション|カーナビ]]の音声案内が終了した後で道に迷う、3階の楽屋へ行こうとして[[エレベーター]]を4階で降り、フロアは真っ暗な上に部屋には鍵がかかっているのを「何で開いていないんだ!」と喚いていた所を目撃される、転居後半年たって旧宅に帰りクルマを降りてから表札で気付いた、など。[[下戸]]でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[とんねるず]]の2人とは友人であり、[[石橋貴明]]は番組内では「礼節をきっちりしないと怒る人」と語っていた。1980年代に共通の友人であるフジテレビの社員を通じての旧友であり、ちなみにはじめての出会いは焼肉屋だったという。赤坂の[[キャピトル東急]]の「ORIGAMI」という店の[[排骨拉麺]]は二人の思い出の料理らしく[[うたばん]]出演の際にお土産に持ってきた。石橋にはじめて[[東京競馬場]]に連れて行かれた際、「売り場のおねえさんはテレビのイメージでいるから礼節をきちんとしなければダメですよ」といわれ馬券売り場にて「今日は馬券買わしていただきます」と馬券売り場に挨拶をしてまわったという。大の[[伊藤蘭]]好きの[[木梨憲武]]にはじめて出会ったときの事を「目が怖かった」と語っている。また、木梨とは、水谷のセルフカバーアルバム『TIME CAPSULE』のプロモに参加したり、木梨のブログなどでプライベートでもよく会う間柄である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
師としている人物の一人である[[岸田森]]と同じく、「あの役は地でやっているのですか?」ときかれる事が一番の褒め言葉だという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演作品==&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
====テレビドラマ====&lt;br /&gt;
日本テレビワイドショーの蟹江崩御の話題で熱中の蟹江のシーン放送された&lt;br /&gt;
* [[1968年]] - [[バンパイヤ]]（[[フジテレビジョン|CX]]）トッペイ役&lt;br /&gt;
* [[1969年]] - [[炎の青春]]（[[日本テレビ放送網|NTV]]）&lt;br /&gt;
* [[1972年]] - [[太陽にほえろ!]]（NTV・[[東宝]]）2014年11月29日の平成ジャンプで放送された&lt;br /&gt;
:第1話「マカロニ刑事登場!」（1972年）マモル&lt;br /&gt;
:第30話「また若者が死んだ」（1972年）&lt;br /&gt;
:第54話「汚れなき刑事魂」（1973年）牧恭一&lt;br /&gt;
:第109話「俺の血をとれ!」（1974年）三郎&lt;br /&gt;
* 1972年 - [[いとこ同士]]（NTV）古坂&lt;br /&gt;
* 1972年 - [[泣くな青春]]（CX・東宝）守屋親造&lt;br /&gt;
* 1972年 - [[飛び出せ!青春]]（NTV・東宝・[[テアトル・プロ]]）第4話「やるぞ見ていろカンニング」メインゲスト出演&lt;br /&gt;
* [[1973年]] - [[荒野の用心棒]]（[[三船プロダクション|三船プロ]]・[[テレビ朝日|NET]]）　&lt;br /&gt;
* 1973年 - [[銭形平次 (大川橋蔵)|銭形平次]] （CX・[[東映]]）第366話「罠にはまった道行」 勘次役&lt;br /&gt;
* 1973年 - [[剣客商売]]（CX・[[俳優座]]・東宝）第20話「男まさり」メインゲスト出演&lt;br /&gt;
* [[1974年]] - [[高校教師 (テレビドラマ 1974年)|高校教師]]（[[テレビ東京|東京12CH]]・東宝）第12話「裸の愛を受けとめて」早坂役（メインゲスト）&lt;br /&gt;
* 1974年 - [[水滸伝 (テレビドラマ)|水滸伝]]（NTV・[[国際放映]]）第23話「策略に散る歌姫の恋」・最終話「野望、砂漠に果つ」 [[徽宗|徽宗皇帝]]役&lt;br /&gt;
* 1974年 - [[傷だらけの天使]]（NTV・東宝・渡辺企画）乾アキラ役&lt;br /&gt;
* [[1975年]] - [[夜明けの刑事]]（TBS・[[大映テレビ]]）#43～#67に出演&lt;br /&gt;
* 1975年 - [[俺たちの勲章]]（NTV・東宝）第8話「愛を撃つ」第15話「孤独な殺し屋」（メインゲスト）&lt;br /&gt;
* 1975年 - [[ほおずきの唄]]（NTV）&lt;br /&gt;
* 1975年 - 太陽ともぐら（CX）&lt;br /&gt;
* 1975年 - [[影同心]]II（[[毎日放送|MBS]]・東映）&lt;br /&gt;
* [[1976年]] - [[男たちの旅路]]（[[日本放送協会|NHK]]総合）&lt;br /&gt;
* [[1977年]] - [[赤い激流]]（TBS）&lt;br /&gt;
* 1977年 - [[大都会 PARTII]] 第5話「明日のジョー」（NTV・[[石原プロモーション|石原プロ]]）&lt;br /&gt;
* [[1978年]] - [[オレの愛妻物語]]（NTV）&lt;br /&gt;
* [[1978年]] - [[熱中時代]]（NTV）&lt;br /&gt;
* [[1979年]] - 熱中時代・刑事編（NTV）&lt;br /&gt;
* 1979年 - [[探偵物語]]（NTV・東映芸能ビデオ）第5話「夜汽車で来たあいつ」田村一郎役（メインゲスト）&lt;br /&gt;
* [[1980年]] - 熱中時代（教師編II）（NTV）&lt;br /&gt;
* [[1982年]] - [[あんちゃん]]（NTV・ユニオン映画）&lt;br /&gt;
* [[1983年]] - [[事件記者チャボ!]]（NTV・ユニオン映画）&lt;br /&gt;
* [[1984年]]～[[1985年]] - [[気分は名探偵]]（NTV・ユニオン映画）&lt;br /&gt;
* [[1987年]]～[[1990年]] - [[火曜サスペンス劇場]]・[[浅見光彦シリーズ]]（NTV・近代映画協会[現・オセロット]、全8作）[[浅見光彦]]役&lt;br /&gt;
* [[1988年]]9月 - [[松本清張]]サスペンス「潜在光景」（[[関西テレビ放送|KTV]]系・[[松竹]]・『霧』企画）&lt;br /&gt;
* [[1989年]]4月 - [[乱歩賞作家サスペンス]]「遮断機の下りる時」（KTV系・[[ユニオン映画]]）&lt;br /&gt;
* [[1989年]] - [[ハロー!グッバイ]]（NTV・東宝）伊達晋作警部補役&lt;br /&gt;
* 1990年 - [[ザ・刑事]]（[[テレビ朝日|ANB]]・東宝）矢島慎吾刑事役&lt;br /&gt;
* 1991年～1992年 - 火曜サスペンス劇場「[[朝比奈周平ミステリー]]シリーズ」（NTV・近代映画協会、全4作）朝比奈周平役&lt;br /&gt;
* [[1991年]] - [[刑事貴族|刑事貴族2]]（NTV・東宝）本城慎太郎役&lt;br /&gt;
* [[1992年]] - [[刑事貴族|刑事貴族3]]（NTV・東宝）本城慎太郎役&lt;br /&gt;
* 1992年 -　勢揃い清水一家　次郎長売り出す（NTV）&lt;br /&gt;
* [[1993年]] - [[湘南女子寮物語]]（ANB）吉野彰一役&lt;br /&gt;
* 1993年 - サスペンス明日の13章「衝動殺人・赤いランドセル」（KTV）&lt;br /&gt;
* 1993年～[[2003年]] 火曜サスペンス劇場「[[地方記者・立花陽介]]シリーズ」（NTV・近代映画協会、全20作）&lt;br /&gt;
* [[1994年]]～[[1999年]] - [[土曜ワイド劇場]]「[[探偵事務所]]」（ANB・東映、全5作）&lt;br /&gt;
* [[1996年]] - [[ドラマ新銀河]]「[[時の王様]]」（NHK総合）&lt;br /&gt;
* 1996年～1997年　[[月曜ドラマスペシャル]] [[演歌・唱太郎の人情事件日誌]]（TBS）- 赤城唱太郎　役。2014年5月22日に再放送放送された&lt;br /&gt;
* [[1997年]] - [[流れ板七人]]（ANB）&lt;br /&gt;
* 1999年～ - 月曜ドラマスペシャル→[[月曜ミステリー劇場]]→[[月曜ゴールデン]]「[[探偵左文字進]]」（TBS）&lt;br /&gt;
* 2000年 - 土曜ワイド劇場「[[行きずりの街]]」（ANB）波多野和郎役&lt;br /&gt;
* [[2000年]]～[[2001年]] - 土曜ワイド劇場「[[相棒]] 警視庁ふたりだけの特命係」（ANB、全3作）[[杉下右京]]役&lt;br /&gt;
* [[2002年]]～ - [[相棒]]シリーズ（ANB・[[東映]]）杉下右京役&lt;br /&gt;
* 2003年～[[2004年]] - [[金曜エンタテイメント]]「[[しあわせギフトお届け人青野大洋]]」（CX、全2作）&lt;br /&gt;
2013年11月23日に&lt;br /&gt;
BSで再放送が放送された&lt;br /&gt;
* 2004年～[[2005年]] - 火曜サスペンス劇場「[[事件記者・三上雄太]]」（NTV、全3作）&lt;br /&gt;
*:「事件記者・三上雄太3」で永く続いた「火曜サスペンス劇場」の最終回を飾った。&lt;br /&gt;
* 2004年～2005年 - 土曜ワイド劇場「[[神父草場一平の推理]]」（[[テレビ朝日|EX]]、全2作）&lt;br /&gt;
* [[2005年]]～ - 月曜ミステリー劇場「[[パートタイム裁判官]]」シリーズ（TBS）2014年5月22日に再放送放送された&lt;br /&gt;
* [[2006年]]～ - 土曜ワイド劇場「[[法律事務所 (テレビドラマ)|法律事務所]]」シリーズ（EX・東映）&lt;br /&gt;
* [[2007年]]～ - 金曜プレステージ「潮風の診療所～岬のドクター奮戦記～」（CX・東映）道下俊一役&lt;br /&gt;
死体料理(TBS)2014年9月26日に再放送放送された&lt;br /&gt;
2011年から2013年、&lt;br /&gt;
騙し絵歌麿、(歌麿役、テレビ朝日)&lt;br /&gt;
2012年、2013年。2014年及び秋&lt;br /&gt;
居酒屋もへじ　(もへじ役、TBS)&lt;br /&gt;
2014年6月20日の昼帯で8月4日に3やる事発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 音楽番組 ====&lt;br /&gt;
* [[ザ・ベストテン]]（TBS。1978年5月25日放送の『今週のスポットライト』にて「表参道軟派ストリート」を歌ったのが初登場。その後「カリフォルニア・コネクション」のランクインにより出演）&lt;br /&gt;
* 第4回[[日本テレビ音楽祭]]（1978年8月24日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[夜のヒットスタジオ]]（フジテレビ、1980年5月5日（「あす陽炎」）ほか）&lt;br /&gt;
* [[オンタマ]](2008年4月28日～5月2日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[SONGS (テレビ番組)|SONGS]]（2008年4月30日、NHK）&lt;br /&gt;
* [[うたばん]]（2008年5月8日、TBS）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====バラエティ、その他====&lt;br /&gt;
2014年4月25日のテレビ朝日のワイドショー&lt;br /&gt;
ワイスク(2014年4月14日。VTR出演。25日はスタジオ出演テレビ朝日)&lt;br /&gt;
日曜日洋画劇場。(2014年4月13日から27日。テレビ朝日)コメント出演&lt;br /&gt;
*2014年3月17日のテレビ朝日ワイドショー。芸能受賞放送&lt;br /&gt;
 [[関ジャニ∞の代打屋]]（2007年12月29日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[探偵!ナイトスクープ]]（2008年4月25日、[[朝日放送]]）映画『相棒』で[[西田敏行]]探偵局長と共演した縁により、顧問として出演&lt;br /&gt;
* [[SmaSTATION]]（2008年及び2014年4月26日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[はなまるマーケット]]（2008年4月29日、TBS）&lt;br /&gt;
* [[徹子の部屋]]（2008年4月29日、テレビ朝日）寺脇康文と共に出演&lt;br /&gt;
* 2014年4月1日も出演&lt;br /&gt;
4月25日は成宮寛貴と共演&lt;br /&gt;
[[情報プレゼンター とくダネ!]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
** 2008年5月12日「走れ!三面刑事 『有名人のカバンの中身』を捜査せよ!」&lt;br /&gt;
** 2008年5月22日「朝のヒットスタジオ」出演（「カリフォルニア・コネクション」）&lt;br /&gt;
* [[とんねるずのみなさんのおかげでした]]（2008年5月15日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[めざましテレビ]]（フジテレビ、2008年5月26日「広人苑III」に出演）&lt;br /&gt;
* [[報道ステーション]]（2008年5月30日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[SMAP×SMAP]]（2008年6月2日及び9日、2013年8月12日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
紅白歌合戦08　(2008年12月31日、NHK)カルフォニア歌った。&lt;br /&gt;
このシーンは2013年&lt;br /&gt;
8月2日の朝1&lt;br /&gt;
でも放送された。&lt;br /&gt;
朝1　(2013年8月2日、NHK)&lt;br /&gt;
ぴったんこ。(2013年8月2日、TBS)美術館、(2013年8月3日、テレビ朝日　)&lt;br /&gt;
2014年5月13日及び翌日のワイドショー(あまちゃんおじいちゃん模様放送)&lt;br /&gt;
野次丸&lt;br /&gt;
朝鳥&lt;br /&gt;
ワイスク&lt;br /&gt;
(2013年8月9日　少年Hの宣伝で出演)&lt;br /&gt;
グッド朝&lt;br /&gt;
朝鳥&lt;br /&gt;
ワイスク&lt;br /&gt;
(2013年10月16日　テレビ朝日)&lt;br /&gt;
相棒12宣伝で出演&lt;br /&gt;
朝鳥、(2013年12月24日、&lt;br /&gt;
VTR出演&lt;br /&gt;
テレビ朝日)&lt;br /&gt;
相棒特集で出演&lt;br /&gt;
2014年5月1日のエブリと超報道と翌日のワイドショーヤンクミおじいちゃん放送&lt;br /&gt;
昼帯。(2014年6月20日。8月4日。VTR出演。TBS)&lt;br /&gt;
グッド。ワイスク。(2014年7月24日。テレビ朝日。VTR)&lt;br /&gt;
佐和子(2014年8月2日。MBS)&lt;br /&gt;
ニューススター(2014年8月4日。TBS)&lt;br /&gt;
ぐっと。ワイスク。(2014年8月20日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
（）内は公開日&lt;br /&gt;
* 新・高校生ブルース（[[1970年]][[12月25日]]・大映東京）&lt;br /&gt;
* ひとつぶの涙（[[1973年]][[11月3日]]・[[松竹]]）&lt;br /&gt;
* 鬼輪番（[[1974年]][[2月9日]]・東宝）&lt;br /&gt;
* 想い出のかたすみに（[[1975年]][[4月26日]]・松竹）&lt;br /&gt;
* [[東京湾炎上]]（1975年[[7月12日]]・東宝）&lt;br /&gt;
* [[青春の殺人者]]（[[1976年]][[10月23日]]・[[日本アート・シアター・ギルド|ATG]]）&lt;br /&gt;
* [[太陽を盗んだ男]]（[[1979年]][[10月6日]]・東宝）&lt;br /&gt;
* 幸福（[[1981年]][[10月10日]]・東宝）&lt;br /&gt;
* 逃がれの街（[[1983年]][[10月15日]]・日本テレビ）&lt;br /&gt;
* 甦る優作「探偵物語」特別篇 夜汽車で来たあいつ（[[1998年]][[2月14日]]） ※1979年のテレビ放送作品を上映&lt;br /&gt;
* [[相棒]] -劇場版- （[[2008年]][[5月1日]]・テレビ朝日/東映）&lt;br /&gt;
相棒3　(2014年4月26日　テレビ朝日東映)&lt;br /&gt;
王妃の館。2015年5月)右京役。2014年8月5日に発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
*S&amp;amp;B（[[エスビー食品]]）ポテトチップ - 「[[アラン・ドロン]]かなぁー」の台詞で有名。&lt;br /&gt;
*[[シチズン時計]]腕時計「コスモトロン」－[[大滝詠一]]がCMソングを担当、『Niagara CM Special』収録。その裏ジャケット写真に三ツ矢サイダー等彼がCMソングを担当した商品やそのポスターと共に大滝が写っているが、そのポスターの一枚にこの「コスモトロン」のポスターが写っている。&lt;br /&gt;
*[[ダイドードリンコ|ダイドー]]ブレンドコーヒー&lt;br /&gt;
*[[旭化成]]ハイリキ（1993年） - 「刑事貴族3」終了直後の時期とあって、作中での台詞「あ～お恥ずかしったらありゃしない」や「みっともないったらありゃしない」を基にした「やめられないったらありゃしない」のフレーズが使われている。&lt;br /&gt;
*[[カネボウ化粧品]]（1999年）- [[伊藤蘭]]と夫婦で共演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
*[[くにまるワイド ごぜんさま〜]]「邦流」（2008年4月21日～4月25日　[[文化放送]]）&lt;br /&gt;
*[[高田文夫のラジオビバリー昼ズ]]（2008年5月、6月9日 [[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
*[[テリー伊藤のってけラジオ|テリーとたい平のってけラジオ]]2時のゲスト（2008年5月14日 [[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
====雑誌====&lt;br /&gt;
日生テレビ(2014年4月26日号)表紙とグラビアに掲載&lt;br /&gt;
エンタミクス。2014年11月号&lt;br /&gt;
読売(2015年1月1日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ディスコグラフィ==&lt;br /&gt;
（）内は発売日&lt;br /&gt;
===シングル===&lt;br /&gt;
*はーばーらいと（[[1977年]][[7月10日]]）&lt;br /&gt;
*やりなおそうよ（[[1977年]][[11月25日]]）&lt;br /&gt;
*表参道軟派ストリート（[[1978年]][[3月25日]]）&lt;br /&gt;
*故郷フィーリング（[[1978年]][[7月25日]]）&lt;br /&gt;
:『オレの愛妻物語』主題歌。&lt;br /&gt;
*カリフォルニア・コネクション（[[1979年]][[4月21日]]）&lt;br /&gt;
:『熱中時代・刑事編』主題歌。65万枚を超すセールスを記録。&lt;br /&gt;
*あす陽炎（[[1980年]][[3月21日]]）&lt;br /&gt;
*やさしさ紙芝居（[[1980年]][[7月21日]]）&lt;br /&gt;
:『熱中時代（教師編II）』主題歌。&lt;br /&gt;
*はあとふる（[[1980年]][[11月21日]]）&lt;br /&gt;
:『熱中時代（教師編II）』挿入歌。&lt;br /&gt;
*BARA BARA（[[1981年]][[1月21日]]）&lt;br /&gt;
*真夜中のスウィング（[[1981年]][[7月21日]]）&lt;br /&gt;
*レモンティーで乾杯（[[1981年]][[11月21日]]）&lt;br /&gt;
*普通のラブソング（[[1982年]][[9月21日]]）&lt;br /&gt;
:『あんちゃん』主題歌。&lt;br /&gt;
*何んて優しい時代（[[1983年]][[11月21日]]）&lt;br /&gt;
:『事件記者チャボ!』主題歌。&lt;br /&gt;
*人魚の誘惑（[[1984年]][[11月21日]]）&lt;br /&gt;
:『気分は名探偵』主題歌。&lt;br /&gt;
*笑うなよ（[[1986年]][[3月11日]]）&lt;br /&gt;
*愛してると言ってくれ（[[1988年]][[11月21日]]）&lt;br /&gt;
*エンジェルSTREET（[[1999年]][[10月8日]]）&lt;br /&gt;
:『探偵左文字進』主題歌。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アルバム===&lt;br /&gt;
*水谷豊（[[1977年]][[8月25日]]）&lt;br /&gt;
*青春番外地（[[1978年]][[4月10日]]）&lt;br /&gt;
*ベリー・ベスト（[[1978年]][[10月21日]]）&lt;br /&gt;
*水谷豊　ザ・ベスト（[[1979年]][[12月5日]]）&lt;br /&gt;
*WAY（[[1980年]][[12月21日]]）&lt;br /&gt;
*Indigo Blue（[[1981年]][[11月25日]]）&lt;br /&gt;
*普通のラブ・ソング（[[1982年]][[11月21日]]）&lt;br /&gt;
*LUCKY（[[1983年]][[11月21日]]）&lt;br /&gt;
*SIMPLE MAN（[[1986年]][[7月5日]]）&lt;br /&gt;
*ザ・水谷豊（[[1990年]][[3月21日]]）&lt;br /&gt;
*ベストコレクション（[[1992年]][[9月18日]]）&lt;br /&gt;
*ザ・水谷豊（[[1996年]][[9月20日]]）&lt;br /&gt;
:「カリフォルニア・コネクション」のカラオケを収録し再販。&lt;br /&gt;
*GOLDEN☆BEST（[[2004年]][[10月20日]]）&lt;br /&gt;
*[[TIME CAPSULE (水谷豊)|TIME CAPSULE]]（[[2008年]][[5月14日]]）&lt;br /&gt;
時の旅人2015(2015年3月5日)1月14日のPONで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://talent.yahoo.co.jp/talent/32/m93-3145.html プロフィール]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[http://avex-io.com/mizutani/ エイベックスイオによる水谷豊公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[http://www.forlife.co.jp/mizutaniyutaka/index.html フォーライフミュージックによる水谷豊公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:みすたに ゆたか}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:1952年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:北海道出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:アクション俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:エイベックス]]&lt;br /&gt;
[[Category:フォーライフミュージックエンタテイメントのアーティスト]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Yutaka Mizutani]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.96.11.10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%B4%E3%83%B3%E3%82%AF%E3%82%A8%E3%82%B9%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA&amp;diff=268954</id>
		<title>ドラゴンクエストシリーズ</title>
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				<updated>2015-01-14T01:20:56Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.96.11.10: /* 経緯 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ドラゴンクエスト'''（Dragon Quest）とは、[[スクウェア・エニックス]]の、壮大な[[ゲーム]]シリーズ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
スクウェア・エニックスは[[ファイナルファンタジーシリーズ|ファイナルファンタジー]]などのビッグタイトルで知られる屈指のゲームソフトメーカー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主な有名な開発者は[[堀井雄二]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経緯 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[1986年]][[5月27日]]、[[ドラゴンクエスト]]発売。&lt;br /&gt;
家庭用ゲーム機では初ともいえる本格的[[ロールプレイングゲーム]]である。[[ファミリーコンピューター]]用ソフトの今作は、容量等の問題によるファミリーコンピューター用RPGソフトの作成への懐疑的なイメージを覆した、革命的な作品であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[1987年]][[1月26日]]、[[ドラゴンクエストII 悪霊の神々]]発売。&lt;br /&gt;
前作のヒットを受けての次作がこのソフトである。前作は主人公1人だけで冒険をするというシステムであったのに比べ、今作はパーティーシステムを採用。最大で3人のキャラクターがまとまって行動するようになった。これも家庭用ゲーム機のRPGにおいて初めてのことであり、かなり革命的である。他にもラスボスがベホマを使用するなど、悪い意味で革命的でもある、があまりにも革命的すぎたのかそのまま闇に葬られた。また船も登場し、世界が格段と広がった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[1988年]][[2月10日]]、[[ドラゴンクエストIII そして伝説へ…]]発売。&lt;br /&gt;
社会現象を巻き起こすまでの人気を博し、発売日前日には販売店の前に徹夜の行列ができ(ビックカメラ池袋東口店では一万人規模)、学校を無断欠席する児童や生徒、[[ドラクエ狩り]]とよばれる買えなかった少年による恐喝や窃盗など、社会問題にまで発展した。対策として、エニックスはIV以降の作品は土日祝日に発売することとなる。システムとしては、転職システムを採用。主人公以外のキャラクターを別の職業へ変更することが可能になった。当時RPGではあまりメジャーでなかったシステムであるため、やはり革命的であるといえよう。また、フリーパーティシステムを採用。仲間キャラクターの名前・職業・性別を自由に選び、パーティを自由に編成することができ、ユーザーは一種のキャラクターメイキングを楽しむことができるようになった。2015年1月13日の当たる図書館で堀井雄二がエンディングの話した。アリーナがナレーションした。FCの映像使用された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[1990年]][[2月11日]]、[[ドラゴンクエストIV 導かれし者たち]]発売。&lt;br /&gt;
シナリオが全5章のオムニバス形式の今作は、各章ごとにストーリーとして独立し、操作するキャラクターも変わるというまるで映画を見ているかのような臨場感溢れる革命的な作品である。また、AI戦闘システムを採用。主人公を除く味方キャラクターたちは、指定された作戦に従って自動で動くこととなる。このAIはとても優秀で、仲間キャラクターはモンスターの弱点を的確につき、最大限に有効的な方法で戦う。特にクリフトに至っては、瀕死の仲間を目の前にしてボスモンスターにザラキを連発するなど、我々が考えもつかないような合理的な行動で我々を力強くサポートしてくれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[1992年]][[9月27日]]、[[ドラゴンクエストV 天空の花嫁]]発売。&lt;br /&gt;
親子3代に渡る壮大なストーリーで人気の今作。主人公の父親、パパスが死ぬ間際に発したセリフ、「ぬわーーっ！！」はあまりにも有名である。これまでのドラゴンクエストでの常識であった「主人公＝勇者」の設定を覆し、敵であるはずのモンスターも仲間にしてしまったりと、やはり革命的な作品で、一度ラストボスを倒してエンディングを見てからでないと入ることができない隠しダンジョン、またその最深部に待ち構える隠しボスも初登場。数多くのゲーム雑誌で話題となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[1995年]][[12月9日]]、[[ドラゴンクエストVI 幻の大地]]発売。&lt;br /&gt;
今作には2つの大きなワールドマップが存在し、一方がパラレルワールドとなっているのだが、この2つのマップを頻繁に行き来しながらストーリーが進行。これまでにないくらいシナリオが複雑なものとなっている。また、モンスターが行動時にアニメーションするようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[2000年]][[8月26日]]、[[ドラゴンクエストVII エデンの戦士たち]]発売。&lt;br /&gt;
[[プレイステーション]]用ソフトの今作では、ポリゴンを採用した見下ろし式3Dマップとなり、よりリアルな世界を体験できるようになった。また、石版システムを採用。ゲームを始めた最初は主人公の住む世界には島1つしかなく、他の陸地はすべて封印されている。しかし「ふしぎな石版」なるものを使って過去の時代へ行き、その各時代でのイベントを全てクリアすると、それぞれ対応した島が復活し、現代に蘇るというものである。しかしこの石版システムは自由度の高いものかと思いきや、ふたを開けるとほぼ一本道であり、また複雑な場所やイベントをこなさないと集まらない場合があるため、集めるのがめんどくさいという声が出た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[2004年]][[11月27日]]、[[ドラゴンクエストVIII 空と海と大地と呪われし姫君]]発売。&lt;br /&gt;
何といってもこの作品の最大の特徴は、移動中や戦闘中のシーンがすべて完全な3Dによって表現されていることである。作画の[[鳥山明]]の原画・アニメのイメージが忠実に再現され、ユーザーはまるで本当に冒険をしているかのような錯覚に陥る。売り上げもすさまじく、360万本以上の出荷を達成。これは日本での[[プレイステーション2]]史上最多である。システムとしては、スキルマスターシステムやテンションシステムを採用。スキルポイントが溜まれば呪文や特技を覚える、テンションを溜めれば攻撃が強くなるというシステム。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他にもモンスターズシリーズ、トルネコの大冒険シリーズ、スライムもりもりシリーズなど、外伝も多数発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[PS3]]や[[Wii]]などの次世代ゲーム機器と呼ばれる据え置き機が多数発売された2006年。ドラゴンクエストのメインシリーズ、IXがどちらの機器で発売されるかで勝ち残るハードが決まると言われ、スクウェア・エニックスの動向が注目されていたのであるが・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]][[12月12日]]、スクウェアエニックスが「ドラゴンクエスト」生誕20周年記念 新作発表会を開催。果たして[[ドラゴンクエストIX]]はWiiとPS3、どちらで発売されるのかと期待されていたが、[[ニンテンドーDS|DS]]で発売することが決定し、多くの人を驚愕させた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[スクウェア・エニックス]]&lt;br /&gt;
*[[堀井雄二]]&lt;br /&gt;
*[[鳥山明]]&lt;br /&gt;
*[[すぎやまこういち]]&lt;br /&gt;
*[[DQN|ドラゴンクエスト・ネットワーク]]&lt;br /&gt;
*[[へんじがない、ただのしかばねのようだ]]&lt;br /&gt;
*[[ひのきのぼう]]&lt;br /&gt;
*[[はぐれメタル保護法]]&lt;br /&gt;
*[[ガーゴイルショップ]]&lt;br /&gt;
ジバニャン。妖怪ウォッチの登場人物。おはすたでよくジェイムと共演している&lt;br /&gt;
エンティ。ポケモン。黒田官兵衛でアクトと共演した。余談であるがアリーナも2月5日にゲスト出演した&lt;br /&gt;
hitomi。キッドサマー。ジュディ。ポケモンの登場人物。2014年にアクトと対決した。11月29日も対決した&lt;br /&gt;
赤マント。ぬーベーの登場人物。改編の火曜日に良くアリーナと対決している&lt;br /&gt;
美樹。同じくぬーベーの登場人物。2014年11月18日の混乱劇場でアリーナと共演した&lt;br /&gt;
海砂。デスノートの登場人物。エイプリルフールでアクトと共演した&lt;br /&gt;
ムラサキ。ヨシヒコの登場人物。土曜日にアリーナと対決している&lt;br /&gt;
仏。ヨシヒコの登場人物。弁護士でアクトと共演した&lt;br /&gt;
オルトカ。同じくヨシヒコの登場人物。2014年12月21日にアクトと対決した&lt;br /&gt;
アンパンマン。同上&lt;br /&gt;
電王。2014年12月3日にアクトと対決した&lt;br /&gt;
女乱馬。乱馬の登場人物。2014年12月17日にアリーナと対決した&lt;br /&gt;
美樹。半沢直樹の登場人物。2014年にアクトと対決した&lt;br /&gt;
見城則子。幸福の王子の登場人物。2014年12月26日の混乱劇場でアリーナと共演した&lt;br /&gt;
{{アンサイクロペディア|ドラゴンクエスト}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:とらこんくえすと}}&lt;br /&gt;
[[Category:ドラゴンクエスト|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:スクウェア・エニックス]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.96.11.10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%AE%89%E5%AE%A4%E5%A5%88%E7%BE%8E%E6%81%B5&amp;diff=268953</id>
		<title>安室奈美恵</title>
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				<updated>2015-01-14T01:17:44Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.96.11.10: /* 2012〜: デビュー20周年 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''安室 奈美恵'''（あむろ なみえ、[[1977年]][[9月20日]] - ）は、[[日本]]の女性[[歌手]]、[[ダンサー]]、[[タレント]]である。本名同じ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
身長158cm、体重40kg、血液型O型。所属事務所は[[ヴィジョンファクトリー]]、所属レコード会社は[[エイベックスグループ|エイベックス]]、レーベルは[[Dimension Point]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「あむろ」のアクセントは、もともと[[アムロ・レイ]]と同じ頭高型だったが、歌手デビューあたりから平板型アクセントで呼ばれるようになったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== バイオグラフィ ==&lt;br /&gt;
=== 〜1992: 沖縄アクターズスクール時代 ===&lt;br /&gt;
[[沖縄県]][[那覇市]][[首里]]に3人兄妹の末っ子として生まれた。小5の時、[[沖縄アクターズスクール]]に通う友達の付き添いで同校へ見学に訪れた際、[[マキノ正幸]]校長にスカウトされる。母親と相談の末、月謝が払えないという理由で一度は入校を断念するが、校長に見込まれ異例の特待生として入校。その日から片道1時間半の距離を徒歩で週3日通う日々を送る。入校時は人見知りが激しく引っ込み思案であったが、ほどなくして琉球放送のローカル番組内で行われた『ちびっ子カラオケ大会』に出場し、見事優勝したことで周囲を驚かせた（準優勝は後に同じグループとしてデビューする、現[[MAX (音楽グループ)|MAX]]の[[Mina (歌手)|Mina]]）。当初は女優を目指し芝居の稽古などもしていたが、ビデオで観た[[ジャネット・ジャクソン]]のパフォーマンスに感銘を受けて以来、歌とダンスに没頭する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1992〜: SUPER MONKEY'S時代 ===&lt;br /&gt;
中2の頃、アクターズ内で結成されたダンスグループ''[[スーパーモンキーズ|“SUPER MONKEY'S”]]''のメンバーに選出され、1992年より芸能活動を開始。同年9月に[[EMIミュージック・ジャパン|東芝EMI]]より歌手デビューし、センターボーカルを担当する。デビュー当初は各メディアで積極的にプロモーションを行うが、ヒット作には恵まれずにいた。[[1993年]]より[[日本放送協会|NHK]]の音楽番組『[[ポップジャム]]』の[[ポップジャム#PJG（ポップ・ジャム・ガールズ）|PJG（ポップ・ジャム・ガールズ）]]としての出演や、ドラマ『[[いちご白書 (テレビドラマ)|いちご白書]]』、[[ロッテ]]「マスカットガム」のCMなど徐々に活動の場を広げる。[[1994年]]4月より[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系『[[ポンキッキーズ]]』に[[鈴木蘭々]]とのコンビ“[[シスターラビッツ]]”として出演し、注目を集める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1994年]]7月にリリースしたシングル「PARADISE TRAIN」から''“安室奈美恵 with SUPER MONKEY'S”''へと名義を変更。同時期に所属プロダクションの社長から[[松浦勝人]]（MAX松浦）を紹介され、翌[[1995年]]1月に松浦のプロデュースによりリリースされたシングル「[[TRY ME 〜私を信じて〜]]」が73万枚の大ヒットとなり、[[ユーロビート]]のカバーで初期ヒットを生み出す。4月からは[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系音楽バラエティ『[[THE夜もヒッパレ]]』にレギュラー出演。同月リリースのシングル「[[太陽のSEASON]]」からクレジットが単独名義となり、事実上のソロデビュー作となる。なお、「[[Chase the Chance]]」まではバックダンサーとしてSUPER MONKEY'Sが参加しており、[[1996年]]9月1日の[[千葉マリンスタジアム]]公演までグループ活動は並行して行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1995〜: 小室哲哉プロデュース時代 ===&lt;br /&gt;
「TRY ME」のヒット後に松浦勝人のパートナーであった[[小室哲哉]]と出会い、[[1995年]]8月に行われた[[avex dance Matrix '95 TK DANCE CAMP]]に出演する（この時にまだ未完成であった「Body Feels EXIT」を初披露している）。同10月にSUPER MONKEY'Sの楽曲を含んだファーストアルバム『[[DANCE TRACKS VOL.1]]』を東芝EMIよりリリース。初の[[オリコンチャート]]首位を獲得し、オリコン及び出荷ベースで初の[[ミリオンセラー]]を記録した。翌週には小室プロデュース第1弾シングル「[[Body Feels EXIT]]」をリリースし、同時に[[エイベックスグループ|エイベックス]]へレコード会社を移籍。以降は小室がプロデュースを担当する。12月にリリースされた「[[Chase the Chance]]」は、シングルで初のオリコンチャート首位、ミリオンセラーを記録した。同曲で『[[第46回NHK紅白歌合戦]]』に初出場。同日、『[[第37回日本レコード大賞]]』に初めてノミネートされ、「TRY ME 〜私を信じて〜」で優秀作品賞を受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1996年]]には、シングル「[[Don't wanna cry]]」、「[[You're my sunshine]]」、「[[a walk in the park]]」がミリオンセラーを記録。また若者のファッションリーダーとなり、彼女のファッション・髪型・メイクなどを真似する女性を指した“'''[[アムラー]]'''”（茶髪ロングヘアー・ミニスカート・細眉・厚底ブーツなど）はこの年の[[流行語]]となる。同年7月リリースのアルバム『[[SWEET 19 BLUES]]』はトリプルミリオンを突破するなど、10代の歌手としての記録も次々と塗り替えた。同アルバムは出荷350万枚と当時の過去最高記録を達成。8月には女性アーティストでは史上最年少記録（当時18歳）での[[スタジアム]]公演''SUMMER PRESENTS '96 AMURO NAMIE with SUPER MONKEY'S''を開催。そして大晦日の『[[第38回日本レコード大賞]]』では「Don't wanna cry」で史上最年少（当時19歳）での大賞を受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また同年、初の[[日本武道館]]公演を含む全国ツアー''mistio presents AMURO NAMIE with SUPER MONKEY'S TOUR '96''（8万人動員）の開催や、夏には[[東映]]系映画『[[That's カンニング! 史上最大の作戦?]]』に初主演（[[山口達也 (ジャニーズ)|山口達也]]とダブル主演）。初の写真集『#19770920』も発売した。自身が学んだ沖縄アクターズスクールも注目を集め、沖縄出身アーティストの先駆けとなるなど、その人気は社会現象となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1997年]]2月にリリースし、ドラマ『[[バージンロード (テレビドラマ)|バージンロード]]』の主題歌となった「[[CAN YOU CELEBRATE?]]」はダブルミリオンを突破し、オリコン年間シングルチャート首位を獲得。同時に、邦楽女性ソロアーティスト歴代1位のシングル売上を記録した（2014年現在もこの記録は破られていない）。3月には第11回[[日本ゴールドディスク大賞]]で邦楽部門大賞を初受賞し、5月までライブツアー''Namie Amuro tour 1997 a walk in the park''を開催（12万人動員）。4月には[[プロ野球]]の[[開幕戦]]・[[読売ジャイアンツ|巨人]]対[[東京ヤクルトスワローズ|ヤクルト]]戦（[[東京ドーム]]）の[[始球式]]に[[登板]]。5月には[[台湾]]で開催された[[TK PAN-PACIFIC TOUR '97 IN TAIPEI]]に出演。同月、10枚目のシングル「[[How to be a Girl]]」をリリースし、6月にはソロ名義でのシングル総売上が史上最速記録（2年1ヶ月）で1,000万枚を突破した。7月には3枚目のアルバム『[[Concentration 20]]』をリリースし、アルバムを引っさげて初の4大ドームツアー''mistio presents namie amuro SUMMER STAGE 1997 Concentration 20''（[[東京ドーム]]・[[ナゴヤドーム]]・[[大阪ドーム]]・[[福岡ドーム]]）を開催（30万人動員）。8月には10代の歌手としては史上初のシングル・アルバム総売上げ2,000万枚突破を達成した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同[[10月22日]]、[[TRF]]のダンサー・[[SAM (ダンサー)|SAM]]との[[結婚]]を発表（当時20歳）。[[妊娠]]3ヶ月であることも明らかにした。翌月、シングル「[[Dreaming I was dreaming]]」をリリース。『[[第39回日本レコード大賞]]』では「CAN YOU CELEBRATE?」で大賞を2年連続受賞。同日の『[[第48回NHK紅白歌合戦]]』では3回目の出場にして初の紅組トリを務めた。翌[[1998年]]は[[出産]]のため1年間の[[産休]]に入り、育児に専念。この間にベストアルバム『[[181920]]』をリリース。同[[5月19日]]、[[長男]]を出産。12月には復帰シングル「[[I HAVE NEVER SEEN]]」をリリース。『[[第49回NHK紅白歌合戦]]』では1年ぶりに公の前に登場し、前年と同じく「CAN YOU CELEBRATE?」を歌う。歌唱中、会場からの暖かい声援と拍手に感極まり涙を流した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
復帰後の[[1999年]]、シングル「[[RESPECT the POWER OF LOVE]]」の発売日であった[[3月17日]]に[[安室奈美恵実母殺害事件]]が起こる。事件のショックでしばらくは活動休止状態になると見られていたが、3月29日の『[[HEY!HEY!HEY! MUSIC CHAMP|HEY!HEY!HEY!]]』の生放送で仕事を再開。8月には『Final Summer Dream Stage』（[[千葉マリンスタジアム]]）に出演し、2年ぶりにステージ復帰。9月にはダラス・オースティンのプロデュースによるシングル「[[SOMETHING 'BOUT THE KISS]]」をリリース。同曲で第32回[[全日本有線放送大賞]][[吉田正]]賞を受賞。『[[第50回NHK紅白歌合戦]]』では「RESPECT the POWER OF LOVE」を[[ゴスペル (音楽)|ゴスペル]]・バージョンで歌唱した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2000年]]1月、小室・ダラスの共同プロデュースによるアルバム『[[GENIUS 2000]]』をリリースし、アルバムを引っさげて復帰後初のライブツアー''NAMIE AMURO TOUR GENIUS 2000''を開催。5月には[[ハワイ]]で初の海外単独公演''安室奈美恵 Live In Hawaii &amp;quot;Big Wave Honolulu&amp;quot;''を開催した。7月には[[第26回主要国首脳会議|九州・沖縄サミット]]のイメージソング「[[NEVER END (安室奈美恵の曲)|NEVER END]]」をリリース。サミット歓迎会では各国首脳の前で同曲を披露した。同月、“那覇市民栄誉賞”を受賞。12月には5枚目のアルバム『[[break the rules]]』をリリース。『[[第51回NHK紅白歌合戦]]』では「NEVER END」を歌唱した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2001〜: SUITE CHICとしての活動を開始 ===&lt;br /&gt;
[[2001年]]1月に発売したリカット・シングル「think of me/no more tears」を最後に小室プロデュースを離れる。以降は、[[リズム・アンド・ブルース|R&amp;amp;amp;B]]・[[ヒップホップ|HIP HOP]]志向の曲をリリースし、今井了介・[[ZEEBRA]]・[[VERBAL]]らとのスペシャルプロジェクト・[[SUITE CHIC]]（スイート・シーク）に参加したり、ダラス・オースティンによるプロデュース、自らの作詞など新たな一面を示す。3〜5月には『break the rules』を引っさげて、ライブツアー''namie amuro tour 2001 break the rules''を開催（DVDは2003年に発売）。7月には沖縄の野外ライブイベント『MUSIC FEST PEACE OF RYUKYU』に出演。8月には20枚目のシングル「Say the word」をリリース、シングル曲では自身初の作詞を担当した。10〜11月には[[ファンクラブ]]主催によるFC限定ライブハウスツアー''namie amuro tour &amp;quot;AmR&amp;quot; 01''を開催。12月からはSUITE CHICのヴォーカルとしての活動も開始。『[[第52回NHK紅白歌合戦]]』他、年末の音楽番組では「Say the word」を[[ハウス (音楽)|ハウス]]・アレンジでパフォーマンスした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2002年]]2月、ファンへ向けたメッセージ・バラード「I WILL」をリリース。5月には『[[MTV Video Music Awards Japan]] 2002』にパフォーミング・アーティストとして出演し、特別賞・Inspiration Award Japan（現在のミュージックシーンに多大な影響を与えた邦楽アーティストに贈られる賞）を受賞。同[[7月10日]]、SAMと[[離婚]]。当初、[[親権]]はSAMに渡ったが、養育権は安室が持ち、2005年には親権も移りシングルマザーとなる。同月、『MUSIC FEST PEACE OF RYUKYU 2002』に出演し、9月にリリースした映画『[[命 (映画)|命]]』の主題歌「[[Wishing On The Same Star]]」を初披露した。同9月、『ASIA MUSIC FESTIVAL IN [[上海市|上海]]』に出演。『[[第53回NHK紅白歌合戦]]』では「Wishing On The Same Star」を歌唱した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]]2月、SUITE CHICのアルバム『WHEN POP HITS THE FAN』が異例のセールスを記録し、『[[ミュージックステーション]]スペシャル』にSUITE CHICとして出演。[[AI (歌手)|AI]]との[[コラボレーション]]曲「Uh Uh ,,,,,,」を歌唱した。5月には『MTV Video Music Awards Japan 2003』にプレゼンターとして出演し、SUITE CHICとしてBest Collaboration（最優秀コラボレーションビデオ賞）を受賞。ソロでは自身による選曲、アイデアなどセルフプロデュースを開始し、3枚のシングルをリリースした後、12月には6枚目のアルバム『[[STYLE (安室奈美恵のアルバム)|STYLE]]』をリリース。11月からは翌年4月まで半年間に渡る長期開催となったライブツアー''namie amuro SO CRAZY tour featuring BEST singles 2003-2004''を開催（13万5,000人動員）。9年連続出場となる『[[第54回NHK紅白歌合戦]]』では「[[SO CRAZY/Come|SO CRAZY]]」を歌唱した（翌年は出場を辞退）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2004年]]5月、[[台湾]]および[[大韓民国|韓国]]・[[ソウル特別市|ソウル]]で初のアジアツアーを成功させた（約3万6,000人動員）。以降リリースしているCDは日韓同時発売されている。同月、『MTV Video Music Awards Japan 2004』にパフォーミング・アーティストとして出演し、Best R&amp;amp;amp;B Video（最優秀R&amp;amp;amp;Bビデオ賞）、Best buzzAsia from Japan（最優秀buzzAsia賞）の2冠受賞。また、自身の憧れでもあるジャネット・ジャクソンがサプライズアーティストとして登場した際には、安室がプレゼンターとしてジャネットに特別賞を手渡し、ステージ上で2ショットが実現した。7月にはドラマ主題歌「[[ALL FOR YOU (安室奈美恵の曲)|ALL FOR YOU]]」をリリース。同月、再び来韓しソウルで開催された『MTV BuzzASIA Concert』に日本代表パフォーミング・アーティストとしてAIと出演、4曲披露した。8月にはFC限定ライブハウスツアー第2弾''namie amuro tour &amp;quot;fan space '04-&amp;quot;''を開催。10月には初の2形態シングル「[[GIRL TALK/the SPEED STAR]]」をリリース。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2005〜: ソロデビュー10周年 ===&lt;br /&gt;
[[2005年]]2月、[[タイ王国|タイ]]・[[バンコク]]で開催された『MTV Asia Aid』（『[[MTV Asia Awards]] 2005』が[[スマトラ島沖地震]][[災害]]の復興支援を目的として開催）に、日本代表パフォーミング・アーティストとして出演し、「GIRL TALK」をパフォーマンス。3月には日本最大級のファッションイベント・[[神戸コレクション]]にシークレットゲストとして登場し、4月にリリースした「[[WANT ME, WANT ME]]」を初披露。5月には『MTV Video Music Awards Japan 2005』にパフォーミング・アーティストとして出演し、Best R&amp;amp;amp;B Video（最優秀R&amp;amp;amp;Bビデオ賞）（受賞曲「GIRL TALK」）、Most Impressivle Performing Artist In Asia（アジア最優秀パフォーミング・アーティスト賞）の2冠受賞。史上初の4年連続受賞の快挙を達成した。7月には[[ピンク・パンサー]]とコラボレートしたアルバム『[[Queen of Hip-Pop]]』をリリースし、アルバムを引っさげて9〜12月までライブツアー''Space of Hip-Pop -namie amuro tour 2005-''を開催。11月には自身初のクリスマスソング「[[White Light/Violet Sauce]]」をリリースした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]]、5月に自身初の邦楽カバー曲を収録した「[[CAN'T SLEEP, CAN'T EAT, I'M SICK/人魚]]」をリリース。8〜11月には、1997年以来の大規模ツアーとなった[[アリーナ]]ツアー''namie amuro BEST tour -Live Style 2006-''を開催（22万人動員）。翌[[2007年]]1月、ドラマ主題歌「[[Baby Don't Cry (安室奈美恵の曲)|Baby Don't Cry]]」をリリース。オリコン・シングルトップ10連続獲得年数記録を13年に更新し、女性アーティスト歴代1位の快挙を達成した。同曲の[[着うた]]ではミリオン認定を記録（90万ダウンロード）。3月には[[m-flo]]のアルバム『[[COSMICOLOR]]』に、m-flo loves 安室奈美恵として「Luvotomy」で参加。6月にはアルバム『[[PLAY (安室奈美恵のアルバム)|PLAY]]』をリリースし、7年ぶりに首位を獲得した。アルバムを引っさげて、8月から翌年2月まで自身最多公演数となるライブツアー''[[NAMIE AMURO PLAY TOUR 2007|namie amuro PLAY tour 2007-2008]]''を開催（14万5,000人動員）。同8月には『MTV STUDENT AWARDS 2007』にパフォーミング・アーティストとして出演し、&amp;quot;STUDENT VOICE&amp;quot; RESPECT AWARD（学生から尊敬を集めるアーティストに贈られる賞）を受賞。9月には30歳の誕生日を迎えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]]、『プレミアム [[ヴィダルサスーン]]』のイメージモデルを務め、[[パトリシア・フィールド]]（スタイリスト）、[[オーランド・ピタ]]（ヘアスタイリスト）と世界的クリエイター陣とのコラボレーションが実現し、3月にキャンペーンソング「[[60s 70s 80s]]」をリリース。登場2週目でシングルでは9年ぶり10作目の首位を獲得した。同月、『[[SPACE SHOWER Music Video Awards]] 08』のBEST FEMALE VIDEO（女性ソロ最優秀ビデオ）を『PLAY』のリード曲「Hide &amp;amp; Seek」で受賞。4月には台湾で4年ぶりとなるアジア公演を開催した。5月には[[DOUBLE (歌手)|DOUBLE]]のアルバム『[[THE BEST COLLABORATIONS]]』に「BLACK DIAMOND」で参加、DOUBLE（TAKAKO）からのオファーによりコラボレーションが実現した。同月、『MTV Video Music Awards Japan 2008』にゲスト・セレブリティとして出演し、3年ぶりにBest R&amp;amp;amp;B Videoを「Hide &amp;amp; Seek」で受賞。夏にはエイベックスの野外イベント『[[a-nation]]』に初出演し、自身の提案からトップバッターを担当した（全公演出演）。7月には新曲2曲を収録したベストアルバム『[[BEST FICTION]]』をリリース。10代・20代・30代をまたいで史上初の3年代連続ミリオンセラーを達成し、女性ソロアーティストとして28年半ぶりに6週連続首位を獲得した。アルバムを引っさげて10月から自身最大規模かつ女性ソロアーティスト史上最多動員数を記録したアリーナツアー''namie amuro BEST FICTION tour 2008-2009''を開催（50万人動員）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年]]3月、『SPACE SHOWER Music Video Awards 09』でMVA09 BEST ARTIST（最もミュージックビデオ業界に貢献したアーティストに贈られる大賞）、BEST FEMALE VIDEOの2冠受賞。さらに5月に『MTV Video Music Awards Japan 2009』で4年ぶりに2冠受賞。6月には台湾公演、7月には上海で自身初となる中国公演を開催し、海外公演を初映像化したライブDVD『[[namie amuro BEST FICTION TOUR 2008-2009]]』が初動売上記録で女性アーティスト歴代1位となり9年ぶりに記録を更新、Blu-ray盤との2部門制覇はアーティスト史上初の記録となった。12月にはアルバム『[[PAST FUTURE|PAST &amp;lt; FUTURE]]』をリリース。10代・20代・30代の各年代でのオリジナルアルバム首位獲得はソロアーティスト初の記録となり、アジア5ヶ国・地域での首位獲得は日本人女性アーティスト史上初の快挙となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2010年]]、アルバムを引っさげて、4月から12月まで自身最多公演数となるライブツアー''namie amuro PAST&amp;lt;FUTURE tour 2010''を開催。5月日本人アーティストとしては1994年の[[CHAGE and ASKA]]以来2組目で'''アジアの女性アーティストとしては初となる'''[[World Music Awards]]の出演という快挙を成し遂げた。同月『MTV Video Music Awards Japan 2010』のBest Female Videoを『[[PAST FUTURE|PAST &amp;lt; FUTURE]]』のリード曲「FAST CAR」で受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2011年]]4月、自身がゲスト参加した楽曲集めたコラボレーションアルバム『[[Checkmate!]]』をリリース。アルバムを引っさげて7月から12月までアリーナツアー''namie amuro LIVE STYLE 2011''を開催。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2012〜: デビュー20周年 ===&lt;br /&gt;
[[2012年]]6月にアルバム『[[Uncontrolled]]』をリリース。[[竹内まりや]]が2008年に記録した『[[Expressions]]』以来3年9ヶ月ぶりに　女性アーティストによるアルバム3週連続首位を獲得し、日本、台湾、[[香港]]、韓国、[[シンガポール]]の計5ヶ国で前作『PAST &amp;lt; FUTURE』に引き続き1位を獲得。また香港では2週連続で1位を獲得している。デビュー日である9月16日には、地元・沖縄で一夜限りの20周年アニバーサリーイベント''namie amuro 20th ANNIVERSARY LIVE in OKINAWA''を開催する予定だったが、台風16号の影響により中止となった。年末、15年振りとなる自身初の全国5大ドームツアー''namie amuro 5大ドーム TOUR 2012 ～20th Anniversary Best～''を開催。5会場8公演で約34万人動員となり、動員数・公演数ともに女性ソロアーティスト歴代トップとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2013年]]7月に1年ぶりのアルバム『[[FEEL (安室奈美恵のアルバム)|FEEL]]』をリリース。オリコン初登場1位を記録。このアルバムより、レーベルを[[avex trax]]から[[Dimension Point]]へ移籍。Dimension Point第1号アーティストとなる。8月から12月にかけて、24会場44公演24万人動員の全国ツアー''namie amuro FEEL tour 2013''を開催。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2014年]]6月に自身初となるバラードベストアルバム『[[Ballada]]』を発売予定。8月から12月にかけて、13会場36公演の全国アリーナツアー''namie amuro LIVE STYLE 2014''を開催予定。&lt;br /&gt;
2015年1月に移籍した。13日のYahoo!乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 安室奈美恵、独立騒動ドロ沼化で引退危機(2014年8月) ==&lt;br /&gt;
所属事務所「ライジング・プロ」からの独立騒動を起こした歌手・安室奈美恵(36)が、事態ドロ沼化の大ピンチに陥っている。これまでかなりの“高待遇”を受けながら、独立か契約条件のつり上げを迫るやり方に、芸能界の多くの関係者たちが大激怒。このまま強硬姿勢を貫くようならば、もはや芸能活動に協力する人はいなくなること間違いなく、事実上の“引退”へと追い込まれそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
独立騒動は、もはや引き返せないところまで来てしまったようだ。安室は2017年2月末まで契約が残っているにもかかわらず、今年5月にいますぐの独立を要求。さらに翌月には税理士を連れて事務所に乗り込み、「印税や報酬の配分を上げること」「楽曲の原盤権を（安室が立ち上げた）新個人会社に移すこと」など、とても事務所サイドがのめないような条件の申し入れ書を突きつけたのだ。事務所サイドも態度を硬化させており、解決の糸口はまったく見えていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
音楽関係者が明かす。「芸能界のルールを無視した安室の行動はあっという間に業界の重鎮たちにも知れ渡るようになり、揃って激怒しています。解決しなければ、安室への協力はしないということで足並みは揃っているようです。このままでは事実上、安室は表立った活動ができない状況に追い込まれるということ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
独立を要求した時に安室は「これでは奴隷契約よ！」と言い放ったというが、すでに本紙でも報じた通り、契約内容は“奴隷契約”とはまったくかけ離れたものだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「安室はまったく何も活動しなくても、事務所から毎月約800万円の給料が保証されている。さらにライブやグッズの売り上げの取り分は半々。それに、たとえば一昨年、地元沖縄で行われる予定だったデビュー20周年記念ライブが台風接近のため中止になったが、このように赤字が発生した場合はすべて事務所持ちで、安室にリスクはない。安室の年収は6億円ほど」と芸能プロ関係者。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
安室は事務所内で絶大な発言権があったことから、仕事は本人のペースで決められていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またワガママ放題のため、マネジャーが代わることもしばしば。自分のことを“奴隷”と言うならば、有史以来、こんなに恵まれた“奴隷”は存在しなかっただろう。安室は先日、書面で「奴隷契約」という発言については謝罪したという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
安室とライジング・プロの平哲夫社長(68)は、安室が小学校6年生のころに出会っており、それからは“親子”のような関係だった。それが修復不可能なところまでこじれてしまったのか？　その裏には、ある男性プロモーターの存在がある。イベントプロデュース会社「オン・ザ・ライン」[[西茂弘]]社長(54)だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在安室と、西氏とその家族は同じマンションの別部屋に住んでいる。「安室は基本的に誰も信用しない一方、信用した男の言うことだけは聞くタイプ。ブレークした当時もあるダメ男にはまり、仕事を飛ばして男と一緒にパチンコ屋に入り浸っていたこともありました。そんな安室がいま唯一と言っていいほど心を許しているのが西氏です。『西さんは何でもできるから、西さんに任せれば安心』などと言っていたとか」と前出関係者。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
西氏との関係が強まるにつれ、事務所サイドとの関係は悪化していく一方、昨年4月に安室＆西氏と事務所に大きな亀裂が入る“事件”が起きた。安室のシンガポール公演中止の件だ。これを西氏が仕切っていたのだが、1万2000人のキャパシティーに対し、前売り券は2000枚ちょっとしか売れていなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ハッキリ言って、失敗の公算が大きかった。それでも事務所はチケットを買って楽しみにしてくれているファンがいるのだから、公演をやろうとしていた。その意思を西氏に伝えたのだが、西氏は公演の中止を決めたのです。事務所もギリギリのタイミングまで中止とは聞いていなかった」とレコード会社関係者。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このドタキャンに、シンガポールの現地プロモーターが激怒し昨年12月、一方的な債務不履行として「オン・ザ・ライン」に約5000万円を求める訴訟を起こしている。そんな状況でも、安室の西氏に対する信頼はいささかも揺らがない。これでは表舞台からフェードアウトという日も近いだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エピソード ==&lt;br /&gt;
=== タトゥー ===&lt;br /&gt;
SAMと離婚後、両腕に[[刺青|タトゥー]]を入れた。&amp;lt;br /&amp;gt;左腕には以下の英文と、その下に大きく''HARUTO''と刻まれている。&lt;br /&gt;
&amp;lt;table cellpadding=&amp;quot;3&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr valign=&amp;quot;top&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;&lt;br /&gt;
''JUN.30 in 1950''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
''my mother's love live with me''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
''Eternally in my heart''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
''R.I.P''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
''MAR.17 in 1999''&lt;br /&gt;
&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;td&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:90%;&amp;quot;&amp;gt;1950年6月30日（母親の生年月日）&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
母の愛は私と一緒に生きている&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
私の心の中で永遠に&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
rest in peace（安らかに眠れ）&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
1999年3月17日（母親が亡くなった日）&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/table&amp;gt;&lt;br /&gt;
右腕には[[バーコード]]と自身の生年月日が刻まれていたが現在は消している。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
右腕内側に新たに『Love Peace World』と刻まれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 慈善活動 ===&lt;br /&gt;
* [[アメリカ同時多発テロ事件]]の義援金として1200万円を寄付。&lt;br /&gt;
* 2004年の[[スマトラ島沖地震 (2004年)|スマトラ島沖地震]]の義援金として1000万円を寄付。&lt;br /&gt;
* 東日本大震災（[[東北地方太平洋沖地震]]）の義援金として日本赤十字社を通じて5000万円を寄付。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
{{Main2|SUPER MONKEY'S時代|スーパーモンキーズ#ディスコグラフィ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#ffdead;&amp;quot;&lt;br /&gt;
| #&lt;br /&gt;
| タイトル&lt;br /&gt;
| 発売日&lt;br /&gt;
| 最高&amp;lt;br/&amp;gt;順位&lt;br /&gt;
| 備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1&lt;br /&gt;
| [[太陽のSEASON]]&lt;br /&gt;
| 1995年4月26日&lt;br /&gt;
| 5位&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#faebd7;&amp;quot;&lt;br /&gt;
| 2&lt;br /&gt;
| [[Stop the music]]&lt;br /&gt;
| 1995年7月24日&lt;br /&gt;
| 4位&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 3&lt;br /&gt;
| [[Body Feels EXIT]]&lt;br /&gt;
| 1995年10月25日&lt;br /&gt;
| 3位&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#faebd7;&amp;quot;&lt;br /&gt;
| 4&lt;br /&gt;
| [[Chase the Chance]]&lt;br /&gt;
| 1995年12月4日&lt;br /&gt;
| 1位&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 5&lt;br /&gt;
| [[Don't wanna cry]]&lt;br /&gt;
| 1996年3月13日&lt;br /&gt;
| 1位&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#faebd7;&amp;quot;&lt;br /&gt;
| 6&lt;br /&gt;
| [[You're my sunshine]]&lt;br /&gt;
| 1996年6月5日&lt;br /&gt;
| 1位&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 7&lt;br /&gt;
| [[SWEET 19 BLUES (曲)|SWEET 19 BLUES]]&lt;br /&gt;
| 1996年8月21日&lt;br /&gt;
| 2位&lt;br /&gt;
| リカット&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#faebd7;&amp;quot;&lt;br /&gt;
| 8&lt;br /&gt;
| [[a walk in the park]]&lt;br /&gt;
| 1996年11月27日&lt;br /&gt;
| 1位&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 9&lt;br /&gt;
| [[CAN YOU CELEBRATE?]]&lt;br /&gt;
| 1997年2月19日&lt;br /&gt;
| 1位&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#faebd7;&amp;quot;&lt;br /&gt;
| 10&lt;br /&gt;
| [[How to be a Girl]]&lt;br /&gt;
| 1997年5月21日&lt;br /&gt;
| 1位&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 11&lt;br /&gt;
| [[Dreaming I was dreaming]]&lt;br /&gt;
| 1997年11月27日&lt;br /&gt;
| 1位&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#faebd7;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
| [[CAN YOU CELEBRATE?|CAN YOU CELEBRATE? -MAXI-]]&lt;br /&gt;
| 1997年12月25日&lt;br /&gt;
| 1位&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 12&lt;br /&gt;
| [[I HAVE NEVER SEEN]]&lt;br /&gt;
| 1998年12月23日&lt;br /&gt;
| 1位&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#faebd7;&amp;quot;&lt;br /&gt;
| 13&lt;br /&gt;
| [[RESPECT the POWER OF LOVE]]&lt;br /&gt;
| 1999年3月17日&lt;br /&gt;
| 2位&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 14&lt;br /&gt;
| [[toi et moi]]&lt;br /&gt;
| 1999年7月7日&lt;br /&gt;
| 3位&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#faebd7;&amp;quot;&lt;br /&gt;
| 15&lt;br /&gt;
| [[SOMETHING 'BOUT THE KISS]]&lt;br /&gt;
| 1999年9月1日&lt;br /&gt;
| 3位&amp;lt;br/&amp;gt;7位&lt;br /&gt;
| 8cm/12cm&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 16&lt;br /&gt;
| [[LOVE 2000 (安室奈美恵の曲)|LOVE 2000]]&lt;br /&gt;
| 2000年1月1日&lt;br /&gt;
| 4位&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#faebd7;&amp;quot;&lt;br /&gt;
| 17&lt;br /&gt;
| [[NEVER END (安室奈美恵の曲)|NEVER END]]&lt;br /&gt;
| 2000年7月12日&lt;br /&gt;
| 2位&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 18&lt;br /&gt;
| [[PLEASE SMILE AGAIN]]&lt;br /&gt;
| 2000年10月4日&lt;br /&gt;
| 2位&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#faebd7;&amp;quot;&lt;br /&gt;
| 19&lt;br /&gt;
| [[think of me/no more tears]]&lt;br /&gt;
| 2001年1月24日&lt;br /&gt;
| 7位&lt;br /&gt;
| リカット&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 20&lt;br /&gt;
| [[Say the word]]&lt;br /&gt;
| 2001年8月8日&lt;br /&gt;
| 3位&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#faebd7;&amp;quot;&lt;br /&gt;
| 21&lt;br /&gt;
| [[I WILL (安室奈美恵の曲)|I WILL]]&lt;br /&gt;
| 2002年2月14日&lt;br /&gt;
| 7位&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 22&lt;br /&gt;
| [[Wishing On The Same Star]]&lt;br /&gt;
| 2002年9月11日&lt;br /&gt;
| 2位&lt;br /&gt;
| [[コピーコントロールCD|CCCD]]&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#faebd7;&amp;quot;&lt;br /&gt;
| 23&lt;br /&gt;
| [[shine more]]&lt;br /&gt;
| 2003年3月5日&lt;br /&gt;
| 8位&lt;br /&gt;
| CCCD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 24&lt;br /&gt;
| [[Put 'Em Up]]&lt;br /&gt;
| 2003年7月16日&lt;br /&gt;
| 7位&lt;br /&gt;
| CCCD&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#faebd7;&amp;quot;&lt;br /&gt;
| 25&lt;br /&gt;
| [[SO CRAZY/Come]]&lt;br /&gt;
| 2003年10月16日&lt;br /&gt;
| 8位&lt;br /&gt;
| CCCD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 26&lt;br /&gt;
| [[ALARM (安室奈美恵の曲)|ALARM]]&lt;br /&gt;
| 2004年3月17日&lt;br /&gt;
| 11位&lt;br /&gt;
| CCCD&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#faebd7;&amp;quot;&lt;br /&gt;
| 27&lt;br /&gt;
| [[ALL FOR YOU (安室奈美恵の曲)|ALL FOR YOU]]&lt;br /&gt;
| 2004年7月22日&lt;br /&gt;
| 6位&lt;br /&gt;
| CCCD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 28&lt;br /&gt;
| [[GIRL TALK/the SPEED STAR]]&lt;br /&gt;
| 2004年10月14日&lt;br /&gt;
| 2位&lt;br /&gt;
| CD/CD+DVD&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#faebd7;&amp;quot;&lt;br /&gt;
| 29&lt;br /&gt;
| [[WANT ME, WANT ME]]&lt;br /&gt;
| 2005年4月6日&lt;br /&gt;
| 2位&lt;br /&gt;
| CD/CD+DVD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 30&lt;br /&gt;
| [[White Light/Violet Sauce]]&lt;br /&gt;
| 2005年11月16日&lt;br /&gt;
| 7位&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#faebd7;&amp;quot;&lt;br /&gt;
| 31&lt;br /&gt;
| [[CAN'T SLEEP, CAN'T EAT, I'M SICK/人魚]]&lt;br /&gt;
| 2006年5月17日&lt;br /&gt;
| 2位&lt;br /&gt;
| CD/CD+DVD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 32&lt;br /&gt;
| [[Baby Don't Cry (安室奈美恵の曲)|Baby Don't Cry]]&lt;br /&gt;
| 2007年1月24日&lt;br /&gt;
| 3位&lt;br /&gt;
| CD/CD+DVD&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#faebd7;&amp;quot;&lt;br /&gt;
| 33&lt;br /&gt;
| [[FUNKY TOWN]]&lt;br /&gt;
| 2007年4月4日&lt;br /&gt;
| 3位&lt;br /&gt;
| CD/CD+DVD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 34&lt;br /&gt;
| [[60s 70s 80s]]&lt;br /&gt;
| 2008年3月12日&lt;br /&gt;
| 1位&lt;br /&gt;
| CD/CD+DVD&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#faebd7;&amp;quot;&lt;br /&gt;
| 35&lt;br /&gt;
| [[WILD/Dr.]]&lt;br /&gt;
| 2009年3月18日&lt;br /&gt;
| 1位&lt;br /&gt;
| CD/CD+DVD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 36&lt;br /&gt;
| [[Break It/Get Myself Back]]&lt;br /&gt;
| 2010年7月28日&lt;br /&gt;
| 3位&lt;br /&gt;
| CD/CD+DVD&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#faebd7;&amp;quot;&lt;br /&gt;
| 37&lt;br /&gt;
| [[NAKED/Fight Together/Tempest]]&lt;br /&gt;
| 2011年7月27日&lt;br /&gt;
| 2位&lt;br /&gt;
| CD/CD+DVD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 38&lt;br /&gt;
| [[Sit! Stay! Wait! Down!/Love Story]]&lt;br /&gt;
| 2011年12月7日&lt;br /&gt;
| 3位&lt;br /&gt;
| CD/CD+DVD&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#faebd7;&amp;quot;&lt;br /&gt;
| 39&lt;br /&gt;
| [[Go Round/YEAH-OH]]&lt;br /&gt;
| 2012年3月21日&lt;br /&gt;
| 4位&lt;br /&gt;
| CD/CD+DVD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 40&lt;br /&gt;
| [[Big Boys Cry/Beautiful]]&lt;br /&gt;
| 2013年3月6日&lt;br /&gt;
| 4位&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#faebd7;&amp;quot;&lt;br /&gt;
| 41&lt;br /&gt;
| [[TSUKI]]&lt;br /&gt;
| 2014年1月29日&lt;br /&gt;
| 3位&lt;br /&gt;
| CD/CD+DVD&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
42&lt;br /&gt;
ブザーディー&lt;br /&gt;
2014年11月12日。5日のワイドショーでPV放送された&lt;br /&gt;
43&lt;br /&gt;
キッス。&lt;br /&gt;
2014年11月１2日。当日のニューススターで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 配信 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#ffdead;&amp;quot;&lt;br /&gt;
| #&lt;br /&gt;
| タイトル&lt;br /&gt;
| 発売日&lt;br /&gt;
| 備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1&lt;br /&gt;
| [[Damage (安室奈美恵の曲)|Damage]]&lt;br /&gt;
| 2012年10月31日&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#faebd7;&amp;quot;&lt;br /&gt;
| 2&lt;br /&gt;
| [[FEEL (安室奈美恵のアルバム)|Contrail]]&lt;br /&gt;
| 2013年5月29日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 3&lt;br /&gt;
| [[TSUKI|Neonlight Lipstick]]&lt;br /&gt;
| 2013年10月2日&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#faebd7;&amp;quot;&lt;br /&gt;
| 4&lt;br /&gt;
| [[TSUKI|Ballerina]]&lt;br /&gt;
| 2013年10月9日&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
==== オリジナルアルバム ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#ffdead;&amp;quot;&lt;br /&gt;
| #&lt;br /&gt;
| タイトル&lt;br /&gt;
| 発売日&lt;br /&gt;
| 最高&amp;lt;br/&amp;gt;順位&lt;br /&gt;
| 備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
| [[DANCE TRACKS VOL.1]]&lt;br /&gt;
| 1995年10月16日&lt;br /&gt;
| 1位&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#faebd7;&amp;quot;&lt;br /&gt;
| 1&lt;br /&gt;
| [[SWEET 19 BLUES]]&lt;br /&gt;
| 1996年7月22日&lt;br /&gt;
| 1位&lt;br /&gt;
| CD/[[PLAYBUTTON]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2&lt;br /&gt;
| [[Concentration 20]]&lt;br /&gt;
| 1997年7月24日&lt;br /&gt;
| 1位&lt;br /&gt;
| CD/PLAYBUTTON&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#faebd7;&amp;quot;&lt;br /&gt;
| 3&lt;br /&gt;
| [[GENIUS 2000]]&lt;br /&gt;
| 2000年1月26日&lt;br /&gt;
| 1位&lt;br /&gt;
| CD/PLAYBUTTON&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 4&lt;br /&gt;
| [[break the rules]]&lt;br /&gt;
| 2000年12月20日&lt;br /&gt;
| 2位&lt;br /&gt;
| CD/PLAYBUTTON&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#faebd7;&amp;quot;&lt;br /&gt;
| 5&lt;br /&gt;
| [[STYLE (安室奈美恵のアルバム)|STYLE]]&lt;br /&gt;
| 2003年12月10日&lt;br /&gt;
| 4位&lt;br /&gt;
| [[コピーコントロールCD|CCCD]]/CD/PLAYBUTTON&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 6&lt;br /&gt;
| [[Queen of Hip-Pop]]&lt;br /&gt;
| 2005年7月13日&lt;br /&gt;
| 2位&lt;br /&gt;
| CD/PLAYBUTTON&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#faebd7;&amp;quot;&lt;br /&gt;
| 7&lt;br /&gt;
| [[PLAY (安室奈美恵のアルバム)|PLAY]]&lt;br /&gt;
| 2007年6月27日&lt;br /&gt;
| 1位&lt;br /&gt;
| CD/CD+DVD/PLAYBUTTON&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 8&lt;br /&gt;
| [[PAST FUTURE|PAST &amp;lt; FUTURE]]&lt;br /&gt;
| 2009年12月16日&lt;br /&gt;
| 1位&lt;br /&gt;
| CD/CD+DVD/PLAYBUTTON&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#faebd7;&amp;quot;&lt;br /&gt;
| 9&lt;br /&gt;
| [[Uncontrolled]]&lt;br /&gt;
| 2012年6月27日&lt;br /&gt;
| 1位&lt;br /&gt;
| CD/CD+DVD/PLAYBUTTON/CD+Blu-ray&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 10&lt;br /&gt;
| [[FEEL (安室奈美恵のアルバム)|FEEL]]&lt;br /&gt;
| 2013年7月10日&lt;br /&gt;
| 1位&lt;br /&gt;
| CD/CD+DVD/CD+Blu-ray&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ベストアルバム ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#ffdead;&amp;quot;&lt;br /&gt;
| #&lt;br /&gt;
| タイトル&lt;br /&gt;
| 発売日&lt;br /&gt;
| 最高&amp;lt;br/&amp;gt;順位&lt;br /&gt;
| 備考&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#faebd7;&amp;quot;&lt;br /&gt;
| 1&lt;br /&gt;
| [[181920]]&lt;br /&gt;
| 1998年1月28日&lt;br /&gt;
| 1位&lt;br /&gt;
| CD/PLAYBUTTON&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2&lt;br /&gt;
| [[LOVE ENHANCED single collection|LOVE ENHANCED &amp;amp;hearts; single &lt;br /&gt;
|collection]]&lt;br /&gt;
| 2002年3月13日&lt;br /&gt;
| 3位&lt;br /&gt;
| CD/PLAYBUTTON&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#faebd7;&amp;quot;&lt;br /&gt;
| 3&lt;br /&gt;
| [[BEST FICTION]]&lt;br /&gt;
| 2008年7月30日&lt;br /&gt;
| 1位&lt;br /&gt;
| CD/CD+DVD/PLAYBUTTON&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 4&lt;br /&gt;
| [[Checkmate!]]&lt;br /&gt;
| 2011年4月27日&lt;br /&gt;
| 1位&lt;br /&gt;
| CD/CD+DVD/PLAYBUTTON&amp;lt;br /&amp;gt;コラボレーション・アルバム&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#faebd7;&amp;quot;&lt;br /&gt;
| 5&lt;br /&gt;
| [[Ballada]]&lt;br /&gt;
| 2014年6月4日&lt;br /&gt;
| 1位&lt;br /&gt;
| CD/CD+DVD/CD+Blu-ray&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映像作品 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#ffdead;&amp;quot;&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|形態&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|タイトル&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|発売日&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|最高順位&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#ffdead;&amp;quot;&lt;br /&gt;
| 週間&lt;br /&gt;
| 年間&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| VHS&amp;lt;ref&amp;gt;[[ローソン]]限定発売&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
| NAMIE AMURO WORLD&lt;br /&gt;
| 1996年11月14日&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#faebd7;&amp;quot;&lt;br /&gt;
| VHS/DVD&lt;br /&gt;
| [[AMURO NAMIE FIRST ANNIVERSARY]]&lt;br /&gt;
| 1996年12月4日&amp;lt;br/&amp;gt;2000年9月27日&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
| 2位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| VHS/DVD&lt;br /&gt;
| [[Namie Amuro Concentration 20 Live in Tokyo Dome]]&lt;br /&gt;
| 1997年12月3日&amp;lt;br/&amp;gt;2000年9月27日&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
| 16位&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#faebd7;&amp;quot;&lt;br /&gt;
| VHS/DVD&lt;br /&gt;
| [[181920 films]]&lt;br /&gt;
| 1998年7月1日&amp;lt;br/&amp;gt;2000年9月27日&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| VHS/DVD&lt;br /&gt;
| [[NAMIE AMURO TOUR “GENIUS 2000”]]&lt;br /&gt;
| 2000年8月18日&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#faebd7;&amp;quot;&lt;br /&gt;
| VHS/DVD&lt;br /&gt;
| [[filmography]]&lt;br /&gt;
| 2001年3月7日&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| DVD&lt;br /&gt;
| 181920 films &amp;amp; filmography&lt;br /&gt;
| 2002年3月13日&amp;lt;br/&amp;gt;2006年3月1日&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#faebd7;&amp;quot;&lt;br /&gt;
| DVD&lt;br /&gt;
| BEST CLIPS&lt;br /&gt;
| 2002年12月11日&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| DVD&lt;br /&gt;
| [[namie amuro tour 2001 break the rules]]&lt;br /&gt;
| 2003年11月19日&lt;br /&gt;
| 14位&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#faebd7;&amp;quot;&lt;br /&gt;
| DVD&lt;br /&gt;
| [[namie amuro SO CRAZY tour featuring BEST singles 2003-2004]]&lt;br /&gt;
| 2004年9月23日&lt;br /&gt;
| 2位&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| DVD&lt;br /&gt;
| [[FILMOGRAPHY 2001-2005]]&lt;br /&gt;
| 2005年12月7日&lt;br /&gt;
| 1位&lt;br /&gt;
| 10位&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#faebd7;&amp;quot;&lt;br /&gt;
| DVD/Blu-ray&lt;br /&gt;
| [[SPACE OF HIP-POP -NAMIE AMURO TOUR 2005-]]&lt;br /&gt;
| 2006年3月15日&lt;br /&gt;
| 2位&lt;br /&gt;
| 19位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| DVD/Blu-ray&lt;br /&gt;
| [[namie amuro BEST tour “Live Style 2006”]]&lt;br /&gt;
| 2007年2月21日&lt;br /&gt;
| 1位&lt;br /&gt;
| 12位&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#faebd7;&amp;quot;&lt;br /&gt;
| DVD/Blu-ray&lt;br /&gt;
| [[NAMIE AMURO PLAY TOUR 2007]]&lt;br /&gt;
| 2008年2月27日&lt;br /&gt;
| 2位&lt;br /&gt;
| 8位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| DVD/Blu-ray&lt;br /&gt;
| [[namie amuro BEST FICTION TOUR 2008-2009]]&lt;br /&gt;
| 2009年9月9日&lt;br /&gt;
| 1位&amp;lt;br/&amp;gt;1位&lt;br /&gt;
| 6位&amp;lt;br/&amp;gt;1位&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#faebd7;&amp;quot;&lt;br /&gt;
| DVD/Blu-ray&lt;br /&gt;
| [[namie amuro PAST FUTURE tour 2010|namie amuro PAST&amp;lt;FUTURE tour &lt;br /&gt;
|2010]]&lt;br /&gt;
| 2010年12月15日&lt;br /&gt;
| 1位&amp;lt;br/&amp;gt;―&lt;br /&gt;
| 7位&amp;lt;br/&amp;gt;5位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| DVD/Blu-ray&lt;br /&gt;
| [[namie amuro LIVE STYLE 2011]]&lt;br /&gt;
| 2011年12月21日&lt;br /&gt;
| 1位&amp;lt;br/&amp;gt;1位&lt;br /&gt;
| 8位&amp;lt;br/&amp;gt;10位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| DVD/Blu-ray&lt;br /&gt;
| [[namie amuro 5 Major Domes Tour 2012 〜20th Anniversary Best〜]]&lt;br /&gt;
| 2013年2月27日&lt;br /&gt;
| 1位&amp;lt;br/&amp;gt;1位&lt;br /&gt;
| 3位&amp;lt;br/&amp;gt;1位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| DVD/Blu-ray&lt;br /&gt;
| [[namie amuro FEEL tour 2013]]&lt;br /&gt;
| 2014年2月26日&lt;br /&gt;
| 1位&amp;lt;br/&amp;gt;1位&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== SUITE CHIC ===&lt;br /&gt;
[[SUITE CHIC#ディスコグラフィ]]参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 参加作品 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller;&amp;quot;&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width:18%;&amp;quot;|アーティスト&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width:8%;&amp;quot;|形態&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width:29%;&amp;quot;|タイトル&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width:13%;&amp;quot;|発売日&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width:32%;&amp;quot;|収録曲&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[シスターラビッツ]]&amp;lt;br /&amp;gt;（安室奈美恵&amp;amp;amp;[[鈴木蘭々]]）&lt;br /&gt;
| シングル&lt;br /&gt;
| 一寸桃金太郎／汽車ポッポ鉄道どこまでも／四つの季節&lt;br /&gt;
| 1995年6月1日&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[m.c.A・T]]&lt;br /&gt;
| シングル&lt;br /&gt;
| Thunder Party&lt;br /&gt;
| 1996年10月31日&lt;br /&gt;
| JOY（c/w）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[小室ファミリー|TK PRESENTS こねっと]]&lt;br /&gt;
| シングル&lt;br /&gt;
| [[YOU ARE THE ONE]]&lt;br /&gt;
| 1997年1月1日&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| song+nation NAMIE AMURO &amp;amp; [[VERBAL]]&lt;br /&gt;
| シングル&lt;br /&gt;
| lovin' it&lt;br /&gt;
| 2001年12月27日&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| VARIOUS ARTISTS&lt;br /&gt;
| アルバム&lt;br /&gt;
| VARIOUS ARTISTS FEATURING song+nation&lt;br /&gt;
| 2002年1月23日&lt;br /&gt;
| lovin' it&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|[[ZEEBRA]]&lt;br /&gt;
| アルバム&lt;br /&gt;
| TOKYO'S FINEST&lt;br /&gt;
| 2003年9月18日&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;| AFTER PARTY feat. 安室奈美恵&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| DVD&lt;br /&gt;
| THE LIVE ANIMAL 03 JAPAN TOUR TOKYO'S FINEST&lt;br /&gt;
| 2005年1月19日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| アルバム&lt;br /&gt;
| The New Beginning&lt;br /&gt;
| 2006年2月15日&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| Do What U Gotta Do &amp;lt;br /&amp;gt;feat. AI, 安室奈美恵 &amp;amp; Mummy-D&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;| DVD&lt;br /&gt;
| ZEEBRA JAPAN TOUR FINALTHE LIVE ANIMAL '06 〜The New Beginning〜&lt;br /&gt;
| 2007年9月19日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| The Clips 〜Complete Collection〜&lt;br /&gt;
| 2008年9月17日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[AQUARIUS|JHETT]]&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|アルバム&lt;br /&gt;
| [[JHETT a.k.a.YAKKO for AQUARIUS|JHETT a.k.a. YAKKO for AQUARIUS]]&lt;br /&gt;
| 2005年3月24日&lt;br /&gt;
| Do or Die feat. 安室奈美恵&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| JHETT BLACK EDITION&lt;br /&gt;
| 2005年8月24日&lt;br /&gt;
| Do or Die feat. 安室奈美恵 &amp;lt;br /&amp;gt; (BACH LOGIC Remix feat.NORISHAM-X)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|[[m-flo]]&lt;br /&gt;
| アルバム&lt;br /&gt;
| [[COSMICOLOR]]&lt;br /&gt;
| 2007年3月28日&lt;br /&gt;
| Luvotomy &amp;lt;br /&amp;gt; (m-flo loves 安室奈美恵)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| アルバム&lt;br /&gt;
| [[electriCOLOR -COMPLETE REMIX-]]&lt;br /&gt;
| 2007年9月26日&lt;br /&gt;
| Luvotomy -Camp Three-o-three remix- &amp;lt;br /&amp;gt; (m-flo loves 安室奈美恵)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| DVD&lt;br /&gt;
| m-flo TOUR 2007COSMICOLOR@YOKOHAMA ARENA&lt;br /&gt;
| 2007年10月31日&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;| Luvotomy &amp;lt;br /&amp;gt; (m-flo loves 安室奈美恵)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| アルバム&lt;br /&gt;
| [[Award SuperNova -Loves Best-]]&lt;br /&gt;
| 2008年2月13日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[DOUBLE (歌手)|DOUBLE]]&lt;br /&gt;
| アルバム&lt;br /&gt;
| [[THE BEST COLLABORATIONS]]&lt;br /&gt;
| 2008年5月28日&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|BLACK DIAMOND &amp;lt;br /&amp;gt; (DOUBLE&amp;amp;amp;安室奈美恵)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| DVD&lt;br /&gt;
| [[DOUBLE BEST LIVE We R&amp;amp;amp;B]]&lt;br /&gt;
| 2008年11月26日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| アルバム&lt;br /&gt;
| [[WOMAN (DOUBLEのアルバム)|WOMAN]]&lt;br /&gt;
| 2011年10月5日&lt;br /&gt;
|Black diamond ~TinyVoice Electr!ck Remix &amp;lt;br /&amp;gt; (DOUBLE&amp;amp;amp;安室奈美恵)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ravex]]&lt;br /&gt;
| アルバム&lt;br /&gt;
| [[trax]]&lt;br /&gt;
| 2009年4月29日&lt;br /&gt;
| ROCK U feat. 安室奈美恵&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[大沢伸一]]&lt;br /&gt;
| アルバム&lt;br /&gt;
| [[TEPPAN-YAKI -A Collection Of Remixes-]]&lt;br /&gt;
| 2009年9月9日&lt;br /&gt;
| WHAT A FEELING &amp;lt;br /&amp;gt; (Shinichi Osawa Remix) (TEPPAN-YAKI EDIT)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[AI (歌手)|AI]]&lt;br /&gt;
| シングル&lt;br /&gt;
| [[FAKE feat. 安室奈美恵]]&lt;br /&gt;
| 2010年3月31日&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|FAKE feat. 安室奈美恵&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| アルバム&lt;br /&gt;
| [[THE LAST A.I.]]&lt;br /&gt;
| 2010年12月1日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[VERBAL]]&lt;br /&gt;
| アルバム&lt;br /&gt;
| VISIONAIR&lt;br /&gt;
| 2011年3月16日&lt;br /&gt;
| BLACK OUT feat. Lil Wayne &amp;amp; Namie Amuro&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[TLC (バンド)|TLC]]&lt;br /&gt;
| アルバム&lt;br /&gt;
| TLC20: 20th Anniversary Hits&lt;br /&gt;
| 2013年6月19日&lt;br /&gt;
| Waterfalls (20th Anniversary Version)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[平井堅]]&lt;br /&gt;
| シングル&lt;br /&gt;
| [[グロテスク feat. 安室奈美恵]]&lt;br /&gt;
| 2014年4月2日&lt;br /&gt;
| グロテスク feat. 安室奈美恵&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 年&lt;br /&gt;
! 賞（作品）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|1995年&lt;br /&gt;
| 第28回[[日本有線大賞]] 有線音楽優秀賞 - 「[[TRY ME 〜私を信じて〜]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[第37回日本レコード大賞]] 優秀作品賞 - 「TRY ME 〜私を信じて〜」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|1996年&lt;br /&gt;
| 第33回輝け! [[ゴールデン・アロー賞]] 音楽賞&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第25回[[ベストドレッサー賞]] 女性部門&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第1回輝け・アイドル・ミュージックアワード 最優秀アイドル賞&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[第38回日本レコード大賞]] 大賞、優秀作品賞 - 「[[Don't wanna cry]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第38回日本レコード大賞 ベストアルバム賞 - 『[[SWEET 19 BLUES]]』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|1997年&lt;br /&gt;
| 第11回[[日本ゴールドディスク大賞]] 邦楽部門大賞 - 「[[CAN YOU CELEBRATE?]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第11回日本ゴールドディスク大賞 ベスト5アーティスト賞&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第11回日本ゴールドディスク大賞 ベスト5・シングル賞 - 「Don't wanna cry」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第11回日本ゴールドディスク大賞 ミュージック・ビデオ賞 - 『AMURO NAMIE FIRST ANNIVERSARY』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第30回日本レコードセールス大賞 シングル部門大賞 - 「CAN YOU CELEBRATE?」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[第39回日本レコード大賞]] 大賞、優秀作品賞 - 「CAN YOU CELEBRATE?」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|1998年&lt;br /&gt;
| 第12回日本ゴールドディスク大賞 ソング・オブ・ザ・イヤー - 「CAN YOU CELEBRATE?」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第12回日本ゴールドディスク大賞 ポップ・アルバム・オブ・ザ・イヤー - 『[[Concentration 20]]』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|1999年&lt;br /&gt;
| 第13回日本ゴールドディスク大賞 ポップ・アルバム・オブ・ザ・イヤー - 『[[181920]]』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第32回[[全日本有線放送大賞]] [[吉田正]]賞 - 「[[SOMETHING 'BOUT THE KISS]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|2000年&lt;br /&gt;
| 那覇市民栄誉賞&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第33回全日本有線放送大賞 [[ミレニアム]]特別賞 - 「[[NEVER END (安室奈美恵の曲)|NEVER END]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[第42回日本レコード大賞]] 特別賞 - 「NEVER END」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2002年&lt;br /&gt;
| [[MTV Video Music Awards Japan]] 2002 特別賞・Inspiration Award Japan&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2003年&lt;br /&gt;
| MTV Video Music Awards Japan 2003 Best Collaboration&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2004年&lt;br /&gt;
| MTV Video Music Awards Japan 2004 Best R&amp;amp;amp;B Video&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| MTV Video Music Awards Japan 2004 Best buzzAsia from Japan&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2005年&lt;br /&gt;
| MTV Video Music Awards Japan 2005 Best R&amp;amp;amp;B Video - 「[[GIRL TALK/the SPEED STAR|GIRL TALK]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| MTV Video Music Awards Japan 2005 Most Impressivle Performing Artist &lt;br /&gt;
|In Asia&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2007年&lt;br /&gt;
| MTV STUDENT VOICE AWARDS 2007 &amp;quot;STUDENT VOICE&amp;quot; RESPECT AWARD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|2008年&lt;br /&gt;
| [[SPACE SHOWER Music Video Awards]] 08 BEST FEMALE VIDEO - 「[[PLAY (安室奈美恵のアルバム)|Hide &amp;amp;amp; Seek]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| MTV Video Music Awards Japan 2008 Best R&amp;amp;amp;B Video - 「Hide &amp;amp; Seek」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[第50回日本レコード大賞]] 最優秀アルバム賞、優秀アルバム賞 - 『[[BEST FICTION]]』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|2009年&lt;br /&gt;
| 第23回日本ゴールドディスク大賞 ザ・ベスト10アルバム - 『BEST FICTION』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| SPACE SHOWER Music Video Awards 09 MVA09 BEST ARTIST&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| SPACE SHOWER Music Video Awards 09 BEST FEMALE VIDEO - 「[[60s 70s 80s|NEW LOOK]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| MTV Video Music Awards Japan 2009 Best Female Video - 「NEW LOOK」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| MTV Video Music Awards Japan 2009 Best R&amp;amp;amp;B Video - 「Sexy Girl」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2010年&lt;br /&gt;
| [[World Music Awards]] 2010 Best Asian Artist&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| MTV Video Music Awards Japan 2010 Best Female Video - 「FAST CAR」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|2012年&lt;br /&gt;
| MTV Video Music Awards Japan 2012 Best Female Video - 「Love Story」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| MTV Video Music Awards Japan 2012 Best Collaboration Video - 「make it happen feat.AFTERSCHOOL」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[Billboard JAPAN]] Top Pop Artist 2012&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2013年&lt;br /&gt;
| 第27回日本ゴールドディスク大賞 ソング・オブ・ザ・イヤー・バイ・ダウンロード - 『[[Love Story]]』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2014年&lt;br /&gt;
| MTV Video Music Awards Japan 2014 Best Female Video - 「Ballerina」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| MTV Video Music Awards Japan 2014 Best Video - 「Ballerina」&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ライブツアー ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller;&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 日程&lt;br /&gt;
! ツアータイトル（公演数）&lt;br /&gt;
! 動員数&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1995年7月 - 8月27日&lt;br /&gt;
| ''安室奈美恵 with Super Monkey's Concert '95 〜ハートに火をつけて〜''（3公演）&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1996年3月20日 - 5月19日&lt;br /&gt;
| ''mistio presents AMURO NAMIE with SUPER MONKEY'S TOUR '96''（ホール21公演）&lt;br /&gt;
| 8万人&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1996年8月27日 - 9月1日&lt;br /&gt;
| ''SUMMER PRESENTS '96 AMURO NAMIE with SUPER MONKEY'S''（スタジアム4公演）&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1997年3月23日 - 5月18日&lt;br /&gt;
| ''Namie Amuro tour 1997 a walk in the park''（23公演）&lt;br /&gt;
| 12万人&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1997年7月26日 - 8月13日&lt;br /&gt;
| ''mistio presents namie amuro SUMMER STAGE Concentration 20''（4大ドーム8公演）&lt;br /&gt;
| 30万人&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2000年3月20日 - 5月7日&lt;br /&gt;
| ''NAMIE AMURO TOUR GENIUS 2000''（17公演）&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2001年3月18日 - 5月27日&lt;br /&gt;
| ''namie amuro tour 2001 break the rules''（17公演）&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2001年10月17日 - 11月10日&lt;br /&gt;
| ''namie amuro tour &amp;quot;AmR&amp;quot; 01''（ハウス9公演）&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2003年11月29日 - 2004年4月11日&lt;br /&gt;
| ''namie amuro SO CRAZY tour featuring BEST singles 2003-2004''（ホール35公演）&lt;br /&gt;
| 13万5,000人&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2004年5月1・2日&lt;br /&gt;
| ''SO CRAZY in Taipei''（アリーナ2公演）&lt;br /&gt;
| 1万1,000人&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2004年5月13・14・15日&lt;br /&gt;
| ''AMURO NAMIE So Crazy Tour in Seoul 2004''（3公演）&lt;br /&gt;
| 2万5,000人&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2004年8月27日 - 9月20日&lt;br /&gt;
| ''namie amuro tour &amp;quot;fan space '04&amp;quot;''（ハウス8公演）&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2005年9月1日 - 12月24日&lt;br /&gt;
| ''Space of Hip-Pop -namie amuro tour 2005-''（ホール35公演）&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2006年8月13日 - 11月23日&lt;br /&gt;
| ''namie amuro BEST tour “Live Style 2006”''（アリーナ23公演）&lt;br /&gt;
| 22万人&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2007年8月18日 - 2008年2月27日&lt;br /&gt;
| ''namie amuro PLAY tour 2007-2008''（ホール65公演）&lt;br /&gt;
| 20万人&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年4月12・13日&lt;br /&gt;
| ''namie amuro PLAY MORE!! in Taipei''（アリーナ2公演）&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年10月25日 - 2009年5月31日&lt;br /&gt;
| ''namie amuro BEST FICTION tour 2008-2009''（アリーナ60公演）&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|50万人&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2009年6月20・21日&lt;br /&gt;
| ''namie amuro BEST FICTION tour 2008-2009 in Taipei''（アリーナ2公演）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2009年7月11・12日&lt;br /&gt;
| ''namie amuro BEST FICTION tour 2008-2009 in Shanghai''（ホール2公演）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2010年4月3日 - 12月15日&lt;br /&gt;
| ''namie amuro PAST &amp;lt; FUTURE tour 2010''（ホール80公演）&lt;br /&gt;
| 21万人&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2011年7月30日 - 12月27日&lt;br /&gt;
| ''namie amuro live style 2011''（アリーナ32公演）&lt;br /&gt;
| 27万人&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2012年9月16日(台風16号の影響により、開催中止)&lt;br /&gt;
| ''namie amuro 20th ANNIVERSARY LIVE in OKINAWA''（1公演）&lt;br /&gt;
| 2万7,000人動員予定&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2012年11月24日 - 12月21日&lt;br /&gt;
| ''namie amuro 5大ドーム TOUR 2012 ～20th Anniversary Best～''（5大ドーム8公演）&lt;br /&gt;
| 34万人&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2013年2月23日 - 4月26日&lt;br /&gt;
| ''Namie Amuro ASIA TOUR 2013''（4公演）&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2013年8月16日 - 12月23日&lt;br /&gt;
| ''namie amuro FEEL tour 2013''（ホール22公演、アリーナ22公演）&lt;br /&gt;
| 24万人&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2014年8月22日 - 12月18日&lt;br /&gt;
| ''namie amuro LIVE STYLE 2014''（アリーナ36公演）&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller;&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 企業・会社&lt;br /&gt;
! 製品（年）&lt;br /&gt;
! 楽曲&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[レナウン (企業)|レナウン]]&lt;br /&gt;
| I. N. EXPRESS（1991年）&lt;br /&gt;
| 出演のみ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|[[ロッテ]]&lt;br /&gt;
| シリアルアイス（1992 - 1993年）&lt;br /&gt;
| ミスターU.S.A.（[[スーパーモンキーズ|SUPER MONKEY'S]]）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| マスカットガム（1993 - 1994年）&lt;br /&gt;
| 愛してマスカット（〃）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| クレープアイス（1995年）&lt;br /&gt;
| [[太陽のSEASON]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| シュガーレスゼロ（1996 - 1997年）&lt;br /&gt;
| 出演のみ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ライオン (企業)|ライオン]]&lt;br /&gt;
| Ban16（1993年）&lt;br /&gt;
| 出演のみ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ミナミスポーツ&lt;br /&gt;
| スノーボード（1994 - 1995年）&lt;br /&gt;
| [[TRY ME 〜私を信じて〜]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[タイトー]]&lt;br /&gt;
| [[X-55]]（1995年）&lt;br /&gt;
| [[Body Feels EXIT]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[日産自動車]]&lt;br /&gt;
| [[日産・パルサー#5代目 N15型（1995-2000年）|S-RVシリーズ]]（1996年）&lt;br /&gt;
| PRIVATE（別歌詞、別バージョン）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[ブリストル・マイヤーズ スクイブ]]&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[シーブリーズ]]（1996 - 1997年）&lt;br /&gt;
| [[You're my sunshine]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[How to be a Girl]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[ダイドードリンコ]]&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|ミスティオ（1996 - 1997年）&lt;br /&gt;
| [[Don't wanna cry]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[SWEET 19 BLUES|I'LL JUMP]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[Concentration 20|No Communication]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|[[日立マクセル]]&lt;br /&gt;
| CD's（1996年）&lt;br /&gt;
| [[SWEET 19 BLUES (曲)|JOY]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| UD（1996年）&lt;br /&gt;
| [[a walk in the park]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|maxell MD（1997年）&lt;br /&gt;
| [[CAN YOU CELEBRATE?|CAN YOU CELEBRATE? (Wedding Mix)]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[Concentration 20|Whisper]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[たかの友梨|たかの友梨ビューティークリニック]]&lt;br /&gt;
| （1996年）&lt;br /&gt;
| 出演のみ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| サンギ&lt;br /&gt;
| 週刊アパタイトカルシウム（1996年）&lt;br /&gt;
| 出演のみ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[エドウイン]]&lt;br /&gt;
| フィオルッチ（1997年）&lt;br /&gt;
| 出演のみ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;16&amp;quot;|[[コーセー]]&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|ヴィセ（1999 - 2000年）&lt;br /&gt;
| [[RESPECT the POWER OF LOVE]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[SOMETHING 'BOUT THE KISS]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[LOVE 2000 (安室奈美恵の曲)|LOVE 2000]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|ルミナス（2001年）&lt;br /&gt;
| [[think of me/no more tears|no more tears]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[Say the word]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;10&amp;quot;|エスプリーク（2011 - 2014年）&lt;br /&gt;
| [[NAKED/Fight Together/Tempest|NAKED]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[Sit! Stay! Wait! Down!/Love Story|arigatou]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[Go Round/YEAH-OH|Go Round]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[Uncontrolled|Hot Girls]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[Big Boys Cry/Beautiful|Beautiful]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[Big Boys Cry/Beautiful|Big Boys Cry]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[TSUKI|Neonlight Lipstick]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[FEEL (安室奈美恵のアルバム)|La La La]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[Sit! Stay! Wait! Down!/Love Story|Love Story]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Still Lovin' You&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| オレオドール（2014年）&lt;br /&gt;
| SWEET KISSES&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[アサヒ飲料]]&lt;br /&gt;
| ナイスワン（1999年）&lt;br /&gt;
| [[RESPECT the POWER OF LOVE]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[明治製菓]]&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|フラン（2000 - 2001年）&lt;br /&gt;
| [[PLEASE SMILE AGAIN]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[think of me/no more tears|think of me]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|ギュッテ（2001年）&lt;br /&gt;
| 出演のみ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ツーカー|TU-KAホン関西]]&lt;br /&gt;
| MMツーカー（2000年）&lt;br /&gt;
| [[PLEASE SMILE AGAIN|CROSS OVER]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|[[マンダム]]&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|ルシードLシリーズ（2003 - 2005年）&lt;br /&gt;
| [[shine more]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[SO CRAZY/Come|SO CRAZY]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ALARM (安室奈美恵の曲)|ALARM]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[GIRL TALK/the SPEED STAR|GIRL TALK]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[GIRL TALK/the SPEED STAR|the SPEED STAR]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[ユニリーバ・ジャパン]]&lt;br /&gt;
| 新[[リプトン]] リモーネ（2007年）&lt;br /&gt;
| [[FUNKY TOWN]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| リプトン シフォン ミルクティー（2007年）&lt;br /&gt;
| [[PLAY (安室奈美恵のアルバム)|Pink Key]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;7&amp;quot;|[[プロクター・アンド・ギャンブル|P&amp;amp;amp;G]]&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;7&amp;quot;|プレミアム [[ヴィダルサスーン]]（2008 - 2010年）&lt;br /&gt;
| [[60s 70s 80s|NEW LOOK]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[60s 70s 80s|ROCK STEADY]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[60s 70s 80s|WHAT A FEELING]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[BEST FICTION#Do Me More|Do Me More]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[WILD/Dr.|Dr.]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[PAST FUTURE|MY LOVE]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[PAST FUTURE|COPY THAT]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[コカ・コーラ|日本コカ・コーラ]]&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[コカ・コーラ ゼロ]]（2009 - 2011年）&lt;br /&gt;
| [[WILD/Dr.|WILD]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[Break It/Get Myself Back|Break It]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[Checkmate!|Wonder Woman ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[日本マクドナルド]]&lt;br /&gt;
| [[クォーターパウンダー]]（2009年）&lt;br /&gt;
| 出演のみ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ワールド (企業)|ワールド]]&lt;br /&gt;
| UNTITLED（2013年）&lt;br /&gt;
| 出演のみ&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
DVD。2015年。パターンは15&lt;br /&gt;
1月8日の目覚ましとニューススターと超報道で放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティ ===&lt;br /&gt;
* [[ポップジャム]]（1993〜1994年・[[NHK総合テレビジョン|NHK]]）&lt;br /&gt;
* [[ポンキッキーズ]]（1994〜1997年・[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
* GROOVY（1995年・[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[THE夜もヒッパレ]]（1995〜1997年・[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[アムロ今田きっとNO.1]]（1996〜1997年・[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
2014年11月5日のワイドショー。9日のシュウイチ。PV放送&lt;br /&gt;
2014年12月8日のワイドショー&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年12月13日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
シュウイチ(2014年12月14日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[いちご白書 (テレビドラマ)|いちご白書]]（1993年・[[テレビ朝日]]、[[月曜ドラマ・イン]]） - 遠藤玲子 役&lt;br /&gt;
* [[ボクたちのドラマシリーズ#時をかける少女|時をかける少女]]（1994年・[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、[[ボクたちのドラマシリーズ]]） - 芳山美代子 役&lt;br /&gt;
* 湘南リバプール学院（1995年・フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[私、味方です]]（1995年・[[TBSテレビ|TBS]]）（第3話「美女の味方です」）&lt;br /&gt;
* [[STATION#テレビドラマ|STATION]]（1995年・[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）（第3話「女子高生が泣いた!痴漢の秘密」）&lt;br /&gt;
* [[私が恋愛できない理由]]（2011年・フジテレビ）（第9話「行かないで！！私達のクライマックスへ！！」） - 本人 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[That's カンニング! 史上最大の作戦?]]（1996年・[[東映]]）&lt;br /&gt;
* [[学校 (映画)#学校II|学校II]]（1996年・[[松竹]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 携帯電話放送 ===&lt;br /&gt;
*（[[NTTドコモ]]、[[Bee TV]] 2009年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* #19770920（1996年11月10日・[[ワニブックス]]） - ISBN 4-8470-2443-5&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[Rojam Entertainment]]&lt;br /&gt;
* [[アムラー]]&lt;br /&gt;
=== アーティスト ===&lt;br /&gt;
{|&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;width:25%; varigh:top;&amp;quot; |&lt;br /&gt;
* [[スーパーモンキーズ|SUPER MONKEY'S]]&lt;br /&gt;
* [[牧野アンナ]]&lt;br /&gt;
* [[Nana (歌手)|Nana]]（[[MAX (音楽グループ)|MAX]]）&lt;br /&gt;
* [[Mina (歌手)|Mina]]（MAX）&lt;br /&gt;
* [[新垣寿子]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;width:25%; varigh:top;&amp;quot; |&lt;br /&gt;
* [[m.c.A・T]]&lt;br /&gt;
* [[VERBAL]]&lt;br /&gt;
* [[SUITE CHIC]]&lt;br /&gt;
* [[ZEEBRA]]&lt;br /&gt;
* [[AI (歌手)|AI]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;width: 25%; varigh: top&amp;quot; |&lt;br /&gt;
* [[AQUARIUS|JHETT]]&lt;br /&gt;
* [[Mummy-D]]&lt;br /&gt;
* [[m-flo]]&lt;br /&gt;
* [[DOUBLE (歌手)|DOUBLE]]&lt;br /&gt;
* [[DOBERMAN INC.]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;width: 25%; varigh: top&amp;quot; |&lt;br /&gt;
* [[ravex]]&lt;br /&gt;
* [[AFTERSCHOOL (音楽グループ)|AFTERSCHOOL]]&lt;br /&gt;
* [[土屋アンナ]]&lt;br /&gt;
* [[川畑要]]（[[CHEMISTRY]]）&lt;br /&gt;
* [[山下智久]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== プロデューサー ===&lt;br /&gt;
{|&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;width: 50%; varigh: top;&amp;quot; |&lt;br /&gt;
* [[小室哲哉]]&lt;br /&gt;
* ダラス・オースティン&lt;br /&gt;
* [[Nao'ymt]]&lt;br /&gt;
* [[T.KURA]]&lt;br /&gt;
* [[MICHICO]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;width: 50%; varigh: top;&amp;quot; |&lt;br /&gt;
* [[Tiger]]&lt;br /&gt;
* [[LLブラザーズ|L.L Brothers]]&lt;br /&gt;
* DOUBLE&lt;br /&gt;
* [[MURO]]&lt;br /&gt;
* [[大沢伸一]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references /&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
; ヴィジョンファクトリーによるサイト&lt;br /&gt;
* [http://namieamuro.jp/ ＜公式＞安室奈美恵オフィシャルサイト]&lt;br /&gt;
* [http://fanspace.jp/ ＜公式＞安室奈美恵ファンクラブ fan space]&lt;br /&gt;
* [http://visionfactory.jp/artist/amuro/ 安室奈美恵 公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://namieamuro-ec-store.com/ 安室奈美恵 OFFICIAL GOODS SHOP] ; エイベックスによるサイト&lt;br /&gt;
* [http://avex.jp/amuro/ 安室奈美恵 avex official site]&lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
{{安室奈美恵}}&lt;br /&gt;
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{{日本レコード大賞受賞}}&lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:あむろ なみえ}}&lt;br /&gt;
[[Category:安室奈美恵|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のR&amp;amp;B・ミュージシャン]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:EMIミュージック・ジャパンのアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:エイベックス・グループのアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:オリコン年間シングルチャート1位獲得アーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本レコード大賞受賞者]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:ポケットモンスター映画主題歌担当アーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:小室哲哉]]&lt;br /&gt;
[[Category:沖縄県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1977年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.96.11.10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%89%80%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%BC%E3%82%B8&amp;diff=268950</id>
		<title>所ジョージ</title>
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				<updated>2015-01-13T23:42:37Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.96.11.10: /* 過去の出演番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ActorActress|&lt;br /&gt;
| 芸名 = 所ジョージ&amp;lt;br /&amp;gt; ところ じょーじ&lt;br /&gt;
| 画像ファイル =&lt;br /&gt;
| 画像サイズ =&lt;br /&gt;
| 画像コメント =&lt;br /&gt;
| 本名 = 芳賀隆之&lt;br /&gt;
| 異名 = 所さん、とこちゃん&lt;br /&gt;
| 出生地 = {{JPN}}・[[埼玉県]][[所沢市]]&lt;br /&gt;
| 民族 =&lt;br /&gt;
| 生年 = 1955&lt;br /&gt;
| 生月 = 1&lt;br /&gt;
| 生日 = 26&lt;br /&gt;
| 没年 =&lt;br /&gt;
| 没月 =&lt;br /&gt;
| 没日 =&lt;br /&gt;
| ジャンル =&lt;br /&gt;
| 活動時期 = 1970年代後半～&lt;br /&gt;
| 活動内容 = [[タレント]]、[[歌手]]、[[司会者]]&lt;br /&gt;
| 配偶者 = 妻（[[芳賀文子]]）、子&lt;br /&gt;
| 主な作品 = &amp;lt;!--皆が認める代表作品を入力--&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 受賞 = &amp;lt;!--アカデミー賞、グラミー賞などの受賞履歴--&amp;gt;&lt;br /&gt;
| その他 =&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;/pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''所 ジョージ'''（ところ ジョージ、英語表記：'''Tokoro George'''、本名:芳賀 隆之（はが たかゆき）、旧姓:角田、[[1955年]][[1月26日]] - ）は、[[日本]]の[[マルチタレント]]。株式会社ティ・ヴィクラブ所属。身長174cm。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[埼玉県]][[所沢市]]出身。市内のこひつじ幼稚園、南小学校、[[所沢市立南陵中学校|南陵中学校]]、[[小平市]]の[[錦城高等学校 (私立)|錦城高等学校]]を経て[[拓殖大学]]政経学部に進むが、学費納入の手続きを忘れ、学費未納として除籍される。デビューまでの間、所沢市内の[[造園]]会社で[[土方|造園工]]として働く。「'''シンガーアンドソングコメディアン'''」を自称し、[[ミュージシャン]]・[[コメディアン]]として芸能界デビュー。その後、日本を代表する[[タレント]]として複数の[[冠番組]]を持つ。その他、[[俳優]]・[[声優]]・[[司会者]]・[[ラジオパーソナリティ]]・[[ディスクジョッキー]]・[[作家]]・[[コピーライター]]・[[ゲームクリエイター]]・[[発明家]]、また[[少年ビッグコミック]]における[[漫画家]]としての連載など、様々な活動を行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
芸名の「'''所ジョージ'''」の由来は、出身地の[[所沢市]]と[[柳ジョージ]]をモチーフに[[宇崎竜童]]によって「'''所'''沢の柳'''ジョージ'''」という意味で命名された。「'''所さん'''」の愛称で親しまれており、これはデビュー当初から本人自らが自分のことを「所ジョージさん」と言っていたものと、出版物や冠番組で「所さんの」が多用された事から、それが一般に定着したものと思われる。友人である[[坂崎幸之助]]や[[ビートたけし]]、[[仲人]]の[[タモリ]]からは「'''所'''」、大先輩の[[伊東四朗]]などは「'''ジョージ'''」、盟友の[[明石家さんま]]は「'''所ジョージ'''」とフルネームで呼ぶこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 芸能活動 ==&lt;br /&gt;
=== ミュージシャン・音楽面 ===&lt;br /&gt;
芸能界入りのきっかけは[[宇崎竜童|ダウンタウンブギウギバンド]]のボーヤとしてであり、ライブの前座を務めていた。その後、タモリに見出される。[[1977年]]に『ギャンブル狂想曲/組曲 冬の情景』で、[[シンガーソングライター]]としてデビュー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1998年]]、テレビ番組『[[MUSIC HAMMER]]』の企画としてシングルCD『「ミュージック・ハンマー」オリジナルサウンドトラック“トンカチ”』をリリース。このCDでは同番組で所と共に司会を務めた坂崎幸之助、[[篠原ともえ]]も参加している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1999年]]には明石家さんまの人生を描いた曲『[[明石家さんまさんに聞いてみないとネ]]』をリリース。この企画はさんまが司会を務める[[さんまのまんま]]に所が出演したことをきっかけに生まれた。この曲にはさんま本人とゲストとしてたまたま通りがかった[[工藤静香]]も参加している。[[ミュージック・ビデオ|プロモーション・ビデオ]]は多忙なさんまと所の2人のスケジュールが取れないため、レコーディング風景の映像をそのまま使っている。記者会見では「ライバルは[[GLAY]]」「目標は売り上げ5000万枚」「[[NHK紅白歌合戦]]出場を狙う」などと言っていた。なおアルバム『[[洗濯脱水]]』には『'''明石家さんまさんに聞いてみてもネ'''』という曲も入っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2002年]][[7月]]には、女性[[フォークソング|フォーク]][[コンビ|デュオ]]「[[素一]]（すっぴん）」のシングル「白い月」で初めて他のアーティストのプロデュースを行った。シングル「白い月」は[[2002年]][[7月24日]]に発売され、収録されている「白い月」「治療」「ガンバレ」 の3曲の作詞・作曲も所が担当している。&lt;br /&gt;
:※ただし、[[1988年]]にリリースされた[[コロッケ]]のシングル「故郷」（カップリングは「新自動車唱歌」）にも「プロデュース：所ジョージ」とクレジットされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2004年]][[9月]]、男性[[フォークソング|フォーク]][[コンビ|デュオ]]「[[コブクロ]]」とともに「[[トコブクロ]]」を結成。所がイメージキャラクターとして出演した[[缶コーヒー]]「ワンダ モーニングショット」（[[アサヒ飲料]]）の[[テレビコマーシャル|テレビCM]]のイメージソングを制作した。[[2004年]][[9月29日]]には、マキシシングルCD『毎朝、ボクの横にいて。』として発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのほかにも、[[日本放送協会|NHK]][[みんなのうた]]では、[[1989年]]には「背中でツイスト」、[[1999年]]には「歩いてみっか!」を歌っている。なおこれらの曲について、前者ではアニメキャラクター、後者はCGキャラクターとして、映像に登場している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]]には、[[エイベックス]]より、アルバムを1枚リリースしたり、[[山本譲二]]との「譲二さんと所さん」名義でコラボレーションシングルをリリース。山本との共演に関しては、「この異色ユニットでNHK紅白歌合戦に出たい。」と望んでいたが、取り下げられてしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 楽曲の特徴 ====&lt;br /&gt;
自らの[[レコード]]・[[コンパクトディスク|CD]]は遠慮のない表現や[[パロディ]]等のため、すぐ[[廃盤]]になったり、発売されなかったりする事が多い。[[オリコン]]等のヒットチャートにランクインすることは滅多にない。かつてシングル『まったくやる気がございません』のイントロでも「滅多に売れた事のないと言う（以降省略）」と言っており、20周年記念アルバム『カニバーサミー』を出演番組で宣伝した際も「（自分の歌は）どうかしてる。売れないわけだ」とコメントした。しかし、デビューアルバム『現金に手を出せ!!』はオリコン最高位33位、オリコン調べで2.2万枚を売り上げ、シングル『寿司屋』は[[ザ・ベストテン]]で、20位より下のかなり低い順位ではあるがランクインしたこともある。一部の根強いファンに支えられ、2006年現在も音楽活動を続けている。業界の中では[[宇崎竜童]]や[[奥田民生]]などから高い評価を受けており、レコーディングに大物ミュージシャンや[[森高千里]]などの意外なゲストが参加することが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レコーディングされたもっとも短い楽曲は、『スブタ』という曲。歌詞も12文字だけでわずか5秒の作品。よくバラエティー番組で披露されることが多い。『[[どっちの料理ショー]]』で紹介されたこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== その他 ====&lt;br /&gt;
[[ギター]]で3[[カポタスト|カポ]]を多用するため、3フレット分ネックをカットしたギターをオーダーメイドした。後に[[井上陽水]]にこのギターをプレゼントした際、陽水はネックの短さに驚いた。この経緯については『[[LIVE 絶滅の危機]]』に、所本人が語っている様子が収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[THE ALFEE|アルフィー]]の坂崎幸之助と親交が厚く、所は坂崎のことを「こうちゃん」と呼んでいる。これに対して坂崎は「トコロ」と呼び捨てにすることが多い。アルフィーの売れない時代に自らの曲を自室で坂崎と二人でアレンジ・レコーディングしたり、[[オールナイトニッポン]]にレギュラーコーナーを持たせたり、映画「[[下落合焼とりムービー]]」では二人で共演などし、挙句の果てには所がアルフィー入りを懇願したりしている。近年、音楽のライブ活動をしようとしない所に対し坂崎は「俺が会場やスタッフや楽器の段取りするから。お前は来て歌うだけでいい」とまで言っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
宝くじ・[[ミスタードーナツ]]のCMやいくつかの看板番組では出演するとともに、[[テーマソング]]を作詞・作曲し歌っている。[[世界まる見え!テレビ特捜部]]における[[ラサール石井]]の証言によれば、「出演料だけでなく、別途作詞・作曲料も請求している」という。この件に関して、所本人は否定していない。&lt;br /&gt;
ただ、「[[所萬遊記]]」などでの「（楽曲を）自由に使って良い」とする発言や、CM出演が終わってからも使用されている点から、ネタである可能性もある。&lt;br /&gt;
時計発明した事ある。この事は2014年5月22日のスッキリで語っておりクイズにされた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== タレント・俳優業 ===&lt;br /&gt;
[[1983年]]から[[1990年]]まで「[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]」（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）のレギュラーを務めていた。[[1996年]]から[[2006年]]春まで[[宝くじ]]のCMの[[イメージキャラクター]]を務めている。肩の力を抜いた、いい意味での「いい加減さ」が人気であり、司会、レギュラーを務める番組は多数で、長寿番組も多い。また、理想の父親、上司ランキングでよく上位にランクインする。そのリラックスした司会ぶりは、[[島田紳助]]に羨ましがられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
俳優業では、1980年代にドラマ『[[うちの子にかぎって…]]』（[[東京放送|TBS]]）などで脇役として好演、1993年に[[黒澤明]]監督作品『[[まあだだよ]]』に出演し、日本アカデミー助演男優賞ノミネート、ブルーリボン助演男優賞を受賞。スペシャルテレビドラマ『[[私は貝になりたい]]』にも主演し、当時は役者転向かとも言われた。しかし2007年現在もタレント、ミュージシャン業をメインにしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]においては、「[[11PM]]」の水曜日の司会を長年続けた[[愛川欽也]]の勇退を受けて、1986年4月より水曜の司会に起用された。これは同じ日本テレビの[[TV海賊チャンネル]]での功績を認められての抜擢だった。しかし、「TV海賊チャンネル」時代には所ワールドと言ってもいいくらい自由だったのに対し、長寿番組「11PM」では制約が多く、スタッフ等との意見衝突もあって、半年で降板した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タレントとしての芸風は「いい加減」さを売りにしているが、1980年代まではテレビでは登場時に縦横無尽に暴れまわる芸風であり、番組スタッフと内容を巡って以下のような軋轢をおこしている。そのため、80年代には日本テレビからフジテレビへ、そして1990年代には再度日本テレビへと活動の中心を移している。2000年代においてはスタッフとの軋轢も表面化していないようなので、かつてのような揉め事はないものと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フジテレビにおいては、出演していた「笑っていいとも!」で、所がやりたがっていた企画と、スタッフが所に出した企画の内容の違いが浮き彫りになった。次第に「いいとも」が当初のマニア受けの番組から万人受けする番組に変化する中、所の存在や出演コーナーは番組全体から浮くようになった。スタッフに抵抗するかのように、[[1989年]]年末の[[笑っていいとも!特大号|特大号]]では他の出演者がものまね紅白歌合戦企画で女装する中、所は一人女装せずに「助走」した。スタッフとの考えの違いは埋めきれないまま、所は[[1990年]]3月に「いいとも」を降板する。これを契機に一時期フジテレビに対して不信感を抱き、次第にフジでの仕事を減らし、「[[ものまね王座決定戦]]」の司会、「[[所さんのただものではない!]]」の司会を[[1991年]]9月までにすべて降板した。1991年10月から[[1995年]]3月までの期間は特番などには出演するものの、レギュラー番組への出演はない（ただし「[[やまだかつてないテレビ]]」の準レギュラーのみは例外で、番組終了時まで不定期ではあるが出演している。）その時期の出演番組は、特番の「[[世界の超豪華珍品料理]]」、「[[芸能界ぶったまげリクエストそこまでやる!?]]」や、ビートたけし繋がりの「[[平成教育委員会|たけし・逸見の平成教育委員会]]」や「[[平成教育テレビ]]」、「[[27時間テレビ|平成夏休みバラエティー]]」「[[北野ファンクラブ]]（たけし代理。題名も「所ファンクラブ」になっていた）」だけである。この頃、フジの番組からデビューした[[おニャン子クラブ]]をも徹底的に嫌っており、週刊誌などのインタビューでは度々過激な苦言を述べていたこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうした経緯によって、1990年代においては再度日本テレビでの仕事が多くなった。同局の看板クイズ番組だった「[[マジカル頭脳パワー!!]]」では、かなりの正解率を誇り、当時の看板コーナーであった「恐怖の居残り早押しクイズ」ではVTRが出た瞬間にボタンを押し、正解するなど頭の回転力を見せつけ、ほぼ毎回トップ頭脳賞を獲得していた。しかし同番組において、スタッフのクイズ・ゲームを重視する主張と、所の「クイズも大事だが出演者同士のやりとりも大事」とする主張の対立により途中降板している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在は、日テレ、フジ両局ともに関係は改善しつつあり、日テレにおいてはいまだ多数のレギュラー番組が存在する。フジテレビにおいても、1994年と1997年、1998年、2006年に所が「いいとも」のコーナー[[テレフォンショッキング]]に出演し、また1本のレギュラー番組を持っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1994年4月から現在まで日本テレビ水曜夜7時の番組の司会をしてあり、日テレ水曜7時の顔的存在ともいえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 生活・思想 ==&lt;br /&gt;
*[[妻]]：[[芳賀文子]]：株式会社ティ・ヴィクラブ社長&lt;br /&gt;
*長女：芳賀さやか&lt;br /&gt;
*次女：[[芳賀遼子]]：所ジョージとCM共演&lt;br /&gt;
妻はもともと行きつけのスナックのママであり、現在は「ブンブーンクッキング」の著者、また所の事務所である株式会社ティ・ヴィクラブ社長でもある芳賀文子。所は婿養子である。ビートたけしから、「かみさんは福島出身だから、おにぎりのことを『おぬぐる』と言うんだろ」と冷やかされていた。[[結婚披露宴]]では[[赤塚不二夫]]が自らビデオカメラを持ってきて撮影し、仲人はタモリが務め、披露宴では所の経歴を「拓殖大学を優秀な成績で除籍」と紹介され、本人も喜んでいる。この時以来、「仲人といえば」「親も同然」が、タモリと所の間の合言葉になっている。披露宴には当時パーソナリティーを務めていたオールナイトニッポンのリスナーを招待した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ライフスタイルは徹底したアメリカンスタイル。社会制度についても「弱いものは助けず、金を稼いだものが尊敬され優遇される社会に転換すべき」とアメリカ型社会や[[小泉構造改革]]路線を支持する発言をたびたび行なっている。但し、これらの発言は所流のいい加減な発言（ギャグ）であるという解釈もできる。トレードマークは「おでこメガネ」「額グラサン」とも呼ばれる、額にめがねや[[サングラス]]をかけた姿である。オールナイトニッポンに出演していた20代の頃から、何度もカツラメーカーからCMのオファーがあるも、断っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「[[ダ埼玉]]」と揶揄されていた[[1980年]]代前半、[[埼玉県]]庁発行の埼玉県民だよりに「ダサいと言われてカッカする方が余程ダサいと思う。埼玉らしい良さを自覚し誇りに思うべきだ」「住むにはとてもいい所だ」等、冷静なコメントを寄せている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1984年]]、第1回[[新語・流行語大賞]]で「'''す・ご・い・で・す・ネッ'''」が流行語部門大衆賞を受賞するなど、流行の先駆者でもある。上述の「おでこメガネ」（帽子の上に掛けるものも含む）は2004年頃から巷でよく見かけるようになったが、このスタイルを21世紀に復活させたのは所だと言われている。以前女子高生などの間で流行した「ゲロゲロ」「～かもしんない」なども、所が発端と思われる。「[[ルーズソックス]]」の先駆けも自分であると、所本人は言っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クールでドライな一面もあるためか、人前で涙や悲しみを絶対に見せないが、さんま曰く、オールナイトニッポンの最終回で号泣したと言う。また、「[[1億人の大質問!?笑ってコラえて!]]」「[[奇跡体験!アンビリバボー]]」などの番組で感動的なVTRが流れた後、スタジオで共演者が涙を見せる中で絶対に涙を流さない。また、お葬式にも報道陣の前ではあまり姿を見せず、[[黒澤明]]の通夜で取材に応じたぐらいである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、CM共演もした'''インディ'''という名の愛犬（[[シベリアン・ハスキー]]）がいたが、2006年に亡くなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 趣味 ==&lt;br /&gt;
[[Image:Family Cobra.jpg|200px|right|thumb|所ジョージがプロデュースした&amp;lt;br/&amp;gt;ファミリーコブラ]]&lt;br /&gt;
その他、[[ゴルフ]]、[[お茶]]等、趣味は数え切れず、[[スニーカー]]、[[ライター]]、[[スカジャン]]、[[エアソフトガン|ガスガン]]など多数持っており、芸能界では[[寺門ジモン]]と並ぶコレクターとして知られる。自らの多趣味を組み合わせて楽しむ事が得意であり、[[ラジコン]]に可動関節[[フィギュア]]を載せて走らせたり、フィギュアに小道具と共にポーズを取らせて撮影した写真集を出版したりしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゴルフについては、「東西お笑い芸人ゴルフコンペ（非公開のプライベートコンペ、「東西お笑い名人会」とも）」では度々優勝している。練習熱心で、「飛ばし屋」である。そのスウィングは個性的だが、持ち前の運動神経と体力、鋭い感性、巧みなメンタルコントロールが強さの秘密であろう。ゴルフ理論にもこだわりがある。それが嵩じて[[2006年]]、革新的なゴルフクラブ・[[TxTパラレルハンマーアイアン]]をプロデュースしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
芸能界随一の無類の車好き、特に[[アメリカ車|アメ車]]好きとしても有名で、[[ホンダ・オデッセイ]]を[[シェルビー・コブラ]]風に改造してしまう等独創的なカスタムが多い。彼によってカスタムされる車種は[[日産・マーチ]]のような大衆車から[[メルセデス・ベンツ]]のような高級車と非常にバラエティに富んでおり、過去には[[スバル・360]]を[[ポルシェ・911]]風に改造してしまったこともあった。（ただし妻の芳賀がメルセデス・ベンツを改造することを良しとしていないため、メルセデス製の自動車に限ってはおとなしめな改造で終わるパターンが多い）。またバイクにも造詣が深く、それまでオッサンバイクのイメージが強かった[[ビッグスクーター]]のボディをイエローにペイントし、カスタムパーツを取り付けるなど若者向けに改造し、現在の[[ビッグスクーター]]ブームの火付け役的存在にもなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
地元の世田谷に、仕事場兼遊び場として、ガレージ（通称：世田谷ベース）を建てており、その所らしいこだわりや特徴から、所の番組収録がこの世田谷ベースで行われることも多い。その他、沖縄に42000坪（[[東京ドーム]]3個分）の広さを持つ「沖縄ベース」がある。ゴルフ練習場、プライベートビーチがある沖縄には、4台の車を有する。また、[[山梨県]]の[[道志村]]には「道志ベース」が、[[山中湖]]には「山中湖ベース」があり、それぞれ特徴的な建物となっていて、これを題材とした雑誌や本なども出版されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 他の人物との関係 ==&lt;br /&gt;
[[漫画家]][[秋本治]]と交友があり、『[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]』単行本の巻末にコメントを寄せている。（両津が、日本アロハシャツ普及委員会の会長時に、テーマ曲を所に依頼する予定と言うセリフがあり、所を「日本一アロハシャツが似合う男」と評していた。）[[植木等]]を尊敬し、「[[無責任男]]」のキャラクターと植木本人の人格に惚れ込んでおり、所は植木等のことを「お父さん」と呼んでいた。ドラマで父子役を演じたこともある。しばしば[[コージー冨田]]にものまねをされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1985年頃のラジオで本人が語ったところによれば、[[蛭子能収]]が大嫌いだとしている。また、番組共演も多かった[[野々村真]]も相当嫌っており、自分の番組に野々村を呼ぶ度に容赦なく弄りまくっていた（共演した番組での海外ロケでは、クイズの答えが「イルカに乗った少年」のところ、「マネージャーに乗った野々村」と回答していた→共演タレントのマネージャーと海外ロケ中にセックスしたということ暴露している）。理由は、本人が美男子面してる割に頭が悪すぎるので殴る蹴るの暴行を加えないと気が済まない為か、スタジオでも[[田代まさし]]とふたりで散々弄りまくっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以前は[[おニャン子クラブ]]も徹底して嫌っていたが、現在は元おニャン子クラブメンバーとの交流もある。ビートたけしは以前オールナイトニッポンでさんざん所ジョージの悪口を言っていたが、実際は所はたけしのことを「北野さん」や「おじさん」などと呼んでおり、ゴルフ仲間でもあるため、友人なりの冗談であると思われるほか、上記の蛭子、野々村とも共演が多く、親交が深いための冗談だと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元プロ野球選手の[[パンチ佐藤]]と番組で初共演した際、おちゃらけた佐藤に、所が「バカです。コイツ」と何気なく突っ込みを入れたところ、その発言に怒った佐藤が下を向いて黙ってしまった。（佐藤の怒りは相当なものだったらしく小刻みに震え戦慄いているのがはっきりと見て取れた）それに気付いた所はすぐに小声で「すいません」と謝り、佐藤は「いえ。。。」と小さく答えたが、番組内ではぎくしゃくしたムードになっていた。その番組以来現在までパンチ佐藤との共演は無い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近では月刊誌「デイトナ」でのクロスオーバー企画をきっかけにアメ車好きの格闘家[[山本徳郁]]とも親交が生まれ、山本に[[トランザム]]のフロントを顔面スワップした[[シボレー・カマロ]]をプレゼントしたり車のカスタムについてアドバイスしたりしている。格闘家では他に深夜に放送されていた「[[所萬遊記]]」で共演した[[所英男]]の人柄も気に入っている模様で、入場曲の提供を始め私物を与えられたりもしていた。「所萬遊記」終了後もラジオ番組内で「[[Dynamite!]]」での試合の様子を話しているところをみると何らかのつながりは残っている模様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
=== ディスコグラフィー（シングル） ===&lt;br /&gt;
*「ギャンブル狂騒曲」（1977）&lt;br /&gt;
*「ムーンナイトセレナーデ」（1977）&lt;br /&gt;
*「夢見るジョンジョロリン」（1978）&lt;br /&gt;
*「いい加減にしろよ」（1978）&lt;br /&gt;
*「Do!Do!Do!」（1979）&lt;br /&gt;
**[[東京12チャンネル]](現:テレビ東京)「[[ドバドバ大爆弾]]」テーマソング、[[味の素ゼネラルフーヅ|AGF]]「ドンパッチ」CMソング&lt;br /&gt;
*「TOKYOナイト&amp;amp;デイ」（1979）&lt;br /&gt;
**映画「[[下落合焼きとりムービー]]」主題歌&lt;br /&gt;
*「寿司屋」（1979）&lt;br /&gt;
*「ほんとうにいい気持ち」（1980）&lt;br /&gt;
*「ご心配なく」（1980）&lt;br /&gt;
*「正男という名で小学生」（1980）&lt;br /&gt;
*「君と二人で」（1981）&lt;br /&gt;
*「まったくやる気がございません」（1981）&lt;br /&gt;
*「銀座アンノン娘」（1982）&lt;br /&gt;
*「私の名前で出ています」（1984）&lt;br /&gt;
*「I've Got a すんごいですね～ェRock'nRollHeart」 （1984）&lt;br /&gt;
*「正気の沙汰でないと」（1984）→ TV海賊チャンネルのテーマ曲に使われていた&lt;br /&gt;
*「恋のバックファイヤー」（1984）&lt;br /&gt;
*「LAST NUMBER」（1986）&lt;br /&gt;
*「白いTシャツ」（1986）&lt;br /&gt;
*「ブルーライトチャイナタウン」（1987）&lt;br /&gt;
*「故郷」（1988）&lt;br /&gt;
*「世田谷のアラブ人」（1989）&lt;br /&gt;
*「春一番の前」（1990）&lt;br /&gt;
*「真っ暗な夜に」（1991）&lt;br /&gt;
*「ラクダの商人」（1996）&lt;br /&gt;
**[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系「[[所さんの目がテン!]]」テーマソング&lt;br /&gt;
*「僕の犬」（1996）&lt;br /&gt;
*「東京BIG CITY」（1997）&lt;br /&gt;
**[[トヨタ]]「[[キャバリエ]]」CMソング&lt;br /&gt;
*「わかんない2」（1997）&lt;br /&gt;
*「[[ブウェーのビヤビヤ]]」（1998）&lt;br /&gt;
**[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系アニメ「[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]」エンディングテーマ&lt;br /&gt;
*「トンカチ」（1998） オリコン82位（収録曲が7曲あるため、オリコンではアルバム扱いだった）&lt;br /&gt;
*「[[明石家さんまさんに聞いてみないとネ]]」（1999） オリコン30位&lt;br /&gt;
**[[関西テレビ放送|関西テレビ]]・[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系「[[さんまのまんま]]」エンディングテーマ&lt;br /&gt;
*「農家の唄」（1999）[[所ジョージ&amp;amp;ダーツダックス]]名義&lt;br /&gt;
*「歩いてみっか」（2000）&lt;br /&gt;
**[[日本放送協会|NHK]]「[[みんなのうた]]」より&lt;br /&gt;
*「旅の犬」（2000）&lt;br /&gt;
**[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系CGアニメ「[[デジタル所さん]]」テーマソング&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ディスコグラフィー（アルバム） ===&lt;br /&gt;
'''[[ポニーキャニオン|キャニオン・レコード]]'''&lt;br /&gt;
*ジョージ・ファースト 現金に手を出せ!!（[[1977年|1977]].12） オリコン33位&lt;br /&gt;
*ジョージのセロリ・パセリ（[[1978年|1978]].6） オリコン64位&lt;br /&gt;
*成りさがり 大学ぐらいは出たかった（[[1979年|1979]].4） オリコン76位&lt;br /&gt;
*LIVE 追跡（[[1979年|1979]].4）&lt;br /&gt;
*REVENGE OF HONG KONG ～ホング・コングの逆襲（1979.7）&lt;br /&gt;
*みんな不良少年だった（[[1980年|1980]].11）&lt;br /&gt;
*FUEL ALBUM（[[1981年|1981]].8）&lt;br /&gt;
'''[[ソニー・ミュージックエンタテインメント|EPICソニー]]'''&lt;br /&gt;
*PILE DRIVER（[[1983年|1983]].3）&lt;br /&gt;
*FROM TOKOROZAWA WITH LOVE ～所沢より愛をこめて（[[1984年|1984]]）&lt;br /&gt;
*BLUE LIGHT CHINATOWN（[[1987年|1987]].7）&lt;br /&gt;
*HEAVY LIGHT（[[1988年|1988]].9）&lt;br /&gt;
*NIGHT OF COYOTE ～コヨーテの夜（[[1989年|1989]].10）&lt;br /&gt;
*ホテル・チャイナタウン（[[1991年|1991]].1）&lt;br /&gt;
'''[[バップ|VAP]]'''&lt;br /&gt;
*僕の犬（[[1996年|1996]].9） オリコン98位&lt;br /&gt;
*ブタとダイヤモンド（[[1997年|1997]].2）&lt;br /&gt;
*[[20周年カニバーサミー]]（[[1997年|1997]].7）&lt;br /&gt;
*20周年カニバーサミー2（[[1997年|1997]]）&lt;br /&gt;
*ツーハーン（[[1998年|1998]]）*[[通信販売|通販]]限定&lt;br /&gt;
*シーハーン（[[1999年|1999]].2） オリコン100位&lt;br /&gt;
*シングル大全集 NOW AND THEN（[[1999年|1999]].7）&lt;br /&gt;
*[[洗濯脱水]]（[[1999年|1999]].8） オリコン77位&lt;br /&gt;
*[[LIVE 絶滅の危機]]（[[2000年|2000]].3）&lt;br /&gt;
*DISH（[[2001年|2001]].2）&lt;br /&gt;
*本物（[[2002年|2002]].5）&lt;br /&gt;
'''[[エイベックス|avex]]'''&lt;br /&gt;
*[[安全第二]] ([[2006年|2006]].7) 初回限定版は[[Tシャツ]]付き&lt;br /&gt;
*[[SETAGAYA MUSIC BASE]]（2007.12）コンピレーション、GEORGE-T名義&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 他のミュージシャンへの楽曲提供 ===&lt;br /&gt;
*[[研ナオコ]] - 「迷惑」「ひとりごと」&lt;br /&gt;
*[[コロッケ (タレント)|コロッケ]] - 「故郷」「新自動車ショー歌」&lt;br /&gt;
*[[ジョ-ジ五十嵐]]&amp;amp;[[異邦人 (バンド)|異邦人]] - 「こちら葛飾区亀有公園前派出所異常なし！」&lt;br /&gt;
*[[素一]]（すっぴん） - 「白い月」「治療」「ガンバレ」&lt;br /&gt;
*[[ダウンタウン (お笑いコンビ)|ダウンタウン]] - 「東京の嫁」「メガネ」「ラブハンター」&lt;br /&gt;
*[[とんねるず]] - 「人生はさみ将棋」&lt;br /&gt;
*[[ものまね四天王]] - 「バカと呼ばれたい」&lt;br /&gt;
*[[八代亜紀]] - 「女心と秋の空」「お酒を飲んで・・・」&lt;br /&gt;
*[[渡辺めぐみ]] - 「FRIDAY」「今すぐここに来てほしい」「赤いルージュ」「LAST NUMBER」（当初は[[和田アキ子]]のために作った曲）&lt;br /&gt;
*[[笑福亭鶴光]] - 「世界一周ロマンの旅」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 著書 ===&lt;br /&gt;
*所ジョージの私ならこうします―世直し改造計画&lt;br /&gt;
*所ジョージのハレハレ青春口座&lt;br /&gt;
*所ジョージのハッタリぶぁいく術―口先とヘッドワークでバイクライフを楽しむ本!&lt;br /&gt;
*所ジョージの俺に訊け&lt;br /&gt;
*所ジョージの店頭販売&lt;br /&gt;
*所ジョージの我思うところに所あり&lt;br /&gt;
*所ジョージのためになる昔話&lt;br /&gt;
*所ジョージさんの頭がパァ~。&lt;br /&gt;
*所さんの目がテン!―知っているとエライ!所ジョージのこだわり科学&lt;br /&gt;
*所さんの目がテン!（2）&lt;br /&gt;
*所さんの目がテン!（3）&lt;br /&gt;
*所さんのランチボックス&lt;br /&gt;
*所さんのまもるもせめるもアクアク大冒険&lt;br /&gt;
*所さんのハッタリ大放送―とっても役立つムダ&lt;br /&gt;
*所さんの新亭主論―幸せのルール・ブック&lt;br /&gt;
*所さんの私はクジラ 無駄がない&lt;br /&gt;
*所さんにまかせなさい&lt;br /&gt;
*トコロさんの新昔ばなし（頭蓋骨骨盤篇）&lt;br /&gt;
*トコちゃんのコトパロジー 国語、算数、イカ、シャケ、貝。&lt;br /&gt;
*トコちゃんのフロム・ティー&lt;br /&gt;
*トコちゃんの人生楽ありゃ楽もある（昔ばなし教訓編）&lt;br /&gt;
*ウサギとカメとトコちゃん&lt;br /&gt;
*トコロンブスのタマゴ―トコちゃんの言われてみればそのとおり&lt;br /&gt;
*トコちゃんの新調・昔ばなし（ヒーロー回転ループ・スペクタクル編）&lt;br /&gt;
*むかしむかし、あるトコちゃん。―トコちゃんの日本昔ばなし・その後&lt;br /&gt;
*マッチ売りのトコちゃん&lt;br /&gt;
*牛若トコロ丸&lt;br /&gt;
*投稿四字列語&lt;br /&gt;
*アタマ八分目、ココロ八分目&lt;br /&gt;
*さめたカツ丼はどこだ・・・!!&lt;br /&gt;
*日々、これ口実&lt;br /&gt;
*末端価格で出ています―所ジョージの読み切りTV&lt;br /&gt;
*弁当はどこだ・・・!!―January‐March&lt;br /&gt;
*スんゴイですねェ～―Shonen big comic books&lt;br /&gt;
*電話のいたずら&lt;br /&gt;
*花咲かじいさんの恩返し―トコロ流昔話&lt;br /&gt;
*No.1の幸せ―幸せには理由（わけ）があってなんとなく幸せなわけがない話&lt;br /&gt;
*テラシマくんはカンガルウ&lt;br /&gt;
*所ジョージ大全集&lt;br /&gt;
*新亭主論―ずっと一緒に暮らしたい&lt;br /&gt;
*買いたい新書―選ばれし民、かく生き、かく暮らすの記&lt;br /&gt;
*元祖・所ジョージさんの 頭悪いんじゃないの?&lt;br /&gt;
*新幹線はでかい!&lt;br /&gt;
*マグロ君は海産物&lt;br /&gt;
*まちがってる～―今世紀最後の「偉大なるボツ」&lt;br /&gt;
*テラシマくんのやさしい失敗&lt;br /&gt;
*はたらくテラシマくん&lt;br /&gt;
*ザ・原宿―Harajuku徹底guide&lt;br /&gt;
*私はまっかなプロデューサー―所ジョージさん書き下し天才シナリオ集（Vol.1）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、著書ではないが、現在も続刊中の月刊誌『ライトニング』は、所ジョージが自らの所属事務所である株式会社ティ・ヴィクラブに出版部門を設立して創刊させたもの。その後『ライトニング』は枻（エイ）出版社に版元変更し、本人との関わりはわずかだが、個人としてメディアを所有した芸能人は世界的にも稀である。他にも過去にはデイトナ等トータル・コンセプターとして接している雑誌もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲームソフト ===&lt;br /&gt;
*所さんのまもるもせめるも（[[ファミリーコンピュータ]]・[[エピックレコードジャパン|エピックソニー]]）（[[1987年]]）&lt;br /&gt;
**所ジョージ本人が企画・構想・キャラクターデザイン・BGMを手掛けている。&lt;br /&gt;
*所さんのまーまーじゃん!（[[アーケードゲーム|アーケード]]（システム24）・[[セガ]]）（[[1992年]]）&lt;br /&gt;
*所さんのまーまーじゃん2 -ToKoRo'sCup-（アーケード（システム24）・[[セガ]]）（[[1994年]]）&lt;br /&gt;
*ToKoRo'sマージャン（[[スーパーファミコン]]・[[ビック東海]]）（[[1994年]]）&lt;br /&gt;
*所さんの大富豪（[[プレイステーション]]・[[コナミ]]）（[[2000年]]）&lt;br /&gt;
*所さんの世田谷カントリ-クラブ（[[ゲームボーイカラー]]・ナツメ）（[[2000年]]）&lt;br /&gt;
*じゃがいぬくん（[[ゲームボーイ]]（カラー対応）・[[マーベラスインタラクティブ|ビクターインタラクティブソフトウエア]]）（[[2000年]]）&lt;br /&gt;
**直接的な関わりはないが、BGMを手掛けている。&lt;br /&gt;
*[[Pop'n music|pop'n music 4]]（アーケード/プレイステーション/[[ドリームキャスト]]・[[コナミ]]）（[[2000年]]）&lt;br /&gt;
**[[音楽ゲーム]]の収録曲の1つとして、「Nanja-Nai」（ジャンル:カヨウハウス）という楽曲の作詞を担当。歌唱は[[研ナオコ]]。&lt;br /&gt;
*CR所さんのすんごいパチンコ台（[[パチンコ]]・[[大一商会]]）（[[2006年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
;レギュラー番組&lt;br /&gt;
*[[所さんの学校では教えてくれないそこんトコロ!]] [[テレビ東京]]系（金曜21:00-21:54）2011年11月4日は体調不良のため出演しなかった。&lt;br /&gt;
*[[所さんの目がテン!]] [[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系（日曜7:00-7:30）&lt;br /&gt;
*[[世界まる見え!テレビ特捜部]] 日本テレビ系（月曜20:00-20:54） 1990年7月の第1回目放送からレギュラー。&lt;br /&gt;
*[[1億人の大質問!?笑ってコラえて!]] 日本テレビ系（水曜20時から20時54） 1996年7月の第1回から司会を務める。&lt;br /&gt;
*[[奇跡体験!アンビリバボー]] [[フジテレビジョン|フジテレビ]]系（木曜19:57-20:54）&lt;br /&gt;
*[[所さんのゴルフ見聞録]]（CS・[[ザ・ゴルフチャンネル]]） 2007年1月- 月曜23:00-23:30&lt;br /&gt;
*[[所さんの世田谷ベース]]（[[BSフジ]]） 2007年4月- 水曜22:00-23:00&lt;br /&gt;
日本の出番(TBS。2014年10月から火曜日19時から20時)&lt;br /&gt;
;特別番組&lt;br /&gt;
*[[徳光&amp;amp;所の世界記録工場]]（日本テレビ系）&lt;br /&gt;
*[[志村&amp;amp;所の戦うお正月]]（[[テレビ朝日]]系） （[[元日]]13:00-17:25）&lt;br /&gt;
*[[はじめてのおつかい (テレビ番組)|はじめてのおつかい]]（日本テレビ系・正月など）&lt;br /&gt;
*[[サイエンスミステリー それは運命か奇跡か!?〜DNAが解き明かす人間の真実と愛〜|サイエンスミステリー]]（フジテレビ系・年1回）&lt;br /&gt;
*[[大改造!!劇的ビフォーアフター]]（[[朝日放送]]制作・[[テレビ朝日]]系）&lt;br /&gt;
*[[合格!日本語ボーダーライン]]（[[朝日放送]]制作・[[テレビ朝日]]系）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去の出演番組 ===&lt;br /&gt;
*[[金曜10時!うわさのチャンネル!!]] 日本テレビ系&lt;br /&gt;
*[[ドバドバ大爆弾]] 東京12チャンネル（現・テレビ東京） [[1979年]]10月～[[1981年]]3月 初の番組司会&lt;br /&gt;
*[[マジカル頭脳パワー!!]] 日本テレビ系 [[1990年]]11月～[[1996年]]10月レギュラー。&lt;br /&gt;
*[[所さんのもしも突撃隊]] テレビ東京系&lt;br /&gt;
*[[遊びすぎじゃないの!?]] TBS系&lt;br /&gt;
*[[所印の車はえらい!]] TBS系&lt;br /&gt;
*[[デイトナTV]] TBS系&lt;br /&gt;
*[[所さんのワーワーブーブー]] TBS系&lt;br /&gt;
*[[所さんのおバカで行こう]] TBS系&lt;br /&gt;
*[[所どころ仕事熱心]] TBS系&lt;br /&gt;
*[[そんな所で・・・]] テレビ朝日&lt;br /&gt;
*[[仰天!くらべるトラベル]] TBS系&lt;br /&gt;
*[[所さんの20世紀解体新書]] TBS系&lt;br /&gt;
*[[たけし・所のドラキュラが狙ってる]] [[毎日放送]]系&lt;br /&gt;
*[[たけしの万物創世紀]] [[朝日放送]]系&lt;br /&gt;
*[[世界とんでもヒストリー]] テレビ朝日系&lt;br /&gt;
*[[バスクリンファミリータイム 所ジョージのモノMONOウォーズ]] 日本テレビ系&lt;br /&gt;
*[[クイズ世界はSHOW by ショーバイ!!]] 日本テレビ系&lt;br /&gt;
*[[笑って許して!!]] 日本テレビ系&lt;br /&gt;
*[[どちら様も!!笑ってヨロシク]] 日本テレビ系（現：1億人の大質問!?笑ってコラえて）&lt;br /&gt;
*[[所さんの勝ったも同然!!]] 日本テレビ系&lt;br /&gt;
*[[TV海賊チャンネル]] 日本テレビ系&lt;br /&gt;
*[[所ジョージのオトナのにほへ]] 日本テレビ系&lt;br /&gt;
*[[所のジオ玉]] 日本テレビ系&lt;br /&gt;
*[[所・直子チャンネル 東京Jrジャンク土曜は放課後]] 日本テレビ系&lt;br /&gt;
*[[いい!!かもしんない]] 日本テレビ系&lt;br /&gt;
*[[所さんのまっかなテレビ]] 日本テレビ系&lt;br /&gt;
*[[それいけ×ココロジー]] [[讀賣テレビ放送|よみうりテレビ]]系&lt;br /&gt;
*[[所さんのお騒がせデス]] よみうりテレビ系&lt;br /&gt;
*[[所さんのただものではない!]] フジテレビ系&lt;br /&gt;
*[[所様はタコ]] テレビ朝日系&lt;br /&gt;
*[[所さんのこれアリなんじゃないの!?]] テレビ朝日系&lt;br /&gt;
*[[所ミッション!GTR]] テレビ朝日系&lt;br /&gt;
*[[今週の所さん]] テレビ朝日系&lt;br /&gt;
*[[所さんの家族まるだし]] テレビ朝日系&lt;br /&gt;
*[[たけし・所のWA風がきた!]] 朝日放送系&lt;br /&gt;
*[[デジタル所さん]]（アニメーション） 日本テレビ [[2001年]]&lt;br /&gt;
*[[所さんの日本ジツワ銀行]] 日本テレビ系&lt;br /&gt;
*[[Music Museum]] フジテレビ系&lt;br /&gt;
*[[森田一義アワー 笑っていいとも!]]（ - 1990年） フジテレビ系&lt;br /&gt;
*[[邦ちゃんのやまだかつてないテレビ]] フジテレビ系&lt;br /&gt;
*[[FNS超テレビの祭典]] フジテレビ系 1996年春・秋&lt;br /&gt;
*[[FNSスーパースペシャル1億人のテレビ夢列島]]（87～89）→[[FNSの日]]（92～96）&lt;br /&gt;
**87、88年は24時間通し企画に参加、89年はいいとも!増刊号スペシャルで出演。&lt;br /&gt;
**92年は司会の[[ビートたけし]]、[[逸見政孝]]両氏に対する激励（冷やかし）FAXを送付。&lt;br /&gt;
**93年は北野ファンクラブ枠に出演。&lt;br /&gt;
**94～96は司会として出演。FNSの日がFNS27時間テレビとなった1997年以降はビートたけしと同様に出演していない。&lt;br /&gt;
*[[さんま・所のおしゃべりの殿堂]]（日本テレビ系・特番）&lt;br /&gt;
*[[オールスターキャノンボール大会]] TBS系 [[1991年]]&lt;br /&gt;
*[[魔法のランプ!]] フジテレビ系&lt;br /&gt;
*[[BANG! BANG! BANG!]] フジテレビ系&lt;br /&gt;
*[[ZZZ]]・[[所的蛇足講座]] 福岡放送・日本テレビ系&lt;br /&gt;
*[[所さん&amp;amp;おすぎの偉大なるトホホ人物伝]] テレビ東京系&lt;br /&gt;
*[[天才!トコロ店]] [[東京放送|TBS]]系 [[2005年]]&lt;br /&gt;
*[[スーパークイズスペシャル]] 日本テレビ系・特番&lt;br /&gt;
*[[ものまね王座決定戦]]（フジテレビ系・特番・1987年～1990年司会）&lt;br /&gt;
*世界の超豪華珍品料理 フジテレビ系・特番&lt;br /&gt;
*芸能界ぶったまげリクエストそこまでやる!? フジテレビ系・特番&lt;br /&gt;
*[[大改造!!劇的ビフォーアフター]]（2002年4月28日 - 2006年3月19日）朝日放送系&lt;br /&gt;
*[[所さんの画スタマイズ天国]] フジテレビ系（2005年12月29日・23:20~24:20）&lt;br /&gt;
*[[金スペ!]]・所さんの!クイズ!アウトORセーフ! TBS系（2006年8月11日放送）&lt;br /&gt;
*スターオーディション TBS&lt;br /&gt;
*[[所萬遊記]] [[東京放送|TBS]]系（金曜25:25～25:55） 2005年4月～&lt;br /&gt;
*20年大河バラエティ！目からウロコ…1986年バブル経済から2007年超近現代史さんま&amp;amp;所が解明!?人間は相変わらずアホか？ 日本テレビ系（2007年4月30日放送）&lt;br /&gt;
スッキリ(2014年5月22日。日本テレビ)イベント模様放送。7月4日と11月24日と12月3日と2015年1月14日はVTR出演&lt;br /&gt;
サンジャポ(2014年5月25日。TBS)&lt;br /&gt;
当たるの窓。(2014年10月8日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
佐和子(2014年11月1日。MBS)Yahoo!に乗っていた&lt;br /&gt;
ブランチ(2014年11月1日。VTR。TBS)&lt;br /&gt;
PON。(2014年12月3日。VTR。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
*[[茜さんのお弁当]]&lt;br /&gt;
*[[うちの子にかぎって…]]、[[うちの子にかぎって…#パート2|うちの子にかぎって2]]&lt;br /&gt;
*[[峠の群像]] [[1982年]] [[大河ドラマ|NHK大河ドラマ]]&lt;br /&gt;
*[[子供が見てるでしょ!]] [[1985年]]&lt;br /&gt;
*[[宇宙少女モルモ10分の1]] [[1987年]]&lt;br /&gt;
*[[同級生は13歳]][[1987年]]&lt;br /&gt;
*[[おヨビでない奴!|オヨビでない奴！]] [[1987年]]&lt;br /&gt;
*[[追いかけたいの]] 1988年&lt;br /&gt;
*[[パパはニュースキャスター]] [[1987年]]&lt;br /&gt;
*[[アナウンサーぷっつん物語]] 1987年&lt;br /&gt;
*[[パパは年中苦労する]] [[1988年]]&lt;br /&gt;
*[[はいすくーる落書]] [[1989年]]1月～3月&lt;br /&gt;
*[[ママハハ・ブギ]] [[1989年]]7月～9月&lt;br /&gt;
*[[予備校ブギ]] [[1990年]]4月～6月&lt;br /&gt;
*[[はいすくーる落書|はいすくーる落書2]] [[1990年]]7月～9月&lt;br /&gt;
*[[芸能界丸秘マネージャー物語]] 1990年&lt;br /&gt;
*[[私は貝になりたい]] [[1994年]]（[[1958年]]に[[フランキー堺]]主演で制作されたドラマのリメーク版）&lt;br /&gt;
*[[PU-PU-PU-]] [[1998年]]&lt;br /&gt;
*[[恋がしたい恋がしたい恋がしたい]] [[2001年]]&lt;br /&gt;
*[[ビートたけしドラマSP・少年]] [[2002年]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 声の出演 ===&lt;br /&gt;
*[[アルフ (テレビドラマ)|アルフ]]（海外ドラマ・吹き替え/アルフ）&lt;br /&gt;
*:NHK教育で放送された『[[ブロッサム (海外ドラマ)|ブロッサム]]』にアルフがゲスト出演した際にも吹替&lt;br /&gt;
*[[トイ・ストーリー]]（[[ディズニー]][[映画]]/バズ・ライトイヤー）&lt;br /&gt;
*[[デジタル所さん]]（テレビアニメ/所ジョ-ジ）&lt;br /&gt;
*[[東京ディズニーランドのアトラクション#ビジョナリアム|ビジョナリアム]]（[[東京ディズニーランド]]に存在したアトラクション/タイムキーパー）&lt;br /&gt;
*[[ハワード・ザ・ダック/暗黒魔王の陰謀]]（ハワード）※フジテレビ版&lt;br /&gt;
*映画・[[ベイビートーク]]シリーズ（赤ちゃん役）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
*[[所ジョージのオールナイトニッポン]]（[[ニッポン放送]]他、[[1977年]]9月～[[1980年]]3月・[[1981年]]4月～[[1982年]]3月 火曜1部）&lt;br /&gt;
*[[所ジョージの足掛け2日大進撃]]（ニッポン放送、[[1978年]]～1982年頃）&lt;br /&gt;
*[[所ジョージのサタデー青春白書]]（[[文化放送]]、[[1984年]]頃）&lt;br /&gt;
*[[ヤングタウンTOKYO|所ジョージのヤングタウンTOKYO]]（[[TBSラジオ]]、1984年～[[1986年]]頃）&lt;br /&gt;
*[[進め!おもしろバホバホ隊|所ジョージの進め!おもしろバホバホ隊]]（TBSラジオ、1984年10月～1986年10月）&lt;br /&gt;
*所ジョージと[[泉谷しげる]]の[[スーパーギャング]]（TBSラジオ他、[[1990年]]10月～[[1991年]]3月）&lt;br /&gt;
*[[日曜夕方トコロのココロえ]]（ニッポン放送、[[1995年]]4月～[[2000年]]3月）&lt;br /&gt;
*[[おとなの時間割]]・[[所さんのブクブクゴシゴシ!]]（TBSラジオ他、[[2004年]]10月～[[2007年]]3月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
*[[下落合焼とりムービー]] 監督：[[山本晋也]]&lt;br /&gt;
*キッドナップ・ブルース 監督：[[浅井慎平]]&lt;br /&gt;
*[[ペエスケ|ペエスケ ガタピシ物語]] 監督：後藤秀司&lt;br /&gt;
*[[まあだだよ]] 監督：[[黒澤明]]&lt;br /&gt;
*[[トイ・ストーリー]]シリーズ（声優）&lt;br /&gt;
*[[ザ・シンプソンズ MOVIE]]（声優）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
非常に多くの企業のCMに出演している。「CM大王」の異名も。&lt;br /&gt;
*[[サンゴーカメラ]] (1981年。関東ローカル）&lt;br /&gt;
*[[サントリー]] 生ビール（1984年～1986年、缶はナレーションのみ。生樽ペンギンデザインには出演。[[松田聖子]]らがCMソングを担当。CMキャラは[[パピプペンギンズ]]）&lt;br /&gt;
*[[サントリー]] ビーハイ（ビアカクテル。1990年～1991年夏）&lt;br /&gt;
*[[サントリー]] ジョッキ生&lt;br /&gt;
*[[セガ]] セガカラ（二女：[[芳賀遼子]]と共演）&lt;br /&gt;
*[[ダスキン]] ミスタードーナツ&lt;br /&gt;
*[[三洋電機]] 8mmビデオカメラZEEMA、時短ビデオ、インバーターエアコンPROOO、テ・ブ・ラ コードるす（～1997年）&lt;br /&gt;
*[[花王]] ヘアケアまつり、ハイトニックシャンプー&lt;br /&gt;
*[[サッポロビール]] サッポロ黒ラベル、カロリーハーフ&lt;br /&gt;
*[[マツダ・ファミリア]]&lt;br /&gt;
*[[全日空]] 沖縄キャンペーン&lt;br /&gt;
*[[郵便局]] [[ゆうパック]]&lt;br /&gt;
*[[理想科学]] [[プリントゴッコ]]&lt;br /&gt;
*[[日本石油]] 日石灯油&lt;br /&gt;
*[[東海]] [[チャッカマン]]&lt;br /&gt;
*[[ブリヂストンサイクル]] &lt;br /&gt;
*[[ソニー]] ゆとりにとろん&lt;br /&gt;
*[[みずほ銀行]] 宝くじ&lt;br /&gt;
*[[大正製薬]] ゼナ（[[温水洋一]]と共演）&lt;br /&gt;
*[[アサヒ飲料]] ワンダモーニングショット（二女：芳賀遼子と共演）&lt;br /&gt;
*[[カネボウホームプロダクツ]] ナイーブ&lt;br /&gt;
*[[カークエスト]] [[カークエスト#ラビット|ラビット]]&lt;br /&gt;
*[[ロッテ]] グリーンガム（二女：芳賀遼子と共演）&lt;br /&gt;
*[[ブリヂストン]]・[[BLIZZAK]] （スタッドレスタイヤ・1990年代初頭～2002年。2000年度・2001年度は[[真中瞳]]と共演）&lt;br /&gt;
*[[トヨタ・キャバリエ]]&lt;br /&gt;
*[[昭和シェル石油]]・X CARD&lt;br /&gt;
*[[KDD]]・001番1円電話&lt;br /&gt;
*[[任天堂]] [[ファミリーコンピュータ ディスクシステム]] [[スーパーマリオブラザーズ2]]・[[ゼルダの伝説]]・[[リンクの冒険|ゼルダの伝説パート2 リンクの冒険]]（1986年ごろに[[間下このみ]]と競演）&lt;br /&gt;
*[[エディオン]] 中部地方では[[エイデン]]、中国・九州地方では[[デオデオ]]、近畿地方では[[ミドリ電化]]だが内容は同じ(2005年～)。&lt;br /&gt;
*[[日揮]]&lt;br /&gt;
*[[IBM|日本IBM]]&lt;br /&gt;
*[[味の素ゼネラルフーヅ|AGF]]・ドンパッチ&lt;br /&gt;
*[[エピックレコードジャパン|エピック・ソニー]]・[[所さんのまもるもせめるも]]（ナレーション）&lt;br /&gt;
*[[日本電気|NEC]]・[[BIGLOBE|ビッグローブ]]（「[[デジタル所さん]]」の所さんの声で出演）&lt;br /&gt;
*[[大塚食品]] [[ボンカレー|ボンカレーゴールド]] （朝潮くん（のちの二郎さん）と共演? ←修正・加筆願う）&lt;br /&gt;
日清食品、チキンラーメン、(2011年、自宅兼仕事場で芦田愛菜と共演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.tokoro.co.jp/ TOKORO WEB]&lt;br /&gt;
*[http://www.tt-hammer.com/ 所ジョージプロデュース パラレルハンマーアイアン]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ところ しよーし}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のシンガーソングライター]]&lt;br /&gt;
[[Category:エイベックス]]&lt;br /&gt;
[[Category:ラジオ番組のパーソナリティ・DJ]]&lt;br /&gt;
[[Category:埼玉県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:所沢市]]&lt;br /&gt;
[[Category:1955年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の自動車評論家]]&lt;br /&gt;
{{wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.96.11.10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%96%A2%E6%A0%B9%E9%BA%BB%E9%87%8C&amp;diff=268949</id>
		<title>関根麻里</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%96%A2%E6%A0%B9%E9%BA%BB%E9%87%8C&amp;diff=268949"/>
				<updated>2015-01-13T23:40:31Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.96.11.10: /* 過去のテレビ（レギュラー） */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{女性モデル|&lt;br /&gt;
|モデル名=関根 麻里&lt;br /&gt;
|ふりがな=せきね　まり&lt;br /&gt;
|画像ファイル=&lt;br /&gt;
|別名=&lt;br /&gt;
|愛称= 麻里ちゃん&lt;br /&gt;
|生年=1984&lt;br /&gt;
|生月=10&lt;br /&gt;
|生日=22&lt;br /&gt;
|出身地=[[東京都]][[港区 (東京都)|港区]]&lt;br /&gt;
|血液型=O&lt;br /&gt;
|時点=2007年5月&lt;br /&gt;
|身長=154&lt;br /&gt;
|体重=47&lt;br /&gt;
|バスト=82&lt;br /&gt;
|ウエスト=55&lt;br /&gt;
|ヒップ=83&lt;br /&gt;
|カップ=&lt;br /&gt;
|股下=&lt;br /&gt;
|靴=21.5&lt;br /&gt;
|身体備考=&lt;br /&gt;
|デビュー=2006年&lt;br /&gt;
|ジャンル=タレント&lt;br /&gt;
|モデル内容=&lt;br /&gt;
|活動備考=&lt;br /&gt;
|他の活動=&lt;br /&gt;
|その他=父親は[[タレント]]の[[関根勤]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''関根 麻里'''（せきね まり、[[1984年]][[10月22日]] - ）は、[[浅井企画]]所属の女性[[タレント]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
父親は[[タレント]]の[[関根勤]]。[[一人っ子]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
*[[東京都]][[港区 (東京都)|港区]]出身で、[[ABO式血液型|血液型]]はO型。身長154cm、体重47kg(足のサイズは所属事務所のHPでは22.5cmだが2009年11月5日[[ダウンタウンDX]]で本人が21.5cmと話している)。&lt;br /&gt;
*趣味は、[[旅行]]、[[お笑い]][[ライブ]]観劇、[[映画]]・[[ミュージカル]]鑑賞、[[ダンス]]、[[ウォーキング]]、犬の[[散歩]]、[[スペイン語]]会話。特技は、[[英会話]]、[[パーソナルコンピュータ|PC]]操作、[[ダイビング]]（PADI = アドバンス・ダイビング・ライセンス保有）。 &lt;br /&gt;
*[[西町インターナショナルスクール]]から[[聖心インターナショナルスクール]]に進学。一時は幼少時から望んでいたタレントの道に進むべく[[WAHAHA本舗]]への入団も目指したが、父・勤の所属する浅井企画からの助言により、芸能活動を基本から勉強する意味を含め、[[アメリカ合衆国]][[エマーソン大学]]へ進学した（「コサキン無理矢理100%」において勤が言及）。エマーソン大学マーケティングコミュニケーション学部入学後は、成績は極めて優秀で、在学は3年間と標準よりも1年早く、2005年に優秀な成績で&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.emerson.edu/emersontoday/index.cfm?action=3&amp;amp;editionID=229&amp;amp;ArticleID=2323 エマーソン大学の公式サイト]によれば、マーケティング&amp;amp;コミュニケーション学部を卒業する四年生のうち成績最優秀者（四年間通算の[[GPA]]が最高点であった者）に与えられる&amp;quot;DEPARTMENT OF MARKETING COMMUNICATION ACADEMIC ACHIEVEMENT AWARD&amp;quot;が授与されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;卒業している。&lt;br /&gt;
*大学卒業後は父と同じ浅井企画に所属し芸能活動を開始。[[2006年]][[6月17日]]にタレントとして本格デビューし、[[TBSテレビ|TBS]]系「[[王様のブランチ]]」、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]「[[もしもツアーズ]]」、さらに「コサキンDEワァオ!」の3番組に続けてゲスト出演した。[[2007年]][[3月22日]]には[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]「[[あの人は今]]」で先代の[[草野仁]]・[[山田邦子]]とともに初めて[[司会]]を担当。&lt;br /&gt;
*父の言うところの「明るいバラエティタレント」志向&amp;lt;ref&amp;gt;[[フジテレビジョン|フジテレビ系]]「[[とんねるずのみなさんのおかげでした]]」2006年[[8月3日]]放送回&amp;lt;/ref&amp;gt;から、現在はバラエティ番組での活動がメイン。いわゆる「二世タレント」の範疇に入るが、父の名に頼って甘えることも、必要以上に距離をとるような不自然なこともしない。仕事においては麻里本人の個性が生かせるよう心掛けている。&lt;br /&gt;
*好感度調査などでは上位にランクインしている。特に[[日本放送協会|NHK]]ではレギュラーを3本持っている（2007年[[12月31日]]の「[[第58回NHK紅白歌合戦]]」の応援隊長を父・勤を隊員に従えて務めた）。&lt;br /&gt;
*「仲の良い父娘」「理想の父娘」などの好感度調査でも上位にランクインしている。&lt;br /&gt;
*父親譲りのモノマネ（後述するようにそのまま受け継いだものの他、「'''歌の最中に首が落下する宇多田ヒカル'''」など独自に開発したものもある）はすでに高く評価されている。&lt;br /&gt;
*2010年[[1月20日]]、2010年“[[日テレ7]]×[[セブン&amp;amp;アイグループ]]”の[[バレンタインデー|バレンタイン]]・キャンペーンウェブドラマ応援歌で、[[倉本美津留]]が楽曲提供したシングルCD「ありがとう」（C/W『Thank You』は自ら英訳）で[[ユニバーサルミュージック (日本)#Delicious Deli Records|デリシャス・デリ・レコーズ]]&amp;lt;ref&amp;gt;ユニバーサルミュージックインターナショナルの日本向けレーベル。http://www.universal-music.co.jp/ddr/&amp;lt;/ref&amp;gt;から[[メジャー・デビュー (音楽家)|メジャーデビュー]]。&lt;br /&gt;
*2011年[[3月16日]]、日本テレビ「[[スッキリ!!]]」では[[東日本大震災]]に関する報道を最優先し、通常とは違う編成で放送。故に担当しているコーナー「週刊マリウッド」も休止となり、この日は出演しなかった。&lt;br /&gt;
子供の時にマイケルと共演した。この事は2014年6月9日のPONで語っていた。12月20日の佐和子でも語っていた&lt;br /&gt;
2014年8月にKとご成婚予定。7月30日のYahoo!で明らかになった&lt;br /&gt;
8月1日。カンコキン出たが語らなかった。しかも電王とポストのせいでワイドショー取り上げられなかった&lt;br /&gt;
8月10日。ご成婚する事認めた。Yahoo!乗っていた&lt;br /&gt;
翌日。ZIPの冒頭で報告した。Yahoo!乗っていた&lt;br /&gt;
8月24日。結婚の儀した。Yahoo!乗っていた&lt;br /&gt;
11月16日に披露宴した。翌日のYahoo!で明らかなった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
=== 父・関根勤から受けた影響 ===&lt;br /&gt;
*勤が以前から「[[コサキンDEワァオ!]]」などの中で、度々麻里のエピソードを話していたこともあり、幼い頃から[[コサキン]]リスナーにはよく知られていた。初めて公に顔を露出したのは父方の祖父（勤の父）の葬儀の席（まだ幼児だった麻里が神妙な面持ちで勤の膝に座り、手を合わせていた）。&lt;br /&gt;
*幼い頃より父の影響でテレビが大好きな子供であった。小学生の頃から「『[[日立 世界・ふしぎ発見!]]』のミステリーハンターになりたい」と憧れるようになる。そのためには英語を初めとする実用的な語学やマナーをしっかりと会得し、多くの好奇心を満たす知識や感性を蓄えなければと考え、インターナショナルスクールへの転入を両親に懇願した。そして言葉通り熱心に勉強に励み、優秀な成績を修めた。また、持ち前の屈託の無い明るい笑顔や社交性も手伝い、多くの外国人の友人と親交を深めていった。&lt;br /&gt;
*父が座長を務める「[[カンコンキンシアター]]」では[[1998年]]、[[2005年]]の回に既にサプライズゲストとして出演。また、2005年12月には「[[ライオンのごきげんよう|ごきげんよう]]」のスペシャルで、[[小堺一機]]および父と三人で司会を務めている。&lt;br /&gt;
*勤の得意とするモノマネ（[[千葉真一]]・[[大滝秀治]]・[[輪島功一]]など）を同じく得意としている（麻里本人が言うには「誰々のモノマネをしている関根勤のマネ」との前ふりあり）。これらのモノマネ3点は[[カンコンキンシアター]]2006年公演に出演する際のネタとして父に直伝された物であった。&lt;br /&gt;
*麻里オリジナルのモノマネ第1号は「自宅でTVを見ながらモノマネの練習をしている父・関根勤」。ちなみにその時父が練習していたモノマネは[[阿部寛]]であった。&lt;br /&gt;
*2006年[[9月28日]]放送の『[[博士と助手～細かすぎて伝わらないモノマネ選手権～|細かすぎて伝わらないモノマネ選手権]]』では、飛び入り参加で上述の「家でモノマネの練習をする父・勤」のモノマネを披露し、勤を驚かせた（勤は[[有田哲平]]らから「関根さん、何やってんですか?家で」と[[ツッコミ]]を受けた）。&lt;br /&gt;
*大笑いするときの仕草や会話の時の身振り手振りが父に酷似している。&lt;br /&gt;
*[[モンティ・パイソン]]の大ファンを公言しており、よく見ている。&lt;br /&gt;
*家族揃って[[K-POP]]のファンである。特に[[東方神起]]、[[少女時代 (音楽グループ)|少女時代]]、[[KARA]]のファンで、メンバーの名前を全てフルネームで覚えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 家庭内での逸話 ===&lt;br /&gt;
*幼少の頃、お風呂に一緒に入った時に勤が「ケツケツケツケツ!」と歌いながら麻里に向かって尻を振り、麻里がそのリズムに合わせて勤の尻を叩いていた。両者はこれを「ケツケツダンス｣と呼んでいた（「もしもツアーズ」等で披露）。また、勤が浴室の外の廊下で（浴室の）入り口を様々な格好でジャンプして横切る様を麻里が浴室から見る遊びを「フライング裸」、他にも浴室の角で勤がうずくまっているだけの「風呂場で寒がるオヤジ」など二人のお風呂タイムはかなり楽しかったと述懐している。風呂あがりには麻里の目の前で勤が自身のモノをプルプル振り回し（勤曰く“回していた”）「ヘリコプターだよ～ん」などの遊びをして麻里を笑わせていたと言う（なお、「ケツケツダンス」「フライング裸」の模様は、DVD「お父さん」で確認できる）。&lt;br /&gt;
*幼稚園の頃に勤とプロレスごっこして3回脱臼した事がある（2010年1月22日放送『スッキリ!』にて）。&lt;br /&gt;
*子供のころから父と[[カンチョー]]遊びをしていたので、今でも不意に父がそばで自分に背中を向けた時には条件反射的にカンチョーしてしまう。そんな時、カンチョーされた父、勤は「しまった…不覚だった」と軽く悔しがるという。&lt;br /&gt;
*風呂あがりで全裸の父に突然、麻里が「パッチン（＝麻里独自の父のあだ名の一つ）の肛門を検査する！」と言い出した（この親子特有の遊びの一環である）。躊躇無く父の左右の尻肉を開いたところ、尻部分の陰毛が邪魔をしてうかがい知ることができなかった。その時に放った「うわっ！びっくりした！'''ガードマンがいた！'''」という麻里の一言は、コサキンリスナーの間で今でも麻里のお笑いのセンスや奔放な性格を表すエピソードとして有名である。&lt;br /&gt;
*中学1年まで父と一緒に風呂に入っていたが、友人からの意見を気にしてやめたという。&lt;br /&gt;
*[[クリスマス]]の日に[[ルー大柴]]がサンタクロースに変装し家に来たことがある（「コサキン無理矢理100％」にて勤が言及）。なお、2006年[[10月25日]]放送の『[[クイズ!ヘキサゴンII]]』では、「お父さんが勤からルー大柴に変わると言われてもタダ（0円）で受け入れることができる」と発言し周囲を驚愕させたが、実際にルーは勤の友人であり、幼い頃からの長い付き合いである。&lt;br /&gt;
*ボストン留学中、勤からの電話の第一声は必ず「ウンコウンコ」と連呼し、麻里も「ウンコウンコ」と応戦することが習慣になっていた。ある日、勤が麻里に電話をし、いつものように「ウンコウンコ」と話しかけたが、電話を出たのは麻里のルームメイトだった、というエピソードもある。&lt;br /&gt;
*若い頃の父・勤の写真を見るとほぼ毎回「'''気持ち悪～い'''」と発言している。&lt;br /&gt;
*父・勤が1996年の「おしゃれカンケイ」（NTV系）に出演した際、まだ一般人だった麻里が[[安室奈美恵]]のファンであると知ったスタッフの好意で、安室本人のコメントVTRが流れ、私服のベストをプレゼントして貰ったことがある。&lt;br /&gt;
*麻里誕生の頃、御多分に漏れず命名で迷っていた父、勤が候補に挙げていた名前は「健吾」「麻由」「麻里」、そして「麻里子」であった。その中で字画などを考慮して「麻由」「麻里」が残り、最終的に「麻里」に決めた、とコサキンの放送や著書&amp;lt;ref&amp;gt;CBSソニー出版『小堺一機 関根勤の社会学 ―ベターチョイス・ライフのすすめ』P207より&amp;lt;/ref&amp;gt;で語っている。&lt;br /&gt;
*[[浦安鉄筋家族]]の影響で、[[谷村新司]]を「チンペー」と呼んでしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 性格・知性面 ===&lt;br /&gt;
*[[インターナショナルスクール]]出身で米国の大学を卒業しており、[[アメリカ英語]]が堪能である。英語以外では、スペイン語も堪能である。それもあり2007年度の「[[スペイン語会話]]」に生徒役としてレギュラー出演した（しかし「[[ネプリーグ]]」に出演した際、ブレインタワーでスペインの国旗が出たが答えられなかった）。&lt;br /&gt;
*2006年10月から隔週出演している「[[熱血!平成教育学院]]」では、正解するたびに両手でガッツポーズをする。「よしっ」「やった」などのセリフが付くこともある。明るい天真爛漫な性格をうかがわせるエピソードである。一般常識や[[雑学]]的知識も身に着けており、正答率は概して高い。&lt;br /&gt;
*勤と共演する時も父の車に同乗せず、電車でTV局に通う。これは、「たとえ親子であっても、芸能界では先輩と後輩に当たるのだから、分別はしっかりしなければならない」という父からの指示に基づく約束事である&amp;lt;ref&amp;gt;[[2006年]][[11月25日]]放送の[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]「[[おしゃれイズム]]」にて言及&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*このように、公私混同を慎む父娘間の取り決めは麻里が学生時代の頃からあった。昔から[[ネプチューン (コントグループ)|ネプチューン]]の大ファンで彼らのライブには（父娘共に）よく見に行っているのだが、基本的に自分で見に行く際のチケットは自分で取っている。どうしても入手が困難な場合に父を頼る事はあるが、あくまでライブを見に行く父の付き人として同行する、という条件で父がチケットを手配するという徹底ぶり。また、父が楽屋にいく際も同行はするが自分からネプチューンや同室の[[とんねるず|タレント]]などに話しかける事はしないという&amp;lt;ref&amp;gt;「[[コサキンDEワァオ!]]」コサキン情報局で父・勤が言及&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*子供の頃から漫画も多く読んでいる。特に「[[北斗の拳]]」の大ファンである。[[北斗の拳 (対戦型格闘ゲーム)]]の移植版『北斗の拳 ～審判の双蒼星 拳豪列伝～』のオマケDVD「一片の悔い無し！新世紀映像集」に収録されている特典映像「21世紀のケンシロウ決定戦」において中学生時代クラス内に[[北斗の拳]]を広めたなどの逸話が見られる。その北斗知識は相当な物。&lt;br /&gt;
*[[ルパン三世]]のファンでもある。 特に[[峰不二子]]を理想の女性の一人として挙げており、[[ルパン三世 (TV第2シリーズ)|TV第2シリーズ]]で彼女がつけている[[口紅]]の色味と艶やかさを「理想の口紅」と絶賛している。なお、2007年には「ルパン三世 霧のエリューシヴ」において不二子の先祖役・お不三（おふみ）役で声優デビューを果たした。&lt;br /&gt;
*[[ロゼッタストーン (企業)|ロゼッタストーン]]とトレンダーズの調査にて、英語が話せてかっこいいと思う女性有名人は誰か聞いたところ、全体の1位は「関根麻里」という結果になった&amp;lt;ref&amp;gt;[[2009年]][http://www.rbbtoday.com/news/20091026/63279.html 20〜30代の男女500名を対象に意識調査]&amp;lt;/ref&amp;gt;。2009年12月16日、自らの実体験をノウハウ化した書籍「ライルと一緒に英会話」（表参道出版刊）を執筆。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 男性に対する嗜好 ===&lt;br /&gt;
*理想の男性のタイプは[[高田純次]]と[[柳沢慎吾]]&amp;lt;ref&amp;gt;[[2007年]][[1月11日]]放送「[[アメトーーク!]]」（テレビ朝日）と「[[スタジオパークからこんにちは]]」で発言&amp;lt;/ref&amp;gt;。これを聞いた父の勤は「子育てに間違いは無かった」と誇らしげに自信を見せた。&lt;br /&gt;
*[[2007年]][[1月28日]]に放映された[[中京テレビ放送|CTV]]『[[あんたにグラッツェ!|高田・大竹・渡辺のオヤジ三人旅 in 北海道]]』で、[[渡辺正行]]から「麻里ちゃんはどういうタイプの男性が好きなの?」と問われ、「[[高田純次]]さん!」と即答。高田は「麻里ちゃん。何だったら、俺、離婚してもいいよ」と、いつもの高田節で返したが、渡辺が「[[関根勤|関根さん]]が許さないと思う」と、高田をたしなめている。&amp;lt;ref&amp;gt;但し、関根は単に高田の事を「素敵なおじさま」的に受け止め語っているだけではなく、俳優・高田純次が本人より若い俳優以上に大胆でユニークな演技を次々と披露し、それが勉強になると後日のインタビューで語っている。（出典：『[[読売新聞]]』[[2007年]][[7月25日]]刊・「すてきエージング」欄より）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*「[[ダウンタウンDX]]」に出演した際に、「留学中、自分から好きになった男性3人が全て[[ゲイ]]だった。せめて[[両性愛|バイセクシュアル]]だったら少しは可能性があったかもしれなかったのに」と告白している。また、留学中には[[ナード]]（[[オタク]]）と[[ナルシスト]]には結構モテていた、と父との国際電話で話していたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビ（レギュラー） ===&lt;br /&gt;
*シネマ堂本舗（[[2007年]][[1月]] - [[NHK衛星第2テレビジョン|NHK BS2]]）&lt;br /&gt;
*[[デーブ&amp;amp;麻里の海外ドラマNAVI]]（[[2008年]][[1月]] - 、[[WOWOW]]）&lt;br /&gt;
*[[誰だって波瀾爆笑]]（[[2008年]][[10月]] - 、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）2014年7月20日はゲストとして出演。この日は親子共演&lt;br /&gt;
*[[スクール革命]]([[2009年]][[4月]]-、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]])※不定期出演&lt;br /&gt;
*[[ガッチャン!|ガッチャン!～世界につながる学生チャンネル～]] （[[2009年]][[10月]] 、[[NHK衛星第2テレビジョン|NHK BS1]]）&lt;br /&gt;
*[[〜あらゆる世界を見学せよ〜潜入!リアルスコープ]]（2010年5月 - 、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
*[[1億人の大質問!?笑ってコラえて!]]（2011年2月2日 - 、日本テレビ）※サブMC&lt;br /&gt;
ブラマリ(2014年10月から。テレビ東京)9月19日のYahoo!で明らかなった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去のテレビ（レギュラー） ===&lt;br /&gt;
*[[チェック!ザ・No.1]]（[[2008年]][[10月]] - [[2009年]][[3月]]、[[MBSテレビ|毎日放送]]）&lt;br /&gt;
*[[スペイン語会話]] （[[2007年]][[4月]] - [[2008年]][[3月]]、[[NHK教育テレビジョン|NHK教育]]）&lt;br /&gt;
*[[テレビでスペイン語]] （[[2009年]][[10月]] - [[2010年]][[3月]]、NHK教育、上記「スペイン語会話」の〔一年半ぶりの〕[[再放送]]）&lt;br /&gt;
*[[捨てる恋あれば拾う恋あり]]([[2010年]][[4月]] - [[9月20日]]、[[フジテレビジョン|フジテレビ]])&lt;br /&gt;
*[[恋のカイトウ!?トモコレ2世]]（2010年5月 - [[8月26日]]、[[東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX]]）&lt;br /&gt;
*[[熱血!平成教育学院]]（[[2006年]][[10月]] - 2011年3月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[爽快情報バラエティー スッキリ!!|スッキリ!!]]([[2006年]][[4月]]- 2011年3月、2014年12月3日。2015年1月14日。VTR出演。日本テレビ)2014年5月28日のヒューのコーナーで2009年9月2日放送が放送された。2014年12月3日と2015年1月14日は笑っての宣伝で出演&lt;br /&gt;
*[[MUSIC JAPAN]]（[[2007年]][[4月]] - 2011年4月3日 [[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]）※[[ナビゲーター]]&lt;br /&gt;
*[[シネマDO!]]（[[2011年]][[4月]] - 2012年3月12日 [[NHK BSプレミアム]]）&lt;br /&gt;
ZIP(2011年4月から2014年9月26日。日本テレビ)卒業日にこれまでのインタビュー模様放送された&lt;br /&gt;
卒業した事はYahoo!乗っていた&lt;br /&gt;
金曜ROADSHOWハリポタ企画　(2013年、日本テレビ、)&lt;br /&gt;
ナビゲーション担当&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲスト出演 ===&lt;br /&gt;
（☆は親子で共演。『ライオンのごきげんよう』は単独でも出演）&lt;br /&gt;
*[[ライオンのごきげんよう]]（フジテレビ）☆&lt;br /&gt;
*[[王様のブランチ]]（[[TBSテレビ]]）☆&lt;br /&gt;
*[[もしもツアーズ]]（フジテレビ）☆&lt;br /&gt;
*[[トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜|トリビアの泉]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[メレンゲの気持ち]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[ダウンタウンDX]]（[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]）☆&lt;br /&gt;
*[[踊る!さんま御殿!!]]（日本テレビ）☆&lt;br /&gt;
*[[とんねるずのみなさんのおかげでした]]（フジテレビ）☆&lt;br /&gt;
**[[博士と助手 〜細かすぎて伝わらないモノマネ選手権〜]]に飛び入りで参加。&lt;br /&gt;
*[[ものまねバトル]]39（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[『ぷっ』すま]]（[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
*[[おしゃれイズム]]（日本テレビ）☆&lt;br /&gt;
*史上最強のメガヒットカラオケBEST100完璧に歌って1000万円（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*[[雨上がり決死隊のトーク番組アメトーーク!|アメトーーク!]]（テレビ朝日）☆&lt;br /&gt;
*[[1億人の大質問!?笑ってコラえて!]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[高田純次|高田]]&amp;amp;[[大竹まこと|大竹]]&amp;amp;[[渡辺正行|渡辺]]オヤジ三人旅（秘）北海道（[[中京テレビ放送|中京テレビ]]制作、日本テレビ系）&lt;br /&gt;
*[[なるトモ!]]（読売テレビ）&lt;br /&gt;
*[[ラジかるッ]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[ナイナイサイズ]]（日本テレビ）[[大沢あかね]]と共演&lt;br /&gt;
*[[がっちりマンデー!!]]（TBSテレビ）&lt;br /&gt;
*[[太田光の私が総理大臣になったら…秘書田中。]]（国民の怒りベスト5）（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*めざせ体質改善!芸能人花粉症克服ツアー（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[行列のできる法律相談所]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[Shibuya Deep A]]（2007年2月9日、NHK BS2）&lt;br /&gt;
*[[徹子の部屋]]（2007年2月22日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*[[世界一受けたい授業]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[芸恋リアル]]（読売テレビ制作、日本テレビ系）&lt;br /&gt;
*[[5時に夢中!|5時に夢中！]]（2007年3月9日、[[東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX]]）&lt;br /&gt;
*[[英語でしゃべらナイト]]（2007年3月9日 - 、NHK総合）[[ポール・バーホーベン]]監督にインタビュー&lt;br /&gt;
*[[関口宏の東京フレンドパークII]]（2007年3月19日、TBSテレビ）[[モンキッキー]]とのペアで出演&lt;br /&gt;
*[[サンデージャポン]]（2007年4月22日・5月20日、TBSテレビ）現在は波乱に出ている為出ていない。2014年8月3日はご成婚?の話題放送&lt;br /&gt;
*[[着信御礼!ケータイ大喜利]]（NHK総合）2回&lt;br /&gt;
*[[カートゥンKAT-TUN]]（2007年5月2日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[スタジオパークからこんにちは]]（2007年6月12日、NHK総合）&lt;br /&gt;
*[[ぐるぐるナインティナイン]]（脳林寺）（2007年6月22日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[天才!志村どうぶつ園]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[ルパン三世 霧のエリューシヴ]]（2007年7月27日、日本テレビ）峰不二子の先祖・お不三役、声優初挑戦&lt;br /&gt;
*ロコもん（2007年10月6日、日本テレビ）司会&lt;br /&gt;
*[[第58回NHK紅白歌合戦]]（2007年12月31日）☆&lt;br /&gt;
:企画「[[おしりかじり虫]]」にダンサーとして出演。また紅白応援隊長（隊員は父の勤のみ）として、紅白歌合戦公式サイト・テレビ「紅白フラッシュ」「[[クイズ紅白検定]]、クイズ紅白歌合戦」など出演多数&lt;br /&gt;
*[[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP]]（2009年8月17日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[『ぷっ』すま]]（2010年1月19日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* 新発見!親子で楽しいキッザニア　とくべつ大公開!（2010年3月22日、テレビ東京）[[まえだまえだ]]と出演。&lt;br /&gt;
*[[人志松本の○○な話]]（2010年10月29日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[ウンナンの気分は上々。]] 10万円の旅スペシャル（2010年12月21日、TBS）&lt;br /&gt;
クイズ30(2014年5月18日フジテレビ)&lt;br /&gt;
世界(2014年6月6日。27日日本テレビ)&lt;br /&gt;
:PON(2014年。6月9日。12月3日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
大食い撫子。(2014年7月11日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
Q様(2014年12月15日。テレビ朝日)親子共演&lt;br /&gt;
佐和子(2014年12月20日。MBS)&lt;br /&gt;
SMAP(2014年12月22日。フジテレビ)親子共演&lt;br /&gt;
その他多数。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
*[[KUSUKUSU]] （2006年10月 - 、[[ベイエフエム|bayfm]]）パーソナリティ&lt;br /&gt;
*[[コサキンDEワァオ!]] （[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]）☆不定期ゲスト出演&lt;br /&gt;
*[[BAY LINE 7300]] （2007年4月 - 2009年3月、bayfm）パーソナリティ&lt;br /&gt;
*[[BAY LINE GO!GO!]] （2009年4月 - 2011年3月 、bayfm）水曜日パーソナリティ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
*[[カンコンキンシアター]]&lt;br /&gt;
*関根勤×関根麻里トークライブ「昆虫ジジイと外ヅラ良子」（2010年2月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
*oh!バカちゃんぴおん&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
*'''あすなろ学院'''（宮城県の学習塾。宮城県限定）（2007年6月 -）&lt;br /&gt;
*'''[[理研ビタミン]]'''（2007年 -）&lt;br /&gt;
: 「ノンオイルスーパードレッシング 青じそ」&lt;br /&gt;
: 「ノンオイルスーパードレッシング セレクティシリーズ」&lt;br /&gt;
: 「わかめスープ」&lt;br /&gt;
*'''[[ブルボン]]''' 「ゼリーシリーズ」（2008年2月 -）&lt;br /&gt;
*'''[[共栄火災海上保険]]''' （2008年4月 -）&lt;br /&gt;
*'''[[サンスター]]''' （2009年4月 -）&lt;br /&gt;
*'''[[ピザーラ]]''' （2009年11月 -）&lt;br /&gt;
*'''[[ゆめタウン]]''' （2011年10月 -現在）　&lt;br /&gt;
*'''[[キリンビバレッジ]]''' 「からだ想い茶 ぽっぽ茶」（2011年11月 -）&lt;br /&gt;
*'''[[レック (企業)|レック]]''' 「ぴたQ」（2011年11月 - ）&lt;br /&gt;
*'''[[ECC総合教育機関|ECCジュニア]]'''  （2012年8月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 書籍 ===&lt;br /&gt;
* 「ライルと一緒に英会話」 ISBN 978-4-434-139178（表参道出版2009年12月16日刊）&lt;br /&gt;
上機嫌(2014年)6月9日のPONで宣伝した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
*[[東京消防庁]]（2008年「春の火災予防運動」のポスター）&lt;br /&gt;
:祖父（勤の父）が[[消防士]]であり、勤も元々は消防士を目指していた縁から起用された。&lt;br /&gt;
*社団法人日本臓器移植ネットワークほか「[[グリーンリボン]]キャンペーン」ポスター（2010年 - ）&lt;br /&gt;
*[[DAMチャンネル]]（2007年4月 - 2008年3月）[[第一興商]]の通信カラオケ[[DAM (カラオケ)|DAM]]内で流れる音楽番組&lt;br /&gt;
*アルバイト情報誌「an」（2007年7月 - ）連載「関根麻里のひだまり日記」&lt;br /&gt;
*映画「[[ナルニア国ものがたり|ナルニア国物語]] 第2章 カスピアン王子の角笛」（2008年5月21日公開）をPRする“ナルニア国案内人”に就任&lt;br /&gt;
* [[日本航空]]の国際線・国内線用機内エンターテイメント「Jポップ・トゥデイ」プレゼンター（2008年8月 - ）&lt;br /&gt;
*ゲーム「[[スピンフィーバー2]]」ナレーション&lt;br /&gt;
ドブロック英訳。2014年6月21日の知っとこで紹介された&lt;br /&gt;
2014年7月30日の一服とみやねと翌日の目覚ましと翌日のバイキング。8月3日のサンジャポとお任せ。ご成婚決定報道放送&lt;br /&gt;
みやね。(2014年8月11日。読売テレビ)。超報道。(フジテレビ)。ご成婚報告放送&lt;br /&gt;
2014年8月25日の一服とノンとみやねと超報道。と30日の知っとこ。結婚の儀模様放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[浅井企画]]&lt;br /&gt;
* [[萩本欽一]]&lt;br /&gt;
* [[関根勤]]&lt;br /&gt;
* [[小堺一機]]&lt;br /&gt;
* [[ルー大柴]]&lt;br /&gt;
* 関根麻里 (サッカー) - 同姓同名、生年も同じの[[女子サッカー]]選手。[[ジェフユナイテッド市原・千葉レディース]]所属。&lt;br /&gt;
* [[フラワー=デストロイヤーシリーズ]] - 作者の[[那州雪絵]]がコサキンリスナーであったことから「関根万理」と名づけられたキャラクターが登場する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.asaikikaku.co.jp/profile/sekinemari/ 浅井企画 関根麻里]&lt;br /&gt;
*[http://www.asaikikaku.co.jp/mari_blog/ ブログ「麻里のプライベートジャーナル」]&lt;br /&gt;
*[http://www.asaikikaku.co.jp/mari_room/ 麻里の部屋]&lt;br /&gt;
*[http://www.universal-music.co.jp/ddr/artist/sekine_mari/index.html デリシャス・デリー・レコーズ Mari Sekine] &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{コサキン}}&lt;br /&gt;
{{DAMチャンネル司会者}}&lt;br /&gt;
{{ズームイン!!歴代司会}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:せきね まり}}&lt;br /&gt;
[[Category:1984年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:浅井企画]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の司会者]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:ズームイン!!シリーズ関係者]]&lt;br /&gt;
[[Category:関根勤]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.96.11.10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9C%89%E6%9D%91%E6%9E%B6%E7%B4%94&amp;diff=268947</id>
		<title>有村架純</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9C%89%E6%9D%91%E6%9E%B6%E7%B4%94&amp;diff=268947"/>
				<updated>2015-01-13T22:55:25Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.96.11.10: /* 映画 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:有村架純1.jpg|350px|thumb|有村 架純]]&lt;br /&gt;
'''有村 架純'''（ありむら かすみ、[[1993年]]（平成5年）[[2月13日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[タレント]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[兵庫県]][[伊丹市]]出身。[[フラーム|FLaMme]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴・人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:有村架純2.jpg|350px|thumb|有村 架純]]&lt;br /&gt;
* 中学3年の時、ドラマを見ていて「自分ならこう演じる」と自然に考えている自分に気づき、女優を志すようになる。&lt;br /&gt;
* [[2009年]] - 12月、兵庫県内の高校に在学中に、FLaMmeのオーディションを受けて合格した。翌年4月に上京。&lt;br /&gt;
* [[2010年]] - 1月、[[サンケイスポーツ]]の新春企画「新春ガールズ」が芸能界の初仕事となる。5月、『[[ハガネの女]]』でドラマ初出演。12月、携帯ブログをスタートする。&lt;br /&gt;
* [[2011年]] - 1月、[[東京ディズニーシー]]「春のキャンパスデーパスポート」でCM初出演。11月、『[[ギャルバサラ -戦国時代は圏外です-]]』で映画初主演。&lt;br /&gt;
* [[2013年]] - 4月、出生地である[[伊丹市]]より「[[親善大使|伊丹市大使]]」に任命される。7月、アメーバブログをスタート。同年[[連続テレビ小説]] 『[[あまちゃん]]』で、[[小泉今日子]]演じる天野春子の若かりし頃を演じた。&lt;br /&gt;
* スリーサイズはB:80-W:60-H:82。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:有村架純3.jpg|350px|thumb|有村 架純]]&lt;br /&gt;
* [[ハガネの女#テレビドラマ|ハガネの女]]（2010年5月21日 - 7月2日、[[テレビ朝日]]） - 西堀マナ 役&lt;br /&gt;
* [[SPEC〜警視庁公安部公安第五課 未詳事件特別対策係事件簿〜]]（2010年10月8日 - 12月17日、[[TBSテレビ|TBS]]） - 正汽雅 役&lt;br /&gt;
** SPEC〜翔〜（2012年4月1日）&lt;br /&gt;
* [[悪党〜重犯罪捜査班]] 第5話（2011年2月25日、[[ABCテレビ|朝日放送]] / テレビ朝日） - 百瀬真奈美 役&lt;br /&gt;
* ハガネの女 season2（2011年4月21日 - 6月16日、テレビ朝日） - 西堀マナ 役&lt;br /&gt;
* [[11人もいる!]]（2011年10月21日 - 12月16日、テレビ朝日） - 真田二子 役&lt;br /&gt;
* [[クローバー (平川哲弘)#テレビドラマ|クローバー]]（2012年4月13日 - 6月29日、[[テレビ東京]]） - 秋山ユイ（レイナ） 役&lt;br /&gt;
* [[三毛猫ホームズシリーズ#土曜ドラマ「三毛猫ホームズの推理」|三毛猫ホームズの推理]] 第8 - 9話（2012年6月2日 - 9日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 村瀬明日香 役&lt;br /&gt;
* [[ぼくの夏休み]] 第2部（2012年8月6日 - 31日、[[東海テレビ放送|東海テレビ]]） - 青山はる菜 役&lt;br /&gt;
* [[つるかめ助産院#テレビドラマ|つるかめ助産院〜南の島から〜]]（2012年8月28日 - 10月16日、[[日本放送協会|NHK]]） - 上原サヨリ 役&lt;br /&gt;
* [[勇者ヨシヒコと悪霊の鍵]] 第7話（2012年11月23日、テレビ東京） - 偽ムラサキ 役&lt;br /&gt;
* [[お助け屋☆陣八]]（2013年1月10日 - 3月28日、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]） - 神谷萌 役&lt;br /&gt;
* [[連続テレビ小説]] [[あまちゃん]]（2013年4月1日 - 9月25日、NHK） - 天野春子（若年期） 役&lt;br /&gt;
* [[世にも奇妙な物語 2013年 春の特別編#石油が出た|世にも奇妙な物語'13 春の特別編]] 「石油が出た」（2013年5月11日、フジテレビ） - 辻浦澄子 役&lt;br /&gt;
* [[スターマン・この星の恋]]（2013年7月9日 - 9月10日、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]） - 臼井祥子 役&lt;br /&gt;
* 謎解きはディナーのあとでスペシャル 船上探偵・影山 CASE2（2013年7月31日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* チキンレース（2013年11月10日、WOWOW） - 櫻井久美 役&lt;br /&gt;
* [[こうのとりのゆりかご〜「赤ちゃんポスト」の6年間と救われた92の命の未来〜]]（2013年11月25日、TBS） - 新山歩美 役&lt;br /&gt;
* [[失恋ショコラティエ#テレビドラマ|失恋ショコラティエ]]（2014年1月放送予定、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 小動まつり 役&lt;br /&gt;
* [[MOZU]]&lt;br /&gt;
** Season1〜百舌の叫ぶ夜（2014年4月放送予定、TBS / [[WOWOW]]） &lt;br /&gt;
** Season2〜幻の翼（2014年夏放送予定、WOWOW / TBS）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティ ===&lt;br /&gt;
* [[オンタマ]]（2010年4月1日 - 2011年12月21日、[[テレビ朝日]]） - オンタマーシャル&lt;br /&gt;
* [[城島茂の週末ナビ ココイコ!]]（2011年10月1日 - 2011年12月17日、テレビ朝日） - リポーター&lt;br /&gt;
*[[ツボ娘]]（2013年3月27日、[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
サプライズ。(2014年8月5日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
しゃべくり(2014年8月11日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
一服(2014年9月3日。TBS)&lt;br /&gt;
PON(2014年9月17日。10月30日。11月4日。13日。日本テレビ。)イベント模様放送。11月4日はホリプロのせいでPON以外放送されなかった。2014年11月13日はビリギャルの事で出演&lt;br /&gt;
ブランチ(2014年9月20日。10月4日。TBS)イベント放送&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年9月27日。VTR。フジテレビ)&lt;br /&gt;
シュウイチ(2014年11月9日。VTR。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ぐっと(2014年12月1日。VTR。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
[[Image:有村架純4.jpg|350px|thumb|有村 架純]]&lt;br /&gt;
* [[阪急電車 (小説)#映画|阪急電車 片道15分の奇跡]]（2011年4月29日、[[東宝]]） - 門田悦子 役&lt;br /&gt;
* [[ギャルバサラ -戦国時代は圏外です-]]（2011年11月26日、[[角川映画]]） - 主演・太田あさみ 役&lt;br /&gt;
*[[SPEC〜警視庁公安部公安第五課 未詳事件特別対策係事件簿〜#映画|劇場版SPECシリーズ]]（東宝） - 正汽雅 役&lt;br /&gt;
** [[劇場版 SPEC〜天〜]]（2012年4月7日）&lt;br /&gt;
** [[劇場版 SPEC〜結〜]] 漸ノ篇 / 爻ノ篇（2013年11月1日 / 11月29日）&lt;br /&gt;
* [[リトル・マエストラ]]（2013年2月1日、[[アルゴ・ピクチャーズ]]） - 主演・吉川美咲 役&lt;br /&gt;
* [[コドモ警察#映画|コドモ警察]]（2013年3月20日、東宝映像事業部） - 女子高生 役&lt;br /&gt;
* [[JUDGE#映画|JUDGE / ジャッジ]]（2013年11月8日、東宝映像事業部） - ライオン 役&lt;br /&gt;
* 平穏な日々、奇蹟の陽 - 主演。2014年11月8日の目覚ましで挨拶が放送された&lt;br /&gt;
ストロボ(2015年)2014年8月11日のPONで発表された。コラボ出たがバイきんぐのせいでスッキリとPONと超報道しか放送されなかった&lt;br /&gt;
胡桃割(2014年11月)10月30日のワイドショーでイベント放送された&lt;br /&gt;
ビリギャル(2015年)2014年11月13日のPONで明らかになった。2015年1月14日のワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[オリエンタルランド]] [[東京ディズニーシー]] 春のキャンパスデーパスポート （2011年1月 - ） &lt;br /&gt;
* [[東京ガス]]「安全」（2012年3月 - ） &lt;br /&gt;
* [[大塚製薬]] [[カロリーメイト]]（2012年5月 - ） &lt;br /&gt;
* [[レベルファイブ]] [[タイムトラベラーズ]]（2012年7月 - ）&lt;br /&gt;
* [[ジャパンゲートウェイ]] Mellsavon（2013年4月 - ）&lt;br /&gt;
* [[ACジャパン|AC JAPAN]] NHK 公共マナー（2013年7月 - ）&lt;br /&gt;
* リクルートジョブズ [[FromA|From A navi]]（2013年8月 - ）&lt;br /&gt;
* [[伊藤園]] [[TEAS'TEA|TEAS'TEA NEW YORK]]（2013年8月 - ）&lt;br /&gt;
* [[ABCマート]] mini×コンバース（2013年8月 - ）2014年9月11日のぐっとで放送された&lt;br /&gt;
* [[ポイント (企業)|ポイント]] [[ローリーズファーム]]（2013年8月 - ）&lt;br /&gt;
* [[ワーナーミュージック・ジャパン]] ラブうた（2013年9月 - ）&lt;br /&gt;
* [[亀田製菓]] 亀田の柿の種（2013年10月 - ）&lt;br /&gt;
* [[プレナス]] [[ほっともっと]] 金芽ごはん（2013年10月 - ）&lt;br /&gt;
* [[Cygames]] 三国志パズル大戦（2013年11月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 広告 ===&lt;br /&gt;
[[Image:有村架純5.jpg|350px|thumb|有村 架純]]&lt;br /&gt;
*[[警察官]]募集告知ポスター（2011年）&lt;br /&gt;
*[[自転車駐車場整備センター|財団法人自転車駐車場整備センター]] 駅前放置自転車クリーンキャンペーンポスター（2011年）&lt;br /&gt;
*[[中央労働災害防止協会]] 全国安全週間ポスター（2013年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PV ===&lt;br /&gt;
*[[ケツメイシ]] 「[[仲間 (ケツメイシの曲)|仲間]]」（2010年5月12日）&lt;br /&gt;
*[[塩ノ谷早耶香]] 「Dear Heaven」（2012年12月10日）&lt;br /&gt;
====舞台====&lt;br /&gt;
ジャンヌダルク(2014年10月から)10月7日の各ワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* aBUTTON VOL.4_夢 有村架純（PLUP SERIES）（2011年11月30日、[[パルコ]]、撮影：中野敬久）ISBN 978-4891949259&lt;br /&gt;
* 深呼吸-Shin・Kokyu-（2013年11月7日、[[集英社]]、撮影：[[細野晋司]]）ISBN 978-4087807035&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
* aBUTTON Vol.4_夢 有村架純【Blu-ray】（2012年3月28日、[[エイベックス・マーケティング]]）&lt;br /&gt;
* 熱量（2012年11月21日、リバプール）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== デジタル写真+ムービー作品集 ===&lt;br /&gt;
* かすみ 時々 あさみ（2011年12月5日、アライテツヤ撮影、ファンプラス・GザテレビジョンPLUS配信）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== カレンダー ===&lt;br /&gt;
*有村架純2011カレンダー（2010年10月23日、トライエックス）&lt;br /&gt;
*有村架純2012カレンダー（2011年10月29日、トライエックス）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* {{Official|http://www.flamme.co.jp/KasumiArimura/|フラームによるプロフィール}}&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/kasumiarimura/ 有村架純オフィシャルブログ]&lt;br /&gt;
* {{Twitter|Kasumistaff|Kasumi's staff}} （マネージャーによるツイッター）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:有村架純6.jpg|350px]]　[[Image:有村架純7.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{フラーム}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ありむら　かすみ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:フラーム]]&lt;br /&gt;
[[Category:兵庫県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1993年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.96.11.10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%8E%89%E6%9C%A8%E5%AE%8F&amp;diff=268946</id>
		<title>玉木宏</title>
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				<updated>2015-01-13T22:54:12Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.96.11.10: /* バラエティー */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Otheruses|俳優の'''玉木宏'''|司会者の'''玉置宏'''|玉置宏|'''ボクシング界の玉木宏'''|大場綜}}&lt;br /&gt;
'''玉木 宏'''（たまき ひろし、[[1980年]][[1月14日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優]]、[[歌手]]。[[愛知県]][[名古屋市]][[中村区]]出身。所属[[芸能事務所|事務所]]は[[アオイコーポレーション]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== プロフィール&amp;lt;!--公式サイトによる情報--&amp;gt; ==&lt;br /&gt;
* 身長：180cm&lt;br /&gt;
* 靴のサイズ：27.5cm&lt;br /&gt;
* 血液型：A型&lt;br /&gt;
* 趣味：カメラ&lt;br /&gt;
* 特技：水泳&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[高校]]2年生（16歳）の時に名古屋の[[サカエチカ]]で、[[バーニンググループ]]の[[芸能事務所]]、[[アオイコーポレーション]]（現在も同社に所属）の社長である[[葵てるよし]]に[[スカウト]]された。高校を卒業してから上京し&amp;lt;ref&amp;gt;[[名古屋]]から上京してきた当時はその昔[[植木等]]も住んでいた牧子荘という築約50年のアパートに住んでいた。&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[1998年]]、ドラマ『[[せつない]]』で俳優デビューを果たした。この頃は役を得るのは[[オーディション]]中心で、10回受けて1回受かる程度であった。[[アルバイト]]をしながら演技の勉強を続けていたが&amp;lt;ref&amp;gt;18歳から22歳ころまで俳優業を続けながら、[[目黒区]][[碑文谷]]のゴルフ場内にあるレストランの厨房でアルバイトをしていたこともあり、料理は得意でよく作るらしい。アルバイトはその他に、引っ越し業と深夜の[[コンビニ]]の店員を掛け持ちでしていた。また、レストランでアルバイトしていたとき、客として来ていた[[明石家さんま]]や[[タモリ]]、[[浜田雅功]]達を接客したことがある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[2001年]]公開の[[映画]]『[[ウォーターボーイズ]]』に出演し、以後[[NHK朝の連続テレビ小説|NHK朝ドラ]]『[[こころ (朝ドラ)|こころ]]』、[[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|フジテレビ月9ドラマ]]『[[愛し君へ]]』や、CM『[[ポカリスエット]]』に出演した&amp;lt;ref&amp;gt;CMでは髪を剃り上げハート型に残すという役を演じた。ハート型の頭はケーキなどを焼く型を頭に乗せられて徐々にハート型に仕上げたため、最後に全部剃り上げた時は、ハート型の日焼けが残ってしまったという。2004年1月10日『[[ayu ready?]]』。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]]、映画『[[ROCKERS]]』でギタリスト役を演じた&amp;lt;ref&amp;gt;2003年3月25日『[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]』[[陣内孝則]]監督の話。オーディション時にはギターが弾けなかったが、プロでも大変な[[ピック奏法|ダウン・ピッキング]]の技を半年間でマスターした。&amp;lt;/ref&amp;gt;ことをきっかけに、[[2004年]][[6月2日]]ファーストシングル『Seasons』で[[歌手]]デビューした。[[2006年]]には、所属レコード会社を[[エイベックス]]に移籍し、3か月連続シングルリリースやライブ活動など精力的に活動している。また、『[[ROCKERS]]』内で結成された同名のバンドの一員として『[[ミュージックステーション]]』などの音楽番組にも出演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年11月7日、主演した[[日本放送協会|NHK]]土曜ドラマ『[[氷壁]]』第2回「生死を賭けた挑戦」が[[アジア太平洋放送連合|ABU]]賞テレビ・ドラマ番組部門を受賞した。また、この年は、映画『[[ただ、君を愛してる]]』の主演や、[[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|フジテレビ月9ドラマ]]『[[のだめカンタービレ (テレビドラマ)|のだめカンタービレ]]』で[[千秋真一]]役を演じる&amp;lt;ref&amp;gt;[[ピアノ]]と[[バイオリン]]、[[指揮者]]の練習が大変だったと語っている。特に難曲とされる[[ヨハネス・ブラームス|ブラームス]][[交響曲第1番 (ブラームス) | 「交響曲第1番」]]を[[指揮]]する場面のために、この曲を千回以上聴いたらしい。好きなクラシックの曲は、[[ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン|ベートーヴェン]]の[[ピアノソナタ第8番 (ベートーヴェン)|ピアノソナタ第8番]] 「[[悲愴]]」。 &amp;lt;/ref&amp;gt;など、活躍が目立った。同年には、[[第57回NHK紅白歌合戦]]に出場した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[2月]]、[[エランドール賞]]新人賞を受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
自分の性格について、ドSで[[悪戯]]をするのが好きだが、逆に自分が悪戯をされると「本気でキレる」と語っている。罰ゲームも大好きで自ら進んで罰ゲーム付きのゲームをしたがり、よく玉木のマネージャーが被害にあっている&amp;lt;ref&amp;gt;2006年10月15日『[[おしゃれイズム]]』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
食べ物の好き嫌いが多い。[[肉]]、特に[[ハラミ]]が一番の好物で[[チョコレート]]など甘い物も好き&amp;lt;ref&amp;gt;CMにも出演している[[ミスタードーナツ]]では、学生の頃から「ココナツチョコレート」がお気に入りで、[[カフェオレ]]は1日5杯は飲める。嫌いな物は、[[梅]]、[[納豆]]、[[ユズ]]、[[茗荷]]、[[ウニ]]、[[スイカ]]、[[メロン]]、[[キュウリ]]、[[紅ショウガ]]、[[冷やし中華]]など。 &amp;lt;/ref&amp;gt;。飲む酒は[[テキーラ]]のみで、飲む時は大量に飲むが、酒が強い訳ではなく、失敗談として、酔って[[自動販売機]]と自動販売機の間で寝てしまった事がある。「1月の寒い時季だったので、暑いと寒いが交互に来る感じだった」&amp;lt;ref&amp;gt;2006年10月15日『おしゃれイズム』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ボール投げ・[[アーチェリー]]などスポーツ系は[[左利き]]で、お箸、包丁、字を書くなど文化的な事は[[右利き]]である&amp;lt;ref&amp;gt;2004年11月8日『[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]』。&amp;lt;/ref&amp;gt;。手がとても大きく指もとても長い。また、指の付け根の関節が外れるらしく変な動きができたり、ピースサインをした時に指が異常に開いたりする&amp;lt;ref&amp;gt; 2006年10月13日、『[[英語でしゃべらナイト]]』、2006年10月27日『[[徹子の部屋]]』&amp;lt;/ref&amp;gt;。2007年5月24日『[[食わず嫌い王決定戦]]』では、負けた罰ゲームに『指で[[ロボットダンス]]』と題して披露した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[靴下]]が大嫌いで年間を通して基本的に[[素足]]に[[サンダル]]で過ごしている。エランドール賞授賞式の時には、映画の撮影場所である雪山から一時東京に戻り、自宅に寄ってから会場に行ったときに間違って家からいつものサンダルで来てしまい、サンダルのまま雪山に戻っていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年現在は[[幼稚園]]を改造した借家に家族と住んでいる。自室の広さは40畳あり、その一部を趣味のカメラのため[[暗室]]に改造してある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[さくらももこ]]の[[ファン]]であり&amp;lt;ref&amp;gt;『ももこタイムス』（ISBN 9784087747799） に、さくらももこ宛てのファンレターの内容とその返事が掲載されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;、 好きな[[テレビアニメ]]も『[[ちびまる子ちゃん]]』で、他に『[[サザエさん]]』『[[ドラえもん]]』&amp;lt;ref&amp;gt;2007年5月25日放送の[[ドラえもん (テレビ朝日版テレビアニメ)|ドラえもん]]『のび太からのプレゼント しずかちゃんの心の秘密』に玉木宏としてアニメスチル画が映された。この時の[[しずかちゃん]]へのプレゼントの[[サイン]]は玉木の[[直筆]]。&amp;lt;/ref&amp;gt;だという。フジテレビ系ドラマ『ちびまる子ちゃん』にも出演した。また将来、『サザエさん』の磯野家のような平屋に住むのが理想だと語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==バラエティー==&lt;br /&gt;
SMAP駅、(2013年9月28日　テレビ朝日)&lt;br /&gt;
PON　(2013年11月20日、2014年7月18日。10月3日。12月11日。VTR出演　日本テレビ)&lt;br /&gt;
ヴランチ　(2013年11月23日、VTR出演　TBS)&lt;br /&gt;
嵐にしやがれ　(2013年11月23日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
メレンゲ。(2014年7月19日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
さんまのまんま(関東では2014年8月2日。関西テレビ)&lt;br /&gt;
ジョブ(2014年7月19日。TBS)&lt;br /&gt;
サプライズ。(2014年7月22日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
目覚まし。特種。バイキング。超報道(2014年7月25日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
目覚まし土曜日(2014年7月26日。12月13日)&lt;br /&gt;
2014年9月3日の日本テレビワイドショー&lt;br /&gt;
スッキリ(2014年10月3日。12月11日。VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年12月17日の日本テレビワイドショー&lt;br /&gt;
対決嵐(2015年1月3日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
目覚まし(2015年1月13日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 主演は役名を'''太字'''で示す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[せつない]]第21話（1998年8月、[[テレビ朝日]]） &lt;br /&gt;
* [[私ってへん?]]（1998年8月、[[東京放送|TBS]]） &lt;br /&gt;
* [[GTO (テレビドラマ)|GTO]]第10話（1998年9月8日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 玉木 役&lt;br /&gt;
* [[セミダブル]]（1999年4月-6月、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[あぶない放課後]]第7話（1999年5月24日、テレビ朝日） - 速水わたる 役&lt;br /&gt;
* [[国産ひな娘]]第25話（1999年9月22日、[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
* [[天国に一番近い男]]第3話（1999年12月2日、TBS） - 不良 役&lt;br /&gt;
* 秘書室の名探偵（2000年、フジテレビ、未放送） - 岡田 役  &lt;br /&gt;
* [[別れさせ屋]]第6話（2001年2月12日、[[讀賣テレビ放送|よみうりテレビ]]） - 社長の昔の想い人 役 &lt;br /&gt;
* [[傷だらけのラブソング]]（2001年10月-12月、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]） - 圭太 役 &lt;br /&gt;
* [[SABU 〜さぶ〜]]（2002年5月14日、名古屋テレビ） - 金太 役  &lt;br /&gt;
* [[ツーハンマン]]（2002年7月-9月、テレビ朝日） - 平林健 役 &lt;br /&gt;
* [[ぼくが地球を救う]]第4話（2002年7月25日、TBS） - 大久保新一 役 &lt;br /&gt;
* [[リモート]]（2002年10月-12月、日本テレビ） - 上島伸吾 役   &lt;br /&gt;
* [[秋刀魚の味|新春ドラマスペシャル 秋刀魚の味]]（2003年1月3日、フジテレビ） - 平山和夫 役   &lt;br /&gt;
* [[こころ (朝ドラ)|連続テレビ小説 こころ]]（2003年3月-9月、[[日本放送協会|NHK]]） - 堀田匠 役   &lt;br /&gt;
* [[中学生日記]]静岡さすらい編 新しい歌 後編（2003年9月20日、NHK）&lt;br /&gt;
* [[WATER BOYS]]（2003年7月-9月、フジテレビ） - 佐藤勝正 役※[[友情出演]] &lt;br /&gt;
* [[ドラマW|dramaW]][[恋愛小説 (ドラマ)|1周年記念作品 恋愛小説]]（2004年3月14日、[[WOWOW]]） - '''久保聡史''' 役※初主演 &lt;br /&gt;
* [[愛し君へ]]（2004年4月-6月、フジテレビ） - 折原新吾 役  &lt;br /&gt;
* [[ラストクリスマス]]（2004年10月-12月、フジテレビ） - 日垣直哉 役   &lt;br /&gt;
* [[天国へのカレンダー|ヒューマンドラマスペシャル 天国へのカレンダー]]（2005年5月20日、フジテレビ） - 望月隼人 役&lt;br /&gt;
* [[赤い運命]]（2005年10月4日-6日、TBS） - 吉野俊介 役  &lt;br /&gt;
* [[氷壁|土曜ドラマ 氷壁]]（2006年1月-2月、NHK） - '''奥寺恭平'''※連続ドラマ初主演 &lt;br /&gt;
* [[功名が辻 (NHK大河ドラマ)|大河ドラマ 功名が辻]]（2006年、NHK） - [[山内康豊]] 役 &lt;br /&gt;
* [[トップキャスター]]（2006年4月-6月、フジテレビ） - 蟹原健介 役 &lt;br /&gt;
* [[のだめカンタービレ (テレビドラマ)|のだめカンタービレ]]（2006年10月-12月、フジテレビ） - '''[[のだめカンタービレの登場人物#千秋真一|千秋真一]]''' 役&lt;br /&gt;
* [[ちびまる子ちゃん]]（2006年10月31日、フジテレビ） - 若い時の[[ちびまる子ちゃんの登場人物#さくら ひろし|さくらヒロシ]] 役&lt;br /&gt;
* [[星ひとつの夜]]（2007年5月25日、フジテレビ） - 岩崎大樹 役&lt;br /&gt;
* [[敵は本能寺にあり]]（2007年12月16日、テレビ朝日） - [[織田信長]] 役 &lt;br /&gt;
* のだめカンタービレ in ヨーロッパ（2008年1月4日-5日、フジテレビ） - '''千秋真一''' 役&lt;br /&gt;
* [[篤姫 (NHK大河ドラマ)|大河ドラマ 篤姫]]（2008年、NHK） - [[坂本龍馬]] 役&lt;br /&gt;
* [[鹿男あをによし]]（2008年1月-3月 、フジテレビ） - '''小川孝信''' 役&lt;br /&gt;
* [[ラブシャッフル]]（2009年1月-3月、TBS） -''' 宇佐美啓''' 役&lt;br /&gt;
* [[MW (漫画)#テレビドラマ|MW-ムウ- 第0章 〜悪魔のゲーム〜]]（2009年6月30日、日本テレビ） - 結城美知雄 役&lt;br /&gt;
平清盛、(2012年　義朝役、NHK)&lt;br /&gt;
鍵がかかった部屋、(2012年、最終回、フジテレビ)&lt;br /&gt;
私の嫌いな探偵　(2014年1月から3月、テレビ朝日)&lt;br /&gt;
11月8日のワイスクで発表された&lt;br /&gt;
1月15日の同番組で会見が放送された&lt;br /&gt;
会社休みます(2014年10月から12月。日本テレビ)9月3日のZIPで発表された&lt;br /&gt;
残念な夫(2015年1月から3月。フジテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[クリスマス・イヴ (映画)|クリスマス・イヴ]]（2000年4月21日、ギャガ） - 小坂展高 役   &lt;br /&gt;
* [[ウォーターボーイズ]]（2001年9月15日、[[東宝]]） - 佐藤勝正 役  &lt;br /&gt;
* SABU 〜さぶ〜（2002年10月5日、[[キネマ旬報]]） - 金太 役&lt;br /&gt;
* [[群青の夜の羽毛布]]（2002年10月5日、ギャガ・コミュニケーションズ） - 伊藤鉄男 役&lt;br /&gt;
* [[タイムライン]]（2003年1月） - '''ポール・ウォーカー''' 役※声の出演 &lt;br /&gt;
* [[ROCKERS]]（2003年9月27日、ギャガ・コミュニケーションズ） - タニ 役  &lt;br /&gt;
* [[SPIRIT (映画)|SPIRIT]]（2004年2月21日、スペースシャワーピクチャーズ） - '''キョウ''' 役  &lt;br /&gt;
* [[恋愛小説 (ドラマ)|恋愛小説]]（2004年6月19日、WOWOW） - '''久保聡史''' 役&lt;br /&gt;
* [[雨鱒の川|雨鱒の川-初恋のある場所]]（2004年11月13日、ミコット&amp;amp;バサラ） - '''加藤心平''' 役  &lt;br /&gt;
* [[ゴーストシャウト]]（2004年12月18日、[[東京テアトル]]） - 健太の孫 役  &lt;br /&gt;
* [[マダガスカル (映画)|マダガスカル]]（2005年8月13日、アスミック・エース） - '''アレックス''' 役※声の出演 &lt;br /&gt;
* [[殴者 NAGURIMONO]]（2005年9月23日、ワイズポリシー） - '''暗雷''' 役  &lt;br /&gt;
* [[変身 (東野圭吾)|変身]]（2005年11月19日、日本出版販売） - '''成瀬純一''' 役   &lt;br /&gt;
* [[ただ、君を愛してる]]（2006年10月28日、[[東映]]） - '''瀬川誠人''' 役&lt;br /&gt;
* [[ミッドナイト・イーグル]]（2007年11月23日、[[松竹]]） - 落合信一郎 役  &lt;br /&gt;
* [[スマイル 聖夜の奇跡]]（2007年12月15日、東宝） - 玉木先生 役※友情出演 &lt;br /&gt;
* [[KIDS]]（2008年2月2日、東映） - '''タケオ''' 役&lt;br /&gt;
いつも君に逢えたから。(2013年11月23日、)&lt;br /&gt;
幕末高校生。(2014年7月26日)。勝海舟役。18日のワイドショーでイベント放送された&lt;br /&gt;
神様はパパいる(2015年1月17日)2014年12月11日のワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== OV ===&lt;br /&gt;
* [[ゴーストシステム]]（2002年） - 日暮亘 役    &lt;br /&gt;
* [[リボルバー 青い春|REVORVER -リボルバー青い春-]]（2003年7月、CS708ch） - '''オサム''' 役 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[SONY]] 「[[VAIO]]」（2001年5月）&lt;br /&gt;
* [[大塚製薬]]&lt;br /&gt;
** [[ポカリスエット]] 「バリカンと海」（2002年3月） &lt;br /&gt;
** ポカリスエット 「氷河」（2002年7月）&lt;br /&gt;
* [[資生堂]]&lt;br /&gt;
** [[ピエヌ]]「2002秋 女力の目。」（2002年7月）&lt;br /&gt;
** ピエヌ「2003春 ボインな口づけ。」（2002年12月）&lt;br /&gt;
** ピエヌ「2003冬 氷姫*」（2003年11月）&lt;br /&gt;
* [[集英社]]&lt;br /&gt;
** [[集英社文庫]] 夏のキャンペーン「ナツイチ」（2003年7月、2004年7月）&lt;br /&gt;
** 集英社文庫 秋のキャンペーン「恋愛フェア」（2004年11月）&lt;br /&gt;
* [[アサヒビール]] 「アサヒ本生 オフタイム」（初めての出会い篇/緑のメッセージ篇）（2004年3月）&lt;br /&gt;
* [[名古屋鉄道]] 「[[ミュースカイ]]」（2004年10月）&lt;br /&gt;
* [[講談社]] 「[[with]]」（2005年2月）&lt;br /&gt;
* [[シード (レンズメーカー)|SEED]]「plusmix」（2003年10月-2007年9月）&lt;br /&gt;
* [[シチズン時計|シチズン]] &lt;br /&gt;
** 「XC」（2004年10月-2006年9月）&lt;br /&gt;
** 「アドバイザリー(時計)」（2006年10月）&lt;br /&gt;
* [[永谷園]]&lt;br /&gt;
** 「ササッとあさげ」（2002年10月）&lt;br /&gt;
** 「ササッとスープ」（2002年11月）&lt;br /&gt;
** 「海の味そのまんまふりかけ」（2004年2月）&lt;br /&gt;
** 「チャーハンの素」（2004年7月）&lt;br /&gt;
** 「博多屋台風焼きラーメン」（2006年3月）&lt;br /&gt;
** 「極旨!スープ茶づけ」（2006年9月）&lt;br /&gt;
** 「そうらーめん」（2007年5月）&lt;br /&gt;
** 「エリンギの和風パスタ 」（2007年9月）&lt;br /&gt;
** 「朝茶づけニュース」(2008年02月)　&lt;br /&gt;
* [[丸井]]&lt;br /&gt;
** 「パーティースタイル」（2004年1月）&lt;br /&gt;
** イメージキャラクター（2005年1月 - 2007年1月）&lt;br /&gt;
** 「マルイヴォイ」 （2007年2月 - ）&lt;br /&gt;
* [[日本電気|NEC]] 「[[LaVie]]/[[VALUESTAR]]」「FOMA[[N705iμ]]」&lt;br /&gt;
**「テニス篇」（LaVie T）（2004年10月）&lt;br /&gt;
**「鮮やかな蝶篇」（LaVie L）（2005年4月）&lt;br /&gt;
**「新時代篇」（VALUESTAR SR）（2005年4月） &lt;br /&gt;
**「リモコン争奪篇」（LaVie L）（2005年9月）&lt;br /&gt;
**「スケートかわいい篇/スケート15才?篇」（VALUESTAR W）（2006年1月）&lt;br /&gt;
**「ぱっと観!で応援篇」（VALUESTAR W）(2006年4月)&lt;br /&gt;
**「ドライブ篇/幻の温泉篇」（LaVie L/VALUESTAR W）（2006年9月）&lt;br /&gt;
**「ぱっとキャッチ篇/プレミアムチョコ篇」（LaVie L）（2007年1月）&lt;br /&gt;
**「PCフリースタイル篇/続きが観たくて篇」（VALUESTAR N/LaVie C）（2007年4月）&lt;br /&gt;
**「Core 2 Duo ですから・・・篇/パーティー篇」（LaVie L）（2007年9月）&lt;br /&gt;
**「聞きたい音だけ篇」（新世界篇/月の光篇）（VALUESTAR W）（2007年11月）&lt;br /&gt;
**「こんなに快適篇」（VALUESTAR N）（2007年11月）&lt;br /&gt;
**「楽しむ2人篇」（VALUESTAR N）（2008年1月）&lt;br /&gt;
**「N705iμ」（2008年2月）&lt;br /&gt;
**「見た目も中身も篇」（LaVie L）（2008年2月）&lt;br /&gt;
* [[ミスタードーナツ]]&lt;br /&gt;
** 「カフェオレ」（推理小説篇/失恋篇/旅行の計画篇）（2005年9月）&lt;br /&gt;
** 「引っ越し」（2006年4月） &lt;br /&gt;
** 「隣の住人/アイスカフェオレ 写真」（2006年5月） &lt;br /&gt;
** 「友達」（2006年8月） &lt;br /&gt;
** 「雨やどり」（2006年9月） &lt;br /&gt;
** 「里帰り 玉木さん」（上等篇、お箸篇）（2007年1月、3月）&lt;br /&gt;
** 「抹茶ドーナッツ」（茶室篇/鼓篇、くりかえし篇）（2007年2月、6月）&lt;br /&gt;
** 「スパイシーチュロ/トロピカルチュロ」（情熱と誘惑篇）（2007年7月）&lt;br /&gt;
** 「リッチドーナツ」（できちゃった篇）（2007年10月）&lt;br /&gt;
* [[ラ・パルレ]] エステティックサロン &lt;br /&gt;
** 「接近戦に強くなる」（2006年2月）&lt;br /&gt;
** 「結果で選べば」（2007年4月）&lt;br /&gt;
* [[四国電力株式会社]]&lt;br /&gt;
** 「地球といっしょに［原子力］編/ずっと活かそう[プルサーマル]編」（2006年7月-2007年7月）&lt;br /&gt;
** 「自然は知っている［大樹］編/［風景］編」（2007年7月）&lt;br /&gt;
* [[サントリー]] 「[[ヴィッテル]]」（大志を抱く男篇）（2007年5月） &lt;br /&gt;
* [[読売新聞]] - キャッチコピーは「その新聞が、読売新聞でありますように。」&lt;br /&gt;
** 「楽屋にて」（2007年5月）&lt;br /&gt;
** 「自宅にて」（ A / B ）（2007年7月）&lt;br /&gt;
** 「老人編」/「老人（駅伝）編」（2007年12月）&lt;br /&gt;
** 「もの知り博士編」/「もの知り博士（駅伝）編」（2007年12月）&lt;br /&gt;
* [[マツダ|MAZDA]] 「[[マツダ・デミオ|DEMIO]]」&lt;br /&gt;
** 「NEWターゲット宣言」（2007年6月）&lt;br /&gt;
** 「尖ってみないか篇」/「走り出せば篇」（2007年7月） &lt;br /&gt;
** 「もっと身軽に篇」/「もっとスリムに篇」（2007年10月）&lt;br /&gt;
* [[ユーキャン]]「通信講座」&lt;br /&gt;
** 「新・ユーキャン篇」（2008年1月）&lt;br /&gt;
** 「ほめる篇」（2008年1月）&lt;br /&gt;
** 「バスの中篇」（2008年1月）&lt;br /&gt;
** 「100人のユーキャンズボイス・自信がついた篇/マイペースでできる篇/福祉系講座篇」（2008年1月）&lt;br /&gt;
** 「今年こそ篇」/「Webで篇」（2008年1月）&lt;br /&gt;
** 「ボート篇」（2008年1月）&lt;br /&gt;
** 「今がはじめ時篇」（2008年1月） &lt;br /&gt;
* [[キャドバリー・シュウェップス|キャドバリー・ジャパン]]「Clorets　ICE」（2008年1月）&lt;br /&gt;
ガム(2014年)9月24日のエブリ及び翌日のワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 声優 ===&lt;br /&gt;
* [[プレイステーション2|PlayStation 2]] 「[[ローグギャラクシー]]」（2005年12月8日） - 主人公 ジェスター・ローグ役&lt;br /&gt;
** ディレクターズカット版（2007年3月21日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アニメ ===&lt;br /&gt;
* [[ドラえもん]]（[[源静香]]が玉木宏のファンという設定で出演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
* Personal book『white』（2004年1月14日、祥伝社刊：ISBN 9784396430078）&lt;br /&gt;
* PHOTO BOOK『COLOR』（2007年1月14日、ワニブックス刊：ISBN 9784847029516）&lt;br /&gt;
日生テレビジョン、(2014年2月1日号。)&lt;br /&gt;
表紙及びインタビュー掲載&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== CD ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
#Seasons（2004年6月2日、限定盤：YRCN-10048、通常盤：YRCN-10049）&lt;br /&gt;
##Seasons 作詞：[[市川喜康]] / 作曲：[[野中則夫]]&lt;br /&gt;
##Good day 作詞・作曲：[[真崎修]]&lt;br /&gt;
##Seasons (Instrumental)&lt;br /&gt;
#Emotion（2004年11月10日、限定盤：YRCN-10073、通常盤：YRCN-10074）&lt;br /&gt;
##Emotion 作詞：[[ma-saya]] / 作曲：[[青木真一]] ※CX系「[[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP|HEY!HEY!HEY!]]」エンディング・テーマ&lt;br /&gt;
##記憶 作詞・作曲：青木真一&lt;br /&gt;
##Emotion -Instrumental-&lt;br /&gt;
##記憶 -Instrumental-&lt;br /&gt;
#Love Goes/eyes（2006年2月15日、CD+DVD限定盤：AVCD-30880/B）&lt;br /&gt;
##Love Goes 作詞・作曲：[[森元康介]] ※[[music.jp]] TV-CFソング&lt;br /&gt;
##eyes 作詞・作曲：森元康介&lt;br /&gt;
#希望の海/雨（2006年4月26日、CD+DVD：AVCD-30943/B、CD：AVCD-30944）&lt;br /&gt;
##希望の海 作詞・作曲：森元康介&lt;br /&gt;
##雨 作詞・作曲：森元康介&lt;br /&gt;
#約束/question（2006年5月24日、CD+DVD：AVCD-30947/B、CD：AVCD-30948）&lt;br /&gt;
##約束 作詞・作曲：森元康介&lt;br /&gt;
##question 作詞・作曲：森元康介&lt;br /&gt;
#ラバイバー〜悲しみがまた繰り返そうと誰かに愛を唄う〜（2006年6月28日、CD+DVD：AVCD-30968/B、CD：AVCD-30969）&lt;br /&gt;
##ラバイバー〜悲しみがまた繰り返そうと誰かに愛を唄う〜　作詞・作曲：[[raven jam Factory]]&lt;br /&gt;
##Time to Pass 作詞・作曲：[[RICU]]&lt;br /&gt;
#踊ろうよ（2008年2月6日）&lt;br /&gt;
#抱きしめたい （2008年3月19日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
# RIPPLE（2004年12月15日、CD+DVD限定盤：YRCN-11040、CD：YRCN-11039）&lt;br /&gt;
## この風にのって 作詞・作曲：青木真一&lt;br /&gt;
## Stayer 作詞：[[ma-saya]] / 作曲：真崎修&lt;br /&gt;
## Seasons 作詞：市川喜康 / 作曲：野中則夫&lt;br /&gt;
## innocence 作詞：玉木宏 / 作曲：[[見良津健雄]]&lt;br /&gt;
## 二度と愛せない 作詞：[[東野純直]] / 作曲：見良津健雄&lt;br /&gt;
## サヨナラと言わないで 作詞・作曲：真崎修&lt;br /&gt;
## G.I.D 作詞・作曲：真崎修&lt;br /&gt;
## Hey You! 作詞・作曲：真崎修&lt;br /&gt;
## Quiz 作詞：市川喜康 / 作曲：[[関淳二郎]]&lt;br /&gt;
## 嘘〜Pairs〜 作詞：市川喜康 / 作曲：[[石川Kanji]]&lt;br /&gt;
## Emotion 作詞：ma-saya / 作曲：青木真一&lt;br /&gt;
## Memorize 作詞：[[川口進]] / 作曲：川口進&lt;br /&gt;
## Seasons(acoustic version)&lt;br /&gt;
# Bridge（2008年3月19日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* 「ROCKERS」オリジナル・サウンド・トラック（2003年9月3日）&lt;br /&gt;
** 恋をしようよ（ROCK’N’ROLL GYPSIES feat. [[中村俊介]]）&lt;br /&gt;
** PRETTY VACANT SCOOPS（セリフのみ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== DVD ==&lt;br /&gt;
* Secret of 玉木宏 “SPIRIT”（2004年）&lt;br /&gt;
* Realize Hiroshi Tamaki music films 01（2004年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}  &lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references /&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.tamakihiroshi.com/ 所属事務所による公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.avexnet.or.jp/tamaki/ avexによる公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:たまき ひろし}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:エイベックス]]&lt;br /&gt;
[[Category:1980年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:バーニンググループの人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:名古屋市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.96.11.10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%8E%89%E6%9C%A8%E5%AE%8F&amp;diff=268945</id>
		<title>玉木宏</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%8E%89%E6%9C%A8%E5%AE%8F&amp;diff=268945"/>
				<updated>2015-01-13T22:52:49Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.96.11.10: /* テレビドラマ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Otheruses|俳優の'''玉木宏'''|司会者の'''玉置宏'''|玉置宏|'''ボクシング界の玉木宏'''|大場綜}}&lt;br /&gt;
'''玉木 宏'''（たまき ひろし、[[1980年]][[1月14日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優]]、[[歌手]]。[[愛知県]][[名古屋市]][[中村区]]出身。所属[[芸能事務所|事務所]]は[[アオイコーポレーション]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== プロフィール&amp;lt;!--公式サイトによる情報--&amp;gt; ==&lt;br /&gt;
* 身長：180cm&lt;br /&gt;
* 靴のサイズ：27.5cm&lt;br /&gt;
* 血液型：A型&lt;br /&gt;
* 趣味：カメラ&lt;br /&gt;
* 特技：水泳&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[高校]]2年生（16歳）の時に名古屋の[[サカエチカ]]で、[[バーニンググループ]]の[[芸能事務所]]、[[アオイコーポレーション]]（現在も同社に所属）の社長である[[葵てるよし]]に[[スカウト]]された。高校を卒業してから上京し&amp;lt;ref&amp;gt;[[名古屋]]から上京してきた当時はその昔[[植木等]]も住んでいた牧子荘という築約50年のアパートに住んでいた。&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[1998年]]、ドラマ『[[せつない]]』で俳優デビューを果たした。この頃は役を得るのは[[オーディション]]中心で、10回受けて1回受かる程度であった。[[アルバイト]]をしながら演技の勉強を続けていたが&amp;lt;ref&amp;gt;18歳から22歳ころまで俳優業を続けながら、[[目黒区]][[碑文谷]]のゴルフ場内にあるレストランの厨房でアルバイトをしていたこともあり、料理は得意でよく作るらしい。アルバイトはその他に、引っ越し業と深夜の[[コンビニ]]の店員を掛け持ちでしていた。また、レストランでアルバイトしていたとき、客として来ていた[[明石家さんま]]や[[タモリ]]、[[浜田雅功]]達を接客したことがある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[2001年]]公開の[[映画]]『[[ウォーターボーイズ]]』に出演し、以後[[NHK朝の連続テレビ小説|NHK朝ドラ]]『[[こころ (朝ドラ)|こころ]]』、[[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|フジテレビ月9ドラマ]]『[[愛し君へ]]』や、CM『[[ポカリスエット]]』に出演した&amp;lt;ref&amp;gt;CMでは髪を剃り上げハート型に残すという役を演じた。ハート型の頭はケーキなどを焼く型を頭に乗せられて徐々にハート型に仕上げたため、最後に全部剃り上げた時は、ハート型の日焼けが残ってしまったという。2004年1月10日『[[ayu ready?]]』。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]]、映画『[[ROCKERS]]』でギタリスト役を演じた&amp;lt;ref&amp;gt;2003年3月25日『[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]』[[陣内孝則]]監督の話。オーディション時にはギターが弾けなかったが、プロでも大変な[[ピック奏法|ダウン・ピッキング]]の技を半年間でマスターした。&amp;lt;/ref&amp;gt;ことをきっかけに、[[2004年]][[6月2日]]ファーストシングル『Seasons』で[[歌手]]デビューした。[[2006年]]には、所属レコード会社を[[エイベックス]]に移籍し、3か月連続シングルリリースやライブ活動など精力的に活動している。また、『[[ROCKERS]]』内で結成された同名のバンドの一員として『[[ミュージックステーション]]』などの音楽番組にも出演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年11月7日、主演した[[日本放送協会|NHK]]土曜ドラマ『[[氷壁]]』第2回「生死を賭けた挑戦」が[[アジア太平洋放送連合|ABU]]賞テレビ・ドラマ番組部門を受賞した。また、この年は、映画『[[ただ、君を愛してる]]』の主演や、[[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|フジテレビ月9ドラマ]]『[[のだめカンタービレ (テレビドラマ)|のだめカンタービレ]]』で[[千秋真一]]役を演じる&amp;lt;ref&amp;gt;[[ピアノ]]と[[バイオリン]]、[[指揮者]]の練習が大変だったと語っている。特に難曲とされる[[ヨハネス・ブラームス|ブラームス]][[交響曲第1番 (ブラームス) | 「交響曲第1番」]]を[[指揮]]する場面のために、この曲を千回以上聴いたらしい。好きなクラシックの曲は、[[ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン|ベートーヴェン]]の[[ピアノソナタ第8番 (ベートーヴェン)|ピアノソナタ第8番]] 「[[悲愴]]」。 &amp;lt;/ref&amp;gt;など、活躍が目立った。同年には、[[第57回NHK紅白歌合戦]]に出場した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[2月]]、[[エランドール賞]]新人賞を受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
自分の性格について、ドSで[[悪戯]]をするのが好きだが、逆に自分が悪戯をされると「本気でキレる」と語っている。罰ゲームも大好きで自ら進んで罰ゲーム付きのゲームをしたがり、よく玉木のマネージャーが被害にあっている&amp;lt;ref&amp;gt;2006年10月15日『[[おしゃれイズム]]』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
食べ物の好き嫌いが多い。[[肉]]、特に[[ハラミ]]が一番の好物で[[チョコレート]]など甘い物も好き&amp;lt;ref&amp;gt;CMにも出演している[[ミスタードーナツ]]では、学生の頃から「ココナツチョコレート」がお気に入りで、[[カフェオレ]]は1日5杯は飲める。嫌いな物は、[[梅]]、[[納豆]]、[[ユズ]]、[[茗荷]]、[[ウニ]]、[[スイカ]]、[[メロン]]、[[キュウリ]]、[[紅ショウガ]]、[[冷やし中華]]など。 &amp;lt;/ref&amp;gt;。飲む酒は[[テキーラ]]のみで、飲む時は大量に飲むが、酒が強い訳ではなく、失敗談として、酔って[[自動販売機]]と自動販売機の間で寝てしまった事がある。「1月の寒い時季だったので、暑いと寒いが交互に来る感じだった」&amp;lt;ref&amp;gt;2006年10月15日『おしゃれイズム』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ボール投げ・[[アーチェリー]]などスポーツ系は[[左利き]]で、お箸、包丁、字を書くなど文化的な事は[[右利き]]である&amp;lt;ref&amp;gt;2004年11月8日『[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]』。&amp;lt;/ref&amp;gt;。手がとても大きく指もとても長い。また、指の付け根の関節が外れるらしく変な動きができたり、ピースサインをした時に指が異常に開いたりする&amp;lt;ref&amp;gt; 2006年10月13日、『[[英語でしゃべらナイト]]』、2006年10月27日『[[徹子の部屋]]』&amp;lt;/ref&amp;gt;。2007年5月24日『[[食わず嫌い王決定戦]]』では、負けた罰ゲームに『指で[[ロボットダンス]]』と題して披露した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[靴下]]が大嫌いで年間を通して基本的に[[素足]]に[[サンダル]]で過ごしている。エランドール賞授賞式の時には、映画の撮影場所である雪山から一時東京に戻り、自宅に寄ってから会場に行ったときに間違って家からいつものサンダルで来てしまい、サンダルのまま雪山に戻っていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年現在は[[幼稚園]]を改造した借家に家族と住んでいる。自室の広さは40畳あり、その一部を趣味のカメラのため[[暗室]]に改造してある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[さくらももこ]]の[[ファン]]であり&amp;lt;ref&amp;gt;『ももこタイムス』（ISBN 9784087747799） に、さくらももこ宛てのファンレターの内容とその返事が掲載されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;、 好きな[[テレビアニメ]]も『[[ちびまる子ちゃん]]』で、他に『[[サザエさん]]』『[[ドラえもん]]』&amp;lt;ref&amp;gt;2007年5月25日放送の[[ドラえもん (テレビ朝日版テレビアニメ)|ドラえもん]]『のび太からのプレゼント しずかちゃんの心の秘密』に玉木宏としてアニメスチル画が映された。この時の[[しずかちゃん]]へのプレゼントの[[サイン]]は玉木の[[直筆]]。&amp;lt;/ref&amp;gt;だという。フジテレビ系ドラマ『ちびまる子ちゃん』にも出演した。また将来、『サザエさん』の磯野家のような平屋に住むのが理想だと語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==バラエティー==&lt;br /&gt;
SMAP駅、(2013年9月28日　テレビ朝日)&lt;br /&gt;
PON　(2013年11月20日、2014年7月18日。10月3日。12月11日。VTR出演　日本テレビ)&lt;br /&gt;
ヴランチ　(2013年11月23日、VTR出演　TBS)&lt;br /&gt;
嵐にしやがれ　(2013年11月23日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
メレンゲ。(2014年7月19日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
さんまのまんま(関東では2014年8月2日。関西テレビ)&lt;br /&gt;
ジョブ(2014年7月19日。TBS)&lt;br /&gt;
サプライズ。(2014年7月22日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
目覚まし。特種。バイキング。超報道(2014年7月25日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
目覚まし土曜日(2014年7月26日。12月13日)&lt;br /&gt;
2014年9月3日の日本テレビワイドショー&lt;br /&gt;
スッキリ(2014年10月3日。12月11日。VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年12月17日の日本テレビワイドショー&lt;br /&gt;
対決嵐(2015年1月3日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 主演は役名を'''太字'''で示す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[せつない]]第21話（1998年8月、[[テレビ朝日]]） &lt;br /&gt;
* [[私ってへん?]]（1998年8月、[[東京放送|TBS]]） &lt;br /&gt;
* [[GTO (テレビドラマ)|GTO]]第10話（1998年9月8日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 玉木 役&lt;br /&gt;
* [[セミダブル]]（1999年4月-6月、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[あぶない放課後]]第7話（1999年5月24日、テレビ朝日） - 速水わたる 役&lt;br /&gt;
* [[国産ひな娘]]第25話（1999年9月22日、[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
* [[天国に一番近い男]]第3話（1999年12月2日、TBS） - 不良 役&lt;br /&gt;
* 秘書室の名探偵（2000年、フジテレビ、未放送） - 岡田 役  &lt;br /&gt;
* [[別れさせ屋]]第6話（2001年2月12日、[[讀賣テレビ放送|よみうりテレビ]]） - 社長の昔の想い人 役 &lt;br /&gt;
* [[傷だらけのラブソング]]（2001年10月-12月、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]） - 圭太 役 &lt;br /&gt;
* [[SABU 〜さぶ〜]]（2002年5月14日、名古屋テレビ） - 金太 役  &lt;br /&gt;
* [[ツーハンマン]]（2002年7月-9月、テレビ朝日） - 平林健 役 &lt;br /&gt;
* [[ぼくが地球を救う]]第4話（2002年7月25日、TBS） - 大久保新一 役 &lt;br /&gt;
* [[リモート]]（2002年10月-12月、日本テレビ） - 上島伸吾 役   &lt;br /&gt;
* [[秋刀魚の味|新春ドラマスペシャル 秋刀魚の味]]（2003年1月3日、フジテレビ） - 平山和夫 役   &lt;br /&gt;
* [[こころ (朝ドラ)|連続テレビ小説 こころ]]（2003年3月-9月、[[日本放送協会|NHK]]） - 堀田匠 役   &lt;br /&gt;
* [[中学生日記]]静岡さすらい編 新しい歌 後編（2003年9月20日、NHK）&lt;br /&gt;
* [[WATER BOYS]]（2003年7月-9月、フジテレビ） - 佐藤勝正 役※[[友情出演]] &lt;br /&gt;
* [[ドラマW|dramaW]][[恋愛小説 (ドラマ)|1周年記念作品 恋愛小説]]（2004年3月14日、[[WOWOW]]） - '''久保聡史''' 役※初主演 &lt;br /&gt;
* [[愛し君へ]]（2004年4月-6月、フジテレビ） - 折原新吾 役  &lt;br /&gt;
* [[ラストクリスマス]]（2004年10月-12月、フジテレビ） - 日垣直哉 役   &lt;br /&gt;
* [[天国へのカレンダー|ヒューマンドラマスペシャル 天国へのカレンダー]]（2005年5月20日、フジテレビ） - 望月隼人 役&lt;br /&gt;
* [[赤い運命]]（2005年10月4日-6日、TBS） - 吉野俊介 役  &lt;br /&gt;
* [[氷壁|土曜ドラマ 氷壁]]（2006年1月-2月、NHK） - '''奥寺恭平'''※連続ドラマ初主演 &lt;br /&gt;
* [[功名が辻 (NHK大河ドラマ)|大河ドラマ 功名が辻]]（2006年、NHK） - [[山内康豊]] 役 &lt;br /&gt;
* [[トップキャスター]]（2006年4月-6月、フジテレビ） - 蟹原健介 役 &lt;br /&gt;
* [[のだめカンタービレ (テレビドラマ)|のだめカンタービレ]]（2006年10月-12月、フジテレビ） - '''[[のだめカンタービレの登場人物#千秋真一|千秋真一]]''' 役&lt;br /&gt;
* [[ちびまる子ちゃん]]（2006年10月31日、フジテレビ） - 若い時の[[ちびまる子ちゃんの登場人物#さくら ひろし|さくらヒロシ]] 役&lt;br /&gt;
* [[星ひとつの夜]]（2007年5月25日、フジテレビ） - 岩崎大樹 役&lt;br /&gt;
* [[敵は本能寺にあり]]（2007年12月16日、テレビ朝日） - [[織田信長]] 役 &lt;br /&gt;
* のだめカンタービレ in ヨーロッパ（2008年1月4日-5日、フジテレビ） - '''千秋真一''' 役&lt;br /&gt;
* [[篤姫 (NHK大河ドラマ)|大河ドラマ 篤姫]]（2008年、NHK） - [[坂本龍馬]] 役&lt;br /&gt;
* [[鹿男あをによし]]（2008年1月-3月 、フジテレビ） - '''小川孝信''' 役&lt;br /&gt;
* [[ラブシャッフル]]（2009年1月-3月、TBS） -''' 宇佐美啓''' 役&lt;br /&gt;
* [[MW (漫画)#テレビドラマ|MW-ムウ- 第0章 〜悪魔のゲーム〜]]（2009年6月30日、日本テレビ） - 結城美知雄 役&lt;br /&gt;
平清盛、(2012年　義朝役、NHK)&lt;br /&gt;
鍵がかかった部屋、(2012年、最終回、フジテレビ)&lt;br /&gt;
私の嫌いな探偵　(2014年1月から3月、テレビ朝日)&lt;br /&gt;
11月8日のワイスクで発表された&lt;br /&gt;
1月15日の同番組で会見が放送された&lt;br /&gt;
会社休みます(2014年10月から12月。日本テレビ)9月3日のZIPで発表された&lt;br /&gt;
残念な夫(2015年1月から3月。フジテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[クリスマス・イヴ (映画)|クリスマス・イヴ]]（2000年4月21日、ギャガ） - 小坂展高 役   &lt;br /&gt;
* [[ウォーターボーイズ]]（2001年9月15日、[[東宝]]） - 佐藤勝正 役  &lt;br /&gt;
* SABU 〜さぶ〜（2002年10月5日、[[キネマ旬報]]） - 金太 役&lt;br /&gt;
* [[群青の夜の羽毛布]]（2002年10月5日、ギャガ・コミュニケーションズ） - 伊藤鉄男 役&lt;br /&gt;
* [[タイムライン]]（2003年1月） - '''ポール・ウォーカー''' 役※声の出演 &lt;br /&gt;
* [[ROCKERS]]（2003年9月27日、ギャガ・コミュニケーションズ） - タニ 役  &lt;br /&gt;
* [[SPIRIT (映画)|SPIRIT]]（2004年2月21日、スペースシャワーピクチャーズ） - '''キョウ''' 役  &lt;br /&gt;
* [[恋愛小説 (ドラマ)|恋愛小説]]（2004年6月19日、WOWOW） - '''久保聡史''' 役&lt;br /&gt;
* [[雨鱒の川|雨鱒の川-初恋のある場所]]（2004年11月13日、ミコット&amp;amp;バサラ） - '''加藤心平''' 役  &lt;br /&gt;
* [[ゴーストシャウト]]（2004年12月18日、[[東京テアトル]]） - 健太の孫 役  &lt;br /&gt;
* [[マダガスカル (映画)|マダガスカル]]（2005年8月13日、アスミック・エース） - '''アレックス''' 役※声の出演 &lt;br /&gt;
* [[殴者 NAGURIMONO]]（2005年9月23日、ワイズポリシー） - '''暗雷''' 役  &lt;br /&gt;
* [[変身 (東野圭吾)|変身]]（2005年11月19日、日本出版販売） - '''成瀬純一''' 役   &lt;br /&gt;
* [[ただ、君を愛してる]]（2006年10月28日、[[東映]]） - '''瀬川誠人''' 役&lt;br /&gt;
* [[ミッドナイト・イーグル]]（2007年11月23日、[[松竹]]） - 落合信一郎 役  &lt;br /&gt;
* [[スマイル 聖夜の奇跡]]（2007年12月15日、東宝） - 玉木先生 役※友情出演 &lt;br /&gt;
* [[KIDS]]（2008年2月2日、東映） - '''タケオ''' 役&lt;br /&gt;
いつも君に逢えたから。(2013年11月23日、)&lt;br /&gt;
幕末高校生。(2014年7月26日)。勝海舟役。18日のワイドショーでイベント放送された&lt;br /&gt;
神様はパパいる(2015年1月17日)2014年12月11日のワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== OV ===&lt;br /&gt;
* [[ゴーストシステム]]（2002年） - 日暮亘 役    &lt;br /&gt;
* [[リボルバー 青い春|REVORVER -リボルバー青い春-]]（2003年7月、CS708ch） - '''オサム''' 役 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[SONY]] 「[[VAIO]]」（2001年5月）&lt;br /&gt;
* [[大塚製薬]]&lt;br /&gt;
** [[ポカリスエット]] 「バリカンと海」（2002年3月） &lt;br /&gt;
** ポカリスエット 「氷河」（2002年7月）&lt;br /&gt;
* [[資生堂]]&lt;br /&gt;
** [[ピエヌ]]「2002秋 女力の目。」（2002年7月）&lt;br /&gt;
** ピエヌ「2003春 ボインな口づけ。」（2002年12月）&lt;br /&gt;
** ピエヌ「2003冬 氷姫*」（2003年11月）&lt;br /&gt;
* [[集英社]]&lt;br /&gt;
** [[集英社文庫]] 夏のキャンペーン「ナツイチ」（2003年7月、2004年7月）&lt;br /&gt;
** 集英社文庫 秋のキャンペーン「恋愛フェア」（2004年11月）&lt;br /&gt;
* [[アサヒビール]] 「アサヒ本生 オフタイム」（初めての出会い篇/緑のメッセージ篇）（2004年3月）&lt;br /&gt;
* [[名古屋鉄道]] 「[[ミュースカイ]]」（2004年10月）&lt;br /&gt;
* [[講談社]] 「[[with]]」（2005年2月）&lt;br /&gt;
* [[シード (レンズメーカー)|SEED]]「plusmix」（2003年10月-2007年9月）&lt;br /&gt;
* [[シチズン時計|シチズン]] &lt;br /&gt;
** 「XC」（2004年10月-2006年9月）&lt;br /&gt;
** 「アドバイザリー(時計)」（2006年10月）&lt;br /&gt;
* [[永谷園]]&lt;br /&gt;
** 「ササッとあさげ」（2002年10月）&lt;br /&gt;
** 「ササッとスープ」（2002年11月）&lt;br /&gt;
** 「海の味そのまんまふりかけ」（2004年2月）&lt;br /&gt;
** 「チャーハンの素」（2004年7月）&lt;br /&gt;
** 「博多屋台風焼きラーメン」（2006年3月）&lt;br /&gt;
** 「極旨!スープ茶づけ」（2006年9月）&lt;br /&gt;
** 「そうらーめん」（2007年5月）&lt;br /&gt;
** 「エリンギの和風パスタ 」（2007年9月）&lt;br /&gt;
** 「朝茶づけニュース」(2008年02月)　&lt;br /&gt;
* [[丸井]]&lt;br /&gt;
** 「パーティースタイル」（2004年1月）&lt;br /&gt;
** イメージキャラクター（2005年1月 - 2007年1月）&lt;br /&gt;
** 「マルイヴォイ」 （2007年2月 - ）&lt;br /&gt;
* [[日本電気|NEC]] 「[[LaVie]]/[[VALUESTAR]]」「FOMA[[N705iμ]]」&lt;br /&gt;
**「テニス篇」（LaVie T）（2004年10月）&lt;br /&gt;
**「鮮やかな蝶篇」（LaVie L）（2005年4月）&lt;br /&gt;
**「新時代篇」（VALUESTAR SR）（2005年4月） &lt;br /&gt;
**「リモコン争奪篇」（LaVie L）（2005年9月）&lt;br /&gt;
**「スケートかわいい篇/スケート15才?篇」（VALUESTAR W）（2006年1月）&lt;br /&gt;
**「ぱっと観!で応援篇」（VALUESTAR W）(2006年4月)&lt;br /&gt;
**「ドライブ篇/幻の温泉篇」（LaVie L/VALUESTAR W）（2006年9月）&lt;br /&gt;
**「ぱっとキャッチ篇/プレミアムチョコ篇」（LaVie L）（2007年1月）&lt;br /&gt;
**「PCフリースタイル篇/続きが観たくて篇」（VALUESTAR N/LaVie C）（2007年4月）&lt;br /&gt;
**「Core 2 Duo ですから・・・篇/パーティー篇」（LaVie L）（2007年9月）&lt;br /&gt;
**「聞きたい音だけ篇」（新世界篇/月の光篇）（VALUESTAR W）（2007年11月）&lt;br /&gt;
**「こんなに快適篇」（VALUESTAR N）（2007年11月）&lt;br /&gt;
**「楽しむ2人篇」（VALUESTAR N）（2008年1月）&lt;br /&gt;
**「N705iμ」（2008年2月）&lt;br /&gt;
**「見た目も中身も篇」（LaVie L）（2008年2月）&lt;br /&gt;
* [[ミスタードーナツ]]&lt;br /&gt;
** 「カフェオレ」（推理小説篇/失恋篇/旅行の計画篇）（2005年9月）&lt;br /&gt;
** 「引っ越し」（2006年4月） &lt;br /&gt;
** 「隣の住人/アイスカフェオレ 写真」（2006年5月） &lt;br /&gt;
** 「友達」（2006年8月） &lt;br /&gt;
** 「雨やどり」（2006年9月） &lt;br /&gt;
** 「里帰り 玉木さん」（上等篇、お箸篇）（2007年1月、3月）&lt;br /&gt;
** 「抹茶ドーナッツ」（茶室篇/鼓篇、くりかえし篇）（2007年2月、6月）&lt;br /&gt;
** 「スパイシーチュロ/トロピカルチュロ」（情熱と誘惑篇）（2007年7月）&lt;br /&gt;
** 「リッチドーナツ」（できちゃった篇）（2007年10月）&lt;br /&gt;
* [[ラ・パルレ]] エステティックサロン &lt;br /&gt;
** 「接近戦に強くなる」（2006年2月）&lt;br /&gt;
** 「結果で選べば」（2007年4月）&lt;br /&gt;
* [[四国電力株式会社]]&lt;br /&gt;
** 「地球といっしょに［原子力］編/ずっと活かそう[プルサーマル]編」（2006年7月-2007年7月）&lt;br /&gt;
** 「自然は知っている［大樹］編/［風景］編」（2007年7月）&lt;br /&gt;
* [[サントリー]] 「[[ヴィッテル]]」（大志を抱く男篇）（2007年5月） &lt;br /&gt;
* [[読売新聞]] - キャッチコピーは「その新聞が、読売新聞でありますように。」&lt;br /&gt;
** 「楽屋にて」（2007年5月）&lt;br /&gt;
** 「自宅にて」（ A / B ）（2007年7月）&lt;br /&gt;
** 「老人編」/「老人（駅伝）編」（2007年12月）&lt;br /&gt;
** 「もの知り博士編」/「もの知り博士（駅伝）編」（2007年12月）&lt;br /&gt;
* [[マツダ|MAZDA]] 「[[マツダ・デミオ|DEMIO]]」&lt;br /&gt;
** 「NEWターゲット宣言」（2007年6月）&lt;br /&gt;
** 「尖ってみないか篇」/「走り出せば篇」（2007年7月） &lt;br /&gt;
** 「もっと身軽に篇」/「もっとスリムに篇」（2007年10月）&lt;br /&gt;
* [[ユーキャン]]「通信講座」&lt;br /&gt;
** 「新・ユーキャン篇」（2008年1月）&lt;br /&gt;
** 「ほめる篇」（2008年1月）&lt;br /&gt;
** 「バスの中篇」（2008年1月）&lt;br /&gt;
** 「100人のユーキャンズボイス・自信がついた篇/マイペースでできる篇/福祉系講座篇」（2008年1月）&lt;br /&gt;
** 「今年こそ篇」/「Webで篇」（2008年1月）&lt;br /&gt;
** 「ボート篇」（2008年1月）&lt;br /&gt;
** 「今がはじめ時篇」（2008年1月） &lt;br /&gt;
* [[キャドバリー・シュウェップス|キャドバリー・ジャパン]]「Clorets　ICE」（2008年1月）&lt;br /&gt;
ガム(2014年)9月24日のエブリ及び翌日のワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 声優 ===&lt;br /&gt;
* [[プレイステーション2|PlayStation 2]] 「[[ローグギャラクシー]]」（2005年12月8日） - 主人公 ジェスター・ローグ役&lt;br /&gt;
** ディレクターズカット版（2007年3月21日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アニメ ===&lt;br /&gt;
* [[ドラえもん]]（[[源静香]]が玉木宏のファンという設定で出演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
* Personal book『white』（2004年1月14日、祥伝社刊：ISBN 9784396430078）&lt;br /&gt;
* PHOTO BOOK『COLOR』（2007年1月14日、ワニブックス刊：ISBN 9784847029516）&lt;br /&gt;
日生テレビジョン、(2014年2月1日号。)&lt;br /&gt;
表紙及びインタビュー掲載&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== CD ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
#Seasons（2004年6月2日、限定盤：YRCN-10048、通常盤：YRCN-10049）&lt;br /&gt;
##Seasons 作詞：[[市川喜康]] / 作曲：[[野中則夫]]&lt;br /&gt;
##Good day 作詞・作曲：[[真崎修]]&lt;br /&gt;
##Seasons (Instrumental)&lt;br /&gt;
#Emotion（2004年11月10日、限定盤：YRCN-10073、通常盤：YRCN-10074）&lt;br /&gt;
##Emotion 作詞：[[ma-saya]] / 作曲：[[青木真一]] ※CX系「[[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP|HEY!HEY!HEY!]]」エンディング・テーマ&lt;br /&gt;
##記憶 作詞・作曲：青木真一&lt;br /&gt;
##Emotion -Instrumental-&lt;br /&gt;
##記憶 -Instrumental-&lt;br /&gt;
#Love Goes/eyes（2006年2月15日、CD+DVD限定盤：AVCD-30880/B）&lt;br /&gt;
##Love Goes 作詞・作曲：[[森元康介]] ※[[music.jp]] TV-CFソング&lt;br /&gt;
##eyes 作詞・作曲：森元康介&lt;br /&gt;
#希望の海/雨（2006年4月26日、CD+DVD：AVCD-30943/B、CD：AVCD-30944）&lt;br /&gt;
##希望の海 作詞・作曲：森元康介&lt;br /&gt;
##雨 作詞・作曲：森元康介&lt;br /&gt;
#約束/question（2006年5月24日、CD+DVD：AVCD-30947/B、CD：AVCD-30948）&lt;br /&gt;
##約束 作詞・作曲：森元康介&lt;br /&gt;
##question 作詞・作曲：森元康介&lt;br /&gt;
#ラバイバー〜悲しみがまた繰り返そうと誰かに愛を唄う〜（2006年6月28日、CD+DVD：AVCD-30968/B、CD：AVCD-30969）&lt;br /&gt;
##ラバイバー〜悲しみがまた繰り返そうと誰かに愛を唄う〜　作詞・作曲：[[raven jam Factory]]&lt;br /&gt;
##Time to Pass 作詞・作曲：[[RICU]]&lt;br /&gt;
#踊ろうよ（2008年2月6日）&lt;br /&gt;
#抱きしめたい （2008年3月19日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
# RIPPLE（2004年12月15日、CD+DVD限定盤：YRCN-11040、CD：YRCN-11039）&lt;br /&gt;
## この風にのって 作詞・作曲：青木真一&lt;br /&gt;
## Stayer 作詞：[[ma-saya]] / 作曲：真崎修&lt;br /&gt;
## Seasons 作詞：市川喜康 / 作曲：野中則夫&lt;br /&gt;
## innocence 作詞：玉木宏 / 作曲：[[見良津健雄]]&lt;br /&gt;
## 二度と愛せない 作詞：[[東野純直]] / 作曲：見良津健雄&lt;br /&gt;
## サヨナラと言わないで 作詞・作曲：真崎修&lt;br /&gt;
## G.I.D 作詞・作曲：真崎修&lt;br /&gt;
## Hey You! 作詞・作曲：真崎修&lt;br /&gt;
## Quiz 作詞：市川喜康 / 作曲：[[関淳二郎]]&lt;br /&gt;
## 嘘〜Pairs〜 作詞：市川喜康 / 作曲：[[石川Kanji]]&lt;br /&gt;
## Emotion 作詞：ma-saya / 作曲：青木真一&lt;br /&gt;
## Memorize 作詞：[[川口進]] / 作曲：川口進&lt;br /&gt;
## Seasons(acoustic version)&lt;br /&gt;
# Bridge（2008年3月19日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* 「ROCKERS」オリジナル・サウンド・トラック（2003年9月3日）&lt;br /&gt;
** 恋をしようよ（ROCK’N’ROLL GYPSIES feat. [[中村俊介]]）&lt;br /&gt;
** PRETTY VACANT SCOOPS（セリフのみ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== DVD ==&lt;br /&gt;
* Secret of 玉木宏 “SPIRIT”（2004年）&lt;br /&gt;
* Realize Hiroshi Tamaki music films 01（2004年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}  &lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references /&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.tamakihiroshi.com/ 所属事務所による公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.avexnet.or.jp/tamaki/ avexによる公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:たまき ひろし}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:エイベックス]]&lt;br /&gt;
[[Category:1980年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:バーニンググループの人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:名古屋市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.96.11.10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%AD%E5%B7%9D%E7%BF%94%E5%AD%90&amp;diff=268937</id>
		<title>中川翔子</title>
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				<updated>2015-01-13T14:45:11Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.96.11.10: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:中川翔子　1.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''中川 翔子'''（なかがわ し'''ょ'''うこ、本名：中川 し'''よ'''うこ、[[1985年]][[5月5日]] - ）は、[[日本]]の[[女性]][[マルチタレント]]である。左利き。[[座右の銘]]は「[[貪欲]]（どんよく）」。デビュー時の年齢にちなみ、現在も「16歳○ヶ月」（＝永遠の16歳）と自称している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]]時点で身長=156.5cm、体重=42kg、バスト=84cm、ウエスト=58cm、ヒップ=84cm、Cカップ、股下=73cmの[[左利き]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛称は「しょこたん」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:中川勝彦.jpg|300px|thumb|32歳の若さで逝去した父親の[[中川勝彦]]]]&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　2.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
1990年、5歳の時に『[[地球戦隊ファイブマン]]』に出演。本名の中川し'''よ'''うこ明記でこれが真のデビューである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1994年、9歳の時に父親の[[中川勝彦]]が[[白血病]]により[[死|死去]]。以後は[[一人親家庭|母子家庭]]となり母親の桂子によって育てられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2001年、[[ポポロ]]ガールオーディションでグランプリを受賞し、デビュー。[[デビュー]]当初は[[ジャッキー・チェン]]事務所に所属。後に[[MUSIC ON! TV]]の『夢ヶ丘レジデンス』では、ゲストの[[ミドリカワ書房]]よりジャッキー・チェンの写真集を渡されたが、「[[ブルース・リー]]の敵と思っていた」などと発言した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2002年、[[ミスマガジン|ミス週刊少年マガジン2002]]に選ばれる。2002年11月頃、[[ワタナベエンターテインメント]]に移籍。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系『[[考えるヒト]]』にスポット出演した際に卓越したイラスト力を見せつけ、2005年の序盤に番組をマイナーチェンジしたフジテレビ系『[[考えるヒトコマ]]』ではレギュラー扱いで出演、出番を勝ち取った形となった。2005年5月から1年弱にわたって、[[TBSテレビ|TBS]]系『[[王様のブランチ]]』にレギュラー出演。これがきっかけとなって一般的な知名度が上昇する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年7月、1stシングル「[[Brilliant Dream]]」（ソニー・ミュージックレコーズ）でCDデビュー。[[オリコンチャート|オリコン]]週間シングルチャート初登場29位。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年6月には3rdシングル「[[空色デイズ]]」をリリース。それまでのアイドル路線から一転、ハードロック調の曲に挑戦し、[[テレビ東京]][[TXN|系列放送]][[テレビアニメ]]『[[天元突破グレンラガン]]』[[主題歌|オープニングテーマソング]]に起用された。オリコン週間シングルチャートにて初登場3位を記録し、累計約7万枚のスマッシュヒット。デビューシングルから3作連続で売上が上昇。2007年10月20日、[[渋谷公会堂|渋谷C.C.Lemonホール]]で自身初のソロライブ「貪欲☆まつり」を行った。2007年12月31日、「空色デイズ」にて『[[第58回NHK紅白歌合戦]]』（[[日本放送協会|NHK]]）に出場し、[[NHK紅白歌合戦|紅白]]に初出場を果たす。[[Yahoo!JAPAN]]および[[google]]の日本の2大検索サイトにおいて、2007年度の検索ランキング・著名人部門で1位。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年1月より放送開始のテレビアニメ『[[ゲゲゲの鬼太郎 (アニメ)#墓場鬼太郎|墓場鬼太郎]]』の第3話から第5話に登場する「寝子」の声優を務める。同アニメのエンディングテーマ曲「[[snow tears]]」はオリコンで自己最高位となる週間2位。デイリーチャートでは1月29日付で1位を獲得した。またこの曲でミュージックステーションに初出演。2008年3月に1stアルバム『[[Big☆Bang!!!]]』をリリース。5月から6月にかけて全国5都市6会場にて全10公演（追加公演を含む）の、自身初の全国ツアーを行った。2008年7月に[[アメリカ合衆国|アメリカ]]・[[ロサンゼルス・コンベンションセンター]]にて開催される「[[Anime Expo|Anime Expo 2008]]」にて、自身初の海外ライブイベントを行った。2008年8月より、初の作品展「続く世界」を開催。2008年8 - 10月、「[[Shiny GATE]]」、「[[続く世界]]」、「[[綺麗ア・ラ・モード]]」と3ヶ月連続でシングルCDをリリースした。2008年9月27 - 28日にFCイベントである『貪欲会5』を開催。2008年11月24日、写真集『しょこア・ラ・モード』発売を記念して、銀座福家書店にて握手会を開催。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年1月1日、2ndアルバム『[[Magic Time]]』をリリース。2009年3月25日から戸田を皮切りに全国公演ツアーを開催。2009年4月に、8thシングル「[[涙の種、笑顔の花]]」をリリース。2009年8月1日、香港でのアニメイベント「香港動漫節2009」に出演。自身初の香港ライブを行った。2009年8月25日、『[[バラエティーニュース キミハ・ブレイク]] [[飛び出せ!科学くん]]SP』（TBSテレビ）の企画で、[[海洋研究開発機構]]（JAMSTEC）所有の有人潜水調査船「[[しんかい6500]]」に搭乗し、岩手県[[三陸#三陸沖（海域名）|三陸沖]]の[[日本海溝]]の海底（水深5,351メートル）への着底に成功した。また、深海生物の観察と捕獲のミッションを遂行した。芸能人の「しんかい」への搭乗は[[緒形拳]]（『[[プラネットアース]]』2006年8月 NHK、[[南西諸島]] [[鳩間海丘]]、水深1,525メートル）以来2人目である。2009年10月24日に、初の[[日本武道館]]ワンマンライブ「中川翔子 超貪欲☆まつり IN 日本武道館」を開催。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年3月3日発売の少女漫画雑誌「[[なかよし]]」2010年4月号で、[[原明日美]]作画による「中川翔子物語」が連載を開始、同年6月3日発売の同誌2010年7月号まで連載された。&lt;br /&gt;
2010年6月19日～9月5日、東京・池袋のサンシャインシティ内のコニカミノルタ・プラネタリウム・満天にて、自身が企画・音楽・ナレーションを担当する初のプラネタリウム・プログラム、「”しょこたんの星空ツアー”飛び出せ！宇宙へ」が開催された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年8月18日、12thシングル「フライングヒューマノイド」をリリース。&lt;br /&gt;
2010年10月2日、主演映画「恋の正しい方法は本にも設計図にも載っていない」&lt;br /&gt;
2010年10月6日、3rdアルバム「cosmic inflation（コズミックインフレーション）」をリリース。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　3.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
歌、司会、グラビア・漫画・声優・ブログなど多方面での活躍を見せていることから、単なるアイドルやタレントではなく[[マルチタレント]]と分類される。特に普段の生活を報告している自身の[[ブログ]]『[[しょこたん☆ぶろぐ]]』は圧倒的な人気を誇り、書籍化もされている。人気の理由としてはテレビやラジオでの親しみやすいキャラクターなども起因している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[オタク]]方面に関する知識が深く、特に昔の[[特撮]]、[[1980年代]]アイドルソング、及び[[レトロゲーム]]などに詳しい。これは中川が[[大槻ケンヂ]]と対談の際「父の影響」だと述べている。中川勝彦は、当時5歳の翔子に「これを読まないと大人になれない」と言い、『[[ゲゲゲの鬼太郎]]』と[[楳図かずお]]の『赤んぼ少女』をいきなり全巻買って与えたりするようなホラーや怪獣好きの人物だったというエピソードもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
媒体においては、自身が興味あるものに遭遇した場合、過剰な感情表現で大騒ぎするというキャラクターが定着しているが、友人の[[小明]]が語るところによると、本格的な芸能活動に入る前に、かなり深刻な様子で「アニメソング専門の歌手になりたい」と告白している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 家族・親族 ===&lt;br /&gt;
父はミュージシャン・俳優の[[中川勝彦]]。“クラーク博士”こと[[ウィリアム・スミス・クラーク]]から直接薫陶を受けた一人で[[サケ]]マス[[ふ化]]事業を導入・推進した[[伊藤一隆]]の[[玄孫]]（翔子の母方の祖母が伊藤の孫娘にあたる）。なお教育者の[[大島正健]]は伊藤の義弟なので、中川は[[野尻抱影]]・[[大佛次郎]]兄弟とも姻戚関係で繋がっている（野尻は大島の娘婿なので野尻の義母は中川の高祖父・伊藤の妹にあたる）。母は、コスプレをして中川のライブを見に行っており、ファンからも知られている。料理下手である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特技 ===&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　4.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[漫画]]と[[イラスト]]。&lt;br /&gt;
父の勝彦も好きだった楳図かずおを崇拝し、本気で[[漫画家]]を目指していた。&lt;br /&gt;
準レギュラー出演の『[[考えるヒトコマ]]』（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）では楳図風の絵を描きその片鱗を見せている。&lt;br /&gt;
また、楳図風以外に[[鳥山明]]風の絵柄もあり、双方の使い分け・組み合わせによるギャップで笑いを取る、というテクニックも見せる。&lt;br /&gt;
その一部は2006年5月11日放送の『[[ダウンタウンDX]]』や同年11月4日放送の『[[メレンゲの気持ち]]』（日本テレビ系）でも公開され、出演者たちから高く評価された。&lt;br /&gt;
2009年現在、[[pixiv]]でニックネーム「しょこたん」で、自身が描いたイラストを公開している。&lt;br /&gt;
ドラクエファンクラブにアリーナのイラスト書いた事ある。2014年11月27日のファミ通で語っていた&lt;br /&gt;
2006年2月から、オフィシャルサイトで漫画『SHOCOTAN☆QUEST』を連載。&lt;br /&gt;
また芸能界入りした後も諦めずにイラストを描いていることを買われて、[[集英社]]『[[週刊少年ジャンプ]]』2006年13号から読者投稿コーナー「[[週刊少年ジャンプ#サブコーナー|ジャンプ魂]]」のメンバー（投稿選考者）になっている。&lt;br /&gt;
2007年7月12日、[[松尾スズキ]]監修・[[太田出版]]発行の季刊誌「hon-nin」9月8日発売号より、「'''脳子の恋'''」の連載（6回）をした。&lt;br /&gt;
現役アイドルの漫画家としての商業誌デビューは[[酒井法子]]に次いで2例目となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[まんだらけ]]では、一度に100冊もの漫画を買う事もあるらしい。2014年8月19日の猛毒で鉄人28窃盗について語った。翌日のワイドショーで早のみ語った所放送された&lt;br /&gt;
好きな漫画として挙がっている作品は『[[課長島耕作]]』で、2006年5月30日放送の『[[カスペ!]]』の『フジ銀行 芸能人査定係』で好きである事を公表。&lt;br /&gt;
また、2008年5月28日の島耕作社長就任会見にゲストで呼ばれ、『社長島耕作』では中川をモデルにした社長秘書 神奈川恵子というキャラクターが登場している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他に、父の勝彦が好きだった[[水木しげる]]のファンであり、関連映像作品への出演などを果たしている他、雑誌「ファンロード」の連載「燃えよショコタン危機一発!」では、[[CLAMP]]及び[[種村有菜]]のファンである事を明かしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特撮作品好き ===&lt;br /&gt;
[[スーパー戦隊シリーズ]]のような等身大ヒーローに好きな作品が多く、中でも『[[未来戦隊タイムレンジャー]]』（[[テレビ朝日]]系）の[[勝村美香]]が演じたタイムピンクことユウリを尊敬しており、「自分（中川）を芸能人を目指す方向に導いた」とするほどである。当時[[後楽園ゆうえんち]]で行われていた戦隊ショーに徹夜で並んで最前列で見ていた過去を持つ他、同作のメインライターだった[[小林靖子]]を好きな脚本家として挙げている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他の戦隊シリーズでは『[[鳥人戦隊ジェットマン]]』、『[[電子戦隊デンジマン]]』『[[超電子バイオマン]]』（郷史朗/レッドワン役の[[阪本良介]]とは2005年に対談している。）を好んでおり、自身のブログでデンジレッドのコスプレを披露する事もある。なお[[溜池Now]]第44回で、「スーパー戦隊シリーズの中で唯一、『[[超力戦隊オーレンジャー]]』だけは嫌い」と述べているが、後にブログ内でオーブロッカーなどのオーレンジャーグッズを買ったことを明かしている。&lt;br /&gt;
2014年4月26日のYahoo!でゴーカイと付き合っている事判明した&lt;br /&gt;
しかし5月に破局した。&lt;br /&gt;
取り上げたのは朝ちゃんとサンジャポとお任せだけだった&lt;br /&gt;
2014年は大河ドラマで&lt;br /&gt;
タイムレンジャーズの&lt;br /&gt;
永井大と共演した&lt;br /&gt;
しかも恋人と言う設定だった&lt;br /&gt;
2014年8月23日の不思議発見ではフォーゼのユウキと対決した&lt;br /&gt;
翌日も対決した&lt;br /&gt;
12月4日の雨トークでもウルトラべリアルと共演した&lt;br /&gt;
また、芸能界に身を投じてから戦隊シリーズの戦隊ヒロインのオーディションに4回挑戦するも全て落ちたことを2007年1月18日放送の『[[ダウンタウンDX]]』（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系）で明かし、その後は本人自ら笑いのネタにすることが多い。ただし、ゲストとしてはオーディションには落ちた2004年の『[[特捜戦隊デカレンジャー]]』で第38話のゲストキャラクターとして出演。また『[[地球戦隊ファイブマン]]』に子役で出演した事もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
戦隊シリーズ以外では[[メタルヒーローシリーズ]]、[[平成仮面ライダーシリーズ]]を好んでおり、自身の好きな脚本家の[[小林靖子]]がメインライターを努めた[[仮面ライダー龍騎]]や[[仮面ライダー電王]]、特に[[仮面ライダー響鬼]]を演じた[[細川茂樹]]を理想の男性像の一人として挙げている。先述の『ダウンタウンDX』ではその細川との共演が実現し、「『細川さん』という以上に『響鬼さま』なんです」と熱く語って細川を苦笑させる一幕もあった。[[仮面ライダー (仮面ライダー龍騎)#仮面ライダーファム|初の女性仮面ライダー]]を演じた[[加藤夏希]]に対してもファンである事をブログ等で公言。同じくアニメや特撮ファンである加藤を「夏希様」と呼びしたっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 好きな芸能人 ===&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　5.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ブルース・リー]]や[[ジャッキー・チェン]]のファンであり[[カンフー映画]]に関する造詣も深く、番組の企画でヌンチャクさばきを披露したり、カンフー・オタクのクイズ番組に出演もしている。母親と共に何度も[[香港]]を訪れている。[[広東語]]を習い覚えたがすぐにやめてしまい、ほとんど分からないが、ハッタリで[[プロフィール]]に書き続けていると番組内で告白した。しかしそれ以降も、2007年5月のTV番組などで「特技は広東語」と言い続けている。また自分用のトラックスーツ（13歳の頃に祖父にねだって購入してもらったのをきっかけに、自身が購入したものも含めて4着所持している）や自作の[[ヌンチャク]]（ピンクのファー付き。2008年の『[[新春かくし芸大会]]』で使用）まで所有する。&lt;br /&gt;
ジャッキーチェンに&lt;br /&gt;
お金出してもらった事がある。&lt;br /&gt;
このことは2013年5月31日&lt;br /&gt;
の昼何ですで語っていた&lt;br /&gt;
2014年6月12日の雨トークでも語った&lt;br /&gt;
事務所所属したが首になった。この事は2014年12月7日のついて行ったで語っていた&lt;br /&gt;
アイドル研究にも熱心で、その対象は80年代から現代までと実に幅広い。特に、母親ともども[[松田聖子]]の大ファン（マニアといっても過言ではない）として知られる。作詞家[[松本隆]]の公式ホームページ「風街茶房」内の企画「風街俺図鑑」で、第3回ゲストとして対談した際に選んだのも全て松田聖子の曲であった。しかも選んだ曲のうち、シングル曲は『[[瞳はダイアモンド]]』のみで、残りは全てB面曲やアルバム収録曲だった。聖子とは、2008年3月10日『[[HEY!HEY!HEY!]]』の放送にて初共演した。また、松田の曲を138曲作詞している松本隆からは詞を、「[[天国のキッス]]」（B面の「わがままな片想い」も）や「[[ガラスの林檎]]」を作曲した[[細野晴臣]]から楽曲を提供されている。このほか[[SOUL'd OUT]]や[[モーニング娘。]]や[[カントリー娘。]]のファンとしても知られ、[[ライブ]]の観覧経験もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[岡田有希子]]のファンであり、岡田の急逝で発売中止（後にアルバム収録）となったシングル『[[花のイマージュ]]』をリリース（[[カバー]]）したいと公言している。ただ、中川本人はリアルタイムで見たことがないとされる（岡田の没当時、生後11ヶ月）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 料理下手 ===&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　6.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[料理]]は苦手であり、2005年8月に出演した『[[愛のエプロン]]』（[[テレビ朝日]]系）のスペシャル版で、10年ぶりに立つキッチンで作った[[ロールキャベツ]]は審査員を絶望させる出来であった。それがきっかけとなり、11月にも再度出演したが、ここで作った[[シュークリーム]]と[[コーヒーゼリー]]もやはり散々な出来で、ランキングもこの日のエプロンガールズの中で最下位となった。その後も自身のブログで、[[ミネストローネ]]を作って自分でも出来映えに絶望している投稿を残すなど、相変わらず苦手である。最近はたらこパスタを作ることが多いとブログで投稿されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[ポケモン☆サンデー]]』（[[テレビ東京]]系）でも、中川の作る料理がレギュラー陣から恐れられているほか、[[ロバート (お笑い)|ロバート]]の[[山本博 (お笑い芸人)|山本博]]が料理を食べた後に気絶するというお約束が存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、好きな食べ物・飲み物は [[サケ|サーモン]]、[[ホルモン焼き|ホルモン]]、[[スイカ]]、[[イクラ]]、[[ピルクル]]、[[オロナミンC]] 、[[ウェルチ]]、[[ファンタ]]など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他趣味 ===&lt;br /&gt;
2006年11月25日の自身の[[ブログ]]において、[[ウィキペディア|Wikipedia]]に関する話題に触れ、Wikipedia巡りを楽しんでいることを明らかにし、特に[[声優]]、[[アイドル]]、[[漫画家]]などのオタク系の記事の充実ぶりを高く評価した。また、Wikipedia・[[ウィキ|Wiki]]と称される[[システム]]は、個々の文書が高度に連携した文書群を作成しやすいという特徴があるが、この点に対しても関連人物から飛ぶとキリがないと発言し一定の理解を示している。なお「自分の項を無茶苦茶にしたい」とも冗談めかして語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[蝉]]の抜け殻の収集が趣味（集めた抜け殻は髪の毛にくっ付けて遊ぶという）であるとブログで公言したことから全国のファンより多くの蝉の抜け殻が送られてきたという。2007年2月24日放送の『[[未来創造堂]]』（日本テレビ系）ではその[[コレクション]]の一部を[[スタジオ]]に持ち込んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、『中川翔子のGサイエンス!』でのコメントから、海洋生物に関心があることを明かしており、2009年の『[[飛び出せ!科学くん]]』でもその本領を発揮している。&lt;br /&gt;
上記した様に『飛び出せ!科学くん』では、芸能人では緒形拳に次いで[[しんかい6500]]に乗船し、深海5351mまで到達した事がある。その時の様子から深海生物についてもある程度詳しい事が明らかになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年4月頃、[[ウニ]]の仲間である[[スカシカシパン]]に興味を持ち始めると、擬人化（[[スカシカシパンマン]]）したり、海に収集しに行ったりした。生きたままのスカシカシパンはめずらしいらしく手に入れたときは飼おうとしたが断念した。また、2008年1月29日に[[ローソン]]全国8,000店舗で、スカシカシパンが菓子パン化されて発売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年8月27日のブログにおいて、[[ウィキペディア|Wikipedia]]で「自身のページを編集しようとしたらハジかれた」旨の記事を投稿した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
深夜に趣味の時間をとることが多く、本人はこれを「貪欲タイム」と呼んでいる。以前は「寝るのがっもったいない」と言い、睡眠時間を削りがちだったが、[[水木しげる]]との対談によって考えを改め、睡眠時間を「黄金タイム」と呼ぶようになり、趣味だけでなく睡眠時間も大切にしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年9月頃より、[[クリオネ]]の[[頭部]]から出てくる6本の[[触手]]である「バッカルコーン」に興味を持ち始めている。その為か、現在個人では珍しいクリオネの飼育を行なうに至っている（後述）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コスプレ ===&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　7.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
漫画好きの延長で大の[[コスプレ]]好きとしても知られている。[[オークション]]を利用するなどして大量の服を買い込んでいる（主に『[[新世紀エヴァンゲリオン]]』・『[[ファイナルファンタジーシリーズ|ファイナルファンタジー]]』・『[[美少女戦士セーラームーン]]』など）。この[[趣味]]はグラビアアイドルとしての自身の活動にも役立っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コスプレは1人ですることが多いが、自宅に友人の伊藤彩華や喜屋武ちあきが来たときには一緒にしている事が[[ブログ]]などで確認されている。その際、中川が長髪、伊藤または喜屋武が短髪のキャラクターを担当する事が多い（例えば『セーラームーン』の場合、中川: [[月野うさぎ|うさぎ]]、伊藤: [[水野亜美|亜美]]、『エヴァンゲリオン』なら中川：[[惣流・アスカ・ラングレー|アスカ]]、伊藤：[[綾波レイ|レイ]]、『[[ふたりはプリキュア|プリキュア]]』なら中川: ほのか、伊藤: なぎさ…となる）。コスプレした日のブログの更新数は決まって普段より多い。また、ブログでは母親にコスプレさせている姿も披露されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「趣味に関してはお金に糸目は付けない」と言っていた為、漫画やコスプレ衣装購入にかなりのお金を使っている。しかし、TVゲームを購入するかどうかは少し迷っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年10月4日放送の『[[個人授業II|個人授業（プライベートレッスン）〜正しい和田アキ子の作り方〜]]』に講師役で出演した際は、冒頭から『[[涼宮ハルヒの憂鬱 (アニメ)|涼宮ハルヒ]]』のコスプレで[[ハレ晴レユカイ|アニメのエンディング]]を踊りながら登場。ハルヒになりきった不遜な態度で「ヲタク学」を熱く語り続け、生徒役の[[和田アキ子]]を終始たじろがせていた（中川の「そんなのも知らないの?あんたバカァ?」という発言に、和田は小声で「しばいたろか」とつぶやいている）。中川は更に『新世紀エヴァンゲリオン』の[[新世紀エヴァンゲリオンの登場人物#葛城ミサト|ミサト]]（本人が撮影したというビデオ映像）、『[[おジャ魔女どれみ|おジャ魔女]]』の[[春風どれみ|どれみ]]、『[[ドラゴンボール]]』の[[ベジータ]]のコスプレを披露し、最後は和田にもコスプレをさせて中川: アスカ、和田: レイのツーショットをやってのけ、演技指導まで行った。そして、2007年4月からはレギュラー（教育係のメイド役）になり、毎回様々なコスプレをして登場していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、同番組では中川に引けを取らぬマニアックな興味を持つ強烈な（和田にとってはわかりにくい）キャラクターの出演者もいたせいか、和田も当初は困惑していた中川との会話も慣れつつある。また、中川がレギュラーになって以降、『ドラゴンボール』のDVDを見始めたりパチンコで『エヴァンゲリオン』を気にするようになったりするなど、その影響は大きく、番組自体も本来の趣旨に沿う展開がなされつつある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年2月11日放送の『[[新堂本兄弟]]』（フジテレビ系）ゲスト出演の際には、[[堂本光一]]に『[[幽☆遊☆白書]]』の[[蔵馬]]、[[高見沢俊彦]]に『[[ファイナルファンタジーVII]]』の[[セフィロス]]のコスプレをさせた挙句、2人からいたぶられるという荒業を実行する。また2月26日放送の『[[浜ちゃんと!]]』（日本テレビ系）にゲスト出演した際は、自前のトラックスーツを着用して[[ブルース・リー]]のコスプレを披露。[[浜田雅功]]を[[カメラマン]]役にして「[[ドラゴン怒りの鉄拳]]」の名シーンを再現した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また2007年の「[[世界コスプレサミット]]」では世界コスプレ親善大使を務め、[[外務省]]を表敬訪問している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
様々なキャラのコスプレをする様で、2006年5月30日放送の『カスペ!』の『フジ銀行 芸能人査定係』では、『[[ときめきメモリアル]]』のきらめき高校の制服（冬服）も購入している様子が確認出来る。2009年6月7日放送の『[[ポケモン☆サンデー]]』では、『[[ポケットモンスター (1997-2002年のアニメ)|ポケットモンスター]]』に登場したリリーのコスプレをした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ブログ ===&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　8.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年11月より公式[[ブログ]]『[[しょこたん☆ぶろぐ]]』の運営を開始し、2006年4月には総アクセス数が1億ヒット、更に2007年2月には5億件を突破する超人気サイトとなった。そのため[[眞鍋かをり]]が“ブログの女王”と呼ばれていたのにちなみ“新・ブログの女王”と呼ばれるようになった（中川を単純に“女王”、眞鍋を“女神”と呼ぶケースもある）。ただ中川本人はこのことについて「他者が勝手に“新・ブログの女王”にしただけ」と本人が意図したものではないと述べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
凝り性の性格と、自身でもインタビューで認めているようにメモ帳代わりの感覚で書き込むことから更新頻度が極めて高く、また上記の各項目からも想像できるように、文中にオタク的な記述も非常に多い。2005年4月には1ヶ月600更新を記録し、自身の2ndシングル『ストロベリmelody』の発売日である2007年2月14日には1日の最多更新記録を86にまで伸ばした。好評を受け、2005年9月にはブログの内容をまとめた同名の書籍『しょこたん☆ぶろぐ』が[[ゴマブックス]]より刊行された。2006年には第2弾が出版されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去に[[ゲーム]]の画面が掲載されたりなど[[著作権]]や[[個人情報保護法]]に抵触する可能性のある記事も目立ったが、後にそれらは削除され、他のアイドルの写真集やゲームのパッケージなどもちゃんと肖像権に配慮して顔や絵が写らないようにして画像を貼るようになった（なお歌詞の著作権問題に関しては[[日本音楽著作権協会]]の項参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
既に2004年9月頃より、まだ開設間もない[[2ちゃんねる]]の[[ニュース速報(VIP)板]]で中川のオタクな趣味やアイドルとは思えないイラストなどが注目を集めて板のアイドルとされ女神的存在に祭り上げられた。中川自身もブログの文に[[ニュース速報(VIP)板#VIP語|VIP語]]の使用や、写真に[[内藤ホライゾン]]の真似「⊂二二二(^ω^)二二二つ」を多用している（但し、これらの語はメディアなどではVIP語ではなく「'''[[しょこたん語]]'''」として紹介されている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年の『[[24時間テレビ 「愛は地球を救う」|24時間テレビ29]]』に出演後、アクセス数が増加したのに伴い、アダルトサイト、業者系、芸能ネタ関係の[[トラックバック]][[スパム]]が相継ぎ、更新もままならない状態（題名が「（無題）」になる、送ったのに反映されないなど）になる。さらには、『[[ザ・ワイド]]』におけるインタビューでの発言が、一部の[[VIPPER]]から「VIP語は自分が考えたオリジナルのものであると主張した」と受け取られたことにより反感を買い、あたかもコメントのようにしょこたんぶろぐにトラックバックを行えるサイトが作成され、これを利用した突撃によってキャパシティ一杯までトラックバック欄を埋め立てられるようになる。このためか、直後にトラックバックが閉鎖され、コメント欄も元々無かったため、ブログから公開日記帳形式になった。その後はファンからリアルタイムにメッセージを伝える手段は、携帯のゲストブック（有料）のみとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年2月14日、[[yaplog!]]から[[エキサイト]]ブログへ移転した。2008年9月14日に、累計アクセス数が15億PVを突破した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自身の持つブログ最多更新記録を2009年3月26日に100回、6月30日に231回へ伸ばした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年7月17日、6月25日にエキサイトの運営方針により、ブログの「ファンクラブサービス」の停止を通達され、今度はエキサイトブログから[[アメブロ]]へ移転した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 動物 ===&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　9.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　10.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　11.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
撮影中に見つけた捨て[[ネコ|猫]]を拾ってしまう程の猫好き。2010年5月現在8匹の猫と暮らしている。&lt;br /&gt;
* ちび太（オス、ブチ）&lt;br /&gt;
*: 『[[きょうの猫村さん]]』に出てくる猫村ねこに似ていることから「猫村」とも呼ぶ。よく抱き枕にされる。基本的に中川にはあまり懐かないが、時々甘えることがあるため、中川からは[[ツンデレ]]と呼ばれている。腰にはいびつなハート形の模様がある。&lt;br /&gt;
* マミタス（メス、キジトラ）&lt;br /&gt;
*: 『[[魔法の天使クリィミーマミ]]』から命名。フルネームは「中川魔法の天使クリィミーマミたん」。普段は「マミタス」「マミトシ」「mmts」「マミたん」「マミトゥース」とも呼ぶ。飼い猫の中で一番ふくよかな体の持ち主でもあり、2008年8月18日の中川ブログ内において体重7kgの大台を突破した事が報告された。スリーサイズは、B:48W:57H:63（2010年5月現在）で、中川曰く「超絶エロスタイル」。&lt;br /&gt;
* ルナ（オス、黒）&lt;br /&gt;
*: 2006年4月26日、[[不忍池]]にて撮影中に拾われた。当時、推定月齢1ヶ月ほどの子猫だった。『中川翔子 しょこたうん』内にて『[[美少女戦士セーラームーン]]』の黒ネコより命名。&lt;br /&gt;
*: 2ndシングル「ストロベリmelody」のPVに出演している。&lt;br /&gt;
* らい次郎（オス、ブチ）&lt;br /&gt;
*: 元の名前は「小笠原範馬勇次郎」。[[範馬勇次郎]]から命名。2007年8月に家の近所で拾われる。当初は祖母の家で飼われていたが、諸事情から中川家で飼われる事になった。普段は「らいティン」と呼ばれる事が多い。『[[SPIRIT (2006年の映画)|スピリット]]』を劇場で見て感激し、[[ジェット・リー]]のセリフ「ライライライライライライ」があまりに早口だったので、そこから命名した。&lt;br /&gt;
* ミルクバン（オス、茶トラ）&lt;br /&gt;
*: 年齢不明。正しくは「中川宇宙刑事ミルクティービッグバン」。『[[宇宙刑事ギャバン]]』から来ている。仕事に行く途中など、時々見かけた際には「ミルクティー色の顔でかい猫さん」（先の名前はこの外見から）などと呼んでブログにも度々登場していた。その後捨て猫だと判明したため拾い、一旦は母親の友人によって飼われるが、飼い主が病気のために中川家で飼うようになる。本人曰く、驚くほど顔が大きく、初めてミルクバンをみた人は皆その顔の大きさにのけぞるという。2008年9月4日に魔太郎と家出。2008年9月7日、無事中川家に戻る。捕獲の際、母親が額を負傷した。ノラ時代は近所のボス猫でもあり、「しろたま」と呼ばれていた。&lt;br /&gt;
* ポコニャンω（オス、ブチ）&lt;br /&gt;
*: 2008年4月生まれ。らい次郎の弟である。当初の名は『[[天元突破グレンラガン]]』の登場人物から命名した[[天元突破グレンラガンの登場人物|カミナ]]であったが、母親が呼び辛かった為に[[ジョジョの奇妙な冒険|ジョジョ]]と改名される。そして魔太郎（現・股朗）とセットで空条承太郎に由来する承太郎に改名。さらに中川と母親の会議の結果、[[ポコニャン|ポコニャンω]]に改名する。&lt;br /&gt;
* 股朗（オス、ブチ）&lt;br /&gt;
*: 2008年4月生まれ。承太郎と同じく、らい次郎の弟。当初の名はカミナ（現・承太郎）とセットで[[天元突破グレンラガンの登場人物|シモン]]と名付けられるが、承太郎と同じく呼び辛いという理由の為に母親によって[[カンフーパンダ]]、その後再び『[[魔太郎がくる!!]]』の主人公から魔太郎と改名された。その後、縁起が悪いという理由で「股朗」に改名。2008年9月4日にミルクバンと家出、9月8日に籠で捕獲され、無事中川家に戻る。特技に股郎玉がある。&lt;br /&gt;
* ネギ（メス、キジトラ）&lt;br /&gt;
*: 2010年5月3日に母親が拾ってきた。当初は栄養失調のようで、目が開いていなく鳴いているけれど声が出ていない状態だったが後に回復。&lt;br /&gt;
*: 名前はマミタスに似た柄から当初ミニトシとしていたが、母親はチッチキチーと名付けようとしていた。2010年6月2日放送の『[[爆!爆!爆笑問題]]』にネコ共々出演した際に、[[田中裕二 (爆笑問題)|田中裕二]]（[[爆笑問題]]）に依頼してネギと命名された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このうち特にマミタスを溺愛しており、ブログにも頻繁に登場する。その愛らしい姿に「マミタスファン」も多い。テレビ番組や雑誌への出演経験もあり、2006年8月には写真集『ギザ☆マミタス!!』も発売。ブログ内で度々行われる「エナジー吸引」（飼猫の顔にかぶりつく）や、「グッドスメル」（飼猫の大事な部分に鼻を当ててかぐ）という行為も、その溺愛ぶりとして有名である。また、マミタスに関しては飼い主のコスプレに付き合わされているが（特に『[[美少女戦士セーラームーン]]』の[[美少女戦士セーラームーンの登場人物#ルナ、アルテミス、ダイアナ|ルナ]]役として）、最近黒ネコの「ルナ」にその座を奪われている。猫にジョジョ立ちさせることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上記の他、4匹の[[カメ|亀]]→ラン、スー、ピエール、モナリザのグループ名[[ミュータントタートルズ]]を飼っている。昔はラン、スー、ミキだけで、[[太陽戦隊サンバルカン]]とまとめて呼んだりしていた。また[[クリオネ]]のバッカル子、としお、あみちゃん、レイちゃん、まこちゃん、美奈子ちゃんを飼育していたが、ある日飼育器のコンセントが抜け、ほとんどがあの世に召された。2009年5月現在はとしお、花子ザジャイアント、ジャックニコルソン、ハバロフスク、ハキム、リオデジャネイロ、デトロイトなど洋モノのクリオネも混在する。[[プラナリア]]の綾波レイ子、[[コリドラス]]のクリフトなども飼育している。2010年5月、3匹のアルビノスッポンのささみ、切り身、すり身を飼育し始めたが切り身は飼育直後急死した。2010年夏、かめが卵を産んで現在ペットショップで孵化中。&lt;br /&gt;
2013年9月4日の&lt;br /&gt;
何これに寄ると&lt;br /&gt;
いろんな動物50匹&lt;br /&gt;
ぐらい飼っているようだ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 本名 ===&lt;br /&gt;
[[戸籍]]上の本名は'''中川しようこ'''であり、小書きで「し'''ょ'''うこ」ではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このことについては自身の著書の『しょこ☆まにゅ』で詳しく書かれている。それによれば出産時に母子ともに危険な状態であったため、暫くの間母親が入院し続ける必要があり、母方の伯母が母親の代理として区役所に名前を届けに行ってもらったという。そこで伯母が妹の娘の名前を「薔子」として区役所に提出しようとしたが、「薔」の字（[[バラ]]（薔薇）の漢字の一文字目）が[[常用漢字]]及び[[人名用漢字]]でなかったため受理されず憤慨、怒りのあまりその場でひらがなで「しょうこ」と書き殴って提出した事による。しかし本来の意図としては「しょうこ」だったが、殴り書きの文字を「ょ」と「よ」の区別が付かなかったために[[戸籍]]上「しようこ」と誤って登録された。この事を知ったのは[[成人]]になってからである。さらに家族もこれを問い詰められるまで知らなかったという。また、2009年5月8日の[[ミュージックステーション]]と2011年9月10日の王様のブランチでこの事を語った。（なお、2010年1月28日放送の「[[5LDK]]」（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）でのトークでは、「母がいい加減で、母が前述のような届け出をした」と話した。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
手書きでは「しよ」が[[合字|融合]]してしまい「'''は'''うこ」と書かれることがある。それに由来しネット上では『はうこ』と呼ばれることもあるが、これについては本人も悪くは思っていないとのことである。ただし戸籍名としての「しようこ」には納得していなく、芸名の「翔子」、もしくは本来付けられる筈であった「薔子」への改名を望む旨の発言もしている。&lt;br /&gt;
その他の候補として「におう」という案もあったことをブログ本で発表している（[[しょこたんぶろぐ]] 貪欲デイズ後ろから5ページ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
芸名は、2007年放送の「すくいず!世界一キモいクイズ」での中川の発言によれば「敬愛する楳図かずおのマンガ『[[漂流教室]]』の主人公、'''高松翔'''から'''翔'''の字を貰って翔子」としたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、現代の日本語では「しようこ」を「しょうこ」と読ませるのは決して間違った日本語ではない。理由として、現代仮名遣いでは「拗音に用いる｢や,ゆ,よ｣は、'''なるべく'''小書きにする」とされており、定義が曖昧であるため、これの読ませ方自体に関しては、現代仮名遣いに反しているわけではないためである。（例として[[オンキヨー]]、[[キヤノン]]、[[キユーピー]]、[[シヤチハタ]]、[[ジヤトコ]]、[[マルキユー]]など）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他（人物） ===&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　12.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　13.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年3月6日放送の『[[くりぃむナントカ]]』での告知済み寝起きドッキリのコーナーにてスリーサイズを測定したところ、当時の公称値B83 W58 H82と異なりB80.5 W66 H90という結果となった。その際、本人が寝転がった（睡眠はしていない）状態で下着や薄い衣服の上から測定したため、多少の測定誤差はあるものとされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年6月頃には[[胃腸]]虚弱を告白しており、その件の際には深刻そうな表情やギャグめいた流れに自身が持っていくこともあった。そのためか胃腸薬である[[百草丸]]はかかさず持っており、プレッシャーがかかった状況では服用している。また、腸内洗浄を行ったこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年2月14日に関西地方で放送された『[[お笑いワイドショー マルコポロリ!]]』での占いコーナーで、「中川翔子は将来は恵まれた人と結婚して幸せになれる」と予言されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年7月14日放送の『[[ドッカ〜ン!]]』（[[TBSテレビ]]）の「リヤカー先生」のコーナーで、不法投棄されたある雑誌の「小悪魔度チェック」というコーナーでは、小悪魔度が100%となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年9月19日に発売されたミニアルバム『[[しょこたん☆かばー×2 〜アニソンに愛を込めて!!〜]]』に収録の[[川本真琴]]のカバー曲「[[1/2 (川本真琴の曲)|1/2]]」は翔子が生まれて初めて自分のお小遣いで買ったCDのタイトル曲である。また、「1/2」の次に発売された「[[桜 (川本真琴の曲)|桜]]」も「1/2」と同じ位かそれ以上に好きだと絶賛している。2014年7月4日の僕音楽でも語った。8月13日の祭りでコラボした&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しょこたん語の印象からおっとりとした性格だと思われがちだが、ラジオ番組で噛んだ時に思わず「ちくしょー」と呟くなど活発な一面もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[なべやかん]]から貰ったエンジン式の[[チェーンソー]]（映画『[[テキサスチェーンソー]]』で使われたもののレプリカで限定500台しか作られていない）を持っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初恋の人は、『[[ファイナルファンタジーVII]]』に登場するキャラクター・[[セフィロス]]であると公言している。『[[カートゥンKAT-TUN]]』にゲスト出演した際「[[中野ブロードウェイ]]」の「[[まんだらけ]]」で[[KAT-TUN]]の[[赤西仁]]にセフィロスのコスプレをさせたところ、似合いすぎだったらしく興奮し、「人類の偉大なる遺産」とまで言っていた。なお、この時先述のチェーンソーを鑑定してもらったが、わずか7,000円という結果だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年4月から『[[笑いがいちばん]]』で落語に挑戦している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小学校のときのあだ名は「ペリカンババア」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[新渡戸文化中学校・高等学校|東京文化中学校]]時代は友達が一人もおらず、3年生の時には、[[ローファー]]をグシャグシャにされ、その後隠されたことがあり、「悪口・嫌がらせは一番くだらない」と言っている。これらの経験が、前述にある漫画・イラストの趣味に没頭するようになったきっかけの一つとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年7月19日放映の『[[徹子の部屋]]』（[[テレビ朝日]]）において、「[[窓際のトットちゃん]]」にも登場する黒柳徹子の小学生時代の親友で幼くして亡くなる山本やすあきちゃんが、中川翔子の祖母のいとこであることが紹介された。&lt;br /&gt;
2011年9月からウチくるでMC勤める&lt;br /&gt;
以前彼氏に一文字づつ&lt;br /&gt;
メール送ったことがある&lt;br /&gt;
2013年12月20日&lt;br /&gt;
のスッキリで語っていた&lt;br /&gt;
2014年に注射された。12月17日の仰天ニュースで語っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==テレビ==&lt;br /&gt;
ブランチ(2005年から2006年まで。2014年4月12日他ゲスト。出演TBS)&lt;br /&gt;
マニアコレクション(BS日本テレビ)&lt;br /&gt;
ポケモン情報番組シリーズ、(2006年10月から、テレビ東京)&lt;br /&gt;
ゲットTVでは唯一続投している&lt;br /&gt;
家来る。(2011年9月から、フジテレビ、)2015年1月10日はVTRのみ出演&lt;br /&gt;
日本味方(2014年4月25日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
昼何(2014年4月25日。5月9日VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
エブリ。(2014年4月4日。日本テレビ)ライブ模様放送&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年4月4日。フジテレビ)ライブ模様放送&lt;br /&gt;
PON　(2013年10月11日。2014年7月29日。VTR出演　2014年1月24日、スタジオ出演3月26日は。ボン祭り模様放送日本テレビ)&lt;br /&gt;
FNS音楽祭典、(2013年11月2日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
前日の目覚ましの&lt;br /&gt;
マルゼで明らかになった&lt;br /&gt;
昼何(2013年、12月3日。2014年4月1日。日本テレビ、)&lt;br /&gt;
歌謡祭(2013年12月5日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
翌日の目覚ましでも放送された&lt;br /&gt;
おはすた(2013年12月10日。2014年7月18日。8月21日&lt;br /&gt;
他。2015年1月5日。VTR。テレビ東京、)&lt;br /&gt;
主にポケモン映画公開前に出ている&lt;br /&gt;
2013年12月10日は&lt;br /&gt;
パズドラ宣伝で出演&lt;br /&gt;
目覚まし、(2013年12月12日、2014年8月20日。VTR出演　2014年1月27日中継出演フジテレビ)&lt;br /&gt;
音楽祭り、(2013年12月14日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
スッキリ、(2013年12月20日、VTR出演)&lt;br /&gt;
ズーム(2014年1月18日、VTR出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
徹子の部屋、(2010年7月19日、2014年1月22日、テレビ朝日)&lt;br /&gt;
ニューススター、(2014年、1月24日、VTR出演TBS)&lt;br /&gt;
笑い神、(2014年1月24日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年4月30日のワイドショー。ライブイベント放送&lt;br /&gt;
じゃねえ(2014年4月28日フジテレビ)&lt;br /&gt;
みやね(2014年5月15日読売テレビ。)VTRコメント&lt;br /&gt;
翌日のワイドショー&lt;br /&gt;
ワイドナショー(2014年6月1日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
雨トーク(2014年6月12日。12月4日。テレビ朝日)12月4日に出る事は11月27日のインサイド及び公式サイトで明らかになった&lt;br /&gt;
僕音楽(2014年7月4日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
カラオケ(2014年7月16日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
2014年7月29日のワイドシヨー&lt;br /&gt;
2014年8月20日のワイドショー&lt;br /&gt;
不思議発見。(2014年8月23日。TBS)&lt;br /&gt;
プレミアム。(2014年8月30日。NHKBSP)&lt;br /&gt;
マジスカ(2014年9月21日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
プレバト。(2014年10月16日。TBS)&lt;br /&gt;
ポケモンスペシャル。(2014年11月１6日。BS日本)１0日のインサイドで明らかになった&lt;br /&gt;
ついて行った(2014年12月7日。MBS)&lt;br /&gt;
仰天ニュース(2014年12月17日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
当たるの図書館(2015年1月13日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==声優==&lt;br /&gt;
映画ポケモンシリーズ、(2007年から)&lt;br /&gt;
ドラゴンボールZ神と神　(2013年　予言魚)&lt;br /&gt;
アイシールド21　(テレビ東京、鈴音)&lt;br /&gt;
トランスフォーマー(吹き替え)&lt;br /&gt;
ドラクエヒーロー(アリーナ)2014年10月28日に発表された。31日のインサイドにレポート掲載され。11月6日のファミ通に模様掲載された&lt;br /&gt;
====雑誌====&lt;br /&gt;
任天堂夢、2014年1月号。パズドラ付録に掲載&lt;br /&gt;
ファミ通、(2013年12月12日。2014年11月27日)インタビュー掲載&lt;br /&gt;
猫の足跡。2014年3月28日のスッキリで会見模様が放送された&lt;br /&gt;
女性自身2014年4月28日号(フライデー記事掲載)Yahoo!に乗っていた&lt;br /&gt;
ジャンプ(2014年11月17日)インタビュー掲載&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====映画====&lt;br /&gt;
ヌイグルガーZ(2014年1月25日)&lt;br /&gt;
2013年12月20日&lt;br /&gt;
のおはよんとスッキリ&lt;br /&gt;
でイベントが放送された&lt;br /&gt;
2014年1月18日の&lt;br /&gt;
ズームで特集が放送された&lt;br /&gt;
1月21日のPONで試写会が放送された&lt;br /&gt;
ラプンツェル。(日本版吹き替え担当)&lt;br /&gt;
2014年3月19日にTBSで放送された&lt;br /&gt;
====ドラマ====&lt;br /&gt;
官兵（2014年）お国役&lt;br /&gt;
NHK&lt;br /&gt;
まれ。(2015年3月30日から10月。NHK。)マキ役。2014年9月8日のYahoo!で明らかなった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====イベント====&lt;br /&gt;
ホビーフェア2014。6月17日のおはすたエンディングで出る事発表された&lt;br /&gt;
始球式(2014年8月15日)舞子のせいでワイドショーで取り上げられなかった&lt;br /&gt;
猛毒大使イベント。(2014年8月19日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
{{アンサイクロペディア半保護}}&lt;br /&gt;
* [[しょこたん☆ぶろぐ]]&lt;br /&gt;
* [[しょこたん語]]&lt;br /&gt;
* [[ジャンプ魂]]&lt;br /&gt;
* [[みんなのポケモン牧場]] - [[ポケモン☆サンデー]]との連動で「おきゃくさま」として出演&lt;br /&gt;
* [[勝村美香]]&lt;br /&gt;
* [[浜田翔子 (タレント)]]&lt;br /&gt;
* [[ショスタコーヴィチ|ショスタコ]]&lt;br /&gt;
* [[水木しげる]]&lt;br /&gt;
* [[楳図かずお]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 中川翔子の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　14.jpg|350px]][[Image:中川翔子15.jpg|350px]][[Image:中川翔子16.png|350px]][[Image:中川翔子17.jpg|350px]][[Image:中川翔子18.jpg|350px]][[Image:中川翔子19.jpg|350px]][[Image:中川翔子20.jpg|350px]][[Image:中川翔子21.jpg|350px]][[Image:中川翔子22.jpg|350px]][[Image:中川翔子23.jpg|350px]][[Image:中川翔子24.jpg|350px]][[Image:中川翔子25.jpg|350px]][[Image:中川翔子26.jpg|350px]][[Image:中川翔子27.jpg|350px]][[Image:中川翔子28.jpg|350px]][[Image:中川翔子29.jpg|350px]][[Image:中川翔子30.jpg|350px]][[Image:中川翔子31.jpg|350px]][[Image:中川翔子32.jpg|350px]][[Image:中川翔子33.jpg|350px]][[Image:中川翔子34.jpg|350px]][[Image:中川翔子35.jpg|350px]][[Image:中川翔子36.jpg|350px]][[Image:中川翔子37.jpg|350px]][[Image:中川翔子38.jpg|350px]][[Image:中川翔子39.jpg|350px]][[Image:中川翔子40.jpg|350px]][[Image:中川翔子41.jpg|350px]][[Image:中川翔子42.jpg|350px]][[Image:中川翔子43.jpg|350px]][[Image:中川翔子44.jpg|350px]][[Image:中川翔子45.jpg|350px]][[Image:中川翔子46.jpg|350px]][[Image:中川翔子47.jpg|350px]][[Image:中川翔子48.jpg|350px]][[Image:中川翔子49.jpg|350px]][[Image:中川翔子50.jpg|350px]][[Image:中川翔子51.jpg|350px]][[Image:中川翔子52.jpg|350px]][[Image:中川翔子53.jpg|350px]][[Image:中川翔子54.jpg|350px]][[Image:中川翔子55.jpg|350px]][[Image:中川勝彦7.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:なかかわ しようこ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性声優]]&lt;br /&gt;
[[Category:ソニー・ミュージックエンタテインメント (日本)のアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ブランチリポーター]]&lt;br /&gt;
[[Category:渡辺プロ系列所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:ミスマガジン]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1985年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:コスプレ]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.96.11.10</name></author>	</entry>

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		<title>加藤茶</title>
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				<updated>2015-01-13T12:38:47Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.96.11.10: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:加藤茶1.png|450px|thumb|45歳年下の奥さんと]]&lt;br /&gt;
[[Image:加藤茶2.jpg|450px|thumb|45歳年下の奥さんと]]&lt;br /&gt;
'''加藤 茶'''（'''かとう ちゃ'''、[[1943年]][[3月1日]] - ）は、[[日本]]の[[ドラマー]]・[[歌手]]・[[コメディアン]]・[[俳優]]であり、[[ザ・ドリフターズ]]の一員である。本名は'''加藤 英文'''（かとう ひでゆき）。身長163cm、体重60kg。[[血液型]]はA型（長年AB型としていたが間違いが判明）。愛称は「加ト茶」「カトちゃん」「ヒデ坊」「チャー坊」など。父はギタリストの平八郎（たいら はちろう）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
=== ドリフターズ加入まで ===&lt;br /&gt;
[[1943年]]、[[東京府]]（現：[[東京都]]）[[東京市]][[世田谷区]]生まれ。5歳の夏の1カ月間だけ、母親の実家・[[愛媛県]][[新居浜市]]に住む。父親が[[癌]]を患ったため、母親、妹と共に父親の郷里・[[福島県]][[福島市]]に転居し、高校卒業まで福島で育った。実父も元バンドマンである。 [[松韻学園福島高等学校|学法福島工業高校]]卒業後、[[1960年]]東京の叔母を頼って上京。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上京後、[[トロンボーン]]奏者を目指して[[渡辺弘 (サックス奏者)|スターダスターズ]]の[[ローディー|バンドボーイ]]をやるが、ある日手当ての100円を[[マネージャー]]に催促したところ、マネージャーに100円を投げつけられ、頭に来てマネージャーと喧嘩してクビになる。その後、先輩から捨てておいてと頼まれたドラムスティックを使い練習、ドラマーとしてクレージーウエストにメンバー入りし、仲本コージ（現・[[仲本工事]]）と出会う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1962年]]、碇矢長一（後の[[いかりや長介]]）と同時期に、「桜井輝夫と[[ザ・ドリフターズ]]」にメンバー入りした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドリフターズ加入後 ===&lt;br /&gt;
[[1964年]]には、ドリフターズの初レギュラー番組『ホイホイミュージックスクール』にて、「加トちゃんぺ」のギャグが受け、一躍人気者になる。これは、付け[[髭]]の糊が剥がれやすかったために、度々2本指で押さえていたものがギャグとして通用したと本人が語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1964年、ドリフターズ内部で発生したクーデター（''詳細は[[ザ・ドリフターズ|ドンキーカルテットとの分裂 ]]を参照''）の際、碇矢と共にドリフターズに残り、新生ドリフターズを立ち上げる。新生ドリフターズ結成直後、当時所属していた[[渡辺プロダクション]]の先輩・[[ハナ肇]]に「芸事で飯を食っていこうとするのなら、水に係わりのある芸名にした方がいい。お前は、みんなから「'''加トちゃん'''」って呼ばれてるんだから、加藤茶にしなさい」と言われ、加藤茶になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1969年]]より『[[8時だョ!全員集合]]』（以下『全員集合』）にて、さまざまな一発芸をヒットさせ、1970年代前半には小学生の間でカリスマ的存在になる。この時代のトレードマークは禿げヅラにビン底メガネにちょびヒゲであり、現在タレントショップなどで売られている彼のキャラクターグッズも、それらを装着した姿をモチーフにしたものが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
社会や人間関係の縮図をディフォルメした初期のコントや映画に於いては、お笑い（いつも損をする役、イジメられ役、道化）の中心で、ドリフターズ・メンバーの中で最も持ちネタやギャグが多かった。特に[[1972年]]から[[1973年]]までの間『全員集合』で毎週たった一度だけ「[[タブー (ラテン音楽)|タブー]]」の曲に合わせて踊る「'''ちょっとだけよ'''」は大ブレイクした。「ちょっとだけよ」のネタは、仕事で出かけた[[広島市]]の[[ストリップティーズ|ストリップ]]劇場で見たストリップショーにヒントを得たという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この頃、付き人兼居候として[[志村けん]]、運転手としてすわしんじ（現・[[すわ親治]]）がいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新生ドリフターズは、『全員集合』終了までソロ活動を行わせなかったといかりやは語っているが、加藤のみ[[ハナ肇とクレージーキャッツ|クレージーキャッツ]]の[[植木等]]と映画で共演していた&amp;lt;ref&amp;gt;末期の東宝クレージー映画では、植木と加藤のコンビ主演作も複数ある。なお、植木との初共演となった映画『[[日本一のゴマすり男]]』（1965年・[[東宝]]）では、本名の”加藤英文”でクレジットされている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
志村の人気がブレイクした後は一手にギャグを受け持つ存在から、志村とのコンビで笑いを生み出す存在へと立ち位置を変化させた。このことが、『全員集合』の後番組『[[加トちゃんケンちゃんごきげんテレビ]]』『[[KATO&amp;amp;KENテレビバスターズ]]』へつながっていく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 『全員集合』終了後 ===&lt;br /&gt;
『加トケン』終了後は単独でバラエティ番組に出演する傍ら、俳優業にも進出。主演ドラマ『[[パパと呼ばせて!]]』では、映画『[[アパートの鍵貸します]]』での[[ジャック・レモン]]を彷彿させる独身の中年男を好演し、[[NHK新大型時代劇]]の『[[武蔵坊弁慶 (テレビドラマ)|武蔵坊弁慶]]』では、それまでのイメージを覆す、非常にシリアスな役を演じた。また「加トちゃんBAND」、「[[こぶ茶バンド]]」を率い、お笑いだけでなく、本来の持ち芸であるミュージシャンとしての活動も活発化させた。『[[はぐれ刑事純情派]]』では鑑識官を演じ、「自分の警官役といえばコントの&amp;quot;自転車で走ってて壁にぶつかるお巡りさん&amp;quot;ばっかりだったのに、格好いい鑑識官とは…」と照れていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1987年]]11月に結婚した18歳年下の妻とは、[[2003年]]3月に[[離婚#熟年離婚|熟年離婚]]をしたが、病気療養中のいかりやに心配をかけないようにとの心遣いから、離婚のことはいかりやの死後まで公表しなかった。その後はバラエティ番組においても「家に帰っても誰もいないんだよ」などと、自らの離婚をネタにした自虐的トークを繰り広げることが多くなった。特に、『[[行列のできる法律相談所]]』において離婚を決意した日のことを語った時には、あまりの内容の重さに司会の[[島田紳助]]から「その続きは『[[その時歴史が動いた]]』でやってもらいましょ」と言われるほどだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2004年]]、いかりや長介が死去したことにより、ザ・ドリフターズの最古参メンバーとなった。いかりや長介の葬儀の際には、最古参メンバーということで、年長の[[高木ブー]]に代わって[[弔辞]]を読んだ。この中で､加藤は'''「これからオレたち4人で、ドリフターズ、やっていくよ。あんたが残した、財産だからね。（中略）あ、でもそっちからいきなり『全員集合』って言われても、俺たちすぐには行けないからね…」'''と語りかけた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]][[10月30日]]、微熱と体のだるさが1ヵ月以上続く体調不良により緊急入院。同年12月のこぶ茶バンド公演も出演中止が決まった。病名は&amp;quot;Stanford A型[[大動脈解離]]&amp;quot;であると本人が2006年[[12月26日]]の会見で発表、生還を果たしリハビリ中であることを語った。実際の会見では「Stan'''da'''rd A型大動脈解離」と言い間違えている。この際に彼を看病したのは、熟年離婚した元妻であった。記者会見の際にギャグを求められ、「加トちゃんペッ!」をした。なお、この手術の際の検査により、長年AB型だと思っていた血液型が実際にはA型であると判明した。仕事復帰は困難とも言われたが、わずか4ヵ月で『[[鬼嫁日記 いい湯だな]]』に出演する形で復帰した（この時語った手術費用は1700万円とのことである。2009年12月7日放送の『[[人生が変わる1分間の深イイ話]]』より）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]]、[[24時間テレビ 「愛は地球を救う」]]のチャリティーマラソンランナーとして走る予定だったが「Stanford A型大動脈解離」の影響により断念せざるを得なかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2011年]]、68歳にして、自分の長女（20歳）とほぼ同年代である23歳の一般人女性と再婚したことが報じられた。入籍は6月23日で、45歳の年齢差（『[[スポーツ報知]]』2011年8月1日）。さらに、再婚相手の父親の年齢は37歳、母親は44歳（いずれも2011年当時の年齢）であるという（『[[女性セブン]]』2011年8月18日号）。入籍当初は新妻がマスコミの前に登場することはなかったが、2012年3月1日（加藤の69歳の誕生日）に埼玉県越谷市の結婚式場「ベルヴィ ギャザホール ザ・シーン」で行われた結婚式と披露宴で、初めて姿を見せた。以来、夫婦でテレビ出演することがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
年下妻との愛の暮らしのためならお金は惜しまない…というのなら羨ましい話だが、近隣住民によると、事情がちょっと違う。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「最近、奥さんの弟さんが加藤さんのマンションに入りびたっていて、居候状態なんです。奥さんのお友達もひっきりなしに出入りしてます。みんな茶髪で派手な感じの人が多いですね。その人たちは、よくそのまま朝まで加藤さんの自宅で過ごしているみたいです。大きなソファーを買ったのは、そんな自宅に来る奥さんのお友達のためだったんじゃないかしら…」（近隣住人） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
妻の友人は一度にだいたい4～5人は出入りしており、中には、わざわざ加藤の自宅のすぐ近くに引っ越してきた人もいるそうだ。加藤は、妻が欲しがるものはどんなに高くても買ってあげたいようで、老骨に鞭打って懸命に働いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 加藤茶ゲッソリ！？2年超えた45歳差婚に「大丈夫か」の声 ==&lt;br /&gt;
オフはグッタリ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先日都内で行われたPRイベントに登場した加藤茶(70)は、「やつれた感じで、顔色もよくなかった。報道陣から『大丈夫か！？』と心配する声が漏れたほどです」(芸能リポーター)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
見た目は若いといっても、もう古希。[[2006年]]には心疾患で10時間に及ぶ大手術を受けている……といろいろあるが、やはりというか「若い嫁サンをもらうと苦労する」(関係者)ともっぱらだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2年前に「45歳差婚」でアッと言わせた茶は、2013年9月2日付の自身の公式ブログにこんなことを書いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
〈家に帰ったらソファーが届いていたよ。黒いソファーからオレンジのソファーに模様替え〉&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
〈イタリアのミッソーニのソファーだよ〉&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
10人は座れそうなコーナーソファで、若妻の綾菜さん(25)とイチャイチャしている写真も載せている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「モノにもよりますが、3ケタ万円でしょうね。ミッソーニのソファは、2人掛けでも70万円ぐらいしますから」(業界関係者)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かわいい妻におねだりされて、といったところか。“大物”の茶にははした金と思ったら、そうでもなさそうなのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
9月5日発売の週刊新潮は〈「加藤茶」炎天下のパチンコ営業を3軒ハシゴ〉と報じている。茶は猛暑の7月、徳島県のパチンコ店でトークイベントに撮影会と、〈老骨に鞭打って〉営業に飛び回っていた。パチンコ店の営業は、確認できただけで今年は12店、昨年は28店。茶クラスだと、1件100万～200万円なんだとか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「綾菜さんはネット上で『六本木のキャバクラで働いていた』『銀座の元ホステス』なんてウワサが流れていますが、確かにおねだり上手ではあります。茶さんから頻繁に高級ブランド品をプレゼントされているし、派手なパーティーを開くのも大好き。彼女のアクセサリー通販ショップにも、茶さんの“協力”が欠かせないようです」(前出の関係者)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
茶は最近、オフの日はずっと寝ているそうだ。哀れに思えてきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物像 ==&lt;br /&gt;
* かつてドリフターズを辞めようとしたことがある。いかりやに反旗を翻した[[小野ヤスシ]]らが[[ドンキーカルテット]]を結成する際に加藤を誘うが、プロダクションといかりやの慰留の説得によって残留した。&lt;br /&gt;
** 加藤がこの時のことを語る際、いかりやから「'''お前、どうするんだ!!'''」と凄まれたため、あまりの怖さに「残ります!」としか言えなかった、と面白おかしく紹介するのは、あまりにも有名である。&lt;br /&gt;
** ただし、いかりやの著書『だめだこりゃ』によれば、この頃はプロダクションには所属しておらず、前リーダーの桜井輝夫がオーナーとして関わっており、前出の「お前、どうするんだ?」と説得したのは桜井とされている（いかりやは加藤を直接は説得していない、また桜井も普通に「どうするんだ?」と尋ねたにすぎない）。また、ドンキーカルテット側からも「加藤はドリフターズに残った方がいい」と進言されたとされている。&lt;br /&gt;
* [[荒井注]]のドリフターズ脱退の際、加藤も一緒に脱退しようとしたことがある。だが荒井の脱退発表にメンバーのみならず世間も大騒ぎになってしまい、結局脱退を言い出せなかった、としており、加藤本人も笑い話としてテレビでたびたびこの話を披露する。&lt;br /&gt;
* 車好きで自他ともに認めるスピード狂。そのためトラブルも少なくない。[[1970年]]には[[交通事故]]を起こし重傷を負い[[第18回NHK紅白歌合戦|1967年]]から白組応援団として3年連続で出演していた[[NHK紅白歌合戦]]への出演が一時ストップ、1か月の謹慎処分を受けている。また1987年には[[首都高速道路|首都高速]]で85km/hオーバーの速度違反、この時は報道発表が放送日の土曜日だったため、番組冒頭、加藤本人が事情説明と謝罪を行っている。速度違反ではこのほかにも数回検挙歴がある。『[[ドリフ大爆笑]]』の「[[もしもシリーズ]]」のコントではこのことがネタにされたことがあった。車好きが高じて『加トちゃんケンちゃんごきげんテレビ』のカーアクションシーンでの運転（実際のアクション部分は[[スタント]]か代用人形だった）はほとんど加藤が行っている。ただしこれは志村が[[運転免許]]を持っていないという事も理由の1つである。&lt;br /&gt;
* 少年時代には[[平泳ぎ]]が得意であった。中学生の時の全校水泳大会の自由形では、他の選手が全員[[クロール]]の中、加藤だけが平泳ぎだったにもかかわらず、加藤が1着だったという（『[[科学と学習|6年の学習]]』1979年9月号より）。&lt;br /&gt;
* ドリフターズメンバー全員の共通の趣味であった[[クレー射撃]]は加藤が一番巧く、公式大会での優勝記録も多数残しており、本人によると「協会からオリンピック代表候補の打診もあったが、ドリフターズが一番忙しい時期だったので、事務所に行かせてもらえなかった」というほどの腕前であった。なおクレー射撃の銃所持免許は、前出の度重なる交通違反による前歴から取消処分を受けている。&lt;br /&gt;
* 「『全員集合』全盛期には、クラブの遊興費だけで、「（一晩で）3億円は使っていた」と告白したことがある。ただし、普段はリハーサルや本番やほかの仕事で忙しく、これはドリフターズの夏休み期間のみの話である。「そんなお金、ぜ〜んぶなくなっちゃったね」と、あっさり言ってのけた。その発言の場に居合わせた[[ウッチャンナンチャン]]をはじめ、ゲストたちは驚きを隠せなかった。&lt;br /&gt;
* ギャンブルは穴狙いで、『[[木梨サイクル]]』にて見事的中させる様子が放映された。大量の札束を[[ポーカーフェイス]]で受け取る加藤に対し、[[木梨憲武]]が「加藤さん…」と言ってその後絶句したが、加藤は「え、なに?」と一切興奮した様子を見せなかった。&lt;br /&gt;
** 一時は仲本・高木と3人で[[競走馬]]を所有していた（＝[[馬主]]だった）。加藤によると「仲本に誘われて初めて[[大井競馬場|大井]]に行って馬券を買ったところ、いきなり1万5千円（150倍）の馬券が当たり、しかもそれを5千円も買っていたので、勢いに乗ってその金で馬を買っちゃった」という。購入後1年ほど経った頃、仲本の「そろそろ売った方がいい」との意見でその馬を売却するが、それまでの間に7勝を挙げ「買った額以上には稼いでくれた」という。&lt;br /&gt;
** それ以来[[競馬]]にどっぷりはまり、日本国内だけでなく海外でも競馬場に足を運んでいる。過去には[[ロサンゼルス]]に行った際に近隣の競馬場（名前は忘れたとのこと）に行き「英語がわからないので見た目だけで馬を選んで、12レース中7レース馬券を的中させた」こともあるという。&lt;br /&gt;
** 加藤はそのほかにも[[競艇]]のファンである。ボートレース振興会のキャンペーンの冊子にも登場したことがある。また競艇の大レースのプレゼンターを行うこともある。&lt;br /&gt;
* [[日本プロ野球|プロ野球]]・[[読売ジャイアンツ]]ファンである。&lt;br /&gt;
* 離婚後に犬（[[プードル|トイ・プードル]]）を飼い始め、犬用の服を数十着も用意しているほど溺愛している。&lt;br /&gt;
* 本人が『[[徹子の部屋]]』で語ったところによると、離婚後は刹那的な生活をしていたと語り、朝からステーキを食べるなどして健康に気を遣わなかったという。その結果が大動脈解離の遠因であった事を認めている。&lt;br /&gt;
*前妻との間に子供が３人いる。&lt;br /&gt;
* 「来歴」の項目にある通り、2011年6月に45歳年下の女性と再婚した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== タレントとしての評価 ==&lt;br /&gt;
* いかりやが著書『だめだこりゃ』で述べたところによると「ネタを積極的に出すタイプではなかったが、笑いを誘う間が良かった。ミュージシャンとしての才能、特にリズム感がお笑いでも生きている」。&lt;br /&gt;
* ドラマーとしての評価も高く、コメディアンとしての認知が高かった頃の『全員集合』でもその実力の一端を見せているほか（[[西城秀樹]]とのドラムバトルは、たびたび『全員集合』の回顧企画でも取り上げられている）、1974年の映画『[[ザ・ドリフターズの極楽はどこだ!!]]』でも加藤の長尺ドラム・ソロが披露されている。その経験の延長から、[[クラシック音楽|クラシック]]の[[オーケストラ]]を用いたコントでは[[マリンバ]]や[[ティンパニー]]、[[邦楽]]や[[盆踊り]]を題材にしたコントでは[[和太鼓]]等、[[打楽器]]の演奏もたびたび披露している。他にも、TV番組で大リーガーの[[ランディ・ジョンソン]]とのドラムバトルを披露している。&lt;br /&gt;
* 最近では、それぞれの県や観光地ごとに自身がキャラクターモデルとなった「御当地加トちゃん」が発売されている。「御当地加トちゃん」の第1号は、[[2000年]]に[[静岡県]]限定で発売された「茶っきり加トちゃん」である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 加藤茶のギャグ ==&lt;br /&gt;
* 「いかりやに、おこられた」&lt;br /&gt;
* 「えぇど、えぇど、おい！」&lt;br /&gt;
* 「いかりやの怒りは爆発だ! 志村を惜しむら! 仲本の中をもとう! 荒井は荒い!」&lt;br /&gt;
* 「痛いの痛いの飛んでけー」&lt;br /&gt;
* 「1、2、3、4、やったぜ加トちゃん! ぐるりと回ってウンコチンチン!」&lt;br /&gt;
* 「今加ト思いました。シ加トするなー」&lt;br /&gt;
* 「おーおー珍し珍し」&lt;br /&gt;
* 「俺たち○○するかなあ?」「分かりません。」「[[小学館の学年別学習雑誌|ピッカピッカのー1年生]]、ビシッ!」（志村けんとのペア）&lt;br /&gt;
* 「加トちゃんでございますよー」&lt;br /&gt;
**このギャグから芸名が[[ハナ肇]]によって「加藤茶」と付けられた。&lt;br /&gt;
* 「加トちゃんペッ!」&lt;br /&gt;
**旧ドリフ時代から使用されている、唯一のギャグである。&lt;br /&gt;
* 「来た、来た、来た、来た、来た、[[An (雑誌)|日刊アルバイトニュース]]!」「来た、来た、来た、来た、来た、[[北の湖敏満|北の湖]]ー」&lt;br /&gt;
* 「5秒前!（5）、 4、3、2、1!」「でーん（まーん）」（変な顔をする、いかりや長介とのペア）&lt;br /&gt;
**[[志村けん]]、[[仲本工事]]が競馬ノミ行為問題で謹慎中のいわゆる“三人ドリフ”の時期に、苦し紛れから生み出されたギャグ。&lt;br /&gt;
* 「タバコ、する?」&lt;br /&gt;
* 「ちょっとだけよ、あんたも好きねえー」&lt;br /&gt;
** ラテンのスタンダード・ナンバー「[[タブー (ラテン音楽)|タブー]]」を伴奏にストリップを真似る。このギャグが人気を博したため「タブー」がヒットすることにもなった。この台詞は、広島のストリップ劇場にいたストリッパーの台詞をそのまま使ったものという。&lt;br /&gt;
* 「どうもすんずれい（失礼）しましたー」&lt;br /&gt;
** お巡りさんに扮し『[[女のみち]]』を歌い自転車で登場する際の挨拶。&lt;br /&gt;
* 「仲本（加藤）さん、○○されましたなあ」「いやー、参った参った」（仲本工事とのペア）&lt;br /&gt;
** 初期ではその後に[[荒井注]]が「私も○○されましたなあ。いやー、参った参った」と言おうとして、いかりやに突っ込まれるパターンがあった。&lt;br /&gt;
* 「バカみたい」&lt;br /&gt;
**[[ザ・ビートルズ]]の[[日本]]公演での[[前座]]でのギャグ。&lt;br /&gt;
* 「ひっきしっ!（[[くしゃみ]]）」&lt;br /&gt;
**加藤の代表的ギャグのひとつ。[[南原清隆]]にワールドクラスだと言われた。&lt;br /&gt;
**くしゃみの後に、上から降って来る金盥等に直撃されるのがお約束となっている。&lt;br /&gt;
* 「ブエー（吐き真似）」&lt;br /&gt;
* 「ポリポリポリ! マッハ! 痒いー!」&lt;br /&gt;
* 「まぁこのぉー」&lt;br /&gt;
** 元[[内閣総理大臣|首相]]の[[田中角栄]]の物まねと思われる。&lt;br /&gt;
* [[歌舞伎]]役者&lt;br /&gt;
* [[牛乳]]早飲み&lt;br /&gt;
* [[ヒゲダンス]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
ここではソロ活動のみ記述する。ザ・ドリフターズとしての出演作品は[[ザ・ドリフターズ]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
* [[加トちゃんケンちゃんごきげんテレビ]]（[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
* [[KATO&amp;amp;KENテレビバスターズ]]（TBS）&lt;br /&gt;
* [[ゲーム・史上最大の作戦]]（司会、TBS）&lt;br /&gt;
* [[クイズ日本昔がおもしろい]]（解答者、TBS）&lt;br /&gt;
* [[加ト茶の史上最大の作戦!!]]（司会、TBS）&lt;br /&gt;
* [[やったぜ!加トちゃん]]（司会、TBS）&lt;br /&gt;
* [[ダウトをさがせ!]]（[[MBSテレビ|毎日放送]]・TBS系・舞台出演中の江守徹のピンチヒッター）&lt;br /&gt;
* [[加トちゃんケンちゃん光子ちゃん]] （[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
* 加ト・けん・だん吉・ぴー介のお刺身定食腹ペコスペシャル!!（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[加ト・けん・たけしの世紀末スペシャル!!]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[歌のビッグファイト!]]（[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
* [[クイズ! 加トちゃんの1! 2! 3!]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[加トちゃんマチャミのお台場CHA・CHA!!]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[地元発信! 東京ジモティ]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[日本史サスペンス劇場]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]] - [[小林一茶]]役、[[一休宗純]]役、[[豊臣秀吉]]役、[[徳川家斉]]役、[[木戸孝允|桂小五郎]]役、[[徳川光圀]]役）&lt;br /&gt;
* インタラクTV クイズあの日その時（NHK BSハイビジョン レギュラー解答者）&lt;br /&gt;
* [[ウッチャンナンチャンの炎のチャレンジャー]]（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* ザ・テレビっ子 TV60年“懐かし番組”大集合!（2013年8月22日、[[NHK BSプレミアム]]） ※[[萩本欽一]]と対談&lt;br /&gt;
:ほか。&lt;br /&gt;
題名音楽（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
鶴瓶(2014年6月9日。16日。NHK)&lt;br /&gt;
ダウンタウン(2014年9月11日。読売テレビ)&lt;br /&gt;
ノンストップ(2015年1月5日。フジテレビ)奥さんと出演。Yahoo!乗っていた&lt;br /&gt;
ボンビーガール(2015年1月13日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* 本池5(2005年)2014年3月28日に関東ローカルで再放送放送された&lt;br /&gt;
[[空と海をこえて]]（[[後藤久美子 (女優)|後藤久美子]]主演のスペシャルドラマ）（TBS）&lt;br /&gt;
* [[武蔵坊弁慶 (テレビドラマ)|武蔵坊弁慶]]（[[NHK新大型時代劇]]）&lt;br /&gt;
* [[はぐれ刑事純情派]]（[[テレビ朝日]] - 鑑識課主任・三波健治警部補役）&lt;br /&gt;
* [[君が教えてくれたこと]]（TBS - [[ともさかりえ]]扮する雨宮繭子の父・洋平役）&lt;br /&gt;
* [[パパと呼ばせて!]]（テレビ東京 - 一色一郎役）&lt;br /&gt;
* [[ホステス探偵危機一髪]]（TBS - 倉田仁役）&lt;br /&gt;
* [[占い師みすず 事件は運命の彼方に]]（TBS - 三枝刑事役）&lt;br /&gt;
* [[女医・優〜青空クリニック〜]]（[[東海テレビ放送|東海テレビ]]・フジテレビ系）&lt;br /&gt;
* [[鬼嫁日記|鬼嫁日記 いい湯だな]]（[[関西テレビ放送|関西テレビ]] - [[ゴリ (お笑い芸人)|ゴリ]]扮する山崎一馬の父・竜五郎役）&lt;br /&gt;
* [[オトコの子育て]]（[[ABCテレビ|朝日放送]]・テレビ朝日 - 大平万作役）&lt;br /&gt;
* [[土曜ワイド劇場]]「怪人食いしんぼ フグで殺す」（1996年4月、テレビ朝日） - 島円造 役&lt;br /&gt;
* [[月曜ミステリー劇場]] 「[[税務調査官・窓際太郎の事件簿]]12」（TBS、2005年1月10日 - 馬場俊二役）&lt;br /&gt;
* [[銀座高級クラブママ青山みゆき|銀座高級クラブママ・青山みゆき]]（テレビ東京、2006年9月13日 - 神主役）&lt;br /&gt;
* [[外科医 須磨久善]]（テレビ朝日、2010年9月5日 - 三田役）&lt;br /&gt;
* [[水戸黄門 (第31-38部)#第43部|水戸黄門 第43部]] 第9話「楓に惚れた手筒花火師 -吉田-」（TBS、2011年9月5日 - 茂兵衛役）&lt;br /&gt;
* [[朝日放送|ABC]]創立60周年記念スペシャルドラマ「[[境遇#テレビドラマ版|境遇]]」（朝日放送・テレビ朝日、2011年12月3日 - 店主役）&lt;br /&gt;
* [[大崎郁三の事件散歩]]（テレビ朝日、2012年6月30日 - 稲森成二役）&lt;br /&gt;
* [[正月時代劇]] [[酔いどれ小籐次留書#テレビドラマ|御鑓拝借〜酔いどれ小籐次留書〜]]（NHK、2013年1月1日 - 磯村主馬役）&lt;br /&gt;
* [[お助け屋☆陣八]]（2013年1月 - 3月、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]・日本テレビ系 - 四代目俥屋陣八・祖父役）&lt;br /&gt;
* [[拘置所の女医|拘置所の女医2]]（テレビ朝日、2013年8月17日 - 山口実役）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[日本一のゴマすり男]]（[[1965年]][[東宝]]）&lt;br /&gt;
* [[てなもんや東海道]] （[[1966年]]東宝）&lt;br /&gt;
* [[逢いたくて逢いたくて]]（1966年[[日活]]）&lt;br /&gt;
* [[夢は夜ひらく]]（[[1967年]]日活）&lt;br /&gt;
* 喜劇 大風呂敷 （1967年日活）&lt;br /&gt;
* [[てなもんや幽霊道中]] （1967年東宝）&lt;br /&gt;
* [[幕末てなもんや大騒動]] （1967年東宝）&lt;br /&gt;
* [[日本一の裏切り男]] （[[1968年]]東宝）&lt;br /&gt;
* [[クレージーメキシコ大作戦]] （1968年東宝）&lt;br /&gt;
* [[クレージーのぶちゃむくれ大発見]] （1969年東宝）&lt;br /&gt;
* [[日本一のワルノリ男]] （[[1970年]]）&lt;br /&gt;
* [[日本一のショック男]] （[[1971年]]東宝）&lt;br /&gt;
* [[だまされて貰います]] （1971年東宝）&lt;br /&gt;
* [[流れ板七人]] （[[1997年]][[東映]]）&lt;br /&gt;
* [[ビッグ・ショー! ハワイに唄えば]] （[[1999年]]東宝）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* [[蛇蝎のごとく#舞台版|蛇蝎のごとく]]（2004年8月 - 9月、古田修司役）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* 6時だョ!加トちゃんのビバノンラジオ全員集合/8時だョ!加トちゃんのビバノンラジオ全員集合 （[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
* [[加トちゃんのラジオでチャッ!チャッ!チャッ!]] （ニッポン放送）&lt;br /&gt;
* [[加トちゃんのスーパー黄金伝説]] （ニッポン放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* トンボ鉛筆MONO&lt;br /&gt;
* アビバジャパン&lt;br /&gt;
* [[東京三菱キャッシュワン]]&lt;br /&gt;
* [[ロート製薬]] パンシロン内服液 （1984年 - 1985年） - [[松方弘樹]]・[[志村けん]]・[[ガッツ石松]]・[[田代まさし]]と共演&lt;br /&gt;
* [[サントリー]] 冷撰洋酒 - [[三浦友和]]と共演&lt;br /&gt;
* サントリー C.C.レモン （歌とクシャミのみ）&lt;br /&gt;
* サントリー [[BOSSコーヒー|BOSS]]大人の流儀 - [[加藤剛]]・[[北大路欣也]]・[[松坂慶子]]と共演&lt;br /&gt;
* [[ケーズホールディングス|ケーズデンキ]] - [[いかりや長介]]亡き後初めてドリフターズのメンバー4人で出演）&lt;br /&gt;
* [[テーブルマーク|加ト吉]] 冷凍さぬきうどん、お好み焼&lt;br /&gt;
* [[サンヨー食品]] サッポロ一番からくちラーメン&lt;br /&gt;
* [[日東あられ新社]] えびせんサラダ&lt;br /&gt;
* [[タイガー魔法瓶]] 餅つき機「力じまん」 - 志村けんと共演&lt;br /&gt;
* [[シマノ]] - [[江口洋介]]と共演&lt;br /&gt;
* [[はごろもフーズ]] こつぶ&lt;br /&gt;
* [[ロッテ]] キシリトールエクシー&lt;br /&gt;
他&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
* [[カトちゃんケンちゃん]] （[[1987年]][[ハドソン]]、[[PCエンジン]]用[[ゲームソフト|ソフト]]、[[志村けん]]と共演）&lt;br /&gt;
* 対戦!! 加トちゃんのころろんぺ!（[[2008年]][[サイバーフロント]]、[[ニンテンドーDS]]用[[ゲームソフト|ソフト]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
* はじめての僕デス（[[志村けん]]の[[東村山音頭]]との両A面）&lt;br /&gt;
**この曲は競作で、[[みんなのうた]]での[[宮本浩次 (エレファントカシマシ)|宮本浩次]]のバージョンがオリジナルである。なお、この曲をとれなかった[[斉藤こず恵]]が吹き込んだのが[[山口さんちのツトム君]]である。&lt;br /&gt;
* RAP MIYO-CHAN（Cha!K.A.T.O. with BRAND NEW MONKEYS名義）&lt;br /&gt;
**「ミヨちゃん」をラップ調にアレンジした曲。「ドリフ大爆笑」の歌コーナーでも披露され、[[オリコンチャート|オリコンシングルチャート]]で、8週ランクイン、最高44位となった。&lt;br /&gt;
* 加トちゃんのスキャットマン&lt;br /&gt;
** [[スキャットマン・ジョン]]のカバー&lt;br /&gt;
* 加トちゃんのミニアルバム&lt;br /&gt;
** 加トちゃんのスキャットマン、RAP MIYO-CHANを収録。 &lt;br /&gt;
* ズンドコ伝説&lt;br /&gt;
**ドリフターズのメドレーで、同名アルバムでは、エンディングのセリフが大人向けになっている「ADULT VERSION」で収録され、その後に出たドリフターズ・ベストアルバム「ドリフだよ!全員集合（青盤）」にもこのバージョンで収録された。しかし、「ザ・ドリフターズベストコレクション」には、シングル・ヴァージョンとは記載がない物のエンディングのセリフからシングルバージョンで収録されていると思われる。&lt;br /&gt;
* [[花は咲く]]&lt;br /&gt;
**NHK東日本大震災復興応援ソング、[[花は咲くプロジェクト]]のメンバーとして歌唱参加。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 新聞掲載 ==&lt;br /&gt;
*[[朝日新聞]]夕刊『人生の贈りもの』（インタビュー）[[2008年]][[12月1日]]〜[[12月5日]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連人物・項目 ==&lt;br /&gt;
* [[遺産相続]]&lt;br /&gt;
* [[保険金殺人]]&lt;br /&gt;
* [[ザ・ドリフターズ]] &lt;br /&gt;
** [[いかりや長介]]&lt;br /&gt;
** [[高木ブー]] &lt;br /&gt;
** [[仲本工事]] &lt;br /&gt;
** [[志村けん]] &lt;br /&gt;
** [[荒井注]]（元メンバー）&lt;br /&gt;
** [[すわ親治]]（元準メンバー）&lt;br /&gt;
** [[桜井輝夫]]（元リーダー）&lt;br /&gt;
** [[小野ヤスシ]]（元メンバー）&lt;br /&gt;
* [[こぶ茶バンド]]&lt;br /&gt;
* [[アレックス・ラミレス]]（[[横浜DeNAベイスターズ]]） - 加藤のギャグを[[本塁打]]を打った後のパフォーマンスで用いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注・出典 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.din.or.jp/~cha_/ 加トちゃんページ]&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/katochanpe-blog/ 加藤茶オフィシャルブログ「加トちゃんぺ」]&lt;br /&gt;
* [http://www.teichiku.co.jp/artist/katochan/ テイチクエンタテイメント内・ワッショイ!加トちゃんメドレー!!]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{加藤茶}}&lt;br /&gt;
{{ザ・ドリフターズ}}&lt;br /&gt;
{{ワタナベエンターテインメント}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:かとう ちや}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のコメディアン]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のドラマー]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の司会者]]&lt;br /&gt;
[[Category:ザ・ドリフターズ]]&lt;br /&gt;
[[Category:加藤茶|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:1943年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:渡辺プロ系列所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:福島県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:花は咲くプロジェクト]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.96.11.10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%A6%96%E6%80%AA%E3%82%A6%E3%82%A9%E3%83%83%E3%83%81&amp;diff=268914</id>
		<title>妖怪ウォッチ</title>
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				<updated>2015-01-13T11:19:50Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.96.11.10: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[ファイル:妖怪ウォッチ.jpg|300px|thumb|妖怪ウォッチ]]&lt;br /&gt;
『'''妖怪ウォッチ'''』（ようかいウォッチ）は、[[レベルファイブ]]から[[2013年]][[7月11日]]に発売された[[ニンテンドー3DS]]専用[[ゲームソフト]]。『[[イナズマイレブン]]』シリーズ、『[[ダンボール戦機]]』シリーズに続くレベルファイブのクロスメディアプロジェクト作品。先行する二作品と同様にコミックやアニメ等による多角メディア展開を前提として企画された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メディアタイアップは主に[[小学館]]の『[[月刊コロコロコミック]]』と『[[ちゃお]]』により行われ、共にコミカライズ版の連載も担当している。[[2014年]][[1月8日]]よりテレビアニメ版も放送され、大人気となった。同年[[1月11日]]には、玩具の妖怪メダルが発売され、小学生を中心に流行し、品薄になる程の人気商品となり、社会現象にもなり、[[日経トレンディ]]が選んだ2014年ヒット商品ランキングでも第2位を獲得した&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news|url=http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/pickup/20141031/1061103/?n_cid=nbptrn_top_bunya|title=「アナ雪」が席巻した2014年、“増税時はキャラものがヒット”の定説が健在|publisher=[[日経トレンディ]]|date~2014-11-04|accessdate=2014-11-04}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
=== 妖怪ウォッチ（第1作） ===&lt;br /&gt;
{{節stub2}}&lt;br /&gt;
:2013年7月11日発売のニンテンドー3DS用ゲームシリーズ第1弾。&lt;br /&gt;
:ある日、妖怪執事'''ウィスパー'''と出会い、妖怪を見ることのできる'''妖怪ウォッチ'''を手に入れた主人公が、至る所に出没する[[妖怪]]達と友達になり、彼らと協力し、町の人々の悩み・問題を解決しながら物語の裏に潜む謎に迫る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 妖怪ウォッチ2 元祖/本家 ===&lt;br /&gt;
; 『妖怪ウォッチ2 元祖/本家』（ようかいウォッチツー がんそ/ほんけ）&lt;br /&gt;
:2014年7月10日に2バージョン同時発売されたシリーズ第2弾。前作同様、小学5年生の夏休みの日常が舞台となっており、主人公が付けていた妖怪ウォッチが何者かの手によって奪われる所から始まる妖怪ウォッチ誕生の秘密へ迫る物語。&lt;br /&gt;
; 『妖怪ウォッチ2 真打』（ようかいウォッチツー しんうち）&lt;br /&gt;
: 2014年12月13日発売のバージョン。同月20日公開予定の「映画 妖怪ウォッチ 誕生の秘密だニャン!」のエピソードを収録し、連動。『妖怪ウォッチ2 元祖/本家』のデータをほぼ全て引き継ぐことが出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場キャラクター ==&lt;br /&gt;
{{節スタブ2}}&lt;br /&gt;
=== 主要キャラクター ===&lt;br /&gt;
; ケータ / 天野景太（あまのけいた）&lt;br /&gt;
: [[声優|声]] - [[戸松遥]]&lt;br /&gt;
: 主人公。ゲームでは下の名前を任意に決めることが出来る(女の子主人公も同様)。(だいだらはだいだら。グッチはグッチ。しゅーやはしゅーやに変更した。グッチは顔非公開と思われる。だいだらと違い2014年11月6日のファミ通乗っていなかった為。(だいだらは乗っていた。)だいだらはゲーム版やっているようだ)&lt;br /&gt;
妖怪ウォッチは白を基調としたカラーの腕時計型。&lt;br /&gt;
: さくらニュータウンに住む小学5年生で、普通の少年。ウィスパーと出会い、妖怪ウォッチを手にした事で不思議な妖怪ワールドを体験することになる。フミちゃんに好意を抱いているが、なかなか気づいてもらえない。&lt;br /&gt;
: アニメではジバニャンとヒキコウモリがケータの部屋に居候している(ジバニャンはゲームでも2から主人公の家に居候するようになった)。&lt;br /&gt;
真打ちのウィスベェでは御先祖の刑之介が登場する&lt;br /&gt;
2014年12月19日のおはすたではテロップがフルネームになっていた&lt;br /&gt;
2014年の紅白ではテレビ室にいた&lt;br /&gt;
; ウィスパー&lt;br /&gt;
: 声 - [[関智一]]&lt;br /&gt;
: 190年前に「悪さをした」から封印された[[幽霊]]。主人公に妖怪ウォッチを渡し、妖怪ワールドへと導いた。&lt;br /&gt;
: 「妖怪[[執事]]」を名乗り様々なアドバイスをくれたり、壊れた結界を修復したりなど、執事の名に恥じない働きを見せたが、『2』からは下記のアニメ版と同じく「妖怪パッド」によるカンニングをしており、少々頼りない部分がある（ただし完全に無能と言うわけではない）。&lt;br /&gt;
:「妖怪執事」と自称し他の妖怪と違い、何族にも所属していない。妖怪大辞典にも載らず、詳しいことが説明されていない謎の多い妖怪である。&lt;br /&gt;
:アニメ27話で零式を「私にも触らせて下さい」とケータの手ごと口で咥えて突っ込んだが為に、同話以降妖怪ウォッチと零式の切り替え機能が備わってしまった。古典妖怪のことを尊敬しており、『先輩』と呼び慕っている。真打ちで過去が明らかになった。ご先祖が登場した。アニメでも真打ち発売前日に放送された。このストーリーのタイトルのモトネタは黒田官兵衛だと思われる。余談であるがドラクエのアクトとメーアとポケモンのエンティが出ていた。2014年の紅白では唯一着ぐるみ出なくイラストで登場した&lt;br /&gt;
; ジバニャン&lt;br /&gt;
: 声 - [[小桜エツコ]]&lt;br /&gt;
: プリチー族。猫の妖怪で、車に轢かれた猫が[[地縛霊]]となった存在。一人称は「オレっち」で語尾に「～ニャン」とつける。&lt;br /&gt;
: 生前は「アカマル」という名前で、エミちゃんという少女に飼われていたが、車に轢かれた際に&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;車に轢かれそうになったエミちゃんを助けようとして犠牲になった。&amp;lt;/ref&amp;gt;エミちゃんに「ダサい」と言われたことなどから、自分が死んだ原因である車に対しリベンジを誓い、日々戦いを挑むが上手くいっていない。耳の傷はその名残。アニメのガブニャンのストーリーのラストではガブニャンになった。11月14日のアニメでニャーKB48にも見える事判明した。余談であるがぬーベーでは筆者が好きなゆきめはぬーベー以外にも見えている。(11月15日も生徒と会話していた為)アニメでは風邪引くとトゲに進化する&lt;br /&gt;
2014年11月17日のおはすたの本のコーナーでニャーKBの写真読書している事判明した&lt;br /&gt;
2014年11月25日のYahoo!で紅白出る事判明した&lt;br /&gt;
2014年12月11日のファミ通の人気では必殺技と共に１位になった&lt;br /&gt;
2014年12月12日はぬーベー軍団と対決した&lt;br /&gt;
おはすた645にも登場した。クイズに登場し芸人に取りついていると告知した&lt;br /&gt;
マクドナルドカレンダーでは映画に先駆けて水筒持っている&lt;br /&gt;
真打ちでは地縛霊の引っ越しのクエストで分福茶丸がジバニャンに化ける。これ倒すとジバコマスカウト出来る&lt;br /&gt;
2014年12月30日のレコードでゴーストママの蝶子にインタビューされた&lt;br /&gt;
2014年の紅白では嵐になった。Yahoo!にも乗っていた。またゴーストママ蝶子と２日連続共演になった&lt;br /&gt;
2015年1月3日の映画コーナーでナレーション担当した&lt;br /&gt;
2015年1月7日のバイキングでも人気一位なった&lt;br /&gt;
:; ワルニャン&lt;br /&gt;
:: 声 - 小桜エツコ&lt;br /&gt;
:: ジバニャンとグレるりんを合成させることで進化する妖怪。アニメでチョコポー好きである事判明した&lt;br /&gt;
; フミちゃん / 木霊文花（こだまふみか）&lt;br /&gt;
: 声 - [[遠藤綾]]&lt;br /&gt;
: ゲームの女の子主人公。ケータのクラスメイトの女の子でガールフレンド。心優しい女の子。妖怪ウォッチはピンクを基調にしたカラーの懐中時計型。アニメの幻老師のストーリーのラストでは幻として登場した。2015年1月7日のバイキングでは下の名前だけカタカナになっていた&lt;br /&gt;
; クマ / 熊島五郎太（くましまごろうた）&lt;br /&gt;
: 声 - [[奈良徹]]&lt;br /&gt;
: ケータ達のクラスメイトで、クラスで一番大柄で体格のいいガキ大将。乱暴者だが優しく力持ち、単純で涙もろい性格。[[唐揚げ]]が大好物。&lt;br /&gt;
; カンチ / 今田干治（いまだかんち）&lt;br /&gt;
: 声 - [[佐藤智恵]]&lt;br /&gt;
: ケータ達のクラスメイトで、[[ヘッドフォン]]と長めのコートを着用している。幽霊や妖怪の存在に否定的な現実主義な少年。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 妖怪ウォッチ2より登場 ====&lt;br /&gt;
; ケイゾウ&lt;br /&gt;
:声-[[朴ロ美|朴璐美]]&lt;br /&gt;
: ケータ（男の子主人公）の祖父の60年前の姿。60年前のヒーロー漫画の主人公「ガッツ仮面」に憧れている。怪魔と戦う為に妖怪ウォッチ零式を開発した。&lt;br /&gt;
: 現代では故人となっている。&lt;br /&gt;
; フミアキ&lt;br /&gt;
:声-[[高野菜々]]&lt;br /&gt;
: フミちゃん（女の子主人公）の祖父の60年前の姿。妖怪ウォッチ零式など、諸々の設定はケイゾウに同じ。&lt;br /&gt;
; フユニャン&lt;br /&gt;
: 声 - [[梶裕貴]]&lt;br /&gt;
: イサマシ族。猫の妖怪で浮遊霊。ケイゾウ(フミアキ)のパートナー的存在。デカニャンは彼が巨大化した姿。&lt;br /&gt;
; マスターニャーダ&lt;br /&gt;
: 声 - （ゲーム）坂東尚樹、（アニメ劇場版及び真打ち）[[志村けん]]&lt;br /&gt;
: 60年前の桜町に登場する妖怪。&lt;br /&gt;
; キン＆ギン。ドウ&lt;br /&gt;
: 声 - [[山崎バニラ]]（キン）、[[かないみか]]（ギン）&lt;br /&gt;
: 老人の姿をした二人組の怪魔。マキモド石による時間を操る能力を持つ。真打ちでドウが登場。ウィスベェでジバニャンとウィスパーをタイムスリップさせるが最後に現代に間違って戻してしまう。運命の分岐点のモトネタはタクシーだと思われる。余談であるが真野絵理菜と金末弘美と当たるの仲間も出ていた。枝分かれは2014年現在ご成婚していない&lt;br /&gt;
; トキヲ・ウバウネ&lt;br /&gt;
: 声 - [[片岡愛之助 (6代目)|片岡愛之助]]&lt;br /&gt;
: 『2』及び2014年の映画における黒幕。口癖は「だっヨ～ン」。&lt;br /&gt;
:憑依されると暗くおどろおどろしい性格になる『怪魔』を生み出し憑依させ、人々から幸せを奪おうと目論んでいる。真打ちで過去明らかにされた。昔牢屋に入れられて時間奪われたのが理由で恨むようになった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
; エミちゃん&lt;br /&gt;
: 声 - [[安野希世乃]]&lt;br /&gt;
: アカマル(ジバニャン)の飼い主。当初、ジバニャンが彼女の事を語った際はケータやウィスパーからは「本当に人間か？」と疑われるほどに非情な人物像で、ジバニャン本人も「ダサイ」と言われた際に自分を嫌っていたのではないのかと思い込んでいたが、実際はアカマルの事を大切に思っており、彼女が発した「ダサイ」というのは本人の口癖と、自責の念から発せられた言葉だった&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;アニメ版第25話および「2」より。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 家族構成は父と母、アカマル。アカマルには将来はファッションデザイナーになると語っていた。&lt;br /&gt;
: 実は死神によって定められた条約に選ばれ、その後死ぬ運命であったことが判明。本来は交差点で(憑りつかれた)トラックに轢かれて死ぬはずだったが、アカマル(ジバニャン)に助けられて命を救われた。バンダイのジバニャンプラモデルの箱でジバニャンの後ろにこのトラックが書いてある&lt;br /&gt;
; おばあちゃん&lt;br /&gt;
: 『2』より登場。ケマモト村で暮らしている、主人公の父方の祖母であり、亡きケイゾウ（フミアキ）の妻。主人公の性別をどちらにしたかにより、住まいはそのままだが容姿が異なる。アニメ劇場版では「ユキっぺ」（声 -[[島崎遥香]]）と呼ばれた女の子で登場。名前はゲームではきまぐれゲートのイベントで判明し、男の子主人公のおばあちゃんは「ユキっぺ」、女の子主人公のおばあちゃんは「マリっぺ」と呼ばれている。&lt;br /&gt;
: 主人公にのろけ話を披露するなど、亡き夫をベタ褒めしながらも深く愛していることがうかがえる。妖怪が見えるビー玉を持っており（男の子主人公のおばあちゃんは眼鏡に装着している）、実は妖怪が見えている。マクドナルドのカレンダーでも2014年12月の所にケータの両親の隣にいる&lt;br /&gt;
; 担任の先生&lt;br /&gt;
: 声 - [[布施川一寛]]&lt;br /&gt;
: ケータやフミちゃん達が通っている学校の先生。本名は不明。&lt;br /&gt;
; 理科の先生&lt;br /&gt;
: ゲーム版のみ登場。真夏にも関わらず白いスーツを着用しており、束ねた長髪と眼鏡が特徴のミステリアスな人物。&lt;br /&gt;
: 下記のキュウビと似た言動と雰囲気を持つ。『2』では彼に関する噂話やクエストが追加され、よりキュウビとの疑惑が深まっている。&lt;br /&gt;
: ちなみにアニメ版のキュウビは少年姿となっている。&lt;br /&gt;
ぬーベーの玉藻が元ネタだと思われる。余談であるが2014年１0月から金曜日に対決している&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 妖怪 ===&lt;br /&gt;
☆はレジェンド妖怪。 &lt;br /&gt;
==== イサマシ族 ====&lt;br /&gt;
物理攻撃が得意な勇ましい心の妖怪たち。召喚ソングは「イサマシ!メザマシ!ラッシャイマシー!」。シンボルカラーは赤色。&lt;br /&gt;
; メラメライオン&lt;br /&gt;
: 声 - 笹本優子&lt;br /&gt;
: 憑りついた相手を熱血にする妖怪。基本名前以外は「メラメラ」としか喋れない。&lt;br /&gt;
; ブシニャン☆: 声 - 小桜エツコ&lt;br /&gt;
: ジバニャンの先祖で、剣の達人。妖怪大事典に寄るとにゃーKBのファンであるようだ&lt;br /&gt;
; ブリー隊長&lt;br /&gt;
: 声-[[motsu]]&lt;br /&gt;
: 妖怪たちに大人気のエクササイズ「[[ビリーズブートキャンプ|ブリーズブートキャンプ]]」で有名な妖怪。「2」及びアニメ版のエンディング「ダン•ダン•ドゥビ•ズバー」ではメインを務めている。&lt;br /&gt;
: アニメではケータに妖怪メダルを渡すシーンがあるが、「きょうの妖怪大辞典」では紹介されなかった。&lt;br /&gt;
2014年12月19日のおはすた645でこのシーン放送された。さらに645最後の提供バックになっていた。スーパーライブのラストでどぶろっく攻撃した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ゴーケツ族 ====&lt;br /&gt;
防御力の高いタフで豪傑な妖怪たち。召喚ソングは「ゴーケツ!ゴーケツ!カンゼンムケツのダイシュウケツ!」。シンボルカラーはオレンジ色。&lt;br /&gt;
; グレるりん&lt;br /&gt;
: 声 - [[坂東尚樹]]&lt;br /&gt;
: 憑りついた相手を不良にさせる妖怪。&lt;br /&gt;
; ロボニャン&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹、笹本優子&lt;br /&gt;
: ロボットみたいな外見をしたジバニャン。アニメ版では未来のジバニャン本人である。体内がチョコレート工場であり、チョコボーを作れる。&lt;br /&gt;
; モレゾウ&lt;br /&gt;
: 憑りつかれると尿意をもよおしてしまう妖怪。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== フシギ族 ====&lt;br /&gt;
妖術が得意な不思議な妖怪たち。召喚ソングは「フシギ!フシギ!ブギウギ!オレたちゃ、オオハシャギー!」。シンボルカラーは黄色。&lt;br /&gt;
; バクロ婆&lt;br /&gt;
: 声 - 佐藤智恵&lt;br /&gt;
: 相手に憑りつき、本音を暴露させる小さな老婆の妖怪。名前以外は「ばばーん」としか話さない。2014年12月17日のおはすたに寄ると奪うねの声優が生まれ変わったらなりたいとのこと&lt;br /&gt;
; うんがい鏡&lt;br /&gt;
: 声 - 宮澤正&lt;br /&gt;
: ワープする能力を持つ[[鏡]]の妖怪。&lt;br /&gt;
; わすれん帽&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹&lt;br /&gt;
: 相手の頭に憑りつくことでその人物の記憶を忘れさせてしまう。&lt;br /&gt;
; まぼ老師&lt;br /&gt;
: 声 - [[奈良徹]]&lt;br /&gt;
: 相手に幻を見せる老人の妖怪。実はとても親切な妖怪(アニメではいたずら好き)。&lt;br /&gt;
; キュウビ&lt;br /&gt;
: 声 - 永田亮子&lt;br /&gt;
: 妖怪の中でも最上位とされる狐の妖怪。2014年12月11日のファミ通で真打ちでアニメ同様に人間に化ける事判明した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== プリチー族 ====&lt;br /&gt;
素早さが高い見た目はかわいい妖怪たち。召喚ソングは「プリチー!オレッチ、トモダチ!ふくはウチー!」。シンボルカラーは桃色。&lt;br /&gt;
; コマさん&lt;br /&gt;
: 声 - 遠藤綾&lt;br /&gt;
: [[狛犬]]の妖怪。一人称は「おら」で、「～ズラ」（[[静岡弁]]、[[甲州弁]]などの語尾）、「もんげー」（[[岡山弁]]で「ものすごい」という意味）が口癖。2015年1月7日のバイキングで人気2位なった&lt;br /&gt;
: アニメではコマさんが主役になるコーナーが度々登場する。&lt;br /&gt;
; コマじろう&lt;br /&gt;
: 声 - 遠藤綾&lt;br /&gt;
: コマさんの双子の弟。兄を追いかけてさくらニュータウンへ来た。&lt;br /&gt;
; ノガッパ&lt;br /&gt;
: 声 - [[矢部雅史]]&lt;br /&gt;
: イマドキ妖怪の河童。好きな食べ物はお寿司。&lt;br /&gt;
; 一つ目小僧&lt;br /&gt;
: 声 - 日野未歩&lt;br /&gt;
: 古典妖怪。その名の通り、目が一つしかない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ポカポカ族 ====&lt;br /&gt;
回復系に長けた癒し系妖怪たち。召喚ソングは「ポッカポカ!ナンカヨウカ!いっちょやーるカー!」。シンボルカラーは緑色。&lt;br /&gt;
;妖怪ダンサーズ &lt;br /&gt;
:;ワカメくん&lt;br /&gt;
::声 - 矢部雅史&lt;br /&gt;
::ワカメの妖怪。&lt;br /&gt;
:;コンブさん&lt;br /&gt;
::声 - 奈良徹  &lt;br /&gt;
::コンブの妖怪。&lt;br /&gt;
:;メカブちゃん&lt;br /&gt;
::声 - 永田亮子&lt;br /&gt;
::メカブの妖怪。&lt;br /&gt;
; ひも爺（-じい）&lt;br /&gt;
: 声 - [[宮澤正]]&lt;br /&gt;
: 人のお腹を空かしてしまう妖怪。&lt;br /&gt;
; ホノボーノ&lt;br /&gt;
: 声 - 矢部雅史&lt;br /&gt;
: 場の雰囲気をなごませる妖怪。ドンヨリーヌの夫。&lt;br /&gt;
; から傘お化け&lt;br /&gt;
: 声 - 佐藤健輔&lt;br /&gt;
: 古典妖怪。長い間使われていた唐傘が妖怪になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ブキミー族 ====&lt;br /&gt;
ステータス異常を与える不気味な妖怪たち。召喚ソングは「ブキミー!ギブミー!ヘルプミー!ブキミー!ブキミー!ヘルプミー!」。シンボルカラーは紫色。&lt;br /&gt;
; トホホギス&lt;br /&gt;
: 声 - 遠藤綾&lt;br /&gt;
: 最初に良い事で盛り上げておいて最後にドンデン返しを起こす妖怪。&lt;br /&gt;
; じんめん犬（-けん）&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹&lt;br /&gt;
: 人面犬の妖怪。リストラされた事で自暴自棄になって酒を飲んで酷く酔っぱらったサラリーマンが事故に遭い、その際犬と融合して現在のような姿になった。&lt;br /&gt;
; ドンヨリーヌ&lt;br /&gt;
: 声 - [[永田亮子]]&lt;br /&gt;
: 場の雰囲気を悪くさせてしまう妖怪。ホノボーノの妻。&lt;br /&gt;
; イケメン犬☆&lt;br /&gt;
: 声 - 矢部雅史&lt;br /&gt;
:どんな女性でも虜にできる能力を持つ妖怪。&lt;br /&gt;
; 認MEN（みと-）&lt;br /&gt;
: 声 - [[烏丸祐一]]（A）、[[布施川一寛]]（B）、[[古島清孝]]（C）&lt;br /&gt;
: あらゆる答えを否定して、人を迷わせる3人組の妖怪。 1人が妖怪ウォッチに入り込んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ウスラカゲ族 ====&lt;br /&gt;
ステータスダウンを与える邪悪な妖怪たち。召喚ソングは「ウースラカーゲ!おれたちのオーカーゲー!」。シンボルカラーは青色。&lt;br /&gt;
; ネガティブーン&lt;br /&gt;
: 声 - 矢部雅史&lt;br /&gt;
: 憑りついた相手を後ろ向きにさせる妖怪。&lt;br /&gt;
; ジミー&lt;br /&gt;
: 声 - 日野未歩&lt;br /&gt;
: 憑りつかれた者を地味にして目立たなくする妖怪。2014年12月26日のおはすた645の提供バックがこれになっていた&lt;br /&gt;
; ヒキコウモリ&lt;br /&gt;
: 声 - 永田亮子&lt;br /&gt;
: 相手を引きこもりにさせる妖怪。&lt;br /&gt;
; ネクラマテング&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹&lt;br /&gt;
: 取りついた人を暗い性格にしてしまう妖怪。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ニョロロン族 ====&lt;br /&gt;
とりつかれにくいニョロローンとした妖怪。召喚ソングは「ニョロローン!デロローン!ソロソロ、イイダローン!?」。シンボルカラーは水色。&lt;br /&gt;
; ツチノコ&lt;br /&gt;
: 幸運を呼ぶツチノコ。素早いが隠れるのが下手で、人間に度々目撃されている。&lt;br /&gt;
; ナガバナ&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹&lt;br /&gt;
: 取りついた人に長話をさせてイライラさせる妖怪。&lt;br /&gt;
; スティーブ・ジョーズ&lt;br /&gt;
: 声 - 佐藤健輔&lt;br /&gt;
: ヨップル社の社長でウィスパーの持つ「妖怪パッド」や、「妖怪ウォッチ」・「妖怪ウォッチ零式」を発明した鮫のような妖怪。2015年の711キャンペーンで当たるとメダルもらえた&lt;br /&gt;
; ろくろ首&lt;br /&gt;
: 声 - 笹本優子&lt;br /&gt;
: 古典妖怪。首を自由自在に伸ばす能力を持つ。一人称が「あたい」や口調が姐さん肌。&lt;br /&gt;
; オロチ&lt;br /&gt;
:声 - 笹本優子&lt;br /&gt;
:自分のオーラで作り出した竜のマフラーを使う、妖魔界のエリート妖怪。その実力はすべてにおいてトップクラス。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ボス妖怪 ====&lt;br /&gt;
ストーリーの節目やダンジョン最深部に登場する妖怪。通常の妖怪とは違って複数の部位を持っており、特定の部位を狙って破壊する事でダメージを与えたり、特定の攻撃を弱体化もしくは防ぐ事ができる。基本的には仲間に出来ないが、『妖怪ウォッチ2元祖/本家』では一部ボス妖怪を仲間にする事ができる。仲間になると大型のボス妖怪は構造状、味方妖怪同様のデフォルメされた小柄な妖怪となる。&lt;br /&gt;
; ミツマタノヅチ&lt;br /&gt;
: 大昔に封印されていた3本の首を持つ大蛇のような妖怪。口癖は「～ギョロ」、「ビロロ～ン」。 最初のボスとして登場した。&lt;br /&gt;
; のぼせトンマン&lt;br /&gt;
: 声 - [[村上裕哉]]  &lt;br /&gt;
: 風呂好きな豚の妖怪。憑りついた人を風呂に入っている最中にのぼせさせる。&lt;br /&gt;
; つられたろう丸&lt;br /&gt;
: どんこ池の主。&lt;br /&gt;
; おぼろ入道&lt;br /&gt;
: 巨大な巨人の妖怪。その大きさは画面に入りきらないほどで、上半身しか確認できない。&lt;br /&gt;
; 亡霊武者&lt;br /&gt;
: ひょうたん池博物館の資料保管庫に保管されていた大鎧。中に入ったネズミ妖怪が操っていた。&lt;br /&gt;
; 鬼くももん&lt;br /&gt;
: 巨大なクモの妖怪。&lt;br /&gt;
; やぶれかぶれ院長&lt;br /&gt;
: 声-[[矢部雅史]]&lt;br /&gt;
: 元々院長を務めていた人間が、妖怪になった姿。自分が院長だった病院で、危険な実験を繰り返していた。&lt;br /&gt;
; イカカモネ議長&lt;br /&gt;
: 声-[[坂東尚樹]]&lt;br /&gt;
: 本編の黒幕にしてラスボスのイカの妖怪。本名は「イカカモネ・ソウカモネ」。閻魔大王の死後、妖魔界の支配者として勢力を拡大させて妖魔界と人間界を支配しようとしていた。&lt;br /&gt;
:; イカカモネ議長（第二形態）&lt;br /&gt;
:: イカカモネが桜町からあふれ出した妖気を吸収して復活した姿。&lt;br /&gt;
; どんどろ&lt;br /&gt;
: 本編の隠しボス。戦争で散っていった妖怪達の魂が集って生まれた巨大な妖怪。妖魔界最大の災厄と呼ばれている。&lt;br /&gt;
; ガシャどくろ&lt;br /&gt;
: 『2』に登場する。巨大な骸骨の姿をしており、ガチャ（[[カプセルトイ]]）をする事を楽しんでいる。&lt;br /&gt;
; 大後悔船長&lt;br /&gt;
: 『2』に登場する。かつては、大海賊と呼ばれるほど有名な船長だった。&lt;br /&gt;
; 台風の目&lt;br /&gt;
: 『2』に登場する。巨大な台風を生み出す能力を持った妖怪。&lt;br /&gt;
; あやとりさま&lt;br /&gt;
: 『2』における隠しボス。[[千手観音]]の様な姿をしており、全ての人間の人生を管理する者だと言われている。&lt;br /&gt;
; 赤鬼&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹&lt;br /&gt;
: 子供たちの悪夢が具現化したと言われる正体不明の謎の存在。「アカン！」が口癖。鬼時間に配下の見回り鬼と共に出現し、主人公に襲い掛かる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====怪魔族====&lt;br /&gt;
「2」から登場。トキヲ・ウバウネが生み出した存在で、通常の妖怪よりも強力な力を持っている。人間や妖怪にも憑りつく事ができ、憑りつかれると目元に仮面の様な文様が出る。妖怪ウォッチ零式でしか見つける事ができない（ただし、妖怪からは認識できる）。変装能力も高く、本家と元祖の妖怪軍に忍び込んで両者の争いを助長していた（総大将の大ガマや土蜘蛛でも見分ける事ができず、両陣営に相当数の怪魔が忍び込んでいた）。作中では妖怪大辞典にも登録されるが友達にならないので妖怪メダルは登録されず、詳細も載らない。真打ちではスカウト出来る&lt;br /&gt;
; 厄怪（やっかい）&lt;br /&gt;
: ネズミのような姿をした小柄な怪魔。&lt;br /&gt;
; 不怪（ふかい）&lt;br /&gt;
: 怪魔四天王。女性の姿をした怪魔。蛇の怪魔であるらしい。必殺技はクロノトリガーのエイラのパロディー&lt;br /&gt;
; 難怪 （なんかい）&lt;br /&gt;
: 怪魔四天王。老人の姿をした怪魔。&lt;br /&gt;
; 豪怪（ごうかい）&lt;br /&gt;
: 怪魔四天王。頭に五本の角を生やした怪魔。&lt;br /&gt;
; 破怪（はかい）&lt;br /&gt;
: 怪魔四天王。牛の様な二本の角を持つ怪魔。必殺技はドラクエの正拳突きのパロディー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 用語 ==&lt;br /&gt;
; 妖怪ウォッチ&lt;br /&gt;
: ウィスパーが主人公に渡した時計型アイテム。レーダーで付近に潜む妖怪の位置とランク（妖怪スポットなどの一部の妖怪はランクが&amp;quot;?&amp;quot;と表示される）を測定し、フタの部分の妖怪レンズを通して見て、普段見えない妖怪を探し出し分析することにより妖怪を発見できる。また妖怪メダルを差し込むことにより友達になった妖怪を召喚する事ができる。ただし、妖怪側が拒否することもある。&lt;br /&gt;
: この妖怪ウォッチでは「Zメダル」や「古典メダル」が使えない。&lt;br /&gt;
: アニメではウィスパーやジバニャンがメダルをセットしても反応しなかったが、漫画版ではウィスパーがセットしても召喚される。&lt;br /&gt;
; 妖怪ウォッチ零式&lt;br /&gt;
: 『2』から登場。主人公の祖父が開発した世界で初めての妖怪ウォッチ。腕時計で固定されており、女の子主人公（フミちゃん）でプレイしても腕時計仕様となる。&lt;br /&gt;
:「Zメダル」や「古典メダル」が使えるが、普通のメダルは使えない。妖怪以上の隠蔽力を持つ怪魔を見つける事ができる。（怪魔自体は60年後の世界には存在しない為、上記の妖怪ウォッチからこの機能は取り外されている）。&lt;br /&gt;
: アニメ版ではジョーズによってレプリカが量産されている。これも時計型アイテムであるが、色と形は妖怪ウォッチとは多少異なる。こちらも零式に対応していないメダルでの召喚は不可能。&lt;br /&gt;
; 妖怪メダル&lt;br /&gt;
: 友達になった妖怪から渡される召喚メダル。中央に妖怪のイラストと名前、その下にそれぞれの種族のシンボルマークがあしらわれており、妖怪によってデザインが異なる。&lt;br /&gt;
: アニメでは更新したメダルを所有しない限り、妖怪ウォッチ零式での召喚は不可能。&lt;br /&gt;
: ゲームでは『妖怪ウォッチ2』から「Zメダル」や「古典メダル」が登場する。&lt;br /&gt;
; 妖怪大辞典&lt;br /&gt;
: 妖怪メダルを収納するファイルで妖怪の詳しい情報が載せられる。一部のページには特別な妖怪が封印されており、ページごとに定められた妖怪のメダルを入手するという条件を満たすことにより、解放され友達になれる仕組みになっている。&lt;br /&gt;
; 妖怪パッド&lt;br /&gt;
: ウィスパーが持っている、[[タブレット (コンピュータ)|タブレット]]型のアイテム。『2』では、ゲーム中の様々な機能を、アプリケーションの形で管理することができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲーム内アニメスタッフ ==&lt;br /&gt;
これまで[[レベルファイブ]]作品である『[[イナズマイレブン]]』シリーズ、『[[ダンボール戦機]]』シリーズでゲーム内アニメーションを手がけてきた[[オー・エル・エム]]が担当している。&lt;br /&gt;
* アニメーションエグゼクティブプロデューサー - [[奥野敏聡]]&lt;br /&gt;
* 監督・絵コンテ - [[後信治|ウシロシンジ]]&lt;br /&gt;
* 演出 - 駒谷健一郎&lt;br /&gt;
* キャラクターデザイン - [[一石小百合]]&lt;br /&gt;
* 作画監督 - 酒向大輔、[[中野悟史]]&lt;br /&gt;
* 作画監督協力 - 武内啓&lt;br /&gt;
* 動画検査 - 鈴木三音子&lt;br /&gt;
* 色彩設計・色指定・仕上検査 - 角野江美&lt;br /&gt;
* 特殊効果 - 太田憲之&lt;br /&gt;
* 制作協力 - [[Wish (アニメ制作会社)|Wish]]&lt;br /&gt;
* 美術監督 - 小濱俊裕&lt;br /&gt;
* 美術設定 - 青木薫&lt;br /&gt;
* 美術 - [[美峰]]&lt;br /&gt;
* 撮影監修 - 柚木脇達己&lt;br /&gt;
* 撮影監督 - 山道奈保美&lt;br /&gt;
* CGI - OLM Digital&lt;br /&gt;
* CGIプロデューサー - 小林雅士&lt;br /&gt;
* CGIディレクター - 森泉仁智&lt;br /&gt;
* 編集 - 三浦亜矢子&lt;br /&gt;
* 編集助手 - 賽蔵旬也&lt;br /&gt;
* 制作進行 - 石崎克誉&lt;br /&gt;
* 制作デスク - 河北学&lt;br /&gt;
* 制作担当 - 井上たかし&lt;br /&gt;
* アニメーション制作 - [[オー・エル・エム|OLM TEAM INOUE]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テレビアニメ ==&lt;br /&gt;
[[TXN|テレビ東京系6局ネット]]、[[BSジャパン]]にて2014年1月より放送。ナレーションは[[京田尚子]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原作よりも、よりコメディ部分を全面的に出した[[ギャグアニメ]]となっている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tv-tokyo.co.jp/program/detail/22919_201401081900.html 妖怪ウォッチ　★話題騒然!!2014年注目のギャグアニメ、いよいよスタート!! 週間番組表 番組情報 テレビ東京] 2014年1月29日&amp;lt;/ref&amp;gt;。１話と25話と47話は、原作に沿った展開となっている。またアニメ内では妖怪は最初見ることすら出来ず、妖怪ウォッチの光を一度当てるまで見られない設定があるが、話の都合上この設定が無視されている事がある。本編は基本2本立てだが、それとは別に、コマさんなど妖怪を主人公としたショートストーリーが[[アバンタイトル]]などに挿入される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『イナズマイレブン』&amp;amp;『ダンボール戦機』シリーズ時代に行われた双方キャラによる受け渡しが廃止された代わりに「'''ジバニャンを探せ!'''」が『[[イナズマイレブンGO|イナズマイレブンGO ギャラクシー]]』前のミニコーナーとして告知、『GO』本編のどこかにジバニャンが隠れているというものである（前番組の『[[アニ×アニ!]]』で実施した「でんじゃらすじーさんを探せ」にあたる）。なお、BSジャパンでは地上波の編成に準拠せず、『GO』→『妖怪』のままで放送されているため、エンディング後の妖怪探し（4分割の中に隠れている妖怪を探すミニコーナー）も含めて、その告知がカットされている（隠れているジバニャンはそのまま放送）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゴールデンタイムから夕方に移動した2014年4月期も平均世帯視聴率は5.4%と人気を維持している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tv-tokyo.co.jp/kaisha/message/2014/06.html 髙橋社長6月定例会見]&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、2014年6月30日 - 9月28日での[[タイムシフト]]視聴率（録画再生視聴率）は6.3%で、ランキング5位（[[ビデオリサーチ]]調べ、[[関東]]地区）&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web |author=坂本太郎 |date=2014-10-17 |url=http://npn.co.jp/article/detail/29571691/ |title=録画再生視聴率でもキムタク「HERO」、上戸彩「昼顔〜」が好視聴率！ |publisher=[[リアルライブ]] |accessdate=2014-10-22}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2014年]][[5月28日]]から、DVDレンタルが開始された。発売元は[[小学館]]と[[メディアファクトリー|株式会社KADOKAWA メディアファクトリー]]、販売元は株式会社KADOKAWA メディアファクトリーである。この体制は『[[ダンボール戦機#アニメ|ダンボール戦機]]』シリーズから継続。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年6月まで、ジバニャンのアップと共に「妖怪ウォッチを見るときは部屋を明るくして近づきすぎないようにするニャン」と画面中央に表示するシーンが放送開始時にあったが、それ以降はアバンタイトルで「妖怪ウォッチ（ロゴ）を見るときは、部屋を明るくしてテレビから離れて見よう!」というテロップが画面下に表示されるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年10月10日に放送された第39話については、地上波放送後に[[アニメシアターX|AT-X]]及び[[バンダイチャンネル]]を始めとするネット配信での放送が休止された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.asahi.com/articles/ASGBR5KGYGBRUTIL02K.html 妖怪ウォッチ、ＴＶ放送後にネット配信など休止],朝日新聞,2014年10月23日&amp;lt;/ref&amp;gt;。この回ではパロディネタが多数使われており、インターネット上ではこれが休止の原因ではないかと言われていたが、テレビ東京社長の[[高橋雄一 (ジャーナリスト)|高橋雄一]]は同月30日に開かれた定例会見でこの噂を否定しながらも「われわれの都合によるもので、大きなトラブルではない。今流すのは控えた方がいいという判断だ。理由については何とも申し上げにくい」と説明、放送再開時期は未定としている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sankei.com/entertainments/news/141030/ent1410300004-n1.html 「妖怪ウォッチ」放送休止　「大きなトラブルではない」とテレ東社長],産経新聞,2014年10月30日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
2014年11月7日からマクドナルドでもらえたカレンダーに１話と25話が収録されたDVD同梱された&lt;br /&gt;
映画挨拶で日野社長の口から海外で放送される事発表された。ジバニャンとウィスパー以外の人物と妖怪の名前変更される&lt;br /&gt;
2015年1月3日にコマさん特集放送された。アイキャッチは新規カットだった。最後に映画の冒頭とアフレコ放送された。ジバニャンがナレーション担当したエンドロールでもコマが上になっていた&lt;br /&gt;
=== スタッフ ===&lt;br /&gt;
* クリエイティブプロデューサー・企画・シナリオ原案&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;第1話 - 第14話は『企画・総監修・シナリオ原案』。&amp;lt;/ref&amp;gt; - [[日野晃博]]&lt;br /&gt;
* 原作 - [[レベルファイブ]]&lt;br /&gt;
* 掲載 - [[月刊コロコロコミック]]&lt;br /&gt;
* 妖怪&amp;amp;キャラクターデザイン原案 - [[長野拓造]]、田中美穂&lt;br /&gt;
* 企画設定協力 - 本村健&lt;br /&gt;
* シリーズ構成 - [[加藤陽一 (脚本家)|加藤陽一]]&lt;br /&gt;
* キャラクターデザイン - [[須田正己]]、[[山田俊也]]（第22話 - ）&lt;br /&gt;
* 総作画監督 - 山田俊也、武内啓（第22話 -　）&lt;br /&gt;
* 美術監督 - 釘貫彩、小濱俊裕（[[美峰]]）&lt;br /&gt;
* 色彩設計 - 角野江美&lt;br /&gt;
* 撮影監督 - 山道奈保美&lt;br /&gt;
* 編集 - 小野寺絵美&lt;br /&gt;
* 音楽 - 西郷憲一郎&lt;br /&gt;
* 音響監督 - [[三間雅文]]&lt;br /&gt;
* 音楽協力 - [[テレビ東京ミュージック]]&lt;br /&gt;
* アニメーションプロデューサー&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;第1話 - 第11話は『制作担当』。&amp;lt;/ref&amp;gt; - 井上たかし&lt;br /&gt;
* アニメーション制作 - [[オー・エル・エム|OLM TEAM INOUE]]&lt;br /&gt;
* スーパーバイザー - [[奥野敏聡]]、[[久保雅一]]、佐上靖之、[[川崎由紀夫]]&lt;br /&gt;
* アドバイザー - 村上孝雄、和田誠&lt;br /&gt;
* プロデューサー - 紅谷佳和（[[テレビ東京]]）、梶原清文&lt;br /&gt;
* プログラムマネージャー - 山川典夫（テレビ東京）&lt;br /&gt;
* 監督 - [[後信治|ウシロシンジ]]&lt;br /&gt;
* 製作 - テレビ東京、[[電通]]、OLM&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主題歌 ===&lt;br /&gt;
==== オープニングテーマ ====&lt;br /&gt;
; 「[[ゲラゲラポーのうた]]」（1番・#1 - #36）&lt;br /&gt;
: 作詞 - [[Motsu]] / 作曲・編曲 - [[菊谷知樹]] / 歌 - [[キング・クリームソーダ]]&lt;br /&gt;
: 第12話・第25話・第36話はジバニャン、ウィスパー、ケータ達もサビ部分を歌唱している。&lt;br /&gt;
; 「[[祭り囃子でゲラゲラポー/初恋峠でゲラゲラポー|祭り囃子でゲラゲラポー]]」（#37 - ・奇数話）&lt;br /&gt;
: 作詞 - Motsu / 作曲・編曲 - 菊谷知樹 / 歌 - キング・クリームソーダ&lt;br /&gt;
; 「[[祭り囃子でゲラゲラポー/初恋峠でゲラゲラポー|初恋峠でゲラゲラポー]]」（#38 - ・偶数話）&lt;br /&gt;
: 作詞 - Motsu / 作曲・編曲 - 菊谷知樹 / 歌 - キング・クリームソーダ&lt;br /&gt;
主題歌が交互になったのはアンパンマンの影響だと思われる。そちらではエンディングがランダムになっている&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== エンディングテーマ ====&lt;br /&gt;
; 「[[Break Out/ようかい体操第一|ようかい体操第一]]」（1番・#1 - #24及び2015年1月3日の特番）&lt;br /&gt;
: 作詞 - [[ラッキィ池田]] &amp;amp; [[高木貴司]] / 作曲 - 菊谷知樹 / 編曲 - [[日比野裕史]] / 歌 - [[Dream5]]&lt;br /&gt;
: 中国新聞の子育て相談コーナーに、子供が注意を受けると「妖怪のせい」と言い返すという母親の悩みが寄せられ、この曲の「妖怪のせい」という歌詞のためだとされている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://r25.yahoo.co.jp/fushigi/jikenbo_detail/?id=20140929-00038154-r25 子供達「何でも妖怪のせい」に賛否]webR25 2014年10月15日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; 「[[ダン・ダン ドゥビ・ズバー!]]」（#25 - ）&lt;br /&gt;
: 作詞 - Motsu &amp;amp; 高木貴司 / 作曲・編曲 - 菊谷知樹 / 歌 - Dream5+ブリー隊長（声 - Motsu）&lt;br /&gt;
???。ニャーKBツチノコパンダ。(2015年1月9日から)&lt;br /&gt;
2014年12月16日の秋葉原イベントで明らかになった。Yahoo!乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 各話リスト ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
!話数!!サブタイトル!!放送日!!脚本!!絵コンテ!!演出!!作画監督&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1||妖怪がいる!&amp;lt;hr /&amp;gt;恐怖の交差点||'''2014年'''&amp;lt;br /&amp;gt;1月8日||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[加藤陽一 (脚本家)|加藤陽一]]||[[後信治|ウシロシンジ]]||駒屋健一郎||[[スタジオMAT|松坂定俊]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2||超有名なアイツ&amp;lt;hr /&amp;gt;なんでそれ言っちゃうの!?&amp;lt;hr /&amp;gt;フミちゃんの憂鬱||1月15日||駒屋健一郎||矢野孝典||齋藤香、山崎愛&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3||レアなアイツ&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 じんめん犬&amp;lt;hr /&amp;gt;てめーもグレるりん!&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬 Part2||1月22日||[[鎌仲史陽]]||平向智子||寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4||妖怪大辞典&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ひも爺&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 わすれん帽&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬 Part3||1月29日||[[高橋ナツコ]]||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|北條史也||齋藤香、松坂定俊&amp;lt;br /&amp;gt;早乙女啓&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5||じんめん犬 Part4&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 まぼ老師&amp;lt;hr /&amp;gt;おはらいしよう!||2月5日||加藤陽一||吉田りさこ||内山まな||アベ正己&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6||じんめん犬 Part5&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 メラメライオン&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ネガティブーン&amp;lt;hr /&amp;gt;禁断のお泊まり会||2月19日||高橋ナツコ||ウシロシンジ&amp;lt;br /&amp;gt;駒屋健一郎||永居慎平||金子匡邦&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7||じんめん犬 Part6&amp;lt;hr /&amp;gt;コマさんがきた!&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 認MEN||2月26日||加藤陽一||鎌仲史陽||[[高橋滋春]]||松坂定俊&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8||じんめん犬 Part7&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 モレゾウ&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ヒキコウモリ||3月5日||[[山田由香]]||[[須藤典彦]]||[[浜名孝行]]||寺澤伸介、齋藤香&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|9||コマさん 〜再会編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 セミまる&amp;lt;hr /&amp;gt;ロボニャン始動!||3月12日||加藤陽一||ウシロシンジ&amp;lt;br /&amp;gt;[[吉田徹]]||矢野孝典||寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|10||コマさん 〜はじめての待ち合わせ編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 トホホギス&amp;lt;hr /&amp;gt;レジェンド妖怪! ブシニャン見参!||3月19日||高橋ナツコ||吉田りさこ||駒屋健一郎||北原章雄、森田実&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|11||コマさん 〜はじめての改札編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ムダヅカイ&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ムリカベ&amp;lt;hr /&amp;gt;予告! アイツが帰ってくる!||3月26日||山田由香||園田雅裕||吉本毅||山崎愛、松坂定俊&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12||コマさん 〜はじめてのケータイ編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 おならず者&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 1||4月4日||加藤陽一||[[木村真一郎]]||浜名孝行||松浦仁美、寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|13||コマさん 〜はじめてのファストフード編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 口だけおんな&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ダンサーズ&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 2||4月11日||高橋ナツコ||[[宮崎なぎさ]]||川西泰二||アベ正己、山内玲奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|14||コマさん 〜はじめてのタワー編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪しゃれこ婦人と妖怪ジミー&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 3||4月18日||山田由香||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|北條史也||齋藤香、松坂定俊&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|15||コマさん 〜はじめての夜遊び編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 のぼせトンマン&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ナガバナ&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 4||4月25日||大知慶一郎||[[もりやまゆうじ]]||岩田義彦||吉田巧介、山田真也&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|16||ゴールデンウィークは妖怪がいっぱい!&amp;lt;hr /&amp;gt;コマさん 〜オラのカッコいい兄ちゃん編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 5||5月2日||加藤陽一||須藤典彦||柳瀬雄之||日高真由美、藤田正幸&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|17||田舎者はバラ色に Episode1&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 すねスネーク&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 はらおドリ&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 6||5月9日||高橋ナツコ||木村真一郎||泉保良輔||阿部千秋&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|18||キュウビのキュンキュン大作戦 〜出会い編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;鬼時間&amp;lt;hr /&amp;gt;田舎者はバラ色に Episode2||5月16日||山田由香||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|高橋滋春||寺澤伸介、齋藤香&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|19||田舎者はバラ色に Episode3&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 バク&amp;lt;hr /&amp;gt;キュウビのキュンキュン大作戦 〜遊園地編〜||5月23日||大知慶一郎||須藤典彦||駒屋健一郎||森田実&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|20||レジェンド妖怪! イケメン犬!&amp;lt;hr /&amp;gt;田舎者はバラ色に Episode4||5月30日||加藤陽一||[[矢野博之]]||吉本毅||松坂定俊&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|21||妖怪 つづかな僧&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 フゥミン&amp;lt;hr /&amp;gt;恋とポエムとコーヒーと 1杯目||6月6日||山田由香||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|浜名孝行||松浦仁美、寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|22||恋とポエムとコーヒーと 2杯目&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 かぜカモ&amp;lt;hr /&amp;gt;肩がこるってどんな感じ?||6月13日||高橋ナツコ||鎌仲史陽&amp;lt;br /&amp;gt;宮崎なぎさ||川西泰二||アベ正己、山内玲奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|23||恋とポエムとコーヒーと 3杯目&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 つまみぐいのすけ&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 からくりベンケイ||6月20日||大知慶一郎||吉田徹&amp;lt;br /&amp;gt;北條史也||岩田義彦||大沢美奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|24||恋とポエムとコーヒーと 4杯目&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ネクラマテング&amp;lt;hr /&amp;gt;ホンモノ登場!||6月27日||加藤陽一||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|柳瀬雄之||日高真由美、藤田正幸&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|25||ジバニャンの秘密||7月4日||[[日野晃博]]||ウシロシンジ&amp;lt;br /&amp;gt;駒屋健一郎||矢野孝典||寺澤伸介、齋藤香&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|26||妖怪 さとりちゃん&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ヨコドリ&amp;lt;hr /&amp;gt;恋とポエムとコーヒーと 5杯目||7月11日||山田由香||矢野博之||泉保良輔||阿部千秋&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|27||新型妖怪ウォッチを手に入れろ&amp;lt;hr /&amp;gt;正しい箱の開け方||7月18日||加藤陽一||吉田りさこ||吉本毅||山崎愛&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|28||出たぞ古典妖怪!&amp;lt;hr /&amp;gt;おはらいリターンズ&amp;lt;hr /&amp;gt;古典妖怪ってすごいの?||7月25日||大知慶一郎||木村真一郎||駒屋健一郎||森田実&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|29||太陽にほえるズラ! 第1話「人質」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 あせっか鬼&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 さかさっ傘||8月1日||山田由香||吉本毅&amp;lt;br /&amp;gt;吉田徹||吉本毅||松坂定俊、齋藤香&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|30||太陽にほえるズラ! 第2話「誘拐」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ぶようじん坊&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 一旦ゴメン||8月8日||加藤陽一||[[深沢幸司]]||川西泰二||アベ正己、山内玲奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|31||妖怪西遊記||8月15日||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|高橋ナツコ||高橋滋春||寺澤伸介||松浦仁美、寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|32||太陽にほえるズラ! 第3話「取り調べ室」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 万尾獅子&amp;lt;hr /&amp;gt;イケてる妖怪対決!||8月22日||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|岩田義彦||大沢美奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|33||太陽にほえるズラ! 第4話「張り込み」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 じがじぃさん&amp;lt;hr /&amp;gt;ホンモノはどっちだ!?||8月29日||大知慶一郎||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|柳瀬雄之||日高真由美、藤田正幸&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|34||太陽にほえるズラ! 第5話「尾行」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ひとまか仙人&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ぜっこう蝶||9月5日||山田由香||木村真一郎||泉保良輔||阿部千秋&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|35||太陽にほえるズラ! 第6話「SP」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪タイタニック&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ねちがえる||9月12日||大知慶一郎||矢野博之||吉本毅||山崎愛&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|36||太陽にほえるズラ! 第7話「爆弾処理」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ブリー隊長&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 笑ウツボ||9月19日||高橋ナツコ||吉田徹&amp;lt;br /&amp;gt;宮崎なぎさ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|駒屋健一郎&amp;lt;br /&amp;gt;松山容子||武内啓、松坂定俊&amp;lt;br /&amp;gt;寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|37||運動会は妖怪がいっぱい!&amp;lt;hr /&amp;gt;太陽にほえるズラ! 最終話「殉職」||9月26日||山田由香||榎本明広||森田実&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|38||ぼくらの300円戦争&amp;lt;hr /&amp;gt;カンペキ執事妖怪 セバスチャン&amp;lt;hr /&amp;gt;給食のグルメ 第1話「カレーライス」||10月3日||加藤陽一||吉本毅&amp;lt;br /&amp;gt;鎌仲史陽||吉本毅||寺澤伸介、齋藤香&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|39||給食のグルメ 第2話「プリン」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 U.S.O.&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ネタバレリーナ||10月10日||大知慶一郎||吉田りさこ&amp;lt;br /&amp;gt;吉本毅||[[しぎのあきら]]||アベ正己、山内玲奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|40||妖怪・ベストテン&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 りもこんかくし&amp;lt;hr /&amp;gt;給食のグルメ 第3話「揚げパン」||10月17日||山田由香||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|岩田義彦||熊谷勝弘、水村良男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|41||給食のグルメ 第4話「唐揚げ」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 キュン太郎&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 かりパックン||10月24日||大知慶一郎||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|柳瀬雄之||日高真由美、藤田正幸&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|42||ガブニャンハザード||10月31日||高橋ナツコ||及川啓||矢野孝典||松坂定俊&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 放送局 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--非ネット局、放送対象地域外の県は、書かない事。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
字幕放送はテレビ東京系列とキッズステーションのみ、データ放送はテレビ東京系列のみ。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!放送地域!!放送局!!放送期間!!放送日時!!放送系列!!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広域放送|関東広域圏]]||[[テレビ東京]]||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|[[2014年]][[1月8日]] - [[3月26日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[4月4日]] - ||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|水曜 19:00 - 19:27&amp;lt;br /&amp;gt;金曜 18:30 - 18:58||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|[[TXN|テレビ東京系列]]||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|字幕・データ放送あり&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;データ放送は2014年2月26日から開始した。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;6局同時ネット&amp;lt;br /&amp;gt;提供読みなし&amp;lt;ref name=&amp;quot;metipress800&amp;quot; group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;縮小版・右下寄せで[[アバンタイトル]]と次回予告時にクレジット。2014年10月からのベストセレクション（再放送）も同様。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;妖怪探しコーナーあり&amp;lt;br /&amp;gt;「ジバニャンを探せ!」コーナー告知あり（第8話まで）&amp;lt;br /&amp;gt;2014年10月3日より「妖怪ウォッチ ベストセレクションだニャン!」と題して&amp;lt;br /&amp;gt;毎週金曜 7:30 - 8:00に再放送。この関係でぬーベーの玉藻と対決している&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[北海道]]||[[テレビ北海道]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[愛知県]]||[[テレビ愛知]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;2014年10月4日より「妖怪ウォッチ もいちどッス!」と題して毎週土曜9:30 - 10:00に再放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大阪府]]||[[テレビ大阪]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;2014年9月2日より「妖怪ウォッチアンコール」と題して毎週火曜 7:30 - 8:00に再放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岡山県・香川県の放送|岡山県・香川県]]||[[テレビせとうち]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福岡県]]||[[TVQ九州放送]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;2014年4月29日より毎週火曜 7:30 - 8:00に再放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|[[全国放送|日本全域]]||[[バンダイチャンネル]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2014年[[1月9日]] - [[3月27日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[4月5日]] -||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|木曜 12:00 更新&amp;lt;br /&amp;gt;土曜 12:00 更新||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[インターネットテレビ|ネット配信]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ニコニコチャンネル]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[BSジャパン]]||2014年[[1月11日]] - ||土曜 7:00 - 7:30||テレビ東京系列&amp;lt;br /&amp;gt;[[日本における衛星放送#BSデジタル放送|BS放送]]||字幕・データ放送なし&amp;lt;br /&amp;gt;テレビ東京の放送から1日遅れ&amp;lt;br /&amp;gt;提供読みあり（第15話〈4月26日〉まで）→無し（第16話〈5月3日 - 〉）&amp;lt;ref name=&amp;quot;metipress800&amp;quot; group=&amp;quot;注&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;妖怪探しコーナーなし（第15話〈4月26日〉まで）→あり（第16話〈5月3日 - 〉）&amp;lt;br /&amp;gt;「ジバニャンを探せ!」コーナー告知なし&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[GyaO!]]||2014年[[1月16日]] - 3月27日&amp;lt;br /&amp;gt;2014年4月5日 - ||木曜 12:00 更新&amp;lt;br /&amp;gt;土曜 12:00 更新||ネット配信||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[アニメシアターX|AT-X]]||2014年[[1月19日]] - [[3月30日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[4月6日]] - ||日曜 18:00 - 18:30&amp;lt;br /&amp;gt;日曜 18:00 - 18:25||[[日本における衛星放送|CS放送]]||リピート放送あり&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[和歌山県]]||[[テレビ和歌山]]||2014年[[1月23日]] - 3月27日&amp;lt;br /&amp;gt;2014年4月4日 - ||木曜 7:30 - 8:00&amp;lt;br /&amp;gt;金曜 17:30 - 18:00||[[全国独立放送協議会|独立局]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮城県]]||[[仙台放送]]||2014年[[2月9日]] - [[10月12日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[10月20日]] - ||日曜 5:30 - 6:00&amp;lt;br /&amp;gt;月曜 16:20 - 16:50||[[フジネットワーク|フジテレビ系列]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広島県]]||[[広島ホームテレビ]]||2014年[[3月29日]] - ||土曜 6:30 - 7:00||[[All-nippon News Network|テレビ朝日系列]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[奈良県]]||[[奈良テレビ放送|奈良テレビ]]||2014年4月4日 - ||金曜 7:30 - 7:59||独立局||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|日本全域||[[キッズステーション]]||2014年4月5日 - [[6月7日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[6月14日]] - ||土曜 17:30 - 17:58&amp;lt;br /&amp;gt;土曜 17:00 - 17:58||CS放送||字幕・リピート放送あり&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[4月2日]] 14:03より第1話 - 第4話を先行放送&amp;lt;br /&amp;gt;同年6月14日より2話連続放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[熊本県]]||[[熊本放送]]||2014年4月6日 - ||日曜 5:30 - 6:00||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[Japan News Network|TBS系列]]||2014年8月5日から8月22日までの毎週火曜 - 金曜の15:30 - 16:00に&amp;lt;br /&amp;gt;「RKK夏休みスペシャル 妖怪ウォッチまつり」と題して、第1話 - 第12話をアンコール放送。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山形県]]||[[テレビユー山形]]||2014年[[4月20日]] - ||日曜 5:45 - 6:15||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[石川県]]||[[石川テレビ放送|石川テレビ]]||2014年[[6月1日]] - ||日曜 5:30 - 6:00||フジテレビ系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|日本全域||[[ドコモ・アニメストア|dアニメストア]]||2014年[[6月6日]] - ||金曜 12:00 更新||ネット配信||第1話 - 第20話まで一挙配信&amp;lt;br /&amp;gt;第21話以降は毎週金曜の同時刻に最新話を更新&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[滋賀県]]||[[びわ湖放送]]||2014年[[6月12日]]・[[6月19日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[7月3日]] - ||木曜 18:27 - 19:00&amp;lt;br /&amp;gt;木曜 18:27 - 18:56||独立局||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[静岡県]]||[[テレビ静岡]]||2014年[[6月22日]] - ||日曜 5:30 - 6:00||フジテレビ系列||2014年10月21日より毎週火曜 16:50 - 17:20に再放送。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮崎県]]||[[宮崎放送]]||2014年[[7月4日]] - [[10月3日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[10月7日]] - ||金曜 15:30 - 16:00&amp;lt;br /&amp;gt;火曜 15:30 - 16:00||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|TBS系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[沖縄県]]||[[琉球放送]]||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|2014年[[7月5日]] - ||土曜 5:30 - 6:00||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岩手県]]||[[IBC岩手放送]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|土曜 6:00 - 6:30||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山梨県]]||[[テレビ山梨]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福島県]]||[[福島中央テレビ]]||2014年[[7月22日]] - [[8月19日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[9月7日]] - [[9月28日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[10月5日]] - ||火曜 9:30 - 10:30&amp;lt;br /&amp;gt;日曜 6:15 - 6:45&amp;lt;br /&amp;gt;日曜 6:30 - 7:00||[[日本テレビネットワーク協議会|日本テレビ系列]]||夏休み期間中は2話連続放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岐阜県]]||[[岐阜放送]]||2014年7月22日 - [[7月25日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[7月28日]] - [[8月29日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[9月5日]] - ||月曜 - 金曜 9:30 - 9:59&amp;lt;br /&amp;gt;月曜 - 金曜 11:00 - 11:30&amp;lt;br /&amp;gt;金曜 17:30 - 17:59||独立局||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大分県]]||[[大分放送]]||2014年7月22日 - [[8月26日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年9月7日 - ||火曜 10:20 - 10:50&amp;lt;br /&amp;gt;日曜 5:45 - 6:15||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|TBS系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[愛媛県]]||[[あいテレビ]]||2014年7月22日 - 8月29日&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[9月6日]] - ||月曜 - 金曜 10:30 - 11:00&amp;lt;br /&amp;gt;土曜 17:00 - 17:30||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長崎県]]||[[長崎放送]]||2014年7月25日 - ||金曜 15:00 - 15:30||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[青森県]]||[[青森テレビ]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2014年[[8月2日]] - ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|土曜 6:00 - 6:30||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長野県]]||[[信越放送]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[新潟県]]||[[新潟テレビ21]]||2014年[[8月3日]] - ||日曜 5:20 - 5:50||テレビ朝日系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鳥取県]]・[[島根県]]||[[山陰中央テレビジョン放送|山陰中央テレビ]]||2014年8月3日&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[8月5日]] - ||日曜 13:00 - 14:55&amp;lt;br /&amp;gt;火曜 16:20 - 16:50||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|フジテレビ系列||初回（8月3日）は4話連続放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鹿児島県]]||[[鹿児島テレビ放送|鹿児島テレビ]]||2014年[[8月7日]] - ||木曜 15:30 - 16:00||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[秋田県]]||[[秋田放送]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2014年10月3日 - ||金曜 10:55 - 11:25||日本テレビ系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[三重県]]||[[三重テレビ放送|三重テレビ]]||金曜 17:00 - 17:30||独立局||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福井県]]||[[福井テレビジョン放送|福井テレビ]]||2014年10月5日 - ||日曜 6:30 - 7:00||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|フジテレビ系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[富山県]]||[[富山テレビ放送|富山テレビ]]||2014年[[10月11日]] - ||土曜 5:25 - 5:55||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大韓民国|韓国全域]]||[[トゥーニバース]]||2014年[[10月28日]] - ||火曜 19:00 - 19:30||[[KTスカイライフ|CS放送]]、[[IP放送]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[ケーブルテレビ]]||&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD-BOX ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 巻 !! 発売日 !! 収録話 !! 規格品番 !! 初回特典&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1 ||  2014年10月29日 || 第1話 - 第21話 || ZMSZ-9711 || 「妖怪ウォッチ とりつきカードバトル」スタートパック&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 劇場版 ==&lt;br /&gt;
{{公開前の映画|section=1|date=2014年7月}}&lt;br /&gt;
第1弾は『'''映画 妖怪ウォッチ 誕生の秘密だニャン!'''』のタイトルで、2014年[[12月20日]]より公開予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年7月19日から発売される前売り券の劇場限定前売特典として、「フユニャン」メダルとデータカードダス妖怪ウキウキペディア用カード「Sレアジバニャン」がセットで貰える（全国50万名限定）。これは即完売状態になる一方で、ネットオークションで高額での転売が行われ、公式Facebookには批判の声が相次いだ&amp;lt;ref&amp;gt;[http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1407/24/news092.html 「妖怪ウォッチ」特典付き劇場前売券が即完売で早くも転売　「子どもが泣いています」と公式Facebookに批判] - ねとらぼ 2014年7月24日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[https://www.facebook.com/eigayokai/posts/920907884601836 映画『妖怪ウォッチ』公式Facebookページ　該当の発言(Facebook)]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1408/09/news012.html 劇場版「妖怪ウォッチ」、特典付き前売券騒動「重く受け止め」　入場者プレゼントは中学生以下、500万人に - ねとらぼ]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これを受けて、中学生以下500万人の観客に入場者プレゼントして「ダークニャンメダル」が一人1個プレゼントされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年10月22日、本映画が[[小惑星探査機]]「[[はやぶさ2]]」のオフィシャルサポーターに決定した&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news|url=http://www.oricon.co.jp/news/2043604/full/|title=妖怪ウォッチが「はやぶさ2」とコラボ　公式サポーターに決定|publisher=[[オリコン|ORICON]]|date=2014-10-22|accessdate=2014-10-24}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
販売が開始された7月19日から100日で、72万1,422枚を売り上げ&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;10月26日時点。コンビニ他流通店での特別前売り券販売数を除く、劇場取り扱いの劇場前売り券の販売枚数のみ&amp;lt;/ref&amp;gt;。これは創立82年を迎える東宝映画史上最高枚数で、現在もなお週平均1万枚以上のペースで売れ続けている。また、劇場公開を一カ月半後に控え、早くも2015年冬に第2弾の劇場版公開が決定。映画が公開される前に「2作目」の公開が決定するのは異例中の異例の出来事とのこと。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.cinematoday.jp/page/N0067867 『妖怪ウォッチ』前売り、東宝史上最高売り上げを記録！劇場版第2弾も決定]シネマトゥデイ 2014年11月4日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.mynavi.jp/news/2014/11/04/131/ 映画『妖怪ウォッチ』前売券が72万枚突破＆2015年に劇場版第2弾の公開決定]マイナビニュース 2014年11月4日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
ポケモンとドラえもんの場合エンディングで続編決定と発表される&lt;br /&gt;
=== 主題歌（劇場版第1弾） ===&lt;br /&gt;
;エンディングテーマ『ゲラゲラポー走曲』&lt;br /&gt;
:歌 - ようかいキング・ドリームソーダ（[[ラッキィ池田]]、[[キング・クリームソーダ]]、[[Dream5]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メディアミックス ==&lt;br /&gt;
=== アプリ ===&lt;br /&gt;
; 『ようかい体操第一 パズルだニャン』&lt;br /&gt;
: 2013年7月18日より第1作発売を記念しiOS/Android対応アプリを配信。&lt;br /&gt;
; 『[[ワンダーフリック]]』&lt;br /&gt;
: 同じくレベルファイブの作品。ジバニャンがゲスト出演している。アバターをレベル22以上にすると、妖怪ウォッチ2で手に入る「ワンダーニャン」の引き換えができるようになる。&lt;br /&gt;
妖怪ウォッチと違い最新情報ジャンプ独占なのでジャンプ以外には乗らない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== データカードダス ===&lt;br /&gt;
『'''妖怪ウォッチ ともだちウキウキペディア'''』は2014年1月より稼働された[[バンダイ]]より発売の[[データカードダス]]。筐体は『[[仮面ライダーバトル ガンバライジング]]』と同じ外観のデータカードダスOタイプ。データカードダスでは初の、予め印刷されたカードではなく、『[[モンスター烈伝 オレカバトル]]』のようにオンデマンドでプリントされるカードが払い出される。カードダスOタイプの筐体では初めてレバーが搭載された作品でもある。タイトルは見ても分かる通り、「[[ウィキペディア]]」をもじっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== リリース・キャンペーン ====&lt;br /&gt;
* 2013年12月26日 ロケーションテスト開催。全25種。&lt;br /&gt;
* 2014年1月30日 1弾稼動開始&lt;br /&gt;
* 2014年3月6日 追加妖怪出現（へこ鬼神、ゴルニャン、はつでんしん）&lt;br /&gt;
* 2014年3月6日 1弾裏ボス「のぼせトンマン」登場&lt;br /&gt;
* 2014年3月29日 - 春休み店頭配布キャンペーン開催（PYW-001ジバニャン）&lt;br /&gt;
* 2014年4月10日 2弾稼動開始&lt;br /&gt;
* 2014年4月12日 - 6月8日 店頭大会「第1回ともだちたくさんできた会?」開催&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 妖怪メダル（玩具） ===&lt;br /&gt;
バンダイ発売。ブラインドパックで発売のコレクションメダル。1パック2枚入り2014年1月11日発売の『DX妖怪ウォッチ』と連動し、対応メダルによって220種類以上の登場ボイスが流れる。またゲームと連動し、本体のカメラ機能を使い、メダル裏面のQRコードを読み取ることで、本編で使用できるアイテムであるガシャコインを手に入れる事が可能である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小学生を中心に流行し、販売開始直後に在庫完売し関連アイテム全般に渡って品薄になるほど人気となった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.mynavi.jp/news/2014/03/26/418/ 小学生を虜にする「妖怪ウォッチ」　関連グッズが品切れ続出]マイナビニュース 2014年3月26日&amp;lt;/ref&amp;gt;。一時期、おもちゃが品薄状態が続き、品薄状態を受け業者が高値で転売する事態も発生した&amp;lt;ref&amp;gt;[https://web.archive.org/web/20140424075955/http://www.mbs.jp/voice/special/201404/14_post-487.shtml 2014/04/14憤懣本舗「子どものおもちゃなのに…業者が高値販売」]（2014年4月24日の[[インターネット・アーカイブ]]）、[[MBSテレビ|毎日放送]]（[[Japan News Network|TBS系列]]）の夕方ニュース番組「[[VOICE (ニュース番組)|VOICE]]」及び11月24日の一服と5月5日の特種と7月末の知っとこより。&amp;lt;/ref&amp;gt;。徐々に品薄状態が改善され、追加生産も行っている。妖怪人間ベロがコロコロ応募したら当選した。2014年12月19日の超報道で放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:; 第1章 〜ようこそ妖怪ワールドへ〜&lt;br /&gt;
:: 2014年1月11日発売 キーメダル8種、ノーマルメダル20種、キャンペーンメダル2種&lt;br /&gt;
:; 第2章 〜日常に潜むレア妖怪!?〜&lt;br /&gt;
:: 2014年3月22日発売&lt;br /&gt;
:; 第3章 〜進化妖怪のヒミツ〜&lt;br /&gt;
:: 2014年6月7日発売&lt;br /&gt;
:; 〜登場!Zメダルでアリマス〜&lt;br /&gt;
:: 2014年7月12日発売&lt;br /&gt;
:; 〜登場!古典メダルでアリマス〜&lt;br /&gt;
:: 2014年7月12日発売&lt;br /&gt;
:; Z-2nd 〜イマドキ妖怪パラダイス!〜&lt;br /&gt;
:: 2014年9月13日発売&lt;br /&gt;
:; 古典ノ二 〜おいでませ!Sランク妖怪さま〜&lt;br /&gt;
:: 2014年9月13日発売&lt;br /&gt;
:; 第4章 〜ブルブル!トラブル妖怪大集合!〜&lt;br /&gt;
:: 2014年10月18日発売&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====妖怪メダル複製・販売事件====&lt;br /&gt;
この妖怪メダルを著作権者に無断で制作・販売し、著作権を侵害したとして、2014年[[11月5日]]までに[[群馬県警察]]が、[[和歌山県]][[白浜町]]に住む27歳の会社員の男を逮捕した。逮捕された直接の容疑は2014年6-8月にかけて、[[インターネットオークション]]で偽物の妖怪メダル9枚を出品し、利益を得たとしている。男は「はじめは自分の子供に遊ばせる目的で作ったが、同作品の人気が出てきたので（2014年）5月ごろから販売するようになった」と述べ、県警は合計31人に対して51枚、約14万円を売り上げたとしている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.asahi.com/articles/ASGC55R7TGC5UHNB01D.html 「妖怪ウォッチ」キャラ無断複製容疑　男逮捕]（朝日新聞2014年11月5日　11月6日閲覧）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
翌日の目覚ましでも放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== くじガシャポン! ===&lt;br /&gt;
『妖怪ウォッチ くじガシャポン! 妖怪おみくじ神社』は、[[ガシャポン]]販売機に付属するゲーム機。無料で遊ぶことができ妖怪メダル1枚に1回、おみくじバトルをプレイすることができ（バトルには複数のメダルの使用が可能）、ルーレットで大吉が出るとレアメダルをゲットすることができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 漫画版 ===&lt;br /&gt;
コロコロでは1と2。ちゃおでは２から書き下ろしの4コマ漫画が数か所に存在する。&lt;br /&gt;
; コロコロコミック版&lt;br /&gt;
: 第38回[[講談社漫画賞]]児童部門受賞作品。『[[コロコロコミック]]』2013年1月号より連載のギャグマンガ&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.4gamer.net/games/142/G014209/20121115094/ 「妖怪ウォッチ」の漫画連載が12月15日発売の月刊コロコロコミックでスタート。ゲームのストーリーを先取りできるかも]4Gamer.net 2012年11月16日&amp;lt;/ref&amp;gt;。作者は[[小西紀行]]。ケータが主人公。姉妹誌の『[[別冊コロコロコミック]]』でも2013年8月号より連載が始まる。また、低年齢向けの『[[コロコロイチバン!]]』でも2014年1月号より連載が始まる。『コロコロコミック』2014年6月号の表紙では、ジバニャンの頭に巻かれたハチマキに「出番多すぎてダルイんですけど…！」と書かれている。&lt;br /&gt;
; ちゃお版『妖怪ウォッチ 〜わくわく☆にゃんだふるデイズ〜』&lt;br /&gt;
: 『[[ちゃお]]』2014年2月号より連載開始の少女漫画&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.4gamer.net/games/142/G014209/20131202079/ 「妖怪ウォッチ」の漫画が12月27日発売の「ちゃお2月号」で連載スタート]4Gamer.net 2013年12月2日&amp;lt;/ref&amp;gt;。作者は[[もりちかこ]]。フミちゃんが主人公。&lt;br /&gt;
: また、同じく小学館から刊行されている少女誌『[[ぷっちぐみ]]』においても、同じくもりちかこによる漫画版が掲載されている。&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
おはすた。良くジバニャンが出ている。最新情報放送している。アニメの予告放送される。ポケモンと違い主役妖怪は紹介されず映像が流れるだけ。2014年5月から9月まで妖怪クイズ放送されていた。7月除き答えネタバレされた。7月末は録画だった為されなかった。１0月から妖怪言えるがスタートした。ポケモン言えるの妖怪版&lt;br /&gt;
カイン。FF4の登場人物。おはすたで良くジバニャンが共演している&lt;br /&gt;
あゆみ。ライフの登場人物。2014年１0月から金曜日に対決している。11月17日も対決した&lt;br /&gt;
玉藻。ぬーベーの登場人物。2014年１0月から金曜日に対決している&lt;br /&gt;
美奈子。同じくぬーベーの登場人物。バカ殿様でニャーダと共演している。2014年12月2日の大丈夫でニャーダが無理やりアーンした。しかもジョーイさんと変なおじさんになっていた。余談であるが前座の超報道で特集放送された。しかも日野社長とドリーム5が出演した。2015年1月13日はジバニャンと対決した&lt;br /&gt;
ゆきめ。同上。吹雪姫の元ネタ。吹雪姫は11月14日に初登場した。余談であるが11月17日のPONでゆきめの写真イベント独占放送された。21日のYahoo!でダウンタウンにゆきめ出た事乗っていた。29日のブランチでポケモンのレシラムと共演した。12月12日はジバニャンと対決した。2015年1月3日のYahoo!にコメント乗っていた&lt;br /&gt;
赤マント。同じくぬーベーの登場人物。2007年から2011年までジバニャンと対決した。2014年12月19日と30日と2015年1月13日もジバニャンと対決した。30日はコマと冬とブリーも対決した。99年から2000年までニャーダと対決した。2015年1月13日もニャーダと対決した。バクのストーリーのパクりだった。2014年11月24日のキッズステーションでも放送された。余談であるがこの日は丸見えに赤マントが登場した。アカマルと名前酷似している。2014年11月18日は美樹と対決した。美樹が混乱劇場出た為&lt;br /&gt;
余談であるが影野花子とろくろ首はドラマ版にも登場した。&lt;br /&gt;
2015年1月8日のイベントに花子さん出たがベムのせいでスッキリ以外スルーだった&lt;br /&gt;
覇鬼。同じくぬーベーの登場人物。2014年11月28日に奪うねと対決した&lt;br /&gt;
ゼッキ。同じくぬーベーの登場人物。2014年11月30日にニャーダと対決した&lt;br /&gt;
月本幸子。相棒の登場人物。2014年１0月から金曜日に対決している&lt;br /&gt;
龍神丸。ワタルのロボット。2014年11月7日に対決した&lt;br /&gt;
我が家。物真似でジバニャンやった。余談であるが前座の超報道で本物の特集放送された&lt;br /&gt;
太鼓の達人。ゲラポ演奏出来キャラクターも出ている&lt;br /&gt;
ファミ通。月１で最新情報乗っている。ポケモンと違いアニメのあらすじ乗っている&lt;br /&gt;
FF13ー2スタッフ。授賞式でジバニャンと冬ニャンとケータと共演した&lt;br /&gt;
ヨシヒコ。こちらでも金八パロディーやった。11月29日のブランチで本家の青沼がゆきめと共演した。12月16日はニャーダが本家のハセケンと対決した。ボンビーにハセケン出た為。2015年1月8日のイベントで本家がジバニャンについてコメントした&lt;br /&gt;
リンネ。内容が酷似している。余談であるが2014年10月22日に乱馬のあかねがぬーベーと対決した&lt;br /&gt;
鬼太郎版さとり。2010年からニャーダと対決している&lt;br /&gt;
ヤドキング。ポケモン。2014年12月31日にジバニャンと対決した&lt;br /&gt;
エリザ。ヨシヒコの登場人物。紅白でジバニャンと共演した。当日のYahoo!で明らかなった&lt;br /&gt;
au。コラボやっておりジバニャンがCM出ている&lt;br /&gt;
見城則子。幸福の王子の登場人物。2014年11月28日に奪うねと対決した。開始当初の志村動物園でニャーダと共演していた。2015年1月2日にニャーダと対決した&lt;br /&gt;
文車王妃。鬼太郎の登場人物。2014年11月30日の家来るでニャーダと共演した&lt;br /&gt;
アルセウス。ポケモン。2014年12月1日の流行でジバニャンと共演した&lt;br /&gt;
高田清美。デスノートの登場人物。2014年12月2日にニャーダと対決した。日曜日にジバニャンと対決している&lt;br /&gt;
海砂。同じくデスノートの登場人物。2015年1月3日にコマ兄弟とウィスパーと対決した&lt;br /&gt;
穴子夫人。サザエさんの登場人物。同上&lt;br /&gt;
白石陽一。クロサギの登場人物。2014年12月4日のスッキリで奪うと共演した&lt;br /&gt;
麗美。GTOの登場人物。2014年12月13日の志村動物園でニャーダと共演した。&lt;br /&gt;
芦屋水城2011。イケメン楽園の登場人物。2014年12月16日にニャーダと対決した&lt;br /&gt;
叶真生。もう少しの登場人物。2014年12月16日にニャーダと対決した&lt;br /&gt;
小田切竜。ごくせんの登場人物。2014年12月19日に対決した&lt;br /&gt;
アナ。アナ雪の登場人物。同上&lt;br /&gt;
ななみ。NHKのキャラクター。ジバニャンと声同じ&lt;br /&gt;
羽音。子犬ワルツの登場人物。2014年12月20日にジバニャンとコマと対決した&lt;br /&gt;
アタル。当たるの登場人物。同上&lt;br /&gt;
鬼太郎。同上&lt;br /&gt;
怪物。死神。紅白でジバニャンと共演した&lt;br /&gt;
アカネ。幽彼女の登場人物。ジバニャンと同じく地縛霊。2015年1月1日にご成婚した。フジテレビのワイドショーで幽霊彼女放送されなかった余談であるが前日の紅白にジバニャンと夢5とクリームソーダ出た。2015年1月7日の本間出たがワンピースのヨーコと違いYahoo!乗らなかった&lt;br /&gt;
余談であるが1月8日は対決嵐出たが前座の超報道でニャンパチの画像放送された。ジバニャンとグレルリンのシーンだった&lt;br /&gt;
どっきり。でかわがジバニャンになっていた&lt;br /&gt;
アド街。2014年12月19日にコラボした。ジバニャンが司会になっていた。キンキンと山田五郎とやくまるは出なかった。10月から12月まで本家はぬーベーと対決していた&lt;br /&gt;
ヤンクミ。ごくせんの登場人物。2014年のレコードと紅白でジバニャンとコマと冬とブリーと共演した&lt;br /&gt;
蝶子。ゴーストママ。上記の通りレコードでライブ前にジバニャンとブリーにインタビューした。トンボしか姿見えないところもケータ(ゲームではフミも)共通している&lt;br /&gt;
牧野つくし。花男の登場人物。2014年12月31日の紅白でジバニャンとウィスパーと冬と共演した&lt;br /&gt;
あずきとぎ。妖怪大戦争の登場人物。2015年から同局の男子ご飯に出ている&lt;br /&gt;
雲見。空からのキャラクター。2015年1月5日にニャーダと対決した&lt;br /&gt;
ミキ。半沢直樹の登場人物。2015年1月6日にキンと対決した&lt;br /&gt;
八神。星の金貨の登場人物。2015年1月7日にジバニャンとコマと対決した&lt;br /&gt;
金本節。平成夫婦茶碗の登場人物。続編では幽霊になった。キングボンビーにしか姿見えないところもケータ(ゲームではフミも)と共通している&lt;br /&gt;
坊。千と千尋の登場人物。2015年1月9日に対決した&lt;br /&gt;
さくや妖怪。ジバニャンは2000年12月23日に水戸ケーズで会っている。サイン書いてもらい握手してもらった&lt;br /&gt;
楓。水戸黄門の登場人物。2015年1月13日にニャーダと対決した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
=== 出典 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist|group=注}}&lt;br /&gt;
=== 注釈 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;references group=&amp;quot;注&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.youkai-watch.jp/ 妖怪ウォッチ シリーズ]&lt;br /&gt;
** [http://www.youkai-watch.jp/yw/ 妖怪ウォッチ]&lt;br /&gt;
** [http://www.youkai-watch.jp/yw2/ 妖怪ウォッチ2 元祖 / 本家]&lt;br /&gt;
* [http://youkai-world.com/ 妖怪ウォッチ 妖怪ワールド]&lt;br /&gt;
* [http://www.tv-tokyo.co.jp/anime/youkai-watch/ テレビ東京・あにてれ 妖怪ウォッチ]&lt;br /&gt;
* [http://eiga-yokai.jp/ 『映画 妖怪ウォッチ 誕生の秘密だニャン!』公式サイト]&lt;br /&gt;
** {{Twitter|eiga_yokai|映画『妖怪ウォッチ』}}&lt;br /&gt;
** {{Facebook|eigayokai|映画『妖怪ウォッチ』}}&lt;br /&gt;
* [http://www.namco.co.jp/chara_shop/yokai-watch/ 妖怪ウォッチ | キャラポップストア | 株式会社ナムコ]&lt;br /&gt;
* [http://yw.b-boys.jp/ 妖怪ウォッチ 妖怪メダランド | バンダイ公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.ukiukipedia.com/ データカードダス 妖怪ウォッチ ともだちウキウキペディア]&lt;br /&gt;
* [http://gashapon.jp/youkai/ くじガシャポン 妖怪ウォッチ 妖怪おみくじ神社]&lt;br /&gt;
* [http://www.yokai-toritsukicard.com/ 妖怪ウォッチ とりつきカードバトル]&lt;br /&gt;
* [http://www.prizebp.jp/yokaiwatch/ とるナビ | 特設-妖怪ウォッチ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ようかいうおつち}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:レベルファイブ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニンテンドー3DS用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:コンピュータRPG]]&lt;br /&gt;
[[Category:2013年のコンピュータゲーム]]&lt;br /&gt;
[[Category:妖怪を題材としたコンピュータゲーム]]&lt;br /&gt;
[[Category:ミリオンセラーのゲームソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:コンピュータゲームのシリーズ]]&lt;br /&gt;
[[Category:すれちがい通信対応ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画作品 よ|うかいうおつち]]&lt;br /&gt;
[[Category:コロコロコミックの漫画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:ちゃおの漫画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:妖怪を題材とした漫画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 よ|うかいうおつち]]&lt;br /&gt;
[[Category:2014年のテレビアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビ東京系アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:妖怪を題材としたアニメ作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:ギャグアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:メディアファクトリーのアニメ作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:OLM]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビアニメ連動データ放送]]&lt;br /&gt;
[[Category:継続中の作品]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.96.11.10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=1%E6%9C%8810%E6%97%A5&amp;diff=268912</id>
		<title>1月10日</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=1%E6%9C%8810%E6%97%A5&amp;diff=268912"/>
				<updated>2015-01-13T10:57:56Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.96.11.10: /* できごと */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''1月10日'''（いちがつとおか）は[[グレゴリオ暦]]で年始から10日目に当たり、年末まであと355日（[[閏年]]では356日）ある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{カレンダー_1月}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== できごと ==&lt;br /&gt;
* [[紀元前49年]] - [[ガイウス・ユリウス・カエサル]]が、[[元老院 (ローマ)|元老院]]の命令を無視して[[ルビコン川]]を渡りイタリアに侵入。&lt;br /&gt;
* [[1593年]]（[[天正]]20年[[12月8日 (旧暦)|12月8日]]）- [[元号]]を[[天正]]から[[文禄]]に改元。 &lt;br /&gt;
* [[1723年]]（[[享保]]7年[[12月4日 (旧暦)|12月4日]]） - [[小石川養生所]]が開設される｡&lt;br /&gt;
* [[1776年]] - [[トマス・ペイン]]の政治評論パンフレット『[[コモン・センス]]』が発行。[[アメリカ合衆国|アメリカ]]独立の機運を高める。&lt;br /&gt;
* [[1863年]] - [[ロンドン]]の[[パディントン]]～[[ファリントン]]5.5kmで[[世界]]初の[[地下鉄]]が開業。&lt;br /&gt;
* [[1873年]] - 日本で[[徴兵令]]が施行。&lt;br /&gt;
* [[1946年]] - 第1回[[国際連合]]総会が[[ロンドン]]で開幕。&lt;br /&gt;
* [[1949年]] - [[アメリカ合衆国|アメリカ]]の[[RCAレコード|ビクター]]が45回転[[レコード]]（ドーナツ盤）を開発・公開。&lt;br /&gt;
* [[1959年]] - [[NHK教育テレビジョン|NHK教育テレビ]]が[[放送]]開始。&lt;br /&gt;
* [[1978年]] - [[制服警官女子大生殺人事件]]。&lt;br /&gt;
* [[1985年]] - [[グリコ・森永事件]]で[[大阪府警察|大阪府警]]が「[[キツネ目の男]]」の[[似顔絵]]を公開。&lt;br /&gt;
* [[1990年]] - [[講談]]専門の[[寄席]]、[[上野]][[本牧亭]]が閉館。&lt;br /&gt;
* [[2000年]] - [[AOL|アメリカ・オンライン]]が米[[タイム・ワーナー]]買収を発表。&lt;br /&gt;
* [[2000年]] - [[多摩都市モノレール線]]　[[立川北駅]]～[[多摩センター駅]]間、開業。&lt;br /&gt;
* [[2008年]] - [[ソニー・コンピュータエンタテインメント|SCEJ]]が[[PS3]]の20GBモデルと60GBモデルの出荷を1月中に終了したことを正式発表した。&lt;br /&gt;
2015年。ブランチでマリオパズドラ放送された。マリオとルイージも一瞬だけ出た&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 誕生日 ==&lt;br /&gt;
* [[1480年]] - [[マルグリット・ドートリッシュ|マルガレーテ（マルグリット）]]、[[神聖ローマ皇帝]][[マクシミリアン1世 (神聖ローマ皇帝)|マクシミリアン1世]]の娘（+ [[1530年]]）&lt;br /&gt;
* [[1573年]] - [[シモン・マリウス]]、[[天文学者]]（+ [[1624年]]）&lt;br /&gt;
&amp;lt;!---* [[1638年]] - [[ニコラウス・ステノ]]、[[地質学|地質学者]]（+ [[1686年]]）---「[[ニコラウス・ステノ]]」には「1月11日（ユリウス暦1月1日）」と記載---&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[1729年]] - [[ラザロ・スパランツァーニ]]、[[博物学|博物学者]]（+ [[1799年]]）&lt;br /&gt;
* [[1745年]] - [[イサーク・ティチング]]、[[オランダ]]の[[カピタン]]（+ [[1812年]]）&lt;br /&gt;
* [[1769年]] - [[ミシェル・ネイ]]、[[ナポレオン戦争]]期の[[フランス軍]][[元帥]]（+ [[1815年]]）&lt;br /&gt;
* [[1770年]] - [[シャルル・アンドレ・メルダ]]、[[軍人]]（+ [[1812年]]）&lt;br /&gt;
* [[1810年]] - [[ジェレマイア・ブラック]]、第23代[[アメリカ合衆国国務長官]]（+ [[1883年]]）&lt;br /&gt;
* [[1835年]]（[[天保]]5年[[12月12日 (旧暦)|12月12日]]） - [[福澤諭吉]]、[[思想家]]（+ [[1901年]]）&lt;br /&gt;
* 1835年 - [[ハリー・ライト]]、[[メジャーリーグベースボール]]選手・監督（+ [[1895年]]）&lt;br /&gt;
* [[1848年]]（[[弘化]]4年[[12月5日 (旧暦)|12月5日]]）- [[鳥尾小弥太]]、[[軍人]]・[[政治家]]（+ [[1905年]]）&lt;br /&gt;
* [[1853年]] - [[ジョン・マーチン・シェバーリ]]、[[天文学者]]（+ [[1924年]]）&lt;br /&gt;
* [[1867年]] - [[ゲアハルト・アンシュッツ]] ([[w:Gerhard Anschütz]])、[[法学者]]（+ [[1948年]]）&lt;br /&gt;
* [[1868年]]（[[慶応]]3年[[12月16日 (旧暦)|12月16日]]）- [[尾崎紅葉]]、[[小説家]]（+ [[1903年]]）&lt;br /&gt;
* [[1869年]]（[[明治]]元年[[11月28日 (旧暦)|11月28日]]）- [[月亭小文都]]、[[落語家]]（+ [[1902年]]）&lt;br /&gt;
* [[1873年]] - [[ジョージ・オートン]]、[[陸上競技]]選手（+ [[1958年]]）&lt;br /&gt;
* [[1883年]] - [[アレクセイ・ニコラエヴィッチ・トルストイ]]、小説家（+ [[1945年]]）&lt;br /&gt;
* [[1884年]] - [[山村暮鳥]]、[[詩人]]・[[児童文学者]]（+ [[1924年]]）&lt;br /&gt;
* [[1894年]] - [[石田茂作]]、[[考古学者]]（+ [[1977年]]）&lt;br /&gt;
* [[1903年]] - [[ジャン・モレル]]、[[指揮者]]（+ [[1975年]]）&lt;br /&gt;
* [[1907年]] - [[日守新一]]、[[俳優]]（+ [[1959年]]）&lt;br /&gt;
* [[1908年]] - [[伴淳三郎]]、[[喜劇俳優]]（+ [[1981年]]）&lt;br /&gt;
* 1908年 - [[バーナード・リー]]、俳優（+ 1981年）&lt;br /&gt;
* [[1913年]] - [[田中英光]]、小説家（+ [[1949年]]）&lt;br /&gt;
* 1913年 - [[グスターフ・フサーク]]、[[チェコスロバキア|チェコスロヴァキア]]の指導者（+ [[1991年]]）&lt;br /&gt;
* [[1916年]] - [[スネ・ベリストローム]]、[[生化学|生化学者]]（+ [[2004年]]）&lt;br /&gt;
* [[1924年]] - [[マックス・ローチ]]、[[ジャズ]]ミュージシャン（+ [[2007年]]）&lt;br /&gt;
* [[1926年]] - [[北村正利]]、[[天文学者]]&lt;br /&gt;
* 1926年 - [[織井茂子]]、[[歌手]]（+ [[1996年]]）&lt;br /&gt;
* [[1928年]] - [[森毅]]、[[数学者]]&lt;br /&gt;
* [[1929年]] - 三代目[[三遊亭圓歌]]、[[落語家]]&lt;br /&gt;
* [[1930年]] - [[三宅久之]]、[[政治]][[評論家]]&lt;br /&gt;
* 1930年 - [[山下耕作]]、[[映画監督]]（+ [[1998年]]）&lt;br /&gt;
* [[1933年]] - [[田口計]]、[[俳優]]、[[声優]]&lt;br /&gt;
* 1933年 - [[アントン・ロジャース]]、俳優（+ [[2007年]]）&lt;br /&gt;
* [[1934年]] - [[長門裕之]]、俳優&lt;br /&gt;
* 1934年 - [[松橋慶季]]、[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[1935年]] - [[浜村淳]]、[[タレント]]、[[ラジオパーソナリティ]]、[[映画評論家]]&lt;br /&gt;
* 1935年 - [[塙嘉彦]]、[[編集者]]（+ [[1980年]]）&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 12月10日との重複* [[1936年]] - [[寺山修司]]、[[劇作家]]（+ [[1983年]]）　※戸籍上の誕生日。実際は[[1935年]]生まれ。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[1938年]] - [[ドナルド・クヌース]]、[[数学者]]・コンピュータ科学者&lt;br /&gt;
* [[1939年]] - [[村田満]]、釣り人&lt;br /&gt;
* [[1942年]] - [[小松政夫]]、[[タレント]]&lt;br /&gt;
* 1942年 - [[ウォルター・ヒル]]、[[映画監督]]&lt;br /&gt;
* [[1943年]] - [[江尻亮]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[1945年]] - [[ロッド・スチュワート]]、[[ロック (音楽)|ロック]][[歌手]]&lt;br /&gt;
* [[1946年]] - [[中村文弥]]、[[俳優]]（+ [[2001年]]）&lt;br /&gt;
* [[1948年]] - [[あおい輝彦]]、俳優&lt;br /&gt;
* 1948年 - [[ベルナール・テブネ]]、[[自転車競技]]選手&lt;br /&gt;
* [[1949年]] - [[ジョージ・フォアマン]]、[[プロボクサー]]&lt;br /&gt;
* [[1950年]] - [[北畑隆生]]、[[官僚]]&lt;br /&gt;
* [[1952年]] - [[青木裕史]]、[[歌手]]&lt;br /&gt;
* 1952年 - [[高木美也子]]、[[生命倫理学]]者、テレビ出演多数&lt;br /&gt;
* 1952年 - [[川端誠]]、[[絵本作家]]&lt;br /&gt;
* [[1955年]] - [[ヤスミナ・カドラ]]、作家&lt;br /&gt;
* [[1960年]] - [[ケルビン・トーベ]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[1961年]] - [[小林節子 (女優)|小林節子]]、女優&lt;br /&gt;
* 1961年 - [[石嶺和彦]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 1961年 - [[大畑徹]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 1961年 - [[近藤満]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 1961年 - [[ナージャ・サレルノ＝ソネンバーグ]]、[[ヴァイオリニスト]]&lt;br /&gt;
* [[1963年]] - [[林あまり]]、[[歌人]]&lt;br /&gt;
* 1963年 - [[河野太郎]]、政治家&lt;br /&gt;
* 1963年 - [[欠端光則]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 1963年 - [[宣銅烈]]（ソン・ドンヨル）、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 1963年 - [[キラ・イワノワ]]、[[フィギュアスケート]]選手（+[[1999年]]）&lt;br /&gt;
* [[1964年]] - [[福王昭仁]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[1965年]] - [[田中裕二 (爆笑問題)|田中裕二]]、[[漫才師]]、漫才コンビ「[[爆笑問題]]」のツッコミ&lt;br /&gt;
* [[1966年]] - [[財前直見]]、[[女優]]&lt;br /&gt;
* [[1967年]] - [[棟方公寿]]、[[バスケットボール選手]]・指導者&lt;br /&gt;
* 1967年 - [[堀田祐美子]]、[[プロレスラー]]&lt;br /&gt;
* [[1969年]] - [[野村貴仁]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[1970年]] - [[森下直親]]、[[イラストレーター]]&lt;br /&gt;
* [[1971年]] - [[フランシスコ・フィリォ]]、極真空手家&lt;br /&gt;
* [[1972年]] - [[山口達也 (ジャニーズ)|山口達也]]、[[歌手]]（[[TOKIO]]）、[[俳優]]&lt;br /&gt;
* [[1973年]] - [[AKKO]]、[[歌手]]、[[MY LITTLE LOVER]]のメンバー&lt;br /&gt;
* 1973年 - [[ゲーリー・ラス]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 1973年 - [[ひじおか誠]]、漫画家&lt;br /&gt;
* [[1974年]] - [[島崎直也]]、ケミカルエンターテイナー&lt;br /&gt;
* 1974年 - [[柚木涼香]]、[[声優]]&lt;br /&gt;
* [[1975年]] - [[前田剛]]、声優&lt;br /&gt;
* [[1976年]] - [[レミー・ボンヤスキー]]、[[プロフェッショナルファイター]]&lt;br /&gt;
* 1976年 - [[イアン・ポールター]]、[[ゴルフ|プロゴルファー]]&lt;br /&gt;
* [[1978年]] - [[三橋加奈子]]、声優&lt;br /&gt;
* [[1980年]] - [[仁部智]]、プロ野球選手 &lt;br /&gt;
* [[1981年]] - [[戎岡淳一]]、プロボクサー&lt;br /&gt;
* 1981年 - [[池田久美子]]、陸上選手（北京五輪代表、走幅跳）&lt;br /&gt;
* [[1981年]] - ブライアン、歌手（[[フライ・トゥ・ザ・スカイ|FLY TO THE SKY]]）&lt;br /&gt;
* [[1982年]] - [[市来光弘]]、声優&lt;br /&gt;
* 1982年 - [[福圓美里]]、声優&lt;br /&gt;
* [[1984年]] - [[宇高直志]]、野球選手&lt;br /&gt;
* [[1986年]] - [[里中唯]]、タレント・女優&lt;br /&gt;
* [[1987年]] - [[伊藤千晃]]、歌手、[[AAA (音楽グループ)|AAA]]メンバー&lt;br /&gt;
* 1987年 - [[巽真悟]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[1988年]] - [[笹岡莉紗]]、[[ファッションモデル]]・[[女優]]&lt;br /&gt;
* [[1989年]] - [[内藤理沙]]（[[美少女クラブ31]]）、[[女性アイドル]]&lt;br /&gt;
* 1989年 - [[石黒英雄]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[1990年]] - [[辻詩音]]、[[シンガーソングライター]]&lt;br /&gt;
* [[1993年]] - [[羽川光彦]]、[[ジャニーズJr.]]&lt;br /&gt;
* [[1994年]] - [[楠本幸登]]、ジャニーズJr.&lt;br /&gt;
* [[1996年]] - [[Miyu (ジュニアアイドル)|Miyu]]、[[ロリータアイドル]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 忌日 ==&lt;br /&gt;
* [[976年]] - [[ヨハネス1世ツィミスケス]]、[[東ローマ帝国]][[皇帝]]（* [[925年]]）&lt;br /&gt;
* [[1156年]]（[[久寿]]2年[[12月16日 (旧暦)|12月16日]]）- [[藤原泰子]]、[[鳥羽天皇]]の[[皇后]]（* [[1095年]]）&lt;br /&gt;
* [[1182年]]（[[養和]]元年[[12月4日 (旧暦)|12月4日]]）- [[藤原聖子]]、[[崇徳天皇]]の[[中宮]]（* [[1122年]]）&lt;br /&gt;
* [[1645年]] - [[ウィリアム・ロード]]、[[カンタベリー大主教]]（* [[1573年]]）&lt;br /&gt;
* [[1665年]]（[[寛文]]4年[[11月24日 (旧暦)|11月24日]]）- [[山内忠義]]、第2代[[土佐藩|土佐藩主]]（* [[1592年]]）&lt;br /&gt;
* [[1778年]] - [[カール・フォン・リンネ]]、[[博物学|博物学者]]（* [[1707年]]）&lt;br /&gt;
* [[1794年]] - [[ゲオルク・フォルスター]]、博物学者・[[探検家]]・[[革命家]]（* [[1754年]]）&lt;br /&gt;
* [[1824年]] - [[ヴィットーリオ・エマヌエーレ1世]]、第5代[[サルデーニャ王国|サルデーニャ]]王（* [[1759年]]）&lt;br /&gt;
* [[1833年]] - [[アドリアン＝マリ・ルジャンドル]]、[[数学者]]（* [[1752年]]）&lt;br /&gt;
* [[1846年]] - [[エティエンヌ・ピヴェール・ド・セナンクール]]、[[小説家]]（* [[1770年]]）&lt;br /&gt;
* [[1862年]] - [[サミュエル・コルト]]、[[コルト・ファイヤーアームズ]]創立者（* [[1814年]]）&lt;br /&gt;
* [[1895年]] - [[バンジャマン・ゴダール]]、[[作曲家]]（* [[1849年]]）&lt;br /&gt;
* [[1904年]] - [[ジャン＝レオン・ジェローム]]、[[画家]]・[[彫刻家]]（* [[1824年]]）&lt;br /&gt;
* [[1917年]] - [[バッファロー・ビル]]、[[西部開拓時代]]の[[ガンマン]]（* [[1846年]]）&lt;br /&gt;
* [[1920年]] - [[芳川顕正]]、政治家（* [[1842年]]）&lt;br /&gt;
* [[1922年]] - [[大隈重信]]、第8代・17代[[内閣総理大臣]]・東京専門学校（[[早稲田大学]]）創設者（* [[1838年]]）&lt;br /&gt;
* [[1931年]] - [[高島北海]]、[[日本画家]]（* [[1850年]]）&lt;br /&gt;
* [[1934年]] - [[マリヌス・ファン・デア・ルッベ]]、[[共産主義|共産主義者]]（* [[1909年]]）&lt;br /&gt;
* [[1935年]] - [[エドウィン・フラック]]、[[陸上競技]]選手（* [[1873年]]）&lt;br /&gt;
* [[1941年]] - [[イサイ・シュール]]、[[数学者]]（* [[1875年]]）&lt;br /&gt;
* 1941年 - [[フランク・ブリッジ]]、作曲家（* [[1879年]]）&lt;br /&gt;
* [[1947年]] - [[織田作之助]]、[[小説家]]（* [[1913年]]）&lt;br /&gt;
* 1947年 - [[長谷川テル]]、社会運動家・[[エスペランティスト]]（* [[1912年]]）&lt;br /&gt;
* [[1951年]] - [[仁科芳雄]]、[[物理学者]]（* [[1890年]]）&lt;br /&gt;
* 1951年 - [[シンクレア・ルイス]]、[[小説家]]（* [[1885年]]）&lt;br /&gt;
* [[1957年]] - [[有馬頼寧]]、[[政治家]]・[[日本中央競馬会]]第2代理事長（* [[1884年]]）&lt;br /&gt;
* 1957年 - [[ガブリエラ・ミストラル]]、[[詩人]]・[[教育者]]（* [[1889年]]）&lt;br /&gt;
* [[1961年]] - [[ダシール・ハメット]]、[[推理作家]]（* [[1894年]]）&lt;br /&gt;
* [[1963年]] - [[タデウシュ・シェリゴフスキ]]、作曲家（* [[1896年]]）&lt;br /&gt;
* [[1967年]] - [[ラダ・ビノード・パール]]、インド人[[法学者]]・[[極東国際軍事裁判]][[判事]]（* [[1886年]]）&lt;br /&gt;
* [[1968年]] - [[ネル・ホール・ホップマン]]、[[テニス]]選手（* [[1909年]]）&lt;br /&gt;
* [[1970年]] - [[パーヴェル・ベリャーエフ]]、[[宇宙飛行士]]（* [[1925年]]）&lt;br /&gt;
* [[1971年]] - [[ココ・シャネル]]、[[ファッションデザイナー]]（* [[1883年]]）&lt;br /&gt;
* [[1973年]] - [[郡司次郎正]]、小説家・[[作詞家]]（* [[1905年]]）&lt;br /&gt;
* [[1976年]] - [[ハウリン・ウルフ]]、[[ブルース]][[歌手]]（* [[1910年]]）&lt;br /&gt;
* 1976年 - [[スティーヴン・ウルマン]]、[[言語学|言語学者]]（* [[1914年]]）&lt;br /&gt;
* [[1983年]] - [[ロイ・デメイオ]]、[[マフィア]]の構成員（* [[1940年]]）&lt;br /&gt;
* [[1985年]] - [[アントーン・カラス]]、[[ツィター]]奏者・作曲家（* [[1906年]]）&lt;br /&gt;
* [[1986年]] - [[猪谷六合雄]]、[[スキー]]指導者・[[猪谷千春]]の父（* [[1890年]]）&lt;br /&gt;
* 1986年 - [[ヤロスラフ・サイフェルト]]、作家・[[詩人]]・[[ジャーナリスト]]（* [[1901年]]）&lt;br /&gt;
* 1986年 - [[長津義司]]、作曲家（* [[1904年]]）&lt;br /&gt;
* [[1990年]] - [[栃錦清隆]]、[[大相撲]]第44代[[横綱]]（* [[1925年]]）&lt;br /&gt;
* 1990年 - [[ジュリエット・ベルト]]、[[俳優|女優]]・[[映画監督]]（* [[1947年]]）&lt;br /&gt;
* [[1992年]] - [[松村喜雄]]、[[推理作家]]・[[評論家]]（* [[1918年]]）&lt;br /&gt;
* [[1997年]] - [[アレクサンダー・トッド]]、[[生化学|生化学者]]（* [[1907年]]）&lt;br /&gt;
* [[2002年]] - [[田中一光]]、[[グラフィックデザイナー]]（* [[1930年]]）&lt;br /&gt;
* [[2004年]] - [[日下章]]、[[プロ野球選手]]（* [[1927年]]）&lt;br /&gt;
* 2004年 - [[ジャック・モイヤー]]、[[生物海洋学|海洋生物学者]]（* [[1929年]]）&lt;br /&gt;
* 2004年 - [[アレクサンドラ・リプリー]]、小説家（* [[1934年]]）&lt;br /&gt;
* [[2005年]] - [[ジョゼフィーヌ＝シャルロット・ド・ベルジック]]、[[ルクセンブルク大公]][[ジャン (ルクセンブルク大公)|ジャン]]の妃（* [[1927年]]）&lt;br /&gt;
* [[2007年]] - [[阿部保]]、詩人（* [[1910年]]）&lt;br /&gt;
* 2007年 - [[カルロ・ポンティ]]、[[映画プロデューサー]]（* [[1912年]]）&lt;br /&gt;
* 2007年 - [[木暮正夫]]、[[児童文学]]作家（* [[1939年]]）&lt;br /&gt;
* [[2008年]] - [[長沢勝俊]]、作曲家（* [[1923年]]）&lt;br /&gt;
* 2008年 - [[クリストファー・ボウマン]]、[[フィギュアスケート]]選手（* [[1967年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 記念日・年中行事 ==&lt;br /&gt;
* [[110番の日]]  &lt;br /&gt;
*: [[警察庁]]が[[1985年]]（昭和60年）[[12月]]に制定し、翌[[1986年]]（昭和61年）から実施。[[全国]]の[[警察]]で、ダイヤル[[110番]]の有効・適切な利用を呼びかける[[キャンペーン]]が行われる。&lt;br /&gt;
* [[明太子]]の日 &lt;br /&gt;
*: 福岡の食品会社[[ふくや]]が制定。[[1949年]]のこの日に販売を開始したのを記念としている。&lt;br /&gt;
* [[成人の日]]（[[祝日|国民の祝日]]）---[[2000年]]、[[2005年]]、[[2011年]]など&lt;br /&gt;
*: [[ハッピーマンデー制度]]導入に伴い、[[2000年]]から[[1月]]第2[[月曜日]]が[[成人の日]]と定められている。&lt;br /&gt;
* [[十日戎]]&lt;br /&gt;
*:大阪の[[今宮戎神社]]、兵庫県の[[西宮神社]]などのえびす神社で正月の10日に行われるお祭りで、地元の人には「えべっさん」と呼ばれ親しまれている。前日[[1月9日]]を「宵戎」、翌日[[1月11日]]を「残戎」と言う。&lt;br /&gt;
*:縁起物を沢山つけた笹が「商売繁盛、笹持ってこい!」という賑やかな掛け声とともに売られ、商売繁盛願ってお賽銭に一万円札が乱れ飛ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== フィクションのできごと ==&lt;br /&gt;
* [[宇宙世紀|U.C.]]0079年 - [[スペースコロニー]]「アイランド・イフィッシュ」、[[シドニー]]を直撃。これまでを「'''一週間戦争'''」とよぶ（『[[機動戦士ガンダム]]』）&lt;br /&gt;
* [[2007年]] - スノーマンイマジン・アルビノレオイマジンが現れる。桜井侑斗がカイが操るレオソルジャーに敗北して時間が一時崩壊する。崩壊した時間は復活するが桜井侑斗は失踪する。（[[特撮]]『[[仮面ライダー電王]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 誕生日 ===&lt;br /&gt;
* [[1989年]] - 兕丹坊、[[漫画]]・[[アニメ]]『[[BLEACH]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 1989年 - [[朝倉和美]]、漫画・アニメ・[[テレビドラマ]]『[[魔法先生ネギま!]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* [[1991年]] - 藤堂竜子、ゲーム『[[ときめきメモリアル Girl's Side 2nd Kiss]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* [[宇宙世紀|U.C.]]0067年 - [[ハマーン・カーン]]、アニメ『[[機動戦士Ζガンダム]]』・『[[機動戦士ガンダムΖΖ]]』に登場するキャラクター（* U.C.0089年）&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 黒豹一銭、漫画『[[Mr.FULLSWING]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 鷲尾、漫画『[[武装錬金]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
*生年不明 - 伊福部やひろ、ゲーム『[[ヨスガノソラ]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
{{commonscat|10 January}}&lt;br /&gt;
{{新暦365日|1|9|1|11|[[12月10日]]|[[2月10日]]|[[1月10日 (旧暦)|1月10日]]|0110|1|10}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[af:10 Januarie]]&lt;br /&gt;
[[an:10 de chinero]]&lt;br /&gt;
[[ang:10 Æfterra Ȝēola]]&lt;br /&gt;
[[ar:10 يناير]]&lt;br /&gt;
[[arz:10 يناير]]&lt;br /&gt;
[[ast:10 de xineru]]&lt;br /&gt;
[[az:10 yanvar]]&lt;br /&gt;
[[bat-smg:Sausė 10]]&lt;br /&gt;
[[bcl:Enero 10]]&lt;br /&gt;
[[be:10 студзеня]]&lt;br /&gt;
[[be-x-old:10 студзеня]]&lt;br /&gt;
[[bg:10 януари]]&lt;br /&gt;
[[bn:জানুয়ারি ১০]]&lt;br /&gt;
[[bpy:জানুয়ারী ১০]]&lt;br /&gt;
[[br:10 Genver]]&lt;br /&gt;
[[bs:10. januar]]&lt;br /&gt;
[[bxr:10 января]]&lt;br /&gt;
[[ca:10 de gener]]&lt;br /&gt;
[[ceb:Enero 10]]&lt;br /&gt;
[[co:10 di ghjennaghju]]&lt;br /&gt;
[[cs:10. leden]]&lt;br /&gt;
[[csb:10 stëcznika]]&lt;br /&gt;
[[cv:Кăрлач, 10]]&lt;br /&gt;
[[cy:10 Ionawr]]&lt;br /&gt;
[[da:10. januar]]&lt;br /&gt;
[[de:10. Januar]]&lt;br /&gt;
[[el:10 Ιανουαρίου]]&lt;br /&gt;
[[en:January 10]]&lt;br /&gt;
[[eo:10-a de januaro]]&lt;br /&gt;
[[es:10 de enero]]&lt;br /&gt;
[[et:10. jaanuar]]&lt;br /&gt;
[[eu:Urtarrilaren 10]]&lt;br /&gt;
[[fa:۱۰ ژانویه]]&lt;br /&gt;
[[fi:10. tammikuuta]]&lt;br /&gt;
[[fiu-vro:10. vahtsõaastakuu päiv]]&lt;br /&gt;
[[fo:10. januar]]&lt;br /&gt;
[[fr:10 janvier]]&lt;br /&gt;
[[frp:10 janviér]]&lt;br /&gt;
[[fur:10 di Zenâr]]&lt;br /&gt;
[[fy:10 jannewaris]]&lt;br /&gt;
[[ga:10 Eanáir]]&lt;br /&gt;
[[gan:1月10號]]&lt;br /&gt;
[[gd:10 am Faoilleach]]&lt;br /&gt;
[[gl:10 de xaneiro]]&lt;br /&gt;
[[gn:10 jasyteĩ]]&lt;br /&gt;
[[gv:10 Jerrey Geuree]]&lt;br /&gt;
[[he:10 בינואר]]&lt;br /&gt;
[[hi:१० जनवरी]]&lt;br /&gt;
[[hif:10 January]]&lt;br /&gt;
[[hr:10. siječnja]]&lt;br /&gt;
[[ht:10 janvye]]&lt;br /&gt;
[[hu:Január 10.]]&lt;br /&gt;
[[hy:Հունվարի 10]]&lt;br /&gt;
[[ia:10 de januario]]&lt;br /&gt;
[[id:10 Januari]]&lt;br /&gt;
[[ie:10 januar]]&lt;br /&gt;
[[ig:January 10]]&lt;br /&gt;
[[ilo:Enero 10]]&lt;br /&gt;
[[io:10 di januaro]]&lt;br /&gt;
[[is:10. janúar]]&lt;br /&gt;
[[it:10 gennaio]]&lt;br /&gt;
[[jbo:pavma'i 10moi]]&lt;br /&gt;
[[jv:10 Januari]]&lt;br /&gt;
[[ka:10 იანვარი]]&lt;br /&gt;
[[kk:Қаңтардың 10]]&lt;br /&gt;
[[kn:ಜನವರಿ ೧೦]]&lt;br /&gt;
[[ko:1월 10일]]&lt;br /&gt;
[[ksh:10. Jannowaa]]&lt;br /&gt;
[[ku:10'ê rêbendanê]]&lt;br /&gt;
[[kv:10 тӧв шӧр]]&lt;br /&gt;
[[la:10 Ianuarii]]&lt;br /&gt;
[[lb:10. Januar]]&lt;br /&gt;
[[lmo:10 01]]&lt;br /&gt;
[[lt:Sausio 10]]&lt;br /&gt;
[[lv:10. janvāris]]&lt;br /&gt;
[[mg:10 Janoary]]&lt;br /&gt;
[[mhr:10 Шорыкйол]]&lt;br /&gt;
[[mk:10 јануари]]&lt;br /&gt;
[[ml:ജനുവരി 10]]&lt;br /&gt;
[[mr:जानेवारी १०]]&lt;br /&gt;
[[ms:10 Januari]]&lt;br /&gt;
[[myv:Якшамковонь 10 чи]]&lt;br /&gt;
[[nah:Tlacēnti 10]]&lt;br /&gt;
[[nap:10 'e jennaro]]&lt;br /&gt;
[[nds:10. Januar]]&lt;br /&gt;
[[nds-nl:10 jannewaori]]&lt;br /&gt;
[[nl:10 januari]]&lt;br /&gt;
[[nn:10. januar]]&lt;br /&gt;
[[no:10. januar]]&lt;br /&gt;
[[nov:10 de januare]]&lt;br /&gt;
[[nrm:10 Janvyi]]&lt;br /&gt;
[[oc:10 de genièr]]&lt;br /&gt;
[[os:10 январы]]&lt;br /&gt;
[[pa:੧੦ ਜਨਵਰੀ]]&lt;br /&gt;
[[pam:Eneru 10]]&lt;br /&gt;
[[pl:10 stycznia]]&lt;br /&gt;
[[pnt:10 Καλανταρί]]&lt;br /&gt;
[[pt:10 de janeiro]]&lt;br /&gt;
[[qu:10 ñiqin qhulla puquy killapi]]&lt;br /&gt;
[[ro:10 ianuarie]]&lt;br /&gt;
[[ru:10 января]]&lt;br /&gt;
[[sah:Тохсунньу 10]]&lt;br /&gt;
[[scn:10 di jinnaru]]&lt;br /&gt;
[[sco:10 Januar]]&lt;br /&gt;
[[se:Ođđajagimánu 10.]]&lt;br /&gt;
[[sh:10.1.]]&lt;br /&gt;
[[simple:January 10]]&lt;br /&gt;
[[sk:10. január]]&lt;br /&gt;
[[sl:10. januar]]&lt;br /&gt;
[[sq:10 Janar]]&lt;br /&gt;
[[sr:10. јануар]]&lt;br /&gt;
[[su:10 Januari]]&lt;br /&gt;
[[sv:10 januari]]&lt;br /&gt;
[[sw:10 Januari]]&lt;br /&gt;
[[ta:ஜனவரி 10]]&lt;br /&gt;
[[te:జనవరి 10]]&lt;br /&gt;
[[th:10 มกราคม]]&lt;br /&gt;
[[tk:10 ýanwar]]&lt;br /&gt;
[[tl:Enero 10]]&lt;br /&gt;
[[tr:10 Ocak]]&lt;br /&gt;
[[tt:10. Ğínwar]]&lt;br /&gt;
[[uk:10 січня]]&lt;br /&gt;
[[ur:10 جنوری]]&lt;br /&gt;
[[uz:10-yanvar]]&lt;br /&gt;
[[vec:10 de genaro]]&lt;br /&gt;
[[vi:10 tháng 1]]&lt;br /&gt;
[[vls:10 januoari]]&lt;br /&gt;
[[vo:Yanul 10]]&lt;br /&gt;
[[wa:10 di djanvî]]&lt;br /&gt;
[[war:Enero 10]]&lt;br /&gt;
[[yi:10טן יאנואר]]&lt;br /&gt;
[[yo:10 January]]&lt;br /&gt;
[[zh:1月10日]]&lt;br /&gt;
[[zh-min-nan:1 goe̍h 10 ji̍t]]&lt;br /&gt;
[[zh-yue:1月10號]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.96.11.10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%AE%87%E5%AE%99%E4%BA%BA&amp;diff=268911</id>
		<title>宇宙人</title>
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				<updated>2015-01-13T10:54:32Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.96.11.10: /* アニメ・漫画 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:Alienigena.jpg|thumb|「[[グレイ (宇宙人)|グレイ]]」の図]]&lt;br /&gt;
'''宇宙人'''（'''うちゅうじん'''）とは、[[地球外生命]]のうち人類並み、または人類より高い知性を持つものの総称。'''[[エイリアン]]''' (alien)、'''異星人'''（いせいじん）と呼ばれることも多い。また、一時期「EBE（イーバ）」と呼ばれた事もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 宇宙人 (spaceman,astroman) という単語には「[[宇宙]]へ行った[[ヒト|地球人]]」の意味もある。特に初期の[[スペースオペラ]]の邦訳では、[[宇宙飛行士]]の事を「宇宙人」と訳している場合が多く、また[[アイザック・アジモフ]]の作品に登場する「[[スペーサー]]」（spacer:宇宙移民の子孫）も一部で「宇宙人」と訳されている。またエイリアン(alien)は英語では移民や外国人を意味することもあるので注意が必要である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[サイエンス・フィクション|SF]]の世界では非常にありふれた題材だが、現実には未だその存在は確認されていない。過去には[[太陽系]]内の諸[[惑星]]に生息していると考えられたこともあり、[[火星]]や[[金星]]などがその候補とされたこともあった。しかし研究や観測調査が進んだ結果、そのようなことはまずあり得ないと考えられるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とは言えそれはあくまでも[[太陽系]]内に限ってのことである。太陽系の属する[[銀河系]]には約2千億の[[恒星]]があるとされ、さらにこの宇宙には銀河系のような[[島宇宙]]が1千億以上あると言われている。また、最近の研究で、多くの恒星は惑星を従えている事が判って来ており、その中に地球同様に生命が発生した惑星が存在している可能性は十分にある。よって、人類とは別な知的生命体の存在は宇宙全体のことを考えれば十分にあり得ることと考えられており、探査計画が実際に行われて来ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* これら科学研究にまつわる詳細は[[地球外生命]]を参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、[[遮光器土偶]]や古代の洞窟画に描かれた奇怪な人物像、或いはいわゆる[[オーパーツ]]などが証拠であるとして宇宙人は既に地球を訪れているとする[[古代宇宙飛行士説]]なども見られるが、学術的にまともな説として検討されるに足る論拠は呈示されていない。また、[[ジョージ・アダムスキー]]や[[ラエリアン・ムーブメント]]の教祖など、宇宙人と会見したと主張した人々もいるが、これらも十分な根拠が提示されたことはない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== フェルミのパラドックス ==&lt;br /&gt;
はたしてこの宇宙に知的生命は存在するか――という疑問をめぐっては、物理学者[[エンリコ・フェルミ]]による「フェルミのパラドックス」がよく知られている。これは「もし[[恒星間航行]]を可能とする宇宙人がいるなら、なぜこの地球にやって来ないのか？」というものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
仮に恒星間宇宙を超える技術を持つ高度な地球外文明があったとしたら、そのうちいずれかの文明は自己増殖機械による宇宙探査や植民などによって宇宙の全域を移動している可能性が高いので、そのうちいずれかが地球に到着していてもおかしくない。しかし、地球上には外宇宙から来た知的生命体の確実な証拠は一切見つかっていない。フェルミによれば、「宇宙人がいる？ ではどこにいるのか？」とのことである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうしたフェルミの疑問に対しては、以下のように様々な解釈・意見が挙げられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 宇宙人は存在し、すでに地球にやってきているが、表立っては活動していない（または、やってきていたが確実な証拠が見つかっていない）。例えば、&lt;br /&gt;
** 政府との密約により公表が差し控えられている。&lt;br /&gt;
** 潜伏、又は地球の生命に擬態して正体を隠している。&lt;br /&gt;
** [[珪素生物]]・意識生命体など、地球人が「宇宙人」として認識できない形態の生命である。&lt;br /&gt;
** 既に来訪しており、遺蹟などにその痕跡が残されている。詳細は[[古代宇宙飛行士説]]を参照。&lt;br /&gt;
** 既に来訪しており、我々人類（もしくは地球上の他の生物）がその子孫である。&lt;br /&gt;
** 既に来訪しており、ハンガリー人を名乗っている。（当時のフェルミの周囲で語られたジョーク。「火星人」と言われた天才[[ジョン・フォン・ノイマン]]らハンガリー勢を指している）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 宇宙人は存在するが、なんらかの制限又はある意図のためにまだ地球にやってきていない。例えば、&lt;br /&gt;
** 宇宙人による全天探索計画が実際になされているとしても、はるか遠方で行っているため光速の壁に突き当たってまだ地球には達していない。&lt;br /&gt;
** 多くの宇宙人は穏健で引っ込み思案な知的生命であるため、宇宙に進出しない。&lt;br /&gt;
** あまりに地球人と異星人の文明のレベルが違いすぎるので、異星人と接触した結果地球上に起きる混乱を避けるなどの目的で敢えて目立った接触を行わない。これは「[[動物園仮説]]」又は「保護区仮説」と呼ばれる。（創作小説等の言葉を借りれば、「未開惑星保護条約（宇宙に大規模に進出し得ない文明レベルの惑星には介入しない）」のような国際条約が存在する可能性が指摘されている）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 宇宙人は存在するが、恒星間空間に進出し地球にたどり着くための進化・技術発展における難関を突破できない。例えば、&lt;br /&gt;
** 生命が発生するのは非常に難しい。&lt;br /&gt;
** たとえ生命が発生しても、知的生命として発展するのは非常に難しい。&lt;br /&gt;
** 知的ではあっても宇宙に乗り出したり情報発信できる高度な技術文明を生み出すのは非常に難しい。&lt;br /&gt;
** 高度な技術文明があっても、地球人の観測圏までたどりつくのは非常に難しい。&lt;br /&gt;
** 文明レベルまで進化が進むと、[[核戦争]]や著しい[[環境破壊]]などの事態を引き起こし、短期間に滅亡してしまうため宇宙旅行に乗り出す時間を持ち得ない。&lt;br /&gt;
*この宇宙には宇宙人が存在するが、互いの星へ行きコミュニケーションをとることができる技術をもったところは今だ１つもない。&lt;br /&gt;
* この宇宙には地球以外に生命体が存在しない。この立場からは、「存在しないものは来ない」ため、パラドックスではあり得ない。&lt;br /&gt;
** この宇宙には地球以外に生命が存在しない。&lt;br /&gt;
** 地球以外に生命が発生する確率はゼロではないが、今のところ地球の生命が第一番目に発生した生命で、二番目がまだ登場していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 各種の異星人 ==&lt;br /&gt;
[[1938年]]のアメリカでは[[ハーバート・ジョージ・ウェルズ|H・G・ウェルズ]]の[[サイエンス・フィクション]]に基づいた『[[宇宙戦争 (ラジオ)|ラジオドラマ]]』で火星人の襲来やアメリカ軍との交戦の模様などをあたかも現実のニュース風に放送したところ、それを現実の報道と勘違いした人々がパニックを起こすという事件も起こった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、「[[疑似科学]]」「似非科学」と見られている諸説の中には、宇宙人の存在にまつわるものが数多く存在する。[[アメリカ合衆国|アメリカ]][[ネバダ州]]の軍用地「[[エリア51]]([[:en:Area_51]])」には墜落した異星人の[[宇宙船]]が格納されており、宇宙人とのコンタクトがあったが政府はそれを軍事機密にしている、とする説は比較的広く知られている（これをストーリーに取り入れた作品に映画『[[インデペンデンス・デイ]]』等がある）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[火星人]] ====&lt;br /&gt;
火星に知的生命がいるという説は[[イマヌエル・カント]]などが支持していたが、19世紀末、[[パーシヴァル・ローウェル]]は火星に運河を発見したと主張し、これが知的生命体によるものだと考えた。これは前述のH・G・ウェルズによる小説『[[宇宙戦争 (H・G・ウェルズ)|宇宙戦争]]』にも影響を与え、さらに『宇宙戦争』に登場した火星人の姿である[[タコ]]の様なイメージが広く知れ渡り、のちのフィクション作品にも同様の姿の火星人が多数登場している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
南極で発見された火星由来の隕石から「微生物の痕跡」と見られるものが発見されたり、火星の凍土層に細菌等の微生物が生存していることはあり得るという説も提示されており、火星に生命が存在する可能性はゼロではないものの、知性ある生命体のはっきりした証拠は未だ見つかっていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[金星人]] ====&lt;br /&gt;
[[ジョージ・アダムスキー]]をはじめ、実際に金星人と出会ったという目撃談がいくつかあるが、[[金星]]の過酷な環境から生物は存在できないと考えられているため、金星人も存在しないという見方が大勢である。そのため、金星人に出会ったといっている目撃者の多くが、インチキではないかといわれている。実際、有名なジョージ・アダムスキーも、自身の撮影したUFOの写真がトリックだと判明している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
火星と並んで、フィクション作品に登場する事の多い異星人でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[グレイ (宇宙人)|グレイ]] ====&lt;br /&gt;
頭が大きく、フットボール型の目をした灰色の小さな人間型の「エイリアン」である。このような形態の宇宙人のことを多くの自称宇宙人研究家は「[[グレイ (宇宙人)|グレイ]]」と呼んでいる。基本的には人間と類似した形態であるが、鼻や眉や性器など体表面の隆起がほとんどない単純な外見となっている。様々な映像、漫画など創作に登場するため、そのイメージは広く流布している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このグレイと遭遇した、あるいはそうした存在によって誘拐されたとする[[催眠]]による記憶遡行などによる体験談（アブダクションと呼ばれる）や目撃談もよく知られている。これらは[[偽記憶症候群]]とされる場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、近代以前には妖怪や幽霊の存在が真剣に信じられていたが、科学の発展と科学的知識の普及によってそれらはほとんど信じられなくなった一方で、「科学的知識をベースにした妖怪」として宇宙人の目撃などの現象が生じている、という見解もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== オレンジ ====&lt;br /&gt;
グレイと似た種の皮膚をしているが、皮膚の色はオレンジ色。また、身長もグレイより少し高く、最大で1m80cmといわれている。脳は4つに分かれているという情報もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このオレンジと呼ばれる宇宙人は、グレイほど有名ではないものの、アメリカなどの国家秘密機関の間では有名である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ノルディック ====&lt;br /&gt;
グレイやオレンジとは大きく異なり、外見は人間と見間違えてしまうほど、人間に似通っている。スカンジナビア半島の白人に似たような姿をしているといわれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他の異星人 ===&lt;br /&gt;
その他にも、異星人の目撃例や接触したと証言は数多くある。また、[[バシャール]]など[[チャネリング]]による精神的宇宙生命体との接触例もある。さらに[[未確認動物|UMA]]の一部も異星人ではないかと言う説もある。しかし、いずれも確固とした裏づけはなされておらず、異星人が地球にやってきていると証明には至っていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 異星人の形態 ==&lt;br /&gt;
我々地球人類の形態は、地球の環境（1Gの重力、1気圧の大気、水が液体で存在する気温など）に適応して進化を遂げた結果である。この事から、地球とまったく異なる異星の環境で進化を遂げた異星人は、我々の想像を絶する異質な形態をしているとも考えられる（それらは我々の知る「生命」に当てはまらない存在である可能性すらあり、この観点から見るなら[[火星]]などで行われた生命探査も不十分なものと言える）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
映画『[[2001年宇宙の旅]]』において、原作者[[アーサー・C・クラーク]]と監督[[スタンリー・キューブリック]]は当初、[[モノリス]]の主人である異星人を映画に登場させる事を考えており、上記の理由から地球のいかなる生物ともかけ離れた形態にしようと試みた。しかしいくら考えても、どうしても地球上の生物を連想させる物しか考案できず、結局異星人の登場を断念した、というエピソードがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 異星人の攻撃 ==&lt;br /&gt;
[[1987年]]、[[ロナルド・レーガン|レーガン]][[アメリカ合衆国大統領|米大統領]]は[[国際連合|国連]]で、「もしも、地球人が今エイリアンの脅威に直面していても、全人類が力をあわせれば[[平和]]を手にすることができるでしょう」という趣旨のことを述べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 宇宙人が登場する作品 ==&lt;br /&gt;
映画・漫画・小説などのフィクションにおいて、宇宙人は頻繁に登場する。地球を訪れる宇宙人の来訪目的は、[[地球]][[侵略]]である場合が多いが、友好的な宇宙人も多数見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 小説 ===&lt;br /&gt;
* [[宇宙戦争 (H・G・ウェルズ)|宇宙戦争]]（[[H・G・ウェルズ]]） - 宇宙人による侵略をテーマとする世界初のフィクション&lt;br /&gt;
* [[レンズマン]]シリーズ&lt;br /&gt;
* [[幼年期の終り]]（[[アーサー・C・クラーク]]）&lt;br /&gt;
* [[アンドロメダ星雲 (小説)|アンドロメダ星雲]]（[[イワン・エフレーモフ]]）&lt;br /&gt;
* [[降伏の儀式]]（[[ラリー・ニーヴン|ニーヴン]]&amp;amp;[[ジェリー・パーネル|パーネル]]）&lt;br /&gt;
* [[涼宮ハルヒシリーズ]]&lt;br /&gt;
* [[ズッコケ三人組]]シリーズ　-宇宙人の登場する巻がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画・テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[宇宙戦争 (映画)|宇宙戦争]] - 前述の小説を映像化した映画・テレビドラマ。複数の作品が存在する。&lt;br /&gt;
* [[地球の静止する日]]&lt;br /&gt;
* [[ジャイアントロボ]]&lt;br /&gt;
* [[インデペンデンス・デイ]]&lt;br /&gt;
* [[スターウォーズ]]&lt;br /&gt;
* [[スペースボール]]&lt;br /&gt;
* [[E.T.]]&lt;br /&gt;
* [[ウルトラシリーズ]]（特に[[ウルトラセブン]]）&lt;br /&gt;
* [[仮面ライダーシリーズ]]（特に[[仮面ライダースーパー1]]）&lt;br /&gt;
* [[スーパー戦隊シリーズ]]&lt;br /&gt;
* [[ゴジラシリーズ]]&lt;br /&gt;
* [[ガメラ]]&lt;br /&gt;
* [[地球防衛軍]]&lt;br /&gt;
* [[宇宙人東京に現る]]&lt;br /&gt;
* [[スタートレック]]シリーズ&lt;br /&gt;
* [[Xファイル]]&lt;br /&gt;
* [[宇宙母艦ギャラクチカ]]&lt;br /&gt;
MMR&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アニメ・漫画 ===&lt;br /&gt;
* [[GANTZ]]&lt;br /&gt;
* [[宇宙戦艦ヤマト]]&lt;br /&gt;
* [[ケロロ軍曹]]&lt;br /&gt;
* [[うる星やつら]]&lt;br /&gt;
* [[To LOVEる -とらぶる-]]&lt;br /&gt;
* [[レベルE]]&lt;br /&gt;
* [[銀魂]]&lt;br /&gt;
* [[ナマコ星人]]&lt;br /&gt;
* [[serial experiments lain]]&lt;br /&gt;
* [[NieA_7]]&lt;br /&gt;
* [[円盤皇女ワるきゅーレ]]&lt;br /&gt;
====ゲーム====&lt;br /&gt;
桃太郎電鉄USA&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[空飛ぶ円盤]]&lt;br /&gt;
* [[未確認飛行物体|UFO]]&lt;br /&gt;
* [[火星人]]&lt;br /&gt;
* [[金星人]]&lt;br /&gt;
* [[ベム]]&lt;br /&gt;
* [[メン・イン・ブラック]]&lt;br /&gt;
* [[マンテル大尉事件]]&lt;br /&gt;
* [[矢追純一]]&lt;br /&gt;
* [[と学会]]&lt;br /&gt;
* [[異星言語学]]&lt;br /&gt;
* [[地球外知的生命体探査]]&lt;br /&gt;
* [[ロズウェル事件]]&lt;br /&gt;
* [[虚偽記憶]]&lt;br /&gt;
* [[プロジェクト・セルポ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:宇宙空間|うちゆうしん]]&lt;br /&gt;
[[Category:SF|うちゆうしん]]&lt;br /&gt;
[[Category:パラドックス|うちゆうしん]]&lt;br /&gt;
[[Category:空飛ぶ円盤|うちゆうしん]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Alien]]&lt;br /&gt;
*[[wiki:宇宙人]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.96.11.10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%AE%87%E5%AE%99%E4%BA%BA&amp;diff=268910</id>
		<title>宇宙人</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%AE%87%E5%AE%99%E4%BA%BA&amp;diff=268910"/>
				<updated>2015-01-13T10:53:25Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.96.11.10: /* 映画・テレビドラマ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:Alienigena.jpg|thumb|「[[グレイ (宇宙人)|グレイ]]」の図]]&lt;br /&gt;
'''宇宙人'''（'''うちゅうじん'''）とは、[[地球外生命]]のうち人類並み、または人類より高い知性を持つものの総称。'''[[エイリアン]]''' (alien)、'''異星人'''（いせいじん）と呼ばれることも多い。また、一時期「EBE（イーバ）」と呼ばれた事もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 宇宙人 (spaceman,astroman) という単語には「[[宇宙]]へ行った[[ヒト|地球人]]」の意味もある。特に初期の[[スペースオペラ]]の邦訳では、[[宇宙飛行士]]の事を「宇宙人」と訳している場合が多く、また[[アイザック・アジモフ]]の作品に登場する「[[スペーサー]]」（spacer:宇宙移民の子孫）も一部で「宇宙人」と訳されている。またエイリアン(alien)は英語では移民や外国人を意味することもあるので注意が必要である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[サイエンス・フィクション|SF]]の世界では非常にありふれた題材だが、現実には未だその存在は確認されていない。過去には[[太陽系]]内の諸[[惑星]]に生息していると考えられたこともあり、[[火星]]や[[金星]]などがその候補とされたこともあった。しかし研究や観測調査が進んだ結果、そのようなことはまずあり得ないと考えられるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とは言えそれはあくまでも[[太陽系]]内に限ってのことである。太陽系の属する[[銀河系]]には約2千億の[[恒星]]があるとされ、さらにこの宇宙には銀河系のような[[島宇宙]]が1千億以上あると言われている。また、最近の研究で、多くの恒星は惑星を従えている事が判って来ており、その中に地球同様に生命が発生した惑星が存在している可能性は十分にある。よって、人類とは別な知的生命体の存在は宇宙全体のことを考えれば十分にあり得ることと考えられており、探査計画が実際に行われて来ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* これら科学研究にまつわる詳細は[[地球外生命]]を参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、[[遮光器土偶]]や古代の洞窟画に描かれた奇怪な人物像、或いはいわゆる[[オーパーツ]]などが証拠であるとして宇宙人は既に地球を訪れているとする[[古代宇宙飛行士説]]なども見られるが、学術的にまともな説として検討されるに足る論拠は呈示されていない。また、[[ジョージ・アダムスキー]]や[[ラエリアン・ムーブメント]]の教祖など、宇宙人と会見したと主張した人々もいるが、これらも十分な根拠が提示されたことはない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== フェルミのパラドックス ==&lt;br /&gt;
はたしてこの宇宙に知的生命は存在するか――という疑問をめぐっては、物理学者[[エンリコ・フェルミ]]による「フェルミのパラドックス」がよく知られている。これは「もし[[恒星間航行]]を可能とする宇宙人がいるなら、なぜこの地球にやって来ないのか？」というものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
仮に恒星間宇宙を超える技術を持つ高度な地球外文明があったとしたら、そのうちいずれかの文明は自己増殖機械による宇宙探査や植民などによって宇宙の全域を移動している可能性が高いので、そのうちいずれかが地球に到着していてもおかしくない。しかし、地球上には外宇宙から来た知的生命体の確実な証拠は一切見つかっていない。フェルミによれば、「宇宙人がいる？ ではどこにいるのか？」とのことである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうしたフェルミの疑問に対しては、以下のように様々な解釈・意見が挙げられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 宇宙人は存在し、すでに地球にやってきているが、表立っては活動していない（または、やってきていたが確実な証拠が見つかっていない）。例えば、&lt;br /&gt;
** 政府との密約により公表が差し控えられている。&lt;br /&gt;
** 潜伏、又は地球の生命に擬態して正体を隠している。&lt;br /&gt;
** [[珪素生物]]・意識生命体など、地球人が「宇宙人」として認識できない形態の生命である。&lt;br /&gt;
** 既に来訪しており、遺蹟などにその痕跡が残されている。詳細は[[古代宇宙飛行士説]]を参照。&lt;br /&gt;
** 既に来訪しており、我々人類（もしくは地球上の他の生物）がその子孫である。&lt;br /&gt;
** 既に来訪しており、ハンガリー人を名乗っている。（当時のフェルミの周囲で語られたジョーク。「火星人」と言われた天才[[ジョン・フォン・ノイマン]]らハンガリー勢を指している）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 宇宙人は存在するが、なんらかの制限又はある意図のためにまだ地球にやってきていない。例えば、&lt;br /&gt;
** 宇宙人による全天探索計画が実際になされているとしても、はるか遠方で行っているため光速の壁に突き当たってまだ地球には達していない。&lt;br /&gt;
** 多くの宇宙人は穏健で引っ込み思案な知的生命であるため、宇宙に進出しない。&lt;br /&gt;
** あまりに地球人と異星人の文明のレベルが違いすぎるので、異星人と接触した結果地球上に起きる混乱を避けるなどの目的で敢えて目立った接触を行わない。これは「[[動物園仮説]]」又は「保護区仮説」と呼ばれる。（創作小説等の言葉を借りれば、「未開惑星保護条約（宇宙に大規模に進出し得ない文明レベルの惑星には介入しない）」のような国際条約が存在する可能性が指摘されている）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 宇宙人は存在するが、恒星間空間に進出し地球にたどり着くための進化・技術発展における難関を突破できない。例えば、&lt;br /&gt;
** 生命が発生するのは非常に難しい。&lt;br /&gt;
** たとえ生命が発生しても、知的生命として発展するのは非常に難しい。&lt;br /&gt;
** 知的ではあっても宇宙に乗り出したり情報発信できる高度な技術文明を生み出すのは非常に難しい。&lt;br /&gt;
** 高度な技術文明があっても、地球人の観測圏までたどりつくのは非常に難しい。&lt;br /&gt;
** 文明レベルまで進化が進むと、[[核戦争]]や著しい[[環境破壊]]などの事態を引き起こし、短期間に滅亡してしまうため宇宙旅行に乗り出す時間を持ち得ない。&lt;br /&gt;
*この宇宙には宇宙人が存在するが、互いの星へ行きコミュニケーションをとることができる技術をもったところは今だ１つもない。&lt;br /&gt;
* この宇宙には地球以外に生命体が存在しない。この立場からは、「存在しないものは来ない」ため、パラドックスではあり得ない。&lt;br /&gt;
** この宇宙には地球以外に生命が存在しない。&lt;br /&gt;
** 地球以外に生命が発生する確率はゼロではないが、今のところ地球の生命が第一番目に発生した生命で、二番目がまだ登場していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 各種の異星人 ==&lt;br /&gt;
[[1938年]]のアメリカでは[[ハーバート・ジョージ・ウェルズ|H・G・ウェルズ]]の[[サイエンス・フィクション]]に基づいた『[[宇宙戦争 (ラジオ)|ラジオドラマ]]』で火星人の襲来やアメリカ軍との交戦の模様などをあたかも現実のニュース風に放送したところ、それを現実の報道と勘違いした人々がパニックを起こすという事件も起こった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、「[[疑似科学]]」「似非科学」と見られている諸説の中には、宇宙人の存在にまつわるものが数多く存在する。[[アメリカ合衆国|アメリカ]][[ネバダ州]]の軍用地「[[エリア51]]([[:en:Area_51]])」には墜落した異星人の[[宇宙船]]が格納されており、宇宙人とのコンタクトがあったが政府はそれを軍事機密にしている、とする説は比較的広く知られている（これをストーリーに取り入れた作品に映画『[[インデペンデンス・デイ]]』等がある）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[火星人]] ====&lt;br /&gt;
火星に知的生命がいるという説は[[イマヌエル・カント]]などが支持していたが、19世紀末、[[パーシヴァル・ローウェル]]は火星に運河を発見したと主張し、これが知的生命体によるものだと考えた。これは前述のH・G・ウェルズによる小説『[[宇宙戦争 (H・G・ウェルズ)|宇宙戦争]]』にも影響を与え、さらに『宇宙戦争』に登場した火星人の姿である[[タコ]]の様なイメージが広く知れ渡り、のちのフィクション作品にも同様の姿の火星人が多数登場している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
南極で発見された火星由来の隕石から「微生物の痕跡」と見られるものが発見されたり、火星の凍土層に細菌等の微生物が生存していることはあり得るという説も提示されており、火星に生命が存在する可能性はゼロではないものの、知性ある生命体のはっきりした証拠は未だ見つかっていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[金星人]] ====&lt;br /&gt;
[[ジョージ・アダムスキー]]をはじめ、実際に金星人と出会ったという目撃談がいくつかあるが、[[金星]]の過酷な環境から生物は存在できないと考えられているため、金星人も存在しないという見方が大勢である。そのため、金星人に出会ったといっている目撃者の多くが、インチキではないかといわれている。実際、有名なジョージ・アダムスキーも、自身の撮影したUFOの写真がトリックだと判明している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
火星と並んで、フィクション作品に登場する事の多い異星人でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[グレイ (宇宙人)|グレイ]] ====&lt;br /&gt;
頭が大きく、フットボール型の目をした灰色の小さな人間型の「エイリアン」である。このような形態の宇宙人のことを多くの自称宇宙人研究家は「[[グレイ (宇宙人)|グレイ]]」と呼んでいる。基本的には人間と類似した形態であるが、鼻や眉や性器など体表面の隆起がほとんどない単純な外見となっている。様々な映像、漫画など創作に登場するため、そのイメージは広く流布している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このグレイと遭遇した、あるいはそうした存在によって誘拐されたとする[[催眠]]による記憶遡行などによる体験談（アブダクションと呼ばれる）や目撃談もよく知られている。これらは[[偽記憶症候群]]とされる場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、近代以前には妖怪や幽霊の存在が真剣に信じられていたが、科学の発展と科学的知識の普及によってそれらはほとんど信じられなくなった一方で、「科学的知識をベースにした妖怪」として宇宙人の目撃などの現象が生じている、という見解もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== オレンジ ====&lt;br /&gt;
グレイと似た種の皮膚をしているが、皮膚の色はオレンジ色。また、身長もグレイより少し高く、最大で1m80cmといわれている。脳は4つに分かれているという情報もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このオレンジと呼ばれる宇宙人は、グレイほど有名ではないものの、アメリカなどの国家秘密機関の間では有名である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ノルディック ====&lt;br /&gt;
グレイやオレンジとは大きく異なり、外見は人間と見間違えてしまうほど、人間に似通っている。スカンジナビア半島の白人に似たような姿をしているといわれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他の異星人 ===&lt;br /&gt;
その他にも、異星人の目撃例や接触したと証言は数多くある。また、[[バシャール]]など[[チャネリング]]による精神的宇宙生命体との接触例もある。さらに[[未確認動物|UMA]]の一部も異星人ではないかと言う説もある。しかし、いずれも確固とした裏づけはなされておらず、異星人が地球にやってきていると証明には至っていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 異星人の形態 ==&lt;br /&gt;
我々地球人類の形態は、地球の環境（1Gの重力、1気圧の大気、水が液体で存在する気温など）に適応して進化を遂げた結果である。この事から、地球とまったく異なる異星の環境で進化を遂げた異星人は、我々の想像を絶する異質な形態をしているとも考えられる（それらは我々の知る「生命」に当てはまらない存在である可能性すらあり、この観点から見るなら[[火星]]などで行われた生命探査も不十分なものと言える）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
映画『[[2001年宇宙の旅]]』において、原作者[[アーサー・C・クラーク]]と監督[[スタンリー・キューブリック]]は当初、[[モノリス]]の主人である異星人を映画に登場させる事を考えており、上記の理由から地球のいかなる生物ともかけ離れた形態にしようと試みた。しかしいくら考えても、どうしても地球上の生物を連想させる物しか考案できず、結局異星人の登場を断念した、というエピソードがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 異星人の攻撃 ==&lt;br /&gt;
[[1987年]]、[[ロナルド・レーガン|レーガン]][[アメリカ合衆国大統領|米大統領]]は[[国際連合|国連]]で、「もしも、地球人が今エイリアンの脅威に直面していても、全人類が力をあわせれば[[平和]]を手にすることができるでしょう」という趣旨のことを述べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 宇宙人が登場する作品 ==&lt;br /&gt;
映画・漫画・小説などのフィクションにおいて、宇宙人は頻繁に登場する。地球を訪れる宇宙人の来訪目的は、[[地球]][[侵略]]である場合が多いが、友好的な宇宙人も多数見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 小説 ===&lt;br /&gt;
* [[宇宙戦争 (H・G・ウェルズ)|宇宙戦争]]（[[H・G・ウェルズ]]） - 宇宙人による侵略をテーマとする世界初のフィクション&lt;br /&gt;
* [[レンズマン]]シリーズ&lt;br /&gt;
* [[幼年期の終り]]（[[アーサー・C・クラーク]]）&lt;br /&gt;
* [[アンドロメダ星雲 (小説)|アンドロメダ星雲]]（[[イワン・エフレーモフ]]）&lt;br /&gt;
* [[降伏の儀式]]（[[ラリー・ニーヴン|ニーヴン]]&amp;amp;[[ジェリー・パーネル|パーネル]]）&lt;br /&gt;
* [[涼宮ハルヒシリーズ]]&lt;br /&gt;
* [[ズッコケ三人組]]シリーズ　-宇宙人の登場する巻がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画・テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[宇宙戦争 (映画)|宇宙戦争]] - 前述の小説を映像化した映画・テレビドラマ。複数の作品が存在する。&lt;br /&gt;
* [[地球の静止する日]]&lt;br /&gt;
* [[ジャイアントロボ]]&lt;br /&gt;
* [[インデペンデンス・デイ]]&lt;br /&gt;
* [[スターウォーズ]]&lt;br /&gt;
* [[スペースボール]]&lt;br /&gt;
* [[E.T.]]&lt;br /&gt;
* [[ウルトラシリーズ]]（特に[[ウルトラセブン]]）&lt;br /&gt;
* [[仮面ライダーシリーズ]]（特に[[仮面ライダースーパー1]]）&lt;br /&gt;
* [[スーパー戦隊シリーズ]]&lt;br /&gt;
* [[ゴジラシリーズ]]&lt;br /&gt;
* [[ガメラ]]&lt;br /&gt;
* [[地球防衛軍]]&lt;br /&gt;
* [[宇宙人東京に現る]]&lt;br /&gt;
* [[スタートレック]]シリーズ&lt;br /&gt;
* [[Xファイル]]&lt;br /&gt;
* [[宇宙母艦ギャラクチカ]]&lt;br /&gt;
MMR&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アニメ・漫画 ===&lt;br /&gt;
* [[GANTZ]]&lt;br /&gt;
* [[宇宙戦艦ヤマト]]&lt;br /&gt;
* [[ケロロ軍曹]]&lt;br /&gt;
* [[うる星やつら]]&lt;br /&gt;
* [[To LOVEる -とらぶる-]]&lt;br /&gt;
* [[レベルE]]&lt;br /&gt;
* [[銀魂]]&lt;br /&gt;
* [[ナマコ星人]]&lt;br /&gt;
* [[serial experiments lain]]&lt;br /&gt;
* [[NieA_7]]&lt;br /&gt;
* [[円盤皇女ワるきゅーレ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[空飛ぶ円盤]]&lt;br /&gt;
* [[未確認飛行物体|UFO]]&lt;br /&gt;
* [[火星人]]&lt;br /&gt;
* [[金星人]]&lt;br /&gt;
* [[ベム]]&lt;br /&gt;
* [[メン・イン・ブラック]]&lt;br /&gt;
* [[マンテル大尉事件]]&lt;br /&gt;
* [[矢追純一]]&lt;br /&gt;
* [[と学会]]&lt;br /&gt;
* [[異星言語学]]&lt;br /&gt;
* [[地球外知的生命体探査]]&lt;br /&gt;
* [[ロズウェル事件]]&lt;br /&gt;
* [[虚偽記憶]]&lt;br /&gt;
* [[プロジェクト・セルポ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:宇宙空間|うちゆうしん]]&lt;br /&gt;
[[Category:SF|うちゆうしん]]&lt;br /&gt;
[[Category:パラドックス|うちゆうしん]]&lt;br /&gt;
[[Category:空飛ぶ円盤|うちゆうしん]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Alien]]&lt;br /&gt;
*[[wiki:宇宙人]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.96.11.10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%A5%BF%E5%86%85%E3%81%BE%E3%82%8A%E3%82%84&amp;diff=268909</id>
		<title>西内まりや</title>
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				<updated>2015-01-13T10:50:03Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.96.11.10: /* 人物 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[ファイル:西内まりや.jpg|400px|thumb|西内まりや]]&lt;br /&gt;
'''西内 まりや'''（にしうち まりや、[[1993年]][[12月24日]] - ）は、[[福岡県]]出身の[[女性]][[ファッションモデル]]、[[俳優|女優]]、[[声優]]。[[ヴィジョンファクトリー]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
姉はタレントの[[西内裕美]]。&lt;br /&gt;
==略歴==&lt;br /&gt;
[[2006年]]夏、[[福岡市]]内に遊びに来ていた際に事務所スタッフからスカウトされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]][[10月15日]]、多数の芸能人を輩出したことで知られる[[福岡第一高等学校|福岡第一高校]]・[[第一薬科大学付属高等学校|第一経済大学付属高校]]のパラマ祭恒例のイベントである「中学生カラオケ選手権」に[[立花里紗]]、[[宮原梨江]]と共に3人組ダンスユニットで出場し、抜群のパフォーマンスを披露し、グランプリを獲得した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[7月]]より[[ローティーン]]向けファッション雑誌「[[ニコラ|nicola]]」（[[新潮社]]）の専属モデル（[[ニコモ]]）を務めている&amp;lt;ref&amp;gt;nicolaオーディションの出身者ではない。6月にnicola編集者にスカウトされた。&amp;lt;/ref&amp;gt;。因みに同誌のライバル誌である「[[ラブベリー]]」（[[徳間書店]]）の最終選考まで残った事がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]]、[[映画]]「[[ライラの冒険/黄金の羅針盤]]」のライラ役の日本版吹き替え声優を決定する[[GyaO]]の[[ギャオーディション]]『ライラの冒険 黄金の羅針盤ファンタジー・ヒロイン・オーディション』に応募し、5,104通の応募の中からグランプリに選ばれた。同年[[11月]]に[[ロンドン]]ワールドプレミアに参加し、ライラ役の[[ダコタ・ブルー・リチャーズ ]]やコールター夫人役の日本語吹き替えを担当した[[山口智子]]らと共に[[レッドカーペット]]の上を歩いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[10月]]、仕事がある都度に福岡から上京するそれまでの生活から一転、母と共に東京での生活を始めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]][[3月9日]]、[[神戸総合運動公園野球場|スカイマークスタジアム]]で行われたオープン戦「[[阪神タイガース]]対[[千葉ロッテマリーンズ]]」の[[始球式]]を務める。大観衆からの温かい拍手を受け、「今日から阪神ファンになります」と語る&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://www.daily.co.jp/gossip/first_ball/2008/03/10/0001122807.shtml|title=西内まりや「今日から阪神フアンです」|date=2008年3月10日|accessyear=2008年|accessdate=9月17日|author=デイリースポーツ}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ニコラ本誌の表紙起用回数は11回。内、3回が単独での起用。（2010年2月号現在）。2009年5月号で「nicola」を卒業する2008年度ニコラ部長の高屋敷彩乃から引き継ぎ2009年度のニコラ部長になった。&lt;br /&gt;
また2009年にナルミヤインターナショナルの当時の新ブランド「[[Lindsay]]」のイメージモデルを努めた。&lt;br /&gt;
2010年5月号で雑誌「nicola」を卒業した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年7月号よりティーン向け雑誌「[[Seventeen (雑誌)|Seventeen]]」の専属モデルとして活動する。&lt;br /&gt;
2014年12月30日。レコードで新人受賞した。Yahoo!乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
*特技は小学校3年生から続けている[[バドミントン]]。2007年度の中体連で、個人（シングルス）団体ともに県大会出場。福岡市内の大会では4度の優勝を誇るほどの腕前である&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20080323-OHT1T00026.htm|title=西内まりや、女優と歌手を夢見る14歳…“ライラ”日本語吹き替え獲得|date=2008年3月23日|accessyear=2008年|accessdate=9月17日|author=スポーチ報知}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*好物はカリカリ梅&amp;lt;ref name=BLOG2007.7&amp;gt;{{cite web|url=http://blog.vision-new.jp/archives/2007-07.html|title=西内まりや 13歳 「こんにちは☆☆」|date=2007年7月23日|accessyear=2008年|accessdate=7月17日|author=〜NEXT GENARATION〜Blog:西内まりや}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*好きな言葉は「一生懸命」&amp;lt;ref name=BLOG2007.7/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*目標の女優は[[観月ありさ]]&amp;lt;ref&amp;gt;雑誌「ぴあ」のインタビューより&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*長所は、一生懸命頑張るタイプ。短所は、時間を忘れてはまり込んでしまうタイプ。&lt;br /&gt;
*[[ニコモ]]の中では、特に[[日南響子]]と仲が良く、2人合わせて｢まりきょん｣と呼ばれていた。『[[ニコラ]]』では｢まりきょんHappyらいふ♥｣という連載も2009年6月号から2010年5月号まで行われていた。&lt;br /&gt;
*猫が大好きなのだが、実は猫アレルギー。&lt;br /&gt;
逸ノ城のファンである。2014年10月22日及び11月2日のお邪魔SMAPと家来るで共演した。家来るでラジコンプレゼントした&lt;br /&gt;
ピカチュウの真似得意。2015年1月13日のバカ殿様で披露した。宇宙人の話もした&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演==&lt;br /&gt;
===テレビドラマ===&lt;br /&gt;
*[[正義の味方 (漫画)|正義の味方]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、2008年） - 森山知佳 役。2014年8月25日のスッキリで出演シーン放送された&lt;br /&gt;
*[[スクラップ・ティーチャー〜教師再生〜]]（日本テレビ、2008年） - 上野まりや 役&lt;br /&gt;
*[[Real Clothes|リアル・クローズ]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、2009年11月10日、17日） - 第5、6話ゲスト、西内まりあ役&lt;br /&gt;
スモーキングガン。(2014年4月から6月まで。フジテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===バラエティ番組===&lt;br /&gt;
*[[女神サーチ]]（[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
お邪魔SMAP(2014年4月2日。10月22日。フジテレビ)日生テレビの10月18日号の紹介が間違っていた。正しくは相撲の内容だったが群馬県の社長訪問になっていた&lt;br /&gt;
2014年4月9日の超報道以外のフジテレビのワイドショー及びバイキング&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年7月25日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
もしつあ外伝。(2014年8月19日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
2014年8月22日のワイドショー&lt;br /&gt;
ブランチ。(2014年8月23日。TBS)&lt;br /&gt;
スッキリ(2014年8月25日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
PON(2014年9月3日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
目覚ましアクア。(2014年9月11日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
リサーチ(2014年9月23日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
メレンゲ(2014年9月27日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年10月2日のワイドショー&lt;br /&gt;
家来る(2014年11月2日。フジテレビ)。Yahoo!に乗っていた&lt;br /&gt;
マジすか。オモクリ。(2014年11月2日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
ベストヒット2014(2014年11月20日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
FNS歌謡祭(2014年12月3日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
レコード大賞(2014年12月30日。TBS)&lt;br /&gt;
バカ殿様(2015年1月13日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===雑誌===&lt;br /&gt;
*[[週刊文春]]（[[文藝春秋]]、2007年新年特大号）&lt;br /&gt;
*nicola（新潮社、2007年8月号 - 2010年5月号 ）専属モデル&lt;br /&gt;
*西内まりや×LindsayブランドおしゃれBOOK（新潮社、2009年10月31日）&lt;br /&gt;
*Seventeen（[[集英社]]、2010年7月号 - ）専属モデル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===映画===&lt;br /&gt;
*[[2008年]]「[[ライラの冒険/黄金の羅針盤]]」（吹き替え／ライラ・ベラクア役）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===CM===&lt;br /&gt;
*[[ロッテ]]「Fit's」（2009年 - ）&lt;br /&gt;
**ショッピング篇、噛むとフニャン篇（2009年3月 - ）&lt;br /&gt;
**秋田篇（2009年9月28日 - ）&lt;br /&gt;
**植物園篇(2010年6月15日 - )&lt;br /&gt;
===チラシ出演===&lt;br /&gt;
*[[ダイキン工業|ダイキン]]『[[チラー|チリングユニット]] UWP90 - 224A』（2008年8月 - 11月）&lt;br /&gt;
*[[三菱電機]]『[[エア・コンディショナー|パッケージエアコンディショナー]] スリムエアコン・シティマルチ』全般（2009年6月 - ）&lt;br /&gt;
*ダイキン『ハウジングエアコン』（2009年8月 - 9月）&lt;br /&gt;
*ダイキン『ガスヒートポンプエアコン GYAP224AN』（2010年4月 - 5月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===インターネット===&lt;br /&gt;
*[[MIDTOWN TV]]金曜 [[キネマルネッサンス あ〜や城]]（[[GyaO]]、2008年）&lt;br /&gt;
:「ライラの冒険」の裏話を紹介するコーナー「まりや日記」のレギュラー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アーティストPV===&lt;br /&gt;
*[[w-inds.]]「TOKYO」（2008年7月2日）&lt;br /&gt;
====シングル====&lt;br /&gt;
ラブジェネレーション(2014年8月20日)7月29日の早と目覚ましとぐっととスッキリと昼帯で放送された&lt;br /&gt;
23日のブランチで宣伝した&lt;br /&gt;
7。(2015年)1月7日のスッキリで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.visionfactory.jp/artist/mariya/index.html ヴィジョンファクトリー 西内まりや]&lt;br /&gt;
*[http://mariya.vision-blog.jp/ 公式音声・動画ブログ「おしゃレシピー」]&lt;br /&gt;
*[http://www.nicola.jp/ ニコラネット]&lt;br /&gt;
*[http://nicolog.nicola.jp/category/500309-1.html ニコ☆ログ：マリヤｃ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注・出典==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
{{ニコラ}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:にしうち まりや}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:セブンティーンのモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニコモ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ヴィジョンファクトリー]]&lt;br /&gt;
[[Category:福岡県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1993年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:MIDTOWN TV]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.96.11.10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=MEGUMI&amp;diff=268901</id>
		<title>MEGUMI</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=MEGUMI&amp;diff=268901"/>
				<updated>2015-01-13T09:23:09Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.96.11.10: /* テレビドラマ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:MEGUMI1.jpg|350px|thumb|MEGUMI]]&lt;br /&gt;
[[Image:MEGUMI2.jpg|350px|thumb|MEGUMI]]&lt;br /&gt;
'''MEGUMI'''（めぐみ、[[1981年]][[9月25日]] – ）は、日本の[[タレント]]、[[俳優|女優]]、[[歌手]]、元[[グラビアアイドル]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本名 '''古谷 仁'''（ふるや めぐみ）、旧姓 '''山野'''（やまの）。[[岡山県]][[倉敷市]]出身（[[島根県]][[松江市]]出生）。[[血液型]][[ABO式血液型|A型]]。所属[[芸能事務所|事務所]]は[[サンズエンタテインメント]]。中島幼稚園、中島小学校、倉敷第一中学校陸上部、私立[[倉敷翠松高等学校|倉敷翠松高校]]（在学当時は女子高）中退。[[身長]]158cm、[[スリーサイズ]]はB94、W60、H86。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[趣味]]は、[[書道]]（八段）・アイドルの写真集集め（約200冊）、[[そろばん]]。特技は、[[料理]]（水餃子・炒飯）、[[スポーツ]]、英会話。好きな色はピンク。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2003年4月時点、身長=158cm・バスト=94cm・ウエスト=60cm・ヒップ=86cm・Hカップ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
=== グラビアアイドルとして ===&lt;br /&gt;
[[Image:MEGUMI3.jpg|350px|thumb|MEGUMI]]&lt;br /&gt;
もともとは歌手を目指しており、アメリカに短期留学して聖歌隊で歌うなどしていたが、「歌の才能はない」と先生に言われる。「それでも歌を出したければ、まず留学先でシリコン豊胸手術を受けてから顔を売れ」と勧められ、[[グラビアモデル|グラビア]]に挑戦。最初は恥かしさもあり不安が大きかったが、プロにメイクやライティングをしてもらうことによって綺麗な仕上がりになることに納得し、撮影終了後に「楽しかった」と感じたことでグラビアモデルを続けることにした。芸名は最初の写真集を撮る際、連れていかれた現場での[[野田義治]]の「お前は今日からMEGUMIだ!」の一言で決定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
甲高いアイドル声と可愛さを前面に出す、というアイドル路線が一般的であった当時において、[[グラビアページ|グラビア]]活動主体の新人タレントとしては、体型以外で飛び抜けたセールスポイントはなかった。しかしながら、よく通る声と、「おっさんトーク」とまで揶揄された核心に触れるトークで人気を博した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]] - [[2004年]]4月頃まで[[関根勤]]率いる「関根勤とパロディー集団」として『[[エンタの神様]]』に[[VTR]]出演。2003年[[12月]]、[[テレビ朝日]]系『[[徹子の部屋]]』に出演した際、[[司会]]の[[黒柳徹子]]がMEGUMIの大きな胸を触って、エンディングを迎えると言う前代未聞の演出があった（[[2008年]]及び[[2011年]]に同番組に再出演した際にもその話題が触れられた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2004年]]、所属事務所を[[イエローキャブ (芸能プロダクション)|イエローキャブ]]から[[サンズエンタテインメント]]に移籍。その後は[[俳優#呼称|女優]]業にも進出。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2005年]][[7月18日]]、ドラマの撮影でロケ地に向かう途中、マネージャーの運転する車の後部座席で横になっていたところ、後続のバス2台とトラックに追突されるという[[交通事故]]に遭い、[[恥骨]]のみ骨折と診断され、2週間ほど入院。入院中は医者が回診に来ては恥骨の辺りを触るが、来ないと寂しかったという。退院後は静養し、8月下旬仕事に復帰した。後に、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系『[[森田一義アワー 笑っていいとも!]]』で「恥骨骨折をした」と語る。その入院中にMEGUMIを懸命に看病をしたことから野田社長に認められたのが[[はるな愛]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
イエローキャブ分裂時には事務所残留を希望したとされるが、野田義治の知人の紹介で入社した関係上、野田に付いて行かざるを得なかったとされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 歌手として ===&lt;br /&gt;
[[Image:MEGUMI4.jpg|350px|thumb|MEGUMI]]&lt;br /&gt;
[[2003年]]から[[2004年]]の約1年間、歌手として活動した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2003年[[7月16日]]、[[坂本九]]の「[[見上げてごらん夜の星を (曲)|見上げてごらん夜の星を]]」を[[ダンスホールレゲエ]]調にアレンジし、日本の[[レゲエ]][[ラッパー]][[CORN HEAD]]を[[フィーチャリング]]した[[マキシシングル]]と、同曲を含む5曲入りの[[ミニアルバム]]『MY NAME IS MEGUMI』を同時[[リリース]]し、念願の[[歌手]]デビュー。当時「見上げてごらん夜の星を」を[[平井堅]]も[[カバー]]アルバム『[[Ken's Bar]]』で[[カバー]]しており[[第54回NHK紅白歌合戦]]にて歌唱、MEGUMIの「見上げてごらん夜の星を feat.CORN HEAD」は、世間に広く認知された平井[[バージョン]]とは対照的に陽の目を浴びることなく[[オリコンチャート|オリコン週間チャート]]においても最高位130位という結果に終わった。その後も、今度はCORN HEAD側からのオファーでフィーチャリングという形で参加したCORN HEAD名義のシングルであり[[ラッツ&amp;amp;スター]]「[[め組のひと]]」のカバー曲である「め組のひと feat.MEGUMI」、Yellow Girls名義でリリースした「[[阪神タイガースの歌|六甲おろし]]」のカバー「六甲おろし〜Yellow Girls Version〜」の他、2004年までにシングルを3枚、[[ケツメイシ]]の[[Ryoji]]や[[SILVA]]、&amp;quot;DOUBLE BLADES&amp;quot;名義の[[Nao'ymt]]や[[shungo.]]、[[YANAGIMAN]]といった第一線で活躍する[[アーティスト]]や[[音楽プロデューサー]]、[[作曲家|コンポーザー]]、[[作詞家|リリシスト]]がこぞって参加した[[フルアルバム]]『[[LOVE ALL PLAY]]』を相次いでリリース、歌手活動を継続したが、ヒット曲には恵まれず、オリコンチャート上位などには無縁であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[熱唱オンエアバトル]]』の特別放送にゲストとして呼ばれた。本人もこの番組が好きで大変喜んでいたが、[[ハリガネロック]]と息が合わずたじたじだった。また本人は「ファイナルで球を転がしたい」とも言っていた。&lt;br /&gt;
『[[くりぃむナントカ]]』などで突発的にPVが披露されたが、歌唱力が低いと失笑された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 結婚後 ===&lt;br /&gt;
[[2008年]][[7月7日]]に自らの[[妊娠]]が判明したことを機に、交際中であった[[Dragon Ash]]の[[ボーカル]]・[[降谷建志]]と結婚する。所属事務所を通じてマスコミ向けに発信されたFAXにて'''「赤ちゃんを授かったので、本日入籍しました」'''と発表。妊娠のため舞台『悪い冗談のよし子』を急遽降板した（代役は[[山田まりや]]）。[[2009年]][[2月6日]]、都内の病院で第一子となる男児を出産した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:MEGUMI5.jpg|350px|thumb|MEGUMI]]&lt;br /&gt;
両親は男の子が欲しかったので、名前も「'''仁'''（じん）」と決めていた。今でも母は娘を「ジン」と、友達は「ジンちゃん」と呼んでいるという。本名は「仁」と書いて「めぐみ」と読む。小学生のときのあだ名は、体型がふくよかだったため、「めぐ乃花」だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小学校から高校1年まで陸上の短距離選手で、県大会にも出場した。岡山県育ちのためか、たまに「おどりゃあ、ちばけな」（お前、ふざけるな）「でーれーうめぇ」（凄く美味い）等の[[岡山弁]]を話す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最初の写真集が発売された時、地元へ帰省してみたところ、書店の店頭に'''「近所のあの子が脱いだ!」'''という宣伝ポップがあったのがショックだった、というエピソードをトーク番組で紹介した事もある。グラビア活動に関してはかなりの勉強家であり、撮影の際には積極的にアイディアを提供している。それゆえ、彼女の写真集にはポージングなどの実践的な優れたグラビアのテクニックが蓄積されている。[[磯山さやか]]や[[井上和香]]が絶賛し、影響を受けたと公言するほどである。また、一連のグラビア・サミットにおいてもその面倒見のよさから、慕われる存在である。グラビア活動卒業後は、[[毒舌]][[バラドル]]で通っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
顔が[[森三中]]の[[村上知子]]に似ていると言われており、『[[ブスの瞳に恋してる]]』での共演以降、ますます言われるようになった、とのこと。また、「[[くりぃむナントカ]]」（[[テレビ朝日]]）で[[堀越のり]]から「[[ピスタチオ]]みたいな顔して!」とツッコまれてしまい、同番組の司会者である[[くりぃむしちゅー]]もそれを否定出来なかった（MEGUMIは堀越に「以前は第二の[[優香]]って言われてたじゃん」と言い返すも、今度は「[[小錦八十吉 (6代)|KONISHIKI]]みたいな芸名」と言われる）。[[野田義治]]が「ブスで巨乳の方が良い」という話をする際に、よく引き合いに出される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
毎年秋になると財布を無くす。他のものは無くさないのに対し、財布だけは何度も無くし、そのたびに秋の到来を感じる&amp;lt;ref&amp;gt;[[2007年]][[5月31日]]放送の『[[ダウンタウンDX]]』での発言&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2010年]][[2月8日]]、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系『[[森田一義アワー 笑っていいとも!]]』で、[[倖田來未]]からの紹介で[[テレフォンショッキング]]にゲストとして出演した時、出演祝いとして送られる生花が[[木村多江]]が送った1つだけであった（本来出演するはずのゲストに何かしらのアクシデントがあり、前日に急遽決定したことが原因）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
非常に[[ゲイフレンドリー]]な人物として知られ、本人も[[同性愛者]]の友人が多いと明かしている。2010年に開始された日本初のLGBR賞[[Tokyo SuperStar Awards]]の第1回授賞式の[[司会]]を[[ブルボンヌ]]と共に務めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な出演番組 ==&lt;br /&gt;
=== バラエティ他===&lt;br /&gt;
==== 現在のレギュラー ====&lt;br /&gt;
*[[知りたがり!]]（フジテレビ）知りたがりすと（木曜）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 過去のレギュラー出演 ====&lt;br /&gt;
*[[明石家サンタの史上最大のクリスマスプレゼントショー]]（2001年12月24日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）アシスタント&lt;br /&gt;
*[[走れ!ガリバーくん]]（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]）&lt;br /&gt;
*[[NHKミニミニ映像大賞]]（[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]）&lt;br /&gt;
*[[ばちこい!]]（[[瀬戸内海放送]]）&lt;br /&gt;
*[[虎の門]]（[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
*[[志村けんのバカ殿様]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[とんねるずのみなさんのおかげでした]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[エンタの神様]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）パロディスト名義&lt;br /&gt;
*[[アフリカのツメ]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[くりぃむナントカ]]（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*[[さとこいめぐさん]]（2004年10月 - 2005年3月、日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[クイズプレゼンバラエティー Qさま!!]]（2004年10月 - 2005年3月、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*[[抱きしめたいっ!]]（2005年4月 - 2006年3月、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]）&lt;br /&gt;
*[[ブログタイプ]]（2005年4月 - 9月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[世の中どこ見てんのよ!?ジャリバラ!]]（2005年10月 - 2006年3月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[アスリート応援TV! ニッポン!チャ×3]]（2006年4月 - 2007年2月、[[TBSテレビ]]）&lt;br /&gt;
*[[世界ウルルン滞在記]]（2006年4月 - 2007年4月、[[MBSテレビ|毎日放送]]）レギュラー解答者&lt;br /&gt;
*[[なつめぐ堂|なつめぐ堂リアルスタイル]]（2006年4月 - 2007年12月、[[中部日本放送]]）&lt;br /&gt;
*[[YOUたち!]]（2006年11月、日本テレビ）マンスリー女性MC&lt;br /&gt;
*[[シンボルず]]（2007年4月 - 2008年9月、テレビ東京）&lt;br /&gt;
*[[全国一斉!日本人テスト]]（2008年4月 - 2009年7月、フジテレビ）司会&lt;br /&gt;
*ASAHI SUPER DRY The LIVE NAVI（2008年4月 - 、[[MUSIC ON! TV]]）&lt;br /&gt;
*[[土ようマルシェ]]（2011年4月9日 - 2012年3月17日、NHK）司会&lt;br /&gt;
====ゲスト====&lt;br /&gt;
動物園、(2013年12月8日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
28日に再放送が放送された&lt;br /&gt;
アルバ(2013年12月28日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
大人扉、(2014年1月9日。Eテレビ)&lt;br /&gt;
昼ぶら。(2014年3月10日NHK)&lt;br /&gt;
スッキリ(2014年4月18日。VTR出演)日本テレビ&lt;br /&gt;
ミラクル(2014年6月7日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
県民(2014年7月3日。読売テレビ)&lt;br /&gt;
昼何(2014年11月11日。VTR。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
*茂七の事件簿3 ふしぎ草紙 (2003年、NHK) おすが役&lt;br /&gt;
*気遣い純喫茶（2004年、フジテレビ〔関東ローカル〕）メグミ 役&lt;br /&gt;
*[[プライド (テレビドラマ)|プライド]]（2004年1月 - 3月、フジテレビ）石川知佳 役&lt;br /&gt;
*[[離婚弁護士]] 第6話（2004年5月20日、フジテレビ）園田リカ 役&lt;br /&gt;
*[[水戸黄門 (パナソニック ドラマシアター)|水戸黄門]] 〜第33部最終回秋の2時間スペシャル〜（2004年9月20日、TBSテレビ） おかっぴき娘・おけい 役（[[華原朋美]]、[[神田沙也加|SAYAKA]]と助っ人出演）&lt;br /&gt;
2013年11月10日に、&lt;br /&gt;
BSで再放送が放送された&lt;br /&gt;
*[[ラストクリスマス (テレビドラマ)|ラストクリスマス]]（2004年10月 - 12月、フジテレビ）高瀬彩香 役&lt;br /&gt;
*[[救命病棟24時]] 第3シリーズ（2005年1月 - 3月、フジテレビ）大友葉月 役&lt;br /&gt;
*[[いま、会いにゆきます]]（2005年7月 - 9月、TBSテレビ『[[日曜劇場]]』）三浦沙織 役&lt;br /&gt;
*[[風のハルカ]]（2005年10月 - 2006年4月、NHK[[連続テレビ小説]]）東山亜矢 役&lt;br /&gt;
*[[ブスの瞳に恋してる]]（2006年4月 - 6月、関西テレビ）佐々木翔子 役&lt;br /&gt;
*[[24時間テレビ 「愛は地球を救う」|24時間テレビ]]スペシャルドラマ [[ユウキ (テレビドラマ)|ユウキ]]（2006年8月26日、日本テレビ）ひろみ 役&lt;br /&gt;
*[[僕の歩く道]]（2006年10月 - 12月、関西テレビ）大石千晶 役&lt;br /&gt;
*[[今週、妻が浮気します]] 第6話・第11話（2007年2月20日・3月27日、フジテレビ）遠藤亜里沙 役&lt;br /&gt;
*[[世にも奇妙な物語 秋の特別編 (2007年)|世にも奇妙な物語 2007年秋の特別編 ]]「カウントダウン」（2007年10月2日、フジテレビ） 本多美紀子 役&lt;br /&gt;
*[[相棒|相棒 season6]] 第11話・第12話（2008年1月16日・23日、春麗役、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*[[だいすき!! ゆずの子育て日記|だいすき!!]]（2008年1月17日 - 3月20日、TBSテレビ）野村陽子 役。2015年1月に再放送放送された&lt;br /&gt;
*[[モンスターペアレント (テレビドラマ)|モンスターペアレント]] 第3話（2008年7月15日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[上海タイフーン]]（2008年9月13日 - 10月18日、NHK総合）遠野麻里 役&lt;br /&gt;
*[[LIAR GAME (テレビドラマ)|LIAR GAME Season2]]（2009年12月 - 、フジテレビ）大塚マリエ 役&lt;br /&gt;
*[[FACE MAKER]] 第5話「目撃者」（2010年11月4日、読売テレビ） - 工藤初美・志村奈々 役&lt;br /&gt;
*[[都市伝説の女]] 第2話（2012年4月20日、テレビ朝日） - 臼井里美 役&lt;br /&gt;
*[[鍵のかかった部屋 (テレビドラマ)|鍵のかかった部屋]] 第8話（2012年6月4日、フジテレビ） - 安西理佳子 役&lt;br /&gt;
2014年1月3日に&lt;br /&gt;
再放送が放送された&lt;br /&gt;
*[[そこをなんとか#テレビドラマ|そこをなんとか]]（2012年10月21日 - 、[[NHK BSプレミアム]]） - 久保田亜紀 役&lt;br /&gt;
*[[パーフェクト・ブルー#2012年版|宮部みゆきミステリー パーフェクト・ブルー]] 第6話（2012年11月12日、TBSテレビ） - 葉山夕紀 役&lt;br /&gt;
真白(2015年1月から3月。TBS)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 声の出演 ===&lt;br /&gt;
==== アニメ ====&lt;br /&gt;
*[[アストロボーイ・鉄腕アトム]]（2003年10月12日、フジテレビ） - 和登博士 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 吹替 ====&lt;br /&gt;
*[[スパイキッズ3-D:ゲームオーバー]]（2003年） - フランチェスカ・ギグルス 役&lt;br /&gt;
*[[カンフー・パンダ]]（2008年） - マスター・ヘビ 役&lt;br /&gt;
*[[カンフー・パンダ2]]（2011年） - マスター・ヘビ 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
*[[ハイパーナイト]]月曜 MEGUMI&amp;amp;[[すほうれいこ]]のハロハロマンデー（[[CBCラジオ]]）&lt;br /&gt;
*ハリガネ・MEGUMIのロックな時間 （[[MBSラジオ]]）&lt;br /&gt;
*MEGUMI-X（[[エフエム富士|FM-FUJI]]）&lt;br /&gt;
*[[MEGUMIのMAKE ME HAPPY!]]（2005年4月 - 9月、[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
*[[MEGUMIのスーパーCHU'sデー!]]（2005年10月 - 2006年3月、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
*[[サッポロビール]]&lt;br /&gt;
*[[ネスレ]]「[[ネスカフェ]] サンタマルタ」&lt;br /&gt;
*[[ロート製薬]]・[[ファミリーマート]]「ナチュラルサイクル」&lt;br /&gt;
*[[GyaO]]&lt;br /&gt;
*[[森永製菓]]「[[ウイダーinゼリー]] ダイエットウイダー」&lt;br /&gt;
*[[イエローハット]]&lt;br /&gt;
*[[岡山県庁]]「メグミのくに、おかやま」&lt;br /&gt;
*[[岡山県警察]]「交通マナー向上キャンペーン」&lt;br /&gt;
*[[日本中央競馬会]]「[[小倉競馬場|小倉競馬]]夏開催イメージキャラクター」（2006年）&lt;br /&gt;
*[[アサヒビール]]「アサヒ極旨」（2007年）&lt;br /&gt;
*[[花王]]「[[ビオレu]]」（2011年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
*[[HERO (2007年の映画)|HERO]]（2007年、[[東宝]]） - 河野桜子 役&lt;br /&gt;
*[[SS (漫画)#実写映画版|SS エスエス]]（2008年） - ギラ子役&lt;br /&gt;
*[[BABY BABY BABY! -ベイビィ ベイビィ ベイビィ-]]（2009年） - 真理 役&lt;br /&gt;
*[[人の砂漠]]（2010年） - 歯医者受付 役&lt;br /&gt;
*[[ヘルタースケルター (漫画)#映画版|ヘルタースケルター]] （2012年7月14日公開・[[蜷川実花]]監督）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
*コミュニTV 熱情放送（2007年、[[ケーブルテレビ|CATV]]系）&lt;br /&gt;
*SEGAイメージキャラクター&lt;br /&gt;
*きまぐれロボット － 助手役&lt;br /&gt;
*[[リトル・チャロ2|リトル・チャロ2　英語に恋する物語]]（2010年4月、[[NHK教育テレビジョン|NHK教育テレビ]]）ゲスト&lt;br /&gt;
*世界万能生対談　（2010年10月11日、[[ニコニコ生放送]]　[[Ustream]]）　ゲスト&lt;br /&gt;
*[[倖田來未]]のシングル「[[Cherry Girl/運命|Cherry Girl]]」のPV及び倖田來未のアルバム『[[Black Cherry]]』付属のDVD収録の[[ショートフィルム]]「Cherry Girl」出演&lt;br /&gt;
====舞台====&lt;br /&gt;
死神の浮力(2014年5月)4月18日のスッキリで発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
=== 本人名義 ===&lt;br /&gt;
*1stシングル「見上げてごらん夜の星を feat.[[CORN HEAD]]」［2003.07.16/PICL-0038］週間130位（[[オリコンチャート|オリコン]]）&lt;br /&gt;
*Miniアルバム『MY NAME IS MEGUMI』［2003.07.16/PICL-1278］週間90位（オリコン）&lt;br /&gt;
*2ndシングル「No Limit」［2003.12.12/GNCL-0001］圏外（オリコン）&lt;br /&gt;
*3rdシングル「好きなのに」［2004.07.14/GNCL-0003］週間119位（オリコン）&lt;br /&gt;
*1stフルアルバム『[[LOVE ALL PLAY]]』［2004.08.25/GNCL-1014］週間234位（オリコン）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 参加CD ===&lt;br /&gt;
*[[CORN HEAD]] 3rdシングル「め組のひと feat.MEGUMI」［2003.07.23/UPCH-5198］&lt;br /&gt;
*Yellow Girls「六甲おろし〜Yellow Girls Version〜」［2003.08.27/COCA-50763］&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ビデオ・DVD ===&lt;br /&gt;
*Swing Beat ［DVD:LCDV-20034/VIDEO:LCVR-10034］&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
*[[「月刊」シリーズ|月刊 MEGUMI]]（[[新潮社]]）&lt;br /&gt;
*Megami（[[学研ホールディングス|学習研究社]]）&lt;br /&gt;
*meg（[[アクアハウス]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出典 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.suns.fm/index.html サンズエンタテインメント]公式サイト&lt;br /&gt;
* [http://megumi.fc.yahoo.co.jp/ MEGUMI OFFICIAL SITE FROL]Yahoo!ファンクラブ内&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/megumi-official/ MEGUMI official blog『「Calm Tume」』powered by Ameba]（二代、2011年3月1日〜、[[アメーバブログ]]）&lt;br /&gt;
* [http://fremaga.net/megumi/ MEGUMIオフィシャルブログ]（初代、2009年5月31日〜2011年3月2日、[[FREMAGA]]）&lt;br /&gt;
* {{Twitter|calmakids|MEGUMI (calmakids)}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{テレ朝エンジェルアイ}}&lt;br /&gt;
{{サンズエンタテインメント}}&lt;br /&gt;
{{MTV Video Music Awards Japan司会者}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:めくみ}}&lt;br /&gt;
[[Category:1981年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:巨乳]]&lt;br /&gt;
[[Category:岡山県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の司会者]]&lt;br /&gt;
[[Category:サンズエンタテインメント]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレ朝エンジェルアイ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ジェネオン・ユニバーサルのアーティスト]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.96.11.10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%8F%9C%E3%80%85%E7%B7%92&amp;diff=268900</id>
		<title>菜々緒</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%8F%9C%E3%80%85%E7%B7%92&amp;diff=268900"/>
				<updated>2015-01-13T09:20:58Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.96.11.10: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''菜々緒'''（ななお、[[1988年]][[10月28日]] - ）は[[埼玉県]]出身の[[モデル (職業)|女性ファッションモデル]]、[[レースクイーン]]、[[タレント]]である。[[プラチナムプロダクション]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
*本名：荒井 菜々緒（あらい ななお）&lt;br /&gt;
**デビュー当初は本名で活動していたが、[[2009年]][[4月]]より名字を取って「'''菜々緒'''」とした。&lt;br /&gt;
*出身校：[[共立女子大学]]&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.nissenmedia.com/news/kouri/2009/11/18091531.php 日本繊維新聞 2009年11月18日]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*趣味：ショッピング、[[音楽]]鑑賞、[[アクセサリー]]集め、車の運転、[[釣り]]&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.rbbtoday.com/article/2010/03/18/66446.html RBB TODAY 2010年3月18日]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*特技：[[書道]]、[[バレーボール]]、[[ダンス]]、[[マッサージ]]&lt;br /&gt;
*目標とする人物：[[木下優樹菜]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==来歴==&lt;br /&gt;
*[[2004年]] - ファッション雑誌「[[Seventeen (雑誌)|SEVENTEEN]]」のオーディションであるミスセブンティーンの最終選考に残るが落選している。&lt;br /&gt;
*2009年 - [[長谷川優里弥]]、中村恵理と共に[[SUPER GT]]「TEAM [[YOSHIKI]] ROCKSTAR Girl」としてレースクイーンデビュー。同年、同じ事務所の[[友稀サナ]]と共に格闘技団体「[[戦極]]」のラウンドガールを務める。&lt;br /&gt;
*同年[[6月]] - 「[[FLASH (写真週刊誌)|ミスFLASH2009]]」のファイナリスト10名の中に選ばれるが、受賞はならなかった。&lt;br /&gt;
*同年[[8月]] - ファッション雑誌「[[PINKY]]」の「プリンセスPINKYオーディション」で準グランプリを受賞。同時期に事務所内で立ち上げていたブログを[[GREE]]に一本化する。&lt;br /&gt;
*同年[[9月5日]] - 東京ガールズコレクション 2009ミスTGCグランプリに選ばれ、スポンサーであるメイべリン ニューヨークの親善大使に決まる。&lt;br /&gt;
*同年[[11月17日]] - 2010[[三愛水着イメージガール]]に選ばれる。&lt;br /&gt;
*[[2010年]][[1月17日]] - 2010[[SUPER GTイメージガール]] 『[[G☆RACE]]』（グレース）のメンバーに選ばれる。&lt;br /&gt;
*同年[[3月17日]] - レースクイーン・オブ・ザ・イヤー 09-10に選ばれる。&lt;br /&gt;
*同年[[4月]] - ファッション雑誌「[[non-no]]」の専属モデルとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演==&lt;br /&gt;
===テレビ===&lt;br /&gt;
* [[バニラ気分!]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]　 - 2009年7月度）アシスタント&lt;br /&gt;
*[[ブランディア|ブランディア～うれしいことさがそう!～]]（[[日本海テレビジョン放送|日本海テレビ]]　2010年4月 - ）MC&lt;br /&gt;
* [[くだまき八兵衛]]（[[テレビ東京]] 2010年4月 - ）準レギュラー&lt;br /&gt;
日本の出番。(2015年1月13日。TBS)&lt;br /&gt;
====ドラマ====&lt;br /&gt;
真白(2015年1月から3月。TBS)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ラジオ===&lt;br /&gt;
*[[イマドキッ#イマドキッ シーズン2|イマドキッ シーズン2]]（[[MBSラジオ]]　2009年11月8日 - 2010年4月11日）&lt;br /&gt;
*[[イマドキッ#われらイマドキッ！～DOKIDOKI商品研究所～|われらイマドキッ！～DOKIDOKI商品研究所～]]（MBSラジオ　2010年4月24日 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===雑誌===&lt;br /&gt;
*[[PINKY]]（[[集英社]]　2009～2010年）専属モデル&lt;br /&gt;
*[[non-no]]（集英社　2010年4月 - ）専属モデル&lt;br /&gt;
===雑誌広告===&lt;br /&gt;
*[[ダイキン工業]]:[[業務用スカイエア|スカイエア]]2方向ダブルフロータイプ「ニュースカイエアZEAS SYGP140AC」（2009年）&lt;br /&gt;
*ダイキン工業:スカイエア2方向ダブルフロータイプ「ZEASQ SZGP224ACD」「ZEASQ SZGP224ACW」（2009年）&lt;br /&gt;
*ダイキン工業:スカイエア壁掛形「ニュースカイエアZEAS SYAP112AC」（2009年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==リリース作品==&lt;br /&gt;
===DVD===&lt;br /&gt;
*FOUR O‘CLOCK （[[イーネット・フロンティア]]　2010年4月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===CD（G☆RACEとして）===&lt;br /&gt;
*[[SUPER EUROBEAT presents SUPER GT]] 2010（[[avex trax]] 2010年4月28日） 曲名『FLY HIGH!!』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://nanao-.syncl.jp/ 菜々緒 公式Site]&lt;br /&gt;
*[http://gree.jp/nanao_blog 菜々緒 公式ブログ - GREE]&lt;br /&gt;
*[http://www.avexnet.or.jp/supergt/grace/ 2010SUPER GTイメージガール G☆RACE OFFICIAL WEBSITE]&lt;br /&gt;
*[http://www.mascaramagazine.com/campaign/misstgc/interview/index.html MISS TGCグランプリの菜々緒ちゃんに緊急インタビュー！ | メイベリン ニューヨーク presents ミス東京ガールズコレクション]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{先代次代|レースクイーン・オブ・ザ・イヤー[[2010年|2010]]|'''菜々緒'''|2009年度&amp;lt;br /&amp;gt;[[大矢真夕]]|2011年度&amp;lt;br /&amp;gt;-|}}&lt;br /&gt;
{{プラチナムプロダクション}}&lt;br /&gt;
{{SUPER GTイメージガール}}&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ななお}}&lt;br /&gt;
[[Category:プラチナムプロダクション]]&lt;br /&gt;
[[Category:埼玉県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:レースクイーン]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:SUPER GTイメージガール]]&lt;br /&gt;
[[Category:三愛水着イメージガール]]&lt;br /&gt;
[[Category:1988年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.96.11.10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B0%8F%E6%A0%97%E6%97%AC&amp;diff=268894</id>
		<title>小栗旬</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B0%8F%E6%A0%97%E6%97%AC&amp;diff=268894"/>
				<updated>2015-01-13T07:54:02Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.96.11.10: /* レギュラー */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ActorActress&lt;br /&gt;
| 芸名 = 小栗 旬&lt;br /&gt;
| ふりがな = おぐり しゅん&lt;br /&gt;
| 画像ファイル =&lt;br /&gt;
| 画像サイズ =&lt;br /&gt;
| 画像コメント =&lt;br /&gt;
| 本名 = 小栗旬&lt;br /&gt;
| 別名 =&lt;br /&gt;
| 出生地 = [[東京都]][[小平市]]&lt;br /&gt;
| 死没地 =&lt;br /&gt;
| 国籍 = {{JPN}}&lt;br /&gt;
| 民族 =&lt;br /&gt;
| 血液型 = [[ABO式血液型|O型]]&lt;br /&gt;
| 生年 = 1982&lt;br /&gt;
| 生月 = 12&lt;br /&gt;
| 生日 = 26&lt;br /&gt;
| 没年 =&lt;br /&gt;
| 没月 =&lt;br /&gt;
| 没日 =&lt;br /&gt;
| 職業 = [[俳優]]&lt;br /&gt;
| ジャンル = [[映画]]、[[テレビドラマ]]、[[舞台]]など&lt;br /&gt;
| 活動期間 = [[1994年]] - 現在&lt;br /&gt;
| 活動内容 =&lt;br /&gt;
| 配偶者 =&lt;br /&gt;
| 家族 = 父：[[小栗哲家]]&amp;lt;br /&amp;gt;兄：小栗了&lt;br /&gt;
| 公式サイト = [http://www.tristone.co.jp/oguri/ 小栗旬 Official Web Site]&lt;br /&gt;
| 主な作品 = '''テレビドラマ'''&amp;lt;br /&amp;gt;『[[GTO (テレビドラマ)|GTO]]』（1998年）&amp;lt;br /&amp;gt;『[[ごくせん (テレビドラマ)|ごくせん]]』（2002年）&amp;lt;br /&amp;gt;『[[花より男子#テレビドラマ（日本版）|花より男子]]シリーズ』（2005、2007年）&amp;lt;br /&amp;gt;『[[天地人 (NHK大河ドラマ)|天地人]]』（2009年）&amp;lt;br /&amp;gt;『[[東京DOGS]]』（2009年）&amp;lt;hr&amp;gt;'''映画'''&amp;lt;br /&amp;gt;『[[ロボコン (映画)|ロボコン]]』（2003年）&amp;lt;br /&amp;gt;『[[キサラギ]]』（2007年）&amp;lt;br /&amp;gt;『[[クローズZERO]]シリーズ』（2007、2009年）『[[花より男子F]]』（2008年）&amp;lt;hr&amp;gt;'''舞台'''&amp;lt;br /&amp;gt;『[[お気に召すまま]]』（2004年・2007年）&amp;lt;br /&amp;gt;『[[タイタス・アンドロニカス]]』（2006年）&amp;lt;br /&amp;gt;『[[カリギュラ]]』（2007年）&lt;br /&gt;
| アカデミー賞 =&lt;br /&gt;
| AFI賞 =&lt;br /&gt;
| 英国アカデミー賞 =&lt;br /&gt;
| セザール賞 =&lt;br /&gt;
| エミー賞 =&lt;br /&gt;
| ジェミニ賞 =&lt;br /&gt;
| ゴールデングローブ賞 =&lt;br /&gt;
| ゴールデンラズベリー賞 =&lt;br /&gt;
| ゴヤ賞 =&lt;br /&gt;
| グラミー賞 =&lt;br /&gt;
| ブルーリボン賞 =&lt;br /&gt;
| ローレンス・オリヴィエ賞 =&lt;br /&gt;
| 全米映画俳優組合賞 =&lt;br /&gt;
| トニー賞 =&lt;br /&gt;
| 日本アカデミー賞 =&lt;br /&gt;
| その他の賞 = [[小栗旬#受賞歴|受賞歴]]を参照&lt;br /&gt;
| 備考 =&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''小栗 旬'''（おぐり しゅん、[[1982年]][[12月26日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優]]。[[東京都]][[小平市]]出身。[[明星学園]]高等学校[[中退]]。所属[[芸能事務所|事務所]]は[[トライストーン・エンタテイメント]]。[[身長]]184cm。[[体重]]62kg。[[血液型]][[ABO式血液型|O型]]。[[左利き]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
*花より男子などで、大活躍。&lt;br /&gt;
ドラえもんが好きである&lt;br /&gt;
この事は2014年4月6日のアタックで語っていた&lt;br /&gt;
2014年?月?日に子供が生まれた&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
いいとも。(2014年3月14日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
アタック。(2014年4月6日。VTR出演。ABC)&lt;br /&gt;
お試し(2014年4月7日。テレビ朝日&lt;br /&gt;
SMAP駅(2014年4月12日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
2014年4月9日のワイドショー。ルパン三世放送&lt;br /&gt;
ZIPスッキリ(2014年5月9日日本テレビ)&lt;br /&gt;
ぐるない(2014年6月26日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ブランチ(2014年7月19日。VTR。2015年1月10日。スタジオ。TBS)&lt;br /&gt;
ドラえもんクイズ(2014年8月1日。VTR出演。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
僕時代。(2014年8月24日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
一服。昼帯。ニューススター。カンカン。(2014年8月29日。TBS)&lt;br /&gt;
めちゃイケ(2014年9月6日。フジテレビ)前日の目覚ましで予告放送された&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年9月9日。フジテレビ)フジテレビ会見放送&lt;br /&gt;
とんねるず。(2014年10月2日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
2014年10月2日のワイドショー&lt;br /&gt;
SMAP(2014年10月6日。フジテレビ)12月29日に再放送放送された&lt;br /&gt;
2014年11月20日のエブリ及び翌日のワイドショー。及びブランチ&lt;br /&gt;
家来る。(2014年12月7日。VTR。フジテレビ)&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年12月8日。VTR。フジテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==作品==&lt;br /&gt;
===テレビドラマ===&lt;br /&gt;
====レギュラー====&lt;br /&gt;
*[[GTO (テレビドラマ)|GTO]]（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]・1998年）吉川のぼる 役&lt;br /&gt;
*[[葵徳川三代 (NHK大河ドラマ)|葵徳川三代]]（[[日本放送協会|NHK]]大河ドラマ・2000年）[[細川忠利]] 役&lt;br /&gt;
*[[Summer Snow]]（[[TBSテレビ|TBS]]・2000年）篠田純 役&lt;br /&gt;
*[[明日を抱きしめて]]（[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]・2000年）城戸和彦 役&lt;br /&gt;
*X先生（TBS・2001年）濱崎輝樹 役&lt;br /&gt;
*[[Pure Soul〜君が僕を忘れても〜]]（読売テレビ・2001年）高原学 役&lt;br /&gt;
*[[ハート (テレビドラマ)|ハート]]（NHK・2001年）小峰海人 役&lt;br /&gt;
*[[ごくせん (テレビドラマ)|ごくせん 第1シリーズ]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]・2002年）内山春彦（うっちー） 役&lt;br /&gt;
*[[お義母さんといっしょ]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]・2003年）荒巻健介 役&lt;br /&gt;
*[[Stand Up!!]]（TBS・2003年）江波功司（コーくん） 役&lt;br /&gt;
*[[ディビジョン1#ステージ4『ハングリーキッド』|ディビジョン1 ステージ4・ハングリーキッド]]（フジテレビ・2004年）森川速雄 役&lt;br /&gt;
*[[救命病棟24時#第3シリーズ|救命病棟24時]] 第3シリーズ（フジテレビ・2005年）河野和也 役&lt;br /&gt;
*[[あいくるしい]]（TBS・2005年）矢口淳一 役&lt;br /&gt;
*[[義経 (NHK大河ドラマ)|義経]] 第16-38話（NHK大河ドラマ・2005年）[[梶原景季]] 役&lt;br /&gt;
*[[電車男 (テレビドラマ)|電車男]]（フジテレビ・2005年）皆本宗孝 役。2014年11月13日の超報道の陣釜美鈴の話題で放送されなかった&lt;br /&gt;
*[[花より男子#テレビドラマ（日本版）|花より男子]]（TBS・2005年）花沢類 役&lt;br /&gt;
*[[エル・ポポラッチがゆく!!]]（NHK・2006年） こうた 役&lt;br /&gt;
*[[花より男子#テレビドラマ（日本版）|花より男子2 リターンズ]]（TBS・2007年）花沢類 役&lt;br /&gt;
*[[花ざかりの君たちへ#テレビドラマ『花ざかりの君たちへ〜イケメン♂パラダイス〜』|花ざかりの君たちへ〜イケメン♂パラダイス〜]]（フジテレビ・2007年）佐野泉 役&lt;br /&gt;
*[[貧乏男子 ボンビーメン]]（日本テレビ・2008年）主演 小山一美 役&lt;br /&gt;
*[[天地人 (NHK大河ドラマ)|天地人]]（NHK大河ドラマ・2009年）[[石田三成]] 役&lt;br /&gt;
*[[スマイル (テレビドラマ)|スマイル]]（TBS・2009年）林誠司 役&lt;br /&gt;
*[[東京DOGS]]（フジテレビ・2009年）主演 高倉奏 役&lt;br /&gt;
ドリトル(2010年。TBS)2014年8月にルパン三世の宣伝で再放送された。2014年9月28日にCSで再放送放送された&lt;br /&gt;
八重の桜、(2013年1月から2月。吉田役、NHK)&lt;br /&gt;
ウーマン、(2013年7月から9月)　ご主人役、設定上、回想シーンのみの登場　日本テレビ&lt;br /&gt;
ボーダー、(2014年4月から6月まで。テレビ朝日、石川安後役)&lt;br /&gt;
2月4日のグッド朝&lt;br /&gt;
ワイスクで発表された&lt;br /&gt;
Yahoo!に最終回のオチ乗ってしまった&lt;br /&gt;
信長(2014年10月から12月まで。フジテレビ。三郎と織田信長役)5月8日のYahoo!で発表された。9月5日と9日の目覚ましで初回予告放送された。10月6日の超報道で会見放送された&lt;br /&gt;
ウロボロス(2015年1月から3月まで。TBS)2014年8月9日のYahoo!で明らかになった。日生テレビ2014年8月30日号乗っていた。1月13日のニューススターで会見放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====単発・ゲスト====&lt;br /&gt;
*[[木曜の怪談#怪奇倶楽部（小学生編、中学生編）|木曜の怪談 怪奇倶楽部（小学生編、中学生編）]]（フジテレビ・1995年）&lt;br /&gt;
*[[八代将軍吉宗]] 第44話（NHK大河ドラマ・1995年）[[徳川宗翰]] 役&lt;br /&gt;
*[[NHK正月時代劇|風光る剣 八嶽党醜聞]]（[[NHK衛星ハイビジョン|BShi]]・1996年1月1日）&lt;br /&gt;
*[[秀吉 (NHK大河ドラマ)|秀吉]]（NHK大河ドラマ・1996年）佐吉（石田三成の幼少時代）役&lt;br /&gt;
*[[勝利の女神]]（フジテレビ・1996年4月16日-）&lt;br /&gt;
*院内感染（日本テレビ・1997年4月3日） 野村孝明 役&lt;br /&gt;
*[[それが答えだ!]] 第10話（フジテレビ・1997年9月3日） 徹 役&lt;br /&gt;
*[[おじいさんの台所]]（テレビ東京・1997年9月29日） &lt;br /&gt;
*ラスト・イニング（[[NHK衛星第2テレビジョン|BS2]]・1997年12月29日） 阿久津大辅 役&lt;br /&gt;
*[[天までとどけ]]7（TBS・1998年）中学生役&lt;br /&gt;
*家裁調査官 晶子（TBS・1999年5月24日）柴崎信二 役&lt;br /&gt;
*[[GTO (テレビドラマ)#GTOドラマスペシャル（1999年6月）|GTOドラマスペシャル]]（関西テレビ・1999年6月29日）吉川のぼる 役&lt;br /&gt;
*[[池袋ウエストゲートパーク (テレビドラマ)|池袋ウエストゲートパーク]] 第2話（TBS・2000年4月21日）ヨシカズ 役&lt;br /&gt;
*[[火曜サスペンス劇場]] 孤独な果実 たった5万円で殺された息子（日本テレビ・2000年11月28日）玉井順一 役&lt;br /&gt;
*[[編集王]] 第10話・11話（フジテレビ・2000年12月12日・19日）高野タケシ 役&lt;br /&gt;
*母業失格（TBS・2001年3月12日）井上博雅 役&lt;br /&gt;
*[[チェリー (ドラマ)|チェリー]] 第1話（日本テレビ・2001年8月6日）主演 山崎裕二 役&lt;br /&gt;
*憧れの人（フジテレビ・2001年9月25日）片山勉 役&lt;br /&gt;
*[[青と白で水色]]（日本テレビ・2001年12月1日）岸田匠 役&lt;br /&gt;
*[[天国のダイスケへ〜箱根駅伝が結んだ絆〜]]（日本テレビ・2003年1月2日）佐藤大輔 役&lt;br /&gt;
*[[男湯|ニューカマーズ・男湯]]（フジテレビ・2003年5月3日）榎本隆史 役&lt;br /&gt;
*[[男湯2|ニューカマーズ・男湯2]]（フジテレビ・2003年11月8日）榎本隆史 役&lt;br /&gt;
*[[はたち〜1983年に生まれて〜|はたち 1983年に生まれて]]（フジテレビ・2004年1月10日）田所健太郎 役&lt;br /&gt;
*[[FIRE BOYS 〜め組の大吾〜]]第2話（関西テレビ・2004年1月13日）矢沢健 役&lt;br /&gt;
*68 FILMS[[東京少女]] 第9回 原っぱ（[[BS-TBS|BS-i]],[[BSフジ]]・2004年2月21日）和義 役&lt;br /&gt;
*[[ほんとにあった怖い話]]特別編 黄泉の森（フジテレビ・2004年4月3日）西垣佳典 役&lt;br /&gt;
*リターンマッチ〜敗者復活戦〜（フジテレビ・2004年12月5日） 山路和也 役&lt;br /&gt;
*[[大化改新 (テレビドラマ)|大化改新]]（NHK・2005年1月3日）[[天智天皇|中大兄皇子]] 役&lt;br /&gt;
*[[古都 (テレビドラマ 2005年)|古都]]（テレビ朝日・2005年2月5日）水木真一 役&lt;br /&gt;
*[[救命病棟24時#第3シリーズ|救命病棟24時]] アナザーストーリー（2005年3月29日）河野和也 役&lt;br /&gt;
*[[二十四の瞳]]（日本テレビ・2005年8月2日）岡田磯吉 役&lt;br /&gt;
*覚悟-戦場ジャーナリスト橋田信介物語（TBS・2005年8月15日）橋田大介 役&lt;br /&gt;
*[[ユウキ (テレビドラマ)|ユウキ]]（日本テレビ・2006年8月26日）ハマ 役&lt;br /&gt;
*[[電車男 (テレビドラマ)|電車男 最後の聖戦]]（フジテレビ・2006年9月23日）皆本宗孝 役&lt;br /&gt;
*[[名探偵コナン#第1弾|名探偵コナン10周年ドラマスペシャル「工藤新一への挑戦状〜さよならまでの 序章（プロローグ）〜」]]（読売テレビ・2006年10月2日）主演 [[江戸川コナン|工藤新一]] 役&lt;br /&gt;
*[[名探偵コナン#第2弾|名探偵コナンドラマスペシャル第2弾「工藤新一の復活! 黒の組織との対決」]]（読売テレビ・2007年12月17日）主演 工藤新一 役&lt;br /&gt;
*[[夢をかなえるゾウ#テレビドラマ版|夢をかなえるゾウ「男の成功篇」]] （読売テレビ・2008年10月2日）主演 野上耕平 役&lt;br /&gt;
*[[夢をかなえるゾウ#連続ドラマ「女の幸せ篇」|夢をかなえるゾウ「女の幸せ篇」]] 第1話 （読売テレビ・2008年10月2日）野上耕平 役&lt;br /&gt;
*花ざかりの君たちへ〜イケメン♂パラダイス〜卒業式＆7と1/2話スペシャル（フジテレビ・2008年10月12日）佐野泉 役&lt;br /&gt;
*[[結党!老人党]]（[[WOWOW]]・2009年8月9日）記者 役 ※カメオ出演&lt;br /&gt;
*[[わが家の歴史]] 第1夜（フジテレビ・2010年4月9日）[[高倉健]]（学生時代） 役&lt;br /&gt;
ヨシヒコ(2011年。テレビ東京)バッカス役&lt;br /&gt;
お家さん、(2014年　読売テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===映画===&lt;br /&gt;
*[宇宙兄弟。(2012年)&lt;br /&gt;
2014年3月15日にアニメの後にフジテレビで放送された&lt;br /&gt;
[しあわせ家族計画#映画版|しあわせ家族計画]]（2000年9月16日公開）広瀬章太 役&lt;br /&gt;
*[[羊のうた]]（2002年3月30日公開）主演 高城一砂 役&lt;br /&gt;
*[[あずみ (映画)|あずみ]]（2003年5月10日公開）なち 役&lt;br /&gt;
*[[Is-A (映画)|イズ・エー[is A.]]]（2003年10月9日公開）少年A＝勇也 役&lt;br /&gt;
*ハーケンクロイツの翼（2004年7月24日公開） 主演 RIKUO 役&lt;br /&gt;
*[[あずみ2 Death or Love]]（2005年3月12日公開）なち 役 銀角 役（二役）&lt;br /&gt;
*[[隣人13号]]（2005年4月2日公開）十三 役（[[中村獅童 (2代目)|中村獅童]]（13号 役）と二重人格役）&lt;br /&gt;
*Life on the longboard（2005年9月10日公開）憲太 役&lt;br /&gt;
*[[輪廻 (映画)|輪廻]]（2006年1月7日公開）尾西和也 役&lt;br /&gt;
*[[ウォーターズ]]（2006年3月11日公開）主演 リョウヘイ 役&lt;br /&gt;
*[[オトシモノ]]（2006年9月30日公開）久我俊一 役&lt;br /&gt;
*[[さくらん]]（2007年2月24日公開）※[[カメオ出演]]&lt;br /&gt;
*[[キサラギ]]（2007年6月16日公開）主演 家元 役&lt;br /&gt;
*[[スキヤキ・ウエスタン ジャンゴ]]（2007年9月15日公開）アキラ 役&lt;br /&gt;
*[[クローズZERO]]（2007年10月27日公開）主演 滝谷源治 役&lt;br /&gt;
*[[花より男子#2008年（東宝版）|花より男子F]]（2008年6月28日公開）花沢類 役&lt;br /&gt;
*[[蛇にピアス#映画|蛇にピアス]]（2008年9月20日公開）暴力団員 役 ※カメオ出演&lt;br /&gt;
*[[クローズZERO#クローズZERO II|クローズZERO II]]（2009年4月11日公開）主演 滝谷源治 役&lt;br /&gt;
*[[ごくせん THE MOVIE]]（2009年7月11日公開）内山春彦 役&lt;br /&gt;
*[[TAJOMARU]]（2009年9月12日公開）主演 畠山直光 役&lt;br /&gt;
*[[踊る大捜査線 THE MOVIE3 ヤツらを解放せよ!]]（2010年7月3日公開予定）鳥飼誠一 役&lt;br /&gt;
*[[シュアリー・サムデイ]]（2010年7月17日公開予定）※カメオ出演&lt;br /&gt;
*[[岳　みんなの山#映画『岳-ガク-』|岳-ガク-]]（2011年公開予定）主演 島崎三歩 役&lt;br /&gt;
ルパン三世、(2014年8月30日公開)　ルパン三世役。6月24日の昼帯で予告放送され主題歌発表された。8月5日と20日と9月10日のワイドショーでイベント放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===舞台===&lt;br /&gt;
*COLOR（1998年、演出：足立信明）山崎充 役&lt;br /&gt;
*人生はガタゴト列車に乗って（2000年、演出：山田孝行）&lt;br /&gt;
*宇宙でいちばん速い時計（2003年、演出：[[白井晃]]）フォックストロット 役&lt;br /&gt;
*[[ハムレット]]（2003年、演出：[[蜷川幸雄]]）フォーティンブラス 役&lt;br /&gt;
*JOKER（2004年、演出：[[水田伸生]]）三橋 役&lt;br /&gt;
*[[お気に召すまま]]（2004年、演出：蜷川幸雄）オーランドー 役&lt;br /&gt;
*偶然の音楽（2005年、演出：白井晃）ジャック・ポッツィ 役&lt;br /&gt;
*[[間違いの喜劇]]（2006年、演出：蜷川幸雄）主演 アンティフォラス兄/アンティフォラス弟 役（一人二役）&lt;br /&gt;
*[[タイタス・アンドロニカス]]（2006年、演出：蜷川幸雄）エアロン 役&lt;br /&gt;
*お気に召すまま（2007年、演出：蜷川幸雄）オーランドー 役 ※2004年の再演&lt;br /&gt;
*[[カリギュラ (戯曲)|カリギュラ]]（2007年、演出：蜷川幸雄）主演 カリギュラ 役&lt;br /&gt;
*[[ムサシ (劇作品)|ムサシ]]（2009年、演出：蜷川幸雄）[[佐々木小次郎]] 役&lt;br /&gt;
カッコー(2014年)7月7日のPONで会見放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===声優===&lt;br /&gt;
====テレビアニメ====&lt;br /&gt;
*[[獣王星]] （フジテレビ・2006年4月13日-6月22日）サード(シグルド・ヘザー少尉) 役&lt;br /&gt;
*[[The World of GOLDEN EGGS]] #21 ゲストボイス（2006年）&lt;br /&gt;
*[[湾岸ミッドナイト]] （[[スカチャン|パーフェクト・チョイス]]・2007年6月15日-）主役 朝倉アキオ 役&lt;br /&gt;
*[[スポンジ・ボブ]]（[[NHK教育テレビジョン|NHK教育]]・2009年5月6日）ジャック 役&lt;br /&gt;
*[[RAINBOW-二舎六房の七人-]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]・2010年4月6日-）主役 水上真理雄 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====劇場版アニメ====&lt;br /&gt;
*[[劇場版 鋼の錬金術師 シャンバラを征く者]] （2005年7月23日公開）アルフォンス・ハイデリヒ 役&lt;br /&gt;
*[[劇場版 どうぶつの森]] （2006年12月16日公開）とたけけ 役&lt;br /&gt;
*[[サーフズ・アップ (映画)|サーフズ・アップ]] （2007年12月15日公開）主役 コディ 役&lt;br /&gt;
*[[HIGHLANDER ハイランダー 〜ディレクターズカット版〜]] （2008年7月5日公開）主役 コリン 役&lt;br /&gt;
キャプテンハーロック、(2013年9月14日公開)　ハーロック役&lt;br /&gt;
ドラえもん、のび太の大魔境2014&lt;br /&gt;
(2014年3月。サベール役)&lt;br /&gt;
1月22日の&lt;br /&gt;
グッド朝&lt;br /&gt;
朝鳥&lt;br /&gt;
ワイスクで発表された&lt;br /&gt;
3月22日のブランチでアフレコ放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ゲーム====&lt;br /&gt;
*[[レイトン教授と最後の時間旅行]]（2008年11月27日発売）青年ルーク 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====OVA====&lt;br /&gt;
*[[ベイビィ★LOVE]] （1997年12月号りぼん応募者全員大サービス）二階堂亘 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ナレーション===&lt;br /&gt;
*梅里雪山 17人の友を探して（日本テレビ・2008年3月2日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ラジオドラマ===&lt;br /&gt;
*忘れられない恋のうた（[[ニッポン放送]]・2006年10月16日-11月9日）凛太郎 役&lt;br /&gt;
*週に1度のラブレター（ニッポン放送・2007年6月18日-6月28日）主演 家元 役&lt;br /&gt;
*キサラギ the RADIO（[[FMヨコハマ]]・2007年6月21日）家元 役&lt;br /&gt;
*ニューイヤーイブに逢いたい（ニッポン放送・2007年12月31日）主演 ガソリンスタンドで働く青年 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===PV===&lt;br /&gt;
*[[sacra]]「イエスタデイ」（2004年）荒木啓 役&lt;br /&gt;
*[[KEY GOT CREW]]「夏恋想」（2007年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ドキュメンタリー===&lt;br /&gt;
*[[世界ウルルン滞在記]] [[シベリア]]篇（[[毎日放送]]・2001年2月4日）&lt;br /&gt;
*[[情熱大陸]]（毎日放送・2007年11月11日、18日）2014年9月にCSに再放送放送された&lt;br /&gt;
*体感！小栗旬と見る[[シルク・ドゥ・ソレイユ]]（[[毎日新聞社|毎日.jp]]・2008年6月3日-10月9日）※Web配信、レポーターとして出演&lt;br /&gt;
*24時間特番！小栗旬「クローズZERO II」とその仲間たち（[[スカチャン|パーフェクト・チョイス]]・2008年7月31日-8月1日）&lt;br /&gt;
*役者・小栗旬が触れたコルテオ スーパーサーカスの肉体表現（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]・2008年12月27日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===連載===&lt;br /&gt;
*[[Zipper|月刊Zipper]] 「I love movie,You love movie?」 （[[祥伝社]]）※連載終了&lt;br /&gt;
*[[Telepal f]] 「旬感フォトグラフ」 （[[小学館]]）※雑誌休刊のため連載休止&lt;br /&gt;
*男優倶楽部（現[[acteur|アクチュール]]） 「小栗旬報」 （[[キネマ旬報社]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===監督作品===&lt;br /&gt;
*[[シュアリー・サムデイ]]（2010年7月17日公開予定）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ラジオ==&lt;br /&gt;
*小栗旬のオールナイトニッポンR（2006年11月4日）&lt;br /&gt;
*[[小栗旬のオールナイトニッポン]]（2007年1月3日-2010年3月31日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==CM等==&lt;br /&gt;
*[[バンダイ]] [[ウルトラマンティガ]] GUTS隊員シリーズ&lt;br /&gt;
*J-PHONE ムービー写メール 「上京編」&lt;br /&gt;
*[[大正製薬]] [[リポビタンファイン]]（2007年-）安藤森 役&lt;br /&gt;
*[[日本民間放送連盟]] [[CMのCMキャンペーン]]（2007年）&lt;br /&gt;
*[[味の素]]&lt;br /&gt;
**クノールカップスープ （2007年-）&lt;br /&gt;
**ほんだし®（2008年）しおりの兄 役&lt;br /&gt;
**味の素 うま味調味料「味の素®」（2008年-）[[池田菊苗]] 役&lt;br /&gt;
*[[シード (レンズメーカー)|SEED]] &lt;br /&gt;
**Plusmix・I SEED イメージキャラクター（2007年-）&lt;br /&gt;
**SEED Pureシリーズ（2010年-）&lt;br /&gt;
*IMAGE COLLECTION イメージキャラクター（2007年-2008年）&lt;br /&gt;
*[[日産・ノート]]（2008年）※声の出演&lt;br /&gt;
*[[キリンビバレッジ]] [[生茶]] （2008年）&lt;br /&gt;
*[[ソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズ|ソニー・エリクソン]]&lt;br /&gt;
**[[W61S]]・[[W62S]]・[[フルチェンケータイ re]]・[[W64S]]・[[Xmini]]（2008年）&lt;br /&gt;
**[[Premier3|Premier&amp;lt;sup&amp;gt;3&amp;lt;/sup&amp;gt;]]・[[S001]]・[[U1 (携帯電話)|BRAVIA Phone U1]]（2009年）&lt;br /&gt;
**[[S003]]/[[S004]]（2010年）&lt;br /&gt;
*[[江崎グリコ]]&lt;br /&gt;
**walky walky（2008年）&lt;br /&gt;
**OTONA GLICO（2008年-）イクラ 役&lt;br /&gt;
**[[チーザ]]（2009年-）&lt;br /&gt;
**[[POs-Ca]]（2010年-）※声の出演&lt;br /&gt;
*[[レベルファイブ]] レイトン教授と最後の時間旅行（2008年）&lt;br /&gt;
*[[e2 by スカパー!]] 小栗旬祭り（2008年）&lt;br /&gt;
*[[シルク・ドゥ・ソレイユ]]第8弾公演「[[ダイハツ]] [[コルテオ]]」スペシャルサポーター（2008年）&lt;br /&gt;
*[[資生堂]] [[uno (化粧品)|uno]] FOG BAR（2009年-）&lt;br /&gt;
*[[郵便事業]] 平成22年用お年玉付き年賀はがきイメージキャラクター（2009年-2010年）&lt;br /&gt;
ペプシコーラ（2014年）&lt;br /&gt;
2月28日の各ワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==写真集==&lt;br /&gt;
*so（[[主婦と生活社]] 2003年10月27日:初版） ISBN 4391128578&lt;br /&gt;
*小栗ノート（ロッキング・オン 2006年12月26日:初版） ISBN 4860520637&lt;br /&gt;
*high（主婦と生活社 2007年10月1日:初版） ISBN 4391134993&lt;br /&gt;
*SHUN×GENJI（[[秋田書店]] 2007年11月5日:初版） ISBN 4253010865&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==単行本==&lt;br /&gt;
*同級生（[[ワニブックス]] 2005年4月10日:初版） ISBN 4847015983&lt;br /&gt;
*小栗旬 First Stage（[[キネマ旬報社]] 2006年10月5日:初版） ISBN 4873762847&lt;br /&gt;
ルパンコミック（2014年）&lt;br /&gt;
インタビュー掲載&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==DVD==&lt;br /&gt;
*情熱大陸×小栗旬（2008年7月25日発売）&lt;br /&gt;
*世界ウルルン滞在記 Vol.1（2009年1月23日発売）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==受賞歴==&lt;br /&gt;
*MTV STUDENT VOICE AWARDS 2007 最優秀俳優賞（2007年）&lt;br /&gt;
*[[エランドール賞]]・新人賞（2008年）&lt;br /&gt;
*第45回[[ゴールデン・アロー賞]] 放送賞ドラマ部門（2008年）&lt;br /&gt;
*第17回[[日本映画批評家大賞]]主演男優賞（2008年）&lt;br /&gt;
*TV LIFE 第17回年間ドラマ大賞2007 助演男優賞（2008年）&lt;br /&gt;
*[[TVnavi|月刊TVnavi]] ドラマ・オブ・ザ・イヤー2007 最優秀助演男優賞（2008年）&lt;br /&gt;
*[[橋田賞]] 新人賞（2008年）&lt;br /&gt;
*[[ニコロデオン]] キッズチョイス・アワード2008 キッズチョイス・男優賞（2008年）&lt;br /&gt;
*第21回DVDでーた大賞 ベストタレント賞（2008年）&lt;br /&gt;
*MTV STUDENT VOICE AWARDS 2008 最優秀俳優賞（2008年）&lt;br /&gt;
====余談====&lt;br /&gt;
2014年1月14日のいいともで隆明がしつこく指定していたが約２月後に本当に出演した&lt;br /&gt;
====インタビュー====&lt;br /&gt;
読売(2014年4月27日。)&lt;br /&gt;
日生テレビ2014年8月30日号&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.tristone.co.jp/oguri/ 小栗旬 Official Web Site]&lt;br /&gt;
*[http://www.talent-databank.co.jp/interview/2005/0310/ タレントデータバンク 小栗旬インタビュー]&lt;br /&gt;
*[http://www.sponichi.co.jp/entertainment/meikan/a/ogurishun.html スポニチ芸能タレント名鑑 小栗旬]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:おくりしゆん}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.96.11.10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%88%B4%E6%9C%A8%E6%A2%A8%E5%A4%AE&amp;diff=268893</id>
		<title>鈴木梨央</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%88%B4%E6%9C%A8%E6%A2%A8%E5%A4%AE&amp;diff=268893"/>
				<updated>2015-01-13T07:50:54Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.96.11.10: /* バラエティー */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''鈴木 梨央'''（すずき りお、[[2005年]]（平成17年）[[2月10日]] - ）は、[[日本]]の[[子役]]・[[タレント]]で、[[ジョビィキッズプロダクション]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
[[2010年]]（平成22年）、5歳の時から芸能活動を開始。芸能活動を始めたきっかけは、[[テレビドラマ]]『[[Mother (テレビドラマ)|Mother]]』を観て「[[芦田愛菜]]ちゃんみたいになりたい」と思い、彼女と同じ事務所のオーディションを受けたことである&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.asahi.com/culture/articles/TKY201302230210.html （旬）子役・鈴木梨央「八重に似て負けず嫌い」] 朝日新聞 2013年2月23日夕刊&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;suzukiriobook&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2013年]]（平成25年）、[[NHK総合テレビジョン|NHK]][[大河ドラマ]]『[[八重の桜]]』で、主人公・[[新島八重]]の幼少期を演じ注目を集める。同年4月、NHKの東日本復興応援プロジェクトテーマ曲『[[花は咲く]]』で歌手デビューした&amp;lt;ref&amp;gt;[http://mainichi.jp/mantan/news/20130217dyo00m200012000c.html 鈴木梨央:「八重の桜」子役が歌手“デビュー”　NHK「花は咲く」で復興支援]（毎日jp 2013年02月17日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。同年7月『Mother』と同スタッフ制作の[[水曜ドラマ (日本テレビ)|水曜ドラマ枠]]『[[Woman (テレビドラマ)|Woman]]』に出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2014年]]（平成26年）、『[[明日、ママがいない]]』にて芦田愛菜とドラマ初共演を果たす。本人は、「憧れの愛菜ちゃんと一緒なので、本当に夢みたいで、わくわくしています。本当にうれしいです」と喜びを語った&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://news.thetv.jp/article/42835/|title=芦田愛菜＆鈴木梨央！ 天才子役が夢の共演!!|publisher=ザ・テレビジョン|accessdate=2013年11月30日}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。ちなみに、[[2012年]]（平成24年）に行われた『[[芦田愛菜#コンサート|芦田愛菜 ファースト コンサート 〜ウィンターワンダーランド〜]]』にて既に芦田とは初共演を果たしている。また、事務所の合宿でも会ったことがあると明かし、「今までなかなか会う機会がなかったけど、たまたま事務所の合宿で一緒にお風呂に入る機会があって、40分もお風呂に入って、たくさんおしゃべりしてしまいました」とコメントした&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=https://dogatch.jp/news/ntv/21389|title=芦田愛菜&amp;amp;鈴木梨央　演技派子役が初共演|accessdate=2013年12月9日}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。同年9月には、初めて自分の著書『鈴木梨央のおしゃれアレンジBOOK』を出版した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
* 家族構成は父・母・姉の4人家族で、次女にあたる。[[トイプードル]]の愛犬を飼っている。名前はキラ&amp;lt;ref name=&amp;quot;suzukiriobook&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 「梨央」という名前の由来は、[[フィギュアスケート]]の[[浅田真央]]が好きで、そこから母親がビビビッときたからとのこと&amp;lt;ref name=&amp;quot;suzukiriobook&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 小さな頃から泣き虫で、昔は医者の白衣を見るだけで泣いていたとのこと。今も虫やお化け、雷などが苦手である&amp;lt;ref name=&amp;quot;suzukiriobook&amp;quot;&amp;gt;{{Cite book |和書 |author=鈴木梨央 |year=2014 |title=鈴木梨央のおしゃれアレンジBOOK |publisher=[[ワニブックス]] |location=東京都 |isbn=978-4-8470-9270-1}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 台詞を覚える際、最初は一人で集中して覚えて、覚えたら母親に相手役をしてもらっているとのこと。難しい台詞や方言などはリズムを付けて覚えると、あとで普通に戻してもスラスラ台詞が出てくるとのこと&amp;lt;ref name=&amp;quot;suzukiriobook&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 憧れの女優は『Woman』で共演した、[[満島ひかり]]、[[田中裕子]]、『八重の桜』で共演した[[綾瀬はるか]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;suzukiriobook&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 好きなアーティストは[[miwa]]、[[西野カナ]]、[[絢香]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;suzukiriobook&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 好きな[[科目]]は[[算数]]と[[音楽]]。理由は、「算数は、教わった通りに解くとパパパッと答えが出るのが楽しいから」&amp;lt;ref name=&amp;quot;suzukiriobook&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 好きな[[色]]は[[青|ブルー]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;suzukiriobook&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 好きなスイーツはバニラ味の[[アイスクリーム]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;suzukiriobook&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[ギター]]を弾くのが好きで、2014年から習い始めている。今では好きな歌手の絢香の「三日月」が弾けるようになったらしい&amp;lt;ref name=&amp;quot;suzukiriobook&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 2014年9月現在、[[身長]]128cm、[[体重]]20kg、靴のサイズ20cm&amp;lt;ref name=&amp;quot;suzukiriobook&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[左利き]]である&amp;lt;ref name=&amp;quot;suzukiriobook&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[カエルの王女さま]]（2012年、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 皆川リコ 役&lt;br /&gt;
* [[八重の桜]]（2013年、[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]） - 八重（幼少期）役&lt;br /&gt;
* [[Woman (テレビドラマ)|Woman]]（2013年7月3日 - 9月11日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 青柳望海 役&lt;br /&gt;
* [[金田一耕助VS明智小五郎#テレビドラマ|金田一耕助VS明智小五郎]]（2013年9月23日、フジテレビ） - 正木玉緒 役&lt;br /&gt;
** 金田一耕助VS明智小五郎 ふたたび（2014年9月29日）&lt;br /&gt;
* [[よろず占い処 陰陽屋へようこそ ]] 第1話（2013年10月8日、フジテレビ） - 里見由実香 役&lt;br /&gt;
* [[明日、ママがいない]]（2014年1月15日 - 3月12日、日本テレビ） - 真希（ドンキ）役&lt;br /&gt;
* [[ホワイト・ラボ〜警視庁特別科学捜査班〜]] 第5話（2014年5月12日、[[TBSテレビ|TBS]]） - 華村美雪 役&lt;br /&gt;
* [[最強のオンナ]]（2014年10月5日、[[MBSテレビ|毎日放送]]） - 桐原麻衣 役&lt;br /&gt;
* [[お兄ちゃん、ガチャ]]（2015年1月 - 3月予定、日本テレビ） - 主演・雫石ミコ 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[ひまわりと子犬の7日間]]（2013年3月26日公開、[[松竹]]）&lt;br /&gt;
* [[ST 警視庁科学特捜班#映画 ST 赤と白の捜査ファイル|映画 ST 赤と白の捜査ファイル]]（2015年1月10日公開予定、[[東宝]]） - 堂島椿 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティー ===&lt;br /&gt;
* [[ペライチ]]（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[中居正広の金曜日のスマたちへ]]（[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
* [[世界一受けたい授業]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
* ビバ!!竜兵会システム ぜ～んぶ忘れていい宴（日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[しゃべくり007]]（2014年2月17日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[ぐるぐるナインティナイン]]（2014年2月20日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[伝えてピカッチ]]（NHK総合）&lt;br /&gt;
* [[ヒルナンデス!]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
* さかなクンのギョギョ魚発見！（NHK総合）&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- * [[花は咲く]]（NHK） ---&amp;gt;&lt;br /&gt;
PON(2015年1月12日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[JA共済]]&lt;br /&gt;
* [[タカラトミー]]『ケータイわんこ おせわプラス』&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.asahi.com/and_M/interest/entertainment/NIK201303290004.html 幼少の八重　鈴木梨央ちゃん初イベント] 日刊スポーツ芸能ニュース - 朝日新聞デジタル&amp;amp;M 2013年3月29日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[ジャパンゲートウェイ]] Difresca&lt;br /&gt;
**「登場 篇」（2013年）&lt;br /&gt;
**「ディフレスカ 60秒 篇」（2013年）&lt;br /&gt;
**「ローヤルゼリーエキス＆ハチミツ 篇」 （2013年）&lt;br /&gt;
**「ディフレスカ シルクエキス 篇」（2013年）&lt;br /&gt;
* [[KDDI]]&amp;lt;ref&amp;gt;[[沖縄県]]のみ[[沖縄セルラー電話]]名義となる。&amp;lt;/ref&amp;gt;『[[au (通信)|auスマートバリュー]]』（おとくちゃん役）&lt;br /&gt;
**「おとくちゃん 篇」（2014年2月 - 5月） - [[哀川翔]]、[[剛力彩芽]]、[[福士蒼汰]]と共演&lt;br /&gt;
**「おとくちゃん2話 篇」（2014年6月 - ） - [[松岡修造]]、[[柳原可奈子]]と共演&lt;br /&gt;
**「お宅訪問 篇」（2014年10月 - ） - 松岡修造、柳原加奈子、[[松重豊]]と共演&lt;br /&gt;
* [[トヨタ自動車]]「[[トヨタ・ノア]]」（2014年8月 - ）&lt;br /&gt;
* [[大塚製薬]] 「[[ポカリスエット]]」（2015年1月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 声優 ===&lt;br /&gt;
* [[ワールド・ウォーZ]]（2013年） - レイチェル・レイン 役（日本語吹き替え）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
*「ママフェス 2013 スプリング」 トーク＆ライブショー出演（2013年5月18日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コンサート ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 開催日 !! タイトル !! 場所&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2012年[[12月27日]] || 芦田愛菜 ファースト コンサート 〜ウィンターワンダーランド〜 || きゅりあん 8階 大ホール&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 著書 ===&lt;br /&gt;
* 鈴木梨央のおしゃれアレンジBOOK（2014年9月23日、[[ワニブックス]]、撮影：MARCO、長谷川梓）ISBN 978-4-8470-9270-1&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! !!発売日 !!タイトル !! 販売生産番号 !! 最高位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| 1st&lt;br /&gt;
| [[2013年]][[4月17日]]&lt;br /&gt;
|'''[[花は咲く#鈴木梨央によるカバー|親と子の「花は咲く」]]&lt;br /&gt;
| AVCD-48225&lt;br /&gt;
| 119位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://jobbykids.jp/profile/profile.cgi?x=view&amp;amp;id=2464 ジョビィキッズ - 鈴木　梨央]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:すすき りお}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の子役]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:2005年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:ZIP!関係者]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.96.11.10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%8D%81%E4%BB%A3%E3%81%AE%E5%87%BA%E7%94%A3&amp;diff=268882</id>
		<title>十代の出産</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%8D%81%E4%BB%A3%E3%81%AE%E5%87%BA%E7%94%A3&amp;diff=268882"/>
				<updated>2015-01-13T06:43:34Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.96.11.10: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''十代の出産'''（10代の出産、じゅうだいのしゅっさん）とは、10歳以上20歳未満の女性が[[妊娠]]し[[出産]]することである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
妊娠したティーンエージャーは、20代30代の女性と同様に産科問題に直面している。なお1997年の日本産婦人科学会の報告では、平均[[初潮]]年齢は12.3歳とされている。統計上の日本における十代の出産率は[[大韓民国]]とともに世界最低レベルである&amp;lt;ref name=&amp;quot;nationmaster&amp;quot;&amp;gt;&amp;quot;[http://www.nationmaster.com/graph/peo_tee_bir_rat-people-teenage-birth-rate Teenage birth rate (most recent) by country]&amp;quot; [[NationMaster]], 2010年6月10日閲覧&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==医学的見地==&lt;br /&gt;
10代という低年齢母による出産は、早産や早産に伴う出産時低体重などのリスクが高い発生率を示す。10代の少女の多くは、ホルモンバランスが整っておらず、母体としての発育が不十分な場合が多い。十分な産前管理がなされない場合も多く、ますます子供への健康へのリスクを高める要因となっている。また発展途上国などにおいて妊娠したティーンズに体重が落ちるケースが多く見られるが、貧しい生活環境から栄養不足に陥るからといわれる。日本においても間食および[[ファーストフード]][[ジャンクフード]]の食事に支配されるケースも多くみられる。妊娠中の栄養摂取は、ティーンエージャーの間の著しい問題である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
10代の母の発達不十分の骨盤が出産時に母体、子供ともに危険を及ぼす医学的に示唆されている。そのため出産は[[帝王切開]]によって行われる場合が多い。発展途上国などにおいて十分な医療を受けられない場合、それは乳児の死亡、または母体死亡へ繋がりえる。10代後半の母の場合は、年齢それ自体は危険要因であることは少ないが、社会経済的ファクターによって貧困等をもたらすなど、なお問題は多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==社会的問題==&lt;br /&gt;
若い母であることは、教育に影響を及ぼすことがある。10代の母は公立・私立を問わず、学校を中退する、もしくは学校側の圧力によって強制的に自主退学を迫られるなどの対応を要されることが多い。早い時期に母になることは、幼児の心理社会的な開発に影響を及ぼすことがありうる。発育障害および行動に関することの問題の発生は、10代の母の子として生まれた子供において増加する。また、学校側としても大きな問題であり、生徒側に広まってしまうことによる[[いじめ]]の誘発や、学校そのものの管理体制への懸念などが指摘されることになる。仮に発達障害も無く、学校側に同意を得られ、友人や家族間の関係も保たれたとしても、『子供が年を重ねると育つ』という確実にやって来る『子供の成長』に伴う自我の表れや進学などを考えれば親の負担は子供が成長するたびに増えていくばかりである。多くのドラマや映画などではこの『子が成長するものである』という部分を描かず、産む産まないの部分ばかりを描いている傾向が強く、「一度の過ちならやり直すことだって出来る」と安易に描いてしまい、主人公たちが今後経験するであろう出産後の負担についてはほとんど言及されていないことが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
10代の父親の大多数は、ティーンエージャーとしては子供を扶養することができないこともあり、捨てたことは悪いと感じつつも、自分の子供と、母親の両方を捨ててしまうことがある。10代の父親に関しての記述は統計的な裏付けが必要だと思われる。　その後は別の女性と違う人生を歩むことも少なくない。ただし、仮に子供を捨てた（子供との面会等を放棄した）としても、[[民法]]上の[[扶養義務]]から逃れることは当然できず、資力に応じて養育費を支払わなければならない。養育費の支払を正当な理由なく怠れば、裁判所の命令によって銀行口座の差し押さえや、給料の差し押さえなどをうけ、[[強制執行|強制的に支払わされる]]可能性もある。余程資力に余裕がある場合でもなければ、子供を捨てたとしても、法的な扶養義務が[[ライフプラン|人生設計]]や、別の女性との恋愛・交際・結婚に大きく影響する場合がある。また、世間体などの関係上、父親であっても母親であっても、住んでいる場所を逃げるように出て行くことや、逆に近所付き合いなどの関係からその場に留まる事を許されずに引越しせざるを得ない事も少なくないとされる。場合によれば、世間に顔向けできなくなった、家柄に泥を塗ったとして、家族との絶縁状態になることも少なくないとされる。&lt;br /&gt;
なお養育費の請求は'''子供の権利'''であるので、子供を引き取った親が、子供を引き取らなかった親に対して権利を放棄したとしても、完全に扶養義務がなくなるわけではないので注意が必要である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、10代の母の子として生まれた子供が[[壮年期]]（30～40代）になった頃、不祥事を起こす例は少なからず見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==世界的な状況==&lt;br /&gt;
[[先進国]]において社会問題としての10代の妊娠に関するデータは、多くの妊娠した者が教育的なレベルが低く、[[貧困]]層に含まれることを示している。先進国における10代の妊娠は、通常婚外交渉が原因であり、そして多くのコミュニティおよび文化によって社会的不名誉の[[スティグマ]]を持つ。これらの理由のために、10代の妊娠の数を制限しようとする多くの研究およびキャンペーンがあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アジア・アフリカ===&lt;br /&gt;
[[開発途上国|発展途上国]]では10代の妊娠の発生率が明確に高い。北アメリカおよび西欧のような先進諸国の地域においては10代の親は未婚である傾向があり、少女の妊娠は[[社会問題]]と見なされるが、それとは対照的に、発展途上国における10代の親は結婚しているケースがあり（地域によっては10歳未満で結婚する人もいる）、そして彼女たちの妊娠は家族および社会に受け入れられている。しかし早期の妊娠は[[栄養失調]]および健康管理の貧弱さと結びついて出産時の母体の問題という、医学上の問題を引き起こす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サハラ以南の[[アフリカ]]では10代の発生率妊娠が最も高い。概してアフリカの女性は、他の地域の女性よりも低年齢で結婚し、その結果初期の妊娠につながる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
南太平洋の島国では10代の妊娠という問題は頻繁に起きており、[[ピトケアン諸島]]では住民のほとんどが12歳から15歳で最初の出産を経験していたことが問題になり、[[ピトケアン諸島少女性的暴行事件]]として住民の成人男性全員が性犯罪者となった。ポリネシア文化圏では十代の出産は珍しくないが、イギリス領などが多く住民には欧米法が適用されるため事態が発覚すると住民の大半が性犯罪者という状況が発生している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[インド]]において婚前性交渉は普通でないが、早婚によって十代で妊娠する女性がいる。早婚の発生率は都市化の進んでいない地域で更に高い傾向にある。日本を含むアジアの他の地域では、双方の性のために結婚年齢を上昇させる傾向を示しているが、[[韓国]]および[[シンガポール]]においては20歳未満での結婚がほとんど消滅した代わりに、婚前[[性行為|性交]]の発生率が上昇するという事態が起こり、各方面で懸念の声が挙がっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ヨーロッパ===&lt;br /&gt;
[[ヨーロッパ]]の全体の傾向としては、1970年以来十代の妊娠は減少している。しかしながら過去のヨーロッパにおける10代の母は結婚後に出産した者であることが多く、社会的に問題視されてはいなかったという一面もある。現代でも[[ギリシア]]および[[ポーランド]]のように10代後半に結婚した母が子供を生む場合もある。妊娠中絶の問題もある。[[イギリス]]（10代の出生率がヨーロッパで最も高い[http://www.watchtower.org/j/20041008/article_02.htm]）は、大部分のヨーロッパの国より[[妊娠中絶]]率が高い。[[ポルトガル]]のような[[カトリック教会|カトリック]]国は、高い割合で10代女性が妊娠しているのに、堕胎は違法であり続けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、[[オランダ]]はティーンエージャーの間の出産および堕胎に関して低率を保っている。10代の妊娠率がより高い諸国と比べると、オランダ人は最初の性交渉の平均年齢が高く、避妊用具の使用が増加している。[[デンマーク]]および[[スウェーデン]]のような北欧諸国では、10代の出産率は同様に低く保たれている。しかし、それらの諸国の流産率は、オランダより高い。[[イタリア]]および[[スペイン]]のようないくつかの国における十代の妊娠率が低いのは、伝統的価値および社会非難に起因する可能性を持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==性教育との関連==&lt;br /&gt;
2004年秋の社団法人[[全国高等学校PTA連合会]]と京都大学大学院の[[木原雅子]]の調査によれば、対象となった約一万人の高校生の内小学校時代に[[性行為|性体験]]をした人間は39人いた。[[日本]]では、[[キリスト教]]や[[イスラーム]]などに代表されるいかなる場合においても[[婚前交渉]]は罪であるとする宗教上の背景は存在しないが、性にまつわる話をタブー視する傾向もあり、[[性教育]]は非常に論争の原因になる討論の主題である。いくらかの学校は「開放的」教育を行い、処女性を尊ぶ考えは前近代的な物として排除される。一方アメリカではこれは逆転しており処女性を守る考えは非常に一般的である[http://www.tctv.ne.jp/enoku/newpage21.html]。なお、アメリカは[[国際連合児童基金|ユニセフ]]の1995年から1998年のデータでは15歳から19歳の女性の出産率は日本の約12倍となっている&amp;lt;ref name=&amp;quot;nationmaster&amp;quot; /&amp;gt;。開発途上諸国においてはティーンエージャーに向けられた性のプログラムはしばしば小規模である。ただし、インドネシアおよびスリランカのようないくつかの国は組織的な方針枠組を持っている。ヨーロッパでは就学前から性教育を行う国があり、それらの国では低年齢での妊娠や性病、性犯罪の発生率が低い。&lt;br /&gt;
[[ドラッグ]]および[[アルコール]]は、望まぬ性活動を引き起こす可能性がある。[[強姦]]は、10代の妊娠の重要なファクターである。多くの国において、10代の少女との性交は承諾に関係なく[[性的同意年齢]]の問題から[[法定強姦]]の[[犯罪]]として扱われる。ただしこれは国ごとに異なり、例えば英国においては、16歳未満の少女と性的交渉を持つことは違法であるが、イタリアにおいては女性が14歳未満でない限り違法とならない。日本の承諾年齢は13歳と低い年齢に設定しており、13歳未満なら強姦となるが、それ以外は両性の合意がある限り違法ではない。ただし同意や金銭の授受に関わらず、18歳未満との性行為は[[児童福祉法]]やいわゆる[[淫行条例]]に違反するとされる[[判例]]（特に、自己の性的欲求を満たすことだけを目的とした性行為）も出ており、違法となることもありうる。ただし、上位法である民法に定められる女性の婚姻成立可能年齢が今のところ満16歳以上なので、仮に女性が16～17歳でも法に基づく婚姻が成立している状態であれば、この判例に影響されることはなく合法である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いくらかの社会においては、早婚および伝統的な[[性役割]]は10代の妊娠の発生率における重要な要素である。青春期の結婚が普通でない社会において若い頃の最初の性交においては、避妊具・避妊薬が使われないことがままある。先進国における大部分の10代の妊娠はそれらの理由から計画されない妊娠である事がある。経験が乏しい青年は[[コンドーム]]の使い方に慣れていない。また、経口避妊薬を飲むのを忘れることもある。十代の妊娠という問題を持つ諸国がティーンエージャーの間での性的関係を受け入れ、そして性に関する包括的でバランスのとれた情報を提供することが重要である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==さらに低年齢での出産==&lt;br /&gt;
最も若く出産した例としては、[[リナ・メディナ]]が知られている。メディナは、1939年に5歳で男の子を生んでいる。このことは、以前は[[ギネスブック]]に記録されていたが、現在は項目そのものがない。なお、女性が10歳以下で十分に出産ができる状態になることはほとんどない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[低年齢出産]]&lt;br /&gt;
*[[性的同意年齢]]&lt;br /&gt;
*[[非行]]・[[不良行為]]・[[不健全性的行為]]&lt;br /&gt;
*[[淫行]]・[[淫行処罰規定]]・[[淫行条例]]&lt;br /&gt;
*[[児童福祉法]]&lt;br /&gt;
*[[法定強姦]]&lt;br /&gt;
*[[子供の性]]&lt;br /&gt;
*[[できちゃった結婚]]&lt;br /&gt;
*[[14才の母]]&lt;br /&gt;
*[[十代の妊娠]] - [[1970年]]に[[大映]]で放映された映画。&lt;br /&gt;
*[[3年B組金八先生]] - [[1979年]]の第1シリーズで中学3年生の妊娠・出産を扱った。一連の回のサブタイトルが「十五歳の母」。&lt;br /&gt;
*[[コドモのコドモ]]&lt;br /&gt;
*[[DQN]]&lt;br /&gt;
*[[DQNネーム]]&lt;br /&gt;
街運命の交差点。できちゃったというストーリーがある&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出典==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://globalis.gvu.unu.edu/indicator.cfm?Country=GB&amp;amp;IndicatorID=127 Births per 1000 women (15-19 ys) - 2002] - 低年齢出産率の国別統計（英語）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:しゆうたいのしゆつさん}}&lt;br /&gt;
[[Category:出産]]&lt;br /&gt;
[[Category:産科学]]&lt;br /&gt;
[[Category:人間の妊娠]]&lt;br /&gt;
[[Category:育児]]&lt;br /&gt;
[[Category:性と年齢]]&lt;br /&gt;
[[Category:性と法律]]&lt;br /&gt;
[[en:Teenage pregnancy]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.96.11.10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=14%E6%89%8D%E3%81%AE%E6%AF%8D&amp;diff=268881</id>
		<title>14才の母</title>
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				<updated>2015-01-13T06:42:01Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.96.11.10: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ドラマ}}&lt;br /&gt;
'''14才の母'''（じゅうよんさいのはは）は、[[2006年]][[10月11日]]から同年[[12月20日]]まで、毎週[[水曜日]]の22:00 - 22:54 ([[日本標準時|JST]]) に[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系列のテレビ局で放送されていた連続[[テレビドラマ|ドラマ]]である。[[デジタルハイビジョン|ハイビジョン制作]]（[[地上波デジタル放送]]のみ）。'''愛するために生まれてきた'''（あいするためにうまれてきた、前後に波ダッシュが入る場合や、「愛するために」の後にスペースが入る場合もある）というサブタイトルをつける場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初回は、15分拡大の23:09までの放送。最終回は、20分拡大の23:14までの放送。視聴率好調に伴い、全10話の予定が1話追加され全11話となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「[[ギャラクシー賞]] 2006年12月度月間賞」、「第44回ギャラクシー賞」（民放ドラマで唯一の入賞）、「平成19年日本民間放送連盟賞（最優秀）」受賞作品である。&lt;br /&gt;
{{ネタバレ|スキップ=作動}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ストーリー ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 編集を禁止します。これ以上、ストーリーの編集をしないでください。理由については、[[ノート:14才の母]]を確認してください。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[私立学校|私立]][[中学校]]2年生の一ノ瀬未希（志田未来）は、14歳の幼さにして、恋人との子供が出来てしまう。しかし、運命の相手と思えた私立中学校3年生・桐野智志（三浦春馬）は頼りにならず、未希は絶望の淵に。産む決心をするが、信じられない程の困難が待ち受けていた……。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物・キャスト ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 登場人物・キャストの切り離しをしないでください。理由については、[[ノート:14才の母]]を確認してください。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 登場人物の内容を過剰に増やさないでください。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* '''一ノ瀬未希'''：[[志田未来]]&lt;br /&gt;
*: このドラマの主人公。[[5月5日]]生まれの14歳。名門・聖鈴女学院に通っている。普通の家庭に生まれ育った中学2年生。[[破天荒]]で明るい性格なので友達も多い。学校では放送部に所属していて校内放送の[[MC]]（DJ）もしている。しかし、成績はあまり良くなく、学校の教師の受けも悪い。同じ塾に通う桐野智志と周囲に内緒で付き合っている。第1話で思いもかけず妊娠が発覚し、第2話で的場クリニックで検査し事実と判明した。周りの意見から一度は中絶に同意するが、両親から自分が生まれたときの話を聞くと、中絶を拒否して周囲の反対を押し切り「おなかの子に会いたい」と子供を生む決心をする（学校で恵たちクラスメートの前で学校を辞めてでも出産すると宣言する）。出産するという決意を通す一方、智志に迷惑をかけないように別れを自分から言い出したり、学校のみんなに迷惑をかけたくないからと退学しようとしたり、妊娠報道で家族が苦しむと家を出ようとする（マコトに店の手伝いをするからおいてほしいと頼んでいる）など家族をはじめ周りの人たちのことを大切に思っている。&lt;br /&gt;
* '''一ノ瀬加奈子'''：[[田中美佐子]]&lt;br /&gt;
*: 未希の母。番組冒頭でナレーションもしている。口癖は「自分の行動に責任を持ちなさい。」である。未希の幸せを願い、未希のために名門私立中学である聖鈴女学院に通わせている（妊娠発覚後、中絶はするから退学は勘弁してほしいと学校で頭を下げている）。学費の重い負担に耐えるためファミリーレストランでパートをしていて、チーフを務めている。当初は出産に反対していたが、未希の強い決意（学校での出産宣言）を前に娘を守り支えていくことを決意する。その後、未希が家を出て行くと言ったときに周りが冷たくなろうと家族4人でこの家で踏ん張るしかないと未希を諭したり、静香に誓約書を突きつけられたときに14歳でも将来を決めることはできると言い切るなど腹の据わったところを見せる。&lt;br /&gt;
* '''一ノ瀬忠彦'''：[[生瀬勝久]]&lt;br /&gt;
*: 未希の父。大手住宅販売会社に勤めており、次長に昇進したばかり。会社での取引や評判を気にしているが、家族のことも大切に思っている。家族の中では最後まで出産に反対していたが、娘や妻の強い覚悟（未希の家出宣言と加奈子の諭し）を目の当たりにし妻とともに娘を守り支えると腹を決める。未希の妊娠発覚後に加奈子を引き連れて桐野家に乗り込みに行ったり（ただし、忠彦は直前（玄関前）で怖気つき、静香に話を切り出したのは加奈子）、未希が中絶すると智志に伝えに行ったり、誓約書を返してもらいに桐野家に向かったり、桐野親子の居場所を調べに週刊トップ編集部に乗り込んだりするなど行動的な一面を見せる。&lt;br /&gt;
* '''一ノ瀬健太'''：[[小清水一揮]]&lt;br /&gt;
*: 未希の弟で小学生。ませているが、家族思いのところもある。未希の妊娠報道をきっかけにクラスでいじめに遭う。遠藤香子に子供を産んではいけないのかと聞いたり、未希に産めよと言うなど、未希の出産には理解がある。&lt;br /&gt;
* '''一ノ瀬そら'''&lt;br /&gt;
*: 未希の子供で女の子。名前の由来は「青い空」。&lt;br /&gt;
* '''三井マコト'''：[[河本準一]]（[[次長課長]]）&lt;br /&gt;
*: 加奈子の弟で、未希の叔父。バンドにはまって高校を中退している。現在はギターショップを経営している。23歳でひな子と結婚したが、結婚の際は、母（未希の祖母）に反対されたらしい。夫婦で未希のことをかわいがっている。未希の妊娠を知った後も、彼女の良き理解者である。中卒で働くことに関して、自身の体験をもとに未希にアドバイスもしている。&lt;br /&gt;
* '''三井ひな子'''：[[金子さやか]]&lt;br /&gt;
*: マコトの妻で、未希の叔母。18歳でマコトと結婚した。子供がなかなか出来ないが、今の生活に満足している。マコトとともに、未希を温かく見守っている。&lt;br /&gt;
* '''桐野智志'''：[[三浦春馬]]&lt;br /&gt;
*: 未希の彼氏であり、そらの父親。有名進学中学校に通っている中学3年生。未希と同じ塾に通っており、学年は1つ上だが未希には「キリちゃん」と呼ばれている。母の静香に反抗したい気持ちを2話で明かした。未希に妊娠を打ち明けられた当初は出産には賛成せず、母親に言われるまま海外に留学（ほとぼりが冷めるまで逃走）しようとするが、良心の呵責からできなかった。その後、未希から別れを言われ、「自分は子供を育てるから、キリちゃんは勉強してなりたいものになって」を胸にがんばる決意をする。妊娠報道で学校でいじめにあうが、通い続ける。&lt;br /&gt;
* '''的場春子'''：[[高畑淳子]]&lt;br /&gt;
*: 「的場クリニック」を開業する産婦人科医。未希は的場クリニックで産まれ、未熟児で逆さ子の難産だったため、春子もよく覚えていた。未希の出産の決意を知ると、一度は他の病院を探すが、自分のところで引き受け全力でサポートすることを決める。通院する妊婦に子育ての指導、アドバイスを行う「母親学級」を開いている。&lt;br /&gt;
* '''桃田ヒロミ'''：[[西野妙子]]&lt;br /&gt;
*: 「的場クリニック」の看護師兼助産師。&lt;br /&gt;
* '''遠藤香子'''：[[山口紗弥加]]&lt;br /&gt;
*: 未希の担任。理科教諭。校内での生徒の成績や行動には責任を感じている。しかし、ある事件をきっかけに生徒には深入りせず、校外での行動は各自の責任という方針を持っていた。未希の妊娠にも当初は深くかかわらず穏便に済まそうとしたが、健太と最初に交わした言葉、未希の出産と退学の決意、未希の学校での最後のDJ、公園での未希の言葉を聞くうちに心情に変化が出てくる。そして、未希の退学の回避に尽力をつくし、彼女をサポートするようになる。&lt;br /&gt;
* '''柳沢真由那'''：[[谷村美月]]&lt;br /&gt;
*: 未希のクラスメイト。作中では明言されていない理由で&amp;lt;!--詳細が判明するまでコメントアウト 大学生に[[レイプ]]され妊娠していたため、--&amp;gt;1年留年しており、そのことと関係して遠藤香子を恨んでいる。周りとは距離をとっており、冷たい性格。しかし、未希の出産を援護や理解するような描写が見られる。&lt;br /&gt;
* '''久保田恵'''：[[北乃きい]]&lt;br /&gt;
*: 未希のクラスメイトで親友。放送部に一緒に所属している。未希に妊娠を打ち明けられるも、未希の妊娠に嫌悪感を抱き、先生に報告して、さらにクラスで言いふらして未希を裏切った。しかしその後、柳沢真由那のはからい（未希に教科書を返すように恵に頼む）で、未希と仲直りし、出産に対し理解を示すようになる。&lt;br /&gt;
* '''長崎さやか'''：[[小池里奈]]&lt;br /&gt;
*: 未希のクラスメイト。放送部に所属している。&lt;br /&gt;
* '''原口和明'''：[[井坂俊哉]]&lt;br /&gt;
*: 未希が通う聖鈴女学院の体育教師。周りに内緒で、遠藤香子と付き合っている。&lt;br /&gt;
* '''中谷栄三'''：[[小野寺昭]]&lt;br /&gt;
*: 未希が通う聖鈴女学院の校長。&lt;br /&gt;
* '''猪原光江'''：[[長谷川稀世]]&lt;br /&gt;
*: 未希が通う聖鈴女学院の教頭。&lt;br /&gt;
* '''奥村美子'''：[[出口結美子]]&lt;br /&gt;
*: 加奈子のパート先の同僚。&lt;br /&gt;
* '''松本リカ'''：[[大沢逸美]]&lt;br /&gt;
*: 加奈子のパート先の同僚。&lt;br /&gt;
* '''山崎光陽'''：[[海東健]]&lt;br /&gt;
*: 桐野静香の秘書。&lt;br /&gt;
* '''あゆみ'''：[[戸田菜穂]]（第8話のみ）&lt;br /&gt;
*: 未希と相部屋の妊婦。&lt;br /&gt;
* '''土田太郎'''：[[反町隆史]]（第10話、第11話のみ特別出演）&lt;br /&gt;
*: 未希が緊急手術を受け、そらを出産をさせた「関東医科大学病院」の小児科医。&lt;br /&gt;
* '''波多野卓'''：[[北村一輝]]&lt;br /&gt;
*: 週刊誌「週刊トップ」の編集長。加奈子が勤めるファミレスの常連客で、お替り自由のコーヒーばかり飲んでいる。未希に遭遇し、『中学生の闇』や『14才病』を特集しようと考える。元戦場ジャーナリストで現代の日本の子供の現状に大きな不満を持っている。桐野静香の取材をドタキャンされ、そこから未希と智志のこと、未希の妊娠を知り、特集記事の目玉にする。自分の正体を告げた後、加奈子から未希が出産すると知らされると、その後も智志や加奈子の前に現れるなど取材を続けている。ただし、未希への直接取材を控えたり、未希が倒れた際にタクシーで的場クリニックに送ったりなど、一定の配慮を見せている。&lt;br /&gt;
* '''桐野静香'''：[[室井滋]]&lt;br /&gt;
*: 智志の母。天才実業家として毎日数百万の金を動かしている資産家。ベンツやポルシェなども所有している。愛人と別れた後、智志を出産して女手一つで育てている。教育理念や経営理念には歪んだ部分もある。当初は息子である智志が未希を妊娠させたとは信じていなかったが、事実と知ると智志を海外に避難させようとした。その後、未希が出産すると知ると未希に（2,000万円の慰謝料の代わりに智志に対する認知請求権を放棄する）誓約書を送りつける（未希ら一ノ瀬家は同意しサインはしたが慰謝料は断った）。これらの行動はすべて智志を守るためのものであった。妊娠報道をきっかけに、会社の業績が悪化して最後には破産してしまう。&lt;br /&gt;
{{ネタバレ終了}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
* 原作：日本テレビオリジナル物語&lt;br /&gt;
* 脚本：[[井上由美子 (脚本家)|井上由美子]]&lt;br /&gt;
* 音楽：[[沢田完]]、[[高見優]]&lt;br /&gt;
* タイトルバック：[[丹下紘希]]（[[イエローブレイン]]）&lt;br /&gt;
* 演出補：[[山下学英]]、[[西岡健太郎]]&lt;br /&gt;
* プロデューサー：[[村瀬健]]、[[浅井千瑞]]&lt;br /&gt;
* プロデューサー補佐：[[河野多希代]]、[[山本喜彦]]&lt;br /&gt;
* 編成担当：[[日比崇裕]]&lt;br /&gt;
* 制作デスク：[[西口潤]]&lt;br /&gt;
* 演出：[[佐藤東弥]]、[[佐久間紀佳]]&lt;br /&gt;
* 製作著作：[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主題歌 ==&lt;br /&gt;
* [[Mr.Children]]「[[しるし (Mr.Children)|しるし]]」（[[トイズファクトリー]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
* 『14才の母』ノベライズブック - 一ノ瀬未希著 発売日：2006/11/27&lt;br /&gt;
* 『14才の母 〜愛するために生まれてきた〜 ザ・ビジュアルブック』 - 日本テレビ編 発売日：2006/12/14&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エピソード ==&lt;br /&gt;
* 志田は、妊婦の役作りの為、実母や親戚に歩き方や食欲の変化などを聞いた処、「お腹が大きくなっただけで何も変わらなかった」と言われ参考にならなかった。志田はこの役作りにおいて、撮影現場への差し入れなどを過食し、一時的に自らの身体を太らせたと言われている。&lt;br /&gt;
* 志田は小学生の時、未希と同じく放送部に所属していた。&lt;br /&gt;
* 第1話、志田が楽器店で号泣するシーンを見て、河本は思わずもらい泣きをしてしまった。&lt;br /&gt;
* 「未希」の命名由来も、志田の本名とほぼ同じく「未来に希望を持って生きて欲しい」であった。最終回には、娘を抱いた未希が「未来の希望も詰まってます」と発言した。&lt;br /&gt;
* 撮影期間中、志田はどうでもいい事ばかりをスタッフに質問して困らせていた（『今夜最終回放送!! 14才の母』より）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ドラマで登場した物など ==&lt;br /&gt;
* [[自動車]]・[[バイク]]&lt;br /&gt;
** スポンサーは[[富士重工業|スバル]]だが、他社のメーカーを使用している。これはドラマ撮影途中で、スバルがスポンサーに決定したと思われる（雑誌『[[CM NOW]]』の巻末スポンサーリストや初回放送日の新聞の番組広告には掲載されなかった）。&lt;br /&gt;
** 一ノ瀬家: [[ホンダ・オデッセイ#3代目（2003年-）|ホンダ・オデッセイ]]（旧型・アブソルート前期型）&lt;br /&gt;
** 三井マコトが経営している[[ギター]][[ショップ]]も、ホンダのバイクを所有している。&lt;br /&gt;
* [[ファミリーレストラン]]&lt;br /&gt;
** 一ノ瀬加奈子の勤務先。番組の中では[[サンデーサン]]になっている。&lt;br /&gt;
* [[携帯電話]]&lt;br /&gt;
** ほとんどの出演者が、[[NTTドコモ]]の702iシリーズを使用している（一ノ瀬未希:[[N702iS]]、桐野智志:[[SH702iS]]、波多野卓:[[N702iD]]など）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
* 智志は未希に、「空は悲しい時ほど青く見える（勇気付けられる）」と言った事があり、このドラマでは「青い空」の描写が多く見られる。また、産まれてきた子供である「そら」の命名由来も「青い空」である。&lt;br /&gt;
* このドラマで未希の母親役を演じた田中美佐子の実娘も「空（そら）」という名前である。&lt;br /&gt;
* 中学生の妊娠という内容から賛否両論の作品となった。[[放送倫理・番組向上機構]]（通称BPO）にも、「10代の性・生に対する認識の薄さや低年齢での妊娠を美化している」などの意見が寄せられた。一方で「性に対して改めて考える、家族で話し合うきっかけになった」との意見も少なからずあった。&lt;br /&gt;
* 2005年10月以降の日本テレビ・水曜10時ドラマ枠では、[[ニベア花王]]を筆頭としたスポンサーだったが、このドラマに関しては[[花王]]が筆頭スポンサーになった（初回放送日の新聞の番組広告には掲載されなかった）。&lt;br /&gt;
* 日本テレビ・[[テレビ信州]]では、[[2007年]][[10月1日]]から開始された『'''[[ドラバラZONE]]'''』にて、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]では、[[2008年]][[1月12日]]から、毎週[[土曜日]]の11:55 - 13:50 (JST) 枠で[[再放送]]されているが、この際、音声モードが本放送で実施されていた[[ステレオ放送]]ではなく、『'''[[火曜サスペンス劇場]]'''』と同様の[[音声多重放送|副音声解説]]に変更されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送日・サブタイトル・視聴率 ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 各話&lt;br /&gt;
! 放送日&lt;br /&gt;
! サブタイトル&lt;br /&gt;
! 関東地区&lt;br /&gt;
! 関西地区&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第1話&lt;br /&gt;
| 2006年10月11日&lt;br /&gt;
| 中学生の妊娠…ごめんね、お母さん&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot; | 19.7%&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot; | 21.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第2話&lt;br /&gt;
| 2006年10月18日&lt;br /&gt;
| お前なんかもう娘じゃない&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot; | 16.8%&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right; color:blue&amp;quot; | 18.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第3話&lt;br /&gt;
| 2006年10月25日&lt;br /&gt;
| さよなら…わたしの赤ちゃん&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot; | 18.3%&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot; | 18.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第4話&lt;br /&gt;
| 2006年11月1日&lt;br /&gt;
| 約束…私は、もう泣かない&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot; | 19.4%&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot; | 19.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第5話&lt;br /&gt;
| 2006年11月8日&lt;br /&gt;
| バイバイ…初恋が死んだ日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot; | 17.3%&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot; | 20.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第6話&lt;br /&gt;
| 2006年11月15日&lt;br /&gt;
| 私にも母子手帳くれますか&amp;lt;ref&amp;gt;:[[2006年]][[11月15日]]、第6話放送時、ほぼ全国で津波警報・注意報の地図と額縁に文字情報テロップが表示されたが、大きな被害は幸い無かった。札幌テレビにおいては番組開始まもなく津波情報のみの放送に切り替わり、番組内で4日後（[[11月19日]]）の日曜日昼12:35から改めて放送されることが告知され予定通り放送された。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right; color:blue&amp;quot; | 16.7%&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot; | 18.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第7話&lt;br /&gt;
| 2006年11月22日&lt;br /&gt;
| お金で未来は買えますか?&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot; | 18.4%&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot; | 19.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第8話&lt;br /&gt;
| 2006年11月29日&lt;br /&gt;
| 二つの命…どちらを選ぶ?&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot; | 17.3%&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot; | 20.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第9話&lt;br /&gt;
| 2006年12月6日&lt;br /&gt;
| 出産・命をかけた24時間&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right; color:blue&amp;quot; | 16.7%&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot; | 19.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第10話&lt;br /&gt;
| 2006年12月13日&lt;br /&gt;
| もう一度笑って…&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot; | 21.1%&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot; | 24.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 最終話&lt;br /&gt;
| 2006年12月20日&lt;br /&gt;
| 涙の最終回スペシャル…命ってなに?&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right; color:red; font-weight:bold&amp;quot; | 22.4%&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right; color:red; font-weight:bold&amp;quot; | 24.3%&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
平均視聴率'''18.55%'''（関東地区・[[ビデオリサーチ]]調べ）、'''20.38%'''（関西地区）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
瞬間最高視聴率は、未希が家族とともに新しい人生を歩み始めるラストシーンで、28.7%（関東地区）を記録した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 脚注 ===&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[十代の出産]] - 世界的な十代の妊娠・出産の状況について。&lt;br /&gt;
* [[十代の妊娠]] - 1970年に大映で放映された映画。&lt;br /&gt;
* [[水曜ドラマ (日本テレビ)|水曜ドラマ]]&lt;br /&gt;
夜神月。デスノの登場人物。STで競演した&lt;br /&gt;
ドラゴンボール改。2015年1月11日に対決した&lt;br /&gt;
ルーク。レイトンの登場人物。ミキと真白で共演した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.ntv.co.jp/ 日本テレビホームページ]&amp;lt;!--日本テレビは、直リンク禁止です--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*: ※順序： TOPページ → ドラマ → '''14才の母'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 前後番組 ==&lt;br /&gt;
{{前後番組&lt;br /&gt;
|放送局=[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]&lt;br /&gt;
|放送枠=[[水曜ドラマ (日本テレビ)|水曜22時枠連続ドラマ]]&lt;br /&gt;
|番組名=14才の母&amp;lt;br /&amp;gt;(2006.10.11 - 2006.12.20)&lt;br /&gt;
|前番組=[[CAとお呼びっ!]]&amp;lt;br /&amp;gt;(2006.7.5 - 2006.9.13)&lt;br /&gt;
|次番組=[[ハケンの品格]]&amp;lt;br /&amp;gt;(2007.1.10 - 2007.3.14)&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{日テレ系水曜ドラマ (1991年以降)}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:しゆうよんさいのはは}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本テレビ水曜10時枠の連続ドラマ]]&lt;br /&gt;
[[Category:2006年のテレビドラマ]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビドラマ連動データ放送]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;margin:0.5em 0;background-color:#f6f6f6;border:1px solid #ccc;padding:3px;font-size:80%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
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&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.96.11.10</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%BF%97%E7%94%B0%E6%9C%AA%E6%9D%A5&amp;diff=268879</id>
		<title>志田未来</title>
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				<updated>2015-01-13T06:40:15Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.96.11.10: /* バラエティ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:志田未来　1.jpg|300px|thumb|志田未来の画像]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''志田 未来'''（しだ みらい、[[1993年]][[5月10日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]。[[神奈川県]]出身。所属[[芸能事務所|事務所]]は[[研音グループ|研音]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:志田未来　2.jpg|300px|thumb|志田未来の画像]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 1999年6月 [[セントラル子供劇団]]入団&lt;br /&gt;
* 2000年9月 [[テレビドラマ]]初出演（『[[永遠の1/2]]』 第3話）&lt;br /&gt;
* 2005年7月 民放連続ドラマ初レギュラー出演（『[[女王の教室]]』 [[神田和美]]役）&lt;br /&gt;
* 2006年4月 研音に移籍&lt;br /&gt;
* 2006年10月 連続ドラマ初主演（『[[14才の母 愛するために生まれてきた]]』）&lt;br /&gt;
* 2006年12月 『[[14才の母]]』第10話視聴率は21.1%を記録し、主演連続ドラマ視聴率20%超 &lt;br /&gt;
* 2009年1月 映画初主演（『[[誰も守ってくれない]]』）&lt;br /&gt;
* 2010年2月 2010年[[エランドール賞]]は、21世紀以降の10年間で最年少（高校一年生）受賞&lt;br /&gt;
* 2010年7月 5年連続民放[[プライムタイム]]の連続ドラマに主演（『[[ハンマーセッション!]]』）&lt;br /&gt;
* 2010年7月 声優初挑戦にして映画主演（『[[借りぐらしのアリエッティ]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:志田未来　3.jpg|300px|thumb|志田未来の画像]]&lt;br /&gt;
[[Image:志田未来　4.jpg|300px|thumb|志田未来の画像]]&lt;br /&gt;
[[Image:志田未来　5.jpg|300px|thumb|志田未来の画像]]&lt;br /&gt;
[[Image:志田未来　6.jpg|300px|thumb|志田未来の画像]]&lt;br /&gt;
何とかなる。(2013及び2014年TBS)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[永遠の1/2]] 第3話（2000年9月、[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
* ぬくもり（2000年9月、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）村山可奈（幼少）役&lt;br /&gt;
* [[外科医有森冴子]]II（2000年10月、日本テレビ）小川理恵 役&lt;br /&gt;
* 死刑台のロープウェイ（2001年7月、[[テレビ東京]]）不二木杏子 役&lt;br /&gt;
* 茉莉子（2001年11月、[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]）木野茉莉子（幼少） 役&lt;br /&gt;
* [[初体験 (テレビドラマ)|初体験]] 第3・4話（2002年1月、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[犬笛 (小説)|犬笛]]（2002年3月、テレビ東京）秋津良子 役&lt;br /&gt;
* [[少年たち]]3（2002年8-9月、NHK総合）千田小百合 役&lt;br /&gt;
* [[薔薇の十字架]] 第5話（2002年11月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[ざこ検事 潮貞志の事件簿]]（2002年12月、TBS）潮千寿 役&lt;br /&gt;
* [[スチュワーデス刑事]]7（2003年1月、フジテレビ）黒澤杏子（幼少） 役&lt;br /&gt;
* [[仮面ライダー龍騎]] 第49話（2003年1月、[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
* [[ほんとにあった怖い話]] 春の恐怖ミステリー「父の想い」（2003年4月、フジテレビ）真利江（幼少） 役&lt;br /&gt;
* [[川、いつか海へ 6つの愛の物語]] 第1話・第6話（2003年12月、NHK総合）海江田多実（幼少） 役&lt;br /&gt;
* [[ざこ検事 潮貞志の事件簿]]2（2004年3月、TBS）潮千寿 役&lt;br /&gt;
* [[愛し君へ]] 第3話（2004年5月、フジテレビ）中川里奈 役&lt;br /&gt;
* [[霊感バスガイド事件簿]] 第6話（2004年5月、テレビ朝日）篠崎由季（幼少） 役&lt;br /&gt;
* [[ほんとにあった怖い話]]「何かがそこにいる」（2005年1月、フジテレビ）主演・笹田理恵 役&lt;br /&gt;
* [[万引きGメン二階堂雪]]13（2005年5月、TBS）&lt;br /&gt;
* [[女王の教室]]（2005年7-9月、日本テレビ）[[神田和美]] 役&lt;br /&gt;
* [[ざこ検事 潮貞志の事件簿]]3（2005年9月、TBS）潮千寿 役&lt;br /&gt;
* [[ハルとナツ 届かなかった手紙]]（2005年10月、NHK総合）主演・高倉ナツ 役&lt;br /&gt;
* 女王の教室 エピソード1（2006年3月、日本テレビ）神田和美 役&lt;br /&gt;
* [[探偵学園Q]]（2006年7月、日本テレビ）メグ（美南恵） 役&lt;br /&gt;
* [[サプリ (テレビドラマ)|サプリ]]（2006年7-9月、フジテレビ）紺野なつき 役&lt;br /&gt;
* [[14才の母 愛するために生まれてきた]]（2006年10-12月、日本テレビ）主演・一ノ瀬未希 役&lt;br /&gt;
* [[わたしたちの教科書]]（2007年4-6月、フジテレビ）藍沢明日香 役&lt;br /&gt;
* 探偵学園Q（2007年7-9月、日本テレビ）主演・メグ（美南恵） 役&lt;br /&gt;
* [[ドリーム☆アゲイン]]（2007年10-12月、日本テレビ）藤本雛/朝日奈雛 役&lt;br /&gt;
* [[鯨とメダカ]]（2008年5月、フジテレビ）今井サチコ 役&lt;br /&gt;
* [[正義の味方 (漫画)|正義の味方]]（2008年7-9月、日本テレビ）主演・中田容子 役&lt;br /&gt;
* [[ヴォイス～命なき者の声～]] 第6話（2009年2月、フジテレビ）相馬朋子 役&lt;br /&gt;
* [[SMAP×SMAP]] ちょっといい話「美術教師」（2009年3月、フジテレビ）主演・小林可奈子 役&lt;br /&gt;
* [[さくら道]]（2009年3月、日本テレビ）小林美樹 役&lt;br /&gt;
* [[黒部の太陽 (テレビドラマ)|黒部の太陽]]（2009年3月、フジテレビ）滝山光子 役&lt;br /&gt;
* [[BOSS (テレビドラマ)|BOSS]] 第6話（2009年5月、フジテレビ）石原由貴 役&lt;br /&gt;
* [[ほんとにあった怖い話]] 10周年記念「心霊動画」（2009年8月、フジテレビ）主演・武藤由香里 役&lt;br /&gt;
* [[小公女セイラ]]（2009年10-12月、TBS）主演・黒田セイラ 役&lt;br /&gt;
* [[卒うた]] 第1夜「Best Friend」（2010年3月、フジテレビ）主演・高野あゆみ 役&lt;br /&gt;
* [[ハンマーセッション!]]（2010年7-9月、TBS）主演・立花楓 役&lt;br /&gt;
* [[秘密 (小説)|秘密]]（2010年10-12月、テレビ朝日）主演・杉田藻奈美/直子 役&lt;br /&gt;
段田臨、(2013年10月23日ゲスト、日本テレビ)&lt;br /&gt;
真白(20１5年１月から3月。TBS)2014年11月11日のTBSワイドショー及びYahoo!で発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
[[Image:志田未来　7.jpg|300px|thumb|志田未来の画像]]&lt;br /&gt;
[[Image:志田未来　8.jpg|300px|thumb|志田未来の画像]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[借王]]ファイナル（2002年3月、日活）安斉美里 役&lt;br /&gt;
* [[劇場版 仮面ライダー555 パラダイス・ロスト]]（2003年8月、東映/テレビ朝日）ミナ（幼少） 役&lt;br /&gt;
* [[特捜戦隊デカレンジャー THE MOVIE フルブラスト・アクション]]（2004年9月、東映/テレビ朝日）レスリー星の少女  役&lt;br /&gt;
* [[雨鱒の川]]（2004年11月、ミコット・エンド・バサラ）高倉小百合（幼少） 役&lt;br /&gt;
* [[春の雪]]（2005年10月、東宝/フジテレビジョン）綾倉聡子（幼少） 役&lt;br /&gt;
* [[椿山課長の七日間]]（2006年11月、松竹/朝日新聞社/テレビ東京）蓮子 役&lt;br /&gt;
* [[母べえ]]（2008年1月、松竹/読売新聞社/テレビ朝日）野上初子 役&lt;br /&gt;
* [[誰も守ってくれない]]（2009年1月、東宝/フジテレビジョン）主演・船村沙織/大野沙織 役&lt;br /&gt;
* [[食堂かたつむり]]（2010年2月、ミコット・エンド・バサラ/東宝/アミューズ/TBS）桃 役&lt;br /&gt;
* [[借りぐらしのアリエッティ]]（2010年7月、スタジオジブリ/東宝/日本テレビ）主演・アリエッティ 役&lt;br /&gt;
ST(2015年1月10日)2014年12月10日の日本テレビワイドショーで完成披露模様放送された。1月9日のワイドショーで宣伝されなかった。学校の階段の主役と千千尋の坊がジャックした為&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オリジナルビデオ ===&lt;br /&gt;
* [[ウルトラセブン誕生35周年“EVOLUTION”5部作]] イノセント（2002年5月、円谷プロ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== プロモーションビデオ ===&lt;br /&gt;
* [[ROCK'A'TRENCH]]「Every Sunday Afternoon」（2008年8月、ワーナーミュージック・ジャパン）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティ ===&lt;br /&gt;
[[Image:志田未来　9.jpg|300px|thumb|志田未来の画像]]&lt;br /&gt;
[[Image:志田未来　10.jpg|300px|thumb|志田未来の画像]]&lt;br /&gt;
[[Image:志田未来　11.jpg|300px|thumb|志田未来の画像]]&lt;br /&gt;
[[Image:志田未来　12.jpg|300px|thumb|志田未来の画像]]&lt;br /&gt;
[[Image:志田未来　13.jpg|300px|thumb|志田未来の画像]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[土曜スタジオパーク あなたの声に答えます]]（2005年3月、NHK総合）&lt;br /&gt;
* [[土曜特集]] ドラマ「[[ハルとナツ]]」直前SP もっと知りたい[[ブラジル]]!（2005年10月、NHK総合）&lt;br /&gt;
* [[ズームイン!!SUPER]] NG投稿[秘]映像180発年忘れSP（2005年12月、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[女王の教室]] 全話ノーカット完全版!（2005年12月、日本テレビ）-司会&lt;br /&gt;
* [[くまのプーさん]]7つの秘密!（2006年2月、日本テレビ）-司会&lt;br /&gt;
* [[脳内エステIQサプリ]]（2006年7月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[ナイナイサイズ!]]（2006年10月、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[踊る!さんま御殿|踊る踊る踊る!さんま御殿!!]] 天高く馬肥ゆる秋3時間SP（2006年10月、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* 超人気番組大集合! 秋の[[サルヂエ]]祭り!2006（2006年10月、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[メレンゲの気持ち]]（2006年10月、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[極上の月夜]]（2006年10月、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウンvs魔術師Dr.レオン!! 絶対見破るぞ史上最強マジックSP|時空のファンタジスタ 魔術師Dr.レオンVSダウンタウン 2時間SP]]（2006年12月、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[Music Lovers]] 50分SP（2007年3月、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[モクスペ]] 衝撃報告!これぞ奇蹟 世界ウルトラ超人伝説（2007年7月、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[1億人の大質問!?笑ってコラえて!]] 夏休み青春編スペシャル（2007年8月、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[24時間テレビ 愛は地球を救う]]（2007年8月、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[踊る!さんま御殿|踊る踊る踊る!さんま御殿!!]] トーク秋場所 超豪華どすこいSP（2007年10月、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[世界一受けたい授業]] 秋の最強先生来襲SP（2007年10月、日本テレビ）&lt;br /&gt;
2014年1月11日も後半に出演した&lt;br /&gt;
7月5日も出演&lt;br /&gt;
* [[天才!志村どうぶつ園]]（2007年10月、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[ダイワハウス]]スペシャル [[レオナルド・ダ・ヴィンチ]]巨大壁画を今夜発見（2008年4月、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[はねるのトびら]]（2008年5月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[99プラス]]（2008年7月、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[THE M]]（2008年7月、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[おしゃれイズム]]（2008年8月、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[天才!志村どうぶつ園]]（2008年9月、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[さんまのまんま]]（2009年1月、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[VVV6]]（2009年1月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[ライオンのごきげんよう]]（2009年1月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[未来創造堂]]（2009年1月、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[ウチくる!?]]（2009年1月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[新堂本兄弟]]（2009年1月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[5LDK|TOKIO@5LDK]]（2009年1月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[恋するハニカミ!]]（2009年1月、TBS）&lt;br /&gt;
* [[とんねるずのみなさんのおかげでした]]（2009年1月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[ザ・ノンフィクション]]・愛はみえる 全盲夫婦の“たからもの”（2009年6月、フジテレビ）-語り&lt;br /&gt;
* [[森田一義アワー 笑っていいとも!]]（2009年8月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[ひみつの嵐ちゃん!]]（2009年9月、TBS）&lt;br /&gt;
* [[オールスター感謝祭]]'09 超豪華!クイズ決定版（2009年10月、TBS）&lt;br /&gt;
* [[はなまるマーケット]]（2009年10月、2013年8月16日、トークゲスト、TBS）&lt;br /&gt;
* [[笑撃!ワンフレーズ|たった一言で大爆笑 笑撃ワンフレーズ!]]（2009年10月、TBS）&lt;br /&gt;
* [[オレたち!クイズMAN]]（2009年11月、TBS）&lt;br /&gt;
* [[金曜プレステージ]] 熱血教師SP [[居場所を下さい…|居場所をください4]] 愛と涙の密着1000日（2010年3月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[メレンゲの気持ち]]（2010年7月、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[さんまのSUPERからくりTV]] 第5回芸能人替え歌王決定戦SP（2010年7月、TBS）&lt;br /&gt;
* [[飛び出せ!科学くん]]（2010年7月、TBS）&lt;br /&gt;
* [[リンカーン (テレビ番組)|リンカーン]]（2010年8月、TBS）&lt;br /&gt;
* [[ナウシカ|風の谷のナウシカ]]から[[アリエッティ|借りぐらしのアリエッティ]]まで [[ジブリ]]アニメのテーマソング大集合（2010年8月、NHK総合）-司会&lt;br /&gt;
* 爆問学園 イキすぎ!規則委員会（2010年10月、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[お願い!ランキング]]（2010年10月、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[ネオバラエティ|ネオバラ]]祭り [[シルシルミシル]]最強版3時間SP!（2010年10月、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* 俳優の集まるレストラン（2010年10月、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* ちょっとだけ最先端バラエティー さきっちょ☆（2010年10月、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
実父&lt;br /&gt;
スッキリ&lt;br /&gt;
PON&lt;br /&gt;
昼何です。&lt;br /&gt;
(いずれも　2013年4月10日、日本テレビ、STの宣伝で出演)&lt;br /&gt;
雨トーク　(2013年9月26日、テレビ朝日)&lt;br /&gt;
ドッキリ(2013年7月TBS)&lt;br /&gt;
12月30日に再放送が放送された&lt;br /&gt;
なのに、(2014年1月1日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
ZIP。PON(2014年8月6日。VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
SMAP駅(2014年8月30日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
PON(2014年9月17日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年12月10日の日本テレビワイドショー&lt;br /&gt;
ブランチ(2015年1月10日。TBS)&lt;br /&gt;
シュウイチ(2015年1月11日。VTR。日本テレビ)&lt;br /&gt;
昼帯(2015年1月13日。TBS)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[今晩は 吉永小百合です]]（2007年3月、[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]）&lt;br /&gt;
* 鈴木敏夫のジブリ汗まみれ（2010年7月、[[エフエム東京|TOKYO FM]]）&lt;br /&gt;
* [[TOKYO CONCIERGE|東京コンシェルジュ]]（2010年7月、[[J-WAVE]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[コナミ]]、[[がんばれゴエモン]]（1999年）&lt;br /&gt;
* [[江崎グリコ]]、熟カレー（1999年）&lt;br /&gt;
* [[公文式]]（1999年）&amp;lt;ref name=&amp;quot;cmnow2000&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[バンダイ]]、[[おジャ魔女どれみ]] リースポロン（2000年8月）&amp;lt;ref name=&amp;quot;cmnow2000&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[小学館]]、入学準備 [[小学館の学習雑誌|小学一年生]]スタート号（2000年9月）&amp;lt;ref name=&amp;quot;cmnow2000&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;oricon&amp;quot;&amp;gt;オリコン芸能人事典に記載&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[日本テレコム]]、[[マイライン]]（2000年11月）&amp;lt;ref name=&amp;quot;oricon&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[東京電力]]、IHクッキングヒーター（2001年）&lt;br /&gt;
* [[ライオン (企業)|ブリストルマイヤーズ・ライオン]]、[[バファリン]]（2002年）&lt;br /&gt;
* [[日立マクセル]]、マクセルDVD（2005年10月）（第43回[[ギャラクシー賞]] 選奨）&lt;br /&gt;
* 東京電力、[[TEPCOひかり]]（2006年5月）&lt;br /&gt;
* [[マーベラスインタラクティブ]]、[[牧場物語シリーズ]]10周年記念イメージガール（2006年9月）&lt;br /&gt;
* マーベラスインタラクティブ、[[ニンテンドーDS]] [[牧場物語 キミと育つ島]]（2006年12月）&lt;br /&gt;
* [[Au (携帯電話)|au]] by [[KDDI]] 親子で、auデビューの春。/ HaRu割（2007年2月）&lt;br /&gt;
* [[ハウス食品]]、フルーチェ（2007年2月）&lt;br /&gt;
* マーベラスインタラクティブ、[[Wii]] [[牧場物語 やすらぎの樹]]（2007年6月）&lt;br /&gt;
* [[マーベラスエンターテイメント]]、マーベラスエンターテイメント応援団長（2007年9月）&lt;br /&gt;
* マーベラスエンターテイメント、ニンテンドーDS [[牧場物語 キラキラ太陽となかまたち]]（2008年1月）&lt;br /&gt;
* [[尾崎商事]]、カンコー学生服（2008年10月）&lt;br /&gt;
* [[九州通信ネットワーク]]、[[ビビック]]（2008年10月）&lt;br /&gt;
* [[ブリヂストンサイクル]]、通学自転車[[アルベルト]]（2009年1月）&lt;br /&gt;
* [[ブルボン]]、フルーツガムアソート3（2009年3月）&lt;br /&gt;
* [[ソニーミュージック]]、[[UVERworld]] ニューシングル「哀しみはきっと」（2009年10月）&lt;br /&gt;
* ブルボン、くだものいっぱいゼリーシリーズ（2010年2月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== カタログ・パンフレット ===&lt;br /&gt;
* [[伊勢丹]] 七五三&amp;lt;ref name=&amp;quot;cmnow2000&amp;quot;&amp;gt;CM NOW通刊87号2000年11-12号に記載&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* クラフトマックス フィットパターンSUN&amp;lt;ref name=&amp;quot;cmnow2000&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[日本ハム]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Webサイト ===&lt;br /&gt;
[[Image:志田未来　14.jpg|300px|thumb|志田未来の画像]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 日記 研音グループ KEN-ON Message（2006年6月）&lt;br /&gt;
* 志田マネ日記 研音グループ 携帯サイト KEN-ON Message（2006年9月）&lt;br /&gt;
* きょうの未希事 NTV 14才の母 公式サイト（2006年12月）&lt;br /&gt;
* 志田未来がK-Shopに来店! Yahoo!JAPAN KEN-ON オフィシャルチャンネル（2008年11月）&lt;br /&gt;
* [[動く!!写真集]] 「しろあそび、あかあそび。」 ほか 角川ザテレビジョン 携帯サイト（2009年3月）&lt;br /&gt;
* 志田未来さんがドラマの見所を紹介する 未来の予告、TBS 小公女セイラ 公式サイト（2009年10月）&lt;br /&gt;
* [[小公女セイラ]] プレミアムブログ かんたん&amp;amp;かわいいブログ yaplog!（2009年10月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主なイベント ==&lt;br /&gt;
* [[ハウルの動く城]] 大サーカス展 入場者80600人（ハウル）突破記念式典 東京都現代美術館（2005年8月）&lt;br /&gt;
* 握手会 書泉ブックマート（2007年5月）&lt;br /&gt;
* 日本テレビ夏休みキャンペーン 学校って、なに? みんなの学校（2007年7月）&lt;br /&gt;
* [[東京ゲームショウ]]2007 幕張メッセ（2007年9月）&lt;br /&gt;
* 握手会 リブロ池袋本店（2008年11月）&lt;br /&gt;
* [[映画祭|サンタバーバラ国際映画祭]]（2009年1月）&lt;br /&gt;
* 半日店長、握手会 書泉グランデ（2009年11月）&lt;br /&gt;
* '09-'10イルミネーション点灯式（マックカフェツリー ほか）、TBS 赤坂サカス（2009年11月）&lt;br /&gt;
* [[映画祭|パームスプリングス国際映画祭]]（2010年1月）&lt;br /&gt;
* [[借りぐらしのアリエッティ]]×種田陽平展 内覧会/開会式 東京都現代美術館（2010年7月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
[[Image:志田未来　15.jpg|300px|thumb|志田未来の画像]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[女王の教室]] ザ・ブック（2005年9月、日本テレビ放送網）ISBN 4820399616&lt;br /&gt;
* コドモizm コドモノチカラ（2005年12月、[[ジャイブ]]）（表紙）ISBN 4861762197&lt;br /&gt;
* [[14才の母]] ザ・ビジュアルブック（2006年12月、日本テレビ放送網）ISBN 4820399772&lt;br /&gt;
* 未来日記（2009年10月、[[アメーバブックス新社]]）ISBN 9784344991514&lt;br /&gt;
* 14才・15才・16才の未来（2009年11月、[[角川マーケティング]]）ISBN 978-4-04-895068-8&lt;br /&gt;
* 少年と少女の一週間 [[借りぐらしのアリエッティ]] ガイドブック（2010年7月、[[角川書店]]）ISBN 978-4-04-854523-5&lt;br /&gt;
* [[三鷹の森ジブリ美術館]] GUIDE BOOK 2010-2011 迷子になろうよ、いっしょに。（2010年8月、[[徳間書店]]）ISBN 978-4-19-720306-2&lt;br /&gt;
ありがとう。(2014年1月11日)&lt;br /&gt;
この日の世界一のラストで宣伝した&lt;br /&gt;
2日後のPONでイベントが放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[日本の女優一覧]]&lt;br /&gt;
* [[神奈川県出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[子役]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 志田未来の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:志田未来　16.jpg|300px|志田未来　16]][[Image:志田未来　17.jpg|300px|志田未来　17]][[Image:志田未来　18.jpg|300px|志田未来　18]][[Image:志田未来　19.jpg|300px|志田未来　19]][[Image:志田未来　20.jpg|300px|志田未来　20]][[Image:志田未来　21.jpg|300px|志田未来　21]][[Image:志田未来　22.jpg|300px|志田未来　22]][[Image:志田未来　23.jpg|300px|志田未来　23]][[Image:志田未来　24.jpg|300px|志田未来　24]][[Image:志田未来　25.jpg|300px|志田未来　25]][[Image:志田未来　26.jpg|300px|志田未来　26]][[Image:志田未来　27.jpg|300px|志田未来　27]][[Image:志田未来　28.jpg|300px|志田未来　28]][[Image:志田未来　29.jpg|300px|志田未来　29]][[Image:志田未来　30.jpg|300px|志田未来　30]][[Image:志田未来　31.jpg|300px|志田未来　31]][[Image:志田未来　32.jpg|300px|志田未来　32]][[Image:志田未来　33.jpg|300px|志田未来　33]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:した みらい}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の子役]]&lt;br /&gt;
[[Category:研音グループ所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:神奈川県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1993年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.96.11.10</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%BF%97%E7%94%B0%E6%9C%AA%E6%9D%A5&amp;diff=268877</id>
		<title>志田未来</title>
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				<updated>2015-01-13T06:39:38Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.96.11.10: /* バラエティ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:志田未来　1.jpg|300px|thumb|志田未来の画像]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''志田 未来'''（しだ みらい、[[1993年]][[5月10日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]。[[神奈川県]]出身。所属[[芸能事務所|事務所]]は[[研音グループ|研音]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:志田未来　2.jpg|300px|thumb|志田未来の画像]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 1999年6月 [[セントラル子供劇団]]入団&lt;br /&gt;
* 2000年9月 [[テレビドラマ]]初出演（『[[永遠の1/2]]』 第3話）&lt;br /&gt;
* 2005年7月 民放連続ドラマ初レギュラー出演（『[[女王の教室]]』 [[神田和美]]役）&lt;br /&gt;
* 2006年4月 研音に移籍&lt;br /&gt;
* 2006年10月 連続ドラマ初主演（『[[14才の母 愛するために生まれてきた]]』）&lt;br /&gt;
* 2006年12月 『[[14才の母]]』第10話視聴率は21.1%を記録し、主演連続ドラマ視聴率20%超 &lt;br /&gt;
* 2009年1月 映画初主演（『[[誰も守ってくれない]]』）&lt;br /&gt;
* 2010年2月 2010年[[エランドール賞]]は、21世紀以降の10年間で最年少（高校一年生）受賞&lt;br /&gt;
* 2010年7月 5年連続民放[[プライムタイム]]の連続ドラマに主演（『[[ハンマーセッション!]]』）&lt;br /&gt;
* 2010年7月 声優初挑戦にして映画主演（『[[借りぐらしのアリエッティ]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:志田未来　3.jpg|300px|thumb|志田未来の画像]]&lt;br /&gt;
[[Image:志田未来　4.jpg|300px|thumb|志田未来の画像]]&lt;br /&gt;
[[Image:志田未来　5.jpg|300px|thumb|志田未来の画像]]&lt;br /&gt;
[[Image:志田未来　6.jpg|300px|thumb|志田未来の画像]]&lt;br /&gt;
何とかなる。(2013及び2014年TBS)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[永遠の1/2]] 第3話（2000年9月、[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
* ぬくもり（2000年9月、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）村山可奈（幼少）役&lt;br /&gt;
* [[外科医有森冴子]]II（2000年10月、日本テレビ）小川理恵 役&lt;br /&gt;
* 死刑台のロープウェイ（2001年7月、[[テレビ東京]]）不二木杏子 役&lt;br /&gt;
* 茉莉子（2001年11月、[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]）木野茉莉子（幼少） 役&lt;br /&gt;
* [[初体験 (テレビドラマ)|初体験]] 第3・4話（2002年1月、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[犬笛 (小説)|犬笛]]（2002年3月、テレビ東京）秋津良子 役&lt;br /&gt;
* [[少年たち]]3（2002年8-9月、NHK総合）千田小百合 役&lt;br /&gt;
* [[薔薇の十字架]] 第5話（2002年11月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[ざこ検事 潮貞志の事件簿]]（2002年12月、TBS）潮千寿 役&lt;br /&gt;
* [[スチュワーデス刑事]]7（2003年1月、フジテレビ）黒澤杏子（幼少） 役&lt;br /&gt;
* [[仮面ライダー龍騎]] 第49話（2003年1月、[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
* [[ほんとにあった怖い話]] 春の恐怖ミステリー「父の想い」（2003年4月、フジテレビ）真利江（幼少） 役&lt;br /&gt;
* [[川、いつか海へ 6つの愛の物語]] 第1話・第6話（2003年12月、NHK総合）海江田多実（幼少） 役&lt;br /&gt;
* [[ざこ検事 潮貞志の事件簿]]2（2004年3月、TBS）潮千寿 役&lt;br /&gt;
* [[愛し君へ]] 第3話（2004年5月、フジテレビ）中川里奈 役&lt;br /&gt;
* [[霊感バスガイド事件簿]] 第6話（2004年5月、テレビ朝日）篠崎由季（幼少） 役&lt;br /&gt;
* [[ほんとにあった怖い話]]「何かがそこにいる」（2005年1月、フジテレビ）主演・笹田理恵 役&lt;br /&gt;
* [[万引きGメン二階堂雪]]13（2005年5月、TBS）&lt;br /&gt;
* [[女王の教室]]（2005年7-9月、日本テレビ）[[神田和美]] 役&lt;br /&gt;
* [[ざこ検事 潮貞志の事件簿]]3（2005年9月、TBS）潮千寿 役&lt;br /&gt;
* [[ハルとナツ 届かなかった手紙]]（2005年10月、NHK総合）主演・高倉ナツ 役&lt;br /&gt;
* 女王の教室 エピソード1（2006年3月、日本テレビ）神田和美 役&lt;br /&gt;
* [[探偵学園Q]]（2006年7月、日本テレビ）メグ（美南恵） 役&lt;br /&gt;
* [[サプリ (テレビドラマ)|サプリ]]（2006年7-9月、フジテレビ）紺野なつき 役&lt;br /&gt;
* [[14才の母 愛するために生まれてきた]]（2006年10-12月、日本テレビ）主演・一ノ瀬未希 役&lt;br /&gt;
* [[わたしたちの教科書]]（2007年4-6月、フジテレビ）藍沢明日香 役&lt;br /&gt;
* 探偵学園Q（2007年7-9月、日本テレビ）主演・メグ（美南恵） 役&lt;br /&gt;
* [[ドリーム☆アゲイン]]（2007年10-12月、日本テレビ）藤本雛/朝日奈雛 役&lt;br /&gt;
* [[鯨とメダカ]]（2008年5月、フジテレビ）今井サチコ 役&lt;br /&gt;
* [[正義の味方 (漫画)|正義の味方]]（2008年7-9月、日本テレビ）主演・中田容子 役&lt;br /&gt;
* [[ヴォイス～命なき者の声～]] 第6話（2009年2月、フジテレビ）相馬朋子 役&lt;br /&gt;
* [[SMAP×SMAP]] ちょっといい話「美術教師」（2009年3月、フジテレビ）主演・小林可奈子 役&lt;br /&gt;
* [[さくら道]]（2009年3月、日本テレビ）小林美樹 役&lt;br /&gt;
* [[黒部の太陽 (テレビドラマ)|黒部の太陽]]（2009年3月、フジテレビ）滝山光子 役&lt;br /&gt;
* [[BOSS (テレビドラマ)|BOSS]] 第6話（2009年5月、フジテレビ）石原由貴 役&lt;br /&gt;
* [[ほんとにあった怖い話]] 10周年記念「心霊動画」（2009年8月、フジテレビ）主演・武藤由香里 役&lt;br /&gt;
* [[小公女セイラ]]（2009年10-12月、TBS）主演・黒田セイラ 役&lt;br /&gt;
* [[卒うた]] 第1夜「Best Friend」（2010年3月、フジテレビ）主演・高野あゆみ 役&lt;br /&gt;
* [[ハンマーセッション!]]（2010年7-9月、TBS）主演・立花楓 役&lt;br /&gt;
* [[秘密 (小説)|秘密]]（2010年10-12月、テレビ朝日）主演・杉田藻奈美/直子 役&lt;br /&gt;
段田臨、(2013年10月23日ゲスト、日本テレビ)&lt;br /&gt;
真白(20１5年１月から3月。TBS)2014年11月11日のTBSワイドショー及びYahoo!で発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
[[Image:志田未来　7.jpg|300px|thumb|志田未来の画像]]&lt;br /&gt;
[[Image:志田未来　8.jpg|300px|thumb|志田未来の画像]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[借王]]ファイナル（2002年3月、日活）安斉美里 役&lt;br /&gt;
* [[劇場版 仮面ライダー555 パラダイス・ロスト]]（2003年8月、東映/テレビ朝日）ミナ（幼少） 役&lt;br /&gt;
* [[特捜戦隊デカレンジャー THE MOVIE フルブラスト・アクション]]（2004年9月、東映/テレビ朝日）レスリー星の少女  役&lt;br /&gt;
* [[雨鱒の川]]（2004年11月、ミコット・エンド・バサラ）高倉小百合（幼少） 役&lt;br /&gt;
* [[春の雪]]（2005年10月、東宝/フジテレビジョン）綾倉聡子（幼少） 役&lt;br /&gt;
* [[椿山課長の七日間]]（2006年11月、松竹/朝日新聞社/テレビ東京）蓮子 役&lt;br /&gt;
* [[母べえ]]（2008年1月、松竹/読売新聞社/テレビ朝日）野上初子 役&lt;br /&gt;
* [[誰も守ってくれない]]（2009年1月、東宝/フジテレビジョン）主演・船村沙織/大野沙織 役&lt;br /&gt;
* [[食堂かたつむり]]（2010年2月、ミコット・エンド・バサラ/東宝/アミューズ/TBS）桃 役&lt;br /&gt;
* [[借りぐらしのアリエッティ]]（2010年7月、スタジオジブリ/東宝/日本テレビ）主演・アリエッティ 役&lt;br /&gt;
ST(2015年1月10日)2014年12月10日の日本テレビワイドショーで完成披露模様放送された。1月9日のワイドショーで宣伝されなかった。学校の階段の主役と千千尋の坊がジャックした為&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オリジナルビデオ ===&lt;br /&gt;
* [[ウルトラセブン誕生35周年“EVOLUTION”5部作]] イノセント（2002年5月、円谷プロ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== プロモーションビデオ ===&lt;br /&gt;
* [[ROCK'A'TRENCH]]「Every Sunday Afternoon」（2008年8月、ワーナーミュージック・ジャパン）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティ ===&lt;br /&gt;
[[Image:志田未来　9.jpg|300px|thumb|志田未来の画像]]&lt;br /&gt;
[[Image:志田未来　10.jpg|300px|thumb|志田未来の画像]]&lt;br /&gt;
[[Image:志田未来　11.jpg|300px|thumb|志田未来の画像]]&lt;br /&gt;
[[Image:志田未来　12.jpg|300px|thumb|志田未来の画像]]&lt;br /&gt;
[[Image:志田未来　13.jpg|300px|thumb|志田未来の画像]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[土曜スタジオパーク あなたの声に答えます]]（2005年3月、NHK総合）&lt;br /&gt;
* [[土曜特集]] ドラマ「[[ハルとナツ]]」直前SP もっと知りたい[[ブラジル]]!（2005年10月、NHK総合）&lt;br /&gt;
* [[ズームイン!!SUPER]] NG投稿[秘]映像180発年忘れSP（2005年12月、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[女王の教室]] 全話ノーカット完全版!（2005年12月、日本テレビ）-司会&lt;br /&gt;
* [[くまのプーさん]]7つの秘密!（2006年2月、日本テレビ）-司会&lt;br /&gt;
* [[脳内エステIQサプリ]]（2006年7月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[ナイナイサイズ!]]（2006年10月、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[踊る!さんま御殿|踊る踊る踊る!さんま御殿!!]] 天高く馬肥ゆる秋3時間SP（2006年10月、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* 超人気番組大集合! 秋の[[サルヂエ]]祭り!2006（2006年10月、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[メレンゲの気持ち]]（2006年10月、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[極上の月夜]]（2006年10月、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウンvs魔術師Dr.レオン!! 絶対見破るぞ史上最強マジックSP|時空のファンタジスタ 魔術師Dr.レオンVSダウンタウン 2時間SP]]（2006年12月、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[Music Lovers]] 50分SP（2007年3月、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[モクスペ]] 衝撃報告!これぞ奇蹟 世界ウルトラ超人伝説（2007年7月、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[1億人の大質問!?笑ってコラえて!]] 夏休み青春編スペシャル（2007年8月、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[24時間テレビ 愛は地球を救う]]（2007年8月、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[踊る!さんま御殿|踊る踊る踊る!さんま御殿!!]] トーク秋場所 超豪華どすこいSP（2007年10月、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[世界一受けたい授業]] 秋の最強先生来襲SP（2007年10月、日本テレビ）&lt;br /&gt;
2014年1月11日も後半に出演した&lt;br /&gt;
7月5日も出演&lt;br /&gt;
* [[天才!志村どうぶつ園]]（2007年10月、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[ダイワハウス]]スペシャル [[レオナルド・ダ・ヴィンチ]]巨大壁画を今夜発見（2008年4月、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[はねるのトびら]]（2008年5月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[99プラス]]（2008年7月、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[THE M]]（2008年7月、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[おしゃれイズム]]（2008年8月、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[天才!志村どうぶつ園]]（2008年9月、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[さんまのまんま]]（2009年1月、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[VVV6]]（2009年1月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[ライオンのごきげんよう]]（2009年1月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[未来創造堂]]（2009年1月、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[ウチくる!?]]（2009年1月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[新堂本兄弟]]（2009年1月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[5LDK|TOKIO@5LDK]]（2009年1月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[恋するハニカミ!]]（2009年1月、TBS）&lt;br /&gt;
* [[とんねるずのみなさんのおかげでした]]（2009年1月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[ザ・ノンフィクション]]・愛はみえる 全盲夫婦の“たからもの”（2009年6月、フジテレビ）-語り&lt;br /&gt;
* [[森田一義アワー 笑っていいとも!]]（2009年8月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[ひみつの嵐ちゃん!]]（2009年9月、TBS）&lt;br /&gt;
* [[オールスター感謝祭]]'09 超豪華!クイズ決定版（2009年10月、TBS）&lt;br /&gt;
* [[はなまるマーケット]]（2009年10月、2013年8月16日、トークゲスト、TBS）&lt;br /&gt;
* [[笑撃!ワンフレーズ|たった一言で大爆笑 笑撃ワンフレーズ!]]（2009年10月、TBS）&lt;br /&gt;
* [[オレたち!クイズMAN]]（2009年11月、TBS）&lt;br /&gt;
* [[金曜プレステージ]] 熱血教師SP [[居場所を下さい…|居場所をください4]] 愛と涙の密着1000日（2010年3月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[メレンゲの気持ち]]（2010年7月、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[さんまのSUPERからくりTV]] 第5回芸能人替え歌王決定戦SP（2010年7月、TBS）&lt;br /&gt;
* [[飛び出せ!科学くん]]（2010年7月、TBS）&lt;br /&gt;
* [[リンカーン (テレビ番組)|リンカーン]]（2010年8月、TBS）&lt;br /&gt;
* [[ナウシカ|風の谷のナウシカ]]から[[アリエッティ|借りぐらしのアリエッティ]]まで [[ジブリ]]アニメのテーマソング大集合（2010年8月、NHK総合）-司会&lt;br /&gt;
* 爆問学園 イキすぎ!規則委員会（2010年10月、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[お願い!ランキング]]（2010年10月、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[ネオバラエティ|ネオバラ]]祭り [[シルシルミシル]]最強版3時間SP!（2010年10月、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* 俳優の集まるレストラン（2010年10月、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* ちょっとだけ最先端バラエティー さきっちょ☆（2010年10月、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
実父&lt;br /&gt;
スッキリ&lt;br /&gt;
PON&lt;br /&gt;
昼何です。&lt;br /&gt;
(いずれも　2013年4月10日、日本テレビ、STの宣伝で出演)&lt;br /&gt;
雨トーク　(2013年9月26日、テレビ朝日)&lt;br /&gt;
ドッキリ(2013年7月TBS)&lt;br /&gt;
12月30日に再放送が放送された&lt;br /&gt;
なのに、(2014年1月1日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
ZIP。PON(2014年8月6日。VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
SMAP駅(2014年8月30日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
PON(2014年9月17日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年12月10日の日本テレビワイドショー&lt;br /&gt;
ブランチ(2015年1月10日。TBS)&lt;br /&gt;
シュウイチ(2015年1月11日。VTR。日本テレビ)&lt;br /&gt;
昼何(2015年1月13日。TBS)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[今晩は 吉永小百合です]]（2007年3月、[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]）&lt;br /&gt;
* 鈴木敏夫のジブリ汗まみれ（2010年7月、[[エフエム東京|TOKYO FM]]）&lt;br /&gt;
* [[TOKYO CONCIERGE|東京コンシェルジュ]]（2010年7月、[[J-WAVE]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[コナミ]]、[[がんばれゴエモン]]（1999年）&lt;br /&gt;
* [[江崎グリコ]]、熟カレー（1999年）&lt;br /&gt;
* [[公文式]]（1999年）&amp;lt;ref name=&amp;quot;cmnow2000&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[バンダイ]]、[[おジャ魔女どれみ]] リースポロン（2000年8月）&amp;lt;ref name=&amp;quot;cmnow2000&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[小学館]]、入学準備 [[小学館の学習雑誌|小学一年生]]スタート号（2000年9月）&amp;lt;ref name=&amp;quot;cmnow2000&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;oricon&amp;quot;&amp;gt;オリコン芸能人事典に記載&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[日本テレコム]]、[[マイライン]]（2000年11月）&amp;lt;ref name=&amp;quot;oricon&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[東京電力]]、IHクッキングヒーター（2001年）&lt;br /&gt;
* [[ライオン (企業)|ブリストルマイヤーズ・ライオン]]、[[バファリン]]（2002年）&lt;br /&gt;
* [[日立マクセル]]、マクセルDVD（2005年10月）（第43回[[ギャラクシー賞]] 選奨）&lt;br /&gt;
* 東京電力、[[TEPCOひかり]]（2006年5月）&lt;br /&gt;
* [[マーベラスインタラクティブ]]、[[牧場物語シリーズ]]10周年記念イメージガール（2006年9月）&lt;br /&gt;
* マーベラスインタラクティブ、[[ニンテンドーDS]] [[牧場物語 キミと育つ島]]（2006年12月）&lt;br /&gt;
* [[Au (携帯電話)|au]] by [[KDDI]] 親子で、auデビューの春。/ HaRu割（2007年2月）&lt;br /&gt;
* [[ハウス食品]]、フルーチェ（2007年2月）&lt;br /&gt;
* マーベラスインタラクティブ、[[Wii]] [[牧場物語 やすらぎの樹]]（2007年6月）&lt;br /&gt;
* [[マーベラスエンターテイメント]]、マーベラスエンターテイメント応援団長（2007年9月）&lt;br /&gt;
* マーベラスエンターテイメント、ニンテンドーDS [[牧場物語 キラキラ太陽となかまたち]]（2008年1月）&lt;br /&gt;
* [[尾崎商事]]、カンコー学生服（2008年10月）&lt;br /&gt;
* [[九州通信ネットワーク]]、[[ビビック]]（2008年10月）&lt;br /&gt;
* [[ブリヂストンサイクル]]、通学自転車[[アルベルト]]（2009年1月）&lt;br /&gt;
* [[ブルボン]]、フルーツガムアソート3（2009年3月）&lt;br /&gt;
* [[ソニーミュージック]]、[[UVERworld]] ニューシングル「哀しみはきっと」（2009年10月）&lt;br /&gt;
* ブルボン、くだものいっぱいゼリーシリーズ（2010年2月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== カタログ・パンフレット ===&lt;br /&gt;
* [[伊勢丹]] 七五三&amp;lt;ref name=&amp;quot;cmnow2000&amp;quot;&amp;gt;CM NOW通刊87号2000年11-12号に記載&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* クラフトマックス フィットパターンSUN&amp;lt;ref name=&amp;quot;cmnow2000&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[日本ハム]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Webサイト ===&lt;br /&gt;
[[Image:志田未来　14.jpg|300px|thumb|志田未来の画像]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 日記 研音グループ KEN-ON Message（2006年6月）&lt;br /&gt;
* 志田マネ日記 研音グループ 携帯サイト KEN-ON Message（2006年9月）&lt;br /&gt;
* きょうの未希事 NTV 14才の母 公式サイト（2006年12月）&lt;br /&gt;
* 志田未来がK-Shopに来店! Yahoo!JAPAN KEN-ON オフィシャルチャンネル（2008年11月）&lt;br /&gt;
* [[動く!!写真集]] 「しろあそび、あかあそび。」 ほか 角川ザテレビジョン 携帯サイト（2009年3月）&lt;br /&gt;
* 志田未来さんがドラマの見所を紹介する 未来の予告、TBS 小公女セイラ 公式サイト（2009年10月）&lt;br /&gt;
* [[小公女セイラ]] プレミアムブログ かんたん&amp;amp;かわいいブログ yaplog!（2009年10月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主なイベント ==&lt;br /&gt;
* [[ハウルの動く城]] 大サーカス展 入場者80600人（ハウル）突破記念式典 東京都現代美術館（2005年8月）&lt;br /&gt;
* 握手会 書泉ブックマート（2007年5月）&lt;br /&gt;
* 日本テレビ夏休みキャンペーン 学校って、なに? みんなの学校（2007年7月）&lt;br /&gt;
* [[東京ゲームショウ]]2007 幕張メッセ（2007年9月）&lt;br /&gt;
* 握手会 リブロ池袋本店（2008年11月）&lt;br /&gt;
* [[映画祭|サンタバーバラ国際映画祭]]（2009年1月）&lt;br /&gt;
* 半日店長、握手会 書泉グランデ（2009年11月）&lt;br /&gt;
* '09-'10イルミネーション点灯式（マックカフェツリー ほか）、TBS 赤坂サカス（2009年11月）&lt;br /&gt;
* [[映画祭|パームスプリングス国際映画祭]]（2010年1月）&lt;br /&gt;
* [[借りぐらしのアリエッティ]]×種田陽平展 内覧会/開会式 東京都現代美術館（2010年7月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
[[Image:志田未来　15.jpg|300px|thumb|志田未来の画像]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[女王の教室]] ザ・ブック（2005年9月、日本テレビ放送網）ISBN 4820399616&lt;br /&gt;
* コドモizm コドモノチカラ（2005年12月、[[ジャイブ]]）（表紙）ISBN 4861762197&lt;br /&gt;
* [[14才の母]] ザ・ビジュアルブック（2006年12月、日本テレビ放送網）ISBN 4820399772&lt;br /&gt;
* 未来日記（2009年10月、[[アメーバブックス新社]]）ISBN 9784344991514&lt;br /&gt;
* 14才・15才・16才の未来（2009年11月、[[角川マーケティング]]）ISBN 978-4-04-895068-8&lt;br /&gt;
* 少年と少女の一週間 [[借りぐらしのアリエッティ]] ガイドブック（2010年7月、[[角川書店]]）ISBN 978-4-04-854523-5&lt;br /&gt;
* [[三鷹の森ジブリ美術館]] GUIDE BOOK 2010-2011 迷子になろうよ、いっしょに。（2010年8月、[[徳間書店]]）ISBN 978-4-19-720306-2&lt;br /&gt;
ありがとう。(2014年1月11日)&lt;br /&gt;
この日の世界一のラストで宣伝した&lt;br /&gt;
2日後のPONでイベントが放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[日本の女優一覧]]&lt;br /&gt;
* [[神奈川県出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[子役]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 志田未来の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:志田未来　16.jpg|300px|志田未来　16]][[Image:志田未来　17.jpg|300px|志田未来　17]][[Image:志田未来　18.jpg|300px|志田未来　18]][[Image:志田未来　19.jpg|300px|志田未来　19]][[Image:志田未来　20.jpg|300px|志田未来　20]][[Image:志田未来　21.jpg|300px|志田未来　21]][[Image:志田未来　22.jpg|300px|志田未来　22]][[Image:志田未来　23.jpg|300px|志田未来　23]][[Image:志田未来　24.jpg|300px|志田未来　24]][[Image:志田未来　25.jpg|300px|志田未来　25]][[Image:志田未来　26.jpg|300px|志田未来　26]][[Image:志田未来　27.jpg|300px|志田未来　27]][[Image:志田未来　28.jpg|300px|志田未来　28]][[Image:志田未来　29.jpg|300px|志田未来　29]][[Image:志田未来　30.jpg|300px|志田未来　30]][[Image:志田未来　31.jpg|300px|志田未来　31]][[Image:志田未来　32.jpg|300px|志田未来　32]][[Image:志田未来　33.jpg|300px|志田未来　33]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:した みらい}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の子役]]&lt;br /&gt;
[[Category:研音グループ所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:神奈川県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1993年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.96.11.10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%A5%BF%E5%86%85%E3%81%BE%E3%82%8A%E3%82%84&amp;diff=268870</id>
		<title>西内まりや</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%A5%BF%E5%86%85%E3%81%BE%E3%82%8A%E3%82%84&amp;diff=268870"/>
				<updated>2015-01-13T03:19:12Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.96.11.10: /* バラエティ番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[ファイル:西内まりや.jpg|400px|thumb|西内まりや]]&lt;br /&gt;
'''西内 まりや'''（にしうち まりや、[[1993年]][[12月24日]] - ）は、[[福岡県]]出身の[[女性]][[ファッションモデル]]、[[俳優|女優]]、[[声優]]。[[ヴィジョンファクトリー]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
姉はタレントの[[西内裕美]]。&lt;br /&gt;
==略歴==&lt;br /&gt;
[[2006年]]夏、[[福岡市]]内に遊びに来ていた際に事務所スタッフからスカウトされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]][[10月15日]]、多数の芸能人を輩出したことで知られる[[福岡第一高等学校|福岡第一高校]]・[[第一薬科大学付属高等学校|第一経済大学付属高校]]のパラマ祭恒例のイベントである「中学生カラオケ選手権」に[[立花里紗]]、[[宮原梨江]]と共に3人組ダンスユニットで出場し、抜群のパフォーマンスを披露し、グランプリを獲得した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[7月]]より[[ローティーン]]向けファッション雑誌「[[ニコラ|nicola]]」（[[新潮社]]）の専属モデル（[[ニコモ]]）を務めている&amp;lt;ref&amp;gt;nicolaオーディションの出身者ではない。6月にnicola編集者にスカウトされた。&amp;lt;/ref&amp;gt;。因みに同誌のライバル誌である「[[ラブベリー]]」（[[徳間書店]]）の最終選考まで残った事がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]]、[[映画]]「[[ライラの冒険/黄金の羅針盤]]」のライラ役の日本版吹き替え声優を決定する[[GyaO]]の[[ギャオーディション]]『ライラの冒険 黄金の羅針盤ファンタジー・ヒロイン・オーディション』に応募し、5,104通の応募の中からグランプリに選ばれた。同年[[11月]]に[[ロンドン]]ワールドプレミアに参加し、ライラ役の[[ダコタ・ブルー・リチャーズ ]]やコールター夫人役の日本語吹き替えを担当した[[山口智子]]らと共に[[レッドカーペット]]の上を歩いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[10月]]、仕事がある都度に福岡から上京するそれまでの生活から一転、母と共に東京での生活を始めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]][[3月9日]]、[[神戸総合運動公園野球場|スカイマークスタジアム]]で行われたオープン戦「[[阪神タイガース]]対[[千葉ロッテマリーンズ]]」の[[始球式]]を務める。大観衆からの温かい拍手を受け、「今日から阪神ファンになります」と語る&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://www.daily.co.jp/gossip/first_ball/2008/03/10/0001122807.shtml|title=西内まりや「今日から阪神フアンです」|date=2008年3月10日|accessyear=2008年|accessdate=9月17日|author=デイリースポーツ}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ニコラ本誌の表紙起用回数は11回。内、3回が単独での起用。（2010年2月号現在）。2009年5月号で「nicola」を卒業する2008年度ニコラ部長の高屋敷彩乃から引き継ぎ2009年度のニコラ部長になった。&lt;br /&gt;
また2009年にナルミヤインターナショナルの当時の新ブランド「[[Lindsay]]」のイメージモデルを努めた。&lt;br /&gt;
2010年5月号で雑誌「nicola」を卒業した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年7月号よりティーン向け雑誌「[[Seventeen (雑誌)|Seventeen]]」の専属モデルとして活動する。&lt;br /&gt;
2014年12月30日。レコードで新人受賞した。Yahoo!乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
*特技は小学校3年生から続けている[[バドミントン]]。2007年度の中体連で、個人（シングルス）団体ともに県大会出場。福岡市内の大会では4度の優勝を誇るほどの腕前である&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20080323-OHT1T00026.htm|title=西内まりや、女優と歌手を夢見る14歳…“ライラ”日本語吹き替え獲得|date=2008年3月23日|accessyear=2008年|accessdate=9月17日|author=スポーチ報知}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*好物はカリカリ梅&amp;lt;ref name=BLOG2007.7&amp;gt;{{cite web|url=http://blog.vision-new.jp/archives/2007-07.html|title=西内まりや 13歳 「こんにちは☆☆」|date=2007年7月23日|accessyear=2008年|accessdate=7月17日|author=〜NEXT GENARATION〜Blog:西内まりや}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*好きな言葉は「一生懸命」&amp;lt;ref name=BLOG2007.7/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*目標の女優は[[観月ありさ]]&amp;lt;ref&amp;gt;雑誌「ぴあ」のインタビューより&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*長所は、一生懸命頑張るタイプ。短所は、時間を忘れてはまり込んでしまうタイプ。&lt;br /&gt;
*[[ニコモ]]の中では、特に[[日南響子]]と仲が良く、2人合わせて｢まりきょん｣と呼ばれていた。『[[ニコラ]]』では｢まりきょんHappyらいふ♥｣という連載も2009年6月号から2010年5月号まで行われていた。&lt;br /&gt;
*猫が大好きなのだが、実は猫アレルギー。&lt;br /&gt;
逸ノ城のファンである。2014年10月22日及び11月2日のお邪魔SMAPと家来るで共演した。家来るでラジコンプレゼントした&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演==&lt;br /&gt;
===テレビドラマ===&lt;br /&gt;
*[[正義の味方 (漫画)|正義の味方]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、2008年） - 森山知佳 役。2014年8月25日のスッキリで出演シーン放送された&lt;br /&gt;
*[[スクラップ・ティーチャー〜教師再生〜]]（日本テレビ、2008年） - 上野まりや 役&lt;br /&gt;
*[[Real Clothes|リアル・クローズ]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、2009年11月10日、17日） - 第5、6話ゲスト、西内まりあ役&lt;br /&gt;
スモーキングガン。(2014年4月から6月まで。フジテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===バラエティ番組===&lt;br /&gt;
*[[女神サーチ]]（[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
お邪魔SMAP(2014年4月2日。10月22日。フジテレビ)日生テレビの10月18日号の紹介が間違っていた。正しくは相撲の内容だったが群馬県の社長訪問になっていた&lt;br /&gt;
2014年4月9日の超報道以外のフジテレビのワイドショー及びバイキング&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年7月25日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
もしつあ外伝。(2014年8月19日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
2014年8月22日のワイドショー&lt;br /&gt;
ブランチ。(2014年8月23日。TBS)&lt;br /&gt;
スッキリ(2014年8月25日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
PON(2014年9月3日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
目覚ましアクア。(2014年9月11日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
リサーチ(2014年9月23日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
メレンゲ(2014年9月27日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年10月2日のワイドショー&lt;br /&gt;
家来る(2014年11月2日。フジテレビ)。Yahoo!に乗っていた&lt;br /&gt;
マジすか。オモクリ。(2014年11月2日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
ベストヒット2014(2014年11月20日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
FNS歌謡祭(2014年12月3日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
レコード大賞(2014年12月30日。TBS)&lt;br /&gt;
バカ殿様(2015年1月13日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===雑誌===&lt;br /&gt;
*[[週刊文春]]（[[文藝春秋]]、2007年新年特大号）&lt;br /&gt;
*nicola（新潮社、2007年8月号 - 2010年5月号 ）専属モデル&lt;br /&gt;
*西内まりや×LindsayブランドおしゃれBOOK（新潮社、2009年10月31日）&lt;br /&gt;
*Seventeen（[[集英社]]、2010年7月号 - ）専属モデル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===映画===&lt;br /&gt;
*[[2008年]]「[[ライラの冒険/黄金の羅針盤]]」（吹き替え／ライラ・ベラクア役）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===CM===&lt;br /&gt;
*[[ロッテ]]「Fit's」（2009年 - ）&lt;br /&gt;
**ショッピング篇、噛むとフニャン篇（2009年3月 - ）&lt;br /&gt;
**秋田篇（2009年9月28日 - ）&lt;br /&gt;
**植物園篇(2010年6月15日 - )&lt;br /&gt;
===チラシ出演===&lt;br /&gt;
*[[ダイキン工業|ダイキン]]『[[チラー|チリングユニット]] UWP90 - 224A』（2008年8月 - 11月）&lt;br /&gt;
*[[三菱電機]]『[[エア・コンディショナー|パッケージエアコンディショナー]] スリムエアコン・シティマルチ』全般（2009年6月 - ）&lt;br /&gt;
*ダイキン『ハウジングエアコン』（2009年8月 - 9月）&lt;br /&gt;
*ダイキン『ガスヒートポンプエアコン GYAP224AN』（2010年4月 - 5月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===インターネット===&lt;br /&gt;
*[[MIDTOWN TV]]金曜 [[キネマルネッサンス あ〜や城]]（[[GyaO]]、2008年）&lt;br /&gt;
:「ライラの冒険」の裏話を紹介するコーナー「まりや日記」のレギュラー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アーティストPV===&lt;br /&gt;
*[[w-inds.]]「TOKYO」（2008年7月2日）&lt;br /&gt;
====シングル====&lt;br /&gt;
ラブジェネレーション(2014年8月20日)7月29日の早と目覚ましとぐっととスッキリと昼帯で放送された&lt;br /&gt;
23日のブランチで宣伝した&lt;br /&gt;
7。(2015年)1月7日のスッキリで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.visionfactory.jp/artist/mariya/index.html ヴィジョンファクトリー 西内まりや]&lt;br /&gt;
*[http://mariya.vision-blog.jp/ 公式音声・動画ブログ「おしゃレシピー」]&lt;br /&gt;
*[http://www.nicola.jp/ ニコラネット]&lt;br /&gt;
*[http://nicolog.nicola.jp/category/500309-1.html ニコ☆ログ：マリヤｃ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注・出典==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
{{ニコラ}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:にしうち まりや}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:セブンティーンのモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニコモ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ヴィジョンファクトリー]]&lt;br /&gt;
[[Category:福岡県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1993年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:MIDTOWN TV]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.96.11.10</name></author>	</entry>

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		<title>金田一少年の事件簿の犯罪者</title>
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				<updated>2015-01-13T03:17:35Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.96.11.10: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{告知|重要な議論|犯罪者記事の削除提案|トーク:金田一少年の事件簿の登場人物#犯罪者記事の削除提案}}&lt;br /&gt;
{{ネタバレ冒頭}}&lt;br /&gt;
{{Pathnav|金田一少年の事件簿|金田一少年の事件簿の登場人物|frame=1}}&lt;br /&gt;
'''金田一少年の事件簿の犯罪者'''では、漫画『[[金田一少年の事件簿]]』およびそれを原作とした[[金田一少年の事件簿 (アニメ)|アニメ]]、[[金田一少年の事件簿 (テレビドラマ)|テレビドラマ]]に登場する犯罪者について記述する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
作中の真犯人には[[怪人]]名とされる代名詞的な呼称が付いていることが多い。犯人が予告状や犯行現場に残したメッセージなどで名乗る場合と、その地方に伝わる怪物や幽霊等の名前や手口が類似している過去の犯人に付けられたあだ名、一ら関係者が目撃した犯人の変装時の姿などから呼ばれるようになる場合がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
複数犯の場合もあるが、殆どの場合は真犯人一人が優位に立っており、他の共犯を口封じ等で殺害するなど、ほぼ対等な共犯関係にある場合は少ない。一らが事件の真相を全部披露する際には一人の真犯人のみが指摘されることが多く、生存している複数犯が披露されることは少ない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ネタバレ|金田一少年の事件簿|スキップ=作動}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==  重要犯罪者 ==&lt;br /&gt;
; [[金田一少年の事件簿の登場人物#高遠遙一|高遠遙一]]（たかとお よういち） &lt;br /&gt;
: 通称「地獄の傀儡師」。詳細はリンク先を参照。&lt;br /&gt;
; [[金田一少年の事件簿の登場人物#怪盗紳士|怪盗紳士]]（かいとうしんし） &lt;br /&gt;
: 詳細はリンク先を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== FILEシリーズ ==&lt;br /&gt;
=== 真犯人 ===&lt;br /&gt;
; 有森裕二（ありもり ゆうじ）〔ドラマ：有森 裕（ありもり ゆう）、アニメ：神矢修一郎（かみや しゅういちろう）〕&lt;br /&gt;
: 声 - [[高木渉]]/演 - [[小橋賢児]]&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「歌月」（かげつ）&lt;br /&gt;
: 関与事件 - オペラ座館殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - （原作、アニメ）3人 / （ドラマ）2人（緒方夏代除く）&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - 1人（原作、アニメ：早乙女涼子 / ドラマ：鷹島友代）&lt;br /&gt;
: 不動高校2年、演劇部所属小道具係（神矢は照明係）。&lt;br /&gt;
: 恋人で、不動高校演劇部のアイドルだった月島冬子が自殺した原因（3人の女子部員のいたずらが原因で顔から硫酸を被り、大やけどを負う）を作った部員たちを次々と[[オペラ座の怪人]]に見立てて殺害。原作・アニメ版ではアリバイトリックに使われたある物が見つかってしまい、口封じの為に顧問（アニメ版ではオペラ座館専属のシェフ）の緒方夏代をも殺害。犯行が暴かれた後、最後の標的である早乙女涼子（ドラマ版では鷹島友代）を殺そうとするも、金田一（ドラマ版では黒沢和馬）に説得された後、自らが作った時限装置付きの[[クロスボウ|ボーガン]]で[[自殺]]（アニメ版・ドラマ版ではボーガンの矢が外されていたため、投身自殺）し、後悔と金田一への感謝の言葉を言い残して息を引き取る（ドラマ版では、前述の言葉を言った後に自殺）。&lt;br /&gt;
: アニメ版では有森裕二は登場せず、代わりに原作の有森を大幅に変更して作られた'''月島亮二（つきしま りょうじ）'''が登場している。月島は冬子の兄で演劇部の顧問であり、冬子の日記を常に持参している。エピローグでは冬子の手紙について語る重要なポジションとなっている。&lt;br /&gt;
: 原作での神矢修一郎は、冬子に恋心はあるが犯行に及ぶ程ではなかった。アニメ版では、神矢は喧嘩に明け暮れる日々を送っていた元不良であったが、月島冬子の告白によって更生し、恋仲となるというエピソードが追加された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 六星竜一（ろくせい りゅういち）〔ドラマ：神崎 竜一（かんざき りゅういち）〕&lt;br /&gt;
: 演 - [[東根作寿英]]&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「七人目のミイラ」（ドラマ：「五人目のミイラ」）&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 異人館村殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - （原作）8人（六星詩織・本物の小田切進を含む） / （ドラマ）3人（神崎詩織を含む / 一色寅男・五塔蘭・兜礼二・連城久彦除く）&lt;br /&gt;
: 殺人教唆により、他人に殺害させた人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - （原作）1人（金田一一） / （ドラマ）2人（金田一一・兜礼二）&lt;br /&gt;
: 年齢は26〜27歳。自らの母親に[[殺し屋|暗殺者]]として育てられた男。冷酷無残な殺人者であり、芸術的な犯罪に拘る所は高遠と共通するが、知的トリックではなく犯罪現場の演出に「芸術」を求める。&lt;br /&gt;
: 27年前、[[大麻]]の密栽培と密売によって作られた異人館村で、その所業に反対して警察に告発しようとした[[牧師]]夫婦を6人の村人が射殺。さらには牧師の養女たち7人を[[教会]]に閉じ込めて火を放った。その際、村人の1人である風祭淳也が一人生き残っていた“六星（神崎）詩織”を密かに助けて、[[占星術殺人事件|6人の遺体をトリックを使い7人に見せかけた]]（風祭と詩織は元々恋仲であったが、風祭は自身も大麻密売に関与していたことから他の村人に逆らえなかった）。その後、詩織は風祭の前から姿を消し、事件後に出産した息子の竜一に殺人術を教えながら育て、最後の仕上げに自分を殺させた。&lt;br /&gt;
: その後、六星竜一は不動高校に赴任する予定の小田切進（おだぎり すすむ）を殺して彼になりすまし、時田若葉（ときた わかば）と交際しながら計画の実行を見計らっていた。しかし予想より早く小田切の遺体が見つかってしまい、急遽計画を実行に移した。&lt;br /&gt;
: 異人館村で、被害者の体の一部を“見立て”として切り取り持ち去るという猟奇殺人を実行。合計6人（ドラマでは2人）もの人間を殺害（兜霧子は時田若葉に殺害させた）。金田一によって真相を暴かれた後は、最後の標的だった兜礼二を殺害し（ドラマでは生存）、美雪を人質にとって逃走。隠されていた大麻畑に火を放とうとするが、追いかけてきた一と乱闘になり、[[散弾銃]]で狙撃して殺そうとするが、実父であった風祭に射殺された。そのすぐ後、風祭も畑に火を放ち、後を追って自殺。死後、殺害した人物の遺体の一部や凶器が発見された際に若葉の遺体の一部だけが埋葬されており、更に若葉の遺体に抵抗した痕跡がなかったことから、二人が本当に愛し合っていたことが示唆されている。&lt;br /&gt;
: 原作では結果的に竜一は目的を完全に達成しており、金田一にとっては犠牲を防ぐことができなかった、苦い事件となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 綾辻真理奈（あやつじ まりな）〔ドラマ：綾辻真理（あやつじ まり）〕&lt;br /&gt;
: 声 - [[山崎和佳奈]]/演 - [[黒沢あすか]]、[[藤原まゆか]]（少女時代）&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「雪夜叉」（ゆきやしゃ）&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 雪夜叉伝説殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - （原作）4人（高田洋一・実の祖父除く） / （ドラマ）5人&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - （ドラマ）1人（比留田裕子） &lt;br /&gt;
: [[テレビジョン放送局|テレビ局]]のタイムキーパー。年齢は20歳。元の姓は「久世（くぜ）」。 &lt;br /&gt;
: 10年前に両親と共に飛行機事故（ドラマではバス事故）に遭遇。彼女は軽傷で済んだが、父親は行方不明となり母親は生きているものの瓦礫に身体を挟まれて身動きが取れない状態だった。綾辻は、その時事故現場を取材しに来ていた当時無名のテレビ局のクルーのグループ（加納りえ、明石道夫、比留田雅志（ドラマでは高田洋一）、水沼貴雄（ドラマでは水沼正三）の4人）に助けを求めるが、彼らは偶然事故現場で遺体を発見した[[画家]]・氷室一聖と水沼を入れ替わらせ彼の遺産を横取りしようと企んでおり、助けを求める綾辻を冷たく追い返す。その直後、母親は瓦礫に潰されて死亡した。&lt;br /&gt;
: 彼女はその恨みからクルー4人を[[金田一少年の事件簿の登場人物#速水玲香|速水玲香]]らの[[ドッキリ]]番組のロケを行なった[[北海道]]の山荘にて次々と殺害しながら、[[金田一少年の事件簿の登場人物#明智健悟|明智警視]]を水沼一人の犯行へとミスリードさせた。その後、一に事件を暴かれて逮捕された。&lt;br /&gt;
: ドラマ版では、高田の殺害後に谷底に転落した一と玲香を助けるシーンがある。最終的にディレクターの比留田裕子を殺害しようとした瞬間、実の祖父が裕子を庇い命を落としてしまった。&lt;br /&gt;
: 原作では初めて生存したまま逮捕された真犯人となった。4人殺した綾辻への刑について剣持は「無期懲役は免れないだろうが、所内の態度次第では早く出てくることもできるだろう」と語っている。ドラマ版では「金田一少年の事件簿 永久保存版」で無期懲役の判決が下された事が語られている。&lt;br /&gt;
: ドラマ版・アニメ版では、舞台となった地方の出身という設定で、氷橋や雪夜叉の知識があるということになっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 的場勇一郎（まとば ゆういちろう）〔ドラマ：浅野令子（あさの れいこ）〕&lt;br /&gt;
: 声 - [[肝付兼太]] / 演 - [[細川俊之]]（的場）・[[田中美奈子]]（浅野） &lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「放課後の魔術師」（ほうかごのまじゅつし）&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 学園七不思議殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 2人&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - 1人（七瀬美雪）&lt;br /&gt;
: その他の罪 - 死体遺棄罪（10年前の青山ちひろ）&lt;br /&gt;
: 不動高校の[[物理学|物理]]教師、ミステリー研究会顧問（的場）、不動高校の化学教師（浅野）。&lt;br /&gt;
: かつては[[製薬|製薬会社]]の[[研究員]]をしていたが、[[治験]]時の事故で死亡した6人の被験者達の死体が埋められた不動高校旧校舎の見張り番を押し付けられる。その後長い時間が経過し、自分に見張りを押し付けた人物がほとんど死んだ後も強迫観念に駆られるかのごとく秘密を守り続けていた（ドラマでは浅野が的場を守る為に殺人を犯していた）。ところが10年前、偶然秘密を知ってしまった青山ちひろという女生徒を揉み合いの末に誤って死なせてしまったため、彼女の遺体をミステリー研究会の部室の壁に埋めた。その10年後、地震で偶発的に壁が崩れてしまったことで桜樹るい子（ドラマでは桜樹マリ子）に青山の遺体を発見されてしまい、彼女を殺害し[[七不思議]]の一つに見立てる。そして遺体が発見されることを恐れ、崩れた壁を隠すために貼ったポスターを剥がそうとした尾ノ上貴裕を殺害、美雪にも重傷を負わせた。&lt;br /&gt;
: 自身の保身が犯行動機であるため公式ガイドブックにも最も同情・共感の出来ない犯人とされている。&lt;br /&gt;
: 最期は青山ちひろの父親であり警備員の立花良造（ドラマでは雨宮良造）により刺殺された（ドラマでは令子が刺殺される）。&lt;br /&gt;
: ドラマ版では、6体の死体を隠した関係者の一人は的場だが、青山ちひろを死なせたのは浅野である。的場は彼女を庇う為に共犯になり、自ら犯人と名乗った直後に窓から投身自殺した。ドラマ版では的場が手をかけたのは美雪のみで、マリ子・尾ノ上を殺害したのは浅野になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 佐伯航一郎（さえき こういちろう） &lt;br /&gt;
: 声 - [[深見梨加]]（変装時）・[[藤田淑子]]（本来の声） / 演 - [[山口香緒里]]・[[ジョン・マクダモット]]（少年時代）&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「招かれざる客」（まねかれざるきゃく）&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 秘宝島殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - （原作）6人（4年前の伯父を含む） / （ドラマ）4人（火村康平除く）&lt;br /&gt;
: その他の罪 - 窃盗罪・詐欺罪（米国で浮浪生活）&lt;br /&gt;
: 大学教授・佐伯京助の息子。年齢は13歳。&lt;br /&gt;
: 佐伯教授と、[[アメリカ合衆国|アメリカ]]の舞台[[俳優|女優]]の間に生まれた[[混血|ハーフ]]。幼い頃から優秀で、3歳にして[[日本語]]・[[英語]]・[[フランス語]]を自在に使いこなしたり、難しい専門書を読んだりしていた。10年前、父親に連れられ悲報島を訪れ、「佐伯古学会」の財宝調査に付き添うが、古学会会員の柿本麻人・八十島隆造・矢荻久義、不動産屋の美作大介と父親の間で財宝を巡って争いが起き、目の前で父親を殺害されてしまう（本人曰く、3歳の子供には証言能力がないため彼らを告発できなかった）。母親は既に他界していたため、アメリカの[[おじ|伯父]]に引き取られたが、過酷な労働をさせられたり[[女装]]をさせられるなどの虐待を受けたため、9歳の時に事故を装って伯父を殺害。その後、送られた養護施設を脱走して街で荒んだ生活を送った。そして事件の半年前、アメリカ留学中の美作大介の娘・碧と再会。復讐目的で付き合うが、次第に碧に好意を寄せていった。しかし碧は「宝探しツアーを手伝え」とだけ書かれた父親の冷たい手紙に絶望して自殺。碧の自殺の原因を知った航一郎は悲報島の財宝そのものに恨みを持ち、美作碧に成り代わって日本に帰国して美作大介を殺害、意図的にツアーの参加客を選出した。ツアーの案内係を担当しつつ2人を殺害し、原作・アニメ版では自分の正体を見てしまったツアー参加者である火村康平も殺害。そして最後に矢荻を殺害しクリスに罪を着せようとするが、一に真相を見破られた。その後、ツアーに紛れ込んでいたもう一人の罪人・岩田英作に腕を撃たれ、崩壊した財宝の洞窟に一と共に閉じ込められたが、何とか洞窟から脱出し、警察に補導された。ドラマでは洞窟に取り残された一と美雪を助け、その後洞窟の崩壊に巻き込まれた。&lt;br /&gt;
: 怪人名「招かれざる客」は初めて犯人以外が名付けた名である。作中では怪人「山童」（やまわら）の恐怖が語られるシーンが多いが、あくまで本作の怪人名は「山童」ではない。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[金田一少年の事件簿の登場人物#遠野英治|遠野英治]]（とおの えいじ） &lt;br /&gt;
: 詳細はリンク先を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 不破鳴美（ふわ なるみ）〔ドラマ：兵藤鳴美（ひょうどう なるみ）〕&lt;br /&gt;
: 声 - [[松本梨香]]/演 - [[篠倉伸子]]&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「赤髭のサンタクロース」（あかひげの-）〔ドラマ：「冥界の道化師」（めいかいのどうけし）〕&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 異人館ホテル殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - （原作）5人（10年前の殺人事件を含む） / （ドラマ・アニメ）4人（佐木竜太除く）&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - （アニメ）1人（佐木竜太） &lt;br /&gt;
: その他の罪 - 麻薬取締法違反&amp;lt;!--当時の法律名--&amp;gt;&lt;br /&gt;
: [[北海道警察|北海道警]][[刑事部|捜査一課]][[警視]]。&lt;br /&gt;
: 本名は北見蓮子（きたみ れんこ、ドラマでは文月蓮子）。年齢は27歳（「不破鳴美」として偽った年齢は28歳）。&lt;br /&gt;
: 幼い頃に両親を亡くし、[[双生児|双子]]の妹である北見花江（ドラマでは文月花蓮）と生き別れになる。引き取られた家での冷たい仕打ちに家出した後、出会った男に麻薬中毒にされる。その事実を知って別れ話を切り出すが、男に「売春で稼ぐために手放さない」と言われたため衝動的に殺害してしまう。逃亡生活の途中で花江のもとに身を寄せるも、[[自首]]するように説得され、その時運悪く警官が訪れた事を裏切りだと思い込み再び逃亡、自殺を決意する。その後自殺のために訪れた崖で受験に失敗し自殺した女性（本物の不和鳴美）の遺書と身分証明書を手に入れ、彼女に成り替わることで復讐のために人生を再出発することを決意する。&lt;br /&gt;
: [[美容外科学|整形]]し自殺した女性に成り済ました後は[[東京大学|東大]]に入り卒業、[[日本の警察官|警察官]]になり「不破鳴美（ドラマでは兵頭鳴美）」として、殺した男に麻薬を売りつけた密売人「赤髭のサンタクロース（ドラマでは冥界の道化師）」を追う。単独捜査で1年前に万代鈴江・虹川幸雄の二人が密売人「赤髭のサンタクロース」を殺した事を突き止めたが、そこに居合わせた花江に正体を知られてしまい、彼女が花江の姉だと知った万代と虹川から10年前の殺人事件のことで強請られ、警察が押収した麻薬の横流しを要求される。そのため、異人館ホテルで2人を殺害。その上で、トリックの証拠となるものを偶然ビデオに撮影してしまった佐木竜太も殺害（ドラマ版では佐木は登場せず、アニメ版では佐木は一命を取り留める）し、そして妹である花江も殺害して罪を着せる。食事時の癖がきっかけで一に花江と双子であることを見破られ、[[DNA型鑑定|DNA鑑定]]をされたことでそれが動かぬ証拠となり、逮捕される。不破が追っていた麻薬密売人「赤髭のサンタクロース」の麻薬ルートは、後日に一によって暴かれた。&lt;br /&gt;
: [[留置場|留置所]]で一と面会した時に花江が送っていた二重生活のことを知らされ、殺してしまった事を後悔することになる。なお、原作で一が面会した時は再整形で本来の顔に戻っていたが、アニメでは不破鳴美の顔のままである。&lt;br /&gt;
: ちなみに犯人としては聖正景太郎や黒沼繁樹同様に社会的地位の高い人間の一人である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 浅野遙子（あさの ようこ）〔ドラマ：小野 弓子（おの ゆみこ）〕&lt;br /&gt;
: 演 - [[石野真子]]&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「地獄の子守唄」（じごくのこもりうた）&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 首吊り学園殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 3人&lt;br /&gt;
: 大学[[予備校]]・四ノ倉学園の数学講師。年齢は33歳。&lt;br /&gt;
: [[いじめ]]で[[不登校 (理由別長期欠席者数)|不登校]]になり、[[大学入学資格検定|大検]]で[[美術大学]]を目指していた予備校生徒の深町充と恋人関係にあったが、1年前に彼が突然首吊り自殺をしてしまう。しかし後になって、深町の死は彼をいじめていた3人の生徒が非道ないじめの最中に殺してしまったものだと判明。その3人に恨みを持ち四ノ倉学園に伝わる子守唄を利用した殺害計画を立てる。&lt;br /&gt;
: 一連の事件で自分を犯人である噂を流したり密室状態での首吊り殺人を起こすことで一度自分に嫌疑を向けさせて逮捕状態にした上で、殺害順番を誤認させるトリックとテストを受けた時間のトリックや自殺させた思い込ませる偽装トリックを誤認誘導させて、自分のアリバイと作り出して無実になるようにしむけた上で釈放させることに成功。その後で仁藤に自筆による偽装遺書を作成させた上で殺害して、全ての罪を仁藤に着せた。&lt;br /&gt;
: 一の推理を寸前までミスリードさせた数少ない殺人犯。しかし、寸前で自分の推理がミスリードされたことに気づいた一によって真相を暴かれた。&lt;br /&gt;
: 一が仕掛けた五択の事件にまつわるテストで全問不正解を選択した心理的証拠、殺害順番トリック、自筆テストの時間トリックを暴いたがあくまでも状況証拠に過ぎず自分がテストをすり替えた証拠がないと言い張り、カンニングされたために試験が異なるが全く回答が同じ一と室井のテスト記録という証拠も仁藤の自筆遺書を理由にシラを切り、仁藤の遺書が偽装であるとする完全な物的証拠を突きつけられるまでシラを切り続けた。 &lt;br /&gt;
: 逮捕後は食事もろくに取らず自殺未遂を図るが、深町の残したメッセージに気づきそれを伝えに来た一の説得に涙した。ドラマでは、一に真相を暴かれた後に自殺を図ろうとするが、一がその場で深町のメッセージを伝えて自殺を止まり、逮捕された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 巽紫乃（たつみ しの） &lt;br /&gt;
: 声 - [[武藤礼子]] / 演 - [[真行寺君枝]] &lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「首狩り武者」（くびかりむしゃ）〔アニメ：「呪い武者」（のろいむしゃ）〕&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 飛騨からくり屋敷殺人事件（ドラマでは首無し村殺人事件） &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 2人&lt;br /&gt;
: [[岐阜県|岐阜]]の[[旧家]]・巽家当主の後妻。年齢は37歳。&lt;br /&gt;
: 15歳の時に父親が多額の借金を残して他界し、病弱な母親を抱えた中、不幸な境遇を脱しようと成績トップの県立高校に入学したが、資産家の令嬢・綾子から陰湿ないじめを受けた。高校2年の時に母親が病死したため高校を中退し、行きずりの男だった仙田猿彦に身を任せたが、妊娠を知ると猿彦は失踪。出産で訪れた病院で旧家・巽家に嫁いだ綾子と再会し、性格と境遇のギャップを恨み、自分の子供に良い暮らしをさせようと綾子の子供・征丸と自分の子供・龍之介を取り替えてしまう。&lt;br /&gt;
: その後しばらくして龍之介の成長を見たくなり巽家に[[家庭内労働者|使用人]]として入り、綾子が亡くなった後に巽家当主・蔵之介の後妻となった。しかし蔵之介の死後に発表された[[遺言|遺言状]]には紫乃の連れ子（＝綾子の実子）の征丸に家督を譲ると書かれていた。その時に見せた征丸の表情が綾子と重なったため、龍之介に家督を継がせるために征丸を殺害。その犯行に協力していた龍之介の実父で巽家使用人・仙田猿彦も後に殺害した。一に真相を暴かれ全てを告白した後、紅茶を飲んだところ龍之介により混入されていた毒が原因で死亡した。龍之介は事件後に晴れて当主になる事になっており、その際に邪魔な紫乃を自殺に見せかけて殺そうと企んでいたが、彼女が自分の実母であるとは知らなかった。&lt;br /&gt;
: 原作では剣持の[[幼馴染]]とされており、「剣持くん」「紫乃さん」と呼び合う仲で、一緒に下校したこともあり、剣持の初恋の相手であるらしいことが示唆されている。但し、剣持の年齢は48歳とされているため、37歳の紫乃と同じ学校には通えるはずがなく、設定に矛盾が生じている。ドラマ版では高校2年まで住んでいた街にかつて剣持が駐在として勤務しており、その時知り合いになったとされている。アニメ版では詳細は語られていないが、剣持の年齢が38歳となっているため、[[幼馴染]]という設定にも無理がなくなっている。&lt;br /&gt;
: 剣持は彼女の豹変に驚き悔やみ、「あんなことをする人ではなかった」と事件後に一に感傷を漏らしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 都築哲雄（つづき てつお）&lt;br /&gt;
: 声 - [[堀勝之祐]] / 演 - [[山下真司]]&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「見えざる敵」〔アニメ：「見えない敵」、ドラマ：怪人名なし〕&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 金田一少年の殺人&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - （原作）5人 / （ドラマ）4人（大村紺・時任亘・桂横平を除く） &lt;br /&gt;
: 橘五柳の誕生パーティーの参加者で、いつきの知人（ドラマでは先輩）。年齢は52歳。職業はTV[[ディレクター]]。妻はすでに他界。&lt;br /&gt;
: 娘である瑞穂の病状回復の為に自分の[[腎臓]]を移植しようとするが[[医療過誤|医療ミス]]で失敗に終わり、そこを悪徳医者に付け込まれ、臓器密売に手を染める。その事を知ったノンフィクション作家の橘五柳は、ある社会悪を告発するとして実名ノンフィクション（後に「臓器密輸」として発表された）の原稿が存在することをパーティで発表し、それを賞品とした推理ゲームの開催を宣言してしまう。橘に原稿を渡すよう頼むが、拒否されて（都築は娘のために心ならずも犯罪に加担していたのだが、橘にはそれが分からず、「お前のような悪をペンの力で駆逐するのが使命だ」と頑として譲らなかった）衝動的に殺害。その後、たまたま現場に現れた一に罪を着せる。その後、暗号のありかを知るために原稿の在処を追って一が解いた推理ゲームで暗号を知る人物を辿っていき、大村紺、時任亘、桂横平、野中ともみの4人（ドラマでは赤帆紺、物部真理、野中ともみの3人）を伝言順に次々と殺害。しかし、伝言は野中で終わりであり、また伝言の最後ではなく伝言の順番が推理ゲームの答えであることが解り、原稿を取りにいった際に一に捕らえられた。その一に真相を暴かれた後に自分のやっている事が最低だと改めて気付き、自殺した。死に際の遺言により彼のもう一つの腎臓は娘・瑞穂に移植された。その後、娘の瑞穂はいつきによって養われることになる（いつきの配慮で、瑞穂には父の死は伏せられている）。なお、ドラマでは名字の読みが「つづく」に変更されていた（表記は変わっていない）。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 小城拓也（こじょう たくや）&lt;br /&gt;
: 声 - [[宮本充]]/演：[[沢向要士]]&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「影の脅迫者」（かげのきょうはくしゃ）&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 幼児二人誘拐事件（被害者）・タロット山荘殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 殺人教唆により他人に殺害させた人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - 1人（金田一一）&lt;br /&gt;
: 速水玲香の[[マネージャー#芸能界のマネージャー|マネージャー]]。年齢は23歳。&lt;br /&gt;
: 速水玲香の父・速水雄一郎を教唆し、玲香の身体を狙っていた社長・赤間光彦を殺害させる。その後、速水雄一郎を絞殺。&lt;br /&gt;
: 15年前の8歳の時に妹・梓と共に誘拐され、目の前で父親を絞殺される。その自身は助け出されたが、梓は連れ去られて行方不明となった。実はこの梓こそが後の速水玲香であった。この事件がきっかけで8歳以前の記憶がほとんどなくなって、居心地の悪い親戚の家に育てられる。学校では成績をキープし、東大に進学。しかし、目の前で父親が絞殺された[[心的外傷|トラウマ]]でネクタイが締められなかったため就職ができず、大学卒業後は服装に自由が利く芸能プロに就職することを余儀なくされる。芸能プロで玲香のマネージャーをすることになり、その後に玲香を育てた速水雄一郎の顔を見て、速水雄一郎が父を殺害した誘拐犯であることを思い出し、玲香が自分の妹である事にも気付いた。そして、速水雄一郎が伊丹吾郎を殺害したのを目撃して、一連の犯行に及ぶことになる。&lt;br /&gt;
: 最後は混乱して外に飛び出した玲香を[[雪崩]]から救ったが、その直後に雪崩に巻き込まれて生死不明となった。ドラマでは崖から飛び降りようとして落ちかけた小城の手を掴んだ一の決死の救助にもかかわらず、自ら手を離し自殺を遂げる。&lt;br /&gt;
: 「速水玲香誘拐－」では妹の速水玲香の実母が大女優・三田村圭子であることが明かされたが、小城が速水玲香と同母兄妹であることや小城の実母が三田村圭子であることを示す明白な描写はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 多岐川かほる（たきがわ かほる）&lt;br /&gt;
: 声 - [[吉田理保子]] / 演 - [[黒田福美]]&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「Mr.レッドラム」（ミスター - ）&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 三億円事件（ドラマ・アニメでは四億円事件）・蝋人形城殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 3人&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - （ドラマ）1人（坂東九三郎）&lt;br /&gt;
: [[推理小説]]作家。年齢は45歳。「多岐川かほる」は偽名であり、原作では本名不明。ドラマでは「保科ゆかり」が本名とされている。&lt;br /&gt;
: 大学1年時に「犯罪研究会」というサークルに属しており、計画立案者で恋人の狭山恭次や当麻恵、リチャード・アンダーソン、坂東九三郎（ドラマでは、山田隆明も加わる）と共に[[三億円事件]]（ドラマ・アニメでは四億円事件に変更）を起こす。事件後、金の配分を求めた3人（ドラマでは4人）と「完全犯罪の成立」を主張する狭山との間で意見が分裂し、アジトの外で彼らに襲撃され、狭山と共に地中に埋められた。彼女は何とか抜け出して救助されたものの、狭山は死亡（当初は行方不明扱いで発見されたのは20年後）。その後3人は山分けした金を元手に社会的地位を作り上げた。彼女は整形をして別人「多岐川かほる」として生まれ変わり、狭山が残した犯罪計画書を元に人気推理作家となりながら、狭山を殺した彼らに復讐を誓う。&lt;br /&gt;
: 「Mr.レッドラム」（[[スティーブン・キング]]の『[[シャイニング]]』に由来）として城そのものを舞台かつ賞品に、アメリカ刑事、英国犯罪心理学者、推理小説評論家、推理小説家（自分自身）、ドイツ警察監察医、犯罪ルポライター、日本刑事、高校生探偵など、多くの名探偵を招待して推理大会「ミステリー・ナイト」を開き、蝋人形を用いた心理トリックを用いて3人（ドラマでは第3の犠牲者が坂東九三郎ではなく山田隆明になっている）を殺害。これは狭山が残した犯罪計画書を「蝋人形城殺人事件」を元にしたものであった。なお坂東殺害時には「彼が犯人であり自殺した」という趣旨の偽遺言を用意しているが、自ら「真犯人は他にいる」と発言するなど参加者をだましきれるとは思っていなかった模様。&lt;br /&gt;
: 一に真相を暴かれた後に城に火を放ち、拳銃で自分の頭部を撃って自殺した。アニメでは、火災による瓦礫の下敷きになる形で自殺している。ドラマでは坂東を殺そうとするも追いつめられ、金田一のように心の温かい探偵を主人公にした小説が書けなかった事を心残りと言い残し、自殺した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 和泉さくら（いずみ さくら）／蒲生さくら（がもう さくら）&lt;br /&gt;
: 声 - [[皆口裕子]] / 演 - [[遠藤久美子]]&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「もう一人の怪盗紳士」&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 怪盗紳士の殺人&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - （原作）2人（鷲尾除く） / （ドラマ）3人&lt;br /&gt;
: 本名は前者で、後者は蒲生家に入った際の名前。この事件のわずか1ヵ月前までは一のクラスメイトであった。年齢は17歳。&lt;br /&gt;
: 5歳まで育てられた父親の和泉宣彦（いずみ のぶひこ）は天才的な才能を持った画家だったが、5歳の頃に落ち目の画家・蒲生剛三の[[ゴーストライター|ゴースト]]にされ半ば監禁状態で絵を描かされていた。その後、蒲生に逆らったため薬を打たれて廃人状態になり、[[沖縄県]]の離島・[[波照間島]]の病院へ送られてしまう。さくらはその病院で父と再会するが、既に末期症状の彼は、「愛する我が娘の肖像」を描き終えて娘の記憶を取り戻した直後に絶命する。&lt;br /&gt;
: 父の死の原因が蒲生たちの犯行によるものと知った彼女は復讐を決意。[[金田一少年の事件簿の登場人物#怪盗紳士|怪盗紳士]]を騙って国際絵画コンクールに「愛する我が娘の肖像」を蒲生剛三の未発表画を盗んだものの名誉を与えたいという名目で出品し、蒲生剛三の娘を名乗り出て蒲生家に潜り込む。そして、蒲生と付き添い医師の海津里美を殺害し、その罪を怪盗紳士に着せようとした（怪盗紳士の犯行に見せかけるため、事前に蒲生邸内の木をモチーフにした絵を隠してその木を燃やしたり、自分の髪の毛を切ったり、蒲生と海津の殺害と平行して2人をモチーフにした絵をどこかに隠した）。更にドラマ版では、第一の殺人として「鷲尾社長の肖像」を盗み画廊社長の鷲尾を殺害し顔をえぐり取るという残酷な行為に手を染めている。結局は一に犯人と見破られ、全てを告白した直後にナイフで自らの胸を刺して自殺を図り、死に際に一に想いを伝えようとしたが断念し、その直後に息絶えてしまった。&lt;br /&gt;
: 以前から一に微かな恋心を抱いていたらしく、不動高校から転校する日にいじめを受けていたところを一に助けられた事がきっかけで彼に強い好意を寄せるようになった。不動高校時は地味な印象であったが、本来は目の覚めるような美人であり、蒲生邸で再会した時は、外見のあまりの変わり様に一も美雪も心底驚いていた。ドラマ版ではさらに真壁に好意を寄せられており、死の間際に一と真壁がさくらをラベンダー畑へ連れて行くシーンがあった。&lt;br /&gt;
: さくら死亡後、蒲生家の執事・小宮山吾郎は、妻が妊娠中に失踪して女児を産み落として死亡し、産まれた子供がどこかに引き取られたこと、妻の左胸にはチョウのアザがあったことを話し、さくらの実父が自分ある可能性を示唆した。&lt;br /&gt;
: その後、蒲生の名義になっていた絵はすべて和泉宣彦の作品として認められた。&lt;br /&gt;
同局のドラマの5では初代深雪と共演した。さらにアニメのブービーマジック歌った鈴木紗理奈も出ていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 檜山達之（ひやま たつゆき）・森下麗美（もりした れみ）〔ドラマ：鷹島友代（たかしま ともよ）〕&lt;br /&gt;
: 声 - [[檜山修之]]（檜山）・[[大谷育江]]（麗美） / 演 - [[金子賢]]（檜山）・[[三浦理恵子]]（友代）&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「亡霊兵士」（ぼうれいへいし）〔ドラマ：生き残り兵士」〕&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 墓場島殺人事件、オペラ座館殺人事件（ドラマ版鷹島友代）&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 6人（米村チーム4人・難波は檜山、萩元は森下（鷹島）が殺害）&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - 1人（岩野渉）&lt;br /&gt;
: 檜山は大学2年生、森下（鷹島）は不動高校2年生。&lt;br /&gt;
: [[長野県]]の黒坂村という小さな山村で育った幼馴染同士。ところが2年前に起きた黒坂村全焼事件によって2人の家族・他の村人など合計32人が焼死し、帰る家も故郷も失ってしまう。その数ヵ月後、東京で「戦闘サバイバルサークル」の岩野渉、難波昌平、萩元哲範、米村、守屋、河野、井坂ら7人の会話から、彼らの失火により黒坂村が焼かれたと考え、復讐を決意する。&lt;br /&gt;
: 墓場島にまつわる亡霊兵士を利用して、お互いに他人の振りをしながら岩野を除く6人を殺害した。最後の1人・岩野も殺害しようとしたが、実行の際に一が身代わりを頼まれて岩野と入れ替わっていたために中断。一に真相を見破られた後、檜山は森下を庇い全ての罪を被ろうとしてナイフを腹に刺して自殺（アニメでは服毒自殺）。森下麗美は逮捕された後、全てを自供した（理由は檜山の子供を妊娠していたからであり、子供のために罪を償うと言う〔原作・ドラマ共通の設定〕）。&lt;br /&gt;
: ドラマでの森下麗美は、真壁誠と付き合っているが、原作の平嶋千絵の代役であるため、原作での麗美の役割は鷹島友代に変更された。鷹島は墓場島ですべてを自供した後、錯乱した岩野に人質にされ、殺されそうになったところを檜山が庇って命を落とした。その後、この岩野の行動に激怒した一が岩野を殴りつけるというシーンもあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[金田一少年の事件簿の登場人物#高遠遙一|高遠遙一]]&lt;br /&gt;
: 詳細はリンク先を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 小野寺将之（おのでら まさゆき）&lt;br /&gt;
: 声 - [[緑川光]] / 演 - [[本宮泰風]]&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「不死蝶」（ふしちょう）&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 黒死蝶殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 3人&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - 1人（斑目揚羽）&lt;br /&gt;
: [[金沢市|金沢]]の[[チョウ|蝶]]研究家・斑目紫紋の長女・舘羽（たては）の婚約者（ドラマでは斑目紫紋の助手）、旅行社社員。年齢は24歳。旧姓は「須賀」、前の名は「徹」。名前を変えたのは、12年前に自分を育てた父方の祖母が亡くなって小野寺家の養子になった事と、2年前に「それまでの自分と訣別するため」改名した事による。目の色は左だけ緑色（いわゆる[[虹彩異色症|オッドアイ]]。[[ロシア]]と日本のハーフである母親からの遺伝）。&lt;br /&gt;
: 彼が生まれる前の25年前、彼の父親である蝶研究家の須賀実が200年前に絶滅していたとする「夜光蝶」のサナギを見つけたが、偶然そのことを知人から知った斑目紫紋にそれを奪われてしまい、須賀はそれを苦にして自殺。須賀の妻である緑は小野寺を生んで須賀の実家に預けた後、復讐心から紫紋へ嫁ぎ、冷凍保存していた須賀の精子を使って[[人工授精]]で3人の娘（ドラマでは2人の娘と1人の息子）を生んだ（現在の法律では人工授精で子供を産む際は父親が生存していなければいけない）。緑は紫紋が死去する時に真実を告げ復讐をするつもりだったが、それを知る由もない小野寺は斑目一族を根絶させようと家に入って信用を勝ち取り、紫紋、舘羽、るりを殺害。揚羽をも毒グモで殺害しようとしたが失敗に終わる。一に真相を暴かれ、緑が事実を告白した後、刃物で腹を刺して自殺を図った。その後、緑が家に火を放ち、緑の腕の中で炎に包まれ共に死亡した（ドラマでは母・緑と共に一と揚羽に助けられる）。その後、斑目紫紋に夜光蝶の発見を密告した山野勝己が罪滅ぼしのために夜光蝶の発見者を須賀実にするように努力した。&lt;br /&gt;
: ちなみに館羽たち3人は須賀と緑の血を引く実の妹であることが犯行後に判明するが、母親が同じであることは最初から理解していたため、緑に近づくための偽装とはいえ腹違いの妹と（本人はそう思っていた）婚約していたということになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 鳥丸奈緒子（とりまる なおこ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[荘真由美]] / 演 - [[高橋理奈]]&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「葬送銀貨」（そうそうぎんか）&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 仏蘭西銀貨殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 3人（ヒロシ、アキオ含む）&lt;br /&gt;
: 殺人教唆により他人に殺害させた人数 - 2人&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - 1人（君沢ユリエ＝本人と誤信して生命維持装置を切ったので殺人の実行行為に着手・また君沢には殺人教唆もしている）&lt;br /&gt;
: その他の罪 - 銃刀法違反（職業などから拳銃を入手した合法的根拠がない）&lt;br /&gt;
: ファッションブランド「キミサワ」レディースのチーフデザイナー。年齢は28歳。ブドウアレルギーがある。&lt;br /&gt;
: 小学4年生の時に母親に捨てられ、親戚をたらい回しにされた結果、不良となるが、その状況を脱しファッションブランド「キミサワ」のトップモデルになる。しかし不良時代の悪友・アキオに脅迫されたため、衝動的に彼を殺害してしまう。それを「キミサワ」の社長・君沢ユリエに見られるが、君沢には黙認されただけでなく死体を隠す協力や励ましまで受けた。それ以来彼女は君沢に絶大の信頼を寄せ、君沢もそれに応えて彼女をチーフデザイナーに抜擢する。しかし君沢と副社長・犬飼要介の密談から自分の立場が無くなることを恐れ、「キミサワ」を自分のものとするために殺人を計画する（犬飼要介を殺害した動機は彼に「キミサワ」を乗っ取られそうになったため）。&lt;br /&gt;
: その中で一の小学校時代の同級生で「キミサワ」のモデル・高森ますみが自分とほぼ同様の人生・考え方を持った「精神的双子」とも呼べる存在（奈緒子にも同様の幼馴染がいる）であるのに気付いて計画に利用する事にし、彼女に元悪友のヒロシを差し向けて自分と同様に殺害させ（但し実際にとどめを刺したのは奈緒子自身）、その死体を捨てる所を撮影した写真を元に脅迫し、ますみに鳥丸奈緒子（真犯人本人なので、疑いを逸らすための偽装。本当のターゲットはライバルブランド「六条」の社長、六条光彦）、犬飼要介の2人の殺人を仕向ける。&lt;br /&gt;
: その後、彼女が犯人だと確信していた霧島小夜子も殺害し、その罪を密室トリックにさせた上でますみに押し付けようとする。さらにますみに銃を持たせた上で心理誘導し、君沢に発砲させ殺害を目論む（君沢は一命を取り留めた）。自分は葬送銀貨を入れた上でドレスやタキシードを作成して置くことで、殺害ターゲットを暗示する心理トリックを仕掛け、自分も殺害対象だったことにして嫌疑を逃れ、サイズを記録した3枚のフロッピーディスクをますみの部屋に置くことで、全ての罪をますみに押し付けようとした。&lt;br /&gt;
: 君沢の殺害を目論見んでコードにからむイスを移動させる形で生命維持装置を切るが、真相を解き明かした一から君沢がマネキンにすりかえられていた事を知らされ、一の仕掛けた罠にかかり自分が「葬送銀貨」である事を暴かれた。&lt;br /&gt;
: 君沢の殺人未遂の犯行現場を大多数の人間に目撃されたこと、真犯人とされたますみが婚礼衣装が用意できないこと、ルームキートリック、一度命を狙われて用心深くなるはずなのに自分の部屋に鍵をかけないで平気だった心理的証拠、自身のブドウアレルギーを利用したトリックなどを一に暴かれて突きつけられるも、生命維持装置を切ったのはコードに絡まったイスに気づかずに当たってしまった事故であり、他の殺人についてはあくまでも状況証拠に過ぎないと言い張り、ますみの部屋に置かれていたフロッピーディスクでは自分自身のドレスが作成できないという（スタッフが名字を読み間違えていたためフロッピーには彼女のサイズのデータが入っていなかった）完全な物的証拠を一に突きつけられるまでシラを切り続けた。&lt;br /&gt;
: その後、君沢は先述のアキオの死体を捨てる現場を目撃していた犬飼から脅迫を受けていたため言う事を聞かざるを得なかった事を告白し、彼女の動機が誤解によるものだと判明した。そして君沢が勝ち取った仕事の契約を彼女に譲り、彼女を新しいブランド「ロワゾ」で独立させようとしていたことを知り、泣き崩れる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 村西弥生（むらにし やよい）&lt;br /&gt;
: 声 - [[田中真弓]]&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「凶烏の命」（マガドリノミコト＝常にカタカナ表記されていた）&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 魔神遺跡殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 2人（ほか1人は事故による想定外の死者）&lt;br /&gt;
: 宗像家の家政婦。年齢は38歳。&lt;br /&gt;
: 19年前、家政婦として入った宗像家の当主・志郎と密かに恋仲となり、彼の子を妊娠。それに気付いた志郎の本妻・今日子と階段でもみ合いとなり、今日子は転落死してしまう。子供の将来を考えた志郎はそれを隠すことにし、弥生が今日子との一人二役を演じる事となる。しかし1年前に志郎は土砂崩れに巻き込まれ他界。&lt;br /&gt;
: その後、宗像家に降りかかっている「凶鳥の命の戒め」（宗像家の娘は18歳までに契った男を当主に迎える）のため、志郎との間の娘・さつきが東京から帰ってくる事になるが、1年前の土砂崩れの原因が志郎の助手の大和猛と蘇我豊広だった事と、二人が財宝の発掘権を得ようとさつきを狙っている事を知り、殺害を実行する。一に真相を暴かれた後、自殺を図ろうとした瞬間に目の前に雷が落ちてショックで倒れ、目が覚めると事件の記憶を全て喪失していた（その為、事件は事実上不起訴となる）。その場では一命を取り留めたものの実は余命半年という病気の身体であったため、そのまま入院するが、初めてさつきと親子らしい時間を過ごせる事となった。原作では一と美雪がさつきと共に看病しに行くシーンがあったが、アニメではそのシーンはなく、代わりに彼女の死後の話が描かれ、フミも加えて新たに生まれ変わった魔神村を訪れるシーンが加えられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 安岡真奈美（やすおか まなみ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[こおろぎさとみ]] / 演 - [[有森也実]]&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「道化人形」（どうけにんぎょう）〔ドラマ：影法師（かげほうし）〕&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 速水玲香誘拐殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: その他の罪 - 身代金誘拐罪・監禁罪・銃刀法違反（職業などから拳銃を入手した合法的根拠がない）&lt;br /&gt;
: 鏑木プロダクションスタッフ、安岡保之の妻。年齢は31歳。&lt;br /&gt;
: 元は鏑木プロ所属のアイドル。アイドル時代は事務所社長・鏑木葉子に散々屈辱的な仕事をやらされてきた。7年前人気が出てきた頃、強姦事件の被害に遭い、マスコミに加熱報道され仕事が無くなる。そのショックから自殺を図ろうとしたところを安岡に救われ、立ち直るきっかけとなり結婚。しかし結婚して6年半後、その安岡が強姦事件の首謀者である事を知り、復讐を誓う。夫・安岡と共謀し、社長・鏑木葉子と速水玲香の養子縁組話を壊す為に表向きは身代金誘拐として狂言誘拐を起こす。実は高遠の知恵を借り、安岡を殺す為の狂言誘拐だった（ドラマでは高遠は関与していない）。犯行が暴かれた後、鏑木の秘書・小渕沢英成に変装した高遠に毒殺された（ドラマでは吊り橋から飛び降り自殺をしようとするが、玲香の説得により自殺を阻止できた）。&lt;br /&gt;
: 原作では子供はいないが、ドラマでは安岡との間に娘がいる設定になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 真犯人に利用された従犯・真犯人が犯した事件につながる犯罪者 ===&lt;br /&gt;
; 時田若葉（ときた わかば）&lt;br /&gt;
: 演 - [[遊井亮子]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 異人館村殺人事件 &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人（兜霧子）&lt;br /&gt;
: 一のクラスメート。&lt;br /&gt;
: 一や[[金田一少年の事件簿の登場人物#七瀬美雪|美雪]]の同級生で不動高校の生徒。教員である小田切進（六星竜一）との交際が[[校長]]にばれて[[退学]]させられそうになるが、一の機転で退学は免れた。しかし、その後婚約のため実家に呼び戻されてしまう。一や美雪達を異人館村に招くが、[[結婚式]]の日に斬首され殺害されているのが見つかる。当初発見された死体は実際は彼女とすり替わった兜霧子のものであったが、若葉は霧子の殺害後に六星に殺害され、その遺体は改めて霧子の遺体とすりかえられる。本人は六星に殺害されることは薄々気付いていたようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 立花良造（たちばな りょうぞう）〔ドラマ：雨宮良造（あめみや りょうぞう）〕&lt;br /&gt;
: 声 - [[藤城裕士]] / 演 - [[河原さぶ]] &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 不動高校教員殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 不動高校の警備員。年齢は50歳。 &lt;br /&gt;
: 青山ちひろの父親。10年前、娘が死亡した時は[[単身赴任]]中だったため学校側には顔を知られておらず、それを利用して娘の死の真相を確かめるため5年前に警備員として不動高校に潜り込んだ（なお、原作では「立花」はその時名乗った偽の姓だが、ドラマ版の「雨宮」は本名のままである）。そして一により真相が暴かれた直後、的場勇一郎（ドラマでは浅野令子）を殺害した。その後逮捕されたのか、娘の葬儀には参列しなかった。&lt;br /&gt;
: なお、ドラマ版のスペシャル「金田一少年の事件簿 永久保存版」では、懲役8年の判決を受けるも服役中に脱獄し、一の葬儀会場に「放課後の魔術師」の扮装をして現れ、祭壇に一礼をして立ち去ろうとした際に[[金田一少年の事件簿の登場人物#剣持勇|剣持警部]]らに不審に思われ、そのまま再逮捕された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 岩田英作（いわた えいさく）&lt;br /&gt;
: 声 - [[青野武]] / 演 - [[高城淳一]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 秘宝島殺人事件・世田谷区保険金殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 少なくとも1人（原作のみ）&lt;br /&gt;
: 「秘宝島宝探しツアー」の執事。10年前までは美作家の執事だったらしい。&lt;br /&gt;
: 温厚な性格だったがそれはこの島の財宝を独り占めするための演技で、佐伯航一郎の手によって財宝を狙う邪魔者が亡くなり洞窟で真相が暴かれた時に本性を現し、佐伯航一郎を撃ち財宝を手に入れた。しかしその財宝は取り上げると洞窟が崩壊するようになっているという罠で、その洞窟の崩壊に巻き込まれた。&lt;br /&gt;
: その後のゲームオリジナルの「悲報島 新たなる惨劇」では洞窟の中で生き延びていたことになっている。ドラマでは、銃弾によって崩れゆく洞窟から脱出し、後に逮捕された。ドラマでは語られなかったが、世田谷区の保険金殺人の容疑で警察から追われている身でもあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 万代鈴江（ばんだい すずえ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[土井美加]] / 演 - [[鰐淵晴子]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 赤髭のサンタクロース（ドラマでは冥界の道化師）ひき逃げ事件・異人館ホテル殺人事件 （被害者）&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: その他の罪 - 麻薬取締法違反&amp;lt;!--当時の法律名--&amp;gt;&lt;br /&gt;
: 劇団「アフロディア」団長兼女優。60歳。台本は1回読めば全て暗記してしまうほどの記憶力を有し、かつては「戦後最大のスター」と呼ばれた女優だったが、老いのせいか近年は映画に出演することはなくなった。撮影されることを酷く嫌い、無断でカメラを向けてきた佐木に激怒していた。&lt;br /&gt;
: 麻薬常習者で金のもつれから麻薬の売人である「赤髭のサンタクロース」（ドラマでは、冥界の道化師）を殺害。警視である不破鳴美に殺害を突き止められるが、実は不破鳴美は10年前に殺人を犯して指名手配された人物が別人を名乗っていたことに気づき、虹川と共謀して不破を脅迫し、「赤髭のサンタクロース」の殺害を見逃した上で警察で保管している麻薬を自分達に横流しするよう求めた。そのため、不破鳴美が仕組んだ劇中のトリックで殺された。彼女の劇団は全て麻薬売買による富と権力により築かれており、誰もが彼女には逆らえない立場にあった。彼女の死後、麻薬所持によりほとんどの団員は逮捕された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 虹川幸雄（にじかわ ゆきお） &lt;br /&gt;
: 声 - [[西村朋紘]] / 演 - [[小林尚臣]] &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 赤髭のサンタクロース（ドラマでは、冥界の道化師）ひき逃げ事件、異人館ホテル殺人事件（被害者） &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人 &lt;br /&gt;
: その他の罪 - 麻薬取締法違反&amp;lt;!--当時の法律名--&amp;gt; &lt;br /&gt;
: [[脚本家]]兼男優。44歳。好色家で、気に入った者は男女関係なく声をかけている（いわゆる「両刀使い」）。 &lt;br /&gt;
: 麻薬常習者で万代と同じく金のもつれから赤髭のサンタクロース（ドラマでは、冥界の道化師）を殺害。最後は不破鳴美に彼女本来の声（花蓮と同じ声）で呼び出され、殺された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 赤髭のサンタクロース（あかひげの - ）〔ドラマ：冥界の道化師（めいかいのどうけし）〕&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 赤髭のサンタクロース事件&lt;br /&gt;
: 罪 - 麻薬取締法違反&amp;lt;!--当時の法律名--&amp;gt;&lt;br /&gt;
: 麻薬の売人。殺人事件を犯した不破鳴美とは別人。&lt;br /&gt;
: 服装（帽子・コート・ズボン・手袋・ガウン）から髪の毛・眉毛・髭、鞄に至るまで全身を赤に統一した人物であった（ドラマ版では[[道化師]]風の格好と仮面をした人物）。麻薬貯蔵庫・秘密通路や隠し部屋がたくさん作られたホテルの一室を1000万円で10年間借りきり、隠し部屋に館の持ち主だった人物が隠し持っていた麻薬の存在を利用しながら、隠し通路で通じた隣の部屋で麻薬を売りさばいていた。全身や部屋の壁からカーテンまで真っ赤に統一していたのは、一つの色に執着するという麻薬中毒現象が表れたものであった。&lt;br /&gt;
: 売りさばいた麻薬は末端価格にして10億円は下らないといわれている。不破が出会った男に麻薬を売った。最期は万代と虹川によってひき逃げされ、殺された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 仙田猿彦（せんだ さるひこ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[二又一成]] / 演 - [[小倉久寛]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 飛騨からくり屋敷殺人事件（ドラマでは首無し村殺人事件）&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人 &lt;br /&gt;
: その他の罪 - 死体損壊・拉致監禁&lt;br /&gt;
: 巽家使用人。元[[軽業]]師。&lt;br /&gt;
: 高校を中退した紫乃に身を任せられるが、妊娠を知ると紫乃の前から姿を消した。紫乃が巽家の後妻として入ると、巽家の使用人として入り、昔の関係をちらつかせながら紫乃に金をせびる。&lt;br /&gt;
: その後に、龍之介が自分と紫乃の子供であることを知り、金目当てで巽紫乃の犯行に協力する。しかし、実際は紫乃に利用されていたに過ぎず、彼女を殺して逃亡しようとしたが、鉛が詰められていた猟銃が暴発して死亡する。当初は彼の単独犯行とみなされたが、彼が[[高所恐怖症]]であることが判明し、一にトリックを見破られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 巽龍之介（たつみ りゅうのすけ） &lt;br /&gt;
: 声 - [[神奈延年]] / 演 - [[山本太郎]] &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 巽家先代当主後妻毒殺事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 巽家当主の長男。&lt;br /&gt;
: 巽紫乃の実子。紫乃によって密かに嬰児交換されたため、巽家当主の長男として育つ。養母同様、一度カンシャクを起こすと手をつけられない。&lt;br /&gt;
: 家督相続のために巽家当主に可愛がられていた次男隼人を憎んで、殺害を目論んで毒を盛るも未遂に終わる。長男だったため、家督が自分に相続されるのを当然視していたが、遺言で家督相続に指名されたのは後妻紫乃の連れ子の征丸だったため動揺。しかし、征丸が「首狩り武者」に殺害され、自分への家督相続が確定する巽家会議の直前に（実母とは知らずに）邪魔者の紫乃を自殺に見せかけて殺そうと紅茶に毒を盛る。しかし、一の推理披露において真犯人が紫乃であり、自分の実母であると指摘されて動揺する。その後、紫乃が紅茶を飲もうとしたのを静止しようとしたが、紫乃は毒を飲んでしまい死亡。その後に次男隼人にかつて自分に毒を盛ったことを暴露された（隼人は毒殺が未遂に終わった後、毒の影響でおかしくなったように演技しており、巽家でそれを知っていたのは隼人が心を許した環のみだった）ため、紫乃に毒を盛ったことがわかってしまい人生が転落した。逮捕される際は別人のように罪を自供した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 速水雄一郎（はやみ ゆういちろう）&lt;br /&gt;
: 声 - [[大場真人]] / 演 - [[長谷川初範]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 幼児二人誘拐事件・タロット山荘殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 2人（15年前の誘拐児の父を含めれば3人）&lt;br /&gt;
: その他の罪 - 身代金目的誘拐&lt;br /&gt;
: 速水玲香の父親で、[[タロット]]山荘のオーナー。年齢は50歳。&lt;br /&gt;
: 15年前、兄妹を誘拐。身代金の引渡しの際に警官が張り込んでいたのを見つけて、兄妹の父親を殺してしまう。持っていたナイフを誤って左脚を刺して怪我を負い、左脚を悪くした。妹を連れて逃走。その内に情が移り、妹を娘・玲香として育てる。玲香がアイドルとして売れ出すと、玲香の事務所社長からお金を借りタロット山荘を買い取ってペンションを開く。しかし、玲香が事務所社長・赤間光彦から体の関係を要求されていたが、そのことは知らなかった。&lt;br /&gt;
: 玲香がタロット山荘にやってきた際に、雄一郎が兄妹を誘拐して父親を殺した誘拐犯であることを突き止めた芸能ルポライター・伊丹吾郎に金と玲香の身体を要求され、衝動的に殺害してしまう。その後、彼の遺体を雪の中に埋めるが、何者かによって遺体がタロットカードの一つに見立てられた。その後は「影の脅迫者」から脅迫されて赤間を殺し、一のコーヒーに睡眠薬を入れるが、それが真犯人・小城拓也のためのアリバイトリックの為だと思わず、彼に殺されるという最期を遂げた。&lt;br /&gt;
: ドラマ版のスペシャル「金田一少年の事件簿 永久保存版」では、地獄に落ちて業火に焼かれながら自分の犯した罪を後悔している姿が登場した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 当麻恵（とうま めぐみ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[巴菁子]] / 演 - [[阿知波悟美]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 三億円事件（ドラマ・アニメでは四億円事件）・蝋人形城殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - 1人&lt;br /&gt;
: その他の罪 - 窃盗&lt;br /&gt;
: 当麻探偵社社長（ドラマでは推理小説評論家）。年齢は47歳。&lt;br /&gt;
: 元犯罪研究会メンバーで、狭山や多岐川らと共に三億円を奪うが強奪した金をめぐり仲間割れをおこして背後から多岐川の首を絞め、狭山や多岐川を埋めた（多岐川は後に息を吹き返したが、狭山は死亡した）。手に入れた金で社会的地位を築くが、多岐川かほるに殺害される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; リチャード・アンダーソン&lt;br /&gt;
: 声 - [[梅津秀行]] / 演 - [[ロナルド・ハルトン]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 三億円事件（ドラマ・アニメでは四億円事件）・蝋人形城殺人事件（被害者）&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - 1人&lt;br /&gt;
: その他の罪 - 窃盗&lt;br /&gt;
: 犯罪心理学者。イギリス人。&lt;br /&gt;
: 留学生として来日。元犯罪研究会メンバーで、狭山や多岐川らと共に現金を奪うが、強奪した金をめぐり仲間割れをおこして狭山を殴打し、狭山や多岐川を埋めた（多岐川は後に息を吹き返したが、狭山は死亡した）。手に入れた金で社会的地位を築くが、多岐川かほるに殺害される。なお犯行の際には現金の運搬役を担当し、外国人であることを利用日本語が通じないふりをして検問を突破した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 坂東九三郎（ばんどう くさぶろう）&lt;br /&gt;
: 声 - [[山口健]] / 演 - [[片桐竜次]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 三億円事件（ドラマ・アニメでは四億円事件）・蝋人形城殺人事件（被害者）&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - 1人&lt;br /&gt;
: その他の罪 - 窃盗&lt;br /&gt;
: 推理小説評論家（ドラマでは坂東探偵社社長）。年齢は47歳。&lt;br /&gt;
: 元犯罪研究会メンバーで、狭山や多岐川らと共に現金を奪うが、強奪した金をめぐり仲間割れをおこして、狭山や多岐川を埋めた（多岐川は後に息を吹き返したが、狭山は死亡した）。手に入れた金で社会的地位を築くが、多岐川に自殺に見せかけられて殺害される。&lt;br /&gt;
: ドラマでは殺害は未遂に終わり、真犯人を暴く過程で坂東が過去に犯した現金強奪と殺人が暴かれるも、二つとも時効成立して罪に問われない完全犯罪を達成していたために高笑いしていたが、直後に天罰のように十字架に刺さって死亡（参加者の一人が落とさせた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 山田隆明（やまだ たかあき）&lt;br /&gt;
: 演 - [[赤星昇一郎]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 四億円事件・蝋人形城殺人事件（被害者）&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - 1人&lt;br /&gt;
: その他の罪 - 窃盗&lt;br /&gt;
: 弁護士。ドラマオリジナルキャラ。&lt;br /&gt;
: 元犯罪研究会メンバーで、狭山や多岐川らと共に四億円を奪うが、強奪した金をめぐり仲間割れをおこして狭山を殺害（多岐川は殺人未遂）。手に入れた金で社会的地位を築くが、多岐川かほるに殺害される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 狭山恭次（さやま きょうじ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[塩沢兼人]] / 演 - [[遠城啓輔]] &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 三億円事件（ドラマ・アニメでは四億円事件）&lt;br /&gt;
: 罪 - 窃盗&lt;br /&gt;
: 大学生。「犯罪研究会」というサークルに属しており、小説は書かなかったが、あくまで空想とした上で様々な完全犯罪の計画を立案していた。しかし空想だけでは我慢できなくなり、現実世界で計画立案者としてメンバーと共に、誰一人傷つけることなく現金強奪事件を起こす。出所が出ない遺留品を犯行現場に山のように残して初動捜査を油断させ、本物の証拠を覆い隠して時間とともに風化させることを骨格としたもので、この現金強奪事件は後に[[三億円事件]]（ドラマ・アニメでは四億円事件に変更）と呼ばれることになった（現金強奪の実行犯「白バイの男」は彼という設定）。&lt;br /&gt;
: 現金強奪に成功したが、狭山は紙幣のナンバーが記録されている可能性を考慮し完全犯罪のために民事時効の20年まで金を不要に使わずに全額自分が預かる事をメンバーに告げ、もし誰かが裏切って金をつかったら自首すると脅した（ドラマでは、現金を全て返却することを主張していた）。だが、その言葉が元々金が欲しかっただけの仲間を煽り、裏切られてメンバーに殺された。&lt;br /&gt;
: 現金強奪事件の共犯である多岐川とは恋人同士の関係であった。殺されかかるが後に息を吹き返した多岐川は狭山が残した犯罪計画書を基に人気推理小説作家となる。&lt;br /&gt;
: 多岐川が犯した蝋人形を用いた心理トリックを用いた蝋人形城殺人事件も狭山が犯罪計画書を基にしたもとであった。一は狭山が考案した蝋人形城殺人事件のトリックを暴いたため、一は犯罪史に名を残す三億円事件の犯人に勝ったことになる。&lt;br /&gt;
: 犯罪には独特のこだわりと美学を持ち、現金強奪事件時誰も傷つけないように配慮したり、蝋人形城殺人事件を考慮した際にも「殺人だけは本当にやるわけにはいかない」と自粛したりもしていたが、事件を起こすことによりそれに巻き込まれて不幸になる人が出る、ということに関しては考えが及ばなかったようであり、やはり倫理的にどこか欠落した人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 和久田春彦（わくた　はるひこ）&lt;br /&gt;
: 声‐[[難波圭一]] / 演[[相島一之]]&lt;br /&gt;
: 関与事件‐怪盗紳士の殺人、金田一はじめ殺人未遂事件(ドラマ版のみ)&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数‐１人(ドラマ版のみ)&lt;br /&gt;
: その他の罪‐窃盗&lt;br /&gt;
: 画家・蒲生剛三の甥。天文学者&lt;br /&gt;
: 蒲生の絵は唯一の親族である自分の物であると主張し、蒲生の絵を盗むが、ポアロの苦手なラベンダーの香りが体についており、一に暴かれる。&lt;br /&gt;
: ドラマ版ではその後、前述の一件から、弁護士に蒲生の遺産の相続権利がないと通告され、転落人生を歩む羽目に。(仕事を探す、別荘が買えない、恋人に捨てられる等)その経緯から一に殺意を抱き、殺害を企てる。一命をとりとめた一に告別式での矛盾を見抜かれ逮捕される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ピエロ左近寺（ぴえろさこんじ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[鈴木勝美]] / 演 - [[井上順]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - マジック団団長死亡事故&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: その他の罪 - 窃盗&lt;br /&gt;
: カードマジックの道化師。&lt;br /&gt;
: 仲間3人とともに師匠でありマジック団団長であった近宮玲子を天井裏に誘い出して、抜けやすい錆びていない釘を用いて渡し板が外れる仕掛けを細工してリハーサル中の事故にみせかけて近宮を殺害。彼女が持っていた「トリック・ノート」を奪う。近宮のトリックを横取りして、新しいマジック団を結成してマジシャンとしての地位を確立した。&lt;br /&gt;
: 魔術列車殺人事件を真犯人の動機を推理する過程で近宮玲子死亡事故が浮上し、渡し板の釘がすぐに抜けやすくなっていたこと、事件直後に無くなっていた近宮直筆の「トリック・ノート」を所持していたこと、事故死において天井裏にいたことなど、不可解な点が明らかになった。一と明智は左近寺が殺害を犯したと確信を持つが、左近寺は「ノートは近宮から譲り受けた」「仮に天井裏に渡し板が外れる細工をしたとしても近宮が渡し板に足をかけて転落したのは偶然」と言い張ったため、決定的証拠がなく立件する事が出来なかった。&lt;br /&gt;
: 高遠が「地獄の傀儡師」最後のターゲットとして狙っていたが、実母である近宮玲子が「欠陥トリック」を残していたことを知り、「フィナーレを飾らせる」ため中止。その後、左近寺は近宮の仕掛けた「欠陥トリック（炎の鉄槌）」に嵌って死亡した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 高森ますみ（たかもり- ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[西村ちなみ]] / 演 - [[吹石一恵]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 仏蘭西銀貨殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 2人（ヒロシ除く）&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - 1人&lt;br /&gt;
: ファッションブランド「キミサワ」のトップモデルであり一と美雪の幼馴染。美雪によると一の初恋相手とのこと。&lt;br /&gt;
: 奈緒子と全く同じ幼少時代を過ごしており、その過去をネタに脅迫をしてきたヒロシを衝動的に殴打させて死亡（実は気絶していただけで、「葬送銀貨」がとどめとして殺害している）。しかし、この事を「葬送銀貨」と名乗る人物に脅迫され、「キミサワ」のディナーショーで自分には全く怨みもない六条光彦と犬飼要介を殺害。更に葬送銀貨の誘導により恩師である君沢ユリエも自ら拳銃で撃ってしまい（こちらは一命を取り留めた）、現行犯で逮捕された。&lt;br /&gt;
: その後真相が暴かれた後に実行犯としてまた連行されるも、アニメ版では一の機転で不動小学校の同窓会を兼ねたファッションショーを最後に行うことが出来た（原作では居酒屋での同窓会のみ）。原作では真犯人がヒロシをとどめを刺したと自供したことで、ますみが犯した2人の殺人は真犯人に脅迫された上での従犯だったことで、剣持は「軽い罪になる」と言っていた（アニメ・ドラマでは「罪は罪だ」と言っている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 安岡保之（やすおか やすゆき）&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 速水玲香誘拐殺人事件&lt;br /&gt;
: 声 - [[高木渉]] / 演 - [[岩本恭生]]&lt;br /&gt;
: 罪 - 強姦・身代金目的誘拐 &lt;br /&gt;
: 速水玲香のマネージャー。&lt;br /&gt;
: 速水玲香の事務所鏑木プロ社長・鏑木葉子の甥。7年前にアイドル（後の安岡真奈美）への強姦事件を影で仕掛けてマスコミに加熱報道されてショック状態にしたところ言い寄って結婚。しかし、浮気ばかりして女性のトラブルが絶えず、一時は大女優・三田村圭子との密会写真が写真週刊誌にスクープされたこともある（最も、これは安岡が速水玲香の件を持ち出して三田村を脅迫していたため）。1年前には鏑木プロの株を買占めて会社乗っ取り未遂事件を起こし、鏑木プロ社長の鏑木葉子が激怒。安岡は事務所に残ることができたが、鏑木葉子に愛想を突かされることになる。&lt;br /&gt;
: 鏑木葉子が速水玲香を養子縁組にすることを言い出したため、速水玲香に鏑木葉子の資産をさらわれると考える。妻・安岡真奈美と共謀して速水玲香と自分自身を誘拐して身代金を要求する狂言誘拐を起こす。この誘拐は鏑木葉子の守銭奴ぶりを速水玲香に見せ付けて、鏑木葉子と速水玲香の養子縁組話を壊すことが目的であった。&lt;br /&gt;
: しかし、共犯の安岡真奈美に裏切られて、速水玲香の目の前で射殺される。&lt;br /&gt;
: 原作では子供はいないが、ドラマでは安岡真奈美との間に娘がいる設定になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== Caseシリーズ==&lt;br /&gt;
=== 真犯人 ===&lt;br /&gt;
; [[金田一少年の事件簿の登場人物#千家貴司|千家貴司]]（せんけ たかし）&lt;br /&gt;
: 詳細はリンク先を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 遊佐チエミ（ゆさ ちえみ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[矢島晶子]]&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「スコーピオン」&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 銀幕の殺人鬼&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 4人&lt;br /&gt;
: 不動芸術高校1年生で映画研究部の雑用兼役者担当。年齢は16歳。幼い頃に両親が離婚し、唯一の身寄りだった実兄・本多影行が自主映画の撮影に行くと言ったきり行方不明になったことに疑問を持つ。&lt;br /&gt;
: その後、兄の行方を捜索中に立ち寄った文化祭の上映で兄と思われるスタントマンが出演している自主映画を発見し、密かに立ち聞きした部員達の会話から、演出を重視したために安全対策を怠った結果撮影中に兄が転落死し、それを部員の4人が死体を隠して揉み消していたことを知り復讐を誓う。映画研究部のお蔵入りとなった映画「サソリ座の惨劇」に見立てて部員達を殺害し、最後に部長の倉沢に全ての罪を着せ毒殺。その後、一に真相を見破られ逮捕される。「兄は無理矢理スタントをやらされていた」と思い込んでいた彼女に対し、服役中面会に来た一は「本来、彼はスタントマンではなく主役であった（事故によって部員達が急遽代役を立てた）」という事実を告げる。その知らせに彼女は涙を流す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 和田守男（わだ もりお）&lt;br /&gt;
: 声 - [[井上倫宏]]&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「白髪鬼」（はくはつき）&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 天草財宝伝説殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 4人&lt;br /&gt;
: 「妄草社」の雑誌「週刊ケンタイ」の編集者。年齢は35歳。いつきとは旧知の仲。一人称がワテである等、一昔前の関西人として描かれている。経費が出ない事を分かっていながら、領収書を切るふりをして金欠のいつきに鰻を奢るなど、本来は他人想いな人物であったが、それが逆に殺人へと走らせてしまう事になる。&lt;br /&gt;
: 愛娘・朋美が多額の手術費を必要とする心臓病を患い、自分の保険金を治療費に企てようと事故に見せかけ自殺しようとした過去がある。ある日、義父から亡き妻・明絵が蔵元コンツェルンの会長・蔵元醍醐の実子である事を聞かされ、明絵の他の兄弟がかつて立山の佐々成政財宝ツアーで出会ったトレジャーハンターの中田絹代、赤門秀明、考古学者の最上葉月、カメラマンの赤峰藤子たち4人だと知る。遺産争いを嫌った醍醐は「'''自分の実子以外には、例え孫であっても財産を相続させない'''」と発表しており（醍醐が孫の状況を知っていたかは不明だが、彼自身既に病による昏睡状態であり、和田が面会する事も出来なかった）、他の相続者4人が全員死亡して遺言が無効となった場合しか朋美に遺産が渡らないと知った和田は、悩んだ末に悪魔に魂を売ることを決意し、天草を舞台にした殺害計画を立てた。&lt;br /&gt;
: 犯行を終え、最後にはその罪を葉月に負わせて殺害し後は蔵元醍醐の死亡を待つのみであった。しかし一に全てを見破られ、さらに蔵元コンツェルン倒産の一報が入り、皮肉にも4人を殺したことが無駄になってしまった。&lt;br /&gt;
: 逮捕後は自暴自棄となり死刑を望んでいたが、一が自ら発見した天草財宝を朋美に（匿名で）贈ったため、その売却益が治療費に当てられることになった。その事実を剣持から聞かされ励まされた和田は、号泣しながら感謝の言葉を述べていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 島津匠（しまづ たくみ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[千葉一伸]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 雪影村殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 2人&lt;br /&gt;
: [[秋田県]]・雪影高校2年生、一の旧友の一人。元は野球部で投手として活躍していたが、肩を壊したためやめざるを得なくなった（アニメ版では肩の故障を隠しながら部活を続けていた）。&lt;br /&gt;
: 幼馴染で恋人だった波多野春菜が、仲間の社冬美と蓮沼綾花の流した「2人は異母兄妹である」というデマ（実際は二人の父親は同姓同名の他人だった）を信じ、妊娠してしまった事を苦にして自殺。そのことを知った島津は、復讐のため2人を殺害する計画を実行した。一に真相を暴かれ自殺を図ろうとしたが、一や親友である立石直也の説得により自首した。&lt;br /&gt;
ドラマでは2014年9月6日に放送された&lt;br /&gt;
; 桐江想子（きりえ そうこ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[吉田小南美]] / 演 - [[橘実里]]&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「コンダクター」&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 露西亜人形殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 3人&lt;br /&gt;
: 山之内家のメイド。年齢は18歳。&lt;br /&gt;
: 元は貿易商・桐江純一郎の一人娘。父の死後は社員の裏切りにより会社は倒産し、天涯孤独の身となった。安酒場でホステスとして働いていた際に、推理小説作家である山之内恒聖に遭遇。小説を持ち込む形でかつて自分が住んでいた露西亜館のメイドとして雇われる。&lt;br /&gt;
: しかし、山之内の作品は亡き父がつくったトリックや設定と瓜二つであった。ある晩に桐江は山之内が露西亜館の隠し金庫を開けてノートをめくるのを目撃し、覚えていたナンバーで金庫を開けて父直筆のトリックノートを発見したため、山之内が父のアイデアを盗んだと確信する。その後、長年の極貧な生活も災いし、「父のトリックを元に成功したのだから、山之内が手にしたものは本来全て私が手に入れるはずだった」という偏った考えを抱くようになった。&lt;br /&gt;
: 山之内の死後、遺産相続を巡ってのゲームの中、遺産を相続すべく5人の相続者を殺害する計画を立てる。これは館に集まった5人の人間がロシア人形に見立てられて、真犯人「コンダクター」によって5人とも殺害されるという山之内恒聖の初期の作品「露西亜人形殺人事件」のストーリーを同じであった。&lt;br /&gt;
: 3人を殺害した段階で一に真相を見破られ、「幽霊の仕業だ」などと見苦しくシラを切り続けたが、完全にトリックを暴かれ逆切れに近い形で罪を認めた。犯行を認めた後には自殺を図るも、高遠によって阻止される。&lt;br /&gt;
: 後に発覚したことだが、山之内は亡くなる前に「露西亜館 新たなる殺人」という題名の未発表作を執筆していた。その内容は、暗号解読で遺産相続ができると持ちかけられた弦楽器の素人楽団5人の候補者が醜い争いを繰り広げ、真犯人であるメイドの少女・片桐に5人全員殺害されるというもので、2人候補者が生き残ったことを除けば今回の事件とほとんど同じであった。つまり、今回の事件の本当の犯人「コンダクター」は故山之内恒聖本人で、桐江の正体も承知済みであり、暗号解読レース自体が彼女を5人の候補者殺害へと誘う巧妙な殺人計画であった。山之内が選んだ候補者5人は、挿絵にトリックのヒントを描かれた、原稿の取立てが厳しかった、文学賞で酷評され落選した、アイディアを盗作された、犬の鳴き声がうるさく集中できなかった等、山之内にとって殺害の動機が存在した。つまり、彼女は山之内の操り人形に過ぎなかったと言える。&lt;br /&gt;
; 小椋乃絵留（おぐら のえる）・小椋顕人（おぐら けんと）&lt;br /&gt;
: 声 - [[多田葵]]（乃絵留）・[[岩永哲哉]]（顕人）&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「MONSTER」（モンスター）&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 怪奇サーカスの殺人&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 2人&lt;br /&gt;
: 「ゴブリンサーカス」団員。乃絵留は[[ティンカー・ベル]]役、年齢は14歳。弟の顕人は[[ピーター・パン]]役、年齢は12歳。本作の殺人事件の犯人としては最年少。&lt;br /&gt;
: 母親を空中ブランコの事故で亡くしている。前団長であった父親と、2人を可愛がっていた団員の石川が、サーカス団に紛れていた強盗犯3人の正体を知ってしまい殺されたことを知り、復讐のため3人の内2人を殺害する（もう一人の強盗犯、大久保は剣持に逮捕される）。また事件の日、島の無人の電話交換施設を放火される事件が起こったが、これに関しては2人が放火したのかどうかはその後語られなかったために不明。一に犯行を暴かれた際に顕人は空中ブランコから飛び降り自殺を図るも母親の友人であった現団長に助けられる。事件後には、一命をとりとめ記憶喪失になっていた石川の前で空中ブランコを披露し記憶を取り戻させる。&lt;br /&gt;
: アニメ版では助けようとした一とともに落下するが、直前に明智と共に島にやってきた石川に抱きとめられ、その際に石川は記憶を取り戻している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 狩谷純（かりや じゅん）&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「巌窟王」（がんくつおう）&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 金田一少年の決死行&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 3人&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 「キングドラゴンホテル」で働くボーイ。&lt;br /&gt;
: 12年前、大学教授である父親・周一と共に香港で旧日本軍の隠し財宝を発見（発見場所の元ホテルは放火されて廃墟になっていたが、これは父親が隠し財宝を探す為に起こしたものだった）。しかし、財宝に目がくらんだ父親の教え子達によって父共々塹壕に幽閉された。その後、旧日本軍の備蓄食糧や道具を使い、暗闇の中で「地獄の12年間」を過ごす（その間に父親は死亡）。その恐怖から、当時10歳の身体は12年経っても成長することがなく、10歳の体のままで12年の時を過ごした。&lt;br /&gt;
: 22歳の時、高遠の助け（高遠は、潜伏先の教会に純達を閉じ込めた内の1人が懺悔に訪れたため、話を聞き出した後毒殺していた）で脱出。自分を閉じ込めた残りの3人に復讐すべく、ボーイとして「周 龍道（チャン・ロンタオ）」、ホテルオーナーとして「王 劉仁（ワン・リュウレン）」という偽名を使い、殺人計画を立てる。&lt;br /&gt;
: 金田一一行が香港に滞在している際、高遠の指示に従い、一に罪を着せる形で父親の教え子3人を殺害。さらには明智も殺害しようとしたが失敗。尚、本人は「一に罪を着せる」ということに不服であった。また、本人は内臓逆位症であり、このことが明智を危機から救うことになる。&lt;br /&gt;
: 一に犯行を暴かれ、証拠を提示された後は抵抗もせずに素直に罪を認め、一とは「友人」の契りを交わす。犯行を認めた後高遠に毒矢を刺されるが、奇跡的に命を取り留め、刑務所に服役中。その際声変わりし、身長も急激に伸びている。&lt;br /&gt;
ドラマでは2014年8月16日と23日に放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 真犯人に利用された従犯・真犯人が犯した事件につながる犯罪者 ===&lt;br /&gt;
; 大久保勇夫（おおくぼ いさお）&lt;br /&gt;
: 声 - [[林栄作]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 日帝銀行5億円強奪事件・怪奇サーカスの殺人&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - 1人&lt;br /&gt;
: その他の罪 - 死体損壊罪&lt;br /&gt;
: 「ゴブリンサーカス」団員。ピエロ「ハートのジョン」役。&lt;br /&gt;
: 6年半前に犯した日帝銀行5億円強奪事件の犯人の一人で指名手配されている。元スタントマンだった運動神経を利用し同じく事件に関わった小平、榎本とともに正体を隠してサーカス団に入る。正体に気づいた前団長を事故に見せかけて殺害し、その事を知った石川への殺害を計画して海に捨てるが、石川が事前に書き残した遺書で詳細を知った前団長の子供の乃絵留と顕人によって仲間の小平と榎本が殺される。小平の遺体を発見した際、その遺体が移動不能の状況だったため、小平の素顔を見られて自分たちの正体がバレないように遺体を燃やしていた。&lt;br /&gt;
: 一の真相解明の過程において、真犯人の動機解明の過程で正体を暴かれて剣持に逮捕された。証拠が揃っている強盗事件は認めたが、前団長の殺人の罪については否認し続けており、石川の遺書だけでは証拠が弱すぎて殺人罪の立件は難しい情勢だったが、死亡したと思われていた石川が記憶喪失ではあるものの一命を取り留めており、当時の記憶も少しづつ取り戻していることから立件される可能性は高い（アニメ版では、石川が記憶を取り戻したことで殺人でも立件されたことが明言されている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== Short Fileシリーズ ==&lt;br /&gt;
; 鈴森笑美（すずもり えみ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[大坂史子]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 氷点下15度の殺意&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 不動高校2年。[[スキー]]部[[マネージャー#学校の部活動のマネージャー|マネージャー]]。『学園七不思議殺人事件』のことで一のことを知っていた。&lt;br /&gt;
: 秘密の恋人でスキー部のエースだった渋沢圭介が競技中に事故を起こし、意識不明のまま昏睡状態に陥った。その事故の責任はスキー板の[[ビンディング]]の調整をした白峰にあると思い、犯行を決意する。凍らせたリネンをスキー板に見せかけ、スキー板を持っていない自分には犯行は無理だと思わせたが、一に看破された。後に、意識が回復した渋沢から事故の原因は渋沢自身にあったことが判明し、被害者の白峰も事件ではなくただの転倒事故だと主張したことで事件は収束した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 汐見初音（しおみ はつね）&lt;br /&gt;
: 声 - [[松谷彼哉]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 誰が女神を殺したか?&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 不動高校3年。美術部副部長。&lt;br /&gt;
: 秘密の恋人同士だった美術部の顧問の教師・中津川の子どもを妊娠してしまい彼に相談したが、はっきりとした答えをもらえないまま、彼が後輩で一と美雪の幼友達・神津さやかと宝石店に入るところを目撃してしまう。裏切られたと思い美術室にあった[[ミロのヴィーナス|ヴィーナス]]像で殴り倒してしまった。アリバイ工作でさやかに罪を着せようとしたが一に見破られ、更に中津川がさやかと宝石店に行ったのは、初音との婚約指輪を買うためだと判明する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 桐沢紅子（きりさわ べにこ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[笠原弘子]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 1/2（にぶんのいち）の殺人者（アニメでは剣持警部の秘密）&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: [[華道]][[家元]]・桐沢香四郎の義理の長女。一卵性双生児の姉。&lt;br /&gt;
: 実父の死後、桐沢と実母の再婚時より父から母を奪った桐沢に復讐心を抱き、言うことをよく聞くいい子を演じてきた。自分と違い奔放に生きてきた双子の妹・緑子が華道の才能を高く評価されていたことも気に食わず、桐沢を殺害する。現場にDNAを残してしまったものの、双子の姉妹のどちらが犯人か分からなかったが、[[高所恐怖症]]であることが証拠となり逮捕された。後に、自分が桐沢の実の娘だったと聞かされ泣き崩れた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 秋吉梢（あきよし こずえ）&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「聖なる復讐者」（セイントリベンジャー）&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 聖なる夜の殺人&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: [[OL]]。1年前の[[クリスマス・イヴ]]の日、母親が突然倒れ病院へ急行するが、運ばれた病院の医師・京極優介は私用を優先し治療を断る。渋滞で別の病院へ辿り着く前に母は[[クモ膜下出血]]で亡くなってしまった。後日京極の病院を訪れ再会するが、彼は自分の事を全く覚えておらず、あろうことか自分をナンパしてきたため、復讐のために京極の恋人となり[[金田一少年の事件簿の登場人物#金田一二三|フミ]]の父が営むコテージで殺害する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 二宮水穂（にのみや みずほ） &lt;br /&gt;
: 声 - [[かないみか]] &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 聖バレンタインの殺人 &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 2人&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 秋元和那（あきもと かずな）&lt;br /&gt;
: 声 - [[松井菜桜子]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 鏡迷宮（ミラーラビリンス）の殺人&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: [[アナウンサー]]志望で、テレビ局に内定が決まっている大学4年生。&lt;br /&gt;
: 会社を経営していた父親が銀行から融資を断られ、資金繰りに奔走した挙句[[過労死]]してしまう。後に資金繰りの悪化の原因が、銀行の支店長が彼女のアナウンサー最終面接を辞退するよう父に脅しをかけ、断っていたことだと知る。そして同級生で支店長の娘、同じくアナウンサー志望だった小峰円が全ての原因だと分かり、遊園地のミラー・ラビリンスの中で殺害し、アリバイ工作もする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 相馬敦士（そうま あつし）&lt;br /&gt;
: 声 - [[千葉繁]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 金田一フミ誘拐事件（アニメでは金田一フミの可憐な活躍）&lt;br /&gt;
: 犯した罪 - 銀行強盗&lt;br /&gt;
: 会社経営者。会社の借金が嵩み、会社を潰したら昔から勤めてくれた従業員に申し訳ないと思い、銀行強盗を実行するも逃げるところをフミに目撃されたため彼女を誘拐し監禁する。窮地に立たされフミにナイフを突きつけるが、現場に駆けつけた妻と社員たちに説得され、投降する。普段は責任感が強く、従業員からも慕われる人物で金田一からも「そんなに悪い人ではない」と言われ、解放されたフミが「勝手についていった」と主張したため[[略取・誘拐罪]]には問われなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 猪熊英夫（いのくま ひでお）&lt;br /&gt;
: 声 - [[中尾隆聖]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 金田一フミの冒険（アニメでは金田一フミの可憐な活躍）&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: フミの担任教師。（アニメでは塾の講師）教え子を連れ、故郷の[[鵜飼い]]祭を見物に訪れた際に、1年前に溺れた一人息子を見殺しにした男に再会。息子が溺れたそもそもの原因が、その男にあることが分かっており、罪悪感に悩む様子が全くない態度をしていた為殺害を決意した。大好きだった先生を犯人として告発する辛い役目をフミに負わせた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 若林夕雨子（わかばやし ゆうこ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[折笠愛]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 白銀に消えた身代金&lt;br /&gt;
: 犯した罪 - 身代金搾取?&lt;br /&gt;
: [[国会議員]]の息子・巧の家庭教師。母親の病気の治療費3000万円を貸してほしいと巧の父に頼んだが断られ、途方に暮れていたところ、巧が狂言誘拐・身代金を治療費に充てる計画を立てる（母親のいない巧にとって若林は単なる家庭教師以上の存在だったため）。身代金運搬役に抜擢された一が真相を看破するが、巧に説得された被害者の温情で身代金を治療費として貰えることとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 美隅陽平（みすみ ようへい）&lt;br /&gt;
: 声 - [[山口勝平]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - フィルムの中のアリバイ&lt;br /&gt;
: 犯した罪 - [[ひき逃げ]]&lt;br /&gt;
: [[金田一少年の事件簿の登場人物#村上草太|草太]]と映画に行く約束をしていた美雪をひき逃げする。事故のあった時刻には[[水戸市|水戸]]の[[偕楽園]]にいたとアリバイを主張するが、一に真相を暴かれ逮捕される。その後、剣持の手助けで今は亡き恋人との思い出の場所に連れてってもらった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 男&lt;br /&gt;
: 声 - [[牛山茂]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 殺人レストラン（アニメでは殺意のレストラン）&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 大学の助教授。本名不明。&lt;br /&gt;
: 学長の娘との結婚が決まり、法外な手切れ金を要求され邪魔になった前の恋人であるレストランの女店主を撲殺（アニメでは重傷）。その後、偶然客として訪れた一と剣持を、レストランのマスターになりきって何とかやり過ごそうとするが、一は店に入ってすぐに店の奇妙な点に気づいていたため、最終的に殺人を犯したことがばれてしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 荻野千花（おぎの ちか）&lt;br /&gt;
: 声 - [[白鳥由里]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 血染めプールの殺人（アニメでは逆転不可能七瀬美雪の殺人容疑）&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 医大生。24歳。学費が払えなくなった時に、たまたま入手した入試問題の横流しを理由に同級生に脅迫、更に[[医師国家試験]]の身代わり受験を強要され、監視員のアルバイトをしていたプールで殺害する。医学知識を利用したトリックで美雪に罪を被せるが、一が美雪を救うために真相を暴く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 鳴沢研太（なるさわ けんた）&lt;br /&gt;
: 声 - [[鳥海勝美]]&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「トイレの花子さん」 &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 亡霊学校殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 高校2年生。「K」という男に弄ばれ焼身自殺した妹の復讐を果たすために、高校の先輩を田舎に伝わる怪談を利用して殺害する。殺したのは自分だが、服を赤い[[羽織|ちゃんちゃんこ]]のように染めたの自分ではないと主張し、一を悩ませた（トイレの花子のイタズラと言われている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 岩見範之（いわみ のりゆき） &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 妖刀毒蜂殺人事件 &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人 &lt;br /&gt;
: 骨董商。年齢は35歳。 &lt;br /&gt;
: 20年前、刀剣専門の骨董商だった父親が名刀「毒蜂」をオークションに出したが、その会場でとある男に「持ち主を不幸にする呪われた刀だ」と騒がれた。その後、刀を落札した資産家が自殺してしまい、呪いの噂から父親の店は潰れ、一家も離散してしまった。「毒蜂」に恨みを持った彼は父同様骨董商となって「毒蜂」を捜索、オークション会場で「毒蜂」が呪われた刀だと騒いだ人物・高槻政宗が所持していたことを突き止める。その噂の事を本人に問いただすと「呪いは単なる偶然」と言い放った。この事から、彼は高槻が「毒蜂」を安値で手に入れるために呪いをでっち上げたのだと思い、高槻を呪いに見せかけて殺害。しかし高槻のメイドが岩見の犯行と分かっており、彼女の行動によって犯人だと見破られる。この事件が「毒蜂」の呪いであったと言え、呪いの類いに否定的な一も「本当に呪われてるんじゃないのか?」と思わず戦慄した程だった（後に、岩見や一達は知る由もないがエピソードの最後で「毒蜂」が本物の「呪われた刀」である事が明かされている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 森京香（もり きょうか）(アニメのみ) &lt;br /&gt;
: 声 - [[三石琴乃]] &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 怪盗紳士からの挑戦状 &lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - 1人 &lt;br /&gt;
: 美術品鑑定家・藤田時継の第一秘書。年齢は27歳。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 柏木（かしわぎ） &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 女医の奇妙な企み &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人 &lt;br /&gt;
: 中合病院に勤務する女医。 &lt;br /&gt;
: 不倫した夫を衝動的に殺害してしまい、その死亡証明を手に入れるために身元不明の救急患者を連れ出し、以前勤務していた病院を訪れる。しかし、そこに怪我の治療できていた一と鉢合わせしてしまい、罪を暴かれて逮捕された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[金田一少年の事件簿の登場人物#京谷雅彦|京谷雅彦]]（きょうたに まさひこ） &lt;br /&gt;
: 詳細はリンク先を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== Akechi Fileシリーズ ==&lt;br /&gt;
=== 明智少年の華麗なる事件簿 ===&lt;br /&gt;
; 和島尊（わじま たかし）&lt;br /&gt;
: 声 - [[家中宏]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 明智少年最初の事件 ''Farewell, My Dear Friend''&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 明智の高校時代の親友で、[[シャーロック・ホームズ|ホームズ]]の明智を支える[[ジョン・H・ワトスン|ワトソン]]的立場だった。成績優秀者ばかりが集まった特Aクラスの生徒だったが、レベルの高さに付いて行けなくなり、[[カンニング]]に手を染める。それを内田寛に見られて脅迫され、更に自分も想いを寄せていた女子生徒を狙われ、逆上し殺害。明智が容疑者となるも事件を解決するが、「なぜ明智が容疑者になることを承知の上で罪を犯したのか」という謎を明智に残した。&lt;br /&gt;
: 現在は予備校・南真塾の講師として陰ながら明智を見守っている。アニメ版では、出所後海外へ行き医者をしていたが、そこで洪水が起き飲み込まれそうになった子供を庇い死亡した（ラストで同級生であった赤沢と薬師寺が明智に遺品を贈っている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 石山征爾（いしやま せいじ） &lt;br /&gt;
: 声 - [[辻谷耕史]] &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 殺意の四重奏（アニメでは「明智少年の華麗なる協奏曲」） &lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「魔弾の射手」 &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人 &lt;br /&gt;
: 東京音楽芸大学生、指揮者。 &lt;br /&gt;
: 同じ大学の桐島レオナと将来を誓い交際していたが、音楽家としての一大舞台である「アメリカ留学」の為に桐島は学校一の権力者である椎名教授と密会する。プライドを踏みにじられた復讐として彼女をウェーバーの「魔弾の射手」に見立てコンサート中に殺害した。彼は明智に全てを見抜かれ逮捕されたが、実は同僚生の全員が桐島に嫌がらせをしており「俺たちも音楽を汚した」としてその罪滅ぼしの為全員が「アメリカ留学」を断念し日曜音楽家として活動開始。そして10年後、罪を償った彼はその元同僚生が行う日曜音楽コンサートの特別ゲストで指揮をとることになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 宇佐美乙也（うさみ おとや） &lt;br /&gt;
: 声 - [[坂口候一]] &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 幽霊剣士殺人事件（アニメでは「明智少年の華麗なる剣技」） &lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「幽霊剣士」 &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人 &lt;br /&gt;
: 大学生、フェンシング選手。年齢は20歳。 &lt;br /&gt;
: 努力家タイプの人物でスポーツの成績は常に優秀だったが、同級生の東城真琴は大した努力をせずとも彼を追い越すような天才肌であった。フェンシングに打ち込むことで自信を取り戻し、全国大会で優勝するほどの実力を身につけた宇佐美であったが、東城もフェンシングを始め、短期間で彼に追いつき始めた。東城にまた負ける事を恐れた宇佐美は合宿所に伝わる幽霊剣士の祟りに見立て東城を殺害する計画を立てる。犯行直前、一度は自分を信じて踏み止まろうとした彼だっただが、彼と別れて東城と付き合っていた元恋人が東城に電話で一方的に振られている現場に遭遇、弄ばれていた事を知り逆上。そのままの勢いで東城を殺害した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 明智警視の優雅なる事件簿 ===&lt;br /&gt;
; ケネス・ゴールドマン &lt;br /&gt;
: 声 - [[家弓家正]] &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 死者のチェックメイト（アニメでは、明智警視の華麗なる推理 in Las Vegas） &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人 &lt;br /&gt;
: チェスプレイヤー、「THE GOLDMAN HOTEL」経営者。 &lt;br /&gt;
: 世界選手権での優勝経験を持つ名チェスプレーヤーとして知られた人物だが、本業のホテル経営に行き詰まりコンピューターを利用したカンニングをしていた。それに気づき告発しようとした対戦相手を殺害。明智警視に犯行トリックはおろかカンニングに使っていたコンピューターまで破られてしまい、逮捕された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ボブ・デイヴィス &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 幽霊ホテル殺人事件 &lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「ゴースト」 &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人 &lt;br /&gt;
: ロサンゼルス市警刑事、元重量挙げチャンピオン。 &lt;br /&gt;
: 離婚した日本人の妻との間にケン・ムラタという息子がおり、5年前に一緒にグランドキャニオンに観光しに行く予定だった。しかし急に仕事が入ったためケンを一人ホテルに残したが、そのホテルで火災が発生し、ケンは逃げる最中にジム・チッパという男に殺されてしまった。しかし、チッパは火災によるパニック状態だったとされて軽い刑で済み、その後そのことに関して全く反省せず、さらにはケンのことを馬鹿にするような発言をしたため、チッパを殺害した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 八木清（やぎ きよし）&lt;br /&gt;
: 声 - [[石丸博也]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 証言パズル ''The Murder Train''&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 不動山電鉄[[車掌]]。年齢は28歳。&lt;br /&gt;
: 乗務中に、父親を借金苦に陥らせた男・江熊忠夫に偶然再会し、衝動的に殺害してしまう。たまたま同じ車両で一人眠りこけていた一に罪を被せ、他の車両に乗っている乗客に、自分の犯行は不可能に思わせるように偽装工作をするも、指紋が残っていなかったことが逆に仇となり明智に見破られてしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 三矢鉄男（みつや てつお）&lt;br /&gt;
: 声 - [[山本亘]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 殺人ポーカー ''Unlucky Men in the Rain''&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 宝石商。登山中に雨に降られ立ち寄った山小屋で、偶然同じ状況で集まった面々と[[ポーカー]]に興じる。その内の1人に15年前に犯した銀行強盗（行員２人を殺害）を告発されそうになり、停電になった一瞬に殺害し、手持ちのカードで[[ダイイング・メッセージ]]を作り握らせ、居合わせた他人に罪を着せようとしたが、些細な矛盾を見逃さなかった明智によって罪を暴かれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 新シリーズ ==&lt;br /&gt;
=== 長編 ===&lt;br /&gt;
; 湊青子（みなと あおこ） &lt;br /&gt;
: 声 - [[三石琴乃]] / 演 - [[星野真里]] &lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「吸血鬼」 &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 吸血鬼伝説殺人事件 &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - （原作）2人 / （アニメ）1人 / （ドラマ）3人&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 -  1人 &lt;br /&gt;
: ペンション「ルーウィン」のスタッフ（元看護師）。年齢は22歳。 &lt;br /&gt;
: 青子は再会を夢見た異母姉・由利亜の5年前の不審死を調べ、姉が5000万円という多額の医療費と引き替えに[[ABO式血液型|ボンベイタイプ]]の血液を抜かれて殺されたと確信する。姉を殺した医師・二神育夫と、元看護師・海谷朝香（アニメ版では、医師・二神育子）を吸血鬼伝説を利用し殺害（ドラマ版では正体を見られた安池薫も口封じに殺害）。一に犯行が暴かれた後、最後の一人・緋色景介を殺害しようとするが、緋色の自殺未遂により、彼が由利亜の恋人であり自分同様に苦しんでいたことを知る（アニメ版では、小児科医海谷政夫を殺害しようとしたが、緋色が庇い重傷を負ってしまう）。実は、当時余命半年の心臓病に侵されていた由利亜は自らの意思で怪我をした少女に輸血をして死亡してしまい、二神と海谷の二人がその件をもみ消したのであった。緋色は生死の境を彷徨ったが、青子自らの輸血により一命を取り留める（青子、緋色も血液型がボンベイタイプ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 湖月レオナ（こづき れおな） &lt;br /&gt;
: 声 - [[折笠富美子]]&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「ファントム」 （自らは「ファントムの花嫁」と名乗っている）&lt;br /&gt;
: 関与事件 - オペラ座館・第三の殺人（アニメのタイトルは「オペラ座館・最後の殺人」） &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - （原作）3人 / （アニメ）2人&lt;br /&gt;
: 劇団「遊民蜂起」の劇団員。火が苦手である。年齢は20歳。 &lt;br /&gt;
: 軽井沢の合宿所で起きた火事から大やけどを負うのもかまわず自分を救い、スターになるきっかけ（「[[オペラ座の怪人]]」のヒロイン、クリスティーヌ役への大抜擢）を与えてくれた霧生鋭治と恋仲になり、劇団の妨害を振り切り駆け落ちする。しかし鋭治は、火事の原因が劇団員3名（絵門いずみ・三鬼谷巧・城龍也（アニメ版では三鬼谷は登場していない・以後同じ））が自分達の立場を守るため放火したことを知り、そのことを彼らに問いただした。3人は口封じに加え、レオナの役者としての天賦の才能を利用してのし上がろうと考えて、彼女から引き離すために霧生を睡眠薬で眠らせて樹海に放置する。霧生は樹海をさまよった後、手帳に3人を告発する手記を残して遭難死した（アニメでは2人によってオペラ座館のある歌島の崖から突き落とされた）。連れ戻された（3人によって霧生に拉致監禁されたことになった）レオナは、偶然見つけたその手帳から事実を知る（アニメでは、オペラ座の舞台の下で2人の話を聞いてしまう）。さらに合宿所の火事を霧生の仕業だとマスコミにリークする（失火の罪を霧生に擦り付ける）3人の話を聞いた彼女は「ファントムの花嫁」として復讐を誓い、オペラ座の怪人に見立てて3人を殺害した。一に犯行が暴かれた後、苦手である火を使って自殺を図るが、霧生の幻に別れを告げられ、一によって助けられる。その後、霧生鋭治が、新オーナー・響静歌と元オーナー黒沢和馬の息子だと知った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 氏家貴之（うじいえ たかゆき）・濱秋子（はま あきこ） &lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「スパロウ」 &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 獄門塾殺人事件 &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 6人 &lt;br /&gt;
: （氏家）獄門塾主任講師（48歳）、（濱）塾生（文系グループ）（17歳）。 &lt;br /&gt;
: いじめグループ（茂呂井連・近衛元彦・絵波ゆりか・海堂瞳・鯨木大介・霧沢透）から酷いいじめを受け、更には家庭内のトラブルの二重苦に悩まされていた秋子は衝動的に自殺しようとするが、氏家貴之の隠し子・藍野修治によって助けられる。その後、いじめグループに騙された秋子は藍野の持病の薬をビタミン剤のアンプルと取り替え、死なせてしまう。恩人と我が子を失った2人の深い心の闇は高遠につけこまれることとなり、6人の殺害を決意。退塾した茂呂井の殺害を皮切りに、樹海に佇む2件の合宿所を舞台とした高遠の大掛かりなトリックを駆使し、藍野を死に追いやった残りの塾生達を次々と殺害していった。一と明智に犯行が暴かれると、赤尾一葉に変装していた高遠が例によって「操り人形の始末」を開始。氏家は高遠によって毒の矢を受けたが、秋子を庇って二本目の毒の矢を受けて死亡。秋子は逮捕された。逮捕直後は精神的なショックが大きかったが、一の言葉によって、少しずつ立ち直りつつあるとの事である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 黒沼繁樹（くろぬま しげき） &lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「雪霊『タカハシ』」 &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 雪霊伝説殺人事件 &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 3人 &lt;br /&gt;
: 殺人教唆により、他人に殺害させた人数 - 1人 &lt;br /&gt;
: 弁護士。年齢は28歳。 &lt;br /&gt;
: 2年前、かつて遭難したところを助けられ恋仲になった女性写真家・神城唯夏が謎の遭難事故で死亡。そのショックで転落事故を起こして顔に怪我を負う。その後彼女の遺品から瀬倉未沙、鱒井渉、堂崎一志・次生の兄弟に装備を奪われ置き去りにされ凍死したことを知り、そのことを登山家・氷垣岳史に告白する。氷垣の言葉により復讐を決意し、親睦会を開いて4人の殺害することを計画。その中で一志が次生を殺害して一人二役を演じ、2人分の分け前独り占めする計画を知る。現場に居合わせた黒沼は、アリバイ確保の為に彼を助け、「兄への復讐」と「遺産の増加」を条件に次生にも犯罪計画に加担させた。こうして完璧なアリバイを作り上げ、遺産を餌に4人を「雪稜山荘」に誘い出した。まず、瀬倉未沙を雪霊「タカハシ」の伝説になぞらえ残酷極まりないやり方で殺害し、鱒井渉も雪霊伝説に見立てて殺した。そして亡霊さながらに現れた次生により兄・一志を殺させ、最後に共犯の次生をも殺害するが彼を襲った際に残したダイイング・メッセージにより一に犯行を暴かれ、素顔を曝した後逃亡し自殺しようとする。しかし一や剣持らの捜索により発見され雪霊「タカハシ」に導かれるように助けられた。実際の「タカハシ」は山荘の管理人・耶麻田の旧友で、山岳者に危険を知らせる一人の優しい男の魂であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 堂崎次生（どうざき つぐお） &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 雪霊伝説殺人事件 &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人 &lt;br /&gt;
: フリーターで堂崎双子兄弟の弟。 &lt;br /&gt;
: 謎の遭難事故の生存者のひとり。兄・一志とは極度に仲が悪かった。親睦会の前に、弟の分の金を奪おうとした一志に崖から突き落とされるが、奇跡的に黒沼の手で一命を取り留める。兄への復讐心と遺産を多く手に入れる為、黒沼の計画に乗りアリバイ工作の補助と兄の堂崎一志殺害を行うが、最終的に黒沼の手により事件最後の犠牲者となった。また、殺害される前に黒沼を示すダイイングメッセージを残した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[金田一少年の事件簿の登場人物#井沢研太郎|井沢研太郎]]&lt;br /&gt;
: 詳細はリンク先を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 毒島陸（ぶすじま りく）&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「死刑執行人」 &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 剣持警部の殺人 &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 2人&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 -  1人（自殺）&lt;br /&gt;
: その他の罪 - 死体遺棄&lt;br /&gt;
: 3年前に起きた女子高生拉致監禁・死体遺棄事件の「主犯」とされた人物。陰惨な事件にもかかわらず、結果的に事故死であることと、未成年でありまだ更生の余地があると当時担当していた湖森弁護士によって、3年の刑期で済まされた。現在20歳。&lt;br /&gt;
: 出所後、被害者である十神まりなの剣道の師匠であり、父親同然の存在だった（無論毒島はその事実を知らなかった）剣持警部に罪を着せるため、彼を拉致し、拳銃と帽子を強奪。自身が剣持に襲われたように装い、さらに共犯であった多間木匠・魚崎葉平を剣持の犯行に見せかけて殺害。自分もトリックを使って自殺を図るが、一が場所を察知して息を吹き返す。その後、自分の発言の矛盾点を一に気づかれ、トリックを見破られる。&lt;br /&gt;
: 実は3年前の事件の真の主犯は、毒島の部屋を借りていた多間木たちであり、毒島本人はまったくの無関係であった。父親は医療器メーカーを経営しており、病院の院長であった多間木の父親が得意先であった。幼少から、それを付け込まれて多間木たちに逆らえず、彼らの尻拭いを日々させられていた。毒島は彼らと縁を切るため、医大の進学を目指していた。勉強先のファミレスでバイトをしていたまりなは評判が悪かった彼の唯一の理解者であり、毒島はほのかな想いを寄せていた。しかし、多間木たちに目を付けられ、まりなは拉致監禁される。毒島が気づいて駆けつけたときに、まりなは部屋から転落して死亡。多間木の口車に乗せられ、罪悪感に感じ、なおかつまりなも自分のことを恨んでいると思った毒島は流されるままに、まりなの死体を埋め、「医療器メーカーへの注文を増やす」という条件で毒島は主犯となった。しかし、約束は守られず、注文が打ち切られた毒島のメーカーは倒産し、父親は蒸発。過ちを悟った毒島は剣持警部に真相を書いた手紙を湖森弁護士を通して送ったが、牧師と偽り相談役をしていた高遠に「多間木家から賄賂をもらって剣持は公表していない」と騙され（実際は当時重病をわずらい、多間木の父親なしではできない手術を受けていた娘のために湖森が処分していた）、自分を含めた復讐を決意して高遠の協力の下、今回の犯行に及んだ。真相を暴かれた後に湖森の謝罪を受け、犯人であることを自供。ふがいなさに激怒した剣持警部に殴られるが、自身もそれを否定しなかった。そして金田一に剣持とまりなは家族ぐるみの付き合いである事と、剣持の性格上非道な行為をする事は絶対にあり得ないという事実を聞かされ、自分が高遠に騙されていた事に気付き、剣持に謝罪をして連行されていった。（誤解があったとはいえ剣持の熱意が被害者側の毒島を追い込んだのも事実である）&lt;br /&gt;
: 実はまりなは、毒島からプレゼントされ、死の直前まで握っていたストラップの録音機能に彼が無実である証言を録音しており（剣持はストラップの仕掛けを知らなかったために毒島を自白させてしまう要因となり、本人は自分が犯人だと言う証拠のために持っていたと思い込ませていた）、後日それを知った彼は泣きながら、まりなと金田一にお礼を言った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 短編 ===&lt;br /&gt;
; 朽沼末吉（くちぬま すえきち） &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 速水玲香と招かれざる客 &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人 &lt;br /&gt;
: 脱獄犯。刑務所から脱獄し、高飛びのために船に乗り込んだ。船内のトイレで御手洗幸男（みたらい ゆきお）という人物を殺害し、服を奪って彼になりすましたが、その船はアイドル・速水玲香の「玲香クルージングパーティー」の会場であり、しかも金田一・剣持警部と相席になってしまう。うまく誤魔化して切り抜けようとしたが、数々のおかしな点を指摘されて正体がばれ、逮捕された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 津雲成人（つくも しげと）&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 不動高校学園祭殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 不動高校化学教師・写真部顧問。年齢は48歳。写真部部員だった六野冬花は年の離れた恋人だったが、それを知った写真部部長の伊志田純は六野を脅迫しヌード写真を撮影、さらにはそれを裏サイトに流し、彼女を自殺に追い込んだ。事実を知った津雲は学園祭の最中に伊志田を殺害し、化学教師らしいトリックを用いてアリバイを確保したが金田一に見破られる。真相解明後、逮捕された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 海峰学（かいほう まなぶ）&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 「血溜之間」殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 不動高校1年囲碁部所属。開桜学院との囲碁部合宿対戦の大将。対戦相手の一人でもある星桂馬とは中学のころからの親友だった。しかし、本来合格していたはずの開桜学院を何者かによって入学辞退させられており、息子の合格に全てを賭けていた母親はノイローゼを患って自殺。そして、その黒幕が二次補欠合格していた星と突き止めた彼は今回の合宿で星を殺害。皮肉にも、星も入学辞退にしたことを深く後悔しており、合宿が終わったら自主退学する予定だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 潮美波留（うしお みはる）&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「飛び込みプールの悪霊」&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 飛び込みプールの悪霊&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 美雪が中学3年生だった頃、通っていたスイミングスクールの生徒であり飛び込みのプロ。幼馴染の虹枝光世とライバル関係だったが、プロへのコースである高校の推薦を虹枝が金でとったため、怪我をさせようと飛び込みのプールに塩とビニールシートで細工をして、結果虹枝を死なせてしまう。虹枝本人はプライドから推薦辞退を決めており、また将来潮とペアでシンクロナイズドダイビングをする夢を持っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テレビアニメオリジナル ==&lt;br /&gt;
; 辻口美奈子（つじぐち みなこ）・江波勝彦（えなみ かつひこ） &lt;br /&gt;
: 声 - [[折笠富美子]]（辻口）・[[塩屋浩三]]（江波） &lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「嘆きの鬼」&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 嘆きの鬼伝説殺人事件  &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 2人 &lt;br /&gt;
: 金沢吉野高校の生徒（辻口）、面打ち師・辻口鈴置の内弟子（江波） &lt;br /&gt;
: 美奈子は辻口家の養女で、自分と同じような境遇だった鬼頭早百合という少女と出会い、その後意気投合し親友となっていた。ところが、その鬼頭は彼女の才能を憎んだ演劇部の部長ほか二名が、ハイキング中彼女を誤った道に誘導したことが原因で死んでしまう。その事実を知った美奈子は、親友の敵を打つべく復讐を決行。江波はそんな美奈子の決意を知り、協力することを選んで彼女に完全なアリバイがあるときを狙って殺人を犯した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 坤田友代（こんだ ともよ） &lt;br /&gt;
: 声 - [[野沢雅子]] &lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「ヤマタノオロチ」&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 出雲神話殺人事件 &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 3人 &lt;br /&gt;
: 書道教室の講師。&lt;br /&gt;
: 出雲神話の研究家だった乾秀樹教授の幼馴染であり、彼とは恋仲であった。しかし、因習により二人は結婚することが出来ずに別れることとなってしまい、その後ひっそりと過ごしていたところで教授と再会。楽しい時間をすごしていたが、その教授を出雲神話をネタに観光開発をしようとしていた白井・青山・朱雀の三人に殺されてしまう（直接手を下したのは白井）。その現場を目撃していた彼女は、「ヤマタノオロチ」に導かれるがごとくに三人を殺害。一方で、変装してフミの前に現れてては乾教授の死体がある場所まで誘導し、警察が捜索するように仕向けさせた。不治の病に冒されており、犯行を暴かれた後に倒れ、10日後に死亡した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== CDブック ==&lt;br /&gt;
; 紅亜理沙（くれ（ドラマでは「くれない」） ありさ） &lt;br /&gt;
: 声 - [[島本須美]]・[[川村万梨阿]]（CDブック） / 演 - [[国生さゆり]] &lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「御堂周一郎の亡霊」&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 悪魔組曲殺人事件 &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 2人 &lt;br /&gt;
: 御堂周一郎の弟子でバイオリニスト。 &lt;br /&gt;
: 御堂に想いを寄せ、「いつかお前の為に曲を作る」と約束されるが、その後急に自分の話を聞かなくなった御堂の様子から「御堂は私を愛していなかった」と認識し別れる。その後、御堂の遺作「悪魔組曲」を手に入れようとしていたが、その遺作探索時に御堂の弟子であるマイケル・ヘンリー（ドラマでは小沢竜二郎）を「悪魔組曲を自分の物として発表する」と告げられた事で激怒し（アニメでは衝動的に）殺害。その現場を偶然見てしまい自身を脅迫した風倉百合恵も「悪魔組曲」に見立てて殺害した。一に犯行を暴かれた時に自殺を試みたが、実は御堂は耳が全く聴こえない身になっており本当に自身を愛していたということを一から説得され自殺を止め、警察に自首した。&lt;br /&gt;
: アニメ版では御堂の実の娘という事になっており、その事を知らずに御堂を憎んでいたが一に説得される。&lt;br /&gt;
: 彼女の苗字「くれ」は事件解決の重要キーワードであったが、ドラマ版では苗字の読みは「くれない」となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 聖正 景太郎（きよまさ けいたろう）〔アニメ：聖正 映子（きよまさ えいこ）〕 &lt;br /&gt;
: 声 - [[丸山詠二]]（景太郎）・[[玉川砂記子|玉川紗己子]]（映子） &lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「死神の鈴」 &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 死神病院殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - （CDブック）3人 / （アニメ）2人&lt;br /&gt;
: 聖正総合病院・院長（景太郎）。聖正総合病院看護師。院長・聖正景太郎の次女（映子）。 &lt;br /&gt;
: アニメ版では3年前、長男・秋人は病院の医療ミスの責任をとる形で自殺。しかし実際には患者に新薬の実験投与をしていた病院の実態を公表しようとして医局長・智明（義兄）、看護師長・高沢、外科部長・扇谷の3人によって殺害されていた。真相を知った映子は兄の事件になぞらえる形で扇谷と高沢を殺害。智明に真相を語らせた後に殺害する予定であったが、その前に一に真相を暴かれる（原作では智明も殺されている）。その後に運ばれた急患の緊急オペの際、メスを智明に向け手術室に緊張が走るが、秋人の患者への熱意を思い出し、智明にメスを渡して泣き崩れた。オペ終了後、秋人の形見の鈴を一に手渡され、連行されていった。&lt;br /&gt;
: また、この回では原作に同時収録されていた「明智警視の華麗なる休日」も同一時間軸上で再現されており、一と明智のザッピング形式で話が進行していた。電話で一が聞いた明智と怪盗紳士とのやり取りがヒントとなって事件解決に繋がったという演出がなされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ノベルズシリーズ ==&lt;br /&gt;
=== 長編 ===&lt;br /&gt;
; 能条光三郎（のうじょう こうざぶろう） &lt;br /&gt;
: 声 - [[平田広明]] &lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「ファントム」 &lt;br /&gt;
: 関与事件 - オペラ座館 新たなる殺人 &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - （原作）3人 / （劇場版）2人&lt;br /&gt;
: 劇団「幻想」の団員。年齢は27歳。 &lt;br /&gt;
: 劇団「幻想」の演出家・黒沢和馬の娘・美歌とは結婚を誓い合った仲だった。しかし、それに嫉妬した団員の真上寺聖子が、同じく団員の緑川由紀夫と滝沢厚を使い、美歌を強姦してその光景をビデオに撮影し、美歌を自殺に追い込んだ（アニメ映画では自殺に追い込んだ手口を「薬を飲ませ、大事な舞台を失敗させた」と変更）。事実を知った彼は人生の全てを賭して美歌の復讐を決意、持ち前の演技力で巧みに人間関係を操り、3人を「オペラ座の怪人」に見立てて殺害した。自分もファントムに襲われたように偽装し、全ての罪を滝沢に着せた。その後、滝沢のマンションへ証拠テープを取りに行った所で、待ち伏せしていた一によって真相を見破られた、劇場版では真上寺聖子と緑川由紀夫は殺害しているが、滝沢厚に関しては劇団の女優加奈井よって殺害された、能条が滝沢を殺害しに行くと滝沢が加奈井を殺害しようとしておりそれを後ろから絞殺しようとしたが逆に殺されそうになり滝沢が落とした斧で加奈井が殺害した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 香取洋子（かとり ようこ） &lt;br /&gt;
: 声 - [[日高のり子]]/演 - [[雛形あきこ]] &lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「幽霊船長（ゴーストキャプテン）」 &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 幽霊客船殺人事件 &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - （原作・ドラマ）3人 / （アニメ） 4人&lt;br /&gt;
: 東太平洋汽船の客船「コバルトマリン号」の雑用係兼売店係兼ウエイトレス。年齢は19歳。同クルーの水崎丈治と恋人関係。 &lt;br /&gt;
: 父親はタンカー「竜王丸」の船長だったが、竜王丸は豪華客船「オリエンタル号」と衝突事故を起こし双方の船は沈没、父も帰らぬ人となる。事故の責任は実際には船内の派閥争いにより見張りを怠ったオリエンタル号側にあったが、オリエンタル号の生存者で幹部航海士の鷹守と若王子、2人に買収された竜王丸の唯一の生存者・加納の3人は口裏を合わせて竜王丸側に非があると裁判で主張、全ての責任は洋子の父に押し付けられた。7ヵ月後、海岸で父の残した航海日誌を偶然発見、真相を知り父親の復讐を決意する。そして3人が「コバルトマリン号」に配属されたと聞いた彼女は航海士の水崎と恋仲となることで潜り込み、航海史上の怪事件マリー・セレスト号に見立てたトリックを駆使し、事件をもみ消した航海士達を次々と殺害していった（アニメ版では海洋雑誌記者として父の汚名の記事を書いた赤井義和も殺害）。真相解明に当たって一は身元を隠していた中村刑事の協力で大芝居を打ち、洋子の操船技術を立証した。真相を告白後、恋人であった水崎がオリエンタル号の船員であった事実を聞き、愕然とする。その後水崎の証言で事故の再調査が行われ、洋子は拘置所で彼からの婚約指輪を受け取った。&lt;br /&gt;
余談であるが2014年9月13日は対決した。洋子が土曜日ワイド出た為&lt;br /&gt;
; アガサ &lt;br /&gt;
: 声 - [[平松晶子]] &lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「トロイの木馬」 &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 電脳山荘殺人事件 &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 5人 &lt;br /&gt;
: 本名は「琢磨ゆり（たくま ゆり）」。本人は高校生と名乗っていたが、実際は大学生。年齢は21歳。 &lt;br /&gt;
: かつて荒んでいた自分を支え大学まで行かせてくれた高校時代の元担任・榊原秋男と恋愛関係になる。彼はとある生徒への暴力事件で職を失い自暴自棄になり、やがて自殺志願の女子高校生を止めるために向かった喫茶店近くの電話ボックスで謎の死を遂げる。&lt;br /&gt;
: 榊原の死は不幸な事故として処理されたが、彼を呼び出した女子高校生のことが気になり行方を探した彼女は、その女子高生がパソコン通信のネットワーク「電脳山荘」に「アガサ」のハンドルネームで所属しており、同じく「電脳山荘」のメンバーである乱歩、僧正、スペンサー、ぱとしりあ、シド、ワトソンの6人と共に、かつて体罰死亡事件で騒ぎ立てられた事のあった榊原を、自分達が面白半分に計画した完全犯罪の実験台にして殺した事実を知る。その場でアガサを殺害した彼女はアガサに成りすまし、メンバーとして溶け込み、冬山の山荘で開かれたオフ会を舞台に巧妙なトリックを駆使し、メンバー達を次々と葬っていった。一に真相を暴かれ毒ガスで残ったメンバー諸共自殺を図ろうとしたが、間一髪のところを剣持に助けられ逮捕された。&lt;br /&gt;
: 連行される際にターゲットの一人であったシドは榊原の件をずっと後悔していたと告白すると同時に自首することを告げ、許しを請う彼にアガサは「考えておく。」とだけ言い残し連行された。&lt;br /&gt;
: また女性の中では殺害人数はもっとも多い（前述の濱秋子は二人から三人の可能性が高い）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 椎名真木男（しいな まきお） &lt;br /&gt;
: 声 - [[カシワクラツトム|柏倉つとむ]]演増田。(NEWS)&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「午前零時の悪霊」 &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 鬼火島殺人事件 &lt;br /&gt;
: 殺害人数 -  2人 &lt;br /&gt;
: 高校3年生。FHS（不動ヒポクラテスセミナーの略で、医学部を目指す受験生のための特別セミナー）受講生。 &lt;br /&gt;
: 同じFHS受講生で親友だった海老沢邦明が自殺未遂を起こし植物状態となった。その原因は同受講生の森村圭一と加藤賢太郎による陰湿ないじめで、自分も脅迫され加担していた。その海老沢の復讐の為FHSの合宿で彼と共に作った推理小説のトリックを使って森村と加藤を殺害、その連続殺人の中で自分も殺害された事に偽装し、その後罪滅ぼしに本当に自殺しようと試みたが一に真相を全て見抜かれ、海老沢の実姉である新谷百合に説得され自首する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 楊麗俐（ヤン レイリー） &lt;br /&gt;
: 声 - [[湯屋敦子]] / 演 - [[水川あさみ]]（幼少期：[[内田莉紗]]） &lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「魚人」 &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 上海魚人伝説殺人事件 （実写映画は上海魚人伝説）&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 2人 &lt;br /&gt;
: 楊雑技団の団員。年齢は17歳。雑技団長であり父親・楊王（映画ではヤン・ターレン）が何者かに殺され、その容疑をかけられている兄・楊小龍の容疑を晴らしてもらうことを、文通相手である美雪に依頼する。&lt;br /&gt;
: 実は日本人であり、本名は小林 千恵（こばやし ちえ）。7年前に雑技団メンバーの唐人美（映画ではマルチナ）と、プロデューサーである藤堂壮介が日本で車を盗もうとして起こした強盗殺人の被害者の娘であり、そのとき父を驚かそうと車のトランクに隠れていたため藤堂達に気付かれず、車ごと上海に渡ったところで藤堂の協力者であった楊王に発見され、彼の養子となった（小龍は養兄）。楊王の死は実際には自殺であり、その部屋に書かれていた「春」という文字から、雑技団に伝わる悲劇のスター、王美魚（映画ではヨウ・スーラン）が残した五言律詩になぞらえて二人を殺害することを計画。一と美雪を呼んだのは、殺人を決行するに当たって容疑の目が向くであろう小龍を守ってもらうためだった。全ての準備を整えた麗俐はまず夏の詩になぞらえて演技中の唐人美を射殺、逮捕された小龍が一と脱走している間に今度は秋の詩になぞらえて藤堂を射殺した。小龍が再逮捕され、一もまた美雪、剣持警部と共に日本へ帰ることとなるが、空港で飛行機に乗る直前に全ての謎を解き、麗俐が真犯人であることを突きつける。全てを自白した後、麗俐は呪いの五言律詩の冬の詩を自分に当てはめ、密かに日本人に戻って人生をやり直そうとしていたことを告白。一や実姉である西村志保と小龍達に見送られながら警察へと連行された。なお麗俐は強盗殺人と父の死の真相を昔から知っていたが復讐のターゲットに実の父のような存在になっていた楊王がいたために実行できなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 朝木春子（あさき はるこ） &lt;br /&gt;
: 声 - [[野沢由香里]] &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 雷祭殺人事件 &lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - 1人 &lt;br /&gt;
: 一と美雪の元同級生・朝木秋絵の叔母。 &lt;br /&gt;
: 昆虫学者の武藤恭一と交際していたが、武藤が義理の姉妹・葉月に乗り換えたため、その事で口論となり、武藤を殴打する（ただしこの時点では生きていた）。その時、彼女も武藤に突き飛ばされ、数分間失神していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 朝木時雨（あさき しぐれ） &lt;br /&gt;
: 声 - [[寺田はるひ]] &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 雷祭殺人事件 &lt;br /&gt;
: 殺害数 - 1人 &lt;br /&gt;
: 葉月の娘で秋絵の義理の妹。中学3年生。 &lt;br /&gt;
: 春子が失神している間に部屋に侵入し、武藤に止めを刺した（母・葉月は過去に時雨を守るため養父・冬生を殺害しており、そのことで武藤に脅迫されていたため）。春子が捕まった後、余命半年の病気に冒されていた彼女は持病の薬をあえて飲まず、病状が悪化し死亡。一は担当刑事の赤井（アニメでは長嶋警部）に時雨が真犯人である事実を告げることをやめ、真相を知る母・葉月に全てを託した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 三井文也（みつい ふみや）〔テレビアニメ：遠藤由明（えんどう よしあき） / アニメ映画：周防武（すおう たけし）〕&lt;br /&gt;
: 声 - [[関俊彦]]、[[青羽剛]]（映画）&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「キング・シーサー」 &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 殺戮のディープブルー &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - （原作）4人（藍沢秀一郎の先妻及び本物の三井文也含む） / （アニメ）2人 / （映画）3人 &lt;br /&gt;
: 殺人教唆により他人に殺害させた人数 - （原作）2人（同士討ちをさせたテロリスト・グリーン含む） / （アニメ）1人 &lt;br /&gt;
: 藍沢国際海洋開発の社員。藍沢茜の婚約者候補。 &lt;br /&gt;
: 原作では、紺碧島（ディープブルー・アイランド）の海底遺跡（通称・ディープブルー）の調査を行っていた考古学者・那国守彦の発掘事業に出資していた実業家の息子（アニメでは那国守彦の息子で、本名は那国直人）。那国守彦によるディープブルーの発掘が藍沢国際海洋開発会長・藍沢秀一郎によって乗っ取られ、観光化の道具にされようとしていたため、秀一郎に接近しその娘・茜と結婚して後釜になることで、死亡した父や自らが望むようにディープブルーの発掘を行おうとした（だが、一たちへ本人が動機を述べるシーンが無いため、やや不明確な部分や抽象的な部分もある）。そのためにまず医学生の三井文也（本物）を殺害して彼に成りすまし、また母方で暮らしていた茜の藍沢家への引き取りの邪魔となる可能性のある秀一郎の先妻に発癌性の高い物質を投与（その後先妻は癌で死亡したが、それが薬物投与の結果かどうかは三井自身にも分からなかった）。その後、5人の人間をホームページのプログラムで洗脳して「キング・シーサー」に従順なテロリストに仕立て上げ、彼らに紺碧島のホテルの乗っ取りを行わせ、秀一郎の後妻・由里絵を殺害させた。また、（自分を含めた）人質の脱出のさなかで秀一郎の義理の息子二人（会社の専務と常務）を自ら殺害。一に真相を見抜かれた後、ホテルの下層部の海底アクアリウムに逃亡し、津波にのまれて姿を消した。&lt;br /&gt;
: 映画版の「周防武」は、原作では茜の家庭教師であり別人。動機は原作と異なっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; テロリスト達 &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 殺戮のディープブルー &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - （原作）2人 / （アニメ）1人 &lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - 3人 &lt;br /&gt;
: 彼の計画に協力した5人。各人物については個別に紹介する。 &lt;br /&gt;
; 那国 巫琴（なぐに みこと） 〔テレビアニメ：水城 巫琴（みずしろ みこと）〕&lt;br /&gt;
: 声 - [[小西寛子]]、[[西村ちなみ]]（映画）&lt;br /&gt;
: コードネーム「パープル」（五聖者の&amp;quot;電脳&amp;quot;を現す。TVでは「アナト」）。15歳。 &lt;br /&gt;
: 那国守彦の娘。両親の死後、父親の遺言により水城親子に引き取られる。その後、キング・シーサーに通信教育でコンピューターの操作の手解きを受け、プログラミングやハッキングなどの技術に優れている。ホテルの乗っ取りにおいてはホテルのセキュリティシステムのハッキングや爆弾との連動作業などを担う。明智とのチャットにより、最も早く洗脳が解けた。&lt;br /&gt;
: 映画版ではテロリストの一員ではなく周防の協力者として登場。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 宮垣健也（みやがき けんや） &lt;br /&gt;
: 声 - [[江川央生]] &lt;br /&gt;
: コードネーム「レッド」（五聖者の&amp;quot;勇者&amp;quot;を現す。五聖者のナンバー1。TVでは「バアル」）。 &lt;br /&gt;
: 空手の有段者で、自衛隊員の経験もある。7年間ほど警備員を務めていたが、酷い耳鳴りに悩まされており、苛立って同僚を警棒で殴って解雇された。その後、キング・シーサーから洗脳を受けた後、耳鳴りの原因は古代のカビだと説かれる。ホテルの乗っ取り後は五聖者のナンバー1として中心的な役割を担ったが、キング・シーサーから受けた同士討ちを誘発する命令に従ってグリーンを銃で撃ち、その後グリーンに銃で撃たれて死亡したと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 水城龍之臣（みずしろ りゅうのしん） &lt;br /&gt;
: 声 - [[佐々木敏]] &lt;br /&gt;
: コードネーム「イエロー」（五聖者の&amp;quot;軍人&amp;quot;を現す。TVでは「ヤム」）。78歳。 &lt;br /&gt;
: 白内障の気はあるが、健康的な老人である。第二次世界大戦中、九州帝国大学在学中に軍の研究機関に招聘され、新型爆弾の開発のため上海にも渡った。その後某研究機関の職員を経て、紺碧島で漁師として生活していた。だが藍沢国際海洋開発の開発事業により島を立ち退きさせられ、島の自然保護を訴えるホームページを立ち上げた時、そのページにアクセスしたキング・シーサーにより洗脳を受けた。乗っ取りに際しては爆弾の調達などを担当。巫琴の説得により洗脳が解けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 水城龍壱（みずしろ りゅういち） &lt;br /&gt;
: 声 - [[相沢正輝]] &lt;br /&gt;
: コードネーム「オレンジ」（五聖者の&amp;quot;武闘&amp;quot;を現す。TVでは「モト」）。龍之臣の孫。 &lt;br /&gt;
: 龍之臣直伝の琉球拳法の達人である。乗っ取りにおいては主に人質の制圧や見張りなどを担う。龍之臣と共に巫琴の説得で洗脳が解けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 新堂雄一（しんどう ゆういち） &lt;br /&gt;
: 声 - [[中嶋聡彦]] &lt;br /&gt;
: コードネーム「グリーン」（五聖者の&amp;quot;知恵&amp;quot;を現す。TVでは「イルウ」）。年齢は20代後半。 &lt;br /&gt;
: 東京大学卒で大手商社に勤めている。背は低く、話す際にも常に体を揺り動かす癖がある。会社内の人間関係が嫌になって無断欠勤を繰り返し、インターネットにのめり込んでキング・シーサーと出会って洗脳された。爆弾のコンテナでの輸送の手配時にミスをしたり、乗っ取りの最中に昔に思いを馳せるなど、5人の中で最も役立たずな感じがある。その後、レッドに銃で撃たれて倒れ、レッドを銃で撃ち返したがそのまま死亡したと思われる。&lt;br /&gt;
: アニメ版では、藍沢国際海洋開発の社長秘書に変更されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 斉藤（さいとう） &lt;br /&gt;
: 声：[[玄田哲章]] &lt;br /&gt;
: 映画版のテロリストの一人。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 沼田（ぬまた） &lt;br /&gt;
: 声 - [[矢尾一樹]] &lt;br /&gt;
: 映画版のテロリストの一人。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 常葉瑠璃子（ときわ るりこ） &lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「邪宗門」&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 邪宗門殺人事件 &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 2人 &lt;br /&gt;
: 天才バイオリニストで一の旧友。17歳。 &lt;br /&gt;
: 幼少期のキャンプ中に毒キノコの食中毒により両親と弟2人を亡くし、軽井沢の「邪宗館」に住む絵馬龍之介に引き取られ“仲間”と称す天才児3人と共に同居生活を始める。小学5年生の頃に夏休みに軽井沢に遊びに来ていた一と出会う。6年後、再び軽井沢に訪れた一と再会したが、その時一の持っていた資料から毒キノコ事件の原因が絵馬龍之介にあったことを知る。そして“仲間”である荒木比呂に「龍之介は殺人犯だ」と話したところ、そのことは忘れるようにと逆に説得を受け、カッとなった勢いで比呂をハンマーで撲殺してしまう。その後龍之介の殺害も遂げるが、一に犯行を全て見抜かれてしまう。それと同時に、比呂が忘れろと言ったのは龍之介が毒キノコの解説を誤り瑠璃子の家族を死なせてしまった事件のことではなく、比呂が過去に偶然目撃してしまった龍之介による出島丈治殺害事件のことであった（比呂は瑠璃子の家族の事件を知らず、瑠璃子は出島の事件を知らなかった）ということも告げられ、自分の勘違いを理解し精神錯乱に陥り自殺を図る。一の必死の行動と説得によって一命を取りとめ、その後自首することとなった。&lt;br /&gt;
: なお、この殺人事件は、結果的に一が来たことで誤解が生じて起こってしまった事件であり、話の終わりで美雪に泣き崩れるシーンがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 絵馬龍之介（えま りゅうのすけ） &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 出島丈治餓死事件・邪宗門殺人事件 &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人（常葉瑠璃子の両親と弟を除く） &lt;br /&gt;
: 軽井沢のペンション「邪宗館」のオーナー。 &lt;br /&gt;
: 有名大学の菌類研究の元教授で病的な[[潔癖|潔癖症]]。普段は人を招くのが好きな明るい性格である。しかし、6年前に雑誌の「権威が教える!食べても安全な浅間山麓のキノコ」という特集で誤って毒キノコを紹介してしまい、常葉瑠璃子の両親と弟を死に追いやる原因を作ってしまった。その事で雑誌編集記者の出島丈治に脅迫された結果、彼を廃屋に監禁し、遭難事故に見せかけ餓死させる。因みに、この事の真相は幼少期の荒木比呂に見られており6年後に瑠璃子に殺害されるきっかけを作ってしまうことになった。その事件後はせめてもの罪滅ぼしとして瑠璃子を邪宗館へ引き取るが、6年後に真相を知って偏った認識を持ってしまった瑠璃子に毒殺されるという最期を遂げた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 短編 ===&lt;br /&gt;
; 浜岡健一（はまおか けんいち） &lt;br /&gt;
: 声 - [[松本保典]] &lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「共犯者X」 &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 共犯者X（アニメは「剣持警部の秘密 FILE.2」） &lt;br /&gt;
: 教唆により他人に殺害させた人数： 1人 &lt;br /&gt;
: 名門私立高校のコンピュータ実習の担任。自身の売春の過去を知る瀬川奈々子に脅され殺害を決意する。&lt;br /&gt;
: アニメでは都内パソコン塾の講師で剣持の友人。友人の瀬川奈々子に勤務会社への不正アクセスによる横領を手伝わされ、それが徐々にエスカレートしてゆき悩んでいたが、塾の生徒である三島由里絵が恋敵の中島留美に殺意を抱いているのを知り、塾の机を会話手段に用い交換殺人を呼びかけた。相手の三島は瀬川の殺害を果たしてしまうも、浜岡自身は中島を監禁しただけで手を下さないという手段を使った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 出門章一（でもん しょういち） &lt;br /&gt;
: 声 - [[小杉十郎太|杉田鏡介]] &lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「殺人鬼デモン」 &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 迷い込んできた悪魔（デモン） &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 10人（本人の発言による。作中で起きるのは1人のみ） &lt;br /&gt;
: 長野県在住の劇団員。 &lt;br /&gt;
: 連続殺人事件の犯人として逮捕されていたが逃走、近場のスキー場の主人・恩田を殺害し自らが恩田に成りすます。しかしそのスキー場に訪れた一によって真相を見破られる。なお、アニメ版ではこの事件は全て明智によるミステリークイズの問題になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 富山桜（とみやま さくら） &lt;br /&gt;
: 声 - [[川崎恵理子]] &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 金田一少年の悪夢（アニメは「真夏の悪夢殺人事件」） &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人 &lt;br /&gt;
: テニスクラブの部員。前々から自分と友人二人に言い寄り軽侮していた教師・須藤亜我志を四人で訪れた合宿先のコテージで殺害するも、地震によるコテージ崩壊に巻き込まれ残った三人も全員が死亡。その1年後に友人ともども亡霊となり、現場となったコテージで犯人を暴こうとする「降霊術」に参加していたが、そこに訪れた一によって犯行を見破られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ネタバレ終了|金田一少年の事件簿}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
{{金田一少年の事件簿}}&lt;br /&gt;
マンボウ社長。コナンの登場人物。2011年から金田一と対決している&lt;br /&gt;
5。初代深雪と桜が共演した&lt;br /&gt;
相棒。シーズン11から高遠が出ている。2014年9月6日は杉下右京と月本幸子と対決した。歌麿に右京と幸子出た為。11月１2日は初代金田一と対決した。12月6日は４代目が美和子と対決した&lt;br /&gt;
GTO2014。同じくマガジン原作の漫画&lt;br /&gt;
レイリーが対決した&lt;br /&gt;
東京スカーレットにレイリー出た為&lt;br /&gt;
ショラティエ&lt;br /&gt;
２代目金田一とレイリーとコナンの新一が共演した&lt;br /&gt;
覇鬼。ぬーベーの登場人物。2014年9月1日の有吉で深雪と共演した。15日は金田一と共演した&lt;br /&gt;
余談であるがこの日のジャンプ&lt;br /&gt;
に金田一が暗殺教室映画出る事乗っていた&lt;br /&gt;
余談であるが11月29日と12月6日は４代目金田一がゼッキとして登場した。11月22日のYahoo!乗っていた&lt;br /&gt;
剣持。2014年9月2日ありさとに対決した。(昼何に剣持。バイキングにありさ出た為)&lt;br /&gt;
環。芝虎の登場人物。2014年9月6日に対決した&lt;br /&gt;
楓。水戸黄門の登場人物。2014年9月13日に対決した&lt;br /&gt;
見城則子。幸福王子の登場人物。2014年9月15日の有吉で金田一と共演した&lt;br /&gt;
イズコ。スカイハイの登場人物。2014年9月16日に深雪と佐木が対決した&lt;br /&gt;
閻魔愛。地獄少女の登場人物。2014年9月17日の次郎で速水玲香と共演した&lt;br /&gt;
塚原。ショムニの登場人物。同上&lt;br /&gt;
メデューサ。ドラえもんの登場人物。2014年9月19日の昼何で金田一と共演した。この日の有吉クイズでメデューサが優勝したが金田一にマスコットぬいぐるみプレゼントした&lt;br /&gt;
FF13ー2のスタッフ。2014年9月20日に剣持と対決した&lt;br /&gt;
ヤンクミ。ごくせんの登場人物。2014年4月から9月まで月曜日に椎名と対決した。一服で椎名は10月から金曜日になった。この事は9月22日の自分のコーナーのラストで告知した。花子アンで深雪が競演し。2014年10月15日と2015年1月1日の相棒で高遠と競演した&lt;br /&gt;
加奈子。ブレインの登場人物。上記の通り相棒で高遠と競演した&lt;br /&gt;
猫の化身。三毛猫の登場人物。2014年10月5日に金田一と対決した&lt;br /&gt;
彩木胡桃。神戸美和子。リモートと富豪刑事の登場人物。2014年10月21日に佐木と速水令香と対決した。11月11日の女許さないで2代目が共演した&lt;br /&gt;
乃乃美。稲妻11の登場人物。2014年11月11日の昼何で佐木と共演した&lt;br /&gt;
ゾンビ。バイオハザードの登場人物。2014年11月11日に初代金田一と対決した。(PONに初代金田一出た為)&lt;br /&gt;
生徒会長。ウォーターボーイ2の登場人物。2014年11月11日に２代目速水礼香と対決した&lt;br /&gt;
釜爺。千と千尋の登場人物。2014年12月2日に佐木と対決した&lt;br /&gt;
中川圭一。こち亀の登場人物。2014年11月29日と12月6日のぬーベーで4代目と共演した&lt;br /&gt;
噛みつき魔。踊る大捜査線の登場人物。2015年1月11日から金田一と対決している&lt;br /&gt;
柴田純。継続の登場人物。2015年1月13日日に佐木と対決した&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:きんたいちしようねん はんさいしや}}&lt;br /&gt;
[[Category:金田一少年の事件簿|はんさいしや]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画の登場人物の一覧]]&lt;br /&gt;
[[Category:推理漫画の登場人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメの登場人物の一覧]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビドラマの登場人物の一覧]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.96.11.10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%8A%E3%83%AB%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%82%B8%E3%83%BCIV&amp;diff=268868</id>
		<title>ファイナルファンタジーIV</title>
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				<updated>2015-01-13T03:14:22Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.96.11.10: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{告知|質問|リディアの年齢について}}&lt;br /&gt;
{{コンピュータゲーム&lt;br /&gt;
|Title = ファイナルファンタジーIV&lt;br /&gt;
|Genre = RPG&lt;br /&gt;
|Dev = スクウェア&amp;lt;br /&amp;gt;'''PS:'''[[トーセ]]&amp;lt;br /&amp;gt;'''WSC:'''[[スティング (ゲーム会社)|スティング]]&amp;lt;br /&amp;gt;'''GBA:'''スクウェア・エニックス&amp;lt;br /&amp;gt;'''DS:'''[[マトリックス (ゲーム会社)|マトリックス]]&lt;br /&gt;
|Pub = スクウェア&amp;lt;br /&amp;gt;'''GBA、DS:'''スクウェア・エニックス&lt;br /&gt;
|Plat = スーパーファミコン(SFC)&amp;lt;br /&amp;gt;プレイステーション(PS)&amp;lt;br /&amp;gt;ワンダースワンカラー(WSC)&amp;lt;br /&amp;gt;ゲームボーイアドバンス(GBA)&amp;lt;br /&amp;gt;ニンテンドーDS(DS)&lt;br /&gt;
|Date = '''SFC:'''1991年7月19日&amp;lt;br /&amp;gt;'''SFC(et):'''1991年10月29日&amp;lt;br /&amp;gt;'''PS:'''1997年3月21日&amp;lt;br /&amp;gt;'''WSC:'''2002年3月28日&amp;lt;br /&amp;gt;'''GBA:'''2005年12月15日&amp;lt;br /&amp;gt;'''DS:'''2007年12月20日(予定)&lt;br /&gt;
|Media = '''SFC:'''8Mb[[ロムカセット]]&amp;lt;br /&amp;gt;'''PS:'''[[CD-ROM]]1枚&amp;lt;br /&amp;gt;'''WSC:'''32Mbitロムカセット&amp;lt;br /&amp;gt;'''GBA:'''64Mbitロムカセット&amp;lt;br /&amp;gt;'''DS:'''ニンテンドーDS専用カード&lt;br /&gt;
|Sale = '''SFC:'''144万本&amp;lt;br /&amp;gt;'''PS:'''26万本&amp;lt;br /&amp;gt;'''WSC:'''6万本&amp;lt;br /&amp;gt;'''GBA:'''21万本&amp;lt;br /&amp;gt;'''全世界累計:'''216万本&amp;lt;br /&amp;gt;　'''日本累計:'''182万本&amp;lt;br /&amp;gt;　'''日本以外累計:'''34万本&lt;br /&gt;
|etc = ※'''(et)'''は『ファイナルファンタジーIV イージータイプ』を表す。&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
『'''ファイナルファンタジーIV'''』（-フォー、''FINAL FANTASY IV''、略称'''FFIV'''）は、[[スクウェア (ゲーム会社)|スクウェア]]（現[[スクウェア・エニックス]]）から発売された、[[日本]]の[[家庭用ゲーム機]]用[[ゲームソフト]]、あるいは発売が中止された[[ファミコン]]用ゲームソフト。ジャンルは[[コンピューターRPG|RPG]]。[[ファイナルファンタジーシリーズ]]本編第4作目。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[1991年]][[7月19日]]に発売。同シリーズにおいて対応ゲーム機種を[[スーパーファミコン]]に移した最初の作品である。また、『イージータイプ』と呼ばれる初心者向けの別バージョンも発売されている。[[1997年]][[3月21日]]、及び[[1999年]][[3月11日]]には[[プレイステーション]]版が発売されている（1997年に発売されたのは[[コンビニエンスストア]]向けの単品、1999年に発売されたのは『[[ファイナルファンタジーV|V]]』及び『[[ファイナルファンタジーVI|VI]]』を含めた一般ルート向けの『[[ファイナルファンタジーコレクション]]』）。また、[[2002年]][[3月28日]]には「スクウェア マスターピース」シリーズの1つとして[[ワンダースワンカラー]]版が発売されている。更に、[[2005年]][[12月15日]]には[[ゲームボーイアドバンス]]版が発売された。そして、[[2007年]][[12月20日]]に[[3D]]でフルリメイクがなされた[[ニンテンドーDS]]版が発売予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もともと、この作品は『ファイナルファンタジーV』として開発されたものの、当初[[ファミリーコンピュータ|ファミコン]]用として開発していた『ファイナルファンタジーIV』を&amp;lt;!--、当時、ファミコン自体が時代遅れとなったために--（※ファミコンはこの当時はまだまだソフトが多く「時代遅れ」とはいえなかったと思うのですが）--&amp;gt;お蔵入りとし、1作繰り上げる形でのリリースとなった。&amp;lt;!--（前作[[ファイナルファンタジーIII]]を超える作品としてリリースできる状況ではなかった、という説もある。）--&amp;gt;シリーズ前3作のシナリオを手がけた[[寺田憲史]]によると、経営側が開発に介入した事が原因であり、内容にまで口を挟んだ為、寺田はファイナルファンタジー新作（SFCの『ファイナルファンタジーIV』）のシナリオから降りたとの事。また最近では「FF竜騎士団」で坂口が語っていたFC版FF4以外にも、もう一本[[田中弘道 (プロデューサー)|田中弘道]]主導によるシームレスバトルの『ファイナルファンタジーIV』が企画されていた事が明らかになった。その企画はコンペに敗れ、[[鳥山明]]とコラボレーションしたオリジナルタイトル『[[クロノトリガー]]（企画段階であり、[[堀井雄二]]も参加した製品版とは完全に別物）』として企画され直すのだが、[[スーパーファミコン]]用[[CD-ROM]]の開発を[[任天堂]]が中止した為、更に『[[聖剣伝説2]]』として企画修正し発売に至る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ファミコン（FC）からスーパーファミコン（SFC）になった事により、ファミコン時代に比べ演出効果が向上した。また、戦闘シーンは前作までのターン制ではなく、リアルタイムで時間が経過する「[[アクティブタイムバトルシステム]]（ATB）」（後述）が採用されている。このシステムは本作が初登場で、後のシリーズや『[[クロノ・トリガー]]』にも引き継がれている。また、戦闘のみ「二人プレイ」が可能になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
グラフィックやサウンドなど1991年当時としては革新的な作品であり後のゲーム業界に与えた影響は計り知れない。&amp;lt;!--特にラストのバトルシーンは感動的でさえあり（主觀的）--&amp;gt;今でも本作をシリーズ最高傑作とするファンも多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本作はタイトルロゴに現在のスタイルが採用された最初の作品である。本作のタイトルロゴに描かれているキャラクターはカインである（カインになったのは、初期のセシルのビジュアルの印象が悪く、かといって後にクラスチェンジする姿を載せてはネタバレになる、という理由だとされている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スーパーファミコンでのFFシリーズでは唯一、召喚獣のポーズが動く（『[[ファイナルファンタジーVI|VI]]』でも召喚魔法のエフェクトでキャラクターが移動することはあったが、召喚獣が取るポーズが変化するのはIVだけであった）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== イージータイプ ==&lt;br /&gt;
[[1991年]][[10月29日]]には、プレイヤー側の攻撃が弱く前半が難しいと指摘されていた事を受け、低年齢層など幅広いユーザーにプレイしてもらう為の難易度の低下とプレイアビリティの強化を目的として魔法の種類・敵の名称の簡略化や初心者の部屋の増加などの変更がなされた『'''ファイナルファンタジーIV イージータイプ'''』が発売された。隠し通路が見えるなど、全体的に難易度が下がっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== イージータイプにおける変更点 ===&lt;br /&gt;
;バグ・裏技の修正&lt;br /&gt;
:知名度の高いアイテム増殖技を初めとした、不具合と思われる仕様が修正されている。&lt;br /&gt;
; 一部コマンドの削除&lt;br /&gt;
: コマンドが整理され、効果がわかりにくく、また使いにくいコマンドである「くすり」「つよがる」「うそなき」「いのり」「おもいだす」「がまん」「ためる」「せいしんは」が削除されている。&lt;br /&gt;
; 戦闘バランスの調整&lt;br /&gt;
: 敵キャラの隊列という概念を廃し、どこにいる敵でも物理攻撃で与えるダメージが同じになっている。また、オリジナル版に比べて敵キャラの与えるダメージが軽減されている。また、戦闘に関し、特定の手順が必要だったバトルについて、その制限が解除、もしくは緩和されている。&lt;br /&gt;
; 一部魔法の削除、名前変更&lt;br /&gt;
: 白魔法「プロテス」、「シェル」、「ディスペル」と、隠し召喚魔法「コカトリス」が削除されている。また、魔法の効果の大きさを表す指標も数字に変更されている。例：ケアル1（＝ケアル）、ケアル2（＝ケアルラ）&lt;br /&gt;
; 武器・モンスターの名称変更&lt;br /&gt;
: わかりづらい名前が多かった『FFIV』だが、『イージータイプ』では変更されている。たとえば「デザートサハギン」が「砂男」に、「ラグナロク」が「かみがみのつるぎ」になっている、などである。また、「すす」など本来手に入るはずのないアイテムの名前が&amp;quot;Dummy&amp;quot;に統一されている。&lt;br /&gt;
; セリフ・演出の変更・追加&lt;br /&gt;
: 一部のセリフの表現がわかりやすくなっている（いにしえ→むかし）他、操作方法の説明やストーリー展開や次の目的地を読み取りやすいようにするメッセージも挿入されている。&lt;br /&gt;
: また、ゾットの塔でローザに落とそうとしていた物が[[ギロチン]]から鉄球に変更されており（救出後彼女が縛られていた椅子を調べる事で確認できる）、このシーンでのセシルとローザの「抱き合ってキスをする」動きが「抱き合う」のみ、バロンの町の踊り子が服を脱がない、などの低年齢向けの変更がされている。&lt;br /&gt;
; トレーニングルームの充実・追加&lt;br /&gt;
: 『FFIV』ではバロンの街にあったトレーニングルームの項目が増加し、その他の街へも増設されている（内部は全て同じ）。&lt;br /&gt;
; アイテム体系の簡略化、入手容易化&lt;br /&gt;
: 特定のステータス異常を回復するアイテムの種類が特に多かった本作だが、『イージータイプ』ではそれを排除してステータス異常全般を回復する「万能薬」に統一し、万能薬自体の入手難度を下げている。ただし本作では同じアイテムの束を複数持つ事ができる為、状態回復アイテムが万能薬に統一されても回復可能回数が著しく減るわけではない。&lt;br /&gt;
: また、アイテムの価格も抑えられている。特に[[マジックポイント|MP]]回復アイテムである「エーテル」については、扱うショップが増え、入手が更に容易になっている。&lt;br /&gt;
: その他、呪文と同じ効果があるアイテム、能力アップアイテムが無くなっている。&lt;br /&gt;
; 開発室の削除&lt;br /&gt;
: [[イースター・エッグ (コンピュータ)|イースターエッグ]]と呼ばれるお遊び的な物としてある城の一角にスタッフ達と会話できる開発室があったが、削除された。&lt;br /&gt;
; 最終ボスのグラフィックの変更&lt;br /&gt;
: 最終ボスのグラフィックが、『FFVIII』&amp;lt;!--『FFVI』にもアルテマウェポンは登場するがグラフィックはゼロムスとは似ていない。--&amp;gt;に登場する強敵「アルテマウェポン」のようなグラフィックになった。またこのゼロムスのグラフィックはアドバンス版の隠しボス、「ゼロムスEG」のグラフィックとして使用されている。(「EG」の由来は、イージータイプのグラフィックだからと言う説がある。)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== システム ==&lt;br /&gt;
本作ではシリーズの他の作品のような独特の成長システムを持たず、システム的には最もオーソドックスな物であると見られている。その一方、シナリオ上はプレイヤーキャラの入れ替わりが多い作品でもある。パーティーの人数は最大5人である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各キャラには利き腕が設定されており、戦士系のキャラでは利き腕に武器を、逆腕に盾を持つ。両利きのキャラは盾を装備する事ができず、両手に武器を持つ。弓と矢も両手を使用し、利き腕に矢を、逆腕に弓を持たなければ本来の性能を発揮できない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本作は隊列に関するシステムも独特で、最高5人のパーティーを3人と2人のグループに分け、どちらかのグループを前列、もう一方のグループを後列とする形式となっている。メンバーの入れ替わりに応じて3人の側を前列とすべきか2人の側を前列とすべきかが変わるケースもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
魔法は前3作のように店で買うシステムではなく、[[ドラゴンクエストシリーズ]]などに多く見られるような、レベルアップにより覚えるシステムである（ただし、一部の魔法や召喚魔法はイベントで習得する）。また、「魔法のレベル」の概念が無くなり、これも各魔法ごとに消費MPが設定されているというオーソドックスなシステムになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、HPが0になったときの表現は、前3作では「死亡」であったが、本作以降では「戦闘不能」という表現に変更された。これにより、イベントなどで「死んでいるはずのキャラクターが行動や会話をしたりする」という矛盾がなくなり、またストーリー上の「死」と戦闘における従来の「死亡」とが区別されるようになった。ただしイベント以外での扱いは従来の「死亡」と殆ど変わらない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アクティブタイムバトルシステム ===&lt;br /&gt;
本作の最大の特徴として、戦闘シーンがリアルタイムになった事が挙げられる。このシステムを'''アクティブタイムバトル'''（'''Active Time Battle'''、略称'''ATB'''）と言い、以後のスクウェアの作品においても使用される代表的な戦闘システムとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これは正式に[[特許庁]]に申請し[[特許]]化されており、スクウェアの独占システムとなる（特許-2794230 または特許-3571207 : [http://www.ipdl.ncipi.go.jp/Tokujitu/tjsogodb.ipdl?N0000=101 特許庁、特許電子図書館]で文献種別:B、文献番号: 2794230 または 3571207 を入力する事で詳細を読む事ができる）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
敵味方双方の各キャラクターにそれぞれ待機時間が設定され（本作（GBA版以降は除く）では画面上で知る事はできない）、リアルタイムにカウントダウンされていく。待機時間が0になったキャラはコマンド入力が可能になる。そしてコマンド入力から更に一定時間が経つとコマンド入力通りの行動を行い、行動後は再び待機時間がリセットされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コマンドの選択中にも他のキャラクターの行動が行われるのが特徴だが、設定によって、アイテムや魔法の選択中はこのカウントをストップさせる事も可能である（ウェイトモードという）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「死の宣告」など、モンスターが使う特殊攻撃にも、このシステム（待機時間）を生かした攻撃が採用されるようになった。また、モンスターによっては、主人公側から何らかの攻撃を受けるなどの条件が発生すると、待機時間に関係なく行動を行う場合がある。&lt;br /&gt;
ドラクエ１0やレベルファイブの妖怪ウォッチにも受け継がれた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他戦闘に関する事 ===&lt;br /&gt;
本作ではモンスターから逃げた時に、所持金を幾らか失ってしまう場合がある。失う金額は戦っていた敵パーティによって異なり、本来倒して得られるギルの1/4（端数切り捨て）となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
戦闘勝利後に特定の敵が極小確率で落とす隠し装備、隠し召喚魔法が存在する。しかし大抵の場合、落とす確率は非常に低く、入手は極めて困難である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== セーブポイント ===&lt;br /&gt;
前作『[[ファイナルファンタジーIII]]』のラストダンジョンの反省からであろうか、本作からは[[ダンジョン]]内にも「セーブポイント」が設けられた。『II』および『III』ではワールドマップ上でしかセーブができなかったのだが、本作からはダンジョン内でも「セーブポイント」の上であればセーブを行うことが可能になった。セーブだけでなく、「テント」や「コテージ」を使用してHP・MPを回復させる事もできる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 世界設定 ==&lt;br /&gt;
{{ネタバレ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本作の世界は2つの衛星を持った1つの星「青き星」（作中では[[地球]]のように表現されている）が舞台である。2つの衛星の内1つは現実の[[月]]のように何もない世界であるが、もう1つの月には'''月の民'''と呼ばれる人達が住んでいる。月の民は地球上の文明を尊重しており、彼らは基本的に地上に干渉していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
地球では地上と地底にそれぞれ4つずつクリスタルがあり（地上の4つはそれぞれ火・土・水・風、地底の物は闇のクリスタルと銘打たれている）、また月にも8つのクリスタルが存在している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===地上===&lt;br /&gt;
地上には6つの国家が存在するほか、どの国家にも属さない小さな村もいくつか存在する。&lt;br /&gt;
*バロン王国 - 古くから発達していた軍事国家。最も広い領土を持ち、現在は平和を維持している。飛空艇団「赤い翼」、近衛兵団、暗黒騎士団、竜騎士団、陸兵団、海兵団、白魔道士団、黒魔道士団の8つの軍団を持つ。&lt;br /&gt;
*ミストの村 - この世ならざる世界「幻界」に最も近いと言われる村。バロンとダムシアンとの境にある辺境の村。幻界の住人である幻獣を呼び出して使役する召喚士の血筋が伝えられているが、血が薄まると召喚士としての力も弱まるので血統の維持の為に村の中で婚姻を重ねた結果、寿命が短い。&lt;br /&gt;
*ミシディア国 - 厳しい自然環境の中で魔法が発達した魔法国家。「水のクリスタル」がある。&lt;br /&gt;
*ダムシアン王国 - 砂漠の中継地点である商業国家。砂漠に住む怪物サンドウォームを退散させる不思議な唄を持つ一族が治めている。この国の初代国王である初代ギルバートの名前が、通貨単位である「ギル」のもとになった。「火のクリスタル」がある。&lt;br /&gt;
**カイポの村 - ダムシアンの南、ダムシアン砂漠にあるオアシスの村。&lt;br /&gt;
*ファブール王国 - 精神修行を目的として修行僧を受け入れていた寺院に、武道家が集まるようになり発展していった宗教国家。武道を精神修行の一貫として行うモンク僧たちが住む。寺院には100年前に戦乱から落ち延びてきた暗黒騎士が悟りを開いて捨てた暗黒剣が安置されている。「風のクリスタル」がある。&lt;br /&gt;
*トロイア国 - 何故か女性しか生まれてこない宗教国家。8人の女神官によって治められている。「土のクリスタル」を保持していたが魔物に奪われてしまっている。&lt;br /&gt;
*エブラーナ王国 - 他国との交流が薄く独自の文明が発達した国家。「忍術」という特殊な魔法が伝承されており、兵士もこの魔法を体得しているが、その奥義は王家のみの一子相伝である。&lt;br /&gt;
*ミスリルの村 - ミスリル金属の採掘・精製・加工・販売を行っている村。人間は住んでおらず採掘を行う豚族、精製を行う蛙族、加工を行う小人族が住んでいる。&lt;br /&gt;
*アガルトの村 - ドワーフの血筋を受け継いでいる村。地底への道が塞がれた場合に再び開く為の枯れ井戸がある。また天体観測所がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===地底===&lt;br /&gt;
地底には大きな城が1つ、小さな村が1つあるほかはいくつか洞窟があるだけである。&lt;br /&gt;
*ドワーフ王国 - ジオット王を君主とするドワーフの国であり「闇のクリスタル」を1つ保持している。ドワーフの軍隊は戦車部隊を保有している。ここでは「ラリホー」が挨拶の言葉である。&lt;br /&gt;
*トメラの村 - ドワーフの村。かつてはドワーフの城とは陸続きだったが、地殻変動の所為で孤立してしまった。ここでは「ハイホー」が挨拶の言葉である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===幻界===&lt;br /&gt;
この世ならざる世界。現世よりも時間の流れが速い。地上ではミストの村が幻界に最も近い場所にある。地底にある洞窟が幻界と繋がっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===月===&lt;br /&gt;
本作の「もう1つの月」は、元々火星と木星の間にあった星が滅んだ際、そこに住んでいた人々が眠り場所として作ったものである。地下では月の民が眠りについている。また青き星を征服しようとしたゼロムスも封印されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場キャラクター ==&lt;br /&gt;
===プレイヤーキャラクター===&lt;br /&gt;
声優はDS版のもの。&lt;br /&gt;
; セシル・ハーヴィ [Cecil Harvey] - 暗黒騎士/パラディン（聖騎士）　声：[[程嶋しづマ]]&lt;br /&gt;
:178cm 58kg　[[利き腕]]：右　年齢20歳&lt;br /&gt;
: 本作の[[主人公]]。元は[[孤児]]であったが、バロン国王の保護を受けて学校を卒業後、学友のカインと共に兵学校へ入学。陸兵団の小隊長に就任後、暗黒騎士に選出されその後、新設された[[飛空艇]]団「赤い翼」の初代団長に選ばれた。国王の命令に不審を抱いた事から赤い翼団長の任を解かれ、別のある任務に就く事になる事からストーリーは始まる。優しく真面目な性格の持ち主で暗黒騎士になった事を悔いている。ゲーム中盤で試練を越えて闇の力を捨て、聖騎士パラディンとなる。ストーリー終盤に月の民の血を引いている事が明らかになる。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--: 一人称が「僕」で優等生的な性格の主人公は、FFシリーズでは彼と「[[ファイナルファンタジータクティクス|FFT」のラムザ、「[[ファイナルファンタジータクティクスアドバンス|FFTA]]」のルッソくらいである（2007年現在）。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
: 暗黒騎士時代は暗黒剣を装備でき、最大HPの1/8を消費する代わりに敵全体を攻撃できる「'''暗黒'''」を使う。強力だがアンデットには通用しないと言う欠点がある。&lt;br /&gt;
: パラディンになって以降は、FFIIIやFFVにおけるナイトのような戦闘能力を持つ。高い攻撃力と防御力に加え、装備品も充実しており、特定の味方もしくは瀕死の味方を「'''かばう'''」ようになる為、頼りになる存在である。僅かながら「'''白魔法'''」も使う事ができる。&lt;br /&gt;
; カイン・ハイウィンド [Cain Highwind] - [[竜騎兵#フィクションのドラグーン（竜騎士）|竜騎士]]　声：[[山寺宏一]]&lt;br /&gt;
: 183cm 61kg　利き腕：左　年齢21歳&lt;br /&gt;
: セシルの親友であり、数少ない竜騎士の一人。バロン王国竜騎士団隊長。ローザに好意を抱いている。カインとローザの家は交流があり、幼い頃に両親を亡くしたカインと、同じく幼くして父親を亡くしたローザとは親しみ深い間柄であった。ローザへの想いからくるセシルへの嫉妬心をゴルベーザに付け入られて精神を支配されてしまう。&lt;br /&gt;
: 空高く舞い上がって攻撃する「'''ジャンプ'''」を使う（GBA版ではイベントクリア後に入手する装備品「竜騎士の籠手」を着けると、ダメージが更に倍の「'''Wジャンプ'''」になる）。&lt;br /&gt;
:頻繁に立場が変わる事から、RPG史上における「裏切り者」の代名詞と化している&amp;lt;sup&amp;gt;&amp;lt;span title=&amp;quot;要出典&amp;quot;&amp;gt;''&amp;lt;nowiki&amp;gt;[&amp;lt;/nowiki&amp;gt;[[Wikipedia:「要出典」をクリックされた方へ|&amp;lt;span title=&amp;quot;要出典&amp;quot;&amp;gt;要出典&amp;lt;/span&amp;gt;]]&amp;lt;nowiki&amp;gt;]&amp;lt;/nowiki&amp;gt;''&amp;lt;/span&amp;gt;&amp;lt;/sup&amp;gt;。また、後のリメイクも含めたシリーズ作品には、彼の名前が登場する事がある&amp;lt;!--FF2のディストの少年や、FF9のランスオブカインなど--&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; ローザ・ファレル [Rosa Farrell] - [[白魔道士]]　声：[[甲斐田裕子]]&lt;br /&gt;
: 162cm 47kg　利き腕：右　年齢19歳&lt;br /&gt;
: 本作の[[ヒロイン]]。バロン国の白魔道士団で、国内で高い人気を誇る[[美女]]。セシルと恋仲の関係。貴族の家系である為、親には身元不明のセシルとの付き合いをよく思われていない。セシルを追って城を飛び出し、セシルと再会するも、ゴルベーザに人質としてさらわれてしまう。助け出されて以降は、最後までセシルと行動を共にする。&lt;br /&gt;
: 「'''白魔法'''」の他、仲間全員の体力を若干回復する「'''祈り'''」（GBA版では装備品によって、白魔法ケアルダとほぼ同じで、稀にエスナがかかる「'''奇跡'''」に変化）や、特定の敵に対して弓矢の命中率を100%にして攻撃する「'''狙う'''」を使うことができる。特に白魔法の効果は絶大で、パーティの回復を一手に引き受ける事となる。&lt;br /&gt;
; リディア [Rydia] - [[召喚士]]　声：[[下屋則子]]&lt;br /&gt;
: （子供時代）107cm 18kg　利き腕：右　年齢7歳&amp;lt;!--→年齢16歳～18歳--&amp;gt;&lt;br /&gt;
: ミストに住む召喚士の少女。バロン王の策略に騙されたセシルの手によって故郷を焼き滅ぼされ、その際に村を守護する召喚獣を使役していた母を失った。その為、セシルのことを憎く思っていたが、道中で彼の優しさに触れ心を開くようになった。また、故郷を焼き滅ぼされた為、火を怖れており、最初は火の攻撃魔法が使えないが、あるイベントでそれを克服する。&lt;br /&gt;
: ゲームの途中でパーティから離脱。その間に人間界よりも時の流れが速い幻界にいた為、僅かな期間で大人に成長。（ただ、正確な年齢は定かとされていない）危機に陥ったセシル達を救いに駆けつけた。再登場後の姿はエッジが惚れこむ程の美人で、幻獣界を治めるリヴァイアサンも絶賛するほど。&lt;br /&gt;
:「'''黒魔法'''」「'''召喚'''」を使う。また、子供時代のみ「'''白魔法'''」が使える。&amp;lt;!--前作のFFIIIでは、召喚魔法とは、白魔法の力と黒魔法の力の均衡の取れた合体によるものであった為、リディアも白魔法と黒魔法が両方使えるという設定になったものと思われる。--&amp;gt;幻獣と出会い、イベントをこなしていく事によって、新たな召喚魔法を使えるようになる。&lt;br /&gt;
; テラ [Tella] - 賢者　声：[[納谷悟朗]]&lt;br /&gt;
: 177cm 48kg　利き腕：右　年齢60歳&lt;br /&gt;
: かつては有名な賢者であったが、現在は高齢の為に魔力も弱く、魔法の殆どを忘れてしまっている。年老いてから生まれた娘であるアンナを溺愛するが、あまりに過保護な為、アンナはギルバートと駆け落ちしてしまう。ゴルベーザを倒す事に命を賭けており、対決の際は自らの命の全てを注ぎ込んで、魔法を繰り出した。&lt;br /&gt;
:「'''白魔法'''」「'''黒魔法'''」を使う。「'''思い出す'''」コマンドで、忘れてしまった魔法を使う事ができるが、失敗する事もある。また、レベルが上がってもMPは上昇しない。&lt;br /&gt;
; ギルバート・クリス・フォン・ミューア [Gilbart Chris Von Muir] - 王族　声：[[堀川りょう]]&lt;br /&gt;
: 174cm 51kg　利き腕：右　年齢24歳&lt;br /&gt;
: 商業国家ダムシアン王国の第一王子。繊細な人柄で戦いを嫌い、詩や音楽を嗜む吟遊詩人。テラの娘、アンナとは恋人関係にある。あるイベントがきっかけで床に伏す事になるが、その後セシル達の窮地を救う事になる。&lt;br /&gt;
: 状態異常を引き起こす「'''歌う'''」（GBA版では装備品によって、味方全体にプロテス・シェルを同時にかける「'''熱唱'''」に変化）、手持ちのポーションを消費して味方全員の体力を回復する「'''薬'''」、HPが一定まで減ると戦闘から一時撤退する「'''隠れる'''」を使う。&lt;br /&gt;
: 余談だが[[ファイナルファンタジータクティクス]]ではアンナと共に儲け話でゲスト出演しており、この作品においてはFFIVの悲劇を省みてか、無事にアンナと結婚するという結末を迎えている。&lt;br /&gt;
; ヤン・ファン・ライデン [Yang Fang Leiden] - モンク僧　声：[[玄田哲章]]&lt;br /&gt;
: 182cm 76kg　利き腕：両　年齢35歳&lt;br /&gt;
: ファブール僧兵団長。辮髪頭で筋肉質、人望も厚い快男児だが恐妻家でもある。&lt;br /&gt;
:力をためて通常の2倍の威力を出す「'''ためる'''」（GBA版では装備品によって、力をためて通常の3倍の威力を出す「'''必殺'''」に変化）、敵全体にダメージを与える「'''蹴り'''」、防御力を高める「'''我慢'''」を使う。装備品の「爪」は攻撃力は上がらないが、様々な追加攻撃を発動できる。&lt;br /&gt;
; パロム [Palom] - [[黒魔道士]]　声：[[釘宮理恵]]&lt;br /&gt;
: 94cm 22kg　利き腕：左　年齢5歳&lt;br /&gt;
: ミシディアの双子魔道士姉弟の弟。やんちゃないたずらっ子。黒魔法に長ける。物語の途中、セシル達を危機から救う為、ポロムとともに命を懸ける。&lt;br /&gt;
:「'''黒魔法'''」を使用できるほか、「'''強がる'''」ことで知性を一時的に上げる事ができる。また、ポロムと「'''二人がけ'''」で合体魔法（「プチフレア」「プチメテオ」）も使える（GBA版では装備品によって「Wメテオ」が使える）。成長すれば全ての黒魔法を習得できる。&lt;br /&gt;
; ポロム [Porom] - 白魔道士　声：釘宮理恵&lt;br /&gt;
: 93cm 19kg　利き腕：右　年齢5歳&lt;br /&gt;
: ミシディアの双子魔道士姉弟の姉。しっかり者で、いつもパロムを諌めている。白魔法に長ける。&lt;br /&gt;
: 「'''白魔法'''」を使えるほか、「'''嘘泣き'''」して敵を動揺させる事ができる。また前述の通り、パロムと「'''二人がけ'''」で合体魔法が使える。成長すれば全ての白魔法を習得できる。&lt;br /&gt;
; シド・ポレンディーナ [Cid Pollendina] - 技師　声：[[永井一郎]]&lt;br /&gt;
: 159cm 67kg　利き腕：右　年齢54歳&lt;br /&gt;
: バロン王国飛空艇整備技師の長。セシルを実の息子のように可愛がっている。&lt;br /&gt;
: 白魔法ライブラと同等の効果を持つ「'''調べる'''」という技を持つ。&lt;br /&gt;
; エッジ（エドワード・ジェラルダイン） [Edge(Edward Geraldine)] - 忍者　声：[[石丸博也]]&lt;br /&gt;
: 175cm 51kg　利き腕：両　年齢26歳&lt;br /&gt;
: エブラーナ王国王子。国をゴルベーザに滅ぼされた為、復讐に燃える忍者。リディア（大人時代）に想いを寄せるが、つれない態度をとられている。実は最終パーティーの最年長者。&amp;lt;!--とてもそういう印象は受けないが--&amp;gt;&lt;br /&gt;
: 手裏剣や武器を「'''投げる'''」、敵からアイテムを「'''盗む'''」（GBA版では装備品によって、盗む＋ダメージの「'''ぶんどる'''」に変化）、エブラーナで独自発展を遂げた魔法「'''忍術'''」を使用できる。&lt;br /&gt;
: プレイヤーキャラクター中素早さが最も高く、今作から導入されたアクティブタイムバトルシステムの恩恵を最も強く受けるキャラクター。&lt;br /&gt;
; フースーヤ [Fusuya] - 月の民　声：[[銀河万丈]]&lt;br /&gt;
: ??cm ??kg　利き腕：右　年齢??歳&lt;br /&gt;
: 月の民の眠りを守る番人で、クリスタルの秘密を知る人物。セシルの伯父。「バブイルの巨人」の起動を阻止する為に参戦する。&lt;br /&gt;
: 全ての「'''白魔法'''」「'''黒魔法'''」を使用する事ができるが、MPは190から上昇しない。また、味方全員に白魔法のリジェネの様な効果を与える「'''精神波'''」を使う。この精神波を使うとコマンド入力が出来なくなる(GBA版ではコマンド入力可能になった)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゴルベーザとその部下たち ===&lt;br /&gt;
; ゴルベーザ (Golbeza) - 黒騎士　声：[[鹿賀丈史]]&lt;br /&gt;
: クリスタルを集めようとバロンを影で操る男。一時はバロンの「赤い翼」隊長に就いた。セシル達の前に幾度となく立ちはだかる。月の民の血を引く。またセシルの兄でもある。終盤ではフースーヤと共に「Wメテオ」を放つ戦闘シーンが見られる。(余談だが、Wメテオを放つときに彼が言う「いいですとも！」という台詞がネット上で様々に使われている）雑誌「[[ファミ通|ファミコン通信]]」にて「18年前、両親を亡くして弟を養いながら生活していたが、ある夜、胸騒ぎを感じたゴルベーザはまだ2歳だった弟のセシルを隠した後、月から伸びる赤い光に連れ去られて憎悪の念を植えつけられた。」とする過去の物語が紹介されているが、公式設定かどうかは&amp;lt;!--この設定がスクウェアによるものか雑誌編集部による創作かは--&amp;gt;不明である。&lt;br /&gt;
; ゴルベーザ四天王 (Golbeza's Four Elemental Fiends)&lt;br /&gt;
:ゴルベーザ直属の部下である四体のモンスター。名前の由来は[[ダンテ]]の『[[神曲]]』地獄篇に登場する地獄の鬼どもから。一度はセシルたちの手により倒されるも、ゼムスの手により復活する。彼らの[[パロディ]]キャラとして「[[半熟英雄|半熟英雄 ああ 世界よ半熟なれ…!!]]」の完熟四季王とドラクエ7の四精霊がいる。&lt;br /&gt;
:; 土のスカルミリョーネ (Scarmiglione of Earth)　声：[[大西小西]]&lt;br /&gt;
:: 自称「死の水先案内人」。暗黒騎士であったセシルが苦手とするアンデッド軍団を率いている為、セシルたちへの刺客に適任として派遣された。当初は魔法使いのようなフードを被って登場するが、倒されてもゾンビと化して蘇る執念の持ち主である。口から息が漏れているのか「フシュルルル」という不思議な声を発する。&lt;br /&gt;
:; 水のカイナッツォ (Cagnazzo of Water)&lt;br /&gt;
:: 亀のような甲羅を背負う怪物。水を操ってバリアを張ったり、津波を起こしたりといった攻撃を得意とする。バロン王を殺害してすり替わり、赤い翼を使ってクリスタルを集めさせていた。スカルミリョーネを「四天王になれたのが不思議なくらい弱っちいヤツ」と言う&amp;lt;!--が、パーティー編成の所為もあり、実際はテラとパロムのサンダー系呪文でスカルミリョーネよりも簡単に倒せてしまう--&amp;gt;。笑い声は「クカカカカ」。&lt;br /&gt;
:; 風のバルバリシア (Barbariccia of Wind)&lt;br /&gt;
:: 四天王の紅一点。身長の三倍はあるという髪の毛によって風を操り、竜巻のバリアを張る事ができる。竜巻はカインのジャンプで解除させる事が可能。物語中盤に出現する空中要塞「ゾットの塔」の最上階にて主人公達と戦う事になる。笑い声は「ほっほっほほほ」。&lt;br /&gt;
:; 火のルビカンテ (Rubicante of Fire)&lt;br /&gt;
:: 炎を操り、火燕流などの攻撃を得意とする。弱点の氷系すら防ぐマントを持つ強敵。誇り高く、正々堂々と戦う事を身上とする武人肌の男である（ちなみに、戦闘に入る際にはHPとMPが回復した状態で始まる&amp;lt;!-- 巨人内での再戦時は4連戦開始時に回復 --&amp;gt;）。「ファミコン通信」にて「元はミシディアの黒魔道士で、パラディンを目指して試練の山に挑戦して敗れたところをゴルベーザに拾われてルゲイエの改造によって新たな力を与えられた。」とする過去の物語が紹介されているが、公式設定かどうかは不明。&lt;br /&gt;
; ルゲイエ博士&lt;br /&gt;
: ゴルベーザ直属のマッドサイエンティスト。人を改造して魔物に変える。自身の体も改造しており、『バルナバ』というロボットを連れている。&lt;br /&gt;
; ベイガン (Baigan)&lt;br /&gt;
: バロン王国の近衛兵長。以前は優秀な人物だったが、偽バロン王の悪事に加担し、セシル追放にも一役買うなど様子がおかしくなる。陰ではゴルベーザに忠誠を誓っており、実は洗脳されてモンスターの体を与えられていた。&lt;br /&gt;
; メーガス三姉妹 (The Three Magus Sisters)&lt;br /&gt;
: バルバリシアの部下である三姉妹。魔法反射を利用した連携攻撃「デルタアタック」を得意とする。各自の名前の由来は、[[夢野久作]]の小説「[[ドグラ・マグラ]]」から。後に[[ファイナルファンタジーX|FFX]]でも召喚獣として登場した。&lt;br /&gt;
:; マグ (Mag)&lt;br /&gt;
:: 太めの長女。三姉妹では突出した体力を持つ。デルタアタックで魔法の反射役をつとめるほか、倒れた妹達にリレイズをかけて復活させる。&lt;br /&gt;
:; ドグ (Dog)&lt;br /&gt;
:: 長身で細身な次女。デルタアタックでリフレクを唱えるほか、コンフュ、バーサクなどの間接攻撃魔法が得意である。&lt;br /&gt;
:; ラグ (Rag)&lt;br /&gt;
:: 小柄な三女。攻撃魔法を得意としている。&lt;br /&gt;
; カルコブリーナ (Calcobrena)&lt;br /&gt;
: 本来はドワーフ王ジオットの娘ルカの人形だが、ゴルベーザに邪悪な魂を吹き込まれてモンスターとなり、ドワーフの城の『闇のクリスタル』を狙った。登場時は数体の小さな人形だが、合体して巨大人形となる事もできる。名前の由来は、四天王と同じく『[[神曲]]』に登場する地獄の鬼である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
; ゼムス（ゼロムス） (Zemus (Zeromus))&lt;br /&gt;
: 月の民の1人。皆が青き星の発展を見守ることに同意するなか、青き星を征服しての移住を主張して、地上に巨大兵器『バブイルの巨人』を召喚する次元エレベーター『バブイルの塔』を作った為に月の地下に封印された。封印中も悔い改める事なく精神力を増幅させてゴルベーザを操った。フースーヤとゴルベーザに退治されるが、死してなお憎悪を燃やし、完全暗黒物質「ゼロムス」へと変貌する。後の作品にアイテムとして出る「ダークマター」はこの「完全暗黒物質」からきている。「ゼロムス」を倒せばエンディングとなるが、GBA版の真のラストボスは「月の遺跡」最深部に眠る『ゼロムス：EG』である。通常攻撃の他、「じしん」「ほのお」「かみなり」「ビッグバーン」「ワール」「ブラックホール」、攻撃魔法に対しては「リフレク」をかけてくるなど、多彩な攻撃を仕掛けてくる。ちなみに、イージータイプと通常版ではビジュアルが全く違う。GBA版では『ゼロムス』が通常版、『ゼロムス：EG』がイージータイプのイラストをそれぞれ踏襲している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;アンナ　声：[[秋野ひとみ]]&lt;br /&gt;
: ギルバートの恋人。テラの一人娘だが、彼の反対で駆け落ちした。&lt;br /&gt;
; ククロ&lt;br /&gt;
: 地底に住む世界一の工匠。アダマンタイト鉱石を使って古びた聖剣エクスカリバーを鍛え直した。&lt;br /&gt;
; ジオット王 (King Giotto)&lt;br /&gt;
: ドワーフの王。戦車部隊を指揮してゴルベーザの飛空挺団と戦っている。娘の名前はルカ。&lt;br /&gt;
; クルーヤ (Kloo-Ya)&lt;br /&gt;
: 月の民であり、フースーヤの弟。魔導船を作り、地上に様々な技術をもたらし、数百年後に地上の人間と結婚してセシルとゴルベーザが生まれた。クルーヤの所持していた聖剣が試練の山に残されている。&lt;br /&gt;
; バロン王 (King of Baron)&lt;br /&gt;
: 本物のバロン王。水のカイナッツォに殺害された。祖先はバロンの紛争を治めたという名のある血筋で、自身も名高いナイトであった。バロン王になった後は国力を増強すると共に孤児の保護なども行う賢王であった。セシルも彼の保護した孤児の一人である。死後は幻獣[[オーディン]]に生まれ変わった。&lt;br /&gt;
; [[リヴァイアサン]] (Leviathan)&lt;br /&gt;
: 幻界と地上の海を治める幻獣王。普段は老人の姿をしている。セシル達が乗るバロン行きの船を沈めて幼いリディアを幻界へ連れて行った。王妃は女王アスラ。&lt;br /&gt;
; [[バハムート]] (Bahamut)&lt;br /&gt;
: 全ての幻獣を治める幻獣神。お供を連れて月に住んでいる。闘いに勝てば、[[ファイナルファンタジーシリーズの召喚獣|召喚獣]]として力を貸す。&lt;br /&gt;
; ハミングウェイ一族 (Hummingway Family)&lt;br /&gt;
: 月に住む、月の民とは違う別の種族。話しかけるとハミングで答えてくれる。クルーヤと共に青き星へ渡った、仇名をつけることが得意なネミングウェイ一族もいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ストーリー ==&lt;br /&gt;
強大な軍事力を持つバロン王国の飛空艇団「赤い翼」の団長セシルは、ミシディアから「水のクリスタル」を奪うという任務を受け、これを達成した。しかしその帰り道、彼はこの行動に疑問を抱く。最近の王の変心ぶりに疑問を抱いた彼は、クリスタルを渡す際にその事を王に問うが、これが王の信頼を失う事になってしまい、飛空艇団団長の座を追われ、ミストの幻獣退治を命じられた。親友であり、竜騎士隊の隊長であるカインの申し出により心強い道連れを得たセシルは、共にバロンを旅立つのであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
目指すはミストへの唯一の道である「ミストの谷」。 &lt;br /&gt;
しかし、ミストの谷には幻獣が住み着き、村への道を阻んでいた。 &lt;br /&gt;
二人はジャンプや暗黒剣を駆使し、霧の幻獣「ミストドラゴン」を打ち破る。 &lt;br /&gt;
そして、彼らは無事ミストに到着した。が…… &lt;br /&gt;
突然ボムの指輪が輝きだし、村中を炎が包み込む。 &lt;br /&gt;
「なぜだ、バロン王ーッ！」 &lt;br /&gt;
セシルの慟哭に、答えられる者はいない。 &lt;br /&gt;
だが、その代わりに子供の泣き声が響いてくる。 &lt;br /&gt;
二人が目を向けると、そこには死んだ母親にすがりつく少女の姿があった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
召喚した幻獣が倒されれば、召還士もまた命を落とす。 &lt;br /&gt;
谷のミストドラゴンは、村を守るために、少女の母親が召喚していたものだったのだ。 &lt;br /&gt;
村を焼きつくそうとする炎から、少女を助けようとする二人だが &lt;br /&gt;
少女は母親を殺した二人におびえ、力を暴走させてしまった。 &lt;br /&gt;
そして現れた幻獣タイタンが起こした大地震で、セシルは気を失ってしまう。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
セシルが意識を取り戻した時、カインの姿はなかった。 &lt;br /&gt;
代わりに、気絶した召還士の少女が倒れていた。 &lt;br /&gt;
セシルは少女を休ませるため、オアシスの村カイポへ赴く。 &lt;br /&gt;
宿屋の主人の好意でベッドを貸してもらったセシルは、彼女を介抱した。 &lt;br /&gt;
目を覚ました少女は、しかしセシルを警戒し、心を開こうとしない…… &lt;br /&gt;
セシルは仕方なく、自分の身体をベッドに横たえ、眠りについた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その夜、ミストの生き残りである少女の命を狙って、バロン兵が襲い掛かってくる。 &lt;br /&gt;
既に、償いのために少女を守ることを決意していたセシルは &lt;br /&gt;
子供を引き渡せという兵士の命令を退け、返り討ちにする。 &lt;br /&gt;
それを見ていた少女は、ようやくセシルに心を開き &lt;br /&gt;
自分の名がリディアであることを告げた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翌朝、リディアを連れて宿屋を発ったセシルは &lt;br /&gt;
高熱を出して倒れ、北東の家に運び込まれたという女性の話を耳にする。 &lt;br /&gt;
不安に駆られた彼は一軒家を訪れる。 &lt;br /&gt;
セシルの予感は的中していた。ベッドの上で寝ていたのは恋人のローザだったのだ。 &lt;br /&gt;
彼女はセシルの身を案じ、単身カイポまで追ってきていた。 &lt;br /&gt;
しかし、ローザは「高熱病」に蝕まれ、命すら危うい状態にまで陥っている。 &lt;br /&gt;
家の持ち主から、高熱病を治すための唯一の方法、 &lt;br /&gt;
アントリオンが持つという秘宝「砂漠の光」について聞き出したセシル達は、 &lt;br /&gt;
ローザを救うためダムシアンの国へと向かう。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カイポから遥か北、砂漠を越えた地にある地下水脈の洞窟。 &lt;br /&gt;
そこで、二人は奇妙な老人と出会う。 &lt;br /&gt;
彼は賢者のテラと名乗り、吟遊詩人に連れ去られた娘・アンナを取り戻すため &lt;br /&gt;
ダムシアンに向かう途中であることを告げる。 &lt;br /&gt;
そして、この先にいる巨大な魔物を倒すため、二人の力を借りたいと願い出た。 &lt;br /&gt;
セシルはテラの願いを承諾し、三人でタコの化け物「オクトマンモス」に戦いを挑む。 &lt;br /&gt;
八本足を操るオクトマンモスは強敵ではあったが、 &lt;br /&gt;
テラとリディアのサンダーや、暗黒剣の波状攻撃を食らい、湖の底に消えた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
地下水脈を抜け、一路ダムシアンを目指す三人。 &lt;br /&gt;
だが……ダムシアン城がようやく視界に入り始めた時、上空から爆音が響いた。 &lt;br /&gt;
見覚えのある飛空挺団の影と、爆撃がダムシアンを包み込む。 &lt;br /&gt;
やがて、上空の影が何処かへ飛び去っていった時、 &lt;br /&gt;
威容を誇っていたはずのダムシアン城は、無残な廃墟と化していた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
娘の名を叫びながら、ダムシアン城に駆け込むテラ。 &lt;br /&gt;
彼が目にしたのは、吟遊詩人を庇って倒れたアンナの姿だった。 &lt;br /&gt;
怒りのあまり、吟遊詩人に掴みかかるテラだが、アンナの声がテラを止めた。 &lt;br /&gt;
彼女は、吟遊詩人ギルバートを愛したからこそ、一緒にこの城にきたのだ。 &lt;br /&gt;
そして、実はダムシアンの王子だったギルバートが語る。 &lt;br /&gt;
ゴルベーザと名乗る者が率いるバロン飛空挺団「赤い翼」がダムシアンを襲ったのだと。 &lt;br /&gt;
「赤い翼」は城に火を放ち、ギルバートの両親を殺し、クリスタルを奪っていった。 &lt;br /&gt;
アンナも、赤い翼の兵が放った矢から、ギルバートを庇って倒れたのだ。 &lt;br /&gt;
「お父さん、私を許して……ギルバート、愛してる」 &lt;br /&gt;
それが、アンナの最後の言葉だった。 &lt;br /&gt;
娘の死を見取ったテラは、単身でゴルベ―ザに復讐を果たしに行ってしまう。 &lt;br /&gt;
恋人を失ったギルバートは半ば自棄になり、泣き続けていたが &lt;br /&gt;
リディアの一喝と、ローザを救いたいというセシルの言葉が、ギルバートの心を動かした。 &lt;br /&gt;
愛する人を失ってはいけない。彼はそう言って、ダムシアンに眠るホバー船を持ち出し、 &lt;br /&gt;
砂漠の光が眠る洞窟への道案内を自ら買って出たのだった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ダムシアンの東にある、アントリオンの産卵地。 &lt;br /&gt;
ギルバート曰く、砂漠の光はアントリオンが産卵の時出す分泌物から出来るらしい。 &lt;br /&gt;
また、アントリオンは大人しく、人間は決して襲わない、とも。 &lt;br /&gt;
だが、ギルバートの言葉とは裏腹に、アントリオンはその牙を剥き襲い掛かってきた。 &lt;br /&gt;
一行は何とかアントリオンを撃退するが…… &lt;br /&gt;
大人しいはずの動物の凶暴化や、魔物の数の増大、そしてバロン王の不可解な行動。 &lt;br /&gt;
何かが、この世界で起きようとしているのだろうか。 &lt;br /&gt;
不安を隠せぬまま、セシル達はローザの待つカイポへと向かった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
砂漠の光の力でローザは意識を取り戻した。 &lt;br /&gt;
彼女は、次に狙われるのは風のクリスタルがあるファブールだろうと言う。 &lt;br /&gt;
だが、既に日が沈んでいたこともあり、ファブールには明日の朝向かうことになった。 &lt;br /&gt;
そして夜……恋人を想い竪琴を弾いていたギルバートに、一匹の魔物が襲い掛かる。 &lt;br /&gt;
恐怖に竦む彼を救ったのは、恋人アンナの魂だった。 &lt;br /&gt;
勇気を出して、というアンナの言葉に励まされ、ギルバートは魔物を撃退することに成功する。 &lt;br /&gt;
翌朝、一行はホブス山へと向かうが、登山口は氷壁でふさがれていた。 &lt;br /&gt;
ローザは、召還士なら炎魔法が使えるはずだと、リディアにファイアを使うよう促す。 &lt;br /&gt;
だがリディアは、ミストを襲った火災がトラウマとなり炎魔法を使うことができずにいた。 &lt;br /&gt;
ためらう彼女に勇気を与えたのは、セシルとローザ、そしてギルバートの言葉だった。 &lt;br /&gt;
リディアは意を決してファイアを唱え、氷壁を消し去ってみせたのだった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
険しい山道を越え、一行はようやく山頂に到着するが &lt;br /&gt;
なんと、一人のモンク僧が無数の魔物に襲われていた。 &lt;br /&gt;
彼らはモンクに助太刀し、マザーボム率いるボム系の魔物たちを倒す。 &lt;br /&gt;
モンクは、ファブールのモンク僧長ヤンと名乗り、 &lt;br /&gt;
ホブス山で部下と訓練していたところ魔物に襲われ、一人生き残ったと言った。 &lt;br /&gt;
セシルはヤンにダムシアンとバロンのことを話し、急いでファブールに向かうよう告げる。 &lt;br /&gt;
間一髪で、「赤い翼」より早くファブールに着いた一行は &lt;br /&gt;
ファブール王を説得し、クリスタルの守りを固める。 &lt;br /&gt;
だが、既に兵の中に紛れ込んでいた魔物により、鉄壁の守りは破られてしまう。 &lt;br /&gt;
その時、セシルの前に、行方不明になっていたカインが姿を現した。 &lt;br /&gt;
だが、カインは親友のはずのセシルに槍を突きつける。 &lt;br /&gt;
そしてゴルベーザに命じられるがまま、クリスタルとローザを奪っていってしまう…… &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
親友に裏切られ、恋人をさらわれたセシルは、バロンに直接乗り込むことを決意する。 &lt;br /&gt;
ファブール王に船を用意してもらい、大海原を南へと向かう一行。 &lt;br /&gt;
だが、突如現れた海の主リヴァイアサンによって船は沈没し、 &lt;br /&gt;
セシルは何処とも知れぬ海岸に流されてしまう。 &lt;br /&gt;
仲間の姿はどこにもなく、彼は仕方なく間近に見える街＝ミシディアへと向かった。 &lt;br /&gt;
赤い翼が略奪を働いたミシディア。人々は暗黒騎士セシルの姿を見るや否や &lt;br /&gt;
恐れおののき、憎悪の言葉を吐きかけ、あるいは諦めたような口ぶりを見せる。 &lt;br /&gt;
セシルは彼らの視線を一身に受けながら、長老のいる館へと向かった。 &lt;br /&gt;
長老はセシルの中に眠る輝きを認めると、暗黒剣に頼っていては心まで暗黒に染まると諭し、 &lt;br /&gt;
「試練の山」と呼ばれる場所で、聖騎士の試練を受けるよう告げる。 &lt;br /&gt;
そして双子の魔導士ポロムとパロムに、セシルのお供をするよう命じた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
登山口を塞ぐ炎の壁をパロムのブリザドで打ち消し、一行は試練の山に足を踏み入れる。 &lt;br /&gt;
そこでセシルは、伝説の魔法「メテオ」を求めてやってきていた賢者テラと再会した。 &lt;br /&gt;
強力な仲間を得て、一行は山頂の神殿を目指し、吊橋を渡る。 &lt;br /&gt;
その時、突如「ゴルベ―ザ四天王の一人、土のスカルミリョーネ」と名乗る魔物が現れ &lt;br /&gt;
アンデッドと共に襲い掛かってきた。 &lt;br /&gt;
ポロムの白魔法やパロム・テラの炎系魔法で、一度は敗れさるスカルミリョーネだったが、 &lt;br /&gt;
なんとアンデッドに変身すると、再びセシル達に牙を向けた。 &lt;br /&gt;
一行はスカルミリョーネに二度目の死を与え、神殿内部に足を踏み入れる。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
セシルは謎の声に導かれ、伝説の剣を受け取り聖騎士の力を手にする。 &lt;br /&gt;
しかし彼には「暗黒騎士セシルに打ち勝つ」という最後の試練が残されていた。 &lt;br /&gt;
自らの暗黒の波動に耐え切ったセシルを、謎の声は「わが息子」と呼ぶ。 &lt;br /&gt;
そして声は、自らの意思を光の力に変えて消える。 &lt;br /&gt;
光は、テラに最強魔法メテオを与え、セシルを真のパラディンと変えたのだった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ミシディアに戻った一行は、長老の許可を得て &lt;br /&gt;
バロンとミシディアを繋ぐ異次元通路「デビルロード」の封印を解く。 &lt;br /&gt;
距離と時間を超え、一瞬でバロン城下町に帰還したセシル達は &lt;br /&gt;
情報を集めるために酒場に向かった。 &lt;br /&gt;
しかし、酒場の中ではバロンの近衛兵が幅を利かせていて情報を集めるどころではない。 &lt;br /&gt;
困り果てるセシルの視界に、見覚えのある姿が映る。 &lt;br /&gt;
モンク僧のヤンだ。海に投げ出されたはずだが、バロンまで流れ着いたのだろうか。 &lt;br /&gt;
セシルは偶然の再会に喜びながらヤンに声をかける。 &lt;br /&gt;
だが、ヤンはセシルをお尋ね者と呼び、近衛兵を率いて襲い掛かってきた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
戦闘後、ようやく正気を取り戻すヤン。 &lt;br /&gt;
魔法で操られていたわけではなく、単にショックで記憶喪失になったところを &lt;br /&gt;
バロンに利用されただけのようだ。 &lt;br /&gt;
ヤンは自分の非礼を詫び、改めて仲間に加わる。 &lt;br /&gt;
そして一行は宿屋の一室を借り、作戦を練ることにした。 &lt;br /&gt;
セシルは「赤い翼」に対抗するためにも、飛空挺技師シドを助け出そうと提案する。 &lt;br /&gt;
しかし、そのためには厳重警備されたバロン城に忍び込まなくてはならない。 &lt;br /&gt;
頭を抱えるヤン。すると、彼の服から一個の鍵が落ちた。 &lt;br /&gt;
近衛兵を従わせた時に、ヤンに貸し与えたのだろう。それはバロン地下水路の鍵だった。 &lt;br /&gt;
一行は鍵を使って地下への扉を開け、洞窟のような水路を抜けてバロン城に入り込む。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
懐かしきバロン城に戻ったセシル。そこに、近衛隊長ベイガンが現れる。 &lt;br /&gt;
身構えるセシルに、ベイガンは自分もシドを助けに来たのだと告げ、仲間に加わろうとする。 &lt;br /&gt;
だが、パロムとポロムがいち早くベイガンの正体に気づいた。 &lt;br /&gt;
ベイガンは、既にゴルベ―ザによって魔物に変えられていたのだ。 &lt;br /&gt;
トカゲのような姿と再生能力を持つ魔物に変身したベイガンを倒し、一行は謁見の間へ足を進めた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
セシルはついにバロン王と対峙する。だが、それは本物の王ではなかった。 &lt;br /&gt;
本物のバロン王はとうの昔に殺され、偽者がすりかわっていたのだ。 &lt;br /&gt;
偽バロン王こと、ゴルベーザ四天王の一人「水のカイナッツォ」は &lt;br /&gt;
亡き王を嘲った後、正体を現し襲い掛かってくる。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カイナッツォを倒した直後、背後の扉が音を立てて開いた。 &lt;br /&gt;
飛び込んできたのは、幽閉されたはずの飛空挺技師シド。 &lt;br /&gt;
どうやら自力で脱獄し、偽バロン王をブチのめそうと思ってきたらしい。元気なオヤジだ。 &lt;br /&gt;
それはともかく、偽バロン王が倒れ、シドが見つかったならやることは一つ。 &lt;br /&gt;
シドに飛空挺がある場所に案内してもらうことだけだ。 &lt;br /&gt;
彼を仲間に加え、一行は謁見の間を後にする。が…… &lt;br /&gt;
通路に出たとたん、前後の扉が閉まり、壁が押し寄せてきた！ &lt;br /&gt;
水のカイナッツォが用意した、最後の罠が発動したのだ。 &lt;br /&gt;
このままでは押しつぶされてしまうが、引いても押しても扉は開かない。 &lt;br /&gt;
その時、パロムとポロムが壁の前に立ちはだかる。 &lt;br /&gt;
双子はセシルに別れの挨拶を告げると、魔法を唱えた。 &lt;br /&gt;
石化の魔法ブレイク。二人は自ら石像となり、迫る壁を押し留めたのだ。 &lt;br /&gt;
テラは双子を元に戻そうとエスナを唱えるが、 &lt;br /&gt;
自分の意志で石となった二人に、状態異常解除の魔法は効果を発揮しなかった。 &lt;br /&gt;
幼い二人が犠牲になったことに憤りと悲しみを感じながら、 &lt;br /&gt;
一行は、シドが隠していた新型飛空挺「エンタープライズ」に乗り込むのだった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シド秘蔵の新型飛空艇エンタープライズに乗り込んだ４人。 &lt;br /&gt;
離陸直後、白旗を揚げた１隻の飛空艇が近づいてきた。 &lt;br /&gt;
それに乗っていたのは、カインであった。カインは告げる。 &lt;br /&gt;
「ローザの命が惜しければ、トロイア国にある土のクリスタルと交換だ。」 &lt;br /&gt;
それだけ伝えるとカインは去っていった。 &lt;br /&gt;
苦悩するセシルだが、仕方なくトロイアへ向かうことにした。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
トロイアへ到着したセシル一行。まず、この国を治める神官に会いに行く。 &lt;br /&gt;
曰く、土のクリスタルは近隣に住むダークエルフに奪われてしまったらしい。 &lt;br /&gt;
それを取り返してくればクリスタルを貸してもらえる、という約束を取り付けた。 &lt;br /&gt;
それに加えて、もう１つ気になることを聞いた。 &lt;br /&gt;
「近くの海岸に吟遊詩人が漂着した、今は客間で床に伏せっているそうだ。」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その吟遊詩人とは、かつて共に旅をしたダムシアン王子ギルバートであった。 &lt;br /&gt;
ギルバートはセシルが無事であったことを喜び、ヤンも同行していることを知ると &lt;br /&gt;
ヤンにリディアも無事なのかと訪ねる。しかし、ヤンは首を振る。 &lt;br /&gt;
テラに対しては「自分があなたの娘を殺したも同然です」と謝るばかりだった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
セシルからローザの事を聞いたギルバートは、 &lt;br /&gt;
「ダークエルフ」と聞いて何か思い当たることがある様子だった。 &lt;br /&gt;
「セシル…これを持っていってくれ…」そう言って、「ひそひ草」を取り出した。 &lt;br /&gt;
「これは？」　「僕の代わりさ…持っていってくれ。」 &lt;br /&gt;
それを受け取り、セシル達はダークエルフの洞窟へと向かった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ダークエルフの住む洞窟に一歩踏み込んだ瞬間、強烈な磁力がセシル達を包んだ。 &lt;br /&gt;
ダークエルフは金属の武器に弱い。 &lt;br /&gt;
その弱点をカバーするために強力な磁力で洞窟を覆っているのだ。 &lt;br /&gt;
一行は、金属製の装備をすべて外し、布や革、木材製の装備に変更して進む。 &lt;br /&gt;
素手のヤン、巨大な木槌で戦うシド、魔法のテラはともかくとして &lt;br /&gt;
剣による攻撃が主体のセシルはこの状態では戦力にならず、他者のサポートに徹するより無かった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
辛くもダークエルフの元へたどり着くも、ダークエルフの怒涛の魔法攻撃に膝をつく一行。 &lt;br /&gt;
「剣さえ使えれば…」 &lt;br /&gt;
セシルの意識は遠のいていった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その頃。セシル達の危機を察したギルバートはベッドから身を起こす。 &lt;br /&gt;
「そんな弱った体で何をしようと言うのです！」　周りが止めるのも聞かず、 &lt;br /&gt;
彼は衰弱した体で立ち上がり、竪琴を手に取って、ある曲を奏ではじめた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ひそひ草」は、遠く離れた場所へ音を伝えることが出来る。 &lt;br /&gt;
セシルの持つ「ひそひ草」から竪琴の音色が聞こえてきた。 &lt;br /&gt;
その音色はセシル達に力を与え、同時にダークエルフは苦しみ始めた。 &lt;br /&gt;
「今だセシル！この音色が流れている間は、奴は磁力を操れないはずだ！ &lt;br /&gt;
　剣を…剣を装備するんだ…！」　ギルバートの声が聞こえる。 &lt;br /&gt;
セシル達はすかさず金属製の武具に身を包み、再度ダークエルフに挑む。 &lt;br /&gt;
弱体化したダークエルフはもはやセシル達の敵ではなかった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
土のクリスタルを奪い返した一行はギルバートの元へ駆け寄る。 &lt;br /&gt;
悪しき妖精を戒める歌。かつて旅をした折に聞いたことがあったのだという。 &lt;br /&gt;
とはいえ、歩くことすら困難な状態で無理をしたのだ。彼は疲れ果てていた。 &lt;br /&gt;
ようやくテラもギルバートのことを許したようだった。 &lt;br /&gt;
去り際にセシルは言う。「ギルバート…君は、勇気ある男だ…。」 &lt;br /&gt;
「…アンナ…僕にもようやく分かった気がするよ…」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クリスタルの奪還に成功したことをトロイアの神官に報告する一行。 &lt;br /&gt;
その時、どこからともなく声が聞こえてきた。 &lt;br /&gt;
「クリスタルを手に入れたようだな。」　カインの声だった。 &lt;br /&gt;
「表へ出て飛空艇に乗れ…ローザの元へ案内してやろう。」 &lt;br /&gt;
土のクリスタルを借り受けた一行は飛空艇に乗り込んだ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カインが指揮する飛空艇に先導され、到着したのは機械仕掛けの塔だった。 &lt;br /&gt;
塔を登っていく一行の前に現れたメーガス３姉妹の妨害を退け、 &lt;br /&gt;
ついにゴルベーザとの対面を果たす。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「土のクリスタルは？」　「ここにある！ローザはどこだ！？」 &lt;br /&gt;
「まずはクリスタルが先だ。」　クリスタルを手渡すセシル。　「さあ、ローザを返せ！」 &lt;br /&gt;
「ローザ？何のことだ？」　「何！？」 &lt;br /&gt;
ゴルベーザには元々取引をする気など無かったのだ。 &lt;br /&gt;
シドやヤンの罵声と共に、テラが飛び出した。 &lt;br /&gt;
「…老いぼれに用は無い。」 &lt;br /&gt;
「貴様に無くても私にはあるっ！思い知れ…アンナの痛みを！！」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テラはあらん限りの魔力を尽くして魔法を繰り出す。 &lt;br /&gt;
しかし、高齢であることもあってかゴルベーザにはさほど効果はなかった。 &lt;br /&gt;
魔力を使い切ったテラに残された手はたった一つだけであった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全生命力を魔力と変えて放ったテラのメテオを受け、ゴルベーザは深手を負う。 &lt;br /&gt;
セシルは逃がすまいと追撃するも反撃を受けて倒れる。 &lt;br /&gt;
しかし何故か、セシルに止めを刺すことをためらった様子を見せたゴルベーザは撤退した。 &lt;br /&gt;
仕留めきれなかった無念を残し、すべての力を使い切ったテラは息を引き取った…。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
傍らに倒れていたカインを助け起こすセシル。 &lt;br /&gt;
どうやらメテオのショックでゴルベーザの術が解けたらしい。 &lt;br /&gt;
これまでのことを謝るカイン。そして、それを許すセシル。 &lt;br /&gt;
「ローザは？！」　「この先だ！時間が無い！」走り出すカイン、後を追うセシル達。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
間一髪でローザを救い出したセシル。 &lt;br /&gt;
あと少し遅ければ、ギロチンがローザの命を奪っていただろう… &lt;br /&gt;
その場を立ち去ろうとした一行の前に、 &lt;br /&gt;
ゴルベーザ四天王の一人「風のバルバリシア」が立ちはだかった。 &lt;br /&gt;
正気に戻ったカインの空中戦法を軸としてバルバリシアを退けるも、 &lt;br /&gt;
バルバリシアは最後の力で塔を破壊しようとする。 &lt;br /&gt;
塔が崩れ落ちる直前、ローザのテレポによって間一髪で脱出するのだった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこは、バロン城のセシルの部屋だった。 &lt;br /&gt;
ついにゴルベーザの手に４つのクリスタルが渡ってしまった。 &lt;br /&gt;
嘆く一行に、カインは意味深な言葉を口にする。 &lt;br /&gt;
「クリスタルは、『まだ４つしか』揃っていない。」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
続くカインの言葉は驚くべきものであった。 &lt;br /&gt;
闇のクリスタル。ゴルベーザの手に渡った４つと対を成すもの。 &lt;br /&gt;
それは、地底の世界に安置されているという。 &lt;br /&gt;
光と闇のクリスタルをすべてそろえた時、月への道が開かれる… &lt;br /&gt;
ゴルベーザはそう言っていたらしい。 &lt;br /&gt;
月への道、というのが何を意味するのかよく分からないまま &lt;br /&gt;
闇のクリスタルを守るために地底へ行く決意をする一行。 &lt;br /&gt;
カインは「マグマの石」を取り出す。ゴルベーザに預けられていたようだ。 &lt;br /&gt;
どうやらこの石が地底への鍵を握っているらしいが、どこで使うのかまでは知らないようだった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
遠隔操縦でバロンに戻っていた飛空艇に乗り、世界中を探し回ったセシル達は &lt;br /&gt;
アガルトという小さな村に着いた。 &lt;br /&gt;
ここに住む人々は地底種族ドワーフの末裔だと言われているらしい。 &lt;br /&gt;
その村の中央には、地底へと続かんばかりの深い古井戸があった。 &lt;br /&gt;
マグマの石を投げ込むと、山に大穴が開く。地底への道が開かれた瞬間であった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
飛空艇で地底へ突入した一行。 &lt;br /&gt;
そこで、飛空艇団と謎の戦車軍が戦闘しているのを目撃する。 &lt;br /&gt;
その戦闘に巻き込まれてしまう一行。強行突破するも、被弾し不時着を余儀なくされる。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
飛空艇を降りた一行の目の前に、城がそびえ立つ。 &lt;br /&gt;
そこは、地底を治めるドワーフ王の城であった。 &lt;br /&gt;
ドワーフ王の話は次のようなものであった。 &lt;br /&gt;
地底のクリスタルはすでに２つが敵の手に渡ってしまったこと。 &lt;br /&gt;
この城にあるクリスタルはまだ無事であること。 &lt;br /&gt;
ドワーフ自慢の戦車隊も空からの攻撃には手を焼いていること。 &lt;br /&gt;
飛空艇で援護してもらえないかと頼まれるが、 &lt;br /&gt;
地底の溶岩の熱には船体が持たない、とのシドの弁。 &lt;br /&gt;
熱に耐えるように、飛空艇にミスリルの装甲を施すべく地上へ戻ることにしたシドと別れた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さて、問題はこの城のクリスタルだ。聞くと、玉座の裏の隠し部屋にあるという。 &lt;br /&gt;
その時、ヤンが何者かの気配を感じた。 &lt;br /&gt;
「この先に気配を感じた！」　ヤンのその言葉に、クリスタルルームへ突入する一行。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこには陽気に踊る人形たちがいた。ゴルベーザの手の者らしい。 &lt;br /&gt;
それを打ち倒したセシル達の前にゴルベーザが現れ、語った。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「８つのクリスタルは、封印されし月への道、バブイルの塔を復活させる鍵なのだ。 &lt;br /&gt;
　月には我々の人智を超えた力があるという。これで７つ目…君たちのおかげだ。 &lt;br /&gt;
　…礼をしなければいかんな。受け取れ！これが私からの最期の贈り物だ！！」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゴルベーザの力で身動きが取れなくなった一行。ゴルベーザは黒い竜を召喚した。 &lt;br /&gt;
その竜の牙で、ヤンが、ローザが、カインが倒れていく。 &lt;br /&gt;
ついにセシルにその牙が向く…その次の瞬間。 &lt;br /&gt;
ミストドラゴンが突如として現れ、その力で黒竜を消し去ったのである。 &lt;br /&gt;
「大丈夫、もう動けるわ。」　聞き覚えのある声。 &lt;br /&gt;
その声の主は、行方不明となっていたリディア。 &lt;br /&gt;
しかし、幼い少女であったはずの彼女は、大人の女性となっていた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リディアの協力もあり、ついにゴルベーザを打ち倒したセシル。 &lt;br /&gt;
彼女は、リヴァイアサンによって幻界-幻獣たちの住む世界-へと連れて行かれ、 &lt;br /&gt;
そこで幻獣たちと親しくなったことで黒魔法と召喚の腕が上がったと言う。 &lt;br /&gt;
そこは、この世界とは時間の流れ方が違う空間であり、その結果大人になったのだと。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
不意に声がした。「わたしは…死なぬ！」　その声に気づいた時には既に遅く、 &lt;br /&gt;
復活したゴルベーザによってクリスタルは奪われてしまった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
残すクリスタルは後１つ。それは封印の洞窟にあるという。 &lt;br /&gt;
その入り口は、封印をとく鍵が無いと開くことは出来ない。 &lt;br /&gt;
そこで、ドワーフ王は、ゴルベーザが封印の洞窟へ向かっている間に &lt;br /&gt;
バブイルの塔へ潜入、クリスタルを奪い返すという作戦を立案する。 &lt;br /&gt;
クリスタルを奪われた責任を感じていたセシルはこれに協力することにした。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
バブイルの塔は、地上まで伸びている長大な塔である。 &lt;br /&gt;
その塔の前では、ドワーフの戦車が陣を張っていた。 &lt;br /&gt;
戦車部隊が陽動している間にセシル達が塔に潜入する。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
塔では、（自称）ゴルベーザのブレイン、ルゲイエ博士が &lt;br /&gt;
自作の戦闘ロボット・バルナバと共に待ち構えていた。 &lt;br /&gt;
セシル達がこれを打ち倒すと、最期にルゲイエは言い残す。 &lt;br /&gt;
「クリスタルはすでに地上へ移された。 &lt;br /&gt;
　ドワーフどもは、ワシ特製の巨大砲で全滅じゃ！」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
巨大砲を止めるべく急ぐセシル達。砲手の雑魚モンスターを蹴散らすが、 &lt;br /&gt;
モンスターは最後の力で砲を暴走させる。もはや砲を止める術は無い。 &lt;br /&gt;
その時、ヤンがセシル達を部屋の外へと押し出した。 &lt;br /&gt;
「妻に伝えてくれ…私の分も生きろと！」 &lt;br /&gt;
ヤンは、自らの身をもって砲を停止させる。 &lt;br /&gt;
「ヤンーーーーー！！」　絶叫するセシル。 &lt;br /&gt;
…しかし、その部屋の中からヤンの返事が帰ってくることは無かった…。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
悲しみを胸に塔を降りる一行。 &lt;br /&gt;
塔の入り口まで来たとき、ゴルベーザの罠によって足元の橋が崩れだした。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あわや、という所をシドの飛空艇に助けられた一行。 &lt;br /&gt;
その時、ゴルベーザの手の者が飛空艇で追ってくる。 &lt;br /&gt;
こちらのほうが性能が上のはず、しかし振り切れない。 &lt;br /&gt;
どうやら敵も飛空艇を改造したらしい。ついにエンジンが悲鳴を上げ始めた。 &lt;br /&gt;
「かわれいセシル！」　シドはセシルに舵を任せると、 &lt;br /&gt;
爆弾を抱えて艇から飛び降りた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ゴルベーザ！飛空艇技師シド一世一代の見せ場じゃあッ！」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
エンタープライズが地上へと飛び出した直後、 &lt;br /&gt;
シドの自爆によって地底と地上を結ぶ穴は塞がり、追っ手は食い止められた…。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一行は、地上からバブイルの塔へ潜入するべく、エブラーナの洞窟へと向かった。 &lt;br /&gt;
エブラーナ…　ゴルベーザの手によって壊滅した忍者の国である。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
洞窟を進む一行は、火の四天王ルビカンテと一人の忍者を目撃する。 &lt;br /&gt;
ルビカンテに挑む忍者。しかしルビカンテの炎の力の前に、返り討ちにあってしまう。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
忍者の名はエッジ。エブラーナの王子である。 &lt;br /&gt;
大怪我を負いながらも、なおルビカンテを追おうとするエッジを見て &lt;br /&gt;
もうこれ以上人が死ぬのはいやだとリディアが泣き出す。 &lt;br /&gt;
その涙を見たエッジは、セシル達と同行することにしたのだった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かくして５人でバブイルの塔に潜入した一行の前に、エブラーナ王と王妃が現れた。 &lt;br /&gt;
王と王妃は魔物と化してエッジに襲い掛かる。反撃できないエッジ。 &lt;br /&gt;
「どうしちまったんだ！親父！お袋！」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
エッジの声に本来の心を取り戻す王と王妃、 &lt;br /&gt;
しかし二人は「我々はもう人ではない、生きていてはいけない存在なのだ」 &lt;br /&gt;
と言い残してこの世を去る。　「後を頼んだぞ、エッジ…」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこへ現れる火のルビカンテ。 &lt;br /&gt;
２人を魔物にしたのはルゲイエがした事だというが、怒り狂うエッジの耳には届かない。 &lt;br /&gt;
非礼を詫び、正々堂々と戦おうとするルビカンテ。 &lt;br /&gt;
５人を完全回復させた後、激しい戦闘が始まる。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
勝利を収めたのはエッジたちだった。 &lt;br /&gt;
そして、ついにクリスタル奪還が成る… &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と思った瞬間だった。突然、足元の床が開く。 &lt;br /&gt;
落とし穴によって地底のほうまで落とされてしまった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出口を求めて塔の中をさまよう５人は、やがて敵の飛空艇ドッグへたどり着く。 &lt;br /&gt;
そこにあったのは、敵が密かに建造していた新型の飛空艇であった。 &lt;br /&gt;
それを奪って脱出しようというエッジ。その艇にファルコンと名づけ、発進させる。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドワーフの城へと戻った一行は、クリスタルの奪還に失敗したことを報告した。 &lt;br /&gt;
ゴルベーザは封印の洞窟を強引に開けようとしている。もはや時間の問題である。 &lt;br /&gt;
そこで、セシル達がゴルベーザより先に封印の洞窟のクリスタルを取ってくることになり、 &lt;br /&gt;
王から封印を解くカギを手渡された。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、敵から奪還した艇は溶岩の上を飛べない。エンタープライズは地上… &lt;br /&gt;
洞窟へ向かう手段に困った一行はふと救護室へと足を運んだ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこにいたのは、シドだった。無事だったのだ。 &lt;br /&gt;
状況をシドに話すと、シドは傷ついた体を押して立ち上がった。 &lt;br /&gt;
ファルコン号に耐熱改造を施し、救護室へ戻ったシドは、すぐに大いびきを立てはじめた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうして封印の洞窟へ向かった一行。 &lt;br /&gt;
様々な罠をくぐり抜け、ついに最後のクリスタルを手にした。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
洞窟の出口で、ゴルベーザの声が聞こえてくる。 &lt;br /&gt;
「帰って来いカイン…そのクリスタルを持ち私の元へ…」 &lt;br /&gt;
再びゴルベーザの術にかかったカインに、最後のクリスタルを奪われてしまった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ついに全てのクリスタルがゴルベーザの手に落ちてしまった。 &lt;br /&gt;
王は嘆く。「もはや打つ手は無い…魔導船の伝説が本当でもない限り…」 &lt;br /&gt;
魔導船の伝説を口にする王。セシルはそれに聞き覚えがあった。 &lt;br /&gt;
そう、それはミシディアに伝わる伝説とまったく同じだったのだ。 &lt;br /&gt;
ミシディアへ向かえと言う王、しかし地上への通路は塞がっている。 &lt;br /&gt;
地上と地底を結んでいるバブイルの塔にも、もはや近付くことは出来ない。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、シドの手によってそれは解決した。飛空艇の船首にドリルを付けることで &lt;br /&gt;
地上への道を切り開くことが出来たのである。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ミシディアへ到着する一行の前に、長老が走ってきた。 &lt;br /&gt;
「待っておったぞ！祈りの塔へ参られい！」 &lt;br /&gt;
はたして、ミシディアの民の祈りは通じた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
りゅうのくちより　うまれしもの &lt;br /&gt;
てんたかく　まいあがり &lt;br /&gt;
やみとひかりを　かかげ &lt;br /&gt;
ねむりのちに　さらなるやくそくを　もたらさん &lt;br /&gt;
つきは　はてしなき　ひかりにつつまれ &lt;br /&gt;
ははなるだいちに　おおいなる　めぐみと &lt;br /&gt;
じひを　あたえん &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ミシディアのある大陸は、ちょうど「竜」のような形をしている。 &lt;br /&gt;
その「口」にあたる場所より、大いなる船、魔導船が姿を現した。 &lt;br /&gt;
月から来たというこの船ならば、地球と月を行き来できる。 &lt;br /&gt;
セシル達は魔導船に乗って月へと向かった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
セシル達は、月面上になにか巨大な建物を目にした。 &lt;br /&gt;
まるでクリスタルで築かれているかのように輝くその建物。 &lt;br /&gt;
一行はそこへ足を踏み入れた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこで、フースーヤと名乗る老人と出会う。 &lt;br /&gt;
フースーヤの話はこのようなものだった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かつて火星と木星の間にあった星が滅亡の危機に瀕し、 &lt;br /&gt;
生き残った者は地球へと脱出した。しかしまだ進化の過程にあったため &lt;br /&gt;
その者たちはもう１つの月を作り、そこで永い眠りについた。それが、月の民。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、ある者は眠りを嫌い、地球を焼き払ってそこに住めばいいと考えた。 &lt;br /&gt;
フースーヤはその者を封じた。しかし、その者の邪悪な思念は地球へも干渉し、 &lt;br /&gt;
悪しき者をより悪しき者とし…クリスタルを集めさせた。 &lt;br /&gt;
つまり、ゴルベーザもまた、その者…「ゼムス」に操られているというのだ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、もう１つ重要なことを語った。 &lt;br /&gt;
魔導船は、フースーヤの弟・クルーヤが建造した物であった。 &lt;br /&gt;
彼は、地球に憧れを抱いていた。そして彼は地球の娘と恋に落ち、 &lt;br /&gt;
２人の子供が生まれた。そしてそのうちの一人が…セシルだというのだ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かつて試練の山で聞いた声は、セシルの父･クルーヤの声であった。 &lt;br /&gt;
クルーヤはゼムスを止めるべく、セシルに聖騎士の力を託したのである。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全てを焼き払う兵器「バブイルの巨人」。それを地球へ下ろすわけにはいかない。 &lt;br /&gt;
フースーヤが同行することとなった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
魔導船に乗って地球へ戻った一行。しかし、時は既に遅かった。 &lt;br /&gt;
正にその時、バブイルの巨人が彼らの目前に現れたのである。 &lt;br /&gt;
あたりを焼き払っていく巨人。絶望する一行だった。 &lt;br /&gt;
しかしその時、巨人に向かってどこからか砲撃がされる。 &lt;br /&gt;
そこに現れたのは、ドワーフの戦車隊。そしてシド率いる飛空艇団。 &lt;br /&gt;
その中には、パロム・ポロム・ヤン・ギルバートの姿もあった。皆無事だったのだ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
集中砲火を浴びて巨人の足が止まる。 &lt;br /&gt;
フースーヤが、この隙に内部から破壊する、と言い出した。 &lt;br /&gt;
一行はシドの飛空艇に乗り移り、巨人の口から内部へと突入する！ &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
巨人の心臓部を目指す一行の前に、倒されたはずの四天王が姿を現した。 &lt;br /&gt;
ゼムスによってよみがえった四天王は、「協力する」ということを新たな武器に &lt;br /&gt;
一行に挑みかかる。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
…激戦を制したのは、セシル達であった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そしてついに巨人の制御システムを破壊した一行の前に、ゴルベーザが現れる。 &lt;br /&gt;
その姿を見たフースーヤは、ゴルベーザが誰であるか知っているようだった。 &lt;br /&gt;
フースーヤによって正気に戻ったゴルベーザは、フースーヤに父の名を尋ねられる。 &lt;br /&gt;
「父…クルーヤか？」　「なんだって！！」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そう、セシルとゴルベーザは実の兄弟だったのである。 &lt;br /&gt;
兄弟で憎しみあい、戦っていたという事実に呆然とする２人。 &lt;br /&gt;
ゴルベーザは立ち上がり、「…ゼムス…　この戦い、わたし自身が決着をつける！」 &lt;br /&gt;
その言葉を残し、フースーヤと共にその場を去った。 &lt;br /&gt;
セシルは、去っていく兄を見送ることしか出来なかった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
制御システムを失って崩壊する巨人。一行の脱出の手引きをしたのはカインだった。 &lt;br /&gt;
カインはようやく自分を取り戻したのだった。 &lt;br /&gt;
５人はゼムスを討つべく月へと向かう。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラスボスについて ===&lt;br /&gt;
最終ボスキャラクター（ラストボスキャラクター）に関して述べると、ストーリーに絡んでくるのが終盤だけであり、セリフも殆どなく、単に「青き星」の征服を企む存在としてしか描かれていない為、FFシリーズのラストボスキャラクターの中でも、ストーリーに占める存在感はかなり薄い（最終ボスキャラクターの存在はストーリーの後半以降でしか語られていない）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 制作スタッフ ==&lt;br /&gt;
=== スーパーファミコン版 ===&lt;br /&gt;
* ディレクター・ストーリー原案：[[坂口博信]]&lt;br /&gt;
* ゲームデザイン・シナリオ：[[時田貴司]]&lt;br /&gt;
* バトルシステムデザイン：[[伊藤裕之]] [[青木和彦]]　[[松井聡彦]]&lt;br /&gt;
* バトルプログラム：吉井清史 樋口勝久&lt;br /&gt;
* メインプログラマー：[[成田賢]]&lt;br /&gt;
* バトルグラフィック：[[高橋哲哉 (ゲーム製作者)|高橋哲哉]] [[星野雅紀]]&lt;br /&gt;
* キャラクターデザイン・イメージデザイン・タイトルロゴデザイン：[[天野喜孝]]&lt;br /&gt;
* サウンド：[[植松伸夫]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ニンテンドーDS版 ===&lt;br /&gt;
* エグゼクティブプロデューサー・ディレクター：[[時田貴司]]&lt;br /&gt;
* プロデューサー：[[浅野智也]]&lt;br /&gt;
* バトル監修：[[伊藤裕之]]&lt;br /&gt;
* イベントコンテ・チーフ：[[金田伊功]]&lt;br /&gt;
* ムービーディレクター：[[生守一行]]&lt;br /&gt;
* 主題歌：[[伊田恵美]]「月の明り-ファイナルファンタジーIV 愛のテーマ」&lt;br /&gt;
* 開発：[[マトリックス (ゲーム会社)|マトリックス]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 他機種での展開 ==&lt;br /&gt;
移植版は基本的にオリジナル版に準じている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== プレイステーション移植版の特徴 ===&lt;br /&gt;
1997年に発売されたプレイステーション版では、ハードの変化に併せた追加点がある。&lt;br /&gt;
; CGムービーの追加&lt;br /&gt;
: オープニングやエンディングにCGによるムービーが追加された。&lt;br /&gt;
; メモファイル機能の追加&lt;br /&gt;
: データの読み書きの時間短縮のために、一時的にプレイステーションの内部にセーブできる「メモファイル機能」が追加された。&lt;br /&gt;
; ダッシュの追加&lt;br /&gt;
: ×ボタンを押しながら移動することで、ダンジョンや街を通常の2倍の早さで移動できる「ダッシュ」が追加された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なおオリジナル版には、知名度の高いアイテム増殖技&amp;lt;!--（消費アイテムを増やすタイプの裏技を実行する際に、所持数が0という束が確認できる。この束のアイテムを使う事で所持数が「た5」となり255個の束となる）--&amp;gt;等の多数の裏技が存在したが、それらはプレイステーション版でも継承されている。しかし、プレイステーション版ではCD-ROMの読み込み時にBGMにズレが生じるなど、スーパーファミコン版をプレイした人でなくても違和感を覚えることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ワンダースワン移植版の特徴 ===&lt;br /&gt;
[[2002年]][[3月28日]]に、「スクウェア・マスターピース」シリーズの第4弾として発売された。移植および開発担当は[[スティング (ゲーム会社)|スティング]]。背景グラフィックのリニューアル、音楽のアレンジ、ダッシュの追加といった変更がなされている。後述するゲームボーイアドバンス版と共通するバグが一部ある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲームボーイアドバンス移植版の特徴 ===&lt;br /&gt;
[[2005年]][[12月15日]]には、システムが最適化され、グラフィック精度が向上したゲームボーイアドバンス版が発売された。移植および開発担当は[[トーセ]]。キャッチコピーは「純度が、研ぎ澄まされていく。」&amp;lt;!--句点まで含めてキャッチコピー。誤植ではない--&amp;gt;。[[天野喜孝]]デザインのオリジナルフェイスプレート付き[[ゲームボーイミクロ]]を同梱した限定版も発売された。移植されるにあたり、変更点・追加点がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* フェイスグラフィックが原画に近い感じに描き直される。&lt;br /&gt;
* メッセージ画面ではフェイスグラフィックや漢字が使用される。テキストで漢字を使用するかしないかは、コンフィグで自由に変更可能。&lt;br /&gt;
* 背景グラフィックがリニューアル。また、オリジナル版には無かったウェイトゲージが追加されている。&lt;br /&gt;
* 新たなイベントが追加された。&lt;br /&gt;
* 最終ダンジョンに挑むパーティを、テラとフースーヤ（前者はストーリー途中で死亡、後者は先行している）を除く今までに仲間にしたキャラ全員の中から選択できる。&lt;br /&gt;
* 「試練の洞窟」「月の遺跡」というダンジョンが追加。月の遺跡は一部を除いてランダムにフロアが変化するダンジョンである。&lt;br /&gt;
* オリジナル版には登場しなかった新たなボスや、新たな武器も登場。その多くはオリジナル版の最強装備を上回る強力な武具である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この移植版には[[バグ]]が多く確認され、一部にセーブデータを破壊しかねないものも存在する。&lt;br /&gt;
例えば、キャラ4名の状態でアイテムを使用した後にメンバーを空欄に移動し、そのままメニュー画面を閉じずにアイテム画面を開くと画面が砂嵐状態になってフリーズ、セーブデータが消失するケースがある&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.square-enix.co.jp/ff4a/info.html 「ファイナルファンタジーIVアドバンス」に関するお知らせ]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
バグに対する苦情があまりに多かった為か、スクウェア・エニックスは、バグを修正したバージョンをバージョン1.1（初期に生産されたものを、1.0）として再販している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日本国外向け版の特徴 ===&lt;br /&gt;
;''[[:en:Final_Fantasy_IV#Final_Fantasy_II_.28North_America.29|Final Fantasy II]]''&lt;br /&gt;
: 1991年11月01日、北米発売。対応機種:[[スーパーファミコン#Super Nintendo Entertainment System|SNES]]（アメリカ版スーパーファミコン）。日本の『FFII』および『FFIII』は当時英語化されなかった為、タイトルナンバーは「II」である。このバージョンは日本のイージータイプとほぼ同等だが、以下の様な更なる変更点がある。（なお、厳密にはイージータイプとも同一ではないことを付記しておく）&lt;br /&gt;
:* コマンドの削除 - 基本的にはイージータイプのそれに準拠するが、それに加えて暗黒騎士セシルのHPを犠牲にして敵全体を攻撃する「あんこく」が削除されている。&lt;br /&gt;
:* 人物名およびスペリングの変更 - ギルバートの名が&amp;quot;Edward&amp;quot;、テラ（日本版の公式スペリングは&amp;quot;Tella&amp;quot;）が&amp;quot;Tellah&amp;quot;となっている。これは他の日本国外向けバージョンでも継承している。フースーヤのスペリングにはバージョンによる差異があり、SNES版およびFinal Fantasy Chroniclesでは&amp;quot;FoSoYa&amp;quot;、国外のGBA版では&amp;quot;FuSoYa&amp;quot;となっている。&lt;br /&gt;
:* 召喚魔法の表示テキストの変更 - 日本版では召喚魔法発動時にそれぞれの技の名が表示される（チョコボならば「チョコボキック」など）が、SNES版では召喚魔法の名がそのまま表示される。&lt;br /&gt;
:* 日本と他国の表現ガイドラインの違いによる変更 - 宗教的な物の排除により、白魔法「ホーリー」の表記がSNES版では&amp;quot;White&amp;quot;となっている。ちなみに『[[ファイナルファンタジーVI|FFVI]]』では&amp;quot;Pearl&amp;quot;となっている。尚、英語圏ではWをDoubleの略語として一般的に使用しない為、&amp;quot;W Meteo&amp;quot;（日本国内版ではWメテオ）は、英語版ホーリーである&amp;quot;White&amp;quot;を略したWだとユーザー側に受け取られた。また当時の暴力的表現を自粛する風潮に配慮してか、SNES版では「ほうちょう」が&amp;quot;Spoon&amp;quot;となっている。&lt;br /&gt;
;''[[:en:Final Fantasy Chronicles|Final Fantasy Chronicles]]''&lt;br /&gt;
:2001年6月29日、北米およびカナダで発売。対応機種:プレイステーション、カップリングされた作品は『[[クロノ・トリガー]]』。これ以後の日本国外リリース版のタイトルナンバーは「IV」となり、内容もオリジナル版準拠となる。&lt;br /&gt;
;''[[:en:Final Fantasy Anthology|Final Fantasy Anthology]]''（欧州版のみ）&lt;br /&gt;
:2002年5月17日発売。対応機種:プレイステーション。（1999年9月30日発売の北米・カナダ版はFFVとFFVIのセット）&lt;br /&gt;
;''[[:en:Final_Fantasy_IV#Game_Boy_Advance|Final Fantasy IV ADVANCE]]''&lt;br /&gt;
:2005年12月12日（北米およびカナダ）、2006年6月2日（欧州）発売。対応機種:ゲームボーイアドバンス。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ニンテンドーDS版の特徴===&lt;br /&gt;
{{Template:節新製品}}&lt;br /&gt;
[[2007年]][[12月20日]]、[[ニンテンドーDS]]用ソフトそして、[[スクウェア・エニックス]]より5,980円で発売予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*タイトルロゴに描かれるキャラクターはカインからゴルベーザに変更になっている。&lt;br /&gt;
*基本的なシステムはオリジナル版と同じだが、[[ファイナルファンタジーIII]]と同様に3Dを用いた大幅なリメイクがなされる。&lt;br /&gt;
*世界を根本から再構築し、新エピソードを追加する予定。&lt;br /&gt;
*イベントシーンは[[金田伊功]]が[[絵コンテ]]を担当。イベント進行中はフルボイスで演出される。&lt;br /&gt;
*IVのオリジナルスタッフである[[時田貴司]]と共に、[[ファイナルファンタジーIII (ニンテンドーDS)|DS版FF3]]のリメイクスタッフである[[浅野智也]]らも参加する。&lt;br /&gt;
*アドバンス版の追加要素（パーティチェンジやEXダンジョン）は廃止される。&lt;br /&gt;
*「デカントアビリティシステム」という新要素が加わる。これは、アドバンス版で採用されたパーティーチェンジが行なえない代わりに、パーティーから抜けたキャラクターのアビリティーを他のパーティーメンバーが使用出来るというものである。&lt;br /&gt;
*アクティブタイムバトルが戦略的になり、命中率や敵のHP、弱点などをいつでも下画面で確認できるようになる。&lt;br /&gt;
*タッチペンを使ったミニゲームなどの、DSならではの要素も追加される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[教育芸術社]]&lt;br /&gt;
この会社の発行する６年生の音楽の教科書にこのゲームの音楽が収録されている。&lt;br /&gt;
あゆみ。ライフの登場人物。2014年9月29日からカインと対決している&lt;br /&gt;
お不二。ルパン三世の登場人物。2014年9月26日までカインと対決した&lt;br /&gt;
乃乃美。稲妻11の登場人物。2014年11月11日にカインと対決した&lt;br /&gt;
ボンバーマン。2014年11月11日のごきげんようでカインと共演した&lt;br /&gt;
ぬーベー。2014年11月27日にカインと対決した&lt;br /&gt;
ルーク。レイトンの登場人物。2015年1月13日の真白でゴルベーザと共演した&lt;br /&gt;
=== 関連音楽CD ===&lt;br /&gt;
本作で使用されているBGMは、全曲[[植松伸夫]]によるものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[スーパーファミコン]]発売から1年にも満たない当時としては、この作品の音楽は「スーパーファミコンの音楽はここまで出来るのか」と思わせるほどの高音質のサウンドで高く評価された。事実、当時のニュース番組でも関連CD「ケルティック・ムーン」の制作風景がゲーム音楽の特集というトピックで取り上げられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この露出と前後して、FFの音楽から音源の性能を考慮した「コミカルな」楽曲は、『IV』以降徐々に減少してゆく。チョコボのテーマがこの時代の産物である事を考えると、皮肉な結果といわざるを得ない。「もう一つの月」ではディレイ効果によって[[ティンパニ]]の音にリバウンドがかかったような音色を生んでいるが、このようなテクニックは『[[ファイナルファンタジーVII|VII]]』以降はほとんど聞かれる事はなく、既存の様式をそのまま模倣する態度がより顕著になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみにこの高品質サウンドには裏話があり、スーパーファミコン初期の作品である『[[アクトレイザー]]』の音楽を聴いたスタッフが驚愕し、開発終盤にもかかわらずサウンドドライバを一から作り直した成果という事が知られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今作の「プレリュード」には、[[グノー]]の「[[アヴェ・マリア]]」を意識したかの如く一度目の繰り返し以降にオーケストラ的な和声と対旋律が初めて付加されており、後年の路線を垣間見る事が出来る。結果的に伴奏に転じてしまったお馴染みの音形に、加算型と減算型のディレイ(1/32*1/32)が交互に使われている。「ファイナルファンタジーのテーマ」は今作では「プロローグ...」と題され、音域が吹奏楽のレンジをそのまま使える事によるアレンジの妙技によって、多くのファンの心を掴んだ。また、DS版が発売されるにあたり、「愛のテーマ」をモチーフにしたテーマソング（『月の明り - ファイナルファンタジーIV 愛のテーマ』）を新設、ボーカルは、公開オーディションで選ばれた[[伊田恵美]]氏で、2007年12月5日にCDが発売予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これまで、ファイナルファンタジーIVに関連した以下の音楽CDが発売されている。&lt;br /&gt;
; ファイナルファンタジーIV オリジナルサウンドバージョン (FINAL FANTASY IV ORIGINAL SOUND VERSION)&lt;br /&gt;
: ゲーム中で流れるBGMを収録したサウンドトラック。&lt;br /&gt;
; ファイナルファンタジーIV ケルティック・ムーン (FINAL FANTASY IV Celtic Moon)&lt;br /&gt;
: [[ケルト民族]]の音楽風アレンジ。&lt;br /&gt;
; ファイナルファンタジーIV ミニマム・アルバム (FINAL FANTASY IV MINIMUM ALBUM)&lt;br /&gt;
: アレンジ3曲とゲーム未収録曲3曲を収録。「F.F. MIX」に全曲が再録されている。&lt;br /&gt;
; ピアノコレクションズ ファイナルファンタジーIV (Piano Collections FINAL FANTASY IV)&lt;br /&gt;
: ピアノアレンジ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この他、「F.F.MIX」で「ファイナルファンタジーIV メインテーマ」のレゲエアレンジ、「THE BLACK MAGES II ～The Skies Above～」で「ゴルベーザ四天王とのバトル」のハードロックアレンジが収録されている。「愛のテーマ」は、楽譜が小学生用の音楽科の教科書に掲載されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スーパーマリオRPG ===&lt;br /&gt;
[[任天堂]]と[[スクウェア (ゲーム会社)|スクウェア]]（現[[スクウェア・エニックス]]）が共同で開発したスーパーファミコンソフト「[[スーパーマリオRPG]]」で、ある隠しボス戦のBGMに、今作のボス戦の曲である「バトル2」がアレンジされ使用されている（戦闘終了時の曲も同様）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 参考文献 ===&lt;br /&gt;
* 『ファイナルファンタジーIV 設定資料編』 ISBN 4-87188-128-8 NTT出版、1991年6月&lt;br /&gt;
* 『ファイナルファンタジーIV 基礎知識編』 ISBN 4-87188-131-8 NTT出版、1991年7月&lt;br /&gt;
* 『ファイナルファンタジーIV 戦闘解析編』 ISBN 4-87188-136-9 NTT出版、1991年9月&lt;br /&gt;
* 『ファイナルファンタジーIV 徹底攻略編』 ISBN 4-87188-138-5 NTT出版、1991年10月&lt;br /&gt;
* 『ファイナルファンタジーIV イージータイプ』 ISBN 4-87188-148-2 NTT出版、1991年12月&lt;br /&gt;
* 『ファイナルファンタジー竜騎士団（ナイツ）』 ISBN 4-7966-0435-9 JICC出版局、1992年9月&lt;br /&gt;
* 『ファイナルファンタジーIV ガイドブック』 ISBN 4-925075-04-7 デジキューブ、1997年3月&lt;br /&gt;
* 『スクウェア公式 ファイナルファンタジーコレクション 幻想世界の攻略本』 ISBN 4-92-507545-4 デジキューブ、1999年3月&lt;br /&gt;
* 『ファイナルファンタジーIV マスターズガイド』 ISBN 4-88787-033-7 デジキューブ、2002年3月&lt;br /&gt;
* 『ファイナルファンタジーIV ワンダースワンカラー版 スクウェア公式ガイドブック』 ISBN 4-08-779161-0 集英社、2002年4月&lt;br /&gt;
* 『ファイナルファンタジー大全集 Complete works 1 through 6 Vol.1 〈上巻〉 改訂版』 ISBN 4-88787-044-2 デジキューブ、2002年6月&lt;br /&gt;
* 『ファイナルファンタジー大全集 Complete works 1 through 6 Vol.1 〈下巻〉 改訂版』 ISBN 4-88787-045-0 デジキューブ、2002年6月&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 外部リンク ===&lt;br /&gt;
* [http://www.square-enix.co.jp/ff4a/ ファイナルファンタジーIVアドバンス 公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.square-enix.co.jp/ff4ds/ ファイナルファンタジーIV（ニンテンドーDS版） 公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.square-enix.com/jp/archive/ff4_ws/ ファイナルファンタジーIV（ワンダースワンカラー版）ページ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{FinalFantasy}}&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:ファイナルファンタジー|04]]&lt;br /&gt;
[[Category:スーパーファミコン用ソフト|ふあいなるふあんたしい04]]&lt;br /&gt;
[[Category:プレイステーション用ソフト|ふあいなるふあんたしい04]]&lt;br /&gt;
[[Category:ワンダースワン用ソフト|ふあいなるふあんたしい04]]&lt;br /&gt;
[[Category:ゲームボーイアドバンス用ソフト|ふあいなるふあんたしい04]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニンテンドーDS用ソフト|ふあいなるふあんたしい04]]&lt;br /&gt;
[[Category:1991年のコンピュータゲーム|ふあいなるふあんたしい04]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.96.11.10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%8F%9C%E3%80%85%E7%B7%92&amp;diff=268867</id>
		<title>菜々緒</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%8F%9C%E3%80%85%E7%B7%92&amp;diff=268867"/>
				<updated>2015-01-13T03:10:06Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.96.11.10: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''菜々緒'''（ななお、[[1988年]][[10月28日]] - ）は[[埼玉県]]出身の[[モデル (職業)|女性ファッションモデル]]、[[レースクイーン]]、[[タレント]]である。[[プラチナムプロダクション]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
*本名：荒井 菜々緒（あらい ななお）&lt;br /&gt;
**デビュー当初は本名で活動していたが、[[2009年]][[4月]]より名字を取って「'''菜々緒'''」とした。&lt;br /&gt;
*出身校：[[共立女子大学]]&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.nissenmedia.com/news/kouri/2009/11/18091531.php 日本繊維新聞 2009年11月18日]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*趣味：ショッピング、[[音楽]]鑑賞、[[アクセサリー]]集め、車の運転、[[釣り]]&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.rbbtoday.com/article/2010/03/18/66446.html RBB TODAY 2010年3月18日]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*特技：[[書道]]、[[バレーボール]]、[[ダンス]]、[[マッサージ]]&lt;br /&gt;
*目標とする人物：[[木下優樹菜]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==来歴==&lt;br /&gt;
*[[2004年]] - ファッション雑誌「[[Seventeen (雑誌)|SEVENTEEN]]」のオーディションであるミスセブンティーンの最終選考に残るが落選している。&lt;br /&gt;
*2009年 - [[長谷川優里弥]]、中村恵理と共に[[SUPER GT]]「TEAM [[YOSHIKI]] ROCKSTAR Girl」としてレースクイーンデビュー。同年、同じ事務所の[[友稀サナ]]と共に格闘技団体「[[戦極]]」のラウンドガールを務める。&lt;br /&gt;
*同年[[6月]] - 「[[FLASH (写真週刊誌)|ミスFLASH2009]]」のファイナリスト10名の中に選ばれるが、受賞はならなかった。&lt;br /&gt;
*同年[[8月]] - ファッション雑誌「[[PINKY]]」の「プリンセスPINKYオーディション」で準グランプリを受賞。同時期に事務所内で立ち上げていたブログを[[GREE]]に一本化する。&lt;br /&gt;
*同年[[9月5日]] - 東京ガールズコレクション 2009ミスTGCグランプリに選ばれ、スポンサーであるメイべリン ニューヨークの親善大使に決まる。&lt;br /&gt;
*同年[[11月17日]] - 2010[[三愛水着イメージガール]]に選ばれる。&lt;br /&gt;
*[[2010年]][[1月17日]] - 2010[[SUPER GTイメージガール]] 『[[G☆RACE]]』（グレース）のメンバーに選ばれる。&lt;br /&gt;
*同年[[3月17日]] - レースクイーン・オブ・ザ・イヤー 09-10に選ばれる。&lt;br /&gt;
*同年[[4月]] - ファッション雑誌「[[non-no]]」の専属モデルとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演==&lt;br /&gt;
===テレビ===&lt;br /&gt;
* [[バニラ気分!]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]　 - 2009年7月度）アシスタント&lt;br /&gt;
*[[ブランディア|ブランディア～うれしいことさがそう!～]]（[[日本海テレビジョン放送|日本海テレビ]]　2010年4月 - ）MC&lt;br /&gt;
* [[くだまき八兵衛]]（[[テレビ東京]] 2010年4月 - ）準レギュラー&lt;br /&gt;
日本の出番。(2015年1月13日。TBS)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ラジオ===&lt;br /&gt;
*[[イマドキッ#イマドキッ シーズン2|イマドキッ シーズン2]]（[[MBSラジオ]]　2009年11月8日 - 2010年4月11日）&lt;br /&gt;
*[[イマドキッ#われらイマドキッ！～DOKIDOKI商品研究所～|われらイマドキッ！～DOKIDOKI商品研究所～]]（MBSラジオ　2010年4月24日 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===雑誌===&lt;br /&gt;
*[[PINKY]]（[[集英社]]　2009～2010年）専属モデル&lt;br /&gt;
*[[non-no]]（集英社　2010年4月 - ）専属モデル&lt;br /&gt;
===雑誌広告===&lt;br /&gt;
*[[ダイキン工業]]:[[業務用スカイエア|スカイエア]]2方向ダブルフロータイプ「ニュースカイエアZEAS SYGP140AC」（2009年）&lt;br /&gt;
*ダイキン工業:スカイエア2方向ダブルフロータイプ「ZEASQ SZGP224ACD」「ZEASQ SZGP224ACW」（2009年）&lt;br /&gt;
*ダイキン工業:スカイエア壁掛形「ニュースカイエアZEAS SYAP112AC」（2009年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==リリース作品==&lt;br /&gt;
===DVD===&lt;br /&gt;
*FOUR O‘CLOCK （[[イーネット・フロンティア]]　2010年4月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===CD（G☆RACEとして）===&lt;br /&gt;
*[[SUPER EUROBEAT presents SUPER GT]] 2010（[[avex trax]] 2010年4月28日） 曲名『FLY HIGH!!』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://nanao-.syncl.jp/ 菜々緒 公式Site]&lt;br /&gt;
*[http://gree.jp/nanao_blog 菜々緒 公式ブログ - GREE]&lt;br /&gt;
*[http://www.avexnet.or.jp/supergt/grace/ 2010SUPER GTイメージガール G☆RACE OFFICIAL WEBSITE]&lt;br /&gt;
*[http://www.mascaramagazine.com/campaign/misstgc/interview/index.html MISS TGCグランプリの菜々緒ちゃんに緊急インタビュー！ | メイベリン ニューヨーク presents ミス東京ガールズコレクション]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{先代次代|レースクイーン・オブ・ザ・イヤー[[2010年|2010]]|'''菜々緒'''|2009年度&amp;lt;br /&amp;gt;[[大矢真夕]]|2011年度&amp;lt;br /&amp;gt;-|}}&lt;br /&gt;
{{プラチナムプロダクション}}&lt;br /&gt;
{{SUPER GTイメージガール}}&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ななお}}&lt;br /&gt;
[[Category:プラチナムプロダクション]]&lt;br /&gt;
[[Category:埼玉県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:レースクイーン]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:SUPER GTイメージガール]]&lt;br /&gt;
[[Category:三愛水着イメージガール]]&lt;br /&gt;
[[Category:1988年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.96.11.10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%8F%8A%E5%B7%9D%E6%80%9C&amp;diff=268862</id>
		<title>菊川怜</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%8F%8A%E5%B7%9D%E6%80%9C&amp;diff=268862"/>
				<updated>2015-01-12T23:21:04Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.96.11.10: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''菊川 怜'''（きくかわ れい）は日本のモデル、元[[AV女優]]、女優。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[東京大学]]工学部在学中に[[モデル]]としてデビュー。“東大生モデル”として話題になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東大生モデル時代に、密かに偽名を使って[[AV]]に出演した。“高学歴AV女優”の一人であり、人気タレントでもあるため、“最も衝撃的な高学歴AV女優”である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
のちに芸能情報誌が、“顔のホクロ4つの位置”でそのAV女優が菊川怜である事実を確認し、誌上に掲載した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年7月から現在まで、[[フジテレビ]]『[[情報プレゼンター とくダネ!]]』の司会を務めている。&lt;br /&gt;
2014年9月8日から12日は出演しなかった。8日は電話出演した。錦織圭観戦した。Yahoo!に乗っていた&lt;br /&gt;
2015年1月9日から12日はインフルエンザの為出演しなかった。13日から復帰した。Yahoo!乗っていた&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.96.11.10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%95_(%E6%BC%AB%E7%94%BB)&amp;diff=268861</id>
		<title>ライフ (漫画)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%95_(%E6%BC%AB%E7%94%BB)&amp;diff=268861"/>
				<updated>2015-01-12T23:16:37Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.96.11.10: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ライフ'''は[[2002年]]から[[2009年]]にかけて、すえのぶけいこによって連載された制作による漫画。および、それを原作としてメディアミックスで製作される作品群。 原作ですら内容に触れられないほど'''極悪犯罪推奨漫画もどき'''であるなのに、 血迷ったテレビドラマ版(笑)でさらに馬鹿なことをしています（詳細は後述）。単行本はなんと20巻もあり、しぶとく現存。&lt;br /&gt;
 　　　　　　　| ○ | 　　　　　　　　r‐‐､&lt;br /&gt;
 　　　　　　_,;ﾄ - ｲ、　　　　　　∧l☆│∧ 　良い子の諸君！&lt;br /&gt;
 　　　　 （⌒`　　　 ⌒ヽ　　　/,､,,ﾄ.-ｲ/,､ l 　&lt;br /&gt;
 　　　　　|ヽ 　 ~~⌒γ ⌒ ）　r'⌒　｀!´ `⌒） よく頭のおかしいライターや脚本家気取りのバカが&lt;br /&gt;
 　　　　│　ヽー―'^ー-'　 （ ⌒γ ⌒~~　/　「誰もやらなかった事に挑戦する」とほざくが&lt;br /&gt;
 　　　　│　　〉　　　 |│　　|｀ー^ｰ― r'　| 　大抵それは「先人が思いついたけどあえてやらなかった」ことだ。&lt;br /&gt;
 　　　　│　/───|　|　　|/　| 　l　　ﾄ､ | 　王道が何故面白いか理解できない人間に面白い話は作れないぞ！&lt;br /&gt;
 　　　　|　 irｰ-､ ｰ　,}　|　　　 / 　　　　i&lt;br /&gt;
 　　　　| /　　　｀X´　ヽ 　　 / 　 入　　|&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
罪無き人間をズタズタに陵辱した場面や「'''どんなに心を殺された被害者でも簡単に立ち直れる'''」「'''被害者が立ち向かっていけばそれで解決する'''」「'''加害者を恨むのは石頭のすることだ'''」「'''レイプぐらいで生きた屍とか建物に放火されただけで焼死だなんて大袈裟だ'''」などという愚劣倫理を垂れ流したうえで正義に唾を吐き、罪無き犯罪被害者を愚弄し、犯罪加害者を扇動して悪事を推奨ならびに美化した漫画のような糞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
悪魔の心を持った極悪人の共感によってヒット作品に名を連ねるという状況になり、ついにはなんと[[2006年]]&amp;lt;ref&amp;gt;この年はモロにいじめ自殺問題が多発した年である。&amp;lt;/ref&amp;gt;度（第30回）[[講談社漫画賞]]少女部門受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この作品を支持しているのは主に中高生世代であるが、この世代は2006年に「ジェントルハートプロジェクト」というNPO法人が行ったアンケートに於いて、'''罪無き生徒へのいじめに対する罪の意識が無い'''ということがはっきりしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そもそも、支持者は「'''描写に迫力ある'''」「'''力強くてかっこいい'''」「'''壮絶さがまたいい'''」などとそんなことばかり言っているのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''果たしてこの作品のファンは自分自身かあるいは自分の愛する人間を犯罪で死に追いやられても犯人を許す自信があるのかどうか見てみたいものだ…'''。ってか、'''&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:15pt&amp;quot;&amp;gt;簡単に許すんだろうなあ&amp;lt;/span&amp;gt;'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''また、実際に自分の傍に第2の[[加藤智大]]や[[高見素直]]、[[造田博]]に[[野田憲太郎]]、[[おかやまりゅうせい]]、[[泊優稀]]みたいな奴が出てきてもそういう時だけ「怖い!」とか「助けてくれ!」とか言わないでもらいたいものだ…。'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ドラマ化==&lt;br /&gt;
更に、[[2007年]]には「'''2006年のいじめ自殺問題を視聴率稼ぎの道具にしてやれ'''」「'''社会的問題だなんて興味本位に扱ってりゃいいだろう'''」「'''自殺者にだけ説教してりゃそれでよかろう'''」と言わぬばかりに[[土曜ドラマ (フジテレビ)|ドラマ化]]もされ、これまた同問題に好奇心しか抱いていない'''悪事美化・罪無き人間愚弄・被害感情蔑視に魅了されたキチガイども'''によって高視聴率をマーク&amp;lt;ref&amp;gt;平均だと小癪にも前作「[[LIAR GAME (テレビドラマ)|LAIR GAME]]」をも上回ってやがるのである。&amp;lt;/ref&amp;gt;、ヒットドラマとして名を挙げられるという状況になった…。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[PTA]]をはじめ罪無き生徒へのいじめを心から嘆いた人々は番組HPや[[放送倫理・番組向上機構|BPO]]などで猛反発したが、支持者らは自分らの邪悪に満ちた魂胆および結局は罪無き人間に対するいじめ増加および被害者および正義人に対する愚弄に拍車をかけたという実態を棚に上げ、「'''[http://www.bpo.gr.jp/audience/opinion/2007/200708.html#youthopinion 現状への警鐘だ]'''」&amp;lt;ref&amp;gt;その警鐘を鳴らしたい相手ってのも加害者じゃなくて自殺者なんだろうよ、どうせ。&amp;lt;/ref&amp;gt;だなんてすっとぼけたことをほざくわ、「'''[http://www.bpo.gr.jp/audience/opinion/2007/200709.html#youthopinion どういう意味で支持されているのか解れ]'''」などと逆切れをぶちかますわ、'''もう[[押尾学]]顔負けのメチャクチャさである'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、支持者らは都合の良い時だけこのドラマに出てくる悪事の数々を「最低な行為だ!」「酷すぎる!」と嘆く素振りを見せるという三文芝居もぶちかましていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
YOMIURI ONLINE エンタメ（[[読売新聞]]2007年[[9月5日]]）では番組HPに中高生世代から「勇気もらった」「自分の間違いに気付き、反省した」などという意見が寄せられたということになっているが'''前者は加害者による狂言で、後者もまた「この作品のファンに悪意は無い」と必死にアピールする為の出任せである'''ということはもはや言うまでもない。そもそもこのドラマのファンが「面白い」とか「迫力あって力強くてかっこいい」とかそんなことばかり言っていることやこのドラマによって被害者が更に傷ついて怒っているということを知っている人に言わせたら、この記事がライフ信者美化を狙った捏造だということ及び上記の意見が狂言であるということは一目瞭然である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このドラマで加害者役に選ばれた[[福田沙紀]]は[[木嶋佳苗]]や[[尹麗娜]]顔負けの鬼畜ケダモノ女&amp;lt;ref&amp;gt;しかも、芸能関係者は福田のドラマ出演の話が絡むと、この役のことばかりハマリ役だとかほざくので、様々な番組で福田を見てきたファンにとったら余計、腸が煮えくり返ることであろう。&amp;lt;/ref&amp;gt;、また[[細田よしひこ]]は[[森田直樹]]および[[厚地重宏]]に匹敵するキチガイレイプ野郎のイメージを植え付けられるはめになってしまった。前者の福田は製作発表レポートでも「あれは酷すぎて耐えられない、立ち向かうと返って…」とも発言していた。だが、その一方でとあるインタビューに於いて「無論、私はいじめは許さない」と発言しておきながら同時に「いじめる側と'''いじめられる側の双方に原因がある'''」とも発言していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あと、後者の細田も「被害者を徹底的に蹂躙するシーンを撮った後、ボクシングで気晴らしを始めるまで一週間ほど眠れなかった」と発言している。その後細田は、追跡中のハンター達の元締めになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[末永遥]]も加害者役に選ばれたことで「『[[轟轟戦隊ボウケンジャー]]』のヒロインのイメージをメチャクチャにされた!」とのブーイングが殺到したが、当の本人は雑誌のインタビューに於いて「それだけ目立っていたという証拠」「ここまでやれてよかった」「ポジティブに考えたい」などという無責任な発言を飛ばしている&amp;lt;ref&amp;gt;『東映ヒロインMAX』Vol.6、辰巳出版、[[2008年]]、199頁&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして被害者役だった[[北乃きい]]もまた、インタビューに於いて結局はブレイクのきっかけとしか考えていない態度を示していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年度[[日本PTA全国協議会]]・「親が子供に見せたくない番組」第8位にランクインされ、再放送もされていないのは良識人にとって救いである。…と思ったのも束の間、このドラマの支持者は結局は'''良識人や犯罪被害者の感情を逆なでしてやれと言わぬばかりに「再放送してほしい」などとほざいてやがる'''のが現状である。'''一生、精神病院に入ってろや'''。'''それとも[[長谷川穂積]]にボコボコのメタメタのギタギタにぶちのめされて来るか?''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このドラマでの役がきっかけで「福田沙紀とかが嫌いになった」と言う視聴者も出てきたが、それははっきり言ってまずい。何故なら世間及び局側は上記の末永のようなことを言って正当化するからである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==放映中及びその前後に起きた事件との関係==&lt;br /&gt;
ドラマ放映中に[[北海道]][[函館市]]で[[函館高校生集団暴行死事件|酷いことをしていた相手に対するゲーム感覚での集団暴行殺人事件]]が起きており、この作品の影響なのがバレバレである。しかし、どういうわけかどんなに双方を酷いと言う者でさえ、この事件とライフを結び付けようとしない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ、[[2ちゃんねる]]では「函館いじめ殺人の犯人が『ライフ見てました』って一言いえば 放送中止になったのに」と妙にポジティブ志向なことを言っている人物がいた[http://yomi.mobi/read.cgi/mnewsplus/news21_mnewsplus_1188985518/1http://www.rbbtoday.com/http://www.rbbtoday.com/news/20070905/44665.html]。'''ドラマ関係者及び視聴者が如何に軽薄かってことも知らねえで…'''。また、別の2ちゃんねらーは「真似も何も現実の方が酷いんだぜ」と言うばかりで、事件とライフとの因果関係を認めようとしなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
放映直前にも[[栃木県]]北部の[[中学校]]で女子生徒の体操着をまくって携帯で撮って34人もの同級生にばら撒くという事件が起きており、ライフ信者は尚更恩恵を与えられた気分に浸っていたと言えよう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==その他外部での扱い==&lt;br /&gt;
[[ウィキペディア日本語版|Wikipedia]]ではこの蛆虫及びその信者どもの魂胆が正当化されており、真実を暴露しようものなら超バ管理者ども（その典型が[http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:Badboy Badboy]と[[Gakupon]]&amp;lt;ref&amp;gt;こいつはこの作品と上記の函館の件との因果関係をも否定した。&amp;lt;/ref&amp;gt;）によって揉み消されてしまう…。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[アンサイクロペディア]]や[[2ちゃんねる]]でも一部、この作品のファンの魂胆が暴露されているが、アンサイクロペディアが「嘘八百辞典」とされている以上は同サイトでこういう記述をしても殆ど本気にされず、ただのユーモアとかとしか見てもらえないのが現状である。なお、アンサイクロペディアに於ける当該記述は「アンサイクロペディアでの暴露は効果が無い」と判断した執筆者本人によって削除された。また、2ちゃんねるに於いても同サイトがあまりにも様々な魂胆の人物がゴチャゴチャして存在している場所である以上、どの言い分まで心のこもった正論とみなして良いのか悩まざるを得ないのが実態である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==その他==&lt;br /&gt;
*この作品は中高生の間で「被害者に勇気を与えた作品」と崇められているが、'''一番希望を与えられたのは加害者であるということは言うまでもない'''。&lt;br /&gt;
*[[ノンフィクション作家]]・[[藤井誠二]]は普段は犯罪被害者遺族の気持ちを人一倍理解し、加害者への刑罰の厳罰化にも大賛成でありながら、この作品について語る際、'''加害者を放任してやれと言わぬばかりに被害者および自殺者にばかり説教をたれていた'''。&lt;br /&gt;
*もしこの作品のファンが裁判員になったら、もう罪無き被害者は全く報われず、2次被害を食らわされる一方である…。&lt;br /&gt;
*[[教育]][[評論家]]・「尾木ママ」こと[[尾木直樹]]はドラマ版について「公共電波である以上、描写には気をつけろ」と言及していたが、言うまでもなく制作サイドや視聴者には伝わっていないのが現状である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[森田直樹]] - 連続強姦魔であるが、やり方がこの作品の登場人物とかぶりまくっている。&lt;br /&gt;
*[[小川和弘]] - 放火殺人犯であるが、やはりやり方がこの作品の登場人物とかぶりまくっている。&lt;br /&gt;
*[[高見素直]] - 同上&lt;br /&gt;
*[[小林光弘]] - 同上&lt;br /&gt;
*[[篠沢一男]] - 同上&lt;br /&gt;
*[[リミット (漫画)]] - すえのぶけいこが連載終了後、性懲りも無く連載を開始しやがった糞&lt;br /&gt;
*[[前上博]] - この落書きの信者を完全につけあがらせた男&lt;br /&gt;
*[[葵龍雄]] - 本当ならこの作品をボロクソに叩かなくてはならないのに何故かスルーしている人物&lt;br /&gt;
*[[糞テレビドラマの一覧]]&lt;br /&gt;
*[[糞漫画の一覧]]&lt;br /&gt;
*[[根津理香]] - この作品をドラマ化した脚本家&lt;br /&gt;
チーズ。アンパンマンの登場人物。2014年10月からあゆみと対決した&lt;br /&gt;
ももち。2014年10月から木曜日にあゆみと対決した&lt;br /&gt;
遊戯王&lt;br /&gt;
しまじろう。2014年10月からあゆみが対決した&lt;br /&gt;
ヤンクミ。ごくせんの登場人物。2014年10月20日にあゆみと対決した&lt;br /&gt;
凛凛。西遊記の登場人物。2014年9月25日と2015年1月13日にあゆみと対決した&lt;br /&gt;
坪井千夏。ショムニの登場人物。同上&lt;br /&gt;
ZIP。2014年9月末からあゆみが司会している。正確には9月26日のラストから出ている。(あゆみがラストにコメントした為)&lt;br /&gt;
ジバニャン。妖怪時計の登場人物。2014年10月から金曜日にあゆみが対決している&lt;br /&gt;
両津。こち亀の登場人物。2014年10月22日にあゆみと対決した&lt;br /&gt;
穴子夫人。サザエさんの登場人物。2014年12月2日のZIPであゆみと共演した&lt;br /&gt;
ルイ。黄泉帰りの登場人物。2015年1月13日のZIPであゆみと共演した&lt;br /&gt;
万太郎。平成夫婦茶碗の登場人物。同上&lt;br /&gt;
ルーク。レイトンの登場人物。2015年1月13日にあゆみと対決した&lt;br /&gt;
ありんす。仁の登場人物。同上&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.accessup.org/jdrama/7_Life_20_28Keiko_20Suenobu_29/ 作品データベース - ライフ（ドラマ）]←こんな蛆虫をウィキペディア・アンサイクロペディア・チャクウィキの超バ管理者は「良作」とステマしていますｗｗｗｗｗｗ &lt;br /&gt;
*[http://betsufure.net/lineup/life/ 講談社別冊フレンド ライフ]&lt;br /&gt;
*[http://wwwz.fujitv.co.jp/life/index2.html フジテレビ「ライフ」公式サイト]&lt;br /&gt;
*[http://fod.fujitv.co.jp/itsudoko/life.asp ライフ(フジテレビ On Demand)]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:らいふ}}&lt;br /&gt;
[[Category:漫画作品 ら]]&lt;br /&gt;
[[Category:2007年のテレビドラマ]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.96.11.10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B9%E3%83%BC%E3%83%91%E3%83%BCJ%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%83%8D%E3%83%AB&amp;diff=268803</id>
		<title>スーパーJチャンネル</title>
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				<updated>2015-01-12T10:45:24Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.96.11.10: /* ローカルのパート・1 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{テレビ番組インフォメーション &lt;br /&gt;
|番組名=スーパーJチャンネル&lt;br /&gt;
|画像= &lt;br /&gt;
|画像説明= &lt;br /&gt;
|ジャンル=[[報道番組|報道]]・[[情報番組]] &lt;br /&gt;
|撮影= &lt;br /&gt;
|放送時間=2時間7分 &lt;br /&gt;
|作= &lt;br /&gt;
|出演=[[小宮悦子]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[坪井直樹]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[松尾由美子]]（月～水）&amp;lt;br /&amp;gt;[[矢島悠子]]（木・金）など &lt;br /&gt;
|放送国={{JPN}} &lt;br /&gt;
|放送局=[[テレビ朝日]] &lt;br /&gt;
|放送期間=[[1997年]][[3月31日]] - 現在 &lt;br /&gt;
|放送回数= &lt;br /&gt;
}} &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''スーパーJチャンネル'''（'''すーぱーじぇいちゃんねる'''、英字：'''Super J Channel'''、通称：'''Jチャンネル'''、'''Jチャン'''）は、[[テレビ朝日]]（[[All-nippon News Network|ANN]]）系列で[[1997年]][[3月31日]]から放送されている[[夕方]]の[[ニュース]][[テレビ番組|番組]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
*『スーパーJチャンネル』の'''J'''は、'''ジャーナル'''や'''ジャパン'''の'''“J”'''から取ったという説と、初代の[[司会]]だった[[石田純一]]のイニシャルである'''J'''から取ったとされる説がある。略称は当初「スーパーJ」「スパJ」としていたが、裏番組に「[[FNNスーパーニュース]]」が開始して混同されやすいことから、後にラテ欄等で「Jチャン」と略すようになる。なお、企画上の仮タイトルは『スーパーチャンネル』で、『スーパーチャンネルJ』というタイトル案もあった（これは当時CS放送に『[[Super!drama TV|スーパーチャンネル]]』（現在はSuper!drama TVに改称）という同名の海外ドラマ専門チャンネルが存在した為、恐らくこれに配慮したものと思われる） 。&lt;br /&gt;
*平日は17:54 - 18:17までが『'''ANNスーパーJチャンネル'''』（タイトル表記上は『Super Jチャンネル ANN』2003年9月29日から現在まで使用）としてANN系列局フルネットされる（[[クロスネット]]局を除く）。また、16:54～17:54まではローカル枠扱いだが、[[朝日放送]]と[[静岡朝日テレビ]]及び[[北陸朝日放送]]を除くANNのほぼ各局で放送されている。（朝日放送と静岡朝日テレビでは平日17時台にそれぞれ独自の生ワイド番組を放送している。朝日放送では[[ムーブ!|17時台の生ワイド]]と[[NEWSゆう|18時台のニュース枠]]とは別になっており、全国ニュースでは唯一単体の番組となっている。また、北陸朝日放送では17:34 - 17:54の20分間のみ内紛形式でローカルニュースを放送しておりテレビ朝日以外で唯一18:17 - 19:00のローカルパートを放送している）&lt;br /&gt;
*現在同時間帯のニュース番組（[[日本放送協会|NHK]]・[[テレビ東京]]を除く）で唯一、平日にスポーツと芸能ニュースのコーナーを設けていない。かつては18時台の全国ニュース枠の後半にスポーツコーナー（'''スポーツニュースチャンネル'''⇒'''スーパーJスポーツ'''）があったが、後にスポーツコーナーを廃止、その後継コーナーとして芸能ニュースコーナー（'''648芸能通'''）を設けていた。これらのコーナーが終わった現在は、スポーツニュースは18時台全国ネット枠で、芸能関連のニュースは17時台に、それぞれ通常のニュースと一緒に報道している。&lt;br /&gt;
*初期は[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]で打ち切られた『[[ヤン坊マー坊天気予報]]』を同局に移行して放送していた（その後、同番組内でも打ち切られると共に、[[関東広域圏]]での放送が無くなり、同局系の[[BSデジタル]]放送局の[[BS朝日]]『[[News Access|News Access 730]]』内での放送に移行した）。&lt;br /&gt;
*前身『[[ステーションEYE]]』は週末版のみ[[1997年]][[9月28日]]までの半年間継続。同年[[10月5日]]から全曜日を「スーパー…」に統一してリニューアルスタートした。週末版のメインキャスターは、フリージャーナリストの[[蟹瀬誠一]]と[[テレビ朝日]][[アナウンサー]]の[[川瀬眞由美]]が、『ステーションEYE』週末版から引き続き起用。蟹瀬は2000年9月まで担当した。&lt;br /&gt;
*これまで夕方の報道番組では、[[東京放送|TBS]]『[[JNNニュースの森]]』と、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]『[[NNNニュースプラス1]]』が最も長く続いていたが、何れも終了した為（前者は[[2005年]][[3月27日]]、後者は[[2006年]][[3月31日]]にそれぞれ終了）、2006年4月からはこの番組が在京地区では最も長く続いている夕方の報道番組となった。&lt;br /&gt;
*全国の夕方ニュースでは唯一、音声を[[ステレオ放送]]で実施している番組である（平日については番組開始時から、週末は[[2000年]]頃からこの形態が用いられている）。&lt;br /&gt;
*また、全国ニュース枠「ANNスーパーJチャンネル」で、ナショナルスポンサーを設けていない。但し、番組開始時から2001年頃までは、ナショナルスポンサーを設けていた時期があった。&lt;br /&gt;
*[[地上デジタルテレビジョン放送|地上デジタル放送]]では、番組ロゴ（赤い文字の'''SUPER'''の下側に、赤い円内に白抜きで'''J'''の文字）が画面右下に表示されている。但し、ANNスーパーJチャンネル開始時に画面に大きく'''J'''の文字が表示されるときは右下の番組ロゴは表示されない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
=== 1997年度～1998年度前半 「多チャンネル情報番組」時代 ===&lt;br /&gt;
*[[1997年]]の番組開始当初からの1年間はメインキャスターに、月曜日から木曜日までは[[俳優]]・[[タレント]]の石田純一、金曜日は当時[[マルチタレント]]の[[田代まさし]]といった[[有名人]]を抜擢したが、石田のメインキャスター起用については、いわゆる「'''不倫は文化'''」発言が既に[[ワイドショー]]で報じられていた為に物議を醸すことになる。&lt;br /&gt;
*[[フライングスタート]]に成功した[[裏番組]]でもある日本テレビ『NNNニュースプラス1』に対抗すべく、「わかりやすいニュースと多チャンネル情報」と掲げて視聴ターゲットを主婦以外に若者にも広げ、[[グルメ]]・[[エンターテインメント]]といった若者向けの[[トレンド]]情報を重視した他、番組終盤にミニアニメ（1997年7月～1998年3月・製作は[[東映アニメーション|東映動画]]（当時））を放送した。放送時間も17:00 - 19:00、つまり夕方のニュースの2時間ワイド化の走りにもなるなど、一部コーナーが裏番組とは一線を画していた（[[夕方ワイド番組]]の流れを首都圏に持ち込みたかったテレビ朝日の思惑もある。実際17時台の構成は当初関東ローカルを想定していたものだった）。&lt;br /&gt;
*また、上記を踏まえこの頃は各コーナーのタイトルが『ch(チャンネル)』という呼称に統一されていた（例：『スポーツニュースch』『ウェザーch』）平日のオープニングタイトルCGはニュース番組らしくない、明るいアニメーションCGだった（休日版はタイトル文字のみのCGと中継映像（お天気カメラ）の合成（休日版のオープニングタイトルのタイトルロゴ内の『ANN』ロゴ（当時）は、[[紫]]バックの楕円の中に入っていた。））。&lt;br /&gt;
*その後、[[ヨネスケ]]をコメンテーターとして投入するなどの[[テコ入れ]]を図るものの、結果的には裏番組の[[フジテレビジョン|フジテレビ]]『[[FNNニュース555 ザ・ヒューマン]]』と共に[[視聴率]]の低迷が続いていた。&lt;br /&gt;
*平日18時台の全国ネット枠『'''ANNスーパーJチャンネル'''』では、月曜日から木曜日までは石田と[[高橋真紀子]]がそのままメインキャスターを務め、サポート役として同局アナウンサーの[[坪井直樹]]が入っていた（ニュース読みは高橋・坪井が務めることが多く、石田は事実上全体の進行役的な役割を担っていた）。一方、金曜日は開始当初こそ田代と高橋が登場していたが、さすがにネットニュース枠へバラエティ色の強い田代の登板に拒否反応があったのか、開始後数週で田代の出演がなくなり、以降暫くは通常使用しているスタジオでは無く、報道フロアから坪井直樹と高橋真紀子のコンビで務める形に変更。その後、番組開始から3ヵ月後に金曜の女性キャスターが高橋真紀子から[[萩野志保子]]に交代したのを機に、平日のコメンテーターであった当時テレビ朝日解説委員の[[渡辺興二郎]]とフリーキャスターの[[戸野本優子]]、坪井直樹の3名で伝える形式となった。&lt;br /&gt;
*当初、5時台のネット局は[[長野朝日放送]]などごくわずかで、[[琉球朝日放送]]のように17:30[[飛び乗り]]で開始するところもあった。&lt;br /&gt;
*視聴率低迷のため番組がリニューアルされることとなり、[[1998年]]4月2日放送をもって、[[石田純一]]が降板。番組の最後で「男泣き」し、視聴者との別れを惜しんだ。&lt;br /&gt;
*石田降板後、[[1998年]][[4月]]に番組の大幅なリニューアルを実施した。その際メインキャスターに『[[ニュースステーション]]』で長年キャスターを務め、また元同局アナウンサーでもある[[小宮悦子]]を起用し、現在の小宮・坪井コンビが誕生。ただしタイトルロゴやセットは一新されたものの、内容に関しては前年度とほぼ同じか、若干主婦向けにリニューアルしたコーナーが放送されていたため、'''見かけだけのリニューアル'''となった。&lt;br /&gt;
*金曜担当の[[田代まさし]]は続投し1998年10月2日まで務めた。[[9月]]までの半年間、金曜日の『'''ANNスーパーJチャンネル'''』（[[全国ニュース]]部分）は、[[松苗慎一郎]]と[[大下容子]]が務めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1998年10月 全面リニューアル ===&lt;br /&gt;
*1998年[[10月]]、主婦にターゲットを絞りコーナーをほぼ全て入れ替え、構成を大幅に変更した。ニュース番組が居並ぶ同時間帯での差別化を図るため、17時台に特集をまとめて放送していた（ニュースは最初の15分前後の枠で放送しており、ネット局には17:15(後に17:17)に一旦飛び降りの局もあった）。17時台に『生活情報局』のタイトルで[[田中滋実]]などコーナー担当キャスターが、小宮などは参加せずに特集を進行していた時期もあった。&lt;br /&gt;
*そのほか17時台にミニ特集コーナー『世にも明るいニュース（1998年4月 - 2002年9月）』があり、レポーター（初代：[[平石直之]]、二代目：[[富川悠太]]）と小宮悦子の進行で、暗いニュースが多い中で、仄々とした明るい話題を提供していた。&lt;br /&gt;
*17時半の飛び乗りを廃止したため、17時開始のネット局がこの時期から激増。ANNフルネット局の17時台は自主制作の[[夕方ワイド番組]]かこの番組のネットという形になったが、『生活情報局』は関東近郊の情報が多く、各地方で放送するのにふさわしい内容とは必ずしも言い切れなかった（これは現在も同様）。&lt;br /&gt;
*全国ニュースの開始時刻もそれまでの18:00から17:54に大幅繰り上げ(終了時刻はそのまま18:28)で「特集今日の5分間」と全国の天気(キャスター読み)を設置。当時としてはテレビ東京を除き最も早い開始時刻となった。&lt;br /&gt;
*視聴率では以前に比べれば安定したものの、視聴率トップの『NNNニュースプラス1』はおろか『JNNニュースの森』にまで抜き去られ、『FNNスーパーニュース』（フジテレビ）と共に3位争いが繰り広げられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2000年～2004年 さらなる氷河期 ===&lt;br /&gt;
*[[2000年]]4月にフジテレビ『FNNスーパーニュース』はメインに[[安藤優子]]を迎えるリニューアルを実施。さらに日本テレビ『NNNニュースプラス1』も10月に放送時間を拡大、3局ともに夕方のニュース番組は5時スタートの2時間のワイド番組になった。そのためJチャンは同年10月に16:55からのフライングスタートにして対抗した(一部地域は編成の都合上フライングスタートができないため、現在も17時に飛び乗りポイントがある [[#平日・ネット各局の放送時間]]参照)。&lt;br /&gt;
*このリニューアルで17時台に報道色の強いコーナーが設置されたことにより、『生活情報局』は20分程度に縮小。&lt;br /&gt;
*全国ニュースが大幅短縮され18:17までの放送に。このため6時台の特集コーナーが二つに増え、2004年まで毎日特集コーナーが4回放送される状態が続く。&lt;br /&gt;
*[[2002年]]10月、さらに報道色を強め5時台前半は『Jのこだわり』に名称変更し、『生活情報局』は廃止され各曜日別の特集コーナーに変更。天気予報も各局よりも早い18:19から放送し、その代わりとして新たに設置された『648芸能通』コーナー内で左上の[[時刻出し|時刻表示]]を消して天気予報のテロップ表示を開始。&lt;br /&gt;
*その後2003年10月にテレビ朝日が現在の社屋へ移転。それに伴いJチャンもロゴ、スタジオセットなどがリニューアル。特にスタジオセットは貨物船をイメージした巨大なセット（「[[ニュースステーション]]」と一部共有）に一新された。ただ内容面に関してはほとんどリニューアルされなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2004年2月 安定期 ===&lt;br /&gt;
*[[2004年]][[2月]]、ハイビジョン放送開始よりも一週間前、タイムテーブルの変更が行われ、17時台は1つのニュースの枠をワイドショーのように長めにし、コメンテーターを迎えて詳しく放送している。また注目の[[記者会見]]については生中継する枠を長めにして他局との差別化を図る。ちなみに17時飛び乗り地域に配慮して、トップニュースは実質17時以降とし、16:55 - 17:00は関東地方のニュースなど短めのニュースを放送していた。&lt;br /&gt;
*月曜日から金曜日までの帯での特集コーナー『Jのこだわり』は18:19に移動し、各曜日ごとの特集コーナーも17時台後半と18時台後半にそれぞれ設けている。&lt;br /&gt;
*その結果、万年4位のポジションを脱し「ニュースプラス1」の短縮もあって「スーパーニュース」に次いで2位をつける状態が続くようになった。&lt;br /&gt;
*[[2005年]]3月、唯一2時間の夕方ワイド番組を放送していなかった[[東京放送|TBS]]も16:54スタートで、『[[イブニング・ファイブ]]（全国ニュースは、[[JNNイブニング・ニュース]]）』をスタートさせた。さらに4月には『FNNスーパーニュース』も16:55スタートに繰り上げた。その影響からかトップニュースを16:55からにし、CMを挟んで、17時に再びキャスターが原稿を読み、続きを放送するという形にしたが、6月からオープニングを簡略化させた。16:55も17:00と同じくニュース読み+ロゴ表示の形にして、16:58ごろ～17:00にあったCMをなくした。ニュース映像が17時をまたぐ場合もロゴを表示し、17時をまたぐ場合は17時飛び乗り地域に配慮して、映像に区切りをつけている。なおオープニング簡略化後しばらくは、短めのオープニングを17時に放送していた。&lt;br /&gt;
*更に7月には急遽16:54スタートに繰り上げた（テレビ朝日のみ16:53:30フライングスタート）。これ以降も17:54にはオープニングは残ったが、2005年[[10月3日]]よりヘッドラインに変わり平日は実質オープニングと挨拶はなくなった。&lt;br /&gt;
*そして[[2006年]]4月には日本テレビが16:53（金曜のみ17:00）スタートで『[[NNN Newsリアルタイム]]』をスタートさせた。さらに[[テレビ東京]]『[[速ホゥ!]]』も16:55スタートに繰り上げ。このためJチャンも『NNN Newsリアルタイム』に対抗して16:53に繰上げた。これで在京キー局5局がほぼ同時刻に一斉に夕方のニュース番組がスタートするという形になり、視聴率競争がますます激しくなった。&lt;br /&gt;
*しかし繰り上げることで飛び乗り部分がタイムテーブル上の最大のネックになっていることは否めず、最近では16:54と17:00の部分でロゴや小宮悦子の人物紹介テロップ(17:00になると比較的表示されることが多い)が表示されないことが多くなっており、飛び乗り地域ではいきなりニュース映像から始まったり、始まって30秒以内でCMに入ってしまう形になる日が多くなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 現在の番組内容の傾向 ==&lt;br /&gt;
*番組開始当初は地方局の[[夕方ワイド番組]]に倣い、ニュースのみならずトレンド情報や首都圏各地からの中継等も行っていた。しかし視聴率は低迷していたので1998年の番組テコ入れ期から徐々に在宅率の高い[[F3]]層(50歳以上の[[女性]])を対象とし、[[殺人]]・[[暴行]]といった[[事件]]や、地域紛争などの[[社会問題]]といった硬派な特集企画が増えだす。&lt;br /&gt;
*しかし、かつての『[[ニュースステーション]]』や現在の『[[報道STATION]]』『[[スーパーモーニング]]』の影響もあり、或いはテレビ朝日では平日14・15時台に情報番組を持たないためか、ワイドショーの代替的要素が強い。そのため恐怖感を煽るBGMやナレーション読み等ワイドショーの演出手法がそのまま用いられている。17時台前半もかつてはストレートニュース中心だった時期もあるが1つのニュースに5分以上VTRに時間を割いて（CMを挟むともっと時間を割いている）、特集コーナーと何ら変わりない場合もある。&lt;br /&gt;
*他局とは違いスポーツニュースや芸能情報を単独コーナーにしないのは、F3層の視聴需要にないことと、ニュースや特集企画に特化したシンプルな構成にすることで制作[[コスト]]の削減に寄与しているからといえる。その結果、一般ニュースに混じって芸能ゴシップ情報（特に不倫･離婚騒動といったスキャンダル物や熱愛・結婚報道）をANN枠で放送することもある。そのため違和感を感じる視聴者から「芸能ゴシップネタがニュース･報道番組として必要なのか」「混ぜて伝えるより別にコーナーを設ければ」という疑問の声がある。&lt;br /&gt;
*17時台後半と全国ニュース枠終了後の18時台後半に約15分～20分枠の特集が日に計3回（かつては4回）と裏番組よりも多い。&lt;br /&gt;
*上記の通り、裏番組の開始時間を過剰に意識した結果短期間に1分・30秒と開始時間を細かく早めている。そのため17時台ネットをしている系列局を軽視している編成に結果としてなっている。&lt;br /&gt;
*土日版は前身である『[[530ステーション]]』『[[ステーションEYE]]』からの流れが強く、1つの話題が短くまとめられたストレートニュースとスポーツニュースが主体となっている（ここでは一部ナレーション読みもあるが、ほとんどは土日担当のキャスターや取材担当記者が予め入れている形をとっており平日のように声優・ナレーターが務めている時と逆である。もちろん恐怖を煽るBGMは一切使われていない）。2006年春からは従来の報道フロアからバーチャルスタジオに移ってニュースを伝えるようになり、BGMも使われている。番組の雰囲気としては平日昼の『[[ANNニュース]]』に近い感じに（後述参照）。&lt;br /&gt;
2014年9月28日は火山噴火の為スポーツが放送されなかった。火山噴火と土井たか子しか放送されなかった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演者 ==&lt;br /&gt;
=== メインキャスター ===&lt;br /&gt;
==== 平日 ====&lt;br /&gt;
* 1997.03～1997.06 - [[石田純一]]（月～木）、[[田代まさし]]（金）、[[高橋真紀子]]（月～金）&lt;br /&gt;
* 1997.07～1998.04 - 石田純一（月～木）、田代まさし（金）、高橋真紀子（月～木）、[[萩野志保子]]（金）&lt;br /&gt;
* 1998.04～1998.10 - [[小宮悦子]]（月～木）、田代まさし（金）、[[坪井直樹]]（月～木）、萩野志保子（金）&lt;br /&gt;
* 1998.10～ - 小宮悦子、坪井直樹&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 土・日曜日 ====&lt;br /&gt;
* 1997.10～1999.03 - [[蟹瀬誠一]]、[[川瀬眞由美]]&lt;br /&gt;
* 1999.04～2000.09 - 蟹瀬誠一、[[川北桃子]]&lt;br /&gt;
**2000.04～2000.09 - ※土曜日のみ『[[ザ・スクープ]]』の1コーナーとして内包された為、この半年間は日曜日だけの放送となる（ニュースコーナー：[[岡田洋子]]、スポーツコーナー：[[小松靖]]）。&lt;br /&gt;
* 2000.10～2002.03 - [[松井康真]]、[[高橋真紀子]]&lt;br /&gt;
* 2002.04～2003.03 - [[堀江政生]]（[[朝日放送|ABC]]）、[[佐分千恵]]&lt;br /&gt;
* 2003.04～2004.03 - 松井康真（出戻り）、佐分千恵&lt;br /&gt;
* 2004.04～2006.04 - [[吉澤一彦]]、佐分千恵&lt;br /&gt;
* 2006.04～ - [[山口豊]]、[[村上祐子 (テレビ朝日)|村上祐子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== フィールド（平日のみ） ===&lt;br /&gt;
* 1997.03～1998.04 - 坪井直樹&lt;br /&gt;
* 1998.04～1998.09 - 高橋真紀子&lt;br /&gt;
* 1998.10～1999.09 - [[田中滋実]]&lt;br /&gt;
* 1999.10～2000.03 - 川瀬眞由美（月～水）、[[寺田理恵子]]（木・金）&lt;br /&gt;
* 2000.04～2002.09 - 川瀬眞由美、[[佐藤紀子]]、[[勝恵子]]&lt;br /&gt;
* 2002.09～2003.05 - [[丸川珠代]]（[[参議院議員]]候補。東京選挙区。元[[テレビ朝日]]アナウンサー）（小宮休暇時は小宮の代行も担当）&lt;br /&gt;
* 2003.06～2004.03 - [[武内絵美]]（月～水）、[[松尾由美子]]（木、金）&lt;br /&gt;
* 2004.03～2005.03 - 松尾由美子（月～水）、武内絵美（木、金）&lt;br /&gt;
**武内アナが『[[報道STATION]]』でスポーツコーナーを担当することに伴い、松尾アナと曜日交替する。&lt;br /&gt;
* 2005.03～2006.03 - [[大木優紀]]（月、火）、松尾由美子（水～金）&lt;br /&gt;
* 2006.04～ - 松尾由美子（月～水）、[[矢島悠子]]（木、金）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コメンテーター（平日のみ） ===&lt;br /&gt;
* 1997.03.31～1998.04.03 - [[渡辺興二郎]]&lt;br /&gt;
* 1998.04.06～2000.03.31 - 不明若しくは設けず&lt;br /&gt;
* 2000.04.03～2001.09.28 - [[和田俊]]&lt;br /&gt;
* 2001.10.01～2004.01.30 - 不明若しくは設けず&lt;br /&gt;
* 2004.02.02～ - [[轡田隆史]]（月）、[[大谷昭宏]]（火、水）、[[萩谷順]]（木）、[[川村晃司]]（金）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スポーツコーナー（平日のみ） ===&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
* 1997.03～1998.04 - [[荒木大輔]]（月～木）、[[田中光]]（金）&lt;br /&gt;
** 初期はサポート役を[[萩野志保子]]や吉元潤子が担当&lt;br /&gt;
* それ以降は局アナ持ち回りで担当（詳細は不明）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== お天気コーナー ===&lt;br /&gt;
====ヤン坊マー坊天気予報====&lt;br /&gt;
* 1997.03.31～1998.09.25 [[ウェザーニューズ]]所属の気象予報士によるシフト制&lt;br /&gt;
==== 平日 ====&lt;br /&gt;
* 1997.03.31～1998.09.25 - [[コンピュータ・グラフィックス|CG]]キャラクターの源さん≪声：[[佐々木正洋 (テレビ朝日)|佐々木正洋]]≫&lt;br /&gt;
* 1998.09.28～2005.03.25 - [[依田司]]&lt;br /&gt;
* 2005.03.28～ - [[今村涼子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 土・日曜日 ====&lt;br /&gt;
* 1997.10.05～1999.03.28 - [[増田ひろみ]]&lt;br /&gt;
* 1999.04.03～2000.04.02 - [[山越紀子]]&lt;br /&gt;
* 2000.04.08～2002.03.31 - [[斎藤恭紀]]&lt;br /&gt;
* 2002.04.06～2005.03.27 - [[徳竹貴光]]&lt;br /&gt;
* 2005.04.02～2006.04.02 - [[高橋佑介]]&lt;br /&gt;
* 2006.04.08～ - [[船木正人]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== リポーター（平日のみ） ===&lt;br /&gt;
==== ニュース ====&lt;br /&gt;
*[[真鍋由]](月・金)、[[平石直之]](月～木)、[[小久保知之進]](火～金)&lt;br /&gt;
※この他取材ディレクターが登場することもある（記者名下に「スーパーJチャンネル」と表記がある場合がそれになる）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== {{CURRENTYEAR}}年{{CURRENTMONTH}}月現在の特集コーナー ====&lt;br /&gt;
* [[山口豊]]（月曜特集1）&lt;br /&gt;
* [[藤井暁]]（月曜特集3『奥様鑑定団』）&lt;br /&gt;
* [[ラッシャー板前]]（火曜特集3『ラッシャー板前の便利屋大将!』）&lt;br /&gt;
* [[雪野智世]]（水曜特集1『新・怒りの導火線』）&lt;br /&gt;
* 外国人リポーター3人（水曜特集3『東京見聞録』）&lt;br /&gt;
* [[長田明]]（木曜特集1『ナゼダス？調査隊』）&lt;br /&gt;
* [[田原浩史]]、[[真鍋由]]（木曜特集3『迷宮の扉』）&lt;br /&gt;
* [[村上祐子]]（金曜特集１）&lt;br /&gt;
* [[富川悠太]]、[[矢島悠子]]（金曜特集3『ウワサ検証人』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 過去 ====&lt;br /&gt;
* [[高井正憲]]（『まさかの社会学』）&lt;br /&gt;
* [[堀越むつ子]]&lt;br /&gt;
* [[川瀬眞由美]]（『生活情報局』）&lt;br /&gt;
* [[丸川珠代]]&lt;br /&gt;
* [[ヨネスケ]]&lt;br /&gt;
* [[野村真季]]（『奥様鑑定団』）&lt;br /&gt;
* [[中丸徹]]（『奥様鑑定団』）&lt;br /&gt;
* [[川松真一朗]]（『奥様鑑定団』）&lt;br /&gt;
* [[コント山口君と竹田君]]（『暮らしの達人』）&lt;br /&gt;
* [[岩田まこ都]]&lt;br /&gt;
* [[飯村真一]]（『迷宮の扉』）&lt;br /&gt;
* [[松井康真]]（『ナゼダス？調査隊』）&lt;br /&gt;
* [[勝田和宏]]（『ナゼダス？調査隊』）&lt;br /&gt;
* [[佐々木亮太]]（『ナゼダス？調査隊』）&lt;br /&gt;
* [[下平さやか]]（『金曜自由区』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
: 一部未確認あり&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ナレーター（平日のみ） ===&lt;br /&gt;
*[[根岸朗]]（17:36～「特集1」を担当 ）&lt;br /&gt;
*[[夕城千佳]]&lt;br /&gt;
*[[橋本昌也]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==スタッフ==&lt;br /&gt;
*[[プロデューサー]]：&lt;br /&gt;
*[[ディレクター]]：[[橋本妙]]・[[佐藤史子]]・[[梅田弘美]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送時間 ==&lt;br /&gt;
=== 平日 ===&lt;br /&gt;
* 1997.03.31～2000.09.29 - 17:00～19:00&lt;br /&gt;
* 2000.10.02～2005.07.01 - 16:55～19:00&lt;br /&gt;
* 2005.07.04～2006.03.31 - 16:54～19:00&lt;br /&gt;
* 2006.04.03～ - 16:53～19:00&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 土・日 ===&lt;br /&gt;
* 1997.10.05～ - 17:30～17:55&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== タイムテーブル ==&lt;br /&gt;
=== 平日 ===&lt;br /&gt;
==== ローカルのパート・1 ====&lt;br /&gt;
* 16:53：相棒再放送終わると。オープニング・トップニュース・タイトル表示（関東・[[北海道テレビ|北海道]]・[[新潟テレビ21|新潟]]・[[山口朝日放送|山口]]・[[鹿児島放送|鹿児島]]のみ）&lt;br /&gt;
* 16:54：ニュース（小宮キャスターのみ人物紹介テロップの表示はない。他のキャスターはここから登場。関東・北海道・新潟・山口・鹿児島以外のローカルのパート・1放映地域はここからスタート。）&lt;br /&gt;
: 16:53のニュースが、16:54をまたいで放送されるときは、映像やナレーションに区切りをつけて配慮している。&lt;br /&gt;
* 17:00：ニュース（小宮キャスターの人物紹介テロップが表示されるが、ごくまれに表示されないこともある。コメンテーターあり）&lt;br /&gt;
: 17時前のニュースが、17:00をまたいで放送されるときも、映像やナレーションに16:54と同じ配慮がなされている。コメンテーターの出演は基本的にはここからとなる。&lt;br /&gt;
: コメンテーターの解説の時に関東地方のみ、17:36からの特集の予告テロップが画面下部に表示される。&lt;br /&gt;
* 17:36：特集1&lt;br /&gt;
: かなり流動的であり、別の曜日に放送されたり「○曜特集」に差し変わることも多い。&lt;br /&gt;
:: 月曜日：月曜特集&lt;br /&gt;
:: 火曜日：密着！そうだったのか&lt;br /&gt;
:: 水曜日：新・怒りの導火線&lt;br /&gt;
:: 木曜日：ナゼダス?調査隊（「迷宮の扉」やその他の特集を放送する場合あり）&lt;br /&gt;
:: 金曜日：金曜自由区&lt;br /&gt;
: 17:53ごろに画面下部に「今日の注目ニュース」が表示される。コメンテーターの出演は基本的にはここまで（たまに全国ニュースまで）となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 全国のパート ====&lt;br /&gt;
* 17:54：ヘッドライン、[[全国ニュース]]（まれに[[人物紹介テロップ]]が表示されないことがある）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ローカルのパート・2 ====&lt;br /&gt;
* 18:19：Jのこだわり（特集2）&lt;br /&gt;
: [[F3]]層（50歳台以上主婦）が興味を引く生活に密着した情報でありながら、特に社会的な背景を併せ持ったテーマを取り扱う。特に[[詐欺]]事件、[[違法行為]]、動物[[異常発生]]、[[取り締まり]][[Gメン]]密着、地域騒動、潜入取材など、被害者と加害者、不法者と[[取り締まり]]する側の葛藤、対立などを多く取り上げる。木曜は「迷宮の扉」を同枠で放送することもある。&lt;br /&gt;
* 18:33：特集3&lt;br /&gt;
: 17時台の特集や『Jのこだわり』に比べて、比較的軽めの生活情報が目立つ。&lt;br /&gt;
:: 月曜日：奥様鑑定団&lt;br /&gt;
:: 火曜日：[[ラッシャー板前]]の便利屋大将&lt;br /&gt;
:: 水曜日：東京見聞録&lt;br /&gt;
:: 木曜日：迷宮の扉（たまに内容を「ナゼダス?調査隊」やその他の特集に差し替える場合あり）&lt;br /&gt;
:: 金曜日：ウワサ検証人&lt;br /&gt;
* 18:53：ニュース（最高3つ程度、たまに最低1つの場合あり）&lt;br /&gt;
* 18:56：天気予報～エンディング&lt;br /&gt;
**金曜のみ天気予報は18:53頃の放送となり、エンディングでは「カメラが捉えた一週間」を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 年末年始 ===&lt;br /&gt;
==== 16:53-18:30(2007/01/04) ====&lt;br /&gt;
* 16:53.30：オープニング・トップニュース・タイトル表示&lt;br /&gt;
* 16:54.00：飛び乗りポイント&lt;br /&gt;
* 17:00.00：飛び乗りポイント（短縮版のみ[[北陸朝日放送|石川]]）&lt;br /&gt;
* 17:36.00：特集1（地域別コーナー）&lt;br /&gt;
* 17:54.00：ANNスーパーJチャンネル（全国ニュース）&lt;br /&gt;
* 18:17.00：CM （飛び降りポイント）&lt;br /&gt;
* 18:19.00：ニュース（関東・石川）&lt;br /&gt;
* 18:25　　：天気予報&lt;br /&gt;
* 18:27.30：終了&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特別編成 ===&lt;br /&gt;
==== 16:53-19:24(2007/03/26～2007/03/30) ====&lt;br /&gt;
*16:53.30:放送開始&lt;br /&gt;
*17:54.00:ANNスーパーJチャンネル（全国ニュース）&lt;br /&gt;
*18:17:00:CM&lt;br /&gt;
*19:00:00:ANNスーパーJチャンネル・第２部&lt;br /&gt;
*2分15秒　前CM（19時台）&lt;br /&gt;
*1分45秒　後CM（19時台）&lt;br /&gt;
*19時23:00:放送終了&lt;br /&gt;
====2015年1月12日====&lt;br /&gt;
サッカーの為18時2分からそのままスタートした&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 備考として ===&lt;br /&gt;
* [[九州地方|九州]]・[[沖縄県|沖縄]]地区（[[九州朝日放送|福岡]]など7局）では、18:18:00～18:28:30の部分を『[[スーパーJチャンネル九州・沖縄|Super Jチャンネル 九州・沖縄]]』として、九州・沖縄ブロックネットのニュースを放送している （その後、各局ごとのローカルニュース）。キャスターは、KBCアナウンサーの[[近藤鉄太郎]]と[[武藤麻美]]が務めている。&lt;br /&gt;
* [[朝日放送|近畿]]では[[全国高校野球選手権大会中継]]を放送する期間中に、最終試合（第3、ないしは第4試合）に[[近畿地方]]の代表校が出場する場合、試合展開によって平日は18:17、週末は18:00まで延長対応するので、番組がカットされることがある（なお、平日に関してはその後のローカルニュース枠『[[ABC NEWSゆう]]』で全国ニュースをフォロー、週末は5分間の『[[ABCニュース (朝日放送)|ABCニュース]]』を中継終了後に設ける）。重大ニュースがあった場合でも17時台はネットしない場合が多い。高校野球期間中は全国ニュースの大半をカットすることが多いために他のANN系列局と比べて情報が遅れているケースが出てくる。。&lt;br /&gt;
* また、朝日放送発のニュース・中継はANNニュースの字幕と同様のものを使用（最近は少し長めでABCでナレーション付けしたニュースではJチャンの字幕を使用する場合がある）。他のANN系列の地方局（古くからANN系列局である[[北海道テレビ放送|北海道]]、[[名古屋テレビ放送|名古屋]]、[[九州朝日放送|福岡]]）は朝、昼にANNニュースの字幕を使用して、夕方はスーパーJチャンネルの字幕を使用するが、朝日放送は唯一、スーパーJチャンネルが放送開始からもANNニュースの字幕と同じである。[[長野朝日放送|長野]]も同じ。また、土日のスーパーJチャンネル用で系列局がJチャンネル用の字幕でテレビ朝日に映像が送られるために、夜の[[ANN NEWS&amp;amp;SPORTS|ANNニュース＆スポーツ]]では、ANN系列に比較的後に加盟したテレビ局発のニュース映像の字幕はテレビ朝日が使用している字幕に書き換えられて使用される。&lt;br /&gt;
* 同じく[[全国高校野球選手権大会中継]]で地元代表校が最終試合に登場した場合も試合展開によって番組がカットされることがある（2006年における例：[[琉球朝日放送|沖縄]]・鹿児島（鹿児島放送では2003年でも）・[[熊本朝日放送|熊本]]（18:28～18:30の3分間だけローカルニュースを放送）では地元代表校の試合を19:00まで中継した影響でその日は一切放送されなかった）&lt;br /&gt;
* 重大ニュース発生時は通常の専用スタジオではなく、『[[ANNニュース]]』で使用している報道フロアからの放送となる場合がある。また、[[BS朝日]]でも[[サイマル放送]]されることがある。&lt;br /&gt;
* 毎週金曜日のエンディングは「カメラがとらえた一週間」として、一週間分のニュース映像を最新ヒット曲にのせて放送し終了するのが恒例となっている。また、年内最後通常放送時は、これの一年間分をいつもの時間にまとめたものが放送される。（BGMは例として、2004年は平井堅の「センチメンタル」、2005年はレミオロメンの「粉雪」、2006年はMr.childrenの「しるし」。)&lt;br /&gt;
* [[年末年始]]は、放送時間が30分に短縮されるため、報道フロアで放送し、タイムテーブルは土曜・日曜と同じとなることが多い。またキャスターもテレビ朝日アナウンサー男女それぞれ1人が担当する（担当アナは日により異なる）。&lt;br /&gt;
* 特集コーナーについては、BS朝日「お昼の[[News Access]]」（13:30頃～）でも数日遅れで放送されている。&lt;br /&gt;
*[[2007年]][[3月26日]]から[[3月30日]]は[[2007年世界水泳選手権]]オーストラリア大会・競泳の生中継（一部[[撮って出し]]）のため臨時に19時から24分間の特別編が行われた（ちなみにキャスターとして[[優香]]も出演した）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 朝日ニュースターでの時差放送 ====&lt;br /&gt;
* [[CS]]・[[CATV]]の[[朝日ニュースター]]では平日19:00～20:00に時差放送。17:00～17:34、17:54～18:17の部分を放送している。短縮版のときは関東ローカル枠も放送される。また報道特番で時間が拡大して放送されたときは17時、18時台（主に全国ネット枠）を編集して放送する。&lt;br /&gt;
* 16:54～17:00の部分はほとんど放送されない。放送された際はその部分に独自でCMを入れるようになった（地上波もその部分にCMがあったが、今現在はなくなった）。また、時間が余った場合、最近は18時台関東ローカル枠の天気予報、ニュース、エンディングを流して穴埋めするようになった（これまでは都内をバックにテーマ曲「Stargazer」を流した映像で穴埋めすることが多かった）。&lt;br /&gt;
* 年末年始は地上波放送は30分に短縮されるため、時差放送も19:30～20:00に短縮放送。なお年末年始は実質フルネットとなっている。&lt;br /&gt;
* スポーツ、芸能映像のときで、まれに権利によって保護されているものが含まれている映像や画像が出てくる場合は、お断り画面や、静止画に差し替え、またはカットされる（最近では、[[トリノオリンピック]]関連の映像のほとんどが権利の都合で放送できないためオリンピック期間中は19:25～20:00の短縮版となった）。&lt;br /&gt;
*2002年度は平日16:55～18:48頃まで、19:00～21:00の枠で2時間5分遅れでネットされていた。&lt;br /&gt;
*番組開始時や中継時に、'''スーパーJチャンネルは今日夕方から、テレビ朝日系列で放送されたものです'''という表示が出る。&lt;br /&gt;
*提供クレジット・時刻表示・天気ループは表示なし。（ただし、台風接近時はCM時を除き画面左下に情報を表示する）&lt;br /&gt;
*重大ニュース発生時は画面上部にワイプ表示で情報を伝える。&lt;br /&gt;
*CMは主に朝日新聞やAC、局の番宣などが流れる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 週末 ===&lt;br /&gt;
==== 全国のパート ====&lt;br /&gt;
* 17:30：オープニング、挨拶、ニュース&lt;br /&gt;
* 17:40頃：スポーツニュース&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ローカルのパート ====&lt;br /&gt;
* 17:46:44：ローカルニュース、お天気&lt;br /&gt;
* 17:52:24：エンディング&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 備考として ====&lt;br /&gt;
開始当初から長らく週末は報道フロアからの放送だったが、2006年春のキャスター交代と同時に、バーチャルスタジオ使用の平日昼『[[ANNニュース]]』を担当していた山口豊の希望もあり、新たに週末版のみバーチャルセットが導入された。キャスターは仮想セットに立つことで、歩き回りながら地図、図面などを指さししながら説明することもでき、ビジュアル的にわかりやすい演出を行うことが可能となっている。なお、このバーチャルセットは平日版スタジオをモチーフにしており、外の風景は季節による昼と夜の時間の長さにあわせ、上半期は夕暮れをイメージしたオレンジ色の空、下半期は夜景になっている。ただし年末年始の放送や、地震などの緊急報道によっては週末でも報道フロアからの放送となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 番組タイトルロゴ ==&lt;br /&gt;
* 初代 1997.04～1998.03&lt;br /&gt;
* 2代目 1998.04～2000.12&lt;br /&gt;
* 3代目 2001.01～2003.09&lt;br /&gt;
* 4代目 2003.10～&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テーマ音楽 ==&lt;br /&gt;
* 1997.04～1997.06 - 『Spray』（歌：[[黒夢]]）&lt;br /&gt;
* 1997.07～1997.09 - 『風と雨の強い日～it's a Hard Day～』（歌：[[SMILE]]）&lt;br /&gt;
* 1997.10～1997.12 - 『Ambitious』（歌：[[松田樹利亜]]）&lt;br /&gt;
* 1998.01～1998.03 - 『Kiss Me』（歌：[[BAAD]]）&lt;br /&gt;
** ※以上の時期については、6時台と土・日のオープニングに別の曲を用いていた（土・日の場合は音階が少し低い他、6時台と比べ少し尺が長い。）。&lt;br /&gt;
* 1998.04～1998.09 - 『ON SUNNY DAY』（作曲：[[渡辺貞夫]]）&lt;br /&gt;
* 1998.10～1999.03 - 『ゴーイング・オン』（作曲：[[国府弘子]]）&lt;br /&gt;
* 1999.04～2000.12 - 『SCRAMBLING』（作曲：[[T-SQUARE]]）&lt;br /&gt;
* 2001.01～2002.09 - 『NUDISTIC』（作曲：[[DIMENSION]]）&lt;br /&gt;
* 2002.10～2003.09 - 『Starneon』（作曲：[[小松亮太]] with [[鳥山雄司]]）&lt;br /&gt;
* 2003.10～ - 『Stargazer』（作曲：[[松谷卓]]）&lt;br /&gt;
** 2005.07～平日の17時台オープニングが廃止に。さらに2005.10～平日の全国ニュースの曲は『super noua』(作曲：松谷卓)に変更されたため、『Stargazer』は実質週末版、年末年始版のみに使用（CMキャッチや関東ローカルのエンディング部分（金曜日を除く）では『Stargazer』が引き続き使用されている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 平日・ネット各局の放送時間 ==&lt;br /&gt;
* フルネット（16:53～19:00）&lt;br /&gt;
** [[テレビ朝日]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 16:53～18:17&lt;br /&gt;
** [[北海道テレビ放送]]（15:45から放送中の「[[イチオシ!]]」に内包）&lt;br /&gt;
** [[新潟テレビ21]]&lt;br /&gt;
** [[山口朝日放送]]&lt;br /&gt;
** [[鹿児島放送]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 16:54～17:34、17:54～19:00&lt;br /&gt;
** [[北陸朝日放送]]（金曜日は17:54～19:00のみ）（重大ニュース発生時は17：00～19：00）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 16:54～18:17&lt;br /&gt;
** [[東日本放送]]（祝日を除く）&lt;br /&gt;
** [[長野朝日放送]]&lt;br /&gt;
** [[名古屋テレビ放送|メ～テレ]]&lt;br /&gt;
** [[愛媛朝日テレビ]]&lt;br /&gt;
** [[九州朝日放送]]&lt;br /&gt;
** [[大分朝日放送]]&lt;br /&gt;
** [[熊本朝日放送]]&lt;br /&gt;
** [[長崎文化放送]]&lt;br /&gt;
** [[琉球朝日放送]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 16:54～17:34、17:54～18:17&lt;br /&gt;
** [[福島放送]]&lt;br /&gt;
** [[広島ホームテレビ]]（「[[HOME Jステーション]]」に内包）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 17:00～18:17&lt;br /&gt;
** [[青森朝日放送]]&lt;br /&gt;
** [[岩手朝日テレビ]]&lt;br /&gt;
** [[東日本放送]] （祝日のみ）&lt;br /&gt;
** [[秋田朝日放送]]&lt;br /&gt;
** [[山形テレビ]] （金曜日のみ17:34から17:53までローカル枠）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 17:00～17:34、17:54～18:17&lt;br /&gt;
** [[瀬戸内海放送]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 17:54～18:17（全国ニュースのみネット）&lt;br /&gt;
** [[静岡朝日テレビ]]（「[[とびっきり!しずおか]]」に内包）&lt;br /&gt;
** [[朝日放送]]（この局のみ[[全国高校野球選手権大会中継]]により放送休止の場合あり）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ネット状況に関する備考 ===&lt;br /&gt;
* 裏番組とは違い、17時台のフルネット局が多いのは、この番組のみである。ただここ2～3年で裏番組の17時台ネット局もフル・一部問わず増加傾向にある。&lt;br /&gt;
* 現在は北陸朝日放送のみ18時台は全て東京発であるが、かつては岩手朝日テレビ·山口朝日放送も18時台は全て東京発だった（前者は1997年10月から数年間、後者は『[[ステーションY]]』開始まで）。&lt;br /&gt;
* 現在全国ニュース枠（17:54～18:17）を単体番組としているのは朝日放送のみである（緊急ニュース放送の場合は「ANN」冠が付き16:53からの放送となる）。 かつては自社制作の生ワイド番組に内包という形をとっていたが18時台のローカルニュース枠（「[[ABC NEWSゆう]]」）と分離したために単体番組になった。重大ニュースが入った場合でも17時台はネットされないことが多い。これは朝の番組のケース（「[[おはよう朝日です]]」と「[[やじうまプラス]]」の関係）と同様である。&lt;br /&gt;
* 静岡朝日テレビでは、番組開始当初は17時台もネットしていたが、『[[とびっきり!しずおか]]』開始後は、『ANNスーパーJチャンネル』（全国パート）のみのネットに留まり、その後の18:17～18:45までは、新聞のテレビ欄には、『県内ニュース』または『静岡N』とあるが、番組放送時は『Asahitv News』として、完全にローカル編成の放送となっている。但し、緊急・重大ニュースが発生した場合は除く。&lt;br /&gt;
* メ～テレでも17時台がネットをしていない時期もあった。&lt;br /&gt;
** 17時台のネット開始当初は『[[情報ライブ トゥー・ユー!]]（1998年4月～2000年3月）』（16:50～18:54）内にて17:15頃までネットしていたが、2000年の初めに情報ライブ トゥー・ユー!の開始時間が17:45に短縮されてからは17時台のネットを打ち切り、再放送枠となっていた。　しかし『ニュースTRYあんぐる（後に[[TRYあんぐる]]と変更される）（2000年4月～2003年3月）』（16:50～18:54）になってからは17時台のネットも再開され、その後も徐々に17時台の放送時間も延長した（最終的には17:34までのネットとなった）。『メ～テレワイド スーパーJチャンネル（2003年3月31日～2005年4月1日）』になってからは、17時台の放送時間がさらに延長したり短縮したりと繰り返してきたが、2005年4月4日からメ～テレの17時台はテレビ朝日からの完全フルネットなり、現在に至っている。&lt;br /&gt;
* 北陸朝日放送は金曜日のみローカルニュースを拡大して放送するため、17:54飛び乗りとなっている。なお重大ニュース発生時は金曜日も17時台は東京発とする場合がある（その場合は後半18時台がローカルニュースになる）。また、他の局も重大ニュース発生時やその日の番組編成によりネットする時間を変える場合がある。&lt;br /&gt;
* 青森朝日放送ではかつて『シューマッツ』（金曜日）を放送していた時期『ANNスーパーJチャンネル』（全国パート）以外は完全にローカル編成だった（※但し、緊急·重大ニュースが発生した場合は除く）。また、その後、「Super J チャンネル aba Friday」（略称：JF）として放送した時には17時台に一部で東京・テレビ朝日と同じ編成をした。&lt;br /&gt;
* 新潟テレビ21では、2002年3月までは17時台全体が（同時間に[[小野沢裕子のいきいきワイド]]を放送）、2002年4月から2005年3月までは全ての曜日が（2002年~2003年10月ごろまで金曜日は17:15頃まで）、2005年4月から2006年3月までは金曜日がそれぞれローカル枠だったため、17:36～17:54のネットがなかった。&lt;br /&gt;
* 岩手朝日テレビでは、土曜日・日曜日はローカルニュースがなく全て東京発となる（「[[ステーションEYE]]」の時代から。但し首長選挙など重要なニュースがあった場合をのぞく）。&lt;br /&gt;
* 基本的に[[ステーションブレイク]]なしで、18:17にローカルパートに入るが、秋田朝日放送では18:17に15秒CMを4本（1分間）放送した後に「スーパーJチャンネルあきた」を放送するため、ローカルパートの開始は他地域より1分遅れの18:18になる。[[瀬戸内海放送]]も同様である（KSBは17時台後半をローカルパートにしていて17:34にSBなしで接続される）。&lt;br /&gt;
* 年末年始の放送では、フルネット（ローカルニュースは別枠で放送）の地域が一部である。また後半の天気予報·エンディングもネットする地域もある。&lt;br /&gt;
* 愛媛朝日テレビでは、3月23日から金曜日も16:54～18:17までネットされる事になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スーパーJチャンネル拡大スペシャル ==&lt;br /&gt;
* [[2005年]]8月より、主に大型連休や[[年末年始]]、祝日などに『'''スーパーJチャンネル拡大スペシャル'''』が放送されている。この日は平日の放送が16:30スタートに拡大される。&lt;br /&gt;
* 拡大スペシャルでは、過去取り上げた特集の中から反響の大きかった特集をもう一度放送するなど特集を16:30～16:50過ぎまで放送している(16時50分過ぎ～17時はニュース。17時以降は通常のタイムテーブルと同じ)。&lt;br /&gt;
* なお拡大スペシャルを16:30からネットしている局は数局程度と少ない。&lt;br /&gt;
: '''主なネット局'''…[[テレビ朝日]]、[[名古屋テレビ放送|メ～テレ]]、[[長野朝日放送]]、[[山口朝日放送]]、[[九州朝日放送]]、[[鹿児島放送]]ほか。&lt;br /&gt;
* 拡大スペシャル放送時は、タイムテーブルの都合上16:54飛び乗り局は、殆どが17時飛び乗りに変更される(その際、一部局では16時54分～17時をローカルニュースなどに差し替えている)。&lt;br /&gt;
*2007年3月26日は「世界水泳メルボルン大会」中継の関係で19:24まで拡大された。ただし、ローカル枠を挟むため一部局は19:00から別番組扱いで放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ANN加盟局の地方ローカルニュース ==&lt;br /&gt;
'''題名に『Super Jチャンネル』の冠が付く番組'''&lt;br /&gt;
* [[青森朝日放送]]&lt;br /&gt;
** [[スーパーJチャンネルABA|Super Jチャンネル aba]]（月曜～木曜18:18～19:00、金曜18:18～18:55）&lt;br /&gt;
* [[岩手朝日テレビ]]&lt;br /&gt;
** [[IATスーパーJチャンネル|IAT Super Jチャンネル]]（月曜～木曜18:17～19:00）&lt;br /&gt;
** [[IATスーパーJチャンネル金曜スーク。|IAT Super Jチャンネル金曜スーク。]]（金曜18:17～19:00）&lt;br /&gt;
* [[東日本放送]]&lt;br /&gt;
** [[スーパーJチャンネルみやぎ|Super Jチャンネル みやぎ]]（月曜～金曜18:17～18:55）&lt;br /&gt;
* [[秋田朝日放送]]&lt;br /&gt;
** [[スーパーJチャンネルあきた|Super Jチャンネル あきた]]（月曜～金曜18:18～19:00）&lt;br /&gt;
* [[山形テレビ]]&lt;br /&gt;
** [[スーパーJチャンネルYTSゴジダス|Super Jチャンネル YTSゴジダス]]（月曜～金曜16:55～19:00、16:55～17:00は「きょうのJチャン」という番組名。番組内では「gojidas」の表記になっている）&lt;br /&gt;
* [[福島放送]]&lt;br /&gt;
** [[ふくしまスーパーJチャンネル|ふくしま Super Jチャンネル]]（月曜～金曜16:54～18:57）&lt;br /&gt;
* [[新潟テレビ21]]&lt;br /&gt;
** [[スーパーJチャンネルにいがた|Super Jチャンネル にいがた]]（月曜～金曜16:53～19:00）&lt;br /&gt;
* [[北陸朝日放送]]&lt;br /&gt;
** [[HABスーパーJチャンネル|HAB Super Jチャンネル]]（月曜～金曜16:50～19:00、金曜17時台はローカルパート）&lt;br /&gt;
* [[瀬戸内海放送]]&lt;br /&gt;
** [[KSBスーパーJチャンネル|KSB Super Jチャンネル]]（月曜～金曜16:55～19:00、基本タイトルだがロゴは3代目流用のまま変わらず。現在、題名に『Super Jチャンネル』の冠が付く番組でタイトルロゴが変わっていないのはここのみ。2000年3月までは「[[KSBステーションEYE]]」として放送）&lt;br /&gt;
* [[九州朝日放送]]&lt;br /&gt;
** [[スーパーJチャンネル九州・沖縄|Super Jチャンネル 九州・沖縄]]（月曜～金曜18:18～18:30、九州沖縄ブロック放送）&lt;br /&gt;
* [[長崎文化放送]]&lt;br /&gt;
** [[スーパーJチャンネルながさき|Super Jチャンネル ながさき]]（月曜～金曜18:28～18:55）&lt;br /&gt;
* [[熊本朝日放送]]&lt;br /&gt;
** [[SuperJ KABニューストレイン]]（月曜～金曜18:28～18:55）&lt;br /&gt;
* [[大分朝日放送]]&lt;br /&gt;
** [[スーパーJチャンネルおおいた|Super Jチャンネル おおいた]]（月曜～金曜18:28～18:54）&lt;br /&gt;
* [[鹿児島放送]]&lt;br /&gt;
** [[KKBスーパーJチャンネルかごしま|KKB Super Jチャンネル かごしま]]（月曜～金曜18:28～19:00）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去に[[名古屋テレビ放送|メ～テレ]]でも『[[メ～テレワイドスーパーJチャンネル|メ～テレワイド Super Jチャンネル]]』を（2005年3月まで、現在は『[[UP!]]』として放送している）、[[広島ホームテレビ]]でも『[[HOMEスーパーJチャンネル|HOME Super Jチャンネル]]』（放送当時のロゴは初代～2代目を流用していた。1999年9月まで、その後『[[ひろしまVOICE]]』、『[[げっきんLIVE!]]』、現在は『[[HOME Jステーション]]』として放送している）、[[静岡朝日テレビ]]でも『[[スーパーJチャンネルしずおか|Super Jチャンネル しずおか]]』（2000年3月まで、現在は『[[とびっきり!しずおか|とびっきり!しずおか Asahitv News]]』として放送している）をそれぞれ放送していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''題名に『Super Jチャンネル』の冠が付かない番組'''&lt;br /&gt;
* [[北海道テレビ放送]]&lt;br /&gt;
** [[イチオシ!]]（月曜～金曜15:50～19:00）&lt;br /&gt;
* [[長野朝日放送]]&lt;br /&gt;
** [[abnステーション]]（月曜～金曜18:17～18:55）&lt;br /&gt;
* [[静岡朝日テレビ]]&lt;br /&gt;
** [[とびっきり!しずおか|とびっきり!しずおか Asahitv News]]（月曜～金曜16:45～19:00）&lt;br /&gt;
* [[名古屋テレビ放送|メ～テレ]]&lt;br /&gt;
** [[UP!]]（月曜～金曜18:17～19:00）&lt;br /&gt;
* [[朝日放送]]&lt;br /&gt;
** [[ムーブ!]]（月曜～金曜15:49～17:54）&lt;br /&gt;
** [[ABC NEWSゆう]]（月曜～金曜18:17～18:54）&lt;br /&gt;
* [[広島ホームテレビ]]&lt;br /&gt;
** [[HOME Jステーション]]（月曜～金曜16:50～18:56）&lt;br /&gt;
* [[山口朝日放送]]&lt;br /&gt;
** [[ステーションY]]（月曜～金曜18:17～18:55）&lt;br /&gt;
* [[愛媛朝日テレビ]]&lt;br /&gt;
** [[eatニュースBOX]]（月曜～金曜18:17～18:55）&lt;br /&gt;
* 九州朝日放送&lt;br /&gt;
** [[KBCニュースピア630]]（月曜～金曜18:30～19:00）&lt;br /&gt;
* [[琉球朝日放送]]&lt;br /&gt;
** [[ステーションQ]]（月曜～金曜18:30～18:55、一時期金曜は「WeekendステーションQ」に改題されていた）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
山口朝日放送では、「とれたてテレビ」終了後17:35～54の枠で「Super Jチャンネル」の冠をつけた『[[YABスーパーJチャンネル|YAB Super Jチャンネル]]』を放送していた。ステーションYを立ち上げてから、自社枠での「Super Jチャンネル」の冠はつかなくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 備考として ==&lt;br /&gt;
* ネット局が基本的にANN系列局であっても、[[福井放送]]は[[NNN]]との[[クロスネット局]]で、『[[NNN Newsリアルタイム]]』（ローカルは『[[Newsリアルタイムふくい]]』）を、[[テレビ宮崎]]は[[FNN]]/NNNとのクロスネット局でもあり、『[[FNNスーパーニュース]]』（ローカルは『[[UMKスーパーニュース|UMKスーパーニュース FNN]]』）をそれぞれ放送しているため、この番組はネットされない。但し、ネットされない2局の記者・アナウンサーが、[[裏送り]]と言う形で福井県と宮崎県であった話題、事件、事故のニュースに登場する。&lt;br /&gt;
* 大きなニュースがあった場合は最も早い時間で15：00（16：00の場合もある）からの特番が組まれることもある。また20:00まで放送延長しそのまま、報道ステーションへリレーするニュースリレーも見られる。&lt;br /&gt;
* この番組のニュース映像は[[ビーエス朝日|BS朝日]]で平日19:30～19:55に放送している[[News Access|News Access730]]で再利用される。スーパーJチャンネルを見逃したり、テレビ朝日系列の放送エリア外で視聴できない場合、News AccessでJチャンネルの主要ニュースをチェックできる。&lt;br /&gt;
*[[クレヨンしんちゃん (アニメ)|クレヨンしんちゃん]]の[[野原しんのすけ]]が、小宮悦子のファンらしく、1990年代(詳細時期失念)にはある番組(番組名失念)でコラボしている。（なお、テレビアニメ内では小宮が、何度か登場している。）ちなみに、この時には小宮が、“幼稚園児でもわかりやすいニュースを…”と発言している。&lt;br /&gt;
*[[2007年]][[1月20日]]に石川にて、「[[スーパーJチャンネル]]ファンのつどい」が行われた。&lt;br /&gt;
*2007年[[3月10日]]にも、大分県内にて、「[[スーパーJチャンネル]][[大分朝日放送|OAB]]ファンのつどい」が行われた。&lt;br /&gt;
*2007年6月9日には新潟にて「[[スーパーJチャンネル]]ファンタスティックトークショー」が行われる予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[時刻出し]] ==&lt;br /&gt;
製作局のテレビ朝日をはじめとして以下の地域で時刻出しを実施している。実施していない局でメ～テレのように時刻出しに代わって単体の天気ループを表示する局もある。&lt;br /&gt;
;表示局&lt;br /&gt;
*テレビ朝日（16:53～17:36、17:54～18:38頃。表示がない区間は単体の天気ループを表示）&lt;br /&gt;
*北海道テレビ&lt;br /&gt;
*青森朝日放送&lt;br /&gt;
*岩手朝日テレビ&lt;br /&gt;
*山形テレビ&lt;br /&gt;
*福島放送&lt;br /&gt;
*新潟テレビ21&lt;br /&gt;
*長野朝日放送&lt;br /&gt;
*静岡朝日テレビ&lt;br /&gt;
*北陸朝日放送&lt;br /&gt;
*朝日放送（全国ニュース開始の17:54から。[[阪神タイガース|阪神]]戦中継がある日は17:17～18:17までの表示）&lt;br /&gt;
*広島ホームテレビ&lt;br /&gt;
*九州朝日放送&lt;br /&gt;
*大分朝日放送&lt;br /&gt;
*熊本朝日放送（17:00～17:54までの表示）&lt;br /&gt;
*鹿児島放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ANN系列取材局の表示について==&lt;br /&gt;
[[NNN]]や[[FNN]]のニュース番組等で行われている取材局表記（FNNは2005年4月に廃止されている）はかつては同番組でも行われていた（[[ANNニュース]]や他のニュース報道番組では使用されず）。現在でも記者名の下に表示される場合もあるがかつてほど徹底されていない。もっとも地方発のニュースであっても[[テレビ朝日]]の番組スタッフが直接出向いて取材しているケース（平日のみ）が多くなっているので、どれがテレ朝スタッフの撮影なのか系列局スタッフの撮影なのか混ざっているため[[ANN]]制作の[[プライムニュース]]である17:54～18:17や土・日曜でも省略する傾向にある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、同じニュース映像を使う[[ビーエス朝日|BS朝日]]での[[News Access|News Access730]]では[[ANN]]系列以外の放送となるため、必ず「（撮影）協力　UX 新潟テレビ21」等と表示される。また、他のテレビ朝日系の情報ワイドショー番組でも系列局撮影の場合表示される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 同時間帯のニュース・情報番組 ==&lt;br /&gt;
{{Template:キー局夕方ニュース}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.tv-asahi.co.jp/super-j/ スーパーJチャンネル]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 前後番組の変遷 ==&lt;br /&gt;
{{前後番組|&lt;br /&gt;
放送局=[[All-nippon News Network|ANN]]|&lt;br /&gt;
放送枠=[[夕方]]の[[ANNニュース]]|&lt;br /&gt;
番組名=ANNスーパーJチャンネル|&lt;br /&gt;
前番組=[[ステーションEYE|ステーションEYEANN]]|&lt;br /&gt;
次番組=－&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:テレビ朝日系番組|すうはあしぇいちゃんねる]]&lt;br /&gt;
[[Category:報道番組|すうはあしぇいちゃんねる]]&lt;br /&gt;
[[Category:情報番組|すうはあしぇいちゃんねる]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja|スーパーJチャンネル}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.96.11.10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B9%E3%83%BC%E3%83%91%E3%83%BCJ%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%83%8D%E3%83%AB&amp;diff=268801</id>
		<title>スーパーJチャンネル</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B9%E3%83%BC%E3%83%91%E3%83%BCJ%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%83%8D%E3%83%AB&amp;diff=268801"/>
				<updated>2015-01-12T10:43:38Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.96.11.10: /* 16:53-19:24(2007/03/26～2007/03/30) */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{テレビ番組インフォメーション &lt;br /&gt;
|番組名=スーパーJチャンネル&lt;br /&gt;
|画像= &lt;br /&gt;
|画像説明= &lt;br /&gt;
|ジャンル=[[報道番組|報道]]・[[情報番組]] &lt;br /&gt;
|撮影= &lt;br /&gt;
|放送時間=2時間7分 &lt;br /&gt;
|作= &lt;br /&gt;
|出演=[[小宮悦子]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[坪井直樹]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[松尾由美子]]（月～水）&amp;lt;br /&amp;gt;[[矢島悠子]]（木・金）など &lt;br /&gt;
|放送国={{JPN}} &lt;br /&gt;
|放送局=[[テレビ朝日]] &lt;br /&gt;
|放送期間=[[1997年]][[3月31日]] - 現在 &lt;br /&gt;
|放送回数= &lt;br /&gt;
}} &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''スーパーJチャンネル'''（'''すーぱーじぇいちゃんねる'''、英字：'''Super J Channel'''、通称：'''Jチャンネル'''、'''Jチャン'''）は、[[テレビ朝日]]（[[All-nippon News Network|ANN]]）系列で[[1997年]][[3月31日]]から放送されている[[夕方]]の[[ニュース]][[テレビ番組|番組]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
*『スーパーJチャンネル』の'''J'''は、'''ジャーナル'''や'''ジャパン'''の'''“J”'''から取ったという説と、初代の[[司会]]だった[[石田純一]]のイニシャルである'''J'''から取ったとされる説がある。略称は当初「スーパーJ」「スパJ」としていたが、裏番組に「[[FNNスーパーニュース]]」が開始して混同されやすいことから、後にラテ欄等で「Jチャン」と略すようになる。なお、企画上の仮タイトルは『スーパーチャンネル』で、『スーパーチャンネルJ』というタイトル案もあった（これは当時CS放送に『[[Super!drama TV|スーパーチャンネル]]』（現在はSuper!drama TVに改称）という同名の海外ドラマ専門チャンネルが存在した為、恐らくこれに配慮したものと思われる） 。&lt;br /&gt;
*平日は17:54 - 18:17までが『'''ANNスーパーJチャンネル'''』（タイトル表記上は『Super Jチャンネル ANN』2003年9月29日から現在まで使用）としてANN系列局フルネットされる（[[クロスネット]]局を除く）。また、16:54～17:54まではローカル枠扱いだが、[[朝日放送]]と[[静岡朝日テレビ]]及び[[北陸朝日放送]]を除くANNのほぼ各局で放送されている。（朝日放送と静岡朝日テレビでは平日17時台にそれぞれ独自の生ワイド番組を放送している。朝日放送では[[ムーブ!|17時台の生ワイド]]と[[NEWSゆう|18時台のニュース枠]]とは別になっており、全国ニュースでは唯一単体の番組となっている。また、北陸朝日放送では17:34 - 17:54の20分間のみ内紛形式でローカルニュースを放送しておりテレビ朝日以外で唯一18:17 - 19:00のローカルパートを放送している）&lt;br /&gt;
*現在同時間帯のニュース番組（[[日本放送協会|NHK]]・[[テレビ東京]]を除く）で唯一、平日にスポーツと芸能ニュースのコーナーを設けていない。かつては18時台の全国ニュース枠の後半にスポーツコーナー（'''スポーツニュースチャンネル'''⇒'''スーパーJスポーツ'''）があったが、後にスポーツコーナーを廃止、その後継コーナーとして芸能ニュースコーナー（'''648芸能通'''）を設けていた。これらのコーナーが終わった現在は、スポーツニュースは18時台全国ネット枠で、芸能関連のニュースは17時台に、それぞれ通常のニュースと一緒に報道している。&lt;br /&gt;
*初期は[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]で打ち切られた『[[ヤン坊マー坊天気予報]]』を同局に移行して放送していた（その後、同番組内でも打ち切られると共に、[[関東広域圏]]での放送が無くなり、同局系の[[BSデジタル]]放送局の[[BS朝日]]『[[News Access|News Access 730]]』内での放送に移行した）。&lt;br /&gt;
*前身『[[ステーションEYE]]』は週末版のみ[[1997年]][[9月28日]]までの半年間継続。同年[[10月5日]]から全曜日を「スーパー…」に統一してリニューアルスタートした。週末版のメインキャスターは、フリージャーナリストの[[蟹瀬誠一]]と[[テレビ朝日]][[アナウンサー]]の[[川瀬眞由美]]が、『ステーションEYE』週末版から引き続き起用。蟹瀬は2000年9月まで担当した。&lt;br /&gt;
*これまで夕方の報道番組では、[[東京放送|TBS]]『[[JNNニュースの森]]』と、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]『[[NNNニュースプラス1]]』が最も長く続いていたが、何れも終了した為（前者は[[2005年]][[3月27日]]、後者は[[2006年]][[3月31日]]にそれぞれ終了）、2006年4月からはこの番組が在京地区では最も長く続いている夕方の報道番組となった。&lt;br /&gt;
*全国の夕方ニュースでは唯一、音声を[[ステレオ放送]]で実施している番組である（平日については番組開始時から、週末は[[2000年]]頃からこの形態が用いられている）。&lt;br /&gt;
*また、全国ニュース枠「ANNスーパーJチャンネル」で、ナショナルスポンサーを設けていない。但し、番組開始時から2001年頃までは、ナショナルスポンサーを設けていた時期があった。&lt;br /&gt;
*[[地上デジタルテレビジョン放送|地上デジタル放送]]では、番組ロゴ（赤い文字の'''SUPER'''の下側に、赤い円内に白抜きで'''J'''の文字）が画面右下に表示されている。但し、ANNスーパーJチャンネル開始時に画面に大きく'''J'''の文字が表示されるときは右下の番組ロゴは表示されない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
=== 1997年度～1998年度前半 「多チャンネル情報番組」時代 ===&lt;br /&gt;
*[[1997年]]の番組開始当初からの1年間はメインキャスターに、月曜日から木曜日までは[[俳優]]・[[タレント]]の石田純一、金曜日は当時[[マルチタレント]]の[[田代まさし]]といった[[有名人]]を抜擢したが、石田のメインキャスター起用については、いわゆる「'''不倫は文化'''」発言が既に[[ワイドショー]]で報じられていた為に物議を醸すことになる。&lt;br /&gt;
*[[フライングスタート]]に成功した[[裏番組]]でもある日本テレビ『NNNニュースプラス1』に対抗すべく、「わかりやすいニュースと多チャンネル情報」と掲げて視聴ターゲットを主婦以外に若者にも広げ、[[グルメ]]・[[エンターテインメント]]といった若者向けの[[トレンド]]情報を重視した他、番組終盤にミニアニメ（1997年7月～1998年3月・製作は[[東映アニメーション|東映動画]]（当時））を放送した。放送時間も17:00 - 19:00、つまり夕方のニュースの2時間ワイド化の走りにもなるなど、一部コーナーが裏番組とは一線を画していた（[[夕方ワイド番組]]の流れを首都圏に持ち込みたかったテレビ朝日の思惑もある。実際17時台の構成は当初関東ローカルを想定していたものだった）。&lt;br /&gt;
*また、上記を踏まえこの頃は各コーナーのタイトルが『ch(チャンネル)』という呼称に統一されていた（例：『スポーツニュースch』『ウェザーch』）平日のオープニングタイトルCGはニュース番組らしくない、明るいアニメーションCGだった（休日版はタイトル文字のみのCGと中継映像（お天気カメラ）の合成（休日版のオープニングタイトルのタイトルロゴ内の『ANN』ロゴ（当時）は、[[紫]]バックの楕円の中に入っていた。））。&lt;br /&gt;
*その後、[[ヨネスケ]]をコメンテーターとして投入するなどの[[テコ入れ]]を図るものの、結果的には裏番組の[[フジテレビジョン|フジテレビ]]『[[FNNニュース555 ザ・ヒューマン]]』と共に[[視聴率]]の低迷が続いていた。&lt;br /&gt;
*平日18時台の全国ネット枠『'''ANNスーパーJチャンネル'''』では、月曜日から木曜日までは石田と[[高橋真紀子]]がそのままメインキャスターを務め、サポート役として同局アナウンサーの[[坪井直樹]]が入っていた（ニュース読みは高橋・坪井が務めることが多く、石田は事実上全体の進行役的な役割を担っていた）。一方、金曜日は開始当初こそ田代と高橋が登場していたが、さすがにネットニュース枠へバラエティ色の強い田代の登板に拒否反応があったのか、開始後数週で田代の出演がなくなり、以降暫くは通常使用しているスタジオでは無く、報道フロアから坪井直樹と高橋真紀子のコンビで務める形に変更。その後、番組開始から3ヵ月後に金曜の女性キャスターが高橋真紀子から[[萩野志保子]]に交代したのを機に、平日のコメンテーターであった当時テレビ朝日解説委員の[[渡辺興二郎]]とフリーキャスターの[[戸野本優子]]、坪井直樹の3名で伝える形式となった。&lt;br /&gt;
*当初、5時台のネット局は[[長野朝日放送]]などごくわずかで、[[琉球朝日放送]]のように17:30[[飛び乗り]]で開始するところもあった。&lt;br /&gt;
*視聴率低迷のため番組がリニューアルされることとなり、[[1998年]]4月2日放送をもって、[[石田純一]]が降板。番組の最後で「男泣き」し、視聴者との別れを惜しんだ。&lt;br /&gt;
*石田降板後、[[1998年]][[4月]]に番組の大幅なリニューアルを実施した。その際メインキャスターに『[[ニュースステーション]]』で長年キャスターを務め、また元同局アナウンサーでもある[[小宮悦子]]を起用し、現在の小宮・坪井コンビが誕生。ただしタイトルロゴやセットは一新されたものの、内容に関しては前年度とほぼ同じか、若干主婦向けにリニューアルしたコーナーが放送されていたため、'''見かけだけのリニューアル'''となった。&lt;br /&gt;
*金曜担当の[[田代まさし]]は続投し1998年10月2日まで務めた。[[9月]]までの半年間、金曜日の『'''ANNスーパーJチャンネル'''』（[[全国ニュース]]部分）は、[[松苗慎一郎]]と[[大下容子]]が務めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1998年10月 全面リニューアル ===&lt;br /&gt;
*1998年[[10月]]、主婦にターゲットを絞りコーナーをほぼ全て入れ替え、構成を大幅に変更した。ニュース番組が居並ぶ同時間帯での差別化を図るため、17時台に特集をまとめて放送していた（ニュースは最初の15分前後の枠で放送しており、ネット局には17:15(後に17:17)に一旦飛び降りの局もあった）。17時台に『生活情報局』のタイトルで[[田中滋実]]などコーナー担当キャスターが、小宮などは参加せずに特集を進行していた時期もあった。&lt;br /&gt;
*そのほか17時台にミニ特集コーナー『世にも明るいニュース（1998年4月 - 2002年9月）』があり、レポーター（初代：[[平石直之]]、二代目：[[富川悠太]]）と小宮悦子の進行で、暗いニュースが多い中で、仄々とした明るい話題を提供していた。&lt;br /&gt;
*17時半の飛び乗りを廃止したため、17時開始のネット局がこの時期から激増。ANNフルネット局の17時台は自主制作の[[夕方ワイド番組]]かこの番組のネットという形になったが、『生活情報局』は関東近郊の情報が多く、各地方で放送するのにふさわしい内容とは必ずしも言い切れなかった（これは現在も同様）。&lt;br /&gt;
*全国ニュースの開始時刻もそれまでの18:00から17:54に大幅繰り上げ(終了時刻はそのまま18:28)で「特集今日の5分間」と全国の天気(キャスター読み)を設置。当時としてはテレビ東京を除き最も早い開始時刻となった。&lt;br /&gt;
*視聴率では以前に比べれば安定したものの、視聴率トップの『NNNニュースプラス1』はおろか『JNNニュースの森』にまで抜き去られ、『FNNスーパーニュース』（フジテレビ）と共に3位争いが繰り広げられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2000年～2004年 さらなる氷河期 ===&lt;br /&gt;
*[[2000年]]4月にフジテレビ『FNNスーパーニュース』はメインに[[安藤優子]]を迎えるリニューアルを実施。さらに日本テレビ『NNNニュースプラス1』も10月に放送時間を拡大、3局ともに夕方のニュース番組は5時スタートの2時間のワイド番組になった。そのためJチャンは同年10月に16:55からのフライングスタートにして対抗した(一部地域は編成の都合上フライングスタートができないため、現在も17時に飛び乗りポイントがある [[#平日・ネット各局の放送時間]]参照)。&lt;br /&gt;
*このリニューアルで17時台に報道色の強いコーナーが設置されたことにより、『生活情報局』は20分程度に縮小。&lt;br /&gt;
*全国ニュースが大幅短縮され18:17までの放送に。このため6時台の特集コーナーが二つに増え、2004年まで毎日特集コーナーが4回放送される状態が続く。&lt;br /&gt;
*[[2002年]]10月、さらに報道色を強め5時台前半は『Jのこだわり』に名称変更し、『生活情報局』は廃止され各曜日別の特集コーナーに変更。天気予報も各局よりも早い18:19から放送し、その代わりとして新たに設置された『648芸能通』コーナー内で左上の[[時刻出し|時刻表示]]を消して天気予報のテロップ表示を開始。&lt;br /&gt;
*その後2003年10月にテレビ朝日が現在の社屋へ移転。それに伴いJチャンもロゴ、スタジオセットなどがリニューアル。特にスタジオセットは貨物船をイメージした巨大なセット（「[[ニュースステーション]]」と一部共有）に一新された。ただ内容面に関してはほとんどリニューアルされなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2004年2月 安定期 ===&lt;br /&gt;
*[[2004年]][[2月]]、ハイビジョン放送開始よりも一週間前、タイムテーブルの変更が行われ、17時台は1つのニュースの枠をワイドショーのように長めにし、コメンテーターを迎えて詳しく放送している。また注目の[[記者会見]]については生中継する枠を長めにして他局との差別化を図る。ちなみに17時飛び乗り地域に配慮して、トップニュースは実質17時以降とし、16:55 - 17:00は関東地方のニュースなど短めのニュースを放送していた。&lt;br /&gt;
*月曜日から金曜日までの帯での特集コーナー『Jのこだわり』は18:19に移動し、各曜日ごとの特集コーナーも17時台後半と18時台後半にそれぞれ設けている。&lt;br /&gt;
*その結果、万年4位のポジションを脱し「ニュースプラス1」の短縮もあって「スーパーニュース」に次いで2位をつける状態が続くようになった。&lt;br /&gt;
*[[2005年]]3月、唯一2時間の夕方ワイド番組を放送していなかった[[東京放送|TBS]]も16:54スタートで、『[[イブニング・ファイブ]]（全国ニュースは、[[JNNイブニング・ニュース]]）』をスタートさせた。さらに4月には『FNNスーパーニュース』も16:55スタートに繰り上げた。その影響からかトップニュースを16:55からにし、CMを挟んで、17時に再びキャスターが原稿を読み、続きを放送するという形にしたが、6月からオープニングを簡略化させた。16:55も17:00と同じくニュース読み+ロゴ表示の形にして、16:58ごろ～17:00にあったCMをなくした。ニュース映像が17時をまたぐ場合もロゴを表示し、17時をまたぐ場合は17時飛び乗り地域に配慮して、映像に区切りをつけている。なおオープニング簡略化後しばらくは、短めのオープニングを17時に放送していた。&lt;br /&gt;
*更に7月には急遽16:54スタートに繰り上げた（テレビ朝日のみ16:53:30フライングスタート）。これ以降も17:54にはオープニングは残ったが、2005年[[10月3日]]よりヘッドラインに変わり平日は実質オープニングと挨拶はなくなった。&lt;br /&gt;
*そして[[2006年]]4月には日本テレビが16:53（金曜のみ17:00）スタートで『[[NNN Newsリアルタイム]]』をスタートさせた。さらに[[テレビ東京]]『[[速ホゥ!]]』も16:55スタートに繰り上げ。このためJチャンも『NNN Newsリアルタイム』に対抗して16:53に繰上げた。これで在京キー局5局がほぼ同時刻に一斉に夕方のニュース番組がスタートするという形になり、視聴率競争がますます激しくなった。&lt;br /&gt;
*しかし繰り上げることで飛び乗り部分がタイムテーブル上の最大のネックになっていることは否めず、最近では16:54と17:00の部分でロゴや小宮悦子の人物紹介テロップ(17:00になると比較的表示されることが多い)が表示されないことが多くなっており、飛び乗り地域ではいきなりニュース映像から始まったり、始まって30秒以内でCMに入ってしまう形になる日が多くなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 現在の番組内容の傾向 ==&lt;br /&gt;
*番組開始当初は地方局の[[夕方ワイド番組]]に倣い、ニュースのみならずトレンド情報や首都圏各地からの中継等も行っていた。しかし視聴率は低迷していたので1998年の番組テコ入れ期から徐々に在宅率の高い[[F3]]層(50歳以上の[[女性]])を対象とし、[[殺人]]・[[暴行]]といった[[事件]]や、地域紛争などの[[社会問題]]といった硬派な特集企画が増えだす。&lt;br /&gt;
*しかし、かつての『[[ニュースステーション]]』や現在の『[[報道STATION]]』『[[スーパーモーニング]]』の影響もあり、或いはテレビ朝日では平日14・15時台に情報番組を持たないためか、ワイドショーの代替的要素が強い。そのため恐怖感を煽るBGMやナレーション読み等ワイドショーの演出手法がそのまま用いられている。17時台前半もかつてはストレートニュース中心だった時期もあるが1つのニュースに5分以上VTRに時間を割いて（CMを挟むともっと時間を割いている）、特集コーナーと何ら変わりない場合もある。&lt;br /&gt;
*他局とは違いスポーツニュースや芸能情報を単独コーナーにしないのは、F3層の視聴需要にないことと、ニュースや特集企画に特化したシンプルな構成にすることで制作[[コスト]]の削減に寄与しているからといえる。その結果、一般ニュースに混じって芸能ゴシップ情報（特に不倫･離婚騒動といったスキャンダル物や熱愛・結婚報道）をANN枠で放送することもある。そのため違和感を感じる視聴者から「芸能ゴシップネタがニュース･報道番組として必要なのか」「混ぜて伝えるより別にコーナーを設ければ」という疑問の声がある。&lt;br /&gt;
*17時台後半と全国ニュース枠終了後の18時台後半に約15分～20分枠の特集が日に計3回（かつては4回）と裏番組よりも多い。&lt;br /&gt;
*上記の通り、裏番組の開始時間を過剰に意識した結果短期間に1分・30秒と開始時間を細かく早めている。そのため17時台ネットをしている系列局を軽視している編成に結果としてなっている。&lt;br /&gt;
*土日版は前身である『[[530ステーション]]』『[[ステーションEYE]]』からの流れが強く、1つの話題が短くまとめられたストレートニュースとスポーツニュースが主体となっている（ここでは一部ナレーション読みもあるが、ほとんどは土日担当のキャスターや取材担当記者が予め入れている形をとっており平日のように声優・ナレーターが務めている時と逆である。もちろん恐怖を煽るBGMは一切使われていない）。2006年春からは従来の報道フロアからバーチャルスタジオに移ってニュースを伝えるようになり、BGMも使われている。番組の雰囲気としては平日昼の『[[ANNニュース]]』に近い感じに（後述参照）。&lt;br /&gt;
2014年9月28日は火山噴火の為スポーツが放送されなかった。火山噴火と土井たか子しか放送されなかった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演者 ==&lt;br /&gt;
=== メインキャスター ===&lt;br /&gt;
==== 平日 ====&lt;br /&gt;
* 1997.03～1997.06 - [[石田純一]]（月～木）、[[田代まさし]]（金）、[[高橋真紀子]]（月～金）&lt;br /&gt;
* 1997.07～1998.04 - 石田純一（月～木）、田代まさし（金）、高橋真紀子（月～木）、[[萩野志保子]]（金）&lt;br /&gt;
* 1998.04～1998.10 - [[小宮悦子]]（月～木）、田代まさし（金）、[[坪井直樹]]（月～木）、萩野志保子（金）&lt;br /&gt;
* 1998.10～ - 小宮悦子、坪井直樹&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 土・日曜日 ====&lt;br /&gt;
* 1997.10～1999.03 - [[蟹瀬誠一]]、[[川瀬眞由美]]&lt;br /&gt;
* 1999.04～2000.09 - 蟹瀬誠一、[[川北桃子]]&lt;br /&gt;
**2000.04～2000.09 - ※土曜日のみ『[[ザ・スクープ]]』の1コーナーとして内包された為、この半年間は日曜日だけの放送となる（ニュースコーナー：[[岡田洋子]]、スポーツコーナー：[[小松靖]]）。&lt;br /&gt;
* 2000.10～2002.03 - [[松井康真]]、[[高橋真紀子]]&lt;br /&gt;
* 2002.04～2003.03 - [[堀江政生]]（[[朝日放送|ABC]]）、[[佐分千恵]]&lt;br /&gt;
* 2003.04～2004.03 - 松井康真（出戻り）、佐分千恵&lt;br /&gt;
* 2004.04～2006.04 - [[吉澤一彦]]、佐分千恵&lt;br /&gt;
* 2006.04～ - [[山口豊]]、[[村上祐子 (テレビ朝日)|村上祐子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== フィールド（平日のみ） ===&lt;br /&gt;
* 1997.03～1998.04 - 坪井直樹&lt;br /&gt;
* 1998.04～1998.09 - 高橋真紀子&lt;br /&gt;
* 1998.10～1999.09 - [[田中滋実]]&lt;br /&gt;
* 1999.10～2000.03 - 川瀬眞由美（月～水）、[[寺田理恵子]]（木・金）&lt;br /&gt;
* 2000.04～2002.09 - 川瀬眞由美、[[佐藤紀子]]、[[勝恵子]]&lt;br /&gt;
* 2002.09～2003.05 - [[丸川珠代]]（[[参議院議員]]候補。東京選挙区。元[[テレビ朝日]]アナウンサー）（小宮休暇時は小宮の代行も担当）&lt;br /&gt;
* 2003.06～2004.03 - [[武内絵美]]（月～水）、[[松尾由美子]]（木、金）&lt;br /&gt;
* 2004.03～2005.03 - 松尾由美子（月～水）、武内絵美（木、金）&lt;br /&gt;
**武内アナが『[[報道STATION]]』でスポーツコーナーを担当することに伴い、松尾アナと曜日交替する。&lt;br /&gt;
* 2005.03～2006.03 - [[大木優紀]]（月、火）、松尾由美子（水～金）&lt;br /&gt;
* 2006.04～ - 松尾由美子（月～水）、[[矢島悠子]]（木、金）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コメンテーター（平日のみ） ===&lt;br /&gt;
* 1997.03.31～1998.04.03 - [[渡辺興二郎]]&lt;br /&gt;
* 1998.04.06～2000.03.31 - 不明若しくは設けず&lt;br /&gt;
* 2000.04.03～2001.09.28 - [[和田俊]]&lt;br /&gt;
* 2001.10.01～2004.01.30 - 不明若しくは設けず&lt;br /&gt;
* 2004.02.02～ - [[轡田隆史]]（月）、[[大谷昭宏]]（火、水）、[[萩谷順]]（木）、[[川村晃司]]（金）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スポーツコーナー（平日のみ） ===&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
* 1997.03～1998.04 - [[荒木大輔]]（月～木）、[[田中光]]（金）&lt;br /&gt;
** 初期はサポート役を[[萩野志保子]]や吉元潤子が担当&lt;br /&gt;
* それ以降は局アナ持ち回りで担当（詳細は不明）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== お天気コーナー ===&lt;br /&gt;
====ヤン坊マー坊天気予報====&lt;br /&gt;
* 1997.03.31～1998.09.25 [[ウェザーニューズ]]所属の気象予報士によるシフト制&lt;br /&gt;
==== 平日 ====&lt;br /&gt;
* 1997.03.31～1998.09.25 - [[コンピュータ・グラフィックス|CG]]キャラクターの源さん≪声：[[佐々木正洋 (テレビ朝日)|佐々木正洋]]≫&lt;br /&gt;
* 1998.09.28～2005.03.25 - [[依田司]]&lt;br /&gt;
* 2005.03.28～ - [[今村涼子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 土・日曜日 ====&lt;br /&gt;
* 1997.10.05～1999.03.28 - [[増田ひろみ]]&lt;br /&gt;
* 1999.04.03～2000.04.02 - [[山越紀子]]&lt;br /&gt;
* 2000.04.08～2002.03.31 - [[斎藤恭紀]]&lt;br /&gt;
* 2002.04.06～2005.03.27 - [[徳竹貴光]]&lt;br /&gt;
* 2005.04.02～2006.04.02 - [[高橋佑介]]&lt;br /&gt;
* 2006.04.08～ - [[船木正人]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== リポーター（平日のみ） ===&lt;br /&gt;
==== ニュース ====&lt;br /&gt;
*[[真鍋由]](月・金)、[[平石直之]](月～木)、[[小久保知之進]](火～金)&lt;br /&gt;
※この他取材ディレクターが登場することもある（記者名下に「スーパーJチャンネル」と表記がある場合がそれになる）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== {{CURRENTYEAR}}年{{CURRENTMONTH}}月現在の特集コーナー ====&lt;br /&gt;
* [[山口豊]]（月曜特集1）&lt;br /&gt;
* [[藤井暁]]（月曜特集3『奥様鑑定団』）&lt;br /&gt;
* [[ラッシャー板前]]（火曜特集3『ラッシャー板前の便利屋大将!』）&lt;br /&gt;
* [[雪野智世]]（水曜特集1『新・怒りの導火線』）&lt;br /&gt;
* 外国人リポーター3人（水曜特集3『東京見聞録』）&lt;br /&gt;
* [[長田明]]（木曜特集1『ナゼダス？調査隊』）&lt;br /&gt;
* [[田原浩史]]、[[真鍋由]]（木曜特集3『迷宮の扉』）&lt;br /&gt;
* [[村上祐子]]（金曜特集１）&lt;br /&gt;
* [[富川悠太]]、[[矢島悠子]]（金曜特集3『ウワサ検証人』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 過去 ====&lt;br /&gt;
* [[高井正憲]]（『まさかの社会学』）&lt;br /&gt;
* [[堀越むつ子]]&lt;br /&gt;
* [[川瀬眞由美]]（『生活情報局』）&lt;br /&gt;
* [[丸川珠代]]&lt;br /&gt;
* [[ヨネスケ]]&lt;br /&gt;
* [[野村真季]]（『奥様鑑定団』）&lt;br /&gt;
* [[中丸徹]]（『奥様鑑定団』）&lt;br /&gt;
* [[川松真一朗]]（『奥様鑑定団』）&lt;br /&gt;
* [[コント山口君と竹田君]]（『暮らしの達人』）&lt;br /&gt;
* [[岩田まこ都]]&lt;br /&gt;
* [[飯村真一]]（『迷宮の扉』）&lt;br /&gt;
* [[松井康真]]（『ナゼダス？調査隊』）&lt;br /&gt;
* [[勝田和宏]]（『ナゼダス？調査隊』）&lt;br /&gt;
* [[佐々木亮太]]（『ナゼダス？調査隊』）&lt;br /&gt;
* [[下平さやか]]（『金曜自由区』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
: 一部未確認あり&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ナレーター（平日のみ） ===&lt;br /&gt;
*[[根岸朗]]（17:36～「特集1」を担当 ）&lt;br /&gt;
*[[夕城千佳]]&lt;br /&gt;
*[[橋本昌也]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==スタッフ==&lt;br /&gt;
*[[プロデューサー]]：&lt;br /&gt;
*[[ディレクター]]：[[橋本妙]]・[[佐藤史子]]・[[梅田弘美]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送時間 ==&lt;br /&gt;
=== 平日 ===&lt;br /&gt;
* 1997.03.31～2000.09.29 - 17:00～19:00&lt;br /&gt;
* 2000.10.02～2005.07.01 - 16:55～19:00&lt;br /&gt;
* 2005.07.04～2006.03.31 - 16:54～19:00&lt;br /&gt;
* 2006.04.03～ - 16:53～19:00&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 土・日 ===&lt;br /&gt;
* 1997.10.05～ - 17:30～17:55&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== タイムテーブル ==&lt;br /&gt;
=== 平日 ===&lt;br /&gt;
==== ローカルのパート・1 ====&lt;br /&gt;
* 16:53：オープニング・トップニュース・タイトル表示（関東・[[北海道テレビ|北海道]]・[[新潟テレビ21|新潟]]・[[山口朝日放送|山口]]・[[鹿児島放送|鹿児島]]のみ）&lt;br /&gt;
* 16:54：ニュース（小宮キャスターのみ人物紹介テロップの表示はない。他のキャスターはここから登場。関東・北海道・新潟・山口・鹿児島以外のローカルのパート・1放映地域はここからスタート。）&lt;br /&gt;
: 16:53のニュースが、16:54をまたいで放送されるときは、映像やナレーションに区切りをつけて配慮している。&lt;br /&gt;
* 17:00：ニュース（小宮キャスターの人物紹介テロップが表示されるが、ごくまれに表示されないこともある。コメンテーターあり）&lt;br /&gt;
: 17時前のニュースが、17:00をまたいで放送されるときも、映像やナレーションに16:54と同じ配慮がなされている。コメンテーターの出演は基本的にはここからとなる。&lt;br /&gt;
: コメンテーターの解説の時に関東地方のみ、17:36からの特集の予告テロップが画面下部に表示される。&lt;br /&gt;
* 17:36：特集1&lt;br /&gt;
: かなり流動的であり、別の曜日に放送されたり「○曜特集」に差し変わることも多い。&lt;br /&gt;
:: 月曜日：月曜特集&lt;br /&gt;
:: 火曜日：密着！そうだったのか&lt;br /&gt;
:: 水曜日：新・怒りの導火線&lt;br /&gt;
:: 木曜日：ナゼダス?調査隊（「迷宮の扉」やその他の特集を放送する場合あり）&lt;br /&gt;
:: 金曜日：金曜自由区&lt;br /&gt;
: 17:53ごろに画面下部に「今日の注目ニュース」が表示される。コメンテーターの出演は基本的にはここまで（たまに全国ニュースまで）となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 全国のパート ====&lt;br /&gt;
* 17:54：ヘッドライン、[[全国ニュース]]（まれに[[人物紹介テロップ]]が表示されないことがある）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ローカルのパート・2 ====&lt;br /&gt;
* 18:19：Jのこだわり（特集2）&lt;br /&gt;
: [[F3]]層（50歳台以上主婦）が興味を引く生活に密着した情報でありながら、特に社会的な背景を併せ持ったテーマを取り扱う。特に[[詐欺]]事件、[[違法行為]]、動物[[異常発生]]、[[取り締まり]][[Gメン]]密着、地域騒動、潜入取材など、被害者と加害者、不法者と[[取り締まり]]する側の葛藤、対立などを多く取り上げる。木曜は「迷宮の扉」を同枠で放送することもある。&lt;br /&gt;
* 18:33：特集3&lt;br /&gt;
: 17時台の特集や『Jのこだわり』に比べて、比較的軽めの生活情報が目立つ。&lt;br /&gt;
:: 月曜日：奥様鑑定団&lt;br /&gt;
:: 火曜日：[[ラッシャー板前]]の便利屋大将&lt;br /&gt;
:: 水曜日：東京見聞録&lt;br /&gt;
:: 木曜日：迷宮の扉（たまに内容を「ナゼダス?調査隊」やその他の特集に差し替える場合あり）&lt;br /&gt;
:: 金曜日：ウワサ検証人&lt;br /&gt;
* 18:53：ニュース（最高3つ程度、たまに最低1つの場合あり）&lt;br /&gt;
* 18:56：天気予報～エンディング&lt;br /&gt;
**金曜のみ天気予報は18:53頃の放送となり、エンディングでは「カメラが捉えた一週間」を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 年末年始 ===&lt;br /&gt;
==== 16:53-18:30(2007/01/04) ====&lt;br /&gt;
* 16:53.30：オープニング・トップニュース・タイトル表示&lt;br /&gt;
* 16:54.00：飛び乗りポイント&lt;br /&gt;
* 17:00.00：飛び乗りポイント（短縮版のみ[[北陸朝日放送|石川]]）&lt;br /&gt;
* 17:36.00：特集1（地域別コーナー）&lt;br /&gt;
* 17:54.00：ANNスーパーJチャンネル（全国ニュース）&lt;br /&gt;
* 18:17.00：CM （飛び降りポイント）&lt;br /&gt;
* 18:19.00：ニュース（関東・石川）&lt;br /&gt;
* 18:25　　：天気予報&lt;br /&gt;
* 18:27.30：終了&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特別編成 ===&lt;br /&gt;
==== 16:53-19:24(2007/03/26～2007/03/30) ====&lt;br /&gt;
*16:53.30:放送開始&lt;br /&gt;
*17:54.00:ANNスーパーJチャンネル（全国ニュース）&lt;br /&gt;
*18:17:00:CM&lt;br /&gt;
*19:00:00:ANNスーパーJチャンネル・第２部&lt;br /&gt;
*2分15秒　前CM（19時台）&lt;br /&gt;
*1分45秒　後CM（19時台）&lt;br /&gt;
*19時23:00:放送終了&lt;br /&gt;
====2015年1月12日====&lt;br /&gt;
サッカーの為18時2分からそのままスタートした&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 備考として ===&lt;br /&gt;
* [[九州地方|九州]]・[[沖縄県|沖縄]]地区（[[九州朝日放送|福岡]]など7局）では、18:18:00～18:28:30の部分を『[[スーパーJチャンネル九州・沖縄|Super Jチャンネル 九州・沖縄]]』として、九州・沖縄ブロックネットのニュースを放送している （その後、各局ごとのローカルニュース）。キャスターは、KBCアナウンサーの[[近藤鉄太郎]]と[[武藤麻美]]が務めている。&lt;br /&gt;
* [[朝日放送|近畿]]では[[全国高校野球選手権大会中継]]を放送する期間中に、最終試合（第3、ないしは第4試合）に[[近畿地方]]の代表校が出場する場合、試合展開によって平日は18:17、週末は18:00まで延長対応するので、番組がカットされることがある（なお、平日に関してはその後のローカルニュース枠『[[ABC NEWSゆう]]』で全国ニュースをフォロー、週末は5分間の『[[ABCニュース (朝日放送)|ABCニュース]]』を中継終了後に設ける）。重大ニュースがあった場合でも17時台はネットしない場合が多い。高校野球期間中は全国ニュースの大半をカットすることが多いために他のANN系列局と比べて情報が遅れているケースが出てくる。。&lt;br /&gt;
* また、朝日放送発のニュース・中継はANNニュースの字幕と同様のものを使用（最近は少し長めでABCでナレーション付けしたニュースではJチャンの字幕を使用する場合がある）。他のANN系列の地方局（古くからANN系列局である[[北海道テレビ放送|北海道]]、[[名古屋テレビ放送|名古屋]]、[[九州朝日放送|福岡]]）は朝、昼にANNニュースの字幕を使用して、夕方はスーパーJチャンネルの字幕を使用するが、朝日放送は唯一、スーパーJチャンネルが放送開始からもANNニュースの字幕と同じである。[[長野朝日放送|長野]]も同じ。また、土日のスーパーJチャンネル用で系列局がJチャンネル用の字幕でテレビ朝日に映像が送られるために、夜の[[ANN NEWS&amp;amp;SPORTS|ANNニュース＆スポーツ]]では、ANN系列に比較的後に加盟したテレビ局発のニュース映像の字幕はテレビ朝日が使用している字幕に書き換えられて使用される。&lt;br /&gt;
* 同じく[[全国高校野球選手権大会中継]]で地元代表校が最終試合に登場した場合も試合展開によって番組がカットされることがある（2006年における例：[[琉球朝日放送|沖縄]]・鹿児島（鹿児島放送では2003年でも）・[[熊本朝日放送|熊本]]（18:28～18:30の3分間だけローカルニュースを放送）では地元代表校の試合を19:00まで中継した影響でその日は一切放送されなかった）&lt;br /&gt;
* 重大ニュース発生時は通常の専用スタジオではなく、『[[ANNニュース]]』で使用している報道フロアからの放送となる場合がある。また、[[BS朝日]]でも[[サイマル放送]]されることがある。&lt;br /&gt;
* 毎週金曜日のエンディングは「カメラがとらえた一週間」として、一週間分のニュース映像を最新ヒット曲にのせて放送し終了するのが恒例となっている。また、年内最後通常放送時は、これの一年間分をいつもの時間にまとめたものが放送される。（BGMは例として、2004年は平井堅の「センチメンタル」、2005年はレミオロメンの「粉雪」、2006年はMr.childrenの「しるし」。)&lt;br /&gt;
* [[年末年始]]は、放送時間が30分に短縮されるため、報道フロアで放送し、タイムテーブルは土曜・日曜と同じとなることが多い。またキャスターもテレビ朝日アナウンサー男女それぞれ1人が担当する（担当アナは日により異なる）。&lt;br /&gt;
* 特集コーナーについては、BS朝日「お昼の[[News Access]]」（13:30頃～）でも数日遅れで放送されている。&lt;br /&gt;
*[[2007年]][[3月26日]]から[[3月30日]]は[[2007年世界水泳選手権]]オーストラリア大会・競泳の生中継（一部[[撮って出し]]）のため臨時に19時から24分間の特別編が行われた（ちなみにキャスターとして[[優香]]も出演した）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 朝日ニュースターでの時差放送 ====&lt;br /&gt;
* [[CS]]・[[CATV]]の[[朝日ニュースター]]では平日19:00～20:00に時差放送。17:00～17:34、17:54～18:17の部分を放送している。短縮版のときは関東ローカル枠も放送される。また報道特番で時間が拡大して放送されたときは17時、18時台（主に全国ネット枠）を編集して放送する。&lt;br /&gt;
* 16:54～17:00の部分はほとんど放送されない。放送された際はその部分に独自でCMを入れるようになった（地上波もその部分にCMがあったが、今現在はなくなった）。また、時間が余った場合、最近は18時台関東ローカル枠の天気予報、ニュース、エンディングを流して穴埋めするようになった（これまでは都内をバックにテーマ曲「Stargazer」を流した映像で穴埋めすることが多かった）。&lt;br /&gt;
* 年末年始は地上波放送は30分に短縮されるため、時差放送も19:30～20:00に短縮放送。なお年末年始は実質フルネットとなっている。&lt;br /&gt;
* スポーツ、芸能映像のときで、まれに権利によって保護されているものが含まれている映像や画像が出てくる場合は、お断り画面や、静止画に差し替え、またはカットされる（最近では、[[トリノオリンピック]]関連の映像のほとんどが権利の都合で放送できないためオリンピック期間中は19:25～20:00の短縮版となった）。&lt;br /&gt;
*2002年度は平日16:55～18:48頃まで、19:00～21:00の枠で2時間5分遅れでネットされていた。&lt;br /&gt;
*番組開始時や中継時に、'''スーパーJチャンネルは今日夕方から、テレビ朝日系列で放送されたものです'''という表示が出る。&lt;br /&gt;
*提供クレジット・時刻表示・天気ループは表示なし。（ただし、台風接近時はCM時を除き画面左下に情報を表示する）&lt;br /&gt;
*重大ニュース発生時は画面上部にワイプ表示で情報を伝える。&lt;br /&gt;
*CMは主に朝日新聞やAC、局の番宣などが流れる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 週末 ===&lt;br /&gt;
==== 全国のパート ====&lt;br /&gt;
* 17:30：オープニング、挨拶、ニュース&lt;br /&gt;
* 17:40頃：スポーツニュース&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ローカルのパート ====&lt;br /&gt;
* 17:46:44：ローカルニュース、お天気&lt;br /&gt;
* 17:52:24：エンディング&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 備考として ====&lt;br /&gt;
開始当初から長らく週末は報道フロアからの放送だったが、2006年春のキャスター交代と同時に、バーチャルスタジオ使用の平日昼『[[ANNニュース]]』を担当していた山口豊の希望もあり、新たに週末版のみバーチャルセットが導入された。キャスターは仮想セットに立つことで、歩き回りながら地図、図面などを指さししながら説明することもでき、ビジュアル的にわかりやすい演出を行うことが可能となっている。なお、このバーチャルセットは平日版スタジオをモチーフにしており、外の風景は季節による昼と夜の時間の長さにあわせ、上半期は夕暮れをイメージしたオレンジ色の空、下半期は夜景になっている。ただし年末年始の放送や、地震などの緊急報道によっては週末でも報道フロアからの放送となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 番組タイトルロゴ ==&lt;br /&gt;
* 初代 1997.04～1998.03&lt;br /&gt;
* 2代目 1998.04～2000.12&lt;br /&gt;
* 3代目 2001.01～2003.09&lt;br /&gt;
* 4代目 2003.10～&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テーマ音楽 ==&lt;br /&gt;
* 1997.04～1997.06 - 『Spray』（歌：[[黒夢]]）&lt;br /&gt;
* 1997.07～1997.09 - 『風と雨の強い日～it's a Hard Day～』（歌：[[SMILE]]）&lt;br /&gt;
* 1997.10～1997.12 - 『Ambitious』（歌：[[松田樹利亜]]）&lt;br /&gt;
* 1998.01～1998.03 - 『Kiss Me』（歌：[[BAAD]]）&lt;br /&gt;
** ※以上の時期については、6時台と土・日のオープニングに別の曲を用いていた（土・日の場合は音階が少し低い他、6時台と比べ少し尺が長い。）。&lt;br /&gt;
* 1998.04～1998.09 - 『ON SUNNY DAY』（作曲：[[渡辺貞夫]]）&lt;br /&gt;
* 1998.10～1999.03 - 『ゴーイング・オン』（作曲：[[国府弘子]]）&lt;br /&gt;
* 1999.04～2000.12 - 『SCRAMBLING』（作曲：[[T-SQUARE]]）&lt;br /&gt;
* 2001.01～2002.09 - 『NUDISTIC』（作曲：[[DIMENSION]]）&lt;br /&gt;
* 2002.10～2003.09 - 『Starneon』（作曲：[[小松亮太]] with [[鳥山雄司]]）&lt;br /&gt;
* 2003.10～ - 『Stargazer』（作曲：[[松谷卓]]）&lt;br /&gt;
** 2005.07～平日の17時台オープニングが廃止に。さらに2005.10～平日の全国ニュースの曲は『super noua』(作曲：松谷卓)に変更されたため、『Stargazer』は実質週末版、年末年始版のみに使用（CMキャッチや関東ローカルのエンディング部分（金曜日を除く）では『Stargazer』が引き続き使用されている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 平日・ネット各局の放送時間 ==&lt;br /&gt;
* フルネット（16:53～19:00）&lt;br /&gt;
** [[テレビ朝日]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 16:53～18:17&lt;br /&gt;
** [[北海道テレビ放送]]（15:45から放送中の「[[イチオシ!]]」に内包）&lt;br /&gt;
** [[新潟テレビ21]]&lt;br /&gt;
** [[山口朝日放送]]&lt;br /&gt;
** [[鹿児島放送]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 16:54～17:34、17:54～19:00&lt;br /&gt;
** [[北陸朝日放送]]（金曜日は17:54～19:00のみ）（重大ニュース発生時は17：00～19：00）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 16:54～18:17&lt;br /&gt;
** [[東日本放送]]（祝日を除く）&lt;br /&gt;
** [[長野朝日放送]]&lt;br /&gt;
** [[名古屋テレビ放送|メ～テレ]]&lt;br /&gt;
** [[愛媛朝日テレビ]]&lt;br /&gt;
** [[九州朝日放送]]&lt;br /&gt;
** [[大分朝日放送]]&lt;br /&gt;
** [[熊本朝日放送]]&lt;br /&gt;
** [[長崎文化放送]]&lt;br /&gt;
** [[琉球朝日放送]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 16:54～17:34、17:54～18:17&lt;br /&gt;
** [[福島放送]]&lt;br /&gt;
** [[広島ホームテレビ]]（「[[HOME Jステーション]]」に内包）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 17:00～18:17&lt;br /&gt;
** [[青森朝日放送]]&lt;br /&gt;
** [[岩手朝日テレビ]]&lt;br /&gt;
** [[東日本放送]] （祝日のみ）&lt;br /&gt;
** [[秋田朝日放送]]&lt;br /&gt;
** [[山形テレビ]] （金曜日のみ17:34から17:53までローカル枠）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 17:00～17:34、17:54～18:17&lt;br /&gt;
** [[瀬戸内海放送]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 17:54～18:17（全国ニュースのみネット）&lt;br /&gt;
** [[静岡朝日テレビ]]（「[[とびっきり!しずおか]]」に内包）&lt;br /&gt;
** [[朝日放送]]（この局のみ[[全国高校野球選手権大会中継]]により放送休止の場合あり）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ネット状況に関する備考 ===&lt;br /&gt;
* 裏番組とは違い、17時台のフルネット局が多いのは、この番組のみである。ただここ2～3年で裏番組の17時台ネット局もフル・一部問わず増加傾向にある。&lt;br /&gt;
* 現在は北陸朝日放送のみ18時台は全て東京発であるが、かつては岩手朝日テレビ·山口朝日放送も18時台は全て東京発だった（前者は1997年10月から数年間、後者は『[[ステーションY]]』開始まで）。&lt;br /&gt;
* 現在全国ニュース枠（17:54～18:17）を単体番組としているのは朝日放送のみである（緊急ニュース放送の場合は「ANN」冠が付き16:53からの放送となる）。 かつては自社制作の生ワイド番組に内包という形をとっていたが18時台のローカルニュース枠（「[[ABC NEWSゆう]]」）と分離したために単体番組になった。重大ニュースが入った場合でも17時台はネットされないことが多い。これは朝の番組のケース（「[[おはよう朝日です]]」と「[[やじうまプラス]]」の関係）と同様である。&lt;br /&gt;
* 静岡朝日テレビでは、番組開始当初は17時台もネットしていたが、『[[とびっきり!しずおか]]』開始後は、『ANNスーパーJチャンネル』（全国パート）のみのネットに留まり、その後の18:17～18:45までは、新聞のテレビ欄には、『県内ニュース』または『静岡N』とあるが、番組放送時は『Asahitv News』として、完全にローカル編成の放送となっている。但し、緊急・重大ニュースが発生した場合は除く。&lt;br /&gt;
* メ～テレでも17時台がネットをしていない時期もあった。&lt;br /&gt;
** 17時台のネット開始当初は『[[情報ライブ トゥー・ユー!]]（1998年4月～2000年3月）』（16:50～18:54）内にて17:15頃までネットしていたが、2000年の初めに情報ライブ トゥー・ユー!の開始時間が17:45に短縮されてからは17時台のネットを打ち切り、再放送枠となっていた。　しかし『ニュースTRYあんぐる（後に[[TRYあんぐる]]と変更される）（2000年4月～2003年3月）』（16:50～18:54）になってからは17時台のネットも再開され、その後も徐々に17時台の放送時間も延長した（最終的には17:34までのネットとなった）。『メ～テレワイド スーパーJチャンネル（2003年3月31日～2005年4月1日）』になってからは、17時台の放送時間がさらに延長したり短縮したりと繰り返してきたが、2005年4月4日からメ～テレの17時台はテレビ朝日からの完全フルネットなり、現在に至っている。&lt;br /&gt;
* 北陸朝日放送は金曜日のみローカルニュースを拡大して放送するため、17:54飛び乗りとなっている。なお重大ニュース発生時は金曜日も17時台は東京発とする場合がある（その場合は後半18時台がローカルニュースになる）。また、他の局も重大ニュース発生時やその日の番組編成によりネットする時間を変える場合がある。&lt;br /&gt;
* 青森朝日放送ではかつて『シューマッツ』（金曜日）を放送していた時期『ANNスーパーJチャンネル』（全国パート）以外は完全にローカル編成だった（※但し、緊急·重大ニュースが発生した場合は除く）。また、その後、「Super J チャンネル aba Friday」（略称：JF）として放送した時には17時台に一部で東京・テレビ朝日と同じ編成をした。&lt;br /&gt;
* 新潟テレビ21では、2002年3月までは17時台全体が（同時間に[[小野沢裕子のいきいきワイド]]を放送）、2002年4月から2005年3月までは全ての曜日が（2002年~2003年10月ごろまで金曜日は17:15頃まで）、2005年4月から2006年3月までは金曜日がそれぞれローカル枠だったため、17:36～17:54のネットがなかった。&lt;br /&gt;
* 岩手朝日テレビでは、土曜日・日曜日はローカルニュースがなく全て東京発となる（「[[ステーションEYE]]」の時代から。但し首長選挙など重要なニュースがあった場合をのぞく）。&lt;br /&gt;
* 基本的に[[ステーションブレイク]]なしで、18:17にローカルパートに入るが、秋田朝日放送では18:17に15秒CMを4本（1分間）放送した後に「スーパーJチャンネルあきた」を放送するため、ローカルパートの開始は他地域より1分遅れの18:18になる。[[瀬戸内海放送]]も同様である（KSBは17時台後半をローカルパートにしていて17:34にSBなしで接続される）。&lt;br /&gt;
* 年末年始の放送では、フルネット（ローカルニュースは別枠で放送）の地域が一部である。また後半の天気予報·エンディングもネットする地域もある。&lt;br /&gt;
* 愛媛朝日テレビでは、3月23日から金曜日も16:54～18:17までネットされる事になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スーパーJチャンネル拡大スペシャル ==&lt;br /&gt;
* [[2005年]]8月より、主に大型連休や[[年末年始]]、祝日などに『'''スーパーJチャンネル拡大スペシャル'''』が放送されている。この日は平日の放送が16:30スタートに拡大される。&lt;br /&gt;
* 拡大スペシャルでは、過去取り上げた特集の中から反響の大きかった特集をもう一度放送するなど特集を16:30～16:50過ぎまで放送している(16時50分過ぎ～17時はニュース。17時以降は通常のタイムテーブルと同じ)。&lt;br /&gt;
* なお拡大スペシャルを16:30からネットしている局は数局程度と少ない。&lt;br /&gt;
: '''主なネット局'''…[[テレビ朝日]]、[[名古屋テレビ放送|メ～テレ]]、[[長野朝日放送]]、[[山口朝日放送]]、[[九州朝日放送]]、[[鹿児島放送]]ほか。&lt;br /&gt;
* 拡大スペシャル放送時は、タイムテーブルの都合上16:54飛び乗り局は、殆どが17時飛び乗りに変更される(その際、一部局では16時54分～17時をローカルニュースなどに差し替えている)。&lt;br /&gt;
*2007年3月26日は「世界水泳メルボルン大会」中継の関係で19:24まで拡大された。ただし、ローカル枠を挟むため一部局は19:00から別番組扱いで放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ANN加盟局の地方ローカルニュース ==&lt;br /&gt;
'''題名に『Super Jチャンネル』の冠が付く番組'''&lt;br /&gt;
* [[青森朝日放送]]&lt;br /&gt;
** [[スーパーJチャンネルABA|Super Jチャンネル aba]]（月曜～木曜18:18～19:00、金曜18:18～18:55）&lt;br /&gt;
* [[岩手朝日テレビ]]&lt;br /&gt;
** [[IATスーパーJチャンネル|IAT Super Jチャンネル]]（月曜～木曜18:17～19:00）&lt;br /&gt;
** [[IATスーパーJチャンネル金曜スーク。|IAT Super Jチャンネル金曜スーク。]]（金曜18:17～19:00）&lt;br /&gt;
* [[東日本放送]]&lt;br /&gt;
** [[スーパーJチャンネルみやぎ|Super Jチャンネル みやぎ]]（月曜～金曜18:17～18:55）&lt;br /&gt;
* [[秋田朝日放送]]&lt;br /&gt;
** [[スーパーJチャンネルあきた|Super Jチャンネル あきた]]（月曜～金曜18:18～19:00）&lt;br /&gt;
* [[山形テレビ]]&lt;br /&gt;
** [[スーパーJチャンネルYTSゴジダス|Super Jチャンネル YTSゴジダス]]（月曜～金曜16:55～19:00、16:55～17:00は「きょうのJチャン」という番組名。番組内では「gojidas」の表記になっている）&lt;br /&gt;
* [[福島放送]]&lt;br /&gt;
** [[ふくしまスーパーJチャンネル|ふくしま Super Jチャンネル]]（月曜～金曜16:54～18:57）&lt;br /&gt;
* [[新潟テレビ21]]&lt;br /&gt;
** [[スーパーJチャンネルにいがた|Super Jチャンネル にいがた]]（月曜～金曜16:53～19:00）&lt;br /&gt;
* [[北陸朝日放送]]&lt;br /&gt;
** [[HABスーパーJチャンネル|HAB Super Jチャンネル]]（月曜～金曜16:50～19:00、金曜17時台はローカルパート）&lt;br /&gt;
* [[瀬戸内海放送]]&lt;br /&gt;
** [[KSBスーパーJチャンネル|KSB Super Jチャンネル]]（月曜～金曜16:55～19:00、基本タイトルだがロゴは3代目流用のまま変わらず。現在、題名に『Super Jチャンネル』の冠が付く番組でタイトルロゴが変わっていないのはここのみ。2000年3月までは「[[KSBステーションEYE]]」として放送）&lt;br /&gt;
* [[九州朝日放送]]&lt;br /&gt;
** [[スーパーJチャンネル九州・沖縄|Super Jチャンネル 九州・沖縄]]（月曜～金曜18:18～18:30、九州沖縄ブロック放送）&lt;br /&gt;
* [[長崎文化放送]]&lt;br /&gt;
** [[スーパーJチャンネルながさき|Super Jチャンネル ながさき]]（月曜～金曜18:28～18:55）&lt;br /&gt;
* [[熊本朝日放送]]&lt;br /&gt;
** [[SuperJ KABニューストレイン]]（月曜～金曜18:28～18:55）&lt;br /&gt;
* [[大分朝日放送]]&lt;br /&gt;
** [[スーパーJチャンネルおおいた|Super Jチャンネル おおいた]]（月曜～金曜18:28～18:54）&lt;br /&gt;
* [[鹿児島放送]]&lt;br /&gt;
** [[KKBスーパーJチャンネルかごしま|KKB Super Jチャンネル かごしま]]（月曜～金曜18:28～19:00）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去に[[名古屋テレビ放送|メ～テレ]]でも『[[メ～テレワイドスーパーJチャンネル|メ～テレワイド Super Jチャンネル]]』を（2005年3月まで、現在は『[[UP!]]』として放送している）、[[広島ホームテレビ]]でも『[[HOMEスーパーJチャンネル|HOME Super Jチャンネル]]』（放送当時のロゴは初代～2代目を流用していた。1999年9月まで、その後『[[ひろしまVOICE]]』、『[[げっきんLIVE!]]』、現在は『[[HOME Jステーション]]』として放送している）、[[静岡朝日テレビ]]でも『[[スーパーJチャンネルしずおか|Super Jチャンネル しずおか]]』（2000年3月まで、現在は『[[とびっきり!しずおか|とびっきり!しずおか Asahitv News]]』として放送している）をそれぞれ放送していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''題名に『Super Jチャンネル』の冠が付かない番組'''&lt;br /&gt;
* [[北海道テレビ放送]]&lt;br /&gt;
** [[イチオシ!]]（月曜～金曜15:50～19:00）&lt;br /&gt;
* [[長野朝日放送]]&lt;br /&gt;
** [[abnステーション]]（月曜～金曜18:17～18:55）&lt;br /&gt;
* [[静岡朝日テレビ]]&lt;br /&gt;
** [[とびっきり!しずおか|とびっきり!しずおか Asahitv News]]（月曜～金曜16:45～19:00）&lt;br /&gt;
* [[名古屋テレビ放送|メ～テレ]]&lt;br /&gt;
** [[UP!]]（月曜～金曜18:17～19:00）&lt;br /&gt;
* [[朝日放送]]&lt;br /&gt;
** [[ムーブ!]]（月曜～金曜15:49～17:54）&lt;br /&gt;
** [[ABC NEWSゆう]]（月曜～金曜18:17～18:54）&lt;br /&gt;
* [[広島ホームテレビ]]&lt;br /&gt;
** [[HOME Jステーション]]（月曜～金曜16:50～18:56）&lt;br /&gt;
* [[山口朝日放送]]&lt;br /&gt;
** [[ステーションY]]（月曜～金曜18:17～18:55）&lt;br /&gt;
* [[愛媛朝日テレビ]]&lt;br /&gt;
** [[eatニュースBOX]]（月曜～金曜18:17～18:55）&lt;br /&gt;
* 九州朝日放送&lt;br /&gt;
** [[KBCニュースピア630]]（月曜～金曜18:30～19:00）&lt;br /&gt;
* [[琉球朝日放送]]&lt;br /&gt;
** [[ステーションQ]]（月曜～金曜18:30～18:55、一時期金曜は「WeekendステーションQ」に改題されていた）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
山口朝日放送では、「とれたてテレビ」終了後17:35～54の枠で「Super Jチャンネル」の冠をつけた『[[YABスーパーJチャンネル|YAB Super Jチャンネル]]』を放送していた。ステーションYを立ち上げてから、自社枠での「Super Jチャンネル」の冠はつかなくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 備考として ==&lt;br /&gt;
* ネット局が基本的にANN系列局であっても、[[福井放送]]は[[NNN]]との[[クロスネット局]]で、『[[NNN Newsリアルタイム]]』（ローカルは『[[Newsリアルタイムふくい]]』）を、[[テレビ宮崎]]は[[FNN]]/NNNとのクロスネット局でもあり、『[[FNNスーパーニュース]]』（ローカルは『[[UMKスーパーニュース|UMKスーパーニュース FNN]]』）をそれぞれ放送しているため、この番組はネットされない。但し、ネットされない2局の記者・アナウンサーが、[[裏送り]]と言う形で福井県と宮崎県であった話題、事件、事故のニュースに登場する。&lt;br /&gt;
* 大きなニュースがあった場合は最も早い時間で15：00（16：00の場合もある）からの特番が組まれることもある。また20:00まで放送延長しそのまま、報道ステーションへリレーするニュースリレーも見られる。&lt;br /&gt;
* この番組のニュース映像は[[ビーエス朝日|BS朝日]]で平日19:30～19:55に放送している[[News Access|News Access730]]で再利用される。スーパーJチャンネルを見逃したり、テレビ朝日系列の放送エリア外で視聴できない場合、News AccessでJチャンネルの主要ニュースをチェックできる。&lt;br /&gt;
*[[クレヨンしんちゃん (アニメ)|クレヨンしんちゃん]]の[[野原しんのすけ]]が、小宮悦子のファンらしく、1990年代(詳細時期失念)にはある番組(番組名失念)でコラボしている。（なお、テレビアニメ内では小宮が、何度か登場している。）ちなみに、この時には小宮が、“幼稚園児でもわかりやすいニュースを…”と発言している。&lt;br /&gt;
*[[2007年]][[1月20日]]に石川にて、「[[スーパーJチャンネル]]ファンのつどい」が行われた。&lt;br /&gt;
*2007年[[3月10日]]にも、大分県内にて、「[[スーパーJチャンネル]][[大分朝日放送|OAB]]ファンのつどい」が行われた。&lt;br /&gt;
*2007年6月9日には新潟にて「[[スーパーJチャンネル]]ファンタスティックトークショー」が行われる予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[時刻出し]] ==&lt;br /&gt;
製作局のテレビ朝日をはじめとして以下の地域で時刻出しを実施している。実施していない局でメ～テレのように時刻出しに代わって単体の天気ループを表示する局もある。&lt;br /&gt;
;表示局&lt;br /&gt;
*テレビ朝日（16:53～17:36、17:54～18:38頃。表示がない区間は単体の天気ループを表示）&lt;br /&gt;
*北海道テレビ&lt;br /&gt;
*青森朝日放送&lt;br /&gt;
*岩手朝日テレビ&lt;br /&gt;
*山形テレビ&lt;br /&gt;
*福島放送&lt;br /&gt;
*新潟テレビ21&lt;br /&gt;
*長野朝日放送&lt;br /&gt;
*静岡朝日テレビ&lt;br /&gt;
*北陸朝日放送&lt;br /&gt;
*朝日放送（全国ニュース開始の17:54から。[[阪神タイガース|阪神]]戦中継がある日は17:17～18:17までの表示）&lt;br /&gt;
*広島ホームテレビ&lt;br /&gt;
*九州朝日放送&lt;br /&gt;
*大分朝日放送&lt;br /&gt;
*熊本朝日放送（17:00～17:54までの表示）&lt;br /&gt;
*鹿児島放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ANN系列取材局の表示について==&lt;br /&gt;
[[NNN]]や[[FNN]]のニュース番組等で行われている取材局表記（FNNは2005年4月に廃止されている）はかつては同番組でも行われていた（[[ANNニュース]]や他のニュース報道番組では使用されず）。現在でも記者名の下に表示される場合もあるがかつてほど徹底されていない。もっとも地方発のニュースであっても[[テレビ朝日]]の番組スタッフが直接出向いて取材しているケース（平日のみ）が多くなっているので、どれがテレ朝スタッフの撮影なのか系列局スタッフの撮影なのか混ざっているため[[ANN]]制作の[[プライムニュース]]である17:54～18:17や土・日曜でも省略する傾向にある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、同じニュース映像を使う[[ビーエス朝日|BS朝日]]での[[News Access|News Access730]]では[[ANN]]系列以外の放送となるため、必ず「（撮影）協力　UX 新潟テレビ21」等と表示される。また、他のテレビ朝日系の情報ワイドショー番組でも系列局撮影の場合表示される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 同時間帯のニュース・情報番組 ==&lt;br /&gt;
{{Template:キー局夕方ニュース}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.tv-asahi.co.jp/super-j/ スーパーJチャンネル]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 前後番組の変遷 ==&lt;br /&gt;
{{前後番組|&lt;br /&gt;
放送局=[[All-nippon News Network|ANN]]|&lt;br /&gt;
放送枠=[[夕方]]の[[ANNニュース]]|&lt;br /&gt;
番組名=ANNスーパーJチャンネル|&lt;br /&gt;
前番組=[[ステーションEYE|ステーションEYEANN]]|&lt;br /&gt;
次番組=－&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:テレビ朝日系番組|すうはあしぇいちゃんねる]]&lt;br /&gt;
[[Category:報道番組|すうはあしぇいちゃんねる]]&lt;br /&gt;
[[Category:情報番組|すうはあしぇいちゃんねる]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja|スーパーJチャンネル}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.96.11.10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%99%82%E5%88%BB%E5%87%BA%E3%81%97&amp;diff=268797</id>
		<title>時刻出し</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%99%82%E5%88%BB%E5%87%BA%E3%81%97&amp;diff=268797"/>
				<updated>2015-01-12T10:37:43Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.96.11.10: /* 昼帯 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[ファイル:Jikoku-dashi.jpg|thumb|right|300px|時刻出しの一例（左上）]]&lt;br /&gt;
'''時刻出し'''（じこくだし）とは、[[テレビジョン放送局|テレビ局]]が現在の[[時刻]]を画面上に出す[[スーパーインポーズ (映像編集)|いわゆるテロップ表示]]のことを指す。&amp;lt;!-- 「'''テレビ時計'''」（-どけい）、(あまり検索ヒットせずアナログテレビが映る時計が出てくるので保留) --&amp;gt;「'''時刻表示'''」とも呼ばれることも多く、[[日本放送協会|NHK]]では「'''[[時報]]スーパー'''」と呼ばれる&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.nhk.or.jp/pr/keiei/rijikai/20090616.html 日本放送協会 理事会議事録（平成21年6月16日）]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.nhk.or.jp/keiei-iinkai/giji/g1097.html 日本放送協会第1097回経営委員会議事録（平成21年6月23日）]&amp;lt;/ref&amp;gt;。ほとんどの場合、[[デジタル時計]]のように数字（と「:」（コロン））で表示される。視聴者などが[[時計]]の代わりに使うことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==表示時間帯==&lt;br /&gt;
=== 朝帯 ===&lt;br /&gt;
*日本国内では一般的に早朝の放送開始時から9時台にかけて表示されている局がほとんどである。いわゆるカスタム表示や[[天気予報]]テロップ（天気ループ）を表示する局が多い。&lt;br /&gt;
**早朝の[[ワイド番組]]（地方局では放送開始時にも取り入れる局あり）では通常よりもやや大きめのカスタム表示や、天気予報のテロップを併用して掲示する場合がある。カスタム、天気テロップは[[コマーシャルメッセージ|コマーシャル]]中（天気に関しては[[天気予報]]コーナー中も。ただし、一部地方局などは天気予報中でも表示あり）は表示を中断し、コマーシャル中は通常版で流す。&lt;br /&gt;
*平日においては、編成の都合から、9:30頃までしか表示されない局がある一方で、10時を跨いで表示されている局もある。&lt;br /&gt;
*近年では、土曜日でも10時跨ぎで表示を行う局もある（[[IBC岩手放送|IBC]]（[[Japan News Network|TBS系]]、～11:27）・[[秋田放送|ABS]]（[[Nippon News Network|日本テレビ系]]、～10:29）・[[秋田朝日放送|AAB]]（[[All-nippon News Network|テレビ朝日系]]～10:57）・「[[めざましどようび|めざましどようびメガ]]」（[[フジテレビジョン|CX]]制作）のネット局（[[フジネットワーク|フジテレビ系]]、～10:42:30：放送延長時は番組終了時まで延長表示される。））&lt;br /&gt;
*[[仙台放送|OX]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;asa_hiruobi&amp;quot;&amp;gt;過去には昼帯・夜帯の表示を実施していた期間もある。&amp;lt;/ref&amp;gt;・[[東海テレビ放送|THK]]・[[関西テレビ放送|KTV]]・[[岡山放送|OHK]]（[[フジネットワーク|フジテレビ系]]）・[[中部日本放送|CBC]]・[[琉球放送|RBC]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;asa_hiruobi&amp;quot;/&amp;gt;（[[Japan_News_Network|TBS系]]）など朝にしか時刻出しを行っていない放送局もある。&lt;br /&gt;
*岩手県では土曜午前で[[テレビ岩手|TVI]]のローカル番組がスペシャルになる場合のみ、NHKを除く民放4局で10時台の表示が行われる。（普段はTVIを除いた3局が表示している。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 昼帯 ===&lt;br /&gt;
*12時台の番組で表示されている。かつては地方局での表示が中心だったが、近年では在京キー局での表示も増えている。昼をまたぐ番組では11時台から表示する局もあればこれまで同様12時台での表示と分かれている。[[TBSテレビ|TBS]]は2007年[[4月20日]]まで「12:XX」と表示していたが同年[[4月23日]]以降「0:XX」と表示するようになった。ここでは天気ループを表示する局は少ない（昼前のニュース枠で表示する局はある）。尚、[[東京メトロポリタンテレビジョン|MX]]でも「12:XX」と表示(一時期TBSと同じフォント)していた。尚、[[日本BS放送|BS11]]では[[東芝]]製マスターを使用している放送局で、唯一「12:XX」と表示している。&amp;lt;!---2008年4月5日に確認---&amp;gt;また、[[朝日ニュースター]]｢[[ニュースの深層]]｣で、深夜0時の[[再放送]]でも｢12:XX｣と表示している。&lt;br /&gt;
*岩手県の民放局では月~金は昼の時刻出しをIAT以外の全局が実施しているが（IAT岩手朝日テレビは朝と夕方のみ時刻出しをし、昼の時刻出しは月~金を含め開局当初から非実施）、土日は昼の時刻出しを全く行っていない（[[NHK盛岡放送局|NHK盛岡総合テレビ]]だけは月~金12:20~13:00まで、土日・祝日は12:15~13:00まで昼の時刻出しを実施）。&lt;br /&gt;
*[[広域放送|中京広域圏]]の民放局では昼の時刻出しを全く行っていない。[[福岡県|福岡]]の民放局は[[RKB毎日放送|RKB]]が2009年4月13日に昼の表示を開始したので9年ぶりに表示が見られる（[[九州朝日放送|KBC]]は1990年代に時刻出ししていた、RKBは[[2000年]][[3月]]まで表示していた）。[[広島県|広島]]の民放局も[[中国放送|RCC]]が「ひるおび!」内で時刻出しを開始したため、約19年ぶりに表示が見られるようになった。北海道の民放局では、[[北海道テレビ放送|HTB]]では日曜日を除き時刻出しを行っていた時期があったが、[[北海道放送|HBC]]が2009年6月から11:30.00-11:52.40まで表示している（CM中は表示オフ）。ちなみに岡山県・香川県では2000年時点で[[西日本放送テレビ|RNC]]以外の民放4局が昼の時刻表示を実施していた。しかし、当時在京キー局では日本テレビしか昼の時刻表示を実施していなかったのでキー局とのねじれ現象が発生していた。その後[[テレビせとうち|TSC]]と[[山陽放送テレビ|RSK]]、[[岡山放送|OHK]]が廃止したが、2009年4月末にRSKは昼の表示を再開している。&lt;br /&gt;
*通常13時前後を目処にオフとなる局が大半であるが、『ひるおび!』（[[TBSテレビ|TBS]]系・[[2009年]][[3月30日]]～）は、放送開始直後は表示すらしていなかったが、3週目で12時台のみ表示し、2009年6月からはプレ番組『もうすぐひるおび!』および第1部（10:50.00 - 11:53.30）・第2部（12:00.00 - 13:53.00&amp;lt;ref&amp;gt;2009年7月中旬までは - 14:54.00＜2009年度の金曜は - 12:55.00＞&amp;lt;/ref&amp;gt;）（いずれもCM中は表示オフ。）の全編に延長表示されるようになった。2009年度後期は11:00.00 - 13:49:00（金曜のみ12:50.00まで）・2010年度からは金曜も13:49.00までの表示となった。『[[DON!]]』（[[日本テレビ系列|日テレ系]]・[[2009年]][[3月30日]]～[[2011年]][[3月25日]]）では、『おもいッきり』の冠のあった番組開始当初は13:52.45まで表示を実施している放送局もあったが、キー局の日テレが画面左上にテロップを表示するようになったため、多くの放送局が、開始当初より表示時間を短縮して表示していた（日テレはテロップを表示していない時のみ表示していた）。なお、[[青森放送|RAB]]でも番組開始から約半月の期間は、13:52.45まで表示&amp;lt;ref&amp;gt;現在は13:20頃まで表示&amp;lt;/ref&amp;gt;していた。&lt;br /&gt;
*日曜日については、TBS系列局の[[テレビユー福島|TUF]]・[[テレビ高知|KUTV]]では[[日曜日]]に放送している「[[アッコにおまかせ!]]」内で時刻表示を行っている。SBS&amp;lt;ref&amp;gt;SBSでは1990年中頃過ぎまで表示&amp;lt;/ref&amp;gt;など一部局ではかつて、該当枠で表示を実施していた。また、テレビ朝日系列の[[福島放送|KFB]]では「[[新婚さんいらっしゃい!]]」内で時刻表示を行なっている。&lt;br /&gt;
*尚、日テレ系列で[[NNNストレイトニュース]]で表示を行っている[[日本テレビ放送網|NTV]]・[[秋田放送|ABS]]・[[テレビ新潟放送網|TeNY]]、フジ系列局の[[福島テレビ|FTV]]、テレ朝系列の[[山形テレビ|YTS]]では、全曜日表示している。&lt;br /&gt;
2015年1月12日からバイキングでも表示されるようになった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 夕方帯 ===&lt;br /&gt;
*17～18時台のニュース番組、報道番組、[[夕方ワイド番組]]枠を中心に表示されるが、時刻出しは本編のみで、コマーシャル中はそれを中断する局がある。ここではカスタム表示を使う局は少ないが日本テレビでの『[[news every.]]』はカスタム表示をしている。TBSも2008年3月31日より『[[イブニング・ファイブ]]』（現在は『[[Nスタ]]』）でのカスタム表示を開始した。在京キー局ではテレビ朝日の『[[スーパーJチャンネル]]』・フジテレビの『[[FNNスーパーニュース|スーパーニュース]]』がコーナーによって天気ループを単体で表示したり、左上にテロップを出すため、時刻を消している。&lt;br /&gt;
*[[NHK札幌放送局|NHK札幌]]では「[[まるごとニュース北海道]]」放送時、デジタル放送では時刻表示（18:10〜18:59）を行うが、アナログ放送では表示テロップと被ることが多いためか時刻表示を行っていない（アナログ放送は冒頭の10秒間(18:10、18:45、18:50、18:55、18:58)のみ表示していたが2009年10月からまるごと天気から（18：50.00-18：58.52）は表示するようになった（但し、一部の局では表示時間が異なる場合がある）。そのあとの「[[ネットワークニュース北海道]]」も18:10と18:45の各10秒間と18:50.00-18:58.52の表示をしている（「まるごとニュース北海道」同様、一部の局によっては表示時間が異なる場合もある）。ただし、過去に「[[ほくほくテレビ]]」を放送していた時は番組開始時〜18:53までアナログ・デジタルとも表示をしていた。ワンセグは元から表示なし。）。これは道内各局別の放送でも同様である。&lt;br /&gt;
*[[岩手県]]の民放では、夕方に全局表示しており、CM中の表示オフもない（ワンセグでも時刻出しを実施）が、[[秋田県]]の民放では、夕方に全局表示しているが、CM中は表示オフとなっている。&lt;br /&gt;
*早いところでは[[RKB毎日放送|RKB]]、[[北海道テレビ放送|HTB]]、[[テレビ信州|TSB]]（カスタム表示）などが13時台や14時台から実施している（いずれの局も13・14・15時台から夕方ワイド番組を放送しているため）。&lt;br /&gt;
*[[福岡放送|FBS]]はTHEワイドの終了により[[めんたいワイド]]が14:55 - 19:00の放送になったため14:55:00 - 18:57:30の間表示している&amp;lt;ref&amp;gt;（2007年10月1〜5日は13:56:00、同10月8日〜2008年3月28日までは14:52:00の表示開始だった）&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、同じ福岡のRKBも[[今日感テレビ]]内の13:55:00 - 18:59の間表示している。&lt;br /&gt;
*[[日本テレビ放送網|NTV]]も2008年3月31日〜7月31日まで月 - 木曜に限り、14:55:00 - 16:53:00の時刻表示もあった。この時間帯には[[アナ☆パラ]]を放送していた。&lt;br /&gt;
*土曜に表示している地域は少なく、現在はTVI･TeNY･SBSの3局が実施している。日曜はNTVが18時に3秒間のみ表示している。また、[[秋田放送|ABS]]・[[新潟テレビ21|UX]]は土日とも表示している（UXは全国ニュース、ABSはローカルニュースのみ）。[[テレビ朝日|EX]]は年末年始に限って、土日であっても[[スーパーJチャンネル]]内での表示がある（「天気予報」のコーナーまで）。[[フジテレビジョン|CX]]も年末の[[FNNニュース]]内での表示がある（OP・提供スーパー全面表示時・CM中・EDを除く）。&lt;br /&gt;
*表示する局は年々増加傾向にあるものの地域によってはほとんど表示しないなどの温度差もある。&lt;br /&gt;
**[[岡山県・香川県の放送|岡山県・香川県の民放]]では1990年代半ばまでは[[岡山放送|OHK]]が18時まで表示していたがこれは早朝から一部区間を除いてずっと表示していたためである（2004年に昼以降の表示を廃止）。その後、1997年に[[山陽放送テレビ|RSK]]で17時台の情報ワイド番組にのみ表示を開始。2002年2月になり、[[西日本放送テレビ|RNC]]が「[[ニュースプラス1]]」及び「[[RNCワイドニュースプラス1]]」での表示を開始した（CM中は時刻表示オフ）。しかし、1クールもたず4月改編時には廃止し、以来同局では表示を行なっていない（18時台のローカルワイドニュース枠ではこれ以降時刻表示のある左上に項目スーパーを配置している）。翌2003年4月にこれまで17時台のみだったRSKは「[[JNNニュースの森]]」及び「[[山陽TVイブニングニュース]]（2005年4月以降[[RSKイブニングニュース]]、以下イブニングニュース）」を内包した2時間ワイド「[[イブニングワイド21]]」を立ち上げたのと同時に18時台にも表示区間を拡大した。2004年1月～2010年5月までは「イブニングニュース」のみ再び非表示になるも「ニュースの森」と「イブニング・ファイブ」及び「JNNイブニング・ニュース」内においては表示を継続した。2010年5月、「イブニングニュース」での表示を再開した。&lt;br /&gt;
**秋田県では、2008年まで、民放での18時台及びローカルニュース枠の時刻出しは行われていなかったが、[[秋田朝日放送|AAB]]が「スーパーJチャンネル」（現在はローカルニュース枠でも表示しているが、当時は全国ニュース枠まで）、18時台の表示を開始し、その後1ヶ月足らずで、ABSでも18時台の表示を開始（現在はローカルニュース枠でも表示しているが、当時は全国ニュース枠まで）したが、[[秋田テレビ|AKT]]では現在でも17時台の表示は行っているが、18時台の表示は行っていない。&lt;br /&gt;
**宮崎県のNHK・民放2局では夕方の時刻出しは行われていなかったが、[[宮崎放送|MRT]]が2008年9月29日より「総力報道!THE NEWS」及び「[[MRT THE NEWS]]」で時刻出しを開始した（但しCM中は時刻表示オフ）。&lt;br /&gt;
*現在4・5局体制の地域で半分以上表示がない地域は前述の岡山県・香川県（RSKのみ表示）と宮城県（TBCのみ表示=CM中は非表示。OXは2010年5月より17時台のみ表示。）と中京広域圏（[[中京テレビ放送|CTV]]&amp;lt;ref&amp;gt;2010年3月29日より。金曜16時台の「[[ラッキー!!]]」は2010年1月8日放送より。&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[テレビ愛知|TVA]]。CBCやメ～テレでは代わりに天気ループを表示）、近畿広域圏（[[ABCテレビ|ABC]]、[[讀賣テレビ放送|ytv]]&amp;lt;ref&amp;gt;17:50-18:16の『news every.』（全国ニュース枠）のみ&amp;lt;/ref&amp;gt;。先陣を切って表示を開始していた[[毎日放送テレビ|MBS]]は2010年9月末で非表示となった）である。&lt;br /&gt;
*在京キー局や在名局をはじめとする一部の局では、前述の通り、夕方に天気ループを表示することがあるが、この場合の天気ループは明日の天気予報のもの（あるいは今夜の天気予報）を表示させる（例:[[青森放送|RAB]]の場合、「[[news every.]]｣放送中は時刻と天気ループ=明日の天気を表示するのに対し「[[RABニュースレーダー]]」放送中は時刻のみ表示）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 年明けの瞬間（毎年1月1日00:00）===&lt;br /&gt;
*[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]：例年、「[[ゆく年くる年]]」の放送中に年明けを迎えるが、その際時刻出しが行われる。（画面上に「0:00」と時刻が表示されるもので、通常番組と同一形式）&lt;br /&gt;
*[[テレビ東京|TX]]および[[TXN]]加盟局・[[BSジャパン]]では例年、「[[東急ジルベスターコンサート]]」の放送中に年明けを迎えるが、12月31日の23:58頃よりテレビ画面上に時計の文字盤（CG表示）が表示される。1月1日0:00になるとその文字盤は消え（時刻出し無しで）、「A HAPPY NEW YEAR」の文字が表示される。&lt;br /&gt;
*他局およびNHK総合以外のNHKのチャンネル；12月31日23:57辺りからカウントダウンを開始し、1月1日0:00になると「謹賀新年」「A HAPPY NEW YEAR」などといったCGやテロップを表示する。ただし、'''近年のNTV&amp;lt;ref&amp;gt;2007年からは大晦日の夜に[[ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!]]｢[[笑ってはいけないシリーズ]]｣を年またぎで放送の為、NNS系列局でも同様の対応を採る。&amp;lt;/ref&amp;gt;や[[とちぎテレビ|GYT]]などでは時刻出しそのものは行っていない。'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他の表示 ===&lt;br /&gt;
*なお、スポーツ競技大会が日本時間の早朝や12時台、平日夕方に行われる場合には時刻出し表示を行わないケースもある。近年では[[テレビ朝日]]（ANN）系でゴルフ中継の時には左上の何番ホールなどの表示と重ならないように右上に表示することもある（2009年は[[ESPN]]での表示は重なっているが、テレ朝での表示は時刻の表示に対応している。）。&lt;br /&gt;
**[[近代オリンピック|オリンピック]]&lt;br /&gt;
**[[高校野球]]&lt;br /&gt;
**[[世界水泳選手権]]（[[2005年]]カナダ大会など）。&lt;br /&gt;
**[[プロ野球]]・メジャーリーグ中継&lt;br /&gt;
**マラソン・駅伝中継（国内外問わず）&lt;br /&gt;
*また、ニュース速報・地震速報・気象情報（地方局中心）など各種速報テロップが表示される場合も時刻出し表示を一時的に消去することがある。NHKは2005年より速報テロップを時刻の右に表示するようになり、時刻表示消去はしなくなった。&lt;br /&gt;
*[[ステーションブレイク]]（SB枠）で一時表示オフになる放送局もあり、テレビ埼玉(TVS)・[[テレビ宮崎]]（UMK）では全てのSB枠でこの対応を取っている。なお、秋田放送(ABS)でも同様の対応を採っていたが、日曜を除く朝の全国番組内と平日昼に放送の「[[DON!]]」内のみステーションブレイク枠での表示を開始している。&lt;br /&gt;
*通常は一部を除き、番組終了と同時に表示オフになる放送局が多いが、NHK・[[秋田テレビ]](AKT)・[[テレビ信州]]（TSB）・[[信越放送]]（SBC）・[[テレビ大分]]（TOS）などは番組終了直前に表示オフをしている（これ以外にもNHKの番組宣伝・民放局のCM入りでも対応されている）。&lt;br /&gt;
**札幌を除く北海道内のNHK各放送局では番組によっては数字が切り替わってから1秒後に表示オフになることもある。&lt;br /&gt;
*[[SmaSTATION!!]]などでは異例の[[アナログ時計]]表示を行っている。&lt;br /&gt;
*更に、かつてはフジテレビで土曜深夜に放送された[[深夜戦隊ガリンペロ]]でも独自フォントによる時刻表示（CM中は表示消去）がされていた。&lt;br /&gt;
*[[NHK松山放送局]]では、夕方枠（17・18時台）以外にも愛媛県域ローカルニュース（平日12:15～20・20:45～21:00/土日祝日12:10～12:15・18:45～19:00）・四国ブロックニュース（平日15:07～12・23:45～23:50・月～金の祝日20:45～21:00・土日20:55～21:00）において時刻出しを行なっている。後者では他の四国3局でも松山局出しで表示されている。&lt;br /&gt;
*[[徳島県]]・[[佐賀県]]内各局のワンセグでは2009年3月まではNHK教育のみで表示を行っていたが、現在は全局表示されていない。&lt;br /&gt;
*[[2011年]][[3月11日]]、[[東北地方太平洋沖地震]]発生直後から、日本テレビは全時間帯での時刻表示を行っているほか、青森朝日放送でも3月15日の[[スーパーモーニング]]終了まで連続表示を行った。追って3月13日よりテレビ朝日でも全時間帯での時刻表示を行っている。また、[[岩手朝日テレビ]]でも地震発生時こそ表示させてなかったものの14日早朝から15日にかけて全時間帯で表示させていた。&lt;br /&gt;
*東北地方のNHKデジタル総合では3月18日ごろから、[[NHK仙台放送局]]で挿入している[[L字型画面]]（逆L字）のちょうど普段時刻表示しているところが余白にあたるためか、普段表示されてない時間帯を含めほぼ全時間帯で表示されており、5月中旬まで表示されていたが、5月下旬から表示する時間が縮小されていき、6月に入り普段表示されている時間帯以外での表示はなくなった。&lt;br /&gt;
一服では2014年3月31日から9月26日までは木目調の表示だったが29日から普通の表示になった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==表示位置==&lt;br /&gt;
時刻表示の位置は通常左上であるが、右上に表示したり&amp;lt;ref&amp;gt;右上表示：[[1980年代]]後半ごろまでの[[札幌テレビ放送|札幌テレビ]]や[[1980年代]]半ばから後半頃の[[TBSテレビ|TBS]]などの[[Japan News Network|JNN]]系列局や[[北海道文化放送]]、[[岡山放送]]や[[1990年代]]前半頃の[[北海道テレビ放送|北海道テレビ]]、並びに[[2006年]][[7月31日]]までの[[びわ湖放送]]、現在の[[放送大学]]（実際に放送を行っているのは[[放送大学学園]]）テレビジョン放送や[[ダブリュエックス二十四|ウェザーニュース]]（[[2007年]][[5月31日]]まで。これ以降は時刻表示自体を中止。また、同局は珍しい24時制での時刻出しの常時表示を実施していた。さらにTBSニュースバードも24時制である。）&amp;lt;/ref&amp;gt;、また[[1970年代]]ごろまで&amp;lt;ref&amp;gt;（[[日本放送協会|NHK]]で[[1978年]][[4月2日]]まで、JNN系列局などは1980年代まで。また[[福井テレビジョン放送|福井テレビ]]は[[1997年]][[8月]]まで)&amp;lt;/ref&amp;gt;は通常左下表示だった。&amp;lt;ref&amp;gt;JNN系の[[RKB毎日放送]]は1980年代半ばから左上表示。&amp;lt;/ref&amp;gt;[[衛星放送|CS放送]]の[[スカイ・エー|スカイ・A sports+]]は2007年2月まで左下に表示して以降、表示を行わなくなった。&lt;br /&gt;
現在はPONが左下表示になっている&lt;br /&gt;
現在、地上波民放テレビ放送局は全て左上表示である。これは、テレビ番組に[[テロップ]]が多用されるようになったためである。ニュース・情報番組では画面の下側にテロップを表示することが圧倒的に多く、時刻表示を画面下で行っていた場合、番組側で表示したテロップと時刻表示が重なってしまう。このため画面下の時刻表示は忌避されることとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに、全国ネット番組においては、時刻表示の位置を統一しておかないと、局によってはやはり重なりが発生する。そのため、ほとんどの放送局が左上に時刻表示を行うようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在では独自性のアピールのためにあえて右上に表示する放送局も、衛星放送においてごく少数だが見られる&amp;lt;ref&amp;gt;[[ショップチャンネル]]など。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
地上デジタル放送では、主に、4:3の映像の時は黒い部分と映像部分に跨って時刻が表示されるが、中には「アナログ」マークと同じく、黒い部分には表示しないように少し右にずらしている局もある(OABなど)。詳しくは[[#SD（従来型）画面への対応]]参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==歴史==&lt;br /&gt;
===創成期〜1980年代===&lt;br /&gt;
日本における時刻出しは、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]が[[1956年]]8月に早朝放送を開始した際に、アメリカ[[NBC]]テレビの報道番組『[[トゥデイ (テレビ番組)|トゥデイ]]』を真似て『[[NTVニュース]]』で行った（当然左下表示）ことに始まる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
普通は分単位までしか表示しないが、1987年ごろから2006年7月31日までのびわ湖放送や、かつての[[Japan News Network|JNN]]系列の早朝ワイド番組、1994年ごろから1996年の社屋移転までの[[テレビ西日本]]、[[岐阜放送]]や[[群馬テレビ]]などの局の早朝のオープニング前の試験電波（[[テストパターン (放送)|テストパターン]]）時は秒単位まで表示することもあった（[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]では[[カラーバー]]に日付・曜日･時分秒を表示していた）。また、[[テレビ朝日]]で放送されていた『[[おはようテレビ朝日]]』や[[名古屋テレビ放送|名古屋テレビ]]で放送されていた朝の番組『[[コケコッコー]]』では、番組開始から終了までCMも含めて秒単位で時刻を表示していた（前者はCM中は非表示）ほか、NHKでも1970年代末と1980年代後半に10秒間の時刻表示の際に“秒”の表示を実施していた。&amp;lt;!---NHKでは視聴経験あり---&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1990年代===&lt;br /&gt;
かつては[[岡山放送]]のように朝から夕方まで12時間連続で表示していた局もあった&amp;lt;ref&amp;gt;（2004年4月以降は11時台まで。ただしニュース番組は90年代以降緊急時や番組内コーナー（『[[土曜一番!花やしき]]』『[[ハピふる!]]』）を除いて全く表示されていない。）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; カスタム表示の開始&lt;br /&gt;
: 通常の時刻表示と別に朝の時間帯に、より目立つ文字で表示する「カスタム表示」（”カスタムフォント”）に見られる時刻表示のデザイン多様化は、1990年に[[フジテレビジョン|フジテレビ]]が、早朝の情報番組『[[グッドモーニングジャパン]]』※1の時間帯で採用したのが始まりで、番組は3ヶ月の打ち切りと共に一旦消滅する。さらに3ヶ月後の[[1990年]][[10月]]には、[[TBSテレビ|TBS]]の『[[ビッグモーニング]]』で関東ローカルながらカスタム表示が登場し、同じく関東ローカルで『[[やじうまワイド]]』にも広がった。そして本家フジテレビも1994年放送開始の『[[めざましテレビ]]』で、大型フォントで全国ネットワーク共通時刻表示が復活し、それからは全国に広がっている（なお、「グッドモーニングジャパン」はCM中は時刻非表示だったが、「ビッグモーニング」以降、CM中は通常表示になった）。&lt;br /&gt;
; 夕方ニュース枠での表示&lt;br /&gt;
: [[1991年]][[10月]]、『[[NNNニュースプラス1]]』のリニューアルに合わせ[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]で夕方18時台の時刻表示が始まり、夕方のニュースで初めての時刻表示となる（ただし、過去にもフジテレビの『[[お天気チャンネル]]』で夕方16時台の表示が存在した。）。しばらくは他局に影響が波及することはなかったものの、その後も日本テレビは時刻表示を続け、プラス1の放送時間拡大に合わせ表示時間も拡大した。&lt;br /&gt;
: そんな中で[[1997年]]、大きな変化が現れた。[[3月31日]]、この日から開始したフジテレビの『[[FNNニュース555 ザ・ヒューマン]]』でCM中を除く全編で時刻表示が始まった。&lt;br /&gt;
: そうすると[[日本放送協会|NHK]]の『[[首都圏ネットワーク]]』、テレビ朝日の『[[スーパーJチャンネル]]』でも次々に始まり、[[9月1日]]にTBSの『[[JNNニュースの森]]』でも開始され、半年もしないうちに関東地方の夕方18時台のニュース番組全てで時刻表示が始まったことになる。1998年4月13日にテレビ東京でも表示を開始した（当時は『[[TXNニュースワイド 夕方いちばん|夕方いちばん]]』だった。2003年10月から2005年3月までは天気表示があったため、時刻表示は中断したが、2005年4月より時刻表示を再開）。&lt;br /&gt;
: 地方局での夕方の時刻出しは[[2000年代]]に入ってから急速に普及することになるが、関東で夕方の表示が本格化するきっかけとなった[[フジネットワーク|フジテレビ系列]]は一歩、出遅れている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2000年代・地上デジタル放送開始===&lt;br /&gt;
通常の時刻表示は、2004年頃までは「[[興和]]フォント」と呼ばれる独特のフォントが全国的に主流だったが、[[地上デジタルテレビジョン放送|地上デジタル放送]]開始に伴い放送設備を更新する放送局が相次ぎ、現在はNHKのBSデジタル放送は[[セグメント]]文字で統一&amp;lt;ref&amp;gt;デジタルBS1・BS2、デジタルBShiでそれぞれ異なる。地上デジタル放送も開始当初はセグメント文字だったが、2007年10月1日から[[フォントワークス]]社「[[ロダン]]」の太いゴシック数字に変更し、2009年（首都圏では5月11日、地方では9月28日）に文字を大きくし、アナログ放送と同じ協会フォントへ変更した。なお、海外向けテレビ[[国際放送]]の[[NHKワールド]]TV、NHKワールド・プレミアムでは現地時刻との混同を避けるため、時報スーパーの表示は一切行われていない。ただし、NHKワールド・プレミアムでも選挙開票速報放送時と東日本大震災の特設ニュース放送時は東京送出のデジタル総合テレビの放送映像をそのまま使用したため、時報スーパーもそのまま表示された。&amp;lt;/ref&amp;gt;、民放は丸みを帯びた[[ゴシック]]文字を中心に、様々なデザインが存在する。（ちなみに、[[テレビ埼玉]]のデジタル放送はデザインこそNHKのいずれのデジタル放送波とも異なるものの、NHKと同じくセグメント文字を採用している。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2010年]][[1月11日]]より、[[大分朝日放送]]ではアナログ放送の時刻出しを一切行わなくなっていたが（国内の放送局を通じて初）、2010年4月5日より、朝区間限定で表示を再開した（現在は昼・夕方も再開）。その後、10月4日より[[瀬戸内海放送]]・[[テレビせとうち]]でアナログ放送の時刻出しを一切行なわなくなっていたがこのうち瀬戸内海放送は11月9日より天気ループと共に表示を再開した&amp;lt;ref&amp;gt;表示位置は4:3位置のまま。その代わりにアナログ終了告知文章がやや短くなり、左上を空けるようにした。『やじうまテレビ』の一部時間帯（6:50頃～7:40頃）において天気ループ表示時のみアナログ終了告知と&amp;quot;アナログ&amp;quot;ウォーターマークを消去する措置をとっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 天気予報テロップ（天気ループ） ==&lt;br /&gt;
*一般には放送エリア内の各地域の天気予報、[[降水確率]]、[[気温]][[予報]]などを出すことが多い（時刻出し表示位置の右、もしくは下に表示するが、主に前者の方が多い。）。番組内の天気予報のコーナーでは一時的に非表示にされる局もある。また、地方局でも出張・修学旅行などに出かける視聴者への配慮から放送エリア内に限らず全国主要都市の天気予報を掲載する場合がある（[[讀賣テレビ放送]]・[[ABCテレビ|朝日放送]]など。主に、基幹都市&amp;lt;ref&amp;gt;[[札幌市]]・[[東京都区部|東京都心]]・[[名古屋市]]・[[福岡市]]が多い&amp;lt;/ref&amp;gt;を掲載）。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- *IBCテレビの場合、月〜金の「[[みのもんたの朝ズバッ!|朝ズバッ!]]」内と土曜「[[じゃじゃじゃTV]]」内の天気ループ双方は同一デザインである（「朝ズバッ!」天気コーナー時も天気ループはそのまま表示）。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[テレビ朝日]]『[[やじうまプラス]]』では2007年3月30日まで、番組終盤に天気予報テロップを一時消去し、時刻表示右に全国送出で「今日の占い」の表示をしていた。&lt;br /&gt;
*過去には『[[おはスタ]]』第2部内でも同様に[[TXN]]系列が存在する地域のエリア内と「おはスタ」をネットする[[全国独立UHF放送協議会|独立UHF局]]が存在する地域のエリア内のみの天気予報を天気ループとしてネット局すべてに送出していた時期があった。&lt;br /&gt;
*[[NHK宮崎放送局]]では、1985年以降の「[[NHKニュースワイド]]」からお天気テロップを開始した。テロップは宮崎南部と宮崎北部のそれぞれの天気予報であり、画面右上で表示した。また1994年頃、地元の天気表示に全国放送用のテロップが重なったときに自動的に天気表示を消すシステムを開発した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 時刻出しの分類（フォントの種類） ==&lt;br /&gt;
時刻出しはアナログ放送とデジタル放送では、フォントや種類が異なる。なお[[ローカルニュース動画配信実施局一覧|ローカルニュースを動画配信している局]]の場合、時刻もそのまま表示される（IBC・TVI・YTS・MXTV・MBS・BSS・HTV・TYS・TOS・NBCは左上の時刻表示部を各局ロゴで隠して配信）。さらにHD（16:9）地デジ画面で動画配信している局では（時刻表示に加え）各局[[ウォーターマーク]]ロゴもそのまま表示（HD画面配信局：IBC・YTS・TYS）。またRAB・FCT・SBC・ABC・RCC・RKB・RKK・MBCは画面右下に&amp;lt;ref&amp;gt;全国ニュース「[[JNN News i]]」は[[Japan News Network|JNN]]のシンボルマーク「ジーン」を画面右下に表示し、且つ時刻出し時間帯のニュースは時刻表示を消去した上で動画配信している。&amp;lt;/ref&amp;gt;、RSK・ITVは画面右上に各局ロゴをそれぞれ表示して動画配信している（時刻は隠さずそのまま表示。ITV・MBCは16:9HDで、それ以外の局は4:3SDで各々動画配信）。またFBCは月~木「[[おじゃまっテレ ワイド&amp;amp;ニュース]]」、金曜「[[イケてる福井 ワイド&amp;amp;ニュース]]」16・17時台で時刻出し&amp;amp;天気ループ表示を行っており、その時間帯に放送されたローカルニュースを動画配信する際は左上の時刻表示部を番組ロゴで隠している（天気ループ部はそのまま表示、18時台は時刻出し非実施）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 通常表示 ===&lt;br /&gt;
; 興和フォント&lt;br /&gt;
: アナログ放送時代は、NHK・民放各局のほとんどのテレビ局が使用しており、主流でおなじみであったフォント（NHKは2000年10月からオリジナルの丸型フォント、通称「協会フォント」に変更している）。数字にしっかり特徴がある（現在主流の「東芝ゴシック」などに比べて字形が角張っている、「8」の字が上下対称、等）ので見分けやすい。｢7｣の字体が違う2種類のものが確認されている。（右側の斜線部が直線か曲線かという違い。）&lt;br /&gt;
: しかし地上デジタル放送移行によるデジタルマスター更新により姿を消しつつある。ただし、既存マスターをデジタル対応に改修しただけの[[静岡朝日テレビ]]（SATV デジタルは東芝ゴシック）、アナログ放送マスターとは別の場所にデジタル放送単独の送出マスターを導入した[[テレビ大阪]]（TVO デジタルは非写植マール）、デジタル・アナログ統合マスターに交換した[[三重テレビ放送]]（MTV デジタルは後期丸フォント）と[[テレビ和歌山]]（WTV デジタルは別フォント)のようにアナログ放送のみ興和フォントを使い続けている局がある。&lt;br /&gt;
: また、新たなマスターに切り替えた局の中でも[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]（NTV）では興和フォントに似た独自のフォント（興和角取り）を使っている。興和フォント使用局でもそれぞれの局によって縁の太さ等はそれぞれ違う。なお[[中国放送]]（RCC）は2000年ごろからデジタル放送によるマスター更新までは興和フォントだが文字の色はオレンジ色であった。&lt;br /&gt;
: また、独立UHF局では13局（GTV・GYT・TVS・ctc・MX・tvk・GBS・MTV・KBS・BBC・TVN・WTV・SUN）中、三重テレビ・テレビ和歌山の2局が依然興和を使用している。なお、かつては[[北海道テレビ放送|北海道テレビ]]（HTB）でも既存マスターをデジタル対応に改修した後も引き続きアナログ放送で興和フォント（デジタルは後期丸サークルエッジ）を使用していたが、2007年5月下旬に別のフォントに変わった。&lt;br /&gt;
: 現在民放では[[東海3県]]の一部・[[関西地方]]の一部・[[静岡県]]のみでしか見ることが出来ないが、2011年7月のアナログテレビ放送終了をもって興和フォントは完全に姿を消すことになる。CS放送の[[グリーンチャンネル]]でも、興和を使用していたが、HD化に伴いマスター改修を行った後に「後期丸フォント」に変更した。地方別での消滅は[[東北地方]]（最終使用日はIBCの2006年6月30日）を始め、[[北陸地方]]・[[甲信越地方]]・[[九州・沖縄地方]]・[[中国・四国地方]]（TSCの2006年11月19日）・[[北海道]]（HTBの2007年5月23日）・[[関東地方]]（GYTの2010年3月31日）の順になっている。&lt;br /&gt;
; 後期丸フォント&lt;br /&gt;
: 後述の「後期丸サークルエッジ」と比べ、少し文字の太さが細いのが特徴的。&lt;br /&gt;
: [[テレビ朝日]]（EX）、[[札幌テレビ放送|札幌テレビ]]（STV）、[[東北放送]]（TBC）、[[宮城テレビ放送|ミヤギテレビ]]（MMT アナログのみ）、[[仙台放送]]（OX アナログのみ）、[[秋田放送]]（ABS）、[[テレビユー福島]]（TUF アナログのみ）、[[信越放送]]（SBC）、[[とちぎテレビ]]（GYT）、[[千葉テレビ放送|チバテレビ]]（CTC）、[[テレビ神奈川]]（tvk）、[[東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX]]（MXTV）、[[北日本放送]]（KNB）、[[東海テレビ放送|東海テレビ]]（THK　通常表示）、[[テレビ愛知]]（TVA 通常表示だが、CM中でしか表示しない）、[[三重テレビ放送]]（MTV デジタルのみ）、[[テレビせとうち]]（TSC デジタルのみ）、[[大分放送]]（OBS）、[[宮崎放送]]（MRT デジタルのみ）、[[琉球放送]]（RBC）等が使用。&lt;br /&gt;
: 東芝・NEC製ともに[[2004年]]頃運用開始のマスターで多用されている。&lt;br /&gt;
: また、このフォントはよく見ると2種類存在し、少し丸みを帯びたのと帯びていないものがあり(特に「5」で区別できる)、前者ではデジタル放送、後者はアナログ放送といった区別をする局もあったりするが、主に後者のほうが一般的である。&lt;br /&gt;
; 後期丸サークルエッジ&lt;br /&gt;
: 丸みを帯びた形のもので、[[地上デジタルテレビジョン放送|地上デジタル放送]]移行により、使用する局はアナログ・デジタル共に増えつつある。大きさは局による違いがほとんど無く、ほぼ一定である。&lt;br /&gt;
: 使用している代表的な局は[[中京テレビ放送|中京テレビ]]（CTV 通常表示だが、実質CM中や提供クレジットの表示中でしか表示されない）、[[北海道テレビ放送|北海道テレビ]]（HTB デジタルのみ）、[[青森朝日放送]]（ABA）、[[岩手朝日テレビ]]（IAT）、[[秋田朝日放送]]（AAB）、[[テレビユー山形]]（TUY）、[[山梨放送]]（YBS デジタルのみ）、[[テレビ山梨]]（UTY）、[[静岡第一テレビ]]（SDT）、[[テレビ信州]]（TSB）、[[長野朝日放送]]（abn）、[[新潟総合テレビ]]（NST）、[[テレビ金沢]]（KTK）、[[北陸朝日放送]]（HAB アナログのみ）、[[福井放送]]（FBC）、[[岐阜放送]]（GBS）、[[瀬戸内海放送]]（KSB）、[[南海放送]]（RNB アナログのみ）、[[テレビ熊本|テレビくまもと]] （TKU デジタルのみ） 、[[テレビ宮崎]]（UMK）、[[鹿児島讀賣テレビ]](KYT デジタルのみ)が使用。NEC・パナソニック（旧松下）製デジタルマスターを導入している局で多く使われ、東芝製デジタルマスターを導入している局でも少数ながら使われている。&lt;br /&gt;
: 比較的多くの県で見られるフォントである。&lt;br /&gt;
; 非写植マール&lt;br /&gt;
: 丸文字のフォントである。大きさは少し小さめで、細い。文字も特徴的である。&lt;br /&gt;
: [[テレビ東京]]（TX）、[[毎日放送テレビ|毎日放送]]（MBS）、[[ABCテレビ|朝日放送]]（ABC）、[[テレビ大阪]]（TVO デジタルのみ）、[[山陰放送]]（BSS）、[[テレビせとうち]]（TSC アナログのみ）、[[福岡放送]]（FBS）、[[宮崎放送]]（MRT アナログのみ）が使用。NEC製2004年頃運用開始のマスターで多用されている。 &lt;br /&gt;
; 東芝製ゴシックフォント各種（ゴシックアレンジ・[[東芝]]ゴシック・東芝デジ丸）&lt;br /&gt;
: ゴシックの種類のものである。東芝製デジタルマスターを導入している局で使われる。最近では、ゴシックアレンジ使用局が減り、少し変更を加えた東芝製のゴシックのフォント（通称：東芝ゴシック）がよく使われている傾向がある。&lt;br /&gt;
: 地方局のデジタルマスター更新で2005年頃から増え、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]（KTV&amp;lt;ref name=&amp;quot;ktv&amp;quot;&amp;gt;2009年7月14日から。それ以前はアナログが興和、地デジが後期丸フォント（切り替わりは縦回転）で表示位置は4:3。&amp;lt;/ref&amp;gt;）、[[北海道放送]]（HBC）、[[北海道文化放送]]（uhb）、[[テレビ北海道]]（TVh）、[[青森放送]]（RAB）、[[IBC岩手放送]]（IBC）、[[テレビ岩手]]（TVI、通常書体はCM中のみで本編はアナログ・デジタル共に全てカスタム表示）、[[岩手めんこいテレビ]]（mit）、[[秋田テレビ]]（AKT）、[[さくらんぼテレビジョン]]（SAY）、[[山形テレビ]]（YTS）、[[福島テレビ]]（FTV）、[[福島放送]]（KFB）、[[長野放送]]（NBS）、[[テレビ新潟放送網|テレビ新潟]]（TeNY）、[[新潟テレビ21]]（UX）、[[放送大学学園|放送大学]]、[[富山テレビ放送|富山テレビ]]（BBT）、[[福井テレビジョン放送|福井テレビ]]（FTB）、[[テレビ静岡]]（SUT デジタルのみ）、[[静岡朝日テレビ]]（SATV デジタルのみ）、[[びわ湖放送]]、[[京都放送|KBS京都]]、[[奈良テレビ放送]]（TVN）、[[日本海テレビジョン放送|日本海テレビ]]（NKT）、[[山陰中央テレビジョン放送|山陰中央テレビ]]（TSK）、[[山口朝日放送]]（yab）、[[四国放送]]（JRT）、[[西日本放送テレビ|西日本放送]]（RNC）、[[テレビ愛媛]]（EBC）、[[あいテレビ]]、[[テレビ西日本]]（TNC）、[[TVQ九州放送]]（TVQ）、[[テレビ長崎]]（KTN デジタルは透過性あり）、[[長崎文化放送]]（NCC）、[[長崎国際テレビ]]（NIB）、[[熊本放送]]（RKK）、[[熊本朝日放送]]（KAB）、[[テレビ大分]]（TOS）、[[大分朝日放送]]（OAB）（TOSとOABの違いは文字の縁取りの太さ）、[[鹿児島放送]]（KKB）、[[沖縄テレビ放送|沖縄テレビ]]（OTV）、[[広島県|広島]]・[[高知県|高知]]両県の民放各局などほぼ全国で見られる。また[[日本における衛星放送|BSデジタル放送]]では[[BSフジ]]や2007年12月に開局した[[日本BS放送|BS11デジタル]]でも使用されている。&lt;br /&gt;
: デジタル放送はアナログ放送と異なり丸みを帯びた独特なフォント（通称：東芝デジ丸ゴシック）で表示していることが多かったが、2006年に入ると同フォントを使用していた局のほとんどがアナログ放送と同様、東芝ゴシックに変更した。東芝ゴシックには、アナログ専用の物とデジタル専用の物がある（アナログ専用の物はやや縦長で、特に'''5'''の数字で見分けられる）。但し、KBS京都・サンテレビ・HBC（丸ゴシック）のようにアナログ放送でもデジタル専用フォントを使用している局もある。また、角ゴシックのものと丸ゴシックのものもある（例えば'''7'''の数字が、角ゴシックは曲線、丸ゴシックが直線）。&lt;br /&gt;
:* 角ゴシック使用局…RAB・IBC・TVI・mit・放送大学・BS11&lt;br /&gt;
:* 丸ゴシック使用局…AKT・HOME・TVA（太文字・カスタムフォント）・HBC（アナログ・デジタル共通だが、他局に比べてフォントが多少違う）・BSフジ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他のフォント ===&lt;br /&gt;
* その他、様々なフォントを各テレビ局が独自として使用する場合もある。縁の太さに変化をつけたり、ゴシック風にしたり、丸文字風にしたり、パソコンで使われるものとまったく同じフォント（[[テレビ静岡]](SUT)のアナログ放送は[[MSゴシック]]の半角（デジタルは東芝ゴシック）、TBSテレビは創英角ゴシック、フジテレビは「平成角ゴシック」）、[[東日本放送]](KHB)はデジタル・アナログとも[[Times New Roman]]、[[山形放送]]（YBC）は[[ローマン体|ローマン]]のイタリック体にしたりと多種多様である。&lt;br /&gt;
* [[テレビ埼玉]]（TVS）の地上デジタルでは、[[7セグメントディスプレイ|7セグメント表示]]（デジタル時計の一部で見られるものと同じ）を使用している。&lt;br /&gt;
* [[中京テレビ放送|中京テレビ]]では、2006年4月から同年8月まで、「[[中京テレビNewsリアルタイム]]」の番組内でアナログ時計による時刻表示を行っていたことがある。&lt;br /&gt;
* [[南海放送]]のデジタルでは[[ヘルベチカ]]の斜体を通常フォントとして使用している。&lt;br /&gt;
* [[愛媛朝日テレビ]]デジタルでは、NTC中丸ゴシックという、非写植マールや後期丸サークルエッジ（後者はアナログで2010年6月第3週まで使用していた。現在アナログでは、イワタUDボールド使用）に類似したフォントを使用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== カスタム表示 ===&lt;br /&gt;
早朝（カラーバー時）や午前中の[[朝の情報番組|情報番組]]でよく見られるもの。（一部の局では夕方のニュース番組でも実施。局によってはCMを除く時刻出しをする番組全てにおいてカスタム表示という場合がある）民放各局によって、時刻に様々なデザインや色などが施されており、そのデザインは多種多様である。サイズは一般的には通常表示より大きめとなっている。天気テロップとセットで表示される場合が多い。&amp;lt;br /&amp;gt;また、テレビ局によって、カスタム表示がないところもある。（存在しない局は朝の時間帯も通常表示）&amp;lt;br /&amp;gt;カスタム表示の代表としては時刻出しとしては異例の全国に送出している『[[めざましテレビ]]』の時刻出しが代表的である。『[[SmaSTATION]]』もアナログ時計で全国送出している。さらに[[テレビ岩手]]（TVI）・[[チューリップテレビ]]（TUT）は時刻出しをしている生放送番組でカスタム表示を行っている（CM中は通常書体。なお、テレビ岩手は2010年7月5日より完全レターボックス放送化したが、天気テロップの関係で同日より、カスタムフォントでの表示は行われていない。）。また[[新潟放送]]（BSN）、[[テレビ高知]]（KUTV）、[[南日本放送]]（MBC）も時刻出しをしている全ての時間帯が青色カスタム表示である（CM中は通常書体）。秋田放送(ABS)は『[[ズームイン!!SUPER]]』の時刻出しでカスタムフォント（[[MS 明朝]]の水色、CM中は通常書体）を使用している。[[東京メトロポリタンテレビジョン]]は開局後数年間、早朝に生の天気カメラ映像に文字ニュースを乗せていた「おはようMX」（後に「モーニングヘッドラインニュース」と改題）において、通常は興和フォントの時刻表示をしていたが、ごくたまにアナログ時計のCGを表示していた日もあった（映像がVTRになってからはなくなった）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、通常フォントと大きな変更点がないカスタムフォントを使用している放送局もあり、代表的なものは[[青森テレビ]](ATV･デジタルのみ)・[[東北放送]] (TBC) が縁の色を変更しているものをカスタムフォントとして使用している例がある。また、[[テレビ金沢]] (KTK) は一部各局が通常フォントとして使用している後期丸サークルエッジをカスタムフォントとして使用している。通常フォントは同フォントで大きさは[[北陸放送]] (MRO) の通常フォント並みに小さい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また局のキャラクターも表示している局もあり、現在は[[テレビ山口]]（tys [[テレオン]]）のアナログのみが行っている。過去には北海道テレビ（HTB [[onちゃん]]）も行っていたが、現在は表示されていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
NHKでは[[NHKニュース おはよう日本|おはよう日本]]などでのカスタム表示を一切行っていない。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- NHKでカスタム表示される放送局があれば、具体的な放送局名を示してください。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 地上デジタル放送への対応 ==&lt;br /&gt;
[[地上デジタルテレビジョン放送]]では、放送局が電波を送信してから各受像機に画面が表示されるまでの間に、若干の遅延（約2秒間）が発生する。さらに[[ワンセグ]]放送では、3秒以上遅延することも多い。このため、従来からの時刻出しの方法では正確な時刻の伝達が難しくなっており、ほとんどの民放では時刻表示の変化をフェード、文字の回転、せり上がりなどにして、遅延による影響を最小限にとどめている。[[日本放送協会|NHK]]ではアナログと同じく従来どおりの切り替わり方（クロスカット）である。クロスカット実施局では放送局側でタイムラグ発生分の秒数を早くずらしてアナログ放送と同じタイミングの切り替わりに合わせている。これはBSデジタル放送でも同様。[[岐阜放送]]の地上デジタル放送では2007年11月までシステムの都合上表示されなかったが、2007年12月1日の新マスター移行を期に表示を開始した。また[[サンテレビジョン|サンテレビ]]も2008年9月30日から地上デジタル放送でも時刻表示をした(それと同時にフォントも変更されている)&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
ちなみに、カスタムフォント使用＋切り替わり方がせり上がりの放送局においては、せり上がっている最中にカスタムフォントと通常フォントが入れ替わる（CM入りやCM開け）と瞬間的に切り替わり方がクロスカットになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== デジタル放送における時刻表示の切り替わり ===&lt;br /&gt;
※マークのついている局はアナログ放送でも実施されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;クロスフェード（入れ替わる数字のフェードアウトとフェードインが同時に起きる）&lt;br /&gt;
:[[ショップチャンネル]]・[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]（NTV、[[日テレNEWS24]]も含む）・※[[TBSテレビ]]（王様のブランチ用カスタム・[[TBSニュースバード]]は文字の横回転）・[[フジテレビジョン|フジテレビ]]（CX・[[BSフジ]]も含む）・[[中京テレビ放送|中京テレビ]]（CTV 通常表示）・[[中部日本放送]](CBC)&amp;lt;ref&amp;gt;2010年7月5日から。それ以前の切り替わりはフェードイン・フェードアウトの数字切り替え部分のみのフェードアウトであった。&amp;lt;/ref&amp;gt;・[[札幌テレビ放送|札幌テレビ]]（STV）・[[北海道文化放送]]（UHB）・[[青森テレビ]]（ATV）・[[宮城テレビ放送|ミヤギテレビ]]（MMT）・[[仙台放送]]（OX）・※[[秋田朝日放送]]（AAB カスタムフォント）・[[テレビユー福島]]（TUF）・[[群馬テレビ]]（GTV）・[[信越放送]]（SBC）・[[福岡放送]]（FBS）・[[熊本県民テレビ|くまもと県民テレビ]]（KKT）・[[南日本放送]]（MBC）・[[鹿児島テレビ放送]]（KTS）・[[琉球放送]]（RBC）&lt;br /&gt;
;クロスカット（アナログは大半の局が実施しており数字が瞬間的に変わる）&lt;br /&gt;
:NHK（地上波・BS全チャンネル 全国・ローカルを問わず・[[テレビ朝日]]（EX）・[[東北放送]]（TBC）・[[福島中央テレビ]]（FCT）・[[テレビ新潟放送網|テレビ新潟]]（TeNY）・[[福井放送]]（FBC、デジタル放送のカスタム表示）・[[山陰中央テレビジョン放送|山陰中央テレビ]]（TSK）・[[愛媛朝日テレビ]]（eat）(かつてはせり上がり式だった)・[[長崎放送]]（NBC）・[[大分放送]]（OBS）・[[宮崎放送]]（MRT）&lt;br /&gt;
;フェードイン・フェードアウト（フェードアウトで消去後、フェードインで再点灯する）&lt;br /&gt;
*時計全体をフェードアウト&lt;br /&gt;
:[[青森放送]]（RAB）・[[テレビ岩手]]（TVI）・[[岩手めんこいテレビ]]（mit）・[[長野放送]]（NBS）・[[富山テレビ放送|富山テレビ]]（BBT）・[[福井テレビジョン放送|福井テレビ]]（FTB）・[[テレビ静岡]]（SUT）・[[西日本放送]]（RNC）・[[四国放送]]（JRT）・[[TVQ九州放送]]・[[長崎国際テレビ]]（NIB）・[[熊本放送]]（RKK）&lt;br /&gt;
*数字切り替え部分のみフェードアウト&lt;br /&gt;
:※[[東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX]]・[[北海道テレビ放送|北海道テレビ]]（HTB）・※[[青森朝日放送]]（ABA）・※[[岩手朝日テレビ]]（IAT）・[[東日本放送]]（KHB）・※秋田朝日放送（通常フォント）・※[[テレビユー山形]]（TUY 通常フォント）・[[新潟総合テレビ]]（NST）・※[[静岡第一テレビ|だいいちテレビ]]（SDT）・※[[テレビ信州]]（TSB）・[[長野朝日放送]]（abn）・※[[テレビ金沢]]（KTK、アナログのみ）・※[[北陸朝日放送]]（HAB、アナログのみ）・※[[福井放送]]（FBC 通常フォント）・[[瀬戸内海放送]]（KSB 通常フォント）・※[[テレビ宮崎]]（UMK）・[[鹿児島讀賣テレビ|鹿児島読売テレビ]]（KYT 通常フォント）・[[琉球朝日放送]]（QAB）&lt;br /&gt;
;カットイン・フェードアウト（数字がフェードアウトで消去された後、瞬間的に再点灯する）&lt;br /&gt;
:[[東海テレビ放送|東海テレビ]]（THK）・[[中京テレビ放送|中京テレビ]]（CTV カスタムフォント）&lt;br /&gt;
;カットイン・カットアウト（時計全体が瞬間的に消去された後、瞬間的に再点灯する）&lt;br /&gt;
:現在は無し（2009年9月30日まで、[[BSフジ]]が行っていた）&lt;br /&gt;
;文字の回転&lt;br /&gt;
*縦（垂直方向）&lt;br /&gt;
:※[[テレビ愛知]]（TVA）・※[[山陰放送]]（BSS）・※[[宮崎放送]]（MRT） &lt;br /&gt;
*横（水平方向）&lt;br /&gt;
:[[テレビ東京]]（TX）・[[テレビ神奈川]]（tvk）・[[名古屋テレビ放送|メ〜テレ]]・[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]（ytv）・[[毎日放送テレビ|毎日放送]]（MBS）・[[ABCテレビ|朝日放送]]（ABC）・[[テレビ大阪]]（TVO）・[[秋田放送]]（ABS）・[[山形放送]]（YBC）・[[テレビ神奈川]]（tvk）・[[新潟放送]]（BSN カスタムは※）・[[北日本放送]]（KNB）・[[北陸放送]]（MRO）・[[石川テレビ放送|石川テレビ]]（ITC）・三重テレビ放送（MTV）・[[山陽放送テレビ|山陽放送]]（RSK）・[[RKB毎日放送]]・[[サガテレビ]]（sts）・[[テレビ熊本]]（TKU）・[[グリーンチャンネル]]&lt;br /&gt;
;文字のせり上がり（数字が徐々に上に上がっていくと同時に、下から次の数字が徐々に現れる）&lt;br /&gt;
:[[日本BS放送|BS11デジタル]]・[[関西テレビ放送|関西テレビ]]（KTV&amp;lt;ref name=&amp;quot;ktv&amp;quot; /&amp;gt;）・[[北海道放送]]（HBC）・[[テレビ北海道]]（TVh）・[[IBC岩手放送]]（IBC）・[[秋田テレビ]]（AKT）・[[山形テレビ]]（YTS）・※[[テレビユー山形]]（TUY カスタムフォント）・[[さくらんぼテレビジョン|さくらんぼテレビ]]（SAY）・[[福島テレビ]]（FTV）・[[福島放送]]（KFB）・[[新潟テレビ21]]（UX）・[[山梨放送]]（YBS）・※[[テレビ山梨]]（UTY）・[[静岡放送]]（SBS）・[[静岡朝日テレビ|あさひテレビ]]（SATV）・[[チューリップテレビ]]（TUT）・[[テレビ金沢]]（KTK）・[[北陸朝日放送]]（HAB）・[[福井放送]]（FBC、アナログ放送のカスタム表示）・[[びわ湖放送]]（BBC）・[[京都放送|KBS京都]]・[[サンテレビジョン|サンテレビ]]（SUN）・[[テレビ和歌山]]（WTV）・[[奈良テレビ放送|奈良テレビ]]（TVN）・[[岡山放送]]（OHK）・[[日本海テレビジョン放送|日本海テレビ]]（NKT）・[[中国放送]]（RCC）・[[広島テレビ放送|広島テレビ]]（HTV）・[[広島ホームテレビ]]（HOME）・[[テレビ新広島]]（TSS）・[[山口放送]]（KRY）・[[テレビ山口]]（tys）・[[山口朝日放送]]（yab）・[[南海放送]]（RNB）・[[テレビ愛媛]]（EBC）・[[あいテレビ]]（iTV）・[[高知放送]]（RKC）・[[テレビ高知]]（KUTV）・[[高知さんさんテレビ]]（KSS）・[[テレビ西日本]]（TNC）・[[九州朝日放送]]（KBC）・[[テレビ長崎]]（KTN）・[[長崎文化放送]]（NCC）・[[熊本朝日放送]]（KAB）・[[テレビ大分]]（TOS）・[[大分朝日放送]]（OAB）・[[鹿児島放送]]（KKB）・[[鹿児島讀賣テレビ|鹿児島読売テレビ]]（KYT カスタム）・[[沖縄テレビ放送|沖縄テレビ]]（OTV）&lt;br /&gt;
;文字のせり下がり（せり上がりとは逆で、数字が徐々に下に下がっていくと同時に、上から次の数字が徐々に現れる）&lt;br /&gt;
:[[瀬戸内海放送]]（KSB カスタムフォント）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ワンセグ]]放送では、特に地上デジタルでクロスカットの切り替えをしている放送局を中心に[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]&amp;lt;ref&amp;gt;但し、2011年3月12日と13日の2日間のみ「[[東北地方太平洋沖地震]]」関連報道では、ワンセグでも時刻表示を行った。&amp;lt;!---実際に確認しています。---&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;の全放送局、[[NHK教育テレビジョン|NHK教育]]、[[青森放送]]、[[東北放送]]、[[テレビユー福島]]、[[福島テレビ]]、[[福島放送]]、[[テレビ埼玉|テレ玉]]、[[信越放送]]、[[テレビせとうち]]、[[四国放送]]、[[高知放送]]、[[サガテレビ]]、[[長崎放送]]、[[長崎国際テレビ]]、[[テレビ熊本|テレビくまもと]]、[[テレビ大分]]は終日非表示（ただし「[[めざましテレビ]]」「[[SmaSTATION]]」「日テレNEWS24」など東京送出の時刻は表示）。過去には[[テレビ北海道]]、[[山形放送]]、[[福島中央テレビ]]、[[岐阜放送]]、[[サンテレビジョン]]（GBS・SUNは開始当初デジタル放送自体表示なし）も終日非表示だった。逆にNHK教育、テレビ大分（「[[ハロー大分]]」のみ）は過去に表示を行っていた。それ以外はハイビジョン放送に準じて表示されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
切り替わり方がせり上がりの局では、せり上がるスピードが局毎に異なり、[[テレビ西日本|TNC]]や[[九州朝日放送|KBC]]のように2秒で切り替わる局から、TOSや[[大分朝日放送]]（OAB）のように7秒かけて切り替わる局がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、NHKで地上デジタル放送を実施している放送局では番組切り替え（または終了）の3秒前に表示が消える。しかし、「[[NHKニュースおはよう日本|おはよう日本]]」では（朝と夜の）7時直前の時計の秒針が少しずつ進み、7時ちょうどにポーンという効果音が鳴る演出（いわば時報としての役目）があったが、これは7時ちょうどに7時を差す時計が出てくるだけの演出に変更になっている（[[NHKニュース (正午)|正午のニュース〔12時〕]]の場合も同様）。これはもちろん、遅延が発生するためである。現在「[[NHKニュース7]]」は7時なったと同時に7時を示すアナログ時計方式を現行のものは2009年3月30日より使用しているが、地上デジタル、[[NHKワールド]]では映像配信が若干遅れる（0.5～2秒 ワンセグは3～4秒）ため、7時を過ぎてからになる（地上アナログ放送でもデジタル中継回線を使用している関係から地域にもよるが、0.5～1秒の遅延が発生する）。また、通常時刻出しを行っていないワンセグでも遅れはあるが、この時のみ3番組いずれも時刻出しが行われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
NHK総合、NHK教育のデジタル放送では[[デジタル数字|7セグメント文字]]を使用していたが、視聴者から小さくて見づらいという声があり[[2007年]][[10月1日]]から（一部地域ではこれより数日前から）[[ロダン|ロダン文字]]（アナログ放送のような丸数字）に変更され&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.nhk.or.jp/css/kaizenjirei/kaizenjirei1-16.html みなさまの声にお答えします | ご要望にお応えしました],NHKオンライン&amp;lt;/ref&amp;gt;、さらに[[2009年]][[5月11日]]より首都圏に限りアナログ放送と同じ大きさで「協会フォント」に変更となり、2009年9月28日より、全国に拡大となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、BSデジタル放送は7セグメント文字のまま変更されていないが、従来の地上デジタルよりも大きい文字となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== SD（従来型）画面への対応 ===&lt;br /&gt;
両端に黒或いは灰色の縦帯（[[ピラーボックス (映像技術)|サイドパネル]]）が入るSD（4対3）画面の場合、（16対9のHD画面に合わせて）サイドパネルに「時」をかぶせる局と、中央側へ寄せて表示させる（従来のSD画面に合わせる形でサイドパネルに表示させない）局がある。前者では地デジTVでSD画面時に「サイドカット・セルフワイド」にした場合、時刻表示の「時」部分が切れて表示される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ハイビジョン映像をアナログ放送にダウンコンバートした結果、レターボックス形式の放送になった場合、時刻表示の位置が16:9の画面におけるSD位置に移動する場合もある(例 [[北陸朝日放送]]や[[青森朝日放送]]などにおける、16対9で製作された「[[歴史街道 (テレビ番組)|歴史街道]]」などの番組や[[日本民間放送連盟|日本民間放送連盟（民放連）]]などのCM。)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
時刻出しを実施しているBS民放やNHKの全放送波では当初からHD位置で表示しているが、地上アナログ放送強制レターボックス化によりテレビ番組のテロップも16対9のHD位置に表示され始めたことから、これまでSD位置に表示していた多くの民放テレビ局でHD位置に移動した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在、4対3のSD位置に表示する局｛サイドパネルに「時」表示をかぶせず（従来のSD画面に合わせて）中央側に寄せて表示する｝は、[[北陸朝日放送]]、[[京都放送|KBS京都]]、[[中国放送]]&amp;lt;ref&amp;gt;カスタム表示時や時表示が2桁の時はサイドパネルにかぶさる&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[広島テレビ放送|広島テレビ]]&amp;lt;ref&amp;gt;2010年9月6日より若干左寄りに変更し、平日朝実施のカスタム表示ではサイドパネルに被さっている&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[広島ホームテレビ]]、[[テレビ愛媛]]となっており、他のテレビ局はほぼ全てHD位置に表示している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 海外での表示　==&lt;br /&gt;
{{notice|この項目は｢スカパー!｣及び国内テレビ局に於いて海外ニュース映像の視聴による記述をしております。さらに詳細をご存知の方の加筆・修正をお願いします。|section=1}}&lt;br /&gt;
*[[アメリカ合衆国|アメリカ]]では、国内で東西間での時差がある関係で、[[アメリカン・ブロードキャスティング・カンパニー|ABC]]などで、各時間(大西洋･東部･中部･太平洋の各標準時を東から順に表示。以後は日本国内の天気ループ形式で表示。)の表示を行っている。尚、時刻表示は12時間制で、午前は「X:XX AM(地域)」、午後は「X:XX PM(地域)」と表示している。又、日本で0時に相当する表示は、｢12:XX AM(地域)｣(深夜)･｢12:XX PM(地域)｣(昼)となっている。ただし、同じ米国内でも、アラスカ州とハワイ州の時刻表示は、3大ネットワークでは表示されない。&lt;br /&gt;
*[[イギリス]][[英国放送協会|BBC]]では、左下部に｢XX:XX｣(例:8時30分なら0をつけて「08:30」)と表示している。なお、朝の放送において、日本国内向けの放送では、日本のテレビ局と同様に画面左上部に表示を行っている(但し表示は「0X:XX」)。&lt;br /&gt;
*[[中華人民共和国|中国]]の国営テレビ局CCTVのニュース専門チャンネルは画面の左下に表示。時刻以外にも日付、曜日も表示される。また、中国国内のほとんどのテレビ局では毎時00分と30分の前後30秒ずつを、画面右上にデジタル数字で表示している。&lt;br /&gt;
*[[大韓民国|韓国]][[韓国放送公社|KBS]]では、朝帯で日付・曜日の下に時刻を表示している。なお、KBSでもイギリスBBCと同様に｢0X:XX｣と表示する。 &lt;br /&gt;
*一部の発展途上国のテレビ局などでは、24時間式の表示を実施している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[時報]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- *[[報道]] --&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[興和]]（同社がテレビ局の時刻表示発生装置〔商品名:タイムビデオコーダー〕を開発し「興和フォント」という別称が付くようになった）&lt;br /&gt;
*[[地上デジタルテレビジョン放送]]&lt;br /&gt;
**[[日本の地上デジタルテレビ放送]]&lt;br /&gt;
**[[2011年問題 (日本のテレビジョン放送)]]&lt;br /&gt;
**[[地上デジタル放送推進大使]]&lt;br /&gt;
*[[ニュース系列]]&lt;br /&gt;
**[[TBS系列]]&lt;br /&gt;
**[[日本テレビ系列]]&lt;br /&gt;
**[[フジテレビ系列]]&lt;br /&gt;
**[[テレビ朝日系列]]&lt;br /&gt;
**[[テレビ東京系列]]&lt;br /&gt;
*[[ローカルニュース動画配信実施局一覧]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- **[[ラジオ局ローカルニュースタイトル一覧]]&lt;br /&gt;
**[[JNN夕方ローカルニュース一覧]]&lt;br /&gt;
*[[ローカルセールス枠|ローカルセールス]]・[[ネットワークセールス]]&lt;br /&gt;
*[[民放TV全国四波化方針]]&lt;br /&gt;
**[[開局を断念した放送局一覧]]&lt;br /&gt;
**[[過去日本に存在した放送局]]&lt;br /&gt;
**[[エリアで最初に開局した放送局の一覧 (日本)]]&lt;br /&gt;
*[[アナウンサー]]&lt;br /&gt;
**[[野球実況アナウンサー一覧]]&lt;br /&gt;
**[[サッカー実況アナウンサー一覧]]&lt;br /&gt;
**[[競馬実況アナウンサー一覧]] --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://ktsplist.web.fc2.com/index.html :ksq ave.1 とけリス]（全国のテレビ局の時刻表示を収集した個人サイト）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:しこくたし}}&lt;br /&gt;
[[Category:テレビ]]&lt;br /&gt;
[[Category:時計]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.96.11.10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%99%82%E5%88%BB%E5%87%BA%E3%81%97&amp;diff=268795</id>
		<title>時刻出し</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%99%82%E5%88%BB%E5%87%BA%E3%81%97&amp;diff=268795"/>
				<updated>2015-01-12T10:33:27Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.96.11.10: /* 朝帯 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[ファイル:Jikoku-dashi.jpg|thumb|right|300px|時刻出しの一例（左上）]]&lt;br /&gt;
'''時刻出し'''（じこくだし）とは、[[テレビジョン放送局|テレビ局]]が現在の[[時刻]]を画面上に出す[[スーパーインポーズ (映像編集)|いわゆるテロップ表示]]のことを指す。&amp;lt;!-- 「'''テレビ時計'''」（-どけい）、(あまり検索ヒットせずアナログテレビが映る時計が出てくるので保留) --&amp;gt;「'''時刻表示'''」とも呼ばれることも多く、[[日本放送協会|NHK]]では「'''[[時報]]スーパー'''」と呼ばれる&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.nhk.or.jp/pr/keiei/rijikai/20090616.html 日本放送協会 理事会議事録（平成21年6月16日）]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.nhk.or.jp/keiei-iinkai/giji/g1097.html 日本放送協会第1097回経営委員会議事録（平成21年6月23日）]&amp;lt;/ref&amp;gt;。ほとんどの場合、[[デジタル時計]]のように数字（と「:」（コロン））で表示される。視聴者などが[[時計]]の代わりに使うことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==表示時間帯==&lt;br /&gt;
=== 朝帯 ===&lt;br /&gt;
*日本国内では一般的に早朝の放送開始時から9時台にかけて表示されている局がほとんどである。いわゆるカスタム表示や[[天気予報]]テロップ（天気ループ）を表示する局が多い。&lt;br /&gt;
**早朝の[[ワイド番組]]（地方局では放送開始時にも取り入れる局あり）では通常よりもやや大きめのカスタム表示や、天気予報のテロップを併用して掲示する場合がある。カスタム、天気テロップは[[コマーシャルメッセージ|コマーシャル]]中（天気に関しては[[天気予報]]コーナー中も。ただし、一部地方局などは天気予報中でも表示あり）は表示を中断し、コマーシャル中は通常版で流す。&lt;br /&gt;
*平日においては、編成の都合から、9:30頃までしか表示されない局がある一方で、10時を跨いで表示されている局もある。&lt;br /&gt;
*近年では、土曜日でも10時跨ぎで表示を行う局もある（[[IBC岩手放送|IBC]]（[[Japan News Network|TBS系]]、～11:27）・[[秋田放送|ABS]]（[[Nippon News Network|日本テレビ系]]、～10:29）・[[秋田朝日放送|AAB]]（[[All-nippon News Network|テレビ朝日系]]～10:57）・「[[めざましどようび|めざましどようびメガ]]」（[[フジテレビジョン|CX]]制作）のネット局（[[フジネットワーク|フジテレビ系]]、～10:42:30：放送延長時は番組終了時まで延長表示される。））&lt;br /&gt;
*[[仙台放送|OX]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;asa_hiruobi&amp;quot;&amp;gt;過去には昼帯・夜帯の表示を実施していた期間もある。&amp;lt;/ref&amp;gt;・[[東海テレビ放送|THK]]・[[関西テレビ放送|KTV]]・[[岡山放送|OHK]]（[[フジネットワーク|フジテレビ系]]）・[[中部日本放送|CBC]]・[[琉球放送|RBC]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;asa_hiruobi&amp;quot;/&amp;gt;（[[Japan_News_Network|TBS系]]）など朝にしか時刻出しを行っていない放送局もある。&lt;br /&gt;
*岩手県では土曜午前で[[テレビ岩手|TVI]]のローカル番組がスペシャルになる場合のみ、NHKを除く民放4局で10時台の表示が行われる。（普段はTVIを除いた3局が表示している。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 昼帯 ===&lt;br /&gt;
*12時台の番組で表示されている。かつては地方局での表示が中心だったが、近年では在京キー局での表示も増えている。昼をまたぐ番組では11時台から表示する局もあればこれまで同様12時台での表示と分かれている。[[TBSテレビ|TBS]]は2007年[[4月20日]]まで「12:XX」と表示していたが同年[[4月23日]]以降「0:XX」と表示するようになった。ここでは天気ループを表示する局は少ない（昼前のニュース枠で表示する局はある）。尚、[[東京メトロポリタンテレビジョン|MX]]でも「12:XX」と表示(一時期TBSと同じフォント)していた。尚、[[日本BS放送|BS11]]では[[東芝]]製マスターを使用している放送局で、唯一「12:XX」と表示している。&amp;lt;!---2008年4月5日に確認---&amp;gt;また、[[朝日ニュースター]]｢[[ニュースの深層]]｣で、深夜0時の[[再放送]]でも｢12:XX｣と表示している。&lt;br /&gt;
*岩手県の民放局では月~金は昼の時刻出しをIAT以外の全局が実施しているが（IAT岩手朝日テレビは朝と夕方のみ時刻出しをし、昼の時刻出しは月~金を含め開局当初から非実施）、土日は昼の時刻出しを全く行っていない（[[NHK盛岡放送局|NHK盛岡総合テレビ]]だけは月~金12:20~13:00まで、土日・祝日は12:15~13:00まで昼の時刻出しを実施）。&lt;br /&gt;
*[[広域放送|中京広域圏]]の民放局では昼の時刻出しを全く行っていない。[[福岡県|福岡]]の民放局は[[RKB毎日放送|RKB]]が2009年4月13日に昼の表示を開始したので9年ぶりに表示が見られる（[[九州朝日放送|KBC]]は1990年代に時刻出ししていた、RKBは[[2000年]][[3月]]まで表示していた）。[[広島県|広島]]の民放局も[[中国放送|RCC]]が「ひるおび!」内で時刻出しを開始したため、約19年ぶりに表示が見られるようになった。北海道の民放局では、[[北海道テレビ放送|HTB]]では日曜日を除き時刻出しを行っていた時期があったが、[[北海道放送|HBC]]が2009年6月から11:30.00-11:52.40まで表示している（CM中は表示オフ）。ちなみに岡山県・香川県では2000年時点で[[西日本放送テレビ|RNC]]以外の民放4局が昼の時刻表示を実施していた。しかし、当時在京キー局では日本テレビしか昼の時刻表示を実施していなかったのでキー局とのねじれ現象が発生していた。その後[[テレビせとうち|TSC]]と[[山陽放送テレビ|RSK]]、[[岡山放送|OHK]]が廃止したが、2009年4月末にRSKは昼の表示を再開している。&lt;br /&gt;
*通常13時前後を目処にオフとなる局が大半であるが、『ひるおび!』（[[TBSテレビ|TBS]]系・[[2009年]][[3月30日]]～）は、放送開始直後は表示すらしていなかったが、3週目で12時台のみ表示し、2009年6月からはプレ番組『もうすぐひるおび!』および第1部（10:50.00 - 11:53.30）・第2部（12:00.00 - 13:53.00&amp;lt;ref&amp;gt;2009年7月中旬までは - 14:54.00＜2009年度の金曜は - 12:55.00＞&amp;lt;/ref&amp;gt;）（いずれもCM中は表示オフ。）の全編に延長表示されるようになった。2009年度後期は11:00.00 - 13:49:00（金曜のみ12:50.00まで）・2010年度からは金曜も13:49.00までの表示となった。『[[DON!]]』（[[日本テレビ系列|日テレ系]]・[[2009年]][[3月30日]]～[[2011年]][[3月25日]]）では、『おもいッきり』の冠のあった番組開始当初は13:52.45まで表示を実施している放送局もあったが、キー局の日テレが画面左上にテロップを表示するようになったため、多くの放送局が、開始当初より表示時間を短縮して表示していた（日テレはテロップを表示していない時のみ表示していた）。なお、[[青森放送|RAB]]でも番組開始から約半月の期間は、13:52.45まで表示&amp;lt;ref&amp;gt;現在は13:20頃まで表示&amp;lt;/ref&amp;gt;していた。&lt;br /&gt;
*日曜日については、TBS系列局の[[テレビユー福島|TUF]]・[[テレビ高知|KUTV]]では[[日曜日]]に放送している「[[アッコにおまかせ!]]」内で時刻表示を行っている。SBS&amp;lt;ref&amp;gt;SBSでは1990年中頃過ぎまで表示&amp;lt;/ref&amp;gt;など一部局ではかつて、該当枠で表示を実施していた。また、テレビ朝日系列の[[福島放送|KFB]]では「[[新婚さんいらっしゃい!]]」内で時刻表示を行なっている。&lt;br /&gt;
*尚、日テレ系列で[[NNNストレイトニュース]]で表示を行っている[[日本テレビ放送網|NTV]]・[[秋田放送|ABS]]・[[テレビ新潟放送網|TeNY]]、フジ系列局の[[福島テレビ|FTV]]、テレ朝系列の[[山形テレビ|YTS]]では、全曜日表示している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 夕方帯 ===&lt;br /&gt;
*17～18時台のニュース番組、報道番組、[[夕方ワイド番組]]枠を中心に表示されるが、時刻出しは本編のみで、コマーシャル中はそれを中断する局がある。ここではカスタム表示を使う局は少ないが日本テレビでの『[[news every.]]』はカスタム表示をしている。TBSも2008年3月31日より『[[イブニング・ファイブ]]』（現在は『[[Nスタ]]』）でのカスタム表示を開始した。在京キー局ではテレビ朝日の『[[スーパーJチャンネル]]』・フジテレビの『[[FNNスーパーニュース|スーパーニュース]]』がコーナーによって天気ループを単体で表示したり、左上にテロップを出すため、時刻を消している。&lt;br /&gt;
*[[NHK札幌放送局|NHK札幌]]では「[[まるごとニュース北海道]]」放送時、デジタル放送では時刻表示（18:10〜18:59）を行うが、アナログ放送では表示テロップと被ることが多いためか時刻表示を行っていない（アナログ放送は冒頭の10秒間(18:10、18:45、18:50、18:55、18:58)のみ表示していたが2009年10月からまるごと天気から（18：50.00-18：58.52）は表示するようになった（但し、一部の局では表示時間が異なる場合がある）。そのあとの「[[ネットワークニュース北海道]]」も18:10と18:45の各10秒間と18:50.00-18:58.52の表示をしている（「まるごとニュース北海道」同様、一部の局によっては表示時間が異なる場合もある）。ただし、過去に「[[ほくほくテレビ]]」を放送していた時は番組開始時〜18:53までアナログ・デジタルとも表示をしていた。ワンセグは元から表示なし。）。これは道内各局別の放送でも同様である。&lt;br /&gt;
*[[岩手県]]の民放では、夕方に全局表示しており、CM中の表示オフもない（ワンセグでも時刻出しを実施）が、[[秋田県]]の民放では、夕方に全局表示しているが、CM中は表示オフとなっている。&lt;br /&gt;
*早いところでは[[RKB毎日放送|RKB]]、[[北海道テレビ放送|HTB]]、[[テレビ信州|TSB]]（カスタム表示）などが13時台や14時台から実施している（いずれの局も13・14・15時台から夕方ワイド番組を放送しているため）。&lt;br /&gt;
*[[福岡放送|FBS]]はTHEワイドの終了により[[めんたいワイド]]が14:55 - 19:00の放送になったため14:55:00 - 18:57:30の間表示している&amp;lt;ref&amp;gt;（2007年10月1〜5日は13:56:00、同10月8日〜2008年3月28日までは14:52:00の表示開始だった）&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、同じ福岡のRKBも[[今日感テレビ]]内の13:55:00 - 18:59の間表示している。&lt;br /&gt;
*[[日本テレビ放送網|NTV]]も2008年3月31日〜7月31日まで月 - 木曜に限り、14:55:00 - 16:53:00の時刻表示もあった。この時間帯には[[アナ☆パラ]]を放送していた。&lt;br /&gt;
*土曜に表示している地域は少なく、現在はTVI･TeNY･SBSの3局が実施している。日曜はNTVが18時に3秒間のみ表示している。また、[[秋田放送|ABS]]・[[新潟テレビ21|UX]]は土日とも表示している（UXは全国ニュース、ABSはローカルニュースのみ）。[[テレビ朝日|EX]]は年末年始に限って、土日であっても[[スーパーJチャンネル]]内での表示がある（「天気予報」のコーナーまで）。[[フジテレビジョン|CX]]も年末の[[FNNニュース]]内での表示がある（OP・提供スーパー全面表示時・CM中・EDを除く）。&lt;br /&gt;
*表示する局は年々増加傾向にあるものの地域によってはほとんど表示しないなどの温度差もある。&lt;br /&gt;
**[[岡山県・香川県の放送|岡山県・香川県の民放]]では1990年代半ばまでは[[岡山放送|OHK]]が18時まで表示していたがこれは早朝から一部区間を除いてずっと表示していたためである（2004年に昼以降の表示を廃止）。その後、1997年に[[山陽放送テレビ|RSK]]で17時台の情報ワイド番組にのみ表示を開始。2002年2月になり、[[西日本放送テレビ|RNC]]が「[[ニュースプラス1]]」及び「[[RNCワイドニュースプラス1]]」での表示を開始した（CM中は時刻表示オフ）。しかし、1クールもたず4月改編時には廃止し、以来同局では表示を行なっていない（18時台のローカルワイドニュース枠ではこれ以降時刻表示のある左上に項目スーパーを配置している）。翌2003年4月にこれまで17時台のみだったRSKは「[[JNNニュースの森]]」及び「[[山陽TVイブニングニュース]]（2005年4月以降[[RSKイブニングニュース]]、以下イブニングニュース）」を内包した2時間ワイド「[[イブニングワイド21]]」を立ち上げたのと同時に18時台にも表示区間を拡大した。2004年1月～2010年5月までは「イブニングニュース」のみ再び非表示になるも「ニュースの森」と「イブニング・ファイブ」及び「JNNイブニング・ニュース」内においては表示を継続した。2010年5月、「イブニングニュース」での表示を再開した。&lt;br /&gt;
**秋田県では、2008年まで、民放での18時台及びローカルニュース枠の時刻出しは行われていなかったが、[[秋田朝日放送|AAB]]が「スーパーJチャンネル」（現在はローカルニュース枠でも表示しているが、当時は全国ニュース枠まで）、18時台の表示を開始し、その後1ヶ月足らずで、ABSでも18時台の表示を開始（現在はローカルニュース枠でも表示しているが、当時は全国ニュース枠まで）したが、[[秋田テレビ|AKT]]では現在でも17時台の表示は行っているが、18時台の表示は行っていない。&lt;br /&gt;
**宮崎県のNHK・民放2局では夕方の時刻出しは行われていなかったが、[[宮崎放送|MRT]]が2008年9月29日より「総力報道!THE NEWS」及び「[[MRT THE NEWS]]」で時刻出しを開始した（但しCM中は時刻表示オフ）。&lt;br /&gt;
*現在4・5局体制の地域で半分以上表示がない地域は前述の岡山県・香川県（RSKのみ表示）と宮城県（TBCのみ表示=CM中は非表示。OXは2010年5月より17時台のみ表示。）と中京広域圏（[[中京テレビ放送|CTV]]&amp;lt;ref&amp;gt;2010年3月29日より。金曜16時台の「[[ラッキー!!]]」は2010年1月8日放送より。&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[テレビ愛知|TVA]]。CBCやメ～テレでは代わりに天気ループを表示）、近畿広域圏（[[ABCテレビ|ABC]]、[[讀賣テレビ放送|ytv]]&amp;lt;ref&amp;gt;17:50-18:16の『news every.』（全国ニュース枠）のみ&amp;lt;/ref&amp;gt;。先陣を切って表示を開始していた[[毎日放送テレビ|MBS]]は2010年9月末で非表示となった）である。&lt;br /&gt;
*在京キー局や在名局をはじめとする一部の局では、前述の通り、夕方に天気ループを表示することがあるが、この場合の天気ループは明日の天気予報のもの（あるいは今夜の天気予報）を表示させる（例:[[青森放送|RAB]]の場合、「[[news every.]]｣放送中は時刻と天気ループ=明日の天気を表示するのに対し「[[RABニュースレーダー]]」放送中は時刻のみ表示）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 年明けの瞬間（毎年1月1日00:00）===&lt;br /&gt;
*[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]：例年、「[[ゆく年くる年]]」の放送中に年明けを迎えるが、その際時刻出しが行われる。（画面上に「0:00」と時刻が表示されるもので、通常番組と同一形式）&lt;br /&gt;
*[[テレビ東京|TX]]および[[TXN]]加盟局・[[BSジャパン]]では例年、「[[東急ジルベスターコンサート]]」の放送中に年明けを迎えるが、12月31日の23:58頃よりテレビ画面上に時計の文字盤（CG表示）が表示される。1月1日0:00になるとその文字盤は消え（時刻出し無しで）、「A HAPPY NEW YEAR」の文字が表示される。&lt;br /&gt;
*他局およびNHK総合以外のNHKのチャンネル；12月31日23:57辺りからカウントダウンを開始し、1月1日0:00になると「謹賀新年」「A HAPPY NEW YEAR」などといったCGやテロップを表示する。ただし、'''近年のNTV&amp;lt;ref&amp;gt;2007年からは大晦日の夜に[[ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!]]｢[[笑ってはいけないシリーズ]]｣を年またぎで放送の為、NNS系列局でも同様の対応を採る。&amp;lt;/ref&amp;gt;や[[とちぎテレビ|GYT]]などでは時刻出しそのものは行っていない。'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他の表示 ===&lt;br /&gt;
*なお、スポーツ競技大会が日本時間の早朝や12時台、平日夕方に行われる場合には時刻出し表示を行わないケースもある。近年では[[テレビ朝日]]（ANN）系でゴルフ中継の時には左上の何番ホールなどの表示と重ならないように右上に表示することもある（2009年は[[ESPN]]での表示は重なっているが、テレ朝での表示は時刻の表示に対応している。）。&lt;br /&gt;
**[[近代オリンピック|オリンピック]]&lt;br /&gt;
**[[高校野球]]&lt;br /&gt;
**[[世界水泳選手権]]（[[2005年]]カナダ大会など）。&lt;br /&gt;
**[[プロ野球]]・メジャーリーグ中継&lt;br /&gt;
**マラソン・駅伝中継（国内外問わず）&lt;br /&gt;
*また、ニュース速報・地震速報・気象情報（地方局中心）など各種速報テロップが表示される場合も時刻出し表示を一時的に消去することがある。NHKは2005年より速報テロップを時刻の右に表示するようになり、時刻表示消去はしなくなった。&lt;br /&gt;
*[[ステーションブレイク]]（SB枠）で一時表示オフになる放送局もあり、テレビ埼玉(TVS)・[[テレビ宮崎]]（UMK）では全てのSB枠でこの対応を取っている。なお、秋田放送(ABS)でも同様の対応を採っていたが、日曜を除く朝の全国番組内と平日昼に放送の「[[DON!]]」内のみステーションブレイク枠での表示を開始している。&lt;br /&gt;
*通常は一部を除き、番組終了と同時に表示オフになる放送局が多いが、NHK・[[秋田テレビ]](AKT)・[[テレビ信州]]（TSB）・[[信越放送]]（SBC）・[[テレビ大分]]（TOS）などは番組終了直前に表示オフをしている（これ以外にもNHKの番組宣伝・民放局のCM入りでも対応されている）。&lt;br /&gt;
**札幌を除く北海道内のNHK各放送局では番組によっては数字が切り替わってから1秒後に表示オフになることもある。&lt;br /&gt;
*[[SmaSTATION!!]]などでは異例の[[アナログ時計]]表示を行っている。&lt;br /&gt;
*更に、かつてはフジテレビで土曜深夜に放送された[[深夜戦隊ガリンペロ]]でも独自フォントによる時刻表示（CM中は表示消去）がされていた。&lt;br /&gt;
*[[NHK松山放送局]]では、夕方枠（17・18時台）以外にも愛媛県域ローカルニュース（平日12:15～20・20:45～21:00/土日祝日12:10～12:15・18:45～19:00）・四国ブロックニュース（平日15:07～12・23:45～23:50・月～金の祝日20:45～21:00・土日20:55～21:00）において時刻出しを行なっている。後者では他の四国3局でも松山局出しで表示されている。&lt;br /&gt;
*[[徳島県]]・[[佐賀県]]内各局のワンセグでは2009年3月まではNHK教育のみで表示を行っていたが、現在は全局表示されていない。&lt;br /&gt;
*[[2011年]][[3月11日]]、[[東北地方太平洋沖地震]]発生直後から、日本テレビは全時間帯での時刻表示を行っているほか、青森朝日放送でも3月15日の[[スーパーモーニング]]終了まで連続表示を行った。追って3月13日よりテレビ朝日でも全時間帯での時刻表示を行っている。また、[[岩手朝日テレビ]]でも地震発生時こそ表示させてなかったものの14日早朝から15日にかけて全時間帯で表示させていた。&lt;br /&gt;
*東北地方のNHKデジタル総合では3月18日ごろから、[[NHK仙台放送局]]で挿入している[[L字型画面]]（逆L字）のちょうど普段時刻表示しているところが余白にあたるためか、普段表示されてない時間帯を含めほぼ全時間帯で表示されており、5月中旬まで表示されていたが、5月下旬から表示する時間が縮小されていき、6月に入り普段表示されている時間帯以外での表示はなくなった。&lt;br /&gt;
一服では2014年3月31日から9月26日までは木目調の表示だったが29日から普通の表示になった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==表示位置==&lt;br /&gt;
時刻表示の位置は通常左上であるが、右上に表示したり&amp;lt;ref&amp;gt;右上表示：[[1980年代]]後半ごろまでの[[札幌テレビ放送|札幌テレビ]]や[[1980年代]]半ばから後半頃の[[TBSテレビ|TBS]]などの[[Japan News Network|JNN]]系列局や[[北海道文化放送]]、[[岡山放送]]や[[1990年代]]前半頃の[[北海道テレビ放送|北海道テレビ]]、並びに[[2006年]][[7月31日]]までの[[びわ湖放送]]、現在の[[放送大学]]（実際に放送を行っているのは[[放送大学学園]]）テレビジョン放送や[[ダブリュエックス二十四|ウェザーニュース]]（[[2007年]][[5月31日]]まで。これ以降は時刻表示自体を中止。また、同局は珍しい24時制での時刻出しの常時表示を実施していた。さらにTBSニュースバードも24時制である。）&amp;lt;/ref&amp;gt;、また[[1970年代]]ごろまで&amp;lt;ref&amp;gt;（[[日本放送協会|NHK]]で[[1978年]][[4月2日]]まで、JNN系列局などは1980年代まで。また[[福井テレビジョン放送|福井テレビ]]は[[1997年]][[8月]]まで)&amp;lt;/ref&amp;gt;は通常左下表示だった。&amp;lt;ref&amp;gt;JNN系の[[RKB毎日放送]]は1980年代半ばから左上表示。&amp;lt;/ref&amp;gt;[[衛星放送|CS放送]]の[[スカイ・エー|スカイ・A sports+]]は2007年2月まで左下に表示して以降、表示を行わなくなった。&lt;br /&gt;
現在はPONが左下表示になっている&lt;br /&gt;
現在、地上波民放テレビ放送局は全て左上表示である。これは、テレビ番組に[[テロップ]]が多用されるようになったためである。ニュース・情報番組では画面の下側にテロップを表示することが圧倒的に多く、時刻表示を画面下で行っていた場合、番組側で表示したテロップと時刻表示が重なってしまう。このため画面下の時刻表示は忌避されることとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに、全国ネット番組においては、時刻表示の位置を統一しておかないと、局によってはやはり重なりが発生する。そのため、ほとんどの放送局が左上に時刻表示を行うようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在では独自性のアピールのためにあえて右上に表示する放送局も、衛星放送においてごく少数だが見られる&amp;lt;ref&amp;gt;[[ショップチャンネル]]など。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
地上デジタル放送では、主に、4:3の映像の時は黒い部分と映像部分に跨って時刻が表示されるが、中には「アナログ」マークと同じく、黒い部分には表示しないように少し右にずらしている局もある(OABなど)。詳しくは[[#SD（従来型）画面への対応]]参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==歴史==&lt;br /&gt;
===創成期〜1980年代===&lt;br /&gt;
日本における時刻出しは、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]が[[1956年]]8月に早朝放送を開始した際に、アメリカ[[NBC]]テレビの報道番組『[[トゥデイ (テレビ番組)|トゥデイ]]』を真似て『[[NTVニュース]]』で行った（当然左下表示）ことに始まる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
普通は分単位までしか表示しないが、1987年ごろから2006年7月31日までのびわ湖放送や、かつての[[Japan News Network|JNN]]系列の早朝ワイド番組、1994年ごろから1996年の社屋移転までの[[テレビ西日本]]、[[岐阜放送]]や[[群馬テレビ]]などの局の早朝のオープニング前の試験電波（[[テストパターン (放送)|テストパターン]]）時は秒単位まで表示することもあった（[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]では[[カラーバー]]に日付・曜日･時分秒を表示していた）。また、[[テレビ朝日]]で放送されていた『[[おはようテレビ朝日]]』や[[名古屋テレビ放送|名古屋テレビ]]で放送されていた朝の番組『[[コケコッコー]]』では、番組開始から終了までCMも含めて秒単位で時刻を表示していた（前者はCM中は非表示）ほか、NHKでも1970年代末と1980年代後半に10秒間の時刻表示の際に“秒”の表示を実施していた。&amp;lt;!---NHKでは視聴経験あり---&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1990年代===&lt;br /&gt;
かつては[[岡山放送]]のように朝から夕方まで12時間連続で表示していた局もあった&amp;lt;ref&amp;gt;（2004年4月以降は11時台まで。ただしニュース番組は90年代以降緊急時や番組内コーナー（『[[土曜一番!花やしき]]』『[[ハピふる!]]』）を除いて全く表示されていない。）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; カスタム表示の開始&lt;br /&gt;
: 通常の時刻表示と別に朝の時間帯に、より目立つ文字で表示する「カスタム表示」（”カスタムフォント”）に見られる時刻表示のデザイン多様化は、1990年に[[フジテレビジョン|フジテレビ]]が、早朝の情報番組『[[グッドモーニングジャパン]]』※1の時間帯で採用したのが始まりで、番組は3ヶ月の打ち切りと共に一旦消滅する。さらに3ヶ月後の[[1990年]][[10月]]には、[[TBSテレビ|TBS]]の『[[ビッグモーニング]]』で関東ローカルながらカスタム表示が登場し、同じく関東ローカルで『[[やじうまワイド]]』にも広がった。そして本家フジテレビも1994年放送開始の『[[めざましテレビ]]』で、大型フォントで全国ネットワーク共通時刻表示が復活し、それからは全国に広がっている（なお、「グッドモーニングジャパン」はCM中は時刻非表示だったが、「ビッグモーニング」以降、CM中は通常表示になった）。&lt;br /&gt;
; 夕方ニュース枠での表示&lt;br /&gt;
: [[1991年]][[10月]]、『[[NNNニュースプラス1]]』のリニューアルに合わせ[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]で夕方18時台の時刻表示が始まり、夕方のニュースで初めての時刻表示となる（ただし、過去にもフジテレビの『[[お天気チャンネル]]』で夕方16時台の表示が存在した。）。しばらくは他局に影響が波及することはなかったものの、その後も日本テレビは時刻表示を続け、プラス1の放送時間拡大に合わせ表示時間も拡大した。&lt;br /&gt;
: そんな中で[[1997年]]、大きな変化が現れた。[[3月31日]]、この日から開始したフジテレビの『[[FNNニュース555 ザ・ヒューマン]]』でCM中を除く全編で時刻表示が始まった。&lt;br /&gt;
: そうすると[[日本放送協会|NHK]]の『[[首都圏ネットワーク]]』、テレビ朝日の『[[スーパーJチャンネル]]』でも次々に始まり、[[9月1日]]にTBSの『[[JNNニュースの森]]』でも開始され、半年もしないうちに関東地方の夕方18時台のニュース番組全てで時刻表示が始まったことになる。1998年4月13日にテレビ東京でも表示を開始した（当時は『[[TXNニュースワイド 夕方いちばん|夕方いちばん]]』だった。2003年10月から2005年3月までは天気表示があったため、時刻表示は中断したが、2005年4月より時刻表示を再開）。&lt;br /&gt;
: 地方局での夕方の時刻出しは[[2000年代]]に入ってから急速に普及することになるが、関東で夕方の表示が本格化するきっかけとなった[[フジネットワーク|フジテレビ系列]]は一歩、出遅れている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2000年代・地上デジタル放送開始===&lt;br /&gt;
通常の時刻表示は、2004年頃までは「[[興和]]フォント」と呼ばれる独特のフォントが全国的に主流だったが、[[地上デジタルテレビジョン放送|地上デジタル放送]]開始に伴い放送設備を更新する放送局が相次ぎ、現在はNHKのBSデジタル放送は[[セグメント]]文字で統一&amp;lt;ref&amp;gt;デジタルBS1・BS2、デジタルBShiでそれぞれ異なる。地上デジタル放送も開始当初はセグメント文字だったが、2007年10月1日から[[フォントワークス]]社「[[ロダン]]」の太いゴシック数字に変更し、2009年（首都圏では5月11日、地方では9月28日）に文字を大きくし、アナログ放送と同じ協会フォントへ変更した。なお、海外向けテレビ[[国際放送]]の[[NHKワールド]]TV、NHKワールド・プレミアムでは現地時刻との混同を避けるため、時報スーパーの表示は一切行われていない。ただし、NHKワールド・プレミアムでも選挙開票速報放送時と東日本大震災の特設ニュース放送時は東京送出のデジタル総合テレビの放送映像をそのまま使用したため、時報スーパーもそのまま表示された。&amp;lt;/ref&amp;gt;、民放は丸みを帯びた[[ゴシック]]文字を中心に、様々なデザインが存在する。（ちなみに、[[テレビ埼玉]]のデジタル放送はデザインこそNHKのいずれのデジタル放送波とも異なるものの、NHKと同じくセグメント文字を採用している。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2010年]][[1月11日]]より、[[大分朝日放送]]ではアナログ放送の時刻出しを一切行わなくなっていたが（国内の放送局を通じて初）、2010年4月5日より、朝区間限定で表示を再開した（現在は昼・夕方も再開）。その後、10月4日より[[瀬戸内海放送]]・[[テレビせとうち]]でアナログ放送の時刻出しを一切行なわなくなっていたがこのうち瀬戸内海放送は11月9日より天気ループと共に表示を再開した&amp;lt;ref&amp;gt;表示位置は4:3位置のまま。その代わりにアナログ終了告知文章がやや短くなり、左上を空けるようにした。『やじうまテレビ』の一部時間帯（6:50頃～7:40頃）において天気ループ表示時のみアナログ終了告知と&amp;quot;アナログ&amp;quot;ウォーターマークを消去する措置をとっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 天気予報テロップ（天気ループ） ==&lt;br /&gt;
*一般には放送エリア内の各地域の天気予報、[[降水確率]]、[[気温]][[予報]]などを出すことが多い（時刻出し表示位置の右、もしくは下に表示するが、主に前者の方が多い。）。番組内の天気予報のコーナーでは一時的に非表示にされる局もある。また、地方局でも出張・修学旅行などに出かける視聴者への配慮から放送エリア内に限らず全国主要都市の天気予報を掲載する場合がある（[[讀賣テレビ放送]]・[[ABCテレビ|朝日放送]]など。主に、基幹都市&amp;lt;ref&amp;gt;[[札幌市]]・[[東京都区部|東京都心]]・[[名古屋市]]・[[福岡市]]が多い&amp;lt;/ref&amp;gt;を掲載）。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- *IBCテレビの場合、月〜金の「[[みのもんたの朝ズバッ!|朝ズバッ!]]」内と土曜「[[じゃじゃじゃTV]]」内の天気ループ双方は同一デザインである（「朝ズバッ!」天気コーナー時も天気ループはそのまま表示）。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[テレビ朝日]]『[[やじうまプラス]]』では2007年3月30日まで、番組終盤に天気予報テロップを一時消去し、時刻表示右に全国送出で「今日の占い」の表示をしていた。&lt;br /&gt;
*過去には『[[おはスタ]]』第2部内でも同様に[[TXN]]系列が存在する地域のエリア内と「おはスタ」をネットする[[全国独立UHF放送協議会|独立UHF局]]が存在する地域のエリア内のみの天気予報を天気ループとしてネット局すべてに送出していた時期があった。&lt;br /&gt;
*[[NHK宮崎放送局]]では、1985年以降の「[[NHKニュースワイド]]」からお天気テロップを開始した。テロップは宮崎南部と宮崎北部のそれぞれの天気予報であり、画面右上で表示した。また1994年頃、地元の天気表示に全国放送用のテロップが重なったときに自動的に天気表示を消すシステムを開発した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 時刻出しの分類（フォントの種類） ==&lt;br /&gt;
時刻出しはアナログ放送とデジタル放送では、フォントや種類が異なる。なお[[ローカルニュース動画配信実施局一覧|ローカルニュースを動画配信している局]]の場合、時刻もそのまま表示される（IBC・TVI・YTS・MXTV・MBS・BSS・HTV・TYS・TOS・NBCは左上の時刻表示部を各局ロゴで隠して配信）。さらにHD（16:9）地デジ画面で動画配信している局では（時刻表示に加え）各局[[ウォーターマーク]]ロゴもそのまま表示（HD画面配信局：IBC・YTS・TYS）。またRAB・FCT・SBC・ABC・RCC・RKB・RKK・MBCは画面右下に&amp;lt;ref&amp;gt;全国ニュース「[[JNN News i]]」は[[Japan News Network|JNN]]のシンボルマーク「ジーン」を画面右下に表示し、且つ時刻出し時間帯のニュースは時刻表示を消去した上で動画配信している。&amp;lt;/ref&amp;gt;、RSK・ITVは画面右上に各局ロゴをそれぞれ表示して動画配信している（時刻は隠さずそのまま表示。ITV・MBCは16:9HDで、それ以外の局は4:3SDで各々動画配信）。またFBCは月~木「[[おじゃまっテレ ワイド&amp;amp;ニュース]]」、金曜「[[イケてる福井 ワイド&amp;amp;ニュース]]」16・17時台で時刻出し&amp;amp;天気ループ表示を行っており、その時間帯に放送されたローカルニュースを動画配信する際は左上の時刻表示部を番組ロゴで隠している（天気ループ部はそのまま表示、18時台は時刻出し非実施）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 通常表示 ===&lt;br /&gt;
; 興和フォント&lt;br /&gt;
: アナログ放送時代は、NHK・民放各局のほとんどのテレビ局が使用しており、主流でおなじみであったフォント（NHKは2000年10月からオリジナルの丸型フォント、通称「協会フォント」に変更している）。数字にしっかり特徴がある（現在主流の「東芝ゴシック」などに比べて字形が角張っている、「8」の字が上下対称、等）ので見分けやすい。｢7｣の字体が違う2種類のものが確認されている。（右側の斜線部が直線か曲線かという違い。）&lt;br /&gt;
: しかし地上デジタル放送移行によるデジタルマスター更新により姿を消しつつある。ただし、既存マスターをデジタル対応に改修しただけの[[静岡朝日テレビ]]（SATV デジタルは東芝ゴシック）、アナログ放送マスターとは別の場所にデジタル放送単独の送出マスターを導入した[[テレビ大阪]]（TVO デジタルは非写植マール）、デジタル・アナログ統合マスターに交換した[[三重テレビ放送]]（MTV デジタルは後期丸フォント）と[[テレビ和歌山]]（WTV デジタルは別フォント)のようにアナログ放送のみ興和フォントを使い続けている局がある。&lt;br /&gt;
: また、新たなマスターに切り替えた局の中でも[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]（NTV）では興和フォントに似た独自のフォント（興和角取り）を使っている。興和フォント使用局でもそれぞれの局によって縁の太さ等はそれぞれ違う。なお[[中国放送]]（RCC）は2000年ごろからデジタル放送によるマスター更新までは興和フォントだが文字の色はオレンジ色であった。&lt;br /&gt;
: また、独立UHF局では13局（GTV・GYT・TVS・ctc・MX・tvk・GBS・MTV・KBS・BBC・TVN・WTV・SUN）中、三重テレビ・テレビ和歌山の2局が依然興和を使用している。なお、かつては[[北海道テレビ放送|北海道テレビ]]（HTB）でも既存マスターをデジタル対応に改修した後も引き続きアナログ放送で興和フォント（デジタルは後期丸サークルエッジ）を使用していたが、2007年5月下旬に別のフォントに変わった。&lt;br /&gt;
: 現在民放では[[東海3県]]の一部・[[関西地方]]の一部・[[静岡県]]のみでしか見ることが出来ないが、2011年7月のアナログテレビ放送終了をもって興和フォントは完全に姿を消すことになる。CS放送の[[グリーンチャンネル]]でも、興和を使用していたが、HD化に伴いマスター改修を行った後に「後期丸フォント」に変更した。地方別での消滅は[[東北地方]]（最終使用日はIBCの2006年6月30日）を始め、[[北陸地方]]・[[甲信越地方]]・[[九州・沖縄地方]]・[[中国・四国地方]]（TSCの2006年11月19日）・[[北海道]]（HTBの2007年5月23日）・[[関東地方]]（GYTの2010年3月31日）の順になっている。&lt;br /&gt;
; 後期丸フォント&lt;br /&gt;
: 後述の「後期丸サークルエッジ」と比べ、少し文字の太さが細いのが特徴的。&lt;br /&gt;
: [[テレビ朝日]]（EX）、[[札幌テレビ放送|札幌テレビ]]（STV）、[[東北放送]]（TBC）、[[宮城テレビ放送|ミヤギテレビ]]（MMT アナログのみ）、[[仙台放送]]（OX アナログのみ）、[[秋田放送]]（ABS）、[[テレビユー福島]]（TUF アナログのみ）、[[信越放送]]（SBC）、[[とちぎテレビ]]（GYT）、[[千葉テレビ放送|チバテレビ]]（CTC）、[[テレビ神奈川]]（tvk）、[[東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX]]（MXTV）、[[北日本放送]]（KNB）、[[東海テレビ放送|東海テレビ]]（THK　通常表示）、[[テレビ愛知]]（TVA 通常表示だが、CM中でしか表示しない）、[[三重テレビ放送]]（MTV デジタルのみ）、[[テレビせとうち]]（TSC デジタルのみ）、[[大分放送]]（OBS）、[[宮崎放送]]（MRT デジタルのみ）、[[琉球放送]]（RBC）等が使用。&lt;br /&gt;
: 東芝・NEC製ともに[[2004年]]頃運用開始のマスターで多用されている。&lt;br /&gt;
: また、このフォントはよく見ると2種類存在し、少し丸みを帯びたのと帯びていないものがあり(特に「5」で区別できる)、前者ではデジタル放送、後者はアナログ放送といった区別をする局もあったりするが、主に後者のほうが一般的である。&lt;br /&gt;
; 後期丸サークルエッジ&lt;br /&gt;
: 丸みを帯びた形のもので、[[地上デジタルテレビジョン放送|地上デジタル放送]]移行により、使用する局はアナログ・デジタル共に増えつつある。大きさは局による違いがほとんど無く、ほぼ一定である。&lt;br /&gt;
: 使用している代表的な局は[[中京テレビ放送|中京テレビ]]（CTV 通常表示だが、実質CM中や提供クレジットの表示中でしか表示されない）、[[北海道テレビ放送|北海道テレビ]]（HTB デジタルのみ）、[[青森朝日放送]]（ABA）、[[岩手朝日テレビ]]（IAT）、[[秋田朝日放送]]（AAB）、[[テレビユー山形]]（TUY）、[[山梨放送]]（YBS デジタルのみ）、[[テレビ山梨]]（UTY）、[[静岡第一テレビ]]（SDT）、[[テレビ信州]]（TSB）、[[長野朝日放送]]（abn）、[[新潟総合テレビ]]（NST）、[[テレビ金沢]]（KTK）、[[北陸朝日放送]]（HAB アナログのみ）、[[福井放送]]（FBC）、[[岐阜放送]]（GBS）、[[瀬戸内海放送]]（KSB）、[[南海放送]]（RNB アナログのみ）、[[テレビ熊本|テレビくまもと]] （TKU デジタルのみ） 、[[テレビ宮崎]]（UMK）、[[鹿児島讀賣テレビ]](KYT デジタルのみ)が使用。NEC・パナソニック（旧松下）製デジタルマスターを導入している局で多く使われ、東芝製デジタルマスターを導入している局でも少数ながら使われている。&lt;br /&gt;
: 比較的多くの県で見られるフォントである。&lt;br /&gt;
; 非写植マール&lt;br /&gt;
: 丸文字のフォントである。大きさは少し小さめで、細い。文字も特徴的である。&lt;br /&gt;
: [[テレビ東京]]（TX）、[[毎日放送テレビ|毎日放送]]（MBS）、[[ABCテレビ|朝日放送]]（ABC）、[[テレビ大阪]]（TVO デジタルのみ）、[[山陰放送]]（BSS）、[[テレビせとうち]]（TSC アナログのみ）、[[福岡放送]]（FBS）、[[宮崎放送]]（MRT アナログのみ）が使用。NEC製2004年頃運用開始のマスターで多用されている。 &lt;br /&gt;
; 東芝製ゴシックフォント各種（ゴシックアレンジ・[[東芝]]ゴシック・東芝デジ丸）&lt;br /&gt;
: ゴシックの種類のものである。東芝製デジタルマスターを導入している局で使われる。最近では、ゴシックアレンジ使用局が減り、少し変更を加えた東芝製のゴシックのフォント（通称：東芝ゴシック）がよく使われている傾向がある。&lt;br /&gt;
: 地方局のデジタルマスター更新で2005年頃から増え、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]（KTV&amp;lt;ref name=&amp;quot;ktv&amp;quot;&amp;gt;2009年7月14日から。それ以前はアナログが興和、地デジが後期丸フォント（切り替わりは縦回転）で表示位置は4:3。&amp;lt;/ref&amp;gt;）、[[北海道放送]]（HBC）、[[北海道文化放送]]（uhb）、[[テレビ北海道]]（TVh）、[[青森放送]]（RAB）、[[IBC岩手放送]]（IBC）、[[テレビ岩手]]（TVI、通常書体はCM中のみで本編はアナログ・デジタル共に全てカスタム表示）、[[岩手めんこいテレビ]]（mit）、[[秋田テレビ]]（AKT）、[[さくらんぼテレビジョン]]（SAY）、[[山形テレビ]]（YTS）、[[福島テレビ]]（FTV）、[[福島放送]]（KFB）、[[長野放送]]（NBS）、[[テレビ新潟放送網|テレビ新潟]]（TeNY）、[[新潟テレビ21]]（UX）、[[放送大学学園|放送大学]]、[[富山テレビ放送|富山テレビ]]（BBT）、[[福井テレビジョン放送|福井テレビ]]（FTB）、[[テレビ静岡]]（SUT デジタルのみ）、[[静岡朝日テレビ]]（SATV デジタルのみ）、[[びわ湖放送]]、[[京都放送|KBS京都]]、[[奈良テレビ放送]]（TVN）、[[日本海テレビジョン放送|日本海テレビ]]（NKT）、[[山陰中央テレビジョン放送|山陰中央テレビ]]（TSK）、[[山口朝日放送]]（yab）、[[四国放送]]（JRT）、[[西日本放送テレビ|西日本放送]]（RNC）、[[テレビ愛媛]]（EBC）、[[あいテレビ]]、[[テレビ西日本]]（TNC）、[[TVQ九州放送]]（TVQ）、[[テレビ長崎]]（KTN デジタルは透過性あり）、[[長崎文化放送]]（NCC）、[[長崎国際テレビ]]（NIB）、[[熊本放送]]（RKK）、[[熊本朝日放送]]（KAB）、[[テレビ大分]]（TOS）、[[大分朝日放送]]（OAB）（TOSとOABの違いは文字の縁取りの太さ）、[[鹿児島放送]]（KKB）、[[沖縄テレビ放送|沖縄テレビ]]（OTV）、[[広島県|広島]]・[[高知県|高知]]両県の民放各局などほぼ全国で見られる。また[[日本における衛星放送|BSデジタル放送]]では[[BSフジ]]や2007年12月に開局した[[日本BS放送|BS11デジタル]]でも使用されている。&lt;br /&gt;
: デジタル放送はアナログ放送と異なり丸みを帯びた独特なフォント（通称：東芝デジ丸ゴシック）で表示していることが多かったが、2006年に入ると同フォントを使用していた局のほとんどがアナログ放送と同様、東芝ゴシックに変更した。東芝ゴシックには、アナログ専用の物とデジタル専用の物がある（アナログ専用の物はやや縦長で、特に'''5'''の数字で見分けられる）。但し、KBS京都・サンテレビ・HBC（丸ゴシック）のようにアナログ放送でもデジタル専用フォントを使用している局もある。また、角ゴシックのものと丸ゴシックのものもある（例えば'''7'''の数字が、角ゴシックは曲線、丸ゴシックが直線）。&lt;br /&gt;
:* 角ゴシック使用局…RAB・IBC・TVI・mit・放送大学・BS11&lt;br /&gt;
:* 丸ゴシック使用局…AKT・HOME・TVA（太文字・カスタムフォント）・HBC（アナログ・デジタル共通だが、他局に比べてフォントが多少違う）・BSフジ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他のフォント ===&lt;br /&gt;
* その他、様々なフォントを各テレビ局が独自として使用する場合もある。縁の太さに変化をつけたり、ゴシック風にしたり、丸文字風にしたり、パソコンで使われるものとまったく同じフォント（[[テレビ静岡]](SUT)のアナログ放送は[[MSゴシック]]の半角（デジタルは東芝ゴシック）、TBSテレビは創英角ゴシック、フジテレビは「平成角ゴシック」）、[[東日本放送]](KHB)はデジタル・アナログとも[[Times New Roman]]、[[山形放送]]（YBC）は[[ローマン体|ローマン]]のイタリック体にしたりと多種多様である。&lt;br /&gt;
* [[テレビ埼玉]]（TVS）の地上デジタルでは、[[7セグメントディスプレイ|7セグメント表示]]（デジタル時計の一部で見られるものと同じ）を使用している。&lt;br /&gt;
* [[中京テレビ放送|中京テレビ]]では、2006年4月から同年8月まで、「[[中京テレビNewsリアルタイム]]」の番組内でアナログ時計による時刻表示を行っていたことがある。&lt;br /&gt;
* [[南海放送]]のデジタルでは[[ヘルベチカ]]の斜体を通常フォントとして使用している。&lt;br /&gt;
* [[愛媛朝日テレビ]]デジタルでは、NTC中丸ゴシックという、非写植マールや後期丸サークルエッジ（後者はアナログで2010年6月第3週まで使用していた。現在アナログでは、イワタUDボールド使用）に類似したフォントを使用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== カスタム表示 ===&lt;br /&gt;
早朝（カラーバー時）や午前中の[[朝の情報番組|情報番組]]でよく見られるもの。（一部の局では夕方のニュース番組でも実施。局によってはCMを除く時刻出しをする番組全てにおいてカスタム表示という場合がある）民放各局によって、時刻に様々なデザインや色などが施されており、そのデザインは多種多様である。サイズは一般的には通常表示より大きめとなっている。天気テロップとセットで表示される場合が多い。&amp;lt;br /&amp;gt;また、テレビ局によって、カスタム表示がないところもある。（存在しない局は朝の時間帯も通常表示）&amp;lt;br /&amp;gt;カスタム表示の代表としては時刻出しとしては異例の全国に送出している『[[めざましテレビ]]』の時刻出しが代表的である。『[[SmaSTATION]]』もアナログ時計で全国送出している。さらに[[テレビ岩手]]（TVI）・[[チューリップテレビ]]（TUT）は時刻出しをしている生放送番組でカスタム表示を行っている（CM中は通常書体。なお、テレビ岩手は2010年7月5日より完全レターボックス放送化したが、天気テロップの関係で同日より、カスタムフォントでの表示は行われていない。）。また[[新潟放送]]（BSN）、[[テレビ高知]]（KUTV）、[[南日本放送]]（MBC）も時刻出しをしている全ての時間帯が青色カスタム表示である（CM中は通常書体）。秋田放送(ABS)は『[[ズームイン!!SUPER]]』の時刻出しでカスタムフォント（[[MS 明朝]]の水色、CM中は通常書体）を使用している。[[東京メトロポリタンテレビジョン]]は開局後数年間、早朝に生の天気カメラ映像に文字ニュースを乗せていた「おはようMX」（後に「モーニングヘッドラインニュース」と改題）において、通常は興和フォントの時刻表示をしていたが、ごくたまにアナログ時計のCGを表示していた日もあった（映像がVTRになってからはなくなった）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、通常フォントと大きな変更点がないカスタムフォントを使用している放送局もあり、代表的なものは[[青森テレビ]](ATV･デジタルのみ)・[[東北放送]] (TBC) が縁の色を変更しているものをカスタムフォントとして使用している例がある。また、[[テレビ金沢]] (KTK) は一部各局が通常フォントとして使用している後期丸サークルエッジをカスタムフォントとして使用している。通常フォントは同フォントで大きさは[[北陸放送]] (MRO) の通常フォント並みに小さい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また局のキャラクターも表示している局もあり、現在は[[テレビ山口]]（tys [[テレオン]]）のアナログのみが行っている。過去には北海道テレビ（HTB [[onちゃん]]）も行っていたが、現在は表示されていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
NHKでは[[NHKニュース おはよう日本|おはよう日本]]などでのカスタム表示を一切行っていない。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- NHKでカスタム表示される放送局があれば、具体的な放送局名を示してください。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 地上デジタル放送への対応 ==&lt;br /&gt;
[[地上デジタルテレビジョン放送]]では、放送局が電波を送信してから各受像機に画面が表示されるまでの間に、若干の遅延（約2秒間）が発生する。さらに[[ワンセグ]]放送では、3秒以上遅延することも多い。このため、従来からの時刻出しの方法では正確な時刻の伝達が難しくなっており、ほとんどの民放では時刻表示の変化をフェード、文字の回転、せり上がりなどにして、遅延による影響を最小限にとどめている。[[日本放送協会|NHK]]ではアナログと同じく従来どおりの切り替わり方（クロスカット）である。クロスカット実施局では放送局側でタイムラグ発生分の秒数を早くずらしてアナログ放送と同じタイミングの切り替わりに合わせている。これはBSデジタル放送でも同様。[[岐阜放送]]の地上デジタル放送では2007年11月までシステムの都合上表示されなかったが、2007年12月1日の新マスター移行を期に表示を開始した。また[[サンテレビジョン|サンテレビ]]も2008年9月30日から地上デジタル放送でも時刻表示をした(それと同時にフォントも変更されている)&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
ちなみに、カスタムフォント使用＋切り替わり方がせり上がりの放送局においては、せり上がっている最中にカスタムフォントと通常フォントが入れ替わる（CM入りやCM開け）と瞬間的に切り替わり方がクロスカットになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== デジタル放送における時刻表示の切り替わり ===&lt;br /&gt;
※マークのついている局はアナログ放送でも実施されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;クロスフェード（入れ替わる数字のフェードアウトとフェードインが同時に起きる）&lt;br /&gt;
:[[ショップチャンネル]]・[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]（NTV、[[日テレNEWS24]]も含む）・※[[TBSテレビ]]（王様のブランチ用カスタム・[[TBSニュースバード]]は文字の横回転）・[[フジテレビジョン|フジテレビ]]（CX・[[BSフジ]]も含む）・[[中京テレビ放送|中京テレビ]]（CTV 通常表示）・[[中部日本放送]](CBC)&amp;lt;ref&amp;gt;2010年7月5日から。それ以前の切り替わりはフェードイン・フェードアウトの数字切り替え部分のみのフェードアウトであった。&amp;lt;/ref&amp;gt;・[[札幌テレビ放送|札幌テレビ]]（STV）・[[北海道文化放送]]（UHB）・[[青森テレビ]]（ATV）・[[宮城テレビ放送|ミヤギテレビ]]（MMT）・[[仙台放送]]（OX）・※[[秋田朝日放送]]（AAB カスタムフォント）・[[テレビユー福島]]（TUF）・[[群馬テレビ]]（GTV）・[[信越放送]]（SBC）・[[福岡放送]]（FBS）・[[熊本県民テレビ|くまもと県民テレビ]]（KKT）・[[南日本放送]]（MBC）・[[鹿児島テレビ放送]]（KTS）・[[琉球放送]]（RBC）&lt;br /&gt;
;クロスカット（アナログは大半の局が実施しており数字が瞬間的に変わる）&lt;br /&gt;
:NHK（地上波・BS全チャンネル 全国・ローカルを問わず・[[テレビ朝日]]（EX）・[[東北放送]]（TBC）・[[福島中央テレビ]]（FCT）・[[テレビ新潟放送網|テレビ新潟]]（TeNY）・[[福井放送]]（FBC、デジタル放送のカスタム表示）・[[山陰中央テレビジョン放送|山陰中央テレビ]]（TSK）・[[愛媛朝日テレビ]]（eat）(かつてはせり上がり式だった)・[[長崎放送]]（NBC）・[[大分放送]]（OBS）・[[宮崎放送]]（MRT）&lt;br /&gt;
;フェードイン・フェードアウト（フェードアウトで消去後、フェードインで再点灯する）&lt;br /&gt;
*時計全体をフェードアウト&lt;br /&gt;
:[[青森放送]]（RAB）・[[テレビ岩手]]（TVI）・[[岩手めんこいテレビ]]（mit）・[[長野放送]]（NBS）・[[富山テレビ放送|富山テレビ]]（BBT）・[[福井テレビジョン放送|福井テレビ]]（FTB）・[[テレビ静岡]]（SUT）・[[西日本放送]]（RNC）・[[四国放送]]（JRT）・[[TVQ九州放送]]・[[長崎国際テレビ]]（NIB）・[[熊本放送]]（RKK）&lt;br /&gt;
*数字切り替え部分のみフェードアウト&lt;br /&gt;
:※[[東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX]]・[[北海道テレビ放送|北海道テレビ]]（HTB）・※[[青森朝日放送]]（ABA）・※[[岩手朝日テレビ]]（IAT）・[[東日本放送]]（KHB）・※秋田朝日放送（通常フォント）・※[[テレビユー山形]]（TUY 通常フォント）・[[新潟総合テレビ]]（NST）・※[[静岡第一テレビ|だいいちテレビ]]（SDT）・※[[テレビ信州]]（TSB）・[[長野朝日放送]]（abn）・※[[テレビ金沢]]（KTK、アナログのみ）・※[[北陸朝日放送]]（HAB、アナログのみ）・※[[福井放送]]（FBC 通常フォント）・[[瀬戸内海放送]]（KSB 通常フォント）・※[[テレビ宮崎]]（UMK）・[[鹿児島讀賣テレビ|鹿児島読売テレビ]]（KYT 通常フォント）・[[琉球朝日放送]]（QAB）&lt;br /&gt;
;カットイン・フェードアウト（数字がフェードアウトで消去された後、瞬間的に再点灯する）&lt;br /&gt;
:[[東海テレビ放送|東海テレビ]]（THK）・[[中京テレビ放送|中京テレビ]]（CTV カスタムフォント）&lt;br /&gt;
;カットイン・カットアウト（時計全体が瞬間的に消去された後、瞬間的に再点灯する）&lt;br /&gt;
:現在は無し（2009年9月30日まで、[[BSフジ]]が行っていた）&lt;br /&gt;
;文字の回転&lt;br /&gt;
*縦（垂直方向）&lt;br /&gt;
:※[[テレビ愛知]]（TVA）・※[[山陰放送]]（BSS）・※[[宮崎放送]]（MRT） &lt;br /&gt;
*横（水平方向）&lt;br /&gt;
:[[テレビ東京]]（TX）・[[テレビ神奈川]]（tvk）・[[名古屋テレビ放送|メ〜テレ]]・[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]（ytv）・[[毎日放送テレビ|毎日放送]]（MBS）・[[ABCテレビ|朝日放送]]（ABC）・[[テレビ大阪]]（TVO）・[[秋田放送]]（ABS）・[[山形放送]]（YBC）・[[テレビ神奈川]]（tvk）・[[新潟放送]]（BSN カスタムは※）・[[北日本放送]]（KNB）・[[北陸放送]]（MRO）・[[石川テレビ放送|石川テレビ]]（ITC）・三重テレビ放送（MTV）・[[山陽放送テレビ|山陽放送]]（RSK）・[[RKB毎日放送]]・[[サガテレビ]]（sts）・[[テレビ熊本]]（TKU）・[[グリーンチャンネル]]&lt;br /&gt;
;文字のせり上がり（数字が徐々に上に上がっていくと同時に、下から次の数字が徐々に現れる）&lt;br /&gt;
:[[日本BS放送|BS11デジタル]]・[[関西テレビ放送|関西テレビ]]（KTV&amp;lt;ref name=&amp;quot;ktv&amp;quot; /&amp;gt;）・[[北海道放送]]（HBC）・[[テレビ北海道]]（TVh）・[[IBC岩手放送]]（IBC）・[[秋田テレビ]]（AKT）・[[山形テレビ]]（YTS）・※[[テレビユー山形]]（TUY カスタムフォント）・[[さくらんぼテレビジョン|さくらんぼテレビ]]（SAY）・[[福島テレビ]]（FTV）・[[福島放送]]（KFB）・[[新潟テレビ21]]（UX）・[[山梨放送]]（YBS）・※[[テレビ山梨]]（UTY）・[[静岡放送]]（SBS）・[[静岡朝日テレビ|あさひテレビ]]（SATV）・[[チューリップテレビ]]（TUT）・[[テレビ金沢]]（KTK）・[[北陸朝日放送]]（HAB）・[[福井放送]]（FBC、アナログ放送のカスタム表示）・[[びわ湖放送]]（BBC）・[[京都放送|KBS京都]]・[[サンテレビジョン|サンテレビ]]（SUN）・[[テレビ和歌山]]（WTV）・[[奈良テレビ放送|奈良テレビ]]（TVN）・[[岡山放送]]（OHK）・[[日本海テレビジョン放送|日本海テレビ]]（NKT）・[[中国放送]]（RCC）・[[広島テレビ放送|広島テレビ]]（HTV）・[[広島ホームテレビ]]（HOME）・[[テレビ新広島]]（TSS）・[[山口放送]]（KRY）・[[テレビ山口]]（tys）・[[山口朝日放送]]（yab）・[[南海放送]]（RNB）・[[テレビ愛媛]]（EBC）・[[あいテレビ]]（iTV）・[[高知放送]]（RKC）・[[テレビ高知]]（KUTV）・[[高知さんさんテレビ]]（KSS）・[[テレビ西日本]]（TNC）・[[九州朝日放送]]（KBC）・[[テレビ長崎]]（KTN）・[[長崎文化放送]]（NCC）・[[熊本朝日放送]]（KAB）・[[テレビ大分]]（TOS）・[[大分朝日放送]]（OAB）・[[鹿児島放送]]（KKB）・[[鹿児島讀賣テレビ|鹿児島読売テレビ]]（KYT カスタム）・[[沖縄テレビ放送|沖縄テレビ]]（OTV）&lt;br /&gt;
;文字のせり下がり（せり上がりとは逆で、数字が徐々に下に下がっていくと同時に、上から次の数字が徐々に現れる）&lt;br /&gt;
:[[瀬戸内海放送]]（KSB カスタムフォント）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ワンセグ]]放送では、特に地上デジタルでクロスカットの切り替えをしている放送局を中心に[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]&amp;lt;ref&amp;gt;但し、2011年3月12日と13日の2日間のみ「[[東北地方太平洋沖地震]]」関連報道では、ワンセグでも時刻表示を行った。&amp;lt;!---実際に確認しています。---&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;の全放送局、[[NHK教育テレビジョン|NHK教育]]、[[青森放送]]、[[東北放送]]、[[テレビユー福島]]、[[福島テレビ]]、[[福島放送]]、[[テレビ埼玉|テレ玉]]、[[信越放送]]、[[テレビせとうち]]、[[四国放送]]、[[高知放送]]、[[サガテレビ]]、[[長崎放送]]、[[長崎国際テレビ]]、[[テレビ熊本|テレビくまもと]]、[[テレビ大分]]は終日非表示（ただし「[[めざましテレビ]]」「[[SmaSTATION]]」「日テレNEWS24」など東京送出の時刻は表示）。過去には[[テレビ北海道]]、[[山形放送]]、[[福島中央テレビ]]、[[岐阜放送]]、[[サンテレビジョン]]（GBS・SUNは開始当初デジタル放送自体表示なし）も終日非表示だった。逆にNHK教育、テレビ大分（「[[ハロー大分]]」のみ）は過去に表示を行っていた。それ以外はハイビジョン放送に準じて表示されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
切り替わり方がせり上がりの局では、せり上がるスピードが局毎に異なり、[[テレビ西日本|TNC]]や[[九州朝日放送|KBC]]のように2秒で切り替わる局から、TOSや[[大分朝日放送]]（OAB）のように7秒かけて切り替わる局がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、NHKで地上デジタル放送を実施している放送局では番組切り替え（または終了）の3秒前に表示が消える。しかし、「[[NHKニュースおはよう日本|おはよう日本]]」では（朝と夜の）7時直前の時計の秒針が少しずつ進み、7時ちょうどにポーンという効果音が鳴る演出（いわば時報としての役目）があったが、これは7時ちょうどに7時を差す時計が出てくるだけの演出に変更になっている（[[NHKニュース (正午)|正午のニュース〔12時〕]]の場合も同様）。これはもちろん、遅延が発生するためである。現在「[[NHKニュース7]]」は7時なったと同時に7時を示すアナログ時計方式を現行のものは2009年3月30日より使用しているが、地上デジタル、[[NHKワールド]]では映像配信が若干遅れる（0.5～2秒 ワンセグは3～4秒）ため、7時を過ぎてからになる（地上アナログ放送でもデジタル中継回線を使用している関係から地域にもよるが、0.5～1秒の遅延が発生する）。また、通常時刻出しを行っていないワンセグでも遅れはあるが、この時のみ3番組いずれも時刻出しが行われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
NHK総合、NHK教育のデジタル放送では[[デジタル数字|7セグメント文字]]を使用していたが、視聴者から小さくて見づらいという声があり[[2007年]][[10月1日]]から（一部地域ではこれより数日前から）[[ロダン|ロダン文字]]（アナログ放送のような丸数字）に変更され&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.nhk.or.jp/css/kaizenjirei/kaizenjirei1-16.html みなさまの声にお答えします | ご要望にお応えしました],NHKオンライン&amp;lt;/ref&amp;gt;、さらに[[2009年]][[5月11日]]より首都圏に限りアナログ放送と同じ大きさで「協会フォント」に変更となり、2009年9月28日より、全国に拡大となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、BSデジタル放送は7セグメント文字のまま変更されていないが、従来の地上デジタルよりも大きい文字となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== SD（従来型）画面への対応 ===&lt;br /&gt;
両端に黒或いは灰色の縦帯（[[ピラーボックス (映像技術)|サイドパネル]]）が入るSD（4対3）画面の場合、（16対9のHD画面に合わせて）サイドパネルに「時」をかぶせる局と、中央側へ寄せて表示させる（従来のSD画面に合わせる形でサイドパネルに表示させない）局がある。前者では地デジTVでSD画面時に「サイドカット・セルフワイド」にした場合、時刻表示の「時」部分が切れて表示される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ハイビジョン映像をアナログ放送にダウンコンバートした結果、レターボックス形式の放送になった場合、時刻表示の位置が16:9の画面におけるSD位置に移動する場合もある(例 [[北陸朝日放送]]や[[青森朝日放送]]などにおける、16対9で製作された「[[歴史街道 (テレビ番組)|歴史街道]]」などの番組や[[日本民間放送連盟|日本民間放送連盟（民放連）]]などのCM。)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
時刻出しを実施しているBS民放やNHKの全放送波では当初からHD位置で表示しているが、地上アナログ放送強制レターボックス化によりテレビ番組のテロップも16対9のHD位置に表示され始めたことから、これまでSD位置に表示していた多くの民放テレビ局でHD位置に移動した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在、4対3のSD位置に表示する局｛サイドパネルに「時」表示をかぶせず（従来のSD画面に合わせて）中央側に寄せて表示する｝は、[[北陸朝日放送]]、[[京都放送|KBS京都]]、[[中国放送]]&amp;lt;ref&amp;gt;カスタム表示時や時表示が2桁の時はサイドパネルにかぶさる&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[広島テレビ放送|広島テレビ]]&amp;lt;ref&amp;gt;2010年9月6日より若干左寄りに変更し、平日朝実施のカスタム表示ではサイドパネルに被さっている&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[広島ホームテレビ]]、[[テレビ愛媛]]となっており、他のテレビ局はほぼ全てHD位置に表示している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 海外での表示　==&lt;br /&gt;
{{notice|この項目は｢スカパー!｣及び国内テレビ局に於いて海外ニュース映像の視聴による記述をしております。さらに詳細をご存知の方の加筆・修正をお願いします。|section=1}}&lt;br /&gt;
*[[アメリカ合衆国|アメリカ]]では、国内で東西間での時差がある関係で、[[アメリカン・ブロードキャスティング・カンパニー|ABC]]などで、各時間(大西洋･東部･中部･太平洋の各標準時を東から順に表示。以後は日本国内の天気ループ形式で表示。)の表示を行っている。尚、時刻表示は12時間制で、午前は「X:XX AM(地域)」、午後は「X:XX PM(地域)」と表示している。又、日本で0時に相当する表示は、｢12:XX AM(地域)｣(深夜)･｢12:XX PM(地域)｣(昼)となっている。ただし、同じ米国内でも、アラスカ州とハワイ州の時刻表示は、3大ネットワークでは表示されない。&lt;br /&gt;
*[[イギリス]][[英国放送協会|BBC]]では、左下部に｢XX:XX｣(例:8時30分なら0をつけて「08:30」)と表示している。なお、朝の放送において、日本国内向けの放送では、日本のテレビ局と同様に画面左上部に表示を行っている(但し表示は「0X:XX」)。&lt;br /&gt;
*[[中華人民共和国|中国]]の国営テレビ局CCTVのニュース専門チャンネルは画面の左下に表示。時刻以外にも日付、曜日も表示される。また、中国国内のほとんどのテレビ局では毎時00分と30分の前後30秒ずつを、画面右上にデジタル数字で表示している。&lt;br /&gt;
*[[大韓民国|韓国]][[韓国放送公社|KBS]]では、朝帯で日付・曜日の下に時刻を表示している。なお、KBSでもイギリスBBCと同様に｢0X:XX｣と表示する。 &lt;br /&gt;
*一部の発展途上国のテレビ局などでは、24時間式の表示を実施している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[時報]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- *[[報道]] --&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[興和]]（同社がテレビ局の時刻表示発生装置〔商品名:タイムビデオコーダー〕を開発し「興和フォント」という別称が付くようになった）&lt;br /&gt;
*[[地上デジタルテレビジョン放送]]&lt;br /&gt;
**[[日本の地上デジタルテレビ放送]]&lt;br /&gt;
**[[2011年問題 (日本のテレビジョン放送)]]&lt;br /&gt;
**[[地上デジタル放送推進大使]]&lt;br /&gt;
*[[ニュース系列]]&lt;br /&gt;
**[[TBS系列]]&lt;br /&gt;
**[[日本テレビ系列]]&lt;br /&gt;
**[[フジテレビ系列]]&lt;br /&gt;
**[[テレビ朝日系列]]&lt;br /&gt;
**[[テレビ東京系列]]&lt;br /&gt;
*[[ローカルニュース動画配信実施局一覧]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- **[[ラジオ局ローカルニュースタイトル一覧]]&lt;br /&gt;
**[[JNN夕方ローカルニュース一覧]]&lt;br /&gt;
*[[ローカルセールス枠|ローカルセールス]]・[[ネットワークセールス]]&lt;br /&gt;
*[[民放TV全国四波化方針]]&lt;br /&gt;
**[[開局を断念した放送局一覧]]&lt;br /&gt;
**[[過去日本に存在した放送局]]&lt;br /&gt;
**[[エリアで最初に開局した放送局の一覧 (日本)]]&lt;br /&gt;
*[[アナウンサー]]&lt;br /&gt;
**[[野球実況アナウンサー一覧]]&lt;br /&gt;
**[[サッカー実況アナウンサー一覧]]&lt;br /&gt;
**[[競馬実況アナウンサー一覧]] --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://ktsplist.web.fc2.com/index.html :ksq ave.1 とけリス]（全国のテレビ局の時刻表示を収集した個人サイト）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:しこくたし}}&lt;br /&gt;
[[Category:テレビ]]&lt;br /&gt;
[[Category:時計]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.96.11.10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%9F%E3%83%A5%E3%82%A6%E3%83%84%E3%83%BC&amp;diff=268794</id>
		<title>ミュウツー</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%9F%E3%83%A5%E3%82%A6%E3%83%84%E3%83%BC&amp;diff=268794"/>
				<updated>2015-01-12T10:25:27Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.96.11.10: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ミュウツー'''は、[[ポケットモンスター]]シリーズに登場する{{NUMBEROFPOKEMON}}種の架空の[[キャラクター]]（[[怪物|モンスター]]）のうちの一種である。'''ミューツー'''や'''ミュウツウ'''と誤表記される事がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 特徴 ==&lt;br /&gt;
最強のポケモンといわれる。推定年齢は70歳（数え年）。人工のポケモンの一種だが、電子工学を駆使して作られた[[ポリゴン (ポケモン)|ポリゴン]]とは異なり、遺伝子工学により[[ミュウ]]の[[遺伝子]]をベースとして、様々なポケモンのデータを加えて作り出した遺伝子組み換えポケモン。最強の名に恥じず、高い戦闘能力を誇る。[[ミュウ]]の進化形態ではないので注意。ちなみに、ミュウはネコ型ポケモンであるため、ミュウツーも[[ネコ科]]の系統である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
外見は、ミュウの体がより人型に近くなったような姿である。[[尻尾]]が長く、太腿が太い。初期のデザインは頭部が大きく顔は前頭部に寄り、手足は短く首は細くといった[[宇宙人]]や[[ミュータント]]のような姿をしていたが、ほかの多くのポケモン同様にアニメに出演を決めるにあたって、よりシャープなデザインへと変更された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ミュウというポケモンをベースに」「ポケモンの遺伝子に人間が手を加えて生み出した」という設定は共通しているものの、ゲームと映画・ラジオドラマなどで微妙に出自や設定が異なる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
知能は人間のそれを凌駕し、生まれながらにして各種[[超能力]]を非常に強いレベルで行使できるが、極限まで戦闘能力を高めたためか、性格は非常に攻撃的であるため油断できない。映画版のミュウツーは攻撃的だが知的で哲学的な性格でもあり、こちらの設定を参考した作品も見受けられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲームでのミュウツー==&lt;br /&gt;
グレンじまのポケモン研究所の研究員に捕獲された幻のポケモン[[ミュウ]]から生み出されたポケモンとして登場する。ミュウがどのようにしてミュウツーを生んだのか、その後ミュウはどうしたのか、遺伝子操作はどのように行ったのか、それは生まれる前なのか生まれた後なのかといった詳しい事は一切わかっていない。ただしグレン島のポケモン屋敷のそこかしこに残された4冊の研究日記で断片的にその生い立ちを推察することが出来る。ミュウツーの記述が乗った日記は、その内の2冊で『ミュウが子供を産む。産まれたジュニアをミュウツーと呼ぶことに…』『ポケモンミュウツーは強すぎる。駄目だ…　我々の手に負えない…』と残されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
きわめて高水準の能力を備えており、特に「とくこう」の値が[[デオキシス]]のアタックフォルムに次いで全ポケモン中2位である。「すばやさ」も[[クロバット]]、[[サンダース (ポケモン)|サンダース]]、[[プテラ]]に匹敵する。「ぼうぎょ」「とくぼう」はそこまで高くないものの、「じこさいせい」「バリアー」「ドわすれ」を覚えることができる。他多くの補助技を覚えるが、ミュウツー専用のわざやとくせいは現時点では存在していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[ポケットモンスター 赤・緑|赤・緑・青・ピカチュウ]]』『[[ポケットモンスター ファイアレッド・リーフグリーン|ファイアレッド・リーフグリーン]]』では、ハナダのどうくつの最深部に1匹のみ生息している。初期レベルは70。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[ポケットモンスター 金・銀|金・銀・クリスタル]]』では野生では登場しないが、その名残なのか、かつてのハナダのどうくつ付近の水中には「はかいのいでんし」という道具が落ちている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[ポケモンスタジアム]]2』には「ミュウツーを倒せ」という最終ステージがあり、ゲームのラスボス的存在にもなっていた。「うら」のミュウツーは全てのパラメーターがミュウツーの理論上最高値であり、「ド忘れ」で自らの特殊能力を倍にしてくる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
続編の『[[ポケモンスタジアム]]金銀』では、「ライバルを倒せ」というモードがあり同等クラスのルギア、ホウオウと共にラスボス的存在として登場してくる。こちらの「うら」のパラメーターも理論上最高値である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに同系統の作品『[[ポケモンバトルレボリューション]]』でもマスターズカップのラスボスに位置するミステリオのポケモンとしても使用される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ニンテンドーゲームキューブ]]用ソフト『[[大乱闘スマッシュブラザーズDX]]』にも使用キャラクター（出現するのに条件がある隠しキャラ扱い）として登場し、『ミュウツーの逆襲』と同じく[[俳優]]の[[市村正親]]が声を担当している。高い回避能力や強力な投げ技などを用いた一対一の戦いを得意とするキャラクターで、「私は何故ここにいるのか?」など『ミュウツーの逆襲』を意識したセリフも喋る。対戦で負けるとほとんどのキャラは拍手するが、ミュウツーだけは直立不動で腕を組み、勝者を見る。続編の『[[大乱闘スマッシュブラザーズX|X]]』では不参加だが、フィギュアで登場している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
必殺ワザは、独特の軌道を描く溜めが可能な飛び道具「シャドーボール」、相手を持ち上げたり飛び道具を跳ね返したりする「ねんりき」、発動の早いワープ移動「テレポート」、目の合った相手を気絶させる「かなしばり」を使う。&lt;br /&gt;
2013年の映画チケットで配布された&lt;br /&gt;
本来は覚えられない強力な技ばかり覚えている&lt;br /&gt;
スマブラ3DSWIIUではダウンロード配信された。両方のバージョン購入した人向けに配信された。2014年10月23日にニコニコで発表された。インサイドに乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アニメでのミュウツー==&lt;br /&gt;
[[映画]]『[[劇場版ポケットモンスター ミュウツーの逆襲|ミュウツーの逆襲]]』への前ふりとして、公開前の数週間からアニメ本編にミュウツーが登場するシーンが断片的に描かれている。ただし、[[ポケモンショック]]により放送時期が遅れたために、実際に該当するエピソードが放映されたのは映画公開後である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ロケット団]]首領でありトキワジムリーダーのサカキに唆され、利用するための能力試しに戦いを繰り返していた。主人公の[[サトシ (アニメポケットモンスター)|サトシ]]達と直接対峙するシーンは無く、能力制御用の拘束具をつけた姿で正体までは明かされなかったが、ジムに挑戦したシゲルのポケモンを指先一つで片付けるなど、強力無比ぶりはアニメでもいかんなく発揮されていた。やがてサカキの元にいる事に価値を感じなくなり、ミュウツーは拘束具ごとロケット団の基地を破壊し、彼方へと飛び去る。映画ではテレパシーを使って会話するが、このエピソード内ではミュウツーが会話するシーンは登場しない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他にミュウツーが登場するアニメ作品として『ミュウツーの誕生』『ミュウツー!我ハココニ在リ』が存在する。『ミュウツー!我ハココニ在リ』においては、『ミュウツーの誕生』『ミュウツーの逆襲』アニメ本編を設定を引き継いでおり、それらの過去の経験から思慮深い存在として描かれており、かつての攻撃的な性格は影を潜めていた。しかし、かつての因縁の関係であるサカキとロケット団が、再び自分を支配しようと陰謀を巡らせてきたことから、自立意志をかけて戦いを決意する。そこでサトシと再会し、今度は戦友として共に戦うことになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また　ポケモン10周年記念特別アニメ「戦慄のミラージュポケモン」では、データを実体化し擬似的にポケモンを再現する「ミラージュシステム」に公共的に確認されている全てのポケモンのデータを加えて実体化した最強のミラージュポケモンとして登場した。これはミラージュシステムの作り出す幻影のようなものなので生物ではなく、上記のミュウツーではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメの世界において存在するミュウツーは１体のみと言うことになっている。&lt;br /&gt;
ゲノセクトではゲノセクトと対決した。また覚醒プロローグにも登場した。&lt;br /&gt;
ダンクのポケモンに襲われてしまう&lt;br /&gt;
覚醒するとドラゴンボールのサイヤのようなオーラが出る&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ポケモンカードでのミュウツー==&lt;br /&gt;
初期の頃に発売されたミュウツーのカードは、控えに逃げるコストが高く、ワザを使用するコストや条件が厳しい割には、敵に対してそれほど効果的な戦果を期待できないなどの理由で、デッキに入れるプレイヤーは少なく、ゲームの強さとは対照的に敬遠されがちのカードが多かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな中、飛躍的に注目されるカードが登場したのが「R団のミュウツー」である。ポケモンカードで初めて技が3つ使用できるカードで、3つともそれぞれトリッキーな技だが特に目を引くのは「チェンジダメージ」と「サイコバーン」である。チェンジダメージはコインが表なら自分と相手のダメージカウンターを取り替えるという技で、相手のポケモンカードにダメージカウンターがなければ自分のダメージカウンターを相手に付けて、R団のミュウツーはダメージがない状態にできる優れた回復技。サイコバーンはコストは高いものの、たねポケモンにしては異例のダメージ60を無条件で与えられる。攻防一体の優れたカードに多くの人がデッキに入れたり、トレードでも希少扱いされたりした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年6月現在、公式大会で使用できるミュウツーのカードは9枚あり、タイプ（炎と鋼の2つのタイプを持つPCB-6Bのδ種やプロモカードのみに存在する雷タイプ）やワザなどトリッキーかつゲームの強さを反映した存在感あるカードが多数出ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ポケモンカードゲームDP5のスターター『ヒードランVSレジギガス』にはLv.Xが登場。進化していないポケモンからのダメージや特殊効果を一切受け付けないポケボディー「サイコバリア」と、エネルギーを全てトラッシュして120ダメージを与える「ギガバーン」が追加される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* ポケモンカードゲーム公式「カードけんさく」よりミュウツーのカードを抽出&lt;br /&gt;
** [http://www.pokemon-card.com/carddb/thumbnail.php?class=0&amp;amp;pokemon_no=150 カードゲームADV・PCG収録分]&lt;br /&gt;
** [http://www.pokemon-card.com/card/index.php?mode=imagelist&amp;amp;pokemon=%E3%83%9F%E3%83%A5%E3%82%A6%E3%83%84%E3%83%BC カードゲームDP以降収録分]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 映画でのミュウツー ==&lt;br /&gt;
劇場版映画『[[劇場版ポケットモンスター ミュウツーの逆襲|ミュウツーの逆襲]]』（[[1998年]]公開）に登場した。こちらのミュウツーはポケモン遺伝子研究者達が南米の密林地帯で発掘された[[ミュウ]]のまつ毛から得られた遺伝子を元に人工的に誕生させた「世界最強のポケモン」として描かれ、ゲーム版とは出生の内容が異なってくる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
劇場版のミュウツーは攻撃的な所はあるが決して凶暴ではなく、高度な悩みを抱える、どこか虚無的なポケモンとして描かれている。また、『ミュウツーの逆襲』の補足的な作品である映像作品「ミュウツーの誕生」では、ミュウツーの製造経緯や幼少時代の思い出などが描かれており、幼少時は人間と同様の感情に溢れていた小さな子供として描かれている。その幼少時に、仲良くしてくれた少女アイ（アイツー）と悲しい別れをした事がきっかけで存在意義や誕生理由に苦しむようになりそのまま成長。カプセルから出された時は、暴走して研究所を破壊した後にロケット団に軍事利用されるも脱出。こうして悩みの果てに自分を生み出して利用する人間に恨みを抱くようになり、人間たちに逆襲しようとする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
個体の能力として、各種[[超能力]]（サイコキネシスやテレパシー、テレポーテイション）を非常に強いレベルで行使でき、テレパシー能力によって人間とコミュニケーションを行ったり（ジョーイを操ったりもしていた）、サイコキネシス能力によって天候をも自在に操作できる。また、高い知能ゆえに科学、物理学といった人間が生み出した学問の概念も理解しているらしく、自らポケモンのコピーを作る装置を作り上げたり、既存のモンスターボールに入ったポケモンを取り込んでしまう独自の黒いモンスターボールを使い、自分が人間（ポケモントレーナー）以上の存在であることをアピールしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしオリジナルとコピーの争いを命を掛けて止めようとしたサトシの姿に心打たれ、オリジナルおよびコピーが涙を流す姿を見て、普通の命でも造られた命でも生きていてもいいのだと実感し、自分の過ちを悟り復讐を止めた。「逆襲」以後は、自分が作り出したコピーポケモンたちと共に辺境で平穏に暮らしており、「ミュウツー!我ハココニ在リ」へと続いていくことになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお映画のミュウツーは主に黒いエネルギー弾を放つ攻撃を使い、当時のポケモンでは該当するような技が存在せず一体何なのかということが一部話題となった。その後発売された『金･銀』でよく似た「シャドーボール」という技が登場したためこれではないかということになり、『大乱闘スマッシュブラザーズDX』では正式に「シャドーボール」であるとされた。ゲームでのミュウツーは「シャドーボール」を自力で覚える事が出来ないが、その技が初登場する『金･銀』以降技マシンで習得できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
声優は[[市村正親]]が担当しているが、完全版の少年時は[[森久保祥太郎]]が演じている。&lt;br /&gt;
神速のゲノセクトにも登場しゲノセクトと対決した&lt;br /&gt;
こちらの声優は高島礼子&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他におけるミュウツー==&lt;br /&gt;
ミュウツー誕生の秘密が物語られているラジオドラマが収録された[[コンパクトディスク|CD]]「ミュウツーの誕生」や、劇場公開された本編の前にミュウツーの誕生を描いたり本編の一部に[[コンピュータグラフィックス|CG]]を書き加えた「ミュウツーの逆襲 完全版」が[[ビデオ]]で発売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[漫画]]『[[ポケットモンスターSPECIAL]]』では、映画・ゲームとはまた別の出生が描かれている。「グレンジム」ジムリーダーのカツラがロケット団に身をおき、最強のポケモンとして生み出した。当初はミュウからの細胞サンプルが少なく未完成だったが、カツラが自身の細胞を足したことで完成する。が、やはり手に負えなくなり脱走。このときカツラの腕はミュウツーの細胞に犯されてしまう（後にこの痕は[[エンテイ]]の炎で治癒されカツラとミュウツーは縁を切ることとなった）。改心したカツラとレッドの手によって辛うじて捕獲され、後に二人の強力な戦力となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[ポケモン一覧]]&lt;br /&gt;
*[[MOTHER]]:ミュウツーの元ネタと思われるキャラクター、「ギーグ」が登場している。&lt;br /&gt;
亀山薫。相棒の登場人物。お銀で共演した&lt;br /&gt;
見城則子。幸福の王子の登場人物。2014年6月6日に対決した&lt;br /&gt;
道明寺司。花男の登場人物。2014年6月23日に対決した&lt;br /&gt;
美幸。逮捕の登場人物。死体で共演した&lt;br /&gt;
夜神さゆ。デスノの登場人物。2014年7月20日に対決した&lt;br /&gt;
ヒビキ。死体シリーズで共演している&lt;br /&gt;
ヤンクミ。ごくせんの登場人物。桜で共演した&lt;br /&gt;
偽物ムラサキ。ヨシヒコの登場人物。胡桃割で共演した&lt;br /&gt;
アクト。ドラクエヒーローの登場人物。同上&lt;br /&gt;
ドラゴンボール改。2014年11月9日に対決した&lt;br /&gt;
あかね。乱馬の登場人物。2014年11月22日に対決した&lt;br /&gt;
ヒルマ。アイシールドの登場人物。2014年12月3日の笑ってコラで共演した&lt;br /&gt;
坪井千夏。ショムニの登場人物。同上&lt;br /&gt;
オメガ。ライアーの登場人物。同上&lt;br /&gt;
高田清美。デスノートの登場人物。2015年1月12日に対決した&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:みゆうつう}}&lt;br /&gt;
[[Category:大乱闘スマッシュブラザーズの登場キャラクター]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空のクローン]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.96.11.10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=DEATH_NOTE_(%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1)&amp;diff=268786</id>
		<title>DEATH NOTE (アニメ)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=DEATH_NOTE_(%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1)&amp;diff=268786"/>
				<updated>2015-01-12T10:06:35Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.96.11.10: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;『'''DEATH NOTE'''』（デスノート）は、漫画『[[DEATH NOTE]]』を原作とした[[深夜アニメ]]作品。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
日本テレビ系列で[[週刊少年ジャンプ]]原作のアニメ作品が放送されるのは[[金曜ロードショー#金曜特別ロードショー|金曜特別ロードショー]]枠での『[[シティーハンター (アニメ)|シティーハンタースペシャル]]』を除けば[[1994年]]の『[[D・N・A² 〜何処かで失くしたあいつのアイツ〜]]』以来となる。その後2014年にぬーベーが実写になっている&lt;br /&gt;
当初、『[[NANA#テレビアニメ|NANA]]』の後番組として全国ネット枠での放送が予定されていたが、『NANA』の放送期間延長によってローカルセールス枠である『[[桜蘭高校ホスト部]]』の枠での放送となった。シナリオ面でアレンジが多かった[[デスノート (映画)|実写映画版]]と異なり、ほぼ原作に忠実なストーリーになっているが、28話以降から原作のシーンやセリフのカット・編集が多くなされている。また、舞台設定は、放送時期に合わせ原作（[[2003年]] - [[2004年]]、[[2009年]] - [[2010年]]）の3年後（[[2006年]] - [[2007年]]、[[2012年]] - [[2013年]]）の設定になっている。原作単行本の各話末尾で紹介される[[DEATH NOTE#デスノートのルール|デスノートのルール]]は[[アイキャッチ]]にて表示される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
担当声優は主に本職の声優が起用されているが、'''リューク'''については実写映画版同様、[[中村獅童 (2代目)|中村獅童]]が担当したほか、第12話に実写映画版でLを演じた[[松山ケンイチ]]が'''ジェラス'''役でゲスト出演した。また、第32話に声優として日本テレビの深夜番組『[[ルドイア☆星惑三第]]』に出演している「小惑星アイドル」が、電車の中でいじめを働く子どもたちの役で出演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
11話と12話の間には『'''「デスノート」の舞台裏ド〜ンと見せちゃいますスペシャル!'''』が放送された。内容は本編11話までの総集編、主要声優・監督へのインタビュー、アナウンサーのアフレコの様子など。2007年8月31日には金曜特別ロードショーにて、3時間のスペシャル版『'''ディレクターズカット完全決着版 〜リライト・幻視する神〜'''』が放送された。視聴率は15.7％。内容は、キラ事件解決後、死神界へと帰ったリュークが、ある死神にキラ事件を話して聞かせると言う形の第一部（第1話 - 第26話）の総集編。新作カットも追加された。“[[ディレクターズカット]]”と銘打ってはいるが、新作カットが追加されただけで、カットされたシーンが追加されたわけではない。また、本放送時に放送されたシーンでも、一部本放送時とは違うシチュエーションになっているシーンもある。第二部の特別編『'''リライト2 Lを継ぐ者'''』も[[2008年]][[8月22日]]に、同じく金曜ロードショーにて放送予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[10月20日]]から[[アメリカ合衆国|アメリカ]]の[[カートゥーンネットワーク]]で、[[10月26日]]から[[カナダ]]のYTVのBIONIX枠で放送開始された。当初はカナダがアメリカより早く、[[9月7日]]に放送される予定であったが、諸事情により放送延期された。カナダでは普通、一般の日本アニメは放映されてから一年以上かかってテレビ放映されるが、今回は異例で、日本での放送終了からの4ヶ月あまりで放映された。&lt;br /&gt;
2013年7月15日にアニメと実写のミサが対決した&lt;br /&gt;
アニメか月曜ゴールデン&lt;br /&gt;
実写かサマーヌード出た為&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キャスト ==&lt;br /&gt;
''登場人物については、[[DEATH NOTEの登場人物]]を参照。''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[夜神月]]：[[宮野真守]]&lt;br /&gt;
*[[L (DEATH NOTE)|L]]：[[山口勝平]]&lt;br /&gt;
*ニア：[[日高のり子]]&lt;br /&gt;
*メロ：[[佐々木望]]&lt;br /&gt;
*[[弥海砂]]：[[平野綾]]&lt;br /&gt;
*魅上照：[[松風雅也]]&lt;br /&gt;
*高田清美：[[岡村麻純]]（第一部）、[[坂本真綾]]（第二部）&lt;br /&gt;
*夜神総一郎：[[内田直哉]]&lt;br /&gt;
*松田桃太：[[内藤玲]]&lt;br /&gt;
*相沢周市：[[藤原啓治]]&lt;br /&gt;
*模木完造：[[中井和哉]]&lt;br /&gt;
*伊出英基、レイ・ペンバー：[[石川英郎]]&lt;br /&gt;
*宇生田広数：[[木内秀信]]&lt;br /&gt;
*夜神幸子：[[さとうあい]]&lt;br /&gt;
*夜神粧裕：[[工藤晴香]]&lt;br /&gt;
*ワタリ：[[小林清志]]&lt;br /&gt;
*リューク：[[中村獅童 (2代目)|中村獅童]]&lt;br /&gt;
*レム：[[斉藤貴美子]]&lt;br /&gt;
*シドウ：[[矢尾一樹]]&lt;br /&gt;
*南空ナオミ：[[松井菜桜子]]&lt;br /&gt;
*出目川仁：[[茶風林]]&lt;br /&gt;
*アイバー：[[桐本琢也]]&lt;br /&gt;
*ウエディ：[[長沢美樹]]&lt;br /&gt;
*尾々井剛：[[梁田清之]]&lt;br /&gt;
*樹多正彦、アンソニー・レスター、ロッド・ロス：[[相沢正輝]]&lt;br /&gt;
*紙村英：[[横尾博之]]&lt;br /&gt;
*鷹橋鋭一：[[西凛太朗]]&lt;br /&gt;
*奈南川零司：[[野島裕史]]&lt;br /&gt;
*三堂芯吾：[[花輪英司]]&lt;br /&gt;
*火口卿介：[[二又一成]]&lt;br /&gt;
*葉鳥新義、リンド・L・テイラー：[[徳本恭敏]]&lt;br /&gt;
*ハル・リドナー：[[渡辺明乃]]&lt;br /&gt;
*ステファン・ジェバンニ：[[高橋広樹]]&lt;br /&gt;
*北村是良：[[池田勝]]&lt;br /&gt;
*ロジャー・ラヴィー：[[大竹宏]]&lt;br /&gt;
*大統領：[[田原アルノ]]&lt;br /&gt;
*スティーブ・メイスン：[[小形満]]&lt;br /&gt;
*ジャック・ネイロン：[[松山タカシ]]&lt;br /&gt;
*マット、渋井丸拓男：[[西村朋紘]]&lt;br /&gt;
*恐田奇一郎：[[宝亀克寿]]&lt;br /&gt;
*デリダブリー：[[後藤哲夫]]&lt;br /&gt;
*グック：[[大西健晴]]&lt;br /&gt;
*ナレーション、アラモニア・ジャスティン・ビヨンドルメーソン：[[梅津秀行]]&lt;br /&gt;
*森富美：[[森富美]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]アナウンサー・本人役）（特別出演）&lt;br /&gt;
*藤井恒久：[[藤井恒久]]（日本テレビアナウンサー・本人役）（特別出演）&lt;br /&gt;
*ジェラス：[[松山ケンイチ]]（特別出演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
*原作：[[大場つぐみ]]、[[小畑健]]&lt;br /&gt;
*企画：大澤雅彦・藤本鈴子 (NTV) 、大島満・平山博志 (VAP) 、[[鳥嶋和彦]]（集英社）&lt;br /&gt;
*プロデューサー：中谷敏夫 (NTV) 、田村学 (VAP) 、[[丸山正雄]]（マッドハウス）&lt;br /&gt;
*[[監督]]：[[荒木哲郎]]&lt;br /&gt;
*監督助手：伊藤智彦&lt;br /&gt;
*[[シリーズ構成]]：[[井上敏樹]]&lt;br /&gt;
*[[キャラクターデザイン]]：北尾勝&lt;br /&gt;
*総作画監督：北尾勝、[[加々美高浩]]&lt;br /&gt;
*小物デザイン：新妻大輔&lt;br /&gt;
*[[美術監督]]：一色美緒 ([[スタジオワイエス|Studio Wyeth]])&lt;br /&gt;
*美術設定：杉山晋史 (Studio Wyeth)&lt;br /&gt;
*[[色彩設計]]：橋本賢 ([[DR TOKYO]])&lt;br /&gt;
*[[撮影監督]]：山田和弘（[[旭プロダクション]]）&lt;br /&gt;
*CGプロデューサー：今村幸也（[[竜の子プロダクション]]）&lt;br /&gt;
*CGディレクター：日下大輔&lt;br /&gt;
*編集：肥田文 ([[ゴンゾ|GONZO]])&lt;br /&gt;
*音楽：[[平野義久]]、タニウチヒデキ&lt;br /&gt;
*音楽協力：[[日本テレビ音楽]]、バップ&lt;br /&gt;
*音楽プロデューサー：千石一成（日本テレビ音楽）、斎藤誠、永江徳和&lt;br /&gt;
*[[音響監督]]：山田知明（ライズスピリット）&lt;br /&gt;
*音響制作：山田利陽・池田明美（サウンドチーム・ドンファン）、関根佐知子（[[青二プロダクション]]）&lt;br /&gt;
*音響効果：古宮理恵（[[アニメサウンド]]）&lt;br /&gt;
*企画協力：[[週刊少年ジャンプ]]編集部&lt;br /&gt;
*アシスタントプロデューサー：小林三紀子 (NTV)&lt;br /&gt;
*アニメーションプロデューサー：橋本健太郎（マッドハウス）&lt;br /&gt;
*アニメーション制作：MADHOUSE&lt;br /&gt;
*製作著作：DEATH NOTE製作委員会（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、[[D.N.ドリームパートナーズ]]、[[バップ|VAP]]、[[集英社]]、[[マッドハウス]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主題歌 ==&lt;br /&gt;
; オープニングテーマ&lt;br /&gt;
:; 「[[the WORLD/アルミナ|the WORLD]]」（第1話 - 19話）&lt;br /&gt;
:: 作詞・作曲：RUKA／編曲・歌：[[ナイトメア (バンド)|ナイトメア]] &lt;br /&gt;
:; 「[[ぶっ生き返す|What's up,people?!]]」（第20話 - 第37話）&lt;br /&gt;
:: 作詞：マキシマムザ亮君／作曲：マキシマムザ亮君／歌：[[マキシマムザホルモン]]&lt;br /&gt;
; エンディングテーマ&lt;br /&gt;
:; 「[[the WORLD/アルミナ|アルミナ]]」（第1話 - 19話）&lt;br /&gt;
:: 作詞・作曲：咲人／編曲・歌：ナイトメア&lt;br /&gt;
:; 「[[ぶっ生き返す|絶望ビリー]]」（第20話 - 第36話）&lt;br /&gt;
:: 作詞：マキシマムザ亮君／作曲：マキシマムザ亮君／歌：マキシマムザホルモン&lt;br /&gt;
; 挿入歌&lt;br /&gt;
:; 「絶望ビリー」（SP『幻視する神』）&lt;br /&gt;
:: マキシマムザホルモン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== サブタイトル ==&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;margin:0 auto; text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
!話数!!サブタイトル!!脚本!!絵コンテ!!演出!!作画監督!![[グロス請け|制作協力]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1||新生||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|[[井上敏樹]]||[[荒木哲郎]]||荒木哲郎&amp;lt;br&amp;gt;恒松圭||北尾勝&amp;lt;br&amp;gt;[[加々美高浩]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2||対決||高岡淳一||伊藤智彦||小林明美||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3||取引||サトウシンジ||土屋浩幸||青木真理子||オフィスていくおふ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4||追跡||[[安濃高志]]||羽生尚靖||宮前真一||[[フロントライン (アニメ制作会社)|フロントライン]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5||駆引||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|米田光宏||村山公輔&amp;lt;br&amp;gt;浜津武広&amp;lt;br&amp;gt;小森秀人||[[作楽クリエイト]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6||綻び||[[小林靖子]]||別所誠人||おゆなむ||Kim Dong seek||[[DR MOVIE]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7||曇天||[[米村正二]]||[[平田敏夫]]||伊藤智彦||[[高岡淳一]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8||目線||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|井上敏樹||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|別所誠人||小林明美||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|9||接触||[[福田道生]]||岡崎幸男||[[西城隆詞]]||[[タマ・プロダクション]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|10||疑惑||高岡淳一||長村伸治||[[木下ゆうき]]||[[遊歩堂]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|11||突入||米村正二||松尾慎||羽生尚靖||宮前真一||フロントライン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12||恋心||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|井上敏樹||安濃高志||土屋浩幸||青木真理子||オフィスていくおふ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|13||告白||福田道生||米田光宏||村山公輔&amp;lt;br&amp;gt;秦野好紹&amp;lt;br&amp;gt;浜津武広&amp;lt;br&amp;gt;[[青野厚司]]||作楽クリエイト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|14||友達||米村正二||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|伊藤智彦||高岡淳一||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|15||賭け||小林靖子||安濃高志||おゆなむ||Jang Kil yong||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|DR MOVIE&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|16||決断||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|井上敏樹||平田敏夫||別所誠人||Kim Dong joon&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|17||執行||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|中村亮介||小林明美||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|18||仲間||米村正二||笹木信作||長村伸治||日向正樹||遊歩堂&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|19||松田||小林靖子||福田道生||西瑛子||宮前真一||フロントライン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|20||姑息||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|井上敏樹||[[佐山聖子]]||土屋浩幸||青木真理子||オフィスていくおふ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|21||活躍||米田光宏&amp;lt;br&amp;gt;荒木哲郎||米田光宏||浜津武広&amp;lt;br&amp;gt;青野厚司&amp;lt;br&amp;gt;西位輝実||作楽クリエイト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|22||誘導||山本沙代||橋本ナオト||小林明美||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|23||狂騒||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|米村正二||[[佐藤雄三]]||伊藤智彦||[[横田守]]&amp;lt;br&amp;gt;高岡淳一||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|24||復活||大原実||下田久人||日向正樹||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|25||沈黙||井上敏樹||荒木哲郎||増原光幸||加々美高浩&amp;lt;br&amp;gt;井上英紀||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|26||再生||colspan=&amp;quot;3&amp;quot;|伊藤智彦||横田守||[[スタジオライン]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|27||誘拐||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|井上敏樹||佐山聖子||山内東生雄||丸藤広貴&amp;lt;br&amp;gt;横田守||スタジオアルタイル&amp;lt;br&amp;gt;スタジオライン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|28||焦燥||福田道生||西瑛子||宮前真一||フロントライン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|29||父親||笹木信作||伊藤智彦||横田晋一&amp;lt;br&amp;gt;高岡淳一||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|30||正義||米村正二||中村亮介||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|伊藤秀樹||作楽クリエイト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|31||移譲||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|小林靖子||高橋亨||下田久人||小林明美&amp;lt;br&amp;gt;西位輝実||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|32||選択||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|佐山聖子||青柳宏宣||日向正樹||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|33||嘲笑||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|米村正二||佐藤哲人||Shin Jae lck||京江ANIA&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|34||虎視||大原実||西瑛子||宮前真一||フロントライン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|35||殺意||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|井上敏樹||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|伊藤智彦||横田晋一&amp;lt;br&amp;gt;高岡淳一||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|36||1.28||佐山聖子||平尾隆之||高橋タクロヲ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|37||新世界||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|荒木哲郎||加々美高浩&amp;lt;br&amp;gt;西位輝実||&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 原作との相違点 ==&lt;br /&gt;
{{雑多な内容の箇条書き|date=2007年12月}}&lt;br /&gt;
{{ネタバレ|DEATH NOTE|スキップ=作動}}&lt;br /&gt;
=== 第一部（アニメ版第1話 - 第26話） ===&lt;br /&gt;
*アニメ版では夜神月は落ちているデスノートを拾った直後、くだらないという理由で一度捨てている。その後、すぐに気が変わり持ち帰った。&lt;br /&gt;
*夜神月がデスノートを初めて使う場面が原作では回想として描かれているが、アニメでは繋がるように描かれている。&lt;br /&gt;
* 原作で、レイ・ペンバーに尾行されていることを知った月の「そいつはウザいな」というセリフが、「それは邪魔だな」に変更されている。放送当時、「ウザい」は[[いじめ]]に用いられる言葉の筆頭格として新聞各紙で取りあげられていた。&lt;br /&gt;
*レイ・ペンバーに他の[[連邦捜査局|FBI]]メンバーの名前を書かせるシーンで、ペンバーが他のメンバーの名前を知る手順が異なっている。原作ではまず自分より立場の低い捜査官に電話をさせメンバーの名前が入ったファイルをメールで送らせようとするが、持ち合わせていなかったためペンバーの上司からファイルを送ってもらいペンバーも受け取るようになっている。しかし、アニメ版では最初に上司の名前を書かせることによって上司の行動を操り、メンバー全員にファイルを送らせてペンバーも受け取るという[[視聴者]]に分かりやすいものになっている（これは実写映画版のアレンジを引用したものである）。&lt;br /&gt;
*南空ナオミの死は原作では[[自殺]]の直接の描写はないが、アニメ版ではナオミが去る後に目の前に絞首台が現れ、絞首台の階段に登るという自殺を示唆する描写が追加されている。&lt;br /&gt;
*東応大学入学式で夜神月とLが握手を交わすシーンがなくなっている。&lt;br /&gt;
*原作ではテニスの後の夜神月とLの会話がテニスコートで行われるがアニメ版では路上で行われる。&lt;br /&gt;
*喫茶店でLが夜神月をキラかどうかテストする際、原作ではキラに殺されたFBI捜査官12人の資料とキラが刑務所内の犯罪者を操って死ぬ前に書かせた文章の写真でテストするがアニメ版ではキラに殺されたFBI捜査官12人の資料でのテストがなくなっている。&lt;br /&gt;
*ジェラスとレムの会話がある。&lt;br /&gt;
*夜神月と弥海砂が喫茶店で互い違いにキラ、第二のキラの事をそれぞれ想像する所がある。&lt;br /&gt;
*葉鳥の死の後の会議で話の話題が変わった際、原作では「葉鳥のことこれだけかよ」と紙村が内心で思っているシーンが、アニメ版では「仲間が死んだというのにたったこれだけ」と総一郎が言うシーンに変更されており、ヨツバ幹部の冷酷さが強調されている。&lt;br /&gt;
*弥海砂が火口を接待した際の回想シーンは原作ではヨツバ本社の面接中、火口がキラだと知った瞬間に入っているが、アニメ版では面接の後日、火口の車に乗った際に入っている。また、その際のセリフも「いまだに誘いのメールを送ってくる」から、「一番しつこく誘いのメールを送ってくる」に変更されている。&lt;br /&gt;
*火口が履歴書に松田の名前を書き、「くそっ、死なない」と言った後に海砂に電話をし、電話に出なかった際、アニメでは火口が苛立って携帯を投げつけるシーンが追加されており、火口の焦りがより伝わりやすくなっている。&lt;br /&gt;
*火口が白バイ警官を殺した際、アニメ版では白バイ警官が死ぬ直前に心臓麻痺で死ぬ際と同じ演出が描かれており、デスノートで事故死と書いた場合のルールが分かりやすくなっている。&lt;br /&gt;
*火口をおびき出した番組が終了した後の番組は原作では夜のヒットチャートだが、アニメではニュース番組になっている。&lt;br /&gt;
*第25話「沈黙」では、多数のオリジナルシーンが追加されている。Lの幼少期、弥海砂の歌、月とLの2人だけの会話など。&lt;br /&gt;
*アニメ版では、Lはキラ事件の捜査記録を遺書として捜査本部のパソコンの中に残している。そして、Lの死後、捜査本部移設の際、夜神月はその記録を消している。&lt;br /&gt;
*デスノートをどうするか捜査本部の人間が話し合っているシーンで、総一郎が預かるという前に松田が手を上げようとするシーンが追加されている。&lt;br /&gt;
*月が海砂に[[同棲]]を持ちかける場所が、原作では路上だが、アニメ版では喫茶店になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== SP『リライト 幻視する神』 ====&lt;br /&gt;
*リュークが死神界である死神に月のことを語るシーンが追加されている。 &lt;br /&gt;
*伊出が登場しない&lt;br /&gt;
*第二のキラ事件の際、夜神総一郎がテレビを見ている場所が病院の病室ではなく街頭になっている。 &lt;br /&gt;
*月とLの初対面の場所が映写室になっている。 &lt;br /&gt;
*第二のキラに対するキラの返事をLが考えたことになっている。 &lt;br /&gt;
*松田がヨツバグループ会議室に間違って入ってしまった際のミサのいる場所は原作及びTV版では仕事場だったが、SP版では捜査本部の部屋になっている。また、その際に原作及び本放送では面接前に描かれていたやり取り（Lの「ミサさんはライト君を愛していますか?」から始まるやり取り）の場面が描かれている。 &lt;br /&gt;
*Lの墓の前で、日本捜査本部の者達が、キラ事件解決を誓うシーンが追加された。 &lt;br /&gt;
*三堂らヨツバ幹部の死因が心臓麻痺ではなく、それぞれ別のものになっている。 &lt;br /&gt;
**三堂はビルらしき所から転落死。 &lt;br /&gt;
**紙村は駅の線路に佇み、電車にひかれて自殺。 &lt;br /&gt;
**奈南川は車での移動中、交通事故にあい死亡。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第二部（アニメ版第26話 - 第37話） ===&lt;br /&gt;
*アイバーやウエディ、ヨツバ幹部は原作では第一部から第二部に変わる話の冒頭部分で死亡と書かれているだけだが、アニメ版では一人ひとり死亡する場面が描かれている。&lt;br /&gt;
*アイバーは原作ではフランスパリ郊外の病院で家族に看取られ、肝臓癌により死亡したが、アニメ版では心臓麻痺に変更されている。また、アイバーに妻子がいるようなシーンが追加されている。&lt;br /&gt;
*デイビッド・ホープ[[アメリカ合衆国大統領|大統領]]が登場しない。そのため、原作では[[アメリカ合衆国副大統領|副大統領]]であるジョージ・サイラスが大統領として描かれている（EDクレジットでの表記は単に「大統領」となっている）。&lt;br /&gt;
*ステファン・ジェバンニ、ハル・リドナーが登場初期から原作後期の容姿となっている。&lt;br /&gt;
*メロが「邪魔な者は殺し、一番になる」と発言する場面やロッド・ロスがメロを信頼している場面などは原作ではアジトのリビングであるが、アニメ版では多貴村長官が拷問されている場面に変更されている。&lt;br /&gt;
*ノートの取引にて総一郎とザック・イリウスが接触し、その後を尾行するのが原作では変装した伊出であるが、アニメ版では相沢に変更されている。&lt;br /&gt;
*イル・ラットは原作ではSPKメンバーにして[[マフィア]]の[[スパイ]]であったが、アニメ版では名無しの単なるSPKメンバーに変更されている。それはSPK内部のスパイの存在という設定が排除されてしまっている為で、当然彼が内部情報を外に漏らしていたシーンや彼がマフィアのスパイであるようなシーンなどは一切カットされている。&lt;br /&gt;
*マフィアのアジトの描写で、原作では多数のマフィアがメロの周辺に居合わせていたが、アニメ版ではボスのロッド・ロス、ジャック・ネイロンとその他の数名の限られたマフィアのみとなっており、少々殺風景となっている。&lt;br /&gt;
*月がシドウの存在を初確認するマフィア奇襲作戦のエピソードなどが一切カットされている。そのため、イサク=ガザンを始めとした奇襲部隊も登場していない。&lt;br /&gt;
*シドウが自分のデスノートの所有者を発見した方法が異なる。原作では弥海砂の部屋で所有者ジャック・ネイロンの写真を見たことによって居場所を突き止めたが、アニメ版では月がデスノートを使って得たマフィアのアジトの住所から所有者の居場所を突き止めた。&lt;br /&gt;
*メロが模木を[[ニューヨーク]]に呼び出すエピソードがカットされている。そのため、月がSPK本部を突き止めるきっかけが原作では無意味に近かったジョージ・サイラス大統領の情報源に変わっている。&lt;br /&gt;
*相沢がニアに2代目L（夜神月）の情報を与える際、原作では対面を果たしているが、アニメ版では車内での携帯通話のみとなっており、2人の初対面は34話にまで持ち越されている。&lt;br /&gt;
*原作ではSPKが夜神月の顔写真を持っているシーンはないが、アニメ版では夜神月を含む日本警察関係者に関する顔写真付きの名簿がSPKに存在する。&lt;br /&gt;
*魅上照の過去話は出勤風景から始まるなど、原作とは異なる。原作で後から登場する場面が追加されている。魅上の過去のエピソードは一部がナレーション、残りは魅上本人のモノローグで構成されている。&lt;br /&gt;
*ホテルで魅上照が高田清美に直に電話する場面が原作では夜神月と高田清美がホテルで二回目に会う時だがアニメ版では一回目に会う時になっている。&lt;br /&gt;
*『[[紅白歌合戦]]』が、『東西歌謡祭』に変更されている。&lt;br /&gt;
*原作ではメロとマットは別行動をとっているが、アニメ版では行動を共にしている。マットが伊出英基等を監視するシーンもカットされている。&lt;br /&gt;
*YB倉庫の建物・構造が原作とは異なる。&lt;br /&gt;
*原作では推測に過ぎなかったメロの行動の動機が「Lを超えられないとわかっていたため」と断言されている（原作の「自分はLを超えられない」という考えはニアのものであり、メロの考えはあくまでニアの推測の域を出ていない）。&lt;br /&gt;
*魅上照・夜神月の最期がそれぞれ原作とは異なる。&lt;br /&gt;
**魅上は、YB倉庫内で[[ペン]]で自分の心臓を刺し、自殺した。&lt;br /&gt;
**月は、重傷を押してYB倉庫の外に逃げ出し（その際、デスノートを手に入れる前の自分の幻とすれ違っている）、廃屋の工場でリュークに名前を書かれLの幻影を見た後、静かに息を引き取った。&lt;br /&gt;
**弥海砂の最後は原作では描かれていないが、アニメ版では、YB倉庫付近の建物の屋上の柵の外に立っているところで終わっている。&lt;br /&gt;
*月の死から1年後のエピソードがカットされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== SP『リライト2 Lを継ぐ者』 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ネタバレ終了|DEATH NOTE}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== D/N 攻略マニュアル ==&lt;br /&gt;
番組終了後（1 - 11話まで予告の直前・第11話から予告後）に「'''D/N（デスノート）攻略マニュアル'''」と題して、'''ハルカ'''・'''アーヤ'''・'''リューク'''によるデスノート最新情報、製作情報を紹介するコーナー（一部の地域をのぞく）。ハルカ、アーヤは、それぞれ[[悪魔]]をイメージした衣装（白・黒）を着用している（本編の放送が地デジ及びワンセグで「スーパー[[額縁放送]]」になっている理由はこれである。DVDには未収録であり、本編では16：9画面に表示される枠が消えている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;スタッフ&lt;br /&gt;
:*ディレクター：有村伸一郎&lt;br /&gt;
:*制作協力：クラッチプレイヤーズ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;キャスト&lt;br /&gt;
:*ハルカ：[[工藤晴香]]&lt;br /&gt;
:*アーヤ：[[平野綾]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送局 ==&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;margin:0 auto; text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
!放送地域!!放送局!!放送期間!!放送日時!!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[関東広域圏]]||[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]||[[2006年]][[10月4日]] - [[2007年]][[6月26日]]||火曜 24時56分 - 25時26分||'''製作局'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[北海道]]||[[札幌テレビ放送|札幌テレビ]]||2006年[[10月9日]] - 2007年[[7月9日]]||月曜 25時26分 - 25時56分||6日遅れ（最終13日遅れ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[近畿広域圏]]||[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]||2006年[[10月16日]] - 2007年[[7月23日]]||月曜 26時01分 - 26時31分||13日遅れ（最終20日遅れ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[中京広域圏]]||[[中京テレビ放送|中京テレビ]]||2006年[[10月17日]] - 2007年[[7月10日]]||火曜 25時36分 - 26時06分||14日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福岡県]]||[[福岡放送]]||2006年[[10月23日]] - 2007年[[7月30日]]||月曜 25時26分 - 25時56分||20日遅れ（最終34日遅れ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広島県]]||[[広島テレビ放送|広島テレビ]]||2007年[[1月9日]] - [[9月18日]]||火曜 25時26分 - 25時56分||91日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[静岡県]]||[[静岡第一テレビ]]||2007年[[1月10日]] - [[9月19日]]||水曜 25時46分 - 26時16分||92日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福島県]]||[[福島中央テレビ]]||2007年[[1月11日]] - [[9月26日]]||水曜 24時56分 - 25時26分||92日遅れ（最終100日遅れ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[全国放送|日本全域]]||[[日テレプラス|日テレプラス&amp;amp;サイエンス]]&amp;lt;!--（現・日テレプラス）--&amp;gt;||2007年[[1月24日]] - [[10月10日]]||水曜 24時30分 - 25時00分||106日遅れ&amp;lt;br /&amp;gt;[[CS放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[新潟県]]||[[テレビ新潟放送網|テレビ新潟]]||2007年[[5月5日]] - [[2008年]][[1月27日]]||土曜 25時55分 - 26時25分||214日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大分県]]||[[大分放送]]||2007年[[7月6日]] - 2008年[[4月25日]]||金曜 26時00分 - 26時30分(-2007年[[9月28日]])&amp;lt;br/&amp;gt;25時45分 - 26時15分([[10月5日]]-)||276日遅れ&amp;lt;br /&amp;gt;[[Japan News Network|TBS系列]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[栃木県]]||[[とちぎテレビ]]||2008年[[1月21日]] - ||月曜 23時35分 - 24時05分||事実上の再放送&amp;lt;br /&amp;gt;[[全国独立UHF放送協議会|独立U局]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
== 前後番組 ==&lt;br /&gt;
{{前後番組&lt;br /&gt;
|放送局=[[日本テレビ放送網|日本テレビ（日テレ）]]|放送枠=火曜24:56枠|番組名=DEATH NOTE|前番組=[[桜蘭高校ホスト部]]|次番組=[[BUZZER BEATER]]&lt;br /&gt;
|2放送局=[[札幌テレビ放送|STVテレビ]]|2放送枠=月曜25:26 - 25:56 （2007年4月より25:31 - 26:01に変更）|2番組名=DEATH NOTE|2前番組=[[エンジェル・ハート]]|2次番組=[[CLAYMORE]]}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[日本テレビ系アニメ]]&lt;br /&gt;
*[[深夜アニメ一覧]&lt;br /&gt;
両津。こち亀の登場人物。スモガンで高田と共演した。2014年7月26日はリュークが対決した。8月25日はLが対決した&lt;br /&gt;
両津よね。同じくこち亀の登場人物。ホステスで例岩松と共演した。例岩松が犯人だった。2014年7月20日はさゆが対決した&lt;br /&gt;
中川圭一。同上。2014年6月25日に高田清美が対決した。26日はさゆが対決した&lt;br /&gt;
花巻。同上。2014年6月28日にアニメのミサと対決した&lt;br /&gt;
ミーナ。同上。2014年6月28日の通販でレムが共演した&lt;br /&gt;
小町。同じくこち亀の登場人物。2014年9月5日の匿名で共演した&lt;br /&gt;
藁の盾。月と宗像仁が共演した&lt;br /&gt;
昼間。アイシルの登場人物。2014年4月24日に対決した&lt;br /&gt;
乱馬。乱馬の主役。ガンツで女性の乱馬とLが共演した&lt;br /&gt;
桃子。映画こち亀の登場人物。平清盛でLと夫婦だった。2014年6月20日は対決した。2015年1月9日は例岩松と対決した&lt;br /&gt;
滝鈴音&lt;br /&gt;
アイシールドの登場人物&lt;br /&gt;
2014年3月23日の家来るでレムと共演した&lt;br /&gt;
昼間。同じくアイシールドの登場人物。2014年8月20日に月とさゆが対決した&lt;br /&gt;
ボンキッキ&lt;br /&gt;
魔女のメニューにレムが出ていた&lt;br /&gt;
しゅういち&lt;br /&gt;
実写版の高田が出ている&lt;br /&gt;
ぶらり途中下車&lt;br /&gt;
実写版のワタリがナレーションしている&lt;br /&gt;
ニューススター(2014年3月18日にリュークと月の話題連続放送された&lt;br /&gt;
乙女。金八の登場人物。2014年7月20日にさゆが対決した&lt;br /&gt;
ミュウツー。ポケモン。2014年7月20日にさゆと対決した&lt;br /&gt;
剣心。月が出ている&lt;br /&gt;
レシラム。2014年8月2日のブランチで共演した。2015年1月10日及び杉山真太郎で高田清美と共演した&lt;br /&gt;
工藤新一。コナンの登場人物。2014年8月6日のワイドショーに寄ると高田が付き合っているようだ&lt;br /&gt;
ベラ。ベムの登場人物。2014年8月23日にLと対決した&lt;br /&gt;
ベム。同上。2015年1月9日に例岩松とレムと対決した&lt;br /&gt;
セーラーマーズ。セーラームーンの登場人物。2014年8月25日にLと対決した&lt;br /&gt;
雲見。空からのキャラクター。2014年9月まで高田清美と対決した&lt;br /&gt;
ミシェル。ホストの登場人物。2014年10月から高田清美と対決した&lt;br /&gt;
ドラゴンボール改。ワンピース。高田清美と対決している&lt;br /&gt;
白石陽一。クロサギの登場人物。2014年10月10日にさゆと対決した。高田清美と毎週対決している。ロボットバトルで高田清美と共演した&lt;br /&gt;
ジバニャン。妖怪時計の登場人物。日曜日に高田清美と対決している&lt;br /&gt;
乃乃美。稲妻11の登場人物。2014年11月4日にさゆと対決した&lt;br /&gt;
見城則子。幸福の王子の登場人物。2014年11月4日から6日までさゆと対決した&lt;br /&gt;
北島マヤ。ガラス仮面の登場人物。2014年11月4日にさゆと対決した。これがご成婚したせいでスッキリ以外で高田清美が放送されなかった。2015年1月6日は例岩松と対決した&lt;br /&gt;
和久平八郎。大捜査の登場人物。同上。2015年1月5日は例岩松と対決した&lt;br /&gt;
観剣。逆転裁判の登場人物。2014年11月5日にさゆと対決した&lt;br /&gt;
ミゲル。ガンダムSEEDの登場人物。同上&lt;br /&gt;
あかね。乱馬の登場人物。2014年11月6日にさゆと対決した&lt;br /&gt;
レイトン教授。レイトンの登場人物。同上&lt;br /&gt;
エリザベス。銀魂の登場人物。2014年11月7日にさゆと対決した&lt;br /&gt;
猿渡。ごくせんの登場人物。同上&lt;br /&gt;
ゆきめ。ぬーベーの登場人物。2014年11月8日にさゆと対決した&lt;br /&gt;
ぬーベー。2014年１0月から11月まで舞台のLと対決した&lt;br /&gt;
ダークライ。ポケモン。2014年１0月から１2月まで舞台のリュークと対決した&lt;br /&gt;
友達。20世紀の登場人物。2014年11月13日に海砂と対決した。班長で例岩松と共演した&lt;br /&gt;
ヨーコ。ワンピースの登場人物。ギャルサーで海砂と共演した&lt;br /&gt;
覇鬼。ぬーベーの登場人物。2014年11月14日に高田清美と対決した。12月1日の有吉で例岩松と共演した。2015年1月6日は例岩松と対決した&lt;br /&gt;
ドラミ。ドラえもんの登場人物。同上&lt;br /&gt;
アクト。ドラクエヒーローの登場人物。エイプリルフールで海砂と共演した&lt;br /&gt;
ニャーダ。妖怪ウォッチの登場人物。2014年12月2日に高田清美と対決した&lt;br /&gt;
美奈子。ぬーベーの登場人物。同上&lt;br /&gt;
コマ。ウィスパー。妖怪ウォッチの登場人物。2015年1月3日に海砂と対決した&lt;br /&gt;
あすだ。見たの登場人物。2015年1月6日に例岩松と対決した&lt;br /&gt;
高野。ノーコンの登場人物。2015年1月8日に例岩松と対決した&lt;br /&gt;
オシナ。ヨシヒコの登場人物。同上&lt;br /&gt;
ビシャス。ポケモンの登場人物。杉山真太郎で高田清美と共演した&lt;br /&gt;
弥生。相棒の登場人物。2015年1月10日のブランチで高田清美と共演した&lt;br /&gt;
司姉。花男の登場人物。2015年1月10日に高田清美と対決した&lt;br /&gt;
イチゴ。下妻の登場人物。2015年1月13日に例岩松と対決した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.ntv.co.jp/deathnote/ 日テレ 公式サイト]&lt;br /&gt;
*[http://www.madhouse.co.jp/works/2006-2005/works_tv_deathnote.html MADHOUSE 公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEATH NOTE|あにめ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:てすのーと}}&lt;br /&gt;
[[Category:DEATH NOTE|あにめ]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 て|すのーと]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本テレビの深夜アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:マッドハウス]]&lt;br /&gt;
[[Category:2006年のテレビアニメ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.96.11.10</name></author>	</entry>

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