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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<title>Oracle Database</title>
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				<updated>2008-01-28T12:47:45Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.254.0.4: 新しいページ: '{{otheruses|リレーショナルデータベース管理システム|このシステムを開発した企業であるOracle社|オラクル (企業)|その他のオラクル...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{otheruses|リレーショナルデータベース管理システム|このシステムを開発した企業であるOracle社|オラクル (企業)|その他のオラクル、Oracle|オラクル}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Infobox Software |&lt;br /&gt;
 名称 = Oracle Database |&lt;br /&gt;
 ロゴ = |&lt;br /&gt;
 説明文 = |&lt;br /&gt;
 開発元 = [[オラクル (企業)|Oracle Corporation]] |&lt;br /&gt;
 最新版 = 11g  (2007)|&lt;br /&gt;
 対応OS = [[クロスプラットフォーム]] |&lt;br /&gt;
 種別 = [[リレーショナルデータベースマネージメントシステム|RDBMS]] |&lt;br /&gt;
 ライセンス = |&lt;br /&gt;
 公式サイト = [http://www.oracle.com/ www.oracle.com] |&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''Oracle Database'''（オラクル データベース）とは、米国[[オラクル (企業)|Oracle]]社が開発・販売している、[[リレーショナルデータベース]]管理システム([[RDBMS]])のことである。Oracle Databaseは世界初の商用RDBMSであり、[[メインフレーム]]から[[パーソナルコンピュータ]]まで、幅広い[[プラットフォーム (コンピューティング)|プラットフォーム]]をサポートしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 現行バージョン(Oracle Database 10g)における特徴 ==&lt;br /&gt;
;行レベルロック&lt;br /&gt;
:ページ単位ではなく処理対象の行のみにロックをかけることにより、待ち時間の発生確率を低減している。また、ロックされた行に対する参照は可能であるため処理待ちが発生しない。&lt;br /&gt;
;読み取り一貫性&lt;br /&gt;
:[[SELECT (SQL)|SELECT]]を発行した時点のデータが読み取れることを保障する機能。更新前のデータが格納されているUNDOセグメント（Oracle8iまではロールバックセグメント：一般的にはトランザクションログ、更新前イメージともいう）を参照することで、排他ロックによるブロックを受けずにデータを読み取ることができる。&lt;br /&gt;
;堅牢性&lt;br /&gt;
:REDOログ（更新ログ・[[ジャーナルログ]]）のアーカイブとその冗長化、Real Application Clusters (RAC) に代表されるノード分散による運用構成の冗長化や、災害対策のためのデータベース遠隔複製機能（スタンバイデータベース・DataGuard）をもち、ダウンタイムの削減やデータ資産消失を防ぐことが可能である。&lt;br /&gt;
;移植性&lt;br /&gt;
:データベースエンジン・コア[[Application Programming Interface|API]]周りはすべて[[C言語|C]]、各種ツール類はほとんどが Cまたは[[Java]]で記述されており、広い[[プラットフォーム (コンピューティング)|プラットフォーム]]での移植性を誇る。ユーザの開発する[[アプリケーションソフトウェア|応用プログラム]]も、C/[[C++]]、[[COBOL]]、Javaに対応し移植性は良い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
[[1977年]]、[[ラリー・エリソン]]、ボブ・マイナー、エド・オーツの3名により、Software Development Laboratories (SDL) が設立された。[[1979年]]にSDLは、社名を Relational Software, Inc (RSI) に変更し、その際に初期の商用[[リレーショナルデータベース]]として、Oracle V2を発表した。Oracle V2には、[[トランザクション]]の概念はなかったが、基本的な[[データベース言語]] [[SQL]] を使用することができた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、OracleにVersion 1が存在しないのは、購買層に洗練されたデータベースであることを印象付けるための営業戦略であったといわれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1983年]]、RSIが社名を変更し、Oracle Corporationになる。同年、Oracle version 3がリリースされるが、それは、旧バージョンを[[C言語|C]]により再プログラミングしたものであり、[[コミット|commit]]や[[ロールバック|rollback]]といった[[トランザクション]]の概念をサポートしたものであった。このバージョンでは、使用可能な[[プラットフォーム (コンピューティング)|プラットフォーム]]を[[UNIX]]まで拡張している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1984年]]にリリースされた Oracle 4は読み取り一貫性をサポートした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1985年]]、徐々に[[コンピュータ・ネットワーク|ネットワーク]]が進化していく中で、[[クライアント・サーバ]]モデルをサポートする。また、Oracle 5.0は、分散クエリーを搭載した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1988年]]、Oracle は、[[企業資源計画|ERP]]の市場へ参加する。[[Oracle Financials]]と呼ばれた製品は、これまでのOracle Databaseをもとに開発された。また、Oracle 6.0がリリースされ、[[PL/SQL]]や行レベルロックなどをサポートした。また、RACの前身であるシェアードエブリシング型のクラスタリングであるパラレルサーバーがサポートされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1992年]]、Oracle7 7.0がリリースされる。このバージョンにおいて、パラレルクエリー、完全制約性、[[ストアドプロシージャ]]、データベーストリガー、データベースリンク、レプリケーションなどがサポートされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1997年]]、[[オブジェクト指向]]やマルチメディアに対応したOracle8 8.0がリリースされる。このバージョンにおいて、パーティショニング機能と新しいカラム型LOB (Large OBject) がサポートされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1999年]]には、[[インターネット]]上での使用が高まる中、Oracle8i (R8.1.5 ～) をリリースした。このバージョンには、Unix/Linuxプラットフォームでもインストーラーの[[グラフィカルユーザインタフェース]]化（GUI化）や、データベースエンジンに[[Java]]の[[Java仮想マシン|仮想マシン]]を組み込んだ。データベースロケール（''i'' は ''Internet'' の略とされている。）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2001年]]、[[Extensible Markup Language|XML]]の入出力など、400もの新しい特徴を有したOracle9i Databaseをリリースする。運用機能の最大の目玉は、パラレルサーバの後継機能として性能と安定性向上を実現したRAC (Real Application Clusters) である。最終バージョンは9.2.0となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]]、[[グリッド・コンピューティング]]を目指し、グリッド技術を応用したOracle Database 10gがリリースされた。（''g'' は ''Grid'' の略とされている。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]] Oracle11のリリースが予定されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 製品群 ==&lt;br /&gt;
2004年6月現在、Oracle Database 10g までが提供されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* Oracle RDBMS V6&lt;br /&gt;
** 主要な機能拡張：行レベル・ロック、オンラインバックアップ（アーカイブログ機構）、[[PL/SQL]]（無名ブロックのみ）&lt;br /&gt;
* Oracle7 Server (7.0.x, 7.1.x, 7.2.x)&lt;br /&gt;
** 主要な機能拡張：[[クライアント・サーバ]]対応 (SQL*Net)、[[ストアドプロシージャ]]・[[トリガー]]の実装、[[参照整合性]]制約の実装&lt;br /&gt;
* Oracle7 Server (7.3.1 - 7.3.4)&lt;br /&gt;
** 主要な機能拡張：[[データウェアハウス]]向け機能の実装（ハッシュ結合、ビットマップ索引）、パラレルクエリーによる大規模テーブル検索の高速化、レプリケーション、スタンバイデータベース&lt;br /&gt;
* Oracle8 Server (8.0.3 - 8.0.6)&lt;br /&gt;
** 主要な機能拡張：パーティショニングテーブル、Parallel Server（シェアードディスク型のハイパフォーマンス型クラスタリング）、[[マルチメディア]]対応（ビデオ・空間データ）、全文検索機能 (Oracle*Context)、LOB型カラムの追加、[[オブジェクト関係データベース|オブジェクトリレーショナルデータベース]]機能（オブジェクト型）の導入&lt;br /&gt;
* Oracle8i Database (8.1.5 - 8.1.7.4x)&lt;br /&gt;
** 主要な機能拡張：JServer/OracleJVM（DBサーバプロセス内で稼動する[[Java仮想マシン]]環境）、マテリアライズドビュー、各種グラフィカルユーザインタフェースツール（GUIツール）・インストーラの[[Javaアプリケーション]]化、[[Extensible Markup Language|XML]]対応 (Oracle XDK)&lt;br /&gt;
* Oracle9i Database (9.0.1.1 - 9.0.1.4, 9.2.0.1 - 9.2.0.8)&lt;br /&gt;
** 主要な機能拡張：領域管理の自動化、[[XMLデータベース]]機能（XMLType型カラム、DBUri）、[[ANSI]]/[[国際標準化機構|ISO]] [[SQL]]:1999 準拠構文サポート、[[コンピュータ・クラスター|クラスタ]]の機能強化　(Parallel Server → Real Application Clusters「RAC」)、DataGuard、削除したデータの[[リカバリ]]ができるフラッシュバッククエリー機能&lt;br /&gt;
* Oracle Database 10g (10.1.0.2 - 10.1.0.5, 10.2.0.1 -)&lt;br /&gt;
** 主要な機能拡張：RAC構成ノード間での動的負荷分散運用の実現（RACへのGrid技術導入）、ストレージ管理の自動化 (ASM)、情報統合 ([[EII]]) 機能の強化 (OTG、OGC)、削除した表の[[リカバリ]]ができるフラッシュバック機能&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連製品 ==&lt;br /&gt;
* Oracle Database Lite ： [[携帯情報端末|PDA]]等の極小リソースでも稼動するモバイルデータベース&lt;br /&gt;
* [[Oracle Application Server]] ： [[Java Platform, Enterprise Edition|Java EE]] に準拠した[[ウェブアプリケーションサーバ]]&lt;br /&gt;
** 中核となる Java EE コンテナのOC4J(Oracle Containers for Java)は、[[Orion Application Server]]をベースとしている。&lt;br /&gt;
* Oracle Developer ： ウェブに対応したOracle独自の[[4GL]]アプリケーション開発・実行環境 (Forms/Reports)&lt;br /&gt;
* Oracle Designer ： [[リポジトリ]]ベースの統合[[Computer Aided Software Engineering|CASE]]環境&lt;br /&gt;
* Oracle [[E-Business Suite]] (旧名:Oracle Applications) ： Oracle Database実行環境とForms/Reports環境をベースとした、ウェブ対応の[[企業資源計画|ERP]]製品群&lt;br /&gt;
* [[Oracle JDeveloper]] ： [[Java]]/[[ウェブアプリケーション]]開発のための[[統合開発環境]] (IDE)&lt;br /&gt;
* [[Oracle Collaboration Suite]] ： [[グループウェア]]、ファイルサーバ&lt;br /&gt;
* Oracle Content Management SDK&lt;br /&gt;
* [[Oracle Identity Management]]&lt;br /&gt;
* [[Oracle OLAP Server]] ： H-OLAP (R-OLAPとM-OLAPのハイブリッド型[[OLAP]]) サーバ。&lt;br /&gt;
* [[Oracle BPEL Process Manager]]&lt;br /&gt;
* [[Oracle Secure Enterprise Search]] ： 企業内コンテンツを検索する製品&lt;br /&gt;
* [[Oracle TimesTen In-Memory Database]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==「SCOTT/TIGER」の由来==&lt;br /&gt;
'''Oracle Database'''に付属するdemobld.sql (Oracle Database 10g以降ではutlsampl.sql) を実行すると「EMP」「DEPT」というふたつのテーブルと「SCOTT/TIGER」という[[スキーマ]]よりなる伝統的なデモ環境が構築される。「SCOTT」とは[[オラクル (企業)|Oracle社]]の前身であるSDL社に在籍していたBruce Scottを指し、「Tiger」は彼の愛猫の名前に由来する。Scottは優秀な開発者であり最初期の[[SQL*Plus]]も彼の手によるものとされている。ScottはすでにOracle社を後にしているが、この伝統は変わる様子がない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[PL/SQL]]&lt;br /&gt;
*:[[オラクル (企業)|Oracle社]]が'''Oracle Database'''の為に開発した[[データベース言語]]。「[[SQL]]を[[手続き型言語|手続き型]]に拡張したもの」とされている。処理を[[ストアドプロシージャ]]の[[プログラム (コンピュータ)|プログラム]]として、データベースに格納できる点も特徴のひとつである。&lt;br /&gt;
*[[オラクルマスター]]&lt;br /&gt;
*:'''Oracle Database'''技術者の認定資格。Oracle社が主催する[[オラクル認定試験]]により取得することができる。&lt;br /&gt;
*[[オラクル (企業)|Oracle Corporation]]&lt;br /&gt;
*:'''Oracle Database'''の開発、販売を行う企業。アメリカ合衆国カリフォルニア州に本拠を置く。&lt;br /&gt;
*[[日本オラクル|日本オラクル株式会社]]&lt;br /&gt;
*:Oracle社の日本法人。製品の販売やサポート、コンサルティングを行う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://otn.oracle.co.jp/ Oracle Technology Network (OTN) Japan ]&lt;br /&gt;
*[http://www.oracle.com/ Oracle Corporation]&lt;br /&gt;
*[http://www.oracle.co.jp/ 日本オラクル株式会社]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:データベースソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:オラクル]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.254.0.4</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%87%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%83%99%E3%83%BC%E3%82%B9&amp;diff=22676</id>
		<title>データベース</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;220.254.0.4: 新しいページ: ''''データベース''' ('''Database''') は、特定のテーマに沿ったデータを集めて管理し、容易に検索・抽出などの再利用をできるよ...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''データベース''' ('''Database''') は、特定のテーマに沿った[[データ]]を集めて管理し、容易に[[検索]]・抽出などの再利用をできるようにしたもの。&lt;br /&gt;
狭義には、[[コンピュータ]]によって実現されたものを言う。[[オペレーティングシステム|OS]]が提供する[[ファイルシステム]]上に直接構築されるものや、後述する[[データベース管理システム]] (DBMS) を用いて構築されるものを含む。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コンピュータ上では、データの再利用を高速かつ安定に実現するため、データを格納するための構造について様々な工夫が払われており、この[[データ構造]]と[[アルゴリズム]]は[[情報工学]]において重要な研究分野のひとつである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
単純なファイルシステムには、ファイルシステム自体に「データ」を統一的手法で操作する機能はない。ファイルシステムでデータ管理をするためには、データの操作機能を「応用プログラム側」に持つしかない。データベースは、それを自ら持つことにより、[[アプリケーションソフトウェア|応用プログラム]]側でデータの物理的格納状態を知らずとも操作でき、かつ、データの物理的格納状態に変更があった場合にも応用プログラム側の処理に影響が及ばないことを保障することがデータベースの前提条件となっている。（プログラムとデータの独立性）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
データベースをコンピュータ上で管理するためのシステム（[[Oracle Database]]、[[SQL Server]]、[[PostgreSQL]]、[[MySQL]]、[[SQLite]]、[[IBM]] [[DB2]]など）を[[データベース管理システム]] (DBMS) という。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== データベースの実際例 ==&lt;br /&gt;
[[住所録]]、[[検索エンジン]]、[[電子カルテ]]、[[企業データベース]]、音楽データベース、[[化学データベース]]、[[英辞郎]]、[[OPAC]]、[[IPDL]]などが挙げられる。&lt;br /&gt;
この[[ウィキペディア]]もデータベースの応用例のひとつと言える。&lt;br /&gt;
広義には電子化されたもの以外も含まれるので，電話帳、辞書、特許公報、Biological Abstract Serviceなどは電子化されていなくてもデータベースの範疇に入ると言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== データモデル ==&lt;br /&gt;
{{データベースモデル}}&lt;br /&gt;
[[データモデル]]は、データベースに格納するデータをどのように配置するかを論理的・物理的な側面から規定する。データモデルの例を示す。&lt;br /&gt;
* [[階層型データモデル]]&lt;br /&gt;
* [[ネットワーク型データモデル]]&lt;br /&gt;
* [[関係モデル|リレーショナルデータモデル]] （関係モデル）&lt;br /&gt;
* [[オブジェクト指向|オブジェクトデータモデル]] （オブジェクト指向、[[オブジェクトデータベース]]）&lt;br /&gt;
* [[カード型データモデル]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== リレーショナルデータモデル ===&lt;br /&gt;
[[IBM]]の[[エドガー・F・コッド]]によって考案された現在もっとも広く用いられている[[データモデル]]である。複数の関係（リレーション）を基本的なデータ型とする。格納されたデータを獲得するための問い合わせは[[関係代数]]ないし[[関係論理]]の演算によって行う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リレーショナルデータモデルに関する詳細は[[関係モデル]]と[[関係データベース]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[データベース管理システム]] (DBMS)&lt;br /&gt;
* [[関係データベース]]&lt;br /&gt;
** [[SQL]]&lt;br /&gt;
** [[オブジェクト関係データベース]]&lt;br /&gt;
* [[オブジェクトデータベース]]&lt;br /&gt;
* [[XMLデータベース]]&lt;br /&gt;
** [[XQuery]]&lt;br /&gt;
** [[XML Schema]]&lt;br /&gt;
* [[索引|インデックス]] （索引）&lt;br /&gt;
* [[トランザクション]]&lt;br /&gt;
** [[ACID (コンピュータ科学)|ACID特性]]&lt;br /&gt;
** ロック&lt;br /&gt;
** [[平行トランザクションの分離性|ISOLATION LEVEL]]&lt;br /&gt;
** [[分散トランザクション]]&lt;br /&gt;
** [[オンライントランザクション処理]] (OLTP)&lt;br /&gt;
* [[データウェアハウス]]&lt;br /&gt;
* [[データマイニング]]&lt;br /&gt;
* [[OLAP]]&lt;br /&gt;
* [[ディレクトリサービス]]&lt;br /&gt;
* [[超高速データベース]]&lt;br /&gt;
* [[DBM]]&lt;br /&gt;
* [[オブジェクト関係マッピング]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連学会 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[日本データベース学会]] http://www.dbsj.org/&lt;br /&gt;
*[[情報処理学会]] http://www.ipsj.or.jp/&lt;br /&gt;
*[[電子情報通信学会]] http://www.ieice.org&lt;br /&gt;
*[[Association for Computing Machinery]] http://www.acm.org/&lt;br /&gt;
*[[IEEE]] http://www.ieee.org/&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:データベース|*てたへす]]&lt;br /&gt;
[[Category:コンピュータの利用|てたへす]]&lt;br /&gt;
[[Category:コンピュータのユーザインタフェース|てたへす]]&lt;br /&gt;
{{wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.254.0.4</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=Berkeley_DB&amp;diff=22675</id>
		<title>Berkeley DB</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=Berkeley_DB&amp;diff=22675"/>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;220.254.0.4: 新しいページ: ''''Berkeley DB'''は、アプリケーション組み込み型のデータベースライブラリである。現在はOracle Corporationの製品...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''Berkeley DB'''は、アプリケーション組み込み型の[[データベース]]ライブラリである。現在は[[オラクル (企業)|Oracle Corporation]]の製品であり、またオープンソースとして公開されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==歴史==&lt;br /&gt;
Berkeley DBは、元々[[カリフォルニア大学バークレー校]]のプロジェクトが4.3 [[BSD]]に含まれる[[AT&amp;amp;T]]由来のコードを置き換える過程&amp;lt;ref&amp;gt;[[BSD#歴史|BSDの歴史]]&amp;lt;/ref&amp;gt;で生まれた。その後、開発者によって設立されたSleepycat Softwareが開発・販売を手がけていた。2006年2月にOracle CorporationがSleepycat Softwareを買収した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.oracle.com/corporate/press/2006_feb/sleepycat.html Oracle&amp;amp;reg; Buys Open Source Software Company Sleepycat]&amp;lt;/ref&amp;gt;のちは、''Oracle Berkeley DB''とブランド名を変えオラクルの製品群の一部を成している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==特徴==&lt;br /&gt;
Berkeley DBには、[[C言語]]で実装されたオリジナルの''Berkeley DB''、[[Java]]で実装された''Berkeley DB Java Edition''、[[XMLデータベース]]の''Berkeley DB XML Edition''の三種類が存在する。いずれも[[オープンソース]]として公開されているが、その用途に応じてオープンソースライセンス&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.oracle.com/technology/software/products/berkeley-db/htdocs/oslicense.html Open Source License for Berkeley DB]&amp;lt;/ref&amp;gt;と商用用途向けライセンスを選択できる[[デュアルライセンス]]方式を採っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===Berkeley DB===&lt;br /&gt;
オリジナルの''Berkeley DB''は、UNIXに古くから含まれていた[[DBM]]より発展したアプリケーション組み込み型データベースである。DBMと同じく、[[SQL]]のような[[データ操作言語]]を持たず、データベースへのアクセスは全て[[サブルーチン]]呼び出しによって行う。しかし[[DBM]]とは異なり、データ操作機能に[[トランザクション]]や[[レプリケーション]]に対応する[[インターフェイス]]が備わっているのが特徴である（[[X/Open XA]]など）。その他に[[ロック (情報工学)#データベースのロック|ロック]]やオンライン[[バックアップ]]機能を持つ。なお、[[関係モデル]]による処理をサポートしないため[[リレーショナルデータベース]]ではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
''Berkeley DB''本体が対応する[[プログラミング言語]]はCおよび[[C++]]だけだが、[[Perl]]、[[Python]]、[[Tcl]]他多くの言語に[[言語バインディング|バインディング]]が用意されており、それらから容易に利用することができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===Berkeley DB Java Edition===&lt;br /&gt;
Javaのみを使って実装されているため、[[Java Runtime Environment|Java実行環境]]さえあればプロセッサやOSを問わず利用できるのが大きな特徴である。&lt;br /&gt;
データベースそのものの機能はオリジナルのBerkeley DBとほぼ同等である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===Berkeley DB XML Edition===&lt;br /&gt;
[[XQuery]]および[[XPath]]によるXML文書の検索に特化したデータベースである。バックエンドに''Berkeley DB''を利用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==Berkeley DBを利用するソフトウェア==&lt;br /&gt;
数多くのソフトウェアがBerkeley DBをバックエンドデータベース・ストレージとして現在または過去に採用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[Bogofilter]]&lt;br /&gt;
* [[KDevelop]]&lt;br /&gt;
* [[OpenLDAP]]&lt;br /&gt;
* [[Spamassassin]]&lt;br /&gt;
* [[Subversion]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[MySQL]]&lt;br /&gt;
*: バージョン5.1からはBerkeley DBのサポートを廃止した。&lt;br /&gt;
*[[Movable Type]]&lt;br /&gt;
*: バージョン4.0からはBerkeley DBのサポートを廃止した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[データベースマネージメントシステム]] (DBMS)&lt;br /&gt;
* [[リレーショナルデータベースマネージメントシステム]] (RDBMS)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.oracle.com/database/berkeley-db/ Oracle Berkeley DB Product Family]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:データベースソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:フリーソフトウェア]]&lt;br /&gt;
[[Category:オープンソース]]&lt;br /&gt;
{{wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.254.0.4</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=MySQL&amp;diff=22673</id>
		<title>MySQL</title>
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				<updated>2008-01-28T12:43:27Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.254.0.4: 新しいページ: '{{現在進行}} {{Infobox Software|  名称 = MySQL |ロゴ = |説明文 = |開発元 = MySQL AB（買収完了を以てサン・マイクロシステムズへ移行...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{現在進行}}&lt;br /&gt;
{{Infobox Software|&lt;br /&gt;
 名称 = MySQL&lt;br /&gt;
|ロゴ =&lt;br /&gt;
|説明文 =&lt;br /&gt;
|開発元 = [[MySQL AB]]（買収完了を以て[[サン・マイクロシステムズ]]へ移行予定）&lt;br /&gt;
|最新版 = 5.0.45(Community)&lt;br /&gt;
|最新版発表日 = [[2007年]][[7月4日]]&lt;br /&gt;
|対応OS = [[クロスプラットフォーム]]&lt;br /&gt;
|種別 = [[リレーショナルデータベースマネージメントシステム|RDBMS]]&lt;br /&gt;
|ライセンス = [[GPL]] または [http://www.mysql.com/company/legal/licensing/commercial-license.html Commercial License]&lt;br /&gt;
|公式サイト = [http://www.mysql.com www.mysql.com]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''MySQL'''（'''マイエスキューエル'''）は、[[リレーショナルデータベースマネージメントシステム|RDBMS]]（[[リレーショナルデータベース]]を管理、運用するためのシステム）の実装の一つである。[[オープンソース]]で開発されており、[[GNU General Public License|GNU GPL]]と商用ライセンスの[[デュアルライセンス]]となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他の多くのオープンソースプロジェクトと異なり、MySQLは[[スウェーデン]]の単一の営利企業「[[MySQL AB]]」によって保持されている。またトレードマークおよび[[著作権]]もこの企業が所有している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年1月16日、MySQL ABが[[サン・マイクロシステムズ]]に買収されることが発表された。買収手続きが完了後、同社の保有になる予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
世界で最も有名なオープンソース・データベースとして知られている。&lt;br /&gt;
他のフリーRDBMSと比較して高速性に定評があり、特に更新よりも参照の頻度の高いアプリケーションに向くとされている。具体的にはWebアプリケーションの多くが該当する。データストレージエンジンはSQLエンジンとは分離独立しており、用途に応じた機能を持つストレージエンジンを選択できる「マルチストレージエンジン」方式となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== トランザクション ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- もっとも標準なストレージエンジンである --&amp;gt;MyISAMでは、[[トランザクション]]をサポートしていない。&lt;br /&gt;
バージョン3.23.34以降で組み込まれているInnoDBは、オープンソースソフトウェア企業の[[Innobase]]社が開発したストレージエンジンであり、トランザクションをサポートしている。&lt;br /&gt;
InnoDBはメディア障害時の更新ログによるリカバリもサポートしている。&lt;br /&gt;
ただし、トランザクションの概念がなかったMyISAMベースのテーブルを検索する場合の高速性は、InnoDBの場合は簡単に即座に得ることはできなく、チューニングが必要である。&lt;br /&gt;
ただし、MySQL 5.0 では、InnoDBの方が、MyISAMよりも読み込みが速いことも多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他の機能 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
副次問い合わせ(サブクエリ)は、バージョン4.1以降でサポートされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
バージョン5.0以降では、SQL99に[[ストアドプロシージャ]]、[[ビュー (データベース)|ビュー]]、[[トリガー]]が実装され、機能の面でも他のRDBMSに追いつきつつある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他、標準でマスタスレーブ方式のレプリケーション機能を備えており、堅牢なデータストレージの構築が比較的容易である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 普及 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
世界的にはこのMySQLと[[Firebird]]の方が[[PostgreSQL]]よりも多く使用されており、[[ウェブサイト]]の構築に用いる[[ソフトウェア]]環境として、[[LAMP]] ([[Linux|'''L'''inux]], [[Apache HTTP Server|'''A'''pache]], '''M'''ySQL, [[PHP Hypertext Preprocessor|'''P'''HP]]) の略称が知られている。[[Yahoo!]]などの巨大なウェブサイトでの適用例も多く、Webアプリケーションの[[XOOPS]]も利用している。また、[[ウィキペディア]]のためのソフトウェアである[[MediaWiki]]でもこのソフトウェアを使用している。他にも、社内用Webアプリケーションの[[サイボウズ]]もMySQLへの乗り換えを決めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
世界的な傾向に反し、日本ではPostgreSQLの適用例がMySQLを上回っている。2003年の時点で、オープンソース系のデータベースとして、日本では8割以上がPostgreSQLである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その理由として、以下の理由が指摘されている。&lt;br /&gt;
* 欧米において、MySQLの広報が積極的であった&lt;br /&gt;
* MySQLの日本ユーザ会の立ち上げが遅れた&lt;br /&gt;
* PHP4徹底攻略(通称マンモス本)がPostgreSQLとの接続を想定して記述されていた&lt;br /&gt;
* Javaを開発する、Sun Microsystemsが MySQL よりも PostgreSQL を推している&lt;br /&gt;
* かつてのMySQLで[[Unicode]]のサポートが不十分であった&lt;br /&gt;
* アプリケーションの頒布形態によってはGPLではなく商用ライセンスを選択しなければならないケースがある&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、商用ライセンスを取得するコストは[[Oracle]]の10分の1に満たない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== プラットフォーム ==&lt;br /&gt;
MySQLは以下のような多くのプラットフォームでサポートされている。しかし、MySQLは[[Unix]]系プラットフォーム上でもっとも実力が発揮できる実装になっているため、なるべくUnix系プラットフォームで利用することが推奨されている。特に、MS Windows系の実装はDBアプリケーション開発者が利用する分には十分であるが、実際に運用を行うには安定していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* Unix系&lt;br /&gt;
** [[AIX]]&lt;br /&gt;
** [[HP-UX]]&lt;br /&gt;
** SunOS/[[Solaris]]&lt;br /&gt;
** [[SCO]] OpenServer&lt;br /&gt;
** SCO UnixWare&lt;br /&gt;
** [[Tru64 UNIX]]&lt;br /&gt;
** [[BSDi]]&lt;br /&gt;
** [[FreeBSD]]&lt;br /&gt;
** [[NetBSD]]&lt;br /&gt;
** [[OpenBSD]]&lt;br /&gt;
** [[Linux]]&lt;br /&gt;
** [[Mac OS X]]&lt;br /&gt;
** [[シリコングラフィックス|SGI]] [[IRIX]]&lt;br /&gt;
* MS Windows系&lt;br /&gt;
** [[Microsoft Windows 95|Windows 95]]&lt;br /&gt;
** [[Microsoft Windows 98|Windows 98]]&lt;br /&gt;
** [[Microsoft Windows NT|Windows NT]]&lt;br /&gt;
** [[Microsoft Windows 2000|Windows 2000]]&lt;br /&gt;
** [[Microsoft Windows XP|Windows XP]]&lt;br /&gt;
* その他&lt;br /&gt;
** [[OpenVMS]]&lt;br /&gt;
** [[OS/2|OS/2 Warp]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 開発言語 ==&lt;br /&gt;
[[C言語|C]], [[C++]], [[Eiffel]], [[Smalltalk]], [[Java]](JNI), [[LISP|Lisp]], [[Perl]], [[PHP Hypertext Preprocessor|PHP]], [[Python]], [[Ruby]], [[Tcl]]はMySQLの[[Application Programming Interface|API]]を介してデータベースへアクセスできる。また[[Open Database Connectivity|ODBC]]インターフェース (MyODBC) もサポートされている。MySQL自体はCおよびC++で開発されている。&lt;br /&gt;
[[SQL#埋め込みSQL|埋め込みSQL]]による開発はサポートされていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 日本語処理 ==&lt;br /&gt;
MySQL5においてsjis（[[Shift_JIS]]）、utf8（[[UTF-8]]）、ujis（[[EUC-JP]]）など各種文字セットを指定できる。パソコンでは一般的なsjisは、Webページにおいて一部文字化けが発生することが知られている（[[Shift_JIS#利点と欠点]]）が、一方Webアプリケーションでは標準のutf8は、ODBCリンクした[[Microsoft Access]]において正しく表示できないことがある。この場合MyODBCのオプションキャラクタをsjisにしておけば、正しく入出力できる。ちなみに[[Ruby on Rails]]、[[CakePHP]]のデフォルトはutf8であるが、データベース接続設定でencodingをutf8と明示的に使用宣言しておく必要がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[Berkeley DB]]&lt;br /&gt;
* [[MySQL Cluster]]&lt;br /&gt;
* [[Firebird]]&lt;br /&gt;
* [[HSQLDB]]&lt;br /&gt;
* [[SQLite]]&lt;br /&gt;
* [[mSQL]]&lt;br /&gt;
* [[UnixODBC]]&lt;br /&gt;
* [[MySQLWikiEngine]]&lt;br /&gt;
* [[PostgreSQL]]&lt;br /&gt;
* [[ウィキペディア|Wikipedia]]のためのソフトウェアである[[MediaWiki]]はMySQLを使用している。&lt;br /&gt;
* [[DBDesigner]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.mysql.com/ MySQL.com]&lt;br /&gt;
* [http://www.mysql.gr.jp/ 日本MySQLユーザ会]&lt;br /&gt;
* [http://dev.mysql.com/doc/mysql/ja/ MySQL リファレンスマニュアル]&lt;br /&gt;
* [http://www.mysqldevelopment.com MySQL development]&lt;br /&gt;
* [http://www.planetmysql.org MySQL Weblogs]&lt;br /&gt;
* [http://www.db4free.net Free MySQL 5 provider]&lt;br /&gt;
* [http://db4free.blogspot.com/ Markus Popp's blog]&lt;br /&gt;
* [http://gilfster.blogspot.com/ Andrew Gilfrin's blog]&lt;br /&gt;
* [http://rpbouman.blogspot.com/ Roland Bouman's blog]&lt;br /&gt;
* [http://www.futhark.ch/mysql/ Beat Vontobel's blog]&lt;br /&gt;
* [http://datacharmer.blogspot.com/ Giuseppe Maxia's blog]&lt;br /&gt;
* [http://www.jpipes.com/ Jay Pipe's blog]&lt;br /&gt;
* [http://mike.kruckenberg.com/ Mike Kruckenberg's blog]&lt;br /&gt;
* [http://sheeri.com/ Sheeri Kritzer's blog]&lt;br /&gt;
* [http://mysqldatabaseadministration.blogspot.com/ MySQL Database Administration Blog]&lt;br /&gt;
* [http://www.mysql-partners-jp.biz/ 日本MySQLパートナー会]&lt;br /&gt;
* [http://www.softagency.co.jp/products/mysql/license/ MySQL -- ライセンス早分かり]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:データベースソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:フリーソフトウェア]]&lt;br /&gt;
[[Category:オープンソース]]&lt;br /&gt;
{{Computer-stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.254.0.4</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=MediaWiki_(2)&amp;diff=22671</id>
		<title>MediaWiki (2)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=MediaWiki_(2)&amp;diff=22671"/>
				<updated>2008-01-28T12:40:21Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.254.0.4: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Infobox Software&lt;br /&gt;
|名称= MediaWiki&lt;br /&gt;
|ロゴ=[[Image:MediaWiki-smaller-logo.png|180px|none|MediaWiki]]&lt;br /&gt;
|説明文=&lt;br /&gt;
|開発元=[[ウィキメディア財団|Wikimedia Foundation Inc.]]&lt;br /&gt;
|最新版 = 1.11.0&lt;br /&gt;
|最新版発表日 = 2007 09 10&lt;br /&gt;
|対応OS = 非依存&lt;br /&gt;
|programming language=[[PHP: Hypertext Preprocessor]]&lt;br /&gt;
|datavase=[[MySQL]]&lt;br /&gt;
|種別 =[[ウィキ]]&lt;br /&gt;
|ライセンス=[[GNU General Public License|GPL]]&lt;br /&gt;
|公式サイト =[http://www.mediawiki.org/ www.mediawiki.org]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''MediaWiki'''（メディアウィキ）は、[[GNU General Public License]]で配布される[[ウィキ]]ソフトウェアである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[PHP: Hypertext Preprocessor|PHP]]で書かれており、[[データベース]]として[[MySQL]]または[[PostgreSQL]]を使用する。&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
MediaWikiは、[[ウィキペディア]]の為に[[:en:user:Magnus Manske|Magnus Manske]]らによって作成された。最初は[[UseModWiki]](別名&amp;quot;Phase I&amp;quot;)を使用していたが、[[2002年]][[1月25日]]に新しいバージョン(&amp;quot;Phase II&amp;quot;)に切替えられた。その日は、ウィキペディアコミュニティー内では、新ソフトウェアの原作者にちなんで[[:en:Wikipedia:Magnus Manske Day|Magnus Manske Day]]と呼ばれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Phase IIソフトウェアを書き直して改良したものは、一時&amp;quot;Phase III&amp;quot;と呼ばれていた。このソフトウェアは、それがウィキペディアだけでなく他のプロジェクトにも使用可能であり、バージョン番号の必要性があるという背景により、MediaWikiと改名された。MediaWikiという名前は、ウィキペディアの母組織である[[ウィキメディア財団]]をもじったものである。プロジェクトに新たに参加した人を混乱に招くという理由で、この名称のウィキメディアとの類似性がしばしば非難されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史・変更点 ==&lt;br /&gt;
=== Ver. 1.12===&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
=== Ver. 1.11===&lt;br /&gt;
*2007年9月10日 - 1.11.0 安定版[[ブランチリリース]]&lt;br /&gt;
*2007年9月5日 - 1.11.0 ブランチリリース候補版&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
=== Ver. 1.10===&lt;br /&gt;
*2007年7月13日 - 1.10.1 バグフィックスリリース&lt;br /&gt;
*2007年5月9日 - 1.10.0 安定版ブランチリリース&lt;br /&gt;
*2007年5月4日 - 1.10.0rc2 ブランチリリース候補版&lt;br /&gt;
*2007年4月30日 - 1.10.0rc1 ブランチリリース候補版&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
=== Ver. 1.9 ===&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
=== Ver. 1.8 ===&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
=== Ver. 1.7 ===&lt;br /&gt;
PHP5以降が必須となった。&lt;br /&gt;
=== Ver. 1.6 ===&lt;br /&gt;
新たに半保護機能が追加された。&lt;br /&gt;
MySQLの場合4以降が必須となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Ver. 1.5 ===&lt;br /&gt;
本バージョンでも、Ver. 1.4 で始まったアーキテクチャの変更を続けている。最大の変更点は、データベーススキーマを再設計して、堅牢にしたことである。ようやく、完全にテキストの保存と記事のリビジョン管理を分離した。これにより、ページの移動、ページの履歴の生成といった様々な操作の高速化が期待され、加えて、変化しない大量のデータをデータベースの外に保存することが可能になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[GetWiki]] - 派生したもの&lt;br /&gt;
* [[ウィキツリー]] - 派生したもの&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*'''[http://www.mediawiki.org/wiki/MediaWiki MediaWiki Main Page]'''&lt;br /&gt;
* [http://sourceforge.net/projects/wikipedia/ MediaWiki on Sourceforge]&lt;br /&gt;
* [http://www.mediawiki.org/wiki/Download MediaWiki Download] - MediaWiki をダウンロードできる&lt;br /&gt;
* [http://meta.wikimedia.org/wiki/%E3%83%A1%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD メディアウィキ] - [http://meta.wikimedia.org/wiki/%E3%83%A1%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%82%B8 メタウィキメディア]上のMediaWikiの解説&lt;br /&gt;
* [http://meta.wikimedia.org/wiki/Help:Contents MediaWiki Handbook] - MediaWikiのマニュアル（英語）&lt;br /&gt;
* [http://www.mediawiki.org/wiki/Sites_using_MediaWiki Sites using MediaWiki] - MediaWikiを使用しているサイトの一覧（英語）&lt;br /&gt;
* [http://www.mirai-city.org/mwiki/Mediawiki] - MediaWikiを使用しているサイトの一覧（日本国内）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}} &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:Mediawiki}}&lt;br /&gt;
[[Category:CMS]]&lt;br /&gt;
[[Category:フリーソフトウェア]]&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキクローン]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.254.0.4</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=MediaWiki_(2)&amp;diff=22670</id>
		<title>MediaWiki (2)</title>
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				<updated>2008-01-28T12:38:43Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.254.0.4: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Infobox Software&lt;br /&gt;
|名称= MediaWiki&lt;br /&gt;
|ロゴ=[[Image:MediaWiki-smaller-logo.png|180px|none|MediaWiki]]&lt;br /&gt;
|説明文=&lt;br /&gt;
|開発元=[[ウィキメディア財団|Wikimedia Foundation Inc.]]&lt;br /&gt;
|最新版 = 1.11.0&lt;br /&gt;
|最新版発表日 = 2007 09 10&lt;br /&gt;
|対応OS = 非依存&lt;br /&gt;
|programming language=[[PHP: Hypertext Preprocessor]]&lt;br /&gt;
|datavase=[[MySQL]]&lt;br /&gt;
|種別 =[[ウィキ]]&lt;br /&gt;
|ライセンス=[[GNU General Public License|GPL]]&lt;br /&gt;
|公式サイト =[http://www.mediawiki.org/ www.mediawiki.org]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''MediaWiki'''（メディアウィキ）は、[[GNU General Public License]]で配布される[[ウィキ]]ソフトウェアである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[PHP: Hypertext Preprocessor|PHP]]で書かれており、[[データベース]]として[[MySQL]]または[[PostgreSQL]]を使用する。&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
MediaWikiは、[[ウィキペディア]]の為に[[:en:user:Magnus Manske|Magnus Manske]]らによって作成された。最初は[[UseModWiki]](別名&amp;quot;Phase I&amp;quot;)を使用していたが、[[2002年]][[1月25日]]に新しいバージョン(&amp;quot;Phase II&amp;quot;)に切替えられた。その日は、ウィキペディアコミュニティー内では、新ソフトウェアの原作者にちなんで[[:en:Wikipedia:Magnus Manske Day|Magnus Manske Day]]と呼ばれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Phase IIソフトウェアを書き直して改良したものは、一時&amp;quot;Phase III&amp;quot;と呼ばれていた。このソフトウェアは、それがウィキペディアだけでなく他のプロジェクトにも使用可能であり、バージョン番号の必要性があるという背景により、MediaWikiと改名された。MediaWikiという名前は、ウィキペディアの母組織である[[ウィキメディア財団]]をもじったものである。プロジェクトに新たに参加した人を混乱に招くという理由で、この名称のウィキメディアとの類似性がしばしば非難されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史・変更点 ==&lt;br /&gt;
=== Ver. 1.12===&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
=== Ver. 1.11===&lt;br /&gt;
*2007年9月10日 - 1.11.0 安定版[[ブランチリリース]]&lt;br /&gt;
*2007年9月5日 - 1.11.0 ブランチリリース候補版&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
=== Ver. 1.10===&lt;br /&gt;
*2007年7月13日 - 1.10.1 バグフィックスリリース&lt;br /&gt;
*2007年5月9日 - 1.10.0 安定版ブランチリリース&lt;br /&gt;
*2007年5月4日 - 1.10.0rc2 ブランチリリース候補版&lt;br /&gt;
*2007年4月30日 - 1.10.0rc1 ブランチリリース候補版&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
=== Ver. 1.9 ===&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
=== Ver. 1.8 ===&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
=== Ver. 1.7 ===&lt;br /&gt;
PHP5以降が必須となった。&lt;br /&gt;
=== Ver. 1.6 ===&lt;br /&gt;
新たに半保護機能が追加された。&lt;br /&gt;
MySQLの場合4以降が必須となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Ver. 1.5 ===&lt;br /&gt;
本バージョンでも、Ver. 1.4 で始まったアーキテクチャの変更を続けている。最大の変更点は、データベーススキーマを再設計して、堅牢にしたことである。ようやく、完全にテキストの保存と記事のリビジョン管理を分離した。これにより、ページの移動、ページの履歴の生成といった様々な操作の高速化が期待され、加えて、変化しない大量のデータをデータベースの外に保存することが可能になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[GetWiki]] - 派生したもの&lt;br /&gt;
* [[ウィキツリー]] - 派生したもの&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*'''[[mw:MediaWiki|MediaWikiメインページ (英語)]]'''&lt;br /&gt;
*[[mw:MediaWiki/ja|MediaWikiメインページ (日本語)]]&lt;br /&gt;
* [http://sourceforge.net/projects/wikipedia/ MediaWiki on Sourceforge]&lt;br /&gt;
* [[mw:Download|MediaWiki Download]] - MediaWiki をダウンロードできる&lt;br /&gt;
* [[m:メディアウィキ|メディアウィキ]] - [[m:メインページ|メタウィキメディア]]上のMediaWikiの解説&lt;br /&gt;
* [[m:Help:Contents|MediaWiki Handbook]] - MediaWikiのマニュアル（英語）&lt;br /&gt;
* [[mw:Sites_using_MediaWiki|Sites using MediaWiki]] - MediaWikiを使用しているサイトの一覧（英語）&lt;br /&gt;
* [http://www.mirai-city.org/mwiki/Mediawiki http://www.mirai-city.org/mwiki/Mediawiki] - MediaWikiを使用しているサイトの一覧（日本国内）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:Mediawiki}}&lt;br /&gt;
[[Category:CMS]]&lt;br /&gt;
[[Category:フリーソフトウェア]]&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキクローン]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.254.0.4</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=Yourpedia%E3%81%AE%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85&amp;diff=22669</id>
		<title>Yourpediaの利用者</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=Yourpedia%E3%81%AE%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85&amp;diff=22669"/>
				<updated>2008-01-28T12:37:23Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.254.0.4: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{自己責任}}&lt;br /&gt;
[[Yourpedia|ユアペディア]]を編集する利用者の中にも、特殊な人物が存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 利用者一覧 ==&lt;br /&gt;
=== [[利用者:Beyond]] ===&lt;br /&gt;
[[ユアペディア]]、[[コピペディア]]の管理者、または創立者。本名は吉本敏洋。[[悪徳商法?マニアックス]]の管理者である。詳しくは[[吉本敏洋]]を参照せよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:Sysop]] ===&lt;br /&gt;
管理者の一人。Beyondのサブアカウントかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:Y.D.Force]] ===&lt;br /&gt;
他者に対して13回も名誉毀損に該当する編集を行った。本人はこれを認めていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
''じゃあこっちも問いましょう。あなた自身は、いかなるサイトに於いてでも一切名誉毀損に該当する投稿は行っていないのでしょうか？もちろん、私以外の方について、です。そもそもWikipediaの利用者があなたをまともに相手にするとは思えませんが。どうしても誹謗中傷の類の記事を書きたかったら、ご自分のHPでやってくださいな。そうすれば運がよければあなたは訴えられることでしょう。--Y.D.Force 2007年7月27日 (金) 05:42 (JST) ''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上記の発言は「名誉毀損に該当する編集を行った」ことは解っているが、認めたくないらしい。そのほかにもいくつもの野田関係の記事をRVしており、ことが大きくなっているのに気づいていない。運よく訴えられる、などというおかしな日本語が特色。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:マルヤ]] ===&lt;br /&gt;
[[アンサイクロペディア]]からのネット難民。無実の罪でアンサイクロペディアを追放された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:Noda,Kentaro]] ===&lt;br /&gt;
本名は'''[[野田憲太郎]]'''。作曲家。利用者:Y.D.Forceから粘着されている。&lt;br /&gt;
ネット無知。版固定を要請しているだけで「n回の名誉毀損だ」と主張。詳しくは[http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85%E2%80%90%E4%BC%9A%E8%A9%B1:Noda%2CKentaro こちら]を参照されたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:Maverick]] ===&lt;br /&gt;
[[木津尚子]]を参照せよ。法的告訴を検討したそうだが、訴状拒否されたらしい。書き込む時間帯から、木津であることは間違いがない。最近は岩瀬からプログラムをもらって、自動RVできるようになったようだ。そこまでして攻撃したいという変質的な40歳近くのおばさんである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近では、このアカウントを共有化してスクリプトで自動返信するように対策を講じたらしい。人の利用者ページを執拗に荒らしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:NoMoreMid]] ===&lt;br /&gt;
Mixiでは、いぬみみめいどと名乗る。御堂岡叩き部隊の一人。いぬみみめいどと同一人物であることをちくられたとたんに逃亡。で、逃げた後にまたやってきて、延々と根拠の無いことを書き散らしに来る。恐らくは、個人情報を何らかの形で奪われ（恐らくはストーカー容疑）、腹いせでやっているものと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:Lonicera]] ===&lt;br /&gt;
[[ウィキペディア日本語版の利用者|ウィキペディアの利用者]]・Yukarinと同一人物。詳しくは[[荘田悦宏]]を参照せよ。なお[[ウィキペディアン]]のLoniceraはアカウント名が同じだがユアペディアンのLoniceraことYukarin＝荘田とは別人。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:たりぼー]] ===&lt;br /&gt;
[[利用者:Lonicera]]同様、[[ウィキペディア日本語版の利用者|ウィキペディアの利用者]]・Yukarinと同一人物。詳しくは[[荘田悦宏]]を参照せよ。なお[[ウィキペディアン]]のたりぼーはアカウント名が同じだが[[利用者:音声おじさん]]の靴下であるためユアペディアンのたりぼーことYukarin＝荘田とは別人。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:Ded]] ===&lt;br /&gt;
チャクウィキを追放された利用者。本人は[[利用者:七星]]と名乗っているが別人である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 岡田有希子の項目に登場するIP利用者 ===&lt;br /&gt;
岡田有希子の遺族・関係者の気持ちを察し、「自殺した女性を晒し者にしてはいけない」という正義感のもと誠実な行動をしており、「岡田有希子を自分の都合よく捏造しながら世間の晒し者にしようとする[[利用者:Netts]]」の欲望から岡田有希子を護り、保護し、歴史を[[利用者:Netts]]の都合良く捻じ曲げられようとする危機を食い止め、歴史を正確にありのままの記録に訂正しようと日夜パトロールし、果敢に立ち向かっている正義の戦士である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:Netts]] === &lt;br /&gt;
没後岡田有希子ヲタで、もうどうしようもないくらいの相当な岡田有希子偏執狂で異常者である。&lt;br /&gt;
度々の忠告にも関わらず、岡田有希子関連においての[[荒らし]]や編集合戦、[[自作自演]]などの迷惑行為を毎日欠かさず繰り返している。ソックパペットであり、[[利用者:ネッツ]]も[[利用者:Otazune]]も同一人物である。遺族の気持ちを踏みにじってでも、どうしても岡田有希子を世間の晒し者にしようとしている。自分に都合の悪い事は全て隠滅しようと削除・白紙化する。無職者であり、昼夜を問わず一日中岡田有希子関連に張り付いている暇人である。正体は[[２ちゃんねる]]の「岡田有希子布教活動」で有名な３４歳大阪ニート岡田虫（昭和４８年生まれ）の可能性が濃厚である。他にも中岡一久、稲村良光（２ちゃんねるで悪名高い「セシル」）の可能性も大だ。詳しくは[[岡田虫]]を参照せよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[ウィキペディア日本語版の利用者]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:ユアペディア|ゆあへていあのりようしや]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.254.0.4</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=Yourpedia%E3%81%AE%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85&amp;diff=22663</id>
		<title>Yourpediaの利用者</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=Yourpedia%E3%81%AE%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85&amp;diff=22663"/>
				<updated>2008-01-28T12:31:07Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.254.0.4: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{自己責任}}&lt;br /&gt;
[[Yourpedia|ユアペディア]]を編集する利用者の中にも、特殊な人物が存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 利用者一覧 ==&lt;br /&gt;
=== [[利用者:Beyond]] ===&lt;br /&gt;
[[ユアペディア]]、[[コピペディア]]の管理者、または創立者。本名は吉本敏洋。[[悪徳商法?マニアックス]]の管理者である。詳しくは[[吉本敏洋]]を参照せよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:Sysop]] ===&lt;br /&gt;
管理者の一人。Beyondのサブアカウントかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:Y.D.Force]] ===&lt;br /&gt;
他者に対して13回も名誉毀損に該当する編集を行った。本人はこれを認めていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
''じゃあこっちも問いましょう。あなた自身は、いかなるサイトに於いてでも一切名誉毀損に該当する投稿は行っていないのでしょうか？もちろん、私以外の方について、です。そもそもWikipediaの利用者があなたをまともに相手にするとは思えませんが。どうしても誹謗中傷の類の記事を書きたかったら、ご自分のHPでやってくださいな。そうすれば運がよければあなたは訴えられることでしょう。--Y.D.Force 2007年7月27日 (金) 05:42 (JST) ''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上記の発言は「名誉毀損に該当する編集を行った」ことは解っているが、認めたくないらしい。そのほかにもいくつもの野田関係の記事をRVしており、ことが大きくなっているのに気づいていない。運よく訴えられる、などというおかしな日本語が特色。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:マルヤ]] ===&lt;br /&gt;
[[アンサイクロペディア]]からのネット難民。無実の罪でアンサイクロペディアを追放された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:Noda,Kentaro]] ===&lt;br /&gt;
本名は'''[[野田憲太郎]]'''。作曲家。利用者:Y.D.Forceから粘着されている。&lt;br /&gt;
ネット無知。版固定を要請しているだけで「n回の名誉毀損だ」と主張。詳しくは[http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85%E2%80%90%E4%BC%9A%E8%A9%B1:Noda%2CKentaro こちら]を参照されたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:Maverick]] ===&lt;br /&gt;
[[木津尚子]]を参照せよ。法的告訴を検討したそうだが、訴状拒否されたらしい。書き込む時間帯から、木津であることは間違いがない。最近は岩瀬からプログラムをもらって、自動RVできるようになったようだ。そこまでして攻撃したいという変質的な40歳近くのおばさんである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近では、このアカウントを共有化してスクリプトで自動返信するように対策を講じたらしい。人の利用者ページを執拗に荒らしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:NoMoreMid]] ===&lt;br /&gt;
Mixiでは、いぬみみめいどと名乗る。御堂岡叩き部隊の一人。いぬみみめいどと同一人物であることをちくられたとたんに逃亡。で、逃げた後にまたやってきて、延々と根拠の無いことを書き散らしに来る。恐らくは、個人情報を何らかの形で奪われ（恐らくはストーカー容疑）、腹いせでやっているものと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:Lonicera]] ===&lt;br /&gt;
[[ウィキペディア日本語版の利用者|ウィキペディアの利用者]]・Yukarinと同一人物。詳しくは[[荘田悦宏]]を参照せよ。なお[[ウィキペディアン]]のLoniceraはアカウント名が同じだがユアペディアンのLoniceraことYukarin＝荘田とは別人。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:たりぼー]] ===&lt;br /&gt;
[[利用者:Lonicera]]同様、[[ウィキペディア日本語版の利用者|ウィキペディアの利用者]]・Yukarinと同一人物。詳しくは[[荘田悦宏]]を参照せよ。なお[[ウィキペディアン]]のたりぼーはアカウント名が同じだが[[利用者:音声おじさん]]の靴下であるためユアペディアンのたりぼーことYukarin＝荘田とは別人。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:Ded]] ===&lt;br /&gt;
チャクウィキを追放された利用者。本人は[[利用者:七星]]と名乗っているが別人である。&lt;br /&gt;
== 岡田有希子の項目に登場するIP利用者 ==&lt;br /&gt;
岡田有希子の遺族・関係者の気持ちを察し、「自殺した女性を晒し者にしてはいけない」という正義感のもと誠実な行動をしており、「岡田有希子を自分の都合よく捏造しながら世間の晒し者にしようとする[[利用者:Netts]]」の欲望から岡田有希子を護り、保護し、歴史を[[利用者:Netts]]の都合良く捻じ曲げられようとする危機を食い止め、歴史を正確にありのままの記録に訂正しようと日夜パトロールし、果敢に立ち向かっている正義の戦士である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[利用者:Netts]] == &lt;br /&gt;
没後岡田有希子ヲタで、もうどうしようもないくらいの相当な岡田有希子偏執狂で異常者である。&lt;br /&gt;
度々の忠告にも関わらず、岡田有希子関連においての[[荒らし]]や編集合戦、[[自作自演]]などの迷惑行為を毎日欠かさず繰り返している。ソックパペットであり、[[利用者:ネッツ]]も[[利用者:Otazune]]も同一人物である。遺族の気持ちを踏みにじってでも、どうしても岡田有希子を世間の晒し者にしようとしている。自分に都合の悪い事は全て隠滅しようと削除・白紙化する。無職者であり、昼夜を問わず一日中岡田有希子関連に張り付いている暇人である。正体は[[２ちゃんねる]]の「岡田有希子布教活動」で有名な３４歳大阪ニート岡田虫（昭和４８年生まれ）の可能性が濃厚である。他にも中岡一久、稲村良光（２ちゃんねるで悪名高い「セシル」）の可能性も大だ。詳しくは[[岡田虫]]を参照せよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[ウィキペディア日本語版の利用者]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:ユアペディア|ゆあへていあのりようしや]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.254.0.4</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%8A%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%83%A3&amp;diff=22489</id>
		<title>ナージャ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%8A%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%83%A3&amp;diff=22489"/>
				<updated>2008-01-26T12:19:57Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.254.0.4: /* 利用者:Yukichi99 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{自己責任}}&lt;br /&gt;
'''ウィキペディア日本語版の利用者'''（ウィキペディアにほんごばんのりようしゃ）とは、[[ウィキペディア日本語版]]を編集する人物のこと。[[ウィキペディア]]に利用者アカウントを持つものを一般的に'''[[ウィキペディアン]]'''と呼び、依存症患者同然のヘビーユーザーを'''[[ウィキホリック]]'''と呼ぶ。WP工作員が「偏見の塊」というテンプレートを作成したようだが、以下の内容は大半が真実である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
閲覧専門の利用者は含まれない。ウィキペディア日本語版の利用者には、数多くの興味深い利用者が存在する。ウィキペディア日本語版に対してユニークな活動を行った利用者が、この項目にリストアップされるだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本語版の利用者には、日本語版以外の[[ウィキペディア]]に比べ、IPアドレスユーザ（非ログインユーザ）が多いことが特徴としてあげられる。また、ウィキペディア日本語版ユーザには「Wikipedia」を「Wiki」と略することに不快感を抱き、訂正を求める者が多いが、IPアドレスをIPと略すことについては、何も言わないという傾向がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アカウントは一人で複数もつことも出来るが、複数で一つを管理することも可能である。したがって、ここにあげたアカウントの人数が実際の利用者の人数とイコールとは限らない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、[[ウィキホリック]]はこの記事を定期的に荒らしている。彼らはまともな記事を執筆する能力も無ければ、人と議論する能力も無い無能者の集団なので、[[Yourpedia]]を荒らすことだけに自らの存在意義を見出している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼らは普段、[[ウィキペディア自警団]]という名称で広く親しまれているが、彼らはあくまで一執筆者という立場を崩さず、自警団的横のつながりを否定している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、その実情は上記のとおりであり、法的権限のない状況において暴走する悪質な[[電子自警団]]と化している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 利用者一覧 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Houtimin|利用者:Houtimin]] ===&lt;br /&gt;
このアカウントは、ソックパペットである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:L26|利用者:L26]] ===&lt;br /&gt;
ウィキペディア一の[[テロリスト]]であり、気に食わない利用者に執拗にブロック依頼を持ち出してくることで有名。&lt;br /&gt;
[[#利用者:PeachLover]]同様、しつこい事で悪名高く、一度目をつけたユーザーに100以上の罵倒文を送りつけてくる。無視した瞬間に警告テンプレートで攻撃を行い、WPの中でも上位に入るくらい、たちが悪い。&lt;br /&gt;
[[2ちゃんねらー]]でもあるらしい。現在は'''ウィキブレイク'''中である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:NORN|利用者:NORN]] ===&lt;br /&gt;
非常に身勝手な[[ウィキペディアン]]の一人。様々な記事において、閲覧者の読み易さを度外視した改悪を行っている。ほとんどが主観的な改悪である。[[アンサイクロペディア]]にも利用者ページを持っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Plume|利用者:Plume]] ===&lt;br /&gt;
[[北朝鮮]]工作員のように、自身と違う意見は全て荒らし報告する低知能者である。また、これらの荒らし報告を真に受ける管理者達も結局は彼と同じ低知能なのだろう。以上のことから、'''ウィキペディアにおける排他主義者の急先鋒的存在'''。まさに社会のゴミ、ダニ、クズ、ガラクタである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Momokkey|利用者:Momokkey]] ===&lt;br /&gt;
[[バファリン]]などの項目において、利用者の読み易さを度外視した改悪を行っていることで有名。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Avanzare|利用者:Avanzare]] ===&lt;br /&gt;
35歳の無職ニート。広島県在住。知能指数は80前後。自身と違う意見はすべて荒らし報告、これを真に受ける管理者も結局は低知能なのだろう。まさしく社会のゴミ・ダニ・エタである。こいつが死んでも祝杯を上げる人間はいても悲しむ人間は皆無であろう。平日の昼間から編集を行なうことが多く、利用者ページで35歳と公表している。この2つで、自ら、正常な人間でないと公言しているに等しいのだが、前述のとおり、低知能のためそのような理解ができないようである。このような知能水準ゆえ、2ちゃんねるの関連サイトではAhonzare（アホンザレ）の愛称で蔑まれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Tiyoringo|利用者:Tiyoringo]] ===&lt;br /&gt;
ウィキペディアにおけるゴミ利用者として有名。[[小西規勝]]の多重アカウントの可能性もありうる。[[wiki:利用者:Clarin]]の投稿ブロック依頼では[[wiki:利用者:Yassie]]がソックパペットまたはシンパではないかと指摘されている。仮にそれが事実とすると[[wiki:利用者:ＮｉＫｅ]]と[[wiki:利用者:Yassie]]の対立は自作自演または茶番の可能性も考えられるだろう。良識派ユーザーの[[wiki:利用者:もりかわしみ]]を無期限ブロックに追い込んだ張本人である。削除主義者としてウィキペディアに多大な貢献をしていた[[wiki:利用者:掃除屋ケンちゃん]]からは[[wiki:利用者:Yassie]]、[[wiki:利用者:Lonicera]]と共に3悪人に認定されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:Noda,Kentaro]]===&lt;br /&gt;
在日管理者の存在を差別的な悪口で異常な反応の証拠を公開したために、慌ててSnow steed（mixiを退会済）が無期限投稿ブロックを提案した。2007年7月の京都烏丸おばんざいやさんで行われた海外組の接待は、この男によって暴露された。小西規勝や利用者:KMTは頻繁に利用者:Noda,Kentaroのmixiを「勤務中に」覗いてくる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼の開設した日本語版Wikitruthにも、「日本語の出来ない振りをした」利用者がコメントを寄せたことで話題となる。嘘を書かれたら本人がここの項をRVするのは当然である。この節のフォークを主張する利用者もいたようだが、その者が名誉毀損に該当する記述まで差し戻すことを主張したため、今後は差し戻しを常に行う利用者や誹謗中傷の類を書いた利用者の法的責任が問われることも考えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Noda,Kentaroの編集を阻害するために、ツールまで使ってユアペディアを破壊している者が多数存在する。事実ここの項目も編集合戦化され毎日お互いに有利なように編集され続けている。結局のところ水掛け論である。野田憲太郎がWikipediaをブロックされたようにここにもそういう荒らし行為のブロック化が求められる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現代音楽関連の記事に関して、出典の明記をするよう他の利用者から注意を受けたが、それを頑なに拒否しつづけた為に無期限投稿ブロックを受けた。それ以来、ウィキペディア日本語版及びウィキペディア日本語版の管理者を憎んでいる。その無念を他人に知らせたかったのか、[[2ちゃんねる]]&amp;lt;ref&amp;gt;[http://music8.2ch.net/test/read.cgi/contemporary/1165228479/ 野田憲太郎応援スレッド]&amp;lt;/ref&amp;gt;と[[mixi]]&amp;lt;ref&amp;gt;[http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=10353087&amp;amp;comm_id=5454&amp;amp;page=all ウィキペディア日本語版|ウィキペディア日本語版の恐怖政治体制] 閲覧にはmixiへの参加が必要。&amp;lt;/ref&amp;gt;でも同時期に不可解な絨毯爆撃を行い、ウィキペディア以外のコミュニティにも重大な迷惑をかけた。現在でもウィキペディア日本語版の諸利用者（管理者を含む）を敵視し、[http://d.hatena.ne.jp/Kasumoerer/ 自分のウェブサイト]やYourpediaの本項目でこれらの利用者の中傷糾弾を続けているところを見ると、ウィキペディア日本語版には相当の思い入れがあると考えられる。事実、ウィキペディア日本語版では投稿ブロック以後も数々のサブアカウントを取得し編集投稿を続けているが、悉く発見され、これらの多くは投稿ブロックを受けた。この騒動で本人と推定され投稿ブロックを受けた利用者アカウントやIPの数は10を超える。&amp;lt;ref&amp;gt;[[wiki:Wikipedia:進行中の荒らし行為/長期/Noda,Kentaro|Wikipedia:進行中の荒らし行為/長期/Noda,Kentaro]]&amp;lt;/ref&amp;gt;余談ではあるが、この利用者はYourpediaで同名のアカウントを取得しており、本項目の起草・加筆もこの利用者の尽力によるものが大きい。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E7%89%88%E3%81%AE%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85&amp;amp;limit=500&amp;amp;action=history ウィキペディア日本語版の利用者 - 履歴]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
詳しくは[[wiki:Wikipedia:進行中の荒らし行為/長期/Noda,Kentaro|こちら]]と[[Wikitruth|日本語版Wikitruth]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに利用者:Co.kyotoと利用者:Hatukanezumiと利用者:Electric goatが木津尚子の靴下であることを見破ったユーザーは彼が最初である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼のピアノの演奏（と称するもの）を聴いたもののある者であれば、誰にでも解かることであるが、彼が音楽と称するものは、幼稚園児の落書きか、またはそれ以下である。ピアニストを'''目指す'''のであれば、まずは「猫踏んじゃった」を正しく弾くことを目指すべきであろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィキペディアの項では、作曲家、演奏家、著作家と書かれているのに何ら書籍・アルバムの出版、客観的な表彰歴など、出典の不明確な記載が多くなされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:T.Saito|利用者:T.Saito]] ===&lt;br /&gt;
恐らくは利用者:Aphaiaの靴下と協力して書き上げた記事があるのは間違いが無い。便乗者を弁乗者と誤記して、しばらくはネタになった。もちろん、WP日本語版の管理班の一人。[http://meta.wikimedia.org/w/index.php?title=Wikimedia_Japan&amp;amp;action=history ]荒らし行為でもなんでもない内容を「荒らし」と決め付ける性格。共産主義者みたいなものだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
the saitouとは別人である、という報告があり、利用者ページでもthe saitouとT.Saitoは別個の扱われ方である。（T.Saito、はmetaのブロック権限を持つ）。meta-wikiやwikiaの話をする時点で非常に疑わしいが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またmetaでも靴下を使って、都合の悪い意見をすぐ差し戻す。&amp;lt;ref&amp;gt;http://mywebpage.netscape.com/kasumoerer/Wikimedia_Japan_Meta.htm&amp;lt;/ref&amp;gt;と&amp;lt;ref&amp;gt;http://mywebpage.netscape.com/kasumoerer/Talk_Wikimedia_Japan_Meta.htm&amp;lt;/ref&amp;gt;に詳しい。UTF-8で閲覧可能。ここに書かれたのが気に障ったのか、さっさとウィキブレイクしてKMTのように靴下使いに降格した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Hyolee2|利用者:Hyolee2]]===&lt;br /&gt;
在日韓国人。韓国語版の管理者一同から嫌われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Clarin|利用者:Clarin]] ===&lt;br /&gt;
[[木津尚子]]の靴下。自分に刃向かう利用者なら総て野田憲太郎の靴下と決め付けるアカウント。[[小西規勝]]のアカウントの可能性もありえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:百科事典に綴じ込められた男|利用者:百科事典に綴じ込められた男]] ===&lt;br /&gt;
リバート専用靴下。利用者:竹麦魚も使う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Tamago915|利用者:Tamago915]] ===&lt;br /&gt;
本名は'''岸本慎介'''（'''きしもとしんすけ'''）。'''削除主義者'''のウィキペディアン。年齢は30代後半くらいのオヤジ。ウィキペディアの主旨に反する投稿は執拗に削除依頼に提出する。彼も[[近畿地方|関西]]出身である。削除依頼の他、リバートもしばしば使うので、'''排他主義者'''でもある。'''甚平バーンスター'''の異名を持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:阿波座行広|利用者:阿波座行広]] ===&lt;br /&gt;
[[近畿地方|関西]]に対して不都合な記述を一切削除するなど、非中立的な編集を行っている。[[2ちゃんねる]]や[[テレビ]]による関西蔑視を憎悪していることで有名な利用者である。かなりの[[東京都|東京]]嫌いであるため、東京には一切、興味がない模様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Nekosuki600|利用者:Nekosuki600]] ===&lt;br /&gt;
通称：コモノ。本名は'''茂木紀行'''（もぎ のりゆき）。[[河下反対派]]の1人。最近まで、[http://nekosuki.org/ 公式サイト]で環境保護について徹底的に告発していた。芸能人の家族の生年月日、実名等をウィキペディアで暴露している極悪非道な利用者である。また、自己サイト宣伝禁止であるウィキペディアにおいて、自身が運営する（寄付を募集している）サイトを紹介し、リンクを設置している。さらに、彼はある記事（[[wiki:非政府組織|非政府組織（外部リンク）]]において、『外部リンク集を「NGOリンク集」にしないように編集すること!!』とコメントした上であるボランティア会へのリンクを削除している。1959年生まれ。最近はネタが無く左翼活動も流行しないため、かつての発言力は無い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ、彼は同項目において、自身の運営するサイトへのリンクを貼っており、他人に説教できる立場ではないのが実情である。自分のサイト宣伝は許すが、他のNGOサイトはダメ、これは完全に自己中心的な編集である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[オーストラリア]]、[[捕鯨]]、[[クジラ]]の項目の、「関連項目」にオーストラリアが反捕鯨国であることの根拠として[http://www.australia.or.jp/seifu/pressreleases/index.html?pid=TK30/2005 オーストラリア大使館のサイト内の「オーストラリア、日本の捕鯨活動に抗議」]という外部リンクとともに、「捕鯨に反対している国」と加筆することに異常なほどに反対した。&lt;br /&gt;
[http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%83%88:%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%AA%E3%82%A2 オーストラリアのノート]他、捕鯨のノート、クジラのノートに議論の場所をマルチポストした上で、この「関連項目への加筆」が「バランスが悪い」などとして反対するものの、反対理由が「独自の研究」ならぬ「独自の妄言」であったためにまともに賛同されず、しかも加筆希望者に対して、｛「オーストラリアの白豪主義」や「反捕鯨」になんらかの感情を抱いており、それに基づいて編集を加えているものと思うが｝と中傷したものの、ついにはNekosuki600本人が「捕鯨」に関して偏向したイデオロギーを持っていることをばらされるも謝罪などは一切行わないという始末である。&lt;br /&gt;
以下のイタリック体の部分は、Nekosuki600本人が「捕鯨」に関して偏向したイデオロギーを持っていることをばらされた部分である。偽善者である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;i&amp;gt;Nekosuki600さんが[http://fenv.jp/index.htm 自然環境フォーラム]や[http://prweb.org/ngoinfo/fenv2.htm 自然環境フォーラム an online NGO]で市民運動の活動をするのは自由ですし、あなたもそれを恥に思っているわけでも隠したいわけでもないでしょうが、[http://prweb.org/data/03520.htm グリーンピース号見学オフの顛末]のような記事を書いている人が、[[グリーンピース (NGO) ]]や[[捕鯨]]の記事で中立の立場で執筆や議論などできますか？&amp;lt;/i&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうして、悪逆ユーザーのレッテルを貼られているにも関わらず、ウィキペディアから追放されない不思議なユーザーである。ニフティーサーブ、もしくはJCAの関係者からスカウトされて今に至る。他の利用者と異なり、はてなに書かれた過去の悪事の削除は求めていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちゃたまの息子（隠し子）である。また、ちゃたま本人であるという説もある。事実、ちゃたまが某掲示板で暴露してしまった。したがって猫はちゃたまのmusumeとは結婚することはできない。ちゃたまの家族写真に写っていないのは猫がカメラマンをやっているからである。カメラが好きなのは自明である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近は先輩風吹かせて言葉遣いが荒い。初心を忘れて欲しくないもんですなぁ。確かにクズ利用者が多いけど気持ちを落ち着かせるのも上級利用者の心得。すぐキレるようじゃ亀田と変わらない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
異常な程[[姉歯秀次]]の名前をウィキペディア日本語版に書かれる事を恐れており、多数のソックパペットアカウント及び信望者を用いて消しにかかる。おそらくは古参の管理者の一人である[[wiki:利用者Tomos]]も彼と黒い繋がりがあるだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:special rapid|利用者:special rapid]] ===&lt;br /&gt;
[[京都市]]生まれ[[滋賀県]]育ちの受験生。受験生という割には英語の人称代名詞の使い分けができていなかったり、毎週「週刊少年ジャンプ」を愛読し、ウィキペディア日本語版へそのあらすじを書いてまわるという迷惑極まりない自分勝手な編集を強行。これによりHi-askやちゃたまという超穏和な神ユーザーの逆鱗に触れ[[初恋限定。|河下氏が書いているとある作品]]の記事で編集合戦を引き起こしたと痛いところを付かれ、無期限ブロックを受けた。現在はYourpediaや中国語版Wikipedia、英語版Wikipediaで暴れ回っており、日本語版Wikipediaでは[http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%89%B9%E5%88%A5:Contributions/59.190.19.241 IPユーザー]として身長記入荒らしも行っている。ISP通報の時期も近い。「高校受験でドン底に落ちてしまえばいいんだよ」と誰もが願うはず。ウィキペディア日本語版では、類似の編集に対し、無期限のレンジブロックが行なわれる状況まで達している。数ヶ月以内に、彼の行動に関してプロバイダ通報が行なわれる予定がある。又、最近では[[wiki:user:準急三条|準急三条氏]]のサイトの[http://oab.sytes.net:4600/~keiihanmasao/cgi/nandemo-shiritori/shiritori.cgi?mode=delwords_view 参加型コンテンツ]で、他のウィキペディア利用者の名前を騙り荒らしている模様である。これにより、プロバイダ通報を受けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 現在の状況 ====&lt;br /&gt;
なお、Yourpediaでの名前は{{User2|折笠成一}}。キモイウザ署名も健在。ネット世界で暴れてないで受験勉強に励むべきである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今のうちにメーリングリストで１０００文字以上の謝罪文書いときなさいね。通報される前に。こんなことで合格取り消しとかなったら恥ずかしいだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*外部リンク: [http://s02.megalodon.jp/2007-1013-1246-56/www.geocities.jp/special_rapid_otsu/mana.html プロフィール]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらにアンサイクロペディアでも折笠成一で[http://ja.uncyclopedia.info/wiki/%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:%E6%8A%98%E7%AC%A0%E6%88%90%E4%B8%80 垢]取得。もちろんキモイウザ署名だ。[http://ja.uncyclopedia.info/wiki/%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85%E2%80%90%E4%BC%9A%E8%A9%B1:%E6%8A%98%E7%AC%A0%E6%88%90%E4%B8%80 ノート]　[http://ja.uncyclopedia.info/wiki/Special:Contributions/%E6%8A%98%E7%AC%A0%E6%88%90%E4%B8%80 投稿記録] &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本人の行動はギャグだが、記事でギャグを書けるのかどうか・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と、パスワードを忘れたのか[[利用者:小木俊介|小木俊介]]という名の靴下でYourpediaに再登場。[http://ja.yourpedia.org/wiki/%E7%89%B9%E5%88%A5:Contributions/%E5%B0%8F%E6%9C%A8%E4%BF%8A%E4%BB%8B 投稿履歴] しかし、早速[http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E7%89%B9%E5%88%A5%3AIpblocklist&amp;amp;ip=%E5%B0%8F%E6%9C%A8%E4%BF%8A%E4%BB%8B 無期限ブロック]を受けてしまうｗｗｗ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とうとう長期荒らしのサブページができてしまった。こりゃホントにやばい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Alljal|利用者:Alljal]] ===&lt;br /&gt;
[[ナチス・ドイツ]]工作員のように、中立性に合致しない編集は執拗に削除依頼に出すヤクザで、'''削除主義者の急先鋒的存在'''である。しかも、[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:%E6%B1%9A%E6%BC%AB%E6%B9%96%E5%AD%A6%E5%9C%92&amp;amp;diff=14126229&amp;amp;oldid=11425840 このように]投稿記録のないアカウントまで根拠なく誰かのソックパペットと決め付けることを平然と行う残忍さも持っている。最近はかつてのような発言力は無い模様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、[[おじゃる丸]]にちなんだ名前（本人談）をアカウント名に使用するほどのおじゃる丸ヲタでもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Maris Stella|利用者:Maris Stella]] ===&lt;br /&gt;
有名な共有靴下だが、主に[[木津尚子]]が使用する。他には、何名かの女性が木津の文体偽装をして使っている。俗称はマリ捨て。マリ捨て＝木津というと、すぐにはてなや２ちゃんねるでデマ説が「タイミングよく」流れるが、全て木津の工作である。その証拠に、T.Saitoはマリ捨ての弁護しかしない。「～でしたら」など敬語の不自然な多用が特徴。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Yuutan|利用者:Yuutan]] ===&lt;br /&gt;
[[奈良県]]出身の極左主義のウィキペディアン。自分の主旨に当てはまらない投稿は容赦なく修正する'''排他主義者'''の急先鋒的存在。彼に限らず、[[近畿地方|関西]]出身の利用者には極左主義者が多い。また、彼は極度の'''ウィキペディア中毒'''でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:AF-08|利用者:AF-08]] ===&lt;br /&gt;
極度の'''反日主義者'''である。[[朝鮮]]人の可能性もある。こういった利用者は、いつか長期ブロックを食らうと思われる。[[2ちゃんねらー]]でもあるらしく、利用者名は自分のトリップに因むと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:ikedat76|利用者:ikedat76]] ===&lt;br /&gt;
[[小西規勝]]の靴下。いわゆる基地外左翼の類である。Peaceを異常なまでに敵対視している。歴史関係専用キャラ。名前は[[創価学会]]会長[[池田大作]]に由来していると考えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Electric goat|利用者:Electric goat]] ===&lt;br /&gt;
[[木津尚子]]を参照せよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:hatukanezumi|利用者:hatukanezumi]] ===&lt;br /&gt;
何にでも口を出し、議論を混乱させることが得意。[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E7%A6%8F%E5%B3%B6%E7%91%9E%E7%A9%82&amp;amp;action=history このように]、福島瑞穂の項に都合の悪い内容が加筆されると必死に削除することから、[[福島瑞穂]]および[[社会民主党 (日本 1996-)|社民党]]の熱心な信者または工作員である可能性が高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、Aphaiaと同一人物ではないかと疑う者も少なからず存在するため、[[木津尚子]]の項も参照せよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:KIZU|利用者:KIZU]] ===&lt;br /&gt;
[[木津尚子]]を参照せよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:kzhr|利用者:kzhr]] ===&lt;br /&gt;
利用者:kzhrは本名を[[岡田一祐]]と名乗るウィキペディアの元管理者。有意義な編集は一切していないが、他人に対する中傷は熱心に書き込み続けているという典型的なウィキホリック。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年ごろから自分の意に沿わない発言を数十もmixiコミュニティから削除したことで、法的責任が問われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィキソースにNoda,Kentaroがログインしたところ、次のような表示になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 ご使用の利用者名またはIPアドレスは Kzhr によって投稿をブロックされています。その理由は次の通りです。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
 不適切な利用者名&lt;br /&gt;
 ブロック解除予定: 無期限&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
 Kzhr または他の管理者にこの件についてメールで問い合わせることができます。&lt;br /&gt;
 ただし、オプションに正しいメールアドレスが登録されていない場合、&amp;lt;br&amp;gt; 「この利用者にメールを送信」機能が使えないことに注意してください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
岡田くーん！嫉妬は良くないよー！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
追記：ユアペディアには、岡田の本名は伏せて野田の本名は晒したがる馬鹿利用者が存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Radioactive|利用者:Radioactive]] ===&lt;br /&gt;
利用者:Radioactiveはなぜか一般利用者の癖して、岡田一祐とつるんでいるmixiユーザー。mixiではいぬみみめいどと名乗っていた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
mixiのログを規約違反を行いながらいろいろな所に晒し、発信者開示請求をくらった馬鹿。随分後になってから「食らっていない」という弁明がようやく来たが、信憑性はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
MiyaやToki-hoからのメッセージをmixiでも受け取っていることから、Miyaの息子ではないかという説も流れているが、詳しいことはわかっていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:野田文憲]] === &lt;br /&gt;
[[ウィキペディア日本語版]]にいる、悪質なソックパペットの一つ。「[[野田憲太郎|音楽家気取りの息子]]」がパスポートや住民票で確認されない限り、虚偽を利用者ページに書いたことからはアカウント作成者は逃げられない。この手のソックパペットは管理ユーザーが作成する。はてなキーワードとyourpediaで詳細な追求を行った後に、なぜか無期限ブロックされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Yassie|利用者:Yassie]] ===&lt;br /&gt;
読み：やしー、やっしー。人のメールを無断転載することで有名&amp;lt;ref&amp;gt;http://lists.wikimedia.org/pipermail/wikija-l/2007-May/001589.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。かつて某記事での議論において、しょうもない意地を張ったために利用者:Sudpexと利用者:Mikihisaのソックパペット利用者:Delmoreから殺害予告を受けてしまったというある種可哀想な人物でもある。実生活でもパシリが多いのか、出張で時々いなくなる。埼玉に住み、なおかつオハイオ州に留学した可能性はきわめて低い。少々の翻訳と記事修正だけの２ちゃん組の一員で、ろくな記事執筆がない。元のハンドルネームはnanassie[http://www.google.co.jp/search?q=nanassie&amp;amp;hl=ja&amp;amp;lr=&amp;amp;start=20&amp;amp;sa=N ]。かなり昔からおり、２ちゃん用語も妙に使用しているので、２ちゃんのパシリなんだろうか。30過ぎてそんなことしか出来ないのか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ときどき巨大翻訳爆弾を投下する。もちろんその翻訳はめちゃくちゃであるが、管理者のソックパペットであるゆえに決してブロックされることはない。頭に血が上ると下手な英語でキレだす。日本語でいいじゃん。どうせ相手は日本人のガキなんだからさぁ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
英語を使う仕事をしていると称しているが、実際の英語力は英検の３級にも合格ｄけいないほどである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、ソックパペットである[[wiki:利用者:Bellcricket|Bellcricket]]を使い、自分への投稿ブロック依頼を提出した人物を意味不明の理由でブロックした後に、依頼を一方的に打ち切るという行為に出た。まさに社会性皆無の人間であることをこの一件でﾔｯｼｰは示してしまったのだ。30を過ぎて何のスキルも社会性もない男の将来がパチンコ店員・新聞拡張団員・受刑者のいづれかしかしかないことは火を見るより明らかである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
座右の銘は「'''私は口先だけで行動の伴わない人を信用しません'''」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:coq|利用者:coq]] ===&lt;br /&gt;
人のメールを無断転載することで有名&amp;lt;ref&amp;gt;http://lists.wikimedia.org/pipermail/wikija-l/2007-January/001409.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Yukichi99|利用者:Yukichi99]] ===&lt;br /&gt;
本名は福澤俊。人の意見をすぐ削除することで有名&amp;lt;ref&amp;gt;http://mywebpage.netscape.com/kasumoerer/yukichi_dead1.htm （エンコードはUTF-8でご覧ください。）&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;http://mywebpage.netscape.com/kasumoerer/yukichi_dead2.htm （エンコードはUTF-8でご覧ください。）&amp;lt;/ref&amp;gt;。もじら組を除名された。漫画の台詞を31歳にもなってそのままコピーして快感を得ており、話題の割には大して面白くない人物でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
http://www.flickr.com/photos/alexsh/1016352230/&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここに写っているのは岩瀬とその父親、福澤、そして利用者:間久部緑郎が含まれている可能性が高い。全員日本人ではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また彼は、[[Wikia]]で、唯一の日本人スタッフとして知られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Koba-chan|利用者:Koba-chan]] ===&lt;br /&gt;
クラシックの演奏家に向かって「馬鹿とはさみは使いよう」と吐き捨てることで有名&amp;lt;ref&amp;gt;http:/mywebpage.netscape.com/kasumoerer/koba1.JPG&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;http:/mywebpage.netscape.com/kasumoerer/koba2.JPG&amp;lt;/ref&amp;gt;。本名は小林義宗。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:FXST|利用者:FXST]] ===&lt;br /&gt;
関西在住。かつて「ウィキペディアって大丈夫なの？」という記事を連載していた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://fxsystemtrader.blogspot.com/2007/03/01.html ウィキペディアって大丈夫なの？？01]&amp;lt;/ref&amp;gt;。しかし、ウィキペディア日本語版へ記事投稿はおこなっていない&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?limit=50&amp;amp;title=%E7%89%B9%E5%88%A5%3AContributions&amp;amp;contribs=user&amp;amp;target=FXST&amp;amp;namespace=0 利用者の投稿記録]&amp;lt;/ref&amp;gt;。「IPで編集をアカウント取得前に行っていた」、という主張は怪しすぎる。このほかにも仮想アカウント、ソックパペット疑惑、BOT使用について一切のスルーを行い、ヨタ話扱いしたことから実はウィキペディア運営側の人間である確率が高い。即座に野田の知人の項目がソックパペットで書き換えられたのも、彼の仕事である可能性がある。本名は岡部健。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Lem|利用者:Lem]] ===&lt;br /&gt;
Wikipedia屈指のソックパペッター。[[wiki:利用者:Eggswrong|利用者:Eggswrong]]を初めとする数多のソックパペットを日々機械的に生産してきたが、[[函数戦争]]に敗北しほとんどの靴下を潰された。函数戦争に勝ったAlljalに対しての怨念・憤怒はすさまじく今日も2ちゃんねるのおじゃるスレへの攻撃を行っている。正体は引きこもり数学専攻大学院生らしいのだがその行動パターンからは小学生低学年程度の常識しか持ち合わせていないという事が分かる。好きな言葉は「ひろまえ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、数学分野へは他の利用者の侵入を断じて許さないというWikipediaの方針を完全に無視したキチガイでもあり、ウィキペディアやめますといいながら、一生懸命ウィキペディアへ攻撃しに来る&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%81%AE%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%82%B7%E3%83%83%E3%82%AF%E9%9F%B3%E6%A5%BD%E3%81%AE%E4%BD%9C%E6%9B%B2%E5%AE%B6%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;amp;diff=next&amp;amp;oldid=9364083 http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=日本のクラシック音楽の作曲家一覧&amp;amp;diff=next&amp;amp;oldid=9364083]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E7%89%88&amp;amp;diff=next&amp;amp;oldid=11460630 http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=ウィキペディア日本語版&amp;amp;diff=next&amp;amp;oldid=11460630]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
使用ISPはケイオプティコム。彼の悪行のせいでケイオプティコムは3ヶ月のレンジブロックとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[wiki:利用者:踊る姿]]とは黒い深い繋がりがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Aphaia|利用者:Aphaia]] ===&lt;br /&gt;
[[木津尚子]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:FREEZA|利用者:FREEZA]] ===&lt;br /&gt;
[[wiki:利用者:Sushisushi|利用者:Sushisushi]]を野田と決め付けた張本人。両者とも別人であることをMLで主張しているのに、一切無視を決め込む不思議な利用者。編集責任のテンプレートを貼る前に、野田に謝罪するのが先ではないだろうか？韓国の鉄道をたくらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
木津尚子の学歴詐称が問題となっている現在、FREEZAは野田叩きに必死になっているようなので、木津関係者のアカウントである可能性が高い。複数人で操作しており、一人は鉄道関係、もう一人は荒らしアカウント関係、と役割が決まっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Reader|利用者:Reader]] === &lt;br /&gt;
利用者:Readerはウィキペディア日本語版の利用者。長期的な荒らし行為を行っているユーザー利用者:SUSHIIの悪質なソックパペットの一つ。[[ユアペディア]]にも同一人物と思われる利用者:腹立つに対しての粘着荒らし（ネットストーカー）を行っている変態であり、平気で個人攻撃だけをすることしかできない極悪非道な利用者でもある。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%89%B9%E5%88%A5:Contributions/Reader 利用者:Readerの履歴]&amp;lt;/ref&amp;gt; &lt;br /&gt;
メインページのノートに'''「== NEWS! == YOUTUBEに日本語版が出ました！！」'''と書き込んだり、その編集に対してノートに書き込まれた警告文を消して'''「kekekekeke」'''と意味不明な文字を書き込んだりするのだが、それを'''「使い方を間違えていました。」'''と言っている意味不明な利用者である。また、利用者:腹立つと類似したアカウントを取得し自分が荒らしであることにもかかわらず実際にウィキペディアで荒らし行為を行っていない利用者に対して'''「俺もお前と仲間のあらしさまだぜ！」'''などと不可解な嫌がらせ書き込みなどを行っている。その後に「俺も腹立つさん、ユーザー名が腹立つに似すぎているので変えるべきだと思います。また意味のない投稿はおやめください。」と書き込み自演自作も行っている。利用者:腹立つのノートでは現在白熱した議論が展開されている。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85%E2%80%90%E4%BC%9A%E8%A9%B1:%E8%85%B9%E7%AB%8B%E3%81%A4 利用者のノート]&amp;lt;/ref&amp;gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Readerを野田の靴下と言い張る在日は見苦しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Arpeggio|利用者:Arpeggio]] ===&lt;br /&gt;
高知警察署にログを提出された後に活動終了。警察のお世話になっているのに、なぜか投稿ブロックされなかった不思議なアカウント。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Fromm|利用者:Fromm]] ===&lt;br /&gt;
jawpの中でも特に有名な'''削除主義者'''のウィキペディアン。どんなに判りづらい転載でも片っ端から見つけ出して削除依頼に提出することや、スパムと判断した外部リンクを片っ端から除去してまわることで知られる。しかし、無知であるのに多分野にわたって編集を行うため、特に問題の無い記述をも削除してしまうことが多く、迷惑な自警団の一人に数えられている。また、自警団のほとんどがそうであるように、まともに記事を書いたことが無い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに井戸端における[http://ja.wikipedia.org/wiki/Wikipedia:%E4%BA%95%E6%88%B8%E7%AB%AF/%E6%80%A7%E5%B7%AE%E5%88%A5%E7%9A%84%E3%81%AA%E8%A1%A8%E7%8F%BE%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6 この議論]を見ればわかる通り、熱心な[[ジェンダーフリー]]支持者（つまり左翼活動家）でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:間久部緑郎|利用者:間久部緑郎]] ===&lt;br /&gt;
台湾在住のウィキペディアン。エドガー・ヴァレーズの開発した楽器「ライオンズロアー」（独:Brummtopf、英:Lion's roar or string drum）を「ライオンのなんちゃら」と言ってしまい、楽器の素養がないのに音楽関係の項目を必死に翻訳する馬鹿であることが発覚。これは日本支部から翻訳ノルマを与えられているためである。メインアカウント以外にもサブアカウントで翻訳を行っていることがある。人に向かってえらそうな態度を取る小西規勝と仲が良いので、小西は在日管理者である可能性がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近のお気に入りソックパペットは利用者:number。名古屋在住の台湾人である可能性が浮上。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Aotake|利用者:Aotake]] ===&lt;br /&gt;
日本語が不自由なのに、一生懸命日本語版を管理したがるアカウントの一つ。操っているユーザーが複数いると思われるが、全員日本人ではない。音楽担当。メインで操っている者のなかに、大学職員がいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドナトーニの記事について、指摘したユーザーに向かって「あなたは野田憲太郎さんですね！」と逆切れ後、CUしてみたらIPホストが別人のものであることが発覚。この失態の責任を取ってウィキブレイクした馬鹿者。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後'''わずか三日で'''ウィキブレイクを解除。WP関係者にはうそつきが多い。どうやら、パスワードを譲渡して他人に管理してもらっているらしい。（当然違法）ここをRVする馬鹿がいるので、どうやら本当の話なのだね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Noda,Kentaro|利用者:Noda,Kentaro]] ===&lt;br /&gt;
生IPで彼が書き込むと、5分でちゃたまほかのセクレタリが飛んでくるので、事実上活動停止。その割には、彼のmixiのアドレスを晒して喜んでいるようだが、立派に個人情報保護法違反である。立件できないと思っているらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Suisui|利用者:Suisui]] ===&lt;br /&gt;
[[今泉誠]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:竜造寺和英|利用者:竜造寺和英]](→[[ウィキペディア日本語版の利用者#利用者:project|利用者:project]]) ===&lt;br /&gt;
自称早稲田大大学院卒のヤクザヲタクの利用者（この馬鹿の知能から早稲田卒であるはずがない）。脳内バーチャルトレーダー。「某ヤクザヲタク」と称される場合が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*管理人には常にペコペコしてる。しかし、管理人に迷惑ばかりかけるため、全ての管理人にそっぽをむかれている。&lt;br /&gt;
*実はヤクザのことは全く知らない。この馬鹿の書いた部分は、出鱈目が多く著作物丸写しなので近いうちに全部削除される予定。記事は私が書いた正しい部分のみが残ることになる。&lt;br /&gt;
*本物の侠客を偽者扱いした大馬鹿者。これに対して、日本全国の侠客が激怒した。近いうちに正義の鉄槌が下されるかもしれない。そのときは、小便をちびりながら、命乞いをするはず。自業自得。この馬鹿を擁護する管理人も同罪。そんな管理人にも正義の鉄槌が下されるかもしれない。&lt;br /&gt;
*ヤクザの記事で、必ずヤクザが右翼活動をしてたことを書く馬鹿。この出鱈目な記事により「右翼=ヤクザ」といった誤ったイメージを広めてしまってる。このことには日本中の右翼活動家が激怒してる。&lt;br /&gt;
*柳川次郎や町井久之や田中禄春などの在日韓国人を英雄視してる。これらの在日は堅気に戻った後に在日の顔として振舞う一方、裏では今まで通り様々な悪事を働いている。特に町井久之は児玉誉士夫と組んでロッキード事件などでも何度も名前が挙がっていた。こうしたことを一切書かずに「若い頃はヤクザになって悪いことをしてましたが改心して堅気になり、その後は日韓の架け橋になりました」という記事を一生懸命美談に捏造して書く。あれだけの資料を持って調べ上げてるわけだから、これらの在日が堅気に戻った後も悪事を働き続けてたことを知らないはずがないだろう。記事にはなぜかこのことが一切書かれていない。この馬鹿も在日であることは間違いない。在日だから就職も出来ず株に手を出して破滅の道を突き進んでいるのだろう。&lt;br /&gt;
*多重アカウントを使って、議論を混乱させるのが得意。&lt;br /&gt;
*相変わらず管理人や権威者にはぺこぺこ。May.Low氏が田岡一雄の記事を大幅に削除しても、文句一つ言えずに泣きながら白旗をあげた。情けなくて、全国の侠客や右翼活動家が大笑いしている。&lt;br /&gt;
*この馬鹿にはマジで天誅下さんとわからんらしい。小ざかしい議論術であほなこと言いやがって。このボケを野放しにする管理人にも我慢の限界。二十日鼠は何寝ぼけたこと言ってんだ。頭狂ったのかな？それだったら、このヤクザオタク馬鹿が書き直しさえすれば、こいつの出鱈目な記事が残ってしまうことになるだろうが。しっかりしろや！！&lt;br /&gt;
*もう我慢できん。反対票入れる奴には、天誅が下されるだろうな。そいつらには、日本中の侠客や右翼活動家から激しい抗議行動があるはずだし。Wikipediaの連中や管理人は黙って、賛成しろや。それが自身の身のためやろが！！ヤクザオタク馬鹿を排除したら、全ての記事は美しい任侠道になるだろうが！！逆らえば攻め滅ぼすぞ！！俺の言うこと聞いとけばいいんだよ！！&lt;br /&gt;
*ヤクザオタク馬鹿はやっぱり株で大損してたwwwww。ざまみろ。&lt;br /&gt;
*まだアホな主張してるね。誰もこいつを支持してないし。こいつとこいつを擁護する馬鹿をトコトン追い込みます。&lt;br /&gt;
*株長者というのも大嘘。ちょっと前に話題になった、株で数億儲けたニート青年あたりが元ネタだろう。こういう自己中心的で協調性のかけらもない人間は、実社会でもネットでも迷惑な存在でしかない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:あなん|利用者:あなん]] ===&lt;br /&gt;
利用者名が[[アンサイクロペディア]]の利用者:（あ）や利用者:誰か同様、非常に馬鹿げている。彼も悪質[[2ちゃんねらー]]なのかもしれない。年齢は45歳という説もあるが、利用者名が馬鹿げているため、20代くらいとしかいえない。会話ページでの言葉遣いが非常に生意気であるのも特徴。編集に関しては、主に地理や歴史関係の意味不明な投稿をしている。タイに留学する日本人という設定だが、ほんとうは日本に留学したタイ人の学生である可能性が強い。その利用者名から、仏教研究家であるともいわれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:PeachLover|利用者:PeachLover]] ===&lt;br /&gt;
[[国家社会主義ドイツ労働者党|ナチ]]工作員のように、鉄道関係の項目で価値のある投稿まで、どんどん削除依頼に出すヤクザとして有名。荒らしと決め付けて、差し戻すこともある。ウィキペディアにおける削除主義者として有名であるが、自分の利用者ページで削除主義者を自称していない。誕生日は7月という説もある。利用者名は桃が好きなことから名づけられた。こいつはしつこい事で悪名高いユーザーであり一度目をつけたユーザーにこれでもかと言うほどの罵倒文を送ってくる。無視し続けるとひらがなで誹謗中傷を行いWPの中でもたちの悪さは随一のユーザーでありこいつは本当に死んだ方が良い。と言うより死ね。「こう言う奴が一番死ぬべきなんだ。削除、削除、削除～～～（凄まじい憤り）！」こいつは私が葬ってやろう。瞬獄殺（削除）！ぐあーーーーー！お前如き糟が私に歯向かおうとは可笑しいにも程があるわ！ふははははふははははふはははは（思い通り）！こうしてPLは粉砕された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:やきとり|利用者:やきとり]] ===&lt;br /&gt;
[[利用者:微積01]]の投稿ブロック依頼に断固反対した男性。[[河下反対派]]。主に、食品関連の意味不明な投稿を繰り返し行っている。また、どんなに価値のある投稿でも差し戻し、ウィキペディア最大の'''削除主義者'''としても有名である。未だに自分自身の利用者ページを作成していない。年齢は40代かもしれないが、利用者ページが存在しないため、不明である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:アセルス|利用者:アセルス]](→[[ウィキペディア日本語版の利用者#利用者:project|利用者:project]]) ===&lt;br /&gt;
jawp屈指の[[ファシスト]]であり、気に入らない編集を荒らしと決め付け、削除依頼に出すことで有名。ちなみに精神年齢は6歳以下である。実際の年齢は乳児と推測出来る気違いおたく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:松茸|利用者:松茸]](→[[ウィキペディア日本語版の利用者#利用者:project|利用者:project]]) ===&lt;br /&gt;
大学の歴史系学科に所属する青年（大学生）。主に、西暦や歴史関連の意味不明な記事を継続して作成している。また、気に食わない文章は執拗に差し戻すことでも有名であり、'''排他主義者'''でもある。自身の利用者ページで「'''この利用者は免許を持っていないので公道で自動車を運転することはできません'''」と書かれている通り、無免許である。しかし夜間に道路で改造車を運転し暴走行為を行っている気違いおたくでもある。また、ノートページで外国のユーザーと英語で会話し、語学力を誇示しているが、実は機械翻訳を使った自作自演である&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Showchan|利用者:Showchan]] === &lt;br /&gt;
利用者名が非常に馬鹿げている。中立性や検証可能性を何よりも重視しているため、中立性や検証可能性に欠けた投稿はどんなに価値のある投稿でも容赦なく差し戻す。ウィキペディアにおける排他主義者として有名であるが、自分の利用者ページで排他主義者を自称していない。「嘘は泥棒の始まり=泥棒は殺人の始まり=殺人は地獄の始まり」と言う事を分からない気違いおたく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:UMBRO|利用者:UMBRO]] ===&lt;br /&gt;
[[2ちゃんねる]]の存在に反対している若い男性。[[第二次世界大戦]]及び[[歴史]]上の出来事関連の意味不明な投稿を継続的に行っている。かつては、'''利用者:Kuty'''というアカウントを使用していた。Kuty時代は管理者選挙にも出馬していた。また、気に入らない投稿は価値に関係なく差し戻しているにも関わらず、自身の利用者ページで'''包摂主義者'''を自称している。また、あちこちの[[ウィキ]]プロジェクトで利用者ページを所有している。毎年年末にはウィキブレイクを行っている。陸上競技が好きなようで、自身の利用者ページのサブページに100メートル走の中学歴代ランキングを作成している。完全な目的外使用である。アンブロのスパイクを愛用していたようで、利用者名のUMBROもそれにちなむと思われる。本業はアスリートかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:おーた|利用者:おーた]] ===&lt;br /&gt;
1978年生まれ。筑波大中退の後、慶應へ進学して大学院修了。彼はSYSOPではないが、ウィキマニア台北でカメラのセットを組んでいたところを見る限り、大きく管理側に与している人物と考えられる。共有するSYSOPアカウントを保持している可能性がある。今は岡田一祐の手で削除されたmixiのトピックで、「どうもあなたは日本語版ウィキペディアの保身をしているのではないですか」という問いに対し、「いいえ」と答えていたが、写真が流出した今となってはこの発言は嘘である。うそつきおーた。mixiの加入コミュニティに「実名で戦います」なんてものがあるのに、WPでは「おーた」。うそつきめ！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いくつかのサブカルチャーの項目は、この利用者が勝手に差し戻していることが履歴で確認出来る。つまり、彼が担当する項目が存在する。恐らくは、多くの利用者の執筆が殺到する項目の管理を、彼が任されている可能性が高い。こんなことをボランティアではやらないことぐらい、誰にでもバレる。極左関係者はすぐ嘘をつくことで有名だが、彼もその一員であった。本名は太田尚志。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[http://www.kotono8.com/2003/11/19blogmind.html ]をーっと！なぜ脱会信者ことのはにリンクされるのか？！これはヤバイ！うそつき同士ですねぇ！[http://web.sfc.keio.ac.jp/~n04594to/raq.html ]ちょっと痛い。[http://groups.google.com/groups?hl=ja&amp;amp;inlang=ja&amp;amp;lr=&amp;amp;ie=Shift_JIS&amp;amp;q=author%3At00156to%2Bnews%40sfc.keio.ac.jp+OR+author%3Atakot%2Bnews%40sfc.keio.ac.jp+OR+author%3At00156to%40sfc.keio.ac.jp+OR+author%3Atak%40jks.is.tsukuba.ac.jp+OR+author%3Atak%40kyouiku.tsukuba.ac.jp&amp;amp;btnG=Google+%8C%9F%8D%F5 ]確か、[[木津尚子]]もグーグルグループにいました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上記のリンクを見れば解るように、日本語版WPを仕切る人々は発足当初から「気持ち悪い左翼」の人々によって牛耳られていたことがわかるだろう。この有様で、健全な百科事典が出来るわけがないじゃないか！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Peka|利用者:Peka]] ===&lt;br /&gt;
ウィキペディア日本語版の2007年の気象・天体と地球環境問題関連の記事において、NPOV及び検証可能性に問題のある投稿を継続的に行っている。彼の編集に正確性など皆無である。また、彼はたくさんのバーンスターを貰っている。（木津尚子のように、自分で自分にあげている可能性もある）彼の投稿内容には、気に入らない企業に喧嘩を売ったような中傷的記述も見られた。&lt;br /&gt;
;主な特徴&lt;br /&gt;
*荒らし行為を繰り返す'''&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;悪逆&amp;lt;/span&amp;gt;'''なユーザーであるにも関わらず、たくさんのバーンスターを貰っている。&lt;br /&gt;
*これ以上、NPOV及び検証可能性に問題のある投稿を続けるのなら、ウィキペディアから追放されても当然である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Clapon|利用者:Clapon]] ===&lt;br /&gt;
[[ナチス･ドイツ]]構成員のように、気に食わない投稿は容赦なく修正するヤクザとして有名。ウィキペディアにおける'''削除主義者'''としても有名であるが、自身の利用者ページで削除主義者を自称していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Mzm5zbC3|利用者:Mzm5zbC3]] ===&lt;br /&gt;
共産主義、社会民主主義思想の青年。気に食わない記事は価値に関係なく徹底的に修正する'''排他主義者'''の急先鋒的存在。[[2ちゃんねらー]]でもあるらしく、利用者名は自身のトリップに因むと思われる。彼に限らず、極左系列のWP関係者は多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Ihsanan|利用者:Ihsanan]] ===&lt;br /&gt;
[[Yourpedia]]にとって、中傷・批判的な文言を記述したネットストーカーのことである。特に、ウィキペディアをYourpediaに対する中傷場所にしており、[[2ちゃんねる]]と[[百科事典]]の区別がついていないのも実情である。同じく、Yourpedia批判を行っている点では、IPユーザーの[[利用者:219.104.111.78]]と同一人物かも知れない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:端くれの錬金術師|利用者:端くれの錬金術師]] ===&lt;br /&gt;
'''トンチンカン'''な記事しか書けない若い男性。ノートページでの署名の際はhashikureと名乗っている。削除の方針に合致しないものまで、容赦なく削除依頼に出す'''削除主義者'''である。最も残忍な[[ウィキペディアン]]でもある。mixiにも別名(cai)で潜伏。mixiで必死にWP管理者の擁護を行い、端くれなど知らぬ存ぜぬと言い張る。http://www.chaoticshore.org/&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:johncapistrano|利用者:johncapistrano]] ===&lt;br /&gt;
反社会団体・部落解放同盟の構成員。解同に少しでも不利益な記述をすると編集者を共産党員呼ばわりする典型的な部落民。ウィキペディアが利権団体にのっとられている典型的な例。なお、利用者:いたるも同様である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:純血主義|利用者:純血主義]] ===&lt;br /&gt;
[[永井隆雄]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Emil Sinclair|利用者:Emil Sinclair]] ===&lt;br /&gt;
高校生を名乗っているが、実は40歳近い男性と目されていた。改名願いを出したり、露骨に野田憲太郎を攻撃する投稿があるのに、高校生と名乗れる根性からして腐っている。改名願いを出す利用者は、WP日本語版の管理の犬であることがほぼ100％。有名な共有靴下アカウント。どうやら木津尚子の靴下だったようだ。こりないおばさん。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:テンパわたる|利用者:テンパわたる]](→[[ウィキペディア日本語版の利用者#利用者:project|利用者:project]]) ===&lt;br /&gt;
ほぼ、100%気違いのウィキペディアン。理由もなしに気に入らない記事を削除依頼に出すなど、その横暴さは計り知れない。また、乱暴に即時削除タグを貼り付けることも多い。ほとんど[[北朝鮮]]工作員と同等である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Morassim|利用者:Morassim]] ===&lt;br /&gt;
他掲示板では[[モラシム]]を名乗っている。重度の[[ガンダム]][[オタク]]。&lt;br /&gt;
[[議論]]と称して一方的な長文を書き殴るといった悪質行為を行う。代表的なキモおたくでありガンダム関連ページを他人に編集されるのを酷く嫌いそれが事実でも削除を繰り返す自己中心的気違いキモおたくである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:目蒲東急之介|利用者:目蒲東急之介]] ===&lt;br /&gt;
[[大阪府]][[枚方市]]出身の[[ウィキペディアン]]。主に、鉄道関連の項目において、執拗にrvすることで有名な'''排他主義者'''でもある。極度の鉄道・アイドルオタクで、日本橋の常連である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Hammerfest|利用者:Hammerfest]](→[[ウィキペディア日本語版の利用者#利用者:project|利用者:project]]) ===&lt;br /&gt;
学校関連の項目を支配しようとする自警団の筆頭格。自分が知りもしない項目について、執拗にrvを繰り返す。己が低能ぶりを棚に上げ、相手を見下したような発言が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
毎日wikipediaに張り付いている病人である。こいつはもう治し様も無い気違いと言う病気である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:K・リュウ|利用者:K・リュウ]] ===&lt;br /&gt;
Wikipediaの良識派利用者の一人である。ja:wikiの[[ポケットモンスター ルビー・サファイア|ポケットモンスター エメラルド]]専門ユーザーである反面、一部のポケモン嫌いの管理者と仲が悪く、vandaluser扱いを受ける。[[#利用者:KMT|KMT]]を強く恨んでいることから、KMTに対する個人攻撃を続けていることでも有名。ちなみに、靴下数はNetanotaneには遠く及ばない。また、彼は定期的に現れては去っていく傾向が強いため、WP工作員の疑いもある。利用者名はポケモンの[[カイリュー]]に由来しているものと思われる。しかしそれだと厳密には中点はいらない筈でありポケモンおたくのくせにカイ・リューと表記を間違えている馬鹿でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:KP.NN|利用者:KP.NN]] ===&lt;br /&gt;
'''トンチンカン'''な記事しか書けず、ボキャブラリーも非常に低い。にも関わらず、ウィキペディアの主旨に反した記事に対しては徹底的に修正する'''排他主義者'''である。また、彼は[[2ちゃんねらー]]でもあるらしく、利用者名は自身のトリップに因むと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:jump|利用者:jump]] ===&lt;br /&gt;
前述のKP.NN同様、意味不明な記事しか書けず、ボキャブラリーも低い。雑草取り程度しか貢献できないウィキペディアンである。また、彼も[[2ちゃんねらー]]であるらしい。名前の通り、週刊少年ジャンプの愛読者でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Peace|利用者:Peace]] ===&lt;br /&gt;
wikipeidaを代表する良識派利用者。ja:wikiの保守言論の重鎮である。しかしそれゆえに、一部の極左管理者と折り合いが悪く、vandaluser扱いを受ける。長年靴下数トップを維持してきたが、2007年6月にその地位をnetanotaneに譲った。しかし現在でもwikiきっての実力者であることには変わりない。本業は滋賀県内の開業医であり、今泉誠とは比較にならないイケメン利用者でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしながら、Peaceのやった編集ではなくてもPeaceのやったこととして片付けられるブロックが余りにも増えすぎたため、WP管理者班の自作自演ではないかと言う疑いが強まっている。そんなに酷い荒らしであるはずなのに、法的処置を検討された形跡が一度もなく、一切の個人情報が露出しないのは極めて不自然である。その証拠にNoda,Kentaroのブロックで騒いでいる間はpeace関連の無期限ブロックが極度に減少している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:木村成祟|利用者:木村成祟]] ===&lt;br /&gt;
前述のPeaceと同じく、wikipediaを代表する良識派利用者。ja:wikiの[[エッセイスト]]の急先鋒である。しかしそれゆえに、一部の検証可能性を重視する管理者と折り合いが悪く、vandaluser呼ばわりをされる。wikiきってのエッセイスト、[[SF]]作家である通り、[[鉄道]]関連の記事に事実無根の記述、または[[小説]]的な記述を追加している。そのため「'''鉄道趣味の鉄人'''」の異名を持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、後述のYukarin等の女性と判断したログインユーザー（但しYukarinは男性である…Yukarinの本名は荘田悦宏）の会話ページに愉快犯的[[ナンパ]]行為の書き込みを行っている（例:「おねぇちゃん!!」、「すっごく彼女が欲しいです」）ことでも有名である。こちらも今泉誠などの管理者と比較にならないイケメン利用者である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アカウント名はWP管理者班からは[[2ちゃんねらー]]の[[粘着 (ネット用語)|粘着]]（ネットストーカー）に由来するのではないかと思われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Yukarin|利用者:Yukarin]] ===&lt;br /&gt;
[[荘田悦宏]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Gordon_S|利用者:Gordon_S]] ===&lt;br /&gt;
本名：[[稲村良光]]。&lt;br /&gt;
血液型はB型。身長178cm 体重76Kg 視力：右目(1.2)左目(1.2)。 &lt;br /&gt;
自称・インディーズミュージシャン。千葉県佐倉市井野の実家に在住の中年ニートだ。両親が離婚して母子家庭で床屋を営んでる無限に優しい母親に毎日養ってもらっている。 &lt;br /&gt;
一生母親に甘えてオナニーしながら無職で生きていくつもりらしい。 &lt;br /&gt;
前述のPeace系ソックパペットの取り締まりに熱を上げていた人物。Peace自身と関係ない人物でも自分の編集や左派に批判的な相手（自分の気に入らない相手）は、独善的にみんなPeace系とみなして訴えることにより、多数投稿権限追放に追い込んできた。思想傾向は反日・親朝であり、また極度に2ちゃんねる(ユーザー)を嫌っているクセに、自身が一番悪名高い極悪２ちゃんねらーである。現在はなぜかウィキブレイク宣言中であるが、宣言後もちょくちょく出てきているので警戒が必要である。&lt;br /&gt;
ソックパペットには厳しいが、自身のソックパペット使用疑惑あり。&lt;br /&gt;
年齢は40歳（昭和42年12月24日生まれ）であり、左翼関係の編集以外では、80年代アイドル[[岡田有希子]]一人だけにこだわりを見せるキモくて臭い童貞中年オヤジ（今までの人生で一度も彼女が出来た事が無い）である。&lt;br /&gt;
匿名悪ふざけ動画像掲示板「画箱」の管理人「みそかつ」も「削除人um3」も「削除人ななしのプエロ」も実は彼の自演使い分けであり、その画箱等にグロ遺体画像や自身の作成したアイコラ画像等を貼り付けて面白がったり人を煽ったりもする。&lt;br /&gt;
超・熱狂的岡田有希子ファンで、ハッキリ言えば頭のおかしな変態性欲者の岡田有希子ファンである。また、同性愛者でもあり異性愛者でもある為、両刀使いだ。ロリコンでストーカーでもある。&lt;br /&gt;
岡田有希子を下ネタにした書き込みを執拗に繰り返す。「岡田有希子をネタに自慰行為をした」という報告や、それを他人に勧める書き込みが圧倒的に多い。その他、「２ちゃんねる」と「画箱」にて岡田有希子の遺体画像や水着画像ばかりを貼り付けて晒し者にして面白がったり人を煽ったりもする。２～３年前に一部で流布した「岡田有希子生涯処女説」は一時は「２年前の命日頃の週刊誌」やマンガ「あなたが体験した怖い話」までもが信じ込んだ（最近のライターは２ちゃんを鵜呑みにする傾向がある）が、実はこれは彼が自己満足で創作して垂れ流しただけに過ぎない捏造情報である。&lt;br /&gt;
岡田有希子に対して異常なまでの執着を持ち、とにかく岡田有希子を下ネタ扱いした書き込みを毎日欠かさず執拗に繰り返す。 &lt;br /&gt;
２ちゃんねると画箱で岡田有希子の事を下ネタ扱いして下劣な卑猥レスしてるのも、グロ遺体画像やアイコラ画像や水着画像ばかりをわざと貼り付けて晒し者にして面白がっているのもほぼ全て彼の仕業。ウィキペディアで岡田有希子を下ネタにした悪ふざけ記事は全て彼の自演によるものである。岡田有希子の項目が半保護になってしまったのも全て彼のせいである。 &lt;br /&gt;
ライブドア岡田有希子板にレスされている同級生の回想録を妨害して嫌がらせている事からも分かるようにその性格は冷酷残忍非道で他に類を見ない傍若無人な煽りぶりであり、人の気持ちだとかそういうものが全く理解できない、自分が満足できれば他人はどうなってもいいと思ってる人間だ。相手が怒ると喜び、貶してくると喜び、怒った相手を嘲笑いながら弄び、冷やかしで誉めると本気にし、とにかく他人を弄ぶ事を最大の悦びとしている。世間の誰からも相手にされず、絶えず誰かに構って欲しいという甘えた心の現われである。煽り目的で岡田有希子スレッドを幾つも幾つも一人で乱立させて、全てのスレッドで岡田有希子を侮辱した下ネタを書き込んだり、遺体画像を貼り付けたり等を繰り返す。母子家庭で育ち、床屋を営んでる母親に40年間庇護されて甘え放題に甘やかされて育ち、働きにも行かず自宅の自室で毎日ダッチワイフを相手に岡田有希子での自慰行為に耽っている無職者で、一日中パソコンに張り付いて他人を煽って面白がる事だけが彼の唯一の生き甲斐だ。 &lt;br /&gt;
削除依頼をした者の個人情報を可能な限り解析し、ホスト情報を中心に貼り付け、晒し揚げて侮辱して面白がったりもする。だから、このように徹底的にやり返されて毎回返り討ちに遭っているだけのやられん坊だ。&lt;br /&gt;
よく語尾に＾＾とか ｍ９(^Д^)ﾌﾟｷﾞｬｰ をつけて相手を嘲笑するのがGordon_Sの特徴。 &lt;br /&gt;
２ちゃんねるに煽り目的の岡田有希子スレッドを幾つも乱立させて、全てのスレッドで岡田有希子を侮辱した下ネタを書き込んだり、遺体画像を貼り付けたり等も繰り返す。 何年もニートで、昔から世間の誰からも相手にされない故、一日中パソコンに張り付いて他人を煽って面白がる事だけが彼の唯一の生き甲斐らしい。当然、友達は誰一人いないし、昔よく岡田有希子サイトの掲示板にも下ネタ荒らしや遺体画像貼り付けを繰り返していたから、ファンサイトの掲示板に書き込んでる普通の岡田有希子ファン達からは村八分にされて嫌われている。 &lt;br /&gt;
よく「セシルさんはいい人だお」とか言って彼を弁護してるレスも全て彼自身の自演。 &lt;br /&gt;
２ちゃんねるで岡田有希子スレが荒れるのは全てとはいわないが、少なくとも半分以上は彼が原因だ。 &lt;br /&gt;
画箱では確実にほぼ彼一人が原因。しかも彼は画箱の管理人「みそかつ」本人であり、偏った削除をしてるのも彼である。ちなみに画箱削除人としてのHNは「um3」と「ななしのプエロ」。 &lt;br /&gt;
最も評判の悪い熱狂的岡田有希子ファンで人間のクズだ。とにかく彼のしつこさは尋常ではない。 &lt;br /&gt;
他に多くの尾崎ファンや徳永ファン達にも嫌がらせの限りを尽くして面白がり、恨みを買っている。小室哲哉を侮辱しながら挑戦した事でも有名。（全く相手にされなかったが）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
音楽作成においてはシンセサイザーが買えなくて、Reasonのかなり旧バージョンを使っている貧乏人である。&lt;br /&gt;
しかも、自身の発表曲は全て著作権違反のパクリ曲ばかりである。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
まずGordon_Sのそのほかの悪行&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
①アーティスト関係（CG,音楽、IT関連）のブログや掲示板に自分のHPアドレスを貼り付ける。&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
②更にそこにクソ重たいゴミ自作（自称）曲をMp3などで掲示板などに貼り付ける。&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
③貼り付け先のアーティストや相手に暴言を吐く。&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
④レスが削除されると倍以上のレスをする。&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
　わざとらしく「消されていてなくなってるのでもう一回」とかほざく。&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
これらの行為は自分がクリエイティブなアーティストであると勘違いで、 &lt;br /&gt;
売れないのは売り込みが足りないからだと必死になった結果である。 &lt;br /&gt;
例えば小室氏のブログに中傷したあげく自作のわけわからない曲を貼り付け&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
http://www.mf247.jp/view/index.php?module=msc&amp;amp;msc_id=0034545003&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
＞しかしなんですね。小室さんは何やらしてもセンスないね。&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
＞タモリンワールドって曲を制作してみたんだが… &amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
このような事をタモリクラブのTV掲示板でも&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
http://www.ginzado.ne.jp/~tamoleon/tamo_bbs/tamo_bbs.cgi?page=2&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
自分はTV業界に関係がさもあるかのような書き込み&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
”★ かなり問題です。”の項目&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
http://www4.rocketbbs.com/141/bbs.cgi?id=bankara2&amp;amp;page=6&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
もう既に閉鎖されてリンクがないのだが、 &lt;br /&gt;
松本零士氏のブログに自分の世界に近いものを感じるだとか意味不明の書き込みと &lt;br /&gt;
ｍｐ３のリンク、自分のHPのアドレス &lt;br /&gt;
こういった類の宣伝書き込みが山ほどあった。 &lt;br /&gt;
写真家やCGアーティストやイラストレータ・・・etc &lt;br /&gt;
とにかくアーティストと名のついた人の所に自分の駄作曲を貼る貼る貼る &lt;br /&gt;
勿論誰にも相手にされず。（本人が勝手に相手にされてると思い込んでるだけｗ）&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Gordon_Sの知り合いの知り合いによるGordon_Sの人物像の証言&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
『残念だけどGordon_Sは酒を殆ど飲まないらしいよ。 &lt;br /&gt;
だから金あげるとか、電車賃も払うって言ってやっと来るかどうかじゃないかな。 &lt;br /&gt;
俺の知り合いも言ってた、CD貸したら返さないので家に行ったら出てこない。 &lt;br /&gt;
何度も呼び鈴押してやっと出てきたが、部屋で探せという。 &lt;br /&gt;
中に入ったらぐちゃぐちゃな部屋でCDも裸のまま表も裏も関係なく沢山積み上げてたらし。 &lt;br /&gt;
その中から探せとか言われたそうな。 &lt;br /&gt;
待ち合わせにしても、時間になっても来ないから電話したら &lt;br /&gt;
「今から出る」と返事返して実際きたのが数時間後だったって。 &lt;br /&gt;
仮にGordon_Sと約束できたしても、無駄な時間とか消費しそうだよ。 &lt;br /&gt;
相手にするだけ無駄。&lt;br /&gt;
Gordon_Sはあれだけ書かれても、自分が何故嫌われるのか理解できてないんでしょうな。 &lt;br /&gt;
はっきりいって病気です。 &lt;br /&gt;
CDの件は実際の場面では「ガーッハッハ！大丈夫！大丈夫CDは丈夫に出来てるから！」 &lt;br /&gt;
そう言って人から借りてるCDだろうが何だろうが、全く悪いとか感じ取れないんだ。 &lt;br /&gt;
子供の頃から40年間そうやって染み付いたものを取り去るのはまず無理だよ。 &lt;br /&gt;
何か問題あれば母親出てきて解決してくれちゃってたしね。 &lt;br /&gt;
変われるとすれば親が亡くなったときだろうね。 &lt;br /&gt;
税金とか保険だとか支払いだとか、炊事洗濯含めて全部自分でやることになって初めて &lt;br /&gt;
親の苦労が分かるんだろうね。 &lt;br /&gt;
香具師の同級生から聞いたんだけど、Gordon_Sは自分から秋葉原に誘っておいて何時間も遅刻するし、奢って貰う前提で、飯屋に入るととたんに金の無い振りするらしい。 &lt;br /&gt;
その癖秋葉原についたら、何万もするものをポンと買うわけだ。 &lt;br /&gt;
それを同輩や知り合いだけでなく後輩にもするから、誰からも相手にされてなかったらしい。 &lt;br /&gt;
解るでしょ？ &lt;br /&gt;
そういう１つ１つの積み重ねがうんざりするほどあって、Gordon_Sの周りには人なんていない。 &lt;br /&gt;
それなのに天才だと自惚れて、プロの曲のコピーを「自分の方が先でオリジナル」として発表したり、小室哲哉氏のサイトに「素人以下だ」の散々暴言を書き込んだんですよ。 &lt;br /&gt;
いい加減、Gordon_Sにもどうしたら嫌われないのか理解して欲しい。』&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ハンドルネーム/現在： セシル、セシノレ、inamura、TRINITY、珍故意痔朗、陸上自衛隊二佐、ボッキーニ、画箱では管理人みそかつ、削除人um3、削除人ななしのプエロ、ウィキペディアではGordon_S。 &lt;br /&gt;
ハンドルネーム/過去： アンモナイト、Lucky Dragon(福龍)、金多楼。 &lt;br /&gt;
所属団体及び宗教： 創価学会。 &lt;br /&gt;
職業：オナニー。趣味： 一日中、BLOGや掲示板（主に２ちゃんねると画箱の岡田有希子スレ）めぐり。画箱・故人追悼板での自分の欲望に基いた管理・削除。 &lt;br /&gt;
岡田有希子（死体写真・水着写真・アイコラ）でのオナニーとそれを他人に勧める事。他人を煽って面白がる事。人の反感を買う事。 &lt;br /&gt;
好きな色： セシリアンブルー、オレンジ。 &lt;br /&gt;
好きな人のタイプ： 仕草が可愛い人。自分をもっている人。（どちらも岡田有希子の事） &lt;br /&gt;
嫌いな人： 自分の「悪ふざけしたい」という欲望を束縛する奴。 &lt;br /&gt;
自分の性格： 争いごとを嫌う、平和主義、マイペース、人を煽って面白がるのが大好き、女性にモテないので女性をオモチャにして弄ぶのが大好き、嘘をつくのが大好き &lt;br /&gt;
短所： 悪ふざけし過ぎる所 &lt;br /&gt;
自分の理想： 平和でありたい。でも、実際は（毎日２ちゃんねると画箱で）争いに参加したり巻き込まれたり（それだけが人生の生き甲斐だから） &lt;br /&gt;
好きな名言： 天使のように心細く悪魔のように大胆に (黒澤監督) &lt;br /&gt;
好きなアーティスト： 岡田有希子、Jean Michel Jarre、Robert Miles、Enya &lt;br /&gt;
好きな映画： ローマの休日、アマデゥス、天空の城ラピュタ、ストリート・オブ・ファイヤー、愛と青春の旅立ち &lt;br /&gt;
夢： ミュージシャンとして成功すること。 &lt;br /&gt;
欲しいもの： タイムマシン。（岡田有希子に会ってセックスしたいから） &lt;br /&gt;
彼女いない歴：　４０年。&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
E-MAIL：　inamura@catv296.ne.jp&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
ホスト情報：　HOST:i60-41-99-14.s05.a012.ap.plala.or.jp&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
　　　　　　　HOST:ntaich178048.aich.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　　　　　　　HOST:da28506d.catv296.ne.jp&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
彼のプロフィールと素顔（これがGordon_Sの顔だ！！）&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
ttp://cbbs1.net4u.org/sr4_bbs_img/10010nandemo/1_1.jpg&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
彼の現在居住している自宅。&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
今日もここで引き篭もりながら無職でパソコンと向かい合って片手に自分の陰茎を握り締めてオナニーをしながら管理人兼削除人の立場・権限を利用して岡田有希子の下ネタ・遺体画像煽りをして人を怒らせて面白がっている。&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
卑怯で非道極まりない人間だ。&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
ttp://cbbs1.net4u.org/sr4_bbs_img/10010nandemo/2_1.jpg&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
Gordon_Sのダッチワイフ&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
ttp://cbbs1.net4u.org/sr4_bbs_img/10010nandemo/3_1.jpg&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
誰からも相手にされていない全て自作自演一人書き込みの可哀相なGordon_Sの自分で自分を褒め称えた痛いHP&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
↓&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
【伝説の】セシル板【ミュージシャン】（遂に誰一人書き込んでくれなくて恥ずかしくなって閉鎖してしまった所が何とも哀れだｗ）&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
http://jbbs.livedoor.jp/music/20974/&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
同じくGordon_Sが自作自演で自分を英雄扱いして褒め称えているわざとらしくて痛い自演スレ&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
↓&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
um3さんを応援しよう！！！&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
http://bbs01.chbox.jp/test/read.php/yobo/1118844350/&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※現在使っているIDは[[wiki:利用者:Checkthere|利用者:Checkthere]]である(ウィキブレイク宣言の数日前にこっそりと捏造)。図に乗ってただ今一斉年末大暴れ中の困った痴れ者である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:音声おじさん]] ===&lt;br /&gt;
前述のPeace同様、Wikipediaを代表する良識派利用者の重鎮。「○○氏[[万歳|マンセ]]！」の台詞や[[ウィキペディア川柳]]でおなじみである。ja:wikiの[[音楽]]専門ユーザーである反面、一部の音楽嫌いな管理者と折り合いが悪く、vandaluser扱いを受ける。個性的な[[画像]]をアップロードし、貼り付ける頼もしいユーザーでもある。ちなみに、靴下数はPeaceやNetanotaneに及ばない。本業は30歳くらいの[[サラリーマン]]であり、今泉誠などとは比較にならないイケメン利用者でもある。定期的に現れては去ってゆくので、WP工作員の可能性もありえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:もりかわしみ|利用者:もりかわしみ]] ===&lt;br /&gt;
前述のPeace同様、Wikipediaを代表する良識派利用者の重鎮である。ja:wikiの皇族専門ユーザーである反面、一部の天皇制に反対している管理者と折り合いが悪く、vandaluser呼ばわりされる。オナラやデブといったジョークを加筆していることでも有名。ちなみに、靴下数はPeaceやNetanotaneに及ばない。定期的に現れては去っていくので、WP工作員の可能性が高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Weep|利用者:Weep]] ===&lt;br /&gt;
前述の[[利用者:音声おじさん|音声おじさん]]に個人攻撃を受けて、タジタジの利用者。音声おじさんについて、あちこちで抗議しているのが実情である。音声おじさんはそんなに悪い人間ではないのに、こちらの利用者のおかげでひどい攻撃を受けている。[[2ちゃんねらー]]でもあるらしく、利用者名はそこから由来しているらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:毛が生えた程度|利用者:毛が生えた程度]] ===&lt;br /&gt;
Wikipediaを代表する良識派利用者の重鎮。通称「毛生え」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「jawpは&amp;quot;日本語版&amp;quot;であって&amp;quot;日本版&amp;quot;ではない」をスローガンに、多数のアカウントを状況に応じて使い分け、分割・移動など様々な手法でjawpの記事を整理していく掃除屋である。しかし、分割や移動についてうるさい一部の管理者によってvandaluser扱いされてしまう。また、後述の向日葵三十郎およびかなべえコバトンとは[[ライバル]]関係にあり、こちらでもやはり分割や移動などを行う際には毎度のごとく口論になる。「喧嘩するほど仲がいい」とでも言ったところか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、Wikipedia以外では「ボンバー佐藤」の名で活躍している。工作員疑惑浮上。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:向日葵三十郎|利用者:向日葵三十郎]] ===&lt;br /&gt;
Wikipedia利用者の一人であり、前述の毛が生えた程度のライバルの一人でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
毛生えの編集方法を「急進的」とみなし、それを出来る限り阻止することに力を注いでいる。そのため毛生えとは喧嘩してばかりだが、長いつきあいということもあって良い意味でも悪い意味でも関係が深いと言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
普段は[[極東アジア]]関連や[[スポーツ]]関連の記事を中心に編集している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Yatobi|利用者:Yatobi]] ===&lt;br /&gt;
Wikipedia利用者の一人であり、SpinNet (旧AT&amp;amp;T WorldNet Service)から存在している電波。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
通称、夜飛で本名は城間康博で、自分のホームページで本名やPHSの番号を公開していた変態。無職だったので、親に強引に実家の静岡に呼び戻され、今はニート。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:FOZ|利用者:FOZ]] ===&lt;br /&gt;
[[岐阜県]]出身のウィキペディアン。'''主に岐阜県・[[香川県]]関連の記事において身勝手極まりない編集を継続して行っている。ただ、未だに長期ブロック依頼が提出されない不思議なユーザーである。'''年齢は40歳近いオヤジである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:かなべえコバトン|利用者:かなべえコバトン]] ===&lt;br /&gt;
Wikipedia利用者の一人であり、前述の毛が生えた程度のライバルの一人でもある。「かなべえコバトン」、「亀」、「Kam47625」、「ハエ叩き」、「ハエたたき」、「Ywmpq205」、「野島」という七つのアカウントを状況に応じて使い分ける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ハエ叩き」と「ハエたたき」を使い、向日葵三十郎と共に毛生えによる記事の分割や移動を「急進的」とみなして阻止していたが、jawpでも屈指の[[ファシスト]]として知られるFasoによってある日突然不当な無期限ブロックを受けてしまい、現在は消息不明。ただし風俗王系荒らしがソックパペットである可能性はある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、いろいろあってK・リュウやIP125.2.191.211からは恨まれている。またPeaceや荘田悦宏とは思想的には正反対であるため仲が悪いが、Wikipedia管理者という共通の敵を持つため、あるいは共闘できるのかもしれない。&lt;br /&gt;
逆に無能管理者の小西規勝とは思想が一致することもあっては、小西はサブページを削除しようとしたこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:東日本国際|利用者:東日本国際]] ===&lt;br /&gt;
Wikipediaの良識派利用者の一人。当初は[[朝鮮総連]]の工作員と思われていたがどうやら違うようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Peaceが[[左翼|左]]に偏りすぎた記事を修正してまわっているのに対し、東日本国際は[[右翼|右]]に偏りすぎた記事を修正してまわっている。これにより、Wikipediaの政治分野の記事は絶妙な[[中立的観点]]を保っていると言っても過言ではない。・・・と思う。しかし、ファシズムを支持する一部の管理者によってvandaluser扱いされてしまう。工作員疑惑も浮上している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Peaceや荘田悦宏とは思想的には正反対であるため仲が悪いが、Wikipedia管理者という共通の敵を持つため、あるいは共闘できるのかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Netanotane|利用者:Netanotane]] ===&lt;br /&gt;
Wikipediaの良識派利用者の一人。当初は[[男女共同参画局]]の工作員と思われていたがどうやら違うようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
凄まじい数のアカウントを所持しておりその数は1100に及ぶ。これはwikipedia日本語版の中で堂々の第一位である。（英語版ではこのくらいの数のアカウントで工作する輩はいる。）これらのアカウントを使い分けて[[ジェンダー]]関連の編集を行う。[[フェミニスト]]のスタンスに属するため[[保守派]]や[[マスキュリスト]]との口論が後を絶えないものの、ジェンダー関連の記事に大きな功績を残したのもまた事実である。しかし、女嫌いな一部の管理者によってvandaluser扱いされてしまう。結局、利用者:Netanotaneの行為として処理されるブロック依頼が増え、日本語版WP管理班の工作アカウントと化している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:project|利用者:project]] ===&lt;br /&gt;
北海道在中、27歳無職のテレビ・ラジオ・アナウンサーオタク。鉄道・学校・芸能・スポーツ関連の記事も大量執筆。連続投稿やスタブ未満記事作成の常習犯で、他人が注意しても身勝手な発言を繰り返し、逆に個人攻撃や脅迫も辞さない。当然のことながら2004年12月に無期限ブロックとなるが、膨大な数のアカウントとIPで現在も精力的に活躍中。自らのwikipediaに対する貢献度を露ほども疑っていないらしく、その点で荘田悦宏のような確信犯荒らしよりも始末が悪い。2004年以降、ほぼ毎日8～18時間はwikipediaに貼り付いているため、現在までの編集回数ははかり知れない。精神年齢は3歳児以下。最低限の社会常識も持ち合わせていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*その他の特技として、他サイト・文献等からの文章・画像の無断転載、有用性の低いカテゴリの乱立作成などが挙げられる。また、斉藤舞子等のお気に入りのアナウンサーやテレビ・ラジオ番組、学校などの記事では、ほぼ記事を私物化。来歴・エピソード欄では、テレビ・ラジオ・2ちゃんねる等がソースの瑣末な記述を無制限に追加し、他人が削除してもすぐ差し戻すばかりか、多重アカウント・IPによる自作自演で相手の誹謗中傷も行う。情報収集のため2ちゃんねるにも頻繁に出没し、当該事物に関する質問を行うが、レスがあっても礼の一言も言わず、次々と新手の質問を繰り返すため、住民の顰蹙を買っている。各分野における偏執的な関心の強さ・ノートページ等に見られる極端な対話性欠如の傾向から、アスペルガー症候群の可能性が高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*最近では[[wiki:利用者:Championship2006|Championship2006]]・[[wiki:利用者:テンパわたる|テンパわたる]]・[[wiki:利用者:松茸|松茸]]・[[wiki:利用者:アセルス|アセルス]]・[[wiki:利用者:Kyube|Kyube]]・[[wiki:利用者:Dream100|Dream100]]などのアカウントで、削除活動にも力を入れている。他人の書いた記事で、他サイトの文章と少しでも内容が似ていれば著作権侵害、情報量が少ないとスタブ未満を強硬に主張し、即時削除するか削除依頼を提出。だが実はこれは、自分が過去同じような違反を繰り返し、記事を次々と削除されたことへの腹いせに過ぎない。従って、例えスタブ未満でも、将来充実した内容になる可能性のある記事（少なくとも自分自身が乱立したゴミ以下の記事群よりは）でも、ガイドラインを自分に都合よく解釈して削除を繰り返し、自分でその記事を充実されるか、他人が充実させるのを待とうという気などは毛頭ない。ノートページで同様の批判をされても、ガイドラインを楯に自己の行為を正当化し、終いには自作自演で自己讃美まで行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*主なソックパペットに[[wiki:利用者:ゞ(￣ー￣ )アロエ|(￣ー￣ )アロエ]]・[[wiki:利用者:竜造寺和英|竜造寺和英]]・[[wiki:利用者:Daytrader|Daytrader]]・[[wiki:利用者:橋本雅夫|橋本雅夫]]・[[wiki:利用者:東武経験者|東武経験者]]・[[wiki:利用者:HOPE|HOPE]]・ [[wiki:利用者:Sendaitompei|Sendaitompei]]・[[wiki:利用者:レジリデンス|レジリデンス]]・[[wiki:利用者:Moro99|Moro99]]・[[wiki:利用者:Baykin|Baykin]]・[[wiki:利用者:Championship2006|Championship2006]]・ [[wiki:利用者:フェロもん|フェロもん]]・[[wiki:利用者:Mee-san|Mee-san]]・ [[wiki:利用者:もんもん|もんもん]]・[[wiki:利用者:Tom-green|Tom-green]]・[[wiki:利用者:横浜大塚|横浜大塚]]・[[wiki:利用者:Goncyan|Goncyan]]・[[wiki:利用者:陽一|陽一]]・[[wiki:利用者:K. Takeda|K. Takeda]]・[[wiki:利用者:あおいつき|あおいつき]]・[[wiki:利用者:Hat2867|Hat2867]]・[[wiki:利用者:Kyube|Kyube]]・[[wiki:利用者:Dream100|Dream100]]・[[wiki:利用者:アセルス|アセルス]]・[[wiki:利用者:松茸|松茸]]・[[wiki:利用者:新谷仁美|新谷仁美]]・[[wiki:利用者:たかいし|たかいし]]・[[wiki:利用者:テンパわたる|テンパわたる]]・[[wiki:利用者:Hammerfest|Hammerfest]]・[[wiki:利用者:Kazuhiro Watanabe|Kazuhiro Watanabe]]・[[wiki:利用者:ホイップ|ホイップ]]・[[wiki:利用者:東日本侍|東日本侍]]（[[w:fr:user:東日本侍|fr]]）・[[wiki:利用者:青山コロハ|青山コロハ]]・[[wiki:利用者:Richard Pman|Richard Pman]]・[[wiki:利用者:КОЛЯ|КОЛЯ]]・[[wiki:利用者:Soregashi|Soregashi]]・[[wiki:利用者:Cho-ji|Cho-ji]]・[[wiki:利用者:Ken-train19890106|Ken-train19890106]]・[[wiki:利用者:CHELSEA ROSE|Chelsea rose]]・[[wiki:利用者:しいたけ|しいたけ]]・[[利用者:キリカ|キリカ]]・[[wiki:利用者:222.10.29.105|IP222.10.29.105]]・[[wiki:利用者:125.14.181.38|125.14.181.38]]・[[wiki:利用者:222.0.165.19|222.0.165.19]]・222.228-・61.198-・163.139-・210.191-・218.223-・218.230-・218.231-など。（他アカウント・IPも以降追加予定）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:超高速即時削除マシーン|利用者:超高速即時削除マシーン]] ===&lt;br /&gt;
Wikipediaの良識派利用者の一人であり、jawp内にちらかっている「クソ記事」に[[Template:deletebecause|dbテンプレート]]を素早く貼り付けてまわる「超高速即時削除主義者」である。音声おじさんやもりかわしみや木村成祟らと並ぶ、jawp屈指の[[ユーモア]]センスの持ち主でもあり、Wikipediaに現れるたびに[[笑い]]の嵐が巻き起こる。しかし、削除作業をめんどくさがる一部のなまけもの管理者や、ユーモアを理解できない一部の頑固な管理者によってvandaluser扱いされる。そのためこれらの悪質な管理者たちを「クソウジ自称管理者」と呼んで勇敢に批判している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Peaceと同一人物ではと指摘されているが、文体や編集分野が違う上にISPや物理的な位置も違うので、別人である可能性が高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:MINIKETSU|利用者:MINIKETSU]] ===&lt;br /&gt;
長野県松本市在住の良識派利用者。漢字表記は「美新月」。長野県内の交通・地理・施設を始め国家・国際関連・週刊少年ジャンプ関連で貢献する。しかし、田舎を嫌う都会派管理者によって無期限ブロックを受け、vandaluser扱いとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さて、何で対話拒否をしてはイケナイのでしょう？[[木津尚子]]や宮川由美子はすすんで「メール着信拒否」をしているのに。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:IP125.2.191.211|利用者:IP125.2.191.211]] ===&lt;br /&gt;
Wikipediaの良識派利用者の一人で、jawpきっての[[ギャンブラー]]。通称「IP125」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[パチスロ]]をこよなく愛し、ウィキペディアにおいては乱暴な言動も目立つが、基本的には義理人情に厚い熱血漢であり、ウィキペディアの秩序を乱す者には容赦なく制裁を加える。しかし、パチスロを「[[朝鮮ルーレット]]」（[[パチンコ]]の場合は「[[朝鮮玉いれ]]」）などと誹謗中傷する一部の管理者によってvandaluser扱いされてしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その振る舞いから本業は[[ヤクザ]]ではないかと疑われることも少なくないが、本人によると本業は[[愛媛県]]内の[[サラリーマン]]とのことである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Mikihisa|利用者:Mikihisa]] ===&lt;br /&gt;
Wikipediaの良識派利用者の一人で、jawpきっての'''雑草取り'''。通称「Miki」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィキペディアきっての'''雑草取り'''であり、ウィキペディアにおいては乱暴な言動も目立つが、基本的には義理人情に厚い男性であり、ウィキペディアの秩序を乱す記事に対しては容赦ない'''削除依頼'''または'''コメントアウト'''を加える。しかし、これらの言動を「'''恣意的な言動'''」などと判断する一部の管理者によってvandaluser扱いされてしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
利用者:Mishikaと混同しないこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:影武者|利用者:影武者]] ===&lt;br /&gt;
[[中国語版ウィキペディア]]から来た、Wikipediaの良識派利用者の重鎮。[[台湾]]出身。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[コンピュータゲーム]]関連の分野で活躍しているが、コンピュータゲームを「心身の健康を害するもの」とみなしている日中両方の一部の管理者によってvandaluser扱いされてしまう。しかしそれでも影武者は諦めることなく日本語版や中国語版以外のウィキペディアでも活動するが、やはり他言語版の管理者も日中の管理者が言うことを真に受けて影武者をvandaluser扱いしてしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、以前はいわゆる「[[できちゃった結婚]]」をした芸能人を糾弾する投稿も行っていたが、一部の管理者によって「中出系移動荒らし」などと中傷されてしまったため、現在はこの活動を行っていない。通院歴もあるようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Willy on Wheels|利用者:Willy on Wheels]] ===&lt;br /&gt;
[[英語版ウィキペディア]]から来た、Wikipediaの良識派利用者の重鎮。[[イギリス]]出身。通称「WoW」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
不適切な名前の記事を適切な名前に移動する作業が得意だが、英語版ウィキペディアの管理者がそれを根拠なく移動荒らしとみなしたことによって、全世界のWikipedia管理者からvandaluserとして扱われるようになってしまった。しかしそれでもWoWは諦めることなく様々なウィキプロジェクトで活躍しており、ウィキペディア日本語版にもメンテナンスのために現れることがある。とは言え、ウィキペディア日本語版の管理者も例外なくWoWをvandaluserとみなしているため、いちいち妨害されてしまうのが実情である。そのためか、日本語版では最近WoWを見かけない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:タノ|利用者:タノ]] ===&lt;br /&gt;
「タノQ」と名乗っている。日本語がかなり不自由な参加者であり、暴言ユーザーの一人として知られている。標準語は書けず、高卒レベルの頭脳すら無い。ただ、反日左翼思想の持ち主であるためになぜか管理者のmiyaや周囲の左翼に手厚く保護されており、いくら暴言をこいてもブロックされることはない。保守思想・右翼思想・左翼の反論者を排撃するための「かませ犬」として利用されている節がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
口調が小学生～中学生を思わせるが、実は40過ぎの中年男性である。また、性同一性障害のオカマさんかと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:経済準学士|利用者:経済準学士]] ===&lt;br /&gt;
ウィキペディアで著名な迷惑ユーザー。[[経済準学士]]および[[経済準学士の素行]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Matunami|利用者:Matunami]] ===&lt;br /&gt;
「ゆう」と名乗っている。Peace系取締りに熱を上げるユーザーであり、典型的なネットサヨクである。&lt;br /&gt;
その取締りに歯が立たない相手や記事に関してはこっそりと無名で参加して煽ることもしている。&lt;br /&gt;
日本人ではないと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:user:ish-ka|利用者:ish-ka]]/[[wiki:利用者:Hi-ask|利用者:Hi-ask]] ===&lt;br /&gt;
河下反対派総長。大のラブコメ嫌いで、[http://wiki.chakuriki.net/index.php/%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:Hi-ask Chakuwikiの利用者ページ]でもこの事を公言している。又、同項を始め編集合戦を乱発しており、巻き添えとなったユーザーも少なくない。ちなみに、これまでは自分の正体を隠していたが、最近仮面を矧いだようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
余談だが、hi-askの利用者ページに「'''ChakuWikiの同名の利用者は、この利用者ではありません。'''」と書いてあるが、真っ赤な嘘である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:彩華1226|利用者:彩華1226]] ===&lt;br /&gt;
年齢非公開だがガキであることは確か。編集合戦大好きの荒らしであるが、社会的問題にも興味がある様子。しかし、実際に海外に赴いたことは無いらしく、情報源は、[[2ちゃんねる]]のみ。小難しい項目の、自分の分からない事項は全て削除。しかし、[[アニメ]]が大好きで、自分のお気に入りアニメ（これがまた豊富）に、その商品が出てきたとかいうだけで関連項目にそのアニメを追加したり、「エピソード」なんて項を作って、誰も知りたくない「○○というアニメに登場した。このアニメの中で主人公の××は～」とかいう情報を記述する。しかし、これらの特徴はほとんどの[[ウィキペディアン]]に共通することであり、彼（彼女だったら正直引く）はウィキペディアの劣化の象徴的存在なのかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Dr jimmy|利用者:Dr jimmy]] ===&lt;br /&gt;
変態気違いおたくであり女児を襲い性欲を満たしている。WP随一の削除主義者であり一度目を付けられるとしつこく罵倒文を送ってきて意味不明な誹謗中傷を繰り返す悪質極まりないユーザーであり話しが通じない為、赤子言葉のみ有効で名前を見ても分かる通り医者を目指していたが馬鹿なため願い適わずおたくになったある意味悲劇の人である。死んだ方が良い人である。「こういう奴は殺さなきゃ駄目だ！削除、削除、削除ー（凄まじい憤り）！」手前よー、御前如きおたくユーザーがウィキペディアの削除ばかりする権利は無ーんだよかすが御前何か一生結婚何か出来ねーよ禿げがっ！御前は死ね死ね死ね。そして殺す殺す殺す。俺が一生懸命纏めてやった文章を良管理者ぶって削除しやがってお前こそ一番死ぬべきユーザーだぞそれを弁えて行動しやがれー！こいつが諸悪の根源、皆気をつけろー！私が何をしたと言うのだその気持ちを汲めない気違いユーザーそれこそがこいつなんだー（憤）！何なら今御前を殺しに行っても良いんだぜ！どうせ御前の事だからそうすれば許してくれーとか叫ぶんだろ糟がっ！そんな見苦しい奴は成敗してくれるわ！瞬獄殺（削除）！ぐわーーーーー！弱い、弱過ぎるね。私がお前如きに負けると思ったのかもう御前何ぞに用は無い！地獄で一生悔やんでいろ糟！ふははははふははははふはははは（思い通り）！こうしてDrは粉砕された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:人造人間だみゃ～ん|利用者:人造人間だみゃ～ん]] ===&lt;br /&gt;
WPに突如として現れた変態。WPよりも2ちゃんねるのエロパロ板を活動の主軸にしており、その変態行為はもはや伝説となっている。しかもWPでの数少ない投稿の中で、既に一回ブロックを受けており、今後の活躍が期待できるユーザー。また、自身の利用者ページで百科事典を作りますと言いながら、ブロック依頼などにも積極的に参加する自警団候補生の困ったちゃん。投稿ブロック依頼などでは、自分の投稿の直前までの他の利用者の意見を見て、大勢の方の意見に同調するという、極端な日和見主義者である。もちろん、この利用者の意見が審議の行方を左右することはない。自他共に認めるアホである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
座右の銘は「'''この世はすべて、ネタでできている'''」。ウェブ上の百科事典という崇高な目的を持つウィキペディアでさえも、この利用者にとっては単なるネタ帳でしかない。そこで仕入れたネタを元に、エロパロ板で活動するのである。その内容はまさしく、「'''アホの中のアホ'''」と言える。本人曰く、「''私は面白いことを書いているのではない。アホな事を書いているのだ''」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人造人間と名乗ってはいるが、実際は陰茎の先端の包皮の改造手術を受けただけであり、限りなく生身に近い。現在、糖尿病と白癬を患っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
性器画像が大好きであるが、おっぱいにはこだわりはない模様。口癖は「おっぱいなんて飾りです。エロい人には（ｒｙ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ヘビ関連をおもに執筆しているが、体型はヘビーである。ちなみにチンコはベビーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
相手が誰であっても、女でさえあれば見境なくチンコを立てる事ができる。Aphaiaの顔写真をズリネタにしたことすらあり、性欲が暴走しまくっている、いろいろな意味で危険なユーザー。くれぐれも三面記事には載らないように。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:DEN助|利用者:DEN助]] ===&lt;br /&gt;
勤務先よりwikipediaのアニメ・声優関連への荒らしを行なった。なおIPを抜かれて、交通新聞社を解雇された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Kemonomichi|利用者:Kemonomichi]]===&lt;br /&gt;
自分自身がhatukanezumiの靴下であるにもかかわらず、誰彼構わず靴下呼ばわりをする迷惑ユーザー。最近では、Nekosuki600、パンチョ後藤、Maris Stella、Lonicera、Yassie、人造人間だみゃ～ん、はるひ、Bell cricket、ちゃたま、キハが好き♪、たま998の各利用者氏が同一人物であるという、&lt;br /&gt;
怪盗とんちんかんも真っ青の頓珍漢な主張を垂れている。本名は間抜作。宇宙の創始者である。常識がまったく通じない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、近々強制ウィキブレイクの予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Harpoon|利用者:Harpoon]]===&lt;br /&gt;
wikipediaにおいてタブーとされる(陰茎)性器露出画像の是非に触れたことから性器露出愛好家の怒りを買い、多数決でwikipediaを追放されてしまった。職業IT技術者。wikipediaの管理者を敵対視しているが[Calvero]と[ちゃたま]には友好的らしい。口癖は「悪人死スベシ」。おっぱい星人でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近は、２ちゃんねるの本スレに待機しており、ブロック権限を乱用する管理者を発見すると、荒らしに出撃するという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、性器画像愛好家で、反おっぱい星人の人造人間だみゃ～んとは、まったく性格が合わない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:東日本侍|利用者:東日本侍]](→[[ウィキペディア日本語版の利用者#利用者:project|利用者:project]])===&lt;br /&gt;
自称受験生。主に鉄道、週刊少年ジャンプを主体とするサブカルチャー関連の記事で荒らしている。そのくせ、他の健全なユーザーを荒らし扱いしているとんでもないクソガキである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
又、最近[[w:fr:user:東日本侍|フランス語版]]でのアカウント取得が確認されており、利用者ページにかかれている通りあっちでも暴れる気満々である。（フランス語から翻訳したのではなく、そのまま日本語で記述されている。）そしてとうとうフランス語版では1日ブロックを受け、[http://fr.wikipedia.org/w/index.php?title=Special%3ALog&amp;amp;type=block&amp;amp;user=&amp;amp;page=Utilisateur%3A%E6%9D%B1%E6%97%A5%E6%9C%AC%E4%BE%8D&amp;amp;uselang=ja 最終的には無期限ブロックを受けてしまいましたとさｗｗｱｰｱww]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに日本語版の利用者ページにも「フランス語版の同名の利用者は関係ありません」とかいう嘘までついちゃってｗｗish-kaの真似なんかしてたらバカが余計にバカになるよｗｗ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Knua|利用者:Knua]] ===&lt;br /&gt;
岐阜県在住のユーザーであるが、学校とかにおけるいじめなどの問題を取り上げた記事においてまるで加害者を簡単に許すかのように加害者が反省の色を見せないだの学校側が隠蔽体質だのといった書き込みを'''出典の有無問わず主観だと切り捨てて'''削除するといういじめなどの諸問題を真剣に考えるという感覚が途轍もなく貧弱でお人よしな利用者。この傾向は自分の地元である岐阜県の学校関係の記事とかで特に顕著に現れる。自分の地元で起こったいじめ事件ならなお重大に考えなければならないにも関わらずである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
指摘するととぼけるわ、開き直るわ、言い訳ばかり並べるわでなおタチが悪い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こいつに言わせたらこういったいじめ事件などで上記のように加害者が平然としていただの学校側が隠蔽体質などといった報道は片っ端からデタラメらしい。&lt;br /&gt;
    &lt;br /&gt;
加害者の人間性や被害者の被害感情をここまで甘い目で見てるようではそのうち自分で自分の首を絞める事になるであろう。'''あ、もう既に絞めまくってるか、ギャハハハハハ…。'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もし、こいつ自身が教育関係者になって学校内での生徒間でのいじめやリンチがあった場合、'''絶対ひたすら隠蔽すんぞ、このアホは'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[wiki:利用者:吹石|利用者:吹石]]===&lt;br /&gt;
蛆虫野郎。詳細は[[吹石]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[wiki:利用者:提督|利用者:提督]]===&lt;br /&gt;
「ネットウヨク」の項目でサヨク独特の偏向っぷりを大量に披露。ネットウヨクは「その反面、日本の近現代史や、戦史・戦略などの軍事知識などにおいて一般人より劣る部分がある。」などの妄想を垂れ流しそのたびにノートで論破されるも、「“ネット右翼現象”の説明は進行中の事例の「観察」結果であり、必ずしも明確な出典がある訳ではない」や｛「検証可能性」の誤解（あるいは拡大解釈）について ｝などと妄想を押し付けるための妄想を披露し、ネットウヨク以外のユーザーにも叩かれまくる。また、死刑存廃問題の項目では、死刑廃止論を押し付ける偏向記事に協力し、複数回にわたり、「記事分割の実施要項案」を出すもこれも独りよがりで廃案となる。国際人権派団体と呼ばれながら北朝鮮による拉致には一切抗議しない偏向サヨク団体「アムネスティ・インターナショナル‎」や「私は犯罪被害者より加害者のほうが辛いと思う。被害者の苦痛なんて交通事故のように一瞬だ」という暴言で知られる死刑廃止論者という名のサヨクの変種「菊田幸一」の項目に多く参加している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:SACHEN|利用者:SACHEN]] ===&lt;br /&gt;
過激派ユーザー。栃木県や高校に執拗な嫌悪感を持ち、サイトを幾度と無く消した事がある。少しでも癪に障ればすぐに投稿ブロック依頼を持ち掛ける。[[wiki:利用者:風霧|利用者:風霧]]は多重アカウント。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[ウィキペディア日本語版の管理者]]&lt;br /&gt;
* [[ウィキペディア自警団]]&lt;br /&gt;
* [[ウィキペディアの管理者が勝手に保護した記事]]&lt;br /&gt;
* [[アンサイクロペディア日本語版の利用者]]&lt;br /&gt;
* [[モナペディアの利用者]]&lt;br /&gt;
* [[ユアペディアの利用者]]&lt;br /&gt;
* [[Chakuwikiの利用者]]&lt;br /&gt;
* [[著作権自警団]]&lt;br /&gt;
* [[自警]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ういきへていあにほんこはんのりようしや}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディア|りようしや]]&lt;br /&gt;
[[Category:ネット弁慶]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.254.0.4</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=Yourpedia%E3%81%AE%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85&amp;diff=22488</id>
		<title>Yourpediaの利用者</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=Yourpedia%E3%81%AE%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85&amp;diff=22488"/>
				<updated>2008-01-26T12:16:26Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.254.0.4: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Yourpedia|ユアペディア]]を編集する利用者の中にも、特殊な人物が存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[利用者:Beyond]] ==&lt;br /&gt;
[[ユアペディア]]、[[コピペディア]]の管理者、または創立者。本名は吉本敏洋。[[悪徳商法?マニアックス]]の管理者である。詳しくは[[吉本敏洋]]を参照せよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[利用者:Sysop]] ==&lt;br /&gt;
管理者の一人。Beyondのサブアカウントかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[利用者:Y.D.Force]] ==&lt;br /&gt;
他者に対して13回も名誉毀損に該当する編集を行った。本人はこれを認めていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
''じゃあこっちも問いましょう。あなた自身は、いかなるサイトに於いてでも一切名誉毀損に該当する投稿は行っていないのでしょうか？もちろん、私以外の方について、です。そもそもWikipediaの利用者があなたをまともに相手にするとは思えませんが。どうしても誹謗中傷の類の記事を書きたかったら、ご自分のHPでやってくださいな。そうすれば運がよければあなたは訴えられることでしょう。--Y.D.Force 2007年7月27日 (金) 05:42 (JST) ''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上記の発言は「名誉毀損に該当する編集を行った」ことは解っているが、認めたくないらしい。そのほかにもいくつもの野田関係の記事をRVしており、ことが大きくなっているのに気づいていない。運よく訴えられる、などというおかしな日本語が特色。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[利用者:マルヤ]] ==&lt;br /&gt;
[[アンサイクロペディア]]からのネット難民。無実の罪でアンサイクロペディアを追放された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[利用者:Maverick]] ==&lt;br /&gt;
[[木津尚子]]を参照せよ。法的告訴を検討したそうだが、訴状拒否されたらしい。書き込む時間帯から、木津であることは間違いがない。最近は岩瀬からプログラムをもらって、自動RVできるようになったようだ。そこまでして攻撃したいという変質的な40歳近くのおばさんである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近では、このアカウントを共有化してスクリプトで自動返信するように対策を講じたらしい。人の利用者ページを執拗に荒らしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[利用者:NoMoreMid]] ==&lt;br /&gt;
Mixiでは、いぬみみめいどと名乗る。御堂岡叩き部隊の一人。いぬみみめいどと同一人物であることをちくられたとたんに逃亡。で、逃げた後にまたやってきて、延々と根拠の無いことを書き散らしに来る。恐らくは、個人情報を何らかの形で奪われ（恐らくはストーカー容疑）、腹いせでやっているものと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[利用者:Lonicera]] ==&lt;br /&gt;
[[ウィキペディア日本語版の利用者|ウィキペディアの利用者]]・Yukarinと同一人物。詳しくは[[荘田悦宏]]を参照せよ。なお[[ウィキペディアン]]のLoniceraはアカウント名が同じだがユアペディアンのLoniceraことYukarin＝荘田とは別人。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[利用者:たりぼー]] == &lt;br /&gt;
[[利用者:Lonicera]]同様、[[ウィキペディア日本語版の利用者|ウィキペディアの利用者]]・Yukarinと同一人物。詳しくは[[荘田悦宏]]を参照せよ。なお[[ウィキペディアン]]のたりぼーはアカウント名が同じだが[[利用者:音声おじさん]]の靴下であるためユアペディアンのたりぼーことYukarin＝荘田とは別人。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[ウィキペディア日本語版の利用者]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[category:ユアペディア]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.254.0.4</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%86%E3%83%B3%E3%83%97%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%88:%E6%9C%88%E6%9B%9C%E6%97%A5%E3%81%8B%E3%82%89%E5%A7%8B%E3%81%BE%E3%82%8B31%E6%97%A5%E3%81%AE%E3%82%AB%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%80%E3%83%BC&amp;diff=21653</id>
		<title>テンプレート:月曜日から始まる31日のカレンダー</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%86%E3%83%B3%E3%83%97%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%88:%E6%9C%88%E6%9B%9C%E6%97%A5%E3%81%8B%E3%82%89%E5%A7%8B%E3%81%BE%E3%82%8B31%E6%97%A5%E3%81%AE%E3%82%AB%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%80%E3%83%BC&amp;diff=21653"/>
				<updated>2008-01-17T15:27:30Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.254.0.4: 新しいページ: '{| class=&amp;quot;toccolours&amp;quot; style=&amp;quot;float:{{{float|right}}}; width:{{{width|150px}}}; margin-left:1em; text-align:center;&amp;quot; |- style=&amp;quot;background:{{{color1|#ccccff}}};&amp;quot; |colspan=&amp;quot;7&amp;quot;|{{{...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{| class=&amp;quot;toccolours&amp;quot; style=&amp;quot;float:{{{float|right}}}; width:{{{width|150px}}}; margin-left:1em; text-align:center;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:{{{color1|#ccccff}}};&amp;quot;&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;7&amp;quot;|{{{header|カレンダー}}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:{{{color2|#eeeeff}}};&amp;quot;&lt;br /&gt;
|width=&amp;quot;14%&amp;quot;|[[日曜日|&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;日&amp;lt;/span&amp;gt;]]&lt;br /&gt;
|width=&amp;quot;14%&amp;quot;|[[月曜日|月]]&lt;br /&gt;
|width=&amp;quot;14%&amp;quot;|[[火曜日|火]]&lt;br /&gt;
|width=&amp;quot;14%&amp;quot;|[[水曜日|水]]&lt;br /&gt;
|width=&amp;quot;14%&amp;quot;|[[木曜日|木]]&lt;br /&gt;
|width=&amp;quot;14%&amp;quot;|[[金曜日|金]]&lt;br /&gt;
|width=&amp;quot;14%&amp;quot;|[[土曜日|&amp;lt;span style=&amp;quot;color:deepskyblue;&amp;quot;&amp;gt;土&amp;lt;/span&amp;gt;]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan =&amp;quot;1&amp;quot;|&lt;br /&gt;
|[[{{{prefix|}}}1日{{{suffix|}}}|&amp;lt;span style={{{s1|&amp;quot;color:{{{c1|inherit}}};&amp;quot;}}}&amp;gt;1&amp;lt;/span&amp;gt;]]&lt;br /&gt;
|[[{{{prefix|}}}2日{{{suffix|}}}|&amp;lt;span style={{{s2|&amp;quot;color:{{{c2|inherit}}};&amp;quot;}}}&amp;gt;2&amp;lt;/span&amp;gt;]]&lt;br /&gt;
|[[{{{prefix|}}}3日{{{suffix|}}}|&amp;lt;span style={{{s3|&amp;quot;color:{{{c3|inherit}}};&amp;quot;}}}&amp;gt;3&amp;lt;/span&amp;gt;]]&lt;br /&gt;
|[[{{{prefix|}}}4日{{{suffix|}}}|&amp;lt;span style={{{s4|&amp;quot;color:{{{c4|inherit}}};&amp;quot;}}}&amp;gt;4&amp;lt;/span&amp;gt;]]&lt;br /&gt;
|[[{{{prefix|}}}5日{{{suffix|}}}|&amp;lt;span style={{{s5|&amp;quot;color:{{{c5|inherit}}};&amp;quot;}}}&amp;gt;5&amp;lt;/span&amp;gt;]]&lt;br /&gt;
|[[{{{prefix|}}}6日{{{suffix|}}}|&amp;lt;span style={{{s6|&amp;quot;color:{{{c6|deepskyblue}}};&amp;quot;}}}&amp;gt;6&amp;lt;/span&amp;gt;]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[{{{prefix|}}}7日{{{suffix|}}}|&amp;lt;span style={{{s7|&amp;quot;color:{{{c7|red}}};&amp;quot;}}}&amp;gt;7&amp;lt;/span&amp;gt;]]&lt;br /&gt;
|[[{{{prefix|}}}8日{{{suffix|}}}|&amp;lt;span style={{{s8|&amp;quot;color:{{{c8|inherit}}};&amp;quot;}}}&amp;gt;8&amp;lt;/span&amp;gt;]]&lt;br /&gt;
|[[{{{prefix|}}}9日{{{suffix|}}}|&amp;lt;span style={{{s9|&amp;quot;color:{{{c9|inherit}}};&amp;quot;}}}&amp;gt;9&amp;lt;/span&amp;gt;]]&lt;br /&gt;
|[[{{{prefix|}}}10日{{{suffix|}}}|&amp;lt;span style={{{s10|&amp;quot;color:{{{c10|inherit}}};&amp;quot;}}}&amp;gt;10&amp;lt;/span&amp;gt;]]&lt;br /&gt;
|[[{{{prefix|}}}11日{{{suffix|}}}|&amp;lt;span style={{{s11|&amp;quot;color:{{{c11|inherit}}};&amp;quot;}}}&amp;gt;11&amp;lt;/span&amp;gt;]]&lt;br /&gt;
|[[{{{prefix|}}}12日{{{suffix|}}}|&amp;lt;span style={{{s12|&amp;quot;color:{{{c12|inherit}}};&amp;quot;}}}&amp;gt;12&amp;lt;/span&amp;gt;]]&lt;br /&gt;
|[[{{{prefix|}}}13日{{{suffix|}}}|&amp;lt;span style={{{s13|&amp;quot;color:{{{c13|deepskyblue}}};&amp;quot;}}}&amp;gt;13&amp;lt;/span&amp;gt;]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[{{{prefix|}}}14日{{{suffix|}}}|&amp;lt;span style={{{s14|&amp;quot;color:{{{c14|red}}};&amp;quot;}}}&amp;gt;14&amp;lt;/span&amp;gt;]]&lt;br /&gt;
|[[{{{prefix|}}}15日{{{suffix|}}}|&amp;lt;span style={{{s15|&amp;quot;color:{{{c15|inherit}}};&amp;quot;}}}&amp;gt;15&amp;lt;/span&amp;gt;]]&lt;br /&gt;
|[[{{{prefix|}}}16日{{{suffix|}}}|&amp;lt;span style={{{s16|&amp;quot;color:{{{c16|inherit}}};&amp;quot;}}}&amp;gt;16&amp;lt;/span&amp;gt;]]&lt;br /&gt;
|[[{{{prefix|}}}17日{{{suffix|}}}|&amp;lt;span style={{{s17|&amp;quot;color:{{{c17|inherit}}};&amp;quot;}}}&amp;gt;17&amp;lt;/span&amp;gt;]]&lt;br /&gt;
|[[{{{prefix|}}}18日{{{suffix|}}}|&amp;lt;span style={{{s18|&amp;quot;color:{{{c18|inherit}}};&amp;quot;}}}&amp;gt;18&amp;lt;/span&amp;gt;]]&lt;br /&gt;
|[[{{{prefix|}}}19日{{{suffix|}}}|&amp;lt;span style={{{s19|&amp;quot;color:{{{c19|inherit}}};&amp;quot;}}}&amp;gt;19&amp;lt;/span&amp;gt;]]&lt;br /&gt;
|[[{{{prefix|}}}20日{{{suffix|}}}|&amp;lt;span style={{{s20|&amp;quot;color:{{{c20|deepskyblue}}};&amp;quot;}}}&amp;gt;20&amp;lt;/span&amp;gt;]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[{{{prefix|}}}21日{{{suffix|}}}|&amp;lt;span style={{{s21|&amp;quot;color:{{{c21|red}}};&amp;quot;}}}&amp;gt;21&amp;lt;/span&amp;gt;]]&lt;br /&gt;
|[[{{{prefix|}}}22日{{{suffix|}}}|&amp;lt;span style={{{s22|&amp;quot;color:{{{c22|inherit}}};&amp;quot;}}}&amp;gt;22&amp;lt;/span&amp;gt;]]&lt;br /&gt;
|[[{{{prefix|}}}23日{{{suffix|}}}|&amp;lt;span style={{{s23|&amp;quot;color:{{{c23|inherit}}};&amp;quot;}}}&amp;gt;23&amp;lt;/span&amp;gt;]]&lt;br /&gt;
|[[{{{prefix|}}}24日{{{suffix|}}}|&amp;lt;span style={{{s24|&amp;quot;color:{{{c24|inherit}}};&amp;quot;}}}&amp;gt;24&amp;lt;/span&amp;gt;]]&lt;br /&gt;
|[[{{{prefix|}}}25日{{{suffix|}}}|&amp;lt;span style={{{s25|&amp;quot;color:{{{c25|inherit}}};&amp;quot;}}}&amp;gt;25&amp;lt;/span&amp;gt;]]&lt;br /&gt;
|[[{{{prefix|}}}26日{{{suffix|}}}|&amp;lt;span style={{{s26|&amp;quot;color:{{{c26|inherit}}};&amp;quot;}}}&amp;gt;26&amp;lt;/span&amp;gt;]]&lt;br /&gt;
|[[{{{prefix|}}}27日{{{suffix|}}}|&amp;lt;span style={{{s27|&amp;quot;color:{{{c27|deepskyblue}}};&amp;quot;}}}&amp;gt;27&amp;lt;/span&amp;gt;]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[{{{prefix|}}}28日{{{suffix|}}}|&amp;lt;span style={{{s28|&amp;quot;color:{{{c28|red}}};&amp;quot;}}}&amp;gt;28&amp;lt;/span&amp;gt;]]&lt;br /&gt;
|[[{{{prefix|}}}29日{{{suffix|}}}|&amp;lt;span style={{{s29|&amp;quot;color:{{{c29|inherit}}};&amp;quot;}}}&amp;gt;29&amp;lt;/span&amp;gt;]]&lt;br /&gt;
|[[{{{prefix|}}}30日{{{suffix|}}}|&amp;lt;span style={{{s30|&amp;quot;color:{{{c30|inherit}}};&amp;quot;}}}&amp;gt;30&amp;lt;/span&amp;gt;]]&lt;br /&gt;
|[[{{{prefix|}}}31日{{{suffix|}}}|&amp;lt;span style={{{s31|&amp;quot;color:{{{c31|inherit}}};&amp;quot;}}}&amp;gt;31&amp;lt;/span&amp;gt;]]&lt;br /&gt;
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[[Category:暦表テンプレート|月31]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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		<author><name>220.254.0.4</name></author>	</entry>

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		<title>テンプレート:カレンダー 12月</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;220.254.0.4: 新しいページ: '{{月曜日から始まる31日のカレンダー|width=175px|float=right|prefix=12月 |suffix=|header = '''2008年12月'''（'''師走'''）|color1=#ccccff|color2=#eee...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{月曜日から始まる31日のカレンダー|width=175px|float=right|prefix=12月 |suffix=|header = '''[[2008年]][[12月]]'''（'''師走'''）|color1=#ccccff|color2=#eeeeff|color3=#eeeeff|footer= [[365日]] &amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;各月 [[1月|1]] [[2月|2]] [[3月|3]] [[4月|4]] [[5月|5]] [[6月|6]] [[7月|7]] [[8月|8]] [[9月|9]] [[10月|10]] [[11月|11]] '''12'''&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;}}&amp;lt;noinclude&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[Category:暦表テンプレート|12]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/noinclude&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.254.0.4</name></author>	</entry>

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		<title>12月12日</title>
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&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''12月12日'''（じゅうにがつじゅうににち）は[[グレゴリオ暦]]で年始から346日目（[[閏年]]では347日目）にあたり、年末まであと19日ある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{カレンダー_12月}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== できごと ==&lt;br /&gt;
* [[316年]]（[[建興]]4年[[11月12日 (旧暦)|11月12日]]） - [[西晋]]が滅亡する。&lt;br /&gt;
* [[1787年]] - [[ペンシルバニア州]]が[[アメリカ合衆国憲法]]を承認、[[アメリカ合衆国]]に加入。&lt;br /&gt;
* [[1847年]] - [[ドイツ]]の電機機器メーカー[[シーメンス (企業)|シーメンス]]が[[ベルリン]]で設立される。&lt;br /&gt;
* [[1901年]] - [[グリエルモ・マルコーニ|マルコーニ]]が[[イギリス]]・[[カナダ]]間の[[大西洋]]横断[[無線通信]]を成功させる。&lt;br /&gt;
* [[1911年]] - イギリス支配下の[[インド帝国]]が[[コルカタ]]（カルカッタ）から[[ニューデリー]]に[[遷都]]。&lt;br /&gt;
* [[1913年]] - [[1911年]]に[[ルーヴル美術館]]から盗まれて以来行方不明になっていた『[[モナ・リザ]]』が[[フィレンツェ]]で発見される。&lt;br /&gt;
* [[1936年]] - [[西安事件]]。&lt;br /&gt;
* [[1937年]] - [[パネー号事件]]。&lt;br /&gt;
* [[1941年]] - [[支那事変]]からの一連の戦争を総称して「[[大東亜戦争]]」と呼ぶとする閣議決定が発表される。&lt;br /&gt;
* [[1956年]] - 日本の国連加盟が安保理の全会一致で決定。&lt;br /&gt;
* [[1961年]] - 世界初の[[アマチュア衛星]]、[[オスカー1号]]打ち上げ。&lt;br /&gt;
* 1961年 - [[三無事件]]。&lt;br /&gt;
* [[1963年]] - [[ケニア]]が[[イギリス]]から独立。&lt;br /&gt;
* [[1979年]] - [[大韓民国|韓国]]で[[粛軍クーデター]]、[[全斗煥]][[少将]]が軍の実権を掌握。&lt;br /&gt;
* [[1980年]] - 日本の自動車生産台数が1100万台突破。アメリカを抜き世界１となる。&lt;br /&gt;
* [[1980年]] - [[近藤真彦]]が[[シングル]]『スニーカーぶる～す』で[[歌手]]デビュー。&lt;br /&gt;
* [[1983年]] - [[イエロー・マジック・オーケストラ|YMO]]が[[日本武道館]]で「散開」コンサートを行う。&lt;br /&gt;
* [[1985年]] - [[テレビ東京]]が[[虎ノ門]]に移転。&lt;br /&gt;
* 1985年 - [[少年隊]]がシングル『仮面舞踏会』で[[レコード]]デビュー。&lt;br /&gt;
* [[1991年]] - [[セガ]]が[[メガCD]]を発売。&lt;br /&gt;
* [[1996年]] - [[イラク]]で[[サッダーム・フセイン|フセイン]]大統領の長男、[[ウダイ・サッダーム・フセイン|ウダイ]]の暗殺未遂事件起こる。&lt;br /&gt;
* [[2000年]] - [[都営地下鉄大江戸線]]が全線開通。&lt;br /&gt;
* [[2002年]] - [[ウィキペディア]]の姉妹プロジェクト[[ウィクショナリー]]が活動開始。&lt;br /&gt;
* [[2003年]] - [[ポール・マーティン]]が第21代[[カナダ首相]]に就任。&lt;br /&gt;
* [[2004年]] - [[プレイステーション・ポータブル]]（PSP）の発売をソニーが開始。&lt;br /&gt;
* 2004年 - [[山口県]][[防府市]]でコミュニティFM局[[エフエムわっしょい]]が開局。　&lt;br /&gt;
* [[2006年]] - [[ニワンゴ]]が動画配信関連サービス、[[ニコニコ動画]]（仮）を開始&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 誕生日 ==&lt;br /&gt;
*[[1526年]] - サンタ・クルス侯爵[[アルバロ・デ・バサーン]]、[[スペイン]]の[[軍人]]（+ [[1588年]]）&lt;br /&gt;
*[[1724年]] - [[カール・テオドール (バイエルン選帝侯)|カール・テオドール]]、[[バイエルン大公|バイエルン選帝侯]]（+ [[1799年]]）&lt;br /&gt;
*[[1801年]] - [[ヨハン (ザクセン王)|ヨハン]]、第4代[[ザクセン王国]][[国王]]（+ [[1873年]]）&lt;br /&gt;
*[[1805年]] - [[ウィリアム・ロイド・ガリソン]]、[[奴隷制度廃止運動|奴隷制廃止運動家]]（+ [[1879年]]）&lt;br /&gt;
*[[1821年]] - [[ギュスターヴ・フローベール]]、[[作家]]（+ [[1880年]]）&lt;br /&gt;
*[[1832年]] - [[ルートヴィヒ・シロー]]、[[数学者]]（+ [[1918年]]）&lt;br /&gt;
*[[1838年]] - [[シャーバーン・バーナム]]、[[天文学者]]（+ [[1921年]]）&lt;br /&gt;
*[[1863年]] - [[エドヴァルド・ムンク]]、[[画家]]（+ [[1944年]]）&lt;br /&gt;
*[[1866年]] - [[アルフレート・ヴェルナー]]、[[化学者]]（+ [[1919年]]）&lt;br /&gt;
*[[1898年]] - [[黒島伝治]]、[[小説家]]（+ [[1943年]]）&lt;br /&gt;
*[[1902年]] - [[アントニオ・ホセ]]、[[作曲家]]（+ [[1936年]]）&lt;br /&gt;
*[[1903年]] - [[小津安二郎]]、[[映画監督]]（+ [[1963年]]）&lt;br /&gt;
*[[1904年]] - [[ニコラ・ド・ガンズビュール]]、[[俳優]]・[[ファッション雑誌]][[編集者]]（+ [[1981年]]）&lt;br /&gt;
*[[1915年]] - [[フランク・シナトラ]]、[[歌手]]（+ [[1998年]]）&lt;br /&gt;
*[[1923年]] - [[堀井数男]]、元[[プロ野球選手]]（+ [[2006年]]）&lt;br /&gt;
*1923年 - [[津村謙]]　流行歌手（+ [[1961年]]）&lt;br /&gt;
*1923年 - [[田中卓]]、[[歴史学者]]&lt;br /&gt;
*[[1924年]] - [[エド・コッチ]]、元[[アメリカ合衆国下院|アメリカ合衆国下院議員]]・[[ニューヨーク]]市長&lt;br /&gt;
*[[1927年]] - [[ロバート・ノイス]]、[[インテル]]設立（+ [[1990年]]）&lt;br /&gt;
*1927年 - [[オナー・ブラックマン]]、女優&lt;br /&gt;
*[[1928年]] - [[ヘレン・フランケンソーラー]]、[[画家]]&lt;br /&gt;
*1928年 - [[チンギス・アイトマートフ]]、小説家&lt;br /&gt;
*[[1929年]] - [[穐吉敏子]]、[[ジャズ]][[ピアニスト]]・[[作曲家]]&lt;br /&gt;
*[[1932年]] - [[秦郁彦]]、歴史学者&lt;br /&gt;
*[[1933年]] - [[田波靖男]]、[[脚本家]]（+ [[2000年]]）&lt;br /&gt;
*[[1936年]] - [[森内俊雄]]、小説家&lt;br /&gt;
*[[1937年]] - [[ブライアン・ラムレイ]]、[[ホラー小説|ホラー小説家]]&lt;br /&gt;
*[[1938年]] - [[秋草直之]]、元[[富士通]]社長&lt;br /&gt;
*[[1943年]] - [[グローヴァー・ワシントン・ジュニア]]、[[スムーズジャズ]]の[[サックス]]奏者（+ [[1999年]]）&lt;br /&gt;
*[[1944年]] - [[舟木一夫]]、歌手&lt;br /&gt;
*[[1946年]] - [[エマーソン・フィッティパルディ]]、[[フォーミュラ1|F1]][[レーサー]]&lt;br /&gt;
*[[1948年]] - [[トム・ウィルキンソン]]、俳優&lt;br /&gt;
*1948年 - [[西垣通]]、[[情報工学者]]&lt;br /&gt;
*[[1954年]] - [[岡田貴久子]]、[[作家]]&lt;br /&gt;
*[[1955年]] - [[中村梅雀]]、俳優&lt;br /&gt;
*1955年 - [[井辻朱美]]、[[翻訳家]]・小説家・[[歌人]]&lt;br /&gt;
*[[1956年]] - [[大森隆志]]、[[ミュージシャン]]&lt;br /&gt;
*[[1959年]] - [[小笠原和彦]]、[[空手家]]・[[プロレスラー]]&lt;br /&gt;
*[[1960年]] - [[西村雅彦]]、俳優&lt;br /&gt;
*1960年 - [[安井邦彦]]、[[声優]]&lt;br /&gt;
*[[1962年]] - [[山西惇]]、俳優&lt;br /&gt;
*1962年 - [[トレーシー・オースチン]]、[[テニス]]選手&lt;br /&gt;
*[[1963年]] - [[折笠愛]]、声優&lt;br /&gt;
*[[1965年]] - [[高橋ヒロシ]]、[[漫画家]]&lt;br /&gt;
*1965年 - [[寺田和正]]、[[実業家]]&lt;br /&gt;
*[[1966年]] - [[ホイス・グレイシー]]、[[柔術]]家&lt;br /&gt;
*1966年 - [[永野広一]]、[[声優]]&lt;br /&gt;
*1966年 - [[菅原祥子]]、声優&lt;br /&gt;
*[[1968年]] - [[上遠野浩平]]、[[SF作家]]&lt;br /&gt;
*1968年 - [[藤森夕子]]、[[グラビアアイドル]]・女優&lt;br /&gt;
*[[1969年]] - [[デリック・ホワイト]]、[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
*[[1970年]] - [[伽代子]]、タレント、女優&lt;br /&gt;
*1970年 - [[藤田貴美]]、漫画家&lt;br /&gt;
*[[1972年]] - [[村松有人]]、プロ野球選手（[[オリックス・バファローズ|オリックス]]）&lt;br /&gt;
*[[1974年]] - [[立花美哉]]、[[シンクロナイズドスイミング]]選手&lt;br /&gt;
*1974年 - [[ノルベルト・ソラーノ]]、[[サッカー選手]]&lt;br /&gt;
*[[1975年]] - [[桑島法子]]、声優&lt;br /&gt;
*1975年 - [[吉田尚記]]、[[ニッポン放送]][[アナウンサー]]&lt;br /&gt;
*1975年 - [[クレイグ・ムーア]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*[[1976年]] - [[林克治]]、[[お笑い芸人]]（[[カリカ (お笑い)|カリカ]]）&lt;br /&gt;
*1976年 - [[市川友也]]、元[[サッカー選手]]&lt;br /&gt;
*1976年 - [[瀬戸朝香]]、[[女優]]&lt;br /&gt;
*1976年 - [[穂坂優子]]、女優&lt;br /&gt;
*1976年 - [[ダン・ホーキンス]]、[[ミュージシャン]]（[[ザ・ダークネス]]）&lt;br /&gt;
*[[1977年]] - [[田辺研一郎]]、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]アナウンサー&lt;br /&gt;
*1977年 - [[小嶋一成]]、声優&lt;br /&gt;
*[[1980年]] - [[綾瀬麻理]]、[[ヌードモデル]]&lt;br /&gt;
*1980年 - [[ライアン・ゴズリング]]、俳優&lt;br /&gt;
*1980年 - [[大木優紀]]、[[テレビ朝日]]アナウンサー&lt;br /&gt;
*1981年 - [[西尾美香]]、[[女子プロレスラー]]&lt;br /&gt;
*[[1982年]] - [[加藤あい]]、女優・[[女性タレント]]&lt;br /&gt;
*1982年 - [[西田彩香]]、女優&lt;br /&gt;
*1982年 - [[大水洋介]]、お笑い芸人（[[ラバーガール]]）&lt;br /&gt;
*[[1983年]] - [[未来玲可]]、元歌手&lt;br /&gt;
*[[1984年]] - [[平愛梨]]、女優&lt;br /&gt;
*1984年 - [[みずき紗英]]、[[AV女優]]&lt;br /&gt;
*[[1985年]] - [[貫地谷しほり]]、女優&lt;br /&gt;
*1985年 - [[持田茜]]、AV女優&lt;br /&gt;
*[[1986年]] - [[日高光啓]]、歌手（[[AAA (音楽グループ)|AAA]]）&lt;br /&gt;
*1986年 - [[MIZUHO]]、ミュージシャン（[[ZONE (バンド)|ZONE]]）&lt;br /&gt;
*[[1987年]] - [[紗羅マリー]]、[[ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
*[[1988年]] - [[小林祐梨子]]、[[陸上競技選手一覧|陸上競技選手]]&lt;br /&gt;
*[[1992年]] - [[早野薫]]、女性アイドルグループ[[AKB48]]メンバー&lt;br /&gt;
*[[1996年]] - [[美山加恋]]、女優&lt;br /&gt;
*[[1998年]] - [[shuri]]、[[ロリータアイドル]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 忌日 ==&lt;br /&gt;
* [[884年]] - [[カルロマン (西フランク王)|カルロマン]]、[[西フランク王国]][[カロリング朝]]国王（* [[866年]]）&lt;br /&gt;
* [[900年]]（[[昌泰]]3年[[11月18日 (旧暦)|11月18日]]）- [[藤原良世]]、[[平安時代]]の[[公卿]]（* [[823年]]）&lt;br /&gt;
* [[1380年]]（[[天授 (日本)|天授]]6年/[[康暦]]2年[[11月15日 (旧暦)|11月15日]]） - [[大内弘世]]、[[守護大名]]（* [[1325年]]?）&lt;br /&gt;
* [[1398年]]（[[応永]]5年[[11月4日 (旧暦)|11月4日]]） - [[足利氏満]]、第2代[[鎌倉公方]]（* [[1359年]]）&lt;br /&gt;
* [[1481年]]（[[文明_(日本)|文明]]13年[[11月21日 (旧暦)|11月21日]]） - [[一休宗純]]、[[室町時代]]の[[僧|禅僧]]（* [[1394年]]）&lt;br /&gt;
* [[1555年]]（[[弘治_(日本)|弘治]]元年[[10月29日 (旧暦)|閏10月29日]]） - [[武野紹鴎]]、豪商、[[茶人]]（* [[1502年]]）&lt;br /&gt;
* [[1574年]] - [[セリム2世]]、[[オスマン帝国]]第11代[[スルタン]]（* [[1524年]]）&lt;br /&gt;
* [[1586年]] - [[ステファン・バートリ (ポーランド王)|ステファン・バートリ]]、[[ポーランド君主一覧|ポーランド王]]（* [[1533年]]）&lt;br /&gt;
* [[1720年]]（[[享保]]5年[[11月13日 (旧暦)|11月13日]]） - [[酒井忠挙]]、[[江戸幕府]][[寺社奉行]]・[[前橋藩|前橋藩主]]（* [[1648年]]）&lt;br /&gt;
* [[1766年]] - [[ヨハン・クリストフ・ゴットシェート]]、[[劇作家]]・文学者・[[思想家]]（* [[1700年]]）&lt;br /&gt;
* [[1789年]]（[[寛政]]元年[[10月26日 (旧暦)|10月26日]]） - [[徳川治貞]]、第9代[[紀州藩|紀州藩主]]・第5代[[西条藩|西条藩主]]（* [[1728年]]）&lt;br /&gt;
* [[1805年]]（[[文化 (元号)|文化]]2年[[10月22日 (旧暦)|10月22日]]） - [[智洞]]、[[浄土真宗]]の[[僧]]（* [[1736年]]）&lt;br /&gt;
* [[1843年]] - [[ヴィレム1世 (オランダ王)|ヴィレム1世]]、初代[[オランダ君主一覧|オランダ国王]]（* [[1772年]]）&lt;br /&gt;
* [[1849年]] - [[マーク・イザムバード・ブルネル]]、[[技術者]]（* [[1769年]]）&lt;br /&gt;
* [[1851年]] - [[ジョエル・ロバーツ・ポインセット]]、第15代[[アメリカ合衆国陸軍長官]]（* [[1779年]]）&lt;br /&gt;
* [[1867年]]（[[慶応]]3年[[11月17日 (旧暦)|11月17日]]） - [[中岡慎太郎]]、[[幕末]]の志士（* [[1838年]]）&lt;br /&gt;
* [[1889年]] - [[ヴィクトール・ブニャコフスキー]]、[[数学者]]（* [[1804年]]）&lt;br /&gt;
* 1889年 - [[ロバート・ブラウニング]]、[[詩人]]（* [[1812年]]）&lt;br /&gt;
* [[1897年]] - [[浜田彦蔵]]、[[通訳]]・貿易商（* [[1837年]]）&lt;br /&gt;
* [[1899年]] - [[池田茂政]]、第9代[[岡山藩|岡山藩主]]（* [[1839年]]）&lt;br /&gt;
* [[1904年]] - [[ロマン・コンドラチェンコ]]、[[帝政ロシア]]の[[陸軍]][[少将]]（* [[1857年]]）&lt;br /&gt;
* [[1912年]] - [[ルイトポルト・フォン・バイエルン|ルイトポルト]]、[[バイエルン王国]]の王族（* [[1821年]]）&lt;br /&gt;
* [[1913年]] - [[メネリク2世]]、[[エチオピア]][[皇帝]]（* [[1844年]]）&lt;br /&gt;
* [[1917年]] - [[アンドリュー・テーラー・スティル]]、[[オステオパシー]]創始者（* [[1828年]]）&lt;br /&gt;
* [[1921年]] - [[ヘンリエッタ・スワン・リービット]]、[[天文学者]]（* [[1868年]]）&lt;br /&gt;
* [[1923年]] - [[レイモン・ラディゲ]]、詩人（* [[1903年]]）&lt;br /&gt;
* [[1925年]] - [[依田勉三]]、[[北海道]]開拓者（* [[1853年]]）&lt;br /&gt;
* [[1939年]] - [[ダグラス・フェアバンクス]]、[[俳優]]（* [[1883年]]）&lt;br /&gt;
* [[1947年]] - [[中河与一]]、[[小説家]]・[[歌人]]（* [[1897年]]）&lt;br /&gt;
* [[1949年]] - [[徳川義恭]]、[[文学者]]・[[装訂|装丁家]]（* [[1921年]]）&lt;br /&gt;
* [[1958年]] - [[ミルティン・ミランコビッチ]]、[[地球物理学|地球物理学者]]（* [[1879年]]）&lt;br /&gt;
* [[1963年]] - [[テオドール・ホイス]]、初代[[連邦大統領 (ドイツ)|ドイツ連邦大統領]]（* [[1884年]]）&lt;br /&gt;
* 1963年 - [[小津安二郎]] [[映画監督]]（* [[1903年]]）&lt;br /&gt;
* [[1971年]] - [[桂文楽 (8代目)|8代目桂文楽]]、[[落語家]]（* [[1892年]]）&lt;br /&gt;
* [[1980年]] - [[花郁悠紀子]] [[漫画家]] （* [[1954年]]）&lt;br /&gt;
* [[1982年]] - [[竹内敏雄]]、[[美学|美学者]]（* [[1905年]]）&lt;br /&gt;
* [[1985年]] - [[アン・バクスター]]、女優（* [[1923年]]）&lt;br /&gt;
* [[1989年]] - [[田河水泡]]、漫画家（* [[1909年]]）&lt;br /&gt;
* [[1998年]] - [[隅谷正峯]]、[[刀工]]（* [[1921年]]）&lt;br /&gt;
* [[1999年]] - [[ジョセフ・ヘラー]]、小説家（* [[1923年]]）&lt;br /&gt;
* [[2001年]] - [[田沢吉郎]]、元[[衆議院議員]]（* [[1918年]]）&lt;br /&gt;
* [[2002年]] - [[松島栄一]]、[[歴史学者]]（* [[1917年]]）&lt;br /&gt;
* 2002年 - [[笠原和夫 (脚本家)|笠原和夫]]、[[脚本家]]（* [[1927年]]）&lt;br /&gt;
* [[2003年]] - [[ヘイダル・アリエフ]]、[[アゼルバイジャン]]大統領（* [[1923年]]）&lt;br /&gt;
* [[2005年]] - [[関口忠 (工学者)|関口忠]]、[[電気工学|電気]]・[[核融合]]工学者（* [[1926年]]）&lt;br /&gt;
* [[2007年]] - [[内藤寿七郎]]、日本小児科医会初代会長（* [[1906年]]）&lt;br /&gt;
* 2007年 - [[衞藤瀋吉]]、[[政治学者]]（* [[1923年]]）&lt;br /&gt;
* 2007年 - [[山口俊夫]]、[[法学者]]（* [[1928年]]）&lt;br /&gt;
* 2007年 - [[ユーリ・ウォロンツォフ]]、[[外交官]]（* [[1929年]]）&lt;br /&gt;
* 2007年 - [[アイク・ターナー]]、[[ミュージシャン]]（* [[1934年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 記念日・年中行事 ==&lt;br /&gt;
* [[漢字の日]]（日本）&lt;br /&gt;
: 12月12日の「1212」が「いい字一字」とよめるという語呂合わせにちなんで、日本漢字能力検定協会が[[1995年]]に制定。同協会は毎年その年の世相を象徴する「今年を表現する漢字（[[今年の漢字]]）」を全国から募集し、この日に[[京都市]]の[[清水寺]]で発表している。&lt;br /&gt;
* [[バッテリーの日]]（カーバッテリーの日）&lt;br /&gt;
: 日本蓄電池工業会（現・電池工業会）が[[1985年]]に「カーバッテリーの日」という名前で制定。[[1991年]]に「バッテリーの日」と改称した。[[野球]]の[[投手|ピッチャー]]と[[捕手|キャッチャー]]のことをバッテリーと呼ぶが、それらのポジションを表す数字がそれぞれ&amp;quot;1&amp;quot;と&amp;quot;2&amp;quot;であることに由来する。極寒気になると車の[[バッテリー]]がかかりにくくなるため、この時期の点検を推進し、エンストによる交通事故を防止する目的もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== フィクションのできごと ==&lt;br /&gt;
=== 誕生日 ===&lt;br /&gt;
* [[1913年]] - ベルナデット・シモンズ、[[ゲーム]]『[[サクラ大戦物語 ～ミステリアス巴里～]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* [[1971年]] - 花小金井トキ次郎、[[アニメ]]『[[アキハバラ電脳組]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* [[1977年]] - 一ノ瀬巧、[[漫画]]『[[NANA]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* [[1979年]] - 深水藍、ゲーム『[[リッジレーサーV]]』のイメージキャラクター&lt;br /&gt;
* [[1989年]] - 藤村省吾、アニメ『[[ふたりはプリキュア]]』シリーズに登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* [[1997年]] - 北浦和うずら、アニメ『[[アキハバラ電脳組]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - パウダー、『[[ポムポムプリン]]』のキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 疾風、漫画・アニメ『[[GIRLSブラボー]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - トンガリくん、漫画・アニメ『[[とっとこハム太郎]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 早乙女シオン、漫画・アニメ『[[流星戦隊ムスメット]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 火原和樹、ゲーム・漫画・アニメ『[[金色のコルダ]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - [[草薙京]]、ゲーム『[[ザ・キング・オブ・ファイターズ]]』シリーズに登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - マジック、漫画・アニメ『[[南国少年パプワくん]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - ヤンヤン、[[アーケードゲーム]]『[[クイズマジックアカデミー]]』シリーズに登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 鳳凰寺風、漫画・アニメ・ゲーム『[[魔法騎士レイアース]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - ポチ、アニメ『[[ワンワンセレプー それゆけ!徹之進]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 星野航、ゲーム・アニメ『[[この青空に約束を―]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 相川虎司、ライトノベル『[[ダブルブリッド]]』に登場するキャラクター（人間でないため便宜上）&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
{{新暦365日|12|11|12|13|[[11月12日]]|[[1月12日]]|[[12月12日 (旧暦)|12月12日]]|1212}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;220.254.0.4: 新しいページ: '* 365日：1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 * 前日:{{{1}}}月{{{2}}}日 翌日:[[{{{3}}}...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;* [[365日]]：[[1月]] [[2月]] [[3月]] [[4月]] [[5月]] [[6月]] [[7月]] [[8月]] [[9月]] [[10月]] [[11月]] [[12月]]&lt;br /&gt;
* 前日:[[{{{1}}}月{{{2}}}日]] 翌日:[[{{{3}}}月{{{4}}}日]] - 前月:{{{5}}} 翌月:{{{6}}}&lt;br /&gt;
* 旧暦:{{{7}}}&lt;br /&gt;
* [[記念日]]・[[年中行事]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{#switch:{{BASEPAGENAME}}|Template メッセージの一覧=| #default=[[Category:日付|新{{{8}}}]]}}&lt;br /&gt;
{{#if:{{{9|}}}|[[Category:{{{9}}}月|日{{{10}}}]]}}&lt;/div&gt;</summary>
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&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''12月6日'''（じゅうにがつむいか）は[[グレゴリオ暦]]で年始から340日目（[[閏年]]では341日目）にあたり、年末まであと25日ある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{カレンダー_12月}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== できごと ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--藤原京遷都は「旧暦の」12月6日なので注意!こちらは新暦準拠の記載となります--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[1877年]] - [[トーマス・エジソン]]の[[蓄音機]]第1号稼働。&lt;br /&gt;
* [[1917年]] - [[フィンランド]]が[[ロシア]]からの独立を宣言。&lt;br /&gt;
* [[1927年]] - 『[[労農]]』が創刊、[[労農派]]が誕生。&lt;br /&gt;
* [[1969年]] - [[大阪市営地下鉄堺筋線]] [[天神橋筋六丁目駅]]～[[動物園前駅]]間が開業。またこの時既存の大阪市営地下鉄線（1号線～5号線）に愛称が付けられる。&lt;br /&gt;
* [[1992年]] - 新東京国際空港（現在の[[成田国際空港]]）第2旅客ターミナルビルの供用開始。第1旅客ターミナルビル北ウイング、第1及び第2サテライトが閉鎖。&lt;br /&gt;
* [[2005年]]&lt;br /&gt;
**サッカー、[[1994 FIFAワールドカップ|1994年FIFAワールドカップ]][[アメリカ]]大会で[[イタリア]]代表として活躍し、[[ACミラン]]、[[FCバルセロナ]]などで活躍した[[デメトリオ・アルベルティーニ]]が現役引退を発表。&lt;br /&gt;
**韓国海上警察が日本の[[海上保安庁]]に対し、日本領海の捜査権の譲渡を要求するが、海上保安庁は「主権侵害にあたる」として拒否する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 誕生日 ==&lt;br /&gt;
* [[331年]] - [[ユリアヌス]]、[[ローマ皇帝]]、「背教者」（+ [[363年]]）&lt;br /&gt;
* [[1421年]] - [[ヘンリー6世 (イングランド王)|ヘンリー6世]]、[[イングランド]]国王（+ [[1471年]]）&lt;br /&gt;
* [[1778年]] - [[ジョセフ・ルイ・ゲイ＝リュサック]]、[[化学者]]・[[物理学者]]（+ [[1850年]]）&lt;br /&gt;
* [[1890年]] - [[仁科芳雄]]、[[物理学者]]（+ [[1951年]]）&lt;br /&gt;
* [[1924年]] - [[鶴田浩二]]、[[俳優]]（+ [[1987年]]）&lt;br /&gt;
* [[1929年]] - [[ニコラウス・アーノンクール]]、[[指揮者]]&lt;br /&gt;
* [[1930年]] - [[キダ・タロー]]、[[作曲家]]&lt;br /&gt;
* [[1933年]] - [[ヘンリク・ミコワイ・グレツキ]]、作曲家&lt;br /&gt;
* 1933年 - [[宍戸錠]]、俳優&lt;br /&gt;
* 1933年 - [[鎮西清高]]、[[地質学|地質学者]]&lt;br /&gt;
* 1938年 - [[浅田満]]、[[ハンナン]]会長&lt;br /&gt;
* [[1940年]] - [[露木茂]]、[[ニュースキャスター]]・[[フリーアナウンサー]]（元・[[フジテレビジョン|フジテレビ]][[アナウンサー]]・前アナウンス部部長）&lt;br /&gt;
* [[1943年]] - [[車だん吉]]、[[タレント]]&lt;br /&gt;
* 1943年 - [[星由里子]]、[[俳優|女優]]&lt;br /&gt;
* [[1947年]] - [[冨松彰]]、[[宇宙物理学|宇宙物理学者]]&lt;br /&gt;
* [[1948年]] - [[ケケ・ロズベルグ]]、[[フォーミュラ1|F1]][[レーサー]]&lt;br /&gt;
* 1948年 - [[菅義偉]]、衆議院議員&lt;br /&gt;
* [[1950年]] - [[久石譲]]、[[作曲家]]&lt;br /&gt;
* [[1956年]] - [[車田正美]]、[[漫画家]]&lt;br /&gt;
* 1956年 - [[ランディ・ローズ]]、[[ギタリスト]]（+ [[1982年]]）&lt;br /&gt;
* [[1959年]] - [[吉良知彦]]、[[ミュージシャン]]（[[ZABADAK]]）&lt;br /&gt;
* 1959年 - [[岩田聡]]、[[任天堂]]第4代[[社長]]&lt;br /&gt;
* [[1960年]] - [[勝谷誠彦]]、[[コラムニスト]]・[[写真家]]&lt;br /&gt;
* [[1964年]] - [[林家たい平]]、[[落語家]]&lt;br /&gt;
* [[1965年]] - [[ホイラー・グレイシー]]、[[柔術家]]&lt;br /&gt;
* [[1965年]] - [[水島努]]、[[アニメーション]]監督&lt;br /&gt;
* [[1966年]] - [[中尾秀正]]、[[調教師]]&lt;br /&gt;
* [[1967年]] - [[遠藤遼一]]、[[ミュージシャン]]（[[ENDS]]、元[[SOFT BALLET]]）&lt;br /&gt;
* [[1968年]] - [[矢野輝弘]]、[[プロ野球選手]]（[[阪神タイガース]]）&lt;br /&gt;
* [[1971年]] - [[高橋直純]]、[[ミュージシャン]]、[[声優]]&lt;br /&gt;
* 1971年 - [[アダム・ハイズデュ]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[1972年]] - [[リック・ショート]]、[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[1975年]] - [[大原さやか]]、声優&lt;br /&gt;
* [[1976年]] - [[満仲由紀子]]、声優&lt;br /&gt;
* [[1977年]] - [[市川海老蔵_(11代目)|市川海老蔵]]11世、歌舞伎俳優&lt;br /&gt;
* [[1979年]] - [[橋本義隆]]、[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[1980年]] - [[保田圭]]、[[女性アイドル]]（元[[モーニング娘。]]）&lt;br /&gt;
* [[1981年]] - [[辻隼]]、[[陸上競技選手]]（[[ヤクルト]]）&lt;br /&gt;
* 1981年 - [[牛田成樹]]、[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* 1981年 - [[佐藤賢]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[1982年]] - [[アルベルト・コンタドール]]、[[自転車競技]][[ロードレース (自転車競技)|ロードレース]]選手&lt;br /&gt;
* [[1984年]] - [[宇佐美友紀]]、[[女性アイドル]]（元[[AKB48]]）&lt;br /&gt;
* 1984年 - [[岡田晃 (陸上競技選手)|岡田晃]]、陸上競技選手（元[[亜細亜大学]]。現[[高崎信用金庫]]）&lt;br /&gt;
* [[1986年]] - [[冨岡真理央]]、女優&lt;br /&gt;
* [[1988年]] - [[石井琴里]]、女性アイドル&lt;br /&gt;
* [[1990年]] - [[林遣都]]、俳優&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 忌日 ==&lt;br /&gt;
* [[350年]]ごろ - [[ミラのニコラオス]]（聖ニコラウス）、[[キリスト教]]の[[聖人]]、[[サンタクロース]]のモデル（* [[270年]]ごろ）&lt;br /&gt;
* [[735年]]（[[天平]]7年[[11月14日 (旧暦)|11月14日]]）- [[舎人親王]]、[[奈良時代]]の[[皇族]]・[[淳仁天皇]]の父（* [[676年]]）&lt;br /&gt;
* [[805年]]（[[延暦]]24年[[11月12日 (旧暦)|11月12日]]）- [[壱志濃王]]、奈良時代・[[平安時代]]の皇族（* [[733年]]）&lt;br /&gt;
* [[1185年]] - [[アフォンソ1世 (ポルトガル王)|アフォンソ1世]]、[[ブルゴーニュ王朝]]初代[[ポルトガル]]王（* [[1109年]]）&lt;br /&gt;
* [[1311年]]（[[応長]]元年[[10月26日 (旧暦)|10月26日]]）- [[北条貞時]]、[[鎌倉幕府]]第9代[[執権]]（* [[1272年]]）&lt;br /&gt;
* [[1352年]] - [[クレメンス6世 (ローマ教皇)|クレメンス6世]]、第198代[[ローマ教皇]]（* [[1291年]]）&lt;br /&gt;
* [[1613年]] - [[アントン・プレトリウス]]、[[キリスト教]][[カルヴァン派]]の[[牧師]]（* [[1560年]]）&lt;br /&gt;
* [[1672年]] - [[ヤン2世 (ポーランド王)|ヤン2世]]、[[ポーランド]]王（* [[1609年]]）&lt;br /&gt;
* [[1679年]]（[[延宝]]7年[[11月4日 (旧暦)|11月4日]]）- [[伊達宗勝]]、初代[[一関藩|一関藩主]]（* [[1621年]]）&lt;br /&gt;
* [[1779年]] - [[ジャン・シメオン・シャルダン]]、[[画家]]（* [[1699年]]）&lt;br /&gt;
* 1779年（[[安永]]8年[[10月29日 (旧暦)|10月29日]]）- [[後桃園天皇]]、第118代[[天皇]]（* [[1758年]]）&lt;br /&gt;
* [[1841年]]（[[天保]]12年[[10月24日 (旧暦)|10月24日]]）- [[島津斉宣]]、第9代[[薩摩藩|薩摩藩主]]（* [[1774年]]）&lt;br /&gt;
* [[1887年]] - [[島津久光]]、薩摩藩の指導者（* [[1817年]]）&lt;br /&gt;
* [[1889年]] - [[ジェファーソン・デーヴィス]]、[[アメリカ南部連邦]]の[[大統領]]（* [[1808年]]）&lt;br /&gt;
* [[1892年]] - [[ヴェルナー・フォン・ジーメンス]]、電気技術者（* [[1816年]]）&lt;br /&gt;
* [[1893年]] - [[ルドルフ・ウォルフ]]、[[天文学者]]（* [[1816年]]）&lt;br /&gt;
* [[1910年]] - [[重野安繹]]、[[歴史学者]]（* [[1827年]]）&lt;br /&gt;
* [[1922年]] - [[宮崎滔天]]、[[辛亥革命]]の支援者として知られる[[革命家]]（* [[1871年]]）&lt;br /&gt;
* [[1925年]] - [[リヒャルト・アイレンベルク]]、[[作曲家]]（* [[1848年]]）&lt;br /&gt;
* [[1946年]] - [[マクシミリアン・シテインベルク]]、作曲家（* [[1883年]]）&lt;br /&gt;
* [[1947年]] - [[醍醐忠重]]、[[大日本帝国海軍|海軍]][[中将]]（* [[1891年]]）&lt;br /&gt;
* [[1955年]] - [[ホーナス・ワグナー]]、[[メジャーリーグベースボール]]選手（* [[1874年]]）&lt;br /&gt;
* 1955年 - [[ジョージ・プラット・ラインス]]、[[写真家]]（* [[1907年]]）&lt;br /&gt;
* [[1956年]] - [[ビームラーオ・アンベードカル]]、[[インド]]の[[政治家]]・[[思想家]]（* [[1891年]]）&lt;br /&gt;
* [[1961年]] - [[フランツ・ファノン]]、思想家（* [[1925年]]）&lt;br /&gt;
* [[1975年]] - [[正木ひろし]]、[[弁護士]]（* [[1896年]]）&lt;br /&gt;
* [[1985年]] - [[バーリー・グライムス]]、メジャーリーグベースボール選手（* [[1893年]]）&lt;br /&gt;
* [[1988年]] - [[ロイ・オービソン]]、[[歌手]]（* [[1936年]]）&lt;br /&gt;
* [[1989年]] - [[ジョン・ペイン]]、[[俳優]]（* [[1912年]]）&lt;br /&gt;
* [[1990年]] - [[トゥンク・アブドゥル・ラーマン]]、[[マレーシア]]初代首相（* [[1903年]]）&lt;br /&gt;
* [[1991年]] - [[リチャード・ストーン]]、[[経済学者]]（* [[1913年]]）&lt;br /&gt;
* 1991年 - [[服部受弘]]、[[プロ野球選手]]（* [[1920年]]）&lt;br /&gt;
* [[1998年]] - [[セザール・バルダッチーニ]]、[[彫刻家]]（* [[1921年]]）&lt;br /&gt;
* 1998年 - [[山下耕作]]、[[映画監督]]（* [[1930年]]）&lt;br /&gt;
* [[2003年]] - [[ハンス・ホッター]]、[[バリトン|バスバリトン]]歌手（* [[1909年]]）&lt;br /&gt;
* [[2006年]] - [[阿部文男]]、[[政治家]]（* [[1922年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 記念日・年中行事 ==&lt;br /&gt;
* ミラの聖ニコラウスの祝日&lt;br /&gt;
*: 子供・結婚前の若い女性・商人・質屋・薬剤師・ロシアの守護聖人である[[聖ニコラウス]] ([[w:Saint Nicholas]]) の日。&lt;br /&gt;
*: サンタ・クロース・デーとも呼ばれ、オーストリア・オランダ・ベルギー・スイスなどでは、この日に子供たちにプレゼントを贈る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[姉]]の日（日本）&lt;br /&gt;
*: 姉妹型・兄弟型研究の第一人者、故[[畑田国男]]が[[6月6日]]の「兄の日」、[[9月6日]]の「妹の日」に次いで提唱した日。&lt;br /&gt;
*: 女性や子供・旅人などを守る聖人、[[聖ニコラウス]]（サンタクロース）にまつわる三姉妹伝説がその日付の由来になっている。&lt;br /&gt;
*: また、妹の日から3ヵ月後お姉さんに感謝する日である&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[独立記念日]]（[[フィンランド]]）&lt;br /&gt;
*: [[1917年]]に[[ロシア]]から独立したことに由来。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[音]]の日（日本）&lt;br /&gt;
*: [[日本オーディオ協会]]が[[1994年]]に制定。&lt;br /&gt;
*: 1877年、エジソンが自ら発明した蓄音機で音を録音・再生することに成功した。オーディオや音楽文化・産業の一層の発展を図り、音について考える日。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== フィクションのできごと ==&lt;br /&gt;
* [[1945年]](照和20年)日本本土にドイツ第3帝国超重爆撃機『ヨルムンガンド』が来襲するも日本側の迎撃機によりこれをほぼ殲滅。([[荒巻義雄]]原作『[[紺碧の艦隊]]』)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 誕生日 ===&lt;br /&gt;
* [[1966年]] - 香取石松、漫画・アニメ『[[リングにかけろ]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* [[1982年]] - 天野美汐、ゲーム・アニメ『[[Kanon (ゲーム)|Kanon]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* [[1988年]] - [[鳴滝風香]]・[[鳴滝史伽|史伽]]、漫画・アニメ『[[魔法先生ネギま!]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 1988年 - 原田千絵、漫画・アニメ『[[舞-HiME]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - ティナ・アームストロング、ゲーム『[[デッドオアアライブ]]』シリーズに登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 村中由太郎、漫画『[[Mr.FULLSWING]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 鏡丘音々子、ゲーム『[[ひまわりのチャペルできみと]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
{{新暦365日|12|5|12|7|[[11月6日]]|[[1月6日]]|[[12月6日 (旧暦)|12月6日]]|1206}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.254.0.4</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%A0%83%E7%85%8C%E5%B1%B1%E9%9B%84%E4%B8%80%E9%83%8E&amp;diff=21645</id>
		<title>栃煌山雄一郎</title>
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				<updated>2008-01-17T15:15:15Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.254.0.4: 新しいページ: ''''栃煌山 雄一郎'''（とちおうざん ゆういちろう、1987年3月9日 - ）は、高知県安芸市出身で春日野部屋所属の現役[[...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''栃煌山 雄一郎'''（とちおうざん ゆういちろう、[[1987年]][[3月9日]] - ）は、[[高知県]][[安芸市]]出身で[[春日野部屋]]所属の現役[[大相撲]][[力士]]。本名は'''影山雄一郎'''（かげやま ゆういちろう）。身長188cm、体重150kg。得意手は右四つ、寄り。最高位は西[[前頭]]4枚目（[[2007年]]5月場所）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[土佐ノ海敏生|土佐ノ海]]と同郷（栃煌山の新入幕の場所では同じ前頭14枚目）。市立安芸中学校3年の時、[[中学生横綱]]となる。[[明徳義塾中学校・高等学校|明徳義塾高]]進学後は[[埼玉栄高等学校|埼玉栄高]]の澤井豪太郎（現：[[豪栄道豪太郎|豪栄道]]）と切磋琢磨し良きライバル関係を築いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高校卒業を待たず[[2005年]]1月場所に澤井と同時に初土俵を踏む。入門からしばらくは出世レースで澤井の後塵を拝するも、自身も驚異的なペースで出世を続け、すぐに澤井に追いつく。[[2006年]]5月場所は最高位の西幕下3枚目で5勝2敗の好成績を修めたが、幕下に陥落する力士が少なかったために、[[十両]]には昇進できなかった。しかし翌7月場所には東幕下筆頭で6勝1敗とし、澤井に先んじて十両昇進を果たした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初土俵から所要10場所での十両昇進は[[貴乃花光司|貴花田]]（後の横綱・貴乃花）、横綱・[[朝青龍明徳|朝青龍]]、[[露鵬幸生|露鵬]]、[[時天空慶晃|時天空]]と並ぶ史上9位タイのスピード出世で、初土俵から負け越しなし。また、十両昇進と同時に四股名を本名の影山から栃煌山に改めた。この場所で9勝6敗と勝ち越した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年1月場所は西十両2枚目まで番付をあげ、10勝5敗で優勝同点。[[霜鳳典雄|霜鳳]]（当時、霜鳥）、[[豊響隆太|豊響]]との優勝決定戦で敗れたものの（優勝は豊響）、3月場所では見事新入幕を果たした。初土俵から13場所での新入幕は旭富士、貴花田（後の貴乃花）、武蔵丸、豊真将に続き史上9位タイ。本人は幕内勝ち越しを目標に掲げていたが、師匠の[[栃乃和歌清隆|春日野]]は期待をこめて10勝と[[敢闘賞]]獲得を命じた。すると新入幕ながら終盤まで優勝争いにも参加し、11勝4敗の成績を修め、見事に敢闘賞を獲得することができた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
西前頭4枚目に上昇して迎えた5月場所は、やや力の差があったのか、前に出る相撲があまり冴えず、初土俵以来初めての[[負け越し]]を喫した。その後は休場と負け越しで、パッとしない場所が続いている。特に9月場所は7勝3敗からの5連敗だった。また、翌11月場所の2日目に勝利するまで6連敗していた（その取り組みも物言いがつくものだった）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
十両昇進会見では「[[横綱]]になる」と色紙に書いている。自他共に語っているが、前に出る相撲が身上である。素材は高く評価されており、同学年の[[稀勢の里寛|稀勢の里]]、豪栄道らと共に、日本人関取再興の一番手として早くも将来が期待される力士の一人である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
* 2005年（平成17年）1月場所‐初土俵&lt;br /&gt;
* 2005年（平成17年）11月場所‐[[三段目]]優勝（全勝、このとき豪栄道は幕下優勝）&lt;br /&gt;
* 2006年（平成18年）9月場所‐新十両（初土俵から所要10場所のスピード記録）&lt;br /&gt;
* 2007年（平成19年）1月場所‐十両優勝同点（優勝は豊響）&lt;br /&gt;
* 2007年（平成19年）3月場所‐新入幕（敢闘賞を受賞）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 幕内での場所別成績 ==&lt;br /&gt;
2007年11月場所終了現在&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 場所 !! 地位 !! 勝数 !! 敗数 !! 休場 || 備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|平成19年（[[2007年]]）3月|| 東前頭14枚目 || 11 || 4 || 0 || 敢闘賞(初)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|平成19年（2007年）5月|| 西前頭4枚目 || 6 || 9 || 0 || -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|平成19年（2007年）7月|| 東前頭7枚目 || 4 || 6 || 5 || 途中休場&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|平成19年（2007年）9月|| 西前頭13枚目 || 7 || 8 || 0 || -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|平成19年（2007年）11月|| 東前頭15枚目 || 7 || 8 || 0 || &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|通算&lt;br /&gt;
| 35 || 35 || 5 || 敢闘賞(1)&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な成績 ==&lt;br /&gt;
2007年11月場所終了現在&lt;br /&gt;
* 通算成績: 113勝65敗5休（18場所）&lt;br /&gt;
* 幕内成績: 35勝35敗5休（5場所）&lt;br /&gt;
* 十両成績: 28勝17敗（3場所）&lt;br /&gt;
* 三賞&lt;br /&gt;
** 敢闘賞: 1回（2007年3月場所）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 改名歴 ==&lt;br /&gt;
* 影山 雄一郎（かげやま ゆういちろう）2005年1月場所 - 2006年7月場所&lt;br /&gt;
* 栃煌山 雄一郎（とちおうざん ゆういちろう）2006年9月場所 -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エピソード ==&lt;br /&gt;
*[[子供]]の頃家で[[鍋]]をやっていたときに、生きた大きな[[エビ]]が顔に飛んできたというエピソードがある。それ以来エビが駄目。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[大相撲力士一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://sumo.goo.ne.jp/ozumo_meikan/rikishi_joho/rikishi_2769.html 栃煌山 雄一郎 - goo 大相撲]&lt;br /&gt;
* [http://www.kasuganobeya.com/ 春日野部屋ホームページ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:高知県出身の大相撲力士|とちおうさん ゆういちろう]]&lt;br /&gt;
[[Category:1987年生|とちおうさん ゆういちろう]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Tochiozan Yuichiro]]&lt;br /&gt;
{{wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.254.0.4</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%AD%A6%E9%9B%84%E5%B1%B1%E5%96%AC%E7%BE%A9&amp;diff=21644</id>
		<title>武雄山喬義</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;220.254.0.4: 新しいページ: ''''武雄山喬義'''（ぶゆうざん たけよし、1974年7月29日 - ）は、愛知県豊橋市長瀬町出身で武蔵川部屋所属の元[[大相...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''武雄山喬義'''（ぶゆうざん たけよし、[[1974年]][[7月29日]] - ）は、[[愛知県]][[豊橋市]]長瀬町出身で[[武蔵川部屋]]所属の元[[大相撲]][[力士]]。本名は'''富永丈喜'''（とみなが たけよし）。[[座右の銘]]は「前へ前へ」。身長181cm、体重161kg。星座は獅子座、血液型A型。得意手は突き、押し。最高位は東[[前頭]]筆頭（[[2002年]]3月場所）。現在は[[年寄]]・[[大鳴戸]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
愛知県豊橋市の農家の家に生まれた。3人兄弟の末っ子で、次兄は[[競輪]]選手の[[富永益生]]。小学校時代は体が弱く、水泳をやっていた。[[愛工大名電]]高校を経て、[[明治大学]]出身。同級生には[[玉力道栄来|玉力道]]等がいる。趣味はEメール。愛称は「トミー」、「タケヨシ」。好きな食べ物は焼肉、焼き鳥、コーヒー。スポーツ歴は水泳、相撲、バスケットボール。非常に体毛が濃く、かつて背中に[[脱毛|脱毛クリーム]]を塗って脱毛をしたがすぐに生えてきてしまい、また脱毛クリームを塗ったが効かなくなってしまったというエピソードがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
* 1974年7月 愛知県豊橋市長瀬町に生まれる。&lt;br /&gt;
* [[1989年]]頃 子供の頃より相撲をやっており、この年の大会で2つ年下の田宮（現・[[琴光喜啓司|琴光喜]]）に負け、大いに悔しがって大泣きし、相撲に本腰を入れる。&lt;br /&gt;
* [[1997年]]3月 明治大学を卒業し、武蔵川部屋に入門。[[初土俵]]を踏む。&lt;br /&gt;
* [[2000年]]5月場所 - 新[[十両]]に昇進。&lt;br /&gt;
* 2000年10月 - 秋巡業中に[[朝青龍明徳|朝青龍]]との稽古で右膝を負傷。&lt;br /&gt;
* [[2001年]]7月場所 - 史上最も低い成績の9勝6敗で見事十両優勝。&lt;br /&gt;
* 2001年11月場所 - 新入幕を果たし、いきなり10勝5敗で敢闘賞を受賞。&lt;br /&gt;
* 2002年1月場所 - 11勝4敗で新入幕から2場所連続敢闘賞受賞。ちなみに、この場所では大関を目指した関脇琴光喜にも勝っており、この一番で琴光喜は不運にも大関昇進を見送られた。&lt;br /&gt;
* 2002年3月場所 - 2日目の朝青龍戦（実際は初日の[[千代大海龍二|千代大海]]戦）で右膝内側側副靱帯損傷・右膝関節内障の重傷を負い休場。以後精彩を欠き幕内下位に低迷。&lt;br /&gt;
* [[2005年]]7月場所 - 東前頭15枚目で4勝11敗と大敗し、[[2003年]]1月場所以来14場所ぶりに十両に陥落し、翌9月場所（東十両3枚目で6勝9敗）と11月場所（東十両6枚目で7勝8敗）も負け越し。&lt;br /&gt;
* [[2006年]]1月場所 - 西十両6枚目で10勝5敗と6場所ぶりに勝ち越し、4場所ぶり幕内復帰。&lt;br /&gt;
* 2006年9月場所 - 西十両5枚目で初日から14連敗で1勝14敗。幕下陥落。（ちなみにこの1勝は千秋楽にあげたものだった）&lt;br /&gt;
* 2006年11月場所 - 西幕下2枚目で十両復帰を目指したが、2勝5敗と負け越しに終わった。&lt;br /&gt;
* [[2007年]]1月場所 - 東幕下12枚目で6勝1敗。復調の兆しを見せる。&lt;br /&gt;
* 2007年11月場所 - 西幕下40枚目で3勝4敗。千秋楽に引退を表明、年寄・大鳴戸を襲名。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な成績 ==&lt;br /&gt;
* 通算成績：353勝370敗12休（65場所）　勝率.488&lt;br /&gt;
* 幕内成績：167勝196敗12休（25場所）　勝率.460&lt;br /&gt;
* 各段優勝：十両1回（2001年7月場所）&lt;br /&gt;
* [[三賞]]：敢闘賞2回（2001年11月場所、2002年1月場所）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 改名歴 ==&lt;br /&gt;
* 富永山（1997年3月場所 - 1999年3月場所）&lt;br /&gt;
* 武雄山（1999年5月場所 - 2007年11月場所）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==年寄歴==&lt;br /&gt;
*大鳴戸 矯嘉（2007年11月場所-　　　）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[大相撲力士一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://sumo.goo.ne.jp/ozumo_meikan/rikishi_joho/rikishi.php?A=1025 大相撲名鑑（goo大相撲）・武雄山喬義]&lt;br /&gt;
* [http://www.musashigawa.jp/rikishi.php?q_number=4 武蔵川部屋オフィシャルサイト・武雄山喬義]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Buyuzan Takeyoshi]]&lt;br /&gt;
[[zh:武雄山喬義]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Template:相撲親方}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ふゆうさん たけよし}}&lt;br /&gt;
[[Category:愛知県出身の大相撲力士]]&lt;br /&gt;
[[Category:1974年生]]&lt;br /&gt;
{{wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.254.0.4</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%A4%A7%E7%9B%B8%E6%92%B2%E5%8A%9B%E5%A3%AB%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=21642</id>
		<title>大相撲力士一覧</title>
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				<updated>2008-01-17T15:11:05Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.254.0.4: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''大相撲力士一覧'''（おおずもうりきしいちらん）は、[[大相撲]]の[[前頭]]以下の[[力士]]一覧。[[横綱]]は[[横綱一覧]]、[[大関]]は[[大関一覧]]、[[関脇]]は[[関脇一覧]]、[[小結]]は[[小結一覧]]を参照（在籍時の最高位）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''太字'''は[[1909年]]（[[明治]]42年）6月場所以降に幕内最高優勝を経験した力士、もしくはそれ以前に全勝を達成した力士。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※上記に該当する力士は当時の四股名（複数ある場合は回数が多いか番付が高い時）で記載。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 幕内 ==&lt;br /&gt;
=== 現役力士 ===&lt;br /&gt;
;あ&lt;br /&gt;
*[[安壮富士清也]]&lt;br /&gt;
;い&lt;br /&gt;
*[[市原孝行]]&lt;br /&gt;
;う&lt;br /&gt;
*[[潮丸元康]]&lt;br /&gt;
;お&lt;br /&gt;
*[[皇司信秀]]&lt;br /&gt;
;か&lt;br /&gt;
*[[鶴竜力三郎]]&lt;br /&gt;
*[[春日王克昌]]&lt;br /&gt;
*[[春日錦孝嘉]]&lt;br /&gt;
*[[片山伸次]]&lt;br /&gt;
;き&lt;br /&gt;
*[[北桜英敏]]&lt;br /&gt;
;こ&lt;br /&gt;
*[[豪栄道豪太郎]]&lt;br /&gt;
;さ&lt;br /&gt;
*[[里山浩作]]&lt;br /&gt;
;し&lt;br /&gt;
*[[十文字将康]]&lt;br /&gt;
*[[駿傑悠志]]&lt;br /&gt;
;た&lt;br /&gt;
*[[大真鶴健司]]&lt;br /&gt;
*[[高濱竜郎]]&lt;br /&gt;
*[[豪風旭]]&lt;br /&gt;
*[[玉飛鳥大輔]]&lt;br /&gt;
*[[玉力道栄来]]&lt;br /&gt;
;と&lt;br /&gt;
*[[栃煌山雄一郎]]&lt;br /&gt;
*[[栃栄篤史]]&lt;br /&gt;
*[[豊桜俊昭]]&lt;br /&gt;
*[[豊響隆太]]&lt;br /&gt;
*[[鳥羽の山喜充]]&lt;br /&gt;
;は&lt;br /&gt;
*[[白露山佑太]]&lt;br /&gt;
*[[把瑠都凱斗]]&lt;br /&gt;
;ほ&lt;br /&gt;
*[[寶智山幸観]]&lt;br /&gt;
*[[豊真将紀行]]&lt;br /&gt;
;よ&lt;br /&gt;
*[[嘉風雅継]]&lt;br /&gt;
;り&lt;br /&gt;
*[[龍皇昇]]&lt;br /&gt;
*[[琉鵬政吉]]&lt;br /&gt;
;わ&lt;br /&gt;
*[[若麒麟真一]]&lt;br /&gt;
*[[若ノ鵬寿則]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===引退・廃業した力士===&lt;br /&gt;
;あ&lt;br /&gt;
*[[蒼樹山秀樹]]&lt;br /&gt;
*[[安芸乃州賢二]]&lt;br /&gt;
*[[阿久津川高一郎]]&lt;br /&gt;
*[[朝嵐大三郎]]&lt;br /&gt;
*[[淺瀬川健次]]&lt;br /&gt;
*[[朝岡勲]]&lt;br /&gt;
*[[朝乃翔嚆矢]]&lt;br /&gt;
*[[朝乃若武彦]]&lt;br /&gt;
*[[朝登俊光]]&lt;br /&gt;
*[[旭里憲治]]&lt;br /&gt;
*[[東海稔]]&lt;br /&gt;
*[[天城山猪太夫]]&lt;br /&gt;
*[[天津風武藏]]&lt;br /&gt;
*[[天ノ山静雄]]&lt;br /&gt;
*[[綾錦久五郎]]&lt;br /&gt;
*[[荒岐山正]]&lt;br /&gt;
*[[嵐山次郎]]&lt;br /&gt;
;い&lt;br /&gt;
*[[泉洋辰夫]]&lt;br /&gt;
*[[一乃矢藤太郎]]&lt;br /&gt;
*[[稲瀬川英治郎]]&lt;br /&gt;
*[[巖虎寛一]]&lt;br /&gt;
*[[岩波重廣]]&lt;br /&gt;
;う&lt;br /&gt;
*[[宇多川勝太郎]]&lt;br /&gt;
*[[宇都宮新八郎]]&lt;br /&gt;
;え&lt;br /&gt;
*[[恵那櫻徹]]&lt;br /&gt;
;お&lt;br /&gt;
*[[追手山貢]]&lt;br /&gt;
*[[扇山民雄]]&lt;br /&gt;
*[[王湖伊津男]]&lt;br /&gt;
*[[大碇剛]]&lt;br /&gt;
*[[大位山勝蔵]]&lt;br /&gt;
*[[大江戸勇二]]&lt;br /&gt;
*[[大江山枩太郎]]&lt;br /&gt;
*[[大田山一朗]]&lt;br /&gt;
*[[大鳴門太三郎]]&lt;br /&gt;
*[[石川孝志|大ノ海敬士]]&lt;br /&gt;
*[[大ノ海久光]]&lt;br /&gt;
*[[大乃花武虎]]&lt;br /&gt;
*[[大日ノ出崇揚]]&lt;br /&gt;
*[[大若松好弘]]&lt;br /&gt;
*[[大鷲平]]&lt;br /&gt;
*[[岡ノ山喜郎]]&lt;br /&gt;
*[[小城ノ花昭和]]&lt;br /&gt;
*[[男嶌舟藏]]&lt;br /&gt;
*[[鬼ヶ崎綱之助]]&lt;br /&gt;
*[[鬼角長治郎]]&lt;br /&gt;
*[[大蛇潟金作]]&lt;br /&gt;
*[[大蛇潟大五朗]]&lt;br /&gt;
*'''[[大蛇山酉之助]]'''&lt;br /&gt;
;か&lt;br /&gt;
*[[海山太郎 (大天龍)]]&lt;br /&gt;
*[[魁ごう功|魁罡功]]&lt;br /&gt;
*[[鏡岩源之助]]&lt;br /&gt;
*[[影虎和彦]]&lt;br /&gt;
*[[鹿嶌洋起市]]&lt;br /&gt;
*[[柏戸秀剛]]&lt;br /&gt;
*[[春日富士晃大]]&lt;br /&gt;
*[[春日森富三郎]]&lt;br /&gt;
*[[和晃敏郎]]&lt;br /&gt;
*[[和錦明敬]]&lt;br /&gt;
*[[桂川質郎]]&lt;br /&gt;
*[[芳の里淳三|神若順三]]&lt;br /&gt;
*[[寒玉子爲治郎]]&lt;br /&gt;
*[[巌雄謙治]]&lt;br /&gt;
;き&lt;br /&gt;
*[[北勝鬨準人]]&lt;br /&gt;
*[[北の花勝利]]&lt;br /&gt;
*[[騏ノ嵐和敏]]&lt;br /&gt;
*[[君錦利正]]&lt;br /&gt;
*[[清惠波清隆]]&lt;br /&gt;
*[[旭豪山和泰]]&lt;br /&gt;
*[[清の盛政夫]]&lt;br /&gt;
*[[清美川梅之]]&lt;br /&gt;
*[[鬼雷砲良蔵]]&lt;br /&gt;
*[[起利錦利郎]]&lt;br /&gt;
*[[金開山龍]]&lt;br /&gt;
*[[錦華山大五郎]]&lt;br /&gt;
;く&lt;br /&gt;
*[[久島海啓太]]&lt;br /&gt;
*[[國ノ濱源逸]]&lt;br /&gt;
*[[鞍ヶ嶽盾右エ門]]&lt;br /&gt;
*[[栗家山恵三]]&lt;br /&gt;
;け&lt;br /&gt;
*[[兼六山鉄太郎]]&lt;br /&gt;
;こ&lt;br /&gt;
*[[光法賢一]]&lt;br /&gt;
*[[港龍安啓]]&lt;br /&gt;
*[[越ノ海東治郎]]&lt;br /&gt;
*[[五城楼勝洋]]&lt;br /&gt;
*[[琴ヶ嶽綱一]]&lt;br /&gt;
*[[琴千歳幸征]]&lt;br /&gt;
*[[琴椿克之]]&lt;br /&gt;
*[[琴乃富士太喜]]&lt;br /&gt;
*[[琴別府要平]]&lt;br /&gt;
*[[琴龍宏央]]&lt;br /&gt;
*[[琴若央雄]]&lt;br /&gt;
*[[小沼克行]]&lt;br /&gt;
*[[小枩山与三松]]&lt;br /&gt;
*[[小枩山貞造]]&lt;br /&gt;
*[[駒不動大助]]&lt;br /&gt;
;さ&lt;br /&gt;
*[[斉須稔]]&lt;br /&gt;
*[[蔵玉錦敏正]]&lt;br /&gt;
*[[佐賀昇博]]&lt;br /&gt;
*[[薩洲洋康貴]]&lt;br /&gt;
*[[佐渡嶽沢右エ門]]&lt;br /&gt;
;し&lt;br /&gt;
*[[敷島勝盛]]&lt;br /&gt;
*[[嗣子鵬慶昌]]&lt;br /&gt;
*[[嶌田川儀兵衞]]&lt;br /&gt;
*[[白梅文治郎]]&lt;br /&gt;
*[[白田山秀敏]]&lt;br /&gt;
*[[白真弓肥太右エ門]]&lt;br /&gt;
*[[神幸勝紀]]&lt;br /&gt;
;せ&lt;br /&gt;
*[[戦闘竜|戦闘竜扁利]]&lt;br /&gt;
;た&lt;br /&gt;
*[[大輝煌正人]]&lt;br /&gt;
*[[大旺吉伸]]&lt;br /&gt;
*[[大こう吉男|大觥吉男]]&lt;br /&gt;
*[[大豪健嗣]]&lt;br /&gt;
*[[大至伸行]]&lt;br /&gt;
*[[大飛進]]&lt;br /&gt;
*[[大飛翔誠志]]&lt;br /&gt;
*[[大翔山直樹]]&lt;br /&gt;
*[[大雪嶺登]]&lt;br /&gt;
*[[大文字研二]]&lt;br /&gt;
*[[大雄辰實]]&lt;br /&gt;
*[[大竜川一男]]&lt;br /&gt;
*[[高砂浦五郎]]&lt;br /&gt;
*[[隆の鶴伸一]]&lt;br /&gt;
*[[貴ノ嶺明彦]]&lt;br /&gt;
*[[太刀ノ海波右エ門]]&lt;br /&gt;
*[[大刀光電右エ門]]&lt;br /&gt;
*[[太刀若峯五郎]]&lt;br /&gt;
*[[立田野邦清]]&lt;br /&gt;
*[[立洸熊五郎]]&lt;br /&gt;
*[[谷嵐久]]&lt;br /&gt;
*[[玉碇佐太郎]]&lt;br /&gt;
*[[玉海力剛]]&lt;br /&gt;
;ち&lt;br /&gt;
*[[竹葉山真邦]]&lt;br /&gt;
*[[千代櫻輝夫]]&lt;br /&gt;
;つ&lt;br /&gt;
*[[常の山勝正]]&lt;br /&gt;
*[[常ノ山勝正]]&lt;br /&gt;
;て&lt;br /&gt;
*[[照櫻弘行]]&lt;br /&gt;
*[[出羽嵐大輔]]&lt;br /&gt;
*[[出羽ノ花國市]]&lt;br /&gt;
*[[天水山正則]]&lt;br /&gt;
*[[天龍源一郎]]&lt;br /&gt;
;と&lt;br /&gt;
*[[十勝岩豊]]&lt;br /&gt;
*[[時津海正博]]&lt;br /&gt;
*[[時津洋宏典]]&lt;br /&gt;
*[[時葉山敏夫]]&lt;br /&gt;
*[[土州山役太郎]]&lt;br /&gt;
*[[栃勇義治]]&lt;br /&gt;
*[[栃王山裕規]]&lt;br /&gt;
*[[栃剣展秀]]&lt;br /&gt;
*[[栃乃藤達之]]&lt;br /&gt;
*[[栃富士勝健]]&lt;br /&gt;
*[[栃纒勇光]]&lt;br /&gt;
*[[友ノ浦喬次]]&lt;br /&gt;
*[[豊ノ海真二]]&lt;br /&gt;
*[[豊登道春]]&lt;br /&gt;
;な&lt;br /&gt;
*[[鳴門海一行]]&lt;br /&gt;
*[[南海龍太郎]]&lt;br /&gt;
;に&lt;br /&gt;
*[[錦洋幸治]]&lt;br /&gt;
;は&lt;br /&gt;
*[[白竜山憲史]]&lt;br /&gt;
*[[蜂矢敏行]]&lt;br /&gt;
*[[服部祐兒]]&lt;br /&gt;
*[[花ノ国明宏]]&lt;br /&gt;
*[[花光節夫]]&lt;br /&gt;
*[[春ノ山竜尚]]&lt;br /&gt;
*[[番神山政三郎]]&lt;br /&gt;
;ひ&lt;br /&gt;
*[[肥後ノ海直哉]]&lt;br /&gt;
*[[日立龍栄一]]&lt;br /&gt;
*[[飛騨乃花成栄]]&lt;br /&gt;
;ふ&lt;br /&gt;
*[[藤田山忠義]]&lt;br /&gt;
*[[富士乃真司]]&lt;br /&gt;
*[[双ツ龍徳義]]&lt;br /&gt;
*[[双見山又五郎]]&lt;br /&gt;
*[[武雄山喬義]]&lt;br /&gt;
;ほ&lt;br /&gt;
*[[星岩涛祐二]]&lt;br /&gt;
*[[星甲實義]]&lt;br /&gt;
*[[星甲昌男]]&lt;br /&gt;
;ま&lt;br /&gt;
*[[前ヶ潮春夫]]&lt;br /&gt;
*[[牧本英輔]]&lt;br /&gt;
*[[丸山孝彦]]&lt;br /&gt;
;み&lt;br /&gt;
*[[三杉磯拓也]]&lt;br /&gt;
*[[禊鳳英二]]&lt;br /&gt;
*[[湊川四良兵衞]]&lt;br /&gt;
*[[湊富士孝行]]&lt;br /&gt;
*[[宮柱義雄]]&lt;br /&gt;
;や&lt;br /&gt;
*[[大和剛]]&lt;br /&gt;
;よ&lt;br /&gt;
*[[よう司大|燁司大]]&lt;br /&gt;
*[[吉王山修]]&lt;br /&gt;
*[[吉の谷彰俊]]&lt;br /&gt;
*[[義ノ花成典]]&lt;br /&gt;
*[[芳野嶺元志]]&lt;br /&gt;
;り&lt;br /&gt;
*[[力皇猛|力櫻猛]]&lt;br /&gt;
*[[琉王優貴]]&lt;br /&gt;
*[[龍興山一人]]&lt;br /&gt;
*[[凌駕精考]]&lt;br /&gt;
;わ&lt;br /&gt;
*[[若光翔大平]]&lt;br /&gt;
*[[若左倉与吉]]&lt;br /&gt;
*[[若杉山豊一]]&lt;br /&gt;
*[[若瀬川剛充]]&lt;br /&gt;
*[[若孜浩気]]&lt;br /&gt;
*[[若天龍祐三]]&lt;br /&gt;
*[[若兎馬裕三]]&lt;br /&gt;
*[[若鳴門清海]]&lt;br /&gt;
*[[若ノ海正照]]&lt;br /&gt;
*[[若ノ國豪夫]]&lt;br /&gt;
*[[若乃洲敏弥]]&lt;br /&gt;
*[[若ノ城宗彦]]&lt;br /&gt;
*[[若の富士昭一]]&lt;br /&gt;
*[[若吉葉重幸]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
=== 四股名しか判らない場合 ===&lt;br /&gt;
幕内力士名（四股名のみ）の場合はリンクを張らずに仮にここに記載。&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 十枚目（十両） ==&lt;br /&gt;
最高位が[[十両|十枚目]]である力士。&lt;br /&gt;
=== 現役力士 ===&lt;br /&gt;
;い&lt;br /&gt;
*[[一の谷崇帥]]&lt;br /&gt;
;か&lt;br /&gt;
*[[上林義之]]&lt;br /&gt;
;き&lt;br /&gt;
*[[北太樹明義]]&lt;br /&gt;
*[[木村山守]]&lt;br /&gt;
*[[旭南海丈一郎]]&lt;br /&gt;
*[[霧の若太郎]]&lt;br /&gt;
;こ&lt;br /&gt;
*[[光龍忠晴]]&lt;br /&gt;
*[[琴春日桂吾]]&lt;br /&gt;
*[[琴乃峰篤実]]&lt;br /&gt;
;さ&lt;br /&gt;
*[[境澤賢一]]&lt;br /&gt;
*[[磋牙司洋之]]&lt;br /&gt;
;し&lt;br /&gt;
*[[白乃波寿洋]]&lt;br /&gt;
;た&lt;br /&gt;
*[[大翔山豪志]]&lt;br /&gt;
*[[大雷童太郎]]&lt;br /&gt;
*[[玉光国喜太郎]]&lt;br /&gt;
*[[玉鷲一朗]] &lt;br /&gt;
;ち&lt;br /&gt;
*[[千代白鵬大樹]]&lt;br /&gt;
;て&lt;br /&gt;
*[[出羽鳳太一]]&lt;br /&gt;
*[[出羽の郷秀之]]&lt;br /&gt;
;と&lt;br /&gt;
*[[栃天晃正嵩]]&lt;br /&gt;
*[[栃ノ心剛]]&lt;br /&gt;
*[[栃不動周二]]&lt;br /&gt;
*[[豊乃國大地]]&lt;br /&gt;
;は&lt;br /&gt;
*[[白馬毅]]&lt;br /&gt;
;ふ&lt;br /&gt;
*[[武州山隆士]]&lt;br /&gt;
*[[古市貞秀]]&lt;br /&gt;
;ほ&lt;br /&gt;
*[[北勝岩治]]&lt;br /&gt;
*[[保志光信一]]&lt;br /&gt;
;ま&lt;br /&gt;
*[[将司正]]&lt;br /&gt;
;も&lt;br /&gt;
*[[猛虎浪栄]]&lt;br /&gt;
;や&lt;br /&gt;
*[[柳川信行]]&lt;br /&gt;
;よ&lt;br /&gt;
*[[芳東洋]]&lt;br /&gt;
;ら&lt;br /&gt;
*[[雷光肇]]&lt;br /&gt;
;わ&lt;br /&gt;
*[[若荒雄匡也]]&lt;br /&gt;
*[[若天狼啓介]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 引退・廃業した力士 ===&lt;br /&gt;
;あ&lt;br /&gt;
*[[赤城山晃]]&lt;br /&gt;
*[[安芸の嶺良信]]&lt;br /&gt;
*[[朝太田誠]]&lt;br /&gt;
*[[嵐立磨]]&lt;br /&gt;
*[[荒浪源四郎]]&lt;br /&gt;
;い&lt;br /&gt;
*[[維新力浩司]]&lt;br /&gt;
*[[一錦周之助]]&lt;br /&gt;
*[[市ノ渡三四四]]&lt;br /&gt;
*[[岩手富士祐一]]&lt;br /&gt;
;う&lt;br /&gt;
*[[梅乃里昭二]]&lt;br /&gt;
*[[雲仙山尚敏]]&lt;br /&gt;
;お&lt;br /&gt;
*[[皇牙篤]]&lt;br /&gt;
*[[大石田謙治]]&lt;br /&gt;
*[[大鷹雅規]]&lt;br /&gt;
*[[大日岳栄隆]]&lt;br /&gt;
*[[大富士|大富士慶二]]&lt;br /&gt;
*[[大倭東洋]]&lt;br /&gt;
;か&lt;br /&gt;
*[[凱皇仁]]&lt;br /&gt;
*[[魁道康弘]]&lt;br /&gt;
*[[鶴嶺山宝一]]&lt;br /&gt;
*[[鹿嶌嵜健太郎]]&lt;br /&gt;
*[[金親和行]]&lt;br /&gt;
;き&lt;br /&gt;
*[[清乃洋文幸]]&lt;br /&gt;
*[[清の富士猛]]&lt;br /&gt;
*[[清美岳太]]&lt;br /&gt;
;く&lt;br /&gt;
*[[国東始]]&lt;br /&gt;
*[[熊翁博]]&lt;br /&gt;
;け&lt;br /&gt;
*[[玄海桃太郎]]&lt;br /&gt;
*[[剣岳寛]]&lt;br /&gt;
*[[玄武満]]&lt;br /&gt;
;こ&lt;br /&gt;
*[[剛堅大二朗]]&lt;br /&gt;
*[[五剣山博之]]&lt;br /&gt;
*[[琴嵐佳史]]&lt;br /&gt;
*[[琴岩国武士]]&lt;br /&gt;
*[[琴冠佑源正]]&lt;br /&gt;
*[[琴立山兼滋]]&lt;br /&gt;
*[[琴白山俊也]]&lt;br /&gt;
;さ&lt;br /&gt;
*[[彩豪一義]]&lt;br /&gt;
*[[佐賀ノ海輝一]]&lt;br /&gt;
*[[佐ノ藤清彦]]&lt;br /&gt;
*[[山陽山淺一]]&lt;br /&gt;
;し&lt;br /&gt;
*[[四季の花範雄]]&lt;br /&gt;
*[[重ノ海博久]]&lt;br /&gt;
*[[壽山勝昭]]&lt;br /&gt;
*[[白岩政寿]]&lt;br /&gt;
;す&lt;br /&gt;
*[[須佐の湖善誉]]&lt;br /&gt;
*[[砂浜正二]]&lt;br /&gt;
*[[須磨ノ富士茂雄]]&lt;br /&gt;
;せ&lt;br /&gt;
*[[清王洋好造]]&lt;br /&gt;
*[[盛風力秀彦]]&lt;br /&gt;
*[[関の花勉]]&lt;br /&gt;
*[[泉州山久義]]&lt;br /&gt;
*[[泉州山喜裕]]&lt;br /&gt;
*[[前進山良太]]&lt;br /&gt;
;た&lt;br /&gt;
*[[大岳宗正]]&lt;br /&gt;
*[[大喜進]]&lt;br /&gt;
*[[大車輪松五郎]]&lt;br /&gt;
*[[太晨光真]]&lt;br /&gt;
*[[大殿英武]]&lt;br /&gt;
*[[大竜忠博]]&lt;br /&gt;
*[[高見藤英希]]&lt;br /&gt;
*[[高木功|卓越山吾郎]]&lt;br /&gt;
*[[立富士祐司]]&lt;br /&gt;
*[[玉風福太郎]]&lt;br /&gt;
*[[田上明|玉麒麟安正]]&lt;br /&gt;
;ち&lt;br /&gt;
*[[千代の若秀則]]&lt;br /&gt;
*[[鳥海龍秀俊]]&lt;br /&gt;
;つ&lt;br /&gt;
*[[常曻正]]&lt;br /&gt;
*[[常の山日出男]]&lt;br /&gt;
;て&lt;br /&gt;
*[[出羽平真一]]&lt;br /&gt;
*[[出羽の邦真光]]&lt;br /&gt;
*[[出羽の洲聖]]&lt;br /&gt;
*[[出羽乃富士智瑛]]&lt;br /&gt;
*[[天凰山豊]]&lt;br /&gt;
*[[天剛山隆清]]&lt;br /&gt;
;と&lt;br /&gt;
*[[栃泉隆幸]]&lt;br /&gt;
*[[栃ノ華朝王]]&lt;br /&gt;
*[[富風悟]]&lt;br /&gt;
*[[豊ノ花光義]]&lt;br /&gt;
;な&lt;br /&gt;
*[[七尾潟直右エ門]]&lt;br /&gt;
;の&lt;br /&gt;
*[[能登ノ山龍三]]&lt;br /&gt;
;は&lt;br /&gt;
*[[羽咋山勝久]]&lt;br /&gt;
*[[魄龍弘]]&lt;br /&gt;
*[[大黒坊弁慶|花嵐一美]]&lt;br /&gt;
*[[花筏健]]&lt;br /&gt;
*[[花ノ藤昭三]]&lt;br /&gt;
*[[榛名富士新司]]&lt;br /&gt;
;ひ&lt;br /&gt;
*[[秀ノ海渡累]]&lt;br /&gt;
*[[日出ノ国太子郎]]&lt;br /&gt;
*[[秀ノ花宗市]]&lt;br /&gt;
*[[秀ノ花行秀]]&lt;br /&gt;
*[[桧山剛志]]&lt;br /&gt;
;ふ&lt;br /&gt;
*[[福薗洋一郎]]&lt;br /&gt;
*[[福ノ里邦男]]&lt;br /&gt;
*[[福龍岳茂生]]&lt;br /&gt;
*[[双筑波勇人]]&lt;br /&gt;
;ほ&lt;br /&gt;
*[[北勝光康仁]]&lt;br /&gt;
*[[星安出寿保世]]&lt;br /&gt;
*[[星誕期偉真智]]&lt;br /&gt;
;ま&lt;br /&gt;
*[[舞風昌宏]]&lt;br /&gt;
*[[松山佳弘]]&lt;br /&gt;
;む&lt;br /&gt;
*[[陸奥北海勝昭]]&lt;br /&gt;
*[[武哲山剛]]&lt;br /&gt;
;も&lt;br /&gt;
*[[森ノ里信義]]&lt;br /&gt;
*[[森乃里治重]]&lt;br /&gt;
;や&lt;br /&gt;
*[[山中山和洋]]&lt;br /&gt;
*[[山錦喜章]]&lt;br /&gt;
;ゆ&lt;br /&gt;
*[[豊富士修]]&lt;br /&gt;
;よ&lt;br /&gt;
*[[芳昇幸司]]&lt;br /&gt;
;り&lt;br /&gt;
*[[龍ヶ浜広宣]]&lt;br /&gt;
*[[龍授山正男]]&lt;br /&gt;
*[[隆濤剛]]&lt;br /&gt;
*[[輪鵬和久]]&lt;br /&gt;
;わ&lt;br /&gt;
*[[若東吉信]]&lt;br /&gt;
*[[若筑波茂]]&lt;br /&gt;
*[[若闘将敏男]]&lt;br /&gt;
*[[野寺秀史|若東龍秀史]]&lt;br /&gt;
*[[若隼人幸治]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
=== 四股名しか判らない場合 ===&lt;br /&gt;
十両力士名（四股名のみ）の場合はリンクを張らずに仮にここに記載。&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 幕下以下 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- ここには記事が作れる程度の力士のみ追加してください。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
最高位が[[幕下]]以下である力士。&lt;br /&gt;
=== 現役力士 ===&lt;br /&gt;
;あ&lt;br /&gt;
*[[久之海太陽|碧剣健太]]&lt;br /&gt;
*[[秋乃峰將司]]&lt;br /&gt;
*[[明義豊正和]]&lt;br /&gt;
*[[朝陽丸勝人]]&lt;br /&gt;
*[[阿夢露光大]]&lt;br /&gt;
*[[荒海昇太]]&lt;br /&gt;
*[[阿覧欧虎]]&lt;br /&gt;
;い&lt;br /&gt;
*[[勢翔太]]&lt;br /&gt;
;え&lt;br /&gt;
*[[恵那司千浩]]&lt;br /&gt;
;お&lt;br /&gt;
*[[大露羅満]]&lt;br /&gt;
;か&lt;br /&gt;
*[[魁将龍邦昭]]&lt;br /&gt;
*[[魁聖一郎]]&lt;br /&gt;
*[[華王錦武志]]&lt;br /&gt;
*[[臥牙丸太郎]]&lt;br /&gt;
*[[唐津海誠二]]&lt;br /&gt;
;き&lt;br /&gt;
*[[箕應山朋恭]]&lt;br /&gt;
*[[希帆ノ海勇樹]]&lt;br /&gt;
*[[輝面龍政樹]]&lt;br /&gt;
*[[旭秀鵬佑司]]&lt;br /&gt;
*[[旭天山武]] &lt;br /&gt;
*[[旭光誓一]]&lt;br /&gt;
;こ&lt;br /&gt;
*[[琴禮巨樹]]&lt;br /&gt;
*[[駒光和也]]&lt;br /&gt;
;さ&lt;br /&gt;
*[[薩摩力一真]]&lt;br /&gt;
;し&lt;br /&gt;
*[[島和也]]&lt;br /&gt;
*[[下田圭将]]&lt;br /&gt;
*[[駿馬秀二]]&lt;br /&gt;
*[[新錦一弘]]&lt;br /&gt;
;す&lt;br /&gt;
*[[杉田喜章]]&lt;br /&gt;
;そ&lt;br /&gt;
*[[蒼国来栄吉]]&lt;br /&gt;
;た&lt;br /&gt;
*[[大翔馬和侍]]&lt;br /&gt;
*[[大翔勇真亜敏]]&lt;br /&gt;
*[[拓錦広之]]&lt;br /&gt;
*[[武甲一輝]]&lt;br /&gt;
*[[竹十葉卓利]]&lt;br /&gt;
*[[玉大輝毅]]&lt;br /&gt;
;て&lt;br /&gt;
*[[寺下隆浩]]&lt;br /&gt;
*[[照瀬川邦昭]]&lt;br /&gt;
;と&lt;br /&gt;
*[[徳瀬川正直|&amp;amp;#24503;瀬川正直]]&lt;br /&gt;
*[[土佐豊祐哉]]&lt;br /&gt;
*[[栃翼祐一]]&lt;br /&gt;
*[[栃の山博士]]&lt;br /&gt;
*[[栃飛龍幸也]]&lt;br /&gt;
;な&lt;br /&gt;
*[[中野一成]]&lt;br /&gt;
*[[仲の国将]]&lt;br /&gt;
;の&lt;br /&gt;
*[[能登ノ波毅]]&lt;br /&gt;
;は&lt;br /&gt;
*[[吐合明文]]&lt;br /&gt;
*[[早瀬川修一]]&lt;br /&gt;
;ひ&lt;br /&gt;
*[[光風勤勝]]&lt;br /&gt;
;ふ&lt;br /&gt;
*[[福永剛]]&lt;br /&gt;
;ほ&lt;br /&gt;
*[[北勝城勲]]&lt;br /&gt;
;ま&lt;br /&gt;
*[[前田勝]]&lt;br /&gt;
*[[舛光理貢司]]&lt;br /&gt;
*[[舛名大周一]]&lt;br /&gt;
*[[松谷裕也]]&lt;br /&gt;
*[[松緑哲也]]&lt;br /&gt;
;み&lt;br /&gt;
*[[三瀬功太]]&lt;br /&gt;
*[[南乃島勇]]&lt;br /&gt;
;も&lt;br /&gt;
*[[森友樹]]&lt;br /&gt;
;や&lt;br /&gt;
*[[山本山龍太]]&lt;br /&gt;
;ゆ&lt;br /&gt;
*[[弓の里宗広]]&lt;br /&gt;
;よ&lt;br /&gt;
*[[吉村景太]]&lt;br /&gt;
*[[四ツ車大八]]&lt;br /&gt;
;り&lt;br /&gt;
*[[李大源]]&lt;br /&gt;
;わ&lt;br /&gt;
*[[若三梅雅裕]]&lt;br /&gt;
*[[若三藤成豊]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 引退・廃業した力士 ===&lt;br /&gt;
;あ&lt;br /&gt;
*[[安芸旭雅士]]&lt;br /&gt;
*[[朝拓也太郎]]&lt;br /&gt;
*[[旭弁天崇弘]]&lt;br /&gt;
*[[桜田一男|網走洋一男]]&lt;br /&gt;
*[[大鷲透|朝鷲透]]&lt;br /&gt;
*[[ソラキチ・マツダ|荒竹寅吉]]&lt;br /&gt;
*[[荒谷望誉|荒谷信孝]]&lt;br /&gt;
;い&lt;br /&gt;
*[[一ノ矢充]]&lt;br /&gt;
;う&lt;br /&gt;
*[[上田馬之助 (プロレスラー)|上田山裕司]]&lt;br /&gt;
;え&lt;br /&gt;
*[[永源遙]]&lt;br /&gt;
*[[キラー・カーン|越錦正志]]&lt;br /&gt;
;き&lt;br /&gt;
*[[ラッシャー木村|木の村政雄]]&lt;br /&gt;
;こ&lt;br /&gt;
*[[市場孝之|琴市場孝之]]&lt;br /&gt;
*[[ターザン後藤|後藤政二]]&lt;br /&gt;
*[[ジョン・テンタ|琴天山俊光]]&lt;br /&gt;
;し&lt;br /&gt;
*[[両國宏|祥映斗宏務]]&lt;br /&gt;
;せ&lt;br /&gt;
*[[松岡巌鉄|正剛山正夫]]&lt;br /&gt;
;つ&lt;br /&gt;
*[[白川裕二郎|綱の富士裕二郎]]&lt;br /&gt;
;な&lt;br /&gt;
*[[マンモス佐々木|浪速嘉則]]&lt;br /&gt;
;は&lt;br /&gt;
*[[羽黒海憲司]]&lt;br /&gt;
;ひ&lt;br /&gt;
*[[火の竜清徳]]&lt;br /&gt;
;ふ&lt;br /&gt;
*[[ドン・フジイ|藤井達樹]]&lt;br /&gt;
*[[藤ノ花友和|藤乃山友和]]&lt;br /&gt;
;ほ&lt;br /&gt;
*[[北勝森文仁]]&lt;br /&gt;
;み&lt;br /&gt;
*[[木村晃健|三杉豊高暁]]&lt;br /&gt;
;む&lt;br /&gt;
*[[武蔵富士敏]]&lt;br /&gt;
*[[古内明|陸奥龍明]]&lt;br /&gt;
;わ&lt;br /&gt;
*[[HIRO (お笑い)|和歌桜康幸]]&lt;br /&gt;
*[[若清城聡]]&lt;br /&gt;
*[[三遊亭歌武蔵|若森正英]]&lt;br /&gt;
*[[大谷米太郎|鷲尾嶽米太郎]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[横綱一覧]]&lt;br /&gt;
*[[大関一覧]]&lt;br /&gt;
*[[関脇一覧]]&lt;br /&gt;
*[[小結一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.ep.sci.hokudai.ac.jp/~tsubota/sindex/mindex.html 幕内力士一覧表]（[http://park11.wakwak.com/~tsubota/door1.html 相撲評論家之頁]内）&lt;br /&gt;
* [http://www.fsinet.or.jp/~sumo/profile/1/000.htm 力士名鑑]（[http://www.fsinet.or.jp/~sumo/sumo.htm 大相撲 記録の玉手箱]内） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:大相撲力士|*おおすもうりきしいちらん]]&lt;br /&gt;
[[Category:相撲関連一覧|おおすもうりきしいちらん]]&lt;br /&gt;
[[Category:スポーツ選手一覧|おおすもうりきしいちらん]]&lt;br /&gt;
{{sumou-stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.254.0.4</name></author>	</entry>

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		<title>大相撲力士一覧</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;220.254.0.4: 新しいページ: ''''大相撲力士一覧'''（おおずもうりきしいちらん）は、大相撲の前頭以下の力士一覧。横綱は横綱一覧、大関は[[...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''大相撲力士一覧'''（おおずもうりきしいちらん）は、[[大相撲]]の[[前頭]]以下の[[力士]]一覧。[[横綱]]は[[横綱一覧]]、[[大関]]は[[大関一覧]]、[[関脇]]は[[関脇一覧]]、[[小結]]は[[小結一覧]]を参照（在籍時の最高位）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''太字'''は[[1909年]]（[[明治]]42年）6月場所以降に幕内最高優勝を経験した力士、もしくはそれ以前に全勝を達成した力士。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※上記に該当する力士は当時の四股名（複数ある場合は回数が多いか番付が高い時）で記載。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 幕内 ==&lt;br /&gt;
=== 現役力士 ===&lt;br /&gt;
;あ&lt;br /&gt;
*[[安壮富士清也]]&lt;br /&gt;
;い&lt;br /&gt;
*[[市原孝行]]&lt;br /&gt;
;う&lt;br /&gt;
*[[潮丸元康]]&lt;br /&gt;
;お&lt;br /&gt;
*[[皇司信秀]]&lt;br /&gt;
;か&lt;br /&gt;
*[[鶴竜力三郎]]&lt;br /&gt;
*[[春日王克昌]]&lt;br /&gt;
*[[春日錦孝嘉]]&lt;br /&gt;
*[[片山伸次]]&lt;br /&gt;
;き&lt;br /&gt;
*[[北桜英敏]]&lt;br /&gt;
;こ&lt;br /&gt;
*[[豪栄道豪太郎]]&lt;br /&gt;
;さ&lt;br /&gt;
*[[里山浩作]]&lt;br /&gt;
;し&lt;br /&gt;
*[[十文字将康]]&lt;br /&gt;
*[[駿傑悠志]]&lt;br /&gt;
;た&lt;br /&gt;
*[[大真鶴健司]]&lt;br /&gt;
*[[高濱竜郎]]&lt;br /&gt;
*[[豪風旭]]&lt;br /&gt;
*[[玉飛鳥大輔]]&lt;br /&gt;
*[[玉力道栄来]]&lt;br /&gt;
;と&lt;br /&gt;
*[[栃煌山雄一郎]]&lt;br /&gt;
*[[栃栄篤史]]&lt;br /&gt;
*[[豊桜俊昭]]&lt;br /&gt;
*[[豊響隆太]]&lt;br /&gt;
*[[鳥羽の山喜充]]&lt;br /&gt;
;は&lt;br /&gt;
*[[白露山佑太]]&lt;br /&gt;
*[[把瑠都凱斗]]&lt;br /&gt;
;ほ&lt;br /&gt;
*[[寶智山幸観]]&lt;br /&gt;
*[[豊真将紀行]]&lt;br /&gt;
;よ&lt;br /&gt;
*[[嘉風雅継]]&lt;br /&gt;
;り&lt;br /&gt;
*[[龍皇昇]]&lt;br /&gt;
*[[琉鵬政吉]]&lt;br /&gt;
;わ&lt;br /&gt;
*[[若麒麟真一]]&lt;br /&gt;
*[[若ノ鵬寿則]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===引退・廃業した力士===&lt;br /&gt;
;あ&lt;br /&gt;
*[[蒼樹山秀樹]]&lt;br /&gt;
*[[安芸乃州賢二]]&lt;br /&gt;
*[[阿久津川高一郎]]&lt;br /&gt;
*[[朝嵐大三郎]]&lt;br /&gt;
*[[淺瀬川健次]]&lt;br /&gt;
*[[朝岡勲]]&lt;br /&gt;
*[[朝乃翔嚆矢]]&lt;br /&gt;
*[[朝乃若武彦]]&lt;br /&gt;
*[[朝登俊光]]&lt;br /&gt;
*[[旭里憲治]]&lt;br /&gt;
*[[東海稔]]&lt;br /&gt;
*[[天城山猪太夫]]&lt;br /&gt;
*[[天津風武藏]]&lt;br /&gt;
*[[天ノ山静雄]]&lt;br /&gt;
*[[綾錦久五郎]]&lt;br /&gt;
*[[荒岐山正]]&lt;br /&gt;
*[[嵐山次郎]]&lt;br /&gt;
;い&lt;br /&gt;
*[[泉洋辰夫]]&lt;br /&gt;
*[[一乃矢藤太郎]]&lt;br /&gt;
*[[稲瀬川英治郎]]&lt;br /&gt;
*[[巖虎寛一]]&lt;br /&gt;
*[[岩波重廣]]&lt;br /&gt;
;う&lt;br /&gt;
*[[宇多川勝太郎]]&lt;br /&gt;
*[[宇都宮新八郎]]&lt;br /&gt;
;え&lt;br /&gt;
*[[恵那櫻徹]]&lt;br /&gt;
;お&lt;br /&gt;
*[[追手山貢]]&lt;br /&gt;
*[[扇山民雄]]&lt;br /&gt;
*[[王湖伊津男]]&lt;br /&gt;
*[[大碇剛]]&lt;br /&gt;
*[[大位山勝蔵]]&lt;br /&gt;
*[[大江戸勇二]]&lt;br /&gt;
*[[大江山枩太郎]]&lt;br /&gt;
*[[大田山一朗]]&lt;br /&gt;
*[[大鳴門太三郎]]&lt;br /&gt;
*[[石川孝志|大ノ海敬士]]&lt;br /&gt;
*[[大ノ海久光]]&lt;br /&gt;
*[[大乃花武虎]]&lt;br /&gt;
*[[大日ノ出崇揚]]&lt;br /&gt;
*[[大若松好弘]]&lt;br /&gt;
*[[大鷲平]]&lt;br /&gt;
*[[岡ノ山喜郎]]&lt;br /&gt;
*[[小城ノ花昭和]]&lt;br /&gt;
*[[男嶌舟藏]]&lt;br /&gt;
*[[鬼ヶ崎綱之助]]&lt;br /&gt;
*[[鬼角長治郎]]&lt;br /&gt;
*[[大蛇潟金作]]&lt;br /&gt;
*[[大蛇潟大五朗]]&lt;br /&gt;
*'''[[大蛇山酉之助]]'''&lt;br /&gt;
;か&lt;br /&gt;
*[[海山太郎 (大天龍)]]&lt;br /&gt;
*[[魁ごう功|魁罡功]]&lt;br /&gt;
*[[鏡岩源之助]]&lt;br /&gt;
*[[影虎和彦]]&lt;br /&gt;
*[[鹿嶌洋起市]]&lt;br /&gt;
*[[柏戸秀剛]]&lt;br /&gt;
*[[春日富士晃大]]&lt;br /&gt;
*[[春日森富三郎]]&lt;br /&gt;
*[[和晃敏郎]]&lt;br /&gt;
*[[和錦明敬]]&lt;br /&gt;
*[[桂川質郎]]&lt;br /&gt;
*[[芳の里淳三|神若順三]]&lt;br /&gt;
*[[寒玉子爲治郎]]&lt;br /&gt;
*[[巌雄謙治]]&lt;br /&gt;
;き&lt;br /&gt;
*[[北勝鬨準人]]&lt;br /&gt;
*[[北の花勝利]]&lt;br /&gt;
*[[騏ノ嵐和敏]]&lt;br /&gt;
*[[君錦利正]]&lt;br /&gt;
*[[清惠波清隆]]&lt;br /&gt;
*[[旭豪山和泰]]&lt;br /&gt;
*[[清の盛政夫]]&lt;br /&gt;
*[[清美川梅之]]&lt;br /&gt;
*[[鬼雷砲良蔵]]&lt;br /&gt;
*[[起利錦利郎]]&lt;br /&gt;
*[[金開山龍]]&lt;br /&gt;
*[[錦華山大五郎]]&lt;br /&gt;
;く&lt;br /&gt;
*[[久島海啓太]]&lt;br /&gt;
*[[國ノ濱源逸]]&lt;br /&gt;
*[[鞍ヶ嶽盾右エ門]]&lt;br /&gt;
*[[栗家山恵三]]&lt;br /&gt;
;け&lt;br /&gt;
*[[兼六山鉄太郎]]&lt;br /&gt;
;こ&lt;br /&gt;
*[[光法賢一]]&lt;br /&gt;
*[[港龍安啓]]&lt;br /&gt;
*[[越ノ海東治郎]]&lt;br /&gt;
*[[五城楼勝洋]]&lt;br /&gt;
*[[琴ヶ嶽綱一]]&lt;br /&gt;
*[[琴千歳幸征]]&lt;br /&gt;
*[[琴椿克之]]&lt;br /&gt;
*[[琴乃富士太喜]]&lt;br /&gt;
*[[琴別府要平]]&lt;br /&gt;
*[[琴龍宏央]]&lt;br /&gt;
*[[琴若央雄]]&lt;br /&gt;
*[[小沼克行]]&lt;br /&gt;
*[[小枩山与三松]]&lt;br /&gt;
*[[小枩山貞造]]&lt;br /&gt;
*[[駒不動大助]]&lt;br /&gt;
;さ&lt;br /&gt;
*[[斉須稔]]&lt;br /&gt;
*[[蔵玉錦敏正]]&lt;br /&gt;
*[[佐賀昇博]]&lt;br /&gt;
*[[薩洲洋康貴]]&lt;br /&gt;
*[[佐渡嶽沢右エ門]]&lt;br /&gt;
;し&lt;br /&gt;
*[[敷島勝盛]]&lt;br /&gt;
*[[嗣子鵬慶昌]]&lt;br /&gt;
*[[嶌田川儀兵衞]]&lt;br /&gt;
*[[白梅文治郎]]&lt;br /&gt;
*[[白田山秀敏]]&lt;br /&gt;
*[[白真弓肥太右エ門]]&lt;br /&gt;
*[[神幸勝紀]]&lt;br /&gt;
;せ&lt;br /&gt;
*[[戦闘竜|戦闘竜扁利]]&lt;br /&gt;
;た&lt;br /&gt;
*[[大輝煌正人]]&lt;br /&gt;
*[[大旺吉伸]]&lt;br /&gt;
*[[大こう吉男|大觥吉男]]&lt;br /&gt;
*[[大豪健嗣]]&lt;br /&gt;
*[[大至伸行]]&lt;br /&gt;
*[[大飛進]]&lt;br /&gt;
*[[大飛翔誠志]]&lt;br /&gt;
*[[大翔山直樹]]&lt;br /&gt;
*[[大雪嶺登]]&lt;br /&gt;
*[[大文字研二]]&lt;br /&gt;
*[[大雄辰實]]&lt;br /&gt;
*[[大竜川一男]]&lt;br /&gt;
*[[高砂浦五郎]]&lt;br /&gt;
*[[隆の鶴伸一]]&lt;br /&gt;
*[[貴ノ嶺明彦]]&lt;br /&gt;
*[[太刀ノ海波右エ門]]&lt;br /&gt;
*[[大刀光電右エ門]]&lt;br /&gt;
*[[太刀若峯五郎]]&lt;br /&gt;
*[[立田野邦清]]&lt;br /&gt;
*[[立洸熊五郎]]&lt;br /&gt;
*[[谷嵐久]]&lt;br /&gt;
*[[玉碇佐太郎]]&lt;br /&gt;
*[[玉海力剛]]&lt;br /&gt;
;ち&lt;br /&gt;
*[[竹葉山真邦]]&lt;br /&gt;
*[[千代櫻輝夫]]&lt;br /&gt;
;つ&lt;br /&gt;
*[[常の山勝正]]&lt;br /&gt;
*[[常ノ山勝正]]&lt;br /&gt;
;て&lt;br /&gt;
*[[照櫻弘行]]&lt;br /&gt;
*[[出羽嵐大輔]]&lt;br /&gt;
*[[出羽ノ花國市]]&lt;br /&gt;
*[[天水山正則]]&lt;br /&gt;
*[[天龍源一郎]]&lt;br /&gt;
;と&lt;br /&gt;
*[[十勝岩豊]]&lt;br /&gt;
*[[時津海正博]]&lt;br /&gt;
*[[時津洋宏典]]&lt;br /&gt;
*[[時葉山敏夫]]&lt;br /&gt;
*[[土州山役太郎]]&lt;br /&gt;
*[[栃勇義治]]&lt;br /&gt;
*[[栃王山裕規]]&lt;br /&gt;
*[[栃剣展秀]]&lt;br /&gt;
*[[栃乃藤達之]]&lt;br /&gt;
*[[栃富士勝健]]&lt;br /&gt;
*[[栃纒勇光]]&lt;br /&gt;
*[[友ノ浦喬次]]&lt;br /&gt;
*[[豊ノ海真二]]&lt;br /&gt;
*[[豊登道春]]&lt;br /&gt;
;な&lt;br /&gt;
*[[鳴門海一行]]&lt;br /&gt;
*[[南海龍太郎]]&lt;br /&gt;
;に&lt;br /&gt;
*[[錦洋幸治]]&lt;br /&gt;
;は&lt;br /&gt;
*[[白竜山憲史]]&lt;br /&gt;
*[[蜂矢敏行]]&lt;br /&gt;
*[[服部祐兒]]&lt;br /&gt;
*[[花ノ国明宏]]&lt;br /&gt;
*[[花光節夫]]&lt;br /&gt;
*[[春ノ山竜尚]]&lt;br /&gt;
*[[番神山政三郎]]&lt;br /&gt;
;ひ&lt;br /&gt;
*[[肥後ノ海直哉]]&lt;br /&gt;
*[[日立龍栄一]]&lt;br /&gt;
*[[飛騨乃花成栄]]&lt;br /&gt;
;ふ&lt;br /&gt;
*[[藤田山忠義]]&lt;br /&gt;
*[[富士乃真司]]&lt;br /&gt;
*[[双ツ龍徳義]]&lt;br /&gt;
*[[双見山又五郎]]&lt;br /&gt;
*[[武雄山喬義]]&lt;br /&gt;
;ほ&lt;br /&gt;
*[[星岩涛祐二]]&lt;br /&gt;
*[[星甲實義]]&lt;br /&gt;
*[[星甲昌男]]&lt;br /&gt;
;ま&lt;br /&gt;
*[[前ヶ潮春夫]]&lt;br /&gt;
*[[牧本英輔]]&lt;br /&gt;
*[[丸山孝彦]]&lt;br /&gt;
;み&lt;br /&gt;
*[[三杉磯拓也]]&lt;br /&gt;
*[[禊鳳英二]]&lt;br /&gt;
*[[湊川四良兵衞]]&lt;br /&gt;
*[[湊富士孝行]]&lt;br /&gt;
*[[宮柱義雄]]&lt;br /&gt;
;や&lt;br /&gt;
*[[大和剛]]&lt;br /&gt;
;よ&lt;br /&gt;
*[[よう司大|燁司大]]&lt;br /&gt;
*[[吉王山修]]&lt;br /&gt;
*[[吉の谷彰俊]]&lt;br /&gt;
*[[義ノ花成典]]&lt;br /&gt;
*[[芳野嶺元志]]&lt;br /&gt;
;り&lt;br /&gt;
*[[力皇猛|力櫻猛]]&lt;br /&gt;
*[[琉王優貴]]&lt;br /&gt;
*[[龍興山一人]]&lt;br /&gt;
*[[凌駕精考]]&lt;br /&gt;
;わ&lt;br /&gt;
*[[若光翔大平]]&lt;br /&gt;
*[[若左倉与吉]]&lt;br /&gt;
*[[若杉山豊一]]&lt;br /&gt;
*[[若瀬川剛充]]&lt;br /&gt;
*[[若孜浩気]]&lt;br /&gt;
*[[若天龍祐三]]&lt;br /&gt;
*[[若兎馬裕三]]&lt;br /&gt;
*[[若鳴門清海]]&lt;br /&gt;
*[[若ノ海正照]]&lt;br /&gt;
*[[若ノ國豪夫]]&lt;br /&gt;
*[[若乃洲敏弥]]&lt;br /&gt;
*[[若ノ城宗彦]]&lt;br /&gt;
*[[若の富士昭一]]&lt;br /&gt;
*[[若吉葉重幸]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
=== 四股名しか判らない場合 ===&lt;br /&gt;
幕内力士名（四股名のみ）の場合はリンクを張らずに仮にここに記載。&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 十枚目（十両） ==&lt;br /&gt;
最高位が[[十両|十枚目]]である力士。&lt;br /&gt;
=== 現役力士 ===&lt;br /&gt;
;い&lt;br /&gt;
*[[一の谷崇帥]]&lt;br /&gt;
;か&lt;br /&gt;
*[[上林義之]]&lt;br /&gt;
;き&lt;br /&gt;
*[[北太樹明義]]&lt;br /&gt;
*[[木村山守]]&lt;br /&gt;
*[[旭南海丈一郎]]&lt;br /&gt;
*[[霧の若太郎]]&lt;br /&gt;
;こ&lt;br /&gt;
*[[光龍忠晴]]&lt;br /&gt;
*[[琴春日桂吾]]&lt;br /&gt;
*[[琴乃峰篤実]]&lt;br /&gt;
;さ&lt;br /&gt;
*[[境澤賢一]]&lt;br /&gt;
*[[磋牙司洋之]]&lt;br /&gt;
;し&lt;br /&gt;
*[[白乃波寿洋]]&lt;br /&gt;
;た&lt;br /&gt;
*[[大翔山豪志]]&lt;br /&gt;
*[[大雷童太郎]]&lt;br /&gt;
*[[玉光国喜太郎]]&lt;br /&gt;
*[[玉鷲一朗]] &lt;br /&gt;
;ち&lt;br /&gt;
*[[千代白鵬大樹]]&lt;br /&gt;
;て&lt;br /&gt;
*[[出羽鳳太一]]&lt;br /&gt;
*[[出羽の郷秀之]]&lt;br /&gt;
;と&lt;br /&gt;
*[[栃天晃正嵩]]&lt;br /&gt;
*[[栃ノ心剛]]&lt;br /&gt;
*[[栃不動周二]]&lt;br /&gt;
*[[豊乃國大地]]&lt;br /&gt;
;は&lt;br /&gt;
*[[白馬毅]]&lt;br /&gt;
;ふ&lt;br /&gt;
*[[武州山隆士]]&lt;br /&gt;
*[[古市貞秀]]&lt;br /&gt;
;ほ&lt;br /&gt;
*[[北勝岩治]]&lt;br /&gt;
*[[保志光信一]]&lt;br /&gt;
;ま&lt;br /&gt;
*[[将司正]]&lt;br /&gt;
;も&lt;br /&gt;
*[[猛虎浪栄]]&lt;br /&gt;
;や&lt;br /&gt;
*[[柳川信行]]&lt;br /&gt;
;よ&lt;br /&gt;
*[[芳東洋]]&lt;br /&gt;
;ら&lt;br /&gt;
*[[雷光肇]]&lt;br /&gt;
;わ&lt;br /&gt;
*[[若荒雄匡也]]&lt;br /&gt;
*[[若天狼啓介]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 引退・廃業した力士 ===&lt;br /&gt;
;あ&lt;br /&gt;
*[[赤城山晃]]&lt;br /&gt;
*[[安芸の嶺良信]]&lt;br /&gt;
*[[朝太田誠]]&lt;br /&gt;
*[[嵐立磨]]&lt;br /&gt;
*[[荒浪源四郎]]&lt;br /&gt;
;い&lt;br /&gt;
*[[維新力浩司]]&lt;br /&gt;
*[[一錦周之助]]&lt;br /&gt;
*[[市ノ渡三四四]]&lt;br /&gt;
*[[岩手富士祐一]]&lt;br /&gt;
;う&lt;br /&gt;
*[[梅乃里昭二]]&lt;br /&gt;
*[[雲仙山尚敏]]&lt;br /&gt;
;お&lt;br /&gt;
*[[皇牙篤]]&lt;br /&gt;
*[[大石田謙治]]&lt;br /&gt;
*[[大鷹雅規]]&lt;br /&gt;
*[[大日岳栄隆]]&lt;br /&gt;
*[[大富士|大富士慶二]]&lt;br /&gt;
*[[大倭東洋]]&lt;br /&gt;
;か&lt;br /&gt;
*[[凱皇仁]]&lt;br /&gt;
*[[魁道康弘]]&lt;br /&gt;
*[[鶴嶺山宝一]]&lt;br /&gt;
*[[鹿嶌嵜健太郎]]&lt;br /&gt;
*[[金親和行]]&lt;br /&gt;
;き&lt;br /&gt;
*[[清乃洋文幸]]&lt;br /&gt;
*[[清の富士猛]]&lt;br /&gt;
*[[清美岳太]]&lt;br /&gt;
;く&lt;br /&gt;
*[[国東始]]&lt;br /&gt;
*[[熊翁博]]&lt;br /&gt;
;け&lt;br /&gt;
*[[玄海桃太郎]]&lt;br /&gt;
*[[剣岳寛]]&lt;br /&gt;
*[[玄武満]]&lt;br /&gt;
;こ&lt;br /&gt;
*[[剛堅大二朗]]&lt;br /&gt;
*[[五剣山博之]]&lt;br /&gt;
*[[琴嵐佳史]]&lt;br /&gt;
*[[琴岩国武士]]&lt;br /&gt;
*[[琴冠佑源正]]&lt;br /&gt;
*[[琴立山兼滋]]&lt;br /&gt;
*[[琴白山俊也]]&lt;br /&gt;
;さ&lt;br /&gt;
*[[彩豪一義]]&lt;br /&gt;
*[[佐賀ノ海輝一]]&lt;br /&gt;
*[[佐ノ藤清彦]]&lt;br /&gt;
*[[山陽山淺一]]&lt;br /&gt;
;し&lt;br /&gt;
*[[四季の花範雄]]&lt;br /&gt;
*[[重ノ海博久]]&lt;br /&gt;
*[[壽山勝昭]]&lt;br /&gt;
*[[白岩政寿]]&lt;br /&gt;
;す&lt;br /&gt;
*[[須佐の湖善誉]]&lt;br /&gt;
*[[砂浜正二]]&lt;br /&gt;
*[[須磨ノ富士茂雄]]&lt;br /&gt;
;せ&lt;br /&gt;
*[[清王洋好造]]&lt;br /&gt;
*[[盛風力秀彦]]&lt;br /&gt;
*[[関の花勉]]&lt;br /&gt;
*[[泉州山久義]]&lt;br /&gt;
*[[泉州山喜裕]]&lt;br /&gt;
*[[前進山良太]]&lt;br /&gt;
;た&lt;br /&gt;
*[[大岳宗正]]&lt;br /&gt;
*[[大喜進]]&lt;br /&gt;
*[[大車輪松五郎]]&lt;br /&gt;
*[[太晨光真]]&lt;br /&gt;
*[[大殿英武]]&lt;br /&gt;
*[[大竜忠博]]&lt;br /&gt;
*[[高見藤英希]]&lt;br /&gt;
*[[高木功|卓越山吾郎]]&lt;br /&gt;
*[[立富士祐司]]&lt;br /&gt;
*[[玉風福太郎]]&lt;br /&gt;
*[[田上明|玉麒麟安正]]&lt;br /&gt;
;ち&lt;br /&gt;
*[[千代の若秀則]]&lt;br /&gt;
*[[鳥海龍秀俊]]&lt;br /&gt;
;つ&lt;br /&gt;
*[[常曻正]]&lt;br /&gt;
*[[常の山日出男]]&lt;br /&gt;
;て&lt;br /&gt;
*[[出羽平真一]]&lt;br /&gt;
*[[出羽の邦真光]]&lt;br /&gt;
*[[出羽の洲聖]]&lt;br /&gt;
*[[出羽乃富士智瑛]]&lt;br /&gt;
*[[天凰山豊]]&lt;br /&gt;
*[[天剛山隆清]]&lt;br /&gt;
;と&lt;br /&gt;
*[[栃泉隆幸]]&lt;br /&gt;
*[[栃ノ華朝王]]&lt;br /&gt;
*[[富風悟]]&lt;br /&gt;
*[[豊ノ花光義]]&lt;br /&gt;
;な&lt;br /&gt;
*[[七尾潟直右エ門]]&lt;br /&gt;
;の&lt;br /&gt;
*[[能登ノ山龍三]]&lt;br /&gt;
;は&lt;br /&gt;
*[[羽咋山勝久]]&lt;br /&gt;
*[[魄龍弘]]&lt;br /&gt;
*[[大黒坊弁慶|花嵐一美]]&lt;br /&gt;
*[[花筏健]]&lt;br /&gt;
*[[花ノ藤昭三]]&lt;br /&gt;
*[[榛名富士新司]]&lt;br /&gt;
;ひ&lt;br /&gt;
*[[秀ノ海渡累]]&lt;br /&gt;
*[[日出ノ国太子郎]]&lt;br /&gt;
*[[秀ノ花宗市]]&lt;br /&gt;
*[[秀ノ花行秀]]&lt;br /&gt;
*[[桧山剛志]]&lt;br /&gt;
;ふ&lt;br /&gt;
*[[福薗洋一郎]]&lt;br /&gt;
*[[福ノ里邦男]]&lt;br /&gt;
*[[福龍岳茂生]]&lt;br /&gt;
*[[双筑波勇人]]&lt;br /&gt;
;ほ&lt;br /&gt;
*[[北勝光康仁]]&lt;br /&gt;
*[[星安出寿保世]]&lt;br /&gt;
*[[星誕期偉真智]]&lt;br /&gt;
;ま&lt;br /&gt;
*[[舞風昌宏]]&lt;br /&gt;
*[[松山佳弘]]&lt;br /&gt;
;む&lt;br /&gt;
*[[陸奥北海勝昭]]&lt;br /&gt;
*[[武哲山剛]]&lt;br /&gt;
;も&lt;br /&gt;
*[[森ノ里信義]]&lt;br /&gt;
*[[森乃里治重]]&lt;br /&gt;
;や&lt;br /&gt;
*[[山中山和洋]]&lt;br /&gt;
*[[山錦喜章]]&lt;br /&gt;
;ゆ&lt;br /&gt;
*[[豊富士修]]&lt;br /&gt;
;よ&lt;br /&gt;
*[[芳昇幸司]]&lt;br /&gt;
;り&lt;br /&gt;
*[[龍ヶ浜広宣]]&lt;br /&gt;
*[[龍授山正男]]&lt;br /&gt;
*[[隆濤剛]]&lt;br /&gt;
*[[輪鵬和久]]&lt;br /&gt;
;わ&lt;br /&gt;
*[[若東吉信]]&lt;br /&gt;
*[[若筑波茂]]&lt;br /&gt;
*[[若闘将敏男]]&lt;br /&gt;
*[[野寺秀史|若東龍秀史]]&lt;br /&gt;
*[[若隼人幸治]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
=== 四股名しか判らない場合 ===&lt;br /&gt;
十両力士名（四股名のみ）の場合はリンクを張らずに仮にここに記載。&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 幕下以下 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- ここには記事が作れる程度の力士のみ追加してください。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
最高位が[[幕下]]以下である力士。&lt;br /&gt;
=== 現役力士 ===&lt;br /&gt;
;あ&lt;br /&gt;
*[[久之海太陽|碧剣健太]]&lt;br /&gt;
*[[秋乃峰將司]]&lt;br /&gt;
*[[明義豊正和]]&lt;br /&gt;
*[[朝陽丸勝人]]&lt;br /&gt;
*[[阿夢露光大]]&lt;br /&gt;
*[[荒海昇太]]&lt;br /&gt;
*[[阿覧欧虎]]&lt;br /&gt;
;い&lt;br /&gt;
*[[勢翔太]]&lt;br /&gt;
;え&lt;br /&gt;
*[[恵那司千浩]]&lt;br /&gt;
;お&lt;br /&gt;
*[[大露羅満]]&lt;br /&gt;
;か&lt;br /&gt;
*[[魁将龍邦昭]]&lt;br /&gt;
*[[魁聖一郎]]&lt;br /&gt;
*[[華王錦武志]]&lt;br /&gt;
*[[臥牙丸太郎]]&lt;br /&gt;
*[[唐津海誠二]]&lt;br /&gt;
;き&lt;br /&gt;
*[[箕應山朋恭]]&lt;br /&gt;
*[[希帆ノ海勇樹]]&lt;br /&gt;
*[[輝面龍政樹]]&lt;br /&gt;
*[[旭秀鵬佑司]]&lt;br /&gt;
*[[旭天山武]] &lt;br /&gt;
*[[旭光誓一]]&lt;br /&gt;
;こ&lt;br /&gt;
*[[琴禮巨樹]]&lt;br /&gt;
*[[駒光和也]]&lt;br /&gt;
;さ&lt;br /&gt;
*[[薩摩力一真]]&lt;br /&gt;
;し&lt;br /&gt;
*[[島和也]]&lt;br /&gt;
*[[下田圭将]]&lt;br /&gt;
*[[駿馬秀二]]&lt;br /&gt;
*[[新錦一弘]]&lt;br /&gt;
;す&lt;br /&gt;
*[[杉田喜章]]&lt;br /&gt;
;そ&lt;br /&gt;
*[[蒼国来栄吉]]&lt;br /&gt;
;た&lt;br /&gt;
*[[大翔馬和侍]]&lt;br /&gt;
*[[大翔勇真亜敏]]&lt;br /&gt;
*[[拓錦広之]]&lt;br /&gt;
*[[武甲一輝]]&lt;br /&gt;
*[[竹十葉卓利]]&lt;br /&gt;
*[[玉大輝毅]]&lt;br /&gt;
;て&lt;br /&gt;
*[[寺下隆浩]]&lt;br /&gt;
*[[照瀬川邦昭]]&lt;br /&gt;
;と&lt;br /&gt;
*[[徳瀬川正直|&amp;amp;#24503;瀬川正直]]&lt;br /&gt;
*[[土佐豊祐哉]]&lt;br /&gt;
*[[栃翼祐一]]&lt;br /&gt;
*[[栃の山博士]]&lt;br /&gt;
*[[栃飛龍幸也]]&lt;br /&gt;
;な&lt;br /&gt;
*[[中野一成]]&lt;br /&gt;
*[[仲の国将]]&lt;br /&gt;
;の&lt;br /&gt;
*[[能登ノ波毅]]&lt;br /&gt;
;は&lt;br /&gt;
*[[吐合明文]]&lt;br /&gt;
*[[早瀬川修一]]&lt;br /&gt;
;ひ&lt;br /&gt;
*[[光風勤勝]]&lt;br /&gt;
;ふ&lt;br /&gt;
*[[福永剛]]&lt;br /&gt;
;ほ&lt;br /&gt;
*[[北勝城勲]]&lt;br /&gt;
;ま&lt;br /&gt;
*[[前田勝]]&lt;br /&gt;
*[[舛光理貢司]]&lt;br /&gt;
*[[舛名大周一]]&lt;br /&gt;
*[[松谷裕也]]&lt;br /&gt;
*[[松緑哲也]]&lt;br /&gt;
;み&lt;br /&gt;
*[[三瀬功太]]&lt;br /&gt;
*[[南乃島勇]]&lt;br /&gt;
;も&lt;br /&gt;
*[[森友樹]]&lt;br /&gt;
;や&lt;br /&gt;
*[[山本山龍太]]&lt;br /&gt;
;ゆ&lt;br /&gt;
*[[弓の里宗広]]&lt;br /&gt;
;よ&lt;br /&gt;
*[[吉村景太]]&lt;br /&gt;
*[[四ツ車大八]]&lt;br /&gt;
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*[[李大源]]&lt;br /&gt;
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*[[若三梅雅裕]]&lt;br /&gt;
*[[若三藤成豊]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 引退・廃業した力士 ===&lt;br /&gt;
;あ&lt;br /&gt;
*[[安芸旭雅士]]&lt;br /&gt;
*[[朝拓也太郎]]&lt;br /&gt;
*[[旭弁天崇弘]]&lt;br /&gt;
*[[桜田一男|網走洋一男]]&lt;br /&gt;
*[[大鷲透|朝鷲透]]&lt;br /&gt;
*[[ソラキチ・マツダ|荒竹寅吉]]&lt;br /&gt;
*[[荒谷望誉|荒谷信孝]]&lt;br /&gt;
;い&lt;br /&gt;
*[[一ノ矢充]]&lt;br /&gt;
;う&lt;br /&gt;
*[[上田馬之助 (プロレスラー)|上田山裕司]]&lt;br /&gt;
;え&lt;br /&gt;
*[[永源遙]]&lt;br /&gt;
*[[キラー・カーン|越錦正志]]&lt;br /&gt;
;き&lt;br /&gt;
*[[ラッシャー木村|木の村政雄]]&lt;br /&gt;
;こ&lt;br /&gt;
*[[市場孝之|琴市場孝之]]&lt;br /&gt;
*[[ターザン後藤|後藤政二]]&lt;br /&gt;
*[[ジョン・テンタ|琴天山俊光]]&lt;br /&gt;
;し&lt;br /&gt;
*[[両國宏|祥映斗宏務]]&lt;br /&gt;
;せ&lt;br /&gt;
*[[松岡巌鉄|正剛山正夫]]&lt;br /&gt;
;つ&lt;br /&gt;
*[[白川裕二郎|綱の富士裕二郎]]&lt;br /&gt;
;な&lt;br /&gt;
*[[マンモス佐々木|浪速嘉則]]&lt;br /&gt;
;は&lt;br /&gt;
*[[羽黒海憲司]]&lt;br /&gt;
;ひ&lt;br /&gt;
*[[火の竜清徳]]&lt;br /&gt;
;ふ&lt;br /&gt;
*[[ドン・フジイ|藤井達樹]]&lt;br /&gt;
*[[藤ノ花友和|藤乃山友和]]&lt;br /&gt;
;ほ&lt;br /&gt;
*[[北勝森文仁]]&lt;br /&gt;
;み&lt;br /&gt;
*[[木村晃健|三杉豊高暁]]&lt;br /&gt;
;む&lt;br /&gt;
*[[武蔵富士敏]]&lt;br /&gt;
*[[古内明|陸奥龍明]]&lt;br /&gt;
;わ&lt;br /&gt;
*[[HIRO (お笑い)|和歌桜康幸]]&lt;br /&gt;
*[[若清城聡]]&lt;br /&gt;
*[[三遊亭歌武蔵|若森正英]]&lt;br /&gt;
*[[大谷米太郎|鷲尾嶽米太郎]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[横綱一覧]]&lt;br /&gt;
*[[大関一覧]]&lt;br /&gt;
*[[関脇一覧]]&lt;br /&gt;
*[[小結一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.ep.sci.hokudai.ac.jp/~tsubota/sindex/mindex.html 幕内力士一覧表]（[http://park11.wakwak.com/~tsubota/door1.html 相撲評論家之頁]内）&lt;br /&gt;
* [http://www.fsinet.or.jp/~sumo/profile/1/000.htm 力士名鑑]（[http://www.fsinet.or.jp/~sumo/sumo.htm 大相撲 記録の玉手箱]内） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:大相撲力士|*おおすもうりきしいちらん]]&lt;br /&gt;
[[Category:相撲関連一覧|おおすもうりきしいちらん]]&lt;br /&gt;
[[Category:スポーツ選手一覧|おおすもうりきしいちらん]]&lt;br /&gt;
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		<author><name>220.254.0.4</name></author>	</entry>

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		<summary type="html">&lt;p&gt;220.254.0.4: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''和歌乃山 洋'''（わかのやま ひろし、本名：'''西崎 洋'''、[[1972年]][[5月12日]] - ）は、[[和歌山県]][[御坊市]]出身[[武蔵川部屋]]所属の元[[大相撲]][[幕内]][[力士]]。現[[年寄]]'''山分 裕司'''。血液型はB型、身長178cm、体重164kg。得意は突き押し、左四つ、寄り、趣味は[[プロレス]]観戦。最高位は[[西]][[小結]]（[[2001年]]3月場所）。弟は同じ武蔵川部屋所属の[[床山]]・床健、愛称は本名のニシザキ、酒豪。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
幼い頃から相撲を始め、[[大輝煌正人|大輝煌]]と同じ相撲道場に通っていた。中学時代は相撲部に所属し全国大会に出場する活躍を見せた。武蔵川部屋の関係者から再三の勧誘があり武蔵川部屋に入門を決意した。[[1988年]]3月場所初土俵。[[曙太郎|曙]]、[[貴乃花光司|貴乃花]]、[[花田勝|若乃花]]、[[魁皇博之|魁皇]]らと同期。俗に言う「花の63組」の1人である。早くから期待の星とされ[[1991年]]7月場所に[[十両]]に昇進。[[1992年]]5月場所には新入幕を果たした（新入幕は[[花田勝|若]][[貴乃花光司|貴]]や[[曙太郎|曙]]より遅かったものの[[魁皇博之|魁皇]]より1年早かった）。順調に[[番付]]を上げていったが、[[糖尿病]]を患って以降、精彩を欠く相撲が多くなり[[幕下]]で低迷した。徐々に復調し[[1998年]]11月場所に[[十両]]に復帰してからは十両・幕内に定着した。かつての様に粘り強い相撲が取れるまで体調が良くなり上位でも安定した成績を残し、2001年3月場所には小結に昇進し武蔵川部屋の全盛期を支えた。西十両6枚目で迎えた2005年7月場所ではわずか3勝12敗という精彩を欠く成績で幕下へ陥落。同年8月11日、引退届を提出、年寄・山分を襲名した。2006年9月30日には両国国技館で[[引退相撲]]を行った。2007年6月には部屋のちゃんこ番の元力士（三段目の越ノ山）を竹箒などで繰り返し殴って約2週間のけがを負わせたとして、警視庁は同年9月に書類送検した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 取り口　==&lt;br /&gt;
彼の押し相撲は非常にしつこく粘っこく、対戦した[[寺尾常史|寺尾]]に「接着剤」のようだと言われた、また残る時が非常に巧かった、またこの取り口に関して体毛の濃さと合わせ「毛蟹」や「毛虫」というあだ名も付けられた事もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な成績 ==&lt;br /&gt;
*通算成績：629勝618敗33休(105場所) &lt;br /&gt;
*幕内成績：204勝254敗22休(32場所) &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 三賞 ==&lt;br /&gt;
*敢闘賞：1回&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 各段優勝 ==&lt;br /&gt;
*十両優勝：2回&lt;br /&gt;
*幕下優勝：3回&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 改名歴 ==&lt;br /&gt;
*西崎 洋（にしざき ひろし）1988年3月-1989年9月&lt;br /&gt;
*和歌乃山 洋（わかのやま -）1989年11月-2005年7月&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 年寄変遷 ==&lt;br /&gt;
*山分 洋（やまわけ ひろし）2005年8月-2005年11月&lt;br /&gt;
*山分 裕司（-ひろし）2005年11月-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[現役年寄一覧]]&lt;br /&gt;
*[[小結一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{相撲親方}}&lt;br /&gt;
[[Category:和歌山県出身の大相撲力士|わかのやま ひろし]]&lt;br /&gt;
[[Category:1972年生|わかのやま ひろし]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.254.0.4</name></author>	</entry>

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		<summary type="html">&lt;p&gt;220.254.0.4: 新しいページ: ''''和歌乃山 洋'''（わかのやま ひろし、本名：'''西崎 洋'''、1972年5月12日 - ）は、和歌山県御坊市出身武蔵川部屋所...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''和歌乃山 洋'''（わかのやま ひろし、本名：'''西崎 洋'''、[[1972年]][[5月12日]] - ）は、[[和歌山県]][[御坊市]]出身[[武蔵川部屋]]所属の元[[大相撲]][[幕内]][[力士]]。現[[年寄]]'''山分 裕司'''。血液型はB型、身長178cm、体重164kg。得意は突き押し、左四つ、寄り、趣味は[[プロレス]]観戦。最高位は[[西]][[小結]]（[[2001年]]3月場所）。弟は同じ武蔵川部屋所属の[[床山]]・床健、愛称は本名のニシザキ、酒豪。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
幼い頃から相撲を始め、[[大輝煌正人|大輝煌]]と同じ相撲道場に通っていた。中学時代は相撲部に所属し全国大会に出場する活躍を見せた。武蔵川部屋の関係者から再三の勧誘があり武蔵川部屋に入門を決意した。[[1988年]]3月場所初土俵。[[曙太郎|曙]]、[[貴乃花光司|貴乃花]]、[[花田勝|若乃花]]、[[魁皇博之|魁皇]]らと同期。俗に言う「花の63組」の1人である。早くから期待の星とされ[[1991年]]7月場所に[[十両]]に昇進。[[1992年]]5月場所には新入幕を果たした（新入幕は[[花田勝|若]][[貴乃花光司|貴]]や[[曙太郎|曙]]より遅かったものの[[魁皇博之|魁皇]]より1年早かった）。順調に[[番付]]を上げていったが、[[糖尿病]]を患って以降、精彩を欠く相撲が多くなり[[幕下]]で低迷した。徐々に復調し[[1998年]]11月場所に[[十両]]に復帰してからは十両・幕内に定着した。かつての様に粘り強い相撲が取れるまで体調が良くなり上位でも安定した成績を残し、2001年3月場所には小結に昇進し武蔵川部屋の全盛期を支えた。西十両6枚目で迎えた2005年7月場所ではわずか3勝12敗という精彩を欠く成績で幕下へ陥落。同年8月11日、引退届を提出、年寄・山分を襲名した。2006年9月30日には両国国技館で[[引退相撲]]を行った。2007年6月には部屋のちゃんこ番の元力士（三段目の越ノ山）を竹箒などで繰り返し殴って約2週間のけがを負わせたとして、警視庁は同年9月に書類送検した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 取り口　==&lt;br /&gt;
彼の押し相撲は非常にしつこく粘っこく、対戦した[[寺尾常史|寺尾]]に「接着剤」のようだと言われた、また残る時が非常に巧かった、またこの取り口に関して体毛の濃さと合わせ「毛蟹」や「毛虫」というあだ名も付けられた事もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な成績 ==&lt;br /&gt;
*通算成績：629勝618敗33休(105場所) &lt;br /&gt;
*幕内成績：204勝254敗22休(32場所) &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 三賞 ==&lt;br /&gt;
*敢闘賞：1回&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 各段優勝 ==&lt;br /&gt;
*十両優勝：2回&lt;br /&gt;
*幕下優勝：3回&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 改名歴 ==&lt;br /&gt;
*西崎 洋（にしざき ひろし）1988年3月-1989年9月&lt;br /&gt;
*和歌乃山 洋（わかのやま -）1989年11月-2005年7月&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 年寄変遷 ==&lt;br /&gt;
*山分 洋（やまわけ ひろし）2005年8月-2005年11月&lt;br /&gt;
*山分 裕司（-ひろし）2005年11月-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[現役年寄一覧]]&lt;br /&gt;
*[[小結一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{相撲親方}}&lt;br /&gt;
[[Category:和歌山県出身の大相撲力士|わかのやま ひろし]]&lt;br /&gt;
[[Category:1972年生|わかのやま ひろし]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Wakanoyama Hiroshi]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.254.0.4</name></author>	</entry>

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{{Documentation}}&lt;br /&gt;
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&amp;lt;/noinclude&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.254.0.4</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%8D%97%E5%8E%9F%E6%B8%85%E9%9A%86&amp;diff=21637</id>
		<title>南原清隆</title>
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				<updated>2008-01-17T15:02:19Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.254.0.4: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ActorActress|&lt;br /&gt;
| 芸名 = 南原清隆&amp;lt;br/&amp;gt; なんばら きよたか&lt;br /&gt;
| 画像ファイル = &lt;br /&gt;
| 画像サイズ = &lt;br /&gt;
| 画像コメント = &lt;br /&gt;
| 本名 = 南原清隆&lt;br /&gt;
| 別名 = ナンチャン&lt;br /&gt;
| 出生地 = {{JPN}}・[[香川県]][[高松市]]&lt;br /&gt;
| 民族 = &lt;br /&gt;
| 血液型 = AB&lt;br /&gt;
| 生年 = 1965&lt;br /&gt;
| 生月 = 2&lt;br /&gt;
| 生日 = 13&lt;br /&gt;
| 没年 = &lt;br /&gt;
| 没月 = &lt;br /&gt;
| 没日 = &lt;br /&gt;
| ジャンル = &lt;br /&gt;
| 活動時期 = [[1985年]]～ &lt;br /&gt;
| 活動内容 = [[お笑い芸人]]&lt;br /&gt;
| 配偶者 = &lt;br /&gt;
| 主な作品 = &amp;lt;!--皆が認める代表作品を入力--&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 受賞 = &amp;lt;!--アカデミー賞、グラミー賞などの受賞履歴--&amp;gt;&lt;br /&gt;
| その他 = &lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''南原 清隆'''（なんばら きよたか、[[1965年]][[2月13日]] - ）は、[[日本]]の[[お笑いタレント]]で、[[香川県]][[高松市]]出身。[[お笑いコンビ]]「[[ウッチャンナンチャン]]」のひとり。愛称は「'''ナンチャン'''」。相方は「ウッチャン」こと[[内村光良]]。ボケとツッコミはケースバイケース。[[マセキ芸能社]]所属。水瓶座。AB型。身長174.6cm。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 == &lt;br /&gt;
横浜放送映画専門学院（現・[[日本映画学校]]）の演劇科9期卒。[[1985年]]、同級生だった内村光良と漫才の授業をきっかけにコンビを結成。その際に講師を務めていた[[内海桂子]]・[[内海好江|好江]]を師匠に持つ。『[[お笑いスター誕生!!]]』（[[日本テレビ放送網|日本テレビ系]]）出演をきっかけに人気を獲得。以後、1990年代のお笑い界をリードした「[[お笑い第三世代]]｣の一翼として現在も活躍中。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
色々な事に興味を持つ好奇心旺盛な性格。テレビ番組の企画では言い出しっぺのせいか周囲からリーダーを任される事が多いが、極度の「あがり症」で本番前は水を何度も飲んだり、よく嘔吐（えず）いたりする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あまり滑舌が良くなく、仲間内から「カミカミ星人」と揶揄されることが多い。しかしひとりの仕事の時は何故か噛まない。また、屋外でのロケーションを行うと、何故かとんでもないハプニングに合うことが多い。その際のリアクションの面白さはお笑い芸人屈指（『ウンナンの気分は上々。』等でよく見られる）。かつての番組でもこれをネタにした「カミカミマン」というキャラクターを演じていた（「[[ウリナリ]]」1997.2.7放送より）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
相方の内村も憧れるきれいな手の持ち主。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出演した番組で様々な企画に挑戦。歌手ユニットの一員として、「[[ブラックビスケッツ]]（黒色餅乾 Heisebinggan）」（1997年1月～99年）、「[[南々見組]]」（1999年～2000年）、「[[ブランニュービスケッツ]]」（2000年）、「[[メモリーキャッツ]]」（2001年）、「[[はっぱ隊]]」（2001年）の一員としてCDを発売。また個人では、番組を通じて4級船舶免許ライセンスや日本アマチュアダンス協会（JADA）1級（ライセンスではない）、弓道初段などを取得。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[高松第一高等学校|高校]]時代は[[落語]]研究会に所属（当時の芸名は「想呂家はなぢ」）していたこともあり、落語に造詣が深い。「なんばらくご」と称し独演会を行った経験も持つ。また『[[ざこば・鶴瓶らくごのご]]』（[[朝日放送]]）の特別番組で「時うどん」を披露した。また2006年には[[狂言]]にも挑戦するなど、伝統芸能の分野で活動の幅を広げている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2003年・2004年・2006年開催の「[[M-1グランプリ]]」では、お笑い第三世代代表として決勝戦審査員を務めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
芸能界屈指の[[プロレス]]ファンとしても有名。格闘技バラエティ『[[リングの魂]]』で司会を務めたほか、『[[全日本プロレス中継]]』にも数度ゲスト出演した。またかつてクイズ番組『[[カルトQ]]』のプロレスの回に回答者として出場したことがある。「一生プロレスファンでいよう」と思ったきっかけは、[[1976年]]に行われた「[[アントニオ猪木]]VS[[ウィレム・ルスカ]]戦」での、ルスカが怒り狂って柔道着を脱ぎ捨てた姿に感銘を受けてから、と語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、近年は本業のバラエティ番組出演のほか、最近はスポーツキャスター、記者としても活躍。[[朝日新聞]]特別特派員を皮切りに記者活動もしており、[[2004年]]にはテレビ朝日[[アテネオリンピック (2004年)|アテネ五輪]]特別記者も担当した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好物は[[讃岐うどん]]。[[四国新聞]]ではコラムを書いていたほど。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またカニが苦手。番組の中で、何度かその克服に挑戦するも未だ果たされていない（1998.10.16 [[ウリナリ]]「南原カニを克服!」等）。一説には幼少期のトラウマが原因といわれている。しかし頬骨の出張った顔が[[カニ]]に似ていると言われ、大河ドラマ『[[義経 (NHK大河ドラマ)|義経]]』の[[伊勢義盛|伊勢三郎]]役でも「カニ」のあだ名が付いている（『笑う犬』の大喜利コーナーで「鏡の中の自分に一言」というお題が出た時、「（顔を洗い鏡を見て）……あ、カニだ！」という回答をしている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
不思議と[[ジャンケン]]が強い。『[[ウンナンの気分は上々。]]』（[[東京放送|TBS]]）では[[萩本欽一]]、[[西川きよし]]、[[吉川晃司]]と熱いジャンケン対決を繰り広げた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
草野球をやっており、『NANDA!?』では[[千葉ロッテマリーンズ]]・[[小宮山悟]]投手の指導を受け、3ヶ月で97km/hの球速が112km/hにアップした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
時折モノマネを披露し、[[沖田浩之]]や[[加山雄三]]などをレパートリーに持つ。自身の番組で『[[101回目のプロポーズ]]』のパロディドラマを演じた際に披露した[[浅野温子]]のモノマネは好評を博した。最近では自身のラジオ番組『[[ウンナンタイム]]』で[[中尾彬]]のモノマネをたびたび披露しており、『[[クイズ!日本語王]]』で中尾彬がゲスト出演した際に、「日本語は大丈夫かい?」と彼の口調を真似て競演（?）を果たした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1993年]]に結婚（[[ジャドーズ]]の「I Love You ～ あなたは宝物 ～」は南原へのウェディングソングとして捧げられた）。[[2005年]][[3月6日]]に念願の男児が誕生し父親となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以前は[[タバコ]]を吸っていたが、[[1998年]]頃にやめている（同年、[[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP|HEY!HEY!HEY!]]に[[ブラックビスケッツ|ブラビ]]として出演の際、[[ダウンタウン (お笑いコンビ)|ダウンタウン]]松本に「'''タバコはやめたんです'''」と言い、松本は「'''あ、そうなん!?'''」と驚いていた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演作品 ==&lt;br /&gt;
以下は南原単独出演のもの。コンビとしての出演作品は[[ウッチャンナンチャン]]の項を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 現在の出演番組・作品 ===&lt;br /&gt;
==== テレビ・ラジオ ====&lt;br /&gt;
*[[GET SPORTS]]（[[テレビ朝日]]系）&lt;br /&gt;
*[[TOYOTA スポーツドリーム|南原清隆のスポーツドリーム]]（[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 舞台・ライブ・イベント・映画 ====&lt;br /&gt;
*[[デスノート (映画)#『L change the WorLd』|L change the WorLd]]（[[2008年]]） - 駿河秀明 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====CM====&lt;br /&gt;
*[[サッポロビール]]企業CM（2008年1月～）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去の出演番組・作品 ===&lt;br /&gt;
==== バラエティ ====&lt;br /&gt;
*[[リングの魂]]（テレビ朝日系、1994年4月～2000年3月）&lt;br /&gt;
*[[平成日本のよふけ|鶴瓶、南原の日本のよふけ]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系、1999年4月～9月）&lt;br /&gt;
*[[スポコン!]]（テレビ朝日系、2000年4月～9月）&lt;br /&gt;
*[[平成日本のよふけ|新･平成日本のよふけ]]（フジテレビ系、2001年10月～2003年3月）&lt;br /&gt;
*[[これでいいのダ!日本列島あかるいニュース]]（フジテレビ系、2004年）&lt;br /&gt;
*[[教えて!ウルトラ実験隊]]（[[テレビ東京]]系、2004年10月～2005年2月）&lt;br /&gt;
*[[シャル・ウィ・ダンス? (テレビ番組)|シャル・ウィ・ダンス? ～オールスター社交ダンス選手権～]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系、2006年4月～2007年3月）&lt;br /&gt;
*[[ナンだ!?]]（テレビ朝日系、2002年4月～2007年9月）&lt;br /&gt;
ほか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ドラマ ====&lt;br /&gt;
*七衛門の首（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、1993年）&lt;br /&gt;
*渥美清物語（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、1997年） [[渥美清]]役&lt;br /&gt;
*[[私立探偵濱マイク]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、2002年、第5話ゲスト）&lt;br /&gt;
*[[大河ドラマ]]・[[義経 (NHK大河ドラマ)|義経]]（[[日本放送協会|NHK]]、2005年1月～12月） [[伊勢義盛|伊勢三郎]]役&lt;br /&gt;
*[[土曜ワイド劇場]]・｢[[ショカツの女〜新宿西署・刑事課強行犯係]]」（テレビ朝日、2007年）萩尾康弘役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 映画 ====&lt;br /&gt;
*ボクの女に手を出すな（1986年）&lt;br /&gt;
*[[七人のおたく]]（1992年）&lt;br /&gt;
*[[水の旅人|水の旅人 侍KIDS]]（1993年）&lt;br /&gt;
*「[[私立探偵濱マイク]]」シリーズ3部作（3作とも[[林海象]]監督）&lt;br /&gt;
**我が人生最悪の時（1993年）&lt;br /&gt;
**遥かな時代の階段を（1994年）&lt;br /&gt;
**罠 THE TRAP（1996年）&lt;br /&gt;
*NATTU（1999年）&lt;br /&gt;
*ナトゥ～踊る!ニンジャ伝説～（[[大森一樹]]監督、2000年）&lt;br /&gt;
*[[UDON]]（2006年）&lt;br /&gt;
*[[西遊記 (2007年の映画)|西遊記]]（2007年）&lt;br /&gt;
*[[L change the worLd]]（2008年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 舞台・ライブ・イベント ====&lt;br /&gt;
1996年&lt;br /&gt;
*PIN　第1章（東京）&lt;br /&gt;
1997年&lt;br /&gt;
*PIN　第2章（東京）&lt;br /&gt;
*PIN　第3章（東京）&lt;br /&gt;
1998年&lt;br /&gt;
*PIN　第4章（東京）&lt;br /&gt;
2003年&lt;br /&gt;
*研究発表会 2003 夏「なんばらくご」（東京）&lt;br /&gt;
2004年&lt;br /&gt;
*ユーリンタウン（[[宮本亜門]]演出、東京・大阪・福岡）&lt;br /&gt;
*[[大銀座落語祭]]　「[[笑福亭鶴瓶]]の会」ゲスト出演&lt;br /&gt;
2005年&lt;br /&gt;
*[[大銀座落語祭]]　「ナンちゃんの落語会」&lt;br /&gt;
2006年&lt;br /&gt;
*現代狂言（東京・大阪）&lt;br /&gt;
*[[大銀座落語祭]]　「ナンちゃんの落語会」&lt;br /&gt;
2007年&lt;br /&gt;
*花だより三人会　「[[林家木久蔵|木久蔵]]・[[林家きくお|きくお]]とナンチャンです」&lt;br /&gt;
*熱海五郎一座　狼少女伝説「TOH!」（[[三宅裕司]]演出、東京）&lt;br /&gt;
*[[大銀座落語祭]]　「ナンチャンの落語会～芝浜～」&lt;br /&gt;
*現代狂言2（東京・愛知・福岡・大阪・香川・島根）　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 音楽活動 ==&lt;br /&gt;
番組の企画でCDをいくつか発売している。&lt;br /&gt;
* 加納さん「加納さんのいいんじゃないっスか」（1991年10月9日発売、『[[ウッチャンナンチャンのやるならやらねば]]』発、[[ポニーキャニオン]]）。&lt;br /&gt;
*UN'z「風を受け走る君には怖いものは何もない」（1994年6月1日発売、『[[ゲッパチ!UN アワーありがとやんした!?]]』での企画デュオ。内村と南原の2人が[[B'z]]風のいでたちをする、[[ファンハウス]]）&lt;br /&gt;
*[[ブラックビスケッツ]]（1997年1月～1999年10月、「[[ウッチャンナンチャンのウリナリ!!]]」発、[[BMGジャパン]]）&lt;br /&gt;
*[[南々見組]] （1999年10月～2000年、「[[ウッチャンナンチャンのウリナリ!!]]」発、[[Sony Records]]）&lt;br /&gt;
*[[ブランニュービスケッツ]]（2000年、「[[ウッチャンナンチャンのウリナリ!!]]」発、[[Sony Records]]）&lt;br /&gt;
*[[メモリーキャッツ]]（2001年、「[[ウッチャンナンチャンのウリナリ!!]]」発、[[Sony Records]]）&lt;br /&gt;
*ウリナリオールスターズ「HAPPY X'mas ～War is over」（1999年2月17日発売、[[東芝EMI]]）&lt;br /&gt;
*[[はっぱ隊]]（2001年、「[[笑う犬の冒険]]」発、[[ポニーキャニオン]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
*ナンチャンの何がでっきょんな （四国新聞、2005年）&lt;br /&gt;
*本←NANDA! （NANDA!?制作委員会著、宝島社、2004年）&lt;br /&gt;
*GET SPORTS AC mook （[[栗山英樹]]と共著、アスキー・コミュニケーションズ、2003年）&lt;br /&gt;
*今、ここに生きる人々 （日刊スポーツ出版社、2002年）&lt;br /&gt;
*南原清隆のリングの魂 （光文社、2002年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ものまねレパートリー ==&lt;br /&gt;
*[[浅香光代]]&lt;br /&gt;
*[[浅野温子]]&lt;br /&gt;
*[[藤原喜明]]&lt;br /&gt;
*[[イチロー]]&lt;br /&gt;
*[[おすぎ]]&lt;br /&gt;
*[[三ツ木清隆]]&lt;br /&gt;
*[[加山雄三]] - 「くゎやまゆうぞう」名義のパロディコントもあった。&lt;br /&gt;
*[[近藤真彦]] - 「[[近藤真彦|マッチ]]のマネをする[[片岡鶴太郎]]」のマネのパターンもある。&lt;br /&gt;
*[[沖田浩之]]&lt;br /&gt;
*[[中尾彬]] - 「中王彬」名義のパロディコントもあった。&lt;br /&gt;
*[[渥美清]]&lt;br /&gt;
*[[千秋 (タレント)|千秋]] - 「ちっちちあきちゃん」名義のコントが[[ウリナリ]]「ランキングキャラクターライブ」であった。&lt;br /&gt;
*[[長嶋茂雄]] - しゃべる時に、やたらと舌なめずりをするのが特徴。&lt;br /&gt;
相方の内村が得意とする[[武田鉄矢]]のものまねは、実は南原が学生時代によくやっていたのをさらにまねたもの。&lt;br /&gt;
*[[CHAGE]]-「ウッチャンナンチャンのやるならやらねば！」内の「CHAKE&amp;amp;YASKA」にて）&lt;br /&gt;
*[[白鵬翔]]-　最近得意としたもの&lt;br /&gt;
*[[楠田枝里子]]&lt;br /&gt;
*[[ジャガー横田]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 連載 ==&lt;br /&gt;
*隔週土曜日『[[四国新聞]]』土曜ワイド“ナンチャンの何がでっきょんな”　2002年4月～2005年3月&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.maseki.co.jp/main/Profiles/UNNAN/un.html マセキ芸能社内ウッチャンナンチャン公式HP] ― プロフィールなど&lt;br /&gt;
*[http://www.maseki.co.jp/cgi-bin/minibbs/minibbs3.cgi?log=un マセキ芸能社内ウンナンBBS]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ウッチャンナンチャン}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:なんはら きよたか}}&lt;br /&gt;
[[Category:お笑い芸人]]&lt;br /&gt;
[[Category:1965年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:香川県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:マセキ芸能社]]&lt;br /&gt;
[[Category:ウッチャンナンチャン]]&lt;br /&gt;
[[Category:M-1グランプリ審査員]]&lt;br /&gt;
{{wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.254.0.4</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%8D%97%E5%8E%9F%E6%B8%85%E9%9A%86&amp;diff=21636</id>
		<title>南原清隆</title>
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				<updated>2008-01-17T15:01:43Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.254.0.4: 新しいページ: '{{ActorActress| | 芸名 = 南原清隆&amp;lt;/br&amp;gt; なんばら きよたか | 画像ファイル =  | 画像サイズ =  | 画像コメント =  | 本名 = 南原清隆 | 別名 = ...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ActorActress|&lt;br /&gt;
| 芸名 = 南原清隆&amp;lt;/br&amp;gt; なんばら きよたか&lt;br /&gt;
| 画像ファイル = &lt;br /&gt;
| 画像サイズ = &lt;br /&gt;
| 画像コメント = &lt;br /&gt;
| 本名 = 南原清隆&lt;br /&gt;
| 別名 = ナンチャン&lt;br /&gt;
| 出生地 = {{JPN}}・[[香川県]][[高松市]]&lt;br /&gt;
| 民族 = &lt;br /&gt;
| 血液型 = AB&lt;br /&gt;
| 生年 = 1965&lt;br /&gt;
| 生月 = 2&lt;br /&gt;
| 生日 = 13&lt;br /&gt;
| 没年 = &lt;br /&gt;
| 没月 = &lt;br /&gt;
| 没日 = &lt;br /&gt;
| ジャンル = &lt;br /&gt;
| 活動時期 = [[1985年]]～ &lt;br /&gt;
| 活動内容 = [[お笑い芸人]]&lt;br /&gt;
| 配偶者 = &lt;br /&gt;
| 主な作品 = &amp;lt;!--皆が認める代表作品を入力--&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 受賞 = &amp;lt;!--アカデミー賞、グラミー賞などの受賞履歴--&amp;gt;&lt;br /&gt;
| その他 = &lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;/pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''南原 清隆'''（なんばら きよたか、[[1965年]][[2月13日]] - ）は、[[日本]]の[[お笑いタレント]]で、[[香川県]][[高松市]]出身。[[お笑いコンビ]]「[[ウッチャンナンチャン]]」のひとり。愛称は「'''ナンチャン'''」。相方は「ウッチャン」こと[[内村光良]]。ボケとツッコミはケースバイケース。[[マセキ芸能社]]所属。水瓶座。AB型。身長174.6cm。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 == &lt;br /&gt;
横浜放送映画専門学院（現・[[日本映画学校]]）の演劇科9期卒。[[1985年]]、同級生だった内村光良と漫才の授業をきっかけにコンビを結成。その際に講師を務めていた[[内海桂子]]・[[内海好江|好江]]を師匠に持つ。『[[お笑いスター誕生!!]]』（[[日本テレビ放送網|日本テレビ系]]）出演をきっかけに人気を獲得。以後、1990年代のお笑い界をリードした「[[お笑い第三世代]]｣の一翼として現在も活躍中。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
色々な事に興味を持つ好奇心旺盛な性格。テレビ番組の企画では言い出しっぺのせいか周囲からリーダーを任される事が多いが、極度の「あがり症」で本番前は水を何度も飲んだり、よく嘔吐（えず）いたりする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あまり滑舌が良くなく、仲間内から「カミカミ星人」と揶揄されることが多い。しかしひとりの仕事の時は何故か噛まない。また、屋外でのロケーションを行うと、何故かとんでもないハプニングに合うことが多い。その際のリアクションの面白さはお笑い芸人屈指（『ウンナンの気分は上々。』等でよく見られる）。かつての番組でもこれをネタにした「カミカミマン」というキャラクターを演じていた（「[[ウリナリ]]」1997.2.7放送より）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
相方の内村も憧れるきれいな手の持ち主。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出演した番組で様々な企画に挑戦。歌手ユニットの一員として、「[[ブラックビスケッツ]]（黒色餅乾 Heisebinggan）」（1997年1月～99年）、「[[南々見組]]」（1999年～2000年）、「[[ブランニュービスケッツ]]」（2000年）、「[[メモリーキャッツ]]」（2001年）、「[[はっぱ隊]]」（2001年）の一員としてCDを発売。また個人では、番組を通じて4級船舶免許ライセンスや日本アマチュアダンス協会（JADA）1級（ライセンスではない）、弓道初段などを取得。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[高松第一高等学校|高校]]時代は[[落語]]研究会に所属（当時の芸名は「想呂家はなぢ」）していたこともあり、落語に造詣が深い。「なんばらくご」と称し独演会を行った経験も持つ。また『[[ざこば・鶴瓶らくごのご]]』（[[朝日放送]]）の特別番組で「時うどん」を披露した。また2006年には[[狂言]]にも挑戦するなど、伝統芸能の分野で活動の幅を広げている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2003年・2004年・2006年開催の「[[M-1グランプリ]]」では、お笑い第三世代代表として決勝戦審査員を務めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
芸能界屈指の[[プロレス]]ファンとしても有名。格闘技バラエティ『[[リングの魂]]』で司会を務めたほか、『[[全日本プロレス中継]]』にも数度ゲスト出演した。またかつてクイズ番組『[[カルトQ]]』のプロレスの回に回答者として出場したことがある。「一生プロレスファンでいよう」と思ったきっかけは、[[1976年]]に行われた「[[アントニオ猪木]]VS[[ウィレム・ルスカ]]戦」での、ルスカが怒り狂って柔道着を脱ぎ捨てた姿に感銘を受けてから、と語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、近年は本業のバラエティ番組出演のほか、最近はスポーツキャスター、記者としても活躍。[[朝日新聞]]特別特派員を皮切りに記者活動もしており、[[2004年]]にはテレビ朝日[[アテネオリンピック (2004年)|アテネ五輪]]特別記者も担当した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好物は[[讃岐うどん]]。[[四国新聞]]ではコラムを書いていたほど。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またカニが苦手。番組の中で、何度かその克服に挑戦するも未だ果たされていない（1998.10.16 [[ウリナリ]]「南原カニを克服!」等）。一説には幼少期のトラウマが原因といわれている。しかし頬骨の出張った顔が[[カニ]]に似ていると言われ、大河ドラマ『[[義経 (NHK大河ドラマ)|義経]]』の[[伊勢義盛|伊勢三郎]]役でも「カニ」のあだ名が付いている（『笑う犬』の大喜利コーナーで「鏡の中の自分に一言」というお題が出た時、「（顔を洗い鏡を見て）……あ、カニだ！」という回答をしている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
不思議と[[ジャンケン]]が強い。『[[ウンナンの気分は上々。]]』（[[東京放送|TBS]]）では[[萩本欽一]]、[[西川きよし]]、[[吉川晃司]]と熱いジャンケン対決を繰り広げた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
草野球をやっており、『NANDA!?』では[[千葉ロッテマリーンズ]]・[[小宮山悟]]投手の指導を受け、3ヶ月で97km/hの球速が112km/hにアップした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
時折モノマネを披露し、[[沖田浩之]]や[[加山雄三]]などをレパートリーに持つ。自身の番組で『[[101回目のプロポーズ]]』のパロディドラマを演じた際に披露した[[浅野温子]]のモノマネは好評を博した。最近では自身のラジオ番組『[[ウンナンタイム]]』で[[中尾彬]]のモノマネをたびたび披露しており、『[[クイズ!日本語王]]』で中尾彬がゲスト出演した際に、「日本語は大丈夫かい?」と彼の口調を真似て競演（?）を果たした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1993年]]に結婚（[[ジャドーズ]]の「I Love You ～ あなたは宝物 ～」は南原へのウェディングソングとして捧げられた）。[[2005年]][[3月6日]]に念願の男児が誕生し父親となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以前は[[タバコ]]を吸っていたが、[[1998年]]頃にやめている（同年、[[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP|HEY!HEY!HEY!]]に[[ブラックビスケッツ|ブラビ]]として出演の際、[[ダウンタウン (お笑いコンビ)|ダウンタウン]]松本に「'''タバコはやめたんです'''」と言い、松本は「'''あ、そうなん!?'''」と驚いていた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演作品 ==&lt;br /&gt;
以下は南原単独出演のもの。コンビとしての出演作品は[[ウッチャンナンチャン]]の項を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 現在の出演番組・作品 ===&lt;br /&gt;
==== テレビ・ラジオ ====&lt;br /&gt;
*[[GET SPORTS]]（[[テレビ朝日]]系）&lt;br /&gt;
*[[TOYOTA スポーツドリーム|南原清隆のスポーツドリーム]]（[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 舞台・ライブ・イベント・映画 ====&lt;br /&gt;
*[[デスノート (映画)#『L change the WorLd』|L change the WorLd]]（[[2008年]]） - 駿河秀明 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====CM====&lt;br /&gt;
*[[サッポロビール]]企業CM（2008年1月～）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去の出演番組・作品 ===&lt;br /&gt;
==== バラエティ ====&lt;br /&gt;
*[[リングの魂]]（テレビ朝日系、1994年4月～2000年3月）&lt;br /&gt;
*[[平成日本のよふけ|鶴瓶、南原の日本のよふけ]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系、1999年4月～9月）&lt;br /&gt;
*[[スポコン!]]（テレビ朝日系、2000年4月～9月）&lt;br /&gt;
*[[平成日本のよふけ|新･平成日本のよふけ]]（フジテレビ系、2001年10月～2003年3月）&lt;br /&gt;
*[[これでいいのダ!日本列島あかるいニュース]]（フジテレビ系、2004年）&lt;br /&gt;
*[[教えて!ウルトラ実験隊]]（[[テレビ東京]]系、2004年10月～2005年2月）&lt;br /&gt;
*[[シャル・ウィ・ダンス? (テレビ番組)|シャル・ウィ・ダンス? ～オールスター社交ダンス選手権～]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系、2006年4月～2007年3月）&lt;br /&gt;
*[[ナンだ!?]]（テレビ朝日系、2002年4月～2007年9月）&lt;br /&gt;
ほか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ドラマ ====&lt;br /&gt;
*七衛門の首（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、1993年）&lt;br /&gt;
*渥美清物語（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、1997年） [[渥美清]]役&lt;br /&gt;
*[[私立探偵濱マイク]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、2002年、第5話ゲスト）&lt;br /&gt;
*[[大河ドラマ]]・[[義経 (NHK大河ドラマ)|義経]]（[[日本放送協会|NHK]]、2005年1月～12月） [[伊勢義盛|伊勢三郎]]役&lt;br /&gt;
*[[土曜ワイド劇場]]・｢[[ショカツの女〜新宿西署・刑事課強行犯係]]」（テレビ朝日、2007年）萩尾康弘役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 映画 ====&lt;br /&gt;
*ボクの女に手を出すな（1986年）&lt;br /&gt;
*[[七人のおたく]]（1992年）&lt;br /&gt;
*[[水の旅人|水の旅人 侍KIDS]]（1993年）&lt;br /&gt;
*「[[私立探偵濱マイク]]」シリーズ3部作（3作とも[[林海象]]監督）&lt;br /&gt;
**我が人生最悪の時（1993年）&lt;br /&gt;
**遥かな時代の階段を（1994年）&lt;br /&gt;
**罠 THE TRAP（1996年）&lt;br /&gt;
*NATTU（1999年）&lt;br /&gt;
*ナトゥ～踊る!ニンジャ伝説～（[[大森一樹]]監督、2000年）&lt;br /&gt;
*[[UDON]]（2006年）&lt;br /&gt;
*[[西遊記 (2007年の映画)|西遊記]]（2007年）&lt;br /&gt;
*[[L change the worLd]]（2008年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 舞台・ライブ・イベント ====&lt;br /&gt;
1996年&lt;br /&gt;
*PIN　第1章（東京）&lt;br /&gt;
1997年&lt;br /&gt;
*PIN　第2章（東京）&lt;br /&gt;
*PIN　第3章（東京）&lt;br /&gt;
1998年&lt;br /&gt;
*PIN　第4章（東京）&lt;br /&gt;
2003年&lt;br /&gt;
*研究発表会 2003 夏「なんばらくご」（東京）&lt;br /&gt;
2004年&lt;br /&gt;
*ユーリンタウン（[[宮本亜門]]演出、東京・大阪・福岡）&lt;br /&gt;
*[[大銀座落語祭]]　「[[笑福亭鶴瓶]]の会」ゲスト出演&lt;br /&gt;
2005年&lt;br /&gt;
*[[大銀座落語祭]]　「ナンちゃんの落語会」&lt;br /&gt;
2006年&lt;br /&gt;
*現代狂言（東京・大阪）&lt;br /&gt;
*[[大銀座落語祭]]　「ナンちゃんの落語会」&lt;br /&gt;
2007年&lt;br /&gt;
*花だより三人会　「[[林家木久蔵|木久蔵]]・[[林家きくお|きくお]]とナンチャンです」&lt;br /&gt;
*熱海五郎一座　狼少女伝説「TOH!」（[[三宅裕司]]演出、東京）&lt;br /&gt;
*[[大銀座落語祭]]　「ナンチャンの落語会～芝浜～」&lt;br /&gt;
*現代狂言2（東京・愛知・福岡・大阪・香川・島根）　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 音楽活動 ==&lt;br /&gt;
番組の企画でCDをいくつか発売している。&lt;br /&gt;
* 加納さん「加納さんのいいんじゃないっスか」（1991年10月9日発売、『[[ウッチャンナンチャンのやるならやらねば]]』発、[[ポニーキャニオン]]）。&lt;br /&gt;
*UN'z「風を受け走る君には怖いものは何もない」（1994年6月1日発売、『[[ゲッパチ!UN アワーありがとやんした!?]]』での企画デュオ。内村と南原の2人が[[B'z]]風のいでたちをする、[[ファンハウス]]）&lt;br /&gt;
*[[ブラックビスケッツ]]（1997年1月～1999年10月、「[[ウッチャンナンチャンのウリナリ!!]]」発、[[BMGジャパン]]）&lt;br /&gt;
*[[南々見組]] （1999年10月～2000年、「[[ウッチャンナンチャンのウリナリ!!]]」発、[[Sony Records]]）&lt;br /&gt;
*[[ブランニュービスケッツ]]（2000年、「[[ウッチャンナンチャンのウリナリ!!]]」発、[[Sony Records]]）&lt;br /&gt;
*[[メモリーキャッツ]]（2001年、「[[ウッチャンナンチャンのウリナリ!!]]」発、[[Sony Records]]）&lt;br /&gt;
*ウリナリオールスターズ「HAPPY X'mas ～War is over」（1999年2月17日発売、[[東芝EMI]]）&lt;br /&gt;
*[[はっぱ隊]]（2001年、「[[笑う犬の冒険]]」発、[[ポニーキャニオン]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
*ナンチャンの何がでっきょんな （四国新聞、2005年）&lt;br /&gt;
*本←NANDA! （NANDA!?制作委員会著、宝島社、2004年）&lt;br /&gt;
*GET SPORTS AC mook （[[栗山英樹]]と共著、アスキー・コミュニケーションズ、2003年）&lt;br /&gt;
*今、ここに生きる人々 （日刊スポーツ出版社、2002年）&lt;br /&gt;
*南原清隆のリングの魂 （光文社、2002年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ものまねレパートリー ==&lt;br /&gt;
*[[浅香光代]]&lt;br /&gt;
*[[浅野温子]]&lt;br /&gt;
*[[藤原喜明]]&lt;br /&gt;
*[[イチロー]]&lt;br /&gt;
*[[おすぎ]]&lt;br /&gt;
*[[三ツ木清隆]]&lt;br /&gt;
*[[加山雄三]] - 「くゎやまゆうぞう」名義のパロディコントもあった。&lt;br /&gt;
*[[近藤真彦]] - 「[[近藤真彦|マッチ]]のマネをする[[片岡鶴太郎]]」のマネのパターンもある。&lt;br /&gt;
*[[沖田浩之]]&lt;br /&gt;
*[[中尾彬]] - 「中王彬」名義のパロディコントもあった。&lt;br /&gt;
*[[渥美清]]&lt;br /&gt;
*[[千秋 (タレント)|千秋]] - 「ちっちちあきちゃん」名義のコントが[[ウリナリ]]「ランキングキャラクターライブ」であった。&lt;br /&gt;
*[[長嶋茂雄]] - しゃべる時に、やたらと舌なめずりをするのが特徴。&lt;br /&gt;
相方の内村が得意とする[[武田鉄矢]]のものまねは、実は南原が学生時代によくやっていたのをさらにまねたもの。&lt;br /&gt;
*[[CHAGE]]-「ウッチャンナンチャンのやるならやらねば！」内の「CHAKE&amp;amp;YASKA」にて）&lt;br /&gt;
*[[白鵬翔]]-　最近得意としたもの&lt;br /&gt;
*[[楠田枝里子]]&lt;br /&gt;
*[[ジャガー横田]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 連載 ==&lt;br /&gt;
*隔週土曜日『[[四国新聞]]』土曜ワイド“ナンチャンの何がでっきょんな”　2002年4月～2005年3月&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.maseki.co.jp/main/Profiles/UNNAN/un.html マセキ芸能社内ウッチャンナンチャン公式HP] ― プロフィールなど&lt;br /&gt;
*[http://www.maseki.co.jp/cgi-bin/minibbs/minibbs3.cgi?log=un マセキ芸能社内ウンナンBBS]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Template:ウッチャンナンチャン}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:なんはら きよたか}}&lt;br /&gt;
[[Category:お笑い芸人]]&lt;br /&gt;
[[Category:1965年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:香川県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:マセキ芸能社]]&lt;br /&gt;
[[Category:ウッチャンナンチャン]]&lt;br /&gt;
[[Category:M-1グランプリ審査員]]&lt;br /&gt;
{{wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.254.0.4</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9D%BE%E7%94%B0%E7%B4%94&amp;diff=21635</id>
		<title>松田純</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9D%BE%E7%94%B0%E7%B4%94&amp;diff=21635"/>
				<updated>2008-01-17T14:59:25Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.254.0.4: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''松田 純'''（まつだ じゅん、[[1977年]][[6月7日]] - ）は日本のタレント。元[[グラビアアイドル]]。本名：林由佳子（はやし ゆかこ）。[[東京都]]出身。身長160cm、[[スリーサイズ]]はB84 W59 H85。靴のサイズは23.5cm、[[血液型]]はAB型。世田谷の[[芸能事務所#さ行|（株）ZUYI]]所属&amp;lt;!--会社未確認--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
*[[宇都宮短期大学附属中学校・高等学校|宇都宮短期大学附属高等学校]]卒業。&lt;br /&gt;
*学生時代の経験で[[マリンバ]]演奏が可能。&lt;br /&gt;
*数々の[[グラビアページ|グラビア]]で徐々に知名度を上げ、グラビア業界内に確固とした足場を築いたと共にタレント活動も展開。&lt;br /&gt;
*俳優・[[中野英雄]]との不倫が報道され、事務所を解雇された経験有り。&lt;br /&gt;
*NTV系『[[THE 夜もヒッパレ]]』においては、番組内ユニット「[[てん・むす]]」のリーダーとして活躍。毎週なにがしかのメドレー曲などを唄うなどアイドル的活動で人気を博す。尚、同ユニットのメンバーは[[山川恵里佳]]、[[有坂来瞳]]、[[大谷みつほ]]、[[酒井彩名]]。&lt;br /&gt;
*[[唐津競艇場|唐津競艇]]のイメージキャラクターになっている関係か、[[競艇]]にも興味を示したことも。&lt;br /&gt;
*2007年3月30日、自身のブログにて結婚を発表。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演==&lt;br /&gt;
===バラエティ番組レギュラー===&lt;br /&gt;
*「[[平成女学園]]」（1997年4月、[[テレビ東京|TX]]系）&lt;br /&gt;
*「[[MODEL FACTORY]]」（1997年、TX）&lt;br /&gt;
*「[[スーパーJOCKEY]]」（1997年、[[日本テレビ放送網|NTV]]系）&lt;br /&gt;
*「[[BiKiNi]]」（1997年10月 - 1998年12月、TX系）フロントメンバー&lt;br /&gt;
*「[[アルテミッシュNIGHT]]」（1998年4月 - 2000年3月、TX系）司会&lt;br /&gt;
*「[[集まれ!ナンデモ笑学校]]」（1998年10月 - 1999年3月、TX系）&lt;br /&gt;
*「[[特捜TV!ガブリンチョ]]」（1998年、[[テレビ朝日|EX]]系）&lt;br /&gt;
*「[[GI前夜祭]]」（1998年4月 - 2002年6月、[[関西テレビ放送|KTV]]）アシスタント司会&lt;br /&gt;
*「[[THE夜もヒッパレ]]」（1999年10月 - 2001年3月、NTV系）てん・むす&lt;br /&gt;
*「[[晴れるヤ夢街道!浪花雪之丞一座]]」（2000年5月 - 2001年4月、[[よみうりテレビ|YTV]]）&lt;br /&gt;
*「[[わーでぃTV]]」（2001年6月 - 2001年10月、[[テレビ神奈川]]ほかCS系）司会&lt;br /&gt;
*「[[GET'S TAISHOW]]」（2002年 - 、CS）司会&lt;br /&gt;
*「[[クイズ競艇ダービー]]」（2004年10月 - 、[[日本レジャーチャンネル]]）司会&lt;br /&gt;
*「[[～明日も絶対～パチるん?]]」千葉版（2006年4月 - 12月、[[千葉テレビ]]ほか）&lt;br /&gt;
*「[[PANDORA BB]]」（2007年1月 - 、[[日本レジャーチャンネル]]）司会&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===テレビドラマ===&lt;br /&gt;
*[[少女サスペンス]]「殺意のEメール」（1998年、EX系）主演&lt;br /&gt;
*「[[天然少女萬]]」（1999年2月、WOWOW）主演&lt;br /&gt;
*「[[天国のKiss]]」（1999年7月 - 9月、EX系）&lt;br /&gt;
*「[[GOAST TEACHER]]」（1999年、[[毎日放送|MBS]]）主演&lt;br /&gt;
*「[[はるちゃん]]6」（2002年9月 - 12月、[[東海テレビ]]・[[フジテレビジョン|CX]]系）&lt;br /&gt;
*[[金曜エンターテイメント]]「ペット探偵の事件簿」（2004年、CX系）&lt;br /&gt;
*[[ふしぎな話]]（毎日放送）&lt;br /&gt;
::他、[[特命係長只野仁]]などゲスト出演多数&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===映画===&lt;br /&gt;
*「発禁本－カストリキネマ　有楽町夜景」（2002年8月、[[テアトル池袋]]）&lt;br /&gt;
*「呪霊 THE MOVIE」（2003年3月、テアトル池袋）&lt;br /&gt;
*「秘密の花園」（2004年1月、[[ケイエスエス]]）&lt;br /&gt;
::初主演作&lt;br /&gt;
::監督：[[服部光則]]&lt;br /&gt;
::共演：[[西守正樹]]、[[寺田農]]、[[中原翔子]]ほか&lt;br /&gt;
::脚本：[[小谷暢亮]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===Vシネマ===&lt;br /&gt;
*「仁義」シリーズ（1999年 - 2001年、徳間ジャパン）&lt;br /&gt;
::など&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===舞台===&lt;br /&gt;
*TEAM JAPAN SPEC.「九回表、晴れ。」（2006年9月29日～10月9日、於・築地ブディストホール）ヒロイン・のぞみ 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===CM===&lt;br /&gt;
*昭和記念公園レインボープール（1997年）イメージガール&lt;br /&gt;
*アサヒダウ科学工業（1998年）イメージガール&lt;br /&gt;
*AZECT（1998年 - 1999年）イメージガール&lt;br /&gt;
*メッツ（1998年）イメージガール&lt;br /&gt;
*栃木テレメッセージ（1998年）&lt;br /&gt;
*松下電器「パナソニック カーテレビ」（1998年）&lt;br /&gt;
*アデランス（1999年）&lt;br /&gt;
*松下電器 （1999年）パナソニックブランド全媒体のイメージガール&lt;br /&gt;
*東京プラザ（1999年）&lt;br /&gt;
*キヤノン（1999年）&lt;br /&gt;
*コーエー「西遊記」（1999年）&lt;br /&gt;
*オフィスワイズ「住めーる」（2000年）&lt;br /&gt;
*京和建物（2002年）&lt;br /&gt;
*Silky Pure（2003年）&lt;br /&gt;
*唐津競艇（2004年 - 現在）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==作品==&lt;br /&gt;
===CDシングル===&lt;br /&gt;
*「Koiしくて」（1998年11月、[[ポニーキャニオン]]）&lt;br /&gt;
*「さくらさく」（2001年2月、[[EMIミュージック・ジャパン|東芝EMI]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ミニアルバム===&lt;br /&gt;
*「Peppermint Love」（1997年11月、ラップアップミュージック）&lt;br /&gt;
*「ANDANTE」（1998年12月、ポニーキャニオン）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===Video===&lt;br /&gt;
*「17才を抱きしめて」（1997年7月、[[メディアジャツ]]）&lt;br /&gt;
*「夢・純」（1998年1月、[[笠原出版社]]）&lt;br /&gt;
*「BABY-J」（1998年3月、ポニーキャニオン）&lt;br /&gt;
*「Final Beauty」松田純（1998年7月、[[竹書房]]）&lt;br /&gt;
*「Stinger 金環蝕」（1998年9月、[[アポロンクリエイト]]）&lt;br /&gt;
*「Milk」（1998年12月、ポニーキャニオン）&lt;br /&gt;
*「Juice」（1999年1月、ポニーキャニオン）&lt;br /&gt;
*「天然ビデオ萬 - 松田純＆天然少女ALLSTARS」（1999年2月、ポニーキャニオン）&lt;br /&gt;
*「天然少女萬 コクターズ・セット」（1999年3月、ポニーキャニオン）&lt;br /&gt;
*「J-trip」（1999年7月、[[メディアファクトリー]]）&lt;br /&gt;
*「天然少女萬」シリーズ（1999年10月、ポニーキャニオン）&lt;br /&gt;
**「スペイン坂激闘篇」&lt;br /&gt;
**「公園通り逆襲篇」&lt;br /&gt;
**「渋谷決戦篇」&lt;br /&gt;
*「天国のKiss 1～5」（1999年11月、ポニーキャニオン）&lt;br /&gt;
*「砂の薔薇 DESERT-ROSE」（2000年7月、[[アートポート]]）&lt;br /&gt;
*「Twelve Shades of Jun」（2000年7月、[[アートハウス ゴン]]）&lt;br /&gt;
*「デザート」（2003年5月、[[グルーヴコーポレーション]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===DVD===&lt;br /&gt;
*「Super Nice Body's ボディボディボディ」（1998年3月、芳友メディアプロデュース）&lt;br /&gt;
*「松田純 BABY-J」（1998年6月、ポニーキャニオン）&lt;br /&gt;
*「松田純 Milk」（1999年1月、ポニーキャニオン）&lt;br /&gt;
*「Final Beauty」松田純（1999年2月、竹書房）&lt;br /&gt;
*「松田純 Juice」（1999年2月、ポニーキャニオン）&lt;br /&gt;
*「天然少女萬～PERFECT BOX～」（2000年3月、ポニーキャニオン）&lt;br /&gt;
*「Twelve Shades of Jun」（2000年8月、アートハウス ゴン）&lt;br /&gt;
*「recollections」（2002年10月、[[日本メディアサプライ]]）&lt;br /&gt;
*「Dessert」（2003年5月、グルーヴコーポレーション）&lt;br /&gt;
*「TOTAL WORKOUT -ケビン山崎の3週間肉体改造論-」（2004年5月、BSフジ）実践モデル役&lt;br /&gt;
*「Fleecy Clouds」（2004年6月、イーネットフロンティア）&lt;br /&gt;
*「発禁本 DVD-BOX」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==書籍等==&lt;br /&gt;
===写真集===&lt;br /&gt;
*1st写真集「Twinkle」（1998年2月、[[英知出版]]）撮影[[木村智哉]]&lt;br /&gt;
*「Another Impression」（1998年5月、[[アスペクト]]）&lt;br /&gt;
*旬シリーズ3「松田純写真集」（1998年5月、[[コンパス]]）撮影[[山岸伸]]&lt;br /&gt;
*「BABY-J+」（1998年8月、[[扶桑社]]）撮影[[尾形正茂]]&lt;br /&gt;
*「ウクレレ」（1999年7月、[[メディアファクトリー]]）撮影[[萩庭桂太]]&lt;br /&gt;
*「Flower I was… I am…」（2003年4月、[[音楽専科社]]）撮影[[高橋生建]]&lt;br /&gt;
*「LUNA JUNE - 松田純ラストセクシー写真集」（2004年3月、英知出版）撮影[[小塚毅之]] ISBN 4754215753&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://blog.kyoteiblog.jp/blog/a/index.html KYOTEIブログ-競艇大好き！]&lt;br /&gt;
*[http://ameblo.jp/matsuda-jun/ 松田純 オフィシャルブログ『花と海と太陽と』 powered by アメーバブログ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル|まつたしゆん]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物|まつたしゆん]]&lt;br /&gt;
[[Category:1977年生|まつたしゆん]]&lt;br /&gt;
[[Category:ファイブスターガール|まつたしゆん]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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&amp;lt;!--★モデル活動見出し--&amp;gt;{{#ifexpr:{{#if:{{{デビュー|}}}|1|0}}+{{#if:{{{ジャンル|}}}|1|0}}+{{#if:{{{モデル内容|}}}|1|0}}+{{#if:{{{活動備考|}}}|1|0}}+{{#if:{{{他の活動|}}}|1|0}}|&amp;lt;tr align=&amp;quot;center&amp;quot; bgcolor=&amp;quot;#EFEFEF&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;th colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;font-weight:normal&amp;quot;&amp;gt;活動&amp;lt;/th&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;}}&amp;lt;!--★デビュー--&amp;gt;{{#if:{{{デビュー|}}}|&amp;lt;tr align=&amp;quot;left&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;th valign=&amp;quot;top&amp;quot; style=&amp;quot;font-weight:normal&amp;quot;&amp;gt;デビュー:&amp;lt;/th&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;{{{デビュー}}}&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;}}&amp;lt;!--★モデルジャンル--&amp;gt;{{#if:{{{ジャンル|}}}|&amp;lt;tr align=&amp;quot;left&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;th valign=&amp;quot;top&amp;quot; style=&amp;quot;font-weight:normal&amp;quot;&amp;gt;[[モデル (職業)#従事ジャンルによる分類|ジャンル]]:&amp;lt;/th&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;{{{ジャンル}}}&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;}}&amp;lt;!--★モデル内容--&amp;gt;{{#if:{{{モデル内容|}}}|&amp;lt;tr align=&amp;quot;left&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;th valign=&amp;quot;top&amp;quot; style=&amp;quot;font-weight:normal&amp;quot;&amp;gt;モデル内容:&amp;lt;/th&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;{{{モデル内容}}}&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;}}&amp;lt;!--★活動備考--&amp;gt;{{#if:{{{活動備考|}}}|&amp;lt;tr align=&amp;quot;left&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;th valign=&amp;quot;top&amp;quot; style=&amp;quot;font-weight:normal&amp;quot;&amp;gt;備考:&amp;lt;/th&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;{{{活動備考}}}&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;}}&amp;lt;!--★他の活動--&amp;gt;{{#if:{{{他の活動|}}}|&amp;lt;tr align=&amp;quot;left&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;th valign=&amp;quot;top&amp;quot; style=&amp;quot;font-weight:normal&amp;quot;&amp;gt;他の活動:&amp;lt;/th&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;{{{他の活動}}}&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;}}&amp;lt;!--★その他の記録--&amp;gt;{{#if:{{{その他|}}}|&amp;lt;tr align=&amp;quot;center&amp;quot; bgcolor=&amp;quot;#EFEFEF&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;th colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;font-weight:normal&amp;quot;&amp;gt;その他の記録&amp;lt;/th&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&amp;lt;tr align=&amp;quot;left&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;td colspan=&amp;quot;2&amp;quot;&amp;gt;{{{その他}}}}}&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&amp;lt;!--★モデル活動見出し--&amp;gt;{{#ifexpr:{{#if:{{{FMD|}}}|1|0}}+{{#if:{{{IMDb|}}}|1|0}}|&amp;lt;tr align=&amp;quot;center&amp;quot; bgcolor=&amp;quot;#EFEFEF&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;th colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;font-weight:normal&amp;quot;&amp;gt;外部リンク&amp;lt;/th&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;}}&amp;lt;!--★データベース--&amp;gt;{{#ifexpr:{{#if:{{{FMD|}}}|1|0}}+{{#if:{{{IMDb|}}}|1|0}}|&amp;lt;tr align=&amp;quot;left&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;th valign=&amp;quot;top&amp;quot; style=&amp;quot;font-weight:normal&amp;quot;&amp;gt;データベース:&amp;lt;/th&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;{{#if:{{{FMD|}}}|[http://www.fashionmodeldirectory.com/models/{{{FMD}}} FMD]{{#if:{{{IMDb|}}}|,&amp;amp;nbsp;}}}}{{#if:{{{IMDb|}}}|[[IMDbName:{{{IMDb}}}|IMDb]]}}&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;}}&amp;lt;!--★テンプレートへのリンク（印刷時非表示）--&amp;gt;&amp;lt;tr align=&amp;quot;right&amp;quot; class=&amp;quot;noprint&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:80%&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;td colspan=&amp;quot;2&amp;quot;&amp;gt;[[モデル (職業)|モデル]]: [[Template:女性モデル|テンプレート]] | [[:Category:モデル|カテゴリ]]&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/table&amp;gt;&amp;lt;!--★テンプレート終了--&amp;gt;&amp;lt;/includeonly&amp;gt;&amp;lt;/onlyinclude&amp;gt;&amp;lt;noinclude&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{Documentation}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;/noinclude&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.254.0.4</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9D%BE%E7%94%B0%E7%B4%94&amp;diff=21633</id>
		<title>松田純</title>
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				<updated>2008-01-17T14:57:33Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.254.0.4: 新しいページ: '{{女性モデル| |モデル名=松田純 |ふりがな=まつだ じゅん |愛称=じゅんくま |別名=林由佳子 |生年=1977 |生月=6 |生日=7 |出身地={{JPN}}・...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{女性モデル|&lt;br /&gt;
|モデル名=松田純&lt;br /&gt;
|ふりがな=まつだ じゅん&lt;br /&gt;
|愛称=じゅんくま&lt;br /&gt;
|別名=林由佳子&lt;br /&gt;
|生年=1977&lt;br /&gt;
|生月=6&lt;br /&gt;
|生日=7&lt;br /&gt;
|出身地={{JPN}}・[[東京都]]&lt;br /&gt;
|血液型=AB&lt;br /&gt;
|時点=2006&lt;br /&gt;
|身長=160&lt;br /&gt;
|体重=&lt;br /&gt;
|バスト=84&lt;br /&gt;
|ウエスト=59&lt;br /&gt;
|ヒップ=85&lt;br /&gt;
|カップ=&lt;br /&gt;
|股下=&lt;br /&gt;
|靴=23.5&lt;br /&gt;
|身体備考=&lt;br /&gt;
|デビュー=&lt;br /&gt;
|ジャンル=[[グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
|モデル内容=&lt;br /&gt;
|活動備考=&lt;br /&gt;
|他の活動=&lt;br /&gt;
|その他=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''松田 純'''（まつだ じゅん、[[1977年]][[6月7日]] - ）は日本のタレント。元[[グラビアアイドル]]。本名：林由佳子（はやし ゆかこ）。[[東京都]]出身。身長160cm、[[スリーサイズ]]はB84 W59 H85。靴のサイズは23.5cm、[[血液型]]はAB型。世田谷の[[芸能事務所#さ行|（株）ZUYI]]所属&amp;lt;!--会社未確認--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
*[[宇都宮短期大学附属中学校・高等学校|宇都宮短期大学附属高等学校]]卒業。&lt;br /&gt;
*学生時代の経験で[[マリンバ]]演奏が可能。&lt;br /&gt;
*数々の[[グラビアページ|グラビア]]で徐々に知名度を上げ、グラビア業界内に確固とした足場を築いたと共にタレント活動も展開。&lt;br /&gt;
*俳優・[[中野英雄]]との不倫が報道され、事務所を解雇された経験有り。&lt;br /&gt;
*NTV系『[[THE 夜もヒッパレ]]』においては、番組内ユニット「[[てん・むす]]」のリーダーとして活躍。毎週なにがしかのメドレー曲などを唄うなどアイドル的活動で人気を博す。尚、同ユニットのメンバーは[[山川恵里佳]]、[[有坂来瞳]]、[[大谷みつほ]]、[[酒井彩名]]。&lt;br /&gt;
*[[唐津競艇場|唐津競艇]]のイメージキャラクターになっている関係か、[[競艇]]にも興味を示したことも。&lt;br /&gt;
*2007年3月30日、自身のブログにて結婚を発表。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演==&lt;br /&gt;
===バラエティ番組レギュラー===&lt;br /&gt;
*「[[平成女学園]]」（1997年4月、[[テレビ東京|TX]]系）&lt;br /&gt;
*「[[MODEL FACTORY]]」（1997年、TX）&lt;br /&gt;
*「[[スーパーJOCKEY]]」（1997年、[[日本テレビ放送網|NTV]]系）&lt;br /&gt;
*「[[BiKiNi]]」（1997年10月 - 1998年12月、TX系）フロントメンバー&lt;br /&gt;
*「[[アルテミッシュNIGHT]]」（1998年4月 - 2000年3月、TX系）司会&lt;br /&gt;
*「[[集まれ!ナンデモ笑学校]]」（1998年10月 - 1999年3月、TX系）&lt;br /&gt;
*「[[特捜TV!ガブリンチョ]]」（1998年、[[テレビ朝日|EX]]系）&lt;br /&gt;
*「[[GI前夜祭]]」（1998年4月 - 2002年6月、[[関西テレビ放送|KTV]]）アシスタント司会&lt;br /&gt;
*「[[THE夜もヒッパレ]]」（1999年10月 - 2001年3月、NTV系）てん・むす&lt;br /&gt;
*「[[晴れるヤ夢街道!浪花雪之丞一座]]」（2000年5月 - 2001年4月、[[よみうりテレビ|YTV]]）&lt;br /&gt;
*「[[わーでぃTV]]」（2001年6月 - 2001年10月、[[テレビ神奈川]]ほかCS系）司会&lt;br /&gt;
*「[[GET'S TAISHOW]]」（2002年 - 、CS）司会&lt;br /&gt;
*「[[クイズ競艇ダービー]]」（2004年10月 - 、[[日本レジャーチャンネル]]）司会&lt;br /&gt;
*「[[～明日も絶対～パチるん?]]」千葉版（2006年4月 - 12月、[[千葉テレビ]]ほか）&lt;br /&gt;
*「[[PANDORA BB]]」（2007年1月 - 、[[日本レジャーチャンネル]]）司会&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===テレビドラマ===&lt;br /&gt;
*[[少女サスペンス]]「殺意のEメール」（1998年、EX系）主演&lt;br /&gt;
*「[[天然少女萬]]」（1999年2月、WOWOW）主演&lt;br /&gt;
*「[[天国のKiss]]」（1999年7月 - 9月、EX系）&lt;br /&gt;
*「[[GOAST TEACHER]]」（1999年、[[毎日放送|MBS]]）主演&lt;br /&gt;
*「[[はるちゃん]]6」（2002年9月 - 12月、[[東海テレビ]]・[[フジテレビジョン|CX]]系）&lt;br /&gt;
*[[金曜エンターテイメント]]「ペット探偵の事件簿」（2004年、CX系）&lt;br /&gt;
*[[ふしぎな話]]（毎日放送）&lt;br /&gt;
::他、[[特命係長只野仁]]などゲスト出演多数&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===映画===&lt;br /&gt;
*「発禁本－カストリキネマ　有楽町夜景」（2002年8月、[[テアトル池袋]]）&lt;br /&gt;
*「呪霊 THE MOVIE」（2003年3月、テアトル池袋）&lt;br /&gt;
*「秘密の花園」（2004年1月、[[ケイエスエス]]）&lt;br /&gt;
::初主演作&lt;br /&gt;
::監督：[[服部光則]]&lt;br /&gt;
::共演：[[西守正樹]]、[[寺田農]]、[[中原翔子]]ほか&lt;br /&gt;
::脚本：[[小谷暢亮]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===Vシネマ===&lt;br /&gt;
*「仁義」シリーズ（1999年 - 2001年、徳間ジャパン）&lt;br /&gt;
::など&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===舞台===&lt;br /&gt;
*TEAM JAPAN SPEC.「九回表、晴れ。」（2006年9月29日～10月9日、於・築地ブディストホール）ヒロイン・のぞみ 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===CM===&lt;br /&gt;
*昭和記念公園レインボープール（1997年）イメージガール&lt;br /&gt;
*アサヒダウ科学工業（1998年）イメージガール&lt;br /&gt;
*AZECT（1998年 - 1999年）イメージガール&lt;br /&gt;
*メッツ（1998年）イメージガール&lt;br /&gt;
*栃木テレメッセージ（1998年）&lt;br /&gt;
*松下電器「パナソニック カーテレビ」（1998年）&lt;br /&gt;
*アデランス（1999年）&lt;br /&gt;
*松下電器 （1999年）パナソニックブランド全媒体のイメージガール&lt;br /&gt;
*東京プラザ（1999年）&lt;br /&gt;
*キヤノン（1999年）&lt;br /&gt;
*コーエー「西遊記」（1999年）&lt;br /&gt;
*オフィスワイズ「住めーる」（2000年）&lt;br /&gt;
*京和建物（2002年）&lt;br /&gt;
*Silky Pure（2003年）&lt;br /&gt;
*唐津競艇（2004年 - 現在）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==作品==&lt;br /&gt;
===CDシングル===&lt;br /&gt;
*「Koiしくて」（1998年11月、[[ポニーキャニオン]]）&lt;br /&gt;
*「さくらさく」（2001年2月、[[EMIミュージック・ジャパン|東芝EMI]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ミニアルバム===&lt;br /&gt;
*「Peppermint Love」（1997年11月、ラップアップミュージック）&lt;br /&gt;
*「ANDANTE」（1998年12月、ポニーキャニオン）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===Video===&lt;br /&gt;
*「17才を抱きしめて」（1997年7月、[[メディアジャツ]]）&lt;br /&gt;
*「夢・純」（1998年1月、[[笠原出版社]]）&lt;br /&gt;
*「BABY-J」（1998年3月、ポニーキャニオン）&lt;br /&gt;
*「Final Beauty」松田純（1998年7月、[[竹書房]]）&lt;br /&gt;
*「Stinger 金環蝕」（1998年9月、[[アポロンクリエイト]]）&lt;br /&gt;
*「Milk」（1998年12月、ポニーキャニオン）&lt;br /&gt;
*「Juice」（1999年1月、ポニーキャニオン）&lt;br /&gt;
*「天然ビデオ萬 - 松田純＆天然少女ALLSTARS」（1999年2月、ポニーキャニオン）&lt;br /&gt;
*「天然少女萬 コクターズ・セット」（1999年3月、ポニーキャニオン）&lt;br /&gt;
*「J-trip」（1999年7月、[[メディアファクトリー]]）&lt;br /&gt;
*「天然少女萬」シリーズ（1999年10月、ポニーキャニオン）&lt;br /&gt;
**「スペイン坂激闘篇」&lt;br /&gt;
**「公園通り逆襲篇」&lt;br /&gt;
**「渋谷決戦篇」&lt;br /&gt;
*「天国のKiss 1～5」（1999年11月、ポニーキャニオン）&lt;br /&gt;
*「砂の薔薇 DESERT-ROSE」（2000年7月、[[アートポート]]）&lt;br /&gt;
*「Twelve Shades of Jun」（2000年7月、[[アートハウス ゴン]]）&lt;br /&gt;
*「デザート」（2003年5月、[[グルーヴコーポレーション]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===DVD===&lt;br /&gt;
*「Super Nice Body's ボディボディボディ」（1998年3月、芳友メディアプロデュース）&lt;br /&gt;
*「松田純 BABY-J」（1998年6月、ポニーキャニオン）&lt;br /&gt;
*「松田純 Milk」（1999年1月、ポニーキャニオン）&lt;br /&gt;
*「Final Beauty」松田純（1999年2月、竹書房）&lt;br /&gt;
*「松田純 Juice」（1999年2月、ポニーキャニオン）&lt;br /&gt;
*「天然少女萬～PERFECT BOX～」（2000年3月、ポニーキャニオン）&lt;br /&gt;
*「Twelve Shades of Jun」（2000年8月、アートハウス ゴン）&lt;br /&gt;
*「recollections」（2002年10月、[[日本メディアサプライ]]）&lt;br /&gt;
*「Dessert」（2003年5月、グルーヴコーポレーション）&lt;br /&gt;
*「TOTAL WORKOUT -ケビン山崎の3週間肉体改造論-」（2004年5月、BSフジ）実践モデル役&lt;br /&gt;
*「Fleecy Clouds」（2004年6月、イーネットフロンティア）&lt;br /&gt;
*「発禁本 DVD-BOX」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==書籍等==&lt;br /&gt;
===写真集===&lt;br /&gt;
*1st写真集「Twinkle」（1998年2月、[[英知出版]]）撮影[[木村智哉]]&lt;br /&gt;
*「Another Impression」（1998年5月、[[アスペクト]]）&lt;br /&gt;
*旬シリーズ3「松田純写真集」（1998年5月、[[コンパス]]）撮影[[山岸伸]]&lt;br /&gt;
*「BABY-J+」（1998年8月、[[扶桑社]]）撮影[[尾形正茂]]&lt;br /&gt;
*「ウクレレ」（1999年7月、[[メディアファクトリー]]）撮影[[萩庭桂太]]&lt;br /&gt;
*「Flower I was… I am…」（2003年4月、[[音楽専科社]]）撮影[[高橋生建]]&lt;br /&gt;
*「LUNA JUNE - 松田純ラストセクシー写真集」（2004年3月、英知出版）撮影[[小塚毅之]] ISBN 4754215753&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://blog.kyoteiblog.jp/blog/a/index.html KYOTEIブログ-競艇大好き！]&lt;br /&gt;
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! colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center; background-color:{{#if:{{{没年|}}}|silver|&amp;amp;#35;ed8}}; color:#000;&amp;quot; {{!}} その他の賞}}&lt;br /&gt;
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{{Documentation}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;/noinclude&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.254.0.4</name></author>	</entry>

	<entry>
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		<title>所ジョージ</title>
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&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ActorActress|&lt;br /&gt;
| 芸名 = 所ジョージ&amp;lt;br /&amp;gt; ところ じょーじ&lt;br /&gt;
| 画像ファイル =&lt;br /&gt;
| 画像サイズ =&lt;br /&gt;
| 画像コメント =&lt;br /&gt;
| 本名 = 芳賀隆之&lt;br /&gt;
| 異名 = 所さん、とこちゃん&lt;br /&gt;
| 出生地 = {{JPN}}・[[埼玉県]][[所沢市]]&lt;br /&gt;
| 民族 =&lt;br /&gt;
| 生年 = 1955&lt;br /&gt;
| 生月 = 1&lt;br /&gt;
| 生日 = 26&lt;br /&gt;
| 没年 =&lt;br /&gt;
| 没月 =&lt;br /&gt;
| 没日 =&lt;br /&gt;
| ジャンル =&lt;br /&gt;
| 活動時期 = 1970年代後半～&lt;br /&gt;
| 活動内容 = [[タレント]]、[[歌手]]、[[司会者]]&lt;br /&gt;
| 配偶者 = 妻（[[芳賀文子]]）、子&lt;br /&gt;
| 主な作品 = &amp;lt;!--皆が認める代表作品を入力--&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 受賞 = &amp;lt;!--アカデミー賞、グラミー賞などの受賞履歴--&amp;gt;&lt;br /&gt;
| その他 =&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;/pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''所 ジョージ'''（ところ ジョージ、英語表記：'''Tokoro George'''、本名:芳賀 隆之（はが たかゆき）、旧姓:角田、[[1955年]][[1月26日]] - ）は、[[日本]]の[[マルチタレント]]。株式会社ティ・ヴィクラブ所属。身長174cm。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[埼玉県]][[所沢市]]出身。市内のこひつじ幼稚園、南小学校、[[所沢市立南陵中学校|南陵中学校]]、[[小平市]]の[[錦城高等学校 (私立)|錦城高等学校]]を経て[[拓殖大学]]政経学部に進むが、学費納入の手続きを忘れ、学費未納として除籍される。デビューまでの間、所沢市内の[[造園]]会社で[[土方|造園工]]として働く。「'''シンガーアンドソングコメディアン'''」を自称し、[[ミュージシャン]]・[[コメディアン]]として芸能界デビュー。その後、日本を代表する[[タレント]]として複数の[[冠番組]]を持つ。その他、[[俳優]]・[[声優]]・[[司会者]]・[[ラジオパーソナリティ]]・[[ディスクジョッキー]]・[[作家]]・[[コピーライター]]・[[ゲームクリエイター]]・[[発明家]]、また[[少年ビッグコミック]]における[[漫画家]]としての連載など、様々な活動を行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
芸名の「'''所ジョージ'''」の由来は、出身地の[[所沢市]]と[[柳ジョージ]]をモチーフに[[宇崎竜童]]によって「'''所'''沢の柳'''ジョージ'''」という意味で命名された。「'''所さん'''」の愛称で親しまれており、これはデビュー当初から本人自らが自分のことを「所ジョージさん」と言っていたものと、出版物や冠番組で「所さんの」が多用された事から、それが一般に定着したものと思われる。友人である[[坂崎幸之助]]や[[ビートたけし]]、[[仲人]]の[[タモリ]]からは「'''所'''」、大先輩の[[伊東四朗]]などは「'''ジョージ'''」、盟友の[[明石家さんま]]は「'''所ジョージ'''」とフルネームで呼ぶこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 芸能活動 ==&lt;br /&gt;
=== ミュージシャン・音楽面 ===&lt;br /&gt;
芸能界入りのきっかけは[[宇崎竜童|ダウンタウンブギウギバンド]]のボーヤとしてであり、ライブの前座を務めていた。その後、タモリに見出される。[[1977年]]に『ギャンブル狂想曲/組曲 冬の情景』で、[[シンガーソングライター]]としてデビュー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1998年]]、テレビ番組『[[MUSIC HAMMER]]』の企画としてシングルCD『「ミュージック・ハンマー」オリジナルサウンドトラック“トンカチ”』をリリース。このCDでは同番組で所と共に司会を務めた坂崎幸之助、[[篠原ともえ]]も参加している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1999年]]には明石家さんまの人生を描いた曲『[[明石家さんまさんに聞いてみないとネ]]』をリリース。この企画はさんまが司会を務める[[さんまのまんま]]に所が出演したことをきっかけに生まれた。この曲にはさんま本人とゲストとしてたまたま通りがかった[[工藤静香]]も参加している。[[ミュージック・ビデオ|プロモーション・ビデオ]]は多忙なさんまと所の2人のスケジュールが取れないため、レコーディング風景の映像をそのまま使っている。記者会見では「ライバルは[[GLAY]]」「目標は売り上げ5000万枚」「[[NHK紅白歌合戦]]出場を狙う」などと言っていた。なおアルバム『[[洗濯脱水]]』には『'''明石家さんまさんに聞いてみてもネ'''』という曲も入っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2002年]][[7月]]には、女性[[フォークソング|フォーク]][[コンビ|デュオ]]「[[素一]]（すっぴん）」のシングル「白い月」で初めて他のアーティストのプロデュースを行った。シングル「白い月」は[[2002年]][[7月24日]]に発売され、収録されている「白い月」「治療」「ガンバレ」 の3曲の作詞・作曲も所が担当している。&lt;br /&gt;
:※ただし、[[1988年]]にリリースされた[[コロッケ]]のシングル「故郷」（カップリングは「新自動車唱歌」）にも「プロデュース：所ジョージ」とクレジットされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2004年]][[9月]]、男性[[フォークソング|フォーク]][[コンビ|デュオ]]「[[コブクロ]]」とともに「[[トコブクロ]]」を結成。所がイメージキャラクターとして出演した[[缶コーヒー]]「ワンダ モーニングショット」（[[アサヒ飲料]]）の[[テレビコマーシャル|テレビCM]]のイメージソングを制作した。[[2004年]][[9月29日]]には、マキシシングルCD『毎朝、ボクの横にいて。』として発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのほかにも、[[日本放送協会|NHK]][[みんなのうた]]では、[[1989年]]には「背中でツイスト」、[[1999年]]には「歩いてみっか!」を歌っている。なおこれらの曲について、前者ではアニメキャラクター、後者はCGキャラクターとして、映像に登場している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]]には、[[エイベックス]]より、アルバムを1枚リリースしたり、[[山本譲二]]との「譲二さんと所さん」名義でコラボレーションシングルをリリース。山本との共演に関しては、「この異色ユニットでNHK紅白歌合戦に出たい。」と望んでいたが、取り下げられてしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 楽曲の特徴 ====&lt;br /&gt;
自らの[[レコード]]・[[コンパクトディスク|CD]]は遠慮のない表現や[[パロディ]]等のため、すぐ[[廃盤]]になったり、発売されなかったりする事が多い。[[オリコン]]等のヒットチャートにランクインすることは滅多にない。かつてシングル『まったくやる気がございません』のイントロでも「滅多に売れた事のないと言う（以降省略）」と言っており、20周年記念アルバム『カニバーサミー』を出演番組で宣伝した際も「（自分の歌は）どうかしてる。売れないわけだ」とコメントした。しかし、デビューアルバム『現金に手を出せ!!』はオリコン最高位33位、オリコン調べで2.2万枚を売り上げ、シングル『寿司屋』は[[ザ・ベストテン]]で、20位より下のかなり低い順位ではあるがランクインしたこともある。一部の根強いファンに支えられ、2006年現在も音楽活動を続けている。業界の中では[[宇崎竜童]]や[[奥田民生]]などから高い評価を受けており、レコーディングに大物ミュージシャンや[[森高千里]]などの意外なゲストが参加することが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レコーディングされたもっとも短い楽曲は、『スブタ』という曲。歌詞も12文字だけでわずか5秒の作品。よくバラエティー番組で披露されることが多い。『[[どっちの料理ショー]]』で紹介されたこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== その他 ====&lt;br /&gt;
[[ギター]]で3[[カポタスト|カポ]]を多用するため、3フレット分ネックをカットしたギターをオーダーメイドした。後に[[井上陽水]]にこのギターをプレゼントした際、陽水はネックの短さに驚いた。この経緯については『[[LIVE 絶滅の危機]]』に、所本人が語っている様子が収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[THE ALFEE|アルフィー]]の坂崎幸之助と親交が厚く、所は坂崎のことを「こうちゃん」と呼んでいる。これに対して坂崎は「トコロ」と呼び捨てにすることが多い。アルフィーの売れない時代に自らの曲を自室で坂崎と二人でアレンジ・レコーディングしたり、[[オールナイトニッポン]]にレギュラーコーナーを持たせたり、映画「[[下落合焼とりムービー]]」では二人で共演などし、挙句の果てには所がアルフィー入りを懇願したりしている。近年、音楽のライブ活動をしようとしない所に対し坂崎は「俺が会場やスタッフや楽器の段取りするから。お前は来て歌うだけでいい」とまで言っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
宝くじ・[[ミスタードーナツ]]のCMやいくつかの看板番組では出演するとともに、[[テーマソング]]を作詞・作曲し歌っている。[[世界まる見え!テレビ特捜部]]における[[ラサール石井]]の証言によれば、「出演料だけでなく、別途作詞・作曲料も請求している」という。この件に関して、所本人は否定していない。&lt;br /&gt;
ただ、「[[所萬遊記]]」などでの「（楽曲を）自由に使って良い」とする発言や、CM出演が終わってからも使用されている点から、ネタである可能性もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== タレント・俳優業 ===&lt;br /&gt;
[[1983年]]から[[1990年]]まで「[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]」（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）のレギュラーを務めていた。[[1996年]]から[[2006年]]春まで[[宝くじ]]のCMの[[イメージキャラクター]]を務めている。肩の力を抜いた、いい意味での「いい加減さ」が人気であり、司会、レギュラーを務める番組は多数で、長寿番組も多い。また、理想の父親、上司ランキングでよく上位にランクインする。そのリラックスした司会ぶりは、[[島田紳助]]に羨ましがられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
俳優業では、1980年代にドラマ『[[うちの子にかぎって…]]』（[[東京放送|TBS]]）などで脇役として好演、1993年に[[黒澤明]]監督作品『[[まあだだよ]]』に出演し、日本アカデミー助演男優賞ノミネート、ブルーリボン助演男優賞を受賞。スペシャルテレビドラマ『[[私は貝になりたい]]』にも主演し、当時は役者転向かとも言われた。しかし2007年現在もタレント、ミュージシャン業をメインにしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]においては、「[[11PM]]」の水曜日の司会を長年続けた[[愛川欽也]]の勇退を受けて、1986年4月より水曜の司会に起用された。これは同じ日本テレビの[[TV海賊チャンネル]]での功績を認められての抜擢だった。しかし、「TV海賊チャンネル」時代には所ワールドと言ってもいいくらい自由だったのに対し、長寿番組「11PM」では制約が多く、スタッフ等との意見衝突もあって、半年で降板した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タレントとしての芸風は「いい加減」さを売りにしているが、1980年代まではテレビでは登場時に縦横無尽に暴れまわる芸風であり、番組スタッフと内容を巡って以下のような軋轢をおこしている。そのため、80年代には日本テレビからフジテレビへ、そして1990年代には再度日本テレビへと活動の中心を移している。2000年代においてはスタッフとの軋轢も表面化していないようなので、かつてのような揉め事はないものと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フジテレビにおいては、出演していた「笑っていいとも!」で、所がやりたがっていた企画と、スタッフが所に出した企画の内容の違いが浮き彫りになった。次第に「いいとも」が当初のマニア受けの番組から万人受けする番組に変化する中、所の存在や出演コーナーは番組全体から浮くようになった。スタッフに抵抗するかのように、[[1989年]]年末の[[笑っていいとも!特大号|特大号]]では他の出演者がものまね紅白歌合戦企画で女装する中、所は一人女装せずに「助走」した。スタッフとの考えの違いは埋めきれないまま、所は[[1990年]]3月に「いいとも」を降板する。これを契機に一時期フジテレビに対して不信感を抱き、次第にフジでの仕事を減らし、「[[ものまね王座決定戦]]」の司会、「[[所さんのただものではない!]]」の司会を[[1991年]]9月までにすべて降板した。1991年10月から[[1995年]]3月までの期間は特番などには出演するものの、レギュラー番組への出演はない（ただし「[[やまだかつてないテレビ]]」の準レギュラーのみは例外で、番組終了時まで不定期ではあるが出演している。）その時期の出演番組は、特番の「[[世界の超豪華珍品料理]]」、「[[芸能界ぶったまげリクエストそこまでやる!?]]」や、ビートたけし繋がりの「[[平成教育委員会|たけし・逸見の平成教育委員会]]」や「[[平成教育テレビ]]」、「[[27時間テレビ|平成夏休みバラエティー]]」「[[北野ファンクラブ]]（たけし代理。題名も「所ファンクラブ」になっていた）」だけである。この頃、フジの番組からデビューした[[おニャン子クラブ]]をも徹底的に嫌っており、週刊誌などのインタビューでは度々過激な苦言を述べていたこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうした経緯によって、1990年代においては再度日本テレビでの仕事が多くなった。同局の看板クイズ番組だった「[[マジカル頭脳パワー!!]]」では、かなりの正解率を誇り、当時の看板コーナーであった「恐怖の居残り早押しクイズ」ではVTRが出た瞬間にボタンを押し、正解するなど頭の回転力を見せつけ、ほぼ毎回トップ頭脳賞を獲得していた。しかし同番組において、スタッフのクイズ・ゲームを重視する主張と、所の「クイズも大事だが出演者同士のやりとりも大事」とする主張の対立により途中降板している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在は、日テレ、フジ両局ともに関係は改善しつつあり、日テレにおいてはいまだ多数のレギュラー番組が存在する。フジテレビにおいても、1994年と1997年、1998年、2006年に所が「いいとも」のコーナー[[テレフォンショッキング]]に出演し、また1本のレギュラー番組を持っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1994年4月から現在まで日本テレビ水曜夜7時の番組の司会をしてあり、日テレ水曜7時の顔的存在ともいえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 生活・思想 ==&lt;br /&gt;
*[[妻]]：[[芳賀文子]]：株式会社ティ・ヴィクラブ社長&lt;br /&gt;
*長女：芳賀さやか&lt;br /&gt;
*次女：[[芳賀遼子]]：所ジョージとCM共演&lt;br /&gt;
妻はもともと行きつけのスナックのママであり、現在は「ブンブーンクッキング」の著者、また所の事務所である株式会社ティ・ヴィクラブ社長でもある芳賀文子。所は婿養子である。ビートたけしから、「かみさんは福島出身だから、おにぎりのことを『おぬぐる』と言うんだろ」と冷やかされていた。[[結婚披露宴]]では[[赤塚不二夫]]が自らビデオカメラを持ってきて撮影し、仲人はタモリが務め、披露宴では所の経歴を「拓殖大学を優秀な成績で除籍」と紹介され、本人も喜んでいる。この時以来、「仲人といえば」「親も同然」が、タモリと所の間の合言葉になっている。披露宴には当時パーソナリティーを務めていたオールナイトニッポンのリスナーを招待した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ライフスタイルは徹底したアメリカンスタイル。社会制度についても「弱いものは助けず、金を稼いだものが尊敬され優遇される社会に転換すべき」とアメリカ型社会や[[小泉構造改革]]路線を支持する発言をたびたび行なっている。但し、これらの発言は所流のいい加減な発言（ギャグ）であるという解釈もできる。トレードマークは「おでこメガネ」「額グラサン」とも呼ばれる、額にめがねや[[サングラス]]をかけた姿である。オールナイトニッポンに出演していた20代の頃から、何度もカツラメーカーからCMのオファーがあるも、断っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「[[ダ埼玉]]」と揶揄されていた[[1980年]]代前半、[[埼玉県]]庁発行の埼玉県民だよりに「ダサいと言われてカッカする方が余程ダサいと思う。埼玉らしい良さを自覚し誇りに思うべきだ」「住むにはとてもいい所だ」等、冷静なコメントを寄せている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1984年]]、第1回[[新語・流行語大賞]]で「'''す・ご・い・で・す・ネッ'''」が流行語部門大衆賞を受賞するなど、流行の先駆者でもある。上述の「おでこメガネ」（帽子の上に掛けるものも含む）は2004年頃から巷でよく見かけるようになったが、このスタイルを21世紀に復活させたのは所だと言われている。以前女子高生などの間で流行した「ゲロゲロ」「～かもしんない」なども、所が発端と思われる。「[[ルーズソックス]]」の先駆けも自分であると、所本人は言っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クールでドライな一面もあるためか、人前で涙や悲しみを絶対に見せないが、さんま曰く、オールナイトニッポンの最終回で号泣したと言う。また、「[[1億人の大質問!?笑ってコラえて!]]」「[[奇跡体験!アンビリバボー]]」などの番組で感動的なVTRが流れた後、スタジオで共演者が涙を見せる中で絶対に涙を流さない。また、お葬式にも報道陣の前ではあまり姿を見せず、[[黒澤明]]の通夜で取材に応じたぐらいである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、CM共演もした'''インディ'''という名の愛犬（[[シベリアン・ハスキー]]）がいたが、2006年に亡くなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 趣味 ==&lt;br /&gt;
[[Image:Family Cobra.jpg|200px|right|thumb|所ジョージがプロデュースした&amp;lt;br/&amp;gt;ファミリーコブラ]]&lt;br /&gt;
その他、[[ゴルフ]]、[[お茶]]等、趣味は数え切れず、[[スニーカー]]、[[ライター]]、[[スカジャン]]、[[エアソフトガン|ガスガン]]など多数持っており、芸能界では[[寺門ジモン]]と並ぶコレクターとして知られる。自らの多趣味を組み合わせて楽しむ事が得意であり、[[ラジコン]]に可動関節[[フィギュア]]を載せて走らせたり、フィギュアに小道具と共にポーズを取らせて撮影した写真集を出版したりしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゴルフについては、「東西お笑い芸人ゴルフコンペ（非公開のプライベートコンペ、「東西お笑い名人会」とも）」では度々優勝している。練習熱心で、「飛ばし屋」である。そのスウィングは個性的だが、持ち前の運動神経と体力、鋭い感性、巧みなメンタルコントロールが強さの秘密であろう。ゴルフ理論にもこだわりがある。それが嵩じて[[2006年]]、革新的なゴルフクラブ・[[TxTパラレルハンマーアイアン]]をプロデュースしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
芸能界随一の無類の車好き、特に[[アメリカ車|アメ車]]好きとしても有名で、[[ホンダ・オデッセイ]]を[[シェルビー・コブラ]]風に改造してしまう等独創的なカスタムが多い。彼によってカスタムされる車種は[[日産・マーチ]]のような大衆車から[[メルセデス・ベンツ]]のような高級車と非常にバラエティに富んでおり、過去には[[スバル・360]]を[[ポルシェ・911]]風に改造してしまったこともあった。（ただし妻の芳賀がメルセデス・ベンツを改造することを良しとしていないため、メルセデス製の自動車に限ってはおとなしめな改造で終わるパターンが多い）。またバイクにも造詣が深く、それまでオッサンバイクのイメージが強かった[[ビッグスクーター]]のボディをイエローにペイントし、カスタムパーツを取り付けるなど若者向けに改造し、現在の[[ビッグスクーター]]ブームの火付け役的存在にもなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
地元の世田谷に、仕事場兼遊び場として、ガレージ（通称：世田谷ベース）を建てており、その所らしいこだわりや特徴から、所の番組収録がこの世田谷ベースで行われることも多い。その他、沖縄に42000坪（[[東京ドーム]]3個分）の広さを持つ「沖縄ベース」がある。ゴルフ練習場、プライベートビーチがある沖縄には、4台の車を有する。また、[[山梨県]]の[[道志村]]には「道志ベース」が、[[山中湖]]には「山中湖ベース」があり、それぞれ特徴的な建物となっていて、これを題材とした雑誌や本なども出版されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 他の人物との関係 ==&lt;br /&gt;
[[漫画家]][[秋本治]]と交友があり、『[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]』単行本の巻末にコメントを寄せている。（両津が、日本アロハシャツ普及委員会の会長時に、テーマ曲を所に依頼する予定と言うセリフがあり、所を「日本一アロハシャツが似合う男」と評していた。）[[植木等]]を尊敬し、「[[無責任男]]」のキャラクターと植木本人の人格に惚れ込んでおり、所は植木等のことを「お父さん」と呼んでいた。ドラマで父子役を演じたこともある。しばしば[[コージー冨田]]にものまねをされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1985年頃のラジオで本人が語ったところによれば、[[蛭子能収]]が大嫌いだとしている。また、番組共演も多かった[[野々村真]]も相当嫌っており、自分の番組に野々村を呼ぶ度に容赦なく弄りまくっていた（共演した番組での海外ロケでは、クイズの答えが「イルカに乗った少年」のところ、「マネージャーに乗った野々村」と回答していた→共演タレントのマネージャーと海外ロケ中にセックスしたということ暴露している）。理由は、本人が美男子面してる割に頭が悪すぎるので殴る蹴るの暴行を加えないと気が済まない為か、スタジオでも[[田代まさし]]とふたりで散々弄りまくっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以前は[[おニャン子クラブ]]も徹底して嫌っていたが、現在は元おニャン子クラブメンバーとの交流もある。ビートたけしは以前オールナイトニッポンでさんざん所ジョージの悪口を言っていたが、実際は所はたけしのことを「北野さん」や「おじさん」などと呼んでおり、ゴルフ仲間でもあるため、友人なりの冗談であると思われるほか、上記の蛭子、野々村とも共演が多く、親交が深いための冗談だと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元プロ野球選手の[[パンチ佐藤]]と番組で初共演した際、おちゃらけた佐藤に、所が「バカです。コイツ」と何気なく突っ込みを入れたところ、その発言に怒った佐藤が下を向いて黙ってしまった。（佐藤の怒りは相当なものだったらしく小刻みに震え戦慄いているのがはっきりと見て取れた）それに気付いた所はすぐに小声で「すいません」と謝り、佐藤は「いえ。。。」と小さく答えたが、番組内ではぎくしゃくしたムードになっていた。その番組以来現在までパンチ佐藤との共演は無い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近では月刊誌「デイトナ」でのクロスオーバー企画をきっかけにアメ車好きの格闘家[[山本徳郁]]とも親交が生まれ、山本に[[トランザム]]のフロントを顔面スワップした[[シボレー・カマロ]]をプレゼントしたり車のカスタムについてアドバイスしたりしている。格闘家では他に深夜に放送されていた「[[所萬遊記]]」で共演した[[所英男]]の人柄も気に入っている模様で、入場曲の提供を始め私物を与えられたりもしていた。「所萬遊記」終了後もラジオ番組内で「[[Dynamite!]]」での試合の様子を話しているところをみると何らかのつながりは残っている模様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
=== ディスコグラフィー（シングル） ===&lt;br /&gt;
*「ギャンブル狂騒曲」（1977）&lt;br /&gt;
*「ムーンナイトセレナーデ」（1977）&lt;br /&gt;
*「夢見るジョンジョロリン」（1978）&lt;br /&gt;
*「いい加減にしろよ」（1978）&lt;br /&gt;
*「Do!Do!Do!」（1979）&lt;br /&gt;
**[[東京12チャンネル]](現:テレビ東京)「[[ドバドバ大爆弾]]」テーマソング、[[味の素ゼネラルフーヅ|AGF]]「ドンパッチ」CMソング&lt;br /&gt;
*「TOKYOナイト&amp;amp;デイ」（1979）&lt;br /&gt;
**映画「[[下落合焼きとりムービー]]」主題歌&lt;br /&gt;
*「寿司屋」（1979）&lt;br /&gt;
*「ほんとうにいい気持ち」（1980）&lt;br /&gt;
*「ご心配なく」（1980）&lt;br /&gt;
*「正男という名で小学生」（1980）&lt;br /&gt;
*「君と二人で」（1981）&lt;br /&gt;
*「まったくやる気がございません」（1981）&lt;br /&gt;
*「銀座アンノン娘」（1982）&lt;br /&gt;
*「私の名前で出ています」（1984）&lt;br /&gt;
*「I've Got a すんごいですね～ェRock'nRollHeart」 （1984）&lt;br /&gt;
*「正気の沙汰でないと」（1984）→ TV海賊チャンネルのテーマ曲に使われていた&lt;br /&gt;
*「恋のバックファイヤー」（1984）&lt;br /&gt;
*「LAST NUMBER」（1986）&lt;br /&gt;
*「白いTシャツ」（1986）&lt;br /&gt;
*「ブルーライトチャイナタウン」（1987）&lt;br /&gt;
*「故郷」（1988）&lt;br /&gt;
*「世田谷のアラブ人」（1989）&lt;br /&gt;
*「春一番の前」（1990）&lt;br /&gt;
*「真っ暗な夜に」（1991）&lt;br /&gt;
*「ラクダの商人」（1996）&lt;br /&gt;
**[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系「[[所さんの目がテン!]]」テーマソング&lt;br /&gt;
*「僕の犬」（1996）&lt;br /&gt;
*「東京BIG CITY」（1997）&lt;br /&gt;
**[[トヨタ]]「[[キャバリエ]]」CMソング&lt;br /&gt;
*「わかんない2」（1997）&lt;br /&gt;
*「[[ブウェーのビヤビヤ]]」（1998）&lt;br /&gt;
**[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系アニメ「[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]」エンディングテーマ&lt;br /&gt;
*「トンカチ」（1998） オリコン82位（収録曲が7曲あるため、オリコンではアルバム扱いだった）&lt;br /&gt;
*「[[明石家さんまさんに聞いてみないとネ]]」（1999） オリコン30位&lt;br /&gt;
**[[関西テレビ放送|関西テレビ]]・[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系「[[さんまのまんま]]」エンディングテーマ&lt;br /&gt;
*「農家の唄」（1999）[[所ジョージ&amp;amp;ダーツダックス]]名義&lt;br /&gt;
*「歩いてみっか」（2000）&lt;br /&gt;
**[[日本放送協会|NHK]]「[[みんなのうた]]」より&lt;br /&gt;
*「旅の犬」（2000）&lt;br /&gt;
**[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系CGアニメ「[[デジタル所さん]]」テーマソング&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ディスコグラフィー（アルバム） ===&lt;br /&gt;
'''[[ポニーキャニオン|キャニオン・レコード]]'''&lt;br /&gt;
*ジョージ・ファースト 現金に手を出せ!!（[[1977年|1977]].12） オリコン33位&lt;br /&gt;
*ジョージのセロリ・パセリ（[[1978年|1978]].6） オリコン64位&lt;br /&gt;
*成りさがり 大学ぐらいは出たかった（[[1979年|1979]].4） オリコン76位&lt;br /&gt;
*LIVE 追跡（[[1979年|1979]].4）&lt;br /&gt;
*REVENGE OF HONG KONG ～ホング・コングの逆襲（1979.7）&lt;br /&gt;
*みんな不良少年だった（[[1980年|1980]].11）&lt;br /&gt;
*FUEL ALBUM（[[1981年|1981]].8）&lt;br /&gt;
'''[[ソニー・ミュージックエンタテインメント|EPICソニー]]'''&lt;br /&gt;
*PILE DRIVER（[[1983年|1983]].3）&lt;br /&gt;
*FROM TOKOROZAWA WITH LOVE ～所沢より愛をこめて（[[1984年|1984]]）&lt;br /&gt;
*BLUE LIGHT CHINATOWN（[[1987年|1987]].7）&lt;br /&gt;
*HEAVY LIGHT（[[1988年|1988]].9）&lt;br /&gt;
*NIGHT OF COYOTE ～コヨーテの夜（[[1989年|1989]].10）&lt;br /&gt;
*ホテル・チャイナタウン（[[1991年|1991]].1）&lt;br /&gt;
'''[[バップ|VAP]]'''&lt;br /&gt;
*僕の犬（[[1996年|1996]].9） オリコン98位&lt;br /&gt;
*ブタとダイヤモンド（[[1997年|1997]].2）&lt;br /&gt;
*[[20周年カニバーサミー]]（[[1997年|1997]].7）&lt;br /&gt;
*20周年カニバーサミー2（[[1997年|1997]]）&lt;br /&gt;
*ツーハーン（[[1998年|1998]]）*[[通信販売|通販]]限定&lt;br /&gt;
*シーハーン（[[1999年|1999]].2） オリコン100位&lt;br /&gt;
*シングル大全集 NOW AND THEN（[[1999年|1999]].7）&lt;br /&gt;
*[[洗濯脱水]]（[[1999年|1999]].8） オリコン77位&lt;br /&gt;
*[[LIVE 絶滅の危機]]（[[2000年|2000]].3）&lt;br /&gt;
*DISH（[[2001年|2001]].2）&lt;br /&gt;
*本物（[[2002年|2002]].5）&lt;br /&gt;
'''[[エイベックス|avex]]'''&lt;br /&gt;
*[[安全第二]] ([[2006年|2006]].7) 初回限定版は[[Tシャツ]]付き&lt;br /&gt;
*[[SETAGAYA MUSIC BASE]]（2007.12）コンピレーション、GEORGE-T名義&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 他のミュージシャンへの楽曲提供 ===&lt;br /&gt;
*[[研ナオコ]] - 「迷惑」「ひとりごと」&lt;br /&gt;
*[[コロッケ (タレント)|コロッケ]] - 「故郷」「新自動車ショー歌」&lt;br /&gt;
*[[ジョ-ジ五十嵐]]&amp;amp;[[異邦人 (バンド)|異邦人]] - 「こちら葛飾区亀有公園前派出所異常なし！」&lt;br /&gt;
*[[素一]]（すっぴん） - 「白い月」「治療」「ガンバレ」&lt;br /&gt;
*[[ダウンタウン (お笑いコンビ)|ダウンタウン]] - 「東京の嫁」「メガネ」「ラブハンター」&lt;br /&gt;
*[[とんねるず]] - 「人生はさみ将棋」&lt;br /&gt;
*[[ものまね四天王]] - 「バカと呼ばれたい」&lt;br /&gt;
*[[八代亜紀]] - 「女心と秋の空」「お酒を飲んで・・・」&lt;br /&gt;
*[[渡辺めぐみ]] - 「FRIDAY」「今すぐここに来てほしい」「赤いルージュ」「LAST NUMBER」（当初は[[和田アキ子]]のために作った曲）&lt;br /&gt;
*[[笑福亭鶴光]] - 「世界一周ロマンの旅」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 著書 ===&lt;br /&gt;
*所ジョージの私ならこうします―世直し改造計画&lt;br /&gt;
*所ジョージのハレハレ青春口座&lt;br /&gt;
*所ジョージのハッタリぶぁいく術―口先とヘッドワークでバイクライフを楽しむ本!&lt;br /&gt;
*所ジョージの俺に訊け&lt;br /&gt;
*所ジョージの店頭販売&lt;br /&gt;
*所ジョージの我思うところに所あり&lt;br /&gt;
*所ジョージのためになる昔話&lt;br /&gt;
*所ジョージさんの頭がパァ~。&lt;br /&gt;
*所さんの目がテン!―知っているとエライ!所ジョージのこだわり科学&lt;br /&gt;
*所さんの目がテン!（2）&lt;br /&gt;
*所さんの目がテン!（3）&lt;br /&gt;
*所さんのランチボックス&lt;br /&gt;
*所さんのまもるもせめるもアクアク大冒険&lt;br /&gt;
*所さんのハッタリ大放送―とっても役立つムダ&lt;br /&gt;
*所さんの新亭主論―幸せのルール・ブック&lt;br /&gt;
*所さんの私はクジラ 無駄がない&lt;br /&gt;
*所さんにまかせなさい&lt;br /&gt;
*トコロさんの新昔ばなし（頭蓋骨骨盤篇）&lt;br /&gt;
*トコちゃんのコトパロジー 国語、算数、イカ、シャケ、貝。&lt;br /&gt;
*トコちゃんのフロム・ティー&lt;br /&gt;
*トコちゃんの人生楽ありゃ楽もある（昔ばなし教訓編）&lt;br /&gt;
*ウサギとカメとトコちゃん&lt;br /&gt;
*トコロンブスのタマゴ―トコちゃんの言われてみればそのとおり&lt;br /&gt;
*トコちゃんの新調・昔ばなし（ヒーロー回転ループ・スペクタクル編）&lt;br /&gt;
*むかしむかし、あるトコちゃん。―トコちゃんの日本昔ばなし・その後&lt;br /&gt;
*マッチ売りのトコちゃん&lt;br /&gt;
*牛若トコロ丸&lt;br /&gt;
*投稿四字列語&lt;br /&gt;
*アタマ八分目、ココロ八分目&lt;br /&gt;
*さめたカツ丼はどこだ・・・!!&lt;br /&gt;
*日々、これ口実&lt;br /&gt;
*末端価格で出ています―所ジョージの読み切りTV&lt;br /&gt;
*弁当はどこだ・・・!!―January‐March&lt;br /&gt;
*スんゴイですねェ～―Shonen big comic books&lt;br /&gt;
*電話のいたずら&lt;br /&gt;
*花咲かじいさんの恩返し―トコロ流昔話&lt;br /&gt;
*No.1の幸せ―幸せには理由（わけ）があってなんとなく幸せなわけがない話&lt;br /&gt;
*テラシマくんはカンガルウ&lt;br /&gt;
*所ジョージ大全集&lt;br /&gt;
*新亭主論―ずっと一緒に暮らしたい&lt;br /&gt;
*買いたい新書―選ばれし民、かく生き、かく暮らすの記&lt;br /&gt;
*元祖・所ジョージさんの 頭悪いんじゃないの?&lt;br /&gt;
*新幹線はでかい!&lt;br /&gt;
*マグロ君は海産物&lt;br /&gt;
*まちがってる～―今世紀最後の「偉大なるボツ」&lt;br /&gt;
*テラシマくんのやさしい失敗&lt;br /&gt;
*はたらくテラシマくん&lt;br /&gt;
*ザ・原宿―Harajuku徹底guide&lt;br /&gt;
*私はまっかなプロデューサー―所ジョージさん書き下し天才シナリオ集（Vol.1）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、著書ではないが、現在も続刊中の月刊誌『ライトニング』は、所ジョージが自らの所属事務所である株式会社ティ・ヴィクラブに出版部門を設立して創刊させたもの。その後『ライトニング』は枻（エイ）出版社に版元変更し、本人との関わりはわずかだが、個人としてメディアを所有した芸能人は世界的にも稀である。他にも過去にはデイトナ等トータル・コンセプターとして接している雑誌もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲームソフト ===&lt;br /&gt;
*所さんのまもるもせめるも（[[ファミリーコンピュータ]]・[[エピックレコードジャパン|エピックソニー]]）（[[1987年]]）&lt;br /&gt;
**所ジョージ本人が企画・構想・キャラクターデザイン・BGMを手掛けている。&lt;br /&gt;
*所さんのまーまーじゃん!（[[アーケードゲーム|アーケード]]（システム24）・[[セガ]]）（[[1992年]]）&lt;br /&gt;
*所さんのまーまーじゃん2 -ToKoRo'sCup-（アーケード（システム24）・[[セガ]]）（[[1994年]]）&lt;br /&gt;
*ToKoRo'sマージャン（[[スーパーファミコン]]・[[ビック東海]]）（[[1994年]]）&lt;br /&gt;
*所さんの大富豪（[[プレイステーション]]・[[コナミ]]）（[[2000年]]）&lt;br /&gt;
*所さんの世田谷カントリ-クラブ（[[ゲームボーイカラー]]・ナツメ）（[[2000年]]）&lt;br /&gt;
*じゃがいぬくん（[[ゲームボーイ]]（カラー対応）・[[マーベラスインタラクティブ|ビクターインタラクティブソフトウエア]]）（[[2000年]]）&lt;br /&gt;
**直接的な関わりはないが、BGMを手掛けている。&lt;br /&gt;
*[[Pop'n music|pop'n music 4]]（アーケード/プレイステーション/[[ドリームキャスト]]・[[コナミ]]）（[[2000年]]）&lt;br /&gt;
**[[音楽ゲーム]]の収録曲の1つとして、「Nanja-Nai」（ジャンル:カヨウハウス）という楽曲の作詞を担当。歌唱は[[研ナオコ]]。&lt;br /&gt;
*CR所さんのすんごいパチンコ台（[[パチンコ]]・[[大一商会]]）（[[2006年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
;レギュラー番組&lt;br /&gt;
*[[所さんの学校では教えてくれないそこんトコロ!]] [[テレビ東京]]系（金曜21:00-21:54）&lt;br /&gt;
*[[所さんの目がテン!]] [[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系（日曜7:00-7:30）&lt;br /&gt;
*[[世界まる見え!テレビ特捜部]] 日本テレビ系（月曜20:00-20:54） 1990年7月の第1回目放送からレギュラー。&lt;br /&gt;
*[[1億人の大質問!?笑ってコラえて!]] 日本テレビ系（水曜19:00-19:58） 1996年7月の第1回から司会を務める。&lt;br /&gt;
*[[奇跡体験!アンビリバボー]] [[フジテレビジョン|フジテレビ]]系（木曜19:57-20:54）&lt;br /&gt;
*[[所さんのゴルフ見聞録]]（CS・[[ザ・ゴルフチャンネル]]） 2007年1月- 月曜23:00-23:30&lt;br /&gt;
*[[所さんの世田谷ベース]]（[[BSフジ]]） 2007年4月- 水曜22:00-23:00&lt;br /&gt;
;特別番組&lt;br /&gt;
*[[徳光&amp;amp;所の世界記録工場]]（日本テレビ系）&lt;br /&gt;
*[[志村&amp;amp;所の戦うお正月]]（[[テレビ朝日]]系） （[[元日]]13:00-17:25）&lt;br /&gt;
*[[はじめてのおつかい (テレビ番組)|はじめてのおつかい]]（日本テレビ系・正月など）&lt;br /&gt;
*[[サイエンスミステリー それは運命か奇跡か!?〜DNAが解き明かす人間の真実と愛〜|サイエンスミステリー]]（フジテレビ系・年1回）&lt;br /&gt;
*[[大改造!!劇的ビフォーアフター]]（[[朝日放送]]制作・[[テレビ朝日]]系）&lt;br /&gt;
*[[合格!日本語ボーダーライン]]（[[朝日放送]]制作・[[テレビ朝日]]系）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去の出演番組 ===&lt;br /&gt;
*[[金曜10時!うわさのチャンネル!!]] 日本テレビ系&lt;br /&gt;
*[[ドバドバ大爆弾]] 東京12チャンネル（現・テレビ東京） [[1979年]]10月～[[1981年]]3月 初の番組司会&lt;br /&gt;
*[[マジカル頭脳パワー!!]] 日本テレビ系 [[1990年]]11月～[[1996年]]10月レギュラー。&lt;br /&gt;
*[[所さんのもしも突撃隊]] テレビ東京系&lt;br /&gt;
*[[遊びすぎじゃないの!?]] TBS系&lt;br /&gt;
*[[所印の車はえらい!]] TBS系&lt;br /&gt;
*[[デイトナTV]] TBS系&lt;br /&gt;
*[[所さんのワーワーブーブー]] TBS系&lt;br /&gt;
*[[所さんのおバカで行こう]] TBS系&lt;br /&gt;
*[[所どころ仕事熱心]] TBS系&lt;br /&gt;
*[[そんな所で・・・]] テレビ朝日&lt;br /&gt;
*[[仰天!くらべるトラベル]] TBS系&lt;br /&gt;
*[[所さんの20世紀解体新書]] TBS系&lt;br /&gt;
*[[たけし・所のドラキュラが狙ってる]] [[毎日放送]]系&lt;br /&gt;
*[[たけしの万物創世紀]] [[朝日放送]]系&lt;br /&gt;
*[[世界とんでもヒストリー]] テレビ朝日系&lt;br /&gt;
*[[バスクリンファミリータイム 所ジョージのモノMONOウォーズ]] 日本テレビ系&lt;br /&gt;
*[[クイズ世界はSHOW by ショーバイ!!]] 日本テレビ系&lt;br /&gt;
*[[笑って許して!!]] 日本テレビ系&lt;br /&gt;
*[[どちら様も!!笑ってヨロシク]] 日本テレビ系（現：1億人の大質問!?笑ってコラえて）&lt;br /&gt;
*[[所さんの勝ったも同然!!]] 日本テレビ系&lt;br /&gt;
*[[TV海賊チャンネル]] 日本テレビ系&lt;br /&gt;
*[[所ジョージのオトナのにほへ]] 日本テレビ系&lt;br /&gt;
*[[所のジオ玉]] 日本テレビ系&lt;br /&gt;
*[[所・直子チャンネル 東京Jrジャンク土曜は放課後]] 日本テレビ系&lt;br /&gt;
*[[いい!!かもしんない]] 日本テレビ系&lt;br /&gt;
*[[所さんのまっかなテレビ]] 日本テレビ系&lt;br /&gt;
*[[それいけ×ココロジー]] [[讀賣テレビ放送|よみうりテレビ]]系&lt;br /&gt;
*[[所さんのお騒がせデス]] よみうりテレビ系&lt;br /&gt;
*[[所さんのただものではない!]] フジテレビ系&lt;br /&gt;
*[[所様はタコ]] テレビ朝日系&lt;br /&gt;
*[[所さんのこれアリなんじゃないの!?]] テレビ朝日系&lt;br /&gt;
*[[所ミッション!GTR]] テレビ朝日系&lt;br /&gt;
*[[今週の所さん]] テレビ朝日系&lt;br /&gt;
*[[所さんの家族まるだし]] テレビ朝日系&lt;br /&gt;
*[[たけし・所のWA風がきた!]] 朝日放送系&lt;br /&gt;
*[[デジタル所さん]]（アニメーション） 日本テレビ [[2001年]]&lt;br /&gt;
*[[所さんの日本ジツワ銀行]] 日本テレビ系&lt;br /&gt;
*[[Music Museum]] フジテレビ系&lt;br /&gt;
*[[森田一義アワー 笑っていいとも!]]（ - 1990年） フジテレビ系&lt;br /&gt;
*[[邦ちゃんのやまだかつてないテレビ]] フジテレビ系&lt;br /&gt;
*[[FNS超テレビの祭典]] フジテレビ系 1996年春・秋&lt;br /&gt;
*[[FNSスーパースペシャル1億人のテレビ夢列島]]（87～89）→[[FNSの日]]（92～96）&lt;br /&gt;
**87、88年は24時間通し企画に参加、89年はいいとも!増刊号スペシャルで出演。&lt;br /&gt;
**92年は司会の[[ビートたけし]]、[[逸見政孝]]両氏に対する激励（冷やかし）FAXを送付。&lt;br /&gt;
**93年は北野ファンクラブ枠に出演。&lt;br /&gt;
**94～96は司会として出演。FNSの日がFNS27時間テレビとなった1997年以降はビートたけしと同様に出演していない。&lt;br /&gt;
*[[さんま・所のおしゃべりの殿堂]]（日本テレビ系・特番）&lt;br /&gt;
*[[オールスターキャノンボール大会]] TBS系 [[1991年]]&lt;br /&gt;
*[[魔法のランプ!]] フジテレビ系&lt;br /&gt;
*[[BANG! BANG! BANG!]] フジテレビ系&lt;br /&gt;
*[[ZZZ]]・[[所的蛇足講座]] 福岡放送・日本テレビ系&lt;br /&gt;
*[[所さん&amp;amp;おすぎの偉大なるトホホ人物伝]] テレビ東京系&lt;br /&gt;
*[[天才!トコロ店]] [[東京放送|TBS]]系 [[2005年]]&lt;br /&gt;
*[[スーパークイズスペシャル]] 日本テレビ系・特番&lt;br /&gt;
*[[ものまね王座決定戦]]（フジテレビ系・特番・1987年～1990年司会）&lt;br /&gt;
*世界の超豪華珍品料理 フジテレビ系・特番&lt;br /&gt;
*芸能界ぶったまげリクエストそこまでやる!? フジテレビ系・特番&lt;br /&gt;
*[[大改造!!劇的ビフォーアフター]]（2002年4月28日 - 2006年3月19日）朝日放送系&lt;br /&gt;
*[[所さんの画スタマイズ天国]] フジテレビ系（2005年12月29日・23:20~24:20）&lt;br /&gt;
*[[金スペ!]]・所さんの!クイズ!アウトORセーフ! TBS系（2006年8月11日放送）&lt;br /&gt;
*スターオーディション TBS&lt;br /&gt;
*[[所萬遊記]] [[東京放送|TBS]]系（金曜25:25～25:55） 2005年4月～&lt;br /&gt;
*20年大河バラエティ！目からウロコ…1986年バブル経済から2007年超近現代史さんま&amp;amp;所が解明!?人間は相変わらずアホか？ 日本テレビ系（2007年4月30日放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
*[[茜さんのお弁当]]&lt;br /&gt;
*[[うちの子にかぎって…]]、[[うちの子にかぎって…#パート2|うちの子にかぎって2]]&lt;br /&gt;
*[[峠の群像]] [[1982年]] [[大河ドラマ|NHK大河ドラマ]]&lt;br /&gt;
*[[子供が見てるでしょ!]] [[1985年]]&lt;br /&gt;
*[[宇宙少女モルモ10分の1]] [[1987年]]&lt;br /&gt;
*[[同級生は13歳]][[1987年]]&lt;br /&gt;
*[[おヨビでない奴!|オヨビでない奴！]] [[1987年]]&lt;br /&gt;
*[[追いかけたいの]] 1988年&lt;br /&gt;
*[[パパはニュースキャスター]] [[1987年]]&lt;br /&gt;
*[[アナウンサーぷっつん物語]] 1987年&lt;br /&gt;
*[[パパは年中苦労する]] [[1988年]]&lt;br /&gt;
*[[はいすくーる落書]] [[1989年]]1月～3月&lt;br /&gt;
*[[ママハハ・ブギ]] [[1989年]]7月～9月&lt;br /&gt;
*[[予備校ブギ]] [[1990年]]4月～6月&lt;br /&gt;
*[[はいすくーる落書|はいすくーる落書2]] [[1990年]]7月～9月&lt;br /&gt;
*[[芸能界丸秘マネージャー物語]] 1990年&lt;br /&gt;
*[[私は貝になりたい]] [[1994年]]（[[1958年]]に[[フランキー堺]]主演で制作されたドラマのリメーク版）&lt;br /&gt;
*[[PU-PU-PU-]] [[1998年]]&lt;br /&gt;
*[[恋がしたい恋がしたい恋がしたい]] [[2001年]]&lt;br /&gt;
*[[ビートたけしドラマSP・少年]] [[2002年]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 声の出演 ===&lt;br /&gt;
*[[アルフ (テレビドラマ)|アルフ]]（海外ドラマ・吹き替え/アルフ）&lt;br /&gt;
*:NHK教育で放送された『[[ブロッサム (海外ドラマ)|ブロッサム]]』にアルフがゲスト出演した際にも吹替&lt;br /&gt;
*[[トイ・ストーリー]]（[[ディズニー]][[映画]]/バズ・ライトイヤー）&lt;br /&gt;
*[[デジタル所さん]]（テレビアニメ/所ジョ-ジ）&lt;br /&gt;
*[[東京ディズニーランドのアトラクション#ビジョナリアム|ビジョナリアム]]（[[東京ディズニーランド]]に存在したアトラクション/タイムキーパー）&lt;br /&gt;
*[[ハワード・ザ・ダック/暗黒魔王の陰謀]]（ハワード）※フジテレビ版&lt;br /&gt;
*映画・[[ベイビートーク]]シリーズ（赤ちゃん役）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
*[[所ジョージのオールナイトニッポン]]（[[ニッポン放送]]他、[[1977年]]9月～[[1980年]]3月・[[1981年]]4月～[[1982年]]3月 火曜1部）&lt;br /&gt;
*[[所ジョージの足掛け2日大進撃]]（ニッポン放送、[[1978年]]～1982年頃）&lt;br /&gt;
*[[所ジョージのサタデー青春白書]]（[[文化放送]]、[[1984年]]頃）&lt;br /&gt;
*[[ヤングタウンTOKYO|所ジョージのヤングタウンTOKYO]]（[[TBSラジオ]]、1984年～[[1986年]]頃）&lt;br /&gt;
*[[進め!おもしろバホバホ隊|所ジョージの進め!おもしろバホバホ隊]]（TBSラジオ、1984年10月～1986年10月）&lt;br /&gt;
*所ジョージと[[泉谷しげる]]の[[スーパーギャング]]（TBSラジオ他、[[1990年]]10月～[[1991年]]3月）&lt;br /&gt;
*[[日曜夕方トコロのココロえ]]（ニッポン放送、[[1995年]]4月～[[2000年]]3月）&lt;br /&gt;
*[[おとなの時間割]]・[[所さんのブクブクゴシゴシ!]]（TBSラジオ他、[[2004年]]10月～[[2007年]]3月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
*[[下落合焼とりムービー]] 監督：[[山本晋也]]&lt;br /&gt;
*キッドナップ・ブルース 監督：[[浅井慎平]]&lt;br /&gt;
*[[ペエスケ|ペエスケ ガタピシ物語]] 監督：後藤秀司&lt;br /&gt;
*[[まあだだよ]] 監督：[[黒澤明]]&lt;br /&gt;
*[[トイ・ストーリー]]シリーズ（声優）&lt;br /&gt;
*[[ザ・シンプソンズ MOVIE]]（声優）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
非常に多くの企業のCMに出演している。「CM大王」の異名も。&lt;br /&gt;
*[[サンゴーカメラ]] (1981年。関東ローカル）&lt;br /&gt;
*[[サントリー]] 生ビール（1984年～1986年、缶はナレーションのみ。生樽ペンギンデザインには出演。[[松田聖子]]らがCMソングを担当。CMキャラは[[パピプペンギンズ]]）&lt;br /&gt;
*[[サントリー]] ビーハイ（ビアカクテル。1990年～1991年夏）&lt;br /&gt;
*[[サントリー]] ジョッキ生&lt;br /&gt;
*[[セガ]] セガカラ（二女：[[芳賀遼子]]と共演）&lt;br /&gt;
*[[ダスキン]] ミスタードーナツ&lt;br /&gt;
*[[三洋電機]] 8mmビデオカメラZEEMA、時短ビデオ、インバーターエアコンPROOO、テ・ブ・ラ コードるす（～1997年）&lt;br /&gt;
*[[花王]] ヘアケアまつり、ハイトニックシャンプー&lt;br /&gt;
*[[サッポロビール]] サッポロ黒ラベル、カロリーハーフ&lt;br /&gt;
*[[マツダ・ファミリア]]&lt;br /&gt;
*[[全日空]] 沖縄キャンペーン&lt;br /&gt;
*[[郵便局]] [[ゆうパック]]&lt;br /&gt;
*[[理想科学]] [[プリントゴッコ]]&lt;br /&gt;
*[[日本石油]] 日石灯油&lt;br /&gt;
*[[東海]] [[チャッカマン]]&lt;br /&gt;
*[[ブリヂストンサイクル]] &lt;br /&gt;
*[[ソニー]] ゆとりにとろん&lt;br /&gt;
*[[みずほ銀行]] 宝くじ&lt;br /&gt;
*[[大正製薬]] ゼナ（[[温水洋一]]と共演）&lt;br /&gt;
*[[アサヒ飲料]] ワンダモーニングショット（二女：芳賀遼子と共演）&lt;br /&gt;
*[[カネボウホームプロダクツ]] ナイーブ&lt;br /&gt;
*[[カークエスト]] [[カークエスト#ラビット|ラビット]]&lt;br /&gt;
*[[ロッテ]] グリーンガム（二女：芳賀遼子と共演）&lt;br /&gt;
*[[ブリヂストン]]・[[BLIZZAK]] （スタッドレスタイヤ・1990年代初頭～2002年。2000年度・2001年度は[[真中瞳]]と共演）&lt;br /&gt;
*[[トヨタ・キャバリエ]]&lt;br /&gt;
*[[昭和シェル石油]]・X CARD&lt;br /&gt;
*[[KDD]]・001番1円電話&lt;br /&gt;
*[[任天堂]] [[ファミリーコンピュータ ディスクシステム]] [[スーパーマリオブラザーズ2]]・[[ゼルダの伝説]]・[[リンクの冒険|ゼルダの伝説パート2 リンクの冒険]]（1986年ごろに[[間下このみ]]と競演）&lt;br /&gt;
*[[エディオン]] 中部地方では[[エイデン]]、中国・九州地方では[[デオデオ]]、近畿地方では[[ミドリ電化]]だが内容は同じ(2005年～)。&lt;br /&gt;
*[[日揮]]&lt;br /&gt;
*[[IBM|日本IBM]]&lt;br /&gt;
*[[味の素ゼネラルフーヅ|AGF]]・ドンパッチ&lt;br /&gt;
*[[エピックレコードジャパン|エピック・ソニー]]・[[所さんのまもるもせめるも]]（ナレーション）&lt;br /&gt;
*[[日本電気|NEC]]・[[BIGLOBE|ビッグローブ]]（「[[デジタル所さん]]」の所さんの声で出演）&lt;br /&gt;
*[[大塚食品]] [[ボンカレー|ボンカレーゴールド]] （朝潮くん（のちの二郎さん）と共演? ←修正・加筆願う）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.tokoro.co.jp/ TOKORO WEB]&lt;br /&gt;
*[http://www.tt-hammer.com/ 所ジョージプロデュース パラレルハンマーアイアン]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ところ しよーし}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のシンガーソングライター]]&lt;br /&gt;
[[Category:エイベックス]]&lt;br /&gt;
[[Category:ラジオ番組のパーソナリティ・DJ]]&lt;br /&gt;
[[Category:埼玉県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:所沢市]]&lt;br /&gt;
[[Category:1955年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の自動車評論家]]&lt;br /&gt;
{{wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
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		<title>世界まる見え!テレビ特捜部</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;220.254.0.4: 新しいページ: '{{基礎情報 テレビ番組 |番組名 = 世界まる見え!テレビ特捜部 |画像 =  |画像説明 =  |ジャンル = バラエティ番組 |放送国 = {{JPN}} |...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{基礎情報 テレビ番組&lt;br /&gt;
|番組名 = 世界まる見え!テレビ特捜部&lt;br /&gt;
|画像 = &lt;br /&gt;
|画像説明 = &lt;br /&gt;
|ジャンル = [[バラエティ番組]]&lt;br /&gt;
|放送国 = {{JPN}}&lt;br /&gt;
|制作局 = [[日本テレビ放送網|日本テレビ]]&lt;br /&gt;
|監督 = &lt;br /&gt;
|原作 = &lt;br /&gt;
|脚本 = &lt;br /&gt;
|プロデューサー = [[#スタッフ|スタッフ]]を参照&lt;br /&gt;
|出演者 = [[所ジョージ]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[楠田枝里子]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[ビートたけし]]（スペシャルパネラー、第2期より）&lt;br /&gt;
|音声 = &lt;br /&gt;
|字幕 = &lt;br /&gt;
|データ放送 = &lt;br /&gt;
|OPテーマ = [[リチャード・A・ホワイティング|Richard A. Whiting]]「Hooray for Hollywood（ハリウッド万歳）」&lt;br /&gt;
|EDテーマ = &lt;br /&gt;
|外部リンク = http://www.ntv.co.jp/&lt;br /&gt;
|外部リンク名 = 日本テレビ&lt;br /&gt;
|番組名1 = 第1期&lt;br /&gt;
|放送時間1 = [[月曜日]]20:00-20:54&lt;br /&gt;
|放送分1 = 54&lt;br /&gt;
|放送枠1 = &lt;br /&gt;
|放送期間1 = [[1990年]][[7月9日]]-1990年[[9月17日]]&lt;br /&gt;
|放送回数1 = &lt;br /&gt;
|番組名2 = 第2期&lt;br /&gt;
|放送時間2 = 月曜日20:00-20:54&lt;br /&gt;
|放送分2 = 54&lt;br /&gt;
|放送枠2 = &lt;br /&gt;
|放送期間2 = [[1991年]][[4月15日]]-&lt;br /&gt;
|放送回数2 = &lt;br /&gt;
|特記事項 = [[沖縄県]]では[[沖縄テレビ放送|沖縄テレビ]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系）で[[日曜日]]（14:00-14:54）に放送する。&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''世界まる見え!テレビ特捜部'''（せかいまるみえテレビとくそうぶ、[[英語]]表記及びサブタイトルは“'''WORLD GREAT TV'''”）は、[[Nippon News Network|NNN]]加盟局で、毎週[[月曜日]]の20:00-20:54（[[日本標準時|JST]]）に放送されている[[バラエティ番組]]。NNN加盟局がない[[沖縄県]]では[[沖縄テレビ放送|沖縄テレビ]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系）で[[日曜日]]（14:00-14:54）に放送する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]]で18年目を迎えた[[長寿番組]]でもある（[[文字多重放送|字幕放送]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]][[9月4日]]の放送から、[[ハイビジョン|ハイビジョン放送]]実施を開始した。ただし、スタジオ映像とビデオ映像は4:3のままで、両端に番組タイトルを表示している。同年[[10月9日]]の放送よりスタジオがハイビジョン対応になり映像も16:9のハイビジョンとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
世界各国で放送されている番組から厳選した番組の内容を紹介する番組で、基本的には外国のテレビ局より購入した番組を再構成して放送するが、企画によっては独自取材を行うこともある。海外の人気番組に本番組の企画に協力してもらうことも過去にあった。ドッキリなどのバラエティから、事件解明[[再現ドラマ]]までさまざまなジャンルを扱っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
番組後半は、「'''テレビ特捜部ザ・ベスト'''」と題した、いわば[[ニュース番組]]で言うところの“'''特集'''”がある（たまに、このコーナーが無いこともある）。このコーナーは基本的に硬派な内容が多いが、まれに笑える内容もある。[[2002年]]頃まではスタジオの楠田の横にモニターがあり、これに楠田が指を指しながら紹介していたが、後に[[CG]]によるものになっている。一度だけモニター時代にモニターが登場と同時に爆発するというドッキリを楠田に仕掛けたことがあったが、例によって楠田は全く動じなかった。&lt;br /&gt;
本番組が好評を受けていることもあり、「'''世界まる見え!特別版'''」や「'''世界激選映像まる見え!'''」として、不定期に[[土曜日]]の昼間にスタジオなしの[[ナレーション]]だけの特別版を放送されることもある。「世界激選映像まる見え!」は[[福留功男]]が出演する場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オープニングテーマ&amp;quot;Hooray for Hollywood&amp;quot;（ハリウッド万歳）（リチャード・A・ホワイティング Richard A. Whiting 作曲。元は1937年のミュージカル映画「聖林（ハリウッド）ホテル」Hollywood Hotel　のナンバー）・エンディングテーマともども、番組開始当初から同じ曲が使用されている。一方オープニングに使われる[[3DCG]]アニメは何度も差し替えられて[[1999年]]4月以降、短縮されている（番組タイトルが全面から1文字ずつ同時に現れるシーンがカットされた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]][[10月9日]]の放送から番組ロゴがリニューアルし、英語表記及びサブタイトルの『'''WORLD GREAT TV'''』も表記されるようになった。そして珍しく公式サイトを持っていなかった番組のひとつだったが、この日の放送終了後、公式サイトがようやくオープンした。これと同様なスタイルを持っていたのは、やはり同じスタッフによって構成されている[[所ジョージ]]司会の[[1億人の大質問!?笑ってコラえて]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スポンサーへの配慮からか、スポンサー以外の企業のロゴ（特に飲料関係、自動車関係の企業）がモザイク処理で隠されることがある。（ただし、海外のCMに関する特集やスポンサーに参加していない業種のロゴ（家電など）はそのまま放送される。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スポンサーCMはここ最近、開始から約30分間はほとんどCMを入れず、後半（主に「ザ・ベスト」）で連続的にCM放送をする傾向にある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送までの経緯 ==&lt;br /&gt;
長年放送していた「[[トップテンシリーズ|トップテン]]」枠の後番組「'''[[所さんのまっかなテレビ]]'''」が低視聴率によって[[1クール]]で終了し、秋開始の新番組「[[TVマンモス]]」の準備期間の[[つなぎ番組]]として、この「〜テレビ特捜部」が放送された。[[1990年]][[4月4日]]夜7時から2時間放送した、「たけし&amp;amp;所が選んだ!笑えるTV番組グランプリ」をレギュラー化したものであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1990年]][[7月9日]]に放送を開始。当初予定通り[[9月17日]]に終了。なおこの時期のMCは[[所ジョージ]]と[[楠田枝里子]]のみで、[[ビートたけし]]は出演していない。レギュラー終了後、1990年[[12月29日]]（土曜日）21:00-22:54に特番を放送し、好評だったため、[[1991年]][[4月15日]]に再びレギュラー化。この再スタート時からMCにビートたけしを加えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタジオ ==&lt;br /&gt;
パネリストは画面から左に準レギュラー2-3人、正面に楠田・所・たけし、右にゲストパネラー2-3人（2人では女性タレントと男性タレント、3人では女性タレントとお笑いコンビ1組の場合が多い）という構成になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ほとんどの時間は[[トーク]]が中心で、[[料理]]から最新[[グッズ]]を紹介することやクイズコーナーもある。以前は[[ロシアンルーレット]]というコーナーもあったが、2003年ごろから行われていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クイズコーナーで出題されるクイズには何のCMかを当てるクイズ、正しいと思う事柄をA・B・Cの中から当てるクイズ、わかったら正解を叫ぶクイズ、5秒で考える名前通りの「5秒クイズ」などがある。一定数の問題を終えた時点で、正解数が最も多い参加者が優勝となり景品が送られる。かつては「[[スーパークイズスペシャル]]」で出題されたこともあった。一度、正解者がいたにもかかわらず楠田が「というわけで、今回は正解者がいなかったということで…」と言いかけ、「いるっつーの！」と[[ラサール石井]]がツッコんだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{LOCALYEAR}}年現在のスタジオセットは6代目で2006年10月から使用されている。ちなみに、初代は1990年7月-1990年9月、2代目は1991年4月-1991年9月、3代目は1991年10月-1993年3月、4代目は1993年4月-2004年12月、5代目は2005年1月-2006年9月まで使用された。5代目までは[[夜景]]をイメージした若干暗めのセットであったが、前述の番組タイトルロゴ変更と同時にセットも大幅イメージチェンジされ、若干はでなセットとなった。これが現在の6代目である。なお、2代目のスタジオセットは、出演者席の前に横長のテーブルが置かれ、司会者席の後方に番組タイトルが流れるテレビ画面・[[LED]]表示機も装備されていた。また[[#概要|前述]]の通り、楠田の左横には2002年頃まではモニターを置いていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 番組名物 ==&lt;br /&gt;
本番組では所はたけしを「おじさん」と呼ぶが、一時期たけしの登場時、観客に「おじさーん、出番ですよ〜」と呼ばせていた。また所ジョージがボケるとたけしの[[ピコピコハンマー]]によるツッコミが入ることが多い。このピコハン叩きは番組レギュラー化当初からずっとカウントされており、既に2000回を越えている。ゲストのボケでも所がピコハンで叩かれることがしばしばあり、最近ではゲストがボケると所ジョージが自ら頭をたけしに差し出すことも多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
個性豊かな[[ナレーション]]も魅力のひとつ。主に[[奇術|マジック]]などの大規模なイベントでは、熱狂的な煽り言葉で絶叫する[[広中雅志]]、やや間の抜けた出来事をクールに鋭く突っ込む[[掛川裕彦]]、[[中華人民共和国|中国]]などの食文化や風習を情緒豊かに語る[[武田広]]など、ベテラン[[ナレーター]]によるときにはアドリブも交えた話芸は業界でも語り草になっている。バーチャル動物同士のバトルを放送する[[アメリカ合衆国|アメリカ]]の番組「アニマル フェイス オフ（[[動物・真剣勝負]]）」を紹介する際には[[K-1]]などの格闘技番組でナレーションを担当している[[立木文彦]]を起用した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== たけしの着ぐるみ ==&lt;br /&gt;
オープニングはビートたけしが着ぐるみを着て登場する。{{LOCALYEAR}}年現在、たけしが唯一[[コスプレ]]をしている番組である。着ぐるみの種類は[[サッカーボール]]から[[雪ダルマ]]まで多種多様。毎回観客と視聴者はその着ぐるみに驚き笑い楽しむ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
時には[[蒸気]]を発射するもの、水を発射するものも登場する。これまでの着ぐるみの製作費の合計は数千万円と言われている。ただし、初登場の番組復活後第一回ではたけしは着ぐるみではなく、普通の服で登場した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この着ぐるみを着たビートたけしを世界各国で放映して「映画監督の北野」のギャップを見るコーナーがあった。これを知らなかった海外の北野武ファンが映画でのギャップの違いにショックを受けて思わず泣いてしまう一面もあった。ちなみに、この時にビートたけしが発した言葉は「'''[[営業妨害|営業妨害だ!]]'''」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
番組の企画で、常日頃の不満を叫ぶコーナーが行われたとき、『プロデューサー!毎回毎回、変な衣装用意してんじゃねー!』『外国人が俺を見て笑うんだよ!』などと叫んではいるものの、著作の中では「今現在、唯一被り物ができる番組」と話しており、重宝しているようである。だが、観覧席に自分の子供がいた際には「まずい」と思ったとも語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
着ぐるみで水を使う場合は'''たけしが暴走することが多く'''、水のセットが組まれるときは客席にビニールの水よけと傘が配られるようになっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「平成教育男（[[たけし・逸見の平成教育委員会]]）」、「ゴールデンハンマー男（[[100万円クイズハンター]]）」など、この番組の司会者またはレギュラー出演者に縁がある他局の番組が元ネタの着ぐるみもあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、セットで水を使う場合は楠田枝里子も暴走する。そのときの行動や発言が人間離れしているためか、彼女は「ロボット楠田」「楠田1号」と呼ばれる。また、VTR明け等での突然のドッキリ企画の際にも全く動じないため、この点でもロボット説が囁かれている。&lt;br /&gt;
たけしは暴走した時、たまに出演者に対して危険な行為をすることがある（氷塊を投げつけるなど）。[[行列のできる法律相談所]]でこのことが取り上げられた時には、弁護士から犯罪になる可能性があると指摘された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 過去の番組名物など ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===番組予告===&lt;br /&gt;
[[2004年]][[3月]]までは前時間のアニメ（放送開始当時『[[YAWARA!]]』、現[[1996年]][[1月]]以降は『[[名探偵コナン]]』）の終了直後に[[コマーシャル|CM]]なしで5秒間の司会者3人が登場するPR画面があった。この告知は、[[1990年代]]当時は楠田が「このあとは！」と言うと、たけしが「[[大木凡人]]の『[[街かどテレビ11:00|街かどテレビ]]』」とか「『[[機関車トーマス]]』、『[[美少女戦士セーラームーン|セーラームーン]]』」というように全く別の番組名を言っていたり、（もちろん画面には正しい番組名が表示されている）「世界''まるまる''見え」（これを言ったあと、楠田・所が「あらっ!、この後すぐ!」と言っていた。他にも、「世界まる見え　てんこ盛り」や、「世界　中尾ミエ」といったバリエーションもある）や、3人全員で「世界まる見え!テレビ特捜部」と言った後に「このあとあと」と言っていた。のちにたけしは「見ってねー」と言うようになりボケはなくなった。現在はVTRの一部とナレーションのみの通常の予告となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみにたけしの番組名ボケは『[[天才・たけしの元気が出るテレビ!!]]』や、他局（[[朝日放送]]）であるが『[[たけしの万物創世紀]]』の、それぞれの直前予告でも見られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===過去にあったコーナー===&lt;br /&gt;
;近日公開ルーレット&lt;br /&gt;
:番組のラストに電動ルーレットで選ばれた来週以降に放送予定のVTRを数秒だけ流すコーナー&lt;br /&gt;
;タイムマシーンクイズ&lt;br /&gt;
:過去のある時代から4択のクイズを出し、正解者に商品が贈られるというものであった。正解は画面上でルーレット形式で発表され、ルーレットが止まった選択肢が正解という形式で発表された。&lt;br /&gt;
;[[ロシアンルーレット]]&lt;br /&gt;
:スタジオの企画。2003年ごろから行われていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===その他===&lt;br /&gt;
*[[1990年]]の放送時には、[[コマーシャル]]前の[[ジングル (ラジオ)|ジングル]]は「[[知ってるつもり?!]]」の曲を流用していた。&lt;br /&gt;
*90年代番組内では「[[スーパーマリオブラザーズ3]]」のBGMが、5秒クイズなどを中心によく使用されていた（この当時から提供スポンサーに[[任天堂]]がついているため）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 批判 ==&lt;br /&gt;
放送コードに配慮するあまり、時折、誤った情報や意図的に改ざんした映像を流し、批判を受けることがある。一例として、[[1998年]]3月にカーレースの事故映像を特集した際、[[CART]]における[[ジェフ・クロスノフ]]選手の'''死亡事故に「ドライバーにけがはなかった」というナレーションを付けて放送'''した。その後、モータースポーツファンなど、真実を知る人々から苦情が殺到した。この番組では、重大事故で怪我を負ったり、奇跡的に生還した事例を扱う場合、後日に本人のコメントを取材するパターンがほぼ出来上がっている。そのため、明らかに重傷や死亡事故と思しき事例にもかかわらず、事故以降の映像や本人への取材映像が無く、ナレーションだけで纏めている映像は、かなりの割合で事実と異なる、あるい省略しているとみなしてよい（このような無責任な編集は、放送時間枠を延長した上で、かつ映像を多数詰め込む特番の場合に多い）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また食事時であるにもかかわらず、[[グロテスク]]な映像が流れることもある。1990年代半ばごろまでほぼ毎週のように性的描写を含む映像が流れていたこともあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エピソード ==&lt;br /&gt;
* 番組開始初期に、当時日本では「謎の国」と言われていた[[朝鮮民主主義人民共和国|北朝鮮]]の番組を紹介。北朝鮮のマスゲームや子供達の不自然な笑顔などが当時としてはあまりにも衝撃的だったためか、[[櫻井よしこ]]ら出演者からは「気持ち悪い」などのコメントが続出した。こうした否定的な発言に[[朝鮮総連]]が激怒。後日、「不適切な発言があった」と謝罪を示すテロップが流れた。&lt;br /&gt;
* 2000年10月23日放送分は[[田代まさし]]が出演予定で収録済みであったが、田代の不祥事に伴い出演シーンがカットされた。オープニングでは田代の頭部のみが消去され、首から下のみが映った状態になっていた。また通常は出演者全員のカットであるエンディングは、この回のみオープニングCGの地球に「世界まる見え!テレビ特捜部　また来週!!」のテロップを乗せたものとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演者 ==&lt;br /&gt;
=== 司会 ===&lt;br /&gt;
*[[所ジョージ]]&lt;br /&gt;
*[[楠田枝里子]]&lt;br /&gt;
*[[ビートたけし]]（1991年の再スタート後から：また番組上では'''スペシャルパネラー'''という肩書き）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 準レギュラー ===&lt;br /&gt;
*[[田中義剛]]（初期から出演）&lt;br /&gt;
*[[ラサール石井]]（初期から出演）&lt;br /&gt;
*[[ガダルカナル・タカ]]（1993年頃から出演）&lt;br /&gt;
*[[植草克秀]]（1998年頃から出演）&lt;br /&gt;
*[[東山紀之]]（1998年頃から出演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
*[[ナレーション]]&lt;br /&gt;
**[[広中雅志]]：若い男性役、衝撃映像番組のナレーション&lt;br /&gt;
**[[野田圭一]]：中年男性役、「ザ・ベスト」のナレーション&lt;br /&gt;
**[[武田広]]：セレブ向けや料理番組などのナレーション&lt;br /&gt;
**[[立木文彦]]：「アニマル フェイス オフ」のナレーション&lt;br /&gt;
**[[掛川裕彦]]：中年男性役、オープニングクイズのナレーション&lt;br /&gt;
**[[井上和彦 (声優)|井上和彦]]：若い男性役、老人役、CMクイズのナレーション、動物学者の吹き替え&lt;br /&gt;
**[[江森浩子]]：若い女性役、「ザ・ベスト」のナレーション&lt;br /&gt;
**[[松島みのり]]：中年女性役、子供役&lt;br /&gt;
**[[三田ゆう子]]：中年女性役&lt;br /&gt;
**[[富沢美智恵]]：若い女性役&lt;br /&gt;
**[[栗田貫一]]：スペシャル等&lt;br /&gt;
**:ナレーションの文体は原則として（登場人物の吹き替え除く）男性が普通体（「だ・である」）、女性が丁寧体（「です・ます」）となっている。&lt;br /&gt;
*構成：[[豊村剛]]、[[大岩賞介]]、[[妹尾匡夫]] / [[池田一之]]、[[吉橋広宣]]、[[ヒロハラノブヒコ]]&lt;br /&gt;
*TM (テクニカルマネージャー) ：[[江村多加司]]〔※以前はSW/カメラ担当〕&lt;br /&gt;
*SW (スイッチャー) ：木村博靖&lt;br /&gt;
*カメラ：荻野高康&lt;br /&gt;
*映像調整：飯島友美、沼田広美&lt;br /&gt;
*音声：鈴木詳司&lt;br /&gt;
*照明：[[高橋明宏]]&lt;br /&gt;
*マルチモニター：飯野和彦&lt;br /&gt;
*アートプロデューサー：松崎純一&lt;br /&gt;
*美術デザイン：本田恵子&lt;br /&gt;
*装置：原仁志&lt;br /&gt;
*オブジェ：前田賢治&lt;br /&gt;
*装飾：後藤隆彦&lt;br /&gt;
*電飾：稲葉光宣&lt;br /&gt;
*特効：平岡栄治&lt;br /&gt;
*ロケ技術：宗円俊之、宮武亜伊&lt;br /&gt;
*編集技術：[[オムニバス・ジャパン]]&lt;br /&gt;
*EED：米山滋、山中陽子&lt;br /&gt;
*MA：水野貴浩、清水伸行&lt;br /&gt;
*音効：[[堺市|堺慶史郎]]、室加徳彦&lt;br /&gt;
*TK (タイムキーパー) ：毛利弘子&lt;br /&gt;
*広報：斉藤由美&lt;br /&gt;
*デスク：上松千花、高桑繭子&lt;br /&gt;
*海外プロデューサー：清水徳子&lt;br /&gt;
*海外コーディネーター：OFFICE KEI INC.&lt;br /&gt;
*海外リサーチ：AKIHITO SHIMOKAWA&lt;br /&gt;
*アシスタントディレクター：井上雄太、吉村彰人、垣内彬江、河野裕昭&lt;br /&gt;
*アシスタントプロデューサー：[[森英恵|伊藤英恵]]&lt;br /&gt;
*ディレクター：[[根岸秀明]] / [[住吉真知子]]、[[木村祐一|木村光一]]、下田和則、中里泉、原八仁、[[常盤吉弘]]、恵面亮介&lt;br /&gt;
*スーパーバイザー：[[岸田裕之]]（モスキート）&lt;br /&gt;
*総合演出：[[財津功]]&lt;br /&gt;
*プロデューサー：[[中村英明]] / [[柴田紀久]]（SFINX）、[[宇佐美友教]]（日企）、[[森下泰男]]（モスキート）&lt;br /&gt;
*チーフプロデューサー：[[安岡喜郎]]（以前はプロデューサー）&lt;br /&gt;
*技術協力：[[エクサインターナショナル]]&lt;br /&gt;
*美術協力：[[日本テレビアート|日テレアート]]&lt;br /&gt;
*制作協力：[[スフィンクス (制作プロダクション)|SFINX]]、[[日企]]、[[モスキート (テレビ制作会社)|モスキート]]、[[インターフォース]]、[[日テレアックスオン|AX-ON]]（旧：[[日本テレビビデオ|日テレビデオ]]）&lt;br /&gt;
*制作・著作：日本テレビ放送網&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去のスタッフ ===&lt;br /&gt;
*チーフプロデューサー：[[金谷勲夫]]→[[高田真治]]→[[山根義紘]]→[[桜田和之]]→[[吉川圭三]]〔※[[1997年]][[7月]]まで総合演出〕&lt;br /&gt;
*構成：[[そーたに]]、[[都築浩]]&lt;br /&gt;
*広報：[[河本香織]]&lt;br /&gt;
*演出：[[福士睦]]&lt;br /&gt;
*ディレクター：[[鵜浦和人]]、[[鈴木淳子]]、[[佐藤友美]]、[[矢追孝男]]、[[安藤正臣]]、[[篠宮浩司]]&lt;br /&gt;
*プロデューサー：[[面高直子]]、[[佐野讓顯]]、[[竹内尊実]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[日本テレビ系列月曜夜8時枠]]&lt;br /&gt;
*[[パワーレンジャー]] - 日本で初めて紹介&lt;br /&gt;
*[[フー・ウォンツ・トゥ・ビー・ア・ミリオネア]] - 同上。日本では『[[クイズ$ミリオネア]]』として放送。&lt;br /&gt;
*[[スティーブ・アーウィン]]&lt;br /&gt;
*[[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP]] - 裏番組だが、ビートたけしの娘である、[[北野井子]]がゲストで出演したことがある。&lt;br /&gt;
*[[名探偵コナン]] - 当番組の前に編成されている番組。[[江戸川コナン]]の着ぐるみが登場したことがあるが、たけしは襲撃することが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--日本テレビの他の記事同様に、直リンクが禁止されているため、トップページになっています。変えないようにして下さい。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[http://www.ntv.co.jp/ 日本テレビ公式サイト]&lt;br /&gt;
*:※順序：TOPページ→音楽・バラエティ→月曜日→'''世界まる見え!テレビ特捜部&lt;br /&gt;
'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 番組の変遷 ==&lt;br /&gt;
{{前後番組|&lt;br /&gt;
放送局=[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系|&lt;br /&gt;
放送枠=[[月曜日]][[日本テレビ系列月曜夜8時枠|20時台]]|&lt;br /&gt;
前番組=[[所さんのまっかなテレビ]]|&lt;br /&gt;
番組名=世界まる見え!テレビ特捜部&amp;lt;br/&amp;gt;（第1シリーズ）|&lt;br /&gt;
次番組=[[TVマンモス]]|&lt;br /&gt;
2放送局=日本テレビ系|&lt;br /&gt;
2放送枠=月曜日20時台|&lt;br /&gt;
2前番組=TVマンモス|&lt;br /&gt;
2番組名=世界まる見え!テレビ特捜部&amp;lt;br/&amp;gt;（第2シリーズ）|&lt;br /&gt;
2次番組=-----&amp;lt;!--[[]]--&amp;gt;&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:せかいまるみえてれひとくそうふ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本テレビ放送網系番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本テレビのバラエティ番組]]&lt;br /&gt;
{{wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
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&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Navigation2&lt;br /&gt;
| name   = ビートたけし&lt;br /&gt;
| title  = [[ビートたけし]]&lt;br /&gt;
| cat    = &amp;lt;noinclude&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[Category:ビートたけし|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:芸能人のテンプレート|ひいとたけし]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/noinclude&amp;gt;&lt;br /&gt;
| color  = #D3D3D3&lt;br /&gt;
| group1 = {{LOCALYEAR}}年{{LOCALMONTHNAME}}現在放送中のバラエティ番組&lt;br /&gt;
|  list1 = [[ビートたけしのTVタックル]] - [[世界まる見え!テレビ特捜部]] - [[たけしの誰でもピカソ]] - [[奇跡体験!アンビリバボー]] - [[最終警告!たけしの本当は怖い家庭の医学]] - [[たけしのコマネチ大学数学科]]&lt;br /&gt;
| group2 = 放送終了した主なバラエティ番組&lt;br /&gt;
|  list2 = [[オレたちひょうきん族]] - [[スーパージョッキー]] - [[ビートたけしのスポーツ大将]] - [[天才・たけしの元気が出るテレビ!!]] - [[風雲!たけし城]] - [[たけしのここだけの話]] - [[平成教育委員会]] - [[たけし・所のドラキュラが狙ってる]] - [[たけしの万物創世紀]] - [[ここがヘンだよ日本人]]&lt;br /&gt;
| group3 = 映画監督作品&lt;br /&gt;
|  list3 = [[その男、凶暴につき]] - [[3-4X10月]] - [[あの夏、いちばん静かな海。]] - [[ソナチネ (映画)|ソナチネ]] - [[みんな〜やってるか!]] - [[キッズ・リターン]] - [[HANA-BI]] - [[菊次郎の夏]] - [[BROTHER]] - [[Dolls]] - [[座頭市]] - [[TAKESHIS']] - [[監督・ばんざい!]]&lt;br /&gt;
| group4 = BIG3&lt;br /&gt;
|  list4 = [[タモリ]] - [[明石家さんま]] &lt;br /&gt;
| group5 = 関連項目&lt;br /&gt;
|  list5 = [[オフィス北野]] - [[ツービート]]（[[ビートキヨシ]]） - [[たけし軍団]] - [[横山やすし]] - [[大橋巨泉]]- [[島田洋七]] - [[笑福亭鶴瓶]] - [[所ジョージ]] - [[高田文夫]] - [[やしきたかじん]] - [[逸見政孝]] - [[東国原英夫]] - [[岸本加世子]]- [[北野大]] - [[北野井子]] - [[深見千三郎]] - [[黒澤明]]&lt;br /&gt;
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{{Documentation}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- カテゴリと言語間リンクはここではなく、/doc サブページに追加してください --&amp;gt;&lt;br /&gt;
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		<title>テンプレート:Infobox お笑い芸人</title>
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! style=&amp;quot;font-size: 110%; background-color: #007BA7; color: #FFFFFF; text-align: center;&amp;quot; colspan=&amp;quot;4&amp;quot; |'''{{{名前}}}''' &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
{{#if:{{{画像|}}}&lt;br /&gt;
|{{!}} colspan=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;text-valign: center; text-align: center;&amp;quot; {{!}} {{{画像}}} }}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
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|{{!}} colspan=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;font-size: 75%; text-valign: center; text-align: center;&amp;quot; {{!}}{{{キャプション}}} }}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
{{#if:{{{本名|}}}&lt;br /&gt;
|{{!}}{{!}} '''本名:'''&lt;br /&gt;
{{!}} colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;background-color: #ffffff;&amp;quot; {{!}} {{{本名}}} }}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
{{#if:{{{コンビ名|}}}&lt;br /&gt;
|{{!}}{{!}} '''コンビ名:'''&lt;br /&gt;
{{!}} colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;background-color: #ffffff;&amp;quot; {{!}} {{{コンビ名}}}}}&lt;br /&gt;
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{{!}} colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;background-color: #ffffff;&amp;quot; {{!}} {{{トリオ名}}}}}&lt;br /&gt;
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|{{!}}{{!}} '''グループ名:'''&lt;br /&gt;
{{!}} colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;background-color: #ffffff;&amp;quot; {{!}} {{{グループ名}}}}}&lt;br /&gt;
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|{{!}}{{!}} '''生年月日:'''&lt;br /&gt;
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|-&lt;br /&gt;
{{#if:{{{没年月日|}}}&lt;br /&gt;
|{{!}}{{!}} '''没年月日:'''&lt;br /&gt;
{{!}} colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;background-color: #ffffff;&amp;quot; {{!}} {{{没年月日}}}}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
{{#if:{{{活動時期|}}}&lt;br /&gt;
|{{!}}{{!}} '''活動時期:'''&lt;br /&gt;
{{!}} colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;background-color: #ffffff;&amp;quot; {{!}} {{{活動時期}}}}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
{{#if:{{{公式サイト|}}}&lt;br /&gt;
|{{!}}{{!}} '''公式サイト:'''&lt;br /&gt;
{{!}} colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;background-color: #ffffff;&amp;quot; {{!}} {{{公式サイト}}}}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
{{#if:{{{受賞歴|}}}&lt;br /&gt;
|{{!}} style=&amp;quot;font-size: 100%; background-color: #ed8; text-align: center;&amp;quot; colspan=&amp;quot;4&amp;quot; {{!}} '''受賞歴''' }}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
{{#if:{{{受賞歴|}}}&lt;br /&gt;
|{{!}} colspan=&amp;quot;4&amp;quot; {{!}} {{{受賞歴}}}}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&amp;lt;/includeonly&amp;gt;&amp;lt;noinclude&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 使用法 ==&lt;br /&gt;
{{Infobox お笑い芸人&lt;br /&gt;
| 名前 = - &lt;br /&gt;
| 画像 = [[画像:Replace this image JA.svg]]&lt;br /&gt;
| キャプション = -&lt;br /&gt;
| 本名 = -&lt;br /&gt;
| コンビ名 = -&lt;br /&gt;
| トリオ名 = -&lt;br /&gt;
| グループ名 = -&lt;br /&gt;
| 立ち位置 = -&lt;br /&gt;
| 事務所 = -&lt;br /&gt;
| 国籍 = -&lt;br /&gt;
| 出身地 = -&lt;br /&gt;
| 生年月日 = -&lt;br /&gt;
| 没年月日 = -&lt;br /&gt;
| 活動時期 = -&lt;br /&gt;
| 受賞歴 = -&lt;br /&gt;
| 公式サイト = -&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;small&amp;gt;&amp;lt;pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{Infobox お笑い芸人&lt;br /&gt;
| 名前 = &lt;br /&gt;
| 画像 = &lt;br /&gt;
| キャプション = &lt;br /&gt;
| 本名 = &lt;br /&gt;
| コンビ名 = &lt;br /&gt;
| トリオ名 = &lt;br /&gt;
| グループ名 = &lt;br /&gt;
| 立ち位置 = &lt;br /&gt;
| 事務所 = &lt;br /&gt;
| 国籍 = &lt;br /&gt;
| 出身地 = &lt;br /&gt;
| 生年月日 = {{生年月日と年齢|yyyy|mm|dd}}&lt;br /&gt;
| 没年月日 = &lt;br /&gt;
| 活動時期 = &lt;br /&gt;
| 公式サイト = &lt;br /&gt;
| 受賞歴 = &lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/pre&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== このテンプレートを新たに呼び出す場合 ===&lt;br /&gt;
: 上のコードをコピーしたのち、適用させる記事内にペーストし、必要データを“=”の後ろに記入してください。&lt;br /&gt;
: 項目に該当するデータが無い場合、空欄のままであれば、その項目自体が表示されません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== このテンプレートを変更/編集する場合 ===&lt;br /&gt;
: ページ左、ツールボックス内の「リンク元」を開くと、このテンプレートを呼び出しているページが確認できます。&lt;br /&gt;
: 影響を受けるリンク元の記事については、責任を持って訂正/変更してください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主な項目の記入方法 ===&lt;br /&gt;
: 名前 = 芸名があれば芸名を記入&lt;br /&gt;
: 本名 = 公開されているものであれば、本名記入&lt;br /&gt;
: 画像 = 画像があれば画像ファイル名&lt;br /&gt;
: キャプション = 画像の説明文（撮影場所や日付など）&lt;br /&gt;
: 生年月日 = &amp;lt;nowiki&amp;gt;{{生年月日と年齢|1989|7|23}} と記入すれば、 &amp;lt;/nowiki&amp;gt;{{生年月日と年齢|1989|7|23}}と表示されます&lt;br /&gt;
: 受賞歴 =[[M-1グランプリ]]や[[爆笑オンエアバトル]]、[[R-1ぐらんぷり]]など、獲得西暦年も併せて記入（例：[[2005年]] [[M-1グランプリ]]優勝）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 記入例 ==&lt;br /&gt;
{{Infobox お笑い芸人&lt;br /&gt;
| 名前 = 松本人志&lt;br /&gt;
| 画像 = [[画像:Replace this image JA.svg]]&lt;br /&gt;
| キャプション = &lt;br /&gt;
| 本名 = 松本 人志&lt;br /&gt;
| コンビ名 = [[ダウンタウン (お笑いコンビ)|ダウンタウン]]&lt;br /&gt;
| トリオ名 = &lt;br /&gt;
| グループ名 = &lt;br /&gt;
| 立ち位置 = 左&lt;br /&gt;
| 事務所 = [[吉本興業]]&lt;br /&gt;
| 国籍 = {{JPN}}&lt;br /&gt;
| 出身地 = [[兵庫県]][[尼崎市]]&lt;br /&gt;
| 生年月日 = {{生年月日と年齢|1963|9|8}}&lt;br /&gt;
| 没年月日 =&lt;br /&gt;
| 活動時期 = [[1982年]] - 現在&lt;br /&gt;
| 公式サイト = &lt;br /&gt;
| 受賞歴 = ・[[1984年]] [[ABCお笑い新人グランプリ]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;pre&amp;gt;{{Infobox お笑い芸人&lt;br /&gt;
| 名前 = 松本人志&lt;br /&gt;
| 画像 = [[画像:Replace this image JA.svg]]&lt;br /&gt;
| キャプション = &lt;br /&gt;
| 本名 = 松本 人志&lt;br /&gt;
| コンビ名 = [[ダウンタウン (お笑いコンビ)|ダウンタウン]]&lt;br /&gt;
| トリオ名 = &lt;br /&gt;
| グループ名 = &lt;br /&gt;
| 立ち位置 = 左&lt;br /&gt;
| 事務所 = [[吉本興業]]&lt;br /&gt;
| 国籍 = {{JPN}}&lt;br /&gt;
| 出身地 = [[兵庫県]][[尼崎市]]&lt;br /&gt;
| 生年月日 = {{生年月日と年齢|1963|9|8}}&lt;br /&gt;
| 没年月日 =&lt;br /&gt;
| 活動時期 = [[1982年]] - 現在&lt;br /&gt;
| 公式サイト = &lt;br /&gt;
| 受賞歴 = ・[[1984年]] [[ABCお笑い新人グランプリ]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;/pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{esoteric}}&lt;br /&gt;
[[Category:People infobox templates|おわらいけいにん]]&lt;br /&gt;
[[Category:お笑い芸人|*]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;/noinclude&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.254.0.4</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%93%E3%83%BC%E3%83%88%E3%81%9F%E3%81%91%E3%81%97&amp;diff=21626</id>
		<title>ビートたけし</title>
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				<updated>2008-01-17T14:43:37Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.254.0.4: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Infobox お笑い芸人&lt;br /&gt;
| 名前 =　ビートたけし&lt;br /&gt;
| 画像 = [[image:TakesiKitano.jpg|150px]]&lt;br /&gt;
| キャプション = [[2000年]]の[[カンヌ国際映画祭]]にて&lt;br /&gt;
| 本名 = 北野武&lt;br /&gt;
| コンビ名 = &lt;br /&gt;
| トリオ名 = &lt;br /&gt;
| グループ名 = &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
| 事務所 = [[オフィス北野]]&lt;br /&gt;
| 国籍 = {{JPN}}&lt;br /&gt;
| 出身地 = [[東京都]][[足立区]]&lt;br /&gt;
| 出身校 = [[明治大学]][[工学部]]&lt;br /&gt;
| 学位 = [[工学士]]&lt;br /&gt;
| 生年月日 = {{生年月日と年齢|1947|1|18}}&lt;br /&gt;
| 活動時期 = &lt;br /&gt;
| 受賞歴 = ・[[1997年]] [[ヴェネチア国際映画祭]] 金獅子賞&amp;lt;br /&amp;gt;・[[1999年]] [[レジオンドヌール勲章]] シュヴァリエ章&amp;lt;br /&amp;gt;・[[2003年]] ヴェネチア国際映画祭 銀獅子賞&amp;lt;br /&amp;gt;・[[2006年]] ガリレオ2000賞 文化特別賞&amp;lt;br /&amp;gt;・[[2007年]] ヴェネチア国際映画祭 監督・ばんざい!賞&lt;br /&gt;
| 公式サイト = [http://www.office-kitano.co.jp/ OFFICE-KITANO WEB SITE]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''ビートたけし'''（本名：北野武（きたの たけし）、[[1947年]][[1月18日]] - ）は、[[東京都]][[足立区]]梅島出身のテレビ[[司会]]者、[[お笑いタレント]]、[[映画監督]]、[[俳優]]、[[東京芸術大学]][[大学院]]映像研究科[[教授]]（監督領域）、元[[漫才]]師（[[ビートキヨシ]]とともに、[[ツービート]]として活動）。情報番組の司会を数多くこなす他、[[ピアノ]]、[[タップダンス]]も行う。また、[[立川談志]]の門下生でもあり、「立川錦之助」という高座名も持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[オフィス北野]]に所属し、この事務所の中心人物でもある。[[タモリ]]・[[明石家さんま]]とともに、「[[ビッグ3 (日本のお笑いタレント)|日本のお笑いタレントBIG3]]」の一人にあげられ、また、映画監督としては世界的にも評価が高い。愛称は「たけちゃん」・「[[殿]]」・「たけし」（[[所ジョージ]]などからは「おじさん」と呼ばれている）。映画監督関係では「'''北野武'''」、それ以外では「'''ビートたけし'''」を名乗ることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[たけしのコマネチ大学数学科]]と[[熱血!平成教育学院]]では、マス北野として登場している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
=== 幼少時代 ===&lt;br /&gt;
[[足立区|東京都足立区]][[島根 (足立区)|島根町]]にて、ペンキ職人の父・[[北野菊次郎]]と、母・[[北野さき]]の四男（次男が夭折し、実質は三男として育つ）として誕生。「竹のようにどんなものにも耐えてすくすく伸びてほしい」という願いから、「'''武（たけし）'''」と名付けられた。色白で細面、身体は小さいが俊敏で友人からは「ターチ」と渾名された。兄姉とは年が離れていたため、[[北野うし|祖母]]に非常に可愛がられて育った（家族構成は[[ビートたけし#家族・縁戚|「家族・縁戚」]]を参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[足立区立梅島第一小学校]]に入学。この頃から[[野球]]に熱中するようになるが、教育熱心だった母の薫陶が功を奏し成績優秀だった。特に[[算数]]と[[図画工作]]が得意だった。鼻筋通った中々の美童だったため、近所のおばちゃん連中に「アメリカさん」と呼ばれ大変もてはやされた。小学校卒業後は母親が[[進学校]]を希望したため、近隣の十中を差し置いて、遠く離れた[[足立区立第四中学校]]に越境入学させられる。中学では野球部に入部。のちに[[東京オリオンズ]]に入団する[[成田文男]]も同時期所属していた。かつての美童も骨格逞しいニキビ面の青年に変貌。一気にもてなくなった反動で[[ニヒリズム]]へと走った。卒業後、[[東京都立足立高等学校]]に入学。高校時代は[[軟式野球|軟式野球部]]に入部。それとは別に、短期間[[ヨネクラジム]]にボクシングを習いに通っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 大学時代 ===&lt;br /&gt;
[[1965年|1965年（昭和40年）]] 高校を卒業後は母親の薦めで、[[明治大学]][[工学部]]（後の[[理工学部]]）[[機械工学|機械工学科]]に現役入学。しかし大学2年の時、家出同然に一人暮らしを始め、[[新宿]]界隈でぶらぶらと日を送るようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[学生運動]]にも参加したが熱心ではなく、[[ジャズ]]や新風俗に傾倒する。“LeftyCandy”や[[ジャズ喫茶|新宿ACB（アシベ）]]、[[名曲喫茶|風月堂]]などに入り浸った。たまに来る依頼で[[ジャズ喫茶]]のボーイもしていたが、ジャズの見識は一部で有名であった。新宿のジャズ喫茶『ビザール』では、[[若松孝二]]、[[小水一男]]らと知り合う。『ヴィレッジ・ヴァンガード』で、早番のボーイとして働いていた時は、[[永山則夫連続射殺事件|連続射殺事件]]で逃走中だった[[永山則夫]]が遅番のボーイとして働いていた。『ジャズ・ビレッジ』の壁に書かれていた文章を気に入っており、後年これを基にして曲を作った&amp;lt;ref&amp;gt;店の壁に書かれていた「強く生きよと母の声、死ねと教えし父の顔、何のあてなき人生なり」に続けて「死に場所探して生きるもよし」と加えて詞を作り、これに[[泉谷しげる]]が曲をつけた。『死んだ犬』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この頃は青春の葛藤期でもあり、友人の下宿に居候しアルバイト三昧の青春時代を過ごした。菓子の計り売りや[[実演販売|実演販売員]]、ビルの[[解体|解体工]]、[[クラブ]]のボーイなど仕事先を転々とする。[[羽田空港]]の[[荷役]]では、ジャズ喫茶の常連客だった[[中上健次]]と共に働いた&amp;lt;ref&amp;gt;たけしは[[日本航空|日航]]系の[[JALグランドサービス|AGS]]、中上は[[全日本空輸|全日空]]系の[[国際空港事業株式会社|IAU]]で働いていた。（ベルトコンベアの）ボタン押しの北野として有名だったという。&amp;lt;/ref&amp;gt;。のち[[通訳]]になろうと思い立ち、留学費用を稼ぐ目的で[[日本交通 (東京都)|日本交通]]早稲田営業所に入社、タクシーの運転手を務めるも半年で退社し、[[通産省]]前のガソリンスタンドでアルバイトをしていた。この間、若松孝二との縁で『新宿マッド』『腹貸し女』など、幾つかの[[若松プロダクション|若松プロ]]初期作品に[[端役]]で出演している&amp;lt;ref&amp;gt;のちに小水は『[[ほしをつぐもの]]（1990）』で、若松は『[[エロティックな関係]]（1992）』で、再びたけしを撮った。&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、初期のインタビューでは一時期、学生演劇に加わっていた経歴を明かしている。[[ヴォードヴィル]]のような[[軽演劇]]で、舞台には立たず構成に携わっていたと述べる。また、これら自由気ままな生活が災いし、当時真剣交際していた彼女の両親から猛反発をくらって大失恋を経験している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大学は140単位のうち106単位まで取得していたにも関わらず、結局通わなくなり[[除籍 (学籍)|除籍]]となってしまう&amp;lt;ref&amp;gt; [[2004年]][[9月7日]]、[[明治大学]]は、100単位以上を取得しながら何らかの理由で大学に行くことが出来なくなった人物に与える「特別卒業認定証」の第1号認定者とし、ならびに[[明治大学|明大]]の知名度アップに貢献したとして「特別功労賞」を贈ると発表した。&amp;lt;/ref&amp;gt;。たけしが通わなくなった後も母・さきは学費を納入し続けてていたため、籍は約6年残っていた。卒業後は玩具メーカー『[[バンダイ]]』の研究部に入ることが決まっていたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 前座時代 ===&lt;br /&gt;
学生運動は収束に向かい新宿からは[[フーテン]]が閉め出されるようになる。自身も去就を模索する必要に迫られた。[[芸能]]分野に興味はあったものの、かつて友人達が没頭していた[[アンダーグラウンド (文化)|アングラ演劇]]などには馴染むことができず、「理工系なので文学的なものはわからない、しかし[[演芸]]なら自分にも理解できるだろう&amp;lt;ref&amp;gt;『[[驚きももの木20世紀]] - 伝説の浅草芸人・深見千三郎と最後の弟子』朝日放送、1996年&amp;lt;/ref&amp;gt;」という理由で、いつしか[[芸人]]を志望するようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1972年|1972年（昭和47年）]]の夏、[[東京都]][[台東区]][[浅草]]にあった[[ストリップ劇場]]・[[フランス座|浅草フランス座]]で、芸人見習い志願として[[エレベーターガール|エレベーターボーイ]]を始める。地味な風貌だったため、当初は笑芸人に向かないと評されたという。当時、たけしと思しき人物を見かけた[[井上ひさし]]も「不機嫌そうな青年&amp;lt;ref&amp;gt;ビートたけし『浅草キッド』新潮社〈新潮文庫〉、1992年（文庫版解説）&amp;lt;/ref&amp;gt;」と、その印象を述べている。 やがて、同劇場の経営者兼座長「浅草の首領」こと[[深見千三郎]]に師事し、前座芸人・北千太（北野姓と師匠の名前から。尚名前は頻繁に変わった）として[[コント]]（軽演劇）を学ぶ。幕間コントに出演して腕を磨き、芸人として[[タップダンス]]の修業にも励む。座員の多くが深見を近付き難い存在として見ていたが、たけしは物怖じしなかったため深見から気に入られた。舞台では[[即興|アドリブ]]を駆使し、言葉の拾い方に独特の斬新さがあったため一目置かれるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フランス座時代は長いものではなかったが、師匠の深見をはじめ重要人物が多い。座付き作家見習いをしていた'''井上こんさい'''（[[井上雅義]]）はフリー記者に転身し、後にビートたけしの漫談エッセイにおける取材・構成を担う。また、見習い[[コメディアン]]として入座した'''ハーキー'''と呼ばれる人物は、[[ツービート]]初期のネタに多大な影響を及ぼしたとされる。一時期コンビを組むほど深い関わりがあったが心身を病み頓挫。病気の性格上その[[自殺#自殺未遂|詳細]]は多く語られる事がなく、楽曲「[[浅草キッド]]」の歌詞に面影をとどめるのみとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ツービート結成 ===&lt;br /&gt;
当時フランス座には、兼子二郎という2年先輩の芸人が出入りしていた。深見千三郎が[[ロック座|浅草ロック座]]から移籍してきた際、一緒に移ってきた男で、コントのほか[[漫才]]にも手を拡げていた人物だった。兼子は漫才の[[相方]]がトラブルで抜けたため代役を捜しており、一緒にコントを演じた経験があるたけしに白羽の矢を立てた。たけしも外世界への誘惑に勝てずフランス座を出る決心をする&amp;lt;ref&amp;gt;所属していた期間は2年に満たず早い巣立ちだった。深見千三郎と親交が深かった[[佐山淳]]によると、当時フランス座は経営難でコント役者に支払う給料さえ事欠いていた。そんな状況にも関わらず、弟子の前では散財して見せる深見の性格にたけしは憚りを感じるようになったため、負担軽減を図って劇場から離れる決意をしたのではないかと推測している。（佐山淳『女は天使である』 スパイク、1997年）&amp;lt;/ref&amp;gt;。劇場を離れたことは結果的に師匠・深見の失望と怒りを買うことになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東京の漫才師として[[演芸場]]に出るためには[[漫才協会|漫才協団]]に所属している必要があったため、[[松鶴家千とせ]]の紹介で[[松鶴家千代若・千代菊]]に入門。'''松鶴家二郎・次郎'''と称した。当初は正統派の掛け合い漫才で全く芽が出ず、フランス座にいた頃よりも貧窮した。兼子が一時[[コロムビア・ライト]]の[[付き人]]をして生活を凌いでいたため、その縁で'''空たかし・きよし'''&amp;lt;ref&amp;gt;[[コロムビア・トップ・ライト]]の一門は皆「青空」の家号を名乗るが、片方の弟子なので「空」だけとなった。&amp;lt;/ref&amp;gt;と名乗り[[営業]]に出たこともあった。演芸場のギャラは安いため、地方[[キャバレー (風俗)|キャバレー]]なども回るようになるが、たけしは漫才を聞こうとしない酔客相手の仕事を嫌い、出番をすっぽかしたり[[酩酊]]して舞台に上がることが多かった。しかも店をこき下ろすネタを掛けたり、客や[[ホステス]]に喧嘩を吹っ掛けたので、しょちゅう舞台から降ろされていた。そのため兼子は場繋ぎに使う[[奇術]]ネタをいつもポケットに忍ばせておかなければならなかったという。そしてこの頃から一種の開き直りをみせ、暴走ネタ・危険ネタに走るようになってゆく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
紆余曲折ののち、2人はコンビ名を変えて最初から出直す事に決めた。新しい名前の候補を考えるうちに、たけしが学生時代ジャズ喫茶でアルバイトしていた話が出た。それに絡んだコンビ名「'''[[ツービート]]'''（[[ビート (ドラム・ビート)#2ビート|two beat]]）」が選ばれる。「漫才師らしくなくていい」というのが決定理由だった。こうして兼子は「[[ビートキヨシ|ビートきよし]]」、たけしは「'''ビートたけし'''」となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな折に大阪で新進漫才師として頭角を現して来た[[B&amp;amp;B (漫才)|B&amp;amp;B]]のスタイルに触発され、スピードを早めて喋りまくるスタイルへ変貌した。&lt;br /&gt;
服装も[[タキシード]]に[[蝶ネクタイ]]から[[アイビー|アイビー・ルック]]に変えて、古臭い漫才師の様式から脱却を図った。当初ツービートは代演などで[[浅草松竹演芸場|松竹演芸場]]の舞台に上がっていたが、支配人に認められてからは出演回数も安定するようになる。[[毒舌]]の限りを尽くした掟破りのネタもさることながら、[[ボーイズ (演芸)|ボーイズグループ]]の楽器を拝借して現れたり、座布団の上に座って漫才を行なうなど型破りな舞台が多く、ツービートが漫才を始めると（他の芸人が観に行くので）楽屋が空っぽになると評判になった。浅草では[[コント55号]]以来の珍事だったため、いずれ世に出ると噂されるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 黎明期 ===&lt;br /&gt;
演芸場での人気とは裏腹に、その破壊的な芸風は一部の関係者に受け入れられず激しい[[抑圧]]を受けた&amp;lt;ref&amp;gt;「もう一度浅草でやれっていうやつがいるけどさ、冗談じゃないっていうの。オレが浅草にいたとき、テメエらオレになにしてくれたってんだよ。ツービートをいちばんお客のいないところに出したりしたじゃないかってさ。オレがさ、自分で絶好調だと思った時代がいっぱいあるわけ。他の芸人連中もおもしろいっていってくれて、お客もいちばんおもしろいっていってくれたときに、オレは客のいねえところばっか出されたんだからさ。」ビートたけし「午前3時25分！」『平凡パンチ』平凡出版株式会社、1983年&amp;lt;/ref&amp;gt;。漫才協団から脱退を求める声すら起きたという。[[1976年|1976年（昭和51年）]]協団が主催する[[NHK新人演芸大賞|NHK新人漫才コンクール]]に出場、客の反応は抜群に良かったものの、審査員は序列を考慮した選定で[[昭和のいる・こいる]]に賞を与えた。以降ツービートは3年連続で出場したが、ついに最優秀賞を獲得することはなかった。場内の爆笑をさらったにも関わらず評価されなかった理不尽は[[トラウマ]]となり、後々まで遺恨を残すこととなった。一方、のちに[[ライバル]]と目される[[星セント・ルイス|セント・ルイス]]は[[1977年|1977年（昭和52年）]]のコンクールで最優秀賞に輝き、一足先にその名を知られるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1978年|1978年（昭和53年）]]、[[新宿区]][[高田馬場]]の芳林堂書店前で持ちネタの全てを披露する漫才ライブを開催。「マラソン漫才・ギャグデスマッチ」と題されたこのイベントには各界著名人や雑誌編集者などが訪れ話題を呼んだ。たけしはこのライブでおよそ2時間近く毒舌漫才を繰り広げ観客の喝采を浴びた。後日、[[短波放送]]の番組でこのライブ録音をオンエアする予定があったが、あまりにも凄まじい内容のため放送が見送られてしまうという逸話を残している。企画したのは[[高信太郎]]という演芸マニアの[[漫画家]]で、漫才コンクールでの奮闘にいちはやく注目しその売り出しに参与するようになった。高はその活動範囲から[[文化人]]と多く交友があり、たけしもその繋がりで[[高平哲郎]]、[[赤塚不二夫]]、[[タモリ]]ら異種の笑いを形成するグループと一時期交わっていたが（このころ「[[タモリのオールナイトニッポン]]」の中でツービートの漫才が紹介された事もあった）、[[新宿ゴールデン街]]的な「酒を飲んで軽いジョークを言いあったりする、あのシャレた笑い」が肌に合わずじきに離れている。ただし、[[赤瀬川原平]]を介して知り合った[[篠原勝之]]とは長きに渡る縁となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1979年|1979年（昭和54年）]]、「[[大正テレビ寄席]]」で司会・[[牧伸二]]のアシスタントをしていた[[女流漫才師]]「ミキ&amp;amp;ミチ」の[[北野幹子|内海ミキ]]と[[結婚]]。[[千葉県]][[犬吠埼]]にてささやかな[[新婚旅行]]を済ませたのち、[[亀有]]のアパートで生活を始める。高信太郎がツービートの所属事務所・[[太田プロ]]から疎まれるようになると、代わって[[塚田茂]]の弟子で芸人肌の[[放送作家]]・[[高田文夫]]と親密になってゆく。高田は番組出演者の[[ポール牧]]や[[青空球児・好児]]の口から度々話題に上がっていた浅草の芸人・ツービートのたけしに興味を抱いており、対面が実現した際は同じ東京育ちで年齢も近かったことから意気投合した。以来、[[ブレーントラスト|ブレーン]]兼親友のような関係となる。のちに高田はたけしから「日本一の客」と敬意を表される程の存在となった。当時、高田が[[三波伸介]]のお気に入り作家だった縁で「[[三波伸介の凸凹大学校]]」へのレギュラー出演も決定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
11月「[[花王名人劇場]]」において、人気落語家・[[月の家圓鏡|月の家円鏡]]（8代目・[[橘家圓蔵 (8代目)|橘家圓蔵]]）の共演者に抜擢される。才気絶倫だが古典派からは「[[邪道]]」と言われていた円鏡と、目下売り出し中の「邪道漫才師」ツービートを競演させる試み。番組制作者が苦慮したのはツービートの毒が[[ゴールデンタイム]]の視聴者に受け入れられるかという点で、緩和案としてネタの継ぎ目にお年寄りを気遣う台詞を挟みこむという苦肉の策が取られた。「円鏡 VS ツービート」と銘打って放送されたこの企画が好感触を得たことで、翌年の「[[激突!漫才新幹線]]」制作への[[布石]]となり、のちの漫才ブームへと繋がった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 漫才ブーム ===&lt;br /&gt;
[[1980年|1980年（昭和55年）]]『[[漫才ブーム|マンザイブーム]]』（旧来の“漫才”と区別される為にカタカナ表記）のムーブメントが起こり、ツービートは毒舌漫才と毒舌ネタを売り物に一躍茶の間でも知られる存在となる。ブームで知られるようになった漫才師の中では、[[B&amp;amp;B (漫才)|B&amp;amp;B]]、[[ザ・ぼんち]]等に続くに人気位置であったが、毒舌が故に全ての客層ではなく、新しいものを求める男性層から支持を集める傾向を見せた。中でもブームを象徴する番組となったのが、フジテレビ『[[THE MANZAI]]』である。これは『東西対抗漫才大会』という捨て企画を下敷きに制作された[[改編期|期首]][[特別番組|特番]]で、この番組で[[プロデューサー]]の[[横澤彪]]は時代遅れの存在だった『漫才』を徹底的に若者向けに作り替えてしまう。このとき新進気鋭の上方漫才師に対抗する東の代表として選ばれたのが『[[星セント・ルイス|セント・ルイス]]』『[[B&amp;amp;B (漫才)|B&amp;amp;B]]』『ツービート』の3組である。しかし一番人気のB&amp;amp;Bは昨年まで[[関西]]を本拠としていたコンビで、視聴者に関東の漫才師として認識されることは殆どなく、セント・ルイスも客層とのギャップに悩んだあげく[[棄権|リタイア]]してしまうため、人気が上がるにつれて「上方漫才勢 VS ツービート」のような印象を与えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[速射砲]]さながらに喋りまくり、時おり[[弾倉]]を交換するかのごとく首を「くっ」と捻る様は、個性派揃いの漫才師の中でも異彩を放った。その毒舌が織りなすネタの主題となったのは[[おじいさん|ジジイ]]・[[おばあさん|ババア]]・[[不細工|ブス]]・カッペ（田舎者）で、さらに[[ウンコ]]と[[ヤクザ]]と[[ガキ]]が頻繁に登場した。また、[[神奈川金属バット両親殺害事件|金属バット殺人事件]]や[[深川通り魔殺人事件]]といった時事性の高い話題をいちはやくギャグに取り入れ、冒頭から人が死にまくる漫才として知られた。これら不謹慎ネタは総称して「'''残酷ギャグ'''」などと呼ばれ、巻き起こる批判に対しては「たかが漫才師の言う事に腹を立てるバカ」と言ってのけた。[[日本船舶振興会]]のCMを皮肉って作られた一連の[[標語]]ネタは「'''毒ガス標語'''」と言われ、ブーム初期の定番ネタとなった。「注意一秒ケガ一生、車に飛び込め元気な子」「気をつけよう、ブスが痴漢を待っている」「寝る前にきちんと絞めよう親の首」中でも「'''赤信号みんなで渡れば恐くない'''」は[[PTA]]や[[交通遺児育英会]]から猛抗議を受けた一方で、日本社会の実相を明瞭端的に表現したフレーズとして評価する声も多く、ツービートの代名詞のようなギャグとなった。当時[[モスクワオリンピック]]の各国[[ボイコット]]が物議を醸していた最中で、[[右翼]]の[[街宣車]]が「''漫才師が『赤信号みんなで渡れば恐くない』と言っているように『[[ソビエト連邦|ソ連]]もみんなで攻めれば怖くない！』''」と[[渋谷]]の駅前で連呼していたという。のちに番組の中で新作標語を披露するコーナーが生まれたため、100個近くも標語ネタをひねり出す羽目になってしまった（そもそも、たけし自身は標語ネタがあまり好きではなかった）。&amp;lt;!-- 舞台上から受ける図太い印象とは正反対に、舞台裏でのたけしは極度にナーバスで躁鬱が激しく、鬱状態に陥ると楽屋に鍵をかけて閉じこもったり、出番寸前に失踪してしまうことがよくあったという。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このころツービートは、TBSの『スター爆笑座』という番組にアシスタントとして出演しており、司会の[[せんだみつお]]と仲が良かった。楽屋での雑談中に、たけしは「[[ナディア・コマネチ|'''コマネチ！''']]」対となる「[[ニコライ・アンドリアノフ|'''アンドリアノフ！''']]」を生みだしている&amp;lt;ref&amp;gt;せんだみつお『ナハ』東京書籍、 2002年。ISBN 4487797144&amp;lt;/ref&amp;gt;。このオリンピック体操選手名の語感（股間）を表現するアクションは、ビートたけしの[[金字塔]]的ギャグとして非常によく知られるようになった（ほかに「[[:en:Nellie Kim|ネリーキム]]」および「[[アレクサンドル・ディチャーチン|ディチャーチン]]」などが存在したが、こちらは浸透するには至っていない）。さらにその後、せんだが「コマネチ」を拝借し、たけしが『[[タケちゃんマン]]』の中で「ナハナハ」を借用するという一種の貸借関係が生まれた&amp;lt;ref&amp;gt;'''山藤'''「一時期コマネチやってたでしょ」'''せんだ'''「えェ」'''山藤'''「あれは、オリジナルはたけしでしょう」'''せんだ'''「そうです。ある日たけしに『面白いな。それ、俺にも貸してくれよ』って。」'''山藤'''「貸してくれってのが凄いね（笑）」'''せんだ'''「『オレはね、ギャグ取ってんじゃないんだよ。おまえがテレビでギャグ出てる。オレがやったら二倍広まるだろ。オレ、おまえのギャグのパウロ二世伝道師だ。おまえのために広めてあげてんだ』と（笑）どこかの舞台で…あッ、あれは絵画館前だ、神宮のね。生放送で『コマネチ、コマネチ、コォマネチィー』ってやったらけっこうウケんですよ。そしたらたけしがゲストでいきなり出てきてね、一言『元祖コマネチ！』って（笑）」山藤章二『対談「笑い」の混沌』講談社、 1990年。ISBN 4062046210&amp;lt;/ref&amp;gt;。ちなみに後年、[[ヴェネツィア国際映画祭]]でグランプリを受賞した際には、[[ナディア・コマネチ]]本人より祝福の手紙が寄せられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ブームの只中に発売したネタ本「ツービートのわッ毒ガスだ」は、年間6位という売り上げで最初のヒット著作となった。本の出版元である[[KKベストセラーズ]]はビルを新築し「毒ガスビル」などと呼ばれた。たけしはその[[印税]]で[[ポルシェ]]を購入、[[三宅一生]]の服を着て舞台に現れるようになり、[[報知新聞]]に「アイツに俺の服、着ないように頼んでくれ！」という記事が載った。（三宅自身は後の雑誌インタビューで”発言”を否定している）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フジテレビは「THE MANZAI」の成功に乗り、漫才師による昼の帯番組「[[笑ってる場合ですよ!]]」の放送を開始する。ツービートは火曜日のレギュラーとなり、漫才のネタであった架空のコンテスト「勝ち抜きブス合戦」を現実化させた。ブームの終焉と共にこの番組も終わりを告げたが、最終回でたけしは[[スタジオアルタ]]の客に向かい「何でもゲラゲラ笑いやがって！本当はお前らみたいな客、大っ嫌いだったんだよ！」と毒ずいた。[[プロデューサー]]・[[横澤彪]]は後番組の司会をたけしに依頼したが「俺は躁鬱気味だから、毎日の昼番組の司会なんかできません」と断られた。代わってタモリが抜擢され「[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも]]」が生まれることになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1981年|1981年（昭和56年）]]の元旦から始まった[[オールナイトニッポン]]での単独DJも好評で、同様のファン層に支持された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1982年|1982年（昭和57年）]]の夏頃にはブームは完全に鎮火。漫才ブームから成功の兆しを感じ、“タレントビートたけし”として漫才以外でも世間に知られるようになる。以降、単独で司会をする番組を多く持つようになった。のちに漫才ブームの仕掛人・[[澤田隆治]]はブームを振り返り「漫才で一番稼いだのは誰だかよく判らないが、このブームにはずみをつけ、トータルで一番稼いだのがツービートであることは間違いない」と述べた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オールナイトニッポン ===&lt;br /&gt;
[[ニッポン放送]]系の深夜放送ラジオ番組「[[ビートたけしのオールナイトニッポン]]」でビートたけしの評価は一気に高まる。本人が当時を述懐するに『とにかく一人で喋ると間が空く事がものすごく恐かった』と言う通り、トークの速度はものすごく密度が濃い。当時のファンの中心層であった大学生は必ずテープに録音してから何度も聞き直さないと全内容が捕捉出来なかった程であった。ただ横で笑っているだけのように見られていた[[放送作家]]の[[高田文夫]]は、実はたけしのハイテンションを絶妙な間合いの合いの手で支えていた。当時は同じ事務所の（たけしが紹介した）[[片岡鶴太郎]]も共に参加していた。この番組から出た本は今で言う“語り起こし”で構成は主に高田によるものであった。また、[[ハガキ職人]]と呼ばれた熱心な投稿者の存在も大きく、このスタイルは後の「[[とんねるずのオールナイトニッポン]]」「[[ナインティナインのオールナイトニッポン]]」「[[伊集院光 深夜の馬鹿力]]」等、お笑い系パーソナリティの放送構成モデルとなった。次第に[[東国原英夫|そのまんま東]]をはじめとした弟子志願者が現れはじめ、日本一周をラジオで中継させたりする『弟子やめさせコーナー』もあり、鶴太郎と交代するように[[たけし軍団]]も放送に加わる様になった。放送の構成は週の出来事をおもしろおかしく話す内容が大半だが、時に[[三島由紀夫]]に傾倒するや、2時間三島を語る等の“講義モード”になったときもあった。また、中国で日本人修学旅行生が鉄道の大事故で亡くなる等の社会的な問題が起こった際には放送をボイコットしたり、風邪による体調不良で休んだこともあった（このときは急遽軍団が番組を引き受けていた）。ほかにも、たけしが放送中ずっと[[ファミコン]]の「[[ポートピア連続殺人事件]]」をプレイしていたこともあった。この時も基本的に軍団が放送していたが、たけしは時折ゲームについて話し、その会話の中で偶然犯人を名指ししてしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オレたちひょうきん族 ===&lt;br /&gt;
[[明石家さんま]]、[[島田紳助]]、[[片岡鶴太郎]]たちと出演した『[[オレたちひょうきん族]]』（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、メインはたけし）は、当時のお化け番組『[[8時だョ!全員集合]]』 ([[東京放送|TBS]]) を放送終了に追い込み、80年代のバラエティ番組の金字塔となった。なお同番組の収録をしょっちゅう休み、そのたびに[[明石家さんま]]や[[島田紳助]]にネタにされた。来なかった理由を「'''オバケが出たから'''」と言い訳したこともあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同番組の人気コーナーで、たけしが主役のヒーローコント『THE タケちゃんMAN』は当時一世を風靡し、これにあやかって[[学校給食]]に「[[タケちゃんマン#タケチャンマンライス|タケちゃんマンライス]]」なる料理が登場するようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティの黄金期===&lt;br /&gt;
1982-1984あたりから[[テレビ東京|TX]][[気分はパラダイス]]等に出演している最中[[たけし軍団]]という弟子志願者（正式な門下は取らない主義の為“ボーヤ”と呼ばれる）の人数が集まって来た事から、集団で行うバラエティの展開を模索し[[日本テレビ放送網|NTV系]][[スーパージョッキー]]、[[東京放送|TBS系]][[笑ってポン]]、[[お笑いサドンデス]]等と相まって各種のスペシャル番組にも取り組むも、まだファン層は新しいものを求める男性の大学生や若年層社会人に限られたコアな認知度だった。また博識が評価されTBS[[世界まるごとHOWマッチ]]等で文化人的な出演要請も増えて来た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1985年から過去の経験や蓄積したアイディアからバラエティの黄金期を迎える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* NTV＝スーパーJOCKEY&lt;br /&gt;
* NTV＝天才！たけしの元気が出るテレビ&lt;br /&gt;
* ANB＝ビートたけしのスポーツ大将&lt;br /&gt;
* TBS＝風雲！たけし城&lt;br /&gt;
* NTV＝OH!たけし&lt;br /&gt;
* TBS＝世界まるごとHOWマッチ（[[毎日放送|MBS]]制作）&lt;br /&gt;
* CX＝オレたちひょうきん族&lt;br /&gt;
* LF＝オールナイトニッポン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当時のレギュラー番組全てであるが、このうちNTV [[テレビ朝日|ANB]] TBS [[フジテレビジョン|CX]]全ての20時台の最高視聴率をマークした。尚、たけし城、元気、スポーツ大将は全て実質ビートたけし本人の企画・構成によるものである。その他放送以外に歌手としてのレコードリリースとライブ活動、文学小説の出版、“たけしの挑戦状”等のゲーム制作も行っており、[[フライデー襲撃事件]]が起こる迄の期間はバラエティ時代の黄金期と言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バイク事故〜金獅子賞受賞以降 ===&lt;br /&gt;
[[1997年|1997年（平成9年）]]、映画「[[HANA-BI]]」で、第54回・[[ヴェネツィア国際映画祭]]でグランプリに相当する[[金獅子賞]]を受賞する。本映画祭における日本作品のグランプリ受賞は39年ぶり。発表直後、たけしは「これでやっと、新人とか違う分野から出てきて映画撮ってもここまで行けるんだってのがわかったから、これから映画目指す奴にはいい刺激になったと思う」と語った。授賞式では「また日伊同盟を組んで他国を攻めようぜ」と英語でスピーチ。翌朝のスポーツ紙には「たけし、ズッコケ授賞式」という見出しが踊った。ニュースとしては[[ダイアナ (プリンセス・オブ・ウェールズ)|ダイアナ元王妃]]の葬儀と重なったことで2番目の扱い。帰国時の記者会見では現地の土産物屋で購入した金獅子像のミニチュア（約280円）を披露して笑いをとった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自著「時効」の中で四十代中盤を迎えたあたりから頭の回転が鈍り言葉が出にくくなる、突っ込みが鈍くなるなどの年齢からくる衰えが出始めたが当時はまだまだタレントとして盛りで世間が俄然たけしの[[毒舌]]を期待していたためギャップで悩んだと述べている。そして同著の中ではもう若いときのような毒舌は出来ないからテレビに出る時はおもしろいおじさん的な立場で出られればいいとも述べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ビートたけし登場以後、TV業界へ与えた影響 ===&lt;br /&gt;
マンザイブームは、それまでドリフターズや萩本欽一などお笑いスターを中心に据えて存立していたバラエティ番組を大きく変えるきっかけになった。&amp;lt;!--「オレたちひょうきん族」は関西系タレントが多かった事もあり、その'しゃべくり'の伝統を受けてフリートークが重視された。--&amp;gt;「[[オレたちひょうきん族]]」で茶の間に認知されたビートたけしは、その「ひょうきん族」自体では明石家さんまへの突っ込み役に徹することが多かったが、「[[お笑いサドンデス]]」「[[笑ってポン]]」等でそれまでの平和型のコントやギャグよりも、むしろ過激で無謀な方向性のギャグを志向した。 そして1985年以降のバラエティ黄金期では一般視聴者（素人）を重要な役割で参加させる番組を提示する。それまでバラエティ番組は（欽ちゃんファミリーの「気仙沼ちゃん」などごく一部の例外を除いて）あくまで芸人主導のものとされていた常識を覆し、ビートたけしは素人とたけし軍団を対抗させる形で、素人も主役に据えているのが最大の特徴である。「[[風雲!たけし城]]」では、たけしと軍団が構える『たけし城』に様々なゲーム形式の障害を乗り越えて行くという「攻略ドラマ」を中心に据えた番組構成を示した。考え抜かれた各ステージにおける参加者のリアクションの面白さは世界的な普遍性を持ち、世界各国で吹き替え版はもとより、権利を購入して現地キャストで製作した番組が放送されて人気を博した（一方本家のTBSは、同じ緑山スタジオを舞台に「[[筋肉番付]]」「[[SASUKE]]」等、「たけし城」をヒントにしたフォロワー番組を作り続けている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「[[スポーツ大将]]」では陸上競技、草野球、ママさんバレー、サッカー、水泳等の『昔取った杵柄』自慢の素人とたけし軍団が競う趣向をとった。たけし軍団では歯が立たない場合は100m走ではカール君、水泳ではトビウオ君、野球では球道君といった機械仕掛けのキャラクターが登場し、シュールな笑いを喚起した。「[[天才・たけしの元気が出るテレビ!!]]」では様々な素人を『街の話題』的に取り上げたり、ダンスが若者に浸透してきているニーズをいち早く察知し「ダンス甲子園」のコーナーを設けるなどの企画が光った。象徴的なのは番組内の企画コーナー「たけしサンタ」であり、子供が寝静まった枕元にサンタの扮装をしたたけしがプレゼントを届け、気づいて起きた子供のリアクションを愉しむというもの（この「元気が出る…」のスタイルは「[[ねるとん紅鯨団]]」や「[[浅草橋ヤング用品店]]」へ引き継がれる。いずれも制作会社が[[IVSテレビ制作]]、[[テリー伊藤]]の演出）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これら各局視聴率トップを誇った番組のほとんどがビートたけし本人の企画と構成であり、そのキーワードは『夢』であるといえる。一般視聴者が様々な形で参加し愉しむというコンセプトはどれも一貫したもので、ファミリー参加型の家族リレーや家族大会等、視聴者が後々までも自らの語り草にできるような良質な番組であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
バラエティの中でビートたけしが用いる言葉も業界で浸透した。{{fact}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オープントークで『と、言うわけで』から始まる独特のフレーズは当初「どういう訳なんだよ！」と突っ込みを貰う為のものであったが、今では疑問を持たずにそれ以後のタレントが当たり前のように用いている。『肉付けされた白骨死体みてぇな顔じゃねぇか』のように『〜みたいな〜』の例え表現形式もツービート時代にビートたけしが使い始めたもので、以後のお笑い系タレントがやはり当たり前に用いている。『わけのわからねぇ事言ってんじゃねえ！』の『わけのわからない』の表現も以前は日常で用いられる事はさほど無かったが、常用されるようになったのはビートたけし以後である。{{fact}}余りに浸透しすぎて居るが故にこれらの言葉を今日では誰も意識する事がなくなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 映画監督 ==&lt;br /&gt;
当初は売れっ子芸能人であることで撮らせてもらっていたが、[[ヴェネチア国際映画祭]] 金獅子賞をはじめ国際的な賞も得ている。（各作品の詳細は[[ビートたけし#監督作品|「監督作品」]]を参照のこと）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1989年]]、北野が初めて[[メガホン]]を取った「[[その男、凶暴につき]]」は、当初 監督：[[深作欣二]] 主演：ビートたけしで映画化されるはずであった。[[松竹]]の[[映画プロデューサー]]・[[奥山和由]]は両者の間で交渉を進めたが、たけしのスケジュールが合わず「[[リハーサル]]はしない」「演技は[[本番]]一回きり」という難しい条件が提示された。深作は60日間の拘束を主張したため交渉は決裂、監督を辞退した。そこで奥山は人物的魅力と話題性から、たけし自身に監督の依頼を持ちかけたところ、テレビの仕事と両立させることを前提として承諾。一週間おきの撮影という珍しい形態が採用され、ここに映画監督・北野武が誕生した。&amp;lt;!-- 奥山は宣伝活動において「ビートたけしが撮った映画」という要素を最大限に活用、その甲斐もあって初監督作品は満足のいく成績を納めることとなる&amp;lt; ref&amp;gt;『その男、凶暴につき』制作費等総原価4億6千万、収入7億8千万&amp;lt;/ref&amp;gt;。出資元の[[バンダイビジュアル]]からは次回作の要望が打診され、この時点において奥山と北野は良好な関係が続くように思われた。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ビジュアル面での最大の特徴は、「'''キタノブルー'''」と評される青の色使い。また、多くの作品で登場人物の「死」が描かれ、青みの深い画面のもたらすひんやりした映像感覚とあいまって、全編に静謐な不気味さを醸し出している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうした一貫したカラーを持つ一方で、撮影時のアングルや編集のリズム、自身の絵画の導入、CGによるエフェクトなど、一作ごとに新たなチャレンジや創意も感じさせる。映像に一層の格調高さを与えている久石譲の音楽（3作目以降）も重要な存在である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[東京芸術大学]]に[[2005年]]4月に新設された大学院映像研究科の教授および映画専攻長に就任した。監督領域の教授は北野武と[[黒沢清]]の二名のみである。また、次兄の北野大も淑徳大学の教授だったので兄弟で教授となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]]、[[第60回カンヌ国際映画祭]]に招待された。その際、マスコミをシャットアウトした上で[[松本人志]]（同じくカンヌ国際映画祭に招待された）と対談を行った。松本は、自らの初監督作品である『[[大日本人]]』の上映途中で席を立つ観客にショックを受けたと語り、たけしは「こんなことは当たり前だ。10年も映画監督をやればどうにかなる。他の監督より才能がある」と慰めた。（たけし自身は第52回カンヌ国際映画祭コンペティション部門に正式参加した『[[菊次郎の夏]]』で約10分間の[[スタンディングオベーション]]を受けている）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「[[2007年]]8月、カンヌ映画祭にて「GLORY TO THE FILMMAKER」賞が新設されることとなった。これは「監督!ばんざい」に基づいてつくられたもので、現地時間の8月30日に行われた表彰式に出席した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本の映画監督故・[[黒澤明]]とも会った事があり、たけしは黒澤を[[大島渚]]と共に敬愛している。たけしのベスト映画は『[[七人の侍]]』である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他プロフィール ==&lt;br /&gt;
[[明治大学]]特別卒業認定者（[[2004年]]）。[[血液型]]O型。趣味は[[野球]]、[[音楽]]、[[映画]]、[[ゴルフ]]、[[数学]]の勉強。好きな食べ物は[[おにぎり]]、九州[[ラーメン]]、[[から揚げ]]、コロッケパンなど。[[星座]]は山羊座。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 数学 ===&lt;br /&gt;
大学が理系であった事からも分かるように、[[数学]]に対する造詣も深く、「もし道を間違えなかったら、数学の研究者になりたかった」とも語っている。また、かつて「[[ここがヘンだよ日本人]]」に出演した少女の、「数学なんか学んで何になる」という言葉に対し、「世の中の全ての現象は数学に支配されており、数学で説明できる」と反論した。しかし「[[平成教育委員会]]」の[[算数]]の授業で、「数学は答えさえ合ってれば良い」との理系出身者とは思えない理由で、論拠が誤っている正解者を優等生に選出したこともある。ただしこの発言は「数学は答えを導くための式は何通りも存在し、解答として掲載されている計算式に必ずしもこだわる必要はない」あるいは「解答した理由も合わせて答えよ、という設問ではないことから、時にはこういった手段を限定的に用いることもかまわない」といった意味に過ぎない、との解釈も成立する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スポーツ ===&lt;br /&gt;
[[サッカー]]（Jリーグより以前の国内・海外選手に詳しい）や[[野球]]をこよなく好み、[[長嶋茂雄]]を敬愛している。たけし自身は野球が好きな理由として、誰しもが平等にスターになれるチャンスがあること、どんなに立派な人でも正直に必死にやれるところがいいと述べる。少年時代は『島根イーグルス』、演芸場時代は漫才師の野球チーム『メダトーズ』に所属しておりキャリアは非常に長い。また、草野球チームとしての『[[たけし軍団]]』ではピッチャーを務め、マウンドに立つこともある。野球をする時の彼は真剣で、軍団に本気で恐れられた。[[川崎球場]]で番組収録中、グラウンドに人気絶頂の[[光GENJI]]が登場したため女性ファンの歓声が巻き起こり、試合どころではなくなってしまった。その際に誰よりも早く「ここはグラウンドで野球をやってるんだぞ！コンサートじゃねえんだ！」とスタッフに怒号を発して、場内にいた[[江夏豊]]を始めとするプロ選手達を感動させた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[明治神宮外苑|神宮外苑]]の軟式球場が一種のホームグラウンドで、最盛期は年間70試合近くもこなしていたという。その勝率は高く芸能人チームでは最強と言われた。[[1991年]]の[[阪神タイガース]]・ファン感謝デーでは余興の試合（[[軟式野球|軟式]]）とはいえ勝利を収め「阪神13位」とスポーツ紙を賑わせている。『スナック・茜』のマスターが主催する『茜リーグ』では漫画家・[[水島新司]]率いる『ボッツ』が[[好敵手]]で、[[1986年]]に[[講談社]]が企画した試合では[[後楽園球場]]を舞台に激戦を繰り広げた。また、長らく続いていた[[東京スポーツ]]との確執も草野球で爽やかに[[手打ち]]が行われ、この試合における勝利によって同紙客員編集長の座を得たことになっている。作家・[[伊集院静]]が連載していたエッセイ『二日酔い主義』の中には、たけしと一緒にプレーをした記憶に触れる回が幾つかあり、『たけしのグローブ（伊集院静『あの子のカーネーション』文藝春秋、 1989年。）』では、どこか懐かしさを感じさせるユニフォーム姿と使い込まれた内野手用のグローブに強かな野球少年の面影を重ねて描かれている。本作で[[三原脩]]に準えられたそのユニフォーム姿は、[[イラストレーター]]・[[佐々木悟郎]]の手によって水彩画に仕立てられ『[[スポーツシャワー〜ヒーローに花束を〜]]』の中で使用されていたことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[格闘技]]では[[ボクシング]]を好み、自身もジムに通った経験を持つ。映画の中で人を殴るシーンや『座頭市』における逆手切りのフォームには影響が垣間見える。浅草時代を知る[[石倉三郎]]も「タケちゃんのケンカはボクシングスタイルで結構パンチも早かった」と述べている。[[ガッツ石松]]ネタはラジオの人気コーナーとなった。当時、暴走激しいネタの数々に所属事務所は憤慨していたが、ガッツ自身は鷹揚な態度でたけしに接したという。「トカちゃん」こと[[渡嘉敷勝男]]は莫逆の友と呼べる仲で、その純情可憐な性格をたけしに愛された。『[[天才たけしの元気が出るテレビ]]』のボクシング予備校からは[[飯田覚士]]・[[松島二郎]]を輩出。[[辰吉丈一郎]]とは『[[Sports Graphic Number|Number]]』誌上の対談などで懇意となった。映画『キッズ・リターン』ラストシーンの台詞は辰吉に贈られたものでもある。人生のバイオリズムが同期した[[1997年]]は運命の不思議を笑いあった。なお、たけし自身は[[1963年]]の[[高山一夫]] vs [[勝又行雄]]戦、[[1971年]]の[[金沢和良]] vs [[ルーベン・オリバレス]]戦をベストマッチに挙げている。その一方で、[[1987年]]の[[たけしプロレス軍団]]にまつわる騒動において苦い経験もした。また、[[空手]]で骨折し拳の一部が変形している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他方、あまり好きでないスポーツとして、[[バドミントン]]・[[バレーボール]]を挙げている。また器械体操の類も不得意で、子供の頃から[[鉄棒]]の[[逆上がり]]や[[跳び箱]]が不得手だった。跳び箱ができないことは後に『[[ビートたけしのオールナイトニッポン]]』や『[[ビートたけしのスポーツ大将]]』内でネタにされ、「ビートたけしの跳び箱オリンピック」と題した苦手克服企画が放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== タップダンス・ピアノ ===&lt;br /&gt;
漫才ブームが過ぎ、次代に生き残る為の材料を思索していた時期、たけしはテレビの更なる[[バラエティ番組|バラエティショー]]化が進むと予想していた。そこから「タップとピアノ位はやれないとみっともねえだろ」という発想が生まれる&amp;lt;ref&amp;gt;「ただ漫才しか出来ねぇ奴とかさ、下手な歌やってるアイドルなんて、それ以下になっちゃうの。（中略）お笑いやってる奴の方が、歌を唄ってる奴より音楽性が豊かだったら『おめーら何やってんだよ』って言えちゃうわけよ」景山民夫『極楽TV』JICC出版局、1985年。ISBN 4880631361&amp;lt;/ref&amp;gt;。&amp;lt;!-- 芸の中でもタップとピアノという選択にいきついた詳細な理由は不明だが、「[[:en:The David Letterman Show|デヴィッド・レターマン・ショー]]（おそらくは&amp;quot;[[:en:Late Night with David Letterman|Late Night with David Letterman]]&amp;quot;）」のような番組をやりたいなどと述べていたことから、海外のエンターテイメント番組に近づいて行くと想像していた可能性はある。--&amp;gt;以降、弟子のたけし軍団もタップ・楽器・[[神楽#芸能としての神楽|太神楽]]（[[ジャグリング]]）の練習が[[必修科目]]となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[タップダンス]]に対する思い入れは深く、毎日練習を欠かさず行なう。映画「[[座頭市 (2003年の映画)|座頭市]]」の撮影では踊るシーンが無いのにも関わらず練習をしていた。海外に渡航する際ですらタップシューズを持参するという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ピアノを弾くのは[[フェルディナント・バイエル|バイエル]]、[[カール・ツェルニー|ツェルニー]]、そして[[ソナチネ]]（練習曲から本格的な楽曲へ移る分岐点にあたる）までで、それ以上の域に到達する必要はないと言う。ピアノ奏者レベルまで目指すのは本末転倒で、タップもピアノも「真剣にやろうと思えばやれる」ところまで到達し、それ以降はいかにアレンジして見せるかを考えるのが芸人の仕事だと語った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 家族・縁戚 ==&lt;br /&gt;
父の叔母で実質の祖母である[[北野うし]]（[[1877年]]生）は[[明治時代]]に娘[[義太夫]]の花形であった。2人の兄と1人の姉がおり、次兄は[[タレント]]で[[明治大学]]教授、[[博士 (工学)|工学博士]]の[[北野大]]である。また長兄も若い頃から秀才で[[機械工学]]に造詣が深かったらしい。妻は元漫才師の[[北野幹子]]（旧姓・松田）、長男、長女の[[北野井子|井子]]（しょうこ）。[[レーサー|レーシングドライバー]]の[[松田秀士]]は[[義弟]]である。&lt;br /&gt;
たけしが芸人を志したとき北野家の誰もが反対したが、長兄の妻（たけしにとっては義理の姉）だけは「武さんは必ず出世する」と断言したという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2004年]]10月に長女の[[北野井子]]が調理師と入籍し、[[2005年]][[3月9日]]に女児を出産し、たけしは「'''おじいちゃん'''」となった。しかし同年6月、離婚調停中であることが発覚した。孫誕生後は自宅にちょっと顔を出して、娘の住む家に帰宅。孫をおんぶしたりと面倒を見ているらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 事件・事故 ==&lt;br /&gt;
=== フライデー襲撃事件 ===&lt;br /&gt;
{{main|フライデー襲撃事件}}&lt;br /&gt;
[[1986年]][[12月9日]]に、[[たけし軍団]]とともに[[フライデー襲撃事件]]を起こし逮捕。[[懲役]]6ヶ月、[[執行猶予]]2年判決（[[東京地方裁判所|東京地裁]]、確定）。たけしのレギュラー番組で人気だった[[天才・たけしの元気が出るテレビ!!]]や[[風雲!たけし城|痛快なりゆき番組 風雲!たけし城]]、[[スーパーJOCKEY]]への出演を謹慎のために半年間欠席した。襲撃した理由は、当時たけしが交際していた女子大生にフライデー記者が校門で急襲取材をしたための報復と言われている。女子大生に暴行で告訴された記者は[[罰金１０万円]]の判決を受けた。また、たけしを弟子の様に可愛がっていた[[横山やすし]]は「悪いのは、たけしやない!悪いのは雑誌『フライデー』や!」とフライデーの取材方法に対して痛烈に批判をした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに襲撃直前のたけしと軍団を、車で通りがかった[[堺正章]]が発見、会話を交わしている。また、襲撃後に連行されて行くたけしと軍団を、講談社「[[ホットドッグ・プレス]]」の編集部にいた[[山田五郎]]が目撃している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1987年]]、[[映画監督]]・[[深作欣二]]は、謹慎中の身にあったたけしと京都において初対面。その印象を「非常に鋭い顔をしている。笑っていても目は笑わんし、顔立ちが独特だ。いろんな人間とシビアな闘争をしてきた男の顔だ」と述べた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バイク事故 ===&lt;br /&gt;
[[1994年]][[8月2日]]午前1時40分。[[東京都]][[新宿区]]の[[都道府県道|都道]]で[[飲酒運転]]での[[原動機付自転車|原付バイク]]事故を起こし、入院生活などで半年間ブラウン管から姿を消していた（反則点数7点、免許停止30日）。酒気帯び運転にて[[書類送検]]されるも起訴猶予。退院時、顔面は半分麻痺した状態だったが、リハビリにより回復し、復帰当時は「頭にボルトが入っていて飛行機の金属探知機に引っかかる」「顔面麻痺が治らなかったら芸名を'''顔面マヒ'''ナスターズにします」と自らの怪我をネタにした。また、たけしが司会を行っている番組は他の出演者が司会代理を行っていたが、[[平成教育委員会]]はたけしと仲の良い[[明石家さんま]]、[[所ジョージ]]、[[大橋巨泉]]が代理講師を務めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
事故の朝、フジテレビ「[[おはようナイスデイ]]」（当時司会・[[生島ヒロシ]]）は時間を延長して放送。[[東京放送|TBS]]「[[モーニングEye]]」では、まだ生死が判明していない段階であるにも関わらず、司会の[[渡辺真理]]が号泣してしまった。テレビ朝日「[[やじうまワイド]]」の[[コメンテーター]]だった[[大島渚]]は「僕は彼の心情を想うと、友人として何も言う気にはなれない」とコメントを差し控えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上記事故で生死の境を彷徨っていた時、たけしの夢の中に既に亡くなっていた[[逸見政孝]]が出てきたという。たけしは、「あれは、まだ俺が死んじゃいけない。って逸見さんが言いに来てくれたんだろうな」と、退院後のインタビューで答えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
人間は「振り子」であるとして、「思い切り悪いことのできる奴は思い切りいいこともできる、思い切りバカなことのできる奴は思い切り真面目なこともできる」旨の発言をしている。映画監督として評価を得た後もバラエティ番組に出演することにはそうした理由もあると明言している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[一人称|自称]]は「俺」「僕」「オイラ」。「[[元気が出るテレビ]]」最終回の挨拶では「僕は…僕ってのはおかしいか。俺は…」と途中から言い直しているように、かなり意識的に使い分けている。「オイラ」は下町・職人言葉の位置づけで、自身が育った島根町が職人街だったことと関連する。また、[[近畿方言]]に圧倒されていた放送・演芸業界で、意図的に[[東京方言]]を使うように心がけていたとされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
たけしの[[物真似]]をする際の動作として定番化している頻繁に首をひねる動作（ただし、たけし本人は1990年代以降はあまり見せなくなっている）は、癖ではなく若手時代に負った怪我の後遺症である。『[[週刊ポスト]]』での連載コラムの一節で本人が明らかにした。それによればツービート時代、「トランポリンで飛び跳ねながら漫才をやってくれ」と頼まれ、稽古中に頭から落下してしまい頚椎を負傷。幸い大事には至らなかったが、しばらくの年月にわたり首に違和感があったとの事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビ朝日「[[やじうまワイド]]」がお気に入りの朝番組で、他局の番組中でも頻繁にネタにした。あまりにもあちこちで吹聴するので、司会の[[吉澤一彦]]アナウンサーが「今日はたけしさん見てますかね」と放送中に呼びかけるほどであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 長年、パンツはブリーフ派であったが、体型を気にしてか、長じてからはトランクスを履くようになった。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
== 評価 ==&lt;br /&gt;
[[色川武大]]はビートたけしを評して「才能は切れるが、それだけにいいところを一人占めしようとしすぎる」とし、[[榎本健一]]・[[藤山寛美]]・[[萩本欽一]]と並べて「自分の手足を切ってゆく」タイプの芸人に分類した&amp;lt;ref&amp;gt;色川武大『なつかしい芸人たち』新潮社、1989年（「銀座百点」掲載、1987年）&amp;lt;/ref&amp;gt;。（対極として、[[古川ロッパ]]・[[森繁久彌]]・[[タモリ]]の名を挙げた）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1983年]]、[[思想家]]・[[吉本隆明]]は[[三浦雅士]]との対談や[[信濃毎日新聞]]の連載などで、しばしばビートたけしの事について触れた。そして[[栗本慎一郎]]との対談集の中で、たけしの話芸を「自分を[[異化]]することによって[[自然]]の流れとしてしまう芸風」と評した&amp;lt;ref&amp;gt;栗本慎一郎・吉本隆明『相対幻論』冬樹社、1983年&amp;lt;/ref&amp;gt;。のちに吉本が「[[海燕]]」誌上で[[埴谷雄高]]と論争になった際、たけしは『もっと阿呆になれ、吉本！』という文章を発表し「吉本さんは言い回しが難解」と指摘した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
たけしに対しては進歩派を自認する人の中には否定的な評価をする人物もいる。古くは漫才ブームのころ、不道徳漫才の筆頭ツービートを槍玉にあげて倫理崩壊を論じあげる文章が多く見られた。そしてそういった論調の文章を、笑いが多様化する現代において「化石化した評論」として嗤う図式も幾度となく繰り返された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1981年]]、[[ルポライター]]・[[鎌田慧]]が「ツービートの残酷ギャグは[[ファシズム]]の兆し」と、『[[朝日ジャーナル]]』に批判論を執筆&amp;lt;ref&amp;gt;「ファシズムみんなで進めば怖くない」『朝日ジャーナル』朝日新聞社、1981年&amp;lt;/ref&amp;gt;。『[[広告批評]]』でツービート擁護論を展開していた[[鶴見俊輔]]と論争を繰り広げた（鎌田は[[志村けん]]が流行させた「[[七つの子|カラスの勝手でしょ]]」についても触れ「[[コミュニケーション]]の遮断である」と指摘）。もっともこの論争自体も、『[[夕刊フジ]]』にエッセイを連載していた[[小林信彦]]から、「要は漫才ブームに便乗して、いたいけな学生に週刊誌を売りつけようという」魂胆、と評された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それ以外にも[[辛淑玉]]がたけしの軍団に対する態度について権威主義的で弱い者いじめをしていると主張しているほか、[[佐高信]]や[[本多光夫|諸井薫]]も同様の主張をコラムなどで主張している。また、これ以外でもフライデーを発行している[[講談社]]系列の雑誌はたけしの言動について肯定的なスタンスよりも否定的なスタンスで記事を書くことが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これら批判的な論評は「お笑い文化」を余り理解していない論者による物が多く、たけし自身が「冗談と本気の区別が付かない奴らがいる」と評したり、番組内で[[テリー伊藤]]が代表的ギャグである「赤信号みんなで渡れば怖くない」について「赤信号を渡ってはいけないという遵法意識やモラルを充分分かった上でのパロディー的な冗談なのに、冗談と受け取らずまともに受け取る世代がいた」と批判している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また[[田中康夫]]とは[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]の「五つの焦点」コーナー中にたけしが乱入する騒動を起こして以来の因縁があり、たけしを自らと同じく「価値紊乱者」、すなわち既存の権威への挑戦者としつつも、1980年代中盤にはたけしの[[落語立川流|立川流]]への入門や軍団創設について『ファッディッデュ考現学』にて「肩書きや権威など、精神的ブランドに依拠しており（当時たけしがなりたいと語っていた）日本の[[:en:Lenny Bruce|レニー・ブルース]]になりそこねた」と評していた。ただし田中はフライデー襲撃事件の際にはたけしを擁護する見解を述べ（事件の記録をまとめた『たけし事件』に収録されている）、たけし側も著書中に「田中の康夫ちゃん」との記述が見られ、「[[平成教育委員会]]」にも出演するなど、親交も持った。一方で「ドナルドダックのように嫌われることも厭わず本音で周囲に毒を吐く存在であったはずが、ミッキーマウスのように嫌われることを恐れ優等生的発言しか行わなくなりつつある」といった意味の論評も『神なき国のガリバー』や『ニッポンご託宣』にて並行して行っている。また、一時公私共での交際のあった[[宮沢りえ]]が[[貴乃花光司|貴花田]]と一時期婚約した際に、「オイラは捨てられた」と疲れきった扮装で会見に臨んだことや、バイク事故直後にあえて顔面麻痺状態で会見に臨んだことに関しては評価したが、その後の本格復帰を決めた際は「芸能界の一線からは退いた方が良かったのではないか、取り巻きや軍団を養うためだとすれば自活を促すべきだった」と書いている。たけしの方も田中の長野県知事就任直後の「名刺折り曲げ事件」の際には『週刊ポスト』の連載にて「バカなことしている」と田中を批判している。ただしこれはコラム内での放言で、たけしなりの田中への賛辞と捉えることもできる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 映画作品 ==&lt;br /&gt;
=== 監督作品 ===&lt;br /&gt;
監督作品には一部の作品を除き、自らも出演している。その際は原則として、出演は「ビートたけし」名義、映画監督活動は「北野武」名義となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*『[[その男、凶暴につき]]』（[[1989年]]）&lt;br /&gt;
*:映画監督としてのキャリアスタートは、主演映画に当初予定されていた[[深作欣二]]監督の降板に伴って実現する事となった。既存の刑事ドラマへの挑発とも言える、アンチヒロイックな意欲作。警察の実態は[[フライデー襲撃事件]]での逮捕時に目にした事実を存分に盛り込んで、リアリティを追求した描写となっている。&lt;br /&gt;
*『[[3-4×10月]]』（さんたいよんえっくすじゅうがつ）（[[1990年]]）&lt;br /&gt;
*:観客の解釈にチャレンジするかのような謎めいたストーリー。タイトルの意味も映画の中で語られることはない。前作も不条理な結末であったが、本作も引き続き生々しい暴力表現と不条理な展開が盛り込まれており、北野武の映画における暴力のイメージ追求がうかがえる。&lt;br /&gt;
*『[[あの夏、いちばん静かな海。]]』（[[1991年]]）&lt;br /&gt;
*:それまでの暴力的なイメージを一新し、「“死”は誰にでも平等に訪れるもの」をテーマに、聾唖者の純粋な恋愛悲喜劇と、理不尽の存在を描いた。それまで北野作品＝暴力という先入観から彼の作品を疎んじていた[[淀川長治]]が、評価を180度変えて熱烈に支持。この頃から「映画も作るビートたけし」ではなく「映像作家・北野武」のイメージと評価が形成され始める。また、久石譲と初めてタッグを組んだ作品。&lt;br /&gt;
*『[[ソナチネ_(映画)|ソナチネ]]』（[[1993年]]）&lt;br /&gt;
*:沖縄の海と空の鮮やかなブルー、その中に終始ただよう濃厚な死の雰囲気が鮮烈な傑作。シネフィルや多くの批評家達から熱狂的な支持を得て、日本を代表する映画作家の一人としての地位を主に海外で確立した。&lt;br /&gt;
*『[[みんな～やってるか!]]』（[[1995年]]）&lt;br /&gt;
*:これまでの賞賛・評価を真っ向から否定するようなナンセンス・コメディ映画。「ビートたけし第一回監督作品」とクレジットされ、バイク事故を起こす直前に完成、復帰後に公開された。のちに曰く「映画とかお笑い自体も全部馬鹿にするような映画にしたいと思ってやったのに、なんにも馬鹿にできなくて、単なる出来の悪い、お笑いにもならないような映画になってしまった&amp;lt;ref&amp;gt;『コマネチ！』新潮社、1998年（対談・[[今村昌平]]）&amp;lt;/ref&amp;gt;」。多くの映画評論家に黙殺される結果となったが、[[淀川長治]]は「[[斎藤寅次郎]]、[[:en:Mack Sennett|マック・セネット]]の再来」と絶賛した。&lt;br /&gt;
*『[[キッズ・リターン]]』（[[1996年]]）&lt;br /&gt;
*:1994年のバイク事故からの生還・復帰作。&amp;lt;!--人生に挫折した青年二人が高校生時代と同じように授業を無視して自転車で二人乗りして校庭を走り回り、「オレ達もう終わっちゃったのかなぁ…」「バカ野郎、まだ始まっちゃいねぇよ」と呟くラストシーンが印象的。--&amp;gt;ボクシングジムのシーンは北野自身のボクサー経験を活かし、現役ボクサーが観ても耐えうる作り込みがなされている。&lt;br /&gt;
*『[[HANA-BI]]』（[[1998年]]）&lt;br /&gt;
*:「死」と「暴力」を、詩情豊かに提示するという難題を形にした北野の代表作。[[ヴェネチア国際映画祭]]でグランプリ（金獅子賞）を受賞したのを筆頭に、日本を含め世界各国で数々の賞を受賞。フランスの権威ある映画批評誌『[[カイエ・デュ・シネマ]]』誌で北野武自身が表紙を飾った特集が組まれたことや、ヨーロッパでは大学の卒業論文に北野映画の研究を取り上げる学生もいるなど『'''キタニスト'''』と呼ばれる熱烈なファンも登場した。海外主要映画賞の受賞をきっかけに、北野武監督に対する日本での評価が手のひらを返すように一変。興行面でも、配給網がぜい弱な松竹系から、足かせのない独立系制作へ移行し、商業的成功と無縁だった状況が好転する事になった。&lt;br /&gt;
*『[[菊次郎の夏]]』（[[1999年]]）&lt;br /&gt;
*:道楽者の菊次郎と武少年の奇妙で愛情あふれる関係を丹念に描いた、北野作品では異色の「私小説的」映画。高齢の母さきが入院したのをきっかけに、亡き父、北野菊次郎へのオマージュとして、また[[HANA-BI]]で成功した自分への重要な区切りとして、マーケットを意識せずに「今どうしても撮りたいシャシン」として製作。しかし、単に中年男と子供のロードムービーには終わらず、後半は延々とコントが描かれるなど、北野ならではの分裂的な展開を見せる。&lt;br /&gt;
*『[[BROTHER]]』（[[2001年]]）&lt;br /&gt;
*:初の海外ロケ作品で、アメリカに攻め込んだヤクザを描く。今まで評価されなかった北米市場にチャレンジしたが、結局商業的には成功を収めるには至らなかった。&amp;lt;!--しかし様々な定義のBROTHER=兄弟が交錯するストーリーテリングは秀逸。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*『[[Dolls (映画)|Dolls]]』（[[2002年]]）&lt;br /&gt;
*:「文楽が操る人間の道行き物語」をテーマにした実験作。『[[キッズ・リターン]]』以来の、複数の人間ドラマを同時進行させる構成をとる。赤い紐でつながれた登場人物像は、浅草修業時代に実在した、二人が紐で繋がっている乞食夫婦「つながり乞食」をヒントにしている。長期ロケにより美しい日本の四季をフレームに収め、芸術性も高く評価されたが、冒頭の文楽とその後のドラマのつながりなど、構成的バランスを欠く面もある。ともあれ常に新しいチャレンジの見られる北野作品の中でも、その内容、映像作りは大きなターニング・ポイントとなっている。&lt;br /&gt;
*『[[座頭市 (2003年)|座頭市]]』（[[2003年]]）&lt;br /&gt;
*:[[シッチェス・カタロニア国際映画祭]]グランプリ、[[ヴェネチア国際映画祭]]監督賞を受賞。北野が「おかあさん」と呼び、かつて出入りしていた浅草六区の大勝館会長、斎藤智恵子&amp;lt;!--(80)--&amp;gt;の誕生パーティーで呼ばれて『頼み事があるけど、断っちゃだめ』と製作するように頼み込まれ、前作より短期間で製作された作品。勝新太郎が演じたキャラクターの印象を払拭するかのような金髪、赤の仕込み杖の座頭市が型破りの活躍を見せる。全体に貫かれる「青」のイメージとリズム感あふれる編集。エンディングのタップや師匠深見千三郎仕込みの殺陣技術など、浅草演芸の伝統もたっぷり織り込まれている。依頼された企画であるがゆえに肩の力の抜けた娯楽作品に仕上がり、アメリカ人にも分かりやすいアクション、時代劇であることもあいまって念願の北米での評価も一気に高まった。&lt;br /&gt;
*『[[TAKESHIS']]』（[[2005年]]）&lt;br /&gt;
*:前作から一転、観客を突き放し、解釈を拒絶するかのような難解な作品。&lt;br /&gt;
*『[[監督・ばんざい!]]』（2007年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 出演作品 ===&lt;br /&gt;
[[戦場のメリークリスマス]]で注目される。映画監督となってからは、[[JM|Johnny Mnemonic]]でハリウッド･デビューも果たしているが、[[バトル・ロワイアル]]など、監督作品同様、その評価は賛否が分かれる。自分以外の作品に出演する際は監督に意見しないようにしているという。上述の自らの監督作品は除いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* ゆけゆけ二度目の処女（1969年、[[エキストラ]]出演）&lt;br /&gt;
* [[まことちゃん]]（1980年、[[アニメ映画]]に[[声優]]で本人役[[カメオ出演]]）&lt;br /&gt;
* すっかり・・・その気で!（1981年、初主演作品）&lt;br /&gt;
* マノン（1981年、主演：[[烏丸せつこ]]）&lt;br /&gt;
* [[戦場のメリークリスマス]]（1983年、[[大島渚]]監督、[[坂本龍一]]と共演、[[友川かずき]]の代役に選ばれた。）&lt;br /&gt;
* [[十階のモスキート]]（1983年、[[崔洋一]]監督、[[内田裕也]]と共演）&lt;br /&gt;
* [[コミック雑誌なんかいらない]]（[[滝田洋二郎]]監督、内田裕也と共演）&lt;br /&gt;
* 哀しい気分でジョーク（1985年）&lt;br /&gt;
* 夜叉（1985年、[[高倉健]]と共演）&lt;br /&gt;
* 教祖誕生（1993年、たけし原作、[[萩原聖人]]と共演）&lt;br /&gt;
* [[JM|Johnny Mnemonic]]（1995年、[[キアヌ・リーブス]]と共演）&lt;br /&gt;
* [[Tokyo Eyes]]（1998年、ジャン・ピエール・リモザン監督、[[武田真治]]と共演）&lt;br /&gt;
* [[御法度 (映画)|御法度]]（1999年、[[大島渚]]監督）&lt;br /&gt;
* [[バトル・ロワイアル (映画)]]（2000年、[[深作欣二]]監督）&lt;br /&gt;
* バトル・ロワイアル 【特別篇】（2001年、[[深作欣二]]監督）&lt;br /&gt;
* [[バトル・ロワイアルII 鎮魂歌|バトル・ロワイアルII 【鎮魂歌】]]（2003年、[[深作欣二]]・[[深作健太]]監督）&lt;br /&gt;
* [[血と骨]]（2004年、[[崔洋一]]監督）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テレビ出演番組 ==&lt;br /&gt;
=== {{LOCALYEAR}}年現在出演中の番組 ===&lt;br /&gt;
* [[世界まる見え!テレビ特捜部]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[たけしのコマネチ大学数学科]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[奇跡体験!アンビリバボー]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[ビートたけしのTVタックル]]（[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
* [[最終警告!たけしの本当は怖い家庭の医学]]（[[朝日放送|ABC]]）&lt;br /&gt;
* [[たけしの誰でもピカソ]]（[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
* [[チャンネル北野eX]]（[[フジテレビ721]]）&lt;br /&gt;
* [[平成教育委員会]]スペシャル（フジテレビ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去に出演した番組 ===&lt;br /&gt;
'''[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]'''&lt;br /&gt;
* [[北野武の宵越しスーパートーク]]（1998年元旦、[[井上ひさし]]・[[諏訪内晶子]]・[[市川猿之助 (3代目)|市川猿之助]]との対談）&lt;br /&gt;
*: 井上ひさしとの対談は（井上ひさし『浅草フランス座の時間』文春ネスコ、2001年。ISBN 4890361235）に再録されている。&lt;br /&gt;
'''[[日本テレビ放送網|日テレ]]'''&lt;br /&gt;
* [[テレビに出たいやつみんな来い!!]]&lt;br /&gt;
* [[わっ!!ツービートだ]]&lt;br /&gt;
* [[OH!たけし]]&lt;br /&gt;
* [[蝶々・たけしの21世紀まで待てない!]]&lt;br /&gt;
*: この番組で[[ミヤコ蝶々]]と初共演し自宅にまで招かれた。のちに蝶々は木曜「[[EXテレビ]]」でたけしの人物像を語った。&lt;br /&gt;
* [[スーパージョッキー]]&lt;br /&gt;
* [[天才・たけしの元気が出るテレビ!!]]&lt;br /&gt;
* [[ビートたけしの全日本お笑い研究所|ビートたけしの全日本お笑い研究所→番組の途中ですが…再びたけしです]]&lt;br /&gt;
* [[ビートたけしのお笑いウルトラクイズ]]&lt;br /&gt;
* [[新橋ミュージックホール]]&lt;br /&gt;
* [[世界超偉人伝説]]&lt;br /&gt;
*   20年大河バラエティ！目からウロコ…1986年バブル経済から2007年超近現代史さんま＆所が解明!?人間は相変わらずアホか？ (日本テレビ系2007年4月30日放送）&lt;br /&gt;
* [[たかじんnoばぁ～]]（飛び入りゲスト、最終回にも出演）&lt;br /&gt;
'''[[東京放送|TBS]]'''&lt;br /&gt;
* [[たけしのお笑いサドンデス]]([[お笑いサドンデス]])&lt;br /&gt;
*: 日本版[[:en:The Gong Show|ゴングショー]]。審査員には[[落語協会]]を脱退した直後の[[立川談志]]がキャスティングされ、たけしが[[落語立川流|立川流]]に入門するきっかけとなった。&lt;br /&gt;
* [[たけしのホッカホッカタイム]]&lt;br /&gt;
* [[笑ってポン!]]&lt;br /&gt;
* [[世界まるごとHOWマッチ!!]]&lt;br /&gt;
* [[ギミア・ぶれいく]]&lt;br /&gt;
* [[たけし・所のドラキュラが狙ってる]]&lt;br /&gt;
* [[二百三高地]]&lt;br /&gt;
* [[風雲!たけし城]]&lt;br /&gt;
* [[ここがヘンだよ日本人]]&lt;br /&gt;
* [[総天然色バラエティー 北野テレビ]]&lt;br /&gt;
'''[[フジテレビジョン|フジテレビ]]'''&lt;br /&gt;
* [[たけし・逸見の平成教育委員会]]（※この番組では北野武名義。）&lt;br /&gt;
* [[FNSスーパースペシャル1億人のテレビ夢列島]]（1987、90）→FNSスーパースペシャル1億2000万人のテレビ夢列島91’→[[平成教育テレビ]]→[[FNSの日]]&lt;br /&gt;
*: 1992年～1996年は総合司会として参加、1987年は深夜に飛び入り参加。これにより[[ビッグスリー|BIG3]]が誕生した。また1992年の平成教育テレビの前日、笑っていいとも!に登場し、当時は明石家さんまも金曜レギュラーだった為、タモリ、たけし、さんまが正月のスペシャル、FNSの日以外で珍しく3人が集まったこともあった。1997年以降はFNSの日に登場していない。なお「タモリと俺って言ったら20年くらい前なら嫌いな芸人のベスト3に必ずいる芸人だった、さんまもかつてはそうだったね。けど、今はみんな好きな芸人ベスト10に入っている。世の中不思議なもんだね。」と以前番組中に述べたことがある。&lt;br /&gt;
* [[ビートたけしのつくり方]]&lt;br /&gt;
* [[FNN DATE LINE|FNNデイトライン特別版]]&lt;br /&gt;
* [[たけしのここだけの話]]&lt;br /&gt;
* [[北野ファンクラブ]]&lt;br /&gt;
* [[北野富士]]&lt;br /&gt;
* [[足立区のたけし、世界の北野]]&lt;br /&gt;
* [[たけしの斉藤寝具店]]&lt;br /&gt;
* [[タモリ・たけし・さんまBIG3 世紀のゴルフマッチ]]&lt;br /&gt;
* [[FNS超テレビの祭典]]&lt;br /&gt;
* [[加ト・けん・たけしの世紀末スペシャル!!]]&lt;br /&gt;
* [[たかじん胸いっぱい]]（2003年大晦日スペシャルにゲスト出演）&lt;br /&gt;
* [[たけしの日本教育白書]]&lt;br /&gt;
* [[北野タレント名鑑]]&lt;br /&gt;
'''[[テレビ朝日]]'''&lt;br /&gt;
* [[ビートたけしのアイドルパンチ]]&lt;br /&gt;
* [[ビートたけしのスポーツ大将]]&lt;br /&gt;
* [[スポーツシャワー~ヒーローに花束を~]]&lt;br /&gt;
* [[神出鬼没!タケシムケン]]&lt;br /&gt;
* [[たけしの万物創世紀]]&lt;br /&gt;
* [[たけし・所のWA風が来た!]]&lt;br /&gt;
* [[ビートたけしの!こんなはずでは!!]]&lt;br /&gt;
* [[たけしのポリスアカデミー]]&lt;br /&gt;
'''[[テレビ東京]]'''&lt;br /&gt;
* [[気分はパラダイス!]]&lt;br /&gt;
*: [[イースト (テレビ制作会社)|イースト]]が初めて携わったたけしの番組。81年10月開始当初は[[宮崎美子]]の音楽番組だったが、82年4月からたけしにバトンタッチ。開始前に構成の[[景山民夫]]が会いたい人物の名を訊くと、たけしは[[田中角栄]]と[[江川卓]]の名をあげた（江川は実現）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ラジオ出演番組 ==&lt;br /&gt;
* [[ビートたけしのオールナイトニッポン]]（[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
* [[街でいちばんの男 ビートニクラジオ]]（[[エフエム東京|TOKYO-FM]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== CM出演 ==&lt;br /&gt;
CM出演はこのクラスの芸能人としては少ない部類に入る。アサヒビール「Z」のCMに出演した際にはキャッチフレーズを口ずさんでいたが、ある番組中において話が及ぶと、「あのまずいビール」などと語ったり、[[コーラ]]のCMに出演中だったにもかかわらず、別の会社のコーラを飲んでいたりしたこともある。大橋巨泉と共演した「アサヒ生ビール」のCMは撮影終了していたにも関わらず、フライデー襲撃事件の影響でお蔵入りしてしまった（CMのスナップショットは大橋の自伝『ゲバゲバ70年!』の中で見る事が可能）。[[1984年]]、「スーしませう」のキャッチコピーで発売された「白仁丹」や、ペプシの比較CMをパロディ化した『デミュートサンスター』では企画・演出にも深く関わる。他にも[[資生堂]]「アウスレーゼ」のCM企画を出していたが実現しなかった。[[1992年]]、宮沢りえが出演した[[エドウイン]]のCMでは企画のほかディレクションも自身が行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]]から[[ロシア]][[CIS]]地域でPANASONICブランドの薄型テレビのCMに出演している。ロシアでは『風雲たけし城』や北野武名義の映画が好評で、ロシア人にも知名度が高い事から起用された。同CM広告担当者によると、「日本の有名人が単独で海外の国々でCMモデルになるのは初めてではないか」との事である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM出演作 ===&lt;br /&gt;
*[[サントリーフーズ |サントリー]] バイオミンX ※母親・北野さきと共演。&lt;br /&gt;
*[[森下仁丹]] 白仁丹&lt;br /&gt;
*[[サンスター]] デミュートサンスター&lt;br /&gt;
*[[新進]] 北野印度福神漬&lt;br /&gt;
*[[エスエス製薬]] エスファイト&lt;br /&gt;
*[[エースコック]] スーパーカップ ※宮沢りえと共演。&lt;br /&gt;
*[[UCC上島珈琲]] ジョルトコーラ&lt;br /&gt;
*[[トヨタ自動車]] カローラ ※BGMには[[菊次郎の夏]]のBGMが流れた。&lt;br /&gt;
*[[アサヒビール]] Z&lt;br /&gt;
*[[:en:Diageo|MHD ディアジオ モエ ヘネシー]] ジョニーウォーカー&lt;br /&gt;
*[[明治乳業]] 明治プロビオヨーグルトLG21&lt;br /&gt;
*[[中外製薬]] グロンサンCompact&lt;br /&gt;
*[[大阪ガス]] 企業CM&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主演ドラマ 　（★印は連続ドラマ）==&lt;br /&gt;
* [[刑事ヨロシク]](1982・TBS)★&lt;br /&gt;
* 昭和46年　[[大久保清]]の犯罪(1983・TBS)&lt;br /&gt;
* [[ビートたけしの学問ノススメ|学問ノススメ]](1984・TBS)★&lt;br /&gt;
* イエスの方舟（1985・TBS）&lt;br /&gt;
* 立体ドラマ5時間 1987年の大晦日「昭和大つごもり」（1987年・フジテレビ）※[[倉本聰]]とたけし夢のコラボ。&lt;br /&gt;
* [[浮浪雲]](1990・TBS)★ - 視聴率的には振るわず、自身でもしばらくの間「はずれ雲」とネタにしていた。&lt;br /&gt;
* [[忠臣蔵]]（1990・TBS）[[大石内蔵助]]役&lt;br /&gt;
* 実録犯罪史シリーズ　金（キム）の戦争　ライフル魔殺人事件（1991・フジテレビ）&lt;br /&gt;
* 説得　[[エホバの証人]]と輸血拒否事件(1993・TBS)&lt;br /&gt;
* 兄弟（1999・テレビ朝日） - 原作・[[なかにし礼]]&lt;br /&gt;
* [[三億円事件]]（2000・フジテレビ）&lt;br /&gt;
* 明智小五郎対怪人二十面相（2002・TBS）&lt;br /&gt;
* [[火曜サスペンス劇場]]・[[松本清張]]スペシャル　[[鬼畜]]（2002・日本テレビ）&lt;br /&gt;
* 松本清張没後10年記念　[[張込み]]（2002・テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* 松本清張　[[点と線]]（2007・テレビ朝日）鳥飼重太郎役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 出演ドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[武蔵 MUSASHI|武蔵 MUSASHI]]（NHK）新免無二斎役&lt;br /&gt;
* [[和田アキ子殺人事件]]（TBS）ビートたけし役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 著作物 ==&lt;br /&gt;
連載コラムや著書の文章の殆どは、本人が多忙であるため、北野武が口述し、それをライターに文章として起こしてもらっている(コマネチ！2にて、本人のコメントによる)。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ツービート名義 ===&lt;br /&gt;
* ツービートの わっ毒ガスだ（1980.6.5 KKベストセラーズ）&lt;br /&gt;
* もはやこれまで（1980.10.5 KKベストセラーズ）&lt;br /&gt;
* ツービートの逆襲（1981.4.5 KKベストセラーズ）&lt;br /&gt;
* 笑ってゴマかせ（1981.12.5 KKベストセラーズ）&lt;br /&gt;
* ツービートとどめの一撃（1981.8.31 徳間書店）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 北野武名義 ===&lt;br /&gt;
* 余生（2001.2.25　ロッキングオン）&lt;br /&gt;
* 孤独（2002.7.26　ロッキングオン）&lt;br /&gt;
* 時効（2003.9　ロッキングオン）&lt;br /&gt;
* 異形（2004.12　ロッキングオン）&lt;br /&gt;
* 光（2005.11　ロッキングオン）&lt;br /&gt;
* 武がたけしを殺す理由　全映画インタヴュー集（2003.9　ロッキングオン）&lt;br /&gt;
* イチロー北野武キャッチボール（2003.7　ぴあ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ビートたけし名義 ===&lt;br /&gt;
* たけし！　オレの毒ガス半生記（1981.11.20　講談社）&lt;br /&gt;
* ビートたけしのごっくん日本史（1982.10.25 リヨン社）（ゴーストライター作と言われている）&lt;br /&gt;
* ビートたけしの変態志願（1982.12.5　KKベストセラーズ）&lt;br /&gt;
* 恐怖びっくり毒本（1983.8.5　KKベストセラーズ）&lt;br /&gt;
* ビートたけしの幸せ独り占め（1981.12.5　オールナイト・ニッポン　サンケイ出版）&lt;br /&gt;
* ビートたけしの幸せになってしまいました（1982.10.20　オールナイト・ニッポン　サンケイ出版）&lt;br /&gt;
* ビートたけしの三国一の幸せ者（1982.12.5　オールナイト・ニッポン　サンケイ出版）&lt;br /&gt;
* ビートたけしの無条件幸福（1983.12.20　オールナイト・ニッポン　リビングマガジン）&lt;br /&gt;
* ビートたけしのニッチもさっちも（1984.12.15　オールナイト・ニッポン&amp;amp;高田文夫編　扶桑社）&lt;br /&gt;
* ビートたけしの幸か不幸か（1985.12.16　オールナイト・ニッポン&amp;amp;高田文夫編　扶桑社）&lt;br /&gt;
* ビートたけしの不幸中の幸い（1986.12.16　オールナイト・ニッポン&amp;amp;高田文夫編　扶桑社）&lt;br /&gt;
* ビートたけしの全面幸福（1988.5.9　オールナイト・ニッポン&amp;amp;高田文夫編　扶桑社）&lt;br /&gt;
* ビートたけしのその男幸せにつき（1990.1.5　オールナイト・ニッポン&amp;amp;高田文夫編　扶桑社）&lt;br /&gt;
* ビートたけしの幸せ丸十年（1990.11.22　オールナイト・ニッポン&amp;amp;高田文夫編　扶桑社）&lt;br /&gt;
* ビートたけしのウソップ物語（1983.9.1 話の特集）&lt;br /&gt;
* ビートたけしのしまいにゃ笑うぞ（1983.4.10 スコラ/講談社）高田文夫との共著&lt;br /&gt;
* ビートたけしのみんなゴミだった（1983.11.27　飛鳥新社）&lt;br /&gt;
* 午前3時25分（1983.12.10 太田出版）&lt;br /&gt;
* ギャグ狂殺人事件（1984.2.25 作品社）（ゴーストライター作と言われている）高田文夫との共著&lt;br /&gt;
* [[たけしくん、ハイ!]]（1984.5.1　太田出版）&lt;br /&gt;
* たけし吼える!（1984.9.23　飛鳥新社）&lt;br /&gt;
* あのひと（1985.8.20　飛鳥新社）&lt;br /&gt;
* 午前3時25分増補改訂版（1986.6.13 太田出版）&lt;br /&gt;
* 新・坊ちゃん（1986.6.19　太田出版）&lt;br /&gt;
* KID RETURN（1986.12.8 太田出版）&lt;br /&gt;
* 少年（1987.11.12 太田出版）&lt;br /&gt;
* [[浅草キッド]]（1988.1.24 太田出版）&lt;br /&gt;
* 教祖誕生　第一部（1990.12.10　太田出版）&lt;br /&gt;
* 仁義なき映画論（1991.11.25 太田出版）&lt;br /&gt;
* 場外乱闘（1992.9.12 太田出版）&lt;br /&gt;
* こんな時代に誰がした!　場外乱闘２（1993.10.17 太田出版）&lt;br /&gt;
* 漫才病棟（1993.5.30 文藝春秋）&lt;br /&gt;
* 落選確実選挙演説（H6.6.15　新潮社）&lt;br /&gt;
* 顔面麻痺（1994.12.9　太田出版）&lt;br /&gt;
* 女につける薬（1993.2.10　祥伝社）&lt;br /&gt;
* 女は死ななきゃ治らない（1994　祥伝社）&lt;br /&gt;
* それでも女が好き（1995.8.5　祥伝社）&lt;br /&gt;
* 愛でもくらえ（1999.2.10　祥伝社）&lt;br /&gt;
* 毒針巷談  （北野武名義）（1984.8.10 太田出版）&lt;br /&gt;
* 続毒針巷談（1985.9.30 太田出版）&lt;br /&gt;
* 続々毒針巷談（1986.10.1 太田出版）&lt;br /&gt;
* 新毒針巷談（1988.7.31 太田出版）&lt;br /&gt;
* ビートたけしの世紀末毒談（1991.11.10 小学館）&lt;br /&gt;
* ビートたけしの世紀末毒談　目には目を毒には毒を（1992.5.20 小学館）&lt;br /&gt;
* ビートたけしの世紀末毒談3　（1996.5.1 小学館）&lt;br /&gt;
* だから私は嫌われる（1991.6.10　新潮社）&lt;br /&gt;
* やっぱり私は嫌われる（1991.12.20　新潮社）&lt;br /&gt;
* みんな自分がわからない（1993.5.25　新潮社）&lt;br /&gt;
* たけしの死ぬための生き方（1995.3.25　新潮社）&lt;br /&gt;
* みんな～やってるか!（1995.1 扶桑社）&lt;br /&gt;
* たけしの20世紀日本史（1996.2.29　新潮社）&lt;br /&gt;
* 草野球の神様（1996.10.20　新潮社）&lt;br /&gt;
* ザ・知的漫才　ビートたけしの結局わかりませんでした（1996.9.25　集英社）&lt;br /&gt;
* 私は世界で嫌われる（1998.2.20　新潮社）&lt;br /&gt;
* たけしの「号外」!!（1998.5.11　洋泉社）&lt;br /&gt;
* コマネチ!ビートたけし全記録 （1999.6　新潮文庫） &lt;br /&gt;
* [[菊次郎とさき]]（1999.12.5　新潮社）&lt;br /&gt;
* 偽善の爆発　時事問題講義（2000.10.30　新潮社）&lt;br /&gt;
* 頂上対談（2001.10.20　新潮文庫）&lt;br /&gt;
* コマネチ!2 −BROTHER大特集（2001.12.8　新潮社）&lt;br /&gt;
* ビートたけしの黙示録（2001.11.30　徳間書店）&lt;br /&gt;
* コマ大数学科特別集中講座　ビートたけし・竹内 薫（2006.12.27 扶桑社）&lt;br /&gt;
* ビートたけしの21世紀毒談（[[週刊ポスト]]：連載コラム）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 写真集・関連本 ===&lt;br /&gt;
* 武風　たとえば風のように（写真集）（1986頃　O.P.F.C）&lt;br /&gt;
* たけし軍団（写真集）（1987.11.18　太田出版）&lt;br /&gt;
* 総特集＝北野武そして/あるいはビートたけし　ユリイカ２月臨時増刊（1998.2.20　青土社）&lt;br /&gt;
* はっきり言って暴言です（恋愛・結婚・SEX）ビートたけしのTVタックル（1994.6.21　テレビ朝日出版部）&lt;br /&gt;
* 天才・たけしの元気が出るテレビ!!　（1996.10.18　日本テレビ放送網）&lt;br /&gt;
* たけしメモ「天才・たけしの元気が出るテレビ!!」10周年記念企画（1995.4.8　日本テレビ放送網）&lt;br /&gt;
* 北野まんぐり講座　足立区のたけし世界の北野　番組制作スタッフ編（1998.9.10 ソニー・マガジンズ）&lt;br /&gt;
* 奇跡体験！アンビリバボー　番組制作スタッフ編（1998.9.10 ソニー・マガジンズ）&lt;br /&gt;
* 北野ファンクラブ　編著・高田文夫　北野武監修（1992.5.30 フジテレビ出版）&lt;br /&gt;
* 幸せだったかな ビートたけし伝　井上雅義（2007.12.3 白夜書房）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 音楽制作 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 歌唱作品 ===&lt;br /&gt;
* 俺は絶対テクニシャン（[[来生えつこ]]作詞・[[遠藤賢司]]作曲）&lt;br /&gt;
* BIGな気分で歌わせろ（柳川英巳作詞・[[大沢誉志幸]]作曲）&lt;br /&gt;
* OK!マリアンヌ（[[大津あきら]]作詞・[[鈴木キサブロー]]作曲）&lt;br /&gt;
* 抱いた腰がチャッチャッチャッ（大津あきら作詞・大沢誉志幸作曲）&lt;br /&gt;
* TAKESHIの、たかをくくろうか（[[谷川俊太郎]]作詞・[[坂本龍一]]作曲）&lt;br /&gt;
* I'll be back again...いつかは（TAKESHI&amp;amp;[[松方弘樹|HIROKI]]名義、関口敏行・伊藤輝夫（[[テリー伊藤]]）作詞・BABA作曲）&lt;br /&gt;
* 浅草キッド（ビートたけし作詞・作曲）&lt;br /&gt;
* GOD BLESS YOU～神の御加護を～（ビートたけし&amp;amp;ザ・常夏's名義、[[ダンカン_(お笑い芸人)|ダンカン]]作詞・[[奥野敦士]]作曲）&lt;br /&gt;
* 嘲笑（ビートたけし作詞・[[玉置浩二]]作曲）&lt;br /&gt;
* 友だちじゃないか（[[ぢ・大黒堂]]名義、[[トータス松本]]作詞・作曲）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 作詞提供 ===&lt;br /&gt;
* チポップ（[[宮沢りえ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参加したコンピュータゲーム ==&lt;br /&gt;
* [[たけしの挑戦状]]（[[タイトー]]）&lt;br /&gt;
* [[たけしの戦国風雲児]] （タイトー）&lt;br /&gt;
* [[ファミリートレーナー 突撃!風雲たけし城]]』 （[[バンダイ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただしたけしは「戦国風雲児」にはCM出演その他は一応したものの、「挑戦状」発売後コンピュータゲームへの情熱を失ったと見え、後の2作にはほとんど関与していないとされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 写真家 ==&lt;br /&gt;
;「無題」（[[1994年]] [[竹書房]]発行 [[月刊ザ・テンメイ]]94年秋臨時増刊号「Super Tenmei」掲載）&lt;br /&gt;
:たけしがバイク事故直前に撮った（雑誌は事故後発売）、カメラマンとしての処女作品。薄暗い廃工場の中で、全裸のモデル四人が横列直立不動で恨めしそうにカメラを睨み付ける等、全体的に凄まじい陰鬱さに包まれていた。&lt;br /&gt;
;「ORA-ATAI」（[[1998年]] [[新潮社]]発行 新潮社45別冊2月号「北野武責任編集『コマネチ!』ビートたけし全記録」掲載）&lt;br /&gt;
:学ラン姿の[[ガダルカナル・タカ]]とセーラー服姿の[[井手らっきょ]]（スキンヘッドそのまま）がカップルに扮し東京見物するコンセプトで、バラエティの延長線上にあるような作品である。&lt;br /&gt;
;「海から来た、おんな」（[[2002年]] [[小学館]]発行 02年2月1日号「[[週刊ポスト]]」掲載）&lt;br /&gt;
:北野作品常連だった[[大家由祐子]]をモデル役に、たけし曰く「海辺で漁師に助けられた女が、琉球の踊りを踊って恩返しして、また海に帰っていく」というコンセプトのグラビア版キタノブルーと言うべき作品。事後を想起させる大家のヌードがあった。発行前後にたけしと大家の熱愛騒動が報じられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
写真を撮影するという行為についてたけしは、「海から来た、おんな」の撮影裏話としてこう語っている。「オイラの考える究極の映画ってのは、10枚の写真だけで構成される映画なんだよ。〔略〕つまるところ、回ってるフィルムをピタッと止めたときに、2時間の映画の中の何十万というコマの中の任意の1コマが美しいってのが、理想だと思う。そんなことを考えながら撮影してたんだよ。だから女性のヌードを撮影するってのも、オイラの場合はただ裸の女が出てるってんじゃなくて、ストーリーの中で女が脱いでいく。このグラビアは映画と違うけれども、オイラの中にある映画の原型みたいなものだと思う」（「週刊ポスト」2002年2月1日号）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これ以前にも1981年発売の｢ビートたけしの幸せひとり占め｣（サンケイ出版）に“たけし撮影”と称するエロ写真「俺のハクション・カメラ術」が掲載されたが、これはプロカメラマンが殆ど替え玉で撮ったものだと予め舞台裏がたけし自身によって暴露された妙な構成であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ビートたけしを演じた人 ==&lt;br /&gt;
* 小磯勝弥　NHK『[[たけしくん、ハイ!]]』（1985年）『続・たけしくんハイ！』（1986年）※役名は、西野たけし&lt;br /&gt;
* [[高橋和也]]　日本テレビ『やったぜベイビー!』（1986年、たけしは“素材的部分提供”とクレジット）※役名は、竹村アキラ &lt;br /&gt;
* [[天宮良]]　テレビ朝日『ビートたけしの浅草キッド・青春奮闘編』（1988年）&lt;br /&gt;
* [[松尾銀三]]　フジテレビ『[[ちびまる子ちゃん]]』「まる子サーカスに行く」の巻（1996年2月4日）&lt;br /&gt;
* [[ダンカン_(お笑い芸人)|ダンカン]] 、[[松川尚瑠輝]]　テレビ朝日『[[菊次郎とさき]]』（2001年1月6日）&lt;br /&gt;
* [[水道橋博士]]　SkyPerfecTV!『浅草キッドの「浅草キッド」』（2002年4月26日）&lt;br /&gt;
* 岡嶋秀昭　ABC『ナンバ壱番館』島田洋七の回（2002年11月4日）&lt;br /&gt;
* [[桑原成吾]]　テレビ朝日『菊次郎とさき』(2003年、2005年)&lt;br /&gt;
* [[塚本高史]]　テレビ朝日『菊次郎とさき』(2005年、2007年)&lt;br /&gt;
* [[大和田凱斗]]　テレビ朝日『菊次郎とさき』(2007年)&lt;br /&gt;
* ビートたけし 『TAKESHIS'』（2005年）・『[[監督・ばんざい!]]』（2007年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
* [[東京スポーツ|東京スポーツ新聞社]]客員編集長&lt;br /&gt;
* フランス政府より[[レジオンドヌール勲章]]授与（1999年）&lt;br /&gt;
* 明治大学特別功労賞授与（2004年）&lt;br /&gt;
* [[東京芸術大学]][[大学院]]教授（2005年より）&lt;br /&gt;
* イタリアの第10回[[ガリレオ2000賞]]・文化特別賞を受賞（2006年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references /&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[横澤彪]]&lt;br /&gt;
* [[佐藤義和]]&lt;br /&gt;
* [[大杉漣]]&lt;br /&gt;
* [[逸見政孝]]&lt;br /&gt;
* [[横山やすし]]&lt;br /&gt;
* [[東国原英夫]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参考文献 ==&lt;br /&gt;
*『コマネチ！―ビートたけし全記録』新潮45 別冊2月号、新潮社、1998年。&lt;br /&gt;
*『ユリイカ―北野武そして/あるいはビートたけし』２月臨時増刊、青土社、1998年。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.office-kitano.co.jp/ OFFICE-KITANO WEB SITE]&lt;br /&gt;
* [http://www.jmdb.ne.jp/person/p0350340.htm 日本映画データベース]&lt;br /&gt;
* [http://www.meiji.ac.jp/koho/information/pr/topics/topic040908.html 明治大学HPより「北野武氏へ明治大学特別卒業認定証ならびに特別功労賞を贈呈」]&lt;br /&gt;
* [http://www.meiji.ac.jp/koho/information/pr/meidaikouhou/2004/546_4.html 明大広報546号（明治大学：特別企画　北野武氏座談会−知られていなかった明大時代を語る-)]&lt;br /&gt;
* [http://www.meiji.ac.jp/koho/information/pr/meidaikouhou/2004/547_7.html 明大広報547号（明治大学：特別企画　北野武氏座談会（続−「粋」に生きていこう−)]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ビートたけし}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ひいとたけし}}&lt;br /&gt;
[[Category:ビートたけし|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の映画監督]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:コメディアン]]&lt;br /&gt;
[[Category:ラジオ番組のパーソナリティ・DJ]]&lt;br /&gt;
[[Category:たけし軍団|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京スポーツ]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都足立区出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1947年生]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.254.0.4</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%93%E3%83%BC%E3%83%88%E3%81%9F%E3%81%91%E3%81%97&amp;diff=21625</id>
		<title>ビートたけし</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;220.254.0.4: 新しいページ: '{{半保護S}} {{Infobox お笑い芸人 | 名前 =　ビートたけし | 画像 = 150px | キャプション = 2000年の[[カンヌ国際映...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{半保護S}}&lt;br /&gt;
{{Infobox お笑い芸人&lt;br /&gt;
| 名前 =　ビートたけし&lt;br /&gt;
| 画像 = [[image:TakesiKitano.jpg|150px]]&lt;br /&gt;
| キャプション = [[2000年]]の[[カンヌ国際映画祭]]にて&lt;br /&gt;
| 本名 = 北野武&lt;br /&gt;
| コンビ名 = &lt;br /&gt;
| トリオ名 = &lt;br /&gt;
| グループ名 = &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
| 事務所 = [[オフィス北野]]&lt;br /&gt;
| 国籍 = {{JPN}}&lt;br /&gt;
| 出身地 = [[東京都]][[足立区]]&lt;br /&gt;
| 出身校 = [[明治大学]][[工学部]]&lt;br /&gt;
| 学位 = [[工学士]]&lt;br /&gt;
| 生年月日 = {{生年月日と年齢|1947|1|18}}&lt;br /&gt;
| 活動時期 = &lt;br /&gt;
| 受賞歴 = ・[[1997年]] [[ヴェネチア国際映画祭]] 金獅子賞&amp;lt;br /&amp;gt;・[[1999年]] [[レジオンドヌール勲章]] シュヴァリエ章&amp;lt;br /&amp;gt;・[[2003年]] ヴェネチア国際映画祭 銀獅子賞&amp;lt;br /&amp;gt;・[[2006年]] ガリレオ2000賞 文化特別賞&amp;lt;br /&amp;gt;・[[2007年]] ヴェネチア国際映画祭 監督・ばんざい!賞&lt;br /&gt;
| 公式サイト = [http://www.office-kitano.co.jp/ OFFICE-KITANO WEB SITE]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''ビートたけし'''（本名：北野武（きたの たけし）、[[1947年]][[1月18日]] - ）は、[[東京都]][[足立区]]梅島出身のテレビ[[司会]]者、[[お笑いタレント]]、[[映画監督]]、[[俳優]]、[[東京芸術大学]][[大学院]]映像研究科[[教授]]（監督領域）、元[[漫才]]師（[[ビートキヨシ]]とともに、[[ツービート]]として活動）。情報番組の司会を数多くこなす他、[[ピアノ]]、[[タップダンス]]も行う。また、[[立川談志]]の門下生でもあり、「立川錦之助」という高座名も持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[オフィス北野]]に所属し、この事務所の中心人物でもある。[[タモリ]]・[[明石家さんま]]とともに、「[[ビッグ3 (日本のお笑いタレント)|日本のお笑いタレントBIG3]]」の一人にあげられ、また、映画監督としては世界的にも評価が高い。愛称は「たけちゃん」・「[[殿]]」・「たけし」（[[所ジョージ]]などからは「おじさん」と呼ばれている）。映画監督関係では「'''北野武'''」、それ以外では「'''ビートたけし'''」を名乗ることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[たけしのコマネチ大学数学科]]と[[熱血!平成教育学院]]では、マス北野として登場している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
=== 幼少時代 ===&lt;br /&gt;
[[足立区|東京都足立区]][[島根 (足立区)|島根町]]にて、ペンキ職人の父・[[北野菊次郎]]と、母・[[北野さき]]の四男（次男が夭折し、実質は三男として育つ）として誕生。「竹のようにどんなものにも耐えてすくすく伸びてほしい」という願いから、「'''武（たけし）'''」と名付けられた。色白で細面、身体は小さいが俊敏で友人からは「ターチ」と渾名された。兄姉とは年が離れていたため、[[北野うし|祖母]]に非常に可愛がられて育った（家族構成は[[ビートたけし#家族・縁戚|「家族・縁戚」]]を参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[足立区立梅島第一小学校]]に入学。この頃から[[野球]]に熱中するようになるが、教育熱心だった母の薫陶が功を奏し成績優秀だった。特に[[算数]]と[[図画工作]]が得意だった。鼻筋通った中々の美童だったため、近所のおばちゃん連中に「アメリカさん」と呼ばれ大変もてはやされた。小学校卒業後は母親が[[進学校]]を希望したため、近隣の十中を差し置いて、遠く離れた[[足立区立第四中学校]]に越境入学させられる。中学では野球部に入部。のちに[[東京オリオンズ]]に入団する[[成田文男]]も同時期所属していた。かつての美童も骨格逞しいニキビ面の青年に変貌。一気にもてなくなった反動で[[ニヒリズム]]へと走った。卒業後、[[東京都立足立高等学校]]に入学。高校時代は[[軟式野球|軟式野球部]]に入部。それとは別に、短期間[[ヨネクラジム]]にボクシングを習いに通っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 大学時代 ===&lt;br /&gt;
[[1965年|1965年（昭和40年）]] 高校を卒業後は母親の薦めで、[[明治大学]][[工学部]]（後の[[理工学部]]）[[機械工学|機械工学科]]に現役入学。しかし大学2年の時、家出同然に一人暮らしを始め、[[新宿]]界隈でぶらぶらと日を送るようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[学生運動]]にも参加したが熱心ではなく、[[ジャズ]]や新風俗に傾倒する。“LeftyCandy”や[[ジャズ喫茶|新宿ACB（アシベ）]]、[[名曲喫茶|風月堂]]などに入り浸った。たまに来る依頼で[[ジャズ喫茶]]のボーイもしていたが、ジャズの見識は一部で有名であった。新宿のジャズ喫茶『ビザール』では、[[若松孝二]]、[[小水一男]]らと知り合う。『ヴィレッジ・ヴァンガード』で、早番のボーイとして働いていた時は、[[永山則夫連続射殺事件|連続射殺事件]]で逃走中だった[[永山則夫]]が遅番のボーイとして働いていた。『ジャズ・ビレッジ』の壁に書かれていた文章を気に入っており、後年これを基にして曲を作った&amp;lt;ref&amp;gt;店の壁に書かれていた「強く生きよと母の声、死ねと教えし父の顔、何のあてなき人生なり」に続けて「死に場所探して生きるもよし」と加えて詞を作り、これに[[泉谷しげる]]が曲をつけた。『死んだ犬』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この頃は青春の葛藤期でもあり、友人の下宿に居候しアルバイト三昧の青春時代を過ごした。菓子の計り売りや[[実演販売|実演販売員]]、ビルの[[解体|解体工]]、[[クラブ]]のボーイなど仕事先を転々とする。[[羽田空港]]の[[荷役]]では、ジャズ喫茶の常連客だった[[中上健次]]と共に働いた&amp;lt;ref&amp;gt;たけしは[[日本航空|日航]]系の[[JALグランドサービス|AGS]]、中上は[[全日本空輸|全日空]]系の[[国際空港事業株式会社|IAU]]で働いていた。（ベルトコンベアの）ボタン押しの北野として有名だったという。&amp;lt;/ref&amp;gt;。のち[[通訳]]になろうと思い立ち、留学費用を稼ぐ目的で[[日本交通 (東京都)|日本交通]]早稲田営業所に入社、タクシーの運転手を務めるも半年で退社し、[[通産省]]前のガソリンスタンドでアルバイトをしていた。この間、若松孝二との縁で『新宿マッド』『腹貸し女』など、幾つかの[[若松プロダクション|若松プロ]]初期作品に[[端役]]で出演している&amp;lt;ref&amp;gt;のちに小水は『[[ほしをつぐもの]]（1990）』で、若松は『[[エロティックな関係]]（1992）』で、再びたけしを撮った。&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、初期のインタビューでは一時期、学生演劇に加わっていた経歴を明かしている。[[ヴォードヴィル]]のような[[軽演劇]]で、舞台には立たず構成に携わっていたと述べる。また、これら自由気ままな生活が災いし、当時真剣交際していた彼女の両親から猛反発をくらって大失恋を経験している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大学は140単位のうち106単位まで取得していたにも関わらず、結局通わなくなり[[除籍 (学籍)|除籍]]となってしまう&amp;lt;ref&amp;gt; [[2004年]][[9月7日]]、[[明治大学]]は、100単位以上を取得しながら何らかの理由で大学に行くことが出来なくなった人物に与える「特別卒業認定証」の第1号認定者とし、ならびに[[明治大学|明大]]の知名度アップに貢献したとして「特別功労賞」を贈ると発表した。&amp;lt;/ref&amp;gt;。たけしが通わなくなった後も母・さきは学費を納入し続けてていたため、籍は約6年残っていた。卒業後は玩具メーカー『[[バンダイ]]』の研究部に入ることが決まっていたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 前座時代 ===&lt;br /&gt;
学生運動は収束に向かい新宿からは[[フーテン]]が閉め出されるようになる。自身も去就を模索する必要に迫られた。[[芸能]]分野に興味はあったものの、かつて友人達が没頭していた[[アンダーグラウンド (文化)|アングラ演劇]]などには馴染むことができず、「理工系なので文学的なものはわからない、しかし[[演芸]]なら自分にも理解できるだろう&amp;lt;ref&amp;gt;『[[驚きももの木20世紀]] - 伝説の浅草芸人・深見千三郎と最後の弟子』朝日放送、1996年&amp;lt;/ref&amp;gt;」という理由で、いつしか[[芸人]]を志望するようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1972年|1972年（昭和47年）]]の夏、[[東京都]][[台東区]][[浅草]]にあった[[ストリップ劇場]]・[[フランス座|浅草フランス座]]で、芸人見習い志願として[[エレベーターガール|エレベーターボーイ]]を始める。地味な風貌だったため、当初は笑芸人に向かないと評されたという。当時、たけしと思しき人物を見かけた[[井上ひさし]]も「不機嫌そうな青年&amp;lt;ref&amp;gt;ビートたけし『浅草キッド』新潮社〈新潮文庫〉、1992年（文庫版解説）&amp;lt;/ref&amp;gt;」と、その印象を述べている。 やがて、同劇場の経営者兼座長「浅草の首領」こと[[深見千三郎]]に師事し、前座芸人・北千太（北野姓と師匠の名前から。尚名前は頻繁に変わった）として[[コント]]（軽演劇）を学ぶ。幕間コントに出演して腕を磨き、芸人として[[タップダンス]]の修業にも励む。座員の多くが深見を近付き難い存在として見ていたが、たけしは物怖じしなかったため深見から気に入られた。舞台では[[即興|アドリブ]]を駆使し、言葉の拾い方に独特の斬新さがあったため一目置かれるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フランス座時代は長いものではなかったが、師匠の深見をはじめ重要人物が多い。座付き作家見習いをしていた'''井上こんさい'''（[[井上雅義]]）はフリー記者に転身し、後にビートたけしの漫談エッセイにおける取材・構成を担う。また、見習い[[コメディアン]]として入座した'''ハーキー'''と呼ばれる人物は、[[ツービート]]初期のネタに多大な影響を及ぼしたとされる。一時期コンビを組むほど深い関わりがあったが心身を病み頓挫。病気の性格上その[[自殺#自殺未遂|詳細]]は多く語られる事がなく、楽曲「[[浅草キッド]]」の歌詞に面影をとどめるのみとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ツービート結成 ===&lt;br /&gt;
当時フランス座には、兼子二郎という2年先輩の芸人が出入りしていた。深見千三郎が[[ロック座|浅草ロック座]]から移籍してきた際、一緒に移ってきた男で、コントのほか[[漫才]]にも手を拡げていた人物だった。兼子は漫才の[[相方]]がトラブルで抜けたため代役を捜しており、一緒にコントを演じた経験があるたけしに白羽の矢を立てた。たけしも外世界への誘惑に勝てずフランス座を出る決心をする&amp;lt;ref&amp;gt;所属していた期間は2年に満たず早い巣立ちだった。深見千三郎と親交が深かった[[佐山淳]]によると、当時フランス座は経営難でコント役者に支払う給料さえ事欠いていた。そんな状況にも関わらず、弟子の前では散財して見せる深見の性格にたけしは憚りを感じるようになったため、負担軽減を図って劇場から離れる決意をしたのではないかと推測している。（佐山淳『女は天使である』 スパイク、1997年）&amp;lt;/ref&amp;gt;。劇場を離れたことは結果的に師匠・深見の失望と怒りを買うことになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東京の漫才師として[[演芸場]]に出るためには[[漫才協会|漫才協団]]に所属している必要があったため、[[松鶴家千とせ]]の紹介で[[松鶴家千代若・千代菊]]に入門。'''松鶴家二郎・次郎'''と称した。当初は正統派の掛け合い漫才で全く芽が出ず、フランス座にいた頃よりも貧窮した。兼子が一時[[コロムビア・ライト]]の[[付き人]]をして生活を凌いでいたため、その縁で'''空たかし・きよし'''&amp;lt;ref&amp;gt;[[コロムビア・トップ・ライト]]の一門は皆「青空」の家号を名乗るが、片方の弟子なので「空」だけとなった。&amp;lt;/ref&amp;gt;と名乗り[[営業]]に出たこともあった。演芸場のギャラは安いため、地方[[キャバレー (風俗)|キャバレー]]なども回るようになるが、たけしは漫才を聞こうとしない酔客相手の仕事を嫌い、出番をすっぽかしたり[[酩酊]]して舞台に上がることが多かった。しかも店をこき下ろすネタを掛けたり、客や[[ホステス]]に喧嘩を吹っ掛けたので、しょちゅう舞台から降ろされていた。そのため兼子は場繋ぎに使う[[奇術]]ネタをいつもポケットに忍ばせておかなければならなかったという。そしてこの頃から一種の開き直りをみせ、暴走ネタ・危険ネタに走るようになってゆく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
紆余曲折ののち、2人はコンビ名を変えて最初から出直す事に決めた。新しい名前の候補を考えるうちに、たけしが学生時代ジャズ喫茶でアルバイトしていた話が出た。それに絡んだコンビ名「'''[[ツービート]]'''（[[ビート (ドラム・ビート)#2ビート|two beat]]）」が選ばれる。「漫才師らしくなくていい」というのが決定理由だった。こうして兼子は「[[ビートキヨシ|ビートきよし]]」、たけしは「'''ビートたけし'''」となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな折に大阪で新進漫才師として頭角を現して来た[[B&amp;amp;B (漫才)|B&amp;amp;B]]のスタイルに触発され、スピードを早めて喋りまくるスタイルへ変貌した。&lt;br /&gt;
服装も[[タキシード]]に[[蝶ネクタイ]]から[[アイビー|アイビー・ルック]]に変えて、古臭い漫才師の様式から脱却を図った。当初ツービートは代演などで[[浅草松竹演芸場|松竹演芸場]]の舞台に上がっていたが、支配人に認められてからは出演回数も安定するようになる。[[毒舌]]の限りを尽くした掟破りのネタもさることながら、[[ボーイズ (演芸)|ボーイズグループ]]の楽器を拝借して現れたり、座布団の上に座って漫才を行なうなど型破りな舞台が多く、ツービートが漫才を始めると（他の芸人が観に行くので）楽屋が空っぽになると評判になった。浅草では[[コント55号]]以来の珍事だったため、いずれ世に出ると噂されるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 黎明期 ===&lt;br /&gt;
演芸場での人気とは裏腹に、その破壊的な芸風は一部の関係者に受け入れられず激しい[[抑圧]]を受けた&amp;lt;ref&amp;gt;「もう一度浅草でやれっていうやつがいるけどさ、冗談じゃないっていうの。オレが浅草にいたとき、テメエらオレになにしてくれたってんだよ。ツービートをいちばんお客のいないところに出したりしたじゃないかってさ。オレがさ、自分で絶好調だと思った時代がいっぱいあるわけ。他の芸人連中もおもしろいっていってくれて、お客もいちばんおもしろいっていってくれたときに、オレは客のいねえところばっか出されたんだからさ。」ビートたけし「午前3時25分！」『平凡パンチ』平凡出版株式会社、1983年&amp;lt;/ref&amp;gt;。漫才協団から脱退を求める声すら起きたという。[[1976年|1976年（昭和51年）]]協団が主催する[[NHK新人演芸大賞|NHK新人漫才コンクール]]に出場、客の反応は抜群に良かったものの、審査員は序列を考慮した選定で[[昭和のいる・こいる]]に賞を与えた。以降ツービートは3年連続で出場したが、ついに最優秀賞を獲得することはなかった。場内の爆笑をさらったにも関わらず評価されなかった理不尽は[[トラウマ]]となり、後々まで遺恨を残すこととなった。一方、のちに[[ライバル]]と目される[[星セント・ルイス|セント・ルイス]]は[[1977年|1977年（昭和52年）]]のコンクールで最優秀賞に輝き、一足先にその名を知られるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1978年|1978年（昭和53年）]]、[[新宿区]][[高田馬場]]の芳林堂書店前で持ちネタの全てを披露する漫才ライブを開催。「マラソン漫才・ギャグデスマッチ」と題されたこのイベントには各界著名人や雑誌編集者などが訪れ話題を呼んだ。たけしはこのライブでおよそ2時間近く毒舌漫才を繰り広げ観客の喝采を浴びた。後日、[[短波放送]]の番組でこのライブ録音をオンエアする予定があったが、あまりにも凄まじい内容のため放送が見送られてしまうという逸話を残している。企画したのは[[高信太郎]]という演芸マニアの[[漫画家]]で、漫才コンクールでの奮闘にいちはやく注目しその売り出しに参与するようになった。高はその活動範囲から[[文化人]]と多く交友があり、たけしもその繋がりで[[高平哲郎]]、[[赤塚不二夫]]、[[タモリ]]ら異種の笑いを形成するグループと一時期交わっていたが（このころ「[[タモリのオールナイトニッポン]]」の中でツービートの漫才が紹介された事もあった）、[[新宿ゴールデン街]]的な「酒を飲んで軽いジョークを言いあったりする、あのシャレた笑い」が肌に合わずじきに離れている。ただし、[[赤瀬川原平]]を介して知り合った[[篠原勝之]]とは長きに渡る縁となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1979年|1979年（昭和54年）]]、「[[大正テレビ寄席]]」で司会・[[牧伸二]]のアシスタントをしていた[[女流漫才師]]「ミキ&amp;amp;ミチ」の[[北野幹子|内海ミキ]]と[[結婚]]。[[千葉県]][[犬吠埼]]にてささやかな[[新婚旅行]]を済ませたのち、[[亀有]]のアパートで生活を始める。高信太郎がツービートの所属事務所・[[太田プロ]]から疎まれるようになると、代わって[[塚田茂]]の弟子で芸人肌の[[放送作家]]・[[高田文夫]]と親密になってゆく。高田は番組出演者の[[ポール牧]]や[[青空球児・好児]]の口から度々話題に上がっていた浅草の芸人・ツービートのたけしに興味を抱いており、対面が実現した際は同じ東京育ちで年齢も近かったことから意気投合した。以来、[[ブレーントラスト|ブレーン]]兼親友のような関係となる。のちに高田はたけしから「日本一の客」と敬意を表される程の存在となった。当時、高田が[[三波伸介]]のお気に入り作家だった縁で「[[三波伸介の凸凹大学校]]」へのレギュラー出演も決定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
11月「[[花王名人劇場]]」において、人気落語家・[[月の家圓鏡|月の家円鏡]]（8代目・[[橘家圓蔵 (8代目)|橘家圓蔵]]）の共演者に抜擢される。才気絶倫だが古典派からは「[[邪道]]」と言われていた円鏡と、目下売り出し中の「邪道漫才師」ツービートを競演させる試み。番組制作者が苦慮したのはツービートの毒が[[ゴールデンタイム]]の視聴者に受け入れられるかという点で、緩和案としてネタの継ぎ目にお年寄りを気遣う台詞を挟みこむという苦肉の策が取られた。「円鏡 VS ツービート」と銘打って放送されたこの企画が好感触を得たことで、翌年の「[[激突!漫才新幹線]]」制作への[[布石]]となり、のちの漫才ブームへと繋がった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 漫才ブーム ===&lt;br /&gt;
[[1980年|1980年（昭和55年）]]『[[漫才ブーム|マンザイブーム]]』（旧来の“漫才”と区別される為にカタカナ表記）のムーブメントが起こり、ツービートは毒舌漫才と毒舌ネタを売り物に一躍茶の間でも知られる存在となる。ブームで知られるようになった漫才師の中では、[[B&amp;amp;B (漫才)|B&amp;amp;B]]、[[ザ・ぼんち]]等に続くに人気位置であったが、毒舌が故に全ての客層ではなく、新しいものを求める男性層から支持を集める傾向を見せた。中でもブームを象徴する番組となったのが、フジテレビ『[[THE MANZAI]]』である。これは『東西対抗漫才大会』という捨て企画を下敷きに制作された[[改編期|期首]][[特別番組|特番]]で、この番組で[[プロデューサー]]の[[横澤彪]]は時代遅れの存在だった『漫才』を徹底的に若者向けに作り替えてしまう。このとき新進気鋭の上方漫才師に対抗する東の代表として選ばれたのが『[[星セント・ルイス|セント・ルイス]]』『[[B&amp;amp;B (漫才)|B&amp;amp;B]]』『ツービート』の3組である。しかし一番人気のB&amp;amp;Bは昨年まで[[関西]]を本拠としていたコンビで、視聴者に関東の漫才師として認識されることは殆どなく、セント・ルイスも客層とのギャップに悩んだあげく[[棄権|リタイア]]してしまうため、人気が上がるにつれて「上方漫才勢 VS ツービート」のような印象を与えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[速射砲]]さながらに喋りまくり、時おり[[弾倉]]を交換するかのごとく首を「くっ」と捻る様は、個性派揃いの漫才師の中でも異彩を放った。その毒舌が織りなすネタの主題となったのは[[おじいさん|ジジイ]]・[[おばあさん|ババア]]・[[不細工|ブス]]・カッペ（田舎者）で、さらに[[ウンコ]]と[[ヤクザ]]と[[ガキ]]が頻繁に登場した。また、[[神奈川金属バット両親殺害事件|金属バット殺人事件]]や[[深川通り魔殺人事件]]といった時事性の高い話題をいちはやくギャグに取り入れ、冒頭から人が死にまくる漫才として知られた。これら不謹慎ネタは総称して「'''残酷ギャグ'''」などと呼ばれ、巻き起こる批判に対しては「たかが漫才師の言う事に腹を立てるバカ」と言ってのけた。[[日本船舶振興会]]のCMを皮肉って作られた一連の[[標語]]ネタは「'''毒ガス標語'''」と言われ、ブーム初期の定番ネタとなった。「注意一秒ケガ一生、車に飛び込め元気な子」「気をつけよう、ブスが痴漢を待っている」「寝る前にきちんと絞めよう親の首」中でも「'''赤信号みんなで渡れば恐くない'''」は[[PTA]]や[[交通遺児育英会]]から猛抗議を受けた一方で、日本社会の実相を明瞭端的に表現したフレーズとして評価する声も多く、ツービートの代名詞のようなギャグとなった。当時[[モスクワオリンピック]]の各国[[ボイコット]]が物議を醸していた最中で、[[右翼]]の[[街宣車]]が「''漫才師が『赤信号みんなで渡れば恐くない』と言っているように『[[ソビエト連邦|ソ連]]もみんなで攻めれば怖くない！』''」と[[渋谷]]の駅前で連呼していたという。のちに番組の中で新作標語を披露するコーナーが生まれたため、100個近くも標語ネタをひねり出す羽目になってしまった（そもそも、たけし自身は標語ネタがあまり好きではなかった）。&amp;lt;!-- 舞台上から受ける図太い印象とは正反対に、舞台裏でのたけしは極度にナーバスで躁鬱が激しく、鬱状態に陥ると楽屋に鍵をかけて閉じこもったり、出番寸前に失踪してしまうことがよくあったという。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このころツービートは、TBSの『スター爆笑座』という番組にアシスタントとして出演しており、司会の[[せんだみつお]]と仲が良かった。楽屋での雑談中に、たけしは「[[ナディア・コマネチ|'''コマネチ！''']]」対となる「[[ニコライ・アンドリアノフ|'''アンドリアノフ！''']]」を生みだしている&amp;lt;ref&amp;gt;せんだみつお『ナハ』東京書籍、 2002年。ISBN 4487797144&amp;lt;/ref&amp;gt;。このオリンピック体操選手名の語感（股間）を表現するアクションは、ビートたけしの[[金字塔]]的ギャグとして非常によく知られるようになった（ほかに「[[:en:Nellie Kim|ネリーキム]]」および「[[アレクサンドル・ディチャーチン|ディチャーチン]]」などが存在したが、こちらは浸透するには至っていない）。さらにその後、せんだが「コマネチ」を拝借し、たけしが『[[タケちゃんマン]]』の中で「ナハナハ」を借用するという一種の貸借関係が生まれた&amp;lt;ref&amp;gt;'''山藤'''「一時期コマネチやってたでしょ」'''せんだ'''「えェ」'''山藤'''「あれは、オリジナルはたけしでしょう」'''せんだ'''「そうです。ある日たけしに『面白いな。それ、俺にも貸してくれよ』って。」'''山藤'''「貸してくれってのが凄いね（笑）」'''せんだ'''「『オレはね、ギャグ取ってんじゃないんだよ。おまえがテレビでギャグ出てる。オレがやったら二倍広まるだろ。オレ、おまえのギャグのパウロ二世伝道師だ。おまえのために広めてあげてんだ』と（笑）どこかの舞台で…あッ、あれは絵画館前だ、神宮のね。生放送で『コマネチ、コマネチ、コォマネチィー』ってやったらけっこうウケんですよ。そしたらたけしがゲストでいきなり出てきてね、一言『元祖コマネチ！』って（笑）」山藤章二『対談「笑い」の混沌』講談社、 1990年。ISBN 4062046210&amp;lt;/ref&amp;gt;。ちなみに後年、[[ヴェネツィア国際映画祭]]でグランプリを受賞した際には、[[ナディア・コマネチ]]本人より祝福の手紙が寄せられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ブームの只中に発売したネタ本「ツービートのわッ毒ガスだ」は、年間6位という売り上げで最初のヒット著作となった。本の出版元である[[KKベストセラーズ]]はビルを新築し「毒ガスビル」などと呼ばれた。たけしはその[[印税]]で[[ポルシェ]]を購入、[[三宅一生]]の服を着て舞台に現れるようになり、[[報知新聞]]に「アイツに俺の服、着ないように頼んでくれ！」という記事が載った。（三宅自身は後の雑誌インタビューで”発言”を否定している）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フジテレビは「THE MANZAI」の成功に乗り、漫才師による昼の帯番組「[[笑ってる場合ですよ!]]」の放送を開始する。ツービートは火曜日のレギュラーとなり、漫才のネタであった架空のコンテスト「勝ち抜きブス合戦」を現実化させた。ブームの終焉と共にこの番組も終わりを告げたが、最終回でたけしは[[スタジオアルタ]]の客に向かい「何でもゲラゲラ笑いやがって！本当はお前らみたいな客、大っ嫌いだったんだよ！」と毒ずいた。[[プロデューサー]]・[[横澤彪]]は後番組の司会をたけしに依頼したが「俺は躁鬱気味だから、毎日の昼番組の司会なんかできません」と断られた。代わってタモリが抜擢され「[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも]]」が生まれることになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1981年|1981年（昭和56年）]]の元旦から始まった[[オールナイトニッポン]]での単独DJも好評で、同様のファン層に支持された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1982年|1982年（昭和57年）]]の夏頃にはブームは完全に鎮火。漫才ブームから成功の兆しを感じ、“タレントビートたけし”として漫才以外でも世間に知られるようになる。以降、単独で司会をする番組を多く持つようになった。のちに漫才ブームの仕掛人・[[澤田隆治]]はブームを振り返り「漫才で一番稼いだのは誰だかよく判らないが、このブームにはずみをつけ、トータルで一番稼いだのがツービートであることは間違いない」と述べた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オールナイトニッポン ===&lt;br /&gt;
[[ニッポン放送]]系の深夜放送ラジオ番組「[[ビートたけしのオールナイトニッポン]]」でビートたけしの評価は一気に高まる。本人が当時を述懐するに『とにかく一人で喋ると間が空く事がものすごく恐かった』と言う通り、トークの速度はものすごく密度が濃い。当時のファンの中心層であった大学生は必ずテープに録音してから何度も聞き直さないと全内容が捕捉出来なかった程であった。ただ横で笑っているだけのように見られていた[[放送作家]]の[[高田文夫]]は、実はたけしのハイテンションを絶妙な間合いの合いの手で支えていた。当時は同じ事務所の（たけしが紹介した）[[片岡鶴太郎]]も共に参加していた。この番組から出た本は今で言う“語り起こし”で構成は主に高田によるものであった。また、[[ハガキ職人]]と呼ばれた熱心な投稿者の存在も大きく、このスタイルは後の「[[とんねるずのオールナイトニッポン]]」「[[ナインティナインのオールナイトニッポン]]」「[[伊集院光 深夜の馬鹿力]]」等、お笑い系パーソナリティの放送構成モデルとなった。次第に[[東国原英夫|そのまんま東]]をはじめとした弟子志願者が現れはじめ、日本一周をラジオで中継させたりする『弟子やめさせコーナー』もあり、鶴太郎と交代するように[[たけし軍団]]も放送に加わる様になった。放送の構成は週の出来事をおもしろおかしく話す内容が大半だが、時に[[三島由紀夫]]に傾倒するや、2時間三島を語る等の“講義モード”になったときもあった。また、中国で日本人修学旅行生が鉄道の大事故で亡くなる等の社会的な問題が起こった際には放送をボイコットしたり、風邪による体調不良で休んだこともあった（このときは急遽軍団が番組を引き受けていた）。ほかにも、たけしが放送中ずっと[[ファミコン]]の「[[ポートピア連続殺人事件]]」をプレイしていたこともあった。この時も基本的に軍団が放送していたが、たけしは時折ゲームについて話し、その会話の中で偶然犯人を名指ししてしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オレたちひょうきん族 ===&lt;br /&gt;
[[明石家さんま]]、[[島田紳助]]、[[片岡鶴太郎]]たちと出演した『[[オレたちひょうきん族]]』（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、メインはたけし）は、当時のお化け番組『[[8時だョ!全員集合]]』 ([[東京放送|TBS]]) を放送終了に追い込み、80年代のバラエティ番組の金字塔となった。なお同番組の収録をしょっちゅう休み、そのたびに[[明石家さんま]]や[[島田紳助]]にネタにされた。来なかった理由を「'''オバケが出たから'''」と言い訳したこともあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同番組の人気コーナーで、たけしが主役のヒーローコント『THE タケちゃんMAN』は当時一世を風靡し、これにあやかって[[学校給食]]に「[[タケちゃんマン#タケチャンマンライス|タケちゃんマンライス]]」なる料理が登場するようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティの黄金期===&lt;br /&gt;
1982-1984あたりから[[テレビ東京|TX]][[気分はパラダイス]]等に出演している最中[[たけし軍団]]という弟子志願者（正式な門下は取らない主義の為“ボーヤ”と呼ばれる）の人数が集まって来た事から、集団で行うバラエティの展開を模索し[[日本テレビ放送網|NTV系]][[スーパージョッキー]]、[[東京放送|TBS系]][[笑ってポン]]、[[お笑いサドンデス]]等と相まって各種のスペシャル番組にも取り組むも、まだファン層は新しいものを求める男性の大学生や若年層社会人に限られたコアな認知度だった。また博識が評価されTBS[[世界まるごとHOWマッチ]]等で文化人的な出演要請も増えて来た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1985年から過去の経験や蓄積したアイディアからバラエティの黄金期を迎える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* NTV＝スーパーJOCKEY&lt;br /&gt;
* NTV＝天才！たけしの元気が出るテレビ&lt;br /&gt;
* ANB＝ビートたけしのスポーツ大将&lt;br /&gt;
* TBS＝風雲！たけし城&lt;br /&gt;
* NTV＝OH!たけし&lt;br /&gt;
* TBS＝世界まるごとHOWマッチ（[[毎日放送|MBS]]制作）&lt;br /&gt;
* CX＝オレたちひょうきん族&lt;br /&gt;
* LF＝オールナイトニッポン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当時のレギュラー番組全てであるが、このうちNTV [[テレビ朝日|ANB]] TBS [[フジテレビジョン|CX]]全ての20時台の最高視聴率をマークした。尚、たけし城、元気、スポーツ大将は全て実質ビートたけし本人の企画・構成によるものである。その他放送以外に歌手としてのレコードリリースとライブ活動、文学小説の出版、“たけしの挑戦状”等のゲーム制作も行っており、[[フライデー襲撃事件]]が起こる迄の期間はバラエティ時代の黄金期と言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バイク事故〜金獅子賞受賞以降 ===&lt;br /&gt;
[[1997年|1997年（平成9年）]]、映画「[[HANA-BI]]」で、第54回・[[ヴェネツィア国際映画祭]]でグランプリに相当する[[金獅子賞]]を受賞する。本映画祭における日本作品のグランプリ受賞は39年ぶり。発表直後、たけしは「これでやっと、新人とか違う分野から出てきて映画撮ってもここまで行けるんだってのがわかったから、これから映画目指す奴にはいい刺激になったと思う」と語った。授賞式では「また日伊同盟を組んで他国を攻めようぜ」と英語でスピーチ。翌朝のスポーツ紙には「たけし、ズッコケ授賞式」という見出しが踊った。ニュースとしては[[ダイアナ (プリンセス・オブ・ウェールズ)|ダイアナ元王妃]]の葬儀と重なったことで2番目の扱い。帰国時の記者会見では現地の土産物屋で購入した金獅子像のミニチュア（約280円）を披露して笑いをとった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自著「時効」の中で四十代中盤を迎えたあたりから頭の回転が鈍り言葉が出にくくなる、突っ込みが鈍くなるなどの年齢からくる衰えが出始めたが当時はまだまだタレントとして盛りで世間が俄然たけしの[[毒舌]]を期待していたためギャップで悩んだと述べている。そして同著の中ではもう若いときのような毒舌は出来ないからテレビに出る時はおもしろいおじさん的な立場で出られればいいとも述べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ビートたけし登場以後、TV業界へ与えた影響 ===&lt;br /&gt;
マンザイブームは、それまでドリフターズや萩本欽一などお笑いスターを中心に据えて存立していたバラエティ番組を大きく変えるきっかけになった。&amp;lt;!--「オレたちひょうきん族」は関西系タレントが多かった事もあり、その'しゃべくり'の伝統を受けてフリートークが重視された。--&amp;gt;「[[オレたちひょうきん族]]」で茶の間に認知されたビートたけしは、その「ひょうきん族」自体では明石家さんまへの突っ込み役に徹することが多かったが、「[[お笑いサドンデス]]」「[[笑ってポン]]」等でそれまでの平和型のコントやギャグよりも、むしろ過激で無謀な方向性のギャグを志向した。 そして1985年以降のバラエティ黄金期では一般視聴者（素人）を重要な役割で参加させる番組を提示する。それまでバラエティ番組は（欽ちゃんファミリーの「気仙沼ちゃん」などごく一部の例外を除いて）あくまで芸人主導のものとされていた常識を覆し、ビートたけしは素人とたけし軍団を対抗させる形で、素人も主役に据えているのが最大の特徴である。「[[風雲!たけし城]]」では、たけしと軍団が構える『たけし城』に様々なゲーム形式の障害を乗り越えて行くという「攻略ドラマ」を中心に据えた番組構成を示した。考え抜かれた各ステージにおける参加者のリアクションの面白さは世界的な普遍性を持ち、世界各国で吹き替え版はもとより、権利を購入して現地キャストで製作した番組が放送されて人気を博した（一方本家のTBSは、同じ緑山スタジオを舞台に「[[筋肉番付]]」「[[SASUKE]]」等、「たけし城」をヒントにしたフォロワー番組を作り続けている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「[[スポーツ大将]]」では陸上競技、草野球、ママさんバレー、サッカー、水泳等の『昔取った杵柄』自慢の素人とたけし軍団が競う趣向をとった。たけし軍団では歯が立たない場合は100m走ではカール君、水泳ではトビウオ君、野球では球道君といった機械仕掛けのキャラクターが登場し、シュールな笑いを喚起した。「[[天才・たけしの元気が出るテレビ!!]]」では様々な素人を『街の話題』的に取り上げたり、ダンスが若者に浸透してきているニーズをいち早く察知し「ダンス甲子園」のコーナーを設けるなどの企画が光った。象徴的なのは番組内の企画コーナー「たけしサンタ」であり、子供が寝静まった枕元にサンタの扮装をしたたけしがプレゼントを届け、気づいて起きた子供のリアクションを愉しむというもの（この「元気が出る…」のスタイルは「[[ねるとん紅鯨団]]」や「[[浅草橋ヤング用品店]]」へ引き継がれる。いずれも制作会社が[[IVSテレビ制作]]、[[テリー伊藤]]の演出）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これら各局視聴率トップを誇った番組のほとんどがビートたけし本人の企画と構成であり、そのキーワードは『夢』であるといえる。一般視聴者が様々な形で参加し愉しむというコンセプトはどれも一貫したもので、ファミリー参加型の家族リレーや家族大会等、視聴者が後々までも自らの語り草にできるような良質な番組であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
バラエティの中でビートたけしが用いる言葉も業界で浸透した。{{fact}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オープントークで『と、言うわけで』から始まる独特のフレーズは当初「どういう訳なんだよ！」と突っ込みを貰う為のものであったが、今では疑問を持たずにそれ以後のタレントが当たり前のように用いている。『肉付けされた白骨死体みてぇな顔じゃねぇか』のように『〜みたいな〜』の例え表現形式もツービート時代にビートたけしが使い始めたもので、以後のお笑い系タレントがやはり当たり前に用いている。『わけのわからねぇ事言ってんじゃねえ！』の『わけのわからない』の表現も以前は日常で用いられる事はさほど無かったが、常用されるようになったのはビートたけし以後である。{{fact}}余りに浸透しすぎて居るが故にこれらの言葉を今日では誰も意識する事がなくなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 映画監督 ==&lt;br /&gt;
当初は売れっ子芸能人であることで撮らせてもらっていたが、[[ヴェネチア国際映画祭]] 金獅子賞をはじめ国際的な賞も得ている。（各作品の詳細は[[ビートたけし#監督作品|「監督作品」]]を参照のこと）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1989年]]、北野が初めて[[メガホン]]を取った「[[その男、凶暴につき]]」は、当初 監督：[[深作欣二]] 主演：ビートたけしで映画化されるはずであった。[[松竹]]の[[映画プロデューサー]]・[[奥山和由]]は両者の間で交渉を進めたが、たけしのスケジュールが合わず「[[リハーサル]]はしない」「演技は[[本番]]一回きり」という難しい条件が提示された。深作は60日間の拘束を主張したため交渉は決裂、監督を辞退した。そこで奥山は人物的魅力と話題性から、たけし自身に監督の依頼を持ちかけたところ、テレビの仕事と両立させることを前提として承諾。一週間おきの撮影という珍しい形態が採用され、ここに映画監督・北野武が誕生した。&amp;lt;!-- 奥山は宣伝活動において「ビートたけしが撮った映画」という要素を最大限に活用、その甲斐もあって初監督作品は満足のいく成績を納めることとなる&amp;lt; ref&amp;gt;『その男、凶暴につき』制作費等総原価4億6千万、収入7億8千万&amp;lt;/ref&amp;gt;。出資元の[[バンダイビジュアル]]からは次回作の要望が打診され、この時点において奥山と北野は良好な関係が続くように思われた。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ビジュアル面での最大の特徴は、「'''キタノブルー'''」と評される青の色使い。また、多くの作品で登場人物の「死」が描かれ、青みの深い画面のもたらすひんやりした映像感覚とあいまって、全編に静謐な不気味さを醸し出している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうした一貫したカラーを持つ一方で、撮影時のアングルや編集のリズム、自身の絵画の導入、CGによるエフェクトなど、一作ごとに新たなチャレンジや創意も感じさせる。映像に一層の格調高さを与えている久石譲の音楽（3作目以降）も重要な存在である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[東京芸術大学]]に[[2005年]]4月に新設された大学院映像研究科の教授および映画専攻長に就任した。監督領域の教授は北野武と[[黒沢清]]の二名のみである。また、次兄の北野大も淑徳大学の教授だったので兄弟で教授となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]]、[[第60回カンヌ国際映画祭]]に招待された。その際、マスコミをシャットアウトした上で[[松本人志]]（同じくカンヌ国際映画祭に招待された）と対談を行った。松本は、自らの初監督作品である『[[大日本人]]』の上映途中で席を立つ観客にショックを受けたと語り、たけしは「こんなことは当たり前だ。10年も映画監督をやればどうにかなる。他の監督より才能がある」と慰めた。（たけし自身は第52回カンヌ国際映画祭コンペティション部門に正式参加した『[[菊次郎の夏]]』で約10分間の[[スタンディングオベーション]]を受けている）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「[[2007年]]8月、カンヌ映画祭にて「GLORY TO THE FILMMAKER」賞が新設されることとなった。これは「監督!ばんざい」に基づいてつくられたもので、現地時間の8月30日に行われた表彰式に出席した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本の映画監督故・[[黒澤明]]とも会った事があり、たけしは黒澤を[[大島渚]]と共に敬愛している。たけしのベスト映画は『[[七人の侍]]』である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他プロフィール ==&lt;br /&gt;
[[明治大学]]特別卒業認定者（[[2004年]]）。[[血液型]]O型。趣味は[[野球]]、[[音楽]]、[[映画]]、[[ゴルフ]]、[[数学]]の勉強。好きな食べ物は[[おにぎり]]、九州[[ラーメン]]、[[から揚げ]]、コロッケパンなど。[[星座]]は山羊座。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 数学 ===&lt;br /&gt;
大学が理系であった事からも分かるように、[[数学]]に対する造詣も深く、「もし道を間違えなかったら、数学の研究者になりたかった」とも語っている。また、かつて「[[ここがヘンだよ日本人]]」に出演した少女の、「数学なんか学んで何になる」という言葉に対し、「世の中の全ての現象は数学に支配されており、数学で説明できる」と反論した。しかし「[[平成教育委員会]]」の[[算数]]の授業で、「数学は答えさえ合ってれば良い」との理系出身者とは思えない理由で、論拠が誤っている正解者を優等生に選出したこともある。ただしこの発言は「数学は答えを導くための式は何通りも存在し、解答として掲載されている計算式に必ずしもこだわる必要はない」あるいは「解答した理由も合わせて答えよ、という設問ではないことから、時にはこういった手段を限定的に用いることもかまわない」といった意味に過ぎない、との解釈も成立する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スポーツ ===&lt;br /&gt;
[[サッカー]]（Jリーグより以前の国内・海外選手に詳しい）や[[野球]]をこよなく好み、[[長嶋茂雄]]を敬愛している。たけし自身は野球が好きな理由として、誰しもが平等にスターになれるチャンスがあること、どんなに立派な人でも正直に必死にやれるところがいいと述べる。少年時代は『島根イーグルス』、演芸場時代は漫才師の野球チーム『メダトーズ』に所属しておりキャリアは非常に長い。また、草野球チームとしての『[[たけし軍団]]』ではピッチャーを務め、マウンドに立つこともある。野球をする時の彼は真剣で、軍団に本気で恐れられた。[[川崎球場]]で番組収録中、グラウンドに人気絶頂の[[光GENJI]]が登場したため女性ファンの歓声が巻き起こり、試合どころではなくなってしまった。その際に誰よりも早く「ここはグラウンドで野球をやってるんだぞ！コンサートじゃねえんだ！」とスタッフに怒号を発して、場内にいた[[江夏豊]]を始めとするプロ選手達を感動させた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[明治神宮外苑|神宮外苑]]の軟式球場が一種のホームグラウンドで、最盛期は年間70試合近くもこなしていたという。その勝率は高く芸能人チームでは最強と言われた。[[1991年]]の[[阪神タイガース]]・ファン感謝デーでは余興の試合（[[軟式野球|軟式]]）とはいえ勝利を収め「阪神13位」とスポーツ紙を賑わせている。『スナック・茜』のマスターが主催する『茜リーグ』では漫画家・[[水島新司]]率いる『ボッツ』が[[好敵手]]で、[[1986年]]に[[講談社]]が企画した試合では[[後楽園球場]]を舞台に激戦を繰り広げた。また、長らく続いていた[[東京スポーツ]]との確執も草野球で爽やかに[[手打ち]]が行われ、この試合における勝利によって同紙客員編集長の座を得たことになっている。作家・[[伊集院静]]が連載していたエッセイ『二日酔い主義』の中には、たけしと一緒にプレーをした記憶に触れる回が幾つかあり、『たけしのグローブ（伊集院静『あの子のカーネーション』文藝春秋、 1989年。）』では、どこか懐かしさを感じさせるユニフォーム姿と使い込まれた内野手用のグローブに強かな野球少年の面影を重ねて描かれている。本作で[[三原脩]]に準えられたそのユニフォーム姿は、[[イラストレーター]]・[[佐々木悟郎]]の手によって水彩画に仕立てられ『[[スポーツシャワー〜ヒーローに花束を〜]]』の中で使用されていたことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[格闘技]]では[[ボクシング]]を好み、自身もジムに通った経験を持つ。映画の中で人を殴るシーンや『座頭市』における逆手切りのフォームには影響が垣間見える。浅草時代を知る[[石倉三郎]]も「タケちゃんのケンカはボクシングスタイルで結構パンチも早かった」と述べている。[[ガッツ石松]]ネタはラジオの人気コーナーとなった。当時、暴走激しいネタの数々に所属事務所は憤慨していたが、ガッツ自身は鷹揚な態度でたけしに接したという。「トカちゃん」こと[[渡嘉敷勝男]]は莫逆の友と呼べる仲で、その純情可憐な性格をたけしに愛された。『[[天才たけしの元気が出るテレビ]]』のボクシング予備校からは[[飯田覚士]]・[[松島二郎]]を輩出。[[辰吉丈一郎]]とは『[[Sports Graphic Number|Number]]』誌上の対談などで懇意となった。映画『キッズ・リターン』ラストシーンの台詞は辰吉に贈られたものでもある。人生のバイオリズムが同期した[[1997年]]は運命の不思議を笑いあった。なお、たけし自身は[[1963年]]の[[高山一夫]] vs [[勝又行雄]]戦、[[1971年]]の[[金沢和良]] vs [[ルーベン・オリバレス]]戦をベストマッチに挙げている。その一方で、[[1987年]]の[[たけしプロレス軍団]]にまつわる騒動において苦い経験もした。また、[[空手]]で骨折し拳の一部が変形している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他方、あまり好きでないスポーツとして、[[バドミントン]]・[[バレーボール]]を挙げている。また器械体操の類も不得意で、子供の頃から[[鉄棒]]の[[逆上がり]]や[[跳び箱]]が不得手だった。跳び箱ができないことは後に『[[ビートたけしのオールナイトニッポン]]』や『[[ビートたけしのスポーツ大将]]』内でネタにされ、「ビートたけしの跳び箱オリンピック」と題した苦手克服企画が放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== タップダンス・ピアノ ===&lt;br /&gt;
漫才ブームが過ぎ、次代に生き残る為の材料を思索していた時期、たけしはテレビの更なる[[バラエティ番組|バラエティショー]]化が進むと予想していた。そこから「タップとピアノ位はやれないとみっともねえだろ」という発想が生まれる&amp;lt;ref&amp;gt;「ただ漫才しか出来ねぇ奴とかさ、下手な歌やってるアイドルなんて、それ以下になっちゃうの。（中略）お笑いやってる奴の方が、歌を唄ってる奴より音楽性が豊かだったら『おめーら何やってんだよ』って言えちゃうわけよ」景山民夫『極楽TV』JICC出版局、1985年。ISBN 4880631361&amp;lt;/ref&amp;gt;。&amp;lt;!-- 芸の中でもタップとピアノという選択にいきついた詳細な理由は不明だが、「[[:en:The David Letterman Show|デヴィッド・レターマン・ショー]]（おそらくは&amp;quot;[[:en:Late Night with David Letterman|Late Night with David Letterman]]&amp;quot;）」のような番組をやりたいなどと述べていたことから、海外のエンターテイメント番組に近づいて行くと想像していた可能性はある。--&amp;gt;以降、弟子のたけし軍団もタップ・楽器・[[神楽#芸能としての神楽|太神楽]]（[[ジャグリング]]）の練習が[[必修科目]]となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[タップダンス]]に対する思い入れは深く、毎日練習を欠かさず行なう。映画「[[座頭市 (2003年の映画)|座頭市]]」の撮影では踊るシーンが無いのにも関わらず練習をしていた。海外に渡航する際ですらタップシューズを持参するという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ピアノを弾くのは[[フェルディナント・バイエル|バイエル]]、[[カール・ツェルニー|ツェルニー]]、そして[[ソナチネ]]（練習曲から本格的な楽曲へ移る分岐点にあたる）までで、それ以上の域に到達する必要はないと言う。ピアノ奏者レベルまで目指すのは本末転倒で、タップもピアノも「真剣にやろうと思えばやれる」ところまで到達し、それ以降はいかにアレンジして見せるかを考えるのが芸人の仕事だと語った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 家族・縁戚 ==&lt;br /&gt;
父の叔母で実質の祖母である[[北野うし]]（[[1877年]]生）は[[明治時代]]に娘[[義太夫]]の花形であった。2人の兄と1人の姉がおり、次兄は[[タレント]]で[[明治大学]]教授、[[博士 (工学)|工学博士]]の[[北野大]]である。また長兄も若い頃から秀才で[[機械工学]]に造詣が深かったらしい。妻は元漫才師の[[北野幹子]]（旧姓・松田）、長男、長女の[[北野井子|井子]]（しょうこ）。[[レーサー|レーシングドライバー]]の[[松田秀士]]は[[義弟]]である。&lt;br /&gt;
たけしが芸人を志したとき北野家の誰もが反対したが、長兄の妻（たけしにとっては義理の姉）だけは「武さんは必ず出世する」と断言したという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2004年]]10月に長女の[[北野井子]]が調理師と入籍し、[[2005年]][[3月9日]]に女児を出産し、たけしは「'''おじいちゃん'''」となった。しかし同年6月、離婚調停中であることが発覚した。孫誕生後は自宅にちょっと顔を出して、娘の住む家に帰宅。孫をおんぶしたりと面倒を見ているらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 事件・事故 ==&lt;br /&gt;
=== フライデー襲撃事件 ===&lt;br /&gt;
{{main|フライデー襲撃事件}}&lt;br /&gt;
[[1986年]][[12月9日]]に、[[たけし軍団]]とともに[[フライデー襲撃事件]]を起こし逮捕。[[懲役]]6ヶ月、[[執行猶予]]2年判決（[[東京地方裁判所|東京地裁]]、確定）。たけしのレギュラー番組で人気だった[[天才・たけしの元気が出るテレビ!!]]や[[風雲!たけし城|痛快なりゆき番組 風雲!たけし城]]、[[スーパーJOCKEY]]への出演を謹慎のために半年間欠席した。襲撃した理由は、当時たけしが交際していた女子大生にフライデー記者が校門で急襲取材をしたための報復と言われている。女子大生に暴行で告訴された記者は[[罰金１０万円]]の判決を受けた。また、たけしを弟子の様に可愛がっていた[[横山やすし]]は「悪いのは、たけしやない!悪いのは雑誌『フライデー』や!」とフライデーの取材方法に対して痛烈に批判をした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに襲撃直前のたけしと軍団を、車で通りがかった[[堺正章]]が発見、会話を交わしている。また、襲撃後に連行されて行くたけしと軍団を、講談社「[[ホットドッグ・プレス]]」の編集部にいた[[山田五郎]]が目撃している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1987年]]、[[映画監督]]・[[深作欣二]]は、謹慎中の身にあったたけしと京都において初対面。その印象を「非常に鋭い顔をしている。笑っていても目は笑わんし、顔立ちが独特だ。いろんな人間とシビアな闘争をしてきた男の顔だ」と述べた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バイク事故 ===&lt;br /&gt;
[[1994年]][[8月2日]]午前1時40分。[[東京都]][[新宿区]]の[[都道府県道|都道]]で[[飲酒運転]]での[[原動機付自転車|原付バイク]]事故を起こし、入院生活などで半年間ブラウン管から姿を消していた（反則点数7点、免許停止30日）。酒気帯び運転にて[[書類送検]]されるも起訴猶予。退院時、顔面は半分麻痺した状態だったが、リハビリにより回復し、復帰当時は「頭にボルトが入っていて飛行機の金属探知機に引っかかる」「顔面麻痺が治らなかったら芸名を'''顔面マヒ'''ナスターズにします」と自らの怪我をネタにした。また、たけしが司会を行っている番組は他の出演者が司会代理を行っていたが、[[平成教育委員会]]はたけしと仲の良い[[明石家さんま]]、[[所ジョージ]]、[[大橋巨泉]]が代理講師を務めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
事故の朝、フジテレビ「[[おはようナイスデイ]]」（当時司会・[[生島ヒロシ]]）は時間を延長して放送。[[東京放送|TBS]]「[[モーニングEye]]」では、まだ生死が判明していない段階であるにも関わらず、司会の[[渡辺真理]]が号泣してしまった。テレビ朝日「[[やじうまワイド]]」の[[コメンテーター]]だった[[大島渚]]は「僕は彼の心情を想うと、友人として何も言う気にはなれない」とコメントを差し控えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上記事故で生死の境を彷徨っていた時、たけしの夢の中に既に亡くなっていた[[逸見政孝]]が出てきたという。たけしは、「あれは、まだ俺が死んじゃいけない。って逸見さんが言いに来てくれたんだろうな」と、退院後のインタビューで答えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
人間は「振り子」であるとして、「思い切り悪いことのできる奴は思い切りいいこともできる、思い切りバカなことのできる奴は思い切り真面目なこともできる」旨の発言をしている。映画監督として評価を得た後もバラエティ番組に出演することにはそうした理由もあると明言している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[一人称|自称]]は「俺」「僕」「オイラ」。「[[元気が出るテレビ]]」最終回の挨拶では「僕は…僕ってのはおかしいか。俺は…」と途中から言い直しているように、かなり意識的に使い分けている。「オイラ」は下町・職人言葉の位置づけで、自身が育った島根町が職人街だったことと関連する。また、[[近畿方言]]に圧倒されていた放送・演芸業界で、意図的に[[東京方言]]を使うように心がけていたとされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
たけしの[[物真似]]をする際の動作として定番化している頻繁に首をひねる動作（ただし、たけし本人は1990年代以降はあまり見せなくなっている）は、癖ではなく若手時代に負った怪我の後遺症である。『[[週刊ポスト]]』での連載コラムの一節で本人が明らかにした。それによればツービート時代、「トランポリンで飛び跳ねながら漫才をやってくれ」と頼まれ、稽古中に頭から落下してしまい頚椎を負傷。幸い大事には至らなかったが、しばらくの年月にわたり首に違和感があったとの事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビ朝日「[[やじうまワイド]]」がお気に入りの朝番組で、他局の番組中でも頻繁にネタにした。あまりにもあちこちで吹聴するので、司会の[[吉澤一彦]]アナウンサーが「今日はたけしさん見てますかね」と放送中に呼びかけるほどであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 長年、パンツはブリーフ派であったが、体型を気にしてか、長じてからはトランクスを履くようになった。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
== 評価 ==&lt;br /&gt;
[[色川武大]]はビートたけしを評して「才能は切れるが、それだけにいいところを一人占めしようとしすぎる」とし、[[榎本健一]]・[[藤山寛美]]・[[萩本欽一]]と並べて「自分の手足を切ってゆく」タイプの芸人に分類した&amp;lt;ref&amp;gt;色川武大『なつかしい芸人たち』新潮社、1989年（「銀座百点」掲載、1987年）&amp;lt;/ref&amp;gt;。（対極として、[[古川ロッパ]]・[[森繁久彌]]・[[タモリ]]の名を挙げた）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1983年]]、[[思想家]]・[[吉本隆明]]は[[三浦雅士]]との対談や[[信濃毎日新聞]]の連載などで、しばしばビートたけしの事について触れた。そして[[栗本慎一郎]]との対談集の中で、たけしの話芸を「自分を[[異化]]することによって[[自然]]の流れとしてしまう芸風」と評した&amp;lt;ref&amp;gt;栗本慎一郎・吉本隆明『相対幻論』冬樹社、1983年&amp;lt;/ref&amp;gt;。のちに吉本が「[[海燕]]」誌上で[[埴谷雄高]]と論争になった際、たけしは『もっと阿呆になれ、吉本！』という文章を発表し「吉本さんは言い回しが難解」と指摘した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
たけしに対しては進歩派を自認する人の中には否定的な評価をする人物もいる。古くは漫才ブームのころ、不道徳漫才の筆頭ツービートを槍玉にあげて倫理崩壊を論じあげる文章が多く見られた。そしてそういった論調の文章を、笑いが多様化する現代において「化石化した評論」として嗤う図式も幾度となく繰り返された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1981年]]、[[ルポライター]]・[[鎌田慧]]が「ツービートの残酷ギャグは[[ファシズム]]の兆し」と、『[[朝日ジャーナル]]』に批判論を執筆&amp;lt;ref&amp;gt;「ファシズムみんなで進めば怖くない」『朝日ジャーナル』朝日新聞社、1981年&amp;lt;/ref&amp;gt;。『[[広告批評]]』でツービート擁護論を展開していた[[鶴見俊輔]]と論争を繰り広げた（鎌田は[[志村けん]]が流行させた「[[七つの子|カラスの勝手でしょ]]」についても触れ「[[コミュニケーション]]の遮断である」と指摘）。もっともこの論争自体も、『[[夕刊フジ]]』にエッセイを連載していた[[小林信彦]]から、「要は漫才ブームに便乗して、いたいけな学生に週刊誌を売りつけようという」魂胆、と評された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それ以外にも[[辛淑玉]]がたけしの軍団に対する態度について権威主義的で弱い者いじめをしていると主張しているほか、[[佐高信]]や[[本多光夫|諸井薫]]も同様の主張をコラムなどで主張している。また、これ以外でもフライデーを発行している[[講談社]]系列の雑誌はたけしの言動について肯定的なスタンスよりも否定的なスタンスで記事を書くことが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これら批判的な論評は「お笑い文化」を余り理解していない論者による物が多く、たけし自身が「冗談と本気の区別が付かない奴らがいる」と評したり、番組内で[[テリー伊藤]]が代表的ギャグである「赤信号みんなで渡れば怖くない」について「赤信号を渡ってはいけないという遵法意識やモラルを充分分かった上でのパロディー的な冗談なのに、冗談と受け取らずまともに受け取る世代がいた」と批判している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また[[田中康夫]]とは[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]の「五つの焦点」コーナー中にたけしが乱入する騒動を起こして以来の因縁があり、たけしを自らと同じく「価値紊乱者」、すなわち既存の権威への挑戦者としつつも、1980年代中盤にはたけしの[[落語立川流|立川流]]への入門や軍団創設について『ファッディッデュ考現学』にて「肩書きや権威など、精神的ブランドに依拠しており（当時たけしがなりたいと語っていた）日本の[[:en:Lenny Bruce|レニー・ブルース]]になりそこねた」と評していた。ただし田中はフライデー襲撃事件の際にはたけしを擁護する見解を述べ（事件の記録をまとめた『たけし事件』に収録されている）、たけし側も著書中に「田中の康夫ちゃん」との記述が見られ、「[[平成教育委員会]]」にも出演するなど、親交も持った。一方で「ドナルドダックのように嫌われることも厭わず本音で周囲に毒を吐く存在であったはずが、ミッキーマウスのように嫌われることを恐れ優等生的発言しか行わなくなりつつある」といった意味の論評も『神なき国のガリバー』や『ニッポンご託宣』にて並行して行っている。また、一時公私共での交際のあった[[宮沢りえ]]が[[貴乃花光司|貴花田]]と一時期婚約した際に、「オイラは捨てられた」と疲れきった扮装で会見に臨んだことや、バイク事故直後にあえて顔面麻痺状態で会見に臨んだことに関しては評価したが、その後の本格復帰を決めた際は「芸能界の一線からは退いた方が良かったのではないか、取り巻きや軍団を養うためだとすれば自活を促すべきだった」と書いている。たけしの方も田中の長野県知事就任直後の「名刺折り曲げ事件」の際には『週刊ポスト』の連載にて「バカなことしている」と田中を批判している。ただしこれはコラム内での放言で、たけしなりの田中への賛辞と捉えることもできる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 映画作品 ==&lt;br /&gt;
=== 監督作品 ===&lt;br /&gt;
監督作品には一部の作品を除き、自らも出演している。その際は原則として、出演は「ビートたけし」名義、映画監督活動は「北野武」名義となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*『[[その男、凶暴につき]]』（[[1989年]]）&lt;br /&gt;
*:映画監督としてのキャリアスタートは、主演映画に当初予定されていた[[深作欣二]]監督の降板に伴って実現する事となった。既存の刑事ドラマへの挑発とも言える、アンチヒロイックな意欲作。警察の実態は[[フライデー襲撃事件]]での逮捕時に目にした事実を存分に盛り込んで、リアリティを追求した描写となっている。&lt;br /&gt;
*『[[3-4×10月]]』（さんたいよんえっくすじゅうがつ）（[[1990年]]）&lt;br /&gt;
*:観客の解釈にチャレンジするかのような謎めいたストーリー。タイトルの意味も映画の中で語られることはない。前作も不条理な結末であったが、本作も引き続き生々しい暴力表現と不条理な展開が盛り込まれており、北野武の映画における暴力のイメージ追求がうかがえる。&lt;br /&gt;
*『[[あの夏、いちばん静かな海。]]』（[[1991年]]）&lt;br /&gt;
*:それまでの暴力的なイメージを一新し、「“死”は誰にでも平等に訪れるもの」をテーマに、聾唖者の純粋な恋愛悲喜劇と、理不尽の存在を描いた。それまで北野作品＝暴力という先入観から彼の作品を疎んじていた[[淀川長治]]が、評価を180度変えて熱烈に支持。この頃から「映画も作るビートたけし」ではなく「映像作家・北野武」のイメージと評価が形成され始める。また、久石譲と初めてタッグを組んだ作品。&lt;br /&gt;
*『[[ソナチネ_(映画)|ソナチネ]]』（[[1993年]]）&lt;br /&gt;
*:沖縄の海と空の鮮やかなブルー、その中に終始ただよう濃厚な死の雰囲気が鮮烈な傑作。シネフィルや多くの批評家達から熱狂的な支持を得て、日本を代表する映画作家の一人としての地位を主に海外で確立した。&lt;br /&gt;
*『[[みんな～やってるか!]]』（[[1995年]]）&lt;br /&gt;
*:これまでの賞賛・評価を真っ向から否定するようなナンセンス・コメディ映画。「ビートたけし第一回監督作品」とクレジットされ、バイク事故を起こす直前に完成、復帰後に公開された。のちに曰く「映画とかお笑い自体も全部馬鹿にするような映画にしたいと思ってやったのに、なんにも馬鹿にできなくて、単なる出来の悪い、お笑いにもならないような映画になってしまった&amp;lt;ref&amp;gt;『コマネチ！』新潮社、1998年（対談・[[今村昌平]]）&amp;lt;/ref&amp;gt;」。多くの映画評論家に黙殺される結果となったが、[[淀川長治]]は「[[斎藤寅次郎]]、[[:en:Mack Sennett|マック・セネット]]の再来」と絶賛した。&lt;br /&gt;
*『[[キッズ・リターン]]』（[[1996年]]）&lt;br /&gt;
*:1994年のバイク事故からの生還・復帰作。&amp;lt;!--人生に挫折した青年二人が高校生時代と同じように授業を無視して自転車で二人乗りして校庭を走り回り、「オレ達もう終わっちゃったのかなぁ…」「バカ野郎、まだ始まっちゃいねぇよ」と呟くラストシーンが印象的。--&amp;gt;ボクシングジムのシーンは北野自身のボクサー経験を活かし、現役ボクサーが観ても耐えうる作り込みがなされている。&lt;br /&gt;
*『[[HANA-BI]]』（[[1998年]]）&lt;br /&gt;
*:「死」と「暴力」を、詩情豊かに提示するという難題を形にした北野の代表作。[[ヴェネチア国際映画祭]]でグランプリ（金獅子賞）を受賞したのを筆頭に、日本を含め世界各国で数々の賞を受賞。フランスの権威ある映画批評誌『[[カイエ・デュ・シネマ]]』誌で北野武自身が表紙を飾った特集が組まれたことや、ヨーロッパでは大学の卒業論文に北野映画の研究を取り上げる学生もいるなど『'''キタニスト'''』と呼ばれる熱烈なファンも登場した。海外主要映画賞の受賞をきっかけに、北野武監督に対する日本での評価が手のひらを返すように一変。興行面でも、配給網がぜい弱な松竹系から、足かせのない独立系制作へ移行し、商業的成功と無縁だった状況が好転する事になった。&lt;br /&gt;
*『[[菊次郎の夏]]』（[[1999年]]）&lt;br /&gt;
*:道楽者の菊次郎と武少年の奇妙で愛情あふれる関係を丹念に描いた、北野作品では異色の「私小説的」映画。高齢の母さきが入院したのをきっかけに、亡き父、北野菊次郎へのオマージュとして、また[[HANA-BI]]で成功した自分への重要な区切りとして、マーケットを意識せずに「今どうしても撮りたいシャシン」として製作。しかし、単に中年男と子供のロードムービーには終わらず、後半は延々とコントが描かれるなど、北野ならではの分裂的な展開を見せる。&lt;br /&gt;
*『[[BROTHER]]』（[[2001年]]）&lt;br /&gt;
*:初の海外ロケ作品で、アメリカに攻め込んだヤクザを描く。今まで評価されなかった北米市場にチャレンジしたが、結局商業的には成功を収めるには至らなかった。&amp;lt;!--しかし様々な定義のBROTHER=兄弟が交錯するストーリーテリングは秀逸。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*『[[Dolls (映画)|Dolls]]』（[[2002年]]）&lt;br /&gt;
*:「文楽が操る人間の道行き物語」をテーマにした実験作。『[[キッズ・リターン]]』以来の、複数の人間ドラマを同時進行させる構成をとる。赤い紐でつながれた登場人物像は、浅草修業時代に実在した、二人が紐で繋がっている乞食夫婦「つながり乞食」をヒントにしている。長期ロケにより美しい日本の四季をフレームに収め、芸術性も高く評価されたが、冒頭の文楽とその後のドラマのつながりなど、構成的バランスを欠く面もある。ともあれ常に新しいチャレンジの見られる北野作品の中でも、その内容、映像作りは大きなターニング・ポイントとなっている。&lt;br /&gt;
*『[[座頭市 (2003年)|座頭市]]』（[[2003年]]）&lt;br /&gt;
*:[[シッチェス・カタロニア国際映画祭]]グランプリ、[[ヴェネチア国際映画祭]]監督賞を受賞。北野が「おかあさん」と呼び、かつて出入りしていた浅草六区の大勝館会長、斎藤智恵子&amp;lt;!--(80)--&amp;gt;の誕生パーティーで呼ばれて『頼み事があるけど、断っちゃだめ』と製作するように頼み込まれ、前作より短期間で製作された作品。勝新太郎が演じたキャラクターの印象を払拭するかのような金髪、赤の仕込み杖の座頭市が型破りの活躍を見せる。全体に貫かれる「青」のイメージとリズム感あふれる編集。エンディングのタップや師匠深見千三郎仕込みの殺陣技術など、浅草演芸の伝統もたっぷり織り込まれている。依頼された企画であるがゆえに肩の力の抜けた娯楽作品に仕上がり、アメリカ人にも分かりやすいアクション、時代劇であることもあいまって念願の北米での評価も一気に高まった。&lt;br /&gt;
*『[[TAKESHIS']]』（[[2005年]]）&lt;br /&gt;
*:前作から一転、観客を突き放し、解釈を拒絶するかのような難解な作品。&lt;br /&gt;
*『[[監督・ばんざい!]]』（2007年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 出演作品 ===&lt;br /&gt;
[[戦場のメリークリスマス]]で注目される。映画監督となってからは、[[JM|Johnny Mnemonic]]でハリウッド･デビューも果たしているが、[[バトル・ロワイアル]]など、監督作品同様、その評価は賛否が分かれる。自分以外の作品に出演する際は監督に意見しないようにしているという。上述の自らの監督作品は除いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* ゆけゆけ二度目の処女（1969年、[[エキストラ]]出演）&lt;br /&gt;
* [[まことちゃん]]（1980年、[[アニメ映画]]に[[声優]]で本人役[[カメオ出演]]）&lt;br /&gt;
* すっかり・・・その気で!（1981年、初主演作品）&lt;br /&gt;
* マノン（1981年、主演：[[烏丸せつこ]]）&lt;br /&gt;
* [[戦場のメリークリスマス]]（1983年、[[大島渚]]監督、[[坂本龍一]]と共演、[[友川かずき]]の代役に選ばれた。）&lt;br /&gt;
* [[十階のモスキート]]（1983年、[[崔洋一]]監督、[[内田裕也]]と共演）&lt;br /&gt;
* [[コミック雑誌なんかいらない]]（[[滝田洋二郎]]監督、内田裕也と共演）&lt;br /&gt;
* 哀しい気分でジョーク（1985年）&lt;br /&gt;
* 夜叉（1985年、[[高倉健]]と共演）&lt;br /&gt;
* 教祖誕生（1993年、たけし原作、[[萩原聖人]]と共演）&lt;br /&gt;
* [[JM|Johnny Mnemonic]]（1995年、[[キアヌ・リーブス]]と共演）&lt;br /&gt;
* [[Tokyo Eyes]]（1998年、ジャン・ピエール・リモザン監督、[[武田真治]]と共演）&lt;br /&gt;
* [[御法度 (映画)|御法度]]（1999年、[[大島渚]]監督）&lt;br /&gt;
* [[バトル・ロワイアル (映画)]]（2000年、[[深作欣二]]監督）&lt;br /&gt;
* バトル・ロワイアル 【特別篇】（2001年、[[深作欣二]]監督）&lt;br /&gt;
* [[バトル・ロワイアルII 鎮魂歌|バトル・ロワイアルII 【鎮魂歌】]]（2003年、[[深作欣二]]・[[深作健太]]監督）&lt;br /&gt;
* [[血と骨]]（2004年、[[崔洋一]]監督）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テレビ出演番組 ==&lt;br /&gt;
=== {{LOCALYEAR}}年現在出演中の番組 ===&lt;br /&gt;
* [[世界まる見え!テレビ特捜部]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[たけしのコマネチ大学数学科]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[奇跡体験!アンビリバボー]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[ビートたけしのTVタックル]]（[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
* [[最終警告!たけしの本当は怖い家庭の医学]]（[[朝日放送|ABC]]）&lt;br /&gt;
* [[たけしの誰でもピカソ]]（[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
* [[チャンネル北野eX]]（[[フジテレビ721]]）&lt;br /&gt;
* [[平成教育委員会]]スペシャル（フジテレビ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去に出演した番組 ===&lt;br /&gt;
'''[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]'''&lt;br /&gt;
* [[北野武の宵越しスーパートーク]]（1998年元旦、[[井上ひさし]]・[[諏訪内晶子]]・[[市川猿之助 (3代目)|市川猿之助]]との対談）&lt;br /&gt;
*: 井上ひさしとの対談は（井上ひさし『浅草フランス座の時間』文春ネスコ、2001年。ISBN 4890361235）に再録されている。&lt;br /&gt;
'''[[日本テレビ放送網|日テレ]]'''&lt;br /&gt;
* [[テレビに出たいやつみんな来い!!]]&lt;br /&gt;
* [[わっ!!ツービートだ]]&lt;br /&gt;
* [[OH!たけし]]&lt;br /&gt;
* [[蝶々・たけしの21世紀まで待てない!]]&lt;br /&gt;
*: この番組で[[ミヤコ蝶々]]と初共演し自宅にまで招かれた。のちに蝶々は木曜「[[EXテレビ]]」でたけしの人物像を語った。&lt;br /&gt;
* [[スーパージョッキー]]&lt;br /&gt;
* [[天才・たけしの元気が出るテレビ!!]]&lt;br /&gt;
* [[ビートたけしの全日本お笑い研究所|ビートたけしの全日本お笑い研究所→番組の途中ですが…再びたけしです]]&lt;br /&gt;
* [[ビートたけしのお笑いウルトラクイズ]]&lt;br /&gt;
* [[新橋ミュージックホール]]&lt;br /&gt;
* [[世界超偉人伝説]]&lt;br /&gt;
*   20年大河バラエティ！目からウロコ…1986年バブル経済から2007年超近現代史さんま＆所が解明!?人間は相変わらずアホか？ (日本テレビ系2007年4月30日放送）&lt;br /&gt;
* [[たかじんnoばぁ～]]（飛び入りゲスト、最終回にも出演）&lt;br /&gt;
'''[[東京放送|TBS]]'''&lt;br /&gt;
* [[たけしのお笑いサドンデス]]([[お笑いサドンデス]])&lt;br /&gt;
*: 日本版[[:en:The Gong Show|ゴングショー]]。審査員には[[落語協会]]を脱退した直後の[[立川談志]]がキャスティングされ、たけしが[[落語立川流|立川流]]に入門するきっかけとなった。&lt;br /&gt;
* [[たけしのホッカホッカタイム]]&lt;br /&gt;
* [[笑ってポン!]]&lt;br /&gt;
* [[世界まるごとHOWマッチ!!]]&lt;br /&gt;
* [[ギミア・ぶれいく]]&lt;br /&gt;
* [[たけし・所のドラキュラが狙ってる]]&lt;br /&gt;
* [[二百三高地]]&lt;br /&gt;
* [[風雲!たけし城]]&lt;br /&gt;
* [[ここがヘンだよ日本人]]&lt;br /&gt;
* [[総天然色バラエティー 北野テレビ]]&lt;br /&gt;
'''[[フジテレビジョン|フジテレビ]]'''&lt;br /&gt;
* [[たけし・逸見の平成教育委員会]]（※この番組では北野武名義。）&lt;br /&gt;
* [[FNSスーパースペシャル1億人のテレビ夢列島]]（1987、90）→FNSスーパースペシャル1億2000万人のテレビ夢列島91’→[[平成教育テレビ]]→[[FNSの日]]&lt;br /&gt;
*: 1992年～1996年は総合司会として参加、1987年は深夜に飛び入り参加。これにより[[ビッグスリー|BIG3]]が誕生した。また1992年の平成教育テレビの前日、笑っていいとも!に登場し、当時は明石家さんまも金曜レギュラーだった為、タモリ、たけし、さんまが正月のスペシャル、FNSの日以外で珍しく3人が集まったこともあった。1997年以降はFNSの日に登場していない。なお「タモリと俺って言ったら20年くらい前なら嫌いな芸人のベスト3に必ずいる芸人だった、さんまもかつてはそうだったね。けど、今はみんな好きな芸人ベスト10に入っている。世の中不思議なもんだね。」と以前番組中に述べたことがある。&lt;br /&gt;
* [[ビートたけしのつくり方]]&lt;br /&gt;
* [[FNN DATE LINE|FNNデイトライン特別版]]&lt;br /&gt;
* [[たけしのここだけの話]]&lt;br /&gt;
* [[北野ファンクラブ]]&lt;br /&gt;
* [[北野富士]]&lt;br /&gt;
* [[足立区のたけし、世界の北野]]&lt;br /&gt;
* [[たけしの斉藤寝具店]]&lt;br /&gt;
* [[タモリ・たけし・さんまBIG3 世紀のゴルフマッチ]]&lt;br /&gt;
* [[FNS超テレビの祭典]]&lt;br /&gt;
* [[加ト・けん・たけしの世紀末スペシャル!!]]&lt;br /&gt;
* [[たかじん胸いっぱい]]（2003年大晦日スペシャルにゲスト出演）&lt;br /&gt;
* [[たけしの日本教育白書]]&lt;br /&gt;
* [[北野タレント名鑑]]&lt;br /&gt;
'''[[テレビ朝日]]'''&lt;br /&gt;
* [[ビートたけしのアイドルパンチ]]&lt;br /&gt;
* [[ビートたけしのスポーツ大将]]&lt;br /&gt;
* [[スポーツシャワー~ヒーローに花束を~]]&lt;br /&gt;
* [[神出鬼没!タケシムケン]]&lt;br /&gt;
* [[たけしの万物創世紀]]&lt;br /&gt;
* [[たけし・所のWA風が来た!]]&lt;br /&gt;
* [[ビートたけしの!こんなはずでは!!]]&lt;br /&gt;
* [[たけしのポリスアカデミー]]&lt;br /&gt;
'''[[テレビ東京]]'''&lt;br /&gt;
* [[気分はパラダイス!]]&lt;br /&gt;
*: [[イースト (テレビ制作会社)|イースト]]が初めて携わったたけしの番組。81年10月開始当初は[[宮崎美子]]の音楽番組だったが、82年4月からたけしにバトンタッチ。開始前に構成の[[景山民夫]]が会いたい人物の名を訊くと、たけしは[[田中角栄]]と[[江川卓]]の名をあげた（江川は実現）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ラジオ出演番組 ==&lt;br /&gt;
* [[ビートたけしのオールナイトニッポン]]（[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
* [[街でいちばんの男 ビートニクラジオ]]（[[エフエム東京|TOKYO-FM]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== CM出演 ==&lt;br /&gt;
CM出演はこのクラスの芸能人としては少ない部類に入る。アサヒビール「Z」のCMに出演した際にはキャッチフレーズを口ずさんでいたが、ある番組中において話が及ぶと、「あのまずいビール」などと語ったり、[[コーラ]]のCMに出演中だったにもかかわらず、別の会社のコーラを飲んでいたりしたこともある。大橋巨泉と共演した「アサヒ生ビール」のCMは撮影終了していたにも関わらず、フライデー襲撃事件の影響でお蔵入りしてしまった（CMのスナップショットは大橋の自伝『ゲバゲバ70年!』の中で見る事が可能）。[[1984年]]、「スーしませう」のキャッチコピーで発売された「白仁丹」や、ペプシの比較CMをパロディ化した『デミュートサンスター』では企画・演出にも深く関わる。他にも[[資生堂]]「アウスレーゼ」のCM企画を出していたが実現しなかった。[[1992年]]、宮沢りえが出演した[[エドウイン]]のCMでは企画のほかディレクションも自身が行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]]から[[ロシア]][[CIS]]地域でPANASONICブランドの薄型テレビのCMに出演している。ロシアでは『風雲たけし城』や北野武名義の映画が好評で、ロシア人にも知名度が高い事から起用された。同CM広告担当者によると、「日本の有名人が単独で海外の国々でCMモデルになるのは初めてではないか」との事である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM出演作 ===&lt;br /&gt;
*[[サントリーフーズ |サントリー]] バイオミンX ※母親・北野さきと共演。&lt;br /&gt;
*[[森下仁丹]] 白仁丹&lt;br /&gt;
*[[サンスター]] デミュートサンスター&lt;br /&gt;
*[[新進]] 北野印度福神漬&lt;br /&gt;
*[[エスエス製薬]] エスファイト&lt;br /&gt;
*[[エースコック]] スーパーカップ ※宮沢りえと共演。&lt;br /&gt;
*[[UCC上島珈琲]] ジョルトコーラ&lt;br /&gt;
*[[トヨタ自動車]] カローラ ※BGMには[[菊次郎の夏]]のBGMが流れた。&lt;br /&gt;
*[[アサヒビール]] Z&lt;br /&gt;
*[[:en:Diageo|MHD ディアジオ モエ ヘネシー]] ジョニーウォーカー&lt;br /&gt;
*[[明治乳業]] 明治プロビオヨーグルトLG21&lt;br /&gt;
*[[中外製薬]] グロンサンCompact&lt;br /&gt;
*[[大阪ガス]] 企業CM&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主演ドラマ 　（★印は連続ドラマ）==&lt;br /&gt;
* [[刑事ヨロシク]](1982・TBS)★&lt;br /&gt;
* 昭和46年　[[大久保清]]の犯罪(1983・TBS)&lt;br /&gt;
* [[ビートたけしの学問ノススメ|学問ノススメ]](1984・TBS)★&lt;br /&gt;
* イエスの方舟（1985・TBS）&lt;br /&gt;
* 立体ドラマ5時間 1987年の大晦日「昭和大つごもり」（1987年・フジテレビ）※[[倉本聰]]とたけし夢のコラボ。&lt;br /&gt;
* [[浮浪雲]](1990・TBS)★ - 視聴率的には振るわず、自身でもしばらくの間「はずれ雲」とネタにしていた。&lt;br /&gt;
* [[忠臣蔵]]（1990・TBS）[[大石内蔵助]]役&lt;br /&gt;
* 実録犯罪史シリーズ　金（キム）の戦争　ライフル魔殺人事件（1991・フジテレビ）&lt;br /&gt;
* 説得　[[エホバの証人]]と輸血拒否事件(1993・TBS)&lt;br /&gt;
* 兄弟（1999・テレビ朝日） - 原作・[[なかにし礼]]&lt;br /&gt;
* [[三億円事件]]（2000・フジテレビ）&lt;br /&gt;
* 明智小五郎対怪人二十面相（2002・TBS）&lt;br /&gt;
* [[火曜サスペンス劇場]]・[[松本清張]]スペシャル　[[鬼畜]]（2002・日本テレビ）&lt;br /&gt;
* 松本清張没後10年記念　[[張込み]]（2002・テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* 松本清張　[[点と線]]（2007・テレビ朝日）鳥飼重太郎役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 出演ドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[武蔵 MUSASHI|武蔵 MUSASHI]]（NHK）新免無二斎役&lt;br /&gt;
* [[和田アキ子殺人事件]]（TBS）ビートたけし役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 著作物 ==&lt;br /&gt;
連載コラムや著書の文章の殆どは、本人が多忙であるため、北野武が口述し、それをライターに文章として起こしてもらっている(コマネチ！2にて、本人のコメントによる)。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ツービート名義 ===&lt;br /&gt;
* ツービートの わっ毒ガスだ（1980.6.5 KKベストセラーズ）&lt;br /&gt;
* もはやこれまで（1980.10.5 KKベストセラーズ）&lt;br /&gt;
* ツービートの逆襲（1981.4.5 KKベストセラーズ）&lt;br /&gt;
* 笑ってゴマかせ（1981.12.5 KKベストセラーズ）&lt;br /&gt;
* ツービートとどめの一撃（1981.8.31 徳間書店）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 北野武名義 ===&lt;br /&gt;
* 余生（2001.2.25　ロッキングオン）&lt;br /&gt;
* 孤独（2002.7.26　ロッキングオン）&lt;br /&gt;
* 時効（2003.9　ロッキングオン）&lt;br /&gt;
* 異形（2004.12　ロッキングオン）&lt;br /&gt;
* 光（2005.11　ロッキングオン）&lt;br /&gt;
* 武がたけしを殺す理由　全映画インタヴュー集（2003.9　ロッキングオン）&lt;br /&gt;
* イチロー北野武キャッチボール（2003.7　ぴあ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ビートたけし名義 ===&lt;br /&gt;
* たけし！　オレの毒ガス半生記（1981.11.20　講談社）&lt;br /&gt;
* ビートたけしのごっくん日本史（1982.10.25 リヨン社）（ゴーストライター作と言われている）&lt;br /&gt;
* ビートたけしの変態志願（1982.12.5　KKベストセラーズ）&lt;br /&gt;
* 恐怖びっくり毒本（1983.8.5　KKベストセラーズ）&lt;br /&gt;
* ビートたけしの幸せ独り占め（1981.12.5　オールナイト・ニッポン　サンケイ出版）&lt;br /&gt;
* ビートたけしの幸せになってしまいました（1982.10.20　オールナイト・ニッポン　サンケイ出版）&lt;br /&gt;
* ビートたけしの三国一の幸せ者（1982.12.5　オールナイト・ニッポン　サンケイ出版）&lt;br /&gt;
* ビートたけしの無条件幸福（1983.12.20　オールナイト・ニッポン　リビングマガジン）&lt;br /&gt;
* ビートたけしのニッチもさっちも（1984.12.15　オールナイト・ニッポン&amp;amp;高田文夫編　扶桑社）&lt;br /&gt;
* ビートたけしの幸か不幸か（1985.12.16　オールナイト・ニッポン&amp;amp;高田文夫編　扶桑社）&lt;br /&gt;
* ビートたけしの不幸中の幸い（1986.12.16　オールナイト・ニッポン&amp;amp;高田文夫編　扶桑社）&lt;br /&gt;
* ビートたけしの全面幸福（1988.5.9　オールナイト・ニッポン&amp;amp;高田文夫編　扶桑社）&lt;br /&gt;
* ビートたけしのその男幸せにつき（1990.1.5　オールナイト・ニッポン&amp;amp;高田文夫編　扶桑社）&lt;br /&gt;
* ビートたけしの幸せ丸十年（1990.11.22　オールナイト・ニッポン&amp;amp;高田文夫編　扶桑社）&lt;br /&gt;
* ビートたけしのウソップ物語（1983.9.1 話の特集）&lt;br /&gt;
* ビートたけしのしまいにゃ笑うぞ（1983.4.10 スコラ/講談社）高田文夫との共著&lt;br /&gt;
* ビートたけしのみんなゴミだった（1983.11.27　飛鳥新社）&lt;br /&gt;
* 午前3時25分（1983.12.10 太田出版）&lt;br /&gt;
* ギャグ狂殺人事件（1984.2.25 作品社）（ゴーストライター作と言われている）高田文夫との共著&lt;br /&gt;
* [[たけしくん、ハイ!]]（1984.5.1　太田出版）&lt;br /&gt;
* たけし吼える!（1984.9.23　飛鳥新社）&lt;br /&gt;
* あのひと（1985.8.20　飛鳥新社）&lt;br /&gt;
* 午前3時25分増補改訂版（1986.6.13 太田出版）&lt;br /&gt;
* 新・坊ちゃん（1986.6.19　太田出版）&lt;br /&gt;
* KID RETURN（1986.12.8 太田出版）&lt;br /&gt;
* 少年（1987.11.12 太田出版）&lt;br /&gt;
* [[浅草キッド]]（1988.1.24 太田出版）&lt;br /&gt;
* 教祖誕生　第一部（1990.12.10　太田出版）&lt;br /&gt;
* 仁義なき映画論（1991.11.25 太田出版）&lt;br /&gt;
* 場外乱闘（1992.9.12 太田出版）&lt;br /&gt;
* こんな時代に誰がした!　場外乱闘２（1993.10.17 太田出版）&lt;br /&gt;
* 漫才病棟（1993.5.30 文藝春秋）&lt;br /&gt;
* 落選確実選挙演説（H6.6.15　新潮社）&lt;br /&gt;
* 顔面麻痺（1994.12.9　太田出版）&lt;br /&gt;
* 女につける薬（1993.2.10　祥伝社）&lt;br /&gt;
* 女は死ななきゃ治らない（1994　祥伝社）&lt;br /&gt;
* それでも女が好き（1995.8.5　祥伝社）&lt;br /&gt;
* 愛でもくらえ（1999.2.10　祥伝社）&lt;br /&gt;
* 毒針巷談  （北野武名義）（1984.8.10 太田出版）&lt;br /&gt;
* 続毒針巷談（1985.9.30 太田出版）&lt;br /&gt;
* 続々毒針巷談（1986.10.1 太田出版）&lt;br /&gt;
* 新毒針巷談（1988.7.31 太田出版）&lt;br /&gt;
* ビートたけしの世紀末毒談（1991.11.10 小学館）&lt;br /&gt;
* ビートたけしの世紀末毒談　目には目を毒には毒を（1992.5.20 小学館）&lt;br /&gt;
* ビートたけしの世紀末毒談3　（1996.5.1 小学館）&lt;br /&gt;
* だから私は嫌われる（1991.6.10　新潮社）&lt;br /&gt;
* やっぱり私は嫌われる（1991.12.20　新潮社）&lt;br /&gt;
* みんな自分がわからない（1993.5.25　新潮社）&lt;br /&gt;
* たけしの死ぬための生き方（1995.3.25　新潮社）&lt;br /&gt;
* みんな～やってるか!（1995.1 扶桑社）&lt;br /&gt;
* たけしの20世紀日本史（1996.2.29　新潮社）&lt;br /&gt;
* 草野球の神様（1996.10.20　新潮社）&lt;br /&gt;
* ザ・知的漫才　ビートたけしの結局わかりませんでした（1996.9.25　集英社）&lt;br /&gt;
* 私は世界で嫌われる（1998.2.20　新潮社）&lt;br /&gt;
* たけしの「号外」!!（1998.5.11　洋泉社）&lt;br /&gt;
* コマネチ!ビートたけし全記録 （1999.6　新潮文庫） &lt;br /&gt;
* [[菊次郎とさき]]（1999.12.5　新潮社）&lt;br /&gt;
* 偽善の爆発　時事問題講義（2000.10.30　新潮社）&lt;br /&gt;
* 頂上対談（2001.10.20　新潮文庫）&lt;br /&gt;
* コマネチ!2 −BROTHER大特集（2001.12.8　新潮社）&lt;br /&gt;
* ビートたけしの黙示録（2001.11.30　徳間書店）&lt;br /&gt;
* コマ大数学科特別集中講座　ビートたけし・竹内 薫（2006.12.27 扶桑社）&lt;br /&gt;
* ビートたけしの21世紀毒談（[[週刊ポスト]]：連載コラム）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 写真集・関連本 ===&lt;br /&gt;
* 武風　たとえば風のように（写真集）（1986頃　O.P.F.C）&lt;br /&gt;
* たけし軍団（写真集）（1987.11.18　太田出版）&lt;br /&gt;
* 総特集＝北野武そして/あるいはビートたけし　ユリイカ２月臨時増刊（1998.2.20　青土社）&lt;br /&gt;
* はっきり言って暴言です（恋愛・結婚・SEX）ビートたけしのTVタックル（1994.6.21　テレビ朝日出版部）&lt;br /&gt;
* 天才・たけしの元気が出るテレビ!!　（1996.10.18　日本テレビ放送網）&lt;br /&gt;
* たけしメモ「天才・たけしの元気が出るテレビ!!」10周年記念企画（1995.4.8　日本テレビ放送網）&lt;br /&gt;
* 北野まんぐり講座　足立区のたけし世界の北野　番組制作スタッフ編（1998.9.10 ソニー・マガジンズ）&lt;br /&gt;
* 奇跡体験！アンビリバボー　番組制作スタッフ編（1998.9.10 ソニー・マガジンズ）&lt;br /&gt;
* 北野ファンクラブ　編著・高田文夫　北野武監修（1992.5.30 フジテレビ出版）&lt;br /&gt;
* 幸せだったかな ビートたけし伝　井上雅義（2007.12.3 白夜書房）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 音楽制作 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 歌唱作品 ===&lt;br /&gt;
* 俺は絶対テクニシャン（[[来生えつこ]]作詞・[[遠藤賢司]]作曲）&lt;br /&gt;
* BIGな気分で歌わせろ（柳川英巳作詞・[[大沢誉志幸]]作曲）&lt;br /&gt;
* OK!マリアンヌ（[[大津あきら]]作詞・[[鈴木キサブロー]]作曲）&lt;br /&gt;
* 抱いた腰がチャッチャッチャッ（大津あきら作詞・大沢誉志幸作曲）&lt;br /&gt;
* TAKESHIの、たかをくくろうか（[[谷川俊太郎]]作詞・[[坂本龍一]]作曲）&lt;br /&gt;
* I'll be back again...いつかは（TAKESHI&amp;amp;[[松方弘樹|HIROKI]]名義、関口敏行・伊藤輝夫（[[テリー伊藤]]）作詞・BABA作曲）&lt;br /&gt;
* 浅草キッド（ビートたけし作詞・作曲）&lt;br /&gt;
* GOD BLESS YOU～神の御加護を～（ビートたけし&amp;amp;ザ・常夏's名義、[[ダンカン_(お笑い芸人)|ダンカン]]作詞・[[奥野敦士]]作曲）&lt;br /&gt;
* 嘲笑（ビートたけし作詞・[[玉置浩二]]作曲）&lt;br /&gt;
* 友だちじゃないか（[[ぢ・大黒堂]]名義、[[トータス松本]]作詞・作曲）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 作詞提供 ===&lt;br /&gt;
* チポップ（[[宮沢りえ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参加したコンピュータゲーム ==&lt;br /&gt;
* [[たけしの挑戦状]]（[[タイトー]]）&lt;br /&gt;
* [[たけしの戦国風雲児]] （タイトー）&lt;br /&gt;
* [[ファミリートレーナー 突撃!風雲たけし城]]』 （[[バンダイ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただしたけしは「戦国風雲児」にはCM出演その他は一応したものの、「挑戦状」発売後コンピュータゲームへの情熱を失ったと見え、後の2作にはほとんど関与していないとされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 写真家 ==&lt;br /&gt;
;「無題」（[[1994年]] [[竹書房]]発行 [[月刊ザ・テンメイ]]94年秋臨時増刊号「Super Tenmei」掲載）&lt;br /&gt;
:たけしがバイク事故直前に撮った（雑誌は事故後発売）、カメラマンとしての処女作品。薄暗い廃工場の中で、全裸のモデル四人が横列直立不動で恨めしそうにカメラを睨み付ける等、全体的に凄まじい陰鬱さに包まれていた。&lt;br /&gt;
;「ORA-ATAI」（[[1998年]] [[新潮社]]発行 新潮社45別冊2月号「北野武責任編集『コマネチ!』ビートたけし全記録」掲載）&lt;br /&gt;
:学ラン姿の[[ガダルカナル・タカ]]とセーラー服姿の[[井手らっきょ]]（スキンヘッドそのまま）がカップルに扮し東京見物するコンセプトで、バラエティの延長線上にあるような作品である。&lt;br /&gt;
;「海から来た、おんな」（[[2002年]] [[小学館]]発行 02年2月1日号「[[週刊ポスト]]」掲載）&lt;br /&gt;
:北野作品常連だった[[大家由祐子]]をモデル役に、たけし曰く「海辺で漁師に助けられた女が、琉球の踊りを踊って恩返しして、また海に帰っていく」というコンセプトのグラビア版キタノブルーと言うべき作品。事後を想起させる大家のヌードがあった。発行前後にたけしと大家の熱愛騒動が報じられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
写真を撮影するという行為についてたけしは、「海から来た、おんな」の撮影裏話としてこう語っている。「オイラの考える究極の映画ってのは、10枚の写真だけで構成される映画なんだよ。〔略〕つまるところ、回ってるフィルムをピタッと止めたときに、2時間の映画の中の何十万というコマの中の任意の1コマが美しいってのが、理想だと思う。そんなことを考えながら撮影してたんだよ。だから女性のヌードを撮影するってのも、オイラの場合はただ裸の女が出てるってんじゃなくて、ストーリーの中で女が脱いでいく。このグラビアは映画と違うけれども、オイラの中にある映画の原型みたいなものだと思う」（「週刊ポスト」2002年2月1日号）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これ以前にも1981年発売の｢ビートたけしの幸せひとり占め｣（サンケイ出版）に“たけし撮影”と称するエロ写真「俺のハクション・カメラ術」が掲載されたが、これはプロカメラマンが殆ど替え玉で撮ったものだと予め舞台裏がたけし自身によって暴露された妙な構成であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ビートたけしを演じた人 ==&lt;br /&gt;
* 小磯勝弥　NHK『[[たけしくん、ハイ!]]』（1985年）『続・たけしくんハイ！』（1986年）※役名は、西野たけし&lt;br /&gt;
* [[高橋和也]]　日本テレビ『やったぜベイビー!』（1986年、たけしは“素材的部分提供”とクレジット）※役名は、竹村アキラ &lt;br /&gt;
* [[天宮良]]　テレビ朝日『ビートたけしの浅草キッド・青春奮闘編』（1988年）&lt;br /&gt;
* [[松尾銀三]]　フジテレビ『[[ちびまる子ちゃん]]』「まる子サーカスに行く」の巻（1996年2月4日）&lt;br /&gt;
* [[ダンカン_(お笑い芸人)|ダンカン]] 、[[松川尚瑠輝]]　テレビ朝日『[[菊次郎とさき]]』（2001年1月6日）&lt;br /&gt;
* [[水道橋博士]]　SkyPerfecTV!『浅草キッドの「浅草キッド」』（2002年4月26日）&lt;br /&gt;
* 岡嶋秀昭　ABC『ナンバ壱番館』島田洋七の回（2002年11月4日）&lt;br /&gt;
* [[桑原成吾]]　テレビ朝日『菊次郎とさき』(2003年、2005年)&lt;br /&gt;
* [[塚本高史]]　テレビ朝日『菊次郎とさき』(2005年、2007年)&lt;br /&gt;
* [[大和田凱斗]]　テレビ朝日『菊次郎とさき』(2007年)&lt;br /&gt;
* ビートたけし 『TAKESHIS'』（2005年）・『[[監督・ばんざい!]]』（2007年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
* [[東京スポーツ|東京スポーツ新聞社]]客員編集長&lt;br /&gt;
* フランス政府より[[レジオンドヌール勲章]]授与（1999年）&lt;br /&gt;
* 明治大学特別功労賞授与（2004年）&lt;br /&gt;
* [[東京芸術大学]][[大学院]]教授（2005年より）&lt;br /&gt;
* イタリアの第10回[[ガリレオ2000賞]]・文化特別賞を受賞（2006年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references /&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[横澤彪]]&lt;br /&gt;
* [[佐藤義和]]&lt;br /&gt;
* [[大杉漣]]&lt;br /&gt;
* [[逸見政孝]]&lt;br /&gt;
* [[横山やすし]]&lt;br /&gt;
* [[東国原英夫]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参考文献 ==&lt;br /&gt;
*『コマネチ！―ビートたけし全記録』新潮45 別冊2月号、新潮社、1998年。&lt;br /&gt;
*『ユリイカ―北野武そして/あるいはビートたけし』２月臨時増刊、青土社、1998年。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.office-kitano.co.jp/ OFFICE-KITANO WEB SITE]&lt;br /&gt;
* [http://www.jmdb.ne.jp/person/p0350340.htm 日本映画データベース]&lt;br /&gt;
* [http://www.meiji.ac.jp/koho/information/pr/topics/topic040908.html 明治大学HPより「北野武氏へ明治大学特別卒業認定証ならびに特別功労賞を贈呈」]&lt;br /&gt;
* [http://www.meiji.ac.jp/koho/information/pr/meidaikouhou/2004/546_4.html 明大広報546号（明治大学：特別企画　北野武氏座談会−知られていなかった明大時代を語る-)]&lt;br /&gt;
* [http://www.meiji.ac.jp/koho/information/pr/meidaikouhou/2004/547_7.html 明大広報547号（明治大学：特別企画　北野武氏座談会（続−「粋」に生きていこう−)]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ビートたけし}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ひいとたけし}}&lt;br /&gt;
[[Category:ビートたけし|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の映画監督]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:コメディアン]]&lt;br /&gt;
[[Category:ラジオ番組のパーソナリティ・DJ]]&lt;br /&gt;
[[Category:たけし軍団|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京スポーツ]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都足立区出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1947年生]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.254.0.4</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%BA%BA%E5%90%8D%E4%B8%80%E8%A6%A7_%E3%81%93&amp;diff=21623</id>
		<title>人名一覧 こ</title>
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				<updated>2008-01-17T14:36:40Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.254.0.4: コピペしましょう&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''人名一覧 こ'''（じんめいいちらん・こ）は読みが「こ」で始まる人名を集めたものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[人名一覧 け|け]]←[[人名一覧]]→[[人名一覧 さ|さ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== こあ－こお ==&lt;br /&gt;
*[[アル・ゴア]]（政治家）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[小飯塚貴世江]]（女優）&lt;br /&gt;
*[[恋緒みなと]]（漫画家）&lt;br /&gt;
*[[小池朝雄]]（俳優）&lt;br /&gt;
*[[小池栄子]]（[[女性アイドル]]）&lt;br /&gt;
*[[小池一夫]]（[[漫画原作者]]）&lt;br /&gt;
*[[小池可奈]]（アナウンサー）&lt;br /&gt;
*[[小池清]]（元[[毎日放送]]アナウンサー）&lt;br /&gt;
*[[小池聰行]]（[[実業家]]）&lt;br /&gt;
*[[小池田マヤ]]（漫画家）&lt;br /&gt;
*[[小池千枝]]（[[ファッションデザイナー]]）&lt;br /&gt;
*[[小池徹平]]（俳優）&lt;br /&gt;
*[[小池秀郎]]（[[プロ野球]][[東北楽天ゴールデンイーグルス]]）&lt;br /&gt;
*[[小池正晃]]（[[プロ野球]][[横浜ベイスターズ]]）&lt;br /&gt;
*[[小池真理子]]（[[作家]]）&lt;br /&gt;
*[[小池由佳]]（[[キャンペーンガール]]・[[レースクイーン]]）&lt;br /&gt;
*[[小池百合子]]（タレント、政治家）&lt;br /&gt;
*[[小泉今日子]]（歌手）&lt;br /&gt;
*[[小泉孝太郎]]（タレント）&lt;br /&gt;
*[[小泉純一郎]]（政治家 - [[内閣総理大臣]]）&lt;br /&gt;
*[[小泉純也]]（政治家）&lt;br /&gt;
*[[小泉信三]]（[[経済学者]]）&lt;br /&gt;
*[[小泉又次郎]]（政治家）&lt;br /&gt;
*[[小泉八雲]]（[[作家]]）&lt;br /&gt;
*[[小泉陽一]]（元[[フジテレビジョン|フジテレビ]]アナウンサー）&lt;br /&gt;
*[[小泉瑠美]]（タレント）&lt;br /&gt;
*[[小磯國昭]]（政治家 - [[内閣総理大臣]]）&lt;br /&gt;
*[[小出恵介]]（俳優）&lt;br /&gt;
*[[小出真保]]（お笑い芸人）&lt;br /&gt;
*[[小出由華]]（[[女性タレント]]）&lt;br /&gt;
*[[小出義雄]]（[[マラソン]]監督）&lt;br /&gt;
*[[小岩井久美子]]（フィギュアスケート選手）&lt;br /&gt;
*[[小岩井宏悦]]（プロデューサー）&lt;br /&gt;
*[[小祝麻里亜]]（タレント）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[皐 (夏)]]（[[夏 (三代)|夏]]の帝）&lt;br /&gt;
*[[項梁]]（[[武将]]）&lt;br /&gt;
*[[甲賀三郎]]（[[推理作家]])&lt;br /&gt;
*[[鴻上尚史]]（[[演出家]]）&lt;br /&gt;
*[[高河ゆん]]（漫画家）&lt;br /&gt;
*[[洪熙帝]]（[[明]]の[[皇帝]]）&lt;br /&gt;
*[[康熙帝]]（[[清]]の皇帝）&lt;br /&gt;
*[[皇極天皇]]&lt;br /&gt;
*[[香西かおり]]（[[演歌歌手]]）&lt;br /&gt;
*[[香西洋樹]]（[[天文学者]]）&lt;br /&gt;
*[[高坂希太郎]]（[[映画監督]]）&lt;br /&gt;
*[[高坂正堯]]（元[[京都大学]]教授）&lt;br /&gt;
*[[高坂昌信]]（戦国武将）&lt;br /&gt;
*[[香坂みゆき]]（女優）&lt;br /&gt;
*[[幸坂ゆか]]（タレント）&lt;br /&gt;
*[[孔子]]（[[思想家]]）&lt;br /&gt;
*[[コージィ城倉]]（漫画家）&lt;br /&gt;
*[[コージー冨田]]（[[お笑いタレント]]）&lt;br /&gt;
*[[剛州]]（お笑いタレント・俳優）&lt;br /&gt;
*[[香寿たつき]]（女優）&lt;br /&gt;
*[[神代知衣]]（声優）&lt;br /&gt;
*[[黄巣]]（[[唐]]代の農民反乱指導者）&lt;br /&gt;
*[[郷純造]]（[[大蔵省|大蔵]][[官僚]]、政治家）&lt;br /&gt;
*[[高信二]]（元プロ野球選手）&lt;br /&gt;
*[[郷誠之助]]（[[実業家]]）&lt;br /&gt;
*[[項籍]]（[[秦]]末期の武将）&lt;br /&gt;
*[[高祖憲治‎]]（元参議院議員）&lt;br /&gt;
*[[高祖保‎]]（[[詩人]]）&lt;br /&gt;
*[[江沢民]]（元[[中国]][[国家主席]]）&lt;br /&gt;
*[[弘治帝]]（[[明]]朝[[皇帝]]）&lt;br /&gt;
*[[上月良夫]]（[[大日本帝国陸軍]][[軍人]]）&lt;br /&gt;
*[[幸田文]]（[[作家]]）&lt;br /&gt;
*[[倖田來未]]（歌手）&lt;br /&gt;
*[[幸田シャーミン]]（[[ジャーナリスト]]）&lt;br /&gt;
*[[郷田ほづみ]]（声優）&lt;br /&gt;
*[[合田雅吏]]（俳優）&lt;br /&gt;
*[[郷田真隆]]（[[棋士]]）&lt;br /&gt;
*[[郷田マモラ]]（漫画家）&lt;br /&gt;
*[[國府田マリ子]]（声優）&lt;br /&gt;
*[[神足裕司]]（コラムニスト）&lt;br /&gt;
*[[幸田露伴]]（[[作家]]）&lt;br /&gt;
*[[ゴー・チョク・トン]]（[[シンガポール]]首相）&lt;br /&gt;
*[[光緒帝]]（[[清]]朝[[皇帝]]）&lt;br /&gt;
*[[ゲリー・コーツィー]]（[[プロボクサー]]）&lt;br /&gt;
*[[高帝 (南朝斉)]]（[[斉 (南朝)|斉]]の皇帝）&lt;br /&gt;
*[[幸徳秋水]]（[[思想家]]・ジャーナリスト）&lt;br /&gt;
*[[エドモント・コーネン]]（[[サッカー選手]]）&lt;br /&gt;
*[[鴻池祥肇]]（政治家）&lt;br /&gt;
*[[河野一郎]]（政治家）&lt;br /&gt;
*[[河埜和正]]（元プロ野球選手）&lt;br /&gt;
*[[河野景子]]（元[[フジテレビジョン|フジテレビ]]アナウンサー）&lt;br /&gt;
*[[河野謙三]]（政治家、第11・12代[[参議院議長]]）&lt;br /&gt;
*[[鴻野淳基]]（元プロ野球選手）&lt;br /&gt;
*[[河野敏鎌]]（政治家）&lt;br /&gt;
*[[河野広中]]（政治家、第10代[[衆議院議長]]）&lt;br /&gt;
*[[河野勝]]（政治学者、[[早稲田大学]]教授）&lt;br /&gt;
*[[河野やすこ]]（漫画家）&lt;br /&gt;
*[[河野友軌]]（プロ野球選手）&lt;br /&gt;
*[[河野洋平]]（政治家、第71・72代[[衆議院議長]]）&lt;br /&gt;
*[[河野裕]]（[[建築家]]）&lt;br /&gt;
*[[郷ひろみ]]（歌手）&lt;br /&gt;
*[[ウェンディ・コープ]]（[[文学者]]、[[詩人]]）&lt;br /&gt;
*[[高村正彦]]（政治家）&lt;br /&gt;
*[[孝明天皇]]&lt;br /&gt;
*[[河本香織]]（元[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]アナウンサー）&lt;br /&gt;
*[[河本準一]]（[[お笑いタレント]]）&lt;br /&gt;
*[[河本敏夫]]（政治家）&lt;br /&gt;
*[[甲本ヒロト]]（[[ロック (音楽)|ロック]]歌手）&lt;br /&gt;
*[[甲本雅裕]]（俳優）&lt;br /&gt;
*[[神山繁]]（俳優）&lt;br /&gt;
*[[郷里大輔]]（声優）&lt;br /&gt;
*[[ナット・キング・コール]]（歌手）&lt;br /&gt;
*[[ゴール (スー族)]]（[[スー族]]酋長）&lt;br /&gt;
*[[エマ・ゴールドマン]]（[[アナキスト]]）&lt;br /&gt;
*[[カルロス・ゴーン]]（[[実業家]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[郡和子]]（政治家）&lt;br /&gt;
*[[こおろぎさとみ]]（声優）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== こか－ここ ==&lt;br /&gt;
*[[古賀和子]]（アナウンサー）&lt;br /&gt;
*[[古賀潤一郎]]（政治家）&lt;br /&gt;
*[[古賀新一]]（漫画家）&lt;br /&gt;
*[[古賀稔彦]]（[[柔道選手]]）&lt;br /&gt;
*[[小金井良精]]（[[解剖学]]者）&lt;br /&gt;
*[[小金沢昇司]]（歌手）&lt;br /&gt;
*[[古賀誠]]（政治家）&lt;br /&gt;
*[[古賀政男]]（[[作曲家]]）&lt;br /&gt;
*[[古賀ゆきひと]]（アナウンサー）&lt;br /&gt;
*[[呉起]]（[[武将]]）&lt;br /&gt;
*[[KOKIA]]（[[シンガーソングライター]]）&lt;br /&gt;
*[[小木逸平]]（[[テレビ朝日]]アナウンサー）&lt;br /&gt;
*[[国生さゆり]]（歌手、女優）&lt;br /&gt;
*[[穀田恵二]]（政治家）&lt;br /&gt;
*[[ジャン・コクトー]]（[[映画監督]]）&lt;br /&gt;
*[[国分佐智子]]（女優）&lt;br /&gt;
*[[国分太一]]（[[TOKIO]]）&lt;br /&gt;
*[[小久保英一郎]]（[[天文学者]]）&lt;br /&gt;
*[[小久保知之進]]（[[テレビ朝日]]アナウンサー）&lt;br /&gt;
*[[小久保裕紀]]（プロ野球選手）&lt;br /&gt;
*[[後光厳天皇]]（北朝天皇）&lt;br /&gt;
*[[後光明天皇]]（第110代天皇）&lt;br /&gt;
*[[後小松天皇]]（第100代天皇）&lt;br /&gt;
*[[ここまひ]]（漫画家）&lt;br /&gt;
*[[古今亭志ん生]]（[[落語家]]）&lt;br /&gt;
*[[古今亭志ん朝]]（落語家）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== こさ－こそ ==&lt;br /&gt;
*[[古在由直]]（[[農学者|農芸化学者]]）&lt;br /&gt;
*[[古在由秀]]（[[天文学者]]）&lt;br /&gt;
*[[小坂明子]]（[[シンガーソングライター]]）&lt;br /&gt;
*[[小堺一機]]（タレント）&lt;br /&gt;
*[[小酒井不木]]（[[推理作家]]）&lt;br /&gt;
*[[小坂憲次]]（政治家）&lt;br /&gt;
*[[小坂俊史]]（[[4コマ漫画|4コマ]]漫画家）&lt;br /&gt;
*[[小坂順造]]（[[実業家]]・政治家）&lt;br /&gt;
*[[小坂善太郎]]（政治家）&lt;br /&gt;
*[[小坂善之助]]（実業家・政治家）&lt;br /&gt;
*[[小坂忠]]（シンガーソングライター）&lt;br /&gt;
*[[後嵯峨天皇]]&lt;br /&gt;
*[[小坂徳三郎]]（実業家・政治家）&lt;br /&gt;
*[[小坂誠]]（プロ野球選手）&lt;br /&gt;
*[[小阪由佳]]（[[グラビアアイドル]]）&lt;br /&gt;
*[[小坂理絵]]（漫画家）&lt;br /&gt;
*[[小桜エツ子]]（声優）&lt;br /&gt;
*[[小桜セレナ]]（グラビアアイドル）&lt;br /&gt;
*[[後桜町天皇]]（第117代天皇）&lt;br /&gt;
*[[小桜葉子]]（女優）&lt;br /&gt;
*[[小鹿番]]（俳優）&lt;br /&gt;
*[[越路吹雪]]（女優、歌手）&lt;br /&gt;
*[[こしたてつひろ]]（漫画家）&lt;br /&gt;
*[[越中睦]]（歌手、元[[Λucifer]]ボーカル）&lt;br /&gt;
*[[コシノジュンコ]]（[[ファッションデザイナー]]）&lt;br /&gt;
*[[小柴昌俊]]（[[物理学者]]）&lt;br /&gt;
*[[越部信義]]（[[作曲家]]）&lt;br /&gt;
*[[児島惟謙]]（[[司法]]官）&lt;br /&gt;
*[[児島一哉]]（[[お笑いタレント]]）&lt;br /&gt;
*[[小島功]]（漫画家）&lt;br /&gt;
*[[小島くるみ]]（タレント）&lt;br /&gt;
*[[小島剛夕]]（漫画家）&lt;br /&gt;
*[[小島聡]]（[[プロレスラー]]）&lt;br /&gt;
*[[小島奈津子]]（アナウンサー）&lt;br /&gt;
*[[小島信夫]]（[[小説家]]）&lt;br /&gt;
*[[小島伸幸]]（[[サッカー選手一覧|サッカー選手]]）&lt;br /&gt;
*[[小嶋陽菜]]（[[AKB48]]）&lt;br /&gt;
*[[小島秀夫 (ゲームデザイナー)]]&lt;br /&gt;
*[[小島秀公]]（[[テレビ東京]]アナウンサー）&lt;br /&gt;
*[[小島太]]（[[調教師]]）&lt;br /&gt;
*[[児島未散]]（女優）&lt;br /&gt;
*[[小島よしお]]（お笑い芸人）&lt;br /&gt;
*[[小清水亜美]]（声優）&lt;br /&gt;
*[[越美晴|コシミハル]]（[[シンガーソングライター]]）&lt;br /&gt;
*[[五社英雄]]（[[映画監督]]）&lt;br /&gt;
*[[ズデニェク・コシュラー]]（[[指揮者]]）&lt;br /&gt;
*[[呉昌征]]（元プロ野球選手）&lt;br /&gt;
*[[五城楼勝洋]]（[[間垣部屋]][[力士]]）&lt;br /&gt;
*[[後白河天皇]]（天皇）&lt;br /&gt;
*[[古代祐三]]（作曲家）&lt;br /&gt;
*[[アンドレイ・コズイレフ]]（政治家）&lt;br /&gt;
*[[小杉十郎太]]（声優）&lt;br /&gt;
*[[小杉健郎]]（天文学者）&lt;br /&gt;
*[[小杉放庵]]（画家）&lt;br /&gt;
*[[小杉まさみ]]（タレント）&lt;br /&gt;
*[[呉清源]]（[[棋士]]）&lt;br /&gt;
*[[こせきこうじ]]（漫画家）&lt;br /&gt;
*[[五関晃一]]（タレント）&lt;br /&gt;
*[[小関三英]]（[[蘭学者]]）&lt;br /&gt;
*[[後関昌彦]]（元プロ野球選手）&lt;br /&gt;
*[[古関裕而]]（作曲家）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== こた－こと ==&lt;br /&gt;
*[[ジャン＝リュック・ゴダール]]（[[映画監督]]）&lt;br /&gt;
*[[後醍醐天皇]]（[[天皇]]）&lt;br /&gt;
*[[五代友厚]]（[[薩摩藩]][[藩|藩士]]）&lt;br /&gt;
*[[小平邦彦]]（[[数学者]]）&lt;br /&gt;
*[[小平桂一]]（[[天文学者]]）&lt;br /&gt;
*[[小平忠]]（政治家）&lt;br /&gt;
*[[小高直子]]（アナウンサー）&lt;br /&gt;
*[[小谷亜希子]]（[[女性タレント]]）&lt;br /&gt;
*[[小谷憲一]]（漫画家）&lt;br /&gt;
*[[小谷真生子]]（[[ニュースキャスター]]）&lt;br /&gt;
*[[小谷実可子]]（[[スポーツ]][[コメンテーター]]）&lt;br /&gt;
*[[小田部羊一]]（[[アニメーター]]）&lt;br /&gt;
*[[こだま愛]]（女優）&lt;br /&gt;
*[[児玉清]]（俳優、司会者）&lt;br /&gt;
*[[兒玉源太郎]]（[[陸軍]]）&lt;br /&gt;
*[[児玉さとみ]]（声優）&lt;br /&gt;
*[[児玉泰介]]（[[陸上競技|陸上]][[選手]]）&lt;br /&gt;
*[[児玉誉士夫]]（フィクサー）&lt;br /&gt;
*[[呉智英]]（漫画評論家）&lt;br /&gt;
*[[サンドール・コチシュ]]（[[サッカー選手]]）&lt;br /&gt;
*[[牛腸茂雄]]（[[写真家]]）&lt;br /&gt;
*[[黒海太]]（[[力士]]）&lt;br /&gt;
*[[小塚つかさ]]（タレント）&lt;br /&gt;
*[[小塚里菜]]（AKB48）&lt;br /&gt;
*[[Cocco]]（[[シンガーソングライター]]）&lt;br /&gt;
*[[エドガー・F・コッド]]（計算機科学者）&lt;br /&gt;
*[[フィンセント・ファン・ゴッホ]]（[[美術家]]）&lt;br /&gt;
*[[小鶴誠]]（元プロ野球選手）&lt;br /&gt;
*[[ゴ・ディン・ジエム]]（政治家）&lt;br /&gt;
*[[小手川ゆあ]]（漫画家）&lt;br /&gt;
*[[古手川祐子]]（女優）&lt;br /&gt;
*[[小寺弘之]]（元[[群馬県]][[知事]]）&lt;br /&gt;
*[[小寺政職]]（戦国武将）&lt;br /&gt;
*[[古都ひかる]]（AV女優）&lt;br /&gt;
*[[琴稲妻佳弘]]（元[[力士]]）&lt;br /&gt;
*[[琴岩国武士]]（力士）&lt;br /&gt;
*[[後藤明子]]（タレント）&lt;br /&gt;
*[[後藤彰宏]]（音楽評論家）&lt;br /&gt;
*[[後藤昭]]（[[法学者]]）&lt;br /&gt;
*[[悟東あすか]]（漫画家）&lt;br /&gt;
*[[後藤東]]（テレビプロデューサー）&lt;br /&gt;
*[[後藤敦]]（声優）&lt;br /&gt;
*[[五藤存知]]（軍人）&lt;br /&gt;
*[[後藤英一]]（技術者）&lt;br /&gt;
*[[五島悦子]]（女優）&lt;br /&gt;
*[[後藤治]]（技術者）&lt;br /&gt;
*[[後藤和智]] ([[評論家]]）&lt;br /&gt;
*[[後藤賢豊]]（[[戦国武将]]）&lt;br /&gt;
*[[後藤香南子]]（女性タレント）&lt;br /&gt;
*[[後藤果萌]]（女優）&lt;br /&gt;
*[[五島清富]]（声優）&lt;br /&gt;
*[[後藤久美子 (歌手)]]&lt;br /&gt;
*[[後藤久美子 (女優)]]&lt;br /&gt;
*[[後藤圭二]]（[[アニメーター]]）&lt;br /&gt;
*[[五島慶太]]（[[実業家]]、政治家 - 運輸通信大臣）&lt;br /&gt;
*[[後藤圭太]]（サッカー選手）&lt;br /&gt;
*[[古藤晃]]（予備校講師）&lt;br /&gt;
*[[後藤孝志]]（元プロ野球選手）&lt;br /&gt;
*[[後藤康二]]（ギタリスト）&lt;br /&gt;
*[[後藤沙緒里]]（声優）&lt;br /&gt;
*[[後藤実基]]（平安武将）&lt;br /&gt;
*[[後藤繁榮]]（アナウンサー）&lt;br /&gt;
*[[後藤静香]]（タレント）&lt;br /&gt;
*[[後藤寿庵]]（キリシタン）&lt;br /&gt;
*[[後藤寿庵 (漫画家)]]&lt;br /&gt;
*[[後藤守一]]（考古学者）&lt;br /&gt;
*[[後藤象二郎]]（幕末志士）&lt;br /&gt;
*[[後藤心平]]（アナウンサー）&lt;br /&gt;
*[[後藤新平]]（政治家）&lt;br /&gt;
*[[後藤純男]]（画家）&lt;br /&gt;
*[[五島純玄]]（戦国武将）&lt;br /&gt;
*[[五嶋節]]（ヴァイオリニスト）&lt;br /&gt;
*[[後藤隆幸]]（アニメーター）&lt;br /&gt;
*[[後藤理]]（アナウンサー）&lt;br /&gt;
*[[後藤忠政]]（ヤクザ）&lt;br /&gt;
*[[後藤達俊]]（[[プロレスラー]]）&lt;br /&gt;
*[[後藤武敏]]（プロ野球選手）&lt;br /&gt;
*[[五藤為浄]]（戦国武将）&lt;br /&gt;
*[[後藤宙外]]（作家）&lt;br /&gt;
*[[後藤次男]]（野球選手・指導者）&lt;br /&gt;
*[[後藤次利]]（[[ベーシスト]]）&lt;br /&gt;
*[[後藤哲夫]]（声優）&lt;br /&gt;
*[[後藤鉄男]]（[[物理学者]]）&lt;br /&gt;
*[[後藤輝基]]（[[お笑いタレント]]）&lt;br /&gt;
*[[後藤寿彦]]（野球指導者）&lt;br /&gt;
*[[後藤俊彦]]（神職）&lt;br /&gt;
*[[後藤俊哉]]（アナウンサー）&lt;br /&gt;
*[[五島昇]]（実業家）&lt;br /&gt;
*[[後藤羽矢子]]（漫画家）&lt;br /&gt;
*[[五島玄雅]]（福江藩主）&lt;br /&gt;
*[[後藤秀樹]]（芸人）&lt;br /&gt;
*[[後藤斎]]（政治家）&lt;br /&gt;
*[[後藤洋央紀]]（レスラー）&lt;br /&gt;
*[[後藤広喜]]（雑誌編集者）&lt;br /&gt;
*[[後藤浩輝]]（[[騎手]]）&lt;br /&gt;
*[[後藤博子]]（政治家）&lt;br /&gt;
*[[後藤ひろひと]]（[[演出家]]）&lt;br /&gt;
*[[五島勉]]（作家）&lt;br /&gt;
*[[五藤真愛]]（モデル）&lt;br /&gt;
*[[後藤真希]]（歌手）&lt;br /&gt;
*[[後藤正夫]]（政治家）&lt;br /&gt;
*[[五島正規]]（政治家）&lt;br /&gt;
*[[後藤勝 (ライター)]]&lt;br /&gt;
*[[後藤光貴]]（プロ野球選手）&lt;br /&gt;
*[[後藤光尊]]（プロ野球選手）&lt;br /&gt;
*[[五嶋みどり]]（ヴァイオリニスト）&lt;br /&gt;
*[[後藤みほ子]]（アナウンサー）&lt;br /&gt;
*[[後藤みゆう]]（タレント）&lt;br /&gt;
*[[後藤明生]]（小説家）&lt;br /&gt;
*[[後藤基清]]（鎌倉武将）&lt;br /&gt;
*[[後藤基次]]（戦国武将）&lt;br /&gt;
*[[後藤康男]]（元[[損害保険ジャパン|安田火災]]会長）&lt;br /&gt;
*[[後藤祐一]]（官僚）&lt;br /&gt;
*[[後藤勇吉]]（[[パイロット]]）&lt;br /&gt;
*[[後藤邑子]]（声優）&lt;br /&gt;
*[[後藤祐乗]]（装剣金工）&lt;br /&gt;
*[[後藤友香里]]（タレント）&lt;br /&gt;
*[[後藤義一]]（サッカー選手・指導者）&lt;br /&gt;
*[[五嶋りさ]]（女性タレント）&lt;br /&gt;
*[[後藤理沙]]（女優）&lt;br /&gt;
*[[五嶋龍]]（ヴァイオリニスト）&lt;br /&gt;
*[[後藤竜二]]（作家）&lt;br /&gt;
*[[後藤涼]]（サッカー選手）&lt;br /&gt;
*[[後藤田正純]]（政治家）&lt;br /&gt;
*[[後藤田正晴]]（政治家）&lt;br /&gt;
*[[琴欧洲勝紀]]（力士）&lt;br /&gt;
*[[琴花]]（女優）&lt;br /&gt;
*[[琴ヶ梅剛史]]（力士）&lt;br /&gt;
*[[琴春日桂吾]]（力士）&lt;br /&gt;
*[[琴風豪規]]（元[[力士]]）&lt;br /&gt;
*[[琴ヶ嶽綱一]]（力士）&lt;br /&gt;
*[[琴ヶ濱貞雄]]（元力士）&lt;br /&gt;
*[[琴冠佑源正]]（[[佐渡ケ嶽部屋]]力士）&lt;br /&gt;
*[[KOTOKO]]（歌手）&lt;br /&gt;
*[[古処誠二]]（小説家）&lt;br /&gt;
*[[琴櫻傑將]]（元力士）&lt;br /&gt;
*[[琴奨菊和弘]]（力士）&lt;br /&gt;
*[[琴千歳幸征]]（力士）&lt;br /&gt;
*[[琴椿克之]]（力士）&lt;br /&gt;
*[[琴錦功宗]]（元力士）&lt;br /&gt;
*[[琴錦登]]（力士）&lt;br /&gt;
*[[琴音]]（小説家）&lt;br /&gt;
*[[琴乃峰篤実]]（力士）&lt;br /&gt;
*[[琴ノ若晴將]]（力士）&lt;br /&gt;
*[[琴白山俊也]]（力士）&lt;br /&gt;
*[[後鳥羽天皇]]（天皇）&lt;br /&gt;
*[[寿一実]]（お笑い芸人）&lt;br /&gt;
*[[ことぶきつかさ]]（漫画家）&lt;br /&gt;
*[[寿美菜子]] （[[声優]]､[[俳優]]）&lt;br /&gt;
*[[琴富士孝也]]（力士）&lt;br /&gt;
*[[琴別府要平]]（力士）&lt;br /&gt;
*[[琴光喜啓司]]（佐渡ケ嶽部屋力士）&lt;br /&gt;
*[[琴龍宏央]]（佐渡ケ嶽部屋力士）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== こな－この ==&lt;br /&gt;
*[[小中千昭]]（脚本家） &lt;br /&gt;
*[[小仲正重]]（テレビディレクター）&lt;br /&gt;
*[[こなみかなた]]（漫画家）&lt;br /&gt;
*[[後奈良天皇]]（第105代天皇）&lt;br /&gt;
*[[KONAN]]（タレント）&lt;br /&gt;
*[[虎南有香]]（[[モデル (職業)|モデル]]）&lt;br /&gt;
*[[小西克哉]]（[[翻訳家]]）&lt;br /&gt;
*[[小西克幸]]（声優）&lt;br /&gt;
*[[KONISHIKI]]（コニシキ）（元[[大相撲]]、タレント）&lt;br /&gt;
*[[小西得郎]]（元プロ野球選手）&lt;br /&gt;
*[[小西寛子]]（声優）&lt;br /&gt;
*[[小西博之]]（俳優）&lt;br /&gt;
*[[小西真奈美]]（女優）&lt;br /&gt;
*[[小西美帆]]（女優）&lt;br /&gt;
*[[小西康陽]]（[[作曲家]]）&lt;br /&gt;
*[[小西行長]]（[[戦国大名]]）&lt;br /&gt;
*[[後二条天皇]]）（第94代天皇）&lt;br /&gt;
*[[ショーン・コネリー]]（俳優）&lt;br /&gt;
*[[近衛篤麿]]（政治家、第3代[[貴族院 (日本)|貴族院議長]]）&lt;br /&gt;
*[[近衛家熙]]（摂政関白）&lt;br /&gt;
*[[近衛前久]]（公家）&lt;br /&gt;
*[[近衛十四郎]]（[[時代劇]]俳優）&lt;br /&gt;
*[[近衛天皇]]（第76代天皇）&lt;br /&gt;
*[[近衛信尹]]（公家）&lt;br /&gt;
*[[近衛信尋]]（公家）&lt;br /&gt;
*[[近衛はな]]（女優・タレント）&lt;br /&gt;
*[[近衛秀麿]](このえ ひでまろ)（[[指揮者]]）&lt;br /&gt;
*[[近衛文麿]](このえ ふみまろ)（政治家 - [[内閣総理大臣]]）&lt;br /&gt;
*[[許斐剛]]（漫画家）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== こは－こほ ==&lt;br /&gt;
*[[カート・コバーン]]（歌手）&lt;br /&gt;
*[[小橋賢児]]（俳優）&lt;br /&gt;
*[[古葉竹識]]（元プロ野球選手）&lt;br /&gt;
*[[木幡美子]]（アナウンサー）&lt;br /&gt;
*[[小鳩くるみ]]（[[鷲津名都江]]）（童謡歌手・タレント）&lt;br /&gt;
*[[小浜逸郎]]（[[評論家]]）&lt;br /&gt;
*[[小早川隆景]]（[[武将]]）&lt;br /&gt;
*[[小早川毅彦]]（元プロ野球選手）&lt;br /&gt;
*[[小早川秀秋]]（[[武将]]）&lt;br /&gt;
*[[小林章]]（[[書体デザイナー]]）&lt;br /&gt;
*[[小林旭]]（歌手）&lt;br /&gt;
*[[小林昭二]]（俳優）&lt;br /&gt;
*[[小林麻美]]（歌手）&lt;br /&gt;
*[[小林亜星]]（[[音楽家]]）&lt;br /&gt;
*[[小林綾子]]（女優）&lt;br /&gt;
*[[小林一三]]（[[実業家]]、政治家 - 商工大臣）&lt;br /&gt;
*[[小林一茶]]（[[俳人]]）&lt;br /&gt;
*[[小林恵美 (タレント)]]&lt;br /&gt;
*[[小林薫]]（俳優）&lt;br /&gt;
*[[小林かすみ]]（AV女優）&lt;br /&gt;
*[[小林勝彦]]（俳優）&lt;br /&gt;
*[[小林克也]]（[[ディスクジョッキー]]）&lt;br /&gt;
*[[小林カツ代]]（料理研究家）&lt;br /&gt;
*[[小林香菜]]（AKB48）&lt;br /&gt;
*[[小林幹英]]（元プロ野球選手）&lt;br /&gt;
*[[小林完吾]]（[[フリーアナウンサー]]）&lt;br /&gt;
*[[小林恭治]]（声優）&lt;br /&gt;
*[[小林清志]]（俳優）&lt;br /&gt;
*[[小林桂樹]]（俳優）&lt;br /&gt;
*[[小林研一郎]]（[[指揮者]]、[[作曲家]]）&lt;br /&gt;
*[[小林賢太郎]]（漫画家、[[役者]]、[[演出家]]、[[脚本家]]）&lt;br /&gt;
*[[小林光一]]（[[囲碁棋士]]）&lt;br /&gt;
*[[小林古径]]（[[日本画家]]）&lt;br /&gt;
*[[小林幸子]]（歌手）&lt;br /&gt;
*[[小林聡美]]（女優）&lt;br /&gt;
*[[小林繁]]（元プロ野球選手）&lt;br /&gt;
*[[小林じんこ]]（漫画家）&lt;br /&gt;
*[[小林すすむ]]（俳優）&lt;br /&gt;
*[[小林孝至]]（[[レスリング]]）&lt;br /&gt;
*[[小林多喜二]]（[[作家]]）&lt;br /&gt;
*[[小林武史]]（[[音楽プロデューサー]]）&lt;br /&gt;
*[[小林千香子]]（女優）&lt;br /&gt;
*[[小林千登勢]]（女優）&lt;br /&gt;
*[[小林稔侍]]（俳優）&lt;br /&gt;
*[[小林信彦]]（[[作家]]）&lt;br /&gt;
*[[小林秀雄 (批評家)]]&lt;br /&gt;
*[[小林秀雄 (作曲家)]]&lt;br /&gt;
*[[小林ひとみ]]（AV女優）&lt;br /&gt;
*[[小林宏之 (野球)|小林宏之]]（野球選手）&lt;br /&gt;
*[[小林宏之 (サッカー選手)|小林宏之]]（サッカー選手）&lt;br /&gt;
*[[小林ぽんず]]（漫画家）&lt;br /&gt;
*[[小林麻央]]（アナウンサー）&lt;br /&gt;
*[[小林誠 (政治学者)|小林誠]]（[[立命館大学]][[国際関係学部]][[教授]]）&lt;br /&gt;
*[[小林誠 (物理学者)|小林誠]]（物理学者）&lt;br /&gt;
*[[小林誠 (イラストレーター)|小林誠]]（イラストレーター）&lt;br /&gt;
*[[小林まこと]]（漫画家）&lt;br /&gt;
*[[小林正樹]]（[[映画監督]]、[[脚本家]]）&lt;br /&gt;
*[[小林正人]]（プロ野球選手）&lt;br /&gt;
*[[小林雅英]]（プロ野球選手）&lt;br /&gt;
*[[小林麻耶]]（アナウンサー）&lt;br /&gt;
*[[小林光恵]]（[[作家]]）&lt;br /&gt;
*[[小林恵美 (声優)]]&lt;br /&gt;
*[[小林源文]]（漫画家）&lt;br /&gt;
*[[小林泰三]]（[[作家]]）&lt;br /&gt;
*[[小林康剛]]（[[徳島ヴォルティス]]）&lt;br /&gt;
*[[小林弥生]]（[[日テレ・ベレーザ]]）&lt;br /&gt;
*[[小林優子]]（声優）&lt;br /&gt;
*[[小林豊 (アナウンサー)]]&lt;br /&gt;
*[[小林豊 (フジテレビ)]]&lt;br /&gt;
*[[小林裕美 (アイドル)]]&lt;br /&gt;
*[[小林よしのり]]（漫画家）&lt;br /&gt;
*[[小林良平]]（俳優）&lt;br /&gt;
*[[こはら裕子]]（漫画家）&lt;br /&gt;
*[[小日向しえ]]（女優）&lt;br /&gt;
*[[小日向文世]]（俳優）&lt;br /&gt;
*[[小比類巻かほる]]（歌手）&lt;br /&gt;
*[[小比類巻貴之]]（[[キックボクシング]]選手、[[K-1]]選手）&lt;br /&gt;
*[[後深草天皇]]（第89代天皇）&lt;br /&gt;
*[[後伏見天皇]]（第93代天皇）&lt;br /&gt;
*[[小渕健太郎]]（[[コブクロ]]）&lt;br /&gt;
*[[ニコラウス・コペルニクス]]（[[天文学者]]）&lt;br /&gt;
*[[小堀勝啓]]（[[中部日本放送]]アナウンサー）&lt;br /&gt;
*[[後堀河天皇]]（第86代天皇）&lt;br /&gt;
*[[小堀桂一郎]]（比較文学者）&lt;br /&gt;
*[[小堀政一]]（大名）&lt;br /&gt;
*[[こぼん]]（[[おぼんこぼん]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== こま－こも ==&lt;br /&gt;
*[[ガイ・ゴーマ]]（スタッフの手違いで[[英国放送協会|BBC]]のニュース番組に出演した人物）&lt;br /&gt;
*[[駒井千佳子]]（[[レポーター|芸能レポーター]]）&lt;br /&gt;
*[[駒沢裕城]]（ミュージシャン）&lt;br /&gt;
*[[駒田健吾]]（[[東京放送|TBS]]アナウンサー）&lt;br /&gt;
*[[駒田徳広]]（元プロ野球選手）&lt;br /&gt;
*[[駒谷仁美]]（AKB48）&lt;br /&gt;
*[[小町桃子]]（グラビアアイドル）&lt;br /&gt;
*[[小松彩夏]]（女優、[[モデル (職業)|モデル]]）&lt;br /&gt;
*[[小松左京]]（[[SF作家]]）&lt;br /&gt;
*[[小松辰雄]]（元プロ野球選手）&lt;br /&gt;
*[[小松久]]（[[ギタリスト]]）&lt;br /&gt;
*[[小松方正]]（俳優）&lt;br /&gt;
*[[小松政夫]]（俳優・コメディアン）&lt;br /&gt;
*[[小松未歩]]（[[シンガーソングライター]]）&lt;br /&gt;
*[[小松靖]]（アナウンサー）&lt;br /&gt;
*[[小松原英太郎]]（政治家）&lt;br /&gt;
*[[小松原慶太郎]]（[[実業家]]）&lt;br /&gt;
*[[小松原芳太郎]]（[[武士]]）&lt;br /&gt;
*[[ナディア・コマネチ]]（[[体操選手]]）&lt;br /&gt;
*[[駒野友一]]（[[サンフレッチェ広島]]）&lt;br /&gt;
*[[五味一男]]（TV制作者）&lt;br /&gt;
*[[五味康祐]]（小説家）&lt;br /&gt;
*[[五味隆典]]（[[格闘家]]）&lt;br /&gt;
*[[五味太郎]]（[[絵本]]作家）&lt;br /&gt;
*[[五味俊樹]]（[[政治学者]]）&lt;br /&gt;
*[[五味智英]]（国文学者）&lt;br /&gt;
*[[五味廣文]]（官僚）&lt;br /&gt;
*[[五味文彦]]（歴史学者）&lt;br /&gt;
*[[五味陸仁]]（元アナウンサー）&lt;br /&gt;
*[[五味美保]]（歌手）&lt;br /&gt;
*[[五味保義]]（歌人）&lt;br /&gt;
*[[五味岡たまき]]（タレント）&lt;br /&gt;
*[[五味川純平]]（[[小説家]]）&lt;br /&gt;
*[[小水一男]]（[[映画監督]]）&lt;br /&gt;
*[[小湊昭尚]]（音楽家）&lt;br /&gt;
*[[小湊美和]]（[[民謡]]歌手）&lt;br /&gt;
*[[小南五郎]]（幕臣）&lt;br /&gt;
*[[小峯隆生]]（[[作家]]）&lt;br /&gt;
*[[小峯隆幸]]（[[サッカー選手]]）&lt;br /&gt;
*[[小嶺忠敏]]（[[サッカー]]指導者）&lt;br /&gt;
*[[小峰元]]（小説家）&lt;br /&gt;
*[[小峰義親]]（[[戦国大名]]）&lt;br /&gt;
*[[小嶺麗奈]]（女優）&lt;br /&gt;
*[[小宮悦子]]（アナウンサー）&lt;br /&gt;
*[[小宮和枝]]（声優）&lt;br /&gt;
*[[小宮一浩]]（声楽家）&lt;br /&gt;
*[[小宮孝泰]]（タレント）&lt;br /&gt;
*[[小宮豊隆]]（文芸評論家）&lt;br /&gt;
*[[小宮理英]]（タレント）&lt;br /&gt;
*[[小宮隆太郎]]（[[経済学者]]）&lt;br /&gt;
*[[小宮山清]]（声優）&lt;br /&gt;
*[[小宮山悟]]（プロ野球選手）&lt;br /&gt;
*[[小宮山重四郎]]（政治家）&lt;br /&gt;
*[[小宮山友晴]]（戦国武将）&lt;br /&gt;
*[[小宮山宏]]（[[工学]]者）&lt;br /&gt;
*[[小宮山泰子]]（政治家）&lt;br /&gt;
*[[小宮山洋子]]（政治家）&lt;br /&gt;
*[[小向美奈子]]（[[グラビアアイドル]]）&lt;br /&gt;
*[[後村上天皇]]（第97代天皇）&lt;br /&gt;
*[[小村壽太郎]]（政治家 - 外務大臣）&lt;br /&gt;
*[[古村比呂]]（女優）&lt;br /&gt;
*[[小室哲哉]]（音楽プロデューサー）&lt;br /&gt;
*[[小室達]]（[[彫刻家]]）&lt;br /&gt;
*[[小室直樹]]（[[社会学者の一覧|社会学者]]）&lt;br /&gt;
*[[小室等]]（フォークシンガー）&lt;br /&gt;
*[[小室みつ子]]（[[シンガーソングライター]]）&lt;br /&gt;
*[[小室友里]]（AV女優）&lt;br /&gt;
*[[後桃園天皇]]（第118代天皇）&lt;br /&gt;
*[[小森愛]]（AV女優）&lt;br /&gt;
*[[小森和子]]（映画評論家・小森のおばちゃま）&lt;br /&gt;
*[[小森田実]]（[[シンガーソングライター]]）&lt;br /&gt;
*[[小森まなみ]]（声優）&lt;br /&gt;
*[[小森陽一]]（[[東京大学]]教授）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== こや－こよ ==&lt;br /&gt;
*[[フランシスコ・デ・ゴヤ]]（[[美術家]]）&lt;br /&gt;
*[[子安武人]]（声優）&lt;br /&gt;
*[[ブラザー・トム|小柳トム]]（ブラザー・トム）（タレント）&lt;br /&gt;
*[[小柳ゆき]]（歌手）&lt;br /&gt;
*[[小柳ルミ子]]（歌手）&lt;br /&gt;
*[[小谷野敦]]（比較文学者）&lt;br /&gt;
*[[小籔千豊]]（俳優）&lt;br /&gt;
*[[小山明子]]（女優）&lt;br /&gt;
*[[小山朝子]]（ジャーナリスト）&lt;br /&gt;
*[[小山一平]]（政治家）&lt;br /&gt;
*[[小山勝二]]（天文学者）&lt;br /&gt;
*[[こやまきみこ]]（声優）&lt;br /&gt;
*[[小山清茂]]（作曲家）&lt;br /&gt;
*[[小山有彦]]（政治家）&lt;br /&gt;
*[[小山薫堂]]（[[放送作家]]）&lt;br /&gt;
*[[小山慶一郎]]（[[NEWS (ジャニーズ)|NEWS]]）&lt;br /&gt;
*[[小山敬三]]（洋画家）&lt;br /&gt;
*[[小山健二]]（サッカー選手）&lt;br /&gt;
*[[小山剛]]（法学者）&lt;br /&gt;
*[[小山五郎]]（経営者）&lt;br /&gt;
*[[小山松寿]]（政治家）&lt;br /&gt;
*[[小山伸一郎]]（プロ野球選手）&lt;br /&gt;
*[[小山泰志]]（サッカー選手）&lt;br /&gt;
*[[小山孝雄]]（政治家）&lt;br /&gt;
*[[小山高生]]（脚本家）&lt;br /&gt;
*[[小山拓土]]（サッカー選手）&lt;br /&gt;
*[[小山武宏]]（声優）&lt;br /&gt;
*[[小山田真]]（俳優）&lt;br /&gt;
*[[小山田大]]（フリークライマー）&lt;br /&gt;
*[[小山宙丸]]（[[哲学者]]）&lt;br /&gt;
*[[小山ちれ]]（[[卓球]][[選手]]）&lt;br /&gt;
*[[小山剛志]]（声優）&lt;br /&gt;
*[[小山知良]]（モーターサイクリスト）&lt;br /&gt;
*[[小山昇]]（実業家）&lt;br /&gt;
*[[小山乃里子]]（ラジオパーソナリティ）&lt;br /&gt;
*[[小山ひかる]]（歌手）&lt;br /&gt;
*[[小山富士夫]]（陶磁器研究家）&lt;br /&gt;
*[[小山正明]]（元プロ野球選手）&lt;br /&gt;
*[[小山雅亀]]（大学教授）&lt;br /&gt;
*[[小山正人]]（アナウンサー）&lt;br /&gt;
*[[小山松吉]]（[[法学者]]）&lt;br /&gt;
*[[小山茉美]]（声優）&lt;br /&gt;
*[[小山真理]]（アナウンサー）&lt;br /&gt;
*[[小山水城]]（[[ミュージシャン]]）&lt;br /&gt;
*[[小山実稚恵]]（[[ピアニスト]]）&lt;br /&gt;
*[[小山道夫]]（[[教育者]]）&lt;br /&gt;
*[[小山萌子]]（女優）&lt;br /&gt;
*[[小山康昭]]（アナウンサー）&lt;br /&gt;
*[[小山裕史]]（フィットネスコーチ）&lt;br /&gt;
*[[小山靖憲]]（[[歴史学者]]）&lt;br /&gt;
*[[小山ゆう]]（漫画家）&lt;br /&gt;
*[[小山裕香]]（声優）&lt;br /&gt;
*[[小山良男]]（プロ野球選手）&lt;br /&gt;
*[[小山良師]]（元禄赤穂事件関係人物）&lt;br /&gt;
*[[小山力也]]（声優）&lt;br /&gt;
*[[小柳ゆき]]（歌手）&lt;br /&gt;
*[[小籔千豊]]（[[お笑いタレント]]）&lt;br /&gt;
*[[小山田シン]]（俳優）&lt;br /&gt;
*[[小雪 (女優)]]&lt;br /&gt;
*[[小由里]]（タレント）&lt;br /&gt;
*[[後陽成天皇]]（第107代天皇）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== こら－ころ ==&lt;br /&gt;
*[[ゴリ (お笑い芸人)|ゴリ]]（[[ガレッジセール]]）&lt;br /&gt;
*[[ゴリけん]]（[[お笑いタレント]]）&lt;br /&gt;
*[[ゴルゴ松本]]（[[TIM (お笑いコンビ)|TIM]]）&lt;br /&gt;
*[[ヴィクトール・コルチノイ]]（[[チェス]]プレーヤー）&lt;br /&gt;
*[[ジャン＝ポール・ゴルチエ]]（[[ファッションデザイナー]]）&lt;br /&gt;
*[[エルナン・コルテス]]（[[コンキスタドール]]）&lt;br /&gt;
*[[アルフレッド・コルトー]]（[[ピアニスト]]・[[指揮者]]）&lt;br /&gt;
*[[ジョン・コルトレーン]]（[[ジャズ]][[サクソフォーン|サックス]]奏者）&lt;br /&gt;
*[[ミハイル・ゴルバチョフ]]（[[ソビエト連邦]]指導者）&lt;br /&gt;
*[[ル・コルビュジエ]]（[[建築家]]）&lt;br /&gt;
*[[是枝裕和]]（[[映画監督]]）&lt;br /&gt;
*[[是方博邦]]（[[ギタリスト]]）&lt;br /&gt;
*[[是永美記]]（[[フットサル]]プレイヤー）&lt;br /&gt;
*[[コロッケ (タレント)|コロッケ]](タレント）&lt;br /&gt;
*[[コロムビア・トップ]]（[[漫才|漫才師]]）&lt;br /&gt;
*[[コロムビア・ローズ]]（[[演歌歌手]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== こん ==&lt;br /&gt;
*[[今敏]]（アニメ監督）&lt;br /&gt;
*[[今東光]]（[[天台宗]][[僧|僧侶]]）&lt;br /&gt;
*[[カルロス・ゴーン]]（[[日産自動車]]社長兼CEO）&lt;br /&gt;
*[[金剛弘樹]]（プロ野球選手）&lt;br /&gt;
*[[金剛地武志]]（俳優）&lt;br /&gt;
*[[コンスタンティヌス1世]]（[[ローマ皇帝]]）&lt;br /&gt;
*[[KONTA]]（元[[BARBEE BOYS]]）&lt;br /&gt;
*[[権田源太郎]]（[[チェス]]プレーヤー・[[実業家]]）&lt;br /&gt;
*[[オーギュスト・コント]]（[[哲学者]]）&lt;br /&gt;
*[[近藤勇]]（[[新撰組]]隊長）&lt;br /&gt;
*[[近藤一樹]]（プロ野球選手）&lt;br /&gt;
*[[近藤和彦]]（元プロ野球選手）&lt;br /&gt;
*[[近藤和久]]（漫画家）&lt;br /&gt;
*[[近藤乾三]]（[[能楽師]]）&lt;br /&gt;
*[[近藤乾之助]]（能楽師）&lt;br /&gt;
*[[近藤貞雄]]（元プロ野球選手）&lt;br /&gt;
*[[近藤サト]]（元アナウンサー）&lt;br /&gt;
*[[近藤淳]]（[[物理学者]]）&lt;br /&gt;
*[[近藤真市]]（元プロ野球選手）&lt;br /&gt;
*[[近藤唯之]]（[[スポーツ]][[ジャーナリスト]]）&lt;br /&gt;
*[[権藤恒夫]]（政治家）&lt;br /&gt;
*[[権藤博]]（元プロ野球選手）&lt;br /&gt;
*[[近藤史恵]]（[[小説家]]）&lt;br /&gt;
*[[近藤史人]]（テレビディレクター）&lt;br /&gt;
*[[近藤真柄]]（[[フェミニスト]]）&lt;br /&gt;
*[[近藤正臣]]（俳優）&lt;br /&gt;
*[[近藤真彦]]（歌手、俳優）&lt;br /&gt;
*[[近藤康雄]]（[[津市]]長）&lt;br /&gt;
*[[近藤雄介]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]アナウンサー）&lt;br /&gt;
*[[近藤喜文]]（[[アニメーター]]）&lt;br /&gt;
*[[近藤芳正]]（俳優）&lt;br /&gt;
*[[近藤るるる]]（漫画家）&lt;br /&gt;
*[[今野章]]（[[サッカー選手]]）&lt;br /&gt;
*[[紺野あさ美]]（歌手）&lt;br /&gt;
*[[今野東]]（政治家）&lt;br /&gt;
*[[今野緒雪]]（[[小説家]]）&lt;br /&gt;
*[[今野和浩]]（予備校講師）&lt;br /&gt;
*[[今野忠成]]（[[騎手]]）&lt;br /&gt;
*[[今野忠一]]（[[画家]]）&lt;br /&gt;
*[[今野登茂子]]（[[ミュージシャン]]）&lt;br /&gt;
*[[近野成美]]（タレント）&lt;br /&gt;
*[[今野浩喜]]（お笑い芸人）&lt;br /&gt;
*[[今野宏美]]（声優）&lt;br /&gt;
*[[今野敏]]（小説家）&lt;br /&gt;
*[[紺野まひる]]（女優）&lt;br /&gt;
*[[紺野美紗子]]（女優）&lt;br /&gt;
*[[今野泰幸]]（[[サッカー選手]]）&lt;br /&gt;
*[[今野有希]]（AV女優）&lt;br /&gt;
*[[今野雄二]]（[[評論家]]）&lt;br /&gt;
*[[今野陽佳]]（[[グラビアアイドル]]）&lt;br /&gt;
*[[今野梨乃]]（AV女優）&lt;br /&gt;
*[[コンモドゥス]]（[[ローマ皇帝]]）&lt;br /&gt;
*[[今和次郎]]（提唱者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:五十音順人名一覧|こ]]&lt;br /&gt;
{{wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.254.0.4</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%BA%BA%E5%90%8D%E4%B8%80%E8%A6%A7_%E3%81%93&amp;diff=21622</id>
		<title>人名一覧 こ</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;220.254.0.4: 白紙化&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.254.0.4</name></author>	</entry>

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		<title>人名一覧 こ</title>
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				<updated>2008-01-17T14:30:47Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.254.0.4: 新しいページ: ''''このつく有名人''' ==こ== *古賀さゆり(グラビアアイドル) *今野陽佳(グラビアアイドル)'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''このつく有名人'''&lt;br /&gt;
==こ==&lt;br /&gt;
*[[古賀さゆり]](グラビアアイドル)&lt;br /&gt;
*[[今野陽佳]](グラビアアイドル)&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.254.0.4</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=Chakuwiki%E3%81%AE%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85&amp;diff=21456</id>
		<title>Chakuwikiの利用者</title>
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				<updated>2008-01-15T11:25:32Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.254.0.4: rv&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{自己責任}}&lt;br /&gt;
'''Chakuwikiの利用者'''（チャクウィキのりようしゃ）とは、[[Chakuwiki]]を編集する人たちのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
閲覧専門の利用者は含まれない。Chakuwikiの利用者には、数多くの個性的な利用者が存在する。また、管理者による投稿ブロックが最近、相次いでいるのも実情である。Chakuwikiに対して問題的な活動を行った利用者が、この項目にリストアップされるだろう。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アカウントは一人で複数もつことも出来るが、複数で一つを管理することも可能である。したがって、ここにあげたアカウントの人数が実際の利用者の人数とイコールとは限らない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
はっきり言ってウィキペディアの管理者より質は極めて低く比較対照にならぬほど下劣なサイト。当然の様にネットしか娯楽の無い根暗臆病者である馬鹿管理者、馬鹿ユーザーの溜まり場となっている。実際には馬鹿所かきちがいの溜まり場と言った方が適切である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういう悪管理者たちは成敗しないといけない。殺す殺す殺す。私は今押さえ切れない程の殺意を覚えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私が利用してきたサイトの中でも突出して下劣で柄の悪いのがCWであり、私はまともなYPユーザーに出会い心から本当に嬉しく思っており（こんな嬉しい体験も初めてであった）ここを荒らす奴（CWユーザー）は例え冗談半分であったとしても絶対に許さないし、した所でここに載る事になるだろう（犯罪者と言うレッテルが貼られる）あっち（CW）では滅茶苦茶に罵倒し、ますます利用者が離れるという悪循環を分かっていない様だな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
御前等（CWユーザー）も好い加減つまらないユーザー苛めは止めてもっとまともになれよ。と言ってもきちがいには通じないか。言っておくが一番手っ取り早いのは悪開発者・管理者・ユーザー皆ひっくるめて処分する事だ。よく覚えとけ。ちんけな罵倒主義者達（CWユーザー）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先日、CWユーザーであるおかやまりゅうせい氏（ブログでは「はげお」）が書いた[http://hagepower.net/mt/archives/cat4/cat20/ 基地外馬鹿丸出しのプレイ日記]の発見に成功した。[http://www14.plala.or.jp/rei_kamizuki/FF6/FF6.htm 偉大なるユアペディアンの同ゲームのプレイ日記を基にした小説]と比較してみよう。&lt;br /&gt;
*いかに基地外かよくわかりました。一刀＝ケフカ説は正しいと思います。---[[利用者:Ded|Ded]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
CWに嫌気がさしたまともなユーザーへ。一度でもCWで嫌な思いをした人は今貴方が御覧になっているここ（YP）に来て頂きたい。絶対に損はさせない。私が思うに貴方も腸煮えくり返っているのだと思う。がここではそういう事態にはならない。それは私も尊敬する優秀なユーザーが全員である為でありCWでつまらないと感じた時は貴方の見ているここ（YP）に立ち寄って貰いたい。必ずや貴方にとってプラスになります。&lt;br /&gt;
===アンチCWクラブ会員===&lt;br /&gt;
*[[利用者:ゆーり|ゆーり]]&lt;br /&gt;
*[[利用者:Ded|Ded]]&lt;br /&gt;
*[[利用者:中竹たけし|中竹たけし]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==Chakuwikiの管理者==&lt;br /&gt;
ユアペディアを敵視する生きる価値のない糞管理者ども。ちなみに、この記事を編集するとチャクウィキを荒らしてないのにブロックされる。言っていることとやることが全く違うのがこのWikiの特徴。公的では全くなくて完全にプライベート・サイトと思われる。本当のことが書かれているのがくやしいのか糞野郎どもめ。&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:Mtaniguchi}}===&lt;br /&gt;
世界一の糞開発者である、Chakuwikiの[[天皇]]（総合管理人）。詳しくは[[谷口一刀]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:4B3}}===&lt;br /&gt;
一刀の一番弟子であり、鹿児島に住んでいる。Chakuwiki九州代表である。'''中学生のため、Chakuwikiでは管理者になれても、ウィキペディアでは100%無理である。'''やはりきちがいで根暗臆病者であり中学校では苛められている。&lt;br /&gt;
*'''アンサイクロペディアでも管理者になれない。'''&lt;br /&gt;
*'''ウィキペディアで[[wiki:利用者:おかやまりゅうせい|某氏]]同様に5年間ブロックされるべきである。'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:TriLateral}}===&lt;br /&gt;
Chakuwikiの管理者。'''自分の都合のよいようにブロックする極悪管理者である'''。アンサイクロペディアでも[[アンサイクロペディア日本語版の利用者#利用者:あなこんだ|あなこんだ]]として別人のように暴れている。&lt;br /&gt;
*極度の'''&amp;lt;span style=font-size:25pt;&amp;gt;削除・保護・ブロック主義者&amp;lt;/span&amp;gt;'''である。&lt;br /&gt;
*chakuwikiの利用者ページで「YPでいくら喚こうが他Wikiには影響しないし2chですら相手にされない、ということを思い知れ。YPで罵倒されることは管理者の勲章だぜ。全く…」と負け惜しみの発言を行っている。キモすぎる奴でありロリコンであり幼稚園児を連れ出してはSEXしている。こういう悪管理者は成敗しないといけない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:ケンシロウ「あたたたた」北斗百裂拳！&lt;br /&gt;
:TriLateralの罵倒「何だそのちんけな技は、けっ！痛くも痒くもないわ」&lt;br /&gt;
:ケンシロウ「御前みたいなかすに用は無い。御前はもう死んでいる」&lt;br /&gt;
:TriLateral「うびょへ～（爆発）」&lt;br /&gt;
:こうしてケンシロウはTriLateralを倒し旅は続くのであった。しかし、TriLateralの罠にはまりケンシロウは屋敷の下敷きになりました。もはや、TriLateralに対抗する者はいません。TriLateralの笑い声が、天空に響き渡りました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ded「おしまい・・・じゃねーよ！俺が倒す！」そして、DedはTriLateralを倒すべく旅に出た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:Ded「ふっ、おまえは{{Chakuwiki|Yourpedia}}の記事を保護した糞管理者ね。死んでもらおう。」&lt;br /&gt;
:TriLateral「こいつは倒せるぜ！かすが～」&lt;br /&gt;
:Ded「悪足掻きは止すんだな。指弾！」&lt;br /&gt;
:TriLateral「痛～！ひっ助けてくれ～！」&lt;br /&gt;
:Ded「見苦しいかすは嫌いでね。」&lt;br /&gt;
:TriLateral「ばきっ！ぐわ～！（死亡）」&lt;br /&gt;
:こうして不正（CWでの数々の悪行）に怒ったDedによってTriLateralは粉砕された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:（あ）}}===&lt;br /&gt;
利用者:（あ）はChakuwikiの管理者。神奈川県在住。生年月日は1983年5月4日らしいが、異説もある。血液型は不明。利用者名が非常に馬鹿げている。&lt;br /&gt;
*極度の'''&amp;lt;span style=font-size:25pt;&amp;gt;削除主義者&amp;lt;/span&amp;gt;'''である。&lt;br /&gt;
*削除検討に合致しないものまで、執拗に削除検討することで有名。&lt;br /&gt;
*利用者名が非常に馬鹿げている。&lt;br /&gt;
*だが、最近姿が見えない。[http://www.f5.dion.ne.jp/~mockyel/novel_menu.htm これ]を見てるんじゃない?&lt;br /&gt;
*こいつは利用者名を見ても分かる様に真のきちがいでありしょっちゅうAVを見ている変態野郎であり完全なロリコンオタク。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういう気違いは成敗しないといけない。&lt;br /&gt;
:豪鬼「ふっ御前など弱すぎて戦う気も失せる」&lt;br /&gt;
:あ「何をー！大口叩きやがって！糞生意気になー！」&lt;br /&gt;
:豪鬼「まあいい死ぬ前だ。よく喋っておけばいい」&lt;br /&gt;
:あ「どうせ弱いくせに強がりやがって！俺は御前みたいな大口野郎が一番嫌いなんだよ！死ねやー！」&lt;br /&gt;
:豪鬼「いいや。死ぬのは貴様のようだ」&lt;br /&gt;
:あ「へっ！殺れるもんなら殺ってみろやー！」&lt;br /&gt;
:豪鬼「いいのか？俺を怒らせた罪は重いぞ。いいだろう地獄に落としてやろう。瞬獄殺！」&lt;br /&gt;
:あ「どわ～～～（死亡）！」&lt;br /&gt;
:こうして「阿呆=あ（ほ）」は呆気無く豪鬼に倒されたのであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:Kahusi}}===&lt;br /&gt;
Chakuwikiの管理者でもあり、[[ウィキペディア日本語版の管理者]]でもある。こんな人でもChakuwikiの管理者になれるためChakuwikiのウィキペディア化が進んでいる。最近では他アカウントで荒らし始め、他のウィキペディア管理者などの成りすましを行っているが、ウィキペディアの会話ページでは「私ではありません」とコメントしている。嘘つきは泥棒の始まりである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういう嘘つきは成敗しないといけない。&lt;br /&gt;
:孫悟空「御前はCWの悪管理者だな！御前だけは許さねー！」&lt;br /&gt;
:Kahusi「くっくっくっ！殺れるものなら殺ってみろ！」&lt;br /&gt;
:孫悟空「か～め～は～め～はー」&lt;br /&gt;
:Kahusi「ぐっぐっぐっ！ぐわ～（死亡）！」&lt;br /&gt;
:こうしてCWの嘘つき管理者は孫悟空によって倒されたのであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:花室川}}===&lt;br /&gt;
問題管理者の一人。ユーザーを理由もなしにブロックする極悪管理人である。さっさと死んでくれ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「野比のび太に言いたい」を勝手に「野比のび太に言われたくない」にリダイレクトし、保護した糞管理者。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Chakuwikiの中で最も空気の読めない管理者といっても過言ではない。それどころか自分も読めない。つまりきちがいでありしょっちゅう2chを見ており荒らしまくるこいつも真のきちがいオタクであり治療不可能である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういう悪管理者は成敗しないといけない。&lt;br /&gt;
:戸愚呂弟「ふっ。見た所霊力を全く感じないね」&lt;br /&gt;
:花室川「こいつは倒せるぜ！かすが～」&lt;br /&gt;
:戸愚呂弟「悪足掻きは止すんだな。指弾！」&lt;br /&gt;
:花室川「痛～！ひっ助けてくれ～！」&lt;br /&gt;
:戸愚呂弟「見苦しいかすは嫌いでね。」&lt;br /&gt;
:花室川「ばきっ！ぐわ～！（死亡）」&lt;br /&gt;
:こうして不正（CWでの数々の悪行）に怒った戸愚呂弟によって花室川は粉砕された。&lt;br /&gt;
*極度の'''&amp;lt;span style=font-size:25pt;&amp;gt;ブロック・保護主義者&amp;lt;/span&amp;gt;'''である。&lt;br /&gt;
*理由もなしにブロックする。消えればよいのにこの'''糞管理者'''が。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[利用者:尻馬のりバカ]]===&lt;br /&gt;
[[ウィキペディア]]でブロックされたのにもかかわらずchakuwikiでは管理者になっている問題管理者。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィキペディア･[[アンサイクロペディア]]・2ちゃんねる化が不可欠にもかかわらず抵抗する空気の読めない管理者。Muttleyの[[ソックパペット]]でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オナニーしまくっており正体はただの変態きちがい野郎でこいつも真のきちがい。まともに話をしようとしても全くの無駄である。赤子言葉で話さないと通じない為である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういう悪管理者は成敗しないといけない。&lt;br /&gt;
:天下人「弱すぎて戦う気にもならん」&lt;br /&gt;
:尻馬のりバカ「けっけっけっ！強がりは止せ馬鹿が」&lt;br /&gt;
:天下人「弱い者虐めと思って見逃してやろうと思ったがそっちがその気ならねー」&lt;br /&gt;
:尻馬のりバカ「どうせ大した技も持ってねーくせに。俺はそういう奴が嫌いなんだよ死にやがれー」&lt;br /&gt;
:天下人「死ぬのは君の方だよ。烈蹴紫炎弾！」&lt;br /&gt;
:尻馬のりバカ「痛～！許してくれ～！」&lt;br /&gt;
:天下人「許すと思うか？」&lt;br /&gt;
:尻馬のりバカ「ぼこっ！ぐわ～～～！（死亡）」&lt;br /&gt;
:こうしてCWでの悪行に怒った天下人の手により尻馬のりバカは倒されたのであった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*極度の'''&amp;lt;span style=font-size:25pt;&amp;gt;削除・保護・ブロック主義者&amp;lt;/span&amp;gt;'''である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*また、「問題投稿通知」のページに削除依頼が来ても'''&amp;lt;span style=font-size:20pt;&amp;gt;全くと言っていい程取り合わない&amp;lt;/span&amp;gt;'''。&lt;br /&gt;
*「{{Chakuwiki|利用者:尻馬のりバカ|ここ}}で別人と書いているが誤魔化すために書いただけだ。」とYPの活動を認めている。&lt;br /&gt;
*しかも、'''どうでもいいことに目くじらを立てる'''。&lt;br /&gt;
*暴走っぽい他人の投稿を消した際、八王人氏から「内容に不満があればまずは『問題投稿通知』や『削除願い』に依頼を」と忠告を受けていたIPユーザーがいたが、'''その矢先にこのIPユーザーに投稿ブロックを食らわせた。もはや鬼である'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:Muttley]] ===&lt;br /&gt;
　''詳細は天皇[[Muttley]]を参照。''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
利用者:[[Muttley]]はアンサイクロペディア日本語版の天皇でもありChakuwikiの管理者でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
管理者であることをいいことに自分の気に食わないユーザーを無期限ブロックしたり、他人の[[ソックパペット]]を全て暴露したりするプライバシーの侵害を平気で行う極悪非道な利用者。挙句の果てに[[大韓民国|韓国]]の記事を保護した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィキペディアに帰れよカス。こいつは死ぬべくして生まれた用の無い廃人見たいな者であり本当に死んだ方が良い。ちなみにブロックオタクでありブロックする事に性的快感を覚える変態きちがいオタク。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*極度の'''&amp;lt;span style=font-size:25pt;&amp;gt;削除・保護・ブロック主義者&amp;lt;/span&amp;gt;'''である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*あまりにも身勝手なため'''&amp;lt;span style=font-size:20pt;&amp;gt;アンサイクロペディアでも嫌われている&amp;lt;/span&amp;gt;'''。&lt;br /&gt;
*ただ、最近あまり姿が見えなくなってしまった。&lt;br /&gt;
*長野のそうじろう氏に因縁をつけブロックした。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういう気違いおたくは成敗しないといけない。&lt;br /&gt;
:豪鬼「御前が人権侵害を平気でする極悪管理者か。ふっ弱すぎて目を瞑っていても倒せそうだ」&lt;br /&gt;
:[[Muttley]]「糞生意気な野郎だな！俺に言わせればそんなもん強がりにしか聞こえねーぜ！」&lt;br /&gt;
:豪鬼「分からない奴だな。御前は倒され今日死ぬというのを」&lt;br /&gt;
:[[Muttley]]「けっ！それが強がりだって言うんだよ！」&lt;br /&gt;
:豪鬼「仕方無い。分からない奴には力尽くでも分からせる必要がある。死をもってな！瞬獄殺！」&lt;br /&gt;
:[[Muttley]]「ぐわ～～～（死亡）！」&lt;br /&gt;
こうして天皇[[Muttley]]はCWでの悪行に怒った豪鬼によって倒されたのであった。めでたしめでたし。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:八王人}}===&lt;br /&gt;
花室川同様ユーザーを理由もなしにブロックする極悪管理人である。さっさと死んでくれ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういう悪管理者は成敗しないといけない。&lt;br /&gt;
:仙水「弱すぎて戦う気にもならん」&lt;br /&gt;
:八王人「けっけっけっ！強がりは止せ馬鹿が」&lt;br /&gt;
:仙水「弱い者虐めと思って見逃してやろうと思ったがそっちがその気ならねー」&lt;br /&gt;
:八王人「どうせ大した技も持ってねーくせに。俺はそういう奴が嫌いなんだよ死にやがれー」&lt;br /&gt;
:仙水「死ぬのは君の方だよ。烈蹴紫炎弾！」&lt;br /&gt;
:八王人「痛～！許してくれ～！」&lt;br /&gt;
:仙水「許すと思うか？」&lt;br /&gt;
:八王人「ぼこっ！ぐわ～～～！（死亡）」&lt;br /&gt;
:こうしてCWでの悪行に怒った仙水の手により八王人は倒されたのであった。&lt;br /&gt;
*極度の'''&amp;lt;span style=font-size:25pt;&amp;gt;ブロック・保護主義者&amp;lt;/span&amp;gt;'''である。&lt;br /&gt;
*かってに[http://www.ii-park.net/~harabou/no_35_antiism/no_35_5-.html '''DQN'''（荒らし）認定]を行っているが自分が'''DQN'''であるため信じてくれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:たかはま}}===&lt;br /&gt;
管理者でありながら、尻馬のりバカ同様「問題投稿」の削除に取り合わない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ひどい時には'''地域の欠点を穿り出すような投稿を自分からしでかす'''。こいつも又きちがい。チャクウィキにはこうしたきちがいで全て埋め尽くされておりサイトを利用するのは危険。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まともな人は外にどんどん出て行く為、密度の濃いきちがいだらけでスラムサイト（きちがいの坩堝）となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういうきちがいは成敗しないといけない。&lt;br /&gt;
:孫悟空「御前がCWで有名なきちがいおたくかー？」&lt;br /&gt;
:たかはま「それは御前だ！死ね！糟が！」&lt;br /&gt;
:孫「俺はまだ死ぬ訳にはいかないお前を倒すことが今一番重要なことだからだ」&lt;br /&gt;
:たかはま「御前は何を言っても通じない気違いだな！」&lt;br /&gt;
:孫「どっちが強いか今分からせてやるー！か～め～は～め～はー！」&lt;br /&gt;
:たかはま「どわ～～～（死亡）！」&lt;br /&gt;
:こうしてCWでの悪行に怒った孫空により「たかはま」は倒されたのであった。&lt;br /&gt;
*極度の'''&amp;lt;span style=font-size:25pt;&amp;gt;削除・保護主義者&amp;lt;/span&amp;gt;'''である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:い}}===&lt;br /&gt;
その名の通り（あ）の[[ソックパペット]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういう糞ソックパペットは成敗しないといけない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:Ded「ふっ。見た所霊力を全く感じないね」&lt;br /&gt;
:い「こいつは倒せるぜ！かすが～」&lt;br /&gt;
:Ded「悪足掻きは止すんだな。指弾！」&lt;br /&gt;
:い「痛～！ひっ助けてくれ～！」&lt;br /&gt;
:Ded「見苦しいかすは嫌いでね。今すぐに存在を消してあげるよ！」&lt;br /&gt;
:い「ばきっ！ぐわ～！（死亡）」&lt;br /&gt;
:こうして不正（CWでの数々の悪行）に怒ったDedによっていは粉砕された。&lt;br /&gt;
*だが、殆ど姿が見えない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:Kami}}===&lt;br /&gt;
自称神。神気取りの小学生である。低脳で有名な２ちゃんねらーである。しかもVIPPER。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういう（神という）勘違いだけの気違いは成敗しないといけない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:豪鬼「またCWのユーザーか。やはり気違いだらけというのも頷けるな」&lt;br /&gt;
:Kami「何をぼそぼそと！御前は私が倒し私が新世界の神となるのだー！ふふふふふ！」&lt;br /&gt;
:豪鬼「御前は完全にいかれているな」&lt;br /&gt;
:Kami「神（私）に逆らった罪は重～いお前は私が倒しま～すふっふっふっ！」&lt;br /&gt;
:豪鬼「おたく丸出しのきちがいが私が殺してやろう」&lt;br /&gt;
:Kami「何が～おたくだ～！それは御前の方だろうが死ねや～～～～～！」&lt;br /&gt;
:豪鬼「今回に限って見逃してやろうと思ったが相手が気違いでは仕方ない。瞬獄殺！」&lt;br /&gt;
:Kami「痛～よ～！ママ～助けてくれじょ～！」&lt;br /&gt;
:豪鬼「もはや御前を助ける者等誰一人としていない死あるのみだ」&lt;br /&gt;
:Kami「助けて～ママ～！やめてくれじょ～！」&lt;br /&gt;
:豪鬼「泣き付いても無駄だ俺は一度決めた事は貫き通す主義だからな。止めだ！」&lt;br /&gt;
:Kami「うわ～～～～～（死亡）！」&lt;br /&gt;
:こうして気違いおたく（Kami）は豪鬼によって倒されたのであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:彊}}===&lt;br /&gt;
谷口一刀の犬。話をしようとしても完全に無駄である。赤子言葉で話しても通じない為である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ、空気が読めない管理者かと言われると案外そうでもない。何気に上記の尻馬のりバカやたかはまの過剰さに困惑している人物の一員である。しかし、所詮は犬なので逆らえない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういう犬は成敗しないといけない。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:Ｍｗ「ふっ。ただの犬か」&lt;br /&gt;
:彊「ワンッ！ワンッ！」&lt;br /&gt;
:Ｍｗ「敵ではないわ！」&lt;br /&gt;
:彊「ギャウン！（死亡）」&lt;br /&gt;
:こうして役立たずな犬のだらしなさに怒ったＭｗによって彊はあっけなく粉砕された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:Mamekiti48}}===&lt;br /&gt;
最近姿が見えない糞管理者。どこにいるのか問い詰めたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:ないです}}===&lt;br /&gt;
名前は「良識の人では'''ないです'''。」が由来である。救いようのない管理者。ただ、常に空気が読めていないかと言われると案外そうでもない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:Sanpei}}===&lt;br /&gt;
[[兵庫県]]民であるにもかかわらず阪神大震災が大好きな基地外管理者。やはり身勝手なので結婚できないかわいそうな人。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:I.T.Revolution}}===&lt;br /&gt;
休職中の管理者。自ら休職して誤魔化すのは良くない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういう糞管理者は成敗しないといけない。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:林家「ふっ。見た所霊力を全く感じないね」&lt;br /&gt;
:I.T.Revolution「こいつは倒せるぜ！かすが～」&lt;br /&gt;
:林家「悪足掻きは止すんだな。指弾！」&lt;br /&gt;
:I.T.Revolution「痛～！ひっ助けてくれ～！」&lt;br /&gt;
:林家「見苦しいかすは嫌いでね。今すぐに存在を消してあげるよ！」&lt;br /&gt;
:I.T.Revolution「ばきっ！ぐわ～！（死亡）」&lt;br /&gt;
:こうして不正（CWでの数々の悪行）に怒った林家によってI.T.Revolutionは粉砕された。&lt;br /&gt;
とおもったけど死んでいないし、活動を再開したのでもう一度やりますわ。&lt;br /&gt;
:&amp;lt;span style=font-size:25pt;&amp;gt;'''ズシュ！'''&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
I.T.Revolutionはついに氏んだ。&lt;br /&gt;
*極度の'''&amp;lt;span style=font-size:25pt;&amp;gt;削除・保護・ブロック主義者&amp;lt;/span&amp;gt;'''である。さっさと'''死ねよ'''カス。&lt;br /&gt;
*'''他人の利用者ページを勝手に保護する基地外'''である。&lt;br /&gt;
*だが弱点がある。自分の利用者ページには一切保護がかけられていないのでそこを荒らせばよい。ついでに{{Chakuwiki|Template:Boxboxbottom}}と{{Chakuwiki|Template:Boxboxtop}}も{{Chakuwiki|Template:荒らし}}に変えてしまおう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:Extream!!}}===&lt;br /&gt;
名前が[[#利用者:（あ）|（あ）]]並みにふざけている糞管理者。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:ピーター・バカラン}}===&lt;br /&gt;
サボっている管理者。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういう糞管理者は成敗しないといけない。 &lt;br /&gt;
:CHAKUWIKI消えろ「ふっ。見た所霊力を全く感じないね」&lt;br /&gt;
:ピーター・バカラン「こいつは倒せるぜ！かすが～」&lt;br /&gt;
:CHAKUWIKI消えろ「悪足掻きは止すんだな。指弾！」&lt;br /&gt;
:ピーター・バカラン「痛～！ひっ助けてくれ～！」&lt;br /&gt;
:CHAKUWIKI消えろ「見苦しいかすは嫌いでね。今すぐに存在を消してあげるよ！」&lt;br /&gt;
:ピーター・バカラン「ばきっ！ぐわ～！（死亡）」&lt;br /&gt;
:こうして不正（CWでの数々の悪行）に怒ったCHAKUWIKI消えろによってピーター・バカランは粉砕された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:葉村史陽}}===&lt;br /&gt;
[[千葉県]]一低脳な千葉県民。なのに管理者なのは糞Wikiだからである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:御蒲田弓之助}}===&lt;br /&gt;
タイに行くと言って逃げる糞管理者。&lt;br /&gt;
*'''荒らされたのは当然だ、逃げるからだバーカ！'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==一般利用者==&lt;br /&gt;
=== [[利用者:七星]] ===&lt;br /&gt;
'''七星'''は、アンサイクロペディアの元管理者。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在は中国や韓国に在住しているらしい。血液型はAB型らしいが、異説もある。現在も活動中。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こいつが管理者になれば修復不能になるぐらい（もうとっくにこの状態だが）荒れるのは確実である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
I.T.RevolutionやTriLateralのソックパペットとも見受けられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なんと、彼は荒らしを行い無期限ブロックとなってしまった!!!!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:Wiki男}}===&lt;br /&gt;
劣化電車男。しかし、数少ない四国のユーザーであることをいいことに管理者になりたがっている。地方ごとのユーザー数で決まるため100％なれないであろう。そのせいか管理者まがいの事を行い、時に他の一般ユーザーを恫喝する。そんなことをやっているから永遠に管理者にはなれないのだがその事に気付いていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
正真正銘のリア工。さっさと氏ね！！話は変わるが、エセ人権屋でもある。また、空気が全く読めない上に礼儀がなっていないと七星に叩かれるほどのカスである。カスにカスと言われたも当然であろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なんと、彼は無期限ブロックとなってしまった!!!!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:おかやまりゅうせい}}===&lt;br /&gt;
基地外ユーザー。詳細は[[おかやまりゅうせい]]を参照のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:Dwonga}}===&lt;br /&gt;
宮崎の人。鹿児島の民放が見れる地域に住んでいるが宮崎の民放に不満があるらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[利用者:マルヤ|利用者:管理人]]===&lt;br /&gt;
自称管理人。しかし本物の管理者によってブロックされた。正体は[[永井隆雄]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[利用者:ケチャマヨ|利用者:快速井上4号]]===&lt;br /&gt;
鉄ヨタ。やはり嫌われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:ish-ka}}/{{Chakuwiki|利用者:Hi-ask}}===&lt;br /&gt;
ウィキペディアンの[[ウィキペディア日本語版の利用者#利用者:ish-ka/利用者:Hi-ask|ish-ka]]と同一人物で、こちらでも[[河下水希]]に対する暴言・中傷行為を行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
又、自分で自分のブロック依頼を出した行為はまるで[[木津尚子]]のバカと比べ物にならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:ドリフ大爆笑'78}}===&lt;br /&gt;
重度の基地外ヲタク。鉄道、自動車、萌え、PC、軍事(ＷＷII)という八方美人の兼業ぶりにはあきれた。氏ね。カスオタクめが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[利用者:中竹たけし]]===&lt;br /&gt;
良識的なユーザー。しかし、極悪管理者I氏にブロックされた。一生許さない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[ウィキペディア日本語版の利用者]]&lt;br /&gt;
* [[アンサイクロペディア日本語版の利用者]]&lt;br /&gt;
* [[モナペディアの利用者]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://ja.uncyclopedia/wiki/Chakuwikiの利用者 天皇Muttleyが作成した糞コピペ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ちやくういきのりようしや}}&lt;br /&gt;
[[Category:チャクウィキ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ネット弁慶]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.254.0.4</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B2%A1%E7%94%B0%E6%9C%89%E5%B8%8C%E5%AD%90&amp;diff=21232</id>
		<title>岡田有希子</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B2%A1%E7%94%B0%E6%9C%89%E5%B8%8C%E5%AD%90&amp;diff=21232"/>
				<updated>2008-01-12T16:06:38Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.254.0.4: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
{{女性モデル|&lt;br /&gt;
|芸名=岡田有希子&lt;br /&gt;
|愛称=ユッコ&lt;br /&gt;
|画像ファイル=&lt;br /&gt;
|画像コメント=岡田有希子&lt;br /&gt;
|生年=1967&lt;br /&gt;
|生月=8&lt;br /&gt;
|生日=22&lt;br /&gt;
|没年=1986&lt;br /&gt;
|没月=4&lt;br /&gt;
|没日=8&lt;br /&gt;
|出身地={{JPN}}・[[愛知県]][[一宮市]]&lt;br /&gt;
|血液型=o&lt;br /&gt;
|身長=155&lt;br /&gt;
|体重=42&lt;br /&gt;
|バスト=86&lt;br /&gt;
|ウエスト=58&lt;br /&gt;
|ヒップ=84&lt;br /&gt;
| [[堀越学園高等学校]]卒業&lt;br /&gt;
| ジャンル = 歌手&lt;br /&gt;
| 所属事務所 = [[サンミュージック]]&lt;br /&gt;
| 活動時期 = [[1984年]] - [[1986]]&lt;br /&gt;
|モデル内容=&lt;br /&gt;
|活動備考=&lt;br /&gt;
|他の活動=&lt;br /&gt;
|その他=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''岡田有希子'''（おかだゆきこ、本名は'''佐藤佳代'''[[さとうかよ]]、[[1967年]][[8月22日]] - [[1986年]][[4月8日]]）は[[日本]]の80年代の[[アイドル歌手]]の一人。[[愛知県]][[名古屋市]][[熱田区]]出身（出生は同県[[一宮市]]）。[[名古屋市立向陽高等学校]]→[[堀越高等学校|堀越高校]]卒業。所属事務所は[[サンミュージック]]。当時[[キャッチコピー|キャッチフレーズ]]は「ステキの国からやってきたリトル・プリンセス」。その後「いつまでも、一緒にいてね」と変わった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==略歴==&lt;br /&gt;
中学3年生の時に[[オーディション]]番組『[[スター誕生!]]』の第85代チャンピオンになり、[[芸能界]]入りする。[[1984年]][[4月21日]]に『ファースト・デイト』でアイドル歌手として[[デビュー]]。同年、[[日本レコード大賞]]最優秀新人賞を受賞。ポスト[[松田聖子]]と評された典型的な「清純派アイドル」の一人であり、その「ユッコスマイル」と呼ばれる愛らしい笑顔と控えめなキャラクター、笑顔とアンバランスなグラビア映えするスタイルで人気を博し、[[テレビ]]、[[ラジオ]]、[[コマーシャル|CM]]と引っ張り凧になる。[[1986年]]1月、[[カネボウ]]の[[キャンペーン]]・ソング『くちびるNetwork』が大ヒット。しかし、人気絶頂の中、所属事務所ビルから投身自殺。人気アイドルの突然の死は18歳という若さとともに、ファンや[[芸能界]]のほか、社会にも大きな衝撃を与えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
没後10年以上経過してもなお、収録曲を[[ファン]]投票で選んだ[[ベストアルバム]]が[[2002年]]に発売されたり、同年リリースのアルバムBOXが3万枚以上を売り上げるなど人気は根強く、活動期間がわずか3年であったにも関わらず、“永遠のアイドル”として今なお多くの人々に慕われ、その[[夭折]]を惜しまれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==生涯==&lt;br /&gt;
===デビューする以前の出来事===&lt;br /&gt;
====[[1967年]](8月22日～12月)====&lt;br /&gt;
*[[8月22日]]正午頃、 愛知県一宮市で佐藤家の次女として誕生。体重2000グラム、体長47センチという小柄な赤ちゃんであった。&amp;lt;ref&amp;gt;「辺縁性胎盤による異常出産」だったため、医者は「死産」やは「知恵未発達」の可能性もあるとしており、母親に「[[帝王切開]]」を勧めたが、母親は[[自然分娩]]の道を選んだ&amp;lt;/ref&amp;gt;。姉の一文字をもらい、「佳代」と名づけられる。&amp;lt;ref name=why&amp;gt;『岡田有希子はなぜ死んだか』（[[上之郷利昭]]　 [[新森書房]] [[1986年]]）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[1969年]]====&lt;br /&gt;
*2歳で、名古屋市熱田区に引越す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[1972年]]====&lt;br /&gt;
*4月　市立旗屋幼稚園に入園。姉の通っていた『[[キリスト教青年会|YMCA]]体操教室』に通い出す（小学校二年生まで続けた）。&lt;br /&gt;
*[[天地真理]]や[[桜田淳子]]のものまねをしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[1974年]]====&lt;br /&gt;
*4月に名古屋市立高蔵小学校に入学する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[1975年]]====&lt;br /&gt;
*2年生になり、歌の上手さを買われ[[合唱]]部に入部。[[ソプラノ]]を担当。&amp;lt;ref name=why/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[1977年]]====&lt;br /&gt;
*4年生になり、絵画教室に通う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[1979年]]====&lt;br /&gt;
*6年生の時、音楽劇『[[浦島太郎]]』で「乙姫」役を演ずる。&amp;lt;ref name=why/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[1980年]]====&lt;br /&gt;
*3月に同小学校を卒業をする。&lt;br /&gt;
*4月　[[名古屋市立沢上中学校]]に入学する。一年から[[油絵]]を習い始める。&amp;lt;ref name=why/&amp;gt;[[河合奈保子]]のファンになる。&amp;lt;ref name=yoiko&amp;gt;よい子の歌謡曲4月増刊号『ベスト・オブ・岡田有希子』1987年4月&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[1982年]]====&lt;br /&gt;
*中学2年生の頃、『[[ホリプロタレントスカウトキャラバン]]』など様々な[[オーディション]]に応募するようになる。[[ニコン]]の「フレッシュギャルコンテスト」で準グランプリに選ばれる。&lt;br /&gt;
*中学2年生の終わり頃、[[芸能界]]入りを両親に大反対される。&lt;br /&gt;
*中学3年生の時に両親より芸能界入りをあきらめさせるために、クリアできないと思われる条件（'''学校のテストで成績が学年で1番になること'''、'''中部統一テストで5位以内に入ること'''、'''第一志望の高校の試験に合格すること'''）を提示されるが、寸暇を惜しんで猛勉強し、その3つの条件を見事クリアし、『スター誕生!』のオーディションを受けることを許される。（当時、アイドル雑誌『[[Dunk]]』に昔の成績表を公開する企画があったが、岡田の成績は5段階評価でほとんどが5であった。）&lt;br /&gt;
*10月　『スター誕生!』の名古屋地区予選で[[北原佐和子]]の『マイボーイフレンド』を唄い「合格」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[1983年]](1月～9月)====&lt;br /&gt;
*[[3月30日]]　学校を早退してオーディションに出るなら[[内申書]]は書けないと担任から釘を刺されていたが、当日、学校を無断欠席して、名古屋から姉の付き添いで東京へ向かい、[[後楽園ホール]]で開催されていた『スター誕生!』の決勝大会に出場。[[中森明菜]]の『スローモーション』を歌い優勝。第46代チャンピオンとなる。&amp;lt;ref name=why/&amp;gt;&lt;br /&gt;
*4月 [[進学校]]の[[名古屋市立向陽高等学校]]に入学する。同級生には[[東進ハイスクール]]の[[講師]]である[[河本敏浩]]がいたが面識があったかは不明。&lt;br /&gt;
*向陽高等学校でサッカー部のマネージャーを務める。&lt;br /&gt;
*4月某日　「プロダクション二社とレコード会社二社からの指名があった」との連絡が入る。（サンミュージック、[[キャニオン]]、[[研音]]、[[バップ|VAP]]）の四社から指名された）&lt;br /&gt;
*福田専務の[[スカウト]]で、プロダクションの[[サンミュージックプロダクション|サンミュージック]]に入りを決め(同じ『スター誕生！』出身の[[桜田淳子]]が長く所属しているなどの理由で、家族はサンミュージックを選ぶことにしたという)、レコード会社はキャニオンに決めた。&lt;br /&gt;
*5月15日　サンミュージックとの正式契約のため、母と上京。[[相澤秀禎]]社長（現在は会長）のリクエストに答え、[[薬師丸ひろ子]]の『セーラー服と機関銃』と[[松田聖子]]の『[[秘密の花園]]』を歌う。&amp;lt;ref name=why/&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月　一[[学期]]の[[終業式]]の日に、クラス全員で送別会をしてもらう。お別れに『セーラー服と機関銃』を唄う。&amp;lt;ref name=why/&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月25日　両親と姉と高校の仲間たちに見送られ、[[新幹線]]で東京へ旅立つ。&lt;br /&gt;
*8月、芸能界にデビューするために実家がある名古屋から東京の[[成城]]にあるプロダクションの 相澤社長宅に引越する。二階の寮の同室には同年3月にデビューした[[桑田靖子]]とデビュー前の[[滝里美]]がいた。&amp;lt;ref name=why/&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月、[[堀越高等学校]]に転校。芸能コースＤ組で学ぶ。クラスメイトには「[[本田美奈子.|本田美奈子]]」、「[[南野陽子]]」、「[[長山洋子]]」、「[[倉沢淳美]]」、「[[高部知子]]」、「[[桑田靖子]]」、「[[石野陽子]]」、「[[宮崎ますみ]]」、「[[永瀬正敏]]」などがいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===芸能活動開始　1983年10月～1984年2月===&lt;br /&gt;
*10月、[[毎日放送]]の[[ラジオ番組]]『サトミ・ヒトミ・ユキコの何かいいことないか仔猫ちゃん』でレギュラー[[ディスクジョッキー|DJ]]を務める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===歌手デビュー以降　1984年3月～1986年3月===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====1984年(3月～12月)====&lt;br /&gt;
*○月○日　同行取材ツアーという事務所の企画で、[[スポーツ新聞]]の芸能担当記者たちと[[サイパン]]へ行く。&amp;lt;ref name=why/&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月25日　『[[NHKヒットステージ]]』で初めてのテレビ出演。&lt;br /&gt;
*4月、[[東海ラジオ放送|東海ラジオ]]の『奈美子・有希子・小緒里のドキドキラジオ』でレギュラーDJを務める。&lt;br /&gt;
*[[4月21日]]　 キャニオン・レコード（現：[[ポニーキャニオン]]）から『ファースト・デイト』で歌手デビュー。（レコーディングには作曲者の[[竹内まりや]]が激励に現れた）10万6千枚を売り上げ、まずまずのヒットとなる。&lt;br /&gt;
*その後[[竹内まりや]]と[[尾崎亜美]]が[[シングル]]曲を[[プロデュース]]した。&lt;br /&gt;
*7月18日　デビュー曲から3か月で第2弾シングル『リトルプリンセス』をリリース。9万4千枚を記録。&lt;br /&gt;
*9月21日　第三弾の『恋はじめまして』をリリース。12万9千枚を記録。&lt;br /&gt;
*9月30日　ファーストコンサートを行う。&lt;br /&gt;
*12月31日　「[[日本レコード大賞]]」で「新人賞」を授賞。&lt;br /&gt;
*当時は、[[1980年]]デビュー組の'''[[松田聖子]]'''・'''[[田原俊彦]]'''・'''[[河合奈保子]]'''・'''[[岩崎良美 (歌手)|岩崎良美]]'''・'''[[柏原芳恵]]'''、翌[[1981年]]デビューの'''[[近藤真彦]]'''、さらに「'''[[花の82年組]]'''」と呼ばれた'''[[中森明菜]]'''・'''[[小泉今日子]]'''・'''[[シブがき隊]]'''・'''[[堀ちえみ]]'''・'''[[早見優]]'''・'''[[松本伊代]]'''・'''[[石川秀美]]'''等の人気アイドル達が第一線で活躍していて、また同期には'''[[菊池桃子]]'''・'''[[吉川晃司]]'''・'''[[荻野目洋子]]'''・'''[[長山洋子]]'''などが登場していたため、有希子がデビューしたこの当時はアイドルの激戦期であった。活発なイメージのある女性アイドルが多かった中で、有希子は控えめで優等生のイメージがあった。この年にいくつかの音楽最優秀新人賞をとったが、[[1985年]]の終わりまでは大きな[[ヒット]]には恵まれなかった。理由もまた前者達(松田聖子・堀ちえみ・早見優・石川秀美など)を意識してしまったせいか、有希子の個性キャラが生み出せなず[[地味]]な歌であった。しかし、新人賞レースにおいては、最有力候補であった[[菊池桃子]]がすべての賞を辞退し、同じく最有力候補であった[[吉川晃司]]も選ばれず、結果として有希子が[[FNS歌謡祭]]の最優秀新人賞に選ばれた。有希子は会場内にいた納得の行かない女性の吉川晃司ファン達からバッシングを受けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====1985年====&lt;br /&gt;
*1月16日　第四弾シングル『二人だけのセレモニー』をリリース。これまで最高の14万5千枚を記録。&lt;br /&gt;
*4月17日　第五弾シングル『ＳＵＭＭＥＲ　ＢＥＡＣＨ』をリリース。12万1千枚を記録。&lt;br /&gt;
*4月　『スプリング・コンサート』を開催。&lt;br /&gt;
*7月　[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）「[[月曜ドラマランド]]」単発ドラマ[[かぐや姫・とんで初体験!?]]に主演。好評を得る。&lt;br /&gt;
*8月　東京・[[池袋]]のメトロポリタンホテルで誕生パーティーが催される。500人を超えるマスコミ、音楽関係者が集まる。&lt;br /&gt;
*ＮＨＫの『[[真田太平記 (テレビドラマ)|真田太平記]]』に出演。&lt;br /&gt;
* 11月29日 12月2日まで[[過労]]で入院。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====1986年(1月～3月)====&lt;br /&gt;
*1月29日　[[カネボウ化粧品]]の春の[[カネボウ]]の[[キャンペーン]]ソング『[[くちびるNetwork]]』をリリース。[[作詞]]が[[松田聖子]]、[[作曲]]・[[アレンジ|編曲]]が[[坂本龍一]]ということでも話題となり、23万枚（[[オリコン]]調べ）を記録する初の大ヒットとなり、[[ヒットチャート|チャート]]誌で初の1位も記録する。&lt;br /&gt;
*3月　堀越高等学校を卒業する。&lt;br /&gt;
*3月25日　サンミュージックで高校卒業を祝うパーテｲ―が開かれる。[[桑田靖子]]、[[酒井法子]]らが参加。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===自殺する1週間前以内での出来事 1986年(4月1日～4月7日）===&lt;br /&gt;
====[[4月2日]]====&lt;br /&gt;
*「HEART JACK」コンサートに向けてのレッスン中でのインタビューを受ける。「春ですし、みんなで楽しい気分になれたらいいなと思います」と意気込みを語る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[4月4日]]====&lt;br /&gt;
*「自分の城が欲しい」という本人の希望で、デビュー当時から住んでいた成城の相沢社長宅から[[南青山]]の[[マンション]]の一室（2DK）に引越し、一人暮らしを始める。&lt;br /&gt;
*プロダクション社内で、歌と振り付けのレッスンをする（この模様が自殺後にテレビ放映される）。 &lt;br /&gt;
*結果的に最後の番組収録となった[[テレビ朝日]]の『[[歌謡ドッキリ大放送]]』（司会者は関口宏）の収録で『くちびるNetwork』を歌う。（この番組は自殺後の[[4月13日]]に放送され、歌の後に[[訃報]]を伝える[[スーパー (映像編集)|テロップ]]が出た）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[4月5日]]====&lt;br /&gt;
*友人であり当時アイドル歌手であった[[南野陽子]]と都内某所で[[映画]]『[[女優フランシス]]』を鑑賞する。&amp;lt;ref name=idolpops&amp;gt;　『100万人が選ぶアイドルポップス 2002年』[[宝島社]] &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*この日に[[渋谷公会堂]]での昼夜二回の『スプリング・コンサート』を行う。超満員の中、20曲を熱唱する。この内の17曲は自分の歌を歌い、後の3曲は[[ビートルズ]]の『Tell Me Why』、[[杏里]]の『悲しみがとまらない』、[[早見優]]の『PASSION』を[[カバー]]した。&lt;br /&gt;
*コンサート終了後、相沢社長の宅に引っ越しのあいさつに行く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[4月6日]]====&lt;br /&gt;
*14時30分開始の[[名古屋市民会館]]でのコンサートのために[[新幹線]]で東京から名古屋へ向かう。同じ[[車両]]に、当時は無名であり[[落語家]][[修行]]時代の[[伊集院光]]が乗っており、有希子を目撃していたと言う（伊集院は「有希子さんの歌はたやすく聞くことが出来ない」と語った。）&amp;lt;ref name=idolpops/&amp;gt;コンサート終了後、『[[国際ホテル]]』のロビーで高校時代の友人やクラブの先輩たち五人と会食。東京へ帰る前に名古屋にある実家に立ち寄る。これが家族との人生最後の対面となる。父親にマイカーで名古屋駅まで送ってもらい、20時53分の名古屋発新幹線で東京へ戻る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[4月7日]]====&lt;br /&gt;
*スケジュールが「OFF」のこの日の19時に[[渋谷]]の[[東急文化会館]]内にある「渋谷パンテオン」での『[[ロッキー (映画)|ロッキー4]]』の試写会に以前にドラマで共演した女性と共に出席。この試写会が[[マスコミ]]前での人生最後の姿となる（翌日命を絶った時の服装はこの時のままであった）。22時ごろ自宅マンションへ帰宅。溝口チーフ[[マネージャー#芸能界のマネージャー|マネージャー]]から電話で、翌日から収録開始予定だった主演ドラマ『家出令嬢の課外授業』（[[テレビ朝日]]）の収録が局側の都合で中止になったと知らされる。これにより翌8日も急遽OFFとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===自殺直前の出来事 1986年4月8日 (～12時15分）===&lt;br /&gt;
*[[4月8日]] 午前5時20分頃、成城で[[タクシー]]を拾い、[[東京駅]]を目前にした[[東京都庁]]わきの工事現場前で降りる。&amp;lt;ref name=idolpops/&amp;gt;&lt;br /&gt;
*早朝、[[南青山]]にある自宅[[マンション]]の室内で[[ガス]][[自殺]]に加え[[リストカット]]による自殺を図る。マンションの住人がガス臭に気づき、管理人が有希子の部屋を訪ね、声をかけるが、反応がないため、[[警視庁]]指令センターに[[110番]]通報し、同センターより[[東京消防庁災害救急情報センター]]に連絡、これを受けて赤坂消防署の消防隊と救急隊が急行した。有希子は押し入れの下段でうずくまり、シクシク泣いていた。このガス自殺は未遂に終わったものの、[[救急車]]で[[港区 (東京都)|港区]]の北青山病院に搬送され左手首を4針縫う等治療を受けた。所属事務所の[[福田時雄]]専務と、女性付き人の[[山崎結美]]が病院へ駆けつけたが、有希子は一言も話さず、激しく泣き続けていた。チーフマネージャー[[溝口伸郎]]は子供が入学式だったため休暇で、相澤社長は事務所近所の[[歯科]]にて[[歯]]の治療を受けていたため、病院に駆けつける事が出来なかった。担当医師が、ガス中毒反応も、後遺症もないため、入院の必要なしとしたため、所属事務所へ向かう。タクシー車内では運転手も居た事などから3人とも終始無言、有希子はすすり泣きを続けていた。12時頃にサンミュージック本社がある東京[[四谷]]の「大木戸ビル」に到着、3人は6階の社長室へ。「自殺」のことについては何も触れずにいた。福田専務の「まあ、いろいろ人生あるから、皆がついているんだから頑張ってやれよ」との励ましにうなづく。&amp;lt;ref name=why/&amp;gt;そこに事務所へ急行途中の溝口チーフマネ（相澤社長からだった説も&amp;lt;ref name=why/&amp;gt;）から電話が入ったため福田専務が隣室に移り、有希子と山崎の二人きりとなった。有希子は山崎に「ちょっと[[ティッシュ]]を・・・」と言ったので、山崎がティッシュを探すために有希子から目を離したわずかの隙に部屋を飛び出し、ビル内の[[階段]]で7階の上の[[屋上]]へ上がり、12時15分頃に'''[[飛び降り]][[自殺]]'''を図る。[[享年]]18。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==死後の出来事==&lt;br /&gt;
===自殺直後の出来事　1986年4月8日 (12時15分～）===&lt;br /&gt;
*遺体は[[警察]]の手で12時40分、[[四谷警察署]]に運ばれた。事件を報じた週刊平凡は警察の回答として「[[検視]]の結果、自殺と確認された為、[[司法解剖]]は行わない」。&lt;br /&gt;
*午後1時30分、「大木戸ビル」六階の会議室で相沢秀禎社長、福田時雄専務、溝口伸郎マネージャーの三人が記者会見。&lt;br /&gt;
*夜、四谷斎場でファン達のための密葬お通夜が行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===自殺の原因===&lt;br /&gt;
岡田有希子の自殺原因については複数存在するが、いずれも噂であり、正確な原因は現在も不明である。&lt;br /&gt;
*遺書めいた物に名前が記されていたとされる[[俳優]]、[[峰岸徹]]に失恋説&lt;br /&gt;
:*この件について自殺当日夜、仕事先の[[東京放送|TBS]]別館にて峰岸が記者に囲まれ急遽会見。「正直ものすごいショックです」「僕はアニキのつもりだったが、彼女にはそれ以上のプラスアルファがあったのかも知れない」とコメント。&lt;br /&gt;
:*報道陣から、&amp;quot;愛されているという事に対して男として責任はお持ちでしたか？&amp;quot;との問いに「もしそういうこと（有希子が峰岸に対して愛情があった）だったとしたら責任は有ると思います」と神妙な面持ちでコメントしたが、それ以上の詳しいことは現在に至るまで明確には答えていない。1984年に離婚し、当時は[[独身]]であったが、この年四月に結婚予定の婚約者がいたとされる。&amp;lt;ref name=why/&amp;gt;&lt;br /&gt;
:*2005年に相澤秀禎元社長（現在は会長）が、1986年4月7日深夜から4月8日夜明け頃、成城付近で[[タクシー]]を拾った有希子の行動の一部を『[[日刊ゲンダイ]]』にてコメント。成城にある&amp;quot;その男性&amp;quot;の自宅を見つめて夜明けまで過ごしたとしている。&lt;br /&gt;
:*また、週刊誌や[[パソコン通信]]上などで、俳優の[[神田正輝]]との恋の噂も出ていたため、当時中堅俳優に過ぎなかった峰岸が神田の身代わりになったとも言われた。&lt;br /&gt;
*恋仲であると一部で噂された神田正輝の子を[[妊娠]]していた説&lt;br /&gt;
:*遺稿集『愛をください』（[[朝日出版社]] 1988年）において有希子の母が、有希子が自殺する2日前に名古屋の実家に立ち寄った際に[[月経| 生理]]用品を買っていたのを目撃したと語り、妊娠説を[[否定]]。&lt;br /&gt;
*前日の[[4月7日]]に[[サーキット]]で事故死した[[レーシングドライバー]]・[[萩原光]]の後を追った説。二人の間に[[面識]]が有ったかは不明。&lt;br /&gt;
*有希子の自殺の10日前に、『[[スケバン刑事]]』で女優としても活動し、[[1986年]]5月にアイドル歌手としてデビューする予定だった[[遠藤康子]]（当時17歳）がビルから投身自殺したことに影響された説。（遠藤が所属プロダクションから、付き合っていた男性との交際を止めるように言われたとの説がある（当時の『[[週刊平凡]]』に男性のインタビュー記事あり）。訃報を聞いた有希子は胸を痛めていたという。自殺後のプロダクションの記者会見で、遠藤の事件の影響があったかとの記者の質問に、福田専務は「立場が違うと思いますね」と関連性を否定した。&amp;lt;ref name=why/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===有希子の表情の変化・兆候===&lt;br /&gt;
事務所スタッフら、身近にいた人間の多くは「特に変わった様子は無かった」と発言。前日夜に電話で会話した溝口マネージャーも「声は明るかった」。2日前に会った家族らは「後から考えてみると…」と思う程度の変化しか表面上には出ていなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし出演していたテレビの録画を後日よく観察して見た人々からは、1985年最後のシングルだった『LoveFair』を歌っているテレビ出演時までと違い、1986年1月以降『くちびるNetwork』を歌っているテレビ出演時になると、表情はにこやかにしているものの、振り付けを殆んどしないで耳に手を当てたまま歌っている事があったり、有希子本人がデビュー時から出たいと発言していた『ザ・ベストテン』への出演時ですら、歌っている時の目のまばたきが異様に少なく、表情が動かないなど、それまでの自然な明るい表情から比較すると異変が現れていたのではないかとする向きもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===自殺後の世間の騒動===&lt;br /&gt;
*翌日朝の報道で、有る[[スポーツ紙]]が岡田有希子本人が、歩道に落下し頭部から出血した写真を最終面で掲載したため、報道側の倫理概念を批判する意見を提起する専門家・報道関係者が相次いだ。（当時は写真のデジタル加工などを行う習慣や、技術もなかったため、非常に露骨な報道として叱責の対象となった。）&lt;br /&gt;
*青少年の連鎖的な後追い自殺が直後に発生した為、国内年間の[[自殺]]者数が前年度よりも急上昇、'''「有希子シンドローム」'''&amp;lt;ref&amp;gt;このように知名度や人気の高い人間が自殺すると、連鎖的に自殺が増えてしまう現象は[[ウェルテル効果]]と呼ばれている。&amp;lt;/ref&amp;gt;と称され&amp;lt;ref&amp;gt;この1986年の１月から３月までの少年・少女の自殺者は過去２年間と変わりがないのに対して、岡田有希子の自殺があった4月は自殺者が急増し、年末に至るまで高水準で推移し、この年の少年・少女の自殺者数は前年から245人増加し、802人となった。また、飛び降り自殺した少年・少女の数は、前年よりも125％（151人）もの急激な増加となった。但し、実際に彼女の自殺に対する直接的な後追い自殺と判明したのは数件に過ぎないと言われる。&amp;lt;/ref&amp;gt;、当時の国会&amp;lt;ref&amp;gt;[http://kokkai.ndl.go.jp/SENTAKU/syugiin/104/0170/10404250170010c.html 第104回国会　文教委員会　第10号] 昭和61年（1986年）4月25日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://kokkai.ndl.go.jp/SENTAKU/sangiin/104/1750/10404251750007c.html 第104回国会　補助金等に関する特別委員会　第7号] 昭和61年（1986年）4月25日&amp;lt;/ref&amp;gt;でも取り上げられる程の[[社会問題]]にまで発展した。また当時の[[総理府]]の「青少年の自殺問題に関する懇話会」が報道機関に対し「人命を尊重した理念で（報道は）行われるべきである」との声明を発表し、[[日本自殺予防学会]]では新聞、テレビ、雑誌各社に報道の自制を求める緊急の要望書が出される事態にまでなった。こうした事態を重く見た報道機関の中で自殺報道を自粛する動きが出た。当時[[テレビ朝日]]系で放送されていた「[[ニュースステーション]]」では[[キャスター]]の[[久米宏]]が番組の終わりに、「連鎖反応を起こす心配があるので、今日は自殺の報道を控えました」と発言、また女優で冒険家の[[和泉雅子]]が「あなた自身の“北極点”を持って!」と、更には有希子の事務所先輩で“兄貴分”の[[森田健作]]が『[[おはようナイスデイ]]』で組まれた自殺防止特集「緊急特集　後追い自殺はやめて」で、早まらないようファンに呼びかけた事がこれを物語っている。&lt;br /&gt;
*有希子の自殺から2日後の[[1986年]][[4月10日]]、[[TBSテレビ]]系『[[ザ・ベストテン]]』（[[生放送]]）のエンディングでは、司会の[[黒柳徹子]]が落胆した[[ファン]]や家族達を慰めながらコメント、そして「有希子さんのあの明るい笑顔と美しいお顔が、永久に皆さんの心に残る事を祈ってます。本当に有難う御座いました」と、涙声で締めくくっている。岡田と仲良しだった[[中森明菜]]と[[南野陽子]]、[[西村知美]]など同日出演の歌手仲間も、岡田の突然の訃報に沈痛な表情で俯いていた（中森はしきりに目頭を押さえていた）。この日の『ザ・ベストテン』はいつものエンディングの曲ではなく、『くちびるNetwork』をバックに、過去に出演した時の岡田有希子のコメント映像を放送しながら（岡田と同期デビューだった[[荻野目洋子]]が、岡田に対して「ひとつ年上とは思えない位しっかりしていて明るいです」とコメントに、思わず岡田がはにかんだシーンなど放映）、番組の[[クレジットタイトル|エンドロール]]を流し、この日の『ザ・ベストテン』の放送は終了。&lt;br /&gt;
*それから6日後の[[4月13日]]に放送された[[テレビ東京]]系『[[ヤンヤン歌うスタジオ]]』でも、司会の[[あのねのね]]がオープニングで有希子の夭折を惜しむコメントを述べ（通常の形式ではなく調整室で撮影）、デスクに立てられた[[遺影]]に献花した。&lt;br /&gt;
*有希子が自殺した直後の[[写真]][[映像]]が[[週刊誌]]『[[Emma]]』（[[1986年]][[5月10日]]号）に公開され、その週刊誌の表紙にはドラマ『禁じられたマリコ』内での[[峰岸徹]]との2ショットが掲載され、中には有希子の人生を描いた写真や当時卒業したがばかりの[[堀越高等学校]]の卒業アルバム内の記念写真、そして有希子が描いた[[絵画]]などが掲載された。別のコーナーでは無名時代の[[山口智子]]・[[麻木久仁子]]・[[鈴木保奈美]]の[[グラビア]]が掲載されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===葬儀での出来事===&lt;br /&gt;
[[告別式]]は、通夜の翌日[[4月10日]]に堀越高校近くにある[[中野区]]の[[宝仙寺]]で社葬として行われた。告別式が終わった後、遺体は新宿区の[[落合斎場]]で[[荼毘]]に付された。その翌日[[4月11日]]、[[遺骨]]は故郷の名古屋に戻り、名古屋市[[中区 (名古屋市)|中区]]の[[東本願寺名古屋別院]]でも告別式が行われた。東京での告別式は、所属プロダクション社長、相澤秀禎が、「お金はいくらかかってもいい」と言った程の盛大なものであった。葬儀には、遺族をはじめ、所属プロダクション相澤秀禎社長、プロダクションの大先輩である森田健作、[[桜田淳子]]、その他芸能関係者や『ザ・ベストテン』で共演した黒柳徹子、中森明菜、竹内まりやに加え、プライベートでも親しかった[[南野陽子]]に[[荻野目洋子]]、さらに[[吉川晃司]]と[[舘ひろし]]らが参列した。このとき、吉川と舘は[[サングラス]]を掛けたまま参列したため、[[ダン池田]]は著書『これでいいのか芸能界』の中で、2人がサングラスを掛けていた事を批判した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===遺書===&lt;br /&gt;
現在もサンミュージック本社内の金庫の中に保管されている。&lt;br /&gt;
内容はごく近い血縁関係の遺族しか見ていないと言われ、所属していたサンミュージックプロダクションの相澤秀禎社長ですら、見ていたか否かは定かではない。遺書の中には自殺のきっかけとなったといわれる'''M'''の名前が書かれていると言う説がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===有希子の自殺で中止となった企画===&lt;br /&gt;
有希子の自殺で幻となった公演・シングル発売・ドラマ出演は以下のとおり。&lt;br /&gt;
*[[1986年]]4月○○日　愛知県[[豊橋市]]でのコンサート。サンミュージックは早見優を代わりに手配した。&amp;lt;ref name=why/&amp;gt;&lt;br /&gt;
*1986年[[4月13日]]：[[鶴岡市民文化会館]]での「Heart Jack」中止。&lt;br /&gt;
*1986年[[5月2日]]：[[大阪厚生年金会館]]での「Heart Jack」中止。&lt;br /&gt;
*1986年[[5月5日]]：[[よみうりランド]]での[[コンサート]]中止。&lt;br /&gt;
*「[[花のイマージュ]]」：有希子の幻のシングル曲（[[1986年]][[5月14日]]発売予定であった。ラジオ番組「夜遊びしナイト!」で発売前紹介が行なわれたのみでお蔵入り状態だったが、約12年10ヵ月後の[[1999年]][[3月17日]]に発売された『有希子』のアルバム『メモリアルBOX』内に収録された。）&lt;br /&gt;
*[[テレビ朝日]]系列『[[ママ母vsママ子! 家出令嬢の課外授業]]』：[[1986年]][[8月4日]]放送。[[渡辺典子]]主演単発ドラマ。有希子の自殺で典子が代役になった作品である。&lt;br /&gt;
*『素敵な休日』：[[堀ちえみ]]のシングル曲（[[1986年]][[10月21日]]発売）。有希子が歌う予定であったが、有希子の自殺でちえみが代わりに歌ったとされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===幽霊騒動===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[岡田有希子の幽霊騒動]]の項目を参上&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===岡田有希子に捧げられた曲===&lt;br /&gt;
*[[インディーズ]]時代の[[スピッツ (バンド)|スピッツ]]が[[1989年]]に『アイドル』と言う曲をアマチュアライブで披露（[[ボーカル]]の[[草野マサムネ]]が「同じ年に生まれたけれど、もう歳を取らない岡田有希子さんにこの曲を捧げます」と当時のライブで語った）。&lt;br /&gt;
*竹内まりやのアルバム『Quiet Life』（[[1992年]]発売）の歌詞カードでも、『ロンサム・シーズン』の部分に“Dedicade for memory of Yukiko Okada（岡田有希子さんの思い出に捧ぐ） ”の言葉が入れられている。&lt;br /&gt;
*[[パール兄弟]]のアルバム『パールトロン』（[[1997年]]発売）発表当時のインタビューで収録曲の『風にさようなら』について[[ヴォーカル]]兼[[作詞]]者の[[サエキけんぞう]]が複数回にわたり「岡田有希子の自殺について歌っている」と発言している。&lt;br /&gt;
*[[Rhymester]]のアルバム『[[HEAT ISLAND]]』（[[2006年]]発売）の『LIFE GOES ON feat. [[Full Of Harmony]]』の中にある[[宇多丸]]のパートでは、全て岡田有希子について唄われており、そのパートの殆どが有希子を失った悲しみと怒りを具体的に表現した歌詞となっている。また命日の4月8日には大木戸ビル前広場に黙祷を捧げに行く。[http://blog.sonymusic.co.jp/rhymester/2006-04-08]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===有希子の墓===&lt;br /&gt;
岡田有希子の[[墓]]は'''[[成満寺]]'''（[[愛知県]][[愛西市]]東篠町）にある。&lt;br /&gt;
*成満寺の[[納骨堂]]には、数々の岡田有希子に関する品々が納められている。&lt;br /&gt;
*納骨堂の他にも有希子の墓前にはファンたちによる有希子へのメッセージの[[メモ帳]]やファンからの品々が置いてあり有希子とは無関係の物は他のファンに取られたり寺関係の方たちに捨てられるケースがある。&lt;br /&gt;
*有希子は[[星]]の[[イヤリング]]が好きであったためにファンの多くは星のイヤリングをお供えする。&lt;br /&gt;
*有希子に関係する貴重な物(例えば[[遺品]])は成満寺の倉庫に保管されている。&lt;br /&gt;
* [[戒名|法名]]は「'''有楽院釈尼佳朋（ゆうぎょういんしゃくにかほう）'''」であるが、これは、'''有'''希子・音'''楽'''・'''佳'''代から一文字ずつ取り、“みんなに愛されたアイドル”を意味する'''朋'''の字を入れたものである。（「院釈尼」が[[浄土真宗]]における法名）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===自殺後のその他の出来事===&lt;br /&gt;
*有希子の自殺後、プロダクションは今後、岡田有希子をテレビや雑誌に登場させることを禁止し、一部の[[ワイドショー]]を除いて有希子のことをテレビでは伝えなくなった。有希子の自殺から約10年10ヶ月後の[[1997年]][[2月9日]]放送の[[テレビ朝日]]系列の[[特別番組]]、[[ザ・スーパーサンデー]]「[[完全保存版・臨終の瞬間!栄光の最後のメッセージ]]」の中で岡田有希子を取り上げた。当日の各新聞のテレビ欄には往年の[[石原裕次郎]]・[[松田優作]]・[[夏目雅子]]・[[逸見政孝]]等といった大物たちを凌いで、トップで掲載された。さらに放送の数日前に[[ワイドショー]]や[[スポーツ紙]]でも特集されるほど有希子についてテレビで放送することは珍しいことであった。この放送以降、有希子についていくつかのテレビ番組や雑誌でも特集された。&lt;br /&gt;
*[[1998年]]に有希子の[[命日|13回忌]]にちなみ、[[新宿文化センター]]で「岡田有希子展」が[[4月6日]]から[[4月8日]]までの3日間開催された。&lt;br /&gt;
*[[2000年]][[7月19日]]に有希子の元[[マネージャー]]で、取締役制作部長の[[溝口伸郎]]&amp;lt;ref&amp;gt;溝口伸郎は以前はグループサンウズのバンド[[ザ・クーガーズ]]の[[ボーカル]]であった。&amp;lt;/ref&amp;gt;（当時54歳）がプロダクションがある大木戸ビルの5階の[[便所|トイレ]]内で首吊り自殺をした。翌日のスポーツ紙・[[新聞]]の報道・テレビ欄では「[[酒井法子]]のマネージャーが自殺」と報じられた。仕事も家庭も順調だったこともあり、数年前から患っていた[[糖尿病]]を苦にしたのではないかと見られた。&lt;br /&gt;
*[[2002年]]&lt;br /&gt;
**5月15日　ファンの人気投票で選ばれた17曲を収録したアルバム『岡田有希子 All Songs Request』がリリースされる。&lt;br /&gt;
**12月4日　ファンの間で人気の高い『Believe In You』のストリングバージョンが発売される。シングルになったものとは異なる有希子のボーカルに合わせた[[服部隆之]]のストリング・アレンジで録音された。&lt;br /&gt;
**12月18日 [[コンパクトディスク|CD]]6枚と[[DVD]]1枚がセットになったBOXアルバム『贈りものIII [Limited Edition]』がリリースされ、3万枚を売り上げる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 評価 ==&lt;br /&gt;
===一般に対する評価===&lt;br /&gt;
*世間の有希子に対する一般的な第一印象は、「''飛び降り自殺したアイドル''」というものである。その為、世間ではあまり良い印象を与えない側面もある。 &lt;br /&gt;
*有希子の自殺直後、ファンによる後追い自殺が相次ぎ、社会問題にまで発展した。その為、マスコミが岡田有希子の存在自体をほとんど取り上げなくなった（事務所等の意向もあったと思われる）ため、[[1970年代]]半ば以前生まれの人達にはそれなりの[[知名度]]があるが、1970年代末以降生まれの人達の間での知名度は低い。&lt;br /&gt;
*有希子を[[リアルタイム]]で観ていた人達（ファンもファン以外も含めて）は「''全盛期にたどり着く前に死んでしまい、完成型ではない''」と評する人と「''生きていても限界で下り坂だろう''」と批判する人とがいる。&lt;br /&gt;
*有希子の活躍をリアルタイムで観ていない「'''没後ファン'''」の人達からは、なにかと過大評価・神格化される傾向がある。&lt;br /&gt;
===著名人からの評価===&lt;br /&gt;
* [[消しゴム]][[版画家]]で[[テレビ]][[批評家]]の[[ナンシー関]]が自書で同じく[[夭折]]した[[山田かまち]]・[[尾崎豊]]・[[hide]]・[[リバー・フェニックス]]よりも印象が強い人物と評した。&lt;br /&gt;
* [[評論家]]の[[大塚英志]]は有希子の自殺についてこう述べている&lt;br /&gt;
*:「アイドルとは(シミュラークル)が生身の実体を持った不幸な存在」あると言う&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 岡田有希子のファン ==&lt;br /&gt;
=== ファンの主な活動 ===&lt;br /&gt;
* [[21世紀]]となった今でも、有希子のお墓参りで知り合ったファン同士で、全国各地の小会場で[[慰霊]]コンサート興行を行なったり、有希子をテーマにした[[ビデオ]]を製作したりしている。&lt;br /&gt;
* 岡田有希子の死後、ファン達によって「岡田有希子[[記念館]]」を故郷の名古屋市中区内か有希子の墓（成満寺）がある愛知県[[愛西市]]内に建立をしようとしたが、「自殺した」という当時の[[報道]]があまりにも衝撃的であり、世間では有希子が「自殺したアイドル」という認識で定着してしまった為、地元の住民達に反対された。現在計画は全くというほど無い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ファンが起こした出来事 ===&lt;br /&gt;
* [[1986年]]&lt;br /&gt;
** [[4月24日]]、[[神戸]]で16歳の少女が「岡田有希子さんのようになりたい」と小学4年生の妹に告げ、自宅マンションから飛び降り自殺。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[朝日新聞]]』1986年4月15日付（[[夕刊]]）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
** [[4月24日]]、[[千葉県]]で中学1年生の少女が飛び降り自殺。ファンであった有希子の自殺にショックを受け、自殺を報じた[[ワイドショー]]のビデオを繰り返し見ていたという。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[読売新聞]]』、『[[毎日新聞]]』いずれも4月24日付の夕刊&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
** [[5月6日]]、21歳の男性ファンが、隣のビルから有希子が投身自殺を図った大木戸ビルの屋上に飛び移り、同じ場所で投身自殺を図った。&lt;br /&gt;
* [[2003年]]&lt;br /&gt;
** [[12月]]の上旬頃、四谷四丁目の大木戸ビル前の広場の花壇に有希子のファンの誰かが有希子の[[慰霊碑]]を東京都の無[[許可]]で建てた。&lt;br /&gt;
** [[12月19日]]に東京都・[[新宿区]]・[[国土交通省]]・[[警視庁]]によって[[慰霊碑]]が撤去された。&lt;br /&gt;
** 慰霊碑が撤去された変わりに「慰霊碑を無許可で建てていた・・・」と言う知らせの看板2003年の12月下旬頃から[[2004年]]の[[3月]]頃までの間に設置された。現在は記念館計画と共に計画はまったく無い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 岡田有希子ファンの著名人 ===&lt;br /&gt;
* [[お笑い芸人]]：[[坂本ちゃん]]‐有希子の坂本ちゃんへのメッセージ入りの[[サイン]]&amp;lt;!--&amp;lt;ref&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;※サインの文章の内容は「坂本○○（本名）さんへ いつまでも応援してね」というものである&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;--&amp;gt;を持っていて生涯一番好きなアイドルだと言われている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;idolpops&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[お笑い芸人]]：[[松村邦洋]]‐歌手の[[中森明菜]]の大ファンであり、その次にアイドルであった[[斉藤由貴]]や有希子のファンであったと有希子のファンから伝えられている。有希子の主演ドラマであった『禁じられたマリコ』を[[視聴]]していたと[[プライベート]]上で松村本人が言っていた。また[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系列の『[[速報!歌の大辞テン]]』（[[1999年]][[11月24日]]放送）に[[ゲスト]]で出演し有希子の映像が流れる前に「有希子さんはねっ、僕と同い年なんですよっ、今生きていたら32歳（当時）なんですよっ。」と発言した。&lt;br /&gt;
* [[漫画家]]・[[タレント]]：[[山咲トオル]]‐松田聖子の次に2番目に好きなアイドルだと言われている。命日に大木戸前広場へお参りに行ったともいわれている。&lt;br /&gt;
* [[ミュージシャン]]：[[村上てつや]]（[[ゴスペラーズ]]）‐ラジオ番組で有希子のお墓参りに行ったことを告白した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==[[命日]]の出来事（4月8日）==&lt;br /&gt;
''{{main|佳桜忌}}''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物像==&lt;br /&gt;
===性格===&lt;br /&gt;
*コンサートイベント時以外のプライベートな時間ですら、ファンと街で出会うと気軽にサインや写真撮影に応じるなど、気さくでサービス精神が豊富であった人物像が窺える。&lt;br /&gt;
*一方、芸能界入りを母親に反対された時には[[ハンスト]]を決行し、同時に難関高校合格という条件をもクリアしたことから意思の強さも垣間見れる。&lt;br /&gt;
*好きな言葉として「私は私」というものがあり、これはデビュー後間も無く[[ポスト]][[松田聖子]]と見なされたことに対しての反発もあったと思われる。&lt;br /&gt;
*今で言う[[ドリーム小説]]に近い創作小説や[[詩]]、そしてマンガやイラストを中学生時代からずっと執筆しており、芸術的感性面も注目される。&lt;br /&gt;
*8月生まれにも関わらず、春や[[桜]]、もしくは桜色・ピンクの衣装やアクセサリーに固執していた。余談ながら、有希子がこの世に生を受けたのは、尾張一宮市の『さくら助産院』であり、彼女が亡くなった日の東京が桜花爛漫であったことから、その[[命日]]はファンの間で[[佳桜忌]]（けいおうき）と呼ばれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===夢===&lt;br /&gt;
*岡田有希子は生前雑誌でよく23歳([[1990年]])で結婚引退宣言をしていた。&lt;br /&gt;
*デビュー当時から「子供の頃はマンガ家になりたかった。」と公式プロフィールやインタビュー記事にも掲載されており、事実彼女のファンクラブ会報「YUKIKO」には、自身の執筆したマンガ「みるくちゃん」が掲載されていた。デビューシングルから継続して使われているいわゆる「ユッコスマイル」の自画像イラストも自身で手掛けていた点、他にもファンクラブイベントでは、初めて会ったばかりのファンの顔を見事な腕前でイラストにしてサインと共に渡すなどの逸話もあり、その絵画・美術的センスも生前から高く評価されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===愛読書===&lt;br /&gt;
*[[美内すずえ]]『[[ガラスの仮面]]』&lt;br /&gt;
*[[渡辺淳一]]や[[フランソワーズ・サガン]]の小説に心惹かれるという。&amp;lt;ref name=non&amp;gt;『[[ non-no]]』「PEOPLE・NOW」&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===交流関係===&lt;br /&gt;
*有希子の交流関係には同時期にデビューしたアイドルで親友である[[田中久美]]や[[荻野目洋子]]・[[南野陽子]]・[[高部知子]]などがいた。&lt;br /&gt;
*有希子が亡くなるすれ違えにデビューした事務所の後輩の[[酒井法子]]を「のりっぺ」と言う愛称で妹のように可愛がっていた。&lt;br /&gt;
*有希子が最も尊敬していた歌手は、[[河合奈保子]]（[[芸映]]所属）である。奈保子は、有希子が所属していた[[サンミュージック]]の[[松田聖子]]のライバル的存在と見られていた為、注目に値する。レコードデビュー前から、事あるごとに「奈保子さんは本当に素晴らしい方だと思います。」と崇拝に近い賞賛ぶりだったのは有名であり、近代映画社から発行された『岡田有希子スペシャル』の誌上インタビューでは、「奈保子さんはあんなに有名になっても全然昔と（態度が）変わらないのに、それでいて歌はどんどん上手くなって行って…すごいなって思います。」とコメントしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==音楽==&lt;br /&gt;
===シングル===&lt;br /&gt;
*[[ファースト・デイト]]（1984年4月21日） 「[[江崎グリコ|グリコ]]・カフェゼリー」ＣＭ曲&lt;br /&gt;
*:作詞作曲：[[竹内まりや]] 編曲：[[萩田光雄]]&lt;br /&gt;
*[[リトル プリンセス]]（1984年7月18日）&lt;br /&gt;
*:作詞作曲：竹内まりや 編曲：[[大村雅朗]]&lt;br /&gt;
*[[-Dreaming Girl- 恋、はじめまして]]（1984年9月21日） 「グリコ・セシルチョコレート」ＣＭ曲&lt;br /&gt;
*:作詞作曲：竹内まりや 編曲：萩田光雄&lt;br /&gt;
*[[二人だけのセレモニー]]（1985年1月16日）　「東芝・レッツチャット」ＣＭ曲&lt;br /&gt;
*:作詞：[[夏目純]] 作曲：[[尾崎亜美]] 編曲：[[松任谷正隆]]&lt;br /&gt;
*[[Summer Beach]]（1985年4月17日）　「グリコ・カフェゼリー」ＣＭ曲&lt;br /&gt;
*:作詞作曲：尾崎亜美 編曲：松任谷正隆&lt;br /&gt;
*[[哀しい予感]]（1985年7月17日）&lt;br /&gt;
*:作詞作曲：竹内まりや 編曲：松任谷正隆&lt;br /&gt;
::※[[吉本ばなな]]の同名小説は無関係（タイトルは本曲の方が早い）。&lt;br /&gt;
*[[Love Fair]]（1985年10月5日）　「グリコ・セシルチョコレート」ＣＭ曲&lt;br /&gt;
*:作詞作曲：[[かしぶち哲郎]] 編曲：松任谷正隆&lt;br /&gt;
*[[くちびるNetwork]]（1986年1月29日）　「カネボウ・春のキャンペーン」ＣＭ曲&lt;br /&gt;
*:作詞：[[松田聖子|Seiko]] 作曲：[[坂本龍一]] 編曲：かしぶち哲郎&lt;br /&gt;
*[[花のイマージュ]]（1986年5月14日、発売中止）&lt;br /&gt;
*:作詞作曲編曲：かしぶち哲郎&lt;br /&gt;
*[[Believe In You|Believe In You（2002 Strings Version）]]（2002年12月4日）&lt;br /&gt;
*:作詞：[[吉沢久美子]] 作曲：[[梅垣達志]] 編曲：[[服部隆之]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アルバム===&lt;br /&gt;
*[[シンデレラ (アルバム)|シンデレラ]]（1984年9月5日）&lt;br /&gt;
**さよなら・夏休み&lt;br /&gt;
*:作曲作詞：竹内まりや 編曲：[[清水信之]]&lt;br /&gt;
**リトル プリンセス（シングル曲）&lt;br /&gt;
**彼はハリケーン&lt;br /&gt;
*:作曲：[[EPO]] 作詞編曲：清水信之&lt;br /&gt;
**丘の上のハイスクール&lt;br /&gt;
*:作曲：[[康珍化]] 作詞編曲：萩田光雄&lt;br /&gt;
**潮風のラブ・レター&lt;br /&gt;
*:作曲：康珍化 作詞:[[白井良朗]] 編曲：清水信之&lt;br /&gt;
**風の中のカフェテラス&lt;br /&gt;
*:作曲：[[三浦徳子]] 作詞:[[岡田徹]] 編曲：清水信之&lt;br /&gt;
**憧れ&lt;br /&gt;
*:作曲作詞:竹内まりや 編曲：萩田光雄&lt;br /&gt;
**Plastic Girl&lt;br /&gt;
*:作曲作詞:[[山口美央子]]編曲： 萩田光雄&lt;br /&gt;
**ソネット&lt;br /&gt;
*:作曲:吉沢久美子 作詞:梅垣達志 編曲：萩田光雄&lt;br /&gt;
**ファースト・デイト（シングル曲）&lt;br /&gt;
*[[贈りもの]]（1984年11月28日、ベストアルバム）：[[レコード]]・カセット発売のみ。単独での[[CD]]発売はされていない。&lt;br /&gt;
**ファースト・デイト（シングル曲）&lt;br /&gt;
**そよ風はペパーミント&lt;br /&gt;
*:作曲:大村雅朗 作詞:[[田口俊]] 編曲：大村雅朗&lt;br /&gt;
**リトル プリンセス（シングル曲）&lt;br /&gt;
**―Dreaming Girl― 恋、はじめまして（シングル曲）&lt;br /&gt;
**気まぐれTeenage Love&lt;br /&gt;
*:作曲作詞竹内まりや 編曲：萩田光雄&lt;br /&gt;
**恋のダブルス&lt;br /&gt;
*:作曲:萩田光雄 作詞:康珍化 編曲：萩田光雄&lt;br /&gt;
**Believe In You※東芝「パソピアIQ」CM曲、ベストアルバム専用曲&lt;br /&gt;
*:作曲:吉沢久美子 作詞:梅垣達志 編曲：萩田光雄&lt;br /&gt;
*[[FAIRY]]（1985年3月21日）&lt;br /&gt;
**風の魔法で&lt;br /&gt;
*:作曲:夏目純 作詞:尾崎亜美 編曲：松任谷正隆&lt;br /&gt;
**Walking In The Moonlight&lt;br /&gt;
*:作曲:尾崎亜美 作詞:[[堀川まゆみ]] 編曲：松任谷正隆&lt;br /&gt;
**目をさまして、Darling&lt;br /&gt;
*:作曲:康珍化 作詞:[[馬飼野康二]] 編曲：松任谷正隆&lt;br /&gt;
**二人だけのセレモニー(Album Version)&lt;br /&gt;
*:作曲:夏目純 作詞:尾崎亜美 編曲：松任谷正隆&lt;br /&gt;
**森のフェアリー&lt;br /&gt;
*:作曲:かしぶち哲郎 作詞編曲：松任谷正隆&lt;br /&gt;
**おしゃれな雨音&lt;br /&gt;
*:作曲:吉沢久美子 作詞編曲：松任谷正隆&lt;br /&gt;
**ストライプのジェラシー&lt;br /&gt;
*:作曲:三浦徳子 作詞:馬飼野康二 編曲：松任谷正隆&lt;br /&gt;
**Lady Joker&lt;br /&gt;
*:作曲:吉沢久美子 作詞:堀川まゆみ 編曲：松任谷正隆&lt;br /&gt;
**あなたを忘れる魔法があれば&lt;br /&gt;
*:作曲:康珍化 作詞編曲：松任谷正隆&lt;br /&gt;
**ポップ・アップ・リセエンヌ&lt;br /&gt;
*:作曲:かしぶち哲郎 作詞編曲：松任谷正隆&lt;br /&gt;
*[[十月の人魚]]（1985年9月18日）&lt;br /&gt;
**Sweet Planet&lt;br /&gt;
*:作曲:[[小室哲哉]] 作詞:三浦徳子 編曲:松任谷正隆&lt;br /&gt;
**みずうみ&lt;br /&gt;
*:作曲:[[財津和夫]] 作詞:三浦徳子 編曲:松任谷正隆&lt;br /&gt;
**花鳥図&lt;br /&gt;
*:作曲:財津和夫 作詞:[[高橋修]] 編曲:松任谷正隆&lt;br /&gt;
**哀しい予感（シングル曲）&lt;br /&gt;
**ロンサム・シーズン&lt;br /&gt;
*:作曲作詞:竹内まりや 編曲:松任谷正隆&lt;br /&gt;
**流星の高原&lt;br /&gt;
*:作曲:松任谷正隆 作詞:高橋修 編曲:松任谷正隆&lt;br /&gt;
**Bien&lt;br /&gt;
*:作曲:馬飼野康二 作詞:三浦徳子 編曲:松任谷正隆&lt;br /&gt;
**ペナルティ&lt;br /&gt;
*:作曲:[[杉真理]] 作詞:竹内まりや 編曲:松任谷正隆&lt;br /&gt;
**十月の人魚&lt;br /&gt;
*:作曲編曲:松任谷正隆 作詞:高橋修&lt;br /&gt;
**水色プリンセス ―水の精―&lt;br /&gt;
*:作曲：小室哲哉、作詞：三浦徳子、編曲:松任谷正隆&lt;br /&gt;
*[[贈りものII]]（1985年12月5日、ベストアルバム）&lt;br /&gt;
**二人だけのセレモニー（シングル曲）&lt;br /&gt;
**Summer Beach（シングル曲）&lt;br /&gt;
**哀しい予感（シングル曲）&lt;br /&gt;
**Love Fair（シングル曲）&lt;br /&gt;
**PRIVATE RED&lt;br /&gt;
*:作曲:[[山川恵津子]] 作詞:[[売野雅勇]] 編曲:大村雅朗&lt;br /&gt;
**星と夜と恋人たち&lt;br /&gt;
*:作曲:[[MAYUMI]] 作詞:吉沢久美子 編曲:松任谷正隆&lt;br /&gt;
**恋人たちのカレンダー&lt;br /&gt;
*:作曲作詞:竹内まりや 編曲：松任谷正隆&lt;br /&gt;
**二人のブルー・トレイン&lt;br /&gt;
*:作曲:杉真理 作詞:竹内まりや 編曲:松任谷正隆&lt;br /&gt;
**子羊NOTE　※ベストアルバム専用曲&lt;br /&gt;
*:作曲:[[山川恵津子]] 作詞:康珍化 編曲:大村雅朗&lt;br /&gt;
*[[ヴィーナス誕生]]（1986年3月21日）&lt;br /&gt;
**WONDER TRIP LOVER&lt;br /&gt;
*:作曲:坂本龍一、作詞:EPO、編曲:かしぶち哲郎&lt;br /&gt;
**愛…illusion&lt;br /&gt;
*:作曲:[[飛澤宏元]] 作詞:松田聖子 編曲:かしぶち哲郎&lt;br /&gt;
**ヴィーナス誕生&lt;br /&gt;
*:作曲:[[木下伸司]] 作詞:[[前川由佳]] 編曲:かしぶち哲郎&lt;br /&gt;
**Spring Accident&lt;br /&gt;
*:作曲:[[大貫妙子]] 作詞:EPO 編曲:かしぶち哲郎&lt;br /&gt;
**銀河のバカンス&lt;br /&gt;
*:作曲:[[三井一正]] 作詞:高橋修 編曲:かしぶち哲郎&lt;br /&gt;
**ジュピター&lt;br /&gt;
*:作曲作詞編曲:かしぶち哲郎&lt;br /&gt;
**くちびるNetwork（シングル曲）&lt;br /&gt;
**眠れぬ夜のAQUARIUS&lt;br /&gt;
*:作曲:坂本龍一 作詞:[[麻生圭子]] 編曲:かしぶち哲郎&lt;br /&gt;
**水晶の家&lt;br /&gt;
*:作曲:かしぶち哲郎 作詞:高橋修 編曲:かしぶち哲郎&lt;br /&gt;
**愛のコロニー&lt;br /&gt;
*:作曲作詞編曲:かしぶち哲郎&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アルバム（BOX版・メモリアル版）===&lt;br /&gt;
*メモリアルBOX（1999年3月17日）&lt;br /&gt;
**贈りもの&lt;br /&gt;
**贈りものII&lt;br /&gt;
**ヴィーナス誕生&lt;br /&gt;
**花のイマージュ&lt;br /&gt;
*:作曲作詞編曲:かしぶち哲郎&lt;br /&gt;
**秘密のシンフォニー&lt;br /&gt;
*:作曲:[[大貫妙子]] 作詞:[[麻生圭子]] 編曲:かしぶち哲郎&lt;br /&gt;
*ALL SONGS REQUEST（2002年5月15日、ベストアルバム）&lt;br /&gt;
**さよなら・夏休み&lt;br /&gt;
*:作曲作詞:竹内まりや 編曲:清水信之&lt;br /&gt;
**リトル プリンセス（シングル曲）&lt;br /&gt;
**憧れ&lt;br /&gt;
*:作曲作詞:竹内まりや 編曲:萩田光雄&lt;br /&gt;
**ソネット&lt;br /&gt;
*:作曲:梅垣達志 作詞:吉沢久美子 編曲:萩田光雄&lt;br /&gt;
**ファースト・デイト（シングル曲）&lt;br /&gt;
**―Dreaming Girl― 恋、はじめまして（シングル曲）&lt;br /&gt;
**二人だけのセレモニー（シングル曲）&lt;br /&gt;
**あなたを忘れる魔法があれば&lt;br /&gt;
*:作曲編曲:松任谷正隆 作詞:康珍化&lt;br /&gt;
**Sweet Planet&lt;br /&gt;
*:作曲:小室哲哉 作詞:三浦徳子 編曲:松任谷正隆&lt;br /&gt;
**ロンサム・シーズン&lt;br /&gt;
*:作曲作詞:竹内まりや 編曲:松任谷正隆&lt;br /&gt;
**水色プリンセス ―水の精―&lt;br /&gt;
*:作曲:小室哲哉 作詞:三浦徳子 編曲:松任谷正隆&lt;br /&gt;
**Summer Beach（シングル曲）&lt;br /&gt;
**Love Fair（シングル曲）&lt;br /&gt;
**くちびるNetwork（シングル曲）&lt;br /&gt;
**花のイマージュ&lt;br /&gt;
*:作曲作詞編曲:かしぶち哲郎&lt;br /&gt;
**Believe In You&lt;br /&gt;
*:作曲:梅垣達志　作詞:吉沢久美子 編曲:萩田光雄&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*贈りものIII～岡田有希子CD/DVD-BOX（2002年12月18日）&lt;br /&gt;
**シンデレラ + α&lt;br /&gt;
**FAIRY + α&lt;br /&gt;
**十月の人魚 + α&lt;br /&gt;
**ヴィーナス誕生 + α&lt;br /&gt;
**「OTAKARA マキシシングル」Believe In You(2003 Strings Version)&lt;br /&gt;
*:作曲:梅垣達志 作詞:吉沢久美子 編曲:萩田光雄&lt;br /&gt;
**Fly Up! Angel&lt;br /&gt;
*:作曲作詞編曲：&lt;br /&gt;
**二人だけのセレモニー(Single Version)&lt;br /&gt;
**Believe In You(2003 Present-Mix Version)&lt;br /&gt;
*:作曲:梅垣達志 作詞:吉沢久美子 編曲:萩田光雄&lt;br /&gt;
**「All Songs Request オリジナルカラオケ」（+ 哀しい予感）&lt;br /&gt;
**「YUKKO PV &amp;amp; CM COLLECTION」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===カバーしたアーティスト===&lt;br /&gt;
*竹内まりや：「ロンサム・シーズン」&lt;br /&gt;
*[[中嶋美智代]]：「ロンサム・シーズン」&lt;br /&gt;
*尾崎亜美: 「Summer Beach」&lt;br /&gt;
*[[酒井法子]]：「恋人たちのカレンダー」&lt;br /&gt;
*[[中谷美紀]]：「WONDER TRIP LOVER」（中谷美紀版では曲名が「クロニック・ラヴ」となっており、曲は同じだが歌詞はまったく別である。）&lt;br /&gt;
*坂本龍一：「WONDER TRIP LOVER」（坂本龍一版では曲名が「Ballet mecanique」となっており、曲は同じだが歌詞はまったく別である。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ビデオ===&lt;br /&gt;
*Yukiko in SWISS（1985年8月21日）&lt;br /&gt;
*Memories of Switzerland（1985年12月5日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===DVD===&lt;br /&gt;
*Memories in Swiss（2002年12月18日―上記テープ2巻を1枚のDVDに収めた物）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演==&lt;br /&gt;
===テレビドラマ===&lt;br /&gt;
*[[中学生日記]] （[[NHK名古屋放送局|NHK名古屋]]）&lt;br /&gt;
*:歌手としてデビューする前、エキストラではあったがレギュラー出演していた。&lt;br /&gt;
*マッチの青春スクランブル PART2 （[[1984年]]、[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
*:歌手デビュー後初出演となる、『[[ヤンヤン歌うスタジオ]]』内の5分枠ドラマ。 [[近藤真彦]]や[[ジャニーズJr.]]の石丸志門らと共演した。&lt;br /&gt;
*[[真田太平記 (テレビドラマ)|真田太平記]] （[[1985年]]、[[NHK総合|NHK]]、「[[大河ドラマ#NHK新大型時代劇|NHK新大型時代劇]]」）&lt;br /&gt;
*[[かぐや姫・とんで初体験!?]] （1985年、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
*:『[[月曜ドラマランド]]』にて放送された単発ドラマ。[[おニャン子クラブ]]のメンバーである[[福永恵規]]との共演。&lt;br /&gt;
*[[禁じられたマリコ]] （1985年11月5日-[[1986年]]1月28日（全12話）、[[東京放送|TBS]]）&lt;br /&gt;
*:[[峰岸徹]]と共演、これがきっかけで交際との噂があった。自身最初で最後のドラマ出演。亡き父の無実を晴らすため、悪の超能力者との戦う[[超能力]]を持つ少女の役を好演。自殺後、再放送が封印されているという話がまことしやかに語られるが、[[テレビ愛知]]などで1990年代に再放送されている。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ラジオ===&lt;br /&gt;
*サトミ・ヒトミ・ユキコの何かいいことないか仔猫ちゃん（[[毎日放送]]）&lt;br /&gt;
*奈美子・有希子・小緒里のドキドキラジオ（1984年4月～1985年10月7日、[[東海ラジオ]]他）&lt;br /&gt;
*ちょっとおあずけ（1984年10月8日～1985年10月7日、[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
*夜遊びしナイト!（中途より最終回まで「有希子・章子・麻里の―」1985年10月13日～1986年4月6日、ニッポン放送系）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===CM===&lt;br /&gt;
*[[江崎グリコ]] セシルチョコレート&lt;br /&gt;
*[[グリコ乳業]] カフェゼリー&lt;br /&gt;
*[[東芝]] [[パソピア]]IQ、パーソナルテレビU-30、Let's Chat、[[国際科学技術博覧会|つくばEXPO'85]]東芝館（名誉館長）&lt;br /&gt;
:初代ヤングイメージキャラクター。（2代目は[[西村知美]]）&lt;br /&gt;
*[[牛乳石鹸共進社]] ラブジュ シャンプー＆リンス&lt;br /&gt;
*[[旺文社]] 中一時代、ハイトップ&lt;br /&gt;
*[[エスエス製薬]] エスタック顆粒、ブロン液W&lt;br /&gt;
*[[尾崎商事]] カンコー学生服、カンコー女子通学服&lt;br /&gt;
*[[月星化成]] ベンチャートランザム、ベンチャーΣ&lt;br /&gt;
*[[郵政省]] 電子郵便&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ポスター===&lt;br /&gt;
*[[神田警察署]]（年末年始防犯広報）&lt;br /&gt;
*[[防衛庁]]（自衛官募集）&lt;br /&gt;
*[[消防庁]]（火災予防運動）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==書籍==&lt;br /&gt;
===有希子をテーマにした書籍===&lt;br /&gt;
*『アイドルコミックス・実録まんが岡田有希子』（[[学研]] 　[[1984年]]）&lt;br /&gt;
*『瞳はヒミツ色』（[[ワニブックス]]　 [[1985年]]、）&lt;br /&gt;
*『岡田有希子はなぜ死んだか』（[[上之郷利昭]]　 [[新森書房]] [[1986年]]）&lt;br /&gt;
*『愛をください』（遺稿集　[[朝日出版社]] [[1987年]]）&lt;br /&gt;
*『[[サクリファイス (漫画)|サクリファイス]]』([[白倉由美]]　[[弓立社]] [[1989年]])&lt;br /&gt;
*『[[イイナ ～Feel for Love～]]』（原作:[[S-nery Angel]] 作画:[[成瀬かおり]] [[角川書店]] [[1998年]])&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===有希子について掲載されている書籍（又は参考文献）===&lt;br /&gt;
*清純少女歌手の研究 ―アイドル文化論（[[竹内義和]]　[[1987年]]、プラザ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*死よりも遠くへ[[吉岡忍]]　[[1992年]]、[[新潮文庫]]）&lt;br /&gt;
*レコード・コレクターズ増刊　遺作 ―ミュージシャンの死とラスト・アルバム（[[1998年]]、[[ミュージック・マガジン社]]）&lt;br /&gt;
*夭折の系譜 （[[2001年]]、 [[アートブックの森]]）&lt;br /&gt;
*100万人が選ぶアイドルポップス（[[2002年]]、 [[宝島社]]）&lt;br /&gt;
*歌謡曲という快楽 （[[宝泉薫]] [[ファッシネイション]] 2002年、 [[彩流社]]）&lt;br /&gt;
*音楽誌が書かないJポップの批評（尾崎豊） （[[2003年]]、 [[宝島社]]）&lt;br /&gt;
*「おたく」の精神史―1980年代論 （[[大塚英志]] [[2004年]]、[[講談社現代新書]]）&lt;br /&gt;
*蘇る!夭折のスター達 （[[2005年]]、 [[セントラルSOG]]）&lt;br /&gt;
*[[昭和]]・[[平成]]の「怪死」事件史 （[[2006年]]、 [[宝島社]]）&lt;br /&gt;
*劇画 疑惑の最期！非業のカリスマ列伝（[[2006年]]、[[竹書房]]）&lt;br /&gt;
*劇画 死の真相 ([[2007年]]、 [[ミリオン出版]])&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 写真集 ==&lt;br /&gt;
*岡田有希子special（1984年、[[近代映画社]]）&lt;br /&gt;
*岡田有希子写真集・あなたとふたりきり…（1985年、近代映画社）&lt;br /&gt;
*もっと逢いたい…有希子（1985年、[[講談社]]）&lt;br /&gt;
*SWEET LOVE DREAM（[[写真]] [[武藤義]] 1985年、[[音楽専科社]]）&lt;br /&gt;
*ヴィーナス誕生（1986年、[[扶桑社]]）&lt;br /&gt;
*さよなら…有希子（1986年、[[シーズ (出版社)|シーズ]]）&lt;br /&gt;
*SWEET LOVE DREAM（2002年・復刻版、音楽専科社）&lt;br /&gt;
*ヴィーナス誕生（2002年・復刻版、扶桑社）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==受賞歴==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[1984年]]：第3回[[メガロポリス歌謡祭]]最優秀新人ダイヤモンド賞 &lt;br /&gt;
*1984年：第17回[[日本歌謡大賞]]最優秀放送音楽新人賞 &lt;br /&gt;
*1984年：第17回[[新宿音楽祭]]金賞 &lt;br /&gt;
*1984年：第26回[[日本レコード大賞]]最優秀新人賞 &lt;br /&gt;
*1984年：第11回[[FNS歌謡祭]]最優秀新人賞 &lt;br /&gt;
*1984年：第17回[[日本テレビ音楽]]祭新人賞 &lt;br /&gt;
*1984年：[[あなたが選ぶ全日本音楽歌謡祭]]最優秀新人賞 &lt;br /&gt;
*1984年：第15回日本歌謡大賞新人賞 &lt;br /&gt;
*[[1985年]]：[[ゴールデン・アロー賞]] &lt;br /&gt;
*1985年：あなたが選ぶ全日本音楽歌謡祭金賞 &lt;br /&gt;
*1985年：第12回FNS歌謡祭優秀歌唱音楽賞 &lt;br /&gt;
*1985年：第18回日本テレビ音楽祭金の鳩賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==その他==&lt;br /&gt;
===お宝関係===&lt;br /&gt;
*デビュー前の[[1981年]](中学2年生の時)に「[[ニコン]]・フレッシュギャルコンテスト」で優勝。[[写真家]]・[[立木義浩]]が撮影した[[雑誌]][[広告]]がある（選出されたフレッシュギャル達のポートレートを月刊「太陽」で連載）。&lt;br /&gt;
*写真集『ヴィ－ナス誕生』：有希子が自殺する4日前の[[1986年]][[4月4日]]に発売された。有希子が自殺した次の日の[[4月9日]]に発売中止・[[絶版]]となってしまい、都合5日間しか発売されず「幻の写真集」と言われていて、その後は全国の各[[古本屋]]（特に[[神田神保町]]の本屋街）では2万～3万円台で売られていた。約16年8ヵ月後の[[2002年]][[12月4日]]に[[復刻]]版で再販された。その後古本屋で売られていた旧写真集の値段が一気に下がり、再発売された復刻版・写真集の値段に降下した（3500円ぐらい）。復刻版には[[2003年]]の[[カレンダー]]が新たについていた。&lt;br /&gt;
*写真集『SWEET LOVE DREAM』：[[1985年]]に旧版が発売。復刻版が[[2002年]][[12月4日]]に写真集『ヴィーナス誕生』の復刻版と同年月日された。旧版と復刻版の違いは旧版はカバーなしで表紙の右上に「アイドルNo.1」と言う[[ロゴタイプ|ロゴ]]が小さく書いており、復刻版はカバーつきで表紙に前文のロゴが書いていない。&lt;br /&gt;
*[[ポスター]]は全国のアイドルショップ（特に神田神保町の[[荒魂書店]]）では1万円～6万円の値段で売られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===芸能関係===&lt;br /&gt;
*[[女優]]・[[歌手]]の[[沢尻エリカ]]の[[生年月日]]が有希子の[[没年月日]]と同じ1986年4月8日であり、一部のファンで話題になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===関連スポット===&lt;br /&gt;
*[[愛知県出身の有名人一覧]]&lt;br /&gt;
*[[熱田区]]&lt;br /&gt;
*[[大木戸ビル前広場]]&lt;br /&gt;
*[[名古屋市立向陽高等学校]]&lt;br /&gt;
*[[堀越高等学校]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===関連用語===&lt;br /&gt;
*[[アイドル冬の時代]]&lt;br /&gt;
*[[ウェルテル効果]]&lt;br /&gt;
*[[岡田虫]]&lt;br /&gt;
*[[旧人類]]&lt;br /&gt;
*[[佳桜忌]]&lt;br /&gt;
*[[女性アイドル]]&lt;br /&gt;
*[[双極性障害]]（躁鬱病）&lt;br /&gt;
*[[地下アイドル]]&lt;br /&gt;
*[[日本現代芸能史]]&lt;br /&gt;
*[[マニア]]&lt;br /&gt;
*[[夭折]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 関連人物 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====サンミュージック関連====&lt;br /&gt;
*[[相澤秀禎]]&lt;br /&gt;
*[[桑田靖子]]&lt;br /&gt;
*[[酒井法子]]&lt;br /&gt;
*[[松田聖子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====自殺関連====&lt;br /&gt;
*[[神田正輝]]&lt;br /&gt;
*[[舘ひろし]]&lt;br /&gt;
*[[萩原光]]&lt;br /&gt;
*[[峰岸徹]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====同期デビュー関連====&lt;br /&gt;
*[[岡村有希子]]&lt;br /&gt;
*[[荻野目洋子]]&lt;br /&gt;
*[[加藤香子]]&lt;br /&gt;
*[[菊池桃子]]&lt;br /&gt;
*[[吉川晃司]]&lt;br /&gt;
*[[田中久美]]&lt;br /&gt;
*[[山本ゆかり]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====堀越高校関連====&lt;br /&gt;
*[[本田美奈子]]&lt;br /&gt;
*[[南野陽子]]&lt;br /&gt;
*[[森奈みはる]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====音楽関連====&lt;br /&gt;
*[[大貫妙子]]&lt;br /&gt;
*[[尾崎亜美]]&lt;br /&gt;
*[[坂本龍一]]&lt;br /&gt;
*[[竹内まりや]]&lt;br /&gt;
*[[松任谷正隆]]&lt;br /&gt;
*[[萩田光雄]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====芸能活動関連====&lt;br /&gt;
*[[河合奈保子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====応援関連====&lt;br /&gt;
*[[坂本ちゃん]]&lt;br /&gt;
*[[村上てつや]]&lt;br /&gt;
*[[山咲トオル]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====その他の関連====&lt;br /&gt;
*[[白倉由美]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
* [http://itsumo-nikoniko-egaodene.hp.infoseek.co.jp/enter.html 岡田有希子BETTY`Sチャンプル]　→　成満寺への行き方・画像掲示板・掲示板・チャット・データなど&lt;br /&gt;
* [http://taste.sakura.ne.jp./index.cgi/yukko 岡田有希子情報基地]&lt;br /&gt;
* [http://www.geocities.jp/yukikos_page/ 岡田有希子とかのんのページ]&lt;br /&gt;
* [http://chano.dip.jp/~idol/okada_yukiko.html アイドルリング集(岡田有希子)]&lt;br /&gt;
* [http://www.geocities.jp/modoco39/index.html YUKIKO NO OHEYA]　→　テレビ出演時の動画、事件に関連した雑誌・書籍の紹介等&lt;br /&gt;
* [http://www2s.biglobe.ne.jp/~matarou/yukiko/ ファンサイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.edit.ne.jp/~fei/yukiko/ YukikoOkada]&lt;br /&gt;
* [http://kingstar.orz.ne.jp/okada_yukiko/top_page02.htm 岡田有希子は誰が殺したか] &lt;br /&gt;
* [http://www001.upp.so-net.ne.jp/take-y/Yukko/Map/joman.htm 成満寺]&lt;br /&gt;
* [http://jbbs.livedoor.jp/music/18947/ 【永遠の】　岡田有希子板　【リトルプリンセス】]　→　岡田有希子関係専用スレッド型趣旨別掲示板&lt;br /&gt;
* [http://r12.bannch.com/bs/bbs/207808 【岡田有希子動画像板】]　→　岡田有希子関係専用スレッド型動画像掲示板 &lt;br /&gt;
（ファンサイトの懐かしのポスター内で：その年の自衛隊の紹介パンフレットの表紙に岡田有希子の写真が載っていたが、そのままでは配布ができない上、予算の関係のためか再度刷り直しもできなったため、別の写真のシールを上に貼って配っていた）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 註 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:おかた ゆきこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]] &lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:自殺した人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:過去のサンミュージック所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:名古屋市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1967年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:1986年没]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Yukiko_Okada]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.254.0.4</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B2%A1%E7%94%B0%E6%9C%89%E5%B8%8C%E5%AD%90&amp;diff=21230</id>
		<title>岡田有希子</title>
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				<updated>2008-01-12T15:58:34Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.254.0.4: rvvvvvvvvvv&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
{{女性モデル|&lt;br /&gt;
|芸名=岡田有希子&lt;br /&gt;
|愛称=ユッコ&lt;br /&gt;
|画像ファイル=&lt;br /&gt;
|画像コメント=岡田有希子&lt;br /&gt;
|生年=1967&lt;br /&gt;
|生月=8&lt;br /&gt;
|生日=22&lt;br /&gt;
|没年=1986&lt;br /&gt;
|没月=4&lt;br /&gt;
|没日=8&lt;br /&gt;
|出身地={{JPN}}・[[愛知県]][[一宮市]]&lt;br /&gt;
|血液型=o&lt;br /&gt;
|身長=155&lt;br /&gt;
|体重=42&lt;br /&gt;
|バスト=86&lt;br /&gt;
|ウエスト=58&lt;br /&gt;
|ヒップ=84&lt;br /&gt;
| [[堀越学園高等学校]]卒業&lt;br /&gt;
| ジャンル = 歌手&lt;br /&gt;
| 所属事務所 = [[サンミュージック]]&lt;br /&gt;
| 活動時期 = [[1984年]] - [[1986]]&lt;br /&gt;
|モデル内容=&lt;br /&gt;
|活動備考=&lt;br /&gt;
|他の活動=&lt;br /&gt;
|その他=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''岡田有希子'''（おかだゆきこ、本名は'''佐藤佳代'''[[さとうかよ]]、[[1967年]][[8月22日]] - [[1986年]][[4月8日]]）は[[日本]]の80年代の[[アイドル歌手]]の一人。[[愛知県]][[名古屋市]][[熱田区]]出身（出生は同県[[一宮市]]）。[[名古屋市立向陽高等学校]]→[[堀越高等学校|堀越高校]]卒業。所属事務所は[[サンミュージック]]。当時[[キャッチコピー|キャッチフレーズ]]は「ステキの国からやってきたリトル・プリンセス」。その後「いつまでも、一緒にいてね」と変わった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==略歴==&lt;br /&gt;
中学3年生の時に[[オーディション]]番組『[[スター誕生!]]』の第85代チャンピオンになり、[[芸能界]]入りする。[[1984年]][[4月21日]]に『ファースト・デイト』でアイドル歌手として[[デビュー]]。同年、[[日本レコード大賞]]最優秀新人賞を受賞。ポスト[[松田聖子]]と評された典型的な「清純派アイドル」の一人であり、その「ユッコスマイル」と呼ばれる愛らしい笑顔と控えめなキャラクター、笑顔とアンバランスなグラビア映えするスタイルで人気を博し、[[テレビ]]、[[ラジオ]]、[[コマーシャル|CM]]と引っ張り凧になる。[[1986年]]1月、[[カネボウ]]の[[キャンペーン]]・ソング『くちびるNetwork』が大ヒット。しかし、人気絶頂の中、所属事務所ビルから投身自殺。人気アイドルの突然の死は18歳という若さとともに、ファンや[[芸能界]]のほか、社会にも大きな衝撃を与えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
没後10年以上経過してもなお、収録曲を[[ファン]]投票で選んだ[[ベストアルバム]]が[[2002年]]に発売されたり、同年リリースのアルバムBOXが3万枚以上を売り上げるなど人気は根強く、活動期間がわずか3年であったにも関わらず、“永遠のアイドル”として今なお多くの人々に慕われ、その[[夭折]]を惜しまれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==生涯==&lt;br /&gt;
===デビューする以前の出来事===&lt;br /&gt;
====[[1967年]](8月22日～12月)====&lt;br /&gt;
*[[8月22日]]正午頃、 愛知県一宮市で佐藤家の次女として誕生。体重2000グラム、体長47センチという小柄な赤ちゃんであった。&amp;lt;ref&amp;gt;「辺縁性胎盤による異常出産」だったため、医者は「死産」やは「知恵未発達」の可能性もあるとしており、母親に「[[帝王切開]]」を勧めたが、母親は[[自然分娩]]の道を選んだ&amp;lt;/ref&amp;gt;。姉の一文字をもらい、「佳代」と名づけられる。&amp;lt;ref name=why&amp;gt;『岡田有希子はなぜ死んだか』（[[上之郷利昭]]　 [[新森書房]] [[1986年]]）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[1969年]]====&lt;br /&gt;
*2歳で、名古屋市熱田区に引越す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[1972年]]====&lt;br /&gt;
*4月　市立旗屋幼稚園に入園。姉の通っていた『[[キリスト教青年会|YMCA]]体操教室』に通い出す（小学校二年生まで続けた）。&lt;br /&gt;
*[[天地真理]]や[[桜田淳子]]のものまねをしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[1974年]]====&lt;br /&gt;
*4月に名古屋市立高蔵小学校に入学する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[1975年]]====&lt;br /&gt;
*2年生になり、歌の上手さを買われ[[合唱]]部に入部。[[ソプラノ]]を担当。&amp;lt;ref name=why/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[1977年]]====&lt;br /&gt;
*4年生になり、絵画教室に通う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[1979年]]====&lt;br /&gt;
*6年生の時、音楽劇『[[浦島太郎]]』で「乙姫」役を演ずる。&amp;lt;ref name=why/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[1980年]]====&lt;br /&gt;
*3月に同小学校を卒業をする。&lt;br /&gt;
*4月　[[名古屋市立沢上中学校]]に入学する。一年から[[油絵]]を習い始める。&amp;lt;ref name=why/&amp;gt;[[河合奈保子]]のファンになる。&amp;lt;ref name=yoiko&amp;gt;よい子の歌謡曲4月増刊号『ベスト・オブ・岡田有希子』1987年4月&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[1982年]]====&lt;br /&gt;
*中学2年生の頃、『[[ホリプロタレントスカウトキャラバン]]』など様々な[[オーディション]]に応募するようになる。[[ニコン]]の「フレッシュギャルコンテスト」で準グランプリに選ばれる。&lt;br /&gt;
*中学2年生の終わり頃、[[芸能界]]入りを両親に大反対される。&lt;br /&gt;
*中学3年生の時に両親より芸能界入りをあきらめさせるために、クリアできないと思われる条件（'''学校のテストで成績が学年で1番になること'''、'''中部統一テストで5位以内に入ること'''、'''第一志望の高校の試験に合格すること'''）を提示されるが、寸暇を惜しんで猛勉強し、その3つの条件を見事クリアし、『スター誕生!』のオーディションを受けることを許される。（当時、アイドル雑誌『[[Dunk]]』に昔の成績表を公開する企画があったが、岡田の成績は5段階評価でほとんどが5であった。）&lt;br /&gt;
*10月　『スター誕生!』の名古屋地区予選で[[北原佐和子]]の『マイボーイフレンド』を唄い「合格」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[1983年]](1月～9月)====&lt;br /&gt;
*[[3月30日]]　学校を早退してオーディションに出るなら[[内申書]]は書けないと担任から釘を刺されていたが、当日、学校を無断欠席して、名古屋から姉の付き添いで東京へ向かい、[[後楽園ホール]]で開催されていた『スター誕生!』の決勝大会に出場。[[中森明菜]]の『スローモーション』を歌い優勝。第46代チャンピオンとなる。&amp;lt;ref name=why/&amp;gt;&lt;br /&gt;
*4月 [[進学校]]の[[名古屋市立向陽高等学校]]に入学する。同級生には[[東進ハイスクール]]の[[講師]]である[[河本敏浩]]がいたが面識があったかは不明。&lt;br /&gt;
*向陽高等学校でサッカー部のマネージャーを務める。&lt;br /&gt;
*4月某日　「プロダクション二社とレコード会社二社からの指名があった」との連絡が入る。（サンミュージック、[[キャニオン]]、[[研音]]、[[バップ|VAP]]）の四社から指名された）&lt;br /&gt;
*福田専務の[[スカウト]]で、プロダクションの[[サンミュージックプロダクション|サンミュージック]]に入りを決め(同じ『スター誕生！』出身の[[桜田淳子]]が長く所属しているなどの理由で、家族はサンミュージックを選ぶことにしたという)、レコード会社はキャニオンに決めた。&lt;br /&gt;
*5月15日　サンミュージックとの正式契約のため、母と上京。[[相澤秀禎]]社長（現在は会長）のリクエストに答え、[[薬師丸ひろ子]]の『セーラー服と機関銃』と[[松田聖子]]の『[[秘密の花園]]』を歌う。&amp;lt;ref name=why/&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月　一[[学期]]の[[終業式]]の日に、クラス全員で送別会をしてもらう。お別れに『セーラー服と機関銃』を唄う。&amp;lt;ref name=why/&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月25日　両親と姉と高校の仲間たちに見送られ、[[新幹線]]で東京へ旅立つ。&lt;br /&gt;
*8月、芸能界にデビューするために実家がある名古屋から東京の[[成城]]にあるプロダクションの 相澤社長宅に引越する。二階の寮の同室には同年3月にデビューした[[桑田靖子]]とデビュー前の[[滝里美]]がいた。&amp;lt;ref name=why/&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月、[[堀越高等学校]]に転校。芸能コースＤ組で学ぶ。クラスメイトには「[[本田美奈子.|本田美奈子]]」、「[[南野陽子]]」、「[[長山洋子]]」、「[[倉沢淳美]]」、「[[高部知子]]」、「[[桑田靖子]]」、「[[石野陽子]]」、「[[宮崎ますみ]]」、「[[永瀬正敏]]」などがいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===芸能活動開始　1983年10月～1984年2月===&lt;br /&gt;
*10月、[[毎日放送]]の[[ラジオ番組]]『サトミ・ヒトミ・ユキコの何かいいことないか仔猫ちゃん』でレギュラー[[ディスクジョッキー|DJ]]を務める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===歌手デビュー以降　1984年3月～1986年3月===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====1984年(3月～12月)====&lt;br /&gt;
*○月○日　同行取材ツアーという事務所の企画で、[[スポーツ新聞]]の芸能担当記者たちと[[サイパン]]へ行く。&amp;lt;ref name=why/&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月25日　『[[NHKヒットステージ]]』で初めてのテレビ出演。&lt;br /&gt;
*4月、[[東海ラジオ放送|東海ラジオ]]の『奈美子・有希子・小緒里のドキドキラジオ』でレギュラーDJを務める。&lt;br /&gt;
*[[4月21日]]　 キャニオン・レコード（現：[[ポニーキャニオン]]）から『ファースト・デイト』で歌手デビュー。（レコーディングには作曲者の[[竹内まりや]]が激励に現れた）10万6千枚を売り上げ、まずまずのヒットとなる。&lt;br /&gt;
*その後[[竹内まりや]]と[[尾崎亜美]]が[[シングル]]曲を[[プロデュース]]した。&lt;br /&gt;
*7月18日　デビュー曲から3か月で第2弾シングル『リトルプリンセス』をリリース。9万4千枚を記録。&lt;br /&gt;
*9月21日　第三弾の『恋はじめまして』をリリース。12万9千枚を記録。&lt;br /&gt;
*9月30日　ファーストコンサートを行う。&lt;br /&gt;
*12月31日　「[[日本レコード大賞]]」で「新人賞」を授賞。&lt;br /&gt;
*当時は、[[1980年]]デビュー組の'''[[松田聖子]]'''・'''[[田原俊彦]]'''・'''[[河合奈保子]]'''・'''[[岩崎良美 (歌手)|岩崎良美]]'''・'''[[柏原芳恵]]'''、翌[[1981年]]デビューの'''[[近藤真彦]]'''、さらに「'''[[花の82年組]]'''」と呼ばれた'''[[中森明菜]]'''・'''[[小泉今日子]]'''・'''[[シブがき隊]]'''・'''[[堀ちえみ]]'''・'''[[早見優]]'''・'''[[松本伊代]]'''・'''[[石川秀美]]'''等の人気アイドル達が第一線で活躍していて、また同期には'''[[菊池桃子]]'''・'''[[吉川晃司]]'''・'''[[荻野目洋子]]'''・'''[[長山洋子]]'''などが登場していたため、有希子がデビューしたこの当時はアイドルの激戦期であった。活発なイメージのある女性アイドルが多かった中で、有希子は控えめで優等生のイメージがあった。この年にいくつかの音楽最優秀新人賞をとったが、[[1985年]]の終わりまでは大きな[[ヒット]]には恵まれなかった。理由もまた前者達(松田聖子・堀ちえみ・早見優・石川秀美など)を意識してしまったせいか、有希子の個性キャラが生み出せなず[[地味]]な歌であった。しかし、新人賞レースにおいては、最有力候補であった[[菊池桃子]]がすべての賞を辞退し、同じく最有力候補であった[[吉川晃司]]も選ばれず、結果として有希子が[[FNS歌謡祭]]の最優秀新人賞に選ばれた。有希子は会場内にいた納得の行かない女性の吉川晃司ファン達からバッシングを受けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====1985年====&lt;br /&gt;
*1月16日　第四弾シングル『二人だけのセレモニー』をリリース。これまで最高の14万5千枚を記録。&lt;br /&gt;
*4月17日　第五弾シングル『ＳＵＭＭＥＲ　ＢＥＡＣＨ』をリリース。12万1千枚を記録。&lt;br /&gt;
*4月　『スプリング・コンサート』を開催。&lt;br /&gt;
*7月　[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）「[[月曜ドラマランド]]」単発ドラマ[[かぐや姫・とんで初体験!?]]に主演。好評を得る。&lt;br /&gt;
*8月　東京・[[池袋]]のメトロポリタンホテルで誕生パーティーが催される。500人を超えるマスコミ、音楽関係者が集まる。&lt;br /&gt;
*ＮＨＫの『[[真田太平記 (テレビドラマ)|真田太平記]]』に出演。&lt;br /&gt;
* 11月29日 12月2日まで[[過労]]で入院。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====1986年(1月～3月)====&lt;br /&gt;
*1月29日　[[カネボウ化粧品]]の春の[[カネボウ]]の[[キャンペーン]]ソング『[[くちびるNetwork]]』をリリース。[[作詞]]が[[松田聖子]]、[[作曲]]・[[アレンジ|編曲]]が[[坂本龍一]]ということでも話題となり、23万枚（[[オリコン]]調べ）を記録する初の大ヒットとなり、[[ヒットチャート|チャート]]誌で初の1位も記録する。&lt;br /&gt;
*3月　堀越高等学校を卒業する。&lt;br /&gt;
*3月25日　サンミュージックで高校卒業を祝うパーテｲ―が開かれる。[[桑田靖子]]、[[酒井法子]]らが参加。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===自殺する1週間前以内での出来事 1986年(4月1日～4月7日）===&lt;br /&gt;
====[[4月2日]]====&lt;br /&gt;
*「HEART JACK」コンサートに向けてのレッスン中でのインタビューを受ける。「春ですし、みんなで楽しい気分になれたらいいなと思います」と意気込みを語る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[4月4日]]====&lt;br /&gt;
*「自分の城が欲しい」という本人の希望で、デビュー当時から住んでいた成城の相沢社長宅から[[南青山]]の[[マンション]]の一室（2DK）に引越し、一人暮らしを始める。&lt;br /&gt;
*プロダクション社内で、歌と振り付けのレッスンをする（この模様が自殺後にテレビ放映される）。 &lt;br /&gt;
*結果的に最後の番組収録となった[[テレビ朝日]]の『[[歌謡ドッキリ大放送]]』（司会者は関口宏）の収録で『くちびるNetwork』を歌う。（この番組は自殺後の[[4月13日]]に放送され、歌の後に[[訃報]]を伝える[[スーパー (映像編集)|テロップ]]が出た）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[4月5日]]====&lt;br /&gt;
*友人であり当時アイドル歌手であった[[南野陽子]]と都内某所で[[映画]]『[[女優フランシス]]』を鑑賞する。&amp;lt;ref name=idolpops&amp;gt;　『100万人が選ぶアイドルポップス 2002年』[[宝島社]] &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*この日に[[渋谷公会堂]]での昼夜二回の『スプリング・コンサート』を行う。超満員の中、20曲を熱唱する。この内の17曲は自分の歌を歌い、後の3曲は[[ビートルズ]]の『Tell Me Why』、[[杏里]]の『悲しみがとまらない』、[[早見優]]の『PASSION』を[[カバー]]した。&lt;br /&gt;
*コンサート終了後、相沢社長の宅に引っ越しのあいさつに行く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[4月6日]]====&lt;br /&gt;
*14時30分開始の[[名古屋市民会館]]でのコンサートのために[[新幹線]]で東京から名古屋へ向かう。同じ[[車両]]に、当時は無名であり[[落語家]][[修行]]時代の[[伊集院光]]が乗っており、有希子を目撃していたと言う（伊集院は「有希子さんの歌はたやすく聞くことが出来ない」と語った。）&amp;lt;ref name=idolpops/&amp;gt;コンサート終了後、『[[国際ホテル]]』のロビーで高校時代の友人やクラブの先輩たち五人と会食。東京へ帰る前に名古屋にある実家に立ち寄る。これが家族との人生最後の対面となる。父親にマイカーで名古屋駅まで送ってもらい、20時53分の名古屋発新幹線で東京へ戻る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[4月7日]]====&lt;br /&gt;
*スケジュールが「OFF」のこの日の19時に[[渋谷]]の[[東急文化会館]]内にある「渋谷パンテオン」での『[[ロッキー (映画)|ロッキー4]]』の試写会に以前にドラマで共演した女性と共に出席。この試写会が[[マスコミ]]前での人生最後の姿となる（翌日命を絶った時の服装はこの時のままであった）。22時ごろ自宅マンションへ帰宅。溝口チーフ[[マネージャー#芸能界のマネージャー|マネージャー]]から電話で、翌日から収録開始予定だった主演ドラマ『家出令嬢の課外授業』（[[テレビ朝日]]）の収録が局側の都合で中止になったと知らされる。これにより翌8日も急遽OFFとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===自殺直前の出来事 1986年4月8日 (～12時15分）===&lt;br /&gt;
*[[4月8日]] 午前5時20分頃、成城で[[タクシー]]を拾い、[[東京駅]]を目前にした[[東京都庁]]わきの工事現場前で降りる。&amp;lt;ref name=idolpops/&amp;gt;&lt;br /&gt;
*早朝、[[南青山]]にある自宅[[マンション]]の室内で[[ガス]][[自殺]]に加え[[リストカット]]による自殺を図る。マンションの住人がガス臭に気づき、管理人が有希子の部屋を訪ね、声をかけるが、反応がないため、[[警視庁]]指令センターに[[110番]]通報し、同センターより[[東京消防庁災害救急情報センター]]に連絡、これを受けて赤坂消防署の消防隊と救急隊が急行した。有希子は押し入れの下段でうずくまり、シクシク泣いていた。このガス自殺は未遂に終わったものの、[[救急車]]で[[港区 (東京都)|港区]]の北青山病院に搬送され左手首を4針縫う等治療を受けた。所属事務所の[[福田時雄]]専務と、女性付き人の[[山崎結美]]が病院へ駆けつけたが、有希子は一言も話さず、激しく泣き続けていた。チーフマネージャー[[溝口伸郎]]は子供が入学式だったため休暇で、相澤社長は事務所近所の[[歯科]]にて[[歯]]の治療を受けていたため、病院に駆けつける事が出来なかった。担当医師が、ガス中毒反応も、後遺症もないため、入院の必要なしとしたため、所属事務所へ向かう。タクシー車内では運転手も居た事などから3人とも終始無言、有希子はすすり泣きを続けていた。12時頃にサンミュージック本社がある東京[[四谷]]の「大木戸ビル」に到着、3人は6階の社長室へ。「自殺」のことについては何も触れずにいた。福田専務の「まあ、いろいろ人生あるから、皆がついているんだから頑張ってやれよ」との励ましにうなづく。&amp;lt;ref name=why/&amp;gt;そこに事務所へ急行途中の溝口チーフマネ（相澤社長からだった説も&amp;lt;ref name=why/&amp;gt;）から電話が入ったため福田専務が隣室に移り、有希子と山崎の二人きりとなった。有希子は山崎に「ちょっと[[ティッシュ]]を・・・」と言ったので、山崎がティッシュを探すために有希子から目を離したわずかの隙に部屋を飛び出し、ビル内の[[階段]]で7階の上の[[屋上]]へ上がり、12時15分頃に'''[[飛び降り]][[自殺]]'''を図る。[[享年]]18。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==死後の出来事==&lt;br /&gt;
===自殺直後の出来事　1986年4月8日 (12時15分～）===&lt;br /&gt;
*遺体は[[警察]]の手で12時40分、[[四谷警察署]]に運ばれた。事件を報じた週刊平凡は警察の回答として「[[検視]]の結果、自殺と確認された為、[[司法解剖]]は行わない」。&lt;br /&gt;
*午後1時30分、「大木戸ビル」六階の会議室で相沢秀禎社長、福田時雄専務、溝口伸郎マネージャーの三人が記者会見。&lt;br /&gt;
*夜、四谷斎場でファン達のための密葬お通夜が行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===自殺の原因===&lt;br /&gt;
岡田有希子の自殺原因については複数存在するが、いずれも噂であり、正確な原因は現在も不明である。&lt;br /&gt;
*遺書めいた物に名前が記されていたとされる[[俳優]]、[[峰岸徹]]に失恋説&lt;br /&gt;
:*この件について自殺当日夜、仕事先の[[東京放送|TBS]]別館にて峰岸が記者に囲まれ急遽会見。「正直ものすごいショックです」「僕はアニキのつもりだったが、彼女にはそれ以上のプラスアルファがあったのかも知れない」とコメント。&lt;br /&gt;
:*報道陣から、&amp;quot;愛されているという事に対して男として責任はお持ちでしたか？&amp;quot;との問いに「もしそういうこと（有希子が峰岸に対して愛情があった）だったとしたら責任は有ると思います」と神妙な面持ちでコメントしたが、それ以上の詳しいことは現在に至るまで明確には答えていない。1984年に離婚し、当時は[[独身]]であったが、この年四月に結婚予定の婚約者がいたとされる。&amp;lt;ref name=why/&amp;gt;&lt;br /&gt;
:*2005年に相澤秀禎元社長（現在は会長）が、1986年4月7日深夜から4月8日夜明け頃、成城付近で[[タクシー]]を拾った有希子の行動の一部を『[[日刊ゲンダイ]]』にてコメント。成城にある&amp;quot;その男性&amp;quot;の自宅を見つめて夜明けまで過ごしたとしている。&lt;br /&gt;
:*また、週刊誌や[[パソコン通信]]上などで、俳優の[[神田正輝]]との恋の噂も出ていたため、当時中堅俳優に過ぎなかった峰岸が神田の身代わりになったとも言われた。&lt;br /&gt;
*恋仲であると一部で噂された神田正輝の子を[[妊娠]]していた説&lt;br /&gt;
:*遺稿集『愛をください』（[[朝日出版社]] 1988年）において有希子の母が、有希子が自殺する2日前に名古屋の実家に立ち寄った際に[[月経| 生理]]用品を買っていたのを目撃したと語り、妊娠説を[[否定]]。&lt;br /&gt;
*前日の[[4月7日]]に[[サーキット]]で事故死した[[レーシングドライバー]]・[[萩原光]]の後を追った説。二人の間に[[面識]]が有ったかは不明。&lt;br /&gt;
*有希子の自殺の10日前に、『[[スケバン刑事]]』で女優としても活動し、[[1986年]]5月にアイドル歌手としてデビューする予定だった[[遠藤康子]]（当時17歳）がビルから投身自殺したことに影響された説。（遠藤が所属プロダクションから、付き合っていた男性との交際を止めるように言われたとの説がある（当時の『[[週刊平凡]]』に男性のインタビュー記事あり）。訃報を聞いた有希子は胸を痛めていたという。自殺後のプロダクションの記者会見で、遠藤の事件の影響があったかとの記者の質問に、福田専務は「立場が違うと思いますね」と関連性を否定した。&amp;lt;ref name=why/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===有希子の表情の変化・兆候===&lt;br /&gt;
事務所スタッフら、身近にいた人間の多くは「特に変わった様子は無かった」と発言。前日夜に電話で会話した溝口マネージャーも「声は明るかった」。2日前に会った家族らは「後から考えてみると…」と思う程度の変化しか表面上には出ていなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし出演していたテレビの録画を後日よく観察して見た人々からは、1985年最後のシングルだった『LoveFair』を歌っているテレビ出演時までと違い、1986年1月以降『くちびるNetwork』を歌っているテレビ出演時になると、表情はにこやかにしているものの、振り付けを殆んどしないで耳に手を当てたまま歌っている事があったり、有希子本人がデビュー時から出たいと発言していた『ザ・ベストテン』への出演時ですら、歌っている時の目のまばたきが異様に少なく、表情が動かないなど、それまでの自然な明るい表情から比較すると異変が現れていたのではないかとする向きもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===自殺後の世間の騒動===&lt;br /&gt;
*翌日朝の報道で、有る[[スポーツ紙]]が岡田有希子本人が、歩道に落下し頭部から出血した写真を最終面で掲載したため、報道側の倫理概念を批判する意見を提起する専門家・報道関係者が相次いだ。（当時は写真のデジタル加工などを行う習慣や、技術もなかったため、非常に露骨な報道として叱責の対象となった。）&lt;br /&gt;
*青少年の連鎖的な後追い自殺が直後に発生した為、国内年間の[[自殺]]者数が前年度よりも急上昇、'''「有希子シンドローム」'''&amp;lt;ref&amp;gt;このように知名度や人気の高い人間が自殺すると、連鎖的に自殺が増えてしまう現象は[[ウェルテル効果]]と呼ばれている。&amp;lt;/ref&amp;gt;と称され&amp;lt;ref&amp;gt;この1986年の１月から３月までの少年・少女の自殺者は過去２年間と変わりがないのに対して、岡田有希子の自殺があった4月は自殺者が急増し、年末に至るまで高水準で推移し、この年の少年・少女の自殺者数は前年から245人増加し、802人となった。また、飛び降り自殺した少年・少女の数は、前年よりも125％（151人）もの急激な増加となった。但し、実際に彼女の自殺に対する直接的な後追い自殺と判明したのは数件に過ぎないと言われる。&amp;lt;/ref&amp;gt;、当時の国会&amp;lt;ref&amp;gt;[http://kokkai.ndl.go.jp/SENTAKU/syugiin/104/0170/10404250170010c.html 第104回国会　文教委員会　第10号] 昭和61年（1986年）4月25日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://kokkai.ndl.go.jp/SENTAKU/sangiin/104/1750/10404251750007c.html 第104回国会　補助金等に関する特別委員会　第7号] 昭和61年（1986年）4月25日&amp;lt;/ref&amp;gt;でも取り上げられる程の[[社会問題]]にまで発展した。また当時の[[総理府]]の「青少年の自殺問題に関する懇話会」が報道機関に対し「人命を尊重した理念で（報道は）行われるべきである」との声明を発表し、[[日本自殺予防学会]]では新聞、テレビ、雑誌各社に報道の自制を求める緊急の要望書が出される事態にまでなった。こうした事態を重く見た報道機関の中で自殺報道を自粛する動きが出た。当時[[テレビ朝日]]系で放送されていた「[[ニュースステーション]]」では[[キャスター]]の[[久米宏]]が番組の終わりに、「連鎖反応を起こす心配があるので、今日は自殺の報道を控えました」と発言、また女優で冒険家の[[和泉雅子]]が「あなた自身の“北極点”を持って!」と、更には有希子の事務所先輩で“兄貴分”の[[森田健作]]が『[[おはようナイスデイ]]』で組まれた自殺防止特集「緊急特集　後追い自殺はやめて」で、早まらないようファンに呼びかけた事がこれを物語っている。&lt;br /&gt;
*有希子の自殺から2日後の[[1986年]][[4月10日]]、[[TBSテレビ]]系『[[ザ・ベストテン]]』（[[生放送]]）のエンディングでは、司会の[[黒柳徹子]]が落胆した[[ファン]]や家族達を慰めながらコメント、そして「有希子さんのあの明るい笑顔と美しいお顔が、永久に皆さんの心に残る事を祈ってます。本当に有難う御座いました」と、涙声で締めくくっている。岡田と仲良しだった[[中森明菜]]と[[南野陽子]]、[[西村知美]]など同日出演の歌手仲間も、岡田の突然の訃報に沈痛な表情で俯いていた（中森はしきりに目頭を押さえていた）。この日の『ザ・ベストテン』はいつものエンディングの曲ではなく、『くちびるNetwork』をバックに、過去に出演した時の岡田有希子のコメント映像を放送しながら（岡田と同期デビューだった[[荻野目洋子]]が、岡田に対して「ひとつ年上とは思えない位しっかりしていて明るいです」とコメントに、思わず岡田がはにかんだシーンなど放映）、番組の[[クレジットタイトル|エンドロール]]を流し、この日の『ザ・ベストテン』の放送は終了。&lt;br /&gt;
*それから6日後の[[4月13日]]に放送された[[テレビ東京]]系『[[ヤンヤン歌うスタジオ]]』でも、司会の[[あのねのね]]がオープニングで有希子の夭折を惜しむコメントを述べ（通常の形式ではなく調整室で撮影）、デスクに立てられた[[遺影]]に献花した。&lt;br /&gt;
*有希子が自殺した直後の[[写真]][[映像]]が[[週刊誌]]『[[Emma]]』（[[1986年]][[5月10日]]号）に公開され、その週刊誌の表紙にはドラマ『禁じられたマリコ』内での[[峰岸徹]]との2ショットが掲載され、中には有希子の人生を描いた写真や当時卒業したがばかりの[[堀越高等学校]]の卒業アルバム内の記念写真、そして有希子が描いた[[絵画]]などが掲載された。別のコーナーでは無名時代の[[山口智子]]・[[麻木久仁子]]・[[鈴木保奈美]]の[[グラビア]]が掲載されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===葬儀での出来事===&lt;br /&gt;
[[告別式]]は、通夜の翌日[[4月10日]]に堀越高校近くにある[[中野区]]の[[宝仙寺]]で社葬として行われた。告別式が終わった後、遺体は新宿区の[[落合斎場]]で[[荼毘]]に付された。その翌日[[4月11日]]、[[遺骨]]は故郷の名古屋に戻り、名古屋市[[中区 (名古屋市)|中区]]の[[東本願寺名古屋別院]]でも告別式が行われた。東京での告別式は、所属プロダクション社長、相澤秀禎が、「お金はいくらかかってもいい」と言った程の盛大なものであった。葬儀には、遺族をはじめ、所属プロダクション相澤秀禎社長、プロダクションの大先輩である森田健作、[[桜田淳子]]、その他芸能関係者や『ザ・ベストテン』で共演した黒柳徹子、中森明菜、竹内まりやに加え、プライベートでも親しかった[[南野陽子]]に[[荻野目洋子]]、さらに[[吉川晃司]]と[[舘ひろし]]らが参列した。このとき、吉川と舘は[[サングラス]]を掛けたまま参列したため、[[ダン池田]]は著書『これでいいのか芸能界』の中で、2人がサングラスを掛けていた事を批判した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===遺書===&lt;br /&gt;
現在もサンミュージック本社内の金庫の中に保管されている。&lt;br /&gt;
内容はごく近い血縁関係の遺族しか見ていないと言われ、所属していたサンミュージックプロダクションの相澤秀禎社長ですら、見ていたか否かは定かではない。遺書の中には自殺のきっかけとなったといわれる'''M'''の名前が書かれていると言う説がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===有希子の自殺で中止となった企画===&lt;br /&gt;
有希子の自殺で幻となった公演・シングル発売・ドラマ出演は以下のとおり。&lt;br /&gt;
*[[1986年]]4月○○日　愛知県[[豊橋市]]でのコンサート。サンミュージックは早見優を代わりに手配した。&amp;lt;ref name=why/&amp;gt;&lt;br /&gt;
*1986年[[4月13日]]：[[鶴岡市民文化会館]]での「Heart Jack」中止。&lt;br /&gt;
*1986年[[5月2日]]：[[大阪厚生年金会館]]での「Heart Jack」中止。&lt;br /&gt;
*1986年[[5月5日]]：[[よみうりランド]]での[[コンサート]]中止。&lt;br /&gt;
*「[[花のイマージュ]]」：有希子の幻のシングル曲（[[1986年]][[5月14日]]発売予定であった。ラジオ番組「夜遊びしナイト!」で発売前紹介が行なわれたのみでお蔵入り状態だったが、約12年10ヵ月後の[[1999年]][[3月17日]]に発売された『有希子』のアルバム『メモリアルBOX』内に収録された。）&lt;br /&gt;
*[[テレビ朝日]]系列『[[ママ母vsママ子! 家出令嬢の課外授業]]』：[[1986年]][[8月4日]]放送。[[渡辺典子]]主演単発ドラマ。有希子の自殺で典子が代役になった作品である。&lt;br /&gt;
*『素敵な休日』：[[堀ちえみ]]のシングル曲（[[1986年]][[10月21日]]発売）。有希子が歌う予定であったが、有希子の自殺でちえみが代わりに歌ったとされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===幽霊騒動===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[岡田有希子の幽霊騒動]]の項目を参上&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===岡田有希子に捧げられた曲===&lt;br /&gt;
*[[インディーズ]]時代の[[スピッツ (バンド)|スピッツ]]が[[1989年]]に『アイドル』と言う曲をアマチュアライブで披露（[[ボーカル]]の[[草野マサムネ]]が「同じ年に生まれたけれど、もう歳を取らない岡田有希子さんにこの曲を捧げます」と当時のライブで語った）。&lt;br /&gt;
*竹内まりやのアルバム『Quiet Life』（[[1992年]]発売）の歌詞カードでも、『ロンサム・シーズン』の部分に“Dedicade for memory of Yukiko Okada（岡田有希子さんの思い出に捧ぐ） ”の言葉が入れられている。&lt;br /&gt;
*[[パール兄弟]]のアルバム『パールトロン』（[[1997年]]発売）発表当時のインタビューで収録曲の『風にさようなら』について[[ヴォーカル]]兼[[作詞]]者の[[サエキけんぞう]]が複数回にわたり「岡田有希子の自殺について歌っている」と発言している。&lt;br /&gt;
*[[Rhymester]]のアルバム『[[HEAT ISLAND]]』（[[2006年]]発売）の『LIFE GOES ON feat. [[Full Of Harmony]]』の中にある[[宇多丸]]のパートでは、全て岡田有希子について唄われており、そのパートの殆どが有希子を失った悲しみと怒りを具体的に表現した歌詞となっている。また命日の4月8日には大木戸ビル前広場に黙祷を捧げに行く。[http://blog.sonymusic.co.jp/rhymester/2006-04-08]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===有希子の墓===&lt;br /&gt;
岡田有希子の[[墓]]は'''[[成満寺]]'''（[[愛知県]][[愛西市]]東篠町）にある。&lt;br /&gt;
*成満寺の[[納骨堂]]には、数々の岡田有希子に関する品々が納められている。&lt;br /&gt;
*納骨堂の他にも有希子の墓前にはファンたちによる有希子へのメッセージの[[メモ帳]]やファンからの品々が置いてあり有希子とは無関係の物は他のファンに取られたり寺関係の方たちに捨てられるケースがある。&lt;br /&gt;
*有希子は[[星]]の[[イヤリング]]が好きであったためにファンの多くは星のイヤリングをお供えする。&lt;br /&gt;
*有希子に関係する貴重な物(例えば[[遺品]])は成満寺の倉庫に保管されている。&lt;br /&gt;
* [[戒名|法名]]は「'''有楽院釈尼佳朋（ゆうぎょういんしゃくにかほう）'''」であるが、これは、'''有'''希子・音'''楽'''・'''佳'''代から一文字ずつ取り、“みんなに愛されたアイドル”を意味する'''朋'''の字を入れたものである。（「院釈尼」が[[浄土真宗]]における法名）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===自殺後のその他の出来事===&lt;br /&gt;
*有希子の自殺後、プロダクションは今後、岡田有希子をテレビや雑誌に登場させることを禁止し、一部の[[ワイドショー]]を除いて有希子のことをテレビでは伝えなくなった。有希子の自殺から約10年10ヶ月後の[[1997年]][[2月9日]]放送の[[テレビ朝日]]系列の[[特別番組]]、[[ザ・スーパーサンデー]]「[[完全保存版・臨終の瞬間!栄光の最後のメッセージ]]」の中で岡田有希子を取り上げた。当日の各新聞のテレビ欄には往年の[[石原裕次郎]]・[[松田優作]]・[[夏目雅子]]・[[逸見政孝]]等といった大物たちを凌いで、トップで掲載された。さらに放送の数日前に[[ワイドショー]]や[[スポーツ紙]]でも特集されるほど有希子についてテレビで放送することは珍しいことであった。この放送以降、有希子についていくつかのテレビ番組や雑誌でも特集された。&lt;br /&gt;
*[[1998年]]に有希子の[[命日|13回忌]]にちなみ、[[新宿文化センター]]で「岡田有希子展」が[[4月6日]]から[[4月8日]]までの3日間開催された。&lt;br /&gt;
*[[2000年]][[7月19日]]に有希子の元[[マネージャー]]で、取締役制作部長の[[溝口伸郎]]&amp;lt;ref&amp;gt;溝口伸郎は以前はグループサンウズのバンド[[ザ・クーガーズ]]の[[ボーカル]]であった。&amp;lt;/ref&amp;gt;（当時54歳）がプロダクションがある大木戸ビルの5階の[[便所|トイレ]]内で首吊り自殺をした。翌日のスポーツ紙・[[新聞]]の報道・テレビ欄では「[[酒井法子]]のマネージャーが自殺」と報じられた。仕事も家庭も順調だったこともあり、数年前から患っていた[[糖尿病]]を苦にしたのではないかと見られた。&lt;br /&gt;
*[[2002年]]&lt;br /&gt;
**5月15日　ファンの人気投票で選ばれた17曲を収録したアルバム『岡田有希子 All Songs Request』がリリースされる。&lt;br /&gt;
**12月4日　ファンの間で人気の高い『Believe In You』のストリングバージョンが発売される。シングルになったものとは異なる有希子のボーカルに合わせた[[服部隆之]]のストリング・アレンジで録音された。&lt;br /&gt;
**12月18日 [[コンパクトディスク|CD]]6枚と[[DVD]]1枚がセットになったBOXアルバム『贈りものIII [Limited Edition]』がリリースされ、3万枚を売り上げる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 評価 ==&lt;br /&gt;
===一般に対する評価===&lt;br /&gt;
*世間の有希子に対する一般的な第一印象は、「''飛び降り自殺したアイドル''」というものである。その為、世間ではあまり良い印象を与えない側面もある。 &lt;br /&gt;
*有希子の自殺直後、ファンによる後追い自殺が相次ぎ、社会問題にまで発展した。その為、マスコミが岡田有希子の存在自体をほとんど取り上げなくなった（事務所等の意向もあったと思われる）ため、[[1970年代]]半ば以前生まれの人達にはそれなりの[[知名度]]があるが、1970年代末以降生まれの人達の間での知名度は低い。&lt;br /&gt;
*有希子を[[リアルタイム]]で観ていた人達（ファンもファン以外も含めて）は「''全盛期にたどり着く前に死んでしまい、完成型ではない''」と評する人と「''生きていても限界で下り坂だろう''」と批判する人とがいる。&lt;br /&gt;
*有希子の活躍をリアルタイムで観ていない「'''没後ファン'''」の人達からは、なにかと過大評価・神格化される傾向がある。&lt;br /&gt;
===著名人からの評価===&lt;br /&gt;
* [[消しゴム]][[版画家]]で[[テレビ]][[批評家]]の[[ナンシー関]]が自書で同じく[[夭折]]した[[山田かまち]]・[[尾崎豊]]・[[hide]]・[[リバー・フェニックス]]よりも印象が強い人物と評した。&lt;br /&gt;
* [[評論家]]の[[大塚英志]]は有希子の自殺についてこう述べている&lt;br /&gt;
*:「アイドルとは(シミュラークル)が生身の実体を持った不幸な存在」あると言う&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 岡田有希子のファン ==&lt;br /&gt;
=== ファンの主な活動 ===&lt;br /&gt;
* [[21世紀]]となった今でも、有希子のお墓参りで知り合ったファン同士で、全国各地の小会場で[[慰霊]]コンサート興行を行なったり、有希子をテーマにした[[ビデオ]]を製作したりしている。&lt;br /&gt;
* 岡田有希子の死後、ファン達によって「岡田有希子[[記念館]]」を故郷の名古屋市中区内か有希子の墓（成満寺）がある愛知県[[愛西市]]内に建立をしようとしたが、「自殺した」という当時の[[報道]]があまりにも衝撃的であり、世間では有希子が「自殺したアイドル」という認識で定着してしまった為、地元の住民達に反対された。現在計画は全くというほど無い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ファンが起こした出来事 ===&lt;br /&gt;
* [[1986年]]&lt;br /&gt;
** [[4月24日]]、[[神戸]]で16歳の少女が「岡田有希子さんのようになりたい」と小学4年生の妹に告げ、自宅マンションから飛び降り自殺。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[朝日新聞]]』1986年4月15日付（[[夕刊]]）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
** [[4月24日]]、[[千葉県]]で中学1年生の少女が飛び降り自殺。ファンであった有希子の自殺にショックを受け、自殺を報じた[[ワイドショー]]のビデオを繰り返し見ていたという。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[読売新聞]]』、『[[毎日新聞]]』いずれも4月24日付の夕刊&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
** [[5月6日]]、21歳の男性ファンが、隣のビルから有希子が投身自殺を図った大木戸ビルの屋上に飛び移り、同じ場所で投身自殺を図った。&lt;br /&gt;
* [[2003年]]&lt;br /&gt;
** [[12月]]の上旬頃、四谷四丁目の大木戸ビル前の広場の花壇に有希子のファンの誰かが有希子の[[慰霊碑]]を東京都の無[[許可]]で建てた。&lt;br /&gt;
** [[12月19日]]に東京都・[[新宿区]]・[[国土交通省]]・[[警視庁]]によって[[慰霊碑]]が撤去された。&lt;br /&gt;
** 慰霊碑が撤去された変わりに「慰霊碑を無許可で建てていた・・・」と言う知らせの看板2003年の12月下旬頃から[[2004年]]の[[3月]]頃までの間に設置された。現在は記念館計画と共に計画はまったく無い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 岡田有希子ファンの著名人 ===&lt;br /&gt;
* [[お笑い芸人]]：[[坂本ちゃん]]‐有希子の坂本ちゃんへのメッセージ入りの[[サイン]]&amp;lt;!--&amp;lt;ref&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;※サインの文章の内容は「坂本○○（本名）さんへ いつまでも応援してね」というものである&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;--&amp;gt;を持っていて生涯一番好きなアイドルだと言われている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;idolpops&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[お笑い芸人]]：[[松村邦洋]]‐歌手の[[中森明菜]]の大ファンであり、その次にアイドルであった[[斉藤由貴]]や有希子のファンであったと有希子のファンから伝えられている。有希子の主演ドラマであった『禁じられたマリコ』を[[視聴]]していたと[[プライベート]]上で松村本人が言っていた。また[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系列の『[[速報!歌の大辞テン]]』（[[1999年]][[11月24日]]放送）に[[ゲスト]]で出演し有希子の映像が流れる前に「有希子さんはねっ、僕と同い年なんですよっ、今生きていたら32歳（当時）なんですよっ。」と発言した。&lt;br /&gt;
* [[漫画家]]・[[タレント]]：[[山咲トオル]]‐松田聖子の次に2番目に好きなアイドルだと言われている。命日に大木戸前広場へお参りに行ったともいわれている。&lt;br /&gt;
* [[ミュージシャン]]：[[村上てつや]]（[[ゴスペラーズ]]）‐ラジオ番組で有希子のお墓参りに行ったことを告白した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==[[命日]]の出来事（4月8日）==&lt;br /&gt;
''{{main|佳桜忌}}''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物像==&lt;br /&gt;
===性格===&lt;br /&gt;
*コンサートイベント時以外のプライベートな時間ですら、ファンと街で出会うと気軽にサインや写真撮影に応じるなど、気さくでサービス精神が豊富であった人物像が窺える。&lt;br /&gt;
*一方、芸能界入りを母親に反対された時には[[ハンスト]]を決行し、同時に難関高校合格という条件をもクリアしたことから意思の強さも垣間見れる。&lt;br /&gt;
*好きな言葉として「私は私」というものがあり、これはデビュー後間も無く[[ポスト]][[松田聖子]]と見なされたことに対しての反発もあったと思われる。&lt;br /&gt;
*今で言う[[ドリーム小説]]に近い創作小説や[[詩]]、そしてマンガやイラストを中学生時代からずっと執筆しており、芸術的感性面も注目される。&lt;br /&gt;
*8月生まれにも関わらず、春や[[桜]]、もしくは桜色・ピンクの衣装やアクセサリーに固執していた。余談ながら、有希子がこの世に生を受けたのは、尾張一宮市の『さくら助産院』であり、彼女が亡くなった日の東京が桜花爛漫であったことから、その[[命日]]はファンの間で[[佳桜忌]]（けいおうき）と呼ばれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===夢===&lt;br /&gt;
*岡田有希子は生前雑誌でよく23歳([[1990年]])で結婚引退宣言をしていた。&lt;br /&gt;
*デビュー当時から「子供の頃はマンガ家になりたかった。」と公式プロフィールやインタビュー記事にも掲載されており、事実彼女のファンクラブ会報「YUKIKO」には、自身の執筆したマンガ「みるくちゃん」が掲載されていた。デビューシングルから継続して使われているいわゆる「ユッコスマイル」の自画像イラストも自身で手掛けていた点、他にもファンクラブイベントでは、初めて会ったばかりのファンの顔を見事な腕前でイラストにしてサインと共に渡すなどの逸話もあり、その絵画・美術的センスも生前から高く評価されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===愛読書===&lt;br /&gt;
*[[美内すずえ]]『[[ガラスの仮面]]』&lt;br /&gt;
*[[渡辺淳一]]や[[フランソワーズ・サガン]]の小説に心惹かれるという。&amp;lt;ref name=non&amp;gt;『[[ non-no]]』「PEOPLE・NOW」&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===交流関係===&lt;br /&gt;
*有希子の交流関係には同時期にデビューしたアイドルで親友である[[田中久美]]や[[荻野目洋子]]・[[南野陽子]]・[[高部知子]]などがいた。&lt;br /&gt;
*有希子が亡くなるすれ違えにデビューした事務所の後輩の[[酒井法子]]を「のりっぺ」と言う愛称で妹のように可愛がっていた。&lt;br /&gt;
*有希子が最も尊敬していた歌手は、[[河合奈保子]]（[[芸映]]所属）である。奈保子は、有希子が所属していた[[サンミュージック]]の[[松田聖子]]のライバル的存在と見られていた為、注目に値する。レコードデビュー前から、事あるごとに「奈保子さんは本当に素晴らしい方だと思います。」と崇拝に近い賞賛ぶりだったのは有名であり、近代映画社から発行された『岡田有希子スペシャル』の誌上インタビューでは、「奈保子さんはあんなに有名になっても全然昔と（態度が）変わらないのに、それでいて歌はどんどん上手くなって行って…すごいなって思います。」とコメントしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==音楽==&lt;br /&gt;
===シングル===&lt;br /&gt;
*[[ファースト・デイト]]（1984年4月21日） 「[[江崎グリコ|グリコ]]・カフェゼリー」ＣＭ曲&lt;br /&gt;
*:作詞作曲：[[竹内まりや]] 編曲：[[萩田光雄]]&lt;br /&gt;
*[[リトル プリンセス]]（1984年7月18日）&lt;br /&gt;
*:作詞作曲：竹内まりや 編曲：[[大村雅朗]]&lt;br /&gt;
*[[-Dreaming Girl- 恋、はじめまして]]（1984年9月21日） 「グリコ・セシルチョコレート」ＣＭ曲&lt;br /&gt;
*:作詞作曲：竹内まりや 編曲：萩田光雄&lt;br /&gt;
*[[二人だけのセレモニー]]（1985年1月16日）　「東芝・レッツチャット」ＣＭ曲&lt;br /&gt;
*:作詞：[[夏目純]] 作曲：[[尾崎亜美]] 編曲：[[松任谷正隆]]&lt;br /&gt;
*[[Summer Beach]]（1985年4月17日）　「グリコ・カフェゼリー」ＣＭ曲&lt;br /&gt;
*:作詞作曲：尾崎亜美 編曲：松任谷正隆&lt;br /&gt;
*[[哀しい予感]]（1985年7月17日）&lt;br /&gt;
*:作詞作曲：竹内まりや 編曲：松任谷正隆&lt;br /&gt;
::※[[吉本ばなな]]の同名小説は無関係（タイトルは本曲の方が早い）。&lt;br /&gt;
*[[Love Fair]]（1985年10月5日）　「グリコ・セシルチョコレート」ＣＭ曲&lt;br /&gt;
*:作詞作曲：[[かしぶち哲郎]] 編曲：松任谷正隆&lt;br /&gt;
*[[くちびるNetwork]]（1986年1月29日）　「カネボウ・春のキャンペーン」ＣＭ曲&lt;br /&gt;
*:作詞：[[松田聖子|Seiko]] 作曲：[[坂本龍一]] 編曲：かしぶち哲郎&lt;br /&gt;
*[[花のイマージュ]]（1986年5月14日、発売中止）&lt;br /&gt;
*:作詞作曲編曲：かしぶち哲郎&lt;br /&gt;
*[[Believe In You|Believe In You（2002 Strings Version）]]（2002年12月4日）&lt;br /&gt;
*:作詞：[[吉沢久美子]] 作曲：[[梅垣達志]] 編曲：[[服部隆之]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アルバム===&lt;br /&gt;
*[[シンデレラ (アルバム)|シンデレラ]]（1984年9月5日）&lt;br /&gt;
**さよなら・夏休み&lt;br /&gt;
*:作曲作詞：竹内まりや 編曲：[[清水信之]]&lt;br /&gt;
**リトル プリンセス（シングル曲）&lt;br /&gt;
**彼はハリケーン&lt;br /&gt;
*:作曲：[[EPO]] 作詞編曲：清水信之&lt;br /&gt;
**丘の上のハイスクール&lt;br /&gt;
*:作曲：[[康珍化]] 作詞編曲：萩田光雄&lt;br /&gt;
**潮風のラブ・レター&lt;br /&gt;
*:作曲：康珍化 作詞:[[白井良朗]] 編曲：清水信之&lt;br /&gt;
**風の中のカフェテラス&lt;br /&gt;
*:作曲：[[三浦徳子]] 作詞:[[岡田徹]] 編曲：清水信之&lt;br /&gt;
**憧れ&lt;br /&gt;
*:作曲作詞:竹内まりや 編曲：萩田光雄&lt;br /&gt;
**Plastic Girl&lt;br /&gt;
*:作曲作詞:[[山口美央子]]編曲： 萩田光雄&lt;br /&gt;
**ソネット&lt;br /&gt;
*:作曲:吉沢久美子 作詞:梅垣達志 編曲：萩田光雄&lt;br /&gt;
**ファースト・デイト（シングル曲）&lt;br /&gt;
*[[贈りもの]]（1984年11月28日、ベストアルバム）：[[レコード]]・カセット発売のみ。単独での[[CD]]発売はされていない。&lt;br /&gt;
**ファースト・デイト（シングル曲）&lt;br /&gt;
**そよ風はペパーミント&lt;br /&gt;
*:作曲:大村雅朗 作詞:[[田口俊]] 編曲：大村雅朗&lt;br /&gt;
**リトル プリンセス（シングル曲）&lt;br /&gt;
**―Dreaming Girl― 恋、はじめまして（シングル曲）&lt;br /&gt;
**気まぐれTeenage Love&lt;br /&gt;
*:作曲作詞竹内まりや 編曲：萩田光雄&lt;br /&gt;
**恋のダブルス&lt;br /&gt;
*:作曲:萩田光雄 作詞:康珍化 編曲：萩田光雄&lt;br /&gt;
**Believe In You※東芝「パソピアIQ」CM曲、ベストアルバム専用曲&lt;br /&gt;
*:作曲:吉沢久美子 作詞:梅垣達志 編曲：萩田光雄&lt;br /&gt;
*[[FAIRY]]（1985年3月21日）&lt;br /&gt;
**風の魔法で&lt;br /&gt;
*:作曲:夏目純 作詞:尾崎亜美 編曲：松任谷正隆&lt;br /&gt;
**Walking In The Moonlight&lt;br /&gt;
*:作曲:尾崎亜美 作詞:[[堀川まゆみ]] 編曲：松任谷正隆&lt;br /&gt;
**目をさまして、Darling&lt;br /&gt;
*:作曲:康珍化 作詞:[[馬飼野康二]] 編曲：松任谷正隆&lt;br /&gt;
**二人だけのセレモニー(Album Version)&lt;br /&gt;
*:作曲:夏目純 作詞:尾崎亜美 編曲：松任谷正隆&lt;br /&gt;
**森のフェアリー&lt;br /&gt;
*:作曲:かしぶち哲郎 作詞編曲：松任谷正隆&lt;br /&gt;
**おしゃれな雨音&lt;br /&gt;
*:作曲:吉沢久美子 作詞編曲：松任谷正隆&lt;br /&gt;
**ストライプのジェラシー&lt;br /&gt;
*:作曲:三浦徳子 作詞:馬飼野康二 編曲：松任谷正隆&lt;br /&gt;
**Lady Joker&lt;br /&gt;
*:作曲:吉沢久美子 作詞:堀川まゆみ 編曲：松任谷正隆&lt;br /&gt;
**あなたを忘れる魔法があれば&lt;br /&gt;
*:作曲:康珍化 作詞編曲：松任谷正隆&lt;br /&gt;
**ポップ・アップ・リセエンヌ&lt;br /&gt;
*:作曲:かしぶち哲郎 作詞編曲：松任谷正隆&lt;br /&gt;
*[[十月の人魚]]（1985年9月18日）&lt;br /&gt;
**Sweet Planet&lt;br /&gt;
*:作曲:[[小室哲哉]] 作詞:三浦徳子 編曲:松任谷正隆&lt;br /&gt;
**みずうみ&lt;br /&gt;
*:作曲:[[財津和夫]] 作詞:三浦徳子 編曲:松任谷正隆&lt;br /&gt;
**花鳥図&lt;br /&gt;
*:作曲:財津和夫 作詞:[[高橋修]] 編曲:松任谷正隆&lt;br /&gt;
**哀しい予感（シングル曲）&lt;br /&gt;
**ロンサム・シーズン&lt;br /&gt;
*:作曲作詞:竹内まりや 編曲:松任谷正隆&lt;br /&gt;
**流星の高原&lt;br /&gt;
*:作曲:松任谷正隆 作詞:高橋修 編曲:松任谷正隆&lt;br /&gt;
**Bien&lt;br /&gt;
*:作曲:馬飼野康二 作詞:三浦徳子 編曲:松任谷正隆&lt;br /&gt;
**ペナルティ&lt;br /&gt;
*:作曲:[[杉真理]] 作詞:竹内まりや 編曲:松任谷正隆&lt;br /&gt;
**十月の人魚&lt;br /&gt;
*:作曲編曲:松任谷正隆 作詞:高橋修&lt;br /&gt;
**水色プリンセス ―水の精―&lt;br /&gt;
*:作曲：小室哲哉、作詞：三浦徳子、編曲:松任谷正隆&lt;br /&gt;
*[[贈りものII]]（1985年12月5日、ベストアルバム）&lt;br /&gt;
**二人だけのセレモニー（シングル曲）&lt;br /&gt;
**Summer Beach（シングル曲）&lt;br /&gt;
**哀しい予感（シングル曲）&lt;br /&gt;
**Love Fair（シングル曲）&lt;br /&gt;
**PRIVATE RED&lt;br /&gt;
*:作曲:[[山川恵津子]] 作詞:[[売野雅勇]] 編曲:大村雅朗&lt;br /&gt;
**星と夜と恋人たち&lt;br /&gt;
*:作曲:[[MAYUMI]] 作詞:吉沢久美子 編曲:松任谷正隆&lt;br /&gt;
**恋人たちのカレンダー&lt;br /&gt;
*:作曲作詞:竹内まりや 編曲：松任谷正隆&lt;br /&gt;
**二人のブルー・トレイン&lt;br /&gt;
*:作曲:杉真理 作詞:竹内まりや 編曲:松任谷正隆&lt;br /&gt;
**子羊NOTE　※ベストアルバム専用曲&lt;br /&gt;
*:作曲:[[山川恵津子]] 作詞:康珍化 編曲:大村雅朗&lt;br /&gt;
*[[ヴィーナス誕生]]（1986年3月21日）&lt;br /&gt;
**WONDER TRIP LOVER&lt;br /&gt;
*:作曲:坂本龍一、作詞:EPO、編曲:かしぶち哲郎&lt;br /&gt;
**愛…illusion&lt;br /&gt;
*:作曲:[[飛澤宏元]] 作詞:松田聖子 編曲:かしぶち哲郎&lt;br /&gt;
**ヴィーナス誕生&lt;br /&gt;
*:作曲:[[木下伸司]] 作詞:[[前川由佳]] 編曲:かしぶち哲郎&lt;br /&gt;
**Spring Accident&lt;br /&gt;
*:作曲:[[大貫妙子]] 作詞:EPO 編曲:かしぶち哲郎&lt;br /&gt;
**銀河のバカンス&lt;br /&gt;
*:作曲:[[三井一正]] 作詞:高橋修 編曲:かしぶち哲郎&lt;br /&gt;
**ジュピター&lt;br /&gt;
*:作曲作詞編曲:かしぶち哲郎&lt;br /&gt;
**くちびるNetwork（シングル曲）&lt;br /&gt;
**眠れぬ夜のAQUARIUS&lt;br /&gt;
*:作曲:坂本龍一 作詞:[[麻生圭子]] 編曲:かしぶち哲郎&lt;br /&gt;
**水晶の家&lt;br /&gt;
*:作曲:かしぶち哲郎 作詞:高橋修 編曲:かしぶち哲郎&lt;br /&gt;
**愛のコロニー&lt;br /&gt;
*:作曲作詞編曲:かしぶち哲郎&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アルバム（BOX版・メモリアル版）===&lt;br /&gt;
*メモリアルBOX（1999年3月17日）&lt;br /&gt;
**贈りもの&lt;br /&gt;
**贈りものII&lt;br /&gt;
**ヴィーナス誕生&lt;br /&gt;
**花のイマージュ&lt;br /&gt;
*:作曲作詞編曲:かしぶち哲郎&lt;br /&gt;
**秘密のシンフォニー&lt;br /&gt;
*:作曲:[[大貫妙子]] 作詞:[[麻生圭子]] 編曲:かしぶち哲郎&lt;br /&gt;
*ALL SONGS REQUEST（2002年5月15日、ベストアルバム）&lt;br /&gt;
**さよなら・夏休み&lt;br /&gt;
*:作曲作詞:竹内まりや 編曲:清水信之&lt;br /&gt;
**リトル プリンセス（シングル曲）&lt;br /&gt;
**憧れ&lt;br /&gt;
*:作曲作詞:竹内まりや 編曲:萩田光雄&lt;br /&gt;
**ソネット&lt;br /&gt;
*:作曲:梅垣達志 作詞:吉沢久美子 編曲:萩田光雄&lt;br /&gt;
**ファースト・デイト（シングル曲）&lt;br /&gt;
**―Dreaming Girl― 恋、はじめまして（シングル曲）&lt;br /&gt;
**二人だけのセレモニー（シングル曲）&lt;br /&gt;
**あなたを忘れる魔法があれば&lt;br /&gt;
*:作曲編曲:松任谷正隆 作詞:康珍化&lt;br /&gt;
**Sweet Planet&lt;br /&gt;
*:作曲:小室哲哉 作詞:三浦徳子 編曲:松任谷正隆&lt;br /&gt;
**ロンサム・シーズン&lt;br /&gt;
*:作曲作詞:竹内まりや 編曲:松任谷正隆&lt;br /&gt;
**水色プリンセス ―水の精―&lt;br /&gt;
*:作曲:小室哲哉 作詞:三浦徳子 編曲:松任谷正隆&lt;br /&gt;
**Summer Beach（シングル曲）&lt;br /&gt;
**Love Fair（シングル曲）&lt;br /&gt;
**くちびるNetwork（シングル曲）&lt;br /&gt;
**花のイマージュ&lt;br /&gt;
*:作曲作詞編曲:かしぶち哲郎&lt;br /&gt;
**Believe In You&lt;br /&gt;
*:作曲:梅垣達志　作詞:吉沢久美子 編曲:萩田光雄&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*贈りものIII～岡田有希子CD/DVD-BOX（2002年12月18日）&lt;br /&gt;
**シンデレラ + α&lt;br /&gt;
**FAIRY + α&lt;br /&gt;
**十月の人魚 + α&lt;br /&gt;
**ヴィーナス誕生 + α&lt;br /&gt;
**「OTAKARA マキシシングル」Believe In You(2003 Strings Version)&lt;br /&gt;
*:作曲:梅垣達志 作詞:吉沢久美子 編曲:萩田光雄&lt;br /&gt;
**Fly Up! Angel&lt;br /&gt;
*:作曲作詞編曲：&lt;br /&gt;
**二人だけのセレモニー(Single Version)&lt;br /&gt;
**Believe In You(2003 Present-Mix Version)&lt;br /&gt;
*:作曲:梅垣達志 作詞:吉沢久美子 編曲:萩田光雄&lt;br /&gt;
**「All Songs Request オリジナルカラオケ」（+ 哀しい予感）&lt;br /&gt;
**「YUKKO PV &amp;amp; CM COLLECTION」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===カバーしたアーティスト===&lt;br /&gt;
*竹内まりや：「ロンサム・シーズン」&lt;br /&gt;
*[[中嶋美智代]]：「ロンサム・シーズン」&lt;br /&gt;
*尾崎亜美: 「Summer Beach」&lt;br /&gt;
*[[酒井法子]]：「恋人たちのカレンダー」&lt;br /&gt;
*[[中谷美紀]]：「WONDER TRIP LOVER」（中谷美紀版では曲名が「クロニック・ラヴ」となっており、曲は同じだが歌詞はまったく別である。）&lt;br /&gt;
*坂本龍一：「WONDER TRIP LOVER」（坂本龍一版では曲名が「Ballet mecanique」となっており、曲は同じだが歌詞はまったく別である。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ビデオ===&lt;br /&gt;
*Yukiko in SWISS（1985年8月21日）&lt;br /&gt;
*Memories of Switzerland（1985年12月5日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===DVD===&lt;br /&gt;
*Memories in Swiss（2002年12月18日―上記テープ2巻を1枚のDVDに収めた物）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演==&lt;br /&gt;
===テレビドラマ===&lt;br /&gt;
*[[中学生日記]] （[[NHK名古屋放送局|NHK名古屋]]）&lt;br /&gt;
*:歌手としてデビューする前、エキストラではあったがレギュラー出演していた。&lt;br /&gt;
*マッチの青春スクランブル PART2 （[[1984年]]、[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
*:歌手デビュー後初出演となる、『[[ヤンヤン歌うスタジオ]]』内の5分枠ドラマ。 [[近藤真彦]]や[[ジャニーズJr.]]の石丸志門らと共演した。&lt;br /&gt;
*[[真田太平記 (テレビドラマ)|真田太平記]] （[[1985年]]、[[NHK総合|NHK]]、「[[大河ドラマ#NHK新大型時代劇|NHK新大型時代劇]]」）&lt;br /&gt;
*[[かぐや姫・とんで初体験!?]] （1985年、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
*:『[[月曜ドラマランド]]』にて放送された単発ドラマ。[[おニャン子クラブ]]のメンバーである[[福永恵規]]との共演。&lt;br /&gt;
*[[禁じられたマリコ]] （1985年11月5日-[[1986年]]1月28日（全12話）、[[東京放送|TBS]]）&lt;br /&gt;
*:[[峰岸徹]]と共演、これがきっかけで交際との噂があった。自身最初で最後のドラマ出演。亡き父の無実を晴らすため、悪の超能力者との戦う[[超能力]]を持つ少女の役を好演。自殺後、再放送が封印されているという話がまことしやかに語られるが、[[テレビ愛知]]などで1990年代に再放送されている。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ラジオ===&lt;br /&gt;
*サトミ・ヒトミ・ユキコの何かいいことないか仔猫ちゃん（[[毎日放送]]）&lt;br /&gt;
*奈美子・有希子・小緒里のドキドキラジオ（1984年4月～1985年10月7日、[[東海ラジオ]]他）&lt;br /&gt;
*ちょっとおあずけ（1984年10月8日～1985年10月7日、[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
*夜遊びしナイト!（中途より最終回まで「有希子・章子・麻里の―」1985年10月13日～1986年4月6日、ニッポン放送系）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===CM===&lt;br /&gt;
*[[江崎グリコ]] セシルチョコレート&lt;br /&gt;
*[[グリコ乳業]] カフェゼリー&lt;br /&gt;
*[[東芝]] [[パソピア]]IQ、パーソナルテレビU-30、Let's Chat、[[国際科学技術博覧会|つくばEXPO'85]]東芝館（名誉館長）&lt;br /&gt;
:初代ヤングイメージキャラクター。（2代目は[[西村知美]]）&lt;br /&gt;
*[[牛乳石鹸共進社]] ラブジュ シャンプー＆リンス&lt;br /&gt;
*[[旺文社]] 中一時代、ハイトップ&lt;br /&gt;
*[[エスエス製薬]] エスタック顆粒、ブロン液W&lt;br /&gt;
*[[尾崎商事]] カンコー学生服、カンコー女子通学服&lt;br /&gt;
*[[月星化成]] ベンチャートランザム、ベンチャーΣ&lt;br /&gt;
*[[郵政省]] 電子郵便&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ポスター===&lt;br /&gt;
*[[神田警察署]]（年末年始防犯広報）&lt;br /&gt;
*[[防衛庁]]（自衛官募集）&lt;br /&gt;
*[[消防庁]]（火災予防運動）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==書籍==&lt;br /&gt;
===有希子をテーマにした書籍===&lt;br /&gt;
*『アイドルコミックス・実録まんが岡田有希子』（[[学研]] 　[[1984年]]）&lt;br /&gt;
*『瞳はヒミツ色』（[[ワニブックス]]　 [[1985年]]、）&lt;br /&gt;
*『岡田有希子はなぜ死んだか』（[[上之郷利昭]]　 [[新森書房]] [[1986年]]）&lt;br /&gt;
*『愛をください』（遺稿集　[[朝日出版社]] [[1987年]]）&lt;br /&gt;
*『[[サクリファイス (漫画)|サクリファイス]]』([[白倉由美]]　[[弓立社]] [[1989年]])&lt;br /&gt;
*『[[イイナ ～Feel for Love～]]』（原作:[[S-nery Angel]] 作画:[[成瀬かおり]] [[角川書店]] [[1998年]])&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===有希子について掲載されている書籍（又は参考文献）===&lt;br /&gt;
*清純少女歌手の研究 ―アイドル文化論（[[竹内義和]]　[[1987年]]、プラザ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*死よりも遠くへ[[吉岡忍]]　[[1992年]]、[[新潮文庫]]）&lt;br /&gt;
*レコード・コレクターズ増刊　遺作 ―ミュージシャンの死とラスト・アルバム（[[1998年]]、[[ミュージック・マガジン社]]）&lt;br /&gt;
*夭折の系譜 （[[2001年]]、 [[アートブックの森]]）&lt;br /&gt;
*100万人が選ぶアイドルポップス（[[2002年]]、 [[宝島社]]）&lt;br /&gt;
*歌謡曲という快楽 （[[宝泉薫]] [[ファッシネイション]] 2002年、 [[彩流社]]）&lt;br /&gt;
*音楽誌が書かないJポップの批評（尾崎豊） （[[2003年]]、 [[宝島社]]）&lt;br /&gt;
*「おたく」の精神史―1980年代論 （[[大塚英志]] [[2004年]]、[[講談社現代新書]]）&lt;br /&gt;
*蘇る!夭折のスター達 （[[2005年]]、 [[セントラルSOG]]）&lt;br /&gt;
*[[昭和]]・[[平成]]の「怪死」事件史 （[[2006年]]、 [[宝島社]]）&lt;br /&gt;
*劇画 疑惑の最期！非業のカリスマ列伝（[[2006年]]、[[竹書房]]）&lt;br /&gt;
*劇画 死の真相 ([[2007年]]、 [[ミリオン出版]])&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 写真集 ==&lt;br /&gt;
*岡田有希子special（1984年、[[近代映画社]]）&lt;br /&gt;
*岡田有希子写真集・あなたとふたりきり…（1985年、近代映画社）&lt;br /&gt;
*もっと逢いたい…有希子（1985年、[[講談社]]）&lt;br /&gt;
*SWEET LOVE DREAM（[[写真]] [[武藤義]] 1985年、[[音楽専科社]]）&lt;br /&gt;
*ヴィーナス誕生（1986年、[[扶桑社]]）&lt;br /&gt;
*さよなら…有希子（1986年、[[シーズ (出版社)|シーズ]]）&lt;br /&gt;
*SWEET LOVE DREAM（2002年・復刻版、音楽専科社）&lt;br /&gt;
*ヴィーナス誕生（2002年・復刻版、扶桑社）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==受賞歴==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[1984年]]：第3回[[メガロポリス歌謡祭]]最優秀新人ダイヤモンド賞 &lt;br /&gt;
*1984年：第17回[[日本歌謡大賞]]最優秀放送音楽新人賞 &lt;br /&gt;
*1984年：第17回[[新宿音楽祭]]金賞 &lt;br /&gt;
*1984年：第26回[[日本レコード大賞]]最優秀新人賞 &lt;br /&gt;
*1984年：第11回[[FNS歌謡祭]]最優秀新人賞 &lt;br /&gt;
*1984年：第17回[[日本テレビ音楽]]祭新人賞 &lt;br /&gt;
*1984年：[[あなたが選ぶ全日本音楽歌謡祭]]最優秀新人賞 &lt;br /&gt;
*1984年：第15回日本歌謡大賞新人賞 &lt;br /&gt;
*[[1985年]]：[[ゴールデン・アロー賞]] &lt;br /&gt;
*1985年：あなたが選ぶ全日本音楽歌謡祭金賞 &lt;br /&gt;
*1985年：第12回FNS歌謡祭優秀歌唱音楽賞 &lt;br /&gt;
*1985年：第18回日本テレビ音楽祭金の鳩賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==その他==&lt;br /&gt;
===お宝関係===&lt;br /&gt;
*デビュー前の[[1981年]](中学2年生の時)に「[[ニコン]]・フレッシュギャルコンテスト」で優勝。[[写真家]]・[[立木義浩]]が撮影した[[雑誌]][[広告]]がある（選出されたフレッシュギャル達のポートレートを月刊「太陽」で連載）。&lt;br /&gt;
*写真集『ヴィ－ナス誕生』：有希子が自殺する4日前の[[1986年]][[4月4日]]に発売された。有希子が自殺した次の日の[[4月9日]]に発売中止・[[絶版]]となってしまい、都合5日間しか発売されず「幻の写真集」と言われていて、その後は全国の各[[古本屋]]（特に[[神田神保町]]の本屋街）では2万～3万円台で売られていた。約16年8ヵ月後の[[2002年]][[12月4日]]に[[復刻]]版で再販された。その後古本屋で売られていた旧写真集の値段が一気に下がり、再発売された復刻版・写真集の値段に降下した（3500円ぐらい）。復刻版には[[2003年]]の[[カレンダー]]が新たについていた。&lt;br /&gt;
*写真集『SWEET LOVE DREAM』：[[1985年]]に旧版が発売。復刻版が[[2002年]][[12月4日]]に写真集『ヴィーナス誕生』の復刻版と同年月日された。旧版と復刻版の違いは旧版はカバーなしで表紙の右上に「アイドルNo.1」と言う[[ロゴタイプ|ロゴ]]が小さく書いており、復刻版はカバーつきで表紙に前文のロゴが書いていない。&lt;br /&gt;
*[[ポスター]]は全国のアイドルショップ（特に神田神保町の[[荒魂書店]]）では1万円～6万円の値段で売られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===芸能関係===&lt;br /&gt;
*[[女優]]・[[歌手]]の[[沢尻エリカ]]の[[生年月日]]が有希子の[[没年月日]]と同じ1986年4月8日であり、一部のファンで話題になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===関連スポット===&lt;br /&gt;
*[[愛知県出身の有名人一覧]]&lt;br /&gt;
*[[熱田区]]&lt;br /&gt;
*[[大木戸ビル前広場]]&lt;br /&gt;
*[[名古屋市立向陽高等学校]]&lt;br /&gt;
*[[堀越高等学校]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===関連用語===&lt;br /&gt;
*[[アイドル冬の時代]]&lt;br /&gt;
*[[ウェルテル効果]]&lt;br /&gt;
*[[岡田虫]]&lt;br /&gt;
*[[旧人類]]&lt;br /&gt;
*[[佳桜忌]]&lt;br /&gt;
*[[女性アイドル]]&lt;br /&gt;
*[[双極性障害]]（躁鬱病）&lt;br /&gt;
*[[地下アイドル]]&lt;br /&gt;
*[[日本現代芸能史]]&lt;br /&gt;
*[[マニア]]&lt;br /&gt;
*[[夭折]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 関連人物 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====サンミュージック関連====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[相澤秀禎]]&lt;br /&gt;
*[[桑田靖子]]&lt;br /&gt;
*[[酒井法子]]&lt;br /&gt;
*[[松田聖子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====自殺関連====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[神田正輝]]&lt;br /&gt;
*[[舘ひろし]]&lt;br /&gt;
*[[萩原光]]&lt;br /&gt;
*[[峰岸徹]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====同期デビュー関連====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[岡村有希子]]&lt;br /&gt;
*[[荻野目洋子]]&lt;br /&gt;
*[[加藤香子]]&lt;br /&gt;
*[[菊池桃子]]&lt;br /&gt;
*[[吉川晃司]]&lt;br /&gt;
*[[田中久美]]&lt;br /&gt;
*[[山本ゆかり]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====堀越高校関連====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[本田美奈子]]&lt;br /&gt;
*[[南野陽子]]&lt;br /&gt;
*[[森奈みはる]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====音楽関連====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[大貫妙子]]&lt;br /&gt;
*[[尾崎亜美]]&lt;br /&gt;
*[[坂本龍一]]&lt;br /&gt;
*[[竹内まりや]]&lt;br /&gt;
*[[松任谷正隆]]&lt;br /&gt;
*[[萩田光雄]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====芸能活動関連====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[河合奈保子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====応援関連====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[坂本ちゃん]]&lt;br /&gt;
*[[村上てつや]]&lt;br /&gt;
*[[山咲トオル]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====その他の関連====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[白倉由美]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
* [http://itsumo-nikoniko-egaodene.hp.infoseek.co.jp/enter.html 岡田有希子BETTY`Sチャンプル]　→　成満寺への行き方・画像掲示板・掲示板・チャット・データなど&lt;br /&gt;
* [http://taste.sakura.ne.jp./index.cgi/yukko 岡田有希子情報基地]&lt;br /&gt;
* [http://www.geocities.jp/yukikos_page/ 岡田有希子とかのんのページ]&lt;br /&gt;
* [http://chano.dip.jp/~idol/okada_yukiko.html アイドルリング集(岡田有希子)]&lt;br /&gt;
* [http://www.geocities.jp/modoco39/index.html YUKIKO NO OHEYA]　→　テレビ出演時の動画、事件に関連した雑誌・書籍の紹介等&lt;br /&gt;
* [http://www2s.biglobe.ne.jp/~matarou/yukiko/ ファンサイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.edit.ne.jp/~fei/yukiko/ YukikoOkada]&lt;br /&gt;
* [http://kingstar.orz.ne.jp/okada_yukiko/top_page02.htm 岡田有希子は誰が殺したか] &lt;br /&gt;
* [http://www001.upp.so-net.ne.jp/take-y/Yukko/Map/joman.htm 成満寺]&lt;br /&gt;
* [http://jbbs.livedoor.jp/music/18947/ 【永遠の】　岡田有希子板　【リトルプリンセス】]　→　岡田有希子関係専用スレッド型趣旨別掲示板&lt;br /&gt;
* [http://r12.bannch.com/bs/bbs/207808 【岡田有希子動画像板】]　→　岡田有希子関係専用スレッド型動画像掲示板 &lt;br /&gt;
（ファンサイトの懐かしのポスター内で：その年の自衛隊の紹介パンフレットの表紙に岡田有希子の写真が載っていたが、そのままでは配布ができない上、予算の関係のためか再度刷り直しもできなったため、別の写真のシールを上に貼って配っていた）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 註 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:おかた ゆきこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]] &lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:自殺した人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:過去のサンミュージック所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:名古屋市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1967年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:1986年没]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Yukiko_Okada]]&lt;br /&gt;
[[zh:岡田有希子]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.254.0.4</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E7%89%88%E3%81%AE%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85&amp;diff=21174</id>
		<title>利用者:ウィキペディア日本語版の利用者</title>
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				<updated>2008-01-12T13:42:16Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.254.0.4: たこさま (会話) の編集 ( 21173 版 ) を取り消し:t本人以外の利用者ページ編集&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
==利用者:Noda,Kentaro==&lt;br /&gt;
本名は'''[[野田憲太郎]]'''。別名・男性版[[岡田有希子]]。在日管理者の存在を差別的な悪口で異常な反応の証拠を公開したために、慌ててSnow steed（Mixiを退会済）が無期限投稿ブロックを提案した。2007年7月の京都烏丸おばんざいやさんで行われた海外組の接待は、この男によって暴露された。小西規勝や利用者:KMTは頻繁に利用者:Noda,KentaroのMixiを「勤務中に」覗いてくる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼の開設した日本語版Wikitruthにも、「日本語の出来ない振りをした」利用者がコメントを寄せたことで話題となる。嘘を書かれたら本人がここの項をRVするのは当然である。この節のフォークを主張する利用者もいたようだが、その者が名誉毀損に該当する記述まで差し戻すことを主張したため、今後は差し戻しを常に行う利用者や誹謗中傷の類を書いた利用者の法的責任が問われることも考えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Noda,Kentaroの編集を阻害するために、ツールまで使ってユアペディアを破壊している者が多数存在する。事実ここの項目も編集合戦化され毎日お互いに有利なように編集され続けている。結局のところ水掛け論である。野田憲太郎がWikipediaをブロックされたようにここにもそういう荒らし行為のブロック化が求められる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現代音楽関連の記事に関して、出典の明記をするよう他の利用者から注意を受けたが、それを頑なに拒否しつづけた為に無期限投稿ブロックを受けた。それ以来、ウィキペディア日本語版及びウィキペディア日本語版の管理者を憎んでいる。その無念を他人に知らせたかったのか、[[2ちゃんねる]]&amp;lt;ref&amp;gt;[http://music8.2ch.net/test/read.cgi/contemporary/1165228479/ 野田憲太郎応援スレッド]&amp;lt;/ref&amp;gt;と[[mixi]]&amp;lt;ref&amp;gt;[http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=10353087&amp;amp;comm_id=5454&amp;amp;page=all ウィキペディア日本語版|ウィキペディア日本語版の恐怖政治体制] 閲覧にはmixiへの参加が必要。&amp;lt;/ref&amp;gt;でも同時期に不可解な絨毯爆撃を行い、ウィキペディア以外のコミュニティにも重大な迷惑をかけた。現在でもウィキペディア日本語版の諸利用者（管理者を含む）を敵視し、[http://d.hatena.ne.jp/Kasumoerer/ 自分のウェブサイト]やYourpediaの本項目でこれらの利用者の中傷糾弾を続けているところを見ると、ウィキペディア日本語版には相当の思い入れがあると考えられる。事実、ウィキペディア日本語版では投稿ブロック以後も数々のサブアカウントを取得し編集投稿を続けているが、悉く発見され、これらの多くは投稿ブロックを受けた。この騒動で本人と推定され投稿ブロックを受けた利用者アカウントやIPの数は10を超える。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ja.wikipedia.org/wiki/Wikipedia:%E9%80%B2%E8%A1%8C%E4%B8%AD%E3%81%AE%E8%8D%92%E3%82%89%E3%81%97%E8%A1%8C%E7%82%BA/%E9%95%B7%E6%9C%9F/Noda%2CKentaro Wikipedia:進行中の荒らし行為/長期/Noda,Kentaro]&amp;lt;/ref&amp;gt;余談ではあるが、この利用者はYourpediaで同名のアカウントを取得しており、本項目の起草・加筆もこの利用者の尽力によるものが大きい。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E7%89%88%E3%81%AE%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85&amp;amp;limit=500&amp;amp;action=history ウィキペディア日本語版の利用者 - 履歴]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
詳しくは[[:w:ja:Wikipedia:進行中の荒らし行為/長期/Noda,Kentaro|こちら]]と[[Wikitruth|日本語版Wikitruth]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに利用者:Co.kyotoと利用者:Hatukanezumiと利用者:Electric goatが木津尚子の靴下であることを見破ったユーザーは彼が最初である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼のピアノの演奏（と称するもの）を聴いたもののある者であれば、誰にでも解かることであるが、彼が音楽と称するものは、幼稚園児の落書きか、またはそれ以下である。ピアニストを'''目指す'''のであれば、まずは「猫踏んじゃった」を正しく弾くことを目指すべきであろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィキペディアの項では、作曲家、演奏家、著作家と書かれているのに何ら書籍・アルバムの出版、客観的な表彰歴など、出典の不明確な記載が多くなされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[アンサイクロペディア日本語版の利用者]]&lt;br /&gt;
* [[モナペディアの利用者]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/ウィキペディアン ウィキペディアン - アンサイクロペディア]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（アンサイクロペディアは、乗っ取りが行われているので注意！）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
http://ja.uncyclopedia.info/index.php?title=%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2&amp;amp;diff=prev&amp;amp;oldid=36158&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディア]]&lt;br /&gt;
[[Category:ネットストーカー]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.254.0.4</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%BE%A1%E5%A0%82%E5%B2%A1%E5%95%93%E6%98%AD&amp;diff=20816</id>
		<title>御堂岡啓昭</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%BE%A1%E5%A0%82%E5%B2%A1%E5%95%93%E6%98%AD&amp;diff=20816"/>
				<updated>2008-01-04T12:09:08Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.254.0.4: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Notice|この項目はある項目からフォークされて出来た記事です。除去を求める際には、ノートでの合議が必要です。}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この記事は[[回虫こと御堂岡啓昭]]からフォークしてできた記事である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''御堂岡啓昭'''（みどおかひろあき）は、元ネットワーカーである。いくつかの職を経て、現在は池袋のネットカフェ店員。&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
1969年生 男&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[はてな (企業)|はてな]]ダイアリーキーワード「御堂岡啓昭」に本人が記したところと、ネットにおける発言によれば、8ビットパソコンの時代からのパソコンユーザーで、1995年ごろからパソコン通信で反オウム真理教活動にハッカー集団の下っ端として参加。以後、表には出ず、目立ちはしないものの、目覚ましい数々の活躍をし今日に至る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、残されているウェブページやウェブアーカイブ、各種のログ、何人かの人物が公開している情報から、ネットを利用し嫌がらせ行為を行う[[ネットストーカー]]とみなされている。&lt;br /&gt;
== [[パソコン通信]]時代 ==&lt;br /&gt;
パソコン通信時代の活動は、大手VAN・草の根BBSを含めて不明である。反オウム活動に関わるために活動を秘匿していた可能性、はてなダイアリーキーワードで「当時の日本Linux協会生越昌己会長（当時）の中傷を続けていた有名ネットワーカー山田AGに対して、論陣を張っていた事から、その関係者にだけはミネソタでのピストル自殺ではなくアメリカでの生存がばれていた。」と、[[生越昌己]]との関連をひけらかしていることから[[日経MIX]]でのつながり、東芝問題サイト（後述）でNIFTY SERVEから取得したテキストを晒していることからNIFTY SERVE（現@nifty）会員であったことなどが考えられるがいずれも推測の域を出ない。（にもかかわらず、率先してこの項を充実させようとするユアペディア利用者がいることから、御堂岡氏に論破された利用者がいる可能性が高い）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同世代のネット荒らし・ネットストーカーとされる人物の多くは、シスオペ間の情報交換などにより周知され、「ネットワーカー研究所」をはじめとするウェブサイトで晒されている。御堂岡啓昭について、パソコン通信時代の情報が残されていないことから、なりすまし等が困難なパソコン通信時代には、至って問題のないネットワーカーであったのではないかと思われる。後述する、ハンドル「ネギトロウマイナ」を名乗る人物が御堂岡であるならば、「ネットワーカー研究所」の管理者ともつきあいがあった模様である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 活動 ==&lt;br /&gt;
ウォッチャーに想像されている現在の活動は以下のようなものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
御堂岡啓昭は約40歳の無職だが実家からの仕送りによって働く必要が無く、暇をもてあましている。クリエイティブな活動を行う才能は無いが、自己顕示欲だけは人一倍強いため、[[２ちゃんねる]]や[[はてな]]や[[mixi]]などに常駐して、ネット有名人への嫌がらせをすることで時間を潰している。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 本人作成のプロフィールによれば1969年生まれ。2007年現在40歳になっていない。時期を特定せず年齢を記載するのはおかしいので削除。必要なら生年を。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
御堂岡啓昭の嫌がらせ方法は、いつもワンパターンである。実名などの個人情報を連呼したり、脳内ででっちあげたウソの事実を元にした批判の繰り返しである。「ウソも百篇言えば真実になる」とでも考えているのであろう。２ちゃんねるで匿名の書き込みを多数行い、自身のブログでそれを引用するという自作自演を行うが、基本的に'''日本語がおかしいため'''誰の書き込みかは、すぐにばれる。&lt;br /&gt;
一方で、回虫こと御堂岡啓昭の人生には、ネットと風俗しか存在しないため、批判の矛先が現実世界の有名人に及ぶことは無い。「現実では底辺だが、ネットでは一番」という架空のアイデンティティーが妄想であることを認めたくが無いために、日々、パソコンに向かって罵詈雑言を書き続けているのである。そして、嫌がらせは、特にテレビに出演したネットワーカーに対して激しく行われる。回虫こと御堂岡啓昭は、自らの顔写真をネットに公開した上で「知的な反町似」を自称しているが、未だテレビ出演を果たしていないためである。&lt;br /&gt;
ところで、御堂岡啓昭は、様々なネット事件に首を突っ込んで情報交換を持ちかけてくるが、個人情報を渡すのは非常に危険である。回虫こと御堂岡啓昭は、風呂に入らず臭いことを除けば、一見普通のキモオタである。その人当たりのよさに騙されて個人情報を渡してしまうと、それを利用した脅迫やセクハラが行われることとなる。また、最近ではYahoo!オークション（ID:bmxnr596）を利用した個人情報集めを行っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このように、改行がなくだらだらと書きなぐるユアペディア利用者は、何らかの形で御堂岡氏からクレームを受け、その逆恨みを延々とつづることにしか喜びを感じない、一種の「ネットストーカー」と化している現実がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ハンドル ==&lt;br /&gt;
* 緑川京（fj, [[ANSOC]]）&lt;br /&gt;
* 御崎の兄。（mixi, オーマイニュース）&lt;br /&gt;
* 無線萌絵子（INS萌絵子）&lt;br /&gt;
* 無線たん&lt;br /&gt;
* 無線☆ちゃん&lt;br /&gt;
* テクハラ☆ちゃん&lt;br /&gt;
* Alex777（Wikipedia）編集権停止処分&lt;br /&gt;
* Henry Clubbiss（Wikipedia）編集権停止処分&lt;br /&gt;
* NyancoSensei（Wikipedia）編集権停止処分&lt;br /&gt;
* requiem7（はてな）はてなキーワード編集権停止処分&lt;br /&gt;
== 関連が疑われるハンドル ==&lt;br /&gt;
* ネギトロウマイナ&lt;br /&gt;
== 関連が疑われるアカウント ==&lt;br /&gt;
* 荒巻素子（mixi）&lt;br /&gt;
* バトー（mixi）&lt;br /&gt;
* auckasegu（はてな）はてなキーワード編集権停止処分&lt;br /&gt;
* [[beyondows]]（はてな）&lt;br /&gt;
== IPアドレス ==&lt;br /&gt;
* 123.50.201.49.static.zoot.jp&lt;br /&gt;
* p3097-ipbf2303marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp&lt;br /&gt;
* em60-254-212-180.pool.emobile.ad.jp&lt;br /&gt;
* wbcc5s08.ezweb.ne.jp(05001015503951_af.ezweb.ne.jp)&lt;br /&gt;
== 関連 ==&lt;br /&gt;
* [[小倉秀夫]]&lt;br /&gt;
* [[松永英明]]&lt;br /&gt;
* [[ネットストーカー]]&lt;br /&gt;
* [[回虫、その輝かしい戦歴]]&lt;br /&gt;
== 参考リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://lovely.kakiko.com/mid/ ネット犯罪を重ねるANSOCとは]&lt;br /&gt;
* [http://blog.livedoor.jp/nexyz/archives/50156053.html 街の荒らし屋さん]&lt;br /&gt;
[[Category:ネットストーカー]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.254.0.4</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%86%E3%83%B3%E3%83%97%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%88:%E6%BC%AB%E7%94%BB&amp;diff=20815</id>
		<title>テンプレート:漫画</title>
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				<updated>2008-01-04T11:46:20Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.254.0.4: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{| cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot; width=&amp;quot;123&amp;quot; style=&amp;quot;padding:0.1em; margin:1px 1px 0.5em 0.5em; border:#cccccc 2px solid; background:#efefef; text-align:center; float:right; clear:right&amp;quot; class=&amp;quot;editsection&amp;quot;&lt;br /&gt;
|[[Image:Logo serie manga.GIF]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|bgcolor=&amp;quot;#bcbcbc&amp;quot;|'''[[Portal:漫画|ユアポータル]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[日本の漫画作品一覧|日本の漫画作品]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[日本の漫画家一覧|日本の漫画家]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[漫画原作者]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[漫画雑誌]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|bgcolor=&amp;quot;#cdcdcd&amp;quot;|''カテゴリ''  &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[:Category:漫画作品|漫画作品]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[:Category:漫画|漫画]] - [[:Category:漫画家|漫画家]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|bgcolor=&amp;quot;#cdcdcd&amp;quot;|''プロジェクト''  &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[:Yourpedia:ウィキプロジェクト 漫画|漫画作品]] - [[:Yourpedia:ウィキプロジェクト 漫画家|漫画家]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&amp;lt;noinclude&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[Category:漫画のテンプレート|*]]&amp;lt;/noinclude&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.254.0.4</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%B0%B7%E5%8F%A3%E4%B8%80%E5%88%80&amp;diff=20588</id>
		<title>谷口一刀</title>
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				<updated>2008-01-01T04:51:31Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.254.0.4: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{自己責任}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''谷口一刀'''（たにぐちいっとう）とは世界一の基地外で有名な糞開発者である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
{{Chakuwiki|利用者:Mtaniguchi|Chakuwikiの総合管理人}}。開発者権限であるのにかかわらずあまり活動していない。それは文章能力自体の無い幼稚園児だから[http://piza2.2ch.net/ff/kako/1002/10026/1002613088.html これ]と[http://kanasoku.blog82.fc2.com/blog-entry-261.html これ]しか見ていないんじゃない？したがって幼稚園児のくせにオナニーしまくっており最悪の馬鹿な基地外。まともに話をしようとしても全くの無駄である。赤子言葉で話さないと通じない為である。 &lt;br /&gt;
*ったく、[[滋賀県|チンケな場所]]に[[Chakuwiki|サイト]]作りやがって。完全なオタクでキモさ全開な奴。&lt;br /&gt;
*'''「バカの壁」'''や'''「バカの門」'''という本が大ヒットして調子に乗っている幼稚園児である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==一刀の哀れなる最期==&lt;br /&gt;
{{自己責任}}&lt;br /&gt;
こういう悪開発者は成敗しないといけない。&lt;br /&gt;
:ガッシュと清麿は窮地に立たされていた。&lt;br /&gt;
:ガッシュ＆清麿「私は皆（CWの被害者や追放者）の為に何も出来なかった。だからこそここで御前を倒し餞をしたいのである。」&lt;br /&gt;
:谷口一刀「けっ、何を偉そうにお前もやはりかすどもと同じレベルという事だ」&lt;br /&gt;
:ガッシュ＆清麿「皆の事を悪く言うな！」&lt;br /&gt;
:谷口一刀「ふっ、御前如きに何が出来る」&lt;br /&gt;
:ガッシュ＆清麿「ウオー（心の力が高まる）！」&lt;br /&gt;
:谷口一刀「何っ！まだそんな力が残っていやがったか！まあいいどっちみち死ぬ運命なのだからなー」&lt;br /&gt;
:ガッシュ＆清麿「バオウ・ザケルガー！」&lt;br /&gt;
:谷口一刀「ジガディラス・ウル・ザケルガー！」&lt;br /&gt;
:ガッシュ＆清麿「うぐぐ（ピンチの時、皆の心の声援が確かにガッシュと清麿の耳に届いた）！ウオーーーーー（龍が巨大化）！」&lt;br /&gt;
:谷口一刀「うっうがーーーーー！」&lt;br /&gt;
:激しい攻防だったが意外にも決着は一瞬で決まった。&lt;br /&gt;
:ガッシュ＆清麿「清麿どの私は勝ったのだな。ああ御前が勝ったんだ」&lt;br /&gt;
:激しい攻防の末、そこに谷口一刀の姿はなかった（というより消滅した）。がこの戦いの覇者は魔界の王として魔界に帰らなくてはならずガッシュは皆の声援に囲まれ魔界へと帰っていった。これによりCWの悪開発者や悪ユーザーは一掃されクリーンサイト（汚れの無いサイト）となり生まれ変わる事になったのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、谷口一刀はケフカと名乗ってどこかで生きていた。しかし[http://www14.plala.or.jp/rei_kamizuki/FF6/FF6_91.htm 長い戦いの末]結局[http://www14.plala.or.jp/rei_kamizuki/FF6/FF6_92.htm 倒された]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[http://hagepower.net/mt/archives/2006/12/post_214.html 一刀は最強だから倒せないと言っているバカ]がいるがどうせChakuwikiの糞管理者だろw&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==借日記による一刀の馬鹿発言==&lt;br /&gt;
{{自己責任}}&lt;br /&gt;
以下の内容をひとつでも信じている人はChakuwikiの事しか考えていない世界一の馬鹿である。&lt;br /&gt;
===その１===&lt;br /&gt;
:漏れが思うに･･ &lt;br /&gt;
:ゲームスタート時 &lt;br /&gt;
:処女 &lt;br /&gt;
:リディア　ポロム　クルル　リルム（子供達）　ファリス（男のフリしてたし） &lt;br /&gt;
:'''非処女''' &lt;br /&gt;
:ローザ（セシルと）　レナ（王女だし婚約者いるんじゃねえの？）　ティナ　セリス（帝国兵） &lt;br /&gt;
:ゲームクリア時　'''全員非処女''' &lt;br /&gt;
::この発言はまさに馬鹿な発言である。ましてやどっかのコピペでもある。まったく馬鹿なやつである。嘘つきは泥棒の始まりである。本当は全員最後まで処女なのだが馬鹿なので理解できない。&lt;br /&gt;
===その２===&lt;br /&gt;
:バカ日本地図・バカ世界地図・バカご当地百景は素晴らしいから見てね。&lt;br /&gt;
::どこが素晴らしいのか根拠がない。&lt;br /&gt;
===その３===&lt;br /&gt;
:FF6でマッシュだけ童貞な件について&lt;br /&gt;
:ロック→レイチェルで筆おろし &lt;br /&gt;
:エドガー→城中の老若男女狩り達成 &lt;br /&gt;
:ガウ→動物の締まりを吟味して生きてきたサル野郎 &lt;br /&gt;
:ティナ・セリス・リルム→処女&lt;br /&gt;
:以下論外（既婚） &lt;br /&gt;
:ストラゴス　シャドウ　カイエン &lt;br /&gt;
:マッシュ→・・・ &lt;br /&gt;
::なんちゅう集団...。絶望した！！ って、'''このネタ飽きた！！'''つかおまいセッツァー忘れてる・・・&lt;br /&gt;
::その１と矛盾してるぞ！バカだから意味無いか・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:たにくちいつとう}}&lt;br /&gt;
[[Category:チャクウィキ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.254.0.4</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%8A%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%83%A3&amp;diff=20508</id>
		<title>ナージャ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%8A%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%83%A3&amp;diff=20508"/>
				<updated>2007-12-28T14:02:19Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.254.0.4: 210.234.50.195 (会話) の編集 ( 20504 版 ) を取り消し&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ウィキペディア日本語版の利用者'''（ウィキペディアにほんごばんのりようしゃ）とは、[[ウィキペディア日本語版]]を編集する人物のこと。[[ウィキペディア]]に利用者アカウントを持つものを一般的に'''[[ウィキペディアン]]'''と呼び、依存症患者同然のヘビーユーザーを'''[[ウィキホリック]]'''と呼ぶ。WP工作員が「偏見の塊」というテンプレートを作成したようだが、以下の内容は大半が真実である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
閲覧専門の利用者は含まれない。ウィキペディア日本語版の利用者には、数多くの興味深い利用者が存在する。ウィキペディア日本語版に対してユニークな活動を行った利用者が、この項目にリストアップされるだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本語版の利用者には、日本語版以外の[[ウィキペディア]]に比べ、IPアドレスユーザ（非ログインユーザ）が多いことが特徴としてあげられる。また、ウィキペディア日本語版ユーザには「Wikipedia」を「Wiki」と略することに不快感を抱き、訂正を求める者が多いが、IPアドレスをIPと略すことについては、何も言わないという傾向がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アカウントは一人で複数もつことも出来るが、複数で一つを管理することも可能である。したがって、ここにあげたアカウントの人数が実際の利用者の人数とイコールとは限らない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、[[ウィキホリック]]はこの記事を定期的に荒らしている。彼らはまともな記事を執筆する能力も無ければ、人と議論する能力も無い無能者の集団なので、[[Yourpedia]]を荒らすことだけに自らの存在意義を見出している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:L26|利用者:L26]] ==&lt;br /&gt;
ウィキペディア一の[[テロリスト]]であり、気に食わない利用者に執拗にブロック依頼を持ち出してくることで有名。&lt;br /&gt;
[[#利用者:PeachLover]]同様、しつこい事で悪名高く、一度目をつけたユーザーに100以上の罵倒文を送りつけてくる。無視した瞬間に警告テンプレートで攻撃を行い、WPの中でも上位に入るくらい、たちが悪い。&lt;br /&gt;
[[2ちゃんねらー]]でもあるらしい。現在は'''ウィキブレイク'''中である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:NORN|利用者:NORN]] ==&lt;br /&gt;
非常に身勝手な[[ウィキペディアン]]の一人。様々な記事において、閲覧者の読み易さを度外視した改悪を行っている。ほとんどが主観的な改悪である。[[アンサイクロペディア]]にも利用者ページを持っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Plume|利用者:Plume]] ==&lt;br /&gt;
[[北朝鮮]]工作員のように、自身と違う意見は全て荒らし報告する低知能者である。また、これらの荒らし報告を真に受ける管理者達も結局は彼と同じ低知能なのだろう。以上のことから、'''ウィキペディアにおける排他主義者の急先鋒的存在'''。まさに社会のゴミ、ダニ、クズ、ガラクタである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Momokkey|利用者:Momokkey]] ==&lt;br /&gt;
[[バファリン]]などの項目において、利用者の読み易さを度外視した改悪を行っていることで有名。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Avanzare|利用者:Avanzare]] ==&lt;br /&gt;
35歳の無職ニート。広島県在住。知能指数は80前後。自身と違う意見はすべて荒らし報告、これを真に受ける管理者も結局は低知能なのだろう。まさしく社会のゴミ・ダニ・エタである。こいつが死んでも祝杯を上げる人間はいても悲しむ人間は皆無であろう。平日の昼間から編集を行なうことが多く、利用者ページで35歳と公表している。この2つで、自ら、正常な人間でないと公言しているに等しいのだが、前述のとおり、低知能のためそのような理解ができないようである。このような知能水準ゆえ、2ちゃんねるの関連サイトではAhonzare（アホンザレ）の愛称で蔑まれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Tiyoringo|利用者:Tiyoringo]] ==&lt;br /&gt;
ウィキペディアにおけるゴミ利用者として有名。[[小西規勝]]の多重アカウントの可能性もありうる。[[wiki:利用者:Clarin]]の投稿ブロック依頼では[[wiki:利用者:Yassie]]がソックパペットまたはシンパではないかと指摘されている。仮にそれが事実とすると[[wiki:利用者:ＮｉＫｅ]]と[[wiki:利用者:Yassie]]の対立は自作自演または茶番の可能性も考えられるだろう。良識派ユーザーの[[wiki:利用者:もりかわしみ]]を無期限ブロックに追い込んだ張本人である。削除主義者としてウィキペディアに多大な貢献をしていた[[wiki:利用者:掃除屋ケンちゃん]]からは[[wiki:利用者:Yassie]]、[[wiki:利用者:Lonicera]]と共に3悪人に認定されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[利用者:Noda,Kentaro]]==&lt;br /&gt;
在日管理者の存在を差別的な悪口で異常な反応の証拠を公開したために、慌ててSnow steed（mixiを退会済）が無期限投稿ブロックを提案した。2007年7月の京都烏丸おばんざいやさんで行われた海外組の接待は、この男によって暴露された。小西規勝や利用者:KMTは頻繁に利用者:Noda,Kentaroのmixiを「勤務中に」覗いてくる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼の開設した日本語版Wikitruthにも、「日本語の出来ない振りをした」利用者がコメントを寄せたことで話題となる。嘘を書かれたら本人がここの項をRVするのは当然である。この節のフォークを主張する利用者もいたようだが、その者が名誉毀損に該当する記述まで差し戻すことを主張したため、今後は差し戻しを常に行う利用者や誹謗中傷の類を書いた利用者の法的責任が問われることも考えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Noda,Kentaroの編集を阻害するために、ツールまで使ってユアペディアを破壊している者が多数存在する。事実ここの項目も編集合戦化され毎日お互いに有利なように編集され続けている。結局のところ水掛け論である。野田憲太郎がWikipediaをブロックされたようにここにもそういう荒らし行為のブロック化が求められる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現代音楽関連の記事に関して、出典の明記をするよう他の利用者から注意を受けたが、それを頑なに拒否しつづけた為に無期限投稿ブロックを受けた。それ以来、ウィキペディア日本語版及びウィキペディア日本語版の管理者を憎んでいる。その無念を他人に知らせたかったのか、[[2ちゃんねる]]&amp;lt;ref&amp;gt;[http://music8.2ch.net/test/read.cgi/contemporary/1165228479/ 野田憲太郎応援スレッド]&amp;lt;/ref&amp;gt;と[[mixi]]&amp;lt;ref&amp;gt;[http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=10353087&amp;amp;comm_id=5454&amp;amp;page=all ウィキペディア日本語版|ウィキペディア日本語版の恐怖政治体制] 閲覧にはmixiへの参加が必要。&amp;lt;/ref&amp;gt;でも同時期に不可解な絨毯爆撃を行い、ウィキペディア以外のコミュニティにも重大な迷惑をかけた。現在でもウィキペディア日本語版の諸利用者（管理者を含む）を敵視し、[http://d.hatena.ne.jp/Kasumoerer/ 自分のウェブサイト]やYourpediaの本項目でこれらの利用者の中傷糾弾を続けているところを見ると、ウィキペディア日本語版には相当の思い入れがあると考えられる。事実、ウィキペディア日本語版では投稿ブロック以後も数々のサブアカウントを取得し編集投稿を続けているが、悉く発見され、これらの多くは投稿ブロックを受けた。この騒動で本人と推定され投稿ブロックを受けた利用者アカウントやIPの数は10を超える。&amp;lt;ref&amp;gt;[[wiki:Wikipedia:進行中の荒らし行為/長期/Noda,Kentaro|Wikipedia:進行中の荒らし行為/長期/Noda,Kentaro]]&amp;lt;/ref&amp;gt;余談ではあるが、この利用者はYourpediaで同名のアカウントを取得しており、本項目の起草・加筆もこの利用者の尽力によるものが大きい。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E7%89%88%E3%81%AE%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85&amp;amp;limit=500&amp;amp;action=history ウィキペディア日本語版の利用者 - 履歴]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
詳しくは[[wiki:Wikipedia:進行中の荒らし行為/長期/Noda,Kentaro|こちら]]と[[Wikitruth|日本語版Wikitruth]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに利用者:Co.kyotoと利用者:Hatukanezumiと利用者:Electric goatが木津尚子の靴下であることを見破ったユーザーは彼が最初である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼のピアノの演奏（と称するもの）を聴いたもののある者であれば、誰にでも解かることであるが、彼が音楽と称するものは、幼稚園児の落書きか、またはそれ以下である。ピアニストを'''目指す'''のであれば、まずは「猫踏んじゃった」を正しく弾くことを目指すべきであろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィキペディアの項では、作曲家、演奏家、著作家と書かれているのに何ら書籍・アルバムの出版、客観的な表彰歴など、出典の不明確な記載が多くなされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:T.Saito|利用者:T.Saito]] ==&lt;br /&gt;
恐らくは利用者:Aphaiaの靴下と協力して書き上げた記事があるのは間違いが無い。便乗者を弁乗者と誤記して、しばらくはネタになった。もちろん、WP日本語版の管理班の一人。[http://meta.wikimedia.org/w/index.php?title=Wikimedia_Japan&amp;amp;action=history ]荒らし行為でもなんでもない内容を「荒らし」と決め付ける性格。共産主義者みたいなものだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
the saitouとは別人である、という報告があり、利用者ページでもthe saitouとT.Saitoは別個の扱われ方である。（T.Saito、はmetaのブロック権限を持つ）。meta-wikiやwikiaの話をする時点で非常に疑わしいが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またmetaでも靴下を使って、都合の悪い意見をすぐ差し戻す。&amp;lt;ref&amp;gt;http://mywebpage.netscape.com/kasumoerer/Wikimedia_Japan_Meta.htm&amp;lt;/ref&amp;gt;と&amp;lt;ref&amp;gt;http://mywebpage.netscape.com/kasumoerer/Talk_Wikimedia_Japan_Meta.htm&amp;lt;/ref&amp;gt;に詳しい。UTF-8で閲覧可能。ここに書かれたのが気に障ったのか、さっさとウィキブレイクしてKMTのように靴下使いに降格した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Hyolee2|利用者:Hyolee2]] ==&lt;br /&gt;
在日韓国人。韓国語版の管理者一同から嫌われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Clarin|利用者:Clarin]] ==&lt;br /&gt;
[[木津尚子]]の靴下。自分に刃向かう利用者なら総て野田憲太郎の靴下と決め付けるアカウント。[[小西規勝]]のアカウントの可能性もありえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:百科事典に綴じ込められた男|利用者:百科事典に綴じ込められた男]] ==&lt;br /&gt;
リバート専用靴下。利用者:竹麦魚も使う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Tamago915|利用者:Tamago915]] ==&lt;br /&gt;
本名は'''岸本慎介'''（'''きしもとしんすけ'''）。'''削除主義者'''のウィキペディアン。年齢は30代後半くらいのオヤジ。ウィキペディアの主旨に反する投稿は執拗に削除依頼に提出する。彼も[[近畿地方|関西]]出身である。削除依頼の他、リバートもしばしば使うので、'''排他主義者'''でもある。'''甚平バーンスター'''の異名を持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:阿波座行広|利用者:阿波座行広]] ==&lt;br /&gt;
[[近畿地方|関西]]に対して不都合な記述を一切削除するなど、非中立的な編集を行っている。[[2ちゃんねる]]や[[テレビ]]による関西蔑視を憎悪していることで有名な利用者である。かなりの[[東京都|東京]]嫌いであるため、東京には一切、興味がない模様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Nekosuki600|利用者:Nekosuki600]] ==&lt;br /&gt;
通称：コモノ。本名は'''茂木紀行'''（もぎ のりゆき）。[[河下反対派]]の1人。最近まで、[http://nekosuki.org/ 公式サイト]で環境保護について徹底的に告発していた。芸能人の家族の生年月日、実名等をウィキペディアで暴露している極悪非道な利用者である。また、自己サイト宣伝禁止であるウィキペディアにおいて、自身が運営する（寄付を募集している）サイトを紹介し、リンクを設置している。さらに、彼はある記事（[[wiki:非政府組織|非政府組織（外部リンク）]]において、『外部リンク集を「NGOリンク集」にしないように編集すること!!』とコメントした上であるボランティア会へのリンクを削除している。1959年生まれ。最近はネタが無く左翼活動も流行しないため、かつての発言力は無い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ、彼は同項目において、自身の運営するサイトへのリンクを貼っており、他人に説教できる立場ではないのが実情である。自分のサイト宣伝は許すが、他のNGOサイトはダメ、これは完全に自己中心的な編集である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうして、悪逆ユーザーのレッテルを貼られているにも関わらず、ウィキペディアから追放されない不思議なユーザーである。ニフティーサーブ、もしくはJCAの関係者からスカウトされて今に至る。他の利用者と異なり、はてなに書かれた過去の悪事の削除は求めていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちゃたまの息子（隠し子）である。また、ちゃたま本人であるという説もある。事実、ちゃたまが某掲示板で暴露してしまった。したがって猫はちゃたまのmusumeとは結婚することはできない。ちゃたまの家族写真に写っていないのは猫がカメラマンをやっているからである。カメラが好きなのは自明である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近は先輩風吹かせて言葉遣いが荒い。初心を忘れて欲しくないもんですなぁ。確かにクズ利用者が多いけど気持ちを落ち着かせるのも上級利用者の心得。すぐキレるようじゃ亀田と変わらない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
異常な程[[姉歯秀次]]の名前をウィキペディア日本語版に書かれる事を恐れており、多数のソックパペットアカウント及び信望者を用いて消しにかかる。おそらくは古参の管理者の一人である[[wiki:利用者Tomos]]も彼と黒い繋がりがあるだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:special rapid|利用者:special rapid]] ==&lt;br /&gt;
[[京都市]]生まれ[[滋賀県]]育ちの受験生。受験生という割には英語の人称代名詞の使い分けができていなかったり、毎週「週刊少年ジャンプ」を愛読し、ウィキペディア日本語版へそのあらすじを書いてまわるという迷惑極まりない自分勝手な編集を強行。これによりHi-askやちゃたまという超穏和な神ユーザーの逆鱗に触れ[[初恋限定。|河下氏が書いているとある作品]]の記事で編集合戦を引き起こしたと痛いところを付かれ、無期限ブロックを受けた。現在はYourpediaや中国語版Wikipedia、英語版Wikipediaで暴れ回っており、日本語版Wikipediaでは[http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%89%B9%E5%88%A5:Contributions/59.190.19.241 IPユーザー]として身長記入荒らしも行っている。ISP通報の時期も近い。「高校受験でドン底に落ちてしまえばいいんだよ」と誰もが願うはず。ウィキペディア日本語版では、類似の編集に対し、無期限のレンジブロックが行なわれる状況まで達している。数ヶ月以内に、彼の行動に関してプロバイダ通報が行なわれる予定がある。又、最近では[[wiki:user:準急三条|準急三条氏]]のサイトの[http://oab.sytes.net:4600/~keiihanmasao/cgi/nandemo-shiritori/shiritori.cgi?mode=delwords_view 参加型コンテンツ]で、他のウィキペディア利用者の名前を騙り荒らしている模様である。これにより、プロバイダ通報を受けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 現在の状況 ===&lt;br /&gt;
なお、Yourpediaでの名前は{{User2|折笠成一}}。キモイウザ署名も健在。ネット世界で暴れてないで受験勉強に励むべきである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今のうちにメーリングリストで１０００文字以上の謝罪文書いときなさいね。通報される前に。こんなことで合格取り消しとかなったら恥ずかしいだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*外部リンク: [http://s02.megalodon.jp/2007-1013-1246-56/www.geocities.jp/special_rapid_otsu/mana.html プロフィール]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらにアンサイクロペディアでも折笠成一で[http://ja.uncyclopedia.info/wiki/%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:%E6%8A%98%E7%AC%A0%E6%88%90%E4%B8%80 垢]取得。もちろんキモイウザ署名だ。[http://ja.uncyclopedia.info/wiki/%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85%E2%80%90%E4%BC%9A%E8%A9%B1:%E6%8A%98%E7%AC%A0%E6%88%90%E4%B8%80 ノート]　[http://ja.uncyclopedia.info/wiki/Special:Contributions/%E6%8A%98%E7%AC%A0%E6%88%90%E4%B8%80 投稿記録] &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本人の行動はギャグだが、記事でギャグを書けるのかどうか・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と、パスワードを忘れたのか[[利用者:小木俊介|小木俊介]]という名の靴下でYourpediaに再登場。[http://ja.yourpedia.org/wiki/%E7%89%B9%E5%88%A5:Contributions/%E5%B0%8F%E6%9C%A8%E4%BF%8A%E4%BB%8B 投稿履歴] しかし、早速[http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E7%89%B9%E5%88%A5%3AIpblocklist&amp;amp;ip=%E5%B0%8F%E6%9C%A8%E4%BF%8A%E4%BB%8B 無期限ブロック]を受けてしまうｗｗｗ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とうとう長期荒らしのサブページができてしまった。こりゃホントにやばい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Alljal|利用者:Alljal]] ==&lt;br /&gt;
[[ナチス・ドイツ]]工作員のように、中立性に合致しない編集は執拗に削除依頼に出すヤクザで、'''削除主義者の急先鋒的存在'''である。しかも、[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:%E6%B1%9A%E6%BC%AB%E6%B9%96%E5%AD%A6%E5%9C%92&amp;amp;diff=14126229&amp;amp;oldid=11425840 このように]投稿記録のないアカウントまで根拠なく誰かのソックパペットと決め付けることを平然と行う残忍さも持っている。最近はかつてのような発言力は無い模様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、[[おじゃる丸]]にちなんだ名前（本人談）をアカウント名に使用するほどのおじゃる丸ヲタでもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Maris Stella|利用者:Maris Stella]] ==&lt;br /&gt;
有名な共有靴下だが、主に[[木津尚子]]が使用する。他には、何名かの女性が木津の文体偽装をして使っている。俗称はマリ捨て。マリ捨て＝木津というと、すぐにはてなや２ちゃんねるでデマ説が「タイミングよく」流れるが、全て木津の工作である。その証拠に、T.Saitoはマリ捨ての弁護しかしない。「～でしたら」など敬語の不自然な多用が特徴。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Yuutan|利用者:Yuutan]] ==&lt;br /&gt;
[[奈良県]]出身の極左主義のウィキペディアン。自分の主旨に当てはまらない投稿は容赦なく修正する'''排他主義者'''の急先鋒的存在。彼に限らず、[[近畿地方|関西]]出身の利用者には極左主義者が多い。また、彼は極度の'''ウィキペディア中毒'''でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:AF-08|利用者:AF-08]] ==&lt;br /&gt;
極度の'''反日主義者'''である。[[朝鮮]]人の可能性もある。こういった利用者は、いつか長期ブロックを食らうと思われる。[[2ちゃんねらー]]でもあるらしく、利用者名は自分のトリップに因むと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:ikedat76|利用者:ikedat76]] ==&lt;br /&gt;
[[小西規勝]]の靴下。いわゆる基地外左翼の類である。Peaceを異常なまでに敵対視している。歴史関係専用キャラ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Electric goat|利用者:Electric goat]] ==&lt;br /&gt;
[[木津尚子]]を参照せよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:hatukanezumi|利用者:hatukanezumi]] ==&lt;br /&gt;
何にでも口を出し、議論を混乱させることが得意。[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E7%A6%8F%E5%B3%B6%E7%91%9E%E7%A9%82&amp;amp;action=history このように]、福島瑞穂の項に都合の悪い内容が加筆されると必死に削除することから、[[福島瑞穂]]および[[社会民主党 (日本 1996-)|社民党]]の熱心な信者または工作員である可能性が高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、Aphaiaと同一人物ではないかと疑う者も少なからず存在するため、[[木津尚子]]の項も参照せよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:KIZU|利用者:KIZU]] ==&lt;br /&gt;
[[木津尚子]]を参照せよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:kzhr|利用者:kzhr]] ==&lt;br /&gt;
利用者:kzhrは本名を岡田一祐と名乗るウィキペディアの元管理者。有意義な編集は一切していないが、他人に対する中傷は熱心に書き込み続けているという典型的なウィキホリック。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年ごろから自分の意に沿わない発言を数十もmixiコミュニティから削除したことで、法的責任が問われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィキソースにNoda,Kentaroがログインしたところ、次のような表示になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 ご使用の利用者名またはIPアドレスは Kzhr によって投稿をブロックされています。その理由は次の通りです。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
 不適切な利用者名&lt;br /&gt;
 ブロック解除予定: 無期限&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
 Kzhr または他の管理者にこの件についてメールで問い合わせることができます。&lt;br /&gt;
 ただし、オプションに正しいメールアドレスが登録されていない場合、&amp;lt;br&amp;gt; 「この利用者にメールを送信」機能が使えないことに注意してください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
岡田くーん！嫉妬は良くないよー！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
追記：ユアペディアには、岡田の本名は伏せて野田の本名は晒したがる馬鹿利用者が存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Radioactive|利用者:Radioactive]] ==&lt;br /&gt;
利用者:Radioactiveはなぜか一般利用者の癖して、岡田一祐とつるんでいるmixiユーザー。mixiではいぬみみめいどと名乗っていた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
mixiのログを規約違反を行いながらいろいろな所に晒し、発信者開示請求をくらった馬鹿。随分後になってから「食らっていない」という弁明がようやく来たが、信憑性はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
MiyaやToki-hoからのメッセージをmixiでも受け取っていることから、Miyaの息子ではないかという説も流れているが、詳しいことはわかっていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[利用者:野田文憲]] == &lt;br /&gt;
[[ウィキペディア日本語版]]にいる、悪質なソックパペットの一つ。「[[野田憲太郎|音楽家気取りの息子]]」がパスポートや住民票で確認されない限り、虚偽を利用者ページに書いたことからはアカウント作成者は逃げられない。この手のソックパペットは管理ユーザーが作成する。はてなキーワードとyourpediaで詳細な追求を行った後に、なぜか無期限ブロックされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Yassie|利用者:Yassie]] ==&lt;br /&gt;
読み：やしー、やっしー。人のメールを無断転載することで有名&amp;lt;ref&amp;gt;http://lists.wikimedia.org/pipermail/wikija-l/2007-May/001589.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。かつて某記事での議論において、しょうもない意地を張ったために利用者:Sudpexと利用者:Mikihisaのソックパペット利用者:Delmoreから殺害予告を受けてしまったというある種可哀想な人物でもある。実生活でもパシリが多いのか、出張で時々いなくなる。埼玉に住み、なおかつオハイオ州に留学した可能性はきわめて低い。少々の翻訳と記事修正だけの２ちゃん組の一員で、ろくな記事執筆がない。元のハンドルネームはnanassie[http://www.google.co.jp/search?q=nanassie&amp;amp;hl=ja&amp;amp;lr=&amp;amp;start=20&amp;amp;sa=N ]。かなり昔からおり、２ちゃん用語も妙に使用しているので、２ちゃんのパシリなんだろうか。30過ぎてそんなことしか出来ないのか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ときどき巨大翻訳爆弾を投下する。もちろんその翻訳はめちゃくちゃであるが、管理者のソックパペットであるゆえに決してブロックされることはない。頭に血が上ると下手な英語でキレだす。日本語でいいじゃん。どうせ相手は日本人のガキなんだからさぁ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
英語を使う仕事をしていると称しているが、実際の英語力は英検の３級にも合格ｄけいないほどである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、ソックパペットである[[wiki:利用者:Bellcricket|Bellcricket]]を使い、自分への投稿ブロック依頼を提出した人物を意味不明の理由でブロックした後に、依頼を一方的に打ち切るという行為に出た。まさに社会性皆無の人間であることをこの一件でﾔｯｼｰは示してしまったのだ。30を過ぎて何のスキルも社会性もない男の将来がパチンコ店員・新聞拡張団員・受刑者のいづれかしかしかないことは火を見るより明らかである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
座右の銘は「'''私は口先だけで行動の伴わない人を信用しません'''」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:coq|利用者:coq]] ==&lt;br /&gt;
人のメールを無断転載することで有名&amp;lt;ref&amp;gt;http://lists.wikimedia.org/pipermail/wikija-l/2007-January/001409.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Yukichi99|利用者:Yukichi99]] ==&lt;br /&gt;
本名は福澤俊。人の意見をすぐ削除することで有名&amp;lt;ref&amp;gt;http://mywebpage.netscape.com/kasumoerer/yukichi_dead1.htm （エンコードはUTF-8でご覧ください。）&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;http://mywebpage.netscape.com/kasumoerer/yukichi_dead2.htm （エンコードはUTF-8でご覧ください。）&amp;lt;/ref&amp;gt;。もじら組を除名された。漫画の台詞を31歳にもなってそのままコピーして快感を得ており、話題の割には大して面白くない人物でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
http://www.flickr.com/photos/alexsh/1016352230/&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここに写っているのは岩瀬とその父親、福澤、そして利用者:間久部緑郎が含まれている可能性が高い。全員日本人ではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Koba-chan|利用者:Koba-chan]] ==&lt;br /&gt;
クラシックの演奏家に向かって「馬鹿とはさみは使いよう」と吐き捨てることで有名&amp;lt;ref&amp;gt;http:/mywebpage.netscape.com/kasumoerer/koba1.JPG&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;http:/mywebpage.netscape.com/kasumoerer/koba2.JPG&amp;lt;/ref&amp;gt;。本名は小林義宗。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:FXST|利用者:FXST]] ==&lt;br /&gt;
関西在住。かつて「ウィキペディアって大丈夫なの？」という記事を連載していた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://fxsystemtrader.blogspot.com/2007/03/01.html ウィキペディアって大丈夫なの？？01]&amp;lt;/ref&amp;gt;。しかし、ウィキペディア日本語版へ記事投稿はおこなっていない&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?limit=50&amp;amp;title=%E7%89%B9%E5%88%A5%3AContributions&amp;amp;contribs=user&amp;amp;target=FXST&amp;amp;namespace=0 利用者の投稿記録]&amp;lt;/ref&amp;gt;。「IPで編集をアカウント取得前に行っていた」、という主張は怪しすぎる。このほかにも仮想アカウント、ソックパペット疑惑、BOT使用について一切のスルーを行い、ヨタ話扱いしたことから実はウィキペディア運営側の人間である確率が高い。即座に野田の知人の項目がソックパペットで書き換えられたのも、彼の仕事である可能性がある。本名は岡部健。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Lem|利用者:Lem]] ==&lt;br /&gt;
Wikipedia屈指のソックパペッター。[[wiki:利用者:Eggswrong|利用者:Eggswrong]]を初めとする数多のソックパペットを日々機械的に生産してきたが、[[函数戦争]]に敗北しほとんどの靴下を潰された。函数戦争に勝ったAlljalに対しての怨念・憤怒はすさまじく今日も2ちゃんねるのおじゃるスレへの攻撃を行っている。正体は引きこもり数学専攻大学院生らしいのだがその行動パターンからは小学生低学年程度の常識しか持ち合わせていないという事が分かる。好きな言葉は「ひろまえ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、数学分野へは他の利用者の侵入を断じて許さないというWikipediaの方針を完全に無視したキチガイでもあり、ウィキペディアやめますといいながら、一生懸命ウィキペディアへ攻撃しに来る&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%81%AE%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%82%B7%E3%83%83%E3%82%AF%E9%9F%B3%E6%A5%BD%E3%81%AE%E4%BD%9C%E6%9B%B2%E5%AE%B6%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;amp;diff=next&amp;amp;oldid=9364083 http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=日本のクラシック音楽の作曲家一覧&amp;amp;diff=next&amp;amp;oldid=9364083]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E7%89%88&amp;amp;diff=next&amp;amp;oldid=11460630 http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=ウィキペディア日本語版&amp;amp;diff=next&amp;amp;oldid=11460630]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
使用ISPはケイオプティコム。彼の悪行のせいでケイオプティコムは3ヶ月のレンジブロックとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[wiki:利用者:踊る姿]]とは黒い深い繋がりがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Aphaia|利用者:Aphaia]] ==&lt;br /&gt;
[[木津尚子]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:FREEZA|利用者:FREEZA]] ==&lt;br /&gt;
[[wiki:利用者:Sushisushi|利用者:Sushisushi]]を野田と決め付けた張本人。両者とも別人であることをMLで主張しているのに、一切無視を決め込む不思議な利用者。編集責任のテンプレートを貼る前に、野田に謝罪するのが先ではないだろうか？韓国の鉄道をたくらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
木津尚子の学歴詐称が問題となっている現在、FREEZAは野田叩きに必死になっているようなので、木津関係者のアカウントである可能性が高い。複数人で操作しており、一人は鉄道関係、もう一人は荒らしアカウント関係、と役割が決まっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Reader|利用者:Reader]] == &lt;br /&gt;
利用者:Readerはウィキペディア日本語版の利用者。長期的な荒らし行為を行っているユーザー利用者:SUSHIIの悪質なソックパペットの一つ。[[ユアペディア]]にも同一人物と思われる利用者:腹立つに対しての粘着荒らし（ネットストーカー）を行っている変態であり、平気で個人攻撃だけをすることしかできない極悪非道な利用者でもある。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%89%B9%E5%88%A5:Contributions/Reader 利用者:Readerの履歴]&amp;lt;/ref&amp;gt; &lt;br /&gt;
メインページのノートに'''「== NEWS! == YOUTUBEに日本語版が出ました！！」'''と書き込んだり、その編集に対してノートに書き込まれた警告文を消して'''「kekekekeke」'''と意味不明な文字を書き込んだりするのだが、それを'''「使い方を間違えていました。」'''と言っている意味不明な利用者である。また、利用者:腹立つと類似したアカウントを取得し自分が荒らしであることにもかかわらず実際にウィキペディアで荒らし行為を行っていない利用者に対して'''「俺もお前と仲間のあらしさまだぜ！」'''などと不可解な嫌がらせ書き込みなどを行っている。その後に「俺も腹立つさん、ユーザー名が腹立つに似すぎているので変えるべきだと思います。また意味のない投稿はおやめください。」と書き込み自演自作も行っている。利用者:腹立つのノートでは現在白熱した議論が展開されている。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85%E2%80%90%E4%BC%9A%E8%A9%B1:%E8%85%B9%E7%AB%8B%E3%81%A4 利用者のノート]&amp;lt;/ref&amp;gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Readerを野田の靴下と言い張る在日は見苦しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Arpeggio|利用者:Arpeggio]] ==&lt;br /&gt;
高知警察署にログを提出された後に活動終了。警察のお世話になっているのに、なぜか投稿ブロックされなかった不思議なアカウント。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Fromm|利用者:Fromm]] ==&lt;br /&gt;
jawpの中でも特に有名な'''削除主義者'''のウィキペディアン。どんなに判りづらい転載でも片っ端から見つけ出して削除依頼に提出することや、スパムと判断した外部リンクを片っ端から除去してまわることで知られる。しかし、無知であるのに多分野にわたって編集を行うため、特に問題の無い記述をも削除してしまうことが多く、迷惑な自警団の一人に数えられている。また、自警団のほとんどがそうであるように、まともに記事を書いたことが無い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに井戸端における[http://ja.wikipedia.org/wiki/Wikipedia:%E4%BA%95%E6%88%B8%E7%AB%AF/%E6%80%A7%E5%B7%AE%E5%88%A5%E7%9A%84%E3%81%AA%E8%A1%A8%E7%8F%BE%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6 この議論]を見ればわかる通り、熱心な[[ジェンダーフリー]]支持者（つまり左翼活動家）でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:間久部緑郎|利用者:間久部緑郎]] ==&lt;br /&gt;
台湾在住のウィキペディアン。エドガー・ヴァレーズの開発した楽器「ライオンズロアー」（独:Brummtopf、英:Lion's roar or string drum）を「ライオンのなんちゃら」と言ってしまい、楽器の素養がないのに音楽関係の項目を必死に翻訳する馬鹿であることが発覚。これは日本支部から翻訳ノルマを与えられているためである。メインアカウント以外にもサブアカウントで翻訳を行っていることがある。人に向かってえらそうな態度を取る小西規勝と仲が良いので、小西は在日管理者である可能性がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近のお気に入りソックパペットは利用者:number。名古屋在住の台湾人である可能性が浮上。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Aotake|利用者:Aotake]] ==&lt;br /&gt;
日本語が不自由なのに、一生懸命日本語版を管理したがるアカウントの一つ。操っているユーザーが複数いると思われるが、全員日本人ではない。音楽担当。メインで操っている者のなかに、大学職員がいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドナトーニの記事について、指摘したユーザーに向かって「あなたは野田憲太郎さんですね！」と逆切れ後、CUしてみたらIPホストが別人のものであることが発覚。この失態の責任を取ってウィキブレイクした馬鹿者。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後'''わずか三日で'''ウィキブレイクを解除。WP関係者にはうそつきが多い。どうやら、パスワードを譲渡して他人に管理してもらっているらしい。（当然違法）ここをRVする馬鹿がいるので、どうやら本当の話なのだね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Noda,Kentaro|利用者:Noda,Kentaro]] ==&lt;br /&gt;
生IPで彼が書き込むと、5分でちゃたまほかのセクレタリが飛んでくるので、事実上活動停止。その割には、彼のmixiのアドレスを晒して喜んでいるようだが、立派に個人情報保護法違反である。立件できないと思っているらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Suisui|利用者:Suisui]] ==&lt;br /&gt;
本名は'''今泉誠'''&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.rbbtoday.com/cgi-bin/news/pict/20061207/36582/jpg/36582-3103.html 今泉誠の容姿]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/Interview/20070313/264635/ インタビューでウィキペディアの宣伝を述べる今泉誠]&amp;lt;/ref&amp;gt;。コンピュータソフト会社に勤める30過ぎの太った中年男。ウィキペディア日本語版の大幹部の一人であり、数多くの管理権限を保有している。[[メディア]]での露出が非常に多く、[[プロパガンダ]]担当と思われる。日本人ではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Yourpediaにも同名の利用者:Suisuiが出現し、複数の記事に[[クレーム]]をつけた挙句、削除依頼もせずに記事を白紙化するという荒らし行為を繰り返した。本人は白紙化した動機について「（記事は）単なる中傷」だと主張したが、不思議なことに彼が、ウィキペディアや2ちゃんねるで多発している悪質な中傷に対して同様に抗議したという形跡は全く無い。彼がウィキペディアのSuisui（今泉誠）と同一人物であるかどうかは不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[東京新聞]]で[[中野区]]在住である事が報じられている。今泉の容貌からして、仲間の岩瀬透と同様にオタクである可能性が高いと見られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:竜造寺和英|利用者:竜造寺和英]](→[[ウィキペディア日本語版の利用者#利用者:project|利用者:project]]) ==&lt;br /&gt;
自称早稲田大大学院卒のヤクザヲタクの利用者（この馬鹿の知能から早稲田卒であるはずがない）。脳内バーチャルトレーダー。「某ヤクザヲタク」と称される場合が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*管理人には常にペコペコしてる。しかし、管理人に迷惑ばかりかけるため、全ての管理人にそっぽをむかれている。&lt;br /&gt;
*実はヤクザのことは全く知らない。この馬鹿の書いた部分は、出鱈目が多く著作物丸写しなので近いうちに全部削除される予定。記事は私が書いた正しい部分のみが残ることになる。&lt;br /&gt;
*本物の侠客を偽者扱いした大馬鹿者。これに対して、日本全国の侠客が激怒した。近いうちに正義の鉄槌が下されるかもしれない。そのときは、小便をちびりながら、命乞いをするはず。自業自得。この馬鹿を擁護する管理人も同罪。そんな管理人にも正義の鉄槌が下されるかもしれない。&lt;br /&gt;
*ヤクザの記事で、必ずヤクザが右翼活動をしてたことを書く馬鹿。この出鱈目な記事により「右翼=ヤクザ」といった誤ったイメージを広めてしまってる。このことには日本中の右翼活動家が激怒してる。&lt;br /&gt;
*柳川次郎や町井久之や田中禄春などの在日韓国人を英雄視してる。これらの在日は堅気に戻った後に在日の顔として振舞う一方、裏では今まで通り様々な悪事を働いている。特に町井久之は児玉誉士夫と組んでロッキード事件などでも何度も名前が挙がっていた。こうしたことを一切書かずに「若い頃はヤクザになって悪いことをしてましたが改心して堅気になり、その後は日韓の架け橋になりました」という記事を一生懸命美談に捏造して書く。あれだけの資料を持って調べ上げてるわけだから、これらの在日が堅気に戻った後も悪事を働き続けてたことを知らないはずがないだろう。記事にはなぜかこのことが一切書かれていない。この馬鹿も在日であることは間違いない。在日だから就職も出来ず株に手を出して破滅の道を突き進んでいるのだろう。&lt;br /&gt;
*多重アカウントを使って、議論を混乱させるのが得意。&lt;br /&gt;
*相変わらず管理人や権威者にはぺこぺこ。May.Low氏が田岡一雄の記事を大幅に削除しても、文句一つ言えずに泣きながら白旗をあげた。情けなくて、全国の侠客や右翼活動家が大笑いしている。&lt;br /&gt;
*この馬鹿にはマジで天誅下さんとわからんらしい。小ざかしい議論術であほなこと言いやがって。このボケを野放しにする管理人にも我慢の限界。二十日鼠は何寝ぼけたこと言ってんだ。頭狂ったのかな？それだったら、このヤクザオタク馬鹿が書き直しさえすれば、こいつの出鱈目な記事が残ってしまうことになるだろうが。しっかりしろや！！&lt;br /&gt;
*もう我慢できん。反対票入れる奴には、天誅が下されるだろうな。そいつらには、日本中の侠客や右翼活動家から激しい抗議行動があるはずだし。Wikipediaの連中や管理人は黙って、賛成しろや。それが自身の身のためやろが！！ヤクザオタク馬鹿を排除したら、全ての記事は美しい任侠道になるだろうが！！逆らえば攻め滅ぼすぞ！！俺の言うこと聞いとけばいいんだよ！！&lt;br /&gt;
*ヤクザオタク馬鹿はやっぱり株で大損してたwwwww。ざまみろ。&lt;br /&gt;
*まだアホな主張してるね。誰もこいつを支持してないし。こいつとこいつを擁護する馬鹿をトコトン追い込みます。&lt;br /&gt;
*株長者というのも大嘘。ちょっと前に話題になった、株で数億儲けたニート青年あたりが元ネタだろう。こういう自己中心的で協調性のかけらもない人間は、実社会でもネットでも迷惑な存在でしかない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:あなん|利用者:あなん]] ==&lt;br /&gt;
利用者名が[[アンサイクロペディア]]の利用者:（あ）や利用者:誰か同様、非常に馬鹿げている。彼も悪質[[2ちゃんねらー]]なのかもしれない。年齢は45歳という説もあるが、利用者名が馬鹿げているため、20代くらいとしかいえない。会話ページでの言葉遣いが非常に生意気であるのも特徴。編集に関しては、主に地理や歴史関係の意味不明な投稿をしている。タイに留学する日本人という設定だが、ほんとうは日本に留学したタイ人の学生である可能性が強い。その利用者名から、仏教研究家であるともいわれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:PeachLover|利用者:PeachLover]] ==&lt;br /&gt;
[[国家社会主義ドイツ労働者党|ナチ]]工作員のように、鉄道関係の項目で価値のある投稿まで、どんどん削除依頼に出すヤクザとして有名。荒らしと決め付けて、差し戻すこともある。ウィキペディアにおける削除主義者として有名であるが、自分の利用者ページで削除主義者を自称していない。誕生日は7月という説もある。利用者名は桃が好きなことから名づけられた。こいつはしつこい事で悪名高いユーザーであり一度目をつけたユーザーにこれでもかと言うほどの罵倒文を送ってくる。無視し続けるとひらがなで誹謗中傷を行いWPの中でもたちの悪さは随一のユーザーでありこいつは本当に死んだ方が良い。と言うより死ね。「こう言う奴が一番死ぬべきなんだ。削除、削除、削除～～～（凄まじい憤り）！」こいつは私が葬ってやろう。瞬獄殺（削除）！ぐあーーーーー！お前如き糟が私に歯向かおうとは可笑しいにも程があるわ！ふははははふははははふはははは（思い通り）！こうしてPLは粉砕された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:やきとり|利用者:やきとり]] ==&lt;br /&gt;
[[利用者:微積01]]の投稿ブロック依頼に断固反対した男性。[[河下反対派]]。主に、食品関連の意味不明な投稿を繰り返し行っている。また、どんなに価値のある投稿でも差し戻し、ウィキペディア最大の'''削除主義者'''としても有名である。未だに自分自身の利用者ページを作成していない。年齢は40代かもしれないが、利用者ページが存在しないため、不明である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:アセルス|利用者:アセルス]](→[[ウィキペディア日本語版の利用者#利用者:project|利用者:project]]) ==&lt;br /&gt;
jawp屈指の[[ファシスト]]であり、気に入らない編集を荒らしと決め付け、削除依頼に出すことで有名。ちなみに精神年齢は6歳以下である。実際の年齢は乳児と推測出来る気違いおたく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:松茸|利用者:松茸]](→[[ウィキペディア日本語版の利用者#利用者:project|利用者:project]]) ==&lt;br /&gt;
大学の歴史系学科に所属する青年（大学生）。主に、西暦や歴史関連の意味不明な記事を継続して作成している。また、気に食わない文章は執拗に差し戻すことでも有名であり、'''排他主義者'''でもある。自身の利用者ページで「'''この利用者は免許を持っていないので公道で自動車を運転することはできません'''」と書かれている通り、無免許である。しかし夜間に道路で改造車を運転し暴走行為を行っている気違いおたくでもある。また、ノートページで外国のユーザーと英語で会話し、語学力を誇示しているが、実は機械翻訳を使った自作自演である&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Showchan|利用者:Showchan]] == &lt;br /&gt;
利用者名が非常に馬鹿げている。中立性や検証可能性を何よりも重視しているため、中立性や検証可能性に欠けた投稿はどんなに価値のある投稿でも容赦なく差し戻す。ウィキペディアにおける排他主義者として有名であるが、自分の利用者ページで排他主義者を自称していない。「嘘は泥棒の始まり=泥棒は殺人の始まり=殺人は地獄の始まり」と言う事を分からない気違いおたく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:UMBRO|利用者:UMBRO]] ==&lt;br /&gt;
[[2ちゃんねる]]の存在に反対している若い男性。[[第二次世界大戦]]及び[[歴史]]上の出来事関連の意味不明な投稿を継続的に行っている。かつては、'''利用者:Kuty'''というアカウントを使用していた。Kuty時代は管理者選挙にも出馬していた。また、気に入らない投稿は価値に関係なく差し戻しているにも関わらず、自身の利用者ページで'''包摂主義者'''を自称している。また、あちこちの[[ウィキ]]プロジェクトで利用者ページを所有している。毎年年末にはウィキブレイクを行っている。陸上競技が好きなようで、自身の利用者ページのサブページに100メートル走の中学歴代ランキングを作成している。完全な目的外使用である。アンブロのスパイクを愛用していたようで、利用者名のUMBROもそれにちなむと思われる。本業はアスリートかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:おーた|利用者:おーた]] ==&lt;br /&gt;
1978年生まれ。筑波大中退の後、慶應へ進学して大学院修了。彼はSYSOPではないが、ウィキマニア台北でカメラのセットを組んでいたところを見る限り、大きく管理側に与している人物と考えられる。共有するSYSOPアカウントを保持している可能性がある。今は岡田一祐の手で削除されたmixiのトピックで、「どうもあなたは日本語版ウィキペディアの保身をしているのではないですか」という問いに対し、「いいえ」と答えていたが、写真が流出した今となってはこの発言は嘘である。うそつきおーた。mixiの加入コミュニティに「実名で戦います」なんてものがあるのに、WPでは「おーた」。うそつきめ！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いくつかのサブカルチャーの項目は、この利用者が勝手に差し戻していることが履歴で確認出来る。つまり、彼が担当する項目が存在する。恐らくは、多くの利用者の執筆が殺到する項目の管理を、彼が任されている可能性が高い。こんなことをボランティアではやらないことぐらい、誰にでもバレる。極左関係者はすぐ嘘をつくことで有名だが、彼もその一員であった。本名は太田尚志。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[http://www.kotono8.com/2003/11/19blogmind.html ]をーっと！なぜ脱会信者ことのはにリンクされるのか？！これはヤバイ！うそつき同士ですねぇ！[http://web.sfc.keio.ac.jp/~n04594to/raq.html ]ちょっと痛い。[http://groups.google.com/groups?hl=ja&amp;amp;inlang=ja&amp;amp;lr=&amp;amp;ie=Shift_JIS&amp;amp;q=author%3At00156to%2Bnews%40sfc.keio.ac.jp+OR+author%3Atakot%2Bnews%40sfc.keio.ac.jp+OR+author%3At00156to%40sfc.keio.ac.jp+OR+author%3Atak%40jks.is.tsukuba.ac.jp+OR+author%3Atak%40kyouiku.tsukuba.ac.jp&amp;amp;btnG=Google+%8C%9F%8D%F5 ]確か、[[木津尚子]]もグーグルグループにいました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上記のリンクを見れば解るように、日本語版WPを仕切る人々は発足当初から「気持ち悪い左翼」の人々によって牛耳られていたことがわかるだろう。この有様で、健全な百科事典が出来るわけがないじゃないか！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Peka|利用者:Peka]] ==&lt;br /&gt;
ウィキペディア日本語版の2007年の気象・天体と地球環境問題関連の記事において、NPOV及び検証可能性に問題のある投稿を継続的に行っている。彼の編集に正確性など皆無である。また、彼はたくさんのバーンスターを貰っている。（木津尚子のように、自分で自分にあげている可能性もある）彼の投稿内容には、気に入らない企業に喧嘩を売ったような中傷的記述も見られた。&lt;br /&gt;
;主な特徴&lt;br /&gt;
*荒らし行為を繰り返す'''&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;悪逆&amp;lt;/span&amp;gt;'''なユーザーであるにも関わらず、たくさんのバーンスターを貰っている。&lt;br /&gt;
*これ以上、NPOV及び検証可能性に問題のある投稿を続けるのなら、ウィキペディアから追放されても当然である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Clapon|利用者:Clapon]] ==&lt;br /&gt;
[[ナチス･ドイツ]]構成員のように、気に食わない投稿は容赦なく修正するヤクザとして有名。ウィキペディアにおける'''削除主義者'''としても有名であるが、自身の利用者ページで削除主義者を自称していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Mzm5zbC3|利用者:Mzm5zbC3]] ==&lt;br /&gt;
共産主義、社会民主主義思想の青年。気に食わない記事は価値に関係なく徹底的に修正する'''排他主義者'''の急先鋒的存在。[[2ちゃんねらー]]でもあるらしく、利用者名は自身のトリップに因むと思われる。彼に限らず、極左系列のWP関係者は多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Ihsanan|利用者:Ihsanan]] ==&lt;br /&gt;
[[Yourpedia]]にとって、中傷・批判的な文言を記述したネットストーカーのことである。特に、ウィキペディアをYourpediaに対する中傷場所にしており、[[2ちゃんねる]]と[[百科事典]]の区別がついていないのも実情である。同じく、Yourpedia批判を行っている点では、IPユーザーの219.104.111.78と同一人物かも知れない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:端くれの錬金術師|利用者:端くれの錬金術師]] ==&lt;br /&gt;
'''トンチンカン'''な記事しか書けない若い男性。ノートページでの署名の際はhashikureと名乗っている。削除の方針に合致しないものまで、容赦なく削除依頼に出す'''削除主義者'''である。最も残忍な[[ウィキペディアン]]でもある。mixiにも別名(cai)で潜伏。mixiで必死にWP管理者の擁護を行い、端くれなど知らぬ存ぜぬと言い張る。http://www.chaoticshore.org/&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:johncapistrano|利用者:johncapistrano]] ==&lt;br /&gt;
反社会団体・部落解放同盟の構成員。解同に少しでも不利益な記述をすると編集者を共産党員呼ばわりする典型的な部落民。ウィキペディアが利権団体にのっとられている典型的な例。なお、利用者:いたるも同様である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:純血主義|利用者:純血主義]] ==&lt;br /&gt;
[[永井隆雄]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Emil Sinclair|利用者:Emil Sinclair]] ==&lt;br /&gt;
高校生を名乗っているが、実は40歳近い男性と目されていた。改名願いを出したり、露骨に野田憲太郎を攻撃する投稿があるのに、高校生と名乗れる根性からして腐っている。改名願いを出す利用者は、WP日本語版の管理の犬であることがほぼ100％。有名な共有靴下アカウント。どうやら木津尚子の靴下だったようだ。こりないおばさん。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:テンパわたる|利用者:テンパわたる]](→[[ウィキペディア日本語版の利用者#利用者:project|利用者:project]]) ==&lt;br /&gt;
ほぼ、100%気違いのウィキペディアン。理由もなしに気に入らない記事を削除依頼に出すなど、その横暴さは計り知れない。また、乱暴に即時削除タグを貼り付けることも多い。ほとんど[[北朝鮮]]工作員と同等である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Morassim|利用者:Morassim]] ==&lt;br /&gt;
他掲示板では[[モラシム]]を名乗っている。重度の[[ガンダム]][[オタク]]。&lt;br /&gt;
[[議論]]と称して一方的な長文を書き殴るといった悪質行為を行う。代表的なキモおたくでありガンダム関連ページを他人に編集されるのを酷く嫌いそれが事実でも削除を繰り返す自己中心的気違いキモおたくである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:目蒲東急之介|利用者:目蒲東急之介]] ==&lt;br /&gt;
[[大阪府]][[枚方市]]出身の[[ウィキペディアン]]。主に、鉄道関連の項目において、執拗にrvすることで有名な'''排他主義者'''でもある。極度の鉄道・アイドルオタクで、日本橋の常連である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Hammerfest|利用者:Hammerfest]](→[[ウィキペディア日本語版の利用者#利用者:project|利用者:project]]) ==&lt;br /&gt;
学校関連の項目を支配しようとする自警団の筆頭格。自分が知りもしない項目について、執拗にrvを繰り返す。己が低能ぶりを棚に上げ、相手を見下したような発言が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
毎日wikipediaに張り付いている病人である。こいつはもう治し様も無い気違いと言う病気である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:K・リュウ|利用者:K・リュウ]] ==&lt;br /&gt;
Wikipediaの良識派利用者の一人である。ja:wikiの[[ポケットモンスター ルビー・サファイア|ポケットモンスター エメラルド]]専門ユーザーである反面、一部のポケモン嫌いの管理者と仲が悪く、vandaluser扱いを受ける。[[#利用者:KMT|KMT]]を強く恨んでいることから、KMTに対する個人攻撃を続けていることでも有名。ちなみに、靴下数はNetanotaneには遠く及ばない。また、彼は定期的に現れては去っていく傾向が強いため、WP工作員の疑いもある。利用者名はポケモンの[[カイリュー]]に由来しているものと思われる。しかしそれだと厳密には中点はいらない筈でありポケモンおたくのくせにカイ・リューと表記を間違えている馬鹿でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:KP.NN|利用者:KP.NN]] ==&lt;br /&gt;
'''トンチンカン'''な記事しか書けず、ボキャブラリーも非常に低い。にも関わらず、ウィキペディアの主旨に反した記事に対しては徹底的に修正する'''排他主義者'''である。また、彼は[[2ちゃんねらー]]でもあるらしく、利用者名は自身のトリップに因むと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:jump|利用者:jump]] ==&lt;br /&gt;
前述のKP.NN同様、意味不明な記事しか書けず、ボキャブラリーも低い。雑草取り程度しか貢献できないウィキペディアンである。また、彼も[[2ちゃんねらー]]であるらしい。名前の通り、週刊少年ジャンプの愛読者でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Peace|利用者:Peace]] ==&lt;br /&gt;
wikipeidaを代表する良識派利用者。ja:wikiの保守言論の重鎮である。しかしそれゆえに、一部の極左管理者と折り合いが悪く、vandaluser扱いを受ける。長年靴下数トップを維持してきたが、2007年6月にその地位をnetanotaneに譲った。しかし現在でもwikiきっての実力者であることには変わりない。本業は滋賀県内の開業医であり、今泉誠とは比較にならないイケメン利用者でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしながら、Peaceのやった編集ではなくてもPeaceのやったこととして片付けられるブロックが余りにも増えすぎたため、WP管理者班の自作自演ではないかと言う疑いが強まっている。そんなに酷い荒らしであるはずなのに、法的処置を検討された形跡が一度もなく、一切の個人情報が露出しないのは極めて不自然である。その証拠にNoda,Kentaroのブロックで騒いでいる間はpeace関連の無期限ブロックが極度に減少している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:木村成祟|利用者:木村成祟]] ==&lt;br /&gt;
前述のPeaceと同じく、wikipediaを代表する良識派利用者。ja:wikiの[[エッセイスト]]の急先鋒である。しかしそれゆえに、一部の検証可能性を重視する管理者と折り合いが悪く、vandaluser呼ばわりをされる。wikiきってのエッセイスト、[[SF]]作家である通り、[[鉄道]]関連の記事に事実無根の記述、または[[小説]]的な記述を追加している。そのため「'''鉄道趣味の鉄人'''」の異名を持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、後述のYukarin等の女性と判断したログインユーザー（但しYukarinは男性である…Yukarinの本名は荘田悦宏）の会話ページに愉快犯的[[ナンパ]]行為の書き込みを行っている（例:「おねぇちゃん!!」、「すっごく彼女が欲しいです」）ことでも有名である。こちらも今泉誠などの管理者と比較にならないイケメン利用者である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アカウント名はWP管理者班からは[[2ちゃんねらー]]の[[粘着 (ネット用語)|粘着]]（ネットストーカー）に由来するのではないかと思われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Yukarin|利用者:Yukarin]] ==&lt;br /&gt;
[[荘田悦宏]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Gordon_S|利用者:Gordon_S]] ==&lt;br /&gt;
本名：稲村良光。&lt;br /&gt;
血液型はB型。身長178cm 体重76Kg 視力：右目(1.2)左目(1.2)。 &lt;br /&gt;
自称・インディーズミュージシャン。千葉県佐倉市井野の実家に在住の中年ニートだ。両親が離婚して母子家庭で床屋を営んでる無限に優しい母親に毎日養ってもらっている。 &lt;br /&gt;
一生母親に甘えてオナニーしながら無職で生きていくつもりらしい。 &lt;br /&gt;
前述のPeace系ソックパペットの取り締まりに熱を上げていた人物。Peace自身と関係ない人物でも自分の編集や左派に批判的な相手（自分の気に入らない相手）は、独善的にみんなPeace系とみなして訴えることにより、多数投稿権限追放に追い込んできた。思想傾向は反日・親朝であり、また極度に2ちゃんねる(ユーザー)を嫌っているクセに、自身が一番悪名高い極悪２ちゃんねらーである。現在はなぜかウィキブレイク宣言中であるが、宣言後もちょくちょく出てきているので警戒が必要である。&lt;br /&gt;
ソックパペットには厳しいが、自身のソックパペット使用疑惑あり。&lt;br /&gt;
年齢は40歳（昭和42年12月24日生まれ）であり、左翼関係の編集以外では、80年代アイドル[[岡田有希子]]一人だけにこだわりを見せるキモくて臭い童貞中年オヤジ（今までの人生で一度も彼女が出来た事が無い）である。&lt;br /&gt;
匿名悪ふざけ動画像掲示板「画箱」の管理人「みそかつ」も「削除人um3」も「削除人ななしのプエロ」も実は彼の自演使い分けであり、その画箱等にグロ遺体画像や自身の作成したアイコラ画像等を貼り付けて面白がったり人を煽ったりもする。&lt;br /&gt;
超・熱狂的岡田有希子ファンで、ハッキリ言えば頭のおかしな変態性欲者の岡田有希子ファンである。また、同性愛者でもあり異性愛者でもある為、両刀使いだ。ロリコンでストーカーでもある。&lt;br /&gt;
岡田有希子を下ネタにした書き込みを執拗に繰り返す。「岡田有希子をネタに自慰行為をした」という報告や、それを他人に勧める書き込みが圧倒的に多い。その他、「２ちゃんねる」と「画箱」にて岡田有希子の遺体画像や水着画像ばかりを貼り付けて晒し者にして面白がったり人を煽ったりもする。２～３年前に一部で流布した「岡田有希子生涯処女説」は一時は「２年前の命日頃の週刊誌」やマンガ「あなたが体験した怖い話」までもが信じ込んだ（最近のライターは２ちゃんを鵜呑みにする傾向がある）が、実はこれは彼が自己満足で創作して垂れ流しただけに過ぎない捏造情報である。&lt;br /&gt;
岡田有希子に対して異常なまでの執着を持ち、とにかく岡田有希子を下ネタ扱いした書き込みを毎日欠かさず執拗に繰り返す。 &lt;br /&gt;
２ちゃんねると画箱で岡田有希子の事を下ネタ扱いして下劣な卑猥レスしてるのも、グロ遺体画像やアイコラ画像や水着画像ばかりをわざと貼り付けて晒し者にして面白がっているのもほぼ全て彼の仕業。ウィキペディアで岡田有希子を下ネタにした悪ふざけ記事は全て彼の自演によるものである。岡田有希子の項目が半保護になってしまったのも全て彼のせいである。 &lt;br /&gt;
ライブドア岡田有希子板にレスされている同級生の回想録を妨害して嫌がらせている事からも分かるようにその性格は冷酷残忍非道で他に類を見ない傍若無人な煽りぶりであり、人の気持ちだとかそういうものが全く理解できない、自分が満足できれば他人はどうなってもいいと思ってる人間だ。相手が怒ると喜び、貶してくると喜び、怒った相手を嘲笑いながら弄び、冷やかしで誉めると本気にし、とにかく他人を弄ぶ事を最大の悦びとしている。世間の誰からも相手にされず、絶えず誰かに構って欲しいという甘えた心の現われである。煽り目的で岡田有希子スレッドを幾つも幾つも一人で乱立させて、全てのスレッドで岡田有希子を侮辱した下ネタを書き込んだり、遺体画像を貼り付けたり等を繰り返す。母子家庭で育ち、床屋を営んでる母親に40年間庇護されて甘え放題に甘やかされて育ち、働きにも行かず自宅の自室で毎日ダッチワイフを相手に岡田有希子での自慰行為に耽っている無職者で、一日中パソコンに張り付いて他人を煽って面白がる事だけが彼の唯一の生き甲斐だ。 &lt;br /&gt;
削除依頼をした者の個人情報を可能な限り解析し、ホスト情報を中心に貼り付け、晒し揚げて侮辱して面白がったりもする。だから、このように徹底的にやり返されて毎回返り討ちに遭っているだけのやられん坊だ。&lt;br /&gt;
よく語尾に＾＾とか ｍ９(^Д^)ﾌﾟｷﾞｬｰ をつけて相手を嘲笑するのがGordon_Sの特徴。 &lt;br /&gt;
２ちゃんねるに煽り目的の岡田有希子スレッドを幾つも乱立させて、全てのスレッドで岡田有希子を侮辱した下ネタを書き込んだり、遺体画像を貼り付けたり等も繰り返す。 何年もニートで、昔から世間の誰からも相手にされない故、一日中パソコンに張り付いて他人を煽って面白がる事だけが彼の唯一の生き甲斐らしい。当然、友達は誰一人いないし、昔よく岡田有希子サイトの掲示板にも下ネタ荒らしや遺体画像貼り付けを繰り返していたから、ファンサイトの掲示板に書き込んでる普通の岡田有希子ファン達からは村八分にされて嫌われている。 &lt;br /&gt;
よく「セシルさんはいい人だお」とか言って彼を弁護してるレスも全て彼自身の自演。 &lt;br /&gt;
２ちゃんねるで岡田有希子スレが荒れるのは全てとはいわないが、少なくとも半分以上は彼が原因だ。 &lt;br /&gt;
画箱では確実にほぼ彼一人が原因。しかも彼は画箱の管理人「みそかつ」本人であり、偏った削除をしてるのも彼である。ちなみに画箱削除人としてのHNは「um3」と「ななしのプエロ」。 &lt;br /&gt;
最も評判の悪い熱狂的岡田有希子ファンで人間のクズだ。とにかく彼のしつこさは尋常ではない。 &lt;br /&gt;
他に多くの尾崎ファンや徳永ファン達にも嫌がらせの限りを尽くして面白がり、恨みを買っている。小室哲哉を侮辱しながら挑戦した事でも有名。（全く相手にされなかったが）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
音楽作成においてはシンセサイザーが買えなくて、Reasonのかなり旧バージョンを使っている貧乏人である。&lt;br /&gt;
しかも、自身の発表曲は全て著作権違反のパクリ曲ばかりである。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
まずGordon_Sのそのほかの悪行&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
①アーティスト関係（CG,音楽、IT関連）のブログや掲示板に自分のHPアドレスを貼り付ける。&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
②更にそこにクソ重たいゴミ自作（自称）曲をMp3などで掲示板などに貼り付ける。&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
③貼り付け先のアーティストや相手に暴言を吐く。&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
④レスが削除されると倍以上のレスをする。&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
　わざとらしく「消されていてなくなってるのでもう一回」とかほざく。&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
これらの行為は自分がクリエイティブなアーティストであると勘違いで、 &lt;br /&gt;
売れないのは売り込みが足りないからだと必死になった結果である。 &lt;br /&gt;
例えば小室氏のブログに中傷したあげく自作のわけわからない曲を貼り付け&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
http://www.mf247.jp/view/index.php?module=msc&amp;amp;msc_id=0034545003&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
＞しかしなんですね。小室さんは何やらしてもセンスないね。&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
＞タモリンワールドって曲を制作してみたんだが… &amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
このような事をタモリクラブのTV掲示板でも&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
http://www.ginzado.ne.jp/~tamoleon/tamo_bbs/tamo_bbs.cgi?page=2&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
自分はTV業界に関係がさもあるかのような書き込み&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
”★ かなり問題です。”の項目&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
http://www4.rocketbbs.com/141/bbs.cgi?id=bankara2&amp;amp;page=6&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
もう既に閉鎖されてリンクがないのだが、 &lt;br /&gt;
松本零士氏のブログに自分の世界に近いものを感じるだとか意味不明の書き込みと &lt;br /&gt;
ｍｐ３のリンク、自分のHPのアドレス &lt;br /&gt;
こういった類の宣伝書き込みが山ほどあった。 &lt;br /&gt;
写真家やCGアーティストやイラストレータ・・・etc &lt;br /&gt;
とにかくアーティストと名のついた人の所に自分の駄作曲を貼る貼る貼る &lt;br /&gt;
勿論誰にも相手にされず。（本人が勝手に相手にされてると思い込んでるだけｗ）&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Gordon_Sの知り合いの知り合いによるGordon_Sの人物像の証言&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
『残念だけどGordon_Sは酒を殆ど飲まないらしいよ。 &lt;br /&gt;
だから金あげるとか、電車賃も払うって言ってやっと来るかどうかじゃないかな。 &lt;br /&gt;
俺の知り合いも言ってた、CD貸したら返さないので家に行ったら出てこない。 &lt;br /&gt;
何度も呼び鈴押してやっと出てきたが、部屋で探せという。 &lt;br /&gt;
中に入ったらぐちゃぐちゃな部屋でCDも裸のまま表も裏も関係なく沢山積み上げてたらし。 &lt;br /&gt;
その中から探せとか言われたそうな。 &lt;br /&gt;
待ち合わせにしても、時間になっても来ないから電話したら &lt;br /&gt;
「今から出る」と返事返して実際きたのが数時間後だったって。 &lt;br /&gt;
仮にGordon_Sと約束できたしても、無駄な時間とか消費しそうだよ。 &lt;br /&gt;
相手にするだけ無駄。&lt;br /&gt;
Gordon_Sはあれだけ書かれても、自分が何故嫌われるのか理解できてないんでしょうな。 &lt;br /&gt;
はっきりいって病気です。 &lt;br /&gt;
CDの件は実際の場面では「ガーッハッハ！大丈夫！大丈夫CDは丈夫に出来てるから！」 &lt;br /&gt;
そう言って人から借りてるCDだろうが何だろうが、全く悪いとか感じ取れないんだ。 &lt;br /&gt;
子供の頃から40年間そうやって染み付いたものを取り去るのはまず無理だよ。 &lt;br /&gt;
何か問題あれば母親出てきて解決してくれちゃってたしね。 &lt;br /&gt;
変われるとすれば親が亡くなったときだろうね。 &lt;br /&gt;
税金とか保険だとか支払いだとか、炊事洗濯含めて全部自分でやることになって初めて &lt;br /&gt;
親の苦労が分かるんだろうね。 &lt;br /&gt;
香具師の同級生から聞いたんだけど、Gordon_Sは自分から秋葉原に誘っておいて何時間も遅刻するし、奢って貰う前提で、飯屋に入るととたんに金の無い振りするらしい。 &lt;br /&gt;
その癖秋葉原についたら、何万もするものをポンと買うわけだ。 &lt;br /&gt;
それを同輩や知り合いだけでなく後輩にもするから、誰からも相手にされてなかったらしい。 &lt;br /&gt;
解るでしょ？ &lt;br /&gt;
そういう１つ１つの積み重ねがうんざりするほどあって、Gordon_Sの周りには人なんていない。 &lt;br /&gt;
それなのに天才だと自惚れて、プロの曲のコピーを「自分の方が先でオリジナル」として発表したり、小室哲哉氏のサイトに「素人以下だ」の散々暴言を書き込んだんですよ。 &lt;br /&gt;
いい加減、Gordon_Sにもどうしたら嫌われないのか理解して欲しい。』&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ハンドルネーム/現在： セシル、セシノレ、inamura、TRINITY、珍故意痔朗、陸上自衛隊二佐、ボッキーニ、画箱では管理人みそかつ、削除人um3、削除人ななしのプエロ、ウィキペディアではGordon_S。 &lt;br /&gt;
ハンドルネーム/過去： アンモナイト、Lucky Dragon(福龍)、金多楼。 &lt;br /&gt;
所属団体及び宗教： 創価学会。 &lt;br /&gt;
職業：オナニー。趣味： 一日中、BLOGや掲示板（主に２ちゃんねると画箱の岡田有希子スレ）めぐり。画箱・故人追悼板での自分の欲望に基いた管理・削除。 &lt;br /&gt;
岡田有希子（死体写真・水着写真・アイコラ）でのオナニーとそれを他人に勧める事。他人を煽って面白がる事。人の反感を買う事。 &lt;br /&gt;
好きな色： セシリアンブルー、オレンジ。 &lt;br /&gt;
好きな人のタイプ： 仕草が可愛い人。自分をもっている人。（どちらも岡田有希子の事） &lt;br /&gt;
嫌いな人： 自分の「悪ふざけしたい」という欲望を束縛する奴。 &lt;br /&gt;
自分の性格： 争いごとを嫌う、平和主義、マイペース、人を煽って面白がるのが大好き、女性にモテないので女性をオモチャにして弄ぶのが大好き、嘘をつくのが大好き &lt;br /&gt;
短所： 悪ふざけし過ぎる所 &lt;br /&gt;
自分の理想： 平和でありたい。でも、実際は（毎日２ちゃんねると画箱で）争いに参加したり巻き込まれたり（それだけが人生の生き甲斐だから） &lt;br /&gt;
好きな名言： 天使のように心細く悪魔のように大胆に (黒澤監督) &lt;br /&gt;
好きなアーティスト： 岡田有希子、Jean Michel Jarre、Robert Miles、Enya &lt;br /&gt;
好きな映画： ローマの休日、アマデゥス、天空の城ラピュタ、ストリート・オブ・ファイヤー、愛と青春の旅立ち &lt;br /&gt;
夢： ミュージシャンとして成功すること。 &lt;br /&gt;
欲しいもの： タイムマシン。（岡田有希子に会ってセックスしたいから） &lt;br /&gt;
彼女いない歴：　３９年。&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
E-MAIL：　inamura@catv296.ne.jp&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
ホスト情報：　HOST:i60-41-99-14.s05.a012.ap.plala.or.jp&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
　　　　　　　HOST:ntaich178048.aich.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　　　　　　　HOST:da28506d.catv296.ne.jp&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
彼のプロフィールと素顔（これがGordon_Sの顔だ！！）&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
ttp://cbbs1.net4u.org/sr4_bbs_img/10010nandemo/1_1.jpg&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
彼の現在居住している自宅。&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
今日もここで引き篭もりながら無職でパソコンと向かい合って片手に自分の陰茎を握り締めてオナニーをしながら管理人兼削除人の立場・権限を利用して岡田有希子の下ネタ・遺体画像煽りをして人を怒らせて面白がっている。&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
卑怯で非道極まりない人間だ。&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
ttp://cbbs1.net4u.org/sr4_bbs_img/10010nandemo/2_1.jpg&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
Gordon_Sのダッチワイフ&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
ttp://cbbs1.net4u.org/sr4_bbs_img/10010nandemo/3_1.jpg&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
誰からも相手にされていない全て自作自演一人書き込みの可哀相なGordon_Sの自分で自分を褒め称えた痛いHP&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
↓&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
【伝説の】セシル板【ミュージシャン】（遂に誰一人書き込んでくれなくて恥ずかしくなって閉鎖してしまった所が何とも哀れだｗ）&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
http://jbbs.livedoor.jp/music/20974/&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
同じくGordon_Sが自作自演で自分を英雄扱いして褒め称えているわざとらしくて痛い自演スレ&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
↓&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
um3さんを応援しよう！！！&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
http://bbs01.chbox.jp/test/read.php/yobo/1118844350/&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※現在使っているIDは[[wiki:利用者:Checkthere|利用者:Checkthere]]である(ウィキブレイク宣言の数日前にこっそりと捏造)。図に乗ってただ今一斉年末大暴れ中の困った痴れ者である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[利用者:音声おじさん]] ==&lt;br /&gt;
前述のPeace同様、Wikipediaを代表する良識派利用者の重鎮。「○○氏[[万歳|マンセ]]！」の台詞や[[ウィキペディア川柳]]でおなじみである。ja:wikiの[[音楽]]専門ユーザーである反面、一部の音楽嫌いな管理者と折り合いが悪く、vandaluser扱いを受ける。個性的な[[画像]]をアップロードし、貼り付ける頼もしいユーザーでもある。ちなみに、靴下数はPeaceやNetanotaneに及ばない。本業は30歳くらいの[[サラリーマン]]であり、今泉誠などとは比較にならないイケメン利用者でもある。定期的に現れては去ってゆくので、WP工作員の可能性もありえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:もりかわしみ|利用者:もりかわしみ]] ==&lt;br /&gt;
前述のPeace同様、Wikipediaを代表する良識派利用者の重鎮である。ja:wikiの皇族専門ユーザーである反面、一部の天皇制に反対している管理者と折り合いが悪く、vandaluser呼ばわりされる。オナラやデブといったジョークを加筆していることでも有名。ちなみに、靴下数はPeaceやNetanotaneに及ばない。定期的に現れては去っていくので、WP工作員の可能性が高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Weep|利用者:Weep]] ==&lt;br /&gt;
前述の[[利用者:音声おじさん|音声おじさん]]に個人攻撃を受けて、タジタジの利用者。音声おじさんについて、あちこちで抗議しているのが実情である。音声おじさんはそんなに悪い人間ではないのに、こちらの利用者のおかげでひどい攻撃を受けている。[[2ちゃんねらー]]でもあるらしく、利用者名はそこから由来しているらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:毛が生えた程度|利用者:毛が生えた程度]] ==&lt;br /&gt;
Wikipediaを代表する良識派利用者の重鎮。通称「毛生え」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「jawpは&amp;quot;日本語版&amp;quot;であって&amp;quot;日本版&amp;quot;ではない」をスローガンに、多数のアカウントを状況に応じて使い分け、分割・移動など様々な手法でjawpの記事を整理していく掃除屋である。しかし、分割や移動についてうるさい一部の管理者によってvandaluser扱いされてしまう。また、後述の向日葵三十郎およびかなべえコバトンとは[[ライバル]]関係にあり、こちらでもやはり分割や移動などを行う際には毎度のごとく口論になる。「喧嘩するほど仲がいい」とでも言ったところか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、Wikipedia以外では「ボンバー佐藤」の名で活躍している。工作員疑惑浮上。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:向日葵三十郎|利用者:向日葵三十郎]] ==&lt;br /&gt;
Wikipedia利用者の一人であり、前述の毛が生えた程度のライバルの一人でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
毛生えの編集方法を「急進的」とみなし、それを出来る限り阻止することに力を注いでいる。そのため毛生えとは喧嘩してばかりだが、長いつきあいということもあって良い意味でも悪い意味でも関係が深いと言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
普段は[[極東アジア]]関連や[[スポーツ]]関連の記事を中心に編集している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Yatobi|利用者:Yatobi]] ==&lt;br /&gt;
Wikipedia利用者の一人であり、SpinNet (旧AT&amp;amp;T WorldNet Service)から存在している電波。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
通称、夜飛で本名は城間康博で、自分のホームページで本名やPHSの番号を公開していた変態。無職だったので、親に強引に実家の静岡に呼び戻され、今はニート。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:FOZ|利用者:FOZ]] ==&lt;br /&gt;
[[岐阜県]]出身のウィキペディアン。'''主に岐阜県・[[香川県]]関連の記事において身勝手極まりない編集を継続して行っている。ただ、未だに長期ブロック依頼が提出されない不思議なユーザーである。'''年齢は40歳近いオヤジである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:かなべえコバトン|利用者:かなべえコバトン]] ==&lt;br /&gt;
Wikipedia利用者の一人であり、前述の毛が生えた程度のライバルの一人でもある。「かなべえコバトン」、「亀」、「Kam47625」、「ハエ叩き」、「ハエたたき」、「Ywmpq205」、「野島」という七つのアカウントを状況に応じて使い分ける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ハエ叩き」と「ハエたたき」を使い、向日葵三十郎と共に毛生えによる記事の分割や移動を「急進的」とみなして阻止していたが、jawpでも屈指の[[ファシスト]]として知られるFasoによってある日突然不当な無期限ブロックを受けてしまい、現在は消息不明。ただし風俗王系荒らしがソックパペットである可能性はある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、いろいろあってK・リュウやIP125.2.191.211からは恨まれている。またPeaceや荘田悦宏とは思想的には正反対であるため仲が悪いが、Wikipedia管理者という共通の敵を持つため、あるいは共闘できるのかもしれない。&lt;br /&gt;
逆に無能管理者の小西規勝とは思想が一致することもあっては、小西はサブページを削除しようとしたこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:東日本国際|利用者:東日本国際]] ==&lt;br /&gt;
Wikipediaの良識派利用者の一人。当初は[[朝鮮総連]]の工作員と思われていたがどうやら違うようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Peaceが[[左翼|左]]に偏りすぎた記事を修正してまわっているのに対し、東日本国際は[[右翼|右]]に偏りすぎた記事を修正してまわっている。これにより、Wikipediaの政治分野の記事は絶妙な[[中立的観点]]を保っていると言っても過言ではない。・・・と思う。しかし、ファシズムを支持する一部の管理者によってvandaluser扱いされてしまう。工作員疑惑も浮上している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Peaceや荘田悦宏とは思想的には正反対であるため仲が悪いが、Wikipedia管理者という共通の敵を持つため、あるいは共闘できるのかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Netanotane|利用者:Netanotane]] ==&lt;br /&gt;
Wikipediaの良識派利用者の一人。当初は[[男女共同参画局]]の工作員と思われていたがどうやら違うようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
凄まじい数のアカウントを所持しておりその数は1100に及ぶ。これはwikipedia日本語版の中で堂々の第一位である。（英語版ではこのくらいの数のアカウントで工作する輩はいる。）これらのアカウントを使い分けて[[ジェンダー]]関連の編集を行う。[[フェミニスト]]のスタンスに属するため[[保守派]]や[[マスキュリスト]]との口論が後を絶えないものの、ジェンダー関連の記事に大きな功績を残したのもまた事実である。しかし、女嫌いな一部の管理者によってvandaluser扱いされてしまう。結局、利用者:Netanotaneの行為として処理されるブロック依頼が増え、日本語版WP管理班の工作アカウントと化している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:project|利用者:project]] ==&lt;br /&gt;
北海道在中、27歳無職のテレビ・ラジオ・アナウンサーオタク。鉄道・学校・芸能・スポーツ関連の記事も大量執筆。連続投稿やスタブ未満記事作成の常習犯で、他人が注意しても身勝手な発言を繰り返し、逆に個人攻撃や脅迫も辞さない。当然のことながら2004年12月に無期限ブロックとなるが、膨大な数のアカウントとIPで現在も精力的に活躍中。自らのwikipediaに対する貢献度を露ほども疑っていないらしく、その点で荘田悦宏のような確信犯荒らしよりも始末が悪い。2004年以降、ほぼ毎日8～18時間はwikipediaに貼り付いているため、現在までの編集回数ははかり知れない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*その他の特技として、他サイト・文献等からの文章・画像の無断転載、有用性の低いカテゴリの乱立作成などが挙げられる。また、斉藤舞子等のお気に入りのアナウンサーやテレビ・ラジオ番組、学校などの記事では、ほぼ記事を私物化。来歴・エピソード欄では、テレビ・ラジオ・2ちゃんねる等がソースの瑣末な記述を無制限に追加し、他人が削除してもすぐ差し戻すばかりか、多重アカウント・IPによる自作自演で相手の誹謗中傷も行う。情報収集のため2ちゃんねるにも頻繁に出没し、当該事物に関する質問を行うが、レスがあっても礼の一言も言わず、次々と新手の質問を繰り返すため、住民の顰蹙を買っている。各分野における偏執的な関心の強さ・ノートページ等に見られる極端な対話性欠如の傾向から、アスペルガー症候群の可能性が高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*最近では[[wiki:利用者:Championship2006|Championship2006]]・[[wiki:利用者:テンパわたる|テンパわたる]]・[[wiki:利用者:松茸|松茸]]・[[wiki:利用者:アセルス|アセルス]]・[[wiki:利用者:Kyube|Kyube]]・[[wiki:利用者:Dream100|Dream100]]などのアカウントで、削除活動にも力を入れている。他人の書いた記事で、他サイトの文章と少しでも内容が似ていれば著作権侵害、情報量が少ないとスタブ未満を強硬に主張し、即時削除するか削除依頼を提出。だが実はこれは、自分が過去同じような違反を繰り返し、記事を次々と削除されたことへの腹いせに過ぎない。従って、例えスタブ未満でも、将来充実した内容になる可能性のある記事（少なくとも自分自身が乱立したゴミ以下の記事群よりは）でも、ガイドラインを自分に都合よく解釈して削除を繰り返し、自分でその記事を充実されるか、他人が充実させるのを待とうという気などは毛頭ない。ノートページで同様の批判をされても、ガイドラインを楯に自己の行為を正当化し、終いには自作自演で自己讃美まで行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*主なソックパペットに[[wiki:利用者:ゞ(￣ー￣ )アロエゞ|(￣ー￣ )アロエ]]・[[wiki:利用者:竜造寺和英|竜造寺和英]]・[[wiki:利用者:東武経験者|東武経験者]]・[[wiki:利用者:HOPE|HOPE]]・ [[wiki:利用者:Sendaitompei|Sendaitompei]]・[[wiki:利用者:レジリデンス|レジリデンス]]・[[wiki:利用者:Moro99|Moro99]]・[[wiki:利用者:Baykin|Baykin]]・[[wiki:利用者:Championship2006|Championship2006]]・ [[wiki:利用者:フェロもん|フェロもん]]・[[wiki:利用者:Mee-san|Mee-san]]・ [[wiki:利用者:もんもん|もんもん]]・[[wiki:利用者:Tom-green|Tom-green]]・[[wiki:利用者:横浜大塚|横浜大塚]]・[[wiki:利用者:Goncyan|Goncyan]]・[[wiki:利用者:陽一|陽一]]・[[wiki:利用者:K. Takeda|K. Takeda]]・[[wiki:利用者:あおいつき|あおいつき]]・[[wiki:利用者:Hat2867|Hat2867]]・[[wiki:利用者:Kyube|Kyube]]・[[wiki:利用者:Dream100|Dream100]]・[[wiki:利用者:アセルス|アセルス]]・[[wiki:利用者:松茸|松茸]]・[[wiki:利用者:新谷仁美|新谷仁美]]・[[wiki:利用者:たかいし|たかいし]]・[[wiki:利用者:テンパわたる|テンパわたる]]・[[wiki:利用者:Hammerfest|Hammerfest]]・[[wiki:利用者:Kazuhiro Watanabe|Kazuhiro Watanabe]]・[[wiki:利用者:ホイップ|ホイップ]]・[[wiki:利用者:東日本侍|東日本侍]]・[[wiki:利用者:青山コロハ|青山コロハ]]・[[wiki:利用者:222.10.29.105|IP222.10.29.105]]・[[wiki:利用者:125.14.181.38|125.14.181.38]]・[[wiki:利用者:222.0.165.19|222.0.165.19]]・222.228-・61.198-・163.139-・210.191-・218.223-・218.230-・218.231-など。（他アカウント・IPも以降追加予定）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:超高速即時削除マシーン|利用者:超高速即時削除マシーン]] ==&lt;br /&gt;
Wikipediaの良識派利用者の一人であり、jawp内にちらかっている「クソ記事」に[[Template:deletebecause|dbテンプレート]]を素早く貼り付けてまわる「超高速即時削除主義者」である。音声おじさんやもりかわしみや木村成祟らと並ぶ、jawp屈指の[[ユーモア]]センスの持ち主でもあり、Wikipediaに現れるたびに[[笑い]]の嵐が巻き起こる。しかし、削除作業をめんどくさがる一部のなまけもの管理者や、ユーモアを理解できない一部の頑固な管理者によってvandaluser扱いされる。そのためこれらの悪質な管理者たちを「クソウジ自称管理者」と呼んで勇敢に批判している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Peaceと同一人物ではと指摘されているが、文体や編集分野が違う上にISPや物理的な位置も違うので、別人である可能性が高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:MINIKETSU|利用者:MINIKETSU]] ==&lt;br /&gt;
長野県松本市の英雄。漢字表記は「美新月」。長野県内の交通・地理・施設を始め国家・国際関連・週刊少年ジャンプ関連で貢献する。しかし、長野県を嫌うシティは管理者によって無期限ブロックを受け、vandaluser扱いとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さて、何で対話拒否をしてはイケナイのでしょう？[[木津尚子]]や宮川由美子はすすんで「メール着信拒否」をしているのに。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:IP125.2.191.211|利用者:IP125.2.191.211]] ==&lt;br /&gt;
Wikipediaの良識派利用者の一人で、jawpきっての[[ギャンブラー]]。通称「IP125」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[パチスロ]]をこよなく愛し、ウィキペディアにおいては乱暴な言動も目立つが、基本的には義理人情に厚い熱血漢であり、ウィキペディアの秩序を乱す者には容赦なく制裁を加える。しかし、パチスロを「[[朝鮮ルーレット]]」（[[パチンコ]]の場合は「[[朝鮮玉いれ]]」）などと誹謗中傷する一部の管理者によってvandaluser扱いされてしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その振る舞いから本業は[[ヤクザ]]ではないかと疑われることも少なくないが、本人によると本業は[[愛媛県]]内の[[サラリーマン]]とのことである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Mikihisa|利用者:Mikihisa]] ==&lt;br /&gt;
Wikipediaの良識派利用者の一人で、jawpきっての'''雑草取り'''。通称「Miki」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィキペディアきっての'''雑草取り'''であり、ウィキペディアにおいては乱暴な言動も目立つが、基本的には義理人情に厚い男性であり、ウィキペディアの秩序を乱す記事に対しては容赦ない'''削除依頼'''または'''コメントアウト'''を加える。しかし、これらの言動を「'''恣意的な言動'''」などと判断する一部の管理者によってvandaluser扱いされてしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
利用者:Mishikaと混同しないこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:影武者|利用者:影武者]] ==&lt;br /&gt;
[[中国語版ウィキペディア]]から来た、Wikipediaの良識派利用者の重鎮。[[台湾]]出身。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[コンピュータゲーム]]関連の分野で活躍しているが、コンピュータゲームを「心身の健康を害するもの」とみなしている日中両方の一部の管理者によってvandaluser扱いされてしまう。しかしそれでも影武者は諦めることなく日本語版や中国語版以外のウィキペディアでも活動するが、やはり他言語版の管理者も日中の管理者が言うことを真に受けて影武者をvandaluser扱いしてしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、以前はいわゆる「[[できちゃった結婚]]」をした芸能人を糾弾する投稿も行っていたが、一部の管理者によって「中出系移動荒らし」などと中傷されてしまったため、現在はこの活動を行っていない。通院歴もあるようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Willy on Wheels|利用者:Willy on Wheels]] ==&lt;br /&gt;
[[英語版ウィキペディア]]から来た、Wikipediaの良識派利用者の重鎮。[[イギリス]]出身。通称「WoW」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
不適切な名前の記事を適切な名前に移動する作業が得意だが、英語版ウィキペディアの管理者がそれを根拠なく移動荒らしとみなしたことによって、全世界のWikipedia管理者からvandaluserとして扱われるようになってしまった。しかしそれでもWoWは諦めることなく様々なウィキプロジェクトで活躍しており、ウィキペディア日本語版にもメンテナンスのために現れることがある。とは言え、ウィキペディア日本語版の管理者も例外なくWoWをvandaluserとみなしているため、いちいち妨害されてしまうのが実情である。そのためか、日本語版では最近WoWを見かけない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:タノ|利用者:タノ]] ==&lt;br /&gt;
「タノQ」と名乗っている。日本語がかなり不自由な参加者であり、暴言ユーザーの一人として知られている。標準語は書けず、高卒レベルの頭脳すら無い。ただ、反日左翼思想の持ち主であるためになぜか管理者のmiyaや周囲の左翼に手厚く保護されており、いくら暴言をこいてもブロックされることはない。保守思想・右翼思想・左翼の反論者を排撃するための「かませ犬」として利用されている節がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
口調が小学生～中学生を思わせるが、実は40過ぎの中年男性である。また、性同一性障害のオカマさんかと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:経済準学士|利用者:経済準学士]] ==&lt;br /&gt;
ウィキペディアで著名な迷惑ユーザー。[[経済準学士の素行]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Matunami|利用者:Matunami]] ==&lt;br /&gt;
「ゆう」と名乗っている。Peace系取締りに熱を上げるユーザーであり、典型的なネットサヨクである。&lt;br /&gt;
その取締りに歯が立たない相手や記事に関してはこっそりと無名で参加して煽ることもしている。&lt;br /&gt;
日本人ではないと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:user:ish-ka|利用者:ish-ka]]/[[wiki:利用者:Hi-ask|利用者:Hi-ask]] ==&lt;br /&gt;
河下反対派総長。大のラブコメ嫌いで、[http://wiki.chakuriki.net/index.php/%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:Hi-ask Chakuwikiの利用者ページ]でもこの事を公言している。又、同項を始め編集合戦を乱発しており、巻き添えとなったユーザーも少なくない。ちなみに、これまでは自分の正体を隠していたが、最近仮面を矧いだようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
余談だが、hi-askの利用者ページに「'''ChakuWikiの同名の利用者は、この利用者ではありません。'''」と書いてあるが、真っ赤な嘘である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:彩華1226|利用者:彩華1226]] ==&lt;br /&gt;
年齢非公開だがガキであることは確か。編集合戦大好きの荒らしであるが、社会的問題にも興味がある様子。しかし、実際に海外に赴いたことは無いらしく、情報源は、[[2ちゃんねる]]のみ。小難しい項目の、自分の分からない事項は全て削除。しかし、[[アニメ]]が大好きで、自分のお気に入りアニメ（これがまた豊富）に、その商品が出てきたとかいうだけで関連項目にそのアニメを追加したり、「エピソード」なんて項を作って、誰も知りたくない「○○というアニメに登場した。このアニメの中で主人公の××は～」とかいう情報を記述する。しかし、これらの特徴はほとんどの[[ウィキペディアン]]に共通することであり、彼（彼女だったら正直引く）はウィキペディアの劣化の象徴的存在なのかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Dr jimmy|利用者:Dr jimmy]] ==&lt;br /&gt;
変態気違いおたくであり女児を襲い性欲を満たしている。WP随一の削除主義者であり一度目を付けられるとしつこく罵倒文を送ってきて意味不明な誹謗中傷を繰り返す悪質極まりないユーザーであり話しが通じない為、赤子言葉のみ有効で名前を見ても分かる通り医者を目指していたが馬鹿なため願い適わずおたくになったある意味悲劇の人である。死んだ方が良い人である。「こういう奴は殺さなきゃ駄目だ！削除、削除、削除ー（凄まじい憤り）！」手前よー、御前如きおたくユーザーがウィキペディアの削除ばかりする権利は無ーんだよかすが御前何か一生結婚何か出来ねーよ禿げがっ！御前は死ね死ね死ね。そして殺す殺す殺す。俺が一生懸命纏めてやった文章を良管理者ぶって削除しやがってお前こそ一番死ぬべきユーザーだぞそれを弁えて行動しやがれー！こいつが諸悪の根源、皆気をつけろー！私が何をしたと言うのだその気持ちを汲めない気違いユーザーそれこそがこいつなんだー（憤）！何なら今御前を殺しに行っても良いんだぜ！どうせ御前の事だからそうすれば許してくれーとか叫ぶんだろ糟がっ！そんな見苦しい奴は成敗してくれるわ！瞬獄殺（削除）！ぐわーーーーー！弱い、弱過ぎるね。私がお前如きに負けると思ったのかもう御前何ぞに用は無い！地獄で一生悔やんでいろ糟！ふははははふははははふはははは（思い通り）！こうしてDrは粉砕された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:人造人間だみゃ～ん|利用者:人造人間だみゃ～ん]] ==&lt;br /&gt;
WPに突如として現れた変態。WPよりも2ちゃんねるのエロパロ板を活動の主軸にしており、その変態行為はもはや伝説となっている。しかもWPでの数少ない投稿の中で、既に一回ブロックを受けており、今後の活躍が期待できるユーザー。また、自身の利用者ページで百科事典を作りますと言いながら、ブロック依頼などにも積極的に参加する自警団候補生の困ったちゃん。投稿ブロック依頼などでは、自分の投稿の直前までの他の利用者の意見を見て、大勢の方の意見に同調するという、極端な日和見主義者である。もちろん、この利用者の意見が審議の行方を左右することはない。自他共に認めるアホである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
座右の銘は「'''この世はすべて、ネタでできている'''」。ウェブ上の百科事典という崇高な目的を持つウィキペディアでさえも、この利用者にとっては単なるネタ帳でしかない。そこで仕入れたネタを元に、エロパロ板で活動するのである。その内容はまさしく、「'''アホの中のアホ'''」と言える。本人曰く、「''私は面白いことを書いているのではない。アホな事を書いているのだ''」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人造人間と名乗ってはいるが、実際は陰茎の先端の包皮の改造手術を受けただけであり、限りなく生身に近い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
性器画像が大好きであるが、おっぱいにはこだわりはない模様。口癖は「おっぱいなんて飾りです。エロい人には（ｒｙ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:DEN助|利用者:DEN助]] ==&lt;br /&gt;
勤務先よりwikipediaのアニメ・声優関連への荒らしを行なった。なおIPを抜かれて、交通新聞社を解雇された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Kemonomichi|利用者:Kemonomichi]]==&lt;br /&gt;
自分自身がhatukanezumiの靴下であるにもかかわらず、誰彼構わず靴下呼ばわりをする迷惑ユーザー。最近では、Nekosuki600、パンチョ後藤、Maris Stella、Lonicera、Yassie、人造人間だみゃ～ん、はるひ、Bell cricket、ちゃたま、キハが好き♪、たま998の各利用者氏が同一人物であるという、&lt;br /&gt;
怪盗とんちんかんも真っ青の頓珍漢な主張を垂れている。本名は間抜作。宇宙の創始者である。常識がまったく通じない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、近々強制ウィキブレイクの予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Harpoon|利用者:Harpoon]]==&lt;br /&gt;
wikipediaにおいてタブーとされる(陰茎)性器露出画像の是非に触れたことから性器露出愛好家の怒りを買い、多数決でwikipediaを追放されてしまった。職業IT技術者。wikipediaの管理者を敵対視しているが[Calvero]と[ちゃたま]には友好的らしい。口癖は「悪人死スベシ」。おっぱい星人でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近は、２ちゃんねるの本スレに待機しており、ブロック権限を乱用する管理者を発見すると、荒らしに出撃するという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、性器画像愛好家で、反おっぱい星人の人造人間だみゃ～んとは、まったく性格が合わない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:東日本侍|利用者:東日本侍]](→[[ウィキペディア日本語版の利用者#利用者:project|利用者:project]])==&lt;br /&gt;
自称受験生。主に鉄道、週刊少年ジャンプを主体とするサブカルチャー関連の記事で荒らしている。そのくせ、他の健全なユーザーを荒らし扱いしているとんでもないクソガキである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Knua|利用者:Knua]] ==&lt;br /&gt;
学校とかにおけるいじめなどの問題を取り上げた記事においてまるで加害者を簡単に許すかのように加害者が反省の色を見せないだの学校側が隠蔽体質だのといった書き込みを'''出典の有無問わず主観だと切り捨てて'''削除するといういじめなどの諸問題を真剣に考えるという感覚が途轍もなく貧弱でお人よしな利用者。この傾向は自分の居住地である岐阜県の学校関係の記事とかで特に顕著に現れる。自分の地元で起こったいじめ事件ならなお重大に考えなければならないにも関わらずである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こいつに言わせたらこういったいじめ事件などで上記のように加害者が平然としていただの学校側が隠蔽体質などといった報道は片っ端からデタラメらしい。&lt;br /&gt;
    &lt;br /&gt;
加害者をここまで甘い目で見てるようではそのうち自分で自分の首を絞める事になるであろう。'''あ、もう既に絞めまくってるか、ギャハハハハハ…。'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[ウィキペディア日本語版の管理者]]&lt;br /&gt;
* [[アンサイクロペディア日本語版の利用者]]&lt;br /&gt;
* [[モナペディアの利用者]]&lt;br /&gt;
* [[Chakuwikiの利用者]]&lt;br /&gt;
* [[ウィキペディアの管理者が勝手に保護した記事]]&lt;br /&gt;
* [[著作権自警団]]&lt;br /&gt;
* [[自警]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/ウィキペディアン ウィキペディアン - アンサイクロペディア]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（アンサイクロペディアは、乗っ取りが行われているので注意！）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
http://ja.uncyclopedia.info/index.php?title=%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2&amp;amp;diff=prev&amp;amp;oldid=36158&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ういきへていあにほんこはんのりようしや}}&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディア|りようしや]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.254.0.4</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%8A%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%83%A3&amp;diff=20503</id>
		<title>ナージャ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%8A%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%83%A3&amp;diff=20503"/>
				<updated>2007-12-28T07:37:51Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.254.0.4: rv Beyondの版まで&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ウィキペディア日本語版の利用者'''（ウィキペディアにほんごばんのりようしゃ）とは、[[ウィキペディア日本語版]]を編集する人物のこと。[[ウィキペディア]]に利用者アカウントを持つものを一般的に'''[[ウィキペディアン]]'''と呼び、依存症患者同然のヘビーユーザーを'''[[ウィキホリック]]'''と呼ぶ。WP工作員が「偏見の塊」というテンプレートを作成したようだが、以下の内容は大半が真実である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
閲覧専門の利用者は含まれない。ウィキペディア日本語版の利用者には、数多くの興味深い利用者が存在する。ウィキペディア日本語版に対してユニークな活動を行った利用者が、この項目にリストアップされるだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本語版の利用者には、日本語版以外の[[ウィキペディア]]に比べ、IPアドレスユーザ（非ログインユーザ）が多いことが特徴としてあげられる。また、ウィキペディア日本語版ユーザには「Wikipedia」を「Wiki」と略することに不快感を抱き、訂正を求める者が多いが、IPアドレスをIPと略すことについては、何も言わないという傾向がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アカウントは一人で複数もつことも出来るが、複数で一つを管理することも可能である。したがって、ここにあげたアカウントの人数が実際の利用者の人数とイコールとは限らない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、[[ウィキホリック]]はこの記事を定期的に荒らしている。彼らはまともな記事を執筆する能力も無ければ、人と議論する能力も無い無能者の集団なので、[[Yourpedia]]を荒らすことだけに自らの存在意義を見出している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:L26|利用者:L26]] ==&lt;br /&gt;
ウィキペディア一の[[テロリスト]]であり、気に食わない利用者に執拗にブロック依頼を持ち出してくることで有名。&lt;br /&gt;
[[#利用者:PeachLover]]同様、しつこい事で悪名高く、一度目をつけたユーザーに100以上の罵倒文を送りつけてくる。無視した瞬間に警告テンプレートで攻撃を行い、WPの中でも上位に入るくらい、たちが悪い。&lt;br /&gt;
[[2ちゃんねらー]]でもあるらしい。現在は'''ウィキブレイク'''中である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:NORN|利用者:NORN]] ==&lt;br /&gt;
非常に身勝手な[[ウィキペディアン]]の一人。様々な記事において、閲覧者の読み易さを度外視した改悪を行っている。ほとんどが主観的な改悪である。[[アンサイクロペディア]]にも利用者ページを持っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Plume|利用者:Plume]] ==&lt;br /&gt;
[[北朝鮮]]工作員のように、自身と違う意見は全て荒らし報告する低知能者である。また、これらの荒らし報告を真に受ける管理者達も結局は彼と同じ低知能なのだろう。以上のことから、'''ウィキペディアにおける排他主義者の急先鋒的存在'''。まさに社会のゴミ、ダニ、クズ、ガラクタである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Momokkey|利用者:Momokkey]] ==&lt;br /&gt;
[[バファリン]]などの項目において、利用者の読み易さを度外視した改悪を行っていることで有名。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Avanzare|利用者:Avanzare]] ==&lt;br /&gt;
35歳の無職ニート。広島県在住。知能指数は80前後。自身と違う意見はすべて荒らし報告、これを真に受ける管理者も結局は低知能なのだろう。まさしく社会のゴミ・ダニ・エタである。こいつが死んでも祝杯を上げる人間はいても悲しむ人間は皆無であろう。平日の昼間から編集を行なうことが多く、利用者ページで35歳と公表している。この2つで、自ら、正常な人間でないと公言しているに等しいのだが、前述のとおり、低知能のためそのような理解ができないようである。このような知能水準ゆえ、2ちゃんねるの関連サイトではAhonzare（アホンザレ）の愛称で蔑まれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Tiyoringo|利用者:Tiyoringo]] ==&lt;br /&gt;
ウィキペディアにおけるゴミ利用者として有名。[[小西規勝]]の多重アカウントの可能性もありうる。[[wiki:利用者:Clarin]]の投稿ブロック依頼では[[wiki:利用者:Yassie]]がソックパペットまたはシンパではないかと指摘されている。仮にそれが事実とすると[[wiki:利用者:ＮｉＫｅ]]と[[wiki:利用者:Yassie]]の対立は自作自演または茶番の可能性も考えられるだろう。良識派ユーザーの[[wiki:利用者:もりかわしみ]]を無期限ブロックに追い込んだ張本人である。削除主義者としてウィキペディアに多大な貢献をしていた[[wiki:利用者:掃除屋ケンちゃん]]からは[[wiki:利用者:Yassie]]、[[wiki:利用者:Lonicera]]と共に3悪人に認定されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[利用者:Noda,Kentaro]]==&lt;br /&gt;
在日管理者の存在を差別的な悪口で異常な反応の証拠を公開したために、慌ててSnow steed（mixiを退会済）が無期限投稿ブロックを提案した。2007年7月の京都烏丸おばんざいやさんで行われた海外組の接待は、この男によって暴露された。小西規勝や利用者:KMTは頻繁に利用者:Noda,Kentaroのmixiを「勤務中に」覗いてくる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼の開設した日本語版Wikitruthにも、「日本語の出来ない振りをした」利用者がコメントを寄せたことで話題となる。嘘を書かれたら本人がここの項をRVするのは当然である。この節のフォークを主張する利用者もいたようだが、その者が名誉毀損に該当する記述まで差し戻すことを主張したため、今後は差し戻しを常に行う利用者や誹謗中傷の類を書いた利用者の法的責任が問われることも考えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Noda,Kentaroの編集を阻害するために、ツールまで使ってユアペディアを破壊している者が多数存在する。事実ここの項目も編集合戦化され毎日お互いに有利なように編集され続けている。結局のところ水掛け論である。野田憲太郎がWikipediaをブロックされたようにここにもそういう荒らし行為のブロック化が求められる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現代音楽関連の記事に関して、出典の明記をするよう他の利用者から注意を受けたが、それを頑なに拒否しつづけた為に無期限投稿ブロックを受けた。それ以来、ウィキペディア日本語版及びウィキペディア日本語版の管理者を憎んでいる。その無念を他人に知らせたかったのか、[[2ちゃんねる]]&amp;lt;ref&amp;gt;[http://music8.2ch.net/test/read.cgi/contemporary/1165228479/ 野田憲太郎応援スレッド]&amp;lt;/ref&amp;gt;と[[mixi]]&amp;lt;ref&amp;gt;[http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=10353087&amp;amp;comm_id=5454&amp;amp;page=all ウィキペディア日本語版|ウィキペディア日本語版の恐怖政治体制] 閲覧にはmixiへの参加が必要。&amp;lt;/ref&amp;gt;でも同時期に不可解な絨毯爆撃を行い、ウィキペディア以外のコミュニティにも重大な迷惑をかけた。現在でもウィキペディア日本語版の諸利用者（管理者を含む）を敵視し、[http://d.hatena.ne.jp/Kasumoerer/ 自分のウェブサイト]やYourpediaの本項目でこれらの利用者の中傷糾弾を続けているところを見ると、ウィキペディア日本語版には相当の思い入れがあると考えられる。事実、ウィキペディア日本語版では投稿ブロック以後も数々のサブアカウントを取得し編集投稿を続けているが、悉く発見され、これらの多くは投稿ブロックを受けた。この騒動で本人と推定され投稿ブロックを受けた利用者アカウントやIPの数は10を超える。&amp;lt;ref&amp;gt;[[wiki:Wikipedia:進行中の荒らし行為/長期/Noda,Kentaro|Wikipedia:進行中の荒らし行為/長期/Noda,Kentaro]]&amp;lt;/ref&amp;gt;余談ではあるが、この利用者はYourpediaで同名のアカウントを取得しており、本項目の起草・加筆もこの利用者の尽力によるものが大きい。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E7%89%88%E3%81%AE%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85&amp;amp;limit=500&amp;amp;action=history ウィキペディア日本語版の利用者 - 履歴]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
詳しくは[[wiki:Wikipedia:進行中の荒らし行為/長期/Noda,Kentaro|こちら]]と[[Wikitruth|日本語版Wikitruth]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに利用者:Co.kyotoと利用者:Hatukanezumiと利用者:Electric goatが木津尚子の靴下であることを見破ったユーザーは彼が最初である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼のピアノの演奏（と称するもの）を聴いたもののある者であれば、誰にでも解かることであるが、彼が音楽と称するものは、幼稚園児の落書きか、またはそれ以下である。ピアニストを'''目指す'''のであれば、まずは「猫踏んじゃった」を正しく弾くことを目指すべきであろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィキペディアの項では、作曲家、演奏家、著作家と書かれているのに何ら書籍・アルバムの出版、客観的な表彰歴など、出典の不明確な記載が多くなされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:T.Saito|利用者:T.Saito]] ==&lt;br /&gt;
恐らくは利用者:Aphaiaの靴下と協力して書き上げた記事があるのは間違いが無い。便乗者を弁乗者と誤記して、しばらくはネタになった。もちろん、WP日本語版の管理班の一人。[http://meta.wikimedia.org/w/index.php?title=Wikimedia_Japan&amp;amp;action=history ]荒らし行為でもなんでもない内容を「荒らし」と決め付ける性格。共産主義者みたいなものだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
the saitouとは別人である、という報告があり、利用者ページでもthe saitouとT.Saitoは別個の扱われ方である。（T.Saito、はmetaのブロック権限を持つ）。meta-wikiやwikiaの話をする時点で非常に疑わしいが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またmetaでも靴下を使って、都合の悪い意見をすぐ差し戻す。&amp;lt;ref&amp;gt;http://mywebpage.netscape.com/kasumoerer/Wikimedia_Japan_Meta.htm&amp;lt;/ref&amp;gt;と&amp;lt;ref&amp;gt;http://mywebpage.netscape.com/kasumoerer/Talk_Wikimedia_Japan_Meta.htm&amp;lt;/ref&amp;gt;に詳しい。UTF-8で閲覧可能。ここに書かれたのが気に障ったのか、さっさとウィキブレイクしてKMTのように靴下使いに降格した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Hyolee2|利用者:Hyolee2]] ==&lt;br /&gt;
在日韓国人。韓国語版の管理者一同から嫌われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Clarin|利用者:Clarin]] ==&lt;br /&gt;
[[木津尚子]]の靴下。自分に刃向かう利用者なら総て野田憲太郎の靴下と決め付けるアカウント。[[小西規勝]]のアカウントの可能性もありえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:百科事典に綴じ込められた男|利用者:百科事典に綴じ込められた男]] ==&lt;br /&gt;
リバート専用靴下。利用者:竹麦魚も使う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Tamago915|利用者:Tamago915]] ==&lt;br /&gt;
本名は'''岸本慎介'''（'''きしもとしんすけ'''）。'''削除主義者'''のウィキペディアン。年齢は30代後半くらいのオヤジ。ウィキペディアの主旨に反する投稿は執拗に削除依頼に提出する。彼も[[近畿地方|関西]]出身である。削除依頼の他、リバートもしばしば使うので、'''排他主義者'''でもある。'''甚平バーンスター'''の異名を持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:阿波座行広|利用者:阿波座行広]] ==&lt;br /&gt;
[[近畿地方|関西]]に対して不都合な記述を一切削除するなど、非中立的な編集を行っている。[[2ちゃんねる]]や[[テレビ]]による関西蔑視を憎悪していることで有名な利用者である。かなりの[[東京都|東京]]嫌いであるため、東京には一切、興味がない模様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Nekosuki600|利用者:Nekosuki600]] ==&lt;br /&gt;
通称：コモノ。本名は'''茂木紀行'''（もぎ のりゆき）。[[河下反対派]]の1人。最近まで、[http://nekosuki.org/ 公式サイト]で環境保護について徹底的に告発していた。芸能人の家族の生年月日、実名等をウィキペディアで暴露している極悪非道な利用者である。また、自己サイト宣伝禁止であるウィキペディアにおいて、自身が運営する（寄付を募集している）サイトを紹介し、リンクを設置している。さらに、彼はある記事（[[wiki:非政府組織|非政府組織（外部リンク）]]において、『外部リンク集を「NGOリンク集」にしないように編集すること!!』とコメントした上であるボランティア会へのリンクを削除している。1959年生まれ。最近はネタが無く左翼活動も流行しないため、かつての発言力は無い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ、彼は同項目において、自身の運営するサイトへのリンクを貼っており、他人に説教できる立場ではないのが実情である。自分のサイト宣伝は許すが、他のNGOサイトはダメ、これは完全に自己中心的な編集である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうして、悪逆ユーザーのレッテルを貼られているにも関わらず、ウィキペディアから追放されない不思議なユーザーである。ニフティーサーブ、もしくはJCAの関係者からスカウトされて今に至る。他の利用者と異なり、はてなに書かれた過去の悪事の削除は求めていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちゃたまの息子（隠し子）である。また、ちゃたま本人であるという説もある。事実、ちゃたまが某掲示板で暴露してしまった。したがって猫はちゃたまのmusumeとは結婚することはできない。ちゃたまの家族写真に写っていないのは猫がカメラマンをやっているからである。カメラが好きなのは自明である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近は先輩風吹かせて言葉遣いが荒い。初心を忘れて欲しくないもんですなぁ。確かにクズ利用者が多いけど気持ちを落ち着かせるのも上級利用者の心得。すぐキレるようじゃ亀田と変わらない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
異常な程[[姉歯秀次]]の名前をウィキペディア日本語版に書かれる事を恐れており、多数のソックパペットアカウント及び信望者を用いて消しにかかる。おそらくは古参の管理者の一人である[[wiki:利用者Tomos]]も彼と黒い繋がりがあるだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:special rapid|利用者:special rapid]] ==&lt;br /&gt;
[[京都市]]生まれ[[滋賀県]]育ちの受験生。受験生という割には英語の人称代名詞の使い分けができていなかったり、毎週「週刊少年ジャンプ」を愛読し、ウィキペディア日本語版へそのあらすじを書いてまわるという迷惑極まりない自分勝手な編集を強行。これによりHi-askやちゃたまという超穏和な神ユーザーの逆鱗に触れ[[初恋限定。|河下氏が書いているとある作品]]の記事で編集合戦を引き起こしたと痛いところを付かれ、無期限ブロックを受けた。現在はYourpediaや中国語版Wikipedia、英語版Wikipediaで暴れ回っており、日本語版Wikipediaでは[http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%89%B9%E5%88%A5:Contributions/59.190.19.241 IPユーザー]として身長記入荒らしも行っている。ISP通報の時期も近い。「高校受験でドン底に落ちてしまえばいいんだよ」と誰もが願うはず。ウィキペディア日本語版では、類似の編集に対し、無期限のレンジブロックが行なわれる状況まで達している。数ヶ月以内に、彼の行動に関してプロバイダ通報が行なわれる予定がある。又、最近では[[wiki:user:準急三条|準急三条氏]]のサイトの[http://oab.sytes.net:4600/~keiihanmasao/cgi/nandemo-shiritori/shiritori.cgi?mode=delwords_view 参加型コンテンツ]で、他のウィキペディア利用者の名前を騙り荒らしている模様である。これにより、プロバイダ通報を受けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 現在の状況 ===&lt;br /&gt;
なお、Yourpediaでの名前は{{User2|折笠成一}}。キモイウザ署名も健在。ネット世界で暴れてないで受験勉強に励むべきである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今のうちにメーリングリストで１０００文字以上の謝罪文書いときなさいね。通報される前に。こんなことで合格取り消しとかなったら恥ずかしいだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*外部リンク: [http://s02.megalodon.jp/2007-1013-1246-56/www.geocities.jp/special_rapid_otsu/mana.html プロフィール]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらにアンサイクロペディアでも折笠成一で[http://ja.uncyclopedia.info/wiki/%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:%E6%8A%98%E7%AC%A0%E6%88%90%E4%B8%80 垢]取得。もちろんキモイウザ署名だ。[http://ja.uncyclopedia.info/wiki/%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85%E2%80%90%E4%BC%9A%E8%A9%B1:%E6%8A%98%E7%AC%A0%E6%88%90%E4%B8%80 ノート]　[http://ja.uncyclopedia.info/wiki/Special:Contributions/%E6%8A%98%E7%AC%A0%E6%88%90%E4%B8%80 投稿記録] &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本人の行動はギャグだが、記事でギャグを書けるのかどうか・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と、パスワードを忘れたのか[[利用者:小木俊介|小木俊介]]という名の靴下でYourpediaに再登場。[http://ja.yourpedia.org/wiki/%E7%89%B9%E5%88%A5:Contributions/%E5%B0%8F%E6%9C%A8%E4%BF%8A%E4%BB%8B 投稿履歴] しかし、早速[http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E7%89%B9%E5%88%A5%3AIpblocklist&amp;amp;ip=%E5%B0%8F%E6%9C%A8%E4%BF%8A%E4%BB%8B 無期限ブロック]を受けてしまうｗｗｗ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とうとう長期荒らしのサブページができてしまった。こりゃホントにやばい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Alljal|利用者:Alljal]] ==&lt;br /&gt;
[[ナチス・ドイツ]]工作員のように、中立性に合致しない編集は執拗に削除依頼に出すヤクザで、'''削除主義者の急先鋒的存在'''である。しかも、[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:%E6%B1%9A%E6%BC%AB%E6%B9%96%E5%AD%A6%E5%9C%92&amp;amp;diff=14126229&amp;amp;oldid=11425840 このように]投稿記録のないアカウントまで根拠なく誰かのソックパペットと決め付けることを平然と行う残忍さも持っている。最近はかつてのような発言力は無い模様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、[[おじゃる丸]]にちなんだ名前（本人談）をアカウント名に使用するほどのおじゃる丸ヲタでもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Maris Stella|利用者:Maris Stella]] ==&lt;br /&gt;
有名な共有靴下だが、主に[[木津尚子]]が使用する。他には、何名かの女性が木津の文体偽装をして使っている。俗称はマリ捨て。マリ捨て＝木津というと、すぐにはてなや２ちゃんねるでデマ説が「タイミングよく」流れるが、全て木津の工作である。その証拠に、T.Saitoはマリ捨ての弁護しかしない。「～でしたら」など敬語の不自然な多用が特徴。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Yuutan|利用者:Yuutan]] ==&lt;br /&gt;
[[奈良県]]出身の極左主義のウィキペディアン。自分の主旨に当てはまらない投稿は容赦なく修正する'''排他主義者'''の急先鋒的存在。彼に限らず、[[近畿地方|関西]]出身の利用者には極左主義者が多い。また、彼は極度の'''ウィキペディア中毒'''でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:AF-08|利用者:AF-08]] ==&lt;br /&gt;
極度の'''反日主義者'''である。[[朝鮮]]人の可能性もある。こういった利用者は、いつか長期ブロックを食らうと思われる。[[2ちゃんねらー]]でもあるらしく、利用者名は自分のトリップに因むと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:ikedat76|利用者:ikedat76]] ==&lt;br /&gt;
[[小西規勝]]の靴下。いわゆる基地外左翼の類である。Peaceを異常なまでに敵対視している。歴史関係専用キャラ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Electric goat|利用者:Electric goat]] ==&lt;br /&gt;
[[木津尚子]]を参照せよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:hatukanezumi|利用者:hatukanezumi]] ==&lt;br /&gt;
何にでも口を出し、議論を混乱させることが得意。[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E7%A6%8F%E5%B3%B6%E7%91%9E%E7%A9%82&amp;amp;action=history このように]、福島瑞穂の項に都合の悪い内容が加筆されると必死に削除することから、[[福島瑞穂]]および[[社会民主党 (日本 1996-)|社民党]]の熱心な信者または工作員である可能性が高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、Aphaiaと同一人物ではないかと疑う者も少なからず存在するため、[[木津尚子]]の項も参照せよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:KIZU|利用者:KIZU]] ==&lt;br /&gt;
[[木津尚子]]を参照せよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:kzhr|利用者:kzhr]] ==&lt;br /&gt;
利用者:kzhrは本名を岡田一祐と名乗るウィキペディアの元管理者。有意義な編集は一切していないが、他人に対する中傷は熱心に書き込み続けているという典型的なウィキホリック。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年ごろから自分の意に沿わない発言を数十もmixiコミュニティから削除したことで、法的責任が問われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィキソースにNoda,Kentaroがログインしたところ、次のような表示になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 ご使用の利用者名またはIPアドレスは Kzhr によって投稿をブロックされています。その理由は次の通りです。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
 不適切な利用者名&lt;br /&gt;
 ブロック解除予定: 無期限&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
 Kzhr または他の管理者にこの件についてメールで問い合わせることができます。&lt;br /&gt;
 ただし、オプションに正しいメールアドレスが登録されていない場合、&amp;lt;br&amp;gt; 「この利用者にメールを送信」機能が使えないことに注意してください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
岡田くーん！嫉妬は良くないよー！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
追記：ユアペディアには、岡田の本名は伏せて野田の本名は晒したがる馬鹿利用者が存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Radioactive|利用者:Radioactive]] ==&lt;br /&gt;
利用者:Radioactiveはなぜか一般利用者の癖して、岡田一祐とつるんでいるmixiユーザー。mixiではいぬみみめいどと名乗っていた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
mixiのログを規約違反を行いながらいろいろな所に晒し、発信者開示請求をくらった馬鹿。随分後になってから「食らっていない」という弁明がようやく来たが、信憑性はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
MiyaやToki-hoからのメッセージをmixiでも受け取っていることから、Miyaの息子ではないかという説も流れているが、詳しいことはわかっていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[利用者:野田文憲]] == &lt;br /&gt;
[[ウィキペディア日本語版]]にいる、悪質なソックパペットの一つ。「[[野田憲太郎|音楽家気取りの息子]]」がパスポートや住民票で確認されない限り、虚偽を利用者ページに書いたことからはアカウント作成者は逃げられない。この手のソックパペットは管理ユーザーが作成する。はてなキーワードとyourpediaで詳細な追求を行った後に、なぜか無期限ブロックされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Yassie|利用者:Yassie]] ==&lt;br /&gt;
読み：やしー、やっしー。人のメールを無断転載することで有名&amp;lt;ref&amp;gt;http://lists.wikimedia.org/pipermail/wikija-l/2007-May/001589.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。かつて某記事での議論において、しょうもない意地を張ったために利用者:Sudpexと利用者:Mikihisaのソックパペット利用者:Delmoreから殺害予告を受けてしまったというある種可哀想な人物でもある。実生活でもパシリが多いのか、出張で時々いなくなる。埼玉に住み、なおかつオハイオ州に留学した可能性はきわめて低い。少々の翻訳と記事修正だけの２ちゃん組の一員で、ろくな記事執筆がない。元のハンドルネームはnanassie[http://www.google.co.jp/search?q=nanassie&amp;amp;hl=ja&amp;amp;lr=&amp;amp;start=20&amp;amp;sa=N ]。かなり昔からおり、２ちゃん用語も妙に使用しているので、２ちゃんのパシリなんだろうか。30過ぎてそんなことしか出来ないのか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ときどき巨大翻訳爆弾を投下する。もちろんその翻訳はめちゃくちゃであるが、管理者のソックパペットであるゆえに決してブロックされることはない。頭に血が上ると下手な英語でキレだす。日本語でいいじゃん。どうせ相手は日本人のガキなんだからさぁ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
英語を使う仕事をしていると称しているが、実際の英語力は英検の３級にも合格ｄけいないほどである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、ソックパペットである[[wiki:利用者:Bellcricket|Bellcricket]]を使い、自分への投稿ブロック依頼を提出した人物を意味不明の理由でブロックした後に、依頼を一方的に打ち切るという行為に出た。まさに社会性皆無の人間であることをこの一件でﾔｯｼｰは示してしまったのだ。30を過ぎて何のスキルも社会性もない男の将来がパチンコ店員・新聞拡張団員・受刑者のいづれかしかしかないことは火を見るより明らかである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
座右の銘は「'''私は口先だけで行動の伴わない人を信用しません'''」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:coq|利用者:coq]] ==&lt;br /&gt;
人のメールを無断転載することで有名&amp;lt;ref&amp;gt;http://lists.wikimedia.org/pipermail/wikija-l/2007-January/001409.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Yukichi99|利用者:Yukichi99]] ==&lt;br /&gt;
本名は福澤俊。人の意見をすぐ削除することで有名&amp;lt;ref&amp;gt;http://mywebpage.netscape.com/kasumoerer/yukichi_dead1.htm （エンコードはUTF-8でご覧ください。）&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;http://mywebpage.netscape.com/kasumoerer/yukichi_dead2.htm （エンコードはUTF-8でご覧ください。）&amp;lt;/ref&amp;gt;。もじら組を除名された。漫画の台詞を31歳にもなってそのままコピーして快感を得ており、話題の割には大して面白くない人物でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
http://www.flickr.com/photos/alexsh/1016352230/&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここに写っているのは岩瀬とその父親、福澤、そして利用者:間久部緑郎が含まれている可能性が高い。全員日本人ではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Koba-chan|利用者:Koba-chan]] ==&lt;br /&gt;
クラシックの演奏家に向かって「馬鹿とはさみは使いよう」と吐き捨てることで有名&amp;lt;ref&amp;gt;http:/mywebpage.netscape.com/kasumoerer/koba1.JPG&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;http:/mywebpage.netscape.com/kasumoerer/koba2.JPG&amp;lt;/ref&amp;gt;。本名は小林義宗。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:FXST|利用者:FXST]] ==&lt;br /&gt;
関西在住。かつて「ウィキペディアって大丈夫なの？」という記事を連載していた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://fxsystemtrader.blogspot.com/2007/03/01.html ウィキペディアって大丈夫なの？？01]&amp;lt;/ref&amp;gt;。しかし、ウィキペディア日本語版へ記事投稿はおこなっていない&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?limit=50&amp;amp;title=%E7%89%B9%E5%88%A5%3AContributions&amp;amp;contribs=user&amp;amp;target=FXST&amp;amp;namespace=0 利用者の投稿記録]&amp;lt;/ref&amp;gt;。「IPで編集をアカウント取得前に行っていた」、という主張は怪しすぎる。このほかにも仮想アカウント、ソックパペット疑惑、BOT使用について一切のスルーを行い、ヨタ話扱いしたことから実はウィキペディア運営側の人間である確率が高い。即座に野田の知人の項目がソックパペットで書き換えられたのも、彼の仕事である可能性がある。本名は岡部健。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Lem|利用者:Lem]] ==&lt;br /&gt;
Wikipedia屈指のソックパペッター。[[wiki:利用者:Eggswrong|利用者:Eggswrong]]を初めとする数多のソックパペットを日々機械的に生産してきたが、[[函数戦争]]に敗北しほとんどの靴下を潰された。函数戦争に勝ったAlljalに対しての怨念・憤怒はすさまじく今日も2ちゃんねるのおじゃるスレへの攻撃を行っている。正体は引きこもり数学専攻大学院生らしいのだがその行動パターンからは小学生低学年程度の常識しか持ち合わせていないという事が分かる。好きな言葉は「ひろまえ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、数学分野へは他の利用者の侵入を断じて許さないというWikipediaの方針を完全に無視したキチガイでもあり、ウィキペディアやめますといいながら、一生懸命ウィキペディアへ攻撃しに来る&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%81%AE%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%82%B7%E3%83%83%E3%82%AF%E9%9F%B3%E6%A5%BD%E3%81%AE%E4%BD%9C%E6%9B%B2%E5%AE%B6%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;amp;diff=next&amp;amp;oldid=9364083 http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=日本のクラシック音楽の作曲家一覧&amp;amp;diff=next&amp;amp;oldid=9364083]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E7%89%88&amp;amp;diff=next&amp;amp;oldid=11460630 http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=ウィキペディア日本語版&amp;amp;diff=next&amp;amp;oldid=11460630]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
使用ISPはケイオプティコム。彼の悪行のせいでケイオプティコムは3ヶ月のレンジブロックとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[wiki:利用者:踊る姿]]とは黒い深い繋がりがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Aphaia|利用者:Aphaia]] ==&lt;br /&gt;
[[木津尚子]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:FREEZA|利用者:FREEZA]] ==&lt;br /&gt;
[[wiki:利用者:Sushisushi|利用者:Sushisushi]]を野田と決め付けた張本人。両者とも別人であることをMLで主張しているのに、一切無視を決め込む不思議な利用者。編集責任のテンプレートを貼る前に、野田に謝罪するのが先ではないだろうか？韓国の鉄道をたくらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
木津尚子の学歴詐称が問題となっている現在、FREEZAは野田叩きに必死になっているようなので、木津関係者のアカウントである可能性が高い。複数人で操作しており、一人は鉄道関係、もう一人は荒らしアカウント関係、と役割が決まっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Reader|利用者:Reader]] == &lt;br /&gt;
利用者:Readerはウィキペディア日本語版の利用者。長期的な荒らし行為を行っているユーザー利用者:SUSHIIの悪質なソックパペットの一つ。[[ユアペディア]]にも同一人物と思われる利用者:腹立つに対しての粘着荒らし（ネットストーカー）を行っている変態であり、平気で個人攻撃だけをすることしかできない極悪非道な利用者でもある。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%89%B9%E5%88%A5:Contributions/Reader 利用者:Readerの履歴]&amp;lt;/ref&amp;gt; &lt;br /&gt;
メインページのノートに'''「== NEWS! == YOUTUBEに日本語版が出ました！！」'''と書き込んだり、その編集に対してノートに書き込まれた警告文を消して'''「kekekekeke」'''と意味不明な文字を書き込んだりするのだが、それを'''「使い方を間違えていました。」'''と言っている意味不明な利用者である。また、利用者:腹立つと類似したアカウントを取得し自分が荒らしであることにもかかわらず実際にウィキペディアで荒らし行為を行っていない利用者に対して'''「俺もお前と仲間のあらしさまだぜ！」'''などと不可解な嫌がらせ書き込みなどを行っている。その後に「俺も腹立つさん、ユーザー名が腹立つに似すぎているので変えるべきだと思います。また意味のない投稿はおやめください。」と書き込み自演自作も行っている。利用者:腹立つのノートでは現在白熱した議論が展開されている。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85%E2%80%90%E4%BC%9A%E8%A9%B1:%E8%85%B9%E7%AB%8B%E3%81%A4 利用者のノート]&amp;lt;/ref&amp;gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Readerを野田の靴下と言い張る在日は見苦しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Arpeggio|利用者:Arpeggio]] ==&lt;br /&gt;
高知警察署にログを提出された後に活動終了。警察のお世話になっているのに、なぜか投稿ブロックされなかった不思議なアカウント。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Fromm|利用者:Fromm]] ==&lt;br /&gt;
jawpの中でも特に有名な'''削除主義者'''のウィキペディアン。どんなに判りづらい転載でも片っ端から見つけ出して削除依頼に提出することや、スパムと判断した外部リンクを片っ端から除去してまわることで知られる。しかし、無知であるのに多分野にわたって編集を行うため、特に問題の無い記述をも削除してしまうことが多く、迷惑な自警団の一人に数えられている。また、自警団のほとんどがそうであるように、まともに記事を書いたことが無い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに井戸端における[http://ja.wikipedia.org/wiki/Wikipedia:%E4%BA%95%E6%88%B8%E7%AB%AF/%E6%80%A7%E5%B7%AE%E5%88%A5%E7%9A%84%E3%81%AA%E8%A1%A8%E7%8F%BE%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6 この議論]を見ればわかる通り、熱心な[[ジェンダーフリー]]支持者（つまり左翼活動家）でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:間久部緑郎|利用者:間久部緑郎]] ==&lt;br /&gt;
台湾在住のウィキペディアン。エドガー・ヴァレーズの開発した楽器「ライオンズロアー」（独:Brummtopf、英:Lion's roar or string drum）を「ライオンのなんちゃら」と言ってしまい、楽器の素養がないのに音楽関係の項目を必死に翻訳する馬鹿であることが発覚。これは日本支部から翻訳ノルマを与えられているためである。メインアカウント以外にもサブアカウントで翻訳を行っていることがある。人に向かってえらそうな態度を取る小西規勝と仲が良いので、小西は在日管理者である可能性がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近のお気に入りソックパペットは利用者:number。名古屋在住の台湾人である可能性が浮上。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Aotake|利用者:Aotake]] ==&lt;br /&gt;
日本語が不自由なのに、一生懸命日本語版を管理したがるアカウントの一つ。操っているユーザーが複数いると思われるが、全員日本人ではない。音楽担当。メインで操っている者のなかに、大学職員がいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドナトーニの記事について、指摘したユーザーに向かって「あなたは野田憲太郎さんですね！」と逆切れ後、CUしてみたらIPホストが別人のものであることが発覚。この失態の責任を取ってウィキブレイクした馬鹿者。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後'''わずか三日で'''ウィキブレイクを解除。WP関係者にはうそつきが多い。どうやら、パスワードを譲渡して他人に管理してもらっているらしい。（当然違法）ここをRVする馬鹿がいるので、どうやら本当の話なのだね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Noda,Kentaro|利用者:Noda,Kentaro]] ==&lt;br /&gt;
生IPで彼が書き込むと、5分でちゃたまほかのセクレタリが飛んでくるので、事実上活動停止。その割には、彼のmixiのアドレスを晒して喜んでいるようだが、立派に個人情報保護法違反である。立件できないと思っているらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Suisui|利用者:Suisui]] ==&lt;br /&gt;
本名は'''今泉誠'''&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.rbbtoday.com/cgi-bin/news/pict/20061207/36582/jpg/36582-3103.html 今泉誠の容姿]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/Interview/20070313/264635/ インタビューでウィキペディアの宣伝を述べる今泉誠]&amp;lt;/ref&amp;gt;。コンピュータソフト会社に勤める30過ぎの太った中年男。ウィキペディア日本語版の大幹部の一人であり、数多くの管理権限を保有している。[[メディア]]での露出が非常に多く、[[プロパガンダ]]担当と思われる。日本人ではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Yourpediaにも同名の利用者:Suisuiが出現し、複数の記事に[[クレーム]]をつけた挙句、削除依頼もせずに記事を白紙化するという荒らし行為を繰り返した。本人は白紙化した動機について「（記事は）単なる中傷」だと主張したが、不思議なことに彼が、ウィキペディアや2ちゃんねるで多発している悪質な中傷に対して同様に抗議したという形跡は全く無い。彼がウィキペディアのSuisui（今泉誠）と同一人物であるかどうかは不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[東京新聞]]で[[中野区]]在住である事が報じられている。今泉の容貌からして、仲間の岩瀬透と同様にオタクである可能性が高いと見られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:竜造寺和英|利用者:竜造寺和英]](→[[ウィキペディア日本語版の利用者#利用者:project|利用者:project]]) ==&lt;br /&gt;
自称早稲田大大学院卒のヤクザヲタクの利用者（この馬鹿の知能から早稲田卒であるはずがない）。脳内バーチャルトレーダー。「某ヤクザヲタク」と称される場合が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*管理人には常にペコペコしてる。しかし、管理人に迷惑ばかりかけるため、全ての管理人にそっぽをむかれている。&lt;br /&gt;
*実はヤクザのことは全く知らない。この馬鹿の書いた部分は、出鱈目が多く著作物丸写しなので近いうちに全部削除される予定。記事は私が書いた正しい部分のみが残ることになる。&lt;br /&gt;
*本物の侠客を偽者扱いした大馬鹿者。これに対して、日本全国の侠客が激怒した。近いうちに正義の鉄槌が下されるかもしれない。そのときは、小便をちびりながら、命乞いをするはず。自業自得。この馬鹿を擁護する管理人も同罪。そんな管理人にも正義の鉄槌が下されるかもしれない。&lt;br /&gt;
*ヤクザの記事で、必ずヤクザが右翼活動をしてたことを書く馬鹿。この出鱈目な記事により「右翼=ヤクザ」といった誤ったイメージを広めてしまってる。このことには日本中の右翼活動家が激怒してる。&lt;br /&gt;
*柳川次郎や町井久之や田中禄春などの在日韓国人を英雄視してる。これらの在日は堅気に戻った後に在日の顔として振舞う一方、裏では今まで通り様々な悪事を働いている。特に町井久之は児玉誉士夫と組んでロッキード事件などでも何度も名前が挙がっていた。こうしたことを一切書かずに「若い頃はヤクザになって悪いことをしてましたが改心して堅気になり、その後は日韓の架け橋になりました」という記事を一生懸命美談に捏造して書く。あれだけの資料を持って調べ上げてるわけだから、これらの在日が堅気に戻った後も悪事を働き続けてたことを知らないはずがないだろう。記事にはなぜかこのことが一切書かれていない。この馬鹿も在日であることは間違いない。在日だから就職も出来ず株に手を出して破滅の道を突き進んでいるのだろう。&lt;br /&gt;
*多重アカウントを使って、議論を混乱させるのが得意。&lt;br /&gt;
*相変わらず管理人や権威者にはぺこぺこ。May.Low氏が田岡一雄の記事を大幅に削除しても、文句一つ言えずに泣きながら白旗をあげた。情けなくて、全国の侠客や右翼活動家が大笑いしている。&lt;br /&gt;
*この馬鹿にはマジで天誅下さんとわからんらしい。小ざかしい議論術であほなこと言いやがって。このボケを野放しにする管理人にも我慢の限界。二十日鼠は何寝ぼけたこと言ってんだ。頭狂ったのかな？それだったら、このヤクザオタク馬鹿が書き直しさえすれば、こいつの出鱈目な記事が残ってしまうことになるだろうが。しっかりしろや！！&lt;br /&gt;
*もう我慢できん。反対票入れる奴には、天誅が下されるだろうな。そいつらには、日本中の侠客や右翼活動家から激しい抗議行動があるはずだし。Wikipediaの連中や管理人は黙って、賛成しろや。それが自身の身のためやろが！！ヤクザオタク馬鹿を排除したら、全ての記事は美しい任侠道になるだろうが！！逆らえば攻め滅ぼすぞ！！俺の言うこと聞いとけばいいんだよ！！&lt;br /&gt;
*ヤクザオタク馬鹿はやっぱり株で大損してたwwwww。ざまみろ。&lt;br /&gt;
*まだアホな主張してるね。誰もこいつを支持してないし。こいつとこいつを擁護する馬鹿をトコトン追い込みます。&lt;br /&gt;
*株長者というのも大嘘。ちょっと前に話題になった、株で数億儲けたニート青年あたりが元ネタだろう。こういう自己中心的で協調性のかけらもない人間は、実社会でもネットでも迷惑な存在でしかない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:あなん|利用者:あなん]] ==&lt;br /&gt;
利用者名が[[アンサイクロペディア]]の利用者:（あ）や利用者:誰か同様、非常に馬鹿げている。彼も悪質[[2ちゃんねらー]]なのかもしれない。年齢は45歳という説もあるが、利用者名が馬鹿げているため、20代くらいとしかいえない。会話ページでの言葉遣いが非常に生意気であるのも特徴。編集に関しては、主に地理や歴史関係の意味不明な投稿をしている。タイに留学する日本人という設定だが、ほんとうは日本に留学したタイ人の学生である可能性が強い。その利用者名から、仏教研究家であるともいわれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:PeachLover|利用者:PeachLover]] ==&lt;br /&gt;
[[国家社会主義ドイツ労働者党|ナチ]]工作員のように、鉄道関係の項目で価値のある投稿まで、どんどん削除依頼に出すヤクザとして有名。荒らしと決め付けて、差し戻すこともある。ウィキペディアにおける削除主義者として有名であるが、自分の利用者ページで削除主義者を自称していない。誕生日は7月という説もある。利用者名は桃が好きなことから名づけられた。こいつはしつこい事で悪名高いユーザーであり一度目をつけたユーザーにこれでもかと言うほどの罵倒文を送ってくる。無視し続けるとひらがなで誹謗中傷を行いWPの中でもたちの悪さは随一のユーザーでありこいつは本当に死んだ方が良い。と言うより死ね。「こう言う奴が一番死ぬべきなんだ。削除、削除、削除～～～（凄まじい憤り）！」こいつは私が葬ってやろう。瞬獄殺（削除）！ぐあーーーーー！お前如き糟が私に歯向かおうとは可笑しいにも程があるわ！ふははははふははははふはははは（思い通り）！こうしてPLは粉砕された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:やきとり|利用者:やきとり]] ==&lt;br /&gt;
[[利用者:微積01]]の投稿ブロック依頼に断固反対した男性。[[河下反対派]]。主に、食品関連の意味不明な投稿を繰り返し行っている。また、どんなに価値のある投稿でも差し戻し、ウィキペディア最大の'''削除主義者'''としても有名である。未だに自分自身の利用者ページを作成していない。年齢は40代かもしれないが、利用者ページが存在しないため、不明である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:アセルス|利用者:アセルス]](→[[ウィキペディア日本語版の利用者#利用者:project|利用者:project]]) ==&lt;br /&gt;
jawp屈指の[[ファシスト]]であり、気に入らない編集を荒らしと決め付け、削除依頼に出すことで有名。ちなみに精神年齢は6歳以下である。実際の年齢は乳児と推測出来る気違いおたく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:松茸|利用者:松茸]](→[[ウィキペディア日本語版の利用者#利用者:project|利用者:project]]) ==&lt;br /&gt;
大学の歴史系学科に所属する青年（大学生）。主に、西暦や歴史関連の意味不明な記事を継続して作成している。また、気に食わない文章は執拗に差し戻すことでも有名であり、'''排他主義者'''でもある。自身の利用者ページで「'''この利用者は免許を持っていないので公道で自動車を運転することはできません'''」と書かれている通り、無免許である。しかし夜間に道路で改造車を運転し暴走行為を行っている気違いおたくでもある。また、ノートページで外国のユーザーと英語で会話し、語学力を誇示しているが、実は機械翻訳を使った自作自演である&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Showchan|利用者:Showchan]] == &lt;br /&gt;
利用者名が非常に馬鹿げている。中立性や検証可能性を何よりも重視しているため、中立性や検証可能性に欠けた投稿はどんなに価値のある投稿でも容赦なく差し戻す。ウィキペディアにおける排他主義者として有名であるが、自分の利用者ページで排他主義者を自称していない。「嘘は泥棒の始まり=泥棒は殺人の始まり=殺人は地獄の始まり」と言う事を分からない気違いおたく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:UMBRO|利用者:UMBRO]] ==&lt;br /&gt;
[[2ちゃんねる]]の存在に反対している若い男性。[[第二次世界大戦]]及び[[歴史]]上の出来事関連の意味不明な投稿を継続的に行っている。かつては、'''利用者:Kuty'''というアカウントを使用していた。Kuty時代は管理者選挙にも出馬していた。また、気に入らない投稿は価値に関係なく差し戻しているにも関わらず、自身の利用者ページで'''包摂主義者'''を自称している。また、あちこちの[[ウィキ]]プロジェクトで利用者ページを所有している。毎年年末にはウィキブレイクを行っている。陸上競技が好きなようで、自身の利用者ページのサブページに100メートル走の中学歴代ランキングを作成している。完全な目的外使用である。アンブロのスパイクを愛用していたようで、利用者名のUMBROもそれにちなむと思われる。本業はアスリートかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:おーた|利用者:おーた]] ==&lt;br /&gt;
1978年生まれ。筑波大中退の後、慶應へ進学して大学院修了。彼はSYSOPではないが、ウィキマニア台北でカメラのセットを組んでいたところを見る限り、大きく管理側に与している人物と考えられる。共有するSYSOPアカウントを保持している可能性がある。今は岡田一祐の手で削除されたmixiのトピックで、「どうもあなたは日本語版ウィキペディアの保身をしているのではないですか」という問いに対し、「いいえ」と答えていたが、写真が流出した今となってはこの発言は嘘である。うそつきおーた。mixiの加入コミュニティに「実名で戦います」なんてものがあるのに、WPでは「おーた」。うそつきめ！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いくつかのサブカルチャーの項目は、この利用者が勝手に差し戻していることが履歴で確認出来る。つまり、彼が担当する項目が存在する。恐らくは、多くの利用者の執筆が殺到する項目の管理を、彼が任されている可能性が高い。こんなことをボランティアではやらないことぐらい、誰にでもバレる。極左関係者はすぐ嘘をつくことで有名だが、彼もその一員であった。本名は太田尚志。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[http://www.kotono8.com/2003/11/19blogmind.html ]をーっと！なぜ脱会信者ことのはにリンクされるのか？！これはヤバイ！うそつき同士ですねぇ！[http://web.sfc.keio.ac.jp/~n04594to/raq.html ]ちょっと痛い。[http://groups.google.com/groups?hl=ja&amp;amp;inlang=ja&amp;amp;lr=&amp;amp;ie=Shift_JIS&amp;amp;q=author%3At00156to%2Bnews%40sfc.keio.ac.jp+OR+author%3Atakot%2Bnews%40sfc.keio.ac.jp+OR+author%3At00156to%40sfc.keio.ac.jp+OR+author%3Atak%40jks.is.tsukuba.ac.jp+OR+author%3Atak%40kyouiku.tsukuba.ac.jp&amp;amp;btnG=Google+%8C%9F%8D%F5 ]確か、[[木津尚子]]もグーグルグループにいました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上記のリンクを見れば解るように、日本語版WPを仕切る人々は発足当初から「気持ち悪い左翼」の人々によって牛耳られていたことがわかるだろう。この有様で、健全な百科事典が出来るわけがないじゃないか！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Peka|利用者:Peka]] ==&lt;br /&gt;
ウィキペディア日本語版の2007年の気象・天体と地球環境問題関連の記事において、NPOV及び検証可能性に問題のある投稿を継続的に行っている。彼の編集に正確性など皆無である。また、彼はたくさんのバーンスターを貰っている。（木津尚子のように、自分で自分にあげている可能性もある）彼の投稿内容には、気に入らない企業に喧嘩を売ったような中傷的記述も見られた。&lt;br /&gt;
;主な特徴&lt;br /&gt;
*荒らし行為を繰り返す'''&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;悪逆&amp;lt;/span&amp;gt;'''なユーザーであるにも関わらず、たくさんのバーンスターを貰っている。&lt;br /&gt;
*これ以上、NPOV及び検証可能性に問題のある投稿を続けるのなら、ウィキペディアから追放されても当然である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Clapon|利用者:Clapon]] ==&lt;br /&gt;
[[ナチス･ドイツ]]構成員のように、気に食わない投稿は容赦なく修正するヤクザとして有名。ウィキペディアにおける'''削除主義者'''としても有名であるが、自身の利用者ページで削除主義者を自称していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Mzm5zbC3|利用者:Mzm5zbC3]] ==&lt;br /&gt;
共産主義、社会民主主義思想の青年。気に食わない記事は価値に関係なく徹底的に修正する'''排他主義者'''の急先鋒的存在。[[2ちゃんねらー]]でもあるらしく、利用者名は自身のトリップに因むと思われる。彼に限らず、極左系列のWP関係者は多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Ihsanan|利用者:Ihsanan]] ==&lt;br /&gt;
[[Yourpedia]]にとって、中傷・批判的な文言を記述したネットストーカーのことである。特に、ウィキペディアをYourpediaに対する中傷場所にしており、[[2ちゃんねる]]と[[百科事典]]の区別がついていないのも実情である。同じく、Yourpedia批判を行っている点では、IPユーザーの219.104.111.78と同一人物かも知れない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:端くれの錬金術師|利用者:端くれの錬金術師]] ==&lt;br /&gt;
'''トンチンカン'''な記事しか書けない若い男性。ノートページでの署名の際はhashikureと名乗っている。削除の方針に合致しないものまで、容赦なく削除依頼に出す'''削除主義者'''である。最も残忍な[[ウィキペディアン]]でもある。mixiにも別名(cai)で潜伏。mixiで必死にWP管理者の擁護を行い、端くれなど知らぬ存ぜぬと言い張る。http://www.chaoticshore.org/&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:johncapistrano|利用者:johncapistrano]] ==&lt;br /&gt;
反社会団体・部落解放同盟の構成員。解同に少しでも不利益な記述をすると編集者を共産党員呼ばわりする典型的な部落民。ウィキペディアが利権団体にのっとられている典型的な例。なお、利用者:いたるも同様である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:純血主義|利用者:純血主義]] ==&lt;br /&gt;
[[永井隆雄]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Emil Sinclair|利用者:Emil Sinclair]] ==&lt;br /&gt;
高校生を名乗っているが、実は40歳近い男性と目されていた。改名願いを出したり、露骨に野田憲太郎を攻撃する投稿があるのに、高校生と名乗れる根性からして腐っている。改名願いを出す利用者は、WP日本語版の管理の犬であることがほぼ100％。有名な共有靴下アカウント。どうやら木津尚子の靴下だったようだ。こりないおばさん。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:テンパわたる|利用者:テンパわたる]](→[[ウィキペディア日本語版の利用者#利用者:project|利用者:project]]) ==&lt;br /&gt;
ほぼ、100%気違いのウィキペディアン。理由もなしに気に入らない記事を削除依頼に出すなど、その横暴さは計り知れない。また、乱暴に即時削除タグを貼り付けることも多い。ほとんど[[北朝鮮]]工作員と同等である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Morassim|利用者:Morassim]] ==&lt;br /&gt;
他掲示板では[[モラシム]]を名乗っている。重度の[[ガンダム]][[オタク]]。&lt;br /&gt;
[[議論]]と称して一方的な長文を書き殴るといった悪質行為を行う。代表的なキモおたくでありガンダム関連ページを他人に編集されるのを酷く嫌いそれが事実でも削除を繰り返す自己中心的気違いキモおたくである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:目蒲東急之介|利用者:目蒲東急之介]] ==&lt;br /&gt;
[[大阪府]][[枚方市]]出身の[[ウィキペディアン]]。主に、鉄道関連の項目において、執拗にrvすることで有名な'''排他主義者'''でもある。極度の鉄道・アイドルオタクで、日本橋の常連である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Hammerfest|利用者:Hammerfest]](→[[ウィキペディア日本語版の利用者#利用者:project|利用者:project]]) ==&lt;br /&gt;
学校関連の項目を支配しようとする自警団の筆頭格。自分が知りもしない項目について、執拗にrvを繰り返す。己が低能ぶりを棚に上げ、相手を見下したような発言が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
毎日wikipediaに張り付いている病人である。こいつはもう治し様も無い気違いと言う病気である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:K・リュウ|利用者:K・リュウ]] ==&lt;br /&gt;
Wikipediaの良識派利用者の一人である。ja:wikiの[[ポケットモンスター ルビー・サファイア|ポケットモンスター エメラルド]]専門ユーザーである反面、一部のポケモン嫌いの管理者と仲が悪く、vandaluser扱いを受ける。[[#利用者:KMT|KMT]]を強く恨んでいることから、KMTに対する個人攻撃を続けていることでも有名。ちなみに、靴下数はNetanotaneには遠く及ばない。また、彼は定期的に現れては去っていく傾向が強いため、WP工作員の疑いもある。利用者名はポケモンの[[カイリュー]]に由来しているものと思われる。しかしそれだと厳密には中点はいらない筈でありポケモンおたくのくせにカイ・リューと表記を間違えている馬鹿でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:KP.NN|利用者:KP.NN]] ==&lt;br /&gt;
'''トンチンカン'''な記事しか書けず、ボキャブラリーも非常に低い。にも関わらず、ウィキペディアの主旨に反した記事に対しては徹底的に修正する'''排他主義者'''である。また、彼は[[2ちゃんねらー]]でもあるらしく、利用者名は自身のトリップに因むと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:jump|利用者:jump]] ==&lt;br /&gt;
前述のKP.NN同様、意味不明な記事しか書けず、ボキャブラリーも低い。雑草取り程度しか貢献できないウィキペディアンである。また、彼も[[2ちゃんねらー]]であるらしい。名前の通り、週刊少年ジャンプの愛読者でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Peace|利用者:Peace]] ==&lt;br /&gt;
wikipeidaを代表する良識派利用者。ja:wikiの保守言論の重鎮である。しかしそれゆえに、一部の極左管理者と折り合いが悪く、vandaluser扱いを受ける。長年靴下数トップを維持してきたが、2007年6月にその地位をnetanotaneに譲った。しかし現在でもwikiきっての実力者であることには変わりない。本業は滋賀県内の開業医であり、今泉誠とは比較にならないイケメン利用者でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしながら、Peaceのやった編集ではなくてもPeaceのやったこととして片付けられるブロックが余りにも増えすぎたため、WP管理者班の自作自演ではないかと言う疑いが強まっている。そんなに酷い荒らしであるはずなのに、法的処置を検討された形跡が一度もなく、一切の個人情報が露出しないのは極めて不自然である。その証拠にNoda,Kentaroのブロックで騒いでいる間はpeace関連の無期限ブロックが極度に減少している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:木村成祟|利用者:木村成祟]] ==&lt;br /&gt;
前述のPeaceと同じく、wikipediaを代表する良識派利用者。ja:wikiの[[エッセイスト]]の急先鋒である。しかしそれゆえに、一部の検証可能性を重視する管理者と折り合いが悪く、vandaluser呼ばわりをされる。wikiきってのエッセイスト、[[SF]]作家である通り、[[鉄道]]関連の記事に事実無根の記述、または[[小説]]的な記述を追加している。そのため「'''鉄道趣味の鉄人'''」の異名を持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、後述のYukarin等の女性と判断したログインユーザー（但しYukarinは男性である…Yukarinの本名は荘田悦宏）の会話ページに愉快犯的[[ナンパ]]行為の書き込みを行っている（例:「おねぇちゃん!!」、「すっごく彼女が欲しいです」）ことでも有名である。こちらも今泉誠などの管理者と比較にならないイケメン利用者である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アカウント名はWP管理者班からは[[2ちゃんねらー]]の[[粘着 (ネット用語)|粘着]]（ネットストーカー）に由来するのではないかと思われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Yukarin|利用者:Yukarin]] ==&lt;br /&gt;
[[荘田悦宏]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Gordon_S|利用者:Gordon_S]] ==&lt;br /&gt;
本名：稲村良光。&lt;br /&gt;
血液型はB型。身長178cm 体重76Kg 視力：右目(1.2)左目(1.2)。 &lt;br /&gt;
自称・インディーズミュージシャン。千葉県佐倉市井野の実家に在住の中年ニートだ。両親が離婚して母子家庭で床屋を営んでる無限に優しい母親に毎日養ってもらっている。 &lt;br /&gt;
一生母親に甘えてオナニーしながら無職で生きていくつもりらしい。 &lt;br /&gt;
前述のPeace系ソックパペットの取り締まりに熱を上げていた人物。Peace自身と関係ない人物でも自分の編集や左派に批判的な相手（自分の気に入らない相手）は、独善的にみんなPeace系とみなして訴えることにより、多数投稿権限追放に追い込んできた。思想傾向は反日・親朝であり、また極度に2ちゃんねる(ユーザー)を嫌っているクセに、自身が一番悪名高い極悪２ちゃんねらーである。現在はなぜかウィキブレイク宣言中であるが、宣言後もちょくちょく出てきているので警戒が必要である。&lt;br /&gt;
ソックパペットには厳しいが、自身のソックパペット使用疑惑あり。&lt;br /&gt;
年齢は40歳（昭和42年12月24日生まれ）であり、左翼関係の編集以外では、80年代アイドル[[岡田有希子]]一人だけにこだわりを見せるキモくて臭い童貞中年オヤジ（今までの人生で一度も彼女が出来た事が無い）である。&lt;br /&gt;
匿名悪ふざけ動画像掲示板「画箱」の管理人「みそかつ」も「削除人um3」も「削除人ななしのプエロ」も実は彼の自演使い分けであり、その画箱等にグロ遺体画像や自身の作成したアイコラ画像等を貼り付けて面白がったり人を煽ったりもする。&lt;br /&gt;
超・熱狂的岡田有希子ファンで、ハッキリ言えば頭のおかしな変態性欲者の岡田有希子ファンである。また、同性愛者でもあり異性愛者でもある為、両刀使いだ。ロリコンでストーカーでもある。&lt;br /&gt;
岡田有希子を下ネタにした書き込みを執拗に繰り返す。「岡田有希子をネタに自慰行為をした」という報告や、それを他人に勧める書き込みが圧倒的に多い。その他、「２ちゃんねる」と「画箱」にて岡田有希子の遺体画像や水着画像ばかりを貼り付けて晒し者にして面白がったり人を煽ったりもする。２～３年前に一部で流布した「岡田有希子生涯処女説」は一時は「２年前の命日頃の週刊誌」やマンガ「あなたが体験した怖い話」までもが信じ込んだ（最近のライターは２ちゃんを鵜呑みにする傾向がある）が、実はこれは彼が自己満足で創作して垂れ流しただけに過ぎない捏造情報である。&lt;br /&gt;
岡田有希子に対して異常なまでの執着を持ち、とにかく岡田有希子を下ネタ扱いした書き込みを毎日欠かさず執拗に繰り返す。 &lt;br /&gt;
２ちゃんねると画箱で岡田有希子の事を下ネタ扱いして下劣な卑猥レスしてるのも、グロ遺体画像やアイコラ画像や水着画像ばかりをわざと貼り付けて晒し者にして面白がっているのもほぼ全て彼の仕業。ウィキペディアで岡田有希子を下ネタにした悪ふざけ記事は全て彼の自演によるものである。岡田有希子の項目が半保護になってしまったのも全て彼のせいである。 &lt;br /&gt;
ライブドア岡田有希子板にレスされている同級生の回想録を妨害して嫌がらせている事からも分かるようにその性格は冷酷残忍非道で他に類を見ない傍若無人な煽りぶりであり、人の気持ちだとかそういうものが全く理解できない、自分が満足できれば他人はどうなってもいいと思ってる人間だ。相手が怒ると喜び、貶してくると喜び、怒った相手を嘲笑いながら弄び、冷やかしで誉めると本気にし、とにかく他人を弄ぶ事を最大の悦びとしている。世間の誰からも相手にされず、絶えず誰かに構って欲しいという甘えた心の現われである。煽り目的で岡田有希子スレッドを幾つも幾つも一人で乱立させて、全てのスレッドで岡田有希子を侮辱した下ネタを書き込んだり、遺体画像を貼り付けたり等を繰り返す。母子家庭で育ち、床屋を営んでる母親に40年間庇護されて甘え放題に甘やかされて育ち、働きにも行かず自宅の自室で毎日ダッチワイフを相手に岡田有希子での自慰行為に耽っている無職者で、一日中パソコンに張り付いて他人を煽って面白がる事だけが彼の唯一の生き甲斐だ。 &lt;br /&gt;
削除依頼をした者の個人情報を可能な限り解析し、ホスト情報を中心に貼り付け、晒し揚げて侮辱して面白がったりもする。だから、このように徹底的にやり返されて毎回返り討ちに遭っているだけのやられん坊だ。&lt;br /&gt;
よく語尾に＾＾とか ｍ９(^Д^)ﾌﾟｷﾞｬｰ をつけて相手を嘲笑するのがGordon_Sの特徴。 &lt;br /&gt;
２ちゃんねるに煽り目的の岡田有希子スレッドを幾つも乱立させて、全てのスレッドで岡田有希子を侮辱した下ネタを書き込んだり、遺体画像を貼り付けたり等も繰り返す。 何年もニートで、昔から世間の誰からも相手にされない故、一日中パソコンに張り付いて他人を煽って面白がる事だけが彼の唯一の生き甲斐らしい。当然、友達は誰一人いないし、昔よく岡田有希子サイトの掲示板にも下ネタ荒らしや遺体画像貼り付けを繰り返していたから、ファンサイトの掲示板に書き込んでる普通の岡田有希子ファン達からは村八分にされて嫌われている。 &lt;br /&gt;
よく「セシルさんはいい人だお」とか言って彼を弁護してるレスも全て彼自身の自演。 &lt;br /&gt;
２ちゃんねるで岡田有希子スレが荒れるのは全てとはいわないが、少なくとも半分以上は彼が原因だ。 &lt;br /&gt;
画箱では確実にほぼ彼一人が原因。しかも彼は画箱の管理人「みそかつ」本人であり、偏った削除をしてるのも彼である。ちなみに画箱削除人としてのHNは「um3」と「ななしのプエロ」。 &lt;br /&gt;
最も評判の悪い熱狂的岡田有希子ファンで人間のクズだ。とにかく彼のしつこさは尋常ではない。 &lt;br /&gt;
他に多くの尾崎ファンや徳永ファン達にも嫌がらせの限りを尽くして面白がり、恨みを買っている。小室哲哉を侮辱しながら挑戦した事でも有名。（全く相手にされなかったが）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
音楽作成においてはシンセサイザーが買えなくて、Reasonのかなり旧バージョンを使っている貧乏人である。&lt;br /&gt;
しかも、自身の発表曲は全て著作権違反のパクリ曲ばかりである。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
まずGordon_Sのそのほかの悪行&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
①アーティスト関係（CG,音楽、IT関連）のブログや掲示板に自分のHPアドレスを貼り付ける。&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
②更にそこにクソ重たいゴミ自作（自称）曲をMp3などで掲示板などに貼り付ける。&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
③貼り付け先のアーティストや相手に暴言を吐く。&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
④レスが削除されると倍以上のレスをする。&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
　わざとらしく「消されていてなくなってるのでもう一回」とかほざく。&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
これらの行為は自分がクリエイティブなアーティストであると勘違いで、 &lt;br /&gt;
売れないのは売り込みが足りないからだと必死になった結果である。 &lt;br /&gt;
例えば小室氏のブログに中傷したあげく自作のわけわからない曲を貼り付け&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
http://www.mf247.jp/view/index.php?module=msc&amp;amp;msc_id=0034545003&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
＞しかしなんですね。小室さんは何やらしてもセンスないね。&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
＞タモリンワールドって曲を制作してみたんだが… &amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
このような事をタモリクラブのTV掲示板でも&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
http://www.ginzado.ne.jp/~tamoleon/tamo_bbs/tamo_bbs.cgi?page=2&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
自分はTV業界に関係がさもあるかのような書き込み&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
”★ かなり問題です。”の項目&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
http://www4.rocketbbs.com/141/bbs.cgi?id=bankara2&amp;amp;page=6&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
もう既に閉鎖されてリンクがないのだが、 &lt;br /&gt;
松本零士氏のブログに自分の世界に近いものを感じるだとか意味不明の書き込みと &lt;br /&gt;
ｍｐ３のリンク、自分のHPのアドレス &lt;br /&gt;
こういった類の宣伝書き込みが山ほどあった。 &lt;br /&gt;
写真家やCGアーティストやイラストレータ・・・etc &lt;br /&gt;
とにかくアーティストと名のついた人の所に自分の駄作曲を貼る貼る貼る &lt;br /&gt;
勿論誰にも相手にされず。（本人が勝手に相手にされてると思い込んでるだけｗ）&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Gordon_Sの知り合いの知り合いによるGordon_Sの人物像の証言&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
『残念だけどGordon_Sは酒を殆ど飲まないらしいよ。 &lt;br /&gt;
だから金あげるとか、電車賃も払うって言ってやっと来るかどうかじゃないかな。 &lt;br /&gt;
俺の知り合いも言ってた、CD貸したら返さないので家に行ったら出てこない。 &lt;br /&gt;
何度も呼び鈴押してやっと出てきたが、部屋で探せという。 &lt;br /&gt;
中に入ったらぐちゃぐちゃな部屋でCDも裸のまま表も裏も関係なく沢山積み上げてたらし。 &lt;br /&gt;
その中から探せとか言われたそうな。 &lt;br /&gt;
待ち合わせにしても、時間になっても来ないから電話したら &lt;br /&gt;
「今から出る」と返事返して実際きたのが数時間後だったって。 &lt;br /&gt;
仮にGordon_Sと約束できたしても、無駄な時間とか消費しそうだよ。 &lt;br /&gt;
相手にするだけ無駄。&lt;br /&gt;
Gordon_Sはあれだけ書かれても、自分が何故嫌われるのか理解できてないんでしょうな。 &lt;br /&gt;
はっきりいって病気です。 &lt;br /&gt;
CDの件は実際の場面では「ガーッハッハ！大丈夫！大丈夫CDは丈夫に出来てるから！」 &lt;br /&gt;
そう言って人から借りてるCDだろうが何だろうが、全く悪いとか感じ取れないんだ。 &lt;br /&gt;
子供の頃から40年間そうやって染み付いたものを取り去るのはまず無理だよ。 &lt;br /&gt;
何か問題あれば母親出てきて解決してくれちゃってたしね。 &lt;br /&gt;
変われるとすれば親が亡くなったときだろうね。 &lt;br /&gt;
税金とか保険だとか支払いだとか、炊事洗濯含めて全部自分でやることになって初めて &lt;br /&gt;
親の苦労が分かるんだろうね。 &lt;br /&gt;
香具師の同級生から聞いたんだけど、Gordon_Sは自分から秋葉原に誘っておいて何時間も遅刻するし、奢って貰う前提で、飯屋に入るととたんに金の無い振りするらしい。 &lt;br /&gt;
その癖秋葉原についたら、何万もするものをポンと買うわけだ。 &lt;br /&gt;
それを同輩や知り合いだけでなく後輩にもするから、誰からも相手にされてなかったらしい。 &lt;br /&gt;
解るでしょ？ &lt;br /&gt;
そういう１つ１つの積み重ねがうんざりするほどあって、Gordon_Sの周りには人なんていない。 &lt;br /&gt;
それなのに天才だと自惚れて、プロの曲のコピーを「自分の方が先でオリジナル」として発表したり、小室哲哉氏のサイトに「素人以下だ」の散々暴言を書き込んだんですよ。 &lt;br /&gt;
いい加減、Gordon_Sにもどうしたら嫌われないのか理解して欲しい。』&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ハンドルネーム/現在： セシル、セシノレ、inamura、TRINITY、珍故意痔朗、陸上自衛隊二佐、ボッキーニ、画箱では管理人みそかつ、削除人um3、削除人ななしのプエロ、ウィキペディアではGordon_S。 &lt;br /&gt;
ハンドルネーム/過去： アンモナイト、Lucky Dragon(福龍)、金多楼。 &lt;br /&gt;
所属団体及び宗教： 創価学会。 &lt;br /&gt;
職業：オナニー。趣味： 一日中、BLOGや掲示板（主に２ちゃんねると画箱の岡田有希子スレ）めぐり。画箱・故人追悼板での自分の欲望に基いた管理・削除。 &lt;br /&gt;
岡田有希子（死体写真・水着写真・アイコラ）でのオナニーとそれを他人に勧める事。他人を煽って面白がる事。人の反感を買う事。 &lt;br /&gt;
好きな色： セシリアンブルー、オレンジ。 &lt;br /&gt;
好きな人のタイプ： 仕草が可愛い人。自分をもっている人。（どちらも岡田有希子の事） &lt;br /&gt;
嫌いな人： 自分の「悪ふざけしたい」という欲望を束縛する奴。 &lt;br /&gt;
自分の性格： 争いごとを嫌う、平和主義、マイペース、人を煽って面白がるのが大好き、女性にモテないので女性をオモチャにして弄ぶのが大好き、嘘をつくのが大好き &lt;br /&gt;
短所： 悪ふざけし過ぎる所 &lt;br /&gt;
自分の理想： 平和でありたい。でも、実際は（毎日２ちゃんねると画箱で）争いに参加したり巻き込まれたり（それだけが人生の生き甲斐だから） &lt;br /&gt;
好きな名言： 天使のように心細く悪魔のように大胆に (黒澤監督) &lt;br /&gt;
好きなアーティスト： 岡田有希子、Jean Michel Jarre、Robert Miles、Enya &lt;br /&gt;
好きな映画： ローマの休日、アマデゥス、天空の城ラピュタ、ストリート・オブ・ファイヤー、愛と青春の旅立ち &lt;br /&gt;
夢： ミュージシャンとして成功すること。 &lt;br /&gt;
欲しいもの： タイムマシン。（岡田有希子に会ってセックスしたいから） &lt;br /&gt;
彼女いない歴：　３９年。&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
E-MAIL：　inamura@catv296.ne.jp&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
ホスト情報：　HOST:i60-41-99-14.s05.a012.ap.plala.or.jp&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
　　　　　　　HOST:ntaich178048.aich.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　　　　　　　HOST:da28506d.catv296.ne.jp&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
彼のプロフィールと素顔（これがGordon_Sの顔だ！！）&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
ttp://cbbs1.net4u.org/sr4_bbs_img/10010nandemo/1_1.jpg&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
彼の現在居住している自宅。&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
今日もここで引き篭もりながら無職でパソコンと向かい合って片手に自分の陰茎を握り締めてオナニーをしながら管理人兼削除人の立場・権限を利用して岡田有希子の下ネタ・遺体画像煽りをして人を怒らせて面白がっている。&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
卑怯で非道極まりない人間だ。&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
ttp://cbbs1.net4u.org/sr4_bbs_img/10010nandemo/2_1.jpg&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
Gordon_Sのダッチワイフ&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
ttp://cbbs1.net4u.org/sr4_bbs_img/10010nandemo/3_1.jpg&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
誰からも相手にされていない全て自作自演一人書き込みの可哀相なGordon_Sの自分で自分を褒め称えた痛いHP&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
↓&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
【伝説の】セシル板【ミュージシャン】（遂に誰一人書き込んでくれなくて恥ずかしくなって閉鎖してしまった所が何とも哀れだｗ）&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
http://jbbs.livedoor.jp/music/20974/&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
同じくGordon_Sが自作自演で自分を英雄扱いして褒め称えているわざとらしくて痛い自演スレ&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
↓&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
um3さんを応援しよう！！！&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
http://bbs01.chbox.jp/test/read.php/yobo/1118844350/&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※現在使っているIDは[[wiki:利用者:Checkthere|利用者:Checkthere]]である(ウィキブレイク宣言の数日前にこっそりと捏造)。図に乗ってただ今一斉年末大暴れ中の困った痴れ者である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[利用者:音声おじさん]] ==&lt;br /&gt;
前述のPeace同様、Wikipediaを代表する良識派利用者の重鎮。「○○氏[[万歳|マンセ]]！」の台詞や[[ウィキペディア川柳]]でおなじみである。ja:wikiの[[音楽]]専門ユーザーである反面、一部の音楽嫌いな管理者と折り合いが悪く、vandaluser扱いを受ける。個性的な[[画像]]をアップロードし、貼り付ける頼もしいユーザーでもある。ちなみに、靴下数はPeaceやNetanotaneに及ばない。本業は30歳くらいの[[サラリーマン]]であり、今泉誠などとは比較にならないイケメン利用者でもある。定期的に現れては去ってゆくので、WP工作員の可能性もありえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:もりかわしみ|利用者:もりかわしみ]] ==&lt;br /&gt;
前述のPeace同様、Wikipediaを代表する良識派利用者の重鎮である。ja:wikiの皇族専門ユーザーである反面、一部の天皇制に反対している管理者と折り合いが悪く、vandaluser呼ばわりされる。オナラやデブといったジョークを加筆していることでも有名。ちなみに、靴下数はPeaceやNetanotaneに及ばない。定期的に現れては去っていくので、WP工作員の可能性が高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Weep|利用者:Weep]] ==&lt;br /&gt;
前述の[[利用者:音声おじさん|音声おじさん]]に個人攻撃を受けて、タジタジの利用者。音声おじさんについて、あちこちで抗議しているのが実情である。音声おじさんはそんなに悪い人間ではないのに、こちらの利用者のおかげでひどい攻撃を受けている。[[2ちゃんねらー]]でもあるらしく、利用者名はそこから由来しているらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:毛が生えた程度|利用者:毛が生えた程度]] ==&lt;br /&gt;
Wikipediaを代表する良識派利用者の重鎮。通称「毛生え」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「jawpは&amp;quot;日本語版&amp;quot;であって&amp;quot;日本版&amp;quot;ではない」をスローガンに、多数のアカウントを状況に応じて使い分け、分割・移動など様々な手法でjawpの記事を整理していく掃除屋である。しかし、分割や移動についてうるさい一部の管理者によってvandaluser扱いされてしまう。また、後述の向日葵三十郎およびかなべえコバトンとは[[ライバル]]関係にあり、こちらでもやはり分割や移動などを行う際には毎度のごとく口論になる。「喧嘩するほど仲がいい」とでも言ったところか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、Wikipedia以外では「ボンバー佐藤」の名で活躍している。工作員疑惑浮上。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:向日葵三十郎|利用者:向日葵三十郎]] ==&lt;br /&gt;
Wikipedia利用者の一人であり、前述の毛が生えた程度のライバルの一人でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
毛生えの編集方法を「急進的」とみなし、それを出来る限り阻止することに力を注いでいる。そのため毛生えとは喧嘩してばかりだが、長いつきあいということもあって良い意味でも悪い意味でも関係が深いと言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
普段は[[極東アジア]]関連や[[スポーツ]]関連の記事を中心に編集している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Yatobi|利用者:Yatobi]] ==&lt;br /&gt;
Wikipedia利用者の一人であり、SpinNet (旧AT&amp;amp;T WorldNet Service)から存在している電波。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
通称、夜飛で本名は城間康博で、自分のホームページで本名やPHSの番号を公開していた変態。無職だったので、親に強引に実家の静岡に呼び戻され、今はニート。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:FOZ|利用者:FOZ]] ==&lt;br /&gt;
[[岐阜県]]出身のウィキペディアン。'''主に岐阜県・[[香川県]]関連の記事において身勝手極まりない編集を継続して行っている。ただ、未だに長期ブロック依頼が提出されない不思議なユーザーである。'''年齢は40歳近いオヤジである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:かなべえコバトン|利用者:かなべえコバトン]] ==&lt;br /&gt;
Wikipedia利用者の一人であり、前述の毛が生えた程度のライバルの一人でもある。「かなべえコバトン」、「亀」、「Kam47625」、「ハエ叩き」、「ハエたたき」、「Ywmpq205」、「野島」という七つのアカウントを状況に応じて使い分ける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ハエ叩き」と「ハエたたき」を使い、向日葵三十郎と共に毛生えによる記事の分割や移動を「急進的」とみなして阻止していたが、jawpでも屈指の[[ファシスト]]として知られるFasoによってある日突然不当な無期限ブロックを受けてしまい、現在は消息不明。ただし風俗王系荒らしがソックパペットである可能性はある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、いろいろあってK・リュウやIP125.2.191.211からは恨まれている。またPeaceや荘田悦宏とは思想的には正反対であるため仲が悪いが、Wikipedia管理者という共通の敵を持つため、あるいは共闘できるのかもしれない。&lt;br /&gt;
逆に無能管理者の小西規勝とは思想が一致することもあっては、小西はサブページを削除しようとしたこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:東日本国際|利用者:東日本国際]] ==&lt;br /&gt;
Wikipediaの良識派利用者の一人。当初は[[朝鮮総連]]の工作員と思われていたがどうやら違うようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Peaceが[[左翼|左]]に偏りすぎた記事を修正してまわっているのに対し、東日本国際は[[右翼|右]]に偏りすぎた記事を修正してまわっている。これにより、Wikipediaの政治分野の記事は絶妙な[[中立的観点]]を保っていると言っても過言ではない。・・・と思う。しかし、ファシズムを支持する一部の管理者によってvandaluser扱いされてしまう。工作員疑惑も浮上している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Peaceや荘田悦宏とは思想的には正反対であるため仲が悪いが、Wikipedia管理者という共通の敵を持つため、あるいは共闘できるのかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Netanotane|利用者:Netanotane]] ==&lt;br /&gt;
Wikipediaの良識派利用者の一人。当初は[[男女共同参画局]]の工作員と思われていたがどうやら違うようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
凄まじい数のアカウントを所持しておりその数は1100に及ぶ。これはwikipedia日本語版の中で堂々の第一位である。（英語版ではこのくらいの数のアカウントで工作する輩はいる。）これらのアカウントを使い分けて[[ジェンダー]]関連の編集を行う。[[フェミニスト]]のスタンスに属するため[[保守派]]や[[マスキュリスト]]との口論が後を絶えないものの、ジェンダー関連の記事に大きな功績を残したのもまた事実である。しかし、女嫌いな一部の管理者によってvandaluser扱いされてしまう。結局、利用者:Netanotaneの行為として処理されるブロック依頼が増え、日本語版WP管理班の工作アカウントと化している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:project|利用者:project]] ==&lt;br /&gt;
北海道在中、27歳無職のテレビ・ラジオ・アナウンサーオタク。鉄道・学校・芸能・スポーツ関連の記事も大量執筆。連続投稿やスタブ未満記事作成の常習犯で、他人が注意しても身勝手な発言を繰り返し、逆に個人攻撃や脅迫も辞さない。当然のことながら2004年12月に無期限ブロックとなるが、膨大な数のアカウントとIPで現在も精力的に活躍中。自らのwikipediaに対する貢献度を露ほども疑っていないらしく、その点で荘田悦宏のような確信犯荒らしよりも始末が悪い。2004年以降、ほぼ毎日8～18時間はwikipediaに貼り付いているため、現在までの編集回数ははかり知れない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*その他の特技として、他サイト・文献等からの文章・画像の無断転載、有用性の低いカテゴリの乱立作成などが挙げられる。また、斉藤舞子等のお気に入りのアナウンサーやテレビ・ラジオ番組、学校などの記事では、ほぼ記事を私物化。来歴・エピソード欄では、テレビ・ラジオ・2ちゃんねる等がソースの瑣末な記述を無制限に追加し、他人が削除してもすぐ差し戻すばかりか、多重アカウント・IPによる自作自演で相手の誹謗中傷も行う。情報収集のため2ちゃんねるにも頻繁に出没し、当該事物に関する質問を行うが、レスがあっても礼の一言も言わず、次々と新手の質問を繰り返すため、住民の顰蹙を買っている。各分野における偏執的な関心の強さ・ノートページ等に見られる極端な対話性欠如の傾向から、アスペルガー症候群の可能性が高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*最近では[[wiki:利用者:Championship2006|Championship2006]]・[[wiki:利用者:テンパわたる|テンパわたる]]・[[wiki:利用者:松茸|松茸]]・[[wiki:利用者:アセルス|アセルス]]・[[wiki:利用者:Kyube|Kyube]]・[[wiki:利用者:Dream100|Dream100]]などのアカウントで、削除活動にも力を入れている。他人の書いた記事で、他サイトの文章と少しでも内容が似ていれば著作権侵害、情報量が少ないとスタブ未満を強硬に主張し、即時削除するか削除依頼を提出。だが実はこれは、自分が過去同じような違反を繰り返し、記事を次々と削除されたことへの腹いせに過ぎない。従って、例えスタブ未満でも、将来充実した内容になる可能性のある記事（少なくとも自分自身が乱立したゴミ以下の記事群よりは）でも、ガイドラインを自分に都合よく解釈して削除を繰り返し、自分でその記事を充実されるか、他人が充実させるのを待とうという気などは毛頭ない。ノートページで同様の批判をされても、ガイドラインを楯に自己の行為を正当化し、終いには自作自演で自己讃美まで行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*主なソックパペットに[[wiki:利用者:ゞ(￣ー￣ )アロエゞ|(￣ー￣ )アロエ]]・[[wiki:利用者:竜造寺和英|竜造寺和英]]・[[wiki:利用者:東武経験者|東武経験者]]・[[wiki:利用者:HOPE|HOPE]]・ [[wiki:利用者:Sendaitompei|Sendaitompei]]・[[wiki:利用者:レジリデンス|レジリデンス]]・[[wiki:利用者:Moro99|Moro99]]・[[wiki:利用者:Baykin|Baykin]]・[[wiki:利用者:Championship2006|Championship2006]]・ [[wiki:利用者:フェロもん|フェロもん]]・[[wiki:利用者:Mee-san|Mee-san]]・ [[wiki:利用者:もんもん|もんもん]]・[[wiki:利用者:Tom-green|Tom-green]]・[[wiki:利用者:横浜大塚|横浜大塚]]・[[wiki:利用者:Goncyan|Goncyan]]・[[wiki:利用者:陽一|陽一]]・[[wiki:利用者:K. Takeda|K. Takeda]]・[[wiki:利用者:あおいつき|あおいつき]]・[[wiki:利用者:Hat2867|Hat2867]]・[[wiki:利用者:Kyube|Kyube]]・[[wiki:利用者:Dream100|Dream100]]・[[wiki:利用者:アセルス|アセルス]]・[[wiki:利用者:松茸|松茸]]・[[wiki:利用者:新谷仁美|新谷仁美]]・[[wiki:利用者:たかいし|たかいし]]・[[wiki:利用者:テンパわたる|テンパわたる]]・[[wiki:利用者:Hammerfest|Hammerfest]]・[[wiki:利用者:Kazuhiro Watanabe|Kazuhiro Watanabe]]・[[wiki:利用者:ホイップ|ホイップ]]・[[wiki:利用者:東日本侍|東日本侍]]・[[wiki:利用者:青山コロハ|青山コロハ]]・[[wiki:利用者:222.10.29.105|IP222.10.29.105]]・[[wiki:利用者:125.14.181.38|125.14.181.38]]・[[wiki:利用者:222.0.165.19|222.0.165.19]]・222.228-・61.198-・163.139-・210.191-・218.223-・218.230-・218.231-など。（他アカウント・IPも以降追加予定）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:超高速即時削除マシーン|利用者:超高速即時削除マシーン]] ==&lt;br /&gt;
Wikipediaの良識派利用者の一人であり、jawp内にちらかっている「クソ記事」に[[Template:deletebecause|dbテンプレート]]を素早く貼り付けてまわる「超高速即時削除主義者」である。音声おじさんやもりかわしみや木村成祟らと並ぶ、jawp屈指の[[ユーモア]]センスの持ち主でもあり、Wikipediaに現れるたびに[[笑い]]の嵐が巻き起こる。しかし、削除作業をめんどくさがる一部のなまけもの管理者や、ユーモアを理解できない一部の頑固な管理者によってvandaluser扱いされる。そのためこれらの悪質な管理者たちを「クソウジ自称管理者」と呼んで勇敢に批判している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Peaceと同一人物ではと指摘されているが、文体や編集分野が違う上にISPや物理的な位置も違うので、別人である可能性が高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:MINIKETSU|利用者:MINIKETSU]] ==&lt;br /&gt;
長野県松本市の英雄。漢字表記は「美新月」。長野県内の交通・地理・施設を始め国家・国際関連・週刊少年ジャンプ関連で貢献する。しかし、長野県を嫌うシティは管理者によって無期限ブロックを受け、vandaluser扱いとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さて、何で対話拒否をしてはイケナイのでしょう？[[木津尚子]]や宮川由美子はすすんで「メール着信拒否」をしているのに。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:IP125.2.191.211|利用者:IP125.2.191.211]] ==&lt;br /&gt;
Wikipediaの良識派利用者の一人で、jawpきっての[[ギャンブラー]]。通称「IP125」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[パチスロ]]をこよなく愛し、ウィキペディアにおいては乱暴な言動も目立つが、基本的には義理人情に厚い熱血漢であり、ウィキペディアの秩序を乱す者には容赦なく制裁を加える。しかし、パチスロを「[[朝鮮ルーレット]]」（[[パチンコ]]の場合は「[[朝鮮玉いれ]]」）などと誹謗中傷する一部の管理者によってvandaluser扱いされてしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その振る舞いから本業は[[ヤクザ]]ではないかと疑われることも少なくないが、本人によると本業は[[愛媛県]]内の[[サラリーマン]]とのことである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Mikihisa|利用者:Mikihisa]] ==&lt;br /&gt;
Wikipediaの良識派利用者の一人で、jawpきっての'''雑草取り'''。通称「Miki」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィキペディアきっての'''雑草取り'''であり、ウィキペディアにおいては乱暴な言動も目立つが、基本的には義理人情に厚い男性であり、ウィキペディアの秩序を乱す記事に対しては容赦ない'''削除依頼'''または'''コメントアウト'''を加える。しかし、これらの言動を「'''恣意的な言動'''」などと判断する一部の管理者によってvandaluser扱いされてしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
利用者:Mishikaと混同しないこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:影武者|利用者:影武者]] ==&lt;br /&gt;
[[中国語版ウィキペディア]]から来た、Wikipediaの良識派利用者の重鎮。[[台湾]]出身。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[コンピュータゲーム]]関連の分野で活躍しているが、コンピュータゲームを「心身の健康を害するもの」とみなしている日中両方の一部の管理者によってvandaluser扱いされてしまう。しかしそれでも影武者は諦めることなく日本語版や中国語版以外のウィキペディアでも活動するが、やはり他言語版の管理者も日中の管理者が言うことを真に受けて影武者をvandaluser扱いしてしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、以前はいわゆる「[[できちゃった結婚]]」をした芸能人を糾弾する投稿も行っていたが、一部の管理者によって「中出系移動荒らし」などと中傷されてしまったため、現在はこの活動を行っていない。通院歴もあるようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Willy on Wheels|利用者:Willy on Wheels]] ==&lt;br /&gt;
[[英語版ウィキペディア]]から来た、Wikipediaの良識派利用者の重鎮。[[イギリス]]出身。通称「WoW」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
不適切な名前の記事を適切な名前に移動する作業が得意だが、英語版ウィキペディアの管理者がそれを根拠なく移動荒らしとみなしたことによって、全世界のWikipedia管理者からvandaluserとして扱われるようになってしまった。しかしそれでもWoWは諦めることなく様々なウィキプロジェクトで活躍しており、ウィキペディア日本語版にもメンテナンスのために現れることがある。とは言え、ウィキペディア日本語版の管理者も例外なくWoWをvandaluserとみなしているため、いちいち妨害されてしまうのが実情である。そのためか、日本語版では最近WoWを見かけない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:タノ|利用者:タノ]] ==&lt;br /&gt;
「タノQ」と名乗っている。日本語がかなり不自由な参加者であり、暴言ユーザーの一人として知られている。標準語は書けず、高卒レベルの頭脳すら無い。ただ、反日左翼思想の持ち主であるためになぜか管理者のmiyaや周囲の左翼に手厚く保護されており、いくら暴言をこいてもブロックされることはない。保守思想・右翼思想・左翼の反論者を排撃するための「かませ犬」として利用されている節がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
口調が小学生～中学生を思わせるが、実は40過ぎの中年男性である。また、性同一性障害のオカマさんかと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:経済準学士|利用者:経済準学士]] ==&lt;br /&gt;
ウィキペディアで著名な迷惑ユーザー。[[経済準学士の素行]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Matunami|利用者:Matunami]] ==&lt;br /&gt;
「ゆう」と名乗っている。Peace系取締りに熱を上げるユーザーであり、典型的なネットサヨクである。&lt;br /&gt;
その取締りに歯が立たない相手や記事に関してはこっそりと無名で参加して煽ることもしている。&lt;br /&gt;
日本人ではないと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:user:ish-ka|利用者:ish-ka]]/[[wiki:利用者:Hi-ask|利用者:Hi-ask]] ==&lt;br /&gt;
河下反対派総長。大のラブコメ嫌いで、[http://wiki.chakuriki.net/index.php/%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:Hi-ask Chakuwikiの利用者ページ]でもこの事を公言している。又、同項を始め編集合戦を乱発しており、巻き添えとなったユーザーも少なくない。ちなみに、これまでは自分の正体を隠していたが、最近仮面を矧いだようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
余談だが、hi-askの利用者ページに「'''ChakuWikiの同名の利用者は、この利用者ではありません。'''」と書いてあるが、真っ赤な嘘である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:彩華1226|利用者:彩華1226]] ==&lt;br /&gt;
年齢非公開だがガキであることは確か。編集合戦大好きの荒らしであるが、社会的問題にも興味がある様子。しかし、実際に海外に赴いたことは無いらしく、情報源は、[[2ちゃんねる]]のみ。小難しい項目の、自分の分からない事項は全て削除。しかし、[[アニメ]]が大好きで、自分のお気に入りアニメ（これがまた豊富）に、その商品が出てきたとかいうだけで関連項目にそのアニメを追加したり、「エピソード」なんて項を作って、誰も知りたくない「○○というアニメに登場した。このアニメの中で主人公の××は～」とかいう情報を記述する。しかし、これらの特徴はほとんどの[[ウィキペディアン]]に共通することであり、彼（彼女だったら正直引く）はウィキペディアの劣化の象徴的存在なのかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Dr jimmy|利用者:Dr jimmy]] ==&lt;br /&gt;
変態気違いおたくであり女児を襲い性欲を満たしている。WP随一の削除主義者であり一度目を付けられるとしつこく罵倒文を送ってきて意味不明な誹謗中傷を繰り返す悪質極まりないユーザーであり話しが通じない為、赤子言葉のみ有効で名前を見ても分かる通り医者を目指していたが馬鹿なため願い適わずおたくになったある意味悲劇の人である。死んだ方が良い人である。「こういう奴は殺さなきゃ駄目だ！削除、削除、削除ー（凄まじい憤り）！」手前よー、御前如きおたくユーザーがウィキペディアの削除ばかりする権利は無ーんだよかすが御前何か一生結婚何か出来ねーよ禿げがっ！御前は死ね死ね死ね。そして殺す殺す殺す。俺が一生懸命纏めてやった文章を良管理者ぶって削除しやがってお前こそ一番死ぬべきユーザーだぞそれを弁えて行動しやがれー！こいつが諸悪の根源、皆気をつけろー！私が何をしたと言うのだその気持ちを汲めない気違いユーザーそれこそがこいつなんだー（憤）！何なら今御前を殺しに行っても良いんだぜ！どうせ御前の事だからそうすれば許してくれーとか叫ぶんだろ糟がっ！そんな見苦しい奴は成敗してくれるわ！瞬獄殺（削除）！ぐわーーーーー！弱い、弱過ぎるね。私がお前如きに負けると思ったのかもう御前何ぞに用は無い！地獄で一生悔やんでいろ糟！ふははははふははははふはははは（思い通り）！こうしてDrは粉砕された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:人造人間だみゃ～ん|利用者:人造人間だみゃ～ん]] ==&lt;br /&gt;
WPに突如として現れた変態。WPよりも2ちゃんねるのエロパロ板を活動の主軸にしており、その変態行為はもはや伝説となっている。しかもWPでの数少ない投稿の中で、既に一回ブロックを受けており、今後の活躍が期待できるユーザー。また、自身の利用者ページで百科事典を作りますと言いながら、ブロック依頼などにも積極的に参加する自警団候補生の困ったちゃん。投稿ブロック依頼などでは、自分の投稿の直前までの他の利用者の意見を見て、大勢の方の意見に同調するという、極端な日和見主義者である。もちろん、この利用者の意見が審議の行方を左右することはない。自他共に認めるアホである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
座右の銘は「'''この世はすべて、ネタでできている'''」。ウェブ上の百科事典という崇高な目的を持つウィキペディアでさえも、この利用者にとっては単なるネタ帳でしかない。そこで仕入れたネタを元に、エロパロ板で活動するのである。その内容はまさしく、「'''アホの中のアホ'''」と言える。本人曰く、「''私は面白いことを書いているのではない。アホな事を書いているのだ''」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人造人間と名乗ってはいるが、実際は陰茎の先端の包皮の改造手術を受けただけであり、限りなく生身に近い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
性器画像が大好きであるが、おっぱいにはこだわりはない模様。口癖は「おっぱいなんて飾りです。エロい人には（ｒｙ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:DEN助|利用者:DEN助]] ==&lt;br /&gt;
勤務先よりwikipediaのアニメ・声優関連への荒らしを行なった。なおIPを抜かれて、交通新聞社を解雇された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Kemonomichi|利用者:Kemonomichi]]==&lt;br /&gt;
自分自身がhatukanezumiの靴下であるにもかかわらず、誰彼構わず靴下呼ばわりをする迷惑ユーザー。最近では、Nekosuki600、パンチョ後藤、Maris Stella、Lonicera、Yassie、人造人間だみゃ～ん、はるひ、Bell cricket、ちゃたま、キハが好き♪、たま998の各利用者氏が同一人物であるという、&lt;br /&gt;
怪盗とんちんかんも真っ青の頓珍漢な主張を垂れている。本名は間抜作。宇宙の創始者である。常識がまったく通じない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、近々強制ウィキブレイクの予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Harpoon|利用者:Harpoon]]==&lt;br /&gt;
wikipediaにおいてタブーとされる(陰茎)性器露出画像の是非に触れたことから性器露出愛好家の怒りを買い、多数決でwikipediaを追放されてしまった。職業IT技術者。wikipediaの管理者を敵対視しているが[Calvero]と[ちゃたま]には友好的らしい。口癖は「悪人死スベシ」。おっぱい星人でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近は、２ちゃんねるの本スレに待機しており、ブロック権限を乱用する管理者を発見すると、荒らしに出撃するという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、性器画像愛好家で、反おっぱい星人の人造人間だみゃ～んとは、まったく性格が合わない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:東日本侍|利用者:東日本侍]](→[[ウィキペディア日本語版の利用者#利用者:project|利用者:project]])==&lt;br /&gt;
自称受験生。主に鉄道、週刊少年ジャンプを主体とするサブカルチャー関連の記事で荒らしている。そのくせ、他の健全なユーザーを荒らし扱いしているとんでもないクソガキである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Knua|利用者:Knua]] ==&lt;br /&gt;
学校とかにおけるいじめなどの問題を取り上げた記事においてまるで加害者を簡単に許すかのように加害者が反省の色を見せないだの学校側が隠蔽体質だのといった書き込みを'''出典の有無問わず主観だと切り捨てて'''削除するといういじめなどの諸問題を真剣に考えるという感覚が途轍もなく貧弱でお人よしな利用者。この傾向は自分の居住地である岐阜県の学校関係の記事とかで特に顕著に現れる。自分の地元で起こったいじめ事件ならなお重大に考えなければならないにも関わらずである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こいつに言わせたらこういったいじめ事件などで上記のように加害者が平然としていただの学校側が隠蔽体質などといった報道は片っ端からデタラメらしい。&lt;br /&gt;
    &lt;br /&gt;
加害者をここまで甘い目で見てるようではそのうち自分で自分の首を絞める事になるであろう。'''あ、もう既に絞めまくってるか、ギャハハハハハ…。'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[ウィキペディア日本語版の管理者]]&lt;br /&gt;
* [[アンサイクロペディア日本語版の利用者]]&lt;br /&gt;
* [[モナペディアの利用者]]&lt;br /&gt;
* [[Chakuwikiの利用者]]&lt;br /&gt;
* [[ウィキペディアの管理者が勝手に保護した記事]]&lt;br /&gt;
* [[著作権自警団]]&lt;br /&gt;
* [[自警]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/ウィキペディアン ウィキペディアン - アンサイクロペディア]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（アンサイクロペディアは、乗っ取りが行われているので注意！）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
http://ja.uncyclopedia.info/index.php?title=%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2&amp;amp;diff=prev&amp;amp;oldid=36158&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ういきへていあにほんこはんのりようしや}}&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディア|りようしや]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.254.0.4</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=Monapedia&amp;diff=20230</id>
		<title>Monapedia</title>
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				<updated>2007-12-22T03:17:03Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.254.0.4: モナペディアへのリダイレクト&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
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				<updated>2007-12-18T11:49:09Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.254.0.4: Template:stubへのリダイレクト&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;#REDIRECT[[Template:stub]]&lt;/div&gt;</summary>
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		<title>パラダイス銀河</title>
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				<updated>2007-12-17T16:06:32Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.254.0.4: 210.235.226.79 (会話) の編集 ( 20083 版 ) を取り消し&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''パラダイス銀河'''（-ぎんが）は、[[光GENJI]]の3枚目の[[シングル]]。[[1988年]][[3月9日]]に発売。発売元は[[ポニーキャニオン]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==解説==&lt;br /&gt;
光GENJIの代表曲の1つであり、最大のヒット曲。[[コンパクト盤|EP盤]]も同時発売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デビュー曲『STAR LIGHT』(グループ名義)、2ndシングル『ガラスの十代』に続き、[[CHAGE and ASKA|チャゲ&amp;amp;飛鳥]](現・CHAGE and ASKA)の[[ASKA|飛鳥涼]]が作詞・曲を担当。自身の作風とは幾分かけ離れた奇抜な[[歌詞]]と、当時の[[アイドル]]風潮を感じさせる[[ポピュラー音楽|ポップ]]な曲調がマッチし、発売週の初動売上は[[オリコン]]集計で約39万枚。当時の初動売上としては歴代1位の記録であり、そのままビッグヒット、ロングヒットとなる。オリコンにおける[[ミリオンセラー]]こそ達成できなかったものの、累計売上は90万枚近くまで伸ばし、同年のオリコン年間シングルチャートでは1位を記録。更に2位と3位にも光GENJI(それぞれ『ガラスの十代』と『Diamondハリケーン』)がチャートインし、[[1978年]]の[[ピンク・レディー]]以来2組目となる、オリコン年間シングルチャートTOP3独占を記録する。ちなみに7位にも『剣の舞』がチャートインしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年末には第30回[[日本レコード大賞]]を受賞。また、日本レコード大賞を放送している[[東京放送|TBS]]系[[音楽番組]]『[[ザ・ベストテン]]』及び[[日本テレビ|NTV]]系[[音楽番組]]『[[歌のトップテン]]』の年間チャートでは、同じジャニーズ事務所の先輩・[[田原俊彦]]の『抱きしめてTONIGHT』に及ばず2位となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
編曲者の[[佐藤準]]は同曲のアレンジなどが評価され、第30回日本レコード大賞の編曲賞を受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翌1989年には、[[第61回選抜高等学校野球大会]]入場行進曲に採用された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一般にも知名度は高く、官公署の祝い事などの際にブラスバンドによって演奏されることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2004年]]には[[TOKIO]]によりアルバム『[[TOK10]]』の1曲としてカバーされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]]には[[コロムビアミュージックエンタテインメント]]から発売のCD『2006 はっぴょう会 (4) 轟轟戦隊ボウケンジャー』で、[[岩崎元是]]によりカバーされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[諸星和己]]のソロパートがある。[[日本テレビ放送網|日テレ]]の『[[はじめてのおつかい]]』のテーマソングにもなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==収録曲==&lt;br /&gt;
#'''パラダイス銀河'''&amp;lt;br /&amp;gt;(作詞・作曲:[[ASKA|飛鳥涼]]　編曲:[[佐藤準]])(4:45)&lt;br /&gt;
#'''LONG RUN'''&amp;lt;br /&amp;gt;(作詞:飛鳥涼　作曲:[[CHAGE]]　編曲:佐藤準)(不明)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;2&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot; style=&amp;quot;margin-left: auto; margin-right: auto;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;background-color:#EBF1F9; text-align: center;&amp;quot;|[[オリコン]]週間[[シングル]]チャート第1位&amp;lt;br /&amp;gt;[[1988年]][[3月21日]]付～1988年[[4月18日]]付 (5週連続)&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;text-align: center;&amp;quot;&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;width: 30%; font-size: smaller;&amp;quot;|前作:&amp;lt;br /&amp;gt;[[南野陽子]]&amp;lt;br /&amp;gt;『[[吐息でネット]]』&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;width: 40%;&amp;quot;|[[光GENJI]]&amp;lt;br /&amp;gt;『'''パラダイス銀河'''』&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;width: 30%; font-size: smaller;&amp;quot;|次作:&amp;lt;br /&amp;gt;[[松田聖子]]&amp;lt;br /&amp;gt;『[[Marrakech〜マラケッシュ〜]]』&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;2&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;background-color:#EBF1F9;text-align:center;&amp;quot;|[[オリコン]]年間[[シングル]]チャート第1位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|width=&amp;quot;30%&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;|&amp;lt;small&amp;gt;前年:&amp;lt;br /&amp;gt;[[1987年]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[瀬川瑛子]]&amp;lt;br /&amp;gt;『[[命くれない]]』&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|width=&amp;quot;40%&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[1988年]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[光GENJI]]&amp;lt;br /&amp;gt;『'''パラダイス銀河'''』&lt;br /&gt;
|width=&amp;quot;30%&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;|&amp;lt;small&amp;gt;次年:&amp;lt;br /&amp;gt;[[1989年]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[プリンセス・プリンセス]]&amp;lt;br /&amp;gt;『[[Diamonds|Diamonds (ダイアモンド)]]』&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;2&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;background-color:#EBF1F9;text-align:center;&amp;quot;|[[日本レコード大賞]]受賞作品&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|width=&amp;quot;30%&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;|&amp;lt;small&amp;gt;前年度&amp;lt;br /&amp;gt;[[1987年]] 第29回&amp;lt;br /&amp;gt;[[近藤真彦]]&amp;lt;br /&amp;gt;『[[愚か者]]』&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|width=&amp;quot;40%&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;|&amp;lt;small&amp;gt;[[1988年]] 第30回&amp;lt;br /&amp;gt;[[光GENJI]]&amp;lt;br /&amp;gt;『'''パラダイス銀河'''』&lt;br /&gt;
|width=&amp;quot;30%&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;|&amp;lt;small&amp;gt;次年度&amp;lt;br /&amp;gt;[[1989年]] 第31回&amp;lt;br /&amp;gt;[[Wink]]&amp;lt;br /&amp;gt;『[[淋しい熱帯魚]]』&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;2&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;background-color:#EBF1F9;text-align:center;&amp;quot;|[[選抜高等学校野球大会入場行進曲]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|width=&amp;quot;30%&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;|&amp;lt;small&amp;gt;前年度&amp;lt;br /&amp;gt;[[1988年]]&amp;lt;br /&amp;gt;第60回&amp;lt;br /&amp;gt;[[酒井法子]]&amp;lt;br /&amp;gt;『[[夢冒険]]』&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|width=&amp;quot;40%&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;|&amp;lt;small&amp;gt;[[1989年]]&amp;lt;br /&amp;gt;第61回&amp;lt;br /&amp;gt;[[光GENJI]]&amp;lt;br /&amp;gt;『'''パラダイス銀河'''』&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|width=&amp;quot;30%&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;|&amp;lt;small&amp;gt;次年度&amp;lt;br /&amp;gt;[[1990年]]&amp;lt;br /&amp;gt;第62回&amp;lt;br /&amp;gt;[[相川恵里]]&amp;lt;br /&amp;gt;『[[約束 (相川恵里)|約束]]』&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
[[Category:ジャニーズ関連楽曲|はらたいすきんか]]&lt;br /&gt;
[[Category:1988年のシングル|はらたいすきんか]]&lt;br /&gt;
[[Category:ポニーキャニオンの楽曲|はらたいすきんか]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本レコード大賞受賞曲|はらたいすきんか]]&lt;br /&gt;
[[Category:選抜高等学校野球大会入場行進曲|はらたいすきんか]]&lt;br /&gt;
[[Category:オリコンシングルチャート1位獲得作品|はらたいすきんか]]&lt;br /&gt;
[[Category:オリコン年間シングルチャート1位作品|はらたいすきんか]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.254.0.4</name></author>	</entry>

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