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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<updated>2026-05-17T21:16:51Z</updated>
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		<title>中村光宏</title>
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				<updated>2015-04-16T05:47:53Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.221.216.224: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{基礎情報 アナウンサー&lt;br /&gt;
|名前=中村 光宏&lt;br /&gt;
|ふりがな=なかむら みつひろ&lt;br /&gt;
|本名=&lt;br /&gt;
|愛称=みっちゃん、みつくん、ミトゥー&lt;br /&gt;
|出身地={{JPN}} [[東京都]][[品川区]]&lt;br /&gt;
|国籍=&lt;br /&gt;
|生年月日= {{生年月日と年齢|1984|8|28}}&lt;br /&gt;
|没年月日= &lt;br /&gt;
|血液型=B型&lt;br /&gt;
|最終学歴=[[慶應義塾大学]][[法学部]]&lt;br /&gt;
|在籍局= [[フジテレビジョン]]&lt;br /&gt;
|所属事務所= &lt;br /&gt;
|部署=&lt;br /&gt;
|職歴=&lt;br /&gt;
|活動期間=[[2007年]] - &lt;br /&gt;
|ジャンル=報道・情報・バラエティ&lt;br /&gt;
|配偶者=[[生野陽子]]&lt;br /&gt;
|家族=&lt;br /&gt;
|公式サイト=&lt;br /&gt;
|現在の出演番組= 『[[めざましテレビ]]』&amp;lt;br /&amp;gt;（月曜～水曜スポーツ担当）&amp;lt;br /&amp;gt;『[[めざましどようび]]』&amp;lt;br /&amp;gt;『[[VS嵐]]』など&lt;br /&gt;
|過去の出演番組= 『[[FNNレインボー発]]』&amp;lt;br /&amp;gt;『[[森田一義アワー 笑っていいとも!]]』など&lt;br /&gt;
|その他=&lt;br /&gt;
|備考=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''中村 光宏'''（なかむら みつひろ、[[1984年]][[8月28日]] - ）は、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]の[[アナウンサー]]。[[東京都]]出身。身長170cm。妻は生野陽子アナウンサー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
*[[東京都]][[品川区]]出身。誕生日は[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]の開局記念日と同じ。ちなみに、その日本テレビには同姓同名の記者がいる。&lt;br /&gt;
*[[慶應義塾幼稚舎]]、[[慶應義塾普通部]]、[[慶應義塾高等学校]]、[[慶應義塾大学]]法学部卒業。[[TBSテレビ|TBS]]の[[井上貴博 (アナウンサー)|井上貴博]]、[[テレビ東京]]の[[前田海嘉]]、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]の[[吉田奈央 (読売テレビアナウンサー)|吉田奈央]]とは慶應で同期。&lt;br /&gt;
*[[2007年]]、フジテレビにアナウンサーとして入社。同期入社のアナウンサーは[[大島由香里]]、[[生野陽子]]&amp;lt;ref&amp;gt;新入社員研修時からの大の仲良しで、現在も時間が合えば3人で食事などすることがある。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*2007年7月29日の『[[FNS27時間テレビ (2007年)|FNS27時間テレビ みんな“なまか”だっ!ウッキー!ハッピー!西遊記!]]』の提供読みでは、2年ぶり5人目の男性アンカーマンを務めた（過去には[[1989年]]の[[野島卓]]、[[1990年]]の[[吉田伸男]]、[[1995年]]の[[森昭一郎]]、そして[[2005年]]の[[田淵裕章]]）。&amp;lt;ref&amp;gt;http://wwwz.fujitv.co.jp/ana/news/070814.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.fujitv.co.jp/meza/profile/member/nakamura.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[2009年]][[4月1日]]から[[2010年]][[9月29日]]まで『[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]』で水曜日テレフォンアナウンサーを担当した&amp;lt;ref&amp;gt;2010年10月から2011年3月まで、テレフォンアナウンサーは日替わり制だった。&amp;lt;/ref&amp;gt;のち、[[2011年]][[4月10日]]より『[[笑っていいとも!増刊号]]』を担当。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
*趣味はスポーツ。小学校で[[バレーボール部]]と[[サッカー]]クラブに所属、中学校の時は[[野球部]]、高校では[[ラグビー部]]で活動。他にも、[[器械体操]]・[[水泳]]・[[スキー]]・[[乗馬]]などの経験もある。&lt;br /&gt;
*[[チーズ]]が苦手。しかし、[[グラタン]]のチーズの焦げた所や[[ピザ]]のチーズはなぜか食べられる。&lt;br /&gt;
*[[普通自動車免許]]、[[スクーバダイビング#Cカード|スクーバダイビング免許]]、[[漢字検定]]2級、[[スキー検定]]2級、[[英検]]4級、[[乗馬検定]]5級を所持。&lt;br /&gt;
*12年先輩の[[高木広子]]、6年先輩の[[高島彩]]に憧れている。高島のことは面接二次試験の時にも名を挙げている（本人談）。2008年10月17日〜12月12日の「花金TVキャンペーン-Friday nabe Night-」の[[テレビコマーシャル]]で憧れの高島アナと親子役を演じた。&lt;br /&gt;
*約4ヶ月間、[[イギリス]]の[[ロンドン]]に語学留学経験があるものの、[[英語]]は話せない。&lt;br /&gt;
*[[2009年]]12月、[[オリコン]]による「第5回 好きな男性アナウンサーランキング」で、初登場でいきなり4位に躍進（女性回答は3位、男性回答は5位）。&lt;br /&gt;
*2000年公開の日本映画「[[仮面学園]]」に出演している。役は真犯人に犯人に見せかけて殺されてしまう生徒、段田徹。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エピソード ==&lt;br /&gt;
*2008年7月放送の『[[アナ☆ログ]]』で、限界までお酒を飲むことに挑戦。ビールジョッキ5杯、焼酎の緑茶割りグラス16杯を飲み、かなりの酒豪であることが発覚した。この時、酔っ払って2年先輩の[[遠藤玲子]]を呼び捨てにしたり、[[高島彩]]のことを「大好きです」、2年先輩の[[平井理央]]、1年先輩の[[本田朋子]]のことを「好きです」と告白したり、22年先輩で上司でもある[[軽部真一]]をどう思うか聞かれて「まあまあ」と答えたり&amp;lt;ref&amp;gt;同期の[[大島由香里]]アナと[[生野陽子]]アナについてどう思うか？ の問いにも同じように「まあまあ」と答えた。&amp;lt;/ref&amp;gt;するなど、ハイテンションぶりを披露した（特に平井と本田には「男としてつきあってほしい」、遠藤には「一生一緒に暮らしたい」と告白）。このような先輩達への振る舞いを本人は全く覚えておらず、VTR放送後出演していたアナウンサー全員に土下座した。&lt;br /&gt;
*[[2008年]][[8月12日]]の『アナ☆ログSP』で放送された「アナウンサー紅白歌合戦」では、23年先輩の[[川端健嗣]]と[[サザンオールスターズ]]の「[[TSUNAMI]]」を熱唱し、ハモリを担当したが、あまりの緊張感からか音を外してしまった。&lt;br /&gt;
*アナ☆ログにおいて、中村を可愛がる先輩女子アナが多いことが明らかになっている。また、[[めざましどようび]]（「メガ」も含む）で共演している[[杉崎美香]]が自身のブログ（[[セント・フォース]]携帯サイト）で「（中村が）小動物のように可愛いのでついついイジメたくなります。というかいじめてます。」と番組内外で可愛がっている事を書き込んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===『笑っていいとも!』でのエピソード===&lt;br /&gt;
*[[2009年]][[4月1日]]放送分の『[[森田一義アワー 笑っていいとも!]]』から、水曜日のテレフォンアナウンサーを担当。当番組においては、[[タモリ]]や、当日レギュラーの[[爆笑問題]]の[[太田光]]から「中村、お前、調子に乗ってんじゃねぇぞ」とよく言われる。特に太田からは「こいつ、頭の中で[[エロ]]い事を考えてます」や「一人だけ[[夏祭り]]気分の男がいます」&amp;lt;ref&amp;gt;[[2009年]][[8月5日]]放送、浴衣姿での出演。&amp;lt;/ref&amp;gt;などと茶化されることもある。そのせいか、『いいとも!』では「調子に乗ってる男」のキャラクターが定着している。&lt;br /&gt;
**2009年[[12月16日]]の放送では「太田さん、僕は今日、調子乗ってます」と言って、スタッフが作った「'''調子'''」と書かれた円枠の上に立っていた。&lt;br /&gt;
**続く翌週[[12月23日]]放送では「僕は今日、[[大型船|大船]]に乗ってます」と言って、[[豪華客船]]の円形写真の上に立っていた（これも前週同様、スタッフが作成した）。&lt;br /&gt;
**[[2010年]][[1月20日]]放送のオープニングコーナー「ゲストは誰だ? ザ・KY太田ショー」において太田光から「'''村中'''」と紹介されたうえ、「お前、今日、空回ってるな」と言われるも、中村は「僕は空回ってなんかいません」と言って[[後方転回|バック転]]を披露した後、「僕は今日、宙（ちゅう）回っています」と言い、観客席からは大きな拍手と歓声が湧き上がった。&lt;br /&gt;
*『[[笑っていいとも!増刊号]]』では、同じ水曜日レギュラーである[[DAIGO]]とともに「DAIGO録 あしたのために」のコーナーを担当（2009年5 - 9月）し、[[新宿アルタ]]屋上で[[ヒマワリ]]の鉢植えを育てながら1週間の近況をトークしていた。また、DAIGOからは「'''ミトゥー'''」という愛称を命名されている。&lt;br /&gt;
*就任からしばらくはラフな服装で出演していたが、ここ最近はスーツにネクタイ姿での出演が多くなっている。2009年12月23日の『[[笑っていいとも!特大号]]』には黒の[[タキシード]]姿で出演し、「ものまね歌合戦」の司会を担当&amp;lt;ref&amp;gt;その当時テレフォンアナウンサーだった[[椿原慶子]]・[[松尾翠]]・[[加藤綾子]]・[[斉藤舞子]]([[平井理央]]は『[[すぽると!]]』の生放送のため欠席)が[[マリエ (モデル)|マリエ]]（当時）・[[千原ジュニア]]・[[DAIGO]]（当時）の演目([[AKB48]]の「[[会いたかった]]」)にバックダンサーとして出演するため。&amp;lt;/ref&amp;gt;した（男性アナウンサーによる司会は2007年の[[渡辺和洋]]に続き2人目）。&lt;br /&gt;
*2010年8月25日放送のコーナー「[[テレフォンショッキング]]」に、[[俳優]]の[[水嶋ヒロ]]がゲスト出演した際、水嶋が中村と慶應で同期であることを明かした。また、将来テレビ番組で共演する約束をしたことも明かし、この日共演が実現した&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news |title=【エンタがビタミン♪】「いいとも」出演でついに果たせた! 水嶋ヒロがフジテレビアナと交わした約束とは? |author= |newspaper=[[Techinsight]] |date=2010-08-27 |url=http://japan.techinsight.jp/2010/08/mizusimahiro-nakamuraana.html |accessdate=2013-02-19}}&amp;lt;/ref&amp;gt; 。&lt;br /&gt;
*2010年[[12月29日]]放送分の「特大号」の『ものまね歌合戦』にて2年連続で司会を担当&amp;lt;ref&amp;gt;同じく出演していた斉藤、平井、加藤は[[佐々木希]]・[[柳原加奈子]]の演目([[AKB48]]の「[[ヘビーローテーション (曲)|ヘビーローテーション]]」)のバックダンサーとして登場。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===『爆笑ヒットパレード』でのエピソード=== &lt;br /&gt;
*『[[初詣!爆笑ヒットパレード]]2009」（2009年元日放送）のヘリからの実況生中継では、「今お寺には何人くらい来てますか?」という司会の[[ナインティナイン]]からの問いかけに対して、緊張のあまり「10万名くらいです」と答えてスタジオの爆笑を誘い、その後もグダグダぶりを見せ、呼びかけが無い時の表情等から岡村隆史に「フジテレビ、すごいのが入ってきましたねえ。ヘリ専属にせんと。」と言われたほか、スタジオからは「裏取れてますか？」というツッコミもあがった。このように、中村アナが緊張のあまりスタジオとのトークがうまくいかないというハプニングが起こり、岡村から「また来年も出て欲しい。」との要望もあった。また、中継の際、6年先輩である高島アナからは「みっちゃん！」と呼ばれている。&amp;lt;br/&amp;gt;なお、その前年（2008年元日）の爆笑ヒットパレードにおいても[[青木さやか]]と共に[[帝釈天]]からの中継リポートを担当したが、緊張もあってか（3部の司会を担当していた）[[爆笑問題]]・高島アナなどからコメントを求められたときに無言になってしまい、青木に怒鳴られるという場面があった&amp;lt;ref&amp;gt;青木はフリーアナウンサーの経験もあるため、現在の芸風やキャラクターだけで怒鳴ったわけではないと思われる。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*翌年の『初詣!爆笑ヒットパレード2010』でもヘリからの実況生中継を担当。東京スカイツリーのパンフレットを持ち込むなど準備はしていたが、スタジオからの問いかけにはしどろもどろになっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===『VS嵐』でのエピソード===&lt;br /&gt;
* 番組では「天の声」として事実上の進行役を担っているが、2012年7月26日放送分では急遽プレーヤーになるという珍事が起きた。この回では、フジテレビで毎年開催されるイベント、「[[お台場合衆国]]」のPRのため、フジテレビアナウンサーが「合衆国サンサンズ」としてゲストプレーヤーとして登場していた。ゲーム「クリフクライム」が始まろうとしていたときに、[[三宅正治]]アナが、同じく「合衆国サンサンズ」のメンバーある中村アナに「高いところでずーっとしゃべっているのはどういうもんなの?」と言ったのがきっかけで、同ゲームに参加することになった。&amp;lt;ref&amp;gt;当初は、倉田アナと榎並アナが参加する予定だったが、倉田アナに代わる形で参加。&amp;lt;/ref&amp;gt;結果、見事な活躍ぶりを見せてパーフェクトを達成したが、途中セットが壊れてしまうハプニングもあった。そして提案した三宅アナがクリフクライムの実況を両チーム共に担当した。&lt;br /&gt;
* 2013年1月3日放送分でも急遽プレーヤーになるという珍事が起きた。この回では、「TEAM男気」（[[とんねるずのみなさんのおかげでした]]チーム）が登場し、「クリフクライム」で[[小木博明]]（[[おぎやはぎ]]）がプレーする予定だった。しかし、腰痛で参加できず、[[木梨憲武]]の無茶ぶりで、同ゲームに参加することになった。[[加藤綾子]]アナがいたものの、中村本人が実況しながらゲームをした。[[秋山成勲]]とのコンビでパーフェクトを獲得した。&lt;br /&gt;
* 初代の天の声である[[伊藤利尋]]とは対照的に、司会を務める[[嵐 (グループ)|嵐]]の中でも最年少である[[松本潤]]よりも年下であるため、番組内ではメンバーから「ミッツ」&amp;lt;ref&amp;gt;特に[[二宮和也]]や松本潤が呼んでいる。由来は、[[ミッツ・マングローブ]]。&amp;lt;/ref&amp;gt;、「二代目」&amp;lt;ref&amp;gt;特に[[櫻井翔]]が呼んでいる。&amp;lt;/ref&amp;gt;と呼ばれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 現在の出演番組 ==&lt;br /&gt;
*[[めざましどようび]]（2008年4月5日 - スポーツキャスター、2012年度‐ニュースキャスター）&lt;br /&gt;
*[[めざましテレビ]]（2008年10月2日 -　スポーツキャスター木・金曜 、2012年度‐ 月～水曜）&lt;br /&gt;
*[[VS嵐]]（2012年4月12日 -、天の声（実況）担当）&amp;lt;ref&amp;gt;2012年7月26日の放送では、「サンサンズチーム」として途中参加（その部分の実況はゲスト出演した[[三宅正治]]が担当した）。さらに、2013年1月3日の放送では、「TEAM男気チーム」として途中参加（実況も中村本人が担当した）。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[アゲるテレビ]]（2013年4月1日 - 情報キャスター）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 不定期出演 ===&lt;br /&gt;
*[[BSフジNEWS]](不定期、2007年7月11日 - )&lt;br /&gt;
*[[フジアナスタジオ まる生]](不定期、2007年7月14日 - )&lt;br /&gt;
*スポーツ実況など&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 過去の出演番組 ==&lt;br /&gt;
*[[ハッケン!!]]「ジャンクニュース」（2007年7月14日） &lt;br /&gt;
*[[FNNスーパーニュースWEEKEND]]（2007年7月14日、9月8・9日）&lt;br /&gt;
**7月14日は「千葉県生命の森リゾートターザニア」をレポート、9月8・9日はスポーツコーナー代打&lt;br /&gt;
**2007年10月から2008年3月は「日曜特集・いつかは達人」（月に1度出演）&lt;br /&gt;
*[[FNS27時間テレビ (2007年)|FNS27時間テレビ みんな“なまか”だっ!ウッキー!ハッピー!西遊記!]]（2007年7月29日） &lt;br /&gt;
*[[お笑いチャンピオンボウリング]]（2007年9月23日、フジアナウンサーチームの一員）&lt;br /&gt;
*第41回[[初詣!爆笑ヒットパレード]]（2008年1月1日、[[青木さやか]]と[[帝釈天]]の中継）&lt;br /&gt;
*第42回[[初詣!爆笑ヒットパレード]]（2009年1月1日、ヘリ中継）&lt;br /&gt;
*第43回[[初詣!爆笑ヒットパレード]]（2010年1月1日、ヘリ中継）&lt;br /&gt;
*第44回[[初詣!爆笑ヒットパレード]]（2011年1月1日、ヘリ中継）&lt;br /&gt;
*第45回[[初詣!爆笑ヒットパレード]]（2012年1月1日、ヘリ中継）&lt;br /&gt;
*[[新春かくし芸大会]]（2008年1月1日「イケメンジャンパーズ」）&lt;br /&gt;
*GWスーパークイズウィーク直前SP(2008年4月26日、同期の大島・生野両アナとクイズに挑戦)&lt;br /&gt;
*[[爆笑ピンクカーペット]]（2008年8月30日、MC）&lt;br /&gt;
*[[ショーパン (テレビ番組)|ショーパン]]（ナレーター・不定期、2007年10月15日 - 2008年9月25日&lt;br /&gt;
*[[FNNレインボー発]]（2008年1月 - 2008年9月）&lt;br /&gt;
*めざましテレビ（2008年4月 - 2008年9月、ココ調）&lt;br /&gt;
*[[新しい波16]]（2008年10月13日 - 、ナレーター）&lt;br /&gt;
*[[お台場合衆国|本日建国!お台場合衆国 めざまし真夏の大中継スペシャル]]（2009年7月18日）&lt;br /&gt;
*[[クイズ!ヘキサゴンII]]（2010年3月10日、アナウンサーチーム）&lt;br /&gt;
*[[FNS26時間テレビ (2010年)|FNS26時間テレビ]]（2010年7月24日・7月25日、「[[ヘキサゴンファミリー]]・24時間[[駅伝]]〜絆〜」の[[実況]]アナを担当。本番2日間、駅伝[[監督]]の[[千葉真子]]らと移動[[中継車]]に乗車して解説）&lt;br /&gt;
*めざましどようびメガ（2008年7月12日 - 2010年9月25日）&lt;br /&gt;
*[[森田一義アワー 笑っていいとも!]]（2009年4月1日 - 2010年9月29日、テレフォンアナウンサー水曜日&amp;lt;ref&amp;gt;[[2009年]][[6月29日]]の月曜日では、その日担当だった[[松尾翠]]、[[2010年]][[6月14日]]の月曜日では、担当の[[椿原慶子]]がお休みだったため、代役を務めた。尚、当日番組で行われた「なりきり川柳」にて男性アナウンサーとしては初めて川柳を読み上げた。&amp;lt;/ref&amp;gt;担当）&lt;br /&gt;
*[[ふくらむスクラム!!]]（2009年4月21日 - 、ナレーター）&lt;br /&gt;
*[[笑っていいとも!増刊号]]（2011年4月10日 - 2012年3月、増刊号担当）&lt;br /&gt;
**※2009年4月5日-2010年10月3日、水曜日レギュラー（VTR）&lt;br /&gt;
*[[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP]]（不定期、2008年8月25日 - ）&lt;br /&gt;
*[[プレミアの巣窟]]（2007年10月 - 2012年9月）&lt;br /&gt;
*[[アナ★バン!]]&lt;br /&gt;
*[[限定品コラボネーゼ|限定品コラボネーゼII]]（2008年10月 - 、MC）&lt;br /&gt;
*[[フジテレビ スーパーGTコンプリート|スーパーGTコンプリート]] （2010年3月24日 - 、MC）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.fujitv.co.jp フジテレビ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{フジテレビアナウンサー}}&lt;br /&gt;
{{めざましどようびキャスター}}&lt;br /&gt;
{{めざましテレビ キャスター}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:なかむら みつひろ}}&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビのアナウンサー]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1984年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.221.216.224</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%94%9F%E9%87%8E%E9%99%BD%E5%AD%90&amp;diff=284221</id>
		<title>生野陽子</title>
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				<updated>2015-04-16T05:45:38Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.221.216.224: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:生野陽子1.jpg|350px|thumb|生野　陽子]]&lt;br /&gt;
[[Image:生野陽子2.jpg|350px|thumb|生野　陽子]]&lt;br /&gt;
'''生野 陽子'''（しょうの ようこ、[[1984年]][[5月17日]] - ）は、[[福岡県]][[福岡市]]出身の[[フジテレビジョン|フジテレビ]]の[[女性]][[アナウンサー]]。愛称は'''ショーパン'''（最初に担当した[[ショーパン (テレビ番組)|冠番組]]のタイトルにちなむ）、'''しょーこ'''（同期アナウンサーの[[大島由香里]]が命名。[[高島彩]]にも、そう呼ばれている）、'''ナマパン'''、'''なまの'''（生の字がなまとも読めるから）など。夫はフジテレビジョンの[[中村光宏]]アナウンサー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴・人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:生野陽子3.jpg|350px|thumb|生野　陽子]]&lt;br /&gt;
[[Image:生野陽子4.jpg|350px|thumb|生野　陽子]]&lt;br /&gt;
身長：153センチ、体重：43kg。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特技・[[資格]]は漢字検定2級、普通自動車免許。[[趣味]]は[[ドライブ]]、旅行、アロマ、習字（中等師範免許）。好きな物は温泉、手紙、白ご飯、パン、とんこつラーメン、[[ノラ・ジョーンズ]]の曲（映画「[[マイ・ブルーベリー・ナイツ]]」も）、ピンク色。動物が苦手。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
父親が[[公務員]]だったため転校が非常に多く、[[九州地方]]の幼稚園2校・小学校5校・中学校2校に通った。1学期だけ行って、また転校ということもあったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[福岡県立筑紫中央高等学校]]を経て、[[福岡大学]][[法学部]]法律学科卒業。大学在学中は、[[吹奏楽]]部に所属。[[フルート]]で福岡県大会に出場経験有り。なお、同学年に系列局・[[テレビ長崎]]アナウンサーの[[大村咲子]]がいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[プロ野球]]は地元球団[[福岡ソフトバンクホークス]]のファンである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[女子]][[柔道]]の世界選手権覇者・[[浅見八瑠奈]]に似ている。[[バレーボールワールドカップ|バレーボールワールドカップ2011]]中継のアスリートゲストで浅見が出演した際に、生野と浅見の2ショット写真を撮影し、生野のブログに掲載されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[めざましテレビ]]』、『[[スパイスTV どーも☆キニナル!]]』の2本の[[生放送]]の[[帯番組]]を担当していた。担当番組の総放送時間は[[宮根誠司]]（『[[おはよう朝日です]]』降板前）、[[みのもんた]]（『[[おもいッきりイイ!テレビ]]』終了前）に匹敵していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大学在籍中の[[2004年]]4月から本格的なタレント活動を開始。同年同月から2006年9月まで「[[アサデス。 |アサデス。KBC]]」（[[九州朝日放送]]制作）内のお天気コーナーで月・火曜日のアシスタントを務めた。当時から番組の月曜レギュラーコメンテイターを務める[[おすぎ]]とは仲がよい。2004年春にはほっかほっか亭（現[[ほっともっと]]）のテレビ[[CM]]（九州ローカル）に出演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]]4月、フジテレビ入社。同期入社は[[中村光宏]]、[[大島由香里]]など。一般的に芸人を中心に「ショーパン」と呼ばれることが多いが、主に同期からは「しょーこ」というニックネームで呼ばれている。同期とは研修時に待ち合わせをして出社していたほど仲が良く、研修終了後も親交が深いという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
入社試験で当時の[[村上光一]]社長から「タレントからアナウンサーに転向するのは安易じゃないよ」と聞かれると、生野は「全国区のアナウンサーとして福岡から羽ばたきたいです」と答えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==職務経歴==&lt;br /&gt;
===2007年===&lt;br /&gt;
[[Image:生野陽子5.jpg|350px|thumb|生野　陽子]]&lt;br /&gt;
* 6月2日 - [[めちゃ×2イケてるッ!]][[めちゃ×2イケてるッ!のコーナー# やべっち寿司|やべっち寿司]]に出演。&lt;br /&gt;
* 7月13日 - [[森田一義アワー 笑っていいとも!]]で、いわゆる「初鳴き」を果たす。&lt;br /&gt;
* 7月28日-29日 - [[FNS27時間テレビ (2007年)|FNS27時間テレビ みんな“なまか”だっ!ウッキー!ハッピー!西遊記!]]のグランドフィナーレで、新人恒例の「提供読み」。&lt;br /&gt;
* 8月 - 社会貢献アナウンサー集団「'''エコアナ'''」の一員に。&lt;br /&gt;
* 9月24日 - [[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP|HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP 見よ!3時間生放送スペシャル]]横浜アリーナから中継、顔がキャッチライトに当たり[[Hey! Say! JUMP]]の歌が1回目中継されない放送事故に遭遇。&lt;br /&gt;
* [[10月1日]] - 『[[めざにゅ〜]]』のキャスター（月 - 水）として本格的なレギュラー出演を開始。&lt;br /&gt;
* [[10月15日]] - 『[[ショーパン (テレビ番組)|ショーパン]]』開始。「新人アナウンサー冠番組」の第3弾。&lt;br /&gt;
* 2007年10月 - [[ゆりかもめ東京臨海新交通臨海線]]『[[船の科学館駅]]』の案内アナウンスを[[2008年]][[3月]]まで担当。&lt;br /&gt;
* 11月1日 - [[まるまるちびまる子ちゃん]]「まる子、自分の部屋がほしくなる」で女優デビュー（ランプの精役）。&lt;br /&gt;
* 12月23日 - [[ONE PIECE (アニメ)|ONE PIECE]]の「ウソダバダVS[[チョッパーマン]]」戦[[リング・アナウンサー]]「ショーパン」役で声優デビュー。&lt;br /&gt;
* 12月下旬発売の「月刊グラビア[[ザテレビジョン]] vol.9」2008年2月号で大島由香里とグラビアデビュー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2008年===&lt;br /&gt;
* 1月1日 - 第45回[[新春かくし芸大会]]出演。&lt;br /&gt;
* 1月14日 - [[女子アナスペシャル|草彅・おすぎとピーコの女子アナ2008 ベテランVSヤング]]に出演。[[香取慎吾]]へのインタビューと騙され、「ドッキリ」の洗礼を受ける。&lt;br /&gt;
* 1月21日 - 3月 - [[資生堂]]『[[MAQuillAGE]]』フジテレビ限定[[テレビコマーシャル]]で、[[平井理央]]と共に出演。 &lt;br /&gt;
* 1月25日 - [[メダマ!?ラジオ]]（ニッポン放送）に、ドラ☆アナ（ドラリオン宣伝アナウンサー）としてラジオデビュー。&lt;br /&gt;
* [[BEAUTIFUL Lady &amp;amp; TELEVISION|B.L.T.]]2008年4月号にインタビュー記事が掲載、2008年5月号から同誌連載開始。&lt;br /&gt;
* 4月25日 - アナウンサー自作自演〜ラヴシーン外伝〜（[[ポニーキャニオン]]）のDVD出演。&lt;br /&gt;
* 9月25日 - 『ショーパン』最終回。番組内のコーナーでブログのタイトルが'''陽気なサンシャイン子'''（[[はるな愛]]発案）に決定される。&lt;br /&gt;
* 10月17日 - 公式ブログ「陽気なサンシャインっ子」開設。&amp;lt;small&amp;gt;『ショーパン』で決定されたタイトルとわずかに異なっているが、その理由は今のところ掲載されていない。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 10月17日 - 12月12日 - [[テレビコマーシャル]][[花金TVキャンペーン-Friday nabe Night-]]で[[福井謙二|福井家]]の娘役を演じた。&lt;br /&gt;
* 10月18日 - [[めちゃ×2イケてるッ!]][[めちゃ×2イケてるッ!のコーナー#やべっち寿司|やべっち寿司]]に、[[加藤綾子]]を連れて再出演、[[濱口優]]に「ノリが良い」と褒められた。何事にも果敢に立ち向かう仕事姿勢から濱口に巻き寿司を食べさせてもらう際、目をつむって口を大きく開き再び口に指を入れられたが尚も開き続け、台本とは言え度胸と辛抱強さを見せた。2009年8月18日の『[[スパイスTV どーも☆キニナル!]]』でも同様のことをやってみせた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2009年 ===&lt;br /&gt;
* 2月10日 - 『めざにゅー』を勇退し、『[[情報プレゼンター とくダネ!]]』に移る[[中野美奈子]]の後継として 『めざましテレビ』の情報キャスターに昇格することが発表され、3月30日から就任。&lt;br /&gt;
* 8月2日 - [[南明奈]]と共に[[ロック・フェスティバル]]『[[GIRL POP FACTORY]] 2009』（[[Zepp#Zepp_Tokyo|zepp tokyo]]）の司会に抜擢。&lt;br /&gt;
* 12月9日 - 『インフルバスターズ』を軽部真一アナウンサーや[[皆藤愛子]]と結成、めざましテレビの挿入歌の着うた『インフルバスターズ』で暫定歌手デビュー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2010年 ===&lt;br /&gt;
* 1月12日 - 「草なぎ剛の女子アナスペシャル2010」の「女性アナウンサー歌がうまい王座決定戦」で4位に。&lt;br /&gt;
* 1月13日 - 「インフルバスターズ」ミュージック・ビデオが公開される。&lt;br /&gt;
* 2月21日 - [[LOHAS SUNDAY]]（J-WAVE）出演。&lt;br /&gt;
* 8月26日 - 10月より、[[高島彩]]に代わって『めざましテレビ』の女性メイン[[Master of Ceremony|MC]]に昇格することが発表された。&lt;br /&gt;
* 10月4日 - 『めざましテレビ』第5代女性メイン[[Master of Ceremony|MC]]として登場。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 現在の担当番組 ==&lt;br /&gt;
*[[めざましテレビ]]（2010年10月4日 - ）メインキャスター&lt;br /&gt;
* [[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]（2011年4月4日　- 2014年3月24日）月曜日テレフォンアナウンサー 、スペシャルでは現役アシスタント。&lt;br /&gt;
*[[ぶらぶらサタデー]]―有吉くんの正直さんぽ（2012年4月21日 - ）レギュラー&lt;br /&gt;
*[[movie@home〜棚を彩る映画たち〜]]（2012年4月8日 - ） - コンシェルジュ（アシスタント）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===不定期出演===&lt;br /&gt;
* [[ペケ×ポン]]（2009年4月24日 - ）進行担当&lt;br /&gt;
* [[はねるのトびら]]- カミングアウト総選挙進行担当&lt;br /&gt;
* [[フジアナスタジオ まる生]]&lt;br /&gt;
** 司会担当&lt;br /&gt;
:（2007年7月28日、8月11日、8月25日、&amp;lt;small&amp;gt;10月20日「砂時計3分間トーク」&amp;lt;/small&amp;gt;、12月22日）&lt;br /&gt;
* [[ネプリーグ]] - 新春ネプリーグ芸能界超常識王決定戦SP（2008年1月3日）女子アナチームで初出場。ネプ大リーグに出演（2008年2月11日）。アナウンサーチームで出演（2009年7月27日）。&lt;br /&gt;
* [[フジポッド]]「つか金フライデー」&lt;br /&gt;
*: 2008年2月1日、2月8日、2月15日配信分&lt;br /&gt;
*: 2009年6月26日、7月5日配信分（[[フジテレビ On Demand]]動画配信）&lt;br /&gt;
* [[とんねるずのみなさんのおかげでした]]（「きたなトラン」「トークダービー」）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 過去の担当番組 ==&lt;br /&gt;
;フジテレビ入社前 &lt;br /&gt;
* [[アサデス。 |アサデス。KBC]]（[[九州朝日放送]]、2004年4月 - 2006年9月）&lt;br /&gt;
;フジテレビ入社後&lt;br /&gt;
* [[FNNスーパーニュースWEEKEND]]（2007年7月7日、8月25日）&lt;br /&gt;
* 武=孝太郎（2007年7月17日）フジテレビアナウンス室でカメオ出演&lt;br /&gt;
* [[わかってちょーだい!]]（2007年7月18日、7月24日、8月8日）&lt;br /&gt;
* [[銀幕会議]]2（2007年7月26日）[[EE男]]の前で[[ミス・ポター]]をプレゼン。&lt;br /&gt;
* 番組ガイド（[[フジテレビワンツーネクスト|フジテレビ721・739]]、2007年7月30日 - 8月12日） &lt;br /&gt;
* [[コンバット (テレビ番組)|コンバット]]（2007年8月20日 - 8月23日）&lt;br /&gt;
* [[チルドレンタイム]]SP KIDSワークショップ（フジテレビ721、2007年8月26日、9月2日）&lt;br /&gt;
* [[FNNスーパーニュース]]（2007年9月6日）[[那須どうぶつ王国]]でラクダに乗る中継（[[愛子内親王|愛子さま]]関連ニュース）&lt;br /&gt;
* [[お台場お笑い道]]（フジテレビ721、2008年2月24日# 32）休養代理アシスタントとして、[[高橋真麻]]、大島由香里と共に「[[田中卓志]]の彼女オーディション」出演&lt;br /&gt;
* [[FNNスピーク]]（2008年2月13日、2008年6月4日、2008年7月21日、7月23日、7月28日）中継レポーター&lt;br /&gt;
* [[男おばさん 燃えろ!デジタル部]]（2008年4月8日、2008年11月4日、2008年12月2日、2009年6月5日、2009年9月5日）2008年11月4日と12月2日と2009年9月5日は妄想大喜利出題者及びテレビドラマ『エナミ君の恋人』で本人役&lt;br /&gt;
* アナウンサークイズ王選手権（2008年4月26日）[[#同期入社]]2人と。&lt;br /&gt;
* [[一攫千金!日本ルー列島]]&lt;br /&gt;
*# 芸人＆女子アナ満開!!90分スペシャル!（2008年5月30日）[[土田晃之]]、[[ザブングル (お笑い)|ザブングル]]の中堅顔芸人チームと&lt;br /&gt;
*# 真夏のお台場番組祭り3時間スペシャル!新ドラマ&amp;amp;人気芸人が紳助にガチで挑戦するぞSP!!（2008年7月18日）中野美奈子代理進行役&lt;br /&gt;
*# ヘキサゴンファミリー緊急参戦!紳助と下克上クイズバトル夢の世界一周争奪3時間スペシャル!!（2008年10月31日）中野美奈子代理進行役&lt;br /&gt;
* [[とんねるずのみなさんのおかげでした]]（2007年12月27日、2008年10月16日、2008年7月17日、2008年10月9日、2009年8月6日、2009年10月1日）&lt;br /&gt;
*# 2007年12月27日「俺のグリップもピンクがグーSP」、2008年10月16日はトークダービーの賭け側（女子アナ複数名による女子アナチーム）&lt;br /&gt;
*# 2008年7月17日は『[[とんねるずのみなさんのおかげでした#男の歩き方|男の歩き方]]』案内役&lt;br /&gt;
*# 2008年10月9日は[[矢島美容室]]と引率の[[遠藤玲子]]とタレントクローク通路で遭遇カメオ出演&lt;br /&gt;
*# 2009年8月6日放送分のトークダービーでコーナー司会進行に一時的に昇格。&lt;br /&gt;
*# 2009年10月1日の「とんねるずを泊めよう豪華芸能人嵐の三連泊 聖子VSヒロ最強食わず物マネまさかの最終章4時間半で大放出SP」は番組冒頭でアナウンス室に現れた宿泊場所を探すとんねるずに遭遇。&lt;br /&gt;
* [[カスペ!]] ありがとう15周年めざましテレビ大感謝祭〜大塚範一 真夏の大激走!〜（2008年7月15日）大塚範一ゴール地点到着時司会進行&lt;br /&gt;
* [[お台場冒険王]]ファイナル オープニング記念君が来なくちゃ始まらない!みんなでレッツおバカンス!生放送スペシャル（2008年7月19日）中継レポーター&lt;br /&gt;
* [[L!VE MAJOR LEAGUE BASEBALL]]（2007年7月29日 - 2008年8月）&lt;br /&gt;
* [[めざましどようび]]（2008年8月30日〔松尾翠の代理〕、2008年9月13日〔松尾翠が[[杉崎美香]]の代理による、松尾担当コーナーの代行〕、2009年8月15日〔加藤綾子代理、めざましどようびメガにも出演〕）&lt;br /&gt;
* [[脳内エステ IQサプリ]]（2008年9月13日）サプリ会員アナウンサー・キャスターチーム、[[椿原慶子]]アナとのコンビ席&lt;br /&gt;
* [[BSフジNEWS]]（月曜朝、2007年7月23日 - 2008年9月22日、2008年3月31日 - 2009年3月23日は天気も担当）&lt;br /&gt;
* [[ショーパン (テレビ番組)|ショーパン]] （2007年10月15日 - 2008年9月25日）&lt;br /&gt;
* [[めざにゅ〜]]（月 - 水）2007年10月1日 - 2008年9月24日お天気キャスター担当、2008年9月29日 - 2009年3月25日情報キャスター担当 -（2008年8月28日 - 8月30日）メインキャスター、[[松尾翠]]の代理（木 - 土出演、この週は通常のレギュラーを含め月 - 土まで1週間丸々出演する形となった）（2008年9月13日）メインキャスター、松尾翠の代理&lt;br /&gt;
* [[カトパン]]（制作発表記者会見、2008年10月13日）高島彩と共に初回ゲスト出演&lt;br /&gt;
* [[アイドリング!!!]]（フジテレビ721・739・CSHD 2008年4月15日 - 2009年3月）&lt;br /&gt;
* [[アナ☆ログ]]&lt;br /&gt;
* [[ミオパン]]（2009年10月12日）加藤綾子と、初回ゲスト&lt;br /&gt;
* [[ホンネの殿堂!!紳助にはわかるまいっ]]（2010年1月22日、2月26日）皆藤愛子休暇代理&lt;br /&gt;
* [[スパイスTV どーも☆キニナル!]]（月 - 金、2008年9月29日 - 2010年3月26日）サブMC、料理コーナー『[[キッチン de SHOW]]』担当&lt;br /&gt;
* [[めざましどようび|めざましどようびメガ]]『MOTTOイマドキmega』→『MOTTOいまドキ新発売』ナレーション- 2009年8月15日放送では加藤綾子の代理だが、顔出し出演を果たした。&lt;br /&gt;
* [[VS嵐]]（2010年8月12日）&lt;br /&gt;
* [[体育倉庫〜ジムくんとゆかいな仲間たち〜]]（2009年7月5日 - 8月30日、2010年6月13日 - ）チョーバー 役&lt;br /&gt;
* めざましテレビ -（2007年10月1日 - 2009年3月25日　月 - 水、5時台限定出演エンタ!知ったかフリップ 担当）    不定期に7時台の''見たもんGA-CHI''に登場することがあった。   （2007年9月6日、9月7日）お天気キャスター代行    （2008年9月15日 - 9月19日）[[高島彩]]渡豪により、[[中野美奈子]]がメインキャスターを代理したことによる中野担当コーナーの代行。情報キャスター、元気のミナもと・エンタCHo-KanDO!・マスト・キジなど。ちなみにエンタCHo-KanDO!の終盤に行われる「これミ〜ナ！」は生野代行のため「ヨーコ見てね！」となった。尚、この週は[[杉崎美香]]が休業した兼ね合いもありめざにゅ〜には出演していない。    （2009年3月30日 - 2010年10月1日）情報キャスター・ニュース担当 &lt;br /&gt;
* [[満天笑店]]（ミニ番組・土曜15:20 - 15:25）2007年10月6日 - 2011年3月26日&lt;br /&gt;
* [[金曜日のキセキ]]（2010年10月15日 -2011年6月17日 ）アシスタント &lt;br /&gt;
* [[天使の美容室〜髪が乾くまで…〜]]（2011年4月11日 - 2011年9月22日）MC &lt;br /&gt;
* [[世界は言葉でできている]]（2011年10月4日 - 2012年4月12日）MC&lt;br /&gt;
* [[もしもの値段]]（2013年3月16日）進行&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===特別番組===&lt;br /&gt;
* 西遊記&amp;amp;ザ・冒険王2007!今日から開幕なまかスペシャル（2007年7月14日）冒険ランド「西遊記3Dシアター」中継&lt;br /&gt;
* [[世界の絶景100選]] 天から舞い降りた奇跡の絶景スペシャル!（2007年10月10日）大島由香里と出演。 &lt;br /&gt;
* [[爆チュー問題]]深夜特番（2007年10月23日26:58 - 27:58）&lt;br /&gt;
* [[月刊!検定パンチ|ふるさと検定SP]]（2007年12月23日）出題レポーター&lt;br /&gt;
* [[すぽると!]]プラス（2007年12月25日）&lt;br /&gt;
* [[人志松本のすべらない話]]ザ・ゴールデン（2007年12月28日『総集編』・12月29日、2008年6月21日、12月27日、2009年6月27日）観覧席レポーター　&lt;br /&gt;
* [[FNS27時間テレビ!!みんな笑顔のひょうきん夢列島!!]]（2008年7月27日）めざましカフェ店員役※名前テロップが「[[ショーパン (テレビ番組)|ショーパン]]」仕様だった。&lt;br /&gt;
* [[爆笑そっくりものまね紅白歌合戦スペシャル]]（2008年9月30日）[[山本高広]]によるめざましテレビのパロディ物真似コントの進行役&lt;br /&gt;
* [[スマイルスタジアム NSTまつりスペシャル]]（2008年10月4日）フジテレビと同じFNN系列である[[新潟総合テレビ]]の番組ではあるが、第二部にゲスト出演&lt;br /&gt;
* [[年度検定|2008年度上期検定!!]]（2008年10月6日）サブMC進行&lt;br /&gt;
* [[年度検定|FNS2008年クイズ!]]（2008年12月31日）アナウンサーチーム&lt;br /&gt;
* [[女子アナスペシャル|草彅剛の女子アナ2009〜女性芸能人とプライドを賭けて戦いますSP〜]]（2009年1月12日）&lt;br /&gt;
* [[東京マラソン2009]]（2009年3月22日）リポーター&lt;br /&gt;
* 本日建国![[お台場合衆国]] めざまし真夏の大中継スペシャル（2009年7月18日）[[お台場合衆国#合衆国エンジェル|合衆国エンジェル]]兼任レポーター、オダイバ州フジテレビランド「めざまし“わ”ーるど」や「JUNKs&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.junks.ne.jp/&amp;lt;/ref&amp;gt; Cafe×満天笑店」をレポート。&lt;br /&gt;
* [[FNNスーパー選挙2009 審判の日]]Judgment Day（2009年8月30日）[[東京都第5区]][[石原宏高]]事務所前フィールドキャスター&lt;br /&gt;
* くちこみっ!大捜索!!本当にスゴい!占い師（2009年9月17日）岐阜県の占い師、南クララを訪問鑑定レポーター&lt;br /&gt;
* おこりびと（2009年9月30日）ナレーション&lt;br /&gt;
* プライスクイズ マネーハンター（2009年10月2日）司会&lt;br /&gt;
* 解析!!「[[ヴィヨンの妻 〜桜桃とタンポポ〜]]」太宰治に学べ!ダメ男のモテ術（2009年10月26日）インタビュアー&lt;br /&gt;
* ウォーキングプラススペシャル 博多5大横綱グルメ（2010年1月2日）レポーター&lt;br /&gt;
* [[女子アナスペシャル|草彅剛の女子アナ2010～人気芸人が女子アナを丸ハダカSP～]]（2010年1月12日）「女子アナ歌がうまい選手権」得点89点、4位&lt;br /&gt;
* おこりびと2（2010年3月30日）&lt;br /&gt;
* [[土曜α]]「[[2010 FNS歌謡祭|2010FNS歌謡祭完全ガイド 直前リハーサル生中継]]」（2010年12月4日）椿原慶子と共に司会。&lt;br /&gt;
* [[うまクリ大作戦! ～聖なる夜にKEIBAを好きになろう～]]（2010年12月25日深夜） 司会&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===テレビドラマ===&lt;br /&gt;
* [[まるまるちびまる子ちゃん]]「まる子、自分の部屋がほしくなる」（2007年11月1日）ランプの精役&lt;br /&gt;
* [[ハチミツとクローバー]]（2008年1月29日）公園を取材するレポーター役&lt;br /&gt;
* [[33分探偵]]（2008年8月23日）聞き込み協力者の一人で、食堂で[[中村仁美]]の食べた料理を言い当てた本人役&lt;br /&gt;
* [[魔女裁判 (テレビドラマ)|魔女裁判]]（2009年5月9日）裁判所前取材レポーター本人役&lt;br /&gt;
* [[鍵のかかった部屋 (テレビドラマ)|鍵のかかった部屋]]（2012年6月4日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 舞台 ==&lt;br /&gt;
* [[お台場学園〜文化祭〜|お台場学園2008〜文化祭〜]]（2008年4月26日 - 5月6日）&lt;br /&gt;
* 朗読レジェンド〜[[源氏物語]]・[[宇治十帖]]〜（2009年7月12日、[[四谷]]区民ホール）小君役&lt;br /&gt;
* ホワイトシアター（2010年3月27日、フジテレビ マルチシアター）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references /&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[福岡県出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.fujitv.co.jp/ana/shono/ フジテレビ・生野陽子]&lt;br /&gt;
*[http://www.fujitv.co.jp/ana/fresher2007/07_f.html フジテレビ2007年研修日記]&lt;br /&gt;
*[http://www.fujitv.co.jp/ana/diary2007/syono.html フジテレビ2007年入社業務日誌]&lt;br /&gt;
*[http://www.fujitv.co.jp/b_hp/shopan/index.html ショーパン - フジテレビ]&lt;br /&gt;
*[http://wwwx.fujitv.co.jp/zoo/blog/index.jsp?cid=234&amp;amp;tid= Sunshine blog] - アナマガPlus[[ブログ]]&lt;br /&gt;
*[http://www.fujitv.co.jp/mezanew/ana/ フジテレビ めざにゅー 秘密のにゅーストーリー]（月曜日担当、2009年3月まで）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{navboxes&lt;br /&gt;
|list1=&lt;br /&gt;
{{○○パン}}&lt;br /&gt;
{{フジテレビアナウンサー}}&lt;br /&gt;
{{FNSの日}}&lt;br /&gt;
{{めざにゅ〜 キャスター}}&lt;br /&gt;
{{めざましテレビ キャスター}}&lt;br /&gt;
{{アイドリング!!!}}&lt;br /&gt;
{{笑っていいとも!}}&lt;br /&gt;
{{とんねるずのみなさんのおかげです}}&lt;br /&gt;
{{Early Morning}}&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:しようの ようこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:1984年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビのアナウンサー]]&lt;br /&gt;
[[Category:九州朝日放送|人]]&lt;br /&gt;
[[Category:福岡市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:アイドリング!!!|司 しようの ようこ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.221.216.224</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%A3%AE%E7%94%B0%E6%B6%BC%E8%8A%B1&amp;diff=284220</id>
		<title>森田涼花</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%A3%AE%E7%94%B0%E6%B6%BC%E8%8A%B1&amp;diff=284220"/>
				<updated>2015-04-16T05:35:12Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.221.216.224: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:森田涼花1.jpg|300px|thumb|森田 涼花]]&lt;br /&gt;
[[Image:森田涼花2.jpg|300px|thumb|森田 涼花]]&lt;br /&gt;
[[Image:森田涼花3.jpg|300px|thumb|森田 涼花]]&lt;br /&gt;
'''森田 涼花'''（もりた すずか、[[1992年]][[9月7日]] - ）は、[[日本]]の[[アイドル]]、[[俳優|女優]]。血液型はＢ型。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[京都府]][[京都市]][[山科区]]出身。[[ホリプロ|ホリプロ大阪]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[女性アイドルグループ]]「[[アイドリング!!! (グループ)|アイドリング!!!]]」、および「[[HOP CLUB]]」の元メンバー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:森田涼花4.jpg|300px|thumb|森田 涼花]]&lt;br /&gt;
2006年10月、2006年度[[ホリプロタレントスカウトキャラバン]]の関西地区代表となり、同年12月よりホリプロ大阪支社に所属（[[HOP CLUB]]7期生）。同期には森ちえみ（現・[[もりちえみ]]）、[[前川美奈]]、南梨央がいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年、『[[ヤングジャンプ]]』「[[全国女子高生制服コレクション|セイコレジャパン]]」Girls部門ノミネート。同年4月には、[[アイドリング!!! (グループ)|アイドリング!!!]]に2期生11号として加入。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年、「[[スーパー戦隊シリーズ]]」第33作『[[侍戦隊シンケンジャー]]』に花織ことは / シンケンイエロー役で出演。[[テレビドラマ]]初出演となったほか、同作の劇場版で映画初出演となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年4月より、『[[めざましテレビ]]』内「[[イマドキ|MOTTOいまドキ!]]」に、いまドキ★ムスメとしてレギュラー出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年5月には映画『[[戦闘少女 血の鉄仮面伝説]]』に出演。キャッチコピーなどでは[[杉本有美]]・[[高山侑子]]と共に「トリプル主演」と銘打たれた。同作は世界10カ国での公開が決定しているほか、DVD版に収録されたスピンオフ作品『YOSHIE ZERO　戦闘少女外伝』では主演を務めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年1月より、漫画『[[カナデのソラ]]』のイメージキャラクターを務める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年5月3日深夜、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]地上波で放送された『[[アイドリング!!!#アイドリング!!!日記 / アイドリング!!! (地上波版)|アイドリング!!!（地上波版）]]』、およびアイドリング!!!公式サイトにおいて、アイドリング!!!を卒業することが発表された。同年5月30日の『アイドリング!!!緊急ライブ!さらば11号すぅちゃんの旅立ちング!!!』（[[Zepp|Zepp DiverCity (Tokyo)]]）をもってアイドリング!!!を卒業した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2015年4月より[[時代劇専門チャンネル]]内の情報番組『[[時代劇ニュース オニワバン!]]』のアシスタントを務めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:森田涼花5.jpg|300px|thumb|森田 涼花]]&lt;br /&gt;
[[Image:森田涼花6.jpg|300px|thumb|森田 涼花]]&lt;br /&gt;
[[Image:森田涼花7.jpg|300px|thumb|森田 涼花]]&lt;br /&gt;
[[Image:森田涼花8.jpg|300px|thumb|森田 涼花]]&lt;br /&gt;
[[Image:森田涼花9.jpg|300px|thumb|森田 涼花]]&lt;br /&gt;
* 趣味は、映画・DVD鑑賞、美容研究、ウォーキング、体を動かすこと。&lt;br /&gt;
* 特技は、柔道、マッサージ。&lt;br /&gt;
* 目標とする女優は[[アンジェリーナ・ジョリー]]。&lt;br /&gt;
* 一人称は「うち」。話し言葉には主に[[京言葉|京都弁]]を用いる。&lt;br /&gt;
* [[左利き]]である。&lt;br /&gt;
* モットーは「Happy smile 笑顔の分だけ幸せが訪れる」。&lt;br /&gt;
* 好きな映画は『[[キューティ・ブロンド]]』、『[[火天の城]]』など。好きな本は『[[ゲームの達人]]』（[[シドニィ・シェルダン]]）など。&lt;br /&gt;
* [[ユッケ]]が大好物。他に好きな食べ物はフルーツ、肉、野菜。嫌いな食べ物はなし。&lt;br /&gt;
* [[オロナミンC]]を愛飲している。&lt;br /&gt;
* バスケットボール、陸上、柔道が得意である（ただし、泳ぎは苦手である）。&lt;br /&gt;
** 50m走で7秒7の記録を持っており、中学最後の陸上記録会の100m走で中学時代一度も勝てなかったライバルを破り学年1位になったことが思い出だという。&lt;br /&gt;
** その中でも最も得意だという柔道は小学3年から中学2年までの経験があり、始めたのは映画「[[チャーリーズ・エンジェル (映画)|チャーリーズ・エンジェル]]」に憧れたのがきっかけだという。作中の[[殺陣|擬斗]]、ワイヤーアクションが（本人曰く）「[[少林寺拳法|少林寺]]」をベースにしたものだと後に知るが、既に愛着のあった柔道を続けた。&lt;br /&gt;
** 得意技は[[大内刈]]で、共演する升野英知（[[バカリズム]]）や共演していた[[滝口ミラ]]に掛けてみせた。妹も柔道をしており、柔道の強い学校にスカウトされた。&lt;br /&gt;
* 予定より1ヶ月早く、未熟児で生まれたため、1日だけ保育器に入れられた。そのため、母乳を吸う力が弱くて大変だった。&lt;br /&gt;
* 初恋は3歳の頃。「りょうちゃん、結婚しような」と告白するも、「無理、僕、なみのり[[ピカチュウ]]と結婚するから」とフラれた。なお、この初恋の相手は父親以外のファーストキス相手。&lt;br /&gt;
* 幼少頃は、『[[百獣戦隊ガオレンジャー]]』に憧れていた。&lt;br /&gt;
* 中学生の時は吹奏楽部に所属していた。&lt;br /&gt;
* 中学1年の時に一つ上のサッカー部の先輩に告白し両思いになり、下校など一緒にしていたが、恥ずかしくてあまり話せなかった。そのためか、彼が同じ吹奏楽部の先輩を好きになりフラれたので、悔しくて見返してやろうと[[ホリプロタレントスカウトキャラバン]]のオーディションを受けた。のちに芸能人になった事を知って逆に告白してきたが、もう気持ちもなかったので逆にフリ返した。&lt;br /&gt;
* [[BO&amp;amp;Oslash;WY]]のファンである。&lt;br /&gt;
**生まれる前に解散したバンドではあるが、父親が聞いていた[[Marionette (BOOWYの曲)|Marionette]]がきっかけ。当然CDやライブビデオなどでしか知識は得られないが、それらを繰り返し見聞きしておりライブでの一挙一動を良く記憶している。[[&amp;quot;LAST GIGS&amp;quot; (Video)|&amp;quot;LAST GIGS&amp;quot;]]が一番のお気に入り。。&lt;br /&gt;
**中でも[[氷室京介]]が好き。&lt;br /&gt;
* [[阪神タイガース]]ファンを自称するが、ポジションの名称、[[日本選手権シリーズ|日本シリーズ]]の仕組みなどは知らない。&lt;br /&gt;
* HOP CLUBに籍を置きながら、アイドリング!!!に選出され上京。その後も東京での活動が中心となったため、実質的にHOPとして活動のない状況が続いていた。しかし多忙の中、CD『夢見る青春』（2009年3月）、『リ・ボ・ン』（2010年5月）の制作には参加している。また2010年4月、HOPのメンバー構成が大きく変わり、その交代のイベントが大阪で行われるが、上京以来初めて、関西でのHOPイベントに参加した。&lt;br /&gt;
* アイドリング!!!5thライブが行われた2009年3月18日の朝、高熱を出した。控え室では生気無くグッタリとし、座布団を重ねた上で横になって休んでおり、本番直前のリハーサルは1人客席から見るのみで参加しなかった。その後、休養と解熱剤の注射で一応の快復をみせ、2時間のライブとその後の握手会には全て参加した。&lt;br /&gt;
* 『[[侍戦隊シンケンジャー 銀幕版 天下分け目の戦]]』の全国キャンペーン中の2009年8月15日、発熱した。キャスト数名に類似の症状が見られ、[[2009年新型インフルエンザの世界的流行|新型インフルエンザ]]が流行中であることを鑑み、同日の京都、名古屋、翌16日の東京での舞台挨拶が中止、また18日に参加予定であったお台場合衆国でのアイドリング!!!ライブにも不参加となった。&lt;br /&gt;
* 2008年度は[[滝口ミラ]]とマネージャーの3人で共同生活をしていたが、2009年度よりホリプロの寮住まいとなった。2010年度より、同じ寮に後輩の[[野元愛]]が入っている。その寮母の提供する食事によって好き嫌いは解消されたが、唯一アレルギーのある[[ピーナッツ]]は食べられない。&lt;br /&gt;
* 森田家では家族全員揃って晩ご飯食べるのと、父親と一緒に風呂に入るのが決まりだったため、実家に帰った時は一緒に風呂に入っている。また「いってらっしゃい」と「おやすみなさい」のチューをするのも家族の決まり。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アイドリング!!!関連 ===&lt;br /&gt;
* アイドリング!!!では11号、イメージフラワーは「[[アブラナ|菜の花]]」。元メンバーの[[野元愛]]、[[滝口ミラ]]とは同じ事務所に所属しており、いずれも同じく[[HOP CLUB]]のメンバーであった。また、[[谷澤恵里香]]、[[後藤郁]]、[[尾島知佳]]はホリプロ東京本社所属で、野元・後藤は2012年現在同じホリプロの寮に入居している。&lt;br /&gt;
* 番組中、滝口が話しているところに森田が切り込んでいき、そこから口論に発展するという「お約束」があった（その逆もあった）。   &lt;br /&gt;
* 若年ながらしっかりと落ち着いた言動を見せる。そのことから「すーちゃん15歳の年上人生相談」なるソロコーナーが誕生した。&lt;br /&gt;
* 2009年2月より『シンケンジャー』の撮影開始に伴い、一時的にアイドリング!!!としての活動が減少した。『シンケンジャー』放映終了後の2010年春頃より従前の活動ペースに戻り、以前と同様に番組収録やライブなどにもフル参加している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== バラエティ ===&lt;br /&gt;
[[Image:森田涼花10.jpg|300px|thumb|森田 涼花]]&lt;br /&gt;
[[Image:森田涼花11.jpg|300px|thumb|森田 涼花]]&lt;br /&gt;
* U15's グラフィティ #11（2007年8月18日 - 9月10日、[[エンタ!959|エンタ!371]]）&lt;br /&gt;
* [[アイドリング!!!|アイドリング!!!（CS放送）]]　（2008年4月7日 - 2012年5月30日、[[フジテレビワンツーネクスト]]）&lt;br /&gt;
** アイドリング!!!日記 → アイドリング!!!（地上波版）（2008年4月7日 - 2012年5月30日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[News!371〜ジュニア]] #27（2008年6月1日 - 30日、エンタ!371）&lt;br /&gt;
* [[拝啓!!鉄道人]] #13 - #85（2008年8月27日 - 2012年12月29日、[[テレ朝チャンネル]]）&lt;br /&gt;
* [[エンタ!SELECTION]] #70（2009年7月1日 - 31日、エンタ!371）&lt;br /&gt;
* ウチいく!! #10（2009年7月16日 - 2010年9月10日、エンタ!371）&lt;br /&gt;
* アイドルの星 #123（2009年7月18日 - 2011年10月26日、エンタ!371）&lt;br /&gt;
* [[GirlsNews|News!371〜アイドル]]年末増刊号SP（2009年12月24日 - 2010年1月3日、エンタ!371）&lt;br /&gt;
* 森田涼花と滝口ミラのホップクLOVE（2010年1月1日 - 2011年12月9日、[[アイドル専門チャンネルPigoo|PigooHD]]・エンタ!371）&lt;br /&gt;
* News!371〜アイドル #76（2010年3月1日 - 25日、エンタ!371）&lt;br /&gt;
* [[ヤンガンTV]] #8・10（2010年7月16日 - 8月11日・8月20日 - 28日、PigooHD・エンタ!371）&lt;br /&gt;
* [[めざましテレビ]] 「[[イマドキ|MOTTOいまドキ!]]」（2010年4月6日 - 2012年3月30日、フジテレビ） - いまドキ★ムスメ&lt;br /&gt;
* [[ランキンくえすと]]（2010年5月24日 - 27日、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[志村劇場]]（2012年4月11日 - 2013年3月27日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[侍戦隊シンケンジャー]]（2009年2月15日 - 2010年2月7日、[[テレビ朝日]]） - 花織ことは / シンケンイエロー（声） 役&lt;br /&gt;
* [[仮面ライダーディケイド]] 第24話 - 第25話（2009年7月12日 - 19日、テレビ朝日） - 花織ことは / シンケンイエロー（声） 役&lt;br /&gt;
* [[Strangers 6|Strangers6]]（2012年1月27日 - 5月4日、[[WOWOW]]） - 皆藤美月 役&lt;br /&gt;
* [[RUN60#テレビドラマ版・映画第2作|RUN60]] 第4話 - 第6話（2012年5月9日 - 23日、ユニバーサルJ） - 根岸美緒 役&lt;br /&gt;
* [[呪報2405 ワタシが死ぬ理由]] 第5話（2012年8月9日、関西テレビ） - 主演・野沢まどか / 野沢 のどか 役&lt;br /&gt;
* [[特命戦隊ゴーバスターズ]] Mission31 - 32（2012年9月23日 - 30日、テレビ朝日） - シェリー 役&lt;br /&gt;
* 石坂線物語 「豆腐の味」（2012年12月7日、[[NHK大津放送局|NHK大津]]） - 主演・柏崎和歌奈 役&lt;br /&gt;
* [[アイアングランマ]] 第3・4話（2015年1月24日・31日、[[NHK BSプレミアム]]） - 青島奈々 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[侍戦隊シンケンジャー 銀幕版 天下分け目の戦]]（2009年8月8日、[[東映]]） - 花織ことは / シンケンイエロー（声） 役&lt;br /&gt;
** [[侍戦隊シンケンジャーVSゴーオンジャー 銀幕BANG!!]]（2010年1月30日） &lt;br /&gt;
** [[天装戦隊ゴセイジャーVSシンケンジャー エピックon銀幕]]（2011年1月22日） &lt;br /&gt;
* [[戦闘少女 血の鉄仮面伝説]]（2010年5月22日、[[東映ビデオ]]） - 佳恵 役&lt;br /&gt;
* [[魔法少女を忘れない#実写映画|魔法少女を忘れない]]（2011年4月23日、[[テレビ西日本]] / SPOTTED PRODUCTIONS） - 佐々木千花 役&lt;br /&gt;
* [[阪急電車 (小説)#映画|阪急電車 片道15分の奇跡]]（2011年4月29日、[[東宝]]） - 門田悦子の友達 役&lt;br /&gt;
* あなたの知らない怖い話 劇場版（2012年6月2日、[[ジョリー・ロジャー (企業)|ジョリー・ロジャー]]） - 主演・南琴美 役&lt;br /&gt;
* RUN60-GAME OVER-（2012年6月30日、[[ユニバーサルミュージック (日本)|ユニバーサルミュージック]]） - 根岸美緒 役&lt;br /&gt;
* 携帯彼氏＋（2012年7月22日、[[ジェネオン・ユニバーサル・エンターテイメントジャパン|ジェネオン・ユニバーサル・エンターテイメント]]） - 主演・めぐみ 役&lt;br /&gt;
* [[宇宙刑事ギャバン THE MOVIE]]（2012年10月20日、東映） - シェリー 役&lt;br /&gt;
* いま、殺りにゆきます 「わたしのししゅう」（2012年12月15日、[[キングレコード]]） - 主演・原奈緒 役&lt;br /&gt;
* [[仮面ライダー×スーパー戦隊×宇宙刑事 スーパーヒーロー大戦Z]]（2013年4月27日、東映） - シェリー、花織ことは / シンケンイエロー（声） 役&lt;br /&gt;
* 終焉少女 LAST GIRL STANDING（2013年7月6日、アリスインプロジェクト） - 主演・白石双葉 役&lt;br /&gt;
* 埼玉家族 「ハカバノート」（2013年10月12日、[[松竹|松竹メディア事業部]]） - 主演・山下若葉 役&lt;br /&gt;
* [[ライヴ (小説)#映画|ライヴ]]（2014年5月10日、[[KADOKAWA]]） - 小暮エイミ 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== OV ===&lt;br /&gt;
* [[帰ってきた侍戦隊シンケンジャー|帰ってきた侍戦隊シンケンジャー 特別幕]]（2010年6月21日、東映） - 花織ことは / シンケンイエロー（声） 役&lt;br /&gt;
* [[戦闘少女 血の鉄仮面伝説|YOSHIE ZERO 戦闘少女外伝]]（2010年8月6日、東映ビデオ） - 主演・田中佳恵 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[花王]] [[リセッシュ|リセッシュ除菌EX]]（2007年7月 - 2008年1月） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* 「へなちょこビーナス」（2010年9月1日 - 5日、ウッディシアター中目黒） - 主演・相原みどり 役&lt;br /&gt;
* 「[[ぼくんち#舞台|ぼくんち]]」（2010年9月28日 - 10月3日、テアトルBONBON） - さおりちゃん 役&lt;br /&gt;
* 「ドッカンぐらぐら」（2011年1月28日、中野ザ・ポケット）&lt;br /&gt;
* 「ガールズ プリズン オペラ」（2011年3月30日 - 4月3日、テアトルBONBON） - 樋渡那々 役&lt;br /&gt;
* 「[[女の子ものがたり#舞台|女の子ものがたり]]」（2011年4月30日 - 5月8日、赤坂RED/THEATER） - 主演・高原菜都美 役&lt;br /&gt;
** 「女の子ものがたり」（2012年10月18日 - 21日、[[紀伊國屋ホール]]） &lt;br /&gt;
* 「[[新撰組異聞PEACE MAKER#『PEACE MAKER　〜新撰組参上〜』|PEACE MAKER〜新撰組参上〜]]」（2011年6月3日 - 12日、[[シアターGロッソ]]） - 沙夜 役&lt;br /&gt;
* 「池田屋・裏2012」（2012年3月23日 - 27日、[[天王洲銀河劇場]]） - 文香 役&lt;br /&gt;
* 「あるジーサンに線香を〜あなたは若返りたいですか〜」（2012年4月20日 - 28日、[[三越劇場]] / [[中日劇場]]） - 井上千春 役&lt;br /&gt;
* 「[[時空警察ヴェッカーχ 彷徨のエトランゼ]]」（2012年6月21日、六行会ホール） - 時空刑事アルシオーネ 役&lt;br /&gt;
* 「おるんと高麗犬」（2012年8月29日 - 9月2日、笹塚ファクトリー） - 主演・おるん 役&lt;br /&gt;
* 「忍ぶ阿呆に死ぬ阿呆」（2012年11月7日 - 12日 / 2012年12月7日 - 9日、新宿SPACE107 / [[大阪市立芸術創造館]]） - 立原風花 役&lt;br /&gt;
* 「嘘ツキタチノ唄」（2013年1月18日 - 27日、[[シアターグリーン|BOX in BOX THEATER]]） - 神谷雪子 役&lt;br /&gt;
* 「ユメオイビトの航海日誌」（2013年3月13日 - 17日、中野ザ・ポケット） - レナ / ローサ 役&lt;br /&gt;
* 「遠慮がちな殺人鬼」（2013年4月3日 - 8日、シアターKASSAI） - 望希子 役&lt;br /&gt;
* 「[[タンブリング (テレビドラマ)#舞台版4作目|タンブリング vol.4]]」（2013年8月1日 - 19日、[[赤坂ACTシアター]]） - 北川いぶき 役&lt;br /&gt;
* 「MOTHERマザー〜特攻の母 鳥濱トメ物語〜」（2013年12月11日 - 15日 / 2014年3月11日 - 16日、[[新国立劇場|新国立劇場小劇場]] / 広島、神戸） - 鳥濱礼子 役&lt;br /&gt;
* 「心は孤独なアトム」（2014年2月5日 - 9日、[[シアターグリーン|BIG TREE THEATER]]） - ルリ子 役&lt;br /&gt;
* 「読モの掟!」（2014年5月28日 - 6月1日、新宿村LIVE） - 薫子 役&lt;br /&gt;
* 「グッドモーニング、アイスパーソン」（2014年7月24日 - 27日、[[東京芸術劇場|東京芸術劇場 シアターウエスト]]）&lt;br /&gt;
* 「結婚の偏差値II DEAD OR ALIVE」（2014年9月10日 - 23日、新宿村LIVE） - 琴葉 役&lt;br /&gt;
* 「ウエディングドレス 2015」（2015年3月5日 - 15日、ウッディシアター中目黒）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[ラジオマガジン プレイランド・シガ|ラジオマガジン プレイランド・シガ 聴きた〜い、教えて涼花]]（2007年4月 - 2008年3月、[[エフエム滋賀|FM滋賀]]）&lt;br /&gt;
* [[アイドル大阪環状線]]（2007年、[[大阪放送|ラジオ大阪]]）&lt;br /&gt;
* [[アメリカ村|アメリカ村TV]]（2007年、[[兵庫エフエム放送|Kiss-FM]]）&lt;br /&gt;
* [[ラジカントロプス2.0]]（2009年4月24日、5月1日、[[アール・エフ・ラジオ日本|ラジオ日本]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== インターネット放送 ===&lt;br /&gt;
* 谷澤恵里香と森田涼花の[[オールナイトニッポンモバイル]]（2010年3月31日 - 、[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* [[スーパー戦隊バトル ダイスオー]] - シンケンイエロー（声） 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== リリース作品 == &lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* HAPPYですぅ!!（2007年12月25日、[[彩文館出版]]）ISBN 978-4775602744&lt;br /&gt;
* はんなり涼花（2009年10月10日、[[ワニブックス]]）ISBN 978-4847042034&lt;br /&gt;
* natural18　（2010年12月24日、[[学研ホールディングス|学研]]）（BOMB特別編集、大型本） &lt;br /&gt;
* くもりのちはれ（2012年2月11日、ワニブックス）ISBN  978-4847044335&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ムック本===&lt;br /&gt;
* [[BEAUTIFUL Lady &amp;amp; TELEVISION|B.L.T.]]U-17 Vol.11 Sizzleful Girl 2009 summer（2009年8月5日発売、[[東京ニュース通信社]]）ISBN 978-4863360600&lt;br /&gt;
* Sweet breeze 森田涼花写真集（2010年3月25日、[[小学館]]）ISBN 978-4091030849&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===エッセイ集===&lt;br /&gt;
* フォトエッセイ「Lovely Life」（2010年7月20日、[[双葉社]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
# すうちゃんと夏休み（2007年9月27日、ワニブックス）&lt;br /&gt;
# HAPPYですぅ!!（2008年1月30日、彩文館出版）&lt;br /&gt;
# ま・ぶ・し・いっ!（2008年4月20日、[[ラインコミュニケーションズ]]）&lt;br /&gt;
# Pure Smile 森田涼花（2008年8月22日、[[竹書房]]）&lt;br /&gt;
# 森田涼花 涼花の夏物語（2008年11月21日、[[イーネット・フロンティア]]）&lt;br /&gt;
# あまくち涼花（2009年3月27 日、[[アクアハウス (出版社)|アクアハウス]]）&lt;br /&gt;
# アンジェリカ（2009年7月21日、東映ビデオ）&lt;br /&gt;
# おきばりやすぅ〜（2009年12月20日、ワニブックス）&lt;br /&gt;
# Driving Suzuka!!! （2010年5月21日、竹書房）&lt;br /&gt;
# 花の島から（2010年9月20日、ラインコミュニケーションズ）&lt;br /&gt;
# Romance18（2010年12月22日、学研）&lt;br /&gt;
# HEARTFULDAY♥ -ハートフルデイ-（2011年4月27日、[[晋遊舎]]）&lt;br /&gt;
# 天使のキッス（2011年7月22日、イーネット・フロンティア）&lt;br /&gt;
# 恋恋涼花〜RenRen-Suzuka（2011年11月20日、ラインコミュニケーションズ）&lt;br /&gt;
# いつも一緒に（2012年2月24日、竹書房）&lt;br /&gt;
# 二十歳の約束（2012年9月25日、ワニブックス）&lt;br /&gt;
# 夏色涼花 （2014年8月20日、ラインコミュニケーションズ）&lt;br /&gt;
# すずらん（2015年3月20日、竹書房） &lt;br /&gt;
=== トレーディングカード ===&lt;br /&gt;
* 森田涼花ファースト・トレカ（2010年1月30日、TRY-X Corporation）&lt;br /&gt;
* Colorful SUZUKA（2010年8月28日、さくら堂）&lt;br /&gt;
* ボムカードリミテッド（2011年4月16日、ヒッツ）&lt;br /&gt;
* 森田涼花 オフィシャルカードコレクション トレーニングカード（2012年3月24日、さくら堂）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 連載 ==&lt;br /&gt;
* [[EX大衆]]「森田涼花のひぃふぅみぃ ウチ、これ好きや!」（2009年8月号 - 2010年7月号、[[双葉社]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://img.horipro.co.jp/moritasuzuka/ 公式プロフィール] - ホリプロ&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/morita-suzuka/ すぅちゃんのLovely Life] - 公式ブログ。「すぅちゃんのHappy Diary」よりタイトル変更（2009年1月1日 - ）&lt;br /&gt;
* [http://plus-u.jp/blog/suzuka/ すぅちゃんのHappyダイアリー]（2007年8月10日 - 2008年12月31日）&lt;br /&gt;
* {{Twitter|morita_suzuka}}（2014年3月1日 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{HOP CLUB}}&lt;br /&gt;
{{アイドリング!!!}}&lt;br /&gt;
{{ホリプロ}}&lt;br /&gt;
{{スーパーヒーローMAXナビゲーター}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:もりた すすか}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:1992年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:巨乳]]&lt;br /&gt;
[[Category:HOP CLUB]]&lt;br /&gt;
[[Category:京都市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:アイドリング!!!のメンバー]]&lt;br /&gt;
[[category:ホリプロ]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.221.216.224</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%83%89%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%B0!!!&amp;diff=284219</id>
		<title>アイドリング!!!</title>
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				<updated>2015-04-16T05:27:38Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.221.216.224: /* メンバー */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:アイドリング1.jpg|300px|thumb|アイドリング]]&lt;br /&gt;
[[Image:アイドリング2.jpg|300px|thumb|アイドリング]]&lt;br /&gt;
[[Image:アイドリング3.jpg|300px|thumb|アイドリング]]&lt;br /&gt;
[[Image:アイドリング4.jpg|300px|thumb|アイドリング]]&lt;br /&gt;
[[Image:アイドリング5.jpg|300px|thumb|アイドリング]]&lt;br /&gt;
[[Image:アイドリング6.jpg|300px|thumb|アイドリング]]&lt;br /&gt;
[[Image:アイドリング7.jpg|300px|thumb|アイドリング]]&lt;br /&gt;
[[Image:アイドリング8.jpg|300px|thumb|アイドリング]]&lt;br /&gt;
[[Image:アイドリング9.jpg|300px|thumb|アイドリング]]&lt;br /&gt;
[[Image:アイドリング10.jpg|300px|thumb|アイドリング]]&lt;br /&gt;
'''アイドリング!!!'''は、[[日本]]の[[女性アイドルグループ]]。同グループからの派生ユニットである'''[[#NEO fromアイドリング!!!|NEO fromアイドリング!!!]]'''（ネオ フロムアイドリング）並びに'''[[#HIP♡ATTACK fromアイドリング!!!|HIP♡ATTACK fromアイドリング!!!]]'''（ヒップ・アタック フロムアイドリング）についても記載する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[フジテレビTWO|フジテレビ721]]（現・[[フジテレビTWO|フジテレビTWO ドラマ・アニメ]]）の[[テレビ番組]]『[[アイドリング!!!]]』（現在は[[フジテレビONE|フジテレビONE スポーツ・バラエティ]]で放送）から誕生した女性アイドルグループ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
番組立ち上げ当初のコンセプトは、出演者がライバル同士として戦って、勝ったメンバーがCDデビューするというものであったが、オーディションで集まったメンバー9人（のちに1期生と呼ばれることになる）の仲が良かったため、アイドルグループとして売り出すことになったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、5回（2期生から5期生、およびNEO期生（2013年7月加入当初は「新メンバー」と呼ばれていたが、「アイドリングNEO」結成に伴い「NEO期生」と呼ばれるようになった。「6期生」の呼称は使用しない）のメンバー追加、および卒業により、2014年6月現在のメンバーは23人（後述）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
グループ名の「'''アイドリング!!!''' (Idoling!!!)」は「アイドル (Idol) + 進行形 (ing)」で、「'''現在進行形で成長するアイドル'''」という意味が込められている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一部媒体では「アイドリング」や「アイドリング'''!!'''」などと表記されることも多いが、正式な名称は「アイドリング'''!!!'''」（「[[感嘆符|!]]」は'''3つ'''）である。また、「Idol + ing」が語源であるため、英語表記も「Idling」ではなく「Id'''o'''ling」が正しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アイドリング!!!メンバーやスタッフはファンのことを「'''ファン様'''」と呼び、番組では過去「お願いファン様!!!」、「ファン様リクエスト!!!」などファンからネタの募集を行うコーナーがあった。また、ファンクラブの名前も「ファン様クラブ」である。ファンが自称する場合は「'''アイドリンガー'''」(Idoling!!!+「er」）、もしくはその省略形の「'''リンガー'''」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オーディション ===&lt;br /&gt;
1期生から3期生までは事務所に所属している者を対象とした非公開のオーディションで選ばれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4期生は事務所・レコード会社等に所属していない者を対象とした公開オーディション形式で選ばれ、最終候補者は『[[アイドリング!!! 7thライブ 人生=修行ナリング!!!]]』、合格者は2010年3月6日[[よしもとプリンスシアター]]で行われた『4期生ファイナルオーディショング!!!』で発表された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5期生は事務所等の所属は不問で、最終候補者は『アイドリング!!! 11thライブ めっちゃ近いぞ!ビッグエッグング!!!』、合格者は2012年3月2日放送『5期生お披露目スペシャルライブング!!!』で発表された。番組では、本来の最終審査（当時のプロデューサー・[[門澤清太]]との面接）の後に行われた、AD陣を面接官役としたドッキリが放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
NEO期生のオーディションは所属不問であったが、選考中の段階では候補者は発表されず、2013年7月28日、『[[TOKYO IDOL FESTIVAL]] 2013』2日目の『アイドリング!!! TV SHOW TIME』で合格者が発表された。33号・橋本瑠果は、21号・[[橋本楓]]の実妹でオーディション前からメンバーとは顔見知りで、同い年の30号・清久レイアの家に泊まりに行く仲であったが、オーディションを受けることはメンバーには知らせておらず、候補者が公表されていなかったこともあって、新メンバーお披露目で登場した際にはステージ上が騒然となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 複数事務所参加型と個人活動 ===&lt;br /&gt;
前述のように、1期生から3期生まではアイドリング!!!スタッフが番組出演者を複数の芸能事務所を対象としたオーディション参加者から選ぶという形式であったため、メンバーの所属事務所は同一ではなく複数の芸能事務所から数名ずつ参加している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アイドリング!!!加入時点ですでに芸能活動を行っているメンバーも少なくなく、そのため、アイドルを目指してアイドリング!!!に加入したというメンバーが極めて少なく、[[伊藤祐奈]]は「私と佐藤麗奈ぐらい」と語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、ほぼ全てのメンバーがアイドリング!!!としての活動だけでなく個人でも芸能活動をしている。そのため、大規模なライブイベントなど全メンバー参加が原則となっているものを除いては、個人の活動を優先してグループの活動を欠席することも少なくない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
事務所に所属していない者が参加可能になった4期生以降の所属経緯については以下の通り。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 22号・[[倉田瑠夏]]は『[[a-nation]]』アクトダンサーであったため、[[エイベックス・マネジメント]]（2013年10月、[[エイベックス・ヴァンガード]]に分社化）に所属。&lt;br /&gt;
* 23号・伊藤祐奈は初めて応募したのがアイドリング!!!オーディションで、それまで全く芸能活動を行っていなかったが、合格後[[ボックスコーポレーション]]に所属。&lt;br /&gt;
* 24号・[[野元愛]]、25号・[[後藤郁]]は直近（2009年）の『[[ホリプロタレントスカウトキャラバン]]』ファイナリストであったため、[[ホリプロ]]（関西出身の野元はホリプロ大阪）に所属。&lt;br /&gt;
* 26号・[[尾島知佳]]はアイドリング!!!合格と同時期に[[Girl〈s〉ACTRY]]として活動していることからホリプロに所属。&lt;br /&gt;
* 27号・[[高橋胡桃]]、29号・[[玉川来夢]]は応募時点で[[ワタナベエンターテインメント]]に所属。合格時点では橋本楓と[[ChocoLe]]を結成してデビュー済みであった。&lt;br /&gt;
* 28号・[[石田佳蓮]]、34号・佐藤麗奈は応募時点でボックスコーポレーションに所属。&lt;br /&gt;
* 30号・清久レイアは、加入時は所属事務所が発表されていなかったが、2012年7月頃、[[プロダクション尾木]]のWebサイトに所属タレントとして掲載された。&lt;br /&gt;
* 31号・[[古橋舞悠]]は、[[松竹芸能]]タレントスクールの受講生で、合格後松竹芸能に正式所属。&lt;br /&gt;
* 32号・[[関谷真由]]は、エイベックス・アーティストアカデミー東京校のヴォーカルコース特待生で、合格後はエイベックス・アーティストアカデミーを運営する[[エイベックス・プランニング&amp;amp;デベロップメント]]に所属。&lt;br /&gt;
* 33号・橋本瑠果は、新メンバーオーディションの際に、実姉である楓が所属するワタナベエンターテインメントからオファーがありオーディションを受けた。&lt;br /&gt;
* 35号・[[佐藤ミケーラ倭子]]は、過去[[イデア (芸能プロダクション)|イデア]]（[[インセント]]グループ）に所属してモデルとしての活動経験がある。合格後、エイベックス・プランニング&amp;amp;デベロップメントに所属していることが発表された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== リーダー ===&lt;br /&gt;
当初はリーダーは特に定まっておらず、メンバー最年長の1号・[[加藤沙耶香]]が「自称リーダー」を名乗っていた。2009年3月に加藤が卒業する際に、加藤によって正式にリーダーが決められ、3号・[[遠藤舞]]が「リーダー」、6号・[[外岡えりか]]が「2代目自称リーダー」となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
正式にリーダーに就任したことがあるのは遠藤のみだが、加藤が後継者として指名したという経緯から、他媒体では加藤が初代リーダー、遠藤が2代目リーダーとして紹介されることもある。なお、遠藤は2014年2月14日をもってアイドリング!!!を卒業したが、次期リーダーの指名はしないと表明、以来リーダー不在となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[アイドリング!!!]]2014年4月5日放送「7年半目にこんなチーム分けしてみました!勃発!?天下分け目のアイドリング!!!合戦」以降、当面の間、6号・外岡率いる「アイドリング!!!6」と9号・[[横山ルリカ]]率いる「アイドリング!!!9」に分けて通常回の番組収録を行うことをアナウンス、外岡・横山はそれぞれのチームリーダーという位置づけとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「[[#NEO fromアイドリング!!!|NEO fromアイドリング!!!]]」のリーダーについては、公式のアナウンスが無かったが、媒体での本人の公言もあり、[[伊藤祐奈]]がリーダーで定着している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
=== 創立期 ===&lt;br /&gt;
; 2006年&lt;br /&gt;
* 10月、芸能事務所所属者50人を対象にしたオーディションが行われ、その中から9人がメンバーとして選考された。10月30日より、冠番組『[[アイドリング!!!]]』が放映開始。&lt;br /&gt;
* 11月16日、オフィシャルサイトにて公式ブログ「煮詰まります!!!」が開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 2007年&lt;br /&gt;
* 1月10日、冠番組『アイドリング!!!日記』が地上波で放映開始。&lt;br /&gt;
* 1月24日、スタッフブログ「焦げ付きます…」が開始（2010年12月末で閉鎖）。&lt;br /&gt;
* 4月25日、インターネット配信という形で歌手デビュー（ただし2007年4月8日よりフジ♪メロ、フジテレビ♪ミュージックにて先行配信）。&lt;br /&gt;
* 5月、『[[BEAUTIFUL Lady &amp;amp; TELEVISION]]』（[[東京ニュース通信社]]）において「立ち読みキンシ!!」を連載開始（2009年10月号まで）。&lt;br /&gt;
* 7月11日、[[ポニーキャニオン]]から｢[[ガンバレ乙女（笑）/friend]]」でCDデビュー。&lt;br /&gt;
* 8月8日未明、[[ニッポン放送]]にて初の冠ラジオ番組『[[アイドリング!!!のオールナイトニッポン]]』を放送。&lt;br /&gt;
* 9月26日、「[[ガチャピン]]・[[ムック (フジテレビKIDS)|ムック]]とアイドリング!!!」名義でコラボレーションシングル「[[ポンキッキメドレー2007]]」をリリース。&lt;br /&gt;
* 10月1日より、ニッポン放送にて『[[アイドリング!!!のラジオリング!!!]]』が放送開始（翌年3月まで）。&lt;br /&gt;
* 11月4日から11月25日まで、[[横浜エフエム放送|FMヨコハマ]]にて『[[アイドリズム!!!]]』を放送。&lt;br /&gt;
* 12月15日、[[エプソン 品川アクアスタジアム#ステラボール|品川ステラボール]]にて、初の有料での1stライブ『[[アイドリング!!! 1st Live 「もっとガンバレ乙女（笑）」|もっとガンバレ乙女（笑）]]』を開催。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 2008年&lt;br /&gt;
* 1月23日、2ndシングル「[[Snow celebration/モテ期のうた]]」リリース。同シングルはオリコンウィークリーチャートで9位となり初のトップ10入り。&lt;br /&gt;
* 2月27日、1stアルバム『[[だいじなもの]]』をリリース。&lt;br /&gt;
* 3月3日放送の「春のフジテレビ球体都市伝説」にていつもの冗談めかしたメンバーの“都市伝説”に混じって「アイドリング!!!は4月から週1回5本録りになるらしい」「'''そんな4月からはアイドリング!!!に新メンバーが加入しパワーアップするらしい'''」という項目があった。この時点ではメンバーやファンはその真偽を判断できなかった。&lt;br /&gt;
* 3月6日、アイドリング!!!スタッフブログ「焦げつきます…」にて、プロデューサーの[[門澤清太]]が正式にメンバー増員を発表。同時に3月30日、4月6日の2ndライブ『[[アイドリング!!! 2nd Live 「だいじなもの」|だいじなもの]]』が9人での最後の活動である旨の記述がされた。同3月31日、フジテレビサイト内「こちらフジテレビ」にて門澤からの経緯説明と新メンバーの画像、氏名、年齢の発表がなされた。&lt;br /&gt;
* 3月14日、公式ブログ「煮詰まります!!!」を書籍化した初の公式本『アイドリング!!!ビジュアルブログ 煮詰まります!』が発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2期生加入 ===&lt;br /&gt;
; 2008年&lt;br /&gt;
* 4月7日放送の「アイドリング!!!新メンバー加入SP」より追加メンバー9名が参加。これまでのメンバーを「1期生」、追加されたメンバーを「2期生」と呼ぶことなどが発表された。&lt;br /&gt;
* 5月29日、『アイドリング!!!』の放送の冒頭で司会の[[森本さやか (アナウンサー)|森本さやか]]より、また同日付のスタッフブログにて門澤より、一月以上休養していた[[麻衣愛|小林麻衣愛]]の脱退と、これ以降17人で活動をしていく旨が報告された。小林が芸能界を引退したこともあってか、現在では「卒業」ではなく「脱退」という扱いになっているが、当時は「卒業」という表現も一部メディアで見られた。&lt;br /&gt;
* 7月、公式ファンクラブ「アイドリング!!!ファン様クラブ」発足。&lt;br /&gt;
* 7月5日、3rdライブ『[[アイドリング!!! 3rd LIVE 決めるならこの夏っスング!!!|決めるならこの夏っスング!!!]]』を開催。&lt;br /&gt;
* 7月16日、3rdシングル「[[告白 (アイドリング!!!の曲)|告白]]」リリース。同シングルの表題曲は[[木村カエラ]]が作詞。&lt;br /&gt;
* 7月19日から8月31日まで、『[[お台場冒険王]]』のイメージキャラクターを務める。この期間中イベント会場でライブを行ったほか、『アイドリング!!!冒険王ング』も放送された。&lt;br /&gt;
* 11月19日、4thシングル「[[「職業:アイドル。」]]」リリース。&lt;br /&gt;
* 12月2日、同日放送の『アイドリング!!!』で「[[#アイドリング!!!ユニットプロジェクト|アイドリング!!!ユニットプロジェクト]]」を行う事が発表された。&lt;br /&gt;
* 12月12日、初の水着写真集『アイドリング!!! 1st 水着写真集 アイドリング!!! in 石垣島』（[[スクウェア・エニックス]]）を発売。&lt;br /&gt;
* 12月17日、ユニットプロジェクトで誕生した「フリフリアイドリング!!!」と「ギザギザアイドリング!!!」が歌う「[[犯人はあなたです/NA・GA・RA|犯人はあなたです{{JIS2004フォント|&amp;amp;#9825;}}/ NA・GA・RA]]」リリース。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 2009年&lt;br /&gt;
* 1月7日、ユニットプロジェクトで誕生した「キュンキュンアイドリング!!!」と「バンバンアイドリング!!!」が歌う「[[ベタな失恋〜渋谷に降る雪〜/遥かなるバージンロード]]」リリース。&lt;br /&gt;
* 1月18日、[[中野サンプラザ]]で行われた4thライブ『[[アイドリング!!! 4th LIVE 何かが起こる予感が…ング!!!|何かが起こる予感が…ング!!!]]』のアンコールで2号・[[長谷川瑠美|小泉瑠美]]が卒業を表明、同日夜公演をもって卒業した。&lt;br /&gt;
* 2月4日、初の水着DVD『アイドリング!!! in 石垣島 〜グラビアアイドルのDVDっぽくしてみましたング!!!〜』をリリース。&lt;br /&gt;
* 2月12日放送の『アイドリング!!!日記』で1号・[[加藤沙耶香]]、4号・[[江渡万里彩]]、5号・[[滝口ミラ]]、18号・[[ミシェル未来]]の4名の卒業が発表される。&lt;br /&gt;
* 3月18日、[[渋谷公会堂|渋谷C.C.Lemonホール]]で行われた5thライブ『[[アイドリング!!! 卒業ライブ 〜新たなる旅立ちング!!!〜]]』で前記4名が卒業。※但し、加藤と江渡は、既に企画されていた制約により、[[OB・OG|OG]]として「[[アイドリング!!! (グループ)#その他のライブ|南の島ライブツアー]]」に参加した。滝口は舞台公演中のため参加できなかった。&lt;br /&gt;
* 3月25日放送の「アイドリング!!!卒業ライヴ『新たなる旅立ちング!!!』」の放送終了直前にて3期生が加入することが発表された。オーディション映像の僅かな時間が放送されたが、それぞれの顔は伏せられ、19号から21号の表記と声のみがわかる形だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 3月27・28日、[[八丈島]]にて「南の島ライブツアー」を開催。&lt;br /&gt;
* 4月1日、「[[AKBアイドリング!!!]]」名義で[[AKB48]]とのコラボレーションシングル「[[チューしようぜ!]]」をリリース。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 3期生加入 ===&lt;br /&gt;
; 2009年&lt;br /&gt;
* 4月6日放送分より3期生として3名が加入。&lt;br /&gt;
* 4月より[[フジテレビジョン|フジテレビ]]球体展望室「はちたま」での有料ライブ『はちたまライブ』を開始。同時にファンクラブ限定DVD『月刊アイドリング!!!』の発売を開始。&lt;br /&gt;
* 4月29日、7thシングル「[[baby blue]]」リリース。&lt;br /&gt;
* 7月22日、8thシングル「[[無条件☆幸福]]」リリース。&lt;br /&gt;
* 8月19日、2ndアルバム『[[Petit-Petit]]』リリース。&lt;br /&gt;
* 9月22日、6thライブ『[[アイドリング!!! 6thライブ やーっ! おーっ!! ング!!!|やーっ!おーっ!!ング!!!]]』を二日間開催。&lt;br /&gt;
* 9月23日に行われた6thライブ夜公演において、2010年春の4期生加入、及び4期生を史上初の一般オーディションで公募することが発表された。また同時にその時点での卒業生も無いとの発表があった。&lt;br /&gt;
** 番組サイトと『[[De☆View]]』11月号で「2010年4月時点で中学1年生〜高校2年生の女性。2009年10月時点で芸能事務所、レコード会社などに所属、契約、登録をしていない人。」等の要項が発表され、10月1日から11月30日までの募集期間を経て、12月17日に第2次審査通過者15名が決定。&lt;br /&gt;
* 10月1日より、[[スカパー!プレミアムサービス|スカパー!]][[スターデジオ]]にて冠ラジオ番組『[[アイドリング!!!の飛び出すラジオ（嘘）]]』が放送開始。&lt;br /&gt;
* 12月2日、『[[ときめきメモリアル4]]』のタイアップユニット「ときめきアイドリング!!!」が歌う9thシングル「[[手のひらの勇気]]」リリース。&lt;br /&gt;
* 12月16日、『[[ぷよぷよ7]]』のタイアップユニット「ぷよぷよアイドリング!!!」が歌う10thシングル「[[ラブマジックフィーバー|ラブマジック{{JIS2004フォント|&amp;amp;#9825;}}フィーバー]]」リリース。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;2010年&lt;br /&gt;
* 1月発売の『[[BOMB]]』、『[[ヤングガンガン]]』、『[[週刊プレイボーイ]]』にて4期候補読者投票を実施。&lt;br /&gt;
* 1月24日、7thライブ『[[アイドリング!!! 7thライブ 人生=修行ナリング!!!|人生=修行ナリング!!!]]』で4期候補生のお披露目が行われた。当初、8人程度を最終候補者として選抜するとされていたが、2月に発売された『ヤングガンガン』、『週刊プレイボーイ』の2誌で発表された候補者は10名であった。&lt;br /&gt;
* 1月27日、11thシングル「[[S.O.W. センスオブワンダー]]」リリース。&lt;br /&gt;
* 3月3日、3rdアルバム『[[SUNRISE (アイドリング!!!のアルバム)|SUNRISE]]』リリース。&lt;br /&gt;
* 3月6日、[[よしもとプリンスシアター]]で開催された『4期生ファイナルオーディショング!!!』にて、歌・特技・ガンバリング!!!（懸垂）を披露し、上記3誌代表、プロデューサーの門澤、当時のメンバー15名が審査を行った結果、4期生5名が決定した。報道によれば、応募者は5,000人であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 4期生加入 ===&lt;br /&gt;
; 2010年&lt;br /&gt;
* 4月、4期生として5名が加入。[[#定期ライブ|定期ライブ]]『[[#品はちライブ in よしもとプリンスシアター|品はちライブ in よしもとプリンスシアター]]』を開始（ - 2011年11月）。&lt;br /&gt;
* 5月3日、8thライブ『[[アイドリング!!! 8thライブ この気持ちは そうだ あれだ 恋なんでしょうング!!!|この気持ちは そうだ あれだ 恋なんでしょうング!!!]]』を開催。&lt;br /&gt;
* 5月13日より、フジテレビのオンラインサービス「[[イマつぶ]]」に参加、メンバーによる「つぶやき」が開始。&lt;br /&gt;
* 5月24日より、『[[Samurai ELO]]』で「アイドリング!!!の本番NOW」の連載を開始。&lt;br /&gt;
* 6月1日より、『[[週刊アスキー]]』で「アスキー女学院アイドル部 しみつきます」の連載を開始。&lt;br /&gt;
* 6月9日、12thシングル「[[目には青葉 山ホトトギス 初恋]]」リリース。&lt;br /&gt;
* 8月4日、13thシングル「[[プールサイド大作戦]]」リリース。&lt;br /&gt;
* 8月7・8日、イベント『[[TOKYO IDOL FESTIVAL 2010 @Shinagawa]]』にホスト役として参加。&lt;br /&gt;
* 9月10日より、『MC（ミューズクリップ）』で連載「アイドリング!!!のよーし、万歳」を開始。&lt;br /&gt;
* 10月15日から11月4日の期間限定で、ソーシャルゲーム『やきゅとも!』とコラボレーションを展開。&lt;br /&gt;
* 10月18日、『アイドリング!!!日記』が『アイドリング!!!』と改題。&lt;br /&gt;
* 11月23日、14thシングル「[[eve (アイドリング!!!の曲)|eve]]」リリース。&lt;br /&gt;
* 11月24日より、[[Yahoo! JAPAN]]『5000万人が選ぶネット番付2010』とのコラボレーション企画「[[#新ユニット期待度番付ング!|アイドリング!!!新ユニット期待度番付ング!]]」が開始。投票により、15thシングル「[[やらかいはぁと]]」のカップリング曲の歌唱メンバーが決定した。&lt;br /&gt;
* 12月6日、公式ガイドブック『もっと♥アイドリング!!! 公式ガイドング!!!』を発売。&lt;br /&gt;
* 12月24日、[[Blu-ray Disc]]『アイドリング!!!の3Dングでブルーレイング!!!』をリリース。&lt;br /&gt;
* 12月31日、9thライブ『[[アイドリング!!! 9thライブ ボンノウの数だけ愛がある!お正月eveング!!!|ボンノウの数だけ愛がある!お正月eveング!!!]]』と、初の年越しライブとなる『アイドリング!!! カウントダウンパーティーング!!!2010-2011』を連続開催。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 2011年&lt;br /&gt;
* 2月13日、[[台湾]]でのライブイベントを開催。&lt;br /&gt;
* 3月2日、15thシングル「[[やらかいはぁと]]」リリース。同シングルはオリコンウィークリーチャートで4位となり最高位記録を更新した。&lt;br /&gt;
* 3月16日、4thアルバム『[[SISTERS]]』リリース。&lt;br /&gt;
* 4月12日、25号・[[後藤郁]]の一時活動休止が番組・事務所の公式サイト、および本人のブログで発表された。&lt;br /&gt;
* 6月26日、10thライブ『[[アイドリング!!! 10thライブ かんがえるな。感じろ!GO AHEADング!!!|かんがえるな。感じろ! GO AHEADング!!!]]』を開催。&lt;br /&gt;
* 7月27日、16thシングル「[[Don't think. Feel !!!]]」リリース。同シングルはオリコンウィークリーチャートで3位となり最高位記録を更新した。&lt;br /&gt;
* 8月17日、一時活動休止していた後藤が、8月27・28日に参加する『[[TOKYO IDOL FESTIVAL#2011年|TOKYO IDOL FESTIVAL 2011]]』から復帰する事が番組サイトで発表された。&lt;br /&gt;
* 10月1日、5期メンバー募集を公式サイト、フジテレビONE、TWO告知CM放送にて開始。&lt;br /&gt;
* 11月12日、定期ライブ「[[#ニコはちライブ|ニコはちライブ]]」を開始。&lt;br /&gt;
* 12月4日、11thライブ『[[アイドリング!!! 11thライブ〜めっちゃ近いぞ!ビッグエッグング!!!〜|めっちゃ近いぞ! ビッグエッグング!!!]]』を開催。&lt;br /&gt;
* 12月11日、公式サイトにて7号・[[谷澤恵里香]]、8号・[[フォンチー]]の卒業が発表された。&lt;br /&gt;
* 12月23日、特番のスタジオライブを最後に、谷澤、フォンチー卒業。&lt;br /&gt;
* 12月29日、定期ライブ「[[#ジュクはちライブ in ルミネtheよしもと|ジュクはちライブ in ルミネtheよしもと]]」開始（ - 2012年7月）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 2012年&lt;br /&gt;
* 1月18日、17thシングル「[[MAMORE!!!]]」リリース。同シングルはオリコンウィークリーチャートで2位となり最高位記録を更新した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 5期生加入 ===&lt;br /&gt;
; 2012年&lt;br /&gt;
* 3月2日、5期生として4名が加入。&lt;br /&gt;
* 5月30日、[[Zepp|Zepp DiverCity]]の本公演を最後に、11号・[[森田涼花]]卒業。&lt;br /&gt;
* 6月3日、初の主要都市ライブツアー、『[[アイドリング!!!初だ!ツアーだ!!ZEPPング!!!specialコンテンツ森田涼花・涙の卒業ライブ|初だ! ツアーだ!! Zeppング!!!]]』を開催する。&lt;br /&gt;
* 7月7日、フランス[[Japan Expo]]2012に選抜メンバー(遠藤、外岡、横山、朝日、橘)がライブ出演。&lt;br /&gt;
* 8月4日・5日、『[[TOKYO IDOL FESTIVAL#2012年|TOKYO IDOL FESTIVAL 2012]]』に参加。&lt;br /&gt;
* 8月8日、18thシングル「[[One Up!!!/苺牛乳]]」リリース。&lt;br /&gt;
* 9月7日、定期ライブ「[[#渋はちライブ|渋はちライブ]]」開始。&lt;br /&gt;
* 10月20日、[[Jリーグ]]・[[セレッソ大阪]]vs[[FC東京]]でライブイベント。&lt;br /&gt;
* 11月25日、12thライブ『[[アイドリング!!! 12thライブ NiceでHotなKissしちゃいたい! 略してNHKング!!!|NiceでHotなKissしちゃいたい! 略してNHKング!!!]]』を開催。&lt;br /&gt;
* 12月31日、24号・[[野元愛]]卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 2013年&lt;br /&gt;
* 1月18日、卒業生を含むアイドリング!!!1期生による再結集イベント『約束の日』を開催。番組内で2008年の同日に予告されていた企画を実現する形となった。&lt;br /&gt;
* 2月13日、19thシングル「[[さくらサンキュー]]」リリース。&lt;br /&gt;
* 4月13日、二度目のライブツアー、『[[アイドリング!!!西へ!東へ!!ミステリィツアーング!!!2013|西へ!東へ!!ミステリィツアーング!!!]]』を開催。同公演にて、横山のソロデビュー（昼の部）、および新メンバー募集（夜の部）が発表された。&lt;br /&gt;
* 4月21日、「ニコはちライブ」にて「1期生SPライブ」を開催。&lt;br /&gt;
* 6月1日、ライブツアー追加公演にて、[[さくら学院]]から[[田口華]]が&amp;quot;留学生&amp;quot;として参加（「ミルキーガール」（「[[サマーライオン]]」c/w）への楽曲参加）（昼の部）、および遠藤のソロデビュー（夜の部）が発表された。&lt;br /&gt;
* 6月27日、発足当初からのプロデューサー、[[門澤清太]]が異動により6月末日をもってアイドリング!!!プロジェクトから離れることを自身の[[Twitter]]にて公表。後任は2013年1月から番組で制作としてクレジットされている[[神原孝]]が引き継いだ。&lt;br /&gt;
* 7月10日、「渋はちライブ」にて「2期生SPライブ」を開催。&lt;br /&gt;
* 7月17日、「[[FC東京VIVA Paradise]]」レポーターである19号・[[橘ゆりか]]の縁で、同クラブとのイベント「[[#アイドロング!!!|アイドロング!!!]]」を実施。&lt;br /&gt;
* 7月27日・28日、『[[TOKYO IDOL FESTIVAL#2013年|TOKYO IDOL FESTIVAL 2013]]』に参加。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== NEO期生加入 ===&lt;br /&gt;
; 2013年&lt;br /&gt;
* 7月28日、新メンバー（NEO期生）として5名が加入。&lt;br /&gt;
* 8月7日、20thシングル「[[サマーライオン]]」リリース。&lt;br /&gt;
* 8月10日、『IDOL NATION 2013』に出演。&lt;br /&gt;
* 8月29日、新メンバー5人は「[[#NEO fromアイドリング!!!|アイドリングNEO]]」としてアーティスト活動を行うことが同日深夜放送の『アイドリング!!!』（地上波版）にて発表された。また、デビュー曲は23号・[[伊藤祐奈]]がアイドリングNEOメンバーとして参加すること、アイドリング!!!の21stシングルと同時発売、売上対決を行うことも合わせて発表された。&lt;br /&gt;
* 8月31日、『[[a-nation#2013年|a-nation 2013 stadium fes.]]』に出演。&lt;br /&gt;
* 9月1日、お台場合衆国 にて『アイドリング!!!＆アイドリングNEO スペシャルライブ』を開催する。&lt;br /&gt;
* 同日、『[[ぽにきゃん!アイドル倶楽部]] 感謝祭』に出演。&lt;br /&gt;
* 9月16日、アイドリングNEOに25号・後藤郁の加入が追加発表された。&lt;br /&gt;
* 11月4日、「ニコはちライブ」にて、第2回「1期生SPライブ」を開催。&lt;br /&gt;
* 11月13日、アイドリング!!!21stシングル「[[シャウト!!!]]」、アイドリングNEOデビューシングル「[[mero mero]]」をリリース。&lt;br /&gt;
* 12月8日、[[中野サンプラザ]]で開催された13thライブ『[[13thライブ「史上最大! 25人の大作戦ング!!! 晴れ、時々神」|史上最大! 25人の大作戦ング!!! 晴れ、時々神（ゴット）]]』夜公演にて、3号・遠藤舞が2014年2月14日に[[Zepp|Zepp DiverCity Tokyo]]で開催される卒業ライブ『さよならは別れの言葉じゃなくて 再び逢うまでの遠い約束ング!!!』の出演をもって、卒業する事が発表された。&lt;br /&gt;
* 12月25日、「渋はちライブ」にて「3期生SPライブ」を開催。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 2014年&lt;br /&gt;
* 1月8日、5thアルバム『[[GOLD EXPERIENCE]]』をリリース。同アルバムはオリコンウィークリーチャートで3位となり最高位記録を更新した。&lt;br /&gt;
* 2月5日、「渋はちライブ」にて「4期生SPライブ」を開催。&lt;br /&gt;
* 2月14日、[[Zepp|Zepp DiverCity]]の本公演の出演を最後に、3号・遠藤舞が卒業。&lt;br /&gt;
* 3月14日、『DiverCity Idol Festival 2014』に出演。&lt;br /&gt;
* 4月5日に放送された『[[アイドリング!!!]]』において、番組収録では外岡えりか率いる｢アイドリング!!!6 (シックス)｣、横山ルリカ率いる｢アイドリング!!!9 (ナイン)｣にチーム分けすることが発表される。&lt;br /&gt;
* 4月19日、『アオーレ誕生記念祭』に出演。&lt;br /&gt;
* 4月20日、『Kyoto Idol Collection 2014』に出演。&lt;br /&gt;
* 4月22日、Showroomにて『アイドリング!!!ストップしません!!!』のレギュラー放送が始まる。&lt;br /&gt;
* 4月30日、「渋はちライブ」にて「5期生SPライブ」を開催。&lt;br /&gt;
* 5月10日、『ぽにきゃん!アイドル倶楽部 感謝祭』に出演。同公演にて、25号・後藤郁が2014年6月7日に[[Zepp|ZeppDiverCity Tokyo]]で開催されるライブ『25号かおるんの新しい旅立ち たくさんの想い出ごっちゃんですング!!!』の出演をもって、卒業する事を表明した。&lt;br /&gt;
* 5月17日、14号・[[酒井瞳]]が病気療養の為、芸能活動の一時休止を発表。&lt;br /&gt;
* 5月18日、『TOKYOチェンメンコレクション 2014』に出演。&lt;br /&gt;
* 5月28日、22ndシングル「[[キュピ|キュピ{{JIS2004フォント|&amp;amp;hearts;}}]]」をリリース。&lt;br /&gt;
* 6月7日、Zepp DiverCityの本公演の出演を最後に、25号・後藤郁が卒業。また、同公演にて、3期生ユニットによるシングルリリースがアナウンスされる。曲のタイトルは「黄金蟲」。&lt;br /&gt;
* 6月27日、3期生の新ユニット名が「[[#HIP♡ATTACK fromアイドリング!!!|'''HIP{{JIS2004フォント|&amp;amp;#9825;}}ATTACK''' fromアイドリング!!!]]」に決定。&lt;br /&gt;
* 7月5・6日、『[[瀬長島]]ガールズ・ポップ・フェスティバル2014』に出演。&lt;br /&gt;
* 7月11日、派生ユニット「アイドリングNEO」から「[[#NEO fromアイドリング!!!|'''NEO''' fromアイドリング!!!]]」に改名と同時に新メンバーとして28号・[[石田佳蓮]]の加入が発表された。&lt;br /&gt;
* 7月27日、FC東京とのコラボ企画「アイドロング!!!」の第2回を実施。&lt;br /&gt;
* 8月2・3日、『[[TOKYO IDOL FESTIVAL#2014年|TOKYO IDOL FESTIVAL 2014]]』に出演。活動休止中だった酒井瞳が、当イベントから現場に復帰した。また、16号・[[菊地亜美]]が、同年11月に開催する14thライブをもっての卒業を表明。&lt;br /&gt;
* 8月20日、「渋はちライブ」にて、第2回「2期生SPライブ」を開催。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メンバー ==&lt;br /&gt;
{{色}}&lt;br /&gt;
各メンバーの詳細は個人の記事を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メンバーにはそれぞれ「号数」が設定されており、番組での自己紹介などでは「'''アイドリング!!!○号、××（名前）'''」のように名乗る。号数はいずれもくじ引きによる。また、号数とは別に「イメージフラワー」というものも存在する。いわゆる「イメージカラー」もあり、メンバー個人のグッズにはイメージカラーがあしらわれていることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
加入時期により1期生・2期生・3期生・4期生・5期生・NEO期生と分かれており、2014年6月8日以降は1期生2名・2期生6名・3期生3名・4期生3名・5期生4名・NEO期生5名の計23名で活動している。なお、NEO期生の次に加入した際のメンバーは「7期生」とカウントする予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===現メンバー===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center; font-size:small;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!号 !!名前 !!よみ !!生年月日 !!ニックネーム!!イメージフラワー !! カラー!! 所属事務所 !! 備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;9&amp;quot;|1期生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6||[[外岡えりか]]||とのおか えりか||1991年6月11日生まれ||とんちゃん|| [[ヒマワリ|ひまわり]] ||{{Color sample|#4DC1EA|border=0}}|| [[ボックスコーポレーション]] ||2代目自称リーダー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|9||[[横山ルリカ]]||よこやま ルリカ||1991年9月27日生まれ||ルーリー|| [[ユリ]] ||{{Color sample|#0A519F|border=0}} ||[[プロダクション尾木]] ||元[[Doll's Vox]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;9&amp;quot;|2期生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12||[[河村唯]]||かわむら ゆい||1989年（1987年8月7日生まれ説もあり）8月5日生まれ||うめこ||[[スイートピー]]||{{Color sample|#05B3B1|border=0}}||プロダクション尾木||元こねこねこ　現メンバー最年長&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|13||[[長野せりな]]||ながの せりな||1994年9月29日生まれ||せりな||[[コスモス]]||{{Color sample|#EB6562|border=0}}||ボックスコーポレーション||元[[おはガール]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|14||[[酒井瞳]]||さかい ひとみ||1989年5月3日生まれ||さかっち||[[スミレ]]||{{Color sample|#B6D68A|border=0}}||[[SMAエンタテインメント]]||現メンバー最年長&amp;lt;br /&amp;gt;2014年5月17日から同年8月1日まで活動休止&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|15||[[朝日奈央]]||あさひ なお||1994年4月21日生まれ||あさひ☆||[[アサガオ]]||{{Color sample|#006DBC|border=0}}||[[ヴィジョンファクトリー]]||[[シークレットガールズ#アイドルグループ『シークレットガールズ』|シークレットガールズ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|16||[[菊地亜美]]||きくち あみ||1990年9月5日生まれ||あみみ||[[アネモネ]]||{{Color sample|#C6ADD4|border=0}}||[[レプロエンタテインメント]]||2014年11月24日で卒業予定&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|17||[[三宅ひとみ (1992年生)|三宅ひとみ]]||みやけ ひとみ||1992年7月10日生まれ||ひぃちゃん||[[ラン科|ラン]]||{{Color sample|#ED5E00|border=0}}||[[ビスケットエンターティメント]]||ワタナベガールズ&amp;lt;br/&amp;gt;[[MORE (雑誌)|モアビューティズ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;9&amp;quot;|3期生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|19||[[橘ゆりか]]||たちばな ゆりか||1992年12月23日生まれ||ゆりっぺ||[[カスミソウ属|カスミソウ]]||{{Color sample|#E4021A|border=0}} ||[[エイベックス・ヴァンガード]]||ブーイング!!!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|20||[[大川藍]]||おおかわ あい||1993年7月17日生まれ||あいちゃん||[[バラ|ローズ]]||{{Color sample|#F29FB9|border=0}} ||レプロエンタテインメント||元クランベリーズ&amp;lt;br/&amp;gt;『[[JJ (雑誌)|JJ]]』専属モデル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|21||[[橋本楓]]||はしもと かえで||1997年1月21日生まれ||かえぴょん||[[スズラン]]||{{Color sample|#E6006F|border=0}} ||ビスケットエンターティメント||[[ChocoLe]]&amp;lt;br/&amp;gt;ワタナベガールズ&amp;lt;br/&amp;gt;シークレットガールズ&amp;lt;br/&amp;gt;[[ヤングチャンピオン#ヤンチャン学園|ヤンチャン学園]]&amp;lt;br/&amp;gt;橋本瑠果の実姉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;9&amp;quot;|4期生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|22||[[倉田瑠夏]]||くらた るか||1996年8月4日生まれ||るぅちゃん||[[ガーベラ]]||{{Color sample|#94D0B7|border=0}} ||エイベックス・ヴァンガード||ブーイング!!!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|23||[[伊藤祐奈]]||いとう ゆうな||1995年8月15日生まれ||ゆうな||[[デイジー|デージー]]||{{Color sample|#AEDDED|border=0}} ||ボックスコーポレーション||シークレットガールズ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|26||[[尾島知佳]]||おじま ちか||1994年4月19日生まれ||オジー||[[ツキミソウ]]||{{Color sample|#11A73C|border=0}} ||[[ホリプロ]]||[[Girl〈s〉ACTRY]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;9&amp;quot;|5期生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|27||[[高橋胡桃]]||たかはし くるみ||1997年3月27日生まれ||くるみん||[[アヤメ]]||{{Color sample|#E30157|border=0}} ||ビスケットエンターティメント||ChocoLe&amp;lt;br/&amp;gt;ワタナベガールズ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|28||[[石田佳蓮]]||いしだ かれん||1996年8月6日生まれ||カレン||[[カルミア属|カルミア]]||{{Color sample|#ED74A9|border=0}} ||ボックスコーポレーション ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|29||[[玉川来夢]]||たまがわ らむ||1997年4月30日生まれ||らむたん||[[ラン科#分類|エピデンドラム]]||{{Color sample|#C4DC8E|border=0}} ||ビスケットエンターティメント ||ChocoLe&amp;lt;br/&amp;gt;ワタナベガールズ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|30||清久レイア||きよく レイア||1999年7月16日生まれ||レイア||[[フリージア]]||{{Color sample|#FFF100|border=0}} ||プロダクション尾木||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;9&amp;quot;|NEO期生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|31||[[古橋舞悠]]||ふるはし まゆ||1998年10月30日生まれ|| - || [[スイセン属|スイセン]] ||{{Color sample|#FFD66C|border=0}} || [[松竹芸能]] ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|32||[[関谷真由]]||せきや まゆ||1995年7月31日生まれ|| - ||[[インドソケイ|プルメリア]] ||{{Color sample|#FFFFFF|border=#501B86}} ||[[エイベックス・プランニング&amp;amp;デベロップメント]] ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|33||橋本瑠果||はしもと るか||1999年9月25日生まれ|| - ||[[カーネーション]] ||{{Color sample|#E6137E|border=0}} ||ビスケットエンターティメント||ワタナベガールズ&amp;lt;br/&amp;gt;現メンバー最年少&amp;lt;br/&amp;gt;橋本楓の実妹&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|34||佐藤麗奈||さとう れな||1998年11月9日生まれ|| - ||[[アヤメ属|アイリス]] ||{{Color sample|#A781BE|border=0}} ||ボックスコーポレーション||元ラブリーX&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|35||[[佐藤ミケーラ倭子]]||さとう ミケーラわこ||1996年4月17日生まれ|| - ||[[ブーゲンビリア]] ||{{Color sample|#B91A40|border=0}} ||エイベックス・プランニング&amp;amp;デベロップメント (業務提携 [[アークプロダクション]])||&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 卒業メンバー ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center; font-size:small;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!号 !!名前 !!よみ !!生年月日 !!イメージフラワー !!卒業時の所属事務所 !!最終在籍日 !!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;8&amp;quot;| 1期生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1||[[加藤沙耶香]]||かとう さやか||1985年8月9日生まれ||[[サクラ]]||[[フィットワン]]||2009年3月18日||初代自称リーダー&amp;lt;br/&amp;gt;元[[桜（もも）mint's]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2||[[長谷川瑠美|小泉瑠美]]||こいずみ るみ||1989年3月24日生まれ||[[タンポポ]]||ビスケットエンターティメント||2009年1月18日||現芸名：[[長谷川瑠美|長谷川るみ]]&amp;lt;br/&amp;gt;元[[NO KISS]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3|| [[遠藤舞]]||えんどう まい||1988年7月31日生まれ|| [[ツバキ|つばき]]||ボックスコーポレーション||2014年2月14日||初代(正式)リーダー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4||[[江渡万里彩]]||えと まりあ||1993年3月17日生まれ||[[マーガレット (植物)|マーガレット]]||松竹芸能||2009年3月18日||滝口と[[ミラマリア]]結成（卒業後）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5||[[滝口ミラ]]||たきぐち ミラ||1989年6月20日生まれ||[[パンジー]]||[[ホリプロ|ホリプロ大阪]]||2009年3月18日||元[[HOP CLUB]]&amp;lt;br/&amp;gt;江渡とミラマリア結成（卒業後）&amp;lt;br/&amp;gt;夫はプロ野球選手の[[森山周]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7||[[谷澤恵里香]]||やざわ えりか||1990年11月15日生まれ||[[チューリップ]]||ホリプロ||2011年12月23日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8||[[フォンチー]]|| - ||1990年12月16日||[[ハイビスカス]]||SMAエンタテインメント||2011年12月23日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;8&amp;quot;| 2期生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|10||[[麻衣愛|小林麻衣愛]]||こばやし まいあ||1988年8月14日生まれ||[[ラベンダー]]||フィットワン||2008年5月29日||現芸名：[[麻衣愛]]&amp;lt;br/&amp;gt;元[[バニラビーンズ]]&amp;lt;br/&amp;gt;元[[ヤンチャン学園 音楽部|ヤンチャン学園]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[Chu-Z]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|11||[[森田涼花]]||もりた すずか||1992年9月7日生まれ||[[アブラナ|菜の花]]||ホリプロ大阪||2012年5月30日 ||元HOP CLUB&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|18||[[ミシェル未来]]||ミシェル みき||1992年1月4日生まれ||[[マリーゴールド]]||[[エリートジャパン]]||2009年3月18日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;8&amp;quot;| 4期生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|24||[[野元愛]]||のもと まなみ||1996年2月10日生まれ||[[ワスレナグサ]]||ホリプロ大阪||2012年12月31日||元HOP CLUB&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|25||[[後藤郁]]||ごとう かおる||1995年10月16日生まれ||[[スイレン]]||ホリプロ||2014年6月7日||[[2011年]][[4月12日]]から[[8月27日]]まで活動休止&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 備考 ===&lt;br /&gt;
稀に、番組のゲスト出演者などに「アイドリング!!!○号」の名が与えられるという演出がなされることがあった（もちろん正規メンバーではない）。&lt;br /&gt;
* [[2007年]][[12月4日]]放送分（#26）にて、[[前田健 (タレント)|前田健]]が10号を名乗って登場。&lt;br /&gt;
* [[2009年]][[10月23日]]放送分（#564）にて、[[ハリセンボン (お笑いコンビ)|ハリセンボン]]（[[近藤春菜]]・[[箕輪はるか]]）がそれぞれ22号・23号を名乗って登場。&lt;br /&gt;
* 『[[はねるのトびら]]』2009年[[12月9日]]放送分で、竹谷和樹（はねるのトびらディレクター）がメンバーより23号に任命される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
後に新メンバーが加入したことにより、いずれも正規メンバーの号数となっている（10号は小林、22号は倉田、23号は伊藤）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== チーム・ユニット ==&lt;br /&gt;
2期生加入以降のメンバー数の増大に伴い、イベント、[[#定期ライブ|定期ライブ]]、企画CDなどで、少人数のチーム・ユニットとして活動することがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 少人数チーム・ユニットでのパート分け ===&lt;br /&gt;
2008年以降、フジテレビのイベント（『[[お台場冒険王]]』、『[[お台場合衆国]]』など）でライブステージを行う際、3-4チームに分かれて日替わり出演を行っている。また、2010年からは定期ライブ「[[#品はちライブ in よしもとプリンスシアター|品はちライブ]]」が始まったが、ステージの制約から出演者は10名を原則とするようになり、これは後の「[[#ジュクはちライブ in ルミネtheよしもと|ジュクはちライブ]]」、「[[#ニコはちライブ|ニコはちライブ]]」、「[[#渋はちライブ|渋はちライブ]]」でも踏襲されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのため、パートを主に歌唱を担当するA - E、および主にダンスを担当するA' - E'の全10パートに分け、5名を1ユニットとして編成することで、5名（A - Eパート）ないし10名（5名×2ユニットで、曲により片方のユニットはA - Eパート、もう片方のユニットはA' - E'パートを担当）でのパフォーマンスに対応している。そのため、CDではソロパートを歌唱しているメンバーがA' - E'パートを担当している曲の場合、その曲でA - Eパートを担当しているメンバーが本来担当しているメンバーを前にして歌唱することになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、イベントや定期ライブでは、個人のスケジュールの都合や、体調不良などからメンバーの欠演、代演が頻繁に行われているが、これにより、急なメンバー変更があっても同一パート間の変更ならば調整が容易というメリットもある。複数のパートを担当できるメンバーも存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、メインやソロパートを担当し、いわゆる「センター」に相当するパートは「Dパート」と呼ばれ、遠藤が卒業するまでは、主に遠藤・外岡・横山・河村が担当していた。このDパート担当は各チームに振り分けられることから、特に1期生である遠藤・外岡・横山（4チームあった年は3人が属していないチームに河村が加わっていた。遠藤が卒業した2014年は外岡・横山・河村が各チームに振り分けられている）は同じチームに属したことがなく、定期ライブでもこの3人が揃うことは稀であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== イベント用チーム編成 ===&lt;br /&gt;
チーム名称はメンバーの名前やキャラクターにちなんだもので、メンバーがデザインしたTシャツが販売される。また、チームごとに出し物を用意する年もある。2012年からチームリーダーを定めている（2012年は3期生、2013年は4期生、2014年は5期生が担当）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2008年 ====&lt;br /&gt;
『[[お台場学園〜文化祭〜|お台場学園2008〜文化祭〜]]』で3つのチームが作られ、夏の『お台場冒険王ファイナル』ではこれを基にした3チームが交代で平日のライブステージに出演した。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!チーム名!!メンバー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|チーム地方出身||加藤沙耶香、江渡万里彩、横山ルリカ、酒井瞳、菊地亜美&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|チームちびーず||小泉瑠美、外岡えりか、谷澤恵里香、森田涼花、長野せりな、ミシェル未来&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|チーム中堅||遠藤舞、滝口ミラ、フォンチー、河村唯、朝日奈央、三宅ひとみ&lt;br /&gt;
|} &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2009年 ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!チーム名!!メンバー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|チーム“塔's”（タワーズ）||フォンチー、横山ルリカ、酒井瞳、菊地亜美、橘ゆりか&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|チーム“日本岡田村”||外岡えりか、森田涼花、河村唯、朝日奈央、橋本楓&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|チーム“[[金子みすゞ|みすず]]さん”||遠藤舞、谷澤恵里香、長野せりな、三宅ひとみ、大川藍&lt;br /&gt;
|} &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2010年 ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!チーム名!!メンバー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|チーム“日替わり草”||遠藤舞、森田涼花、三宅ひとみ、橋本楓、尾島知佳&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|チーム“とんちんかん!!!”||外岡えりか、酒井瞳、朝日奈央、橘ゆりか、倉田瑠夏&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|チーム“MERSY”||谷澤恵里香、横山ルリカ、長野せりな、伊藤祐奈、野元愛&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|チーム“トッピング”||フォンチー、河村唯、菊地亜美、大川藍、後藤郁&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2011年 ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!チーム名!!メンバー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|チーム“Cookie”||遠藤舞、菊地亜美、橘ゆりか、橋本楓、尾島知佳&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|チーム“Flavor”||外岡えりか、谷澤恵里香、三宅ひとみ、大川藍、後藤郁&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|チーム“スタミナ丼”||フォンチー、横山ルリカ、長野せりな、酒井瞳、野元愛&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|チーム“2期と4期”||森田涼花、河村唯、朝日奈央、倉田瑠夏、伊藤祐奈&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2012年 ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!チーム名!!メンバー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|チーム“Charm”||遠藤舞、酒井瞳、三宅ひとみ、大川藍（チームリーダー）、野元愛、石田佳蓮、清久レイア&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|チーム“Hey1”||外岡えりか、河村唯、朝日奈央、橋本楓（チームリーダー）、倉田瑠夏、後藤郁、高橋胡桃&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|チーム“メロンソーダ”||横山ルリカ、長野せりな、菊地亜美、橘ゆりか（チームリーダー）、伊藤祐奈、尾島知佳、玉川来夢&lt;br /&gt;
|} &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2013年 ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!チーム名!!メンバー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Nbex（ナベックス）||遠藤舞、長野せりな、橘ゆりか、伊藤祐奈（チームリーダー）、石田佳蓮、玉川来夢&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|どんどんアイドリング!!!||外岡えりか、河村唯、朝日奈央、菊地亜美、橋本楓、後藤郁（チームリーダー）、清久レイア&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|チームぺちゃ||横山ルリカ、酒井瞳、三宅ひとみ、大川藍、倉田瑠夏（チームリーダー）、尾島知佳（サブリーダー）、高橋胡桃&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2014年 ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!チーム名!!メンバー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ゆるゆるの森||横山ルリカ、橘ゆりか、大川藍、橋本楓、高橋胡桃（チームリーダー）、古橋舞悠、橋本瑠果&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|123GO||外岡えりか、倉田瑠夏、伊藤祐奈、尾島知佳、石田佳蓮（チームリーダー）、清久レイア、佐藤ミケーラ倭子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|DEEP||河村唯、長野せりな、菊地亜美、三宅ひとみ、玉川来夢（チームリーダー）、関谷真由、佐藤麗奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|チームMC||酒井瞳、朝日奈央（この2名はMCとして参加）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アイドリング!!!ユニットプロジェクト ===&lt;br /&gt;
2008年12月2日、番組内で4ユニットによるCDリリースと、それぞれの発売日のオリコンデイリーランキングによる「ユニットバトル」が行われることが発表された。その順位により勝敗を決め、勝者には「南の島ライブツアー」が与えられ、敗者にはなにか「悲しいこと」が起きるかも知れないということだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
結果的にフリフリ/ギザギザは10位、キュンキュン/バンバンは6位となり、2009年1月20日の放送で、キュンキュン/バンバンが「南の島ライブツアー」（後述）、フリフリ/ギザギザはディレクター森洋介の自宅を大掃除する罰ゲームをすると発表され、その罰ゲームの模様は2009年5月22日に放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!ユニット名!!メンバー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[犯人はあなたです/NA・GA・RA|フリフリアイドリング!!!]]||遠藤舞、横山ルリカ、森田涼花、酒井瞳&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[犯人はあなたです/NA・GA・RA|ギザギザアイドリング!!!]]||小泉瑠美、フォンチー、三宅ひとみ、ミシェル未来&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ベタな失恋〜渋谷に降る雪〜/遥かなるバージンロード|キュンキュンアイドリング!!!]]||外岡えりか、谷澤恵里香、河村唯、朝日奈央&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ベタな失恋〜渋谷に降る雪〜/遥かなるバージンロード|バンバンアイドリング!!!]]||加藤沙耶香、江渡万里彩、滝口ミラ、長野せりな、菊地亜美&lt;br /&gt;
|} &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メンバーの卒業によって、原形を留めていないユニットもあるが、これらのユニットの楽曲はメンバーをその都度補充してライブで歌われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲームタイアップ ===&lt;br /&gt;
2009年12月に、『[[ときめきメモリアル4]]』 ([[KONAMI]])、『[[ぷよぷよ7]]』 ([[SEGA]]) と異なるゲームソフトとタイアップした別ユニットによるCDリリースが行われ、[[東京ゲームショウ]]の出演や本社訪問、CM出演などの活動が行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!ユニット名!!メンバー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[手のひらの勇気|ときめきアイドリング!!!]]||遠藤舞、外岡えりか、横山ルリカ、森田涼花、三宅ひとみ、橘ゆりか、大川藍&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ラブマジックフィーバー|ぷよぷよアイドリング!!!]]||谷澤恵里香、フォンチー、河村唯、長野せりな、酒井瞳、朝日奈央、菊地亜美、橋本楓&lt;br /&gt;
|} &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ぷよぷよアイドリング!!!は、『[[ぷよぷよ!! Puyopuyo 20th anniversary|ぷよぷよ!!]]』とのタイアップソング「[[Don't think. Feel !!!|恋の20連鎖!!]]」の発表に伴い、アイドリング!!!メンバー全員によって再結成された。ただし「[[ラブマジックフィーバー|ラブマジック&amp;amp;#9825;フィーバー]]」は、発売当時のメンバーによってライブなどで歌われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== AKBアイドリング!!! ===&lt;br /&gt;
[[AKBアイドリング!!!]]参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 新ユニット期待度番付ング! ===&lt;br /&gt;
[[Yahoo! JAPAN]]の企画『5000万人が選ぶネット番付2010』とのコラボレーション企画。独自のテーマで結成されたユニット10組のうち、最も投票数の多かったユニットが15thシングル「[[やらかいはぁと]]」に収録されるカップリング曲の歌唱権を獲得する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
投票の結果、27,409票中最多票を獲得したTeam 学ランに決定し、オリジナル楽曲「いち恋」が制作された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ノミネートユニットは下記の通り。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&lt;br /&gt;
!No.!!ユニット名||メンバー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1&lt;br /&gt;
|Team ひとりっこ||遠藤舞、橘ゆりか&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2&lt;br /&gt;
|Team OGI||横山ルリカ、河村唯&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!3&lt;br /&gt;
|Team BOX||外岡えりか、長野せりな&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!4&lt;br /&gt;
|Team ドッヂ因縁||森田涼花、野元愛&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!5&lt;br /&gt;
|Team 大相撲||大川藍、尾島知佳&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!6&lt;br /&gt;
|'''[[やらかいはぁと|Team 学ラン]]'''||朝日奈央、後藤郁&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!7&lt;br /&gt;
|Team 東西両横綱||フォンチー、酒井瞳&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!8&lt;br /&gt;
|Team ハ・タ・チ||谷澤恵里香、菊地亜美&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!9&lt;br /&gt;
|Team オジョウサマ||三宅ひとみ、伊藤祐奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!10&lt;br /&gt;
|Team 最年少||橋本楓、倉田瑠夏&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 関西アイドリング!!! ===&lt;br /&gt;
関西出身のメンバーによるユニット。[[関西テレビ放送|関西テレビ]]放映版ではオリジナルコーナー「関西 (KTV) アイドリング!!!」を担当。2010年7月25日に行われた『品はちライブ in NGK（なんばグランド花月）』では、オリジナル楽曲「まけへんで」を発表している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「まけへんで」はCDに収録されていなかったが、[[2010年]][[12月31日]]に行われた9thライブ『ボンノウの数だけ愛がある! お正月eveング!!!』において、[[森本さやか (アナウンサー)|森本さやか]]より「有線リクエストで50位以内に入ったらアルバムに収録、30位以内ならPV作成」と発表された。後にこの2つの条件をクリアし、4thアルバム『[[SISTERS]]』への収録及びオリジナルPVの制作が決定した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 関西アイドリング!!!（チーム関西）&lt;br /&gt;
: 森田涼花、橘ゆりか、大川藍、倉田瑠夏、野元愛&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PansonWorks×アイドリング!!!「ゾンビキャラクター計画」 ===&lt;br /&gt;
PansonWorksが5人のゾンビキャラクターを製作することになり、2013年4月16・18日放送「緊急開催!ゾンビにふさわしいのは誰だ!? 死体役オーディション!!!アイドリング!!!殺人事件」において、[[バカリズム]]（以下番組の呼称に合わせて「'''升野'''」）が選出した。オーディションの模様、およびオリジナル曲「ゾゾゾゾゾゾってゾンビった」のPVが入ったDVDや関連グッズが、お台場合衆国やTOKYO IDOL FESTIVAL 2013など会場限定で販売された。その後、追加オーディションが行われ、関谷真由がメンバー入りした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; PansonWorks×アイドリング!!!&lt;br /&gt;
: 酒井瞳、三宅ひとみ、倉田瑠夏、尾島知佳、石田佳蓮、関谷真由（DVD発売時点では未加入）&lt;br /&gt;
; DVD&lt;br /&gt;
* ゾゾゾゾゾゾってゾンビった（2013年7月23日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
; ゲームアプリ&lt;br /&gt;
* ZOMBIE SEASON（2013年8月、スフィダンテ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アイドロング!!! ===&lt;br /&gt;
橘ゆりかが[[FC東京]]の応援番組『[[FC東京VIVA Paradise]]』（[[ジェイコム東京]]）のレポーターを務めているという縁で、FC東京のマスコットキャラクター・[[東京ドロンパ]]から橘に「アイドリング!!!のみんなにFC東京を応援してほしい」旨の手紙を渡したことから、2013年7月17日、[[東京スタジアム (多目的スタジアム)|味の素スタジアム]]で行われた[[ヴァンフォーレ甲府]]戦において、橘を含むアイドリング!!!からの選抜メンバー10人と東京ドロンパによるコラボレーションユニット「'''アイドロング!!!'''」を結成。当日はミニライブやコラボレーショングッズの販売が行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年7月27日、対[[ベガルタ仙台]]戦で再び企画を実施し、FC東京の応援歌にもなっている「[[サマーライオン]]」を披露した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;参加メンバー&lt;br /&gt;
* 2013年7月17日 - 東京ドロンパ、橘ゆりか、外岡えりか、横山ルリカ、長野せりな、酒井瞳、朝日奈央、三宅ひとみ、後藤郁、尾島知佳、玉川来夢&lt;br /&gt;
* 2014年7月27日 - 東京ドロンパ、橘ゆりか、外岡えりか、横山ルリカ、河村唯、長野せりな、三宅ひとみ、尾島知佳、玉川来夢、関谷真由、佐藤麗奈&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アイドリング!!! 6 &amp;amp; 9 ===&lt;br /&gt;
2014年4月5日に放送された『[[アイドリング!!!]]』において、当面の間、通常回の番組収録は外岡率いる「アイドリング!!!6（シックス）」と横山率いる「アイドリング!!!9（ナイン）」の2チームに分けて行うとのアナウンスがあった。ただし実験的な導入の為、永続するかは今後の結果による。「6」と「9」は、チームリーダーの号数に因んだもので、互いに裏表（「6」の上下をひっくり返すと「9」になる）という意味も含んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
番組収録以外では、当グループのシングル「[[キュピ|キュピ{{JIS2004フォント|&amp;amp;hearts;}}]]」のジャケットにチームに分けが反映されたり、定期ライブの企画内容に採用されたりするなどの活動が実施されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;アイドリング!!! 6&lt;br /&gt;
* 外岡えりか（チームリーダー）、長野せりな、酒井瞳、朝日奈央、橘ゆりか、大川藍、橋本楓、倉田瑠夏、石田佳蓮、関谷真由、橋本瑠果、佐藤麗奈&lt;br /&gt;
;アイドリング!!! 9&lt;br /&gt;
* 横山ルリカ（チームリーダー）、河村唯、菊地亜美、三宅ひとみ、伊藤祐奈、（後藤郁）、尾島知佳、高橋胡桃、玉川来夢、清久レイア、古橋舞悠、佐藤ミケーラ倭子&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== TOKYO IDOL FESTIVAL スペシャルユニット ===&lt;br /&gt;
2010年から行われているアイドルイベント『[[TOKYO IDOL FESTIVAL]]』 (TIF) は門澤が発案し、2013年まで総合プロデューサーを務めており、2014年は神原が引き継いだ。そのため、アイドリング!!!メンバーは本イベントでホスト的役割を果たしている。そのため、アイドリング!!!全体のライブの他に、グループ内ユニットによるライブも行われている。なお、「フリフリ」、「ときめき」、「ぷよぷよ」、「関西」、「梅酒」、「O-18ing!!!」以外はTIF限定のユニットである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center; font-size:small;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!ユニット名||メンバー||参加年||備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=2 | フリフリアイドリング!!!||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|遠藤舞、横山ルリカ、森田涼花、酒井瞳||style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2010年||rowspan=2 style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|2012年は卒業した森田に代わり、伊藤が参加している。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|遠藤舞、横山ルリカ、酒井瞳、伊藤祐奈||2012年&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ときめきアイドリング!!!||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|遠藤舞、外岡えりか、横山ルリカ、森田涼花、三宅ひとみ、橘ゆりか、大川藍||2010年||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ぷよぷよアイドリング!!!||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|谷澤恵里香、フォンチー、河村唯、長野せりな、酒井瞳、朝日奈央、菊地亜美、橋本楓||2010年||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|アイドリング!!!4th Unit||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|倉田瑠夏、伊藤祐奈、野元愛、後藤郁、尾島知佳|||2010年&amp;lt;br /&amp;gt;2011年&amp;lt;br /&amp;gt;2012年||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|アイドリング!!!4期生ユニット。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=2 | 1stアイドリング!!!||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|遠藤舞、外岡えりか、谷澤恵里香、フォンチー、横山ルリカ|||2011年|| rowspan=2 style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|アイドリング!!!1期生ユニット。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|遠藤舞、外岡えりか、横山ルリカ||2012年&amp;lt;br/&amp;gt;2013年&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=2 | 野武士アイドリング!!!||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|森田涼花、河村唯、長野せりな、酒井瞳、朝日奈央、菊地亜美、三宅ひとみ|||2011年|| rowspan=2 style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|アイドリング!!!2期生ユニット。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|河村唯、長野せりな、酒井瞳、朝日奈央、菊地亜美、三宅ひとみ||2012年&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|トリオ・ザ・アイドリング!!!||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|橘ゆりか、大川藍、橋本楓|||2011年&amp;lt;br /&amp;gt;2012年||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|アイドリング!!!3期生ユニット。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ERICA &amp;amp; RURIKA||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|外岡えりか、横山ルリカ||2011年||&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;background-color:#ddd&amp;quot;&lt;br /&gt;
|ハコイリムスメ||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|遠藤舞、外岡えりか、長野せりな、伊藤祐奈||2011年||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|2011年のタイムテーブル発表時にはクレジットされていたが、事前に中止となった。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|アイドリング!!!FIVE||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|高橋胡桃、石田佳蓮、玉川来夢、清久レイア||2012年||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|アイドリング!!!5期生ユニット。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=2 | 黄昏アイドリング!!!||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|遠藤舞、外岡えりか、横山ルリカ、河村唯、酒井瞳、菊地亜美||2012年||rowspan=2 |&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|遠藤舞、外岡えりか、横山ルリカ、河村唯、長野せりな、酒井瞳、朝日奈央、菊地亜美、三宅ひとみ、橘ゆりか、大川藍||2013年&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|OVER EIGHTEEN アイドリング!!!||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|遠藤舞、外岡えりか、横山ルリカ、河村唯、酒井瞳、朝日奈央、菊地亜美、三宅ひとみ、橘ゆりか、大川藍、尾島知佳||2012年||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|TIF2012参加当時18歳以上だったメンバーによるユニット。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|DANCING IDOLING!!!||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|外岡えりか、横山ルリカ、河村唯、朝日奈央、大川藍、倉田瑠夏、野元愛||2012年||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Le Caedes||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|橋本楓、倉田瑠夏||2012年||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|関西アイドリング!!!||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|橘ゆりか、大川藍、倉田瑠夏、清久レイア||2013年||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|シークレットアイドリング!!!||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|朝日奈央、橋本楓、伊藤祐奈||2013年||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|ドラマ『[[シークレットガールズ]]』に出演するメンバーによるユニット。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|梅酒 -UME/LIQUOR-||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|河村唯、酒井瞳||2014年||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|番組クレジットでは「河村唯×酒井瞳」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|O-18ing!!!||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|外岡えりか、横山ルリカ、河村唯、長野せりな、酒井瞳、朝日奈央、菊地亜美、三宅ひとみ、大川藍、倉田瑠夏、伊藤祐奈、尾島知佳、関谷真由、佐藤ミケーラ倭子||2014年||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|橘ゆりかはスケジュールの都合で、石田佳蓮は体調不良のため不参加&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
==== TIF2014 アイドリング!!!×コラボレーション ====&lt;br /&gt;
総合プロデューサーが神原に交代した2014年は例年のコラボ企画が拡大されて、アイドリング!!!が[[女性アイドルグループ]]10組と共演する内容になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center; font-size:small;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!共演グループ||共演メンバー||備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[AeLL.]] ||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|横山ルリカ、河村唯、倉田瑠夏、高橋胡桃||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[さくら学院]] ||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|清久レイア、古橋舞悠、橋本瑠果、佐藤麗奈||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Dorothy Little Happy]] ||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|河村唯、長野せりな、菊地亜美、三宅ひとみ、尾島知佳||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[東京女子流]] ||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|長野せりな、橘ゆりか、大川藍、橋本楓、橋本瑠果||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[アップアップガールズ（仮）]] ||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|横山ルリカ、長野せりな、倉田瑠夏、伊藤祐奈、玉川来夢、関谷真由||石田佳蓮は体調不良のため不参加&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[LinQ]] ||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|外岡えりか、大川藍、橋本楓、倉田瑠夏、佐藤ミケーラ倭子||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[THE ポッシボー]] ||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|外岡えりか、横山ルリカ、河村唯、長野せりな、三宅ひとみ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[PASSPO☆]] ||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|朝日奈央、菊地亜美、三宅ひとみ、尾島知佳||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ベイビーレイズ]] ||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|菊地亜美([[司会|MC]])、高橋胡桃、石田佳蓮、玉川来夢、清久レイア、佐藤ミケーラ倭子||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Doll☆Elements]] ||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|[[#NEO fromアイドリング!!!|NEO fromアイドリング!!!]]||&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
;個人でのコラボ&lt;br /&gt;
* 横山ルリカ×[[さんみゅ〜#メンバー|新原聖生]]([[さんみゅ〜]])&lt;br /&gt;
* 河村唯×河村勉(Ground Zero)&lt;br /&gt;
* 川村梅子(河村唯)×[[ミッツ・マングローブ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
この他、公式には設定されていないもののメンバー内において、18歳を基準として年長メンバーを「大人組」、年少メンバーを「子供組」と称することがある。シングルのカップリング曲などでは年長組・年少組に分かれて歌唱することがあるが、この場合も当時のメンバー構成や年齢によって「大人組」「子供組」の編成も異なる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
定期ライブ等で上記のユニット曲を歌う場合は固定のメンバーにこだわらず、その場限りの即席ユニットが組まれることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、2014年発売の5thアルバム『[[GOLD EXPERIENCE]]』など、公式にユニット名が付けられている楽曲も存在する。その他に、特定のメンバーで歌われる楽曲も存在するが、これらについては特にユニット扱いはされていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 『GOLD EXPERIENCE』ユニット ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center; font-size:small;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!ユニット名||楽曲||メンバー||備考（由来など）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|梅酒 -UME/LIQUOR-||'''あこがれアドレイション'''||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|河村唯、酒井瞳||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|河村のニックネーム「うめ（='''梅'''）子」と「'''酒'''井」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|カニSEVEN||'''カニ子'''||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|河村唯、長野せりな、三宅ひとみ、倉田瑠夏、尾島知佳、清久レイア、関谷真由||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|「めんどくさい」メンバー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|B型Ωアイドリング!!!||style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|'''戦闘恋愛少女ロボB型の憂鬱'''||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|長野せりな、朝日奈央、菊地亜美、後藤郁、尾島知佳||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|[[ABO式血液型|血液型]]がB型のメンバー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|U-17ing!!!||'''Bon Voyage!'''||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|橋本楓、倉田瑠夏、高橋胡桃、石田佳蓮、玉川来夢、清久レイア、古橋舞悠、橋本瑠果、佐藤麗奈、佐藤ミケーラ倭子||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|17歳以下のメンバー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|PEACE''!''アイドリング!!!||'''[[夏のお嬢さん]]'''||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|遠藤舞、外岡えりか、横山ルリカ、河村唯、長野せりな、酒井瞳、朝日奈央、菊地亜美、三宅ひとみ、橘ゆりか、大川藍、尾島知佳||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|[[平和 (パチンコ)|平和]]『CRドキッ!丸ごと水着 女だらけの水泳大会 アイドルだらけで困っちゃうング!!!』に出演しているメンバー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|泣き虫!?アイドリング!!!||'''涙のフリージア'''||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|朝日奈央、菊地亜美、大川藍、玉川来夢||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|番組中よく泣くメンバー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|しっとり&amp;amp;#9838;アイドリング!!!||'''Promise'''||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|遠藤舞、外岡えりか、横山ルリカ、三宅ひとみ、橘ゆりか、伊藤祐奈、古橋舞悠、関谷真由||歌唱力に定評のあるメンバー&amp;lt;ref&amp;gt;アイドリング!!!13thライブ内でのナレーションより&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== その他のユニット ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center; font-size:small;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!ユニット名||楽曲||収録作品||メンバー||備考（由来など）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|O-18ing!!!||'''SHA KA LA KA PARTY'''||「[[黄金蟲]]」||外岡えりか、横山ルリカ、河村唯、長野せりな、酒井瞳、朝日奈央、菊地亜美、三宅ひとみ、橘ゆりか、大川藍、倉田瑠夏、伊藤祐奈、尾島知佳、石田佳蓮、関谷真由、佐藤ミケーラ倭子||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|18歳以上のメンバー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2|U-17ing!!!||'''70億分の1'''||「[[キュピ|キュピ{{JIS2004フォント|&amp;amp;hearts;}}]]」||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|橋本楓、倉田瑠夏、高橋胡桃、石田佳蓮、玉川来夢、清久レイア、古橋舞悠、橋本瑠果、佐藤麗奈||rowspan=2 style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|17歳以下のメンバー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''よくばりポンパドール'''||「黄金蟲」||橋本楓、高橋胡桃、玉川来夢、清久レイア、古橋舞悠、橋本瑠果、佐藤麗奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ブーイング!!! ====&lt;br /&gt;
[[橘ゆりか]]と[[倉田瑠夏]]が'''ブーイング!!!'''というユニットを組み、日本サッカー応援コンピレーションアルバム『ULTRAS 2014』（2014年5月21日リリース）に参加した。収録曲名は「僕はマタドール」である。&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 姉妹グループ ==&lt;br /&gt;
=== NEO fromアイドリング!!! ===&lt;br /&gt;
'''NEO fromアイドリング!!!'''とは、2013年に加入したアイドリング!!!NEO期生と4期生の[[伊藤祐奈]]、5期生の[[石田佳蓮]]でメンバー構成された女性アイドルユニットである。また、4期生だった[[後藤郁]]も、アイドリング!!!卒業時までメンバーであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 背景 ====&lt;br /&gt;
2013年8月29日、深夜番組『[[アイドリング!!!#アイドリング!!!日記 / アイドリング!!! (地上波版)|アイドリング!!!(地上波版)]]』にて、同年7月に加入したばかりの新メンバー「[[古橋舞悠]]」「[[関谷真由]]」「橋本瑠果」「佐藤麗奈」「[[佐藤ミケーラ倭子]]」に4期生「[[伊藤祐奈]]」を加えた計6名は、「'''アイドリングNEO'''」としてアーティスト活動を行うこと、また、デビュー曲は同年11月のアイドリング!!!21stシングル（「[[シャウト!!!]]」。NEOメンバーは参加しない）と同時発売して売上対決を行い、負けたほうが罰ゲームを受けることも合わせて発表された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年7月の新加入メンバーは何故か「6期生」と呼ばれず、しばらく「新メンバー」と仮称されていたが、「アイドリングNEO」から引用した「'''NEO期生'''」と呼称する事も明かされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「アイドリングNEO」の名付け親は、担当[[音楽プロデューサー]]の[[伊秩弘将]]。「アイドルと呼ばれる人達が沢山いる中で、新しく創るというよりは“新世代感”を持ったアイドルを創りたいと思った」とコメントし、「新規にデビューから立ち会える事は、エキサイティングなものなので、新世代“'''NEO'''”とネーミングをして、そこに新しい意味を含みたかった」と、想いを綴っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 来歴 ====&lt;br /&gt;
;2013年&lt;br /&gt;
:8月29日、「'''アイドリングNEO'''」が結成される。&lt;br /&gt;
:8月31日、『[[a-nation#2013年|a-nation 2013 stadium fes.]]』にて、[[伊秩弘将]]プロデュースのデビュー曲「[[mero mero]]」を初披露。伊秩は専任の[[音楽プロデューサー]]として、以降も担当する。&lt;br /&gt;
:9月1日、[[お台場合衆国]]にて『アイドリング!!!&amp;amp;アイドリングNEO スペシャルライブ』を開催する。&lt;br /&gt;
:9月16日、フジテレビのニュースリリースにて&amp;lt;ref name=&amp;quot;NEO&amp;quot; /&amp;gt;、4期生「[[後藤郁]]」の加入が発表され、7人体制となり陣容が確定する。&lt;br /&gt;
:9月21日、アイドリング!!!定期公演に初参加。&lt;br /&gt;
:11月13日、デビューシングル「[[mero mero]]」をリリース。売上対決の結果は、「[[シャウト!!!]]」が勝利する。&lt;br /&gt;
:11月25日、冠番組『NEO殿talk night』（Showroom）のレギュラー放送開始。&lt;br /&gt;
:12月8日、[[アイドリング!!! (グループ)#ナンバリングライブ|13thライブ]]に、アイドリング!!!メンバーとして初出演する。&lt;br /&gt;
;2014年&lt;br /&gt;
:3月2日、初の単独公演を開催する。&lt;br /&gt;
:3月14日、『DiverCity Idol Festival 2014』に出演。&lt;br /&gt;
:3月29日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]主催『春の[[PON!]]祭り』に出演。&lt;br /&gt;
:4月2日、2ndシングル「[[Sakuraホライズン]]」をリリース。&lt;br /&gt;
:5月22日、冠番組『NEO殿talk night GOLDEN』（Showroom）のレギュラー放送開始。&lt;br /&gt;
:6月7日、メンバーの後藤郁が、アイドリング!!!とアイドリングNEOを卒業。&lt;br /&gt;
:7月11日、メンバーに[[石田佳蓮]]が加入。同時に「アイドリングNEO」から「'''NEO fromアイドリング!!!'''」への改名と、3rdシングルのリリースが合わせてアナウンスされた。&lt;br /&gt;
:8月2・3日、ライブイベント『[[TOKYO IDOL FESTIVAL#2014年|東京アイドルフェスティバル2014]]』に出演し、新体制で初のライブを行う&amp;lt;ref&amp;gt;[http://newslounge.net/archives/138601 ミニの浴衣姿で新曲初披露] - 芸能ニュースラウンジ&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:8月4日、ダンスイベント『PARTY-FLIGHT〜浮かれちゃう夏2014〜』に出演。&lt;br /&gt;
:8月14日、[[a-nation]]ライブ『[[a-nation#2014年|IDOL NATION NEXT]]』に出演。&lt;br /&gt;
:8月22・30日、MIXカルチャーユニット「モエカワ{{JIS2004フォント|&amp;amp;hearts;}}ガールズ」と合同イベントを開催。&lt;br /&gt;
:8月26日、音楽イベント『高校生ライブMUSIC DAYS』と、アイドルイベント『あるある甲子園ファイナル』に出演。&lt;br /&gt;
:9月3日、レーベルを[[avex trax]]に移し、新体制での3rdシングル「[[キミといたナツ]]」をリリース。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== メンバー ====&lt;br /&gt;
[[伊藤祐奈]](リーダー)、[[石田佳蓮]]、[[古橋舞悠]]、[[関谷真由]]、橋本瑠果、佐藤麗奈、[[佐藤ミケーラ倭子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 卒業メンバー ====&lt;br /&gt;
[[後藤郁]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 出演 ====&lt;br /&gt;
===== ネットテレビ =====&lt;br /&gt;
; レギュラー・冠番組&lt;br /&gt;
* リリース記念特番（[[サイバーエージェント|AmebaStudio]]）&lt;br /&gt;
: 1st single「[[mero mero]]」リリース記念特番（2013年10月29日）&lt;br /&gt;
: 1st single「mero mero」リリース記念特番 vol.2（2013年11月13日）&lt;br /&gt;
: 2nd single「[[Sakuraホライズン]]」リリース記念特番（2014年4月3日）&lt;br /&gt;
* NEO プレミアム放送（2013年11月13日・2014年4月3日・9月2日、AmebaStudio）&lt;br /&gt;
* [[ディー・エヌ・エー#主な運営サイト|Showroom]]&lt;br /&gt;
: NEO殿talk night（2013年11月25日 - 2014年5月15日）&lt;br /&gt;
: アイドリングNEO単独公演（2014年3月2日、[[AKIBAカルチャーズ劇場]]より中継）&lt;br /&gt;
: 公開リリースイベント（2014年3月8日、JOL原宿より中継）&lt;br /&gt;
: NEO殿talk night GOLDEN（2014年5月22日 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ライブ・イベント ====&lt;br /&gt;
* [[a-nation]]&lt;br /&gt;
: [[a-nation#2013年|2013 stadium fes.]]（2013年8月31日、[[味の素スタジアム]]）&lt;br /&gt;
: [[a-nation#2014年|IDOL NATION NEXT]]（2014年8月14日、[[国立代々木競技場#第二体育館|国立代々木競技場 第二体育館]]）&lt;br /&gt;
* フジテレビLIVE&lt;br /&gt;
: アイドリング!!!&amp;amp;アイドリングNEO スペシャルライブ（2013年9月1日、[[お台場合衆国]]）&lt;br /&gt;
:コカステージ・ライブ（2014年8月27日、[[お台場新大陸]]GreatSummerスタジアム）&lt;br /&gt;
* [[ぽにきゃん!アイドル倶楽部]] 感謝祭（2013年9月1日、[[山野ホール]]）&lt;br /&gt;
* SAKAE RUNWAY 2013 A/W（2013年10月6日、[[大津通|南大津通]]歩行者天国）&lt;br /&gt;
* [[全国高等学校バスケットボール選抜優勝大会|JX-ENEOS ウインターカップ]] 2013（2013年12月28・29日、[[東京体育館]]）&lt;br /&gt;
* アイドリングNEO単独公演（2014年3月2日、AKIBAカルチャーズ劇場）&lt;br /&gt;
* DiverCity Idol Festival 2014（2014年3月14日、[[Zepp DiverCity]]）&lt;br /&gt;
* 秋フェス2014春（2014年3月21日、AKIBAカルチャーズ劇場）&lt;br /&gt;
* 春の[[PON!]]祭り（2014年3月29日、[[日本テレビタワー|汐留・日テレプラザ]]）&lt;br /&gt;
* [[TOKYO IDOL FESTIVAL|東京アイドルフェスティバル]]&lt;br /&gt;
:[[TOKYO IDOL FESTIVAL#2014年|2014]] 九十二前夜祭（2014年5月2日、[[Shibuya O-EAST|TSUTAYA O-EAST]]）&lt;br /&gt;
:2014（2014年8月2・3日、お台場・青海特設会場）&lt;br /&gt;
* PARTY-FLIGHT〜浮かれちゃう夏2014〜（2014年8月4日、Zepp DiverCity Tokyo）&lt;br /&gt;
* 「NEO×モエカワ{{JIS2004フォント|&amp;amp;hearts;}}ガールズ」コラボレーション・ライブ（2014年8月22・30日、JOL原宿）&lt;br /&gt;
* 高校生ライブMUSIC DAYS（2014年8月26日、[[相模原市民会館]]）&lt;br /&gt;
* あるある甲子園ファイナル（2014年8月26日、[[エプソン 品川アクアスタジアム#ステラボール|品川ステラボール]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ディスコグラフィ ====&lt;br /&gt;
===== シングル =====&lt;br /&gt;
レーベルは [[avex trax]]。アイドリングNEO名義の2ndシングルまでは [[avex entertainment]] であった。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
!#!!リリース日 !!タイトル!!最高&amp;lt;br/&amp;gt;週間&amp;lt;br/&amp;gt;順位!!販売形態!!規格品番!!形態・備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1st&lt;br /&gt;
|2013年11月13日||'''[[mero mero]]'''||14位||CD+DVD&amp;lt;br/&amp;gt;CD+BD&amp;lt;br /&amp;gt;CD||AVCA-74074&amp;lt;br /&amp;gt;AVCA-74075&amp;lt;br /&amp;gt;AVCA-74076||TYPE-A&amp;lt;br /&amp;gt;TYPE-B&amp;lt;br /&amp;gt;TYPE-C&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2nd&lt;br /&gt;
|2014年4月2日||'''[[Sakuraホライズン]]'''||7位||CD+DVD&amp;lt;br/&amp;gt;CD+BD&amp;lt;br /&amp;gt;CD||AVCA-74442&amp;lt;br /&amp;gt;AVCA-74443&amp;lt;br /&amp;gt;AVCA-74444||TYPE-A&amp;lt;br /&amp;gt;TYPE-B&amp;lt;br /&amp;gt;TYPE-C&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!3rd&lt;br /&gt;
|2014年9月3日||'''[[キミといたナツ]]'''||7位||CD+DVD&amp;lt;br/&amp;gt;CD+BD&amp;lt;br /&amp;gt;CD||AVCD-83054/B&amp;lt;br /&amp;gt;AVCD-83055/B&amp;lt;br /&amp;gt;AVCD-83056||TYPE-A&amp;lt;br /&amp;gt;TYPE-B&amp;lt;br /&amp;gt;TYPE-C&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 参加作品 =====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
!作品名!!楽曲&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|『[[GOLD EXPERIENCE]]』||「'''プリ{{JIS2004フォント|&amp;amp;hearts;}}きゅんサバイバル'''」&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== タイアップ ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center; font-size:small;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!楽曲名 !!タイアップ先 !!収録作品&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''mero mero'''||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系『[[ウチくる!?]]』2013年11月度エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|「[[mero mero]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''胸アツ生誕祭!!!'''||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|『[[全国高等学校バスケットボール選抜優勝大会|JX-ENEOS ウインターカップ]]2013』応援ソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|'''Sakuraホライズン'''||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|『春フェス2014 5539フジテレビ』イメージソング&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|「[[Sakuraホライズン]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系『[[奇跡体験!アンビリバボー]]』2014年4月〜6月度エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|'''キミといたナツ'''||フジテレビ『[[魁!音楽番付]]〜Eight〜』2014年9月度エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|「[[キミといたナツ]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|[[新潟総合テレビ]]『[[スマイルスタジアムNST|スマイルスタジアム]]』2014年9月度エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== HIP♡ATTACK fromアイドリング!!! ===&lt;br /&gt;
'''HIP{{JIS2004フォント|&amp;amp;#9825;}}ATTACK fromアイドリング!!!'''とは、アイドリング!!!3期生の[[橘ゆりか]]、[[大川藍]]、[[橋本楓]]でメンバー構成された女性アイドルユニットである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 背景 ====&lt;br /&gt;
2014年6月7日、4期生「[[後藤郁]]」の卒業公演にて、アイドリング!!!3期生による新ユニットの結成と、同年8月の[[シングル]]デビューがアナウンスされた&amp;lt;ref name=&amp;quot;HIP&amp;quot;&amp;gt;[http://www.entamenext.com/news/detail/id=625 アイドリング!!!の3期生が新ユニットでCDデビュー] - 2014年6月8日 エンタメnext&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ユニット結成の発表時点で企画は大筋に進行していたが、ユニット名が未定だった。ユニット名の由来は、[[プロレスラー]][[越中詩郎]]の得意技「[[越中詩郎#得意技|ヒップアタック]]」から。『[[アイドリング!!!]]』に越中がゲスト出演した縁で、番組スタッフが気に入り命名した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メンバーである3期生は以前、「[[アイドリング!!! (グループ)#TOKYO IDOL FESTIVAL スペシャルユニット|トリオ・ザ・アイドリング!!!]]」という期間限定のユニットを組んだ事があり、今回が正式デビューとなった&amp;lt;ref name=&amp;quot;HIP&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 来歴 ====&lt;br /&gt;
; 2014年&lt;br /&gt;
:6月7日、アイドリング!!!3期生が新ユニットを結成。&lt;br /&gt;
:6月27日、ユニット名が「'''HIP{{JIS2004フォント|&amp;amp;#9825;}}ATTACK''' fromアイドリング!!!」に決定する。&lt;br /&gt;
:7月21日、ライブイベント『Happy Jam in Osaka vol.14』に出演。&lt;br /&gt;
:8月2・3日、ライブイベント『[[TOKYO IDOL FESTIVAL#2014年|東京アイドルフェスティバル2014]]』に出演。&lt;br /&gt;
:8月4日、ダンスイベント『PARTY-FLIGHT〜浮かれちゃう夏2014〜』に出演。&lt;br /&gt;
:8月11日、アイドルイベント『Kyushu Idol Summit NEXT』に出演。&lt;br /&gt;
:8月12日、デビューシングル「[[黄金蟲]]」をリリースし、[[オリコンチャート|オリコン]]シングルデイリーランキング1位を記録。この日出演したフジテレビ主催「[[お台場新大陸]]コカステージ・ライブ」に、ユニット名の由来となった[[プロレスラー]][[越中詩郎]]が応援に駆けつけ、[[越中詩郎#得意技|ヒップアタック]]対決が実現した。&lt;br /&gt;
:8月22日、ダンスコンテスト「新大陸で踊ってみた」を開催し、黄金蟲パフォーマンス審査を行った。選考通過者は、同年11月に開催する『アイドリング!!!14thライブ』公演に出演する予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== メンバー ====&lt;br /&gt;
[[橘ゆりか]]、[[大川藍]]、[[橋本楓]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ライブ・イベント ====&lt;br /&gt;
* Happy Jam in Osaka vol.14（2014年7月21日、[[関西テレビ]]内なんでもアリーナ）&lt;br /&gt;
* フジテレビLIVE（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]本社屋）&lt;br /&gt;
:[[お台場新大陸]]〜地図にないキミだけの宝島〜（2014年7月24日・8月1日）&lt;br /&gt;
:コカステージ・ライブ（2014年8月5・7・12・17日、お台場新大陸GreatSummerスタジアム）&lt;br /&gt;
:HIP{{JIS2004フォント|&amp;amp;#9825;}}ATTACKダンスコンテスト「新大陸で踊ってみた」（2014年8月22日）&lt;br /&gt;
* [[TOKYO IDOL FESTIVAL#2014年|東京アイドルフェスティバル2014]]（2014年8月2・3日、お台場・青海特設会場）&lt;br /&gt;
* PARTY-FLIGHT〜浮かれちゃう夏2014〜（2014年8月4日、[[Zepp DiverCity]] Tokyo）&lt;br /&gt;
* Kyushu Idol Summit NEXT（2014年8月11日、[[北九州市]][[あるあるCity]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ディスコグラフィ ====&lt;br /&gt;
===== シングル =====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
! !!リリース日!!タイトル!!最高&amp;lt;br/&amp;gt;週間&amp;lt;br/&amp;gt;順位 !!販売形態 !!規格品番 !!形態・備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1st&lt;br /&gt;
|2014年8月12日||'''[[黄金蟲]]'''||8位||CD+DVD&amp;lt;br/&amp;gt;CD+BD&amp;lt;br /&amp;gt;CD||PCCA-04073&amp;lt;br /&amp;gt;PCCA-04074&amp;lt;br /&amp;gt;PCCA-70411||初回限定盤A&amp;lt;br /&amp;gt;初回限定盤B&amp;lt;br /&amp;gt;通常盤&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== タイアップ ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center; font-size:small;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!楽曲名 !!タイアップ先 !!収録作品&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|'''黄金蟲'''||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系『[[志村座]]』2014年8月度エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|「[[黄金蟲]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|[[新潟総合テレビ]]『[[スマイルスタジアムNST|スマイル スタジアム]]』2014年8月度エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
! !!リリース日!!タイトル!!最高&amp;lt;br/&amp;gt;週間&amp;lt;br/&amp;gt;順位!!販売形態!!規格品番!!形態・備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1st&lt;br /&gt;
|2007年7月11日||'''[[ガンバレ乙女（笑）/friend]]'''||13位||CD&amp;lt;br /&amp;gt;CD+[[DVD-Video|DVD]] ||PCCA-02459&amp;lt;br /&amp;gt;PCCA-02458||通常盤&amp;lt;br /&amp;gt;初回限定盤&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2nd&lt;br /&gt;
|2008年1月23日||'''[[Snow celebration/モテ期のうた]]'''||9位||CD&amp;lt;br /&amp;gt;CD+DVD||PCCA-02607&amp;lt;br /&amp;gt;PCCA-02606||通常盤&amp;lt;br /&amp;gt;初回限定盤&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!3rd&lt;br /&gt;
|2008年7月16日||'''[[告白 (アイドリング!!!の曲)|告白]]'''||9位||CD&amp;lt;br /&amp;gt;CD+DVD||PCCA-02703&amp;lt;br /&amp;gt;PCCA-02702||通常盤&amp;lt;br /&amp;gt;初回限定盤&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!4th&lt;br /&gt;
|2008年11月19日||'''[[「職業:アイドル。」]]'''|| 5位||CD&amp;lt;br/&amp;gt;CD+DVD||PCCA-02783&amp;lt;br /&amp;gt;PCCA-02782||通常盤&amp;lt;br /&amp;gt;初回限定盤&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!5th&lt;br /&gt;
|2008年12月17日||'''[[犯人はあなたです/NA・GA・RA|犯人はあなたです{{JIS2004フォント|&amp;amp;#9825;}}&amp;lt;br/&amp;gt;/NA・GA・RA]]'''||16位||CD||PCCA-02803||フリフリアイドリング!!!&amp;lt;br/&amp;gt;/ギザギザアイドリング!!!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!6th&lt;br /&gt;
|2009年1月7日||'''[[ベタな失恋〜渋谷に降る雪〜/遥かなるバージンロード|ベタな失恋〜渋谷に降る雪〜&amp;lt;br/&amp;gt;/遥かなるバージンロード]]'''||7位||CD||PCCA-02804||キュンキュンアイドリング!!!&amp;lt;br/&amp;gt;/バンバンアイドリング!!!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!7th&lt;br /&gt;
|2009年4月29日||'''[[baby blue]]'''|| 10位||CD&amp;lt;br /&amp;gt;CD+DVD||PCCA-02925&amp;lt;br /&amp;gt;PCCA-02924||通常盤&amp;lt;br /&amp;gt;初回限定盤&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!8th&lt;br /&gt;
|2009年7月22日||'''[[無条件☆幸福]]'''|| 5位||CD&amp;lt;br /&amp;gt;CD+DVD&amp;lt;br /&amp;gt;CD+DVD||PCCA-02965&amp;lt;br /&amp;gt;PCCA-02963&amp;lt;br /&amp;gt;PCCA-02964||通常盤&amp;lt;br /&amp;gt;初回限定盤A&amp;lt;br /&amp;gt;初回限定盤B&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!9th&lt;br /&gt;
|2009年12月2日||'''[[手のひらの勇気]]'''|| 17位||CD||PCCA-70262||ときめきアイドリング!!!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!10th&lt;br /&gt;
|2009年12月16日||'''[[ラブマジックフィーバー|ラブマジック{{JIS2004フォント|&amp;amp;#9825;}}フィーバー]]'''||10位||CD||PCCA-70263||ぷよぷよアイドリング!!!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!11th&lt;br /&gt;
|2010年1月27日||'''[[S.O.W. センスオブワンダー]]'''||6位||CD&amp;lt;br /&amp;gt;CD+DVD&amp;lt;br /&amp;gt;CD+DVD||PCCA-03096&amp;lt;br /&amp;gt;PCCA-03094&amp;lt;br /&amp;gt;PCCA-03095||通常盤&amp;lt;br /&amp;gt;初回限定盤&amp;lt;br /&amp;gt;[[FAIRY TAIL]]盤&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!12th&lt;br /&gt;
|2010年6月9日||'''[[目には青葉 山ホトトギス 初恋]]'''||6位||CD&amp;lt;br /&amp;gt;CD+DVD&amp;lt;br /&amp;gt;CD||PCCA-03169&amp;lt;br /&amp;gt;PCCA-03167&amp;lt;br /&amp;gt;PCCA-03168||通常盤&amp;lt;br /&amp;gt;初回限定盤A&amp;lt;br /&amp;gt;初回限定盤B&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!13th&lt;br /&gt;
|2010年8月4日||'''[[プールサイド大作戦]]'''||7位||CD&amp;lt;br/&amp;gt;CD+DVD&amp;lt;br /&amp;gt;CD||PCCA-03218&amp;lt;br /&amp;gt;PCCA-03216&amp;lt;br/&amp;gt;PCCA-03217||通常盤&amp;lt;br /&amp;gt;初回限定盤A&amp;lt;br /&amp;gt;初回限定盤B&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!14th&lt;br /&gt;
|2010年11月23日||'''[[eve (アイドリング!!!の曲)|eve]]'''||5位||CD&amp;lt;br /&amp;gt;CD+DVD&amp;lt;br /&amp;gt;CD||PCCA-03302&amp;lt;br /&amp;gt;PCCA-03300&amp;lt;br /&amp;gt;PCCA-03301||通常盤&amp;lt;br /&amp;gt;初回限定盤A&amp;lt;br /&amp;gt;初回限定盤B&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!15th&lt;br /&gt;
|2011年3月2日||'''[[やらかいはぁと]]'''||4位||CD&amp;lt;br /&amp;gt;CD+DVD&amp;lt;br /&amp;gt;CD||PCCA-03346&amp;lt;br /&amp;gt;PCCA-03344&amp;lt;br/&amp;gt;PCCA-03345||通常盤&amp;lt;br /&amp;gt;初回限定盤A&amp;lt;br /&amp;gt;初回限定盤B&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!16th&lt;br /&gt;
|2011年7月27日||'''[[Don't think. Feel !!!]]'''||3位||CD&amp;lt;br/&amp;gt;CD+DVD&amp;lt;br /&amp;gt;CD+DVD||PCCA-03443&amp;lt;br /&amp;gt;PCCA-03441&amp;lt;br /&amp;gt;PCCA-03442||通常盤&amp;lt;br /&amp;gt;初回限定盤A&amp;lt;br /&amp;gt;初回限定盤B&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!17th&lt;br /&gt;
|2012年1月18日||'''[[MAMORE!!!]]'''||2位||CD&amp;lt;br /&amp;gt;CD+DVD&amp;lt;br /&amp;gt;CD+[[Blu-ray Disc|BD]]&amp;lt;br /&amp;gt;CD||PCCA-70314&amp;lt;br /&amp;gt;PCCA-03511&amp;lt;br /&amp;gt;PCCA-03512&amp;lt;br /&amp;gt;PCCA-03513||通常盤&amp;lt;br /&amp;gt;初回限定盤A&amp;lt;br /&amp;gt;初回限定盤B&amp;lt;br /&amp;gt;初回限定盤C&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!18th&lt;br /&gt;
|2012年8月8日||'''[[One Up!!!/苺牛乳]]'''||4位||CD&amp;lt;br /&amp;gt;CD+DVD&amp;lt;br /&amp;gt;CD+BD||PCCA-70335&amp;lt;br /&amp;gt;PCCA-03631&amp;lt;br /&amp;gt;PCCA-03632||通常盤&amp;lt;br /&amp;gt;初回限定盤A&amp;lt;br /&amp;gt;初回限定盤B&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!19th&lt;br /&gt;
|2013年2月13日||'''[[さくらサンキュー]]'''||3位||CD&amp;lt;br/&amp;gt;CD+DVD&amp;lt;br /&amp;gt;CD+BD||PCCA-70359&amp;lt;br /&amp;gt;PCCA-03770&amp;lt;br /&amp;gt;PCCA-03771||通常盤&amp;lt;br /&amp;gt;初回限定盤A&amp;lt;br /&amp;gt;初回限定盤B&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!20th&lt;br /&gt;
|2013年8月7日||'''[[サマーライオン]]'''||6位||CD&amp;lt;br /&amp;gt;CD+DVD&amp;lt;br /&amp;gt;CD+BD&amp;lt;br /&amp;gt;CD||PCCA-70373&amp;lt;br /&amp;gt;PCCA-03842&amp;lt;br /&amp;gt;PCCA-03843&amp;lt;br /&amp;gt;PCCA-03885||通常盤&amp;lt;br /&amp;gt;初回限定盤A&amp;lt;br /&amp;gt;初回限定盤B&amp;lt;br /&amp;gt;初回限定盤C&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!21st&lt;br /&gt;
|2013年11月13日||'''[[シャウト!!!]]'''||6位||CD&amp;lt;br/&amp;gt;CD+DVD&amp;lt;br /&amp;gt;CD+BD||PCCA-70388&amp;lt;br /&amp;gt;PCCA-03926&amp;lt;br /&amp;gt;PCCA-03927||通常盤&amp;lt;br /&amp;gt;初回限定盤A&amp;lt;br /&amp;gt;初回限定盤B&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!22nd&lt;br /&gt;
|2014年5月28日||'''[[キュピ|キュピ{{JIS2004フォント|&amp;amp;hearts;}}]]'''||6位||CD&amp;lt;br/&amp;gt;CD+DVD&amp;lt;br /&amp;gt;CD+BD||PCCA-70406&amp;lt;br /&amp;gt;PCCA-04022&amp;lt;br /&amp;gt;PCCA-04023||通常盤&amp;lt;br /&amp;gt;初回盤A&amp;lt;br /&amp;gt;初回盤B&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
! !!リリース日 !!タイトル !!最高&amp;lt;br/&amp;gt;週間&amp;lt;br/&amp;gt;順位 !!販売形態 !!規格品番 !!形態&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1st&lt;br /&gt;
| 2008年2月27日 ||'''[[だいじなもの]]''' ||  16位 || CD&amp;lt;br/&amp;gt;CD+DVD || PCCA-02626&amp;lt;br /&amp;gt;PCCA-02625 || 通常盤&amp;lt;br/&amp;gt;初回限定盤&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2nd&lt;br /&gt;
| 2009年8月19日 ||'''[[Petit-Petit]]''' ||  17位 || CD&amp;lt;br /&amp;gt;CD+DVD&amp;lt;br /&amp;gt;CD+DVD || PCCA-02984&amp;lt;br /&amp;gt;PCCA-02982&amp;lt;br /&amp;gt;PCCA-02983 || ロープライス&amp;lt;br /&amp;gt;プレミアム&amp;lt;br /&amp;gt;スタンダード&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!3rd&lt;br /&gt;
| 2010年3月3日 ||'''[[SUNRISE (アイドリング!!!のアルバム)|SUNRISE]]''' ||  14位 || CD&amp;lt;br /&amp;gt;CD+DVD&amp;lt;br /&amp;gt;CD+DVD || PCCA-03108&amp;lt;br /&amp;gt;PCCA-03106&amp;lt;br /&amp;gt;PCCA-03107 || ロープライス&amp;lt;br /&amp;gt;プレミアム&amp;lt;br /&amp;gt;スタンダード&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!4th&lt;br /&gt;
| 2011年3月16日 ||'''[[SISTERS]]''' || 17位 || CD&amp;lt;br /&amp;gt;CD+DVD&amp;lt;br /&amp;gt;CD || PCCA-03362&amp;lt;br /&amp;gt;PCCA-03360&amp;lt;br /&amp;gt;PCCA-03361 || 通常盤&amp;lt;br /&amp;gt;初回限定盤A&amp;lt;br /&amp;gt;初回限定盤B&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!5th&lt;br /&gt;
| 2014年1月8日 ||'''[[GOLD EXPERIENCE]]''' || 3位 || CD&amp;lt;br /&amp;gt;CD+DVD&amp;lt;br&amp;gt; CD+[[Blu-ray Disc|BD]]&amp;lt;br /&amp;gt; || PCCA-03953&amp;lt;br /&amp;gt;PCCA-03951&amp;lt;br /&amp;gt;PCCA-03952 || 通常盤&amp;lt;br /&amp;gt;初回限定盤A&amp;lt;br /&amp;gt;初回限定盤B&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 参加作品 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
!タイトル !!名義 !!リリース日 !!販売形態 !!規格品番 !!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[ポンキッキメドレー2007]]'''&lt;br /&gt;
| [[ガチャピン]]・[[ムック (フジテレビKIDS)|ムック]]とアイドリング!!!&lt;br /&gt;
| [[2007年]][[9月26日]]&lt;br /&gt;
| CD&lt;br /&gt;
| PCCA-70203&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[チューしようぜ!]]'''&lt;br /&gt;
| [[AKBアイドリング!!!]]&lt;br /&gt;
| [[2009年]][[4月1日]]&lt;br /&gt;
| CD&amp;lt;br /&amp;gt;CD+DVD&amp;lt;br /&amp;gt;CD+DVD&lt;br /&gt;
| PCCA-02874&amp;lt;br /&amp;gt;PCCA-02872&amp;lt;br /&amp;gt;PCCA-02873&lt;br /&gt;
| 通常盤&amp;lt;br /&amp;gt;初回限定盤A&amp;lt;br /&amp;gt;初回限定盤B&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''少女不安定'''&lt;br /&gt;
| [[伊藤一朗]]&amp;amp;アイドリング!!!&lt;br /&gt;
| [[2009年]][[8月5日]]&lt;br /&gt;
| CD&amp;lt;br /&amp;gt;CD+DVD&lt;br /&gt;
| AVCD-23927&amp;lt;br /&amp;gt;AVCD-23926&lt;br /&gt;
| 『[[伊藤一朗|DIVERSITY]]』に収録&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''ビッグ・イン・ジャパン'''&lt;br /&gt;
| [[マーティン・ソルヴェグ]]&amp;lt;br/&amp;gt;with ドラゴネット feat.アイドリング!!!&lt;br /&gt;
| [[2011年]][[6月6日]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[2011年]][[9月7日]]&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2011年]][[10月26日]]&lt;br /&gt;
| CD（フランス等）&amp;lt;br /&amp;gt;CD（日本盤）&amp;lt;br /&amp;gt;配信&lt;br /&gt;
| KCCD-450&lt;br /&gt;
| 『スマッシュ』に収録&amp;lt;br /&amp;gt;配信限定のシングル・ヴァージョンはアルバム未収録&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[EZ DO DANCE]]'''&lt;br /&gt;
| アイドリング!!!&lt;br /&gt;
| [[2012年]][[12月19日]]&lt;br /&gt;
| CD&amp;lt;br /&amp;gt;CD+DVD&lt;br /&gt;
| AVCD-38661&amp;lt;br /&amp;gt;AVCD-38660&lt;br /&gt;
| 『[[TRFリスペクトアイドルトリビュート!!]]』に収録&amp;lt;br /&amp;gt;[[TRF|trf]]のカバー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映像作品 ===&lt;br /&gt;
====コンサート====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center; font-size:small;&amp;quot;&lt;br /&gt;
! !!タイトル!!リリース日!!販売形態!!規格品番&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1&lt;br /&gt;
| [[アイドリング!!! 1st Live 「もっとガンバレ乙女（笑）」|2007.12.15 アイドリング!!! 1st Live 「もっとガンバレ乙女（笑）」at Shinagawa STELLAR BALL]] ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;| 2008年6月18日&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;20&amp;quot;|DVD&lt;br /&gt;
| PCBP-51556&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2&lt;br /&gt;
| [[アイドリング!!! 2nd Live 「だいじなもの」|2008.3.30 アイドリング!!! 2nd Live 「だいじなもの」at Shibuya AX]] &lt;br /&gt;
| PCBP-51557&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!3&lt;br /&gt;
| アイドリング!!! in冒険王ファイナル 〜uRaのウラまで密着ング!!!〜 || 2008年10月31日&lt;br /&gt;
| PCBC-51310&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!4&lt;br /&gt;
| [[アイドリング!!! 3rd LIVE 決めるならこの夏っスング!!!|アイドリング!!! 3rd LIVE 決めるならこの夏っスング!!! 2008.07.05 at ZEPP TOKYO]] || 2009年1月14日&lt;br /&gt;
| PCBP-51923&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!5&lt;br /&gt;
| [[アイドリング!!! 4th LIVE 何かが起こる予感が…ング!!!]] || 2009年6月24日&lt;br /&gt;
| PCBP-51936&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!6&lt;br /&gt;
| [[アイドリング!!! 卒業ライブ 〜新たなる旅立ちング!!!〜]] || 2009年7月1日&lt;br /&gt;
| PCBC-51324&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!7&lt;br /&gt;
| アイドリング!!! in お台場合衆国 〜uRaのウラまで密着ング!!!〜 || 2009年10月21日&lt;br /&gt;
| PCBC-51325&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!8&lt;br /&gt;
| [[アイドリング!!! @はちたまライブ '09 SPRING|アイドリング!!! はちたまライブ '09 SPRING]] || 2009年12月25日&lt;br /&gt;
| PCBC-51327&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!9&lt;br /&gt;
| よしもとプリンセスシアターオープン記念ライブ 6DAYS【人気芸人vsアイドル】 ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;| 2010年3月24日&lt;br /&gt;
|YRBN-90097&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!10&lt;br /&gt;
| よしもとプリンセスシアターオープン記念ライブ 6DAYS【吉本新喜劇withアイドル】&lt;br /&gt;
|YRBN-90098&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!11&lt;br /&gt;
| [[アイドリング!!! 6thライブ やーっ! おーっ!! ング!!!]] || 2010年4月21日&lt;br /&gt;
|PCBC-51332&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!12&lt;br /&gt;
| アイドリング!!! はちたまライブ Autumn to Christmas || 2010年5月19日&lt;br /&gt;
|PCBC-51334&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!13&lt;br /&gt;
| [[アイドリング!!! 7thライブ 人生=修行ナリング!!!]] || 2010年7月7日&lt;br /&gt;
|PCBC-51333&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!14&lt;br /&gt;
| アイドリング!!! はちたまライブ '10 Winter &amp;amp; Audition || 2010年9月1日&lt;br /&gt;
|PCBC-51335&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!15&lt;br /&gt;
| [[アイドリング!!! 8thライブ この気持ちは そうだ あれだ 恋なんでしょうング!!!]] || 2010年11月17日&lt;br /&gt;
|PCBC-51338&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!16&lt;br /&gt;
| アイドリング!!!×[[よしもとグラビアエージェンシー|YGA]] 品はちライブ in 品川よしもとプリンスシアター&amp;amp;[[なんばグランド花月|大阪NGK]] || 2010年12月22日&lt;br /&gt;
|YRBN-90140&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!17&lt;br /&gt;
| TOKYO IDOL FESTIVAL2010 || 2011年2月9日&lt;br /&gt;
|YRBN-90159/60&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!18&lt;br /&gt;
| [[アイドリング!!! 9thライブ ボンノウの数だけ愛がある!お正月eveング!!!]] || 2011年5月18日&lt;br /&gt;
|PCBC-51339&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!19&lt;br /&gt;
| [[アイドリング!!! 10thライブ かんがえるな。感じろ!GO AHEADング!!!]] || 2011年11月16日&lt;br /&gt;
|PCBC-51351&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!20&lt;br /&gt;
| TOKYO IDOL FESTIVAL 2011 Eco&amp;amp;Smile feat.アイドリング!!! || 2012年1月27日&lt;br /&gt;
|PCBC-51353&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!21&lt;br /&gt;
| [[アイドリング!!! 11thライブ〜めっちゃ近いぞ!ビッグエッグング!!!〜]] || 2012年6月6日&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;8&amp;quot;|Blu-ray&lt;br /&gt;
|PCXC-50058&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!22&lt;br /&gt;
| [[アイドリング!!!初だ!ツアーだ!!ZEPPング!!!specialコンテンツ森田涼花・涙の卒業ライブ]] || 2012年12月19日&lt;br /&gt;
|PCXC-50071&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!23&lt;br /&gt;
| TOKYO IDOL FESTIVAL 2012 feat.アイドリング!!! || 2013年3月1日&lt;br /&gt;
|PCXC-50079&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!24&lt;br /&gt;
| [[アイドリング!!! 12thライブ NiceでHotなKissしちゃいたい! 略してNHKング!!!|アイドリング!!!12thライブ「NiceでHotなKissしちゃいたい! 略してNHKング!!!」]] || 2013年5月24日&lt;br /&gt;
|PCXC-50082&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!25&lt;br /&gt;
| [[アイドリング!!!西へ!東へ!!ミステリィツアーング!!!2013]] || 2013年9月18日&lt;br /&gt;
|PCXC-50091&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!26&lt;br /&gt;
| TOKYO IDOL FESTIVAL 2013 feat.アイドリング!!! || 2014年1月15日&lt;br /&gt;
|PCXC-50095&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!27&lt;br /&gt;
| [[13thライブ「史上最大! 25人の大作戦ング!!! 晴れ、時々神」|アイドリング!!!13th LIVE 史上最大!25人の大作戦グ!!! 晴れ、時々神（ゴッド）]] || 2014年3月19日&lt;br /&gt;
|PCXC-50099&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!28&lt;br /&gt;
| [[3号遠藤舞卒業ライブ〜さよならは別れの言葉じゃなくて再び逢うまでの遠い約束ング!!!〜]] || 2014年4月30日&lt;br /&gt;
|PCXC-50101&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ミュージック・ビデオ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center; font-size:small;&amp;quot;&lt;br /&gt;
! !!タイトル!!リリース日!!販売形態!!規格品番&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1&lt;br /&gt;
| アイドリング!!! MUSIC VIDEO COLLECTION 2007-2009 そこそこたまったんで出しちゃいますング!!! || 2009年3月18日&lt;br /&gt;
| DVD&lt;br /&gt;
|PCBP-51595&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2&lt;br /&gt;
| アイドリング!!! Music Video Collection 2 2009-2011 || 2011年9月21日&lt;br /&gt;
|DVD&amp;lt;br/&amp;gt;Blu-ray&lt;br /&gt;
|PCBP-52077&amp;lt;br/&amp;gt;PCXP-50043&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!3&lt;br /&gt;
| アイドリング!!! ゾゾゾゾゾゾってゾンビった || 2013年7月23日&lt;br /&gt;
|DVD&lt;br /&gt;
|B002031-000057&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====イメージビデオ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center; font-size:small;&amp;quot;&lt;br /&gt;
! !!タイトル!!リリース日!!販売形態!!規格品番&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1&lt;br /&gt;
| アイドリング!!! in 石垣島 〜グラビアアイドルのDVDっぽくしてみましたング!!!〜 || 2009年2月4日&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;8&amp;quot;|DVD&lt;br /&gt;
|PCBC-60940&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2&lt;br /&gt;
| アイドリング!! !in 石垣島 〜アイドルっぽくないuRaの部分もみせちゃうング!!!〜|| 2009年3月18日&lt;br /&gt;
|PCBC-51323&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!3&lt;br /&gt;
| アイドリング!!! IN 沖縄 万座ビーチ 〜グラビアアイドルのDVDってここまでやらないんじゃ…ング!!!〜 || 2009年11月18日&lt;br /&gt;
|PCBC-51326&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!4&lt;br /&gt;
| アイドリング!!! IN 沖縄 万座ビーチ 〜アイドルっぽくないuRaの部分までまたまた見せちゃうング!!!〜 || 2010年2月17日&lt;br /&gt;
|PCBC-51328&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!5&lt;br /&gt;
| アイドリング!!! IN 沖縄 万座ビーチ2010 グラビアアイドルのDVDっぽいですけど体を張ってやってますング!!! || 2010年10月13日&lt;br /&gt;
|PCBC-51336&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 6&lt;br /&gt;
| アイドリング!!! in 沖縄万座ビーチ2010夏 〜アイドルっぽくないuRaのウラのウラまで見せちゃうング!!! URAHHH!〜 || 2010年12月1日&lt;br /&gt;
|PCBC-51337&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 7&lt;br /&gt;
| グアムアイドリング!!! グラビアアイドルのDVDっぽくグアムばってます グアムだけにング!!!|| 2011年12月21日&lt;br /&gt;
|PCBC-51352&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!8&lt;br /&gt;
| グアムアイドリング!!! アイドルっぽくないuRaのウラもまだまだグアムばってみせちゃう! グアムだけにング!!! || 2012年2月24日&lt;br /&gt;
|PCBC-51354&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!9&lt;br /&gt;
| グアムアイドリング!!! 3D飛び出るようにグアムばってます グアムだけにング!!! || 2012年7月18日&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|Blu-ray&lt;br /&gt;
|PCXC-50062&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!10&lt;br /&gt;
| 石垣アイドリング!!! グラビアアイドルのBlu-rayっぽくしてみましたング!!! 君といた夏 || 2012年11月21日&lt;br /&gt;
|PCXC-50065&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!11&lt;br /&gt;
| 石垣アイドリング!!!2012 アイドルっぽくないウラのウラもまだまだ見せちゃうング!!! || 2013年1月16日&lt;br /&gt;
|PCXC-50074&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!12&lt;br /&gt;
| ハワイアイドリング!!! 青い空青い海常夏の島で撮れだか上々 グラビアアイドルのBlu-rayっぽくしてみましたング!!! || 2013年7月26日&lt;br /&gt;
|PCXC-50087&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!13&lt;br /&gt;
| 水着!コスプレ!オフショット!満載ハワイアイドリング!!!2013 そのまたuRaを見せちゃうング!!! || 2013年10月25日&lt;br /&gt;
|PCXC-50092&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====アイドリング!!!====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center; font-size:small;&amp;quot;&lt;br /&gt;
! !!タイトル!!リリース日!!販売形態!!規格品番&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1&lt;br /&gt;
| アイドリング!!! Season1 DVD-BOX ||2008年6月27日&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;16&amp;quot;|DVD&lt;br /&gt;
| PCBC-60922&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2&lt;br /&gt;
| アイドリング!!! Season2 DVD-BOX ||2008年11月28日&lt;br /&gt;
| PCBC-60923&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!3&lt;br /&gt;
| アイドリング!!! Season3 DVD-BOX ||2009年4月15日&lt;br /&gt;
| PCBC-60941&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!4&lt;br /&gt;
| アイドリング!!! Season4 DVD-BOX ||2009年9月2日&lt;br /&gt;
| PCBC-60942&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!5&lt;br /&gt;
| アイドリング!!! Season5 DVD-BOX ||2010年3月17日&lt;br /&gt;
| PCBC-60943&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!6&lt;br /&gt;
| アイドリング!!! Season6 DVD-BOX ||2010年6月16日&lt;br /&gt;
| PCBC-60945&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!7&lt;br /&gt;
| アイドリング!!! Season7 DVD-BOX ||2010年10月29日&lt;br /&gt;
| PCBC-60946&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!8&lt;br /&gt;
| アイドリング!!! Season8 DVD-BOX ||2010年12月15日&lt;br /&gt;
| PCBC-60947&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!9&lt;br /&gt;
| アイドリング!!! Season9 DVD-BOX ||2011年4月27日&lt;br /&gt;
| PCBC-60948&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!10&lt;br /&gt;
| アイドリング!!! Season10 DVD-BOX ||2011年9月21日&lt;br /&gt;
| PCBC-60949&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!11&lt;br /&gt;
| アイドリング!!! Season11 DVD-BOX ||2012年3月7日&lt;br /&gt;
| PCBC-60950&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!12&lt;br /&gt;
| アイドリング!!! Season12 DVD-BOX ||2012年6月29日&lt;br /&gt;
| PCBC-60952&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!13&lt;br /&gt;
| アイドリング!!! Season13 DVD-BOX ||2012年10月17日&lt;br /&gt;
| PCBC-60953&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!14&lt;br /&gt;
| アイドリング!!! Season14 DVD-BOX ||2013年3月20日&lt;br /&gt;
| PCBC-60954&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!15&lt;br /&gt;
| アイドリング!!! Season15 DVD-BOX ||2013年6月28日&lt;br /&gt;
| PCBC-60955&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!16&lt;br /&gt;
| アイドリング!!! Season16 DVD-BOX ||2013年11月29日&lt;br /&gt;
| PCBC-60956&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!17&lt;br /&gt;
| 「アイドリング!!!」2012上半期ベストセレクショング!!! ||2014年2月19日&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| Blu-ray&lt;br /&gt;
| PCXC-50097&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!17&lt;br /&gt;
| 「アイドリング!!!」2012下半期ベストセレクショング!!! ||2014年6月18日&lt;br /&gt;
| PCXC-50104&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!17&lt;br /&gt;
|「アイドリング!!!」2013上半期ベストセレクショング!!!||2014年10月15日&lt;br /&gt;
|PCXC-50105&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== お台場冒険王・お台場合衆国・お台場新大陸会場限定発売 ====&lt;br /&gt;
[[お台場冒険王]]・[[お台場合衆国]]・[[お台場新大陸]]の会場にて限定発売されるDVD及びPlugAir。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center; font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
! !!タイトル !!リリース日!!規格品番&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1&lt;br /&gt;
| お台場冒険王ファイナル限定版 アイドリング!!!の夏休みング!!! 〜朝から昼編〜 ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;| 2008年7月28日&lt;br /&gt;
|V-0801677&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2&lt;br /&gt;
| お台場冒険王ファイナル限定版 アイドリング!!!の夏休みング!!! 〜昼から夜編〜&lt;br /&gt;
|V-0801676&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3&lt;br /&gt;
| お台場合衆国限定版 アイドリング!!!の夏休みング!!!2009 Part1 ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;| 2009年7月27日&lt;br /&gt;
|CXDV-0007&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4&lt;br /&gt;
| お台場合衆国限定版 アイドリング!!!の夏休みング!!!2009 Part2&lt;br /&gt;
|CXDV-0009&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 5&lt;br /&gt;
| お台場合衆国限定版 アイドリング!!!の夏休みング!!!2009 Part3 &amp;lt;br /&amp;gt;恐怖の実話怪談… アイドリング耳袋!!! これはガチです。 ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;| 2009年8月11日&lt;br /&gt;
|CXDV-0011&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 6&lt;br /&gt;
| お台場合衆国限定版 アイドリング!!!の夏休みング!!!2009 Part4 &amp;lt;br /&amp;gt;恐怖の実話怪談… アイドリング耳袋!!! これはガチです。&lt;br /&gt;
|CXDV-0012&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 7&lt;br /&gt;
| お台場合衆国限定版 アイドリング!!!の夏休みング!!!2010 Part1 ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;| 2010年7月17日&lt;br /&gt;
|CXDV-0020&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 8&lt;br /&gt;
| お台場合衆国限定版 アイドリング!!!の夏休みング!!!2010 Part2&lt;br /&gt;
|CXDV-0021&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 9&lt;br /&gt;
| お台場合衆国限版 アイドリング!!!の夏休みング!!!2010 Part3 &amp;lt;br /&amp;gt;まじ泣きメンバー続出… アイドリング!!!肝だめしング!!! ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;| 2010年8月14日&lt;br /&gt;
|CXDV-0022&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 10&lt;br /&gt;
| お台場合衆国限定版 アイドリング!!!の夏休みング!!!2010 Part4 &amp;lt;br /&amp;gt;恐怖の実話怪談… アイドリング耳袋!!! これもガチです。&lt;br /&gt;
|CXDV-0023&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 11&lt;br /&gt;
| お台場合衆国限定版 アイドリング!!!の夏休みング!!!2011 Part1 ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2011年7月17日&lt;br /&gt;
|CXDV-0024&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 12&lt;br /&gt;
| お台場合衆国限定版 アイドリング!!!の夏休みング!!!2011 Part2&lt;br /&gt;
|CXDV-0025&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 13&lt;br /&gt;
| お台場合衆国限定版 アイドリング!!!の夏休みング!!!2011 Part3 &amp;lt;br /&amp;gt;本気でやります… アイドリング!!!百物語ング!!!&amp;amp;常夏アイランド バスケ編 ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2011年8月15日&lt;br /&gt;
|CXDV-0026&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 14&lt;br /&gt;
| お台場合衆国限定版 アイドリング!!!の夏休みング!!!2011 Part4&amp;lt;br /&amp;gt;本気でやります… アイドリング!!!百物語ング!!!其の弐&amp;amp;常夏アイランド まったりトーク編&lt;br /&gt;
|CXDV-0027&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 15&lt;br /&gt;
| お台場合衆国限定 アイドリング!!!の夏休みング!!! 2012 Part1 ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2012年7月21日&lt;br /&gt;
|CXDV-0028&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 16&lt;br /&gt;
| お台場合衆国限定 アイドリング!!!の夏休みング!!!2012 Part2&lt;br /&gt;
|CXDV-0029&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 17&lt;br /&gt;
| お台場合衆国限定 アイドリング!!!の夏休みング!!!2012 Part3 ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2012年8月16日&lt;br /&gt;
|CXDV-0030&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 18&lt;br /&gt;
| お台場合衆国限定 アイドリング!!!の夏休みング!!!2012 Part4&lt;br /&gt;
|CXDV-0031&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 19&lt;br /&gt;
| お台場合衆国限定 アイドリング!!!の夏休みング!!!2013 Part1 ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2013年7月17日&lt;br /&gt;
|MID-SV13-01&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 20&lt;br /&gt;
| お台場合衆国限定 アイドリング!!!の夏休みング!!!2013 Part2&lt;br /&gt;
|MID-SV13-02&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 21&lt;br /&gt;
| お台場合衆国限定 アイドリング!!!の夏休みング!!!2013 Part3 ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2013年7月27日&lt;br /&gt;
|MID-SV13-03&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 22&lt;br /&gt;
| お台場合衆国限定 アイドリング!!!の夏休みング!!!2013 Part4&lt;br /&gt;
|MID-SV13-04&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 23&lt;br /&gt;
|お台場新大陸限定 アイドリング!!!の夏休みング!!!2014 Part1||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2014年7月19日&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 24&lt;br /&gt;
|お台場新大陸限定 アイドリング!!!の夏休みング!!!2014 Part2&lt;br /&gt;
|PlugAir仕様&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 25&lt;br /&gt;
|お台場新大陸限定 アイドリング!!!の夏休みング!!!2014 Part3||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2014年8月5日&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 26&lt;br /&gt;
|お台場新大陸限定 アイドリング!!!の夏休みング!!!2014 Part4&lt;br /&gt;
|PlugAir仕様&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 月刊アイドリング!!! ====&lt;br /&gt;
アイドリング!!!のファンクラブ「ファン様クラブ」会員限定発売のDVD。イベント会場などでも販売されることもあるため、ファンクラブの会員でなくても購入が可能ではある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「'''月刊アイドリング!!!'''」と題して2009年4月から2010年3月まで毎月発売されたが、要望により2010年7月号より再開された。封入特典として、メンバー2人のいずれかのトレーディングカードが特典として封入される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center; font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
! !!タイトル !!リリース日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1&lt;br /&gt;
| 2009年4月号 || 2009年4月30日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2&lt;br /&gt;
| 2009年5月号 || 2009年5月30日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3&lt;br /&gt;
| 2009年6月号 || 2009年6月30日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4&lt;br /&gt;
| 2009年7月号 || 2009年7月30日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 5&lt;br /&gt;
| 2009年8月号 || 2009年8月30日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 6&lt;br /&gt;
| 2009年9月号 || 2009年9月30日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
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|  2009年10月号 || 2009年10月30日&lt;br /&gt;
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| 2009年11月号 || 2009年11月30日&lt;br /&gt;
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| 2009年12月号 || 2009年12月30日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
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| 2010年1月号 || 2010年1月30日&lt;br /&gt;
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| 2010年2月号 || 2010年2月28日&lt;br /&gt;
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| 2010年3月号 || 2010年3月30日&lt;br /&gt;
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| 2010年7月号 || 2010年6月30日&lt;br /&gt;
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| 2010年8月号 || 2010年7月30日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
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| 2010年9月号 || 2010年8月30日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
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| 2010年10月号 || 2010年9月30日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
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| 2010年11月号 || 2010年10月30日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 18&lt;br /&gt;
| 2010年12月号 || 2010年11月30日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 19&lt;br /&gt;
| 2011年1月号 || 2010年12月30日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 20&lt;br /&gt;
| 2011年2月号 || 2011年1月30日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 21&lt;br /&gt;
| 2011年3月号 || 2011年3月4日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 22&lt;br /&gt;
| 2011年4月号 || 2011年4月8日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 23&lt;br /&gt;
| 2011年5月号 || 2011年4月30日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 24&lt;br /&gt;
| 2011年6月号 || 2011年5月30日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 25&lt;br /&gt;
| 2011年7月号 || 2011年6月30日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 26&lt;br /&gt;
| 2011年8月号 || 2011年8月4日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 27&lt;br /&gt;
| 2011年9月号 || 2011年8月30日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 28&lt;br /&gt;
| 2011年10月号 || 2011年9月30日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 29&lt;br /&gt;
| 2011年11月号 || 2011年10月30日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 30&lt;br /&gt;
| 2011年12月号 || 2011年11月30日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 31&lt;br /&gt;
| 2012年1月号 || 2011年12月30日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 32&lt;br /&gt;
| 2012年2月号 || 2012年2月8日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 33&lt;br /&gt;
| 2012年3月号 || 2012年3月9日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 34&lt;br /&gt;
| 増刊号 TIFのuRaもう全部見せます、しゃべりますング!!! || 2012年3月9日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 35&lt;br /&gt;
| 2012年4月号 || 2012年4月4日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 36&lt;br /&gt;
| 2012年5月号 || 2012年5月10日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 37&lt;br /&gt;
| 2012年6月号 || 2012年6月&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 38&lt;br /&gt;
| 2012年7月号 || 2012年7月&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 39&lt;br /&gt;
| 2012年8月号 || 2012年8月&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 40&lt;br /&gt;
| 2012年9月号 || 2012年9月&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 41&lt;br /&gt;
| 増刊号 TOKYO IDOL FESTIVAL 2012 ステージuRa完全密着!!! || 2012年9月&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 42&lt;br /&gt;
| 2012年10月号 || 2012年10月&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 43&lt;br /&gt;
| 増刊号 フランスロケ完全版 || 2012年10月&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 44&lt;br /&gt;
| 2012年11月号 || 2012年11月&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 45&lt;br /&gt;
| 2012年12月号 || 2012年12月&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 46&lt;br /&gt;
| 増刊号 シークレットッ娘心霊ツアー! || 2012年12月&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 47&lt;br /&gt;
| 2013年1月号 || 2013年1月17日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 48&lt;br /&gt;
| 2013年2月号 || 2013年1月31日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 49&lt;br /&gt;
| 増刊号 沖縄ロケ完全版 || 2013年3月26日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 50&lt;br /&gt;
| 2013年3月号 || 2012年3月28日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 51&lt;br /&gt;
| 2013年4月号 || 2013年4月25日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 52&lt;br /&gt;
| 2013年5月号 || 2013年5月9日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 53&lt;br /&gt;
| 増刊号 再会の日uRa側完全密着！＆奇跡の9人はちたまライブ!!!完全版 || 2013年5月16日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 54&lt;br /&gt;
| 2013年6月号 || 2013年6月3日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 55&lt;br /&gt;
| ハワイ増刊号 撮れ高上々↑↑撮影合間にどっちがハワイを満喫出来るか対決!!しちゃいました! || 2013年6月14日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 56&lt;br /&gt;
| 2013年7月号 || 2013年6月21日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 57&lt;br /&gt;
| 2013年8月号 || 2013年7月22日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 58&lt;br /&gt;
| 2013年9月号 || 2013年9月11日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 59&lt;br /&gt;
| 増刊号 2013年4月13日にZepp Tokyoで行われた「ミステリィツアーング!!!」の裏側にカメラが密着! || 2013年9月18日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 60&lt;br /&gt;
| 2013年10月号 || 2013年10月24日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 61&lt;br /&gt;
| 2013年11月号 || 2013年11月21日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 62&lt;br /&gt;
| 2013年12月号 || 2013年12月26日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 63&lt;br /&gt;
| 2014年1月号 || 2014年1月23日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 64&lt;br /&gt;
| 2014年2月号 || 2014年2月26日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 65&lt;br /&gt;
| 2014年3月号 || 2014年3月26日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 66&lt;br /&gt;
| 2014年4月号 || 2014年4月30日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 67&lt;br /&gt;
| 2014年5月号 || 2014年5月21日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 68&lt;br /&gt;
| 2014年6月号 || 2014年6月18日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 69&lt;br /&gt;
| 2014年7月号 || 2014年7月9日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 70&lt;br /&gt;
| 2014年8月号 || 2014年8月20日&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====その他====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center; font-size:small;&amp;quot;&lt;br /&gt;
! !!タイトル!!リリース日!!販売形態!!規格品番&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1&lt;br /&gt;
| 不思議の国のアイドリング!!! 〜澄んだ瞳でいたいから〜 || 2011年7月20日&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|DVD&lt;br /&gt;
|PCBC-51340&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2&lt;br /&gt;
| げきだんアイドリング!!! First Performance ペロン〜特撰カルビ7人前をペロン〜 || 2012年4月18日&lt;br /&gt;
|PCBC-51355&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!3&lt;br /&gt;
| アイドリング!!!の3Dングでブルーレイング!!! || 2010年12月24日&lt;br /&gt;
|Blu-ray&lt;br /&gt;
|PCXC-50026&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== SD ====&lt;br /&gt;
* リゾートアイドリング!!! 遊び疲れたし甘いものでも食べよ（2010年12月31日発売）&lt;br /&gt;
* リゾートアイドリング!!! せっかく来たんだしさ うみへいこうよ（2010年12月31日発売）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== タイアップ ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center; font-size:small;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!楽曲名!!タイアップ先!!収録作品&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''friend'''||[[テレビ東京]]系[[アニメ]]『[[家庭教師ヒットマンREBORN!]]』エンディングテーマ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|「[[ガンバレ乙女（笑）/friend]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''キミがスキ'''||「[[お台場学園〜文化祭〜|お台場学園2008〜文化祭〜]]」イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''Snow celebration'''||「[[HOT☆FANTASY ODAIBA|HOT☆FANTASY ODAIBA 2007-2008]]」イメージソング||「[[Snow celebration/モテ期のうた]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''告白'''||[[Microsoft Windows Vista]]「Vista学園」キャンペーンソング||「[[告白 (アイドリング!!!の曲)|告白]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''トキメキDREAMィング!!!'''||「ROBO_JAPAN 2008」イメージソング||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|「[[「職業:アイドル。」]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''レモンドロップ'''||映画『ピョコタン・プロファイル』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''犯人はあなたです{{JIS2004フォント|&amp;amp;#9825;}}'''||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|「[[HOT☆FANTASY ODAIBA|HOT☆FANTASY ODAIBA 2008-2009]]」イメージソング||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|「[[犯人はあなたです/NA・GA・RA|犯人はあなたです{{JIS2004フォント|&amp;amp;#9825;}}/NA・GA・RA]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''NA・GA・RA'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''ベタな失恋〜渋谷に降る雪〜'''||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|アイドル選手権「Push★1」イメージソング||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|「[[ベタな失恋〜渋谷に降る雪〜/遥かなるバージンロード|ベタな失恋〜渋谷に降る雪〜&amp;lt;br /&amp;gt;/遥かなるバージンロード]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''遥かなるバージンロード'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''baby blue'''||[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系『[[奇跡体験!アンビリバボー]]』エンディングテーマ||「[[baby blue]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''無条件☆幸福'''||フジテレビ系『[[ライオンのごきげんよう]]』エンディングテーマ||「[[無条件☆幸福]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''手のひらの勇気'''||[[PlayStation Portable|PSP]]専用ゲームソフト『[[ときめきメモリアル4]]』オープニングテーマ||「[[手のひらの勇気]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''ラブマジック{{JIS2004フォント|&amp;amp;#9825;}}フィーバー'''||PSP専用ゲームソフト『[[ぷよぷよ7]]』イメージソング||「[[ラブマジックフィーバー|ラブマジック{{JIS2004フォント|&amp;amp;#9825;}}フィーバー]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''S.O.W. センスオブワンダー'''||テレビ東京系アニメ『[[FAIRY TAIL]]』オープニングテーマ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|「[[S.O.W. センスオブワンダー]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''Don't be afraid'''||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|フジテレビ系『奇跡体験!アンビリバボー』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''SUNRISE'''||『[[SUNRISE (アイドリング!!!のアルバム)|SUNRISE]]』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''やらかいはぁと'''||[[PlayStation 3|PS3]]専用ゲームソフト『[[リトルビッグプラネット2]]』CMソング||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|「[[やらかいはぁと]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''Queen Bee〜少女の時代から〜'''||フジテレビ系『奇跡体験!アンビリバボー』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''粉雪が舞う街並みで'''||[[CBCテレビ|中部日本放送]]『[[お宝発信タワー DAI-NAMO]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''まけへんで'''||フジテレビ系『ワケあり姉さんEX』エンディングテーマ||『[[SISTERS]]』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''Don't think. Feel !!!'''||テレビ東京系アニメ『[[FAIRY TAIL]]』エンディングテーマ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|「[[Don't think. Feel !!!]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''恋の20連鎖 !!'''||『[[ぷよぷよ!! Puyopuyo 20th anniversary]]』 ([[セガ|SEGA]]) 応援ソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''MAMORE!!!'''||フジテレビ系『奇跡体験!アンビリバボー』エンディングテーマ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|「[[MAMORE!!!]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''サラサラ★キューティコー'''||[[TBSテレビ|TBS]]系『[[はなまるマーケット]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''女神のパルス'''||[[丸大食品]]『がんばれ!ニッポン! キャンペーン』公式応援ソング||「[[One Up!!!/苺牛乳]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''サマーライオン'''||フジテレビ系『[[志村だヨ!]]』8月度エンディングテーマ||「[[サマーライオン]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|'''シャウト!!!'''||[[テレビ朝日]]系『[[musicる TV]]』2013年11月度オープニングテーマ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|「[[シャウト!!!]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[新潟総合テレビ]]『[[スマイルスタジアムNST|スマイルスタジアム]]』2013年12月度エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''寒い夜だから…'''||『冬フェス2013-14 〜5539フジテレビ〜』イメージソング||『[[GOLD EXPERIENCE]]』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|'''キュピ{{JIS2004フォント|&amp;amp;hearts;}}'''||『春フェス2014 〜5539フジテレビ〜』イメージソング||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|「[[キュピ|キュピ{{JIS2004フォント|&amp;amp;hearts;}}]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|新潟総合テレビ『スマイルスタジアム』2014年6月度エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
※レギュラー・冠番組のみ。各所属事務所によるメンバー個別活動は除く。&lt;br /&gt;
;バラエティ&lt;br /&gt;
* [[アイドリング!!!]]（2006年10月 - [[フジテレビワンツーネクスト]]）&lt;br /&gt;
* [[アイドリング!!!#アイドリング!!!日記 / アイドリング!!! (地上波版)|アイドリング!!!日記 → アイドリング!!! (地上波版)]]（2012年4月 - [[フジテレビジョン|フジテレビ]]・[[フジテレビONE]]・[[フジテレビTWO|TWO]]）&lt;br /&gt;
* [[コスコスプレプレ]]（2008年4月 - 2010年2月、フジテレビONE）&lt;br /&gt;
:[[コスコスプレプレ#アイドリング!!!とのコラボレーション|コスコスング!!!プレプレング!!!]]（2012年2月25日、[[BSフジ]]）&lt;br /&gt;
:[[コスコスプレプレ#アイドリング!!!とのコラボレーション|コスコスング!!!パリパリング!!!Japan EXPO]]（2012年7月16日、BSフジ）&lt;br /&gt;
:[[コスコスプレプレ#スペシャル|meets a-nation]]（2012年9月22日、フジテレビONE）&lt;br /&gt;
:[[コスコスプレプレ#スペシャル|ONE PIECEスペシャル]]（2013年9月22日、フジテレビONE）&lt;br /&gt;
* [[生田くん、ハイ!]]（2012年10月 - 2013年3月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[アイドル水泳大会#ドキッ!丸ごと水着!女だらけの水泳大会|ドキッ！丸ごと水着 女だらけの水泳大会]]（2014年6月7日、[[フジテレビONE]])&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;情報番組&lt;br /&gt;
* [[スマイルスタジアムNST]]（2013年1月 - [[新潟総合テレビ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;音楽ライブ番組&lt;br /&gt;
* [[アイドリング!!! 1st Live 「もっとガンバレ乙女（笑）」|1stライブ「もっとガンバレ乙女（笑）」]]（2008年2月3日、[[フジテレビTWO|フジテレビ721]]）&lt;br /&gt;
* [[アイドリング!!! 2nd Live 「だいじなもの」|2ndライブ「だいじなもの」]]（2008年5月4日、フジテレビ721・[[フジテレビNEXT|フジテレビCSHD]]）&lt;br /&gt;
* [[アイドリング!!! 3rd LIVE 決めるならこの夏っスング!!!|3rdライブ「決めるならこの夏っスング!!!」]]（2008年8月8日、フジテレビ721・フジテレビCSHD）&lt;br /&gt;
* [[アイドリング!!! 4th LIVE 何かが起こる予感が…ング!!!|4thライブ「何かが起こる予感が…ング!!!」]]（2009年2月14日、フジテレビ721・フジテレビCSHD）&lt;br /&gt;
* [[アイドリング!!! 卒業ライブ 〜新たなる旅立ちング!!!〜|5thライブ「卒業ライブ 新なる旅立ちング!!!」]]&lt;br /&gt;
:本放送（2009年3月18日、フジテレビ721・フジテレビCSHD）&lt;br /&gt;
:完全版（2009年4月10日、[[フジテレビNEXT]]）&lt;br /&gt;
* はちたまライブ Vol.1（2009年5月28日、フジテレビONE）&lt;br /&gt;
* はちたまライブ Vol.2（2009年6月27日、フジテレビONE）&lt;br /&gt;
* はちたまライブ Vol.3（2009年7月21日、フジテレビONE）&lt;br /&gt;
* はちたまライブSP in大磯ロングビーチ（2009年8月18日、フジテレビONE）&lt;br /&gt;
* [[アイドリング!!! 6thライブ やーっ! おーっ!! ング!!!|6thライブ「やーっ!おーっ!!ング!!!」]]（2009年9月23日、フジテレビNEXT）&lt;br /&gt;
* はちたまライブ Vol.5（2009年10月31日、フジテレビONE）&lt;br /&gt;
* はちたまライブ Vol.6（2009年11月29日、フジテレビONE）&lt;br /&gt;
* はちたまライブ Vol.7（2009年12月31日、フジテレビONE）&lt;br /&gt;
* [[アイドリング!!! 7thライブ 人生=修行ナリング!!!|7thライブ「人生=修行ナリング!!!」]]（2010年1月14日、フジテレビNEXT）&lt;br /&gt;
* はちたまライブ Vol.8（2010年2月27日、フジテレビONE）&lt;br /&gt;
* はちたまライブ Vol.9 〜4期生ファイナルオーディショング〜（2010年3月19日、フジテレビONE）&lt;br /&gt;
* [[アイドリング!!! 8thライブ この気持ちは そうだ あれだ 恋なんでしょうング!!!|8thライブ「この気持ちは そうだ あれだ 恋なんでしょうング!!!」]]（2010年5月3日、フジテレビNEXT）&lt;br /&gt;
* [[アイドリング!!! 9thライブ ボンノウの数だけ愛がある!お正月eveング!!!|9thライブ「ボンノウの数だけ愛がある!お正月eveング!!!」]]（2010年12月31日、フジテレビONE）&lt;br /&gt;
* [[アイドリング!!! 9thライブ ボンノウの数だけ愛がある!お正月eveング!!!|アイドリング!!! カウントダウンパーティーング!!!2010-2011]]（2010年12月31日、フジテレビONE）&lt;br /&gt;
* [[アイドリング!!! 10thライブ かんがえるな。感じろ!GO AHEADング!!!|10thライブ「かんがえるな。感じろ! GO AHEADング!!!」]]（2011年7月9日、フジテレビNEXT）&lt;br /&gt;
* [[アイドリング!!! 11thライブ〜めっちゃ近いぞ!ビッグエッグング!!!〜|11thライブ「めっちゃ近いぞ! ビッグエッグング!!!」]]（2011年12月4日、フジテレビONE）&lt;br /&gt;
* 卒業記念スペシャルライブ〜谷澤・フォンチーありがとうング!!!〜（2011年12月23日、フジテレビONE）&lt;br /&gt;
* [[アイドリング!!!初だ!ツアーだ!!ZEPPング!!!specialコンテンツ森田涼花・涙の卒業ライブ|初だ! ツアーだ!! Zeppング!!!]]&lt;br /&gt;
:東京公演（2012年6月3日、フジテレビONE）&lt;br /&gt;
:ダイジェスト（2012年7月23日、フジテレビONE）&lt;br /&gt;
* [[アイドリング!!!初だ!ツアーだ!!ZEPPング!!!specialコンテンツ森田涼花・涙の卒業ライブ|さらば11号すぅちゃんの旅立ちング!!!]]（2012年6月24日、フジテレビONE）&lt;br /&gt;
* [[アイドリング!!! 12thライブ NiceでHotなKissしちゃいたい! 略してNHKング!!!|12thライブ「NiceでHotなKissしちゃいたい! 略してNHKング!!!」]]（2012年12月23日、フジテレビNEXT）&lt;br /&gt;
* アイドリング!!! はちたまライブ2013 presents「1期生 再会の日SP」（2013年1月18日、フジテレビONE）&lt;br /&gt;
* [[アイドリング!!!西へ!東へ!!ミステリィツアーング!!!2013|西へ!東へ!!ミステリィツアーング!!!]]（2013年6月29日、フジテレビNEXT）&lt;br /&gt;
* [[13thライブ「史上最大! 25人の大作戦ング!!! 晴れ、時々神」|13thライブ「史上最大! 25人の大作戦ング!!! 晴れ、時々神（ゴッド）」]]（2014年1月24日、フジテレビNEXT）&lt;br /&gt;
* [[3号遠藤舞卒業ライブ〜さよならは別れの言葉じゃなくて再び逢うまでの遠い約束ング!!!〜]]&lt;br /&gt;
:本放送（2014年2月14日、フジテレビNEXT）&lt;br /&gt;
:メモリアルSP（2014年3月8日、フジテレビNEXT）&lt;br /&gt;
* 25号かおるんの新しい旅立ち たくさんの想い出ごっちゃんですング!!!（2014年8月10日、フジテレビNEXT）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ネットテレビ ===&lt;br /&gt;
* [[アイドリング!!! (グループ)#ニコはちライブ|ニコはちライブ]]（2011年11月 - [[ニコニコ生放送|ニコ生]]）&lt;br /&gt;
* ニコニコアイドリング!!!（2012年12月 - ニコ生）&lt;br /&gt;
* [[ぽにきゃん!アイドル倶楽部]]（2013年2月 - ニコ生）&lt;br /&gt;
* HIT IT! 日本WOW!（2014年4月 - [[日本音楽事業者協会|Jame Channel]]）&lt;br /&gt;
* アイドリング!!!ストップしません!!!（2014年4月 - [[ディー・エヌ・エー#主な運営サイト|Showroom]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[ミュードラ#愛すべき人|愛すべき人]]（2007年6月、[[フジテレビTWO|フジテレビ721]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[カノジョは嘘を愛しすぎてる#映画|カノジョは嘘を愛しすぎてる]]（2013年12月14日公開、[[東宝]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* 劇団アイドリング!!!『ペロン〜特撰カルビ7人前をペロン〜』（2011年12月13日 - 21日・全7公演、[[東京タワー#フットタウン|東京タワー フットタウン]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ番組 ===&lt;br /&gt;
; レギュラー&lt;br /&gt;
* [[アイドリング!!!のラジオリング!!!]]（2007年10月1日 - 2008年3月27日、[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
* [[アイドリング!!!の飛び出すラジオ（嘘）]]（2009年10月1日 - 2011年3月31日、[[スターデジオ]]）&lt;br /&gt;
* [[アイドリング!!!の金8]]（2011年10月7日 - 12月30日、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
* モバラジ研究会（2012年4月8日 - 9月9日、ニッポン放送）毎月第一週に出演&lt;br /&gt;
* [[古坂大魔王 ツギコレ#アイドル倶楽部|古坂大魔王ツギコレ アイドル倶楽部〜今夜も倍返し〜やれるもんならやってみな!]]（2013年10月 - 2014年3月、ニッポン放送）週替わり出演&lt;br /&gt;
* [[古坂大魔王のアイドル倶楽部]]（2014年4月 - ニッポン放送）第二週金曜日出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* GCREST アイドリング!!!×トリックスターコラボキャンペーン（2008年8月 - 9月、）&lt;br /&gt;
: オンラインゲーム「[[トリックスター (オンラインゲーム)|トリックスター]]」とのコラボレーションキャンペーンとして相互のサイトでバナーによる広告表示を行う。&lt;br /&gt;
: 横山が「バニー」、外岡が「キャット」のゲーム内キャラクタに扮し、それ以外のメンバーも出演するCMが制作された。トリックスターサイトで閲覧可能であり、アイドリング!!!のCS放送直後に放送された。&lt;br /&gt;
* [[SONY]] [[VAIO]]（2009年1月31日）&lt;br /&gt;
: 2009年1月31日フジテレビ限定でユニット別15秒インフォマーシャルが放送された（江渡と森田を除くメンバー14名が出演）。&lt;br /&gt;
* [[セガ]] [[ぷよぷよ|ぷよぷよ7]]（2009年7月 - ）-「みんなのぷよ顔CM-アイドリング!!!篇-」（ぷよぷよアイドリング!!!が出演）&lt;br /&gt;
* [[雀ナビ四人麻雀オンライン]]（2009年9月 - 10月）&lt;br /&gt;
: CM出演の他、期間限定でアイドリング!!!グッズが当たる限定大会・キャンペーンを実施。また、『アイドリング!!!』番組内で実際のゲームインタフェースを使って「最強麻雀アイドリング!!!決定戦」を3回に分けて放送。&lt;br /&gt;
* [[KONAMI]] [[ときめきメモリアル4]]（2009年11月 - ）- ときめきアイドリング!!!&lt;br /&gt;
* [[ソニー・コンピュータエンタテインメント]]、[[PlayStation 3]]専用ゲームソフト『[[リトルビッグプラネット2]]』 テレビCM（2011年）&lt;br /&gt;
* [[プロクター・アンド・ギャンブル|P&amp;amp;G]] [[ファブリーズ]]（2013年7月 - 8月予定）&lt;br /&gt;
: CM「Let's FUN! FUN! ファブダンス おどって部活の夢を叶えよう!」篇で[[松岡修造]]と共演（河村・朝日・菊地・三宅・橋本楓・倉田・伊藤・後藤・尾島が出演）。&lt;br /&gt;
* [[江崎グリコ]]、[[カプリコ (菓子)|ジャイアントカプリコ]]  テレビCM（〈カプリッコA〉篇、〈カプリッコB〉篇、〈カプリッコC〉篇） （2013年 - ） - 古橋・関谷・橋本瑠・佐藤麗・佐藤ミ以外の全メンバー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== パチンコ ===&lt;br /&gt;
* [[平和 (パチンコ)|平和]]『CRドキッ!丸ごと水着 女だらけの水泳大会 アイドルだらけで困っちゃうング!!!』（2014年5月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲームアプリ ===&lt;br /&gt;
* IDOL☆J@M（アイドルジャム）（2012年 - オルトプラス）&lt;br /&gt;
:アイドルジャムZ -プリンセスと緋竜の王冠-（2014年2月 - ）&lt;br /&gt;
* タッチ・ザ・アイドリング!!!（2012年、Eagle）&lt;br /&gt;
* 嫁コレアイドル（2013年2月 - 2014年3月、[[BIGLOBE]]）&lt;br /&gt;
* ZOMBIE SEASON（2013年8月 - スフィダンテ）&lt;br /&gt;
* アイドリング!!!SHAKE（2014年7月 - dooub）&lt;br /&gt;
* うたシュー! withアイドリング!!!（2014年8月 - 友ミュージック）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
* アイドリング!!!収録中!!!（2013年10月3日、[[徳間書店]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* アイドリング!!! ビジュアルブログ 煮詰まります!（2008年3月14日、[[扶桑社]]）ISBN 978-4-594-05600-1&lt;br /&gt;
* B.L.T.特別編集 アイドリング!!!LIVE2008&amp;quot;だいじなもの&amp;quot;(TOKYONEWSMOOK)（2008年6月4日、[[東京ニュース通信社]]）ISBN 978-4-86336-008-2&lt;br /&gt;
* アイドリング!!! in 石垣島（2008年12月12日、[[スクウェア・エニックス]]、編集：ヤングガンガン編集部）ISBN 978-4-7575-2438-5&lt;br /&gt;
* アイドリング!!! 御一行様（2009年8月28日、スクウェア・エニックス、編集：ヤングガンガン編集部）ISBN 978-4-7575-2644-0&lt;br /&gt;
* IDOLING!!!さん（2010年10月1日、スクウェア・エニックス、編集：ヤングガンガン編集部）ISBN 978-4-7575-3016-4&lt;br /&gt;
* もっと♥アイドリング!!! 公式ガイドング!!!（2010年12月6日、[[木楽舎]] ISBN 978-4-86324-033-9&lt;br /&gt;
* アイドリング!!! ふぉ〜inグアム（BOMB特別編集）（2011年10月6日、[[学研パブリッシング]]、撮影：[[樂滿直城]]、[[藤本和典]]）ISBN 978-4-05-405084-6&lt;br /&gt;
* アイドリング!!!のワーキング!!!（2012年4月18日、[[双葉社]]）ISBN 9784575304046&lt;br /&gt;
* アイドリング!!! 水着写真集in石垣島（DVD付き）「アイドリング!!!GO↑GO↑」（2012年10月19日、スクウェア・エニックス、撮影：樂滿直城、[[佐藤佑一]]）ISBN 978-4-7575-3774-3&lt;br /&gt;
* アイドリング!!!6th水着写真集 アイドリング!!!ムギュッとハワイ（DVD付き）（2013年7月19日、[[扶桑社]]）ISBN 9784594068431&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 雑誌連載 ===&lt;br /&gt;
* [[東京ニュース通信社]] 「[[BEAUTIFUL Lady &amp;amp; TELEVISION|B.L.T.]]」…連載「立ち読みキンシ!!」（2007年5月号 - 2009年10月号）&lt;br /&gt;
: 2007年5月号から関東版限定で連載開始（2008年2月号で関東版限定掲載は終了）。2007年12月号からほかの4地域でも連載開始。&lt;br /&gt;
: タイトルは、2007年4月10日放送分の「お願い!ファン様!!!」のお題として出されたもので、B.L.T.の編集部が審査員となり、決めたものである。もともとは「立ち読み禁止!」で、何度も書き直して決めたもの。「立ち読みキンシ♥♥」の題字は、その日のグランプリを獲得した[[江渡万里彩]]の直筆である。ちなみに、「立ち読みキンシ!!」ページの題字「!!」の部分は「[[ハート (シンボル)|ハートマーク]]」になっている（目次は「!!」となっている）。&lt;br /&gt;
* [[アニカンR]]「月例レポーティング」（2008年7月号 - 9月号、エムジーツー）&lt;br /&gt;
* [[Samurai ELO]]「アイドリング!!!の本番NOW」（2010年7月号/2010年5月24日 - 、[[インフォレスト]]）&lt;br /&gt;
* [[週刊アスキー]]「アスキー学院アイドル部 しみつきます」（2010年6月15日号/2010年6月1日 - 、[[アスキー・メディアワークス]]）&lt;br /&gt;
* MC（ミューズクリップ）「アイドリング!!!のよーし、万歳」（2010年9月10日配布号 - ）&lt;br /&gt;
* 月刊エンタメ（2012年6月号 - [[徳間書店]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== カレンダー ===&lt;br /&gt;
* アイドリング!!! 2015年カレンダー（2014年10月25日、トライエックス）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== セカンドライフ ===&lt;br /&gt;
* 2007年6月28日放送分で、「アイドリング!!!メンバー」がインターネット上の仮想空間である「[[Second Life|セカンドライフ]]」に参入することを発表した。&lt;br /&gt;
* 2008年3月21日 21:30〜22:30 セカンドライフ内WITH島に加藤、遠藤、滝口が登場。チャット、ゲーム、トークショー、バーチャル撮影会などのイベントを行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 広告 ===&lt;br /&gt;
* [[Microsoft Windows Vista]]キャンペーン「Vista学園」（2008年6月12日 - 、店頭及びWebサイト）&lt;br /&gt;
: 門澤によれば「放送と通信を繋ぐアイドルユニットというコンセプトが、WindowsVistaの機能コンセプトにシンクロした」とのこと。&lt;br /&gt;
* アイドリング!!! + マイクロソフトデジタルクイズ on ことのパ!（2008年9月 - 10月、）&lt;br /&gt;
: Microsoft Live Searchを利用した連想言葉パズル「ことのパ!」とのコラボレーションキャンペーン。ノーマル版のゲームの他に、メンバーの画像が使われたものがあった。&lt;br /&gt;
* アイドリングがメーカー☆メーカーに挑戦!? メーカー☆メーカー（2008年10月 - 11月、）&lt;br /&gt;
: ポータルサイト[[goo]]のゲーム作成サービス「メーカー☆メーカー」とのコラボレーションキャンペーン。メンバーが作成した○○メーカー・クイズ・占い・クロスワードがある。&lt;br /&gt;
* 東京工芸大学 みらい博 2009 スペシャルサポーター（2009年4月、）&lt;br /&gt;
* オール東京62市区町村共同事業 東京発 未来へ ノーサンキュー、レジ袋（2009年10月 - 、）&lt;br /&gt;
: 「ムダなレジ袋なくし隊」として、レジ袋削減キャンペーンポスター出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ライブ・イベント ==&lt;br /&gt;
単一事務所に所属する通常のグループアイドルとは違い、放送局主導でのものであるため、ライブ制作の中心スタッフは番組制作スタッフが兼任し、更に増強される形となっている。舞台演出も番組演出やディレクターが行う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ナンバリングライブ ===&lt;br /&gt;
1st、2nd…と通し番号が冠せられたライブを指す。出演はその時点での在席メンバー全員に加え、升野やフジテレビアナウンサーがMCと一部の楽曲への参加（歌、ダンスのサポート、場合によってはMC陣のみの楽曲もある）を行う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ライブに限らず、基本的に'''すべての楽曲を「生歌」で披露'''しており、いわゆる'''「[[口パク]]」は行っていない'''このことについて門澤は、「'''声がかれていても、高音が裏返ってもいい。&amp;quot;今のあのコたちの声を届けたい&amp;quot;んです。だから&amp;quot;生歌&amp;quot;にもこだわるし、生バンドも入れようと思うし。'''」と語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
演奏も5thライブまでは既録音された音源（いわゆる[[カラオケ]]）によるものだったが、6thライブ以降は楽曲提供者でもある内田&amp;quot;ucchy&amp;quot;悟を[[バンドマスター|バンマス]]とするバンドの生演奏となった。またDJ[[佐藤アサト]]がメンバーや曲紹介の生ナレーションを行う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''※ 各ライブの詳細は、リンク先を参照。'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[アイドリング!!! 1st Live 「もっとガンバレ乙女（笑）」|1stライブ「もっとガンバレ乙女（笑）」]]&lt;br /&gt;
:* 品川ステラボール（2007年12月15日）&lt;br /&gt;
: 既発表曲の他、「2007年成長の軌跡」（各メンバーの名場面集VTR）「劇ング!!!」（さるかに合戦2007）、フォンチー誕生日ドッキリ、ユニットコーナー（[[ALL MY TRUE LOVE]]〈外岡・横山〉、[[CAT'S EYE (杏里の曲)|CAT'S EYE]]〈江渡・滝口・谷澤・フォンチー〉、[[年下の男の子 (キャンディーズの曲)|年下の男の子]]〈加藤・小泉・遠藤〉）など。2008年2月3日にフジテレビ721で放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[アイドリング!!! 2nd Live 「だいじなもの」|2ndライブ（1stアルバム発売記念ライブ）「だいじなもの」]]&lt;br /&gt;
:* [[SHIBUYA-AX]]（2008年3月30日）、[[BIG CAT]]（2008年4月6日）&lt;br /&gt;
: アルバム収録曲の他、3組に別れてのダンスバトル（[[キャラメルダンセン]]）と、その勝者による楽曲（夏祭り/加藤・小泉・江渡）（Baby!恋にknock Out!/外岡・谷澤・フォンチー）（[[survival dAnce 〜no no cry more〜|survival dAnce]]/遠藤・滝口・横山）など。5月4日にフジテレビ721で放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[アイドリング!!! 3rd LIVE 決めるならこの夏っスング!!!|3rdライブ「アイドリング!!!ライブ 2008サマー 決めるならこの夏っスング!!!」]]&lt;br /&gt;
:* [[Zepp|Zepp Tokyo]]（2008年7月5日）&lt;br /&gt;
: 「告白」「レモンドロップ」初披露の他、タップダンス（河村）、琴（ミシェル）・ピアノ（菊地）・和太鼓（遠藤、外岡）の演奏の他、5ユニットに別れた楽曲（Sunny Day Sunday/加藤・滝口・横山・朝日・酒井、[[渚のはいから人魚/風のマジカル|渚のはいから人魚]]/小泉・森田・長野、My Sweet Darling/フォンチー・ミシェル、[[渚のシンドバッド]]/外岡・谷澤・三宅、[[Dreamland (BENNIE Kのシングル)|Dreamland]]/遠藤・江渡・河村・酒井）、シャッフル3ショット（昼…遠藤・森田・菊地、夜…小泉・横山・朝日）など。&lt;br /&gt;
: メンバーの衣装換えの間、客演の升野と女子アナウンサーによる演目（昼…二人の愛ランド/升野・森本さやか、夜…[[ハッピーサマーウェディング]]/升野・遠藤玲子・生野陽子）あり。8月8日にフジテレビ721で放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[アイドリング!!! 4th LIVE 何かが起こる予感が…ング!!!|4thライブ「何かが起こる予感が…ング!!!」]]&lt;br /&gt;
:* [[中野サンプラザ]]（2009年1月18日）&lt;br /&gt;
: 「果汁30%オレンジジュースつぶつぶ入り」初披露、放送とは違うモチーフのディスコアイドリング!!!、客演の升野と女子アナウンサーによる演目（[[CHA-CHA-CHA]]〜[[淋しい熱帯魚]]/生野・遠藤玲、[[港のヨーコ・ヨコハマ・ヨコスカ]]/升野・森本・斉藤舞子）など。アンコールで小泉瑠美の卒業が発表され、そこから4曲のみ小泉も参加。2月14日にフジテレビ721で放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[アイドリング!!! 卒業ライブ 〜新たなる旅立ちング!!!〜|5thライブ「アイドリング!!!卒業ライブ 新なる旅立ちング!!!」]]&lt;br /&gt;
:* 渋谷C.C.Lemonホール（2009年3月18日）&lt;br /&gt;
: 加藤沙耶香、江渡万里彩、滝口ミラ、ミシェル未来の卒業公演であり、アイドリング!!!としては初の生中継をフジテレビ721で行った。卒業メンバー4人をメインに据えた「卒業ソングコーナー」が設けられ、事前に募ったリクエストの中から、「[[Dear/旅立ちの日に…|旅立ちの日に…]]」（[[川嶋あい]]）「[[はじまり]]」（[[チェキッ娘]]）「[[じゃあね]]」（[[おニャン子クラブ]]）の3曲を歌った。&lt;br /&gt;
: ライブ終了後、DVD購入者を対象とした握手会が行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[アイドリング!!! 6thライブ やーっ! おーっ!! ング!!!|6thライブ「やーっ!おーっ!!ング!!!」]]&lt;br /&gt;
:* [[日比谷野外音楽堂]]（2009年9月22日、23日）&lt;br /&gt;
: 22日は夜のみ、23日は昼・夜公演。各公演ごとに、メンバー5人ずつの非売品ステッカーを配布（3公演全てに来場して全種類揃うことになる）。初の生バンドによる演奏に加え、メンバー（G.河村、B.遠藤、Key.菊地・橘、Dr.横山）が楽器を担当して「レモンドロップ」を演奏。また、アイドリング!!!ホームページの事前アンケートで募った楽曲投票「BEST SONG アイドリング!!!」5〜2位を22日夜、1位を23日夜に発表。23日夜公演の様子は[[フジテレビNEXT]]で生中継。23日昼公演のみ森田は不参加。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[アイドリング!!! 7thライブ 人生=修行ナリング!!!|7thライブ「人生=修行ナリング!!!」]]&lt;br /&gt;
:* [[東京厚生年金会館]]大ホール（2010年1月24日）&lt;br /&gt;
: 昼夜2公演。4期生オーディション第2次審査を通過した新メンバー候補生の15名が登場し、それぞれのスピーチが行われた。夜公演の様子はフジテレビNEXTで生中継された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[アイドリング!!! 8thライブ この気持ちは そうだ あれだ 恋なんでしょうング!!!|8thライブ「この気持ちは そうだ あれだ 恋なんでしょうング!!!」]]&lt;br /&gt;
:* 渋谷C.C.Lemonホール（2010年5月3日）&lt;br /&gt;
: 昼夜2公演。4期生加入後初となるライブであったが、冒頭から数曲は1〜3期のみの出演。またリハーサルで首を負傷した谷澤は一部参加に留まった（谷澤の個人項目を参照）。夜公演の様子はフジテレビNEXTで生中継された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[アイドリング!!! 9thライブ ボンノウの数だけ愛がある!お正月eveング!!!|9thライブ「ボンノウの数だけ愛がある!お正月eveング!!!」]]&lt;br /&gt;
:* [[中野サンプラザ]]（2010年12月31日）&lt;br /&gt;
: 昼夜2公演。夜公演の様子は[[フジテレビONE]]で生中継された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[アイドリング!!! 10thライブ かんがえるな。感じろ!GO AHEADング!!!|10thライブ「かんがえるな。感じろ! GO AHEADング!!!」]]&lt;br /&gt;
:* 中野サンプラザ（2011年6月26日）&lt;br /&gt;
: 昼夜2公演。芸能活動休止中のため、後藤は不参加。夜公演の様子は7月9日にフジテレビNEXTで放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[アイドリング!!! 11thライブ〜めっちゃ近いぞ!ビッグエッグング!!!〜|11thライブ「めっちゃ近いぞ! ビッグエッグング!!!」]]&lt;br /&gt;
:* [[ミーツポート#TOKYO DOME CITY HALL|TOKYO DOME CITY HALL]]（2011年12月4日）&lt;br /&gt;
: 昼夜2公演。生バンド演奏。5期生オーディション第2次審査を通過した新メンバー候補生の15名が登場し、それぞれのスピーチが行われた。また、6thライブ以来のメンバーによるバンド演奏（G.遠藤・橘、B.長野、Dr.横山）をバックにMC森本が「[[NO.NEW YORK]]」（[[BOØWY]]のカバー）を熱唱、「[[Don't think. Feel !!!]]」では、菊地のピアノ伴奏に合わせて遠藤がイントロ部の独唱を披露した。アイドリング!!!初となる回転・上下するセンターステージやワイヤーによる空中浮遊など趣向を凝らした演出が見られた。夜公演の様子はフジテレビONEで生中継された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[アイドリング!!! 12thライブ NiceでHotなKissしちゃいたい! 略してNHKング!!!|12thライブ「NiceでHotなKissしちゃいたい! 略してNHKング!!!」]]&lt;br /&gt;
:* [[NHKホール]]（2012年11月25日）&lt;br /&gt;
: 昼夜2公演。生バンド演奏。「さくらサンキュー」「Secret Xmas」の披露の際、携帯電話端末での撮影が可能とされた。夜公演では、メンバー（G.河村、B.長野、Dr.酒井）による「[[ラブマジックフィーバー|ラブマジック&amp;amp;#9825;フィーバー]]」のバンド演奏、マイクなしの生歌による「[[S.O.W. センスオブワンダー|Don't be afraid]]」が披露された。夜公演の模様は12月23日にフジテレビNEXTで放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[13thライブ「史上最大! 25人の大作戦ング!!! 晴れ、時々神」|13thライブ「史上最大! 25人の大作戦ング!!! 晴れ、時々神（ゴッド）」]]&lt;br /&gt;
:* 中野サンプラザ（2013年12月8日）&lt;br /&gt;
: 昼夜2公演。6thライブ以降続いてきた生バンド演奏はなかった一方、8thライブ以来久しぶりに升野がライブに登場、升野の持ち歌「AVを観た本数は経験人数にいれてもいい〜僕は1000人斬り〜」も披露した。夜公演アンコールで遠藤が2014年2月14日をもってアイドリング!!!を卒業することを発表した。公演の模様は2014年1月24日にフジテレビNEXTで放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ライブツアー ===&lt;br /&gt;
;[[アイドリング!!!初だ!ツアーだ!!ZEPPング!!!specialコンテンツ森田涼花・涙の卒業ライブ|初だ! ツアーだ!! Zeppング!!!]]&lt;br /&gt;
:* 東京公演：[[Zepp|Zepp Toyko]]（2012年6月3日）&lt;br /&gt;
:* 福岡公演：Zepp Fukuoka（2012年6月10日）&lt;br /&gt;
:* 名古屋公演：Zepp Nagoya（2012年6月16日）&lt;br /&gt;
:* 大阪公演：Zepp Namba OSAKA（2012年6月17日）&lt;br /&gt;
: 各会場昼夜2公演・全8公演。名古屋公演のみ三宅は不参加。フジテレビONEで東京昼公演が生中継、大阪夜公演（他会場のダイジェスト含む）が7月22日に放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[アイドリング!!!西へ!東へ!!ミステリィツアーング!!!2013]]&lt;br /&gt;
:* 東京公演：Zepp Tokyo（2013年4月13日）&lt;br /&gt;
:* 大阪公演：Zepp Namba OSAKA（2013年5月3日）&lt;br /&gt;
:* 追加公演（東京）：Zepp DiverCity (TOKYO) （2013年6月1日）&lt;br /&gt;
: 各会場昼夜2回公演。公演ごとにサプライズ発表（大阪公演夜の部は当日誕生日だった酒井の生誕祭）&lt;br /&gt;
を行った。東京追加公演が6月29日にフジテレビNEXTで放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 卒業ライブ ===&lt;br /&gt;
グループを卒業するメンバーを送別するライブ公演。卒業メンバー自身の選曲による[[セットリスト]]が、慣例となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[アイドリング!!! 卒業ライブ 〜新たなる旅立ちング!!!〜]]&lt;br /&gt;
:* 渋谷C.C.Lemonホール（2009年3月18日）&lt;br /&gt;
: 加藤沙耶香、江渡万里彩、滝口ミラ、ミシェル未来の卒業公演。フジテレビ721で生中継。[[#ナンバリングライブ|ナンバリングライブ]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 卒業記念スペシャルライブ 〜谷澤・フォンチーありがとうング!!!〜&lt;br /&gt;
:* [[フジテレビ]]V5スタジオ（2011年12月23日）&lt;br /&gt;
: 2011年12月11日に卒業が発表された谷澤恵里香、フォンチーの卒業ライブ。公募〜抽選でファン約800名が無料招待された。フジテレビONEで生中継された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[アイドリング!!!初だ!ツアーだ!!ZEPPング!!!specialコンテンツ森田涼花・涙の卒業ライブ|アイドリング!!!緊急ライブ! さらば11号すぅちゃんの旅立ちング!!!]]&lt;br /&gt;
:* [[Zepp DiverCity]] (Tokyo)（2012年5月30日）&lt;br /&gt;
: 森田涼花が、このライブ公演をもってアイドリング!!!を卒業した。セットリストは森田の選曲によるもの。6月24日にフジテレビONEで放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[3号遠藤舞卒業ライブ〜さよならは別れの言葉じゃなくて再び逢うまでの遠い約束ング!!!〜]]&lt;br /&gt;
:* Zepp DiverCity (Tokyo)（2014年2月14日）&lt;br /&gt;
: 遠藤舞が、このライブ公演をもってアイドリング!!!を卒業した。この模様は、フジテレビNEXTで生中継された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;25号かおるんの新しい旅立ち たくさんの想い出ごっちゃんですング!!!&lt;br /&gt;
:* Zepp DiverCity (Tokyo)（2014年6月7日）&lt;br /&gt;
: 後藤郁が、このライブ公演をもってアイドリング!!!を卒業した。この模様は、8月10日にフジテレビNEXTでオンエアされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 定期ライブ ===&lt;br /&gt;
==== アイドリング!!!@はちたまライブ ====&lt;br /&gt;
2009年4月から2010年3月まで原則として月1回、計9回フジテレビ球体展望室「はちたま」にて定期的にライブを行っていた。このうち、第4回は[[大磯ロングビーチ]]で『アイドリング!!! はちたまライブSP アイドリング!!! in 大磯ロングビーチ』、第9回は[[よしもとプリンスシアター]]で『4期生ファイナルオーディショング!!!』として行われた。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
! !!公演日!!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1&lt;br /&gt;
|2009年4月26日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2&lt;br /&gt;
|2009年5月25日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!3&lt;br /&gt;
|2009年6月26日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!(4)&lt;br /&gt;
|2009年7月5日||アイドリング!!! はちたまライブSP アイドリング!!! in 大磯ロングビーチ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!5&lt;br /&gt;
|2009年10月23日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!6&lt;br /&gt;
|2009年11月15日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!7&lt;br /&gt;
|2009年12月25日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!8&lt;br /&gt;
|2010年2月21日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!9&lt;br /&gt;
|2010年3月7日||4期生ファイナルオーディショング!!!&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 品はちライブ in よしもとプリンスシアター ====&lt;br /&gt;
2010年4月から2011年11月まで、原則として毎週金曜・土曜に、品川・よしもとプリンスシアターで10名前後の選抜メンバーによる定期ライブを行っていた。[[よしもとグラビアエージェンシー|よしもとグラビアエージェンシー (YGA)]] とのジョイントライブとなる。派生ライブとして、大阪・[[なんばグランド花月|なんばグランド花月 (NGK)]] で『品はちライブ in NGK』（こちらは出演可能なメンバー全員が出演）が行われた。「アイドリング!!!」本放送の収録が行われる公演もあり、その場合、1回の公演につき2本分の収録を行っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
!公演月!!公演日!!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2010年4月&lt;br /&gt;
|2・3・9・10・16・17・23・24・29日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2010年5月&lt;br /&gt;
|7・8・14・15・21・22・28・30日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2010年6月&lt;br /&gt;
|4・5・6・25・26・27日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2010年7月&lt;br /&gt;
|2・3・9・10・16・17・25&amp;lt;small&amp;gt;※&amp;lt;/small&amp;gt;・30・31日||※品はちライブ in NGK Vol.1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2010年8月&lt;br /&gt;
|13・15・16・18・20・21・27・28・29日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2010年9月&lt;br /&gt;
|3・4・10・11・17・18・24・25日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2010年10月&lt;br /&gt;
|1・2・8・9・10・15・16・22・23・29日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2010年11月&lt;br /&gt;
|3・5・6・7・20・26・27日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2010年12月&lt;br /&gt;
|11・12・15・18・25・26日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2011年1月&lt;br /&gt;
|7・8・14・15・16・21・22日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2011年2月&lt;br /&gt;
|4・5・6・19・20・26日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2011年3月&lt;br /&gt;
|4・（13・14・18）&amp;lt;small&amp;gt;※1&amp;lt;/small&amp;gt;・21&amp;lt;small&amp;gt;※2&amp;lt;/small&amp;gt;・25・27日||※1 [[東日本大震災]]の影響のため中止。※2 品はちライブ in NGK Vol.2。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2011年4月&lt;br /&gt;
|1・8・16・17・22・23日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2011年5月&lt;br /&gt;
|1・3・5・6・14・15・21・29日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2011年6月&lt;br /&gt;
|3・5・11・12・17・19日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2011年7月&lt;br /&gt;
|15・16・17・18・23・24・31&amp;lt;small&amp;gt;※&amp;lt;/small&amp;gt;日||※品はちライブ in NGK Vol.3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2011年8月&lt;br /&gt;
|15・16・20・21日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2011年9月&lt;br /&gt;
|2・3・4・9・19・23・24・30日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2011年10月&lt;br /&gt;
|7・8・9・10・15・16・21・22・29日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2011年11月&lt;br /&gt;
|3・6・13・18・20・23日||&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ジュクはちライブ in ルミネtheよしもと ====&lt;br /&gt;
よしもとプリンスシアター閉鎖（2011年11月末）に伴い、YGAとのジョイントライブは新宿・[[ルミネtheよしもと]]に場所を移し、2011年12月から2012年7月まで月1回（2012年6月は除く）のペースで行われていた。派生ライブとして、なんばグランド花月で『ジュクはちライブ in NGK』（2012年3月11日）が行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
!公演日!!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2011年12月29日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2012年1月6日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2012年2月14日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2012年3月11日||ジュクはちライブ in NGK&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2012年3月24日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2012年4月6日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2012年5月18日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2012年7月13日||&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 渋はちライブ ====&lt;br /&gt;
2012年9月より渋谷・[[マウントレーニアホール渋谷]]にてアイドリング!!!単独の定期ライブを開催。原則として18時45分開演。「渋はち」ならではの企画として、ギタリストの関口Q太が伴奏してマイクなしで歌う「生声」のコーナーが設けられている。2013年11月よりリニューアルを実施、[[第一興商]]協力による[[DAM (カラオケ)|DAM]]音源使用のカバー曲公演やメンバープロデュース公演が企画されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
!公演月!!公演日!!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2012年9月&lt;br /&gt;
|7・21日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2012年10月&lt;br /&gt;
|3・29日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2012年11月&lt;br /&gt;
|7日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2012年12月&lt;br /&gt;
|5・12・19・25&amp;lt;small&amp;gt;※&amp;lt;/small&amp;gt;日||※昼夜2回公演&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2013年1月&lt;br /&gt;
|9・16・23・30日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2013年2月&lt;br /&gt;
|6・13・20・27日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2013年3月&lt;br /&gt;
|3&amp;lt;small&amp;gt;※1&amp;lt;/small&amp;gt;・6・19・27&amp;lt;small&amp;gt;※2&amp;lt;/small&amp;gt;日||※1 昼夜2回公演。※2 河村唯プロデュースライブ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2013年4月&lt;br /&gt;
|17・24日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2013年5月&lt;br /&gt;
|8・15・22日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2013年6月&lt;br /&gt;
|12・20・26日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2013年7月&lt;br /&gt;
|3・10&amp;lt;small&amp;gt;※&amp;lt;/small&amp;gt;日||※2期生SPライブ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2013年8月&lt;br /&gt;
|14・21・28日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2013年9月&lt;br /&gt;
|4・11・18・25日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2013年10月&lt;br /&gt;
|2・9・16・23日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=2|2013年11月&lt;br /&gt;
|6・20日||アイドルソングカバーライブ（'80年代中心）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|27日||遠藤舞プロデュースライブ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=3|2013年12月&lt;br /&gt;
|11日||10代メンバーライブ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|18日||アイドルソングカバーライブ（'90年代中心）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|25日||昼夜2回公演。1部は3期生SPライブ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=3|2014年1月&lt;br /&gt;
|15日||梅酒とゆかいな仲間たち（2部公演でチケットは1部2部通し）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|22日||UNDER17メンバーライブ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|29日||アニメソングカバーライブ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=3|2014年2月&lt;br /&gt;
|5日||4期生ライブ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|19日||2000年代カバー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|26日||avexソングカバーライブ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=4|2014年3月&lt;br /&gt;
|5日||バンド名曲カバーライブ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12日||[[セディナ]]カード会員限定シークレットライブ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|19日||卒業ソング特集&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|26日||渋はちソングリクエスト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=4|2014年4月&lt;br /&gt;
|9日||春ソング特集&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|16日||90年代カバー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|23日||4月生まれメンバーを祝おう!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|30日||5期生ライブ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=3|2014年5月&lt;br /&gt;
|7日||アコースティックライブ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|14日||アイドリング!!!6 vs アイドリング!!!9 歌合戦&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|21日||渋はちリクエスト特集&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=3|2014年6月&lt;br /&gt;
|11日||6月のラブソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|18日||外岡えりかプロデュース公演&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|25日||私たちのアイドルソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=4|2014年7月&lt;br /&gt;
|2日||アイドリング!!!レア曲特集&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|9日||三宅ひとみプロデュース公演&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|16日||誕生日おめでとう! 清久、大川まつり&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|23日||先輩後輩ペア特集&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=3|2014年8月&lt;br /&gt;
|6日||祭りの後SP&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|20日||2期生SPライブ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|27日||横山ルリカ プロデュース公演&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=2|2014年9月&lt;br /&gt;
|10日||ALL菊地リクエスト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|17日||秋のうた特集&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=4|2014年10月&lt;br /&gt;
|1日（予定）||長野せりな20歳の誕生日を祝おう&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8日（予定）||3期からNEO期が歌う初期の曲ライブ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|15日（予定）||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|22日（予定）||&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ニコはちライブ ====&lt;br /&gt;
2012年1月から[[六本木]]・[[ニコニコ動画#ニコファーレ|ニコファーレ]]で月1-2回行われている定期ライブ。定期化に先立ち、2011年11月12日に第1回のライブが行われた。2部公演で1部と2部は入れ替え制。ライブの模様は[[ニコニコ生放送]]で有料生中継され、1部・2部通しの視聴チケット購入者に限り、1部と2部の間の楽屋生中継も視聴可能（2012年11月の公演より通しチケットのみの販売となった）。「ニコはち」ならではの企画として、ニコニコ生放送のアンケートシステムを利用して歌う曲やメンバーを決定する「ニコはちアンケート」のコーナーが設けられている（1期生SPライブを除く）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
!公演月!!公演日!!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2011年11月&lt;br /&gt;
|12日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2012年1月&lt;br /&gt;
|28日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2012年2月&lt;br /&gt;
|18日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2012年3月&lt;br /&gt;
|4・18日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2012年4月&lt;br /&gt;
|1・15日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2012年5月&lt;br /&gt;
|13・19日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2012年6月&lt;br /&gt;
|30日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2012年7月&lt;br /&gt;
|15日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2012年8月&lt;br /&gt;
|20・28日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2012年9月&lt;br /&gt;
|17・30日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2012年10月&lt;br /&gt;
|8&amp;lt;small&amp;gt;※&amp;lt;/small&amp;gt;・13日||※1部に[[ベイビーレイズ]]が乗り込み、ニコはちアンケートに勝利しデビュー曲「[[ベイビーレイズ (曲)|ベイビーレイズ]]」を歌唱&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2012年11月&lt;br /&gt;
|4・10日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2012年12月&lt;br /&gt;
|9&amp;lt;small&amp;gt;※&amp;lt;/small&amp;gt;・28日||※『[[カプリコ (菓子)|ジャイアントカプリコ]]×アイドリング!!!スペシャルライブ』のためニコニコ生放送が無料中継&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2013年1月&lt;br /&gt;
|12・26日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2013年2月&lt;br /&gt;
|9・23日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2013年3月&lt;br /&gt;
|9・24日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2013年4月&lt;br /&gt;
|21日||2部は1期生SPライブ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2013年5月&lt;br /&gt;
|11・18日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2013年6月&lt;br /&gt;
|15・22日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2013年7月&lt;br /&gt;
|12・20日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2013年8月&lt;br /&gt;
|3・25日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2013年9月&lt;br /&gt;
|7・21&amp;lt;small&amp;gt;※&amp;lt;/small&amp;gt;日||※アイドリング!!!/アイドリングNEO（後藤加入後7人体制による「mero mero」を初披露）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2013年10月&lt;br /&gt;
|5・19日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2013年11月&lt;br /&gt;
|4日||2部は1期生SPライブ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2013年12月&lt;br /&gt;
|22・27日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2014年1月&lt;br /&gt;
|11・25日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2014年2月&lt;br /&gt;
|1・23日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2014年3月&lt;br /&gt;
|23日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2014年4月&lt;br /&gt;
|6・13日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2014年5月&lt;br /&gt;
|5・17日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2014年6月&lt;br /&gt;
|14・21日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2014年7月&lt;br /&gt;
|13・26日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2014年8月&lt;br /&gt;
|24日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2014年9月&lt;br /&gt;
|6・21日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2014年10月&lt;br /&gt;
|5日||&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他の主催ライブ ===&lt;br /&gt;
; 南の島ライブツアー&lt;br /&gt;
:* [[八丈島]]（2009年3月27・28日）&lt;br /&gt;
: ユニットバトルに勝利した、キュンキュン/バンバンが参加しての1泊2日のライブツアー（OGの加藤と江渡も参加。滝口は、舞台公演中のため不参加）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[アイドリング!!! 9thライブ ボンノウの数だけ愛がある!お正月eveング!!!|アイドリング!!! カウントダウンパーティーング!!!2010-2011]]&lt;br /&gt;
:* [[中野サンプラザ]]（2010年12月31日 - 2011年1月1日）&lt;br /&gt;
: [[2010年]][[12月31日]]から[[2011年]][[1月1日]]にかけて開催された、初のカウントダウンライブ。時間帯の関係で、18歳以上のメンバー（遠藤・外岡・谷澤・フォンチー・横山・森田・河村・酒井・菊地・三宅・橘）のみが参加。フジテレビONEで生中継された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;アイドリング!!! はちたまライブ2013 presents「1期生 再会の日SP」&lt;br /&gt;
:* フジテレビ球体展望室「はちたま」（2013年1月18日）&lt;br /&gt;
: 2008年1月18日放送「理想の5年後!!! 〜アイドリング!!! 2013〜」で、升野が「5年後の今日（2013年1月18日）、球体に集まって生放送をやる」と発言したものが具現化したもの。1期生9人のうち、当初小泉（長谷川）は欠席とアナウンスされていたが、途中「小泉瑠美をよく知る人物『長谷川瑠美』」としてVTR出演した直後、門澤が運転する自転車の荷台に乗って会場に登場、ライブにも参加した。また、この模様はフジテレビONE スポーツ・バラエティで生放送するほか、[[メディアージュ|お台場シネマメディアージュ]]でシネマビューイングを実施、2期生から5期生のメンバーも観覧した。放送終了後、シネマビューイング会場で1期生の挨拶があった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他の参加ライブ ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot;&amp;gt; その他の参加ライブ &amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* フジテレビLIVE&lt;br /&gt;
:[[お台場冒険王]]（2007年7月21日 - 9月2日、フジテレビ本社屋）&lt;br /&gt;
:[[HOT☆FANTASY ODAIBA|HOT☆FANTASY ODAIBA 2007-2008]]（2007年12月8日 - 2008年1月3日）&lt;br /&gt;
:[[お台場学園〜文化祭〜|お台場学園2008〜文化祭〜]]（2008年4月26日 - 5月6日）&lt;br /&gt;
: ※オープニングセレモニーを除き、地方出身、ちびーず、中堅の3チーム交代制による出演&lt;br /&gt;
:お台場冒険王ファイナル（2008年7月19日 - 8月31日、フジテレビ本社屋）&lt;br /&gt;
:* 冒険王ライブ 夏もしゃにむにガンバリング!!!（期間中の土、日曜を中心）&lt;br /&gt;
:* めざましLIVE'08 in 冒険王ファイナル（2008年8月1日、[[ジェロ]]のゲストとして、小泉・遠藤・フォンチー・河村・酒井を除く12人が出演）&lt;br /&gt;
:* [[篠原ともえ|ともえちゃん]]まつり第7回[[坂崎幸之助|坂崎さん]]フォークジャンボリー（2008年8月8日）&lt;br /&gt;
:* おバカンステージ（期間中の月曜から金曜、地方出身、ちびーず、中堅の3チーム交代制）&lt;br /&gt;
:HOT☆FANTASY ODAIBA 2008-2009（2008年12月13日 - 2009年1月4日）&lt;br /&gt;
:めざせ![[お台場合衆国]]2009〜フジがやらなきゃだれがやる!〜（2009年7月18日 - 8月31日、フジテレビ本社屋 お台場合衆国HAPPYスタジアム）&amp;lt;ref group=&amp;quot;注釈&amp;quot;&amp;gt;最終日の8月31日にはメンバーからの「普段とは違うアイドリング!!!を見せよう」という発案で、この日のためだけのサプライズダンスステージが用意されていた。通常のイベントと並行して密かに練習を重ねていたが、しかし当日は台風11号が関東地方に接近したためにステージは中止、握手会のみとなった。その経緯と、後日スタジオで行われたステージの様子（無観客）はDVD「アイドリング!!! in お台場合衆国〜uRaのウラまで密着ング!!!〜」に収録されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:お台場合衆国2010〜笑うBayには福きたる!!〜（2010年7月17日〜8月31日、フジテレビ本社屋）&lt;br /&gt;
:*オダイバランド合衆国Fantasticスタジアムライブ（2010年8月31日、合衆国Fantasticスタジアム）&lt;br /&gt;
:お台場合衆国2011〜ぼくらがNIPPON応援団!〜（2011年7月16日〜8月31日、フジテレビ本社屋）&lt;br /&gt;
:お台場合衆国!2012〜ここから始まるNIPPON応援団!〜（2012年7月14日〜9月2日、フジテレビ本社屋）&lt;br /&gt;
:キラキラ WINTER LANDライブ（2012年12月19日〜2013年1月5日、フジテレビ本社屋）&lt;br /&gt;
:お台場合衆国2013〜楽しくなければお台場じゃない!冒険しなけりゃ夏じゃない!〜（2013年7月17日〜9月1日、フジテレビ本社屋）&lt;br /&gt;
:*[[コスコスプレプレ]]2013「夏☆1[[ONE PIECE|ワンピース]]コスプレ王選手権」（2013年7月25日）&lt;br /&gt;
:*[[ZERO1]]×アイドリング!!! スペシャルコラボ（2013年8月28日）&lt;br /&gt;
:*アイドリング!!!&amp;amp;アイドリングNEO スペシャルライブ（2013年9月1日、お台場合衆国OpenSummerスタジアム）&lt;br /&gt;
:冬フェス2013-14（2013年12月24日・30日、[[アクアシティお台場]]屋上特設会場）&lt;br /&gt;
:春フェス2014（2014年5月3日、フジテレビ本社屋）&lt;br /&gt;
:[[お台場新大陸]]〜地図にないキミだけの宝島〜（2014年7月19日〜8月31日、フジテレビ本社屋）&lt;br /&gt;
:*アイドリング!!!コカステージ・ライブ（2014年8月5・7・8・12・17・31日、お台場新大陸GreatSummerスタジアム）&lt;br /&gt;
* サマフェス!!'07（2007年7月25日、[[代々木公園]]野外ステージ）&lt;br /&gt;
* [[TOKYO IDOL FESTIVAL]]&lt;br /&gt;
:2010（2010年8月7日・8日、[[エプソン 品川アクアスタジアム#ステラボール|ステラボール]]他）&lt;br /&gt;
:2011（2011年8月27日・28日、お台場・青海特設会場）&lt;br /&gt;
:2012（2012年8月4日・5日、お台場・青海特設会場）&lt;br /&gt;
:2013 超前夜祭（2013年5月14日、ニコファーレ）&lt;br /&gt;
:2013（2013年7月27日・28日、お台場・青海特設会場）&lt;br /&gt;
:2014 九十二前夜祭（2014年5月2日、[[Shibuya O-EAST|TSUTAYA O-EAST]]）&lt;br /&gt;
:2014（2014年8月2日・3日、お台場・青海特設会場）&lt;br /&gt;
* [[指原莉乃プロデュース『第一回ゆび祭り〜アイドル臨時総会〜』]]（2012年6月25日、[[日本武道館]]）&lt;br /&gt;
* [[a-nation]]&lt;br /&gt;
:IDOL-NATION 2012（2012年8月11日、[[国立代々木競技場#第一体育館|国立代々木競技場第一体育館]]）&lt;br /&gt;
:IDOL NATION 2013（2013年8月10日、国立代々木競技場第一体育館）&lt;br /&gt;
:stadium fes.（2013年8月31日、[[東京スタジアム (多目的スタジアム)|味の素スタジアム]]）&lt;br /&gt;
* 申し訳ないとライブ&lt;br /&gt;
:TBS RADIO presents (有)申し訳ないとSP（2012年12月28日、[[代官山UNIT]]）&lt;br /&gt;
:(有)申し訳AFTERNOON（2013年1月13日、京都WORLD）&lt;br /&gt;
:アイドル☆グラフティー / (有)申し訳ないと（2013年1月14日、心斎橋CIRCUS）&lt;br /&gt;
:(有)申し訳AFTERNOON〜TEENS IDOL TEA PARTY VOL.1〜（2013年1月20日、西麻布eleven）&lt;br /&gt;
* LiVE GiRLPOP Vol.2〜Spring Party〜（2013年4月21日、[[Zepp Tokyo]]）&lt;br /&gt;
* [[ニコニコ超会議]]2 ニコニコ超アイドルステージ（2013年4月27日、[[幕張メッセ]]国際展示場）&lt;br /&gt;
* OGA歌謡祭（2013年7月15日、[[男鹿市]][[船川港]]内特設ステージ）&lt;br /&gt;
* [[ぽにきゃん!アイドル倶楽部]] 感謝祭&lt;br /&gt;
:〜アイドルのアイドルはライバル〜（2013年9月1日、[[山野ホール]]）&lt;br /&gt;
:〜アイドルサバイバル〜（2014年5月10日、[[ディファ有明]]）&lt;br /&gt;
* [[コヤブソニック#コヤブソニック2013|コヤブソニック2013]]（2013年9月15日、[[インテックス大阪]]）&lt;br /&gt;
* Revive Heart'13 in Fukushima 郡山魂（2013年10月19日、郡山ユラックス熱海）&lt;br /&gt;
* Happy Jam in Osaka vol.10（2013年12月31日、関西テレビ放送内 なんでもアリーナ）&lt;br /&gt;
* DiverCity Idol Festival 2014（2014年3月14日、[[Zepp DiverCity]] Tokyo）&lt;br /&gt;
* KYOTO IDOL COLLECTION 2014（2014年4月20日、[[京都駅]]ビル 室町小路広場）&lt;br /&gt;
* 瀬長島ガールズ・ポップ・フェスティバル2014（2014年7月5日・6日、[[沖縄県]][[豊見城市]][[瀬長島]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
=== イベント ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot;&amp;gt; イベント &amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[HOT☆FANTASY ODAIBA|HOT☆FANTASY ODAIBA 2006-2007]]（2006年12月9日 - 2007年1月3日、フジテレビ本社屋）&lt;br /&gt;
* プロ野球 [[東京ヤクルトスワローズ]]対[[広島東洋カープ]] 始球式 [[明治神宮野球場|神宮球場]]（2007年4月8日）&lt;br /&gt;
: ※投手は谷澤、他のメンバーは応援。&lt;br /&gt;
* CDデビュー決定記念イベント 池袋[[サンシャインシティ]]噴水広場（2007年5月6日）&lt;br /&gt;
* CDデビュー記念スペシャル生ライブ フジテレビ（2007年7月11日）&lt;br /&gt;
* CD発売記念イベント&lt;br /&gt;
:* [[ヤマギワソフト]]館（2007年7月16日、31日）&lt;br /&gt;
:* 東京ドームシティ [[ラクーア]]（2007年7月22日）&lt;br /&gt;
:* [[石丸電気|ISHiMARU]] SOFT2（2007年7月28日）&lt;br /&gt;
:* [[上新電機|DISC PIER]]日本橋店（2007年8月4日）&lt;br /&gt;
:* [[イオン (企業)|イオン]]高知ショッピングセンター（2007年8月5日）&lt;br /&gt;
:* [[サンストリート亀戸]]（2007年8月11日）&lt;br /&gt;
* 1stシングル発売記念スペシャルシークレットイベント [[Shibuya O-EAST|渋谷DUO]]（2007年8月24日）&lt;br /&gt;
:※CD購入者の中から抽選による限定700名が招待&lt;br /&gt;
:※CD収録曲の他、ペアング!!!、ユニットコーナー（[[ALIVE (SPEEDの曲)|ALIVE]]〈小泉・横山〉、キューティーハニー〈加藤・遠藤・外岡〉、One Night Carnival〈谷澤・フォンチー〉、情熱2007〈※コント 江渡・滝口〉）など&lt;br /&gt;
* 第17回品川宿場まつり [[品川警察署]]一日署長（2007年9月30日）&lt;br /&gt;
:※遠藤がオープンカーに乗車し、他のメンバーも徒歩でパレード参加&lt;br /&gt;
* [[大学祭|学園祭]]&lt;br /&gt;
:* [[亜細亜大学]]（2007年11月2日）&lt;br /&gt;
:* [[明治大学]]（2007年11月3日）※兼番組収録&lt;br /&gt;
:* [[早稲田大学]]（2007年11月3日）&lt;br /&gt;
:* [[中央学院大学]]（2007年11月10日）&lt;br /&gt;
:* [[慶應義塾大学]]（2007年11月24日）&lt;br /&gt;
:* [[武蔵工業大学]]（2007年11月24日）&lt;br /&gt;
* B.L.T.U-17 Vol.4発売記念イベント [[紀伊國屋書店]]新宿南店（2007年11月10日）&lt;br /&gt;
:※江渡、外岡、谷澤、フォンチー、横山&lt;br /&gt;
* [[プロ野球マスターズリーグ|マスターズリーグ]] 開幕セレモニー [[東京ドーム]]（2007年11月14日）&lt;br /&gt;
: ※全員参加し、遠藤が国歌独唱&lt;br /&gt;
* アイドリング!!!2008カレンダー発売イベント Cuban Cafe 築地（2007年12月2日）&lt;br /&gt;
: ※カレンダー購入者の中から抽選による限定150名が招待（半数ずつに分け2部制）&lt;br /&gt;
: ※トークコーナーの他、参加者に全20問のアイドリング!!!テストが出題され、成績優秀者には特典があった&lt;br /&gt;
* CD発売記念生ライブ フジテレビ（2008年1月23日）&lt;br /&gt;
* CD発売記念イベント&lt;br /&gt;
:* [[ラゾーナ川崎]]（2008年1月26日）&lt;br /&gt;
:* 東京ドームシティ ラクーア（2008年1月27日）&lt;br /&gt;
:* [[アスナル金山]]（2008年2月2日）&lt;br /&gt;
:* [[千里セルシー]]（2008年2月3日）&lt;br /&gt;
* アルバム発売記念握手会&lt;br /&gt;
:* [[タワーレコード]]大津（2008年2月26日、遠藤・滝口・フォンチー）&lt;br /&gt;
:* フジテレビ（2008年2月28日）&lt;br /&gt;
* アルバム発売記念トーク&amp;amp;握手会&amp;amp;写真撮影会&lt;br /&gt;
:* [[ヴィーナスフォート]]（2008年3月1日）&lt;br /&gt;
:* [[ららぽーとTOKYO-BAY]]（2008年3月2日）&lt;br /&gt;
* ビジュアルブログ本発売記念イベント&lt;br /&gt;
:* [[文教堂]]渋谷店（2008年3月15日、加藤・滝口・横山）&lt;br /&gt;
:* 紀伊国屋書店新宿南店（2008年3月16日、小泉・外岡・フォンチー組と遠藤・江渡・谷澤組の2回）&lt;br /&gt;
* アイドリング!!!LIVE2008 &amp;quot;だいじなもの&amp;quot;発売記念イベント（2008年6月7日）&lt;br /&gt;
:* [[書泉]]ブックマート（加藤・江渡・横山）&lt;br /&gt;
:* [[リブロ]]池袋本店（小泉・外岡・フォンチー）&lt;br /&gt;
:* [[福家書店]]銀座店（遠藤・滝口・谷澤）&lt;br /&gt;
* CD発売記念ライブ お台場冒険王冒険ランド内「冒険王スタジアム」（2008年7月16日 開催前の同会場を使用）&lt;br /&gt;
* CD発売記念イベント&lt;br /&gt;
:* [[サンストリート亀戸]]（2007年7月18日、地方出身、ちびーず）&lt;br /&gt;
:* [[ヨドバシ吉祥寺]]（2007年7月20日、地方出身）&lt;br /&gt;
* 大手町・丸の内・有楽町 打ち水プロジェクト2008 [[丸の内ビルディング]]（2008年8月1日、遠藤・フォンチー・河村・酒井）&lt;br /&gt;
* [[テレビ静岡]]開局40年記念「テレしず祭り」ミニライブ テレビ静岡本社敷地内特設会場（2008年10月4日、中堅）&lt;br /&gt;
* 首都高エコ・ロマンティックパーキング [[首都高速湾岸線]][[大黒パーキングエリア]]（2008年10月10日、中堅）&lt;br /&gt;
* 草薙ベースボールフェスティバル おもしろマッチ「[[茨城ゴールデンゴールズ]]VS[[東国原英夫|チームそのまんま宮崎]]」 [[静岡県草薙総合運動場硬式野球場|静岡草薙球場]]（2008年10月13日、地方出身、河村）&lt;br /&gt;
* 50th[[東海テレビ放送|東海テレビ]]大感謝祭 〜つたえるつなぐ〜 スペシャルステージ [[栄 (名古屋市)|栄]]もちの木広場（2008年11月1日、地方出身）&lt;br /&gt;
* 学園祭&lt;br /&gt;
:* 早稲田大学（2008年11月2日）（ちびーず・横山・酒井）&lt;br /&gt;
:* [[日本大学]]（2008年11月2日）（フォンチーを除く中堅・横山・酒井）&lt;br /&gt;
* 『職業:アイドル。』リリース記念イベント&lt;br /&gt;
:* フジテレビ（2008年11月19日）&lt;br /&gt;
:* [[フジテレビ湾岸スタジオ]]（2008年11月20日、21日）&lt;br /&gt;
:* [[ラクーア|東京ドームシティラクーア]]（2008年11月22日）&lt;br /&gt;
:* [[石丸電気]] SOFT2（2008年11月23日）&lt;br /&gt;
:* [[サンストリート亀戸]]（2008年11月23日）&lt;br /&gt;
* [[イオンモール日の出]] Presentsアニバーサリースペシャルライブ&amp;quot;ENJOY MUSIC&amp;quot;＜[[NACK5]]公開生放送＞（2008年11月24日、地方出身）&lt;br /&gt;
* アイドリング!!! 地上波「アイドリング!!!日記」放送局拡大&amp;amp;「職業:アイドル。」リリース記念イベント&lt;br /&gt;
:* [[キャナルシティ博多]]（2008年11月29日、地方出身）&lt;br /&gt;
:* [[サンモール]]（2008年11月29日、ちびーず）※兼「[[SUNMALL LIVE ON RADIO]]」（[[広島FM]]）公開収録&lt;br /&gt;
:* タワーレコード名古屋[[近鉄パッセ]]店（2008年11月30日、横山を除く地方出身）&lt;br /&gt;
:* [[サンストリート浜北]]（2008年11月30日、中堅）&lt;br /&gt;
* 「ピョコタン・プロファイル」公開初日舞台挨拶 渋谷シアターTSUTAYA（2008年11月29日）&lt;br /&gt;
* 写真集発売記念 握手会イベント（2008年12月13、21日）&lt;br /&gt;
* 笛吹奈保子 with E KOMO MAI バンド ライブ Unbalance（2009年1月22日、遠藤・酒井）&lt;br /&gt;
* アイドル選手権 Push★1（2009年1月31日、品川ステラボール）&lt;br /&gt;
* 「アイドリング!!! in石垣島 グラビアアイドルのDVDっぽくしてみましたング!!!」発売記念イベント 東京ドームシティラクーア（2009年2月14日、遠藤・森田を除く全員。但し、フォンチーは途中まで参加）&lt;br /&gt;
* 「baby blue」リリース記念イベント&lt;br /&gt;
:* フジテレビ湾岸スタジオ（2009年4月29日）&lt;br /&gt;
:* フジテレビ湾岸スタジオ多目的ホール（2009年4月30日、5月2日、3日）&lt;br /&gt;
:* フジテレビ（2009年5月1日）&lt;br /&gt;
* 「無条件☆幸福」リリース記念イベント&lt;br /&gt;
:* 大磯ロングビーチ（2009年7月19日、20日、スペシャルライブ）&lt;br /&gt;
:* お台場合衆国内合衆国HAPPYスタジアム（2009年7月21日、22日、発売記念ライブ&amp;amp;握手会）&lt;br /&gt;
:* お台場合衆国（2009年7月21 - 26日、発売記念イベント）&lt;br /&gt;
* レイランドグロウ ウクレレピクニック（2009年8月1日、遠藤・河村・橋本）&lt;br /&gt;
* プロ野球 [[東京ヤクルトスワローズ]]対[[読売ジャイアンツ]] [[明治神宮野球場|神宮球場]]（2009年8月22日〈外岡・横山・森田を除く全員〉・8月23日〈森田を除く全員〉）&lt;br /&gt;
* 2nd水着写真集「アイドリング!!!御一行様」発売記念 握手会イベント [[書泉ブックタワー]]（2009年9月5日〈外岡・フォンチー・長野・菊地・橘・大川〉・9月12日〈遠藤・横山・森田・河村・酒井・朝日・三宅・橋本楓〉）&lt;br /&gt;
* [[ルミネtheよしもと]]新喜劇 with アイドル（2009年9月26日、27日、森田を除く全員）&lt;br /&gt;
* [[CREATIVE OFFICE CUE#多目的ホール経営|cube garden]] 1st Anniversary SHOW!!!（2009年10月12日、cube garden、谷澤・森田を除く）&lt;br /&gt;
* アイドリング!!! 本日発売DVD特別試写ング! 〜秘蔵映像オマケつきっ! [[シネマメディアージュ]]（2009年10月21日、谷澤・森田・橘を除く）&lt;br /&gt;
* 「よしもとプリンセスシアター」オープン記念ライブ6DAYS（2009年12月26 - 31日、よしもとプリンセスシアター、日替わりメンバー）&lt;br /&gt;
* 4期生ファイナルオーディショング!!!（2010年3月6日、よしもとプリンセスシアター）&lt;br /&gt;
* 『[[ファンタシースター]]ポータブル2』全国ファン感謝祭2010（2010年3月13日、[[秋葉原クロスフィールド]]イベントスペース「アキバ・スクエア」〈谷澤・朝日・橋本楓〉）&lt;br /&gt;
* [[bjリーグプレイオフ|ECC presents bjリーグ 2009-2010シーズン プレイオフ ファイナル4]]（2010年5月22日、[[有明コロシアム]]〈遠藤・フォンチー・河村・長野・酒井・朝日・菊地・橘・大川・尾島〉）&lt;br /&gt;
* ウィンドウズ デジタルライフスタイル コンソーシアム (WDLC) （2010年6月24日、[[秋葉原UDX]]〈遠藤・朝日・伊藤〉）&lt;br /&gt;
* 品はちライブ in NGK（2010年7月25日、[[なんばグランド花月]]）&lt;br /&gt;
* [[ラブベリー]]サマーパーティ（2010年7月31日、[[ラフォーレ|ラフォーレミュージアム六本木]]）&lt;br /&gt;
* 静岡ホビーフェア（2010年9月25日、東静岡広場）（フォンチー・河村・菊地・大川・後藤）&lt;br /&gt;
* CEATEC JAPAN2010（2010年10月5 - 9日、[[幕張メッセ]]）&lt;br /&gt;
* 東京アースライド2010（2010年10月11日、お台場潮風公園太陽の広場）&lt;br /&gt;
* 東京都エコドライビングコンテスト（2010年10月24日、臨海副都心青海NO区画駐車場、森田を除く）&lt;br /&gt;
* [[大学祭|学園祭]]&lt;br /&gt;
:* [[一橋大学]]（2010年11月7日〈遠藤、森田、三宅、橋本楓、尾島〉）&lt;br /&gt;
* [[口蹄疫]]義援イベント「がんばっど宮崎 / 水平線の花火と音楽」（2010年11月7日、みやざき臨海公園 サンマリーナ宮崎 多目的広場〈外岡、酒井、朝日、橘、後藤〉）&lt;br /&gt;
* 「アイドリング!!!オフィシャルトレーディングカード」発売記念抽選会&amp;amp;握手会&lt;br /&gt;
:* 銀座おとな塾（2010年11月7日〈遠藤、谷澤、フォンチー、横山、河村、菊地、大川、橋本楓、倉田、野元〉）&lt;br /&gt;
:* [[後楽園ホール]] 展示会場（2010年11月13日〈外岡、森田、長野、酒井、朝日、三宅、橘、伊藤、後藤、尾島〉）&lt;br /&gt;
* 「eve」リリース記念イベント&lt;br /&gt;
:* フジテレビ湾岸スタジオ（2010年11月22・24〜27日）&lt;br /&gt;
:* 東京ドームシティラクーアガーデンステージ（2010年11月23日）&lt;br /&gt;
:* ベルサール原宿（2010年11月28日）&lt;br /&gt;
:* [[千里セルシー]]（2010年12月4日）&lt;br /&gt;
:* [[吹上ホール]]（2010年12月5日）&lt;br /&gt;
:* 池袋[[サンシャインシティ]]（2010年12月23日）&lt;br /&gt;
:* THE GRAND HALL（2011年1月10日）&lt;br /&gt;
* アニメスタジアム2011（2011年1月8・9日、ツインメッセ静岡〈外岡、河村、朝日、大川、後藤〉）&lt;br /&gt;
* TOKYO EARTH WORKERS collection（2011年1月23日）&lt;br /&gt;
* [[U.M.U AWARD#U.M.U AWARD 2012|ご当地アイドルNO.1決定戦「U.M.U AWARD 2012」〜ニッポン全国アイドル勢力図〜]]（2012年12月27日、原宿クエストホール〈河村、酒井、朝日、後藤、尾島&lt;br /&gt;
* [[東京理科大学]]葛飾キャンパス 葛飾にいじゅくみらい公園開設記念イベント（2013年4月27日、葛飾にいじゅくみらい公園）&lt;br /&gt;
* [[ヤマダ電機]]家電フェア&lt;br /&gt;
:2013「大処分蚤の市」in横浜（2013年5月5日、[[横浜国際平和会議場|パシフィコ横浜]]）&lt;br /&gt;
:2013「大処分蚤の市」in札幌（2013年9月8日、[[札幌ドーム]]）&lt;br /&gt;
:2013「大処分蚤の市」in前橋（2013年11月24日、[[グリーンドーム前橋]]）&lt;br /&gt;
:ヤマダ電機ミニライブ（2013年12月28日、ヤマダ電機LABI 1なんば）&lt;br /&gt;
:2014「大処分蚤の市」in福岡（2014年3月9日、[[福岡ドーム]]）&lt;br /&gt;
* [[アイドリング!!! (グループ) #アイドロング!!!|アイドロング!!!]]&lt;br /&gt;
:「FC東京vsヴァンフォーレ甲府」（2013年7月17日、[[味の素スタジアム]]）&lt;br /&gt;
:「FC東京vsベガルタ仙台」（2014年7月27日、味の素スタジアム）&lt;br /&gt;
* 『[[東京女子流スレスレTV!]]』PREMIUM LIVE&lt;br /&gt;
:神戸（2013年7月20日、[[神戸国際会館]]こくさいホール）&lt;br /&gt;
:東京（2013年7月21日、[[渋谷公会堂]]）&lt;br /&gt;
* [[仙台放送]]まつり（2013年9月28日、[[勾当台公園]]）&lt;br /&gt;
* [[新潟総合テレビ|NST]]まつり（NST本社 / 万代シテイ）&lt;br /&gt;
:2013（2013年9月28日）&lt;br /&gt;
:2014（2014年9月27日）&lt;br /&gt;
* [[東京モーターショー]]2013（2013年11月26日・27日、[[東京ビックサイト]]）&lt;br /&gt;
* アオーレ誕生記念祭（2014年4月19日、[[長岡市シティホールプラザアオーレ長岡|アオーレ長岡]]）&lt;br /&gt;
* TOKYOチェンメンコレクション2014（2014年5月18日、ラフォーレミュージアム六本木）&lt;br /&gt;
* イオンワールドフェスタ韓国フェア（2014年6月28日、[[イオンモール幕張新都心]]グランドスクエアステージ）&lt;br /&gt;
* ザ・コーポレートゲームズ東京2014 リレーマラソン（2014年9月28日、[[江東区夢の島陸上競技場]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
=== 注釈 ===&lt;br /&gt;
{{reflist|group=&amp;quot;注釈&amp;quot;}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 出典 ===&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[門澤清太]] - 初代総合プロデューサー&lt;br /&gt;
* [[神原孝]] - 二代目総合プロデューサー / 制作&lt;br /&gt;
* [[酒井健作]] - [[作詞]]を提供 / 番組[[構成作家]]&lt;br /&gt;
* 笹谷隆司（[[フジクリエイティブコーポレーション|FCC]]）&lt;br /&gt;
* [[伊秩弘将]] - NEO fromアイドリング!!!音楽プロデューサー&lt;br /&gt;
* [[ニイルセン]] - メンバーのキャラクター（イメージフラワーの）デザインを担当&lt;br /&gt;
* [[バカリズム|バカリズム（升野英知）]] - 作詞を提供 / 番組総合司会&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
;アイドリング!!!&lt;br /&gt;
* [https://idoling.fujitv.co.jp/ アイドリング!!!] - 番組公式サイト&lt;br /&gt;
:* [https://idoling.fujitv.co.jp/members/?/members アイドリング!!! メンバー紹介!!!]&lt;br /&gt;
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:* [http://ch.nicovideo.jp/idoling アイドリング!!!ブロマガ「にこごります」] -ニコニコ公式ブロマガ&lt;br /&gt;
* {{Facebook|idolingOfficial}}&lt;br /&gt;
* [https://www.showroom-live.com/idoling Showroom アイドリング!!!ストップしません!!!]&lt;br /&gt;
* [http://www.fujipacific.co.jp/artists/artists/post_12.html アイドリング!!! フジパシフィック ミュージック]&lt;br /&gt;
* [http://hp.ponycanyon.co.jp/pchp/cgi-bin/PCHPM.pl?CMD=DSP&amp;amp;DSP_ATSCOD=30595700&amp;amp;TRGID=PCHP_ART_1010 ポニーキャニオン 音楽専用サイト - アイドリング!!! -]&lt;br /&gt;
;NEO fromアイドリング!!!&lt;br /&gt;
* [https://idoling.fujitv.co.jp/discography/neo NEO fromアイドリング!!! ディスコグラフィー] - 番組公式サイト&lt;br /&gt;
* [https://www.showroom-live.com/idolingneo Showroom NEO殿talk night GOLDEN]&lt;br /&gt;
* [http://www.fujipacific.co.jp/artists/artists/neo.html NEO fromアイドリング!!! フジパシフィック ミュージック]&lt;br /&gt;
* [http://avexnet.jp/artist_detail.php?artist_cd=IDOLN&amp;amp;btn=release&amp;amp;focus=release エイベックス・ポータルサイト - NEO fromアイドリング!!! -]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{アイドリング!!!}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:あいとりんく}}&lt;br /&gt;
[[Category:アイドリング!!!|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手グループ]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドルグループ]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビの番組発のグループ|2006]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.221.216.224</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B3%AF%E5%B2%B8%E3%81%BF%E3%81%AA%E3%81%BF&amp;diff=284218</id>
		<title>峯岸みなみ</title>
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				<updated>2015-04-16T05:19:08Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.221.216.224: /* 2013年 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:峯岸みなみ1.jpg|300px|thumb|峯岸　みなみ]]&lt;br /&gt;
[[Image:峯岸みなみ2.jpg|300px|thumb|峯岸　みなみ]]&lt;br /&gt;
[[Image:峯岸みなみ3.jpg|300px|thumb|峯岸　みなみ]]&lt;br /&gt;
'''峯岸 みなみ'''（みねぎし みなみ、[[1992年]][[11月15日]] - ）は、[[日本]]の[[アイドル]]であり、[[女性アイドルグループ]][[AKB48]]のメンバーである。身長158cm。体重55kg。血液型はB型。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[東京都]]出身。[[プロダクション尾木]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==来歴==&lt;br /&gt;
===2002年===&lt;br /&gt;
[[Image:峯岸みなみ4.jpg|300px|thumb|峯岸　みなみ]]&lt;br /&gt;
*3月、小学生時代に『[[ハロー!プロジェクトのメンバーオーディション#ハロー!プロジェクト・キッズ オーディション|ハロー!プロジェクト・キッズ オーディション]]』に応募したが落選。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2005年===&lt;br /&gt;
*10月30日、『[[AKB48#オープニングメンバーオーディション|AKB48 オープニングメンバーオーディション]]』に合格（応募総数7,924名、最終合格者24名）。偶然オーディション雑誌で見かけた「秋葉原48プロジェクト」募集告知に掲載されていた[[秋元康]]の写真を見た両親が「凄い人だよ」と言ったのが応募のきっかけ。&lt;br /&gt;
*12月8日、オープニングメンバー候補生のうち20名として、[[AKB48劇場]]グランドオープンの舞台に立つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2007年===&lt;br /&gt;
*7月3日、同じ旧チームAメンバーの[[小嶋陽菜]]・[[高橋みなみ]]と共に[[プロダクション尾木]]に移籍。&lt;br /&gt;
===2008年===&lt;br /&gt;
*8月、『[[キャットストリート (漫画)#テレビドラマ|キャットストリート]]』でテレビドラマ初レギュラー出演。&lt;br /&gt;
*9月、小嶋陽菜・高橋みなみと共にユニット「[[ノースリーブス]]」を結成することが発表された。&lt;br /&gt;
*10月、ドラマ『[[メン☆ドル 〜イケメンアイドル〜]]』でノースリーブスの一員としてドラマ初主演。&lt;br /&gt;
===2009年===&lt;br /&gt;
*6月から7月にかけて実施された『[[AKB48 13thシングル選抜総選挙「神様に誓ってガチです」]]』において16位となり、シングル選抜入りを果たす。&lt;br /&gt;
*8月23日、『[[読売新聞]]創刊135周年記念コンサート AKB104選抜メンバー組閣祭り』夜公演で、10月よりチームKに異動することが発表された。&lt;br /&gt;
===2010年===&lt;br /&gt;
[[Image:峯岸みなみ5.jpg|300px|thumb|峯岸　みなみ]]&lt;br /&gt;
*3月12日、『[[チームK 6th Stage「RESET」]]』公演初日よりチームKのメンバーとして活動開始（5月27日の『[[チームA 5th Stage「恋愛禁止条例」]]』公演千秋楽まで旧チームAと兼任）。&lt;br /&gt;
*5月から6月にかけて実施された『[[AKB48 17thシングル選抜総選挙「母さんに誓って、ガチです」]]』において14位となり、シングル選抜入りを果たす。&lt;br /&gt;
*8月3日、[[横浜BLITZ]]にて開催されたCD発売記念イベントにて、入院していた高橋みに代わり、3日間[[春風亭小朝]]の指導を受けて[[落語]]を披露した。これを見ていた[[関根勤]]はラジオ番組『[[関根勤のカンコンキンラジオ]]』で「もっと見たかった」と絶賛した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2011年===&lt;br /&gt;
*5月から6月にかけて実施された『[[AKB48 22ndシングル選抜総選挙|AKB48 22ndシングル選抜総選挙「今年もガチです」]]』において15位となり、シングル選抜入りを果たす&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10918551053.html#main AKB48 22ndシングル選抜総選挙結果] AKB48オフィシャルブログ〜TOKYO DOMEまでの軌跡〜 2011年6月10日付&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*9月20日に開催された『[[AKB48 24thシングル選抜じゃんけん大会]]』では3位で、&amp;lt;!--メディア--&amp;gt;選抜入りを果たす&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11024136395.html AKB48 24thシングルじゃんけん選抜決定!&amp;amp;1位〜8位発表!] - AKB48オフィシャルブログ〜TOKYO DOMEまでの軌跡〜 2011年9月20日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
=== 2013年 ===&lt;br /&gt;
;詳細は[[峯岸みなみの丸刈り謝罪]]を参照。&lt;br /&gt;
*1月30日、EXILEの弟分・Generationsの白濱亜嵐と一夜を共に過ごした事実が週刊文春に報じられる。1月31日限りで研究生に降格。&lt;br /&gt;
*下半期にチーム4昇格。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
[[Image:峯岸みなみ6.jpg|300px|thumb|峯岸　みなみ]]&lt;br /&gt;
*「女の子らしいかわいい名前」という理由で「みなみ」と名付けられた。&lt;br /&gt;
*愛称および[[ブログ]]上での[[一人称]]は「みぃちゃん」（表記は「い」ではなく「ぃ」）。例外として、ノースリーブス公式サイトのプロフィールページでは「い」）で、高橋みなみからは「峯ちゃん」と呼ばれる。家では「みなみ」と呼ばれている。&lt;br /&gt;
*好きな食べ物は、[[エビ|海老]]、[[タピオカ]]。飲食店では「[[餃子の王将]]」が好きで、一人でも食べに行くほど。苦手な食べ物は[[トマト]]、[[納豆]]。&lt;br /&gt;
*座右の銘は、[[家訓]]でもある「勝っておごるな、負けて腐るな」。&lt;br /&gt;
*特技は、高速で舌を動かす「高速ベロ」と、漫画『[[名探偵コナン]]』の単行本表紙を見て内容が分かること。&lt;br /&gt;
*[[ダンス]]を小学校1年生の頃から習っていた。また、体が柔らかい。&lt;br /&gt;
*家族構成は両親、姉（2歳上）、弟（2歳下）の5人家族で、3人姉弟の真ん中（次女）。自宅では3段[[ベッド]]で就寝している。「家族に大きい家を買ってあげる」という夢がある。&lt;br /&gt;
*[[ペット]]として、「ジョセフ」「シーザー」の犬二匹を飼育している。&lt;br /&gt;
*アイドル好きで、特に[[ハロー!プロジェクト]]を好んでいる。&lt;br /&gt;
*趣味は[[帽子]]集めで、50個近いコレクションがある。&lt;br /&gt;
*保育園時代は[[保育士|保母]]になるのが夢だった。&lt;br /&gt;
*顔立ちが似ている（ふっくらした頬と垂れ気味の目、目立つ[[門歯]]）ことからしばしば「[[ガチャピン]]」と呼ばれる。『[[AKBINGO!]]』にゲスト出演した初対面の[[山口達也 (ジャニーズ)|山口達也]]（[[TOKIO]]）から「ガチャピンって喋るんだなと思った」とまで言われ、その場は「初対面の方にまで言われるとすごくリアル…」とショックを隠せなかった。一方で自身のブログでもガチャピンの画像を使うことがある。&lt;br /&gt;
*好きなアーティストは[[YUI (歌手)|YUI]]、[[コブクロ]]、[[いきものがかり]]。また、朝は「05410-（ん）」（[[RADWIMPS]]）、通勤通学時には「[[オリビアを聴きながら]]」、気合を入れる時には、「[[ゴールデンタイムラバー]]」（[[スキマスイッチ]]）を聴く。&lt;br /&gt;
*[[少女漫画]]好きで、『[[今日、恋をはじめます]]』、『[[こどものおもちゃ]]』、『Deep Clear』、『[[きのう何食べた?]]』、『[[君に届け]]』などを愛読。&lt;br /&gt;
*かなりのラジオ番組好き。&lt;br /&gt;
*「年を重ねればできるようになると勝手に思っていたら全くできなくなった」と自ら語るほど料理が苦手。&lt;br /&gt;
*「ごく普通の高校生活を送りたい」という希望で、いわゆる「芸能学校」ではない普通高校に通い、2011年3月卒業。&lt;br /&gt;
*AKB48メンバー以外では、ドラマ『[[恋して悪魔〜ヴァンパイア☆ボーイ〜]]』で共演した[[西村優奈]]、[[桜庭ななみ]]、[[岡本玲]]、[[高田里穂]]のほか、[[SCANDAL (日本のバンド) |SCANDAL]]のRINA、同じ事務所の[[篠原愛実]]、[[Perfume]]らと仲が良い。&lt;br /&gt;
*[[眼鏡キャラクター|メガネ男子]]が好き。&lt;br /&gt;
*『[[AKBと××!]]』のロケ中に[[阪神甲子園球場]]の横を通過するまで、同球場が東京にあると思い込んでいた。&lt;br /&gt;
*先祖は[[丑]]年らしい。&lt;br /&gt;
*[[愛車]]は[[三菱自動車工業|三菱自動車]]の[[1993年]]（平成5年）式[[三菱・ミニキャブ|ミニキャブ]][[ライトバン|バン]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===AKB48関連===&lt;br /&gt;
[[Image:峯岸みなみ7.jpg|300px|thumb|峯岸　みなみ]]&lt;br /&gt;
[[Image:峯岸みなみ8.jpg|300px|thumb|峯岸　みなみ]]&lt;br /&gt;
*[[キャッチコピー|キャッチフレーズ]]は、「年中無休の反抗期! ○歳のみぃちゃんこと峯岸みなみです」だが、“18歳にもなって『反抗期』はどうなのか？”と考え、2011年5月現在、大人の面と子供な面の両方を持つという二面性を売りにするため、それを表す「対義語を使ったキャッチフレーズを考え中」。&lt;br /&gt;
*オープニングメンバーオーディションにて、一度、書類審査で落とされるも、劇場支配人の[[戸賀崎智信]]が、再度書類を見直していたところ、偶然にも自身と同じ誕生日だったことを知り、復活当選となった経緯がある。&lt;br /&gt;
*[[秋元康]]は、峯岸の抜群かつ安定感のあるトーク力を評価しており、「20年後、30年後も間違いなく芸能界で活躍している」と言わしめた。AKB48同期の元メンバー[[大島麻衣]]からも「AKB48のトーク[[番長]]」と評されている『トークの達人』。ちなみに大島が初期の中心メンバー当時、本人のキャッチフレーズ「バカだからってナメんなよ! やれば出来る子、まいまいこと大島麻衣です」の考案者。本人も「今じゃ（AKB48の）バラエティに欠かせない存在になった」と自称したことがある。ちなみに『[[週刊AKB]]』では峯岸のトーク力を試す企画で、台本が白紙かつゲストが誰か登場するまで不明な状態で30分の架空のトーク番組「峯岸みなみの十番勝負 みいちゃんの部屋」の司会をすることになる。スタジオ観覧者30人中20人がトータライザーのボタンを押せば（司会者として）合格というルールのなか、[[さくらまや]]とのトークでは11点だったが、[[具志堅用高]]・[[ダンディ坂野]]・[[デーブ・スペクター]]とのトークではそれぞれ25点・24点・29点で合格点を得た。&lt;br /&gt;
*「[[AKBアイドリング!!!]]」名義と、19thシングル「[[チャンスの順番]]」を除いたほぼ全てのメジャー曲において選抜メンバー入りしている。&lt;br /&gt;
*好きな曲として、ノースリーブスの曲のほか、自身が初めてセンターを務めた「[[チームK 6th Stage「RESET」|逆転王子様]]」を挙げている。&lt;br /&gt;
*番組内で「尺の（＝時間を持たせる）ためなら何でもする」と発言することがある。そのせいか、アルバム『[[ノースリーブス (アルバム)|ノースリーブス]]』完全限定生産盤C（峯岸版）と通常版には「尺が欲しい」という曲が収録されている。握手会に来た中国人らしきファンから、「[[地上波]]で尺取ってください」と声を掛けられたこともあり、また、『[[マジすか学園#第2シリーズ|マジすか学園2]]』では、役名が「尺」となった。&lt;br /&gt;
*メンバーを対象とする[[ドッキリ]]企画が実施される場合は仕掛け人を務めることが多い（仕掛ける側であることはおくびにも出さないため）。ネタばらしがされた後で、嵌められたメンバーから責めの集中砲火を浴びるのが毎度のパターン。嵌められた高橋みなみから「同じ“みなみ”として恥ずかしいよ!」とまで言われたこともあるが「こんなに面白いことはない」と平然としている。&lt;br /&gt;
*[[岩崎夏海]]の[[小説]]『[[もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら]]』（[[ダイヤモンド社]]）の主人公「川島みなみ」のモデル。&lt;br /&gt;
*メンバーの中では、初期メンバー（高橋みなみ・[[前田敦子]]・小嶋陽菜・[[板野友美]]・[[篠田麻里子]]）とは基本的に総じて仲が良い。高橋は峯岸の両親と一緒に峯岸の中学校の卒業式に出席したほどで、峯岸も頻繁に高橋宅に泊まりに行き「必ず（高橋の）パンツを（借りて）穿いて帰っちゃう」という親密な間柄。また前田とも、映画『もしドラ』撮影時に滞在中のロケ地で「毎日一緒にお風呂に入り、一緒に寝ています」と言うほど仲が良く、小嶋も、先述の2人とともに「普段よく遊ぶメンバー」。板野には「みぃちゃんが彼女だったら楽しそう!」と言われている。それ以外のメンバーでは、同年齢の[[指原莉乃]]や、同じく同年齢かつ研究生時代から推しメンで昇格し同じチームとなった[[横山由依]]の他、[[柏木由紀]]、[[宮澤佐江]]、[[大島優子]]らとも仲が良い。[[渡辺麻友]]に対しては、峯岸本人は「大好き」だが「私の想いが募れば募るほど嫌がられてる気もします」とのこと。&lt;br /&gt;
*推しメンに前田敦子を挙げている。&lt;br /&gt;
*AKB48を卒業した初期メンバーとも仲が良く、[[戸島花]]（現[[SDN48]]）は「お姉ちゃんみたいな存在」、[[駒谷仁美]]（同）とは「大の仲良し」で、[[成田梨紗]]とは「クリスマスの時にファンの方からプレゼントをもらえなかったのが私と梨紗だけだったことがあって、その時に一緒に泣いた」仲。また、2012年2月に活動を辞退した[[平嶋夏海]]は、「初期メンバーの中で唯一の同い年だったのですごく仲が良くて」、そのあまり『[[AKB48 19thシングル選抜じゃんけん大会|19thシングル選抜じゃんけん大会]]』で偶然初戦で対戦することとなった平嶋が最初にパーを出すと公言していたにもかかわらず、それを狙って勝ちに行くことが出来ず自らもパーを出し、結局あいこを4回続けた後負けた。&lt;br /&gt;
*[[板野友美]]と同じダンススクールに通っていた。&lt;br /&gt;
*一番心に残っている言葉として、秋元康から言われた「嫌われる勇気を持ちなさい」という言葉を挙げており、ドラマ『[[桜からの手紙 〜AKB48 それぞれの卒業物語〜]]』の役柄について「私は嫌われそうな役だけど、これで嫌われるなら逆に嬉しいです♡ みんながドラマに感情移入してくれたってことだから!!!」と語っている。&lt;br /&gt;
*AKB48の「赤十字オフィシャルメッセンジャー」受任に伴い、[[赤十字救急法救急員]]養成基礎講習を修了（2011年5月。他に受講したのは板野友美、高橋みなみ、[[高城亜樹]]、[[渡辺麻友]]）。&lt;br /&gt;
*[[カスペルスキー・ラボ]]の『峯岸化フライングゲットキャンペーン』（2011年9月）で「[[フライングゲット]]」の[[ミュージック・ビデオ|PV]]に登場するメンバーの顔が全て峯岸に差し替えられた（峯岸化）映像の[[コマーシャルメッセージ|テレビCM]]が作成された。これに呼応するようにカスペルスキー・ラボがスポンサーになっていないAKB48のレギュラー番組の一部でも番組内で峯岸化が行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==AKB48での参加曲==&lt;br /&gt;
===シングルCD選抜曲===&lt;br /&gt;
*[[桜の花びらたち]]&lt;br /&gt;
*[[会いたかった]]&lt;br /&gt;
*[[制服が邪魔をする]]&lt;br /&gt;
*[[軽蔑していた愛情]]&lt;br /&gt;
*[[BINGO!]]&lt;br /&gt;
*[[僕の太陽]]&lt;br /&gt;
*[[夕陽を見ているか?]]&lt;br /&gt;
*[[ロマンス、イラネ]]&lt;br /&gt;
*[[桜の花びらたち#桜の花びらたち2008|桜の花びらたち2008]]&lt;br /&gt;
*[[Baby! Baby! Baby!]]&lt;br /&gt;
*[[大声ダイヤモンド]]&lt;br /&gt;
*[[10年桜]]&lt;br /&gt;
*[[涙サプライズ!‎]]&lt;br /&gt;
*[[言い訳Maybe]]&lt;br /&gt;
*[[RIVER (AKB48の曲)|RIVER]]&lt;br /&gt;
*[[桜の栞]] &lt;br /&gt;
**Choose me! - チームYJ名義&lt;br /&gt;
*[[ポニーテールとシュシュ]]&lt;br /&gt;
**マジジョテッペンブルース&lt;br /&gt;
*[[ヘビーローテーション (曲)|ヘビーローテーション]]&lt;br /&gt;
**ラッキーセブン&lt;br /&gt;
**野菜シスターズ - 野菜シスターズ名義&lt;br /&gt;
*[[Beginner]]&lt;br /&gt;
*「[[チャンスの順番]]」に収録&lt;br /&gt;
**予約したクリスマス&lt;br /&gt;
**ALIVE - チームK名義&lt;br /&gt;
*[[桜の木になろう]]&lt;br /&gt;
*[[誰かのために -What can I do for someone?-]]&lt;br /&gt;
*[[Everyday、カチューシャ]]&lt;br /&gt;
*[[フライングゲット (曲)|フライングゲット]]&lt;br /&gt;
**野菜占い - 野菜シスターズ2011名義&lt;br /&gt;
*[[風は吹いている]]&lt;br /&gt;
*[[上からマリコ]]&lt;br /&gt;
**ゼロサム太陽 - チームK名義&lt;br /&gt;
*[[GIVE ME FIVE!]]&lt;br /&gt;
**羊飼いの旅 - スペシャルガールズB名義&lt;br /&gt;
*[[真夏のSounds good!]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===劇場公演ユニット曲===&lt;br /&gt;
'''[[チームA 1st Stage「PARTYが始まるよ」]]公演'''&lt;br /&gt;
*キスはだめよ（2nd UNIT）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''[[チームA 2nd Stage「会いたかった」]]公演'''&lt;br /&gt;
*渚のCHERRY&lt;br /&gt;
*リオの革命&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''[[チームA 3rd Stage「誰かのために」]]公演'''&lt;br /&gt;
*投げキッスで撃ち落せ!&lt;br /&gt;
*制服が邪魔をする&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''[[チームA 4th Stage「ただいま恋愛中」]]公演'''&lt;br /&gt;
*純愛のクレッシェンド&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''[[ひまわり組 1st Stage「僕の太陽」]]公演'''&lt;br /&gt;
*アイドルなんて呼ばないで&lt;br /&gt;
*:※早野薫とのダブルスタンバイ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''[[ひまわり組 2nd Stage「夢を死なせるわけにいかない」]]公演'''&lt;br /&gt;
*Bye Bye Bye&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''[[チームA 5th Stage「恋愛禁止条例」]]公演'''&lt;br /&gt;
*恋愛禁止条例&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''[[ひまわり組 2nd Stage「夢を死なせるわけにいかない」#AKB48 in シアターGロッソ 「夢を死なせるわけにいかない」公演|THEATER G-ROSSO「夢を死なせるわけにいかない」]]公演'''&lt;br /&gt;
*Bye Bye Bye&lt;br /&gt;
*:※[[平嶋夏海]]・[[石田晴香]]のスタンバイ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''[[チームK 6th Stage「RESET」]]公演'''&lt;br /&gt;
*逆転王子様&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演==&lt;br /&gt;
AKB48のコンサート、およびグループとしての出演（CM・イベント含む）に関しては[[AKB48の出演一覧]]を参照。&lt;br /&gt;
===映画===&lt;br /&gt;
*[[あしたの私のつくり方]]（2007年4月28日公開、[[日活]]）&lt;br /&gt;
*[[伝染歌]]（2007年8月25日公開、[[松竹]]） - 留美 役&lt;br /&gt;
*[[もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら#映画|もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら]]（2011年6月4日公開、[[東宝]]） - 北条文乃 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===テレビドラマ===&lt;br /&gt;
*[[ジョシデカ!-女子刑事-]] 第2話（2007年10月25日、[[TBSテレビ|TBS]]） - 少女K 役&lt;br /&gt;
*[[コスプレ幽霊 紅蓮女]]（2008年2月8日、[[テレビ東京]]） - ドール 役&lt;br /&gt;
*[[キャットストリート (漫画)|キャットストリート]]（2008年8月28日 - 10月2日、[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]） - 生徒 ゆかり 役&lt;br /&gt;
*[[メン☆ドル 〜イケメンアイドル〜]]（2008年10月10日 - 12月26日、テレビ東京） - 主演・音羽ヒナタ / クウ 役&lt;br /&gt;
*[[恋して悪魔〜ヴァンパイア☆ボーイ〜]]（2009年7月7日 - 9月8日、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]） - 稲葉早紀 役&lt;br /&gt;
*[[マジすか学園]] 第5話・最終話（2010年2月5日・3月26日、テレビ東京） - 峯岸みなみ（生徒会長） 役&lt;br /&gt;
*[[桜からの手紙 〜AKB48 それぞれの卒業物語〜]]（2011年2月26日 - 3月6日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 峯岸みなみ 役&lt;br /&gt;
*[[マジすか学園#マジすか学園2|マジすか学園2]]（2011年4月15日 - 7月1日、テレビ東京） - 尺（元生徒会長） 役&lt;br /&gt;
*北海道放送開局60周年記念連続ドラマ「[[スープカレー (テレビドラマ)|スープカレー]]」&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.soupcurry-drama.jp/ 番組公式ページ]&amp;lt;/ref&amp;gt;（2012年4月、[[北海道放送|HBC]]・TBS） - 夏川メグミ 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===WEBドラマ===&lt;br /&gt;
*[[言霊の女たち。]]（2010年7月5日 - 7月26日、[[LISMO Channel]]） - 主演・ミズキ 役&lt;br /&gt;
*[[言霊の女たち。#続・言霊の女たち。|続・言霊の女たち。]]（2011年6月3日 - 、[[LISMO Channel]]） - 主演・ミズキ 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===バラエティなど===&lt;br /&gt;
*[[三竹占い]] しがらみコーナー（2006年4月 - 7月、[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
*[[ファイテンション☆デパート]]（2007年1月15日 - 3月26日、テレビ東京・[[BSジャパン]]）&lt;br /&gt;
*[[AKB1じ59ふん!]]（2008年1月24日 - 3月27日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[AKB0じ59ふん!]]（2008年4月7日  - 9月29日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[AKB48ネ申テレビ]]（[[ファミリー劇場]]）&lt;br /&gt;
**Season1（2008年7月13日 - 8月3日）&lt;br /&gt;
**スペシャル（2008年12月24日）&lt;br /&gt;
**Season2（2009年7月10日・17日 &amp;lt;前週の映像のみ&amp;gt; ）&lt;br /&gt;
**Season3（2009年11月6日・13日）&lt;br /&gt;
**スペシャル2009（2009年12月28日 &amp;lt;メッセージビデオのみ&amp;gt; ）&lt;br /&gt;
**Season4（2010年7月4日 - 25日・8月8日 &amp;lt;声のみ&amp;gt; ・29日・9月5日・12日）&lt;br /&gt;
**Season5（2010年11月7日・14日）&lt;br /&gt;
**スペシャル〜プロジェクトAKB in マカオ〜（2010年12月26日）&lt;br /&gt;
**Season8（2011年11月13日・20日・12月11日）&lt;br /&gt;
*[[AKBINGO!]]（2008年10月1日 - 常連出演 、日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[週刊AKB]]（2009年7月17日 - 不定期出演、テレビ東京）&lt;br /&gt;
*[[PON!]]（2010年4月2日 - 2011年3月25日、2013年6月21日ゲスト出演　日本テレビ） &lt;br /&gt;
*[[なるほど!ハイスクール]]（2010年5月30日・10月9日・2011年4月21日 - 2012年3月8日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[AKB600sec.]]（2010年7月20日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[AKB-級グルメスタジアム]]（2010年6月27日・8月15日、[[食と旅のフーディーズTV]]）&lt;br /&gt;
*[[AKBと××!]]（2010年7月13日・10月28日・12月23日、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]）&lt;br /&gt;
*[[ジャパーン47ch]]（2011年4月27日 - 9月21日、[[MBSテレビ]]） - 初の単独レギュラー&lt;br /&gt;
*スゴロQジャパン（2011年8月22日、NHK総合）&lt;br /&gt;
*[[AKB48コント「びみょ〜」]]（2011年9月29日 -（10月20日・27日・11月24日を除く）、[[ひかりTV]]）&lt;br /&gt;
*ジャパーン47chスーパー!（2011年10月19日 - 12月7日、MBSテレビ）&lt;br /&gt;
*[[笑う!アメカン]]（2012年1月7日・14日・2月11日・3月10日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
ダウンタウン、(2013年10月10日、2014年1月9日。読売テレビ、)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ラジオ===&lt;br /&gt;
*[[AKB48 明日までもうちょっと。]]（2007年10月29日 - 不定期出演、[[文化放送]]）&lt;br /&gt;
*ノースリーブスの&amp;quot;週刊ノースリー部&amp;quot;（2009年10月9日 - 、[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
*高橋みなみ・小嶋陽菜・峯岸みなみ・ノースリーブスの[[オールナイトニッポンR]]（2009年11月28日・2010年4月23日、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
*[[AKB48のオールナイトニッポン]]（2010年4月9日 - 不定期出演、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
*[[リッスン? 〜Live 4 Life〜]]（火曜パーソナリティー 2011年3月&amp;lt;ref&amp;gt;ただし3月15日は、[[東北地方太平洋沖地震]]の[[東日本大震災|影響]]で、放送内容を変更し特別番組『リッスン?〜勇気と元気つながろうジャパン!〜』となったため出演せず。&amp;lt;/ref&amp;gt;・6月・11月1日、文化放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===Web===&lt;br /&gt;
*ジョシデカ!-女子刑事- ウェビソード（2007年10月1日 - 、TBSBooBoBOX）&lt;br /&gt;
*Yahoo!ライブトーク （2008年6月10日・11月22日、[[Yahoo! JAPAN]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===DVD===&lt;br /&gt;
*South DVD（2008年12月5日、[[ワニブックス]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===CM===&lt;br /&gt;
*[[Kaspersky Anti-Virus|Kaspersky  Internet Security]]「カスペルスキー×AKB48 峯岸化フライングゲットキャンペーン」（2011年9月9日 - 、[[カスペルスキー・ラボ|カスペルスキー・ラブス・ジャパン]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==書籍==&lt;br /&gt;
===雑誌連載===&lt;br /&gt;
*[[UP to boy]]（2011年2月23日 - 、[[ワニブックス]]） - 「峯岸会談」を連載。&lt;br /&gt;
*[[週刊プレイボーイ]]（2011年5月2日 - 、[[集英社]]）&lt;br /&gt;
*:「AKB48でもわかるニュースの言葉」を指原莉乃と共同連載。その他、増刊の『[[週刊プレイボーイ#増刊|漫'sプレイボーイ]]』に峯岸原作の『みねまん』がCD発売日近くなどに単発で掲載される。『週刊プレイボーイ』にて連載中である仲村みう原作の『みうまん』が元になっており、構成等は『みうまん』と同じものになっている。&lt;br /&gt;
*[[Myojo]]（2011年10月22日 - 、集英社） - 連載スタート&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===写真集===&lt;br /&gt;
*[[BEAUTIFUL Lady &amp;amp; TELEVISION|B.L.T. U-17 summer]]（2008年8月7日、[[東京ニュース通信社]]）ISBN 978-4863360174&lt;br /&gt;
*SOUTH（2008年8月23日、[[ワニブックス]]、撮影：橋本雅司）ISBN 9784847041204&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===カレンダー===&lt;br /&gt;
*峯岸みなみ 2011年カレンダー（2010年9月30日、[[ハゴロモ]]）&lt;br /&gt;
*峯岸みなみ 2012年カレンダー（2011年11月19日、ハゴロモ）&lt;br /&gt;
*峯岸みなみ 2012 TOKYOデートカレンダー（2011年11月29日、ハゴロモ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{reflist|2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.akb48.co.jp/about/members/detail.php?name=minegishi_minami AKB48公式プロフィール]&lt;br /&gt;
*[http://www.ogipro.com/talent/minegishi/ プロダクション尾木公式プロフィール]&lt;br /&gt;
*[http://akb48teamogi.jp/ AKB48 TeamOgi公式サイト]&lt;br /&gt;
*[http://blog.oricon.co.jp/no3b/category_3/ ノースリーブス official blog：峯岸みなみ]（スタブロ、2011年7月19日まで）&lt;br /&gt;
*[http://ameblo.jp/no3b-official/theme-10039984838.html ノースリーブスオフィシャルブログ（ブログテーマ：峯岸みなみ）]（アメーバブログ、2011年7月19日 - ）&lt;br /&gt;
*{{Google+|113175170244847276511|page=posts}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{AKB48}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:みねきし みなみ}}&lt;br /&gt;
[[Category:AKB48の所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:1992年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:プロダクション尾木]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.221.216.224</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%B8%A1%E8%BE%BA%E7%BE%8E%E5%84%AA%E7%B4%80&amp;diff=284217</id>
		<title>渡辺美優紀</title>
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				<updated>2015-04-16T05:14:21Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.221.216.224: /* 人物 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:渡辺美優紀1.jpg|400px|thumb|渡辺　美優紀]]&lt;br /&gt;
'''渡辺 美優紀'''（わたなべ みゆき、[[1993年]][[9月19日]] - ）は、[[日本]]の[[アイドル]]であり、[[女性アイドルグループ]][[NMB48]]チームNのメンバーおよび[[AKB48]]のチームBのメンバー（期間限定）である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[奈良県]]出身。KYORAKU吉本.ホールディングス所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
'''2010年'''&lt;br /&gt;
* 9月20日、『[[NMB48#オープニングメンバーオーディション|NMB48オープニングメンバーオーディション]]』に合格（応募総数7256名、最終合格者26名）。&lt;br /&gt;
* 10月9日、『Visit Zooキャンペーン応援プロジェクト AKB48 東京秋祭り supported by NTTぷらら』において、NMB48第1期研究生26名の一人としてお披露目され、活動を開始する。&lt;br /&gt;
'''2011年'''&lt;br /&gt;
* 1月1日、[[大阪市]]・[[難波]]の[[NMB48劇場]]の[[こけら落し|杮落し]]として、『[[チームA 3rd Stage「誰かのために」#NMB48 1期生「誰かのために」公演|NMB48 1期生「誰かのために」]]』公演が開催され、選抜メンバー16名のうちの一人として劇場公演デビューを果たした。&lt;br /&gt;
* 3月10日、NMB48第1期研究生25名の中から16人のうちの一人としてチームNのメンバーに選出された。&lt;br /&gt;
* 5月25日発売のAKB48の21stシングル「[[Everyday、カチューシャ]]」で、[[山本彩]]とともにNMB48から初めて選抜メンバーに選ばれた。&lt;br /&gt;
'''2012年'''&lt;br /&gt;
* 3月24日、コンサート『業務連絡。頼むぞ、片山部長! inさいたまスーパーアリーナ』で期間限定でAKB48チームBを兼任することが発表された。&lt;br /&gt;
* 5月から6月にかけて実施された『[[AKB48 27thシングル選抜総選挙]]』では得票数19,159票で19位となり、[[AKB48#アンダーガールズ|アンダーガールズ]]に選出される。&lt;br /&gt;
* 6月29日、[[AKB48劇場]]において開催された『[[チームB 5th Stage「シアターの女神」]]』公演に初出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== NMB渡辺美優紀がイケメンモデルとお泊り発覚で小林よしのり意気消沈(2014年3月) ==&lt;br /&gt;
[[Image:藤田富1.jpg|300px|thumb|みるきーの性交相手の[[藤田富]]君]]&lt;br /&gt;
AKBグループの“関西支社”、[[NMB48]]のセンターを務める「みるきー」こと、渡辺美優紀(20)が、[[東京]]・[[品川区]]内にあるセカンドハウスで人気モデル・[[藤田富]]とお泊まりした現場を[[週刊文春]]が撮影。3月13日発売号に掲載される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼女を特別に応援していた無類のAKBファンである[[漫画家]]の[[小林よしのり]]氏は、これまで週刊文春が報じてきた AKBメンバーの熱愛スクープについて、「(みるきーは)絶対裏切らない」としてきたが、小誌の取材に対し、今回ばかりは「ガックシですよ」と肩を落とした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一昨年末、小林氏がAKB公演を激励に訪れた際、渡辺は「私、絶対裏切りませんから!!」と話していたという。交際について、渡辺の所属事務所は回答せず、相手の藤田富はしどろもどろに否定した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 藤田富の鍵つきツイッターアカウントが知り合いによって暴露 ==&lt;br /&gt;
[http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/akb/1394697866/  2ch地下板「藤田きゅんの知り合いだけど質問ある？」]などのスレッドで暴露を開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年からツイッターでつぶやいており、なりすましの可能性は低く、内容を見てもほぼ本人で確定。医科歯科大の人からも「とむ」と呼ばれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ツイッターアカウント名はノンヘル(弟)@tomtmdu。tomtmduは藤田富のとむ（tom)＋東京医科歯科大学 Tokyo Medical and Dental UniversityのTMDU（tmdu）ということらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
https://twitter.com/tomtmdu （現在は削除済）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主な発言 ===&lt;br /&gt;
* みるきー(・Д・)ノわしのことが好きみたい(・Д・)ノ&lt;br /&gt;
* ぐいぐいや(・Д・)ノ かましてくるわ(・Д・)ノ &lt;br /&gt;
* てかミルキーすごいコロコロしてくるんだけど、俺には歳上の彼女がいるからすっごく平常心でコロコロされとる(・ω・)&lt;br /&gt;
* 一切きゅんとしない(・ω・) &lt;br /&gt;
* なんか3時くらいまで勉強してたらマッサージしてくれたり、一緒に起きててくれて朝は先に起きて朝ご飯も作ってくれて、最後は「もう行っちゃうの、いやや！」と関西弁で言われてぎゅーされて、これで落ちない俺強くなったなー。&lt;br /&gt;
* ミルキーごめん。 俺には彼女がいるのだ(*_*) &lt;br /&gt;
* 渡辺美優紀と永尾まりやとLINEなう。 &lt;br /&gt;
* 差し入れでプリン持って来るファンに告ぐ。俺が食べるのは美味そう上位3つまでだぞ。残りは捨てる。プッチンプリン買うお金あったらアルフォートくれや。こっちは保存効くから友達が喜ぶんだよ&lt;br /&gt;
* 出待ちしている奴らに告ぐ、おい1時間後すぐカフェバイトなんだよ。こっちは疲れてんだよ。腹ペコなんだよ。写真撮ってだと？ふざけんな。一枚500円だボケ。ざっと数えて50人はいるな。&lt;br /&gt;
* おわた。文春につけられた。誰か文春から取材受けても何も知らないと言ってください。お願いします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 藤田富の本命の彼女 ===&lt;br /&gt;
[[Image:岡部磨知1.jpg|300px|thumb|岡部 磨知]]&lt;br /&gt;
[[Image:岡部磨知2.jpg|300px|thumb|岡部 磨知]]&lt;br /&gt;
名前は[[岡部磨知]]。1985年生まれの29歳。[[茨城県]]出身。血液型：AB型。身長：160cm。ヴァイオリニスト。SONYのウォークマンのWebCMに出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本命恋人の岡部磨知とは2013年8月16日に交際開始。8月24日の調布花火大会のデート、リア充最高とつぶやく。8月25日には　まちさんに迎えにきてもらい六本木ヒルズにチェックインとつぶやく。9月岡部のブログに藤田書き込み、ライブに行くとめちゃくちゃ嬉しいとのコメ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:藤田富ツイッター1.jpg|400px]]　[[Image:藤田富ツイッター2.jpg|400px]]　 [[Image:藤田富ツイッター3.jpg|400px]]　 [[Image:藤田富ツイッター4.jpg|400px]]　[[Image:藤田富ツイッター5.jpg|400px]]　[[Image:藤田富ツイッター6.jpg|400px]]　 [[Image:藤田富ツイッター7.jpg|400px]]　 [[Image:藤田富ツイッター8.jpg|400px]]　[[Image:藤田富ツイッター9.jpg|400px]]　[[Image:藤田富ツイッター10.jpg|400px]]　 [[Image:藤田富ツイッター11.jpg|400px]]　 [[Image:藤田富ツイッター12.jpg|400px]]　[[Image:藤田富ツイッター13.jpg|400px]]　[[Image:藤田富ツイッター14.jpg|400px]]　 [[Image:藤田富ツイッター15.jpg|400px]]　 [[Image:藤田富ツイッター16.jpg|400px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:渡辺美優紀3.jpg|400px|thumb|渡辺　美優紀]]&lt;br /&gt;
* 「美優紀」という名前には、生まれた年がまだ[[20世紀]]だったので「[[21世紀]]に向かって美しく優しい女の子になりますように」という願いが込められている。この名前の由来にちなんで、2012年の抱負は「美しくて優しい女性になる」だった。&lt;br /&gt;
** 当初、母親は「まあや」という名前にするつもりでいたが、画数の都合もあり断念。祖母らによって「みゆ」という名前に決めかけられたが、結局は最後に母親が「みゆき」に決めたという。&lt;br /&gt;
* ニックネームの「みるきー」は高校入学以降、一部の友達から呼ばれていたもの。入学式で、女子生徒から「なんかみるきーっぽい」という理由で呼ばれはじめたのが切っ掛け。&lt;br /&gt;
**みゆゆの呼び名はまれである。（まゆゆとかぶるため。）&lt;br /&gt;
* 一人称は、「友達やメンバーの前では『うち』だけど、家では『みゆ』。NMBに入ってから『私』を使うようになった」とのこと。&lt;br /&gt;
* 性格は、いつも笑顔で前向きで明るく、[[天然ボケ|天然]]でちょっとズレている。よく「フワフワしてる」「ニコニコしてる」と言われるが、本人は「私は別にフワフワじゃない」と否定している。&lt;br /&gt;
* 実際は[[近視]]で、仕事では[[コンタクトレンズ]]を着用し、自宅などでは[[眼鏡]]をかけている。なお、4thシングル「[[ナギイチ]]」のカップリング曲「僕がもう少し大胆なら」の[[ミュージック・ビデオ|PV]]では眼鏡をかけた役を演じている。&lt;br /&gt;
* チャームポイントは、ぷにぷにのほっぺと笑顔。誰にも負けないところは、全身が柔らかいところ。ニコニコ度。身体の柔らかさは、180度[[股割り|開脚]]ができるほどである。&lt;br /&gt;
* 小学校低学年の頃から[[モーニング娘。]]に憧れて「あんな風に踊れるようになりたい」と母親に話し続け、小学校の5年生から[[ダンス]]スクールに通い始める。中学時代は週に6日はダンスに打ち込んだという。&lt;br /&gt;
* 特技は、6年間習っていた[[書道]]で、[[美術館]]に表彰されたこともある。「[[絶滅黒髪少女]]」のPVで書道姿を披露しているほか、『[[AKBと××!]]』では「書道家みるきーの書かせて下さい」と題した企画が設定され、難波[[千日前]]のうどん店「千とせ」のお品書を[[筆#書の筆|毛筆]]で書いた。その企画で字を書いてもらいたい人を募集したところ、依頼の申し込みは200件以上集まった。&lt;br /&gt;
* 趣味は、[[睡眠]]と[[半身浴]]。半身浴では2時間入っていることもある。&lt;br /&gt;
* 好きな食べ物は、[[クリームチーズ]]、[[焼肉]]。ただし、焼肉といっても脂身が苦手で基本的には肉自体も苦手だが、「焼肉の塩タンとハラミ」の2種類だけを好む。逆に脂身があっさりしているということで豚肉は食べられる。また、好きな食べ物はよく変わるらしいが、キュウリは変わらず好きで、「千とせ」の「[[肉吸|肉吸い]] とうふ入り」も好きと語っている。&lt;br /&gt;
* 嫌いな食べ物は、ナス。&lt;br /&gt;
* 私服は、[[茶色]]、[[白]]、[[灰色|グレー]]など落ち着いている色が多い。服装は[[ズボン]]より[[スカート]]を着用することが多く、特に[[ワンピース]]が好き。&lt;br /&gt;
* 服のブランドに対するこだわりはないが、好きなブランドは、dazzlin・EGOIST。&lt;br /&gt;
* 好きな男性のタイプは、優しくておおらかな人。&lt;br /&gt;
* 好きなアーティストは、[[安室奈美恵]]。[[桐谷美玲]]も「顔とかスタイルとかが超タイプ」。&lt;br /&gt;
* 尊敬する人物は[[ベッキー]]。『ベッキーの心のとびら』に書かれている「『ありがとう』と直接あなたに言える、この“距離”にありがとう。」という言葉を大事にしているという。&lt;br /&gt;
* [[一人っ子]]。また[[ヨークシャー・テリア]]を2匹飼っている。名前は「れお」と「らむ」&lt;br /&gt;
* [[昆虫]]が好きで、昆虫の気持ちになるために同じ昆虫好きの[[上西恵]]と一緒に「[[ゴキブリ]]ごっこ」などの「昆虫ごっこ」をすることがある。&lt;br /&gt;
* 「赤ちゃんが大好き」ということで、中学校時代になりたかった職業は[[助産師]]だった。そして一つの夢として「もし自分の写真集（雑誌の[[グラビアページ|グラビア]]でも可）を出せるなら、赤ちゃんとの2ショットや遊んでたりする写真を撮りたい」とのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== NMB48関連 ===&lt;br /&gt;
[[Image:渡辺美優紀4.jpg|400px|thumb|渡辺　美優紀]]&lt;br /&gt;
* [[キャッチコピー|キャッチフレーズ]]は、「みるくとみゆきを混ぜるだけっ♪ あっという間に…（みるきー!）ありがとうございます! 奈良県出身○歳の渡辺美優紀です」。&lt;br /&gt;
** [[MBSラジオ]]『NMB48のTEPPENラジオ』では、ともにパーソナリティを務めている[[福本愛菜]]のキャッチフレーズを真似て「みるくとみゆきを混ぜるだけっ あっという間に…みるきー波動砲発射〜! ずどどどどどどどどどど、ドン!! 奈良県出身18歳の渡辺美優紀です」を使ったことがある。同番組内では、他にもマイナーチェンジしたキャッチフレーズで自己紹介することが多い。&lt;br /&gt;
** デビュー当初、考えていたキャッチフレーズは「はいっ! 奈良県から鹿に乗ってやってきました。皆さんに120%の笑顔をお届けします。キラキラキラ〜」だったが、母親から止められたため、一度も使うことはなかった。&lt;br /&gt;
* NMB48、ほぼ全員からニックネームの「みるきー」と呼ばれているが、2期生からは「みるきーさん」のように敬称付きで呼ばれている。ちなみに、福本愛菜と[[SKE48]]の[[松井玲奈]]はブログや[[Google+]]の中では「みるきっす」と称している。また、山本彩とは互いに下の名前で呼び捨て合う仲だが、ブログやGoogle+では「みゆきー」という愛称でも呼ばれている。&lt;br /&gt;
** まれに小悪魔的な行動や発言をすることから、ネット上でファンにより「悪いみるきー」からもじって「わるきー」というニックネームが付けられたが、[[秋元康]]は「魔性力がある」と評価している。&lt;br /&gt;
**[[渡辺麻友]]はまゆゆだが、本人はみゆゆと呼ばれる可能性は低い。&lt;br /&gt;
** 『NMB48のTEPPENラジオ』では、福本を「えむにゃん」と呼ぶことと合わせて「えすきー」というニックネームも定着している（[[マゾヒズム]]のMと[[サディズム]]のSの意）。また、同番組内で「わるきー」は渡辺本人の中に潜む別人が出てきたものという区別がされており、本人のニックネームとして呼ばれることは基本的に拒んでいる。&lt;br /&gt;
* 大好きなダンスは趣味にするつもりで、高校時代にはすでに助産師を目指して勉強するため塾にも通い始めていた。だが高校2年生の時にNMB48のオーディションが実施されることをクラスの[[学級担任|担任]]や級友から教えてもらい、担任の薦めもあって、今まで頑張ってきたダンスを活かしたいと思いオーディションを受けることにした。歌唱審査で歌ったのは[[大塚愛]]の「[[桃ノ花ビラ]]」。&lt;br /&gt;
** オーディションを薦めてくれたクラス担任は、NMB48に合格・加入後も劇場公演のチケットを当てて公演を数回観に来たことがあるほか、受け取ることができなかった[[卒業アルバム]]を持参してくれたり、学校や大学・将来のことなども考えてくれたりと、常に渡辺のことを気にかけており、渡辺本人も「恩師」と慕っている。&lt;br /&gt;
* 完璧主義で、自分が納得いくまで練習しないと気が済まないタイプ。NMB劇場の公演初日まで、「ひたすら練習していた」記憶だけがあるという。&lt;br /&gt;
* アイドル好きとしてはメンバー内でも一番と言っていいほどのレベルで、アイドルのDVDをいつも観ている。特に尊敬しているのは[[松浦亜弥]]。AKB48で憧れているのは[[前田敦子]]である。&lt;br /&gt;
* 『[[スター姫さがし太郎]]』で行われたメンバーアンケートで、「一番かわいいと思うメンバー」第3位に選ばれる。理由はいつもにこにこしているから。その後、「一番モテそうなのは?」というメンバー間のアンケートで1位に選ばれている。&lt;br /&gt;
* NMB48で仲の良いメンバーは主に年長組で、年少組はみんな可愛いと言っている。約3年半歳下の[[近藤里奈]]は「いつも一緒にいてなんでも話す仲」であり、約1年半歳下の[[上西恵]]は「落ち着くし甘えられるし本音で話し合える」とのこと。&lt;br /&gt;
* メンバーへの感情は、最も恋心に近いのが[[小笠原茉由]]、妻が福本、娘が近藤。&lt;br /&gt;
* 山本彩とのコンビは「さやみるきー」と呼ばれ、合作で漫才を2回、コントを1回披露している。山本からは「人見知りで悩むタイプの私とは正反対」「考え方が前向きでうらやましい」と評され、「自分には無いものを沢山持ってて羨ましく思う事がよくありますね」とも語られている。&lt;br /&gt;
* 同じ奈良県民の福本愛菜と「奈良（なら）〜ず」というコンビを組んでおり、『NMB48のTEPPENラジオ』のほか、奈良県の[[タウン情報誌]]『ぱーぷる』などで一緒に仕事をしている。&lt;br /&gt;
* NMB48以外で仲の良いメンバーは、AKB48では[[柏木由紀]]、SKE48では[[高柳明音]]、[[向田茉夏]]である。&lt;br /&gt;
* AKB48メンバーの推しメンは、前田敦子、[[大島優子]]、[[市川美織]]。&lt;br /&gt;
* NMB48メンバーの推しメンはいない。「NMBのメンバーはメッチャ好きな仲間。ライバルであり仲間であるから推しメンという対象にはならないし、ライバルであるということを忘れたくないから推しメンは作りたくない。それは自分的には良いことだと思っている」とのこと。ただし三期生としてNMB48に加入した太田夢莉に限り、同じ奈良県民の後輩という繋がりもあってか例外的に強く推している。&lt;br /&gt;
* 「Everyday、カチューシャ」の[[ミュージック・ビデオ|PV]]撮影時のエピソードとして「最終日に、PV撮影も無事に終わって皆さんで食事をしたとき、私たちは二人（山本彩と）で、コッソリ食べようとしてたんですよ、遠慮して仲間に入れなくて。そしたら、大島優子さんが“NMBのコたち、こっちおいでよ!”って。前田敦子さんや大島優子さんたちと一緒の席で、緊張しながらだったんですけど、楽しく会話させていただいて。優しいなぁって思いました」と語っている。&lt;br /&gt;
* 完成した「Everyday、カチューシャ」PVを見て、自分がほとんど映ってないことに切なさを感じた。以降、同曲を聴くと切なさが思い出されるが、自分にとってAKB48初選抜曲ということで好きな曲でもある。&lt;br /&gt;
* 公演曲の中で好きなのは、「雨の動物園」と「約束よ」。&lt;br /&gt;
* 2011年1月時点で、将来の目標は未定だった。色々なことに挑戦し、スキルアップして、自分に向いていることを理解してから夢を決めたい、今はまだNMB48として頑張ることが第一であると語っていた。その後は「笑顔が素敵なアイドル」とも述べつつ、さらに2012年ではその先の目標が見つかり、[[香里奈]]、[[佐々木希]]、桐谷美玲のように、ファッション雑誌のモデルや女優をしながら、女の子から憧れられるような存在になりたいと語っている。&lt;br /&gt;
* また、[[AKB48_27thシングル選抜総選挙|第4回総選挙]]に際して、「日本一のアイドルになること」が目標であり、「NMB48がAKB48さんと同じように国民的アイドルになること」を目指すと宣言している。&lt;br /&gt;
* 上記にもあるように奈良県出身であるが、奈良の自宅を「第1のホーム」、NMB48が拠点としている大阪市・難波を「第2のホーム」、年に1回は必ず[[大阪府]][[柏原市]]在住の親戚宅に集まることから柏原市を「第3のホーム」と呼んでいる。&lt;br /&gt;
* [[Google+]]における、AKB48グループの部活動では演劇部に所属している。&lt;br /&gt;
* AKB48チームBの[[宮崎美穂]]に対して、「わるきー」と呼ばれることが「ちょっと悲しい」と悩みを打ち明けた際、宮崎から「（自分のファンのためには）全部自分を変えなくてイイ」と助言されたことがある。その後、初ソロ曲のタイトルが「わるきー」に決まり（発表は2012年4月11日）、「わるきー」をテーマにしたソログラビアも撮影され、さらに秋元康や祖母から「わるきーは褒め言葉や魅力的な意味」などと言ってもらえたため、前述の「自分の中に潜む別人」という解釈を本人はするように変化している。&lt;br /&gt;
** なお、『[[FLASH_(写真週刊誌)|FLASH]]』編集部の青木宏行が「わるきー、現われないかな」とGoogle+で呼びかけたところ、「みるきー」と改めて呼ぶまで渡辺のコメントを得られなかったため、「やはり本人は、わるきーという意識はまったくない」「やっぱわるきーは、FLASHスペシャルの幻想だった、というオチで」と結論していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== NMB48での参加曲 ==&lt;br /&gt;
=== シングルCD選抜曲 ===&lt;br /&gt;
[[Image:渡辺美優紀5.jpg|400px|thumb|渡辺　美優紀]]&lt;br /&gt;
'''NMB48名義'''&lt;br /&gt;
* [[絶滅黒髪少女]]&lt;br /&gt;
** 青春のラップタイム&lt;br /&gt;
** 待ってました、新学期 - 紅組名義&lt;br /&gt;
** 三日月の背中&lt;br /&gt;
* 「[[オーマイガー!]]」に収録&lt;br /&gt;
** 僕は待ってる&lt;br /&gt;
** 捕食者たちよ - 紅組名義&lt;br /&gt;
* [[純情U-19]]&lt;br /&gt;
** 右へ曲がれ! - 紅組名義&lt;br /&gt;
** 恋愛のスピード - NMBセブン名義&lt;br /&gt;
* [[ナギイチ]]&lt;br /&gt;
** 僕がもう少し大胆なら - 紅組名義&lt;br /&gt;
** 初恋の行方とプレイボール - NMBセブン名義&lt;br /&gt;
** わるきー - ソロ楽曲&lt;br /&gt;
'''AKB48名義'''&lt;br /&gt;
* [[Everyday、カチューシャ]]&lt;br /&gt;
* 「[[フライングゲット]]」に収録&lt;br /&gt;
** 野菜占い - 野菜シスターズ2011名義&lt;br /&gt;
* 「[[GIVE ME FIVE!]]」に収録&lt;br /&gt;
** NEW SHIP - スペシャルガールズA名義&lt;br /&gt;
* [[真夏のSounds good !]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 劇場公演ユニット曲 ===&lt;br /&gt;
[[Image:渡辺美優紀6.jpg|400px|thumb|渡辺　美優紀]]&lt;br /&gt;
'''[[チームA 3rd Stage「誰かのために」#NMB48 チームN 1st Stage「誰かのために」公演|チームN 1st Stage「誰かのために」]]公演'''&lt;br /&gt;
* 投げキッスで撃ち落せ!&lt;br /&gt;
* 制服が邪魔をする&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''[[チームK 2nd Stage「青春ガールズ」#NMB48 チームN 2nd Stage「青春ガールズ」公演|チームN 2nd Stage「青春ガールズ」]]公演'''&lt;br /&gt;
* 雨の動物園&lt;br /&gt;
* ふしだらな夏&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビ番組 ===&lt;br /&gt;
* [[どっキング48]]（2011年4月19日 - 9月27日・2012年1月17日 - 、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[なるほど!ハイスクール]]（2011年4月21日 - 2012年3月8日・レギュラー出演、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[AKBと××!]]（2011年4月21日 - 、××選抜、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[なにわなでしこ]]（2011年7月12日 - 12月28日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[ビーバップ!ハイヒール]]（2012年1月 - 、[[ABCテレビ|ABC]]）月1回程度出演&lt;br /&gt;
* [[NMB48 げいにん!]]（2012年7月3日 - 、日本テレビ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[MBSうたぐみ Smile×Songs]]「NMB48のTEPPENラジオ」（2011年10月24日 - 、[[MBSラジオ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[江崎グリコ]]「ブレオ」（2011年3月）&lt;br /&gt;
* [[カゴメ]]『野菜一日これ一本』（2011年7月2日 - ） - 「野菜シスターズ」よもぎ役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* 吉本興業創業100周年記念公演 吉本百年物語5月公演「キミとボクから始まった」（2012年6月4日、[[なんばグランド花月]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 渡辺美優紀の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:渡辺美優紀2.jpg|300px]]　[[Image:渡辺美優紀7.jpg|350px]]　[[Image:渡辺美優紀8.jpg|350px]]　[[Image:渡辺美優紀9.jpg|350px]]　[[Image:渡辺美優紀10.jpg|350px]]　[[Image:渡辺美優紀11.jpg|350px]]　[[Image:渡辺美優紀12.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 似ているAV女優の[[大島里奈]]画像 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery caption=&amp;quot;大島里奈&amp;quot; widths=&amp;quot;300px&amp;quot; heights=&amp;quot;400px&amp;quot; perrow=&amp;quot;3&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
Image:大島里奈1.jpg&lt;br /&gt;
Image:大島里奈2.jpg&lt;br /&gt;
Image:大島里奈3.jpg&lt;br /&gt;
Image:大島里奈4.jpg&lt;br /&gt;
Image:大島里奈5.jpg&lt;br /&gt;
Image:大島里奈6.jpg&lt;br /&gt;
Image:大島里奈7.jpg&lt;br /&gt;
Image:大島里奈8.jpg&lt;br /&gt;
Image:大島里奈9.jpg&lt;br /&gt;
Image:大島里奈10.jpg&lt;br /&gt;
Image:大島里奈11.jpg&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.nmb48.com/member/watanabe_miyuki/ NMB48公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://www.akb48.co.jp/about/members/detail.php?name=Watanabe_Miyuki AKB48公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/nmb48/theme-10030694115.html NMB48 オフィシャルブログ 渡辺美優紀] - [[アメーバブログ]]&lt;br /&gt;
* {{Google+|109544372058574620997|page=posts}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{NMB48}}&lt;br /&gt;
{{AKB48}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:わたなへ みゆき}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:1993年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:奈良県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:NMB48の所属者|所 わたなへ みゆき]]&lt;br /&gt;
[[Category:AKB48の所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:巨乳]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.221.216.224</name></author>	</entry>

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		<title>小笠原茉由</title>
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				<updated>2015-04-16T05:04:32Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.221.216.224: /* 経歴 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''小笠原  茉由'''（おがさわら  まゆ [[1994年]][[4月11日]] - ）は、[[日本]]の[[アイドル]]であり、[[女性アイドルグループ]]「[[NMB48]]」の第1期研究生である。[[大阪府]]出身。KYORAKU吉本.ホールディングス所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛称「まーちゅん」、血液型は[[ABO式血液型|A型]]、[[2010年]]の時点で身長150.0cm。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
*2010年9月20日　[[NMB48]]第1期生オーディションに合格 。NMB48第1期研究生となる。&lt;br /&gt;
*2010年10月9日 『[[Visit Zooキャンペーン応援プロジェクト AKB48 東京秋祭り supported by NTTぷらら]]』にてNMB48第1期研究生26名の1人としてお披露目され、活動を開始&lt;br /&gt;
*2010年10月16日 [[LIVE STAND]] 2010 OSAKAの[[吉本新喜劇]]に、NMB48メンバー山本彩、渡辺美優紀と共に出演。&lt;br /&gt;
*2010年10月17日 [[神戸国際会館]]で[[SKE48]]の初ツアー「SKE48 汗の量はハンパじゃない」最終公演に出演。SKE48と共に「[[ポニーテールとシュシュ#マジジョテッペンブルース|マジジョテッペンブルース]]」を披露。台詞付きの選抜6名のうちの1人として出演。&lt;br /&gt;
*2014年度　AKB48に移籍。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 性格、趣味、嗜好、 ==&lt;br /&gt;
*好きな食べ物　いちご、お肉、アイス&lt;br /&gt;
*憧れの先輩　渡辺麻友&lt;br /&gt;
*得意な事　トランペット、モノマネ（アナゴさん）&lt;br /&gt;
*好きなアニメ　プリキュア&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ディスコグラフィー ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== シングル ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== バラエティー ===&lt;br /&gt;
*[[スター姫さがし太郎]]（2010年9月11日・10月9日・16日・23日・30日・11月6日、[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== イベント ===&lt;br /&gt;
*Visit Zooキャンペーン応援プロジェクト [[AKB48]] 東京秋祭り supported by [[NTTぷらら]]（2010年10月9日、[[葛西臨海公園]]）&lt;br /&gt;
*[[LIVE STAND]] 2010 OSAKA　[[吉本新喜劇]]（2010年10月16日 [[インテックス大阪]]）&lt;br /&gt;
*[[SKE48]] 汗の量はハンパじゃない supported by [[LAWSON]]（2010年10月17日、[[神戸国際会館]]こくさいホール）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[NMB48]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{NMB48}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:おかさわら まゆ}}&lt;br /&gt;
[[Category:NMB48の所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:1994年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:大阪府出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
{{idol-stub}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.221.216.224</name></author>	</entry>

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		<title>吉田朱里</title>
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				<updated>2015-04-16T04:58:22Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.221.216.224: /* 人物 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''吉田  朱里'''（よしだ あかり [[1996年]][[8月16日]] - ）は、[[日本]]の[[アイドル]]であり、[[女性アイドルグループ]]「[[NMB48]]」の第1期研究生である。[[大阪府]]出身。KYORAKU吉本.ホールディングス所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛称「アカリン」。血液型[[ABO式血液型|AB型]]。[[2010年]]の時点で身長161.0cm。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
*キャレス・ヴォーカル＆ダンススクール出身&lt;br /&gt;
*2010年9月20日　[[NMB48]]第1期生オーディションに合格 。NMB48第1期研究生となる。&lt;br /&gt;
*2010年10月9日 『[[Visit Zooキャンペーン応援プロジェクト AKB48 東京秋祭り supported by NTTぷらら]]』にてNMB48第1期研究生26名の1人としてお披露目され、活動を開始&lt;br /&gt;
*2010年10月17日 [[神戸国際会館]]で[[SKE48]]の初ツアー「SKE48 汗の量はハンパじゃない」最終公演に出演。SKE48と共に「[[ポニーテールとシュシュ#マジジョテッペンブルース|マジジョテッペンブルース]]」を披露。台詞付きの選抜6名のうちの1人として出演。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
二人姉妹の長女。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 性格、趣味、嗜好、 ==&lt;br /&gt;
*チャームポイント　長い手足と指&lt;br /&gt;
*憧れの先輩　板野友美&lt;br /&gt;
*好きな食べ物　梅、プリン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ディスコグラフィー ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== シングル ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== バラエティー ===&lt;br /&gt;
*[[スター姫さがし太郎]]（2010年9月11日・10月9日・16日・23日・30日・11月6日、[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== イベント ===&lt;br /&gt;
*Visit Zooキャンペーン応援プロジェクト [[AKB48]] 東京秋祭り supported by [[NTTぷらら]]（2010年10月9日、[[葛西臨海公園]]）&lt;br /&gt;
*[[SKE48]] 汗の量はハンパじゃない supported by [[LAWSON]]（2010年10月17日、[[神戸国際会館]]こくさいホール）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[NMB48]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{NMB48}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:よした あかり}}&lt;br /&gt;
[[Category:NMB48の所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:1996年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:大阪府出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
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		<author><name>220.221.216.224</name></author>	</entry>

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		<title>本村碧唯</title>
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				<updated>2015-04-16T04:47:51Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.221.216.224: /* 人物 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''本村 碧唯'''（もとむら あおい、[[1997年]][[5月31日]] - ）は、[[日本]]の[[アイドル]]であり、[[女性アイドルグループ]][[HKT48]]チームHのメンバーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[福岡県]]出身。[[AKS]]所属。天使タン。泣き虫カワイイ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
*2011年7月10日、HKT48の1期生オーディションに合格、同年10月23日に[[西武ドーム]]で開催された『「[[フライングゲット (曲)|フライングゲット]]」発売記念全国握手会イベント「AKB48祭り powerd by AKB48 ネ申テレビ」』で、他のHKT48メンバーと一緒にお披露目され、同年11月26日のHKT48劇場[[こけら落し|杮落とし]]公演で劇場デビューした。&lt;br /&gt;
*2012年3月4日、HKT48チームHが結成された際、正規メンバー16名の1人に選ばれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
HKT48でのキャッチフレーズは、「福岡を信号で表すけん、『青はやっぱり』って言ったら『あおい』って言ってください。」と問いかけ「赤は明太子、黄色はとんこつラーメン、青はやっぱり？　(あおいー！) ありがとうございます。福岡県出身○歳のあおいこと本村碧唯です」である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特技は、メンバーの忘れ物の匂いを嗅いで当てること。「[[HaKaTa百貨店]]」でメンバー数人の私物を目隠しして匂いだけで当てられるかどうかの企画で、全員当てた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
家庭では2人の妹がいる長女であるが、HKT48メンバー内では[[朝長美桜]]と同様、妹キャラとして可愛がられている。また「チョコ」という犬を飼っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
趣味はタオル集め。チャームポイントは目の下のほくろ。将来の夢はモデル。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[指原莉乃]]が[[AKB48]]からHKT48に移籍して以来、よく甘えるようになったといい、[[宮脇咲良]]に「HaKaTa百貨店」で「いつもさっしーに甘えてんじゃねーよ！！」と突っ込まれた。また他グループのメンバーのGoogle+でもそのような様子が見受けられることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
すぐ泣く性格といい、劇場公演やテレビ出演の際にも些細なことで泣くことが多い&amp;lt;ref&amp;gt;[https://plus.google.com/104185663412698594190#104185663412698594190/posts/TjHsu1wLDW1 Google+ 本村碧唯投稿記事 2012年12月13日]&amp;lt;/ref&amp;gt;。またメンバー曰く「ちょっとおバカ」な性格であり、以前メンバーがいる中で「すみません、パスポートってなんですか？」とスタッフに訊いたことがある。ちなみに『[[あるあるYYテレビ]]』出演時の番組独自のニックネームは、元メンバー・[[菅本裕子]]の考案した「バカたん」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
HKT48メンバーの中では同い年で、劇場公演でユニットを組んでいる植木南央、宮脇咲良と特に仲が良い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
尊敬するメンバーは、AKB48の[[板野友美]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== HKT48での参加曲 ==&lt;br /&gt;
=== シングルCD選抜曲 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--'''HKT48名義'''--&amp;gt;&lt;br /&gt;
'''AKB48名義'''&lt;br /&gt;
* 「[[ギンガムチェック]]」に収録&lt;br /&gt;
** あの日の風鈴 - ウェイティングガールズ名義&lt;br /&gt;
* 「[[永遠プレッシャー]]」に収録&lt;br /&gt;
** 初恋バタフライ - HKT48名義&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバムCD選抜曲 ===&lt;br /&gt;
'''AKB48名義'''&lt;br /&gt;
* 『[[1830m]]』に収録&lt;br /&gt;
** 青空よ 寂しくないか?&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 劇場公演ユニット曲 ===&lt;br /&gt;
''' [[チームS 2nd Stage「手をつなぎながら」#HKT48 チームH 1st Stage「手をつなぎながら」公演|チームH 1st「手をつなぎながら」]]公演'''&lt;br /&gt;
* ウィンブルドンへ連れて行って&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
{{main2|HKT48としての出演（CM・イベント含む）|HKT48#出演}}&lt;br /&gt;
=== バラエティ・情報番組など ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--バラエティ番組・情報番組のゲスト出演は記載不要--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[今日感テレビ|今日感テレビ日曜版]]（2012年1月29日 - 不定期出演、[[RKB毎日放送]]） &lt;br /&gt;
* [[コレカラ]]（2012年5月18日 - 不定期出演、テレビ西日本）&lt;br /&gt;
* [[きん☆すた]]（2012年9月14日 - 不定期出演、[[NHK福岡放送局]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.hkt48.jp/profile/aoi_motomura.html HKT48公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* {{Google+|104185663412698594190|page=posts}}&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/hkt48/entry-11065988220.html HKT48オフィシャルブログ「あおいたん」]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 == &lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1997年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:福岡県出身の人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.221.216.224</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%8F%A4%E7%95%91%E5%A5%88%E5%92%8C&amp;diff=284213</id>
		<title>古畑奈和</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%8F%A4%E7%95%91%E5%A5%88%E5%92%8C&amp;diff=284213"/>
				<updated>2015-04-16T04:29:13Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.221.216.224: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:古畑奈和2.jpg|350px|thumb|古畑　奈和]]&lt;br /&gt;
'''古畑 奈和'''（ふるはた なお、1996年9月15日 - ）は、[[SKE48]]チームEのメンバー。愛知県出身。[[AKS]]所属。血液型Ｏ型。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
''2011年''&lt;br /&gt;
* 10月16日、SKE48第5期生オーディションに仮合格。&lt;br /&gt;
* 11月26日、「[[SKE48 リクエストアワーセットリストベスト50 2011]]」1日目に初お披露目。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
''2012年''&lt;br /&gt;
* 8月29日、チームEに昇格。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:古畑奈和3.jpg|350px|thumb|古畑　奈和]]&lt;br /&gt;
[[Image:古畑奈和4.png|350px|thumb|古畑　奈和]]&lt;br /&gt;
[[Image:古畑奈和5.png|350px|thumb|古畑　奈和]]&lt;br /&gt;
* キャラクター&lt;br /&gt;
** キャッチフレーズは、「私と素敵な笑顔の交換をしてくれますか？　ふんわりナチュラル、ちょっぴりドジな古畑奈和です」&lt;br /&gt;
** ニックネームは、「なお」。[[山田みずほ]]には、「かえる(うぱり)」と呼ばれている。&lt;br /&gt;
** スラリとした体に小さな顔のモデル体型で、堀北真希似との声もあがる。&lt;br /&gt;
** 元気キャラ。研究生一のドジッ娘。&lt;br /&gt;
** アピールポイントは、表情の七変化。「『表情がいいね』ってファンに言われます。握手会でも不細工な表情、困惑顔と表情が違う&lt;br /&gt;
** カエルが好き。好きになった理由は、「んー…ぴょんぴょんしてるのが可愛かったからですかねぇー」&lt;br /&gt;
** 将来の夢は、ファッションモデル、歌手。&lt;br /&gt;
**二人姉妹の次女。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 2011年&lt;br /&gt;
** 10月16日、SKE48第5期生オーディションに仮合格。オーディションを受けたキッカケは、「誰かに元気を与えられるようなアイドルになりたかった」。ちなみに歌唱審査で歌った曲は、SKE48の『[[青空片想い]]』&lt;br /&gt;
** 11月26日、「[[SKE48 リクエストアワーセットリストベスト50 2011]]」1日目に初お披露目。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*2012年&lt;br /&gt;
** 5月、[[湯浅洋]]「研究生一どんくさいんだけど、そのドジっぷりがメンバーにカワイがられている。意外に頭の回転が速い」&lt;br /&gt;
** 8月29日、「SKE48劇場」の改修前最終公演にて、研究生6名の昇格が発表された。「チームS 2名、チームKⅡ 1名、チームE 3名の合計6名のメンバーを昇格することを発表させていただきました。チームS：[[鬼頭桃菜]]、[[菅なな子]]。チームKⅡ：[[井口栞里]]。チームE：[[内山命]]、[[斉藤真木子]]、[[古畑奈和]]。なお、上記メンバーの公式ブログは本日より個人ブログへと移行致します。これからも彼女達への益々の応援宜しくお願い致します」&lt;br /&gt;
** 終演後のGoogle＋。「teamＥさんに昇格です。本当に嬉しくて嬉しくて…今は幸せに浸っています。だけど、ここで満足はしません。研究生の時の気持ちを忘れずに、もっともっと上へいけるように頑張っていきたいと思います！　たくさんのありがとう。をファンの皆様に伝えたいです。本当に本当にありがとうございました。これからも応援よろしくお願いします♪　なお、頑張ります」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 2013年&lt;br /&gt;
** 1月、名古屋・栄を拠点に活動するアイドルグループSKE48。昨年は紅白歌合戦に初出場するなど今もっとも勢いのあるグループのひとつだ。[[松井珠理奈]]、[[松井玲奈]]のふたりがグループを牽引しているが、昨年は、チームSの[[須田亜香里]]やチームKIIの[[秦佐和子]]の握手会話でのファンサービスが話題になり、徐々に“W松井”以外のメンバーにも注目が集まってきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
**　そんななか、秦、須田を凌ぐ“神対応”のメンバーが、ファンや関係者の間で話題になっている。アイドルライターが次のように話す。「チームEの古畑奈和ですよ。堀北真希似ということで“名古屋の堀北”と呼ばれるほど、愛くるしいルックスのメンバーです。彼女の握手会での対応がとにかくすごいんです。古畑は、ファンの手をずっと離さないんです。握手会ブースの入り口から出口までの2、3メートルをギュッと握手したままファンと移動する。で、ひとりとの握手が終わると、次のファンのためにジャンプして入り口まで戻る。ファンの前に、ジャンプして現れることから“古畑ジャンプ”と呼ばれています。そういった話がファンの間に広がり、最近は握手会での対応はSKEでNo.1という声も出ているほどです」。あまりの人気ぶりにここ最近は、彼女に直接、会ってみたいとほかのメンバーのファンまでチケットを入手しているという。現在、SKE48の握手会人気No.1は松井玲奈だが、古畑がトップの座を脅かす日も近いかも!?&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
** 2月8日、テレビ番組『ガチガセ』に出演。[[高橋みなみ]]と古畑が、それぞれ握手会の対応を実演した。その“神対応”握手を目の当たりにした高橋は「なにコレ！」を連呼して驚いたほどである。高橋はAKB48の総監督に任命されるだけに、ファンサービスをおろそかにする人物ではない。個別握手会という設定で長テーブルが1つ用意された。番組レギュラーの上地雄輔や劇団ひとり、吉村崇（平成ノブシコブシ）がファンとなって握手する役だ。たかみなはテーブルの中央に立って両手を伸ばして「はじめまして」とファン（上地）を迎えた。「応援してます」と話す彼に「嬉しいですっ、ありがとうございます」と返し、彼が「僕、今日は誕生日だったんです」、「おめでとう」とやりとりするところで10秒が経ちはがされていく。たかみなはファンの背中に「おめでとうー」と声をかけていた。そんなたかみなの握手対応を見たゲストのベテラン女性芸能人たちは「いいよね」、「両手で握手してるし、相手の目をちゃんと見てる」、「全然悪くない」と評価していた。ところが次に古畑奈和が実演すると、ベテラン女性芸能人どころかAKB48メンバーも信じられないという表情で驚いてしまう。&lt;br /&gt;
古畑はテーブルの入り口寄りの端っこに立ち、両手を入り口へ伸ばしてファンを待つ。ファン（上地）が姿を見せると「はじめまして」と両手で握手。「本物のほうがキレイ」と言うファンへ、「ありがとうございます。あの、ピアスしているんですか？」と質問した。「そうなんです」、「凄いっ、痛くないんですか？」、「痛いんです」、「痛いの？」とやり取りしたところではがされる。だが古畑はなかなか手を離さず、名残惜しそうに「バイバイ」と去っていくファンの背中に両手を振っていた。さらに、驚くことにテーブルの出口側の端まで握手しながら移動してそのファンを見送ると、“ピョン”とジャンプして入り口側に移動したのだ。そしてまた入り口へ両手を伸ばして次のファンを待つという形をとる。古畑が3人のファンと握手を終えると、「なにコレ！」を連呼して目を丸くしたのがたかみなである。他のAKBメンバーも信じられないという様子だ。ファンとして握手した吉村崇が「引きつけるんですよ」と、古畑が両手を握ってグイっと自分のほうに引き寄せることを明かすと、ベテラン女性芸能人からも「握手した手をトントンと叩くのは何？」と質問があった。彼女はファンの手を上から指でトントンと軽く叩くのである。古畑はそれについて「ファンの方も緊張していることがあるので、落ち着いた空間を作りたいと思って…」と答えた。そんな一連の対応を、彼女は「自分がファンだったらどういうのが嬉しいか」と自ら考えたという。MCの田村淳が「最後に“ピョン”と戻るのがかわいい」と何度も再現させると、「誰も見ていないのに、なぜ“ピョン”と戻る必要があるのか？」と尋ねた。彼女は「（ジャンプして戻るのを）知っているファンの方もいて待っているから」と答えており、すでに“ピョン”はファンの間で名物となっているようなのだ。屈託無く全てを明かす古畑を、劇団ひとりが「そんな大事なことを他のメンバーにバラしちゃっていいの？　みんな（ピョンって）やり始めるよ？」と心配すると、彼女は「でも、ファンの方が楽しんでいただければいいので」と笑顔で答えたのである。彼女はまだ16歳なのだが、その純粋さがこの“神対応”を生み出したのかもしれない。そのやり方を知っても、ファンに対する気持ちが無ければ簡単に真似できるということでもなさそうだ。AKBグループにとって、握手会はメンバーの人気に影響する重要なイベントである。番組内でも握手会で対応が良いと評判のメンバー、[[山内鈴蘭]]（AKB48）や[[須田亜香里]]（SKE48）、[[渡辺美優紀]]（NMB48・AKB48）が選抜総選挙で躍進している事実が紹介されていた。それよりも、早い時期からAKB48で握手会の女王と呼ばれた柏木由紀や、熱いファンから「握手会の対応が特徴的で人気がある」と証言されたAKB時代の指原莉乃もやはり総選挙で躍進している。古畑奈和の凄いところは、そうした人気よりも先に「ファンに楽しんでもらう」ことに目を向けたところだろう。彼女の“神対応”に迫る握手をできるメンバーはとうぶん現れないのではないか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 交友関係&lt;br /&gt;
** 推しメンは、[[平田璃香子]]。「憧れでもあります」&lt;br /&gt;
** 好きなメンバーは、[[井口栞里]]。&lt;br /&gt;
** 尊敬しているメンバーは、[[平田璃香子]]。「憧れに近い感じなの♪　最近は[[井口&amp;gt;井口栞里]]さんのことも尊敬しています」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 性格・趣味&lt;br /&gt;
** 性格は、「緊張しい。後先考えない。立ち直りが早い。脳天気なとこもある。ドジばっかです。恥ずかしくても赤くならない。根は単純。褒められると喜ぶ。強がりですが、実はビビり。少し寂しがりや。…ぐらいでしょうか？」&lt;br /&gt;
** [[菅なな子]]「【なおの特徴】〇かえる〇優しい〇天然〇ちょっぴりドジじゃなくてだいぶドジ〇可愛い〇実はちょくちょくなおのソロショットを撮っている私w　今5枚くらいたまってる　本人は忘れてるけど…〇昔は前髪があったみたい〇この前そのプリクラを拝見！〇やっぱ可愛い〇井口さん大好き〇でも恥ずかしがりや〇よくテンパる〇大好き(o≧∇≦)oこんな感じです。なおはオーディションの時から「この子変わってるなぁ」って思ってました(^o^)　今もその第一印象は変わらずです！」&lt;br /&gt;
** 仲良くなると、冷たくなる。「うん、多分…そんなつもりないけどなぁ(笑)。安心しちゃうのかな？　大好きっていう合図です」&lt;br /&gt;
** 趣味、1人でお散歩。&lt;br /&gt;
** 特技、SAXを吹くこと。&lt;br /&gt;
** 歌うの大好き。&lt;br /&gt;
** 好きな食べ物、お母さんの作る料理。アイス。&lt;br /&gt;
** 好きなアイスの味は、抹茶。カボチャ。&lt;br /&gt;
** 好きな花は、金木犀（キンモクセイ）。「とってもいい匂いなの♪」&lt;br /&gt;
** 好きな色は、黄緑、緑、エメラルドグリーン。とにかく緑系が好き。&lt;br /&gt;
** 好きなペンライト、サイリウムの色は、緑色と黄色。「緑色は好きな色で、黄色は運気が上がる気がします(笑)♪」&lt;br /&gt;
** 緑色なので、カエルも好き。&lt;br /&gt;
** 好きなキャラクターは、ガチチャピン。&lt;br /&gt;
** 好きな言葉は、「100回唱えましょ」&lt;br /&gt;
** 「奈和」という名前の由来は、「純粋で穏やかに和やかに…という願いを込めてもらいました(;ω;｀)」&lt;br /&gt;
** 姉がいる。「いつも「ねーね」って呼んでるの。どこの兄弟にも負けないくらい仲良しです」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参加曲 ==&lt;br /&gt;
[[Image:古畑奈和6.jpg|350px|thumb|古畑　奈和]]&lt;br /&gt;
* シングルCD選抜曲&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.ske48.co.jp/profile/?id=furuhata_nao SKE48公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [https://plus.google.com/u/0/104194696388777073954/posts Google+アカウント]&lt;br /&gt;
* [http://www.ske48.co.jp/blog/?writer=furuhata_nao 公式ブログ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{SKE48}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ふるはた　なお}}&lt;br /&gt;
[[Category:SKE48の所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:愛知県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1996年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.221.216.224</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B7%9D%E6%A0%84%E6%9D%8E%E5%A5%88&amp;diff=284004</id>
		<title>川栄李奈</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B7%9D%E6%A0%84%E6%9D%8E%E5%A5%88&amp;diff=284004"/>
				<updated>2015-04-13T00:32:56Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.221.216.224: /* 経歴 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:川栄李奈1.jpg|400px|thumb|川栄　李奈]]&lt;br /&gt;
'''川栄 李奈'''（かわえい りな、[[1995年]][[2月12日]] - ）は、[[日本]]の[[アイドル]]であり、[[女性アイドルグループ]][[AKB48]]チーム4のメンバーである。愛称は「りっちゃん」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[神奈川県]]出身。[[AKS]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==経歴==&lt;br /&gt;
'''2010年'''&lt;br /&gt;
*7月24日、AKB48第11期研究生オーディションに合格。&lt;br /&gt;
*9月30日、セレクション審査に合格。&lt;br /&gt;
*11月13日、AKB48研究生「シアターの女神」公演で公演デビュー。&lt;br /&gt;
'''2012年'''&lt;br /&gt;
*3月24日、[[岩田華怜]]、加藤玲奈、[[高橋朱里]]、田野優花の4名とともにチーム4に昇格。&lt;br /&gt;
*5月23日発売の26thシングル「[[真夏のSounds good !]]」に初めて選抜メンバー入りを果たすことが、3月24日に開催されたコンサート『業務連絡。頼むぞ、片山部長! inさいたまスーパーアリーナ』の2日目の公演において発表された。&lt;br /&gt;
*10月31日に発売された28thシングル「[[UZA (曲)|UZA]]」のカップリング曲に収録される新体制チームA名義での作品である「孤独な星空」のセンター・ポジションを[[渡辺麻友]]とのコンビで務める。&lt;br /&gt;
*11月1日、チームAに異動。&lt;br /&gt;
*11月2日、チームAウェイティング公演のスターティングメンバーとして新チームでの活動を開始する。&lt;br /&gt;
'''2013年'''&lt;br /&gt;
*5月22日発売の31stシングル「[[さよならクロール]]」のカップリング曲に収録される「BKA48」名義での作品である「ハステとワステ」のセンター・ポジションを務める。4月20日に放送された『[[めちゃ×2イケてるッ!]]』の企画である「[[抜き打ちテスト (めちゃ×2イケてるッ!)#国立め茶の水女子大学付属第48高等学校期末テスト（第13回）|国立め茶の水女子大学付属第48高等学校期末テスト]]」で最下位となったことにより抜擢された。&lt;br /&gt;
*5月から6月にかけて実施された『[[AKB48 32ndシングル選抜総選挙]]』では25位となり、アンダーガールズに選出される&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.akb48.co.jp/sousenkyo/32ndsingle/result.php AKB48 32ndシングル選抜総選挙　開票結果] - AKB48選抜総選挙特設サイト 2012年6月8日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
2014年&lt;br /&gt;
5月25日。握手で襲われた&lt;br /&gt;
翌日。退院した&lt;br /&gt;
5月28日。レギュラー出演のバイキングで電話出演し語った&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2015年　卒業発表。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
[[キャッチコピー|キャッチフレーズ]]は「弾ける笑顔で スマイルセンター。川栄李奈です」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同期の小嶋菜月はお互いに仲の良いメンバーに挙げる間柄。また、同じ日にチーム4に昇格した高橋朱里（詳細は後述）・岩田華怜が仲のよいメンバーの一人として川栄の名前を挙げている&amp;lt;ref name=&amp;quot;1830mook&amp;quot;&amp;gt;『AKB48 東京ドームコンサート オフィシャルムック　AKB48 in TOKYO DOME 〜1830mの夢〜』（[[文藝春秋]]）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、「スマイル」というキャッチコピーとは裏腹に目上の人物に対して高圧的に接することが多い。&lt;br /&gt;
===高橋朱里との関係===&lt;br /&gt;
高橋朱里とは、お互いに仲が良いメンバー・気が合うメンバーに挙げる間柄&amp;lt;ref name=&amp;quot;1830mook&amp;quot;/&amp;gt;。趣味が同じ&amp;lt;ref name=&amp;quot;ann120323&amp;quot;&amp;gt;『[[AKB48のオールナイトニッポン]]』2012年3月23日放送分&amp;lt;/ref&amp;gt;、空腹になるタイミングが同じなのでよく一緒に食事に出かける&amp;lt;ref name=&amp;quot;entame1208&amp;quot;&amp;gt;『月刊ENTAME』2012年8月号（[[徳間書店]]）&amp;lt;/ref&amp;gt;、方向が同じなのでよく一緒に帰る&amp;lt;ref name=&amp;quot;entame1208&amp;quot;/&amp;gt;など非常に仲が良いこと、雰囲気が似ている&amp;lt;ref name=&amp;quot;ann120323&amp;quot;/&amp;gt;ことなどから「姉妹みたい」と言われることもあり&amp;lt;ref name=&amp;quot;wakb17&amp;quot;&amp;gt;『週刊AKB』 Vol.17 特典映像&amp;lt;/ref&amp;gt;、{{要出典範囲|握手会で間違えられたこともある|date=2012年9月}}。同じ作品で初選抜入りを果たした元[[NMB48]]・[[城恵理子]]にも似ていると言われている&amp;lt;ref&amp;gt;Google+ 6月1日投稿分&amp;lt;/ref&amp;gt;。年齢は3歳離れているが、同世代にしかわからない話はしないため、話が合わなくなることはないとのこと&amp;lt;ref name=&amp;quot;entame1208&amp;quot;/&amp;gt;。また、尊敬する先輩メンバーも同じ[[前田敦子]]である。研究生時代に出演していた『[[有吉AKB共和国]]』で互いに期のエース扱いだったため双方とも出演頻度が高く、必然的に共演回数も多かったほか、雑誌などの企画にセットで呼ばれる機会も多く&amp;lt;ref name=&amp;quot;wakb17&amp;quot;/&amp;gt;、AKB48メンバーを月変わりで1人ずつ紹介する企画ですら2人セットで特集されたほど&amp;lt;ref name=&amp;quot;entame1208&amp;quot;/&amp;gt;。さらに、コンサートでも同じシャッフルユニットになることが多く、初めて選抜入りした作品も同じである。その仲の良さからファンにより二人のニックネームを合わせて「じゅりっちゃん」というコンビ名を付けられており、本人たちもそのコンビ名を売り込むまでになっている&amp;lt;ref name=&amp;quot;entame1208&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==AKB48での参加曲==&lt;br /&gt;
===シングルCD選抜曲===&lt;br /&gt;
[[Image:川栄李奈2.jpg|400px|thumb|川栄　李奈]]&lt;br /&gt;
*「[[桜の木になろう]]」に収録&lt;br /&gt;
**黄金センター - チーム研究生名義&lt;br /&gt;
*「[[Everyday、カチューシャ]]」に収録&lt;br /&gt;
**アンチ - チーム研究生名義&lt;br /&gt;
*「[[風は吹いている]]」に収録&lt;br /&gt;
**蕾たち - Team 4+研究生名義&lt;br /&gt;
*「[[GIVE ME FIVE!]]」に収録&lt;br /&gt;
**NEW SHIP - スペシャルガールズA名義&lt;br /&gt;
*[[真夏のSounds good !]]&lt;br /&gt;
*「[[ギンガムチェック]]」に収録&lt;br /&gt;
**あの日の風鈴 - 「ウェイティングガールズ」名義&lt;br /&gt;
*「[[UZA (曲)|UZA]]」に収録&lt;br /&gt;
**次のSeason - 「アンダーガールズ」名義&lt;br /&gt;
**孤独な星空 - 「チームA」名義&lt;br /&gt;
*「[[永遠プレッシャー]]」に収録&lt;br /&gt;
**とっておきクリスマス&lt;br /&gt;
**永遠より続くように - 「OKL48」名義&lt;br /&gt;
*「[[So long !]]」に収録&lt;br /&gt;
**Waiting room - 「アンダーガールズ」名義&lt;br /&gt;
**Ruby - 「篠田TeamA」名義&lt;br /&gt;
*[[さよならクロール]]&lt;br /&gt;
**イキルコト - 「TeamA」名義&lt;br /&gt;
**ハステとワステ - 「BKA48」名義&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演==&lt;br /&gt;
[[AKB48のコンサート、およびグループとしての出演（CM・イベント含む）|AKB48の出演一覧]]参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===テレビ===&lt;br /&gt;
*[[週刊AKB]]（2011年11月4日・11月11日・2012年3月9日・3月16日、[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
*[[有吉AKB共和国]]（2011年4月21日 - 不定期出演、[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
*[[AKB48ネ申テレビ]]（[[ファミリー劇場]]）&lt;br /&gt;
**Season8（2012年1月8日・15日）&lt;br /&gt;
**Season9（2012年4月1日・8日・15日）&lt;br /&gt;
*[[AKBと××!]]（2012年4月19日、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]）&lt;br /&gt;
2014年5月25日のサンデー及び翌日のワイドショー及び翌日のワイドショー&lt;br /&gt;
26日の夕方は超報道以外で退院中継生報道された&lt;br /&gt;
セーラーゾンビ(2014年)7話延期なった。Yahoo!乗っていた&lt;br /&gt;
バイキング(2014年から水曜日。フジテレビ。)5月28日以降は出演自粛。この日は電話出演。この模様はフジテレビのワイドショーでも放送された&lt;br /&gt;
====雑誌====&lt;br /&gt;
ジャンプ。(2014年5月26日発売)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.akb48.co.jp/about/members/detail.php?name=kawaei_rina AKB48公式プロフィール]&lt;br /&gt;
*{{Google+|106346370911183711893}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
==川栄李奈の画像==&lt;br /&gt;
[[Image:川栄李奈3.jpg|350px]][[Image:川栄李奈4.jpg|350px]][[Image:川栄李奈5.jpg|350px]][[Image:川栄李奈6.jpg|350px]][[Image:川栄李奈7.jpg|350px]][[Image:川栄李奈8.jpg|350px]][[Image:川栄李奈9.jpg|350px]][[Image:川栄李奈10.jpg|350px]][[Image:川栄李奈11.jpg|350px]][[Image:川栄李奈12.jpg|350px]][[Image:川栄李奈13.jpg|350px]][[Image:川栄李奈14.jpg|350px]][[Image:川栄李奈15.jpg|350px]][[Image:川栄李奈16.jpg|350px]][[Image:川栄李奈17.jpg|350px]][[Image:川栄李奈18.jpg|350px]][[Image:川栄李奈19.jpg|350px]][[Image:川栄李奈20.jpg|350px]][[Image:川栄李奈21.jpg|350px]][[Image:川栄李奈22.jpg|350px]][[Image:川栄李奈23.jpg|350px]][[Image:川栄李奈24.jpg|350px]][[Image:川栄李奈25.jpg|350px]][[Image:川栄李奈26.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{AKB48}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:かわえい りな}}&lt;br /&gt;
[[Category:AKB48の所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:神奈川県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:1995年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:ロリコン]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.221.216.224</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%AD%E6%9D%91%E9%BA%BB%E9%87%8C%E5%AD%90&amp;diff=282436</id>
		<title>中村麻里子</title>
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				<updated>2015-03-26T05:28:18Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.221.216.224: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''中村 麻里子'''（なかむら まりこ、[[1993年]][[12月16日]] - ）は、[[日本]]の[[アイドル]]であり、[[女性アイドルグループ]][[AKB48]]の研究生である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[千葉県]]出身。[[AKS]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛称「こまり」・「こまりこ」。血液型[[ABO式血液型|B型]]。2009年12月の時点で身長161cm、バスト76cm、ウエスト61cm、ヒップ81cm。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
*2009年9月20日、『[[AKB48#第六回研究生（9期生）オーディション|AKB48 第六回研究生（9期生）オーディション]]』に合格。&lt;br /&gt;
*2010年12月8日、『AKB48劇場5周年特別記念公演』にて、同期である大場美奈、[[島崎遥香]]、[[島田晴香]]、[[竹内美宥]]、永尾まりや、森杏奈、山内鈴蘭とともに、正規メンバーへ昇格することが発表された。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 所属事務所遍歴 ===&lt;br /&gt;
FLOWER AGENT→[[AKS]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== AKB48での参加曲 ==&lt;br /&gt;
=== シングルCD選抜曲 ===&lt;br /&gt;
; シアターガールズ名義&lt;br /&gt;
* [[ポニーテールとシュシュ|僕のYELL]]&lt;br /&gt;
; チーム研究生名義&lt;br /&gt;
* [[チャンスの順番|フルーツ・スノウ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 劇場公演ユニット曲 ===&lt;br /&gt;
; team研究生「アイドルの夜明け」公演&lt;br /&gt;
# 天国野郎&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; teamA 5th Stage 「[[チームA 5th Stage「恋愛禁止条例」|恋愛禁止条例]]」公演&lt;br /&gt;
# スコールの間に（バックダンサー）&lt;br /&gt;
# 真夏のクリスマスローズ（バックダンサー）&lt;br /&gt;
# 恋愛禁止条例 ※&lt;br /&gt;
:※[[峯岸みなみ]]のアンダー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; teamB 4th Stage 「[[チームB 4th Stage「アイドルの夜明け」|アイドルの夜明け]]」公演&lt;br /&gt;
# 片思いの対角線（バックダンサー）&lt;br /&gt;
:※[[浦野一美]]（[[大家志津香]]不在時）の全員曲アンダー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; teamK 6th Stage 「[[チームK 6th Stage「RESET」|RESET]]」公演&lt;br /&gt;
# 檸檬の年頃（前座ガールズとして）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; team研究生「[[チームA 5th Stage「恋愛禁止条例」#AKB48 チーム研究生 Stage「恋愛禁止条例」公演|恋愛禁止条例]]」公演&lt;br /&gt;
# 恋愛禁止条例&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; team研究生「[[チームB 5th Stage「シアターの女神」#AKB48 チーム研究生 Stage「シアターの女神」公演|シアターの女神]]」公演&lt;br /&gt;
# ロッカールームボーイ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;teamB 5th Stage 「[[チームB 5th Stage「シアターの女神」|シアターの女神]]」公演&lt;br /&gt;
# ロマンスかくれんぼ（前座ガールとして）&lt;br /&gt;
:※[[近野莉菜]]の全員曲アンダー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
*[[スミレ16歳!!#テレビドラマ|スミレ16歳!!]]（2008年4月13日 - 6月29日、[[BSフジ]]）&lt;br /&gt;
*[[マジすか学園]] 最終話（2010年3月26日、[[テレビ東京]]） - 馬路須加女学園生徒 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===バラエティ===&lt;br /&gt;
*[[週刊AKB]]（2010年08月27日-09月03日、10月22日-、[[テレビ東京]]） &lt;br /&gt;
*[[有吉AKB共和国]]（2010年08月30日- 、[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===コンサート===&lt;br /&gt;
*[[AKB48 リクエストアワーセットリストベスト100 2010 with アメーバピグ]] 2日目（2010年1月22日、[[SHIBUYA-AX]]）&lt;br /&gt;
*[[AKB48 満席祭り希望 賛否両論]]（2010年3月24日・25日、[[横浜アリーナ]]）&lt;br /&gt;
*[[AKB48 コンサート「サプライズはありません」]]（2010年7月10日・11日（11日は2回公演）、[[代々木体育館]]）&lt;br /&gt;
*[[Visit Zooキャンペーン応援プロジェクト AKB48 東京秋祭り supported by NTTぷらら]]（2010年10月9日・10日、[[葛西臨海公園]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [ttp://www.akb48.co.jp/members/nakamura_mariko/ AKB48公式プロフィール]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{AKB48}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{idol-stub}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:なかむら まりこ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:AKB48の所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:千葉県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1993年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.221.216.224</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%89%E3%83%AD%E3%83%AD&amp;diff=281216</id>
		<title>ドロロ</title>
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				<updated>2015-03-15T01:05:11Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.221.216.224: /* 人物 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Otheruses|漫画『[[ケロロ軍曹]]』の登場キャラクター|[[手塚治虫]]の漫画|どろろ}}&lt;br /&gt;
'''ドロロ'''は、[[吉崎観音]]作の[[漫画]]『[[ケロロ軍曹]]』およびその関連作品に登場する架空の[[キャラクター]]である。[[ケロロ軍曹 (アニメ)|アニメ版]]の[[声優]]は[[草尾毅]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[:en:Sgt._Frog|北米版ケロロ軍曹]]では、階級が「Lance Corporal DORORO」となっているが、これは「[[伍長]]勤務[[上等兵]]」という扱いになり多少意味合いが異なってくる。これは北米諸国の陸軍に[[兵長]]に相当する階級がないからである。日本語版の公式英訳では「First class private DORORO」（「ドロロ一等兵」の意味）となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
ケロン軍の階級は[[兵長]]。[[ケロロ小隊]]の[[暗殺]]兵であり、ケロン軍特殊精鋭部隊「アサシン」のトップである。ニックネームは「トラウマ君」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドロロは「'''ゼロロ'''」という旧名から改名している（[[#ドロロの過去|ドロロの過去]]を参照）。これについては[[ケロロ小隊]]・地球人（[[日向冬樹|冬樹]]、[[日向夏美|夏美]]など）やアニメ版のチュートン（および、アニメ版のアサシン業界の人々）・シュララ軍団・ジララしか知らずケロン軍本部や母親にも知らせていなかったが、アニメ版の[[ガルル小隊#ゾルル兵長|ゾルル]]と[[ガルル小隊#プルル看護長|プルル]]は認識した模様である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
家族は両親と[[弟]]がいるが、[[父親]]と弟は本編中に登場していない（ドロロの話のみ）。母もマスクをしている。一部では両親と弟2人妹2人いる説もあり。[[夢色パティシエール]]安堂と同様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パートナーは[[東谷小雪]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 外見 ===&lt;br /&gt;
体色は[[青|青色]]で、目は[[水色]]。忍者を意識してか頭巾と口当て（頭巾はケロン星ですでにつけていた）をしている。頭巾とおなかにそれぞれ赤と黄色の[[手裏剣]]マーク。[[東谷小雪]]（下記参照）に出会うまでは口に[[ガスマスク]]のようなものを装備していた。なぜか口当ての上からでも食べ物を食べられる（しかしアニメ第162話ではマスクをしていたために海苔巻きが食べられず、第197話Bパートでも同様に宇宙[[恵方巻]]を食べられなかった）。今は絶対に口当てをはずした顔を見せることはない。アフロカラーは水色（体の色よりも明るい）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
常に小[[刀]]を装備しているが、峰打ちのみで実際に人や動物を斬ったことはない（しかし巨大ロボを一発で斬りつけたり、ビームを跳ね返したりと性能は高い）。アニメ第54話（2ndシーズン初登場時）は長い刀を2本クロスするように背負っている。大木や[[岩]]などを斬るとなぜか彫刻になる。この小刀で相手を異次元の狭間に落として消失させると言う強力な必殺技「零次元斬」を放つことができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
幼年期は頭巾ではなくケロロ達と同じ[[帽子]]をかぶり、口には[[マスク]]をしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドロロの過去 ===&lt;br /&gt;
前述のとおり、地球に来て改名するまでは「ゼロロ」という名前だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実家はかなり裕福であり、地球（主に日本製）の[[玩具]]を持っている。また裕福だが弁当は[[キャベツ]]の芯と[[ゴボウ]]の皮の炒め物といった質素なおかずだった（母親の教育の可能性もあるがゼロロ自身も「勿体無い」と発言している。小雪曰く、「お金持ちの人ほど物を大切にする」からだという）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
幼少期は内気な性格で、いつもマスクをしていたことからわかるとおり病弱で周りからいつも遅れをとっていた。ケロロや[[ギロロ]]とは、幼少時から一緒に遊んだ幼馴染の間柄。ゼロロはケロロの学校の転校生であり、ケロロが初めてゼロロに呼びかけたことから親しくなった（原作第140話より）。だがケロロはドロロをいじめることがあり、ドロロは今でも当時のことに関して多くのトラウマを抱えている（[[#過去にケロロにされたいじめなどの行為一覧|過去にケロロにされたいじめなどの行為一覧]]を参照）。内気な性格ゆえに友達は少なかったようで、ケロロの「友達じゃないか」という言葉に弱い部分があり、当時「友達」という名目でさせられた過酷な遊び（イジメ?）によって鍛えられた結果体もすっかり良くなり、当時二等兵にして（原作第140話より）「アサシン」のトップに上り詰めた。アサシンになったのは、幼少期にゼロロがブランコで1回転しそうになったときにブランコから手を離してしまったが、そのときに地上に見事に着地できたためケロロに「絶対アサシンになれる」と言われたことがきっかけである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、訓練所時代にジョリリに出会った体験は今でもドロロに影響を与えており、深読みをしすぎることがあるという性格がそれの表れである（アニメ第162話より。だがこれはケロロの推測であり、ジョリリに出会う前から深読みする部分はあった）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメではケロン軍隠密特殊任務班「X1」（別名：吸血部隊）に所属し、「共食い」と呼ばれる恐ろしい訓練を受けていた時期もある（第189話にて判明。元ネタは『[[装甲騎兵ボトムズ]]』に登場する特殊部隊「レッドショルダー」である）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
地球に侵入しケロロ小隊が分裂した際に忍野村の「土呂呂の森」という場所（森の名前は原作のみ）で罠にかかってしまい（この罠はアサシンのトップであるゼロロでさえ見抜けないほどのものだった）、そこで東谷小雪（アニメでは小雪と零夜叉）に出会った。アニメのなお、初めて会ったときは[[河童]]だと思われていた。&amp;lt;ref&amp;gt;ちなみにアニメ版のドロロと小雪の出会いは『[[ルパン三世 カリオストロの城]]』のワンシーンのパロディ。&amp;lt;/ref&amp;gt;彼女から忍術と地球を愛する心を学び、その際に新たな自分として再出発をするためにドロロと改名し、原作ではこの時点から「ポコペン」という言葉の使用をやめている（ただし稀に使っている。アニメでは改名後も「ペコポン」という言葉を使っているが、地球を愛する気持ちは原作と変わりは無い）。地球を「ポコペン」と言わないのは今のところドロロだけである。このことから完全に地球側に回ったことは間違いないとみられる。事実、原作第123話で[[ガルル小隊]]がケロロ達の個別での侵略ポイントを計測した所、彼は5人の中で一番ポイントが低かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ケロロ達と再会した後、忘れられていたせいと侵略者である彼らを敵とみなしたことで一時は絶縁するもヴァイパーに囚われた際彼らに助けられ、その後町中をお[[花]]だらけにする「ケロン軍式花博大作戦」を通じケロロ小隊に見事復帰した。なお、原作では第55話とかなり遅かったが、アニメでは第13話で初登場と早く再会した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 小隊の常識人 ===&lt;br /&gt;
優しく生真面目な性格でケロロ小隊唯一の常識人として、ケロロたちのせいでバラバラに崩れていく漫画の展開をまとめる役割をする。小隊の中では地球人に最も信頼されており、お仕置きを受けることはほとんどない。[[タママ]]曰く、「いなくなってしまったら、このマンガの行く末が危惧されるくらい'''できた人'''」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前述のように地球を愛する心を持つため、小隊の地球侵略作戦にはほとんど参加せず、ドロロの絵が描かれた板を作戦会議の席に置いていることもある（ただし「平和的だ」と判断したものには参加している）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 戦闘力 ===&lt;br /&gt;
単騎での戦闘力はギロロ伍長をはるかに上回り、暗殺兵術（アサシン・マジック）の一つ「護法陣・閃光返し」でケロロ小隊の最終兵器をあっさりはね返すことができるなど、ケロロ小隊で最強の戦士である（ただしギロロが東谷家の武力制圧を試みた際はギロロがキレていたせいか互角の戦いだった）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また宇宙一武闘会で優勝した実績（[[#ドロロが持つ記録の一覧|ドロロが持つ記録の一覧]]を参照）もあり、他宇宙人からも名前が知られている程有名。暗殺兵術やドロロ忍法、零次元斬などの技を使える（零次元斬はゾルルも使用）。どれも強力な技である。ドロロのアンチバリアはアサシン仕様に改良されている。敵の正体を見極める鑑定眼力と言う能力を持つ。アニメでも第48話・第125話・第133話・第161話・第185話で使われた。ただし[[アリサ＝サザンクロス]]は鑑定不能（鑑定結果は「不明瞭」）であった。特殊活動兵としての訓練を受けているので、有毒ガスが充満した空間などにいても平気である。しかし味方に対しては警戒を完全に解いているのか、背後から[[クルル (ケロロ軍曹)|クルル]]にマスク越しに[[睡眠薬]]を嗅がされるなどして気を失うことがよくある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし最近のアニメでは第82話Bパートの「プラモ[[ケロロ]]」戦、第133話のアリサ戦・第143話のメカヴァイパーR戦・第148話Bパートの婆胃歯亜 痔用乃助戦のようにドロロが負ける戦いや、第161話のメケケ戦のようにかなり苦戦させられている戦いも増えてきており、原作ではクルルに「平和ボケで弱くなった」と指摘されたこともある（第110話）。アニメ第153話では自走式ちゃぶ台との戦いで大事な刀を折り、自分を鍛えなおすため小雪とともに[[崑崙山脈|コンロン山脈]]で修行をしたこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== トラウマ多き男 ====&lt;br /&gt;
ちょっとしたきっかけでいじめられっ子としての忌まわしい過去を思い出したり、「自分が仲間はずれになっている」と感じたりすることがあり、そのときに暗くなってしまう状態を「[[心的外傷|トラウマ]]スイッチが入る」といい、そうなるととたんに使い物にならなくなる。そのギャップが彼のキャラクターになっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメではトラウマスイッチが入ると通常一晩は元に戻らないとされ、トラウマスイッチはLv7までありLv7までいくと元に戻れなくなる（第64話Bパートより。[[宮部みゆき]]の小説『レベル7』が元ネタか）。ヒドくなるとドス黒いオーラを発する。幼少期にいじめられっ子だった点やよくトラウマスイッチが入る点から、アニメ第96話Bパートでケロロに「不幸に耐性がある」と言われたことがある。トラウマを思い出す際にケロロに何かされるがそれが追加されているのかは不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 存在感が薄い ===&lt;br /&gt;
小隊に合流するまで他の隊員たちから忘れられていたことからも分かるように、ドロロは「忘れられやすいキャラ」である。さらに真面目すぎて空気が読めないと思われたり、仲間はずれにされたりすることがあり、たまに[[ケロロ軍曹の登場人物一覧#番組ナレーション|ナレーター]]にすら無視されることがある。最もパートナーである東谷小雪に忘れられた事はない（ただし、彼女はドロロが皆に忘れられやすいことを知っており、他のメンバーが別行動を取っていて皆が「誰かいないような」という話になった時に「ドロロならここにいるよ」と差し出されてしまったことがある）。忘れられるとトラウマスイッチが入ることも多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただしアニメ第40話Aパートのように、話によっては忘れられていたことが幸いした場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんなドロロでもゾルルにだけは「どちらさんですか？」と忘れていた。（アニメだと今まで間違えられた自分の名前を言っていた）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== パートナー・東谷小雪とその他の人物関係 ===&lt;br /&gt;
普段は[[東谷小雪]]の家に居候しており、彼女は忍としてのドロロのパートナーでもある。また、二人は「宇宙を超えた心」をもつ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小雪以外の地球人では、[[日向冬樹|冬樹]]とは互いに平和主義者という事もあってか、彼の行動に協力する事がある(アニメ20話・75話など)。又、[[北城睦実|睦実（サブロー）]]と共に日向家の屋根で将棋をしていた事があった。小雪が慕っている[[日向夏美|夏美]]とは、二人同士でいる所を邪魔しないようにしている為かその場にいない事が多く、交流は割りと少なめである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ケロロやギロロとは今でも仲がいいが、ケロロにはいい様に扱われることがある。いくら彼にイジめられても、やはりケロロとギロロのことは嫌いになれない（しかしPS2の『[[ケロロ軍曹 メロメロバトルロイヤル]]』及び『[[ケロロ軍曹 メロメロバトルロイヤルZ]]』ではケロロのことは嫌いという設定になっている、攻略本には「根に持っている」と解釈された）。[[クルル (ケロロ軍曹)|クルル]]とは会話をすることが少ない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 話し言葉の特徴 ===&lt;br /&gt;
普段の[[一人称]]は「拙者」で、語尾に「'''〜でござる'''」をつけて話す。これは地球に来て忍野村で暮らしてから身に付いたものだが、小雪にも不思議がられていた。また、呼称には「〜殿」を使う。（ケロロは「隊長殿」。原作では[[日向冬樹|冬樹]]・[[日向夏美|夏美]]のことを初めは「〜氏（うじ）」と呼んでいたが最近「〜殿」になった）。なお幼年期の一人称は「僕」であり、ケロロやギロロのことを「君」付けで呼んでいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、トラウマスイッチが入った時や動揺したときは口調が元に戻る。このときは幼年期を思い出しているため一人称が「僕」になり、仲間を君付けで呼び「〜でござる」も「〜だよ」の口調になり声質も弱々しくなる。プライベート度が強いときにもこの傾向がある（声質は弱くならない）。異例として気が狂ったときに「～でご'''じゃる'''」、「～でご'''じゃりまする'''。」と（幽霊少女に怨念をかけられた際など）いつもの語尾が妙になることがごく稀にある。また、アニメでは「俺」といったこともある（ラムネ&amp;amp;40のパロディ。詳細は下記）。ちなみに[[くしゃみ|クシャミ]]をする時には「'''ドロックショッ!!'''」とクシャミをする（アニメ第159話Bパート）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小隊内の無線では自分のことを「ダート1」と言う（アニメ第104話でのドロロのコピーロボットの発言より）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
周りの人からの呼ばれ方は[[タママ]]が「ドロロ先輩」（稀に呼び捨てをすることもある）、[[アンゴル＝モア|モア]]が「ドロロさん」、[[日向秋|秋]]が「ドロちゃん」でそれ以外の人は殆ど呼び捨て（同い年のケロロ・ギロロはともかく、ドロロより年下のクルルにも呼び捨てにされている）だがたまにケロロからは「ドロロ君」と呼ばれる。因みにアニメ第64話Bパートでケロロのトラウマスイッチが入った時だけ「ゼロロ君」と呼んでいた。小隊の仲間からは階級で呼ばれることもある。またアニメ第41話Bパートで556に一度だけ「テレレ君」と言われたことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメ第185話Bパートではギロロ同様、クルルが作った[[DEATH NOTE|&amp;quot;ある発明品&amp;quot;]]の効力によってタママと同じ言葉遣いになった事もあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他のエピソード ===&lt;br /&gt;
* [[楽器]]演奏にも長けており、[[獅子舞]]の囃し方を担当した事もあった。&lt;br /&gt;
* 水練にも長けているが、[[海]]や[[プール]]に行こうとするときは何故か様々なツール（水中[[ゴーグル]]や[[シュノーケル]]、[[浮き輪]]）を身につけていることが多い。&lt;br /&gt;
* 忍び刀を右手でも左手でも扱うことから、[[両利き]]と思われる（使用頻度は右手のほうが高い）。&lt;br /&gt;
* [[会議]]のときは[[椅子]]の上で正座をする。また、会議中に些細な揉め事で本気で泣いたこともある。&lt;br /&gt;
* 昔は[[ピーマン]]が嫌いだった。怒ると目が据わり、結構怖い。&lt;br /&gt;
* 原作では、環境保護の活動を広めるための武呂具（[[ブログ]]）を運営したことがある。&lt;br /&gt;
* [[お笑い]]に関するセンスはさっぱりで、よく[[東谷小雪|小雪]]のくだらないギャグに一人爆笑しているシーンが登場する。また、アニメではごくまれにオヤジギャグを披露することがあるが、その際他の人はしらけていてドロロが一人だけでうけていることが多い（例：[[三瓶]]の有名なギャグなど）。&lt;br /&gt;
* ケロロ小隊で唯一ドロロだけが[[携帯電話]]（宇宙とも通信可能な物で、恐らくケロン星から持ってきたと思われる）を所有していない（アニメ第127話Aパートで明らかになった）。そのせいでトラウマになったことも。&lt;br /&gt;
* アニメ版の担当声優・[[草尾毅]]の代表作のネタを披露することも多い。例えば『[[SLAM DUNK|スラムダンク]]』のファンならクスリとする「左手は添えるだけ」の台詞（これは原作でも使用されている）や『ラムネ&amp;amp;40』の主人公・ラムネスの台詞である「俺は今、猛烈に熱血してる」、ドロロロボに乗り込む際における『[[ドラゴンボールZ]]』の[[トランクス (ドラゴンボール)#現代版|トランクス]]の台詞である「[[融合 (ドラゴンボール)#フュージョン|フュー……ジョン!はっ!!]]」がある。また小説版でもある事件がきっかけでラムネス（[[NG騎士ラムネ&amp;amp;40]]）、ラムネード（『[[VS騎士ラムネ&amp;amp;40炎]]』）、トランクス（『ドラゴンボールZ』）、烈火のリョウ（『[[鎧伝サムライトルーパー]]』）といった草尾の演じたキャラクターのネタを披露する話がある。ドロロに零次元斬（ゼロジゲンザン）という技があるが、元ネタは[[TALES OF PHANTASIA]]の主人公クレス・アルベインの持ち技・次元斬からである。&lt;br /&gt;
* 趣味は[[生け花]]（アニメ第106話Bパートより）。&lt;br /&gt;
* 存在感の薄いキャラであるが、[[Yahoo! JAPAN#Yahoo! きっず|Yahoo! きっず]]のケロロ軍曹特集における人気投票ではケロロを抜き1位になっている。&lt;br /&gt;
* 木でできた[[パーソナルコンピュータ|パソコン]]を使っている。原作14巻で広告[[バナー]]がドロロのブログに貼られたことでパソコンが重くなり、ブログが読めなくなっているためかなり性能が低いパソコンと思われる。広告バナーの量にもよるが、128MB以上の[[記憶装置|メインメモリ]]ーと300MHz以上の[[CPU]]を搭載していれば普通に動く。&lt;br /&gt;
* [[日向夏美|夏美]]の代わりに悪事を働いたケロロにお仕置きをした事がある。&lt;br /&gt;
* アニメ第156話Aパートでは忍として[[ロボット]]（「ドロロロボ」。ドロロ自身はからくり人形と呼んでいる）に乗るのは不本意だと言っている。だが実際に乗ると、[[一人称]]が「拙者」から「俺」に変化するなど性格が変貌してしまい（いわゆる[[オートバイ]]などの乗り物に乗ると性格が変わるタイプ）、ケロロ達を唖然とさせる程のやる気になってしまう。又、直前までトラウマモードになっていても、ドロロロボに乗ると瞬時にトラウマモードから脱出できるようである(アニメ第202話より)。&lt;br /&gt;
* [[冷し中華]]はゴマだれ味が好みである（アニメ第168話Aパートより）。&lt;br /&gt;
* アサシンではあるが、相手を死に至らしめるまではしない（せいぜい眠らせるだけ、重くても（？）相手を異次元に落とす位）。しかしアニメ第189話では、（低年齢向けに配慮されてるとはいえ）明確な殺害行為を行った（後に説明不足だが相手が生きていたことがわかった）。&lt;br /&gt;
* お菓子は[[洋菓子]]よりも[[和菓子]]を好む（アニメ第192話Bパートより）。&lt;br /&gt;
* 好きな食べ物は納豆（アニメ第206話Bパートより）。これをけなされたときにはかなり熱くなっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 過去にケロロにされたいじめなどの行為一覧 ==&lt;br /&gt;
* [[今井科学|イマイ]]の[[プラモデル]]『[[ロボダッチ]]』シリーズの「タマゴロー」（アニメでは[[オルゴール]]）を壊された（わざとではないらしい）'''（※1）'''（※2）&lt;br /&gt;
* [[ケロロ]]が残した[[給食]]の[[ピーマン]]を食べさせられた&lt;br /&gt;
* かくれんぼで自分のことを忘れられて帰られた&lt;br /&gt;
* 読んでいた[[推理小説]]の途中に犯人の名前を書かれた（※1）&lt;br /&gt;
* 飼っていた[[ミドリガメ]]を逃がされた'''（※1）'''（※3）&lt;br /&gt;
* [[弁当|お弁当]]の[[卵焼き]]を勝手に食べられた&lt;br /&gt;
* ケロロが残した給食の[[パン]]を机に入れられた（※3）&lt;br /&gt;
* [[バス (交通機関)|バス]]で窓側の席とケロロの補助席を入れ替えられた（※3）&lt;br /&gt;
* [[雨]]の日に置き[[傘]]を勝手に持っていかれた（※3）&lt;br /&gt;
* シーモンキッキにえさを与えられすぎて殺された（※3）&lt;br /&gt;
* 自分が大切にしていたおもちゃの光線銃にケロロの名前を書かれた'''（※1）'''（※4）&lt;br /&gt;
* 図書室でゼロロの名前で本を借りられて返されなかった（※1）&lt;br /&gt;
* 宇宙キクロプスの檻に自分のおやつを入れられた（※1）&lt;br /&gt;
* ゼロロの[[リコーダー|縦笛]]に[[からし]]を塗られた（※1）&lt;br /&gt;
* [[修学旅行]]の[[枕投げ]]でケロロが全員にゼロロを狙うように言った&lt;br /&gt;
* [[風邪]]を引いたときにお見舞いに来てもらえなかった&lt;br /&gt;
* [[ドッジボール]]で盾にされた&lt;br /&gt;
* 集合[[写真]]を撮る日をケロロから教えてもらえなかったため欠席にされ、自分だけ端に小さな写真が載った&lt;br /&gt;
* [[遠足]]の時におやつの[[バナナ]]をケロロに勝手に食べられた（※1）&lt;br /&gt;
* 大切な記念[[切手]]を懸賞クイズの[[はがき|ハガキ]]に貼られた'''（※1）'''（※5）&lt;br /&gt;
* おもちゃを貸してくれなかった仕返しに地球（ペコポン）への惑星長距離通話をかけっぱなしにされて巨額な損害を受けた（※6）&lt;br /&gt;
* [[ショートケーキ]]の[[イチゴ]]を食べられた（※1）&lt;br /&gt;
* 軍人身体検査の身長の検査でケロロが自分の身長を高く見せるためゼロロの上に乗った（※7）&lt;br /&gt;
* 同じく軍人身体検査でケロロの[[手榴弾]]があやまって後方に飛んでしまい、その手榴弾がゼロロを直撃した（※2）（※7）&lt;br /&gt;
* 同じく軍人身体検査で、[[水泳]]の際にケロロがゼロロの上に乗って泳いだ（※7）&lt;br /&gt;
* 修学旅行でゲームを持ってきたことが、ケロロがゲームを借りたときに音量を大きくしていたために先生に見つかってゼロロだけ正座をさせられ、さらに翌日のイベントに参加できなかった&lt;br /&gt;
* まだ集合していなかったのに、自分だけ忘れられて[[遊園地]]に行かれた&lt;br /&gt;
* ヴァイパーが隠した宝を探しにドイナーカ星に行った時、食料である「タイプG」をおいてきたのを取りに行かされている途中で穴に落ち、ケロロとギロロが助けようとしたときに穴に宇宙ケルベロスがいることに気づきゼロロをおいて逃げた（※2）&lt;br /&gt;
* [[カ|蚊]]が止まっていたときに必要以上にビシバシと叩かれ、頬を腫らされた&lt;br /&gt;
* [[クリスマス]]パーティに誘われなかった&lt;br /&gt;
* 雨の日にケロロが傘を忘れたためゼロロの傘で相合傘をしていたらそのまま傘を持って帰られた&lt;br /&gt;
=== 補足 ===&lt;br /&gt;
: （※1）現在ケロロが罪悪感を持ったことがあるもの。ケロロのトラウマスイッチが入る原因ともなったものは太字の「'''（※1）'''」で示した。&lt;br /&gt;
: （※2）明らかにケロロの故意ではなく過失であると判断できるもの。ただし、ここでは「忘れていた」ことによるトラウマは過失でない扱いとした。&lt;br /&gt;
: （※3）アニメ第64話でドロロの記憶が改ざんされたことによって記憶から消されているが、改ざんを始める前に「ニョロロから逃げるときにケロロが自分を犠牲にした」という新たなトラウマが追加された。&lt;br /&gt;
: （※4）ゼロロ本人がその光線銃がケロロのものだと勘違いしているため、現在までのドロロのトラウマにはなっていないものの、結果的にケロロのトラウマとなっている。&lt;br /&gt;
: （※5）これは『[[ドラえもん]]』にもよく似たストーリーがあり、そのパロディと考えられる。&lt;br /&gt;
: （※6）トラウマではないが、[[怪談]]話の時に愚痴として言った。&lt;br /&gt;
: （※7）軍人身体検査でケロロにされたこれらの行為によってゼロロは不合格となり、結局試験をやり直す羽目になってしまった（ケロロは合格した）。そのこともまたトラウマになっている。&lt;br /&gt;
: 3代目EDによると[[カキノキ|柿]]に関するトラウマがあるらしい。またゼロロが別に大切な物に何かをしたとか給食当番でも何かされたらしいが、それぞれギロロやタママの声・ナレーションとかぶって聞き取れない。&lt;br /&gt;
: [[プレイステーション2|PS2]]の『[[ケロロ軍曹 メロメロバトルロイヤル]]』ではケロロとギロロが他にもおもちゃを借りパクしたり壊したりしたと言うことをケロロが告白し、ドロロがそれに対し復讐を行うというストーリーがある。&lt;br /&gt;
: ケロロがドロロに対してした行動の真の意図を知り、それでトラウマが増えることもある（アニメ116話Bパートなど）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ドロロが持つ記録の一覧 ==&lt;br /&gt;
* 宇宙一武闘会（※1）7場所連続（第一回～第七回）優勝&lt;br /&gt;
* 第八回アサシンマジック競技会技能賞&lt;br /&gt;
* 第九回アサシンマジック競技会殊勲賞&lt;br /&gt;
* 第十回アサシンマジック競技会敢闘賞（※2）&lt;br /&gt;
* 第十一回ケロン星ストリートファイト選手権新人賞&lt;br /&gt;
* 第十二回ケロン星ストリートファイト選手権理事長賞&lt;br /&gt;
: （※1）『[[ドラゴンボール]]』の[[天下一武道会]]のパロディ。&lt;br /&gt;
: （※2）「第十回」のふりがなに「だいじゅっかい」と振られていたが誤りである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ドロロ兵長の呼称一覧 ==&lt;br /&gt;
一覧を見ても分かる通りほとんどのキャラが「ドロロ」と呼び、逆の場合は名前の最後に「殿」を付けることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| border&lt;br /&gt;
!名前!!ドロロを呼ぶ際の呼称!!ドロロに呼ばれる際の呼称&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ケロロ||ドロロ（兵長・君）・ドロ沼君||隊長殿・ケロロ君&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ギロロ||ドロロ||ギロロ殿・ギロロ君&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|タママ||ドロロ先輩・ドロロ兵長||タママ殿・タママ君&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|クルル||ドロロ（先輩・兵長）||クルル（殿）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|冬樹||ドロロ（夏美の妹ならドロロくん）||冬樹殿・冬樹氏&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|夏美||ドロロ||夏美殿&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|秋||ドロちゃん||秋殿&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|小雪||ドロロ||小雪殿&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|桃華||ドロロさん・タマちゃんのお友達||桃華殿&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ポール||ドロロ殿||ポール殿&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|モア||ドロロさん||モア殿&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ガルル||ゼロロ兵長||ガルル殿・兄上殿&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ゾルル||ゼロロ||（不明）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|プルル||ゼロロ君||プルル殿・プルルちゃん&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ドロロの母||ゼロロ||お母様・母上・ママ&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コスプレ・変身 ==&lt;br /&gt;
; 暗殺兵・白兵戦鬼式（アサシンソルジャー・H-T-Hバトルモード）&lt;br /&gt;
: 原作第125話で登場。全身が黒っぽいアーマーに包まれている、ドロロの強化形態。頭部には角状の物がついている。手がゾルルの手とよく似た形になっている。黒目の部分も普段と違い目付きが鋭くなっている。[[イースター島]]でのギラギラした一つ目で触手が3本あるのが特徴的な細菌型不定形侵略生命体との戦いの時に変身した。&lt;br /&gt;
; トラウマ&lt;br /&gt;
: アニメ第65話Aパートで七転署捜査一課の[[刑事]]の一人に扮したドロロ。&lt;br /&gt;
; 代用海ガメ（海ガメフウ）&lt;br /&gt;
: アニメ第87話Bパートで、ジュリー人が作り出した『[[不思議の国のアリス]]を模した[[アンゴル＝モア|モア]]の世界』に登場したときの姿。モアが無くした[[ガンプラ]]入りの紙袋を届けてくれる。&lt;br /&gt;
; [[ヤンキー]]風&lt;br /&gt;
: アニメ第91話Aパートで登場。「天使ノヨウナ悪魔ノ笑顔銃」の実験台になったドロロ。普段の生真面目さが逆転して駄目な人間になってしまった。[[東谷小雪|小雪]]を呼び捨てでよぶ。この時、ケロロもまた銃によって生真面目男になっている。最後は肉体が拒絶反応を起こして元に戻った。&lt;br /&gt;
; [[ヒトデ]]&lt;br /&gt;
: アニメ第99話で「ペコポン[[水族館]]」の中で魚にコスプレしていたときのドロロ。&lt;br /&gt;
; ドロッパー&lt;br /&gt;
: アニメ第99話での「ケロッパーズ」としてのドロロ。&lt;br /&gt;
; 山田君&lt;br /&gt;
: アニメ第100話において、記憶を取り戻すため大喜利のメンバーに扮したときの名前。[[山田隆夫]]の名をそのまま使っている。キャッチフレーズは、「手を挙げて、横断ほ……」（標語「手を上げて[[横断歩道]]を渡りましょう」と思われるが、言っている途中でモアに打ち切られた）。名前は山田隆夫だが本来のキャッチフレーズは先代の[[松崎真]]である。&lt;br /&gt;
; 三河屋さん&lt;br /&gt;
: アニメ第100話で『[[サザエさん]]』のパロディの時に、ケロロに「拙者は何の役を…?」と聞いたときに「君はまあ御用聞きの三河屋さんってとこだろう」と言われ、三河屋さん役になった。&lt;br /&gt;
; フツツ[[軍曹]]・ヨシシ軍曹・ワルル軍曹&lt;br /&gt;
: アニメ第117話で『ケロロ軍曹の怪傑ドーパミン』の企画「良い侵略者・悪い侵略者・普通の侵略者」で登場。それぞれギロロ風、タママ風、ケロロ風の口調である。ちなみにこれは「[[欽ドン!#欽ドン!良い子悪い子普通の子|欽ドン!良い子悪い子普通の子]]」に登場する「フツオ」「ヨシオ」「ワルオ」のパロディ。&lt;br /&gt;
; ドロ助&lt;br /&gt;
: アニメ第120話Aパートで登場。「土井中海岸男子水着コンテスト」に参加したときのドロロ。イケメン系スタイルのペコポン人スーツを着用。&lt;br /&gt;
; 狂気の[[ボスキャラクター#ラストボス|ラスボス]]&lt;br /&gt;
: アニメ第126話の終盤で[[日向夏美|夏美]]の活躍によって[[北城睦実|サブロー]]から引き離されたバグが、新たな宿主としてドロロを選んだ結果誕生したゲームのラストボス。トラウマに支配されみんなに襲い掛かるが、子猫がたまたまゲーム本体のリセットボタンを押したおかげでみんなは助かった。コンセプト的には小説版に登場した「Q極騎士ドロロ&amp;amp;40」と似たような物。&lt;br /&gt;
; [[ミイラ男]]&lt;br /&gt;
: アニメ第133話でハロウィンパーティーに参加するため、[[包帯]]を全身に巻いたミイラスタイルで登場したドロロ。でもやっぱり仲間はずれにされていた。ちなみにこの話の元となった原作98話では[[ドラキュラ]]スタイルになっている。（アニメではドラキュラに扮していたのはケロロ）&lt;br /&gt;
; [[林家三平]]&lt;br /&gt;
: アニメ第135話Aパートで753さんを和ませる為に全員でネタをやった時に最後に登場。落語を始めるのかと思いきや[[三瓶]]のものまね（ギャグ真似）をして全員ズッコケた。そのあと、「どうもすいません」と本来言う台詞を言い、「切腹!!」と[[波田陽区]]のギャグまでも言っていた。&lt;br /&gt;
; [[農家]]のおじさん&lt;br /&gt;
: アニメ第135話Bパートでケロロの[[夢]]に登場したドロロ。一生懸命に[[イネ|稲]]（[[米]]）を育てて守ったので、稲に変身したケロロに感謝されている。&lt;br /&gt;
; 似非[[外国人]]&lt;br /&gt;
: アニメ第163話Aパートで、『怪傑ドーパミン』の企画として登場したドロロ。『フツツ軍曹・ヨシシ軍曹・ワルル軍曹』を外国向けにアレンジしたものらしいが、当の外国人（Mr.ビッグブリッジ）には全く受けず、逆に怒らせてしまった。&lt;br /&gt;
; 限定男&lt;br /&gt;
: アニメ第168話Aパートで、クルル開発の「開運!なんでも限定ガン」で撃たれて限定価値が付与されたドロロ。普段よりも体色が濃くなり、《あの頃》のケロロと同様ツヤが出ている。もともと持っている高い能力と、【限定感】から来る自信を武器に西澤家に潜入（実質的には『突入」）し後一歩で攻略と言うところまでこぎつけたが、直前で効き目が切れてしまい頓挫。&lt;br /&gt;
; ペコポン人スーツ「ロミ・ヤマダ」仕様（仮称）&lt;br /&gt;
: アニメ第172話で登場。「乙（ゼータ）[[モビルフォース ガンガル|ダンガル]]」のパイロットのコスプレ。&lt;br /&gt;
; ドロ沼&lt;br /&gt;
: アニメ第177話Bパートに登場。侵略作戦シミュレーション「ペコポン一のガンプラ男」内でのドロロ。[[バンダイ|ガンプラ会社]]の新入社員・毛路論（ケロロ）の先輩役として登場。'''ドロ沼'''はドロロがペコポン人になる時の苗字として定着しているようで、小雪にも「お友達のドロ沼君です」と紹介されたりしている。&lt;br /&gt;
; [[刺客]]のドロロ&lt;br /&gt;
: アニメ第182話Aパートで、ケロロが見ていた夢の中に登場したドロロ。忍者服を着ている。[[東谷小雪|小雪]]と共に、ケロロ・ギロロが運んでいたお金を奪おうとしていた。&lt;br /&gt;
; ドロロ子&lt;br /&gt;
: アニメ第199話Aパートで登場。クルルが月島クルル子としての活動を突然やめたため、コンサートに代わりに出演したドロロ。しかし、彼が登場した瞬間に会場の空気が凍りついた。&lt;br /&gt;
; プリンセス＝ドロロ&lt;br /&gt;
: 『[[ケロロ軍曹 (劇場版)#超劇場版ケロロ軍曹2 深海のプリンセスであります!|超劇場版ケロロ軍曹2 深海のプリンセスであります!]]』においてケロロが開催したプリンセスコンテストでプリンセスの衣装を身に着けたドロロ。「[[西洋]]のお姫様」というコンセプトの衣装である。プリンセスコンテストでのドロロの出番はないのになぜか出る気で身に着けていたが、この格好をして使った「ドロロ忍法ウキクラゲ」のおかげで全員（夏美・ギロロ除く）がナツミ城から一時撤退することができた。衣装は『[[ふしぎ星の☆ふたご姫]]』のレインのパロディだと思われる。&lt;br /&gt;
; Q極騎士ドロロ&amp;amp;40&lt;br /&gt;
: 小説版で吸血寄生生物フォーティに寄生され変身した姿。かぶっている頭巾の姿が変化し通常のドロロの40倍のパワーを誇る。ドロロを演じている草尾氏がかつて演じた『[[NG騎士ラムネ&amp;amp;40]]』の主人公・ラムネスのパロディ。またこのあと地雷ワードを聞いて数々の姿（しかもその全てが草尾氏が演じたことのあるキャラ）に変化していく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* ちなみにアニメ第63話Aパートではギロロ（ギロ山ギロ郎）・タママ（タマ川タマ夫）とともに生徒役を務めていたらしいが、見られるのは話の最後の写真の中のみ（実際に写真と同じシーンを見てもドロロはいない）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 注釈 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[ケロロ軍曹の登場人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[ケロロ小隊]]&lt;br /&gt;
* [[東谷小雪]]&lt;br /&gt;
* [[ケロロ]]&lt;br /&gt;
* [[ギロロ]]&lt;br /&gt;
* [[ガルル小隊#ゾルル兵長|ゾルル]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:とろろ}}&lt;br /&gt;
[[Category:ケロロ軍曹の登場人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空の地球外生命体の個体]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空のカエル]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空の軍人]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空の暗殺者]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空の忍者]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;margin:0.5em 0;background-color:#f6f6f6;border:1px solid #ccc;padding:3px;font-size:80%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
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&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.221.216.224</name></author>	</entry>

	<entry>
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		<title>クルル (ケロロ軍曹)</title>
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				<updated>2015-03-15T00:59:08Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.221.216.224: /* パートナー・623（サブロー）とその他の人物関係 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''クルル'''は、[[吉崎観音]]作の[[漫画]]『[[ケロロ軍曹]]』およびその関連作品に登場する架空の[[キャラクター]]である。[[ケロロ軍曹 (アニメ)|アニメ版]]の[[声優]]は[[子安武人]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[:en:Sgt._Frog|北米版ケロロ軍曹]]では、階級が「Sergeant major KURURU」になっている。しかし、名前の英語表記に関して日本語版の公式英訳では「KU'''L'''U'''L'''U」になっているが、初期には「KURURU」であり中期頃から「KULULU」に統一されている。ただ小説版の人物紹介では「KURURU」になっているなど、足並みが揃っていない部分も見受けられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ネタバレ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
現在のケロン軍での階級はケロロより1つ上の[[曹長]]で、[[ケロロ小隊]]の作戦通信[[参謀]]である。なお、彼には階級にまつわるエピソードが存在する（詳細は[[#階級について|階級について]]を参照）。[[ニックネーム]]は「[[ガンダム (架空の兵器)|黄色い悪魔]]」・「嫌な奴」・「カレー」・「黄色（⇔緑／ケロロ限定）」etc。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パートナーは[[北城睦実|623]]（アニメではサブローが正式な名前）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 外見 ===&lt;br /&gt;
体色は[[黄色]]で、元々は[[青|青色]]だった。[[帽子]]とおなかに[[鳴門巻き|ナルト]]（渦巻き）マーク。渦巻き（いわゆる[[牛乳瓶]]底）の[[眼鏡]]（ペコポングラス）をかけている。また、帽子は小隊員の中で唯一スカルキャップのような形。眼鏡は丸尾くんのような眼鏡に似ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに眼鏡の下の目は[[数字]]の[[3]]のように見えるが、これはおそらく『[[ドラえもん]]』の[[野比のび太|のび太]]のパロディである（アニメではクルルの眼鏡の下の目は確認されていない）。眼鏡が取れると「メガネメガネ……」と言いながら辺りを手探りで探す（アニメ第100話によるとこの行動が[[必殺技]]らしい。ちなみにこの元ネタは[[横山やすし]]の有名なギャグで知られる）。精神的ダメージを受けると眼鏡にヒビが入る（おそらく感情表現）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
耳と思われる場所に[[ヘッドフォン]]らしきものを付けている（子供のころは耳当てのような物をしていた）。これは同時に複数の音を聴くことができ、またここから[[アンテナ]]を伸ばして相手の記憶を消去したり、相手がもっとも苦手とする不快音を発することもできる（超劇場版では「毒電波」と名前が付けられこれが必殺技になっている）。ヘッドフォンの中にはコードや精密機械部品らしきパネルなどが収納されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[アフロヘアー|アフロ]]のカラーは[[オレンジ色]]（アニメ第114話では[[紫]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 性格 ===&lt;br /&gt;
「陰気」・「陰湿」・「陰性」・「陰険」・「陰鬱」な性格であり、トラブルをこよなく愛する嫌われ者。『[[ケロロ軍曹 (劇場版)#超劇場版ケロロ軍曹|超劇場版ケロロ軍曹]]』のプロフィールでは「趣味：いやがらせ」となっている。また、「自分を嫌な奴だと思ってもらいたい」と思わせるような発言をすることもある。自己顕示欲が強く、大型兵器は自分の顔に似せたデザインにしている（クルルズ・ラボ、クルルの専用機であるクルルロボ、気象衛星炎魔割（アニメ版ではコマワリ）など）。ケロン星で売られたケロロ小隊のグッズの中でもクルルは不人気らしく、色を変える・隊員を変えるなどの方法で対処してほしいとの要望があった。[[雨]]や土砂などが降ってくると、自分だけしか入れない小さな[[傘]]を取り出して自分だけ入る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かなりの自信家でもあり、「俺様のライブラリ（[[図書館]]）に失敗と言うダサくて下らない言葉はない」と言っている（[[ナポレオン・ボナパルト]]の発言とされる「私の辞書に不可能の言葉はない」のパロディ）。「トラブル&amp;amp;アクシデントは俺の信条さ」との事で、常に飄々としているが、本当に危険なときは人並みに動揺する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[トリックスター]]的な要素の強い彼であるが、必ずしも「嫌なだけの奴」という訳ではなく仲間の為やいざという時には法を犯し、また自ら悪役を演じるような意志の強い一面も持っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例えば、原作第110話では地球に慣れ切った仲間に喝を入れるために自ら反逆者を演じ、戦闘を引き起こす事によって見事に仲間達を覚醒させている。また、原作第117話ではモアの身を案じて彼女を救う為に大胆な行動を起こした（詳細は[[アンゴル＝モア#ケロロ以外の小隊員との関係|こちら]]を参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 嫌な奴の美学 ===&lt;br /&gt;
自他共に認める「嫌な奴」で、独特の美学を持っている。ケロロの変な作戦にも反発はしないが、やる気があるのかないのかわからないような反応を見せる。一応本部には[[敬語]]で応対するが、陰では「本部の奴」と言っていることがあるうえに普段は自分勝手でかなり態度が悪く、自分よりも階級は下だが先輩のギロロにもその姿勢は変えない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クルルが作る発明品は妙なところにこだわりがあり、それが災いしてケロロが敗北してしまうこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きな戦略は、「一見やられたように見せかけて、最後の最後で勝負をちゃぶ台ごとひっくり返す」ようなものらしい。「相手がすっかりいい気になったトコロでいっきに突き落とす（本人とトロロ談）」、やられたら一番イヤなことを最も効果的なタイミングで3倍にしてやり返すのがクルル流だとか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 頭脳 ===&lt;br /&gt;
子供のころからジンセイガニドアレバ銃を直せるほど頭は切れ、様々な発明をする（発明については下記を参照）。逆に[[スポーツ]]は苦手なためデスクワーク派だが、アニメではたまに機械に乗り[[白兵戦]]もする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ハッキング]]能力は相当なもので、ケロン軍でもよく知られている。かつてケロン軍本部にいた頃にクルルが遊びで作り、のちにトロロが使用した改造版（クルル曰く「改悪」）のハックツールは地球の全ネットワークを支配できるほどである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、彼の出現により日向家はさまざまなギミックが仕掛けられた[[要塞]]になっている。例としては[[床]]に[[リフト]]が取り付けられていたり、[[壁]]に迎撃[[ミサイル]]が仕掛けられていたり、[[落とし穴]]が仕掛けられていたりとさまざまである。[[日向夏美|夏美]]は家を勝手に改造させられる為これを良く思っていないが、逆に[[日向冬樹|冬樹]]は幼い頃秘密基地を作る夢を見ていた事もあってかかなり感心している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 発明家 ====&lt;br /&gt;
幼年体でケロン軍少佐として在籍した過去を持つ程の天才児だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、おしゃぶりと前掛けをしている程の年齢でケロボールの存在を知っていて、その仕組みに興味を示したり（『[[ケロロ軍曹 (劇場版)#ちびケロ ケロボールの秘密!?|ちびケロ ケロボールの秘密!?]]』）、その後のアニメにも実験で作った薬液で巨大化した[[ミジンコ]]に張り飛ばされたり、生き物の大きさを変える[[飴]]（『[[ふしぎなメルモ]]』のパロディ）を作ってみたりと、幼い頃から研究や発明が好きな子供だったようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
趣味である発明でさまざまな秘密道具を作り、それを使って一騒ぎ起こすことを楽しみにしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
発明品には「[[気象衛星]] 炎魔割」（アニメでは「人工衛星こまわり」）のような高度な技術を要した戦略兵器がある一方、アニメ第122話Aパートに登場した「呪いの[[DVD]]」のようにいまいち用途の不明な発明品もある。基本的に作戦に使用する兵器かケロロの趣味に使用するものしか作らず、またクルルの性格のせいもあって人の役に立つものやほのぼのとした兵器は作りたがらない。[[タイムマシン]]とケロボールだけは作れないらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
発明道具を紹介するときは[[ドラえもん (架空のキャラクター)|ドラえもん]]（ダミ声）の口調になったり、歌うような抑揚で紹介したりすることがある（後者の場合道具名が楽曲の歌詞の一部であることが多い）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 階級について ===&lt;br /&gt;
ケロロ[[軍隊における階級呼称一覧|軍曹より階級は上]]だが隊長の素質を持っているケロロがいる為、隊長ではない。ただしアニメの軍法では隊長不在という緊急事態のときは残ったもので一番位の高いものが指揮をとることになっているので、臨時でなら隊長になることは可能である（ただし、ケロロは自分が病気になった際に小隊の指揮をギロロに引き継がせようとしており、元々隊長にはなれない特殊な立場な可能性もある）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ガルル中尉のセリフによればかつて前例のない早さで[[少佐]]まで昇進したものの、その性格が災いし軍部情報をいたずらに操作して上層部の反感を買ったため曹長に降格となった（ちなみに少佐と曹長の間には[[大尉]]、[[中尉]]、[[少尉]]、[[准尉]]（または特務曹長、上級曹長などベテラン下士官から進級する准士官）と4階級以上ある）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== パートナー・623（サブロー）とその他の人物関係 ===&lt;br /&gt;
[[北城睦実|623]]（アニメではサブロー。以下同じ）とパートナーであり、二人は「宇宙を超えた同盟」を結んでいる。623のために発明をすることもあり、特に「実体化ペン」は重宝されている。原作では「電波仲間」と表現されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小隊では[[ケロロ]]との仲は割と良く（原作での相関図は「危険な悪友」）、また最近では[[日向冬樹|冬樹]]と一緒に行動することも多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
年上の[[ギロロ]]には「先輩」を付けるが、同じく年上の[[ドロロ]]はなぜか呼び捨てもしくは奴さんあんたと呼ぶ。（敬称を含めドロロ兵長とも呼ぶときもある。）（まれに先輩をつけることもある）。特にギロロとは犬猿の仲であり、「オッサン」と認識している。しかし、アニメでは彼のことが好き（おそらく[[タママ]]や[[東谷小雪|小雪]]と同じ[[同性愛]]的なもの）だと思われる言動や行動をしており、[[ガルル小隊#プルル看護長|プルル]]に「クルル曹長はギロロ君のことが好きなの?」と言われたこともある。逆に純粋無垢な[[アンゴル＝モア]]が苦手である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また[[日向秋|秋]]には興味を持っており、クルルの初登場話であるアニメ第9話Bパート（厳密にはAパートから登場）で彼が秋の入浴シーンを覗き見する場面が登場。このシーンはその後何度も登場し、ギロロに「（クルルは）ストーカーだったのか」、シュララに「（秋に対する）強い執着心がある」というあまりありがたくない感想を貰っている。その後クルルが秋と関わろうとすると必ずといっていいほどひどい目にあっている（例としてアニメ第44話Bパートがあり、この回の最後で「こいつの相手はもうごめんだ」と言っており、クルルが秋を苦手としている様子もある）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
少佐として本部勤務だった頃、[[ガルル]]（当時の階級は伍長）が補佐官についていた。まだ伍長だった[[ガルル]]が本部勤務の少佐の補佐官に抜擢された理由は明かされていないが、スナイパー（狙撃部隊）である事から幼い子供で少佐となったクルルの護衛官兼お世話係という役割もあったと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 話し言葉の特徴 ===&lt;br /&gt;
[[一人称]]は「俺」だが、時々「俺様」になることがある。原作初登場時には「オイラ」、アニメ第161話では「クルちゃん」、アニメ第165話Aパートではヤクニン星大使に真面目に接する必要があったため「私」、アニメ第177話Bパートでは物語の展開上「&amp;lt;RUBY&amp;gt;&amp;lt;RB&amp;gt;俺&amp;lt;/RB&amp;gt;&amp;lt;RP&amp;gt;（&amp;lt;/RP&amp;gt;&amp;lt;RT&amp;gt;お&amp;lt;/RT&amp;gt;&amp;lt;RP&amp;gt;）&amp;lt;/RP&amp;gt;&amp;lt;/RUBY&amp;gt;ら」、アニメ第214話Aパートでは「僕」と言ったこともある。小隊内の無線では一人称に「ナルト1」を使う（階級章のナルトが由来）が、ケロロの[[虫歯]]を治療する場面（原作第34話）では「デルタ1」を使った（元ネタは[[マクロスシリーズ]]と思われる）。また、語尾に「'''〜だぜぇ'''」と付けて話すことが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いつも「'''クーックックックックッ…'''」（「'''くーっくっくっくっくっ…'''」とひらがな表記の場合もある）と不気味に笑っている。甲高い声で笑う他に、初期の頃は囁くように（子音のkのみで）笑うこともあった（このように笑うタイミングは『[[ちびまる子ちゃん]]』の野口笑子とほぼ同じ）。よく（クルル本人がトラブルを起こしたときに）マネされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
普段はふざけたような言い回しをすることが多いが、必要とあらば礼儀正しくふるまうこともできる。また、アニメでは「本気になるとしゃべり方が変わる」と言う演出が行われているが、これは担当声優の子安が演じていた『[[機動戦士ガンダムSEED]]』・『[[機動戦士ガンダムSEED DESTINY]]』の登場人物、[[ムウ・ラ・フラガ]]（ネオ・ロアノーク）のパロディと言う面もある（アニメ第134話では、ムウの名台詞「'''不可能を可能にする男'''」を使用。第159話でシュララが軍団員にクルルを紹介する際にキャッチフレーズのようにこの台詞を添えていた。また第153話では同じくムウ（ネオ）の名台詞「'''仔猫ちゃん'''」を使用していた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメ第185話Bパートでは子安の持ちネタではないがアニメ『[[DEATH NOTE (アニメ)|DEATH NOTE]]』に登場するキャラクター「[[死神 (DEATH NOTE)|死神・リューク]]」に似たしゃべり方になったこともある（元ネタ同様、[[リンゴ]]をほおばるシーンも再現されていた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、クルルの台詞にはパロディが多く含まれる。たとえば、ボタンを押すときには必ず「'''ポチっと'''」というが、これは恐らく『[[ヤッターマン]]』の[[三悪 (タイムボカンシリーズ)|三悪]]の一人であるボヤッキーの「[[ポチっとな]]」のパロディと思われる。アニメ第141話では「'''オッス…、オラ…、クルル……'''」という寝言（『[[ドラゴンボール]]』の[[孫悟空 (ドラゴンボール)|孫悟空]]のパロディ）を言ったことがあり、更にアニメ第158話Aパートでは「'''[[ハヤシライス|ハヤシ]]もあるでよ〜'''」（[[南利明 (俳優)|南利明]]がかつて出演していた[[オリエンタル (食品メーカー)|オリエンタル]]「スナックカレー」のCMのフレーズで知られる。第207話Aパートでは「'''[[ボルシチ]]もあるでよ〜'''」となっている）、アニメ第168話Aパートでは「'''いい仕事してるだろ…'''」（鑑定士・[[中島誠之助]]の有名なフレーズのパロディ）、アニメ第171話Aパートでは[[ゲームセンター]]に設置している[[スペースインベーダー|インベーダーゲーム]]をプレイしながら「'''炎のコマだぜぇ〜'''」（『[[ゲームセンターあらし]]』の石野あらしのパロディ）と言い、同話Bパートおよび第186話では右手にカレー用[[スプーン]]を持ちながら（後者では落としてから）「'''何じゃこりゃぁぁぁ!!!'''」（『[[太陽にほえろ!]]』のジーパン刑事（演：[[松田優作]]）の有名なフレーズのパロディ）と言い、第185話Bパートでは「'''クルル、感激!!'''」（[[ハウス食品]]の「[[バーモントカレー]]」のかつてのCM中での有名なフレーズ「[[西城秀樹|ヒデキ]]、感激!!」のパロディ）とそれぞれ言った事がある。また、流行の[[お笑い]]のネタ（「[[欧米か]]」、「[[エド・はるみ|グー]]」等）をどさくさにまぎれてつぶやくこともある。&lt;br /&gt;
:なお、話し言葉の中でケロロたちが普段言わない言い方をすることがあり、これらは棒読みが多い。以下はその例である。&lt;br /&gt;
* 荷物を持つときに「'''よっくるしょ'''」（アニメ第85話Aパート）&lt;br /&gt;
* 助けを呼ぶときややられたときに「'''ぺけちょんぱ…'''」（アニメ第112話）「'''ヘルプミー'''」（アニメ第131話）&lt;br /&gt;
* 普通「何だって!?」と使う時の代わりに「'''なにゅーん'''」（アニメ第129話）&lt;br /&gt;
* がっかりした時に「'''がくりんこ'''」（アニメ第129話）&lt;br /&gt;
* 了解したときに「よろしく」という意味で「'''よろしこ'''」（アニメ第143話）&lt;br /&gt;
* 「自分もだ」というときに「'''ミートゥー'''」（Me too、アニメ第145話）&lt;br /&gt;
* 人が来たときに「'''おいでませ〜'''」（第146話）&lt;br /&gt;
* 「もちろん」というときは「'''イエスオフコース'''」（Yes of course、超劇場版）、「'''もちコース'''」（「'''もち'''ろん」と「of '''course'''」を合わせたもの。アニメ第157話など。第192話・第204話でケロロも使用した）、「'''スーパーもちコース'''」（第182話）「'''もちもちもちもちもちコース'''」（第206話）&lt;br /&gt;
* 普通ならマジかよという時に「'''マジんこかよー'''」（アニメ第153話）&lt;br /&gt;
* 「'''クルッ、クチュン'''」と[[くしゃみ|クシャミ]]をする（アニメ第159話Bパート）&lt;br /&gt;
* 「ン?」や「え?」の代わりに「'''ニョ?'''」（アニメ第161話）&lt;br /&gt;
* [[日向夏美|夏美]]に捕まった時に「'''あ〜、放して下さい、お宝が見え、あ〜、見え…'''」（アニメ第171話Aパート）（『[[ニニンがシノブ伝]]』の音速丸のセリフか?）&lt;br /&gt;
* 夏美などからお仕置きされた時に「'''んにょ〜'''」（アニメ第171話Aパート）&lt;br /&gt;
* 何か食べ物を勧める時に「'''食する'''」「'''食しますか?'''」（アニメ第171話Bパート）&lt;br /&gt;
* 「'''冬樹君頑張ってぇー、ファーイ!（ファイト）'''」（アニメ第175話Aパート）&lt;br /&gt;
* 「'''へーこんなに回れるんだー'''」（アニメ第181話Aパート）&lt;br /&gt;
* 埋蔵金発掘の為に何kmでも彫れるドリルを用意したが、冬樹に「埋蔵金は深くは埋めない」と言われた時に「'''え、そうなんですか？だから牛乳箱の中に入ってますから。ドライカレー'''」（アニメ第182話Aパート）&lt;br /&gt;
* ドロロから攻撃を受けた時に「'''何が悪いっちゃ…'''」（アニメ第192話Bパート。『[[うる星やつら]]』の登場人物である[[ラム (うる星やつら)|ラム]]の喋り方のパロディと思われる）&lt;br /&gt;
* 後述の月島クルル子に変身している状態で、ボルシチパンに満足している時に「'''♪ボルシチパ～ン、ボルシチパ～ン…'''」と口ずさんだ後、「'''パパはボル&amp;lt;RUBY&amp;gt;&amp;lt;RB&amp;gt;一&amp;lt;/RB&amp;gt;&amp;lt;RP&amp;gt;（&amp;lt;/RP&amp;gt;&amp;lt;RT&amp;gt;いち&amp;lt;/RT&amp;gt;&amp;lt;RP&amp;gt;）&amp;lt;/RP&amp;gt;&amp;lt;/RUBY&amp;gt;、ママはボル&amp;lt;RUBY&amp;gt;&amp;lt;RB&amp;gt;二&amp;lt;/RB&amp;gt;&amp;lt;RP&amp;gt;（&amp;lt;/RP&amp;gt;&amp;lt;RT&amp;gt;に&amp;lt;/RT&amp;gt;&amp;lt;RP&amp;gt;）&amp;lt;/RP&amp;gt;&amp;lt;/RUBY&amp;gt;、ボクはボル&amp;lt;RUBY&amp;gt;&amp;lt;RB&amp;gt;シチ&amp;lt;/RB&amp;gt;&amp;lt;RP&amp;gt;（&amp;lt;/RP&amp;gt;&amp;lt;RT&amp;gt;&amp;lt;/RT&amp;gt;&amp;lt;RP&amp;gt;）&amp;lt;/RP&amp;gt;&amp;lt;/RUBY&amp;gt;'''」と言う（アニメ第199話Aパート。後述のセリフはかつて[[明星食品]]から発売されていた[[インスタントラーメン|インスタントミニラーメン]]「ちびろく」のTV-CMに当時出演していた[[せんだみつお]]がCM中で言ったフレーズが元ネタと思われる）&lt;br /&gt;
*キンチョーのＣＭの豊川悦司の台詞を真似て「'''やらしいやろ～'''」「'''奥さん、もっとググぅっと寄ってみなぁ、、、やらしいやろ～'''」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、これらは全て担当声優の子安によるアドリブの様である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 好物 ===&lt;br /&gt;
アニメ版では3rdシーズン頃から[[カレー]]好きという設定が加わった。これは『[[秘密戦隊ゴレンジャー]]』のキレンジャーおよび『[[太陽戦隊サンバルカン]]』のバルパンサーがカレー好きだったことからきた「戦隊シリーズの黄色キャラ＝カレー好き」というパブリック・イメージの引用と思われる。また、この設定は軽く触れられた程度であるがアニメから原作に逆輸入されている。『[[ケロロ軍曹 (劇場版)#ちびケロ ケロボールの秘密!?|ちびケロ ケロボールの秘密!?]]』では「一生分の[[カレーライス]]をくれ」と言って大きなカレーに埋まってしまい、肌の色が青色に近い[[水色]]から黄色になってしまった過去がある（そこで性格や口調も変わった）。おそらくドラえもんのパロディと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ギロロに「'''カレー野郎'''」と言われるほどカレーをこよなく愛し、非常に拘りも強く「[[ニンジン]]、[[ジャガイモ]]、[[たまねぎ|タマ〜ネギ〜]]、うじょいあいぽいぽ（ぽいぽい愛情の逆読み）、もう大変♪」という変な歌を口ずさみながらそのカレー風呂に入っていたシーンもある（アニメ第118話Bパート。また第134話Bパートでは「ニンジン、ジャガイモ、タマ〜ネギ…♪」と口ずさみながら冬樹と共に古代のPCパーツを組み立てていたシーンがある）。ちなみにアニメで歌っているカレーの歌は子安のアドリブ。そのためか[[秋葉原]]エンタまつりの際販売された『[[ケロロ軍曹 (劇場版)#超劇場版ケロロ軍曹2 深海のプリンセスであります!|超劇場版ケロロ軍曹2]]』の前売り券にクルルカレー（[[ハウス食品]]のレトルトカレー「ククレカレー」のパロディ）が付いてきた（このカレーの味は電波系であるクルル曹長の性格とは違い、かなりの甘口だったらしい）。超劇場版2の[[タイアップ]]としてケロロカレー（2個入り600円）が発売されたが、こちらも甘口である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また普段クルルは真面目な話には乗らないが、[[米|米粒]]などカレーに関する事柄には真面目に受け止める。アニメ第151話Aパートで「[[ホワイトデー]]用'''&amp;quot;激辛&amp;quot;'''ホワイトカレーチョコ」を作った。思わず悲鳴を上げてしまうほどの猛烈な辛さで、ケロロ・ギロロが犠牲となった。しかし月神散世もこのホワイトカレーチョコを食べたが、「美味しい」と言ってのけ、「（彼には）お菓子作りの才能はあるかも」とまで言っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメ第161話では極度なカレー好きであることを逆用されて真っ先に敗北し、文字通り敵（メケケ）の「操り人形」になってしまうという失態を見せた。このことに関し、当人は珍しく悔しそうな表情を見せている。ただしその後のプタタ戦ではサブローとのタッグプレーでカレーを使って敵を敗走させるという、実に彼らしい方法でしっかりと汚名返上している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに、アニメ第186話における「カレーかと思って食べてみたら'''[[ボルシチ]]'''であった」というエピソード以降、ボルシチ好きという設定も追加された（アニメ第192話Bパートにてケーキをボルシチ味に変えようとしたほどである）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他、[[ピロシキ]]・[[ダッカルビ]]・[[シメサバ]]・[[もんじゃ焼き]]も好きな模様である（アニメ第194話Bパートより）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他のエピソード ===&lt;br /&gt;
* 小説版では無謀にも筆者（伊豆平成）に挑み、半強制状況作成装置（イマモムカシモテレビズキダイヤル）で一時優位に立つも最後の最後にとんでもない方法で逆襲された。&lt;br /&gt;
* いつも[[iPod]]のようなリモコン（玩具等ではマルチリモコンと呼ばれる）を所持している。&lt;br /&gt;
* 瓶底メガネに[[サーチライト]]が仕込んであった時もあった。&lt;br /&gt;
* 音楽も好んで聴く（しかも電波系の曲ではなく[[J-POP]]）。&lt;br /&gt;
* [[すき焼き]]は嫌いらしい。&lt;br /&gt;
* 小隊の「資金作り担当」でもあり、その卓越した頭脳は夏美もある程度買っている（アニメ第88話）。&lt;br /&gt;
* ケロロ小隊の中ではドロロの次に登場回数が少ない（クルルは主に室内での仕事が多いので屋外での作戦などには参加しないものと思われる）。また、ケロロの次に夏美や[[西澤桃華|裏桃華]]などのお仕置きを受けるキャラでもある（大抵の場合、クルルの発明品が関わっているため）。&lt;br /&gt;
* 『ちびケロ ケロボールの秘密!?』ではちびケロたちとクルルが共に子供の時に出会うエピソードがある。&lt;br /&gt;
* 普段は日向家の地下に作ったケロン軍秘密基地内にあるクルル専用研究施設（クルルズ・ラボ）で暮らしている。中には押し入れがあり、そこが寝室になっている模様（押し入れで寝るというのはドラえもんが元ネタ）。&lt;br /&gt;
* いつどこで食事をとっているのかはハッキリしていないが、ラボでカレーを食べている描写がアニメに存在するので一人で好きな物を好きな時にラボで食べているようである。まれに日向家の人たちと食事をする時もある。&lt;br /&gt;
* クルルは原作・アニメともに「宇宙の一部における地球人女性の等身大[[フィギュア]]ブームに火をつけた人物」でもある。&lt;br /&gt;
* 原作では小雪の悪霊退治の際に技が失敗しクルルの眼鏡とバッジが壊れた上に気が狂い[[井上陽水]]の『傘がない』を歌っていた。その後も我に返らず、[[日産・セフィーロ]]のCMでの井上陽水の名台詞を口にした。&lt;br /&gt;
* 小隊メンバーで宇宙[[回転寿司]]を食べに言った時、他のメンバーが全員スルーしたペコポン巻き（軍艦の上に[[フルーツ]]などが乗った、いわゆるキワ物系の[[寿司]]）を一人だけ食べた。しかも「マズいぜぇ〜」と言いながらペコポン巻きばかり食べていた。&lt;br /&gt;
* 体はいたって健康であるが、性格には重度の問題ありと[[ガルル小隊#プルル看護長|プルル看護長]]に診断され、[[ボランティア]]に励むも殆ど改善は見られなかった。&lt;br /&gt;
* 一応少佐まで上り詰めただけはあって、ケロロの代理として隊を引率した際は見事な統率力を発揮。普段、仲間を振り回す姿しか見ていないほかの部隊員達を感動させていた。しかし、表面的には「見事な指揮官」を演じていたものの、その裏では普段以上に他の隊員を振り回す行動を取っていたため、ギロロたちは[[地雷]]原を目隠しして歩くような緊張状態になってしまった。&lt;br /&gt;
* いつもMacG5を使用している。そして1度だけインテルCore2Duo?と思われるマークがついたパソコンを使っていた（Core2Quad Core2Extremeの可能性もある）。&lt;br /&gt;
* アニメ第175話Bパートで、[[スイカ]]に[[ガラムマサラ]]という[[香辛料]]（しかも、彼自身が調合した）をかけて食した。またアニメ第192話Bパートでは自分の分のクリスマスケーキにレトルトのボルシチをかけて食べようとした。&lt;br /&gt;
* 基本的に笑い方は「'''ク〜ックックックッ'''」だが、第132話Bパートでは「'''♪ク〜クックック〜ッ'''」になっていた。またこの回は「ジュンコ〜」とも口走っていたが、これはこの回のサブタイトルのパロディ元が[[桜田淳子]]の楽曲『[[わたしの青い鳥]]』である為。&lt;br /&gt;
*アニメ第220話Bパートでは「カプセルニョロロ」（ニョロロをカプセルに詰め込んだと思われるもの）を持ち歩いていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== クルル曹長が起こした騒動・いやがらせ ==&lt;br /&gt;
* 新・夢成長促進銃（アニメではジンセイガニドアレバ銃）の使用で[[日向夏美|夏美]]を大人にさせてしまった（しかも、発言が全てオヤジギャグになるようにされてしまった）。（原作第24話・アニメ第18話）&lt;br /&gt;
* 大規模ないやがらせ行動を実施。ほぼ全員が被害者だが最後は[[アンゴル＝モア|モア]]に敗北した。（原作第51話・アニメ第28話Bパート）&lt;br /&gt;
* [[ギロロ]]のベルトを失敬。ばれた際、彼に[[バズーカ]]砲を至近距離から（ほぼ砲門が顔面に密着）何発も打ち込まれた。（原作第52話・アニメ第12話Bパート）&lt;br /&gt;
* [[温泉]]のチケットを[[ケロロ]]型の[[オートジャイロ]]を使って空に飛ばし、それを狙っていた[[西澤桃華|桃華]]と[[東谷小雪|小雪]]を意図的に争わせた（原作第70話・アニメ第34話Aパート）。&lt;br /&gt;
* 夏美の服に妙な仕掛けを施し、[[日向冬樹|冬樹]]の本の肝心なページを破りとっておいた。しかも、それを親切でやった事と偽装してちゃっかりお礼まで手に入れた。ばれた際、夏美と冬樹にボコボコにされた（原作第79話・アニメ第49話Aパート）。&lt;br /&gt;
* ケロロ・ギロロ・[[タママ]]・[[ドロロ]]に嫌がらせをし、4人がそれに抗議して除隊まで持ち上がった際に冬樹・夏美・桃華・小雪を洗脳してクルル小隊を結成し、離反を表明。しかしこれは地球に慣れ過ぎて侵略を忘れがちになっていた小隊メンバーに活を入れるためのものであり、これによって活を入れられた小隊は[[ケロロ軍曹の登場人物一覧#ヴァイパー関連|ヴァイパー・R（リサイクル）]]を一撃で撃破するほどの実力を見せた。なお、当然ながら離反も除隊もなしになった。（原作第110話）&lt;br /&gt;
* 実験事故で[[赤ちゃん]]になってしまい、怪音波並の泣き声を放って周囲を困らせた。子守をする日向姉弟に対しては家具小物や冬樹の水晶髑髏を投げて壊したり、夏美の顔にお漏らしをしたり、コーヒー用粉ミルクをリビングに振りまいた。また、夏美の部屋で大人しく「６２３の俺ラジオ」を聞いていたかと思えば、コンセントを抜いて「く～っくっく」と笑っていた。ママ型地球（ペコポン）人スーツを来て子守唄を歌うギロロの音痴さに、胸元の自爆装置を押して爆破させるなど、赤ん坊にしては随分とアクティブな嫌がらせを披露するも、子守をするモアの純粋さに耐えかね、腕の中から逃げ出して自分で銃を修理し解決した。（アニメ第83話Bパート）&lt;br /&gt;
* 対[[ケロロ軍曹の登場人物一覧#ダソヌ☆マソ関連|ダソヌ☆マソ]]戦で「モアピーチサマースノー」を無断で撮影して[[インターネット|ネット]]で販売。その上、&amp;quot;特典映像&amp;quot;として着替えシーンまで封入した（夏美に殴られ気絶）。（アニメ第88話）&lt;br /&gt;
* [[すき焼き]]の肉を全部とり、レトルトクルルカレー（甘口）を入れてカレーを作りすき焼きパーティをめちゃくちゃにした。しかし間接的ではあるがそれがきっかけでケロロらは地球侵略のことを思い出した。（アニメ第137話Bパート）&lt;br /&gt;
* 現実世界が異界と化す『呪いのDVD』を放置し、他の小隊員や夏美たちがピンチになった（厳密に言うとケロロの過失だが）。（アニメ第122話Bパート）&lt;br /&gt;
* [[バレンタインデー]]にチョコレートと見せかけたカレールーをギロロに贈った。それによりギロロは夏美の前でカレールーをかじるという恥ずかしい姿を見せてしまう。またこのことがギロロのトラウマになっている。（アニメ第147話Bパート）&lt;br /&gt;
* 「ソウルダイバー」を使ってギロロの夏美に関する記憶を改ざんした。（アニメ第158話Bパート）&lt;br /&gt;
* クルル以外のケロロ小隊員と夏美・冬樹が入った状態の「チビケロハウス」のスイッチを押し、彼らを中に閉じ込めた。ボタンを押したのはわざとだと言っているが、それ以上に「ボタンを見ると押したくなる衝動」に負けたようである。（アニメ第162話）&lt;br /&gt;
* 「'''恋愛指向性精神作用超分子配合飲料 チューチュードレイン'''」なる薬品をつくり、しかも、これを渡された途端に暴走するであろう人物に限ってばら撒いた（最後は奇禍により自分が被ってしまい、[[信号機]]に恋をしてしまった）。（小説版第1巻）&lt;br /&gt;
* ケロロが「自分にかけられた濡れ衣を晴らす」為に考えた作戦に便乗し、無理やり少年少女探偵団を結成させた。（小説版第2巻）&amp;lt;!--全ての元凶はクルルであり、「半強制的状況作成装置」のテストをする為に無理やり事件を起こしていた--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* ギックリ腰で入院したケロロの代理としてヤクニン星の大使の接待した際、あの手この手で大使に嫌がらせをしそれに対して他の隊員がどのように対処するかを楽しんでいた。さらに大使の[[かつら (装身具)|かつら]]に[[接着剤]]をつけ、退院したケロロが部下に対する監督責任を問われ、本部に呼び出された。（アニメ第165話）&lt;br /&gt;
* 『白い顔』が出てくる怪談話の検証中、「こんな顔かい?」（[[のっぺらぼう]]のパロディ）と[[パック]]をした顔で登場（『[[ドラえもん]]』の「怪談ランプ」のパロディか）。ラストでは【七不思議】の最後のひとつ（真偽は不明）をケロロに吹き込み錯乱させた。（アニメ第170話Aパート）&lt;br /&gt;
* 無人侵略マシンを攻撃する代わりに夏美と冬樹の[[かき氷]]にカレーをかけた。（アニメ第171話Bパート）&lt;br /&gt;
* [[クリスマスケーキ]]をクルル自身お気に入りのカレー味ではなく、ボルシチ味に変えようとした。（アニメ第192話Bパート）&lt;br /&gt;
その他、いやがらせやそれと取れる行為を多数行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== クルル曹長の呼称一覧 ==&lt;br /&gt;
一覧を見ても分かるとおり、殆どが「クルル」と呼ぶ。逆の場合は相手が人間の場合はフルネームで、小隊メンバーの場合は相手がギロロ・ドロロの場合は「先輩」を付けて呼ぶことが多い。その他は呼び捨てが多い。（）内は省略されることもある。&lt;br /&gt;
{| border&lt;br /&gt;
!名前!!クルルを呼ぶ際の呼称!!クルルに呼ばれる際の呼称&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ケロロ||クルル（曹長・君）・黄色||（ケロロ）隊長（アニメ第9話では「ケロロ」と呼び捨てしたこともある）・緑（2011年度ならタママに対して、2012年度ならギロロに対して）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ギロロ||クルル||（ギロロ）先輩・おっさん・あんた&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|タママ||クルル先輩・曹長さん（第33話）||タママ（君）・ガキ・坊主（タママの[[走馬燈]]の中で「タマちゃん」呼びだったこともある）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ドロロ||クルル殿||ドロロ（兵長・先輩）・奴（やっこ）さん&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|冬樹||クルル・曹長（夏美の妹ならクルルくん）||（日向）冬樹・（日向）弟・冬樹君　＜夏美の妹なら（日向）妹＞&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|夏美||クルル||（日向）夏美&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|秋||クルちゃん||日向秋&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|623/サブロー||クルル||623/サブロー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|桃華||クルルさん・クルルの野郎||西澤桃華&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|モア||クルルさん・曹長さん||モア&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|小雪||ドロロのお友達||東谷小雪&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ポール||クルル殿||（不明）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|トロロ||クルル曹長・ケロロ小隊のオペレーター||ガキ・クソガキ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ナレーター||クルル曹長・クルちゃん||（不明）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コスプレ・変身 ==&lt;br /&gt;
; クルル子（月島クルル子）&lt;br /&gt;
: アニメ第47話Aパートで初登場。全身型ペコポン人スーツを着て地球の少女に成りすましたクルル。自称「[[ひな祭り]]の妖精」だが、アニメ第82話Aパートでは『623の俺ラジオ』の[[オーディション]]にも登場。特技はダジャレ暗算（ダジャレを言いながらの[[暗算]]）。ドラマCD『地球侵略CD』第4弾や4コマ漫画にも登場している。外見は[[コレクター・ユイ]]のパロディ。持っている[[杖]]は『[[カードキャプターさくら]]』の主人公、木之本桜が使っていた闇の杖のパロディ。&lt;br /&gt;
: アニメ第199話Aパートでは、街中で大橋社長にスカウトされたことでアイドル「月島クルル子」として活動した（『[[きらりん☆レボリューション]]』の月島きらりのパロディ）。しかし最終的にはカレーやボルシチが好きなときに食べられないことで面倒になって活動をやめた。&lt;br /&gt;
; おばあさん&lt;br /&gt;
: アニメ第63話Aパートでケロ八が先生をするために山田先生を引き止める目的で変装した。ペコポン人スーツは着用せず[[着物]]をきている。&lt;br /&gt;
; インケン&lt;br /&gt;
: アニメ第65話Aパートで七転署捜査一課の[[刑事]]の一人に扮したクルル (966)。&lt;br /&gt;
; [[白装束]]&lt;br /&gt;
: アニメ第67話Aパート・第118話Aパートで登場。[[怪談]]がらみでこの格好をすることが多い。&lt;br /&gt;
; ちびクル（幼年期の元々は黄色ではなく青だが「ジンセイガニドアレバ銃」では黄色になっていた）&lt;br /&gt;
: アニメ第83話で夢成長促進銃（ジンセイガニドアレバ銃）が暴発して幼児化してしまった。容姿は[[赤ちゃん]]だが性格は同じでこの頃から天才で嫌な性格だった。よく泣いており泣き声が大きくなると怪音波化する。普通のあやしかたの逆をする（[[ガラス]]を引っかく音や[[食器]]などが割れる音を聞かせるなど）と泣き止む。[[オカルト]]には興味を示さない。&lt;br /&gt;
: ちなみに笑い方は大人クルルと同じ「ク～ックックックック…」で、泣き声は「バボビー」。&lt;br /&gt;
; 三月[[ウサギ]]&lt;br /&gt;
: アニメ第87話Bパートで、ジュリー人が作り出した『[[不思議の国のアリス]]を模したモアの世界』に登場したときの姿。帽子屋（[[ギロロ]]）と一緒にティパーティーを開いた。&lt;br /&gt;
; [[スベスベマンジュウガニ]]&lt;br /&gt;
: アニメ第99話で「ペコポン水族館」の中で[[魚]]にコスプレしていたときのクルル。コミカルな名前に反して猛毒のある[[カニ]]。&lt;br /&gt;
; クルッパー&lt;br /&gt;
: アニメ第99話での「ケロッパーズ」としてのクルル。&lt;br /&gt;
; カレー家クックレ蔵&lt;br /&gt;
: アニメ第100話において、記憶を取り戻すため大喜利のメンバーに扮したときのクルル曹長の名。初代[[林家木久蔵]]のパロディ。&lt;br /&gt;
: 名前には「黄色＝[[カレー]]」というイメージが含まれている。このことから、「クックレ」の部分は「クックック～」と[[ハウス食品]]の「ククレカレー」が合わさっていると考えられる。キャッチフレーズは、「いや～んバカ～ん、そこ～はお～股～なの～。」&lt;br /&gt;
; [[エビ]]夫&lt;br /&gt;
: アニメ第100話で『[[サザエさん]]』のパロディの時に、[[サザエさんの登場人物#フグ田マスオ|マスオさん]]のパロディで登場したクルル。&lt;br /&gt;
; クルル先生（[[歯科]]医）&lt;br /&gt;
: アニメ第107話Aパートで、歯科検診に潜入。生徒の[[虫歯]]を発見したときに無理矢理口を開けさせ、簡易型カリエス・ウォー（アニメ第10話参照）を行った。&lt;br /&gt;
; 理科室の動く[[骸骨|ガイコツ]]&lt;br /&gt;
: アニメ第118話Aパートに登場。吉祥学園の生徒を怖がらせるために作ったもの。しかしクルルが睡魔に襲われ眠ってしまったため、作戦は失敗した。&lt;br /&gt;
; タイガーホース&lt;br /&gt;
: アニメ第122話Aパートのラストで、『呪いの[[DVD]]』が勝手に再生された際にこの姿に。ちなみにタママやギロロ、ドロロ、冬樹、夏美、モアも同じ姿になった。&lt;br /&gt;
; [[シャア・アズナブル]]風&lt;br /&gt;
: アニメ第125話Aパートでペコポン巻きを取ったクルルを見て、ケロロが妄想したシーンで登場。そのシーンは「ケロロ様～」叫ぶ頭がペコポン巻きの女性（[[機動戦士ガンダムの登場人物 民間人#イセリナ・エッシェンバッハ|イセリナ]]?）、「坊やだからさ」と言うクルル、そして撃墜される[[ガウ]]と、ケロロの心境はまるで[[ザビ家#ガルマ・ザビ|ガルマ・ザビ]]である。&lt;br /&gt;
; [[フランケンシュタイン]]&lt;br /&gt;
: アニメ第133話で[[ハロウィン]]パーティーに参加するため、フランケンシュタインスタイルのペコポン人スーツを着用したクルル。「フンガー」としか喋れない。『[[怪物くん]]』のフランケンが元ネタ。&lt;br /&gt;
; [[台風]]&lt;br /&gt;
: アニメ第135話Bパートで、ケロロの[[夢]]に登場したクルル。[[セミ]]の役でも登場した。&lt;br /&gt;
; [[ハチ]]&lt;br /&gt;
: アニメ第136話Aパートの「さるかに合戦大作戦」におけるクルル。「一本でもにんじん」の歌詞の一部を言っていた。&lt;br /&gt;
; クル田&lt;br /&gt;
: アニメ第177話Bパートに登場。侵略作戦シミュレーション「ペコポン一のガンプラ男」内でのクルル。七三分けにちょび髭で[[北海道]]訛りの口調で話す。一人称は「俺（お）ら」。&lt;br /&gt;
: [[バンダイ|ガンプラ会社]]の[[超合金 (玩具)|超絶合金]][[専務]]。新入社員の毛路論軍曹（ケロロ）から超絶合金の新商品（超絶合金魂）のアイディアを貰う。ガンプラのタマ川（タママ）と対立している。&lt;br /&gt;
; [[飛脚]]&lt;br /&gt;
: アニメ第182話Aパートで、ケロロの夢の中に登場。[[大名|殿様]]（タママ）に頼まれてお金（本物）を運んだ。&lt;br /&gt;
; [[デスクトップパソコン]]&lt;br /&gt;
: アニメ第185話Aパートでロボボの機械化光線を浴びてパソコンと一体化したクルル。モニターに顔が映し出されていた。&lt;br /&gt;
; クルューク&lt;br /&gt;
: アニメ第185話Bパートで『[[DEATH NOTE]]』に登場するリュークに似たキャラとして登場。[[リンゴ]]を食べるシーンや[[DEATH NOTE (アニメ)|アニメ版]]の最終回の部分等のパロディをした。&lt;br /&gt;
; Mr.K&lt;br /&gt;
: アニメ第214話Aパートで登場。西澤ピーチグループの活性化に一役買う。だが、飽きたと言う理由で「[[キャンディーズ|普通の男の子に戻りたい]]」と発言し、世界中をズッコケさせた。登場の仕方から『DEATH NOTE』に登場する[[L (DEATH NOTE)|L]]のパロディと見られる。&lt;br /&gt;
ちなみに、コンピューターを出す仕草は、世界一薄いノートパソコンのパロディである。&lt;br /&gt;
; クララ&lt;br /&gt;
: アニメ第215話Aパートで、ケロロとともに偽ウェットルキングを使って夏美を襲っていたときの姿。[[ゴリラ]]に似た格好をしており、「ラー」と喋る。『[[スペクトルマン]]』（『宇宙猿人ゴリ』）に登場したラーのパロディ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[ケロロ軍曹の登場人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[ケロロ小隊]]&lt;br /&gt;
* [[北城睦実]]&lt;br /&gt;
* [[日向秋]]&lt;br /&gt;
* [[日向冬樹]]&lt;br /&gt;
* [[アンゴル＝モア]]&lt;br /&gt;
* [[ガルル小隊#トロロ新兵|トロロ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:くるる}}&lt;br /&gt;
[[Category:ケロロ軍曹の登場人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空の地球外生命体の個体]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空のカエル]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空の軍人]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.221.216.224</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%AF%E3%83%AB%E3%83%AB_(%E3%82%B1%E3%83%AD%E3%83%AD%E8%BB%8D%E6%9B%B9)&amp;diff=281214</id>
		<title>クルル (ケロロ軍曹)</title>
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				<updated>2015-03-15T00:55:45Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.221.216.224: /* 外見 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''クルル'''は、[[吉崎観音]]作の[[漫画]]『[[ケロロ軍曹]]』およびその関連作品に登場する架空の[[キャラクター]]である。[[ケロロ軍曹 (アニメ)|アニメ版]]の[[声優]]は[[子安武人]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[:en:Sgt._Frog|北米版ケロロ軍曹]]では、階級が「Sergeant major KURURU」になっている。しかし、名前の英語表記に関して日本語版の公式英訳では「KU'''L'''U'''L'''U」になっているが、初期には「KURURU」であり中期頃から「KULULU」に統一されている。ただ小説版の人物紹介では「KURURU」になっているなど、足並みが揃っていない部分も見受けられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ネタバレ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
現在のケロン軍での階級はケロロより1つ上の[[曹長]]で、[[ケロロ小隊]]の作戦通信[[参謀]]である。なお、彼には階級にまつわるエピソードが存在する（詳細は[[#階級について|階級について]]を参照）。[[ニックネーム]]は「[[ガンダム (架空の兵器)|黄色い悪魔]]」・「嫌な奴」・「カレー」・「黄色（⇔緑／ケロロ限定）」etc。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パートナーは[[北城睦実|623]]（アニメではサブローが正式な名前）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 外見 ===&lt;br /&gt;
体色は[[黄色]]で、元々は[[青|青色]]だった。[[帽子]]とおなかに[[鳴門巻き|ナルト]]（渦巻き）マーク。渦巻き（いわゆる[[牛乳瓶]]底）の[[眼鏡]]（ペコポングラス）をかけている。また、帽子は小隊員の中で唯一スカルキャップのような形。眼鏡は丸尾くんのような眼鏡に似ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに眼鏡の下の目は[[数字]]の[[3]]のように見えるが、これはおそらく『[[ドラえもん]]』の[[野比のび太|のび太]]のパロディである（アニメではクルルの眼鏡の下の目は確認されていない）。眼鏡が取れると「メガネメガネ……」と言いながら辺りを手探りで探す（アニメ第100話によるとこの行動が[[必殺技]]らしい。ちなみにこの元ネタは[[横山やすし]]の有名なギャグで知られる）。精神的ダメージを受けると眼鏡にヒビが入る（おそらく感情表現）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
耳と思われる場所に[[ヘッドフォン]]らしきものを付けている（子供のころは耳当てのような物をしていた）。これは同時に複数の音を聴くことができ、またここから[[アンテナ]]を伸ばして相手の記憶を消去したり、相手がもっとも苦手とする不快音を発することもできる（超劇場版では「毒電波」と名前が付けられこれが必殺技になっている）。ヘッドフォンの中にはコードや精密機械部品らしきパネルなどが収納されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[アフロヘアー|アフロ]]のカラーは[[オレンジ色]]（アニメ第114話では[[紫]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 性格 ===&lt;br /&gt;
「陰気」・「陰湿」・「陰性」・「陰険」・「陰鬱」な性格であり、トラブルをこよなく愛する嫌われ者。『[[ケロロ軍曹 (劇場版)#超劇場版ケロロ軍曹|超劇場版ケロロ軍曹]]』のプロフィールでは「趣味：いやがらせ」となっている。また、「自分を嫌な奴だと思ってもらいたい」と思わせるような発言をすることもある。自己顕示欲が強く、大型兵器は自分の顔に似せたデザインにしている（クルルズ・ラボ、クルルの専用機であるクルルロボ、気象衛星炎魔割（アニメ版ではコマワリ）など）。ケロン星で売られたケロロ小隊のグッズの中でもクルルは不人気らしく、色を変える・隊員を変えるなどの方法で対処してほしいとの要望があった。[[雨]]や土砂などが降ってくると、自分だけしか入れない小さな[[傘]]を取り出して自分だけ入る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かなりの自信家でもあり、「俺様のライブラリ（[[図書館]]）に失敗と言うダサくて下らない言葉はない」と言っている（[[ナポレオン・ボナパルト]]の発言とされる「私の辞書に不可能の言葉はない」のパロディ）。「トラブル&amp;amp;アクシデントは俺の信条さ」との事で、常に飄々としているが、本当に危険なときは人並みに動揺する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[トリックスター]]的な要素の強い彼であるが、必ずしも「嫌なだけの奴」という訳ではなく仲間の為やいざという時には法を犯し、また自ら悪役を演じるような意志の強い一面も持っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例えば、原作第110話では地球に慣れ切った仲間に喝を入れるために自ら反逆者を演じ、戦闘を引き起こす事によって見事に仲間達を覚醒させている。また、原作第117話ではモアの身を案じて彼女を救う為に大胆な行動を起こした（詳細は[[アンゴル＝モア#ケロロ以外の小隊員との関係|こちら]]を参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 嫌な奴の美学 ===&lt;br /&gt;
自他共に認める「嫌な奴」で、独特の美学を持っている。ケロロの変な作戦にも反発はしないが、やる気があるのかないのかわからないような反応を見せる。一応本部には[[敬語]]で応対するが、陰では「本部の奴」と言っていることがあるうえに普段は自分勝手でかなり態度が悪く、自分よりも階級は下だが先輩のギロロにもその姿勢は変えない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クルルが作る発明品は妙なところにこだわりがあり、それが災いしてケロロが敗北してしまうこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きな戦略は、「一見やられたように見せかけて、最後の最後で勝負をちゃぶ台ごとひっくり返す」ようなものらしい。「相手がすっかりいい気になったトコロでいっきに突き落とす（本人とトロロ談）」、やられたら一番イヤなことを最も効果的なタイミングで3倍にしてやり返すのがクルル流だとか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 頭脳 ===&lt;br /&gt;
子供のころからジンセイガニドアレバ銃を直せるほど頭は切れ、様々な発明をする（発明については下記を参照）。逆に[[スポーツ]]は苦手なためデスクワーク派だが、アニメではたまに機械に乗り[[白兵戦]]もする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ハッキング]]能力は相当なもので、ケロン軍でもよく知られている。かつてケロン軍本部にいた頃にクルルが遊びで作り、のちにトロロが使用した改造版（クルル曰く「改悪」）のハックツールは地球の全ネットワークを支配できるほどである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、彼の出現により日向家はさまざまなギミックが仕掛けられた[[要塞]]になっている。例としては[[床]]に[[リフト]]が取り付けられていたり、[[壁]]に迎撃[[ミサイル]]が仕掛けられていたり、[[落とし穴]]が仕掛けられていたりとさまざまである。[[日向夏美|夏美]]は家を勝手に改造させられる為これを良く思っていないが、逆に[[日向冬樹|冬樹]]は幼い頃秘密基地を作る夢を見ていた事もあってかかなり感心している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 発明家 ====&lt;br /&gt;
幼年体でケロン軍少佐として在籍した過去を持つ程の天才児だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、おしゃぶりと前掛けをしている程の年齢でケロボールの存在を知っていて、その仕組みに興味を示したり（『[[ケロロ軍曹 (劇場版)#ちびケロ ケロボールの秘密!?|ちびケロ ケロボールの秘密!?]]』）、その後のアニメにも実験で作った薬液で巨大化した[[ミジンコ]]に張り飛ばされたり、生き物の大きさを変える[[飴]]（『[[ふしぎなメルモ]]』のパロディ）を作ってみたりと、幼い頃から研究や発明が好きな子供だったようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
趣味である発明でさまざまな秘密道具を作り、それを使って一騒ぎ起こすことを楽しみにしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
発明品には「[[気象衛星]] 炎魔割」（アニメでは「人工衛星こまわり」）のような高度な技術を要した戦略兵器がある一方、アニメ第122話Aパートに登場した「呪いの[[DVD]]」のようにいまいち用途の不明な発明品もある。基本的に作戦に使用する兵器かケロロの趣味に使用するものしか作らず、またクルルの性格のせいもあって人の役に立つものやほのぼのとした兵器は作りたがらない。[[タイムマシン]]とケロボールだけは作れないらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
発明道具を紹介するときは[[ドラえもん (架空のキャラクター)|ドラえもん]]（ダミ声）の口調になったり、歌うような抑揚で紹介したりすることがある（後者の場合道具名が楽曲の歌詞の一部であることが多い）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 階級について ===&lt;br /&gt;
ケロロ[[軍隊における階級呼称一覧|軍曹より階級は上]]だが隊長の素質を持っているケロロがいる為、隊長ではない。ただしアニメの軍法では隊長不在という緊急事態のときは残ったもので一番位の高いものが指揮をとることになっているので、臨時でなら隊長になることは可能である（ただし、ケロロは自分が病気になった際に小隊の指揮をギロロに引き継がせようとしており、元々隊長にはなれない特殊な立場な可能性もある）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ガルル中尉のセリフによればかつて前例のない早さで[[少佐]]まで昇進したものの、その性格が災いし軍部情報をいたずらに操作して上層部の反感を買ったため曹長に降格となった（ちなみに少佐と曹長の間には[[大尉]]、[[中尉]]、[[少尉]]、[[准尉]]（または特務曹長、上級曹長などベテラン下士官から進級する准士官）と4階級以上ある）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== パートナー・623（サブロー）とその他の人物関係 ===&lt;br /&gt;
[[北城睦実|623]]（アニメではサブロー。以下同じ）とパートナーであり、二人は「宇宙を超えた同盟」を結んでいる。623のために発明をすることもあり、特に「実体化ペン」は重宝されている。原作では「電波仲間」と表現されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小隊では[[ケロロ]]との仲は割と良く（原作での相関図は「危険な悪友」）、また最近では[[日向冬樹|冬樹]]と一緒に行動することも多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
年上の[[ギロロ]]には「先輩」を付けるが、同じく年上の[[ドロロ]]はなぜか呼び捨て（まれに先輩をつけることもある）。特にギロロとは犬猿の仲であり、「オッサン」と認識している。しかし、アニメでは彼のことが好き（おそらく[[タママ]]や[[東谷小雪|小雪]]と同じ[[同性愛]]的なもの）だと思われる言動や行動をしており、[[ガルル小隊#プルル看護長|プルル]]に「クルル曹長はギロロ君のことが好きなの?」と言われたこともある。逆に純粋無垢な[[アンゴル＝モア]]が苦手である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また[[日向秋|秋]]には興味を持っており、クルルの初登場話であるアニメ第9話Bパート（厳密にはAパートから登場）で彼が秋の入浴シーンを覗き見する場面が登場。このシーンはその後何度も登場し、ギロロに「（クルルは）ストーカーだったのか」、シュララに「（秋に対する）強い執着心がある」というあまりありがたくない感想を貰っている。その後クルルが秋と関わろうとすると必ずといっていいほどひどい目にあっている（例としてアニメ第44話Bパートがあり、この回の最後で「こいつの相手はもうごめんだ」と言っており、クルルが秋を苦手としている様子もある）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
少佐として本部勤務だった頃、[[ガルル]]（当時の階級は伍長）が補佐官についていた。まだ伍長だった[[ガルル]]が本部勤務の少佐の補佐官に抜擢された理由は明かされていないが、スナイパー（狙撃部隊）である事から幼い子供で少佐となったクルルの護衛官兼お世話係という役割もあったと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 話し言葉の特徴 ===&lt;br /&gt;
[[一人称]]は「俺」だが、時々「俺様」になることがある。原作初登場時には「オイラ」、アニメ第161話では「クルちゃん」、アニメ第165話Aパートではヤクニン星大使に真面目に接する必要があったため「私」、アニメ第177話Bパートでは物語の展開上「&amp;lt;RUBY&amp;gt;&amp;lt;RB&amp;gt;俺&amp;lt;/RB&amp;gt;&amp;lt;RP&amp;gt;（&amp;lt;/RP&amp;gt;&amp;lt;RT&amp;gt;お&amp;lt;/RT&amp;gt;&amp;lt;RP&amp;gt;）&amp;lt;/RP&amp;gt;&amp;lt;/RUBY&amp;gt;ら」、アニメ第214話Aパートでは「僕」と言ったこともある。小隊内の無線では一人称に「ナルト1」を使う（階級章のナルトが由来）が、ケロロの[[虫歯]]を治療する場面（原作第34話）では「デルタ1」を使った（元ネタは[[マクロスシリーズ]]と思われる）。また、語尾に「'''〜だぜぇ'''」と付けて話すことが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いつも「'''クーックックックックッ…'''」（「'''くーっくっくっくっくっ…'''」とひらがな表記の場合もある）と不気味に笑っている。甲高い声で笑う他に、初期の頃は囁くように（子音のkのみで）笑うこともあった（このように笑うタイミングは『[[ちびまる子ちゃん]]』の野口笑子とほぼ同じ）。よく（クルル本人がトラブルを起こしたときに）マネされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
普段はふざけたような言い回しをすることが多いが、必要とあらば礼儀正しくふるまうこともできる。また、アニメでは「本気になるとしゃべり方が変わる」と言う演出が行われているが、これは担当声優の子安が演じていた『[[機動戦士ガンダムSEED]]』・『[[機動戦士ガンダムSEED DESTINY]]』の登場人物、[[ムウ・ラ・フラガ]]（ネオ・ロアノーク）のパロディと言う面もある（アニメ第134話では、ムウの名台詞「'''不可能を可能にする男'''」を使用。第159話でシュララが軍団員にクルルを紹介する際にキャッチフレーズのようにこの台詞を添えていた。また第153話では同じくムウ（ネオ）の名台詞「'''仔猫ちゃん'''」を使用していた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメ第185話Bパートでは子安の持ちネタではないがアニメ『[[DEATH NOTE (アニメ)|DEATH NOTE]]』に登場するキャラクター「[[死神 (DEATH NOTE)|死神・リューク]]」に似たしゃべり方になったこともある（元ネタ同様、[[リンゴ]]をほおばるシーンも再現されていた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、クルルの台詞にはパロディが多く含まれる。たとえば、ボタンを押すときには必ず「'''ポチっと'''」というが、これは恐らく『[[ヤッターマン]]』の[[三悪 (タイムボカンシリーズ)|三悪]]の一人であるボヤッキーの「[[ポチっとな]]」のパロディと思われる。アニメ第141話では「'''オッス…、オラ…、クルル……'''」という寝言（『[[ドラゴンボール]]』の[[孫悟空 (ドラゴンボール)|孫悟空]]のパロディ）を言ったことがあり、更にアニメ第158話Aパートでは「'''[[ハヤシライス|ハヤシ]]もあるでよ〜'''」（[[南利明 (俳優)|南利明]]がかつて出演していた[[オリエンタル (食品メーカー)|オリエンタル]]「スナックカレー」のCMのフレーズで知られる。第207話Aパートでは「'''[[ボルシチ]]もあるでよ〜'''」となっている）、アニメ第168話Aパートでは「'''いい仕事してるだろ…'''」（鑑定士・[[中島誠之助]]の有名なフレーズのパロディ）、アニメ第171話Aパートでは[[ゲームセンター]]に設置している[[スペースインベーダー|インベーダーゲーム]]をプレイしながら「'''炎のコマだぜぇ〜'''」（『[[ゲームセンターあらし]]』の石野あらしのパロディ）と言い、同話Bパートおよび第186話では右手にカレー用[[スプーン]]を持ちながら（後者では落としてから）「'''何じゃこりゃぁぁぁ!!!'''」（『[[太陽にほえろ!]]』のジーパン刑事（演：[[松田優作]]）の有名なフレーズのパロディ）と言い、第185話Bパートでは「'''クルル、感激!!'''」（[[ハウス食品]]の「[[バーモントカレー]]」のかつてのCM中での有名なフレーズ「[[西城秀樹|ヒデキ]]、感激!!」のパロディ）とそれぞれ言った事がある。また、流行の[[お笑い]]のネタ（「[[欧米か]]」、「[[エド・はるみ|グー]]」等）をどさくさにまぎれてつぶやくこともある。&lt;br /&gt;
:なお、話し言葉の中でケロロたちが普段言わない言い方をすることがあり、これらは棒読みが多い。以下はその例である。&lt;br /&gt;
* 荷物を持つときに「'''よっくるしょ'''」（アニメ第85話Aパート）&lt;br /&gt;
* 助けを呼ぶときややられたときに「'''ぺけちょんぱ…'''」（アニメ第112話）「'''ヘルプミー'''」（アニメ第131話）&lt;br /&gt;
* 普通「何だって!?」と使う時の代わりに「'''なにゅーん'''」（アニメ第129話）&lt;br /&gt;
* がっかりした時に「'''がくりんこ'''」（アニメ第129話）&lt;br /&gt;
* 了解したときに「よろしく」という意味で「'''よろしこ'''」（アニメ第143話）&lt;br /&gt;
* 「自分もだ」というときに「'''ミートゥー'''」（Me too、アニメ第145話）&lt;br /&gt;
* 人が来たときに「'''おいでませ〜'''」（第146話）&lt;br /&gt;
* 「もちろん」というときは「'''イエスオフコース'''」（Yes of course、超劇場版）、「'''もちコース'''」（「'''もち'''ろん」と「of '''course'''」を合わせたもの。アニメ第157話など。第192話・第204話でケロロも使用した）、「'''スーパーもちコース'''」（第182話）「'''もちもちもちもちもちコース'''」（第206話）&lt;br /&gt;
* 普通ならマジかよという時に「'''マジんこかよー'''」（アニメ第153話）&lt;br /&gt;
* 「'''クルッ、クチュン'''」と[[くしゃみ|クシャミ]]をする（アニメ第159話Bパート）&lt;br /&gt;
* 「ン?」や「え?」の代わりに「'''ニョ?'''」（アニメ第161話）&lt;br /&gt;
* [[日向夏美|夏美]]に捕まった時に「'''あ〜、放して下さい、お宝が見え、あ〜、見え…'''」（アニメ第171話Aパート）（『[[ニニンがシノブ伝]]』の音速丸のセリフか?）&lt;br /&gt;
* 夏美などからお仕置きされた時に「'''んにょ〜'''」（アニメ第171話Aパート）&lt;br /&gt;
* 何か食べ物を勧める時に「'''食する'''」「'''食しますか?'''」（アニメ第171話Bパート）&lt;br /&gt;
* 「'''冬樹君頑張ってぇー、ファーイ!（ファイト）'''」（アニメ第175話Aパート）&lt;br /&gt;
* 「'''へーこんなに回れるんだー'''」（アニメ第181話Aパート）&lt;br /&gt;
* 埋蔵金発掘の為に何kmでも彫れるドリルを用意したが、冬樹に「埋蔵金は深くは埋めない」と言われた時に「'''え、そうなんですか？だから牛乳箱の中に入ってますから。ドライカレー'''」（アニメ第182話Aパート）&lt;br /&gt;
* ドロロから攻撃を受けた時に「'''何が悪いっちゃ…'''」（アニメ第192話Bパート。『[[うる星やつら]]』の登場人物である[[ラム (うる星やつら)|ラム]]の喋り方のパロディと思われる）&lt;br /&gt;
* 後述の月島クルル子に変身している状態で、ボルシチパンに満足している時に「'''♪ボルシチパ～ン、ボルシチパ～ン…'''」と口ずさんだ後、「'''パパはボル&amp;lt;RUBY&amp;gt;&amp;lt;RB&amp;gt;一&amp;lt;/RB&amp;gt;&amp;lt;RP&amp;gt;（&amp;lt;/RP&amp;gt;&amp;lt;RT&amp;gt;いち&amp;lt;/RT&amp;gt;&amp;lt;RP&amp;gt;）&amp;lt;/RP&amp;gt;&amp;lt;/RUBY&amp;gt;、ママはボル&amp;lt;RUBY&amp;gt;&amp;lt;RB&amp;gt;二&amp;lt;/RB&amp;gt;&amp;lt;RP&amp;gt;（&amp;lt;/RP&amp;gt;&amp;lt;RT&amp;gt;に&amp;lt;/RT&amp;gt;&amp;lt;RP&amp;gt;）&amp;lt;/RP&amp;gt;&amp;lt;/RUBY&amp;gt;、ボクはボル&amp;lt;RUBY&amp;gt;&amp;lt;RB&amp;gt;シチ&amp;lt;/RB&amp;gt;&amp;lt;RP&amp;gt;（&amp;lt;/RP&amp;gt;&amp;lt;RT&amp;gt;&amp;lt;/RT&amp;gt;&amp;lt;RP&amp;gt;）&amp;lt;/RP&amp;gt;&amp;lt;/RUBY&amp;gt;'''」と言う（アニメ第199話Aパート。後述のセリフはかつて[[明星食品]]から発売されていた[[インスタントラーメン|インスタントミニラーメン]]「ちびろく」のTV-CMに当時出演していた[[せんだみつお]]がCM中で言ったフレーズが元ネタと思われる）&lt;br /&gt;
*キンチョーのＣＭの豊川悦司の台詞を真似て「'''やらしいやろ～'''」「'''奥さん、もっとググぅっと寄ってみなぁ、、、やらしいやろ～'''」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、これらは全て担当声優の子安によるアドリブの様である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 好物 ===&lt;br /&gt;
アニメ版では3rdシーズン頃から[[カレー]]好きという設定が加わった。これは『[[秘密戦隊ゴレンジャー]]』のキレンジャーおよび『[[太陽戦隊サンバルカン]]』のバルパンサーがカレー好きだったことからきた「戦隊シリーズの黄色キャラ＝カレー好き」というパブリック・イメージの引用と思われる。また、この設定は軽く触れられた程度であるがアニメから原作に逆輸入されている。『[[ケロロ軍曹 (劇場版)#ちびケロ ケロボールの秘密!?|ちびケロ ケロボールの秘密!?]]』では「一生分の[[カレーライス]]をくれ」と言って大きなカレーに埋まってしまい、肌の色が青色に近い[[水色]]から黄色になってしまった過去がある（そこで性格や口調も変わった）。おそらくドラえもんのパロディと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ギロロに「'''カレー野郎'''」と言われるほどカレーをこよなく愛し、非常に拘りも強く「[[ニンジン]]、[[ジャガイモ]]、[[たまねぎ|タマ〜ネギ〜]]、うじょいあいぽいぽ（ぽいぽい愛情の逆読み）、もう大変♪」という変な歌を口ずさみながらそのカレー風呂に入っていたシーンもある（アニメ第118話Bパート。また第134話Bパートでは「ニンジン、ジャガイモ、タマ〜ネギ…♪」と口ずさみながら冬樹と共に古代のPCパーツを組み立てていたシーンがある）。ちなみにアニメで歌っているカレーの歌は子安のアドリブ。そのためか[[秋葉原]]エンタまつりの際販売された『[[ケロロ軍曹 (劇場版)#超劇場版ケロロ軍曹2 深海のプリンセスであります!|超劇場版ケロロ軍曹2]]』の前売り券にクルルカレー（[[ハウス食品]]のレトルトカレー「ククレカレー」のパロディ）が付いてきた（このカレーの味は電波系であるクルル曹長の性格とは違い、かなりの甘口だったらしい）。超劇場版2の[[タイアップ]]としてケロロカレー（2個入り600円）が発売されたが、こちらも甘口である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また普段クルルは真面目な話には乗らないが、[[米|米粒]]などカレーに関する事柄には真面目に受け止める。アニメ第151話Aパートで「[[ホワイトデー]]用'''&amp;quot;激辛&amp;quot;'''ホワイトカレーチョコ」を作った。思わず悲鳴を上げてしまうほどの猛烈な辛さで、ケロロ・ギロロが犠牲となった。しかし月神散世もこのホワイトカレーチョコを食べたが、「美味しい」と言ってのけ、「（彼には）お菓子作りの才能はあるかも」とまで言っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメ第161話では極度なカレー好きであることを逆用されて真っ先に敗北し、文字通り敵（メケケ）の「操り人形」になってしまうという失態を見せた。このことに関し、当人は珍しく悔しそうな表情を見せている。ただしその後のプタタ戦ではサブローとのタッグプレーでカレーを使って敵を敗走させるという、実に彼らしい方法でしっかりと汚名返上している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに、アニメ第186話における「カレーかと思って食べてみたら'''[[ボルシチ]]'''であった」というエピソード以降、ボルシチ好きという設定も追加された（アニメ第192話Bパートにてケーキをボルシチ味に変えようとしたほどである）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他、[[ピロシキ]]・[[ダッカルビ]]・[[シメサバ]]・[[もんじゃ焼き]]も好きな模様である（アニメ第194話Bパートより）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他のエピソード ===&lt;br /&gt;
* 小説版では無謀にも筆者（伊豆平成）に挑み、半強制状況作成装置（イマモムカシモテレビズキダイヤル）で一時優位に立つも最後の最後にとんでもない方法で逆襲された。&lt;br /&gt;
* いつも[[iPod]]のようなリモコン（玩具等ではマルチリモコンと呼ばれる）を所持している。&lt;br /&gt;
* 瓶底メガネに[[サーチライト]]が仕込んであった時もあった。&lt;br /&gt;
* 音楽も好んで聴く（しかも電波系の曲ではなく[[J-POP]]）。&lt;br /&gt;
* [[すき焼き]]は嫌いらしい。&lt;br /&gt;
* 小隊の「資金作り担当」でもあり、その卓越した頭脳は夏美もある程度買っている（アニメ第88話）。&lt;br /&gt;
* ケロロ小隊の中ではドロロの次に登場回数が少ない（クルルは主に室内での仕事が多いので屋外での作戦などには参加しないものと思われる）。また、ケロロの次に夏美や[[西澤桃華|裏桃華]]などのお仕置きを受けるキャラでもある（大抵の場合、クルルの発明品が関わっているため）。&lt;br /&gt;
* 『ちびケロ ケロボールの秘密!?』ではちびケロたちとクルルが共に子供の時に出会うエピソードがある。&lt;br /&gt;
* 普段は日向家の地下に作ったケロン軍秘密基地内にあるクルル専用研究施設（クルルズ・ラボ）で暮らしている。中には押し入れがあり、そこが寝室になっている模様（押し入れで寝るというのはドラえもんが元ネタ）。&lt;br /&gt;
* いつどこで食事をとっているのかはハッキリしていないが、ラボでカレーを食べている描写がアニメに存在するので一人で好きな物を好きな時にラボで食べているようである。まれに日向家の人たちと食事をする時もある。&lt;br /&gt;
* クルルは原作・アニメともに「宇宙の一部における地球人女性の等身大[[フィギュア]]ブームに火をつけた人物」でもある。&lt;br /&gt;
* 原作では小雪の悪霊退治の際に技が失敗しクルルの眼鏡とバッジが壊れた上に気が狂い[[井上陽水]]の『傘がない』を歌っていた。その後も我に返らず、[[日産・セフィーロ]]のCMでの井上陽水の名台詞を口にした。&lt;br /&gt;
* 小隊メンバーで宇宙[[回転寿司]]を食べに言った時、他のメンバーが全員スルーしたペコポン巻き（軍艦の上に[[フルーツ]]などが乗った、いわゆるキワ物系の[[寿司]]）を一人だけ食べた。しかも「マズいぜぇ〜」と言いながらペコポン巻きばかり食べていた。&lt;br /&gt;
* 体はいたって健康であるが、性格には重度の問題ありと[[ガルル小隊#プルル看護長|プルル看護長]]に診断され、[[ボランティア]]に励むも殆ど改善は見られなかった。&lt;br /&gt;
* 一応少佐まで上り詰めただけはあって、ケロロの代理として隊を引率した際は見事な統率力を発揮。普段、仲間を振り回す姿しか見ていないほかの部隊員達を感動させていた。しかし、表面的には「見事な指揮官」を演じていたものの、その裏では普段以上に他の隊員を振り回す行動を取っていたため、ギロロたちは[[地雷]]原を目隠しして歩くような緊張状態になってしまった。&lt;br /&gt;
* いつもMacG5を使用している。そして1度だけインテルCore2Duo?と思われるマークがついたパソコンを使っていた（Core2Quad Core2Extremeの可能性もある）。&lt;br /&gt;
* アニメ第175話Bパートで、[[スイカ]]に[[ガラムマサラ]]という[[香辛料]]（しかも、彼自身が調合した）をかけて食した。またアニメ第192話Bパートでは自分の分のクリスマスケーキにレトルトのボルシチをかけて食べようとした。&lt;br /&gt;
* 基本的に笑い方は「'''ク〜ックックックッ'''」だが、第132話Bパートでは「'''♪ク〜クックック〜ッ'''」になっていた。またこの回は「ジュンコ〜」とも口走っていたが、これはこの回のサブタイトルのパロディ元が[[桜田淳子]]の楽曲『[[わたしの青い鳥]]』である為。&lt;br /&gt;
*アニメ第220話Bパートでは「カプセルニョロロ」（ニョロロをカプセルに詰め込んだと思われるもの）を持ち歩いていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== クルル曹長が起こした騒動・いやがらせ ==&lt;br /&gt;
* 新・夢成長促進銃（アニメではジンセイガニドアレバ銃）の使用で[[日向夏美|夏美]]を大人にさせてしまった（しかも、発言が全てオヤジギャグになるようにされてしまった）。（原作第24話・アニメ第18話）&lt;br /&gt;
* 大規模ないやがらせ行動を実施。ほぼ全員が被害者だが最後は[[アンゴル＝モア|モア]]に敗北した。（原作第51話・アニメ第28話Bパート）&lt;br /&gt;
* [[ギロロ]]のベルトを失敬。ばれた際、彼に[[バズーカ]]砲を至近距離から（ほぼ砲門が顔面に密着）何発も打ち込まれた。（原作第52話・アニメ第12話Bパート）&lt;br /&gt;
* [[温泉]]のチケットを[[ケロロ]]型の[[オートジャイロ]]を使って空に飛ばし、それを狙っていた[[西澤桃華|桃華]]と[[東谷小雪|小雪]]を意図的に争わせた（原作第70話・アニメ第34話Aパート）。&lt;br /&gt;
* 夏美の服に妙な仕掛けを施し、[[日向冬樹|冬樹]]の本の肝心なページを破りとっておいた。しかも、それを親切でやった事と偽装してちゃっかりお礼まで手に入れた。ばれた際、夏美と冬樹にボコボコにされた（原作第79話・アニメ第49話Aパート）。&lt;br /&gt;
* ケロロ・ギロロ・[[タママ]]・[[ドロロ]]に嫌がらせをし、4人がそれに抗議して除隊まで持ち上がった際に冬樹・夏美・桃華・小雪を洗脳してクルル小隊を結成し、離反を表明。しかしこれは地球に慣れ過ぎて侵略を忘れがちになっていた小隊メンバーに活を入れるためのものであり、これによって活を入れられた小隊は[[ケロロ軍曹の登場人物一覧#ヴァイパー関連|ヴァイパー・R（リサイクル）]]を一撃で撃破するほどの実力を見せた。なお、当然ながら離反も除隊もなしになった。（原作第110話）&lt;br /&gt;
* 実験事故で[[赤ちゃん]]になってしまい、怪音波並の泣き声を放って周囲を困らせた。子守をする日向姉弟に対しては家具小物や冬樹の水晶髑髏を投げて壊したり、夏美の顔にお漏らしをしたり、コーヒー用粉ミルクをリビングに振りまいた。また、夏美の部屋で大人しく「６２３の俺ラジオ」を聞いていたかと思えば、コンセントを抜いて「く～っくっく」と笑っていた。ママ型地球（ペコポン）人スーツを来て子守唄を歌うギロロの音痴さに、胸元の自爆装置を押して爆破させるなど、赤ん坊にしては随分とアクティブな嫌がらせを披露するも、子守をするモアの純粋さに耐えかね、腕の中から逃げ出して自分で銃を修理し解決した。（アニメ第83話Bパート）&lt;br /&gt;
* 対[[ケロロ軍曹の登場人物一覧#ダソヌ☆マソ関連|ダソヌ☆マソ]]戦で「モアピーチサマースノー」を無断で撮影して[[インターネット|ネット]]で販売。その上、&amp;quot;特典映像&amp;quot;として着替えシーンまで封入した（夏美に殴られ気絶）。（アニメ第88話）&lt;br /&gt;
* [[すき焼き]]の肉を全部とり、レトルトクルルカレー（甘口）を入れてカレーを作りすき焼きパーティをめちゃくちゃにした。しかし間接的ではあるがそれがきっかけでケロロらは地球侵略のことを思い出した。（アニメ第137話Bパート）&lt;br /&gt;
* 現実世界が異界と化す『呪いのDVD』を放置し、他の小隊員や夏美たちがピンチになった（厳密に言うとケロロの過失だが）。（アニメ第122話Bパート）&lt;br /&gt;
* [[バレンタインデー]]にチョコレートと見せかけたカレールーをギロロに贈った。それによりギロロは夏美の前でカレールーをかじるという恥ずかしい姿を見せてしまう。またこのことがギロロのトラウマになっている。（アニメ第147話Bパート）&lt;br /&gt;
* 「ソウルダイバー」を使ってギロロの夏美に関する記憶を改ざんした。（アニメ第158話Bパート）&lt;br /&gt;
* クルル以外のケロロ小隊員と夏美・冬樹が入った状態の「チビケロハウス」のスイッチを押し、彼らを中に閉じ込めた。ボタンを押したのはわざとだと言っているが、それ以上に「ボタンを見ると押したくなる衝動」に負けたようである。（アニメ第162話）&lt;br /&gt;
* 「'''恋愛指向性精神作用超分子配合飲料 チューチュードレイン'''」なる薬品をつくり、しかも、これを渡された途端に暴走するであろう人物に限ってばら撒いた（最後は奇禍により自分が被ってしまい、[[信号機]]に恋をしてしまった）。（小説版第1巻）&lt;br /&gt;
* ケロロが「自分にかけられた濡れ衣を晴らす」為に考えた作戦に便乗し、無理やり少年少女探偵団を結成させた。（小説版第2巻）&amp;lt;!--全ての元凶はクルルであり、「半強制的状況作成装置」のテストをする為に無理やり事件を起こしていた--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* ギックリ腰で入院したケロロの代理としてヤクニン星の大使の接待した際、あの手この手で大使に嫌がらせをしそれに対して他の隊員がどのように対処するかを楽しんでいた。さらに大使の[[かつら (装身具)|かつら]]に[[接着剤]]をつけ、退院したケロロが部下に対する監督責任を問われ、本部に呼び出された。（アニメ第165話）&lt;br /&gt;
* 『白い顔』が出てくる怪談話の検証中、「こんな顔かい?」（[[のっぺらぼう]]のパロディ）と[[パック]]をした顔で登場（『[[ドラえもん]]』の「怪談ランプ」のパロディか）。ラストでは【七不思議】の最後のひとつ（真偽は不明）をケロロに吹き込み錯乱させた。（アニメ第170話Aパート）&lt;br /&gt;
* 無人侵略マシンを攻撃する代わりに夏美と冬樹の[[かき氷]]にカレーをかけた。（アニメ第171話Bパート）&lt;br /&gt;
* [[クリスマスケーキ]]をクルル自身お気に入りのカレー味ではなく、ボルシチ味に変えようとした。（アニメ第192話Bパート）&lt;br /&gt;
その他、いやがらせやそれと取れる行為を多数行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== クルル曹長の呼称一覧 ==&lt;br /&gt;
一覧を見ても分かるとおり、殆どが「クルル」と呼ぶ。逆の場合は相手が人間の場合はフルネームで、小隊メンバーの場合は相手がギロロ・ドロロの場合は「先輩」を付けて呼ぶことが多い。その他は呼び捨てが多い。（）内は省略されることもある。&lt;br /&gt;
{| border&lt;br /&gt;
!名前!!クルルを呼ぶ際の呼称!!クルルに呼ばれる際の呼称&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ケロロ||クルル（曹長・君）・黄色||（ケロロ）隊長（アニメ第9話では「ケロロ」と呼び捨てしたこともある）・緑（2011年度ならタママに対して、2012年度ならギロロに対して）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ギロロ||クルル||（ギロロ）先輩・おっさん・あんた&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|タママ||クルル先輩・曹長さん（第33話）||タママ（君）・ガキ・坊主（タママの[[走馬燈]]の中で「タマちゃん」呼びだったこともある）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ドロロ||クルル殿||ドロロ（兵長・先輩）・奴（やっこ）さん&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|冬樹||クルル・曹長（夏美の妹ならクルルくん）||（日向）冬樹・（日向）弟・冬樹君　＜夏美の妹なら（日向）妹＞&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|夏美||クルル||（日向）夏美&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|秋||クルちゃん||日向秋&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|623/サブロー||クルル||623/サブロー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|桃華||クルルさん・クルルの野郎||西澤桃華&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|モア||クルルさん・曹長さん||モア&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|小雪||ドロロのお友達||東谷小雪&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ポール||クルル殿||（不明）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|トロロ||クルル曹長・ケロロ小隊のオペレーター||ガキ・クソガキ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ナレーター||クルル曹長・クルちゃん||（不明）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コスプレ・変身 ==&lt;br /&gt;
; クルル子（月島クルル子）&lt;br /&gt;
: アニメ第47話Aパートで初登場。全身型ペコポン人スーツを着て地球の少女に成りすましたクルル。自称「[[ひな祭り]]の妖精」だが、アニメ第82話Aパートでは『623の俺ラジオ』の[[オーディション]]にも登場。特技はダジャレ暗算（ダジャレを言いながらの[[暗算]]）。ドラマCD『地球侵略CD』第4弾や4コマ漫画にも登場している。外見は[[コレクター・ユイ]]のパロディ。持っている[[杖]]は『[[カードキャプターさくら]]』の主人公、木之本桜が使っていた闇の杖のパロディ。&lt;br /&gt;
: アニメ第199話Aパートでは、街中で大橋社長にスカウトされたことでアイドル「月島クルル子」として活動した（『[[きらりん☆レボリューション]]』の月島きらりのパロディ）。しかし最終的にはカレーやボルシチが好きなときに食べられないことで面倒になって活動をやめた。&lt;br /&gt;
; おばあさん&lt;br /&gt;
: アニメ第63話Aパートでケロ八が先生をするために山田先生を引き止める目的で変装した。ペコポン人スーツは着用せず[[着物]]をきている。&lt;br /&gt;
; インケン&lt;br /&gt;
: アニメ第65話Aパートで七転署捜査一課の[[刑事]]の一人に扮したクルル (966)。&lt;br /&gt;
; [[白装束]]&lt;br /&gt;
: アニメ第67話Aパート・第118話Aパートで登場。[[怪談]]がらみでこの格好をすることが多い。&lt;br /&gt;
; ちびクル（幼年期の元々は黄色ではなく青だが「ジンセイガニドアレバ銃」では黄色になっていた）&lt;br /&gt;
: アニメ第83話で夢成長促進銃（ジンセイガニドアレバ銃）が暴発して幼児化してしまった。容姿は[[赤ちゃん]]だが性格は同じでこの頃から天才で嫌な性格だった。よく泣いており泣き声が大きくなると怪音波化する。普通のあやしかたの逆をする（[[ガラス]]を引っかく音や[[食器]]などが割れる音を聞かせるなど）と泣き止む。[[オカルト]]には興味を示さない。&lt;br /&gt;
: ちなみに笑い方は大人クルルと同じ「ク～ックックックック…」で、泣き声は「バボビー」。&lt;br /&gt;
; 三月[[ウサギ]]&lt;br /&gt;
: アニメ第87話Bパートで、ジュリー人が作り出した『[[不思議の国のアリス]]を模したモアの世界』に登場したときの姿。帽子屋（[[ギロロ]]）と一緒にティパーティーを開いた。&lt;br /&gt;
; [[スベスベマンジュウガニ]]&lt;br /&gt;
: アニメ第99話で「ペコポン水族館」の中で[[魚]]にコスプレしていたときのクルル。コミカルな名前に反して猛毒のある[[カニ]]。&lt;br /&gt;
; クルッパー&lt;br /&gt;
: アニメ第99話での「ケロッパーズ」としてのクルル。&lt;br /&gt;
; カレー家クックレ蔵&lt;br /&gt;
: アニメ第100話において、記憶を取り戻すため大喜利のメンバーに扮したときのクルル曹長の名。初代[[林家木久蔵]]のパロディ。&lt;br /&gt;
: 名前には「黄色＝[[カレー]]」というイメージが含まれている。このことから、「クックレ」の部分は「クックック～」と[[ハウス食品]]の「ククレカレー」が合わさっていると考えられる。キャッチフレーズは、「いや～んバカ～ん、そこ～はお～股～なの～。」&lt;br /&gt;
; [[エビ]]夫&lt;br /&gt;
: アニメ第100話で『[[サザエさん]]』のパロディの時に、[[サザエさんの登場人物#フグ田マスオ|マスオさん]]のパロディで登場したクルル。&lt;br /&gt;
; クルル先生（[[歯科]]医）&lt;br /&gt;
: アニメ第107話Aパートで、歯科検診に潜入。生徒の[[虫歯]]を発見したときに無理矢理口を開けさせ、簡易型カリエス・ウォー（アニメ第10話参照）を行った。&lt;br /&gt;
; 理科室の動く[[骸骨|ガイコツ]]&lt;br /&gt;
: アニメ第118話Aパートに登場。吉祥学園の生徒を怖がらせるために作ったもの。しかしクルルが睡魔に襲われ眠ってしまったため、作戦は失敗した。&lt;br /&gt;
; タイガーホース&lt;br /&gt;
: アニメ第122話Aパートのラストで、『呪いの[[DVD]]』が勝手に再生された際にこの姿に。ちなみにタママやギロロ、ドロロ、冬樹、夏美、モアも同じ姿になった。&lt;br /&gt;
; [[シャア・アズナブル]]風&lt;br /&gt;
: アニメ第125話Aパートでペコポン巻きを取ったクルルを見て、ケロロが妄想したシーンで登場。そのシーンは「ケロロ様～」叫ぶ頭がペコポン巻きの女性（[[機動戦士ガンダムの登場人物 民間人#イセリナ・エッシェンバッハ|イセリナ]]?）、「坊やだからさ」と言うクルル、そして撃墜される[[ガウ]]と、ケロロの心境はまるで[[ザビ家#ガルマ・ザビ|ガルマ・ザビ]]である。&lt;br /&gt;
; [[フランケンシュタイン]]&lt;br /&gt;
: アニメ第133話で[[ハロウィン]]パーティーに参加するため、フランケンシュタインスタイルのペコポン人スーツを着用したクルル。「フンガー」としか喋れない。『[[怪物くん]]』のフランケンが元ネタ。&lt;br /&gt;
; [[台風]]&lt;br /&gt;
: アニメ第135話Bパートで、ケロロの[[夢]]に登場したクルル。[[セミ]]の役でも登場した。&lt;br /&gt;
; [[ハチ]]&lt;br /&gt;
: アニメ第136話Aパートの「さるかに合戦大作戦」におけるクルル。「一本でもにんじん」の歌詞の一部を言っていた。&lt;br /&gt;
; クル田&lt;br /&gt;
: アニメ第177話Bパートに登場。侵略作戦シミュレーション「ペコポン一のガンプラ男」内でのクルル。七三分けにちょび髭で[[北海道]]訛りの口調で話す。一人称は「俺（お）ら」。&lt;br /&gt;
: [[バンダイ|ガンプラ会社]]の[[超合金 (玩具)|超絶合金]][[専務]]。新入社員の毛路論軍曹（ケロロ）から超絶合金の新商品（超絶合金魂）のアイディアを貰う。ガンプラのタマ川（タママ）と対立している。&lt;br /&gt;
; [[飛脚]]&lt;br /&gt;
: アニメ第182話Aパートで、ケロロの夢の中に登場。[[大名|殿様]]（タママ）に頼まれてお金（本物）を運んだ。&lt;br /&gt;
; [[デスクトップパソコン]]&lt;br /&gt;
: アニメ第185話Aパートでロボボの機械化光線を浴びてパソコンと一体化したクルル。モニターに顔が映し出されていた。&lt;br /&gt;
; クルューク&lt;br /&gt;
: アニメ第185話Bパートで『[[DEATH NOTE]]』に登場するリュークに似たキャラとして登場。[[リンゴ]]を食べるシーンや[[DEATH NOTE (アニメ)|アニメ版]]の最終回の部分等のパロディをした。&lt;br /&gt;
; Mr.K&lt;br /&gt;
: アニメ第214話Aパートで登場。西澤ピーチグループの活性化に一役買う。だが、飽きたと言う理由で「[[キャンディーズ|普通の男の子に戻りたい]]」と発言し、世界中をズッコケさせた。登場の仕方から『DEATH NOTE』に登場する[[L (DEATH NOTE)|L]]のパロディと見られる。&lt;br /&gt;
ちなみに、コンピューターを出す仕草は、世界一薄いノートパソコンのパロディである。&lt;br /&gt;
; クララ&lt;br /&gt;
: アニメ第215話Aパートで、ケロロとともに偽ウェットルキングを使って夏美を襲っていたときの姿。[[ゴリラ]]に似た格好をしており、「ラー」と喋る。『[[スペクトルマン]]』（『宇宙猿人ゴリ』）に登場したラーのパロディ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[ケロロ軍曹の登場人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[ケロロ小隊]]&lt;br /&gt;
* [[北城睦実]]&lt;br /&gt;
* [[日向秋]]&lt;br /&gt;
* [[日向冬樹]]&lt;br /&gt;
* [[アンゴル＝モア]]&lt;br /&gt;
* [[ガルル小隊#トロロ新兵|トロロ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:くるる}}&lt;br /&gt;
[[Category:ケロロ軍曹の登場人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空の地球外生命体の個体]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空のカエル]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空の軍人]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.221.216.224</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%AE%E3%83%AD%E3%83%AD&amp;diff=281213</id>
		<title>ギロロ</title>
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				<updated>2015-03-15T00:49:14Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.221.216.224: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ギロロ'''は、[[吉崎観音]]作の[[漫画]]『[[ケロロ軍曹]]』およびその関連作品に登場する架空の[[キャラクター]]である。[[ケロロ軍曹 (アニメ)|アニメ版]]の[[声優]]は[[中田譲治]]（幼年期（チビギロロ）の声優は[[平松晶子]]（第64話のみ[[斎藤千和]]））。[[:en:Sgt._Frog|北米版ケロロ軍曹]]では、階級が「Corporal GIRORO」となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ネタバレ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
ケロン軍での階級は[[伍長]]。[[ケロロ小隊]]の機動歩兵である。パートナーは[[日向夏美]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 外見 ===&lt;br /&gt;
体色は[[赤|赤色]]。[[茶色]]の[[帽子]]に[[髑髏|ドクロ]]マーク（幼年期から未青年期にかけて腹にも[[ドクロ]]マークのシールがあった。ジンセイガニドアレバ銃で子供に若返るとお腹のドクロマークが出てくる。）帽子のドクロマークにはケロボールの[[無線]]を受け取る機能がある。また、ギロロの表情に合わせておでこのドクロマークの表情までが変わることがしばしばあり、夏美のことを考えて極度の興奮状態になったときや、怒りを感じたときによくある。顔の左側に目の上を通る大きな古傷がある（吉崎観音の作品『宇宙Ｘ兵衛』にギロロの傷のついた経緯が掲載されている）。また[[ケロロ]]同様強い衝撃を受けると[[アフロヘアー]]になり、色は[[黄色]]もしくは[[黒]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ベルト]]を左肩からタスキ掛けにしており、これは幼年訓練所を出るときに兄ガルルからもらったものである（『ケロロ軍曹 ひみつ超ひゃっか』より）。バックルの中には夏美の[[写真]]が入っている。アニメでは最初の写真が風に飛ばされて[[アホウドリ]]に盗られてしまい、今入っている写真は2枚目である（猫も写っている）。原作ではこうしたシーンが無いため、今でも1枚目の写真が入っていると思われる。また、ガルルもベルトをタスキ掛けにしているが、ベルトの掛ける位置は逆向きとなっている。ベルトがないとバランスがとれなくなり、非常に弱くなる（詳細は[[#能力|能力]]の節を参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウラミマースには「赤い顔をして口をあけて立っているもの」と思われている（アニメ第95話より）。また、『[[ケロロとギロロの地球侵略ラヂオ|ケロロとギロロの地球（ペコポン）侵略ラヂオ]]』のコーナー「ギロロバー」では「真っ赤なアイツ」と呼ばれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 性格 ===&lt;br /&gt;
幼年期から真面目な性格で、ケロン軍に入ってからも怪我や病気以外で一度も休んだことはない（アニメ第131話で初めて休暇をとった際に、ケロロは非常に驚いていた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに小隊では唯一軍人らしい性格である。軍からの信頼もあるようで、アニメ第150話では軍内の「ベタタ小隊」の一時的な活動休止の際、ギロロは臨時隊長になり、さらに3階級昇進で[[准尉]]になると予定されたことがある（その旨が書かれた手紙の報告をケロロが忘れていたためこの予定は取り消された）。その一方、優柔不断な面（アニメ第129話でキルル.に優柔不断エネルギーを吸い込まれていた上、アニメ第142話でも[[天使]]ギロロと[[悪魔]]ギロロのどちらの発言にも賛成していた）や、兄を呼び捨てにするような生意気さも持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ギロロの初登場時、[[タママ]]が臨場感を出すためにギロロを「お前」と呼んでしまった時は「上官を『お前』呼ばわりするのか」と発言し、さらに「目を喰い縛れ!!!」と無茶を言い（これはアニメ初代オープニングテーマの『ケロッ!とマーチ』の歌詞にもなっている）、「そのような状況判断もできんとは…そういう体たらくだから」という説教をする（これは、兄であるガルル中尉と同じ。彼の場合は「回れーー、耳!!!」である）。なお、このようなタママとのやりとりがある一方で、ケロロには階級差を無視した言葉遣いをしており、また[[クルル (ケロロ軍曹)|クルル]]を蹴飛ばしたり彼の顔面に[[バズーカ]]を放ったりもする。だがケロロに関しては入隊以前からの親友という事情もあり、クルルの場合は彼にもそうされるだけの行動（ベルトを隠すなど）がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、非常に好戦的でもあり、「[[大艦巨砲主義]]」が座右の銘。武力制圧をすることが侵略の達成であると考えている面もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
地球侵略に熱心でないケロロ軍曹にいつも苛立っており、彼への苛立ちと侵略遅延が[[ストレス (生体)|ストレス]]となっている。その一方、友達思いな面もあり、ケロロがカリエス・ウォー（[[虫歯]]治療）や謎の病気（実際は[[夏バテ]]、アニメでは[[五月病]]）にかかった際のギロロの行動にそれが現れている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
恋愛面では、[[日向夏美|夏美]]を想う気持ちから妄想癖に走ることが多く、彼の妄想上の夏美は恐ろしく現実からかけ離れていて「ねえ、ギロロ」「ありがとう、ギロロ」等の言葉が妄想の度に必ずといっていいほど出る。またギロロの趣味からか、妄想上での夏美がパワード夏美であったり、戦闘や武器がらみであったりすることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 趣味 ===&lt;br /&gt;
アニメにおいて[[サツマイモ]]栽培が趣味だと言ったこともあるが、これは夏美のためだけにサツマイモを作っていたため真偽は不明である。アニメのプロフィールには「趣味はない」と書いているが極度の[[武器]]オタクであり、自分のテントでいつも武器を磨いたり武器の[[雑誌]]を見ていたりするので、武器関連が趣味と言える。また、『超劇場版ケロロ軍曹』でのプロフィールでは「趣味：武器の手入れ」となっている。ケロロ小隊に選ばれた理由はタママ曰く「極度の武器[[おたく|オタク]]なところを買われたから」である。実際、夏美から「武器おたく」と言われたこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、アニメでは幼少期から[[鉄道ファン]]（鉄オタ）である様子が伺える。第169話Aパートで[[電車]]がらみの侵略を行ったときは「[[Climax Jump|いいじゃん、いいじゃん、すげーじゃん!!]]」と言い大量の涙を流しながら大変感動し一人で[[運転士]]の[[制服]]を着込みギロライナー（元ネタは『[[仮面ライダー電王]]』に登場する「[[仮面ライダー電王#時の列車|時の列車]]」と思われる）を運転し大ハッスルしていた。銀河鉄道友の会の会員であり、会員番号は99999999（会員証の再発行はしてくれないと言っていた）。幼年期に宇宙ケルベロスに襲われたゼロロを助けたときに会員証を失ってしまったが、それに勝るものを手に入れられたため悔いはないという。更に第192話Bパートでは自身の幼年期のコレクションのひとつであった[[改札鋏|改札バサミ]]を手にし、過去を思い出すというシーンもあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 使用する武器 ===&lt;br /&gt;
主な使用武器は実際に使用されている武器をベースにしたもの（[[ミサイル]]、[[バズーカ]]、[[マシンガン]]など）で、よくMP5Kに似た[[銃]]を使用している。ケロロが[[ガンプラ]]にはまっていることを良く思っていない（しかし、原作第30話の新春ガンプラ大会には参加している）割には、[[ビームライフル (ガンダムシリーズ)|ガンダム風ビームライフル]]等[[ガンダムシリーズ]]風のものを多用している。また、近距離戦では[[ビームサーベル]]を主に使用するが[[日本刀]]や[[ヒートホーク]]、[[杖]]タイプのガンダムハンマーも所持している。大型の専用兵器“デンドロギロロ”を所有しており、遠隔操作も可能。自分専用の武器庫を持っていて、次元転送を利用していつでもフル装備になることができる。ケロロ軍曹のホームページではギロロは[[RPG-7]]に似た兵器を持っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初登場時には周囲に[[ブービートラップ]]を張り巡らせることで、原作では自分に黙示録撃を放とうとした[[アンゴル＝モア|モア]]を逆に吹き飛ばした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 能力 ===&lt;br /&gt;
さすがに軍人と言うだけあって、あらゆる武器を使いこなす。戦闘能力はかなり高く特に[[サバイバル]]戦が得意である。さらに怒りが頂点に達すると、全ての能力を戦闘能力に変換する。さらには言語能力までもを戦闘能力に変換しカタコト（例えば、「夏美をいじめただろ」と言う言葉が、「ナ・ツ・ミ・ イ・ジ・メ・タ……」という風に変わる。元ネタは『[[さすがの猿飛]]』）になり、その際には戦闘能力が通常の1.3倍になるが、3倍パワーアップしたように感じられる（[[ザクII#指揮官用ザクII|シャア専用ザク]]のパロディ）。その時の彼は怒りで凶悪な目付きをしており、見るからに恐ろしい顔付きである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
夏美が危険にさらされた時には怒りが頂点に達していなくても自ら能力を戦闘能力に変換し、この戦闘モードになる事もある。速さはケロロ小隊の中で最も速くなり、誰も止められない。しかしあの頃のケロロと戦わせれば互角の戦いになるとも言われている。[[射撃]]の腕はケロン軍選抜射撃大会第一位の腕前。しかしデスクワークは苦手である。また、[[#外見|外見]]の節で前述の通り夏美の写真が納められているベルトが無くなると驚くほどに戦闘力が落ちてしまう。さらには運動能力のバランスも崩れ、転んだり頭を壁にぶつけたりという有様になってしまう。さらに百発百中で当てる事の出来る銃の腕前が全くなくなってしまう（これはアニメ『[[ルパン三世]]』の[[次元大介]]が、[[帽子]]がないと射撃が当たらないことのパロディかと思われる）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この他夏美の事を思う（特に入浴中のシーン）と放心状態に陥り、その時は戦闘に集中出来なくなる。それに関して想像すると戦闘時の様子を思い出そうとするが、どうしても夏美との入浴シーンを思い浮かべてしまい、それに興奮するあまり頭の[[血管]]が切れて[[血液|血]]が噴き出す事もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
視野はかなり広いと思われ、イアパッドをしていても数[[メートル]]先（しかも[[ガラス]]越し）の話が聞こえるほどの地獄耳。また2000[[キロメートル|km]]先で落ちた[[針]]の音が聞こえるらしいが、真偽は不明である（元ネタは[[ウルトラマン]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ケロロよりは頭がいいらしく、高校の[[数学]]はできないが[[乗法|かけ算]]はできる（ある数字に0をかけると必ず0になることは理解している。その他にもやや複雑な計算も出来る）。おそらく、[[中学生]]レベルの頭脳ではないかと言われている。（すなわち日向夏美と同レベルである。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== パートナー・日向夏美とその他の人間関係 ===&lt;br /&gt;
==== 恋愛面 ====&lt;br /&gt;
地球侵略のため[[日向夏美]]と戦ったが敗れ、それ以来彼女を「地球の女ソルジャー」だと思い、戦士としての夏美に惚れる。彼女とはパートナーであり、ギロロは彼女に「宇宙を超えた片思い」をしている。彼の一途な愛は黙って最高（究極）の[[石焼き芋|焼き芋]]を焼いてあげたり、夏美の危機には全力で彼女を守ったり、さらには夏美だけのために[[サツマイモ]]畑を作ったりするなど、正にハードボイルド・ラヴである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だが戦士としてだけでなく女性としての夏美にも惚れているようである（原作では夏美に惚れたのは第12話で夏美と一戦を交えてからだが、アニメでは第3話Bパートで夏美と一戦を交える前に地球人の調査をしていたとき、シャワーを浴びていた夏美に対して一瞬頬を赤らめている描写がある）。言いたいことも言えないなど基本的に恋愛レベルは中学生以下であり、その上奥手。また、夏美の憧れの人である[[北城睦実|623]]（アニメではサブロー。以下同様）や仲良しの[[東谷小雪]]にまで[[嫉妬]]しており、そのせいで[[暖房]]代わりになるほどに熱くなることもある。さらに、原作では小雪と夏美が一緒にお風呂に入っているところに乱入して夏美のお仕置きを受ける（アニメでは[[テレ東規制]]により割愛）など、顔に似合わぬお笑いキャラになってしまっている。なお、恋煩いもまた[[#性格|前述の2つの原因]]とともにストレスの原因となっている。そのため、ケロロたちが本格的に地球侵略作戦を実行するとそれを阻止する夏美に影で味方してしまい、地球侵略が進まない一因ともなっている（一応自覚しているらしい）。夏美に関係したことなら死ぬことすら受け入れている節があり、極小化して[[プール]]で遊んでいた際、それに気づかなかった彼女に潰されて死にそうになっていた際も「それもまた本望」と発言している。夏美たちが攫われた時には複数いても彼女のみを助ける気でいる。ちなみに夏美以外はギロロが彼女に好意をもっていることを知っている。夏美の方も、いつも何かあるとギロロが助けてくれる為、仲間としてではあるが好感を抱いている。そのため、パートナーとしては仲は良好である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人間ではないが、日向家の近所にいる子猫を助けた事があり、それ以後、子猫に好意を持たれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またアニメでは[[ガルル小隊#プルル看護長|プルル]]に惚れているようなしぐさも見せている（第162話より）。なお、ギロロが夏美に惚れているのは訓練所で出会ったジョリリの「強い男は強い女に惹かれる」という台詞に影響を受けている（アニメ第162話より）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== その他の人物関係 ====&lt;br /&gt;
[[ガルル小隊#ガルル中尉|ガルル中尉]]という[[兄]]がいる。前述通り彼を呼び捨てで呼んでいるが、幼年期は「兄ちゃん」と呼んでおり、現在でもたまに「兄ちゃん」と呼んでしまうことがある。他に兄はいないようである。父に関してはアニメで少しだけ明かされたが詳細は不明である（[[ケロロ軍曹の登場人物一覧#ケロロ小隊隊員の家族]]の「ギロロ/ガルルの父」を参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
幼年期はケロロ・ゼロロ（[[ドロロ]]）と行動（遊び）していた。ゼロロをいじめていたのはケロロだけで、自分には罪はないと思っているが、ドロロによるとケロロが自分をいじめていたときギロロはいつでも見ているだけであったという。ただし幼年期に[[ジュース]]をゼロロにあげたことがあり、優しい面も持っている。小隊ではケロロと一番付き合いが長い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[クルル (ケロロ軍曹)|クルル曹長]]とは犬猿の仲だが、最近では2人で行動していることもある。また623・小雪・西澤総裁（桃華の父・梅雄）・ポールのことも気に入らないらしい。挿入歌『ギロロの一番長い日』でサブローのことを勝手に「コードネーム326」としている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
よくクルルの発明の実験台（犠牲者）にされ、そのたびにひどい目に合わされており「実験動物」と言われることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ケロロに作戦の一環として[[女装]]・物真似などの汚れ役を強要される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　その他、冬樹の「運動会」の特訓の手伝いもした事もある（冬樹に対しては「日頃の恩義」と言ってた事もあるので表には出さないが憎からずと思ってるようだ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 地球での生活 ===&lt;br /&gt;
現在は日向家の庭でギロロの目が書かれた[[テント]]をはり、[[キャンプ]]生活を行っている（テントはよく壊される。アニメ第11話・第58話・第179話など）。「（侵略相手である）地球人となど一緒に住めない」という軍人としての心得が日向家の中で生活させない要因である。テントの中で軍用食（「'''ケロレーション タイプG'''」?）を食べて生活しているが夏美たちと一緒に食事をしている時もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
夏でも[[焚き火]]を焚いており、夏美の好物であるサツマイモを焼いている（毎回焼いているせいか、最高の焼き加減に仕上げることができる）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特殊な呼称・話し言葉の特徴 ===&lt;br /&gt;
[[一人称]]は「俺」であり、小隊内の無線では「スカル1」（頭蓋骨の英訳「skull」及び、『[[超時空要塞マクロス]]』のスカル小隊のエースパイロットであるロイ・フォッカーのコードネームに由来）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ケロロによく「'''[[だるま|赤ダルマ]]'''」と呼ばれる&amp;lt;ref&amp;gt;「赤ダルマさん」とも。他にも「顔面[[紅葉]]野郎」「[[男爵|赤男爵]]」「[[ちょうちん|赤ちょうちん]]」など。本人はこの呼び名を気に入ってはいないが、この呼び名はアニメ版の挿入歌『ギロロの一番長い日』でギロロの公式ニックネームとされる。またアニメでは[[ケロロ軍曹の登場人物一覧#番組ナレーション|ナレーター]]に「赤いダルマ・・・い、いや悪魔。」（第122話Bパート。これは『[[機動戦士ガンダム]]』の登場人物で[[シャア・アズナブル|シャア]]の異名である「赤い彗星」が元ネタと思われる）と呼ばれたこともあった。小説版で隊員名になったこともある。&amp;lt;/ref&amp;gt;。またタママによると「ウッカリギロロ」の別名があるらしく、これは「勝手な行動で足を引っ張ってばかりである」ということから来ている。戦場では真っ先に突っ込んでいくため「'''[[かませ犬]]'''」と呼ばれており、本人も認めたくはないが認識している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原作では、ほとんどの登場人物の[[ふきだし]]が丸っこいのに対して、五～八角くらい角ばったようなふきだしになることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメ第185話Bパートではクルルが作った[[DEATH NOTE|&amp;quot;ある発明品&amp;quot;]]の効力により、タママと同じ言葉遣い（一人称が「ボク」になり、語尾に「ですぅ～」が付く）になった事もあった。これはドロロも同様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他のエピソード ===&lt;br /&gt;
* コードネームは'''G66'''、合い言葉は「ギロギロギロ」（怒るとギロギロと鳴く。また嬉しい時でも鳴く時がある）、ラッキーナンバーは「[[日向夏美|夏美]]」の語呂である723（ドラマCDおよび『ギロロの一番長い日』より）。&lt;br /&gt;
* [[幽霊]]が怖いというのは比較的よく触れられ、アニメでは[[ナマコ]]も弱点の一つである。&lt;br /&gt;
* [[いびき]]がうるさい。&lt;br /&gt;
* 本部に旧友が居り、[[タママ]]が手違いから隊長となって暴走しだした時にはその[[コネ]]を使ってタママを更迭させようとした。&lt;br /&gt;
* なぜだか原作登場初期に数回[[地球]]のことを「ポコペン」と言わず「ちきゅう」と言った事がある。&lt;br /&gt;
* 鬼神化して吼える傾向がある。侵略作戦が上手くいきそうになると「いけるのか今回は！」と言ったり、滂沱の[[涙]]を流すが、毎回失敗するので報われない。&lt;br /&gt;
* [[ケロロ]]・[[クルル (ケロロ軍曹)|クルル]]の次にお仕置きを受けるキャラであり、結構[[ツンデレ]]なキャラでもある。&lt;br /&gt;
** 時期は不明だが、[[秋葉原]]のポップカードにて『Q.今一番のツンデレキャラは? A.ギロロ伍長です!』と紹介されたことがある。&lt;br /&gt;
* [[音楽]]に関しては軍人らしい性格とあって、魂を揺さぶるような[[軍歌]]を好む。彼曰く戦場において意気高揚等の音楽の有用性は認めてはいるが、恋だの愛だのという言葉のある歌は不愉快にも程があるとか。&lt;br /&gt;
* [[くしゃみ|クシャミ]]をする時には「'''ヒッ、ギッチャイッ!!'''」とクシャミをする（アニメ第159話Bパート）。&lt;br /&gt;
* アニメでは第163話で[[北城睦実|623とサブローが同一人物]]だと知ったが、その後クルルに記憶を消されてしまった。&lt;br /&gt;
* アニメ第163話Aパートの冒頭で[[東谷小雪|小雪]]に踏まれて「俺を踏み台にした!?」と[[黒い三連星]]のパロディを披露。&lt;br /&gt;
* 極度の[[アルコール]]拒絶体質で、[[酒]]を一滴口に含んだだけで気を失い倒れる。そのことを指摘されると怒る。&lt;br /&gt;
* アニメ第171話Aパートで反抗期になったタママの事でケロロと喧嘩している最中、彼から一度だけ「'''[[タコ|茹でダコ]]'''」と呼ばれた（これは恐らくケロロを演じる[[渡辺久美子]]の[[アドリブ]]と思われる）。&lt;br /&gt;
* [[スイカ]]を食する時は中身だけでなく、[[種]]も皮も丸ごと食す（アニメ第175話Bパート）。&lt;br /&gt;
* 「[[東京]]」と「[[新潟]]」の区別がつかなくなる事がある」と言って、他の隊員から怪訝な目で見られた（アニメ第196話Aパート）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ギロロ伍長の呼称一覧 ==&lt;br /&gt;
使用頻度が高いもののみ挙げる。&lt;br /&gt;
{| border&lt;br /&gt;
!名前!!ギロロを呼ぶ際の呼称!!ギロロに呼ばれる際の呼称&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ケロロ||ギロロ（伍長・君）・赤ダルマ・[[赤]]||ケロロ・貴様&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|タママ||ギロロ先輩・伍長さん・ギロさん・赤ダルマ||タママ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|クルル||（ギロロ）先輩・おっさん||クルル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ドロロ||ギロロ殿・ギロロ君||ドロロ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|冬樹||伍長・ギロロ（伍長）||冬樹（「日向弟」「冬樹君」と呼んだ時もある）ちなみに夏美の妹なら「日向妹」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|夏美||ギロロ・武器マニア||夏美（「ナッチー」と呼んだ時もある）貴様&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|秋||ギロちゃん||日向秋&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|桃華||ギロロさん||西澤桃華&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|623/サブロー||ギロロ||623/サブロー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|小雪||ギロロ||東谷小雪・あの女&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|モア||ギロロさん・伍長さん||モア・アンゴル族の娘&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ガルル||ギロロ||ガルル・兄ちゃん&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|プルル||ギロロ君||（不明）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|冬樹（夏美の妹）||ギロロくん（兄ガルル中尉ならギロロくんのお兄様）||&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コスプレ・変身 ==&lt;br /&gt;
; 赤ちゃんギロロ&lt;br /&gt;
: 原作第23話・アニメ第9話Bパートで登場。ジンセイガニドアレバ銃で赤ちゃん化したギロロ。しかしまだチビギロロの設定がなかったためか、顔が大人の顔になっていた&amp;lt;ref&amp;gt;ケロン人の子供は目の下半分まで白い顔になっているはずである。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; ケロロと一体化したギロロ&lt;br /&gt;
: 原作第28話・アニメ第15話Bパートで登場。ケロロとシンクロナイズドスイミングをしていた最中、2つの人格が分裂した桃華を戻した原理により[[ケロロ]]と合体してしまったギロロ。体の右半分がケロロ、左半分がギロロになった。その際ギロロの[[ベルト]]も半分（彼の部分のみについている）になっていた。&lt;br /&gt;
; 赤[[鬼]]&lt;br /&gt;
: 原作第31話・アニメ第43話Bパートで登場。[[節分]]と言うことで、[[日向夏美|夏美]]に[[大豆]]をぶつけられたことに対する復讐を誓ったケロロが、[[クルル (ケロロ軍曹)|クルル]]に作らせた光線銃の実験台（彼曰く「実験動物」）になり変身させられた姿。夏美が攻撃されたことで[[狂戦士]]（バーサーカー）化し、クルル・[[タママ]]・ケロロの順に瞬殺。&lt;br /&gt;
; 赤い[[怪獣]]&lt;br /&gt;
: アニメ第57話Bパートで登場。巨大化したケロロが地球侵略のために考えたストーリーで、超古代生物兵器が落雷で目覚めてしまうという設定。『[[ウルトラマン]]』に登場する怪獣[[バニラ (ウルトラ怪獣)|バニラ]]のパロディ。&lt;br /&gt;
; ギロ山ギロ郎&lt;br /&gt;
: アニメ第63話Aパートで登場。吉祥学園の生徒に扮したギロロ。タマ川タマ夫と同じく不良役。&lt;br /&gt;
; ギロさん&lt;br /&gt;
: アニメ第65話Aパートで登場。七転署捜査一課の[[刑事]]の一人に扮したギロロ。&lt;br /&gt;
; ギロ男&lt;br /&gt;
: アニメ第66話Bパートで登場。夏美&amp;amp;[[東谷小雪|小雪]]のデートのあとをつけるために変装したギロロ。紫の[[リーゼント]]に[[学ラン]]という出で立ち。ケロ子をめぐるライバルであるタマ夫と決着をつけるという設定。&lt;br /&gt;
; [[バッハ]]風肖像画&lt;br /&gt;
: アニメ第67話Aパートで登場。「恐怖!!学校の[[七不思議]]大作戦」にて。&amp;quot;七不思議作戦その三&amp;quot;として[[日向冬樹|冬樹]]達を驚かせるために登場、[[ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン|ベートーヴェン]]の肖像画に恐怖を感じて冷や汗を流し、それを見た桃華が仰天したことで結果的に成功。&lt;br /&gt;
; ククルス・ドアン/レオニード・アルモドバル&lt;br /&gt;
: アニメのみの設定。第69話Bパートで初登場。土井中村の水着美女お笑いコンテストでのお笑いグループ「ハルマゲドン」に2ndシーズンより加入。ギロロがペコポン人スーツを着て地球のヤンキー[[女子高生]]に成りすました形態。ヘアスタイルが[[古墳時代]]の男性がしていた[[角髪|みずら]]という髪型と似ている。2ndシーズンまでは名が「ククルス・ドアン」で、自己紹介では「く、く、ククルス・ドアンでございます」と小声で言い、南極タマ江（タママ）がその口調を突っ込む。さらに「赤」繋がりで[[シャア・アズナブル|シャア]]の台詞である「私もよくよく運のない男だ」、声繋がりで[[機動戦士Vガンダムの登場人物|ゴッドワルド・ハイン]]の台詞である「[[ポイント・カサレリア|カサレリア]]」と言い、またもやタマ江に張り倒された。3rdシーズンでは「レオニード・アルモドバル」に改名し、こちらも「〜でございます」という口調で、「誰やねんそれー!」と突っ込まれる。両者とも[[ガンダムシリーズ]]の登場人物の名前であり、後者は元ネタでもギロロ役の中田が演じている（[[機動戦士ガンダムの登場人物 ジオン公国軍#ククルス・ドアン|ククルス・ドアン]]/[[機動戦士Vガンダムの登場人物#レオニード・アルモドバル|レオニード・アルモドバル]]）。&lt;br /&gt;
; 夏美の右手&lt;br /&gt;
: アニメ第81話Aパートで登場。クルルの実験により夏美の右手と融合してしまったギロロ。クルルの予定では当初ギロロは夏美そのものと融合するはずだったが、細かな計算違いにより右手のみと融合した。このエピソードは『[[美鳥の日々]]』のパロディ。&lt;br /&gt;
; 怒り[[帽子]]屋&lt;br /&gt;
: アニメ第87話Bパートで登場。ジュリー人が作り出した「『[[不思議の国のアリス]]』を模した[[アンゴル＝モア|モア]]の世界」に登場したときの姿でいかれ帽子屋のパロディ。三月[[ウサギ]]（[[クルル (ケロロ軍曹)|クルル]]）と一緒にティーパーティを開くが、黒ウサギ（ケロロ）が来ないことに腹を立てていた。やたらと[[手榴弾]]を破裂させる。&lt;br /&gt;
; [[ダンス☆マン]]崩れ&lt;br /&gt;
: アニメ第88話で登場。ダソヌ☆マソに「[[アフロヘアー|アフロ]]化ビーム」を浴びせられたギロロ。[[金色]]のアフロでダンス☆マンにそっくりな格好をし、やたらとファンキーな性格。[[日向夏美|夏美]]に軽い調子で二度アタックし、二度とも殴り飛ばされて失神した。なお、ギロロはダソヌ☆マソが最初に登場したとき[[バズーカ]]砲を撃ちこんでおり、その事を考慮して真っ先に攻撃されたと思われる。&lt;br /&gt;
; 7人に分裂したギロロ&lt;br /&gt;
: アニメ第89話Aパートで登場。「成さねばならぬ何事も[[オーブン]]」のエネルギー弾と[[焼き芋]]を間違えて分裂。全員にかませ犬属性がある。これらは全て『[[七人のナナ]]』&amp;lt;ref&amp;gt;アニメ版のキャラクター原案が原作者の吉崎観音。&amp;lt;/ref&amp;gt;のパロディだと思われる。&lt;br /&gt;
:; ギロッペ&lt;br /&gt;
:: 初登場時のギロロと同じ冷酷非情の軍人。帽子は赤色。ギロロより目つきが悪い。戦闘力は夏美、またギロロ本人を上回る。反乱を起こしフルアーマーの状態でオリジナルのギロロと交戦を交えたが556のおかげで標識の柱に頭を打って目を回すという結果になり（ギロロも同様に塀に頭を打ってひどい目にあっている）、相打ち（?）になり、彼の反乱は食い止められた。&lt;br /&gt;
:; ギロりん&lt;br /&gt;
:: いくじなしで戦闘力も低い。帽子は薄茶色で、黒目が薄い。『くまピー』という名のおそろいの帽子を被った[[テディベア]]をいつも抱きしめている。反乱を起こしたギロッペにビームライフルを持って立ち向かった結果、ギロッペに瞬殺された。&lt;br /&gt;
:; ギロっち&lt;br /&gt;
:: 三角巾をかぶり[[エプロン]]をしている。目の形はギロロと変わらないが眼が常に笑っている。家庭的だが[[料理]]は下手である。&lt;br /&gt;
:; ギロさま&lt;br /&gt;
:: 笑顔が素敵。帽子が紫色の髪になっている。[[眼鏡|メガネ]]と[[ネクタイ|スカーフ]]をして、潤眼が横に伸びたような目つき。[[ペ・ヨンジュン]]（ヨン様）のパロディ。&lt;br /&gt;
:; ギロっこ&lt;br /&gt;
:: [[ハガキ職人]]の詩人であるが、アニメ第75話に登場した[[詩|ポエム]]と似たものを作ったり『623の俺ラジオ』で自分の書いたポエムが放送された。但しポエムの内容はアニメ『[[サザエさん (テレビアニメ)|サザエさん]]』の主題歌のパロディである。帽子が三つ編みの髪になっている。潤目。&lt;br /&gt;
:; ギロぽん&lt;br /&gt;
:: 夏美のために一途な愛に生きる。アニメ第49話Aパートでクルルにすがり「いつもしていないこと」をしたギロロに似ている。ただし髪が金髪。[[北城睦実|サブロー]]に対し「ラブラブギロぽんアタック」で攻撃を仕掛けるが、逆に彼の描いた「[[手]]」の絵から出てきた[[シャイニングガンダム]]の「シャイニングフィンガー」を受け敗北する。その後、ロープで縛られギロロ（通常）に怒られてしまう。第111話Aパートにもギロロの妄想シーンで少しだけ登場したほか、第147話Bパートにも登場した&amp;lt;ref&amp;gt;ただし、口調はギロロのまま。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; [[ウニ|バフンウニ]]&lt;br /&gt;
: アニメ第99話Bパートで登場。「ペコポン水族館」の中で魚にコスプレしていたときのギロロ。&lt;br /&gt;
; ギロッパー&lt;br /&gt;
: アニメ第99話Bパートで登場。「ケロッパーズ」としてのギロロ。&lt;br /&gt;
; 噛ませ家犬平（かませやいぬへい）&lt;br /&gt;
: アニメ第100話で登場。記憶を取り戻すため大喜利のメンバーに扮したときのギロロの名前。[[林家こん平]]のパロディ。キャッチフレーズは、「チャラーン!![[新潟県]]の皆さん!噛ませ家犬平で〜す!!」&lt;br /&gt;
; [[アワビ]]&lt;br /&gt;
: アニメ第100話で登場。『[[サザエさん]]』のパロディの時に、[[サザエさんの登場人物#フグ田サザエ|サザエさん]]のパロディで、ギロロがアワビという名前で登場した&amp;lt;ref&amp;gt;ちなみにこの後、自爆装置のコードを切ろうとするシーンで[[ケロロ]]ともめているとき、「何がアワビだ」と文句を言っている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; ギロロ先生（[[耳鼻咽喉科|耳鼻科]]医）&lt;br /&gt;
: アニメ第107話Aパートで登場。吉祥学園の聴力検査に潜入したときのギロロ。生徒に[[戦車]]や[[戦艦]]、果ては[[モビルスーツ]]の歩行音を聞かせ「さあ、敵はどっちから来る!?」と聞いたが、生徒が答えを外したので戦車砲の音を聞かせて気絶させた。さらには2000[[キロメートル|km]]先で落ちた[[針]]の音を聞き分けさせるという無理難題を出した。&lt;br /&gt;
; [[ベートーヴェン]]&lt;br /&gt;
: アニメ第118話Aパートで登場。「怪談嫌いの夏美に、お化けを見せて驚かす」という作戦の一環として動くベートーヴェンの肖像画に化けたギロロ。吉祥学園の音楽室に潜入したものの、睡魔に襲われて眠ってしまい作戦は失敗となった。ちなみにベートーヴェンの肖像画は、以前に似たような趣向の作戦を実行したときにギロロが驚いたもの。&lt;br /&gt;
; ギロ助&lt;br /&gt;
: アニメ第120話Aパートで登場。「土井中海岸男子水着コンテスト」に参加したときのギロロ。イケメン系スタイルのペコポン人スーツを着用。&lt;br /&gt;
; [[狼男]]&lt;br /&gt;
: アニメ第133話で登場。[[ハロウィン]]パーティーに参加するため、狼男スタイルのペコポン人スーツを着用したギロロ。ハロウィンマスクをつけているため特徴的な語尾（最初は「〜でガンス」、その後クルルがマスクのスイッチを切り替えて「〜にょ」になった）で話す。『[[怪物くん]]』の狼男が元ネタ。&lt;br /&gt;
; 赤い[[カカシ]]&lt;br /&gt;
: アニメ第135話Bパートで登場。ケロロの夢に登場したギロロ。[[ドロロ]]がこのカカシで害鳥（[[カララ]]とチロロ）を追い払った。&lt;br /&gt;
; [[糞]]&lt;br /&gt;
: セルフパロディとして使われている。&lt;br /&gt;
:; [[ウシ|牛]]の糞&lt;br /&gt;
:: アニメ第136話Aパートで登場。「さるかに合戦大作戦」におけるギロロ。本人はこの役にあまり満足していない模様である。&lt;br /&gt;
:; 宇宙ケルベロスの糞&lt;br /&gt;
:: アニメ第162話で登場。『宇宙さるかに合戦』の流れで秘密基地を取り戻す作戦におけるギロロ。&lt;br /&gt;
; お琴の爪（仮称）&lt;br /&gt;
: アニメ第144話で登場。TVドラマ『[[スケバン刑事|スケバン刑事II 少女鉄仮面伝説]]』の登場人物、矢島雪乃（演・[[吉沢秋絵]]）のパロディ。&lt;br /&gt;
; [[漫画家]]&lt;br /&gt;
: アニメ第147話Bパートで登場。[[日向秋|秋]]が自分に義理[[チョコレート|チョコ]]を渡したかどうかを聞き出すため、漫画家型のペコポン人スーツを着用したギロロ。ちなみに申し込んだ漫画の方は酷い出来らしい。&lt;br /&gt;
; [[ケロロ軍曹の登場人物一覧#その他重要人物|ポール森山]]風&lt;br /&gt;
: アニメ第147話Bパートで登場。[[西澤桃華|桃華]]に義理チョコを渡す相手を聞き出すため、ポール型のペコポン人スーツを着用したギロロ。この時桃華は[[日向冬樹|冬樹]]にチョコを渡して有頂天になっていた為、気が付かなかった模様である。&lt;br /&gt;
; 変なアーマー（名称不明）&lt;br /&gt;
: アニメ第151話Bパートで登場。カブラースとの戦闘時にケロボールで変身させられたギロロ。なぜかジェットパックの他に[[水着]]が装着させられており目には付け[[睫毛]]が付く。尚、水着には「ギ66」と描かれている。&lt;br /&gt;
; [[運転士]]&lt;br /&gt;
: アニメ第169話Aパートで登場。[[電車]]がらみの侵略を行ったときのギロロ。前述の通り鉄道マニア故に一人だけ運転士の格好をし、涙を流したりしながら大フィーバーしていた。最後は電車（ギロライナー）が空に飛んでいってしまい、最後の最後で「俺の青春よ〜!!」と[[ウィリアム・シェイクスピア|シェイクスピア]]劇まがいの苦悩を見せていた。&lt;br /&gt;
; [[液体]]ギロロ（仮称）&lt;br /&gt;
: アニメ第169話Bパートで登場。ギルルの手によりメルト（液状）化したギロロ。自身の声が相手には全く聞こえず[[ドロロ]]には[[塗料|ペンキ]]、ケロロには[[ガンプラ]]用の[[塗料]]、タママには[[イチゴ|ストロベリー]][[ソーダ水|ソーダ]]と間違われ（口にするとまずいらしい）、さらに夏美からはケロロの仕業だと勘違いされて捕獲、その直後[[フライパン]]に入れられ[[ガスコンロ|ガステーブル]]の上で火炙りにされ自身が蒸発されそうになった事もあった。元ネタはおそらく映画『[[美女と液体人間]]』からと思われる。&lt;br /&gt;
; [[パペットマペット]]&lt;br /&gt;
: アニメ第170話Bパートで登場。手にはケロロとギロロの[[ぬいぐるみ]]を持っている。衣装は赤。&lt;br /&gt;
; ギロ山&lt;br /&gt;
: アニメ第177話Bパートで登場。侵略作戦シミュレーション「ペコポン一のガンプラ男」内でのギロロ。ガンプラ会社の[[社長]]という設定で、息子は冬樹。毛路論（ケロロ）の口車に乗せられて彼を正社員にし、最終的に社長の座を譲った。一人称は「儂（わし）」。&lt;br /&gt;
; [[武士]]（[[外郎 (菓子)|ういろう]]売り）&lt;br /&gt;
: アニメ第182話Aパートで登場。ケロロが見ていた夢の中に登場したギロロ。本来古傷のある左目だが、このギロロは左目に[[眼帯]]をしていた。[[大名|殿様]]（タママ）に命じられてケロロとともにお金（実際には[[石]]）をういろう売りに化けて運んでいた。現実のギロロと同じくまじめな性格で武士らしく、任務を必死に遂行させようとしていた。武士という設定のはずなのになぜか[[ケロロ]]から兵士の階級であるはずの[[伍長]]をつけて呼ばれる。&lt;br /&gt;
; ギロ山ロミヲ&lt;br /&gt;
: アニメ第184話Bパートで登場。吉祥学園文化祭で夏美のクラスが演じる『ロミオとジュリエット』で、出演者がいないと知った時逡巡しながらも、最後に意を決して夏美のパートナーに志願した際の名前。ステテコに腹巻という的屋スタイルのペコポン人スーツを着ている。夏美が「ギロロ」と言いかけた所を、自ら「ギロ山ロミヲだ」と言っている。実は夏美がロミオ役でギロロはジュリエット役であった。&lt;br /&gt;
; [[手榴弾]]&lt;br /&gt;
: アニメ第185話Aパートで登場。ロボボの機械化光線を浴びて手榴弾と一体化したギロロ。自分を爆発させてロボボを倒そうとしていた。&lt;br /&gt;
; 子犬&lt;br /&gt;
: アニメ第194話Bパートで登場。逆ボクラハミンナイキテイル銃の暴発により子犬に変身したギロロ。[[クルル (ケロロ軍曹)|クルル]]に一時的にであるが飼いならされた。&lt;br /&gt;
; 人間姿のギロロ&lt;br /&gt;
: アニメ第196話で登場。西澤家主催の舞踏会で夏美と踊るために、クルルがわざと落とした「ボクラハミンナイキテイル銃」で地球人の姿になったギロロ。容姿ははっきりと見えなかったがルックスと夏美のときめいていた反応から察するに、かなりの美形と思われる。金髪・スーツ姿で登場した。[[シンデレラ]]の如く午前0時に変身が解けてしまった為、靴片方と衣服と下着（[[ブリーフ]]）を残し夏美の前から消えた。なお、靴のサイズは556と同じである。&lt;br /&gt;
; オノノ＝ギロ子&lt;br /&gt;
: 『[[ケロロ軍曹 (劇場版)#超劇場版ケロロ軍曹2 深海のプリンセスであります!|超劇場版ケロロ軍曹2 深海のプリンセスであります!]]』で登場。ケロロが開催したプリンセスコンテストでプリンセス衣装を身に着けたギロロ。「古典的和風美女」というコンセプトであり、衣装は[[十二単]]の[[和服]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[ケロロ軍曹の登場人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[ケロロ小隊]]&lt;br /&gt;
* [[日向夏美]]&lt;br /&gt;
* [[ケロロ]]&lt;br /&gt;
* [[ガルル小隊#ガルル中尉|ガルル]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:きろろ}}&lt;br /&gt;
[[Category:ケロロ軍曹の登場人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空の地球外生命体の個体]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空のカエル]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空の軍人]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;margin:0.5em 0;background-color:#f6f6f6;border:1px solid #ccc;padding:3px;font-size:80%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
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&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.221.216.224</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%BF%E3%83%A2%E3%83%AA&amp;diff=280802</id>
		<title>タモリ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%BF%E3%83%A2%E3%83%AA&amp;diff=280802"/>
				<updated>2015-03-13T05:05:52Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.221.216.224: /* 少年時代 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:タモリ1.jpg|350px|thumb|タモリ]]&lt;br /&gt;
'''タモリ'''（[[1945年]]〈昭和20年〉[[8月22日]] - ）は、[[日本]]の[[お笑いタレント]]、[[司会|司会者]]、[[俳優]]、[[ラジオパーソナリティー]]、[[作詞家]]、[[作家]]、[[実業家]]。本名、'''森田 一義'''（もりた かずよし）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[福岡県]][[福岡市]]出身。[[田辺エージェンシー]]所属。[[女優]]の[[伊佐山ひろ子]]とは遠戚。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
=== 生い立ち ===&lt;br /&gt;
[[1945年]][[8月22日]]に[[福岡県]][[福岡市]]、現在の[[南区 (福岡市)|南区]]に誕生する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本名は「一義」だが生まれる前までは「義一」と名付けられる予定だった。[[占い師]]から「義一」では頭でっかちな子が産まれると言われたため、「一義」になった。これは血の繋がりのない祖父が、尊敬している[[田中義一]]元[[首相]]にあやかって名付けようとしたが、「畏れ多い」と名を逆にしたもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本人曰く、幼少時代より[[大人]]びており、「[[偽善]]」という言葉を知っていたと語り、[[幼稚園]]入園時期が迫り、園を見に行ったおり「ギンギンギラギラ夕日が沈む（童謡『夕日』[[葛原しげる]][[作詞]]・室崎琴月[[作曲]]）」を両手を回転しながらお遊戯している園児達を見て、入園を拒否。[[小学校]]入学に至るまで、毎日、一日中坂道に立って[[人間]]観察を行っていた。また「5歳が俺の精神的ピークだったんだから」と、冗談めかして語ってもいる。このため坂道好きとなり、後に「[[日本坂道学会]]」を設立している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 少年時代 ===&lt;br /&gt;
小学校3年生の時、下校途中に[[電柱]]のワイヤに顔をぶつけ、針金の結び目が右目に突き刺さって失明。2か月休校して治療したものの、視力は戻らなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小学校5年生の頃、予餞会（卒業生を送る会）で「喜劇カラス天狗」の台本を書いて披露したが、受けなかった。しかし[[脚本家]]として活躍している同級生と再会した際、「面白かった」と評された。[[スポーツ]]にも興味があり、[[野球]]をやっていた。現在は[[ラグビー]]などの[[スポーツ]]観戦も興味があるという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小学生の頃、祖母に「今の内から[[男]]も料理ができるようにならないと、後々奥さんがいざと言う時に困るでしょ。私が料理をしている姿を見ていなさい」と言われ、毎日祖母が支度する姿を見ていたことが料理を始めたきっかけだという。この頃のことをタモリは「小学生時代は、学校から帰ると暇でテレビゲームもなければ、習いごともなく、人を見ているか、坂道を見たり、船を見たり、（祖母の料理支度の見学は）暇つぶしにはもってこいだった」と述懐している。その為、金銭面にも余裕がなかった学生時代に友人らと料理を作ろうとした時には、タモリ一人で大体の料理を作ったり、だしの取り方まで全部覚えていたと語っている。（小学校時代は1952年から1957年頃）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[陸上部]]で短距離200mを走っていた。4年間、近所の[[バプテスト派]]の[[キリスト教会]]に通ったという。本人曰く「[[牧師]]を[[芸人]]のように見ていた」とのこと。船が好きで、良く地元の港に行って船をずっと見ていた。そこで、どこの船なのかを全部知っていたとも話している。中学3年間は丸刈り頭であった。部活動は主に[[剣道]]と[[陸上競技]]を行っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 学生時代 ===&lt;br /&gt;
[[福岡県立筑紫丘高等学校]]へ入学。高校時代は、[[剣道部]]と[[吹奏楽部]]を両立して[[トランペット]]兼司会を担当していた。[[アマチュア無線]]クラブにも入っていて、船の無線通信士にもあこがれた。さらに[[居合道]]場にも通い、二段を取得した。ファンだった地元球団・[[西鉄ライオンズ]]が身売りをしたため、野球への興味を失う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高校を卒業後、1年間の浪人生活を送る。[[大学]][[浪人]]中はしばしば押入に潜り込み、[[大韓民国|韓国]]や[[中華人民共和国|中国]]からのラジオ放送を長時間聴いていた。これが「[[藤村有弘]]以来」と言われた、「6か国語マージャン」などの「[[インチキ外国語]]芸」へとつながった。また、座禅を組んで極度の瞑想に近い経験をしたこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
無線に興味があったため[[電気通信大学]]を目指したが、[[物理]]が克服できず、1年間の浪人生活を送ったのちに、[[1965年]]に[[早稲田大学]][[第二文学部]]西洋哲学専修へ入学。その後学費未納のため抹籍処分となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[早稲田大学]][[第二文学部]]部西洋哲学専修在学中は[[モダン・ジャズ]]研究会に在籍し、トランペットを演奏。同期に[[増尾好秋]]、1年先輩には[[鈴木良雄]]らがいた。しかし「[[マイルス・デイヴィス]]のラッパは泣いているが、お前のラッパは笑っている」などの批評を受け、トランペットは3日でクビ、代わってマネージャー・司会を担当することになった。タモリはこの時期に付けられたニックネームであり、森田のバンドマン読み（銀座がザギンになるのと同様）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、学生バンドの司会として[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]の番組「大学対抗バンド合戦」に出演し、MCの[[大橋巨泉]]からその才能を認められている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大学2年次の5月の連休、友人2人と旅行を計画し、学費用に仕送りされた資金を旅行用に一旦充てたが返済されず、自分の授業料が払えなくなったため、[[早稲田大学]]を去った。3年次に学費未納のため抹籍という処分となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 福岡時代 ===&lt;br /&gt;
大学を抹籍処分になった後もタモリはモダン・ジャズ研究会のマネージャー役を続行。かなりの収入を得ていたが、間もなく叔父に福岡に引き戻され、[[朝日生命]]で3年近く保険外交員として勤める。この時期に同僚の一般女性と結婚。その後、旅行会社に転職するが、系列のボウリング場（[[大分県]][[日田市]]）に転属される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1972年、[[渡辺貞夫]]の福岡でのコンサートのスタッフに大学時代のジャズ仲間がいたことから、コンサート終了後、その友人が泊まっていたホテルで終電がなくなる時間ギリギリまで飲みながら話し込んでいた。いざ帰ろうと部屋から出た際、やけに騒がしい一室があり、通りがかり様に半開きになっていたドアから中を覗いた。室内ではナベサダのコンサートに同行していた[[山下洋輔]]トリオ（山下、[[中村誠一 (ミュージシャン)|中村誠一]]、[[森山威男]]）が[[歌舞伎]]の踊り、[[狂言]]、[[虚無僧]]ごっこなど乱痴気騒ぎをしていた。そこにタモリは乱入する。[[中村誠一 (ミュージシャン)|中村誠一]]が被っていたゴミ箱を取り上げるとそれを鼓にして歌舞伎の舞を踊り始めた。山下トリオの面々は「誰だこいつ？」と動揺するが、中村は機転を利かせてその非礼をデタラメ朝鮮語でなじった。しかしタモリはそれより上手なデタラメ朝鮮語で切り返し、その後、タモリと中村のデタラメ外国語の応酬が始まる。タモリが表情を付けてデタラメなアフリカ語を話し始めた際には山下は呼吸困難になるほど笑ったという。始発が出る時間まで共に騒ぎ、タモリは「モリタです」とだけ名乗って帰宅した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「この男はジャズ・ファンに違いない」と確信した山下は、博多のジャズバーに「モリタ」という名前の男はいないかと片っ端から問い合わせたという。その後、とあるジャズバーから「喫茶店の変人マスターでは」という情報が入り、タモリと山下は再会することになる。この時期、タモリは転職して喫茶店のマスターであり、ウィンナ・コーヒーを注文すると、ウィンナーソーセージが入ったコーヒーを出すなど、地元では奇妙なマスターとして有名であった。[[武田鉄矢]]もアマチュア時代に店に行ったことがあるという。再会後は山下トリオが九州に行く際に共に遊ぶ仲間となり、山下のエッセイでしばしば取り上げられる、知る人ぞ知る存在となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1975年春には山下が行きつけだった[[新宿ゴールデン街]]のバー「ジャックの豆の木」で、「山下がそんなに面白いというのなら一度見てみたい」とタモリを上京させる機運が高まり、バーの常連（[[奥成達]]、[[高信太郎]]、[[長谷邦夫]]、[[山下洋輔]]、[[森山威男]]、[[坂田明]]、[[三上寛]]、[[長谷川法世]]、[[南伸坊]]ら）により「伝説の九州の男・森田を呼ぶ会」が結成され、同会のカンパによって、[[1975年]][[6月]]に上京を果たす。開かれた独演会では「4か国語麻雀」や、「中国で作られたターザン映画に出演した[[大河内伝次郎]]の宇宙飛行士が、宇宙船の中で空気洩れに苦しんでいる様子」などのリクエストを含めた即興芸を披露し、[[筒井康隆]]、[[唐十郎]]ら臨席した全員を感動させた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 居候時代 ===&lt;br /&gt;
福岡で生活しつつ、カンパの資金で月1で上京して「素人芸人」として即興芸を披露するという一種の二重生活を送り始めたタモリだったが、同年夏、面白い事をやっている人間がいるという噂を聞きつけた[[赤塚不二夫]]がタモリの元を訪れる。赤塚はタモリの即興芸に心酔し、8月末に生放送が決定していた自らの特番にタモリを出演させる事を決意。放送までまだかなり日数があったため、タモリは福岡に帰ることを望んでいたが、「タモリの芸をもっと見たい、福岡に帰したくない」と考えた赤塚は、常人ではありえない発想でタモリを引き止めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1975年当時、赤塚は4LDKのマンションに住み、[[ベンツ]]のスポーツタイプなどを保有する売れっ子漫画家だったが、それら全てを自由に使っていいからと東京に残ってくれとタモリに懇願。タモリはこれを了承し、赤塚宅での居候生活が始まる（タモリや赤塚らは「居候」と言っているが、実質的には居候ではなく「生活スペースの交換」）。赤塚宅に住み始めたタモリは、「ジャックの豆の木」を始めとした飲み屋で赤塚や山下らと馬鹿騒ぎする日々を送り、赤塚からは月に20～30万円の小遣いが渡されるという破格の居候生活を送った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、生活スペースをタモリに譲ることになった赤塚は、仕事場のロッカーを倒し、それに布団を敷いて寝場所を確保するなど、侘しい生活を送った。赤塚が着る服がなくなりやむなく「赤塚宅」に一時帰宅した際に、探していた服をタモリが着ていたという笑い話がある。タモリが考える居候の秘訣は、「卑屈になるな」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『マンガ大行進 赤塚不二夫ショー』（1975年8月30日、[[テレビ朝日|NET]]）に出演し、インチキ牧師などのパフォーマンスでテレビ初出演。たまたま、番組を見ていた[[黒柳徹子]]から「今の人、誰? すごいじゃない」とその夜のうちに照会があり、次いで『[[徹子の部屋]]』（テレビ朝日系列）に赤塚とともに出演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
赤塚の特番に出るという当初の目的は達成したものの、赤塚らは次の目的を「タモリを芸能界入りさせる」に設定し、赤塚宅での居候生活は続行。タモリの居候期間はデビュー直前までの9ヶ月近くに及び、居候の途中には妻も呼び寄せている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
赤塚らと飲み屋で騒ぐ素人芸人時代に、[[高平哲郎]]らとも知り合うなど、芸能界的な人脈も増えていく。売り出すための算段などが練られて、「戦後最大の素人芸人」というキャッチフレーズが作られたり、[[アイパッチ]]姿（[[浅井慎平]]がサイレント映画の大スター[[ルドルフ・バレンチノ]]風にスタイリングしたもの）にされるなど徐々にキャラクターが作りこまれていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特異な芸風から所属事務所がなかなか決まらなかったが、後に[[田辺エージェンシー]]と契約。大恩人ともいえる社長の[[田邊昭知]]とは、後に親友になっている。（1980年代半ばに田辺エージェンシーが業界関係者に配っていた新年挨拶のビデオにはタモリが2年連続で出演。『いいとも』の[[テレフォンショッキング]]のセットで田邊社長と世間話をするという形が取られた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、[[芸能界]]入りする際、4つの戒律を自らに掲げたという。&lt;br /&gt;
# だれの弟子にもならない&lt;br /&gt;
# 組織には属さない&lt;br /&gt;
# [[頭]]をなるべくさげずにカネをもうける&lt;br /&gt;
# [[色紙]]に[[サイン]]をするときは、名前の横に添えるモットーのようなものは持たない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらの方針により、芸人として先輩にあたる人物でも年下相手には敬語を使っていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 芸能界入り ===&lt;br /&gt;
1976年4月、[[テレビ東京|東京12チャンネル]]（現:[[テレビ東京]]系列）の[[深夜番組]]『[[空飛ぶモンティ・パイソン]]』で正式にデビュー。その後、『[[金曜10時!うわさのチャンネル!!]]』（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系列）にもレギュラー出演が決まるが、この時期は「タモリ専用のコーナー」で密室芸をするという形が取られていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当時の芸はイグアナのような体芸、反知性を打ち出した中州産業大学教授、デタラメ言語[[ハナモゲラ]]など、他の芸人とは一線を画しており、テレビ的にはキワモノ芸人的存在と考えられていた。しかし、ラジオ『[[タモリのオールナイトニッポン|オールナイトニッポン]]』（[[ニッポン放送]]）で徐々にマニアックな層からのの支持を集めていく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またテレビやラジオ以外にも活動の場を拡大。[[山下洋輔]]の[[冷やし中華#全日本冷し中華愛好会|全日本冷し中華愛好会]]に参加。1977年には[[赤塚不二夫]]、[[滝大作]]、[[高平哲郎]]らと「面白グループ」を結成。週3回以上の宴会を催し、その成果を何らかの方法で発表することを目的にした団体であり、まもなく[[坂田明]]、[[内藤陳]]、[[小松政夫]]、[[団しん也]]、[[たこ八郎]]、[[三上寛]]、[[研ナオコ]]、[[柄本明]]、[[所ジョージ]]、[[THE ALFEE|アルフィー]]、[[劇団東京ヴォードヴィルショー]]の一部メンバーも参加。[[ビートたけし]]も参加しようとしていたが、たけしはタモリの芸風を嫌ってすぐに脱退したという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1979年には映画『[[下落合焼とりムービー]]』に出演。同年、[[渋谷公会堂]]で「第一回いたいけ祭り」という、タモリや赤塚の「宴会芸」を見せるイベントを行う。また、面白グループ名義で、当時ヒットしていた女子大生二人が執筆した書籍『ANO・ANO（アノアノ）』のパロディ本、『SONO・SONO（ソノソノ）』を刊行するなどしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1980年代の飛躍 ===&lt;br /&gt;
1980年代に入ってからは密室芸の披露の場を減らし、『[[今夜は最高!]]』などで知性的な部分を前面に打ち出すようになり、ファン層を拡大。ただし、当時は下ネタ発言が多く、夜の番組の芸人というイメージが強かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1982年、フジのプロデューサー[[横澤彪]]が「夜の顔を昼に」とタモリを昼の帯番組に起用するという荒業に出る。『[[森田一義アワー 笑っていいとも!]]』は当初は低迷したものの、間もなく人気が沸騰。30年以上続く人気番組となる。またこの時期、深夜のタモリをなくさないという目的で『[[タモリ倶楽部]]』も放送開始、これもまた30年以上続く人気番組となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『いいとも』で司会術を磨いたタモリは、1983年には『第34回NHK紅白歌合戦』（NHK）の総合司会を務めることになる。NHKアナウンサー以外が紅白の総合司会を務めたのはタモリが初という異例の起用である。1986年10月24日からは『[[ミュージックステーション]]』（テレビ朝日系列）でメイン司会を務め、25年以上続いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1985年以降は[[萩本欽一]]と入れ替わりで、日本のお笑いBIG3（タモリ・[[ビートたけし]]・[[明石屋さんま]]）と呼ばれる存在になる。ただし、この時期女性からの人気はほぼなく、週刊誌などの「抱かれたくない芸人」ランキングでは常連だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1990年代以降の趣味路線 ===&lt;br /&gt;
1990年代以降は趣味や知識（タモリ本人曰く「広く浅く」）を前面に打ち出すようになり、『タモリ倶楽部』の他にも、『[[タモリの音楽は世界だ!]]』（[[テレビ東京]]系列）、『[[タモリのボキャブラ天国]]』『[[タモリのジャポニカロゴス]]』（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系列）、『[[ブラタモリ]]』（[[日本放送協会|NHK]]）などが人気番組となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1990年代半ばには女子高生の間で人気が出るなどし、かつての女性からの不人気を解消している。ただし本人は「テレビの中に居る人物だと思われている」と分析している。プライベートで街で歩いている時に、指をさされて「マジでタモリ！」と言われてたとぼやいている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
* 座右の銘は「'''適当'''」「'''現状維持'''」「'''やる気のある者は去れ'''」など多数。好きな[[言葉]]は「'''[[妄想]]'''」。&lt;br /&gt;
* 仕事も何でも「反省はしない」。「反省ばかりしてるとバカバカしくてこれから先、やっていけない」「過去を振り返らない」と語る。自ら出演している番組は恥ずかしくて一切観ない。『[[週刊朝日]]』の取材に答えた際、『笑っていいとも!』（フジテレビ系列）の長寿の秘訣について、「番組についての反省を一切しないこと」と述べている。&lt;br /&gt;
* デビュー当時は、[[眼帯]]（[[アイパッチ]]）を着用していたが、後に[[1978年]]頃から主に黒色の[[サングラス]]を使用し始め、『いいとも!』が始まって以降は、主に[[レイバン]]サングラスのみを使用し、サングラスはタモリのトレードマークとなっている。（目が細いのでコンプレックスになっているため、それを隠している）&lt;br /&gt;
* デビュー当初はディップ（整髪料）で固めて、頭の真ん中分けで、[[中州産業大学]][[教授]]を演じる時のみボサボサとした髪型にしていた。その後『いいとも!』のみ、ディップで固めた7:3分けで出演していたが、[[1990年]][[7月22日]]放送分の『[[FNSの日|FNSスーパースペシャル1億人のテレビ夢列島'90]]・笑っていいとも!増刊号生スペシャル』以降から髪型を現在のオールバックに変更。この髪型もまたタモリのトレードマークとなっている。またこの時に共演者の[[明石屋さんま]]がカツラだとネタにしたことから「カツラ疑惑」が生まれた。本人もしばしばネタにのることがある。&lt;br /&gt;
タモリがいつもサングラス姿なのは、目が細いのがコンプレックスになっているから。&lt;br /&gt;
* 「[[吉永小百合#サユリスト|サユリスト]]（[[吉永小百合]]愛好家）」の一人として知られる。吉永と同年齢（学年は、早生まれの吉永が1つ上）のタモリは、[[早稲田大学]]第二[[文学部]]においては、吉永と在学時期が重なっている（タモリは西洋哲学専修、吉永は西洋史学専修）。&lt;br /&gt;
* オールナイトニッポンで「[[根暗]]」という言葉を発明。タモリは「こう見えて、オレは根が暗いから」等と「表面的に明るいが、根は暗い人」という意味で使用していたが、世間的には「根っから暗い人」という意味で、「[[ネアカ]]」「[[ネクラ]]」と対比されて、悪口として流行した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 芸風 ==&lt;br /&gt;
=== 密室芸 ===&lt;br /&gt;
居候時代に培った芸は「密室芸」と呼ばれる。命名者は[[奥成達]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タモリは上京当初、「北京放送」や[[形態模写]]くらいしか持ちネタがなかったが、臨席した人物からの無茶振りをそつなくこなし、それを自らの芸として確立させていった。前述の「中国で作られたターザン映画に出演した大河内伝次郎の宇宙飛行士が、宇宙船の中で空気洩れに苦しんでいる様子」は「宇宙飛行士→大河内伝次郎の宇宙飛行士→ターザン映画に出演した大河内伝次郎の宇宙飛行士…」と客の指示により、状況が変わっていく即興芸。「4カ国麻雀」は「北京放送が出来るのならこういうの出来ない？」という[[山下洋輔]]の要望による。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、放送できない部類の[[パロディ]]・[[ブラックジョーク|ブラックユーモア]]が特徴であり、テレビなどで密室芸と称して行う場合は放送して差しさわりの無い程度に表現を緩和あるいは差し替えている。「4カ国麻雀」は元々は、[[毛沢東]]・[[マッカーサー]]・[[ヒトラー]]・[[昭和天皇]]の麻雀対局であり、最後に昭和天皇が「結局○○人が悪い!」と民族差別的な発言をして終わるものだった。「イグアナ」も元々は全裸。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、知識人を揶揄した「[[中洲産業大学]]教授」などのネタや「'''思想模写'''」などがあり、これらは放送に適しているものの、[[1970年]]代半ばは番組製作側に[[パロディ]]の概念が皆無であり、[[赤塚不二夫]]の仲介で[[NHK]]の幹部に面会する機会を持った際に、NHK[[アナウンサー]]のパロディを披露したところ全く理解されないどころか激怒された経験を持っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1990年代以降はテレビではほぼやらなくなり『徹子の部屋』の年末最後の放送にゲスト出演し、密室芸を披露するのが恒例になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 思想模写 ====&lt;br /&gt;
[[寺山修司]]の[[モノマネ]]は、しゃべり方や身振りの模写のみならず、話す内容自体はタモリ自身が考えたものでありながら「いかにも寺山修司が語りそうな物言い」をするという点（寺山自身が生前、喋る内容や論理の組み立て方が自分と同じと語っていた）で画期的であり、それ以前の政治家のモノマネや歌手の歌真似を中心とする「[[声帯模写]]」芸とは題材やアイデアの面で一線を画し、後のモノマネに多大な影響を与えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうした芸は「思想模写」と称され、レパートリーとして[[野坂昭如]]や[[竹村健一]]、[田中角栄]]、[[大橋巨泉]]、[[永六輔]]、[[横井庄一]]、[[浦辺粂子]]、[[久米明]]、[[安藤忠雄]]など他多数存在する。また封印したものとして[[昭和天皇]]がある。筒井康隆全集の打ち上げパーティーで披露した後、一部メディアが報じてしまったために、事務所の社長が右翼に監禁される事件が起きた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[筒井康隆]]は「奇人タモリの演じる文化人たちの物真似が受けるのは、何を言っているのかわからないことは本物とまったく同じでありながら、何よりも本物より面白いことだけははっきりしているからである」と評する&amp;lt;ref&amp;gt;筒井康隆、山下洋輔、タモリ他『定本ハナモゲラの研究』講談社、1982年。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モノマネでは他に、[[麻生太郎]]（衆議院議員・元内閣総理大臣）の口と声マネ、[[森山周一郎]]（声マネ）、[[滝口順平]]（声マネ）、[[笑福亭鶴瓶]]、[[おすぎ]]&amp;amp;[[ピーコ]]、[[三宅裕司]]、[[横山昭二|横山弁護士]]、[[GACKT]]、[[DAIGO]]、[[渡部陽一]]、[[コカドケンタロウ]]（[[ロッチ]]）のアゴまね、生まれたての子馬、ハゲタカの着地、[[バグパイプ]]、携帯電話のバイブ、ジャングルにいるオランウータン、毛玉が喉に詰まった猫、童謡の女性の歌い方、トロを食う男、ハエ、ハイエナ、コンドルの着地など、多彩なレパートリーがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1980年代初期の悪口 ===&lt;br /&gt;
上記の密室芸の他に、他者（権威的な物や自分の嫌いな物）への悪口が多かった。テレビ番組よりもラジオ番組『[[タモリのオールナイトニッポン]]』や各種イベントなどで顕著。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
標的になったのはオフコース（[[小田和正]]）、[[さだまさし]]、[[アリス (フォークグループ)|アリス]]、[[名古屋]]及び名古屋人、作家の[[五木寛之]]など。オフコースについては「軟弱なフォーク、根暗なヤツが聞く音楽、歌詞が嘘くさい」、さだまさしは「女々しい、わざとらしい、歌よりトークが長い」、アリスは当時行なわれたハンド・イン・ハンド運動（[[谷村新司]]が提唱し、音楽ファンのための音楽ホール「シアター・フレンズ」建設を合言葉にした募金運動）を「もてない根暗ファンの自己満足」、そして名古屋と名古屋人は「東京と大阪に挟まれ独特のコンプレックスがある、田舎なのに都会ぶる、人間がずうずうしい、エビフライをごちそうだと思っている、[[名古屋弁]]は響きが汚い」、五木寛之は「文化人づらをして、自分が書いた作品に出演する女優をくどいてばかりいる」。その他、『いいとも!』では[[明石家さんま]]とともに[[佐賀県]]をこき下ろす発言を繰り返していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、後日談もあり、[[筒井康隆]]の「ジャズ大名セッションザ・ウチアゲ」に出演した際、他のミュージシャンが演奏している中、タモリがマイクをオンにして[[五木寛之]]の悪口をつぶやき始め、それがばっちり録音されてしまったため、レコード化が見送られたというエピソードがある。また、[[小田和正]]とは1984年に[[テレフォンショッキング]]で共演するが、終始冷たい空気が流れていた。その共演から約30年間一度も会っていないという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 司会芸 ===&lt;br /&gt;
司会者としては、多趣味を生かした話のフリと、相手の話をきちんと理解しきちんと切り返すという技術に確かなものがある。ただし、バラエティ番組の司会、特に『いいとも』においては、要所を押さえながらも自由すぎる行動や発言を織り交ぜるのを特徴としている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
代表的な発言は「俺は[[ジャニーズ事務所|ジャニーズ]]シニアの一員」「俺は『[[ZOO (ダンス&amp;amp;ボーカルユニット)|ZOO]]』にKAZU（カズ）の名前で所属していた」など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自由すぎる行動としては、番組の効果音やBGMや特徴のある共演者などの声真似、何も用意されていないのにもかかわらず用意されている雰囲気を出しながら何もない場所を指す（共演者は思わず振り向く）など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽芸 ===&lt;br /&gt;
「誰でも弾けるチック・コリア」「誰でも弾けるハービー・ハンコック」など誰でも弾けるシリーズや、[[中国人]]の弾き語りなど、[[ピアノ]]の[[鍵盤]]を使った芸を数多く持つ。また、[[ラップ]]やボイス・パーカッションなども得意としている。&lt;br /&gt;
笑っていいとも祭典のアーチェリーでは法螺貝の真似した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 安産祈願 ===&lt;br /&gt;
ネタのひとつとして安産[[祈願]]をする。元々『いいとも!』の「[[テレフォンショッキング]]」で紹介されたテレフォンゲストへのメッセージのメモをとるふりをしていたが、本当にとっているわけではなく、放送禁止の[[おまんこマーク|女性器を簡素化した図形]]を描き、テレフォンゲストに見せて、その反応を楽しんでいた。次第に、その図柄にちなみ安産祈願と称しそのメモをテレフォンゲストが持ち帰るようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在でも、タモリの持つ番組などで身近に出産を間近にしている[[著名人]]（[[女優]]や[[素人]]）等に書いている場面があり、その際、妊婦のお腹に手を当てて、「安産スッポン!」と何度も言葉を口にすることもある。また[[めちゃイケ]]において[[加藤浩次]]夫人の安産祈願に押し掛ける企画をしたこともある。安産祈願第1号は、[[坂東三津五郎 (10代目)|坂東三津五郎（当時・坂東八十助）]]の[[守田菜生|長女]]。安産祈願を行う際、タモリは「4人の逆子を治したことがある」「安産祈願の成功率は90%だ」などとその「霊験」を大げさに語ることがあるが、もちろんこれもネタの一環である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 音楽 ==&lt;br /&gt;
前述の通りジャズをこよなく愛しており、レコードも数多く所有している。また奏者としては、各種セッションへの参加は勿論、テレビの場でもトランペットを度々演奏している。他方、「意味性」のある音楽については苦手としており、自身は数多くの音楽番組の司会を長年務めているものの、ポップスなどのミュージシャンについてコメントすることはほとんどない。例外として、『笑っていいとも！』の「テレフォンショッキング」に出演した[[小沢健二]]について「いいと思う歌詞は小沢くんだけ」と公言したことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 仕事 ==&lt;br /&gt;
基本的に弟子は取らない方針で、希望者が来ても「自分の芸は誰かに教えてもらったものではないので、人に教えようが無い」と断るという。ただし付き人や運転手は存在する。1980年代後半には岡村という運転手がいて、たびたび『いいとも!』などに出演させていた。その後、[[イワイガワ]]のジョニ夫も運転手を勤めていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本の伝統ともいえるペーソスのある笑いが大嫌いという立場をデビュー時から崩していない。なお、芸人が自ら泣く、あるいは人を泣かせることにも否定的であり、[[2005年]]度の『[[FNS25時間テレビ]]』（フジテレビ系列）の終盤で、総合司会の[[笑福亭鶴瓶]]が出演者やスタッフに向けて涙ながらにメッセージを送ったことがあったが、後に「なんで泣くの?」とたしなめたという（同様の考えはたけし・さんまも番組などで語っている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
所属している[[田辺エージェンシー]]の公式サイト内におけるタレント紹介ページでは、タモリのみ写真が掲載されていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出演番組の公式サイト上では『いいとも!』でも一切顔出しを行っていない（『いいとも!』については、他のレギュラー出演者も、テレフォンアナや例外のケースを除いて一切顔出しをしていない）。反面、『いいとも!』以外のサイトでは顔出しを行っている（『タモリ倶楽部』にはテレビ朝日のサイトの中に一応公式ホームページがあるが、1ページのみで構成される極めて簡素なもので、タモリの顔写真もない）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、不定期で母校の[[早稲田大学]]へ、学園祭の講演会などで訪れることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 副業 ===&lt;br /&gt;
タレント活動の他に、経営者・実業家としての顔もある。かつては、お好み焼きや海鮮もんじゃ焼の専門店・太助を[[静岡県]][[沼津市]]・駿東郡清水町・静岡市清水区に3店舗出店していたが後にすべて閉店している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
おすすめ料理（メニュー）として、自身が練りに練って考案し試食を重ねたという「タモちゃん焼餃子」がある。休日には3店舗に顔を出して、自前のエプロンを着て従業員のように手伝っていることもあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== タモリカップ ===&lt;br /&gt;
後述するように[[小型船舶操縦士|一級小型船舶操縦士]]の資格を持ち、沼津市にヨットを保有していることなど、近年ヨットとの繋がりが深くなっていることから、[[2008年]]よりヨットレースとして、自らの名前を冠した「タモリカップ」を開催している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年から2012年にかけては自らのヨットがあるヤマハマリーナ沼津での開催となっていたが、2013年は沼津での開催を休止する代わりに横浜・福岡の2ヶ所で開催された（ただし横浜・福岡ともレースは荒天のため中止）。2013年は横浜で192艇・福岡で84艇ものエントリーを集め、国内最大級のヨットレースに成長している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 資格・免許 ===&lt;br /&gt;
* [[一級小型船舶操縦士]]&lt;br /&gt;
* [[第一級海上特殊無線技士]]&lt;br /&gt;
* [[防火管理責任者]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 交友関係 ==&lt;br /&gt;
=== 恩人である赤塚不二夫の死 ===&lt;br /&gt;
[[2008年]][[8月2日]]、タモリの才能を見抜き、地元・福岡から上京させて、自宅マンションに居候までさせた漫画家・[[赤塚不二夫]]が逝去。死去の2日後に事務所を通じて追悼のコメントを発表し、「物心両面の援助は肉親以上のものでした」と赤塚の死を悼み、感謝の言葉も載せた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年[[8月6日]]の赤塚の通夜、及び[[8月7日]]の葬儀・告別式に参列。その告別式では「'''私もあなたの数多くの作品の一つです。'''」との弔辞を読み上げた。この弔辞は7分56秒にも及ぶものであり、手にしていた紙を何度も見ながら時折涙声で読んでいたが、実際にはその紙は全くの「白紙」で、何も書いていなかったとの報道が一部でなされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、横澤彪によると、後日行われた『いいとも!』スタッフの通夜でタモリと会っており、横澤が尋ねるとこの事実を認め、前夜に書こうとしたが面倒になったので[[勧進帳]]のギャグをやることにしたとのこと。ちなみにオチは「自分のマネージャの名前がトガシ」だから（詳細は[[勧進帳]]、および原作の[[安宅]]の項をそれぞれ参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== プロデューサー横澤彪 ===&lt;br /&gt;
[[2011年]][[1月8日]]、『いいとも!』初代[[プロデューサー]]を務めていた[[横澤彪]]が[[肺炎]]のために亡くなった。タモリは「夜の番組しか出演出来ないと言われていた私をいきなり昼の真ん中に起用してくれました。私自身は昼も夜も意識したことはありませんでしたが、私で大丈夫なのかと不安でした。『笑っていいとも!』は今秋30周年を迎えます。大変お世話になりました」とコメントを寄せ、恩人の死を悼んだ。葬式や通夜には参列しなかったが、[[1月12日]]に横澤の[[自宅]]で対面した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、タモリ・[[ビートたけし|たけし]]・[[明石家さんま|さんま]]の「[[ビッグ3 (日本のお笑いタレント)|BIG3]]」を人気者へと押し上げた一人でもあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 各番組におけるタモリ ==&lt;br /&gt;
=== 長寿番組 ===&lt;br /&gt;
* 『[[森田一義アワー 笑っていいとも!]]』（1982年放送開始）&lt;br /&gt;
* 『[[笑っていいとも!増刊号]]』（1982年放送開始）&lt;br /&gt;
* 『[[笑っていいとも!特大号]]』（1982年放送開始）&lt;br /&gt;
* 『[[タモリ倶楽部]]』（1982年放送開始）&lt;br /&gt;
* 『[[ミュージックステーション]]』（1986年放送開始）&lt;br /&gt;
* 『[[ミュージックステーションスーパーライブ]]』（1992年放送開始）&lt;br /&gt;
* 『[[世にも奇妙な物語]]』（1990年放送開始）&lt;br /&gt;
といった、現在に至っても放送がされている代表的な数多くの[[長寿番組]]を持っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
番組を長く続ける秘訣につき、「自分の番組を好きでいなければいけない」「一々、反省はしない」「自分が出演しているテレビ番組は一切観ない」と述べる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レギュラー番組の司会で、[[マイクロフォン|マイク]]を使用する。タモリは「俺はいつも欠かさずマイクは何処に行くにしろ持っている」と述べる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 冠番組 ===&lt;br /&gt;
『いいとも!』が放送開始した[[1982年]]ごろからバラエティ番組の司会が増え、冠番組が続々と誕生。『いいとも!』、『タモリ倶楽部』、『ミュージックステーション』に加えて、ゴールデンタイム・プライムタイム、ラジオ番組のレギュラー番組を週に7 - 8本はこなす時期があった。『[[今夜は最高!]]』（[[日本テレビ放送網|NTV系列]]）、『[[ジャングルTV〜タモリの法則〜]]』（[[TBSテレビ|TBS系]] [[MBSテレビ|MBS]]制作）、『[[タモリの音楽は世界だ!]]』（[[テレビ東京]]系列）等が開始されていった。また、博識が評価され『今夜は最高!』の「オペラ昭和任侠伝」が、同年の[[日本民間放送連盟|民間放送連盟賞]]のテレビ娯楽番組部門最優秀賞を受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 日本テレビ系列 = 『今夜は最高!』&lt;br /&gt;
* テレビ東京系列 = 『タモリの音楽は世界だ!』&lt;br /&gt;
* TBS系列 = 『ジャングルTV〜タモリの法則〜』（毎日放送制作）&lt;br /&gt;
* フジテレビ系列 = 『タモリのボキャブラ天国』&lt;br /&gt;
* フジテレビ系列 = 『タモリのネタでNIGHTフィーバー!』&lt;br /&gt;
* [[ニッポン放送]] = 『[[タモリの週刊ダイナマイク]]』（ラジオ） など多数&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上記は[[1980年|1980]] - [[1990年]]代当時のレギュラー番組であるが、このうちNTV、TBS、CX全ての番組の視聴率が10 - 20%をマークした。その他、テレビ番組以外にも歌手としてのCD・レコードリリースとライブ活動なども行っていた。この頃により、[[ビートたけし]]・[[明石家さんま]]とともに、「[[ビッグ3 (日本のお笑いタレント)|日本のお笑いタレントBIG3]]」と称されることとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドラマ出演 ===&lt;br /&gt;
主にバラエティ番組で活躍しているが、テレビドラマにも出演してきた。テレビドラマ初出演作品は[[ドラマ人間模様]]『[[詐欺師 (テレビドラマ)|詐欺師]]』（[[日本放送協会|NHK]]）であった。このドラマは連続ドラマであり、[[大谷直子]]とのベッドシーンやキスシーンもあった。他には[[月曜スター劇場]]『[[なぜか、ドラキュラ]]』『[[今夜は営業中!]]』（日本テレビ系列）、『[[代議士秘書の犯罪]]』『[[不連続爆破事件]]』『ミセスとぼくとセニョールと!』『[[自主退学 (テレビドラマ)|自主退学]]』（TBS系列）などで主演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近年でもストーリーテラーを務める『[[世にも奇妙な物語]]』（フジテレビ系列）にエキストラで出演したり、[[2004年]]に『[[X'smap〜虎とライオンと五人の男〜]]』（フジテレビ系列）にてデビュー時の眼帯をつけた姿で登場、[[2007年]]に『[[和田アキ子殺人事件]]』（TBS系列）に本人（森田一義）役で出演、[[2012年]]に『[[ATARU]]』最終話（TBS系列）に宝飾店店員役でゲスト出演している。2014年12月29日に再放送放送された。また『[[HERO (2007年の映画)|HERO]]』劇場版では悪徳政治家を演じた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 報道番組出演 ===&lt;br /&gt;
バラエティ番組以外に、報道・情報番組に登場することもある。&lt;br /&gt;
*『[[森田一義アワー 笑っていいとも!|選挙でいいとも!]]』（フジテレビ系列）&lt;br /&gt;
*:[[1983年]][[6月26日]]に実施された[[第13回参議院議員通常選挙]]では、タモリが選挙メインキャスターとなり、フジテレビ系列・[[フジニュースネットワーク|FNN]]系列にて『いいとも!』をアレンジとした『選挙でいいとも!』が放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*『[[FNN DATE LINE]]』（フジテレビ系列）&lt;br /&gt;
*:1987年と1988年の2回、タモリが司会を務めた[[FNSの日]]「FNSスーパースペシャル1億人のテレビ夢列島'87・'88」の内包コーナーとして、「DAТE LINEデラックス」をメインキャスターの[[露木茂]]と担当（その他では、いいとも!の「テレフォンショッキング」でも共演）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*『[[FNNスーパーニュース]]』（フジテレビ系列）&lt;br /&gt;
*:3回程度出演し、メインキャスターの[[安藤優子]]と共演（その他では露木同様、いいとも!の「テレフォンショッキング」でも共演）。『[[FNNスーパータイム|スーパータイムスペシャル]]』『[[タモリ&amp;amp;安藤優子のSuperスーパーニュースSpecial]]』にも出演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 事故 ==&lt;br /&gt;
=== ヨット事故 ===&lt;br /&gt;
* [[1990年]][[7月]]、ヨットの柱に額をぶつける事故があった。この事故でタモリは髪型を真ん中分け（『いいとも!』の番組内では7:3分け）のオールバックから、現在の分け目のないオールバックへ変えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 人身事故 ===&lt;br /&gt;
* [[2000年]][[5月6日]]、[[東京]]・[[目黒区]]で[[人身事故]]を起こした。タモリの[[車]]が左折した際、右から直進してきた[[オートバイ]]と接触、オートバイは弾みで別の車にも接触した。運転していた男性と同乗女性が足に軽い打撲し、タモリに怪我は無かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゴルフ事故 ===&lt;br /&gt;
* [[2001年]][[11月4日]]（[[日曜日]]）、[[関東]][[近郊]]の[[ゴルフ場]]でタモリが複数の友人とプレイ（ラウンド）中、[[ゴルフボール]]がタモリが掛ける[[サングラス]]の左目のつるに当たり、左こめかみ付近を負傷。都内の[[病院]]に検査入院を1週間程度行った。[[1995年]]の[[小型船舶]][[免許]]取得時以来、6年ぶりの番組欠勤となった。レギュラー番組を持つ『いいとも!』は当時の各曜日レギュラー陣が代役を務め、『[[ミュージックステーション]]』ではタモリと共に司会を務めていた[[テレビ朝日]]の[[武内絵美]][[アナウンサー]]（2000年4月 - 2004年3月まで担当）とゲストアーティストの[[KinKi Kids]]が司会を務めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エピソード ==&lt;br /&gt;
* [[1985年]]、第1回[[東京国際映画祭]]において[[明石家さんま]]とともに司会を務めた。後日、その司会ぶりが「ふざけた司会者」「タモリの下品な司会」と新聞紙面上で非難される。&lt;br /&gt;
* 芸人仲間だった[[たこ八郎]]が急逝した時、[[赤塚不二夫]]らと参列した葬儀の席で「たこが海で死んだ。何も悲しいことはない」とコメントした（この経緯については[[たこ八郎]]の項を参照のこと）。&lt;br /&gt;
* [[大地真央]]が[[宝塚歌劇団]]に在籍した頃に、作詞・作曲を手掛けたことがある。曲名は「タモリさんが作った歌」で、編曲は[[小笠原寛]]。CD『この愛よ永遠に〜TAKARAZUKA FOREVER〜』に収録されている。&lt;br /&gt;
* 旅行好きである。行ってみたい場所は[[イギリス]]、[[アフリカ]]、[[カリブ海]]、[[グアテマラ]]など。タモリ曰く、「お酒を浴びるように呑みながら旅がしたい」。&lt;br /&gt;
* [[象印スターものまね大合戦|象印賞]]を受賞した経験がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 評価 ==&lt;br /&gt;
当初自分の独特の芸風が壊されるという理由で師匠につかず事務所に入らずの方針で活動していたが、現在の所属事務所である田辺エージェンシー社長の田邊昭知が、芸風は自由にやらせるという条件付で自ら直々に口説き落としたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在でこそ[[ビデオリサーチ]]の企業などがおこなうタレントの好感度ランキングでは、[[ビートたけし]]・[[明石家さんま]]・[[笑福亭鶴瓶]]・[[所ジョージ]]らとともに現在に至っても上位にランクされることも多いが、デビューした[[1975年]]から[[1980年代]]初頭にかけては、逆に嫌いなタレントランキングの上位にいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
笑福亭鶴瓶はかつて、タモリに「なんで人の笑いを邪魔するのか」と尋ねたことがある。これに対し、「お前やさんまは笑いを取りに行こうとする。それが当たり前になると帯番組はマンネリになる。だから一番山のところで叩く。そうすれば何かを考えるだろう。それがマンネリ解消になる」と答えた。鶴瓶はその予定調和を嫌う態度こそがタモリがトップに君臨する理由と見抜き、「テレビの師匠」として仰いでいると語った&amp;lt;ref&amp;gt;『[[週刊文春]]』2007年8月30日号&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
作家の小林信彦は著書『日本の喜劇人』で、トニー谷などの系譜に位置する「下半身の弱い」芸人と批評。本来異端だったのに一般人気が高まった現象を、似非インテリ受けと切り捨てている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2010年]]、優れた芸術活動を表彰する[[伊丹十三賞]]を受賞。[[2010年]][[4月9日]]に第2回贈呈式が行われ、賞金100万円が贈られた。受賞理由は「テレビというメディアに『タモリ』としか名づけようのないメディアを持ち込み、独自の話芸と存在感を発揮する稀な才能」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
* [[1981年]] 第10回「[[ベストドレッサー賞]]」[[スポーツ]]・[[芸能]]部門受賞&lt;br /&gt;
* [[1982年]] 第19回「[[ゴールデン・アロー賞]]」芸能賞受賞&lt;br /&gt;
* [[1984年]] 第21回「ゴールデン・アロー賞」放送賞受賞 &lt;br /&gt;
* 1984年 第12回「[[日本放送演芸大賞]]」受賞&lt;br /&gt;
* [[1986年]] 「[[流行語]]大賞」受賞&lt;br /&gt;
* 1986年 「[[ゆうもあ大賞]]」受賞&lt;br /&gt;
* [[2003年]] 「[[ギネス・ワールド・レコーズ]]」（2003年度版『[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]』[[生放送]]単独[[司会]]最高記録受賞）&lt;br /&gt;
* [[2010年]] 第2回「[[伊丹十三賞]]」受賞&lt;br /&gt;
2014年。菊地受賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 現在の出演番組 ==&lt;br /&gt;
=== レギュラー番組 ===&lt;br /&gt;
* 夜タモリ。(2014年10月からフジテレビ)8月10日のYahoo!で明らかになった。26日の目覚ましで発表された&lt;br /&gt;
* [[ミュージックステーション]]（[[テレビ朝日]][[All-nippon News Network|系列]] / [[金曜日]] 20:00 - 20:54）&lt;br /&gt;
* [[タモリ倶楽部]]（テレビ朝日系列 / 金曜日 24:20 - 24:50）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 単発・不定期番組 ===&lt;br /&gt;
* [[世にも奇妙な物語|世にも奇妙な物語 春・秋の特別編]]（フジテレビ系列 / 番組改編時期の春・秋に放送。ストーリーテラー役として出演）&lt;br /&gt;
* [[ミュージックステーションスーパーライブ|ミュージックステーションスペシャルスーパーライブ]]（テレビ朝日系列 / 年末年始特番）&lt;br /&gt;
* [[徹子の部屋]]（テレビ朝日系列 / 年内最後のゲストとして必ず出演する）2014年は総集編だった為出演しなかった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 過去の出演番組 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;[[日本放送協会|NHK]]&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;[[みんなのうた]]（[[1980年]][[10月]]、「[[ミスターシンセサイザー]]」の楽曲を披露）&lt;br /&gt;
* [[ばらえてい テレビファソラシド]]&lt;br /&gt;
* [[ウオッチング (テレビ番組)|ウオッチング]]（[[1985年]][[4月]] - [[1989年]][[3月]]）&lt;br /&gt;
* [[驚異の小宇宙 人体|驚異の小宇宙・人体]]（1989年6月10日 - 1989年6月12日、1989年9月10日 - 1989年9月12日）&lt;br /&gt;
* [[音楽の広場]]（ゲスト出演）&lt;br /&gt;
* [[第31回NHK紅白歌合戦]]（ゲスト出演）&lt;br /&gt;
* [[第34回NHK紅白歌合戦]]（総合司会担当）&lt;br /&gt;
* [[テレビドラマ|ドラマ]]「[[ドラマ人間模様]] 『[[詐欺師 (テレビドラマ)|詐欺師]]』」&lt;br /&gt;
* [[土曜特集]]〜驚異の世界〜深海大冒険（[[1999年]][[12月18日]]）&lt;br /&gt;
* [[J-MELO]]（2008年6月15日、ゲストの[[ジャズ]][[ピアニスト]]：[[山下洋輔]]へスペシャルコメント）&lt;br /&gt;
* [[ブラタモリ]]（2008年12月13日、2009年10月1日 - 2010年3月11日、2010年10月7日 - 2011年3月31日、2011年11月10日 - 2012年4月5日 ）&lt;br /&gt;
* [[ETV特集]]『全身漫画家〜真説・[[赤塚不二夫]]論〜』（2009年[[3月29日]]、インタビュー出演）&lt;br /&gt;
NHKスペシャル。(2014年8月30日)土曜日スタジオで会見放送された&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
紅白(2014年12月23日)23日のYahoo!で明らかになった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系列&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
特記のないものは[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]製作&lt;br /&gt;
* [[金曜10時!うわさのチャンネル!!]]&lt;br /&gt;
* [[お笑いスター誕生!!]]&lt;br /&gt;
* [[スター誕生!]]&lt;br /&gt;
* [[今夜は最高!]]&lt;br /&gt;
* [[11PM]]（1975年、1976年、1979年8月8日・11月12日、1982年6月30日）&lt;br /&gt;
* [[おしゃれ]]（1980年代頃、[[久米宏]]が司会でゲスト出演）&lt;br /&gt;
* ドラマ「[[月曜スター劇場]]」『[[なぜか、ドラキュラ]]』&lt;br /&gt;
* ドラマ「[[真夜中のヒーロー]]」（1980年3月）&lt;br /&gt;
* [[24時間テレビ 「愛は地球を救う」]]（1978年 - 1984年）&lt;br /&gt;
* ピンクレディー 汗と涙の大晦日150分!! 紅白歌合戦をぶっとばせ! ビキニでフィーバー（1978年12月31日）&lt;br /&gt;
* [[木曜スペシャル]] [[タモリのいたずら大全集]]&lt;br /&gt;
* [[タモリ&amp;amp;さんまの爆笑タッグマッチ]]（1987年 - 1992年頃）&lt;br /&gt;
* 木曜スペシャル [[世界のドッキリNG大全集]]&lt;br /&gt;
* 木曜スペシャル [[タモリの世界そっくり決定戦]]&lt;br /&gt;
* [[シャボン玉ホリデー|シャボン玉が消えた日]]（1986年3月6日、1989年）&lt;br /&gt;
* 講演大王!（第1回ゲスト出演）&lt;br /&gt;
* [[投稿!特ホウ王国]]スペシャル（1994年秋のスペシャルに審査委員長として出演）&lt;br /&gt;
* [[欽ちゃんの仮装大賞]]（第2回・第3回は審査員、第80回は80回記念のお祝いメッセージの[[VTR]]出演）&lt;br /&gt;
* ドラマ『[[今夜は営業中!]]』（1999年9月18日、劇中劇ならぬ劇中[[バラエティ]]のゾーンがある）&lt;br /&gt;
* [[ズームイン!!SUPER]]（2008年11月28日、インタビュー出演）&lt;br /&gt;
* [[タモリ教授のハテナの殿堂?]]（2008年11月29日、日本テレビ系列の番組には9年ぶりに出演）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;[[テレビ朝日]]系列&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
特記のないものは[[テレビ朝日]]製作&lt;br /&gt;
*マンガ大行進 赤塚不二夫ショー(NET：1975年8月30日、テレビ初出演)&lt;br /&gt;
* 刑事マチャアキ 謎の犯人タモリを追え!!（[[名古屋テレビ]]制作、1979年1月）&lt;br /&gt;
* [[のってシーベンチャー]]&lt;br /&gt;
* [[タモリ倶楽部|夕刊タモリ!こちらデス]]（1981年10月4日 - 1982年9月26日）&lt;br /&gt;
* [[武田鉄矢・タモリスペシャル|タモリスペシャル]]（1982年1月21日）&lt;br /&gt;
* [[夢のビッグスタジオ]]（1982年4月8日 - 5月13日、初のテレ朝音楽番組レギュラー司会。 わずか6回で降板。 5月20日から[[南美希子]]が司会。）&lt;br /&gt;
* 月曜スペシャル エイプリルフールだ 生放送! だますぜ一気うそつきグランプリ（1985年4月1日）&lt;br /&gt;
* 水曜特バン!タモリのUFO緊急スペシャルI、II（1990、1991年頃）&lt;br /&gt;
* タモリ&amp;amp;[[井上陽水]]の大人のお正月 （1995年1月1日）&lt;br /&gt;
* [[27時間チャレンジテレビ]]「タモリとチャレンジ」（1997年11月9日）&lt;br /&gt;
* 1998年春の人気番組対抗「炎の熱血バトル'98」（1998年3月17日）&lt;br /&gt;
* 祝「[[徹子の部屋]]」30周年記念スペシャル（2005年5月8日）&lt;br /&gt;
* [[愛のエプロン]]（2006年12月、[[堂真理子]]アナへの応援メッセージ）&lt;br /&gt;
* [[SMAP☆がんばりますっ!!]]（[[2009年]][[1月31日]]）&lt;br /&gt;
* ドスペ2「[[木村拓哉]]の[[全力坂]] 完全版」（2009年4月4日）&lt;br /&gt;
* [[題名のない音楽会]]（1977年、2009年6月28日・7月5日、[[山下洋輔]]、[[坂田明]]と共に32年ぶりのゲスト出演）&lt;br /&gt;
* [[50時間テレビ]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;[[TBSテレビ|TBS]]系列&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
特記のないものは[[TBSテレビ|TBS]]製作&lt;br /&gt;
* 大学対抗バンド合戦&lt;br /&gt;
* 素晴らしき仲間（数回ゲスト出演）&lt;br /&gt;
* スター対抗クイズ番組大集合 熱狂!興奮!タモリの司会でクイズを100倍楽しもう!（1983年）&lt;br /&gt;
* タモリのスター対抗クイズ番組大集合（1984年）&lt;br /&gt;
* [[サンデーお笑い生中継]]（制作：[[MBSテレビ|毎日放送]]）&lt;br /&gt;
* [[ジャングルTV 〜タモリの法則〜]]（制作：毎日放送）&lt;br /&gt;
* [[タモリのグッジョブ!胸張ってこの仕事]]（制作：毎日放送）&lt;br /&gt;
* [[ザ・ベストテン]]（1981年2月5日に[[久米宏]]の代行司会、1983年8月25日はゲスト出演）&lt;br /&gt;
* [[クイズダービー]] （1980年11月8日、1982年までは毎年のようにゲスト出演していた常連中の常連。）&lt;br /&gt;
{{main2|その他のエピソードについては[[クイズダービー#タモリのエピソード]]を}}&lt;br /&gt;
* ドラマ『[[源義経 (1990年のテレビドラマ)|源義経]]』（1990年）&lt;br /&gt;
* ドラマ『[[三男三女婿一匹#三男三女婿一匹（第2シリーズ）|三男三女婿一匹（第2シリーズ）]]』&lt;br /&gt;
* ドラマ『水曜劇場・[[家路〜ママ・ドント・クライ]]』&lt;br /&gt;
* ドラマ『水曜劇場・[[家路PART2]]』&lt;br /&gt;
* ドラマ『[[代議士秘書の犯罪]]』&lt;br /&gt;
* ドラマ『[[不連続爆破事件]]』&lt;br /&gt;
* ドラマ『[[ミセスとぼくとセニョールと!]]』&lt;br /&gt;
* ドラマ『[[自主退学 (テレビドラマ)|月曜ドラマスペシャル『自主退学』]]』&lt;br /&gt;
* [[人形劇]]『[[飛べ!孫悟空]]』（1977年・1978年、ヘレヒッパリケ大魔王役で声の出演）&lt;br /&gt;
* [[Ryu's Bar 気ままにいい夜]]（ゲスト出演）&lt;br /&gt;
* [[アッコにおまかせ!]]（ゲスト出演）&lt;br /&gt;
* スペシャルドラマ『[[和田アキ子殺人事件]]』（本人役で出演）&lt;br /&gt;
* ドラマ[[日曜劇場]]『[[ATARU]]』（[[2012年]][[6月24日]]、ジュエリー店店員役で本名の森田一義で大物ゲスト出演）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;[[テレビ東京]]系列&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
特記のないものは[[テレビ東京]]製作&lt;br /&gt;
* チャンネル泥棒! 快感ギャグ番組! [[空飛ぶモンティ・パイソン]]（[[テレビ東京|東京12チャンネル時代]]、[[1976年]][[4月9日]] - [[9月24日]]）&lt;br /&gt;
* [[タモリの突撃ナマ放送]]（東京12チャンネル時代、[[1980年]][[10月5日]] - [[1981年]][[6月28日]]、[[日曜日]][[正午]]・[[スタジオアルタ]]から[[生放送]]）&lt;br /&gt;
* [[タモリの歌謡スター笑]]（東京12チャンネル時代・[[1981年]][[7月5日]] - [[9月27日]]、日曜日正午・スタジオアルタから生放送）&lt;br /&gt;
* [[赤塚不二夫]]とトンデモない仲間達（[[1995年]][[12月30日]]、タモリを生んだ仲間が一挙に登場した）&lt;br /&gt;
* [[開運!なんでも鑑定団]]（ゲスト出演）&lt;br /&gt;
* [[タモリの音楽は世界だ!]]&lt;br /&gt;
* [[タモリのギャップ丼]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系列&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
特記のないものは[[フジテレビジョン|フジテレビ]]製作&lt;br /&gt;
* [[FNSの日]]&lt;br /&gt;
** [[FNSスーパースペシャル1億人のテレビ夢列島]]（1987年 - 1990年、1987年から1989年まで総合司会を担当）&lt;br /&gt;
** [[平成教育テレビ]]（1991年 - 1997年）&lt;br /&gt;
** [[27時間テレビ]]（1998年 - 2001年、2004年 - 現在）2014年7月14日の目覚ましで2014年も出る事発表された&lt;br /&gt;
** [[FNS27時間テレビ (2004年)|FNS27時間テレビ めちゃ×2オキてるッ!楽しくなければテレビじゃないじゃ〜ん!!]]&lt;br /&gt;
** [[FNS25時間テレビ|FNS ALLSTARS あっつい25時間テレビ やっぱ楽しくなければテレビじゃないもん!]]&lt;br /&gt;
** [[FNS26時間テレビ (2006年)|FNS26時間テレビ 国民的なおもしろさ!史上最大!!真夏のクイズ祭り26時間ぶっ通しスペシャル]]&lt;br /&gt;
** [[FNS27時間テレビ (2007年)|FNS27時間テレビ みんな なまか だっ! ウッキー!ハッピー!西遊記!]]&lt;br /&gt;
** [[FNS27時間テレビ (2008年)|FNS27時間テレビ!! みんな笑顔のひょうきん夢列島!!]]&lt;br /&gt;
** [[FNS26時間テレビ (2009年)|FNSの日26時間テレビ2009 超笑顔パレード爆笑!お台場合宿!!]]&lt;br /&gt;
** [[FNS26時間テレビ (2010年)|FNSの日26時間テレビ2010 超笑顔パレード 絆 爆笑!お台場合宿!!]]&lt;br /&gt;
** [[FNS27時間テレビ (2011年)|FNS27時間テレビ めちゃ×2デジッてるッ!笑顔になれなきゃテレビじゃないじゃ〜ん!!]]&lt;br /&gt;
** [[FNS27時間テレビ (2012年)|FNS27時間テレビ 笑っていいとも!真夏の超団結特大号!!徹夜でがんばっちゃってもいいかな?]]（総合司会を担当）&lt;br /&gt;
** [[FNS27時間テレビ (2013年)|FNS27時間テレビ 女子力全開2013 乙女の笑顔が明日をつくる!!]]&lt;br /&gt;
27時間2014&lt;br /&gt;
* [[小川宏ショー]]（1976年、ゲスト出演）&lt;br /&gt;
* [[スター千一夜]]（1979年、ゲスト出演）&lt;br /&gt;
* チャレンジ・ザ・ギネス’79（1979年10月3日）&lt;br /&gt;
* 爆笑スタジオ1980 〜雨に笑えば〜（1980年6月3日）&lt;br /&gt;
* [[ミュージックフェア]]（1980年頃、ゲスト出演）&lt;br /&gt;
* [[トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜]]&lt;br /&gt;
* [[笑っていいとも!新春祭]]&lt;br /&gt;
* [[タモリのボキャブラ天国|ボキャブラ天国]]&lt;br /&gt;
* タモリのsuperボキャブラ天国&lt;br /&gt;
* タモリの超ボキャブラ天国&lt;br /&gt;
* 祝!タモリのボキャブラ天国・新春復活スペシャル&lt;br /&gt;
* タモリのボキャブラ天国大復活祭（2008年9月28日）&lt;br /&gt;
* ドラマ『ぼくたちアダルトKIDS』（1985年8月）&lt;br /&gt;
* ドラマ『[[世にも奇妙な物語]]』&lt;br /&gt;
* ドラマ『[[if もしも]]』&lt;br /&gt;
* スペシャルドラマ『[[X'smap～虎とライオンと五人の男～]]』&lt;br /&gt;
* [[タモリの未来予測TV]]&lt;br /&gt;
* [[タモリの新・哲学大王!]]&lt;br /&gt;
* [[タモリのネタでNIGHTフィーバー!]]&lt;br /&gt;
* [[オレたちひょうきん族]]（ゲスト出演）&lt;br /&gt;
* [[ひょうきん予備校]]（講師としてゲスト出演）&lt;br /&gt;
* [[新春かくし芸大会]]（1980年1月1日）&lt;br /&gt;
* [[ザッツお台場エンターテイメント!]]&lt;br /&gt;
* スペシャルドラマ『[[アナウンサーぷっつん物語]]スペシャル』（1987年4月・10月1日）&lt;br /&gt;
* [[FNS番組対抗!なるほど!ザ・春秋の祭典スペシャル]]&lt;br /&gt;
* [[なるほど!ザ・ワールド]]（ゲスト出演）&lt;br /&gt;
* [[FNS番組対抗!春秋の祭典スペシャル]]&lt;br /&gt;
* [[初詣!爆笑ヒットパレード]]&lt;br /&gt;
* [[フジニュースネットワーク|FNN]]『[[森田一義アワー 笑っていいとも!|選挙でいいとも!]]』（タモリが選挙キャスターに。1983年6月26日、[[第13回参議院議員通常選挙]]）&lt;br /&gt;
* [[バレーボールワールドカップ|ワールドカップバレーボール]]'99直前 タモリの応援団長なんてやるもんじゃないスペシャル （1999年10月31日）&lt;br /&gt;
* [[FNNスーパータイム|スーパータイムスペシャル]]（[[安藤優子]]とともに司会）&lt;br /&gt;
* [[タモリ&amp;amp;安藤優子のSuperスーパーニュースSpecial]]&lt;br /&gt;
* [[タモリ・たけし・さんまBIG3 世紀のゴルフマッチ]]（1988年、1989年、1991年 - 1994年、1996年 - 1999年）&lt;br /&gt;
* [[さんまのまんま]]（制作：[[関西テレビ放送|関西テレビ]]・2001年新年スペシャル・ゲスト出演）&lt;br /&gt;
* [[SMAP×SMAP]]（1996年12月30日、2006年4月14日、2010年1月4日、2014年3月[[SMAP×SMAP#ビストロ・スマップ（BISTRO SMAP）|ビストロSMAP]]ゲスト出演ほか）&lt;br /&gt;
* [[サタ☆スマ]]（2002年1月12日）&lt;br /&gt;
* [[めちゃ×2イケてるッ!|めちゃ×2イケてるッ!SP]]（[[2002年]][[3月16日]]「[[極楽とんぼ]]・[[加藤浩次]]の[[結婚]]お祝いコメント出演」、[[2011年]][[10月8日]]「[[近くへ行きたい]]」スペシャルゲスト、[[2013年]][[4月6日]]「[[ナインティンナイン]]・[[矢部浩之]]の結婚お祝いコメント出演、[[笑福亭鶴瓶]]と共に」）&lt;br /&gt;
* [[FNS25時間テレビ]]事件の予感!?予習SP （2005年7月20日、[[笑福亭鶴瓶]]がタモリにインタビュー）&lt;br /&gt;
* [[タモリの雑学の祭典!]]（2007年5月12日）&lt;br /&gt;
* [[とんねるずのみなさんのおかげでした]]（2007年10月4日、「新・食わず嫌い王座決定戦」にて[[松田聖子]]と対決）2014年3月はいいともチームとして出演&lt;br /&gt;
* [[タモリのヒストリーX]]（2007年 - 2008年）&lt;br /&gt;
* [[土曜プレミアム]]「これでいいのだ!!赤塚不二夫伝説」（2008年11月1日、インタビュー出演）&lt;br /&gt;
* [[タモリのジャポニカロゴス]]（2005年 - 2008年）&lt;br /&gt;
* [[SMAP PRESENTS ドラマの裏の本当のドラマ|フジテレビ開局50周年 名作ドラマ&amp;amp;映画全て見せます!SMAP PRESENTS ドラマの裏の本当のドラマ]]&lt;br /&gt;
: （2009年4月6日、「世にも奇妙な物語」のVTR出演）&lt;br /&gt;
* [[笑っていいとも!春・秋の祭典スペシャル]]（[[番組]][[改編]]時期の[[春]]と[[秋]]に放送）&lt;br /&gt;
* [[エチカの鏡〜ココロにキクTV〜]]（2008年10月19日 - 2010年9月19日）&lt;br /&gt;
* フジテレビ夢スペシャル タモリ×SMAP 僕らは未来を信じよう! 〜宇宙への挑戦と奇跡の物語〜（2011年4月4日）&lt;br /&gt;
* [[ニッポン小意見センタ〜♪]]（2011年[[10月9日]]）&lt;br /&gt;
* [[タモリ・中居の手ぶらでイイのに…!?〜ドラマチック・リビングルーム〜]]（2011年[[10月10日]]）&lt;br /&gt;
* [[夜の笑っていいとも!春・秋のドラマ特大号]]（番組改編時期の春・秋に放送）&lt;br /&gt;
* [[カスペ!]] &lt;br /&gt;
** [[FNS27時間テレビ FNSアナウンサー歌謡大賞 全国歌うまNO.1アナ決定! 爆笑オーディション!!]]（2012年7月10日） - FNS対抗企画「FNSアナウンサーがんばった歌謡大賞」の事前オーディション企画。&lt;br /&gt;
** [[プレタモリ]]（2012年7月17日） - 司会のタモリが[[西山喜久恵]]（フジテレビアナウンサー）と『[[ブラタモリ]]』よろしく各番組の出演者に挨拶に赴く。&lt;br /&gt;
* [[ミタパンブー]] - 2012年7月16日 - 19日放送分にて「笑っていいとも!」総合司会の森田一義（タモリ）と各曜日レギュラー陣が総出演し、「FNS27時間テレビ」の見所を紹介する。当日の生放送終了後に[[スタジオアルタ]]で収録している。&lt;br /&gt;
* FNS27時間テレビ団結直前見どころスペシャル（2012年7月21日 15:00 - 17:00） - 2012年7月10日放送の「FNSアナウンサー歌謡大賞 全国歌うまNO.1アナ決定! 爆笑オーディション!!」の再編集版。&lt;br /&gt;
* [[SMAP×SMAP]]（2012年7月23日）- 草彅剛100kmマラソン企画の密着ドキュメント企画「27時間テレビ 草彅剛 100kmマラソンの裏側 全部見せますスペシャル!」&lt;br /&gt;
* [[タモリ・中居のドラマチック・リビングルーム]]（番組改編時期の春・秋に放送）&lt;br /&gt;
笑っていいとも。増刊号。(1982年10月から2014年3月)&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;[[BS]]系列&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* タモリの[[ジャズ]][[スタジオ]] （[[1995年]][[2月20日]] - [[2月23日]]）&lt;br /&gt;
* [[横澤彪]]の笑いは世界を救えるか!?（[[2000年]][[12月4日]]、ゲスト出演）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
2015年1月29日のエブリと超報道及び翌日のワイドショー&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;[[ラジオ]]&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
; [[ニッポン放送]]（[[全国ラジオネットワーク|NRN]]）&lt;br /&gt;
* [[ブリタモリ大百科事典]]&lt;br /&gt;
* [[タモリの週刊ダイナマイク]]&lt;br /&gt;
* [[タモリのオールナイトニッポン]]&lt;br /&gt;
* [[だんとつタモリ おもしろ大放送!]]&lt;br /&gt;
* タモリの世界最大ポップス電話リクエスト&lt;br /&gt;
* 拝啓!青春諸君&lt;br /&gt;
* タモリのベルジャンジャンジャン（[[石川ひとみ]]と共演）&lt;br /&gt;
* [[ヨッ!お疲れさん|タモリのヨッ!お疲れさん]]&lt;br /&gt;
* [[美女対談|タモリの美女対談]]&lt;br /&gt;
* [[アッコのいいかげんに1000回]]（ゲスト出演、[[2000年]][[11月18日]]）&lt;br /&gt;
* [[笑福亭鶴瓶 日曜日のそれ]]（ゲスト出演、[[2004年]][[8月1日]]）&lt;br /&gt;
* [[俺たちのオールナイトニッポン40時間スペシャル]]（[[2008年]][[2月24日]]）&lt;br /&gt;
* [[ニッポン放送開局60周年記念番組「われらラジオ世代」]]（[[2013年]][[10月23日]] - [[10月25日|25日]]）&lt;br /&gt;
; [[文化放送]]&lt;br /&gt;
* タモリと理恵の音楽専科&lt;br /&gt;
* [[赤塚不二夫]]のギャグラジオ （ゲスト出演、[[1993年]][[6月29日]]）&lt;br /&gt;
; [[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]] &lt;br /&gt;
* タモリで失敬!&lt;br /&gt;
* [[るんるんナイト ワオ!|タモリの事件ダヨ!]]（[[1982年]][[10月4日]] - [[1983年]][[10月7日]]）&lt;br /&gt;
* [[小島一慶の耳コミランチタイムぴぃぷる]]（ゲスト出演）&lt;br /&gt;
; [[日経ラジオ社|ラジオたんぱ]]&lt;br /&gt;
* [[BCLワールドタムタム]]&lt;br /&gt;
; [[エフエム東京|FM東京]]&lt;br /&gt;
* タモリ博士の自叙伝的ジャズ講座（[[1979年]] - [[1980年]]頃）&lt;br /&gt;
; セントギガ・[[サテラビュー]]&lt;br /&gt;
* サバチーチカレッジ タモロス博士のサンデーゼミナール&lt;br /&gt;
; [[NHKラジオ第1放送]]&lt;br /&gt;
* [[ブラタモリ|ラジオでブラタモリ]]（[[2010年]][[9月20日]]） &lt;br /&gt;
ほか&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== CM ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;過去&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 松下電器（現・[[パナソニック]]） [[パナソニックのテレビブランドの変遷#パナカラー クイントリックス|クイントリックス]]（1979年頃）&lt;br /&gt;
* [[サントリー]] ポップタイム （1978年 - 1980年代前半）&lt;br /&gt;
* [[キヤノン]] デートマチック （1979年 - 1982年代前半）&lt;br /&gt;
* [[東洋水産]] マルちゃん 麦味噌、塩、醤油ラーメン（1980年 - 1981年頃）&lt;br /&gt;
* [[象印マホービン]] （1982年 - 1983年頃？）&lt;br /&gt;
* [[富士通]] パソコンFM-7シリーズ（1980年代前半）&lt;br /&gt;
* [[新生フィナンシャル|GCカード]]（1982年 - 1983年頃）&lt;br /&gt;
* [[東洋水産]] 一醤麺（思想模写：[[寺山修司]]、[[野坂昭如]] 1980年代前半）&lt;br /&gt;
* [[ソニー|SONY]] ビデオテープ（1981年頃）&lt;br /&gt;
* [[片岡物産]] アストリアコーヒー（1982年 - 1984年）&lt;br /&gt;
* [[コーセー化粧品]] ダモンモイスチュアライジング（1982年 - 1984年9月、[[日野皓正]]と共演）&lt;br /&gt;
* [[佐藤製薬]] [[ユンケル黄帝液]]シリーズ（1984年 - 2002年）&lt;br /&gt;
* [[寿がきや食品]]えび天鍋うどん（1980年代前半頃？）&lt;br /&gt;
* [[パイオニア]] （1983年 - 84年）&lt;br /&gt;
* [[本田技研工業|本田技研]] スカッシュスクーター（1985年 - 1987年）&lt;br /&gt;
* [[理想科学工業]] リソグラフ（1986年頃）&lt;br /&gt;
* [[東京ニュース通信社]] [[TVガイド]]40周年御礼記念（1982年、1983年 - 1984年、2001年 - 2003年3月）&lt;br /&gt;
* [[ソフトバンクテレコム|日本テレコム]] おとくライン（2004年11月 - 2005年3月）&lt;br /&gt;
* [[サントリー]] BOSSレインボーマウンテン（[[石原さとみ]]と共演、2005年9月 - 2006年1月頃）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ自動車]] [[あしたのハーモニー]]（編集長役、※「森田一義」名義、2007年5月 - 2008年6月）&lt;br /&gt;
* [[佐藤製薬]] [[アセス]]（2003年10月 - 2008年9月）&lt;br /&gt;
* [[三菱UFJフィナンシャル・グループ]] [[アコム]]（2009年3月23日 - 2013年3月31日）&amp;lt;ref&amp;gt;2009年4月より、タモリのレギュラー番組『笑っていいとも!』（フジテレビ系列）・『タモリ倶楽部』（テレビ朝日系列）の番組スポンサーとなっている。しかし、2010年3月で『笑っていいとも!』（フジテレビ系列）の番組スポンサーは終了した。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
サントリーボス。(2014年)8月28日の超報道とエブリと翌日のワイドショーと翌日の知っとこで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 映画 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;映画出演作品&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 喜劇役者たち 九八とゲイブル（[[1978年]]3月21日公開・[[松竹]]、[[愛川欽也]]らと共演）&lt;br /&gt;
* [[博多っ子純情]]（1978年12月2日公開・松竹）&lt;br /&gt;
* [[下落合焼とりムービー]]（[[1979年]]6月23日公開・[[東映]]、[[所ジョージ]]らと共演）&lt;br /&gt;
* [['80アニメーション ザ・ベストテン]]（[[1980年]][[12月20日]]公開・[[東映]]、[[児島美ゆき]]ほかと共演） &lt;br /&gt;
* [[水のないプール]]（[[1982年]]1月23日公開・東映）&lt;br /&gt;
* キッドナップ・ブルース（1982年10月9日公開・[[日本アート・シアター・ギルド|ATG]]）タモリ一義名義&lt;br /&gt;
* だいじょうぶマイ・フレンド（[[1983年]]4月29日公開・ 東映）&lt;br /&gt;
* [[刑事物語#刑事物語2 りんごの詩|刑事物語2 りんごの詩]]（1983年7月2日公開・東宝）&lt;br /&gt;
* [[愛染恭子]]の未亡人下宿 （[[1984年]]12月22日公開・[[日活]]）&lt;br /&gt;
* スタア（[[1986年]]3月21日公開・ 東映、[[筒井康隆]]らと出演）&lt;br /&gt;
* [[ジャズ大名]] （1986年4月19日公開・大映） など&lt;br /&gt;
* [[片翼だけの天使]] （1986年5月24日公開・松竹）&lt;br /&gt;
* [[丹波哲郎]]の大霊界 死んだらどうなる（[[1989年]]12月3日公開・松竹）&lt;br /&gt;
* 丹波哲郎の大霊界2 死んだらおどろいた!!（[[1990年]]1月13日公開・松竹）&lt;br /&gt;
* [[世にも奇妙な物語 映画の特別編]]（[[2000年]]11月3日公開・東宝、ストーリーテラー役）&lt;br /&gt;
* [[やどさがし]] （[[2006年]]1月3日公開・東宝、声優に初挑戦）&lt;br /&gt;
* [[HERO (2007年の映画)|映画版 HERO]]（[[2007年]]9月8日公開・東宝、大物代議士役、※「森田一義」名義）2014年6月30日に放送された&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== レコード・CD作品 ==&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller;&amp;quot;&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width:3%;&amp;quot;| NO.&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width:15%;&amp;quot;|ジャケットタイトル&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width:27%;&amp;quot;|形態・発売日&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width:25%;&amp;quot;|品番・発売元&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width:30%;&amp;quot;|備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|1st&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|タモリ&lt;br /&gt;
| LP：1977年03月20日&lt;br /&gt;
| ETP-72227（東芝EMI/Alfa）&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|[[毛沢東]]風中国人・[[ダグラス・マッカーサー|マッカーサー]]風アメリカ人・[[アドルフ・ヒトラー|ヒトラー]]風ドイツ人・[[寺山修司]]風日本人のモノマネによる「四カ国親善麻雀」が収録されているが、元々は寺山修司ではなく[[昭和天皇]]のモノマネだった。発売になったのは修正版。2007年発売版では「ブラジャー・ミシン」（[[ブラザー工業]]風のパロディCM）のセリフの一部がカットされて収録されている（[[乳がん]]患者への配慮と思われる）。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| LP：1980年（再発）&lt;br /&gt;
| ALR-4013（アルファ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|CD：1995年06年16日（初CD化）&lt;br /&gt;
| ALCA-9159（アルファ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|CD：2007年12年20日（CD再発）&lt;br /&gt;
※初回のみ紙ジャケ仕様&lt;br /&gt;
| MHCL-1238（Sony Music Direct）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|2nd&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|タモリ2&lt;br /&gt;
| LP：1978年12月20日&lt;br /&gt;
| ETP-80060（東芝EMI/Alfa）&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|講師として[[中州産業大学]]芸術学部西洋音楽理論の森田一義助教授の音源が収録されている。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| LP：1980年（再発）&lt;br /&gt;
| ALR-4007（アルファ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|CD：1995年06年16日（初CD化）&lt;br /&gt;
| ALCA-9160（アルファ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|CD：2007年12年20日（CD再発）&lt;br /&gt;
※初回のみ紙ジャケ仕様&lt;br /&gt;
| MHCL-1239（Sony Music Direct）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 3rd&lt;br /&gt;
| タモリ3&lt;br /&gt;
- 戦後日本歌謡史 -&lt;br /&gt;
| LP：1981年9月10日&lt;br /&gt;
| TAMORI-3（アルファ）&lt;br /&gt;
| 実際には『タモリ2』発売以前より録音されており、当初はこの内容が『タモリ2』になるはずだった。戦後の名曲をパロディーにしているため著作権上の疑義が指摘され、初回プレス分の3万5000枚だけを[[新星堂]]で限定発売し直ちに絶版という運命をたどる&amp;lt;ref&amp;gt;[[レコード・コレクターズ]]2007年9月号&amp;lt;/ref&amp;gt;。未CD化。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|4th&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|ラジカル・ヒステリー・ツアー&lt;br /&gt;
| LP：1981年05月01日&lt;br /&gt;
| 27AH-1237（CBS/SONY）&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[サザンオールスターズ]]の[[桑田佳祐]]、THE SQUARE（現：[[T-SQUARE]]）の安藤まさひろ（本名の安藤正容名義で）と当時メンバーだった[[久米大作]]が楽曲を提供。安藤、久米の提供曲はTHE SQUAREがバック演奏を担当している。CD化の際にシングル「タモリのワーク・ソング」AB面を追加収録。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|CD：2007年12年20日（初CD化）&lt;br /&gt;
※初回のみ紙ジャケ仕様&lt;br /&gt;
| MHCL-1240（Sony Music Direct）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;| 5th&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;| HOW ABOUT THIS&lt;br /&gt;
| LP：1986年09月21日&lt;br /&gt;
| VIH-28272（ビクター）&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;| 大マジなジャズ・アルバム。LPとCDで一部収録曲が異なる。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| CD：1986年09月21日&lt;br /&gt;
| VDR-1276（ビクター）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;シングル&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 「狂い咲きフライデイ・ナイト」1981年&lt;br /&gt;
* 「タモリのワーク・ソング」1981年&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;その他アルバム&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[ミスターシンセサイザー]]（1980年10月に『[[みんなのうた]]』（[[日本放送協会|NHK]]）に出演時に熱唱）&lt;br /&gt;
* おうちでデジタモドン（初級編）TOCT-8272・[[東芝]]EMI（1993年、テレビ東京系列『[[タモリの音楽は世界だ!]]』）&lt;br /&gt;
* おうちでデジタモドン（中級編）TOCT-8273・東芝EMI&lt;br /&gt;
* おうちでデジタモドン（上級編）TOCT-8274・東芝EMI&lt;br /&gt;
* TAMORI'S DREAM REMIXED BY TACKHEAD&lt;br /&gt;
* [[大瀧詠一]]がプロデューサーとして招かれたものの、タモリがヴォーカル録りをしないまま終わった幻のアルバムの企画があったと言われている。&lt;br /&gt;
* 『永遠の絆』・[[なぎら健壱]]コンサート（MC・Mr.タモリとして参加。）&lt;br /&gt;
* [[T-SQUARE|THE SQUARE]]のアルバム『[[MAGIC (THE SQUAREのアルバム)|MAGIC]]』内の2曲にトランペットおよびバックボーカルで参加している。&lt;br /&gt;
* パイパー（PIPER:山本圭右がリーダーを務めた1980年代のJ-POPグループ）のサードアルバム『GENTLE BREEZE』のジャケット写真（古風な赤い消防車に雪が降り積もっている）の撮影を担当。&lt;br /&gt;
* 決定盤「NHKみんなのうた」より大全集8 タモリが唄う「ミスターシンセサイザー」を収録&lt;br /&gt;
* TAMORI'S DREAM REMIXED BY TACKHEAD（「タモリ」「タモリ2」音源によるリミックス盤）&lt;br /&gt;
* 『ライヴ・イン・ハトヤ 赤塚不二夫と全日本満足問題研究会』 （[[赤塚不二夫]]、[[赤瀬川原平]]、[[奥成達]]、[[高信太郎]]、[[長谷邦夫]]による満足問題研究会。プロデューサー[[高平哲郎]]、作曲[[小林亜星]]らが担当）&lt;br /&gt;
* 『[[発表!知らなきゃイケない!?最新ワード展覧会|笑っていいとも!コンピレーション・マイクロミニアルバム 発表!知らなきゃイケない!?最新ワード展覧会]]』（[[2010年]][[5月12日]][[CD]]発売）&lt;br /&gt;
* けさめらの親王むれさのはけ姫に詠む（アルバム『ジョージのセロリ・パセリ』収録）所ジョージ（作詞）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== プロデュース ===&lt;br /&gt;
* [[大地真央]]が[[宝塚歌劇団]]時代に、タモリが作詞・作曲家を手掛けた。「タモリさんが作った歌」編曲は[[小笠原寛]]。CD「この愛よ永遠に～TAKARAZUKA FOREVER～」の1曲に入っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゆかりの地・愛好地 ==&lt;br /&gt;
* 出身地：[[福岡県]][[福岡市]]&lt;br /&gt;
** 現在の福岡市 - [[博多弁]]なのはこの地に出生したから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* その他&lt;br /&gt;
** 主に[[東京]]全域（中でも[[江戸]]の雰囲気が出ている場所）&lt;br /&gt;
** [[静岡県]][[沼津市]] - 同市内浦湾に[[ヨット]]を置いている。『笑っていいとも!』の「[[テレフォンショッキング]]」のトーク内でも、度々[[沼津]]の話が出てくる。&lt;br /&gt;
** 同県[[伊豆市]] - 別荘を構えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== VHS・DVD ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;VHS・DVD&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 『タモリの大宴会』&lt;br /&gt;
* 『NHKスペシャル 驚異の小宇宙人体全6巻』&lt;br /&gt;
* 『下落合焼とりムービー』（[[所ジョージ]]らと共演）&lt;br /&gt;
* 『水のないプール』&lt;br /&gt;
* 『キッドナップ・ブルース』&lt;br /&gt;
* 『片翼だけの天使』&lt;br /&gt;
* 『喜劇役者たち九八とゲイブル』（[[愛川欽也]]らと共演）&lt;br /&gt;
* 『タモリ倶楽部 THEビデオ』（1986年7月21日、ポニーキャニオン）&lt;br /&gt;
* 『世にも奇妙な物語 vol.1 ~4』&lt;br /&gt;
* 『世にも奇妙な物語 SMAPの特別編』&lt;br /&gt;
* 『世にも奇妙な物語 15周年の特別編』&lt;br /&gt;
* 『世にも奇妙な物語 2006秋の特別編』&lt;br /&gt;
* 『世にも奇妙な物語 2007春の特別編』&lt;br /&gt;
* 『世にも奇妙な物語 2007秋の特別編』&lt;br /&gt;
* 『世にも奇妙な物語 DVDの特別編 vol.1~3』&lt;br /&gt;
* 『世にも奇妙な物語 2008春の特別編』&lt;br /&gt;
* 『世にも奇妙な物語 2008秋の特別編』&lt;br /&gt;
* 『世にも奇妙な物語 2009春の特別編』&lt;br /&gt;
* 『世にも奇妙な物語 2009秋の特別編』&lt;br /&gt;
* 『世にも奇妙な物語 2010春の特別編』&lt;br /&gt;
* 『世にも奇妙な物語 2010秋の特別編』&lt;br /&gt;
* 『世にも奇妙な物語 2011春の特別編』&lt;br /&gt;
* 『世にも奇妙な物語 2011秋の特別編』&lt;br /&gt;
* 『世にも奇妙な物語 2012春の特別編』&lt;br /&gt;
* 『世にも奇妙な物語 無料ビデオの特別編』&lt;br /&gt;
* 『世にも奇妙な物語 映画の特別編』&lt;br /&gt;
* 『代議士秘書の犯罪』（TBS、パック・イン・ビデオ、SRVE-87B）&lt;br /&gt;
* 『不連続爆破事件』（同上、SRVE-87B）&lt;br /&gt;
* 『THE ボキャブラ天国 公式ビデオ 寿』（[[ポニーキャニオン]]）&lt;br /&gt;
* 『THE ボキャブラ天国 公式ビデオ 誉』（ポニーキャニオン）&lt;br /&gt;
* 『THE ボキャブラ天国 公式ビデオ 雅』（ポニーキャニオン）&lt;br /&gt;
: 3巻同時に1998年[[12月18日]]発売 ほか&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;書籍&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* タモリ『21世紀ブックス タモリのカセット面白術 : もてる!ウケル!きわめつけ実例94』、主婦と生活社、1977年。&lt;br /&gt;
* タモリ『タモリのケンカに強くなる本』、ベストセラーズ、1978年。&lt;br /&gt;
* タモリ『タモリのちょっとアレですが』、エイプリル・ミュージック、1978年。&lt;br /&gt;
* タモリ『行ってから読むか読んでから行くか : タモリのNew York旅行術』、[[講談社]]、1980年。&lt;br /&gt;
* タモリ『ミステリーカセットブック』「タモリのシャーロック・ホームズまだらのひも」（小学館）&lt;br /&gt;
* 『タモリのニューヨーク旅行記（1980年3月、講談社）&lt;br /&gt;
* 『タモリだよ! (ISBN 4-7897-0003-8)（平岡正明、1981年12月、ソニー出版）&lt;br /&gt;
* 『ぼくはタモリの運転手』（ガブリエル・ウッシー） (ISBN 4-8973-0005-3)（ライフ社、1982年2月）&lt;br /&gt;
* 『ぴーぷる最前線・タモリ』 (ISBN 4-8288-0314-9)[[福武書店]]（1983年12月）&lt;br /&gt;
* 『タモリのこれが世界の珍商売』 (ISBN 4-9055-8789-1)[[笠倉出版社]]（1984年2月）&lt;br /&gt;
* 『タモリが本屋にやってきた』(ISBN 4-9476-0909-5)[[オールナイトニッポン]]編&lt;br /&gt;
* タモリ『[[今夜は最高!]]』、[[日本テレビ放送網]]、1982年1月。&lt;br /&gt;
* タモリ『今夜は最高! part 2』、日本テレビ放送網、1982年3月。&lt;br /&gt;
* タモリ『今夜は最高! part 3』、日本テレビ放送網、1982年4月。&lt;br /&gt;
* タモリ『今夜は最高! 傑作場面集』（日本テレビ、1982年4月）&lt;br /&gt;
* タモリ『新・今夜は最高!』、日本テレビ放送網、1983年1月。&lt;br /&gt;
* タモリ『新・今夜は最高!. part 2』、(ISBN 9-8334-2112-1)日本テレビ放送網、1983年3月。&lt;br /&gt;
* タモリ『コレが、今夜は最高だ!?』（日本テレビ放送網、1983年4月）&lt;br /&gt;
* タモリ『新・新今夜は最高!』 （日本テレビ、 （1983年12月）&lt;br /&gt;
* タモリ『新・新今夜は最高! part 2』 &amp;amp;lt;ISBN 9-8400-4392-7&amp;amp;gt;（日本テレビ、1984年2月）&lt;br /&gt;
* タモリ『タレント狂殺人事件』、[[作品社]]・[[徳間書店]]、1983年11月。(ISBN 4878938013)&lt;br /&gt;
* タモリ『タモリのおじさんは怒ってるんだぞ!』、[[徳間書店]]、1984年。(ISBN 4-19-502931-7)&lt;br /&gt;
* タモリ『タモリのこれが世界の珍商売!!』、1984年、[[笠倉出版社]]・[[フジテレビジョン]]&lt;br /&gt;
* タモリ『[[タモリのTOKYO坂道美学入門]]』 、[[講談社]]、2004年。(ISBN 4063527239)&lt;br /&gt;
: 過去に[[交友社]]より雑誌『[[鉄道ファン (雑誌)|鉄道ファン]]』への登場依頼があったが、スケジュールの関係で実現できなかった。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;共著&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 空飛ぶかくし芸（1977年11月、[[住宅新報社]]）&lt;br /&gt;
* 空飛ぶ冷やし中華part2（全冷中編）1978年5月、住宅新報社&lt;br /&gt;
* タモリ、[[松岡正剛]]『プラネタリー・ブックス16 愛の傾向と対策』、工作舎、1980年。&lt;br /&gt;
* 超時間対談 (ISBN 4-0875-0847-1)（1981年7月、[[集英社]]）&lt;br /&gt;
* ブリタモリ編纂委員会（タモリ、[[赤塚不二夫]] 他）『現代用語辞典 ブリタモリ』、[[講談社]]、1982年。(ISBN 4-061-41363-5)&lt;br /&gt;
* 定本ハナモゲラの研究（赤塚不二夫・山下洋輔・筒井康隆・赤瀬川原平・奥成達、[[講談社]]、1979年2月）&lt;br /&gt;
* 言語学のたのしみ（タモリの言語学） (ISBN 4-4692-1079-X)（1980年2月、[[大修館書店]]）&lt;br /&gt;
* タモリ、松岡正剛『コトバ・インターフェース』、ダイワアート、1985年。&lt;br /&gt;
* SONOSONO (ISBN 4-0635-2723-9)（滝大作・赤塚不二夫・高平哲郎、山手書房）&lt;br /&gt;
* タモリ、[[笑福亭鶴瓶]]『タモリ鶴瓶のおぼえてるでェ!』、フジテレビ出版、1987年。(ISBN 4-594-00180-7)&lt;br /&gt;
* タモリの、[[ダウンタウン (お笑いコンビ)|ダウンタウン]]も世紀末クイズ それ絶対やってみよう2（1991年、扶桑社）ISBN 4594008542&lt;br /&gt;
* タモリ・[[ウッチャンナンチャン]]のダウンタウンもみんないっしょに世紀末クイズ それ絶対やってみよう3（1992年、扶桑社）ISBN 4594009255&lt;br /&gt;
* タモリ+イースト・クイズ班編『クイズ![[タモリの音楽は世界だ!]]』、マガジンハウス、1993年。(ISBN 4-8387-0313-9)&lt;br /&gt;
* 赤塚不二夫、タモリ『赤塚不二夫とタモリの西サモアに行ってこれでいいのだ』、コミックス、1994年。(ISBN 4-06-313704-X)&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;関連書籍&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 家庭画報編『タモリと賢女・美女・烈女』、世界文化社、1982年。&lt;br /&gt;
* 武市好古編『ぴーぷる最前線 タモリ』、[[福武書店]]、1983年。(ISBN 4-8288-0314-9)&lt;br /&gt;
* 赤塚不二夫の人生これでいいのだ(ISBN 4-5370-2534-4)、[[日本文芸社]]（1996年10月）&lt;br /&gt;
* 『赤塚不二夫対談集 これでいいのだ。』2008年、(ISBN 978-4840126250)&lt;br /&gt;
; 笑っていいとも!&lt;br /&gt;
* フジテレビ編『タモリの笑っていいとも! : 世界にひろげよう友だちの輪ッ. part 1』、サンケイ出版、1983年。(ISBN 4-383-02256-1)&lt;br /&gt;
* フジテレビ編『タモリの笑っていいとも! : 世界にひろげよう友だちの輪ッ. part 2』、サンケイ出版、1983年。(ISBN 4-383-02272-3)&lt;br /&gt;
* フジテレビ編『タモリの笑っていいとも! : 世界にひろげよう友だちの輪ッ. part 3』、サンケイ出版、1983年。(ISBN 4-383-02287-1)&lt;br /&gt;
* フジテレビ編『タモリの笑っていいとも! : 世界にひろげよう友だちの輪ッ. part 4』、サンケイ出版、1984年。(ISBN 4-383-02311-8)&lt;br /&gt;
* フジテレビ編『タモリの笑っていいとも! : 世界にひろげよう友だちの輪ッ. part 5』、サンケイ出版、1984年。(ISBN 4-383-02320-7)&lt;br /&gt;
* フジテレビ編『タモリの笑っていいとも! : 世界にひろげよう友だちの輪ッ. part 6』、サンケイ出版、1984年。(ISBN 4-383-02332-0)&lt;br /&gt;
* 世紀末ゲーム-爆笑!オールスタータモリンピック（フジテレビ出版、ISBN 4594-010806、1992年11月）&lt;br /&gt;
* 笑っていいとも!編『タモリの世紀末伝説 : 関根くん家とマチャミん家のおかしな人々』&lt;br /&gt;
: フジテレビ出版、1993年。(ISBN 4-594-01321-X)&lt;br /&gt;
* 笑っていいとも!あー（学研、ISBN 4054009336、1997年11月）&lt;br /&gt;
* LOVE LETTERS-すばらしいラブレターの世界（ワニブックス、ISBN 4847032691、1997年12月）&lt;br /&gt;
* 秘密のつながりグランプリ（興陽館、ISBN 4877231285、1998年12月）&lt;br /&gt;
* 森田一義アワー 笑っていいとも! インスタントイングリッシュ〜おばちゃん海外輸出計画〜&lt;br /&gt;
: （フジテレビ出版、[[扶桑社]]出版、ISBN 4-594-02711-3、1999年5月30日）&lt;br /&gt;
* 森田一義アワー 笑っていいとも!「Mr.ビジョアル」写真集(ISBN 4-8342-5203-5)（[[集英社]]、1999年6月）&lt;br /&gt;
* 科学実験で笑っていいとも!（学研（学研M文庫）、ISBN 405902015X、2000年11月）&lt;br /&gt;
* 森田一義アワー 笑っていいとも! 曜日対抗いいとも選手権!!BESTゲーム集88&lt;br /&gt;
: （河出書房新社、ISBN 4309265960、2002年10月20日）&lt;br /&gt;
* 目指せ!達筆王〜すぐに上達する132のコツ〜（扶桑社、ISBN 4594051138、2006年3月23日）&lt;br /&gt;
* 私服だらけの『[[中居正広]]増刊号』〜輝いて〜（扶桑社刊、ISBN 9784594060183、2009年8月18日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; タモリ倶楽部&lt;br /&gt;
* 夜の英会話：タモリ倶楽部（男と女）(ISBN 4-8813-1101-8)（1987年12月）&lt;br /&gt;
* 窪田ひろ子『「タモリ倶楽部」夜の英会話 : 夜だけでなく、昼間も役に立つ!』、全国朝日放送、1988年。(ISBN 4-88131-086-0)&lt;br /&gt;
* タモリ倶楽部 東京トワイライトゾーン（日之出出版、久住昌之・滝本淳助 ISBN 4-89198-073-7、1989年1月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; タモリのボキャブラ天国&lt;br /&gt;
* タモリのボキャブラ天国（発行：フジテレビ出版、発売：[[扶桑社]]、ISBN 4-594-01186-1）&lt;br /&gt;
: 1993年[[7月10日]]初版第1刷発行&lt;br /&gt;
* タモリのSuperボキャブラ天国&lt;br /&gt;
: 1994年初版第1刷発行&lt;br /&gt;
* タモリのスーパーボキャブラ天国 お・と・なスペシャル版（発行：フジテレビ出版、発売：扶桑社、ISBN 4-594-01638-3）&lt;br /&gt;
: 1995年[[1月10日]]初版第1刷発行&lt;br /&gt;
* タモリのスーパーボキャブラ天国・2（発行：フジテレビ出版、発売：扶桑社、ISBN 4-594-01728-2）&lt;br /&gt;
: 1995年[[4月30日]]初版第1刷発行&lt;br /&gt;
* 黄金ボキャブラ天国（発行：フジテレビ出版、発売：扶桑社、ISBN 4-59402-429-7）&lt;br /&gt;
: 1998年[[1月30日]]初版第1刷発行&lt;br /&gt;
* フジテレビ「タモリのボキャブラ天国」編『タモリのボキャブラ天国 : フジテレビオフィシャル』&lt;br /&gt;
: フジテレビ出版、1993年。(ISBN 4-594-01186-1)&lt;br /&gt;
* フジテレビ「タモリのスーパーボキャブラ天国」編『タモリのスーパーボキャブラ天国 : フジテレビオフィシャル』&lt;br /&gt;
: フジテレビ出版、1994年。(ISBN 4-594-01494-1)&lt;br /&gt;
* フジテレビ「タモリのスーパーボキャブラ天国」編『タモリのスーパーボキャブラ天国 : お・と・なスペシャル版』&lt;br /&gt;
: フジテレビ出版、1995年。(ISBN 4-594-01638-3)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; タモリのジャポニカロゴス&lt;br /&gt;
* タモリのジャポニカロゴス国語辞典編集部編『タモリのジャポニカロゴス国語辞典』、フジテレビ出版、2006年。(ISBN 4-594-05174-X)&lt;br /&gt;
* タモリのジャポニカロゴス国語辞典編集部編『タモリのジャポニカロゴス国語辞典第二版』、[[扶桑社]]出版、2007年。:(ISBN 978-4-594-05493-9)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; トリビアの泉〜素晴らしきムダ知識〜&lt;br /&gt;
* 『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜 へぇの本』 第1巻から第19巻 - [[講談社]] / フジテレビ 〜トリビア普及委員会〜&lt;br /&gt;
** 『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜 へぇの本 1』（ISBN 4-06-352702-6） 2003年6月25日発行&lt;br /&gt;
** 『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜 へぇの本 2』（ISBN 4-06-352703-4） 2003年6月25日発行&lt;br /&gt;
** 『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜 へぇの本 3』（ISBN 4-06-352704-2） 2003年9月3日発行&lt;br /&gt;
** 『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜 へぇの本 4』（ISBN 4-06-352710-7） 2004年3月24日発行&lt;br /&gt;
** 『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜 へぇの本 5』（ISBN 4-06-352717-4） 2004年7月17日発行&lt;br /&gt;
** 『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜 へぇの本 6』（ISBN 4-06-352702-6） 2003年6月25日発行&lt;br /&gt;
** 『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜 へぇの本 7』（ISBN 4-06-352706-9） 2003年11月7日発行&lt;br /&gt;
** 『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜 へぇの本 8』（ISBN 4-06-352718-2） 2004年8月8日発行&lt;br /&gt;
** 『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜 へぇの本 9』（ISBN 4-06-352729-8） 2004年12月15日発行&lt;br /&gt;
** 『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜 へぇの本 10』（ISBN 4-06-352728-X） 2004年12月15日発行&lt;br /&gt;
** 『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜 へぇの本 11』（ISBN 4-06-352733-6） 2005年4月27日発行&lt;br /&gt;
** 『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜 へぇの本 12』（ISBN 4-06-352734-4） 2005年4月27日発行&lt;br /&gt;
** 『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜 へぇの本 13』（ISBN 4-06-352738-7） 2005年11月9日発行&lt;br /&gt;
** 『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜 へぇの本 14』（ISBN 4-06-352739-5） 2005年11月9日発行&lt;br /&gt;
** 『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜 へぇの本 15』（ISBN 4-06-352743-3） 2006年4月19日発行&lt;br /&gt;
** 『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜 へぇの本 16』（ISBN 4-06-352744-1） 2006年4月19日発行&lt;br /&gt;
** 『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜 へぇの本 17』（ISBN 4-06-352745-X） 2006年9月27日発行&lt;br /&gt;
** 『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜 へぇの本 18』（ISBN 4-06-352746-8） 2006年9月27日発行&lt;br /&gt;
** 『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜 へぇの本 19』（ISBN 978-4-06-352747-6） 2007年1月25日発行&lt;br /&gt;
* 『金のへぇ〜トリビアの泉 金の脳だけセレクション〜』（講談社、ISBN 9784063527483）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲーム ==&lt;br /&gt;
* 「森田一義アワー 笑っていいとも!ボードゲーム」（1985年）&lt;br /&gt;
* 「森田一義アワー 笑っていいとも!タモリンピック」 [[スーパーファミコン]]専用[[ゲームソフト]]（1994年、[[アテナ]]）&lt;br /&gt;
* 「タモリのSuperボキャブラ天国 CARD GAME ヤングアダルト向カルタ的 豪華美麗カードゲーム」&lt;br /&gt;
: （発売元：[[タカラ (玩具メーカー)|タカラ]]、販売元：セントラルホビー）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[福岡県出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[お笑いタレント]]&lt;br /&gt;
* [[芸人]]&lt;br /&gt;
* [[芸能人]]&lt;br /&gt;
* [[笑っていいとも!レギュラー出演者一覧]]&lt;br /&gt;
* [[中洲産業大学]]&lt;br /&gt;
* [[ハナモゲラ語]]&lt;br /&gt;
* [[日本坂道学会]]&lt;br /&gt;
* [[冷やし中華|全日本冷し中華愛好会]]&lt;br /&gt;
* [[おっぱい星人]]&lt;br /&gt;
* [[お笑い第二世代]]&lt;br /&gt;
* [[ビッグ3 (日本のお笑いタレント)|ビッグ3]]（タモリ・[[ビートたけし]]・[[明石家さんま]]）&lt;br /&gt;
* [[ギネス・ワールド・レコーズ]]&lt;br /&gt;
* [[赤塚不二夫]]&lt;br /&gt;
* [[ミスターシンセサイザー]]&lt;br /&gt;
* [[カムイトラノ屈斜路湖ジャズフェスティバル]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注・出典 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist|2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://danmo.nobody.jp/ 早稲田大学モダンジャズ研究会]&lt;br /&gt;
* [http://www.tanabe-agency.co.jp/ 株式会社 田辺エージェンシー]&lt;br /&gt;
* [http://www.1101.com/tamori_2009/index.html ほぼ日刊イトイ新聞 タモリ先生の午後2009]&lt;br /&gt;
* [http://www.waseda.jp/student/weekly/people/obg-800.html 「早稲田ウィークリー」タモリ ロングインタビュー]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:たもり}}&lt;br /&gt;
[[Category:タモリ|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:お笑い芸人]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の司会者]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:ケイダッシュ系列所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:ラジオ番組のパーソナリティ・DJ]]&lt;br /&gt;
[[Category:赤塚不二夫]]&lt;br /&gt;
[[Category:鉄道に関係する人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:笑っていいとも!]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のギネス世界記録保持者]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のコレクター]]&lt;br /&gt;
[[Category:朝日生命保険の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:福岡市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1945年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:隻眼の人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.221.216.224</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%9F%B3%E7%94%B0%E6%98%8E&amp;diff=280801</id>
		<title>石田明</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;220.221.216.224: /* エピソード */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''石田明'''（いしだあきら[[1980年]][[2月20日]]‐）は[[NONSTYLE]]ボケ担当のお笑い芸人。血液型はB型。立ち位置は左。相方は[[井上裕介]]。ウエストは[[59cm]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
[[大阪府立東淀川高等学校]]卒業後、[[板前]]の修行をするが、井上に誘われる形で芸人になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エピソード ==&lt;br /&gt;
*全身真っ白な服とネクタイを着ている。&lt;br /&gt;
*重度の人見知りかつ内向的な性格で、性格改善のため芸能界入りを志したという。&lt;br /&gt;
*全身白の衣装は井上に「ボケやったらもっと明るい服を着てこい」と言われた為。&lt;br /&gt;
*衣装は服、ネクタイ、靴、ベルト、シャツ、パンツを毎回変えてるが、本人曰く「誰にも気ずかれない」。&lt;br /&gt;
*スレンダーな体格を活かし「しんにょう」、「りっしんべん」などを体で部首をあらわすネタを持っている。&lt;br /&gt;
*骨年齢が72歳。&lt;br /&gt;
*[[閉所恐怖症]]であり番組の企画で潜水をした際、過呼吸に陥った。&lt;br /&gt;
*趣味は読書、紙粘土と、井上に悪戯を仕掛ける事。（鞄に大量の飴やプルタブを詰める、私服の靴の先にバカと書いた紙コップを詰める、楽屋の弁当を一口食べる、衣装の袖を固結びする等）&lt;br /&gt;
*ペットに[[ヤドカリ]]十数匹と、食用目的で購入した[[ヤシガニ]]を1匹だけ飼っている。名前はヤッシーニョ。&lt;br /&gt;
*家にはおもちゃがたくさんある。&lt;br /&gt;
*酔った井上が泣き出すとすぐに写メを撮る。&lt;br /&gt;
*酒好きにして酒豪である。&lt;br /&gt;
*4兄姉のいる末っ子。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://nonstyleshiro.laff.jp/ NONSTYLE いしだあきらのイケイケイケイケイケイケブログ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:いしだあきら}}&lt;br /&gt;
[[Category:お笑い芸人]]&lt;br /&gt;
[[Category:吉本興業]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.221.216.224</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%BA%95%E4%B8%8A%E8%A3%95%E4%BB%8B&amp;diff=280800</id>
		<title>井上裕介</title>
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				<updated>2015-03-13T05:03:07Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.221.216.224: /* 人物 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''井上裕介'''（いのうえゆうすけ[[1980年]][[3月1日]]ー）は[[NONSTYLE]]ツッコミ担当。立ち位置右。血液型はＡ型。相方は[[石田明]]。&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
スッキリ。(2014年3月18日。日本テレビ)VTR出演&lt;br /&gt;
2014年3月18日の各ワイドショー。吉本不細工模様放送&lt;br /&gt;
中居の窓。(2014年3月19日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ブランチ(2015年1月17日。VTR。TBS)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
*[[スーツ]]のなかに[[タンクトップ]]を着ている&lt;br /&gt;
*[[大阪府立東淀川高等学校]]卒業、[[神戸学院大学]]卒業。&lt;br /&gt;
*ナルシストキャラ。ネタや漫才では「イキリスト」とよばれている。&lt;br /&gt;
*上着の下に[[タンクトップ]]を着ており、衣装であり、ネタの一つでもある。&lt;br /&gt;
*ダンスやスポーツなどを使ってのロケでは、持ち前の運動神経と飲み込みの早さでしばしば称賛されることもある。&lt;br /&gt;
*先輩である[[レギュラー]]の[[西川晃啓]]、[[ロザン]]の[[宇治原史規]]、[[ブラックマヨネーズ]]の小杉竜一、[[ギャロップ]]の毛利大亮と親交がある。&lt;br /&gt;
*[[マツコ・デラックス]]の初恋の人に瓜二つで、マカオ2泊3日の旅に誘われたり膝の上に座らされたりしている。&lt;br /&gt;
*ブラックマヨネーズの[[吉田敬]]と数回飲みに行ったが、吉田の記憶では全部女の子と行ったものだと思い込まれていた。&lt;br /&gt;
*酒が入ると泣き上戸になる事がある。&lt;br /&gt;
*背が低いこと、顔が大きいこと、尚且つ足が短いことをネタやトークで石田にからかわれることがある。ちなみに石田の腕の長さと井上の足の長さはほぼ一緒。長座体前屈では上体をほぼ曲げずに手がつま先に届くが、立って前屈をすると届かない。&lt;br /&gt;
*[[高所恐怖症]]のため、アトラクションのある番組では高い所でのアトラクションを全て石田に任せている。&lt;br /&gt;
*男2人兄弟の長男。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://nonstyle-inoue.laff.jp/ NON STYLE 井上裕介のイケイケブログ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:いのうえゆうすけ}}&lt;br /&gt;
[[Category:お笑い芸人]]&lt;br /&gt;
[[Category:吉本興業]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.221.216.224</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%9B%8D%E5%8E%9F%E5%BE%B9&amp;diff=280799</id>
		<title>蛍原徹</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%9B%8D%E5%8E%9F%E5%BE%B9&amp;diff=280799"/>
				<updated>2015-03-13T05:01:39Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.221.216.224: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Infobox お笑い芸人&lt;br /&gt;
| 名前          = 蛍原 徹&lt;br /&gt;
| 画像          = &lt;br /&gt;
| キャプション  = &lt;br /&gt;
| 本名          = 蛍原 徹&lt;br /&gt;
| ニックネーム  =ホトちゃん、吉本のクリオネ、ほとちんこスープ、ホト豪院邪鬼&lt;br /&gt;
| 生年月日      = {{生年月日と年齢|1968|1|8}}&lt;br /&gt;
| 没年月日      = &lt;br /&gt;
| 出身地        = [[大阪府]][[門真市]]&lt;br /&gt;
| 血液型        = [[ABO式血液型|A型]]&lt;br /&gt;
| 身長          = 165cm&lt;br /&gt;
| 方言          = [[大阪弁]]・[[共通語]]&lt;br /&gt;
| 最終学歴      = [[大阪府立門真なみはや高等学校|大阪府立門真高等学校]]&lt;br /&gt;
| 師匠          = &lt;br /&gt;
| 出身          = [[吉本総合芸能学院|NSC]]大阪校7期&lt;br /&gt;
| コンビ名      = [[雨上がり決死隊]]&lt;br /&gt;
| トリオ名      = &lt;br /&gt;
| グループ名    = &lt;br /&gt;
| 相方          = [[宮迫博之]]&lt;br /&gt;
| 芸風          = [[コント]]（[[ツッコミ]]）&lt;br /&gt;
| 立ち位置      = 右&lt;br /&gt;
| 事務所        = [[よしもとクリエイティブ・エージェンシー|吉本興業]]&lt;br /&gt;
| 活動時期      = [[1989年]] - &lt;br /&gt;
| 同期          = [[東貴博]]&lt;br /&gt;
| 現在の代表番組= &lt;br /&gt;
| 過去の代表番組= [[世界の競馬]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[遊びに行こっ!|遊びに行こっ!〜旅するTV〜ホトチャンネル]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[地元応援バラエティ このへん!!トラベラー]]&lt;br /&gt;
| 作品          = &lt;br /&gt;
| 他の活動      = &lt;br /&gt;
| 配偶者        = 既婚&lt;br /&gt;
| 親族          = 妻子持ち&lt;br /&gt;
| 弟子          = &lt;br /&gt;
| 公式サイト    = &lt;br /&gt;
| 受賞歴        = &lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''蛍原 徹'''（ほとはら とおる、[[1968年]]（[[昭和]]43年）[[1月8日]] - ）は、[[日本]]の[[お笑いタレント]]。お笑いコンビ・[[雨上がり決死隊]]の[[ツッコミ]]担当。愛称は'''ホトちゃん'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[大阪府]][[門真市]]出身。[[よしもとクリエイティブ・エージェンシー|吉本興業]]所属。[[大阪府立門真なみはや高等学校|大阪府立門真高等学校]]卒業。[[吉本総合芸能学院|NSC]]7期生。[[身長]]165cm。[[血液型]]A型。あだ名は、ホトちゃん、ホトさん、 ホトくん、ホト、徹さん、徹君、徹ちゃんなど。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
*[[1988年]]、[[吉本総合芸能学院|NSC]]に入学、7期生となる。吉本に入った理由は大学受験に失敗して、やけを起こしたからである（[[中央大学]]、[[青山学院大学]]などを受験した）。そのときに同期の森田嘉宏（現・[[コラアゲンはいごうまん]]）と共に「ホワイト&amp;amp;ホワイト」というコンビを結成するも解散。「のっぺり星人」という名前でピン芸人として活動する。&lt;br /&gt;
*[[1989年]]、NSCの同期生だった[[宮迫博之]]と[[雨上がり決死隊]]を結成。&lt;br /&gt;
*[[2002年]]、[[大井競馬場]]内の飲食店「ホトチャンキッチン」をプロデュースしたが、現在は閉店。&lt;br /&gt;
*[[2004年]]、長年付き合っていた恋人と結婚。&lt;br /&gt;
*[[2012年]]1月に、結婚8年目にて長女が誕生。同年3月に『[[雨上がり決死隊のトーク番組アメトーーク!|アメトーーク]]』の娘デレデレ芸人にて明かす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 芸風・エピソード==&lt;br /&gt;
*あだ名は、ホトちゃん、ホトさん、 ホトくん、ホト、徹さん、徹君徹ちゃんなど様々。 &lt;br /&gt;
*性格がとても良い。 &lt;br /&gt;
*さらさらヘアのおかっぱ頭が非常にカワユイ。 &lt;br /&gt;
*アメトーークでは、「皆さんは何のくくりですか？」と毎回冒頭で言う。 &lt;br /&gt;
*非常に誠実で優しく、奥さんと娘を大切にする。 &lt;br /&gt;
*赤ちゃん（娘）をお風呂に入れており、よくデパートでベビー服も買っていく。 &lt;br /&gt;
*赤ちゃん（娘）が生まれたとき、思わず泣いてしまった。 &lt;br /&gt;
*ゴルフと野球が得意。 &lt;br /&gt;
*スイスではスイス語が話されていると思っていたようだ。 &lt;br /&gt;
*雨上がりのやまとナゼしこでは、加藤明子アナウンサーに対してしつこいケンドーコバヤシをよく注意する。ホトちゃんは、非常に正義感が強い。 &lt;br /&gt;
*ケンドーコバヤシのことを「コバ」と呼び、博多華丸のことを「岡崎さん」と呼ぶ。 &lt;br /&gt;
*昔、売れずに金銭的に余裕がなかった時、食パンの白い部分をちぎって、宮迫に、「食べるか？」と言った。非常に優しい。 &lt;br /&gt;
*ティラミス、ユリ根、神戸屋の焼き立てパン、牡蠣、餃子、シウマイ弁当、焼きそば、焼き飯が大好きである。 &lt;br /&gt;
*3度牡蠣にあたってしまった。そのうち1度は、何とカキフライであたった。 &lt;br /&gt;
*[[北海道]]に住みたがる芸人である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1990年代初頭、[[吉本印天然素材]]で[[リーダー]]を務め、器用な仕切りができる芸人として期待を集めた。徐々に相方である[[宮迫博之]]の陰に隠れるような存在になるものの、その落ち着いたポジションはボケでもツッコミでもなく「自由人」だと言われる。嫌味のないおっとりとした、人の良さに溢れたキャラクターである。天然素材のリーダーではあったものの、天然素材のもう一つの売りであった[[ダンス]]については最下位の出来だったという（『[[めちゃ×2イケてるッ!|めちゃ&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;イケてるッ!]]』2001年11月24日放送分より）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
派手で目立つキャラクターである宮迫から放たれる破壊的なボケに対して、やや常識的で埋もれてしまう感のあった蛍原だが、次第に先輩芸人[[村上ショージ]]から受け継いだという「何事にも動じないという芸風」を確立していく。それは、宮迫のボケに対してというより、（場の雰囲気や流れに逆行するかのように）自らがスベることによってむしろ発揮され、蛍原のテンポのズレたコメントや寒いギャグに周囲が苦笑いする、というマイペースなキャラクターで押し切ることで、それがボケとなっている。その際は宮迫がツッコミに変わる。ノリツッコミも得意とし、ほとんどの場合、振られればボケ通すことができ、「職人芸」と『[[水10!]][[ワンナイR&amp;amp;amp;R]]』でナレーションをされたほどである。『[[痛快!明石家電視台]]』では「ソ〜イ」というギャグがある。2010年11月1日放送回で初披露し、この番組でしか見せないギャグで後輩で番組共演している[[次長課長]]からは「ソイの兄貴」の愛称で呼ばれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[おかっぱ頭]]が特徴的であり、[[ユニリーバ・ジャパン]]の行った「Lux・髪の毛のきれいな男性芸能人」のアンケートでは見事2位に選ばれ、「（1位の）[[木村拓哉]]と（3位の）[[滝沢秀明|タッキー]]は、どんなアンケートでも大体上位に入るから、実質1位は僕」と語った。そして、[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]『[[雨上がり決死隊べしゃりブリンッ!]]』にて自身の[[コマーシャルメッセージ|CM]]出演を希望したところ、テレビCMとまでは行かなかったがネットでの公開と1日限り各地の街頭ビジョン放送が実現した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ギャンブル好きであり特に熱心な[[競馬]]ファンであり、日本テレビ『[[スポーツうるぐす]]』の競馬コーナーに出演したり、[[サンケイスポーツ]]にてG1の予想を披露したこともある。また、[[日本放送協会|NHK]][[NHK衛星第1テレビジョン|BS1]]の『[[世界の競馬]]』の司会を2005年から2008年の間務めていた。2013年からは「[[競馬BEAT]]」の東海テレビ制作分のメインMCを担当する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アダルトビデオのマジックミラー号シリーズが大好きで、並々ならぬこだわりを持っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高校生時代は周りから恐れられるくらいのヤンキーだった。そのため、街でからまれたり（特に先輩や後輩が）タクシーの運転手などから理不尽に傲慢な態度を取られると鬼のようにキレるという。あまりにキレるのが早すぎて相手の背中にキレた事がある。（やりすぎコージーにて宮迫談）。また普段のキャラは意外に男っぽく後輩からも慕われている&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[北の国から]]』の大ファンであり、それが転じて「将来的には[[北海道]]に移住したい」、「自分は北海道[[富良野]]出身」（また、[[雨上がり決死隊べしゃりブリンッ!]]では、北海道[[門真市]]とも言っていた）と公言するほどの北海道好きとなる。[[北海道文化放送]]のローカル番組『[[YASUのえき☆スタ@noon]]』では、『[[蛍ちゃんの北海道移住計画]]』という1コーナーが設けられた他、北海道に関する本も出している。自身の結婚式も『北の国から』ロケ地に近い北海道・[[美瑛町]]で行った。また、北の国から『2002・遺言』時のエキストラに一般人に紛れて応募した。3日間撮影予定だったが、天候に恵まれず撮影中止。だが蛍原をはじめとした北の国からファンは、エキストラとして撮影に参加できただけでもご満悦だったらしい。（[[松本人志の放送室]]より）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「[[毒物劇物取扱責任者]]」という、[[国家資格]]を取得している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
蛍原という名前はかなり珍しく、「[[ホタル|蛍]]」の漢字がつく[[苗字]]は蛍原姓以外にない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演作品 ==&lt;br /&gt;
蛍原のみ出演のもの。コンビでの出演は[[雨上がり決死隊]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[世にも奇妙な物語]] 秋の特別編「よう、鈴木!」（2000年10月4日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[動物のお医者さん]]（2003年4月 - 2003年6月、[[テレビ朝日]]） - 岡田先輩 役&lt;br /&gt;
* [[4TEEN]] （2004年7月25日、[[WOWOW]]） - 加藤 役&lt;br /&gt;
* [[マザー&amp;amp;ラヴァー]]（2004年10月 - 2004年12月、フジテレビ） - 種田庄二 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他のテレビ番組 ===&lt;br /&gt;
* [[なるトモ!]] （[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]） - 月曜不定期ゲスト&lt;br /&gt;
* [[世界の競馬]]（2005年4月 - 2008年、[[NHK衛星第1テレビジョン]]） - キャスター&lt;br /&gt;
* [[ツッコミ日本代表2006]] （2006年12月30日、[[テレビ東京]]） - 司会&lt;br /&gt;
* [[遊びに行こっ!|遊びに行こっ!〜旅するTV〜ホトチャンネル]]（2008年4月 - 2013年3月、[[テレビ愛知]]）&lt;br /&gt;
* [[地元応援バラエティ このへん!!トラベラー]]（2009年5月 - 2012年9月、[[北海道テレビ放送|北海道テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[Eテレ0655&amp;amp;2355|Eテレ0655]] （2010年3月 - 、[[教育テレビジョン|NHK教育テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[月刊ファイターズTV]] （2010年4月 - 2011年5月、[[GAORA]]） - 司会&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
*ホトちゃんのとっておき北海道 責任編集長・雨上がり決死隊蛍原徹のええ店よりすぐり87店（ヨシモトブックス） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* {{Twitter|kappa3kyodai}}（2013年5月4日 - ）&lt;br /&gt;
* {{Twitter|okappaboy}}（2010年5月30日 - 2010年12月12日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DREAM競馬}}&lt;br /&gt;
{{競馬BEAT}}&lt;br /&gt;
{{ノブナガ}}&lt;br /&gt;
{{TBSオールスター感謝祭チャンピオン}}&lt;br /&gt;
{{雨上がり決死隊}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ほとはら とおる}}&lt;br /&gt;
[[Category:雨上がり決死隊|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:1968年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:お笑い芸人]]&lt;br /&gt;
[[Category:吉本興業]]&lt;br /&gt;
[[Category:大阪府出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の司会者]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の競馬に関する人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.221.216.224</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%9B%8D%E5%8E%9F%E5%BE%B9&amp;diff=280798</id>
		<title>蛍原徹</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%9B%8D%E5%8E%9F%E5%BE%B9&amp;diff=280798"/>
				<updated>2015-03-13T05:00:18Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.221.216.224: /* 芸風・エピソード */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Infobox お笑い芸人&lt;br /&gt;
| 名前          = 蛍原 徹&lt;br /&gt;
| 画像          = &lt;br /&gt;
| キャプション  = &lt;br /&gt;
| 本名          = 蛍原 徹&lt;br /&gt;
| ニックネーム  =ホトちゃん、吉本のクリオネ、ほとちんこスープ、ホト豪院邪鬼&lt;br /&gt;
| 生年月日      = {{生年月日と年齢|1968|1|8}}&lt;br /&gt;
| 没年月日      = &lt;br /&gt;
| 出身地        = [[大阪府]][[門真市]]&lt;br /&gt;
| 血液型        = [[ABO式血液型|A型]]&lt;br /&gt;
| 身長          = 165cm&lt;br /&gt;
| 方言          = [[大阪弁]]&lt;br /&gt;
| 最終学歴      = [[大阪府立門真なみはや高等学校|大阪府立門真高等学校]]&lt;br /&gt;
| 師匠          = &lt;br /&gt;
| 出身          = [[吉本総合芸能学院|NSC]]大阪校7期&lt;br /&gt;
| コンビ名      = [[雨上がり決死隊]]&lt;br /&gt;
| トリオ名      = &lt;br /&gt;
| グループ名    = &lt;br /&gt;
| 相方          = [[宮迫博之]]&lt;br /&gt;
| 芸風          = [[コント]]（[[ツッコミ]]）&lt;br /&gt;
| 立ち位置      = 右&lt;br /&gt;
| 事務所        = [[よしもとクリエイティブ・エージェンシー|吉本興業]]&lt;br /&gt;
| 活動時期      = [[1989年]] - &lt;br /&gt;
| 同期          = [[東貴博]]&lt;br /&gt;
| 現在の代表番組= &lt;br /&gt;
| 過去の代表番組= [[世界の競馬]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[遊びに行こっ!|遊びに行こっ!〜旅するTV〜ホトチャンネル]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[地元応援バラエティ このへん!!トラベラー]]&lt;br /&gt;
| 作品          = &lt;br /&gt;
| 他の活動      = &lt;br /&gt;
| 配偶者        = 既婚&lt;br /&gt;
| 親族          = 妻子持ち&lt;br /&gt;
| 弟子          = &lt;br /&gt;
| 公式サイト    = &lt;br /&gt;
| 受賞歴        = &lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''蛍原 徹'''（ほとはら とおる、[[1968年]]（[[昭和]]43年）[[1月8日]] - ）は、[[日本]]の[[お笑いタレント]]。お笑いコンビ・[[雨上がり決死隊]]の[[ツッコミ]]担当。愛称は'''ホトちゃん'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[大阪府]][[門真市]]出身。[[よしもとクリエイティブ・エージェンシー|吉本興業]]所属。[[大阪府立門真なみはや高等学校|大阪府立門真高等学校]]卒業。[[吉本総合芸能学院|NSC]]7期生。[[身長]]165cm。[[血液型]]A型。あだ名は、ホトちゃん、ホトさん、 ホトくん、ホト、徹さん、徹君、徹ちゃんなど。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
*[[1988年]]、[[吉本総合芸能学院|NSC]]に入学、7期生となる。吉本に入った理由は大学受験に失敗して、やけを起こしたからである（[[中央大学]]、[[青山学院大学]]などを受験した）。そのときに同期の森田嘉宏（現・[[コラアゲンはいごうまん]]）と共に「ホワイト&amp;amp;ホワイト」というコンビを結成するも解散。「のっぺり星人」という名前でピン芸人として活動する。&lt;br /&gt;
*[[1989年]]、NSCの同期生だった[[宮迫博之]]と[[雨上がり決死隊]]を結成。&lt;br /&gt;
*[[2002年]]、[[大井競馬場]]内の飲食店「ホトチャンキッチン」をプロデュースしたが、現在は閉店。&lt;br /&gt;
*[[2004年]]、長年付き合っていた恋人と結婚。&lt;br /&gt;
*[[2012年]]1月に、結婚8年目にて長女が誕生。同年3月に『[[雨上がり決死隊のトーク番組アメトーーク!|アメトーーク]]』の娘デレデレ芸人にて明かす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 芸風・エピソード==&lt;br /&gt;
*あだ名は、ホトちゃん、ホトさん、 ホトくん、ホト、徹さん、徹君徹ちゃんなど様々。 &lt;br /&gt;
*性格がとても良い。 &lt;br /&gt;
*さらさらヘアのおかっぱ頭が非常にカワユイ。 &lt;br /&gt;
*アメトーークでは、「皆さんは何のくくりですか？」と毎回冒頭で言う。 &lt;br /&gt;
*非常に誠実で優しく、奥さんと娘を大切にする。 &lt;br /&gt;
*赤ちゃん（娘）をお風呂に入れており、よくデパートでベビー服も買っていく。 &lt;br /&gt;
*赤ちゃん（娘）が生まれたとき、思わず泣いてしまった。 &lt;br /&gt;
*ゴルフと野球が得意。 &lt;br /&gt;
*スイスではスイス語が話されていると思っていたようだ。 &lt;br /&gt;
*雨上がりのやまとナゼしこでは、加藤明子アナウンサーに対してしつこいケンドーコバヤシをよく注意する。ホトちゃんは、非常に正義感が強い。 &lt;br /&gt;
*ケンドーコバヤシのことを「コバ」と呼び、博多華丸のことを「岡崎さん」と呼ぶ。 &lt;br /&gt;
*昔、売れずに金銭的に余裕がなかった時、食パンの白い部分をちぎって、宮迫に、「食べるか？」と言った。非常に優しい。 &lt;br /&gt;
*ティラミス、ユリ根、神戸屋の焼き立てパン、牡蠣、餃子、シウマイ弁当、焼きそば、焼き飯が大好きである。 &lt;br /&gt;
*3度牡蠣にあたってしまった。そのうち1度は、何とカキフライであたった。 &lt;br /&gt;
*[[北海道]]に住みたがる芸人である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1990年代初頭、[[吉本印天然素材]]で[[リーダー]]を務め、器用な仕切りができる芸人として期待を集めた。徐々に相方である[[宮迫博之]]の陰に隠れるような存在になるものの、その落ち着いたポジションはボケでもツッコミでもなく「自由人」だと言われる。嫌味のないおっとりとした、人の良さに溢れたキャラクターである。天然素材のリーダーではあったものの、天然素材のもう一つの売りであった[[ダンス]]については最下位の出来だったという（『[[めちゃ×2イケてるッ!|めちゃ&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;イケてるッ!]]』2001年11月24日放送分より）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
派手で目立つキャラクターである宮迫から放たれる破壊的なボケに対して、やや常識的で埋もれてしまう感のあった蛍原だが、次第に先輩芸人[[村上ショージ]]から受け継いだという「何事にも動じないという芸風」を確立していく。それは、宮迫のボケに対してというより、（場の雰囲気や流れに逆行するかのように）自らがスベることによってむしろ発揮され、蛍原のテンポのズレたコメントや寒いギャグに周囲が苦笑いする、というマイペースなキャラクターで押し切ることで、それがボケとなっている。その際は宮迫がツッコミに変わる。ノリツッコミも得意とし、ほとんどの場合、振られればボケ通すことができ、「職人芸」と『[[水10!]][[ワンナイR&amp;amp;amp;R]]』でナレーションをされたほどである。『[[痛快!明石家電視台]]』では「ソ〜イ」というギャグがある。2010年11月1日放送回で初披露し、この番組でしか見せないギャグで後輩で番組共演している[[次長課長]]からは「ソイの兄貴」の愛称で呼ばれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[おかっぱ頭]]が特徴的であり、[[ユニリーバ・ジャパン]]の行った「Lux・髪の毛のきれいな男性芸能人」のアンケートでは見事2位に選ばれ、「（1位の）[[木村拓哉]]と（3位の）[[滝沢秀明|タッキー]]は、どんなアンケートでも大体上位に入るから、実質1位は僕」と語った。そして、[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]『[[雨上がり決死隊べしゃりブリンッ!]]』にて自身の[[コマーシャルメッセージ|CM]]出演を希望したところ、テレビCMとまでは行かなかったがネットでの公開と1日限り各地の街頭ビジョン放送が実現した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ギャンブル好きであり特に熱心な[[競馬]]ファンであり、日本テレビ『[[スポーツうるぐす]]』の競馬コーナーに出演したり、[[サンケイスポーツ]]にてG1の予想を披露したこともある。また、[[日本放送協会|NHK]][[NHK衛星第1テレビジョン|BS1]]の『[[世界の競馬]]』の司会を2005年から2008年の間務めていた。2013年からは「[[競馬BEAT]]」の東海テレビ制作分のメインMCを担当する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アダルトビデオのマジックミラー号シリーズが大好きで、並々ならぬこだわりを持っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高校生時代は周りから恐れられるくらいのヤンキーだった。そのため、街でからまれたり（特に先輩や後輩が）タクシーの運転手などから理不尽に傲慢な態度を取られると鬼のようにキレるという。あまりにキレるのが早すぎて相手の背中にキレた事がある。（やりすぎコージーにて宮迫談）。また普段のキャラは意外に男っぽく後輩からも慕われている&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[北の国から]]』の大ファンであり、それが転じて「将来的には[[北海道]]に移住したい」、「自分は北海道[[富良野]]出身」（また、[[雨上がり決死隊べしゃりブリンッ!]]では、北海道[[門真市]]とも言っていた）と公言するほどの北海道好きとなる。[[北海道文化放送]]のローカル番組『[[YASUのえき☆スタ@noon]]』では、『[[蛍ちゃんの北海道移住計画]]』という1コーナーが設けられた他、北海道に関する本も出している。自身の結婚式も『北の国から』ロケ地に近い北海道・[[美瑛町]]で行った。また、北の国から『2002・遺言』時のエキストラに一般人に紛れて応募した。3日間撮影予定だったが、天候に恵まれず撮影中止。だが蛍原をはじめとした北の国からファンは、エキストラとして撮影に参加できただけでもご満悦だったらしい。（[[松本人志の放送室]]より）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「[[毒物劇物取扱責任者]]」という、[[国家資格]]を取得している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
蛍原という名前はかなり珍しく、「[[ホタル|蛍]]」の漢字がつく[[苗字]]は蛍原姓以外にない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演作品 ==&lt;br /&gt;
蛍原のみ出演のもの。コンビでの出演は[[雨上がり決死隊]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[世にも奇妙な物語]] 秋の特別編「よう、鈴木!」（2000年10月4日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[動物のお医者さん]]（2003年4月 - 2003年6月、[[テレビ朝日]]） - 岡田先輩 役&lt;br /&gt;
* [[4TEEN]] （2004年7月25日、[[WOWOW]]） - 加藤 役&lt;br /&gt;
* [[マザー&amp;amp;ラヴァー]]（2004年10月 - 2004年12月、フジテレビ） - 種田庄二 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他のテレビ番組 ===&lt;br /&gt;
* [[なるトモ!]] （[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]） - 月曜不定期ゲスト&lt;br /&gt;
* [[世界の競馬]]（2005年4月 - 2008年、[[NHK衛星第1テレビジョン]]） - キャスター&lt;br /&gt;
* [[ツッコミ日本代表2006]] （2006年12月30日、[[テレビ東京]]） - 司会&lt;br /&gt;
* [[遊びに行こっ!|遊びに行こっ!〜旅するTV〜ホトチャンネル]]（2008年4月 - 2013年3月、[[テレビ愛知]]）&lt;br /&gt;
* [[地元応援バラエティ このへん!!トラベラー]]（2009年5月 - 2012年9月、[[北海道テレビ放送|北海道テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[Eテレ0655&amp;amp;2355|Eテレ0655]] （2010年3月 - 、[[教育テレビジョン|NHK教育テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[月刊ファイターズTV]] （2010年4月 - 2011年5月、[[GAORA]]） - 司会&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
*ホトちゃんのとっておき北海道 責任編集長・雨上がり決死隊蛍原徹のええ店よりすぐり87店（ヨシモトブックス） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* {{Twitter|kappa3kyodai}}（2013年5月4日 - ）&lt;br /&gt;
* {{Twitter|okappaboy}}（2010年5月30日 - 2010年12月12日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DREAM競馬}}&lt;br /&gt;
{{競馬BEAT}}&lt;br /&gt;
{{ノブナガ}}&lt;br /&gt;
{{TBSオールスター感謝祭チャンピオン}}&lt;br /&gt;
{{雨上がり決死隊}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ほとはら とおる}}&lt;br /&gt;
[[Category:雨上がり決死隊|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:1968年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:お笑い芸人]]&lt;br /&gt;
[[Category:吉本興業]]&lt;br /&gt;
[[Category:大阪府出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の司会者]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の競馬に関する人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.221.216.224</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%96%A2%E6%A0%B9%E9%BA%BB%E9%87%8C&amp;diff=280797</id>
		<title>関根麻里</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%96%A2%E6%A0%B9%E9%BA%BB%E9%87%8C&amp;diff=280797"/>
				<updated>2015-03-13T04:57:42Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.221.216.224: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{女性モデル|&lt;br /&gt;
|モデル名=関根 麻里&lt;br /&gt;
|ふりがな=せきね　まり&lt;br /&gt;
|画像ファイル=&lt;br /&gt;
|別名=&lt;br /&gt;
|愛称= 麻里ちゃん&lt;br /&gt;
|生年=1984&lt;br /&gt;
|生月=10&lt;br /&gt;
|生日=22&lt;br /&gt;
|出身地=[[東京都]][[港区 (東京都)|港区]]&lt;br /&gt;
|血液型=O&lt;br /&gt;
|時点=2007年5月&lt;br /&gt;
|身長=154&lt;br /&gt;
|体重=47&lt;br /&gt;
|バスト=82&lt;br /&gt;
|ウエスト=55&lt;br /&gt;
|ヒップ=83&lt;br /&gt;
|カップ=&lt;br /&gt;
|股下=&lt;br /&gt;
|靴=21.5&lt;br /&gt;
|身体備考=&lt;br /&gt;
|デビュー=2006年&lt;br /&gt;
|ジャンル=タレント&lt;br /&gt;
|モデル内容=&lt;br /&gt;
|活動備考=&lt;br /&gt;
|他の活動=&lt;br /&gt;
|その他=父親は[[タレント]]の[[関根勤]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''関根 麻里'''（せきね まり、[[1984年]][[10月22日]] - ）は、[[浅井企画]]所属の女性[[タレント]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
父親は[[タレント]]の[[関根勤]]。[[一人っ子]]である。夫は韓国人歌手K。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
*[[東京都]][[港区 (東京都)|港区]]出身で、[[ABO式血液型|血液型]]はO型。身長154cm、体重47kg(足のサイズは所属事務所のHPでは22.5cmだが2009年11月5日[[ダウンタウンDX]]で本人が21.5cmと話している)。&lt;br /&gt;
*趣味は、[[旅行]]、[[お笑い]][[ライブ]]観劇、[[映画]]・[[ミュージカル]]鑑賞、[[ダンス]]、[[ウォーキング]]、犬の[[散歩]]、[[スペイン語]]会話。特技は、[[英会話]]、[[パーソナルコンピュータ|PC]]操作、[[ダイビング]]（PADI = アドバンス・ダイビング・ライセンス保有）。 &lt;br /&gt;
*[[西町インターナショナルスクール]]から[[聖心インターナショナルスクール]]に進学。一時は幼少時から望んでいたタレントの道に進むべく[[WAHAHA本舗]]への入団も目指したが、父・勤の所属する浅井企画からの助言により、芸能活動を基本から勉強する意味を含め、[[アメリカ合衆国]][[エマーソン大学]]へ進学した（「コサキン無理矢理100%」において勤が言及）。エマーソン大学マーケティングコミュニケーション学部入学後は、成績は極めて優秀で、在学は3年間と標準よりも1年早く、2005年に優秀な成績で&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.emerson.edu/emersontoday/index.cfm?action=3&amp;amp;editionID=229&amp;amp;ArticleID=2323 エマーソン大学の公式サイト]によれば、マーケティング&amp;amp;コミュニケーション学部を卒業する四年生のうち成績最優秀者（四年間通算の[[GPA]]が最高点であった者）に与えられる&amp;quot;DEPARTMENT OF MARKETING COMMUNICATION ACADEMIC ACHIEVEMENT AWARD&amp;quot;が授与されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;卒業している。&lt;br /&gt;
*大学卒業後は父と同じ浅井企画に所属し芸能活動を開始。[[2006年]][[6月17日]]にタレントとして本格デビューし、[[TBSテレビ|TBS]]系「[[王様のブランチ]]」、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]「[[もしもツアーズ]]」、さらに「コサキンDEワァオ!」の3番組に続けてゲスト出演した。[[2007年]][[3月22日]]には[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]「[[あの人は今]]」で先代の[[草野仁]]・[[山田邦子]]とともに初めて[[司会]]を担当。&lt;br /&gt;
*父の言うところの「明るいバラエティタレント」志向&amp;lt;ref&amp;gt;[[フジテレビジョン|フジテレビ系]]「[[とんねるずのみなさんのおかげでした]]」2006年[[8月3日]]放送回&amp;lt;/ref&amp;gt;から、現在はバラエティ番組での活動がメイン。いわゆる「二世タレント」の範疇に入るが、父の名に頼って甘えることも、必要以上に距離をとるような不自然なこともしない。仕事においては麻里本人の個性が生かせるよう心掛けている。&lt;br /&gt;
*好感度調査などでは上位にランクインしている。特に[[日本放送協会|NHK]]ではレギュラーを3本持っている（2007年[[12月31日]]の「[[第58回NHK紅白歌合戦]]」の応援隊長を父・勤を隊員に従えて務めた）。&lt;br /&gt;
*「仲の良い父娘」「理想の父娘」などの好感度調査でも上位にランクインしている。&lt;br /&gt;
*父親譲りのモノマネ（後述するようにそのまま受け継いだものの他、「'''歌の最中に首が落下する宇多田ヒカル'''」など独自に開発したものもある）はすでに高く評価されている。&lt;br /&gt;
*2010年[[1月20日]]、2010年“[[日テレ7]]×[[セブン&amp;amp;アイグループ]]”の[[バレンタインデー|バレンタイン]]・キャンペーンウェブドラマ応援歌で、[[倉本美津留]]が楽曲提供したシングルCD「ありがとう」（C/W『Thank You』は自ら英訳）で[[ユニバーサルミュージック (日本)#Delicious Deli Records|デリシャス・デリ・レコーズ]]&amp;lt;ref&amp;gt;ユニバーサルミュージックインターナショナルの日本向けレーベル。http://www.universal-music.co.jp/ddr/&amp;lt;/ref&amp;gt;から[[メジャー・デビュー (音楽家)|メジャーデビュー]]。&lt;br /&gt;
*2011年[[3月16日]]、日本テレビ「[[スッキリ!!]]」では[[東日本大震災]]に関する報道を最優先し、通常とは違う編成で放送。故に担当しているコーナー「週刊マリウッド」も休止となり、この日は出演しなかった。&lt;br /&gt;
子供の時にマイケルと共演した。この事は2014年6月9日のPONで語っていた。12月20日の佐和子でも語っていた&lt;br /&gt;
2014年8月にKとご成婚予定。7月30日のYahoo!で明らかになった&lt;br /&gt;
8月1日。カンコキン出たが語らなかった。しかも電王とポストのせいでワイドショー取り上げられなかった&lt;br /&gt;
8月10日。ご成婚する事認めた。Yahoo!乗っていた&lt;br /&gt;
翌日。ZIPの冒頭で報告した。Yahoo!乗っていた&lt;br /&gt;
8月24日。結婚の儀した。Yahoo!乗っていた&lt;br /&gt;
11月16日に披露宴した。翌日のYahoo!で明らかなった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
=== 父・関根勤から受けた影響 ===&lt;br /&gt;
*勤が以前から「[[コサキンDEワァオ!]]」などの中で、度々麻里のエピソードを話していたこともあり、幼い頃から[[コサキン]]リスナーにはよく知られていた。初めて公に顔を露出したのは父方の祖父（勤の父）の葬儀の席（まだ幼児だった麻里が神妙な面持ちで勤の膝に座り、手を合わせていた）。&lt;br /&gt;
*幼い頃より父の影響でテレビが大好きな子供であった。小学生の頃から「『[[日立 世界・ふしぎ発見!]]』のミステリーハンターになりたい」と憧れるようになる。そのためには英語を初めとする実用的な語学やマナーをしっかりと会得し、多くの好奇心を満たす知識や感性を蓄えなければと考え、インターナショナルスクールへの転入を両親に懇願した。そして言葉通り熱心に勉強に励み、優秀な成績を修めた。また、持ち前の屈託の無い明るい笑顔や社交性も手伝い、多くの外国人の友人と親交を深めていった。&lt;br /&gt;
*父が座長を務める「[[カンコンキンシアター]]」では[[1998年]]、[[2005年]]の回に既にサプライズゲストとして出演。また、2005年12月には「[[ライオンのごきげんよう|ごきげんよう]]」のスペシャルで、[[小堺一機]]および父と三人で司会を務めている。&lt;br /&gt;
*勤の得意とするモノマネ（[[千葉真一]]・[[大滝秀治]]・[[輪島功一]]など）を同じく得意としている（麻里本人が言うには「誰々のモノマネをしている関根勤のマネ」との前ふりあり）。これらのモノマネ3点は[[カンコンキンシアター]]2006年公演に出演する際のネタとして父に直伝された物であった。&lt;br /&gt;
*麻里オリジナルのモノマネ第1号は「自宅でTVを見ながらモノマネの練習をしている父・関根勤」。ちなみにその時父が練習していたモノマネは[[阿部寛]]であった。&lt;br /&gt;
*2006年[[9月28日]]放送の『[[博士と助手～細かすぎて伝わらないモノマネ選手権～|細かすぎて伝わらないモノマネ選手権]]』では、飛び入り参加で上述の「家でモノマネの練習をする父・勤」のモノマネを披露し、勤を驚かせた（勤は[[有田哲平]]らから「関根さん、何やってんですか?家で」と[[ツッコミ]]を受けた）。&lt;br /&gt;
*大笑いするときの仕草や会話の時の身振り手振りが父に酷似している。&lt;br /&gt;
*[[モンティ・パイソン]]の大ファンを公言しており、よく見ている。&lt;br /&gt;
*家族揃って[[K-POP]]のファンである。特に[[東方神起]]、[[少女時代 (音楽グループ)|少女時代]]、[[KARA]]のファンで、メンバーの名前を全てフルネームで覚えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 家庭内での逸話 ===&lt;br /&gt;
*幼少の頃、お風呂に一緒に入った時に勤が「ケツケツケツケツ!」と歌いながら麻里に向かって尻を振り、麻里がそのリズムに合わせて勤の尻を叩いていた。両者はこれを「ケツケツダンス｣と呼んでいた（「もしもツアーズ」等で披露）。また、勤が浴室の外の廊下で（浴室の）入り口を様々な格好でジャンプして横切る様を麻里が浴室から見る遊びを「フライング裸」、他にも浴室の角で勤がうずくまっているだけの「風呂場で寒がるオヤジ」など二人のお風呂タイムはかなり楽しかったと述懐している。風呂あがりには麻里の目の前で勤が自身のモノをプルプル振り回し（勤曰く“回していた”）「ヘリコプターだよ～ん」などの遊びをして麻里を笑わせていたと言う（なお、「ケツケツダンス」「フライング裸」の模様は、DVD「お父さん」で確認できる）。&lt;br /&gt;
*幼稚園の頃に勤とプロレスごっこして3回脱臼した事がある（2010年1月22日放送『スッキリ!』にて）。&lt;br /&gt;
*子供のころから父と[[カンチョー]]遊びをしていたので、今でも不意に父がそばで自分に背中を向けた時には条件反射的にカンチョーしてしまう。そんな時、カンチョーされた父、勤は「しまった…不覚だった」と軽く悔しがるという。&lt;br /&gt;
*風呂あがりで全裸の父に突然、麻里が「パッチン（＝麻里独自の父のあだ名の一つ）の肛門を検査する！」と言い出した（この親子特有の遊びの一環である）。躊躇無く父の左右の尻肉を開いたところ、尻部分の陰毛が邪魔をしてうかがい知ることができなかった。その時に放った「うわっ！びっくりした！'''ガードマンがいた！'''」という麻里の一言は、コサキンリスナーの間で今でも麻里のお笑いのセンスや奔放な性格を表すエピソードとして有名である。&lt;br /&gt;
*中学1年まで父と一緒に風呂に入っていたが、友人からの意見を気にしてやめたという。&lt;br /&gt;
*[[クリスマス]]の日に[[ルー大柴]]がサンタクロースに変装し家に来たことがある（「コサキン無理矢理100％」にて勤が言及）。なお、2006年[[10月25日]]放送の『[[クイズ!ヘキサゴンII]]』では、「お父さんが勤からルー大柴に変わると言われてもタダ（0円）で受け入れることができる」と発言し周囲を驚愕させたが、実際にルーは勤の友人であり、幼い頃からの長い付き合いである。&lt;br /&gt;
*ボストン留学中、勤からの電話の第一声は必ず「ウンコウンコ」と連呼し、麻里も「ウンコウンコ」と応戦することが習慣になっていた。ある日、勤が麻里に電話をし、いつものように「ウンコウンコ」と話しかけたが、電話を出たのは麻里のルームメイトだった、というエピソードもある。&lt;br /&gt;
*若い頃の父・勤の写真を見るとほぼ毎回「'''気持ち悪～い'''」と発言している。&lt;br /&gt;
*父・勤が1996年の「おしゃれカンケイ」（NTV系）に出演した際、まだ一般人だった麻里が[[安室奈美恵]]のファンであると知ったスタッフの好意で、安室本人のコメントVTRが流れ、私服のベストをプレゼントして貰ったことがある。&lt;br /&gt;
*麻里誕生の頃、御多分に漏れず命名で迷っていた父、勤が候補に挙げていた名前は「健吾」「麻由」「麻里」、そして「麻里子」であった。その中で字画などを考慮して「麻由」「麻里」が残り、最終的に「麻里」に決めた、とコサキンの放送や著書&amp;lt;ref&amp;gt;CBSソニー出版『小堺一機 関根勤の社会学 ―ベターチョイス・ライフのすすめ』P207より&amp;lt;/ref&amp;gt;で語っている。&lt;br /&gt;
*[[浦安鉄筋家族]]の影響で、[[谷村新司]]を「チンペー」と呼んでしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 性格・知性面 ===&lt;br /&gt;
*[[インターナショナルスクール]]出身で米国の大学を卒業しており、[[アメリカ英語]]が堪能である。英語以外では、スペイン語も堪能である。それもあり2007年度の「[[スペイン語会話]]」に生徒役としてレギュラー出演した（しかし「[[ネプリーグ]]」に出演した際、ブレインタワーでスペインの国旗が出たが答えられなかった）。&lt;br /&gt;
*2006年10月から隔週出演している「[[熱血!平成教育学院]]」では、正解するたびに両手でガッツポーズをする。「よしっ」「やった」などのセリフが付くこともある。明るい天真爛漫な性格をうかがわせるエピソードである。一般常識や[[雑学]]的知識も身に着けており、正答率は概して高い。&lt;br /&gt;
*勤と共演する時も父の車に同乗せず、電車でTV局に通う。これは、「たとえ親子であっても、芸能界では先輩と後輩に当たるのだから、分別はしっかりしなければならない」という父からの指示に基づく約束事である&amp;lt;ref&amp;gt;[[2006年]][[11月25日]]放送の[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]「[[おしゃれイズム]]」にて言及&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*このように、公私混同を慎む父娘間の取り決めは麻里が学生時代の頃からあった。昔から[[ネプチューン (コントグループ)|ネプチューン]]の大ファンで彼らのライブには（父娘共に）よく見に行っているのだが、基本的に自分で見に行く際のチケットは自分で取っている。どうしても入手が困難な場合に父を頼る事はあるが、あくまでライブを見に行く父の付き人として同行する、という条件で父がチケットを手配するという徹底ぶり。また、父が楽屋にいく際も同行はするが自分からネプチューンや同室の[[とんねるず|タレント]]などに話しかける事はしないという&amp;lt;ref&amp;gt;「[[コサキンDEワァオ!]]」コサキン情報局で父・勤が言及&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*子供の頃から漫画も多く読んでいる。特に「[[北斗の拳]]」の大ファンである。[[北斗の拳 (対戦型格闘ゲーム)]]の移植版『北斗の拳 ～審判の双蒼星 拳豪列伝～』のオマケDVD「一片の悔い無し！新世紀映像集」に収録されている特典映像「21世紀のケンシロウ決定戦」において中学生時代クラス内に[[北斗の拳]]を広めたなどの逸話が見られる。その北斗知識は相当な物。&lt;br /&gt;
*[[ルパン三世]]のファンでもある。 特に[[峰不二子]]を理想の女性の一人として挙げており、[[ルパン三世 (TV第2シリーズ)|TV第2シリーズ]]で彼女がつけている[[口紅]]の色味と艶やかさを「理想の口紅」と絶賛している。なお、2007年には「ルパン三世 霧のエリューシヴ」において不二子の先祖役・お不三（おふみ）役で声優デビューを果たした。&lt;br /&gt;
*[[ロゼッタストーン (企業)|ロゼッタストーン]]とトレンダーズの調査にて、英語が話せてかっこいいと思う女性有名人は誰か聞いたところ、全体の1位は「関根麻里」という結果になった&amp;lt;ref&amp;gt;[[2009年]][http://www.rbbtoday.com/news/20091026/63279.html 20〜30代の男女500名を対象に意識調査]&amp;lt;/ref&amp;gt;。2009年12月16日、自らの実体験をノウハウ化した書籍「ライルと一緒に英会話」（表参道出版刊）を執筆。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 男性に対する嗜好 ===&lt;br /&gt;
*理想の男性のタイプは[[高田純次]]と[[柳沢慎吾]]&amp;lt;ref&amp;gt;[[2007年]][[1月11日]]放送「[[アメトーーク!]]」（テレビ朝日）と「[[スタジオパークからこんにちは]]」で発言&amp;lt;/ref&amp;gt;。これを聞いた父の勤は「子育てに間違いは無かった」と誇らしげに自信を見せた。&lt;br /&gt;
*[[2007年]][[1月28日]]に放映された[[中京テレビ放送|CTV]]『[[あんたにグラッツェ!|高田・大竹・渡辺のオヤジ三人旅 in 北海道]]』で、[[渡辺正行]]から「麻里ちゃんはどういうタイプの男性が好きなの?」と問われ、「[[高田純次]]さん!」と即答。高田は「麻里ちゃん。何だったら、俺、離婚してもいいよ」と、いつもの高田節で返したが、渡辺が「[[関根勤|関根さん]]が許さないと思う」と、高田をたしなめている。&amp;lt;ref&amp;gt;但し、関根は単に高田の事を「素敵なおじさま」的に受け止め語っているだけではなく、俳優・高田純次が本人より若い俳優以上に大胆でユニークな演技を次々と披露し、それが勉強になると後日のインタビューで語っている。（出典：『[[読売新聞]]』[[2007年]][[7月25日]]刊・「すてきエージング」欄より）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*「[[ダウンタウンDX]]」に出演した際に、「留学中、自分から好きになった男性3人が全て[[ゲイ]]だった。せめて[[両性愛|バイセクシュアル]]だったら少しは可能性があったかもしれなかったのに」と告白している。また、留学中には[[ナード]]（[[オタク]]）と[[ナルシスト]]には結構モテていた、と父との国際電話で話していたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビ（レギュラー） ===&lt;br /&gt;
*シネマ堂本舗（[[2007年]][[1月]] - [[NHK衛星第2テレビジョン|NHK BS2]]）&lt;br /&gt;
*[[デーブ&amp;amp;麻里の海外ドラマNAVI]]（[[2008年]][[1月]] - 、[[WOWOW]]）&lt;br /&gt;
*[[誰だって波瀾爆笑]]（[[2008年]][[10月]] - 、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）2014年7月20日はゲストとして出演。この日は親子共演&lt;br /&gt;
*[[スクール革命]]([[2009年]][[4月]]-、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]])※不定期出演&lt;br /&gt;
*[[ガッチャン!|ガッチャン!～世界につながる学生チャンネル～]] （[[2009年]][[10月]] 、[[NHK衛星第2テレビジョン|NHK BS1]]）&lt;br /&gt;
*[[〜あらゆる世界を見学せよ〜潜入!リアルスコープ]]（2010年5月 -2015年3月 、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
*[[1億人の大質問!?笑ってコラえて!]]（2011年2月2日 - 、日本テレビ）※サブMC&lt;br /&gt;
ブラマリ(2014年10月から。テレビ東京)9月19日のYahoo!で明らかなった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去のテレビ（レギュラー） ===&lt;br /&gt;
*[[チェック!ザ・No.1]]（[[2008年]][[10月]] - [[2009年]][[3月]]、[[MBSテレビ|毎日放送]]）&lt;br /&gt;
*[[スペイン語会話]] （[[2007年]][[4月]] - [[2008年]][[3月]]、[[NHK教育テレビジョン|NHK教育]]）&lt;br /&gt;
*[[テレビでスペイン語]] （[[2009年]][[10月]] - [[2010年]][[3月]]、NHK教育、上記「スペイン語会話」の〔一年半ぶりの〕[[再放送]]）&lt;br /&gt;
*[[捨てる恋あれば拾う恋あり]]([[2010年]][[4月]] - [[9月20日]]、[[フジテレビジョン|フジテレビ]])&lt;br /&gt;
*[[恋のカイトウ!?トモコレ2世]]（2010年5月 - [[8月26日]]、[[東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX]]）&lt;br /&gt;
*[[熱血!平成教育学院]]（[[2006年]][[10月]] - 2011年3月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[爽快情報バラエティー スッキリ!!|スッキリ!!]]([[2006年]][[4月]]- 2011年3月、2014年12月3日。2015年1月14日。VTR出演。日本テレビ)2014年5月28日のヒューのコーナーで2009年9月2日放送が放送された。2014年12月3日と2015年1月14日は笑っての宣伝で出演&lt;br /&gt;
*[[MUSIC JAPAN]]（[[2007年]][[4月]] - 2011年4月3日 [[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]）※[[ナビゲーター]]&lt;br /&gt;
*[[シネマDO!]]（[[2011年]][[4月]] - 2012年3月12日 [[NHK BSプレミアム]]）&lt;br /&gt;
ZIP(2011年4月から2014年9月26日。日本テレビ)卒業日にこれまでのインタビュー模様放送された&lt;br /&gt;
卒業した事はYahoo!乗っていた&lt;br /&gt;
金曜ROADSHOWハリポタ企画　(2013年、日本テレビ、)&lt;br /&gt;
ナビゲーション担当&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲスト出演 ===&lt;br /&gt;
（☆は親子で共演。『ライオンのごきげんよう』は単独でも出演）&lt;br /&gt;
*[[ライオンのごきげんよう]]（フジテレビ）☆&lt;br /&gt;
*[[王様のブランチ]]（[[TBSテレビ]]）☆&lt;br /&gt;
*[[もしもツアーズ]]（フジテレビ）☆&lt;br /&gt;
*[[トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜|トリビアの泉]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[メレンゲの気持ち]]（日本テレビ）(2015年1月17日)Yahoo!乗っていた&lt;br /&gt;
*[[ダウンタウンDX]]（[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]）☆&lt;br /&gt;
*[[踊る!さんま御殿!!]]（日本テレビ）☆&lt;br /&gt;
*[[とんねるずのみなさんのおかげでした]]（フジテレビ）☆&lt;br /&gt;
**[[博士と助手 〜細かすぎて伝わらないモノマネ選手権〜]]に飛び入りで参加。&lt;br /&gt;
*[[ものまねバトル]]39（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[『ぷっ』すま]]（[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
*[[おしゃれイズム]]（日本テレビ）☆&lt;br /&gt;
*史上最強のメガヒットカラオケBEST100完璧に歌って1000万円（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*[[雨上がり決死隊のトーク番組アメトーーク!|アメトーーク!]]（テレビ朝日）☆&lt;br /&gt;
*[[1億人の大質問!?笑ってコラえて!]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[高田純次|高田]]&amp;amp;[[大竹まこと|大竹]]&amp;amp;[[渡辺正行|渡辺]]オヤジ三人旅（秘）北海道（[[中京テレビ放送|中京テレビ]]制作、日本テレビ系）&lt;br /&gt;
*[[なるトモ!]]（読売テレビ）&lt;br /&gt;
*[[ラジかるッ]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[ナイナイサイズ]]（日本テレビ）[[大沢あかね]]と共演&lt;br /&gt;
*[[がっちりマンデー!!]]（TBSテレビ）&lt;br /&gt;
*[[太田光の私が総理大臣になったら…秘書田中。]]（国民の怒りベスト5）（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*めざせ体質改善!芸能人花粉症克服ツアー（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[行列のできる法律相談所]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[Shibuya Deep A]]（2007年2月9日、NHK BS2）&lt;br /&gt;
*[[徹子の部屋]]（2007年2月22日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*[[世界一受けたい授業]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[芸恋リアル]]（読売テレビ制作、日本テレビ系）&lt;br /&gt;
*[[5時に夢中!|5時に夢中！]]（2007年3月9日、[[東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX]]）&lt;br /&gt;
*[[英語でしゃべらナイト]]（2007年3月9日 - 、NHK総合）[[ポール・バーホーベン]]監督にインタビュー&lt;br /&gt;
*[[関口宏の東京フレンドパークII]]（2007年3月19日、TBSテレビ）[[モンキッキー]]とのペアで出演&lt;br /&gt;
*[[サンデージャポン]]（2007年4月22日・5月20日、TBSテレビ）現在は波乱に出ている為出ていない。2014年8月3日はご成婚?の話題放送&lt;br /&gt;
*[[着信御礼!ケータイ大喜利]]（NHK総合）2回&lt;br /&gt;
*[[カートゥンKAT-TUN]]（2007年5月2日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[スタジオパークからこんにちは]]（2007年6月12日、NHK総合）&lt;br /&gt;
*[[ぐるぐるナインティナイン]]（脳林寺）（2007年6月22日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[天才!志村どうぶつ園]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[ルパン三世 霧のエリューシヴ]]（2007年7月27日、日本テレビ）峰不二子の先祖・お不三役、声優初挑戦&lt;br /&gt;
*ロコもん（2007年10月6日、日本テレビ）司会&lt;br /&gt;
*[[第58回NHK紅白歌合戦]]（2007年12月31日）☆&lt;br /&gt;
:企画「[[おしりかじり虫]]」にダンサーとして出演。また紅白応援隊長（隊員は父の勤のみ）として、紅白歌合戦公式サイト・テレビ「紅白フラッシュ」「[[クイズ紅白検定]]、クイズ紅白歌合戦」など出演多数&lt;br /&gt;
*[[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP]]（2009年8月17日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[『ぷっ』すま]]（2010年1月19日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* 新発見!親子で楽しいキッザニア　とくべつ大公開!（2010年3月22日、テレビ東京）[[まえだまえだ]]と出演。&lt;br /&gt;
*[[人志松本の○○な話]]（2010年10月29日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[ウンナンの気分は上々。]] 10万円の旅スペシャル（2010年12月21日、TBS）&lt;br /&gt;
クイズ30(2014年5月18日フジテレビ)&lt;br /&gt;
世界(2014年6月6日。27日日本テレビ)&lt;br /&gt;
:PON(2014年。6月9日。12月3日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
大食い撫子。(2014年7月11日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
Q様(2014年12月15日。テレビ朝日)親子共演&lt;br /&gt;
佐和子(2014年12月20日。MBS)&lt;br /&gt;
SMAP(2014年12月22日。フジテレビ)親子共演&lt;br /&gt;
対決嵐(2015年3月5日。フジテレビ)親子共演。2月26日のYahoo!で明らかなった&lt;br /&gt;
その他多数。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
*[[KUSUKUSU]] （2006年10月 - 、[[ベイエフエム|bayfm]]）パーソナリティ&lt;br /&gt;
*[[コサキンDEワァオ!]] （[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]）☆不定期ゲスト出演&lt;br /&gt;
*[[BAY LINE 7300]] （2007年4月 - 2009年3月、bayfm）パーソナリティ&lt;br /&gt;
*[[BAY LINE GO!GO!]] （2009年4月 - 2011年3月 、bayfm）水曜日パーソナリティ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
*[[カンコンキンシアター]]&lt;br /&gt;
*関根勤×関根麻里トークライブ「昆虫ジジイと外ヅラ良子」（2010年2月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
*oh!バカちゃんぴおん&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
*'''あすなろ学院'''（宮城県の学習塾。宮城県限定）（2007年6月 -）&lt;br /&gt;
*'''[[理研ビタミン]]'''（2007年 -）&lt;br /&gt;
: 「ノンオイルスーパードレッシング 青じそ」&lt;br /&gt;
: 「ノンオイルスーパードレッシング セレクティシリーズ」&lt;br /&gt;
: 「わかめスープ」&lt;br /&gt;
*'''[[ブルボン]]''' 「ゼリーシリーズ」（2008年2月 -）&lt;br /&gt;
*'''[[共栄火災海上保険]]''' （2008年4月 -）&lt;br /&gt;
*'''[[サンスター]]''' （2009年4月 -）&lt;br /&gt;
*'''[[ピザーラ]]''' （2009年11月 -）&lt;br /&gt;
*'''[[ゆめタウン]]''' （2011年10月 -現在）　&lt;br /&gt;
*'''[[キリンビバレッジ]]''' 「からだ想い茶 ぽっぽ茶」（2011年11月 -）&lt;br /&gt;
*'''[[レック (企業)|レック]]''' 「ぴたQ」（2011年11月 - ）&lt;br /&gt;
*'''[[ECC総合教育機関|ECCジュニア]]'''  （2012年8月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 書籍 ===&lt;br /&gt;
* 「ライルと一緒に英会話」 ISBN 978-4-434-139178（表参道出版2009年12月16日刊）&lt;br /&gt;
上機嫌(2014年)6月9日のPONで宣伝した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
*[[東京消防庁]]（2008年「春の火災予防運動」のポスター）&lt;br /&gt;
:祖父（勤の父）が[[消防士]]であり、勤も元々は消防士を目指していた縁から起用された。&lt;br /&gt;
*社団法人日本臓器移植ネットワークほか「[[グリーンリボン]]キャンペーン」ポスター（2010年 - ）&lt;br /&gt;
*[[DAMチャンネル]]（2007年4月 - 2008年3月）[[第一興商]]の通信カラオケ[[DAM (カラオケ)|DAM]]内で流れる音楽番組&lt;br /&gt;
*アルバイト情報誌「an」（2007年7月 - ）連載「関根麻里のひだまり日記」&lt;br /&gt;
*映画「[[ナルニア国ものがたり|ナルニア国物語]] 第2章 カスピアン王子の角笛」（2008年5月21日公開）をPRする“ナルニア国案内人”に就任&lt;br /&gt;
* [[日本航空]]の国際線・国内線用機内エンターテイメント「Jポップ・トゥデイ」プレゼンター（2008年8月 - ）&lt;br /&gt;
*ゲーム「[[スピンフィーバー2]]」ナレーション&lt;br /&gt;
ドブロック英訳。2014年6月21日の知っとこで紹介された&lt;br /&gt;
2014年7月30日の一服とみやねと翌日の目覚ましと翌日のバイキング。8月3日のサンジャポとお任せ。ご成婚決定報道放送&lt;br /&gt;
みやね。(2014年8月11日。読売テレビ)。超報道。(フジテレビ)。ご成婚報告放送&lt;br /&gt;
2014年8月25日の一服とノンとみやねと超報道。と30日の知っとこ。結婚の儀模様放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[浅井企画]]&lt;br /&gt;
* [[萩本欽一]]&lt;br /&gt;
* [[関根勤]]&lt;br /&gt;
* [[小堺一機]]&lt;br /&gt;
* [[ルー大柴]]&lt;br /&gt;
* 関根麻里 (サッカー) - 同姓同名、生年も同じの[[女子サッカー]]選手。[[ジェフユナイテッド市原・千葉レディース]]所属。&lt;br /&gt;
* [[フラワー=デストロイヤーシリーズ]] - 作者の[[那州雪絵]]がコサキンリスナーであったことから「関根万理」と名づけられたキャラクターが登場する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.asaikikaku.co.jp/profile/sekinemari/ 浅井企画 関根麻里]&lt;br /&gt;
*[http://www.asaikikaku.co.jp/mari_blog/ ブログ「麻里のプライベートジャーナル」]&lt;br /&gt;
*[http://www.asaikikaku.co.jp/mari_room/ 麻里の部屋]&lt;br /&gt;
*[http://www.universal-music.co.jp/ddr/artist/sekine_mari/index.html デリシャス・デリー・レコーズ Mari Sekine] &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{コサキン}}&lt;br /&gt;
{{DAMチャンネル司会者}}&lt;br /&gt;
{{ズームイン!!歴代司会}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:せきね まり}}&lt;br /&gt;
[[Category:1984年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:浅井企画]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の司会者]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:ズームイン!!シリーズ関係者]]&lt;br /&gt;
[[Category:関根勤]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.221.216.224</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%AD%A7%E7%BE%8E%E5%92%8C%E5%AD%90&amp;diff=280796</id>
		<title>筧美和子</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%AD%A7%E7%BE%8E%E5%92%8C%E5%AD%90&amp;diff=280796"/>
				<updated>2015-03-13T04:53:52Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.221.216.224: /* 経歴 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:筧美和子1.jpg|350px|thumb|筧 美和子]]&lt;br /&gt;
'''筧 美和子'''（かけい みわこ、[[1994年]][[3月6日]] - ）は、日本の[[モデル]]、タレントである。[[プラチナムプロダクション]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年時点では、身長166cm・バスト= 89cm・ウエスト= 60cm・ヒップ= 80cm。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==経歴==&lt;br /&gt;
デビューのきっかけは、高校在学中の2011年、友人と行ったファッションショーでのスカウト。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2013年]][[9月14日]]、ワンライフモデルオーディションで準グランプリに選ばれる。9月23日、[[北海道日本ハムファイターズ]]のイースタン本拠地最終戦で始球式を務める。10月5日、『[[めざましテレビ]]』の「ココ調」木曜リポーターに一般投票で選ばれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3人姉弟の次女（姉と弟がいる）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演==&lt;br /&gt;
===映画===&lt;br /&gt;
* [[鍵泥棒のメソッド]]（2012年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===テレビ===&lt;br /&gt;
* [[テラスハウス (テレビ番組)|テラスハウス]]（2013年、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[すぽると!]]（2013年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[全力坂]]（2013年、[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
* [[めざましテレビ]]（2013年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===舞台===&lt;br /&gt;
[[Image:筧美和子2.jpg|350px|thumb|筧 美和子]]&lt;br /&gt;
* [[東京俳優市場|東京俳優市場2012春]]（2012年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
* {{Official website|talent.platinumproduction.jp/kakeimiwako}}&lt;br /&gt;
* {{Official blog|ameblo.jp/kakei-miwako/}}&lt;br /&gt;
* {{Twitter|miwakokakei}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:筧美和子3.jpg|350px]]　[[Image:筧美和子4.jpg|350px]]　[[Image:筧美和子5.jpg|350px]]　[[Image:筧美和子6.jpg|350px]]　[[Image:筧美和子7.jpg|350px]]　[[Image:筧美和子8.jpg|350px]]　[[Image:筧美和子9.jpg|350px]]　[[Image:筧美和子10.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{プラチナムプロダクション}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:かけい みわこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性モデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1994年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:巨乳]]&lt;br /&gt;
[[Category:プラチナムプロダクション]]&lt;br /&gt;
[[Category:めざましシリーズ関係者]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.221.216.224</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%94%9F%E9%A7%92%E9%87%8C%E5%A5%88&amp;diff=280795</id>
		<title>生駒里奈</title>
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				<updated>2015-03-13T04:52:35Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.221.216.224: /* 人物 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:生駒里奈1.jpg|350px|thumb|生駒　里奈]]&lt;br /&gt;
'''生駒 里奈'''（いこま りな、[[1995年]][[12月29日]] - ）は、[[日本]]の[[アイドル]]であり、[[女性アイドルグループ]][[乃木坂46]]のメンバーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[秋田県]]出身。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
* 2011年8月、乃木坂46のメンバーとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
* 弟がいる。&lt;br /&gt;
* [[少年漫画]]が好き。&lt;br /&gt;
* 好きな漫画は、『[[NARUTO -ナルト-]]』や『[[ONE PIECE]]』や『[[SKET DANCE]]』など。&lt;br /&gt;
*　もしも妹がいたら、アイドリングファン。2人姉妹の長女。&lt;br /&gt;
2013年10月から&lt;br /&gt;
ナルトのオープニング担当した&lt;br /&gt;
9月2日のJUMPでコメントした&lt;br /&gt;
ナルト打ち切り発表された時にはブログでコメントした&lt;br /&gt;
* 最近（2012年5月2日現在）お気に入りの漫画は、『[[青の祓魔師]]』と『[[妖狐×僕SS]]』。&lt;br /&gt;
* 好きな食べ物は[[キュウリ]]の[[浅漬け]]。&lt;br /&gt;
* 犬が好き。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
[[乃木坂46のグループとしての出演|乃木坂46#出演]]参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
* [[乃木坂って、どこ?]]（[[テレビ愛知]]、2011年10月2日 - ）&lt;br /&gt;
* [[クイズ!イチガン]]（[[TBSテレビ|TBS]]、2012年4月20日 - ）&lt;br /&gt;
* [[ツボ娘]]（TBS）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.nogizaka46.com/member/detail/ikomarina.php 乃木坂46公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://blog.nogizaka46.com/rina.ikoma/ 乃木坂46 生駒里奈 公式ブログ] &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 生駒里奈の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:生駒里奈2.jpg|350px]][[Image:生駒里奈3.jpg|350px]][[Image:生駒里奈4.jpg|350px]][[Image:生駒里奈5.jpg|350px]][[Image:生駒里奈6.jpg|350px]][[Image:生駒里奈7.jpg|350px]][[Image:生駒里奈8.jpg|350px]][[Image:生駒里奈9.jpg|350px]][[Image:生駒里奈10.jpg|350px]][[Image:生駒里奈11.jpg|350px]][[Image:生駒里奈12.jpg|350px]][[Image:生駒里奈13.jpg|350px]][[Image:生駒里奈14.jpg|350px]][[Image:生駒里奈15.jpg|350px]][[Image:生駒里奈16.jpg|350px]][[Image:生駒里奈17.jpg|350px]][[Image:生駒里奈18.jpg|350px]][[Image:生駒里奈19.jpg|350px]][[Image:生駒里奈20.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:いこま りな}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:秋田県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:ソニー・ミュージックアーティスツ]]&lt;br /&gt;
[[Category:1995年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:乃木坂46]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.221.216.224</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B1%E3%83%AD%E3%83%AD%E8%BB%8D%E6%9B%B9%E3%81%AE%E7%99%BB%E5%A0%B4%E4%BA%BA%E7%89%A9%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=280761</id>
		<title>ケロロ軍曹の登場人物一覧</title>
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				<updated>2015-03-12T06:16:55Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.221.216.224: /* 日向家の人々 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ケロロ軍曹の登場人物一覧'''（'''ケロロぐんそうのとうじょうじんぶついちらん'''）は[[吉崎観音]]作の漫画『[[ケロロ軍曹]]』およびその関連作品に登場する人物・[[宇宙人]]の一覧である。ここでは登場人物の数名が結成したグループについても記述する。&lt;br /&gt;
== ケロン人 ==&lt;br /&gt;
=== ケロン人の特徴 ===&lt;br /&gt;
* 2頭身（地球人との比較）。&lt;br /&gt;
* 骨格は[[人間]]のものと似ている。&lt;br /&gt;
* 地球人と同じく、[[肺]]呼吸である。&lt;br /&gt;
* 個人ずつにマークが存在し、[[帽子]]と腹部にある（例外あり）。ケロン軍の軍人の場合帽子のマークは「[[階級]]章」と称され、回すことでアンチバリアを展開できる。なお、強い攻撃などを受けたときに階級章が取れたり[[糸]]のようなものでつながっていたりする描写が見られる。ケロロの腹部にある「☆」型のものは「ケロンスター」と呼ばれ、隊長の証である。&lt;br /&gt;
* [[湿気]]に強く[[乾燥]]に弱いが、湿気が多すぎると酔う（酔いやすさには個人差がある）。&lt;br /&gt;
* 歩くと「ピコピコ」という音がする（ゾルルのみピコピコ音と[[ロボット]]が歩くような音がする）。&lt;br /&gt;
* 平均寿命については不明。なお、古代ケロン人の遺跡の記録によると「30000年生きた」という記録が残っているが、これが古代ケロン人の平均寿命であるのかあるいは古代と現代のケロン人の平均寿命が同じであるのかはわかっていない。&lt;br /&gt;
* [[歯]]に関して、原作では永久歯の後に超永久歯・超超永久歯がある（第34話）。アニメでは「ケロン人の歯はすぐ生え変わる」という設定になっている（第10話）。&lt;br /&gt;
* 生命維持装置をつけていても、極度に寒い環境におかれると眠り込んでしまう（アニメ第141話）。&lt;br /&gt;
* 平均精神負荷値は地球人の平均の216分の1以下である（原作第7巻。「通常ケロン人の108倍の負荷値が地球人の半分以下」との記述がある）。&lt;br /&gt;
* 多くの地球人が痩せるために[[汗]]を流す運動をするのに対し、大気中の水分を吸収し太るための運動がある（原作第122話）。文化の違いとされている。&lt;br /&gt;
* 地球人同様、反抗期が存在する（アニメ第171話）。これを乗り越えるには決まった手順が必要である。その手順は、「優しく接する」→「厳しく接する」→「不良の道へ誘惑する」→「拳で語り合う」→「『反抗期とは、理由なくおとずれ、理由なくさってゆくもの』という台詞で締める」というものであり、一つでもし損ねると初めからやり直しとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 幼年体と成年体の違い&lt;br /&gt;
* 幼年体 - 尻尾があり、頭から目のあたりまで色がついている。&lt;br /&gt;
* 成年体 - 尻尾がなく、頭から口の上まで色がついている。&lt;br /&gt;
アニメ第108話のタママの成長ケースから考えると、顔の色のつき方が変わるよりも尻尾がなくなるのが先の様子。なお、タルルがタママの階級を上回った際に彼を追い越して大人になっていたり、アニメ版においてケロロと同級生であるプルルの外見が幼年体でケロロが成年体であったりするが、これについて詳しいことは不明である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし原作第23話・アニメ第9話Bパートからわかるように、赤ん坊の時代はなぜか成年体と同じ色のつき方である。これについては連載・放送当時に幼年体と成年体に関する明確な設定がなかったためと考えられる（原作2巻のタママインタビューからもそれが推測できる）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
名前については今のところ名前が判明しているケロン人はすべて名前の表記がカタカナで3音節であり、最後の2文字は同じ文字になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、初期の原作では「ケロン族」という言葉が存在した。使われ方は「ケロン人」と変わらない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ケロロ小隊 ===&lt;br /&gt;
ケロロ小隊自体については'''[[ケロロ小隊]]'''を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[ケロロ|ケロロ軍曹]]（ケロロぐんそう）&lt;br /&gt;
:（[[声優|声]]：[[渡辺久美子]]）&lt;br /&gt;
: 本作品の[[主人公]]。小隊の隊長。&lt;br /&gt;
:; ちびケロロ&lt;br /&gt;
::（声：渡辺久美子）&lt;br /&gt;
:: ケロロ軍曹の幼年時代。通称「'''ちびケロ'''」。まだケロン軍には所属していないため階級はない。とてもやんちゃな性格。&lt;br /&gt;
:; [[武士|武者]]ケロロ（むしゃケロロ）&lt;br /&gt;
::（声：渡辺久美子）&lt;br /&gt;
:: 「武者ケロ」での設定。武者らしい[[鎧]]や[[兜]]を装着している。&lt;br /&gt;
; [[タママ|タママ二等兵]]（タママにとうへい）&lt;br /&gt;
:（声：[[小桜エツ子]]）&lt;br /&gt;
: 小隊の突撃兵。&lt;br /&gt;
:; タママ[[足軽]]兵（タママあしがるへい）&lt;br /&gt;
::（声：小桜エツ子）&lt;br /&gt;
:: 「武者ケロ」での設定。[[カブトムシ]]の付いた笠を被っている。&lt;br /&gt;
; [[ギロロ|ギロロ伍長]]（ギロロごちょう）&lt;br /&gt;
:（声：[[中田譲治]]）&lt;br /&gt;
: 小隊の[[機動歩兵]]。&lt;br /&gt;
:; ちびギロロ&lt;br /&gt;
::（声：[[平松晶子]]、[[斎藤千和]]（64話のみ））&lt;br /&gt;
:: ギロロ伍長の幼年時代。まだケロン軍には所属していないため階級はない。アニメでは回想シーンや幼年期時代のエピソードでよく登場する。またEDクレジットでは「チビギロロ」もしくは「ちびギロ」と称される。&lt;br /&gt;
:; ギロロ[[浪人 (武士)|浪人]]（ギロロろうにん）&lt;br /&gt;
::（声：中田譲治）&lt;br /&gt;
:: 「武者ケロ」での設定。武士らしい出で立ちをしている。&lt;br /&gt;
; [[クルル (ケロロ軍曹)|クルル曹長]]（クルルそうちょう）&lt;br /&gt;
:（声：[[子安武人]]）&lt;br /&gt;
: 小隊の作戦通信[[参謀]]。&lt;br /&gt;
:; ちびクルル&lt;br /&gt;
::（声：子安武人）&lt;br /&gt;
:: クルル曹長の幼年時代。まだケロン軍には所属していないため階級はない。劇場版第2弾の同時上映の『ちびケロ ケロボールの秘密!?』で初登場。色は元々[[黄色]]ではなく[[青]]に近い[[水色]]で親友2人と一緒に遊んでいたが、途中でガルルのケロボールを拾ってちびケロロとちびプルルを救出し、「一生分の[[カレー]]がほしい」と言いこれに浸ってしまい青に近い水色から黄色になった（[[ドラえもん (架空のキャラクター)|ドラえもん]]のパロディでドラえもんの場合は黄色→青）。しかし[[赤ちゃん]]の頃の色は'''成体同様に黄色'''であり、いつ水色になったか不明である。&lt;br /&gt;
:; クルル[[医師|藪医]]（クルルやぶい）&lt;br /&gt;
::（声：子安武人）&lt;br /&gt;
:: 「武者ケロ」での設定。全身に[[からくり]]が仕込まれている。&lt;br /&gt;
; [[ドロロ|ドロロ兵長]]（ドロロへいちょう）&lt;br /&gt;
:（声：[[草尾毅]]）&lt;br /&gt;
: 小隊の[[暗殺者|暗殺兵]]（アサシン）。&lt;br /&gt;
:; ちびドロロ（ゼロロ）&lt;br /&gt;
::（声：草尾毅）&lt;br /&gt;
:: ドロロ兵長の幼年時代。まだケロン軍には所属していないため階級はない。この頃には既に[[心的外傷|トラウマ]]が存在していたとされる。&lt;br /&gt;
:; ドロロ頭領（ドロロとうりょう）&lt;br /&gt;
::（声：草尾毅）&lt;br /&gt;
:: 「武者ケロ」での設定。普段よりも[[忍者]]らしい格好をしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ガルル小隊 ===&lt;br /&gt;
ガルル[[小隊]]および各隊員については'''[[ガルル小隊]]'''を参照のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ガルル[[中尉]]（ガルルちゅうい）&lt;br /&gt;
:（声：[[大塚明夫]]）&lt;br /&gt;
: 小隊の隊長。&lt;br /&gt;
:; ちびガルル&lt;br /&gt;
::（声：[[沢海陽子]]）&lt;br /&gt;
:: ガルルの幼年時代。[[ベルト]]が成年体の時と異なる。アニメでは第183話で初登場。&lt;br /&gt;
; タルル[[上等兵]]（タルルじょうとうへい）&lt;br /&gt;
:（声：[[渡辺明乃]]）&lt;br /&gt;
: 小隊の突撃兵。&lt;br /&gt;
:; ちびタルル&lt;br /&gt;
::（声：渡辺明乃）&lt;br /&gt;
:: タルル上等兵の幼年時代。まだケロン軍には所属していないため階級はない。本編初登場時はこの姿だった。&lt;br /&gt;
; トロロ新兵（トロロしんぺい）&lt;br /&gt;
:（声：[[山口勝平]]）&lt;br /&gt;
: 小隊の通信兵。&lt;br /&gt;
; ゾルル[[兵長]]（ゾルルへいちょう）&lt;br /&gt;
:（声：[[矢尾一樹]]）&lt;br /&gt;
: 小隊の暗殺兵。&lt;br /&gt;
; クローンケロロ/ケロロ[[大尉]]（ケロロたいい）&lt;br /&gt;
:（声：[[渡辺久美子]]）&lt;br /&gt;
: 小隊の一時的な隊長。原作ではケロロ軍曹の[[クローン]]、アニメではケロロ大尉。&lt;br /&gt;
; プルル看護長（プルルかんごちょう）&lt;br /&gt;
:（声：[[雪野五月]]）&lt;br /&gt;
: 小隊の看護兵で紅一点。&lt;br /&gt;
:; ちびプルル&lt;br /&gt;
::（声：雪野五月）&lt;br /&gt;
:: プルル看護長の幼年時代。まだケロン軍には所属していないため階級はない。『ちびケロ ケロボールの秘密!?』で初登場。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== キルル関連 ===&lt;br /&gt;
実際にはケロン人ではなく古代の[[兵器]]。詳細は'''[[キルル]]'''を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; キルル&lt;br /&gt;
:（声：[[おぎやはぎ]]※二人一役）&lt;br /&gt;
: 超劇場版・原作第13巻「超劇場版ケロロ軍曹 外伝 KILULU DISPOSAL」で登場。&lt;br /&gt;
; キルル.（ドット）&lt;br /&gt;
:（声：[[藤田圭宣]]）&lt;br /&gt;
: アニメ第128話・第129話で登場。&lt;br /&gt;
; キルルバージョンX-52（てん ごーにー）&lt;br /&gt;
: アニメ第129話で登場。&lt;br /&gt;
; キルル（南太平洋）&lt;br /&gt;
:（声：藤田圭宣）&lt;br /&gt;
: 超劇場版2で登場。&lt;br /&gt;
; キルル（ダークケロロ）&lt;br /&gt;
: 超劇場版3で登場。&lt;br /&gt;
; X-5.5 (ゴーゴー)&lt;br /&gt;
: 原作のみ登場。クリスマスプレゼントスモモの人形内臓のキルルに似たキャラクター。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ケロロ小隊隊員の家族 ===&lt;br /&gt;
; ケロロの父&lt;br /&gt;
:（声：[[緒方賢一]]）&lt;br /&gt;
: 原作第17話・アニメ第27話Aパートでそれぞれ初登場（アニメではそれ以前に第4話・第22話でシルエットで登場しており、第4話はケロロが子供の頃の、第22話はケロロがケロロ小隊の隊長になった頃の姿である）。&lt;br /&gt;
: 宇宙一（ケロン星一）の鬼[[軍曹]]で、口の上（どちらかと言えば鼻の下寄り）に[[髭|チョビヒゲ]]（[[加藤茶]]が演じる「ハゲ親父」風のチョビヒゲ）を生やし、[[熊本弁]]で話す。体色はケロロより若干暗い[[緑|緑色]]。寡黙だったという。[[銀河]]に「カエルの子はカエル」と言わしめた。実力も確かなもので数々の伝説を残している。&lt;br /&gt;
: 「'''よかよか'''」が口癖で、これが聞こえるとヴァイパーさえも恐れをなす。ケロロはこの父から軍曹としての生き様・誇り・心得のほか、軍曹割引の有効活用法・軍曹[[ダンス]]・軍曹[[ファッション]]の流行最先端・軍曹[[ダイエット]]成功の秘訣など（軍曹割引以降は意味不明）を学んだという。ケロロ小隊、その隊長を務めるケロロ共に最も苦手とする人物である。&lt;br /&gt;
; ケロロの母&lt;br /&gt;
: 今のところ原作のみの登場。さらに写っているのは後ろ姿のみなので顔など詳細は不明。存在するという設定があるのみである。&lt;br /&gt;
; ケロロの祖父&lt;br /&gt;
: 今のところ、ケロロのセリフの中に一度のみ登場。&lt;br /&gt;
; ギロロ/ガルルの父&lt;br /&gt;
:（声：[[中田譲治]]、劇場版2同時上映分の教官パネル）&lt;br /&gt;
: ギロロとガルルの[[父親]]。原作では今のところシルエットでしか登場していない。アニメでは第143話Aパートに登場し、ケロロの父親と[[熱海市|熱海]]へ温泉旅行に行った時の写真に写っていた。外見は、3代目EDの歌詞やアニメ第183話に対する次回予告でのギロロの発言によると二重あごらしいのだがそうではなく、ギロロとガルルを足して割った感じの目で、眉毛は輪郭からはみ出ていて口のまわりに濃いヒゲを生やしている（ギロロの父に関してはアニメ版キャラクターデザインの[[追崎史敏]]曰く、[[吉崎観音]]のラフスケッチからアニメ用にアレンジしたとのこと）。『ちびケロ ケロボールの秘密!?』ではギロロ/ガルルの父の絵が書かれた教官パネルの制御装置の声として登場。また、3rdシーズン10巻のジャケットでも姿が確認できる。&lt;br /&gt;
; ドロロの母&lt;br /&gt;
:（声：[[渡辺久美子]]）&lt;br /&gt;
: ドロロの[[母親]]で、彼がゼロロから改名したことを知らない。ゼロロと同じように[[マスク]]をしている。ヘアスタイルは常にお団子（[[シニヨン]]）頭。原作では数コマだけの出演だが、アニメではゲストキャラクターとして出たこともある。&lt;br /&gt;
: アニメ独自の設定では、ケロロ小隊で最強といわれるドロロの母だけあって彼女もまた強い。腰が低く、「'''ありがと、ありがと'''」が口癖。[[フライパン]]とフライパン返しが武器。&lt;br /&gt;
; ドロロの父&lt;br /&gt;
: 彼も幼年期の回想でゼロロが言っていた。弟と同じく本編には登場していない。アニメではゼロロに「高価なものを友人の間で貸し借りしてはいけない」と教育したという。&lt;br /&gt;
; ドロロの弟&lt;br /&gt;
: ケロロが幼年期にゼロロが家にあったおもちゃの「タマゴロー」（アニメでは高級な[[オルゴール]]）を壊したことを自白したとき、壊された当時を回想したドロロの台詞から彼に[[弟]]がいると判明した。存在するという設定があるのみである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シュララ軍団 ===&lt;br /&gt;
'''シュララ軍団'''（シュララぐんだん）とは、ケロン軍の特殊部隊・実験部隊の出身者で構成されたプロフェッショナルの軍団で、「'''シュララのかい'''」（正しい表記は不明）とも呼ばれる。『[[必殺仕事人]]』のパロディで「お仕事人」と呼ばれることも多い。各軍団員には「OOのXX」（&amp;quot;XX&amp;quot;は名前）とサブネームのようなものがつけられることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメ版4thシーズンで「ケロロ小隊の抹殺を目論む軍団」として不定期で登場。弱点を完璧に調べ上げた上で出現した。アニメ第177話Aパートでは「シュララ軍団は誰かの依頼で動いている」ととれる部分があったが、抹殺を目論んでいた理由はシュララのケロロに対する個人的な恨みであった（アニメ第203話で判明）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
軍団員は全員「ケロロランド」にて読者が投稿したキャラクターである。ロボボ・ユキキ以外は全員アニメ第159話Bパートでシルエットで（シュララのみシルエットでない状態で）初登場しているが、以下、各団員の初登場話はそれを除いたものとする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[:en:Shurara Corps]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; シュララ（シララ）&lt;br /&gt;
:（声：[[若本規夫]]（「シララ」としての声は[[桑島法子]]））&lt;br /&gt;
: アニメ第159話Bパートで初登場（「シララ」としての初登場は第203話）。シュララ軍団のリーダー。かつて「'''伝説のアサシン'''」とまで言われており、かつてドロロ（当時はゼロロ）と任務を遂行したこともあるという（初登場回では彼のことをすっかり忘れていた）。圧倒的なカリスマ性を持つ。しかし役に立たない部下は冷然と切り捨てる面を持ち、ケロロ小隊に敗れた刺客たちを人形にし巨大ロボに変えてしまった。&lt;br /&gt;
: 体色は体の右半分が[[紫]]、左半分が[[緑]]。[[瞳孔|瞳]]は右が[[水色]]、左が[[黄色]]の[[虹彩異色症|オッドアイ]]。額に[[赤]]、腹部に黄色の角が丸い星マークがある。耳にあたる部分は盛り上がっており、数字の3のような形をした口をしている。&lt;br /&gt;
: 元々は「シララ」という名前であり、以上の外見もシララとしてのものである。幼年訓練所時代はケロロらと同級生だった。同じく同級生だったプルルに対して思いを寄せていたが、ケロロのやんちゃな性格によりプルルとのひと時を邪魔され、それによりケロロに恨みを覚えた。そしてあるときに「ケロメット」（プラネット・イーター）を見つけ、それを被った時から「シュララ」と改名し、ケロロへの仕返しを決意した。なお、ケロメットの影響か体の成長は幼年期で止まっている。&lt;br /&gt;
: シュララとしての外見はシララとやや異なる。額と腹部のマークは青い円形と横長の長方形を合わせたような図形の中央に黒い縦長の長方形が横に3つ並んだようなマークに変わり、右手に[[ランス (槍)|ランス]]、左手に[[盾]]を持ち、尻尾の先端も尖っていた。ケロメットの外見は顔の右半分にあたる部分が銀色、左半分が金色で、両目の上には角があり、両耳に当たる部分は[[斧]]のようになっている。&lt;br /&gt;
: アニメ第203話ではケロロらがケロメットからシララを救出し、それ以降は改心しケロン星に帰って本来のシララとして再び幼年訓練所からやり直すことを決意した。&lt;br /&gt;
: シュララとしての[[一人称]]は「私」であり、時々「'''ぶっはっはっはっはっは～!!'''」という高笑いをし、更にプラネット・イーター（ケロメット）に取付かれ、巨大化した時には「'''ぶるぁぁぁぁぁぁ!!!'''」という唸り声を上げていた（これは若本の持ちネタである『[[ドラゴンボールZ]]』の[[セル (ドラゴンボール)|セル]]もしくは『[[金色のガッシュベル!!]]』の[[金色のガッシュ!!の登場人物|ビクトリーム]]が元ネタと思われる）。また『[[スカルマン]]』のパロディもある。7代目OPにも数秒間だけ登場している。&lt;br /&gt;
: 「ケロロランド vol.7」の読者投稿で表紙に描かれたキャラクター。「あの頃ケロロ軍曹」には参戦していない。&lt;br /&gt;
; プタタ&lt;br /&gt;
:（声：[[利根健太朗]]）&lt;br /&gt;
: アニメ第161話で初登場。「'''ナゾのらくがきケロン人・プタタ'''」「'''ストリートアートのプタタ'''」と紹介された。右手に[[筆]]を持っており、これで描いた絵は左手で指を鳴らすことで実体化し、その絵を操ることで相手を攻撃する。またこの筆の[[インク]]はニョロロがケロン人から吸った水分を材料にしており、筆自体がニョロロにもなり水分を吸い取ることができる（この筆はクルルの策略により消滅。現在は持っていない）。スタンプも持っており、誰かの顔に押す面を当てるとその人の顔のスタンプになり、別の場所にそれを押したものもまた指を鳴らすと実体化する。&lt;br /&gt;
: 体色は左手の先・右手のひじの辺り、左足の付け根部分が黄緑色、右足の先と左目の周りが[[オレンジ色]]で、それ以外の部分はすべて薄い[[黄色]]。額と腹に中央に円形の空白がある青い[[手裏剣]]マークがあり、右の頬にも黄緑色の手裏剣が描かれている。帽子は薄い青紫色で、ケロロ小隊のもののように耳に当たる部分はない。目の色は左右色違いで、中央部に白・その周りが黒であるのは共通だが、そのさらに周りが左目は黄色、右目がオレンジ色である。&lt;br /&gt;
: 一人称は「オイラ」。[[ラップ]]調の口調で話し、台詞に「よっしゃー、[[エッシャー]]、[[機動戦士ガンダム 逆襲のシャア|逆襲のシャア]]」や「何て事シヤガール（[[シャガール]]）。覚えていやガーレ（[[ガレ]]）」など古今東西の[[芸術家]]の名前を入れる癖がある。笑い声と共鳴の合言葉は「プタプタ…」。&lt;br /&gt;
: 「ケロロランド vol.5」の読者投稿で表紙に描かれたキャラクター。「あの頃ケロロ軍曹」では556チームで参戦している。&lt;br /&gt;
; メケケ&lt;br /&gt;
:（声：[[チョー (声優)|チョー]]）&lt;br /&gt;
: アニメ第161話で初登場。「'''ナゾの人形使いケロン人・メケケ'''」「'''スーパーマリオネットのメケケ'''」と紹介された。高度な操演能力を持ち、強力なアンチバリアで隠れて常に操り人形を操り、その人形を使って人間を操り人形化するという攻撃手段を持つ。プタタと組んでケロロ小隊に迫った。クルルに「一本取られた」と言わせドロロを完敗寸前にまで追い詰めるなど、実力は高い。相手の弱点を逆用した卑怯な戦い方をする。弁術にも長けており、クルルを操った際はケロロの性格を利用した巧みな口車でギロロとタママを怒らせてたたき出してしまった。&lt;br /&gt;
: 彼の操り人形の体色は[[茶色]]で常に逆立ち状態で、頭の上（逆立ち状態なので実際には頭の下。ただし逆立ち状態でないときも下にあった）に操演用の十字型の板が浮かんでいる。額と腹のマークは円の中に太い十字（+のねじ山）がある形である。左目には十字の格子があり、右目には大きく×印が描かれた[[灰色]]のものが貼られている。腕は四本（二対）あり、両手の先は3つの鉤の形状になっている。常に宙ぶらりんな状況にあるためか、不規則に揺れていることが多い。&lt;br /&gt;
: 本体は前述の通り強力なアンチバリアで隠れており、詳細な外見は不明。ただし、体色は青緑色で、右目には操り人形と同じく×印が描かれたものが貼られており、左目の色は薄いオレンジ色ということがアニメ第185話でわかる（ただしこの回ではメケケの写真が大きな×印により隠されており、未だ詳細な外見は不明）。&lt;br /&gt;
: 一人称は「あたち」で、語尾に「ッス…」や「でやんす」をつける（[[クモ|蜘蛛]]のような容姿からチョーが担当した『[[ビーストウォーズ 超生命体トランスフォーマー]]』の登場キャラクター、タランスのパロディと思われる）。笑い声は「メケケケ…」で共鳴する時の合言葉は「メケメケ…」。操り人形繋がりか、彼に操られた人物の台詞などが『[[サンダーバード (テレビ番組)|サンダーバード]]』のパロディになる（「ハイ、パパ」の台詞や、日向家の面々を操った際のセット）。&lt;br /&gt;
: 「ケロロランド vol.11」の読者投稿で表紙に描かれたキャラクター。「あの頃ケロロ軍曹」ではカゲゲ小隊で参戦している。&lt;br /&gt;
; ギルル&lt;br /&gt;
:（声：[[安井邦彦]]）&lt;br /&gt;
: アニメ第169話Bパートで初登場。「'''[[三途川|三途の川]]のギルル'''」と紹介された。全身がコバルトブルーの[[液体]]（正確に言うとメルト状）で成っており、相手を自分と同じようにメルト化するという攻撃手段を持つ。彼には[[バズーカ]]砲を撃っても効かず、また蒸発させようと火であぶっても生き残るほどの強靭な生命力の持ち主でもある。しかし、油固め剤をかけられると身動きが取れなくなる。また、メルト化された人物は何を発言しても他者には聞こえない。&lt;br /&gt;
: メルト状であってもケロン人の基本の外見は崩さない。耳のような部分があり、額と腹部に青色で数字の9を逆向きにし、字画で囲まれた空白部も塗りつぶされているような形がある。また、目のような部分が片方のみ確認できる。&lt;br /&gt;
: 一人称は「私」あるいは「オレ様」。「ギルギルギル…」と鳴く。第177話Aパートでも登場し、ギルルがドククの兄ということが判明した。&lt;br /&gt;
: 「ケロロランド 春号」の読者投稿で表紙に描かれたキャラクター（同誌では名が「ゲルル」だったが変更された。なお、第159話に対する次回予告において共鳴の合言葉が「ゲルゲル…」になっているシーンがある。本編では「ギルギル…」に修正されている）。「あの頃ケロロ軍曹」には参戦していない。&lt;br /&gt;
; ドクク&lt;br /&gt;
:（声：[[草尾毅]]）&lt;br /&gt;
: アニメ第177話Aパートで初登場。実験部隊で肉体改造され、体を[[ガス]]状にされた「'''ガスケロン人第1号'''」である。また、ギルルの弟でもある。他の軍団員とは異なり、シュララ軍団から足を洗いたいと思っており、登場目的はケロロ小隊に捕らえられた兄を救うことであった。性格は律儀である。&lt;br /&gt;
: 体色は白色。右目にはギロロの傷のようなものが縦に貫いており、左目は水色の楕円形である。口の部分もギロロの傷状になっている。額と腹部には円形で上の一部が飛び出したようなマークがある（このマークも同じく白色で、あるのは縁取りのみ）。右手は[[鎌]]のような形状をしており、足にあたる部分はない。耳にあたる部分は薄いオレンジ色で、形は安定していない。尻の先も形は安定せず、先端が薄いオレンジ色である。また、後ろに2つの火の玉のようなものを従えている。&lt;br /&gt;
: 基本的に「ドクドクドク……」としか話せないが、他人の体に[[憑依]]する（決まって尻の方から入る）ことができ、そうすることで初めて自分の意思を伝えることができる。&lt;br /&gt;
: 「ケロロランド vol.2」の読者投稿で表紙に描かれたキャラクター。「あの頃ケロロ軍曹」ではゾルルチームで参戦している。&lt;br /&gt;
; ロボボ&lt;br /&gt;
:（声：[[園部啓一]]）&lt;br /&gt;
: アニメ第185話Aパートで初登場。「'''機械仕掛けのロボボ'''」と紹介された。シュララ軍団に雇われた[[ロボット]]であり、機械化光線を発射することによって人々を[[機械]]と融合させるという攻撃手段を持つ。さらに手の磁石で機械と融合したものを引き寄せ、腹部にある[[ミサイル]]の様なものでそれを破壊することができる。また、敗れると自らと同じ外見の巨大ロボットを呼び寄せる事ができる（ロボボ自身はこのロボットを「弟」と呼んでいる。元ネタは『[[バトルフィーバーJ]]』）。この巨大ロボは相手の弱点を分析する事が可能である。しかしドロロの忍法によって弱点を克服したグレートケロンに敗北。ロボットだけに抑揚のない話し方をする。&lt;br /&gt;
: 体色は灰色で、額と腹に二重丸のマークがある（色は額のものの外側が白、腹のものの外側が黄褐色、両者とも内側が[[黒]]）。両手はU字型[[磁石]]、足の先は棒磁石になっており、先端の色は右手・右足が赤色、左手・左足が青色、それ以外は濃い灰色。耳の部分はクルルの[[ヘッドホン]]に似た形状になっているが、彼のものとは違い面が[[乾電池]]の+極のように平坦である。頭部と耳の色は黄褐色。目の部分は四角錐台の形をしており、眼球はない。&lt;br /&gt;
; ヌイイ&lt;br /&gt;
:（声：[[間宮くるみ]]）&lt;br /&gt;
: アニメ第188話で初登場。「'''御針子（おはりこ）のヌイイ'''」と紹介された（実際にはヌイイ自身がこう言った）。ケロン星で昔売られていた[[ぬいぐるみ]]であり、持ち主に捨てられた後にシュララの手によって魂を吹き込まれた。手の部分から[[針]]を飛ばし、それが刺さった相手をぬいぐるみ化するという攻撃手段を持つが、普段は純真無垢なぬいぐるみであり、ギョロロに操られることで初めて攻撃ができるようになる。なお、操られている最中の記憶はないようである。&lt;br /&gt;
: 体色はオレンジ色で、額と腹に十字が彫られた[[ボタン (服飾)|ボタン]]のようなマークがある。目の形も十字で、目の下には[[ピンク]]色の部分がある。体の至る所に縫った跡の様なものが見られ、右肩に1つ・左肩に1つ・帽子に2つ同じく十字に彫られたボタンの様な物が付いている。また幼年期のケロン人と同じく尻尾があり、顔の部分も目の下から白色となっている。以上の外見は「ケロン星で人気のぬいぐるみ」としての外見であり、夏美と接触している時は[[クマ]]のぬいぐるみの形をしており、その外見は夏美が過去に持っていた「'''クーちゃん'''」というぬいぐるみによく似ているという。&lt;br /&gt;
: 地球人の女の子はぬいぐるみが好きだということにより夏美と接触したが、ギョロロに操られ夏美をぬいぐるみに変えようとしたとき、彼女がヌイイにつけた[[リボン]]を見せられたことで感情が芽生え自我を持つようになり、渾身の力を振りしぼって操り主のギョロロを止めようとするまでになった。一人称は「ボク」。&lt;br /&gt;
: 「ケロロランド vol.4」の読者投稿で表紙に描かれたキャラクター。「あの頃ケロロ軍曹」ではケロロチームで参戦している。&lt;br /&gt;
; ギョロロ&lt;br /&gt;
:（声：[[平田宏美]]）&lt;br /&gt;
: シルエットでの登場はしておらず、アニメ第159話Bパートおよび第161話の最後で目のみが映されており、それを除くとアニメ第188話で初登場。性格は冷酷非情・陰険・狡猾だが好戦的でもある。シュララ軍団の情報収集担当役である故に、シュララに対しては自ら「シュララ様」と呼び大変な忠誠心を誓っているようである。ヌイイの操り主でもあり、普段は壁に隠れて彼を操り、ケロロの周りの人々をぬいぐるみに変えさせていた（それ故にギョロロ自身はある意味で自らの保身を図っていたようだ）。また、目からビームを出して攻撃することもできる。最終的には自我を持ったヌイイに裏切られ、ケロロの放ったクルルの発明品「シャボン玉トンダ銃」の非常に特殊な[[シャボン玉]]（しかも、口封じの効果も併せ持つ優れもの）の中に封じ込まれ、ケロロ小隊に確保された。&lt;br /&gt;
: 体色は青色で、額と腹に目玉のマークがある。幼年期のケロン人と同じく尻尾があり、目の下から白色となっている。帽子の耳に当たる部分の先端および尻尾の先端にも目のようなものがついている。帽子は緑色であり、目の下および腹部の白色部分も実際には若干青色がかかった色となっている。&lt;br /&gt;
: 一人称は「あっし」で二人称は「貴様」。メケケ同様語尾に「でやんす」をつけて話す。&lt;br /&gt;
: 「ケロロランド vol.8」の読者投稿で表紙に描かれたキャラクター。「あの頃ケロロ軍曹」には参戦していない。&lt;br /&gt;
; ユキキ&lt;br /&gt;
:（声：[[丸山詠二]]）&lt;br /&gt;
: アニメ第202話で初登場。「'''[[ゲッターロボ|大雪山（だいせつざん）おろし]]のユキキ'''」と紹介された。特定の場所だけに[[雪]]を降らせたり、吹雪でものを凍らせたりする攻撃手段を持つ。しかし強い熱には弱く、熱を浴びると胴体が消えて帽子の部分のみになってしまうが、この状態でも足の部分が出現して歩行ができる。&lt;br /&gt;
: 体色は[[白]]。[[バケツ]]を逆さにしたような形の帽子（赤色）、[[マフラー (防寒具)|マフラー]]のようなもので成る耳の部分（青色）、[[手袋]]（濃い茶色）をはめた手、突起状の鼻（茶色）など、[[雪だるま]]をかたどったような外見をしている。腹部は青色で、腕は茶色。帽子と腹部に白い雪だるまのマークがあるが、目の中の色はそれぞれ帽子・腹部の色と同じである。尻に尻尾のようなものがあるが、顔の部分は大人のケロン人と同じになっている。&lt;br /&gt;
: 一人称は「ワシ」。語尾に「じゃ」をつけて話すなど、老人のような話し方をすることがある。&lt;br /&gt;
; カゲゲ&lt;br /&gt;
:（声：[[古川登志夫]]）&lt;br /&gt;
: アニメ第202話で初登場。元アサシンであり、かつてはジララとも影の技を競い合ったという。「'''暗殺超魔術'''（アサシンスーパーマジック） '''影分身'''」により、相手の影を実体化させて勝負させることができる。しかし、光が無いところでは影ができないので戦力にならない。&lt;br /&gt;
: 体色は白色。顔の下半分（帽子の耳部分も含めて）と手に黒い波のような模様がある。左目にあたる部分に「+」を円で囲ったようなマークがある。腹部は黒色。額と腹部に青い逆三角形（ただし左目側の頂点のみ2つに裂けている）のマークがある。首に紫のマフラーのようなものを巻いている。&lt;br /&gt;
: 「ケロロランド vol.9」の読者投稿で表紙に描かれたキャラクター。「あの頃ケロロ軍曹」では自身がリーダーのカゲゲチームで参戦している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他のケロン人 ===&lt;br /&gt;
; [[カララ]]&lt;br /&gt;
:（声：[[野田順子]]）&lt;br /&gt;
: 原作とアニメで設定が異なる。&lt;br /&gt;
; ドババ&lt;br /&gt;
:（声：[[柴田秀勝]]）&lt;br /&gt;
: アニメのみの登場。初登場はカララと同じく第65話。カララの父で、ケロン星屈指の大企業「ドババ・インダストリー」の[[社長]]。ゆえに相当な大富豪である。初登場時はカララに自分の軽機動メカを勝手に使われて怒っており、クルルのお仕置き迷路に登場した。2度目の登場は第77話で、地球に来たカララを連れ戻しに来た。これ以降登場していない。「ドババ」という名が明かされたのはカララの3度目の登場である第94話。親子共に、名前の由来や会社ビルの形状などで『[[伝説巨神イデオン]]』が元になっている（名前は'''ドバ・アジバ'''から）。&lt;br /&gt;
; チロロ&lt;br /&gt;
:（声：[[桑谷夏子]]）&lt;br /&gt;
: 原作とアニメで設定が異なる。ただし外見は共通で、体色はレモンイエローで帽子とお腹に車両進入禁止（[[道路標識]]）マーク。帽子の先端は複数に分かれている。&lt;br /&gt;
:* 原作&lt;br /&gt;
:*: 第90話で初登場。原作版のカララと同じくケロン軍幼年訓練所所属のいたずら好きな子という設定。[[一人称]]は「ボク」（ただし『ケロロ軍曹 ひみつ超ひゃっか』には「オイラ」と書かれている）。&lt;br /&gt;
:* アニメ&lt;br /&gt;
:*: 初登場は4代目OPのアニメーションで、本編初登場は第121話。一般ケロン人の女の子で、アニメ版のカララと同じくケロン軍には所属していない。一人称は不明。挨拶をする際に「アロハ〜」と言うことが多く、ごく稀に[[関西弁]]が出ることがある。不思議なことに大人しか入れないはずのバーに入ることが可能である。また、[[サクランボ]]のへたを口の中で結んで[[東京タワー]]をつくることができメカヴァイパー（本人）を驚愕させた（第121話より）。第135話・第180話でカララとともに再び登場。なお、原作第90話にはアニメ第94話が対応するが、その回は当時姿が幼年体であったタルルが代わりに登場した。&lt;br /&gt;
:* チロロのコスプレ・変身&lt;br /&gt;
:** 害鳥（[[スズメ]]?） - アニメ第135話Bパートで、ケロロの夢に登場したチロロ。カララも同役で登場。[[農家]]のおじさん（ドロロ）に赤い[[カカシ]]（ギロロ）を掲げられたことで追い払われた。&lt;br /&gt;
: [[:en:Chiroro]]&lt;br /&gt;
; ケロロ上司（ケロロじょうし）&lt;br /&gt;
:（声：[[潘恵子]]）&lt;br /&gt;
: 階級は[[大佐]]らしい。シルエットでしか登場していない。ケロロに「指揮官殿」と呼ばれている。元になったのは『[[ウルトラセブン]]』の[[ウルトラセブン (架空のキャラクター)#セブン上司|セブン上司]]。なお、セブン上司の登場が夢ではないことを示す「ふくろう時計」は、本作では「ケロロ（ケロン人）時計」に置き換えられている。&lt;br /&gt;
; ケロロ兵学校教官（ケロロへいがっこうきょうかん）&lt;br /&gt;
:（声：[[小山茉美]]）&lt;br /&gt;
: アニメ第9話Bパートにおけるケロロの兵学校にいた頃の回想シーンで登場した教官。階級などは不明。ガンダムの[[ザビ家#キシリア・ザビ|キシリア・ザビ]]そっくりのコスチュームをまとい、台詞もガンダムそのままである。EDのクレジットでは'''「特別出演 小山茉美」'''と表記されている。&lt;br /&gt;
; ウレレ&lt;br /&gt;
:（声：[[関俊彦]]）&lt;br /&gt;
: アニメのみの登場で、第145話Aパート・第169話Aパートに登場。ケロン星から独立したフリーの侵略者。&lt;br /&gt;
: 体色は薄い[[紫]]色で、おでこに「!」、腹に「!」を上下逆にしたマークがある（[[ネクタイ]]の様にも見える）。[[マイク]]つきのヘッドホンのようなものをつけている。目は正円に近い楕円形で瞳は中央が青色、そのすぐ周りが水色である。&lt;br /&gt;
: 売れっ子のエリート侵略者であり、初登場時は「1週間に5つ惑星を侵略しなければならない」と発言していた。彼が立てた実行済みの侵略作戦には[[著作権]]がつき、それを勝手に実行すると捕まる（初登場話より）。結構誠実な性格である。一人称は「僕」。&lt;br /&gt;
: 彼は侵略の利益を横取りする「ギョフノリー星人」に執拗につけ回されていたことがある。第169話Aパートの再登場はギョフノリー星人への意趣返しであり、撃退に成功した。なお、この回の登場方法は『[[ドクター・フー]]』の、[[仮面ライダー電王#時の列車|侵略計画]]と作中のキメ台詞は『[[仮面ライダー電王]]』のパロディである（台詞の例としては「'''最初からクライマックス'''」など）。いずれも声優繋がりである。&lt;br /&gt;
: [[:en:Urere]]&lt;br /&gt;
; ジョリリ&lt;br /&gt;
:（声：[[菅原淳一]]）&lt;br /&gt;
: アニメのみの登場で、第162話・第176話・第180話・第187話・第214話・第217話で登場。ケロロたちが訓練所にいた頃に作った[[秘密基地]]の上の階にいつの間にか住んでいたケロン人。額と腹に「J」の二画目の先端が渦巻き状になっているマークがある。口の上辺りに無精ひげを生やしている。「'''俺に言わせりゃあ〜'''」が口癖らしい。&lt;br /&gt;
: 一見、[[変なおじさん]]に見えるがジョリリ自身は人柄がよく、ケロロたちは彼を慕っているが、いざというときにはあまり頼りにならない。しかし、「ジョリリはあえて頼りない行動やアドバイスをすることで自分を見切らせ、自分たちの力だけで行動することの大切さを教えたかったのではないか」とドロロは推測している。なお、秘密基地でケロロたちがジョリリと過ごした体験はその後のケロロたちに影響を与えている。&lt;br /&gt;
: ゲームの腕前はかなりのものである。&lt;br /&gt;
: また、ケロロたちにアドバイスをするときには必ず[[埠頭|波止場]]のボラードを持ってきて片足だけそれに乗せるが、これは[[石原裕次郎]]のパロディである。ボラードに対しては妙なこだわりがある（アニメ第176話より）。&lt;br /&gt;
: 「ケロロランド vol.10」の読者投稿で表紙に描かれたキャラクター。&lt;br /&gt;
; ムシシ&lt;br /&gt;
:（声：[[飯塚昭三]]）&lt;br /&gt;
: アニメ第181話に登場。体色は青緑色で、額と腹に[[虫]]を模したようなマークがある。口の辺りにひげを生やしている。「〜だーね。」と、語尾の2文字手前を伸ばして喋るのが口癖らしい。「蟲使いのムシシ」と呼ばれる伝説のアサシンであり、ドロロも憧れている。アサシンは引退しているが、趣味で宇宙中の虫を集めている。頭の部分は帽子ではなくふたのようになっており、中に虫のような生物がいる。『[[風の谷のナウシカ]](漫画版)』に出てくる蟲使いと『[[蟲師]]』のパロディであると思われる。&lt;br /&gt;
; 教官&lt;br /&gt;
: 見学訓練の時ついていった先生。頭に★が三つある。&lt;br /&gt;
; 生徒&lt;br /&gt;
: ケロン軍幼年訓練所の生徒。●のマークのものが多い。&lt;br /&gt;
; ジララ[[大尉]]（ジララたいい）&lt;br /&gt;
:（声：[[池田勝]]）&lt;br /&gt;
: アニメ第189話で登場。その後、原作第140話にも登場（登場はアニメの方が先である）。アサシンの隊長かつケロン軍隠密特殊任務班「X1」の創始者・指導者で、かつてのドロロの上官。「静かなる殺戮者」の異名を持つ。アサシンとして生きることに疲れ、自由をつかむためにケロン軍からの脱走兵として地球に来た。年齢は不明だが、自分の人生を「残り少ない」と言っていたことから高齢であることがわかる。&lt;br /&gt;
: 体色は顔の帽子以外の部分・腹部・両腕が紫色で、その他は藍色。帽子は他のケロン人と形がやや異なり、目に当たる部分が帽子で完全に隠れるようになっている。額・両目にあたる部分に小さな赤い丸のマーク、腹部に手裏剣のマークがある。左目にあたる部分にはちょうど帽子に突き刺さっているような斜めになった[[手裏剣]]のマークがある。手の部分はゾルルと似ている。&lt;br /&gt;
: 主に使う技は「アサシンスーパーマジック」で、これを使う際には額・両目の赤い丸が光り、そこから赤いレーザーのようなものを出して技を繰り出す。&lt;br /&gt;
: X1時代から「強いアサシンになるには感情を切り捨てねばならない」と教えており、ジララ自身も冷酷な性格で、感情をないがしろにしていた。しかし初登場回でのドロロとの一戦のあと、そのことを考え直している。&lt;br /&gt;
: 以上の設定はほぼアニメのものである。原作では回想シーンのみの登場で、「記憶や記録に残ってしまったものはアサシンを極められない」とゼロロに教えており、その他詳細はアニメほどには明かされていない。&lt;br /&gt;
; 超絶プラモ大魔王（ちょうぜつプラモだいまおう）&lt;br /&gt;
:（声：[[辻村真人]]）&lt;br /&gt;
: アニメ第191話で登場。ケロロに「[[プラモデル|プラモ]]は楽しんで作るものだ」ということを教えるために登場した。プラモ作りの技術が特に優れているわけではないが、彼の作るプラモには個性があふれており、質や専門技術ばかりに固執していたケロロに「プラモ作りの楽しさ」を改めて実感させた。なお、ケロロは彼のことを「老後のケロロ自身」ではないかと推測している。&lt;br /&gt;
: 体色は暗めの緑色で、背中に「[[百式 (ガンダムシリーズ)|百]]」と書かれた黄色い[[マント]]を羽織っている。帽子は通常のケロン人とは異なる形をしており、額にあたる部分に星マークがある（この星マークは左半分と右半分で色が違っていて右目側が青色、左目側が赤色）。また、口の部分は[[∀ガンダム (架空の兵器)|∀ガンダム]]の角に似た形のものが覆っている。&lt;br /&gt;
; サババ&lt;br /&gt;
: （声：[[佐々木望]]）&lt;br /&gt;
: アニメ第220話Bパートで登場。[[砂]]でできた古代の人造ケロン人であり、[[ピラミッド]]や[[スフィンクス]]を建造させるために作られた（以上はクルルやドロロの推測による発言からであり、実際には定かではない）。反乱を起こしたためピラミッドに封印されており、そのピラミッド内にある[[コブラ]]のマークに触れることによってサババの体を作るコントローラーを作動させられる。そのためコントローラーを外したら自由に動けなくなり、元の砂に戻ってしまう。最終的には[[砂時計]]に閉じ込められた。&lt;br /&gt;
: 体色は薄い黄色で、額と腹部に紫色のコブラのようなマーク。目の色は同じく紫色で、中央に黒い瞳があり、形はケロロらのような正確な円形ではなく、実際の人間の目のような形を内側へ傾けた、いわゆるツリ目である。右手部分はフックのようになっている。以上の外見を持つのは1人のみで、ほかは全員黄色のシルエットのようになっている。また、体が砂でできているため自由に形を変えることができ、物理攻撃はまったく効果がない。&lt;br /&gt;
: 「サバサバ……」や「サバラバラ……」としか話すことができず、「サババ」という名前はこの言葉からケロロが名づけたものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* アニメ第158話Aパートのラストカットで上にあげた「ケロロランド」のキャラクター以外で「ケロロランド」のキャラクター9名が後ろ姿のみで登場している（どのキャラクターであるかは不明）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 『あの頃ケロロ軍曹』に登場するケロン人 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--ある程度の分量になったら、あの頃ケロロ軍曹に分割してはどうでしょうか?--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 『あの頃ケロロ軍曹 1stシーズン』に登場するケロン人 ====&lt;br /&gt;
; ケロロチーム&lt;br /&gt;
:; [[ケロロ]]&lt;br /&gt;
:: オッチョコチョイのリーダー。&lt;br /&gt;
:; サルル&lt;br /&gt;
:: ウキ（猿語?）しかしゃべれない。イヌヌとは仲が悪い。特技はサルルクラッシュ。&lt;br /&gt;
:; イヌヌ&lt;br /&gt;
:: バウッ（犬語?）しかしゃべれない。サルルとは仲が悪い。特技はイヌヌハウリング。&lt;br /&gt;
:; トリリ&lt;br /&gt;
:: フクロウ型のケロン人。いつもヌイイを見つめている。&lt;br /&gt;
:; ヌイイ&lt;br /&gt;
:: [[ぬいぐるみ]]のケロン人。いつもトリリに見つめられている。&lt;br /&gt;
; ギロロチーム(T.A,S,T)&lt;br /&gt;
:; [[ギロロ]]&lt;br /&gt;
:: 真面目なリーダー。&lt;br /&gt;
:; ムカカ&lt;br /&gt;
:: 有名な怒りん坊。特技は逆ギレビンタ。&lt;br /&gt;
:; アルル&lt;br /&gt;
:; ハナナ&lt;br /&gt;
:; エルル&lt;br /&gt;
; ゼロロチーム（アサシンチーム）&lt;br /&gt;
:; [[ゼロロ]]&lt;br /&gt;
:; タヌヌ&lt;br /&gt;
:; リララ&lt;br /&gt;
:: 特技はアサシンペンダント。&lt;br /&gt;
:; ツネネ&lt;br /&gt;
:; フワワ&lt;br /&gt;
; ゾルルチーム（ゾルルチーム）&lt;br /&gt;
:; ゾルル&lt;br /&gt;
:; ゴルル&lt;br /&gt;
:: 体は岩石で出来ていてゴルとしかしゃべれない（?）&lt;br /&gt;
:; ザララ&lt;br /&gt;
:; モクク&lt;br /&gt;
:; ドクク&lt;br /&gt;
:: 実験部隊出身のガスケロン人第1号。兄は液体ケロン人のギルル。他人の体内に侵入する事で会話が可能になる。&lt;br /&gt;
; メタタチーム（B・S団）&lt;br /&gt;
:; メタタ&lt;br /&gt;
:; ミョウウ（ブラックスター団A）&lt;br /&gt;
:; チャナナ（ブラックスター団B）&lt;br /&gt;
:; カブブ（ブラックスター団C）&lt;br /&gt;
:; 魔破破（ブラックスター団D）&lt;br /&gt;
; フィルルチーム（スポーディ）&lt;br /&gt;
:; フィルル&lt;br /&gt;
:: スポーツドクター。スポーツを通じ心身をきたえる。[[サッカー]]好き。特技はオーバーヘッドキック。&lt;br /&gt;
:; メトト&lt;br /&gt;
:: スポーツを通じ心身をきたえる。[[アメリカンフットボール|アメフト]]好き。&lt;br /&gt;
:; ベスス&lt;br /&gt;
:: スポーツを通じ心身をきたえる。[[野球]]好き。&lt;br /&gt;
:; ポカカ&lt;br /&gt;
:: スポーツを通じ心身をきたえる。[[ボクシング]]好き。&lt;br /&gt;
:; ピロロ&lt;br /&gt;
; マドドチーム（マドドメカニズム）&lt;br /&gt;
:; マドド&lt;br /&gt;
:: ロボボたちを作った科学者。&lt;br /&gt;
:; ロボボM&lt;br /&gt;
:: 手足に磁石が付いているマドドが作った[[ロボット]]。よく鉄にくっつく。&lt;br /&gt;
:; ロボボE&lt;br /&gt;
:: 手足にコンセントが付いているマドドが作ったロボット。コンセントからたくさんの電気を使うため、よく充電しないといけない。&lt;br /&gt;
:; ロボボD&lt;br /&gt;
:: 手足にドリルが付いているマドドが作ったロボット。よく土に埋もれる。&lt;br /&gt;
:; ロボボP&lt;br /&gt;
:: 手足にプロペラが付いているマドドが作ったロボット。&lt;br /&gt;
; 556チーム&lt;br /&gt;
:; 556&lt;br /&gt;
:; ラビー&lt;br /&gt;
:; ギタタ&lt;br /&gt;
:; マハハ&lt;br /&gt;
:; プタタ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 『あの頃ケロロ軍曹 2ndシーズン』に登場するケロン人 ====&lt;br /&gt;
; [[ケロロ]]（AKR-SP）&lt;br /&gt;
: ケロロは飛行できるスクーター。素速さ抜群。&lt;br /&gt;
; ギロロ（G66式）&lt;br /&gt;
: ギロロのマシンは火力重視のタンク。攻撃力抜群。&lt;br /&gt;
; ゼロロ（ファルコン）&lt;br /&gt;
: ゼロロは己の力で勝負。仕掛けなしのグライダー。安定感抜群。&lt;br /&gt;
; メタタ（Ω）&lt;br /&gt;
: メタタはサーフィンボード型のスクーター。&lt;br /&gt;
; 魔破破（紅）&lt;br /&gt;
: 魔破破もケロロと同じくスクーター。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 『あの頃ケロロ軍曹 3rdシーズン』に登場するケロン人 ====&lt;br /&gt;
; ガルル[[伍長]]&lt;br /&gt;
: もうすでにケロン軍に入っている。このころは伍長だった。&lt;br /&gt;
; クルル[[少佐]]&lt;br /&gt;
: もうすでにケロン軍に入っている。このころは少佐だった。幼年体。&lt;br /&gt;
; タママ&lt;br /&gt;
: まだケロン軍には入っていない。一般人の幼年体。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; カゲゲ小隊&lt;br /&gt;
:; カゲゲ&lt;br /&gt;
:; メケケ&lt;br /&gt;
:; ユキキ&lt;br /&gt;
:; ウシシ&lt;br /&gt;
:; タココ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 『ケロロランド』に登場するケロン人 ===&lt;br /&gt;
冬号&lt;br /&gt;
; サルル&lt;br /&gt;
; アルル&lt;br /&gt;
; グルル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
春号&lt;br /&gt;
; ゲルル&lt;br /&gt;
: アニメ第159話・第169話・第177話で登場。名前が「ギルル」に変更された。&lt;br /&gt;
; はなな&lt;br /&gt;
; ロボボ&lt;br /&gt;
: アニメ第185話で登場。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Vol.1&lt;br /&gt;
; ゴルル&lt;br /&gt;
; ゴロロ&lt;br /&gt;
; エルル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Vol.2&lt;br /&gt;
; メララ&lt;br /&gt;
; ドクク&lt;br /&gt;
: アニメ第159話・第177話で登場。&lt;br /&gt;
; リララ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Vol.3&lt;br /&gt;
; メタタ&lt;br /&gt;
; サママ&lt;br /&gt;
; オヨヨ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Vol.4&lt;br /&gt;
; ニョニョロ&lt;br /&gt;
; ピロロ&lt;br /&gt;
; ヌイイ&lt;br /&gt;
: アニメ第159話・第188話で登場。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Vol.5&lt;br /&gt;
; フィルル&lt;br /&gt;
; プタタ&lt;br /&gt;
: アニメ第159話・第161話で登場。&lt;br /&gt;
; トリリ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Vol.6&lt;br /&gt;
; マハハ&lt;br /&gt;
; ムカカ&lt;br /&gt;
; ギタタ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Vol.7&lt;br /&gt;
; フォルル&lt;br /&gt;
; シスス&lt;br /&gt;
; シュララ&lt;br /&gt;
: アニメ第159話・第202話・第203話で登場。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Vol.8&lt;br /&gt;
; ギョロロ&lt;br /&gt;
: アニメ第159話・第161話・第188話で登場。&lt;br /&gt;
; プララ&lt;br /&gt;
; クワワ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Vol.9&lt;br /&gt;
; ファララ&lt;br /&gt;
; チャナナ&lt;br /&gt;
; カゲゲ&lt;br /&gt;
: アニメ第159話・第202話で登場。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Vol.10&lt;br /&gt;
; ウシシ&lt;br /&gt;
; リポポ&lt;br /&gt;
; ジョリリ&lt;br /&gt;
: アニメ第162話・第176話・第180話・第187話・第214話・第217話で登場。&lt;br /&gt;
Vol.11&lt;br /&gt;
; メケケ&lt;br /&gt;
: アニメ第159話・第161話で登場。&lt;br /&gt;
; パムム&lt;br /&gt;
; ユキキ&lt;br /&gt;
: アニメ第202話で登場。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Vol.12&lt;br /&gt;
; カネネ&lt;br /&gt;
; ミョウウ&lt;br /&gt;
; カブブ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Vol.13&lt;br /&gt;
; ギターマン ウタタ&lt;br /&gt;
; タココ&lt;br /&gt;
; パテテ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Vol.14&lt;br /&gt;
; フォレレ（旧名：モリリ）&lt;br /&gt;
; リフフ（旧名：はぱぱ）&lt;br /&gt;
; ペギギ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Vol.15&lt;br /&gt;
; キュララ&lt;br /&gt;
; フララ&lt;br /&gt;
; ヨボボ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Vol.16&lt;br /&gt;
; ナババ&lt;br /&gt;
; カリリ&lt;br /&gt;
; ラジジ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Vol.17&lt;br /&gt;
; ニュガガ&lt;br /&gt;
; モノノ（旧名：クロロ）&lt;br /&gt;
; ヨツツ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Vol.18&lt;br /&gt;
; デスス&lt;br /&gt;
; ボロロ&lt;br /&gt;
; ヒカカ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Vol.19&lt;br /&gt;
; クノノ&lt;br /&gt;
; スパパ&lt;br /&gt;
; ベリリ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Vol.20&lt;br /&gt;
; キュブブ&lt;br /&gt;
; ジゾゾ&lt;br /&gt;
; トララ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Vol.21&lt;br /&gt;
; マイイ&lt;br /&gt;
; パツツ&lt;br /&gt;
; イディディ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Vol.22&lt;br /&gt;
; ミュジジ&lt;br /&gt;
; わらら&lt;br /&gt;
; トナナ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ケロロ小隊を取り巻く人たち ==&lt;br /&gt;
=== 日向家の人々 ===&lt;br /&gt;
日向家の人々の名前には必ず[[季節]]名が入っている。「春」がつく人物はまだ登場していない（日向家以外では当初原作に登場した「春世」がいる）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[日向冬樹]]（ひなた ふゆき）&lt;br /&gt;
:（声：[[川上とも子]]）&lt;br /&gt;
: ケロロ軍曹の居候している日向家の長男（2011年度以降は次女もしくは次男）で、かなりの[[オカルト]]マニア。ケロロのよき理解者。地球唯一の宇宙[[外交官]]と言える人間。&lt;br /&gt;
; [[日向夏美]]（ひなた なつみ）&lt;br /&gt;
:（声：[[斎藤千和]]）&lt;br /&gt;
: 日向家の長女（長男という説もあり）で冬樹の[[姉]]（兄という説もあり）。抜群の運動神経を持ち、ケロン軍にとっての地球防衛ラインである。悪巧みを考えるケロロに過激なお仕置きをすることもしばしばあるが、彼を家族の一員として見ている場面も見受けられる。&lt;br /&gt;
; [[日向秋]]（ひなた あき）&lt;br /&gt;
:（声：[[平松晶子]]）&lt;br /&gt;
: 日向家の家長で冬樹・夏美の[[母親]]。[[漫画雑誌]]の編集者。&lt;br /&gt;
; 日向秋奈（ひなた あきな）&lt;br /&gt;
:（声：[[京田尚子]]（子供時代：平松晶子））&lt;br /&gt;
: 冬樹・夏美の祖母で、秋の母親。身長は149[[センチメートル|cm]]、体重は55[[キログラム|kg]]（原作第11.5巻より）。原作では[[静岡県]]、アニメでは[[熊本県]]（作者・吉崎の出身地でもある）、第102話では[[新潟県]]在住。&lt;br /&gt;
: ケロロたちの存在を知っており、姿を見ても驚かない。ケロロ小隊に尊敬されておりケロロからは「提督殿」と呼ばれている（秋奈を知った当初のケロロは彼女を「秋のさらに上官」と見なしたため、尊敬より畏怖心の方が強かった）。アニメ第174話Bパートではドロロも「提督殿」という呼称を使っている（ただし実際に呼んだわけではなく心の中の言葉で使われていた）。&lt;br /&gt;
: 冬樹や夏美だけでなく、小雪やタママからも「おばあちゃん」と呼ばれ慕われている。ケロン軍からはケロロ小隊と直接関係のない人と認識されている（惑星麻酔をかけられた際に動きが止められたため）。&lt;br /&gt;
: アニメ第174話Bパートでは過去の秋奈が登場した。当時から運動神経は高く、アンチバリアも効かなかった。&lt;br /&gt;
; 日向千秋&lt;br /&gt;
: 秋奈の祖母（DVD3rdシーズン5巻のライナーノーツに記載）。アニメでは第123話で登場。秋奈が小さい頃に死んでしまい、それから彼女が一番会いたいと思っている人物。冬樹と同じく[[アホ毛]]がかかっている。&lt;br /&gt;
; 日向秋の夫&lt;br /&gt;
: 冬樹・夏美の[[父親]]で原作第33話ではシルエット（ただし顔部分は写っていない）で、アニメ第5話ではモザイクで登場（後姿は556似）。冬樹と夏美が幼い頃よく一緒に[[玩具|おもちゃ]]屋に行っていたが、その後どうなったかは不明。「日向家は秋の細腕一つで手に入れた」という夏美の発言から、日向家を購入した時点でいなくなっていることがわかっている。旧姓および本名は不明で、日向家に[[婿養子]]として入った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日向家を囲む四方の風 ===&lt;br /&gt;
ケロロ小隊（日向家）を取り巻く人物のうち、苗字に方位名がある以下の4人を合わせて「四方の風」（しほうのかぜ）という。「南」についてはアリサ＝サザンクロスの「サザン」が南を指す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[西澤桃華]]（にしざわ ももか）&lt;br /&gt;
:（声：[[池澤春菜]]）&lt;br /&gt;
: 日向家を囲む四方の風の[[西]]。タママ二等兵が居候している西澤家御令嬢。[[解離性同一性障害|二重人格]]である。吉祥学園の同級生である冬樹に恋心を抱いている。&lt;br /&gt;
; [[北城睦実]]（ほうじょう むつみ・623）/サブロー&lt;br /&gt;
:（声：[[石田彰]]）&lt;br /&gt;
: 日向家を囲む四方の風の[[北]]。原作とアニメで設定が異なる。劇中のラジオ番組『623の俺ラジオ』のラジオ[[ディスクジョッキー|DJ]]。&lt;br /&gt;
; [[東谷小雪]]（あずまや こゆき）&lt;br /&gt;
:（声：[[広橋涼]]）&lt;br /&gt;
: 日向家を囲む四方の風の[[東]]。忍野村（しのびのむら）という[[忍者]]の村で暮らしていた[[くノ一]]。夏美のことが好き。&lt;br /&gt;
; [[アリサ＝サザンクロス]]&lt;br /&gt;
:（声：[[矢島晶子]]）&lt;br /&gt;
: 日向家を囲む四方の風の[[南]]。'''闇の者'''（'''ダーク・レイス'''。ケロロ達などの宇宙人）を狩るのが仕事の「'''闇の狩人'''（'''ダーク・ハンター'''）」で、彼女自身も'''闇の世界'''（'''ダーク・ゾーン'''）の住人。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他重要人物 ===&lt;br /&gt;
; [[アンゴル＝モア]]&lt;br /&gt;
:（声：[[能登麻美子]]）&lt;br /&gt;
: ケロン星と同盟関係にあるアンゴル族の少女で、[[ヒト]]型宇宙人。原作では1巻から14巻まで「[[恐怖の大王]]」とされた。[[四字熟語]]を付けて話す口癖がある。&lt;br /&gt;
; ポール森山（ポール もりやま）&lt;br /&gt;
:（声：[[藤原啓治]]）&lt;br /&gt;
: 西澤家・桃華御付の[[執事]]。詳細な年齢は不明だが[[初老]]であり、身長は175cm、体重は72kg（『ケロロ軍曹 ひみつ超ひゃっか』より）。名前の由来は[[ポール・モーリア]]から（原作第11.5巻より）。&lt;br /&gt;
: 外見は温厚そうであるが、[[太平洋戦争|戦争]]中に南方戦線で戦ったり、北方で[[雪]]の中の持久戦を戦ったりなどの多彩な人生経験を持つソルジャーである。[[ストリートファイター]]であったこともあり、「ポール烈波」「執事風（しっぷう）仁愛脚」なる[[必殺技]]を持つ。ここぞというときには「狩る者の目」を見せ、恐るべき戦闘能力を見せる。その威圧はタママを脅かせ、ギロロの戦闘意欲を掻き立てるほど。また西澤邸の第五（最終）防衛網でもある。だがかつては西澤梅雄と戦って敗れ、以来彼に忠誠を誓っていた。原作第43話・アニメ第25話では再び勝負するも敗れた。&lt;br /&gt;
: アニメでは第147話Aパートで桃華の[[紅茶]]を1滴こぼしてしまい、それを恥として引退しようとしたことがあるが、その後継者をめぐる勝負での梅雄と桃華の言葉により、引退せず現在も執事を続けている。なお知名度はかなり高いようで、引退を決意したときにはテレビ奥東京を除く全テレビ局がそのことに関する特別番組に差し替えるほどである。&lt;br /&gt;
; ネブラ（アニメ版ではネヴラ）&lt;br /&gt;
:（声：[[大塚芳忠]]）&lt;br /&gt;
: [[暗黒星雲]]人。アリサの父で、同じく闇の世界の住人である。&lt;br /&gt;
: 原作初登場は第98話（名は第99話で判明）。アニメでは5代目OPのアニメーションで初登場し、本編ではアリサと共に第133話で登場したが、台詞はうなり声のみだった（名は本編中ではなくエンディングのクレジットで表示された）。詳細な情報が明かされたのは2度目の登場となる第141話だが、情報の内容は原作と異なる部分がある。&lt;br /&gt;
: 体形を変幻自在に変えることができ、戦闘では取り込んできた闇の者の能力を使う。本来の姿は[[猫耳]]の付いた黒い[[フットボール]]状の形で、時々赤い瞳を覗かせるが（11.5巻の裏表紙では青い瞳だった）、普段はアリサの[[ヘアバンド|カチューシャ]]となって常に行動を共にしている。アニメ第161話では黒いこうもり傘になってアリサを雨から守っていた。自ら歩くときは手を二本出して足の代わりにする。自らをソファー状の大きさにして、アリサを座らせる事もある。&lt;br /&gt;
: 生物など住んでいないはずの場所の出身である為か、クルルのデータ検索にも引っかからず、またドロロの「鑑定眼力」でも鑑定不能だった。自分の正体も知らないまま地球をさ迷っていたときにアリサと出会い（出会いは原作とアニメでは異なり、アニメではアリサは人形である為ショーウィンドウに飾られていた彼女と出会った）、以後数百年の間彼女を「ニンゲン」にするため世界中を旅し、闇の者を狩り続けてきた。このことから、アリサはいわゆる[[養子]]と推定される。自分自身に対する疑問は長い間持っていたようで、ケロロ小隊と出会ったことにより自らのルーツを知る手がかりを得たときには嬉しそうにしていた。&lt;br /&gt;
: 原作では自分自身のことを「遥か昔に自ら『存在（いき）る事を諦めた』者」と言っていたが、アニメでは「戦争で故郷の惑星（名前は不明）が滅び、肉体を失った何十億もの人々の意識が呼び集まってできたのがネヴラである」という設定で、他の宇宙人を取り込んで自らと共に生きさせることもある（アニメ第141話に関しては、闇の者を呼び寄せたのはネヴラということになっている）。後に原作でも第125話で「ネブラは集合生命体である」ということが判明し、生命体の数は4億8000万である。&lt;br /&gt;
: 常に落ち着いた口調で話し咄嗟の機転や洞察力に長けており、礼儀正しく優しく律儀な性格。だが、アニメではお茶目な部分も見せている。&amp;lt;!--冬樹とよく似た部分が多く、アリサが冬樹に実利以外で接しだしたのはそういう所が関係しているのかもしれない。--&amp;gt;弱点はモア（アンゴル族に昔、住んでいた星を破壊されたらしい）。また、日本を「極東の地」と認識している。&lt;br /&gt;
: 当初はアリサのことを「リサ」と呼んでいたが、初登場話を除く現在のアニメ版では「アリサ」と呼ぶようになっている。&amp;lt;!--おそらく主要メンバーになる可能性あり--&amp;gt;&lt;br /&gt;
; 556（コゴロー）&lt;br /&gt;
:（声：[[檜山修之]]）&lt;br /&gt;
: ケロロの幼なじみの宇宙[[探偵]]。髪の色は[[黒]]。名前の由来は[[明智小五郎]]から（原作第11.5巻より）。身長は177cm、体重は77kg（『ケロロ軍曹 ひみつ超ひゃっか』より）。モデルは[[大葉健二]]演じる『[[宇宙刑事ギャバン]]』の主人公・一条寺烈。&lt;br /&gt;
: 宇宙[[刑事]]を目指していたが宇宙刑事試験に不合格続きで、やむなく自ら宇宙探偵事務所を開設。[[妹]]のラビーと共に悪い宇宙人を追い回しているそうだが、行く先々でトラブルを起こし迷惑がられている。それでもぎりぎり合法らしく、[[宇宙警察]]も手をこまねいている。&lt;br /&gt;
: 彼は「[[癒着]]」コード（ギャバンの装着コード「[[蒸着]]」のパロディ）を発動することにより小キック秒（アニメでは0.003ナノセコンド。ただし第212話Bパートのみ0.0003ナノセコンド）でヘルメットを装着し、「宇宙探偵556」に変身する。必殺技はレーザー[[竹刀]]（ギャバンの武器レーザーブレードのパロディ）を用いた「556オーガニック」（同必殺技「ギャバンダイナミック」のパロディ）。惑星麻酔で556も止められていたことから、ケロン軍に「ケロロ小隊と直接関係はない」と認識されているようである。&lt;br /&gt;
: いつでも前向きだが、空気の読めないトラブルメーカー。楽しいとき悲しいときに関係なく「'''はーっはっはっは'''」と笑っており、気絶しても表情は変わらない（目も開いたままである）など表情変化が非常に少なく、変化を見抜けるのは妹のラビーのみ。よく「'''ドゥーッ'''」と大声を発してポーズを決める。また、意味不明な行動も目立つ。カラーボックスを利用することが好きで、[[豆腐]]や[[ゼリー]]、[[プディング|プリン]]（アニメ第145話では[[ウニ]]味のプリン）を作るときの型にしたり（ゼリーは挿入歌『556燃える愛のテーマ』内で）、[[机]]や[[ベッド]]に利用したり、更にアニメ第167話Aパートでは[[カップ麺|カップラーメン]]の中身をそのカラーボックスで調理したりと、カラーボックス関係のエピソードは数多い。&lt;br /&gt;
: 地球暮らしを始めてからは[[就職活動]]に出るが、面接落ちが続き、妹・ラビーのバイト収入を頼りに細々と暮らしている。怖いものは何もないが、ただ一つ妹の優しさが怖い（[[かぐや姫 (フォークグループ)|かぐや姫]]の曲『[[神田川 (シングル)|神田川]]』の歌詞の一節のパロディ）。&lt;br /&gt;
: また貧乏故にか金には目がなく、わずかな金額でも心を動かされる。たとえば、原作では[[一円硬貨|1円玉]]を拾うのに1000円相当である3000[[カロリー|cal]]の[[エネルギー]]を消費する（第59話より）。アニメ第139話では露骨な罠にも気づかず[[十円硬貨|10円玉]]を拾ったこともある。第164話Bパートでは反対していたラビーの[[結婚]]話にケロロの100円の祝儀で心を動かされていた（最終的には自制し祝儀を受け取らなかった）。しかし大金を払う条件で何かを依頼されたときには、わずかな金額で依頼を引き受ける。たとえば、アニメ第139話では太郎の飼い猫であるアランの捜索依頼において太郎の全財産のうちの100円のみで捜索を引き受けている。また、原作第105話・アニメ第156話Bパートの[[花見]]の場所取りで、1週間（アニメでは1ヶ月）かけて取った絶好の場所を好きな額で譲ってほしいと言われたときには1000円（アニメでは1050円）で場所を譲っている。&lt;br /&gt;
: アニメ第204話Aパートにおいて「50×3」の答えを出したことで感心されていたことから、計算能力が低いことがわかる。&lt;br /&gt;
: 原作者である[[吉崎観音]]がキャラクターデザインを務めた[[ゲームボーイカラー]]専用ソフト「コマンドマスター」に同名のキャラクターが登場。「宇宙探偵556」とは、ヘルメットのデザインが酷似している。&lt;br /&gt;
: 余談だが、556の声を担当している檜山はアニメ第7話でモアが見ていたドラマの中でヒロインを助けるヒーロー（タケシ）の役で、556登場前に出演していた。&lt;br /&gt;
:* 556のコスプレ・変身&lt;br /&gt;
:** 太陽&lt;br /&gt;
:**: アニメ第135話Bパートで登場。ケロロの米に関する夢の中で登場した[[太陽]]。「光になれーっ!!」と言っていたが、これは檜山の持ち役である『[[勇者王ガオガイガー]]』の主人公、獅子王凱がガオガイガーの[[必殺技]]「ゴルディオンハンマー」を使用する際の台詞。&lt;br /&gt;
:** [[トナカイ]]&lt;br /&gt;
:**: アニメ第141話で登場。&lt;br /&gt;
:** 赤い[[テレビ受像機|テレビ]]&lt;br /&gt;
:**: アニメ第185話Aパートで登場。ロボボの機械化光線でテレビと一体化した556。画面に彼の顔が映っており、ラビーに自家発電をしてもらっていた。&lt;br /&gt;
:** ロボ 556&lt;br /&gt;
:**: アニメ第204話Aパートで登場。ケロロに「空腹にならない方法」として提案され、人間を[[ロボット]]化する「ららら錠」によりロボット化した556。ケロロが持つ[[リモートコントローラー|リモコン]]により遠隔操作されることもある。人の戦闘能力を測定する装置も付いている。指を160本持ち、そのため答えが160までの簡単な計算が可能になったが、それを超える数字が登場するとパニックを起こし[[自爆]]する。「トランスフォーメーション」により、体の部分をカラーボックスに変化させることも可能（下にキャスターがついていることにより移動でき、空中浮遊も可能）。[[バッテリー]]が存在し、切れると充電する必要がある。&lt;br /&gt;
; ラビー&lt;br /&gt;
:（声：[[金田朋子]]）&lt;br /&gt;
: 556の妹で、兄思い。髪の色は黄色。モデルは『[[宇宙刑事シャイダー]]』にて[[森永奈緒美]]が演じた女宇宙刑事・アニー。身長は148cm、体重は45kg（原作第11.5巻より）。夢を追い続ける兄に代わって[[アルバイト]]で家計を支えている。&lt;br /&gt;
: ケロロたちの作戦の影響で[[特撮]][[ヒロイン]]として大ブレイクする（しかしアルバイトは今なおも継続。ただしアニメでは第164話で再びドラマの仕事をしたことがある）。その名の通り[[ウサギ]]耳形のカチューシャを頭に付けている。ほとんど表情を変えない兄の微妙な表情変化がわかる唯一の人物であり、さらにアニメでは753さんの通訳もできる。登場初期から「'''すみませんすみません、兄が○○ですみません!'''」といつも謝っている。自由奔放に動き回る556に付いてまわっており運動神経は高い。また惑星麻酔のときは556と一緒に彼女も止められた。しかし第185話Aパートではなぜか機械にされなかった（そのことでも謝っていた）。&lt;br /&gt;
:* ラビーのコスプレ・変身&lt;br /&gt;
:** 雲&lt;br /&gt;
:**: アニメ第135話Bパートにて、ケロロの米に関する夢の中で登場した[[雲]]。例によって謝っていた。&lt;br /&gt;
; 子猫&lt;br /&gt;
:（声：[[谷井あすか]]）&lt;br /&gt;
: 日向家の近所にいる[[ネコ]]で[[雨]]が降っていた日にギロロに助けられ、それから彼に好意を持っているようで（そのため、ギロロの[[テント]]にいることがよくある）、ギロロが夏美の写真に見とれて自分の存在に気付かなかった際、ヤキモチを焼いて怒っている。&lt;br /&gt;
: 「地球動物兵士化銃」（アニメでは「ボクラハミンナ生キテイル銃」）で人型になったことがあり（そのときの姿は『[[ストリートファイターZERO]]』のキャミィにそっくり）、その姿で冬樹と会っている（原作では1回、アニメでは2回）。[[海苔]]が好物。ギロロの恋心に鈍感な夏美を嫌っている。&lt;br /&gt;
; お観世（おみよ）&lt;br /&gt;
:（声：[[松浦チエ]]）&lt;br /&gt;
: 日向家の軍曹ルームに住んでいる少女の[[幽霊]]。アニメでは第1話から登場している。&lt;br /&gt;
: 当初は「幽霊少女」「幽霊ちゃん」などと呼ばれていたが原作第114話・アニメ第178話にて本名が判明した（作中で本名を知っているのは桃華のみ）。&lt;br /&gt;
: カッパ（詳細は後述）をかばったことで牢に入れられ（牢の場所は現在の日向家がある場所である）、さらに村人に長い間忘れられた。そのカッパに恩返しとして助けられて牢を出るも、生まれついての病によりまもなく病死した（アニメでは90歳まで生きたが、いつかカッパに再会した時に気付いてもらえる様にするために若い頃の姿のままである）。&lt;br /&gt;
: 幽霊になってからも長い間忘れられ、その怨念を日向家やケロロ達に向けていた。原作第78話・アニメ第46話では成仏しかけたことがあるが、小雪の過失で妨げられて結局日向家に住みついている。しかし落ち着いたようで現在は害を及ぼすような事は無くなった。ケロロも満更ではないようで、話をしたりする事がある。ケロン軍戦闘プラモ「ケロプラ」12体をたった3分で倒すなど、意外に強い。&lt;br /&gt;
: アニメでは「出番が増えてほしい」という願い事がある（事実3rdシーズンでは第117話の予告編まで登場していなかった）。&lt;br /&gt;
: 姿は漫画の初期設定の朝霧秋江に似ている（11.5巻で判明）。『[[GS美神 極楽大作戦!!]]』に登場した「氷室（ひむろ）キヌ（おキヌちゃん）」のパロディである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 客演 ==&lt;br /&gt;
[[パロディ]]の多い『ケロロ軍曹』であるが、公式な客演なども存在している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、[[#吉崎観音の作品からの客演|吉崎観音の作品からの客演]]以外は公式な許可はもらっているが、設定などは独自になされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[シャイニングガンダム]]&lt;br /&gt;
:（声：[[関智一]]）&lt;br /&gt;
: アニメ第89話Aパートで登場。『[[機動武闘伝Gガンダム]]』の主役[[モビルファイター]]。自分に攻撃を仕掛けようとしたギロぽんに対し、サブローが実体化ペンで生み出した。なお、アニメ第100話で記憶を失ったケロロがヒーローの必殺技として使用した際、そのバックにもシルエットで登場。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 吉崎観音の作品からの客演 ===&lt;br /&gt;
; [[北城睦実]]（ほうじょう むつみ/623）・サブロー&lt;br /&gt;
:（声：[[石田彰]]）&lt;br /&gt;
: [[#日向家を囲む四方の風|日向家を囲む四方の風]]の[[北]]。リンク先を参照。&lt;br /&gt;
; メロディー・ハニー&lt;br /&gt;
:（声：[[豊口めぐみ]]）&lt;br /&gt;
: 時々出てくる金髪[[アメリカ合衆国|アメリカ]]人女性[[芸能人]]。[[演芸|お笑い]]（とくにダジャレ）好き。原作では「M・ハニー」という表記もあった。『[[アーケードゲーマーふぶき]]』にも同名、同声で出演している。『[[七人のナナ]]』（第8話、14話、25話）にも登場しているが、その時の配役は[[松井菜桜子]]であった。アニメではドイナーカ星に瓜二つの宇宙人がいる。&lt;br /&gt;
: 由来はお色気系美少女ヒーロー漫画の元祖『[[キューティーハニー]]』。&lt;br /&gt;
; 桜ヶ崎ふぶき&lt;br /&gt;
:（『[[アーケードゲーマーふぶき]]』アニメ版内の声：[[野川さくら]]）&lt;br /&gt;
: 元々は[[エンターブレイン]][[ファミ通]]系で作者が書いた『[[アーケードゲーマーふぶき]]』に登場するキャラクター。ゲームアイドル。連載初期に少し登場していたが「623の俺ラジオ」にゲスト出演後、ケロロと夏美のゲーム対決でケロロが、『[[ゲームセンターあらし]]』の主人公「石野あらし」のマネをしながら、夏美が負けそうになった際に623が呼び、友情出演。ギュラシック四天王の一味に変身したケロロを撃退し、ケロロ撃退後、裏ワザコマンドを出し「[[すがやみつる|SUGAYAMITSURUSENSEI]] I'm sorry... DEAD COPY MAKING copy under SUGAYA program」という、[[すがやみつる]]先生に対してもいきな計らいをし、623からの紹介で夏美と友人になった。なおクルルもギュラシック四天王の一味になった。[[アーケードゲーマーふぶき|この作品]]から登場キャラクターではメロディ・ハニー以来2人目である。&lt;br /&gt;
; 宇宙十兵衛&lt;br /&gt;
: 元々は[[吉崎観音]]の作品『[[宇宙X兵衛]]』に登場するキャラクター。原作で1コマだけ登場した（『宇宙X兵衛』の特別編では、あの頃ケロロとギロロが登場し、冬樹たちに昔の話として語っていた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 劇中劇の登場人物 ==&lt;br /&gt;
『ケロロ軍曹』内の[[劇中劇]]の登場人物。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
下記のオリジナルのもののほか、[[ガンダムシリーズ]]なども存在しており、[[ガンプラ]]や名台詞などが登場している（上記の客演も参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 『ゲロロ酋長』 ===&lt;br /&gt;
『'''ゲロロ酋長'''』は、ゲロロ酋長を主人公とした漫画作品。同漫画中には'''ダママ男爵'''や'''キロロの右'''というキャラクターが登場する。だが「[[酋長]]」という言葉が[[放送禁止用語]]扱いとなるため、アニメでは名前が『ゲロロ艦長』に変わっている（[[ケロロ軍曹 (アニメ)#原作漫画との相違点|原作漫画との相違点]]も参照）。原作では『ゲロロ酋長』があまり登場しないため、必ずしもケロロ小隊の全員がゲロロ酋長のファンかどうかは不明。&lt;br /&gt;
; ゲロロ酋長（ゲロロしゅうちょう）&lt;br /&gt;
: 原作の劇中漫画『ゲロロ酋長』の主人公。ケロロと同じく[[カエル]]によく似た宇宙人という設定であるが、彼によるとカエルに全然似ていないという。&lt;br /&gt;
; ダママ男爵&lt;br /&gt;
: 『ゲロロ酋長』のキャラクター。&lt;br /&gt;
; キロロの右&lt;br /&gt;
: 『ゲロロ酋長』のキャラクター。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 『ゲロロ艦長』 ===&lt;br /&gt;
『'''ゲロロ艦長'''』は、ゲロロ艦長を主人公とした漫画作品。ケロロ小隊はみんなこのゲロロ艦長の大ファンである。『[[宇宙戦艦ヤマト]]』と『ケロロ軍曹』のパロディ。アニメ第33話で『ゲロロ艦長』がアニメ化されており、主題歌には『[[宇宙戦艦ヤマト]]』のオープニングを少し変えた曲調のものが使用された。&lt;br /&gt;
; ゲロロ艦長（ゲロロかんちょう）&lt;br /&gt;
:（声：[[柴田秀勝]]、第110話のみ[[渡辺久美子]]）&lt;br /&gt;
: アニメ版の劇中漫画・アニメ『ゲロロ艦長』の主人公。なお、ゲロロ艦長自身は[[沖田十三]]のパロディである。&lt;br /&gt;
; キロロ戦闘班長（キロロせんとうはんちょう）&lt;br /&gt;
: ゲロロ艦長の部下で、兄がいる。立ち位置・服装的に[[古代進]]のパロディ。&lt;br /&gt;
; ドドメ将軍（ドドメしょうぐん）&lt;br /&gt;
: アニメ第65話Aパートで登場。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 『超新星ジャバライザー』&amp;amp;『超新星ジャバライザーQ』 ===&lt;br /&gt;
; ジャバライザーシルバー&lt;br /&gt;
: 超新星ジャバライザーQキャラクターショーで写真を取ったり、サインをもらったりできた。超新星ジャバライザーQのキャラクター。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 『水戸悶々』 ===&lt;br /&gt;
; 水戸悶々（みともんもん）&lt;br /&gt;
:（声：[[丸山詠二]]）&lt;br /&gt;
: 時代劇『水戸悶々』の主役。悪者に囲まれるとその存在に対して嘆き悶える。『[[水戸黄門]]』のパロディ。なお、紋所はアニメ5代目ED『ココロの問題』のアニメーションの一部の流用。アニメオリジナルキャラクターで、第148話に登場。&lt;br /&gt;
; スケスケ&lt;br /&gt;
:（声：[[原沢勝広]]）&lt;br /&gt;
: 『水戸悶々』の登場人物。[[佐々木助三郎]]のパロディ。アニメオリジナルキャラクターで、第148話に登場。&lt;br /&gt;
; カクカク&lt;br /&gt;
:（声：[[島香裕]]）&lt;br /&gt;
: 『水戸悶々』の登場人物。[[渥美格之進]]のパロディ。アニメオリジナルキャラクターで、第148話に登場。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ヴァイパー関連 ==&lt;br /&gt;
アニメ版に登場するヴァイパーの声は全て[[飛田展男]]が担当している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ヴァイパー（名は登場ごとに変更される）&lt;br /&gt;
: 原作第56話・アニメ第13話Bパートでそれぞれ初登場。天敵型宇宙人。ケロン人の天敵（ただしアニメではケロロの父を苦手とする）。非常にしつこく、世間からは悪名高いとされている。ヴァイパー星人（[[ヘビ]]のコブラによく似た顔を持つ宇宙人で、漫画『[[コブラ (漫画)|コブラ]]』の[[コブラ (架空の人物)|主人公]]のパロディで赤い[[シャツ]]を着て左腕には「'''サ○コガン'''」を装備している）。特技は変装（なぜかサ○コガンも隠れる）。アニメでは過去に妻に[[離婚]]され子供も引き取られた経験があり、無邪気な子供には弱い一面も持っている。同じくアニメでは親孝行をしていないことを気にしている。&lt;br /&gt;
: 初登場時にケロロ小隊と戦い、敗北した。このとき「[[スーパー戦隊シリーズ|戦隊ヒーロー]]にはやられなくてはならない」という[[特撮]]ヒーロー魂を植えつけられ、ドロロのことを「永遠のライバル」視するようになった。&lt;br /&gt;
: のちに原作第110話では「'''ヴァイパー・R'''」（ヴァイパー・リサイクル）・アニメ第121話では「'''メカヴァイパー（本人）'''」として復活。ゾルル兵長のように体の左半分をサイバネティックス化し（『[[ドラゴンボール]]』に登場する[[フリーザ]]のパロディ）、「'''ガラガラガラ……'''」と共鳴を発するようになった。ただし、左腕のサ○コガン風の武装がクローに変えられている（『コブラ』に登場する敵である[[クリスタル・ボーイ]]のパロディ）。&lt;br /&gt;
: アニメではその後「'''メカヴァイパーR'''」（メカヴァイパーリターン、第143話Aパート、第152話再登場）、「'''メカヴァイパーR'''」（メカヴァイパーリベンジ、第156話Aパート）、「'''メカヴァイパーRX'''」（メカヴァイパーアールエックス（ナレーターは「リラックス」と紹介した）、第206話Aパート）として登場している。&lt;br /&gt;
: また、アニメではこのヴァイパー以外にもかなり多くのヴァイパーが登場している（以下を参照）。アニメで新しいヴァイパーを紹介する際には、「ヴァイパー（○○）」（「括弧」も読む）と言って紹介するのと、ヴァイパー（兄）をきっかけにして登場回数を重ねるたびに家計図が登場し、それが複雑になっていくのが定番である。&lt;br /&gt;
; 名前がわからないヴァイパー&lt;br /&gt;
: 原作第102話で登場。ヴァイパーV3の姉の友人の知人のメル友。アリサに狩られ、消されてしまった。アニメには未登場。&lt;br /&gt;
; ヴァイパーV3&lt;br /&gt;
: 原作第102話で登場。額と後頭部に「V」の右下に「3」をつなげたようなマークがある。名前はおそらく『[[仮面ライダーV3]]』のパロディ。「'''ガラガラガラ……'''」と[[共鳴]]を発し、語尾に「'''～ガラ'''」とつけて話す。アニメには未登場。&lt;br /&gt;
; ヴァイパー（[[兄]]）&lt;br /&gt;
: アニメ第57話Aパートで登場。弟の敵として、ケロロ小隊の弱点をすべて調べ上げた上で彼らと戦う。しかし、アジトへの行き方を教えたり、アジトがわかりやすすぎたりなど敵としておかしな点もある。結局は敗北し、最後は巨大化したが、ケロロもフラッシュスプーンで巨大化したため逃亡した。第74話再登場、ヴァイパー（姉）の結婚式參加。&lt;br /&gt;
; ヴァイパー（[[おじいさん|祖父]]）&lt;br /&gt;
: アニメ第74話で登場。ヴァイパー（[[姉]]）の[[結婚式]]に来たヴァイパー。[[髭|ひげ]]を生やしており、[[パイプ]]をくわえている。&lt;br /&gt;
; ヴァイパー（[[いとこ|従兄弟]]）&lt;br /&gt;
: アニメ第74話で登場。ヴァイパー（姉）の結婚式に来たヴァイパー。&lt;br /&gt;
; ヴァイパー（上から2番目の兄）&lt;br /&gt;
: アニメ第74話で登場。ヴァイパー（姉）の結婚式に来たヴァイパー。&lt;br /&gt;
; ヴァイパー（[[姪]]）&lt;br /&gt;
: アニメ第74話で登場。ヴァイパー（姉）の結婚式に来たヴァイパー。体色は赤色。&lt;br /&gt;
; ヴァイパー（[[妹]]のカレシの友達）&lt;br /&gt;
: アニメ第74話で登場。ヴァイパー（姉）の結婚式に来たヴァイパー。体色は茶色で、帽子を逆向きにかぶっており、[[眼鏡]]をかけている。[[パイナップル]]がかかれたシャツを着ていた。&lt;br /&gt;
; ヴァイパー（[[おじ|大叔父]]）&lt;br /&gt;
: アニメ第74話で登場。ヴァイパー（姉）の結婚式に来たヴァイパー。&lt;br /&gt;
; ヴァイパー（[[長老]]）&lt;br /&gt;
: アニメ第74話で登場。ヴァイパー（姉）の結婚式に来たヴァイパー。体色は灰色で、ヴァイパー（祖父）より長いひげを生やしている。&lt;br /&gt;
; ヴァイパー（[[父親|パパ]]）&lt;br /&gt;
: アニメ第74話で登場。ヴァイパー（姉）の結婚式に来たヴァイパー。体色は黄土色で、はちまきをつけている。&lt;br /&gt;
; ヴァイパー（子分）&lt;br /&gt;
: アニメ第74話で登場。ヴァイパー（姉）の結婚式に来たヴァイパー。&lt;br /&gt;
; ヴァイパー（[[花魁|おいらん]]）&lt;br /&gt;
: アニメ第74話で登場。ヴァイパー（姉）の結婚式に来たヴァイパー。体色は赤色で、着物を着ている。&lt;br /&gt;
; ヴァイパー（通りすがり）&lt;br /&gt;
: アニメ第74話で登場。ヴァイパー（姉）の結婚式に来たヴァイパー。体色は茶色。&lt;br /&gt;
; ヴァイパー（[[商人]]（あきんど））&lt;br /&gt;
: アニメ第74話で登場。ヴァイパー（姉）の結婚式に来たヴァイパー。体色は小豆色。&lt;br /&gt;
; ヴァイパー（初[[孫]]（はつまご））&lt;br /&gt;
: アニメ第74話で登場。ヴァイパー（姉）の結婚式に来たヴァイパー。体色は薄い青色。まだ赤ん坊であり、「ヴァイパーでちゅ」と言っていた。&lt;br /&gt;
; ヴァイパー（[[姉]]）&lt;br /&gt;
: アニメ第74話で登場。結婚式を挙げたヴァイパー。体色は薄い紫色。&lt;br /&gt;
; ヴァイパー（遠い親戚）&lt;br /&gt;
: アニメ第78話で登場。最初に登場したヴァイパーの父方の祖母の妹の息子の嫁のいとこの孫。「怪盗ヴァイパー」を名乗り、34の惑星で107もの罪を犯したという。トロンクアガンの埋蔵金を狙い、ケロロ小隊や冬樹&amp;amp;ジェシカと大激闘をするが結局は逮捕された。&lt;br /&gt;
: 頭脳明晰で過去のヴァイパーと違って妙なノリもなく、かなりの強敵だった。変装にも精通しており、ケロロに化けた際は親友である冬樹にすら見破られなかった（タママのタママ・インパクトにより判別に成功）。&lt;br /&gt;
; ヴァイパー（手下その1）&lt;br /&gt;
: アニメ第78話で登場。ヴァイパー（遠い親戚）の手下。ヴァイパーの宇宙船のレーダーの監視役。&lt;br /&gt;
; ヴァイパー（手下その2）&lt;br /&gt;
: アニメ第78話で登場。ヴァイパー（遠い親戚）の手下。宇宙船内を見回っていたところ、ジェシカに気絶させられた。&lt;br /&gt;
; ヴァイパー（手下その3）&lt;br /&gt;
: アニメ第78話で登場。ヴァイパー（遠い親戚）の手下。ケロロたちの檻の見張り役。ギロロの女装に驚いていたところ、同じくジェシカに気絶させられた。&lt;br /&gt;
; ヴァイパー（手下その9 ・11 ・17 ・21 ・28 ・38）&lt;br /&gt;
: アニメ第78話で登場。ヴァイパー（遠い親戚）の手下。「ヴァイパー（その他大勢）」と略された。また、手下は全員宇宙警察に捕まった。&lt;br /&gt;
; ヴァイパー（[[母親|母]]）、（[[息子]]）&lt;br /&gt;
: アニメ第109話Bパートで登場。前述したどのヴァイパーとも無関係の、ケロン人に対して敵でない（といっても一時的ではあるが）ヴァイパーの親子。宇宙母の日に銀河鉄道内で再会した。&lt;br /&gt;
; ヴァイパー（[[?]]（クエスチョンマーク））&lt;br /&gt;
: アニメ第121話で登場。カララを連れ去ったが、メカヴァイパー（本人）に捕まり、ドロロの攻撃を受けた。正体はクルル開発のヴァイパースーツを身に纏ったケロロ。これを着ると声もヴァイパーになり、「当たらなきゃいけない気がする、であります」と言っていたことから性格もヴァイパー似になる模様。また、クルルによると、「自らヴァイパーになってカララを助けたことにする自作自演プランを用意していた」とか。&lt;br /&gt;
; ヴァイパー（[[老人]]）&lt;br /&gt;
: アニメ第124話で登場。幼少期のケロロたちに優しく接した年老いたヴァイパー。&lt;br /&gt;
; [[海賊]]ヴァイパー&lt;br /&gt;
: アニメ第124話で名前が登場（'''本人には未登場'''）。ヴァイパー（老人）の弟の嫁のいとこの祖父のはとこの孫（要するに、血はつながっていない）であるヴァイパー。&lt;br /&gt;
; 某ヴァイパー&lt;br /&gt;
: アニメ第138話Aパートで名前が登場（'''本人には未登場'''）。ショーの対戦相手としてケロロが[[決闘]]を申し込んでいたが、「その日は田舎へ帰る」という理由で断られた。&lt;br /&gt;
; 婆胃歯亜 痔用乃助（ばいぱあ じょうのすけ）&lt;br /&gt;
: アニメ第148話Bパートで登場。チュー兵衛様のような格好をしていたヴァイパー。[[隻眼]]。&lt;br /&gt;
: 本来は「'''ヴァイパー'''」だが、ふりがなでは「'''ばいぱあ'''」と振られている。語尾に「'''～ジャラ'''」とつけて話す。&lt;br /&gt;
: メカヴァイパーRには「婆胃歯亜痔用（ばいぱあじょう）」と言われており、両者に何らかのつながりがあるが正確なつながりは不明である（ただし続柄に「担任」「連帯保証人」「隣人」「恩人」などとあるので両者は明らかに他人である）。&lt;br /&gt;
: 彼の祖母曰く、「背中の3本の線（チュー兵衛様のひげの部分に見えるもの）は極悪宇宙人の正統な証」とのことである（なお、祖母の言葉を引用するシーンは『[[仮面ライダーカブト]]』の主人公、[[仮面ライダーカブトの登場人物#マスクドライダーシステム資格者|天道総司]]/[[仮面ライダーカブト#仮面ライダーカブト|仮面ライダーカブト]]のパロディ）。&lt;br /&gt;
: 戦闘力はドロロ以上。400年前に桜吹雪の宇宙警察官（ポヨン）と戦って負け、'''&amp;quot;銀シャリの太刀&amp;quot;'''（なお、この太刀と対をなす'''&amp;quot;金シャリの太刀&amp;quot;'''はポヨンが持っている）をなくし宇宙島流しになるが、脱獄に成功し銀シャリの太刀を探しに地球に来た。しかしポヨンに再び捕まり、御用となった、第152話再登場。&lt;br /&gt;
: アニメ版ケロロ軍曹の設定製作スタッフ、轟大河の名を叫ぶ部分がある。&lt;br /&gt;
: なお、このキャラクターは『[[快傑ライオン丸]]』に登場するライバル、虎 錠之介（とら・じょうのすけ）/タイガージョーのパロディである。「ケロロ軍曹」第148話放送当時、同時期にリメイク作品としてメディアミックス展開を見せていた特撮ヒーロー番組『[[ライオン丸G]]』の影響によるもの。持っている太刀もキンサチの太刀、ギンサチの太刀のパロディ。&lt;br /&gt;
; ヴァイパー（[[青年]]）&lt;br /&gt;
: アニメ第190話Aパートに登場。宇宙人街で売られていた[[ストラップ]]（[[サイコフレーム]]のパロディ）を巡ってギロロと激闘を繰り広げた。&lt;br /&gt;
; [[武士|武者]]ヴァイパー&lt;br /&gt;
: 「武者ケロ」シリーズに登場。戦国ラン星を支配しているヴァイパーで、七人兄弟。武者のような[[鎧]]を身にまとっている。アニメではその後「'''武者ヴァイパー六之丞'''」（六男、第211話）・「'''武者ヴァイパーサブロー'''」（三男、第219話）・「'''武者ヴァイパーシロー'''」（四男、第219話）が登場している。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他に、アニメで「ケロロ小隊に倒された（最初に登場した）ヴァイパーのひーじーさん（[[曾祖父|曾じいさん・曾祖父]]）の弟の長女の[[養子]]の次男の息子のいとこのはとこ」なるヴァイパーが名前だけ登場していた。「養子」のふりがなに誤りがあり、「養」に「よ」、「子」に「うし」と振られていた。また、第106話Aパートでは宇宙人街の飲み屋で酔っ払っているヴァイパーが登場したが（'''台詞はなし'''）、このときのテロップは（ヴァイパー）としか表示されなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 宇宙警察関連 ==&lt;br /&gt;
; ポヨン&lt;br /&gt;
:（声：[[おみむらまゆこ]]）&lt;br /&gt;
: 宇宙[[警察官]]。アンドロメダ恒星前[[派出所]]勤務。階級は[[巡査長]]。身長は154cm、体重は48kg（『ケロロ軍曹 ひみつ超ひゃっか』より。両者とも地球サイズのものだと書かれている）。キャッチフレーズは「疑わしきはすべて検挙の横暴捜査」（原作第76話での台詞であり、原作第11.5巻で公式にキャッチフレーズとされた）。不祥事が続く宇宙の平和を日々守り続けている。語尾に「'''ポヨ'''」とつけて会話する。登場の際は超空間から回転しながら登場するが、かなりの時間がかかり、ドラマCD『宇宙でもっともギリギリなCD』第1巻では早送りの処理がされたこともある。400年前、婆胃歯亜痔用乃助とは「桜吹雪の宇宙警察官」として闘っている為、年齢は400歳以上と推定される。階級などは『[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]』の主人公、[[両津勘吉]]巡査長のパロディと推定される。&lt;br /&gt;
:* ポヨンの変身&lt;br /&gt;
:** 宇宙桜吹雪のポヨン丸&lt;br /&gt;
:**: 金シャリの太刀で変身したポヨン。400年前、銀シャリの太刀を持った婆胃歯亜 痔用乃助を捕まえた。またこの姿になると江戸弁混じりになる（語尾はポヨのまま）。&lt;br /&gt;
; ポヤン&lt;br /&gt;
:（声：[[谷井あすか]]）&lt;br /&gt;
: ポヨンに似ている宇宙警察官で、語尾に「'''ポヤ'''」をつけて話す。階級は[[巡査]]でポヨンの部下。地方巡回担当。主に宇宙人街のパトロールをしている。初登場はアニメ第106話だが、4代目OPアニメーションにも登場、その後原作に[[逆輸入]]された。宇宙警察官は全員女性で似たような格好をしている。&lt;br /&gt;
; 宇宙警視K&lt;br /&gt;
:（声：[[黒田崇矢]]）&lt;br /&gt;
: アニメ第212話Bパートで登場。危険とロマンスを愛する宇宙警視。高い変装能力を持つ。556同様、特撮ヒーローのような姿に変身することもできる（556の「癒着」に対して「粘着」であり、変身にかかる時間は0.0002ナノセコンド。変身時、アルファベットの「K」のポーズをとる）。武器として「ビーム手錠」を使う。[[勝新太郎]]主演のテレビドラマ『[[警視-K]]』のパロディ。&lt;br /&gt;
; ナメンニャ捜査官&lt;br /&gt;
:（声：[[政宗一成]]）&lt;br /&gt;
: アニメ第224話で登場。宇宙科学捜査研究所所属の捜査官。頬の部分にある長い2本のひげや首につけている鈴など、猫を思わせるような部分もあるが、声は夏美によると「渋くていい声」だという。水やキラキラしたものが苦手で、都合の悪い場面になると立ったまま寝る。名前の由来はかつて流行した「[[なめ猫]]」のキャッチフレーズ「なめんなよ」、鍋のような形のUFOを使用しているのは動画「[[ねこ鍋]]」のパロディ。担当声優は[[逮捕しちゃうぞ]]の課長役。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ダンス☆マン・ダソヌ☆マソ関連 ==&lt;br /&gt;
; ダソヌ☆マソ&lt;br /&gt;
:（声：[[チョー (声優)|チョー]]※1st-3rdシーズンまでは長島雄一名義）&lt;br /&gt;
: クルルの古い友人で、[[ダンス☆マン]]の偽者。偽物なので本物だけが放つ輝きに弱い。クルルのファンクマブダチだそうだが、ファンクミュージックには興味がないらしい（挿入歌『アフロ戦争〜ダンス☆マンVSダソヌ☆マソ』中の台詞より）。&lt;br /&gt;
: ダンス☆マンとうっかり間違えて[[コンサート]]のチケットを買ってもらうことを目的としているため、表記がダンス☆マンとそっくりであり、チケットを破るだけで登場する。紫色の[[アフロヘアー]]を持ち、これを切られてしまった時には「生きていけない」と言うほど大事にしている。また、このアフロヘアーはギロロの銃撃を髪の中で乱反射させて再発射することができ、作中では「fashionable（流行性）・offensive（攻撃性）・defensive（防御性）」の3つを兼ね備えた、恐るべき毛髪作用であると説明されている。&lt;br /&gt;
: 「ぶっちゃ毛、○○と言いながら実は△△している、それが私です!（watashi death、だが第114話ではwatashi desuになっている）」（通称「ぶっちゃ毛」）は彼の伝説のお家芸である。ケロロたちはこれの大ファンだが、地球人にとっては白けるものであり、聞くと活気を奪われる。&lt;br /&gt;
: 目から出すビームで人をアフロに変えてしまう（ケロン人のように髪が生えていない頭もなぜかアフロ化させることが可能）。&lt;br /&gt;
: 妹のダソヌ☆マリにはケロロ小隊のことを「お笑い[[四人組|カルテット]]」だと教えていた（抜けている一人は例によってドロロだが、アニメ第47話では彼と対面している）。&lt;br /&gt;
: 超ダソーの親玉で、クルルの&amp;quot;カリエスウォー用装備&amp;quot;の最終実用試験の仮想敵として登場。&lt;br /&gt;
; ダソヌ☆マリ&lt;br /&gt;
:（声：[[愛河里花子]]）&lt;br /&gt;
: 今のところアニメのみ登場。初登場は第114話Bパート。ダソヌ☆マソの[[妹]]で、宇宙[[バラエティーアイドル|バラドル]]デビューを夢見ており、笑いを学ぶためケロロ小隊に会いにきた。兄とはと違い金髪のストレート（アフロ軍曹の歌詞の一部からか?）だったが、彼のビームによりハート型の紫のアフロに変えられた。兄と同様に「ぶっちゃ毛」もするが、「watashi desu（ワタシ です）」ではなく「watashi nano（ワタシ なの）」であり、ケロロ曰く「微妙にツボを外している」。おかしいことがあった時には「プププ」と笑う。第126話にも兄と共に再登場した。&lt;br /&gt;
: エンディングのキャスト部分に、第114話では「ダソヌ☆マリ」と表記されていたが、第126話では「ダソヌ★マリ」となっていた。&lt;br /&gt;
; メカ・ダソヌ☆マソ&lt;br /&gt;
:（声：長島雄一）&lt;br /&gt;
: アニメのみ登場。第88話で、ダソヌ☆マソが地球侵略を（ノリで）思いついた時に製作した自らを模したロボット。オリジナルとの違いは[[ゴーグル]]の色と細部のつなぎ目。&lt;br /&gt;
: 量産型であり、大量発生してあっという間に奥東京市を制圧してしまった。オリジナルの「アフロ化」や「乱反射」も正確に再現している。特に「アフロ化」に関しては人々の性格もファンキーに変えてしまうという効果も追加されている。刈られた毛を操ることも可能で、その能力を使ってケロロ小隊の輸送ドックを墜落させた。&lt;br /&gt;
: 一度は[[ケロロ小隊]]の「バリカンミサイル」により撃退されかけるが、ダソヌ☆マソのアフロ化ビームにより簡単に復活。ケロロ小隊を返り討ちにするものの、[[ダンス☆マン]]により『ナムルの純真』を授けられた最終兵器ユニット「モアピーチサマースノー」の輝きと、オリジナルから再現された「本物だけが放つ輝きに弱い」という自らの性質により撃退された。&lt;br /&gt;
; ダンス☆マン&lt;br /&gt;
:（声：[[ダンス☆マン]]）&lt;br /&gt;
: ミラーボール星出身の大スターで、ファンクミュージックを愛する。日向家でコンサートを敢行。「～だヨォ～ン」が口癖。ダソヌ☆マソに地球を侵略されそうになったときにはMore Peach Summer Snowに『ナムルの純真』の楽譜を渡し、ファンクミュージックを身に付けさせた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アンゴル族関連 ==&lt;br /&gt;
アンゴル＝モアについては[[アンゴル＝モア|こちら]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、『ケロロ軍曹』の登場人物ではないが、アンゴル族の一員(アンゴル＝モアのいとこ)として、『[[ソウルキャリバーIV]]』にアンゴルフィアが登場している(詳しくは、[[ソウルキャリバーの登場人物#アンゴル・フィア|こちら]]を参照)。&lt;br /&gt;
; モアの父&lt;br /&gt;
:（声：[[角田信朗]]）&lt;br /&gt;
: 恐怖の大王アンゴル＝モアの父で宇宙一の破壊王ではあるが、嫁の尻にひかれている。本名は不明。妻のティアと比べるとかなり大きい人物である。モアを地球に送り込んだ張本人でもある。その際には「自分さえ良ければそれで良い」と教えたが、後に、「地球に送る際に言った事は間違いだったかも知れない。モアはモア自身で物事を決めれば良い」と言っていた。娘から電話があると軽く1時間は会話する。&lt;br /&gt;
: アニメでは前述の「自分さえ〜」の台詞は「地球を破壊する前に地球人への供養として地球人の心を学べ」になっており、第41話Aパートでクルルが発明した[[すごろく]]のマスの効果で地球に召還された時、地球へ送り込む際に娘に教えたことを半ば無視する形で早速地球の破壊に取り掛かった。&lt;br /&gt;
; アンゴル＝ティア&lt;br /&gt;
: アンゴル＝モアの母。大昔の地球を「黙示録」で壊滅し、[[恐竜]]を滅ぼした人物。恐竜を滅ぼした理由は、キルルと関係があるからであるらしい。名前は超劇場版の草案より。外見がモアとそっくりである。単行本14巻の第117話に登場した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 宇宙シクシク訪問録関連 ==&lt;br /&gt;
; 3M（サンメートル）&lt;br /&gt;
:（声：[[島田敏]]）&lt;br /&gt;
: 宇宙の人気番組『宇宙シクシク訪問録』のレポーターを担当する宇宙タレント。自分の評価を長さで表す（例「ちょっと惜しい、50cmぐらい」）。由来は[[フラットウッズ・モンスター]]（日本名：三メートルの宇宙人）。ギロロから偽者と勘違いされRグレイと一緒に攻撃される。アニメ第152話ではRグレイと共に『出没!アド星ック天国』のパネラー役として登場している。&lt;br /&gt;
; Rグレイ（アールグレイ）&lt;br /&gt;
:（声：[[緑川光]]）&lt;br /&gt;
: 宇宙の人気番組『宇宙シクシク訪問録』のレポーターを担当する宇宙タレント。原作でもRグレイで登場。外見は[[グレイ (宇宙人)|グレイ]]で、食事はキャトルミューティレーション風。前述の3M同様ギロロから偽者と勘違いされ攻撃される。アニメ第152話では3Mと共に『出没!アド星ック天国』のパネラー役として登場している。&lt;br /&gt;
; Mr.G（ミスタージー）&lt;br /&gt;
: 『宇宙シクシク訪問録』のディレクター。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 高度宇宙虫歯菌関連 ==&lt;br /&gt;
; 高度宇宙虫歯菌 超ダリー（こうどスペースカリエス ちょうダリー）&lt;br /&gt;
:（声：[[伊藤美紀 (声優)|伊藤美紀]]）&lt;br /&gt;
: 危険レベルが高い（星5つ分）マザータイプの敵性宇宙人。動きが素早い。繁殖型。[[虫歯]]菌で、つめ歯の裏側で秘密裏に基地を建造するのが常套手段。『[[ウルトラセブン]]』第31話に登場した[[ウルトラセブンの登場怪獣#宇宙細菌 ダリー|ダリー]]のパロディ。&lt;br /&gt;
:; マザー&lt;br /&gt;
::（声：伊藤美紀）&lt;br /&gt;
:: 高度宇宙虫歯菌 超ダリーの生みの親。原作とアニメでは設定が異なる。&lt;br /&gt;
::* 原作ではアーマーのみの装備だったが、アニメではその下に薄紫の下着を着ている。&lt;br /&gt;
::* 原作ではケロロ達に負けているようだったが、アニメではその逆の展開になった。&lt;br /&gt;
::* 原作ではマザーは色仕掛けを得意としていたが、アニメでは大きい暴れやすい女性となっている。&lt;br /&gt;
::* 原作では翼を使って宙に浮いているシーンが多かったが、アニメでは最後のシーンのみの使用となっている。&lt;br /&gt;
::* 原作では金髪女性を想像させていたが緑色の髪となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 超アマク・ダリー&lt;br /&gt;
: アニメ第217話Bパートで登場。超ダリーの親戚にあたる。好物である役人たちに取り付いて操ることで利益をむさぼろうとする宇宙生物。取り付かれた役人は顔に「天」の文字が浮かび上がり、目が赤く光るようになる。名前は[[天下り]]と超ダリーから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キョクプロ星人 ==&lt;br /&gt;
キョクプロ星人は番組制作型宇宙人である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 最初に登場したキョクプロ星人&lt;br /&gt;
:（声：[[菅原淳一]]）&lt;br /&gt;
: 宇宙[[テレビ局|TV局]]の[[アナウンサー]]。本名は不明。&lt;br /&gt;
; 山ちゃん（やまちゃん）&lt;br /&gt;
:（声：[[伊丸岡篤]]）&lt;br /&gt;
: アニメ第152話に登場したキョクプロ星人。ケロロに『出没!アド星ック天国』のアドバイザーを頼んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 料理名人と料理評論家 ==&lt;br /&gt;
すべてアニメ第72話Aパートで登場。由来は『[[ミスター味っ子]]』。&lt;br /&gt;
; ゴモゴモ&lt;br /&gt;
:（声：[[神代知衣]]）&lt;br /&gt;
: 料理名人型侵略宇宙人。宇宙[[いきなり団子]]選手権で優勝したケロロと料理対決をし、勝利した。料理の腕は秋を上回る。名前の由来は、吉崎観音の妻[[日本の漫画家 あ行#あかつきごもく|あかつき'''ごも'''く]]から。また、演じている声優は『[[ミスター味っ子]]』のコオロギ（声優つながりのパロディ）。&lt;br /&gt;
; ミネミネ&lt;br /&gt;
:（声：[[一龍斎貞友]]）&lt;br /&gt;
: 料理名人型侵略宇宙人。宇宙いきなり団子選手権で優勝したケロロと料理対決をし、勝利した。料理の腕は秋を上回る。名前の由来は、[[吉崎観音|吉崎'''観音''']]から。また、演じている声優は『[[ミスター味っ子]]』の一馬（声優つながりのパロディ）。&lt;br /&gt;
; 宇宙味王（うちゅうあじおう）&lt;br /&gt;
:（声：[[藤本譲]]）&lt;br /&gt;
: 料理評論型宇宙人。宇宙ではかなり有名。由来は『[[ミスター味っ子]]』の[[村田源二郎|味皇]]で、声もオリジナルの藤本譲が演じている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ナヨタケ星関連 ==&lt;br /&gt;
; かぐや&lt;br /&gt;
:（声：[[高橋理恵子]]）&lt;br /&gt;
: ナヨタケ星第13代かぐや姫（惑星名は『[[竹取物語]]』でのかぐや姫のフルネーム「なよ竹のかぐや姫」から）。1000年以上前に母星を無くし、[[牛車]]型宇宙船で新たな惑星を探して放浪の旅の途中、宇宙大竜巻に巻き込まれて月に不時着。争いを好まず、同胞を80億人も抱える身では先住民のいる惑星に降りると迷惑になるからとの理由で、地球には不時着しなかった（母星を無くし多数の同胞を抱えているという設定は[[バルタン星人]]のパロディだが、強引に20億人を地球に移住させようとした彼らとは対照的である）。宇宙船の修理のため宇宙船にアンチバリア（かぐや曰く「隠れ蓑のバリア」）を張って月に残し、5つの特殊鉱石（仏の御石の鉢、蓬莱の玉の枝、火鼠の皮衣、燕の子安貝、竜の五色の玉。これらは『竹取物語』で求婚されたかぐや姫が男たちに要求したものである）を捜し求めている。4つは見つかったが、竜の五色の玉のみ手に入らなかったため宇宙船の発進に一旦は失敗。しかし、後述のロボピョン202号が発見されたことで発進に成功する。担当声優は『[[∀ガンダム]]』の月の女王[[ディアナ・ソレル]]（&amp;amp;[[キエル・ハイム]]）役。&lt;br /&gt;
; ロボピョン&lt;br /&gt;
:（声：[[稲田徹]]）&lt;br /&gt;
: かぐやと共に月に残っていた白い[[ウサギ]]。語尾に「～ピョン」を付けて話す。担当声優は『[[∀ガンダム]]』の[[ハリー・オード|ハリー中尉]]役。&lt;br /&gt;
; ロボピョン202号（黒ロボピョン）&lt;br /&gt;
:（声：[[小山剛志]]）&lt;br /&gt;
: 竜の五色の玉を捜しに行った黒いウサギ。しかし、竜の五色の玉が見つかったものの持ち主の攻撃を食らい月に墜落。連絡も途絶えていたがギロロによって発見され、竜の五色の玉も無事であり、かぐやたちは無事宇宙船を発射することができた。こちらも語尾に「～ピョン」をつけて話す。担当声優は『∀ガンダム』の[[∀ガンダムの登場人物#フィル・アッカマン (Phil Ackman)|フィル少佐]]役。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ツラミー星人 ==&lt;br /&gt;
ツラミー星人はケロン人とは対照的に乾燥に強く、水分と湿気に弱い。また、一度復讐に失敗すると恨みを忘れるという性質も持つ。&lt;br /&gt;
; ウラミマース&lt;br /&gt;
:（声：[[千葉繁]]）&lt;br /&gt;
: ツラミー星人の一人。彼女にフラれて人生が大きく狂ってしまったのをギロロのせいだと思い込み（後述になるが彼は全くの無関係で、ウラミマース自身の過失によるもの）、数年間もの間ギロロのことを片時も忘れたことがなく（『何年前か』は忘れている）、更に彼の[[わら人形]]を作り、弱点を徹底的に調べ上げ、アニメ第95話でギロロを砂漠に誘拐し、復讐した。彼はツラミー星社会人対抗射撃大会第4位と射撃の腕は高いが、ギロロには劣る（ギロロはケロン軍選抜射撃大会第1位）。『[[ウルトラマン]]』の[[ジャミラ]]と[[ダダ (ウルトラ怪獣)|ダダ]]のパロディ。&lt;br /&gt;
; ウラミマースの彼女&lt;br /&gt;
:（声：[[丹羽由紀子]]）&lt;br /&gt;
: 散歩中、ウラミマースに[[野球]]ボールが直撃した際に彼が[[バナナ]]の皮を踏み、転ぶ際にたまたま服を摑まれて脱がされたことで立腹し、ウラミマースと別れた。この時、偶然ギロロが2人の前を通りかかったという理由だけでウラミマースはギロロを逆恨みし、復讐を誓った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== タラバサワ人・ゴザール星人 ==&lt;br /&gt;
すべてアニメ第114話Aパートで登場。すべて互いに関連性があるため同じ節で解説する。&lt;br /&gt;
; ムルー・カニンガム&lt;br /&gt;
:（声：[[寺田はるひ]]）&lt;br /&gt;
: タラバサワ人。体色はピンク色。アニメ第114話Aパートに登場。&lt;br /&gt;
; オロー・カニンガム&lt;br /&gt;
:（声：[[神谷浩史]]）&lt;br /&gt;
: タラバサワ人。ムルーの弟。体色は黄色。宇宙ジャンケンで敗れた父ラオーの敵を討つため、ウッキーを探していた。ギロロが『[[巨人の星]]』の一徹のパロディキャラクターとなり、オロー・カニンガムの方は飛雄馬のパロディキャラクターになって特訓をした。&lt;br /&gt;
; ラオー・カニンガム&lt;br /&gt;
:（声：[[清川元夢]]）&lt;br /&gt;
: ムルーとオローの父。体色は青色。宇宙ジャンケン大会の初代チャンピオンだが、ウッキーに敗れてから腑抜けになった。彼の性格は『機動戦士ガンダム』に登場した[[テム・レイ]]に似ている（声優つながり）。&lt;br /&gt;
; ウッキー&lt;br /&gt;
:（声：[[江川央生]]）&lt;br /&gt;
: ゴザール星人。宇宙じゃんけんでラオーを破った。アニメ第114話Aパートに登場。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ルネ星人 ==&lt;br /&gt;
; ルネ星人のアサシン候補（声：[[松浦チエ]]）&lt;br /&gt;
: アニメ第132話Aパートで登場。卒業試験で、5名がケロロ小隊に許可をもらったのでケロロ小隊をターゲットに、12時間以内に全て倒せとボブに命令された。チュートン以外はアニメオリジナル。&lt;br /&gt;
:* 1人目はタママを狙い、お菓子の山を用意してその山に彼が入った時に[[ヒートホーク]] (?) で彼に攻撃しようとしたが、[[屁|ぷーへこき]]により敗北。&lt;br /&gt;
:* 2人目はギロロを狙い、かなりの遠距離で後ろからライフルで撃とうとしたが彼に気付かれ、羽を[[ビームライフル (ガンダムシリーズ)|ビームライフル]]で撃たれて敗北。&lt;br /&gt;
:* 3人目はクルルを狙ったが、「すごーくむずかしいプログラミング」をしていた彼が気分転換に[[黒板]]を引っ掻く音を出したため、気分を悪くして敗北。&lt;br /&gt;
:* 4人目はケロロを狙ったが、ちょうど軍曹ルームのドアが自動ドアに変更されたばかりであったため、2度挟まれて敗北。&lt;br /&gt;
:* 5人目はドロロと戦ったチュートン。詳しくは下記を参照。&lt;br /&gt;
:; チュートン&lt;br /&gt;
::（声：[[松島みのり]]）&lt;br /&gt;
:: ルネ星人。アニメでは第132話で登場。原作ではルネ星のアサシンというだけで、名前は明かされなかった。アニメではルネ星のアサシン候補という設定。気弱な性格で、ドロロとの対戦時にも最初から負けると決め付けていた。後に宇宙武闘会の覇者となったという。&lt;br /&gt;
; ボブ&lt;br /&gt;
:（声：[[麦人]]）&lt;br /&gt;
: ルネ星アサシン養成所教官。姿は不明だが、[[仮面ライダー]]に登場する[[仮面ライダー#敵組織|ショッカー]]首領のようなスタイルで登場し、ケロロ小隊にアサシン候補生の卒業試験の相手を頼んだ。名前はおそらく映画『[[ニキータ]]』のパロディ。アニメオリジナルキャラクター。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メガタン星人 ==&lt;br /&gt;
メガタン星人はアニメオリジナルの宇宙人で現在アニメで3回登場しているが、すべて担当声優が異なる。外見は[[ウルトラQ]]の海底原人ラゴンのパロディで、実際に冬樹に[[半魚人]]に似ていると指摘されている。&lt;br /&gt;
; 第133話におけるメガタン星人&lt;br /&gt;
:（声：[[間島淳司]]）&lt;br /&gt;
: 冬樹が見た夢の中でアリサに狩られた宇宙人（しかし夢ではなかったので、実際に狩られている）。この時は名前が明かされず、第149話のスタッフロールで子分の名が「メガタン」となっていたことから判明した。&lt;br /&gt;
; 第149話におけるメガタン星人&lt;br /&gt;
:（声：[[奈良徹]]、[[田坂秀樹]]）&lt;br /&gt;
: 第133話でアリサに狩られたメガタンの子分。2人登場しており、ヘルシング教授を自腹で雇った。&lt;br /&gt;
; 第156話におけるメガタン星人&lt;br /&gt;
:（声：[[小谷津央典]]）&lt;br /&gt;
: 原作における「ジロリ人」のポジションにあり、お花見の場にいた。ジロリ人同様、地球人に擬態しているときは[[原ゆたか]]に似ている。「メガタン'''星人'''」であることはこの話で明かされた。同話のエンディングのクレジットで「メダカン星人」と誤記されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 秋葉原にいる宇宙人 ==&lt;br /&gt;
この項目の宇宙人はすべてアニメ第134話Bパートのみ登場である。&lt;br /&gt;
; サトウ ※正しい表記は不明&lt;br /&gt;
:（声：[[神奈延年]]）&lt;br /&gt;
: ムセンジャガ星人。昔は[[秋葉原]]の地下で、クルルと[[オーパーツ]]を奪い合ったという。由来は[[サトームセン]]のCMキャラクター。&lt;br /&gt;
; ブラザー&lt;br /&gt;
:（声：[[土門仁]]）&lt;br /&gt;
: 秋葉原のパソコン販売店の店主。「ブラザー」はクルルに呼ばれた時の呼称であり、名前は明かされていない。住み心地が良いので秋葉原にずっと居るという。担当声優の土門は妻の小桜エツ子と劇場版クレヨンしんちゃん以来約6年ぶりに夫婦共演した。&lt;br /&gt;
; オノ ※正しい表記は不明&lt;br /&gt;
:（声：[[小桜エツ子]]）&lt;br /&gt;
: デンデン星人。ブラザーの中に住んでいる。由来は[[オノデン]]のCMで、オノデンのCMナレーションのオノデン坊やの声もタママ役の小桜が担当している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 地球潜伏宇宙人友の会関連 ==&lt;br /&gt;
アニメでは3人とも「宇宙人街サイド6」自治会長となっている。&lt;br /&gt;
; メル&lt;br /&gt;
:（声：[[岡本奈美]]）&lt;br /&gt;
: 「地球潜伏宇宙人友の会」の運営委員長。3人で手を繋いで宙に浮いている。原作では語尾に「?」をつけて話す。体色は緑で目が光っている。元ネタは名前が[[東方の三博士]]及び[[新世紀エヴァンゲリオンの用語一覧|MAGI]]の[[メルキオール]]、姿は『[[パワーパフガールズ]]』の[[バターカップ]]。&lt;br /&gt;
; バル&lt;br /&gt;
:（声：[[志村由美]]）&lt;br /&gt;
: 「地球潜伏宇宙人友の会」の運営委員長。3人で手を繋いで宙に浮いている。原作では語尾に「?」をつけて話す。体色は青で目が光っている。元ネタは名前が[[東方の三博士]]及びMAGIの[[バルタザール]]、姿は『パワーパフガールズ』のバブルス。&lt;br /&gt;
; カス&lt;br /&gt;
:（声：[[松浦チエ]]）&lt;br /&gt;
: 「地球潜伏宇宙人友の会」の運営委員長。3人で手を繋いで宙に浮いている。原作では語尾に「?」をつけて話す。体色は赤で目が光っている。元ネタは名前が[[東方の三博士]]及びMAGIの[[カスパー]]、姿は『パワーパフガールズ』のブロッサム。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== デカ耳星人とそのペット ==&lt;br /&gt;
; デカ耳星人/ピョン太&lt;br /&gt;
:（声：[[鳥海浩輔]]）&lt;br /&gt;
: アニメ第144話に登場。最初は[[ウサギ]]として登場し、ケロロに「ピョン太」と名付けられる。愛らしいウサギ姿とは裏腹に、実は次々とペットを飼っては飽きると宇宙空間に捨てることを繰り返してきた犯罪者。捨てられたペットは環境に適応できず、様々な問題を引き起こす。話す時、語尾に「～デカ」と付く。最後は夏美の活躍で逮捕された。&lt;br /&gt;
; 胡散田ヒカリ（うさんだ ヒカリ）&lt;br /&gt;
:（声：[[氷上恭子]]）&lt;br /&gt;
: アニメ第144話に登場。夏美のクラスの転校生として登場したが、正体はデカ耳星人のペットのウサギで、まともに世話をしないデカ耳星人から逃げるため、なでしこやふちこと共に地球へやってきた。由来は『[[デ・ジ・キャラット]]』の'''うさだヒカル'''。声優も同じ。&lt;br /&gt;
; 大和なでしこ（やまと なでしこ）&lt;br /&gt;
:（声：[[谷井あすか]]）&lt;br /&gt;
: 夏美のクラスの転校生として登場したデカ耳星人のペット。「にょ」としか話さない。吉祥学園の給食を食べ過ぎて巨大化した。由来は『デ・ジ・キャラット』のでじこであり、名前は[[やまとなでしこ]]から。&lt;br /&gt;
; 三根ふちこ（みね ふちこ）&lt;br /&gt;
:（声：[[斎藤千和]]）&lt;br /&gt;
: 夏美のクラスの転校生として登場したデカ耳星人のペット。「にゅ」としか話さない。吉祥学園の給食を食べ過ぎて巨大化した。由来は『デ・ジ・キャラット』のぷちこであり、名前は『[[ルパン三世]]』の[[峰不二子]]から。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 冥王星関連 ==&lt;br /&gt;
; 九条冥（くじょう めい）&lt;br /&gt;
:（声：[[荒木香恵]]）&lt;br /&gt;
: [[冥王星]]から来た、吉祥学園への転校生。「九条冥」という名前は地球での仮の名前である。地球人の冥王星に対する思いが生み出した人物であり、冥王星が忘れられると共に姿が消えていく幻のような存在である。冥王星が[[太陽系]]から外されたため、地球人に冥王星の存在を忘れないでいてもらうために地球に来た。冬樹以外の人物はたとえ冥やカロンが目の前にいても、彼女たちと関わったことをすぐに忘れてしまう。「死」に関して、「自分を覚えている人がいなくなることが本当の死」という考えを持っている。&lt;br /&gt;
: 名前の由来は冥王星が太陽系の第'''九'''惑星であったことと、冥王星の'''冥'''から。第153話に再登場。その際、冥王星の名前が「元・冥王星」となっていた。&lt;br /&gt;
; カロン&lt;br /&gt;
:（声：[[藤原啓治]]）&lt;br /&gt;
: 九条冥の友達。[[ブーメラン]]のような形をしており（外見は[[BS朝日]]のロゴマークに酷似している）、巨大化することができる。最後の武器として、99.999%以上の反射率のビーム反射板を持つ（『[[宇宙戦艦ヤマト]]』に登場した[[反射衛星砲]]のパロディ）。名前の由来は冥王星の衛星である[[カロン (衛星)|カロン]]から。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 戦国ラン星の住人 ==&lt;br /&gt;
; おモア&lt;br /&gt;
:（声：[[能登麻美子]]）&lt;br /&gt;
: 擬態時のモアにそっくりな少女で、[[茶屋]]の娘（超劇場版3では[[団子|だんご]]屋）。[[江戸言葉|べらんめぇ口調]]で話し、武者ケロロのことを「おっさん」と呼ぶ。なお、テレビシリーズでは[[おにぎり|おむすび]]屋や[[イカ焼き]]屋など、売り物の種類が転々としている。&lt;br /&gt;
: 超劇場版3の短編で初登場し、テレビシリーズの武者ケロシリーズの回にも毎回登場している。&lt;br /&gt;
; 冬吉（ふゆきち）&lt;br /&gt;
: （声：[[川上とも子]]）&lt;br /&gt;
: アニメ第211話に登場。冬樹によく似た少年で、[[アホ毛]]の部分に髪留めをしている。なまった口調で話す。&lt;br /&gt;
: 武者ケロロ小隊のことを、かつて自分たちの住む村を救った「伝説の勇者」だと思っていた。&lt;br /&gt;
; お夏（おなつ）&lt;br /&gt;
: （声：[[斎藤千和]]）&lt;br /&gt;
: アニメ第211話のラストと第219話に登場。夏美と瓜二つな少女で、[[ツインテール]]の部分に[[星]]型の髪飾りをつけている。武者ケロロ曰く「夏美殿から[[番長]]オーラを取り除いた感じ」。『[[うる星やつら]]』の[[ラム (うる星やつら)|ラム]]に似た口調を使い、ギロロ浪人のことは「赤だるまさん」と呼ぶ。&lt;br /&gt;
: おじいが病気だったが、[[クルル (ケロロ軍曹)|黄ばんだお医者さん]]に治してもらった。&lt;br /&gt;
; 桃姫&amp;lt;!--（ももひめ）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
: （声：[[池澤春菜]]）&lt;br /&gt;
: アニメ第219話のラストに登場。桃華に似た[[姫|お姫様]]で、[[簪|かんざし]]を差している。[[京言葉|京都弁]]を使う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ガマ星雲人関連 ==&lt;br /&gt;
*ケロン人については、[[#ケロン人|こちら]]を参照。&lt;br /&gt;
*マロン人については、[[#超劇場版ケロロ軍曹2 深海のプリンセスであります!|こちら]]を参照。&lt;br /&gt;
; すもも&lt;br /&gt;
:（声：[[井端珠里|いはたじゅり]]）&lt;br /&gt;
: ガマ星雲第23番惑星「アホトロン星」出身の[[ウーパールーパー]]（アホロートル）によく似た宇宙人。&lt;br /&gt;
: 原作とアニメ・4コマ漫画では大きく設定が異なっているが、外見は共通（体色は桃色で、帽子とお腹にハートマーク）である。ケロン人と同じく、このハートマークの調節によりアンチバリアを展開する。&lt;br /&gt;
:* 原作での設定&lt;br /&gt;
:*: 第3巻の番外編「すもも上等!」で登場。アホトロン星の有名付属女子高の2年生。素敵な恋を求めて家出し、地球に来た。身長は55.5cm、体重は5.555kg（原作第11.5巻より）。性格はかなり図々しく、春世の家に半脅迫状態で住み着いたうえ、彼女の『[[ドラゴンクエストVII エデンの戦士たち|ドラクエVII]]』のセーブデータが入った[[メモリーカード]]を電源が入ったままで抜き差しして、冒険の書を消した。さらに、好きになった冬樹と[[接吻|キス]]をするため毒針で動きを止めたり、自分を追い出そうとする春世には消すと言って脅したりしたこともある。春世に「妖怪[[布団|ふとん]]なすりつけ」「妖怪冒険の書消し消し入道」と勝手に名付けられた。『ケロロ軍曹 ひみつ超ひゃっか』では「スモモ」とカタカナ表記で紹介されていた。&lt;br /&gt;
:* アニメ・4コマ漫画での設定&lt;br /&gt;
:*: アニメでは第11話で名前が登場し、第12話Aパートで初登場。有名な売れっ子宇宙[[アイドル]]という設定。身長と体重は明かされていない。ある日仕事を抜け出して地球にやってきて、冬樹の[[ベッド]]で寝ているところを発見される。甲状腺[[ホルモン]]を調整分泌することで何にでも変身できる能力があり、地球人に変身して地球でのオフを楽しみ、一旦は宇宙へ帰っていったが地球のことが気に入り、引っ越してきた。原作とは違い、素直で良い性格。&lt;br /&gt;
:*: なお、第117話には3通りの言葉を話す「おしゃべりすももちゃん人形」というトーキング人形が登場した。&lt;br /&gt;
:*: 『ケロロ軍曹 4コマ大集合であります!』ではアニメの設定に従い、すももはポーズのとり方・サインの書き方を教えたり、ケロロ小隊に芸能活動の協力を頼んだりしている。&amp;lt;!--体型やマークの場所、名前の感じなどから初期設定ではケロン人の設定だったと思われる--&amp;gt;&lt;br /&gt;
; ゲロン人&lt;br /&gt;
:（声：飛田展男）&lt;br /&gt;
: アニメ第128話で登場。ケロン星の隣の惑星「ゲロン星」にすむ宇宙人。外見は[[カエル]]によく似ているが、ケロン人とは異なる（両方とも種族名は『[[ウルトラマンA]]』のギロン人のパロディ）。「おゲロ様」を守り神とし、これにはギロロとよく似た外見のスペアがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ニョロロ関連 ==&lt;br /&gt;
; ニョロロ（働きニョロロ）&lt;br /&gt;
:（声：[[藤原啓治]]）&lt;br /&gt;
: ケロン人にとって最大の天敵である宇宙植物。植物とされるが自力歩行が可能である。ケロン人（正確には味を覚えている生物）を取り込み、水分を吸い取ってしまう。吸い取る際はしぼり取るように吸い取る。体色は黄色だが水分を吸い取ると紫色になる。除湿クリームを塗れば回避可能のはずだが、ケロロは「除湿クリームが肌に合わない」（実際には「湿気を得たときの快感がなくなってしまうのが嫌だ」）という理由で塗っていない。三匹集まると「ニョロロストリームアタック」という、通常の三倍水分を吸い取る幻の技を使える（[[黒い三連星#ジェットストリームアタック|ジェットストリームアタック]]のパロディ）。クルル曰く「黒っぽい三連星」と呼ばれているらしい（[[黒い三連星]]のパロディ）。クイーンニョロロに対して働きニョロロと呼ばれることもあり、このことからニョロロは社会性を持つ生物であることがわかる。&lt;br /&gt;
: ニョロロの起源は100億年前であり、ニロロ惑星にてニロロが進化したことで誕生した。進化の理由は、当初は巨大隕石の衝突による地殻変動での突然変異であったが、後にケロロたちが100億年前の世界に来たときにこの隕石の落下を食い止めた。このときケロロを襲った危険から守ってくれたニロロにケロロが感謝の意を込めて与えたケロン星のミネラルウォーターの栄養素がニロロにとって強すぎたため、結果的にニョロロに進化した。これらのことはアニメ第164話Aパートで判明。&lt;br /&gt;
: 元々はアニメオリジナルキャラクターだったが、後に原作で「ニョロロΓ（ガンマ）」という名前で登場している（その際、ニョロロがアニメオリジナルだということが原作にも書かれていた）。アニメでは梅雨の時期に登場するのが定番であり、「観光スポット」との認識もある。『出没!アド星ック天国』では地球の観光スポットの第19位に選ばれた。なお、担当声優が公式に明かされたのは「宇宙でもっともギリギリなCD」第2巻。&lt;br /&gt;
:; 量産型ニョロロ&lt;br /&gt;
:: アニメ第64話Aパートで登場。『宇宙科学と学習』の付録（[[学習研究社|学研]]の『[[科学と学習]]』のパロディ）に付けられていたニョロロの飼育セットを元にケロロたちが量産したニョロロ。水分を吸い取る性質を利用して「宇宙大乾燥機キララちゃん」の中に入れたが一部のニョロロが暴走して失敗。培養を容易にするため遺伝子操作されたので分裂しやすい。[[千葉ロッテマリーンズ|千葉ロッテ]]カラー。&lt;br /&gt;
:; 宇宙生物ニョロロΩ（オメガ）&lt;br /&gt;
:: 巨大なニョロロで、たくさんの宇宙ニョロ（一般のものより縛り心地の荒い）を[[触手]]のように操る。汚染の進んだ星に多く生息すると述べられている。&lt;br /&gt;
:; 宇宙生物ニョロロΓ（ガンマ）&lt;br /&gt;
:: 原作のみ登場したニョロロ。Ωとの違いは不明。なお「ケロロ軍曹4コマ大集合であります ケロロランド編」では三度に渡りケロロの水分を脱水していた。&lt;br /&gt;
:; クイーンニョロロ&lt;br /&gt;
:: すべてのニョロロたちのマザー。名前については「女王[[アリ]]」か「女王[[ハチ|バチ]]」が由来だが、同じくそれらをモデルにした『[[勇者指令ダグオン]]』のザゴス星人のクィーンザゴスのパロディでもある。&lt;br /&gt;
; ニロロ&lt;br /&gt;
: ニロロ惑星に住む無害でおとなしい宇宙植物。動くことは可能だが歩行可能かどうかは不明。また、体を大きく伸ばすことも可能である。ニョロロの進化元である生物。アニメ第164話Aパートに登場。&lt;br /&gt;
; 宇宙ニョロ&lt;br /&gt;
: ニョロニョロと動く半植物動物。ケロン星の水辺に生息している。ロープとして最適。元になったのは『[[ムーミン]]』のニョロニョロ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ウェットルマン/ウェットルキング関連 ==&lt;br /&gt;
; ウェットルマン（アニメではウェットルキング）&lt;br /&gt;
:（声：[[中村大樹]]）&lt;br /&gt;
: ケロロたちが夏美の最も苦手とする[[ナメクジ]]を土台に[[遺伝子|DNA]]操作して開発した、対夏美用超人戦士。力はナメクジの千倍だが、ナメクジが苦手でない人間にとっては非常に弱い。&lt;br /&gt;
: 原作では[[ウルトラマン]]のようなデザインだが、アニメでは[[円谷プロダクション|円谷プロ]]からのクレーム問題を避けるため「ウェットルキング」という名前に変更され（恐らく『[[アイアンキング]]』のパロディ）、アイアンキングに[[触角]]が生え目が点になったようなデザインになっている。開発時のタママとクルルの台詞は『[[地球防衛軍 (映画)|地球防衛軍]]』のパロディ。&lt;br /&gt;
: またアニメでは次のような設定が追加されている（すべて初登場時の第113話で判明）。&lt;br /&gt;
: 元になったアイアンキング同様、水をエネルギー源とし、地球では4分44秒（アイアンキングの場合は1分程度）しか戦えないが、湿度が高い場所（現在判明分では湿度92%以上）では時間無制限で戦える。身長は170cmだが、拡大変身すると175cmの「'''ジャイアントウェットルキング'''」になる（これは『[[シルバー仮面|シルバー仮面ジャイアント]]』のパロディと思われる）。ジャイアントウェットルキングになると技名の頭に「ジャイアント」がつき、攻撃力が数万倍上がる。&lt;br /&gt;
: また、ナメクジの「塩分に弱い」という弱点の対策のため原作では肉体・精神ともに鍛えられており、アニメでは胸に「'''ソルトゲン反射板'''」を装備している（二代目[[バルタン星人]]の'''スペルゲン反射板'''のパロディ）。&lt;br /&gt;
: 当初は悪のヒーローとして登場したが、ヒーローの姿を模したことでウェットルキングに真の正義の心が目覚め、最終的にウェットルキングは正義のヒーローとして宇宙のどこかへ旅立った。その後アニメ第166話Bパートで再登場し、ケロロたちの危機を救い、ケロロたちは改めてウェットルキングをヒーローだと再認識した（このとき使ったウェットルウエーブはカタルシスウエーブのパロディ）。&lt;br /&gt;
: なお、これの前の回である第165話Aパートにおいて、ケロロが遊んでいたテレビゲームにウェットルキングらしきキャラクターが登場している。&lt;br /&gt;
: 5代目OPのアニメーションにも数秒間だけ登場している。現在は地球にいないにもかかわらず『出没!アド星ック天国』では地球の観光スポットの第9位に選ばれた。&lt;br /&gt;
: アニメ第215話では人間の姿に擬態化し、フリーのルポライターとして登場。そのときの名は「'''植津徹'''」（うえつ とおる）であり、これは挿入歌『ウェットルキングのうた』のアーティスト名および作曲・編曲者名としてクレジットされた名前である。一人称は「僕」でドジでおっちょこちょいな所があるが、（夏美曰く）サブローにも勝るとも劣らないくらいの魅力を持った美男子である。この姿から「ウェットルチェンジ」によってウェットルキングの姿に変身することができる。この頃よりウェットルキングは人間と同じ言葉を喋るようになった。なお、人間の姿は『[[キカイダー01]]』のイチロー、変身シーンは『[[ザ☆ウルトラマン]]』のパロディと思われる。&lt;br /&gt;
:; 偽ウェットルキング&lt;br /&gt;
::（声：[[高木渉]]）&lt;br /&gt;
:: アニメ第215話Aパートで登場。ケロロがクルルに誕生させた偽者のウェットルキング。7人おり、「'''偽ウェットルキング7人衆'''」とも呼称された。コントロール装置により、初代ウェットルキングのように正義の心に目覚めることがないようにされている。ちなみに設定だけに関しては『[[仮面ライダー]]』に登場する「ショッカーライダー（にせ仮面ライダー）」のパロディ（ただし、こちらは6人）である。&lt;br /&gt;
; ニョロットルキング&lt;br /&gt;
::（声：高木渉）&lt;br /&gt;
: アニメ第215話Bパートで登場。偽ウェットルキングの1人「ウェットルキング5号」がその体質のせいで呼び寄せてしまったニョロロと遺伝子レベルで合体した姿。クルルによると「'''言わば'''ニョロットルキング」であるため、正式な名前は不明である。ニョロロのようにケロン人から水を吸い取ることも可能であり、水を大量に浴びることで分裂する（水を大量に浴びることで分裂するという設定は映画『[[グレムリン (映画)|グレムリン]]』のギズモのパロディと思われる）ことも可能である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 吉祥学園関連 ==&lt;br /&gt;
=== 夏美の同級生（2年A組生徒） ===&lt;br /&gt;
; 師走五月（しわす さつき）&lt;br /&gt;
:（声：[[松浦チエ]]）&lt;br /&gt;
: 髪が短い方。アニメでは[[書道]]を得意としていた（しかし、「完'''璧'''」を「完'''壁'''」と書いてしまった）。&lt;br /&gt;
: アニメでは名前がひらがなで「師走さつき」である。原作では苗字が明らかになっていない。&lt;br /&gt;
: アニメ第118話Aパートでは、幽霊ちゃんと融合した事もある（声優が同じというところから来ている）。&lt;br /&gt;
: 名前の由来は[[12月]]を意味する「'''師走'''」、[[5月]]を意味する「'''皐月'''」（五月）から。&lt;br /&gt;
: 弥生とともに夏美とは呼び捨てで呼び合う仲であり、現在のところ最も登場頻度が高い。また、アニメ版において[[ケロロ軍曹の登場人物一覧#その他|夏美FC]]（後述）のポジションにあたる。&lt;br /&gt;
; 霜月弥生（しもつき やよい）&lt;br /&gt;
:（声：[[谷井あすか]] → [[小暮英麻]]（第223話以降））&lt;br /&gt;
: 髪が長い方。[[演劇]]部の部長。アニメでは皿回しを特技としていた。&lt;br /&gt;
: アニメでは名前がひらがなで「霜月やよい」である。五月と同じく原作では苗字が明らかになっていない。&lt;br /&gt;
: 名前の由来は[[11月]]を意味する「'''霜月'''」、[[3月]]を意味する「'''弥生'''」から。&lt;br /&gt;
; 北嶋（きたじま）&lt;br /&gt;
: アニメ第184話Bパートで名前が登場。男子。文化祭の演劇に出演予定だったが、ケロロらのいきなり団子を食べ過ぎて腹を壊した。名前の漢字表記は文字放送のテロップより。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2年B組生徒（アニメオリジナル） ===&lt;br /&gt;
; 芋碁理恵（いもご りえ）&lt;br /&gt;
:（声：[[中原麻衣]]）&lt;br /&gt;
: 夏美の宿命の[[ライバル]]。夏美並みの運動神経を持つ。彼女の初登場回であるアニメ第81話Aパートは『[[美鳥の日々]]』のパロディになっており、彼女の声も実際の美鳥役である中原が演じている。名前は『[[ど根性ガエル]]』のゴリライモと企画担当の阿久津理恵から。名前からは想像できない容姿をしている。小雪は、名前を「'''イモ・ゴリエ'''」と呼び間違えている（多分[[ゴリエ]]のパロディ）。夏美からは「理恵さん」と呼ばれるが、小雪は「イモ・ゴリエ」と呼ぶ。アニメ第92話Bパートでは[[羽根突き]]、第118話Aパートでは[[水泳]]で夏美と対決したが、いずれも惜しいところで負けている。&lt;br /&gt;
; モグ子（モグこ）&lt;br /&gt;
:（声：[[森永理科]]）&lt;br /&gt;
: 芋碁理恵の友達であり、子分。理恵を「様」付けで呼ぶ。夏美に対して文句ばかり言っている。名前やポジションの元になったのは『[[ど根性ガエル]]』のモグラ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 漫画研究部 ===&lt;br /&gt;
部長である山口景二の他にも部員は確認されているが、詳細は不明である。&lt;br /&gt;
; 山口景二（やまぐち けいじ）&lt;br /&gt;
: [[漫画]]研究部の部長。長々と漫画の薀蓄を語る癖があり、それを嫌がる部員もいる。秋が夢成長促進銃で逆成長し、学校に潜入したときに胸を触ってしまい、冬樹が女だと思っている（逆成長した秋と冬樹は瓜二つなため、夏美やケロロでも見分けがつかなかった）。また、桃華が自分に気があると思っている。アニメ版では漫画研究部に関する設定がないため必然的にアニメには登場しないはずなのだが、少しだけ登場している。小説版にも登場。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 新聞部（NW部/KGS） ===&lt;br /&gt;
; 月神散世（つきがみ ちるよ）&lt;br /&gt;
:（声：[[西村ちなみ]]）&lt;br /&gt;
: 新聞部の紅一点。普段メモばかりしているが、新聞部の中で一番の身軽さと執念深さを持ち、潜入捜査時にはレオタードに腰紐を巻いた格好になる（由来は『[[キャッツ・アイ]]』の来生姉妹）。しかしドロロと小雪曰く、まだまだ気配が強すぎるという。冬樹のことが好きで[[携帯電話|携帯]]に[[写真]]を持っている。[[眼鏡|メガネ]]を取ったら実は超美人（アニメ第170話Bパートでは一度だけ[[コンタクトレンズ]]に変えたことがある）。桃華とは冬樹をめぐる恋のライバルであるが、原作第89話・アニメ第97話Aパートのエピソードをきっかけにメル友になっている。&lt;br /&gt;
: アニメでは第138話Bパートのエピソード以降冬樹がケロロ小隊を[[お笑いタレント|お笑い芸人]]にしようとしていると思いこんでいる。なお、日向家に入る際は天井裏から忍び込み、冬樹の行動を逐一メモに取っている。これについて日向家の面々は侵略宇宙人（ケロロ小隊）をジャーナリストとして監視しているのだと解釈して特に気にしていない模様。アニメ第170話Bパートではプルルのはからいにより日向家で冬樹と二人きりになることに成功したが、目の前に冬樹がいると落ち着いてメモを取ることができないため、天井裏からの観察に戻ってしまった。&lt;br /&gt;
; デスク&lt;br /&gt;
:（声：[[阪口大助]]）&lt;br /&gt;
: 本名は不明。新聞部の[[デスク]]。他人の秘密（[[スキャンダル]]）に対する嗅覚は鋭い。余談だが、登場したアニメ第29話AパートからCMに入る際のナレーターのセリフが『[[機動戦士Vガンダム|Vガンダム]]』繋がりからか、Vガンダムの次回予告で同作品の登場人物[[シャクティ・カリン|シャクティ]]が何時も言っていた「見てください」だった。&lt;br /&gt;
; 山裏帝明（やまうら ていめい）&lt;br /&gt;
:（声：[[高戸靖広]]）&lt;br /&gt;
: 新聞部員。「〜なんだな」を語尾につけて話す。「冬樹のスクープより夏美を取るほうが大事だ」と言って夏美が風呂に入っている写真を撮ろうとしてギロロに殺されかけた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 教員 ===&lt;br /&gt;
; 山田先生（やまだせんせい）&lt;br /&gt;
:（声：[[鈴木達央]]）&lt;br /&gt;
: 吉祥学園1年B組（冬樹のクラス）の担任の先生。アニメオリジナルキャラクター。&lt;br /&gt;
; 2年A組の担任&lt;br /&gt;
:（声：谷井あすか）&lt;br /&gt;
: アニメのみ登場。&lt;br /&gt;
; 五月先生（いつづきせんせい）&lt;br /&gt;
: 吉祥学園の[[音楽]]の先生。何かと言うと女子の体を触るというため嫌われている。夏美に呼び捨てにされている。今のところ原作第34話で名前が出たのみで、アニメでは第10話で原作同様夏美の話題に上ったが名前を含めて詳細は不明になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 一時的な転校生 ===&lt;br /&gt;
以下は吉祥学園の一時的な転校生である。詳細は以下の節の各人物の項目を参照。&lt;br /&gt;
; 木下黎（1年B組…冬樹・桃華のクラス）&lt;br /&gt;
: →[[#その他の宇宙人|'''その他の宇宙人''']]&lt;br /&gt;
; 胡散田ヒカリ（2年A組…夏美・小雪のクラス）&lt;br /&gt;
; 大和なでしこ（2年A組）&lt;br /&gt;
; 三根ふちこ（2年A組）&lt;br /&gt;
: →[[#デカ耳星人とそのペット|'''デカ耳星人とそのペット''']]&lt;br /&gt;
; 九条冥（1年B組）&lt;br /&gt;
: →[[#冥王星関連|'''冥王星関連''']]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 夏美FC ===&lt;br /&gt;
読みは「なつみファンクラブ」。今のところ原作のみ登場。ただし、現在7巻以降登場しておらず、メンバーの名前も明らかになっていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 西澤家関連 ==&lt;br /&gt;
西澤家の家族には、[[サクラ属]]の植物名が入っている。また、『[[ストリートファイターII]]』のパロディキャラクターが多い。&lt;br /&gt;
; 西澤梅雄（にしざわ ばいお）&lt;br /&gt;
:（声：[[池田秀一]]）&lt;br /&gt;
: 西澤グループの総帥で、[[西澤桃華|桃華]]の父であり桜華の夫。身長は175cm、体重は68kg（『ケロロ軍曹 ひみつ超ひゃっか』より）。グループ企業の社員は社員番号まで把握している。彼が2週間休むと世界経済が大混乱を起こすという。普段は[[スコットランド]]の[[城]]に住んでいる。西澤グループのビジネススケールは宇宙を視野に入れており、ケロン人等の異星人およびそのテクノロジーに関しても高度の情報を有している。また、桃華と同様自分の作戦には巨額の金額を費やす（たとえば、アニメ第131話Bパートで桃華との[[二人三脚]]に出るために5兆500億円もの金額を費やしていた）。娘の桃華を溺愛しており、アニメ第181話Bパートでは桃華との二人三脚の座を巡って桜華と夫婦喧嘩という名の死闘を繰り広げ収拾がつかなくなった為、桃華がケロロ小隊に頼んで気象衛星こまわりで雨を降らせてもらい結局二人三脚は中止になった。&lt;br /&gt;
: [[武術]]の達人で「'''真・西澤拳'''」なる必殺技を持ち、ポールとの一騎打ちでは二度とも勝利している。ケロロ小隊と一戦を交えたことがあるが西澤軍が圧勝した（ただしケロロ小隊は本気を出していないので実際にどちらが強いのかは不明）。このように非常に優れた能力を数多く持つ梅雄だが、前述の通りアニメ第131話Bパートで吉祥中の運動会に行こうとするも[[イギリス]]（スコットランド）と[[日本]]の時差を考慮せずに予定を組んでしまったため結局行けずじまいになるなど、変なところで抜けていたりする。経済界の支配者である自分に対して臆することなく立ち向かってきた[[日向冬樹|冬樹]]に興味を持ち、新製品のテスターを依頼したこともあった。また桃華が冬樹にベタ惚れなのも熟知しており、アニメ第62話Aパートでは娘が盗みに来るであろう絵の[[ガードマン]]役を依頼した。桃華に冬樹との仲を質問したこともある。&lt;br /&gt;
: 原作では[[ストリートファイター (ゲーム)|ストリートファイターシリーズ]]の[[隆 (ストリートファイター)|リュウ]]のパロディがメインだったが、アニメでは担当声優・池田の代表作である[[ガンダムシリーズ]]の登場人物・[[シャア・アズナブル|シャア]]のパロディがメインになっている。例として、[[ザクII#指揮官用ザクII|シャア専用ザク]]のパロディである真っ赤なボディの[[戦闘機]]（性能は通常の三倍）や、[[百式 (ガンダムシリーズ)|百式]]のパロディである金ピカの[[ロケット]]などがある。台詞にもシャアのパロディが頻繁に登場している。&lt;br /&gt;
; 西澤桜華（にしざわ おうか）&lt;br /&gt;
:（声：[[榊原良子]]）&lt;br /&gt;
: 桃華の母であり梅雄の妻。身長は169cm（『ケロロ軍曹 ひみつ超ひゃっか』より）。格闘世界[[チャンピオン]]でもあり、「'''桜散落'''（オウサンラク）」や「'''桜舞大回転 秒速五千糎'''（オーブダイカイテン ビョウソクゴジュウメートル）」なる必殺技を持っている。西澤家の令嬢の身分を捨てて（故に、梅雄は婿養子として西澤家に入った）[[格闘家]]となり、戦いの中で梅雄やポールと出会った。西澤家の全権を梅雄に譲り、戦いのため世界中を旅している。原作では第107話で初登場。アニメでは第130話の次回予告および第131話で名前が登場し、第160話にて初登場。娘の桃華と同様に[[解離性同一性障害|二重人格]]で、[[一人称]]は表が「私」、裏が「俺」である（ただし原作第132話では裏も「私」と言っている）。普段は主に裏人格の方が出ている。親子だけあって顔立ちは桃華とそっくりだが、目つきは「裏」の桃華以上に怖い。しかし「表」になると髪の毛の二つの突起が下へ下がり、口調も女言葉になり（例えば、ケロロのことを「緑色の大きなカエルさん」という。）性格は、桃華同様おしとやかで優しく、大人しい性格になる（ナレーターは「あらまあ、娘さんにそっくり!!」とおどろいていた）。&lt;br /&gt;
: これまでに幾度か「自分が西澤家の侵入者となり、それを防げるかどうか」という内容で親衛隊の抜き打ちテストをし、総員解雇されたことがあったらしい。桜華が初登場した回（原作・アニメともに）でも同じテストをし、ポールまで破って全員解雇を言い渡すが最後に現れた冬樹とのやり取りで考えを変えた。成り行き上[[ギロロ]]と一戦交えるが、彼の武器を全て破壊したうえに止めに入った[[ドロロ]]ともどもノックアウトしてしまった。また、[[ケロロ]]と[[タママ]]は彼女のあまりの強さと気迫に怯えてしまい、自分達の事を『[[シロアリ]]1号&amp;amp;2号』と自己紹介するなど、最後はすっかり舎弟状態になってしまう。[[東谷小雪|小雪]]をちょっとした身のこなしで[[忍者]]だと見破ってしまった事からかなりの観察力を持っていることが伺える。小雪は桜華の殺気に始終緊張状態であった。原作第132話では洗脳された状態でケロロ小隊地下秘密基地最終防衛ラインとして急遽採用された秋を洗脳状態から解放し、その後は表の方が彼女と親睦を深めた。容姿は[[ストリートファイター (ゲーム)|ストリートファイターシリーズ]]の[[春麗]]と『[[ドラゴンボール]]』の[[チチ (ドラゴンボール)|チチ]]のパロディ。&lt;br /&gt;
: なお担当声優の榊原は[[ガンダムシリーズ]]でシャアの元恋人である[[ハマーン・カーン]]を演じており、アニメ版第181話の夫婦喧嘩は同作のシャアとハマーンの対決を彷彿とさせる物だった。&lt;br /&gt;
; 吉岡平正義（よしおかだいら まさよし）&lt;br /&gt;
:（声：[[下野紘]]）&lt;br /&gt;
: 西澤桃華専属護衛部隊（通称「親衛隊」）の新人隊員。モデルは原作者が小説の挿絵を担当したことのある作家の[[吉岡平]]（原作第11.5巻より）。社員番号は880245。&lt;br /&gt;
: タママ曰く「一番ぱっとしない親衛隊員」。隊長・吉岡平・相人以外の桃華親衛隊の名前と顔は明らかになっていない。声優の下野は吉岡平としての登場以前にも新人漫画家の役で登場している。&lt;br /&gt;
; 親衛隊隊長（しんえいたいたいちょう）&lt;br /&gt;
:（声：[[長嶝高士]]）&lt;br /&gt;
: 親衛隊の隊長。強面で強そうな印象をもつが、原作ではタルルを見るとすぐに逃げた。&lt;br /&gt;
; 相人（さがと）&lt;br /&gt;
:（声：[[黒田崇矢]]）&lt;br /&gt;
: 親衛隊の隊員で、吉岡平正義と同い年。ストリートファイターシリーズの[[サガット]]のパロディ。桜華と同じくアニメには第160話にて登場。桜華に一撃食らわされ、彼女の顔を見る間もなくノックアウトされた。&lt;br /&gt;
; 西澤家メイド隊（にしざわけメイドたい）&lt;br /&gt;
:（声：メイド長 [[山本麻里安]]、メイド [[牧島有希]]・[[広津佑希子]]・谷井あすか・松浦チエ）&lt;br /&gt;
: 西澤家の[[メイド]]で、5人いる。ネーミングは『[[花右京メイド隊]]』、メンバーの見た目は実写版『[[美少女戦士セーラームーン (テレビドラマ)|美少女戦士セーラームーン]]』のパロディ。&lt;br /&gt;
; 西澤グループ総裁直轄精鋭部隊（にしざわグループそうさいちょっかつせいえいぶたい）&lt;br /&gt;
:（声：精鋭部隊長 [[秋元羊介]]）&lt;br /&gt;
: 西澤梅雄直轄の精鋭部隊。色や武装が[[ゴッグ]]や[[ズゴック]]に似ている。実力は地球一と言われており、ケロロ小隊も（統率の取れていない状態で戦うと）歯がたたない。対地球外生物システムを装備している。&lt;br /&gt;
; トルネード&lt;br /&gt;
:（声：[[金尾哲夫]]）&lt;br /&gt;
: 西澤家格闘術式白兵部隊（西澤家親衛隊の第四防衛網）の一人。原作では名が明かされず、アニメ第160話のエンディングクレジットではじめて明かされた。おそらくストリートファイターシリーズの[[ザンギエフ]]のパロディ。&lt;br /&gt;
; ヨガ&lt;br /&gt;
:（声：[[山田義晴]]）&lt;br /&gt;
: 西澤家格闘術式白兵部隊（西澤家親衛隊の第四防衛網）の一人。&lt;br /&gt;
: トルネードと同じく原作では名が明かされず、アニメ第160話で自分の名を言っていたこととエンディングクレジットによりはじめて明かされた。額の辺りに赤色の下向き矢印が描かれており、ヨガのポーズを取っている。腕が長く伸びる。ストリートファイターシリーズの[[ダルシム]]のパロディ。&lt;br /&gt;
; 名称不明の男&lt;br /&gt;
: 西澤家格闘術式白兵部隊（西澤家親衛隊の第四防衛網）の一人。ストリートファイターシリーズの[[ガイル (ストリートファイター)|ガイル]]のパロディ。桜華に挑みかかるが、顔面にけりを入れられてKO負けした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 忍野村関連 ==&lt;br /&gt;
忍野村の忍者はかつて「忍庁」に帰属していたが、構造改革により忍庁が解体した（原作のみ）。現在は散り散りになり、都市に出て&amp;quot;普通&amp;quot;の生活を送っているようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ケロン軍トップの暗殺兵だったドロロでも見抜けない巧妙なトラップを仕掛ける等、高度なテクノロジーを持つ異星人から見ても侮れない集団であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 骸（ムクロ）&lt;br /&gt;
:（声：[[大原さやか]]）&lt;br /&gt;
: 忍野村の忍者の一人。アニメ版では小雪に名前をつけたのが彼女で、名づけようと思ったときに雪が降ったことから「小雪」と名づけた。現在は奥東京市に住んでいるらしい。外の世界にあこがれ、村から出ようとするが、仕掛けられていた呪術により失敗して小雪に助けられた。空座第一高校（『[[BLEACH]]』に登場する架空の高校）の制服を着ていたこともある。原作では1話限りの登場。また、アニメより先にドラマCD「宇宙でもっともギリギリなCD」に登場しており、このようなキャラクターはこの骸と頭領のみである。&lt;br /&gt;
; 雷霊（らいりょう）&lt;br /&gt;
:（声：[[井上和彦 (声優)|井上和彦]]）&lt;br /&gt;
: 忍野村の忍者。ドラマCD「宇宙でもっともギリギリなCD」第4巻のみ登場。姿は同CD第5巻の初回限定版付録である収納BOXのみで見られる。&lt;br /&gt;
; 骸（ガイ）&lt;br /&gt;
:（声：[[子安武人]]）&lt;br /&gt;
: 忍野村の忍者。ドラマCD「宇宙でもっともギリギリなCD」第4巻のみ登場。姿は同CD第5巻の初回限定版付録である収納BOXのみで見られる。&lt;br /&gt;
; 頭領（とうりょう）&lt;br /&gt;
:（声：[[丸山詠二]]）&lt;br /&gt;
: 忍野村の忍者の頭領。雲水の扮装をしている。骸（ムクロ）と同じくアニメより先にドラマCD「宇宙でもっともギリギリなCD」に登場。&lt;br /&gt;
; 時雨（しぐれ）&lt;br /&gt;
:（声：[[野島健児 (声優)|野島健児]]）&lt;br /&gt;
: アニメ第209話で登場。忍野村の忍者。かつて「忍のしきたりを捨て、現代の忍として生きるべきだ」と頭領に進言したことがあるが、頭領にはむかったとみなされ破門になった。それ以来、「現代の忍」として忍が生きられるような世界を作りたいと望んでおり、忍の仲間と「SIP」（[[#その他|後述]]）を結成した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 地球の動物 ==&lt;br /&gt;
; デス&lt;br /&gt;
: 原作第37話・アニメ第21話Bパートで登場。秋奈の家の近くの人が飼っている犬。アニメでは後に第174話Bパートでも登場。&lt;br /&gt;
; ブーキー&lt;br /&gt;
: 原作第45話・アニメ第34話Bパートで登場。ケロロに吠えた犬。&lt;br /&gt;
; 太郎（たろう）&lt;br /&gt;
:（声：[[土師孝也]]）&lt;br /&gt;
: 原作第67話・アニメ第32話Aパートで登場。駄摩動物園（アニメでは奥多摩動物園）で戦前から飼育されている、齢90歳のインド象。&lt;br /&gt;
: 動物を小隊にスカウトするというケロロの作戦で使われた「地球動物兵士化銃」（アニメでは「ボクラハミンナイキテイル銃」）により人間の姿になったが、その際の動物園の長老ならではの風格と、タママを一蹴する技を持つその姿は（はっきりとは登場しなかったが）『[[北斗の拳]]』の[[トキ (北斗の拳)|トキ]]がカサンドラ監獄に収監されていた時のパロディ（声優つながり）。&lt;br /&gt;
: 原作で彼が語った内容は『[[ドラえもん]]』の一エピソード「象とおじさん」、アニメでの内容（流れた映像）は[[高度経済成長]]期に実際に起きた大きな出来事が元になっている。&lt;br /&gt;
; 虎男（とらお）&lt;br /&gt;
:（声：[[堀秀行]]）&lt;br /&gt;
: 原作第67話・アニメ第32話Aパートで登場。動物スカウト作戦がうまくいかず、ケロロが嫌気がさして投げ出した「地球動物兵士化銃」が暴発、偶然[[トラ|ベンガルトラ]]に命中して擬人化した姿。&lt;br /&gt;
: その闘志に満ちた荒ぶる姿は、[[ストリートファイター]]シリーズの[[ケン・マスターズ]]のパロディ。原作者の[[吉崎観音]]は、昔[[ゲーメスト]]で各種ゲームのパロディ四コマ漫画を掲載していたことがあり、ケンを常連で登場させていた。&lt;br /&gt;
: また、担当声優の[[堀秀行]]は[[タイガーマスク]]を演じたこともあり、「タイガーマスク→虎男のパロディ」の意味もある。&lt;br /&gt;
; ギャオちゃん&lt;br /&gt;
: アニメ第37話Bパートで登場。ケロロが化石から生き返した[[恐竜]]（[[ティラノサウルス]]）。名前の由来は「ギャオー」と鳴くことから。「3回まわってワン」のコントローラーが外れて暴走し、基地を破壊するが、最後は数々の偶然が重なり、本来ティラノサウルスがまだいないはずの[[ジュラ紀]]へと帰っていった。&lt;br /&gt;
; 零夜叉（ぜろやしゃ）&lt;br /&gt;
:（声：[[巻島直樹]]（幼少期は[[渡辺久美子]]））&lt;br /&gt;
: アニメのみ登場。初登場は第68話Bパート。忍野村で小雪やドロロと行動をともにした忍犬。普通の犬より格段に運動神経が良く、タママ拳をすべて前足で防いだり[[コンクリート]]の道に穴を開けたりできるほどである。トドロキ[[銀行]]を銀行強盗の手から救ったり、川で溺れていた子供を救い出したりとドロロと同じく正義感が強い。左右で眼の色が違う（右目が黄色、左目が青で、いわゆる[[虹彩異色症|オッドアイ]]）。左足のふとももに十字の傷がある。おそらく名前は『[[犬夜叉]]』からで、デザインは[[シベリアンハスキー]]。&lt;br /&gt;
; ナッチ（ブーちゃん）&lt;br /&gt;
:（声：[[谷井あすか]]）&lt;br /&gt;
: アニメ第132話Bパートで日向家に迷い込んだ青色の鳥。羽の先と首の後ろは白色。右足に足輪をつけており、番号は114。相手の言葉を多少真似することができる。夏美に気に入られ、「ブーちゃん」と名づけられた（「青」の英訳「ブルー(blue)」が由来）。実際には本当の飼い主が存在し、その飼い主がつけた本当の名前が「ナッチ」である。&lt;br /&gt;
; アラン&lt;br /&gt;
: アニメ第139話で登場。太郎の飼い猫。オスで12歳。逃げ出してしまうが、556によって無事に太郎のもとへ帰ることができた。&lt;br /&gt;
; アメフラシ&lt;br /&gt;
: アニメ第163話Bパートで登場。冬樹が幼い頃「UMAずかん」に書いた生物で、「運動会の前の日に雨を降らしてくれる存在」として空想したもの。実在の[[アメフラシ]]とは関係ない。ソウルダイバーの影響により冬樹の記憶から抜け出し、実体化した。冬樹の周囲100mのみに雨を降らせることができ、雷を落とすことも可能である。全体的に青っぽい色で、頭にこうもり傘がくっついているように見える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スーパーインセクター ===&lt;br /&gt;
アニメ第72話Bパートで登場。アニメオリジナルの設定であり、原作では、スーパーカブトのみ登場。突然変異で異常な戦闘能力を持って生まれた地球の甲虫たち。&lt;br /&gt;
; スーパーカブト&lt;br /&gt;
: 原作第37話・アニメ第21話Bパートで登場。1万年に一度生まれるといわれる、異常な戦闘能力を持った伝説の[[カブトムシ]]。タママインパクトの直撃を受けても平気で、タママと一戦を交えて勝利。原作では第84話で命が残り少ないと感じた際、タママにその力を与える。言葉は発せず字幕が表示される。タママとの出会いのシーンは『[[グラップラー刃牙]]』のドリアンと愚地独歩のパロディ。&lt;br /&gt;
; [[ヘラクレスオオカブト]]&lt;br /&gt;
:（声：[[斉藤次郎]]）&lt;br /&gt;
: アニメ第72話Bパートで初登場。スーパーカブトと互角の戦いをしたタママにチャレンジを挑んだ。&lt;br /&gt;
: アニメ第103話では、タルルとの対戦で敗れたタママに力を与えた（原作ではスーパーカブトが力を与えている）。ヘラクレスがタママに力を与えた第103話のエンディングのキャストには「謎の声」と表示されていた。ヘラクレスの必殺技は「ヘラクレスオメガハリケーン」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他の登場人物 ==&lt;br /&gt;
=== 宇宙人関連 ===&lt;br /&gt;
; アラザザ人&lt;br /&gt;
:（声：[[川津泰彦]]）&lt;br /&gt;
: 原作第55話・アニメ第13話Aパートで初登場。地域密着型侵略宇宙人（原作では「アザラシ型宇宙人」とされている）。アザラシの「ゲスちゃん」として下衆井川（ゲスイガワ）に出現し、付近住民の人気を集めた。[[タマちゃん]]のパロディで、川の名を由来とする点も同じであり、アニメではタマちゃん同様住民票を取得した。しかし、アザラシに見えるのは顔だけで、首から下は筋骨隆々の[[ボディビルダー]]で海パン姿。ドロロの術により住民にその正体が露呈し、それ以降は周囲から「[[変態性欲|変態]]男性」と思われている。これによって本人は人生唯一の人気者になれるチャンスを奪われたと言っている。また、[[写真]]などを海パンの中に入れている。アニメでは現在[[公然わいせつ罪]]で指名手配中。また、アニメ第130話Bパートではお菓子の宇宙職人として登場した。話す時、語尾に「ザザ」と付く時がある。&lt;br /&gt;
; ダガダ/ゲイル&lt;br /&gt;
:（声：[[飛田展男]]）&lt;br /&gt;
: 原作第55話・アニメ第13話Aパートで初登場。商品販売型宇宙人。モデルは[[ジャパネットたかた]]の[[高田明]]社長。「邪魔ネット」という会社に勤めている。『[[ワンナイR&amp;amp;R]]』の[[王シュレット事件]]をきっかけにアニメ版では改名し「ゲイル」という名前になっており、住んでいる惑星名も「ゲイル」である。語尾は「'''〜なのね〜'''」。&lt;br /&gt;
; ムクジャン&lt;br /&gt;
: 原作第55話・アニメ第13話Aパートで初登場。気配発生型宇宙人。一言も話さず、気配を発するのみ。初登場時はバスルームを覗いていたが、「[[バスルーム]]を覗く宇宙人」の[[都市伝説]]は実在する。&lt;br /&gt;
: なお、ムクジャンとメロディーハニーのシルエットだけがバスルームのカーテンに写る演出は、[[アルフレッド・ヒッチコック]]の往年のサスペンス映画『[[サイコ (映画)|サイコ]]』のパロディ。&lt;br /&gt;
; ノイチョリ&lt;br /&gt;
:（声：[[立木文彦]]）&lt;br /&gt;
: 原作第65話・アニメ第31話で初登場。モジャラン星人（ケロン人の敵性種族）。のソーサー乗り。しかし、ケロロが[[鳥栖市|鳥栖]]に遭難した時には缶[[コーヒー]]を意図的に落として彼に与えるという、優しい一面も持っている。「ノイチョリ」という名は原作第130話で明かされた（アニメではまだ不明）。また、軍隊に所属していたがやめている（原作第130話より）。&lt;br /&gt;
; カッパ&lt;br /&gt;
:（声：[[潘恵子]]）&lt;br /&gt;
: 原作第78話・アニメ第46話で登場。ケロロとよく似たフォルムを持つ[[河童]]。ケロロと同じく一人称は「我が輩」で、語尾に「～であります」と付ける。幽霊少女が生きていた時代に、村人たちから「[[物の怪]]」とされていた。当時怪我を負ったカッパを助けた幽霊少女は、周囲から「物の怪のカッパの仲間」と非難され投獄されてしまう（村人に河童を隠していることを問い詰められる場面は『[[風の谷のナウシカ]]』のパロディ）。恩返しのために幽霊少女を助け、地球を去っていく時には頭の皿を落とした（現在は壊れている）。地球人は敵であるらしい（これは現在のケロン人にも共通することであるが、どの経緯で敵と見なしたのかは不明）。&lt;br /&gt;
: 漫画版エピローグで、クルルが研究をしている場面でカッパの皿とケロロの父のヘルメットと思われるものが確認されている。&lt;br /&gt;
; 宇宙[[雛人形]]（うちゅうひなにんぎょう）&lt;br /&gt;
: アニメ第47話Aパートで登場。筋骨隆々な男雛達（全35体）が壇上に飾られた御神輿。血湧き肉踊る祭りの真髄。&lt;br /&gt;
; 宇宙商人&lt;br /&gt;
:（声：[[橘U子]]）&lt;br /&gt;
: アニメ第50話Bパートで初登場。ギロロが宇宙ケルベロスの[[肝臓|肝]]を買おうとした店の店員。宇宙ケルベロスの脱走時、肝との交換条件でギロロに助けを求めた。&lt;br /&gt;
; スワロア人（アニメではスワロワ人）&lt;br /&gt;
:（声：[[中谷ゆみ]]）&lt;br /&gt;
: 原作第61話・アニメ第56話Bパートで登場。[[ツバメ]]のような[[寄生]]宇宙人。他の生き物に寄生して子供を生み、その際に宿主の頭にはアンチバリアで隠された巣が作られる。そのため、宿主は自分が寄生されていることに気づかない。寄生後は宿主を最高の状態にする副作用がある。『ケロロ軍曹 ひみつ超ひゃっか』ではアニメと同じ「スワロワ人」の表記で紹介されていた。&lt;br /&gt;
; 木下黎（きのした れい）&lt;br /&gt;
:（声：[[沢城みゆき]]）&lt;br /&gt;
: アニメ第61話Aパートで登場。アタール星人。じっとしているだけで不幸に遭う体質のため、絶対幸運石を必要とする。以前観光で地球に来た際に絶対幸運石を落としてしまい、冬樹に拾われる（拾った帰り道で冬樹は100円を拾う）。地球に戻る際には大変な苦労に遭い、地球に着いてからも不幸が続いたが、絶対幸運石を取り戻したことで平常に戻った。趣味は[[オカルト]]。由来（名前および「転校してきた少女」という設定）は、テレビドラマ『[[うちの子にかぎって…]]』パート2のゲスト登場人物から。&lt;br /&gt;
; 凶悪犯303号（きょうあくはんさんまるさんごう）&lt;br /&gt;
:（声：[[巻島直樹]]）&lt;br /&gt;
: アニメ第65話Aパートで登場。宇宙人に取り憑いてその人の精神と肉体を操り、食べ物を盗ませる。これにより取り憑かれた者に容疑がかかるが、操られている最中の記憶は残らない。取り憑く時は口から侵入するため、大口を開けて眠っていると侵入されやすい。宇宙法では、303号に盗まれた食べ物は取り憑かれた宇宙人が全額弁償することになっている。『[[ウルトラセブン]]』第7話「宇宙囚人303」のパロディ。&lt;br /&gt;
; 宇宙渡辺久美子（うちゅうわたなべくみこ）&lt;br /&gt;
:（声：[[渡辺久美子]]）&lt;br /&gt;
: アニメ第66話Bパートで初登場。[[声優]]。[[猫耳]]の人間型[[巨乳]]宇宙人で、宇宙版『ゲロロ艦長』の[[アフレコ]]をしていた（だが、台詞は渡辺久美子の持ち役である『[[機動戦士Vガンダム]]』の最終話の[[カテジナ・ルース]]の台詞）。もちろんケロロ役の渡辺久美子本人が声を当てていて、[[誕生日]]も彼女と同じ[[10月7日]]（アニメ第88話より）である。『出没!アド星ック天国』のアシスタントも担当している。&lt;br /&gt;
: 渡辺はアニメ雑誌『[[アニメディア]]』の付録である「人気声優 直筆 DETA FILE」（年1回）の中で、「印象に残ったキャラ」として宇宙渡辺久美子の名を挙げていた。&lt;br /&gt;
; イベンタ星人&lt;br /&gt;
:（声：[[竹本英史]]）&lt;br /&gt;
: 原作第11.5巻の「かきおろしへっぽこまんが」・アニメ第66話Aパートで初登場。[[テレビ局]]に勤めている。番組制作型宇宙人。ケロロに[[サッカー]]のチケットを渡す代わりに、「地球人2名をイベントに出演させる」という契約を結んだ。[[後楽園ゆうえんち]]の[[ヒロちゃん]]と[[ケムール人]]のパロディ。登場はアニメの方が先であり、原作第11.5巻では「イベント主催型宇宙人インベンター」、アニメ第106話では「インベンター星人」となっていた。&lt;br /&gt;
; ミノモ・ターン&lt;br /&gt;
:（声：[[麻生智久]]）&lt;br /&gt;
: アニメ第66話Aパートで登場。宇宙クイズミネオリアの司会。名前は『[[クイズ$ミリオネア]]』の司会[[みのもんた]]から来ている。&lt;br /&gt;
; デロリン星人&lt;br /&gt;
: アニメ第69話Aパートで登場。[[なまこ]]座第53番惑星。冷え性。日向家と一緒に健康ランド邪風呂に入っていた。姿は『[[千と千尋の神隠し]]』のおくされ様。&lt;br /&gt;
; ネズミー星人&lt;br /&gt;
:（声：横綱 [[くじら (声優)|くじら]]、前頭 [[ゆきじ]]、行事 [[中友子]]、関脇 [[斉藤貴美子]]、大関 [[永澤菜教]]）&lt;br /&gt;
: アニメ第70話Bパートで登場。[[相撲]]が大好きで、宇宙一がめついといわれる[[ネズミ]]型宇宙人。彼らとトラブルを起こして破産した星の数は計り知れない。地球では侵略基地を小雪のおむすびに壊された（[[おむすびころりん]]のパロディ）。アニメ第106話にも一瞬だけ登場した。&lt;br /&gt;
; ジェシカ・ハーピィ&lt;br /&gt;
:（声：[[篠原恵美]]）&lt;br /&gt;
: アニメ第78話で登場。宇宙[[国際刑事警察機構|インターポール]]1級特殊捜査官。ヴァイパー（遠い親戚）を追いかけていた。&lt;br /&gt;
; トロンクアガン&lt;br /&gt;
: アニメ第78話で登場。一生かけて集めた金塊を惑星に埋蔵する習性を持つ、変わった種族。地球にも埋蔵しており、バミューダ海域内の動く島に隠していた（金塊は和式便器の別称「金隠し」にちなんで便器型に作られていた）。トロンクアガンの金塊はかなり高価らしい。ケロロはこの金塊で[[マスターグレード|MG]][[百式 (ガンダムシリーズ)|百式]]に本物の金メッキを施そうとしていた。トロンクアガンの金は作中で「純金」と言われていたが、地球の大気に触れると跡形もなく消滅するため純金ではない。&lt;br /&gt;
; シルヴィ&lt;br /&gt;
:（声：[[折笠愛]]）&lt;br /&gt;
: 原作第109話・アニメ第81話Bパートで登場。機動幻惑種族（通称宇宙忍者）の特殊部隊・ムーンライトに所属するくノ一。原作では詳細が判明しておらず、地球侵略を企てているかのような台詞がある。アニメでは小雪をムーンライトにスカウトするために登場し、実際に戦って小雪の力を試すために攻撃を仕掛けるが、そうとは知らない小雪の決死の反撃によって危うく殺されかける。登場はアニメの方が先である。&lt;br /&gt;
; アクリョーン星人&lt;br /&gt;
: アニメ第86話Aパートで名前が登場。家に住み着き、その家の人を食べてしまうという宇宙人。惑星名は「悪霊」から。&lt;br /&gt;
; ジュリー人&lt;br /&gt;
:（声：[[巻島康一]]、[[麑田行生]]、[[小山力也]]、[[長嶝高士]]）&lt;br /&gt;
: アニメ第87話Bパートで登場。高次元知的生命体。別名「宇宙陪審員」。宇宙にとって悪となる惑星を審査、「有罪」と確定するとその惑星を破壊する。4人おり、格好は同じだが顔が○・×・△・□。モアの擬態を解除したりイメージを実体化したりできる。宇宙人とは一線を置く存在らしい。&lt;br /&gt;
; ヘッドン&lt;br /&gt;
:（声：[[大林隆介]]）&lt;br /&gt;
: アニメ第93話Bパートで登場。エルゴン星人。大昔は恐ろしいハンター型宇宙人だったが、現在は鞍替えして全宇宙から優れた人材を集める（所謂[[ヘッドハンティング]]）の仕事をしている。[[日向秋]]を宇宙で大人気の漫画雑誌の編集長にスカウトするべく登場。翻訳機のスイッチを入れ忘れる少々ドジな一面も。&lt;br /&gt;
; メロス星人&lt;br /&gt;
:（声：[[山口健]]）&lt;br /&gt;
: アニメ第96話Bパートで登場。拾得物返却型宇宙人。落とし物を拾って持ち主に届ける。名前の由来は『[[走れメロス]]』の主人公メロスから。ハズーレ星人に絶対悪運石を届けようとするが、その影響でボロボロの姿となって登場した。&lt;br /&gt;
; ハズーレ星人&lt;br /&gt;
:（声：[[堀内賢雄]]）&lt;br /&gt;
: アニメ第96話Bパートで登場。メロス星人曰く「やたらとキラキラしたやつ」。アタール星人とは逆に、じっとしているだけで幸福な生活ができる体質だが、それに満足してはいない。普通の生活を送りたいので、幸運を相殺する絶対悪運石は必須。アニメ第106話では「ハーズレ星人」となっていた。&lt;br /&gt;
; サクラサクーラ&lt;br /&gt;
: アニメ第105話Bパートで登場。[[サクラ|桜]]型宇宙人で、身体の強度はかなり強い。この宇宙人の子供が地球に留学し、西澤家の敷地に桜として入り込んだ。人見知りが激しいらしい。親のサクラサクーラは根の部分しか見えていない。2人の人間（両者男性であるはずのケロロとタママ、桃華親衛隊員たちもラブラブになっていたので、性別は関係ない）がこの宇宙人の下に入るとその2人に愛が芽生えるが、サクラサクーラが去るとその愛に関する記憶は消えてしまう。&lt;br /&gt;
; ヒステリック星人&lt;br /&gt;
: アニメ第106話Aパートで登場。分類上はペコポン人型宇宙人だが、実は夏美と冬樹が宇宙人街に来てポヤンに発見された際にケロロがとっさに決めただけの名前。実際には宇宙人ではない。&lt;br /&gt;
; ガキ大将星人&lt;br /&gt;
:（声：[[岩田光央]]）&lt;br /&gt;
: アニメ第106話Aパートで初登場。「お前の物は俺の物」型宇宙人。『[[ドラえもん]]』に登場するキャラクター、[[剛田武|ジャイアン]]のパロディであり、型名もジャイアンの名台詞から来ている。ケロン人と同盟関係にあるが、ケロロたちに対して傲慢な態度で接することがある（ジャイアンと[[野比のび太|のび太]]の関係にある）。我侭で自己中心的な性格。歌うことが大好きでリサイタルを開いたこともあるが、音痴である（歌声の表現もジャイアンのもののパロディで「'''ボエ〜'''」）。夏美に助けてもらった時は「'''心の友よ〜!'''」と言って泣いた（このシーンもジャイアンがのび太に抱きつくシーンのパロディ）。アニメ第137話Aパート・第142話Bパート・第206話Aパートにも登場。&lt;br /&gt;
; トリマキ星人&lt;br /&gt;
:（声：[[草尾毅]]）&lt;br /&gt;
: アニメ第106話Aパートで初登場。いつもガキ大将星人の傍に居る宇宙人。『ドラえもん』の[[骨川スネ夫|スネ夫]]のパロディ。名前はアニメ第137話Aパートで明かされた。ケロロ達がガキ大将星人の意にそぐわないことを言うと、「'''ケロン人の癖に生意気だぞ'''」（のび太に対するスネ夫の台詞のパロディ）と返す。&lt;br /&gt;
; タビノビノ人&lt;br /&gt;
: 原作第113話・アニメ第175話Bパートで登場。早朝のラジオ体操に参加していた宇宙人で腕が長く伸びる。『[[ドラえもん]]』の[[野比のび太]]のパロディ（原作もアニメ版も後姿のみ登場だが明らかにのび太に酷似しており、「タビノビノ」という名前は「野比のび太」を逆から読んだものである）。&lt;br /&gt;
; カムラン&lt;br /&gt;
:（声：[[村山明 (声優)|村山明]]）&lt;br /&gt;
: アニメ第106話Aパートで登場。宇宙人街を取り締まる[[検察]]ロボットで「カムランくん」と呼ばれている。特に異星人間の喧嘩は条例違反なので、厳しく取り締まっている。名前は『[[機動戦士ガンダム]]』の[[機動戦士ガンダムの登場人物 民間人#カムラン・ブルーム|カムラン・ブルーム]]から来ており、担当声優も村山明本人。なお、アニメ第106話エンディングでは表記が「検'''札'''ロボット・カムラン」と誤られていた。&lt;br /&gt;
; モブ星人&lt;br /&gt;
: アニメ第106話Aパートで初登場。人の多い所には欠かせない宇宙人。惑星名は「人の群がり」という意味の英単語「mob」から。アニメ3rdシーズン以降から、宇宙人の群集や通りすがりの代わりにこの宇宙人が描かれる。&lt;br /&gt;
; サユリ&lt;br /&gt;
:（声：[[弓場沙織]]）&lt;br /&gt;
: アニメ第108話Aパートで登場。ゲイシャー星人。赤く長い髪を自在に操って相手のものを盗み取る[[スリ]]の常習犯で、[[指名手配]]されている。名前の由来は映画『[[SAYURI]]』で、星の名も「[[芸者]]」から。&lt;br /&gt;
; スネーク&lt;br /&gt;
:（声：[[野中秀哲]]）&lt;br /&gt;
: アニメ第109話Bパートで初登場。宇宙通販で販売していた宇宙[[いきなり団子]]の[[サツマイモ]]の産地の表示を、実際は「矢場伊星（やばいせい）」で作られたが、「金時星（きんときせい）産」と偽装した罪（もちろん産地偽装事件のパロディ）で捕まり、「凄腕の凶悪犯」として銀河特急流星M-03号で護送されていた。アニメ第124話では、幼少期のケロロ・ギロロ・ゼロロもこの偽装表示を見たことがあると新たに判明。『[[メタルギアソリッド]]』の[[ソリッド・スネーク]]の父、ビッグボスに顔が似ていたが無関係。&lt;br /&gt;
; [[車掌]]ロボ&lt;br /&gt;
:（声：[[田中一成]]）&lt;br /&gt;
: アニメ第109話Bパートで初登場。銀河特急流星[[国鉄DD51形ディーゼル機関車|M-03号]]の車掌のロボット。空中浮遊ができ、手の部分が[[切符]]を切るハサミになっている。第109話ではかなり大勢いたが、第124話では1体のみだった。デザインは『[[銀河鉄道999]]』の[[車掌 (999号)]]が元。&lt;br /&gt;
; ダーイシ星人&lt;br /&gt;
:（声：[[成田剣]]）&lt;br /&gt;
: アニメ第120話Bパートで登場。トレンディ（[[死語]]）形宇宙人。[[2000年代]]には不釣合いな時代錯誤なファッションをしており、口説き言葉（その多くは[[1980年代]]末期から[[1990年代]]初頭に流行した一部の[[トレンディドラマ]]の有名な台詞）もまた時代錯誤。恋する相手に対しては非常にしつこく迫る癖がある。目から発射して、恋する相手の動きを封じる「トレンディビーム」が得意技。夏美・ラビー・成長した桃華を口説いたが、どれもことごとく失敗した。容姿の他にファッションや口説き言葉からも、モデルは[[石田純一]]。&lt;br /&gt;
; カワール星人&lt;br /&gt;
: アニメ第123話Aパートで登場。潜在意識型宇宙人。宇宙でも珍しい種だという。自分の身を守るため、相手の心を読み、その人の一番苦手な物に[[擬態]]する能力を持っている。反対に、お礼を言う時はその相手の一番会いたい人（アニメ本編では秋奈おばあちゃんの祖母）に擬態する。太い[[アホ毛]]のような触角と尻尾が生えており、顔は[[のっぺらぼう]]のようにツルンとしている。体色は白。&lt;br /&gt;
; フサフサ星人&lt;br /&gt;
: 原作第59話で名前が登場。詳細不明。この宇宙人が語った言葉も同話に載っている。&lt;br /&gt;
; QQ星人（キュウキュウせいじん）&lt;br /&gt;
: 原作第101話・アニメ第151話Bパートで登場。サギマガイ通信種族で、非常に性格が荒い。この種族の通信は「QQサービス」（キュウキュウサービス）といい、これを受信してしまうと恐ろしい金額を請求される。彼らの星の通貨は「Q（キュレジット）」。1Qが何円かは不明だが、10億Qはとても払えない金額らしい。10分交信で10億Q払わされ、もし払えない場合はその金額相当の代品を取られる（しかし、直接相手から物を奪うのではなく、QQ星人自身がお金を稼げるように商品を量産するという形）。恐らく[[ダイヤルQ2]]もしくは[[QQ]]のパロディ。アニメでは名前および種族名は明かされず、「宇宙ネットゲーセン」の料金請求者として登場。通貨名は「キューピッド」に変えられている。なお、原作でのストーリーのモデルは『[[うる星やつら]]』第2話。&lt;br /&gt;
; ジロリ人&lt;br /&gt;
: 原作第105話で登場。同盟種族。劇場版の影響なのか、外見が『[[かいけつゾロリ]]』のゾロリとよく似ている。人間に変装（?）している時の姿はゾロリの作者である原ゆたか似。原作第105話に対応する第156話Bパートではジロリ人のポジションをメガタン星人が担当している。&lt;br /&gt;
; M51星人&lt;br /&gt;
: 原作第102話で登場。地球潜伏宇宙人友の会に来ていた宇宙人。&lt;br /&gt;
; ホリ・エイモンド&lt;br /&gt;
: 小説版のみ登場。ラライブ・ドアン星人の艦長（シャチョウ）。ケロン星とは軍事同盟を結んではいるが、「欲しい物は、たとえ友軍が先に目を着けた惑星でも手に入れる」というやり方を信条としている。由来は[[ライブドア]]の元社長であるホリエモンこと[[堀江貴文]]。また「ラライブ・ドアン」は「ライブドア」+「[[機動戦士ガンダムの登場人物 ジオン公国軍#ククルス・ドアン|ククルス・ドアン]]」からと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 753さん（なごみさん）&lt;br /&gt;
:（声：[[斉藤次郎]]）&lt;br /&gt;
: アニメ第135話Aパートで登場。ケロン星での子供の成長を願う行事に登場する。この行事は[[七五三]]が元になっており、「753さん」というネーミングは七五三と「和む」という動詞がかけられている。いつも「ホーッホッホ」と言っている。彼を和ませて「宇宙千歳飴」と呼ばれる[[千歳飴]]のようなものをもらうのだが、上手く和ませられなかったらどこへ逃げても追いかけてくる。惑星を越えて逃げた場合、逃げた先でも和ませられないと怒りが頂点に達し、その惑星を滅ぼされる。その時に巨大化する（その時のデザインは『[[ウルトラマンタロウ]]』の[[ウルトラマンタロウの登場怪獣#エンマーゴ|エンマーゴ]]のパロディ）。なお、同話Bパートでも「お米に宿る7人の神様」として登場。&lt;br /&gt;
; ヘルシング教授&lt;br /&gt;
:（声：[[広瀬正志]]）&lt;br /&gt;
: アニメ第149話で登場。ヴァイパーの天敵のバングース星人であり、その中でもこの人ありと言われるモンスターハンター。メガタンに親分の[[敵討ち]]としてアリサを倒すために雇われた。原作における「ヴァイパーV3」に代わっている人物で、ヴァイパーV3の代わりにこの教授がチュパカブラを出している（出すところはアニメ版『[[ポケットモンスター (アニメ)|ポケットモンスター]]』で[[ポケットモンスター (架空の生物)|ポケモン]]を[[モンスターボール]]から出す場面のパロディと思われる{{要出典}}）。ハンターであるがゆえに、「要求に応える」ということ以上に「獲物を狩ること」に興味があり、ケロロ小隊が彼の獲物を倒してしまった（実際にはそう見せかけた）ときには本気で腹を立てた。&lt;br /&gt;
: ショックを受けると脳が痛くなり、「脳が痛ぁぁぁぁい～!」と叫ぶ（台詞自体は広瀬の持ち役である『[[蒼き流星SPTレイズナー]]』の登場人物、ゴステロ（[[サイボーグ]]化後）の台詞である）。おそらく元になったのはは映画『[[ヴァン・ヘルシング (映画)|ヴァン・ヘルシング]]』に登場する主人公「ヴァン・ヘルシング」から。&lt;br /&gt;
; ロバニャン&lt;br /&gt;
:（声：[[うすいたかやす]]）&lt;br /&gt;
: アニメ第152話で登場。キンキン星人。『出没!アド星ック天国』の司会者で、宣伝本部長である。[[愛川欽也]]と『[[おはよう!こどもショー]]』のロバ君がモデルで、番組名も『[[出没!アド街ック天国]]』のパロディ。アニメ第152話に登場した。なお、第156話Bパートでロバニャンにそっくりな宇宙人が登場しているが同一人物かどうかは不明。&lt;br /&gt;
; ゼゼゼットトトソ&lt;br /&gt;
:（声：藤原啓治）&lt;br /&gt;
: アニメ第152話から第154話で登場。超宇宙巨大侵略獣。体長は2000[[メートル|m]]ある。名前が非常に言いづらく、作中では言い切る前に誰もが舌をかむためうかつに言わないほうが良いとされており、実際に言い切ったのはガルル中尉のみ（例外としてゼゼゼットトトソ自身の鳴き声）である。これまで数々の惑星を滅ぼし、その星の[[フィギュア]]をすべて手に入れる。この宇宙人に狙われて無事だった惑星はなく、フィギュアのコレクション数は1兆個に上る。『[[ウルトラマン]]』の[[ゼットン]]のパロディ。第154話において弁慶の泣き所の部分が弱点だと判明した。&lt;br /&gt;
; デストン人&lt;br /&gt;
; サイトン人&lt;br /&gt;
: 原作第105話で登場。地球人に擬態し、お花見の場所取りを巡って喧嘩していた。モデルは『[[トランスフォーマー]]』に登場する正義の[[サイバトロン]]と悪の[[デストロン (トランスフォーマー)|デストロン]]と思われ、それぞれのエンブレムマークに似た顔をしている。&lt;br /&gt;
; ヤクニン星の大使&lt;br /&gt;
:（声：[[肝付兼太]]）&lt;br /&gt;
: アニメ第165話Aパートで登場。『[[おそ松くん]]』に登場した[[イヤミ]]（2代目）のパロディ、本名は不明。性格が捻じ曲がっており、挑発的なことも言う。体色は紫色。頭にかつらをつけ、ひげを生やしている。また、かなり出っ歯である。カレーなどの辛いものが好物（クルル特製の超激辛カレーライスを「（大変に）辛い」と言いつつ平気で完食した）。&lt;br /&gt;
; ギョフノリー星人&lt;br /&gt;
: アニメ第169話Aパートに登場。「'''人のふんどしで相撲を取る'''」型敵性宇宙人。性格は惑星名（由来は故事成語の「漁夫の利」から）と型名が表すとおりで、ウレレが侵略した星を横取りしようとしている（実際に奪われた惑星もある）。しかしウレレが地球侵略をするふりをして施した罠にかかり彼の「'''僕の必殺技・パート999（きゅうひゃくきゅうじゅうきゅう）'''」（由来は『[[仮面ライダー電王]]』のモモタロス/電王ソードフォームの「俺の必殺技・パート○×」から）により滅ぼされた。&lt;br /&gt;
; スカパ星人&lt;br /&gt;
: [[朝日新聞]]の[[2000年]][[11月16日]]の新聞4コマの1コマ目に登場。&lt;br /&gt;
; サンタ星人&lt;br /&gt;
: 朝日新聞の2000年[[12月7日]]の新聞4コマの1・2コマ目に登場。&lt;br /&gt;
; カプ〜&lt;br /&gt;
: 原作第112話・アニメ第173話で登場。奥玉町の少年・ヤマトの友達である宇宙人。球形宇宙船から降ってきて、ヤマトとは「かっぱ池」の付近にあるほこらのような場所で出会った。原作・アニメともに名前のみの登場であり、外見は不明（原作では14巻の巻末に後ろ姿のみ登場している）。原作では「〜」に独特のイントネーションがある。ケロロと冬樹が奥玉を訪れる前の日（アニメでは「ついこの間」という表現に変更）に突然姿を消した。ヤマト達を深海や宇宙に連れて行ったり、妖怪と戦ったりしたこともあったという。&lt;br /&gt;
: 姿はケロロに似ていたらしいが、腹部には「☆」ではない別のマークが付いていて尻尾も生えており、ケロロよりも目線が確かであったらしい。「正義の使者」を名乗っているが、いつも気合いだけで、負けてばかりいたという。語尾には「ありんス」を付けていたという。泳ぐことはできないらしい。&lt;br /&gt;
: アニメでカプ～のエピソードが放送された第173話のサブタイトルは、最後の「で あります」の部分が「で ありんす」になっていた。&lt;br /&gt;
; 忍姫（しのびひめ）※正しい表記は不明&lt;br /&gt;
: ドラマCD『宇宙でもっともギリギリなCD』第1巻で名前が登場。忍者星という惑星に住む。語尾に「〜にぬにぬ」をつけて話し、この語尾は著作物として扱われている。&lt;br /&gt;
; アニタ&lt;br /&gt;
: アニメ第190話Aパートで名前のみ登場。サミダレハミドリ星人。宇宙人街でギロロの前を通り過ぎた青色のヒトデのような宇宙人（名は明かされていない。エンディングクレジットには「ヒトデ」と書かれていた）と付き合っている（あげると恋が実る携帯ストラップの効果によるものだとその宇宙人は言っている）。&lt;br /&gt;
; ラビリン人&lt;br /&gt;
:（声：[[野島裕史]]、[[川田紳司]]）&lt;br /&gt;
: アニメ第210話Aパートで登場。「困惑」をエネルギーとして吸い取る宇宙人であり、ターゲットにした人を奇妙な状況に立たせて困惑させる。そのエネルギーはラビリン人のもとに紫色の液体状になって届き、ジュースのように飲んで吸収する。逆に「怒り」のエネルギーを苦手とし、こちらは赤色の液体状になって届く。&lt;br /&gt;
; 宇宙凶悪犯アメバ&lt;br /&gt;
:（声：[[土師孝也]]）&lt;br /&gt;
: アニメ第212話Bパートで登場。宇宙凶悪犯。全身が液体状になっており（色は紫色）、[[アメーバ]]のように体を自由に変形させることができる。宇宙警視Kには「不定形生物」とも言われていた。液体状のため日向にいると蒸発してしまうらしく、日陰を好む。また、他の生物の体に入ってその心を操ることもできるが、非常に意志の強い者は操れず、さらに強い振動を与えられると体から抜け出してしまう。名前は声優の土師がかつて演じた『[[北斗の拳]]』の[[アミバ]]ともかけられており、アミバのセリフがいくつか使用されている。&lt;br /&gt;
; サガシテー星人&lt;br /&gt;
:（声：[[てらそままさき]]）&lt;br /&gt;
: アニメ第216話Bパートで登場。逆トレジャー型宇宙人。冒険家のような服装をしている。宝探しのようなアトラクションを仕掛け、自身をその宝として配置することで、「宝物を見つけるまでの過程が大事だ」ということを教えている（本人はそれを使命だと思っている）。&lt;br /&gt;
; 火消し星人&lt;br /&gt;
:（声：[[石川ひろあき]]）&lt;br /&gt;
; コッパ星人&lt;br /&gt;
:（声：[[武虎]]）&lt;br /&gt;
; キョージュ星人&lt;br /&gt;
:（声：[[園部啓一]]）&lt;br /&gt;
; バーコード星人&lt;br /&gt;
:（声：[[魚建]]）&lt;br /&gt;
; カンリョー星人&lt;br /&gt;
:（声：[[小野健一]]）&lt;br /&gt;
: 以上5人、アニメ第217話Bパートで登場。いずれも超アマク・ダリーの被害にあった宇宙人。本編中では名が明かされず、エンディングクレジットで表示された。&lt;br /&gt;
; ボーイ星人&lt;br /&gt;
:（声：[[島田敏]]）&lt;br /&gt;
: アニメ第224話で登場。宇宙人街サイドセレブのボーイ。同話における金庫破り事件の犯人であり、サイドセレブにてケロロにつまずいて転び、その隙に小型のレーザーガンでスピーカーを破壊するなどして周囲の目をひきつけ、ケロロに濡れ衣を着せようとした。名前はエンディングのクレジットより。担当声優は[[逮捕しちゃうぞ]]の中嶋剣役。&lt;br /&gt;
; ニセセレブ星人&lt;br /&gt;
:（声：[[玉川紗己子]]）&lt;br /&gt;
: アニメ第224話で登場。同じく金庫破り事件の犯人。ボーイ星人がサイドセレブで騒動を起こした隙に金庫を持ち出した。最終的にはボーイ星人とともに逮捕されている。名前はエンディングのクレジットより。担当声優は[[逮捕しちゃうぞ]]の辻本夏実役。&lt;br /&gt;
; チャー星人&lt;br /&gt;
:（声：[[平松晶子]]）&lt;br /&gt;
: アニメ第224話で登場。ニセセレブ星人が金庫を盗む回想シーンに登場していた。名前はエンディングのクレジットより。担当声優は[[逮捕しちゃうぞ]]の小早川美幸役。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 地球人・地球の動物 ===&lt;br /&gt;
; 麻美（あさみ）&lt;br /&gt;
:（声：[[能登麻美子]]）&lt;br /&gt;
: 原作第44話・アニメ第16話で登場。睦実と同じ学校に通う不良の女子高生。アンゴル＝モアが「自分のためなら友をも裏切る勇気」（アニメ版は「友のためなら自分をも裏切る勇気」であり、原作とは逆の意味になっている）に惹かれて、麻美の姿を借りている。アニメ第16話では[[空手]]部に所属し成績を上げていたが、友達を守るために暴力沙汰を起こしてから友達や先生の態度が急変したためグレた。&lt;br /&gt;
: モアが麻美の姿を借りるくだりは、『[[ウルトラセブン]]』第17話（サブタイトル名「地底GO!GO!GO」）での主人公[[ウルトラセブン (架空のキャラクター)|モロボシ・ダン/ウルトラセブン]]が青年の姿を借りるという場面が元となっており、麻美の髪飾りが[[ウルトラ警備隊]]のマークになっている。&lt;br /&gt;
; 麻美の両親&lt;br /&gt;
: アニメ第16話で登場。&lt;br /&gt;
; 「おもちゃの木馬」店主&lt;br /&gt;
:（声：[[緒方愛香]]）&lt;br /&gt;
: 原作第33話・アニメ第5話で登場。冬樹と夏美が小さいころにおもちゃを買いに来ていた店「おもちゃの木馬」の店主。&lt;br /&gt;
; マスター&lt;br /&gt;
:（声：中田和宏 ※現：[[中多和宏]]）&lt;br /&gt;
: 原作第63話・アニメ第21話Aパートで登場。喫茶店「COFFEE SHOP FORZA」の店長。&lt;br /&gt;
; 走り屋&lt;br /&gt;
:（声：[[小西克幸]]）&lt;br /&gt;
: 原作第37話・アニメ第21話Bパートで登場。秋から逃げた2人組。容姿は[[ルパン三世 (架空のキャラクター)|ルパン三世]]と[[次元大介]]のパロディで、崖を上ったシーンは『[[ルパン三世 カリオストロの城|カリオストロの城]]』のパスティーシュ。&lt;br /&gt;
; 小林軍曹（こばやしぐんそう）&lt;br /&gt;
: 原作第9話で登場。第十三部隊長である[[軍曹]]。「冬樹君と急接近!?二人だけの南の楽園ときめきツアー大作戦」で買われた島にいる。その作戦で行われた肝試しでケロロが出会い、軍曹同士で飲み語った。&lt;br /&gt;
; 春世（はるよ）&lt;br /&gt;
: 原作第3巻の番外編「すもも上等!」で登場。中学3年生。自分の家にすももが住み着いてしまう。本屋で偶然、冬樹と出会った。中学1年生の冬樹よりも頭一つ背が低いのでかなり小柄と言える。&lt;br /&gt;
; 春世の父&lt;br /&gt;
: 原作第3巻の番外編「すもも上等!」で登場。[[漫画家]]。漫画のことになると人が変わるという。家にすももが侵入してきた頃、新連載の題材に困っており、「わしゃ破滅じゃー」と叫んで自分の部屋から飛び出てきて、すももにつまずいて転び、彼女のアンチバリアが故障して姿が見え、新連載の題材を思いつくという流れは、[[藤子・F・不二雄]]が『[[ドラえもん]]』を思いつくまでの流れのパロディ。&lt;br /&gt;
; 監督&lt;br /&gt;
:（声：[[池水通洋]]）&lt;br /&gt;
: アニメ第24話Bパートで初登場。『超精神ジャバライザー』の監督。アニメ第164話Bパートでも登場。&lt;br /&gt;
; トミタカ&lt;br /&gt;
:（声：[[麻生智久]]）&lt;br /&gt;
: アニメ第24話Bパートで初登場。『超精神ジャバライザー』のスタッフの一人。口の周りにひげを生やしている。アニメ第164話Bパートでも登場。&lt;br /&gt;
; トムラ&lt;br /&gt;
: アニメ第24話Bパートで初登場。『超精神ジャバライザー』のスタッフの一人。痩せていて、眼鏡をかけている。アニメ第164話Bパートでも登場。名が判明したのは第164話Bパート。&lt;br /&gt;
; 東野誠（ひがしの まこと）&lt;br /&gt;
: 原作第6巻の「特別読切 ケロロぐんそう。」で登場。冬樹の小学校時代のオカルトクラブの友人。&lt;br /&gt;
; 北瀬泉（きたせ いずみ）&lt;br /&gt;
: 原作第6巻の「特別読切 ケロロぐんそう。」で登場。東野誠と同じくオカルトクラブの友人。[[催眠術]]にかかりやすいらしい。&lt;br /&gt;
; ノントルマ&lt;br /&gt;
: 原作第49話・アニメ第20話で登場。かつて高度な進化を遂げながらも海中で生活することを選んだ地球生物。地球人以上の能力をもっておりケロン軍の魚雷でも一切ダメージを受けなかった。ケロロの祖父は地球人のことをこう呼んでいた。地球の記録者と名乗っている。『ウルトラセブン』第42話に登場した、「[[ノンマルト]]」の[[アナグラム]]。&lt;br /&gt;
:; ノントルマの少女&lt;br /&gt;
::（声：[[沢城みゆき]]）&lt;br /&gt;
:: 原作第49話・アニメ第20話で登場。海でおぼれた冬樹を助けた少女。実は[[人魚]]（?）で陸に上がると喋ることができなくなる（笑い声などは出せる）。&lt;br /&gt;
; ジョージ・ナカタ&lt;br /&gt;
:（声：[[中田譲治]]）&lt;br /&gt;
: アニメ第49話Bパートで登場。[[ハリウッド]][[俳優]]。桃華の[[ホワイトデー]]頂上作戦で宇宙人として出演した。その宇宙人は触るとヌメヌメするという。シミュレーション中でギロロに敵性宇宙人と間違われた。名前はギロロ役の中田譲治から。&lt;br /&gt;
; 土下座衛門（どげざえもん）&lt;br /&gt;
:（声：[[難波圭一]]）&lt;br /&gt;
: アニメ第59話で登場。[[足軽]]。[[京都]]に行くことが夢で、ケロロが作ったプラモデルの[[熊本城]]（城ちゃん）を操った。ケロロを本物の[[将軍]]だと思っている。&lt;br /&gt;
; ゲパルト&lt;br /&gt;
:（声：[[沢木郁也]]）&lt;br /&gt;
: アニメ第74話で登場。ポールと謎の因縁がある。しかし彼との関係は一切不明となっている。&lt;br /&gt;
; オカルトのジョー&lt;br /&gt;
:（声：[[関智一]]）&lt;br /&gt;
: アニメ第89話Bパートで初登場。全国中学オカルト大会に出場していた中学生。黄泉比良坂学園所属。冬樹と心霊写真鑑定で対決したが負けた。アニメ第184話Aパートでも登場。&lt;br /&gt;
; サリー&lt;br /&gt;
: アニメ第89話Bパートで初登場。全国中学オカルト大会に出場していた中学生。勾玉女子学園のオカルト部リーダー。顔を[[遮光器土偶]]（初登場時は「遮光式土偶」と解説されていた）で隠している。アニメ第184話Aパートでも登場。&lt;br /&gt;
; 阿久津秀夫（あくつ ひでお）&lt;br /&gt;
:（声：[[フルヤミツアキ]]）&lt;br /&gt;
: アニメ第95話で登場。[[ヒヨコ]]雌雄鑑定士。「阿久津さん」と呼ばれる。[[東京都]][[杉並区]]上井草△-○○に住んでいる。作中においても架空の存在であり、ウラミマースの「靴は靴でも本名がくつという靴は?」という[[なぞなぞ]]問題の答えとして登場しただけである（阿久津（あ'''くつ'''）より、本名が「くつ」であるとされていた）。職業・氏名・住所はすべて名刺に書かれており、登場する際にもはじめに名刺を出していた。&lt;br /&gt;
; 六分電電五郎（ろくぶんでん でんごろう）&lt;br /&gt;
: 原作第63話で登場。東京電力（読み方は「とうきょうでん'''りき'''」であり、実在する「[[東京電力|とうきょうでん'''りょく''']]」ではない）総司令電力長。&lt;br /&gt;
; 平賀（ひらが）機関長&lt;br /&gt;
: 原作第63話で登場。東京電力（とうきょうでんりき）の機関長。&lt;br /&gt;
; 小葉健二（こば けんじ）&lt;br /&gt;
: 原作第59話で名前が登場。特撮番組『宇宙刑事ギョボン』の主役の俳優。名前は宇宙刑事ギョボンのパロディである『[[宇宙刑事ギャバン]]』の主役である[[大葉健二]]から。&lt;br /&gt;
; 観音崎吉乃（みねざき よしの）&lt;br /&gt;
: アニメ第83話Aパートで登場。「[[エル特急|L特急]]すきま風49号」にて名物うなぎ弁当を売っていた（ただし当該列車が走っていたとされる[[予讃線]]において、車内販売は放送前に消滅している）。年齢24歳。2時間ドラマの真犯人っぽい雰囲気をかもし出している。アニメ第89話Bパートでの西澤家主催のオカルト大会の心霊写真対決で、心霊写真にも幽霊として登場。しかし実際の幽霊ではなくトリックだった。名前の由来は、原作者の[[吉崎観音]]から。&lt;br /&gt;
; パブロフ・ペカソ&lt;br /&gt;
: アニメ第62話Aパートで名前が登場。その絵は時価数十億円といわれる絵画の巨匠。[[パブロ・ピカソ]]のパロディだが、その絵は[[赤塚不二夫|赤塚マンガ]]のニャロメをモチーフにしたものが多い。アニメ第74話でも名前と絵が登場。&lt;br /&gt;
; カスミ&lt;br /&gt;
: 小説版のみ登場。ケロロを慕うといって現れた和服姿の女性。その正体は[[クモ|蜘蛛]]の巣に引っかかっていたところをケロロに助けてもらった[[カゲロウ]]。&lt;br /&gt;
; 太郎（たろう）&lt;br /&gt;
:（声：[[山戸恵]]）&lt;br /&gt;
: アニメ第139話で登場。556に飼い猫のアランの捜索を依頼した少年。&lt;br /&gt;
; 編集者ワタナベ&lt;br /&gt;
:（声：[[原田晃]]）&lt;br /&gt;
: 原作第2話・アニメ第109話で初登場。『少年タロウ』の編集者。&lt;br /&gt;
; 新人くん&lt;br /&gt;
: 原作第2話で初登場。『少年タロウ』の編集部。&lt;br /&gt;
; 富士木（ふじき）&lt;br /&gt;
; 我孫根（あびね）&lt;br /&gt;
; 鈴本（すずもと）&lt;br /&gt;
; 岩森（いわもり）&lt;br /&gt;
: 原作第66話で登場。新世紀漫画党の一員。由来は[[藤子不二雄]]（[[藤子・F・不二雄|藤本弘]]・[[藤子不二雄A|安孫子素雄]]）・[[鈴木伸一]]・[[石ノ森章太郎]]ら往年の漫画界の巨匠たち。新世紀漫画党は[[新漫画党]]に由来し、彼等が住む木造アパートは[[トキワ荘]]をモデルとしている。原作ではチラリと[[手塚治虫]]らしき人物も登場しているが、顔は描かれていない。原作では、この他に、[[イースター島]]で[[鳥人]]伝説を取材に来た漫画家として石ノ森をモデルとしたキャラクターが登場しているが、同一人物かは不明。&lt;br /&gt;
; 富士フジヤ（フジ フジヤ）&lt;br /&gt;
: 原作第89話で名前が登場。西澤家の「日向冬樹パビリオン」をプロデュースした人物。&lt;br /&gt;
; 潮止鬼神（しおどめ きしん）&lt;br /&gt;
: 原作第89話で名前が登場。世界的な[[写真家]]。&lt;br /&gt;
; ヤマト&lt;br /&gt;
:（声：[[松本梨香]]）&lt;br /&gt;
: 原作第112話・アニメ第173話で登場。奥玉町の少年。冬樹と共に奥玉に来ていたケロロを、前日にいなくなった友達の宇宙人「カプ〜」だと勘違いし連れ去った。原作では自分の周りに起こった出来事をマンガの展開に例える癖がある。アニメでは第173話で登場。なお、担当声優の松本が同じ[[テレビ東京]]のアニメ『[[ポケットモンスター (アニメ)|ポケットモンスター]]』の[[サトシ (アニメポケットモンスター)|サトシ]]役である為、その週の『[[ケロロとギロロの地球侵略ラヂオ]]』では「ゲットだぜ!」をケロロ役の渡辺久美子が拝借した。&lt;br /&gt;
; シナノ&lt;br /&gt;
:（声：[[ゆかな]]）&lt;br /&gt;
: 原作第112話・アニメ第173話で登場。ヤマトの友人。奥玉町に来ていたケロロを最初に発見した。アニメでは第173話で登場。&lt;br /&gt;
; スギタ（アニメではキリシマスギタ）&lt;br /&gt;
:（声：[[宮崎一成]]）&lt;br /&gt;
: 原作第112話・アニメ第173話で登場。ヤマトの友人。アニメでは彼が自分達の周りに起こった出来事をマンガの展開に例える癖をもつ。その例えの中には、『新・[[巨人の星]]』で左投げから右投げに転向し、本来右利きだったが[[星一徹]]が強制的に左利きにしたが自身が右利きだった[[星飛雄馬]]のパロディもある（『ガンダム』や『巨人の星』で主演した[[古谷徹]]つながり）。&lt;br /&gt;
; ムサシ&lt;br /&gt;
:（声：[[真殿光昭]]）&lt;br /&gt;
: 原作第112話・アニメ第173話で登場。ヤマトの友人。名前はアニメで先に判明し（第173話より）、原作ではその後『ケロロ軍曹 ひみつ超ひゃっか』で名前が判明した。&lt;br /&gt;
; 水戸悶々を演じた役者&lt;br /&gt;
:（声：[[丸山詠二]]）&lt;br /&gt;
: アニメ第148話Aパートで登場。『水戸悶々』の出演者。「浮世に身を置き、普通に生きよ。」と、頭領と同じセリフと言ったことから、頭領と同一人物だと思われる（ドロロは気づいている）。&lt;br /&gt;
; ユミカ&lt;br /&gt;
:（声：[[石村知子]]）&lt;br /&gt;
: アニメ第148話Aパートで登場。『水戸悶々』の出演者。『水戸悶々』の路上アトラクション中にアンチバリアを展開していたケロロを踏んでつまずき、危なくなったところを小雪に助けられたことで、仲間にならないかと小雪を誘うが、「地球の平和を守っているから」という理由で断られる。立ち位置的に[[由美かおる]]のパロディ。&lt;br /&gt;
; コムロ・マイケル&lt;br /&gt;
: 原作第19話で名前が登場。作曲家。名前の由来はおそらく[[小室哲哉]]と[[マイケル・ジャクソン]]から。&lt;br /&gt;
; エディ・ホンダ&lt;br /&gt;
:（声：[[郷里大輔]]）&lt;br /&gt;
: アニメ第160話で登場。ポールの回想の中に出てきた相撲取りモドキ。西澤桜華の対戦相手だったが、わずかキック一発で負け、屋根を突き破って空へと消えていった。名前はストリートファイターシリーズの[[エドモンド本田]]のパロディ。&lt;br /&gt;
; Mr.ビッグブリッジ&lt;br /&gt;
:（声：[[こぶしのぶゆき]]）&lt;br /&gt;
: アニメ第163話Aパートで登場。海外の大物プロデューサー。623の腕を見込んで来日したが、ケロロらがこのプロデューサーに見込んでもらいたいがために『ケロロ軍曹の怪傑ドーパミン』でラジオジャックした。しかし、これにあきれて帰ってしまった。&lt;br /&gt;
; やまぐちへろし&lt;br /&gt;
: アニメ第179話Aパートで登場。奥東京市の市長選挙で当選した人物。名前は[[山口宏 (脚本家)|山口宏]]から。&lt;br /&gt;
; 中川海斗（なかがわ かいと）&lt;br /&gt;
: アニメ第179話Aパートで登場。奥東京市の市長選挙の立候補者。&lt;br /&gt;
; 紅生姜レッド&lt;br /&gt;
:（声：[[白石稔]]）&lt;br /&gt;
; 青海苔ブルー&lt;br /&gt;
:（声：[[土門仁]]）&lt;br /&gt;
; パセリグリーン&lt;br /&gt;
:（声：[[室園丈裕]]）&lt;br /&gt;
; 天カスイエロー&lt;br /&gt;
:（声：[[松浦チエ]]）&lt;br /&gt;
; 刺身のツマホワイト&lt;br /&gt;
:（声：[[佐久間紅美]]）&lt;br /&gt;
: アニメ第187話で登場。以上5人、「脇役戦士ワキレンジャー」のメンバー。ボクラハミンナイキテイル銃によってそれぞれの薬味から戦隊ヒーローになった。脇役が染みついて、全員卑屈な性格をしており、端にいることが多い。また、戦隊ヒーローであるが、主役慣れしていないため決めポーズが微妙である。全員、その場にいながら名前に対応した薬味を自分のもとに集めることができる。&lt;br /&gt;
; 大橋（おおはし）社長&lt;br /&gt;
:（声：[[千葉進歩]]）&lt;br /&gt;
: アニメ第199話Aパートで登場（同話Bパート冒頭のテレビ番組にも登場している）。芸能プロダクションの「有限会社ぶりっぢ」の社長。クルル子をアイドルとしてスカウトした。名前はアニメ版の制作プロデューサーである大橋千恵雄から（会社名はアニメ版の制作協力を担当しており、大橋が設立した「ブリッジ」から）。キャラクター自体は『[[きらりん☆レボリューション]]』の村西社長のパロディ（担当声優も同じ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 劇場版オリジナルキャラクター ==&lt;br /&gt;
: ※テレビシリーズや原作に追登場したキャラクターは基本的に除いてある。&lt;br /&gt;
=== 超劇場版ケロロ軍曹 ===&lt;br /&gt;
; キルル&lt;br /&gt;
:（声：[[おぎやはぎ]]）&lt;br /&gt;
: 「自動判別型究極侵略兵器【キルミラン】」の“実行する者”。詳細については'''[[キルル]]'''を参照。&lt;br /&gt;
; ミララ&lt;br /&gt;
:（声：[[新垣結衣]]）&lt;br /&gt;
: 古代のケロン人。キルルの出現とともに現れた。「'''自動判別型究極侵略兵器【キルミラン】'''」の“審判を下す者”。色は薄いピンクでおでこに○マーク、[[巫女]]風の着物、空中に浮くための[[ポックリ]]を履いている。土偶型のロボットに乗って移動するが使わなくても飛ぶことができる。口癖は「いと～」。最初にケロロ達の前に現れた時は素性を偽って「古代兵器研究家」と名乗っていた。実はキルルを操ることが出来る“審判を下す者”で、彼を封印するための[[鍵 (道具)|鍵]]でもあり、ピンク色の大型の鍵に変化する。冬樹とケロロによってキルル本体を封印し、これとともに消滅した。&lt;br /&gt;
; ゾロリ&lt;br /&gt;
:（声：[[山寺宏一]]）&lt;br /&gt;
: 同時上映「[[まじめにふまじめ かいけつゾロリ なぞのお宝大さくせん]]」の主役で、特別出演している。イシシ・ノシシも出演しているが、セリフはゾロリのみである。&lt;br /&gt;
; 漫画家&lt;br /&gt;
:（声：[[古谷徹]]）&lt;br /&gt;
: 秋の勤める会社「角山書店」の漫画家。セリフは少ない。&lt;br /&gt;
; 女子生徒A（声：読者参加）&lt;br /&gt;
: 冬樹、夏美のクラスにいた女子生徒。&lt;br /&gt;
; 女子生徒B（声：読者参加）&lt;br /&gt;
: 冬樹、夏美のクラスにいた女子生徒。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 超劇場版ケロロ軍曹2 深海のプリンセスであります! ===&lt;br /&gt;
; メール&lt;br /&gt;
:（声：[[桑島法子]]）&lt;br /&gt;
: マロン星の[[王子]]で、頭に大きなツノが生えている。無邪気で子どもっぽく、寂しがりやな性格である。当初は自分がマロン星人だと知らなかった。&lt;br /&gt;
; マール&lt;br /&gt;
:（声：[[辻希美]]）&lt;br /&gt;
: メールの従者。ノースリーブの[[ワンピース]]のようなものを着ている。メールが言いたいことを先に説明したりして彼に怒られるとすぐに謝ってしまう。メールと同じく、当初は自分がマロン星人だと知らなかった。&lt;br /&gt;
; キルル（南太平洋）&lt;br /&gt;
:（声：[[藤田圭宣]]）&lt;br /&gt;
: 南太平洋にて出現したキルル。声優は[[おぎやはぎ]]の代役。&lt;br /&gt;
; サメ型ナイトメア&lt;br /&gt;
:（声：[[相澤伸郎]]（[[テレビ愛知]][[アナウンサー]]））&lt;br /&gt;
: メールがメアボールで作ったナイトメアの主要格の一人。&lt;br /&gt;
; シャチ型ナイトメア&lt;br /&gt;
:（声：[[大藤晋司]]（[[テレビ北海道]]アナウンサー））&lt;br /&gt;
: メールがメアボールで作ったナイトメアの主要格の一人。&lt;br /&gt;
; メイド型ナイトメア&lt;br /&gt;
:（声：[[中島有香]]（[[テレビせとうち]]アナウンサー））&lt;br /&gt;
: メールがメアボールで作ったナイトメア。夏美の食後の皿を片づけていた。&lt;br /&gt;
; 探査用ナイトメア&lt;br /&gt;
: メールがメアボールで作ったナイトメア。キルルに攻撃された船の人が見つけて夏美を発見した。&lt;br /&gt;
; カニ型ナイトメア&lt;br /&gt;
: メールがメアボールで作ったナイトメア。夏美をさらっていった。&lt;br /&gt;
; イカ型ナイトメア&lt;br /&gt;
: メールがメアボールで作ったナイトメア。長い腕を伸ばして[[鞭]]のようにして攻撃する。&lt;br /&gt;
; ヤドカリ型ナイトメア&lt;br /&gt;
: メールがメアボールで作ったナイトメア。針が[[ミサイル]]になっている。&lt;br /&gt;
; ヒトデ型ナイトメア&lt;br /&gt;
: メールがメアボールで作ったナイトメア。目からビームを出す。ヒトデ型[[手裏剣]]を飛ばす事もできる。&lt;br /&gt;
; 松丸オペレーター&lt;br /&gt;
:（声：[[松丸友紀]]（[[テレビ東京]]アナウンサー））&lt;br /&gt;
: 西澤グループ所有の[[航空母艦|空母]]の[[通信士|オペレーター]]。&lt;br /&gt;
; 藁谷オペレーター&lt;br /&gt;
:（声：[[藁谷麻美]]（[[テレビ大阪]]アナウンサー））&lt;br /&gt;
: 西澤グループ所有の空母のオペレーター。&lt;br /&gt;
; 立花オペレーター&lt;br /&gt;
:（声：[[立花麻理]]（[[TVQ九州放送]]アナウンサー））&lt;br /&gt;
: 西澤グループ所有の空母のオペレーター。&lt;br /&gt;
; 船長&lt;br /&gt;
:（声：[[杉崎亮]]）&lt;br /&gt;
: 南太平洋にてキルルによって襲われそうになった[[貨物船]]の船長。&lt;br /&gt;
; 船員&lt;br /&gt;
:（声：[[小伏伸之]]・[[峰健一]]）&lt;br /&gt;
: 南太平洋にてキルルによって襲われそうになった[[貨物船]]の船員。&lt;br /&gt;
; ユウカ&lt;br /&gt;
:（声：読者参加）&lt;br /&gt;
: 冒頭部分で一緒に歩いている三人組の一人。&lt;br /&gt;
; ハルカ&lt;br /&gt;
:（声：読者参加）&lt;br /&gt;
: 冒頭部分で一緒に歩いている三人組の一人。&lt;br /&gt;
; レイ&lt;br /&gt;
:（声：[[岡本玲]]（[[新潮社]][[ニコラ]]））&lt;br /&gt;
: 冒頭部分で一緒に歩いている三人組の一人。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ちびケロ ケロボールの秘密!? ===&lt;br /&gt;
; シュペペ&lt;br /&gt;
:（声：読者参加）&lt;br /&gt;
: ちびクルルの年上の友達。薄い群青色の体色に青い帽子。青いヘッドフォンをつけている。&lt;br /&gt;
: 鼻に絆創膏を貼っており、額と腹部のマークも同じ。&lt;br /&gt;
; リノノ&lt;br /&gt;
:（声：読者参加）&lt;br /&gt;
: ちびクルルの年上の友達。薄いオレンジ色の体色にピンクの帽子。&lt;br /&gt;
: 赤いリボンをつけており、額と腹部のマークも同じ。&lt;br /&gt;
: アニメ「ゼロロ、増えすぎ？」にて遠足のバスで[[プルル]]の前の席に座っているリノノが描かれている為&lt;br /&gt;
: [[ケロロ]]達の同級生である事が発覚。アニメでの台詞はなし（アニメ第197話）&lt;br /&gt;
; 教官パネル&lt;br /&gt;
:（声：[[中田譲治]]）&lt;br /&gt;
: ケロボール内「訓練シミュレーション」の制御装置。&lt;br /&gt;
: ガルル・ギロロ兄弟の父に良く似たケロン人のパネル。&lt;br /&gt;
; デスゥボール&lt;br /&gt;
:（声：[[小桜エツ子]]）&lt;br /&gt;
: ケロボールの制御装置の一種。[[嫉妬]]した様な声をするタママ二等兵に似た[[ボール]]で、最後には強烈な集団になる。元になったのは『[[ドラゴンボールZ]]』の[[フリーザ]]の技のデスボールと、『[[風の谷のナウシカ]]』の王蟲。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 超劇場版ケロロ軍曹3 ケロロ対ケロロ 天空大決戦であります! ===&lt;br /&gt;
; ダークケロロ &lt;br /&gt;
:（声：[[渡辺久美子]]）&lt;br /&gt;
: 謎の空中都市とともに現れた謎のケロン人。外見はケロロとほぼ同じだが、目元にくまのようなマークがあり、口元・お腹周り・帽子の星は黒く、帽子そのものは白くなっている。又ケロロより体色の緑が濃く、赤い[[マント]]を身に着けている。一人称は「吾（われ）」。&lt;br /&gt;
; ナスカ&lt;br /&gt;
:（声：[[福田沙紀]]）&lt;br /&gt;
: 冬樹とケロロ小隊が訪れた、[[マチュピチュ]]遺跡で目を覚ました謎の少女。[[日本]]（奥東京市）上空に出現した巨大な空中都市にも関連していると思われる。&lt;br /&gt;
; ドルル&lt;br /&gt;
:（声：[[ルー大柴]]）&lt;br /&gt;
: 全身を武器化された冷酷な重装備兵。元ケロン軍訓練兵で、[[ギロロ]]と因縁がある。短い単語だけを口にする。体色は濃い青色で、帽子とお腹のマークは丸に縦線を一本加えた物になっている。両腕に[[機関銃]]をつけ、帽子の耳の部分がビーム砲になっており、さらに後頭部にはビーム砲とバーニアが付いている。&lt;br /&gt;
; シヴァヴァ&lt;br /&gt;
:（声：[[高山みなみ]]）&lt;br /&gt;
: 熱血漢で、とにかく暴れるのが大好き。アニメの[[ヒーロー]]っぽく、名乗りや決めポーズも欠かさない。体色は赤色で頭とお腹周りにはマークの変わりに金色の輪を身に着けている。また自分の体よりも長い棒を持ち、それを使って戦う。一人称は「オラっち」。&lt;br /&gt;
; ミルル&lt;br /&gt;
:（声：[[堀江由衣]]）&lt;br /&gt;
: ダークケロロのサポート役を務めている。頭脳明晰で、その[[ハッキング]]能力はクルルに匹敵するほど。体色はピンクで、見た目が通常の幼少ケロン人と異なり尻尾が羽のようになっている。またナスカが身につけている服と似た服を着ていて、額と服のマークは黒と赤の逆三角形になっている。さらに帽子には[[猫耳]]のような部分がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== グループ・ユニット ==&lt;br /&gt;
=== ケロン軍関連 ===&lt;br /&gt;
; [[ケロロ小隊]]&lt;br /&gt;
: リンク先を参照。なお、コピーロボットについてもケロロ小隊の項目で説明する。&lt;br /&gt;
; [[ガルル小隊]]&lt;br /&gt;
: リンク先を参照。&lt;br /&gt;
; シュララ軍団&lt;br /&gt;
: [[#シュララ軍団|シュララ軍団]]を参照。&lt;br /&gt;
; ベタタ小隊&lt;br /&gt;
: アニメ第150話で名前が登場。ケロン軍の小隊のひとつで、惑星ネガトンを侵略していた小隊。隊員などの詳細は不明。しかし全員が食中毒になり帰国。それに代わって新たな小隊が結成され、ギロロが隊長に任命されていたが、その通知の期限が切れたため無効となった。それ以降この小隊および惑星ネガトンの侵略の進捗状況は不明である。&lt;br /&gt;
; X1（エックスワン）&lt;br /&gt;
: アニメ第189話で名前が登場。ケロン軍隠密特殊任務班。アサシンのうちでも最強の部隊であり、「吸血部隊」「レッドアサシン」とも呼ばれる。創始者はジララ。ドロロやゾルルもこの部隊に所属していた。構成員は6名。ここでの訓練は感情を捨てるための「共食い」と呼ばれる同士討ちであり、ドロロもこの部隊を「恐るべき部隊」と言っていた。元になったのは『[[装甲騎兵ボトムズ]]』の特殊部隊「レッドショルダー」で、X1という名称もレッドショルダーの本来の名称である「第24メルキア方面軍戦略機甲兵団特殊任務班X-1」から取られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ケロロ小隊のユニット ===&lt;br /&gt;
; 七転署捜査一係&lt;br /&gt;
: アニメ第65話Aパートで登場。ボス（ケロロ）、ギロさん（ギロロ）、ジェラシー（タママ）、インケン（クルル）、トラウマ（ドロロ）、オカルト（冬樹（新米刑事））からなる。ケロロたちが凶悪犯303号が地球に来ることを知り、303号を宇宙警察よりも先に捕まえて報酬をもらおうと考えたケロロが作った。『[[太陽にほえろ!]]』の[[七曲署]]のパロディ。&lt;br /&gt;
; 侵略戦隊ケロレンジャー&lt;br /&gt;
: アニメ第86話Bパートで登場。ケロロがイベンタ星人から借りた具現化マシーンで脚本した[[戦隊]]ヒーロー物。ケロレッド（ケロロ）タマブラック（タママ）ギロブルー（ギロロ）クルイエロー（クルル）ドロピンク（ドロロ）からなる。具現化マシーンのおかげで背景や設定は完璧だったがケロロのダメダメな脚本のせいでグダグダになり、結局機械を壊してしまった。[[スーパー戦隊シリーズ]]のパロディだが、この様なパロディでは珍しく巨大ロボット（ケロレンジャーロボ）が登場した。敵役はフユキング（冬樹）、ダークサマー（夏美）、コユキラー（小雪）。&lt;br /&gt;
: アニメ第19話Aパートでケロロが「来年から始まる番組名」という嘘としてこのグループ名を言ったことがある。&lt;br /&gt;
; ケロッパーズ&lt;br /&gt;
: アニメ第99話Bパートで登場。「ペコポン[[水族館]]」でショーをしたときのケロロたちのことで[[海豚|イルカ]]の着ぐるみを着たケロロ小隊5人とインストラクター役のモアの6人からなる。元になったのは『[[わんぱくフリッパー]]』。&lt;br /&gt;
; 記憶喪失戦隊思いだせんジャー&lt;br /&gt;
: アニメ第100話で登場。記憶喪失になったケロロ小隊が自分たちの素性を考えていた際、自分たちが戦隊ヒーローだという考えになった際の名前。また、[[スーパー戦隊シリーズ]]において赤色のリーダーの色が中央に立つためギロロが中央に立ち、それに対してケロロが「真ん中は我輩じゃないといけない気がする」と言っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
; 新世紀漫画党（ネオンジュネシスまんがとう）&lt;br /&gt;
: 原作第66話で登場。時ノ輪荘に集まって漫画を描いている漫画家たちのこと。富士木・安孫根・鈴本・岩森からなる。由来は漫画黎明期に[[トキワ荘]]で集団生活していた[[藤子不二雄]]（藤本弘・安孫子素雄）・[[鈴木伸一]]・[[石ノ森章太郎]]ら漫画界の巨匠から、党名は彼らが立ち上げたサークル[[新漫画党]]から。&lt;br /&gt;
; 吉祥学園新聞部 (KGS)&lt;br /&gt;
: 原作第53話・アニメ第29話でそれぞれ初登場。通称は、原作では「吉祥NW（きっしょうニューズウィーク）」、アニメ版では「KGS」 ('''K'''issho '''G'''akuen '''S'''hinbunbu) 。デスク・月神散世・山裏帝明の三人からなる。ゴシップ（噂話）や[[未確認飛行物体|UFO]]などのオカルト関係の記事（ほとんどは[[捏造]]）を掲載し、学園内では人気があったが、オカルトに関して、冬樹とは対立関係にある。ケロロたちの記事（この記事は真実）をスクープとして発表するが読者に信じてもらえずに信用は失墜、発行部数を大幅に下げることとなる（半分は自業自得）。ケロロたちの存在を知る数少ない人間たちであり、特に月神散世は完全に知ってしまった。不法侵入や盗撮など、報道の自由という意味を少しねじ曲げて解釈しており、また、報道する者の責任も理解していない。&lt;br /&gt;
: 「新聞部」としては冬樹と対立関係にあるものの、個人レベルの交友においては、メンバーによってかなり温度差がある。現在、判明している冬樹との関係は、デスクが「険悪（冬樹の失点を探ろうと必死）」、月神散世が「やや友好的（冬樹に片想いしている）」、山裏帝明が「不明（あまり関心がなさそう）」である。&lt;br /&gt;
; ML（ムーンライト）&lt;br /&gt;
: 原作第109話・アニメ第81話Bパートで登場。詳しくすると機動幻惑種族会ML。&lt;br /&gt;
; ハルマゲドン&lt;br /&gt;
: アニメのみの設定。第18話で初登場。土井中村の水着美女お笑いコンテストでの、ケロロ（青空ケロ子）・モア（海原モア）のコンビ。第69話Bパートからはタママ（南極タマ江）・ギロロ（[[機動戦士ガンダムの登場人物 ジオン公国軍#ククルス・ドアン|ククルス・ドアン]]）が加わって4人組お笑いグループになった。ギロロはアニメ第120話で一度だけ「[[機動戦士Vガンダムの登場人物#レオニード・アルモドバル|レオニード・アルモドバル]]」という名になったことがある。このグループでのギロロの名前は、いずれも[[ガンダムシリーズ]]に登場するキャラクター名である。また、アニメ第170話Bパートでプルルが「海原プルリ」という名をつけられた（ハルマゲドンに加わったわけではない）。&lt;br /&gt;
; 超精神ジャバタマケロイザー&lt;br /&gt;
: アニメ第24話Bパートで登場。556主演で撮影していた特撮ドラマでの556（ジャバライザー）・タママ（タママ仮面）・ケロロ（ケロロカイザーZ）のグループ。&lt;br /&gt;
; モアピーチサマー (More Peach Summer)&lt;br /&gt;
: アニメのみの設定。第62話Aパートで初登場。[[アンゴル＝モア|モア]]・[[西澤桃華|桃華]]・[[日向夏美|夏美]]の3人のこと。元になったのは『[[キャッツアイ]]』。名前の由来はそれぞれの名前の1文字の英訳から（モアはそのまま。「'''桃'''華→Peach」「'''夏'''美→Summer」）。なお、英語表記はキャラクターソングにおけるもので、モアの英語表記は最も近い発音の英単語になっている。&lt;br /&gt;
: 第88話で[[東谷小雪|小雪]]が加わり「モアピーチサマースノー」 (More Peach Summer Snow) となった（「スノー」は「小'''雪'''→Snow」から）。同話でダンス☆マンがプロデュースし、アイドルユニットとしての活動をしてダソヌ☆マソを撃退した。&lt;br /&gt;
: 第201話Bパートでプルルが加わり「モアピーチサマースノー&amp;amp;プルル」（英語表記は不明）となった。こちらは「ケロロがプロデュースしたアイドルユニット」という設定で、宇宙人街[[サイド6]]での「天下一歌謡大会」でグランプリを獲得した。&lt;br /&gt;
; 中年隊・ホシガキ隊・うしろ髪ひっぱり隊&lt;br /&gt;
: アニメ第100話で登場。ケロロ小隊が記憶喪失になり、ケロロがあげた「〜隊」のつくアイドルグループ（ユニット）のグループ（ユニット）名。それぞれ[[少年隊]]・[[シブがき隊]]・[[うしろ髪ひかれ隊]]のパロディ。&lt;br /&gt;
; SIP&lt;br /&gt;
: アニメ第209話で登場。「'''S'''ecret '''I'''ntelligence '''P'''arty」の略称。時雨が「現代の忍」を復興させるため、忍の仲間を集めて結成した組織。表向きでは企業から依頼されたことを忠実に遂行し、その良きパートナーを装っているが、実際には諜報活動や情報工作を行い、社会をコントロールしようとしている。時雨の勧誘により一時的に小雪がメンバーになったが、最終的には小雪の意思によりメンバーを脱退した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 宇宙の動植物 ==&lt;br /&gt;
ケロン星の動植物は凶暴な性格を持っているものが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; アンドロメディアン[[ハスキー]]&lt;br /&gt;
: 温厚で人懐っこく、本来はペットロボットなので番犬としては役に立たない。日向家の地下にある秘密基地に数匹が配置されている。アニメでは、ヒーローごっこに夢中のちびっこたちに大人気のやられ役ロボットという設定。いずれにしても、番犬としては役立たないのに番犬としてケロロが使用しているため、不適材不適所の状態になっている。&lt;br /&gt;
; 宇宙生物ミックスお好み焼きFX（エフエックス）&lt;br /&gt;
: [[イカ]]、[[蛸]]、[[蟹]]などの地球の海の生物の足がある生物兼料理でタママの大好物。とても再生能力（生命力）が高い。特に宇宙の関西地方で盛んに食べられるというが、関西地方がどこかは不明である。食うか食われるかのスリルが人気の秘密らしい。&lt;br /&gt;
: 原作ではとても食べられそうにない[[グロテスク]]なデザインだったがアニメ版では大幅に修正され地球の海産物（イカ、カニ、タコ）の足があるデザインに変更された。初登場時は桃華の顔にくっついたが踏まれ破片はタママの目からの光線（桃華曰く目ビーム）で焼かれ死亡した。しかしアニメ版では持ち前の高い生命力で復活し、冬樹を強襲しようとした所を桃華（もちろん裏状態で）に数発殴られて天に召されていった。そしてすももが地球にやってきた時ライブの屋台としてケロロが派遣していた。射撃訓練の標的としても登場した。また4代目OPのアニメーションにも数秒間だけ登場している。&lt;br /&gt;
; 宇宙お好焼GT（アニメでは宇宙お好み焼きFXスペシャル）&lt;br /&gt;
: 宇宙の番組『宇宙来る?』（『[[ウチくる!?]]』のパロディ）で紹介されていた宇宙お好み焼き。アニメでは第183話で登場しており、休暇中のガルルがケロロ小隊のためにお土産として持ってきた。&lt;br /&gt;
; チスイボタルΣ（シグマ）&lt;br /&gt;
: 他の生き物の血を吸って発光する妖精型ホタル（実際には植物）。エネルギー源がない場合に便利だが身体に悪い。原作とゲーム(PS2)のみ。&lt;br /&gt;
; 宇宙[[ケルベロス]]&lt;br /&gt;
: 頭が3つある凶暴な宇宙怪獣。傷の回復力が高く、ギロロに銃で撃たれてもすぐに回復した。なお、宇宙ケルベロスの肝は万病に効くと言われているとても貴重な滋養強壮食材である。しかし、原作では乱獲が祟って宇宙絶滅危惧種に指定されてしまう。アニメ（第110話Aパート）では絶滅危惧種になったとはされていないが宇宙ワシントン条約によって値段が約30倍に跳ね上がった。&lt;br /&gt;
; デッドリー・ビー&lt;br /&gt;
: [[蜂]]のような侵略型寄生宇宙人で、宿主の頭に巣を作って寄生する。[[アフリカ象]]をも一撃で倒す毒針を持っている。スワロア人と違ってアンチバリアで巣が隠されていない。名前は英語の「命にかかわるような危険なハチ」を意味する「deadly bee」から来ている。&lt;br /&gt;
; 宇宙怪奇植物トリフィドラ&lt;br /&gt;
:（声：藤原啓治）&lt;br /&gt;
: アニメのみの設定。ギロロが地球侵略をする際にまいた種から発生した植物のひとつ。動くものを見つけるとえさだと思って捕まえようとする習性がある。アニメ第126話のRPGの世界にも「トリフィドラA」「トリフィドラB」として登場し、HPはAが15以下、Bが19以下（両方とも詳細な数字は不明）、経験値は合計30だった。名前は[[ジョン・ウィンダム]]著の[[SF小説]]『[[トリフィド時代|トリフィドの日]]』に登場する人工改良植物[[トリフィド]]から。&lt;br /&gt;
; 宇宙粘着植物バイオレットモンス&lt;br /&gt;
: アニメのみの設定。トリフィドラと同じくギロロがまいた種から発生した植物。葉に粘着性があり、とらえられた獲物は逃れられない。名前は『[[ウルトラマン]]』第5話「ミロガンダの秘密」に登場する[[ウルトラマンの登場怪獣#怪奇植物 グリーンモンス|グリーンモンス]]から。&lt;br /&gt;
; 宇宙凶悪植物ハエドリラス&lt;br /&gt;
: アニメのみの設定。上の2つと同じくギロロが発生させた植物で、[[食虫植物]]の[[ハエトリグサ]]に似た外見と名前をもつ。ただし実際のハエトリグサよりはかなり巨大で、地球人をも捕食できそうなほどの大きな葉を持つ。ただし作中では地球人を捕食しているシーンが見当たらないため、実際に捕食するかどうかは不明（何を餌にするかも不明）。&lt;br /&gt;
; タイガーホース&lt;br /&gt;
: [[心的外傷|トラウマ]]状態の生物の脳内に登場する生物。生物の脳内に突如井戸が現れ、その中から出没する（『[[リング (ホラー)|リング]]』の貞子のパロディ）。好物はトラウマ。現実の武器や技は通用せず、出没している生物の記憶の中の武器・道具を使わなければ倒せない。名前の由来は英単語の「虎」と「馬」（それぞれtiger、horse）からだが、馬にも虎にも見えない。今のところアニメオリジナル。第122話にも登場したが記憶の中ではなく、クルルのDVDの世界に登場した。どちらにしても現実世界には登場していない。&lt;br /&gt;
; 宇宙キクロプス&lt;br /&gt;
: アニメのみの設定。一つ目の怪物（[[キュクロプス]]のパロディ）。非常に凶暴なため、檻の中に入れられている。ケロン星の宇宙動物園でも「ハリーちゃん」という名前の宇宙キクロプスが飼育されており、3分10円で檻の中を見ることができる。&lt;br /&gt;
; 宇宙ダコ&lt;br /&gt;
: [[タコ]]の宇宙版。体色は黄色で、一つ目。西澤桃華が海で溺れたときに人工呼吸用にケロロ軍曹が持ち出したものでもある。桃華のファーストキスの相手。海が恋しくなり逃走、後に死骸が（正確な場所は不明）発見されたとニュースで報道される。前述の宇宙生物ミックスお好み焼きFX同様、4代目OPのアニメーションにも数秒間だけ登場している。またアニメ第105話のAパートにも数カット分だけ登場した。&lt;br /&gt;
; 宇宙大王ダコ&lt;br /&gt;
: 巨大な宇宙ダコであり、全長2000kmにもなるものもいる。正月にケロン星の実家へと帰省していたギロロとタママが帰路で遭遇した。縁起物である。&lt;br /&gt;
; バナナワニ&lt;br /&gt;
: アニメのみの設定。自給自足型宇宙生物。主食は[[バナナ]]であり、自分の背中がバナナの[[熱帯雨林|ジャングル]]のようになっていて、そこからバナナを取って食べる。アガタワ星の保護動物で、勝手に捕獲すると宇宙ワシントン条約に違反し、高額の罰金を取られる。食べたバナナの皮を捨てるため、バナナの皮を見ると踏みたくなるケロロには恐れられている。「バニ〜」と鳴く。尚、『[[ONE PIECE]]』にて同名の生物が存在するが、こちらは巨大かつ凶暴である。&lt;br /&gt;
; 宇宙[[伊勢エビ]]&lt;br /&gt;
: アニメのみの設定。ケロロが釣り上げた宇宙の幸。目玉が4つ付いている。&lt;br /&gt;
; 宇宙怪鳥ホトトギラス&lt;br /&gt;
: アニメのみの設定。[[ホトトギス]]と名前は似ているが容姿はまったく別物で、鳴き声もかなり違う。なお劇中でギロロが「ホトトギスの鳴き声をまねしろ」と言われて「ホーホケキョ」と言っているが、「ホーホケキョ」と鳴くのはウグイスである。&lt;br /&gt;
; 宇宙ヒル&lt;br /&gt;
:（声：[[石田彰]]）&lt;br /&gt;
: 宇宙に生息する[[ヒル (動物)|ヒル]]。いろいろな色のものがいる。ケロロが夏美を襲おうとする時によく使用されるが、登場すればケロロが、夏美におしおきされるか、または第三者(冬樹など)にじゃまされるなどして、ケロロがやられる率が高くなる。「外国の宇宙ヒル」という種類(通常の宇宙ヒルとはどう違うのかは不明)がいる。&lt;br /&gt;
; 宇宙戦闘植物ウチュボカズラ&lt;br /&gt;
: じっと獲物を待つことのできない気の短い個体が自ら動けるように[[進化]]したもの。地球の土では成長が早い。&lt;br /&gt;
; 宇宙飛行植物ダンボッボIII（スリー）&lt;br /&gt;
: 受粉をじっと待てないせっかちな個体が自ら飛行できるようになったものである。しかし外見は[[タンポポ]]の綿毛のようである（実際には受粉前にタンポポが綿毛になるはずがない）。進化の理由がウチュボカズラとほぼ同じ。進化のついでに獲物を狩る能力も得た。「ぶンぶンぶン」という羽音を立て、どこからかビームが撃てる。名前の由来は「タンポポ」+『[[無敵超人ザンボット3|ザンボット3]]』から来ているようである。&lt;br /&gt;
: 「III」の正しい表記はローマ数字であるが、[[機種依存文字]]のためここではそれに代わる文字で表している。&lt;br /&gt;
; 宇宙[[パール]]&lt;br /&gt;
: [[ネックレス]]になる宇宙生物。凶暴な性格なので、なだめながら取り付けなければならない。アニメ第63話でケロロの父が夏美に贈ったが、彼女はいらないと言っていた。性格についてはドラえもんの道具「[[ドラえもんの道具 (うな-うん)#ウマタケ|ウマタケ]]」とよく似ている。&lt;br /&gt;
; 宇宙生物ベロンチョ&lt;br /&gt;
: アニメのみの設定。食器洗い機「ピカイチくん」の中で食器をなめて洗っている宇宙生物。&lt;br /&gt;
; 宇宙デジカメ モロミエール・I 2兆画素&lt;br /&gt;
: 映像録画・記録宇宙生物。偵察やデジタルビデオの要領で使用する。映像を見るときは[[Universal Serial Bus|USBケーブル]]に接続する（差し込み口はなく皮膚に直接刺す。刺すと悲鳴を上げる）。地球のパソコンでも再生できる。「ガソ〜ガソ〜」と鳴く。&lt;br /&gt;
: 「I」の正しい表記はローマ数字であるが、機種依存文字のためここではそれに代わる文字で表している。&lt;br /&gt;
; 宇宙デコポン&lt;br /&gt;
: [[デコポン]]の宇宙版。形は地球版とまったく同じ。絞ると何ともいえない悲鳴をあげる。アニメ版では、見た目は普通のデコポンそっくりで、高級品であるという設定がある。&lt;br /&gt;
; 宇宙[[キャビア]]&lt;br /&gt;
; 宇宙[[イカ]]&lt;br /&gt;
; 宇宙[[チキン]]&lt;br /&gt;
: アニメのみの設定。宇宙キャビア・宇宙イカ・宇宙チキンは最高級の食材とされている。&lt;br /&gt;
; 宇宙蓬莱玉（うちゅうほうらいたま）&lt;br /&gt;
; 宇宙仏（うちゅうほとけ）&lt;br /&gt;
; 宇宙五色龍（うちゅうごしきりゅう）&lt;br /&gt;
; 宇宙火鼠（うちゅうひねずみ）&lt;br /&gt;
; 宇宙燕（うちゅうつばめ）&lt;br /&gt;
: 詳細は不明。「宇宙蓬莱玉の枝」「宇宙仏の御石の鉢」「宇宙五色龍の牙」「宇宙火鼠の皮」「宇宙燕の子安貝」は、ギロロが夏美の誕生日にプレゼントしたものである。アニメではこれらは「選ばれた宇宙勇者にしか取れない貴重なもの」という設定がある（第35話より）。これらは『[[竹取物語]]』において、かぐや姫が求婚する5人の男たちに要求したものが元となっている。&lt;br /&gt;
; 宇宙植物ドリーミンα&lt;br /&gt;
: ケロン星に生息する植物。触手があり、それに刺されると幻覚が見える。後遺症がひどく、体に悪いという。&lt;br /&gt;
; 宇宙花博1号&lt;br /&gt;
: 「ケロン軍式花博大作戦」で植えられた、ケロン軍製カスタム植物。製造元はクルルズ・ラボ。成長ホルモンの調整に重度の問題があったため動く植物となってしまった。&lt;br /&gt;
; フォーティ&lt;br /&gt;
: 隕石にくっついて地球に飛来した吸血生命体。ドロロに寄生し、ケロロ小隊をあわや壊滅寸前にまで追い込んだ。ドロロが正気を取り戻したことでギロロに撃ち落され、空へと消えたがラストでタママに寄生した。その後どうなったかは不明。元になったのは『[[NG騎士ラムネ&amp;amp;40]]』に登場したタマQ。小説版のみ登場。&lt;br /&gt;
; 宇宙生物ミマワリη（エータ）&lt;br /&gt;
: ケロロ小隊の秘密基地を見回っている生物。この生物が侵入者を発見するとケロロ小隊にそのことが伝わる。&lt;br /&gt;
; カシオペアン・ショートヘアー&lt;br /&gt;
:（声：藤原啓治）&lt;br /&gt;
: 地球名「'''[[チュパカブラ]]'''」。スリル好きのマニアに人気の凶暴宇宙ペット。嘴で体液を吸ったり、腹部の口で物を食べる。持込禁止指定種。&lt;br /&gt;
; カブラース&lt;br /&gt;
: チュパカブラに襟巻きがついているような外見をしたモンスター。チュパカブラとはまったくの別種。安物のゲームに登場するキャラクターである（ゲーム名は不明）。元になったのは『[[ウルトラマン]]』に登場した怪獣[[ジラース]]（[[ゴジラ (架空の怪獣)|ゴジラ]]の流用着ぐるみに襟巻き状のヒレを付けて別物ということにしていた）。&lt;br /&gt;
; 惑星制圧兵器&lt;br /&gt;
: 正式名称不明。ケロロ小隊より先に地球に来た侵略宇宙人が地中に残していった[[土偶]]型兵器。遠隔爆破や[[電気|電気ショック]]、[[火炎放射器|火炎放射]]など多彩な攻撃ができる。実は古代ケロン人が残した兵器だった（超劇場版に同デザインのロボットが登場）。&lt;br /&gt;
; 宇宙食虫植物オードリー7（セブン）&lt;br /&gt;
:（声：[[中友子]]）&lt;br /&gt;
: その名の通り宇宙の[[食虫植物]]。アニメ第112話でクルルが実体化ペンを使って出したもの。言葉を話すことができる。[[殺虫剤]]は効かない割には炎とタママの強烈な「[[屁|ぷーへこき]]」には弱い。あくまで実体化ペンで出されたものであり、本当に存在するかは不明。元になったのは[[ミュージカル]]の『[[リトル・ショップ・オブ・ホラーズ]]』に登場する[[食虫植物]]の「'''オードリー2'''」。&lt;br /&gt;
; ケロイム&lt;br /&gt;
: ケロロの顔とよく似た外見を持つ、[[スライム]]のようなモンスター。アニメ第126話でRPGのモンスターとして大量に登場したが、モアの黙示録撃(1/1000000)で一掃された。&lt;br /&gt;
; 宇宙サツマイモ&lt;br /&gt;
: [[サツマイモ]]のような外見の生物。触手状のものを操って獲物を捕らえ、捕食しようとする。地球で育つと異常成長する。アニメ第131話に登場。&lt;br /&gt;
; YMO-104号（わい・えむ・おー・ひゃく・よん・ごう）&lt;br /&gt;
: 炭水化物系植物外来種地球異変体。つまり「イモ」である。アニメでは通称「いもおとよ」と解説されていた。逆発育圧縮をかけてあり、地球の庭に埋めると3分で発育するが、地球という特異環境のため巨大な異変体になる。自ら飛行して移動することができる。これを食べるにはまず倒して動きを止めなければならないが、自分の尻に火をつけて燃焼ガスでロケットのように加速したり、ビーム・コーティングによってライフルによるダメージを受けなくしたりといった防御の機能があり、簡単には倒せないようになっている。夏美曰く、「味は最高」とのこと。また、アニメ第185話Bパートではタママが巨大な[[版画|芋版]]として利用していた。&lt;br /&gt;
: 名前の「YMO」の部分は[[テクノポップ]]バンド[[イエロー・マジック・オーケストラ]]（略称YMO。自らをセルフパロディーして「いも」と呼んだ）から、通称はフォークミュージックグループの[[かぐや姫 (フォークグループ)|かぐや姫]]の名曲『[[妹 (シングル)|妹]]』の歌詞冒頭からと考えられる。&lt;br /&gt;
; 思念吸収体（大怪獣ウルー）&lt;br /&gt;
:（声：[[斎藤千和]]）&lt;br /&gt;
: アニメ第200話で登場。人の思念を吸収して実体化する宇宙生物。特定の形を持たずどんなものにも変化する。作中ではケロロの「4年に一度の[[2月29日]]が来ると大怪獣ウルーが復活して侵略者を倒す」という妄想が実体化し、「大怪獣ウルー」として登場。ケロロの思いを実体化しているのでウルーの外見は夏美に似ている（つまり、ケロロは夏美を大怪獣に見立てていた）。また、ウルーは「閏年の化身」でもあるのでウルーを倒すと閏年も消えてしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 番組ナレーション ==&lt;br /&gt;
; [[ナレーター]]&lt;br /&gt;
:（声：[[藤原啓治]]）&lt;br /&gt;
: アニメ版・劇場版・ドラマCDのナレーションを担当し、絶妙なタイミングでツッコミを繰り出す。このナレーションは大半の場合アニメの中の登場人物にも聞こえ、彼らと会話をすることもある。&lt;br /&gt;
: 第40話・第153話・第168話・第192話・第200話・第218話では[[黒子]]として、第135話Bパートでは「N」と書かれた米粒として登場したこともあり（Nはナレーターの略。『ケロロ軍曹大百科であります!』より）、第48話では奥東京市を襲った「ケロットマーチエネルギー」の被害を受けていたこともある。また、8代目OPでも黒子で登場し、「安藤さん」という名前で踊っていたが、これが本名なのかは今のところ定かではない。密かに、4代目OPのラストにも黒子で出ている。&lt;br /&gt;
: 第116話Aパートでは[[ダジャレ]]を言ったことでケロロ達に「寒っ」とつっこまれた。&lt;br /&gt;
: [[ガルル小隊#タルル上等兵|タルル]]のように一言多い部分があり、そのせいで[[西澤桃華|裏桃華]]にボコボコにされたり[[タママ]]のタママインパクトを受けたりしたこともある。&lt;br /&gt;
: 第31話でのケロロとの会話によると、趣味は[[ゴルフ]]。「もういい年なので」ガンプラはやらない、らしい。予告編によると「ナレーターのグッズなどが発売されることを期待している」らしい。&lt;br /&gt;
: なぜか夏美の[[スリーサイズ]]や秋の年齢を知っている（両方とも本人に止められ言わず）。&lt;br /&gt;
: ストーリーが急展開したときや予想外の展開になったとき、あるいはしばらく登場していなかった人物が久々に登場したときには突然「説明しようっ!」「説明しなければなるまい!!」というセリフとともに、視聴者に対する説明を始める。これは『[[逆転イッパツマン]]』と『[[タイムボカン2000 怪盗きらめきマン]]』を除く[[タイムボカンシリーズ]]の同シリーズの全編のナレーションを担当した[[富山敬]]の『[[ヤッターマン]]』時代の台詞のパロディ（後に[[堀内賢雄]]が別作品でオマージュ的用い方をしていて、[[山寺宏一]]もリメイク版『ヤッターマン』で用いている。）。&lt;br /&gt;
: [[アリサ＝サザンクロス]]が登場する回になると、全編[[淀川長治]]のような口調でナレーションを進める（ただし第172話・第200話は例外。アリサが登場する話の前の次回予告でも淀川の口調になることがある）。ちびケロ関連の回では[[森本レオ]]のような口調でナレーションを進める。&lt;br /&gt;
: エンディングでは「ナレーション」と表示されているが、自己紹介のときなどは「ナレーター」と言っており、ケロロからも「ナレーター殿」と呼ばれている。[[一人称]]は「私」。超劇場版3・5thシーズンの武者ケロ回では「'''語り部'''」とクレジットされている。&lt;br /&gt;
: 第126話でケロロ達がゲームに入るときのナレーションは、『聖戦士ダンバイン』のオープニングナレーションのパロディである。&lt;br /&gt;
: 第152話の前半ではやる気が無さそうにナレーションをしていたが、これは後述の『出没!アド星ック天国』がメインになっていて出番が少なかったためである。&lt;br /&gt;
; 『出没!アド星ック天国』のナレーター&lt;br /&gt;
:（声：[[武田広]]、津野まさい）&lt;br /&gt;
: アニメ第152話で放送した『出没!アド星ック天国』（『[[出没!アド街ック天国]]』のパロディ）のナレーターとして本家『アド街』のナレーターが「特別出演」した。武田は前の週の予告でも「出演」していて、ケロロから「番組違ってない?」と言われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:ケロロ軍曹の登場人物|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画の登場人物の一覧|けろろくんそう]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメの登場人物の一覧|けろろくんそう]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空の地球外生命体|*けろろくんそう]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空の地球外生命体の個体|*けろろくんそう]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.221.216.224</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%AF%E3%83%AB%E3%83%AB_(%E3%82%B1%E3%83%AD%E3%83%AD%E8%BB%8D%E6%9B%B9)&amp;diff=280760</id>
		<title>クルル (ケロロ軍曹)</title>
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				<updated>2015-03-12T06:13:27Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.221.216.224: /* クルル曹長の呼称一覧 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''クルル'''は、[[吉崎観音]]作の[[漫画]]『[[ケロロ軍曹]]』およびその関連作品に登場する架空の[[キャラクター]]である。[[ケロロ軍曹 (アニメ)|アニメ版]]の[[声優]]は[[子安武人]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[:en:Sgt._Frog|北米版ケロロ軍曹]]では、階級が「Sergeant major KURURU」になっている。しかし、名前の英語表記に関して日本語版の公式英訳では「KU'''L'''U'''L'''U」になっているが、初期には「KURURU」であり中期頃から「KULULU」に統一されている。ただ小説版の人物紹介では「KURURU」になっているなど、足並みが揃っていない部分も見受けられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ネタバレ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
現在のケロン軍での階級はケロロより1つ上の[[曹長]]で、[[ケロロ小隊]]の作戦通信[[参謀]]である。なお、彼には階級にまつわるエピソードが存在する（詳細は[[#階級について|階級について]]を参照）。[[ニックネーム]]は「[[ガンダム (架空の兵器)|黄色い悪魔]]」・「嫌な奴」・「カレー」・「黄色（⇔緑／ケロロ限定）」etc。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パートナーは[[北城睦実|623]]（アニメではサブローが正式な名前）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 外見 ===&lt;br /&gt;
体色は[[黄色]]で、元々は[[青|青色]]だった。[[帽子]]とおなかに[[鳴門巻き|ナルト]]（渦巻き）マーク。渦巻き（いわゆる[[牛乳瓶]]底）の[[眼鏡]]（ペコポングラス）をかけている。また、帽子は小隊員の中で唯一スカルキャップのような形。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに眼鏡の下の目は[[数字]]の[[3]]のように見えるが、これはおそらく『[[ドラえもん]]』の[[野比のび太|のび太]]のパロディである（アニメではクルルの眼鏡の下の目は確認されていない）。眼鏡が取れると「メガネメガネ……」と言いながら辺りを手探りで探す（アニメ第100話によるとこの行動が[[必殺技]]らしい。ちなみにこの元ネタは[[横山やすし]]の有名なギャグで知られる）。精神的ダメージを受けると眼鏡にヒビが入る（おそらく感情表現）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
耳と思われる場所に[[ヘッドフォン]]らしきものを付けている（子供のころは耳当てのような物をしていた）。これは同時に複数の音を聴くことができ、またここから[[アンテナ]]を伸ばして相手の記憶を消去したり、相手がもっとも苦手とする不快音を発することもできる（超劇場版では「毒電波」と名前が付けられこれが必殺技になっている）。ヘッドフォンの中にはコードや精密機械部品らしきパネルなどが収納されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[アフロヘアー|アフロ]]のカラーは[[オレンジ色]]（アニメ第114話では[[紫]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 性格 ===&lt;br /&gt;
「陰気」・「陰湿」・「陰性」・「陰険」・「陰鬱」な性格であり、トラブルをこよなく愛する嫌われ者。『[[ケロロ軍曹 (劇場版)#超劇場版ケロロ軍曹|超劇場版ケロロ軍曹]]』のプロフィールでは「趣味：いやがらせ」となっている。また、「自分を嫌な奴だと思ってもらいたい」と思わせるような発言をすることもある。自己顕示欲が強く、大型兵器は自分の顔に似せたデザインにしている（クルルズ・ラボ、クルルの専用機であるクルルロボ、気象衛星炎魔割（アニメ版ではコマワリ）など）。ケロン星で売られたケロロ小隊のグッズの中でもクルルは不人気らしく、色を変える・隊員を変えるなどの方法で対処してほしいとの要望があった。[[雨]]や土砂などが降ってくると、自分だけしか入れない小さな[[傘]]を取り出して自分だけ入る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かなりの自信家でもあり、「俺様のライブラリ（[[図書館]]）に失敗と言うダサくて下らない言葉はない」と言っている（[[ナポレオン・ボナパルト]]の発言とされる「私の辞書に不可能の言葉はない」のパロディ）。「トラブル&amp;amp;アクシデントは俺の信条さ」との事で、常に飄々としているが、本当に危険なときは人並みに動揺する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[トリックスター]]的な要素の強い彼であるが、必ずしも「嫌なだけの奴」という訳ではなく仲間の為やいざという時には法を犯し、また自ら悪役を演じるような意志の強い一面も持っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例えば、原作第110話では地球に慣れ切った仲間に喝を入れるために自ら反逆者を演じ、戦闘を引き起こす事によって見事に仲間達を覚醒させている。また、原作第117話ではモアの身を案じて彼女を救う為に大胆な行動を起こした（詳細は[[アンゴル＝モア#ケロロ以外の小隊員との関係|こちら]]を参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 嫌な奴の美学 ===&lt;br /&gt;
自他共に認める「嫌な奴」で、独特の美学を持っている。ケロロの変な作戦にも反発はしないが、やる気があるのかないのかわからないような反応を見せる。一応本部には[[敬語]]で応対するが、陰では「本部の奴」と言っていることがあるうえに普段は自分勝手でかなり態度が悪く、自分よりも階級は下だが先輩のギロロにもその姿勢は変えない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クルルが作る発明品は妙なところにこだわりがあり、それが災いしてケロロが敗北してしまうこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きな戦略は、「一見やられたように見せかけて、最後の最後で勝負をちゃぶ台ごとひっくり返す」ようなものらしい。「相手がすっかりいい気になったトコロでいっきに突き落とす（本人とトロロ談）」、やられたら一番イヤなことを最も効果的なタイミングで3倍にしてやり返すのがクルル流だとか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 頭脳 ===&lt;br /&gt;
子供のころからジンセイガニドアレバ銃を直せるほど頭は切れ、様々な発明をする（発明については下記を参照）。逆に[[スポーツ]]は苦手なためデスクワーク派だが、アニメではたまに機械に乗り[[白兵戦]]もする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ハッキング]]能力は相当なもので、ケロン軍でもよく知られている。かつてケロン軍本部にいた頃にクルルが遊びで作り、のちにトロロが使用した改造版（クルル曰く「改悪」）のハックツールは地球の全ネットワークを支配できるほどである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、彼の出現により日向家はさまざまなギミックが仕掛けられた[[要塞]]になっている。例としては[[床]]に[[リフト]]が取り付けられていたり、[[壁]]に迎撃[[ミサイル]]が仕掛けられていたり、[[落とし穴]]が仕掛けられていたりとさまざまである。[[日向夏美|夏美]]は家を勝手に改造させられる為これを良く思っていないが、逆に[[日向冬樹|冬樹]]は幼い頃秘密基地を作る夢を見ていた事もあってかかなり感心している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 発明家 ====&lt;br /&gt;
幼年体でケロン軍少佐として在籍した過去を持つ程の天才児だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、おしゃぶりと前掛けをしている程の年齢でケロボールの存在を知っていて、その仕組みに興味を示したり（『[[ケロロ軍曹 (劇場版)#ちびケロ ケロボールの秘密!?|ちびケロ ケロボールの秘密!?]]』）、その後のアニメにも実験で作った薬液で巨大化した[[ミジンコ]]に張り飛ばされたり、生き物の大きさを変える[[飴]]（『[[ふしぎなメルモ]]』のパロディ）を作ってみたりと、幼い頃から研究や発明が好きな子供だったようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
趣味である発明でさまざまな秘密道具を作り、それを使って一騒ぎ起こすことを楽しみにしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
発明品には「[[気象衛星]] 炎魔割」（アニメでは「人工衛星こまわり」）のような高度な技術を要した戦略兵器がある一方、アニメ第122話Aパートに登場した「呪いの[[DVD]]」のようにいまいち用途の不明な発明品もある。基本的に作戦に使用する兵器かケロロの趣味に使用するものしか作らず、またクルルの性格のせいもあって人の役に立つものやほのぼのとした兵器は作りたがらない。[[タイムマシン]]とケロボールだけは作れないらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
発明道具を紹介するときは[[ドラえもん (架空のキャラクター)|ドラえもん]]（ダミ声）の口調になったり、歌うような抑揚で紹介したりすることがある（後者の場合道具名が楽曲の歌詞の一部であることが多い）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 階級について ===&lt;br /&gt;
ケロロ[[軍隊における階級呼称一覧|軍曹より階級は上]]だが隊長の素質を持っているケロロがいる為、隊長ではない。ただしアニメの軍法では隊長不在という緊急事態のときは残ったもので一番位の高いものが指揮をとることになっているので、臨時でなら隊長になることは可能である（ただし、ケロロは自分が病気になった際に小隊の指揮をギロロに引き継がせようとしており、元々隊長にはなれない特殊な立場な可能性もある）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ガルル中尉のセリフによればかつて前例のない早さで[[少佐]]まで昇進したものの、その性格が災いし軍部情報をいたずらに操作して上層部の反感を買ったため曹長に降格となった（ちなみに少佐と曹長の間には[[大尉]]、[[中尉]]、[[少尉]]、[[准尉]]（または特務曹長、上級曹長などベテラン下士官から進級する准士官）と4階級以上ある）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== パートナー・623（サブロー）とその他の人物関係 ===&lt;br /&gt;
[[北城睦実|623]]（アニメではサブロー。以下同じ）とパートナーであり、二人は「宇宙を超えた同盟」を結んでいる。623のために発明をすることもあり、特に「実体化ペン」は重宝されている。原作では「電波仲間」と表現されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小隊では[[ケロロ]]との仲は割と良く（原作での相関図は「危険な悪友」）、また最近では[[日向冬樹|冬樹]]と一緒に行動することも多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
年上の[[ギロロ]]には「先輩」を付けるが、同じく年上の[[ドロロ]]はなぜか呼び捨て（まれに先輩をつけることもある）。特にギロロとは犬猿の仲であり、「オッサン」と認識している。しかし、アニメでは彼のことが好き（おそらく[[タママ]]や[[東谷小雪|小雪]]と同じ[[同性愛]]的なもの）だと思われる言動や行動をしており、[[ガルル小隊#プルル看護長|プルル]]に「クルル曹長はギロロ君のことが好きなの?」と言われたこともある。逆に純粋無垢な[[アンゴル＝モア]]が苦手である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また[[日向秋|秋]]には興味を持っており、クルルの初登場話であるアニメ第9話Bパート（厳密にはAパートから登場）で彼が秋の入浴シーンを覗き見する場面が登場。このシーンはその後何度も登場し、ギロロに「（クルルは）ストーカーだったのか」、シュララに「（秋に対する）強い執着心がある」というあまりありがたくない感想を貰っている。その後クルルが秋と関わろうとすると必ずといっていいほどひどい目にあっている（例としてアニメ第44話Bパートがあり、この回の最後で「こいつの相手はもうごめんだ」と言っており、クルルが秋を苦手としている様子もある）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
少佐として本部勤務だった頃、[[ガルル]]（当時の階級は伍長）が補佐官についていた。まだ伍長だった[[ガルル]]が本部勤務の少佐の補佐官に抜擢された理由は明かされていないが、スナイパー（狙撃部隊）である事から幼い子供で少佐となったクルルの護衛官兼お世話係という役割もあったと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 話し言葉の特徴 ===&lt;br /&gt;
[[一人称]]は「俺」だが、時々「俺様」になることがある。原作初登場時には「オイラ」、アニメ第161話では「クルちゃん」、アニメ第165話Aパートではヤクニン星大使に真面目に接する必要があったため「私」、アニメ第177話Bパートでは物語の展開上「&amp;lt;RUBY&amp;gt;&amp;lt;RB&amp;gt;俺&amp;lt;/RB&amp;gt;&amp;lt;RP&amp;gt;（&amp;lt;/RP&amp;gt;&amp;lt;RT&amp;gt;お&amp;lt;/RT&amp;gt;&amp;lt;RP&amp;gt;）&amp;lt;/RP&amp;gt;&amp;lt;/RUBY&amp;gt;ら」、アニメ第214話Aパートでは「僕」と言ったこともある。小隊内の無線では一人称に「ナルト1」を使う（階級章のナルトが由来）が、ケロロの[[虫歯]]を治療する場面（原作第34話）では「デルタ1」を使った（元ネタは[[マクロスシリーズ]]と思われる）。また、語尾に「'''〜だぜぇ'''」と付けて話すことが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いつも「'''クーックックックックッ…'''」（「'''くーっくっくっくっくっ…'''」とひらがな表記の場合もある）と不気味に笑っている。甲高い声で笑う他に、初期の頃は囁くように（子音のkのみで）笑うこともあった（このように笑うタイミングは『[[ちびまる子ちゃん]]』の野口笑子とほぼ同じ）。よく（クルル本人がトラブルを起こしたときに）マネされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
普段はふざけたような言い回しをすることが多いが、必要とあらば礼儀正しくふるまうこともできる。また、アニメでは「本気になるとしゃべり方が変わる」と言う演出が行われているが、これは担当声優の子安が演じていた『[[機動戦士ガンダムSEED]]』・『[[機動戦士ガンダムSEED DESTINY]]』の登場人物、[[ムウ・ラ・フラガ]]（ネオ・ロアノーク）のパロディと言う面もある（アニメ第134話では、ムウの名台詞「'''不可能を可能にする男'''」を使用。第159話でシュララが軍団員にクルルを紹介する際にキャッチフレーズのようにこの台詞を添えていた。また第153話では同じくムウ（ネオ）の名台詞「'''仔猫ちゃん'''」を使用していた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメ第185話Bパートでは子安の持ちネタではないがアニメ『[[DEATH NOTE (アニメ)|DEATH NOTE]]』に登場するキャラクター「[[死神 (DEATH NOTE)|死神・リューク]]」に似たしゃべり方になったこともある（元ネタ同様、[[リンゴ]]をほおばるシーンも再現されていた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、クルルの台詞にはパロディが多く含まれる。たとえば、ボタンを押すときには必ず「'''ポチっと'''」というが、これは恐らく『[[ヤッターマン]]』の[[三悪 (タイムボカンシリーズ)|三悪]]の一人であるボヤッキーの「[[ポチっとな]]」のパロディと思われる。アニメ第141話では「'''オッス…、オラ…、クルル……'''」という寝言（『[[ドラゴンボール]]』の[[孫悟空 (ドラゴンボール)|孫悟空]]のパロディ）を言ったことがあり、更にアニメ第158話Aパートでは「'''[[ハヤシライス|ハヤシ]]もあるでよ〜'''」（[[南利明 (俳優)|南利明]]がかつて出演していた[[オリエンタル (食品メーカー)|オリエンタル]]「スナックカレー」のCMのフレーズで知られる。第207話Aパートでは「'''[[ボルシチ]]もあるでよ〜'''」となっている）、アニメ第168話Aパートでは「'''いい仕事してるだろ…'''」（鑑定士・[[中島誠之助]]の有名なフレーズのパロディ）、アニメ第171話Aパートでは[[ゲームセンター]]に設置している[[スペースインベーダー|インベーダーゲーム]]をプレイしながら「'''炎のコマだぜぇ〜'''」（『[[ゲームセンターあらし]]』の石野あらしのパロディ）と言い、同話Bパートおよび第186話では右手にカレー用[[スプーン]]を持ちながら（後者では落としてから）「'''何じゃこりゃぁぁぁ!!!'''」（『[[太陽にほえろ!]]』のジーパン刑事（演：[[松田優作]]）の有名なフレーズのパロディ）と言い、第185話Bパートでは「'''クルル、感激!!'''」（[[ハウス食品]]の「[[バーモントカレー]]」のかつてのCM中での有名なフレーズ「[[西城秀樹|ヒデキ]]、感激!!」のパロディ）とそれぞれ言った事がある。また、流行の[[お笑い]]のネタ（「[[欧米か]]」、「[[エド・はるみ|グー]]」等）をどさくさにまぎれてつぶやくこともある。&lt;br /&gt;
:なお、話し言葉の中でケロロたちが普段言わない言い方をすることがあり、これらは棒読みが多い。以下はその例である。&lt;br /&gt;
* 荷物を持つときに「'''よっくるしょ'''」（アニメ第85話Aパート）&lt;br /&gt;
* 助けを呼ぶときややられたときに「'''ぺけちょんぱ…'''」（アニメ第112話）「'''ヘルプミー'''」（アニメ第131話）&lt;br /&gt;
* 普通「何だって!?」と使う時の代わりに「'''なにゅーん'''」（アニメ第129話）&lt;br /&gt;
* がっかりした時に「'''がくりんこ'''」（アニメ第129話）&lt;br /&gt;
* 了解したときに「よろしく」という意味で「'''よろしこ'''」（アニメ第143話）&lt;br /&gt;
* 「自分もだ」というときに「'''ミートゥー'''」（Me too、アニメ第145話）&lt;br /&gt;
* 人が来たときに「'''おいでませ〜'''」（第146話）&lt;br /&gt;
* 「もちろん」というときは「'''イエスオフコース'''」（Yes of course、超劇場版）、「'''もちコース'''」（「'''もち'''ろん」と「of '''course'''」を合わせたもの。アニメ第157話など。第192話・第204話でケロロも使用した）、「'''スーパーもちコース'''」（第182話）「'''もちもちもちもちもちコース'''」（第206話）&lt;br /&gt;
* 普通ならマジかよという時に「'''マジんこかよー'''」（アニメ第153話）&lt;br /&gt;
* 「'''クルッ、クチュン'''」と[[くしゃみ|クシャミ]]をする（アニメ第159話Bパート）&lt;br /&gt;
* 「ン?」や「え?」の代わりに「'''ニョ?'''」（アニメ第161話）&lt;br /&gt;
* [[日向夏美|夏美]]に捕まった時に「'''あ〜、放して下さい、お宝が見え、あ〜、見え…'''」（アニメ第171話Aパート）（『[[ニニンがシノブ伝]]』の音速丸のセリフか?）&lt;br /&gt;
* 夏美などからお仕置きされた時に「'''んにょ〜'''」（アニメ第171話Aパート）&lt;br /&gt;
* 何か食べ物を勧める時に「'''食する'''」「'''食しますか?'''」（アニメ第171話Bパート）&lt;br /&gt;
* 「'''冬樹君頑張ってぇー、ファーイ!（ファイト）'''」（アニメ第175話Aパート）&lt;br /&gt;
* 「'''へーこんなに回れるんだー'''」（アニメ第181話Aパート）&lt;br /&gt;
* 埋蔵金発掘の為に何kmでも彫れるドリルを用意したが、冬樹に「埋蔵金は深くは埋めない」と言われた時に「'''え、そうなんですか？だから牛乳箱の中に入ってますから。ドライカレー'''」（アニメ第182話Aパート）&lt;br /&gt;
* ドロロから攻撃を受けた時に「'''何が悪いっちゃ…'''」（アニメ第192話Bパート。『[[うる星やつら]]』の登場人物である[[ラム (うる星やつら)|ラム]]の喋り方のパロディと思われる）&lt;br /&gt;
* 後述の月島クルル子に変身している状態で、ボルシチパンに満足している時に「'''♪ボルシチパ～ン、ボルシチパ～ン…'''」と口ずさんだ後、「'''パパはボル&amp;lt;RUBY&amp;gt;&amp;lt;RB&amp;gt;一&amp;lt;/RB&amp;gt;&amp;lt;RP&amp;gt;（&amp;lt;/RP&amp;gt;&amp;lt;RT&amp;gt;いち&amp;lt;/RT&amp;gt;&amp;lt;RP&amp;gt;）&amp;lt;/RP&amp;gt;&amp;lt;/RUBY&amp;gt;、ママはボル&amp;lt;RUBY&amp;gt;&amp;lt;RB&amp;gt;二&amp;lt;/RB&amp;gt;&amp;lt;RP&amp;gt;（&amp;lt;/RP&amp;gt;&amp;lt;RT&amp;gt;に&amp;lt;/RT&amp;gt;&amp;lt;RP&amp;gt;）&amp;lt;/RP&amp;gt;&amp;lt;/RUBY&amp;gt;、ボクはボル&amp;lt;RUBY&amp;gt;&amp;lt;RB&amp;gt;シチ&amp;lt;/RB&amp;gt;&amp;lt;RP&amp;gt;（&amp;lt;/RP&amp;gt;&amp;lt;RT&amp;gt;&amp;lt;/RT&amp;gt;&amp;lt;RP&amp;gt;）&amp;lt;/RP&amp;gt;&amp;lt;/RUBY&amp;gt;'''」と言う（アニメ第199話Aパート。後述のセリフはかつて[[明星食品]]から発売されていた[[インスタントラーメン|インスタントミニラーメン]]「ちびろく」のTV-CMに当時出演していた[[せんだみつお]]がCM中で言ったフレーズが元ネタと思われる）&lt;br /&gt;
*キンチョーのＣＭの豊川悦司の台詞を真似て「'''やらしいやろ～'''」「'''奥さん、もっとググぅっと寄ってみなぁ、、、やらしいやろ～'''」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、これらは全て担当声優の子安によるアドリブの様である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 好物 ===&lt;br /&gt;
アニメ版では3rdシーズン頃から[[カレー]]好きという設定が加わった。これは『[[秘密戦隊ゴレンジャー]]』のキレンジャーおよび『[[太陽戦隊サンバルカン]]』のバルパンサーがカレー好きだったことからきた「戦隊シリーズの黄色キャラ＝カレー好き」というパブリック・イメージの引用と思われる。また、この設定は軽く触れられた程度であるがアニメから原作に逆輸入されている。『[[ケロロ軍曹 (劇場版)#ちびケロ ケロボールの秘密!?|ちびケロ ケロボールの秘密!?]]』では「一生分の[[カレーライス]]をくれ」と言って大きなカレーに埋まってしまい、肌の色が青色に近い[[水色]]から黄色になってしまった過去がある（そこで性格や口調も変わった）。おそらくドラえもんのパロディと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ギロロに「'''カレー野郎'''」と言われるほどカレーをこよなく愛し、非常に拘りも強く「[[ニンジン]]、[[ジャガイモ]]、[[たまねぎ|タマ〜ネギ〜]]、うじょいあいぽいぽ（ぽいぽい愛情の逆読み）、もう大変♪」という変な歌を口ずさみながらそのカレー風呂に入っていたシーンもある（アニメ第118話Bパート。また第134話Bパートでは「ニンジン、ジャガイモ、タマ〜ネギ…♪」と口ずさみながら冬樹と共に古代のPCパーツを組み立てていたシーンがある）。ちなみにアニメで歌っているカレーの歌は子安のアドリブ。そのためか[[秋葉原]]エンタまつりの際販売された『[[ケロロ軍曹 (劇場版)#超劇場版ケロロ軍曹2 深海のプリンセスであります!|超劇場版ケロロ軍曹2]]』の前売り券にクルルカレー（[[ハウス食品]]のレトルトカレー「ククレカレー」のパロディ）が付いてきた（このカレーの味は電波系であるクルル曹長の性格とは違い、かなりの甘口だったらしい）。超劇場版2の[[タイアップ]]としてケロロカレー（2個入り600円）が発売されたが、こちらも甘口である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また普段クルルは真面目な話には乗らないが、[[米|米粒]]などカレーに関する事柄には真面目に受け止める。アニメ第151話Aパートで「[[ホワイトデー]]用'''&amp;quot;激辛&amp;quot;'''ホワイトカレーチョコ」を作った。思わず悲鳴を上げてしまうほどの猛烈な辛さで、ケロロ・ギロロが犠牲となった。しかし月神散世もこのホワイトカレーチョコを食べたが、「美味しい」と言ってのけ、「（彼には）お菓子作りの才能はあるかも」とまで言っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメ第161話では極度なカレー好きであることを逆用されて真っ先に敗北し、文字通り敵（メケケ）の「操り人形」になってしまうという失態を見せた。このことに関し、当人は珍しく悔しそうな表情を見せている。ただしその後のプタタ戦ではサブローとのタッグプレーでカレーを使って敵を敗走させるという、実に彼らしい方法でしっかりと汚名返上している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに、アニメ第186話における「カレーかと思って食べてみたら'''[[ボルシチ]]'''であった」というエピソード以降、ボルシチ好きという設定も追加された（アニメ第192話Bパートにてケーキをボルシチ味に変えようとしたほどである）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他、[[ピロシキ]]・[[ダッカルビ]]・[[シメサバ]]・[[もんじゃ焼き]]も好きな模様である（アニメ第194話Bパートより）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他のエピソード ===&lt;br /&gt;
* 小説版では無謀にも筆者（伊豆平成）に挑み、半強制状況作成装置（イマモムカシモテレビズキダイヤル）で一時優位に立つも最後の最後にとんでもない方法で逆襲された。&lt;br /&gt;
* いつも[[iPod]]のようなリモコン（玩具等ではマルチリモコンと呼ばれる）を所持している。&lt;br /&gt;
* 瓶底メガネに[[サーチライト]]が仕込んであった時もあった。&lt;br /&gt;
* 音楽も好んで聴く（しかも電波系の曲ではなく[[J-POP]]）。&lt;br /&gt;
* [[すき焼き]]は嫌いらしい。&lt;br /&gt;
* 小隊の「資金作り担当」でもあり、その卓越した頭脳は夏美もある程度買っている（アニメ第88話）。&lt;br /&gt;
* ケロロ小隊の中ではドロロの次に登場回数が少ない（クルルは主に室内での仕事が多いので屋外での作戦などには参加しないものと思われる）。また、ケロロの次に夏美や[[西澤桃華|裏桃華]]などのお仕置きを受けるキャラでもある（大抵の場合、クルルの発明品が関わっているため）。&lt;br /&gt;
* 『ちびケロ ケロボールの秘密!?』ではちびケロたちとクルルが共に子供の時に出会うエピソードがある。&lt;br /&gt;
* 普段は日向家の地下に作ったケロン軍秘密基地内にあるクルル専用研究施設（クルルズ・ラボ）で暮らしている。中には押し入れがあり、そこが寝室になっている模様（押し入れで寝るというのはドラえもんが元ネタ）。&lt;br /&gt;
* いつどこで食事をとっているのかはハッキリしていないが、ラボでカレーを食べている描写がアニメに存在するので一人で好きな物を好きな時にラボで食べているようである。まれに日向家の人たちと食事をする時もある。&lt;br /&gt;
* クルルは原作・アニメともに「宇宙の一部における地球人女性の等身大[[フィギュア]]ブームに火をつけた人物」でもある。&lt;br /&gt;
* 原作では小雪の悪霊退治の際に技が失敗しクルルの眼鏡とバッジが壊れた上に気が狂い[[井上陽水]]の『傘がない』を歌っていた。その後も我に返らず、[[日産・セフィーロ]]のCMでの井上陽水の名台詞を口にした。&lt;br /&gt;
* 小隊メンバーで宇宙[[回転寿司]]を食べに言った時、他のメンバーが全員スルーしたペコポン巻き（軍艦の上に[[フルーツ]]などが乗った、いわゆるキワ物系の[[寿司]]）を一人だけ食べた。しかも「マズいぜぇ〜」と言いながらペコポン巻きばかり食べていた。&lt;br /&gt;
* 体はいたって健康であるが、性格には重度の問題ありと[[ガルル小隊#プルル看護長|プルル看護長]]に診断され、[[ボランティア]]に励むも殆ど改善は見られなかった。&lt;br /&gt;
* 一応少佐まで上り詰めただけはあって、ケロロの代理として隊を引率した際は見事な統率力を発揮。普段、仲間を振り回す姿しか見ていないほかの部隊員達を感動させていた。しかし、表面的には「見事な指揮官」を演じていたものの、その裏では普段以上に他の隊員を振り回す行動を取っていたため、ギロロたちは[[地雷]]原を目隠しして歩くような緊張状態になってしまった。&lt;br /&gt;
* いつもMacG5を使用している。そして1度だけインテルCore2Duo?と思われるマークがついたパソコンを使っていた（Core2Quad Core2Extremeの可能性もある）。&lt;br /&gt;
* アニメ第175話Bパートで、[[スイカ]]に[[ガラムマサラ]]という[[香辛料]]（しかも、彼自身が調合した）をかけて食した。またアニメ第192話Bパートでは自分の分のクリスマスケーキにレトルトのボルシチをかけて食べようとした。&lt;br /&gt;
* 基本的に笑い方は「'''ク〜ックックックッ'''」だが、第132話Bパートでは「'''♪ク〜クックック〜ッ'''」になっていた。またこの回は「ジュンコ〜」とも口走っていたが、これはこの回のサブタイトルのパロディ元が[[桜田淳子]]の楽曲『[[わたしの青い鳥]]』である為。&lt;br /&gt;
*アニメ第220話Bパートでは「カプセルニョロロ」（ニョロロをカプセルに詰め込んだと思われるもの）を持ち歩いていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== クルル曹長が起こした騒動・いやがらせ ==&lt;br /&gt;
* 新・夢成長促進銃（アニメではジンセイガニドアレバ銃）の使用で[[日向夏美|夏美]]を大人にさせてしまった（しかも、発言が全てオヤジギャグになるようにされてしまった）。（原作第24話・アニメ第18話）&lt;br /&gt;
* 大規模ないやがらせ行動を実施。ほぼ全員が被害者だが最後は[[アンゴル＝モア|モア]]に敗北した。（原作第51話・アニメ第28話Bパート）&lt;br /&gt;
* [[ギロロ]]のベルトを失敬。ばれた際、彼に[[バズーカ]]砲を至近距離から（ほぼ砲門が顔面に密着）何発も打ち込まれた。（原作第52話・アニメ第12話Bパート）&lt;br /&gt;
* [[温泉]]のチケットを[[ケロロ]]型の[[オートジャイロ]]を使って空に飛ばし、それを狙っていた[[西澤桃華|桃華]]と[[東谷小雪|小雪]]を意図的に争わせた（原作第70話・アニメ第34話Aパート）。&lt;br /&gt;
* 夏美の服に妙な仕掛けを施し、[[日向冬樹|冬樹]]の本の肝心なページを破りとっておいた。しかも、それを親切でやった事と偽装してちゃっかりお礼まで手に入れた。ばれた際、夏美と冬樹にボコボコにされた（原作第79話・アニメ第49話Aパート）。&lt;br /&gt;
* ケロロ・ギロロ・[[タママ]]・[[ドロロ]]に嫌がらせをし、4人がそれに抗議して除隊まで持ち上がった際に冬樹・夏美・桃華・小雪を洗脳してクルル小隊を結成し、離反を表明。しかしこれは地球に慣れ過ぎて侵略を忘れがちになっていた小隊メンバーに活を入れるためのものであり、これによって活を入れられた小隊は[[ケロロ軍曹の登場人物一覧#ヴァイパー関連|ヴァイパー・R（リサイクル）]]を一撃で撃破するほどの実力を見せた。なお、当然ながら離反も除隊もなしになった。（原作第110話）&lt;br /&gt;
* 実験事故で[[赤ちゃん]]になってしまい、怪音波並の泣き声を放って周囲を困らせた。子守をする日向姉弟に対しては家具小物や冬樹の水晶髑髏を投げて壊したり、夏美の顔にお漏らしをしたり、コーヒー用粉ミルクをリビングに振りまいた。また、夏美の部屋で大人しく「６２３の俺ラジオ」を聞いていたかと思えば、コンセントを抜いて「く～っくっく」と笑っていた。ママ型地球（ペコポン）人スーツを来て子守唄を歌うギロロの音痴さに、胸元の自爆装置を押して爆破させるなど、赤ん坊にしては随分とアクティブな嫌がらせを披露するも、子守をするモアの純粋さに耐えかね、腕の中から逃げ出して自分で銃を修理し解決した。（アニメ第83話Bパート）&lt;br /&gt;
* 対[[ケロロ軍曹の登場人物一覧#ダソヌ☆マソ関連|ダソヌ☆マソ]]戦で「モアピーチサマースノー」を無断で撮影して[[インターネット|ネット]]で販売。その上、&amp;quot;特典映像&amp;quot;として着替えシーンまで封入した（夏美に殴られ気絶）。（アニメ第88話）&lt;br /&gt;
* [[すき焼き]]の肉を全部とり、レトルトクルルカレー（甘口）を入れてカレーを作りすき焼きパーティをめちゃくちゃにした。しかし間接的ではあるがそれがきっかけでケロロらは地球侵略のことを思い出した。（アニメ第137話Bパート）&lt;br /&gt;
* 現実世界が異界と化す『呪いのDVD』を放置し、他の小隊員や夏美たちがピンチになった（厳密に言うとケロロの過失だが）。（アニメ第122話Bパート）&lt;br /&gt;
* [[バレンタインデー]]にチョコレートと見せかけたカレールーをギロロに贈った。それによりギロロは夏美の前でカレールーをかじるという恥ずかしい姿を見せてしまう。またこのことがギロロのトラウマになっている。（アニメ第147話Bパート）&lt;br /&gt;
* 「ソウルダイバー」を使ってギロロの夏美に関する記憶を改ざんした。（アニメ第158話Bパート）&lt;br /&gt;
* クルル以外のケロロ小隊員と夏美・冬樹が入った状態の「チビケロハウス」のスイッチを押し、彼らを中に閉じ込めた。ボタンを押したのはわざとだと言っているが、それ以上に「ボタンを見ると押したくなる衝動」に負けたようである。（アニメ第162話）&lt;br /&gt;
* 「'''恋愛指向性精神作用超分子配合飲料 チューチュードレイン'''」なる薬品をつくり、しかも、これを渡された途端に暴走するであろう人物に限ってばら撒いた（最後は奇禍により自分が被ってしまい、[[信号機]]に恋をしてしまった）。（小説版第1巻）&lt;br /&gt;
* ケロロが「自分にかけられた濡れ衣を晴らす」為に考えた作戦に便乗し、無理やり少年少女探偵団を結成させた。（小説版第2巻）&amp;lt;!--全ての元凶はクルルであり、「半強制的状況作成装置」のテストをする為に無理やり事件を起こしていた--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* ギックリ腰で入院したケロロの代理としてヤクニン星の大使の接待した際、あの手この手で大使に嫌がらせをしそれに対して他の隊員がどのように対処するかを楽しんでいた。さらに大使の[[かつら (装身具)|かつら]]に[[接着剤]]をつけ、退院したケロロが部下に対する監督責任を問われ、本部に呼び出された。（アニメ第165話）&lt;br /&gt;
* 『白い顔』が出てくる怪談話の検証中、「こんな顔かい?」（[[のっぺらぼう]]のパロディ）と[[パック]]をした顔で登場（『[[ドラえもん]]』の「怪談ランプ」のパロディか）。ラストでは【七不思議】の最後のひとつ（真偽は不明）をケロロに吹き込み錯乱させた。（アニメ第170話Aパート）&lt;br /&gt;
* 無人侵略マシンを攻撃する代わりに夏美と冬樹の[[かき氷]]にカレーをかけた。（アニメ第171話Bパート）&lt;br /&gt;
* [[クリスマスケーキ]]をクルル自身お気に入りのカレー味ではなく、ボルシチ味に変えようとした。（アニメ第192話Bパート）&lt;br /&gt;
その他、いやがらせやそれと取れる行為を多数行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== クルル曹長の呼称一覧 ==&lt;br /&gt;
一覧を見ても分かるとおり、殆どが「クルル」と呼ぶ。逆の場合は相手が人間の場合はフルネームで、小隊メンバーの場合は相手がギロロ・ドロロの場合は「先輩」を付けて呼ぶことが多い。その他は呼び捨てが多い。（）内は省略されることもある。&lt;br /&gt;
{| border&lt;br /&gt;
!名前!!クルルを呼ぶ際の呼称!!クルルに呼ばれる際の呼称&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ケロロ||クルル（曹長・君）・黄色||（ケロロ）隊長（アニメ第9話では「ケロロ」と呼び捨てしたこともある）・緑（2011年度ならタママに対して、2012年度ならギロロに対して）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ギロロ||クルル||（ギロロ）先輩・おっさん・あんた&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|タママ||クルル先輩・曹長さん（第33話）||タママ（君）・ガキ・坊主（タママの[[走馬燈]]の中で「タマちゃん」呼びだったこともある）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ドロロ||クルル殿||ドロロ（兵長・先輩）・奴（やっこ）さん&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|冬樹||クルル・曹長（夏美の妹ならクルルくん）||（日向）冬樹・（日向）弟・冬樹君　＜夏美の妹なら（日向）妹＞&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|夏美||クルル||（日向）夏美&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|秋||クルちゃん||日向秋&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|623/サブロー||クルル||623/サブロー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|桃華||クルルさん・クルルの野郎||西澤桃華&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|モア||クルルさん・曹長さん||モア&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|小雪||ドロロのお友達||東谷小雪&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ポール||クルル殿||（不明）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|トロロ||クルル曹長・ケロロ小隊のオペレーター||ガキ・クソガキ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ナレーター||クルル曹長・クルちゃん||（不明）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コスプレ・変身 ==&lt;br /&gt;
; クルル子（月島クルル子）&lt;br /&gt;
: アニメ第47話Aパートで初登場。全身型ペコポン人スーツを着て地球の少女に成りすましたクルル。自称「[[ひな祭り]]の妖精」だが、アニメ第82話Aパートでは『623の俺ラジオ』の[[オーディション]]にも登場。特技はダジャレ暗算（ダジャレを言いながらの[[暗算]]）。ドラマCD『地球侵略CD』第4弾や4コマ漫画にも登場している。外見は[[コレクター・ユイ]]のパロディ。持っている[[杖]]は『[[カードキャプターさくら]]』の主人公、木之本桜が使っていた闇の杖のパロディ。&lt;br /&gt;
: アニメ第199話Aパートでは、街中で大橋社長にスカウトされたことでアイドル「月島クルル子」として活動した（『[[きらりん☆レボリューション]]』の月島きらりのパロディ）。しかし最終的にはカレーやボルシチが好きなときに食べられないことで面倒になって活動をやめた。&lt;br /&gt;
; おばあさん&lt;br /&gt;
: アニメ第63話Aパートでケロ八が先生をするために山田先生を引き止める目的で変装した。ペコポン人スーツは着用せず[[着物]]をきている。&lt;br /&gt;
; インケン&lt;br /&gt;
: アニメ第65話Aパートで七転署捜査一課の[[刑事]]の一人に扮したクルル (966)。&lt;br /&gt;
; [[白装束]]&lt;br /&gt;
: アニメ第67話Aパート・第118話Aパートで登場。[[怪談]]がらみでこの格好をすることが多い。&lt;br /&gt;
; ちびクル（幼年期の元々は黄色ではなく青だが「ジンセイガニドアレバ銃」では黄色になっていた）&lt;br /&gt;
: アニメ第83話で夢成長促進銃（ジンセイガニドアレバ銃）が暴発して幼児化してしまった。容姿は[[赤ちゃん]]だが性格は同じでこの頃から天才で嫌な性格だった。よく泣いており泣き声が大きくなると怪音波化する。普通のあやしかたの逆をする（[[ガラス]]を引っかく音や[[食器]]などが割れる音を聞かせるなど）と泣き止む。[[オカルト]]には興味を示さない。&lt;br /&gt;
: ちなみに笑い方は大人クルルと同じ「ク～ックックックック…」で、泣き声は「バボビー」。&lt;br /&gt;
; 三月[[ウサギ]]&lt;br /&gt;
: アニメ第87話Bパートで、ジュリー人が作り出した『[[不思議の国のアリス]]を模したモアの世界』に登場したときの姿。帽子屋（[[ギロロ]]）と一緒にティパーティーを開いた。&lt;br /&gt;
; [[スベスベマンジュウガニ]]&lt;br /&gt;
: アニメ第99話で「ペコポン水族館」の中で[[魚]]にコスプレしていたときのクルル。コミカルな名前に反して猛毒のある[[カニ]]。&lt;br /&gt;
; クルッパー&lt;br /&gt;
: アニメ第99話での「ケロッパーズ」としてのクルル。&lt;br /&gt;
; カレー家クックレ蔵&lt;br /&gt;
: アニメ第100話において、記憶を取り戻すため大喜利のメンバーに扮したときのクルル曹長の名。初代[[林家木久蔵]]のパロディ。&lt;br /&gt;
: 名前には「黄色＝[[カレー]]」というイメージが含まれている。このことから、「クックレ」の部分は「クックック～」と[[ハウス食品]]の「ククレカレー」が合わさっていると考えられる。キャッチフレーズは、「いや～んバカ～ん、そこ～はお～股～なの～。」&lt;br /&gt;
; [[エビ]]夫&lt;br /&gt;
: アニメ第100話で『[[サザエさん]]』のパロディの時に、[[サザエさんの登場人物#フグ田マスオ|マスオさん]]のパロディで登場したクルル。&lt;br /&gt;
; クルル先生（[[歯科]]医）&lt;br /&gt;
: アニメ第107話Aパートで、歯科検診に潜入。生徒の[[虫歯]]を発見したときに無理矢理口を開けさせ、簡易型カリエス・ウォー（アニメ第10話参照）を行った。&lt;br /&gt;
; 理科室の動く[[骸骨|ガイコツ]]&lt;br /&gt;
: アニメ第118話Aパートに登場。吉祥学園の生徒を怖がらせるために作ったもの。しかしクルルが睡魔に襲われ眠ってしまったため、作戦は失敗した。&lt;br /&gt;
; タイガーホース&lt;br /&gt;
: アニメ第122話Aパートのラストで、『呪いの[[DVD]]』が勝手に再生された際にこの姿に。ちなみにタママやギロロ、ドロロ、冬樹、夏美、モアも同じ姿になった。&lt;br /&gt;
; [[シャア・アズナブル]]風&lt;br /&gt;
: アニメ第125話Aパートでペコポン巻きを取ったクルルを見て、ケロロが妄想したシーンで登場。そのシーンは「ケロロ様～」叫ぶ頭がペコポン巻きの女性（[[機動戦士ガンダムの登場人物 民間人#イセリナ・エッシェンバッハ|イセリナ]]?）、「坊やだからさ」と言うクルル、そして撃墜される[[ガウ]]と、ケロロの心境はまるで[[ザビ家#ガルマ・ザビ|ガルマ・ザビ]]である。&lt;br /&gt;
; [[フランケンシュタイン]]&lt;br /&gt;
: アニメ第133話で[[ハロウィン]]パーティーに参加するため、フランケンシュタインスタイルのペコポン人スーツを着用したクルル。「フンガー」としか喋れない。『[[怪物くん]]』のフランケンが元ネタ。&lt;br /&gt;
; [[台風]]&lt;br /&gt;
: アニメ第135話Bパートで、ケロロの[[夢]]に登場したクルル。[[セミ]]の役でも登場した。&lt;br /&gt;
; [[ハチ]]&lt;br /&gt;
: アニメ第136話Aパートの「さるかに合戦大作戦」におけるクルル。「一本でもにんじん」の歌詞の一部を言っていた。&lt;br /&gt;
; クル田&lt;br /&gt;
: アニメ第177話Bパートに登場。侵略作戦シミュレーション「ペコポン一のガンプラ男」内でのクルル。七三分けにちょび髭で[[北海道]]訛りの口調で話す。一人称は「俺（お）ら」。&lt;br /&gt;
: [[バンダイ|ガンプラ会社]]の[[超合金 (玩具)|超絶合金]][[専務]]。新入社員の毛路論軍曹（ケロロ）から超絶合金の新商品（超絶合金魂）のアイディアを貰う。ガンプラのタマ川（タママ）と対立している。&lt;br /&gt;
; [[飛脚]]&lt;br /&gt;
: アニメ第182話Aパートで、ケロロの夢の中に登場。[[大名|殿様]]（タママ）に頼まれてお金（本物）を運んだ。&lt;br /&gt;
; [[デスクトップパソコン]]&lt;br /&gt;
: アニメ第185話Aパートでロボボの機械化光線を浴びてパソコンと一体化したクルル。モニターに顔が映し出されていた。&lt;br /&gt;
; クルューク&lt;br /&gt;
: アニメ第185話Bパートで『[[DEATH NOTE]]』に登場するリュークに似たキャラとして登場。[[リンゴ]]を食べるシーンや[[DEATH NOTE (アニメ)|アニメ版]]の最終回の部分等のパロディをした。&lt;br /&gt;
; Mr.K&lt;br /&gt;
: アニメ第214話Aパートで登場。西澤ピーチグループの活性化に一役買う。だが、飽きたと言う理由で「[[キャンディーズ|普通の男の子に戻りたい]]」と発言し、世界中をズッコケさせた。登場の仕方から『DEATH NOTE』に登場する[[L (DEATH NOTE)|L]]のパロディと見られる。&lt;br /&gt;
ちなみに、コンピューターを出す仕草は、世界一薄いノートパソコンのパロディである。&lt;br /&gt;
; クララ&lt;br /&gt;
: アニメ第215話Aパートで、ケロロとともに偽ウェットルキングを使って夏美を襲っていたときの姿。[[ゴリラ]]に似た格好をしており、「ラー」と喋る。『[[スペクトルマン]]』（『宇宙猿人ゴリ』）に登場したラーのパロディ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[ケロロ軍曹の登場人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[ケロロ小隊]]&lt;br /&gt;
* [[北城睦実]]&lt;br /&gt;
* [[日向秋]]&lt;br /&gt;
* [[日向冬樹]]&lt;br /&gt;
* [[アンゴル＝モア]]&lt;br /&gt;
* [[ガルル小隊#トロロ新兵|トロロ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:くるる}}&lt;br /&gt;
[[Category:ケロロ軍曹の登場人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空の地球外生命体の個体]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空のカエル]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空の軍人]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.221.216.224</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%89%E3%83%AD%E3%83%AD&amp;diff=280759</id>
		<title>ドロロ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%89%E3%83%AD%E3%83%AD&amp;diff=280759"/>
				<updated>2015-03-12T06:10:09Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.221.216.224: /* ドロロ兵長の呼称一覧 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Otheruses|漫画『[[ケロロ軍曹]]』の登場キャラクター|[[手塚治虫]]の漫画|どろろ}}&lt;br /&gt;
'''ドロロ'''は、[[吉崎観音]]作の[[漫画]]『[[ケロロ軍曹]]』およびその関連作品に登場する架空の[[キャラクター]]である。[[ケロロ軍曹 (アニメ)|アニメ版]]の[[声優]]は[[草尾毅]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[:en:Sgt._Frog|北米版ケロロ軍曹]]では、階級が「Lance Corporal DORORO」となっているが、これは「[[伍長]]勤務[[上等兵]]」という扱いになり多少意味合いが異なってくる。これは北米諸国の陸軍に[[兵長]]に相当する階級がないからである。日本語版の公式英訳では「First class private DORORO」（「ドロロ一等兵」の意味）となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
ケロン軍の階級は[[兵長]]。[[ケロロ小隊]]の[[暗殺]]兵であり、ケロン軍特殊精鋭部隊「アサシン」のトップである。ニックネームは「トラウマ君」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドロロは「'''ゼロロ'''」という旧名から改名している（[[#ドロロの過去|ドロロの過去]]を参照）。これについては[[ケロロ小隊]]・地球人（[[日向冬樹|冬樹]]、[[日向夏美|夏美]]など）やアニメ版のチュートン（および、アニメ版のアサシン業界の人々）・シュララ軍団・ジララしか知らずケロン軍本部や母親にも知らせていなかったが、アニメ版の[[ガルル小隊#ゾルル兵長|ゾルル]]と[[ガルル小隊#プルル看護長|プルル]]は認識した模様である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
家族は両親と[[弟]]がいるが、[[父親]]と弟は本編中に登場していない（ドロロの話のみ）。母もマスクをしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パートナーは[[東谷小雪]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 外見 ===&lt;br /&gt;
体色は[[青|青色]]で、目は[[水色]]。忍者を意識してか頭巾と口当て（頭巾はケロン星ですでにつけていた）をしている。頭巾とおなかにそれぞれ赤と黄色の[[手裏剣]]マーク。[[東谷小雪]]（下記参照）に出会うまでは口に[[ガスマスク]]のようなものを装備していた。なぜか口当ての上からでも食べ物を食べられる（しかしアニメ第162話ではマスクをしていたために海苔巻きが食べられず、第197話Bパートでも同様に宇宙[[恵方巻]]を食べられなかった）。今は絶対に口当てをはずした顔を見せることはない。アフロカラーは水色（体の色よりも明るい）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
常に小[[刀]]を装備しているが、峰打ちのみで実際に人や動物を斬ったことはない（しかし巨大ロボを一発で斬りつけたり、ビームを跳ね返したりと性能は高い）。アニメ第54話（2ndシーズン初登場時）は長い刀を2本クロスするように背負っている。大木や[[岩]]などを斬るとなぜか彫刻になる。この小刀で相手を異次元の狭間に落として消失させると言う強力な必殺技「零次元斬」を放つことができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
幼年期は頭巾ではなくケロロ達と同じ[[帽子]]をかぶり、口には[[マスク]]をしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドロロの過去 ===&lt;br /&gt;
前述のとおり、地球に来て改名するまでは「ゼロロ」という名前だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実家はかなり裕福であり、地球（主に日本製）の[[玩具]]を持っている。また裕福だが弁当は[[キャベツ]]の芯と[[ゴボウ]]の皮の炒め物といった質素なおかずだった（母親の教育の可能性もあるがゼロロ自身も「勿体無い」と発言している。小雪曰く、「お金持ちの人ほど物を大切にする」からだという）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
幼少期は内気な性格で、いつもマスクをしていたことからわかるとおり病弱で周りからいつも遅れをとっていた。ケロロや[[ギロロ]]とは、幼少時から一緒に遊んだ幼馴染の間柄。ゼロロはケロロの学校の転校生であり、ケロロが初めてゼロロに呼びかけたことから親しくなった（原作第140話より）。だがケロロはドロロをいじめることがあり、ドロロは今でも当時のことに関して多くのトラウマを抱えている（[[#過去にケロロにされたいじめなどの行為一覧|過去にケロロにされたいじめなどの行為一覧]]を参照）。内気な性格ゆえに友達は少なかったようで、ケロロの「友達じゃないか」という言葉に弱い部分があり、当時「友達」という名目でさせられた過酷な遊び（イジメ?）によって鍛えられた結果体もすっかり良くなり、当時二等兵にして（原作第140話より）「アサシン」のトップに上り詰めた。アサシンになったのは、幼少期にゼロロがブランコで1回転しそうになったときにブランコから手を離してしまったが、そのときに地上に見事に着地できたためケロロに「絶対アサシンになれる」と言われたことがきっかけである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、訓練所時代にジョリリに出会った体験は今でもドロロに影響を与えており、深読みをしすぎることがあるという性格がそれの表れである（アニメ第162話より。だがこれはケロロの推測であり、ジョリリに出会う前から深読みする部分はあった）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメではケロン軍隠密特殊任務班「X1」（別名：吸血部隊）に所属し、「共食い」と呼ばれる恐ろしい訓練を受けていた時期もある（第189話にて判明。元ネタは『[[装甲騎兵ボトムズ]]』に登場する特殊部隊「レッドショルダー」である）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
地球に侵入しケロロ小隊が分裂した際に忍野村の「土呂呂の森」という場所（森の名前は原作のみ）で罠にかかってしまい（この罠はアサシンのトップであるゼロロでさえ見抜けないほどのものだった）、そこで東谷小雪（アニメでは小雪と零夜叉）に出会った。アニメのなお、初めて会ったときは[[河童]]だと思われていた。&amp;lt;ref&amp;gt;ちなみにアニメ版のドロロと小雪の出会いは『[[ルパン三世 カリオストロの城]]』のワンシーンのパロディ。&amp;lt;/ref&amp;gt;彼女から忍術と地球を愛する心を学び、その際に新たな自分として再出発をするためにドロロと改名し、原作ではこの時点から「ポコペン」という言葉の使用をやめている（ただし稀に使っている。アニメでは改名後も「ペコポン」という言葉を使っているが、地球を愛する気持ちは原作と変わりは無い）。地球を「ポコペン」と言わないのは今のところドロロだけである。このことから完全に地球側に回ったことは間違いないとみられる。事実、原作第123話で[[ガルル小隊]]がケロロ達の個別での侵略ポイントを計測した所、彼は5人の中で一番ポイントが低かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ケロロ達と再会した後、忘れられていたせいと侵略者である彼らを敵とみなしたことで一時は絶縁するもヴァイパーに囚われた際彼らに助けられ、その後町中をお[[花]]だらけにする「ケロン軍式花博大作戦」を通じケロロ小隊に見事復帰した。なお、原作では第55話とかなり遅かったが、アニメでは第13話で初登場と早く再会した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 小隊の常識人 ===&lt;br /&gt;
優しく生真面目な性格でケロロ小隊唯一の常識人として、ケロロたちのせいでバラバラに崩れていく漫画の展開をまとめる役割をする。小隊の中では地球人に最も信頼されており、お仕置きを受けることはほとんどない。[[タママ]]曰く、「いなくなってしまったら、このマンガの行く末が危惧されるくらい'''できた人'''」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前述のように地球を愛する心を持つため、小隊の地球侵略作戦にはほとんど参加せず、ドロロの絵が描かれた板を作戦会議の席に置いていることもある（ただし「平和的だ」と判断したものには参加している）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 戦闘力 ===&lt;br /&gt;
単騎での戦闘力はギロロ伍長をはるかに上回り、暗殺兵術（アサシン・マジック）の一つ「護法陣・閃光返し」でケロロ小隊の最終兵器をあっさりはね返すことができるなど、ケロロ小隊で最強の戦士である（ただしギロロが東谷家の武力制圧を試みた際はギロロがキレていたせいか互角の戦いだった）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また宇宙一武闘会で優勝した実績（[[#ドロロが持つ記録の一覧|ドロロが持つ記録の一覧]]を参照）もあり、他宇宙人からも名前が知られている程有名。暗殺兵術やドロロ忍法、零次元斬などの技を使える（零次元斬はゾルルも使用）。どれも強力な技である。ドロロのアンチバリアはアサシン仕様に改良されている。敵の正体を見極める鑑定眼力と言う能力を持つ。アニメでも第48話・第125話・第133話・第161話・第185話で使われた。ただし[[アリサ＝サザンクロス]]は鑑定不能（鑑定結果は「不明瞭」）であった。特殊活動兵としての訓練を受けているので、有毒ガスが充満した空間などにいても平気である。しかし味方に対しては警戒を完全に解いているのか、背後から[[クルル (ケロロ軍曹)|クルル]]にマスク越しに[[睡眠薬]]を嗅がされるなどして気を失うことがよくある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし最近のアニメでは第82話Bパートの「プラモ[[ケロロ]]」戦、第133話のアリサ戦・第143話のメカヴァイパーR戦・第148話Bパートの婆胃歯亜 痔用乃助戦のようにドロロが負ける戦いや、第161話のメケケ戦のようにかなり苦戦させられている戦いも増えてきており、原作ではクルルに「平和ボケで弱くなった」と指摘されたこともある（第110話）。アニメ第153話では自走式ちゃぶ台との戦いで大事な刀を折り、自分を鍛えなおすため小雪とともに[[崑崙山脈|コンロン山脈]]で修行をしたこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== トラウマ多き男 ====&lt;br /&gt;
ちょっとしたきっかけでいじめられっ子としての忌まわしい過去を思い出したり、「自分が仲間はずれになっている」と感じたりすることがあり、そのときに暗くなってしまう状態を「[[心的外傷|トラウマ]]スイッチが入る」といい、そうなるととたんに使い物にならなくなる。そのギャップが彼のキャラクターになっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメではトラウマスイッチが入ると通常一晩は元に戻らないとされ、トラウマスイッチはLv7までありLv7までいくと元に戻れなくなる（第64話Bパートより。[[宮部みゆき]]の小説『レベル7』が元ネタか）。ヒドくなるとドス黒いオーラを発する。幼少期にいじめられっ子だった点やよくトラウマスイッチが入る点から、アニメ第96話Bパートでケロロに「不幸に耐性がある」と言われたことがある。トラウマを思い出す際にケロロに何かされるがそれが追加されているのかは不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 存在感が薄い ===&lt;br /&gt;
小隊に合流するまで他の隊員たちから忘れられていたことからも分かるように、ドロロは「忘れられやすいキャラ」である。さらに真面目すぎて空気が読めないと思われたり、仲間はずれにされたりすることがあり、たまに[[ケロロ軍曹の登場人物一覧#番組ナレーション|ナレーター]]にすら無視されることがある。最もパートナーである東谷小雪に忘れられた事はない（ただし、彼女はドロロが皆に忘れられやすいことを知っており、他のメンバーが別行動を取っていて皆が「誰かいないような」という話になった時に「ドロロならここにいるよ」と差し出されてしまったことがある）。忘れられるとトラウマスイッチが入ることも多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただしアニメ第40話Aパートのように、話によっては忘れられていたことが幸いした場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんなドロロでもゾルルにだけは「どちらさんですか？」と忘れていた。（アニメだと今まで間違えられた自分の名前を言っていた）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== パートナー・東谷小雪とその他の人物関係 ===&lt;br /&gt;
普段は[[東谷小雪]]の家に居候しており、彼女は忍としてのドロロのパートナーでもある。また、二人は「宇宙を超えた心」をもつ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小雪以外の地球人では、[[日向冬樹|冬樹]]とは互いに平和主義者という事もあってか、彼の行動に協力する事がある(アニメ20話・75話など)。又、[[北城睦実|睦実（サブロー）]]と共に日向家の屋根で将棋をしていた事があった。小雪が慕っている[[日向夏美|夏美]]とは、二人同士でいる所を邪魔しないようにしている為かその場にいない事が多く、交流は割りと少なめである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ケロロやギロロとは今でも仲がいいが、ケロロにはいい様に扱われることがある。いくら彼にイジめられても、やはりケロロとギロロのことは嫌いになれない（しかしPS2の『[[ケロロ軍曹 メロメロバトルロイヤル]]』及び『[[ケロロ軍曹 メロメロバトルロイヤルZ]]』ではケロロのことは嫌いという設定になっている、攻略本には「根に持っている」と解釈された）。[[クルル (ケロロ軍曹)|クルル]]とは会話をすることが少ない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 話し言葉の特徴 ===&lt;br /&gt;
普段の[[一人称]]は「拙者」で、語尾に「'''〜でござる'''」をつけて話す。これは地球に来て忍野村で暮らしてから身に付いたものだが、小雪にも不思議がられていた。また、呼称には「〜殿」を使う。（ケロロは「隊長殿」。原作では[[日向冬樹|冬樹]]・[[日向夏美|夏美]]のことを初めは「〜氏（うじ）」と呼んでいたが最近「〜殿」になった）。なお幼年期の一人称は「僕」であり、ケロロやギロロのことを「君」付けで呼んでいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、トラウマスイッチが入った時や動揺したときは口調が元に戻る。このときは幼年期を思い出しているため一人称が「僕」になり、仲間を君付けで呼び「〜でござる」も「〜だよ」の口調になり声質も弱々しくなる。プライベート度が強いときにもこの傾向がある（声質は弱くならない）。異例として気が狂ったときに「～でご'''じゃる'''」、「～でご'''じゃりまする'''。」と（幽霊少女に怨念をかけられた際など）いつもの語尾が妙になることがごく稀にある。また、アニメでは「俺」といったこともある（ラムネ&amp;amp;40のパロディ。詳細は下記）。ちなみに[[くしゃみ|クシャミ]]をする時には「'''ドロックショッ!!'''」とクシャミをする（アニメ第159話Bパート）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小隊内の無線では自分のことを「ダート1」と言う（アニメ第104話でのドロロのコピーロボットの発言より）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
周りの人からの呼ばれ方は[[タママ]]が「ドロロ先輩」（稀に呼び捨てをすることもある）、[[アンゴル＝モア|モア]]が「ドロロさん」、[[日向秋|秋]]が「ドロちゃん」でそれ以外の人は殆ど呼び捨て（同い年のケロロ・ギロロはともかく、ドロロより年下のクルルにも呼び捨てにされている）だがたまにケロロからは「ドロロ君」と呼ばれる。因みにアニメ第64話Bパートでケロロのトラウマスイッチが入った時だけ「ゼロロ君」と呼んでいた。小隊の仲間からは階級で呼ばれることもある。またアニメ第41話Bパートで556に一度だけ「テレレ君」と言われたことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメ第185話Bパートではギロロ同様、クルルが作った[[DEATH NOTE|&amp;quot;ある発明品&amp;quot;]]の効力によってタママと同じ言葉遣いになった事もあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他のエピソード ===&lt;br /&gt;
* [[楽器]]演奏にも長けており、[[獅子舞]]の囃し方を担当した事もあった。&lt;br /&gt;
* 水練にも長けているが、[[海]]や[[プール]]に行こうとするときは何故か様々なツール（水中[[ゴーグル]]や[[シュノーケル]]、[[浮き輪]]）を身につけていることが多い。&lt;br /&gt;
* 忍び刀を右手でも左手でも扱うことから、[[両利き]]と思われる（使用頻度は右手のほうが高い）。&lt;br /&gt;
* [[会議]]のときは[[椅子]]の上で正座をする。また、会議中に些細な揉め事で本気で泣いたこともある。&lt;br /&gt;
* 昔は[[ピーマン]]が嫌いだった。怒ると目が据わり、結構怖い。&lt;br /&gt;
* 原作では、環境保護の活動を広めるための武呂具（[[ブログ]]）を運営したことがある。&lt;br /&gt;
* [[お笑い]]に関するセンスはさっぱりで、よく[[東谷小雪|小雪]]のくだらないギャグに一人爆笑しているシーンが登場する。また、アニメではごくまれにオヤジギャグを披露することがあるが、その際他の人はしらけていてドロロが一人だけでうけていることが多い（例：[[三瓶]]の有名なギャグなど）。&lt;br /&gt;
* ケロロ小隊で唯一ドロロだけが[[携帯電話]]（宇宙とも通信可能な物で、恐らくケロン星から持ってきたと思われる）を所有していない（アニメ第127話Aパートで明らかになった）。そのせいでトラウマになったことも。&lt;br /&gt;
* アニメ版の担当声優・[[草尾毅]]の代表作のネタを披露することも多い。例えば『[[SLAM DUNK|スラムダンク]]』のファンならクスリとする「左手は添えるだけ」の台詞（これは原作でも使用されている）や『ラムネ&amp;amp;40』の主人公・ラムネスの台詞である「俺は今、猛烈に熱血してる」、ドロロロボに乗り込む際における『[[ドラゴンボールZ]]』の[[トランクス (ドラゴンボール)#現代版|トランクス]]の台詞である「[[融合 (ドラゴンボール)#フュージョン|フュー……ジョン!はっ!!]]」がある。また小説版でもある事件がきっかけでラムネス（[[NG騎士ラムネ&amp;amp;40]]）、ラムネード（『[[VS騎士ラムネ&amp;amp;40炎]]』）、トランクス（『ドラゴンボールZ』）、烈火のリョウ（『[[鎧伝サムライトルーパー]]』）といった草尾の演じたキャラクターのネタを披露する話がある。ドロロに零次元斬（ゼロジゲンザン）という技があるが、元ネタは[[TALES OF PHANTASIA]]の主人公クレス・アルベインの持ち技・次元斬からである。&lt;br /&gt;
* 趣味は[[生け花]]（アニメ第106話Bパートより）。&lt;br /&gt;
* 存在感の薄いキャラであるが、[[Yahoo! JAPAN#Yahoo! きっず|Yahoo! きっず]]のケロロ軍曹特集における人気投票ではケロロを抜き1位になっている。&lt;br /&gt;
* 木でできた[[パーソナルコンピュータ|パソコン]]を使っている。原作14巻で広告[[バナー]]がドロロのブログに貼られたことでパソコンが重くなり、ブログが読めなくなっているためかなり性能が低いパソコンと思われる。広告バナーの量にもよるが、128MB以上の[[記憶装置|メインメモリ]]ーと300MHz以上の[[CPU]]を搭載していれば普通に動く。&lt;br /&gt;
* [[日向夏美|夏美]]の代わりに悪事を働いたケロロにお仕置きをした事がある。&lt;br /&gt;
* アニメ第156話Aパートでは忍として[[ロボット]]（「ドロロロボ」。ドロロ自身はからくり人形と呼んでいる）に乗るのは不本意だと言っている。だが実際に乗ると、[[一人称]]が「拙者」から「俺」に変化するなど性格が変貌してしまい（いわゆる[[オートバイ]]などの乗り物に乗ると性格が変わるタイプ）、ケロロ達を唖然とさせる程のやる気になってしまう。又、直前までトラウマモードになっていても、ドロロロボに乗ると瞬時にトラウマモードから脱出できるようである(アニメ第202話より)。&lt;br /&gt;
* [[冷し中華]]はゴマだれ味が好みである（アニメ第168話Aパートより）。&lt;br /&gt;
* アサシンではあるが、相手を死に至らしめるまではしない（せいぜい眠らせるだけ、重くても（？）相手を異次元に落とす位）。しかしアニメ第189話では、（低年齢向けに配慮されてるとはいえ）明確な殺害行為を行った（後に説明不足だが相手が生きていたことがわかった）。&lt;br /&gt;
* お菓子は[[洋菓子]]よりも[[和菓子]]を好む（アニメ第192話Bパートより）。&lt;br /&gt;
* 好きな食べ物は納豆（アニメ第206話Bパートより）。これをけなされたときにはかなり熱くなっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 過去にケロロにされたいじめなどの行為一覧 ==&lt;br /&gt;
* [[今井科学|イマイ]]の[[プラモデル]]『[[ロボダッチ]]』シリーズの「タマゴロー」（アニメでは[[オルゴール]]）を壊された（わざとではないらしい）'''（※1）'''（※2）&lt;br /&gt;
* [[ケロロ]]が残した[[給食]]の[[ピーマン]]を食べさせられた&lt;br /&gt;
* かくれんぼで自分のことを忘れられて帰られた&lt;br /&gt;
* 読んでいた[[推理小説]]の途中に犯人の名前を書かれた（※1）&lt;br /&gt;
* 飼っていた[[ミドリガメ]]を逃がされた'''（※1）'''（※3）&lt;br /&gt;
* [[弁当|お弁当]]の[[卵焼き]]を勝手に食べられた&lt;br /&gt;
* ケロロが残した給食の[[パン]]を机に入れられた（※3）&lt;br /&gt;
* [[バス (交通機関)|バス]]で窓側の席とケロロの補助席を入れ替えられた（※3）&lt;br /&gt;
* [[雨]]の日に置き[[傘]]を勝手に持っていかれた（※3）&lt;br /&gt;
* シーモンキッキにえさを与えられすぎて殺された（※3）&lt;br /&gt;
* 自分が大切にしていたおもちゃの光線銃にケロロの名前を書かれた'''（※1）'''（※4）&lt;br /&gt;
* 図書室でゼロロの名前で本を借りられて返されなかった（※1）&lt;br /&gt;
* 宇宙キクロプスの檻に自分のおやつを入れられた（※1）&lt;br /&gt;
* ゼロロの[[リコーダー|縦笛]]に[[からし]]を塗られた（※1）&lt;br /&gt;
* [[修学旅行]]の[[枕投げ]]でケロロが全員にゼロロを狙うように言った&lt;br /&gt;
* [[風邪]]を引いたときにお見舞いに来てもらえなかった&lt;br /&gt;
* [[ドッジボール]]で盾にされた&lt;br /&gt;
* 集合[[写真]]を撮る日をケロロから教えてもらえなかったため欠席にされ、自分だけ端に小さな写真が載った&lt;br /&gt;
* [[遠足]]の時におやつの[[バナナ]]をケロロに勝手に食べられた（※1）&lt;br /&gt;
* 大切な記念[[切手]]を懸賞クイズの[[はがき|ハガキ]]に貼られた'''（※1）'''（※5）&lt;br /&gt;
* おもちゃを貸してくれなかった仕返しに地球（ペコポン）への惑星長距離通話をかけっぱなしにされて巨額な損害を受けた（※6）&lt;br /&gt;
* [[ショートケーキ]]の[[イチゴ]]を食べられた（※1）&lt;br /&gt;
* 軍人身体検査の身長の検査でケロロが自分の身長を高く見せるためゼロロの上に乗った（※7）&lt;br /&gt;
* 同じく軍人身体検査でケロロの[[手榴弾]]があやまって後方に飛んでしまい、その手榴弾がゼロロを直撃した（※2）（※7）&lt;br /&gt;
* 同じく軍人身体検査で、[[水泳]]の際にケロロがゼロロの上に乗って泳いだ（※7）&lt;br /&gt;
* 修学旅行でゲームを持ってきたことが、ケロロがゲームを借りたときに音量を大きくしていたために先生に見つかってゼロロだけ正座をさせられ、さらに翌日のイベントに参加できなかった&lt;br /&gt;
* まだ集合していなかったのに、自分だけ忘れられて[[遊園地]]に行かれた&lt;br /&gt;
* ヴァイパーが隠した宝を探しにドイナーカ星に行った時、食料である「タイプG」をおいてきたのを取りに行かされている途中で穴に落ち、ケロロとギロロが助けようとしたときに穴に宇宙ケルベロスがいることに気づきゼロロをおいて逃げた（※2）&lt;br /&gt;
* [[カ|蚊]]が止まっていたときに必要以上にビシバシと叩かれ、頬を腫らされた&lt;br /&gt;
* [[クリスマス]]パーティに誘われなかった&lt;br /&gt;
* 雨の日にケロロが傘を忘れたためゼロロの傘で相合傘をしていたらそのまま傘を持って帰られた&lt;br /&gt;
=== 補足 ===&lt;br /&gt;
: （※1）現在ケロロが罪悪感を持ったことがあるもの。ケロロのトラウマスイッチが入る原因ともなったものは太字の「'''（※1）'''」で示した。&lt;br /&gt;
: （※2）明らかにケロロの故意ではなく過失であると判断できるもの。ただし、ここでは「忘れていた」ことによるトラウマは過失でない扱いとした。&lt;br /&gt;
: （※3）アニメ第64話でドロロの記憶が改ざんされたことによって記憶から消されているが、改ざんを始める前に「ニョロロから逃げるときにケロロが自分を犠牲にした」という新たなトラウマが追加された。&lt;br /&gt;
: （※4）ゼロロ本人がその光線銃がケロロのものだと勘違いしているため、現在までのドロロのトラウマにはなっていないものの、結果的にケロロのトラウマとなっている。&lt;br /&gt;
: （※5）これは『[[ドラえもん]]』にもよく似たストーリーがあり、そのパロディと考えられる。&lt;br /&gt;
: （※6）トラウマではないが、[[怪談]]話の時に愚痴として言った。&lt;br /&gt;
: （※7）軍人身体検査でケロロにされたこれらの行為によってゼロロは不合格となり、結局試験をやり直す羽目になってしまった（ケロロは合格した）。そのこともまたトラウマになっている。&lt;br /&gt;
: 3代目EDによると[[カキノキ|柿]]に関するトラウマがあるらしい。またゼロロが別に大切な物に何かをしたとか給食当番でも何かされたらしいが、それぞれギロロやタママの声・ナレーションとかぶって聞き取れない。&lt;br /&gt;
: [[プレイステーション2|PS2]]の『[[ケロロ軍曹 メロメロバトルロイヤル]]』ではケロロとギロロが他にもおもちゃを借りパクしたり壊したりしたと言うことをケロロが告白し、ドロロがそれに対し復讐を行うというストーリーがある。&lt;br /&gt;
: ケロロがドロロに対してした行動の真の意図を知り、それでトラウマが増えることもある（アニメ116話Bパートなど）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ドロロが持つ記録の一覧 ==&lt;br /&gt;
* 宇宙一武闘会（※1）7場所連続（第一回～第七回）優勝&lt;br /&gt;
* 第八回アサシンマジック競技会技能賞&lt;br /&gt;
* 第九回アサシンマジック競技会殊勲賞&lt;br /&gt;
* 第十回アサシンマジック競技会敢闘賞（※2）&lt;br /&gt;
* 第十一回ケロン星ストリートファイト選手権新人賞&lt;br /&gt;
* 第十二回ケロン星ストリートファイト選手権理事長賞&lt;br /&gt;
: （※1）『[[ドラゴンボール]]』の[[天下一武道会]]のパロディ。&lt;br /&gt;
: （※2）「第十回」のふりがなに「だいじゅっかい」と振られていたが誤りである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ドロロ兵長の呼称一覧 ==&lt;br /&gt;
一覧を見ても分かる通りほとんどのキャラが「ドロロ」と呼び、逆の場合は名前の最後に「殿」を付けることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| border&lt;br /&gt;
!名前!!ドロロを呼ぶ際の呼称!!ドロロに呼ばれる際の呼称&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ケロロ||ドロロ（兵長・君）・ドロ沼君||隊長殿・ケロロ君&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ギロロ||ドロロ||ギロロ殿・ギロロ君&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|タママ||ドロロ先輩・ドロロ兵長||タママ殿・タママ君&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|クルル||ドロロ（先輩・兵長）||クルル（殿）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|冬樹||ドロロ（夏美の妹ならドロロくん）||冬樹殿・冬樹氏&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|夏美||ドロロ||夏美殿&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|秋||ドロちゃん||秋殿&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|小雪||ドロロ||小雪殿&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|桃華||ドロロさん・タマちゃんのお友達||桃華殿&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ポール||ドロロ殿||ポール殿&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|モア||ドロロさん||モア殿&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ガルル||ゼロロ兵長||ガルル殿・兄上殿&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ゾルル||ゼロロ||（不明）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|プルル||ゼロロ君||プルル殿・プルルちゃん&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ドロロの母||ゼロロ||お母様・母上・ママ&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コスプレ・変身 ==&lt;br /&gt;
; 暗殺兵・白兵戦鬼式（アサシンソルジャー・H-T-Hバトルモード）&lt;br /&gt;
: 原作第125話で登場。全身が黒っぽいアーマーに包まれている、ドロロの強化形態。頭部には角状の物がついている。手がゾルルの手とよく似た形になっている。黒目の部分も普段と違い目付きが鋭くなっている。[[イースター島]]でのギラギラした一つ目で触手が3本あるのが特徴的な細菌型不定形侵略生命体との戦いの時に変身した。&lt;br /&gt;
; トラウマ&lt;br /&gt;
: アニメ第65話Aパートで七転署捜査一課の[[刑事]]の一人に扮したドロロ。&lt;br /&gt;
; 代用海ガメ（海ガメフウ）&lt;br /&gt;
: アニメ第87話Bパートで、ジュリー人が作り出した『[[不思議の国のアリス]]を模した[[アンゴル＝モア|モア]]の世界』に登場したときの姿。モアが無くした[[ガンプラ]]入りの紙袋を届けてくれる。&lt;br /&gt;
; [[ヤンキー]]風&lt;br /&gt;
: アニメ第91話Aパートで登場。「天使ノヨウナ悪魔ノ笑顔銃」の実験台になったドロロ。普段の生真面目さが逆転して駄目な人間になってしまった。[[東谷小雪|小雪]]を呼び捨てでよぶ。この時、ケロロもまた銃によって生真面目男になっている。最後は肉体が拒絶反応を起こして元に戻った。&lt;br /&gt;
; [[ヒトデ]]&lt;br /&gt;
: アニメ第99話で「ペコポン[[水族館]]」の中で魚にコスプレしていたときのドロロ。&lt;br /&gt;
; ドロッパー&lt;br /&gt;
: アニメ第99話での「ケロッパーズ」としてのドロロ。&lt;br /&gt;
; 山田君&lt;br /&gt;
: アニメ第100話において、記憶を取り戻すため大喜利のメンバーに扮したときの名前。[[山田隆夫]]の名をそのまま使っている。キャッチフレーズは、「手を挙げて、横断ほ……」（標語「手を上げて[[横断歩道]]を渡りましょう」と思われるが、言っている途中でモアに打ち切られた）。名前は山田隆夫だが本来のキャッチフレーズは先代の[[松崎真]]である。&lt;br /&gt;
; 三河屋さん&lt;br /&gt;
: アニメ第100話で『[[サザエさん]]』のパロディの時に、ケロロに「拙者は何の役を…?」と聞いたときに「君はまあ御用聞きの三河屋さんってとこだろう」と言われ、三河屋さん役になった。&lt;br /&gt;
; フツツ[[軍曹]]・ヨシシ軍曹・ワルル軍曹&lt;br /&gt;
: アニメ第117話で『ケロロ軍曹の怪傑ドーパミン』の企画「良い侵略者・悪い侵略者・普通の侵略者」で登場。それぞれギロロ風、タママ風、ケロロ風の口調である。ちなみにこれは「[[欽ドン!#欽ドン!良い子悪い子普通の子|欽ドン!良い子悪い子普通の子]]」に登場する「フツオ」「ヨシオ」「ワルオ」のパロディ。&lt;br /&gt;
; ドロ助&lt;br /&gt;
: アニメ第120話Aパートで登場。「土井中海岸男子水着コンテスト」に参加したときのドロロ。イケメン系スタイルのペコポン人スーツを着用。&lt;br /&gt;
; 狂気の[[ボスキャラクター#ラストボス|ラスボス]]&lt;br /&gt;
: アニメ第126話の終盤で[[日向夏美|夏美]]の活躍によって[[北城睦実|サブロー]]から引き離されたバグが、新たな宿主としてドロロを選んだ結果誕生したゲームのラストボス。トラウマに支配されみんなに襲い掛かるが、子猫がたまたまゲーム本体のリセットボタンを押したおかげでみんなは助かった。コンセプト的には小説版に登場した「Q極騎士ドロロ&amp;amp;40」と似たような物。&lt;br /&gt;
; [[ミイラ男]]&lt;br /&gt;
: アニメ第133話でハロウィンパーティーに参加するため、[[包帯]]を全身に巻いたミイラスタイルで登場したドロロ。でもやっぱり仲間はずれにされていた。ちなみにこの話の元となった原作98話では[[ドラキュラ]]スタイルになっている。（アニメではドラキュラに扮していたのはケロロ）&lt;br /&gt;
; [[林家三平]]&lt;br /&gt;
: アニメ第135話Aパートで753さんを和ませる為に全員でネタをやった時に最後に登場。落語を始めるのかと思いきや[[三瓶]]のものまね（ギャグ真似）をして全員ズッコケた。そのあと、「どうもすいません」と本来言う台詞を言い、「切腹!!」と[[波田陽区]]のギャグまでも言っていた。&lt;br /&gt;
; [[農家]]のおじさん&lt;br /&gt;
: アニメ第135話Bパートでケロロの[[夢]]に登場したドロロ。一生懸命に[[イネ|稲]]（[[米]]）を育てて守ったので、稲に変身したケロロに感謝されている。&lt;br /&gt;
; 似非[[外国人]]&lt;br /&gt;
: アニメ第163話Aパートで、『怪傑ドーパミン』の企画として登場したドロロ。『フツツ軍曹・ヨシシ軍曹・ワルル軍曹』を外国向けにアレンジしたものらしいが、当の外国人（Mr.ビッグブリッジ）には全く受けず、逆に怒らせてしまった。&lt;br /&gt;
; 限定男&lt;br /&gt;
: アニメ第168話Aパートで、クルル開発の「開運!なんでも限定ガン」で撃たれて限定価値が付与されたドロロ。普段よりも体色が濃くなり、《あの頃》のケロロと同様ツヤが出ている。もともと持っている高い能力と、【限定感】から来る自信を武器に西澤家に潜入（実質的には『突入」）し後一歩で攻略と言うところまでこぎつけたが、直前で効き目が切れてしまい頓挫。&lt;br /&gt;
; ペコポン人スーツ「ロミ・ヤマダ」仕様（仮称）&lt;br /&gt;
: アニメ第172話で登場。「乙（ゼータ）[[モビルフォース ガンガル|ダンガル]]」のパイロットのコスプレ。&lt;br /&gt;
; ドロ沼&lt;br /&gt;
: アニメ第177話Bパートに登場。侵略作戦シミュレーション「ペコポン一のガンプラ男」内でのドロロ。[[バンダイ|ガンプラ会社]]の新入社員・毛路論（ケロロ）の先輩役として登場。'''ドロ沼'''はドロロがペコポン人になる時の苗字として定着しているようで、小雪にも「お友達のドロ沼君です」と紹介されたりしている。&lt;br /&gt;
; [[刺客]]のドロロ&lt;br /&gt;
: アニメ第182話Aパートで、ケロロが見ていた夢の中に登場したドロロ。忍者服を着ている。[[東谷小雪|小雪]]と共に、ケロロ・ギロロが運んでいたお金を奪おうとしていた。&lt;br /&gt;
; ドロロ子&lt;br /&gt;
: アニメ第199話Aパートで登場。クルルが月島クルル子としての活動を突然やめたため、コンサートに代わりに出演したドロロ。しかし、彼が登場した瞬間に会場の空気が凍りついた。&lt;br /&gt;
; プリンセス＝ドロロ&lt;br /&gt;
: 『[[ケロロ軍曹 (劇場版)#超劇場版ケロロ軍曹2 深海のプリンセスであります!|超劇場版ケロロ軍曹2 深海のプリンセスであります!]]』においてケロロが開催したプリンセスコンテストでプリンセスの衣装を身に着けたドロロ。「[[西洋]]のお姫様」というコンセプトの衣装である。プリンセスコンテストでのドロロの出番はないのになぜか出る気で身に着けていたが、この格好をして使った「ドロロ忍法ウキクラゲ」のおかげで全員（夏美・ギロロ除く）がナツミ城から一時撤退することができた。衣装は『[[ふしぎ星の☆ふたご姫]]』のレインのパロディだと思われる。&lt;br /&gt;
; Q極騎士ドロロ&amp;amp;40&lt;br /&gt;
: 小説版で吸血寄生生物フォーティに寄生され変身した姿。かぶっている頭巾の姿が変化し通常のドロロの40倍のパワーを誇る。ドロロを演じている草尾氏がかつて演じた『[[NG騎士ラムネ&amp;amp;40]]』の主人公・ラムネスのパロディ。またこのあと地雷ワードを聞いて数々の姿（しかもその全てが草尾氏が演じたことのあるキャラ）に変化していく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* ちなみにアニメ第63話Aパートではギロロ（ギロ山ギロ郎）・タママ（タマ川タマ夫）とともに生徒役を務めていたらしいが、見られるのは話の最後の写真の中のみ（実際に写真と同じシーンを見てもドロロはいない）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 注釈 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[ケロロ軍曹の登場人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[ケロロ小隊]]&lt;br /&gt;
* [[東谷小雪]]&lt;br /&gt;
* [[ケロロ]]&lt;br /&gt;
* [[ギロロ]]&lt;br /&gt;
* [[ガルル小隊#ゾルル兵長|ゾルル]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:とろろ}}&lt;br /&gt;
[[Category:ケロロ軍曹の登場人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空の地球外生命体の個体]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空のカエル]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空の軍人]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空の暗殺者]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空の忍者]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;margin:0.5em 0;background-color:#f6f6f6;border:1px solid #ccc;padding:3px;font-size:80%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
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&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.221.216.224</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B1%E3%83%AD%E3%83%AD&amp;diff=280758</id>
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				<updated>2015-03-12T06:09:17Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.221.216.224: /* ケロロ軍曹の呼称一覧 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Otheruseslist|キャラクターのケロロ軍曹|漫画作品|ケロロ軍曹|[[テレビアニメ]]|ケロロ軍曹 (アニメ)}}&lt;br /&gt;
'''ケロロ'''は、[[吉崎観音]]作の[[漫画]]『[[ケロロ軍曹]]』およびその関連作品に登場する架空の[[キャラクター]]であり、同作品の[[主人公]]。[[ケロロ軍曹 (アニメ)|アニメ版]]の[[声優]]は[[渡辺久美子]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[:en:Sgt._Frog|北米版ケロロ軍曹]]では、階級が「Sergeant KERORO」となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ネタバレ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
ケロン軍での階級は[[軍曹]](OR-6)で、[[ケロロ小隊]]の隊長である。自己紹介の際には「ガマ星雲第58番惑星 宇宙侵攻軍特殊先行工作部隊隊長 ケロロ軍曹」というのが最も多い肩書きである。[[誕生日]]は地球周期で[[12月9日]]。体脂肪率は30%（アニメ第154話より）。パートナーは[[日向冬樹]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 外見 ===&lt;br /&gt;
体色は[[緑|緑色]]。[[赤|赤色]]の星マークがついた[[黄色]]の[[帽子]]をかぶっており、この帽子は一緒に[[脱皮]]する。なお、幼年期には星がなく縁のある黄色い帽子をかぶっていたこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
おなかに黄色の星マークがあり、これを「☆」（「ケロンスター」と読む）という。ケロン軍によるとケロンスターが隊長の証となるらしい。幼年期にもおなかにケロンスターがあるが、原作ではこれは[[レプリカ]]である（アニメでは不明）。アニメでは3代目EDにおいて「おでこの星が隊長の証である」というような表現があったが、実際は原作と同じくおなかの星がケロンスターである（第161話より）。また、このケロンスターは父親にも取られたことがない（アニメ第173話より。これは『[[機動戦士ガンダム]]』での[[アムロ・レイ]]の名台詞のパロディ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
おでこの星に関して、ケロロが強い衝撃を受けてこの星が取れかかり、そのときに[[糸]]のようなもので帽子とつながっている描写があったり、至近距離で爆発などを受けると取れることがあったりするが、アニメ版でこの星が[[レントゲン]]に映っている描写もある。第202話では、シュララに奪われたかに見えたが、それはプラカラーで汚れたケロンスターを洗ってる間の偽物だった（本物のケロンスターとバナナの皮を見間違え、それで滑った事がある）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
強い衝撃を受けると黒い[[アフロヘアー]]になるので（帽子が爆発の影響で焦げたりしてアフロになっていると考えられる。）、本物のケロロを見分けるのに強い衝撃を与える方法が使われたことがある（第78話より）。アニメ初期ではボール体に変身できた（第2話より）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、体には「超次元ポケット」がついていてそれに物を入れて持ち歩くことができる（『ケロロ軍曹 ひみつ超ひゃっか』より）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原作でのケロロは初期の物と現在の物とはかなり違う。特に、初期ではケロロが被っていた帽子の頭の形が盛り上がっていたが、現在に近付くに連れて平坦になって来ている。また初期は黒目は割と大きめで胴体と足も大きかったが、物語が進むにつれて段々小さくなっていき、原作5-7巻の頃になると初期の頃の外見と現在の外見の中間的な外見になり、徐々に現在のような外見に変わっていった。そして、原作10巻以降からは完全に現在の外見に変わった。なお原作第１話のカラーページでは若干ふとっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメでの描写も初期では目が大きいが1stシーズン終盤以降からは少し小さくなっており、口の回りも若干違う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 性格 ===&lt;br /&gt;
性格は優柔不断かつ問題先送りであり、中間報告書などの提出は期限ぎりぎりになってからあわてて出すことがほとんどである。また、腹黒さ・要領の良さも持っている。さらに、幼年期から「適当」な性格であり、「行くなと言ったところに行く」「入るなと言ったところに入る」というような部分がある。また、おいしい部分だけを持っていくようなところは訓練所で出会ったジョリリの影響を受けている（アニメ第162話）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ケロン軍からは個体数の少ない「隊長の素質がある者」と認められ（ただし、原作第12話に「[[ギロロ]]がケロロに隊長を任せた」と取れるようなギロロの台詞がある）、精神汚染・肉体損傷が激しいと判断された時の為の[[クローン]]も用意されており（『[[新世紀エヴァンゲリオン]]』の[[綾波レイ]]のパロディ）、ケロロ自身も自分のことを「優秀な指揮官」だと思っている（『我輩の寝てる間に』の記述より）が、原作第28話・アニメ第15話では裏桃華の突然の登場により「人徳のなさ」を理由に小隊員全員に裏切られるなど結局のところ人徳はなく、原作第120話ではケロンスターをはがされる事件により、ケロロの人徳のなさが証明された（周囲からの関心を高める「ケロンスターのかもし出す威厳」があってようやくケロロへの関心の度合いは通常の人への関心の度合いと同じになる）。また、アニメ第216話Aパートでは余分な要素を除いて物事を単純化（圧縮）する機械「圧縮くん」を用いて地球侵略自体を圧縮しようとした際、機械がケロロを圧縮したことにより、「ケロロは地球侵略に不要」ということが証明される形となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他、[[すき焼き]]の肉をギロロにあげる・[[クルル (ケロロ軍曹)|クルル]]を食事に誘うなど優しい一面もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日向家の居候 ===&lt;br /&gt;
日向家に潜伏していたところを[[日向夏美|夏美]]と冬樹に偶然発見され、あっさり捕獲される（経緯は[[ケロロ小隊#地球侵略|ケロロ小隊の地球侵略]]を参照）。頼みの綱である[[武器]]「ケロボール」を奪われて本隊にも見捨てられてしまい、あっさりと投降。居候（しかし本人は&amp;quot;[[捕虜]]&amp;quot;だと言っている）として日向家に厄介になる。毎回何かやらかすたびに夏美からは必ずといっていいほどお仕置きを受けている。現在は日向家の家事を手伝いつつも自分の趣味を楽しみ、[[地球]]の生活には結構馴染んでいる。しかしケロロはやりたくなさをにじみ出したような態度で家事の手伝いをしていることから満足していない様子であり、精神負荷値も通常のケロン人の108倍という値である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 趣味 ===&lt;br /&gt;
[[趣味]]は[[漫画]]・[[テレビ]]（特にゲロロ酋長（アニメではゲロロ艦長））・[[ネットサーフィン]]（「軍曹のお部屋」というホームページを運営している）・[[ガンプラ]]。特にガンプラの作成にはかなり熱心で、実在の[[模型雑誌]]「[[月刊ニュータイプ]]増刊キャラクターモデル」にコラムの連載「ケロロ軍曹のガンプラ最前線レポウト」を持っていたほど。しかし作っていないプラモ（通称「積んど君」）が大量に積まれており、事件の引き金になることがある。さらにアニメ版では「（作っていないガンプラを）死ぬまでにすべて作れないかもしれない」と危惧したこともあり、「ガンプラは[[秦]]の[[始皇帝]]のようになりたくて（[[兵馬俑]]のつもりで）集めている」との発言もある（第140話Bパート）。なお、ケロロがガンプラにあまりに夢中になることは侵略遅延の原因となることも少なくなく、アニメ第157話Aパートでは「重度のガンプラ症候群による侵略への集中力の著しい欠如」が指摘された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このガンプラへの執念はもはや「偏愛」とも呼べるレベルであり、ガンプラを壊されると必ずといって良いほど恐慌状態に陥る。例えば原作第43話・アニメ第25話では[[ケロロ軍曹の登場人物一覧#西澤家関連|西澤グループ総裁直轄精鋭部隊]]にガンプラを壊され、パニックになって大量の[[ダイナマイト]]で地球ごと破壊しようとし（アニメでは地球人一掃ミサイルを使おうとした）、第87話Bパートでは『[[不思議の国のアリス]]』を模したモアの世界で帽子屋（ギロロ）にガンプラを[[手榴弾]]で灰にされて大暴走を起こした。さらに第111話Aパートではギロロと[[ドロロ]]の戦闘に巻き込まれて[[ガンタンク]]を壊され、自分がタンク（[[戦車]]）に乗って二人に襲い掛かった。そのときのセリフは「[[リュウ・ホセイ|リュウさん]]の無念を味わえゴルァ〜!!!」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[ケロロ軍曹 メロメロバトルロイヤル]]』ではこの「自爆覚悟の攻撃」が必殺技になっており、アニメ第25話の状況が再現されている。なお、このときのセリフは「'''お前ら全員アホンダラじゃあ〜!'''」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[バナナ]]の皮を見ると滑って転ばずにはいられないほどの[[演芸|お笑い]]好きであり、バナナの皮やおひねりを見ることで芸人魂に火がつく。『宇宙お笑いスター誕生』（『[[お笑いスター誕生!!]]』のパロディ）で10週連続勝ち抜き、宇宙漫才界にこの人ありと言われたほどである（アニメ第18話）。しかし最近ではほかのことに夢中でお笑いのセンスを無くしてしまったという。ケロロがバナナの皮で滑って転ぶという行動は場を和ませる効果がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他、[[オートバイ]]に似た小型ソーサーを通販で入手するなど、[[電子商取引|オンラインショッピング]]も趣味のようである。また、小説版では[[インターネットオークション|ネットオークション]]のマニアだという描写も登場している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 能力 ===&lt;br /&gt;
日向家での生活で毎日[[家事]]（ただし炊事を除く）をしているため[[掃除]]がプロ並みに得意になり、掃除機をかけている場面がよくみられる。アニメ第1話Aパートで「宇宙最強掃除ガエル」と表現された（サブタイトルの表示画面にも同じ文字が表示される）。これを生かした[[カーリング]]も得意である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[空想科学読本]]』の5巻によると、ケロン人よりも身長の高い地球人と比べて2頭身のケロロが[[掃除機]]をかけることはかなり負担のかかるものと考えられるらしく、ケロロは見たところ軽々と地球人同様に掃除機をかけることができるため基本的に体力が高いということがわかる（挿絵には掃除機を持った[[日向冬樹|冬樹]]とケロロを対比した図が詳しく描かれていた）。[[水泳|泳ぎ]]も得意であり、「アトランティスから来た男泳ぎ」で50mを28秒未満で泳ぐことができる（泳ぎの名と記録は原作のみ）。原作では[[縄跳び]]（ニョロトビ）も得意で「5重跳び」を成功させ、「ニョロトビの鬼」と呼ばれていた時代もあるらしい。さらに文章を速く読みあげることもできるようで、アニメ第154話で巨大[[ロボット]]・サイド6の変形時にマニュアルを見ながら相当量の手順を指示していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、アニメ2ndシーズンにおいてケロロが多くの大会において優勝経験をもつことが判明（「意外な過去」と呼ばれる）。その例として、宇宙いきなり団子選手権で優勝・第556代（おそらくは556（コゴロー）のもじり）宇宙ナゾナゾ選手権のチャンピオン・宇宙ババ抜き選手権のチャンピオンなどがある。また、「編集の神様」（アニメ第166話Aパート）・「地獄のチューナー」（アニメ第191話Aパート）と呼ばれたことがあるほど編集と掃除機の改造の腕があるらしい。卓球も得意であり、アニメ第195話Bパートによるとケロロはかつて「ケロン星のピンポン愛ちゃん」と呼ばれていたという（「愛ちゃん」は[[福原愛]]のこと）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
頭はあまり良くなく、[[漢字]]と[[数学]]は[[小学生]]並みであるが「吾輩」や「冬樹殿」という字は書けるようである。また秘密基地自爆装置を解除するには[[納豆]]を練りこめばよいと思っていたことがあり、そのときに「発想が[[サル]]以下だ」と[[タママ]]に言われた。ガンプラを趣味としている割には、工作も得意でないようである。ただ、やたらと本を読みあさっているため専門的知識は豊富だと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、湿度99.9%という「&amp;quot;あの頃&amp;quot;の一歩手前」状態となったときは脳も活性化し、天敵であるはずのニョロロを利用した[[乾燥機]]の開発に成功（完成直前に[[地震]]により頓挫）した。また、節分で国産無農薬大豆を食べたときにも頭がフル回転し、「夏美を鬼にして[[節分]]の的にする」という逆襲作戦を敢行した（こちらはギロロが[[狂戦士]]化し玉砕）。原作第137話では[[ガルル小隊#ゾルル兵長|ゾルル]]襲来の際に頭部を強打した事で初めて湿気以外の原因で「あの頃」に戻り、しかも目を覚ました時に別人の如き眼光と威圧感でゾルルを圧倒するなど今までの「あの頃」モードとは随分違っていた（その直後再び失神した為、その時の記憶はない）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 話し言葉の特徴 ===&lt;br /&gt;
[[一人称]]は基本的に「我輩」または「我が輩」。原作・アニメ第134話では「吾輩」の表記もあった。なお幼少時代およびあの頃時代は「俺」が基本だがアニメ第176話では珍しく一人称が「僕」だった。だが、真面目になった時や[[心的外傷|トラウマ]]スイッチが入ったときは「僕」になり、本気になったり感情が高ぶったりすると「俺」か「おいどん」（口調の基本は[[熊本弁]]）に、自身が動揺しているときは「俺」に変わることもある。アニメで「ケロロ大尉」になったときには一人称が「私」に、語尾が「'''～である'''」になった（[[シャア・アズナブル|シャア]]のパロディであるからと思われる）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
古いヤクザ状態になると妙な[[関西弁]]を使う。また、今のところ原作のみの設定であるが[[名古屋弁]]を使ったことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
普段は「'''～であります'''」を語尾に付けて会話することが多い。「我輩」や「～であります」といった口調はケロン軍に入って軍曹になってかららしい（ただし、アニメでは幼年期の回想シーンで「あります」口調になったことがある）。また「～であります」という口調がたまに「～でアリスマ！」と言う口調になったことがある。なお、一人称が「我輩」で軍隊口調なのは、動物が主役の軍隊漫画の古典『[[のらくろ]]』の下士官時代の[[オマージュ]]と思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何か企むと「'''ゲ〜ロゲロゲロ…'''」「'''ゲロゲロリ'''」などと鳴き、その際はクルルのように眉間に線が入り黒目も細くなる（「ゲロゲロリ」は[[子安武人]]のアドバイスによって出来た表現。もともとの台本には「ニヤリ」と表記されていた）。たまに「オロロン」と泣くことがある（[[ウミガラス]]の鳴き声が元ネタと思われる。またアニメ第166話Bパートではケロロの他に[[タママ]]も「オロロン」と泣いた）。また英語の発音（特に巻き舌の「r」）には妙なこだわりがある（radio（'''レ'''イディオ）やno problem（ノー・プ'''ロ'''ブレム）など）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、だめだよを「'''ダミダヨ!'''」、落ち着いてを「'''オチケツオチケツ!'''」と言ったこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[くしゃみ|クシャミ]]をする時には「'''ケロックシュンッ!!'''」とクシャミをする（アニメ第159話Bパート）。悲鳴を上げるときは「'''ハゥアァ～!!'''」という奇声を上げる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== パートナー・日向冬樹とその他の人物関係 ===&lt;br /&gt;
[[日向冬樹]]と仲がよく、「宇宙を超えた友情」で結ばれたパートナーである。[[タママ]]・[[ギロロ]]とともに三人で行動することが一番多い（[[クルル (ケロロ軍曹)|クルル]]は基地内活動が多く、[[ドロロ]]は忘れられているため）。[[ガルル小隊#プルル看護長|プルル]]とは[[幼馴染]]である。また、[[アンゴル＝モア|モア]]からは「おじさま」と呼ばれて慕われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
宇宙人専用の[[回覧板]]が回ってきたり、地球潜伏宇宙人友の会に参加したりなど、近所の[[宇宙人]]達との付き合いも欠かしていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ギロロとは幼馴染であった。さらに、ケロロの学校へ転校してきたドロロ（当時ゼロロ）に対して呼びかけたことからゼロロとも親しくなった（原作第140話より）。しかしケロロの性格（[[#性格|前述]]）はギロロを呆れさせ、ドロロの心に深い傷を負わせ彼は今でも多くのトラウマを抱えている。しかしケロロはドロロへのいじめ行為に対して罪の意識を感じることがあり、それによってトラウマスイッチが入ることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後[[軍人]]を目指して学校に入り、青春時代を血のにじむような訓練で送る。その後クルル・タママを加え、ケロロ小隊を結成。「あの頃ケロロ」と呼ばれる有能さで活躍し、その地位を高めてきた（最近では、「あの頃」の意味が「湿り気を帯びている」という意味に限定されている）。その後多くのケロン人の期待をもとに侵略の先行部隊として乗り込んだが、現在全く侵略が進んでいない（原因は[[ケロロ小隊#地球侵略|ケロロ小隊の地球侵略]]を参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他のエピソード ===&lt;br /&gt;
* アニメ版によると、最も苦手とするものは自分の[[父親]]である。またアニメ独自の設定で、ケロン人男子は[[結婚]]すると向こう100年子供の[[玩具]]（無論[[ガンプラ]]も）を触ることができなくなってしまうため、結婚を極度に嫌がっている。&lt;br /&gt;
* 一番苦手とする音は[[発泡スチロール]]がすれる音。さらにバナナの皮を捨てるバナナワニのことも恐れている。&lt;br /&gt;
* 冬樹の「友達」と言う言葉にも異常に弱く、夏美に復讐する作戦に彼を巻き込むと罪悪感を持ってしまう。&lt;br /&gt;
** 一方夏美に対しては凄まじい[[ライバル]]心を持っており、彼女に勝つ為にはあらゆる手段を行使しようとする。その結果彼女を殺しかけた（[[ヒートロッド]]で攻撃したり）ことが何度もある。&lt;br /&gt;
** ただし、アニメ第224話によると、自分の事を「ボケガエル」と呼んでいいのはただ一人（夏美）だけらしい。&lt;br /&gt;
* 幼年期、残した[[ピーマン]]をドロロにあげたことからピーマン嫌いだと思われる。また、食事の際に[[三角食べ]]をすさまじい速さでしたり、食後につま[[楊枝]]を使ったりしている描写がある。&lt;br /&gt;
* 好物は[[フライドポテト]]・[[いきなり団子]]・[[スターフルーツ]]・[[イクラ]]。&lt;br /&gt;
* お風呂に入ると、帽子のタレの部分がまくれ上がって中世ヨーロッパの[[かつら (装身具)|カツラ]]風になる。&lt;br /&gt;
* 何故か[[宇多田ヒカル]]の1stアルバムと[[アップル インコーポレイテッド|アップル社]]製の[[Macintosh]]の当時流行していた[[iMac]]（形状から「iMac G3」と思われる）を持っている。しかしそのiMacのカラーを「'''グリーン'''」と言ってしまう（現実にはこのカラーリングは「ライム」にあたるが、[[アンゴル＝モア|モア]]が使用していたiMacは「ピンク」などとは言われずにきちんと「ストロベリー」と解説されていた。作者の単なるミスか、意図的なものなのかは解明されていない）。&lt;br /&gt;
:なお、アニメ版ではスタート当初から「iMac G4」がケロロのパソコンとして登場している。&lt;br /&gt;
:[[OS]]は「[[MacOS]]」に酷似した「K66OS」を搭載している。&lt;br /&gt;
* [[西澤桃華|桃華]]が冬樹にアタックしようとする作戦に介入し、ぼろ儲けしようとするが殆どの場合失敗している。アニメでは第30話Bパートで実際に大もうけする事に成功するが、儲けたお金の全てをガンプラにつぎ込んでしまいギロロを激怒させてしまった。&lt;br /&gt;
* 一度だけ[[NTTドコモ|NTTDoCoMo]]の[[SH903iTV]]が出てきた（原作14巻の時点では'''発表はされていたが、発売はされていない'''　また、劇場版第二弾で夏美も使用している。ただし発売はされているが色は当時未発売のピンクでピンクは三ヶ月後の6月にリリースされた。）。&lt;br /&gt;
* [[2007年]][[11月25日]]の[[ハッスル (プロレス)|ハッスル]]に参戦。対戦相手は[[川田利明]]選手であったが彼がこれを拒否したため代わりに[[スコット・ノートン]]と対決、5分43秒パワースラムで負けてしまい初黒星であった。その試合終了後、[[大晦日]]の参戦表明をした。この対戦時の会場で、アニメ版の声優である[[渡辺久美子]]が動きにあわせて直接声を当てている（渡辺は大のプロレスファンで、自身のブログにてかなりうれしかったと語っている）。[[どハッスル!!]]で「親が子供にケロロの被り物を被せようとしたら拒否した子供」が「第1回ハッスル大賞受賞式典」で受賞及び紹介されたが、親とその子供本人はスタッフ側が調査しても見つからなかった為、時点の[[川田利明]]選手が代わりに受賞となった。&lt;br /&gt;
* [[2007年]][[12月31日]]ハッスル第2戦では、猛毒コブラ男爵と戦う為、クルルに開発された新スーツを着用させたが、今回のスーツでは太ったスーツを使ったりし、不自然であった。なお試合は網袋を使ってプレスで初白星を勝ち取ったが、スーツ、体型からだと、前回出たのは、「子ガO大O」選手で、今回出たのは「ガO大O」選手が出たのではないか？という疑問を残し、納得いかないファンもいた。&lt;br /&gt;
* [[2008年]][[1月13日]]ハッスル第3戦では、昨年11月25日の時のスーツに戻り、ハッスル仮面イエローと組んで、赤鬼蜘蛛改め赤福蜘蛛と青鬼蜘蛛と戦い、「4分2秒スペシャルケロロアタック」で勝利した&lt;br /&gt;
* 「ケロロ」という名は字画が悪いらしく、第196話にて「ジャン・クロード・スカーレット・轟・アズナブルIII（さんせい）・ZZZ（トリプルゼータ）軍曹」に改名したことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ケロロ軍曹の呼称一覧 ==&lt;br /&gt;
小隊隊員を呼ぶときは呼び捨てか階級をつけて呼び、それ以外の人物は「〜殿」をつけて呼ぶ場合が多い。呼ばれ方は様々である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお（）内は省略されることもある。[[二人称]]および1度だけ使われたような使用頻度の低い呼称は除く。「赤ダルマ」の使用頻度は低いがアニメ版ではギロロの公式ニックネームとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（※）とあるものは下に補足がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| border align=center&lt;br /&gt;
!名前!!ケロロを呼ぶ際の呼称!!ケロロに呼ばれる際の呼称&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ギロロ||ケロロ（※）||ギロロ（伍長・君）・赤・赤ダルマ　（2011年度以降は青・青ダルマである）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|タママ||軍曹さん||タママ（二等・君）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|クルル||（ケロロ）隊長||クルル（曹長・君）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ドロロ||隊長殿・ケロロ君（※）||ドロロ（兵長・君）（トラウマモードや過去のケロロ：ゼロロ（君））&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|冬樹||軍曹（夏美の妹ならケロロくん）||冬樹殿&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|夏美||ボケガエル（まれにケロロとも呼ぶ）||夏美殿（喧嘩の際は、「日向夏美」と呼び捨て）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|秋||ケロちゃん||ママ殿&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|秋奈||ケロちゃん（アニメ版）||提督殿&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|623||ケロロ||623殿&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|サブロー（原作の623）||軍曹 ||サブロー殿&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|桃華（表）||ケロちゃん（原作版）・軍曹さん・ケロロさん（アニメ版）&lt;br /&gt;
|rowspan=2|桃華殿&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|桃華（裏）||ボケガエル（分裂時）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|モア||おじさま（※）ボケガエル||モア殿・モアちゃん・あの女&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|小雪||ケロロさん・ドロロのお友達 ||小雪殿&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ポール||ケロロ殿||ポール殿&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|556||ケロロ||556&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ラビー||ケロロさん||ラビー殿&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|お観世（幽霊少女）||ケロロさん||幽霊ちゃん（※詳細不明）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ガルル||ケロロ軍曹・ケロロ君||ガルル中尉（殿）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|プルル||ケロロ軍曹・ケロロ君||プルル看護長・プルルちゃん&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ケロロの父||ケロロ||父上&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ナレーション||（ケロロ）軍曹・ケロロさん||ナレーター殿・ナレーターさん&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
* [[ギロロ]]からは「貴様」という二人称で呼ばれることがよくある。また、アニメ第185話Bパートでは[[タママ]]が使った[[DEATH NOTE|“クルルのある発明品”]]により、一度だけ夏美のことを｢ナッチー｣、ケロロのことを｢軍曹さん｣と呼んだことがある。&lt;br /&gt;
* [[ドロロ]]からはケロロ小隊復帰前に「ケロロ」あるいは「ケロロ元隊長」と呼ばれていたことが一時期あった。&lt;br /&gt;
* [[アンゴル＝モア|モア]]からは基本的に「おじさま」と呼ばれるが、彼女が宇宙遊眠病にかかったときは「オッサン」呼ばわりされていた。またギロロ同様、アニメ第185話Bパートで、タママが使ったクルルのある発明品の効果で「ボケガエル」と言われたこともある。さらにアニメ第212話Aパートでも、落書きした夏美の[[写真]]をケロロが「大事なもの」と言った為、誤解したモアから「ボケガエル」と言われたことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コスプレ・変身 ==&lt;br /&gt;
; あの頃ケロロ&lt;br /&gt;
: 原作第7話・アニメ第4話Bパートで初登場。[[湿度]]が非常に高いところで体中に光沢（つや）が出た際のケロロ。「あの頃」とは、ケロン星にいた頃のことである。戦闘力および知能等は通常の3倍で、原作では耳打ちだけで夏美を倒した。アニメでは「キンキンケロン波」なる幻の技を使える（おそらく[[うつみ宮土理]]と夫[[愛川欽也]]の愛称からきている）。[[一人称]]も「我輩」から「俺」に変わる（パワーアップした後に一人称が変わる元ネタは恐らく[[サイヤ人|超サイヤ人]]状態になった『[[ドラゴンボール]]』の[[孫悟空 (ドラゴンボール)|孫悟空]]から引用したと思われる）。&lt;br /&gt;
: しかし「あの頃ケロロ」はいわば暴走状態でありこの状態が続くと生体反応が強くなり、敵性宇宙人等（アニメでは主にニョロロ）に発見されやすくなるため非常に危険である。&lt;br /&gt;
: 原作では一回日向家で暴走して以来、梅雨時には頭に透明なポットのような機械（馬力規制（リミッター））が取り付けられ暴走を防止している（第74話）。アニメでは除湿クリーム（「'''ニペアクリーム'''」（[[ニベア花王]]の某ハンドクリームのパロディ））を塗れば湿気を回避できるがケロロは「除湿クリームが肌に合わない」「肌の艶が無くなってしまう」という理由で塗るのを拒んでいる。&lt;br /&gt;
: 「あの頃ケロロ」でも本気で怒った[[日向冬樹|冬樹]]にはかなわない。また[[台風]]が上陸した場合や調子に乗ってキレた場合でも“あの頃ケロロ”状態になることがある（アニメ第127話Bパート。この時の暴走シーンにおいては『[[キン肉マンII世]]』と『[[機動武闘伝Gガンダム|Gガンダム]]』のある元ネタのパロディが使用されていた）。&lt;br /&gt;
: 暴走状態になる湿度の限界値は不明だが、アニメでは99.9%において暴走せずに『あの頃』と同等の能力を発揮でき、頭脳も活性化する。&lt;br /&gt;
; ケロロ軍曹重装型（アニメではケロロ軍曹強行お掃除型）&lt;br /&gt;
: 原作第16話・アニメ第39話Bパートで登場。あらゆる汚れ・シミに対処可能な装備を、スペックを無視して搭載した状態（つまり、様々な掃除用具を身にまとった状態）のケロロのこと。アルファベット表記は「KRR-G06Z」（アニメでは06とZの間に中点がある）。&lt;br /&gt;
; 宇宙淳二&lt;br /&gt;
: 原作第25話で登場。[[稲川淳二]]のごとく宇宙[[怪談]]を語るときのケロロで「淳二フォーム」になり、勿論口[[髭|ひげ]]が付く。&lt;br /&gt;
; ギロロと一体化したケロロ&lt;br /&gt;
: 原作第28話・アニメ第15話Bパートで登場。ギロロとシンクロナイズドスイミングをしていた最中、2つの人格が分裂した桃華を戻した原理によりギロロと合体してしまったケロロ。体の右半分がケロロ、左半分がギロロになった。その際ギロロの[[ベルト (服飾)|ベルト]]も半分（ギロロの部分のみについている）になっていた。&lt;br /&gt;
; フルアーマーケロロ&lt;br /&gt;
: 原作第31話・アニメ第43話Bパートに登場した、全身を重装備した状態のケロロ。おでこの星を押すことで変身できる。しかし、むき出しの顔面が唯一の弱点である。アルファベット表記は「FAケロロ」（Full Armerで「完全な装備者」）。ギロロ専用のものもあるが腹のマークが違うだけで仕様は同じ。原作登場時、対峙したギロロの武装が[[ケンプファー]]を模倣していた事から、『[[機動戦士ガンダム0080 ポケットの中の戦争|ガンダム0080]]』の[[ガンダムNT-1]]が元ネタと思われる（武装の元ネタは[[フルアーマーガンダム]]）。&lt;br /&gt;
; 悪役モード&lt;br /&gt;
: 原作第60話・アニメ第24話で初登場。白い[[タキシード]]に裏地が赤の[[マント]]、手には縞模様（アニメでは黒）の短い[[鞭]]という姿。元ネタは『[[仮面ライダー]]』の[[死神博士]]。この姿だとキャラがぶれる。&lt;br /&gt;
: 冬樹に「軍曹達には慣れた」、夏美に「大したことない」と言われてキレた際にこの格好になり、地球全体を無気力にするという珍しく画期的な侵略作戦を行った。556の説得に失敗し頭にきた時にも二回ほど同様の服装をしている。&lt;br /&gt;
; 地球人スーツMk-IV“熊殺し”仕様&lt;br /&gt;
: 原作第69話で登場。[[雪山]]に出現した（正確にはケロロが出現させた）[[クマ]]（おそらくクルル製作の[[ロボット]]）を退治して夏美達に恩を売るために登場した。が、背中が重く倒れて動けなくなった。&lt;br /&gt;
; クローンケロロ/ケロロ[[大尉]]&lt;br /&gt;
: 原作第83話-第84話・アニメ第102話-第103話で登場。[[ガルル小隊]]によって記憶を消され、幼少期のような外見に戻されたケロロ。原作ではケロロの[[クローン]]（ケロロとは別個体のため、厳密には「コスプレ・変身」には含まれない）、アニメではケロロ大尉である。詳細は[[ガルル小隊#クローンケロロ/ケロロ大尉|クローンケロロ/ケロロ大尉]]の項を参照。&lt;br /&gt;
; [[両津勘吉|某警官]]風&lt;br /&gt;
: 原作第118話の表紙に登場。つながったまゆ毛、袖をまくった[[警察官]]の制服、[[サンダル]]履きと何処からどう見ても「あの男」である。これは[[月刊少年エース|少年エース]]掲載時、[[こちら葛飾区亀有公園前派出所|あのマンガ]]が連載30周年を突破したため。この時ケロロが乗っている小型ソーサーはいつもの[[本田技研工業|ホンダ]]車風ではなく、[[スズキ・カタナ]]風だった。また、ケロロ自身が某警官とキャラが被っている。&lt;br /&gt;
; ケロしきグンじん&lt;br /&gt;
: アニメのみ登場。[[関西弁]]を話し、金儲けを第一に考える守銭奴と化していた。モデルは[[近畿地方|関西地方]]のバラエティ番組で毒舌をふるう、劇場版『[[機動戦士ガンダム]]』主題歌[[砂の十字架]]・[[やっぱ好きやねん]]・[[東京 (やしきたかじん)|東京]]などのヒット曲で知られる歌手でタレントの[[やしきたかじん]]である。&lt;br /&gt;
; 青空ケロ子&lt;br /&gt;
: アニメのみの設定。第18話で初登場。お笑いグループ「ハルマゲドン」でのケロロの名前。この宛名で手紙も届く。自己紹介の時は、少し[[ぶりっ子]]のような口調で紹介する。頭の左右にアフロのような茶髪の[[ツインテール]]があるのが特徴的でツインテールはバネ仕掛けでボヨヨンと飛び出る。ドラえもんの物真似やアニメのネタが得意。&lt;br /&gt;
; [[ふしぎの海のナディア#ノーチラス号の乗組員|ネモ]]もどき&lt;br /&gt;
: アニメ第20話で登場。ロードランジャー（アニメ版）において登場した。元ネタは『[[ふしぎの海のナディア]]』に登場する[[ふしぎの海のナディア#ノーチラス号の乗組員|ノーチラス号]]の船長ネモのパロディ。&lt;br /&gt;
; ケロロカイザーZ&lt;br /&gt;
: アニメ第24話Bパートで登場。超精神ジャバタマケロイザーのグリーン。ジャバライザーの生き別れの双子の弟の遠い親戚。名前の由来は[[マジンガーZ]]、[[マジンカイザー]]から。&lt;br /&gt;
; [[月影千草]]もどき&lt;br /&gt;
: アニメ第29話Aパートで登場。[[演劇]]音痴の[[日向夏美|夏美]]に演技指導を行い、終いには本番の舞台に乱入した。元ネタは『[[ガラスの仮面]]』。決め台詞は「夏美、恐ろしい子…!」。&lt;br /&gt;
; ジェイムズ・[[フック]]船長&lt;br /&gt;
: アニメ第29話Aパートで登場。演劇部の助っ人として演じた役。上記の通りケロロは演劇部の舞台に乱入して夏美に張り倒されてしまったが、その様子を見た霜月弥生が「[[アドリブ]]こそ舞台の醍醐味!」とケロロをこの格好にした。&lt;br /&gt;
; [[シャア・アズナブル]]もどき&lt;br /&gt;
: アニメ第30話で登場。[[ガルル小隊#タルル上等兵|タルル]]が初めて地球に来たときに「[[バー (酒場)|バー]]のようなところで[[アルコール飲料|お酒]]のようなもの（厳密にいうなら「空の酒のビンに入った[[麦茶]]」）を飲みながら…」というパロディをやっていたときのコスプレ。&lt;br /&gt;
; [[マッチ売りの少女]]風&lt;br /&gt;
: アニメ第45話・第137話で登場。売りたいものが売れないとき、ケロロは決まってマッチ売りの少女のようなシーンを想像している。&lt;br /&gt;
; [[金田一耕助]]&lt;br /&gt;
: アニメ第54話Aパートで登場。556が密室内で倒れているのが発見された事件を捜査したときの格好。珍妙な推理で冬樹と夏美を犯人だと指摘するが、結局両方とも外れてしまい夏美に張り倒されてしまう。&lt;br /&gt;
; ケロロ[[将軍]]&lt;br /&gt;
: アニメ第55話Bパート・第59話Bパート・第92話・第186話で登場。第59話ではガンプラ工場を守る為に「武装・烈火」の掛け声と共に巻物と桜が舞う中、鎧兜を装着して（『[[鎧伝サムライトルーパー]]』のパロディ）この姿になった。この際、他のキャラたちは呆然としていたがドロロだけは泣いて喜んでいた（ドロロ役の草尾が『サムライトルーパー』の主人公・烈火のリョウを演じていたから、と言う楽屋オチと見られる）。[[兜]]が脱げると駄々っ子のようになるが、被り直した途端に威勢がよくなるという[[解離性同一性障害|二重人格]]的キャラになっていた。&lt;br /&gt;
: なお「ケロロ将軍」自体については、本作品が[[小学館漫画賞]]を受賞した際の誤植に由来する。&lt;br /&gt;
; おケロ夫人&lt;br /&gt;
: アニメ第56話Aパート・第92話Bパートで登場。[[テニス]]や[[羽根突き]]でのケロロの名前。『[[エースをねらえ!]]』のお蝶夫人のパロディでその言動も見事なパスティーシュとなっている。テニスのラケットにはR・Rと書かれている（お蝶夫人のイニシャル）。アニメ『[[らき☆すた (アニメ)|らき☆すた]]』第13話にも登場。&lt;br /&gt;
; ケロ野ケロ八&lt;br /&gt;
: アニメ第63話Aパートで登場。ケロロ小隊が地球の青少年についてのレポートを提出するため、ケロロが先生になって青少年を調査しようとしたときの先生の名前。冬樹のクラスの担任をした。[[中学校]]の先生なのに、なぜかギロロに中学校での数学を明らかに超えたレベルの[[数学]]の問題を出していた（ただしこの問題は見た目だけで、最後に「×0」と書いてあるため実質は小2レベルである）。『[[3年B組金八先生]]』のパロディ。アニメ第77話Bパートで[[アンゴル＝モア|モア]]とデートをしたときにもこの格好に。&lt;br /&gt;
; ボス&lt;br /&gt;
: アニメ第65話Aパートで登場。七転署捜査一係のボスで、[[石原裕次郎]]のパロディ。他のメンバーと違って背が元のケロロと同じである（他のメンバーはペコポン人スーツで背を高くしている）。&lt;br /&gt;
: 石原裕次郎のようにブラインドカーテンの隙間から外をのぞくシーンがあるが、これは原作第36話でも同じことをしていた（アニメでは先述した通り「[[シャア・アズナブル]]」の格好をしている）。&lt;br /&gt;
; ケロ子&lt;br /&gt;
: アニメ第66話Bパートで登場。夏美と小雪の[[デート]]のあとをつけるために変装したケロロ。ロングスカートの[[セーラー服]]にピンクの[[パーマ]]と一昔前の出で立ち。前述の「青空ケロ子」とは別物である。&lt;br /&gt;
; [[超能力]]者&lt;br /&gt;
: アニメ第74話第8部で登場。クルル発明の「エスパーリング」を頭につけて変身したケロロ。容姿は[[バビル二世]]のパロディ。なぜか挙動不審気味。&lt;br /&gt;
; はぐれ侵略宇宙人スチュワーデスとんこつラーメン探偵純情派&lt;br /&gt;
: アニメ第83話Aパートで登場。2時間ドラマの名前をつなぎあわせたような名前。第54話Aパートと同様、556が[[温泉]]で気絶しているのが発見された事件を捜査するが、二時間ドラマの結末をチャンポンにしたような推理を行い、夏美を犯人だと指摘して以前と同様彼女に張り倒された。&lt;br /&gt;
; 魔法使い&lt;br /&gt;
: アニメ第85話Bパートで登場。変身ステッキで変身したケロロ。&lt;br /&gt;
; 黒い[[ウサギ]]&lt;br /&gt;
: アニメ第87話Bパートで登場。ジュリー人が作り出した『[[不思議の国のアリス]]』を模したモアの世界に登場したときの姿。モアがアリスの世界に巻き込まれるきっかけを作った。帽子屋（[[ギロロ]]）にガンプラを[[手榴弾]]で灰にされて[[狂戦士]]（バーサーカー）化するが、白い[[ヤギ|山羊]]（冬樹）と[[ヒツジ|羊]]飼い（夏美）の登場で正気に戻った。原作に登場するのは'''白'''ウサギだが、ここでは何故か色が逆転していた。羊飼いからは「黒ウサギ」と呼ばれていた。&lt;br /&gt;
; [[忠臣蔵]]&lt;br /&gt;
: アニメ第90話で登場。「侵略成果捏造作戦」の陣頭指揮を執った際のケロロ。[[仮名手本忠臣蔵]]の第十一段《師直屋敷討ち入りの場》での[[大石内蔵助|大星由良助]]の格好をし、陣太鼓を叩く（[[山鹿流]]かどうかは不明）。年末らしいネタ。&lt;br /&gt;
; 真面目になったケロロ&lt;br /&gt;
: アニメ第91話Aパートで登場。「天使ノヨウナ悪魔ノ笑顔銃」で真面目になったケロロ。七三分けに白の[[学ラン]]とぶ厚い[[眼鏡|メガネ]]という井出達。勉強一直線で夏美にもズバズバ意見を言う性格になり、彼女も言い返せなかった。しかしあまりにも性格が正反対になったため体が拒絶反応を起こしてしまう。銃の性能上性格が変わっただけで勉強能力は上がらなかった。&lt;br /&gt;
; 将軍[[凧]]&lt;br /&gt;
: アニメ第92話Aパートで登場。「空から地球侵略のプランを検討する」ために[[二次元]]化し、凧と一体化したケロロ。ケロロ将軍の格好をし、[[奴]]凧型の凧と一体化している。空中でもガンプラ作りに精を出し、ギロロと喧嘩になった挙句、風に飛ばされ遭難した。&lt;br /&gt;
; [[T-800]]（映画『[[ターミネーター (映画)|ターミネーター]]』に登場する主役級の[[アンドロイド]]）風&lt;br /&gt;
: アニメ第95話で登場。『[[ケロロ小隊]]の新ユニフォーム』の一つのモデルとして着用していた。[[砂漠]]でも行動できる特殊仕様の服で、[[光学迷彩]]を見破る「ケロロゴーグル」を装備している。しかしウラミマースに身包み剥がされてしまい、結局ケロロは日干しとなった。&lt;br /&gt;
: [[サングラス]]が外れると「メガネメガネ……」と言いながら辺りを手探りで探す（[[クルル (ケロロ軍曹)|クルル]]の真似）。&lt;br /&gt;
; ケロロ犬&lt;br /&gt;
: アニメ第99話Aパートで登場。夏美を「ハイパーコードレスリード」を使って「名犬ナッチー」に変えた意趣返しとしてラストで[[イヌ|犬]]に変えられてしまったケロロ。夏美の台詞から察すると、その後一晩表で過ごした模様である。&lt;br /&gt;
; [[エチゼンクラゲ]]&lt;br /&gt;
: アニメ第99話Bパートで登場。「ペコポン[[水族館]]」の中で魚にコスプレしていたときのケロロ。&lt;br /&gt;
; ケロッパー&lt;br /&gt;
: アニメ第99話Bパートで登場。「ケロッパーズ」としてのケロロ。&lt;br /&gt;
; 未来椰子丸&lt;br /&gt;
: アニメ第100話で登場。記憶を取り戻すため大喜利のメンバーに扮したときの、ケロロ軍曹の名。[[桂歌丸]]のパロディ。名前は[[ミライ・ヤシマ]]のもじり。キャッチフレーズは、「一度でいいから見てみたい、耳から[[うどん]]を食べるとこ。」&lt;br /&gt;
; [[博士]]&lt;br /&gt;
: アニメ第106話Bパートで登場。『地球人の女性は趣味で異性を認識する』とギロロに言った際にコスプレした。白衣にビン底眼鏡、そして[[手塚治虫]]の[[お茶の水博士]]を思わせる綿の塊のようなカツラと帽子を身に着けている。&lt;br /&gt;
; ケロロ先生（[[保健]]）&lt;br /&gt;
: アニメ第107話Aパートで登場。吉祥学園の身体測定会場に潜入し、優秀な地球人隊員を集める作戦のときの変装。顔には[[アイシャドー]]などのメイクが施されており、[[看護師|ナース]]姿のペコポン（地球）人スーツを着用している。&lt;br /&gt;
; [[ランバ・ラル]]風&lt;br /&gt;
: アニメ第107話Aパートで登場。優秀な地球人隊員を集めてケロロ小隊を拡大させようというイメージの中で登場。ケロロ小隊全員がリアルな頭身でランバ・ラル隊に扮していた（[[クラウレ・ハモン]]に扮していたのはクルル）。さらに[[ザビ家#ガルマ・ザビ|ガルマ・ザビ]]（バックに[[ガウ]]攻撃空母）、[[ザビ家#ドズル・ザビ|ドズル・ザビ]]（バックに[[ビグ・ザム]]）、[[ザビ家#キシリア・ザビ|キシリア・ザビ]]（バックに[[ジオング]]他）、[[ザビ家#ギレン・ザビ|ギレン・ザビ]]（バックにソーラ・レイ）とどんどんスケールが大きくなっていった。ギレンは第106話Bパートでも登場（ただし頭身はそのまま）している。&lt;br /&gt;
; ケロロ[[大元帥]]&lt;br /&gt;
: アニメ第110話Bパートで登場。ケロロが見ていた夢の中で侵略を達成した際の姿。また、同話ではペコポンの侵略会議の途中でケロロが[[いかりや長介]]風のコスチュームに変わるパロディ（『[[8時だョ!全員集合]]』のオープニングのパロディ）が数秒間だけあった。&lt;br /&gt;
; チョビ髭ハゲヅラ親父風&lt;br /&gt;
: アニメ第117話Bパートで登場。『ケロロ軍曹の怪傑ドーパミン』の企画「良い侵略者・悪い侵略者・普通の侵略者」で登場したときの姿。この企画は投稿されたハガキをもとに、父親とフツツ軍曹・ヨシシ軍曹・ワルル軍曹の三人との会話と「三段落ち」を組み合わせたようなコーナー。これは『[[欽ドン!|欽ドン!良い子悪い子普通の子]]』に登場する父親役の欽ちゃんのパロディ。&lt;br /&gt;
; キングカッパー&lt;br /&gt;
: アニメ第118話Aパートで登場。怪談嫌いの夏美を驚かせ、日ごろの[[虐待]]（?）に一矢報いるべく変装した姿で、『[[ウルトラマンA]]』第19話「'''キングカッパー'''」のパロディ。吉祥学園の[[プール]]の底に潜み、夏美がやってきたところで驚かそうとしたが睡魔に襲われ計画は失敗。その後、夏美が[[水泳]]の授業でプールを訪れたところで目を覚まし、襲いかかろうとするが器具が排水溝に吸い込まれて離れなくなってしまった。ダイバースーツを着ており、[[河童]]風のコスチューム。この話の冒頭で手違いから幽霊少女と師走五月が融合してしまっており、泳げない幽霊ちゃんは水泳の授業で溺れてしまうが、河童姿のケロロを見て正気に戻り見事泳ぎきることに成功した。&lt;br /&gt;
; [[コック]]さん&lt;br /&gt;
: アニメ第118話Bパートで初登場。[[ケロロ小隊]]プロデュースの[[カレーライス]]を売り出そうとした時にこの格好をしていた。その後、第119話Bパートで[[ウナギ|鰻]]の路上販売を行った時にもこの姿になっている。コックの服装をしたペコポン人スーツを身につけ、頭にコック帽を乗せている。&lt;br /&gt;
; [[チョウ|蝶]]のケロロ&lt;br /&gt;
: アニメ第118話Bパートで、夏美と冬樹に「料理に対する愛情」を教えられた時にケロロの頭の中に登場。お腹の星マークが「愛」と言う文字になっていた。&lt;br /&gt;
; ケロ吉&lt;br /&gt;
: アニメ第120話Aパートで登場。「土井中海岸男子水着コンテスト」に参加したときのケロロ。イケメン系スタイルのペコポン人スーツを着用。&lt;br /&gt;
; ヴァイパー(?)（括弧内は「クエスチョンマーク」と読む）&lt;br /&gt;
: アニメ第121話で登場。詳しくは[[カララ]]の項を参照。&lt;br /&gt;
; 蚊男ケロロ&lt;br /&gt;
: アニメ第125話Bパートで登場。ケロロが「物質転送ポッド」で転送された際、中に[[カ|蚊]]が入っていたためそれと融合してしまった姿。かなり顔と右腕が変化していたためか（夏美・タママ・モアも驚いていた）、頭には[[紙]]で出来た被り物をして右腕には[[包帯]]を巻いて隠していた。また、語尾の「'''～であります'''」が「'''～でありまブーン'''」になっいる。時間が経つごとにケロロの頭の中が徐々に蚊となっていき（その結果、「'''血ぃ吸うたろか～'''」と[[間寛平]]のギャグを口走った）、逆に蚊もケロロの様にずるがしこくなっていった。なお、この話の内容（サブタイトルも含む）は映画『[[ザ・フライ]]』または『[[ハエ男の恐怖]]』のパロディ。&lt;br /&gt;
; [[ドラキュラ]]&lt;br /&gt;
: アニメ第133話で登場。[[ハロウィン]]パーティーに参加するため、ドラキュラスタイルのペコポン人スーツを着用したケロロ。語尾に「〜[[ざます]]」がつく。『[[怪物くん]]』のドラキュラが元ネタ。この話の元となった原作98話では[[怪物くん]]になっている。&lt;br /&gt;
; [[イネ|稲穂]]→米粒&lt;br /&gt;
: アニメ第135話Bパートで登場。ケロロがクルルの「ユメノナカヘイッテミタイトオモイマセンカ銃」によって見せられた夢の中で、米粒（稲）に変身したケロロ。この夢のおかげでケロロは米粒の気持ちが良くわかるようになり、一粒も[[米]]を残せなくなった。&lt;br /&gt;
; 交渉人 ケロロ軍曹&lt;br /&gt;
: アニメ第136話Aパートで温泉のサルと交渉しようとしたときのケロロ。しかしサルたちに無視された。『[[交渉人 真下正義]]』の[[真下正義]]のパロディ。&lt;br /&gt;
; [[臼]]&lt;br /&gt;
: アニメ第136話Aパートで登場。「さるかに合戦大作戦」におけるケロロ。&lt;br /&gt;
; [[怪傑ズバット]]風&lt;br /&gt;
: アニメ第136話Aパートで登場。同じく「さるかに合戦大作戦」におけるケロロ。臼の時に押しつぶしてしまったドロロを「アスカ」と呼んだ。&lt;br /&gt;
; 二代目スケバンケロロ&lt;br /&gt;
: アニメ第144話で登場。一人称は「あてぇ」でケロン人サイズのセーラー服を着用し顔面全体は鉄仮面で覆われている。元ネタ同様武器はヨーヨーを使用する。TVドラマ『[[スケバン刑事 (実写版)#スケバン刑事II 少女鉄仮面伝説|スケバン刑事II 少女鉄仮面伝説]]』に登場した二代目・麻宮サキ（あるいは五代陽子）こと早乙女志織（演：[[南野陽子]]）のパロディ。口上は元ネタ同様「おまんら、許さんぜよ!!」。&lt;br /&gt;
; まこと&lt;br /&gt;
: アニメ第145話Aパートで登場。漫画・映画『[[愛と誠]]』に登場する主人公、太賀誠のパロディ。&lt;br /&gt;
; カエル田ケロロ&lt;br /&gt;
: アニメ第147話Aパートで登場。西澤家の執事オーディションに参加するため執事型ペコポン人スーツを着用した時の姿。決勝まで勝ち進んだが最後は梅雄が扮した覆面執事に敗れた。&lt;br /&gt;
; 木枯しケロ次郎&lt;br /&gt;
: アニメ第148話Aパートで登場。「あっしには、関わりがねぇこって」のセリフからして[[木枯し紋次郎]]のパロディ。&lt;br /&gt;
; ヘルベルト＝フォン＝ケロヤン&lt;br /&gt;
: アニメ第155話Bパートで登場。「共鳴×4（コーラス ヴァージョン）」の指揮をしているときのケロロ。[[ヘルベルト・フォン・カラヤン]]のパロディ。&lt;br /&gt;
; [[モモ|桃]]仮面&lt;br /&gt;
: アニメ第169話Aパートで登場。[[電車]]内でいきなり団子を販売していたときのケロロ。『[[桃太郎]]』と『[[仮面ライダー電王]]』のパロディだが、登場シーンは『[[桃太郎侍]]』のパロディになっていた。&lt;br /&gt;
; [[名探偵]]尽くし&lt;br /&gt;
: アニメ第170話Aパートで登場。吉祥学園の『七不思議』を解明しようとした際、コントの「早換え」のごとく次々と衣装を変えていった。その順番は「[[金田一耕助]]」→「[[刑事コロンボ|コロンボ警部]]」→「[[シャーロック・ホームズ]]」→「[[エルキュール・ポアロ]]」→「[[喰いタン|高野聖也]]」と忙しい。的外れな推理だったのはいうまでもない。&lt;br /&gt;
; [[ミスター・ビーン]]&lt;br /&gt;
: アニメ第170話Bパートで登場。手に[[テディ・ベア]]らしきものを所持。&lt;br /&gt;
; ペコポン人スーツ「ファースト[[モビルフォース ガンガル|ダンガル]]」仕様（仮称）&lt;br /&gt;
: アニメ第172話で登場。突如暴走した「'''[[ハリウッド]]版ダンガル'''」（ディテール面だけに関しては『[[新世紀エヴァンゲリオン]]』に登場する[[エヴァンゲリオン (架空の兵器)#初号機（EVA-01 TEST TYPE）|EVA初号機]]のパロディ。しかしその正体は[[南極]]付近で発見された「'''ニンゲン'''」と呼ばれる[[未確認生物|UMA]]でハリウッド版ダンガルに擬態化していた）に戦いを挑もうとしたが、呆気なく倒されケロロはハリウッド版ダンガル（ニンゲン）の体内に飲み込まれた。&lt;br /&gt;
; 毛路論軍曹&lt;br /&gt;
: アニメ第177話Bパートで登場。侵略作戦シミュレーション「ペコポン一のガンプラ男」内でのケロロ。[[バンダイ|ガンプラ会社]]の[[アルバイト]]から、ゴマをすり新商品のアイディアを出して商品開発部長→[[社長]]へと昇進し、社長[[秘書]]（という設定）の夏美と[[結婚式]]を挙げた（ギロロとタママとモアは憤慨していた）。&lt;br /&gt;
; ケロ山ケロ蔵&lt;br /&gt;
: アニメ第179話Aパートで登場。奥東京市長選挙に出馬し、プロレスラーの[[ザ・グレート・サスケ]]選手や[[東国原英夫]]や[[外山恒一]]、[[和合秀典]]（イメージの緑と[[東京都]]議選最下位だった事にちなんで）のパロディネタをいり混ぜながら選挙活動を行った。しかし結局はやまぐちへろしという候補者が当確しケロ山ケロ蔵は3票で落選した。&lt;br /&gt;
; [[武士]]（[[外郎 (菓子)|ういろう]]売り）&lt;br /&gt;
: アニメ第182話Aパートで登場。ケロロが見ていた夢の中での姿。万年窓際家臣だったが、[[大名|殿様]]（タママ）に命じられてギロロとともにお金（実際には[[石]]）をういろう売りに化けて運んでいた。&lt;br /&gt;
; [[掃除機]]&lt;br /&gt;
: アニメ第185話Aパートで登場。ロボボの機械化光線によって掃除機と一体化したケロロ。なぜか目とケロンスターが機械化せずに残っていた。電源コードのことを「[[アンビリカルケーブル|アンビリーカブルケーブル]]」と言っていた。&lt;br /&gt;
; [[妖怪]]侵略が進まない&lt;br /&gt;
: アニメ第186話で登場。ハロウィン用の[[仮面]]（おそらくモチーフは映画『[[Vフォー・ヴェンデッタ (映画)|Vフォー・ヴェンデッタ]]』に登場するVのパロディであると思われるがケロロは仮面を赤く塗っていた）を被り、[[ローブ]]を身にまとったケロロ。タママ・ギロロ・クルルのもとへ行って彼らを驚かせるが、[[アリサ＝サザンクロス|アリサ]]の介入によって正体がバレてしまう。さらに仮面に寄生型の宇宙生物がとりついてしまい、またケロロが仮面装着の際にひもを固結びで縛っていたこともあって仮面が外れなくなったうえ、仮面に操られてしまった。&lt;br /&gt;
; 本物の蛙&lt;br /&gt;
: アニメ第196話で実写版風として登場。&lt;br /&gt;
; 月島ケロ夫&lt;br /&gt;
: アニメ第199話Aパートで登場。クルルが「月島クルル子」としてブレイクしたことで利益を見込んだ際の「クルル子の[[父親]]兼マネージャー」としてのケロロ。&lt;br /&gt;
; 宇宙蛙人ケリリ（仮称）&lt;br /&gt;
: アニメ第215話Aパートで登場。偽ウェットルキングを使って夏美を襲っていたときのケロロ（ちなみにこの作戦は仮面ライダーのパロティー）。腕を不思議な形に動かしており、一度「ゴーリゴリゴリ」と鳴いていた。『[[スペクトルマン]]』（初期タイトル名『宇宙猿人ゴリ』）に登場したゴリのパロディ。この時はクルルがラーのコスプレをしていた。&lt;br /&gt;
; 青空ピョン吉&lt;br /&gt;
: アニメ第219話で登場。戦国ラン星のお笑いコンテストに出場した際のコスプレ。青空ケロ子のお面をしている。ペコポン人スーツはしておらず、ケロン人の格好そのままである。&lt;br /&gt;
; スーパーケロン人&lt;br /&gt;
: アニメ第224話で登場。ニセセレブ星人から「ボケガエル」と罵倒されたケロロが、怒りで変身した姿。帽子が髪の毛のように逆立ち、筋肉質な体型になり、全身から輝くオーラのようなものを放出する。高速で移動したり、踏み出した足が地面にめり込む等の強さを見せているが、それ以外でどの位強くなったのかは不明。『[[ドラゴンボール]]』の[[スーパーサイヤ人]]のパロディ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[ケロロ軍曹の登場人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[ケロロ小隊]]&lt;br /&gt;
* [[日向冬樹]]&lt;br /&gt;
* [[日向夏美]]&lt;br /&gt;
* [[アンゴル＝モア]]&lt;br /&gt;
* [[ガルル小隊#プルル看護長|プルル]]&lt;br /&gt;
* [[ザフトの水陸両用モビルスーツ#アッシュ|アッシュ]] - 『[[機動戦士ガンダムSEED DESTINY]]』に登場する[[水陸両用モビルスーツ]]。ケロロをモチーフにしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:けろろ}}&lt;br /&gt;
[[Category:ケロロ軍曹の登場人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空の地球外生命体の個体]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空のカエル]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空の軍人]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;margin:0.5em 0;background-color:#f6f6f6;border:1px solid #ccc;padding:3px;font-size:80%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
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&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.221.216.224</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B1%E3%83%AD%E3%83%AD&amp;diff=280757</id>
		<title>ケロロ</title>
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				<updated>2015-03-12T06:08:23Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.221.216.224: /* ケロロ軍曹の呼称一覧 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Otheruseslist|キャラクターのケロロ軍曹|漫画作品|ケロロ軍曹|[[テレビアニメ]]|ケロロ軍曹 (アニメ)}}&lt;br /&gt;
'''ケロロ'''は、[[吉崎観音]]作の[[漫画]]『[[ケロロ軍曹]]』およびその関連作品に登場する架空の[[キャラクター]]であり、同作品の[[主人公]]。[[ケロロ軍曹 (アニメ)|アニメ版]]の[[声優]]は[[渡辺久美子]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[:en:Sgt._Frog|北米版ケロロ軍曹]]では、階級が「Sergeant KERORO」となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ネタバレ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
ケロン軍での階級は[[軍曹]](OR-6)で、[[ケロロ小隊]]の隊長である。自己紹介の際には「ガマ星雲第58番惑星 宇宙侵攻軍特殊先行工作部隊隊長 ケロロ軍曹」というのが最も多い肩書きである。[[誕生日]]は地球周期で[[12月9日]]。体脂肪率は30%（アニメ第154話より）。パートナーは[[日向冬樹]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 外見 ===&lt;br /&gt;
体色は[[緑|緑色]]。[[赤|赤色]]の星マークがついた[[黄色]]の[[帽子]]をかぶっており、この帽子は一緒に[[脱皮]]する。なお、幼年期には星がなく縁のある黄色い帽子をかぶっていたこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
おなかに黄色の星マークがあり、これを「☆」（「ケロンスター」と読む）という。ケロン軍によるとケロンスターが隊長の証となるらしい。幼年期にもおなかにケロンスターがあるが、原作ではこれは[[レプリカ]]である（アニメでは不明）。アニメでは3代目EDにおいて「おでこの星が隊長の証である」というような表現があったが、実際は原作と同じくおなかの星がケロンスターである（第161話より）。また、このケロンスターは父親にも取られたことがない（アニメ第173話より。これは『[[機動戦士ガンダム]]』での[[アムロ・レイ]]の名台詞のパロディ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
おでこの星に関して、ケロロが強い衝撃を受けてこの星が取れかかり、そのときに[[糸]]のようなもので帽子とつながっている描写があったり、至近距離で爆発などを受けると取れることがあったりするが、アニメ版でこの星が[[レントゲン]]に映っている描写もある。第202話では、シュララに奪われたかに見えたが、それはプラカラーで汚れたケロンスターを洗ってる間の偽物だった（本物のケロンスターとバナナの皮を見間違え、それで滑った事がある）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
強い衝撃を受けると黒い[[アフロヘアー]]になるので（帽子が爆発の影響で焦げたりしてアフロになっていると考えられる。）、本物のケロロを見分けるのに強い衝撃を与える方法が使われたことがある（第78話より）。アニメ初期ではボール体に変身できた（第2話より）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、体には「超次元ポケット」がついていてそれに物を入れて持ち歩くことができる（『ケロロ軍曹 ひみつ超ひゃっか』より）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原作でのケロロは初期の物と現在の物とはかなり違う。特に、初期ではケロロが被っていた帽子の頭の形が盛り上がっていたが、現在に近付くに連れて平坦になって来ている。また初期は黒目は割と大きめで胴体と足も大きかったが、物語が進むにつれて段々小さくなっていき、原作5-7巻の頃になると初期の頃の外見と現在の外見の中間的な外見になり、徐々に現在のような外見に変わっていった。そして、原作10巻以降からは完全に現在の外見に変わった。なお原作第１話のカラーページでは若干ふとっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメでの描写も初期では目が大きいが1stシーズン終盤以降からは少し小さくなっており、口の回りも若干違う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 性格 ===&lt;br /&gt;
性格は優柔不断かつ問題先送りであり、中間報告書などの提出は期限ぎりぎりになってからあわてて出すことがほとんどである。また、腹黒さ・要領の良さも持っている。さらに、幼年期から「適当」な性格であり、「行くなと言ったところに行く」「入るなと言ったところに入る」というような部分がある。また、おいしい部分だけを持っていくようなところは訓練所で出会ったジョリリの影響を受けている（アニメ第162話）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ケロン軍からは個体数の少ない「隊長の素質がある者」と認められ（ただし、原作第12話に「[[ギロロ]]がケロロに隊長を任せた」と取れるようなギロロの台詞がある）、精神汚染・肉体損傷が激しいと判断された時の為の[[クローン]]も用意されており（『[[新世紀エヴァンゲリオン]]』の[[綾波レイ]]のパロディ）、ケロロ自身も自分のことを「優秀な指揮官」だと思っている（『我輩の寝てる間に』の記述より）が、原作第28話・アニメ第15話では裏桃華の突然の登場により「人徳のなさ」を理由に小隊員全員に裏切られるなど結局のところ人徳はなく、原作第120話ではケロンスターをはがされる事件により、ケロロの人徳のなさが証明された（周囲からの関心を高める「ケロンスターのかもし出す威厳」があってようやくケロロへの関心の度合いは通常の人への関心の度合いと同じになる）。また、アニメ第216話Aパートでは余分な要素を除いて物事を単純化（圧縮）する機械「圧縮くん」を用いて地球侵略自体を圧縮しようとした際、機械がケロロを圧縮したことにより、「ケロロは地球侵略に不要」ということが証明される形となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他、[[すき焼き]]の肉をギロロにあげる・[[クルル (ケロロ軍曹)|クルル]]を食事に誘うなど優しい一面もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日向家の居候 ===&lt;br /&gt;
日向家に潜伏していたところを[[日向夏美|夏美]]と冬樹に偶然発見され、あっさり捕獲される（経緯は[[ケロロ小隊#地球侵略|ケロロ小隊の地球侵略]]を参照）。頼みの綱である[[武器]]「ケロボール」を奪われて本隊にも見捨てられてしまい、あっさりと投降。居候（しかし本人は&amp;quot;[[捕虜]]&amp;quot;だと言っている）として日向家に厄介になる。毎回何かやらかすたびに夏美からは必ずといっていいほどお仕置きを受けている。現在は日向家の家事を手伝いつつも自分の趣味を楽しみ、[[地球]]の生活には結構馴染んでいる。しかしケロロはやりたくなさをにじみ出したような態度で家事の手伝いをしていることから満足していない様子であり、精神負荷値も通常のケロン人の108倍という値である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 趣味 ===&lt;br /&gt;
[[趣味]]は[[漫画]]・[[テレビ]]（特にゲロロ酋長（アニメではゲロロ艦長））・[[ネットサーフィン]]（「軍曹のお部屋」というホームページを運営している）・[[ガンプラ]]。特にガンプラの作成にはかなり熱心で、実在の[[模型雑誌]]「[[月刊ニュータイプ]]増刊キャラクターモデル」にコラムの連載「ケロロ軍曹のガンプラ最前線レポウト」を持っていたほど。しかし作っていないプラモ（通称「積んど君」）が大量に積まれており、事件の引き金になることがある。さらにアニメ版では「（作っていないガンプラを）死ぬまでにすべて作れないかもしれない」と危惧したこともあり、「ガンプラは[[秦]]の[[始皇帝]]のようになりたくて（[[兵馬俑]]のつもりで）集めている」との発言もある（第140話Bパート）。なお、ケロロがガンプラにあまりに夢中になることは侵略遅延の原因となることも少なくなく、アニメ第157話Aパートでは「重度のガンプラ症候群による侵略への集中力の著しい欠如」が指摘された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このガンプラへの執念はもはや「偏愛」とも呼べるレベルであり、ガンプラを壊されると必ずといって良いほど恐慌状態に陥る。例えば原作第43話・アニメ第25話では[[ケロロ軍曹の登場人物一覧#西澤家関連|西澤グループ総裁直轄精鋭部隊]]にガンプラを壊され、パニックになって大量の[[ダイナマイト]]で地球ごと破壊しようとし（アニメでは地球人一掃ミサイルを使おうとした）、第87話Bパートでは『[[不思議の国のアリス]]』を模したモアの世界で帽子屋（ギロロ）にガンプラを[[手榴弾]]で灰にされて大暴走を起こした。さらに第111話Aパートではギロロと[[ドロロ]]の戦闘に巻き込まれて[[ガンタンク]]を壊され、自分がタンク（[[戦車]]）に乗って二人に襲い掛かった。そのときのセリフは「[[リュウ・ホセイ|リュウさん]]の無念を味わえゴルァ〜!!!」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[ケロロ軍曹 メロメロバトルロイヤル]]』ではこの「自爆覚悟の攻撃」が必殺技になっており、アニメ第25話の状況が再現されている。なお、このときのセリフは「'''お前ら全員アホンダラじゃあ〜!'''」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[バナナ]]の皮を見ると滑って転ばずにはいられないほどの[[演芸|お笑い]]好きであり、バナナの皮やおひねりを見ることで芸人魂に火がつく。『宇宙お笑いスター誕生』（『[[お笑いスター誕生!!]]』のパロディ）で10週連続勝ち抜き、宇宙漫才界にこの人ありと言われたほどである（アニメ第18話）。しかし最近ではほかのことに夢中でお笑いのセンスを無くしてしまったという。ケロロがバナナの皮で滑って転ぶという行動は場を和ませる効果がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他、[[オートバイ]]に似た小型ソーサーを通販で入手するなど、[[電子商取引|オンラインショッピング]]も趣味のようである。また、小説版では[[インターネットオークション|ネットオークション]]のマニアだという描写も登場している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 能力 ===&lt;br /&gt;
日向家での生活で毎日[[家事]]（ただし炊事を除く）をしているため[[掃除]]がプロ並みに得意になり、掃除機をかけている場面がよくみられる。アニメ第1話Aパートで「宇宙最強掃除ガエル」と表現された（サブタイトルの表示画面にも同じ文字が表示される）。これを生かした[[カーリング]]も得意である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[空想科学読本]]』の5巻によると、ケロン人よりも身長の高い地球人と比べて2頭身のケロロが[[掃除機]]をかけることはかなり負担のかかるものと考えられるらしく、ケロロは見たところ軽々と地球人同様に掃除機をかけることができるため基本的に体力が高いということがわかる（挿絵には掃除機を持った[[日向冬樹|冬樹]]とケロロを対比した図が詳しく描かれていた）。[[水泳|泳ぎ]]も得意であり、「アトランティスから来た男泳ぎ」で50mを28秒未満で泳ぐことができる（泳ぎの名と記録は原作のみ）。原作では[[縄跳び]]（ニョロトビ）も得意で「5重跳び」を成功させ、「ニョロトビの鬼」と呼ばれていた時代もあるらしい。さらに文章を速く読みあげることもできるようで、アニメ第154話で巨大[[ロボット]]・サイド6の変形時にマニュアルを見ながら相当量の手順を指示していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、アニメ2ndシーズンにおいてケロロが多くの大会において優勝経験をもつことが判明（「意外な過去」と呼ばれる）。その例として、宇宙いきなり団子選手権で優勝・第556代（おそらくは556（コゴロー）のもじり）宇宙ナゾナゾ選手権のチャンピオン・宇宙ババ抜き選手権のチャンピオンなどがある。また、「編集の神様」（アニメ第166話Aパート）・「地獄のチューナー」（アニメ第191話Aパート）と呼ばれたことがあるほど編集と掃除機の改造の腕があるらしい。卓球も得意であり、アニメ第195話Bパートによるとケロロはかつて「ケロン星のピンポン愛ちゃん」と呼ばれていたという（「愛ちゃん」は[[福原愛]]のこと）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
頭はあまり良くなく、[[漢字]]と[[数学]]は[[小学生]]並みであるが「吾輩」や「冬樹殿」という字は書けるようである。また秘密基地自爆装置を解除するには[[納豆]]を練りこめばよいと思っていたことがあり、そのときに「発想が[[サル]]以下だ」と[[タママ]]に言われた。ガンプラを趣味としている割には、工作も得意でないようである。ただ、やたらと本を読みあさっているため専門的知識は豊富だと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、湿度99.9%という「&amp;quot;あの頃&amp;quot;の一歩手前」状態となったときは脳も活性化し、天敵であるはずのニョロロを利用した[[乾燥機]]の開発に成功（完成直前に[[地震]]により頓挫）した。また、節分で国産無農薬大豆を食べたときにも頭がフル回転し、「夏美を鬼にして[[節分]]の的にする」という逆襲作戦を敢行した（こちらはギロロが[[狂戦士]]化し玉砕）。原作第137話では[[ガルル小隊#ゾルル兵長|ゾルル]]襲来の際に頭部を強打した事で初めて湿気以外の原因で「あの頃」に戻り、しかも目を覚ました時に別人の如き眼光と威圧感でゾルルを圧倒するなど今までの「あの頃」モードとは随分違っていた（その直後再び失神した為、その時の記憶はない）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 話し言葉の特徴 ===&lt;br /&gt;
[[一人称]]は基本的に「我輩」または「我が輩」。原作・アニメ第134話では「吾輩」の表記もあった。なお幼少時代およびあの頃時代は「俺」が基本だがアニメ第176話では珍しく一人称が「僕」だった。だが、真面目になった時や[[心的外傷|トラウマ]]スイッチが入ったときは「僕」になり、本気になったり感情が高ぶったりすると「俺」か「おいどん」（口調の基本は[[熊本弁]]）に、自身が動揺しているときは「俺」に変わることもある。アニメで「ケロロ大尉」になったときには一人称が「私」に、語尾が「'''～である'''」になった（[[シャア・アズナブル|シャア]]のパロディであるからと思われる）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
古いヤクザ状態になると妙な[[関西弁]]を使う。また、今のところ原作のみの設定であるが[[名古屋弁]]を使ったことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
普段は「'''～であります'''」を語尾に付けて会話することが多い。「我輩」や「～であります」といった口調はケロン軍に入って軍曹になってかららしい（ただし、アニメでは幼年期の回想シーンで「あります」口調になったことがある）。また「～であります」という口調がたまに「～でアリスマ！」と言う口調になったことがある。なお、一人称が「我輩」で軍隊口調なのは、動物が主役の軍隊漫画の古典『[[のらくろ]]』の下士官時代の[[オマージュ]]と思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何か企むと「'''ゲ〜ロゲロゲロ…'''」「'''ゲロゲロリ'''」などと鳴き、その際はクルルのように眉間に線が入り黒目も細くなる（「ゲロゲロリ」は[[子安武人]]のアドバイスによって出来た表現。もともとの台本には「ニヤリ」と表記されていた）。たまに「オロロン」と泣くことがある（[[ウミガラス]]の鳴き声が元ネタと思われる。またアニメ第166話Bパートではケロロの他に[[タママ]]も「オロロン」と泣いた）。また英語の発音（特に巻き舌の「r」）には妙なこだわりがある（radio（'''レ'''イディオ）やno problem（ノー・プ'''ロ'''ブレム）など）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、だめだよを「'''ダミダヨ!'''」、落ち着いてを「'''オチケツオチケツ!'''」と言ったこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[くしゃみ|クシャミ]]をする時には「'''ケロックシュンッ!!'''」とクシャミをする（アニメ第159話Bパート）。悲鳴を上げるときは「'''ハゥアァ～!!'''」という奇声を上げる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== パートナー・日向冬樹とその他の人物関係 ===&lt;br /&gt;
[[日向冬樹]]と仲がよく、「宇宙を超えた友情」で結ばれたパートナーである。[[タママ]]・[[ギロロ]]とともに三人で行動することが一番多い（[[クルル (ケロロ軍曹)|クルル]]は基地内活動が多く、[[ドロロ]]は忘れられているため）。[[ガルル小隊#プルル看護長|プルル]]とは[[幼馴染]]である。また、[[アンゴル＝モア|モア]]からは「おじさま」と呼ばれて慕われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
宇宙人専用の[[回覧板]]が回ってきたり、地球潜伏宇宙人友の会に参加したりなど、近所の[[宇宙人]]達との付き合いも欠かしていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ギロロとは幼馴染であった。さらに、ケロロの学校へ転校してきたドロロ（当時ゼロロ）に対して呼びかけたことからゼロロとも親しくなった（原作第140話より）。しかしケロロの性格（[[#性格|前述]]）はギロロを呆れさせ、ドロロの心に深い傷を負わせ彼は今でも多くのトラウマを抱えている。しかしケロロはドロロへのいじめ行為に対して罪の意識を感じることがあり、それによってトラウマスイッチが入ることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後[[軍人]]を目指して学校に入り、青春時代を血のにじむような訓練で送る。その後クルル・タママを加え、ケロロ小隊を結成。「あの頃ケロロ」と呼ばれる有能さで活躍し、その地位を高めてきた（最近では、「あの頃」の意味が「湿り気を帯びている」という意味に限定されている）。その後多くのケロン人の期待をもとに侵略の先行部隊として乗り込んだが、現在全く侵略が進んでいない（原因は[[ケロロ小隊#地球侵略|ケロロ小隊の地球侵略]]を参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他のエピソード ===&lt;br /&gt;
* アニメ版によると、最も苦手とするものは自分の[[父親]]である。またアニメ独自の設定で、ケロン人男子は[[結婚]]すると向こう100年子供の[[玩具]]（無論[[ガンプラ]]も）を触ることができなくなってしまうため、結婚を極度に嫌がっている。&lt;br /&gt;
* 一番苦手とする音は[[発泡スチロール]]がすれる音。さらにバナナの皮を捨てるバナナワニのことも恐れている。&lt;br /&gt;
* 冬樹の「友達」と言う言葉にも異常に弱く、夏美に復讐する作戦に彼を巻き込むと罪悪感を持ってしまう。&lt;br /&gt;
** 一方夏美に対しては凄まじい[[ライバル]]心を持っており、彼女に勝つ為にはあらゆる手段を行使しようとする。その結果彼女を殺しかけた（[[ヒートロッド]]で攻撃したり）ことが何度もある。&lt;br /&gt;
** ただし、アニメ第224話によると、自分の事を「ボケガエル」と呼んでいいのはただ一人（夏美）だけらしい。&lt;br /&gt;
* 幼年期、残した[[ピーマン]]をドロロにあげたことからピーマン嫌いだと思われる。また、食事の際に[[三角食べ]]をすさまじい速さでしたり、食後につま[[楊枝]]を使ったりしている描写がある。&lt;br /&gt;
* 好物は[[フライドポテト]]・[[いきなり団子]]・[[スターフルーツ]]・[[イクラ]]。&lt;br /&gt;
* お風呂に入ると、帽子のタレの部分がまくれ上がって中世ヨーロッパの[[かつら (装身具)|カツラ]]風になる。&lt;br /&gt;
* 何故か[[宇多田ヒカル]]の1stアルバムと[[アップル インコーポレイテッド|アップル社]]製の[[Macintosh]]の当時流行していた[[iMac]]（形状から「iMac G3」と思われる）を持っている。しかしそのiMacのカラーを「'''グリーン'''」と言ってしまう（現実にはこのカラーリングは「ライム」にあたるが、[[アンゴル＝モア|モア]]が使用していたiMacは「ピンク」などとは言われずにきちんと「ストロベリー」と解説されていた。作者の単なるミスか、意図的なものなのかは解明されていない）。&lt;br /&gt;
:なお、アニメ版ではスタート当初から「iMac G4」がケロロのパソコンとして登場している。&lt;br /&gt;
:[[OS]]は「[[MacOS]]」に酷似した「K66OS」を搭載している。&lt;br /&gt;
* [[西澤桃華|桃華]]が冬樹にアタックしようとする作戦に介入し、ぼろ儲けしようとするが殆どの場合失敗している。アニメでは第30話Bパートで実際に大もうけする事に成功するが、儲けたお金の全てをガンプラにつぎ込んでしまいギロロを激怒させてしまった。&lt;br /&gt;
* 一度だけ[[NTTドコモ|NTTDoCoMo]]の[[SH903iTV]]が出てきた（原作14巻の時点では'''発表はされていたが、発売はされていない'''　また、劇場版第二弾で夏美も使用している。ただし発売はされているが色は当時未発売のピンクでピンクは三ヶ月後の6月にリリースされた。）。&lt;br /&gt;
* [[2007年]][[11月25日]]の[[ハッスル (プロレス)|ハッスル]]に参戦。対戦相手は[[川田利明]]選手であったが彼がこれを拒否したため代わりに[[スコット・ノートン]]と対決、5分43秒パワースラムで負けてしまい初黒星であった。その試合終了後、[[大晦日]]の参戦表明をした。この対戦時の会場で、アニメ版の声優である[[渡辺久美子]]が動きにあわせて直接声を当てている（渡辺は大のプロレスファンで、自身のブログにてかなりうれしかったと語っている）。[[どハッスル!!]]で「親が子供にケロロの被り物を被せようとしたら拒否した子供」が「第1回ハッスル大賞受賞式典」で受賞及び紹介されたが、親とその子供本人はスタッフ側が調査しても見つからなかった為、時点の[[川田利明]]選手が代わりに受賞となった。&lt;br /&gt;
* [[2007年]][[12月31日]]ハッスル第2戦では、猛毒コブラ男爵と戦う為、クルルに開発された新スーツを着用させたが、今回のスーツでは太ったスーツを使ったりし、不自然であった。なお試合は網袋を使ってプレスで初白星を勝ち取ったが、スーツ、体型からだと、前回出たのは、「子ガO大O」選手で、今回出たのは「ガO大O」選手が出たのではないか？という疑問を残し、納得いかないファンもいた。&lt;br /&gt;
* [[2008年]][[1月13日]]ハッスル第3戦では、昨年11月25日の時のスーツに戻り、ハッスル仮面イエローと組んで、赤鬼蜘蛛改め赤福蜘蛛と青鬼蜘蛛と戦い、「4分2秒スペシャルケロロアタック」で勝利した&lt;br /&gt;
* 「ケロロ」という名は字画が悪いらしく、第196話にて「ジャン・クロード・スカーレット・轟・アズナブルIII（さんせい）・ZZZ（トリプルゼータ）軍曹」に改名したことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ケロロ軍曹の呼称一覧 ==&lt;br /&gt;
小隊隊員を呼ぶときは呼び捨てか階級をつけて呼び、それ以外の人物は「〜殿」をつけて呼ぶ場合が多い。呼ばれ方は様々である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお（）内は省略されることもある。[[二人称]]および1度だけ使われたような使用頻度の低い呼称は除く。「赤ダルマ」の使用頻度は低いがアニメ版ではギロロの公式ニックネームとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（※）とあるものは下に補足がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| border align=center&lt;br /&gt;
!名前!!ケロロを呼ぶ際の呼称!!ケロロに呼ばれる際の呼称&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ギロロ||ケロロ（※）||ギロロ（伍長・君）・赤・赤ダルマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|タママ||軍曹さん||タママ（二等・君）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|クルル||（ケロロ）隊長||クルル（曹長・君）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ドロロ||隊長殿・ケロロ君（※）||ドロロ（兵長・君）（トラウマモードや過去のケロロ：ゼロロ（君））&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|冬樹||軍曹（夏美の妹ならケロロくん）||冬樹殿&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|夏美||ボケガエル（まれにケロロとも呼ぶ）||夏美殿（喧嘩の際は、「日向夏美」と呼び捨て）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|秋||ケロちゃん||ママ殿&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|秋奈||ケロちゃん（アニメ版）||提督殿&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|623||ケロロ||623殿&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|サブロー（原作の623）||軍曹 ||サブロー殿&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|桃華（表）||ケロちゃん（原作版）・軍曹さん・ケロロさん（アニメ版）&lt;br /&gt;
|rowspan=2|桃華殿&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|桃華（裏）||ボケガエル（分裂時）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|モア||おじさま（※）ボケガエル||モア殿・モアちゃん・あの女&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|小雪||ケロロさん・ドロロのお友達 ||小雪殿&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ポール||ケロロ殿||ポール殿&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|556||ケロロ||556&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ラビー||ケロロさん||ラビー殿&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|お観世（幽霊少女）||ケロロさん||幽霊ちゃん（※詳細不明）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ガルル||ケロロ軍曹・ケロロ君||ガルル中尉（殿）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|プルル||ケロロ軍曹・ケロロ君||プルル看護長・プルルちゃん&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ケロロの父||ケロロ||父上&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ナレーション||（ケロロ）軍曹・ケロロさん||ナレーター殿・ナレーターさん&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
* [[ギロロ]]からは「貴様」という二人称で呼ばれることがよくある。また、アニメ第185話Bパートでは[[タママ]]が使った[[DEATH NOTE|“クルルのある発明品”]]により、一度だけ夏美のことを｢ナッチー｣、ケロロのことを｢軍曹さん｣と呼んだことがある。&lt;br /&gt;
* [[ドロロ]]からはケロロ小隊復帰前に「ケロロ」あるいは「ケロロ元隊長」と呼ばれていたことが一時期あった。&lt;br /&gt;
* [[アンゴル＝モア|モア]]からは基本的に「おじさま」と呼ばれるが、彼女が宇宙遊眠病にかかったときは「オッサン」呼ばわりされていた。またギロロ同様、アニメ第185話Bパートで、タママが使ったクルルのある発明品の効果で「ボケガエル」と言われたこともある。さらにアニメ第212話Aパートでも、落書きした夏美の[[写真]]をケロロが「大事なもの」と言った為、誤解したモアから「ボケガエル」と言われたことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コスプレ・変身 ==&lt;br /&gt;
; あの頃ケロロ&lt;br /&gt;
: 原作第7話・アニメ第4話Bパートで初登場。[[湿度]]が非常に高いところで体中に光沢（つや）が出た際のケロロ。「あの頃」とは、ケロン星にいた頃のことである。戦闘力および知能等は通常の3倍で、原作では耳打ちだけで夏美を倒した。アニメでは「キンキンケロン波」なる幻の技を使える（おそらく[[うつみ宮土理]]と夫[[愛川欽也]]の愛称からきている）。[[一人称]]も「我輩」から「俺」に変わる（パワーアップした後に一人称が変わる元ネタは恐らく[[サイヤ人|超サイヤ人]]状態になった『[[ドラゴンボール]]』の[[孫悟空 (ドラゴンボール)|孫悟空]]から引用したと思われる）。&lt;br /&gt;
: しかし「あの頃ケロロ」はいわば暴走状態でありこの状態が続くと生体反応が強くなり、敵性宇宙人等（アニメでは主にニョロロ）に発見されやすくなるため非常に危険である。&lt;br /&gt;
: 原作では一回日向家で暴走して以来、梅雨時には頭に透明なポットのような機械（馬力規制（リミッター））が取り付けられ暴走を防止している（第74話）。アニメでは除湿クリーム（「'''ニペアクリーム'''」（[[ニベア花王]]の某ハンドクリームのパロディ））を塗れば湿気を回避できるがケロロは「除湿クリームが肌に合わない」「肌の艶が無くなってしまう」という理由で塗るのを拒んでいる。&lt;br /&gt;
: 「あの頃ケロロ」でも本気で怒った[[日向冬樹|冬樹]]にはかなわない。また[[台風]]が上陸した場合や調子に乗ってキレた場合でも“あの頃ケロロ”状態になることがある（アニメ第127話Bパート。この時の暴走シーンにおいては『[[キン肉マンII世]]』と『[[機動武闘伝Gガンダム|Gガンダム]]』のある元ネタのパロディが使用されていた）。&lt;br /&gt;
: 暴走状態になる湿度の限界値は不明だが、アニメでは99.9%において暴走せずに『あの頃』と同等の能力を発揮でき、頭脳も活性化する。&lt;br /&gt;
; ケロロ軍曹重装型（アニメではケロロ軍曹強行お掃除型）&lt;br /&gt;
: 原作第16話・アニメ第39話Bパートで登場。あらゆる汚れ・シミに対処可能な装備を、スペックを無視して搭載した状態（つまり、様々な掃除用具を身にまとった状態）のケロロのこと。アルファベット表記は「KRR-G06Z」（アニメでは06とZの間に中点がある）。&lt;br /&gt;
; 宇宙淳二&lt;br /&gt;
: 原作第25話で登場。[[稲川淳二]]のごとく宇宙[[怪談]]を語るときのケロロで「淳二フォーム」になり、勿論口[[髭|ひげ]]が付く。&lt;br /&gt;
; ギロロと一体化したケロロ&lt;br /&gt;
: 原作第28話・アニメ第15話Bパートで登場。ギロロとシンクロナイズドスイミングをしていた最中、2つの人格が分裂した桃華を戻した原理によりギロロと合体してしまったケロロ。体の右半分がケロロ、左半分がギロロになった。その際ギロロの[[ベルト (服飾)|ベルト]]も半分（ギロロの部分のみについている）になっていた。&lt;br /&gt;
; フルアーマーケロロ&lt;br /&gt;
: 原作第31話・アニメ第43話Bパートに登場した、全身を重装備した状態のケロロ。おでこの星を押すことで変身できる。しかし、むき出しの顔面が唯一の弱点である。アルファベット表記は「FAケロロ」（Full Armerで「完全な装備者」）。ギロロ専用のものもあるが腹のマークが違うだけで仕様は同じ。原作登場時、対峙したギロロの武装が[[ケンプファー]]を模倣していた事から、『[[機動戦士ガンダム0080 ポケットの中の戦争|ガンダム0080]]』の[[ガンダムNT-1]]が元ネタと思われる（武装の元ネタは[[フルアーマーガンダム]]）。&lt;br /&gt;
; 悪役モード&lt;br /&gt;
: 原作第60話・アニメ第24話で初登場。白い[[タキシード]]に裏地が赤の[[マント]]、手には縞模様（アニメでは黒）の短い[[鞭]]という姿。元ネタは『[[仮面ライダー]]』の[[死神博士]]。この姿だとキャラがぶれる。&lt;br /&gt;
: 冬樹に「軍曹達には慣れた」、夏美に「大したことない」と言われてキレた際にこの格好になり、地球全体を無気力にするという珍しく画期的な侵略作戦を行った。556の説得に失敗し頭にきた時にも二回ほど同様の服装をしている。&lt;br /&gt;
; 地球人スーツMk-IV“熊殺し”仕様&lt;br /&gt;
: 原作第69話で登場。[[雪山]]に出現した（正確にはケロロが出現させた）[[クマ]]（おそらくクルル製作の[[ロボット]]）を退治して夏美達に恩を売るために登場した。が、背中が重く倒れて動けなくなった。&lt;br /&gt;
; クローンケロロ/ケロロ[[大尉]]&lt;br /&gt;
: 原作第83話-第84話・アニメ第102話-第103話で登場。[[ガルル小隊]]によって記憶を消され、幼少期のような外見に戻されたケロロ。原作ではケロロの[[クローン]]（ケロロとは別個体のため、厳密には「コスプレ・変身」には含まれない）、アニメではケロロ大尉である。詳細は[[ガルル小隊#クローンケロロ/ケロロ大尉|クローンケロロ/ケロロ大尉]]の項を参照。&lt;br /&gt;
; [[両津勘吉|某警官]]風&lt;br /&gt;
: 原作第118話の表紙に登場。つながったまゆ毛、袖をまくった[[警察官]]の制服、[[サンダル]]履きと何処からどう見ても「あの男」である。これは[[月刊少年エース|少年エース]]掲載時、[[こちら葛飾区亀有公園前派出所|あのマンガ]]が連載30周年を突破したため。この時ケロロが乗っている小型ソーサーはいつもの[[本田技研工業|ホンダ]]車風ではなく、[[スズキ・カタナ]]風だった。また、ケロロ自身が某警官とキャラが被っている。&lt;br /&gt;
; ケロしきグンじん&lt;br /&gt;
: アニメのみ登場。[[関西弁]]を話し、金儲けを第一に考える守銭奴と化していた。モデルは[[近畿地方|関西地方]]のバラエティ番組で毒舌をふるう、劇場版『[[機動戦士ガンダム]]』主題歌[[砂の十字架]]・[[やっぱ好きやねん]]・[[東京 (やしきたかじん)|東京]]などのヒット曲で知られる歌手でタレントの[[やしきたかじん]]である。&lt;br /&gt;
; 青空ケロ子&lt;br /&gt;
: アニメのみの設定。第18話で初登場。お笑いグループ「ハルマゲドン」でのケロロの名前。この宛名で手紙も届く。自己紹介の時は、少し[[ぶりっ子]]のような口調で紹介する。頭の左右にアフロのような茶髪の[[ツインテール]]があるのが特徴的でツインテールはバネ仕掛けでボヨヨンと飛び出る。ドラえもんの物真似やアニメのネタが得意。&lt;br /&gt;
; [[ふしぎの海のナディア#ノーチラス号の乗組員|ネモ]]もどき&lt;br /&gt;
: アニメ第20話で登場。ロードランジャー（アニメ版）において登場した。元ネタは『[[ふしぎの海のナディア]]』に登場する[[ふしぎの海のナディア#ノーチラス号の乗組員|ノーチラス号]]の船長ネモのパロディ。&lt;br /&gt;
; ケロロカイザーZ&lt;br /&gt;
: アニメ第24話Bパートで登場。超精神ジャバタマケロイザーのグリーン。ジャバライザーの生き別れの双子の弟の遠い親戚。名前の由来は[[マジンガーZ]]、[[マジンカイザー]]から。&lt;br /&gt;
; [[月影千草]]もどき&lt;br /&gt;
: アニメ第29話Aパートで登場。[[演劇]]音痴の[[日向夏美|夏美]]に演技指導を行い、終いには本番の舞台に乱入した。元ネタは『[[ガラスの仮面]]』。決め台詞は「夏美、恐ろしい子…!」。&lt;br /&gt;
; ジェイムズ・[[フック]]船長&lt;br /&gt;
: アニメ第29話Aパートで登場。演劇部の助っ人として演じた役。上記の通りケロロは演劇部の舞台に乱入して夏美に張り倒されてしまったが、その様子を見た霜月弥生が「[[アドリブ]]こそ舞台の醍醐味!」とケロロをこの格好にした。&lt;br /&gt;
; [[シャア・アズナブル]]もどき&lt;br /&gt;
: アニメ第30話で登場。[[ガルル小隊#タルル上等兵|タルル]]が初めて地球に来たときに「[[バー (酒場)|バー]]のようなところで[[アルコール飲料|お酒]]のようなもの（厳密にいうなら「空の酒のビンに入った[[麦茶]]」）を飲みながら…」というパロディをやっていたときのコスプレ。&lt;br /&gt;
; [[マッチ売りの少女]]風&lt;br /&gt;
: アニメ第45話・第137話で登場。売りたいものが売れないとき、ケロロは決まってマッチ売りの少女のようなシーンを想像している。&lt;br /&gt;
; [[金田一耕助]]&lt;br /&gt;
: アニメ第54話Aパートで登場。556が密室内で倒れているのが発見された事件を捜査したときの格好。珍妙な推理で冬樹と夏美を犯人だと指摘するが、結局両方とも外れてしまい夏美に張り倒されてしまう。&lt;br /&gt;
; ケロロ[[将軍]]&lt;br /&gt;
: アニメ第55話Bパート・第59話Bパート・第92話・第186話で登場。第59話ではガンプラ工場を守る為に「武装・烈火」の掛け声と共に巻物と桜が舞う中、鎧兜を装着して（『[[鎧伝サムライトルーパー]]』のパロディ）この姿になった。この際、他のキャラたちは呆然としていたがドロロだけは泣いて喜んでいた（ドロロ役の草尾が『サムライトルーパー』の主人公・烈火のリョウを演じていたから、と言う楽屋オチと見られる）。[[兜]]が脱げると駄々っ子のようになるが、被り直した途端に威勢がよくなるという[[解離性同一性障害|二重人格]]的キャラになっていた。&lt;br /&gt;
: なお「ケロロ将軍」自体については、本作品が[[小学館漫画賞]]を受賞した際の誤植に由来する。&lt;br /&gt;
; おケロ夫人&lt;br /&gt;
: アニメ第56話Aパート・第92話Bパートで登場。[[テニス]]や[[羽根突き]]でのケロロの名前。『[[エースをねらえ!]]』のお蝶夫人のパロディでその言動も見事なパスティーシュとなっている。テニスのラケットにはR・Rと書かれている（お蝶夫人のイニシャル）。アニメ『[[らき☆すた (アニメ)|らき☆すた]]』第13話にも登場。&lt;br /&gt;
; ケロ野ケロ八&lt;br /&gt;
: アニメ第63話Aパートで登場。ケロロ小隊が地球の青少年についてのレポートを提出するため、ケロロが先生になって青少年を調査しようとしたときの先生の名前。冬樹のクラスの担任をした。[[中学校]]の先生なのに、なぜかギロロに中学校での数学を明らかに超えたレベルの[[数学]]の問題を出していた（ただしこの問題は見た目だけで、最後に「×0」と書いてあるため実質は小2レベルである）。『[[3年B組金八先生]]』のパロディ。アニメ第77話Bパートで[[アンゴル＝モア|モア]]とデートをしたときにもこの格好に。&lt;br /&gt;
; ボス&lt;br /&gt;
: アニメ第65話Aパートで登場。七転署捜査一係のボスで、[[石原裕次郎]]のパロディ。他のメンバーと違って背が元のケロロと同じである（他のメンバーはペコポン人スーツで背を高くしている）。&lt;br /&gt;
: 石原裕次郎のようにブラインドカーテンの隙間から外をのぞくシーンがあるが、これは原作第36話でも同じことをしていた（アニメでは先述した通り「[[シャア・アズナブル]]」の格好をしている）。&lt;br /&gt;
; ケロ子&lt;br /&gt;
: アニメ第66話Bパートで登場。夏美と小雪の[[デート]]のあとをつけるために変装したケロロ。ロングスカートの[[セーラー服]]にピンクの[[パーマ]]と一昔前の出で立ち。前述の「青空ケロ子」とは別物である。&lt;br /&gt;
; [[超能力]]者&lt;br /&gt;
: アニメ第74話第8部で登場。クルル発明の「エスパーリング」を頭につけて変身したケロロ。容姿は[[バビル二世]]のパロディ。なぜか挙動不審気味。&lt;br /&gt;
; はぐれ侵略宇宙人スチュワーデスとんこつラーメン探偵純情派&lt;br /&gt;
: アニメ第83話Aパートで登場。2時間ドラマの名前をつなぎあわせたような名前。第54話Aパートと同様、556が[[温泉]]で気絶しているのが発見された事件を捜査するが、二時間ドラマの結末をチャンポンにしたような推理を行い、夏美を犯人だと指摘して以前と同様彼女に張り倒された。&lt;br /&gt;
; 魔法使い&lt;br /&gt;
: アニメ第85話Bパートで登場。変身ステッキで変身したケロロ。&lt;br /&gt;
; 黒い[[ウサギ]]&lt;br /&gt;
: アニメ第87話Bパートで登場。ジュリー人が作り出した『[[不思議の国のアリス]]』を模したモアの世界に登場したときの姿。モアがアリスの世界に巻き込まれるきっかけを作った。帽子屋（[[ギロロ]]）にガンプラを[[手榴弾]]で灰にされて[[狂戦士]]（バーサーカー）化するが、白い[[ヤギ|山羊]]（冬樹）と[[ヒツジ|羊]]飼い（夏美）の登場で正気に戻った。原作に登場するのは'''白'''ウサギだが、ここでは何故か色が逆転していた。羊飼いからは「黒ウサギ」と呼ばれていた。&lt;br /&gt;
; [[忠臣蔵]]&lt;br /&gt;
: アニメ第90話で登場。「侵略成果捏造作戦」の陣頭指揮を執った際のケロロ。[[仮名手本忠臣蔵]]の第十一段《師直屋敷討ち入りの場》での[[大石内蔵助|大星由良助]]の格好をし、陣太鼓を叩く（[[山鹿流]]かどうかは不明）。年末らしいネタ。&lt;br /&gt;
; 真面目になったケロロ&lt;br /&gt;
: アニメ第91話Aパートで登場。「天使ノヨウナ悪魔ノ笑顔銃」で真面目になったケロロ。七三分けに白の[[学ラン]]とぶ厚い[[眼鏡|メガネ]]という井出達。勉強一直線で夏美にもズバズバ意見を言う性格になり、彼女も言い返せなかった。しかしあまりにも性格が正反対になったため体が拒絶反応を起こしてしまう。銃の性能上性格が変わっただけで勉強能力は上がらなかった。&lt;br /&gt;
; 将軍[[凧]]&lt;br /&gt;
: アニメ第92話Aパートで登場。「空から地球侵略のプランを検討する」ために[[二次元]]化し、凧と一体化したケロロ。ケロロ将軍の格好をし、[[奴]]凧型の凧と一体化している。空中でもガンプラ作りに精を出し、ギロロと喧嘩になった挙句、風に飛ばされ遭難した。&lt;br /&gt;
; [[T-800]]（映画『[[ターミネーター (映画)|ターミネーター]]』に登場する主役級の[[アンドロイド]]）風&lt;br /&gt;
: アニメ第95話で登場。『[[ケロロ小隊]]の新ユニフォーム』の一つのモデルとして着用していた。[[砂漠]]でも行動できる特殊仕様の服で、[[光学迷彩]]を見破る「ケロロゴーグル」を装備している。しかしウラミマースに身包み剥がされてしまい、結局ケロロは日干しとなった。&lt;br /&gt;
: [[サングラス]]が外れると「メガネメガネ……」と言いながら辺りを手探りで探す（[[クルル (ケロロ軍曹)|クルル]]の真似）。&lt;br /&gt;
; ケロロ犬&lt;br /&gt;
: アニメ第99話Aパートで登場。夏美を「ハイパーコードレスリード」を使って「名犬ナッチー」に変えた意趣返しとしてラストで[[イヌ|犬]]に変えられてしまったケロロ。夏美の台詞から察すると、その後一晩表で過ごした模様である。&lt;br /&gt;
; [[エチゼンクラゲ]]&lt;br /&gt;
: アニメ第99話Bパートで登場。「ペコポン[[水族館]]」の中で魚にコスプレしていたときのケロロ。&lt;br /&gt;
; ケロッパー&lt;br /&gt;
: アニメ第99話Bパートで登場。「ケロッパーズ」としてのケロロ。&lt;br /&gt;
; 未来椰子丸&lt;br /&gt;
: アニメ第100話で登場。記憶を取り戻すため大喜利のメンバーに扮したときの、ケロロ軍曹の名。[[桂歌丸]]のパロディ。名前は[[ミライ・ヤシマ]]のもじり。キャッチフレーズは、「一度でいいから見てみたい、耳から[[うどん]]を食べるとこ。」&lt;br /&gt;
; [[博士]]&lt;br /&gt;
: アニメ第106話Bパートで登場。『地球人の女性は趣味で異性を認識する』とギロロに言った際にコスプレした。白衣にビン底眼鏡、そして[[手塚治虫]]の[[お茶の水博士]]を思わせる綿の塊のようなカツラと帽子を身に着けている。&lt;br /&gt;
; ケロロ先生（[[保健]]）&lt;br /&gt;
: アニメ第107話Aパートで登場。吉祥学園の身体測定会場に潜入し、優秀な地球人隊員を集める作戦のときの変装。顔には[[アイシャドー]]などのメイクが施されており、[[看護師|ナース]]姿のペコポン（地球）人スーツを着用している。&lt;br /&gt;
; [[ランバ・ラル]]風&lt;br /&gt;
: アニメ第107話Aパートで登場。優秀な地球人隊員を集めてケロロ小隊を拡大させようというイメージの中で登場。ケロロ小隊全員がリアルな頭身でランバ・ラル隊に扮していた（[[クラウレ・ハモン]]に扮していたのはクルル）。さらに[[ザビ家#ガルマ・ザビ|ガルマ・ザビ]]（バックに[[ガウ]]攻撃空母）、[[ザビ家#ドズル・ザビ|ドズル・ザビ]]（バックに[[ビグ・ザム]]）、[[ザビ家#キシリア・ザビ|キシリア・ザビ]]（バックに[[ジオング]]他）、[[ザビ家#ギレン・ザビ|ギレン・ザビ]]（バックにソーラ・レイ）とどんどんスケールが大きくなっていった。ギレンは第106話Bパートでも登場（ただし頭身はそのまま）している。&lt;br /&gt;
; ケロロ[[大元帥]]&lt;br /&gt;
: アニメ第110話Bパートで登場。ケロロが見ていた夢の中で侵略を達成した際の姿。また、同話ではペコポンの侵略会議の途中でケロロが[[いかりや長介]]風のコスチュームに変わるパロディ（『[[8時だョ!全員集合]]』のオープニングのパロディ）が数秒間だけあった。&lt;br /&gt;
; チョビ髭ハゲヅラ親父風&lt;br /&gt;
: アニメ第117話Bパートで登場。『ケロロ軍曹の怪傑ドーパミン』の企画「良い侵略者・悪い侵略者・普通の侵略者」で登場したときの姿。この企画は投稿されたハガキをもとに、父親とフツツ軍曹・ヨシシ軍曹・ワルル軍曹の三人との会話と「三段落ち」を組み合わせたようなコーナー。これは『[[欽ドン!|欽ドン!良い子悪い子普通の子]]』に登場する父親役の欽ちゃんのパロディ。&lt;br /&gt;
; キングカッパー&lt;br /&gt;
: アニメ第118話Aパートで登場。怪談嫌いの夏美を驚かせ、日ごろの[[虐待]]（?）に一矢報いるべく変装した姿で、『[[ウルトラマンA]]』第19話「'''キングカッパー'''」のパロディ。吉祥学園の[[プール]]の底に潜み、夏美がやってきたところで驚かそうとしたが睡魔に襲われ計画は失敗。その後、夏美が[[水泳]]の授業でプールを訪れたところで目を覚まし、襲いかかろうとするが器具が排水溝に吸い込まれて離れなくなってしまった。ダイバースーツを着ており、[[河童]]風のコスチューム。この話の冒頭で手違いから幽霊少女と師走五月が融合してしまっており、泳げない幽霊ちゃんは水泳の授業で溺れてしまうが、河童姿のケロロを見て正気に戻り見事泳ぎきることに成功した。&lt;br /&gt;
; [[コック]]さん&lt;br /&gt;
: アニメ第118話Bパートで初登場。[[ケロロ小隊]]プロデュースの[[カレーライス]]を売り出そうとした時にこの格好をしていた。その後、第119話Bパートで[[ウナギ|鰻]]の路上販売を行った時にもこの姿になっている。コックの服装をしたペコポン人スーツを身につけ、頭にコック帽を乗せている。&lt;br /&gt;
; [[チョウ|蝶]]のケロロ&lt;br /&gt;
: アニメ第118話Bパートで、夏美と冬樹に「料理に対する愛情」を教えられた時にケロロの頭の中に登場。お腹の星マークが「愛」と言う文字になっていた。&lt;br /&gt;
; ケロ吉&lt;br /&gt;
: アニメ第120話Aパートで登場。「土井中海岸男子水着コンテスト」に参加したときのケロロ。イケメン系スタイルのペコポン人スーツを着用。&lt;br /&gt;
; ヴァイパー(?)（括弧内は「クエスチョンマーク」と読む）&lt;br /&gt;
: アニメ第121話で登場。詳しくは[[カララ]]の項を参照。&lt;br /&gt;
; 蚊男ケロロ&lt;br /&gt;
: アニメ第125話Bパートで登場。ケロロが「物質転送ポッド」で転送された際、中に[[カ|蚊]]が入っていたためそれと融合してしまった姿。かなり顔と右腕が変化していたためか（夏美・タママ・モアも驚いていた）、頭には[[紙]]で出来た被り物をして右腕には[[包帯]]を巻いて隠していた。また、語尾の「'''～であります'''」が「'''～でありまブーン'''」になっいる。時間が経つごとにケロロの頭の中が徐々に蚊となっていき（その結果、「'''血ぃ吸うたろか～'''」と[[間寛平]]のギャグを口走った）、逆に蚊もケロロの様にずるがしこくなっていった。なお、この話の内容（サブタイトルも含む）は映画『[[ザ・フライ]]』または『[[ハエ男の恐怖]]』のパロディ。&lt;br /&gt;
; [[ドラキュラ]]&lt;br /&gt;
: アニメ第133話で登場。[[ハロウィン]]パーティーに参加するため、ドラキュラスタイルのペコポン人スーツを着用したケロロ。語尾に「〜[[ざます]]」がつく。『[[怪物くん]]』のドラキュラが元ネタ。この話の元となった原作98話では[[怪物くん]]になっている。&lt;br /&gt;
; [[イネ|稲穂]]→米粒&lt;br /&gt;
: アニメ第135話Bパートで登場。ケロロがクルルの「ユメノナカヘイッテミタイトオモイマセンカ銃」によって見せられた夢の中で、米粒（稲）に変身したケロロ。この夢のおかげでケロロは米粒の気持ちが良くわかるようになり、一粒も[[米]]を残せなくなった。&lt;br /&gt;
; 交渉人 ケロロ軍曹&lt;br /&gt;
: アニメ第136話Aパートで温泉のサルと交渉しようとしたときのケロロ。しかしサルたちに無視された。『[[交渉人 真下正義]]』の[[真下正義]]のパロディ。&lt;br /&gt;
; [[臼]]&lt;br /&gt;
: アニメ第136話Aパートで登場。「さるかに合戦大作戦」におけるケロロ。&lt;br /&gt;
; [[怪傑ズバット]]風&lt;br /&gt;
: アニメ第136話Aパートで登場。同じく「さるかに合戦大作戦」におけるケロロ。臼の時に押しつぶしてしまったドロロを「アスカ」と呼んだ。&lt;br /&gt;
; 二代目スケバンケロロ&lt;br /&gt;
: アニメ第144話で登場。一人称は「あてぇ」でケロン人サイズのセーラー服を着用し顔面全体は鉄仮面で覆われている。元ネタ同様武器はヨーヨーを使用する。TVドラマ『[[スケバン刑事 (実写版)#スケバン刑事II 少女鉄仮面伝説|スケバン刑事II 少女鉄仮面伝説]]』に登場した二代目・麻宮サキ（あるいは五代陽子）こと早乙女志織（演：[[南野陽子]]）のパロディ。口上は元ネタ同様「おまんら、許さんぜよ!!」。&lt;br /&gt;
; まこと&lt;br /&gt;
: アニメ第145話Aパートで登場。漫画・映画『[[愛と誠]]』に登場する主人公、太賀誠のパロディ。&lt;br /&gt;
; カエル田ケロロ&lt;br /&gt;
: アニメ第147話Aパートで登場。西澤家の執事オーディションに参加するため執事型ペコポン人スーツを着用した時の姿。決勝まで勝ち進んだが最後は梅雄が扮した覆面執事に敗れた。&lt;br /&gt;
; 木枯しケロ次郎&lt;br /&gt;
: アニメ第148話Aパートで登場。「あっしには、関わりがねぇこって」のセリフからして[[木枯し紋次郎]]のパロディ。&lt;br /&gt;
; ヘルベルト＝フォン＝ケロヤン&lt;br /&gt;
: アニメ第155話Bパートで登場。「共鳴×4（コーラス ヴァージョン）」の指揮をしているときのケロロ。[[ヘルベルト・フォン・カラヤン]]のパロディ。&lt;br /&gt;
; [[モモ|桃]]仮面&lt;br /&gt;
: アニメ第169話Aパートで登場。[[電車]]内でいきなり団子を販売していたときのケロロ。『[[桃太郎]]』と『[[仮面ライダー電王]]』のパロディだが、登場シーンは『[[桃太郎侍]]』のパロディになっていた。&lt;br /&gt;
; [[名探偵]]尽くし&lt;br /&gt;
: アニメ第170話Aパートで登場。吉祥学園の『七不思議』を解明しようとした際、コントの「早換え」のごとく次々と衣装を変えていった。その順番は「[[金田一耕助]]」→「[[刑事コロンボ|コロンボ警部]]」→「[[シャーロック・ホームズ]]」→「[[エルキュール・ポアロ]]」→「[[喰いタン|高野聖也]]」と忙しい。的外れな推理だったのはいうまでもない。&lt;br /&gt;
; [[ミスター・ビーン]]&lt;br /&gt;
: アニメ第170話Bパートで登場。手に[[テディ・ベア]]らしきものを所持。&lt;br /&gt;
; ペコポン人スーツ「ファースト[[モビルフォース ガンガル|ダンガル]]」仕様（仮称）&lt;br /&gt;
: アニメ第172話で登場。突如暴走した「'''[[ハリウッド]]版ダンガル'''」（ディテール面だけに関しては『[[新世紀エヴァンゲリオン]]』に登場する[[エヴァンゲリオン (架空の兵器)#初号機（EVA-01 TEST TYPE）|EVA初号機]]のパロディ。しかしその正体は[[南極]]付近で発見された「'''ニンゲン'''」と呼ばれる[[未確認生物|UMA]]でハリウッド版ダンガルに擬態化していた）に戦いを挑もうとしたが、呆気なく倒されケロロはハリウッド版ダンガル（ニンゲン）の体内に飲み込まれた。&lt;br /&gt;
; 毛路論軍曹&lt;br /&gt;
: アニメ第177話Bパートで登場。侵略作戦シミュレーション「ペコポン一のガンプラ男」内でのケロロ。[[バンダイ|ガンプラ会社]]の[[アルバイト]]から、ゴマをすり新商品のアイディアを出して商品開発部長→[[社長]]へと昇進し、社長[[秘書]]（という設定）の夏美と[[結婚式]]を挙げた（ギロロとタママとモアは憤慨していた）。&lt;br /&gt;
; ケロ山ケロ蔵&lt;br /&gt;
: アニメ第179話Aパートで登場。奥東京市長選挙に出馬し、プロレスラーの[[ザ・グレート・サスケ]]選手や[[東国原英夫]]や[[外山恒一]]、[[和合秀典]]（イメージの緑と[[東京都]]議選最下位だった事にちなんで）のパロディネタをいり混ぜながら選挙活動を行った。しかし結局はやまぐちへろしという候補者が当確しケロ山ケロ蔵は3票で落選した。&lt;br /&gt;
; [[武士]]（[[外郎 (菓子)|ういろう]]売り）&lt;br /&gt;
: アニメ第182話Aパートで登場。ケロロが見ていた夢の中での姿。万年窓際家臣だったが、[[大名|殿様]]（タママ）に命じられてギロロとともにお金（実際には[[石]]）をういろう売りに化けて運んでいた。&lt;br /&gt;
; [[掃除機]]&lt;br /&gt;
: アニメ第185話Aパートで登場。ロボボの機械化光線によって掃除機と一体化したケロロ。なぜか目とケロンスターが機械化せずに残っていた。電源コードのことを「[[アンビリカルケーブル|アンビリーカブルケーブル]]」と言っていた。&lt;br /&gt;
; [[妖怪]]侵略が進まない&lt;br /&gt;
: アニメ第186話で登場。ハロウィン用の[[仮面]]（おそらくモチーフは映画『[[Vフォー・ヴェンデッタ (映画)|Vフォー・ヴェンデッタ]]』に登場するVのパロディであると思われるがケロロは仮面を赤く塗っていた）を被り、[[ローブ]]を身にまとったケロロ。タママ・ギロロ・クルルのもとへ行って彼らを驚かせるが、[[アリサ＝サザンクロス|アリサ]]の介入によって正体がバレてしまう。さらに仮面に寄生型の宇宙生物がとりついてしまい、またケロロが仮面装着の際にひもを固結びで縛っていたこともあって仮面が外れなくなったうえ、仮面に操られてしまった。&lt;br /&gt;
; 本物の蛙&lt;br /&gt;
: アニメ第196話で実写版風として登場。&lt;br /&gt;
; 月島ケロ夫&lt;br /&gt;
: アニメ第199話Aパートで登場。クルルが「月島クルル子」としてブレイクしたことで利益を見込んだ際の「クルル子の[[父親]]兼マネージャー」としてのケロロ。&lt;br /&gt;
; 宇宙蛙人ケリリ（仮称）&lt;br /&gt;
: アニメ第215話Aパートで登場。偽ウェットルキングを使って夏美を襲っていたときのケロロ（ちなみにこの作戦は仮面ライダーのパロティー）。腕を不思議な形に動かしており、一度「ゴーリゴリゴリ」と鳴いていた。『[[スペクトルマン]]』（初期タイトル名『宇宙猿人ゴリ』）に登場したゴリのパロディ。この時はクルルがラーのコスプレをしていた。&lt;br /&gt;
; 青空ピョン吉&lt;br /&gt;
: アニメ第219話で登場。戦国ラン星のお笑いコンテストに出場した際のコスプレ。青空ケロ子のお面をしている。ペコポン人スーツはしておらず、ケロン人の格好そのままである。&lt;br /&gt;
; スーパーケロン人&lt;br /&gt;
: アニメ第224話で登場。ニセセレブ星人から「ボケガエル」と罵倒されたケロロが、怒りで変身した姿。帽子が髪の毛のように逆立ち、筋肉質な体型になり、全身から輝くオーラのようなものを放出する。高速で移動したり、踏み出した足が地面にめり込む等の強さを見せているが、それ以外でどの位強くなったのかは不明。『[[ドラゴンボール]]』の[[スーパーサイヤ人]]のパロディ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[ケロロ軍曹の登場人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[ケロロ小隊]]&lt;br /&gt;
* [[日向冬樹]]&lt;br /&gt;
* [[日向夏美]]&lt;br /&gt;
* [[アンゴル＝モア]]&lt;br /&gt;
* [[ガルル小隊#プルル看護長|プルル]]&lt;br /&gt;
* [[ザフトの水陸両用モビルスーツ#アッシュ|アッシュ]] - 『[[機動戦士ガンダムSEED DESTINY]]』に登場する[[水陸両用モビルスーツ]]。ケロロをモチーフにしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:けろろ}}&lt;br /&gt;
[[Category:ケロロ軍曹の登場人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空の地球外生命体の個体]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空のカエル]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空の軍人]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;margin:0.5em 0;background-color:#f6f6f6;border:1px solid #ccc;padding:3px;font-size:80%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
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&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.221.216.224</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%AE%E3%83%AD%E3%83%AD&amp;diff=280756</id>
		<title>ギロロ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%AE%E3%83%AD%E3%83%AD&amp;diff=280756"/>
				<updated>2015-03-12T06:06:43Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.221.216.224: /* ギロロ伍長の呼称一覧 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ギロロ'''は、[[吉崎観音]]作の[[漫画]]『[[ケロロ軍曹]]』およびその関連作品に登場する架空の[[キャラクター]]である。[[ケロロ軍曹 (アニメ)|アニメ版]]の[[声優]]は[[中田譲治]]（幼年期（チビギロロ）の声優は[[平松晶子]]（第64話のみ[[斎藤千和]]））。[[:en:Sgt._Frog|北米版ケロロ軍曹]]では、階級が「Corporal GIRORO」となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ネタバレ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
ケロン軍での階級は[[伍長]]。[[ケロロ小隊]]の機動歩兵である。パートナーは[[日向夏美]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 外見 ===&lt;br /&gt;
体色は[[赤|赤色]]。[[茶色]]の[[帽子]]に[[髑髏|ドクロ]]マーク（幼年期から未青年期にかけて腹にも[[ドクロ]]マークのシールがあった。ジンセイガニドアレバ銃で子供に若返るとお腹のドクロマークが出てくる。）帽子のドクロマークにはケロボールの[[無線]]を受け取る機能がある。また、ギロロの表情に合わせておでこのドクロマークの表情までが変わることがしばしばあり、夏美のことを考えて極度の興奮状態になったときや、怒りを感じたときによくある。顔の左側に目の上を通る大きな古傷がある（吉崎観音の作品『宇宙Ｘ兵衛』にギロロの傷のついた経緯が掲載されている）。また[[ケロロ]]同様強い衝撃を受けると[[アフロヘアー]]になり、色は[[黄色]]もしくは[[黒]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ベルト]]を左肩からタスキ掛けにしており、これは幼年訓練所を出るときに兄ガルルからもらったものである（『ケロロ軍曹 ひみつ超ひゃっか』より）。バックルの中には夏美の[[写真]]が入っている。アニメでは最初の写真が風に飛ばされて[[アホウドリ]]に盗られてしまい、今入っている写真は2枚目である（猫も写っている）。原作ではこうしたシーンが無いため、今でも1枚目の写真が入っていると思われる。また、ガルルもベルトをタスキ掛けにしているが、ベルトの掛ける位置は逆向きとなっている。ベルトがないとバランスがとれなくなり、非常に弱くなる（詳細は[[#能力|能力]]の節を参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウラミマースには「赤い顔をして口をあけて立っているもの」と思われている（アニメ第95話より）。また、『[[ケロロとギロロの地球侵略ラヂオ|ケロロとギロロの地球（ペコポン）侵略ラヂオ]]』のコーナー「ギロロバー」では「真っ赤なアイツ」と呼ばれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 性格 ===&lt;br /&gt;
幼年期から真面目な性格で、ケロン軍に入ってからも怪我や病気以外で一度も休んだことはない（アニメ第131話で初めて休暇をとった際に、ケロロは非常に驚いていた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに小隊では唯一軍人らしい性格である。軍からの信頼もあるようで、アニメ第150話では軍内の「ベタタ小隊」の一時的な活動休止の際、ギロロは臨時隊長になり、さらに3階級昇進で[[准尉]]になると予定されたことがある（その旨が書かれた手紙の報告をケロロが忘れていたためこの予定は取り消された）。その一方、優柔不断な面（アニメ第129話でキルル.に優柔不断エネルギーを吸い込まれていた上、アニメ第142話でも[[天使]]ギロロと[[悪魔]]ギロロのどちらの発言にも賛成していた）や、兄を呼び捨てにするような生意気さも持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ギロロの初登場時、[[タママ]]が臨場感を出すためにギロロを「お前」と呼んでしまった時は「上官を『お前』呼ばわりするのか」と発言し、さらに「目を喰い縛れ!!!」と無茶を言い（これはアニメ初代オープニングテーマの『ケロッ!とマーチ』の歌詞にもなっている）、「そのような状況判断もできんとは…そういう体たらくだから」という説教をする（これは、兄であるガルル中尉と同じ。彼の場合は「回れーー、耳!!!」である）。なお、このようなタママとのやりとりがある一方で、ケロロには階級差を無視した言葉遣いをしており、また[[クルル (ケロロ軍曹)|クルル]]を蹴飛ばしたり彼の顔面に[[バズーカ]]を放ったりもする。だがケロロに関しては入隊以前からの親友という事情もあり、クルルの場合は彼にもそうされるだけの行動（ベルトを隠すなど）がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、非常に好戦的でもあり、「[[大艦巨砲主義]]」が座右の銘。武力制圧をすることが侵略の達成であると考えている面もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
地球侵略に熱心でないケロロ軍曹にいつも苛立っており、彼への苛立ちと侵略遅延が[[ストレス (生体)|ストレス]]となっている。その一方、友達思いな面もあり、ケロロがカリエス・ウォー（[[虫歯]]治療）や謎の病気（実際は[[夏バテ]]、アニメでは[[五月病]]）にかかった際のギロロの行動にそれが現れている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
恋愛面では、[[日向夏美|夏美]]を想う気持ちから妄想癖に走ることが多く、彼の妄想上の夏美は恐ろしく現実からかけ離れていて「ねえ、ギロロ」「ありがとう、ギロロ」等の言葉が妄想の度に必ずといっていいほど出る。またギロロの趣味からか、妄想上での夏美がパワード夏美であったり、戦闘や武器がらみであったりすることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 趣味 ===&lt;br /&gt;
アニメにおいて[[サツマイモ]]栽培が趣味だと言ったこともあるが、これは夏美のためだけにサツマイモを作っていたため真偽は不明である。アニメのプロフィールには「趣味はない」と書いているが極度の[[武器]]オタクであり、自分のテントでいつも武器を磨いたり武器の[[雑誌]]を見ていたりするので、武器関連が趣味と言える。また、『超劇場版ケロロ軍曹』でのプロフィールでは「趣味：武器の手入れ」となっている。ケロロ小隊に選ばれた理由はタママ曰く「極度の武器[[おたく|オタク]]なところを買われたから」である。実際、夏美から「武器おたく」と言われたこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、アニメでは幼少期から[[鉄道ファン]]（鉄オタ）である様子が伺える。第169話Aパートで[[電車]]がらみの侵略を行ったときは「[[Climax Jump|いいじゃん、いいじゃん、すげーじゃん!!]]」と言い大量の涙を流しながら大変感動し一人で[[運転士]]の[[制服]]を着込みギロライナー（元ネタは『[[仮面ライダー電王]]』に登場する「[[仮面ライダー電王#時の列車|時の列車]]」と思われる）を運転し大ハッスルしていた。銀河鉄道友の会の会員であり、会員番号は99999999（会員証の再発行はしてくれないと言っていた）。幼年期に宇宙ケルベロスに襲われたゼロロを助けたときに会員証を失ってしまったが、それに勝るものを手に入れられたため悔いはないという。更に第192話Bパートでは自身の幼年期のコレクションのひとつであった[[改札鋏|改札バサミ]]を手にし、過去を思い出すというシーンもあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 使用する武器 ===&lt;br /&gt;
主な使用武器は実際に使用されている武器をベースにしたもの（[[ミサイル]]、[[バズーカ]]、[[マシンガン]]など）で、よくMP5Kに似た[[銃]]を使用している。ケロロが[[ガンプラ]]にはまっていることを良く思っていない（しかし、原作第30話の新春ガンプラ大会には参加している）割には、[[ビームライフル (ガンダムシリーズ)|ガンダム風ビームライフル]]等[[ガンダムシリーズ]]風のものを多用している。また、近距離戦では[[ビームサーベル]]を主に使用するが[[日本刀]]や[[ヒートホーク]]、[[杖]]タイプのガンダムハンマーも所持している。大型の専用兵器“デンドロギロロ”を所有しており、遠隔操作も可能。自分専用の武器庫を持っていて、次元転送を利用していつでもフル装備になることができる。ケロロ軍曹のホームページではギロロは[[RPG-7]]に似た兵器を持っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初登場時には周囲に[[ブービートラップ]]を張り巡らせることで、原作では自分に黙示録撃を放とうとした[[アンゴル＝モア|モア]]を逆に吹き飛ばした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 能力 ===&lt;br /&gt;
さすがに軍人と言うだけあって、あらゆる武器を使いこなす。戦闘能力はかなり高く特に[[サバイバル]]戦が得意である。さらに怒りが頂点に達すると、全ての能力を戦闘能力に変換する。さらには言語能力までもを戦闘能力に変換しカタコト（例えば、「夏美をいじめただろ」と言う言葉が、「ナ・ツ・ミ・ イ・ジ・メ・タ……」という風に変わる。元ネタは『[[さすがの猿飛]]』）になり、その際には戦闘能力が通常の1.3倍になるが、3倍パワーアップしたように感じられる（[[ザクII#指揮官用ザクII|シャア専用ザク]]のパロディ）。その時の彼は怒りで凶悪な目付きをしており、見るからに恐ろしい顔付きである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
夏美が危険にさらされた時には怒りが頂点に達していなくても自ら能力を戦闘能力に変換し、この戦闘モードになる事もある。速さはケロロ小隊の中で最も速くなり、誰も止められない。しかしあの頃のケロロと戦わせれば互角の戦いになるとも言われている。[[射撃]]の腕はケロン軍選抜射撃大会第一位の腕前。しかしデスクワークは苦手である。また、[[#外見|外見]]の節で前述の通り夏美の写真が納められているベルトが無くなると驚くほどに戦闘力が落ちてしまう。さらには運動能力のバランスも崩れ、転んだり頭を壁にぶつけたりという有様になってしまう。さらに百発百中で当てる事の出来る銃の腕前が全くなくなってしまう（これはアニメ『[[ルパン三世]]』の[[次元大介]]が、[[帽子]]がないと射撃が当たらないことのパロディかと思われる）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この他夏美の事を思う（特に入浴中のシーン）と放心状態に陥り、その時は戦闘に集中出来なくなる。それに関して想像すると戦闘時の様子を思い出そうとするが、どうしても夏美との入浴シーンを思い浮かべてしまい、それに興奮するあまり頭の[[血管]]が切れて[[血液|血]]が噴き出す事もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
視野はかなり広いと思われ、イアパッドをしていても数[[メートル]]先（しかも[[ガラス]]越し）の話が聞こえるほどの地獄耳。また2000[[キロメートル|km]]先で落ちた[[針]]の音が聞こえるらしいが、真偽は不明である（元ネタは[[ウルトラマン]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ケロロよりは頭がいいらしく、高校の[[数学]]はできないが[[乗法|かけ算]]はできる（ある数字に0をかけると必ず0になることは理解している。その他にもやや複雑な計算も出来る）。おそらく、[[中学生]]レベルの頭脳ではないかと言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== パートナー・日向夏美とその他の人間関係 ===&lt;br /&gt;
==== 恋愛面 ====&lt;br /&gt;
地球侵略のため[[日向夏美]]と戦ったが敗れ、それ以来彼女を「地球の女ソルジャー」だと思い、戦士としての夏美に惚れる。彼女とはパートナーであり、ギロロは彼女に「宇宙を超えた片思い」をしている。彼の一途な愛は黙って最高（究極）の[[石焼き芋|焼き芋]]を焼いてあげたり、夏美の危機には全力で彼女を守ったり、さらには夏美だけのために[[サツマイモ]]畑を作ったりするなど、正にハードボイルド・ラヴである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だが戦士としてだけでなく女性としての夏美にも惚れているようである（原作では夏美に惚れたのは第12話で夏美と一戦を交えてからだが、アニメでは第3話Bパートで夏美と一戦を交える前に地球人の調査をしていたとき、シャワーを浴びていた夏美に対して一瞬頬を赤らめている描写がある）。言いたいことも言えないなど基本的に恋愛レベルは中学生以下であり、その上奥手。また、夏美の憧れの人である[[北城睦実|623]]（アニメではサブロー。以下同様）や仲良しの[[東谷小雪]]にまで[[嫉妬]]しており、そのせいで[[暖房]]代わりになるほどに熱くなることもある。さらに、原作では小雪と夏美が一緒にお風呂に入っているところに乱入して夏美のお仕置きを受ける（アニメでは[[テレ東規制]]により割愛）など、顔に似合わぬお笑いキャラになってしまっている。なお、恋煩いもまた[[#性格|前述の2つの原因]]とともにストレスの原因となっている。そのため、ケロロたちが本格的に地球侵略作戦を実行するとそれを阻止する夏美に影で味方してしまい、地球侵略が進まない一因ともなっている（一応自覚しているらしい）。夏美に関係したことなら死ぬことすら受け入れている節があり、極小化して[[プール]]で遊んでいた際、それに気づかなかった彼女に潰されて死にそうになっていた際も「それもまた本望」と発言している。夏美たちが攫われた時には複数いても彼女のみを助ける気でいる。ちなみに夏美以外はギロロが彼女に好意をもっていることを知っている。夏美の方も、いつも何かあるとギロロが助けてくれる為、仲間としてではあるが好感を抱いている。そのため、パートナーとしては仲は良好である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人間ではないが、日向家の近所にいる子猫を助けた事があり、それ以後、子猫に好意を持たれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またアニメでは[[ガルル小隊#プルル看護長|プルル]]に惚れているようなしぐさも見せている（第162話より）。なお、ギロロが夏美に惚れているのは訓練所で出会ったジョリリの「強い男は強い女に惹かれる」という台詞に影響を受けている（アニメ第162話より）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== その他の人物関係 ====&lt;br /&gt;
[[ガルル小隊#ガルル中尉|ガルル中尉]]という[[兄]]がいる。前述通り彼を呼び捨てで呼んでいるが、幼年期は「兄ちゃん」と呼んでおり、現在でもたまに「兄ちゃん」と呼んでしまうことがある。他に兄はいないようである。父に関してはアニメで少しだけ明かされたが詳細は不明である（[[ケロロ軍曹の登場人物一覧#ケロロ小隊隊員の家族]]の「ギロロ/ガルルの父」を参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
幼年期はケロロ・ゼロロ（[[ドロロ]]）と行動（遊び）していた。ゼロロをいじめていたのはケロロだけで、自分には罪はないと思っているが、ドロロによるとケロロが自分をいじめていたときギロロはいつでも見ているだけであったという。ただし幼年期に[[ジュース]]をゼロロにあげたことがあり、優しい面も持っている。小隊ではケロロと一番付き合いが長い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[クルル (ケロロ軍曹)|クルル曹長]]とは犬猿の仲だが、最近では2人で行動していることもある。また623・小雪・西澤総裁（桃華の父・梅雄）・ポールのことも気に入らないらしい。挿入歌『ギロロの一番長い日』でサブローのことを勝手に「コードネーム326」としている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
よくクルルの発明の実験台（犠牲者）にされ、そのたびにひどい目に合わされており「実験動物」と言われることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ケロロに作戦の一環として[[女装]]・物真似などの汚れ役を強要される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　その他、冬樹の「運動会」の特訓の手伝いもした事もある（冬樹に対しては「日頃の恩義」と言ってた事もあるので表には出さないが憎からずと思ってるようだ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 地球での生活 ===&lt;br /&gt;
現在は日向家の庭でギロロの目が書かれた[[テント]]をはり、[[キャンプ]]生活を行っている（テントはよく壊される。アニメ第11話・第58話・第179話など）。「（侵略相手である）地球人となど一緒に住めない」という軍人としての心得が日向家の中で生活させない要因である。テントの中で軍用食（「'''ケロレーション タイプG'''」?）を食べて生活しているが夏美たちと一緒に食事をしている時もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
夏でも[[焚き火]]を焚いており、夏美の好物であるサツマイモを焼いている（毎回焼いているせいか、最高の焼き加減に仕上げることができる）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特殊な呼称・話し言葉の特徴 ===&lt;br /&gt;
[[一人称]]は「俺」であり、小隊内の無線では「スカル1」（頭蓋骨の英訳「skull」及び、『[[超時空要塞マクロス]]』のスカル小隊のエースパイロットであるロイ・フォッカーのコードネームに由来）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ケロロによく「'''[[だるま|赤ダルマ]]'''」と呼ばれる&amp;lt;ref&amp;gt;「赤ダルマさん」とも。他にも「顔面[[紅葉]]野郎」「[[男爵|赤男爵]]」「[[ちょうちん|赤ちょうちん]]」など。本人はこの呼び名を気に入ってはいないが、この呼び名はアニメ版の挿入歌『ギロロの一番長い日』でギロロの公式ニックネームとされる。またアニメでは[[ケロロ軍曹の登場人物一覧#番組ナレーション|ナレーター]]に「赤いダルマ・・・い、いや悪魔。」（第122話Bパート。これは『[[機動戦士ガンダム]]』の登場人物で[[シャア・アズナブル|シャア]]の異名である「赤い彗星」が元ネタと思われる）と呼ばれたこともあった。小説版で隊員名になったこともある。&amp;lt;/ref&amp;gt;。またタママによると「ウッカリギロロ」の別名があるらしく、これは「勝手な行動で足を引っ張ってばかりである」ということから来ている。戦場では真っ先に突っ込んでいくため「'''[[かませ犬]]'''」と呼ばれており、本人も認めたくはないが認識している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原作では、ほとんどの登場人物の[[ふきだし]]が丸っこいのに対して、五～八角くらい角ばったようなふきだしになることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメ第185話Bパートではクルルが作った[[DEATH NOTE|&amp;quot;ある発明品&amp;quot;]]の効力により、タママと同じ言葉遣い（一人称が「ボク」になり、語尾に「ですぅ～」が付く）になった事もあった。これはドロロも同様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他のエピソード ===&lt;br /&gt;
* コードネームは'''G66'''、合い言葉は「ギロギロギロ」（怒るとギロギロと鳴く。また嬉しい時でも鳴く時がある）、ラッキーナンバーは「[[日向夏美|夏美]]」の語呂である723（ドラマCDおよび『ギロロの一番長い日』より）。&lt;br /&gt;
* [[幽霊]]が怖いというのは比較的よく触れられ、アニメでは[[ナマコ]]も弱点の一つである。&lt;br /&gt;
* [[いびき]]がうるさい。&lt;br /&gt;
* 本部に旧友が居り、[[タママ]]が手違いから隊長となって暴走しだした時にはその[[コネ]]を使ってタママを更迭させようとした。&lt;br /&gt;
* なぜだか原作登場初期に数回[[地球]]のことを「ポコペン」と言わず「ちきゅう」と言った事がある。&lt;br /&gt;
* 鬼神化して吼える傾向がある。侵略作戦が上手くいきそうになると「いけるのか今回は！」と言ったり、滂沱の[[涙]]を流すが、毎回失敗するので報われない。&lt;br /&gt;
* [[ケロロ]]・[[クルル (ケロロ軍曹)|クルル]]の次にお仕置きを受けるキャラであり、結構[[ツンデレ]]なキャラでもある。&lt;br /&gt;
** 時期は不明だが、[[秋葉原]]のポップカードにて『Q.今一番のツンデレキャラは? A.ギロロ伍長です!』と紹介されたことがある。&lt;br /&gt;
* [[音楽]]に関しては軍人らしい性格とあって、魂を揺さぶるような[[軍歌]]を好む。彼曰く戦場において意気高揚等の音楽の有用性は認めてはいるが、恋だの愛だのという言葉のある歌は不愉快にも程があるとか。&lt;br /&gt;
* [[くしゃみ|クシャミ]]をする時には「'''ヒッ、ギッチャイッ!!'''」とクシャミをする（アニメ第159話Bパート）。&lt;br /&gt;
* アニメでは第163話で[[北城睦実|623とサブローが同一人物]]だと知ったが、その後クルルに記憶を消されてしまった。&lt;br /&gt;
* アニメ第163話Aパートの冒頭で[[東谷小雪|小雪]]に踏まれて「俺を踏み台にした!?」と[[黒い三連星]]のパロディを披露。&lt;br /&gt;
* 極度の[[アルコール]]拒絶体質で、[[酒]]を一滴口に含んだだけで気を失い倒れる。そのことを指摘されると怒る。&lt;br /&gt;
* アニメ第171話Aパートで反抗期になったタママの事でケロロと喧嘩している最中、彼から一度だけ「'''[[タコ|茹でダコ]]'''」と呼ばれた（これは恐らくケロロを演じる[[渡辺久美子]]の[[アドリブ]]と思われる）。&lt;br /&gt;
* [[スイカ]]を食する時は中身だけでなく、[[種]]も皮も丸ごと食す（アニメ第175話Bパート）。&lt;br /&gt;
* 「[[東京]]」と「[[新潟]]」の区別がつかなくなる事がある」と言って、他の隊員から怪訝な目で見られた（アニメ第196話Aパート）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ギロロ伍長の呼称一覧 ==&lt;br /&gt;
使用頻度が高いもののみ挙げる。&lt;br /&gt;
{| border&lt;br /&gt;
!名前!!ギロロを呼ぶ際の呼称!!ギロロに呼ばれる際の呼称&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ケロロ||ギロロ（伍長・君）・赤ダルマ・[[赤]]||ケロロ・貴様&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|タママ||ギロロ先輩・伍長さん・ギロさん・赤ダルマ||タママ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|クルル||（ギロロ）先輩・おっさん||クルル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ドロロ||ギロロ殿・ギロロ君||ドロロ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|冬樹||伍長・ギロロ（伍長）||冬樹（「日向弟」「冬樹君」と呼んだ時もある）ちなみに夏美の妹なら「日向妹」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|夏美||ギロロ・武器マニア||夏美（「ナッチー」と呼んだ時もある）貴様&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|秋||ギロちゃん||日向秋&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|桃華||ギロロさん||西澤桃華&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|623/サブロー||ギロロ||623/サブロー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|小雪||ギロロ||東谷小雪・あの女&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|モア||ギロロさん・伍長さん||モア・アンゴル族の娘&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ガルル||ギロロ||ガルル・兄ちゃん&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|プルル||ギロロ君||（不明）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|冬樹（夏美の妹）||ギロロくん（兄ガルル中尉ならギロロくんのお兄様）||&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コスプレ・変身 ==&lt;br /&gt;
; 赤ちゃんギロロ&lt;br /&gt;
: 原作第23話・アニメ第9話Bパートで登場。ジンセイガニドアレバ銃で赤ちゃん化したギロロ。しかしまだチビギロロの設定がなかったためか、顔が大人の顔になっていた&amp;lt;ref&amp;gt;ケロン人の子供は目の下半分まで白い顔になっているはずである。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; ケロロと一体化したギロロ&lt;br /&gt;
: 原作第28話・アニメ第15話Bパートで登場。ケロロとシンクロナイズドスイミングをしていた最中、2つの人格が分裂した桃華を戻した原理により[[ケロロ]]と合体してしまったギロロ。体の右半分がケロロ、左半分がギロロになった。その際ギロロの[[ベルト]]も半分（彼の部分のみについている）になっていた。&lt;br /&gt;
; 赤[[鬼]]&lt;br /&gt;
: 原作第31話・アニメ第43話Bパートで登場。[[節分]]と言うことで、[[日向夏美|夏美]]に[[大豆]]をぶつけられたことに対する復讐を誓ったケロロが、[[クルル (ケロロ軍曹)|クルル]]に作らせた光線銃の実験台（彼曰く「実験動物」）になり変身させられた姿。夏美が攻撃されたことで[[狂戦士]]（バーサーカー）化し、クルル・[[タママ]]・ケロロの順に瞬殺。&lt;br /&gt;
; 赤い[[怪獣]]&lt;br /&gt;
: アニメ第57話Bパートで登場。巨大化したケロロが地球侵略のために考えたストーリーで、超古代生物兵器が落雷で目覚めてしまうという設定。『[[ウルトラマン]]』に登場する怪獣[[バニラ (ウルトラ怪獣)|バニラ]]のパロディ。&lt;br /&gt;
; ギロ山ギロ郎&lt;br /&gt;
: アニメ第63話Aパートで登場。吉祥学園の生徒に扮したギロロ。タマ川タマ夫と同じく不良役。&lt;br /&gt;
; ギロさん&lt;br /&gt;
: アニメ第65話Aパートで登場。七転署捜査一課の[[刑事]]の一人に扮したギロロ。&lt;br /&gt;
; ギロ男&lt;br /&gt;
: アニメ第66話Bパートで登場。夏美&amp;amp;[[東谷小雪|小雪]]のデートのあとをつけるために変装したギロロ。紫の[[リーゼント]]に[[学ラン]]という出で立ち。ケロ子をめぐるライバルであるタマ夫と決着をつけるという設定。&lt;br /&gt;
; [[バッハ]]風肖像画&lt;br /&gt;
: アニメ第67話Aパートで登場。「恐怖!!学校の[[七不思議]]大作戦」にて。&amp;quot;七不思議作戦その三&amp;quot;として[[日向冬樹|冬樹]]達を驚かせるために登場、[[ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン|ベートーヴェン]]の肖像画に恐怖を感じて冷や汗を流し、それを見た桃華が仰天したことで結果的に成功。&lt;br /&gt;
; ククルス・ドアン/レオニード・アルモドバル&lt;br /&gt;
: アニメのみの設定。第69話Bパートで初登場。土井中村の水着美女お笑いコンテストでのお笑いグループ「ハルマゲドン」に2ndシーズンより加入。ギロロがペコポン人スーツを着て地球のヤンキー[[女子高生]]に成りすました形態。ヘアスタイルが[[古墳時代]]の男性がしていた[[角髪|みずら]]という髪型と似ている。2ndシーズンまでは名が「ククルス・ドアン」で、自己紹介では「く、く、ククルス・ドアンでございます」と小声で言い、南極タマ江（タママ）がその口調を突っ込む。さらに「赤」繋がりで[[シャア・アズナブル|シャア]]の台詞である「私もよくよく運のない男だ」、声繋がりで[[機動戦士Vガンダムの登場人物|ゴッドワルド・ハイン]]の台詞である「[[ポイント・カサレリア|カサレリア]]」と言い、またもやタマ江に張り倒された。3rdシーズンでは「レオニード・アルモドバル」に改名し、こちらも「〜でございます」という口調で、「誰やねんそれー!」と突っ込まれる。両者とも[[ガンダムシリーズ]]の登場人物の名前であり、後者は元ネタでもギロロ役の中田が演じている（[[機動戦士ガンダムの登場人物 ジオン公国軍#ククルス・ドアン|ククルス・ドアン]]/[[機動戦士Vガンダムの登場人物#レオニード・アルモドバル|レオニード・アルモドバル]]）。&lt;br /&gt;
; 夏美の右手&lt;br /&gt;
: アニメ第81話Aパートで登場。クルルの実験により夏美の右手と融合してしまったギロロ。クルルの予定では当初ギロロは夏美そのものと融合するはずだったが、細かな計算違いにより右手のみと融合した。このエピソードは『[[美鳥の日々]]』のパロディ。&lt;br /&gt;
; 怒り[[帽子]]屋&lt;br /&gt;
: アニメ第87話Bパートで登場。ジュリー人が作り出した「『[[不思議の国のアリス]]』を模した[[アンゴル＝モア|モア]]の世界」に登場したときの姿でいかれ帽子屋のパロディ。三月[[ウサギ]]（[[クルル (ケロロ軍曹)|クルル]]）と一緒にティーパーティを開くが、黒ウサギ（ケロロ）が来ないことに腹を立てていた。やたらと[[手榴弾]]を破裂させる。&lt;br /&gt;
; [[ダンス☆マン]]崩れ&lt;br /&gt;
: アニメ第88話で登場。ダソヌ☆マソに「[[アフロヘアー|アフロ]]化ビーム」を浴びせられたギロロ。[[金色]]のアフロでダンス☆マンにそっくりな格好をし、やたらとファンキーな性格。[[日向夏美|夏美]]に軽い調子で二度アタックし、二度とも殴り飛ばされて失神した。なお、ギロロはダソヌ☆マソが最初に登場したとき[[バズーカ]]砲を撃ちこんでおり、その事を考慮して真っ先に攻撃されたと思われる。&lt;br /&gt;
; 7人に分裂したギロロ&lt;br /&gt;
: アニメ第89話Aパートで登場。「成さねばならぬ何事も[[オーブン]]」のエネルギー弾と[[焼き芋]]を間違えて分裂。全員にかませ犬属性がある。これらは全て『[[七人のナナ]]』&amp;lt;ref&amp;gt;アニメ版のキャラクター原案が原作者の吉崎観音。&amp;lt;/ref&amp;gt;のパロディだと思われる。&lt;br /&gt;
:; ギロッペ&lt;br /&gt;
:: 初登場時のギロロと同じ冷酷非情の軍人。帽子は赤色。ギロロより目つきが悪い。戦闘力は夏美、またギロロ本人を上回る。反乱を起こしフルアーマーの状態でオリジナルのギロロと交戦を交えたが556のおかげで標識の柱に頭を打って目を回すという結果になり（ギロロも同様に塀に頭を打ってひどい目にあっている）、相打ち（?）になり、彼の反乱は食い止められた。&lt;br /&gt;
:; ギロりん&lt;br /&gt;
:: いくじなしで戦闘力も低い。帽子は薄茶色で、黒目が薄い。『くまピー』という名のおそろいの帽子を被った[[テディベア]]をいつも抱きしめている。反乱を起こしたギロッペにビームライフルを持って立ち向かった結果、ギロッペに瞬殺された。&lt;br /&gt;
:; ギロっち&lt;br /&gt;
:: 三角巾をかぶり[[エプロン]]をしている。目の形はギロロと変わらないが眼が常に笑っている。家庭的だが[[料理]]は下手である。&lt;br /&gt;
:; ギロさま&lt;br /&gt;
:: 笑顔が素敵。帽子が紫色の髪になっている。[[眼鏡|メガネ]]と[[ネクタイ|スカーフ]]をして、潤眼が横に伸びたような目つき。[[ペ・ヨンジュン]]（ヨン様）のパロディ。&lt;br /&gt;
:; ギロっこ&lt;br /&gt;
:: [[ハガキ職人]]の詩人であるが、アニメ第75話に登場した[[詩|ポエム]]と似たものを作ったり『623の俺ラジオ』で自分の書いたポエムが放送された。但しポエムの内容はアニメ『[[サザエさん (テレビアニメ)|サザエさん]]』の主題歌のパロディである。帽子が三つ編みの髪になっている。潤目。&lt;br /&gt;
:; ギロぽん&lt;br /&gt;
:: 夏美のために一途な愛に生きる。アニメ第49話Aパートでクルルにすがり「いつもしていないこと」をしたギロロに似ている。ただし髪が金髪。[[北城睦実|サブロー]]に対し「ラブラブギロぽんアタック」で攻撃を仕掛けるが、逆に彼の描いた「[[手]]」の絵から出てきた[[シャイニングガンダム]]の「シャイニングフィンガー」を受け敗北する。その後、ロープで縛られギロロ（通常）に怒られてしまう。第111話Aパートにもギロロの妄想シーンで少しだけ登場したほか、第147話Bパートにも登場した&amp;lt;ref&amp;gt;ただし、口調はギロロのまま。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; [[ウニ|バフンウニ]]&lt;br /&gt;
: アニメ第99話Bパートで登場。「ペコポン水族館」の中で魚にコスプレしていたときのギロロ。&lt;br /&gt;
; ギロッパー&lt;br /&gt;
: アニメ第99話Bパートで登場。「ケロッパーズ」としてのギロロ。&lt;br /&gt;
; 噛ませ家犬平（かませやいぬへい）&lt;br /&gt;
: アニメ第100話で登場。記憶を取り戻すため大喜利のメンバーに扮したときのギロロの名前。[[林家こん平]]のパロディ。キャッチフレーズは、「チャラーン!![[新潟県]]の皆さん!噛ませ家犬平で〜す!!」&lt;br /&gt;
; [[アワビ]]&lt;br /&gt;
: アニメ第100話で登場。『[[サザエさん]]』のパロディの時に、[[サザエさんの登場人物#フグ田サザエ|サザエさん]]のパロディで、ギロロがアワビという名前で登場した&amp;lt;ref&amp;gt;ちなみにこの後、自爆装置のコードを切ろうとするシーンで[[ケロロ]]ともめているとき、「何がアワビだ」と文句を言っている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; ギロロ先生（[[耳鼻咽喉科|耳鼻科]]医）&lt;br /&gt;
: アニメ第107話Aパートで登場。吉祥学園の聴力検査に潜入したときのギロロ。生徒に[[戦車]]や[[戦艦]]、果ては[[モビルスーツ]]の歩行音を聞かせ「さあ、敵はどっちから来る!?」と聞いたが、生徒が答えを外したので戦車砲の音を聞かせて気絶させた。さらには2000[[キロメートル|km]]先で落ちた[[針]]の音を聞き分けさせるという無理難題を出した。&lt;br /&gt;
; [[ベートーヴェン]]&lt;br /&gt;
: アニメ第118話Aパートで登場。「怪談嫌いの夏美に、お化けを見せて驚かす」という作戦の一環として動くベートーヴェンの肖像画に化けたギロロ。吉祥学園の音楽室に潜入したものの、睡魔に襲われて眠ってしまい作戦は失敗となった。ちなみにベートーヴェンの肖像画は、以前に似たような趣向の作戦を実行したときにギロロが驚いたもの。&lt;br /&gt;
; ギロ助&lt;br /&gt;
: アニメ第120話Aパートで登場。「土井中海岸男子水着コンテスト」に参加したときのギロロ。イケメン系スタイルのペコポン人スーツを着用。&lt;br /&gt;
; [[狼男]]&lt;br /&gt;
: アニメ第133話で登場。[[ハロウィン]]パーティーに参加するため、狼男スタイルのペコポン人スーツを着用したギロロ。ハロウィンマスクをつけているため特徴的な語尾（最初は「〜でガンス」、その後クルルがマスクのスイッチを切り替えて「〜にょ」になった）で話す。『[[怪物くん]]』の狼男が元ネタ。&lt;br /&gt;
; 赤い[[カカシ]]&lt;br /&gt;
: アニメ第135話Bパートで登場。ケロロの夢に登場したギロロ。[[ドロロ]]がこのカカシで害鳥（[[カララ]]とチロロ）を追い払った。&lt;br /&gt;
; [[糞]]&lt;br /&gt;
: セルフパロディとして使われている。&lt;br /&gt;
:; [[ウシ|牛]]の糞&lt;br /&gt;
:: アニメ第136話Aパートで登場。「さるかに合戦大作戦」におけるギロロ。本人はこの役にあまり満足していない模様である。&lt;br /&gt;
:; 宇宙ケルベロスの糞&lt;br /&gt;
:: アニメ第162話で登場。『宇宙さるかに合戦』の流れで秘密基地を取り戻す作戦におけるギロロ。&lt;br /&gt;
; お琴の爪（仮称）&lt;br /&gt;
: アニメ第144話で登場。TVドラマ『[[スケバン刑事|スケバン刑事II 少女鉄仮面伝説]]』の登場人物、矢島雪乃（演・[[吉沢秋絵]]）のパロディ。&lt;br /&gt;
; [[漫画家]]&lt;br /&gt;
: アニメ第147話Bパートで登場。[[日向秋|秋]]が自分に義理[[チョコレート|チョコ]]を渡したかどうかを聞き出すため、漫画家型のペコポン人スーツを着用したギロロ。ちなみに申し込んだ漫画の方は酷い出来らしい。&lt;br /&gt;
; [[ケロロ軍曹の登場人物一覧#その他重要人物|ポール森山]]風&lt;br /&gt;
: アニメ第147話Bパートで登場。[[西澤桃華|桃華]]に義理チョコを渡す相手を聞き出すため、ポール型のペコポン人スーツを着用したギロロ。この時桃華は[[日向冬樹|冬樹]]にチョコを渡して有頂天になっていた為、気が付かなかった模様である。&lt;br /&gt;
; 変なアーマー（名称不明）&lt;br /&gt;
: アニメ第151話Bパートで登場。カブラースとの戦闘時にケロボールで変身させられたギロロ。なぜかジェットパックの他に[[水着]]が装着させられており目には付け[[睫毛]]が付く。尚、水着には「ギ66」と描かれている。&lt;br /&gt;
; [[運転士]]&lt;br /&gt;
: アニメ第169話Aパートで登場。[[電車]]がらみの侵略を行ったときのギロロ。前述の通り鉄道マニア故に一人だけ運転士の格好をし、涙を流したりしながら大フィーバーしていた。最後は電車（ギロライナー）が空に飛んでいってしまい、最後の最後で「俺の青春よ〜!!」と[[ウィリアム・シェイクスピア|シェイクスピア]]劇まがいの苦悩を見せていた。&lt;br /&gt;
; [[液体]]ギロロ（仮称）&lt;br /&gt;
: アニメ第169話Bパートで登場。ギルルの手によりメルト（液状）化したギロロ。自身の声が相手には全く聞こえず[[ドロロ]]には[[塗料|ペンキ]]、ケロロには[[ガンプラ]]用の[[塗料]]、タママには[[イチゴ|ストロベリー]][[ソーダ水|ソーダ]]と間違われ（口にするとまずいらしい）、さらに夏美からはケロロの仕業だと勘違いされて捕獲、その直後[[フライパン]]に入れられ[[ガスコンロ|ガステーブル]]の上で火炙りにされ自身が蒸発されそうになった事もあった。元ネタはおそらく映画『[[美女と液体人間]]』からと思われる。&lt;br /&gt;
; [[パペットマペット]]&lt;br /&gt;
: アニメ第170話Bパートで登場。手にはケロロとギロロの[[ぬいぐるみ]]を持っている。衣装は赤。&lt;br /&gt;
; ギロ山&lt;br /&gt;
: アニメ第177話Bパートで登場。侵略作戦シミュレーション「ペコポン一のガンプラ男」内でのギロロ。ガンプラ会社の[[社長]]という設定で、息子は冬樹。毛路論（ケロロ）の口車に乗せられて彼を正社員にし、最終的に社長の座を譲った。一人称は「儂（わし）」。&lt;br /&gt;
; [[武士]]（[[外郎 (菓子)|ういろう]]売り）&lt;br /&gt;
: アニメ第182話Aパートで登場。ケロロが見ていた夢の中に登場したギロロ。本来古傷のある左目だが、このギロロは左目に[[眼帯]]をしていた。[[大名|殿様]]（タママ）に命じられてケロロとともにお金（実際には[[石]]）をういろう売りに化けて運んでいた。現実のギロロと同じくまじめな性格で武士らしく、任務を必死に遂行させようとしていた。武士という設定のはずなのになぜか[[ケロロ]]から兵士の階級であるはずの[[伍長]]をつけて呼ばれる。&lt;br /&gt;
; ギロ山ロミヲ&lt;br /&gt;
: アニメ第184話Bパートで登場。吉祥学園文化祭で夏美のクラスが演じる『ロミオとジュリエット』で、出演者がいないと知った時逡巡しながらも、最後に意を決して夏美のパートナーに志願した際の名前。ステテコに腹巻という的屋スタイルのペコポン人スーツを着ている。夏美が「ギロロ」と言いかけた所を、自ら「ギロ山ロミヲだ」と言っている。実は夏美がロミオ役でギロロはジュリエット役であった。&lt;br /&gt;
; [[手榴弾]]&lt;br /&gt;
: アニメ第185話Aパートで登場。ロボボの機械化光線を浴びて手榴弾と一体化したギロロ。自分を爆発させてロボボを倒そうとしていた。&lt;br /&gt;
; 子犬&lt;br /&gt;
: アニメ第194話Bパートで登場。逆ボクラハミンナイキテイル銃の暴発により子犬に変身したギロロ。[[クルル (ケロロ軍曹)|クルル]]に一時的にであるが飼いならされた。&lt;br /&gt;
; 人間姿のギロロ&lt;br /&gt;
: アニメ第196話で登場。西澤家主催の舞踏会で夏美と踊るために、クルルがわざと落とした「ボクラハミンナイキテイル銃」で地球人の姿になったギロロ。容姿ははっきりと見えなかったがルックスと夏美のときめいていた反応から察するに、かなりの美形と思われる。金髪・スーツ姿で登場した。[[シンデレラ]]の如く午前0時に変身が解けてしまった為、靴片方と衣服と下着（[[ブリーフ]]）を残し夏美の前から消えた。なお、靴のサイズは556と同じである。&lt;br /&gt;
; オノノ＝ギロ子&lt;br /&gt;
: 『[[ケロロ軍曹 (劇場版)#超劇場版ケロロ軍曹2 深海のプリンセスであります!|超劇場版ケロロ軍曹2 深海のプリンセスであります!]]』で登場。ケロロが開催したプリンセスコンテストでプリンセス衣装を身に着けたギロロ。「古典的和風美女」というコンセプトであり、衣装は[[十二単]]の[[和服]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[ケロロ軍曹の登場人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[ケロロ小隊]]&lt;br /&gt;
* [[日向夏美]]&lt;br /&gt;
* [[ケロロ]]&lt;br /&gt;
* [[ガルル小隊#ガルル中尉|ガルル]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:きろろ}}&lt;br /&gt;
[[Category:ケロロ軍曹の登場人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空の地球外生命体の個体]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空のカエル]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空の軍人]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;margin:0.5em 0;background-color:#f6f6f6;border:1px solid #ccc;padding:3px;font-size:80%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
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&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.221.216.224</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%AE%E3%83%AD%E3%83%AD&amp;diff=280755</id>
		<title>ギロロ</title>
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				<updated>2015-03-12T06:05:46Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.221.216.224: /* ギロロ伍長の呼称一覧 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ギロロ'''は、[[吉崎観音]]作の[[漫画]]『[[ケロロ軍曹]]』およびその関連作品に登場する架空の[[キャラクター]]である。[[ケロロ軍曹 (アニメ)|アニメ版]]の[[声優]]は[[中田譲治]]（幼年期（チビギロロ）の声優は[[平松晶子]]（第64話のみ[[斎藤千和]]））。[[:en:Sgt._Frog|北米版ケロロ軍曹]]では、階級が「Corporal GIRORO」となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ネタバレ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
ケロン軍での階級は[[伍長]]。[[ケロロ小隊]]の機動歩兵である。パートナーは[[日向夏美]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 外見 ===&lt;br /&gt;
体色は[[赤|赤色]]。[[茶色]]の[[帽子]]に[[髑髏|ドクロ]]マーク（幼年期から未青年期にかけて腹にも[[ドクロ]]マークのシールがあった。ジンセイガニドアレバ銃で子供に若返るとお腹のドクロマークが出てくる。）帽子のドクロマークにはケロボールの[[無線]]を受け取る機能がある。また、ギロロの表情に合わせておでこのドクロマークの表情までが変わることがしばしばあり、夏美のことを考えて極度の興奮状態になったときや、怒りを感じたときによくある。顔の左側に目の上を通る大きな古傷がある（吉崎観音の作品『宇宙Ｘ兵衛』にギロロの傷のついた経緯が掲載されている）。また[[ケロロ]]同様強い衝撃を受けると[[アフロヘアー]]になり、色は[[黄色]]もしくは[[黒]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ベルト]]を左肩からタスキ掛けにしており、これは幼年訓練所を出るときに兄ガルルからもらったものである（『ケロロ軍曹 ひみつ超ひゃっか』より）。バックルの中には夏美の[[写真]]が入っている。アニメでは最初の写真が風に飛ばされて[[アホウドリ]]に盗られてしまい、今入っている写真は2枚目である（猫も写っている）。原作ではこうしたシーンが無いため、今でも1枚目の写真が入っていると思われる。また、ガルルもベルトをタスキ掛けにしているが、ベルトの掛ける位置は逆向きとなっている。ベルトがないとバランスがとれなくなり、非常に弱くなる（詳細は[[#能力|能力]]の節を参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウラミマースには「赤い顔をして口をあけて立っているもの」と思われている（アニメ第95話より）。また、『[[ケロロとギロロの地球侵略ラヂオ|ケロロとギロロの地球（ペコポン）侵略ラヂオ]]』のコーナー「ギロロバー」では「真っ赤なアイツ」と呼ばれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 性格 ===&lt;br /&gt;
幼年期から真面目な性格で、ケロン軍に入ってからも怪我や病気以外で一度も休んだことはない（アニメ第131話で初めて休暇をとった際に、ケロロは非常に驚いていた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに小隊では唯一軍人らしい性格である。軍からの信頼もあるようで、アニメ第150話では軍内の「ベタタ小隊」の一時的な活動休止の際、ギロロは臨時隊長になり、さらに3階級昇進で[[准尉]]になると予定されたことがある（その旨が書かれた手紙の報告をケロロが忘れていたためこの予定は取り消された）。その一方、優柔不断な面（アニメ第129話でキルル.に優柔不断エネルギーを吸い込まれていた上、アニメ第142話でも[[天使]]ギロロと[[悪魔]]ギロロのどちらの発言にも賛成していた）や、兄を呼び捨てにするような生意気さも持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ギロロの初登場時、[[タママ]]が臨場感を出すためにギロロを「お前」と呼んでしまった時は「上官を『お前』呼ばわりするのか」と発言し、さらに「目を喰い縛れ!!!」と無茶を言い（これはアニメ初代オープニングテーマの『ケロッ!とマーチ』の歌詞にもなっている）、「そのような状況判断もできんとは…そういう体たらくだから」という説教をする（これは、兄であるガルル中尉と同じ。彼の場合は「回れーー、耳!!!」である）。なお、このようなタママとのやりとりがある一方で、ケロロには階級差を無視した言葉遣いをしており、また[[クルル (ケロロ軍曹)|クルル]]を蹴飛ばしたり彼の顔面に[[バズーカ]]を放ったりもする。だがケロロに関しては入隊以前からの親友という事情もあり、クルルの場合は彼にもそうされるだけの行動（ベルトを隠すなど）がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、非常に好戦的でもあり、「[[大艦巨砲主義]]」が座右の銘。武力制圧をすることが侵略の達成であると考えている面もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
地球侵略に熱心でないケロロ軍曹にいつも苛立っており、彼への苛立ちと侵略遅延が[[ストレス (生体)|ストレス]]となっている。その一方、友達思いな面もあり、ケロロがカリエス・ウォー（[[虫歯]]治療）や謎の病気（実際は[[夏バテ]]、アニメでは[[五月病]]）にかかった際のギロロの行動にそれが現れている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
恋愛面では、[[日向夏美|夏美]]を想う気持ちから妄想癖に走ることが多く、彼の妄想上の夏美は恐ろしく現実からかけ離れていて「ねえ、ギロロ」「ありがとう、ギロロ」等の言葉が妄想の度に必ずといっていいほど出る。またギロロの趣味からか、妄想上での夏美がパワード夏美であったり、戦闘や武器がらみであったりすることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 趣味 ===&lt;br /&gt;
アニメにおいて[[サツマイモ]]栽培が趣味だと言ったこともあるが、これは夏美のためだけにサツマイモを作っていたため真偽は不明である。アニメのプロフィールには「趣味はない」と書いているが極度の[[武器]]オタクであり、自分のテントでいつも武器を磨いたり武器の[[雑誌]]を見ていたりするので、武器関連が趣味と言える。また、『超劇場版ケロロ軍曹』でのプロフィールでは「趣味：武器の手入れ」となっている。ケロロ小隊に選ばれた理由はタママ曰く「極度の武器[[おたく|オタク]]なところを買われたから」である。実際、夏美から「武器おたく」と言われたこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、アニメでは幼少期から[[鉄道ファン]]（鉄オタ）である様子が伺える。第169話Aパートで[[電車]]がらみの侵略を行ったときは「[[Climax Jump|いいじゃん、いいじゃん、すげーじゃん!!]]」と言い大量の涙を流しながら大変感動し一人で[[運転士]]の[[制服]]を着込みギロライナー（元ネタは『[[仮面ライダー電王]]』に登場する「[[仮面ライダー電王#時の列車|時の列車]]」と思われる）を運転し大ハッスルしていた。銀河鉄道友の会の会員であり、会員番号は99999999（会員証の再発行はしてくれないと言っていた）。幼年期に宇宙ケルベロスに襲われたゼロロを助けたときに会員証を失ってしまったが、それに勝るものを手に入れられたため悔いはないという。更に第192話Bパートでは自身の幼年期のコレクションのひとつであった[[改札鋏|改札バサミ]]を手にし、過去を思い出すというシーンもあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 使用する武器 ===&lt;br /&gt;
主な使用武器は実際に使用されている武器をベースにしたもの（[[ミサイル]]、[[バズーカ]]、[[マシンガン]]など）で、よくMP5Kに似た[[銃]]を使用している。ケロロが[[ガンプラ]]にはまっていることを良く思っていない（しかし、原作第30話の新春ガンプラ大会には参加している）割には、[[ビームライフル (ガンダムシリーズ)|ガンダム風ビームライフル]]等[[ガンダムシリーズ]]風のものを多用している。また、近距離戦では[[ビームサーベル]]を主に使用するが[[日本刀]]や[[ヒートホーク]]、[[杖]]タイプのガンダムハンマーも所持している。大型の専用兵器“デンドロギロロ”を所有しており、遠隔操作も可能。自分専用の武器庫を持っていて、次元転送を利用していつでもフル装備になることができる。ケロロ軍曹のホームページではギロロは[[RPG-7]]に似た兵器を持っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初登場時には周囲に[[ブービートラップ]]を張り巡らせることで、原作では自分に黙示録撃を放とうとした[[アンゴル＝モア|モア]]を逆に吹き飛ばした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 能力 ===&lt;br /&gt;
さすがに軍人と言うだけあって、あらゆる武器を使いこなす。戦闘能力はかなり高く特に[[サバイバル]]戦が得意である。さらに怒りが頂点に達すると、全ての能力を戦闘能力に変換する。さらには言語能力までもを戦闘能力に変換しカタコト（例えば、「夏美をいじめただろ」と言う言葉が、「ナ・ツ・ミ・ イ・ジ・メ・タ……」という風に変わる。元ネタは『[[さすがの猿飛]]』）になり、その際には戦闘能力が通常の1.3倍になるが、3倍パワーアップしたように感じられる（[[ザクII#指揮官用ザクII|シャア専用ザク]]のパロディ）。その時の彼は怒りで凶悪な目付きをしており、見るからに恐ろしい顔付きである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
夏美が危険にさらされた時には怒りが頂点に達していなくても自ら能力を戦闘能力に変換し、この戦闘モードになる事もある。速さはケロロ小隊の中で最も速くなり、誰も止められない。しかしあの頃のケロロと戦わせれば互角の戦いになるとも言われている。[[射撃]]の腕はケロン軍選抜射撃大会第一位の腕前。しかしデスクワークは苦手である。また、[[#外見|外見]]の節で前述の通り夏美の写真が納められているベルトが無くなると驚くほどに戦闘力が落ちてしまう。さらには運動能力のバランスも崩れ、転んだり頭を壁にぶつけたりという有様になってしまう。さらに百発百中で当てる事の出来る銃の腕前が全くなくなってしまう（これはアニメ『[[ルパン三世]]』の[[次元大介]]が、[[帽子]]がないと射撃が当たらないことのパロディかと思われる）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この他夏美の事を思う（特に入浴中のシーン）と放心状態に陥り、その時は戦闘に集中出来なくなる。それに関して想像すると戦闘時の様子を思い出そうとするが、どうしても夏美との入浴シーンを思い浮かべてしまい、それに興奮するあまり頭の[[血管]]が切れて[[血液|血]]が噴き出す事もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
視野はかなり広いと思われ、イアパッドをしていても数[[メートル]]先（しかも[[ガラス]]越し）の話が聞こえるほどの地獄耳。また2000[[キロメートル|km]]先で落ちた[[針]]の音が聞こえるらしいが、真偽は不明である（元ネタは[[ウルトラマン]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ケロロよりは頭がいいらしく、高校の[[数学]]はできないが[[乗法|かけ算]]はできる（ある数字に0をかけると必ず0になることは理解している。その他にもやや複雑な計算も出来る）。おそらく、[[中学生]]レベルの頭脳ではないかと言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== パートナー・日向夏美とその他の人間関係 ===&lt;br /&gt;
==== 恋愛面 ====&lt;br /&gt;
地球侵略のため[[日向夏美]]と戦ったが敗れ、それ以来彼女を「地球の女ソルジャー」だと思い、戦士としての夏美に惚れる。彼女とはパートナーであり、ギロロは彼女に「宇宙を超えた片思い」をしている。彼の一途な愛は黙って最高（究極）の[[石焼き芋|焼き芋]]を焼いてあげたり、夏美の危機には全力で彼女を守ったり、さらには夏美だけのために[[サツマイモ]]畑を作ったりするなど、正にハードボイルド・ラヴである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だが戦士としてだけでなく女性としての夏美にも惚れているようである（原作では夏美に惚れたのは第12話で夏美と一戦を交えてからだが、アニメでは第3話Bパートで夏美と一戦を交える前に地球人の調査をしていたとき、シャワーを浴びていた夏美に対して一瞬頬を赤らめている描写がある）。言いたいことも言えないなど基本的に恋愛レベルは中学生以下であり、その上奥手。また、夏美の憧れの人である[[北城睦実|623]]（アニメではサブロー。以下同様）や仲良しの[[東谷小雪]]にまで[[嫉妬]]しており、そのせいで[[暖房]]代わりになるほどに熱くなることもある。さらに、原作では小雪と夏美が一緒にお風呂に入っているところに乱入して夏美のお仕置きを受ける（アニメでは[[テレ東規制]]により割愛）など、顔に似合わぬお笑いキャラになってしまっている。なお、恋煩いもまた[[#性格|前述の2つの原因]]とともにストレスの原因となっている。そのため、ケロロたちが本格的に地球侵略作戦を実行するとそれを阻止する夏美に影で味方してしまい、地球侵略が進まない一因ともなっている（一応自覚しているらしい）。夏美に関係したことなら死ぬことすら受け入れている節があり、極小化して[[プール]]で遊んでいた際、それに気づかなかった彼女に潰されて死にそうになっていた際も「それもまた本望」と発言している。夏美たちが攫われた時には複数いても彼女のみを助ける気でいる。ちなみに夏美以外はギロロが彼女に好意をもっていることを知っている。夏美の方も、いつも何かあるとギロロが助けてくれる為、仲間としてではあるが好感を抱いている。そのため、パートナーとしては仲は良好である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人間ではないが、日向家の近所にいる子猫を助けた事があり、それ以後、子猫に好意を持たれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またアニメでは[[ガルル小隊#プルル看護長|プルル]]に惚れているようなしぐさも見せている（第162話より）。なお、ギロロが夏美に惚れているのは訓練所で出会ったジョリリの「強い男は強い女に惹かれる」という台詞に影響を受けている（アニメ第162話より）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== その他の人物関係 ====&lt;br /&gt;
[[ガルル小隊#ガルル中尉|ガルル中尉]]という[[兄]]がいる。前述通り彼を呼び捨てで呼んでいるが、幼年期は「兄ちゃん」と呼んでおり、現在でもたまに「兄ちゃん」と呼んでしまうことがある。他に兄はいないようである。父に関してはアニメで少しだけ明かされたが詳細は不明である（[[ケロロ軍曹の登場人物一覧#ケロロ小隊隊員の家族]]の「ギロロ/ガルルの父」を参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
幼年期はケロロ・ゼロロ（[[ドロロ]]）と行動（遊び）していた。ゼロロをいじめていたのはケロロだけで、自分には罪はないと思っているが、ドロロによるとケロロが自分をいじめていたときギロロはいつでも見ているだけであったという。ただし幼年期に[[ジュース]]をゼロロにあげたことがあり、優しい面も持っている。小隊ではケロロと一番付き合いが長い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[クルル (ケロロ軍曹)|クルル曹長]]とは犬猿の仲だが、最近では2人で行動していることもある。また623・小雪・西澤総裁（桃華の父・梅雄）・ポールのことも気に入らないらしい。挿入歌『ギロロの一番長い日』でサブローのことを勝手に「コードネーム326」としている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
よくクルルの発明の実験台（犠牲者）にされ、そのたびにひどい目に合わされており「実験動物」と言われることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ケロロに作戦の一環として[[女装]]・物真似などの汚れ役を強要される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　その他、冬樹の「運動会」の特訓の手伝いもした事もある（冬樹に対しては「日頃の恩義」と言ってた事もあるので表には出さないが憎からずと思ってるようだ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 地球での生活 ===&lt;br /&gt;
現在は日向家の庭でギロロの目が書かれた[[テント]]をはり、[[キャンプ]]生活を行っている（テントはよく壊される。アニメ第11話・第58話・第179話など）。「（侵略相手である）地球人となど一緒に住めない」という軍人としての心得が日向家の中で生活させない要因である。テントの中で軍用食（「'''ケロレーション タイプG'''」?）を食べて生活しているが夏美たちと一緒に食事をしている時もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
夏でも[[焚き火]]を焚いており、夏美の好物であるサツマイモを焼いている（毎回焼いているせいか、最高の焼き加減に仕上げることができる）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特殊な呼称・話し言葉の特徴 ===&lt;br /&gt;
[[一人称]]は「俺」であり、小隊内の無線では「スカル1」（頭蓋骨の英訳「skull」及び、『[[超時空要塞マクロス]]』のスカル小隊のエースパイロットであるロイ・フォッカーのコードネームに由来）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ケロロによく「'''[[だるま|赤ダルマ]]'''」と呼ばれる&amp;lt;ref&amp;gt;「赤ダルマさん」とも。他にも「顔面[[紅葉]]野郎」「[[男爵|赤男爵]]」「[[ちょうちん|赤ちょうちん]]」など。本人はこの呼び名を気に入ってはいないが、この呼び名はアニメ版の挿入歌『ギロロの一番長い日』でギロロの公式ニックネームとされる。またアニメでは[[ケロロ軍曹の登場人物一覧#番組ナレーション|ナレーター]]に「赤いダルマ・・・い、いや悪魔。」（第122話Bパート。これは『[[機動戦士ガンダム]]』の登場人物で[[シャア・アズナブル|シャア]]の異名である「赤い彗星」が元ネタと思われる）と呼ばれたこともあった。小説版で隊員名になったこともある。&amp;lt;/ref&amp;gt;。またタママによると「ウッカリギロロ」の別名があるらしく、これは「勝手な行動で足を引っ張ってばかりである」ということから来ている。戦場では真っ先に突っ込んでいくため「'''[[かませ犬]]'''」と呼ばれており、本人も認めたくはないが認識している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原作では、ほとんどの登場人物の[[ふきだし]]が丸っこいのに対して、五～八角くらい角ばったようなふきだしになることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメ第185話Bパートではクルルが作った[[DEATH NOTE|&amp;quot;ある発明品&amp;quot;]]の効力により、タママと同じ言葉遣い（一人称が「ボク」になり、語尾に「ですぅ～」が付く）になった事もあった。これはドロロも同様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他のエピソード ===&lt;br /&gt;
* コードネームは'''G66'''、合い言葉は「ギロギロギロ」（怒るとギロギロと鳴く。また嬉しい時でも鳴く時がある）、ラッキーナンバーは「[[日向夏美|夏美]]」の語呂である723（ドラマCDおよび『ギロロの一番長い日』より）。&lt;br /&gt;
* [[幽霊]]が怖いというのは比較的よく触れられ、アニメでは[[ナマコ]]も弱点の一つである。&lt;br /&gt;
* [[いびき]]がうるさい。&lt;br /&gt;
* 本部に旧友が居り、[[タママ]]が手違いから隊長となって暴走しだした時にはその[[コネ]]を使ってタママを更迭させようとした。&lt;br /&gt;
* なぜだか原作登場初期に数回[[地球]]のことを「ポコペン」と言わず「ちきゅう」と言った事がある。&lt;br /&gt;
* 鬼神化して吼える傾向がある。侵略作戦が上手くいきそうになると「いけるのか今回は！」と言ったり、滂沱の[[涙]]を流すが、毎回失敗するので報われない。&lt;br /&gt;
* [[ケロロ]]・[[クルル (ケロロ軍曹)|クルル]]の次にお仕置きを受けるキャラであり、結構[[ツンデレ]]なキャラでもある。&lt;br /&gt;
** 時期は不明だが、[[秋葉原]]のポップカードにて『Q.今一番のツンデレキャラは? A.ギロロ伍長です!』と紹介されたことがある。&lt;br /&gt;
* [[音楽]]に関しては軍人らしい性格とあって、魂を揺さぶるような[[軍歌]]を好む。彼曰く戦場において意気高揚等の音楽の有用性は認めてはいるが、恋だの愛だのという言葉のある歌は不愉快にも程があるとか。&lt;br /&gt;
* [[くしゃみ|クシャミ]]をする時には「'''ヒッ、ギッチャイッ!!'''」とクシャミをする（アニメ第159話Bパート）。&lt;br /&gt;
* アニメでは第163話で[[北城睦実|623とサブローが同一人物]]だと知ったが、その後クルルに記憶を消されてしまった。&lt;br /&gt;
* アニメ第163話Aパートの冒頭で[[東谷小雪|小雪]]に踏まれて「俺を踏み台にした!?」と[[黒い三連星]]のパロディを披露。&lt;br /&gt;
* 極度の[[アルコール]]拒絶体質で、[[酒]]を一滴口に含んだだけで気を失い倒れる。そのことを指摘されると怒る。&lt;br /&gt;
* アニメ第171話Aパートで反抗期になったタママの事でケロロと喧嘩している最中、彼から一度だけ「'''[[タコ|茹でダコ]]'''」と呼ばれた（これは恐らくケロロを演じる[[渡辺久美子]]の[[アドリブ]]と思われる）。&lt;br /&gt;
* [[スイカ]]を食する時は中身だけでなく、[[種]]も皮も丸ごと食す（アニメ第175話Bパート）。&lt;br /&gt;
* 「[[東京]]」と「[[新潟]]」の区別がつかなくなる事がある」と言って、他の隊員から怪訝な目で見られた（アニメ第196話Aパート）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ギロロ伍長の呼称一覧 ==&lt;br /&gt;
使用頻度が高いもののみ挙げる。&lt;br /&gt;
{| border&lt;br /&gt;
!名前!!ギロロを呼ぶ際の呼称!!ギロロに呼ばれる際の呼称&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ケロロ||ギロロ（伍長・君）・赤ダルマ・[[赤]]||ケロロ・貴様&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|タママ||ギロロ先輩・伍長さん・ギロさん・赤ダルマ||タママ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|クルル||（ギロロ）先輩・おっさん||クルル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ドロロ||ギロロ殿・ギロロ君||ドロロ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|冬樹||伍長・ギロロ（伍長）||冬樹（「日向弟」「冬樹君」と呼んだ時もある）ちなみに夏美の妹なら「日向妹」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|夏美||ギロロ・武器マニア||夏美（「ナッチー」と呼んだ時もある）貴様&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|秋||ギロちゃん||日向秋&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|桃華||ギロロさん||西澤桃華&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|623/サブロー||ギロロ||623/サブロー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|小雪||ギロロ||東谷小雪・あの女&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|モア||ギロロさん・伍長さん||モア・アンゴル族の娘&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ガルル||ギロロ||ガルル・兄ちゃん&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|プルル||ギロロ君||（不明）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|冬樹（夏美の妹）||ギロロくん（兄ガルル中尉ならギロロくんのお兄様）||&lt;br /&gt;
}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コスプレ・変身 ==&lt;br /&gt;
; 赤ちゃんギロロ&lt;br /&gt;
: 原作第23話・アニメ第9話Bパートで登場。ジンセイガニドアレバ銃で赤ちゃん化したギロロ。しかしまだチビギロロの設定がなかったためか、顔が大人の顔になっていた&amp;lt;ref&amp;gt;ケロン人の子供は目の下半分まで白い顔になっているはずである。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; ケロロと一体化したギロロ&lt;br /&gt;
: 原作第28話・アニメ第15話Bパートで登場。ケロロとシンクロナイズドスイミングをしていた最中、2つの人格が分裂した桃華を戻した原理により[[ケロロ]]と合体してしまったギロロ。体の右半分がケロロ、左半分がギロロになった。その際ギロロの[[ベルト]]も半分（彼の部分のみについている）になっていた。&lt;br /&gt;
; 赤[[鬼]]&lt;br /&gt;
: 原作第31話・アニメ第43話Bパートで登場。[[節分]]と言うことで、[[日向夏美|夏美]]に[[大豆]]をぶつけられたことに対する復讐を誓ったケロロが、[[クルル (ケロロ軍曹)|クルル]]に作らせた光線銃の実験台（彼曰く「実験動物」）になり変身させられた姿。夏美が攻撃されたことで[[狂戦士]]（バーサーカー）化し、クルル・[[タママ]]・ケロロの順に瞬殺。&lt;br /&gt;
; 赤い[[怪獣]]&lt;br /&gt;
: アニメ第57話Bパートで登場。巨大化したケロロが地球侵略のために考えたストーリーで、超古代生物兵器が落雷で目覚めてしまうという設定。『[[ウルトラマン]]』に登場する怪獣[[バニラ (ウルトラ怪獣)|バニラ]]のパロディ。&lt;br /&gt;
; ギロ山ギロ郎&lt;br /&gt;
: アニメ第63話Aパートで登場。吉祥学園の生徒に扮したギロロ。タマ川タマ夫と同じく不良役。&lt;br /&gt;
; ギロさん&lt;br /&gt;
: アニメ第65話Aパートで登場。七転署捜査一課の[[刑事]]の一人に扮したギロロ。&lt;br /&gt;
; ギロ男&lt;br /&gt;
: アニメ第66話Bパートで登場。夏美&amp;amp;[[東谷小雪|小雪]]のデートのあとをつけるために変装したギロロ。紫の[[リーゼント]]に[[学ラン]]という出で立ち。ケロ子をめぐるライバルであるタマ夫と決着をつけるという設定。&lt;br /&gt;
; [[バッハ]]風肖像画&lt;br /&gt;
: アニメ第67話Aパートで登場。「恐怖!!学校の[[七不思議]]大作戦」にて。&amp;quot;七不思議作戦その三&amp;quot;として[[日向冬樹|冬樹]]達を驚かせるために登場、[[ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン|ベートーヴェン]]の肖像画に恐怖を感じて冷や汗を流し、それを見た桃華が仰天したことで結果的に成功。&lt;br /&gt;
; ククルス・ドアン/レオニード・アルモドバル&lt;br /&gt;
: アニメのみの設定。第69話Bパートで初登場。土井中村の水着美女お笑いコンテストでのお笑いグループ「ハルマゲドン」に2ndシーズンより加入。ギロロがペコポン人スーツを着て地球のヤンキー[[女子高生]]に成りすました形態。ヘアスタイルが[[古墳時代]]の男性がしていた[[角髪|みずら]]という髪型と似ている。2ndシーズンまでは名が「ククルス・ドアン」で、自己紹介では「く、く、ククルス・ドアンでございます」と小声で言い、南極タマ江（タママ）がその口調を突っ込む。さらに「赤」繋がりで[[シャア・アズナブル|シャア]]の台詞である「私もよくよく運のない男だ」、声繋がりで[[機動戦士Vガンダムの登場人物|ゴッドワルド・ハイン]]の台詞である「[[ポイント・カサレリア|カサレリア]]」と言い、またもやタマ江に張り倒された。3rdシーズンでは「レオニード・アルモドバル」に改名し、こちらも「〜でございます」という口調で、「誰やねんそれー!」と突っ込まれる。両者とも[[ガンダムシリーズ]]の登場人物の名前であり、後者は元ネタでもギロロ役の中田が演じている（[[機動戦士ガンダムの登場人物 ジオン公国軍#ククルス・ドアン|ククルス・ドアン]]/[[機動戦士Vガンダムの登場人物#レオニード・アルモドバル|レオニード・アルモドバル]]）。&lt;br /&gt;
; 夏美の右手&lt;br /&gt;
: アニメ第81話Aパートで登場。クルルの実験により夏美の右手と融合してしまったギロロ。クルルの予定では当初ギロロは夏美そのものと融合するはずだったが、細かな計算違いにより右手のみと融合した。このエピソードは『[[美鳥の日々]]』のパロディ。&lt;br /&gt;
; 怒り[[帽子]]屋&lt;br /&gt;
: アニメ第87話Bパートで登場。ジュリー人が作り出した「『[[不思議の国のアリス]]』を模した[[アンゴル＝モア|モア]]の世界」に登場したときの姿でいかれ帽子屋のパロディ。三月[[ウサギ]]（[[クルル (ケロロ軍曹)|クルル]]）と一緒にティーパーティを開くが、黒ウサギ（ケロロ）が来ないことに腹を立てていた。やたらと[[手榴弾]]を破裂させる。&lt;br /&gt;
; [[ダンス☆マン]]崩れ&lt;br /&gt;
: アニメ第88話で登場。ダソヌ☆マソに「[[アフロヘアー|アフロ]]化ビーム」を浴びせられたギロロ。[[金色]]のアフロでダンス☆マンにそっくりな格好をし、やたらとファンキーな性格。[[日向夏美|夏美]]に軽い調子で二度アタックし、二度とも殴り飛ばされて失神した。なお、ギロロはダソヌ☆マソが最初に登場したとき[[バズーカ]]砲を撃ちこんでおり、その事を考慮して真っ先に攻撃されたと思われる。&lt;br /&gt;
; 7人に分裂したギロロ&lt;br /&gt;
: アニメ第89話Aパートで登場。「成さねばならぬ何事も[[オーブン]]」のエネルギー弾と[[焼き芋]]を間違えて分裂。全員にかませ犬属性がある。これらは全て『[[七人のナナ]]』&amp;lt;ref&amp;gt;アニメ版のキャラクター原案が原作者の吉崎観音。&amp;lt;/ref&amp;gt;のパロディだと思われる。&lt;br /&gt;
:; ギロッペ&lt;br /&gt;
:: 初登場時のギロロと同じ冷酷非情の軍人。帽子は赤色。ギロロより目つきが悪い。戦闘力は夏美、またギロロ本人を上回る。反乱を起こしフルアーマーの状態でオリジナルのギロロと交戦を交えたが556のおかげで標識の柱に頭を打って目を回すという結果になり（ギロロも同様に塀に頭を打ってひどい目にあっている）、相打ち（?）になり、彼の反乱は食い止められた。&lt;br /&gt;
:; ギロりん&lt;br /&gt;
:: いくじなしで戦闘力も低い。帽子は薄茶色で、黒目が薄い。『くまピー』という名のおそろいの帽子を被った[[テディベア]]をいつも抱きしめている。反乱を起こしたギロッペにビームライフルを持って立ち向かった結果、ギロッペに瞬殺された。&lt;br /&gt;
:; ギロっち&lt;br /&gt;
:: 三角巾をかぶり[[エプロン]]をしている。目の形はギロロと変わらないが眼が常に笑っている。家庭的だが[[料理]]は下手である。&lt;br /&gt;
:; ギロさま&lt;br /&gt;
:: 笑顔が素敵。帽子が紫色の髪になっている。[[眼鏡|メガネ]]と[[ネクタイ|スカーフ]]をして、潤眼が横に伸びたような目つき。[[ペ・ヨンジュン]]（ヨン様）のパロディ。&lt;br /&gt;
:; ギロっこ&lt;br /&gt;
:: [[ハガキ職人]]の詩人であるが、アニメ第75話に登場した[[詩|ポエム]]と似たものを作ったり『623の俺ラジオ』で自分の書いたポエムが放送された。但しポエムの内容はアニメ『[[サザエさん (テレビアニメ)|サザエさん]]』の主題歌のパロディである。帽子が三つ編みの髪になっている。潤目。&lt;br /&gt;
:; ギロぽん&lt;br /&gt;
:: 夏美のために一途な愛に生きる。アニメ第49話Aパートでクルルにすがり「いつもしていないこと」をしたギロロに似ている。ただし髪が金髪。[[北城睦実|サブロー]]に対し「ラブラブギロぽんアタック」で攻撃を仕掛けるが、逆に彼の描いた「[[手]]」の絵から出てきた[[シャイニングガンダム]]の「シャイニングフィンガー」を受け敗北する。その後、ロープで縛られギロロ（通常）に怒られてしまう。第111話Aパートにもギロロの妄想シーンで少しだけ登場したほか、第147話Bパートにも登場した&amp;lt;ref&amp;gt;ただし、口調はギロロのまま。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; [[ウニ|バフンウニ]]&lt;br /&gt;
: アニメ第99話Bパートで登場。「ペコポン水族館」の中で魚にコスプレしていたときのギロロ。&lt;br /&gt;
; ギロッパー&lt;br /&gt;
: アニメ第99話Bパートで登場。「ケロッパーズ」としてのギロロ。&lt;br /&gt;
; 噛ませ家犬平（かませやいぬへい）&lt;br /&gt;
: アニメ第100話で登場。記憶を取り戻すため大喜利のメンバーに扮したときのギロロの名前。[[林家こん平]]のパロディ。キャッチフレーズは、「チャラーン!![[新潟県]]の皆さん!噛ませ家犬平で〜す!!」&lt;br /&gt;
; [[アワビ]]&lt;br /&gt;
: アニメ第100話で登場。『[[サザエさん]]』のパロディの時に、[[サザエさんの登場人物#フグ田サザエ|サザエさん]]のパロディで、ギロロがアワビという名前で登場した&amp;lt;ref&amp;gt;ちなみにこの後、自爆装置のコードを切ろうとするシーンで[[ケロロ]]ともめているとき、「何がアワビだ」と文句を言っている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; ギロロ先生（[[耳鼻咽喉科|耳鼻科]]医）&lt;br /&gt;
: アニメ第107話Aパートで登場。吉祥学園の聴力検査に潜入したときのギロロ。生徒に[[戦車]]や[[戦艦]]、果ては[[モビルスーツ]]の歩行音を聞かせ「さあ、敵はどっちから来る!?」と聞いたが、生徒が答えを外したので戦車砲の音を聞かせて気絶させた。さらには2000[[キロメートル|km]]先で落ちた[[針]]の音を聞き分けさせるという無理難題を出した。&lt;br /&gt;
; [[ベートーヴェン]]&lt;br /&gt;
: アニメ第118話Aパートで登場。「怪談嫌いの夏美に、お化けを見せて驚かす」という作戦の一環として動くベートーヴェンの肖像画に化けたギロロ。吉祥学園の音楽室に潜入したものの、睡魔に襲われて眠ってしまい作戦は失敗となった。ちなみにベートーヴェンの肖像画は、以前に似たような趣向の作戦を実行したときにギロロが驚いたもの。&lt;br /&gt;
; ギロ助&lt;br /&gt;
: アニメ第120話Aパートで登場。「土井中海岸男子水着コンテスト」に参加したときのギロロ。イケメン系スタイルのペコポン人スーツを着用。&lt;br /&gt;
; [[狼男]]&lt;br /&gt;
: アニメ第133話で登場。[[ハロウィン]]パーティーに参加するため、狼男スタイルのペコポン人スーツを着用したギロロ。ハロウィンマスクをつけているため特徴的な語尾（最初は「〜でガンス」、その後クルルがマスクのスイッチを切り替えて「〜にょ」になった）で話す。『[[怪物くん]]』の狼男が元ネタ。&lt;br /&gt;
; 赤い[[カカシ]]&lt;br /&gt;
: アニメ第135話Bパートで登場。ケロロの夢に登場したギロロ。[[ドロロ]]がこのカカシで害鳥（[[カララ]]とチロロ）を追い払った。&lt;br /&gt;
; [[糞]]&lt;br /&gt;
: セルフパロディとして使われている。&lt;br /&gt;
:; [[ウシ|牛]]の糞&lt;br /&gt;
:: アニメ第136話Aパートで登場。「さるかに合戦大作戦」におけるギロロ。本人はこの役にあまり満足していない模様である。&lt;br /&gt;
:; 宇宙ケルベロスの糞&lt;br /&gt;
:: アニメ第162話で登場。『宇宙さるかに合戦』の流れで秘密基地を取り戻す作戦におけるギロロ。&lt;br /&gt;
; お琴の爪（仮称）&lt;br /&gt;
: アニメ第144話で登場。TVドラマ『[[スケバン刑事|スケバン刑事II 少女鉄仮面伝説]]』の登場人物、矢島雪乃（演・[[吉沢秋絵]]）のパロディ。&lt;br /&gt;
; [[漫画家]]&lt;br /&gt;
: アニメ第147話Bパートで登場。[[日向秋|秋]]が自分に義理[[チョコレート|チョコ]]を渡したかどうかを聞き出すため、漫画家型のペコポン人スーツを着用したギロロ。ちなみに申し込んだ漫画の方は酷い出来らしい。&lt;br /&gt;
; [[ケロロ軍曹の登場人物一覧#その他重要人物|ポール森山]]風&lt;br /&gt;
: アニメ第147話Bパートで登場。[[西澤桃華|桃華]]に義理チョコを渡す相手を聞き出すため、ポール型のペコポン人スーツを着用したギロロ。この時桃華は[[日向冬樹|冬樹]]にチョコを渡して有頂天になっていた為、気が付かなかった模様である。&lt;br /&gt;
; 変なアーマー（名称不明）&lt;br /&gt;
: アニメ第151話Bパートで登場。カブラースとの戦闘時にケロボールで変身させられたギロロ。なぜかジェットパックの他に[[水着]]が装着させられており目には付け[[睫毛]]が付く。尚、水着には「ギ66」と描かれている。&lt;br /&gt;
; [[運転士]]&lt;br /&gt;
: アニメ第169話Aパートで登場。[[電車]]がらみの侵略を行ったときのギロロ。前述の通り鉄道マニア故に一人だけ運転士の格好をし、涙を流したりしながら大フィーバーしていた。最後は電車（ギロライナー）が空に飛んでいってしまい、最後の最後で「俺の青春よ〜!!」と[[ウィリアム・シェイクスピア|シェイクスピア]]劇まがいの苦悩を見せていた。&lt;br /&gt;
; [[液体]]ギロロ（仮称）&lt;br /&gt;
: アニメ第169話Bパートで登場。ギルルの手によりメルト（液状）化したギロロ。自身の声が相手には全く聞こえず[[ドロロ]]には[[塗料|ペンキ]]、ケロロには[[ガンプラ]]用の[[塗料]]、タママには[[イチゴ|ストロベリー]][[ソーダ水|ソーダ]]と間違われ（口にするとまずいらしい）、さらに夏美からはケロロの仕業だと勘違いされて捕獲、その直後[[フライパン]]に入れられ[[ガスコンロ|ガステーブル]]の上で火炙りにされ自身が蒸発されそうになった事もあった。元ネタはおそらく映画『[[美女と液体人間]]』からと思われる。&lt;br /&gt;
; [[パペットマペット]]&lt;br /&gt;
: アニメ第170話Bパートで登場。手にはケロロとギロロの[[ぬいぐるみ]]を持っている。衣装は赤。&lt;br /&gt;
; ギロ山&lt;br /&gt;
: アニメ第177話Bパートで登場。侵略作戦シミュレーション「ペコポン一のガンプラ男」内でのギロロ。ガンプラ会社の[[社長]]という設定で、息子は冬樹。毛路論（ケロロ）の口車に乗せられて彼を正社員にし、最終的に社長の座を譲った。一人称は「儂（わし）」。&lt;br /&gt;
; [[武士]]（[[外郎 (菓子)|ういろう]]売り）&lt;br /&gt;
: アニメ第182話Aパートで登場。ケロロが見ていた夢の中に登場したギロロ。本来古傷のある左目だが、このギロロは左目に[[眼帯]]をしていた。[[大名|殿様]]（タママ）に命じられてケロロとともにお金（実際には[[石]]）をういろう売りに化けて運んでいた。現実のギロロと同じくまじめな性格で武士らしく、任務を必死に遂行させようとしていた。武士という設定のはずなのになぜか[[ケロロ]]から兵士の階級であるはずの[[伍長]]をつけて呼ばれる。&lt;br /&gt;
; ギロ山ロミヲ&lt;br /&gt;
: アニメ第184話Bパートで登場。吉祥学園文化祭で夏美のクラスが演じる『ロミオとジュリエット』で、出演者がいないと知った時逡巡しながらも、最後に意を決して夏美のパートナーに志願した際の名前。ステテコに腹巻という的屋スタイルのペコポン人スーツを着ている。夏美が「ギロロ」と言いかけた所を、自ら「ギロ山ロミヲだ」と言っている。実は夏美がロミオ役でギロロはジュリエット役であった。&lt;br /&gt;
; [[手榴弾]]&lt;br /&gt;
: アニメ第185話Aパートで登場。ロボボの機械化光線を浴びて手榴弾と一体化したギロロ。自分を爆発させてロボボを倒そうとしていた。&lt;br /&gt;
; 子犬&lt;br /&gt;
: アニメ第194話Bパートで登場。逆ボクラハミンナイキテイル銃の暴発により子犬に変身したギロロ。[[クルル (ケロロ軍曹)|クルル]]に一時的にであるが飼いならされた。&lt;br /&gt;
; 人間姿のギロロ&lt;br /&gt;
: アニメ第196話で登場。西澤家主催の舞踏会で夏美と踊るために、クルルがわざと落とした「ボクラハミンナイキテイル銃」で地球人の姿になったギロロ。容姿ははっきりと見えなかったがルックスと夏美のときめいていた反応から察するに、かなりの美形と思われる。金髪・スーツ姿で登場した。[[シンデレラ]]の如く午前0時に変身が解けてしまった為、靴片方と衣服と下着（[[ブリーフ]]）を残し夏美の前から消えた。なお、靴のサイズは556と同じである。&lt;br /&gt;
; オノノ＝ギロ子&lt;br /&gt;
: 『[[ケロロ軍曹 (劇場版)#超劇場版ケロロ軍曹2 深海のプリンセスであります!|超劇場版ケロロ軍曹2 深海のプリンセスであります!]]』で登場。ケロロが開催したプリンセスコンテストでプリンセス衣装を身に着けたギロロ。「古典的和風美女」というコンセプトであり、衣装は[[十二単]]の[[和服]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[ケロロ軍曹の登場人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[ケロロ小隊]]&lt;br /&gt;
* [[日向夏美]]&lt;br /&gt;
* [[ケロロ]]&lt;br /&gt;
* [[ガルル小隊#ガルル中尉|ガルル]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:きろろ}}&lt;br /&gt;
[[Category:ケロロ軍曹の登場人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空の地球外生命体の個体]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空のカエル]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空の軍人]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;margin:0.5em 0;background-color:#f6f6f6;border:1px solid #ccc;padding:3px;font-size:80%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
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&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.221.216.224</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%AE%E3%83%AD%E3%83%AD&amp;diff=280754</id>
		<title>ギロロ</title>
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				<updated>2015-03-12T06:04:59Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.221.216.224: /* ギロロ伍長の呼称一覧 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ギロロ'''は、[[吉崎観音]]作の[[漫画]]『[[ケロロ軍曹]]』およびその関連作品に登場する架空の[[キャラクター]]である。[[ケロロ軍曹 (アニメ)|アニメ版]]の[[声優]]は[[中田譲治]]（幼年期（チビギロロ）の声優は[[平松晶子]]（第64話のみ[[斎藤千和]]））。[[:en:Sgt._Frog|北米版ケロロ軍曹]]では、階級が「Corporal GIRORO」となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ネタバレ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
ケロン軍での階級は[[伍長]]。[[ケロロ小隊]]の機動歩兵である。パートナーは[[日向夏美]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 外見 ===&lt;br /&gt;
体色は[[赤|赤色]]。[[茶色]]の[[帽子]]に[[髑髏|ドクロ]]マーク（幼年期から未青年期にかけて腹にも[[ドクロ]]マークのシールがあった。ジンセイガニドアレバ銃で子供に若返るとお腹のドクロマークが出てくる。）帽子のドクロマークにはケロボールの[[無線]]を受け取る機能がある。また、ギロロの表情に合わせておでこのドクロマークの表情までが変わることがしばしばあり、夏美のことを考えて極度の興奮状態になったときや、怒りを感じたときによくある。顔の左側に目の上を通る大きな古傷がある（吉崎観音の作品『宇宙Ｘ兵衛』にギロロの傷のついた経緯が掲載されている）。また[[ケロロ]]同様強い衝撃を受けると[[アフロヘアー]]になり、色は[[黄色]]もしくは[[黒]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ベルト]]を左肩からタスキ掛けにしており、これは幼年訓練所を出るときに兄ガルルからもらったものである（『ケロロ軍曹 ひみつ超ひゃっか』より）。バックルの中には夏美の[[写真]]が入っている。アニメでは最初の写真が風に飛ばされて[[アホウドリ]]に盗られてしまい、今入っている写真は2枚目である（猫も写っている）。原作ではこうしたシーンが無いため、今でも1枚目の写真が入っていると思われる。また、ガルルもベルトをタスキ掛けにしているが、ベルトの掛ける位置は逆向きとなっている。ベルトがないとバランスがとれなくなり、非常に弱くなる（詳細は[[#能力|能力]]の節を参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウラミマースには「赤い顔をして口をあけて立っているもの」と思われている（アニメ第95話より）。また、『[[ケロロとギロロの地球侵略ラヂオ|ケロロとギロロの地球（ペコポン）侵略ラヂオ]]』のコーナー「ギロロバー」では「真っ赤なアイツ」と呼ばれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 性格 ===&lt;br /&gt;
幼年期から真面目な性格で、ケロン軍に入ってからも怪我や病気以外で一度も休んだことはない（アニメ第131話で初めて休暇をとった際に、ケロロは非常に驚いていた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに小隊では唯一軍人らしい性格である。軍からの信頼もあるようで、アニメ第150話では軍内の「ベタタ小隊」の一時的な活動休止の際、ギロロは臨時隊長になり、さらに3階級昇進で[[准尉]]になると予定されたことがある（その旨が書かれた手紙の報告をケロロが忘れていたためこの予定は取り消された）。その一方、優柔不断な面（アニメ第129話でキルル.に優柔不断エネルギーを吸い込まれていた上、アニメ第142話でも[[天使]]ギロロと[[悪魔]]ギロロのどちらの発言にも賛成していた）や、兄を呼び捨てにするような生意気さも持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ギロロの初登場時、[[タママ]]が臨場感を出すためにギロロを「お前」と呼んでしまった時は「上官を『お前』呼ばわりするのか」と発言し、さらに「目を喰い縛れ!!!」と無茶を言い（これはアニメ初代オープニングテーマの『ケロッ!とマーチ』の歌詞にもなっている）、「そのような状況判断もできんとは…そういう体たらくだから」という説教をする（これは、兄であるガルル中尉と同じ。彼の場合は「回れーー、耳!!!」である）。なお、このようなタママとのやりとりがある一方で、ケロロには階級差を無視した言葉遣いをしており、また[[クルル (ケロロ軍曹)|クルル]]を蹴飛ばしたり彼の顔面に[[バズーカ]]を放ったりもする。だがケロロに関しては入隊以前からの親友という事情もあり、クルルの場合は彼にもそうされるだけの行動（ベルトを隠すなど）がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、非常に好戦的でもあり、「[[大艦巨砲主義]]」が座右の銘。武力制圧をすることが侵略の達成であると考えている面もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
地球侵略に熱心でないケロロ軍曹にいつも苛立っており、彼への苛立ちと侵略遅延が[[ストレス (生体)|ストレス]]となっている。その一方、友達思いな面もあり、ケロロがカリエス・ウォー（[[虫歯]]治療）や謎の病気（実際は[[夏バテ]]、アニメでは[[五月病]]）にかかった際のギロロの行動にそれが現れている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
恋愛面では、[[日向夏美|夏美]]を想う気持ちから妄想癖に走ることが多く、彼の妄想上の夏美は恐ろしく現実からかけ離れていて「ねえ、ギロロ」「ありがとう、ギロロ」等の言葉が妄想の度に必ずといっていいほど出る。またギロロの趣味からか、妄想上での夏美がパワード夏美であったり、戦闘や武器がらみであったりすることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 趣味 ===&lt;br /&gt;
アニメにおいて[[サツマイモ]]栽培が趣味だと言ったこともあるが、これは夏美のためだけにサツマイモを作っていたため真偽は不明である。アニメのプロフィールには「趣味はない」と書いているが極度の[[武器]]オタクであり、自分のテントでいつも武器を磨いたり武器の[[雑誌]]を見ていたりするので、武器関連が趣味と言える。また、『超劇場版ケロロ軍曹』でのプロフィールでは「趣味：武器の手入れ」となっている。ケロロ小隊に選ばれた理由はタママ曰く「極度の武器[[おたく|オタク]]なところを買われたから」である。実際、夏美から「武器おたく」と言われたこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、アニメでは幼少期から[[鉄道ファン]]（鉄オタ）である様子が伺える。第169話Aパートで[[電車]]がらみの侵略を行ったときは「[[Climax Jump|いいじゃん、いいじゃん、すげーじゃん!!]]」と言い大量の涙を流しながら大変感動し一人で[[運転士]]の[[制服]]を着込みギロライナー（元ネタは『[[仮面ライダー電王]]』に登場する「[[仮面ライダー電王#時の列車|時の列車]]」と思われる）を運転し大ハッスルしていた。銀河鉄道友の会の会員であり、会員番号は99999999（会員証の再発行はしてくれないと言っていた）。幼年期に宇宙ケルベロスに襲われたゼロロを助けたときに会員証を失ってしまったが、それに勝るものを手に入れられたため悔いはないという。更に第192話Bパートでは自身の幼年期のコレクションのひとつであった[[改札鋏|改札バサミ]]を手にし、過去を思い出すというシーンもあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 使用する武器 ===&lt;br /&gt;
主な使用武器は実際に使用されている武器をベースにしたもの（[[ミサイル]]、[[バズーカ]]、[[マシンガン]]など）で、よくMP5Kに似た[[銃]]を使用している。ケロロが[[ガンプラ]]にはまっていることを良く思っていない（しかし、原作第30話の新春ガンプラ大会には参加している）割には、[[ビームライフル (ガンダムシリーズ)|ガンダム風ビームライフル]]等[[ガンダムシリーズ]]風のものを多用している。また、近距離戦では[[ビームサーベル]]を主に使用するが[[日本刀]]や[[ヒートホーク]]、[[杖]]タイプのガンダムハンマーも所持している。大型の専用兵器“デンドロギロロ”を所有しており、遠隔操作も可能。自分専用の武器庫を持っていて、次元転送を利用していつでもフル装備になることができる。ケロロ軍曹のホームページではギロロは[[RPG-7]]に似た兵器を持っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初登場時には周囲に[[ブービートラップ]]を張り巡らせることで、原作では自分に黙示録撃を放とうとした[[アンゴル＝モア|モア]]を逆に吹き飛ばした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 能力 ===&lt;br /&gt;
さすがに軍人と言うだけあって、あらゆる武器を使いこなす。戦闘能力はかなり高く特に[[サバイバル]]戦が得意である。さらに怒りが頂点に達すると、全ての能力を戦闘能力に変換する。さらには言語能力までもを戦闘能力に変換しカタコト（例えば、「夏美をいじめただろ」と言う言葉が、「ナ・ツ・ミ・ イ・ジ・メ・タ……」という風に変わる。元ネタは『[[さすがの猿飛]]』）になり、その際には戦闘能力が通常の1.3倍になるが、3倍パワーアップしたように感じられる（[[ザクII#指揮官用ザクII|シャア専用ザク]]のパロディ）。その時の彼は怒りで凶悪な目付きをしており、見るからに恐ろしい顔付きである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
夏美が危険にさらされた時には怒りが頂点に達していなくても自ら能力を戦闘能力に変換し、この戦闘モードになる事もある。速さはケロロ小隊の中で最も速くなり、誰も止められない。しかしあの頃のケロロと戦わせれば互角の戦いになるとも言われている。[[射撃]]の腕はケロン軍選抜射撃大会第一位の腕前。しかしデスクワークは苦手である。また、[[#外見|外見]]の節で前述の通り夏美の写真が納められているベルトが無くなると驚くほどに戦闘力が落ちてしまう。さらには運動能力のバランスも崩れ、転んだり頭を壁にぶつけたりという有様になってしまう。さらに百発百中で当てる事の出来る銃の腕前が全くなくなってしまう（これはアニメ『[[ルパン三世]]』の[[次元大介]]が、[[帽子]]がないと射撃が当たらないことのパロディかと思われる）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この他夏美の事を思う（特に入浴中のシーン）と放心状態に陥り、その時は戦闘に集中出来なくなる。それに関して想像すると戦闘時の様子を思い出そうとするが、どうしても夏美との入浴シーンを思い浮かべてしまい、それに興奮するあまり頭の[[血管]]が切れて[[血液|血]]が噴き出す事もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
視野はかなり広いと思われ、イアパッドをしていても数[[メートル]]先（しかも[[ガラス]]越し）の話が聞こえるほどの地獄耳。また2000[[キロメートル|km]]先で落ちた[[針]]の音が聞こえるらしいが、真偽は不明である（元ネタは[[ウルトラマン]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ケロロよりは頭がいいらしく、高校の[[数学]]はできないが[[乗法|かけ算]]はできる（ある数字に0をかけると必ず0になることは理解している。その他にもやや複雑な計算も出来る）。おそらく、[[中学生]]レベルの頭脳ではないかと言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== パートナー・日向夏美とその他の人間関係 ===&lt;br /&gt;
==== 恋愛面 ====&lt;br /&gt;
地球侵略のため[[日向夏美]]と戦ったが敗れ、それ以来彼女を「地球の女ソルジャー」だと思い、戦士としての夏美に惚れる。彼女とはパートナーであり、ギロロは彼女に「宇宙を超えた片思い」をしている。彼の一途な愛は黙って最高（究極）の[[石焼き芋|焼き芋]]を焼いてあげたり、夏美の危機には全力で彼女を守ったり、さらには夏美だけのために[[サツマイモ]]畑を作ったりするなど、正にハードボイルド・ラヴである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だが戦士としてだけでなく女性としての夏美にも惚れているようである（原作では夏美に惚れたのは第12話で夏美と一戦を交えてからだが、アニメでは第3話Bパートで夏美と一戦を交える前に地球人の調査をしていたとき、シャワーを浴びていた夏美に対して一瞬頬を赤らめている描写がある）。言いたいことも言えないなど基本的に恋愛レベルは中学生以下であり、その上奥手。また、夏美の憧れの人である[[北城睦実|623]]（アニメではサブロー。以下同様）や仲良しの[[東谷小雪]]にまで[[嫉妬]]しており、そのせいで[[暖房]]代わりになるほどに熱くなることもある。さらに、原作では小雪と夏美が一緒にお風呂に入っているところに乱入して夏美のお仕置きを受ける（アニメでは[[テレ東規制]]により割愛）など、顔に似合わぬお笑いキャラになってしまっている。なお、恋煩いもまた[[#性格|前述の2つの原因]]とともにストレスの原因となっている。そのため、ケロロたちが本格的に地球侵略作戦を実行するとそれを阻止する夏美に影で味方してしまい、地球侵略が進まない一因ともなっている（一応自覚しているらしい）。夏美に関係したことなら死ぬことすら受け入れている節があり、極小化して[[プール]]で遊んでいた際、それに気づかなかった彼女に潰されて死にそうになっていた際も「それもまた本望」と発言している。夏美たちが攫われた時には複数いても彼女のみを助ける気でいる。ちなみに夏美以外はギロロが彼女に好意をもっていることを知っている。夏美の方も、いつも何かあるとギロロが助けてくれる為、仲間としてではあるが好感を抱いている。そのため、パートナーとしては仲は良好である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人間ではないが、日向家の近所にいる子猫を助けた事があり、それ以後、子猫に好意を持たれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またアニメでは[[ガルル小隊#プルル看護長|プルル]]に惚れているようなしぐさも見せている（第162話より）。なお、ギロロが夏美に惚れているのは訓練所で出会ったジョリリの「強い男は強い女に惹かれる」という台詞に影響を受けている（アニメ第162話より）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== その他の人物関係 ====&lt;br /&gt;
[[ガルル小隊#ガルル中尉|ガルル中尉]]という[[兄]]がいる。前述通り彼を呼び捨てで呼んでいるが、幼年期は「兄ちゃん」と呼んでおり、現在でもたまに「兄ちゃん」と呼んでしまうことがある。他に兄はいないようである。父に関してはアニメで少しだけ明かされたが詳細は不明である（[[ケロロ軍曹の登場人物一覧#ケロロ小隊隊員の家族]]の「ギロロ/ガルルの父」を参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
幼年期はケロロ・ゼロロ（[[ドロロ]]）と行動（遊び）していた。ゼロロをいじめていたのはケロロだけで、自分には罪はないと思っているが、ドロロによるとケロロが自分をいじめていたときギロロはいつでも見ているだけであったという。ただし幼年期に[[ジュース]]をゼロロにあげたことがあり、優しい面も持っている。小隊ではケロロと一番付き合いが長い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[クルル (ケロロ軍曹)|クルル曹長]]とは犬猿の仲だが、最近では2人で行動していることもある。また623・小雪・西澤総裁（桃華の父・梅雄）・ポールのことも気に入らないらしい。挿入歌『ギロロの一番長い日』でサブローのことを勝手に「コードネーム326」としている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
よくクルルの発明の実験台（犠牲者）にされ、そのたびにひどい目に合わされており「実験動物」と言われることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ケロロに作戦の一環として[[女装]]・物真似などの汚れ役を強要される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　その他、冬樹の「運動会」の特訓の手伝いもした事もある（冬樹に対しては「日頃の恩義」と言ってた事もあるので表には出さないが憎からずと思ってるようだ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 地球での生活 ===&lt;br /&gt;
現在は日向家の庭でギロロの目が書かれた[[テント]]をはり、[[キャンプ]]生活を行っている（テントはよく壊される。アニメ第11話・第58話・第179話など）。「（侵略相手である）地球人となど一緒に住めない」という軍人としての心得が日向家の中で生活させない要因である。テントの中で軍用食（「'''ケロレーション タイプG'''」?）を食べて生活しているが夏美たちと一緒に食事をしている時もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
夏でも[[焚き火]]を焚いており、夏美の好物であるサツマイモを焼いている（毎回焼いているせいか、最高の焼き加減に仕上げることができる）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特殊な呼称・話し言葉の特徴 ===&lt;br /&gt;
[[一人称]]は「俺」であり、小隊内の無線では「スカル1」（頭蓋骨の英訳「skull」及び、『[[超時空要塞マクロス]]』のスカル小隊のエースパイロットであるロイ・フォッカーのコードネームに由来）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ケロロによく「'''[[だるま|赤ダルマ]]'''」と呼ばれる&amp;lt;ref&amp;gt;「赤ダルマさん」とも。他にも「顔面[[紅葉]]野郎」「[[男爵|赤男爵]]」「[[ちょうちん|赤ちょうちん]]」など。本人はこの呼び名を気に入ってはいないが、この呼び名はアニメ版の挿入歌『ギロロの一番長い日』でギロロの公式ニックネームとされる。またアニメでは[[ケロロ軍曹の登場人物一覧#番組ナレーション|ナレーター]]に「赤いダルマ・・・い、いや悪魔。」（第122話Bパート。これは『[[機動戦士ガンダム]]』の登場人物で[[シャア・アズナブル|シャア]]の異名である「赤い彗星」が元ネタと思われる）と呼ばれたこともあった。小説版で隊員名になったこともある。&amp;lt;/ref&amp;gt;。またタママによると「ウッカリギロロ」の別名があるらしく、これは「勝手な行動で足を引っ張ってばかりである」ということから来ている。戦場では真っ先に突っ込んでいくため「'''[[かませ犬]]'''」と呼ばれており、本人も認めたくはないが認識している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原作では、ほとんどの登場人物の[[ふきだし]]が丸っこいのに対して、五～八角くらい角ばったようなふきだしになることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメ第185話Bパートではクルルが作った[[DEATH NOTE|&amp;quot;ある発明品&amp;quot;]]の効力により、タママと同じ言葉遣い（一人称が「ボク」になり、語尾に「ですぅ～」が付く）になった事もあった。これはドロロも同様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他のエピソード ===&lt;br /&gt;
* コードネームは'''G66'''、合い言葉は「ギロギロギロ」（怒るとギロギロと鳴く。また嬉しい時でも鳴く時がある）、ラッキーナンバーは「[[日向夏美|夏美]]」の語呂である723（ドラマCDおよび『ギロロの一番長い日』より）。&lt;br /&gt;
* [[幽霊]]が怖いというのは比較的よく触れられ、アニメでは[[ナマコ]]も弱点の一つである。&lt;br /&gt;
* [[いびき]]がうるさい。&lt;br /&gt;
* 本部に旧友が居り、[[タママ]]が手違いから隊長となって暴走しだした時にはその[[コネ]]を使ってタママを更迭させようとした。&lt;br /&gt;
* なぜだか原作登場初期に数回[[地球]]のことを「ポコペン」と言わず「ちきゅう」と言った事がある。&lt;br /&gt;
* 鬼神化して吼える傾向がある。侵略作戦が上手くいきそうになると「いけるのか今回は！」と言ったり、滂沱の[[涙]]を流すが、毎回失敗するので報われない。&lt;br /&gt;
* [[ケロロ]]・[[クルル (ケロロ軍曹)|クルル]]の次にお仕置きを受けるキャラであり、結構[[ツンデレ]]なキャラでもある。&lt;br /&gt;
** 時期は不明だが、[[秋葉原]]のポップカードにて『Q.今一番のツンデレキャラは? A.ギロロ伍長です!』と紹介されたことがある。&lt;br /&gt;
* [[音楽]]に関しては軍人らしい性格とあって、魂を揺さぶるような[[軍歌]]を好む。彼曰く戦場において意気高揚等の音楽の有用性は認めてはいるが、恋だの愛だのという言葉のある歌は不愉快にも程があるとか。&lt;br /&gt;
* [[くしゃみ|クシャミ]]をする時には「'''ヒッ、ギッチャイッ!!'''」とクシャミをする（アニメ第159話Bパート）。&lt;br /&gt;
* アニメでは第163話で[[北城睦実|623とサブローが同一人物]]だと知ったが、その後クルルに記憶を消されてしまった。&lt;br /&gt;
* アニメ第163話Aパートの冒頭で[[東谷小雪|小雪]]に踏まれて「俺を踏み台にした!?」と[[黒い三連星]]のパロディを披露。&lt;br /&gt;
* 極度の[[アルコール]]拒絶体質で、[[酒]]を一滴口に含んだだけで気を失い倒れる。そのことを指摘されると怒る。&lt;br /&gt;
* アニメ第171話Aパートで反抗期になったタママの事でケロロと喧嘩している最中、彼から一度だけ「'''[[タコ|茹でダコ]]'''」と呼ばれた（これは恐らくケロロを演じる[[渡辺久美子]]の[[アドリブ]]と思われる）。&lt;br /&gt;
* [[スイカ]]を食する時は中身だけでなく、[[種]]も皮も丸ごと食す（アニメ第175話Bパート）。&lt;br /&gt;
* 「[[東京]]」と「[[新潟]]」の区別がつかなくなる事がある」と言って、他の隊員から怪訝な目で見られた（アニメ第196話Aパート）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ギロロ伍長の呼称一覧 ==&lt;br /&gt;
使用頻度が高いもののみ挙げる。&lt;br /&gt;
{| border&lt;br /&gt;
!名前!!ギロロを呼ぶ際の呼称!!ギロロに呼ばれる際の呼称&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ケロロ||ギロロ（伍長・君）・赤ダルマ・[[赤]]||ケロロ・貴様&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|タママ||ギロロ先輩・伍長さん・ギロさん・赤ダルマ||タママ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|クルル||（ギロロ）先輩・おっさん||クルル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ドロロ||ギロロ殿・ギロロ君||ドロロ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|冬樹||伍長・ギロロ（伍長）||冬樹（「日向弟」「冬樹君」と呼んだ時もある）ちなみに夏美の妹なら「日向妹」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|夏美||ギロロ・武器マニア||夏美（「ナッチー」と呼んだ時もある）貴様&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|秋||ギロちゃん||日向秋&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|桃華||ギロロさん||西澤桃華&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|623/サブロー||ギロロ||623/サブロー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|小雪||ギロロ||東谷小雪・あの女&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|モア||ギロロさん・伍長さん||モア・アンゴル族の娘&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ガルル||ギロロ||ガルル・兄ちゃん&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|プルル||ギロロ君||（不明）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|冬樹（夏美の妹）||ギロロくん（兄ガルル中尉ならギロロくんのお兄様）||&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コスプレ・変身 ==&lt;br /&gt;
; 赤ちゃんギロロ&lt;br /&gt;
: 原作第23話・アニメ第9話Bパートで登場。ジンセイガニドアレバ銃で赤ちゃん化したギロロ。しかしまだチビギロロの設定がなかったためか、顔が大人の顔になっていた&amp;lt;ref&amp;gt;ケロン人の子供は目の下半分まで白い顔になっているはずである。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; ケロロと一体化したギロロ&lt;br /&gt;
: 原作第28話・アニメ第15話Bパートで登場。ケロロとシンクロナイズドスイミングをしていた最中、2つの人格が分裂した桃華を戻した原理により[[ケロロ]]と合体してしまったギロロ。体の右半分がケロロ、左半分がギロロになった。その際ギロロの[[ベルト]]も半分（彼の部分のみについている）になっていた。&lt;br /&gt;
; 赤[[鬼]]&lt;br /&gt;
: 原作第31話・アニメ第43話Bパートで登場。[[節分]]と言うことで、[[日向夏美|夏美]]に[[大豆]]をぶつけられたことに対する復讐を誓ったケロロが、[[クルル (ケロロ軍曹)|クルル]]に作らせた光線銃の実験台（彼曰く「実験動物」）になり変身させられた姿。夏美が攻撃されたことで[[狂戦士]]（バーサーカー）化し、クルル・[[タママ]]・ケロロの順に瞬殺。&lt;br /&gt;
; 赤い[[怪獣]]&lt;br /&gt;
: アニメ第57話Bパートで登場。巨大化したケロロが地球侵略のために考えたストーリーで、超古代生物兵器が落雷で目覚めてしまうという設定。『[[ウルトラマン]]』に登場する怪獣[[バニラ (ウルトラ怪獣)|バニラ]]のパロディ。&lt;br /&gt;
; ギロ山ギロ郎&lt;br /&gt;
: アニメ第63話Aパートで登場。吉祥学園の生徒に扮したギロロ。タマ川タマ夫と同じく不良役。&lt;br /&gt;
; ギロさん&lt;br /&gt;
: アニメ第65話Aパートで登場。七転署捜査一課の[[刑事]]の一人に扮したギロロ。&lt;br /&gt;
; ギロ男&lt;br /&gt;
: アニメ第66話Bパートで登場。夏美&amp;amp;[[東谷小雪|小雪]]のデートのあとをつけるために変装したギロロ。紫の[[リーゼント]]に[[学ラン]]という出で立ち。ケロ子をめぐるライバルであるタマ夫と決着をつけるという設定。&lt;br /&gt;
; [[バッハ]]風肖像画&lt;br /&gt;
: アニメ第67話Aパートで登場。「恐怖!!学校の[[七不思議]]大作戦」にて。&amp;quot;七不思議作戦その三&amp;quot;として[[日向冬樹|冬樹]]達を驚かせるために登場、[[ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン|ベートーヴェン]]の肖像画に恐怖を感じて冷や汗を流し、それを見た桃華が仰天したことで結果的に成功。&lt;br /&gt;
; ククルス・ドアン/レオニード・アルモドバル&lt;br /&gt;
: アニメのみの設定。第69話Bパートで初登場。土井中村の水着美女お笑いコンテストでのお笑いグループ「ハルマゲドン」に2ndシーズンより加入。ギロロがペコポン人スーツを着て地球のヤンキー[[女子高生]]に成りすました形態。ヘアスタイルが[[古墳時代]]の男性がしていた[[角髪|みずら]]という髪型と似ている。2ndシーズンまでは名が「ククルス・ドアン」で、自己紹介では「く、く、ククルス・ドアンでございます」と小声で言い、南極タマ江（タママ）がその口調を突っ込む。さらに「赤」繋がりで[[シャア・アズナブル|シャア]]の台詞である「私もよくよく運のない男だ」、声繋がりで[[機動戦士Vガンダムの登場人物|ゴッドワルド・ハイン]]の台詞である「[[ポイント・カサレリア|カサレリア]]」と言い、またもやタマ江に張り倒された。3rdシーズンでは「レオニード・アルモドバル」に改名し、こちらも「〜でございます」という口調で、「誰やねんそれー!」と突っ込まれる。両者とも[[ガンダムシリーズ]]の登場人物の名前であり、後者は元ネタでもギロロ役の中田が演じている（[[機動戦士ガンダムの登場人物 ジオン公国軍#ククルス・ドアン|ククルス・ドアン]]/[[機動戦士Vガンダムの登場人物#レオニード・アルモドバル|レオニード・アルモドバル]]）。&lt;br /&gt;
; 夏美の右手&lt;br /&gt;
: アニメ第81話Aパートで登場。クルルの実験により夏美の右手と融合してしまったギロロ。クルルの予定では当初ギロロは夏美そのものと融合するはずだったが、細かな計算違いにより右手のみと融合した。このエピソードは『[[美鳥の日々]]』のパロディ。&lt;br /&gt;
; 怒り[[帽子]]屋&lt;br /&gt;
: アニメ第87話Bパートで登場。ジュリー人が作り出した「『[[不思議の国のアリス]]』を模した[[アンゴル＝モア|モア]]の世界」に登場したときの姿でいかれ帽子屋のパロディ。三月[[ウサギ]]（[[クルル (ケロロ軍曹)|クルル]]）と一緒にティーパーティを開くが、黒ウサギ（ケロロ）が来ないことに腹を立てていた。やたらと[[手榴弾]]を破裂させる。&lt;br /&gt;
; [[ダンス☆マン]]崩れ&lt;br /&gt;
: アニメ第88話で登場。ダソヌ☆マソに「[[アフロヘアー|アフロ]]化ビーム」を浴びせられたギロロ。[[金色]]のアフロでダンス☆マンにそっくりな格好をし、やたらとファンキーな性格。[[日向夏美|夏美]]に軽い調子で二度アタックし、二度とも殴り飛ばされて失神した。なお、ギロロはダソヌ☆マソが最初に登場したとき[[バズーカ]]砲を撃ちこんでおり、その事を考慮して真っ先に攻撃されたと思われる。&lt;br /&gt;
; 7人に分裂したギロロ&lt;br /&gt;
: アニメ第89話Aパートで登場。「成さねばならぬ何事も[[オーブン]]」のエネルギー弾と[[焼き芋]]を間違えて分裂。全員にかませ犬属性がある。これらは全て『[[七人のナナ]]』&amp;lt;ref&amp;gt;アニメ版のキャラクター原案が原作者の吉崎観音。&amp;lt;/ref&amp;gt;のパロディだと思われる。&lt;br /&gt;
:; ギロッペ&lt;br /&gt;
:: 初登場時のギロロと同じ冷酷非情の軍人。帽子は赤色。ギロロより目つきが悪い。戦闘力は夏美、またギロロ本人を上回る。反乱を起こしフルアーマーの状態でオリジナルのギロロと交戦を交えたが556のおかげで標識の柱に頭を打って目を回すという結果になり（ギロロも同様に塀に頭を打ってひどい目にあっている）、相打ち（?）になり、彼の反乱は食い止められた。&lt;br /&gt;
:; ギロりん&lt;br /&gt;
:: いくじなしで戦闘力も低い。帽子は薄茶色で、黒目が薄い。『くまピー』という名のおそろいの帽子を被った[[テディベア]]をいつも抱きしめている。反乱を起こしたギロッペにビームライフルを持って立ち向かった結果、ギロッペに瞬殺された。&lt;br /&gt;
:; ギロっち&lt;br /&gt;
:: 三角巾をかぶり[[エプロン]]をしている。目の形はギロロと変わらないが眼が常に笑っている。家庭的だが[[料理]]は下手である。&lt;br /&gt;
:; ギロさま&lt;br /&gt;
:: 笑顔が素敵。帽子が紫色の髪になっている。[[眼鏡|メガネ]]と[[ネクタイ|スカーフ]]をして、潤眼が横に伸びたような目つき。[[ペ・ヨンジュン]]（ヨン様）のパロディ。&lt;br /&gt;
:; ギロっこ&lt;br /&gt;
:: [[ハガキ職人]]の詩人であるが、アニメ第75話に登場した[[詩|ポエム]]と似たものを作ったり『623の俺ラジオ』で自分の書いたポエムが放送された。但しポエムの内容はアニメ『[[サザエさん (テレビアニメ)|サザエさん]]』の主題歌のパロディである。帽子が三つ編みの髪になっている。潤目。&lt;br /&gt;
:; ギロぽん&lt;br /&gt;
:: 夏美のために一途な愛に生きる。アニメ第49話Aパートでクルルにすがり「いつもしていないこと」をしたギロロに似ている。ただし髪が金髪。[[北城睦実|サブロー]]に対し「ラブラブギロぽんアタック」で攻撃を仕掛けるが、逆に彼の描いた「[[手]]」の絵から出てきた[[シャイニングガンダム]]の「シャイニングフィンガー」を受け敗北する。その後、ロープで縛られギロロ（通常）に怒られてしまう。第111話Aパートにもギロロの妄想シーンで少しだけ登場したほか、第147話Bパートにも登場した&amp;lt;ref&amp;gt;ただし、口調はギロロのまま。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; [[ウニ|バフンウニ]]&lt;br /&gt;
: アニメ第99話Bパートで登場。「ペコポン水族館」の中で魚にコスプレしていたときのギロロ。&lt;br /&gt;
; ギロッパー&lt;br /&gt;
: アニメ第99話Bパートで登場。「ケロッパーズ」としてのギロロ。&lt;br /&gt;
; 噛ませ家犬平（かませやいぬへい）&lt;br /&gt;
: アニメ第100話で登場。記憶を取り戻すため大喜利のメンバーに扮したときのギロロの名前。[[林家こん平]]のパロディ。キャッチフレーズは、「チャラーン!![[新潟県]]の皆さん!噛ませ家犬平で〜す!!」&lt;br /&gt;
; [[アワビ]]&lt;br /&gt;
: アニメ第100話で登場。『[[サザエさん]]』のパロディの時に、[[サザエさんの登場人物#フグ田サザエ|サザエさん]]のパロディで、ギロロがアワビという名前で登場した&amp;lt;ref&amp;gt;ちなみにこの後、自爆装置のコードを切ろうとするシーンで[[ケロロ]]ともめているとき、「何がアワビだ」と文句を言っている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; ギロロ先生（[[耳鼻咽喉科|耳鼻科]]医）&lt;br /&gt;
: アニメ第107話Aパートで登場。吉祥学園の聴力検査に潜入したときのギロロ。生徒に[[戦車]]や[[戦艦]]、果ては[[モビルスーツ]]の歩行音を聞かせ「さあ、敵はどっちから来る!?」と聞いたが、生徒が答えを外したので戦車砲の音を聞かせて気絶させた。さらには2000[[キロメートル|km]]先で落ちた[[針]]の音を聞き分けさせるという無理難題を出した。&lt;br /&gt;
; [[ベートーヴェン]]&lt;br /&gt;
: アニメ第118話Aパートで登場。「怪談嫌いの夏美に、お化けを見せて驚かす」という作戦の一環として動くベートーヴェンの肖像画に化けたギロロ。吉祥学園の音楽室に潜入したものの、睡魔に襲われて眠ってしまい作戦は失敗となった。ちなみにベートーヴェンの肖像画は、以前に似たような趣向の作戦を実行したときにギロロが驚いたもの。&lt;br /&gt;
; ギロ助&lt;br /&gt;
: アニメ第120話Aパートで登場。「土井中海岸男子水着コンテスト」に参加したときのギロロ。イケメン系スタイルのペコポン人スーツを着用。&lt;br /&gt;
; [[狼男]]&lt;br /&gt;
: アニメ第133話で登場。[[ハロウィン]]パーティーに参加するため、狼男スタイルのペコポン人スーツを着用したギロロ。ハロウィンマスクをつけているため特徴的な語尾（最初は「〜でガンス」、その後クルルがマスクのスイッチを切り替えて「〜にょ」になった）で話す。『[[怪物くん]]』の狼男が元ネタ。&lt;br /&gt;
; 赤い[[カカシ]]&lt;br /&gt;
: アニメ第135話Bパートで登場。ケロロの夢に登場したギロロ。[[ドロロ]]がこのカカシで害鳥（[[カララ]]とチロロ）を追い払った。&lt;br /&gt;
; [[糞]]&lt;br /&gt;
: セルフパロディとして使われている。&lt;br /&gt;
:; [[ウシ|牛]]の糞&lt;br /&gt;
:: アニメ第136話Aパートで登場。「さるかに合戦大作戦」におけるギロロ。本人はこの役にあまり満足していない模様である。&lt;br /&gt;
:; 宇宙ケルベロスの糞&lt;br /&gt;
:: アニメ第162話で登場。『宇宙さるかに合戦』の流れで秘密基地を取り戻す作戦におけるギロロ。&lt;br /&gt;
; お琴の爪（仮称）&lt;br /&gt;
: アニメ第144話で登場。TVドラマ『[[スケバン刑事|スケバン刑事II 少女鉄仮面伝説]]』の登場人物、矢島雪乃（演・[[吉沢秋絵]]）のパロディ。&lt;br /&gt;
; [[漫画家]]&lt;br /&gt;
: アニメ第147話Bパートで登場。[[日向秋|秋]]が自分に義理[[チョコレート|チョコ]]を渡したかどうかを聞き出すため、漫画家型のペコポン人スーツを着用したギロロ。ちなみに申し込んだ漫画の方は酷い出来らしい。&lt;br /&gt;
; [[ケロロ軍曹の登場人物一覧#その他重要人物|ポール森山]]風&lt;br /&gt;
: アニメ第147話Bパートで登場。[[西澤桃華|桃華]]に義理チョコを渡す相手を聞き出すため、ポール型のペコポン人スーツを着用したギロロ。この時桃華は[[日向冬樹|冬樹]]にチョコを渡して有頂天になっていた為、気が付かなかった模様である。&lt;br /&gt;
; 変なアーマー（名称不明）&lt;br /&gt;
: アニメ第151話Bパートで登場。カブラースとの戦闘時にケロボールで変身させられたギロロ。なぜかジェットパックの他に[[水着]]が装着させられており目には付け[[睫毛]]が付く。尚、水着には「ギ66」と描かれている。&lt;br /&gt;
; [[運転士]]&lt;br /&gt;
: アニメ第169話Aパートで登場。[[電車]]がらみの侵略を行ったときのギロロ。前述の通り鉄道マニア故に一人だけ運転士の格好をし、涙を流したりしながら大フィーバーしていた。最後は電車（ギロライナー）が空に飛んでいってしまい、最後の最後で「俺の青春よ〜!!」と[[ウィリアム・シェイクスピア|シェイクスピア]]劇まがいの苦悩を見せていた。&lt;br /&gt;
; [[液体]]ギロロ（仮称）&lt;br /&gt;
: アニメ第169話Bパートで登場。ギルルの手によりメルト（液状）化したギロロ。自身の声が相手には全く聞こえず[[ドロロ]]には[[塗料|ペンキ]]、ケロロには[[ガンプラ]]用の[[塗料]]、タママには[[イチゴ|ストロベリー]][[ソーダ水|ソーダ]]と間違われ（口にするとまずいらしい）、さらに夏美からはケロロの仕業だと勘違いされて捕獲、その直後[[フライパン]]に入れられ[[ガスコンロ|ガステーブル]]の上で火炙りにされ自身が蒸発されそうになった事もあった。元ネタはおそらく映画『[[美女と液体人間]]』からと思われる。&lt;br /&gt;
; [[パペットマペット]]&lt;br /&gt;
: アニメ第170話Bパートで登場。手にはケロロとギロロの[[ぬいぐるみ]]を持っている。衣装は赤。&lt;br /&gt;
; ギロ山&lt;br /&gt;
: アニメ第177話Bパートで登場。侵略作戦シミュレーション「ペコポン一のガンプラ男」内でのギロロ。ガンプラ会社の[[社長]]という設定で、息子は冬樹。毛路論（ケロロ）の口車に乗せられて彼を正社員にし、最終的に社長の座を譲った。一人称は「儂（わし）」。&lt;br /&gt;
; [[武士]]（[[外郎 (菓子)|ういろう]]売り）&lt;br /&gt;
: アニメ第182話Aパートで登場。ケロロが見ていた夢の中に登場したギロロ。本来古傷のある左目だが、このギロロは左目に[[眼帯]]をしていた。[[大名|殿様]]（タママ）に命じられてケロロとともにお金（実際には[[石]]）をういろう売りに化けて運んでいた。現実のギロロと同じくまじめな性格で武士らしく、任務を必死に遂行させようとしていた。武士という設定のはずなのになぜか[[ケロロ]]から兵士の階級であるはずの[[伍長]]をつけて呼ばれる。&lt;br /&gt;
; ギロ山ロミヲ&lt;br /&gt;
: アニメ第184話Bパートで登場。吉祥学園文化祭で夏美のクラスが演じる『ロミオとジュリエット』で、出演者がいないと知った時逡巡しながらも、最後に意を決して夏美のパートナーに志願した際の名前。ステテコに腹巻という的屋スタイルのペコポン人スーツを着ている。夏美が「ギロロ」と言いかけた所を、自ら「ギロ山ロミヲだ」と言っている。実は夏美がロミオ役でギロロはジュリエット役であった。&lt;br /&gt;
; [[手榴弾]]&lt;br /&gt;
: アニメ第185話Aパートで登場。ロボボの機械化光線を浴びて手榴弾と一体化したギロロ。自分を爆発させてロボボを倒そうとしていた。&lt;br /&gt;
; 子犬&lt;br /&gt;
: アニメ第194話Bパートで登場。逆ボクラハミンナイキテイル銃の暴発により子犬に変身したギロロ。[[クルル (ケロロ軍曹)|クルル]]に一時的にであるが飼いならされた。&lt;br /&gt;
; 人間姿のギロロ&lt;br /&gt;
: アニメ第196話で登場。西澤家主催の舞踏会で夏美と踊るために、クルルがわざと落とした「ボクラハミンナイキテイル銃」で地球人の姿になったギロロ。容姿ははっきりと見えなかったがルックスと夏美のときめいていた反応から察するに、かなりの美形と思われる。金髪・スーツ姿で登場した。[[シンデレラ]]の如く午前0時に変身が解けてしまった為、靴片方と衣服と下着（[[ブリーフ]]）を残し夏美の前から消えた。なお、靴のサイズは556と同じである。&lt;br /&gt;
; オノノ＝ギロ子&lt;br /&gt;
: 『[[ケロロ軍曹 (劇場版)#超劇場版ケロロ軍曹2 深海のプリンセスであります!|超劇場版ケロロ軍曹2 深海のプリンセスであります!]]』で登場。ケロロが開催したプリンセスコンテストでプリンセス衣装を身に着けたギロロ。「古典的和風美女」というコンセプトであり、衣装は[[十二単]]の[[和服]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[ケロロ軍曹の登場人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[ケロロ小隊]]&lt;br /&gt;
* [[日向夏美]]&lt;br /&gt;
* [[ケロロ]]&lt;br /&gt;
* [[ガルル小隊#ガルル中尉|ガルル]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:きろろ}}&lt;br /&gt;
[[Category:ケロロ軍曹の登場人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空の地球外生命体の個体]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空のカエル]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空の軍人]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;margin:0.5em 0;background-color:#f6f6f6;border:1px solid #ccc;padding:3px;font-size:80%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
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&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.221.216.224</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%AE%E3%83%AD%E3%83%AD&amp;diff=280753</id>
		<title>ギロロ</title>
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				<updated>2015-03-12T06:03:45Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.221.216.224: /* ギロロ伍長の呼称一覧 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ギロロ'''は、[[吉崎観音]]作の[[漫画]]『[[ケロロ軍曹]]』およびその関連作品に登場する架空の[[キャラクター]]である。[[ケロロ軍曹 (アニメ)|アニメ版]]の[[声優]]は[[中田譲治]]（幼年期（チビギロロ）の声優は[[平松晶子]]（第64話のみ[[斎藤千和]]））。[[:en:Sgt._Frog|北米版ケロロ軍曹]]では、階級が「Corporal GIRORO」となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ネタバレ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
ケロン軍での階級は[[伍長]]。[[ケロロ小隊]]の機動歩兵である。パートナーは[[日向夏美]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 外見 ===&lt;br /&gt;
体色は[[赤|赤色]]。[[茶色]]の[[帽子]]に[[髑髏|ドクロ]]マーク（幼年期から未青年期にかけて腹にも[[ドクロ]]マークのシールがあった。ジンセイガニドアレバ銃で子供に若返るとお腹のドクロマークが出てくる。）帽子のドクロマークにはケロボールの[[無線]]を受け取る機能がある。また、ギロロの表情に合わせておでこのドクロマークの表情までが変わることがしばしばあり、夏美のことを考えて極度の興奮状態になったときや、怒りを感じたときによくある。顔の左側に目の上を通る大きな古傷がある（吉崎観音の作品『宇宙Ｘ兵衛』にギロロの傷のついた経緯が掲載されている）。また[[ケロロ]]同様強い衝撃を受けると[[アフロヘアー]]になり、色は[[黄色]]もしくは[[黒]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ベルト]]を左肩からタスキ掛けにしており、これは幼年訓練所を出るときに兄ガルルからもらったものである（『ケロロ軍曹 ひみつ超ひゃっか』より）。バックルの中には夏美の[[写真]]が入っている。アニメでは最初の写真が風に飛ばされて[[アホウドリ]]に盗られてしまい、今入っている写真は2枚目である（猫も写っている）。原作ではこうしたシーンが無いため、今でも1枚目の写真が入っていると思われる。また、ガルルもベルトをタスキ掛けにしているが、ベルトの掛ける位置は逆向きとなっている。ベルトがないとバランスがとれなくなり、非常に弱くなる（詳細は[[#能力|能力]]の節を参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウラミマースには「赤い顔をして口をあけて立っているもの」と思われている（アニメ第95話より）。また、『[[ケロロとギロロの地球侵略ラヂオ|ケロロとギロロの地球（ペコポン）侵略ラヂオ]]』のコーナー「ギロロバー」では「真っ赤なアイツ」と呼ばれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 性格 ===&lt;br /&gt;
幼年期から真面目な性格で、ケロン軍に入ってからも怪我や病気以外で一度も休んだことはない（アニメ第131話で初めて休暇をとった際に、ケロロは非常に驚いていた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに小隊では唯一軍人らしい性格である。軍からの信頼もあるようで、アニメ第150話では軍内の「ベタタ小隊」の一時的な活動休止の際、ギロロは臨時隊長になり、さらに3階級昇進で[[准尉]]になると予定されたことがある（その旨が書かれた手紙の報告をケロロが忘れていたためこの予定は取り消された）。その一方、優柔不断な面（アニメ第129話でキルル.に優柔不断エネルギーを吸い込まれていた上、アニメ第142話でも[[天使]]ギロロと[[悪魔]]ギロロのどちらの発言にも賛成していた）や、兄を呼び捨てにするような生意気さも持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ギロロの初登場時、[[タママ]]が臨場感を出すためにギロロを「お前」と呼んでしまった時は「上官を『お前』呼ばわりするのか」と発言し、さらに「目を喰い縛れ!!!」と無茶を言い（これはアニメ初代オープニングテーマの『ケロッ!とマーチ』の歌詞にもなっている）、「そのような状況判断もできんとは…そういう体たらくだから」という説教をする（これは、兄であるガルル中尉と同じ。彼の場合は「回れーー、耳!!!」である）。なお、このようなタママとのやりとりがある一方で、ケロロには階級差を無視した言葉遣いをしており、また[[クルル (ケロロ軍曹)|クルル]]を蹴飛ばしたり彼の顔面に[[バズーカ]]を放ったりもする。だがケロロに関しては入隊以前からの親友という事情もあり、クルルの場合は彼にもそうされるだけの行動（ベルトを隠すなど）がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、非常に好戦的でもあり、「[[大艦巨砲主義]]」が座右の銘。武力制圧をすることが侵略の達成であると考えている面もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
地球侵略に熱心でないケロロ軍曹にいつも苛立っており、彼への苛立ちと侵略遅延が[[ストレス (生体)|ストレス]]となっている。その一方、友達思いな面もあり、ケロロがカリエス・ウォー（[[虫歯]]治療）や謎の病気（実際は[[夏バテ]]、アニメでは[[五月病]]）にかかった際のギロロの行動にそれが現れている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
恋愛面では、[[日向夏美|夏美]]を想う気持ちから妄想癖に走ることが多く、彼の妄想上の夏美は恐ろしく現実からかけ離れていて「ねえ、ギロロ」「ありがとう、ギロロ」等の言葉が妄想の度に必ずといっていいほど出る。またギロロの趣味からか、妄想上での夏美がパワード夏美であったり、戦闘や武器がらみであったりすることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 趣味 ===&lt;br /&gt;
アニメにおいて[[サツマイモ]]栽培が趣味だと言ったこともあるが、これは夏美のためだけにサツマイモを作っていたため真偽は不明である。アニメのプロフィールには「趣味はない」と書いているが極度の[[武器]]オタクであり、自分のテントでいつも武器を磨いたり武器の[[雑誌]]を見ていたりするので、武器関連が趣味と言える。また、『超劇場版ケロロ軍曹』でのプロフィールでは「趣味：武器の手入れ」となっている。ケロロ小隊に選ばれた理由はタママ曰く「極度の武器[[おたく|オタク]]なところを買われたから」である。実際、夏美から「武器おたく」と言われたこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、アニメでは幼少期から[[鉄道ファン]]（鉄オタ）である様子が伺える。第169話Aパートで[[電車]]がらみの侵略を行ったときは「[[Climax Jump|いいじゃん、いいじゃん、すげーじゃん!!]]」と言い大量の涙を流しながら大変感動し一人で[[運転士]]の[[制服]]を着込みギロライナー（元ネタは『[[仮面ライダー電王]]』に登場する「[[仮面ライダー電王#時の列車|時の列車]]」と思われる）を運転し大ハッスルしていた。銀河鉄道友の会の会員であり、会員番号は99999999（会員証の再発行はしてくれないと言っていた）。幼年期に宇宙ケルベロスに襲われたゼロロを助けたときに会員証を失ってしまったが、それに勝るものを手に入れられたため悔いはないという。更に第192話Bパートでは自身の幼年期のコレクションのひとつであった[[改札鋏|改札バサミ]]を手にし、過去を思い出すというシーンもあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 使用する武器 ===&lt;br /&gt;
主な使用武器は実際に使用されている武器をベースにしたもの（[[ミサイル]]、[[バズーカ]]、[[マシンガン]]など）で、よくMP5Kに似た[[銃]]を使用している。ケロロが[[ガンプラ]]にはまっていることを良く思っていない（しかし、原作第30話の新春ガンプラ大会には参加している）割には、[[ビームライフル (ガンダムシリーズ)|ガンダム風ビームライフル]]等[[ガンダムシリーズ]]風のものを多用している。また、近距離戦では[[ビームサーベル]]を主に使用するが[[日本刀]]や[[ヒートホーク]]、[[杖]]タイプのガンダムハンマーも所持している。大型の専用兵器“デンドロギロロ”を所有しており、遠隔操作も可能。自分専用の武器庫を持っていて、次元転送を利用していつでもフル装備になることができる。ケロロ軍曹のホームページではギロロは[[RPG-7]]に似た兵器を持っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初登場時には周囲に[[ブービートラップ]]を張り巡らせることで、原作では自分に黙示録撃を放とうとした[[アンゴル＝モア|モア]]を逆に吹き飛ばした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 能力 ===&lt;br /&gt;
さすがに軍人と言うだけあって、あらゆる武器を使いこなす。戦闘能力はかなり高く特に[[サバイバル]]戦が得意である。さらに怒りが頂点に達すると、全ての能力を戦闘能力に変換する。さらには言語能力までもを戦闘能力に変換しカタコト（例えば、「夏美をいじめただろ」と言う言葉が、「ナ・ツ・ミ・ イ・ジ・メ・タ……」という風に変わる。元ネタは『[[さすがの猿飛]]』）になり、その際には戦闘能力が通常の1.3倍になるが、3倍パワーアップしたように感じられる（[[ザクII#指揮官用ザクII|シャア専用ザク]]のパロディ）。その時の彼は怒りで凶悪な目付きをしており、見るからに恐ろしい顔付きである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
夏美が危険にさらされた時には怒りが頂点に達していなくても自ら能力を戦闘能力に変換し、この戦闘モードになる事もある。速さはケロロ小隊の中で最も速くなり、誰も止められない。しかしあの頃のケロロと戦わせれば互角の戦いになるとも言われている。[[射撃]]の腕はケロン軍選抜射撃大会第一位の腕前。しかしデスクワークは苦手である。また、[[#外見|外見]]の節で前述の通り夏美の写真が納められているベルトが無くなると驚くほどに戦闘力が落ちてしまう。さらには運動能力のバランスも崩れ、転んだり頭を壁にぶつけたりという有様になってしまう。さらに百発百中で当てる事の出来る銃の腕前が全くなくなってしまう（これはアニメ『[[ルパン三世]]』の[[次元大介]]が、[[帽子]]がないと射撃が当たらないことのパロディかと思われる）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この他夏美の事を思う（特に入浴中のシーン）と放心状態に陥り、その時は戦闘に集中出来なくなる。それに関して想像すると戦闘時の様子を思い出そうとするが、どうしても夏美との入浴シーンを思い浮かべてしまい、それに興奮するあまり頭の[[血管]]が切れて[[血液|血]]が噴き出す事もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
視野はかなり広いと思われ、イアパッドをしていても数[[メートル]]先（しかも[[ガラス]]越し）の話が聞こえるほどの地獄耳。また2000[[キロメートル|km]]先で落ちた[[針]]の音が聞こえるらしいが、真偽は不明である（元ネタは[[ウルトラマン]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ケロロよりは頭がいいらしく、高校の[[数学]]はできないが[[乗法|かけ算]]はできる（ある数字に0をかけると必ず0になることは理解している。その他にもやや複雑な計算も出来る）。おそらく、[[中学生]]レベルの頭脳ではないかと言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== パートナー・日向夏美とその他の人間関係 ===&lt;br /&gt;
==== 恋愛面 ====&lt;br /&gt;
地球侵略のため[[日向夏美]]と戦ったが敗れ、それ以来彼女を「地球の女ソルジャー」だと思い、戦士としての夏美に惚れる。彼女とはパートナーであり、ギロロは彼女に「宇宙を超えた片思い」をしている。彼の一途な愛は黙って最高（究極）の[[石焼き芋|焼き芋]]を焼いてあげたり、夏美の危機には全力で彼女を守ったり、さらには夏美だけのために[[サツマイモ]]畑を作ったりするなど、正にハードボイルド・ラヴである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だが戦士としてだけでなく女性としての夏美にも惚れているようである（原作では夏美に惚れたのは第12話で夏美と一戦を交えてからだが、アニメでは第3話Bパートで夏美と一戦を交える前に地球人の調査をしていたとき、シャワーを浴びていた夏美に対して一瞬頬を赤らめている描写がある）。言いたいことも言えないなど基本的に恋愛レベルは中学生以下であり、その上奥手。また、夏美の憧れの人である[[北城睦実|623]]（アニメではサブロー。以下同様）や仲良しの[[東谷小雪]]にまで[[嫉妬]]しており、そのせいで[[暖房]]代わりになるほどに熱くなることもある。さらに、原作では小雪と夏美が一緒にお風呂に入っているところに乱入して夏美のお仕置きを受ける（アニメでは[[テレ東規制]]により割愛）など、顔に似合わぬお笑いキャラになってしまっている。なお、恋煩いもまた[[#性格|前述の2つの原因]]とともにストレスの原因となっている。そのため、ケロロたちが本格的に地球侵略作戦を実行するとそれを阻止する夏美に影で味方してしまい、地球侵略が進まない一因ともなっている（一応自覚しているらしい）。夏美に関係したことなら死ぬことすら受け入れている節があり、極小化して[[プール]]で遊んでいた際、それに気づかなかった彼女に潰されて死にそうになっていた際も「それもまた本望」と発言している。夏美たちが攫われた時には複数いても彼女のみを助ける気でいる。ちなみに夏美以外はギロロが彼女に好意をもっていることを知っている。夏美の方も、いつも何かあるとギロロが助けてくれる為、仲間としてではあるが好感を抱いている。そのため、パートナーとしては仲は良好である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人間ではないが、日向家の近所にいる子猫を助けた事があり、それ以後、子猫に好意を持たれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またアニメでは[[ガルル小隊#プルル看護長|プルル]]に惚れているようなしぐさも見せている（第162話より）。なお、ギロロが夏美に惚れているのは訓練所で出会ったジョリリの「強い男は強い女に惹かれる」という台詞に影響を受けている（アニメ第162話より）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== その他の人物関係 ====&lt;br /&gt;
[[ガルル小隊#ガルル中尉|ガルル中尉]]という[[兄]]がいる。前述通り彼を呼び捨てで呼んでいるが、幼年期は「兄ちゃん」と呼んでおり、現在でもたまに「兄ちゃん」と呼んでしまうことがある。他に兄はいないようである。父に関してはアニメで少しだけ明かされたが詳細は不明である（[[ケロロ軍曹の登場人物一覧#ケロロ小隊隊員の家族]]の「ギロロ/ガルルの父」を参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
幼年期はケロロ・ゼロロ（[[ドロロ]]）と行動（遊び）していた。ゼロロをいじめていたのはケロロだけで、自分には罪はないと思っているが、ドロロによるとケロロが自分をいじめていたときギロロはいつでも見ているだけであったという。ただし幼年期に[[ジュース]]をゼロロにあげたことがあり、優しい面も持っている。小隊ではケロロと一番付き合いが長い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[クルル (ケロロ軍曹)|クルル曹長]]とは犬猿の仲だが、最近では2人で行動していることもある。また623・小雪・西澤総裁（桃華の父・梅雄）・ポールのことも気に入らないらしい。挿入歌『ギロロの一番長い日』でサブローのことを勝手に「コードネーム326」としている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
よくクルルの発明の実験台（犠牲者）にされ、そのたびにひどい目に合わされており「実験動物」と言われることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ケロロに作戦の一環として[[女装]]・物真似などの汚れ役を強要される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　その他、冬樹の「運動会」の特訓の手伝いもした事もある（冬樹に対しては「日頃の恩義」と言ってた事もあるので表には出さないが憎からずと思ってるようだ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 地球での生活 ===&lt;br /&gt;
現在は日向家の庭でギロロの目が書かれた[[テント]]をはり、[[キャンプ]]生活を行っている（テントはよく壊される。アニメ第11話・第58話・第179話など）。「（侵略相手である）地球人となど一緒に住めない」という軍人としての心得が日向家の中で生活させない要因である。テントの中で軍用食（「'''ケロレーション タイプG'''」?）を食べて生活しているが夏美たちと一緒に食事をしている時もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
夏でも[[焚き火]]を焚いており、夏美の好物であるサツマイモを焼いている（毎回焼いているせいか、最高の焼き加減に仕上げることができる）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特殊な呼称・話し言葉の特徴 ===&lt;br /&gt;
[[一人称]]は「俺」であり、小隊内の無線では「スカル1」（頭蓋骨の英訳「skull」及び、『[[超時空要塞マクロス]]』のスカル小隊のエースパイロットであるロイ・フォッカーのコードネームに由来）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ケロロによく「'''[[だるま|赤ダルマ]]'''」と呼ばれる&amp;lt;ref&amp;gt;「赤ダルマさん」とも。他にも「顔面[[紅葉]]野郎」「[[男爵|赤男爵]]」「[[ちょうちん|赤ちょうちん]]」など。本人はこの呼び名を気に入ってはいないが、この呼び名はアニメ版の挿入歌『ギロロの一番長い日』でギロロの公式ニックネームとされる。またアニメでは[[ケロロ軍曹の登場人物一覧#番組ナレーション|ナレーター]]に「赤いダルマ・・・い、いや悪魔。」（第122話Bパート。これは『[[機動戦士ガンダム]]』の登場人物で[[シャア・アズナブル|シャア]]の異名である「赤い彗星」が元ネタと思われる）と呼ばれたこともあった。小説版で隊員名になったこともある。&amp;lt;/ref&amp;gt;。またタママによると「ウッカリギロロ」の別名があるらしく、これは「勝手な行動で足を引っ張ってばかりである」ということから来ている。戦場では真っ先に突っ込んでいくため「'''[[かませ犬]]'''」と呼ばれており、本人も認めたくはないが認識している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原作では、ほとんどの登場人物の[[ふきだし]]が丸っこいのに対して、五～八角くらい角ばったようなふきだしになることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメ第185話Bパートではクルルが作った[[DEATH NOTE|&amp;quot;ある発明品&amp;quot;]]の効力により、タママと同じ言葉遣い（一人称が「ボク」になり、語尾に「ですぅ～」が付く）になった事もあった。これはドロロも同様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他のエピソード ===&lt;br /&gt;
* コードネームは'''G66'''、合い言葉は「ギロギロギロ」（怒るとギロギロと鳴く。また嬉しい時でも鳴く時がある）、ラッキーナンバーは「[[日向夏美|夏美]]」の語呂である723（ドラマCDおよび『ギロロの一番長い日』より）。&lt;br /&gt;
* [[幽霊]]が怖いというのは比較的よく触れられ、アニメでは[[ナマコ]]も弱点の一つである。&lt;br /&gt;
* [[いびき]]がうるさい。&lt;br /&gt;
* 本部に旧友が居り、[[タママ]]が手違いから隊長となって暴走しだした時にはその[[コネ]]を使ってタママを更迭させようとした。&lt;br /&gt;
* なぜだか原作登場初期に数回[[地球]]のことを「ポコペン」と言わず「ちきゅう」と言った事がある。&lt;br /&gt;
* 鬼神化して吼える傾向がある。侵略作戦が上手くいきそうになると「いけるのか今回は！」と言ったり、滂沱の[[涙]]を流すが、毎回失敗するので報われない。&lt;br /&gt;
* [[ケロロ]]・[[クルル (ケロロ軍曹)|クルル]]の次にお仕置きを受けるキャラであり、結構[[ツンデレ]]なキャラでもある。&lt;br /&gt;
** 時期は不明だが、[[秋葉原]]のポップカードにて『Q.今一番のツンデレキャラは? A.ギロロ伍長です!』と紹介されたことがある。&lt;br /&gt;
* [[音楽]]に関しては軍人らしい性格とあって、魂を揺さぶるような[[軍歌]]を好む。彼曰く戦場において意気高揚等の音楽の有用性は認めてはいるが、恋だの愛だのという言葉のある歌は不愉快にも程があるとか。&lt;br /&gt;
* [[くしゃみ|クシャミ]]をする時には「'''ヒッ、ギッチャイッ!!'''」とクシャミをする（アニメ第159話Bパート）。&lt;br /&gt;
* アニメでは第163話で[[北城睦実|623とサブローが同一人物]]だと知ったが、その後クルルに記憶を消されてしまった。&lt;br /&gt;
* アニメ第163話Aパートの冒頭で[[東谷小雪|小雪]]に踏まれて「俺を踏み台にした!?」と[[黒い三連星]]のパロディを披露。&lt;br /&gt;
* 極度の[[アルコール]]拒絶体質で、[[酒]]を一滴口に含んだだけで気を失い倒れる。そのことを指摘されると怒る。&lt;br /&gt;
* アニメ第171話Aパートで反抗期になったタママの事でケロロと喧嘩している最中、彼から一度だけ「'''[[タコ|茹でダコ]]'''」と呼ばれた（これは恐らくケロロを演じる[[渡辺久美子]]の[[アドリブ]]と思われる）。&lt;br /&gt;
* [[スイカ]]を食する時は中身だけでなく、[[種]]も皮も丸ごと食す（アニメ第175話Bパート）。&lt;br /&gt;
* 「[[東京]]」と「[[新潟]]」の区別がつかなくなる事がある」と言って、他の隊員から怪訝な目で見られた（アニメ第196話Aパート）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ギロロ伍長の呼称一覧 ==&lt;br /&gt;
使用頻度が高いもののみ挙げる。&lt;br /&gt;
{| border&lt;br /&gt;
!名前!!ギロロを呼ぶ際の呼称!!ギロロに呼ばれる際の呼称&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ケロロ||ギロロ（伍長・君）・赤ダルマ・[[赤]]||ケロロ・貴様&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|タママ||ギロロ先輩・伍長さん・ギロさん・赤ダルマ||タママ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|クルル||（ギロロ）先輩・おっさん||クルル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ドロロ||ギロロ殿・ギロロ君||ドロロ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|冬樹||伍長・ギロロ（伍長）||冬樹（「日向弟」「冬樹君」と呼んだ時もある）ちなみに夏美の妹なら「日向妹」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|夏美||ギロロ・武器マニア||夏美（「ナッチー」と呼んだ時もある）貴様&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|秋||ギロちゃん||日向秋&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|桃華||ギロロさん||西澤桃華&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|623/サブロー||ギロロ||623/サブロー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|小雪||ギロロ||東谷小雪・あの女&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|モア||ギロロさん・伍長さん||モア・アンゴル族の娘&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ガルル||ギロロ||ガルル・兄ちゃん&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|プルル||ギロロ君||（不明）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|冬樹（夏美の妹）||ギロロくん||&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コスプレ・変身 ==&lt;br /&gt;
; 赤ちゃんギロロ&lt;br /&gt;
: 原作第23話・アニメ第9話Bパートで登場。ジンセイガニドアレバ銃で赤ちゃん化したギロロ。しかしまだチビギロロの設定がなかったためか、顔が大人の顔になっていた&amp;lt;ref&amp;gt;ケロン人の子供は目の下半分まで白い顔になっているはずである。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; ケロロと一体化したギロロ&lt;br /&gt;
: 原作第28話・アニメ第15話Bパートで登場。ケロロとシンクロナイズドスイミングをしていた最中、2つの人格が分裂した桃華を戻した原理により[[ケロロ]]と合体してしまったギロロ。体の右半分がケロロ、左半分がギロロになった。その際ギロロの[[ベルト]]も半分（彼の部分のみについている）になっていた。&lt;br /&gt;
; 赤[[鬼]]&lt;br /&gt;
: 原作第31話・アニメ第43話Bパートで登場。[[節分]]と言うことで、[[日向夏美|夏美]]に[[大豆]]をぶつけられたことに対する復讐を誓ったケロロが、[[クルル (ケロロ軍曹)|クルル]]に作らせた光線銃の実験台（彼曰く「実験動物」）になり変身させられた姿。夏美が攻撃されたことで[[狂戦士]]（バーサーカー）化し、クルル・[[タママ]]・ケロロの順に瞬殺。&lt;br /&gt;
; 赤い[[怪獣]]&lt;br /&gt;
: アニメ第57話Bパートで登場。巨大化したケロロが地球侵略のために考えたストーリーで、超古代生物兵器が落雷で目覚めてしまうという設定。『[[ウルトラマン]]』に登場する怪獣[[バニラ (ウルトラ怪獣)|バニラ]]のパロディ。&lt;br /&gt;
; ギロ山ギロ郎&lt;br /&gt;
: アニメ第63話Aパートで登場。吉祥学園の生徒に扮したギロロ。タマ川タマ夫と同じく不良役。&lt;br /&gt;
; ギロさん&lt;br /&gt;
: アニメ第65話Aパートで登場。七転署捜査一課の[[刑事]]の一人に扮したギロロ。&lt;br /&gt;
; ギロ男&lt;br /&gt;
: アニメ第66話Bパートで登場。夏美&amp;amp;[[東谷小雪|小雪]]のデートのあとをつけるために変装したギロロ。紫の[[リーゼント]]に[[学ラン]]という出で立ち。ケロ子をめぐるライバルであるタマ夫と決着をつけるという設定。&lt;br /&gt;
; [[バッハ]]風肖像画&lt;br /&gt;
: アニメ第67話Aパートで登場。「恐怖!!学校の[[七不思議]]大作戦」にて。&amp;quot;七不思議作戦その三&amp;quot;として[[日向冬樹|冬樹]]達を驚かせるために登場、[[ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン|ベートーヴェン]]の肖像画に恐怖を感じて冷や汗を流し、それを見た桃華が仰天したことで結果的に成功。&lt;br /&gt;
; ククルス・ドアン/レオニード・アルモドバル&lt;br /&gt;
: アニメのみの設定。第69話Bパートで初登場。土井中村の水着美女お笑いコンテストでのお笑いグループ「ハルマゲドン」に2ndシーズンより加入。ギロロがペコポン人スーツを着て地球のヤンキー[[女子高生]]に成りすました形態。ヘアスタイルが[[古墳時代]]の男性がしていた[[角髪|みずら]]という髪型と似ている。2ndシーズンまでは名が「ククルス・ドアン」で、自己紹介では「く、く、ククルス・ドアンでございます」と小声で言い、南極タマ江（タママ）がその口調を突っ込む。さらに「赤」繋がりで[[シャア・アズナブル|シャア]]の台詞である「私もよくよく運のない男だ」、声繋がりで[[機動戦士Vガンダムの登場人物|ゴッドワルド・ハイン]]の台詞である「[[ポイント・カサレリア|カサレリア]]」と言い、またもやタマ江に張り倒された。3rdシーズンでは「レオニード・アルモドバル」に改名し、こちらも「〜でございます」という口調で、「誰やねんそれー!」と突っ込まれる。両者とも[[ガンダムシリーズ]]の登場人物の名前であり、後者は元ネタでもギロロ役の中田が演じている（[[機動戦士ガンダムの登場人物 ジオン公国軍#ククルス・ドアン|ククルス・ドアン]]/[[機動戦士Vガンダムの登場人物#レオニード・アルモドバル|レオニード・アルモドバル]]）。&lt;br /&gt;
; 夏美の右手&lt;br /&gt;
: アニメ第81話Aパートで登場。クルルの実験により夏美の右手と融合してしまったギロロ。クルルの予定では当初ギロロは夏美そのものと融合するはずだったが、細かな計算違いにより右手のみと融合した。このエピソードは『[[美鳥の日々]]』のパロディ。&lt;br /&gt;
; 怒り[[帽子]]屋&lt;br /&gt;
: アニメ第87話Bパートで登場。ジュリー人が作り出した「『[[不思議の国のアリス]]』を模した[[アンゴル＝モア|モア]]の世界」に登場したときの姿でいかれ帽子屋のパロディ。三月[[ウサギ]]（[[クルル (ケロロ軍曹)|クルル]]）と一緒にティーパーティを開くが、黒ウサギ（ケロロ）が来ないことに腹を立てていた。やたらと[[手榴弾]]を破裂させる。&lt;br /&gt;
; [[ダンス☆マン]]崩れ&lt;br /&gt;
: アニメ第88話で登場。ダソヌ☆マソに「[[アフロヘアー|アフロ]]化ビーム」を浴びせられたギロロ。[[金色]]のアフロでダンス☆マンにそっくりな格好をし、やたらとファンキーな性格。[[日向夏美|夏美]]に軽い調子で二度アタックし、二度とも殴り飛ばされて失神した。なお、ギロロはダソヌ☆マソが最初に登場したとき[[バズーカ]]砲を撃ちこんでおり、その事を考慮して真っ先に攻撃されたと思われる。&lt;br /&gt;
; 7人に分裂したギロロ&lt;br /&gt;
: アニメ第89話Aパートで登場。「成さねばならぬ何事も[[オーブン]]」のエネルギー弾と[[焼き芋]]を間違えて分裂。全員にかませ犬属性がある。これらは全て『[[七人のナナ]]』&amp;lt;ref&amp;gt;アニメ版のキャラクター原案が原作者の吉崎観音。&amp;lt;/ref&amp;gt;のパロディだと思われる。&lt;br /&gt;
:; ギロッペ&lt;br /&gt;
:: 初登場時のギロロと同じ冷酷非情の軍人。帽子は赤色。ギロロより目つきが悪い。戦闘力は夏美、またギロロ本人を上回る。反乱を起こしフルアーマーの状態でオリジナルのギロロと交戦を交えたが556のおかげで標識の柱に頭を打って目を回すという結果になり（ギロロも同様に塀に頭を打ってひどい目にあっている）、相打ち（?）になり、彼の反乱は食い止められた。&lt;br /&gt;
:; ギロりん&lt;br /&gt;
:: いくじなしで戦闘力も低い。帽子は薄茶色で、黒目が薄い。『くまピー』という名のおそろいの帽子を被った[[テディベア]]をいつも抱きしめている。反乱を起こしたギロッペにビームライフルを持って立ち向かった結果、ギロッペに瞬殺された。&lt;br /&gt;
:; ギロっち&lt;br /&gt;
:: 三角巾をかぶり[[エプロン]]をしている。目の形はギロロと変わらないが眼が常に笑っている。家庭的だが[[料理]]は下手である。&lt;br /&gt;
:; ギロさま&lt;br /&gt;
:: 笑顔が素敵。帽子が紫色の髪になっている。[[眼鏡|メガネ]]と[[ネクタイ|スカーフ]]をして、潤眼が横に伸びたような目つき。[[ペ・ヨンジュン]]（ヨン様）のパロディ。&lt;br /&gt;
:; ギロっこ&lt;br /&gt;
:: [[ハガキ職人]]の詩人であるが、アニメ第75話に登場した[[詩|ポエム]]と似たものを作ったり『623の俺ラジオ』で自分の書いたポエムが放送された。但しポエムの内容はアニメ『[[サザエさん (テレビアニメ)|サザエさん]]』の主題歌のパロディである。帽子が三つ編みの髪になっている。潤目。&lt;br /&gt;
:; ギロぽん&lt;br /&gt;
:: 夏美のために一途な愛に生きる。アニメ第49話Aパートでクルルにすがり「いつもしていないこと」をしたギロロに似ている。ただし髪が金髪。[[北城睦実|サブロー]]に対し「ラブラブギロぽんアタック」で攻撃を仕掛けるが、逆に彼の描いた「[[手]]」の絵から出てきた[[シャイニングガンダム]]の「シャイニングフィンガー」を受け敗北する。その後、ロープで縛られギロロ（通常）に怒られてしまう。第111話Aパートにもギロロの妄想シーンで少しだけ登場したほか、第147話Bパートにも登場した&amp;lt;ref&amp;gt;ただし、口調はギロロのまま。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; [[ウニ|バフンウニ]]&lt;br /&gt;
: アニメ第99話Bパートで登場。「ペコポン水族館」の中で魚にコスプレしていたときのギロロ。&lt;br /&gt;
; ギロッパー&lt;br /&gt;
: アニメ第99話Bパートで登場。「ケロッパーズ」としてのギロロ。&lt;br /&gt;
; 噛ませ家犬平（かませやいぬへい）&lt;br /&gt;
: アニメ第100話で登場。記憶を取り戻すため大喜利のメンバーに扮したときのギロロの名前。[[林家こん平]]のパロディ。キャッチフレーズは、「チャラーン!![[新潟県]]の皆さん!噛ませ家犬平で〜す!!」&lt;br /&gt;
; [[アワビ]]&lt;br /&gt;
: アニメ第100話で登場。『[[サザエさん]]』のパロディの時に、[[サザエさんの登場人物#フグ田サザエ|サザエさん]]のパロディで、ギロロがアワビという名前で登場した&amp;lt;ref&amp;gt;ちなみにこの後、自爆装置のコードを切ろうとするシーンで[[ケロロ]]ともめているとき、「何がアワビだ」と文句を言っている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; ギロロ先生（[[耳鼻咽喉科|耳鼻科]]医）&lt;br /&gt;
: アニメ第107話Aパートで登場。吉祥学園の聴力検査に潜入したときのギロロ。生徒に[[戦車]]や[[戦艦]]、果ては[[モビルスーツ]]の歩行音を聞かせ「さあ、敵はどっちから来る!?」と聞いたが、生徒が答えを外したので戦車砲の音を聞かせて気絶させた。さらには2000[[キロメートル|km]]先で落ちた[[針]]の音を聞き分けさせるという無理難題を出した。&lt;br /&gt;
; [[ベートーヴェン]]&lt;br /&gt;
: アニメ第118話Aパートで登場。「怪談嫌いの夏美に、お化けを見せて驚かす」という作戦の一環として動くベートーヴェンの肖像画に化けたギロロ。吉祥学園の音楽室に潜入したものの、睡魔に襲われて眠ってしまい作戦は失敗となった。ちなみにベートーヴェンの肖像画は、以前に似たような趣向の作戦を実行したときにギロロが驚いたもの。&lt;br /&gt;
; ギロ助&lt;br /&gt;
: アニメ第120話Aパートで登場。「土井中海岸男子水着コンテスト」に参加したときのギロロ。イケメン系スタイルのペコポン人スーツを着用。&lt;br /&gt;
; [[狼男]]&lt;br /&gt;
: アニメ第133話で登場。[[ハロウィン]]パーティーに参加するため、狼男スタイルのペコポン人スーツを着用したギロロ。ハロウィンマスクをつけているため特徴的な語尾（最初は「〜でガンス」、その後クルルがマスクのスイッチを切り替えて「〜にょ」になった）で話す。『[[怪物くん]]』の狼男が元ネタ。&lt;br /&gt;
; 赤い[[カカシ]]&lt;br /&gt;
: アニメ第135話Bパートで登場。ケロロの夢に登場したギロロ。[[ドロロ]]がこのカカシで害鳥（[[カララ]]とチロロ）を追い払った。&lt;br /&gt;
; [[糞]]&lt;br /&gt;
: セルフパロディとして使われている。&lt;br /&gt;
:; [[ウシ|牛]]の糞&lt;br /&gt;
:: アニメ第136話Aパートで登場。「さるかに合戦大作戦」におけるギロロ。本人はこの役にあまり満足していない模様である。&lt;br /&gt;
:; 宇宙ケルベロスの糞&lt;br /&gt;
:: アニメ第162話で登場。『宇宙さるかに合戦』の流れで秘密基地を取り戻す作戦におけるギロロ。&lt;br /&gt;
; お琴の爪（仮称）&lt;br /&gt;
: アニメ第144話で登場。TVドラマ『[[スケバン刑事|スケバン刑事II 少女鉄仮面伝説]]』の登場人物、矢島雪乃（演・[[吉沢秋絵]]）のパロディ。&lt;br /&gt;
; [[漫画家]]&lt;br /&gt;
: アニメ第147話Bパートで登場。[[日向秋|秋]]が自分に義理[[チョコレート|チョコ]]を渡したかどうかを聞き出すため、漫画家型のペコポン人スーツを着用したギロロ。ちなみに申し込んだ漫画の方は酷い出来らしい。&lt;br /&gt;
; [[ケロロ軍曹の登場人物一覧#その他重要人物|ポール森山]]風&lt;br /&gt;
: アニメ第147話Bパートで登場。[[西澤桃華|桃華]]に義理チョコを渡す相手を聞き出すため、ポール型のペコポン人スーツを着用したギロロ。この時桃華は[[日向冬樹|冬樹]]にチョコを渡して有頂天になっていた為、気が付かなかった模様である。&lt;br /&gt;
; 変なアーマー（名称不明）&lt;br /&gt;
: アニメ第151話Bパートで登場。カブラースとの戦闘時にケロボールで変身させられたギロロ。なぜかジェットパックの他に[[水着]]が装着させられており目には付け[[睫毛]]が付く。尚、水着には「ギ66」と描かれている。&lt;br /&gt;
; [[運転士]]&lt;br /&gt;
: アニメ第169話Aパートで登場。[[電車]]がらみの侵略を行ったときのギロロ。前述の通り鉄道マニア故に一人だけ運転士の格好をし、涙を流したりしながら大フィーバーしていた。最後は電車（ギロライナー）が空に飛んでいってしまい、最後の最後で「俺の青春よ〜!!」と[[ウィリアム・シェイクスピア|シェイクスピア]]劇まがいの苦悩を見せていた。&lt;br /&gt;
; [[液体]]ギロロ（仮称）&lt;br /&gt;
: アニメ第169話Bパートで登場。ギルルの手によりメルト（液状）化したギロロ。自身の声が相手には全く聞こえず[[ドロロ]]には[[塗料|ペンキ]]、ケロロには[[ガンプラ]]用の[[塗料]]、タママには[[イチゴ|ストロベリー]][[ソーダ水|ソーダ]]と間違われ（口にするとまずいらしい）、さらに夏美からはケロロの仕業だと勘違いされて捕獲、その直後[[フライパン]]に入れられ[[ガスコンロ|ガステーブル]]の上で火炙りにされ自身が蒸発されそうになった事もあった。元ネタはおそらく映画『[[美女と液体人間]]』からと思われる。&lt;br /&gt;
; [[パペットマペット]]&lt;br /&gt;
: アニメ第170話Bパートで登場。手にはケロロとギロロの[[ぬいぐるみ]]を持っている。衣装は赤。&lt;br /&gt;
; ギロ山&lt;br /&gt;
: アニメ第177話Bパートで登場。侵略作戦シミュレーション「ペコポン一のガンプラ男」内でのギロロ。ガンプラ会社の[[社長]]という設定で、息子は冬樹。毛路論（ケロロ）の口車に乗せられて彼を正社員にし、最終的に社長の座を譲った。一人称は「儂（わし）」。&lt;br /&gt;
; [[武士]]（[[外郎 (菓子)|ういろう]]売り）&lt;br /&gt;
: アニメ第182話Aパートで登場。ケロロが見ていた夢の中に登場したギロロ。本来古傷のある左目だが、このギロロは左目に[[眼帯]]をしていた。[[大名|殿様]]（タママ）に命じられてケロロとともにお金（実際には[[石]]）をういろう売りに化けて運んでいた。現実のギロロと同じくまじめな性格で武士らしく、任務を必死に遂行させようとしていた。武士という設定のはずなのになぜか[[ケロロ]]から兵士の階級であるはずの[[伍長]]をつけて呼ばれる。&lt;br /&gt;
; ギロ山ロミヲ&lt;br /&gt;
: アニメ第184話Bパートで登場。吉祥学園文化祭で夏美のクラスが演じる『ロミオとジュリエット』で、出演者がいないと知った時逡巡しながらも、最後に意を決して夏美のパートナーに志願した際の名前。ステテコに腹巻という的屋スタイルのペコポン人スーツを着ている。夏美が「ギロロ」と言いかけた所を、自ら「ギロ山ロミヲだ」と言っている。実は夏美がロミオ役でギロロはジュリエット役であった。&lt;br /&gt;
; [[手榴弾]]&lt;br /&gt;
: アニメ第185話Aパートで登場。ロボボの機械化光線を浴びて手榴弾と一体化したギロロ。自分を爆発させてロボボを倒そうとしていた。&lt;br /&gt;
; 子犬&lt;br /&gt;
: アニメ第194話Bパートで登場。逆ボクラハミンナイキテイル銃の暴発により子犬に変身したギロロ。[[クルル (ケロロ軍曹)|クルル]]に一時的にであるが飼いならされた。&lt;br /&gt;
; 人間姿のギロロ&lt;br /&gt;
: アニメ第196話で登場。西澤家主催の舞踏会で夏美と踊るために、クルルがわざと落とした「ボクラハミンナイキテイル銃」で地球人の姿になったギロロ。容姿ははっきりと見えなかったがルックスと夏美のときめいていた反応から察するに、かなりの美形と思われる。金髪・スーツ姿で登場した。[[シンデレラ]]の如く午前0時に変身が解けてしまった為、靴片方と衣服と下着（[[ブリーフ]]）を残し夏美の前から消えた。なお、靴のサイズは556と同じである。&lt;br /&gt;
; オノノ＝ギロ子&lt;br /&gt;
: 『[[ケロロ軍曹 (劇場版)#超劇場版ケロロ軍曹2 深海のプリンセスであります!|超劇場版ケロロ軍曹2 深海のプリンセスであります!]]』で登場。ケロロが開催したプリンセスコンテストでプリンセス衣装を身に着けたギロロ。「古典的和風美女」というコンセプトであり、衣装は[[十二単]]の[[和服]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[ケロロ軍曹の登場人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[ケロロ小隊]]&lt;br /&gt;
* [[日向夏美]]&lt;br /&gt;
* [[ケロロ]]&lt;br /&gt;
* [[ガルル小隊#ガルル中尉|ガルル]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:きろろ}}&lt;br /&gt;
[[Category:ケロロ軍曹の登場人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空の地球外生命体の個体]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空のカエル]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空の軍人]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;margin:0.5em 0;background-color:#f6f6f6;border:1px solid #ccc;padding:3px;font-size:80%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
このページは [http://ja.wikipedia.org/ Wikipedia日本語版]由来のコンテンツを利用しています。もとの記事は[http://ja.wikipedia.org/wiki/ギロロ '''ギロロ''']にあります。執筆者のリストは[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=ギロロ&amp;amp;amp;action=history '''履歴''']をご覧ください。 &lt;br /&gt;
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&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.221.216.224</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%BF%E3%83%9E%E3%83%9E&amp;diff=280752</id>
		<title>タママ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%BF%E3%83%9E%E3%83%9E&amp;diff=280752"/>
				<updated>2015-03-12T06:02:06Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.221.216.224: /* タママ二等兵の呼称一覧 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''タママ'''は、[[吉崎観音]]作の[[漫画]]『[[ケロロ軍曹]]』およびその関連作品に登場する架空の[[キャラクター]]である。[[ケロロ軍曹 (アニメ)|アニメ版]]の[[声優]]は[[小桜エツ子]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[:en:Sgt._Frog|北米版ケロロ軍曹]]では階級が「Private 2nd class TAMAMA」となっているが、日本語版の公式英訳では「Private TAMAMA」であり、北米版では二等と言うことが強調されている（軍隊の階級における「Private」は[[一等兵]]、[[二等兵]]の両方を指すが、映画『[[プライベート・ライアン]]』など通常は「Private」だけで二等兵を指す）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ネタバレ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
ケロン軍での階級は[[二等兵]]。[[ケロロ小隊]]の突撃兵である。[[地球]]侵略軍の先発隊新人隊員で、小隊では最年少。名前の由来は「オタマジャクシ」の「タマ」から。ニックネームは小隊の[[マスコット]]担当。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パートナーは[[西澤桃華]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
担当声優の[[小桜エツ子]]は19歳くらいの感じで演じているという。（AMラジオ・[[大阪放送]]にて毎週土曜日深夜に放送中の「[[ケロロとギロロの地球侵略ラヂオ]]」にて本人が発言。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 外見 ===&lt;br /&gt;
体色は濃い[[青|紺色]]（よく[[黒]]と言われる）。[[帽子]]とおなかに左右逆色の[[初心運転者標識|初心者（若葉）マーク]]があり、これは本人によると「立派な[[軍人]]を目指していた頃の気持ちを忘れまいとつけている」らしいが真偽は不明。また、[[カエル|オタマジャクシ]]のような尻尾が生えているので未だ子供。[[アフロヘアー|アフロ]]のカラーは[[赤]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一見女の子（♀）に見えるが、れっきとした男の子（♂）である。初対面の人に「かわいい」と言われることが多く、タママ自身が自分をキュートでラブリーだと思っているのは単なるうぬぼれではない。時々[[ぶりっ子]]のポーズをすることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、アニメ第108話Aパートではジンセイガニドアレバ銃の誤作動により大人になったことがある。一般的に大人の[[ケロロ軍曹の登場人物一覧#ケロン人|ケロン人]]は口の上まで色がついているが、タママが大人になった際には顔の色のつき方がまったく変わらず、目のあたりまでしか色がついていなかった。このときの様子から、ケロン人はまず尻尾が消えその次に顔の色の着き方が変わっていく事がわかる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 性格 ===&lt;br /&gt;
[[解離性同一性障害|二重人格]]（しかし、単に嫉妬や怒りの感情を剥き出しにしているだけなので、必ずしもそうとは言い難い）であり普段は新人らしく素直だが、一度怒ると手がつけられなくなる。キレるときは[[風船]]が割れるような音がして“ぷっちん”とテロップが入る（「ぷっつん」とも、まれに「ぷっちん」と自分で言っていることもある）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かなり嫉妬心の強い性格の持ち主。ひょんなことから[[ケロロ]]に代わって隊長を務めたこともあったが、彼以上に統率力がなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ガルル小隊#タルル上等兵|タルル]]などの後輩に対しては大きな態度を取ることがある。さらに自分をかなり大きく見せているらしく、事実を曲げたり大きくしたり果てにはホラを吹いたり[[嘘]]を教えたりしている。また腹黒い面があり、本人も自覚している（[[クルル (ケロロ軍曹)|クルル]]には敵わなかったが）。そのためホラ吹きや嘘の犠牲者となった[[ギロロ]]・クルル・[[西澤桃華|桃華]]・[[ケロロ軍曹の登場人物一覧#その他重要人物|ポール]]の制裁（アニメでは[[ドロロ]]・[[日向冬樹|冬樹]]・[[日向夏美|夏美]]を追加）を食らったことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメ第171話Aパートでは反抗期になった事もあり、それに比例して態度や言葉遣いが悪くなった事もあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 嫉妬 ===&lt;br /&gt;
[[嫉妬]]をするシーンでは必ずと言っていいほど声が低くなったり、ドス黒いオーラを発したりする。アニメでは初期にもこういった描写があったが、[[アンゴル＝モア|モア]]が登場してからより嫉妬の感情が強調されるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメ第77話Bパートでは嫉妬を溜め込みすぎて体が膨らみ、そのせいで[[宇宙]]へ飛んでいってしまったこともある。また、それらを集中させると嫉妬玉を発射することができる（自己的に世界中から嫉妬心を集めて発射する事も可能である）。さらにこのときは宇宙に飛んでいく前から巨大化しており、モアを捕まえて西澤タワーに登る姿は[[キングコング]]がアンを片手に[[エンパイアステートビル]]を登る姿のパロディである。説得に来たギロロに対し「一等兵は二等兵より偉いから、二（タママ'''二等兵'''）は五（ギロロ'''伍長'''）より偉い」という屁理屈をいっている。同様の例としてアニメ第225話Aパートがあり、こちらはタママが嫉妬玉を口に飲み込んで嫉妬を我慢しようとしたが、口の中で嫉妬玉が膨らんで空中浮遊した（最終的に嫉妬玉は口内で爆発）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原作のネブラには「ヤミ属性」、アニメ版の[[アリサ＝サザンクロス|アリサ]]には「闇が根深い」と言われたが、本人にその自覚はないようである（アニメでは自覚していた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タママインパクトを発射する際に嫉妬心などから発射する場合は目が狂気化しており（怪しげに目が光る、または目が点のように小さくなって血走るなど。例外としてアニメ第108話Aパートでは普通の表情でタママインパクトを発射していた）、発射する際に「'''うたるっぞぬしゃ〜!!!'''」あるいは「'''んだるぞぬっしゃ〜!!!'''」という掛け声を掛ける場合が多い（発音は「'''うたるぞっぬしゃ〜!!!'''」に近い、アニメの設定上は「'''うだるぞぬしゃ〜'''」である）が、それ以外は普通の目つき（つぶらな[[瞳孔|瞳]]で時々目をウルウルさせていることが多い）である。「んだるぞぬっしゃ〜!!!」はタママの[[携帯電話]]の着信音に設定されている（アニメ第152話より）。なお、この「うたるっぞぬっしゃ〜」は[[熊本弁#用例|熊本弁]]で「'''殴るぞ、お前！'''」という意味である。なぜ、熊本弁を知っているのかは、不明である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
嫉妬のパワーには凄まじい物があり、アニメ第69話Bパートでは「ペコポン人スーツ」を取ってくるだけの目的で土井中村（[[茨城県]]にある）から[[東京都|東京]]までの距離を短時間で泳ぎきり、しかも見事に往復している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シュララ曰く、タママの嫉妬深さは「'''[[ギネス・ワールド・レコーズ|ギネス]]級'''」であるという（アニメ第159話Bパートより）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 好きなこと ===&lt;br /&gt;
[[菓子|お菓子]]（特に[[ケーキ]]・[[コーラ (飲料)|コーラ]]・[[ポテトチップス]]）と[[漫画]]が好きで、肉体鍛錬が趣味。西澤家に自分専用のトレーニングルームを持っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメでは第51話において地球でお菓子を食べすぎたせいで血糖値が高くなり、[[健康診断]]で指摘された。しかしそれでも改善しなかったらしく、第157話Aパートで[[糖尿病]]になる危険性を指摘された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
食べるだけでなくお菓子を作る事も趣味なようで、第106話Bパートでは無趣味だと言う[[ギロロ]]に伝授していた。また、第122話Aパートではクッキーをケロロに差し入れするシーンも登場する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また格闘士（[[グラップラー]]）であり、数々の必殺技を持っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 話し言葉の特徴 ===&lt;br /&gt;
[[一人称]]は「ボク」で「'''～ですぅ'''」を語尾に付けて会話することが多いが、タルルなどの年下のケロン人との会話になると一人称が「俺」になり通常の男言葉で話し、「～ですぅ」は使わなくなる。また、モアを帰らせるべくペコポン人スーツで正体を隠し意味の無い特訓をさせた時は「私」、アンチバリアのバッテリーが切れていることに気づかず使っているつもりで神様を名乗り[[サッカー]]少年を特訓した時は「ワシ」だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小隊内の無線では「ワカバ1」という（初心者マークの別称「若葉マーク」が由来）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他の人を呼ぶときは変わった呼び方を使う（[[#タママ二等兵の呼称一覧|タママ二等兵の呼称一覧]]を参照）。また[[くしゃみ|クシャミ]]をする時は「'''タマックチュンッ!!'''」とクシャミをする（アニメ第159話Bパート）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== パートナー・西澤桃華とその他の人間関係 ===&lt;br /&gt;
地球侵入時、[[野犬|ノラ犬]]に襲われていたところを[[西澤桃華]]に助けてもらい、そのまま西澤家に厄介（居候）になっている。桃華とは[[解離性同一性障害|二重人格]]仲間。二人は「宇宙を超えた似たもの同士」であると表現されている。西澤家が裕福なので、かなり良い暮らしをしている。また、桃華はタママを「冬樹に話しかけるきっかけ」として利用することがあり、ケロロ小隊が一時的にケロン星に帰った際は話すきっかけを失い困り果てる桃華の姿があった。なお、西澤家に関わる人間（桃華親衛隊、西澤家[[メイド]]隊他）はタママ及びケロロ小隊の存在を認識している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ケロロ]]に屈折した愛情を抱いており、ケロロと結婚したがっているような発言もある。部下としては地球に来る前はケロロ以外に対して反抗的だったらしい。同じくケロロを好きな[[アンゴル＝モア]]に対しては[[嫉妬]]の炎を燃やしているが、嫌がらせのつもりであるタママの発言を良く取ってしまう純粋なモアを前にして自分の惨めさを自覚するシーンもある。また、ケロロと親しくしたものに対してはモア以外であっても嫉妬する（アニメ第115話Bパートではジャイアントニョボに、アニメ第170話Bパートでは[[ガルル小隊#プルル看護長|プルル看護長]]に嫉妬した）。例外的にアニメ第135話Aパートで[[カララ]]がケロロのお嫁さんになるといったときには、彼女の性格からこれも運命だと珍しく嫉妬せずに認めていたが、第180話ではやはり嫉妬した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし結果的に'''ケロロに最もヒドイことをしているのはタママ自身'''であり、自身の腹黒さを棚に上げてケロロに対して「腹黒い」（これは単に褒め言葉のつもりで言っているようである）とか「悪運だけはある」などと言っている。しかし、ケロロはこのことについてはあまり気にしていないようである。最近ではケロロが明らかに傷ついていることがわかっていながら、ひどい発言をすることもある。さらに前述のような「嫉妬心」が強まると、ケロロが巻き添えになることをいとわず相手を攻撃しようとする（[[アリサ＝サザンクロス|アリサ]]初登場回がその例）。原作の人物相関図ではケロロに対して「尊敬」と書かれていたが、第13巻より「尊敬？」となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タママ自身は『'''現在のケロロ'''』に屈折した愛情を抱いているらしく、アニメ第64話Bパートで、ドロロの過去の記憶の中で出会った子供の頃のケロロに対しては、「クソガキ」呼ばわりした上、何の躊躇もなくタママインパクトを何度も炸裂させている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、アニメ第108話Aパートではゲイシャー星人のサユリに恋をしたこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モアに対しては嫉妬以外に一種の[[ライバル]]心のようなものも生まれているらしく、原作第117話で彼女が使命から来る衝動に耐え切れず自らをアンゴルストーンに封印して眠りについていた際、ずっと側に付き添っていた（モア自身はアンゴルストーン内部からそれを認識しており、封印を解いた彼女に礼を言われた時にタママは複雑そうな表情で顔を背けた）。また、[[ガルル小隊]]によってアンゴルストーン内に拘束されたモアを特大のタママ・インパクト（通常は火球状だがパワーアップを果たして光の柱となっている）で救い出したのはタママである（救い出したというより流れ弾）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他のエピソード ===&lt;br /&gt;
* 睡眠中の[[ブラキシズム|歯軋り]]がひどく、ケロロに「ウルセェ!!」と言われた事もある（そういうケロロ本人もかなりひどいが）。&lt;br /&gt;
* よくランニングやスパークリングをしているシーンが登場するが、この時の掛け声は「シットッ…シットッ…」（嫉妬）と実に彼らしい。（ただし最近は普通に「ハッ…ハッ…」と言う様な普通な感じになっている）。&lt;br /&gt;
* 口が軽いという欠点もあり、大事なことを言ってしまっても気づかないことがある。例えば、アニメ第126話では迂闊にも「[[地球]][[侵略]]の期限」を口にしていた。&lt;br /&gt;
* 他人に嫉妬することの多いタママだが、大富豪・西澤家に住んでいる事に関してはあべこべにケロロとギロロに嫉妬されている。&lt;br /&gt;
* [[学校]]の校舎の中から校庭の周囲にまで届く位の大変鼻が曲がる程の猛烈な臭いを持った「'''ぷーへこき'''」という[[屁|おなら]]を出すことがある（アニメ第2話・第112話・第130話・第132話参照）。おそらくこの「ぷーへこき」を出す原因はお菓子の食べ過ぎで出すことが多いようである（アニメ第132話Aパートを参照））。普通のケロン人は9000ヘコキに対しタママは50000ヘコキらしい（この「ヘコキ」という単位は鼻毛を抜いたときの痛みの値が「ハナゲ」であるというジョーク（[[痛みの基準はハナゲ]]）が元ネタと思われる）。&lt;br /&gt;
* 一番苦手な音は[[黒板]]を引っかく音である。&lt;br /&gt;
* 『[[ケロロ軍曹 (劇場版)#ちびケロ ケロボールの秘密!?|ちびケロ ケロボールの秘密!?]]』ではタママに似たデスゥボールが登場した。顔つきはモアに対して「嫉妬」と言う時の顔に似ている。&lt;br /&gt;
* 基本的に[[機械]]は苦手なようだが、アニメ第50話Bパートでは拳法で電磁バリアの制御装置を直したことがある（ただし直ったのは一時的である）。&lt;br /&gt;
* アニメ第170話Aパートで新聞記事を読んでいたときの様子から、漢字は苦手な模様である（「'''五'''億'''円'''事件'''時'''効」を「ご・えん・とき？」と読んでおり、小学校低学年レベルの漢字しか読めていなかった）。&lt;br /&gt;
*アニメではタママの描いたヘタウマなモアの似顔絵がしょっちゅう出てくる。そのモアの似顔絵はよくタママの肉体鍛錬で、タママインパクトの的にされたりする。[[ケロロ]]、[[ギロロ]]、[[ドロロ]]、[[クルル (ケロロ軍曹)|クルル]]、[[西澤桃華|桃華]]の似顔絵もある（桃華の似顔絵を見たクルル曰く「本人にちっとも似ていない。」）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== タママ二等兵の呼称一覧 ==&lt;br /&gt;
タママ二等兵が使う呼称は、他の人のものと比べてかなり特殊である。呼ばれ方は「タママ」か「タマちゃん」が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| border&lt;br /&gt;
!名前!!タママを呼ぶ際の呼称!!タママに呼ばれる際の呼称&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ケロロ||タママ（二等・君）||軍曹さん&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ギロロ||タママ||ギロロ伍長・ギロロ先輩・伍長さん・赤ダルマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|クルル||タママ・ガキ・坊主||クルル先輩・曹長さん&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ドロロ||タママ殿・タママ君||ドロロ兵長・ドロロ先輩・ドロロさん&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|冬樹||タママ||フッキー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|夏美||タママ||ナッチー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|秋||タマちゃん||ママさん・秋ママさん&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|秋奈||タマちゃん||おばあちゃん&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|桃華（表）||タマちゃん&lt;br /&gt;
|rowspan=2|モモッチ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|桃華（裏）||タマ公&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|小雪||タママさん||（不明）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ポール||タママ殿||ポール&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|タルル||タママ師匠（一部の話のみ「先輩」）||タルル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|モア||タマちゃん・タママさん||モア・あの女・この女・その女&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|カララ||タマ兄||カララ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|プルル||（不明）||プルル看護長・おばちゃん&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|冬樹（夏美の妹）||タママくん||（不明）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 補足 ===&lt;br /&gt;
* [[日向秋|秋]]がタママに呼ばれる際の「ママさん」、秋奈がタママを呼ぶ際・タママに呼ばれる際の「タマちゃん」「おばあちゃん」、[[クルル (ケロロ軍曹)|クルル]]がタママを呼ぶ際の「坊主」、[[ガルル小隊#プルル看護長|プルル]]がタママに呼ばれる際の「おばちゃん」はアニメオリジナルである。&lt;br /&gt;
* [[アンゴル＝モア|モア]]がタママに呼ばれる際の呼称が「あの女」「この女」とあるが、この呼び方でタママが本人に対して実際に呼んだことはなく、基本的に本人がいない前で使うものである。特に前者は代名詞的に使われている。&lt;br /&gt;
* 秋がタママに呼ばれる際の呼称が「ママさん」「秋ママさん」とあるが、本人に対して使ったのは後者のみである。&lt;br /&gt;
* タルルがタママを呼ぶ呼称として「タママ師匠（一部の話のみ「先輩」）」とあるが、呼び名が変わったのにはある経緯がある。これについては[[ガルル小隊#タルル上等兵|タルル上等兵]]の項で説明してあるのでそちらを参照。&lt;br /&gt;
* タママが使う特殊な呼称の一部は、ファンの間ではそのキャラクターの愛称としても使われている（「[[日向冬樹|フッキー]]」、「[[西澤桃華|モモッチ]]」など）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コスプレ・変身 ==&lt;br /&gt;
; タママ隊長&lt;br /&gt;
: 原作第47話・アニメ第22話で登場。一部しか解読されなかったケロン軍本部からの手紙の内容を勘違いし隊長となったタママ。作者によると「モデルは、『[[仮面ライダー]]』のゾル大佐」とのことで、この時の服装はまさにゾル大佐のそれとそっくりである。&lt;br /&gt;
: 何でも自分の思い通りにしないと気がすまない高慢な性格と化し、原作ではほとんど独裁者に近い振舞いをしていたが、アニメでは暴力シーンの制限などにより多少優しい性格に緩和され、[[ケロロ]]達にもほぼ普通に接している。さらに自分に逆らったものを全員独房に入れるが、最終的には一人ぼっちになってしまいケロロたちが牢の中で一緒に楽しんでいる様子を見ているうちに寂しさを感じ、軍服を脱いで大泣きして和解しようとする（おそらくこの話自体、『[[ドラえもん]]』の「どくさいスイッチ」のパロディである。原作の最後から2番目のコマは『[[MONSTER]]』の「なまえのないかいぶつ」の一シーンのパロディ）。原作では欠員が一人ある（おそらくまだ再会していなかった[[ドロロ]]のこと、あるいは牢に入れられたケロロのことだと思われる）という理由で[[ガルル小隊#タルル上等兵|タルル]]を勧誘していた。&lt;br /&gt;
; タママ仮面&lt;br /&gt;
: アニメ第24話Bパートで登場。超精神ジャバタマケロイザーのブラック。ジャバライザーの[[いとこ|従兄弟]]。&lt;br /&gt;
; コクリコ型ペコポン人スーツ&lt;br /&gt;
: アニメ第59話Bパート・第82話Aパートで登場。『[[サクラ大戦3 〜巴里は燃えているか〜|サクラ大戦3]]』のキャラクター、コクリコそっくりのペコポン人スーツを着たタママ。タママとコクリコの声優が同じ[[小桜エツ子]]ならではのパロディでもある。&lt;br /&gt;
; タマ川タマ夫&lt;br /&gt;
: アニメ第63話Aパートで登場。吉祥学園の生徒に扮したタママ。不良役。&lt;br /&gt;
; ジェラシー&lt;br /&gt;
: アニメ第65話Aパートで登場。七転署捜査一係の[[刑事]]の一人に扮したタママ。名前の由来はもちろん「[[嫉妬]]」の英訳 (jealousy) から。&lt;br /&gt;
; タマ夫&lt;br /&gt;
: アニメ第66話Bパートで登場。[[日向夏美|夏美]]&amp;amp;[[東谷小雪|小雪]]のデートのあとをつけるために変装したタママ。[[かつら (装身具)|カツラ]]はつけず、[[アロハシャツ]]を着ている。ケロ子をめぐるライバルであるギロ男と決着をつけるという設定。&lt;br /&gt;
; 花子&lt;br /&gt;
: 初登場はアニメ第67話Aパート。[[日向冬樹|冬樹]]と[[西澤桃華|桃華]]を怖がらせるため、姿が[[トイレの花子さん]]とまったく同じタママが登場した。[[乗馬]]用の[[鞭]]を振り回していた。その後第89話Bパートの[[オカルト]]大会でも「ケロン学園」の一員として登場した他、第92話Bパートで[[羽根突き]]大会に参戦している。また、第118話Aパートでは最初のシーンに登場、他ケロロ軍曹シーズンⅢDVDの時お願いの時に出てきた。&lt;br /&gt;
; 南極タマ江&lt;br /&gt;
: 初登場はアニメ第69話Aパート。[[お笑い]]グループ「ハルマゲドン」でのタママ。2ndシーズンより加入している。[[ギロロ]]（[[ククルス・ドアン]]）の[[ツッコミ]]を担当。髪型は上記のコクリコ型ペコポン人スーツのものを使っている。&lt;br /&gt;
; キングコング・タママ&lt;br /&gt;
: アニメ第77話Bパートで登場。[[アンゴル＝モア|モア]]に対する[[嫉妬]]の情をためすぎ、風船よろしく膨れ上がってしまったタママ。体も巨大化しており、嫉妬の情に任せて暴れまわった。巨大化後の行動は[[キングコング]]のパロディとなっており、終盤近くでモアをさらって西澤タワーに登った。ついに嫉妬の情が重力すら捻じ曲げ、反重力状態となって宇宙に飛んでいったが[[ケロロ小隊]]の活躍で強制的に「タママ・インパクト」をさせられ元に戻った。&lt;br /&gt;
; チェシャ猫&lt;br /&gt;
: アニメ第87話Bパートで登場。ジュリー人が作り出した「『[[不思議の国のアリス]]』を模したモアの世界」に登場したときの姿。アリス（モア）に黒[[ウサギ]]（ケロロ）がピーチ皇女（桃華）の[[城]]にいることを教えるが、それ以上のことは教えなかった。彼曰く「アリスの顔が気に食わなかった」かららしい。何故か[[日本]]の[[三毛猫]]調の体色（ジュリー人の話は[[藤子・F・不二雄]]の短編漫画のパロディ）。&lt;br /&gt;
; [[ロボコップ (架空のサイボーグ)|ロボコップ]]風&lt;br /&gt;
: アニメ第95話で登場。「ケロロ小隊の新ユニフォーム」の一つのモデルとして着用していた。&lt;br /&gt;
; [[タツノオトシゴ]]&lt;br /&gt;
: アニメ第99話Bパートで登場。「ペコポン[[水族館]]」の中で[[魚]]にコスプレしていたときのタママ。&lt;br /&gt;
; タマッパー&lt;br /&gt;
: アニメ第99話Bパートで登場。「ケロッパーズ」としてのタママ。&lt;br /&gt;
; 妬み亭嫉み（ねたみていそねみ）&lt;br /&gt;
: アニメ第100話で登場。記憶を取り戻すため大喜利のメンバーに扮したときの名前。[[三遊亭好楽]]のパロディ。キャッチフレーズは、「[[金曜日|金曜]]6時は、出るな・歩くな・家にいろ。」（金曜（夕方）6時はケロロ軍曹の当時の放送時間）。&lt;br /&gt;
; [[ボラ]]ちゃん&lt;br /&gt;
: アニメ第100話で登場。『[[サザエさん]]』のパロディの時に、[[サザエさんの登場人物#フグ田タラオ|タラちゃん]]のパロディで登場したタママ。[[サザエさんの登場人物#磯野舟|舟]]のパロディ役を務めたモアに例によって嫉妬した。タママらしく語尾に「〜ですぅ」を付けていた。&lt;br /&gt;
; タママ先生（[[眼科]]医）&lt;br /&gt;
: アニメ第107話Aパートで登場。視力検査に潜入したときのタママ。「ぐ・ん・そ・う・さ・ん・だ・い・す・き・で・す・ぅ」という文字列や奇妙な記号を読ませ、生徒の反応に対し理不尽にキレていた。このときタママは目が怪しく光っていた。&lt;br /&gt;
; タマ三郎&lt;br /&gt;
: アニメ第120話Aパートで登場。「土井中海岸男子水着コンテスト」に参加したときのタママ。イケメン系スタイルのペコポン人スーツを着用。&lt;br /&gt;
; [[害虫]]&lt;br /&gt;
: アニメ第135話Bパートで登場。ケロロの[[夢]]に登場したタママ。[[農家]]のおばさん（モア）に黙示録撃（無農薬分の一）で退治された。またこれとは別にオタマジャクシとしても登場した。&lt;br /&gt;
; [[クリ|栗]]&lt;br /&gt;
: アニメ第136話Aパートで登場。「さるかに合戦大作戦」におけるタママ。&lt;br /&gt;
; [[ビー玉]]使いのタママ&lt;br /&gt;
: アニメ第144話で登場。TVドラマ『[[スケバン刑事|スケバン刑事II 少女鉄仮面伝説]]』の登場人物「ビー玉のお京」（演：[[相楽晴子|相楽ハル子]]）のパロディ。&lt;br /&gt;
; プラネットマン&lt;br /&gt;
: アニメ第146話で登場。[[冥王星]]の存在を忘れないように冥王星一座として活動していたタママ。その姿は『[[キン肉マン]]』に登場する超人・[[キン肉マンの登場人物#プラネットマン|プラネットマン]]の姿である。タママはこの姿で「冥王星カワラ割り」なる芸を見せた。その後記憶がなくなった本人曰く「へんてこなペコポン人スーツ」。&lt;br /&gt;
; タママ屋&lt;br /&gt;
: アニメ第148話Aパートで登場。「おひねり」欲しさに暴走しだしたケロロに付き合わされ、路上アトラクションをやった時のコスプレ。対する町娘役がモアだったせいもあり、異様な血走った眼で「いじめてやる」と呟いていた。ショー（？）の終盤にはタママの顔をした[[大魔神]]の巨大ロボットが登場。&lt;br /&gt;
; [[桜塚やっくん]]&lt;br /&gt;
: アニメ第170話Bパートで登場。&lt;br /&gt;
; ペコポン人スーツ「ダン・イケダ」仕様（仮称）&lt;br /&gt;
: アニメ第172話で登場。「[[モビルフォース ガンガル|ファーストダンガル]]」のパイロットのコスプレ。&lt;br /&gt;
; タマ川&lt;br /&gt;
: アニメ第177話Bパートで登場。侵略作戦シミュレーション「ペコポン一の[[ガンプラ]]男」内でのタママ。外人風の口調で話す。[[バンダイ|ガンプラ会社]]のガンプラ専務。新入社員の毛路論軍曹（ケロロ）からガンプラの新商品（[[マスターグレード|MG]]ダンガル）のアイディアを貰う。[[超合金 (玩具)|超絶合金]]のクル田（[[クルル (ケロロ軍曹)|クルル]]）と対立している。&lt;br /&gt;
; [[大名|殿様]]&lt;br /&gt;
: アニメ第182話Aパートで登場。ケロロの夢の中に登場したときの姿。額のマークと同じ柄の[[着物]]を着ている。家臣であるクルルに大切なお金を運ぶよう命じた（ケロロとギロロも同じことを命じられたが、彼らはお金を狙う[[刺客]]に対するおとりであり、実際には[[石]]を運んでいた）。&lt;br /&gt;
; [[砲弾]]&lt;br /&gt;
: アニメ第185話Aパートで登場。ロボボの機械化光線を浴びて弾と一体化したタママ。[[戦車]]（桃華）の[[主砲]]に装填されていた。何故か顔が機械化せずに残っていた。&lt;br /&gt;
; キラ風タママ&lt;br /&gt;
: アニメ第185話Bパートで登場。『[[DEATH NOTE]]』に登場する主人公キラに似たキャラに変貌してポテトチップスを食べ、ノートを書くという姿等もパロディした。&lt;br /&gt;
; 足の生えた本物のおたまじゃくし&lt;br /&gt;
: アニメ第196話で登場。実写版風の映像で登場している。　　&lt;br /&gt;
; [[でんこちゃん]]もどき&lt;br /&gt;
: アニメ第202話で登場。ドロロが凧につるされていたとき、タママが頭部がでんこちゃん（？）のうしろ姿になった状態で「凧揚げは電線のない所でね。」とでんこちゃんの口真似までしてしゃべっていた。でんこちゃんに酷似したキャラクターの登場はアニメ第164話Bパート以来二回目である。&lt;br /&gt;
; 南極タマ江（プリンセス＝タママ）&lt;br /&gt;
: 『[[ケロロ軍曹 (劇場版)#超劇場版ケロロ軍曹2 深海のプリンセスであります!|超劇場版ケロロ軍曹2 深海のプリンセスであります!]]』で登場。ケロロが開催したプリンセスコンテストでプリンセス衣装を身に着けたタママ。　　　　　　&lt;br /&gt;
: 「謎の[[妹]]キャラ」というコンセプトであり、衣装は『サザエさん』の[[サザエさんの登場人物#磯野ワカメ|磯野ワカメ]]と『[[ちびまる子ちゃん]]』の[[ちびまる子ちゃんの登場人物#さくら家|まる子]]を足して2で割った感じである（元ネタになっていると思われる2人は両者とも元の作品中で妹である）。小説版では名前が「南極タマ美」となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[ケロロ軍曹の登場人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[ケロロ小隊]]&lt;br /&gt;
* [[西澤桃華]]&lt;br /&gt;
* [[ケロロ]]&lt;br /&gt;
* [[アンゴル＝モア]]&lt;br /&gt;
* [[ガルル小隊#タルル上等兵|タルル]]&lt;br /&gt;
* [[カララ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:たまま}}&lt;br /&gt;
[[Category:ケロロ軍曹の登場人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空の地球外生命体の個体]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空のカエル]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空の軍人]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;margin:0.5em 0;background-color:#f6f6f6;border:1px solid #ccc;padding:3px;font-size:80%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
このページは [http://ja.wikipedia.org/ Wikipedia日本語版]由来のコンテンツを利用しています。もとの記事は[http://ja.wikipedia.org/wiki/タママ '''タママ''']にあります。執筆者のリストは[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=タママ&amp;amp;amp;action=history '''履歴''']をご覧ください。 &lt;br /&gt;
[[Yourpedia]]と同じく、[http://ja.wikipedia.org/wiki/Wikipedia Wikipedia]は[http://www.gnu.org/copyleft/fdl.html GFDLのライセンス]で提供されています。&lt;br /&gt;
コンテンツを再利用する際には同じくGFDLのライセンスを採用してください。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.221.216.224</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A2%E3%83%AA%E3%82%B5%EF%BC%9D%E3%82%B5%E3%82%B6%E3%83%B3%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%82%B9&amp;diff=280751</id>
		<title>アリサ＝サザンクロス</title>
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				<updated>2015-03-12T06:01:15Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.221.216.224: /* アニメでの登場 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''アリサ＝サザンクロス'''は、[[吉崎観音]]作の[[漫画]]『[[ケロロ軍曹]]』およびその関連作品に登場する架空の人物。[[ケロロ軍曹 (アニメ)|アニメ版]]の[[声優]]は[[矢島晶子]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、名前は「'''アリサ・サザンクロス'''」や「'''アリサ・南十字星'''」（読みは同じ）と表記されることもある。&lt;br /&gt;
{{ネタバレ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[ケロロ軍曹の登場人物一覧#日向家を囲む四方の風|日向家を囲む四方の風]]の[[南]]。四方の風の中では唯一、[[ケロロ小隊]]隊員にパートナーがいない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''闇の世界'''（'''ダーク・ゾーン'''）の住人であり、[[人間]]ではない（アニメでは「言葉を話す[[人形]]」である）。人間になる為には[[ケロロ]]達などの[[宇宙人]]や[[未確認動物|UMA]]といった未知の生物、または妖怪などの魔性の者を指す「'''闇の者'''（'''ダーク・レイス'''）」（原作第102話では「'''闇の住人'''」という台詞に「ダーク・レイス」とルビが振られていた。アニメでは主に「'''闇に潜むもの'''」、または「闇の住人」か「闇の者」だったがアニメ第172話以降は「ダーク・レイス」と言っている）を狩りその生体エネルギーを使う必要がある為、何百年も前からそれを仕事としている「'''闇の狩人'''（'''ダーク・ハンター'''）」である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
身長は155[[センチメートル|cm]]、体重は41[[キログラム|kg]]（『ケロロ軍曹 ひみつ超ひゃっか』より）。[[頭髪|髪]]の色は[[オレンジ色]]で[[ツインテール]]を下で結んでいる。瞳の色は赤で、ツリ目。全体的にモノトーン調の服装をしているが、原作での初登場となった第98話で冬樹の前に現れた時と第99話のラストでは、どこから入手したかは不明だが吉祥学園の制服を着ていた。ちなみにアニメ3rdシーズンDVD8巻のジャケットではリボンや肩やスカートの部分に[[手芸|レース]]があしらわれていたり、袖口の部分だけ白に変わっていたりと微妙にデザインが違う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サザンクロスという名は[[みなみじゅうじ座|南十字星]]の英訳（Southern Cross）から来ていると思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 性格 ===&lt;br /&gt;
かなり強引な一面があり、初登場時には突然[[日向冬樹|冬樹]]を拉致し、追ってきた[[西澤桃華|桃華]]や[[東谷小雪|小雪]]を石にしてしまった。対人折衝能力が低い為とも考えられる。男勝りな口調で話すが、たまに女言葉を使う事もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
感情表現が下手で、原作第99話で冬樹を拉致した際「フユキがスキだから」と言っているのに睨み付けたり、原作第102話では怒っているのと殆ど変わらない表情で冬樹に「ウレシイ」と言って思いっきり引かせている。なお、原作第99話のそのシーンを見ていたネブラ（アニメではネヴラ。以下同じ）は「何か違う気もする」と思っていたが、自分たちにとっては専門外の事だからと敢えて放置していた。一般常識が多少欠けている部分も見られ、たまにズレた行動を起こす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あまり表情を変えることはないが、ごく稀に微笑んで見せる事もある。原作で冬樹と初めて会った時に彼が自分の微笑みに笑い返した事で「契約成立」と見なし、[[ルーマニア]]に強制連行しようとした。アニメでは第141話のラスト近くで初めて微笑んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメでは初登場時に提示された情報が少なすぎた為、初期の彼女は「なんだかよく分からないキャラ」「恐るべき[[怪物|モンスター]]」的な扱いになっているが、原作では&amp;quot;[[父親]]&amp;quot;であるネブラに対する労わりの心や、不器用ながらも冬樹に接し何とか自分に注意を向けようとする可愛らしい一面を見せたりしている（あくまでも表情は怖いが）。アニメではネヴラと出会う以前は、言葉は話せても人形であるが故に人間に受け入れてもらえず、心が悲しみに満たされており孤独だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
冬樹に対しては最初利害関係のみで接していたが、だんだんと本当の意味で惹かれていったらしく、[[チュパカブラ|カシオペアン・ショートヘアー]]との戦いでは口では「死ねば利用できない」と言いながらも、ネブラの制止を振り切って冬樹を助けようとしていた。冬樹と出会って以降このような所で、人間らしい感情や感性が芽生えてきていると言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメの方は現在ではむやみに「獲物」を狩ろうとする事は少なくなり、アニメ第163話Bパートでは冬樹の空想から抜け出してきた「アメフラシ」を狩ろうとしたネヴラを制止したり、アニメ第172話では[[ヒトガタ]]の方は狩らずに見逃した（ヒトガタの境遇を自分と重ね合わせていた為）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 人物関係 ===&lt;br /&gt;
ネブラの[[娘]]で、彼の事は「ダディ」と呼ぶ。ただし、ネブラは暗黒星雲人（星になりきれなかった、または星だった場所にできる暗黒の空間を“暗黒星雲”といい、暗黒星雲人は消滅した星の住人の意識・あるいは魂の集合体である）の為、血は繋がっていない（アニメでは暗黒星雲人という設定は明かされていないが、前述のとおりアリサが人形であるという設定、およびネヴラは[[地球外生命|地球外生命体]]である事が明かされている為、やはり血縁関係は無い）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
闇の者を呼び寄せてくれるという理由で[[日向冬樹]]に対して好意を抱いている（ただしアニメ第141話に関しては、闇の者を呼び寄せたのはネヴラである）。彼のことは「バミューダトラペジアム」にてノントルマの少女から知らされており、「アリサを人間にする為に利用すればよい人物」と解釈された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原作では冬樹を呼ぶとき、名前が「フユキ」とカタカナ表記になっている（アニメの[[文字多重放送|字幕放送]]では「冬樹」と漢字）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初登場時にいきなり「フユキをもらう」と宣言した事で桃華に[[嫉妬]]されており、その後顔を合わせる度に思いっきり睨みつけている。最もアリサのほうは何も感じていないらしく、アニメ第163話ではネヴラの協力で桃華を軽くあしらっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
冬樹と出会う以前は闇の者と見れば容赦なく狩っていた為、宇宙人はもちろん宇宙警察からも要注意人物として認識され、目を付けられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 能力 ===&lt;br /&gt;
アニメでは[[ドロロ]]の鑑定眼力でも鑑定不能（原作でドロロが鑑定眼力にかけたのはネブラ）、1対1で戦っても彼に勝利するなど四方の風の中では一番強い。攻撃や移動は主に[[猫耳]]型の[[ヘアバンド|カチューシャ]]（ネブラが[[擬態]]したもの、とどのつまりが彼の力）を使用して行う。しかし戦闘ではネブラの力を行使するしか戦う術がなく、彼女自身に直接的な戦闘能力はない為、攻撃の要であるネブラが戦闘不能になると何も出来なくなってしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ゴルゴン|ゴーゴン]]のように、目が合った者を石に変えてしまう能力も持っている（『ケロロ軍曹 ひみつ超ひゃっか』曰く、この能力は元々は以前取り込んだ闇の者の能力）。だがアニメ初登場時はこの石化能力を冬樹に逆手に取られてしまった。詳細は後述。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アニメでの登場 ===&lt;br /&gt;
アニメでの初登場は5代目OPのアニメーションで、本編初登場は第133話。原作・アニメともに[[ハロウィン]]の時期に初登場。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アリサは原作同様初登場時にケロロ小隊を捕らえたが、その救出方法が原作と異なる。原作では[[アンゴル＝モア]]の姿を見たネブラがパニックを起こして術が解けて救出されたが、アニメでは冬樹の策略で[[鏡]]を見せられたアリサが自分自身を石にしてしまったことによってケロロ小隊は救出された。石化したにも関わらずその後アリサは忽然と姿を消したが、第141話で再び登場。奥東京市に猛吹雪を起こした闇の者を狩りに現れた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第149話では怠慢な宇宙警察に業を煮やしたメガタン星人2人が、宇宙一の凄腕ハンター・ヘルシング教授に依頼してアリサを消そうとし、冬樹を人質に取られネヴラを奪われた事で一時窮地に陥るも、ケロロ小隊と冬樹の活躍により難を逃れた。この際に、実は人形であった事が判明する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメ3rdシーズンにおいては10月以降、2ヶ月に1度の割合で月末に登場した。なお、原作とアニメで少しずつ情報が明かされる量や細かな設定に違いが出ている（アニメ初登場時に視聴者に示された情報は原作より少なかった）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4thシーズンでも第163話Bパートに登場。謎の気配を追って冬樹の通う吉祥学園に現れ、またも彼を強引に「狩り」に連れ出そうとした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第172話にも闇の者を追って再登場し、この時は[[ケロロ]]・[[タママ]]・[[日向夏美|夏美]]たちと一緒に[[ビーチバレー]]をしていた。しかしケロロ達に嘘のルールを吹き込まれたり（その結果、飛んできたボールを打ち返さずに避けた）、ネヴラがボールをつい突き刺してしまったりとで結局勝負にならなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第186話では察知した強い気配を追って登場。日向家に潜伏したそれ（正体はケロロの顔に貼り付いてしまった呪いの面）を狩る為、日向家に一時居候する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第200話では「強い思念に導かれるもの」を追って登場。それはどんな物にも変化できる「思念吸収体」であり、それが人形のアリサの魂にもなるとアリサとネヴラは考えた。しかし人形であるアリサの思念が不安定だったせいで消えてしまったかと思われたが、最終的に「'''ちょっとズレてる'''方が人間らしい」という冬樹の思念によって、冬樹がモノアイのシールを'''少しずらして'''貼ってしまったケロロの[[ゾック]]になった思念吸収体を吸収した。&lt;br /&gt;
2009年度の一度、「なら日向冬樹が女湯に入ればいい」って言ったシーンもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他のエピソード ===&lt;br /&gt;
* 近づくと[[キンモクセイ]]の香りがするらしい（アニメ第133話では、アリサ達が冬樹たちの町にいた頃に住んでいた廃屋の屋敷の周りにキンモクセイが咲いていた）。その為、匂いがしただけで彼女がいることがすぐ分かる。&lt;br /&gt;
* 原作第100.5話より左利きと思われる（但し、アニメ第186話では右利きのため作者のミスかと思われる）。&lt;br /&gt;
* 原作では一時的に冬樹たちの町に住んでいたが、現在は闇の者を狩る為に再び世界中を回っている。&lt;br /&gt;
* 原作第124話では、[[イースター島]]から取ってきた小さな[[モアイ]]像を冬樹に贈った。それが元でケロロと冬樹はイースター島での大冒険を体験することとなる。&lt;br /&gt;
* 原作第135話のラストで「オカルトアイドル現る!?」とTVに報道される。その際取り囲んだレポーター達を訝しみ、[[ケルベロス]]の餌にしようとしていた。&lt;br /&gt;
* アニメではアリサが登場する回（第172話・第200話を除く）になると、何故か[[ケロロ軍曹の登場人物一覧#番組ナレーション|ナレーター]]の口調が[[淀川長治]]のようになる（第200話のラストではギロロが淀川の口調で締めた）。また、アリサが登場する話の前の次回予告でも淀川の口調になることがある。&lt;br /&gt;
* アニメ第149話では人形であるため痛覚がない事が判明し、当然ながら血も出なかった。しかし、敵の打撃による攻撃を受けた時は苦しんでいる描写が他の話で見られる為、痛みを感じないのは斬撃のみと思われる。&lt;br /&gt;
* アニメ第186話では夏美に教えてもらい全自動洗濯機が使えるようになった。また、冬樹の発言から推測するに[[すき焼き]]もこの時初めて食べた模様。その際に彼女だけ箸ではなくフォークを使っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[ケロロ軍曹の登場人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[日向冬樹]]&lt;br /&gt;
* [[ゴルゴン]]&lt;br /&gt;
* [[淀川長治]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:ケロロ軍曹の登場人物|ありさささんくろす]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;margin:0.5em 0;background-color:#f6f6f6;border:1px solid #ccc;padding:3px;font-size:80%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
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&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.221.216.224</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%BF%E3%83%9E%E3%83%9E&amp;diff=280750</id>
		<title>タママ</title>
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				<updated>2015-03-12T05:59:11Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.221.216.224: /* タママ二等兵の呼称一覧 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''タママ'''は、[[吉崎観音]]作の[[漫画]]『[[ケロロ軍曹]]』およびその関連作品に登場する架空の[[キャラクター]]である。[[ケロロ軍曹 (アニメ)|アニメ版]]の[[声優]]は[[小桜エツ子]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[:en:Sgt._Frog|北米版ケロロ軍曹]]では階級が「Private 2nd class TAMAMA」となっているが、日本語版の公式英訳では「Private TAMAMA」であり、北米版では二等と言うことが強調されている（軍隊の階級における「Private」は[[一等兵]]、[[二等兵]]の両方を指すが、映画『[[プライベート・ライアン]]』など通常は「Private」だけで二等兵を指す）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ネタバレ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
ケロン軍での階級は[[二等兵]]。[[ケロロ小隊]]の突撃兵である。[[地球]]侵略軍の先発隊新人隊員で、小隊では最年少。名前の由来は「オタマジャクシ」の「タマ」から。ニックネームは小隊の[[マスコット]]担当。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パートナーは[[西澤桃華]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
担当声優の[[小桜エツ子]]は19歳くらいの感じで演じているという。（AMラジオ・[[大阪放送]]にて毎週土曜日深夜に放送中の「[[ケロロとギロロの地球侵略ラヂオ]]」にて本人が発言。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 外見 ===&lt;br /&gt;
体色は濃い[[青|紺色]]（よく[[黒]]と言われる）。[[帽子]]とおなかに左右逆色の[[初心運転者標識|初心者（若葉）マーク]]があり、これは本人によると「立派な[[軍人]]を目指していた頃の気持ちを忘れまいとつけている」らしいが真偽は不明。また、[[カエル|オタマジャクシ]]のような尻尾が生えているので未だ子供。[[アフロヘアー|アフロ]]のカラーは[[赤]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一見女の子（♀）に見えるが、れっきとした男の子（♂）である。初対面の人に「かわいい」と言われることが多く、タママ自身が自分をキュートでラブリーだと思っているのは単なるうぬぼれではない。時々[[ぶりっ子]]のポーズをすることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、アニメ第108話Aパートではジンセイガニドアレバ銃の誤作動により大人になったことがある。一般的に大人の[[ケロロ軍曹の登場人物一覧#ケロン人|ケロン人]]は口の上まで色がついているが、タママが大人になった際には顔の色のつき方がまったく変わらず、目のあたりまでしか色がついていなかった。このときの様子から、ケロン人はまず尻尾が消えその次に顔の色の着き方が変わっていく事がわかる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 性格 ===&lt;br /&gt;
[[解離性同一性障害|二重人格]]（しかし、単に嫉妬や怒りの感情を剥き出しにしているだけなので、必ずしもそうとは言い難い）であり普段は新人らしく素直だが、一度怒ると手がつけられなくなる。キレるときは[[風船]]が割れるような音がして“ぷっちん”とテロップが入る（「ぷっつん」とも、まれに「ぷっちん」と自分で言っていることもある）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かなり嫉妬心の強い性格の持ち主。ひょんなことから[[ケロロ]]に代わって隊長を務めたこともあったが、彼以上に統率力がなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ガルル小隊#タルル上等兵|タルル]]などの後輩に対しては大きな態度を取ることがある。さらに自分をかなり大きく見せているらしく、事実を曲げたり大きくしたり果てにはホラを吹いたり[[嘘]]を教えたりしている。また腹黒い面があり、本人も自覚している（[[クルル (ケロロ軍曹)|クルル]]には敵わなかったが）。そのためホラ吹きや嘘の犠牲者となった[[ギロロ]]・クルル・[[西澤桃華|桃華]]・[[ケロロ軍曹の登場人物一覧#その他重要人物|ポール]]の制裁（アニメでは[[ドロロ]]・[[日向冬樹|冬樹]]・[[日向夏美|夏美]]を追加）を食らったことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメ第171話Aパートでは反抗期になった事もあり、それに比例して態度や言葉遣いが悪くなった事もあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 嫉妬 ===&lt;br /&gt;
[[嫉妬]]をするシーンでは必ずと言っていいほど声が低くなったり、ドス黒いオーラを発したりする。アニメでは初期にもこういった描写があったが、[[アンゴル＝モア|モア]]が登場してからより嫉妬の感情が強調されるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメ第77話Bパートでは嫉妬を溜め込みすぎて体が膨らみ、そのせいで[[宇宙]]へ飛んでいってしまったこともある。また、それらを集中させると嫉妬玉を発射することができる（自己的に世界中から嫉妬心を集めて発射する事も可能である）。さらにこのときは宇宙に飛んでいく前から巨大化しており、モアを捕まえて西澤タワーに登る姿は[[キングコング]]がアンを片手に[[エンパイアステートビル]]を登る姿のパロディである。説得に来たギロロに対し「一等兵は二等兵より偉いから、二（タママ'''二等兵'''）は五（ギロロ'''伍長'''）より偉い」という屁理屈をいっている。同様の例としてアニメ第225話Aパートがあり、こちらはタママが嫉妬玉を口に飲み込んで嫉妬を我慢しようとしたが、口の中で嫉妬玉が膨らんで空中浮遊した（最終的に嫉妬玉は口内で爆発）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原作のネブラには「ヤミ属性」、アニメ版の[[アリサ＝サザンクロス|アリサ]]には「闇が根深い」と言われたが、本人にその自覚はないようである（アニメでは自覚していた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タママインパクトを発射する際に嫉妬心などから発射する場合は目が狂気化しており（怪しげに目が光る、または目が点のように小さくなって血走るなど。例外としてアニメ第108話Aパートでは普通の表情でタママインパクトを発射していた）、発射する際に「'''うたるっぞぬしゃ〜!!!'''」あるいは「'''んだるぞぬっしゃ〜!!!'''」という掛け声を掛ける場合が多い（発音は「'''うたるぞっぬしゃ〜!!!'''」に近い、アニメの設定上は「'''うだるぞぬしゃ〜'''」である）が、それ以外は普通の目つき（つぶらな[[瞳孔|瞳]]で時々目をウルウルさせていることが多い）である。「んだるぞぬっしゃ〜!!!」はタママの[[携帯電話]]の着信音に設定されている（アニメ第152話より）。なお、この「うたるっぞぬっしゃ〜」は[[熊本弁#用例|熊本弁]]で「'''殴るぞ、お前！'''」という意味である。なぜ、熊本弁を知っているのかは、不明である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
嫉妬のパワーには凄まじい物があり、アニメ第69話Bパートでは「ペコポン人スーツ」を取ってくるだけの目的で土井中村（[[茨城県]]にある）から[[東京都|東京]]までの距離を短時間で泳ぎきり、しかも見事に往復している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シュララ曰く、タママの嫉妬深さは「'''[[ギネス・ワールド・レコーズ|ギネス]]級'''」であるという（アニメ第159話Bパートより）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 好きなこと ===&lt;br /&gt;
[[菓子|お菓子]]（特に[[ケーキ]]・[[コーラ (飲料)|コーラ]]・[[ポテトチップス]]）と[[漫画]]が好きで、肉体鍛錬が趣味。西澤家に自分専用のトレーニングルームを持っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメでは第51話において地球でお菓子を食べすぎたせいで血糖値が高くなり、[[健康診断]]で指摘された。しかしそれでも改善しなかったらしく、第157話Aパートで[[糖尿病]]になる危険性を指摘された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
食べるだけでなくお菓子を作る事も趣味なようで、第106話Bパートでは無趣味だと言う[[ギロロ]]に伝授していた。また、第122話Aパートではクッキーをケロロに差し入れするシーンも登場する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また格闘士（[[グラップラー]]）であり、数々の必殺技を持っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 話し言葉の特徴 ===&lt;br /&gt;
[[一人称]]は「ボク」で「'''～ですぅ'''」を語尾に付けて会話することが多いが、タルルなどの年下のケロン人との会話になると一人称が「俺」になり通常の男言葉で話し、「～ですぅ」は使わなくなる。また、モアを帰らせるべくペコポン人スーツで正体を隠し意味の無い特訓をさせた時は「私」、アンチバリアのバッテリーが切れていることに気づかず使っているつもりで神様を名乗り[[サッカー]]少年を特訓した時は「ワシ」だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小隊内の無線では「ワカバ1」という（初心者マークの別称「若葉マーク」が由来）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他の人を呼ぶときは変わった呼び方を使う（[[#タママ二等兵の呼称一覧|タママ二等兵の呼称一覧]]を参照）。また[[くしゃみ|クシャミ]]をする時は「'''タマックチュンッ!!'''」とクシャミをする（アニメ第159話Bパート）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== パートナー・西澤桃華とその他の人間関係 ===&lt;br /&gt;
地球侵入時、[[野犬|ノラ犬]]に襲われていたところを[[西澤桃華]]に助けてもらい、そのまま西澤家に厄介（居候）になっている。桃華とは[[解離性同一性障害|二重人格]]仲間。二人は「宇宙を超えた似たもの同士」であると表現されている。西澤家が裕福なので、かなり良い暮らしをしている。また、桃華はタママを「冬樹に話しかけるきっかけ」として利用することがあり、ケロロ小隊が一時的にケロン星に帰った際は話すきっかけを失い困り果てる桃華の姿があった。なお、西澤家に関わる人間（桃華親衛隊、西澤家[[メイド]]隊他）はタママ及びケロロ小隊の存在を認識している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ケロロ]]に屈折した愛情を抱いており、ケロロと結婚したがっているような発言もある。部下としては地球に来る前はケロロ以外に対して反抗的だったらしい。同じくケロロを好きな[[アンゴル＝モア]]に対しては[[嫉妬]]の炎を燃やしているが、嫌がらせのつもりであるタママの発言を良く取ってしまう純粋なモアを前にして自分の惨めさを自覚するシーンもある。また、ケロロと親しくしたものに対してはモア以外であっても嫉妬する（アニメ第115話Bパートではジャイアントニョボに、アニメ第170話Bパートでは[[ガルル小隊#プルル看護長|プルル看護長]]に嫉妬した）。例外的にアニメ第135話Aパートで[[カララ]]がケロロのお嫁さんになるといったときには、彼女の性格からこれも運命だと珍しく嫉妬せずに認めていたが、第180話ではやはり嫉妬した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし結果的に'''ケロロに最もヒドイことをしているのはタママ自身'''であり、自身の腹黒さを棚に上げてケロロに対して「腹黒い」（これは単に褒め言葉のつもりで言っているようである）とか「悪運だけはある」などと言っている。しかし、ケロロはこのことについてはあまり気にしていないようである。最近ではケロロが明らかに傷ついていることがわかっていながら、ひどい発言をすることもある。さらに前述のような「嫉妬心」が強まると、ケロロが巻き添えになることをいとわず相手を攻撃しようとする（[[アリサ＝サザンクロス|アリサ]]初登場回がその例）。原作の人物相関図ではケロロに対して「尊敬」と書かれていたが、第13巻より「尊敬？」となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タママ自身は『'''現在のケロロ'''』に屈折した愛情を抱いているらしく、アニメ第64話Bパートで、ドロロの過去の記憶の中で出会った子供の頃のケロロに対しては、「クソガキ」呼ばわりした上、何の躊躇もなくタママインパクトを何度も炸裂させている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、アニメ第108話Aパートではゲイシャー星人のサユリに恋をしたこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モアに対しては嫉妬以外に一種の[[ライバル]]心のようなものも生まれているらしく、原作第117話で彼女が使命から来る衝動に耐え切れず自らをアンゴルストーンに封印して眠りについていた際、ずっと側に付き添っていた（モア自身はアンゴルストーン内部からそれを認識しており、封印を解いた彼女に礼を言われた時にタママは複雑そうな表情で顔を背けた）。また、[[ガルル小隊]]によってアンゴルストーン内に拘束されたモアを特大のタママ・インパクト（通常は火球状だがパワーアップを果たして光の柱となっている）で救い出したのはタママである（救い出したというより流れ弾）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他のエピソード ===&lt;br /&gt;
* 睡眠中の[[ブラキシズム|歯軋り]]がひどく、ケロロに「ウルセェ!!」と言われた事もある（そういうケロロ本人もかなりひどいが）。&lt;br /&gt;
* よくランニングやスパークリングをしているシーンが登場するが、この時の掛け声は「シットッ…シットッ…」（嫉妬）と実に彼らしい。（ただし最近は普通に「ハッ…ハッ…」と言う様な普通な感じになっている）。&lt;br /&gt;
* 口が軽いという欠点もあり、大事なことを言ってしまっても気づかないことがある。例えば、アニメ第126話では迂闊にも「[[地球]][[侵略]]の期限」を口にしていた。&lt;br /&gt;
* 他人に嫉妬することの多いタママだが、大富豪・西澤家に住んでいる事に関してはあべこべにケロロとギロロに嫉妬されている。&lt;br /&gt;
* [[学校]]の校舎の中から校庭の周囲にまで届く位の大変鼻が曲がる程の猛烈な臭いを持った「'''ぷーへこき'''」という[[屁|おなら]]を出すことがある（アニメ第2話・第112話・第130話・第132話参照）。おそらくこの「ぷーへこき」を出す原因はお菓子の食べ過ぎで出すことが多いようである（アニメ第132話Aパートを参照））。普通のケロン人は9000ヘコキに対しタママは50000ヘコキらしい（この「ヘコキ」という単位は鼻毛を抜いたときの痛みの値が「ハナゲ」であるというジョーク（[[痛みの基準はハナゲ]]）が元ネタと思われる）。&lt;br /&gt;
* 一番苦手な音は[[黒板]]を引っかく音である。&lt;br /&gt;
* 『[[ケロロ軍曹 (劇場版)#ちびケロ ケロボールの秘密!?|ちびケロ ケロボールの秘密!?]]』ではタママに似たデスゥボールが登場した。顔つきはモアに対して「嫉妬」と言う時の顔に似ている。&lt;br /&gt;
* 基本的に[[機械]]は苦手なようだが、アニメ第50話Bパートでは拳法で電磁バリアの制御装置を直したことがある（ただし直ったのは一時的である）。&lt;br /&gt;
* アニメ第170話Aパートで新聞記事を読んでいたときの様子から、漢字は苦手な模様である（「'''五'''億'''円'''事件'''時'''効」を「ご・えん・とき？」と読んでおり、小学校低学年レベルの漢字しか読めていなかった）。&lt;br /&gt;
*アニメではタママの描いたヘタウマなモアの似顔絵がしょっちゅう出てくる。そのモアの似顔絵はよくタママの肉体鍛錬で、タママインパクトの的にされたりする。[[ケロロ]]、[[ギロロ]]、[[ドロロ]]、[[クルル (ケロロ軍曹)|クルル]]、[[西澤桃華|桃華]]の似顔絵もある（桃華の似顔絵を見たクルル曰く「本人にちっとも似ていない。」）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== タママ二等兵の呼称一覧 ==&lt;br /&gt;
タママ二等兵が使う呼称は、他の人のものと比べてかなり特殊である。呼ばれ方は「タママ」か「タマちゃん」が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| border&lt;br /&gt;
!名前!!タママを呼ぶ際の呼称!!タママに呼ばれる際の呼称&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ケロロ||タママ（二等・君）||軍曹さん&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ギロロ||タママ||ギロロ伍長・ギロロ先輩・伍長さん・赤ダルマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|クルル||タママ・ガキ・坊主||クルル先輩・曹長さん&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ドロロ||タママ殿・タママ君||ドロロ兵長・ドロロ先輩・ドロロさん&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|冬樹||タママ||フッキー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|夏美||タママ||ナッチー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|秋||タマちゃん||ママさん・秋ママさん&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|秋奈||タマちゃん||おばあちゃん&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|桃華（表）||タマちゃん&lt;br /&gt;
|rowspan=2|モモッチ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|桃華（裏）||タマ公&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|小雪||タママさん||（不明）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ポール||タママ殿||ポール&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|タルル||タママ師匠（一部の話のみ「先輩」）||タルル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|モア||タマちゃん・タママさん||モア・あの女・この女・その女&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|カララ||タマ兄||カララ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|プルル||（不明）||プルル看護長・おばちゃん&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|冬樹（夏美の妹）||タママくん||（不明）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 補足 ===&lt;br /&gt;
* [[日向秋|秋]]がタママに呼ばれる際の「ママさん」、秋奈がタママを呼ぶ際・タママに呼ばれる際の「タマちゃん」「おばあちゃん」、[[クルル (ケロロ軍曹)|クルル]]がタママを呼ぶ際の「坊主」、[[ガルル小隊#プルル看護長|プルル]]がタママに呼ばれる際の「おばちゃん」はアニメオリジナルである。&lt;br /&gt;
* [[アンゴル＝モア|モア]]がタママに呼ばれる際の呼称が「あの女」「この女」とあるが、この呼び方でタママが本人に対して実際に呼んだことはなく、基本的に本人がいない前で使うものである。特に前者は代名詞的に使われている。&lt;br /&gt;
* 秋がタママに呼ばれる際の呼称が「ママさん」「秋ママさん」とあるが、本人に対して使ったのは後者のみである。&lt;br /&gt;
* タルルがタママを呼ぶ呼称として「タママ師匠（一部の話のみ「先輩」）」とあるが、呼び名が変わったのにはある経緯がある。これについては[[ガルル小隊#タルル上等兵|タルル上等兵]]の項で説明してあるのでそちらを参照。&lt;br /&gt;
* タママが使う特殊な呼称の一部は、ファンの間ではそのキャラクターの愛称としても使われている（「[[日向冬樹|フッキー]]」、「[[西澤桃華|モモッチ]]」など）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コスプレ・変身 ==&lt;br /&gt;
; タママ隊長&lt;br /&gt;
: 原作第47話・アニメ第22話で登場。一部しか解読されなかったケロン軍本部からの手紙の内容を勘違いし隊長となったタママ。作者によると「モデルは、『[[仮面ライダー]]』のゾル大佐」とのことで、この時の服装はまさにゾル大佐のそれとそっくりである。&lt;br /&gt;
: 何でも自分の思い通りにしないと気がすまない高慢な性格と化し、原作ではほとんど独裁者に近い振舞いをしていたが、アニメでは暴力シーンの制限などにより多少優しい性格に緩和され、[[ケロロ]]達にもほぼ普通に接している。さらに自分に逆らったものを全員独房に入れるが、最終的には一人ぼっちになってしまいケロロたちが牢の中で一緒に楽しんでいる様子を見ているうちに寂しさを感じ、軍服を脱いで大泣きして和解しようとする（おそらくこの話自体、『[[ドラえもん]]』の「どくさいスイッチ」のパロディである。原作の最後から2番目のコマは『[[MONSTER]]』の「なまえのないかいぶつ」の一シーンのパロディ）。原作では欠員が一人ある（おそらくまだ再会していなかった[[ドロロ]]のこと、あるいは牢に入れられたケロロのことだと思われる）という理由で[[ガルル小隊#タルル上等兵|タルル]]を勧誘していた。&lt;br /&gt;
; タママ仮面&lt;br /&gt;
: アニメ第24話Bパートで登場。超精神ジャバタマケロイザーのブラック。ジャバライザーの[[いとこ|従兄弟]]。&lt;br /&gt;
; コクリコ型ペコポン人スーツ&lt;br /&gt;
: アニメ第59話Bパート・第82話Aパートで登場。『[[サクラ大戦3 〜巴里は燃えているか〜|サクラ大戦3]]』のキャラクター、コクリコそっくりのペコポン人スーツを着たタママ。タママとコクリコの声優が同じ[[小桜エツ子]]ならではのパロディでもある。&lt;br /&gt;
; タマ川タマ夫&lt;br /&gt;
: アニメ第63話Aパートで登場。吉祥学園の生徒に扮したタママ。不良役。&lt;br /&gt;
; ジェラシー&lt;br /&gt;
: アニメ第65話Aパートで登場。七転署捜査一係の[[刑事]]の一人に扮したタママ。名前の由来はもちろん「[[嫉妬]]」の英訳 (jealousy) から。&lt;br /&gt;
; タマ夫&lt;br /&gt;
: アニメ第66話Bパートで登場。[[日向夏美|夏美]]&amp;amp;[[東谷小雪|小雪]]のデートのあとをつけるために変装したタママ。[[かつら (装身具)|カツラ]]はつけず、[[アロハシャツ]]を着ている。ケロ子をめぐるライバルであるギロ男と決着をつけるという設定。&lt;br /&gt;
; 花子&lt;br /&gt;
: 初登場はアニメ第67話Aパート。[[日向冬樹|冬樹]]と[[西澤桃華|桃華]]を怖がらせるため、姿が[[トイレの花子さん]]とまったく同じタママが登場した。[[乗馬]]用の[[鞭]]を振り回していた。その後第89話Bパートの[[オカルト]]大会でも「ケロン学園」の一員として登場した他、第92話Bパートで[[羽根突き]]大会に参戦している。また、第118話Aパートでは最初のシーンに登場、他ケロロ軍曹シーズンⅢDVDの時お願いの時に出てきた。&lt;br /&gt;
; 南極タマ江&lt;br /&gt;
: 初登場はアニメ第69話Aパート。[[お笑い]]グループ「ハルマゲドン」でのタママ。2ndシーズンより加入している。[[ギロロ]]（[[ククルス・ドアン]]）の[[ツッコミ]]を担当。髪型は上記のコクリコ型ペコポン人スーツのものを使っている。&lt;br /&gt;
; キングコング・タママ&lt;br /&gt;
: アニメ第77話Bパートで登場。[[アンゴル＝モア|モア]]に対する[[嫉妬]]の情をためすぎ、風船よろしく膨れ上がってしまったタママ。体も巨大化しており、嫉妬の情に任せて暴れまわった。巨大化後の行動は[[キングコング]]のパロディとなっており、終盤近くでモアをさらって西澤タワーに登った。ついに嫉妬の情が重力すら捻じ曲げ、反重力状態となって宇宙に飛んでいったが[[ケロロ小隊]]の活躍で強制的に「タママ・インパクト」をさせられ元に戻った。&lt;br /&gt;
; チェシャ猫&lt;br /&gt;
: アニメ第87話Bパートで登場。ジュリー人が作り出した「『[[不思議の国のアリス]]』を模したモアの世界」に登場したときの姿。アリス（モア）に黒[[ウサギ]]（ケロロ）がピーチ皇女（桃華）の[[城]]にいることを教えるが、それ以上のことは教えなかった。彼曰く「アリスの顔が気に食わなかった」かららしい。何故か[[日本]]の[[三毛猫]]調の体色（ジュリー人の話は[[藤子・F・不二雄]]の短編漫画のパロディ）。&lt;br /&gt;
; [[ロボコップ (架空のサイボーグ)|ロボコップ]]風&lt;br /&gt;
: アニメ第95話で登場。「ケロロ小隊の新ユニフォーム」の一つのモデルとして着用していた。&lt;br /&gt;
; [[タツノオトシゴ]]&lt;br /&gt;
: アニメ第99話Bパートで登場。「ペコポン[[水族館]]」の中で[[魚]]にコスプレしていたときのタママ。&lt;br /&gt;
; タマッパー&lt;br /&gt;
: アニメ第99話Bパートで登場。「ケロッパーズ」としてのタママ。&lt;br /&gt;
; 妬み亭嫉み（ねたみていそねみ）&lt;br /&gt;
: アニメ第100話で登場。記憶を取り戻すため大喜利のメンバーに扮したときの名前。[[三遊亭好楽]]のパロディ。キャッチフレーズは、「[[金曜日|金曜]]6時は、出るな・歩くな・家にいろ。」（金曜（夕方）6時はケロロ軍曹の当時の放送時間）。&lt;br /&gt;
; [[ボラ]]ちゃん&lt;br /&gt;
: アニメ第100話で登場。『[[サザエさん]]』のパロディの時に、[[サザエさんの登場人物#フグ田タラオ|タラちゃん]]のパロディで登場したタママ。[[サザエさんの登場人物#磯野舟|舟]]のパロディ役を務めたモアに例によって嫉妬した。タママらしく語尾に「〜ですぅ」を付けていた。&lt;br /&gt;
; タママ先生（[[眼科]]医）&lt;br /&gt;
: アニメ第107話Aパートで登場。視力検査に潜入したときのタママ。「ぐ・ん・そ・う・さ・ん・だ・い・す・き・で・す・ぅ」という文字列や奇妙な記号を読ませ、生徒の反応に対し理不尽にキレていた。このときタママは目が怪しく光っていた。&lt;br /&gt;
; タマ三郎&lt;br /&gt;
: アニメ第120話Aパートで登場。「土井中海岸男子水着コンテスト」に参加したときのタママ。イケメン系スタイルのペコポン人スーツを着用。&lt;br /&gt;
; [[害虫]]&lt;br /&gt;
: アニメ第135話Bパートで登場。ケロロの[[夢]]に登場したタママ。[[農家]]のおばさん（モア）に黙示録撃（無農薬分の一）で退治された。またこれとは別にオタマジャクシとしても登場した。&lt;br /&gt;
; [[クリ|栗]]&lt;br /&gt;
: アニメ第136話Aパートで登場。「さるかに合戦大作戦」におけるタママ。&lt;br /&gt;
; [[ビー玉]]使いのタママ&lt;br /&gt;
: アニメ第144話で登場。TVドラマ『[[スケバン刑事|スケバン刑事II 少女鉄仮面伝説]]』の登場人物「ビー玉のお京」（演：[[相楽晴子|相楽ハル子]]）のパロディ。&lt;br /&gt;
; プラネットマン&lt;br /&gt;
: アニメ第146話で登場。[[冥王星]]の存在を忘れないように冥王星一座として活動していたタママ。その姿は『[[キン肉マン]]』に登場する超人・[[キン肉マンの登場人物#プラネットマン|プラネットマン]]の姿である。タママはこの姿で「冥王星カワラ割り」なる芸を見せた。その後記憶がなくなった本人曰く「へんてこなペコポン人スーツ」。&lt;br /&gt;
; タママ屋&lt;br /&gt;
: アニメ第148話Aパートで登場。「おひねり」欲しさに暴走しだしたケロロに付き合わされ、路上アトラクションをやった時のコスプレ。対する町娘役がモアだったせいもあり、異様な血走った眼で「いじめてやる」と呟いていた。ショー（？）の終盤にはタママの顔をした[[大魔神]]の巨大ロボットが登場。&lt;br /&gt;
; [[桜塚やっくん]]&lt;br /&gt;
: アニメ第170話Bパートで登場。&lt;br /&gt;
; ペコポン人スーツ「ダン・イケダ」仕様（仮称）&lt;br /&gt;
: アニメ第172話で登場。「[[モビルフォース ガンガル|ファーストダンガル]]」のパイロットのコスプレ。&lt;br /&gt;
; タマ川&lt;br /&gt;
: アニメ第177話Bパートで登場。侵略作戦シミュレーション「ペコポン一の[[ガンプラ]]男」内でのタママ。外人風の口調で話す。[[バンダイ|ガンプラ会社]]のガンプラ専務。新入社員の毛路論軍曹（ケロロ）からガンプラの新商品（[[マスターグレード|MG]]ダンガル）のアイディアを貰う。[[超合金 (玩具)|超絶合金]]のクル田（[[クルル (ケロロ軍曹)|クルル]]）と対立している。&lt;br /&gt;
; [[大名|殿様]]&lt;br /&gt;
: アニメ第182話Aパートで登場。ケロロの夢の中に登場したときの姿。額のマークと同じ柄の[[着物]]を着ている。家臣であるクルルに大切なお金を運ぶよう命じた（ケロロとギロロも同じことを命じられたが、彼らはお金を狙う[[刺客]]に対するおとりであり、実際には[[石]]を運んでいた）。&lt;br /&gt;
; [[砲弾]]&lt;br /&gt;
: アニメ第185話Aパートで登場。ロボボの機械化光線を浴びて弾と一体化したタママ。[[戦車]]（桃華）の[[主砲]]に装填されていた。何故か顔が機械化せずに残っていた。&lt;br /&gt;
; キラ風タママ&lt;br /&gt;
: アニメ第185話Bパートで登場。『[[DEATH NOTE]]』に登場する主人公キラに似たキャラに変貌してポテトチップスを食べ、ノートを書くという姿等もパロディした。&lt;br /&gt;
; 足の生えた本物のおたまじゃくし&lt;br /&gt;
: アニメ第196話で登場。実写版風の映像で登場している。　　&lt;br /&gt;
; [[でんこちゃん]]もどき&lt;br /&gt;
: アニメ第202話で登場。ドロロが凧につるされていたとき、タママが頭部がでんこちゃん（？）のうしろ姿になった状態で「凧揚げは電線のない所でね。」とでんこちゃんの口真似までしてしゃべっていた。でんこちゃんに酷似したキャラクターの登場はアニメ第164話Bパート以来二回目である。&lt;br /&gt;
; 南極タマ江（プリンセス＝タママ）&lt;br /&gt;
: 『[[ケロロ軍曹 (劇場版)#超劇場版ケロロ軍曹2 深海のプリンセスであります!|超劇場版ケロロ軍曹2 深海のプリンセスであります!]]』で登場。ケロロが開催したプリンセスコンテストでプリンセス衣装を身に着けたタママ。　　　　　　&lt;br /&gt;
: 「謎の[[妹]]キャラ」というコンセプトであり、衣装は『サザエさん』の[[サザエさんの登場人物#磯野ワカメ|磯野ワカメ]]と『[[ちびまる子ちゃん]]』の[[ちびまる子ちゃんの登場人物#さくら家|まる子]]を足して2で割った感じである（元ネタになっていると思われる2人は両者とも元の作品中で妹である）。小説版では名前が「南極タマ美」となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[ケロロ軍曹の登場人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[ケロロ小隊]]&lt;br /&gt;
* [[西澤桃華]]&lt;br /&gt;
* [[ケロロ]]&lt;br /&gt;
* [[アンゴル＝モア]]&lt;br /&gt;
* [[ガルル小隊#タルル上等兵|タルル]]&lt;br /&gt;
* [[カララ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:たまま}}&lt;br /&gt;
[[Category:ケロロ軍曹の登場人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空の地球外生命体の個体]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空のカエル]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空の軍人]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;margin:0.5em 0;background-color:#f6f6f6;border:1px solid #ccc;padding:3px;font-size:80%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
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&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.221.216.224</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%97%A5%E5%90%91%E5%A4%8F%E7%BE%8E&amp;diff=280749</id>
		<title>日向夏美</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%97%A5%E5%90%91%E5%A4%8F%E7%BE%8E&amp;diff=280749"/>
				<updated>2015-03-12T05:55:36Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.221.216.224: /* 人物 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''日向 夏美'''（ひなた なつみ）は、[[吉崎観音]]作の[[漫画]]『[[ケロロ軍曹]]』およびその関連作品に登場する架空の人物。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ケロロ軍曹 (アニメ)|アニメ版]]の[[声優]]は[[斎藤千和]]。なお、第1話・第2話においてEDのクレジットが「'''斉'''藤千和」となる誤りがあったが第3話以降・DVD版では修正されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ネタバレ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[ケロロ]]の居候している日向家の長女で、[[日向冬樹|冬樹]]という[[弟]]がいる。（2011年度以降も放送してたら[[妹]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[12月2日]]生まれで[[いて座]]（原作者の[[誕生日]]と同じ）。吉祥学園中等部3年生（原作での設定。アニメでは2年A組）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[一人称]]は基本的に「私」で、原作での振り仮名は「あたし」。アニメでの振り仮名は主に「わたし」（第119話Bパートより）。ただし原作第42話・アニメ第171話Aパートでは[[ボク少女|「俺」]]と言ったことがある。好きな色は[[水色]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パートナーは[[ギロロ]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 弟・日向冬樹（2011年度以降なら妹・日向冬樹） ===&lt;br /&gt;
上記のように、夏美には冬樹という弟が一人いる（詳細は[[日向冬樹]]を参照）。この[[姉弟]]には対照的な面（具体例は下記に記述）がいくつかあり、たまに喧嘩もするが総じて姉弟の仲は良好である。（2011年度以降なら[[姉妹]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
冬樹の事は現在「冬樹」と呼び捨てにしているが、幼年時代は「フユくん」と呼んでいた（超劇場版2にて）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 外見・体格 ===&lt;br /&gt;
[[頭髪|髪]]の色は[[赤]]で[[ツインテール]]にしており、アニメでは2ndシーズンになってから髪が短くなった。これは原作でも同じである。描写も初期の物と現在の物とではかなり違う。初期は先端がほぼ纏まっていたが物語が進むにつれて少しずつ変化していき、現在では毛先が3つに分かれていて長さも大分短くなっている。この事は原作1巻から順番に読んでいくと分かる。また10巻以降からの物と1巻の物と見比べると違いが分かる。しかし[[クルル (ケロロ軍曹)|クルル]]によって大人になった時は髪の毛が腰ぐらいにまで伸び、髪型もこめかみの辺りの一部しかツインテールにしておらず[[ツインテール#ツーサイドアップ|ツーサイドアップ]]になっていた。[[瞳孔|瞳]]の色は[[茶色]]で、父親似らしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
身長は158[[センチメートル|cm]]、体重は48[[キログラム|kg]]（『ケロロ軍曹 ひみつ超ひゃっか』より）。[[スリーサイズ]]はB80・W56・H80（アニメではこの設定が規制されている。ただし[[ケロロ軍曹の登場人物一覧#番組ナレーション|ナレーター]]に暴露されかけた事はある）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
母親・[[日向秋|秋]]のグレートなプロポーションを受け継いだ為か、セクシーボディの持ち主としても有名である（山裏帝明談）。原作1巻で夏美は自分の胸を見て「また育ったかな?」と言っていた事から、日々そのスタイルは成長を続けている模様。実際にクルルの「オトナノカイダンノボル銃」で大人に変身させられた時、そのプロポーションは秋と肩を並べ、周りが注目するほどである。しかし彼女は胸が大きいことで運動しにくくなると言っており、逆にコンプレックスになっている様子。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 知力・体力 ===&lt;br /&gt;
成績優秀、[[スポーツ]]万能のスーパーガールである（ただし成績については原作・アニメともにほとんど扱われない為、実質は設定が存在するのみである。しかし原作4巻で秋に成績が良かった為、お小遣いを15%ほどアップしてもらっていたのでそれなりに勉強はしっかりやっている事が分かる）。アニメではその噂が[[宇宙警察]]にさえも届いており、それを見込まれて仕事を頼まれた時もうまく成し遂げている（成功の報酬に正規の宇宙警察手帳を渡された事になっている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
運動嫌いな弟・冬樹（2011年以降は妹・冬樹）とは逆に、夏美は新しいスポーツにも積極的に挑戦し上達も早い。原作13巻で[[スキー]]を[[北城睦実|623]]（アニメ版のサブローに当たる）にやり方を教えてもらった際、初心者なのにほぼ完璧にこなした。[[水泳]]では[[クロール]]50m28秒という記録を持ち（[[自由形#50m自由形（長水路）|自由型50mの女子日本記録]]は25秒14）、[[二人三脚]]では地球人スーツMk-Iを着用したギロロと走って学園記録を更新。この優れた運動神経に裏打ちされた戦闘能力は彼をも上回ると見られ（ただし、アニメ第89話に登場したギロロの闘争本能の塊である「ギロッペ」よりは下回る模様）、[[ガルル小隊]]との戦闘の映像を見たケロン軍も夏美の戦闘能力に怯えを隠せずにいた。また、これによりケロン軍は当分はケロロ小隊に地球侵略を押し付ける形でまかせっきりにした。『出没!アド星ック天国』では「地球最強の生物」と紹介され、地球の観光スポットの第3位に選ばれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、アニメ第113話でケロロが彼女の[[キック]]を受けると105[[重力|G]]の力がかかるという説明をしており、『出没!アド星ック天国』でも「夏美の破壊力は105G」と紹介されたが、誇張表現の一種と見られる。（105Gとは帰ってきたウルトラマンのスピンキックの数値である）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 性格 ===&lt;br /&gt;
性格は明るく活動的であるが、穏和な弟・冬樹（2011年度以降は妹・冬樹）とは逆に夏美は短気で怒りっぽい。また、たとえ自分に非があってもケロロが関係していれば彼のせいにしたり、理由もなくケロロにダメージを与えたり、理不尽にキレて機嫌が悪くなるとなんでも禁止してしまったりなど、非常に自分勝手で攻撃的気質が強い面が見られ、[[磔|磔刑]]や[[火刑|火あぶり]]などケロロたちへのお仕置きは度を越える事がある（だがアニメでは[[暴力]]シーンの規制のため磔刑はなくし、火あぶりは直接あぶられているシーンを見せていない）。その為ケロロに「[[ヒステリー]]」と認識される場合もあり、アニメ第106話で彼がとっさに夏美を宇宙人に見せかける為につけた名前は「ヒステリック星人」であった。しかし最近はケロロも家族の一員として認めてきている為か、拳骨程度で済ませることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この攻撃的気質はケロロに対して見せる事が多く、また呼称についても[[ケロロ小隊]]隊員は基本的に名前で呼ぶのに対して、ケロロの事だけは「'''ボケガエル'''」と呼んでいるのもこの性格の現れであると考えられる（なお、第1話でケロロの名前を知らない時からこの呼称を使っており、その呼び方が夏美の中で定着したと思われる。ただしアニメ第17話Aパートで1度だけ「ケロロ」と呼んだことがある）。この他、「バカガエル」「クソガエル」「オバケガエル」「エロガエル」「侵略ガエル」と呼ぶなど「[[カエル]]」を呼び名に入れたり、ケロン人を「匹」で数えてカエル扱いしたりする事がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上記の通りかなりの攻撃的気質から、[[小学生]]の頃は弟（冬樹）のピンチ救済を方便として喧嘩三昧に明け暮れていた為、「女[[剛田武|ジャイアン]]」・「デビル・サマー」と呼ばれ、周囲の生徒たちに恐れられていた（冬樹も夏美が怖くて泣いていた。しかし彼がキレた時に見せる表情にはさすがの彼女も顔を青褪めさせ、「私でも止められない」と慌てふためく）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このように好戦的な性格の夏美だが、その一方ママっ子で寂しがり屋・非常に怖がりな面もある。ケロロに関しても何だかんだ言って冬樹と同じくらいかそれ以上に心配をしている。ケロロなりに頑張っている点は認めており、彼が[[ガルル小隊#ガルル中尉|ガルル中尉]]に記憶を抹消されかけた時も「アイツなりに頑張っていたのに、記憶まで役目まで奪うなんてひどすぎる」と涙ながらに訴えるなど、家族の一員として見ているというような発言も見られる。また、この前述のアニメ版では[[ガルル小隊#クローンケロロ/ケロロ大尉|大尉になったケロロ]]に物凄い剣幕で喝を入れるように泣きながらビンタを食らわしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ケロロが[[家出]]した時や、買ったばかりのバイクで山奥まで行って帰られなくなった時には心配していないように見えて本当は心配で仕方がない表情を見せており、ケロロを山奥で見つけた際にはほっとした表情を見せていた。さらに最近では心配していることが露骨に表れている表現もある。たとえば原作12巻でケロロが病気（ただの[[夏バテ]]であった。アニメでは[[5月]]に放送された為、[[五月病]]である）になった時、「アイツが、嘘よ…。」と呟いて沈んだ表情をしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他にも、アニメ第134話Aパートでケロロが宇宙ノド[[風邪]]にかかった時に「心配した」と言っており、またアニメ第154話でのゼゼゼットトトソ戦の時に内緒でケロロ達が応戦して大敗して戻ってきた際には「このボケガエル!何が死ぬかと思ったよ!心配させて…」と言って涙ぐんでいた。それ以外でもケロロと和やかにしている様子が原作とアニメ両方でたまに見られ、アニメ第195話Bパートでは旅館内での[[卓球]]勝負でケロロと好勝負を繰り広げ、日向家に帰宅した後は冬樹に「卓球の決着はつけないのか」と聞かれた際に、「もういい」「あれは温泉でやるから意味がある」とケロロと意気投合し「ねー!」と声を合わせていた。原作第126話でぬいぐるみの愛らしさを侵略に利用しようとして、クルルの「N（ぬいぐるみ）・コーティング」を受けぬいぐるみの姿になったケロロを、「抱き心地いい」「キモカワイイ」と大層気に入っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ケロロが時々言う正論には悔しい表情を見せながらも認める部分もある。さらにケロロの父が地球にお見合い相手の写真を持って来た際に、ケロロが咄嗟に夏美を結婚相手に決めていると出任せを言った際には彼に合わせてあげたこともある。その時にケロロの父に共鳴をして欲しいといわれた際は見事に共鳴して見せた。その時の掛け声は「ナツナツナツナツ…」である。弟である冬樹もケロロと共鳴した事がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[オカルト]]否定派だが、[[星座占い]]は信じやすい性格。またかなりの霊感体質で心霊体験も経験しているが、恐れからか頑なに否定している（冬樹はオカルト肯定派だが、星座占いはあまり信じておらず、霊感体質は全く無い）。アニメ開始当初は幽霊ちゃんが本筋に絡んでくるたびに倦怠感（霊障）に襲われていた。主に肩が重たくなる等が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 地球防衛線としての夏美 ===&lt;br /&gt;
ケロン軍に「地球軍最終防衛ライン・コードネーム723（ナツミ）」とされており（アニメではコードネーム「ナナフタサン」・通称「ナツミ」）、武力闘争の面で地球の平和を担っている。ケロロ達と共に生活しているが、一応はケロン人を「[[侵略]]者」という事で常に警戒している（どこかへ出掛ける作戦の場合は監視・妨害を理由に付いていっては遊んでいる事もある）。さらにイベントや街中などでケロロらと会うと、「何かたくらんでいる」と決め付けて干渉しようとする事も多い。このことをギロロや[[タママ]]に注意された事がある。弟の冬樹が交渉・駆け引きを通じた穏便な対応をとる場合が多いのに対し、夏美は原作の9巻にて[[温泉]]がらみで[[ルービックキューブ]]を渡した件などの例外を除けば武力による強硬な対応を取る（簡単に言えば、武力制裁のようなもの）場合が多く、ケロロの部屋に殴り込みをかける光景はおなじみである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日向家と地球の平和は、強硬派の軍人（?）夏美と[[日向冬樹#宇宙外交官としての冬樹|穏健派の外交官（?）冬樹]]の微妙なコンビネーションとバランスによって保たれていると言えるかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし[[ナメクジ]]のような[[粘液|ヌルヌル系]]は非常に苦手であり（なぜか[[カタツムリ]]は平気らしい。理由は可愛いからだとか）、これを顔に付けられただけでも気絶するほどである。この為、8巻でナメクジを人工進化させた「ウェットルマン（アニメではウェットルキング）」を前にした時には手も足も出なかった。これにより原作8巻であったように、ヌルヌルした物を利用した武器で応戦すれば簡単に倒せるかも知れない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、彼女を恐れずにケロロらが本気で侵略しようと動き出せば彼女は無力同然なのかもしれない。彼女は原作6巻で「彼ら（ケロン人）の扱いは手慣れた」とか、「自分がいれば地球はもう大丈夫」だとかの発言をしていたが、これは彼女はケロロ達ケロン人の本当の力や恐ろしさを知らないがゆえの発言であり、原作10巻では[[ガルル小隊]]による地球侵略のテキパキとした任務の遂行、原作13巻でのケロロ達のこれまでにない本気の侵略（実際は[[エイプリルフール]]にちなんだ嘘）に手も足も出せないという状態で半ばあきらめを伺わせる発言をしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 吉祥学園での夏美 ===&lt;br /&gt;
[[#知力・体力|前述]]の通り成績優秀・スポーツ万能であるため後輩たちの憧れの的になっており、学校での人気は非常に高くファンクラブも存在するほどである。運動部を中心に勧誘が絶えないが、多忙な母・[[日向秋|秋]]の代わりに家事をしなければならないので部活動には所属していない。本人は思い切り部活がしたいとのこと（原作2巻より）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[バレンタインデー]]になると後輩の女子たちが夏美に[[チョコレート]]を渡したがるが、受け取ってくれないので冬樹に代わりに渡してもらう。しかし夏美はいかなる手段にせよ「バレンタインデーに夏美にチョコを渡す」という行為自体納得していないようである。またその一方、アニメでは芋碁理恵やモグ子のように対抗意識を持つ生徒も存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「吉中の護衛神」（きっちゅうのガーディアン）の異称を持ち、その噂は他校にも知れている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 人間関係 ===&lt;br /&gt;
[[ギロロ]]が夏美に対して惚れている（経緯はギロロ初登場時、彼のトラップをすべて無傷で突破した上その後の戦闘でもギロロに勝ち、以来彼は夏美を「地球の女ソルジャー」と見なして惚れる）が、夏美自身はそのことに気がついていない様子。ただしいつも何かあるとギロロが助けてくれるため好感を抱いている。そのため、パートナーとしては仲は良好である。アニメ第85話（原作第35話）にてケロロと入れ替わった時には「あんただけが頼り」と言っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また[[東谷小雪]]も夏美のことが好きであり、[[同性愛]]といってよいほどである。夏美自身はこのことに対してはかなり困惑した表情を見せる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし超劇場版でも小雪やギロロの思いを感じないなど、恋愛に対してかなり鈍感なようである（この辺りは姉弟共通）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
夏美は[[北城睦実|623（アニメではサブロー）]]に対して強い憧れを抱いており（アニメではこの傾向がより顕著に見られる）、『623の俺ラジオ』を好んで聞いている。アニメでは623＝サブローということが隠されているため、夏美は623とサブローが別人だと思い込んでおり、このラジオに「ナッチー」という[[ラジオネーム]]で[[ハガキ]]を応募している。このハガキは実際に読まれた事が何度かあるが、これが読まれる直前に何かしらトラブルが起こって結局聞けないことが多い。アニメ第74話ではケロロが「ガンプラ大好きっ子」というラジオネームで応募しそれが頻繁に読まれた為、夏美のハガキが一時読まれなくなった事があった。その後ギロロの協力（?）で読んでもらう事が出来た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クラスメートの[[ケロロ軍曹の登場人物一覧#吉祥学園関連|師走五月・霜月弥生]]や小雪と仲が良く、一緒に行動することが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他のエピソード ===&lt;br /&gt;
* [[石焼き芋|焼き芋]]が好物らしく、これに関係するエピソードは数多い。また[[テレビゲーム]]も好きなようで、ゲームで遊んでいる描写が時々登場する。&lt;br /&gt;
* [[じゃんけん]]は感心するくらい弱い（アニメ第28話Aパートより。挿入歌『ギロロの一番長い日』でも触れられている）。また運動は得意な反面、[[絵]]はあまりうまくない・気持ちが先行してうまく話せない・ネーミングセンスが非常に悪い・芝居はド下手など、文化系にも乏しい。芝居が下手なことに関連し、思ったことが表情にすぐ出てしまう（つまり、ポーカーフェイスが苦手）為、幼少の頃から[[日向冬樹|冬樹]]との[[トランプ]]勝負では不利になることが多く、よほど幸運な場合でもなければまず勝てない。&lt;br /&gt;
*アニメでは挿入歌である『ギロロの一番長い日』をよく鼻笛で吹く。(特に風呂場でのシーンで吹くことが多い。)&lt;br /&gt;
* 小さい頃は非常に泣き虫な性格だった（アニメ第94話より）。その為『ジンセイガニドアレバ銃』で幼少時代にされた夏美を見たケロロが「このままでいて欲しい」と漏らした程である。（この辺りも幼少時代はやんちゃだった冬樹とは対照的である）だが、冬樹とのトランプ勝負でいつも負けていたことに腹を立てて彼を叩くなど、幼少の頃から意外と乱暴な性格だったのかもしれない。&lt;br /&gt;
* [[携帯電話]]は、原作13巻では[[NTTドコモ|NTTdocomo]]の[[日本電気|NEC]]端末・[[N701i]]か[[N701iECO]]を使用している。超劇場版2では[[SH903iTV]]に似たものを使用していた（色はピンク。ただし超劇場版2公開時はピンクは未発売である。　原作ではケロロが使用していた）。&lt;br /&gt;
* [[演芸|お笑い]]はピン芸人が好き。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コスプレ・変身 ==&lt;br /&gt;
; [[春麗]]もどき&lt;br /&gt;
: 原作に2回登場しているが、1回目が単に服をまとっていたのに対して2回目では髪型まで本人に似せていた。&lt;br /&gt;
; 大人姿の夏美&lt;br /&gt;
: [[ケロロ]]が土井中海岸に出掛けようと持ち掛けるが、[[日向秋|秋]]に「子供と宇宙人だけで行かせられない」と反対された為、[[クルル (ケロロ軍曹)|クルル]]の「オトナノカイダンノボル銃」によって変身させられた時の夏美。以後、どこかへ出掛ける時には頻繁に大人に変身させられる事になる。&lt;br /&gt;
: 秋の凄いプロポーションを受け継いでいる為、彼女と同じくらいにかなりスタイルの良い体型になっている。髪の毛も中学生の時より長くなり、ツインテールも側頭部のこめかみ辺りにしかしていない。夏美自身はこの姿はかなり恥ずかしがっていて否定的な発言をしている。原作で土井中海岸で行われた美女水着コンテストに参加した際には銃の効果が切れて元に戻った為に水着が脱げてしまい、かなり恥ずかしい思いをした事がある。&lt;br /&gt;
: [[スキー]]に行った際にもこの姿で行った。そこでは必ず変態男たちの餌食になりかけるが、必ずギロロに助けられている。&lt;br /&gt;
;; 小夏&lt;br /&gt;
:: 土井中海岸で強力改良型オトナノカイダンノボル銃で大人になった夏美が、サブローとばったり会ってしまった時に夏美の従姉妹だと咄嗟にごまかす為に出した名前。[[東谷小雪|小雪]]と漫才をした時にも使用した。アニメのみ登場。なぜか語尾が[[オヤジギャグ]]になる。第120話Aパートでも登場したが、この時は「オヤジギャグ」という妙なオプションは改善されていた。&lt;br /&gt;
; ウェンディ・ダーリング&lt;br /&gt;
: アニメ第29話Aパートで、[[演劇]]部の助っ人として演じた役。元々芝居音痴だった彼女はすももやラビー、そしてケロロの協力で何とか本番にこぎつけるが、舞台で[[北城睦実|サブロー]]を見た途端に全てが吹っ飛んでしまい、[[文楽]]人形のような怪しげな動きになってしまった。&lt;br /&gt;
; 鬼娘/雷様&lt;br /&gt;
: 「鬼娘専用変身銃」で変身させられた夏美。なぜか電流を操れ、空も飛べる。又、語尾に「~だっちゃ」と付く（アニメでは飛行能力と口癖は削減されている）。原作では鬼娘、アニメでは雷様。その姿は『[[うる星やつら]]』の[[ラム (うる星やつら)|ラム]]を想像させる。&lt;br /&gt;
; スーパー723&lt;br /&gt;
: 原作とアニメで登場が異なる。[[スーパーマン (架空の人物)|スーパーマン]]のパロディ。&lt;br /&gt;
: 原作では地球侵略を企むケロロ達を懲らしめるため623にデザインしてもらったが、彼がケロロ側に寝返った事から行動不可になりあっさり捕まった。&lt;br /&gt;
: アニメでは第21話で[[ケロロ小隊]]のプロモーションビデオの中でケロロ達に倒されるという役柄（[[コンピュータグラフィックス|CG]]）で初登場し、第70話ではケロロ小隊の地球侵略シミュレーションの一環で想定される事態の1つとして登場した。&lt;br /&gt;
; [[藤波竜之介|竜之介]]&lt;br /&gt;
: 原作第42話でクルルの発明したスゴロクの「[[高橋留美子]]先生ごめんなさい」のコマに止まった途端に、「うる星やつら」の藤波竜之介に変身させられた（「海が好き」のTシャツ着用）。その際にタママとクルルから「男だったんだ」と言われ、「俺は女だーっ!!」と叫び殴り倒した。冬樹にも「いつの間に男に?」と言われている。&lt;br /&gt;
; 七人のナツミ&lt;br /&gt;
: 前述同様、スゴロクで「[[七人のナナ]]」の如く7人に分裂させられた姿。様々な動作をしていた。&lt;br /&gt;
; [[キューティハニー]]（?）&lt;br /&gt;
: 前述同様、スゴロクで変身させられた姿。キューティハニーらしき衣装を着ていた。&lt;br /&gt;
; 怪盗モアピーチサマー&lt;br /&gt;
: [[アンゴル＝モア|モア]]・[[西澤桃華|桃華]]とともに「ビーナスの降臨」を盗むために結成された。[[キャッツ・アイ|キャッツアイ]]のパロディ。&lt;br /&gt;
; 魔法少女&lt;br /&gt;
: アニメ第87話Bパートにて変身ステッキで変身した夏美。服装は[[おジャ魔女どれみ]]のパロディ。&lt;br /&gt;
; ダークサマー&lt;br /&gt;
: アニメ第86話でイベンタ星人の具現化マシンを使いケロロが強制的にコスプレさせた夏美。バンパイア（[[吸血鬼]]）王女にして（この設定はおそらく夏美役の斎藤千和が出演したアニメ『[[月詠 -MOON PHASE-]]』のパロディと思われる）、プロフェッサー・フユキング（[[日向冬樹#コスプレ・変身|日向冬樹のコスプレ・変身]]の項目参照）の[[妹]]という設定。&lt;br /&gt;
; [[ヒツジ|羊]]飼い&lt;br /&gt;
: アニメ第87話Bパートで、ジュリー人が作り出した「『[[不思議の国のアリス]]』を模したモアの世界」に登場した時の姿。[[ガンプラ]]を[[灰]]にされ暴れる黒い[[ウサギ]]（ケロロ）を一瞬で鎮めてしまう。&lt;br /&gt;
; [[忍者]]装束&lt;br /&gt;
: アニメ第93話Aパートに登場。この回は「基地におびき寄せた夏美を敵に見立てて撃退する軍事訓練」を行ったのだが、このとき夏美を援護しに現れた小雪が彼女をこの格好にした。この回にはクルルが夏美の顔に自分の顔を投影した「クルル夏美」も登場する。&lt;br /&gt;
: 第163話Aパートにも再登場し、小雪とともにラジオ奥東京内を駆け巡る事になった。&lt;br /&gt;
; 幼児化&lt;br /&gt;
: [[カララ]]（アニメでは[[ガルル小隊#タルル上等兵|タルル]]）に「ジンセイガニドアレバ銃」で撃たれて子供にまで戻ってしまった夏美。この時期は現在と違ってかなり泣き虫だった模様。アニメではツインテールがより短くなっていた。&lt;br /&gt;
; 名犬ナッチー&lt;br /&gt;
: アニメ第99話で登場。「'''ボケガエル'''（'''ケロロ'''）'''より[[イヌ|犬]]の方がいい'''」と言ったのをケロロに聴かれ、逆ギレした彼に人間を犬に変える「ハイパーコードレスリード」を仕掛けられ犬に変身した夏美。前髪が残り、ツインテールが耳になっている。&lt;br /&gt;
: ケロロは「犬にされた人間が人間の姿で写り、それを撮影する事ができる」というコントローラーの特性を使って夏美の恥ずかしいシーンを撮影しようとするが、彼女が犬の衝動を全て自制してしまったため計画は失敗。それどころかサブローと出会った事で夏美は（犬として）かなり良い目をみていた。モデルは[[コリー]]か。&lt;br /&gt;
; パワード夏美(KLL-00723-GT)&lt;br /&gt;
: 変身チョーカーによって夏美専用[[スクール水着]]型[[パワードスーツ]]を着用した状態の夏美の事。凄まじいスピードと破壊力を持つが、バーサーカーモード（元ネタは『[[機動武闘伝Gガンダム]]』の[[ノーベルガンダム]]と思われる）に突入すると理性を失い制御不能になってしまう（アニメのみ）。&lt;br /&gt;
: 原作でのパワードスーツの名前は「地球人「夏美」専用専守防衛型強化服（ポコペンじんなつみせんようイージスがたパワードスーツ）」といい、[[ガルル小隊]]との戦いでギロロが夏美に渡したのが初登場だった。また、彼が変身チョーカーを渡した時に「俺達がいなくなった後でどうしても我慢できない事があったらそいつを使え」と言っていたが、この台詞は『[[帰ってきたドラえもん]]』で[[野比のび太|のび太]]が[[ドラえもんの道具 (うあ-うと)#ウソ800|ウソ800]]を見つけた場面のパロディと思われる。&lt;br /&gt;
: スクール水着をベースにしているのは、裸に近い格好のほうがよりパワーを引き出しやすい為とされている。このスーツについているオペレーションシステムは、あらかじめプログラミングされていたというよりむしろケロロ小隊の、頭脳がコピーされている。&lt;br /&gt;
: このパワードスーツの武器デザインは[[カトキハジメ]]デザインであるが、原作者である吉崎氏がカトキ氏のファンである事から彼に直接デザインの依頼を行って実現したものである。バーサーカーモードに関しても、元ネタであるノーベルガンダムがカトキ氏のデザインでありそれに絡ませたネタである可能性が高い。また、アニメにおける初登場の回（第38話）の絵コンテはカトキハジメが担当していた。&lt;br /&gt;
: 原作の14巻でもガルル中尉が持って来た「炭水化物系植物外来種地球変異体YMO-104号」という[[サツマイモ|芋]]形の化け物を倒す為に登場した。&lt;br /&gt;
; [[ナマコ]]&lt;br /&gt;
: アニメ第100話で『[[サザエさん]]』のパロディをした時に、[[サザエさんの登場人物#磯野ワカメ|ワカメ]]のパロディで登場した夏美。&lt;br /&gt;
; 夏美姫&lt;br /&gt;
: アニメ第126話で夏美が妄想した世界の中の彼女。&lt;br /&gt;
; 夏美ヴァイパー&lt;br /&gt;
: アニメ第138話で某ヴァイパーの代役として強制的に変身させられ、「ケロロ小隊ショー」に参加させられたときの姿。このショーによって夏美は変装なしで外を歩けなくなるほどの人気者になった。&lt;br /&gt;
; ギロロの[[着ぐるみ]]&lt;br /&gt;
: アニメ第154話で[[商店街]]から人々を避難させる為に夏美が着た着ぐるみ。宇宙人に扮して、ケロロの着ぐるみを着た冬樹・タママの着ぐるみを着た桃華とともに空から現れた。&lt;br /&gt;
; [[パワードスーツ]]&lt;br /&gt;
: アニメ第166話Bパートで、メカニウエットルキング2に追い詰められた夏美を救うべくギロロが投げ込んだ[[ヘルメット]]で変身した姿。「怒り」の感情で発動し、これが強くなればなるほどパワーアップしていく。&lt;br /&gt;
: 元ネタは『[[電人ザボーガー]]』と思われ腰の部分に取り付けられた[[機関砲]]（元ネタは同じく電人ザボーガーのストロングザボーガー形態時の武装「ストロング・バズーカ」?）を使う事で、遠距離からの攻撃が可能となっている。ぬめりに対して接近戦を行う事の出来ない夏美にもってこいのアーマー。ただし、暴走したナメクジ人間（メカニウエットルキング2の実体）には全く通用しなかった。&lt;br /&gt;
; 社長[[秘書]]&lt;br /&gt;
: アニメ第177話Bパートに登場。侵略作戦シミュレーション「ペコポン一の[[ガンプラ]]男」内での夏美。[[バンダイ|ガンプラ会社]]の[[社長]]・ギロヤマの秘書。当初は[[アルバイト]]の毛路論を訝しげに思っていたが、功績を上げる彼と仲良くなり最後は[[結婚]]する。また[[結婚式]]直前にお互い一目惚れだったと明かした。&lt;br /&gt;
; [[冷蔵庫]]&lt;br /&gt;
: アニメ第185話Aパートで、ロボボの機械化光線を浴びて冷蔵庫と一体化した夏美。なぜか目と眉毛が機械化せずに残っていた。冷蔵庫ゆえか、お腹を冷やしてしまったようである。&lt;br /&gt;
; プリンセス＝夏美&lt;br /&gt;
: 『[[ケロロ軍曹 (劇場版)#超劇場版ケロロ軍曹2 深海のプリンセスであります!|超劇場版ケロロ軍曹2 深海のプリンセスであります!]]』においてプリンセス衣装を身にまとった夏美。メールが夏美の着ていた[[水着]]をメアボールによって再構成したもの。頭に着けている[[ティアラ]]には[[水圧]]に押し潰される事なく水中で呼吸できるようになる効果がある。&lt;br /&gt;
; お夏&lt;br /&gt;
: アニメ第219話の『武者ケロ弐の巻』登場した(211話の『壱の巻』でもラストに少し登場している。)夏美そっくりの村人。お爺の病気を治す為の薬代を稼ぐ為に、桶狭間海岸での御笑い合戦に参加しようとしている所で武者ケロ小隊と出会った。武者ケロ曰く「夏美殿から番長オーラを取り除いた感じ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[ギロロ]]&lt;br /&gt;
* [[日向冬樹]]&lt;br /&gt;
* [[北城睦実]]&lt;br /&gt;
* [[東谷小雪]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:ケロロ軍曹の登場人物|ひなたなつみ]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;margin:0.5em 0;background-color:#f6f6f6;border:1px solid #ccc;padding:3px;font-size:80%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
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&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.221.216.224</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%97%A5%E5%90%91%E5%86%AC%E6%A8%B9&amp;diff=280748</id>
		<title>日向冬樹</title>
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				<updated>2015-03-12T05:52:33Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.221.216.224: /* 人物 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''日向 冬樹'''（ひなた ふゆき）は、[[吉崎観音]]作の[[漫画]]『[[ケロロ軍曹]]』およびその関連作品に登場する架空の人物。[[ケロロ軍曹 (アニメ)|アニメ版]]の[[声優]]は[[川上とも子]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ネタバレ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[ケロロ]]の居候している日向家の長男で、彼のパートナー。[[日向夏美|夏美]]という[[姉]]がいる。この作品における[[準主演|準主人公]]的な存在。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
吉祥学園中等部1年B組。部活動は[[オカルト]]クラブに所属している（原作では当初[[漫画]]研究部に所属していたが、これを退部し[[西澤桃華]]と共に非公認ながらもオカルトクラブを自主的に設置した）。[[一人称]]は「僕」（ボク）。もしも夏美の[[妹]]なら一人称は「あたい」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 姉・日向夏美 ===&lt;br /&gt;
上記のように、冬樹には夏美という姉が一人いる（詳細は[[日向夏美]]を参照）。この[[姉弟]]には対照的な面（具体例は下記に記述）がいくつかあり、たまに喧嘩もするが総じて姉弟の仲は良好である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原作の人物相関図において、12巻までは夏美に対して冬樹は「絶対服従」とされているが、本編を見る限り適切ではない。13巻からは夏美との関係が「ケンカしたり、ささえあったり」という言葉に変わった。夏美のことは「姉ちゃん」と呼んでいる。本人が夏美の妹なら「ねえね」と呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 外見・体格 ===&lt;br /&gt;
[[頭髪|髪]]と[[瞳孔|瞳]]の色は青みがかった黒（または[[青|紺色]]）で髪には[[アホ毛]]がかかっており、後頭部が尖っている。原作初期はアホ毛が太いものと細いものの2本があったが、現在では1本になっている。外見にも初期の物と現在の物とではかなり作風が変わっている。また、このアホ毛と紺色の髪は母親・[[日向秋|秋]]譲りである（母親似と思われる）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
身長は152.5[[センチメートル|cm]]、体重は45[[キログラム|kg]]（『ケロロ軍曹 ひみつ超ひゃっか』より）。ちなみに超劇場版での設定資料では冬樹が144.2cm、夏美が151.3cmとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 知力・体力 ===&lt;br /&gt;
身体は丈夫だが姉の夏美とは反対に運動が苦手（当初は[[ギロロ]]の調査によると平均的レベルという設定だったが、後のガイドブックではがんばれば何とかなると解釈が変更された）で、中でも[[跳び箱]]が特に苦手な様子（アニメ第123話Aパートより）。また「[[水泳]]は人類の進化を逆行する行為」「[[スキー]]は不毛な上下運動」というように、[[スポーツ]]に関して嘆きながら批判することがある。ただし[[ボウリング]]は得意で、夏美曰く「冬樹に一度も勝ったことはない」らしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[運動会]]の時期になると、非常に憂鬱そうな顔をして落ち込む様子が描かれる。しかし身の危険が迫った場合などにはごく稀にではあるが驚異的な身体能力を発揮することがあり（桃華を引っ張って全力疾走など。超劇場版2ではケロロを連れて[[階段]]を駆け上がったり、[[自転車]]で全力疾走したり、ケロロを[[ハンマー投|ハンマー投げ]]のように投げ飛ばしたりしたことがある）、周囲はこれを「日向の血の覚醒」と呼んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
勉強は人並み（私立の吉祥学園へ入るだけの学力はある）だが、[[海洋]]関係や[[雪合戦]]の公式ルール・[[昆虫]]の種類や習性・[[四字熟語]]の正しい使い方・[[コンピュータ]]など、冬樹の持っている知識の幅は広く量も多い。四字熟語に関してはこれを口癖とする[[アンゴル＝モア|モア]]以上に使い方がわかっており、間違えて使用している彼女に正しい使い方を指導したこともある（アニメ第74話）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また母親譲りの旺盛な好奇心を持ち、興味の対象に対しては優れた洞察力・鋭い観察力を発揮する。その反面、学校の勉強には興味が薄いため（むしろ嫌がっているらしい発言もある）[[夏休み]]の宿題をギリギリまでため込んで、新学期直前に焦りだすことも多いらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメでは、上記の優れた洞察力・鋭い観察力を生かして友人の探し物を見つけるのが上手な「[[名探偵]]」としての設定が追加されている。その点を見込まれて、探し物以外でも事件の調査を依頼されることがある（といっても、依頼される事件には冬樹自身も「どうってことない」と評する程度のものが多かったりする）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 性格 ===&lt;br /&gt;
非常に穏和な平和主義者で、友情を大切にする性格。そのことが伺えるエピソードはケロボールでケロロが騒ぎを起こした際に手違いで彼がこの世から消滅してしまいそうになった際本気で泣いたり（アニメ第23話）、突然ケロロ達が本部の命令でケロン星に帰ってまた戻って彼に見つけられた際にも泣いて再会を喜んだり、[[ガルル小隊]]に記憶と思い出を消去され本来の冷酷残忍な性格になってしまった時も泣きながらケロロのことを信じていると訴え続けたことがあげられる（アニメ第103話）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また周囲が大騒ぎ（ケロロが怒り狂って暴れていたり、モアが[[地球]]を壊そうとしていたり）しているなかで悠然と（のほほんと）しているなど、意外と冷静な人物でもある（危機に少し鈍感な可能性もある）。ただしオカルトが関係すると目の色が変わり、新しい宇宙人の来訪を聞くと興味を示す（目を輝かせたり、[[唾液|よだれ]]を垂らしたりすることもある）。オカルトに関しては[[#理論的なオカルトマニア|下記]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 理論的なオカルトマニア ===&lt;br /&gt;
幼少時の頃から[[オカルト]]や[[宇宙人]]といった話題に並々ならぬ関心を示し、「学校の宿題より大事」とか「運動会をやるならオカルト大会も開くべき」「オカルトは自分のすべて」と発言するほどのオカルト好きで、原作・アニメ共にオカルトクラブを作るほどである。アニメでは『モンスター大百科』という本がきっかけでオカルト好きになった。オカルト界では[[小学生]]の頃からちょっとした有名人で、どこか[[学者]]のような言動を見せる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オカルトに対する好奇心の強さはアンチバリアの効力をなくし、日向家に侵入したケロロを見抜けるほどである（なお、日向家に侵入していたケロロが発見された理由については原作において若干の変更がある。当初の理由は[[ケロロ小隊#地球侵略|ケロロ小隊の地球侵略]]を参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自他共に認めるオカルトマニアだが、オカルトなら何でも妄信しているというわけではない。[[星座占い]]を「大雑把すぎる」と評し、ほとんど信用していないなど冬樹は論理的・科学的な考察に基づく理論・実証を優先するタイプであり、非理論的な説を騒ぎ立てるのは嫌っている。このため、捏造写真を多用する吉祥学園新聞部とは対立が絶えない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
数多くのオカルト知識を生かした[[怪談]]話をするが非常に上手く、[[クルル (ケロロ軍曹)|クルル]]作成の「恐怖BOX」よりも怖かった（恐怖カウンターの反応より）ため、かつて夏美が恐さの余りに気絶してしまい「二度とやるな」と言ったほどである。ただし霊感は全くなく（日向家の幽霊ちゃんは見えるようであるが）、自身は霊的な体験をしたことがない。この点でも夏美（オカルト否定、かなりの霊感体質）と対照的であり、冬樹は夏美が霊感を持っている事をうらやましく思っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 宇宙外交官としての冬樹 ===&lt;br /&gt;
宇宙法などで明確に規定されたわけではないが、事実上、地球唯一の「宇宙[[外交官]]」という立場にあり、外交面で地球の平和を担っている（冬樹自身も「宇宙外交官」を自任している様子）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
温和な冬樹は宇宙人に対してもまずは「対決」でなく「友好」で臨む場合がほとんどで、結果的に[[ケロロ小隊]]をはじめとする多くの宇宙人たちと親しくなることに成功している。特にケロロは彼との間で強い絆と友情を誓い合っており、冬樹の「友達じゃないか」という台詞に異常なほど弱い。一度ガルル小隊が地球侵略の任務交代に来た際にケロロは完全に地球人と過ごした記憶や思い出を洗い流されたが、肉体の浄化までは完全に出来ず冬樹の涙ながらの必死の言葉によって元に戻った、ということがあり、これがケロロと冬樹の強い絆を裏付けているといえる。またそのガルルに対しても彼が休暇を利用したある意味観光として地球に来た際には歓迎しており、自宅へあがるように進めていた（その為ギロロや夏美達が困惑してしまった）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その一方でしたたかな策略家としての顔も持っており、時々その手腕を発揮する。普段は興味があるから見逃している宇宙人の活動に対しても、本当に危険と判断した場合は交渉・駆け引き・策略を通じて、それなりの対応をとっている。相手の性格・性質に合わせた策をとるのが冬樹のやり方で、例としては以下のものがある。&lt;br /&gt;
* ケロロが暴走して地球を破滅させてしまいそうになると[[ガンプラ]]の話を持ち出す（ガンプラ好きのケロロの性格を熟知した上での説得。アニメでは『ゲロロ艦長』を持ち出したこともある）。これで地球崩壊の危機が何度も回避されている。&lt;br /&gt;
* [[アリサ＝サザンクロス|アリサ]]に[[鏡]]を見せて彼女を石にする（[[ゴルゴン|ゴーゴン]]の物語にヒントを得た作戦で、アリサ自身の能力を逆手に取った。アニメのみ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また冬樹と対立する吉祥学園新聞部も、彼の策略の結果「大衆をなめるな」と読者に言われるほど信用を損なって売り上げを大幅に下げてしまった（自業自得の部分も多分にあるが）。さらにウェットルマン戦における解説（?）では「友好的と見せかけて何をしてくるかわからない狡猾な人物」といった、冬樹本人には少し不服そうな紹介がなされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日向家と地球の平和は、穏健派の外交官（?）冬樹と[[日向夏美#地球防衛線としての夏美|強硬派の軍人（?）夏美]]の微妙なコンビネーションとバランスで保たれていると言えるかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 怒らせると非常に怖い ===&lt;br /&gt;
平和主義者と言えるほどに穏和で優しく、対ガルル小隊戦・対ウェットルマン（アニメではウェットルキング）戦・対ゼゼゼットトトソ戦などの例外を除けば滅多に戦うことのない冬樹だが、行いが度を過ぎたとき（友達を大切にしなかったり、過度の悪戯をしたり、人に迷惑をかけたのにも関わらず同じ行為を繰り返ししようとしたときなど）には非常に凶悪な表情を露にし、激怒する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
激怒した時の表情の詳細は不明（原作では必ず顔が後ろ向き、もしくは影がかかっているため。アニメ（第23話など）では口元まで影が差しているため）だが、この表情は「'''伝説の顔'''」とも「'''衝撃映像'''」とも言われ、これを見て恐怖を抱かない人物は存在しない。モアすら例外ではなく（たとえ怒りの矛先がケロロであったとしても）、ギロロ・クルルでさえ冷汗を掻くほどである。原作第7話では「あの頃ケロロ」の状態になったケロロがその顔を見ただけで数日間恐怖していた。なお、少し怒っている程度なら顔は後ろ向きではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
普段は大人しくて優しいだけに怒らせてしまうと日向家で一番怖く、その恐ろしさは夏美を'''軽く'''上回るため、一度怒らせると短気で好戦的な夏美ですら全くなだめられず、むしろ青褪めて慌てふためいているほどであり、原作第71話では「冬樹が怒ったら私でも止められない」と言っている。その夏美はガルル小隊達に「冬樹がキレたらシャレにならないわよ」と脅しに利用したこともある（当の冬樹は「先に言われたらキレづらい」と困惑してしまった）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原作第71話では夏美がクルルに頼み、怒った冬樹をジンセイガニドアレバ銃で5-7歳の幼児にまで逆成長させて強制的に止めたことがあるが、これは「例外」と考えたほうが良さそうである（ちなみにこの時クルルはいつものような意地悪な条件では無く'''「自分だけこの騒ぎの件を無罪放免で頼むぜ」'''とあっさり引き受けたことから、彼も『嫌な奴』を演じる余裕が無い程の恐怖状態であったことが伺える。ちなみにラストではケロロ達と同じくお仕置きを受けていた。）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ケロロが一番恐れているのは、ニョロロに水分を吸われてしまうことでも夏美からボコボコにされることでもなく、冬樹がキレることなのである。それ故、ケロロは冬樹を怒らせてしまったと思うと恐怖心から大量の冷や汗を掻きながらひたすら謝り倒す（原作2巻やアニメ第173話等。その場合は当の冬樹は全然怒っていないことが多い）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、怒るタイミングは原作とアニメで異なる。詳細は[[#日向冬樹が怒った理由|日向冬樹が怒った理由]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この「冬樹の激怒」は『[[ケロロ軍曹 メロメロバトルロイヤル]]』・続編の『[[ケロロ軍曹 メロメロバトルロイヤルZ]]』では'''[[必殺技|超必殺技]]'''となっており（技名「衝撃映像!」）、リーチは短いものの捕まったら最後防御不可能なゲーム中最高の攻撃技とされ、基本能力が低めに設定されている冬樹にとってのまさに最後の切り札である（同作の公式ホームページでも見ることが出来るが、その顔はやはり目の所に影がかかっていてどんな目をしているか定かでない）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 人間関係 ===&lt;br /&gt;
==== 恋愛面 ====&lt;br /&gt;
冬樹は現在多くの女性に好かれている。特にクラスメートの[[西澤桃華]]が彼に恋愛感情を抱いているというのはよく触れられ、彼女はなんとか告白しようとするができずにいる。冬樹本人が恋愛感情に鈍感ということもあり、好意を寄せられていることに気づいていない様子。普段は桃華のことを「西澤さん」と呼んでいる（原作第18話・アニメ第105話では「桃華ちゃん」と呼んだことがある）。基本的に冬樹の桃華に対する認識は「友達」（アニメ第120話・第160話。かつては「大切なオカルト部員」）である。なお、桃華の母・桜華に対しても「西澤さんの友達」と自己紹介している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、月神散世と[[アリサ＝サザンクロス]]も彼に好意を抱いている。さらに原作当初では冬樹が時々影を帯びる描写があり、そこが可愛いと言われていた。これで春世が恋を感じたこともある。ちなみに、アホトロン星人であるすももは彼の影を帯びる時の様子を「どちらかと言えば、カワイイタイプ」と評していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その一方、冬樹が[[海]]でノントルマの少女と出会った時には彼女に惚れていたようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 友人面・その他の人物関係 ====&lt;br /&gt;
決して無口でも内気でもない冬樹だが、彼は一人で読書などをしているのが好きなようで、桃華やクラブ活動の友人を除けば彼の友人はほとんど本編中に登場しない。しかし原作1巻の発言によると、全くいない訳ではないようである。しかし第131話で夏美に「絶対友達少ないだろう」と言われた事も。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ケロロの事は「軍曹」と階級で呼ぶ（クルルも一度だけ階級で呼んだ事がある）が、他のケロロ小隊隊員は名前で呼ぶ（ギロロのことは「伍長」と階級で呼ぶ事もある。アニメではギロロが登場した直後は頻繁に「伍長」と呼んでいた。また、ケロロのことは小説版で「ケロロ」と名前で呼んだ事も）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメではクルルとの会話や共に行動する場合（第60話・第134話など）も意外と多く、またソウルダイバーの修理に協力するなど仲が良いようである。初期はそれほど親密でもなかった2人だが、次第にインドア派同士で気が合ったのかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他のエピソード ===&lt;br /&gt;
* オカルトの他に[[天体観測]]も趣味としている。&lt;br /&gt;
* 一番苦手な音は[[食器]]同士がすれる音。また前述の通り[[昆虫]]の知識はあるものの、昆虫そのものは嫌いである（理由は人類よりもはるかに昔から生存している昆虫が、いずれは人類に取って代わって地球の支配者になるのでは、という仮説を持っているため）。一度日向家に昆虫が大集合したことがあり、その時は部屋に閉じこもって[[毛布]]に包まり覚えているだけの虫知識を吐き出しながらずっと震えていた。また、[[カミキリムシ]]の姿形を見なくてもその名を正確に言い当てていた。&lt;br /&gt;
* 原作では[[ペン]]を左右両方の手で持つ様子が描かれているため、両利きだと思われる（[[コンピュータ]]の[[マウス (コンピュータ)|マウス]]は右利き用を使用していることなどから、右手がやや優位であることがわかる。又は、作者のミスにより左手でもペンを使っていると思われる）。&lt;br /&gt;
* くじ運のなさには圧倒的定評があるという。[[西澤桃華|桃華]]の差し金で[[温泉]]旅行を当てた際、原作ではそのことを知った[[日向夏美|夏美]]に「やっぱりね、冬樹が当たるはずが無いと思った」という酷い感想をもらった。&lt;br /&gt;
* 「凝り性」・「オカルト[[マニア]]」など、ともすれば「[[おたく|オタク]]」といわれかねない要素を多分に持っており、本人もそれと自認している。原作第117話で[[アンゴル＝モア|モア]]に一度「オタク」と指摘されたことがある。&lt;br /&gt;
* 原作では[[漫画]]を描くのが上手い（第11話。山口部長曰く画力などは素人レベルだがキャラが生きているとのこと）。&lt;br /&gt;
* [[ハンバーグ]]を作るといつも焦がしてしまうというので、[[料理]]はあまり得意ではない様子である（ただし、アニメではケロロ小隊の共鳴による効果で、一度だけ上手に作ったことがある）。&lt;br /&gt;
* 幼年時代は祖母である秋奈の家に住んでいた時期もあるが、そのとき夏美は同居していなかった。つまり一時的に別居していたことになるが、その理由はまだ不明である。&lt;br /&gt;
** 幼少の頃は現在と違って結構やんちゃな性格で、「（[[国会]]を征服して）日向冬樹[[帝国]]を作る」とか「世界征服する」というのが将来の夢だった（[[ピラミッド]]に住んだり、[[ネッシー]]や[[ヒバゴン]]をペットにするのも夢だった）。といっても、その理由は「おもちゃ屋の[[玩具|おもちゃ]]をただにするため（アニメ第94話の冬樹が[[小学生|小1]]の頃の作文）」や「[[日本]]に住む人々におもちゃを持ってきてもらい、そのなかでいいもののみ売る」であり、それにより「みんなが楽しく暮らせると思う」とされているなど、幼少の頃から根は穏やかな性格だった様子。ちなみに、この「征服によってみんなが楽しく暮らせるようにする」という侵略観はケロロと同一のものである。&lt;br /&gt;
* [[バレンタインデー]]がくる度に女子達から大量の[[チョコレート]]を渡されるが、それらは全て夏美宛のものであり冬樹はその橋渡し役として利用されているだけなのである。そのため、バレンタインの夜に桃華からチョコをもらって嬉しさのあまり大泣きしたことがあった（原作第18話、アニメ第45話Bパート）。また、アニメに関してはその翌年（第96話Aパート）に桃華から[[畳]]一畳ほどの巨大チョコをもらい、やはり大喜びしている。ちなみにアニメ第49話Bパートでは、バレンタインのお返しに桃華へ[[クッキー]]を贈っており、今度は彼女を大喜びさせた。&lt;br /&gt;
* [[携帯電話]]は、原作14巻では[[NTTドコモ|NTTDoCoMo]]の[[NEC]]端末・[[N702iD]]を使用している。原作の16巻では[[NTTドコモ|NTTDoCoMo]]の[[NEC]]端末・[[N904i]]を使用している。超劇場版では[[Au (携帯電話)|au]]の[[京セラ]]端末・[[W42K]]（?）に似た機種を使用していた。またアニメ3rdシーズンではNTTDoCoMoの[[パナソニックモバイル]]端末・P506iCらしき端末を使用している。原作１巻では、NTTdocomoのP208iらしきものを使用していた。&lt;br /&gt;
* 1巻ごとに使用している[[パーソナルコンピュータ|パソコン]]が変わっている。現在登場した機種はSony Vaio (Type-F) 、Mac Bookなど。&lt;br /&gt;
* 下着は[[ブリーフ]]派（アニメ第107話・第194話より）。原作第142話では[[ボクサーブリーフ]]を着用している。&lt;br /&gt;
* ラジオ番組『[[川上とも子のうさぎのみみたぶ]]』における人気投票では5位に選ばれた。&lt;br /&gt;
* 常にオカルト現象を探しているが、周囲がオカルトに満ちているためかあまり怪奇現象に見舞われることが少ない。が、アニメ第163話Bパートでは「周囲100[[メートル|m]]のみが[[雨]]に見舞われる」という怪奇現象に初めて遭遇した（[[アリサ＝サザンクロス|アリサ]]が登場したせいで喜ぶ暇はなかったが）。&lt;br /&gt;
* [[漫才]]はドツキ漫才が好き（アニメ第170話Bパートより）。&lt;br /&gt;
* アニメでは第116話Aパートでケロロと入浴した時に共鳴をしたことがある。その時の掛け声は「フユフユフユフユ……」である。これでアニメでは日向姉弟揃ってケロロと共鳴したことになる（ただし、夏美の場合は第63話Bパートでケロロとの偽のお見合いで彼の父に愛し合っていることを証明するように言われ、本意に反して共鳴した）。&lt;br /&gt;
* 添え物の[[パセリ]]は食べる派である（アニメ第187話Bパート。夏美日く「味覚も結構マニアック」らしい）。&lt;br /&gt;
* アニメ第211話には冬樹にそっくりな「冬吉」という少年が登場している。&lt;br /&gt;
* 作品のファンの間では「フッキー」という愛称が使われることがある（[[タママ]]が使う呼称に由来している）。&lt;br /&gt;
* 作者は冬樹について、「連載直前まで出すかどうか迷っていた」というようなことを語っている（原作17巻限定版のインタビューより）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 日向冬樹が怒った理由 ==&lt;br /&gt;
=== 原作 ===&lt;br /&gt;
* &amp;quot;あの頃&amp;quot;に戻った[[ケロロ]]が更衣中の[[日向夏美|夏美]]を耳打ちだけで気絶させ、さらに[[タママ]]の放ったタママ・インパクトを跳ね返し、それを彼にぶつけて攻撃した（第7話・1巻）&lt;br /&gt;
* 夏美の高熱の原因が、[[クルル (ケロロ軍曹)|クルル]]の作ったウイルスがケロロの部屋に漏れていたせいだったのが判明した（第22話・3巻）&lt;br /&gt;
* ケロロが[[温泉]]に行きたいが故にインチキをした（[[ルービックキューブ]]のシールを貼り直した）のがばれた（ただしこの時は「伝説の顔」になっていたかどうかは厳密にはわかっていない）（第70話・9巻）&lt;br /&gt;
* 自分が大切にしていた祖母・秋奈の[[鯉幟|こいのぼり]]を「ナノラ」により勝手に兵器に改造された（第71話・9巻）&lt;br /&gt;
* ケロロ小隊戦記で、ケロロに自分との思い出を改竄して放送させられた（第142話・17巻）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アニメ ===&lt;br /&gt;
* 騒動の発端であるケロボールを懲りずにケロロが持ち出そうとした（第23話）。&lt;br /&gt;
* [[ガルル小隊#タルル上等兵|タルル]]が初めて地球に来た際、彼に「運動神経ゼロ人間」・「タママの家来（的ポジション）」と言われた（この時は、自分に都合の良いように事実を捻じ曲げて教えていたタママに対して夏美・桃華らと一緒に怒った。第30話Aパート）。&lt;br /&gt;
* クルルに大切な本の肝心なページだけ破りとられた（ばれた際、夏美と一緒に彼に折檻をした。「伝説の顔」か如何かは厳密に言うと不明。第49話Aパート）。&lt;br /&gt;
* 大切なオカルト雑誌を無断で処分した犯人がケロロだと分かった（この時は夏美と一緒に怒った。また「伝説の顔」にはなっていない。第107話Bパート）。&lt;br /&gt;
* クルル作、『呪いの[[DVD]]』により軍曹ルームが脱出不能になった際、頼みの綱である[[ギロロ]]が状況を判断せず、人の話を聞く前に部屋に入ってきた（このときは一緒に部屋にいたケロロ・タママ・[[ドロロ]]・夏美・モアとともに怒った。「伝説の顔」か如何かは厳密に言うと不明。第122話Aパート）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 小説版 ===&lt;br /&gt;
* 少年探偵団結成の理由の真実に気づいた（この時の対象は全ての黒幕であるクルルに対して。第2巻）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コスプレ・変身 ==&lt;br /&gt;
; 宇宙[[ウェイター|ボーイ]]正装&lt;br /&gt;
: [[ケロロ軍曹の登場人物一覧#宇宙シクシク訪問録関連|Rグレイと3M]]が日向家に現れた際、2人をもてなしていたときの姿（元ネタは『[[21エモン]]』だと思われる）。&lt;br /&gt;
; 幼児化&lt;br /&gt;
: 原作第71話・アニメ第55話Bパートで、ケロロ達によって「ジンセイガニドアレバ銃」を食らって若返った冬樹。台詞が平仮名と片仮名で統一されている。ケロロに利用されて日本を侵略する寸前までいってしまう。&lt;br /&gt;
; オカルト&lt;br /&gt;
: アニメ第65話に登場。七転署捜査一係の新米[[刑事]]としての冬樹。&lt;br /&gt;
; スーパーフユキング&lt;br /&gt;
: アニメ第70話におけるケロロ小隊の地球侵略シミュレーションで地球防衛ラインとして登場した冬樹。&lt;br /&gt;
; [[ハリー・ポッター (架空の人物)|ハリー・ポッター]]風&lt;br /&gt;
: アニメ第85話Bパートで変身ステッキを使って変身したときの姿。[[帽子]]を被っているが、[[アホ毛]]が中から飛び出している。&lt;br /&gt;
; プロフェッサー・フユキング（直訳すると「フユキング教授」）&lt;br /&gt;
: アニメ第86話Bパートでイベンタ星人の具現化マシンを使いケロロが強制的にコスプレさせた冬樹（その姿は『[[超獣戦隊ライブマン]]』の大教授ビアスのパロディと思われる。ちなみに同作において大教授ビアスを演じているのはギロロ役の[[中田譲治]]である）。ペコポン帝国[[皇帝]]にして、ダークサマー（[[日向夏美#コスプレ・変身|日向夏美のコスプレ・変身]]の項目参照）の兄という設定。&lt;br /&gt;
; 白い[[ヤギ|山羊]]&lt;br /&gt;
: アニメ第87話Bパートで、ジュリー人が作り出した「[[不思議の国のアリス]]を模した[[アンゴル＝モア|モア]]の世界」に登場したときの姿。ピーチ皇女（[[西澤桃華|桃華]]）から届いた手紙を読まずに食べていた（童謡『やぎさん郵便』のパロディ）。終盤にも登場し、ガンプラを灰にされて壊れた黒い[[ウサギ]]（[[ケロロ]]）とピーチ皇女の喧嘩を一瞬で治めてしまった。&lt;br /&gt;
; 鬼娘/雷様&lt;br /&gt;
: 原作第90話・アニメ第94話に登場。チロロ（アニメでは[[カララ]]）に「鬼娘専用変身銃（アニメでは名前が明かされず）」で変身させられた姿。アニメではさらに秘密基地に貯蔵されていた大豆製品の餌食となっている。&lt;br /&gt;
; [[ブリ]]オ&lt;br /&gt;
: アニメ第100話における『[[サザエさん]]』のパロディの時に、[[サザエさんの登場人物#磯野カツオ|カツオ]]のパロディで登場した冬樹。&lt;br /&gt;
; ケロロの[[着ぐるみ]]&lt;br /&gt;
: アニメ第154話で商店街から人々を避難させるために冬樹が着た着ぐるみ。宇宙人に扮して、ギロロの着ぐるみを着た夏美・タママの着ぐるみを着た桃華とともに空から現れた。&lt;br /&gt;
; 社長子息&lt;br /&gt;
: アニメ第177話Bパートに登場。侵略作戦シミュレーション「ペコポン一の[[ガンプラ]]男」内での冬樹。[[バンダイ|ガンプラ会社]]の社長・ギロヤマ（ギロロ）の息子。オカルトに興味があり、「会社は継がない」と言っていた。ケロロと夏美の[[結婚式]]にも参列している。&lt;br /&gt;
; [[ミニコンポ]]&lt;br /&gt;
: アニメ第185話Aパートで、ロボボの機械化光線によって[[居間|リビング]]にあったミニコンポと一体化した冬樹。なぜか目と眉毛・アホ毛が機械化されずに残っていた。&lt;br /&gt;
; プリンセス＝冬樹&lt;br /&gt;
: 『[[ケロロ軍曹 (劇場版)#超劇場版ケロロ軍曹3 ケロロ対ケロロ天空大決戦であります!|超劇場版ケロロ軍曹3 ケロロ対ケロロ天空大決戦であります!]]』において、[[東谷小雪|小雪]]の忍術によってプリンセス衣装を身にまとった冬樹。その姿は『[[スター・ウォーズ]]』シリーズに登場する[[レイア・オーガナ]]そっくりである。髪型もレイア姫に似せてある。&lt;br /&gt;
; フユ王（フユキング）&lt;br /&gt;
: 小説版第3巻でヒーナータ国の国王として登場した冬樹。[[ツタンカーメン]]のような格好をしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[ケロロ軍曹の登場人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[ケロロ]]&lt;br /&gt;
* [[日向夏美]]&lt;br /&gt;
* [[西澤桃華]]&lt;br /&gt;
* [[アリサ＝サザンクロス]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:ケロロ軍曹の登場人物|ひなたふゆき]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;margin:0.5em 0;background-color:#f6f6f6;border:1px solid #ccc;padding:3px;font-size:80%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
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&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.221.216.224</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%8D%89%E5%B0%BE%E6%AF%85&amp;diff=280747</id>
		<title>草尾毅</title>
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				<updated>2015-03-12T05:49:37Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.221.216.224: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''草尾 毅'''（くさお たけし、[[1965年]][[11月20日]] - ）は、日本の男性[[声優]]。[[青二プロダクション]]所属。[[埼玉県]]出身。高校は[[埼玉県立所沢北高等学校]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
身長165cm。[[血液型]]は[[ABO式血液型|B型]]。[[星座]]は[[さそり座]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
代表的な担当キャラクターに『[[鎧伝サムライトルーパー]]』の真田遼/烈火のリョウ、『[[ドラゴンボール]]』シリーズの[[トランクス (ドラゴンボール)|トランクス]]（幼少期含む）、『[[勇者エクスカイザー]]』のグリーンレイカー、『[[NG騎士ラムネ&amp;amp;40]]』及び『[[VS騎士ラムネ&amp;amp;40炎]]』のラムネス、『[[SLAM DUNK]]』の[[桜木花道]]、『[[ケロロ軍曹 (アニメ)|ケロロ軍曹]]』のドロロ兵長、ゲーム『[[戦国無双]]』シリーズの[[真田信繁|真田幸村]]、ゲーム『[[テイルズオブファンタジア]]』のクレス・アルベインなど。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
=== 来歴 ===&lt;br /&gt;
進学校に進むも高校時代はあまり勉強に集中できず、大学を友人らと記念受験のつもりで受けるが結果は不合格に。そんな折、後に自身が所属することとなる[[青二プロダクション]]が経営する「[[青二塾]]」へ入塾。1年間声優としての基礎をここで学んだ。[[冬馬由美]]らと同じく[[青二塾#青二塾出身の声優|青二塾東京校第6期生]]出身である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初仕事は[[押井守]]初実写監督作品、[[千葉繁]]主演『[[紅い眼鏡]]』での死体役だった。他に、[[着ぐるみ]]などの仕事もしたと言う。 [[87年]]のジュニア時代にOVAの主役を演じる。後には青二のジュニアから正所属に昇格したとされ、かなりの出世頭ともいえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1988年]]、『[[鎧伝サムライトルーパー]]』の人気をきっかけに主演の5人で声優音楽ユニット「[[NG5|N.G.FIVE]]」を結成。ピーク時のイベント数は月に15本あり、5人のトルーパー関連CDは70万枚・12億円の売上げを記録する。[[OVA]]は予約時点で7万本に達し、音楽ビデオに至っては[[オリコンチャート]]1位を獲得するなどの人気を博した。1990年に同ユニットが解散した後は、ソロのアーティストとしても精力的に活動。出演したアニメ関連の曲はもとより、オリジナルの曲も数多く、草尾独自の世界観を出している。また、パワフルかつ安定した歌唱力にも定評がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特色 ===&lt;br /&gt;
基本的に（この二つはまったくと言っていい程声色は正反対であるが）、『[[NG騎士ラムネ&amp;amp;40]]』（ラムネス）、『[[SLAM DUNK]]』（[[桜木花道]]）のような熱血主人公を得意とし、また『[[ドラゴンボールZ]]』（[[トランクス (ドラゴンボール)|トランクス]]）、『[[ロードス島戦記]]』（[[パーン (ロードス島戦記)|パーン]]）、『[[テイルズオブファンタジア]]』（クレス・アルベイン）などの、所謂“戦う戦士”といった役柄もこれまでに数多く演じている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また一方では『[[GUILTY GEAR]]シリーズ』の[[カイ・キスク]]の様な大人しさと熱情が同居する役や、『[[D・N・ANGEL]]』のクラッド（TVアニメ版）のように冷徹な美男子役を演じる機会も多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
青年役と平行し、“10歳前後の少年役”も吹き替え作品含め数多く担当してきている。代表的なものには、『[[NG騎士ラムネ&amp;amp;40]]』（ラムネス）、『[[スーパービックリマン]]』（フェニックス）、『[[ドラゴンボールZ]]』（ちびトランクス）などが挙げられ、最近では人間役以外で演じる事が多くなった。『[[ドラゴンボールZ]]』では青年期のトランクス、幼少期のトランクス、フュージョン時のゴテンクスと3役を、一つの役柄で演じている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特撮作品にも出演する事が多く、初出演作である『[[ビーロボカブタック]]』では、語尾に「～カブ」と付ける愛らしい主人公カブタックの声を担当。コミカルな面の目立つノーマルモードと、熱血ヒーローのスーパーモードとを1人で演じ分けている。（ちなみに[[海外]]版では声色が高めなノーマルモードは女性が、スーパーモードでは男性と それぞれ違う役者が担当している）。&lt;br /&gt;
また俳優として出演することもあり、『[[ボイスラッガー]]』では主役の1人として出演を果たしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== エピソード ===&lt;br /&gt;
ラジオなどで自分を紹介する時に「どうも、草尾毅でした」と、登場してからいきなり帰ってしまうような冗談を言うことがある。そのラジオでは悩み相談を受けることも多く、毎回草尾らしい独特の見解で答えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2001年]]に行われた[[陣内智則]]の単独ライブ「JING」にて、「声優に挑戦」コーナーの講師としてゲスト出演した際には、ドラゴンボールZの映画版フィルムを使用しての生アフレコを披露し、観客からは暖かい拍手をうけた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[NG5|N.G.FIVE]]』時代はアイドル声優的存在であり、握手会や「[[トルーパー]]」関連コンサートのイベント後には、毎回号泣・失神者が絶えず、救急車が出動することもあった。また、あまりのフィーバーぶりに[[毎日放送]]製作のドキュメンタリー番組「[[地球発19時]]」にてNG5特集を組まれ、[[TBS系列]]の[[ゴールデンタイム]]に1時間放映されたこともある。そこには当時23歳の草尾が映っており、ライブ映像や5人での収録場面、それまでの給料が月5万円だったことなども[[ナレーション]]によって語られたりと、まだ新人ながら忙しい毎日を送る姿が収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
草尾のライブも観覧するなど、NG5時代からの飲み友達でもあった[[林原めぐみ]]が[[ラジオパーソナリティ|パーソナリティ]]を務めるラジオ番組『[[林原めぐみのHeartful Station]]』で1994年にゲスト出演した際には、「昔、隣の家の犬の「ジロー」に握りっ屁をした」と林原が話し、面白がった草尾が「『めぐタンのジローに握りっ屁』のコーナーへお便り下さい!!」と言ったところ、後日本当に握りっ屁宛ての便りが大量に届き、仕方なく月替わりのネタコーナー『めぐタンの「ジローに握りっ屁」』が誕生、レギュラー化されたという逸話がある。因みに、[[ジングル]]のタイトルコールは草尾による林原の物真似と、林原自身によるものが不定期入れ替わり使われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[真田信繁|真田幸村]]関係に縁がある。戦国無双では真田幸村役を演じている他、デビュー作の甲斐は真田幸村の出身地であったり、代表作である鎧伝サムライトルーパーの真田遼が幸村の子孫という設定などが例として挙げられる。その他、草尾関係の過去パロディでは圧倒的に真田遼関連が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[テレビ朝日]]系列で放映された「[[ビックリマン]]」シリーズすべてに出演しており、第3シリーズの『[[スーパービックリマン]]』では10歳の主人公であるフェニックスを演じた。その際OP&amp;amp;ED曲を担当するなど、同シリーズと縁の深い声優の1人である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[NG騎士ラムネ&amp;amp;40]]』で共演した[[矢尾一樹]]と一緒に仕事をすると、担当キャラの性格にかかわらず熱血モードになるという。矢尾によれば、「こんな声の出し方を続けていると、2人共喉の寿命を10年縮める」と当時先輩声優に言われたとされる。この作品以降も、ドラマCD「版辣韮の皮～萌えろ!杜の宮高校漫画研究部～」や特撮テレビドラマ『[[ビーロボカブタック]]』等で共演する機会が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[桜木花道]]の声を現在でも出せるのか不安になるらしく、演じる度にドキドキするという。最近、昔のゲームを見つけてプレイした際には、「当時の俺の声若い!!」とあらためて実感したそうだ。また後に「花道をやると、3回に1回は体を壊していた」とも語っている。自身にはこれまでになかった役であることと、[[アフレコ]]が午前10時からのスタートだったことも重なり、毎回あのテンションを演じるにあたっては相当苦労していたという。2008年4月8日放送の[[笑っていいとも!]]で、花道の声を披露した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ドラゴンボール関連 ====&lt;br /&gt;
新人時代とある録音スタジオに居た時のこと。置かれていた『[[週刊少年ジャンプ]]』を見つけ、ちょうどその回がトランクスの初登場シーンだった為、当時冗談半分で「このトランクスは俺がやる!!」とマネージャーに話していたことがあったそうだ。後に本当に役をもらった時は、大変喜んだという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ノースカロライナ|アメリカ・ノースカロライナ州]]で行われた『アニメいずめんと2007』ではゲストとして招かれ、アメリカの悟天役の声優と[[融合 (ドラゴンボール)|フュージョン]]の掛け声を一緒に披露し、現地のドラゴンボールファンからは歓声が上った。その際、「[[クリスピー・クリーム・ドーナツ]]」新宿店で一時間半も行列に並んだ草尾の話を切っ掛けに、偶然にも近くにあった一号店の場所を現地のスタッフから教わる事となり、スタッフ、女性声優陣（[[雪野五月]]、[[井上喜久子]]ら）と合わさって、2台の車10人以上で買いに行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ドラゴンボール]]シリーズの収録現場は、スタッフ含めキャスト陣の雰囲気が非常になごやかで和気藹々としていたそうだ。セル編アフレコの際には、自分が出演していない場面も一視聴者としてずっと見ていたと言う。収録当時は[[ベジータ]]役の[[堀川りょう]]に対して、相手の年齢から「父さん」と呼ぶのは少々戸惑ったと語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
悟天役の[[野沢雅子]]とゴテンクスの場面を録る際は、セリフの息を合わせるのに大変苦労し「野沢さんが自分に合わせてくれていた。」と語っている。なお、草尾は、野沢のことを「マコさん」と呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当初幼少期の[[トランクス]]を演じることに対して不安を抱いていたが、[[孫悟空]]、[[孫悟飯]]、[[孫悟天]]と3役を演じる野沢の演技がとても勉強になったと話す。また、野沢との共演は「何ものにも代えがたい価値があった」と語る。&lt;br /&gt;
2013年12月19日の&lt;br /&gt;
R補足でも野沢雅子と共演した&lt;br /&gt;
アフレコし野沢雅子&lt;br /&gt;
が審査員として出ていた為&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 吹き替えの仕事 ===&lt;br /&gt;
一般的には[[アニメ声優]]としてのイメージが根強い草尾だが、アニメ以外にも洋画の吹き替えの仕事も結構こなし幅広い作品に出演している。例えば吹き替え作品では、若い頃の[[レオナルド・ディカプリオ]]作品で声を幾つか担当したことも過去にはあった。この他、TVモノでは海外の[[シチュエーション・コメディ|シットコム]]の「[[ボーイ・ミーツ・ワールド]]」では主人公の幼なじみの親友ショーン（[[ライダー・ストロング]]）を好演したり、また[[ハリウッド]]の青春コメディモノにおける演技にも定評がある。また、近年では香港映画の「[[カンフーハッスル]]」での評価も吹き替え映画のファンの間でも評判が良い。作風と草尾の声質が[[林子聰]]にピッタリとマッチしたと言える。さらに意外な作品では『[[バス男]]』では主役のオタク青年を担当。自身にはこれまでにないテンションの低い役、声色ながら新境地を開いたと言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演作品 ==&lt;br /&gt;
'''太字'''は主役・メインキャラクター。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビアニメ ===&lt;br /&gt;
'1988年'''&lt;br /&gt;
* [[エスパー魔美]]（新聞部員A、バスケット部員）&lt;br /&gt;
* [[美味しんぼ]]（天野利夫、公一、野球選手B）&lt;br /&gt;
* [[キテレツ大百科]]（銀行員、警官、男A）&lt;br /&gt;
* [[聖闘士星矢]]（ウルフ那智（61話～））&lt;br /&gt;
* [[ついでにとんちんかん]]（男の子）&lt;br /&gt;
* [[トランスフォーマー 超神マスターフォース]]（クラウダー/ダブルクラウダー）&lt;br /&gt;
* [[ハロー!レディリン]]（トマス）&lt;br /&gt;
* [[ビックリマン]]（牛若天子/牛若神帝/聖霊牛若（初代））&lt;br /&gt;
* [[ひみつのアッコちゃん]]（第2期）（トオル）&lt;br /&gt;
* [[ボスコアドベンチャー]]（群衆、村人他）&lt;br /&gt;
* [[鎧伝サムライトルーパー]]（'''真田遼''' / '''烈火のリョウ'''）&lt;br /&gt;
'''1989年'''&lt;br /&gt;
* [[悪魔くん]]（キリヒト）&lt;br /&gt;
* [[チンプイ]]（ムニル）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ]]（未来トランクス'''ちびトランクス''' / '''[[ゴテンクス]]'''、ピゲロ）&lt;br /&gt;
* [[ぼくのそんごくう#アニメ化|手塚治虫物語 ぼくは孫悟空]]（手塚治虫）&lt;br /&gt;
* [[新ビックリマン]]（ニューロビン）&lt;br /&gt;
* [[魔法使いサリー]]（1989年）（陽平）&lt;br /&gt;
* [[桃太郎伝説 (アニメ)#桃太郎伝説 PEACHBOY LEGEND|桃太郎伝説 PEACHBOY LEGEND]]（'''浦島太郎'''、青魔鬼）&lt;br /&gt;
* [[YAWARA!]]（部員）&lt;br /&gt;
'''1990年'''&lt;br /&gt;
* [[NG騎士ラムネ&amp;amp;40]]（'''馬場ラムネ'''、先代ラムネス）&lt;br /&gt;
* [[桃太郎伝説 (アニメ)#PEACH COMMAND 新桃太郎伝説|PEACH COMMAND 新桃太郎伝説]]（鬼魔呂）&lt;br /&gt;
* [[勇者エクスカイザー]]（'''グリーンレイカー'''）&lt;br /&gt;
* [[RPG伝説ヘポイ]]（'''リュート'''）&lt;br /&gt;
'''1991年'''&lt;br /&gt;
* [[ゲッターロボ號]]（'''一文字號'''）&lt;br /&gt;
* 未知の海へ ダークウォーター（レン）&lt;br /&gt;
'''1992年'''&lt;br /&gt;
* [[あしたへフリーキック]]（'''伍代隼'''）&lt;br /&gt;
* [[超電動ロボ 鉄人28号FX]]（'''夏樹三郎'''）&lt;br /&gt;
* [[スーパービックリマン]]（'''フェニックス''' / '''大聖フェニックス'''）&lt;br /&gt;
'''1993年'''&lt;br /&gt;
* [[SLAM DUNK]]（'''[[桜木花道]]'''）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ 絶望への反抗!!残された超戦士・悟飯とトランクス]]（[[トランクス (ドラゴンボール)|'''トランクス''']]）&lt;br /&gt;
'''1995年'''&lt;br /&gt;
* [[新機動戦記ガンダムW]]（ミュラー）&lt;br /&gt;
* [[NINKU -忍空-]]（麒麟）&lt;br /&gt;
* [[爆れつハンター]]（コウ）&lt;br /&gt;
'''1996年'''&lt;br /&gt;
* [[快傑ゾロ (アニメ)|快傑ゾロ]]（キッド）&lt;br /&gt;
* [[VS騎士ラムネ&amp;amp;40炎]]（'''馬場ラムネード'''、馬場ラムネ/赤風、初代ラムネス）&lt;br /&gt;
* [[ゲゲゲの鬼太郎 (アニメ)|ゲゲゲの鬼太郎（第4作）]]（傘化け、番町グループ）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールGT]]（[[トランクス (ドラゴンボール)|'''トランクス''']]）&lt;br /&gt;
'''1997年'''&lt;br /&gt;
* [[CLAMP学園探偵団]]（秋海洞威）&lt;br /&gt;
* [[少女革命ウテナ]]（'''西園寺莢一'''）&lt;br /&gt;
* [[深海伝説MEREMANOID]]（マーダム）&lt;br /&gt;
* [[BØY|HARELUYA II BØY]]（御影亮二）&lt;br /&gt;
* バンブー・ベアーズ（バンブー・リー）&lt;br /&gt;
'''1998年'''&lt;br /&gt;
* [[快傑蒸気探偵団|快傑蒸気探偵団 TV ANIMATION SERIES]]（'''ル・ブレッド'''）&lt;br /&gt;
* [[彼氏彼女の事情]]（宮沢洋之、ナレーション）&lt;br /&gt;
* [[金田一少年の事件簿 (アニメ)|金田一少年の事件簿]]（川島豊）&lt;br /&gt;
* [[SHADOW SKILL|SHADOW SKILL -影技-]]（ヘビ男、ダークネス）&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン]]（本田修、安西学、根倉知恵蔵、六田卓児）&lt;br /&gt;
'''1999年'''&lt;br /&gt;
* [[Bビーダマン爆外伝V]]（ホームズボン）&lt;br /&gt;
'''2000年'''&lt;br /&gt;
* [[エクセル・サーガ]]（KEY）&lt;br /&gt;
* [[幻想魔伝 最遊記]]（'''紅孩児'''）&lt;br /&gt;
* [[GTO (漫画)|GTO]]（青年）&lt;br /&gt;
* [[デジモンアドベンチャー02]]（リボルモン）&lt;br /&gt;
* [[BOYS BE…]]（青年）&lt;br /&gt;
'''2001年'''&lt;br /&gt;
* [[GALS!|超GALS!寿蘭]]（タケル）&lt;br /&gt;
* [[RUN=DIM]]（冴木俊）&lt;br /&gt;
'''2002年'''&lt;br /&gt;
* [[スパイラル 〜推理の絆〜]]（'''浅月香介'''）&lt;br /&gt;
* [[ミッドナイトホラースクール]]（ドッキー、クイッキー）&lt;br /&gt;
* [[ONE PIECE (アニメ)|ONE PIECE]]（コーザ、ハグワール・D・サウロ）&lt;br /&gt;
'''2003年'''&lt;br /&gt;
* [[犬夜叉]]（蛮骨）&lt;br /&gt;
* [[最遊記RELOAD]]（'''紅孩児'''）&lt;br /&gt;
* [[D・N・ANGEL]]（クラッド）&lt;br /&gt;
* [[天使な小生意気]]（ピエール）&lt;br /&gt;
* [[ブラック・ジャック2時間スペシャル～命をめぐる4つの奇跡～|ブラック・ジャック2時間スペシャル〜命をめぐる4つの奇跡〜]]（四郎）&lt;br /&gt;
* [[プラネテス]]（スリ）&lt;br /&gt;
* [[冒険遊記プラスターワールド]]（ギンガード）&lt;br /&gt;
'''2004年'''&lt;br /&gt;
* [[ケロロ軍曹 (アニメ)|ケロロ軍曹]]（[[ドロロ|'''ドロロ兵長''' / ゼロロ / ちびゼロロ / ドロロ頭領]]、トリマキ星人、基地内アナウンス、QQ星人、ドクク）&lt;br /&gt;
* [[最遊記RELOAD|最遊記RELOAD GUNLOCK]]（'''紅孩児'''）&lt;br /&gt;
* [[SAMURAI 7]]（ヒョーゴ）&lt;br /&gt;
* [[超変身コス∞プレイヤー|ヒットをねらえ!]]（久留米健治郎）&lt;br /&gt;
* [[リングにかけろ|リングにかけろ1]] シリーズ（'''香取石松'''）&lt;br /&gt;
'''2005年'''&lt;br /&gt;
* [[ガイキング LEGEND OF DAIKU-MARYU]]（リー・ジェンシン）&lt;br /&gt;
* [[機動新撰組 萌えよ剣|機動新撰組 萌えよ剣 TV]]（田中右近）&lt;br /&gt;
* [[SPEED GRAPHER]]（百合ヶ丘蘭）&lt;br /&gt;
* [[SoltyRei]]（ウィル）&lt;br /&gt;
* [[冒険王ビィト]]（ロズゴート）&lt;br /&gt;
* [[まじめにふまじめ かいけつゾロリ]]（フレディ）&lt;br /&gt;
'''2006年'''&lt;br /&gt;
* [[Ergo Proxy]]（ロギ）&lt;br /&gt;
* [[すもももももも 地上最強のヨメ]]（'''虎金井天下'''）&lt;br /&gt;
* [[出ましたっ!パワパフガールズZ]]（ヒロ）&lt;br /&gt;
* [[祝!(ハピ☆ラキ)ビックリマン|祝!（ハピ☆ラキ）ビックリマン]]（[[ヤマト王子]]/ヤマト神帝（二代目）、天児スサノ）&lt;br /&gt;
* [[夢使い]]（三島宙明）&lt;br /&gt;
'''2007年'''&lt;br /&gt;
* [[Yes! プリキュア5]]（'''ココ''' / '''小々田コージ'''）&lt;br /&gt;
* [[ゲゲゲの鬼太郎 (アニメ)|ゲゲゲの鬼太郎（第5作）]]（鷲尾誠）&lt;br /&gt;
* [[コードギアス 反逆のルルーシュ]]（マオ）&lt;br /&gt;
* [[DARKER THAN BLACK -黒の契約者-]]（魏志軍）&lt;br /&gt;
* [[逮捕しちゃうぞ (アニメ)#第3期|逮捕しちゃうぞ フルスロットル]]（研究員）&lt;br /&gt;
* [[ハローキティ りんごの森シリーズ|Hello Kitty りんごの森とパラレルタウン]]（エミリーのパパ（ロバート））&lt;br /&gt;
* [[メイプルストーリー]]（'''アンジ'''）&lt;br /&gt;
* [[メジャー (アニメ)#第3シリーズ|メジャー 3rd season]]（'''藤井'''）&lt;br /&gt;
'''2008年'''&lt;br /&gt;
* [[Yes! プリキュア5#Yes! プリキュア5Go Go!|Yes! プリキュア5GoGo!]]（'''ココ''' / '''小々田コージ'''）&lt;br /&gt;
* [[タイタニア]]（アルセス・タイタニア）&lt;br /&gt;
* [[メジャー (アニメ)#第4シリーズ|メジャー 4th season]] 第10話（'''藤井'''）&lt;br /&gt;
* [[ワールド・デストラクション|ワールド・デストラクション 〜世界撲滅の六人〜]]（カエル師）&lt;br /&gt;
2014年&lt;br /&gt;
ドラゴンボール改。(現代トランクス。ゴテンクス)&lt;br /&gt;
2015年&lt;br /&gt;
戦国無双。(真田幸村)2014年11月5日のイベントで明らかになった。Yahoo!にも乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== OVA ===&lt;br /&gt;
* 愛物語9 LOVE STORIES（淳）&lt;br /&gt;
* [[悪魔の花嫁|悪魔の花嫁 蘭の組曲]]（久松）&lt;br /&gt;
* アドニス（ソーマ）&lt;br /&gt;
* [[CLAMP学園探偵団|ある日のCLAMP学園探偵団]]（秋海洞威）&lt;br /&gt;
* [[イースシリーズ]]（'''アドル・クリスティン'''）&lt;br /&gt;
** [[イースI#OVA|イース]]&lt;br /&gt;
** [[イースII#OVA|イース 天空の神殿 〜アドル・クリスティンの冒険〜]]&lt;br /&gt;
* [[宇宙英雄物語]]（'''護堂十字'''）&lt;br /&gt;
* [[米原秀幸|ウダウダやってるヒマはねェ！]]（'''島田亜輝'''）&lt;br /&gt;
* 騎士ラムネ&amp;amp;40シリーズ（'''馬場ラムネ'''）&lt;br /&gt;
** [[NG騎士ラムネ&amp;amp;40 EX ビクビクトライアングル 愛の嵐大作戦]]&lt;br /&gt;
** [[NG騎士ラムネ&amp;amp;40 DX ワクワク時空 炎の大捜査戦]]&lt;br /&gt;
** [[VS騎士ラムネ&amp;amp;40炎|VS騎士ラムネ&amp;amp;40FRESH]]（'''4代目ラムネス'''(ラムファード・オリシス)）&lt;br /&gt;
* [[鬼切丸]]（'''鬼切丸'''）&lt;br /&gt;
* [[快傑蒸気探偵団|快傑蒸気探偵団 先行編ビデオ]]（'''ル・ブレッド'''）&lt;br /&gt;
* [[機動戦士ガンダムF91|機動戦士ガンダムF91 完全版]]（ドレル・ロナ）&lt;br /&gt;
* [[強殖装甲ガイバー]]（'''深町晶'''）&lt;br /&gt;
* [[銀河英雄伝説#アニメ版|銀河英雄伝説]]（ハズキ）&lt;br /&gt;
* [[幻想魔伝 最遊記#希望の罪過|幻想魔伝 最遊記 -希望の罪過-]]（'''紅孩児'''）&lt;br /&gt;
* [[ザナドゥ (ゲーム)#関連商品|ザナドゥ ドラゴンスレイヤー伝説]]（少尉）&lt;br /&gt;
* [[JUNK BOY]]（'''山崎良平'''）&lt;br /&gt;
* [[湘南爆走族#OVA|湘南爆走族III 10オンスの絆]]（中学生）&lt;br /&gt;
* [[新キャプテン翼#OVA|新キャプテン翼]]（[[ファン・ディアス (キャプテン翼)|ファン・ディアス]]）&lt;br /&gt;
* SINGLES（立花大地）&lt;br /&gt;
* [[新造人間キャシャーン]]（'''キャシャーン''' / '''東鉄也'''）&lt;br /&gt;
* [[聖獣機サイガード -CYBERNETICS・GUARDIAN-]]（'''ジョン・ストーカー'''）&lt;br /&gt;
* [[聖闘士星矢 冥王ハーデス十二宮編]]（[[黄金聖闘士#山羊座のシュラ|山羊座のシュラ]]）&lt;br /&gt;
* [[戦国武将列伝 爆風童子ヒッサツマン]]（'''ヒッサツマン'''）&lt;br /&gt;
* [[卒業M]]-オレ達のカーニバル-（草薙瑞穂）&lt;br /&gt;
* [[無責任艦長タイラー|TYLOR THE IRRESPONSIBLE CAPTAIN]]（ムサシ・カトウ）&lt;br /&gt;
* 戦え!エクスカイザー!カイザースのすべて（グリーンレイカー）&lt;br /&gt;
* [[超時空要塞マクロスII]]（マッシュ）&lt;br /&gt;
* [[テイルズオブファンタジア THE ANIMATION]]（'''クレス・アルベイン'''）&lt;br /&gt;
* [[電影少女#OVA|電影少女 -VIDEO GIRL AI-]]（'''弄内洋太'''）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ外伝 サイヤ人絶滅計画]]（'''トランクス'''）&lt;br /&gt;
* [[破妖の剣]]（乱華）&lt;br /&gt;
* [[バビル2世]]（'''バビル2世'''）&lt;br /&gt;
* [[魔法のステージファンシーララ#ハーバーライト物語|ハーバーライト物語]]（少年）&lt;br /&gt;
* [[ひらけ!ポンキッキ|ひらけ!ポンキッキ くるみわり人形]]（'''くるみ'''）&lt;br /&gt;
* BE-BOY KIDNPP'N IDOL（'''工藤秋彦'''）&lt;br /&gt;
* [[風魔の小次郎]]（'''雄皇'''）&lt;br /&gt;
* [[藤子不二雄アニメ史#OVA|藤子・F・不二雄SF短編シアター 宇宙船製造法]]（'''小山'''）&lt;br /&gt;
* ぷっつんメイクラブ（男子）&lt;br /&gt;
* FIGHT!!（'''日座陽之介'''）&lt;br /&gt;
* 変幻退魔夜行 カルラ舞う! 奈良怨霊絵巻（エロガキ）&lt;br /&gt;
* [[星くずパラダイス]]（宝生ひろし）&lt;br /&gt;
* マドンナ 〜炎のティーチャー〜（猫渡）&lt;br /&gt;
* [[メガゾーン23|メガゾーン23/PartIII イヴの目覚め：開放の日]]（'''エイジ'''）&lt;br /&gt;
* [[モンスターハンター]]日誌G（'''アレックス'''）&lt;br /&gt;
* [[鎧伝サムライトルーパー]]シリーズ（'''真田遼''' / '''烈火のリョウ'''）&lt;br /&gt;
** [[鎧伝サムライトルーパー#OVA版|鎧伝サムライトルーパー外伝]]&lt;br /&gt;
** [[鎧伝サムライトルーパー#OVA版|鎧伝サムライトルーパー輝煌帝伝説]]&lt;br /&gt;
** [[鎧伝サムライトルーパー#OVA版|鎧伝サムライトルーパーMESSAGE]]&lt;br /&gt;
* [[らんま1/2 SPECIAL よみがえる記憶]]（'''真之介'''）&lt;br /&gt;
* [[ロードス島戦記]]（'''[[パーン (ロードス島戦記)|パーン]]'''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 劇場版アニメ ===&lt;br /&gt;
* [[AKIRA#劇場アニメ|AKIRA]]（甲斐）&lt;br /&gt;
* [[Yes!プリキュア5#劇場版|映画 Yes!プリキュア5 鏡の国のミラクル大冒険！]]（'''ココ''' / '''小々田コージ'''）&lt;br /&gt;
* [[犬夜叉#映画|映画 犬夜叉 紅蓮の蓬莱島]]（獣羅）&lt;br /&gt;
* [[機動戦士ガンダムF91]]（ドレル・ロナ）&lt;br /&gt;
* [[ケロロ軍曹 (劇場版)|超劇場版ケロロ軍曹]]シリーズ（'''ドロロ兵長'''）&lt;br /&gt;
** [[ケロロ軍曹 (劇場版)#超劇場版ケロロ軍曹|超劇場版ケロロ軍曹]]&lt;br /&gt;
** [[ケロロ軍曹 (劇場版)#超劇場版ケロロ軍曹2 深海のプリンセスであります!|超劇場版ケロロ軍曹2 深海のプリンセスであります!]]&lt;br /&gt;
** [[ケロロ軍曹 (劇場版)#ちびケロ ケロボールの秘密!?|ちびケロ ケロボールの秘密!?]]（'''ゼロロ'''）&lt;br /&gt;
** [[ケロロ軍曹 (劇場版)#超劇場版ケロロ軍曹3 ケロロ対ケロロ天空大決戦であります!|超劇場版ケロロ軍曹3 ケロロ対ケロロ天空大決戦であります!]]&lt;br /&gt;
** [[ケロロ軍曹 (劇場版)#武者ケロ お披露目!戦国ラン星大バトル!!|武者ケロ お披露目!戦国ラン星大バトル!!]]（'''ドロロ頭領'''）&lt;br /&gt;
* [[幻想魔伝 最遊記#劇場版|劇場版 幻想魔伝 最遊記 Requiem 選ばれざる者への鎮魂歌]]（'''紅孩児'''）&lt;br /&gt;
* [[少女革命ウテナ アドゥレセンス黙示録]]（'''西園寺莢一'''）&lt;br /&gt;
* [[SLAM DUNK]]シリーズ（'''桜木花道'''）&lt;br /&gt;
** [[SLAM DUNK#映画|SLAM DUNK]]（劇場版）&lt;br /&gt;
** [[SLAM DUNK#映画|SLAM DUNK 全国制覇だ! 桜木花道]]&lt;br /&gt;
** [[SLAM DUNK#映画|SLAM DUNK 湘北最大の危機!燃えろ桜木花道]]&lt;br /&gt;
** [[SLAM DUNK#映画|SLAM DUNK 吠えろバスケットマン魂!花道と流川の熱き夏]]&lt;br /&gt;
* [[聖闘士星矢 最終聖戦の戦士たち]]（船員）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ]]シリーズ（'''トランクス''' / '''ちびトランクス''' / '''[[ゴテンクス]]'''）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ 極限バトル!!三大超サイヤ人]]&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ 燃えつきろ!!熱戦・烈戦・超激戦]]&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ 銀河ギリギリ!!ぶっちぎりの凄い奴]]&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ 危険なふたり!超戦士はねむれない]]&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ 超戦士撃破!!勝つのはオレだ]]&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ 復活のフュージョン!!悟空とベジータ]]&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ 龍拳爆発!!悟空がやらねば誰がやる]]&lt;br /&gt;
ドラゴンボールZ神と神&lt;br /&gt;
* [[ふたりはプリキュア Max Heart#劇場版|映画 ふたりはプリキュア Max Heart 2 雪空のともだち]]（フリーズン）&lt;br /&gt;
* [[まじめにふまじめ かいけつゾロリ#まじめにふまじめ かいけつゾロリ なぞのお宝大さくせん|まじめにふまじめ かいけつゾロリ なぞのお宝大さくせん]]（ドロロ兵長）※ゲスト出演&lt;br /&gt;
* [[ONE PIECE (アニメ)|ONE PIECE]]シリーズ&lt;br /&gt;
** [[ONE PIECE (2000年の映画)|ONE PIECE]]（劇場版）（ウーナン）少年時代&lt;br /&gt;
** [[ONE PIECE THE MOVIE オマツリ男爵と秘密の島]]（ムチゴロウ）&lt;br /&gt;
** [[ONE PIECE エピソードオブアラバスタ 砂漠の王女と海賊たち]]（コーザ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
* 蒼き瞳の精霊使いSpiritual Soul 2（'''炎の精霊使いナッシュ'''）&lt;br /&gt;
* [[アカギ 〜闇に降り立った天才〜#ゲーム|アカギ〜闇に降り立った天才〜]]（'''アカギ''' / '''赤木しげる'''）&lt;br /&gt;
* アバラバーン（ブラッド）&lt;br /&gt;
* [[ガーディアンヒーローズ|アドバンスガーディアンヒーローズ]]（ディラン）&lt;br /&gt;
* WIN BACK（スティーブン・リーガル）&lt;br /&gt;
* [[SDガンダム GGENERATION]]シリーズ&lt;br /&gt;
** [[SDガンダム GGENERATION#SDガンダム GGENERATION-ZERO|SDガンダム GGENERATION-ZERO]]（ビリー・ブレイズ）&lt;br /&gt;
** [[SDガンダム GGENERATION#SDガンダム GGENERATION-F|SDガンダム GGENERATION-F]]（ドレル・ロナ、ダリー・ニエル・ガンズ、アキラ・ホンゴウ）&lt;br /&gt;
* Card of Destiny 光と闇の統合者（サージェス・アルグレーン）&lt;br /&gt;
* [[機動新撰組 萌えよ剣]]（田中右近）&lt;br /&gt;
* [[GUILTY GEAR (シリーズ)|GUILTY GEAR]]シリーズ（'''[[カイ・キスク|カイ=キスク]]'''、ロボカイ）※ロボカイは家庭用GGX+～GGXXまで&lt;br /&gt;
** [[GUILTY GEAR]]&lt;br /&gt;
** [[GUILTY GEAR X]]&lt;br /&gt;
** [[GUILTY GEAR XX]]（ΛC+ストーリーモードでは少年時代も担当している）&lt;br /&gt;
** [[GUILTY GEAR 2 OVERTURE]]&lt;br /&gt;
**: ''詳しくは[[GUILTY GEAR (シリーズ)#作品一覧|GUILTY GEAR 作品一覧]]を参照''&lt;br /&gt;
* [[金田一少年の事件簿|金田一少年の事件簿 星見島 悲しみの復讐鬼]] SS版（'''金田一一'''）&lt;br /&gt;
* [[クロス探偵物語]]（'''黒須剣'''）&lt;br /&gt;
* 決戦2（趙雲、張興）&lt;br /&gt;
* [[ケロロ軍曹]]シリーズ（'''ドロロ兵長'''）&lt;br /&gt;
** [[ケロロ軍曹 メロメロバトルロイヤル]]&lt;br /&gt;
** [[ケロロ軍曹 メロメロバトルロイヤルZ]]&lt;br /&gt;
** 超劇場版ケロロ軍曹 演習だヨ!全員集合&lt;br /&gt;
** ケロロ軍曹 演習だヨ!全員集合パート2&lt;br /&gt;
** [[超劇場版ケロロ軍曹3 天空大冒険であります!]]&lt;br /&gt;
* [[コードギアス 反逆のルルーシュ|コードギアス 反逆のルルーシュ LOST COLORS]]（マオ）&lt;br /&gt;
* [[サモンナイト2]]（シャムロック）&lt;br /&gt;
* [[サンライズ英雄譚]]シリーズ（烈火のリョウ）&lt;br /&gt;
** サンライズ英雄譚R&lt;br /&gt;
** サンライズ英雄譚2&lt;br /&gt;
* シャイニング・ウィンドシリーズ&lt;br /&gt;
** [[シャイニング・ウィンド]]（ジード）&lt;br /&gt;
** [[シャイニング・フォース イクサ]]（ゼナス）&lt;br /&gt;
* [[少女革命ウテナ|少女革命ウテナ 〜いつか革命される物語〜]]（'''西園寺莢一'''）&lt;br /&gt;
* [[自律機動戦車イヅナ]]（'''朝倉総一郎'''）&lt;br /&gt;
* [[スラムダンク#ゲーム|スーパースラムズ -FROM TV ANIMATION SLAM DUNK-（アーケード）]]（'''桜木花道'''）&lt;br /&gt;
* [[スパルタン 〜古代ギリシャ英雄伝〜]]（セイヤヌス）&lt;br /&gt;
* [[スーパーロボット大戦シリーズ]]（ドレル・ロナ）&lt;br /&gt;
** [[第3次スーパーロボット大戦]]（ヴィガジ）&lt;br /&gt;
** [[スーパーロボット大戦α]]&lt;br /&gt;
** [[スーパーロボット大戦α for Dreamcast]]&lt;br /&gt;
** [[スーパーロボット大戦EX]]（兵士）&lt;br /&gt;
* [[すもももももも 地上最強のヨメ#ゲーム|すもももももも〜地上最強のヨメ〜 継承しましょ!? 恋の花ムコ争奪戦!!]]（'''虎金井天下'''）&lt;br /&gt;
* [[ソニック・ザ・ヘッジホッグ|セガソニック・ザ・ヘッジホッグ]]（'''ソニック'''）&lt;br /&gt;
* [[戦国無双]]シリーズ（'''[[真田信繁|真田幸村]]'''、『2』ではモブも担当）&lt;br /&gt;
** 戦国無双&lt;br /&gt;
** 戦国無双 猛将伝&lt;br /&gt;
** [[戦国無双2]]&lt;br /&gt;
** [[戦国無双2 Empires]]&lt;br /&gt;
** 戦国無双2 猛将伝&lt;br /&gt;
**: ''詳しくは[[戦国無双#シリーズ|戦国無双 作品一覧]]を参照''&lt;br /&gt;
* [[無双OROCHI]]シリーズ（'''真田幸村'''）&lt;br /&gt;
** 無双OROCHI&lt;br /&gt;
** 無双OROCHI 魔王再臨&lt;br /&gt;
* [[卒業M|卒業M 〜生徒会長の華麗なる陰謀〜]]（草薙瑞穂）&lt;br /&gt;
* ソラユメ（'''御剣暁'''）&lt;br /&gt;
* [[テイルズオブシリーズ]]（'''クレス・アルベイン'''）&lt;br /&gt;
** [[テイルズオブファンタジア]]（SFC版のみチェスター・バークライトも担当）&lt;br /&gt;
** [[テイルズオブエターニア]]&lt;br /&gt;
** [[テイルズオブザワールド なりきりダンジョン2]]&lt;br /&gt;
** [[テイルズオブザワールド なりきりダンジョン3]]&lt;br /&gt;
** [[テイルズオブファンダム Vol.1]]&lt;br /&gt;
** [[テイルズオブファンダム Vol.2]]&lt;br /&gt;
* 電撃コンストラクション落ちゲーやろうぜ!（'''ポリタン'''）&lt;br /&gt;
* [[D・N・ANGEL|D・N・ANGEL TV Animation Series 〜紅の翼〜]]（クラッド）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ (ゲーム)|ドラゴンボールZ]] シリーズ（'''トランクス''' / '''ちびトランクス''' / '''ゴテンクス'''）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ 超武闘伝]]&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ 超武闘伝2]]&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ 超武闘伝3]]&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ 偉大なる孫悟空伝説]]&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ Ultimate Battle 22]]&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ HYPER DIMENSION]]&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ 偉大なるドラゴンボール伝説]]&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボール FINAL BOUT]]&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ]]&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ2]]&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ 舞空闘劇]]&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ3]]&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ Sparking!]]&lt;br /&gt;
** [[超ドラゴンボールZ]]&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ 真武道会]]&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ Sparking!NEO]]&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ 真武道会2]]&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ Sparking!METEOR]]&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ バーストリミット]]&lt;br /&gt;
ドラゴンボールバトルオブZ&lt;br /&gt;
ドラゴンボールゼノバース。2014年7月7日のJUMPで未来トランクスが登場する事発表された&lt;br /&gt;
* [[どろろ]]（多宝丸）&lt;br /&gt;
* [[バトルスタジアムD.O.N]]（トランクス）&lt;br /&gt;
* [[ひめひび -Princess Days-]]シリーズ（直村琉耶）&lt;br /&gt;
** ひめひび -Princess Days-&lt;br /&gt;
** ひめひび -Princess Days- ぽーたぶる&lt;br /&gt;
* [[BLADE STORM 百年戦争]]（ハル）&lt;br /&gt;
* [[BURAI]]（'''ザン・ハヤテ'''）&lt;br /&gt;
* ベルベットファイル&lt;br /&gt;
* [[桃太郎伝説外伝]] 〜月恋〜（月読）&lt;br /&gt;
* [[ラングリッサー]]シリーズ（'''エルウィン'''）&lt;br /&gt;
** デア ラングリッサー&lt;br /&gt;
** ラングリッサー I&amp;amp;II&lt;br /&gt;
** ラングリッサー ドラマティックエディション&lt;br /&gt;
* [[ロードス島戦記]] PCエンジン版シリーズ（'''パーン'''）&lt;br /&gt;
** ロードス島戦記&lt;br /&gt;
** ロードス島戦記2&lt;br /&gt;
* [[ロックマンDASH2 エピソード2 大いなる遺産]]（ガガ、ボーラ、シタッパー）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 外国アニメ ===&lt;br /&gt;
* [[タンタンの冒険旅行]]シリーズ（'''タンタン'''）&lt;br /&gt;
** [[:en:The Adventures of Tintin (TV series)|タンタンの冒険]] TVアニメーション版―全21タイトル（[[ネルバナ]]+Ellipse制作）&lt;br /&gt;
** [[タンタンの長編アニメーション映画|タンタンの冒険 ななつの水晶球と太陽の神殿]]（[[ベルビジョン社|ベルビジョン]]制作）&lt;br /&gt;
** [[タンタンの長編アニメーション映画|タンタンの冒険 呪われた湖の謎]]（ベルビジョン制作）&lt;br /&gt;
* [[キム・ポッシブル]]（ゲスト [[ディズニー・チャンネル]]）&lt;br /&gt;
* [[ティーンエイジ・ミュータント・ニンジャ・タートルズ#映画|ミュータント・タートルズ]]（ドナテロ・テレビ版）&lt;br /&gt;
* [[ベティ・ブープ]]〜ハリウッド ミステリー〜（ビンボ君）&lt;br /&gt;
* [[MASK (アニメ)|M.A.S.K]]（不明）&lt;br /&gt;
* [[ムーチャ・ルーチャ!]]（'''リコシェ'''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特撮 ===&lt;br /&gt;
* [[戦隊シリーズ|スーパー戦隊]]シリーズ&lt;br /&gt;
** [[特捜戦隊デカレンジャー]]（ボクデン星人ビスケスの声）&lt;br /&gt;
** [[魔法戦隊マジレンジャー]]（'''魔法猫スモーキー'''の声）&lt;br /&gt;
*** [[魔法戦隊マジレンジャー THE MOVIE インフェルシアの花嫁]]&lt;br /&gt;
*** [[魔法戦隊マジレンジャー VS デカレンジャー]]&lt;br /&gt;
*** [[轟轟戦隊ボウケンジャー VS スーパー戦隊]]&lt;br /&gt;
** [[獣拳戦隊ゲキレンジャー]]（ピョン・ピョウの声）&lt;br /&gt;
* [[イヴォルバー -EVOLVER-]]（主題歌、灰原プロ＝俳優出演）&lt;br /&gt;
* [[メタルヒーローシリーズ]]（ '''カブタック'''の声）&lt;br /&gt;
** [[ビーロボカブタック]]（OP&amp;amp;ED曲、国立純一郎先生＝俳優出演（第36話））&lt;br /&gt;
** [[ビーロボカブタック クリスマス大決戦!!]]&lt;br /&gt;
** [[テツワン探偵ロボタック&amp;amp;カブタック 不思議の国の大冒険]]&lt;br /&gt;
* [[ボイスラッガー]]（天馬武 / ボイスラッガーサファイア）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 吹き替え映画 ===&lt;br /&gt;
* [[レオナルド・ディカプリオ]]出演作&lt;br /&gt;
** [[仮面の男]]（ルイ14世、フィリップ）&lt;br /&gt;
** [[ギルバート・グレイプ]]（アーニー・グレイプ）&lt;br /&gt;
** [[セレブリティ]]（ブランドン・ダロー）&lt;br /&gt;
** [[タイタニック (1997年の映画)|タイタニック]]（ジャック・ドーソン）機内版&lt;br /&gt;
** [[バスケットボール・ダイアリーズ]]（ジム・キャロル）&lt;br /&gt;
** [[ボーイズ・ライフ]]（トビー）&lt;br /&gt;
** [[ロミオ+ジュリエット|ロミオ+ジュリエット]]（ロミオ）&lt;br /&gt;
* [[リバー・フェニックス]]出演作&lt;br /&gt;
** [[インディ・ジョーンズ/最後の聖戦]]（インディアナ・ジョーンズ）青年時代&lt;br /&gt;
** [[旅立ちの時]]（ダニー・ポープ）&lt;br /&gt;
* [[マット・デイモン]]出演作&lt;br /&gt;
** [[ふたりにクギづけ]]（ボブ・テナー）&lt;br /&gt;
** [[プライベート・ライアン]]（ジェームズ・フランシス・ライアン二等兵）テレビ版&lt;br /&gt;
* [[愛限りなく]]（リッチー）&lt;br /&gt;
* [[あのころ僕らは]]（ジェレミー）&lt;br /&gt;
* [[アメリカン・サイコ]]（パトリック・ベイトマン / [[クリスチャン・ベール]]）&lt;br /&gt;
* [[カンフーハッスル]]（シンの相棒 / [[林子聰|林子聰（ラム・ジーチョン）]]）&lt;br /&gt;
* [[カラー・オブ・ハート]]（デイビット / [[トビー・マグワイア]]）&lt;br /&gt;
* [[キャデラック 俺たちの1,000マイル|キャデラック/俺たちの1000マイル]]（三男ボビー/ [[パトリック・デンプシー]]）&lt;br /&gt;
* [[拳王伝説 〜燃えよファイター〜]]（ホン・ヤンチャ）少年時代&lt;br /&gt;
* [[告発の行方]]（ケン）&lt;br /&gt;
* [[サハラに舞う羽根]]（ジャック）&lt;br /&gt;
* [[サンダー3]]（パイロット）&lt;br /&gt;
* [[シャドー]]&lt;br /&gt;
* [[ジャスティス (映画)|ジャスティス]]（ムース）&lt;br /&gt;
* [[シューティング・フィッシュ]]（ジェズ / [[スチュアート・タウンゼント]]）&lt;br /&gt;
* [[勝利への旅立ち]]（オリー）&lt;br /&gt;
* 新三銃士 華麗なる勇者の冒険（ラウル）&lt;br /&gt;
* [[スターマン/愛・宇宙はるかに]]（スコット・ヘイドン）&lt;br /&gt;
* スパイの家族（マイケル・ウォーカー）&lt;br /&gt;
* [[17 セブンティーン]]（カーチィー）&lt;br /&gt;
* [[タイタンズを忘れない]]（ペティー・ジョーンズ）&lt;br /&gt;
* [[ダークウォーター]]（主人公）&lt;br /&gt;
* [[テキサス・レンジャーズ]]（ / [[アシュトン・カッチャー]]）&lt;br /&gt;
* [[天才アカデミー]]（ミッチ・テイラー）&lt;br /&gt;
* トライアル・バイ・ジョリー（エディ・ウェルズ）&lt;br /&gt;
* [[ドリーム・ガール/ママにはないしょの夏休み]]（ケニー）&lt;br /&gt;
* [[ナイトライフ]]（アーチー）&lt;br /&gt;
* [[ネバーエンディング・ストーリー3]]（バスチアン）&lt;br /&gt;
* [[バス男]]（ナポレオン・ダイナマイト / [[ジョン・ヘダー]]）&lt;br /&gt;
* [[薔薇の名前 (映画)|薔薇の名前]]（アドソ/ [[クリスチャン・スレーター]]）&lt;br /&gt;
* [[パラサイト]]&lt;br /&gt;
* [[パワーレンジャー・映画版]]（ビリー・クランストン）&lt;br /&gt;
* [[ハートブレイク・タウン]]（リトル・J）&lt;br /&gt;
* BINGO（チッキー・デブリン）&lt;br /&gt;
* [[ファイナル・デスティネーション]]（アレックス・ブラウニング）テレビ版&lt;br /&gt;
* フォーエバー・ヤング（スティーブン）&lt;br /&gt;
* [[ホーム・アローン2]]（バズ）&lt;br /&gt;
* [[マスク (1984年の映画)|マスク]]（ロッキー・デニス/[[エリック・ストルツ]]）&lt;br /&gt;
* [[魔の山からの脱出]]（マーク）&lt;br /&gt;
* [[マグナムP.1]]（ドニー）&lt;br /&gt;
* [[魔法の王国]]（サイモン）&lt;br /&gt;
* [[ミート・ザ・ペアレンツ]]（デニー・バーンズ）&lt;br /&gt;
* [[名探偵ダウリング神父]]（マーク）&lt;br /&gt;
* [[モンスターメーカー]]（マット）&lt;br /&gt;
* [[ラストエンペラー]]（溥儀）少年時代&lt;br /&gt;
* [[ラストサマー2]]（ウィル・ベンソン）&lt;br /&gt;
* [[ランバダ 青春に燃えて]]（エッグ・ヘッド）&lt;br /&gt;
* [[ランブリング・ローズ]]（バディ）&lt;br /&gt;
* [[リトルマン・テイト]]（エディ）&lt;br /&gt;
* [[わが街]]（ロベルト）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 海外ドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[ボーイ・ミーツ・ワールド]]シーズン3～シーズン7完結（ショーン・ハンター）&lt;br /&gt;
* [[CSI:ニューヨーク|CSI:ニューヨーク3]] 第4話、11話（犯人 / [[エドワード・ファーロング]]）&lt;br /&gt;
* [[ドクター・フー]]2005年BBC-TVドラマ/シーズン1・第5～6話（アダム）&lt;br /&gt;
* [[フルハウス]]第117話（ビート）&lt;br /&gt;
* [[バフィー 〜恋する十字架〜]]（パイク）&lt;br /&gt;
* [[冒険野郎マクガイバー]]（デイビット）&lt;br /&gt;
* [[新フェーム]]（ダニー）&lt;br /&gt;
* [[スタートレック]]シリーズ&lt;br /&gt;
** [[新スタートレック]]（ジョノ）&lt;br /&gt;
** [[スタートレック:ヴォイジャー]] 第165話（Q2（Q Jr.））&lt;br /&gt;
* [[セックス・アンド・ザ・シティ|SEX AND THE CITY]]&amp;lt;!--日本の題名はSEX AND THE CITY--&amp;gt;（バーガー）&lt;br /&gt;
* [[フロム・ザ・ダークサイド]]（シーモア）&lt;br /&gt;
* [[ブロッサム (海外ドラマ)|ブロッサム]]（スティーブ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドラマCD ===&lt;br /&gt;
* [[あしたへフリーキック]]（'''伍代隼'''）&lt;br /&gt;
* [[アップルシード]]（ヨシツネ）&lt;br /&gt;
* [[ARIA]] ドラマCD版（出雲暁）&lt;br /&gt;
* [[RPG伝説ヘポイ]]（'''リュート'''）&lt;br /&gt;
* [[Yes! プリキュア5]] シリーズ（'''ココ''' / '''小々田コージ'''）&lt;br /&gt;
** Yes! プリキュア5 ドラマ&amp;amp;Vocalアルバム1 ココ&amp;amp;ナッツ「二人の王子」&lt;br /&gt;
** Yes! プリキュア5 ドラマ&amp;amp;Vocalアルバム2 ココ&amp;amp;ナッツ「先生と店長」&lt;br /&gt;
** Yes! プリキュア5 GoGo! Webラジオ「[[CLUB ココ&amp;amp;ナッツ]]」Vol.1 -&lt;br /&gt;
* [[若木未生|イズミ幻戦記]]（'''渡辺拓巳'''）&lt;br /&gt;
* [[犬夜叉]] 地獄で待ってた七人隊（蛮骨）&lt;br /&gt;
* [[イースV#ドラマCD|イースV 〜失われた砂の都ケフィン]]（'''アドル・クリスティン'''）&lt;br /&gt;
* [[インフェリウス惑星戦史外伝 CONDITION GREEN]]（ショウ・ヤザキ）&lt;br /&gt;
* [[宇宙英雄物語]]（'''護堂十字'''）&lt;br /&gt;
* [[宇宙皇子]]（'''川島皇子'''）&lt;br /&gt;
* エターナルガーディアン聖戦士伝説 第一部第一章 「テスペント」（ギルバート）&lt;br /&gt;
* [[NG騎士ラムネ&amp;amp;40]]シリーズ（'''馬場ラムネ'''）&lt;br /&gt;
** NG騎士ラムネ&amp;amp;40 メモリアルマッチ! 熱血一本勝負&lt;br /&gt;
** NG騎士ラムネ&amp;amp;40 [2] キングオブキングス熱血スペシャル&lt;br /&gt;
** NG騎士ラムネ&amp;amp;40 [3] ときめき! 裏の三姉妹&lt;br /&gt;
** NG騎士ラムネ&amp;amp;40 WE ARE一番!!&lt;br /&gt;
** NG騎士ラムネ&amp;amp;40 Tokyo Love Story&lt;br /&gt;
** NG騎士ラムネ&amp;amp;40 俺は今猛烈に熱血しているっ!&lt;br /&gt;
** NG騎士ラムネ&amp;amp;40EX2 ユラユラ銀河帝国大混戦! 第一章 「幸せをもとめて」&lt;br /&gt;
** NG騎士ラムネ&amp;amp;40EX2 ユラユラ銀河帝国大混戦! 第二章 「幸せってなんだっけ」&lt;br /&gt;
** NG騎士ラムネ&amp;amp;40EX2 ユラユラ銀河帝国大混戦! 第三章 「幸せは勝つ」&lt;br /&gt;
* [[ANGEL BEAT]]（朝霧）&lt;br /&gt;
* [[お姉ちゃんの3乗]]（有坂未空）&lt;br /&gt;
* [[怪傑蒸気探偵団|怪傑蒸気探偵団 Drama Album 〜Blue〜]]（'''ル・ブレッド'''）&lt;br /&gt;
* [[彼氏彼女の事情#CD|彼氏彼女の事情 アクト・ゼロ]]（宮沢洋之）&lt;br /&gt;
* ガデュリン外伝GDNEEL 「生命の泉」（主人公）&lt;br /&gt;
* [[学園特警デュカリオン]]（'''秋海洞威'''）&lt;br /&gt;
* XAZSA（早水真砂）&lt;br /&gt;
* [[餓狼伝説]]シリーズ（'''[[テリー・ボガード]]'''）&lt;br /&gt;
** [[電撃文庫|電撃CD文庫]]「餓狼伝説」&lt;br /&gt;
** 電撃CD文庫「餓狼伝説2」&lt;br /&gt;
** 電撃CD文庫「餓狼伝説SPECIAL」&lt;br /&gt;
* [[GUILTY GEAR (シリーズ)|GUILTY GEAR]]シリーズ（'''カイ＝キスク'''）&lt;br /&gt;
** GUILTY GEAR X ドラマCD vol.1、2&lt;br /&gt;
** GUILTY GEAR XX ドラマCD RED（ロボカイ）※少年時代&lt;br /&gt;
** GUILTY GEAR XXドラマCD BLACK ※少年時代&amp;amp;現在&lt;br /&gt;
* [[新造人間キャシャーン]]（'''キャシャーン''' / '''東鉄也'''）&lt;br /&gt;
* [[究極戦隊ダダンダーン]]（'''小鉄'''）&lt;br /&gt;
* [[強殖装甲ガイバー]]（'''深町晶'''）&lt;br /&gt;
* COMPLEX 192（福田博之）&lt;br /&gt;
* [[ケロロ軍曹]]シリーズ（'''ドロロ兵長'''）&lt;br /&gt;
** [[ケロロ軍曹 (アニメ)#『ケロロ軍曹 地球（ペコポン）侵略CD』|ケロロ軍曹 地球（ペコポン）侵略CD]]&lt;br /&gt;
** [[ケロロ軍曹 (アニメ)#『ケロロ軍曹 宇宙でもっともギリギリなCD』|ケロロ軍曹 宇宙でもっともギリギリなCD]]第1・2・4・5巻 - 第4巻の表紙の題字も担当。&lt;br /&gt;
* [[最遊記]]シリーズ（'''紅孩児'''）&lt;br /&gt;
** 最遊記 Vol.1 Party&lt;br /&gt;
** 最遊記 Lose カミサマ篇前編&lt;br /&gt;
** 最遊記 4 Bad Company&lt;br /&gt;
** 最遊記 第十三巻 a fatal dose&lt;br /&gt;
** 最遊記 第十四巻 pride&lt;br /&gt;
* [[ザ・キング・オブ・ファイターズ]]シリーズ（テリー・ボガード）&lt;br /&gt;
** 電撃CD文庫「ザ・キング・オブ・ファイターズ'94」&lt;br /&gt;
* [[里見☆八犬伝]] VOL.1 八犬士の旅立ち!（'''犬川荘助'''）&lt;br /&gt;
* [[CDドラマコレクションズ 三國志]]シリーズ（'''趙雲子龍'''）&lt;br /&gt;
** 三國志 第一、二部&lt;br /&gt;
** 三國志 DX&lt;br /&gt;
*: ''詳しくは[[CDドラマコレクションズ 三國志#ラインナップ|CDドラマコレクションズ三國志 作品一覧]]を参照''&lt;br /&gt;
* [[シャイニング・ウィンド]] Vol.4（ジード）&lt;br /&gt;
* 集英社ジャンプ完全オリジナルCD [[SLAM DUNK]]（'''桜木花道'''）&lt;br /&gt;
* [[深海伝説MEREMANOID]] 〜哀しみの里・霊峰山のふたり〜（マーダム）&lt;br /&gt;
* 新撰組異聞シリーズ（[[沖田総司]]）&lt;br /&gt;
** 新撰組異聞 蒼き狼たちの神話1 天道&lt;br /&gt;
** 新撰組異聞 蒼き狼たちの神話2 浅葱色の夜明け&lt;br /&gt;
* [[陣内流柔術武闘伝 真島クンすっとばす!!]]（'''真島零'''）&lt;br /&gt;
* [[スパイラル 〜推理の絆〜]] もうパズルなんて解かない（'''浅月香介'''）&lt;br /&gt;
* 聖神伝説エクステリア（ローブ）&lt;br /&gt;
* 声優おもしろCDシリーズ 面白モーニング・コール・パレード&lt;br /&gt;
* 声優への道&lt;br /&gt;
* [[卒業M]]シリーズ（草薙瑞穂）&lt;br /&gt;
** M（おれたち）にまかせろ! VOL.1、3&lt;br /&gt;
** 卒業M ファンタジー・遠き旅立ち&lt;br /&gt;
** 卒業M ワールド&lt;br /&gt;
** 卒業M &amp;amp; GIZOKU&lt;br /&gt;
* [[速攻生徒会]]（福島毅）&lt;br /&gt;
* [[超電動ロボ 鉄人28号FX]]（'''夏樹三郎'''）&lt;br /&gt;
* [[テイルズオブファンタジア]]シリーズ（'''クレス・アルベイン'''）&lt;br /&gt;
** [[テイルズ・オブ・ファンタジア#ドラマCD|テイルズ・オブ・ファンタジア〜CHAPTER]]&lt;br /&gt;
** テイルズ・オブ・ファンタジア 〜Anthology〜&lt;br /&gt;
** キャラトークCD テイルズ オブ ファンタジア 〜パニック・ワールド〜（仮）&lt;br /&gt;
** テイルズ オブ ファンタジア 第1巻 クレス・アルベイン編&lt;br /&gt;
** [[テイルズオブファンタジア なりきりダンジョン#ドラマCD|テイルズオブファンタジア なりきりダンジョン]]&lt;br /&gt;
** テイルズオブファンタジア パニックワールド（仮）&lt;br /&gt;
** テイルズオブファンダム（ちょっと）しあわせにっき&lt;br /&gt;
*: ''詳しくは[[テイルズオブファンタジア#ドラマCD|テイルズオブファンタジア 作品一覧]]を参照''&lt;br /&gt;
* [[ティンクルセイバーNOVA]]（武居和麻）&lt;br /&gt;
* [[D・N・ANGEL]] ドラマCD1 Cute（クラッド）&lt;br /&gt;
* [[長野まゆみ|天体議会]]（藍生）&lt;br /&gt;
* [[天と地と]]（上杉景虎）&lt;br /&gt;
* [[DOGS/BULLETS&amp;amp;CARNAGE]]（曲刀）&lt;br /&gt;
* [[20面相におねがい!!]]シリーズ（'''小林龍佑'''）&lt;br /&gt;
** 20面相におねがい!! 〜SHINING STAR〜&lt;br /&gt;
** 20面相におねがい!! 〜恋ほど素敵なミュージカルはない〜&lt;br /&gt;
* [[熱帯夜]]&lt;br /&gt;
* PATHWAY FOR SANTA CLAUS 〜サンタがくれたおくりもの〜&lt;br /&gt;
* [[BASTARD!! -暗黒の破壊神-]]（ラーズ王子）&lt;br /&gt;
* [[バビル2世]]シリーズ（'''バビル2世'''）&lt;br /&gt;
** バビル2世 イメージアルバム&lt;br /&gt;
** バビル2世 音楽集・2&lt;br /&gt;
* [[VS騎士ラムネ&amp;amp;40炎]]シリーズ（'''馬場ラムネード'''）&lt;br /&gt;
** VS騎士ラムネ&amp;amp;40炎 トキメキトライアル 熱血先生のハートを狙え!!&lt;br /&gt;
** VS騎士ラムネ&amp;amp;40炎 超天然&amp;amp;hearts;未来形アルバム&lt;br /&gt;
** VS騎士ラムネ&amp;amp;40炎 超天然&amp;amp;hearts;未来形アルバム2 『パラレル・バケーション』&lt;br /&gt;
** VS騎士ラムネ&amp;amp;40炎 超天然&amp;amp;hearts;未来形アルバム3&lt;br /&gt;
* [[パンツァーポリス1935]]（'''ヴァルター'''、フーバー）&lt;br /&gt;
* 姫巫女外伝 神魂の子守唄（'''諸葛亮孔明'''）&lt;br /&gt;
* FIGHT!!（'''日座陽之介'''）&lt;br /&gt;
* PRETTY in WHITE 〜声優たちのクリスマス〜&lt;br /&gt;
* Present 声優コレクション Vol.01（業界人）&lt;br /&gt;
* [[克・亜樹|星くずパラダイス]]シリーズ（宝生ひろし）&lt;br /&gt;
** 星くずパラダイス&lt;br /&gt;
** 星くずパラダイス2 宝船歌謡大全&lt;br /&gt;
* Voice Actor Original Drama Collection II（業界人）&lt;br /&gt;
* Voice Festival to 2000 VOICE LOVER'S DORAMA（我王）&lt;br /&gt;
* [[ボイスラッガー#関連作品|ボイスラッガー外伝CDVOL.1]]&lt;br /&gt;
* [[松本一起#プロデュース|松本一起 ラブエッセイシリーズ]]&lt;br /&gt;
* [[真夏の恋人]]（大庭兵悟）&lt;br /&gt;
* [[メガゾーン23|メガゾーン23 III]]（'''エイジ・タカナカ'''）&lt;br /&gt;
* [[魍魎戦記MADARA]]（獅子丸隼人）&lt;br /&gt;
* [[桃太郎伝説 (アニメ)|桃太郎伝説]]シリーズ（'''浦島太郎'''）&lt;br /&gt;
** 桃太郎伝説 夢しゃりばり&lt;br /&gt;
** 桃太郎伝説 夢しゃりばりII、桃王&lt;br /&gt;
* [[ユメミと銀のバラ騎士団]]シリーズ（佐藤政道）&lt;br /&gt;
* [[鎧伝サムライトルーパー]]シリーズ（'''真田遼''' / '''烈火のリョウ'''）&lt;br /&gt;
** 鎧伝サムライトルーパー 君を眠らせない&lt;br /&gt;
** 鎧伝サムライトルーパー BEST FRIENDS&lt;br /&gt;
** ドラマCD鎧伝サムライトルーパー 天空伝&lt;br /&gt;
** ドラマCD鎧伝サムライトルーパー 水滸伝&lt;br /&gt;
** ドラマCD鎧伝サムライトルーパー 光輪伝&lt;br /&gt;
** ドラマCD鎧伝サムライトルーパー 月&lt;br /&gt;
*: ''詳しくは[[鎧伝サムライトルーパー#CD|鎧伝サムライトルーパー 作品一覧]]を参照''&lt;br /&gt;
* [[辣韮の皮〜萌えろ!杜の宮高校漫画研究部〜]]（'''滝沢政宗'''）&lt;br /&gt;
* [[ラングリッサー|ラングリッサー II]]（'''エルウィン'''）&lt;br /&gt;
* るす電メッセージSHOW―BGM編&lt;br /&gt;
* 瑠璃丸伝〜当世しのび草紙〜（'''瑠璃丸'''）&lt;br /&gt;
* [[ロードス島戦記]]シリーズ（'''パーン'''）&lt;br /&gt;
** ロードス島戦記 風と炎の魔神 1 砂漠の王国&lt;br /&gt;
** ロードス島戦記 風と炎の魔神 2 ナルディアの苦悩&lt;br /&gt;
** ロードス島戦記 風と炎の魔神 3 アラニアの賢者&lt;br /&gt;
** ロードス島戦記 風と炎の魔神 4 そして、解放されるもの&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* （[[熱血電波倶楽部]]内）[[熱血電波倶楽部#ラジオドラマ|NG騎士ラムネ&amp;amp;40 EX2 ユラユラ銀河帝国 大混戦]]（[[ラジオ関西]]ほか）&lt;br /&gt;
* （熱血電波倶楽部内）[[NG騎士ラムネ&amp;amp;40#関連作品|NG騎士ラムネ&amp;amp;40 DJスペシャル]]&lt;br /&gt;
* （熱血電波倶楽部内）[[熱血電波倶楽部#ラジオドラマ|NG騎士ラムネ&amp;amp;40 DX ワクワク時空 炎の海賊盤]]&lt;br /&gt;
* （YOUMEX YOUMIX内）草尾毅のTAKE it Easy（[[ラジオ関西]]）&lt;br /&gt;
* 草尾毅のT-Kids Party（[[東海ラジオ放送|東海ラジオ]]）&lt;br /&gt;
* 草尾毅のT-Kids Party R（東海ラジオ）&lt;br /&gt;
* 草尾毅の夜遊び上手（[[ラジオ関西|AM神戸]]）&lt;br /&gt;
* 草尾毅のナイトプレイヤー&lt;br /&gt;
* 君とYANA-YANAヒポクラテス（東海ラジオ）&lt;br /&gt;
* （[[中居正広]]パーソナリティ）[[ラジオ・チャリティー・ミュージックソン]]（[[ニッポン放送]]） 林原めぐみとゲスト出演&lt;br /&gt;
* [[NISSAN シネマ・メゾン]]（ニッポン放送） 第2、5、11、17回、ほか番外編に出演&lt;br /&gt;
* [[松村邦洋のオールナイトニッポン]]（ニッポン放送） ゲスト出演&lt;br /&gt;
* KYOYAのオールナイトニッポン（ニッポン放送） 数回ゲスト出演&lt;br /&gt;
* [[ゲルゲットショッキングセンター]]（ニッポン放送） ゲスト出演&lt;br /&gt;
* （ゲルゲットショッキングセンター内）ゲルゲ・夜のドラマシアター（[[ラジオパーソナリティ|パーソナリティ]]）&lt;br /&gt;
* （ゲルゲットショッキングセンター内）草尾毅と宮村優子のカフェでゲルゲ&lt;br /&gt;
* [[ケロロとギロロの地球侵略ラヂオ]]（[[ラジオ大阪]]及び[[BEAT☆Net Radio!]]） 第21回ゲスト&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== WEBラジオ ===&lt;br /&gt;
* メダカの学校&lt;br /&gt;
* パケdioアニラジチャンネル 第45、46回ゲスト&lt;br /&gt;
* マミトタケシのK2じゃナイト（[[ラジオパーソナリティ|パーソナリティ]]）&lt;br /&gt;
* やっぱりマミタケじゃナイト（パーソナリティ、[[声優Wave]]）&lt;br /&gt;
* [[PASH!でDASH! 月曜まで60分]] 第30回ゲスト&lt;br /&gt;
* [[CLUB ココ&amp;amp;ナッツ]]（パーソナリティ、[[アニメイトTV]]）&lt;br /&gt;
* ショッカーO野の秘密基地へようこそ!! 第5回ゲスト&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[青山二丁目劇場]]「クリスマスナイト」（[[文化放送]]）（守）&lt;br /&gt;
* 青山二丁目劇場「新三郎の恋」（原新三郎）&lt;br /&gt;
* 青山二丁目劇場「九十九耕一 ファンタジーの世界」第2回（僕）&lt;br /&gt;
* 青山二丁目劇場「籐子の恋」第1、2、4話（青年時代の義彦）&lt;br /&gt;
* 青山二丁目劇場「ヒッチハイク」&lt;br /&gt;
* 恋する音楽小説「4つのコンプレックス」（[[NHK-FM放送]]）&lt;br /&gt;
* [[青春アドベンチャー]]「オルファクトグラム」（NHK-FM放送）（ミノル）&lt;br /&gt;
* 青春アドベンチャー「太陽の簒奪者」&lt;br /&gt;
* 青春アドベンチャー「トリガー」（験）&lt;br /&gt;
* 青春アドベンチャー「迷宮百年の睡魔」&lt;br /&gt;
* 青春アドベンチャー「Meg」（バド）&lt;br /&gt;
* [[FMシアター]]「クジラの消えた日」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CDアルバム ===&lt;br /&gt;
* 『NINETY'S-TAKESHI KUSAO』（1990年[[6月21日]] / KICA-21）&lt;br /&gt;
* 『Credo-Believe in something-』（1990年[[9月27日]] / TYCY-5143）&lt;br /&gt;
* 『Take A Shine-Under the Starry Night-』（1991年[[9月13日]] / TYCY-5175）&lt;br /&gt;
* 『Beginning Breeze』（1993年[[9月8日]] / TYCY-5319）&lt;br /&gt;
* 『TAU』（1994年[[8月24日]] / TYCY-5396）&lt;br /&gt;
* 『愛を歌う（EARLY TAKESHI KUSAO Vol.1）』（1994年[[12月21日]] / TYCY-5415）&lt;br /&gt;
* 『青春の光と影（EARLY TAKESHI KUSAO Vol.2）』（1994年[[12月21日]] / TYCY-5416）&lt;br /&gt;
* 『COMS』（1995年[[7月5日]] / MRCA-10030）&lt;br /&gt;
* 『PANGAEA』（1996年[[5月21日]] / COCC-13413）&lt;br /&gt;
* 『草尾毅スーパーベストYOUMEX YOUMIX』（[[2004年]][[12月21日]] / ABCA-5072）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CDシングル ===&lt;br /&gt;
* 『もういちど I LOVE YOU』（ミニアルバム）（1990年[[1月26日]] / TYDY-5123）&lt;br /&gt;
* 『熱帯夜』（1994年[[6月29日]] / TYDY-2058）&lt;br /&gt;
* 『PASSING RAIN』（1994年[[12月16日]] / MRDA-00045）&lt;br /&gt;
* 『こしゃくな唇』（1996年[[3月20日]] / CODC-905）&lt;br /&gt;
* 『SPEED VIBRATION』（1997年[[3月20日]] / CODC-1181）&lt;br /&gt;
* 『THE ECHO OF MY HEART』（1997年[[6月21日]] / CODC-1250）&lt;br /&gt;
* 『湘南せれなーで』（[[2001年]][[11月11日]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CDアルバム（その他） ===&lt;br /&gt;
* 『NG FIVE First&amp;amp;Final』（[[1989年]][[6月5日]] / 292A-7005）&lt;br /&gt;
* 『EVERYBODY'S CHRISTMAS』（1990年[[11月21日]] / TYCY-5148）&lt;br /&gt;
* 『Present（声優せれくしょん）』（1991年[[2月21日]] / PCLA-813）&lt;br /&gt;
* 『今夜は絶対カーニバル』（1991年[[11月27日]] / TYCY-5184）&lt;br /&gt;
* 『草尾毅のT-Kids Party R Vol.1』（1995年[[1月20日]] / MRCA-20054）&lt;br /&gt;
* 『草尾毅のT-Kids Party R～Final Party～』（1995年[[5月19日]] / MRCA-20066）&lt;br /&gt;
* 『PRETTY in WHITE』（1996年[[11月25日]] / POCH-1613）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ビデオ&amp;amp;DVD（イベント、ライブ他） ===&lt;br /&gt;
* N・G・FIVE&lt;br /&gt;
* N・G・FIVE HARIKIRI ライブ&lt;br /&gt;
* TOKYOCITYめるへん（オリジナルビデオドラマ）&lt;br /&gt;
* ROCK'N ROLL MY WAY&lt;br /&gt;
* Libre Viaje&lt;br /&gt;
* EVERYBODY'S CHRISTMAS&lt;br /&gt;
* Cheer Up!&lt;br /&gt;
* [[VOICE]]（オリジナルビデオドラマ）&lt;br /&gt;
* 今夜は絶対カーニバル!!&lt;br /&gt;
* 声優への道 機動警察パトレイバー アッセンブルインサート&lt;br /&gt;
* Excited Device 1991 TAKE A SHINE CONCERTS&lt;br /&gt;
* Beginning Breeze -TAKESHI KUSAO Live Tour'93-&lt;br /&gt;
* ヴォイスアクター30 Vol.3&lt;br /&gt;
* TAKESHI KUSAO SPECIAL LIVE '94 PASSING RAIN&lt;br /&gt;
* TAKESI KUSAO LIVE TOUR96'-PANGAEA-&lt;br /&gt;
* Voice Festival to 2000&lt;br /&gt;
* TAKESHI KUSAO CONCERT 2000「0→1」&lt;br /&gt;
* PHASE2001&lt;br /&gt;
* 劇場版 幻想魔伝最遊記サマーイリュージョン&lt;br /&gt;
* 劇場版 幻想魔伝最遊記サマーイリュージョン2002&lt;br /&gt;
* ぴえろアニメワールド2003&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== TV出演 ===&lt;br /&gt;
* 「[[地球発19時]]」人気爆発!アイドル声優軍団特集にて出演（1989年）&lt;br /&gt;
* 「[[はなきんデータランド]]」アニメ大賞 声優賞部門にて出演（90年2位×2回、91年2位、92年1位、93年2位、94年3位）&lt;br /&gt;
* 「[[ズームイン!!朝!]]」内 講談社スーパーファンタジー文庫CM（生放送に出演）&lt;br /&gt;
* 「ANIMEX倶楽部」（KIDS STATION/TVS）（パーソナリティ）&lt;br /&gt;
* CS放送番組「声優ワンダーランド・草尾毅特集」出演（2001年4月）&lt;br /&gt;
* 「[[トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜]]」 『トリビアの種』内「工事中の看板に合う声を探す」の声優候補（2006年）&lt;br /&gt;
* 「[[番宣部長]]」（2007年1月）&lt;br /&gt;
* 「[[ティーンズTV|メディアを学ぼう]]」（[[教育テレビ]]） 第16回「アニメーションを作る」内インタビュー出演（2007年1月）&lt;br /&gt;
* 「[[大胆MAP]]」桜木花道の声優として出演（2008年1月）&lt;br /&gt;
* 「[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]」（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） 人生リサーチゲームスゴ6「人気アニメ声優」テーマ内にて出演（2008年4月8日）&lt;br /&gt;
目覚ましテレビ　(2013年3月27日)&lt;br /&gt;
ドラゴンボールZ特集&lt;br /&gt;
でインタビューされた&lt;br /&gt;
R法則、(2013年12月19日、Eテレビ、)&lt;br /&gt;
アフレコした&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[SLAM DUNK]]（桜木花道）&lt;br /&gt;
** SLAM DUNK メモリー通信電子手帳&lt;br /&gt;
** SLAM DUNK ドリブルパット&amp;amp;シュートゴールDX&lt;br /&gt;
** SLAM DUNK きゃらかーん&lt;br /&gt;
** SLAM DUNK 学習机&lt;br /&gt;
** From TV animation SLAM DUNK 四強激突!!&lt;br /&gt;
* ニベアフォーメン センシティブローション（[[ニベア花王]]、2007年10月～）&lt;br /&gt;
* [[スパイラル・アライヴ]] コミックス（[[スクウェアエニックス]]、2008年2月）&lt;br /&gt;
* 劇場版[[ケロロ軍曹]] キャンペーン2008（[[角川書店]]、2008年3月～）&lt;br /&gt;
* SLAM DUNK DVD-Collection（[[東映ビデオ]]、2008年5月～）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* EGO（書籍）&lt;br /&gt;
* CR義経物語（[[源義経|源九郎義経]]）&lt;br /&gt;
* CR[[リングにかけろ]]（香取石松）&lt;br /&gt;
* 教育ビデオ（アニメーション）&lt;br /&gt;
* Jリーグを100倍楽しく見る方法（[[中山雅史|ゴン中山]]役）&lt;br /&gt;
* [[ストリートファイターズ|ストリートファイターズ 〔THE STREET FIGHTERS〕]]（EX音楽番組） 番組ナレーション&lt;br /&gt;
* タックス君の税 Q&amp;amp;A（タックス君）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ 真武道会2]] プロモーションビデオ（トランクス）&lt;br /&gt;
* [[ドリーム☆アゲイン]]（NTVドラマ） ダイジェストナレーション&lt;br /&gt;
* [[日本偉人大賞2007 歴史を変えた超エライ人SP]]（[[天草四郎]]の声）&lt;br /&gt;
* [[バッテリー (小説)#テレビドラマ|バッテリー]]（NHKドラマ） [[プレマップ]]内予告ナレーション&lt;br /&gt;
* パチスロ [[戦国無双]]（[[真田幸村]]）&lt;br /&gt;
* パチスロ [[クローズ]]（坊屋春道）&lt;br /&gt;
* 平成20年成人式 記念ビデオ ナレーション&lt;br /&gt;
* [[マンガノゲンバ]] ナレーション（2006年4月～）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[日本の声優一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.aoni.co.jp/actor/ka/kusao-takeshi.html 青二プロダクション] - 公式プロフィール&lt;br /&gt;
* [http://www.animate.tv/radio_act/detail.php?id=s000000027 アニメイトTV WEB] - 草尾毅 声優インデックス&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:くさお たけし}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の男性声優]]&lt;br /&gt;
[[Category:埼玉県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1965年生]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.221.216.224</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%99%BE%E7%94%B0%E5%A4%8F%E8%8F%9C%E5%AD%90&amp;diff=280746</id>
		<title>百田夏菜子</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%99%BE%E7%94%B0%E5%A4%8F%E8%8F%9C%E5%AD%90&amp;diff=280746"/>
				<updated>2015-03-12T05:46:38Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.221.216.224: /* 人物 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:百田夏菜子1.jpg|300px|thumb|百田 夏菜子]]&lt;br /&gt;
[[Image:百田夏菜子2.jpg|300px|thumb|百田 夏菜子]]&lt;br /&gt;
'''百田 夏菜子'''（ももた かなこ、[[1994年]][[7月12日]] - ）は、[[日本]]の[[アイドル]]であり、アイドルグループ・[[ももいろクローバーZ]]のリーダー。愛称は、'''かなこぉ↑↑'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[静岡県]]出身。[[スターダストプロモーション]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ5.jpg|300px|thumb|百田 夏菜子]]&lt;br /&gt;
* 小学5年生のときに、雑誌『[[De☆View]]』で現在の事務所のオーディション記事を見て応募、合格した。&lt;br /&gt;
* 趣味は家でのんびりDVD鑑賞。一方で、田舎で育ったため自然が好きであり、毎日のように夜遅くまで外で友達と遊んでいた。&lt;br /&gt;
* 特技は新体操、バスケットボール。&lt;br /&gt;
* 夢の一つに憧れの[[前田敦子]]と女優として共演することを挙げている。&lt;br /&gt;
* 初めて行ったライブは[[モーニング娘。]]のコンサートであり、初めて買ったCDも同グループの「[[LOVEマシーン]]」である。&lt;br /&gt;
* 好きな映画は『[[トワイライト〜初恋〜]]』、『[[ザ・マジックアワー]]』。&lt;br /&gt;
* 好きな教科は体育、嫌いな教科は英語。数学が得意であり、漢字の読み書きが苦手である。&lt;br /&gt;
* 兄と弟がいる。キャロとモカという名前の2匹の[[ヨークシャー・テリア]]と、ピーチという名前の[[プードル|ティーカッププードル]]を飼っている。&lt;br /&gt;
* 左利きである。但し、スポーツは右利き。&lt;br /&gt;
* 名前の由来は「夏に生まれて菜っ葉のように強い子になるように」という意味から。&lt;br /&gt;
* 本人いわく長所は「元気なところ」「負けず嫌いなところ」、短所は「行動が遅いところ」「人の話を聞いていないところ」であった。&lt;br /&gt;
* [[マジシャン (奇術)|マジシャン]]の[[山上兄弟]]の兄・佳之介とは、高校時代の同級生である。&lt;br /&gt;
*姉と妹がいないので[[アイドリング!!!]][[河村唯]]が同じ静岡県出身なので、姉のように思っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ももいろクローバーZ 関連事項 ==&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ6.jpg|300px|thumb|百田 夏菜子]]&lt;br /&gt;
{{色}}&lt;br /&gt;
* 2008年11月頃に2代目リーダーに就任し、センターをつとめている。&lt;br /&gt;
* イメージカラーは{{Color|red|'''レッド'''}}。&lt;br /&gt;
* キャッチフレーズは静岡県出身のため「茶畑のシンデレラ」（[[川上アキラ]]マネージャーの発案）。「えくぼは恋の落とし穴」も使用（チャームポイントであり、笑っていなくても「笑っている」と他人によく言われる。母親が真剣に話しているときにも、笑っていると思われ叱られる事があった）。&lt;br /&gt;
* 額が広いことから、「はち、はち、はち、はち、でこっぱち!」というフレーズを含んだ定番の自己紹介のパターンがある。&lt;br /&gt;
*3歳の頃から新体操をやっていたため体が柔らかく、開脚を得意とするが、一方で前屈は苦手である。運動能力が比較的高く、「'''エビぞりジャンプ'''」をスタッフとともに編み出し、「[[行くぜっ!怪盗少女]]」の曲中で行うのが名物となっている。&lt;br /&gt;
* 「あの空へ向かって」の曲名をつけた。&lt;br /&gt;
* 旧グループ名「ももいろクローバー」を名付けたのは百田の母親。&lt;br /&gt;
* マスコットキャラクター「ももたん」の発案者も百田の母親。&lt;br /&gt;
* 2014年7月に、[[笑福亭鶴瓶]]がゲストと即興で芝居を行う『[[鶴瓶のスジナシ!|劇場スジナシ]]』に出演。最後に百田が涙を流すシーンもあり、鶴瓶は「芝居は自分がどれだけの感情を入れられるかということが大切。感情が素になってるからすごいいいよね」と評した。百田は「自分でも不思議ですね。普段泣くことないんです、全然。自分もびっくりでした」と振り返っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ソロ活動 ==&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
[[Image:百田夏菜子3.jpg|300px|thumb|百田 夏菜子]]&lt;br /&gt;
[[Image:百田夏菜子4.jpg|300px|thumb|百田 夏菜子]]&lt;br /&gt;
* [[ショコラ (テレビ番組)|ショコラ〜愛される女 嫌われる女グランプリ]]（2009年4月1日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 再現ドラマ出演&lt;br /&gt;
* とびっきり! しずおか（2009年6月23日・2014年10月9日、[[静岡朝日テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[音龍門]]（2010年5月10・17・24・31日、日本テレビ） - 「朗読少女」のコーナー&lt;br /&gt;
* [[ランキンくえすと]]（2010年7月5 - 8日・9月20 - 21日、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[秘密のケンミンSHOW]]（2011年7月28日、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]）&lt;br /&gt;
* '''[[メレンゲの気持ち]]（2012年4月14日 - 2013年9月28日、日本テレビ） - 司会'''&lt;br /&gt;
* [[芸能★BANG+]]（2012年5月1日、日本テレビ） - 電話出演&lt;br /&gt;
* 日テレ系人気番組の最強先生が来襲 秋の番組対抗スペシャル（2012年10月6日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[にっぽん紀行]]「21歳 福島に“最高の桃”を〜岡山・総社〜」（2013年5月2日、NHK総合） - 案内役&lt;br /&gt;
*「[[風立ちぬ (2013年の映画)|風立ちぬ]]」公開記念特別番組 宮崎駿が今伝えること（2013年7月13日、日本テレビ） - スタジオゲスト&lt;br /&gt;
* [[はじめてのおつかい (テレビ番組)|はじめてのおつかい]] 夏の大冒険スペシャル（2013年7月15日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
**[[Oha!4 NEWS LIVE]] - 同日、上記の[[番組宣伝|番宣]]を兼ねて出演&lt;br /&gt;
**[[ZIP!]] - 同上&lt;br /&gt;
**[[スッキリ!!]] - 同上&lt;br /&gt;
**[[PON!]] - 同上&lt;br /&gt;
**[[ヒルナンデス!]] - 同上&lt;br /&gt;
* [[世界ふしぎ発見!]]（2013年7月27日・10月12日・12月14日・2014年6月14日・9月13日、[[TBSテレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[僕らの音楽]]（2013年9月13日、[[フジテレビ]]） - [[西野カナ]]と対談&lt;br /&gt;
* [[タモリ倶楽部]]（2013年12月20日深夜、[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
* [[笑点]] お正月だよ! 大喜利祭り!（2014年1月1日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[たけしのニッポンのミカタ!]]（2014年2月21日、[[テレビ東京]]） &lt;br /&gt;
* ゴジカル!（2014年6月27日、[[四国放送]]）  - [[White Hot Blizzard MOMOIRO CHRISTMAS 2013 美しき極寒の世界|ももクリ2013]] DVD &amp;amp; Blu-rayプロモーションの一環&lt;br /&gt;
* [[RSKイブニング5時]]（2014年6月27日、[[山陽放送]]） - 同上&lt;br /&gt;
* スパイス!!（2014年6月28日、[[日本海テレビ]]） - 同上&lt;br /&gt;
* ユタンポ（2014年7月18日深夜、山陽放送） - 同上&lt;br /&gt;
* [[新チューボーですよ!]]（2014年7月12日、TBSテレビ）&lt;br /&gt;
* [[トリックハンター|真実解明バラエティー! トリックハンター]]（2014年7月23日・8月20日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* こんにちは! 動物の赤ちゃん☆夏 2014（2014年8月12日、NHK総合） - 司会&lt;br /&gt;
* [[ミュージックステーション]]（2014年9月26日、テレビ朝日） - 「アーティストが選んだMステBESTパフォーマンス50」にVTR出演（[[福山雅治]]を選出）&lt;br /&gt;
* [[SONGS (テレビ番組)|SONGS]]（2015年1月10日、NHK総合） - [[いきものがかり]]の回にVTR出演（大好きだという著名人の一人として）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
[[Image:百田夏菜子5.jpg|300px|thumb|百田 夏菜子]]&lt;br /&gt;
* えんやこらワイド（2014年6月27日、[[四国放送]]） - [[White Hot Blizzard MOMOIRO CHRISTMAS 2013 美しき極寒の世界|ももクリ2013]] DVD &amp;amp; Blu-rayプロモーションの一環&lt;br /&gt;
* キャンパスラジオ（2014年7月5日、[[山陽放送]]） - 同上&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===映画===&lt;br /&gt;
* SPOTLIGHT（2012年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 書籍 ===&lt;br /&gt;
[[Image:百田夏菜子6.jpg|300px|thumb|百田 夏菜子]]&lt;br /&gt;
[[Image:百田夏菜子7.jpg|300px|thumb|百田 夏菜子]]&lt;br /&gt;
[[Image:百田夏菜子8.jpg|300px|thumb|百田 夏菜子]]&lt;br /&gt;
[[Image:百田夏菜子9.jpg|300px|thumb|百田 夏菜子]]&lt;br /&gt;
* girls! Vol.26（2008年）&lt;br /&gt;
* [[SDP Bunko#第5弾 文学日和－ときめけ－|SDP Bunko]] 『夢』 [[夏目漱石]]・[[芥川龍之介]]他（2009年） - 表紙・巻頭写真&lt;br /&gt;
* girls! vol.32（2011年） &lt;br /&gt;
* [[Zipper]] 2011年6月号、7月号&lt;br /&gt;
* [[Quick Japan]] Vol.96（2011年）&lt;br /&gt;
* [[De☆View]] 2011年8月号 - 元読者で活躍している人物として、本人からのメッセージを掲載&lt;br /&gt;
* [[smart (雑誌)|smart]]  2011年10月号&lt;br /&gt;
* [[メンズノンノ]] 2011年11月号&lt;br /&gt;
* [[ターザン (雑誌)|Tarzan]] 591号（2011年）&lt;br /&gt;
* e-MOOK SWIMMER スイマー＆チョコホリックの世界（2011年）&lt;br /&gt;
* [[TV LIFE]] 2012年1月4日号&lt;br /&gt;
* My First BIG 名探偵コナン 疑惑の銃声 [アンコール発売版]（2012年）&lt;br /&gt;
* ケトル VOL.06（2012年）&lt;br /&gt;
* OWRYS FARM 2012 SPRING/SUMMER COLLECTION（2012年）&lt;br /&gt;
* Goo Bike 2012年4月2日号 - 表紙写真も&lt;br /&gt;
* [[UP to boy|UTB]] vol.208（2012年）&lt;br /&gt;
* [[non-no]] 2012年8月号&lt;br /&gt;
* [[週刊プレイボーイ]] 2012年12月3日号&lt;br /&gt;
* [[日経エンタテインメント!]] 2013年2月号、4月号&lt;br /&gt;
* Graduation-高校卒業-（2013年） - 表紙写真も&lt;br /&gt;
* M girl 2013 SS - 表紙写真・巻頭特集&lt;br /&gt;
* [[BEAUTIFUL Lady &amp;amp; TELEVISION|B.L.T.]] 2013年4月号 - ピンナップ（各地区版によって種類が異なる）&lt;br /&gt;
* Arms MAGAZINE 2013年6月号 - 表紙写真も&lt;br /&gt;
* De☆View 2013年8月号 - 表紙写真も&lt;br /&gt;
* Quick Japan Vol.109（2013年） - 表紙・裏表紙ともに同一人物（今回は百田夏菜子）の写真が使われたのは創刊以来初&lt;br /&gt;
* 東京カレンダー 2013年12月号 - 表紙写真も&lt;br /&gt;
* De☆View 2013年12月号&lt;br /&gt;
* [[月刊オーディション]] 2013年12月号&lt;br /&gt;
* ドラえもん かぶって タオル: ドラDAYS 1（2014年） - 表紙写真も&lt;br /&gt;
* [[Numéro TOKYO]] 2014年7・8月合併号&lt;br /&gt;
* [[プレジデント社|PRESIDENT]] 2014年6月30日号、7月14日号、8月4日号 - [[飯島勲]][[内閣官房参与]]との対談（[[川上アキラ]]マネージャーを交えて）&lt;br /&gt;
* De☆View 2014年9月号 - 表紙写真も&lt;br /&gt;
* 20±SWEET 2014 AUTUMN - 表紙写真・巻頭特集&lt;br /&gt;
* PRESIDENT 2014年12月1日号&lt;br /&gt;
読売(2015年2月23日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* [[オレスカバンド]]「君ストライプ」 ミュージック・ビデオ（2008年）&lt;br /&gt;
* ASIAN美少女FILE プチドルスクール（2008年8月、[[SOUND PLANET]]）&lt;br /&gt;
* [http://web.archive.org/web/20081204020812/http://www.ocn.ne.jp/game/og/26-yanki/ 電脳サブカルマガジン OG第26号]（2008年、OCNゲーム） - アーカイブによるリンク&lt;br /&gt;
* [http://journal.ocn.ne.jp/gravure/vol18/gravure01.html 今日の美少女写真Vol.18]（2008年、OCN TODAY）&lt;br /&gt;
* [http://appli.docomomarket.ne.jp/detail/BRW001_PM1_001?form.appliId=10000012238&amp;amp;form.beforeScreenId=SCH001_P1&amp;amp;cmpcd=pc_docomohome 公式アプリ『百田夏菜子 ももいろクローバー』]（2010年、[[NTTドコモ]]）&lt;br /&gt;
* 「第95回全国高等学校野球選手権記念 埼玉大会」特集（2013年7月5日、[[朝日新聞]] 別刷り） - 同年代ということで、1面にインタビューを掲載&lt;br /&gt;
* [http://natalie.mu/music/pp/dreamscometrue02/page/2 中村正人（DREAMS COME TRUE） × 百田夏菜子 対談]（2014年、[[ナタリー (ニュースサイト)|ナタリー]]）&lt;br /&gt;
* [http://president.jp/articles/-/13333 ももクロ・百田夏菜子の官邸訪問記]（2014年、PRESIDENT Online）&lt;br /&gt;
* [http://president.jp/articles/-/13427 ももクロ官邸訪問その2、マネジャーの謎]（2014年、PRESIDENT Online）&lt;br /&gt;
* [http://president.jp/articles/-/13575 ももクロ官邸訪問最終回、「人気」のつくり方]（2014年、PRESIDENT Online）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/momota-sd/ ももいろクローバーZ 百田夏菜子 オフィシャルブログ 「でこちゃん日記」] Powered by [[アメーバブログ|Ameba]]（2011年1月31日 - ）&lt;br /&gt;
* [http://gree.jp/momota_kanako/ 百田夏菜子(ももいろクローバー) 公式ブログ]（2010年6月18日 - 2011年1月31日）&lt;br /&gt;
* [http://star-studio.jp/momoclo/?cID=2 百田夏菜子｜ももいろクローバーオフィシャルブログ] （2009年4月22日 - 2010年6月18日）&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/schoolgirls/theme-10009219563.html 百田夏菜子｜3年B組School girl BLOG] （2008年7月23日 - 2009年4月16日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{先代次代|[[リーダー|ももいろクローバーZリーダー]]|2008年11月頃 - 現在|[[高城れに]]|-}}&lt;br /&gt;
{{ももいろクローバーZ}}&lt;br /&gt;
{{スターダストプロモーション}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ももた かなこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:ももいろクローバーZのメンバー]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:スターダストプロモーション]]&lt;br /&gt;
[[Category:浜松市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1994年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.221.216.224</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9D%BE%E4%BA%95%E7%8E%B2%E5%A5%88&amp;diff=280745</id>
		<title>松井玲奈</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9D%BE%E4%BA%95%E7%8E%B2%E5%A5%88&amp;diff=280745"/>
				<updated>2015-03-12T05:39:09Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.221.216.224: /* マー君がSKE48松井玲奈に感激「玲奈ちゃん出演公演も劇場で見たい！」 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:松井玲奈　1.jpg|400px|thumb|松井 玲奈]]&lt;br /&gt;
'''松井 玲奈'''（まつい れな、[[1991年]][[7月27日]] - ）は、[[日本]]の[[アイドル]]であり、[[女性アイドルグループ]][[SKE48]]チームSのメンバーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[愛知県]][[豊橋市]]出身（[[兵庫県]]生まれ）。[[ピタゴラス・プロモーション]]から[[バーニングプロダクション]]系列[[Grick]]へ移籍した。[[平野綾]]が移籍した事務所である。ファンからは、[[中島礼香]]の二の舞になるのでは、と危惧されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年9月現在　身長=162.0cm・バスト=75cm・ウエスト=52cm・ヒップ=85cm。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:松井玲奈　2.jpg|400px|thumb|松井 玲奈]]&lt;br /&gt;
* 2008年7月31日、『[[SKE48#オープニングメンバーオーディション|SKE48オープニングメンバーオーディション]]』に合格（応募総数2,670名、最終合格者22名）。&lt;br /&gt;
* 2008年10月5日、『[[チームA 1st Stage「PARTYが始まるよ」#SKE48 チームS 1st Stage「PARTYが始まるよ」公演|SKE48 チームS 1st Stage「PARTYが始まるよ」]]』公演にて選抜メンバー16名のうちの一人として公演デビュー。&lt;br /&gt;
* 2009年3月、選抜メンバー16名がチームSへ移行し、チームSのメンバーとなる。&lt;br /&gt;
* 2009年3月4日、[[松井珠理奈]]に続いて[[AKB48]]の11thシングル「[[10年桜]]」にSKE48から選抜入り。&lt;br /&gt;
* 2009年6月から7月にかけて実施された『[[AKB48 13thシングル選抜総選挙「神様に誓ってガチです」]]』では29位で、[[カップリング曲]]を歌うアンダーガールズ入りを果たした。&lt;br /&gt;
* AKB48の12thシングル「[[涙サプライズ!]]」にも選抜入り。表題曲ではないが、「[[桜の栞#マジスカロックンロール|マジスカロックンロール]]」と「[[ポニーテールとシュシュ#マジジョテッペンブルース|マジジョテッペンブルース]]」の選抜メンバーにもなった。また、13thシングル「[[言い訳Maybe]]」、14thシングル「[[RIVER (AKB48の曲)|RIVER]]」および16thシングル「[[ポニーテールとシュシュ]]」ではアンダーガールズに選出されている。&lt;br /&gt;
* 2009年8月5日、SKE48の1stシングル「[[強き者よ]]」リリース。チームS全員参加曲。&lt;br /&gt;
* 2010年3月24日、SKE48の2ndシングル「[[青空片想い]]」に選抜入り。&lt;br /&gt;
* 2010年5月から6月にかけて実施された『[[AKB48 17thシングル選抜総選挙「母さんに誓って、ガチです」]]』では11位で、メディア選抜入りを果たした。第1回総選挙で30位以内に入ったメンバーのうち、最順位がアップした（18ランクアップ）。&lt;br /&gt;
* 2010年7月7日、SKE48の3rdシングル「[[ごめんね、SUMMER]]」にて松井珠理奈とダブルセンターポジションを務めた。&lt;br /&gt;
* 2010年7月31日に開催された『SKE48 リクエストアワーセットリストベスト30 2010〜神曲はどれだ?〜』では、彼女のソロユニット曲である「枯葉のステーション」（『[[チームS 3rd Stage「制服の芽」|teamS 3rd Stage 制服の芽]]』公演の楽曲）が1位に選ばれた。&lt;br /&gt;
* 2010年11月17日、SKE48の4thシングル「[[1!2!3!4! ヨロシク!]]」においては松井珠理奈とダブルセンターポジションを務める。カップリング曲「TWO ROSES」では、松井珠理奈と期間限定ユニット「[[1!2!3!4! ヨロシク!#チームキネクト|キネクト]]」を結成した。&lt;br /&gt;
*2011年1月20 - 23日に行われた『AKB48リクエストアワーセットリストベスト100　2011』では自身のソロ曲である「枯葉のステーション」が22位にランクインした。これはランクインしたSKE48の楽曲の中では最高位である。&lt;br /&gt;
* 3月9日、SKE48の5thシングル発売。表題曲「[[バンザイVenus]]」では松井珠理奈とダブルセンターポジションを務めた。SKE48として初の週間チャート1位を獲得。&lt;br /&gt;
* 5月から6月にかけて実施された『[[AKB48 22ndシングル選抜総選挙|AKB48 22ndシングル選抜総選挙「今年もガチです」]]』では10位で（SKE48メンバーの中では最上位）、メディア選抜入りを果たした。&lt;br /&gt;
* 7月23日、『[[スター姫さがし太郎]]』にて「玲奈大陸」と題した密着取材の映像がオンエアされた。&lt;br /&gt;
* 8月25日、オムニバスドラマ『[[あなたの知らない世界|新あなたの知らない世界]]』（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）の一つ「罪と罠」で、ドラマ初主演を務める。&lt;br /&gt;
* 10月1日、携帯電話サイト[[BeeTV]]のドラマ『オシャレに恋したシンデレラ〜おかりえが夢を叶えるまで〜』に主役・松岡りえ役で出演。&lt;br /&gt;
* 11月26・27日に開催された『SKE48 リクエストアワーセットリストベスト50 2011〜ファンそれぞれの神曲たち〜』において、ソロ曲「枯葉のステーション」が2年連続1位に選ばれる。&lt;br /&gt;
* 11月27日、[[中京競馬場]]グランドオープン（2012年3月3日予定）の「広報大使」に、AKB48の[[篠田麻里子]]とともに就任することが発表された。&lt;br /&gt;
'''2012年'''&lt;br /&gt;
* 3月3日、中京競馬場のグランドオープン記念イベントに参加し、[[安藤勝己]]騎手らとともにテープカットを行った。&lt;br /&gt;
* 3月4日、[[Google+]]の[[秋元康]]の投稿においてぐぐたす選抜が発表され、ぐぐたす選抜入りを果たす。&lt;br /&gt;
* 3月25日、AKB48および姉妹グループコンサート『業務連絡。頼むぞ、片山部長! inさいたまスーパーアリーナ』3日目公演においてGrickに移籍打診があったことが発表された。&lt;br /&gt;
* 5月から6月にかけて実施された『[[AKB48 27thシングル選抜総選挙]]』では10位で、選抜入りを果たした。&lt;br /&gt;
* 6月11日、所属事務所を[[AKS]]からGrickへ移籍、SKE48在籍中メンバーとしては初の所属事務所移籍となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:松井玲奈　3.jpg|400px|thumb|松井 玲奈]]&lt;br /&gt;
* 兄がいる。&lt;br /&gt;
* 辛い食べ物を好み、常人では口に入れるだけで悶絶するような激辛料理すら平然と平らげる（詳細は[[#SKE48関連|後述]]）。&lt;br /&gt;
* その一方で甘い物と[[野菜]]も好む。特に[[メロンパン]]が大好物で、[[コンビニエンスストア]]で見かけた新発売製品は欠かさずチェックしており、一番のお気に入りは[[サークルKサンクス]]で販売しているメロンパン。また、メロンパンは「サクふわ（サクッとふわっと）」が重要なポイントと語っている。そして、2010年6月5日に[[幕張メッセ]]で開催された「ポニーテールとシュシュ」発売記念大握手会において、AKB48の[[島崎遥香]]と「メロンパン同盟」を締結した。&lt;br /&gt;
* その反面、肉類が苦手なノン・ミート・イーターで、「筋っぽくて、のみ込むタイミングが難しい」とのこと。&lt;br /&gt;
* 好きな言葉は「日々鍛錬」。&lt;br /&gt;
* [[和服|着物]]を着るのが好きで、胴着と[[袴]]を着てみたかったという理由から[[剣道]]に興味を持ち、中学校時代に試合を見学した際に女の先輩が男の先輩と互角に戦うのを見て、自らも強くなりたいと思い剣道部に入部、3級を取得した。一度[[はんにゃ]]の[[金田哲]]と番組の企画で対戦したことがあり、剣道2段の金田に対して[[ブラックマヨネーズ]]の応援もあって結果、引き分けになった。&lt;br /&gt;
* 高校時代には[[演劇]]部に所属しており、[[演出]]を担当したこともあった。&lt;br /&gt;
* [[人見知り]]な性格で、自身を「もやしっ子」と表現している。&lt;br /&gt;
* 大の[[ゲーマー]]で、特に『[[F-ZERO X]]』を好む。&lt;br /&gt;
* 「ルビー」という名の[[イヌ|犬]]を飼っており、自身のブログに度々登場する。&lt;br /&gt;
* [[爬虫類]]好きでもあり、「いつか大きな[[蛇]]を飼って首に巻きたい」とのこと。&lt;br /&gt;
* 特技は[[プログラミング (コンピュータ)|プログラミング]]。[[全商情報処理検定]]1級（[[COBOL]]プログラミング部門）を所持している。&lt;br /&gt;
* 好きなアーティストは、[[ビートルズ]]や[[ブリンク 182]]、[[BUMP OF CHICKEN]]、[[スネオヘアー]]、[[YUI (歌手)|YUI]]など。&lt;br /&gt;
* [[蒼井優]]のような女優になることが目標。また好きな俳優として[[生瀬勝久]]を挙げている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== SKE48関連 ===&lt;br /&gt;
[[Image:松井玲奈　4.jpg|400px|thumb|松井 玲奈]]&lt;br /&gt;
* SKE48 2nd stageまで使用していた[[キャッチコピー|キャッチフレーズ]]は「12時まで魔法は解けない、ガラスの靴は脱ぎません、[[シンデレラ]]イヤー」と「笑顔の[[トレジャーハンター]]」。3rd stageからは、「笑顔は収穫し尽くした」という理由で、新しく「SKEの[[カスミソウ属|かすみ草]]」というキャッチフレーズを使用している。プラスして「レッツちゅーん、ゲッちゅーん、フォーちゅーん」を先に加えるバージョン有り。&lt;br /&gt;
* 名字が同じ松井珠理奈とともに、「W松井」および名前の[[イニシャル]]をとって「JRコンビ」と呼ばれることもある。&lt;br /&gt;
* 元AKB48旧チームAメンバーの[[戸島花]]の大ファン。戸島もSKE48メンバーの中では松井を推している。&lt;br /&gt;
* 以前はAKB48公式ホームページを毎日チェックしており、そこでSKE48オーディションについて知り応募した。&lt;br /&gt;
* 「SKE48[[2次元#転用|二次元]]同好会」の会員番号3番。2011年3月3日に副会長に任命される。&lt;br /&gt;
* 非常におっとりとした性格である一方で、AKB48の[[仁藤萌乃]]と並ぶ、強靭な精神力の持ち主でもある。2009年8月14日放送分の『[[週刊AKB]]』において、[[桜金造]]の[[怪談|怪談話]]中に仕掛けられた[[ドッキリ]]で、ほとんどの出演メンバーがパニック状態に陥る中でも、全く取り乱すことはなかった。&lt;br /&gt;
* 先述の通り辛い物好きであるが、『[[AKBINGO!]]』「ザ・AKBEST10」で、その場で[[ピザ]]に大量の[[タバスコ]]をかけ美味しそうに食べたのがテレビ番組での初出。その際、MCの[[峯岸みなみ]]が、「今日の朝食べた[[カレーライス]]は50倍の辛さ」と説明した。その後、『週刊AKB』同年11月27日放送分「AKB激辛部」において、他の三人のメンバーが口に入れただけで悶絶するような激辛[[ハバネロ]]チキンを一気に完食した。松井自身は肉類が苦手であるのは前記したが、店員に「完食できる方が120〜130人に1人位」のところを「（あの速さで食べるのは）いない」「完敗です」と言わしめるほどで、その辛さへの圧倒的強さから激辛部エースの称号を手にする。2009年10月2日放送分では、自ら部長となって「SKE激辛部」を率いた。ちなみにドラマ『[[マジすか学園]]』における彼女の役名も「ゲキカラ」だった。&lt;br /&gt;
* 『週刊AKB』の第一回中間テストでは[[秋元才加]]と同点で20人中2位タイ（280/300点）、同番組の期末テストでは18人中3位（260/300点）を記録し、「[[会いたかった]]」の一部歌詞の英文を日本語に翻訳する問題では唯一正解するなどの好成績を残した。&lt;br /&gt;
* SKE48の楽曲で最も好きなのは「[[チームS 3rd Stage「制服の芽」|手紙のこと]]」、AKB48の楽曲で最も好きなのは「[[ひまわり組 1st Stage「僕の太陽」|竹内先輩]]」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== マー君がSKE48松井玲奈に感激「玲奈ちゃん出演公演も劇場で見たい！」 ==&lt;br /&gt;
[[楽天]]の[[田中将大]]投手（24歳）が[[6月4日]]、ずっと悩んでいたという、アイドルグループ・SKE48松井玲奈のTwitterを勇気を出してフォロー。すると、松井からもフォローされ、田中投手は「リフォローありがとうございます 感激です！」と大喜びしている。 田中投手は[[アイドリング!!!]][[遠藤舞]]と同い年である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
田中投手は、6月4日にウェブで公開された「[[週刊SPA！]]」のインタビュー記事の中で、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「最近、悩みがあって……。松井玲奈ちゃんが最近ツイッターを始めたんですが、フォローしていいかどうかで、結構悩んでいるんです。気軽にポチッてしていいのかな（苦笑）」と深刻な悩みを吐露。「フォローしてもツイートできないな、とか思いつつ、何もしていない。だから玲奈ちゃんのツイッターはもっぱら見に行く専門（笑）」と、一ファンとしてのドキドキ感が伝わる告白をしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これがネットで反響を呼び、田中投手のTwitterには松井へのフォロー申請を促す声が殺到。そうした声に、田中投手は「みんなに背中を押されて松井玲奈ちゃんフォローしちゃった」と、“照れ”の顔文字を交えてファンに報告した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
すると、松井もすかさず田中投手をフォローし、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「フォローありがとうございますっ。この間劇場にも来てくださった話を聞いてみんなびっくりしてました」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と、田中投手が劇場公演を見に行っていたという、まさかのエピソードを交えて返信。念願叶って直接のやり取りが実現した田中投手は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「リフォローありがとうございます 感激です！ 劇場にはちょうど休養日だったので行きました。是非今度は玲奈ちゃんの出ている公演も劇場で見てみたいです！」と熱いメッセージを贈った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この微笑ましいやり取りを目の当たりしたフォロワーからは「米国よ、これが日本のエースだ！」「マー君なにやってんのｗ」「マー君やりおった」「禿げろ」「職権濫用もいいとこやで」など、さまざまな声が上がっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
田中投手は野球界屈指のアイドル好きとして知られ、AKB48や[[ももいろクローバーZ]]のファンを公言。最近は、ももいろクローバーZのメンバー5人のカラーをイメージしたグローブを練習で使用していることが話題を呼んだ。また、プライベートでは2012年3月に、元アイドルの[[里田まい]]（29歳）と結婚している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 松井 玲奈の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:松井玲奈　5.jpg|350px]][[Image:松井玲奈　6.jpg|350px]][[Image:松井玲奈　7.jpg|350px]][[Image:松井玲奈　8.jpg|350px]][[Image:松井玲奈　9.jpg|350px]][[Image:松井玲奈　10.jpg|350px]][[Image:松井玲奈　11.jpg|350px]][[Image:松井玲奈　12.jpg|350px]][[Image:松井玲奈　13.jpg|350px]][[Image:松井玲奈14.jpg|350px]][[Image:松井玲奈15.jpg|350px]][[Image:松井珠理奈7.jpg|350px]][[Image:松井珠理奈8.jpg|350px]][[Image:松井珠理奈9.jpg|350px]][[Image:松井珠理奈10.jpg|350px]][[Image:松井珠理奈16.jpg|350px]][[Image:松井玲奈17.jpg|350px]][[Image:松井玲奈18.jpg|350px]][[Image:松井玲奈19.jpg|350px]][[Image:松井玲奈20.jpg|350px]][[Image:松井玲奈21.jpg|350px]][[Image:松井玲奈22.jpg|350px]][[Image:松井玲奈23.jpg|350px]][[Image:松井玲奈24.jpg|350px]][[Image:松井玲奈25.jpg|350px]][[Image:松井玲奈26.jpg|350px]][[Image:松井玲奈27.jpg|350px]][[Image:松井玲奈28.jpg|350px]][[Image:松井玲奈29.jpg|350px]][[Image:松井玲奈30.jpg|350px]][[Image:松井玲奈31.jpg|350px]][[Image:松井玲奈32.jpg|350px]][[Image:松井玲奈33.jpg|350px]][[Image:松井玲奈34.jpg|350px]][[Image:松井玲奈35.jpg|350px]][[Image:松井玲奈36.jpg|350px]][[Image:松井玲奈37.jpg|350px]][[Image:松井玲奈38.jpg|350px]][[Image:松井玲奈39.jpg|350px]][[Image:松井玲奈40.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
画像は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;p&amp;gt;&amp;lt;font size=&amp;quot;7&amp;quot; color=&amp;quot;#00ff00&amp;quot;&amp;gt;[[松井玲奈2]]&amp;lt;/font&amp;gt;&amp;lt;/p&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
へ続く&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:まつい れな}}&lt;br /&gt;
[[Category:SKE48の所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:愛知県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1991年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:バーニングプロダクション系列所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.221.216.224</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%A9%8B%E6%9C%AC%E7%91%A0%E6%9E%9C&amp;diff=280742</id>
		<title>橋本瑠果</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%A9%8B%E6%9C%AC%E7%91%A0%E6%9E%9C&amp;diff=280742"/>
				<updated>2015-03-12T05:25:25Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.221.216.224: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[ファイル:橋本瑠果.jpg|350px|thumb|橋本瑠果]]&lt;br /&gt;
'''橋本 瑠果'''（[[1999年]][[9月25日]] - ）は[[日本]]の[[女性]]、[[アイドル|女性アイドル]]。[[神奈川県]]出身、[[ビスケットエンターティメント]]（[[ワタナベエンターテインメント]]傘下）所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[女性アイドルグループ]]「[[アイドリング!!! (グループ)|アイドリング!!!]]」及び「[[アイドリング!!! (グループ)#アイドリングNEO|アイドリングNEO]]」のメンバー。姉は同メンバーの[[橋本楓]]。アイドリング!!!最年少。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
* 2013年7月、アイドリング!!!に33号として加入する&amp;lt;ref&amp;gt;http://idol-spot.jp/2013/07/%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%83%89%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%81%AB%E8%B6%85%E5%80%8B%E6%80%A7%E7%9A%84%E3%81%AA5%E5%90%8D%E3%81%8C%E5%8A%A0%E5%85%A5%EF%BC%81/&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 2013年8月31日、アイドリングNEOのデビュー曲「[[mero mero]]」で、アイドリングNEOとしてライブデビュー&amp;lt;ref&amp;gt;https://idoling.fujitv.co.jp/news/20130919000987&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 2013年9月1日、[[お台場合衆国]]にて『アイドリング!!!＆アイドリングNEO スペシャルライブ』に参加&amp;lt;ref&amp;gt;https://idoling.fujitv.co.jp/news/20130830000903&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 2013年11月、初のレギュラー番組『NEO殿talk night』（Showroom）の放送が始まる。&lt;br /&gt;
* 2013年12月、アイドリング!!!メンバーとして、アイドリング!!!公式公演に初参加。&lt;br /&gt;
* 2013年12月、姉の[[橋本楓]]と共に、SPINNS「双子コーデ」モデルに抜擢される。&lt;br /&gt;
* 2014年3月2日、アイドリングNEO単独公演に出演する&amp;lt;ref&amp;gt;https://idoling.fujitv.co.jp/news/20140131001452&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物・エピソード ==&lt;br /&gt;
* 特技&amp;lt;ref name=&amp;quot;idoling&amp;quot;&amp;gt;[https://idoling.fujitv.co.jp/members/?/members アイドリング!!!のプロフィール]&amp;lt;/ref&amp;gt;は、側転、ソフトテニス。趣味&amp;lt;ref name=idoling/&amp;gt;は、お風呂で歌うこと。&lt;br /&gt;
* 三姉妹の末娘で、姉(次女)はアイドリング!!!メンバーの[[橋本楓]]。姉の楓について、よく助力してくれる良い姉だと評し、もっと頭脳明晰になってもらって勉強を教えて欲しいと語った&amp;lt;ref name=&amp;quot;idoling1033&amp;quot;&amp;gt;[http://www5.plala.or.jp/cxco/idoling/history/6.html アイドリング!!!第1033回新メンバー意識調査より]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 愛称の&amp;quot;るかぴょん&amp;quot;は、橋本楓の愛称&amp;quot;かえぴょん&amp;quot;にあやかっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アイドリング!!!関連 ===&lt;br /&gt;
* アイドリング!!!では33号。イメージフラワーは[[カーネーション]]。&lt;br /&gt;
* 31号・[[古橋舞悠]]、32号・[[関谷真由]]、34号・[[佐藤麗奈]]、35号・[[佐藤ミケーラ倭子]]と同期(NEO期生)である。&lt;br /&gt;
* 同メンバーの[[三宅ひとみ (1992年生)|三宅ひとみ]]、[[橋本楓]]、[[高橋胡桃]]、[[玉川来夢]]は同じ事務所（[[ビスケットエンターティメント]]）に所属。&lt;br /&gt;
* 尊敬するメンバーは[[朝日奈央]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;idoling1033&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[アイドリング!!!|番組]]の意識調査&amp;lt;ref name=&amp;quot;idoling1033&amp;quot;/&amp;gt;で、「アイドリング!!!の引退時期は25歳ぐらいまでと思うので、(同メンバーだった)適齢期の[[遠藤舞]]さんは卒業ですね」と冗談交じりの話が現実となり、遠藤のアイドリング!!!卒業関連の行事では最も号泣していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== バラエティ ===&lt;br /&gt;
;レギュラー&lt;br /&gt;
* [[アイドリング!!!]]（2013年8月 - [[フジテレビワンツーネクスト]]）&lt;br /&gt;
* [[アイドリング!!!#アイドリング!!!日記 / アイドリング!!! (地上波版)|アイドリング!!!日記 → アイドリング!!! (地上波版)]]（2013年8月 - [[フジテレビジョン|フジテレビ]]、[[フジテレビONE]] [[フジテレビTWO|TWO]]）&lt;br /&gt;
* NEO殿talk night（2013年11月25日 - Showroom）&lt;br /&gt;
* 佐藤麗奈＆古橋舞悠＆橋本瑠果 プレミアム放送（2014年4月7日 - AmebaStudio）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 雑誌 ===&lt;br /&gt;
* 音事協magazine No.25（2014年11月Web、[[スクロール (通販会社)|スクロール]]）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://jamemagazine.jame.or.jp/webmagazine/vol_25/ 音事協magazine]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.watanabepro.co.jp/mypage/20000026/ 所属事務所プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/ruka-hashimoto-we/ 橋本瑠果オフィシャルブログ「瑠果のるんるんブログ♪」powered by Ameba]&lt;br /&gt;
* [https://idoling.fujitv.co.jp/ アイドリング!!!] - 番組公式サイト&lt;br /&gt;
** [https://idoling.fujitv.co.jp/members/?/members アイドリング!!! メンバー紹介!!!]&lt;br /&gt;
** [http://blog.fujitv.co.jp/idoling/blog/member/C4235.html アイドリング!!!ブログ「煮詰まります!!!」]&lt;br /&gt;
** [http://www.youtube.com/user/idolingch アイドリング!!!公式YouTube]&lt;br /&gt;
* [https://www.showroom-live.com/idolingneo ShowroomアイドリングNEO殿talk night]&lt;br /&gt;
* [http://www.fujipacific.co.jp/artists/artists/post_5.html アイドリング!!! フジパシフィック ミュージック]&lt;br /&gt;
** [http://www.fujipacific.co.jp/artists/artists/neo_1.html アイドリングNEO フジパシフィック ミュージック]&lt;br /&gt;
* [http://avexnet.jp/artist_detail.php?artist_cd=IDOLN&amp;amp;btn=release&amp;amp;focus=release エイベックス・ポータルサイト - アイドリングNEO -]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{アイドリング!!!}}&lt;br /&gt;
{{idol-stub}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:はしもと るか}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:アイドリング!!!のメンバー]]&lt;br /&gt;
[[Category:1999年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
{{ウィキペディア削除}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.221.216.224</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9D%BE%E4%BA%95%E7%8F%A0%E7%90%86%E5%A5%88&amp;diff=280741</id>
		<title>松井珠理奈</title>
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				<updated>2015-03-12T05:10:29Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.221.216.224: /* 人物 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:松井珠理奈1.jpg|400px|thumb|松井 珠理奈]]&lt;br /&gt;
'''松井 珠理奈'''（まつい じゅりな、[[1997年]][[3月8日]] - ）は、[[日本]]の[[アイドル]]であり、[[女性アイドルグループ]][[SKE48]]チームSのメンバー。[[愛知県]]出身。[[AKS]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年9月時点で身長=163cm・バスト=78cm・ウエスト=60cm・ヒップ=85cm。デビューは[[2008年]][[10月5日]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:松井珠理奈2.jpg|400px|thumb|松井 珠理奈]]&lt;br /&gt;
[[Image:松井珠理奈3.jpg|400px|thumb|松井 珠理奈]]&lt;br /&gt;
[[Image:松井珠理奈4.jpg|400px|thumb|松井 珠理奈]]&lt;br /&gt;
'''2008年'''&lt;br /&gt;
7月31日、『[[SKE48#オープニングメンバーオーディション|SKE48オープニングメンバーオーディション]]』に合格（応募総数2,670名、最終合格者22名）。10月5日、『[[チームA 1st Stage「PARTYが始まるよ」#SKE48 チームS 1st Stage「PARTYが始まるよ」公演|SKE48 チームS 1st Stage「PARTYが始まるよ」]]』公演にて選抜メンバー16名の1人として公演デビュー。当時は最年少メンバーだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
10月8日、[[AKB48]]の冠番組『[[AKBINGO!]]』にAKB48の姉妹グループのメンバーでは初めて出演。番組テロップでは「期待の大型新人」と紹介された。10月22日、[[録音|レコーディング]]の時点では公演デビュー前でSKE48の正式メンバーでもなかったが、AKB48の10thシングル表題曲「[[大声ダイヤモンド]]」に11歳228日で選抜入りし、[[奥真奈美]]（元AKB48・チームB）の持つシングル選抜メンバー選出最年少記録（11歳237日）を更新した。AKB48の楽曲で姉妹グループのメンバーが選抜入りしたのは同曲が初めてだった。また、[[ミュージック・ビデオ|PV]]で主役級の人物を演じ、音楽番組出演時もセンターポジションについた他、単独[[ディスクジャケット|ジャケット]]写真も飾り、大きな話題になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''2009年'''&lt;br /&gt;
* 3月、選抜メンバー16名がチームSへ移行し、正式にチームSのメンバー入り。&lt;br /&gt;
* 4月1日、期間限定ユニット「[[AKBアイドリング!!!]]」のメンバーとして、1stシングル「[[チューしようぜ!]]」発売。&lt;br /&gt;
* 4月6日、自身が[[ラジオパーソナリティ|メインパーソナリティ]]（ゴンドラマスター）を務める[[CBCラジオ]]『[[SKE48 観覧車へようこそ!!]]』がオンエアスタート。この時期、番組AKBINGO!の企画で[[手相]]を見てもらった際、線が薄すぎて占い師の[[島田秀平]]でも線が読めなかった。このことから「線が薄い（完成していない）ということは、まだ未来が決まっていない」「裏を返せば無限の可能性がある」と言われた。&lt;br /&gt;
* 6月24日、AKB48の12thシングル発売。表題曲「[[涙サプライズ!]]」に選抜入りし、[[前田敦子]]（AKB48・チームA）とダブルセンターポジションを務めた。&lt;br /&gt;
* 6月から7月にかけて実施された『[[AKB48 13thシングル選抜総選挙「神様に誓ってガチです」]]』では19位で、シングル選抜入りを果たした。&lt;br /&gt;
* 8月5日、SKE48の1stシングル「[[強き者よ]]」発売。チームS全員参加曲。&lt;br /&gt;
* AKB48の11thシングル「[[10年桜]]」、12thシングル「[[涙サプライズ!]]」、13thシングル「[[言い訳Maybe]]」、14thシングル「[[RIVER (AKB48の曲)|RIVER]]」に選抜入り。&lt;br /&gt;
* 12月31日、『[[第60回NHK紅白歌合戦]]』出場。&lt;br /&gt;
'''2010年'''&lt;br /&gt;
* 3月24日、SKE48の2ndシングル発売。表題曲「[[青空片想い]]」に選抜入り。&lt;br /&gt;
* AKB48の15thシングル「[[桜の栞]]」、16thシングル「[[ポニーテールとシュシュ]]」、17thシングル「[[ヘビーローテーション (曲)|ヘビーローテーション]]」、18thシングル「[[Beginner]]」に選抜入り。&lt;br /&gt;
* 5月から6月にかけて実施された『[[AKB48 17thシングル選抜総選挙「母さんに誓って、ガチです」]]』では10位で、メディア選抜入りを果たした。AKB48以外のメンバーでTOP10入りを果たしたのはこれが初めてであり、10代前半のメンバーでTOP10入りを果たしたのは[[渡辺麻友]]（2009年度、4位）以来2人目。&lt;br /&gt;
* 7月7日、SKE48の3rdシングル発売。表題曲「[[ごめんね、SUMMER]]」では[[松井玲奈]]とダブルセンターポジションを務めた。&lt;br /&gt;
* 11月17日、SKE48の4thシングル発売。表題曲「[[1!2!3!4! ヨロシク!]]」では松井玲奈とダブルセンターポジションを務めた。またカップリング曲「TWO ROSES」では、松井玲奈と期間限定ユニット「[[1!2!3!4! ヨロシク!#チームキネクト|キネクト]]」を結成した。&lt;br /&gt;
* 12月31日、『[[第61回NHK紅白歌合戦]]』出場。&lt;br /&gt;
'''2011年'''&lt;br /&gt;
* 1月12日、深夜ドラマ『[[モウソウ刑事!]]』で自身初の主演を果たした。&lt;br /&gt;
* AKB4820thシングル「[[桜の木になろう]]」、21stシングル「[[Everyday、カチューシャ]]」、22ndシングル「[[フライングゲット (曲)|フライングゲット]]」に選抜入り。「桜の木になろう」のプロモーション・ビデオでは主役級の人物を演じる。&lt;br /&gt;
* 3月5日、『[[スター姫さがし太郎]]』にて「珠理奈大陸」と題した密着取材の映像がオンエアされた。&lt;br /&gt;
* 3月9日、SKE48の5thシングル発売。表題曲「[[バンザイVenus]]」では松井玲奈とダブルセンターポジションを務めた。SKE48として初の週間チャート1位を獲得。&lt;br /&gt;
*4月 - 7月、ドラマ『[[マジすか学園#マジすか学園2|マジすか学園2]]』（[[テレビ東京]]）に同名役で出演。出番の少ない前作『[[マジすか学園]]』から一転、主役の一角を担う役を演じる。&lt;br /&gt;
* 5月、[[ファッション雑誌]]『[[ラブベリー]]』6月号より同誌の専属モデルを務める。&lt;br /&gt;
* 5月から6月にかけて実施された『[[AKB48 22ndシングル選抜総選挙|AKB48 22ndシングル選抜総選挙「今年もガチです」]]』では14位で、シングル選抜入りを果たす。10代前半のメンバーでは唯一の選抜入りとなった。&lt;br /&gt;
* 10月29日公開映画『[[WAYA!宇宙一のおせっかい大作戦]]』に出演。SKE48劇場 ([[サンシャイン栄#2F|SUNSHINE STUDIO]]) で全メンバーの中からオーディションを行い、[[矢神久美]]と共に選ばれた（撮影時は13歳）。&lt;br /&gt;
2013年&lt;br /&gt;
9月18日　じゃんけん大会で優勝しセンター獲得した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:松井珠理奈5.jpg|400px|thumb|松井 珠理奈]]&lt;br /&gt;
名前は最初、「珠理（じゅり）」が考えられていた。しかし、母親の知り合いに「樹里（きり）」という名前の子がいるため（「じゅり」とも読めるので紛らわしい）、「奈」の字を付け加えて「珠理奈」になった。好物は、母親の作った[[ミートソース]]・[[スパゲッティ]]。一人っ子。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小学校3年生からヒップホップダンスを始めた。小学校の卒業文集のアンケートでは「芸能人になりそうな人」部門で第1位に選ばれていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きな言葉は「年中無休」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
犬、猫、鶏の鳴き声を[[物真似|ものまね]]するのが得意で、テレビ番組でも度々披露している。『[[密室謎解きバラエティー 脱出ゲームDERO!]]』では[[設楽統]]に「クオリティー高いよ」と賞賛された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
非常に礼儀正しく、業界内では定評がある。本人は「親の躾が厳しかったからではないか」と述べている。容姿や物腰の落ち着いた言動に比べて年齢が若いため、共演者に驚かれることが多い。『[[ダウンタウンDX]]』では中学2年生（出演当時）であることを[[松本人志]]らに驚かれた。『スター姫さがし太郎』では[[吉田敬]]に「十人兄弟の長女とかじゃないですよね?」と言われた。『[[踊る!さんま御殿!!]]』に出演した際には[[石破茂]]に大学生だと思われており、これに[[明石家さんま]]も同調した（出演当時は13歳）。一番年上に見られたときは小学校6年生（12歳）の時点で、23歳に間違われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
普段は[[コンタクトレンズ]]を使用するが日常生活では[[眼鏡]]を着用している。本人の視力は0.1か0.2しかないため。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「[[へそ]]が可愛い」とよく言われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ブラックマヨネーズ吉田から唯一の持ちギャグ「どうかしてるぜっ!」を譲り受けている。実際は吉田はその後も使用しているが使用頻度は減少しつつある。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初恋は幼稚園生のとき。幼稚園の昼寝の時間にその好きな男子と手をつないで寝ていたことを『[[週刊プレイボーイ]]』で母親に暴露されてしまい、本人はショックを受けていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== SKE48関連 ===&lt;br /&gt;
[[Image:松井珠理奈6.jpg|400px|thumb|松井 珠理奈]]&lt;br /&gt;
SKE48に入ろうと思った契機は、AKB48が『[[NHK紅白歌合戦|紅白歌合戦]]』に出場して、同時期に小嶋陽菜が出演しているドラマを視聴していたから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
SKE48中心メンバーの一人であり、SKE48のエースとされる。AKB48の10thシングル『[[大声ダイヤモンド]]』で初選抜となり、その後も選出されている。主な愛称は「じゅりな」。『スター姫さがし太郎』で共演中の[[ブラックマヨネーズ]]からは「じゅりちゃん」と呼ばれることが多い。11歳でSKE48 1期生に加入したため、[[木崎ゆりあ|木﨑ゆりあ]]、[[高柳明音]]、[[秦佐和子]]など年上の後輩が多く、敬語で呼ばれている。姉妹グループの[[NMB48]]メンバーも全員敬語を使用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年末から、[[キャッチコピー|キャッチフレーズ]]に「1234ご一緒に、6789じゅりな〜! （○○才になりました）松井珠理奈です」を使用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
SKE48のメンバーだが、松井玲奈とともにAKB48のメンバーと活動することも多い。&lt;br /&gt;
本人曰く、「他のメンバーとは違うファン層がつく」。握手会では同年代や年上の女性に「尊敬してます」と言われることも多いという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同じチームSの同期生で、名字も同じ松井玲奈と二人を合わせて「W松井」、「JRコンビ」と呼ばれることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
SKE48「二次元同好会」の会員ナンバー7番。ジャンルは『[[週刊少年ジャンプ]]』（[[集英社]]）系。好きな漫画は『[[NARUTO]]』『[[BLEACH]]』『[[ドラゴンボール]]』など。[[駄洒落|ダジャレ]]が大好きでよく披露する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
親しいAKB48のメンバーに[[篠田麻里子]]・[[佐藤すみれ]]・[[増田有華]]・[[宮澤佐江]]を挙げている。10歳以上年の離れた篠田には妹のように可愛がられている。松井曰く、「最初から優しかった」 。AKB48の公演で行われた佐藤の生誕祭に祝福の手紙を送るも「お誕生日」を「お誕日」と書き間違える。携帯電話の待ち受け画面を宮澤・増田と三人で撮った写真に設定している。松井曰く、「受け止めてくれる人達」「『おいで!』って言ってくれる人達」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[SKE48学園]]』において、SKE48の体育委員に就任した。『[[AKBINGO!]]』では、一度も粉まみれ、およびパイまみれになったことがなかったため、「無パイの女王」というキャッチフレーズがついた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
唇や頬にキスをするのが大好きな「キス魔」で、他のメンバーからも呼ばれることがある。よくキスの餌食にされる高柳は「私、じゅりなさんのこと甘やかしませんから。もう中学生なんだからキスはだめですよ」と発言している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前田敦子、[[小嶋陽菜]]など年上の先輩から「しっかり者」と評される反面、甘えん坊な一面もあり、SKE48のメンバーによく甘えている。メンバーは特に嫌がっていない。NMB48の[[山本彩]]を『[[NMB48#オープニングメンバーオーディション|NMB48オープニングメンバーオーディション]]』の時点で注目しており、気になる候補者に挙げていた。その後、山本は合格し、チームNのキャプテンに指名された。山本と松井は「Everyday、カチューシャ」・「風は吹いている」のPVで共演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 雑誌 ===&lt;br /&gt;
* [[ラブベリー]]（2011年6月号 - 、[[徳間書店]]） - 「どんなナヤミもまっすぐお答え☆ジュリナの年中無休ッ!!」を連載（専属モデル）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* [[BEAUTIFUL Lady &amp;amp; TELEVISION|B.L.T.U-17 Vol.11 Sizzleful Girl 2009 Summer]]（2009年8月5日発売、[[東京ニュース通信社]]）&lt;br /&gt;
* B.L.T. U-17　Vol.17（2011年2月5日発売、東京ニュース通信社）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==テレビ==&lt;br /&gt;
笑っていいとも&lt;br /&gt;
目覚ましテレビ&lt;br /&gt;
(2013年9月19日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
PON　(2013年9月30日　VTR出演)&lt;br /&gt;
====ドラマ====&lt;br /&gt;
鍵のかかった部屋、(2014年1月3日フジテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.ske48.co.jp/memberinfo/profile.php?id=matsui_jurina SKE48公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://www.ske48.co.jp/blog/index.php?writer=matsui_jurina 松井珠理奈オフィシャルブログ「Jurina☆Life」]&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/ske48official/ SKE48オフィシャルブログ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 松井珠理奈の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:松井珠理奈7.jpg|350px]][[Image:松井珠理奈8.jpg|350px]][[Image:松井珠理奈9.jpg|350px]][[Image:松井珠理奈10.jpg|350px]][[Image:松井珠理奈11.jpg|350px]][[Image:松井珠理奈12.jpg|350px]][[Image:松井珠理奈13.jpg|350px]][[Image:松井珠理奈14.jpg|350px]][[Image:松井珠理奈15.jpg|350px]][[Image:松井珠理奈16.jpg|350px]][[Image:松井珠理奈17.jpg|350px]][[Image:松井珠理奈18.jpg|350px]][[Image:松井珠理奈19.jpg|350px]][[Image:松井珠理奈20.jpg|350px]][[Image:松井珠理奈21.jpg|350px]][[Image:松井珠理奈22.jpg|350px]][[Image:松井珠理奈23.jpg|350px]][[Image:松井珠理奈24.jpg|350px]][[Image:松井珠理奈25.jpg|350px]][[Image:松井珠理奈26.jpg|350px]][[Image:松井珠理奈27.jpg|350px]][[Image:松井珠理奈28.jpg|350px]][[Image:松井珠理奈29.jpg|350px]][[Image:松井珠理奈30.jpg|350px]][[Image:松井珠理奈31.jpg|350px]][[Image:松井珠理奈32.jpg|350px]][[Image:松井玲奈39.jpg|350px]][[Image:松井珠理奈33.jpg|350px]][[Image:松井玲奈40.jpg|350px]][[Image:松井玲奈41.jpg|350px]][[Image:松井玲奈42.jpg|350px]][[Image:松井珠理奈34.jpg|350px]][[Image:松井珠理奈35.jpg|350px]][[Image:松井珠理奈36.jpg|350px]][[Image:松井珠理奈37.jpg|350px]][[Image:松井珠理奈38.jpg|350px]][[Image:松井珠理奈39.jpg|350px]][[Image:松井珠理奈40.jpg|350px]][[Image:松井珠理奈41.jpg|350px]][[Image:松井珠理奈42.jpg|350px]][[Image:松井珠理奈43.jpg|350px]][[Image:松井珠理奈44.jpg|350px]][[Image:松井珠理奈45.jpg|350px]][[Image:松井珠理奈46.jpg|350px]][[Image:松井珠理奈47.jpg|350px]][[Image:松井珠理奈48.jpg|350px]][[Image:松井珠理奈49.jpg|350px]][[Image:松井珠理奈50.jpg|350px]][[Image:松井珠理奈51.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:まつい しゆりな}}&lt;br /&gt;
[[Category:SKE48の所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:ラブベリーナ]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:愛知県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1997年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.221.216.224</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%A4%A7%E5%B3%B6%E5%84%AA%E5%AD%90&amp;diff=280740</id>
		<title>大島優子</title>
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				<updated>2015-03-12T04:52:40Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.221.216.224: /* 人物 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:大島優子　1.jpg|450px|thumb|大島優子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''大島 優子'''（おおしま ゆうこ、[[1988年]][[10月17日]] - ）は、[[日本]]の[[アイドル]]、[[俳優|女優]]であり、[[女性アイドルグループ]]「[[AKB48]]」チームKの元[[メンバー]]である。結成時から2013年&lt;br /&gt;
まで在籍していた&lt;br /&gt;
2014年からソロ活動している&lt;br /&gt;
[[栃木県]]出身。[[太田プロダクション]]所属。[[栃木県立壬生高等学校]]卒業。愛称は'''ゆうこ'''、'''コリス'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:大島優子_2.jpg|450px|thumb|大島優子]]&lt;br /&gt;
* 1996年頃より[[セントラル子供劇団]]に所属し、[[子役]]として芸能活動を始める。&lt;br /&gt;
* 2000年頃から[[ジュニアアイドル]]として活動し、2005年には[[THE ALFEE]]の[[高見沢俊彦]]がサウンド・プロデュースした総勢25人のジュニアアイドルユニット、「[[Doll's Vox]]」に所属していた。それ故に、芸歴はAKB48メンバー最長である。&lt;br /&gt;
* 2006年2月26日、『[[AKB48#第二期AKB48追加メンバーオーディション|第二期AKB48追加メンバーオーディション]]』に合格。オーディション直前まで、ジュニアアイドルとしての活動を続けていたが、2006年4月よりAKB48の旧チームKの一員として新たなスタートを切った。&lt;br /&gt;
* 2007年7月、同じAKB48メンバーの[[前田敦子]]、[[小野恵令奈]]（現在は卒業）と共に、太田プロダクションに移籍。&lt;br /&gt;
* 2009年4月11日の『[[チームK 5th Stage「逆上がり」#AKB48 チームK 5th Stage「逆上がり」公演|AKB48 チームK 5th Stage「逆上がり」]]』公演の初日に喉の手術をすることを発表し、同月13日に無事に手術を終え、同月20日に退院し、同月25日・26日にNHKホールで行われたコンサート『[[「神公演予定」* 諸般の事情により、神公演にならない場合もありますので、ご了承ください。]]』に、MCのみではあるが手術後初めて公の場に姿を見せた。&lt;br /&gt;
* 2009年6月から7月にかけて実施された『[[AKB48 13thシングル選抜総選挙「神様に誓ってガチです」]]』では2位で、メディア選抜入りを果たした。&lt;br /&gt;
* 2010年5月から6月にかけて実施された『[[AKB48 17thシングル選抜総選挙「母さんに誓って、ガチです」]]』では1位で、メディア選抜入りを果たした。[[マニフェスト]]では「1位なら丸坊主!!」と掲げたが、所属事務所からNGが出たため 、劇場の[[トイレ]]掃除に変更した。&lt;br /&gt;
* 2010年9月21日に開催された『[[AKB48 19thシングル選抜じゃんけん大会]]』では1回戦で敗れ、メジャーデビュー以来初の選抜落ちとなった。2013年の紅白歌合戦&lt;br /&gt;
でグループ卒業すること発表した&lt;br /&gt;
このことはYahoo!にも乗った&lt;br /&gt;
2014年3月30日に卒業した&lt;br /&gt;
=== 所属事務所遍歴 ===&lt;br /&gt;
[[セントラルグループ|セントラル子供劇団→セントラルプロダクション]]→[[office48]]→[[太田プロダクション]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:大島優子_3.jpg|450px|thumb|大島優子]]&lt;br /&gt;
* [[キャッチコピー]]は「'''目で負かし、心で伝える、変幻自在のエンターテイナー、大島優子です'''」&lt;br /&gt;
* [[スノーボード]]が好きで、9歳の頃から滑っている。&lt;br /&gt;
* 高校時代には[[バンド (音楽)|バンド]]を組んでおり、パートは[[ベース (弦楽器)|ベース]]であった。&lt;br /&gt;
* 本人は明言していないが、[[混血|クオーター]]である（父親が[[日本人]]、母親が日本人と[[アメリカ人]]のハーフ）。&lt;br /&gt;
* [[小学校]]卒業後生まれ故郷の栃木県に移住するが、直後に両親が離婚し、以降は[[一人親家庭|父子家庭]]で育つ。&lt;br /&gt;
* 実家は[[寿司屋]]。&lt;br /&gt;
* 『[[嗚呼!バラ色の珍生!!]]』のVTRに出演したことがある。&lt;br /&gt;
* 小学3、4年生から[[ゆず (音楽グループ)|ゆず]]の[[ファン]]であり、ゆずの地元（神奈川県横浜市）にも足を運ぶほどである。&lt;br /&gt;
* 兄がいる。&lt;br /&gt;
* 大のスニーカー好きで特に[[ナイキ]]が好み。&lt;br /&gt;
* 風船が大の苦手。&lt;br /&gt;
* [[ニワトリ]]の鳴きまねと変顔が得意。&lt;br /&gt;
* [[爬虫類]]が好き。&lt;br /&gt;
* 小嶋陽菜のことが大好きで、常に側にいる。&lt;br /&gt;
* 一家揃って大の[[読売ジャイアンツ|巨人]]ファンである。(一部では[[阪神ファン]]説あり。)&lt;br /&gt;
* [[島崎遥香]]と共に、その“困り眉”（両端が下がった形）が「庇護欲をそそられる」と2013年に話題になり、真似る女性が続出した。&lt;br /&gt;
FFシリーズの大ファンである&lt;br /&gt;
そのためかFF13-2のテストプレイヤーとCMに選ばれた&lt;br /&gt;
小学生時代にペンネームで呼ばれたことがある。このことは2011年10月20日のスッキリで紹介された。&lt;br /&gt;
; AKB48関連&lt;br /&gt;
* 自身のソロ曲である「[[チームK 3rd Stage「脳内パラダイス」|泣きながら微笑んで]]」を持ち歌としている。お気に入りのAKB48の楽曲は、チームAの「[[チームA 2nd Stage「会いたかった」|背中から抱きしめて]]」である。&lt;br /&gt;
* 愛称は、同姓の[[大島麻衣]]（現在は卒業）がいたため、通常は『ゆうこ』だが、名前が[[小倉優子]]に似ていることから、小倉の愛称「ゆうこりん」から取って『'''コリン'''』、そこから訛って『'''コリス'''』（小さい[[リス]]の意）とも呼ばれている。&lt;br /&gt;
* 旧チームKで一緒だった[[梅田彩佳]]、[[松原夏海]]、[[野呂佳代]]らとダンスグループ「梅島夏代」を組んでいる。&lt;br /&gt;
* AKB48メンバーでは、[[峯岸みなみ]]や[[板野友美]]、[[前田敦子]]、[[篠田麻里子]]、[[高橋みなみ]]等と仲が良く、特に[[小嶋陽菜]]と[[宮澤佐江]]、[[秋元才加]]、[[SDN48]]の野呂佳代とは、非常に仲が良い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
[[Image:大島優子_4.jpg|450px|thumb|大島優子]]&lt;br /&gt;
==バラエティー==&lt;br /&gt;
ほこたて　(フジテレビ、2011年から2013年10月20日まで)&lt;br /&gt;
目覚ましテレビ、(2013年9月24日、フジテレビ、)&lt;br /&gt;
ヴランチ　(2013年、10月19日　11月2日、VTR出演　TBS)&lt;br /&gt;
情熱大陸、(2013年10月20日、TBS)&lt;br /&gt;
名曲祭典、(2013年、11月2日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
2014年年始の各ワイドショー、卒業発表及びお正月ライブ模様放送&lt;br /&gt;
2014年12月18日のワイドショー。このせいでライバルのアンジュルムがエブリ以外放送されなかった&lt;br /&gt;
バイキング(2015年1月6日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
2015年2月17日の一服以外のTBSワイドショー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==CM==&lt;br /&gt;
FF13-2　(スクウェア・エニックス、)&lt;br /&gt;
==ドラマ==&lt;br /&gt;
安堂ロイド、(2013年10月から、12月、TBS　七瀬役)&lt;br /&gt;
神様のベレー帽　(2013年、9月24日、編集役、フジテレビ、)&lt;br /&gt;
スペック、(2013年10月23日、TBS)&lt;br /&gt;
銭の戦争(2015年1月から3月。フジテレビ)&lt;br /&gt;
ヤメゴク(2015年4月から6月。TBS)&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[大怪獣東京に現わる]]（1998年9月26日公開） - 祭の少女 役&lt;br /&gt;
* [[千里眼シリーズ#映画|千里眼]]（2000年6月10日公開） - 岬美由紀（幼少期） 役&lt;br /&gt;
* [[伝染歌]]（2007年8月25日公開） - 夏野あんず 役&lt;br /&gt;
* [[ICE (アニメ)|ICE〈劇場版〉]]（2008年11月29日公開） - リンネ 役&lt;br /&gt;
* [[櫻の園 (漫画)#2008年版|櫻の園]]（2008年11月8日公開） - 沢美登里（ワーリャ） 役&lt;br /&gt;
* テケテケ（2009年3月21日公開） - 主演・大橋可奈 役&lt;br /&gt;
* テケテケ2（2009年3月21日公開） - 大橋可奈 役&lt;br /&gt;
* [[銀色の雨]]（2009年11月28日公開） - みのり 役&lt;br /&gt;
* 渋谷（2010年1月9日公開） - ユウ 役&lt;br /&gt;
* [[スイートリトルライズ]]（2010年3月13日公開） - 岩本文 役&lt;br /&gt;
* [[さんかく]]（2010年6月24日公開） - ファミレスのウェイトレス 役 ※友情出演&lt;br /&gt;
スペック完結編、(2013年11月2日前編、同29日後編公開　謎の白い女役)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Vシネマ ===&lt;br /&gt;
* HARD BOILED ハードボイルド（1997年9月5日、マグザム） - 桐生りえ 役&lt;br /&gt;
* 炎（2000年6月10日、マグザム） - 若田部優子 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 文庫 ===&lt;br /&gt;
* [[坊ちゃん]]（[[夏目漱石]]、2009年6月15日、[[ぶんか社]]） - 表紙・グラビア&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* Charm（2001年7月10日、[[心交社]]） - [[田島穂奈美]]と共演 ISBN 4883026280&lt;br /&gt;
* かがやくきもち（2003年10月16日、ぶんか社） ISBN 4821125765&lt;br /&gt;
* デジタル写真集 かがやくきもち（2003年11月30日、ぶんか社）&lt;br /&gt;
* 大島優子 2009年カレンダー（2008年10月11日、ハゴロモ）&lt;br /&gt;
* ゆうらりゆうこ（2008年12月19日、[[竹書房]]） ISBN 4812436931&lt;br /&gt;
* 大島優子 2010年カレンダー（2009年10月、ハゴロモ）&lt;br /&gt;
* 優子のありえない日常（2009年10月17日、[[ワニブックス]]） ISBN 4847042085&lt;br /&gt;
* 君は、誰のもの?（2010年8月25日、[[光文社]]） ISBN 4334901751&lt;br /&gt;
* 大島優子 2011年カレンダー（2010年9月30日、ハゴロモ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
AKB48としての作品は除く。&lt;br /&gt;
; CD&lt;br /&gt;
* 夢見るオモチャ箱〜恋するdancing Doll（2005年8月10日、ユニバーサルジャパン） - [[Doll's Vox]]&lt;br /&gt;
; DVD&lt;br /&gt;
* Growing up!（2001年7月27日、[[心交社]]） - 田島穂奈美と共演&lt;br /&gt;
* adolescence（2003年10月3日、笠倉出版社）&lt;br /&gt;
* ゆうらりゆうこ（2008年12月19日、竹書房）&lt;br /&gt;
* と、ゆうこと。（2009年12月6日、ワニブックス）&lt;br /&gt;
* 君は、僕のもの（2010年11月10日、[[キングレコード]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 大島優子の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:大島優子　5.jpg|350px]][[Image:大島優子　6.jpg|350px]][[Image:大島優子　7.jpg|350px]][[Image:大島優子　8.jpg|350px]][[Image:大島優子　9.jpg|350px]][[Image:大島優子　10.jpg|350px]][[Image:大島優子　11.jpg|350px]][[Image:大島優子　12.jpg|350px]][[Image:大島優子　13.jpg|350px]][[Image:大島優子　14.jpg|350px]][[Image:大島優子　15.jpg|350px]][[Image:大島優子　16.jpg|350px]][[Image:大島優子　17.jpg|350px]][[Image:大島優子　18.jpg|350px]][[Image:大島優子　19.jpg|350px]][[Image:大島優子　20.jpg|350px]][[Image:大島優子　21.jpg|350px]][[Image:大島優子　22.jpg|350px]][[Image:大島優子　23.jpg|350px]][[Image:大島優子　24.jpg|350px]][[Image:大島優子　25.jpg|350px]][[Image:大島優子　26.jpg|350px]][[Image:大島優子　27.jpg|350px]][[Image:大島優子　28.jpg|350px]][[Image:大島優子　29.jpg|350px]][[Image:大島優子　30.jpg|350px]][[Image:大島優子　31.jpg|350px]][[Image:大島優子　32.jpg|350px]][[Image:大島優子　33.jpg|350px]][[Image:大島優子　34.jpg|350px]][[Image:大島優子　35.jpg|350px]][[Image:大島優子　36.jpg|350px]][[Image:大島優子　37.jpg|350px]][[Image:大島優子　38.jpg|350px]][[Image:大島優子　39.jpg|350px]][[Image:大島優子　40.jpg|350px]][[Image:大島優子　41.jpg|350px]][[Image:大島優子　42.jpg|350px]][[Image:大島優子　43.jpg|350px]][[Image:大島優子　44.jpg|350px]][[Image:大島優子　45.jpg|350px]][[Image:大島優子　46.jpg|350px]][[Image:大島優子　47.jpg|350px]][[Image:大島優子　48.jpg|350px]][[Image:大島優子　49.jpg|350px]][[Image:大島優子　50.jpg|350px]][[Image:大島優子　51.jpg|350px]][[Image:大島優子　52.jpg|350px]][[Image:大島優子　53.jpg|350px]][[Image:大島優子　54.jpg|350px]][[Image:大島優子　55.jpg|350px]][[Image:大島優子　56.jpg|350px]][[Image:大島優子　57.jpg|350px]][[Image:大島優子　58.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
画像は&amp;lt;p&amp;gt;&amp;lt;font size=&amp;quot;5&amp;quot;&amp;gt;[[大島優子2]]&amp;lt;/font&amp;gt;&amp;lt;/p&amp;gt;　へ続く&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 大島優子の動画 ==&lt;br /&gt;
* [http://www.youtube.com/watch?v=u6MsRaIN1x8 ヘビーローテーションLIVE大島推しカメラ]&lt;br /&gt;
* [http://www.youtube.com/watch?v=lkHlnWFnA0c&amp;amp;feature=g-sptl&amp;amp;cid=inp-hs-AKJ ヘビーローテーション公式PV]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{AKB48}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{太田プロダクション}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:おおしま ゆうこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:AKB48の所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の子役]]&lt;br /&gt;
[[Category:アメリカ系日本人]]&lt;br /&gt;
[[Category:1988年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:栃木県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:太田プロダクション]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;br /&gt;
[[Category:巨乳]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.221.216.224</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%B8%A1%E8%BE%BA%E7%BE%8E%E5%84%AA%E7%B4%80&amp;diff=280448</id>
		<title>渡辺美優紀</title>
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				<updated>2015-03-11T03:21:06Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.221.216.224: /* 人物 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:渡辺美優紀1.jpg|400px|thumb|渡辺　美優紀]]&lt;br /&gt;
'''渡辺 美優紀'''（わたなべ みゆき、[[1993年]][[9月19日]] - ）は、[[日本]]の[[アイドル]]であり、[[女性アイドルグループ]][[NMB48]]チームNのメンバーおよび[[AKB48]]のチームBのメンバー（期間限定）である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[奈良県]]出身。KYORAKU吉本.ホールディングス所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
'''2010年'''&lt;br /&gt;
* 9月20日、『[[NMB48#オープニングメンバーオーディション|NMB48オープニングメンバーオーディション]]』に合格（応募総数7256名、最終合格者26名）。&lt;br /&gt;
* 10月9日、『Visit Zooキャンペーン応援プロジェクト AKB48 東京秋祭り supported by NTTぷらら』において、NMB48第1期研究生26名の一人としてお披露目され、活動を開始する。&lt;br /&gt;
'''2011年'''&lt;br /&gt;
* 1月1日、[[大阪市]]・[[難波]]の[[NMB48劇場]]の[[こけら落し|杮落し]]として、『[[チームA 3rd Stage「誰かのために」#NMB48 1期生「誰かのために」公演|NMB48 1期生「誰かのために」]]』公演が開催され、選抜メンバー16名のうちの一人として劇場公演デビューを果たした。&lt;br /&gt;
* 3月10日、NMB48第1期研究生25名の中から16人のうちの一人としてチームNのメンバーに選出された。&lt;br /&gt;
* 5月25日発売のAKB48の21stシングル「[[Everyday、カチューシャ]]」で、[[山本彩]]とともにNMB48から初めて選抜メンバーに選ばれた。&lt;br /&gt;
'''2012年'''&lt;br /&gt;
* 3月24日、コンサート『業務連絡。頼むぞ、片山部長! inさいたまスーパーアリーナ』で期間限定でAKB48チームBを兼任することが発表された。&lt;br /&gt;
* 5月から6月にかけて実施された『[[AKB48 27thシングル選抜総選挙]]』では得票数19,159票で19位となり、[[AKB48#アンダーガールズ|アンダーガールズ]]に選出される。&lt;br /&gt;
* 6月29日、[[AKB48劇場]]において開催された『[[チームB 5th Stage「シアターの女神」]]』公演に初出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== NMB渡辺美優紀がイケメンモデルとお泊り発覚で小林よしのり意気消沈(2014年3月) ==&lt;br /&gt;
[[Image:藤田富1.jpg|300px|thumb|みるきーの性交相手の[[藤田富]]君]]&lt;br /&gt;
AKBグループの“関西支社”、[[NMB48]]のセンターを務める「みるきー」こと、渡辺美優紀(20)が、[[東京]]・[[品川区]]内にあるセカンドハウスで人気モデル・[[藤田富]]とお泊まりした現場を[[週刊文春]]が撮影。3月13日発売号に掲載される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼女を特別に応援していた無類のAKBファンである[[漫画家]]の[[小林よしのり]]氏は、これまで週刊文春が報じてきた AKBメンバーの熱愛スクープについて、「(みるきーは)絶対裏切らない」としてきたが、小誌の取材に対し、今回ばかりは「ガックシですよ」と肩を落とした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一昨年末、小林氏がAKB公演を激励に訪れた際、渡辺は「私、絶対裏切りませんから!!」と話していたという。交際について、渡辺の所属事務所は回答せず、相手の藤田富はしどろもどろに否定した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 藤田富の鍵つきツイッターアカウントが知り合いによって暴露 ==&lt;br /&gt;
[http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/akb/1394697866/  2ch地下板「藤田きゅんの知り合いだけど質問ある？」]などのスレッドで暴露を開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年からツイッターでつぶやいており、なりすましの可能性は低く、内容を見てもほぼ本人で確定。医科歯科大の人からも「とむ」と呼ばれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ツイッターアカウント名はノンヘル(弟)@tomtmdu。tomtmduは藤田富のとむ（tom)＋東京医科歯科大学 Tokyo Medical and Dental UniversityのTMDU（tmdu）ということらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
https://twitter.com/tomtmdu （現在は削除済）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主な発言 ===&lt;br /&gt;
* みるきー(・Д・)ノわしのことが好きみたい(・Д・)ノ&lt;br /&gt;
* ぐいぐいや(・Д・)ノ かましてくるわ(・Д・)ノ &lt;br /&gt;
* てかミルキーすごいコロコロしてくるんだけど、俺には歳上の彼女がいるからすっごく平常心でコロコロされとる(・ω・)&lt;br /&gt;
* 一切きゅんとしない(・ω・) &lt;br /&gt;
* なんか3時くらいまで勉強してたらマッサージしてくれたり、一緒に起きててくれて朝は先に起きて朝ご飯も作ってくれて、最後は「もう行っちゃうの、いやや！」と関西弁で言われてぎゅーされて、これで落ちない俺強くなったなー。&lt;br /&gt;
* ミルキーごめん。 俺には彼女がいるのだ(*_*) &lt;br /&gt;
* 渡辺美優紀と永尾まりやとLINEなう。 &lt;br /&gt;
* 差し入れでプリン持って来るファンに告ぐ。俺が食べるのは美味そう上位3つまでだぞ。残りは捨てる。プッチンプリン買うお金あったらアルフォートくれや。こっちは保存効くから友達が喜ぶんだよ&lt;br /&gt;
* 出待ちしている奴らに告ぐ、おい1時間後すぐカフェバイトなんだよ。こっちは疲れてんだよ。腹ペコなんだよ。写真撮ってだと？ふざけんな。一枚500円だボケ。ざっと数えて50人はいるな。&lt;br /&gt;
* おわた。文春につけられた。誰か文春から取材受けても何も知らないと言ってください。お願いします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 藤田富の本命の彼女 ===&lt;br /&gt;
[[Image:岡部磨知1.jpg|300px|thumb|岡部 磨知]]&lt;br /&gt;
[[Image:岡部磨知2.jpg|300px|thumb|岡部 磨知]]&lt;br /&gt;
名前は[[岡部磨知]]。1985年生まれの29歳。[[茨城県]]出身。血液型：AB型。身長：160cm。ヴァイオリニスト。SONYのウォークマンのWebCMに出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本命恋人の岡部磨知とは2013年8月16日に交際開始。8月24日の調布花火大会のデート、リア充最高とつぶやく。8月25日には　まちさんに迎えにきてもらい六本木ヒルズにチェックインとつぶやく。9月岡部のブログに藤田書き込み、ライブに行くとめちゃくちゃ嬉しいとのコメ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:藤田富ツイッター1.jpg|400px]]　[[Image:藤田富ツイッター2.jpg|400px]]　 [[Image:藤田富ツイッター3.jpg|400px]]　 [[Image:藤田富ツイッター4.jpg|400px]]　[[Image:藤田富ツイッター5.jpg|400px]]　[[Image:藤田富ツイッター6.jpg|400px]]　 [[Image:藤田富ツイッター7.jpg|400px]]　 [[Image:藤田富ツイッター8.jpg|400px]]　[[Image:藤田富ツイッター9.jpg|400px]]　[[Image:藤田富ツイッター10.jpg|400px]]　 [[Image:藤田富ツイッター11.jpg|400px]]　 [[Image:藤田富ツイッター12.jpg|400px]]　[[Image:藤田富ツイッター13.jpg|400px]]　[[Image:藤田富ツイッター14.jpg|400px]]　 [[Image:藤田富ツイッター15.jpg|400px]]　 [[Image:藤田富ツイッター16.jpg|400px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:渡辺美優紀3.jpg|400px|thumb|渡辺　美優紀]]&lt;br /&gt;
* 「美優紀」という名前には、生まれた年がまだ[[20世紀]]だったので「[[21世紀]]に向かって美しく優しい女の子になりますように」という願いが込められている。この名前の由来にちなんで、2012年の抱負は「美しくて優しい女性になる」だった。&lt;br /&gt;
** 当初、母親は「まあや」という名前にするつもりでいたが、画数の都合もあり断念。祖母らによって「みゆ」という名前に決めかけられたが、結局は最後に母親が「みゆき」に決めたという。&lt;br /&gt;
* ニックネームの「みるきー」は高校入学以降、一部の友達から呼ばれていたもの。入学式で、女子生徒から「なんかみるきーっぽい」という理由で呼ばれはじめたのが切っ掛け。&lt;br /&gt;
**みゆゆの呼び名はまれである。&lt;br /&gt;
* 一人称は、「友達やメンバーの前では『うち』だけど、家では『みゆ』。NMBに入ってから『私』を使うようになった」とのこと。&lt;br /&gt;
* 性格は、いつも笑顔で前向きで明るく、[[天然ボケ|天然]]でちょっとズレている。よく「フワフワしてる」「ニコニコしてる」と言われるが、本人は「私は別にフワフワじゃない」と否定している。&lt;br /&gt;
* 実際は[[近視]]で、仕事では[[コンタクトレンズ]]を着用し、自宅などでは[[眼鏡]]をかけている。なお、4thシングル「[[ナギイチ]]」のカップリング曲「僕がもう少し大胆なら」の[[ミュージック・ビデオ|PV]]では眼鏡をかけた役を演じている。&lt;br /&gt;
* チャームポイントは、ぷにぷにのほっぺと笑顔。誰にも負けないところは、全身が柔らかいところ。ニコニコ度。身体の柔らかさは、180度[[股割り|開脚]]ができるほどである。&lt;br /&gt;
* 小学校低学年の頃から[[モーニング娘。]]に憧れて「あんな風に踊れるようになりたい」と母親に話し続け、小学校の5年生から[[ダンス]]スクールに通い始める。中学時代は週に6日はダンスに打ち込んだという。&lt;br /&gt;
* 特技は、6年間習っていた[[書道]]で、[[美術館]]に表彰されたこともある。「[[絶滅黒髪少女]]」のPVで書道姿を披露しているほか、『[[AKBと××!]]』では「書道家みるきーの書かせて下さい」と題した企画が設定され、難波[[千日前]]のうどん店「千とせ」のお品書を[[筆#書の筆|毛筆]]で書いた。その企画で字を書いてもらいたい人を募集したところ、依頼の申し込みは200件以上集まった。&lt;br /&gt;
* 趣味は、[[睡眠]]と[[半身浴]]。半身浴では2時間入っていることもある。&lt;br /&gt;
* 好きな食べ物は、[[クリームチーズ]]、[[焼肉]]。ただし、焼肉といっても脂身が苦手で基本的には肉自体も苦手だが、「焼肉の塩タンとハラミ」の2種類だけを好む。逆に脂身があっさりしているということで豚肉は食べられる。また、好きな食べ物はよく変わるらしいが、キュウリは変わらず好きで、「千とせ」の「[[肉吸|肉吸い]] とうふ入り」も好きと語っている。&lt;br /&gt;
* 嫌いな食べ物は、ナス。&lt;br /&gt;
* 私服は、[[茶色]]、[[白]]、[[灰色|グレー]]など落ち着いている色が多い。服装は[[ズボン]]より[[スカート]]を着用することが多く、特に[[ワンピース]]が好き。&lt;br /&gt;
* 服のブランドに対するこだわりはないが、好きなブランドは、dazzlin・EGOIST。&lt;br /&gt;
* 好きな男性のタイプは、優しくておおらかな人。&lt;br /&gt;
* 好きなアーティストは、[[安室奈美恵]]。[[桐谷美玲]]も「顔とかスタイルとかが超タイプ」。&lt;br /&gt;
* 尊敬する人物は[[ベッキー]]。『ベッキーの心のとびら』に書かれている「『ありがとう』と直接あなたに言える、この“距離”にありがとう。」という言葉を大事にしているという。&lt;br /&gt;
* [[一人っ子]]。また[[ヨークシャー・テリア]]を2匹飼っている。名前は「れお」と「らむ」&lt;br /&gt;
* [[昆虫]]が好きで、昆虫の気持ちになるために同じ昆虫好きの[[上西恵]]と一緒に「[[ゴキブリ]]ごっこ」などの「昆虫ごっこ」をすることがある。&lt;br /&gt;
* 「赤ちゃんが大好き」ということで、中学校時代になりたかった職業は[[助産師]]だった。そして一つの夢として「もし自分の写真集（雑誌の[[グラビアページ|グラビア]]でも可）を出せるなら、赤ちゃんとの2ショットや遊んでたりする写真を撮りたい」とのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== NMB48関連 ===&lt;br /&gt;
[[Image:渡辺美優紀4.jpg|400px|thumb|渡辺　美優紀]]&lt;br /&gt;
* [[キャッチコピー|キャッチフレーズ]]は、「みるくとみゆきを混ぜるだけっ♪ あっという間に…（みるきー!）ありがとうございます! 奈良県出身○歳の渡辺美優紀です」。&lt;br /&gt;
** [[MBSラジオ]]『NMB48のTEPPENラジオ』では、ともにパーソナリティを務めている[[福本愛菜]]のキャッチフレーズを真似て「みるくとみゆきを混ぜるだけっ あっという間に…みるきー波動砲発射〜! ずどどどどどどどどどど、ドン!! 奈良県出身18歳の渡辺美優紀です」を使ったことがある。同番組内では、他にもマイナーチェンジしたキャッチフレーズで自己紹介することが多い。&lt;br /&gt;
** デビュー当初、考えていたキャッチフレーズは「はいっ! 奈良県から鹿に乗ってやってきました。皆さんに120%の笑顔をお届けします。キラキラキラ〜」だったが、母親から止められたため、一度も使うことはなかった。&lt;br /&gt;
* NMB48、ほぼ全員からニックネームの「みるきー」と呼ばれているが、2期生からは「みるきーさん」のように敬称付きで呼ばれている。ちなみに、福本愛菜と[[SKE48]]の[[松井玲奈]]はブログや[[Google+]]の中では「みるきっす」と称している。また、山本彩とは互いに下の名前で呼び捨て合う仲だが、ブログやGoogle+では「みゆきー」という愛称でも呼ばれている。&lt;br /&gt;
** まれに小悪魔的な行動や発言をすることから、ネット上でファンにより「悪いみるきー」からもじって「わるきー」というニックネームが付けられたが、[[秋元康]]は「魔性力がある」と評価している。&lt;br /&gt;
**[[渡辺麻友]]はまゆゆだが、本人はみゆゆと呼ばれる可能性は低い。&lt;br /&gt;
** 『NMB48のTEPPENラジオ』では、福本を「えむにゃん」と呼ぶことと合わせて「えすきー」というニックネームも定着している（[[マゾヒズム]]のMと[[サディズム]]のSの意）。また、同番組内で「わるきー」は渡辺本人の中に潜む別人が出てきたものという区別がされており、本人のニックネームとして呼ばれることは基本的に拒んでいる。&lt;br /&gt;
* 大好きなダンスは趣味にするつもりで、高校時代にはすでに助産師を目指して勉強するため塾にも通い始めていた。だが高校2年生の時にNMB48のオーディションが実施されることをクラスの[[学級担任|担任]]や級友から教えてもらい、担任の薦めもあって、今まで頑張ってきたダンスを活かしたいと思いオーディションを受けることにした。歌唱審査で歌ったのは[[大塚愛]]の「[[桃ノ花ビラ]]」。&lt;br /&gt;
** オーディションを薦めてくれたクラス担任は、NMB48に合格・加入後も劇場公演のチケットを当てて公演を数回観に来たことがあるほか、受け取ることができなかった[[卒業アルバム]]を持参してくれたり、学校や大学・将来のことなども考えてくれたりと、常に渡辺のことを気にかけており、渡辺本人も「恩師」と慕っている。&lt;br /&gt;
* 完璧主義で、自分が納得いくまで練習しないと気が済まないタイプ。NMB劇場の公演初日まで、「ひたすら練習していた」記憶だけがあるという。&lt;br /&gt;
* アイドル好きとしてはメンバー内でも一番と言っていいほどのレベルで、アイドルのDVDをいつも観ている。特に尊敬しているのは[[松浦亜弥]]。AKB48で憧れているのは[[前田敦子]]である。&lt;br /&gt;
* 『[[スター姫さがし太郎]]』で行われたメンバーアンケートで、「一番かわいいと思うメンバー」第3位に選ばれる。理由はいつもにこにこしているから。その後、「一番モテそうなのは?」というメンバー間のアンケートで1位に選ばれている。&lt;br /&gt;
* NMB48で仲の良いメンバーは主に年長組で、年少組はみんな可愛いと言っている。約3年半歳下の[[近藤里奈]]は「いつも一緒にいてなんでも話す仲」であり、約1年半歳下の[[上西恵]]は「落ち着くし甘えられるし本音で話し合える」とのこと。&lt;br /&gt;
* メンバーへの感情は、最も恋心に近いのが[[小笠原茉由]]、妻が福本、娘が近藤。&lt;br /&gt;
* 山本彩とのコンビは「さやみるきー」と呼ばれ、合作で漫才を2回、コントを1回披露している。山本からは「人見知りで悩むタイプの私とは正反対」「考え方が前向きでうらやましい」と評され、「自分には無いものを沢山持ってて羨ましく思う事がよくありますね」とも語られている。&lt;br /&gt;
* 同じ奈良県民の福本愛菜と「奈良（なら）〜ず」というコンビを組んでおり、『NMB48のTEPPENラジオ』のほか、奈良県の[[タウン情報誌]]『ぱーぷる』などで一緒に仕事をしている。&lt;br /&gt;
* NMB48以外で仲の良いメンバーは、AKB48では[[柏木由紀]]、SKE48では[[高柳明音]]、[[向田茉夏]]である。&lt;br /&gt;
* AKB48メンバーの推しメンは、前田敦子、[[大島優子]]、[[市川美織]]。&lt;br /&gt;
* NMB48メンバーの推しメンはいない。「NMBのメンバーはメッチャ好きな仲間。ライバルであり仲間であるから推しメンという対象にはならないし、ライバルであるということを忘れたくないから推しメンは作りたくない。それは自分的には良いことだと思っている」とのこと。ただし三期生としてNMB48に加入した太田夢莉に限り、同じ奈良県民の後輩という繋がりもあってか例外的に強く推している。&lt;br /&gt;
* 「Everyday、カチューシャ」の[[ミュージック・ビデオ|PV]]撮影時のエピソードとして「最終日に、PV撮影も無事に終わって皆さんで食事をしたとき、私たちは二人（山本彩と）で、コッソリ食べようとしてたんですよ、遠慮して仲間に入れなくて。そしたら、大島優子さんが“NMBのコたち、こっちおいでよ!”って。前田敦子さんや大島優子さんたちと一緒の席で、緊張しながらだったんですけど、楽しく会話させていただいて。優しいなぁって思いました」と語っている。&lt;br /&gt;
* 完成した「Everyday、カチューシャ」PVを見て、自分がほとんど映ってないことに切なさを感じた。以降、同曲を聴くと切なさが思い出されるが、自分にとってAKB48初選抜曲ということで好きな曲でもある。&lt;br /&gt;
* 公演曲の中で好きなのは、「雨の動物園」と「約束よ」。&lt;br /&gt;
* 2011年1月時点で、将来の目標は未定だった。色々なことに挑戦し、スキルアップして、自分に向いていることを理解してから夢を決めたい、今はまだNMB48として頑張ることが第一であると語っていた。その後は「笑顔が素敵なアイドル」とも述べつつ、さらに2012年ではその先の目標が見つかり、[[香里奈]]、[[佐々木希]]、桐谷美玲のように、ファッション雑誌のモデルや女優をしながら、女の子から憧れられるような存在になりたいと語っている。&lt;br /&gt;
* また、[[AKB48_27thシングル選抜総選挙|第4回総選挙]]に際して、「日本一のアイドルになること」が目標であり、「NMB48がAKB48さんと同じように国民的アイドルになること」を目指すと宣言している。&lt;br /&gt;
* 上記にもあるように奈良県出身であるが、奈良の自宅を「第1のホーム」、NMB48が拠点としている大阪市・難波を「第2のホーム」、年に1回は必ず[[大阪府]][[柏原市]]在住の親戚宅に集まることから柏原市を「第3のホーム」と呼んでいる。&lt;br /&gt;
* [[Google+]]における、AKB48グループの部活動では演劇部に所属している。&lt;br /&gt;
* AKB48チームBの[[宮崎美穂]]に対して、「わるきー」と呼ばれることが「ちょっと悲しい」と悩みを打ち明けた際、宮崎から「（自分のファンのためには）全部自分を変えなくてイイ」と助言されたことがある。その後、初ソロ曲のタイトルが「わるきー」に決まり（発表は2012年4月11日）、「わるきー」をテーマにしたソログラビアも撮影され、さらに秋元康や祖母から「わるきーは褒め言葉や魅力的な意味」などと言ってもらえたため、前述の「自分の中に潜む別人」という解釈を本人はするように変化している。&lt;br /&gt;
** なお、『[[FLASH_(写真週刊誌)|FLASH]]』編集部の青木宏行が「わるきー、現われないかな」とGoogle+で呼びかけたところ、「みるきー」と改めて呼ぶまで渡辺のコメントを得られなかったため、「やはり本人は、わるきーという意識はまったくない」「やっぱわるきーは、FLASHスペシャルの幻想だった、というオチで」と結論していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== NMB48での参加曲 ==&lt;br /&gt;
=== シングルCD選抜曲 ===&lt;br /&gt;
[[Image:渡辺美優紀5.jpg|400px|thumb|渡辺　美優紀]]&lt;br /&gt;
'''NMB48名義'''&lt;br /&gt;
* [[絶滅黒髪少女]]&lt;br /&gt;
** 青春のラップタイム&lt;br /&gt;
** 待ってました、新学期 - 紅組名義&lt;br /&gt;
** 三日月の背中&lt;br /&gt;
* 「[[オーマイガー!]]」に収録&lt;br /&gt;
** 僕は待ってる&lt;br /&gt;
** 捕食者たちよ - 紅組名義&lt;br /&gt;
* [[純情U-19]]&lt;br /&gt;
** 右へ曲がれ! - 紅組名義&lt;br /&gt;
** 恋愛のスピード - NMBセブン名義&lt;br /&gt;
* [[ナギイチ]]&lt;br /&gt;
** 僕がもう少し大胆なら - 紅組名義&lt;br /&gt;
** 初恋の行方とプレイボール - NMBセブン名義&lt;br /&gt;
** わるきー - ソロ楽曲&lt;br /&gt;
'''AKB48名義'''&lt;br /&gt;
* [[Everyday、カチューシャ]]&lt;br /&gt;
* 「[[フライングゲット]]」に収録&lt;br /&gt;
** 野菜占い - 野菜シスターズ2011名義&lt;br /&gt;
* 「[[GIVE ME FIVE!]]」に収録&lt;br /&gt;
** NEW SHIP - スペシャルガールズA名義&lt;br /&gt;
* [[真夏のSounds good !]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 劇場公演ユニット曲 ===&lt;br /&gt;
[[Image:渡辺美優紀6.jpg|400px|thumb|渡辺　美優紀]]&lt;br /&gt;
'''[[チームA 3rd Stage「誰かのために」#NMB48 チームN 1st Stage「誰かのために」公演|チームN 1st Stage「誰かのために」]]公演'''&lt;br /&gt;
* 投げキッスで撃ち落せ!&lt;br /&gt;
* 制服が邪魔をする&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''[[チームK 2nd Stage「青春ガールズ」#NMB48 チームN 2nd Stage「青春ガールズ」公演|チームN 2nd Stage「青春ガールズ」]]公演'''&lt;br /&gt;
* 雨の動物園&lt;br /&gt;
* ふしだらな夏&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビ番組 ===&lt;br /&gt;
* [[どっキング48]]（2011年4月19日 - 9月27日・2012年1月17日 - 、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[なるほど!ハイスクール]]（2011年4月21日 - 2012年3月8日・レギュラー出演、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[AKBと××!]]（2011年4月21日 - 、××選抜、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[なにわなでしこ]]（2011年7月12日 - 12月28日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[ビーバップ!ハイヒール]]（2012年1月 - 、[[ABCテレビ|ABC]]）月1回程度出演&lt;br /&gt;
* [[NMB48 げいにん!]]（2012年7月3日 - 、日本テレビ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[MBSうたぐみ Smile×Songs]]「NMB48のTEPPENラジオ」（2011年10月24日 - 、[[MBSラジオ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[江崎グリコ]]「ブレオ」（2011年3月）&lt;br /&gt;
* [[カゴメ]]『野菜一日これ一本』（2011年7月2日 - ） - 「野菜シスターズ」よもぎ役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* 吉本興業創業100周年記念公演 吉本百年物語5月公演「キミとボクから始まった」（2012年6月4日、[[なんばグランド花月]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 渡辺美優紀の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:渡辺美優紀2.jpg|300px]]　[[Image:渡辺美優紀7.jpg|350px]]　[[Image:渡辺美優紀8.jpg|350px]]　[[Image:渡辺美優紀9.jpg|350px]]　[[Image:渡辺美優紀10.jpg|350px]]　[[Image:渡辺美優紀11.jpg|350px]]　[[Image:渡辺美優紀12.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 似ているAV女優の[[大島里奈]]画像 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery caption=&amp;quot;大島里奈&amp;quot; widths=&amp;quot;300px&amp;quot; heights=&amp;quot;400px&amp;quot; perrow=&amp;quot;3&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
Image:大島里奈1.jpg&lt;br /&gt;
Image:大島里奈2.jpg&lt;br /&gt;
Image:大島里奈3.jpg&lt;br /&gt;
Image:大島里奈4.jpg&lt;br /&gt;
Image:大島里奈5.jpg&lt;br /&gt;
Image:大島里奈6.jpg&lt;br /&gt;
Image:大島里奈7.jpg&lt;br /&gt;
Image:大島里奈8.jpg&lt;br /&gt;
Image:大島里奈9.jpg&lt;br /&gt;
Image:大島里奈10.jpg&lt;br /&gt;
Image:大島里奈11.jpg&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.nmb48.com/member/watanabe_miyuki/ NMB48公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://www.akb48.co.jp/about/members/detail.php?name=Watanabe_Miyuki AKB48公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/nmb48/theme-10030694115.html NMB48 オフィシャルブログ 渡辺美優紀] - [[アメーバブログ]]&lt;br /&gt;
* {{Google+|109544372058574620997|page=posts}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{NMB48}}&lt;br /&gt;
{{AKB48}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:わたなへ みゆき}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:1993年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:奈良県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:NMB48の所属者|所 わたなへ みゆき]]&lt;br /&gt;
[[Category:AKB48の所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:巨乳]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.221.216.224</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9C%9D%E9%95%B7%E7%BE%8E%E6%A1%9C&amp;diff=280447</id>
		<title>朝長美桜</title>
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				<updated>2015-03-11T02:55:26Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.221.216.224: /* 人物 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:朝長美桜1.jpg|350px|thumb|朝長 美桜]]&lt;br /&gt;
'''朝長 美桜'''（ともなが みお、1998年5月17日 - ）は、[[HKT48]]の研究生。福岡県出身。[[AKS]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
===2012年===&lt;br /&gt;
*6月23日、HKT48第二期生オーディションに仮合格、3か月後の9月23日にお披露目された。&lt;br /&gt;
*9月30日、HKT48研究生[[PARTYが始まるよ]]初日公演で劇場デビュー。&lt;br /&gt;
*11月8日、AKB48 29thシングル『[[永遠プレッシャー]]』のType Cに収録されるHKT48初のオリジナル楽曲『初恋バタフライ』の選抜が発表され選抜入りした。AKB48のCDに参加したのは初めてだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2013年===&lt;br /&gt;
[[Image:朝長美桜2.jpg|350px|thumb|朝長 美桜]]&lt;br /&gt;
*2月24日、HKT48デビューシングル『[[スキ！スキ！スキップ！]]』選抜発表で選抜入りした。&lt;br /&gt;
*4月27日、AKB48グループ武道館コンサートにて、AKB48 31stシングル『[[さよならクロール]]』とその選抜メンバーが初披露、AKB48の楽曲に初選抜された。&lt;br /&gt;
*6月8日、[[第5回総選挙]]では59位で初ランクイン。フューチャーガールズに選出された。&lt;br /&gt;
*7月20日、HKT48 2ndシングル『[[メロンジュース]]』とその選抜メンバーが初披露。[[田島芽瑠]]と共にセンターに抜擢された。同日、AKB48・2013真夏のドームツアーの福岡 ヤフオク！ドーム公演にて、48グループの研究生7名で構成されるユニットが結成、10日後の7月30日にグループ名の[[てんとうむChu！]]とオリジナル楽曲を初披露した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
*キャッチフレーズは、「みーお（meを）笑顔にしてくれますかー？　『はーい！』　笑うと目の形がカシューナッツになります、みおこと朝長美桜です。」&lt;br /&gt;
*本村碧唯と同様、妹キャラだが、実際は弟妹のいる長女。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== バラエティ ===&lt;br /&gt;
* [[AKBINGO!]]（2008年10月1日 -  、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[あるあるYYテレビ]]（[[TVQ九州放送]]）&lt;br /&gt;
* [[HaKaTa百貨店]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==参加曲==&lt;br /&gt;
===シングルCD選抜曲===&lt;br /&gt;
====HKT48====&lt;br /&gt;
[[Image:朝長美桜3.png|350px|thumb|朝長 美桜]]&lt;br /&gt;
*[[スキ!スキ!スキップ!]]&lt;br /&gt;
**お願いバレンティヌ&lt;br /&gt;
**片思いの唐揚げ - あまくち姫名義&lt;br /&gt;
*[[メロンジュース]]([[田島芽瑠]]とのWセンター)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====AKB48====&lt;br /&gt;
*「[[永遠プレッシャー]]」に収録&lt;br /&gt;
**初恋バタフライ - HKT48名義&lt;br /&gt;
*[[さよならクロール]]&lt;br /&gt;
*「[[恋するフォーチュンクッキー]]」に収録&lt;br /&gt;
**推定マーマレード - フューチャーガールズ名義&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===劇場公演ユニット曲===&lt;br /&gt;
====研究生 「PARTYが始まるよ」公演====&lt;br /&gt;
*スカート、ひらり&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====チームH 2nd「博多レジェンド」公演====&lt;br /&gt;
*天国野郎(サポートメンバー枠)&lt;br /&gt;
*制服のバンビ(宮脇咲良のアンダー)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===CD未収録曲===&lt;br /&gt;
*君だけにChu!Chu!Chu! - てんとうむChu!名義&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 朝長美桜の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:朝長美桜4.jpg|350px]]　[[Image:朝長美桜5.jpg|350px]]　[[Image:朝長美桜6.jpg|350px]]　[[Image:朝長美桜7.jpg|350px]]　[[Image:朝長美桜8.jpg|350px]]　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.hkt48.jp/profile/tomonaga_mio.html HKT48公式プロフィール]&lt;br /&gt;
*[https://plus.google.com/113498563179644571221 Google+アカウント]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ともなか みお}}&lt;br /&gt;
[[Category:HKT48の所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:1998年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:福岡県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像の多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.221.216.224</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%85%A5%E5%B1%B1%E6%9D%8F%E5%A5%88&amp;diff=276531</id>
		<title>入山杏奈</title>
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				<updated>2015-02-16T03:35:50Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.221.216.224: /* 人物 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:入山杏奈1.jpg|350px|thumb|入山　杏奈]]&lt;br /&gt;
'''入山 杏奈'''（いりやま あんな、[[1995年]][[12月3日]] - ）は、[[日本]]の[[アイドル]]であり、[[女性アイドルグループ]][[AKB48]]チームAのメンバーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[千葉県]]出身。[[太田プロダクション]]所属。身長157cm。血液型B型。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==来歴==&lt;br /&gt;
[[Image:入山杏奈2.jpg|350px|thumb|入山　杏奈]]&lt;br /&gt;
'''2010年'''&lt;br /&gt;
*3月、『AKB48 第七回研究生（10期生）オーディション』に合格し、研究生候補になる。&lt;br /&gt;
*6月12日、セレクション審査に合格し、研究生になる。&lt;br /&gt;
'''2011年'''&lt;br /&gt;
*7月23日、『AKB48 コンサート よっしゃぁ〜行くぞぉ〜!in西武ドーム』の2日目の公演においてチーム4への昇格が発表された。&lt;br /&gt;
*12月17日、[[加藤玲奈 (AKB48)|加藤玲奈]]・[[前田亜美]]とともに[[香港]]・西九龍中心で開催された握手会・イベントに参加。&lt;br /&gt;
'''2012年'''&lt;br /&gt;
*3月25日、コンサート『業務連絡。頼むぞ、片山部長! inさいたまスーパーアリーナ』の3日目の公演において、当時の所属事務所であった[[AKS]]から[[太田プロダクション]]への移籍打診があったことが発表され、5月に正式移籍した。&lt;br /&gt;
*3月27日、[[ワシントンD.C.]]で開催された『日本の元気をアピールしたい!』桜祭りで、「[[ヘビーローテーション (曲)|ヘビーローテーション]]」[[前田敦子]]のポジションを務めた。&lt;br /&gt;
*5月2日 - 14日、『[[AKB48ネ申テレビ]]』の企画で撮影した写真作品が、第86回[[国展]]写真部入選を果たし、同じく入選となった[[竹内美宥]]とともに[[国立新美術館]]に作品が展示される。&lt;br /&gt;
*5月23日発売の26thシングル「[[真夏のSounds good !]]」に初めて選抜メンバー入りを果たすことが、3月24日に開催されたコンサート『業務連絡。頼むぞ、片山部長! inさいたまスーパーアリーナ』の2日目の公演において発表された。&lt;br /&gt;
*8月24日に開催された『AKB48 in TOKYO DOME 〜1830mの夢〜』初日公演において、チーム4の解体にともないチームAに異動することが発表された。&lt;br /&gt;
*9月24日に放送の『[[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP|豪華!秋の歌祭り!HEY!HEY!HEY!お台場から生放送スペシャル!!]]』に[[川栄李奈]]・[[加藤玲奈 (AKB48)|加藤玲奈]]とともに新ユニット「アンリレ」として出演。10月17日に発売の「[[意気地なしマスカレード]]」を「[[指原莉乃]] with アンリレ」として4人で初披露した。&lt;br /&gt;
*11月1日、チームAに異動。&lt;br /&gt;
*11月2日、チームAウェイティング公演のスターティングメンバーとして新チームでの活動を開始する。&lt;br /&gt;
2014年&lt;br /&gt;
5月25日。握手で襲われた&lt;br /&gt;
翌日退院した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
*[[キャッチコピー|キャッチフレーズ]]は「イチゴの国からこんにちは。あなたのハートをラブズッキュン! 永遠の15歳、中学3年生の入山杏奈です」。&lt;br /&gt;
*親しいAKB48のメンバーは[[阿部マリア]]と小林茉里奈。&lt;br /&gt;
*特技は[[フルート]]の演奏。&lt;br /&gt;
*好きな食べ物は「お母さんの[[コロッケ]]」、[[イチゴ]]」。&lt;br /&gt;
*アニメと漫画が好き。特に『[[けいおん!]]』のファンで、音楽は『けいおん!』とAKB48しか聴かないと公言している。&lt;br /&gt;
*音楽が趣味。&lt;br /&gt;
*脱[[原発]]派。&lt;br /&gt;
*結婚は[[30]]歳までにしたいらしい。（[[小嶋陽菜]]と同様。）&lt;br /&gt;
*血管年齢が[[51]]歳らしい。&lt;br /&gt;
*兄と姉がいる末っ子。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==AKB48での参加曲==&lt;br /&gt;
===シングルCD選抜曲===&lt;br /&gt;
[[Image:入山杏奈3.jpg|350px|thumb|入山　杏奈]]&lt;br /&gt;
*「[[チャンスの順番]]」に収録&lt;br /&gt;
**フルーツ・スノウ - チーム研究生名義&lt;br /&gt;
*「[[桜の木になろう]]」に収録&lt;br /&gt;
**黄金センター - チーム研究生名義&lt;br /&gt;
*「[[Everyday、カチューシャ]]」に収録&lt;br /&gt;
**アンチ - チーム研究生名義&lt;br /&gt;
*「[[風は吹いている]]」に収録&lt;br /&gt;
**君の背中 - アンダーガールズ名義&lt;br /&gt;
**蕾たち - チーム4+研究生名義&lt;br /&gt;
*「[[上からマリコ]]」に収録&lt;br /&gt;
**走れ!ペンギン - チーム4名義&lt;br /&gt;
*「[[GIVE ME FIVE!]]」に収録&lt;br /&gt;
**NEW SHIP - スペシャルガールズA名義&lt;br /&gt;
*[[真夏のSounds good !]]&lt;br /&gt;
*「[[ギンガムチェック]]」に収録&lt;br /&gt;
**あの日の風鈴 - ウェイティングガールズ名義&lt;br /&gt;
*「[[UZA (曲)|UZA]]」に収録&lt;br /&gt;
**次のSeason - アンダーガールズ名義&lt;br /&gt;
**孤独な星空 - チームA名義&lt;br /&gt;
*「[[永遠プレッシャー]]」に収録&lt;br /&gt;
**永遠より続くように - OKL48名義&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===劇場公演ユニット曲===&lt;br /&gt;
'''[[チームB 5th Stage「シアターの女神」#AKB48 チーム研究生 Stage「シアターの女神」公演|研究生「シアターの女神」]]公演'''&lt;br /&gt;
*ロッカールームボーイ&lt;br /&gt;
*初恋よ こんにちは&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''[[チームB 5th Stage「シアターの女神」]]公演'''&lt;br /&gt;
*ロマンスかくれんぼ（前座ガール）&lt;br /&gt;
*ロッカールームボーイ※&lt;br /&gt;
*:※[[石田晴香]]のアンダー&lt;br /&gt;
*初恋よ こんにちは※&lt;br /&gt;
*:※[[佐藤すみれ]]のアンダー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''[[チームK 6th Stage「RESET」]]公演'''&lt;br /&gt;
*檸檬の年頃（前座ガールズ）&lt;br /&gt;
*明日にためにキスを※&lt;br /&gt;
*:※[[田名部生来]]のアンダー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''[[チームA 6th Stage「目撃者」]]公演'''&lt;br /&gt;
*ミニスカートの妖精（前座ガールズ）&lt;br /&gt;
*☆の向こう側※&lt;br /&gt;
*:※[[岩佐美咲]]のアンダー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''[[ひまわり組 1st Stage「僕の太陽」#AKB48 チーム4 1st Stage「僕の太陽」公演|チーム4 1st Stage「僕の太陽」]]公演'''&lt;br /&gt;
*アイドルなんて呼ばないで（バックダンサー）&lt;br /&gt;
*向日葵&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演==&lt;br /&gt;
AKB48のコンサート、およびグループとしての出演（CM・イベント含む）については[[AKB48の出演一覧]]を参照。&lt;br /&gt;
===テレビドラマ===&lt;br /&gt;
*[[マジすか学園#マジすか学園2|マジすか学園2]]（2011年4月15日 - 7月1日、[[テレビ東京]]） - アンナ 役&lt;br /&gt;
*[[マジすか学園#マジすか学園3|マジすか学園3]] 第4話 - 最終話（2012年8月10日 - 10月5日、テレビ東京） - アンニン 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===バラエティ===&lt;br /&gt;
*[[AKB48ネ申テレビ]]（[[ファミリー劇場]]）&lt;br /&gt;
**Season7（2011年8月21日・8月28日）&lt;br /&gt;
**Season8（2011年11月27日・12月4日）&lt;br /&gt;
**Season9（2012年4月1日・4月8日・5月6日・5月13日）&lt;br /&gt;
**Season11（2012年10月21日・10月28日）&lt;br /&gt;
*[[AKBINGO!]]（不定期出演、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
*[[週刊AKB]]（不定期出演、テレビ東京）&lt;br /&gt;
*[[有吉AKB共和国]]（不定期出演、[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
*[[AKB48コント「びみょ〜」]]（2011年12月1日、[[ひかりTV]]）&lt;br /&gt;
*[[AKBと××!]]（2012年5月17日、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]）&lt;br /&gt;
*[[びみょ〜な扉 AKB48のガチチャレ]]（2012年10月19日、ひかりTV）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ラジオ===&lt;br /&gt;
*[[AKB48 今夜は帰らない…]]（2012年4月9日 - 不定期出演、[[中部日本放送|CBCラジオ]]） - 主に[[島崎遥香]]・[[島田晴香]]欠席時の代理出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===CM===&lt;br /&gt;
*[[アサヒ飲料]]『[[WONDA]]』（2012年3月）&lt;br /&gt;
*[[日本ヒューレット・パッカード|日本HP]]『HP Ultrabook Campaign feat. AKB48』「HP デカ薄ウルトラ」篇（2012年7月14日 - ） - [[大場美奈]]・島崎・[[永尾まりや]]・[[渡辺麻友]]・[[松井珠理奈]]と共演&lt;br /&gt;
*[[日本赤十字社]] (2012年10月) - [[柏木由紀]]・[[加藤玲奈 (AKB48)|加藤玲奈]]・[[木崎ゆりあ]]・[[兒玉遥]]・[[篠田麻里子]]・[[島崎遥香]]・[[城恵理子]]・[[高橋みなみ]]・[[横山由依]]と共演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==書籍==&lt;br /&gt;
===カレンダー===&lt;br /&gt;
*入山杏奈 2012年カレンダー（2011年11月19日、ハゴロモ）&lt;br /&gt;
*卓上 AKB48-149入山 杏奈 カレンダー 2013年（2012年12月7日、ハゴロモ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.akb48.co.jp/about/members/detail.php?name=iriyama_anna AKB48公式プロフィール]&lt;br /&gt;
*[http://www.ohtapro.co.jp/ohta_pro/profile/IriyamaAnna/index.html 太田プロダクション：入山杏奈]&lt;br /&gt;
*{{Google+|101748015513264110691|page=posts}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{AKB48}}&lt;br /&gt;
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{{DEFAULTSORT:いりやま あんな}}&lt;br /&gt;
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