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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<title>近藤るるる</title>
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				<updated>2007-12-06T13:15:35Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.213.66.10: 荒らし書き込みを差し戻し66.153.207.10 (会話) の編集 ( 19596 版 ) を取り消し&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''『近藤るるる』'''(こんどう るるる)は[[日本]]の[[男性]][[漫画家]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
第一回ファミ通マンガ大賞入選作『愛の砂嵐』にてデビュー（ファミコン通信1990年第26号掲載）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
可愛らしい筆名、作風、一言コメントの為か、昔は「近藤るるるは女性である」という説が流布していた。&lt;br /&gt;
また本人も女を装って、[[コミックビーム]]1996年3月号の付録「バレンタイン特典・女性作家のキスマークシール」に自身のキスマークを公開した事がある[http://torte.pel.oiu.ac.jp/rururu/gallery/rare/index.html]。&lt;br /&gt;
一方で、[[桜玉吉]]の漫画『[[しあわせのかたち]]』では男性であることが明言されていたが、元々ネタ要素の強い作品であった事が災いし、却って男性であることを信じなくなった者も少なくなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在は『[[ファミ通|週刊ファミ通]]』にて『[[たかまれ!タカマル]]』を『[[月刊コミックアライブ]]』で『[[しはるじぇねしす]]』を連載中。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 漫画作品一覧 ==&lt;br /&gt;
* [[ハイパーあんな]]&lt;br /&gt;
* [[ハイパーあんな|新ハイパーあんな]]&lt;br /&gt;
* [[だんぜんコースケ!]]&lt;br /&gt;
* [[天からトルテ!]]&lt;br /&gt;
* 天からトルテ!×3&lt;br /&gt;
* [[たかまれ!タカマル]]&lt;br /&gt;
* [[黒蘭]]&lt;br /&gt;
* [[黒蘭～反逆の黒髪～]]&lt;br /&gt;
* [[しはるじぇねしす]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ファンブック ===&lt;br /&gt;
* 『天からるるる! &amp;lt;small&amp;gt;近藤るるるFANBOOK&amp;lt;/small&amp;gt;』（エンターブレイン、2000年） ISBN 4757700598&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[ハイパーあんな 宇宙で一番強いヤツ]]&lt;br /&gt;
* [[ハイパーあんな2 杏菜の無人島物語C++]] &lt;br /&gt;
* [[和六里ハル]]&lt;br /&gt;
* [[安西信行]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://torte.pel.oiu.ac.jp/rururu/index.html 近藤るるるの花園 -- The Rururu Fan Society HomePage]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.213.66.10</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%81%BF%E3%81%AE%E3%82%82%E3%82%93%E3%81%9F%E3%81%AE%E6%9C%9D%E3%82%BA%E3%83%90%E3%83%83!&amp;diff=19617</id>
		<title>みのもんたの朝ズバッ!</title>
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				<updated>2007-12-06T13:14:30Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.213.66.10: 荒らし書き込みを差し戻し66.153.207.10 (会話) の編集 ( 19595 版 ) を取り消し&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;『'''みのもんたの朝ズバッ!'''』（みのもんたのあさズバッ!）とは、[[2005年]][[3月28日]]から、[[東京放送|TBS]]（[[Japan News Network|JNN]]）系列で、毎週[[月曜日]]～[[金曜日]]の5:30～8:30（一部地域は5:55～）（[[日本標準時|JST]]）の3時間にわたって[[生放送]]されている[[朝のニュース・情報番組]]であり、[[司会]]を務める[[みのもんた]]の[[冠番組]]の1つである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[2002年]]からTBS（JNN）系列で毎週[[土曜日]]に放送されている『'''[[みのもんたのサタデーずばッと]]'''』の好評を受け、長期低迷中である朝の[[平日]][[帯番組]]のてこ入れを[[みのもんた]]に託し、「[[TBS平日ワイド大改編]]・朝の変」として2005年3月28日より放送を開始した。前身番組『[[ウォッチ!]]』のフォーマットが多く継承されているのが特徴。なお、『みのもんたのサタデーずばッと』は[[報道局]][[報道番組]]部担当、『みのもんたの朝ズバッ!』は制作局制作四部（[[情報番組]]担当、「[[オウム真理教]][[TBSビデオ問題]]」を契機に旧社会情報局から解体）担当で制作されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[新聞]]などの[[番組表]]では、1行あたりの文字数（10文字程度）の都合により「'''みのもんた朝ズバッ!'''」と掲載されることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当初は「朝からみのもんたは暑苦しい」との風評や、詰め込み過ぎたコーナーの仕切りの悪さもあって苦戦したが、みのもんたが巧みな話術で語る批評・批判と、試行錯誤による各コーナーの整理、みのもんたの人脈の広さに起因した旬のスペシャルゲストを登用出来るキャスティング力、そして他局より国内・社会派報道を中心とした編成が相まって、好評を博すようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[視聴率]]は、[[2006年]]10月の月間平均で10.2%と、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系『[[ズームイン!!SUPER]]』の9.9%、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系『[[めざましテレビ]]』の9.4%をついに上回り、現在の「'''TBSの&amp;quot;朝の顔&amp;quot;'''」とも言える看板番組となっている。また、[[テレビ朝日]]が大幅な朝番組の改編を行うなど、各局の番組編成にも影響を与える程となった。しかし、[[2007年]]に入ってからは地方の特集を多く取り入れ始めた『ズームイン!!SUPER』に巻き返されてしまい、現在は2位に甘んじている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
みのが'''天に代わってズバズバ斬る'''というスタイルは、[[時代劇]]など[[フィクション]]における非常にわかりやすい[[勧善懲悪]]のスタイルを[[ノンフィクション]]の[[報道]]系[[ワイドショー]]、[[情報番組]]にあてはめるという画期的な試みといえる。このスタイルに似たような番組として米[[CNN]]が元[[検事]]の[[:en:Nancy_Grace|ナンシー・グレース]]を司会にすえた『ナンシー・グレース』[http://www.cnn.com/CNN/Programs/nancy.grace/]がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サタずば同様、[[社会保険庁]]など税金の無駄遣いを行なっている組織については徹底追及を行なっている。しかし、そのわかりやすさと勧善懲悪の姿勢ゆえ、みのの感情的・主観的な問題発言や捏造疑惑、一方的な批判を巻き起こすことも少なくない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な内容 ==&lt;br /&gt;
*巨大な[[パネル]]に番組内で紹介する様々な内容を貼り出し、それをみのが紹介しながら番組を進行していく。ある時はニュースの「主役」の写真が貼られ、ある時は新聞各紙の一面が貼り出され、またある時はコーナーで紹介する項目全てを「中吊り広告」風に貼り出し、それに注釈や追加のパネルをその都度貼り付けながらVTRやトークを進める。&lt;br /&gt;
:パネルに貼り出す「フリップ」は、当日のニュース内容によって直前に作成されるため、文字の間違いや内容の食い違いも時には見受けられる。現在進行形の内容については、大まかな内容を表示し、手書きで修正したり、手持ち（A3サイズ）のフリップで紹介するなどしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*ニュースの内容によっては、ミニチュアなどを用いて視覚的に分かりやすく説明するという工夫もみられる。&lt;br /&gt;
:この番組用に新たに作成するものもあれば、前日に別の報道・情報系番組で使用したものを流用するケースもある。いずれにしても、この番組で作成・使用されたミニチュアなどは別の番組でも使われることが多い。&lt;br /&gt;
:早朝の情報番組で、ミニチュアなどを多用する番組は他にはあまり例がなく、この意味でも新機軸を作っているといえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*番組フォーマットとしては、ニュース（報道局担当枠）では「なるべく同じ内容をリピートする」方針で、その他（制作局及びスポーツ局担当枠）では当初は時間帯によって内容のジャンルを硬軟で分けていたが、その後これらも大まかながらリピートの傾向がみられるようになってきた。&lt;br /&gt;
:他局裏番組で多く扱う「芸能・エンタメ関係の話題」については、極力抑える傾向があり、番組内で1コーナーのみ存在する。また「占い」コーナーも存在しない。&lt;br /&gt;
:司会者やスタッフの意向もあってか、政治や事件・事故などに重きを置く傾向もある。5時台～7時台前半はニュースとスポーツを比較的バランス良く構成しているが、7時台後半〜8時台はそれまでに伝えた内容を改めて深く掘り下げて、それを元にコメンテーターやゲストとトークをする「ワイドショー＋トークバトル」の趣である。&lt;br /&gt;
:番組進行はみののテンポ、ペースが優先され、トークが伸びた場合は他のコーナーを短縮・休止するなどして時間の調整をしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==各コーナーの内容==&lt;br /&gt;
番組内の各コーナーはみののキャラクターやそれに基づく番組コンセプトに沿って構成されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オープニングトーク ===&lt;br /&gt;
*番組開始時の5:30から約10分間、「ズバッ!&amp;quot;今朝の顔&amp;quot;」（みの本人は通称で「5時半またぎ」と言っているが、意味合いとしては5時半をまたいでいない）と称して、前日から今朝にかけての注目ニュースの「主役」をパネルで紹介しながら、これをもとに出演者やコメンテーターとトークを行う（2006年1月23日放送分から）。&lt;br /&gt;
**この時間帯から模型とみのカメラ（小型カメラで番組マスコットの[[ミノムシ]](06年3月30日)がケースになっている）を使って解説する事もある。&lt;br /&gt;
**トークが伸びる事で、その後のコーナー進行に影響が及ぶことも多々あり、天気やスポーツコーナーが「時間調整」の犠牲となりやすい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 朝ズバッ!天気 ===&lt;br /&gt;
*気象関係は[[ウェザーマップ]]が協力しているが、同社所属の気象予報士は直接番組出演しない。&lt;br /&gt;
*天気コーナー自体の放送時間や回数が少なく、全国各地（約30地点）の時間帯別詳細予報も6時台に1回のみと少なめになっている。なお、天気コーナー自体の回数は5時台と7時台、8時台に1回ずつ、6時台に2回となっている。&lt;br /&gt;
:過去には系列各局のお天気カメラをリレーで見ていく｢天カメリレー｣があったが、2005年7月上旬頃に終了。&lt;br /&gt;
:7時台の天気は開始当初こそ[[ウォッチ!|前身番組]]（お天気ホイホイ）を引き継ぐ形となったが、他コーナーとの時間的兼ね合いから現在は7時半前後にローカル天気を1回挟むのみで、全国天気は7時台に存在しなくなった。&lt;br /&gt;
:天気コーナーは8時台を除き、TBS敷地内の屋外（正面玄関前や南玄関前公園口）から伝えている。&lt;br /&gt;
*ちなみにコーナー担当の[[根本美緒]]が「[[そらナビ]]」（[[中部日本放送]]、東海地区ローカル）で話したところによると、同コーナーの持ち時間としては1分あるが、実際に話せる時間は約18秒くらいしかないという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 朝刊関連 ===&lt;br /&gt;
*朝刊関連コーナーは番組内で4枠用意されている。記事の取捨選択はコーナー担当者など番組スタッフが行っている。&lt;br /&gt;
:「一面ざっと見」以外は[[竹内香苗]]アナが記事を紹介し、みのやコメンテーターなどがそれにリアクションするスタイル。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*『一面ざっと見!』&lt;br /&gt;
:5:55の一部系列局飛び乗りポイントに合わせてある「定時コーナー」。当初は「朝刊ざっと見！」というコーナー名だった。&lt;br /&gt;
:東京地区の[[全国紙]]・[[スポーツ紙]]の1面をパネルに貼り出し、読み比べる。コメンテーターとのトークが長くなり、後のコーナーに響く事もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*『芸能面ひろい読み』（6:18頃）&lt;br /&gt;
:番組内唯一の芸能コーナー。TBS系の新番組や特番がある場合、この枠が丸ごと「番宣枠」になることもあり、その場合番組内で芸能ネタが扱われる事はなくなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*『朝ズバッ!630（6:40頃。お出かけ前朝刊コーナー）』&lt;br /&gt;
:「一面ざっと見」と「キョーミ新新」の両方を合わせたようなコーナー。進行形態は「やじうまプラス」（テレビ朝日）5時台に近い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*『朝刊キョーミ新新』（7:20頃）&lt;br /&gt;
:朝刊全般から幅広い話題を拾い上げて伝えるコーナー。&lt;br /&gt;
:開始時間は当初7:40頃だったが、8時またぎの時間枠拡大に伴い現在の時間に固定される。&lt;br /&gt;
:当初は記事の見出し一覧をフリップで見せ、紹介する項目にその都度「番組マーク」のシールを貼っていたが、現在（2007年5月～）は各項目を隠し、伝える項目ごとに隠し紙をはがしていくスタイルとなっている（この番組の傾向として見せたいところをまず隠し、みのなどがめくることで内容を見せていくというスタイルが多い）。&lt;br /&gt;
:この枠は途中にローカル枠（関東ではローカル天気）を挟む形をとっているが、前半終了時のCMが[[東北放送]]（「[[ウォッチン!みやぎ]]」…ネット局中唯一7時台後半〜8時台をローカル枠としている）への飛び降りポイントとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ズバッ!8時またぎ ===&lt;br /&gt;
*前日（月曜日の場合、前週金曜日）から当日朝にかけてのニュースの中から、番組スタッフが重要と思ったニュースを取材VTRや中継などで紹介し、それをもとにみのとコメンテーターやゲストがスタジオでトークするコーナー。開始当初は8時直前に開始していたが、時間帯がぶつかる他局の情報番組との兼ね合いから、開始時間を前倒しし、現在の時間で固まった。当初から「番組のメインコーナー」との位置づけがなされており、現在もそれは変わっていない。&lt;br /&gt;
:同じコンセプトのコーナーを「5時半またぎ」「7時またぎ」と称して設けたが、「5時半またぎ（オープニングトーク）」は企画の毛色を少々変更し、「7時またぎ」はその後「みの・こだわり」（2007年3月26日終了）を経て、「朝ズバッ!630」に移動する。&lt;br /&gt;
*スタジオには[[中刷り広告]]風特大ボード（通称'''またぎボード'''）がありそれを回転する。付箋のシールで隠してある部分はみのがめくって解説していく（[[柴田秀一]]が代理司会の時はこのシールがないことがある）。&lt;br /&gt;
*8時またぎではVTRのほかに当事者や専門家がスタジオ出演することが多い。「サタデーずばッと」の実績から、早朝にもかかわらず国会議員が多く出演する。話題によっては討論用にスペースを設け、討論のみでコーナーを進める事もある。&lt;br /&gt;
*人気番組の看板コーナーであることから、いくつかの番組でパロディ企画が放送されているが、[[2007年]][[4月30日]]の放送では、「様々なバラエティ番組が（8時またぎを）取り上げてくれて嬉しい」とコメントしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 8時またぎ内のシリーズ企画 ====&lt;br /&gt;
*『怒りの不連続シリーズ ほっとけない!』 - 2005年10月から不定期に放送。毎回1つの政治・社会の問題をテーマに取り上げ、徹底追及する。「サタずば」同様に公的資金の食いつぶしなども取り上げる。不連続シリーズとはしているものの、ごく稀に連続で取りあげることもある。最近は[[財政破綻]]した[[北海道]][[夕張市]]の市民や役員の実情を伝えるシリーズが多い。(夕張市を巡る報道については、週刊誌などから番組の報道は一方的であり、夕張市や市民を嘲笑うかのような態度でみのもんたが接していたとして、批判的な見解を載せた市民の声や市の見解を示した記事が掲載された。なお、週刊誌の取材に対して、みのもんた本人は自分は責任者ではないとして取材には応えなかったとあった)また「特別編」と題して政治・社会系の話題以外（[[プロ野球]]の話題など）を深く掘り下げることがあり、この時はタイトルから「怒りの」が外れる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 過去の企画 ====&lt;br /&gt;
*『9.11選挙ズバッ!』 - 2005年8月から9月まで実施。2005年[[9月11日]]の[[衆議院議員選挙]]関連の特集コーナー。毎日のように注目選挙区の候補者を生出演させて討論を実施していた。但し、選挙前の1週間は[[ハリケーン]]・[[カトリーナ]]関連のニュースに力が注がれたため若干トーンダウンした。 &lt;br /&gt;
*『それぞれの4.25…朝』 - 2005年5月に実施。[[JR福知山線脱線事故]]の犠牲者を1人ずつ取り上げ、遺族や友人も含めたその人間模様をつづった特集企画。&lt;br /&gt;
*『トリノ2006ズバッ!』 - [[トリノオリンピック]]期間中に実施。前日までに実施された試合の結果や選手の人間模様をつづったりした。また「朝ズバッ!徹底トリノ」もあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 終了したコーナー ===&lt;br /&gt;
;おめでとうナマ電話&lt;br /&gt;
:番組開始1週間で終了。「おめでたい話」を一般募集してみのもんたと電話で話すコーナー。応募者には番組オリジナル[[クオカード]]が貰えた。終了の理由は思うように電話での参加者が集まらなかったことからと考えられる。&lt;br /&gt;
;天カメリレー&lt;br /&gt;
:番組開始当初から7月上旬頃まで放送された、JNN各局の[[お天気カメラ]]による中継コーナー。スタジオには、北海道から沖縄までのボタンがあり、みのもんたが押すことによって、その場所を見ることができた。コーナー名にはリレーとあるが、順番に見ていくことはない。さらに番組開始初期は旬の場所から各放送局のアナウンサーによる中継を行っていた。&lt;br /&gt;
;洗濯ズバッ!&lt;br /&gt;
:天カメリレー同様、2005年7月上旬まで放送された8時台最後の天気予報。主婦層にターゲットを置いたのか、「洗濯物が乾くか」で天気を伝えた。（→関東ローカルでは6時台や7時台に不定期で現在も放送中）&lt;br /&gt;
;7時またぎ&lt;br /&gt;
:現在は存在しない。代わりにニュース1項目をVTRや、フリップ及びアイテムを使ってみのが解説する「みの・こだわり」が挿入されていた。（以下参照）&lt;br /&gt;
;みの・こだわり&lt;br /&gt;
:2007年3月23日まで放送された。ニュース1項目をVTRや、フリップ及びアイテムを使ってみのが解説していた。&lt;br /&gt;
;ニュース早わかり&lt;br /&gt;
:2007年3月26日まで放送されていた、朝ズバッ!630に統合され終了。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演者 ==&lt;br /&gt;
※ここで[[東京放送|TBS]]の所属者は、正確には[[TBSテレビ|株式会社TBSテレビ]]の所属である。&lt;br /&gt;
=== キャスター ===&lt;br /&gt;
*[[みのもんた]] - 司会&lt;br /&gt;
*[[竹内香苗]]（TBSアナウンサー）- アシスタント・新聞コーナー担当&lt;br /&gt;
*[[根本美緒]]（[[気象予報士]]）- お天気コーナー担当&lt;br /&gt;
*[[柴田秀一]]（TBSアナウンサー）- ニュースコーナー担当&lt;br /&gt;
:みの不在時、メインキャスターを代行。&lt;br /&gt;
*[[岡村仁美]]（TBSアナウンサー）- ニュースコーナー担当&lt;br /&gt;
*[[高畑百合子]]（TBSアナウンサー）- スポーツコーナー担当&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;大相撲実況／「朝ズバッ!大相撲」担当&lt;br /&gt;
*[[初田啓介]]（TBSアナウンサー）- ニックネーム'''“シコ魂”'''&lt;br /&gt;
*[[小笠原亘]]（TBSアナウンサー）- ニックネーム'''“Mr.SUMO LOVE”'''&lt;br /&gt;
*[[新タ悦男]]（TBSアナウンサー）- ニックネーム'''“悦王”'''&lt;br /&gt;
*[[赤荻歩]]（TBSアナウンサー）- ニックネーム'''“ツッパリ番長2007”&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 解説 ===&lt;br /&gt;
*[[川戸恵子]]&lt;br /&gt;
*[[杉尾秀哉]]&lt;br /&gt;
*[[吉川美代子]]&lt;br /&gt;
=== 朝ズバッ!ファミリー（コメンテーター） ===&lt;br /&gt;
*[[月曜日]]：[[末吉竹二郎]]、[[杉尾秀哉]]（TBS解説委員）&lt;br /&gt;
*[[火曜日]]：[[浅野史郎]]（元宮城県知事）、[[池上彰]]、[[大林素子]]、ゲストコメンテーター&lt;br /&gt;
*[[水曜日]]：[[岸井成格]]（[[日本ニュース時事能力検定協会]]理事長）、[[川戸恵子]]または[[寺脇研]]&lt;br /&gt;
*[[木曜日]]：[[嶌信彦]]（[[日本ニュース時事能力検定協会]]理事）、[[高木美也子]]（1～3週）、[[木元教子]]（4･5週）&lt;br /&gt;
*[[金曜日]]：[[吉川美代子]]（TBS解説委員・アナウンサー）、[[荒俣宏]]、杉尾秀哉（6:50頃から）&lt;br /&gt;
:コメンテーターは当初、木元（月）、岸井（火、水）、嶌（木、金）を'''[[アンカーマン]]'''とする3人制だったが、2006年4月以降は日によって2人制、3人制になった。尚、上記出演者が他の曜日に出演することがある。&lt;br /&gt;
:浅野は東京都知事選挙に立候補したため選挙期間中の出演は自粛していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;犯罪報道・裁判報道で出演することの多いコメンテーター&lt;br /&gt;
:主に「8時またぎ」で出演することが多い。他の報道番組、ワイドショーなどと同様にいわゆる[[ヤメ検]]、[[ヤメ警]]のコメンテーターが多い。&lt;br /&gt;
*[[土本武司]]（[[法学者]]・元[[検察官]]）&lt;br /&gt;
*[[石川達紘]]（弁護士・元[[東京地検特捜部]]長）&lt;br /&gt;
*[[大沢孝征]]（弁護士・元[[検察官]]）&lt;br /&gt;
*[[猪狩俊郎]]（弁護士・元検察官）&lt;br /&gt;
*[[田宮榮一]]（元[[警視庁]]捜査1課長）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 取材キャスター（いわゆるリポーター） ===&lt;br /&gt;
*[[岡安弥生]]&lt;br /&gt;
*[[米田やすみ]]&lt;br /&gt;
*[[蓮見孝之]]（TBSアナウンサー）&lt;br /&gt;
:※上記のリポーターの都合が合わない場合、取材ディレクターがリポーターを担当することがある。&lt;br /&gt;
:※蓮見はレギュラーアナウンサー（竹内、柴田、高畑など）の不在時に代打として出演することも多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ナレーション ===&lt;br /&gt;
*[[小幡研二]] - 取材VTR担当&lt;br /&gt;
*[[小松由佳]] - 同上&lt;br /&gt;
*[[洪英姫]] - タイムコール担当&lt;br /&gt;
*[[バッキー木場]] - オープニング時やCMに入る前の「朝ズバッ!」コールやコーナーのタイトルコールを担当&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去の出演者 ===&lt;br /&gt;
*[[えなりかずき]]（月曜コメンテーター）&lt;br /&gt;
*[[倉田真由美]]（木曜コメンテーター。[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]の[[裏番組]]「[[スッキリ!!]]」に移る）&lt;br /&gt;
*[[木村政雄]]（金曜コメンテーター）&lt;br /&gt;
*[[山田愛里]]（TBSアナウンサー）&lt;br /&gt;
*[[水野真裕美]]（TBSアナウンサー。2007年4月以降[[気管支喘息]]治療のため出演見合わせ中。現時点では正式な降板の発表はないため、休養明けに番組復帰する可能性あり。本人の項も参照のこと）&lt;br /&gt;
*[[鈴木まどか]]（取材VTRナレーション担当）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== タイムテーブル（2007年3月26日～） ==&lt;br /&gt;
カッコ内はそのコーナーに出演するTBSアナウンサー、若しくは気象予報士。&lt;br /&gt;
=== 第1部 ===&lt;br /&gt;
*5:30 オープニング&lt;br /&gt;
**ズバッ!5時半またぎ（ズバッ!今朝の顔）&lt;br /&gt;
*5:45頃 朝ズバッ!ニュース（柴田・岡村）&lt;br /&gt;
::報道局担当枠。地上波単独では1日の最初のニュース枠となる。&lt;br /&gt;
*5:51頃 朝ズバッ!天気（TBS放送センター前から）（根本）&lt;br /&gt;
*5:52頃 朝ズバッ!スポーツ（短縮・省略の場合あり）（高畑）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第2部 ===&lt;br /&gt;
*5:55 一面ざっと見!（みの）&lt;br /&gt;
:''福島・山陰・大分・鹿児島 飛び乗り''&lt;br /&gt;
*5:59頃 今朝の一押し（みの）&lt;br /&gt;
*6:05頃 [[JNNニュース]]（柴田・岡村）&lt;br /&gt;
:番組内ニュースという性格上、タイトルを特に出すことはない（出るとしても他の時間帯のニュースコーナー同様に「朝ズバッ!ニュース」とクレジットされる）。この枠は報道局担当枠のため、純粋なストレートニュースである。&lt;br /&gt;
:ごく稀にご意見・ご感想の募集を放送することがある。&lt;br /&gt;
*6:13頃 朝ズバッ!スポーツ（短縮・省略の場合あり）（高畑）&lt;br /&gt;
*6:18頃 朝ズバッ!天気（TBS放送センター前）（根本）&lt;br /&gt;
::【ローカル枠】（各地からニュース･天気などを放送する。一部の地域はCMに入る）&lt;br /&gt;
*6:23頃 芸能面ひろい読み（竹内）&lt;br /&gt;
*6:30 朝ズバッ!630（竹内・みの・岡村）&lt;br /&gt;
**6時30分までに入ってきているニュースを5～6項目を伝えたあと、フラッシュニュース・朝刊を紹介する。&lt;br /&gt;
**6:38頃 朝ズバッ!天気（朝ズバッ!630の一部扱い） &lt;br /&gt;
*6:43頃 朝ズバッ!スポーツ（高畑）&lt;br /&gt;
:「スポズバッ!」という名前の、いわゆる”スポーツ新聞スタイルのまたぎボード”により進行される。&lt;br /&gt;
**朝ズバッ!630のコーナー終了後、タイムコールが流れすぐに接続。&lt;br /&gt;
**朝ズバッ![[ベイスターズ]]（シーズン中火曜）&lt;br /&gt;
**朝ズバッ!大相撲（[[大相撲]]本場所開催期間中と千秋楽翌日）&lt;br /&gt;
*:本場所会場の升席からTBSスポーツアナが取組の結果を伝える（録画）&lt;br /&gt;
*6:57 朝ズバッ!天気（TBS放送センター前）（根本）　→以前はもう少し早い時間帯だったが、時間が余ることもしばしばあったのでその時間を朝ズバッ!スポーツに統合。&lt;br /&gt;
::【ローカル枠】（各地からニュース･天気などを放送する）&lt;br /&gt;
*6:59頃 朝ズバッ!ニュース（スポーツニュース含む）（柴田・竹内・高畑）&lt;br /&gt;
:本編は報道局担当枠が3項目、それ以外は番組担当が報道出稿のニュース素材を再構成している。順番は番組側で構成しており、報道局担当以外はみのなどのリアクションを左下に[[ワイプ]]画面で見せる演出も。&lt;br /&gt;
:この枠に限り、コメンテーターなどとのかけあいが合間に入るため、進行を促す意味で時折チャイムが鳴る。&lt;br /&gt;
*7:20頃 朝刊!キョーミ新新（第1部）（竹内）&lt;br /&gt;
::【ローカル枠】（[[東北放送|宮城]]は「[[ウォッチン!みやぎ]]」放送のためここで一旦飛び降り。その他の地域では各地からニュース･天気などを放送する）&lt;br /&gt;
*7:30頃 朝刊!キョーミ新新（第2部）（竹内）&lt;br /&gt;
*7:38頃 ズバッ!8時またぎ&lt;br /&gt;
*8:26頃 朝ズバッ!天気（Dスタジオから。根本がみののぬいぐるみを抱えて天気を伝える。週間天気予報のみ）&lt;br /&gt;
*8:27 CM（[[山陰放送|山陰]]と[[宮崎放送|宮崎]]はここで終了）&lt;br /&gt;
*8:29 エンディング（宮城[[飛び乗り (放送)|飛び乗り]]）&lt;br /&gt;
::以降、SB枠なしで「[[はなまるマーケット]]」に接続&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 番組セット ==&lt;br /&gt;
*スタジオの特徴は番組カラーの赤色を基調とした朝のリビングルームをイメージした明るいセットになっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テーマ曲 ==&lt;br /&gt;
===オープニングテーマ曲===&lt;br /&gt;
*[[レニー・クラヴィッツ]]「Are You Gonna Go My Way(自由への疾走)」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===エンディングテーマ曲===&lt;br /&gt;
*2005年4月～6月枠[[エイジアエンジニア]]「Oh! Wonderful Life」（マキシシングル「Oh! Deluxe Maxi」収録）&lt;br /&gt;
*2005年7月～9月枠（不明）&lt;br /&gt;
*2005年10月～2006年3月枠[[オオゼキタク]]「アッパーグラウンド」&lt;br /&gt;
*2006年3月～9月1日「ムーヴィン・アウト」[[ミュージカルムーヴィン･アウト]]より&lt;br /&gt;
*2006年9月4日～2007年1月　sleepyhead jaimie（スリーピーヘッド・ジェイミー）1st mini album「California」よりkiss the girl  [http://www.sleepyheadjaimie.com sleepyhead jaimie official homepage]&lt;br /&gt;
*2007年2月～4月　「WHAT'S UP 2000」&lt;br /&gt;
*2007年5月～7月　[[DENIECE WILLIAMS]]「LET'S HEAR IT FOR THE BOY」&lt;br /&gt;
*2007年8月～　「KISS ME」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[タイムコール]] ==&lt;br /&gt;
*CM明けに司会者の名前にちなんで[[ミノムシ]]のキャラクターが上から降りてきて時刻を指差して声で知らせており（本編中やニュースなどを読んだ後のコメントの最中に出てくることもあり）、これを「'''タイムコール'''」と呼んでいる。アナウンス内容は「'''ただいま（45秒以前、45秒を回った場合、まもなく）○時○○分、（まもなく）○時○○分（ズバッ!）'''」となる。最近2回目のただいまやまもなくを省いている。まず、ミノムシが降りてきて時間表示部を指差し、アナウンスが流れ、ミノムシは左右に揺れてまた上がっていくというパターン（番組開始当初は数分ごとに登場していたがトークに集中しにくいためかCM明けのみとなった）。なお2007年[[3月26日]]以降朝ズバッ!630と朝ズバッ!スポーツ内でCM明け以外にも登場する事になった。2006年[[3月30日]]放送分から、従来のミノムシに代わってみのもんた風のミノムシになり、指差しの代わりに顔を動かすようになった（差し棒も同様）。なお、6:51に「7時まであと9分、7時まであと9分（ズバッ!）」という別パターンのコールがあった。3月26日以降朝ズバッ!630の影響で、なくなった（[[12月8日]]までは6:50で、「あと10分」のコール）。また、CM明けのタイムコール時に秒が55秒以降だった場合は2回目の「まもなく」は省かれるようである（例：「まもなく6時41分、6時41分（ズバッ!）」）。なお、8時またぎが始まった以降のCM明けには出現しなくなる。&lt;br /&gt;
*タイムコール担当の声の主・[[洪英姫]]（ホン・ヨンヒ、[[東京俳優生活協同組合]]所属の女優）が2005年[[5月30日]]（6:58）の放送で一度コールを噛んだ事があり、このことからタイムコールは生で対応していることが分かった（みのも、この事件が起こるまでは[[コンピュータ]]での[[自動音声]]と思っていたらしい）。この珍しい現象で『[[オールスター赤面申告!ハプニング大賞]]』（2005年秋）で中ハプニング大賞を受賞、金スペ!『オールスター赤面申告新春!ハプニング大賞2006』（2006年[[1月6日]]放送）では大ハプニング大賞を受賞した。2006年[[1月9日]]（6:25頃）の放送では、受賞を記念してスタジオの[[副調整室]]にあるナレーションブースに待機している洪英姫本人が出演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 物議を醸した発言 ==&lt;br /&gt;
番組内では美辞麗句を並べて取材対象者や団体に対して終始、辛辣な批判を展開している番組司会者の『[[みのもんた]]』だが、みの自身も明らかに自身の人格を疑う様な不適切な発言（[[差別]]的発言、過度な[[俗語]]、[[スポンサー]]を軽視する発言など）、誤解を招く表現（不確定要素や未確認情報を既成事実であるかのように表現するなど）、事実誤認（みの自身の単純な錯誤、見識不足など）を行うケースも多い。番組上では、基本的に訂正や謝罪は極力おこなわず、やむを得ない場合は[[柴田秀一]]アナ他が行い、みの自身にはさせない方針を採っている（ただし、女性アナウンサーなどが'''「それはどうかと思いますが。」'''と軽く反論したこともある）。普通、この様に重大な番組不祥事が重なれば他局であったら番組の廃止や放送自粛などが考えられるが、この番組は視聴率が比較的好調な為、（不二家問題については[[BPO]]からの指摘を受けているにも関わらず）[[東京放送|TBS]]側はこれまで番組に対して何の処分も下さないどころか、今まで番組不祥事に対する明確な説明や謝罪すら行った事はない。これらTBSの「視聴率を取れれば何をやっても構わない。」という考え方には視聴者や他の同業者などからはTBSに対して「ジャーナリストとしての姿勢に欠ける。」や「企業モラルが極めて低い。」などの非難があがっている上に、一部の身内からも疑問の声がある。また、[[亀田兄弟]]などの様にTBSがスポンサーに付いていたり、みのもんたが個人的に贔屓にしていた個人や団体が事件や不祥事によって加害者になって取材対象になると、それまで辛辣だった批判が急に控えめになり、最も酷い場合にはこれらの取材対象に対して不可解な同情をする等して必ずしも公平な番組報道をしているとは言い難い。そのため、TBSは「'''社会悪'''」ともいえるだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;スポンサー商品の批判&lt;br /&gt;
:2005年[[6月3日]]、朝刊コーナーの際、「お医者さんが考えたヘルシービアガーデン」の記事を取り上げた時に[[ビオフェルミン]]製薬が同番組の[[スポンサー]]であるにもかかわらず、「'''皆さん、ビオフェルミンなんてお飲みになってるじゃないですか、胃腸薬。だったらビールを飲んだ方がいいくらい'''」と同社製品である[[ビオフェルミン]]よりもビールの方が健康に良いかのような発言をし、6日に番組内で謝罪。HP上には訂正文を掲載した（現在は消去）がしかし結局8日、同社はスポンサーを降りてしまった（ビオフェルミン側は「この件についてはコメントをしない」とした）。原因は7時台の全国スポンサーが日替わり制であるため、みの本人がその曜日のスポンサーを失念していたこととされている。なおこの件では例外的に、みのが自ら謝罪した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;人種差別的発言&lt;br /&gt;
:2005年5月、[[萌え]]市場についての特集を放送した際、みのが'''「フィギュアマニアは気持ち悪い」'''と発言。さらには[[木谷高明|当時のブロッコリー会長]]から借りた[[ブロッコリー (企業)|ブロッコリー]]の株券を投げつける暴挙に及んだ。他にもコメンテーターも同調し、マニアが犯罪を起こすと捉えかねないコメントをした。後日、謝罪を行ったが[[2ちゃんねる|巨大掲示板]]では'''「番組を潰せ」'''と怒りの書き込みが多数あった。&lt;br /&gt;
:2006年1月、[[ボビー・オロゴン]]が年齢を実際より若くさば読んでいたと[[スポーツ紙]]などで報じられた際、みのもんたが「よく日焼けしているので年がわかりませんでしたね」とコメントした。CM終了後「あきらかに[[人種差別]]を助長しかねないような表現があった」と[[柴田秀一]]が謝罪したが、誰がどのような発言をしたかには言及せず、みの本人は謝罪しなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;お笑い芸人批判	 &lt;br /&gt;
:2006年[[10月31日]]の放送で、いじめ問題に関連して関西の'''ある'''お笑い芸人を批判。当日のゲストである[[杉並区立和田中学校]]の[[藤原和博]]校長の「テレビで芸人たちがやっていることがいじめに加担している」という趣旨の発言に返答し、「私はそんな奴の番組には出ない。プロデューサーも悪い」と発言した。&lt;br /&gt;
:これに対して視聴者からインターネット上での批判が相次いだ。動画投稿サイト[[YouTube]]上に違法にアップされ、閲覧数は2日あまりで15万件を超え（その映像はTBSの申請により削除）、[[2ちゃんねる]]には複数の[[スレッド]]に数万件の[[レス]]がつき、個人の[[ブログ]]でも盛んに論じられた。&lt;br /&gt;
:みのは「お笑い芸人」を名指ししなかったが、それが誰であるかは大きな騒動となった。[[女性セブン]]2006年[[11月23日]]号は[[ダウンタウン]]の[[浜田雅功]]と出演している『[[リンカーン (テレビ番組)|リンカーン]]』（TBS）を非難したものだとしている。一方で[[ナインティナイン]]の[[矢部浩之]]をさしているのではないかという噂も立ち、発言後の『[[ナインティナインのオールナイトニッポン]]』では、[[岡村隆史]]が「相方ではない。後輩思いだ」発言した。また、[[やしきたかじん]]ではないかという噂もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ディープインパクト批判&lt;br /&gt;
:2006年[[10月20日]]の放送で、[[凱旋門賞]]の後、[[ディープインパクト (競走馬)|ディープインパクト]]から禁止薬物が検出された問題に関して、「ディープは日本の恥!最低だ!」とコメントした。この件に関してインターネット上で競馬ファンをはじめとして「馬に責任はない」とみのを批判する声が相次いだ。&lt;br /&gt;
:なお、同年[[11月26日]]の[[ジャパンカップ]]でディープインパクトが優勝したが、その翌日の放送ではみのは「さすがディープはすごいね」と大絶賛し、1ヶ月前に「最低だ」と非難したことにはまったく言及しなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;桜庭批判&lt;br /&gt;
:2006年大晦日[[秋山成勲]]対[[桜庭和志]]の試合が秋山の不正行為により無効試合となった際「不正を認めた秋山君は正々堂々としていて立派」、「これは汚名だ。汚名は返上しなければならない」などと全面的に秋山を擁護する発言を繰り返した。&lt;br /&gt;
:一方桜庭に対しては「言っていることは正しい。でもそれ以上追求するな。これ以上押し通そうとすると反動が来る」と桜庭を批判する発言をした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;不二家”再使用”批判&lt;br /&gt;
:2007年[[1月22日]]の放送で、[[不二家]]の[[チョコレート]]について、期限切れの製品を開封して溶かして”再使用”しているとする証言を放送した。番組では、平塚工場で働いていたという「情報提供者」の証言をもとに、包装を外して溶かし、牛乳を混ぜ、新品として再出荷する作業をイラストを使って説明。これについてみのを初めとして番組出演者から激しい非難が展開された（特にみのは'''「廃業しろ!!」'''とまで発言している）。&lt;br /&gt;
:3月末に、不二家が社外に設置した「信頼回復対策会議」がこのような事実は無かったと指摘した。TBSは、情報提供者が平塚工場に勤務していたのは10年以上前であり、正確さを欠く点があったとして内容の一部に誤りがあったことを認めたものの、「チョコレートの再利用」という証言の根幹部分の信用性に問題はないとして[[捏造]]を否定した。ただし、裏付け取材の有無は不明とした。問題が指摘されたあと、裏番組はこぞってこの一件を報じたが、番組で訂正が行われたのは問題が指摘されて3週間後の[[4月18日]]のことだった。&lt;br /&gt;
:4月18日の放送では、謝罪そのものは柴田アナが番組代表として行ったため、みのが謝罪を拒否してるかのように映った。またみのが、「われわれはペコチャンポコチャン世代ですから」などと前回とは正反対の不二家寄りの発言をし、自分は最初から不二家を応援しているんだという趣旨の発言を、自らの謝罪を経ずにしたことは視聴者の反感を買った。放送のVTRが違法アップされたYouTubeには、「自分の口で謝れ」などとみのに対する非難のコメントが集中していた。&lt;br /&gt;
:[[4月27日]]、[[総務省]]は番組内での不二家での報道について「公正でない報道」として、情報通信政策局長名の文書による厳重注意の行政指導を科した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 坂出祖母・孫姉妹殺害事件について&lt;br /&gt;
: 2007年11月16日未明に発生し、行方不明になっていた[[香川3人殺害事件|坂出市の祖母と孫姉妹殺害事件]]（遺体発見の28日までは行方不明事件）について週明け19日の放送で、みのは孫姉妹の父親（祖母の娘婿）が事件に気づいてから警察に行くまでの1時間かかったことを上げて 「'''普通だったらそのまま電話しないかね'''」「'''不思議だね'''」と首をかしげ、暗に父親が怪しいという発言をした（この番組以外にも一部番組で暗に父親が犯人ではないかという疑いの報道を行なっていた）。その後祖母の義理の弟が逮捕され、父親の犯行は不可能ということも警察で明らかになっている。父親当人も他メディアの取材で「みのさんに聞きたい。俺が殺したのか？」と激怒した。みの本人は容疑者逮捕以降もこのことについての謝罪や弁明は一切行なわれていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 視聴率 ==&lt;br /&gt;
*2005年7～9月期で6.0%と[[視聴率]]は徐々に上昇、7%以上をとることも多くなり、ついに10月になると10%を超える日が現れ、2006年4月の[[改編|番組改編]]では他局の朝番組強化を迫るきっかけとなった。また、「[[NHKニュースおはよう日本]]」の放送時間が縮小する[[祝日]]は、通常よりも高い視聴率を得る傾向になっている。&lt;br /&gt;
*2006年[[7月3日]]の放送で、第2部（5:55～8:30）の平均[[視聴率]]が12.1%を記録し、番組最高記録を更新。TBSでの7時台の視聴率が12%を超えるのは「[[ビッグモーニング]]」以来13年ぶりのこと。&lt;br /&gt;
*さらに、同年[[10月23日]]～[[10月27日]]には週平均視聴率が11.2%を記録し、「[[朝のホットライン]]」以来、18年ぶりとなる同枠の時間帯トップに立った。フジテレビの「めざましテレビ」が放送開始から11年かけて日本テレビの「ズームイン!!SUPER」から勝ち取った視聴率の時間帯トップを、みのもんたは放送開始からたった1年半で奪い取った形となる。しかし、2007年に入りズームイン!!SUPERの巻き返しがあり、現在は､2位である。&lt;br /&gt;
*2007年2月の民放各局朝番組の視聴率は､みのもんたの朝ズバッ!・第2部9.65%､ズームイン!!SUPER第2部10.73%､めざましテレビ・第2部8.98%である。  &lt;br /&gt;
*高視聴率を誇る番組ではあるが、8:00から[[とくダネ!]]が開始すると、視聴率が急激に下がる傾向がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 特番 ==&lt;br /&gt;
※時間拡大スペシャルやゴールデンタイム（以下GT）枠でも放送されている。GTでは「サタデーずばッと」としての特番も行なわれており、紛らわしくなるがタイトルで判別したほうが良いかもしれない。ちなみに「サタずば」としての特番は[[みのもんたのサタデーずばッと#特別番組|こちらの項]]を参照。&lt;br /&gt;
;みのもんたの朝ズバッ!国民の審判は下った!!5時間ブチ抜き大選挙スペシャル&lt;br /&gt;
:[[第44回衆議院議員総選挙]]の投開票翌日である2005年[[9月12日]]に「朝ズバッ」のスペシャル版として、通常より30分早い5:00から9:55まで放送された。番組タイトルコール・ジングルアナウンスも通常の「朝ズバッ!」から「朝ズバッ!大選挙スペシャル」に変更となった。&lt;br /&gt;
:*通常開始時間が5:55の局も自社番組などを休止して放送。ただし「スーパーモーニング」（テレビ朝日）をネットするBSSとMRTは8:30で終了した。また、7:35頃から「ウォッチン!みやぎ」を放送するTBCはその放送を休止し、はじめて完全フルネットした。&lt;br /&gt;
:*この特番では通常の「8時またぎ」に加え「9時またぎ」も行われた。&lt;br /&gt;
:*天気など他局でも見られる一部のコーナーは、[[国会議事堂]]から放送した。&lt;br /&gt;
;みのもんたの激論!医者ズバッ'''&lt;br /&gt;
:2006年[[3月24日]]の18:55～20:54（「[[金スペ!]]」枠）で医療をテーマに放送。&lt;br /&gt;
;みのもんた感動ズバッ&lt;br /&gt;
:2006年[[6月23日]]の18:55～20:54（「金スペ!」枠）で放送。&lt;br /&gt;
;みのもんたの朝ズバッ!8時またぎ年末SP『2006年今年またぎ』&lt;br /&gt;
:2006年[[12月29日]]に、1時間半の拡大版として5:30～9:55に放送された。8時30分以降「今年またぎ」として俳優の[[渡哲也]]をゲストに迎えて、同年夏に財政破綻した夕張市とその住民にスポットを当てて特集した。&lt;br /&gt;
:*MRTとBSSは「スーパーモーニング」ネットのため通常通り8時30分で終了。&lt;br /&gt;
:*8時30分以降のスポンサーは[[ライオン (企業)|LION]]をはじめとした「はなまるマーケット」のスポンサー。&lt;br /&gt;
;水トク! 緊急特番!みのもんた激ズバッ!こんな日本に誰がした今夜こそほっとけないスペシャル&lt;br /&gt;
:2007年[[1月24日]]の18:55～20:54（「[[水トク!]]」枠）に放送。主に財政破綻した夕張市の現状などを取り上げた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※以下はTBS系各局で当番組及び司会のみのもんたを1日密着取材した番宣番組が放送されている。&lt;br /&gt;
;『みのもんたの朝ズバッ!』を10倍楽しむ法&lt;br /&gt;
:2006年[[12月28日]]（2007年[[1月3日]]と[[1月6日]]に再放送）にTBS系列の[[青森テレビ]]のみ（青森県ローカル）で放送された、当番組の裏側を取材した特番。同社の[[津田禎]]アナが2006年[[11月23日]]の放送を取材し、本番前後とCM中にみのへのインタビューを行った。また、青森県では5:55からの飛び乗りスタートだが、この特番で5:30のオープニング映像も紹介された。尚、2007年4月2日からATVでも5:30開始となったため、毎日このオープニングが見られる事になった。&lt;br /&gt;
;密着みのもんた!朝ズバッの裏ズバッ!&lt;br /&gt;
:2007年[[3月25日]]12:54～13:24にTBS系列の[[山陽放送]]のみ（岡山・香川ローカル）で放送された。当番組の裏側を取材した特番。同社入社3年目の[[今脇聡子]]が番組の密着取材を敢行したもの。ちなみに当番組の岡山･香川地区ではダントツ1位の高視聴率（連日第2部が毎週平均で10%超え、最近では2月21日の第2部で14.8%が最も高い）で密着時には「高視聴率御礼」という襷をかけている。&lt;br /&gt;
:ちなみにこの番組ではMBS企画（[[毎日放送]]の関連会社）が製作協力していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連商品・書籍など ==&lt;br /&gt;
*2006年[[7月25日]]から[[8月21日]]までの期間限定で番組開始当初から番組提供（7時台・ネットセールス部分）をしている[[ファミリーマート]]の国内の全店舗で同番組とコラボレートした商品が発売された。&lt;br /&gt;
*2006年後半ごろから相次いでいる[[いじめ]]問題について、同番組で視聴者からいじめ体験のメッセージを[[FAX]]で取り寄せる企画を行なったところ、8000通以上ものFAXが寄せられるなどの大反響となった。これを受けて、このメッセージをまとめた本「いじめ緊急レポート　死んではいけない（ISBN 4910200790174）」を2006年12月に[[毎日新聞社]]から出版された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ネット局 ==&lt;br /&gt;
=== ローカルネット局放送開始時の対応 ===&lt;br /&gt;
5:55開始局ではタイトルロゴが出ず（なお、このタイミングで「HV ハイビジョン制作」の統一ロゴが出される。なおHVマークは5:30冒頭では出されず、フルネットとなるこの時間に一度だけ出される）、5:55のタイムコール、番組のオープニングテーマとともに、「一面ざっと見!」のコーナーから入る。挨拶も無く、典型的な[[飛び乗り]]となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
番組開始序盤は、飛び乗り局が多かったものの、最近では番組自体の人気もあり、フルネット放送を行う局が増えてきている。2007年4月改編時点では、5:55飛び乗りは4局だけとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2007年4月現在の5:55放送開始局 ===&lt;br /&gt;
*[[テレビユー福島]]（TUF）&lt;br /&gt;
*[[山陰放送]]（BSS）&lt;br /&gt;
*[[大分放送]]（OBS）&lt;br /&gt;
*[[南日本放送]]（MBC）（2006年11月6日からフルネット放送だったが、2007年4月2日からは再び5:55飛び乗りとなる）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 飛び乗りからフルネットに変わった局 ===&lt;br /&gt;
*[[あいテレビ]]（ITV）（2005年10月～）&lt;br /&gt;
*[[テレビ山口]]（tys）（2005年10月～）&lt;br /&gt;
*[[熊本放送]]（RKK）（2006年9月4日～）&lt;br /&gt;
*[[青森テレビ]]（ATV）（2007年4月2日～）&lt;br /&gt;
*[[長崎放送]]（NBC）（2007年4月2日～）&lt;br /&gt;
*[[宮崎放送]]（MRT）（2007年4月2日～）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 地上デジタル放送 ==&lt;br /&gt;
*2006年3月まで、この番組は1080i方式の[[高精細度テレビジョン放送|ハイビジョン放送]]で流しているのは製作局の[[東京放送|TBS]]だけで、地方ネット局の[[地上デジタルテレビジョン放送|地上デジタル放送]]では全て480i方式の標準画質放送となっていた。このように全国同時放送の一つの番組を同じ[[地上デジタル放送]]という環境であるにもかかわらず、親局だけが[[高精細度テレビジョン放送|ハイビジョン放送]]で流し、地方ネット局が標準画質放送で流すという稀な事態が起きていたが、これは当時ネット用回線のデジタルHD対応化更新（マイクロから光ファイバー化）工事中で、同時間帯にHD対応回線が確保できなかった事が原因あると言われている（同月に更新工事が完了し、全国の系列局に対してHD伝送が開始され、2006年12月からは、日本全国で地上デジタル放送でのハイビジョン放送が開始された）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 番組スポンサー ==&lt;br /&gt;
*7時台のネットセールス部分は[[P&amp;amp;G]]、[[ファミリーマート]]（この2社は月～金の毎日に提供）、[[TBCグループ]]（但しクレジットは「エステティックTBC」と名義）、[[積水ハウス]]、[[三井住友VISAカード]]、[[日本通運]]、[[沢井製薬]]、[[セキスイハイム]]、[[野村證券]]、[[アサヒ飲料]]、[[日興コーディアル証券]]、[[日本たばこ産業|JT]]、[[BML]]（これらは隔日提供）、が提供している。&lt;br /&gt;
*TBS（関東ローカル）は8時台は[[ヨドバシカメラ]]、[[東日本旅客鉄道]]他提供（前は[[シェイプアップハウス|ダンディハウス]]、[[クリエイト]]、[[ビックカメラ]]提供）。系列局によってはノンスポンサーの地域がある。&lt;br /&gt;
:なお、いずれも画面右下にクレジットされる形で、[[提供読み]]は行われない。また、CM毎に提供スポンサーが入れ替わる形になっている。この形式は少なくとも、かつて同時間帯に放送されていた『[[朝のホットライン]]』時代から続いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
*[[漫画家]]の[[秋本治]]は『[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]』で'''説得力がないものの[[代名詞]]'''として、この番組を取り上げている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目・番組 ==&lt;br /&gt;
*[[みのもんたのサタデーずばッと]] - 兄弟番組&lt;br /&gt;
*[[吉崎隆]]（制作プロデューサー）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;裏番組一覧（在京キー局）&lt;br /&gt;
*[[日本放送協会|NHK]][[NHK総合テレビジョン|総合]] &lt;br /&gt;
**4:30～8:13 [[NHKニュースおはよう日本]]（祝日は7:00～8:13）&lt;br /&gt;
**8:15～8:30 [[連続テレビ小説]]（[[どんど晴れ]]）&lt;br /&gt;
*[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]&lt;br /&gt;
**5:20～8:00 [[ズームイン!!SUPER]]&lt;br /&gt;
**8:00～9:55 [[スッキリ!!]]&lt;br /&gt;
*[[フジテレビジョン|フジテレビ]]&lt;br /&gt;
**5:25～8:00 [[めざましテレビ]] &lt;br /&gt;
**8:00～9:55 [[情報プレゼンター とくダネ!|とくダネ!]]&lt;br /&gt;
*[[テレビ朝日]] &lt;br /&gt;
**4:25～8:00 [[やじうまプラス]] &lt;br /&gt;
**8:00～9:55 [[スーパーモーニング]]&lt;br /&gt;
*[[テレビ東京]] &lt;br /&gt;
**5:45～6:45 [[ニュースモーニングサテライト]]&lt;br /&gt;
**6:45～7:30 [[おはスタ]] &lt;br /&gt;
**7:30～8:00&lt;br /&gt;
***[[しましまとらのしまじろう]]（月）&lt;br /&gt;
***[[キティズパラダイス]]（火）&lt;br /&gt;
***[[のりスタ!|のりスタは～い!]]（水）&lt;br /&gt;
***[[Disney Time|ディズニータイム]]（木・金）&lt;br /&gt;
**8:00～11:00 [[朝はビタミン!]]（[[関東ローカル]]、祝日は10:00までホリデースペシャルとして放送或いは放送されず特別番組になる場合がある）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;裏番組一覧（ローカル局）&lt;br /&gt;
*[[おはよう天気HTB]]（[[北海道テレビ]]）5:30～6:25&lt;br /&gt;
*[[朝6生ワイド]]（[[札幌テレビ]]）4:53～6:30&lt;br /&gt;
*[[あさいち・朝生・情報通]]（[[群馬テレビ]]）6:55～8:30&lt;br /&gt;
*[[朝生とちぎ]]（[[とちぎテレビ]]）6:45～7:55&lt;br /&gt;
*[[朝まるJUST]]（[[千葉テレビ放送|チバテレビ]]）6:30～8:00&lt;br /&gt;
*[[TOKYOモーニングサプリ]]（[[東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX]]）7:00～8:30&lt;br /&gt;
*[[saku saku]]（[[テレビ神奈川|tvk]]）7:30～8:00&lt;br /&gt;
*[[おめざめワイド]]（[[中京テレビ]]）5:19～6:30&lt;br /&gt;
*[[特選朝いち どですか!]]（[[名古屋テレビ放送|メ～テレ]]）6:00～8:00&lt;br /&gt;
*[[おはよう!三重]]（[[三重テレビ放送|三重テレビ]]）7:00～8:00&lt;br /&gt;
*[[おはようコールABC]]（[[朝日放送|ABC]]）5:00～6:45&lt;br /&gt;
*[[おはよう朝日です]]（ABC）6:45～8:00&lt;br /&gt;
*[[KRYさわやかモーニング]]（[[山口放送]]）5:20～6:30&lt;br /&gt;
*[[あさ630]]（[[四国放送]]）6:30～7:00　※[[徳島県]]は1局のみだが電波直接受信・[[ケーブルテレビ|CATV]]などでTBS系を視聴が可能&lt;br /&gt;
*[[おはようとくしま]]（四国放送）7:00～8:00　※徳島県は1局のみだが電波直接受信・CATVなどでTBS系を視聴が可能&lt;br /&gt;
*[[アサデス。]]（[[九州朝日放送]]）6:25～8:00&lt;br /&gt;
*[[朝ドキッ!九州]]（[[福岡放送]]）5:20～6:30&lt;br /&gt;
;以下は[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]で同時間帯に放送されている番組&lt;br /&gt;
*[[生島ヒロシのおはよう一直線]]&lt;br /&gt;
*[[森本毅郎 スタンバイ]]&lt;br /&gt;
**[[歌のない歌謡曲]]&lt;br /&gt;
**[[話題のアンテナ 日本全国8時です]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;番組内容をパロディ化した番組&lt;br /&gt;
*[[うたばん]]（TBS）:「'''うたズバッ! 夜の8時またぎ'''」、「'''うたズバッ! 夜のゴールデンまたぎ'''」を放送。みの役は[[石橋貴明]]で、ボードは大量のシールが張られており、本家のみのよりも、めくるのが早い。&lt;br /&gt;
*[[FNS26時間テレビ 国民的なおもしろさ!史上最大!!真夏のクイズ祭り 26時間ぶっ通しスペシャル|FNS26時間テレビ]]（フジテレビ、2006年[[7月16日]]）:「めざましテレビスペシャル」の芸能コーナーで「見たもん勝ち8時またぎ」を放送。&lt;br /&gt;
*[[めちゃ×2イケてるッ!]]（フジテレビ）:[[ナインティナイン]]の[[岡村隆史]]扮する[[クイズ$マジオネア|おかもんた]]が司会のコーナー「'''[[おかもんたの朝メチャッ!]]'''」を放送。&lt;br /&gt;
**ちなみにこの裏番組の一つが、みの司会のバラエティ番組「[[キャプテン☆ドみの]]」（TBS）である。&lt;br /&gt;
*[[メントレG]]（フジテレビ）:みのがゲスト出演した際、一日のスケジュールをまたぎボード風にして紹介した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.tbs.co.jp/asazuba/ みのもんたの朝ズバッ!]&lt;br /&gt;
*[http://www.tbs.co.jp/demaejugyou/ 「TBS出前授業」をはじめました!]（→動画「みのもんたの朝ズバッ!」ができるまで）&lt;br /&gt;
*[http://montagekijyo.blogspot.com/index.html お笑いみのもんた劇場]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==番組の変遷==&lt;br /&gt;
{{前後番組|&lt;br /&gt;
放送局=[[東京放送|TBS]]系|&lt;br /&gt;
放送枠=[[朝のニュース・情報番組]]枠|&lt;br /&gt;
番組名=みのもんたの朝ズバッ!|&lt;br /&gt;
前番組=[[ウォッチ!]]|&lt;br /&gt;
次番組=&amp;lt;!--[[]]--&amp;gt;-----&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:TBS系テレビ番組|みのもんたのあさすは]]&lt;br /&gt;
[[Category:報道番組|みのもんたのあさすは]]&lt;br /&gt;
[[Category:情報番組|みのもんたのあさすは]]&lt;br /&gt;
[[Category:みのもんたのバラエティ番組|みのもんたのあさすは]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;margin:0.5em 0;background-color:#f6f6f6;border:1px solid #ccc;padding:3px;font-size:80%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
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&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[Category:Wikipedia出典元の記事|{{PAGENAME}}]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.213.66.10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%90%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%AA%E3%83%B3&amp;diff=19615</id>
		<title>バファリン</title>
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				<updated>2007-12-06T13:12:49Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.213.66.10: 荒らし書き込みを差し戻し200.78.121.243 (会話) の編集 ( 19597 版 ) を取り消し&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''バファリン'''（Bufferin）は、[[ブリストル・マイヤーズ・スクイブ|ブリストル・マイヤーズ]]社が1950年代から製造している[[解熱鎮痛剤]]である。オリジナルは主成分の[[アセチルサリチル酸]]と[[胃腸薬|緩衝制酸剤]]ダイアルミネート([[アルミニウム]]グリシネート・[[炭酸マグネシウム]])を合剤にしたものであり、米国[[ブリストル・マイヤーズ スクイブ|ブリストル・マイヤーズ]]社が1950年代に開発。日本では1963年に提携を結んだ[[ライオン|ライオン歯磨]](歯痛にも効果があることから)が大衆薬として販売開始(成分は現在の「医療用バファリン錠330mg」相当)し、主成分を変更・追加した製品群を展開して現在までロングセラー製品となっている。現在は[[ライオン株式会社]]が製造販売を行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 特徴 ==&lt;br /&gt;
従来の[[アスピリン]]系の解熱剤に比べて胃に負担がかからないことが最大の特徴であり 発売当初のCMで「&amp;lt;span style=&amp;quot;color: black(40,50,260); font: bold 14px 'Bart' 'HPGゴシック&lt;br /&gt;
E';&amp;quot;&amp;gt;バファリンの半分は 優しさでできてます&amp;lt;/span&amp;gt;」というキャッチコピーで一躍有名になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アスピリン系の解熱剤は、胃細胞に取り込まれると[[プロスタグランジン]]生産が抑制され、胃散分泌制御・胃粘膜保護も同時に抑制するため、胃痛を引き起こしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この問題を解決するために、バファリンは[[アセチルサリチル酸]]を制酸剤で包み、胃に[[アセチルサリチル酸]]が吸収されないように胃に優しい薬にした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 日本での製造・販売 ==&lt;br /&gt;
{{現在進行}}&lt;br /&gt;
日本では当初[[ライオン株式会社|ライオン歯磨]]が、米ブリストル・マイヤーズ社（現・[[ブリストル・マイヤーズ スクイブ]]社）から技術導入(輸入)を行い、ライオン歯磨きが販売していた。後に1980年頃に両者の合弁会社ブリストルマイヤーズ・ライオンが製造発売元となり、ライオンが販売する形態が20年以上続いた後、2004年に医療用についてはブリストル製薬(当時)が販売するようになる。さらに2007年7月をもって両社は合弁関係を解消と同時に「バファリン(Bufferin)」の中国を除くアジア・オセアニア地域の[[商標権]]を[[ブリストル・マイヤーズ スクイブ]]社から[[ライオン株式会社]]に譲渡することを決定した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これにより、日本など中国を除くアジア・オセアニア地域では、2007年8月より[[ライオン株式会社]]が製造・販売を行うことになり、ブリストルマイヤーズ・ライオンは2007年末を目途に完全清算される予定になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==現在の製品群==&lt;br /&gt;
===大衆薬(OTC)===&lt;br /&gt;
*バファリンA&lt;br /&gt;
:2000年から発売されている。1錠あたりの主成分は[[アセチルサリチル酸]]330mgと緩衝制酸剤ダイバッファーHT(合成ヒドロタルサイド)100mgである。&lt;br /&gt;
:制酸剤をオリジナルの[[ダイアルミネート]]からダイバッファーHTに差し替えた事により、錠剤の大きさが一回り程小型化した。これは同年[[タイレノール]]が日本の大衆薬に参入する事による対抗策と見られている。2000年から15歳未満の小児の服用は禁忌となっている。&lt;br /&gt;
*バファリンプラス&lt;br /&gt;
:2002年から発売されている。早く効く事を念頭に、1錠あたりの主成分はアセチルサリチル酸250mgと解熱鎮痛効果の高いアセトアミノフェン150mg、鎮痛補助成分としてアリルイソプロピルアセチル尿素と無水カフェインが加えられている。なお主成分はバファリンシリーズと同じくブリストル・マイヤーズ スクイブがライオンへライセンスしている解熱鎮痛剤「エキセドリン」と同一である。&lt;br /&gt;
*バファリン顆粒&lt;br /&gt;
:バファリンAの顆粒版であり、2007年から発売されている。&lt;br /&gt;
*バファリンルナ&lt;br /&gt;
:2006年発売。バファリンエルと同じような症状に加え、頭痛にも即効性があるように、主成分を中枢神経の鎮痛効果が高いアセトアミノフェンと[[イブプロフェン]]にしたもの。&lt;br /&gt;
*小児用バファリン&lt;br /&gt;
:[[ライ症候群]]の懸念から、主成分をアセチルサリチル酸ではなく、アセトアミノフェンとしたもの。飲み易いように[[サッカリン]]などの甘味料が加えられている。錠剤型の「―CⅡ」と「―[[チュアブル]]」がある。&lt;br /&gt;
====小児用[[かぜ薬]]====&lt;br /&gt;
15才未満の小児を対象としたシリーズ。アセトアミノフェンを解熱鎮痛成分とし、マレイン酸[[クロルフェニラミン]]や塩酸メチル[[エフェドリン]]などを配合したもの。 &lt;br /&gt;
*バファリンジュニアかぜ薬(錠剤)&lt;br /&gt;
*キッズバファリンシロップ/キッズバファリンかぜシロップ&lt;br /&gt;
*キッズバファリンせき止めシロップ/鼻炎シロップ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===医療用医薬品===&lt;br /&gt;
医療用は[[ブリストル・マイヤーズ スクイブ|ブリストル・マイヤーズ]]株式会社が販売している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*バファリン330mg錠(従来の名称および旧大衆薬「バファリン」)&lt;br /&gt;
:バファリン発売当初のオリジナルの配合(添加物などは変更されている)であり、主成分は[[アセチルサリチル酸]]330mgとダイアルミネート150mg(アルミニウムグリシネート50mg・炭酸マグネシウム100mg)である。&lt;br /&gt;
:一部のドラッグストアや薬局で[[零売]]として、医師の[[処方箋]]無しで購入でき、またその殆どが「バファリンA」よりも一錠あたりの単価が安く販売されている。(アセチルサリチル酸は「バファリンA」と同一であるが、制酸剤が従来のままであるため錠剤が大きい。)&lt;br /&gt;
*バファリン81mg錠(2000年11月迄の名称「小児用バファリン」)&lt;br /&gt;
:主成分は[[アセチルサリチル酸]]81mgとダイアルミネート33mg(アルミニウムグリシネート11mg・炭酸マグネシウム22mg)である。&lt;br /&gt;
:少量の[[アセチルサリチル酸]]([[アスピリン]])を継続服用することで、[[血栓]]の発生を抑制できる事から2000年に承認されて用いられている。&lt;br /&gt;
:「(医療用)小児用バファリン」の名称だった当時は、文字通り小児(15歳未満)の解熱鎮痛消炎剤として使われてきたが、予てから米国で[[インフルエンザ]]や[[水疱瘡]]などの解熱にサリチル酸系医薬品を服用した小児が[[ライ症候群]]を発症するリスクが指摘されていた為、2000年に「(医療用)小児用バファリン」の製造承認を取り下げ、入れ替わりに抗血小板剤として内容は同一の「バファリン81mg錠」が承認され販売されている。したがって、医療機関での小児の解熱には現在おもに[[アセトアミノフェン]]や[[イブプロフェン]]製剤が処方されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 宣伝 ==&lt;br /&gt;
本商品は社名を前面に出さず、商品名だけで宣伝している（雑誌広告等で製造発売元を出すだけである）。&lt;br /&gt;
また、2007年7月から、[[ライオン株式会社]]が製造・販売をしているため、[[ライオン株式会社]]が提供の番組内（主に、『[[ライオンのごきげんよう|ごきげんよう]]』）では、時々、本商品が紹介される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[ライオン株式会社]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.bufferin.net/ バファリン]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:はふありん}}&lt;br /&gt;
[[Category:医薬品]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.213.66.10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B1%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%83%E3%82%AD%E3%83%BC%E3%82%B4%E3%82%AD%E3%83%96%E3%83%AA%E3%83%95%E3%83%A9%E3%82%A4%E4%BA%8B%E4%BB%B6&amp;diff=19612</id>
		<title>ケンタッキーゴキブリフライ事件</title>
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				<updated>2007-12-06T13:10:54Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.213.66.10: 荒らし書き込みを差し戻し219.9.158.145 (会話) の編集 ( 19598 版 ) を取り消し&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ケンタッキーゴキブリフライ事件'''（ケンタッキーゴキブリフライじけん）とは、ケンタッキーフライドチキンで働いていたと思われる男性が、[[mixi]]にゴキブリを揚げたことを仄めかす内容を書いた事から[[2ちゃんねる]]を初めとするネット上で起こった祭り。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目== &lt;br /&gt;
*[[テラ豚丼]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://trebian.livedoor.jp/archives/54901001.html ライブドア]&lt;br /&gt;
*[http://news.livedoor.com/article/detail/3417675/ ライブドア]&lt;br /&gt;
*[http://www30.atwiki.jp/kfc-gokiburi/ ケンタッキーゴキブリ揚げまとめwiki]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:2ちゃんねる|けんたっきーこきふりふらいしけん]]&lt;br /&gt;
[[Category:インターネットのミーム|けんたっきーこきふりふらいしけん]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.213.66.10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=DivX&amp;diff=19610</id>
		<title>DivX</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=DivX&amp;diff=19610"/>
				<updated>2007-12-06T13:08:33Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.213.66.10: 荒らし行為を差し戻し219.9.158.145 (会話) の編集 ( 19599 版 ) を取り消し&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;『'''DivX'''』（ディビックス、ディブエックス）は[[アメリカ合衆国|米]][[DivX, Inc.]](ディビックスインク)が開発した[[MPEG-4]]ベースのビデオ[[コーデック]](動画圧縮技術)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(DivX+MP3).aviといった組み合わせがよく使われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==DivXソフトウェア==&lt;br /&gt;
;DivX Community コーデック&lt;br /&gt;
:DivX動画を作成・再生するためのコーデックソフトウェア(機能制限がある無料版)。&lt;br /&gt;
;DivX Player&lt;br /&gt;
:DivX動画を再生できる[[メディアプレーヤー]](無料)。&lt;br /&gt;
;DivX Web Player &lt;br /&gt;
:[[WEBブラウザ]]上でDivX動画を再生するのに必要(無料)。&lt;br /&gt;
;DivX Converter&lt;br /&gt;
:DivX動画を作成するツール(体験版)。&lt;br /&gt;
;DivX Pro コーデック&lt;br /&gt;
:DivX動画を作成再生するためのソフトウェア(体験版)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==Stage6==&lt;br /&gt;
[[Stage6]]はDivX技術を採用した[[動画共有サイト]]。&lt;br /&gt;
[[YouTube]]よりも高画質な動画コンテンツを楽しむことができる。&lt;br /&gt;
なお、再生には専用のプラグイン(DivX Web Player)の[[インストール]]が必要。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.divx.com/?lang=ja DivX.com](DivXソフトウェアの配布など)&lt;br /&gt;
*[http://www.stage6.com/ Stage6](DivX技術を採用した動画共有サイト)&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.213.66.10</name></author>	</entry>

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